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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場187杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
【名前】
【種族】
【性別】
【年齢】
【ジョブ】
【レベル】
【身長】cm
【3サイズ】
【外見や装備】
【特殊能力】
【備考欄】
【夢・目的】
【希望プレイ】
【NG】
雛雛キャラプロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2)、キャラ設定を考えるときに活用してください。
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 142章
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1769875169/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場186杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1770157445/
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ガリア大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。
アリアッハン:ガリア大陸で一番大きな王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も、親衛隊にロイヤルナイツ
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館、本来の名前は真夏の誘蛾灯
魔王城:魔王の城
ヒノモト:ミカドとショウグンが治める日本的国
モンスター村:亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国オヴェロン:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国、親衛隊にインペリアルナイツがいる
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
ノレイーダの酒場:店員が全員シーメールの酒場。訳アリ冒険者の身元保証も引き受けている
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
モンスタワー:淫魔獣が封印されている地底魔城、地上30階建ての塔で中は迷宮となっているが本拠地は地下20階の地下迷宮である
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:メルフィーナ女王の治める女性上位の魔法の国
魔女の森:レニストールの北にある広大な森林地帯、エルフの集落がある
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
エネアド:セクメトⅦ世が治めるエジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが治める砂漠の国
ローゼンクロイツ:皇帝と四大貴族が治める帝国、現在周囲に侵攻中
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
コルチェスター:ジャンⅡ世が治める海運国家
ウィルタート:極北の小国
東天皇国:白偉帝華琳の治める大陸東部の唐的な国
ウィスタリア:辺境にある剣の王国
ミズギエロ連邦共和国:南方に在る常夏の国。主な産業としてビキニアーマーや魔法の水着を各国に輸出している
クラフツマンズヴァレー(C.V.):ガリア大陸西方の辺境にある、渓谷と森林に囲まれた職人たちの町
聖ハイリヒムタリ法国:西方に位置する宗教国家。慈愛の女神ファルメルを信仰し、聖女や聖人を輩出する
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>>1 椿ちゃん、スレ立て感謝、ねぇ。
【ジョブ】サキュバス(淫魔)
【名前】ノヴェラ
【レベル】不明(相当高いらしい)
【年齢】不明(見た目20代)
【身長】175センチ
【3サイズ】89・56・85
【容姿】
コバルトブルーの身体に肩甲骨まである緑がかった銀髪。
顎が少し細い卵型の顔に少し吊り上がった紅く細めな眼、エルフのような長い耳。薄めの唇。女性器や乳首と同じピンク色のルージュ。
角は無いが背中に大きな蝙蝠の黒い羽根(収納可能。普段は収納)に。
先端が変形可能な(普段は鏃状。ペニス型に変形して多量の精液を射精する事も可能)黒い尻尾(収納可能普段は収納)。
大きいが張りがある乳房に少し大きめの乳輪、親指程勃起しニプルファックもでき、母乳も出るピンク色の乳首。
銀色剛毛陰毛に、クリトリスが大きく勃起するピンク色の大きめの肉花弁が淫らに開き咥え込む女性器(幼児程度なら難なく咥え込む)。ボンデージ衣装に食い込んで陰毛や肉芽や秘唇(後述する尻穴も)がはみ出して露出していることもしばしば。催淫効果ある甘い愛液を潮吹きする。
竜の男性器も咥える尻穴の腸粘液も甘く催淫効果がある。口から繋がっているものの、消化器官が人間とは異なり完全に消化する為に肛門からの排泄は無く、精液摂取口の一つとしてアナルファックを行う(エルキーラに炎の魔晶石を挿入されても無事だった。)。
こどもの男性器程勃起するクリトリス。挿入も出来る尿道。放尿は立って行うのが好み。
普段は無いがクリトリスの上に浮かび上がる下腹部の淫紋から2、30センチ程勃起する男性器(玉無し、竿に蝙蝠の羽根が生えたハート形の「淫魔の刻印」のような紋様がビッシリと入っている。無限に多量に射精)が勃起する。
また、下腹部の他に最大限に絶頂したり能力を解放した場合、女性器や尻穴の周辺、両乳房を中心に身体中に卑猥な淫紋が浮かび上がる。
衣装は遠目から見たら肩紐無しハイレグワンピース競泳水着の様な(露出が高いのでほぼ全裸に近いのだが)、前からは亀甲縛りのように乳輪から下の乳房程度の革ブラカップが付いた縁に金の刺繍が施してある蒼黒い革ベルト状の生地が股間に食い込み、乳房を突き出させ背中や臍を露出させ、腹や股間前面を申し訳程度に隠す薄く伸縮性高い蒼白いレオタード地で覆い(当然透けて見える)、後ろ側からは尻にY字に食い込む蒼黒い革ベルト状の物しか見えないボンデージ姿。
蒼黒い革のロングブーツに青白い絹地のロンググローブ。衣装には所々に金や宝石がアクセントに配置され、能力を増幅している。
高貴な出らしい見た目や声色はクールな淫乱痴女お姉さん。SMだとSだがM的な面も。
男女の精や絶頂の波動を啜り廻るが男性器が生えてるだけに女性を襲うのが好みらしい。
格闘技や魔法も心得ているらしい。
愛液や精液等の体液や尿は催淫薬や滋養強壮の薬の材料として高く売買されるらしい。
分泌された体液が蒸発する事によって周囲の人間を催淫させる事ができる。
サキュバスの体質なのか、精液は相手を孕ませる事が無く、精子は相手を催淫魅了させる効果があるらしく、また、胎内に射精されても、孕む事が無い。
椿が使用していた木刀を愛液漬けにしてしまった為に女性器内から取り出し可能(女性器から持ち手が突き出て取り出せる)の武器の一つとして使用するようになった。(性能等は不明)
【NG 】
後ろのスカ(放尿失禁や尿浴びせ掛け、腸液噴出、アナルファック後の精液噴出や異物挿入後の噴出は可)。欠損・死亡(戦闘時の多少の流血は可)。
【参照】
容姿参照(定番ですが)
ttps://pxz2.bn-ent.net/character/43.html
衣装参照(これを更に扇情的に卑猥にした姿)
ttps://sc6.soularchive.jp/character/ivy.php
ttps://www.bandainamcoent.co.jp/cs/list/ps2_soulcalibur3/character/ivy.php
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前スレ>>998
あらあら、私の姿、おかしいかしら?
それにしても鋭いキックねぇ…
私も…
ビュッ!!
(ヴィヴィエの目の前に右足の先を素早く蹴り上げ)
アナタ程では無いけど、コレ位は出来るわよ?
(開いた脚のその根本…鼠蹊部どころか色々見えていて)
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>>4
(際どい格好の女性がこちらへまっすぐに歩いてきて)
(その様子を首を傾げて見ていると彼女の脚が高く上がる)
(不意打ちをくらったかのように反応できないまま、目の前に曝け出された股間部分を凝視して)
ひっ、ひゃぁぁ……っ
(余りの光景に数秒、硬直して)
(気の抜けた声を漏らしながら、両目を手で覆い隠すとよろよろと後ろに後ずさり)
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"
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うさうさー
突発発情期お疲れ様?
こんな真面目さんなのに、そういう時になるとガラリと変わるのは殊更可愛いかも
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>>5
(全くブレずに足先を突き出したまま)
?
あら…どうしちゃったの?
アナタ程の威力は無いのに…
(キックの姿勢から立った姿勢に戻り、ヴィヴィエに歩み寄る)
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>>6
はい! うさうさーです!
(ピンと立った耳に掌を添えてウサギポーズ)
あ、ありがとう……ございます……?
兄さまや姉さまに恥じない自分になりたいのですが……うぅ
(褒められているようなのでお礼は言いつつ)
(ほんとはもっと凛としたいという理想からは離れてしまっている現実にもじとじと)
>>7
な、なんだか見てはいけないものを見てしまったようです……!
(目を覆ったまま口にしていれば、近づいてくるのも気づかずに)
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うん、うさうさは今日も可愛くて結構
機会があれば、うさうさ…いや、ヴィヴィエを抱いてみたくもあるのだけどねー…なんて
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>>8
見てはいけないもの…?
…?
…
ああ!
(自分の下腹部を見て、食い込んだ衣装の乱れを直し乍ら妖しく微笑む。
…クスクス…
アナタだってスカートのままキックの練習してたし…
女性同士だし、見られても恥ずかしく無いわよ?
むしろ、私は見て貰いたい位だし…ウフフ…
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>>9
ど、どういたしまして……っ
(余り言われてないのがわかるそわそわ具合)
……!
え、えと……あのっ
は、恥ずかしいですぅ……っ
(『抱く』の意味はわかるらしく、ピクリと反応してしまい)
(そんな自分に尚更恥ずかしくなってしまい垂れた耳を引っ張って目を覆う)
【(対男性の)始めては大事にしたいと思ってますので……ぜひ?】
>>10
わ、私は正式な衣装ですから……!
ということは、あなたのも同じ……???
(手を離すと股間の食い込みを直すシーンに直撃して)
(当たり前のように歩いていたものだから……と考える間に混乱してしまい)
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>>11
いや、普通に自信もっていいと思うよ?
だからこそ、気さくにうさうさーと挨拶させてもらってたしね?
あ、ご、ごめん…つい、ストレートになっちゃって。
でも…そうしている格好を見ると、ますます可愛い、と思っちゃうんだよね。
【え、いいの!?】
【それは嬉しいものだね…えっと、少しキャラ付けでもしておこうかな?】
【今朝はもう時間がないから改めて、という事でお願いしたいけど…どうだろう?】
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>>11
ウフ。
私のも正式?なサキュバスの衣装よ?
(優雅に一回転ターンして全身像を見せるサキュバス。正面に向き直る時に胸の衣装から乳輪や乳首が見えてしまう)
アナタと同じ女性だから、…アナタみたいな耳は無いけど…アナタにもあるでしょ?
(指先でヴィヴィエの股間のクロッチをなぞる)
私の、見たから…見せ合いっこ…しちゃう?…クスクス…
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>>12
……こほんっ
そうですねっ、ありがとうございま……す……っ
(謙遜しすぎるのも、褒めてくれた方への非礼になると気づいて)
(背筋を正し自信を持ってお答えしようとしたものの)
(最後にはやっぱり耳がへにょりと折れてしまった)
あ、い……いえっ。私の方こそ……
(王族ということもあってかそういう目線を向けられることもなかった箱入り娘)
(冒険者として暮らしてセクハラめいた出来事に遭遇しつつもあったものの)
(直球すぎる言葉は始めてで、つい口をまごつかせ)
そ、その……だ、抱くっていうのは……やっぱり……っ
あ、いやっ、その……なんでもないですっ!
【いつもうさうさして可愛がってくださる方なら適任だな〜と思っていた所もあるので……】
【勿論です。逸らせてしまって申し訳ないのですが、こちらもすぐには手があかないので少し先になりそうですが……】
【一旦トリだけつけてもらってご予約(?)的な形でもいいでしょうか】
>>13
さきゅばす……あのっ、やっぱり見えてますよっ!
(魔物の勉強をする時に読んだ本に載っていた)
(淫魔とも呼ばれる……とにかくえっちな種族なのだと)
(なら正式な衣装というのも本当なのだろう。挿絵も際どい格好だったし)
(けれどイラストとは違う本物の、それも衣装の下がまた見えてしまいそうになると慌てて目をそらし)
や……その、ダメ……ですっ
(股間を撫でられるとゾクゾクとしたものが込み上げるのを覚えながら、か細い声で否定して)
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>>14
クスクス…
見えてるんじゃなくて、見せてるのよ?
(はみ出した乳首を直さずに微笑む)
サキュバスって、男とセックスしてそのエクスタシーを「食事」にしてるけど、
私の場合は、どちらかと言うと、女の子としちゃって「食事」するのが好みなの(だから女の子には付いてない器官が生えるんだけど)…クスクス
(先程から近付き、ヴィヴィエの股間を撫でるサキュバスの股間から甘い芳香が漂っている)
…?ダメ
…じゃあ、やめちゃう?
(ねっとりと、勿体ぶった動作で撫でる指先を離す)
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>>14
うん、どういたしまして…でいいのかな、これ?
まぁ、ヴィヴィエの動作一つ一つが本当に可愛いからね。
(こればかりは仕方ない、などと言いつつ彼女の仕草を微笑ましく眺めていた)
ま、まぁ…その…ヴィヴィエの想像通り、だけどね?
…っと、この辺りの話含めてまた今度にでも…それじゃ、またね!
(相変わらず恥ずかしがる彼女を見れば何処か楽しげに反応を見守りつつ、挨拶を残して駆け去っていった)
【あはは、それなら挨拶していた甲斐があったというものだね】
【うん、バタバタしてるのは分かってるから大丈夫だよ、とりあえずトリはこれで】
【それじゃ、その時を楽しみにしているよ?(別れ際にさらりとクロッチ部分に触れてくにくにと弄ってみせ…そのままたち去った)】
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また発情しそう
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男と致したことがガレやステファノに知れた時が面白そう・・・
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>>15
見せて頂かなくても大丈夫ですからっ!?
(見えてしまっている乳首を控えめに指さしながら指摘して)
(あまりの混乱に言葉遣いも可笑しくなって)
だ……ダメですってばぁっ!?
(もう一度股間を撫でられるとびくっ、と反応してしまい)
(限界を迎えたようで、ぴょいんと高く跳んで大きく後ろに距離をとった)
いくらサキュバスさんでも、そういうのは合意が必要だと思いますっ!
>>16
で、ですからぁ……はうぅ
(僅かに赤らんだ顔を俯かせ、ほめ殺しにたじたじといった様子だった)
ぁ……や、やっぱり……っ
ぁっ、は、はいっ。また今度っ
(抱きたいという直球アピールに、、不思議とドキドキしているのを覚えてしまって)
(胸にそっと手を当てたまま去っていくのを見送っていた)
【ですので……優しく可愛がってくださいね?】
【トリ確認しました。それではまたっ!】
【ぁ……ゃっ、ん……ぅ、ぅ……っ♡(大事なところに触れられると湿った吐息を零しながら身体をくねらせてしまうのだった)】
はわわ……すみませんっ、き、きょうは帰りますっ!
(慌てたまま走り去って行った)
【すみません、そろそろ眠気が……なので今日はここまでで落ちますね。おやすみなさい】
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>>17
発情しそう、じゃなくて、させてるのよ?…ウフフ…
>>19
クスクス…
女性同士だから、お風呂入るみたいに、おっぱい位見せ合っても問題無いでしょ?
あらあら、可愛い反応ねぇ…
そうねぇ、合意が必要だから、エッチな、セックスしたくなる様にしちゃう様に仕向けるのもサキュバスの得意とする所なのよ?
(女性器から太腿に愛液が伝って…)
…って、本当に「脱兎」しちゃったわね…残念…クスクス…
【朝からお相手ありがとうございました】
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【恒例のお返し一言です。今度こそおやすみなさい】
>>17>>18
こんなこと、みんなには絶対に言えません……っ
(帰宅してからも高鳴りは収まらず、落ち着かないままで)
(部屋に戻ったヴィヴィエが熱い呼吸を鎮めるために身体に手を伸ばしたのは言うまでもない)
>>20
【お疲れさまでした〜】
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夜の「食事」の後の「デザート」にありつけそうだったけど…
残念だわ…ウフフ…
(ヴィヴィエを「頂く」準備をしていた子宮が疼き、軽く自らの指で女性器を弄る)
ンッ…何処かに美味しそうな子、居ないかしら…ねぇ…
(舌舐めずりしながら裏口へと消える)
【私も落ちるわね】
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ヴィヴィエちゃん人気だな
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また新規こなくなるな
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あーあー
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とりあえずライハ君置いときますね
https://i.postimg.cc/7PWGvSGV/00254-4036513149.png
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【椿さんお疲れさまです!新酒場の用意ありがとうございます♪】
【名前】アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】12歳(肉体年齢は9歳相当)
【ジョブ】神官
【レベル】16
【身長】135cm
【3サイズ】65/51/68
【外見や装備】
腰まで伸ばした銀色のストレートヘアー、長い睫毛のつり目に金色の瞳、開いた口にはギザギザの歯
発育不良気味な身体を豪奢な装飾を施された白の法衣で包み、護身用の細剣を腰に下げている
神官らしく慎みと慈悲深さを感じさせる佇まいをしている……つもりだが所々の言動や所作から育ちの悪さが滲み出てしまう
【参考イメージ】
法衣(https://postimg.cc/7CT63WTp)
私服(https://postimg.cc/YhJyYBRZ)
in温泉(https://postimg.cc/K13CZMFp)
最近着た衣装(https://postimg.cc/bGp7L569)
【特殊能力】
行使する奇跡は治癒系特化
特に自己治癒に関しては来歴から祝福が盛られた疑惑があり頭が半分くらい残っていれば全身を修復可能
改造された身体を慮った結果「人間として正常な状態を保つ加護」を与えられたらしくデバフ・状態異常の類にはめっぽう強い
負傷度合いに比例して自己治癒の効果・速度が強化され、生命維持に支障が出る傷はほぼ一瞬で治癒する
半面強化系の法術や他者治癒は(聖女の中では)特筆するほどの才能はない様子
元の身体能力は見た目通りのへなちょこだが意外に素早さはあり、身体強化の法術を使用した速度重視の戦い方が比較的得意
奇跡の悪用に近いのでやりたがらないが、最強の戦術は持ち前の治癒力を活かした聖女らしからぬゾンビ戦法
【備考欄】
巡礼の旅をする「聖ハイリヒムタリ法国」の聖女
12歳という若さで危険な旅に出なけらばいけなかった理由は本人にもわかっていないが
新しいものが色々見れるようになれてラッキーとも考えている割とおてんば思考で好奇心も強い少女
しかし聖ハイリヒムタリの聖女として相応しい振る舞いも心がけているので普段は大人しめ
一般常識も抜け落ちているような知識量に反して妙にシビアな価値観を持ち、見た目の幼さもあってアンバランスな印象を与える
本人も知らないその正体は人間を基として様々な人体改造を行われた人造聖女
聖人の威厳を損ねると聖人認定に反対し、偶像としての純粋なる聖人を創らんと画策する勢力があり
身寄りのない貧民街の孤児から選別され、失敗となった弐式から新技術を投入した人間ベースの参式試験体
外部からの刺激が少なく温度湿度が完璧に整った清浄な空間で栄養補給を受けながら身じろぎもしない生活を送ればほぼ不老
もちろんそんな机上の空論が実現することはなく、旅をする彼女は少し成長が遅くて代謝の必要性が薄いだけの少女
来歴は公にできたものではなくともその精神と祈りが本物である証として女神ファルメルの加護を受けている
偶像の聖女として処女懐胎を再現するため純潔の再生機能があったが、人間らしくあるよう加護によって性能を落とされておりパートナーとの交わりの場合は再生しなくなる
【設定好き向け聖ハイリヒムタリ法国解釈資料&過去回想】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1764836221/804
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/292
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/439
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1766719798/857
【夢・目的】でっかくなる、諸国漫遊、巡礼の旅を終えること
【希望プレイ】会話、冒険、戦闘、相談有で色んなことを(交流を重ねての行為からIF展開で色々まで)
【可能プレイ】手や口での奉仕、本番、お尻、陵辱、異種姦(魔物・蟲・獣etc...)、輪姦等々
【NG】ハードなグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、一時的な欠損などはOK)、大スカ、汚い系、過度のセクハラ、確定ロールの多用
※ロールの希望は【】を使い相談して頂ければ色々と対応可能になります
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夜更かし神官ちゃん
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皆様いらっしゃいませ、新酒場へようこそー!
(白衣にも雰囲気が似た真っ白なワンピースタイプの給仕服を着て頭には小さな帽子を被り)
(【https://postimg.cc/1VhQtQ7X】)
(もう随分と慣れた様子で両手にトレイを載せ、新しくなった酒場を歩き回っている)
(スカートが少々短いのは気になるが、清潔感のある白色の給仕服は好みと合っているようで)
(完全な色物給仕である自覚はないままホール内に元気な声を響かせていた)
【プロフを貼りながら酒場建て替えノルマと夜更かしにお邪魔しますね】
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>>28
ふふっ、名無しさんも夜更かしですね
温かいウェルカムドリンクをどうぞ!
(夜更かしにも給仕にも慣れて来たのか、名無しの言葉に笑顔で返しながら温かい飲み物をテーブルに置く)
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私はデメテル。
大地と豊穣の神、デメテル―――ガイアに連なる、一人の女神です。
…って、あら?
(どうも見当違いの場所へ現界したらしく、辺りをきょろきょろ見回していた)
(姿だけ見れば、大仰な格好の魔法使い…に見えなくもないだろうか)
(尤も、神威を感じられる者からすれば、相当なものかも知れないが)
【Fate/Grand orderより異聞帯の私の服装を借りて少しだけ失礼しますね?】
【ttps://i.imgur.com/t3wAmXS.png】
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迷子ならぬ迷い神…??
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>>32
まあ…言い得て妙とは、まさにこういう事かしら。
とは言え、現状に於いては、そう揶揄されても仕方ない…とも?
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アンジェリーナちゃんフリーズしてそう。
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>>34
アンジェリーナ…ああ、そこで給仕をしている白衣の人の子でしょうか。
ですが、感じる気配からすると、これは―――いえ、私の口から語る事は伏せておきましょう。
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>>31
いらっしゃいませー、冒険者酒場へようこそ!
(酒場の喧騒の中にまぎれたのか現れたときの名乗りの声は聞こえておらず)
(魔法使いの冒険者のようにも見える豪奢なローブ姿の女性に歓迎の挨拶をして)
まずは温かいウェルカムドリンクをどうぞ、ご注文がお決まりになりましたらお呼びくださいね
(近くのテーブルへとホットレモネードを置いて着席を促せば、一礼をして笑顔で告げる)
【初めましてこんばんは!なんだかすごい方が来ましたよぅ!?】
【神威とかは感じ取れないので一旦は気づかないでおきますね!】
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>>32
王都は色々な方が来ますものねぇ……
(王族も現れる王都の酒場にも染まりつつあり)
(なんだかすごそうな雰囲気の女性を横目に見ながら今までの出会いを思い出していた)
>>34
いえ、次元の歪みからいらっしゃる方もおりますし
突然の来客にも給仕としてしっかり対応いたしませんと!
(人がワープしてくる王都事情にも慣れ始めていた)
【神様とか感じ取れないので大丈夫ですよぅ!】
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こ、これは…きっとアウグストのじーさんも予想外なのでは
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>>36
あらあら、まあ…ふふ、ありがとう。
(近くのテーブル席へ案内されると、そちらへ赴き、そのまま腰を落ち着かせれば)
(温かなホットレモネードが注がれたコップが置かれると給仕の少女に会釈を向けた)
ええ、その時はまたよろしくお願いするわね。
【ええ、初めまして】
【ここではない所で少し動いていた身なのだけれど…少し、ここが気になって】
【そういう事なら―――分かったわ】
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>>39
はい、またよろしくお願いされますね!
あっ……私はアンジェリーナと申しまして、決してここのマスターに強制的に働かされているとか
後ろ暗い理由があるとかはありませんのでご安心ください、こう見えて冒険者ですから!
(元気よくよろしくお願いされれば自分の見た目を思い出してはっとし)
(相手が酒場で見ない顔であったために誤解されては酒場にも迷惑が掛かると)
(軽い自己紹介をしながら給仕らしくない格好で薄い胸を張った!)
【原作ありの方もたまにいらっしゃいますものね】
【お気の向くままにファンタジー世界をお楽しみください♪】
>>38
【アウグスト「そも、考慮する必要はなかろう、神であるからこそ地上で余計な手出しはせぬはずである故な」】
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【何が何やらわからぬであろう、こちらも貼っておくとしよう】
【名前】ゲオルク=アウグスト・フォン・ヴァルトシュタイン
【種族】人間
【性別】男性
【年齢】54歳
【ジョブ】司祭/ヴァルトシュタイン侯爵家当主
【レベル】73
【身長】186cm
【外見や装備】
くすんだ金色の長髪を後ろに撫で付け、鋭い碧眼に野心を滾らせる壮年の男性
眉間に深く刻まれた皺が目立ち、はっきりとした鼻筋の鉤鼻、固く結ばれた口に厳めしい表情が合わさり、周囲を威圧するかのような雰囲気を纏っている
普段の服装は司祭服、白のローブにケープを基本とし、必要に応じてストールなどの装身具を着用
侯爵として社交の場に出る際には首元にジャボ、白基調のコート一式にブリーチズと貴族然とした格好
屋外では服装に関わらず膝下まで覆うクロークを羽織って移動しており、中には護身用の暗器である蛇腹剣が収納されている
【参考イメージ】
司祭服(https://postimg.cc/CBMcQVnN)
隠蔽の外套(https://postimg.cc/rKvrRLW1)
【特殊能力】
剣術・槍術・棍棒術の達人であり、上級法術も使いこなす神官戦士
聖人として行使可能な奇跡は結界術完全特化
守りに長けた奇跡であるが、戦闘だけでなく権謀術数の場にも有用
物理的な防御力のみならず魔術的・概念的な抵抗力も備えており、読心や洗脳も防ぐことができる
欠点としては奇跡自体に攻撃能力はなく、効果範囲も数メートル程度と狭いこと
白兵戦や上級法術では火力が足りないような相手は不得手とする
年単位で戦場に出ていないため周りに露見はしていないが、現在の加護の効果は全盛期と比較して大幅に弱体化している状態
長男に領地運営を譲った頃よりも更に弱まっており、効果範囲に至っては十分の一以下までに低下している
最大の弱点は加護の弱体化により同レベル帯の者ならば持っている強力な特殊能力や切り札がないこと
【備考欄】
「聖ハイリヒムタリ法国」の侯爵貴族、ヴァルトシュタイン家の当主であり聖者
過去にはヴァルトシュタインの聖盾として名を馳せた古豪
法国において辺境伯という爵位は存在しないが、ヴァルトシュタイン家の領地は対魔王軍の最前線に位置する
貴人の立場がある聖者は恋愛結婚ではなく縁談から結ばれることが多く、後継ぎを作らなければいけない責務から平民の聖者よりも結婚後の加護の力の低下が大きい傾向にある
多くの子を生した後は領地運営の全権を跡取りである長男に譲っており、自身は首都と領地を行き来する生活を送っている
当主の座を譲っているわけではないため、ヴァルトシュタイン家として出席が必要な場には自ら赴く
血統主義の貴族からも支持を受ける反聖人認定制度派閥の筆頭であり、裏では真なる聖人創造の研究をする外道
完全に黒となる違法技術ではなく、安全性が確保されていない未認可の技術や独自技術、非常時ならともかく平時は顔を顰めるような倫理上の是非が問われる技術などに手を出している
自身の研究が法国倫理の外という自覚はあり、加護への悪影響や戦力低下による戦線崩壊を危惧する利の側面もあるが、自身の行いに家族を巻き込まないようにする独善的な情も持ち合わせている
間違いなく秩序側の人間であり、王家への敬意や国を守ろうとする矜持、慈愛の女神ファルメルへの信仰は本物で、法国の民を無意味に害するような真似はしない
しかし明日死ぬかもしれない人間を救って信仰の礎とすることに抵抗はなく、失敗すれば後悔の念や罪悪感を抱くが目的のための前進は止まらないタイプ
そのような人物でありながら僅かに残った加護の力が行使できるのは、行動の根底に信仰や愛があるゆえなのかもしれないが……真実は神のみぞ知る
魔王軍とバチバチに敵対しながら法国の倫理上は非難される研究をしていて家族も味方ではないという破滅フラグ満載の人物
【夢・目的】真なる聖人の創造、卑賎な聖人の除名、法国支配圏の魔王軍勢力の排除
【希望プレイ】会話、戦闘、シリアス、互いのキャラ性を引き出すための敵対・険悪ロール、自らの所業に相応しい末路(死亡含む)
【NG】相談なしのエロ(基本はエロ想定なし)、過度のグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、欠損などはOK)、汚い系、過度のギャグロール、方向問わず一方的な展開の多用
【名前】アルバート/アルベルト・フォン・ヴァルトシュタイン
【種族】人間
【性別】男性
【年齢】19歳
【ジョブ】戦士/ヴァルトシュタイン侯爵家七男
【レベル】38
【身長】185cm
【外見や装備】
白い肌に輝く金髪、長い睫毛の下に意志の強さを感じさせる鋭い碧眼
通った鼻梁に薄く形の整った唇と端正な顔立ちをした青年
やや長めの前髪を左右に分け、耳や首元の髪は短く切り揃えられている
冒険者としては上半身を金属鎧に外套、下半身は動きやすさを重視した軽防具、背中には身の丈ほどの大剣を背負う
得物である大剣は熱によって硬度を増す特殊金属で造られており、火系統法術との相性が良い
出自を察されないよう私服は簡素なシャツとズボンを好み、荒事にも対応できるよう軽装備と護身用のショートソードを身に付ける
【参考イメージ】
鎧姿(https://postimg.cc/w7P2NWqK)
戦闘(https://postimg.cc/Cz4mB2x2)
私服in冬の酒場(https://postimg.cc/KRx1rPgX)
in温泉(https://postimg.cc/XpkvJL66)
【特殊能力】
剣術と法術を組み合わせて戦う魔法戦士
身の丈ほどの大剣を強化した身体能力で操り、盾を持てない欠点を結界法術で補う近接戦闘員
昔は片手剣に盾というオーソドックスなスタイルで戦っていたが、ある時期から両手持ちの大剣に転向
そのため剣士としての基礎は十分でも大剣使いとしては発展途上で、技術面には粗削りな部分もある
最も得意とする法術は上級まで修めた結界法術、次いで身体強化等の補助系に聖・火・風系統の中級法術が続く
治癒法術も苦手ではないが、中級法術までをいくつか使える程度で本職には劣る
形あるものを操作するのが不得手で水・土系統の法術は全く使えず、闇系統にも適性が皆無
法術師としては小さく出力することが得意で複数同時発動もできる器用なタイプ
結界を連続展開して足場を作り風を補助に空を駆けたり、炎を大剣に纏わせた上で自身は結界で保護など、複数の法術を併用するのが得意
【備考欄】
「聖ハイリヒムタリ法国」の侯爵貴族、ヴァルトシュタイン家の末弟
上に六人の兄と四人の姉、下に妹が一人、二番目と四番目の兄は既に戦死している
ガリア大陸西部を中心に広い地域で活動する冒険者、王都アリアッハンでは風ノ区のギルドに所属
本名はアルベルト・フォン・ヴァルトシュタインであるが、冒険者として活動を始める際にアルバートの名前を使い始めた
冒険者活動初期は力を求めて若干荒んでいた時期があり、その頃に世話になった人物には今でも頭が上がらない
三年ほどの冒険者活動の中で堅苦しい雰囲気も薄れて年相応の軽さと柔らかさを出すようになり、プライベートで付き合う友人も増えている
兄弟の中で唯一女神の加護を授かれなかったことがコンプレックスとなっているため自己評価が低く、自身の実力や功績に関しては謙遜する態度が多い
冒険者となった現在も父・アウグストとの関係性は良好だが、武者修行と言って家を飛び出した負い目から厳格な父への多少の苦手意識がある
【夢・目的】法国の盾たるヴァルトシュタイン侯爵家の男子に相応しい実力をつける、大陸国家の平穏維持に貢献する
【希望プレイ】会話、戦闘、探索、国家やキャラ等の設定掘り下げの手伝い、行為全般(基本は軽め、応相談、ロール中の【】相談も可)
【NG】こちらが攻め側の強姦、同性・ふたなり相手の受け、ハードなグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、欠損などはOK)、大スカ、汚い系、過度のセクハラ、確定ロールの多用
※設定の都合でアウグストの登場は少なめになると思いますが、待機中にロール希望があればキャラ交代可能ですので【】等でお声掛けください
-
【遅くなってごめんなさいね…】
>>40
ふふ、溌剌なお嬢さん…かしら。
そう…アンジェリーナと言うのね、私はデメテル…よろしくね?
え―――あ、ああ…そうなの?変わった服装だとは思ったけれど。
(表情が豊かなのだな、と思いつつも普通の人とは違う気配の感覚に)
(自分の世界にも存在するホムンクルス―――それに近しいものを感じる目の前の少女の事が)
(気にかかる要素はあるものの、この場に於いては深く干渉しないように努めた)
【ほんの気まぐれなのだけれど…】
【歓迎ありがとう】
【>>41】
【捕捉ありがとうございます、アウグスト卿】
【そう、ね―――大方は貴方の思っている通りですね、此方の世界に於いては理の為すままに】
-
>>42
デメテルさんですね、まだまだ夜は寒いですからゆっくりと温まっていってくださいね
……それは、そのぅ……変わった格好なのはそうなのですけれど、ちゃんと冒険者ですので、はい
この格好は何と説明すれば良いのでしょうか……あれ?マスターの趣味以外説明できない気が……
(出身国外の信仰に詳しくはなく、名乗られた名前に特に引っ掛かりはしないまま)
(変わった格好だと言われれば否定もできず、曖昧な表情で冒険者であることを重ねて告げ)
(こんな格好を給仕をしている理由を説明しようとして……よく考えなくても深い理由がない気がすると)
(自身の身体のことを察されているとも気づかずにうんうんと悩んでいた)
【ふふっ、気まぐれもお気の向いてのことでありますから♪】
【好きなときに来れば良いと思っていますし、私もそうしています!】
-
>>43
ええ、地上の夜は冷えるものだと―――ここで暖を取らせて貰いましょう。
ふふ、大丈夫よ?貴女が冒険者である事はちゃんと分かっているから。
成る程、マスター…この店の主人の趣味…そうなると、その方が変わっている、と。
(そんなこんなのやり取りをしつつ、それでいて何処か楽しげであり)
(アンジェリーナの身体について察しがついたものの、それを口に出す事なく…)
(うんうん、と悩んでいる様子に対して、女神らしい暖かな微笑みと共に彼女の頭の前部と前髪を撫でてやり)
(暫くの間、酒場でのひとときを楽しむのだった―――)
【そうした流れの矢先だけど眠気が来てしまったから…今夜はこれで失礼するわね?】
【お相手に感謝を―――ああ、少し恥ずかしい絵でも置いておこうかしら】
【それではお休みなさい…】
【ttps://i.imgur.com/d4xuOSv.png】
-
とんでもないシーンだ!?
-
排尿後の女神という中々やばい絵面・・・
-
イメガーひっかからんのか、これ
-
( ´ー` ).。o (見た目だけならファルメル様とやらもこれくらいの美貌なのかなぁ)
-
>>44
ほっ……わかって頂けて良かったです
んぅ……でもこれもマスターが用意したお洋服のせいな……
いえ、私が王都に着いてから何度もお仕事を頂いておりますし、とても良い方なのですけれど
ちょっと変わっているというか……こだわりがある方、なのでしょうか?
(誤解がないのなら酒場に迷惑がかかることもないと安心するが)
(その原因がマスターが用意した給仕服なので何とも言い難い気持ちにもなり)
(悩んでいたところを優しく額の傍を撫でられ、髪を梳かれる感覚に気持ちよさそうな小さな声を漏らしながら)
(デメテルに視線を向け……変わっているけれど悪い人ではなく、それどころか良い人なのだと素直に言って)
(給仕の仕事で別のテーブルに行くまで、デメテルとの他愛もない話を続けていた)
【夜更かしの時間ですものね、おやすみなさいデメテルさん!】
【そして呪文を使いこなしていらっしゃいますね……!】
>>45
【本当に少し恥ずかしいで収まっているのか不安ですよぅ!】
>>46
【言われるまで水たまりに気づかなかったのは内緒です】
>>47
【imgurさんは厳しい印象がありますものねぇ……】
-
おわ、交流場に来ていたデメテルさまがこんなとこに!?
向こうじゃ痴女全開なのに…
-
>>48
.。o(ファルメル様も負けないくらいの美貌だと私は思っております)
(どこかから受信した女神ファルメルを思う思考に強く頷きながら考えていた)
【私の考えてるファルメル様イメージもそのうち出してみてもいいかもしれませんね】
【信仰補正でパブリックイメージと多少異なることはありそうですから、私の脳内イメージと言い訳しながら出すのを考えましょう!】
>>50
そういえばなんだか迷ってこちらにいらしたとか……え?
(酒場に来たときのやり取りを少し思い出しながら声を返せば)
(さっき話した相手に対する感想とは思えない言葉に固まった!)
【えぇうっ!?痴女なのですか!?】
【……と思いましたけれど、置き土産の内容が内容でしたね!】
-
メタいけど現地見てきたら分かるよ
-
>>52
【……まあこういう場所ですものね!(理解した顔)】
【他所のお話なのでコメント等は控えますね】
-
こんばんはですよー。
(《幻姿》で何処からともなく現れる白のシフトドレス姿の司教)
>>1
スレ立てお疲れ様ですー。
出典:Wizardry外伝Ⅱ古代皇帝の呪い
ジョブ:ビショップ
名前:リアスィール・フィズライト
年齢:19
身長:162cm
3サイズ:90/55/86
見た目と簡単な自己紹介:基本的な着衣は、やや大きめな白基調の法衣
背中まで伸ばした銀髪、おっとりとしたようにも見える柔和な顔立ち、髪と同じ色をした銀の瞳
性格は、半ばはっちゃけ気味で快活…ついでにドジ
法衣(ttps://i.imgur.com/0AafF2j.jpeg)
白のシフトドレス(ttps://postimg.cc/GHVyDGkr)
黒のシフトドレス(ttps://postimg.cc/K4ZN92rz)
鎧姿(ttps://postimg.cc/9wRs4G3b)
全裸(ttps://postimg.cc/7JfRpNgV)
希望プレイ:NGにかからなければ大体は可能、相談なり流れ次第
NG:猟奇、スカ
備考:アルマールのカント寺院で勤める若き司祭長、その傍らで迷宮探索を生業とする冒険者でもある
とある探索に於いての戦闘時、《幻姿》を唱えた事で不安定な呪文が暴発、ランダムワープが発生
結果、この地方へと飛ばされてしまい、おまけに元いた区域の座標情報を忘れてしまった事により滞在を余儀なくされてしまう
-
>>54
いらっしゃいませ、こんばんはリアスさん
なんだか今日は跳んでくる方が多いですねぇ……
(以前に会ったときの鎧姿と違うシンプルなドレスのリアスが酒場に空間を跳躍して現れれば)
(驚いた様子もなく挨拶をして近くのテーブルにウェルカムドリンクのホットレモネードを置き)
(入口として使われない物悲しい扉を見ながら呟いた)
-
>>55
ん…?何やら変わった魔力の残滓がありますが…先客の方ですかねー?
あ、どーもですよ、アンジェリーナさん。
…あはは、近くにいれば普通に入店するんですけどねー…。
(ウェルカムドリンクが置かれたテーブルへと着いて間も無く、ちょいちょいとアンジェリーナに手招きをした)
-
>>56
はい、先ほどもどこからか跳んで来てくださった方がいらっしゃいまして
移動系の魔法は便利そうですものね……呪文だけじゃなくてリアスさんの魔法も適性を調べてみましょうか
(呟きを聞いて同じように転移系の魔法か何かで跳んできた人がいたのを伝えながら)
(移動呪文であるルーラとも違う系統のリアスの魔法にも興味を示していれば)
……?何かご用でしょうか?
(テーブルに着いたリアスの手招きに対して何の警戒心も抱かずに)
(手を伸ばせば簡単に触れられる距離までとことこと歩いて近づいて行く)
-
>>57
ふむ…流石は王都、色んな方がいますねー…。
ええ、移動や転移関係は便利なものですよ。
とは言え、私の《幻姿》は座標指定型ですから扱いは大変かも、ですが。
ふふー、少し失礼しますねー?
(手招きに応じて近くまで来た少女の方へ向くと、そのまま手を伸ばし腰へ回すと)
(流れるように抱き寄せてしまい、彼女の背中に豊かな膨らみを二つ押し付ける形で、お腹に両手を添えながら)
(猫吸いのようにアンジェリーナの肩やうなじへ顔を寄せて匂いを嗅ぎながら抱き締めて暫しの間ハグを満喫する)
【いきなりですみませんー】
-
>>58
巡礼を本格的に始めるのなら欲しいですよね
街から街へならポータルを利用しても良いですけれど、外に出ているときには特に便利そうですし
へぇー……リアスさんのは《幻姿》と言うのですね、ふむふむ……覚えておきませんと
?はい、何をでしょうか――んぅっ、リ、リアスさん……?
ひゃぅっ!?んっ、んぅ……っ、そ、そんなに吸うのは、恥ずかしいですよ……
(リアスに近寄れば腰に手を回されて自然な動作で抱き寄せられ、背中に当たる柔らかい双丘の感触と)
(抱えるようにお腹に回された手に少しだけ困惑しながら抵抗をすることもないけれど……)
(肩に顔を寄せられたまま匂いを嗅ぐように息をされれば甲高い声をあげて)
(肩から首元、うなじへと呼気を感じさせられ、清潔にしているとはいえ身体の匂いを嗅がれている恥ずかしさにうなじを赤くさせ始めながら)
(給仕の仕事でかいた薄い汗に少女の匂いを混ぜ、顔の側でさらさらと揺れる銀髪の香油を混ぜた甘い香りをリアスに感じさせ)
(恥じらいに身体を少し硬くしたままお腹に当てられているリアスの両手に小さな手を重ね)
(逃げる様子もなくされるがままに暫しのハグを堪能され続ける)
【ふふっ、何かと皆様には可愛がられてもおりますので】
【こうして抱きしめて頂いても全然構いませんよ♪】
-
>>59
まぁ、でも基本的にはルーラで良いかと
思いますよー?
ふふー、急にすみませんねー?
そんな簡単にホイホイと来るんですから、そのまま捕まえちゃいましたよ、もー。
(むにゅ、むにゅり、とひしゃげるのにも構わず、わざと柔らかな乳房の感触を小さな背中に与えながら)
(きゅ、と抱き締めていく中で、赤みを帯びてきたうなじを満足そうに眺めながら改めて、すん…すん、と匂いを嗅いでみたりして)
(汗の匂い、少女特有の匂い、香油の甘い匂いと混ざり合いながらも何処か心地良さげに微笑みを浮かべ)
(お腹に添えた手に小さな手が重なると、そのままぎゅっと抱き締めて彼女の柔らかな身体を堪能すると解放してやる)
はふー…堪能しましたねー、これこそアンジェリーナさん分、でしょーか?
【そのよーですね?過激な事もちらほらあるよーですし…ふふっ】
【ええ、ありがとうございますー】
-
>>60
ふむふむ……補助呪文の適性があるのをお祈りしませんといけませんね
(今度王都の魔法学院で受ける適性検査への祈りを心に浮かべながら)
ちょっとびっくりはしましたけれど、大丈夫です……んぅっ……
か、簡単にって、リアスさんが呼んだんですよ……給仕なんですから行かないわけにはですし
あぅ……っ、に、匂ってはないと思いますけれどぅ……ん……っ
(急に抱きしめられて驚いてはいても拒絶や嫌悪の色は無く、呼ばれるままに近づいて行ってしまった言い訳を少し拗ねたような口調で言って)
(その拗ねた口調も人に甘えるのに慣れ始めている証拠でもあって、背中に当たる感触に甘えた記憶も思い出させられて首元の熱は増えてきて)
(間近で鼻息を感じさせられながら身体の匂いを嗅がれる恥ずかしさにお腹で合わせたままの両手をそわそわと動かして)
(リアスの手の甲を細い指先で撫でるようにしてこそばゆい刺激を与えながら、解放される直前に抱きしめられる)
(温かさと安心感、心地よさの混ざった感覚にぴくっと身体を小さく震わせて)
む、むぅ……アンジェリーナ分を堪能とは……?
リアスさんのお疲れが取れたようなら良いのですけれど……
(解放された身体を一歩前に進めながらくるりと反転させてリアスと向かい合えば)
(アンジェリーナさん分という謎の成分を堪能したという言葉に羞恥の残る表情に困惑を混ぜるけれど)
(リラックスした様子で息を吐いて何やら満足そうにしているリアスの姿に)
(よくわからないけれど力になれたのなら良かったと小さな笑みを向ける)
【うぐぅっ……!そ、それは……そのぅ……ちょっと過激めに可愛がられては……はぃ……】
【撫でられたりハグされたりは何故か慣れておりますからどんどんどうぞです!】
-
>>61
んー、何となく…ですけれど。
アンジェリーナさんは補助や回復にも適性がありそーですね?
あはは、それもそーですね。
ええ、困るような匂いではなかったですからご安心を。
ん…?ああ、アンジェリーナさんを可愛かった時に補充出来るんですよねー、なんて?
まぁ、そこまで深く気になさらずー?
(アンジェリーナを解放して直ぐに、こちらを振り返る彼女に笑みを向けられれば)
(自身も穏やかな微笑みを浮かべて、確かに疲れも取れましたよー、と加えて楽しそうに振る舞う)
では、そろそろお勤めに参りますので、これにて…。
(テイクアウトでトーストとベーコンエッグをオーダーし、その間にホットレモネードを飲み干すと)
(出来上がったランチパックを受け取ると代金を払ってから《幻姿》を唱えて消え去る)
【ふふっ、私もいずれアンジェリーナさんに過激な事をしたくもありますが…追々、ですかねー】
【そーいう事でしたら、またよろしくお願いしますね?お邪魔しましたー】
-
>>62
冒険のために攻撃呪文も少し使えるようになったら良いのですけれど……
まずは専門の方にしっかりと見て貰ってからですね
(期待通りの結果を得られるとは限らないが希望を口にして未来を広げるのは楽しいもので)
(特に困ってはいない回復呪文への適性はともかく、補助呪文にも適性がありそうだと言う励ましにも感じられる言葉に表情を明るくしながら)
……うぅ……しっかり嗅がれている感じがします……
こ、今度は給仕のお仕事じゃないとき……ゆっくりしに来たときにお願いします
……ふふっ、本当にお元気になられたようで良かったです
(安心させようとしているけれど、匂いをしっかりと堪能した証でもあるから羞恥の色は濃くなってしまい)
(小さな乙女心に汗をかいていない、ゆっくりするために酒場に来たときにアンジェリーナ分を補充するのをお願いして)
(笑みを浮かべるだけでなく楽しそうな声を返すリアスの元気な様子にこちらも自然と笑みを深めていた)
お勤めお疲れさまです、頑張ってくださいリアスさん!
(テイクアウトをオーダーされればレモネードを飲み終わる頃に厨房から包まれた軽食を持ってきて)
(まだ明るくなる前から勤めがあるというリアスに応援の声を一緒に届ければ、魔法を唱えて消え去るリアスを見送るのだった)
【……ぅっ……♡ど、どんなことをされてしまうのでしょうか……お手柔らかにお願いしますね……?】
【はい、またアンジェリーナ分(?)を補充にいらしてくださいね、お疲れさまですリアスさん!】
-
相変わらずリアスは凄い格好だな
あれだけ薄いと、おっぱいの感触は殆んどダイレクトだったのでは??
-
アンジェリーナもシフトドレス着てみる?
-
任せろ!
つ【スケスケシースルーのシフトドレス】
-
>>64
確かに少し寒そうな格好でしたねぇ……
それは……まぁ……、……って、言ってはいけませんよ!?
(実力のある人だろうから鎧姿でもドレス姿でも寒いということはないのだろうけれど)
(まだ寒い時期なので寒そうには思えてしまい、名無しの言葉に返事をしていれば続く話題にも流れで答えそうになって)
(抱きしめられて強く押し当てられていた柔らかな感触を思い出して肯定しかけたところで、正気に戻って遅いお口チャックをした!)
>>65
うぅん……ああいうドレスは大人の女性でないと似合わない気がするのですけれど……
(平坦で起伏も少ない身体を見下ろしながらシフトドレスを着た姿を思い浮かべるが)
(去っていったリアスのように着こなせるとは思えずにそこまで乗り気ではない表情だった)
-
あ、やっぱ柔らかかったんだ?
-
過去ログ眺めてて思ったけど幼女同士でぐぽぐぽ交わってるのエロすぎぃ!
それはそうと今日は適性検査に行く感じ?
-
ブラスも言ってたけど初潮きてないから幾ら中出ししても妊娠しない安心してヤれる仕様・・・
-
>>66
……!?
絶対着ませんからね!?
(どこからか透けるような……というか透けている白のシフトドレスを持ってくる名無しの早さに驚愕しながら)
(常識と羞恥心は当然の判断を下して名無しの提案をばっさりと拒絶した!)
>>68
……や、柔らかくない方はいらっしゃらないと思いますし……
(嘘でも硬かったですというのは何だか失礼にも思ってしまい、曖昧な言い方ではあるが肯定してみせた)
>>69
ぴぅっ!?あ、朝から酒場で話すことではありませんと思われるのですけれどぅ!?
(突然の関係性暴露にわかりやすく動揺しながら)
……こほんっ、えぇと……そうですね
申請書は送ったのですけれど通るのはいつになるかわかりませんので
今日すぐにいけるかは受理の通知が来るかどうかでしょうか?
(落ち着くために咳を一つ入れて、適性検査の申請書を送っただけでいつ検査を受けられるかは)
(セレストリアル魔法学院の対応次第だと告げた)
【メタ的には魔法学院関係者の方とのロール用でもあったりしますので】
【いつ検査を受けるかは流れ次第であるのです】
【アイリスさんに魔法学院を案内してもらうお話をしていたりもしますし、他の関係者の方との話題にもできますからね!】
-
>>70
そ、それは仕方のないことだと言いますか……た、大切なら関係はありませんし……
(子供を作れないのは身体の成長の問題だから仕方がないことで)
(大切の気持ちを伝え合うには子供が作れても作れなくても関係はないとごにょごにょと小声で言いながら)
(どうしてそこで子持ちのブラスの名前が出てくるのかはよくわかっていない様子だった!)
-
( ´ー` ).。o (ブラスとリミティアがそういう仲なのは黙っとこう)
-
ブラスさんは節度は大事だと仰っていましたし、アンジュさんもおりますのに……?
(挨拶をしたとき後ろめたいものを隠していたブラスの様子には全く気付いておらず)
(目の前であれだけアンジュと愛を交わし合っていた姿を見たのもあって疑念はなく)
(>>73の考えているようなことがあるとは全く思ってもいなかったのだった!)
【一応リミティアちゃんがその……ちょっと開放的なところは気づいてはいるのですけれど】
【エルミースさんとの関係のようなものが他の女性ともあるくらいに思っていて】
【ブラスさんやその他の方々、名無しさんたちともシているのは全く気付いてはおりませんね!】
-
そういや中に出される感覚ってどんな感じ?
-
朝から容赦ないなー
-
>>75
へぅ……?
え、と……お腹に出てる感覚そのものよりも、温かさが――わぁああっ!?
(ブラスのことで考え事をしていて少し意識が逸れていたせいか)
(普段なら絶対に答えない質問に途中まで返事をしてしまい……途中で気づいて慌てて大声で誤魔化した)
>>76
本当ですよぅ!?
-
わーお、生々しい…
-
ぐちょぐちょと温かい感覚が広がるんですね!!
-
>>78
き、聞かなかったことにしてください……
(慌てて誤魔化したが絶対に誤魔化しきれていない自覚もあり、羞恥に縮こまっていた!)
>>79
ぴぅっ!?
ち、違います、違わないけれど違うんです……!
(自白自爆のやらかしの動揺でもう何を言っているのかわかっていない様子であわあわとしている)
-
朝から元気なことー。
-
これで少し濡れてたりしたら…なーんて?
-
>>81
お仕事中ですので元気は大事ですよ!
(給仕とは思えない服装のまま元気という言葉の意味をずれた受け取り方をしている)
>>82
変な汗で濡れてしまっておりますよぅ……
(いやらしい意味ではなく羞恥の熱と動揺で変な汗をかいていた)
(アンジェリーナ分の補給が今より前で良かったと思っている)
-
今回の新しい酒場はいつもよりお客様が多かったですね、お休みの前だからでしょうか?
適性検査の連絡がいつ来るかもわかりませんし、しっかりと休息はとっておきませんと
(外が明るくなり街も活動の兆しを見せ始めれば、朝の時間帯の従業員も出勤して来て交代をし)
(いつも通り報酬としてもらった給仕服……白衣を小脇に抱えながら宿へと歩いて行くのだった)
【明るくなって来ましたので夜更かしも終了して給仕ノルマ達成と致しますね】
【夜更かし中お声掛けくださった名無しの皆様方もありがとうございました♪】
【それでは失礼します、おやすみなさーい!】
-
「わたしは女神、わたしはリエーリ、わたしが……みなを導きますね」
【名前】ル・シフェル=リエーリ
【種族】女神
【年齢】11(永遠不変)
【身長】123cm(永遠不変)
【体重】23kg(永遠不変)
【3サイズ】56(AA)/48/60(永遠不変)
【クラス】女神
【好きなもの】祈り、笑顔を振りまくこと、辛い物、苦い物
【苦手なもの】外の世界(世間知らずなため)
【趣味】空想、空き瓶集め
【所属】リエーリ神教国
【クラス説明】
女神
武器レベル:剣S 格闘S
固有スキル:永遠不変(ブレイク不可、HP再生)、星刃(守備か魔防の低い方でダメージ計算を行う)
神教の絶対的シンボルは揺るがない。
外宇宙の鉱物から作られた星刃を宙に浮かせ巧みに操り外敵うを切り刻む。
たとえ傷つけられても瞬く間に再生してしまう。故に完全不変。
【プロフィール・来歴】
今から数千年前の時代の北方。部族間の争いの絶えなかった地平に舞い降り、瞬く間に平定したと言われる女神。
神教国を建てて以降、人々を導き続けている歴史書にも記されている女神シフェルその本人。
歴史に名を刻む偉人そのものだが、性格は見た目相応に温厚で人懐っこい。おまけにマイペースでぼんやりとしている。
常に微笑みを浮かべ、話に耳を傾けている事が多いが、気さくであり自分から声をかけることも。
幼い外見に反して何年も生きているために知識深いが、聖堂からや神国から殆ど出ないので世間知らずかつ耳年増。
日頃は大聖堂に留まり祈りを捧げているか公務に従事しているが、一月の内決まって一週間ほどは自室に籠り切りになり祈りに集中する。
代わりに、再び姿を現した際には『祝福』と称してシフェルが一度噛んだパンを振舞うという催し物が開かれる。
女神の回復力に肖った聖なるご加護……とりわけ、健康や長寿になれるというならわしからである。
一方で、女神の血肉を喰らえば不老不死になれるという悪しき噂もあるとか……。
お忍びで出かける際には「アニマ・アリマン」という偽名を用いるが、女神としての彼女が知れ渡っている為ほとんど意味はない……。
【外見や装備】
白髪のショートヘア。瞳の色は金色。左目は大小の青い薔薇の連なる眼帯で覆っている。
左右に大きな白いリボンのついたヘッドドレスを被り、顔を隠すようにレース状のヴェールを下げている。
丸顔で鼻の低い、無垢であどけなさを有した美しい顔立ち。八重歯あり。
抑揚のない子どもらしい身体つき。白く貧相な背中からは左側にのみ三つの大きな白い翼が生えている。
日頃は身体全身を覆い隠すローブを纏っている。
翼が出せるように背中には大きなスリットが開いているが、翼を内側に隠すこともできるように脇の下と腰にベルトを巻いている。
ローブの下は一切を身に着けていない。ノーブラノーパン。
戦闘の際は光沢のあるパールホワイトのぴっちりスーツ。
スーツの足元から首元までまっすぐに左右対称なクリアのラインが入っている。
肩から先は布地がない所謂ノースリーブ。翼を生やしているために背中を大きく露出している。
首元から身体の中心を通ってお尻まで一周するジッパー。胸の上、胸の下、お臍の高さでベルトを通している。
首には大きな黒いベルトをしていてバックルからはシフェルの拳大ほどもある大きな青い宝玉が下がっている。
スーツの上から前後共に正面に大きな切れ込みが入って左右に分かれた白いレース状のケープを纏う。
両腕の肘から先を覆うパールホワイトのグローブ。左腕側からベルトが伸びていて、右腕側の穴に通すことで両腕をまとめることができる。
足裏にはスーツと一体化したピンヒール。薄い靴底と先端が針のように延びたヒールだけがついているイメージ。
・星刃
外宇宙から飛来した鉱物で造られたと言われる機械刀。明らかにこの世で造られたものではないなにか。
未使用時には湾曲した3つの刃が段差状に並んだ状態だが、それらが展開することで身の丈以上の長さへと組み合わさる。
・隕鉄刃
純銀のプレートで補修した全長30cmほどのナイフが6本。
星刃宙に浮かせたまま自在に操り戦う。
【特殊能力】
・聖体
女神たる永遠不滅の肉体。
初めて人間の前に降臨した瞬間から今に至るまでの数百年間、変化していないと言い伝えられている完成された肉体。
彼女が従える天使達以上に凄まじい回復力を持ち、傷ついても瞬く間に再生するほど。
・奇跡 - 試練
清らかなる魂が天使に相応しい存在か鑑定を行い、認められれば天使としての力を授ける能力。
・奇跡 - 神託
平たく言えば超能力。
視線の届く範囲なら脳内に直接語りかけるテレパシーで意思を送ることができる。
また、テレキネシスやポルターガイストも使え、この力で星刃を巧みに操っている。
【目的】
・この世界に希望を育む。
・異世界の人を保護して、代わりに異世界の知識や技術を教えていただく。
【リエーリ神教国】
世界の北に位置する、女神の守護する大都市と争いの絶えなかった時代から残る荒れ果てた大荒野、そしてさらに北方の猛吹雪の絶えない未踏の地からなる女神の納める国。
大荒野の凡そ中心に位置する都市には女神の加護という結界が張られ、年中気候が安定しているため過ごしやすく、荒野に巣くうモンスターを防ぐ役割も持っている。
国としては広く開かれていて様々な種族が等しく暮らす他、異世界人の保護に精力的に働いている。
異世界産の技術を多く取り込んだ世界のどことも似通らない景観や、女神の住まう大聖堂は旅行先として人気。
神教国の有する戦力にはリエーリ聖騎士団が存在する。
【大荒野】
女神の守護する都市以外の、リエーリ神教国の国土のほとんどを示す寂れた地。
荒野には使徒と呼ばれる原因不明のモンスターが大量に生息しており、中には堕天使と呼ばれる強力な種も存在している。
全域が異世界と繋がり易い空間となっていて、不定期に異世界から物が流れ着いてくるほか、時には地形ごと転移した天然のダンジョンが生まれることもある。
ながれついた異界産のものは女神へと献上することで報酬を受け取ることができる。
その為、冒険者の財宝探しや力試しの場となっているほか、ジャンカーと呼ばれる荒野で生活する人々も存在し、彼らの拠点となる生活圏も存在する。
【使徒・堕天使】
リエーリ神教国の大部分を占める荒野に生息する原因不明のモンスター。
腕を持ち二足歩行をする人間に近しい特徴を持っているものや四足歩行をする獣のような個体など種類は多い。
爛れた皮膚のような表面に所々が異形と化した人間と同等な物とは思えない悍ましい容姿で知能は皆無に等しい。
動くものを見つけては襲っているので使徒同士で傷つけあっていることが殆どだが、再生能力を有しているため簡単には消滅しない。
時折、荒野に出現する強力な個体は『堕天使』と呼ばれる。
こちらは人により近く、使徒を従える能力も有しているなど知能を持っていることが伺えるが、唸り声を上げるだけで意思疎通は不可能とされている。
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【ほんとうのプロフィール】
「わたしは……なんなのでしょう? きになりませんか?」
【名前】ル・シフェル=リエーリ(少女としての名前はアニマ・アリマン)
【種族】疑似女神
【性別】女
【年齢】(もう何歳かも思い出せないが、興味も無い)
【身長】123cm
【体重】23kg
【3サイズ】56(AA)/48/60
【クラス】デモゴルゴーン
【好きなもの】研究、再生に伴う苦痛(生物である実感を得られるから)
【苦手なもの】日光
【趣味】自傷行為、空き瓶集め
【所属】リエーリ神教国
【クラス説明】
デモゴルゴーン
武器レベル:剣S 格闘S
固有スキル:偽神(ブレイク不可、固定ダメージ無効、状態異常無効、HP再生)、星刃(守備か魔防の低い方でダメージ計算を行う)
この世の理の外の存在。宇宙から飛来した未知の生命体の落下点近くにたまたま居た為に融合をしてしまった哀れな少女。
神教国を導く象徴にして、荒野に群がる使徒を産み出している張本人。
実際には女神などではないが、長い年月の間、女神として振舞い信仰されたことで神格を得ている。
そのため、神のみが行使できる交信手段、通称<神のネットワーク>への接続が可能。
この<神のネットワーク>を総ての生物に与えられれば世界が神のレベルにまで引き上げられると考え、その為に自身で導き出した『最適な方法』の実行を目標としている。
『奇跡 - 試練』において、女神の遺伝子に適合できなかった生物が変貌してしまうのが使徒誕生の原因である。
また、堕天使も試練に合格した天使の成れの果てである。
永遠の命を有するはずの天使が姿を消してしまっているのは堕天使へと堕ちてしまっているからである。
元々人の身には永遠を生きるには荷が重く、心が砕けてしまい肉体の腐敗が始まったもの……それが堕天使という存在である。
異世界転生した人間の保護をうたっているが、実際には異世界産の技術と都合の良い実験材料(使徒に変換しても気づかれ難い)目当て。
異世界産の技術を荒野に隠している研究施設に蓄えているが、女神の相対的な影響力の低下を恐れ、世界の発展へ繋がる代物を公表せず施設にしまい込んでいることも。
使徒や堕天使と同じ性質を持ち日光に弱いが、最上位の存在なので抗うことができ肌が弱いと称される程度で済んでいる。
【特殊能力】
・聖体:デモゴルゴーン
人ならざる永遠不滅の肉体。
崩壊しても少しの時間さえあればいずれかを核にして元の形状へと完全に再生してしまう。
力を最大まで開放すると肉片と血管で形作られた赤黒い翼三本が右側に生えて合計で六枚羽になる。
・奇跡 - 試練
シフェルの遺伝子を取り込んだ人間を天秤にかける能力。
シフェルの体液ならばどこでも可能だが、皮脂よりも唾液、唾液よりも血液と言ったようにより濃いほど、より多くを接種するほど変化が訪れやすい。
遺伝子が適合すれば永遠の命を得られるが、運が悪ければその場で肉体が崩壊。使徒へと成り下がってしまう。
・奇跡 - 楽園
女神の遺伝子を取り込んでいるものを支配する能力。
より濃く、多くを取り込んでいるものほど支配が効きやすくなるが、抵抗力によって個人差がある。
ただし、既に天使や使徒、堕天使へと変貌している存在は無条件に従わせられる他、天使を使徒や堕天使へと変貌させることも可能。
【目的】
・『最適な方法』の実行。
【備考】
・『最適な方法』とは、全ての生物をシフェルと同等にするという考えに基づき導き出された一つの手段。
『天よりも高い塔を建て、その頂点から世界に向けてシフェルの血液を降らせる』ことによって為す強制的な同化である。
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ああ、ひさびさのお出かけですね
やはり、外をあるくのはたのしいです……♪
(王都では余り知られてないのをいいことに)
(真っ白いぴっちりスーツという女神としての衣装のままのんびりお散歩)
【すこしだけ、まに合いませんでしたね……】
【ずいぶんと、ひさしぶりになりました】
【おもに、プロフィールをこうしんするのにてまどってしまって……】
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おはしふぇる
忙しそうだけど大丈夫?
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女神続きー
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>>88
おはようございます
(両手を腿に沿えてぺこ。と頭を下げる)
さいきんは、しんねんもあって女神としてのおしごとがおおかったですね……
あまり、お出かけできませんでしたから……とても、ひさびさでたのしいです……♪
>>89
アンジェリーナさんもそうですが
このところ、シスターかんれんの方がおおいので、ずっと、お話ししたいと思っていました
少し、今までのプロフィールになっとくがいっていなかったので……つくりなおすのにじかんがかかってしまいましたが……
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ああ、シスターも続いてたな
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ヴィヴィエちゃんが円満に初めてを迎えられるようで良かったね
周囲にどう隠すのか知らないけど?
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>>91
……? ……!
(数秒ぽかんとした後、納得した顔をして)
ああ、あの、少し上でけはいをかんじる、このせかいの方ではない方……でしょうか
わたしはあまり、かのじょのことをしらないので……ふふ。もし、おあいできたらいろいろとお話をうかがいたいですね?
>>92
ふふふ……かのじょにとって、あるしゅのはじめて……ですもの、ね?
【隠し事の件について、落しどころは考えているのですが……先の話になりそうですね】
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その日まで発情期の周期短くなったりして。
そういやデメテルもリアスも別世界の方よね。
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>>94
つい、なにをするにも思い出して……
まるで、こいのようですね……?
ああ、ああ……そう、でしたね?
べつの、せかいというものも……いつか、みてみたいものです
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あれ、もしかして・・・
すぐさま行為だとか発情期からもつれて行為ばかりで真っ向から誘われて、というのは初なの?
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>>96
うーん……そうみたいですねぇ
(少し思い出す素振りの後に頷いて)
けいけんこそ、すうかいありますが、だんじょのかんけい、というものにはとても『うぶ』なようですね……♪
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おはよ、って相変わらず新しくなるの早いわねー…。
ともあれ、用意してくれた>>1の人にはありがとう。
シスターと聞いて釣られる私…?
【いずれ、ブラスちゃんとセックスしてみたいわねー?ふふっ】
【名前】シスター・レネイア(レネイア・フォーセスト)
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】18
【ジョブ】シスター
【レベル】80
【身長】160cm
【3サイズ】89/56/87
【外見】ttps://i.imgur.com/jOqX4U1.jpeg(基本)
ttps://i.imgur.com/lnAmE3z.png(私服)
ttps://files.catbox.moe/5n6104.webp(裸)
ttps://files.catbox.moe/dwvarh.png(触手姦)
【装備】教会支給の修道服一式、白銀の手甲
【備考欄】アリアッハン蘇生教会で働くシスターの一人
明るい性格で、誰にでも気さくに振る舞う活発なタイプ
回復・蘇生魔法の技術に長けており、基本的には後方支援ポジション
その実、真価は男顔負けの筋力であり、いざとなれば敵はドツき倒す
【夢・目的】日々平穏に暮らせればそれでよし!細かい事はあまり考えない
【希望プレイ】雑談、バトル、イチャイチャ、和姦(それ以外は相談次第?)
【NG】大スカ、グロ、アナル(セクハラ程度は可)
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悪魔ってエロい子が多いけど妊娠しないのかな
誘惑されて、ずっとエッチなことやってみたい
-
あ、エロシスター
-
>>99
遺伝子とか違うから妊娠しない設定とか?
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>>99
魔力の規模とかレベルとか云々の関係で妊娠しない、というのがありそうよねー?
実力差があると駄目とか。
>>100
(いつの間にか握っていた二つの胡桃)
(ゴロゴロと転がしていたが…ふと、力を込めるとグシャアッ!と潰れてしまう)
おはよ、名無しさん♪
で、今…何か言った?
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今朝きていたデメテル、グラーシャやブラスからすると頭痛の原因になるのかな
まぁブラスはちんぽ立ててそうだが
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【ああ、わたしとしたことが……】
【あたらしいさかばを作ってくれたことへのあいさつをかかしていましたね】
【>>1さん、ありがとうございます】
>>98
ふふふ、おはようございます
(白色のボディスーツに身を包んだ少女)
(背中からは片側のみに3つの白く大きな翼を生やしている)
(5本の指を突き合わせた両手を胸の前で掲げたポーズのまま、柔らかく微笑んだ)
【ブラスちゃん「わ、私もしたい……っ!(即答)」】
>>99>>101
いけませんよ、あくまにみをゆだねては
みも、こころも、あますところなく、くいものにされていまいますから……めっ、です
【あくまでもこちらの設定ですが、魔力量に差があると妊娠しないということになってます】
【その場合でも一時的に魔力を失っている状態であったり、自分から魔力を破棄するなどがあれば妊娠出来るようになります】
>>100
シスターとは、けいけんなもののはずなのに
みなさん、どうしてそのようにそうぞうされるのでしょう……?
(首をかしげて考える素振り)
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即答わろた
-
食い物にされるなら、逆に食っちまえばいいわけだ
魔力を上げるか、相手を封印状態に持ち込めればワンちゃんあるな
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私はデメテル。
大地と豊穣の神、デメテル―――ガイアに連なる、一人の女神です。
一応、名乗りの口上もね…。
けれど、この地で同じ女神と出会う事になるなんて―――予想外、かしら。
挨拶だけでも、と思って再現界させて貰ったけれど、またゆっくり話しましょう?
(それでは、またいずれに―――と言い残して神々しい光の粒子と共に消えていく)
-
>>104
けいけん豊富だからエロシスターなのでは
-
>>104
…っ!
(声をかけられる前から感じていた強烈な神格の気配)
(自然とそちらを振り向くと、その声が耳に届くより早く、両膝をついて胸元の前で両手を組んで恭しく頭を下げた)
おはようございます、女神様。
(面をゆっくりと上げ、その御姿を失礼のないように眺めてから厳かに、静かに挨拶を返して改めて頭を下げた)
【ふふっ、ブラスちゃんならそう言うと思ったわよー?】
【でも、奥さんに怒られたりしない?】
>>105
うーん…流石はブラスちゃん?
>>107
…!?
ま、また…神格の…え、え?
きょ…今日は…どういう日、なのかしら…?
(シフェル降臨から間もなく、新たな神格の降臨に、珍しく気が動転しかけながらも深呼吸して鎮めていた)
-
>>108
…なっ…!?
け、敬虔でしょうに…!
-
【申し訳ありません、シフェル様…こちらの時間が厳しくて…レス返し出来ずに帰る事をお許し下さい】
【また、いつかの機会でお話出来たらと思います…それでは、皆さんありがとうございました】
-
>>103
【こちらが原典に詳しくないので軽くだけ調べた感じですが、ブラスはその場でひっくり返って気絶します】
【グラーシャは神格持ちにも対抗できるほどのパワー持ちなので軽い頭痛と不快感程度で済みます】
【が、その軽い不調ですら感じたことのない圧倒ばかちだったのでちょっとのノイズがかなりのデバフになります】
>>105
【「だってえっちしたいんだもん……っ」】
>>106
悪魔と言えど、さまざまですが
人ひとりでかなうあいてではありまえせんから、ようじんしてくださいね……?
>>107
……!
これは、これは……ていねいなごあいさつをどうも
わたしはシフェル……みんなからは女神とよばれております
ええ、わたしも同じきもちです……わたしいがいの神とであうのは、はじめてなので……
……ええ、また。よければじっくりと、おはなしをしましょう……?
>>108
なるほど……
これが、「いっぽんとられる」ということなのですね……♪
(何やら感心している)
>>109
ええ、おはようございます。シスター
(膝をついたレネイアとさほど丈の変わらない少女の見目でありながら)
(常人が持つはずもない特殊な気配、神格を持った正しく、神の一人)
(何前年と存在している一国を率いる主にして、崇められる女神)
(例え、信ずる教えは違えども、神に対する態度は違うことはなく、膝をついた一人のシスターに対して)
(女神シフェルはその姿をじっくりと見据えてから微笑みを零し、言葉を返した)
あたまを上げてもかまいません
ここはわたしのくにではありませんし、きょうのわたしは、ただのたびびとなのですから
(口元に手を添えてくすす、と笑って)
せっかくですし、お話したかったのですが……そろそろかえらなければなりません
礼拝のじかんになってしまいますから……
ざんねんですが、またあえることをきたいしています。それでは……♪
(翼をはためかせることなくふわりと浮き上がる。膝まづいたレネイアを見下ろす形になると再度頬を緩め)
(静かに別れの言葉を口にすると素早く空の彼方へと飛び去って行った)
【すみません、せっかくですがおじかんなので……ここでやすみますね】
【おやすみなさい……♪】
【ブラスちゃん「レネイアさんとはまだえっちしたことなかったし……!」】
【「……だ、大丈夫だよっ。もちろん、アンジュのことを一番大切にしてるからね」】
【(ドヤ顔浮気宣言)】
-
>>111
【すみません……つい、うとうとと……】
【ええ、よければまたお話。しましょうね……?】
【それでは、あらためて。おやすみなさい……】
-
ブラスひっくり返って気絶するんか…
おっぱい楽しむ間ないな
間違いなく、優しくておっぱい大きなお姉さん枠なのに
-
あのグラーシャがデバフかかるとか相当じゃね・・・
-
………
(女体化という常時デバフ)
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筋力は落ちるけど仙力や身体の柔軟性は上がってないの?
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>>117
オレの戦法とは強化された部分があんま噛み合ってないんだよ……
だから全体的に弱体化してるな
スピードは確かに上がったけどさ……
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>>118
身体を鍛えればいけるいける
新しくできた運動場所、ガおにキの運動場ってとこにいってみるといいよ
夜にしか空いてないし、女性限定だけど色々鍛えてくれるらしい
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>>118
筋力を高めるしか
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>>119>>120
トレーニング量増やさなきゃならないかなぁ……
ガおにキの運動場?
聞いたことないけど、顔を出してみようかな……
なんか最近前より身体がなんかその……また柔らかくなった気がするしさ……
https://postimg.cc/9rbJ7TYh
-
>>121
餓鬼「ガキです」
鬼「おにです」
餓鬼&鬼「二人あわせてガおにキです!夜の運動で身体を鍛えましょう!!」
-
>>122
お願いしま〜す……って、よ、妖魔!?なんでここに……!?
まさか罠だった!?オマエ達、絶対に許さないからな!
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>>123
餓鬼「ぐっへっへ、これは罠だったのさ!さあ、お前の常日頃の運動量を教えるのだ」
鬼「食事は何時に食べ、何を食べているのか、睡眠は何時から何時間寝てるか聞かせてもらう」
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>>124
くっ……う、運動は朝に素振り200回で町内を走り込み、その後エトセトラエトセトラ……食事は今日は味噌汁とアジの干物……お昼はメイの店でチャーハンラーメンセットを……って、何聞いてきてるんだよ!?
オマエ達、何を企んでるかはしらないけどことと場合によったら成敗してやるからな!
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>>125
意外とちゃんとした場所だったりして
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>>126
う〜ん……でもどっちも悪さをすることで知られる妖魔の代表格だし……
警戒するに越したことはないかな
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>>125
餓鬼「ちょいと運動しすぎだから身体に重りをつける、マスクで呼吸を制限で運動の質を上げ、空いた時間は休憩で筋肉を休めれば自然回復でいけるはずだ」
鬼「食事が偏っていますね、朝は卵や肉を食べてたんぱく質、野菜や果物でビタミンを取りましょう、お昼は汗の量的に塩分が必要ですが…ちょっと寝不足気味なのはいけませんね」
餓鬼「罠にかかった女を極上の身体に改造するのが俺の役目だぁー!」
鬼「お昼はセットに追加で肉、野菜を増やしましょう、夜は豆類や野菜を主に肉や炭水化物も必要かと…運動量に合わせて食を高めれば筋肉がつくはずです」
女性「んっほ〜!脂肪が燃焼されるのぉ〜!」
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>>128
えっ?や、ちょ……え、ええっ!?
(普通に良質なアドバイスをしてくる妖魔2人に困惑しながらも)
(話を聞きながら……低酸素マスクまで!?)
あ、ハイ……まだ信用はできてないけど、取り敢えずアドバイス通りに……
って、あっちの女の人すごいことになってる!?
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>>129
餓鬼「運動施設だから当然の助言!プロですからね」
鬼「代金はこちらになります」(すっごく高い請求書)
女性「いい汗をかいたわ」
(その姿はまるでトロールと見間違えるような体格、太い腕や脚、むくんだ指)
(大きい胸が乗るほど肥大化した腹を揺らし、縄跳びで飛ぶ度に地面が揺れてしまう)
(他にもダイエット目的、身体を鍛える人もいるようだが……全員富裕層のようだ)
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>>130
えっと……どれどれ……って高っ!?
(目が飛び出るとはこの事)
(どうやらここは裕福層専用のトレーニングジム?のようであり)
流石に入会できないってこれ!?
って話聞いただけでこれは法外だろ!
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>>131
身体で返済する奴だコレ
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>>131
餓鬼「払えなくても大丈夫、しあわせ島で労働すれば返済できるはず」
鬼「お薬を出しておきますねー、労働は義務」
(鬼の攻撃、眠り毒吹き矢を飛ばしてきた)
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>>132
そんなありきたりな展開あってたまるか!
オレは絶対にそんな流れになんて負けないから……!
>>133
払わないとはまだ言ってないだろ!?ちゃんと払える分……この刀質に入れたら足りるかな……って、ふにゃ!?
(首筋にプスッと)
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なんでいきなり、負けないから……!
なんて言い出した?そんなの、やったか!?レベルのアレだぞ……
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>>134
餓鬼&鬼「ドナドナ、女を乗せて〜」
(ライハは妖魔が幸せになる、しあわせ島へ運ばれていった)
新人はチンコも生えてるのか、面白いやつだな
気に入った、苗床にしてやる
(仙獣封じの呪具を取り付けられた牝仙獣が犯され、孕まされる島)
(休む暇もなく、犯されているようだ)
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>>136
呆気なく苗床エンドかよ。
てか、運動するつもりがボテ腹に。
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>>135
えっ、あ、アレ……?ええっと、アレが何か分からないけど
とにかくオレは不当な行いに負けたりなんてしない……!>>136もわかったな!
(と、言う過去回想的な……)
>>136
(目が覚めた時には、ライハは最早普通の体ではなくなっていた)
ひぐぅ♥こ、こんな簡単に、んふぉ♥またイグッ♥オレイッちうゔうゔうううううっ♥んほおおおおおお♥♥♥
(霊力を封じられ淫紋を刻まれ首輪をつけられ)
(四六時中多種多様な妖魔達に休むことなく犯されるボテ腹ふたなり狐少女)
(無様なアヘ顔を晒し、ボテ腹を痙攣させながら、勃起したふたなりペニスでペチンペチンと下腹を叩き)
(びゅぐっ!ぶびゅるるる!どぷっ!)
(ふたなりペニスが射精すると同時に妖魔の子種が妊娠ヴァギナの内側で爆ぜ)
イグッ♥イグゥ♥んおおおイクッ♥牝犬イクッ♥変態牝犬ライハイグゥ♥んへぇえええ♥
(同時に妖魔にもみつぶされる乳房からも母乳も迸らせ、すっかり使い込まれた肉便器穴からもメス汁を噴き出すライハ)
おっほおおおおおおおお♥イグイグイグッ♥オレまたイグ、ちんぽからザーメン噴出させながら妊娠おまんこイクッ♥妖魔様の孕ませちんぽ汁でビンビンちんぽの腹ボテまんこイキまひゅううううっ♥んふぉ♥んおほおおおおおおおおおっ♥♥♥
(母乳と精液を吹き出しながら、だらしなくアヘり崩れ白目をむいたアクメ顔を震わせるライハ)
(元少年のふたなり狐少女が、この淫獄が逃げ出すことは永久に不可能であった)
(BADEND)
-
牝として生きていくしかねーわな
-
>>139
オレは男だ〜〜〜〜!
うう……でも最近心の中まで女の子化してきた気がする……
-
妖魔の嫁になれば解決さ
ずっと養ってもらえるよ
-
>>141
絶対にならないよ!って、嫁って言うな!
オレは男だー!そらに、よ、お、お嫁さんになるならオレだってその……ニクスさんみたいな……って、何言わすんだ馬鹿ーっ!
-
何故かニクス人気だな
-
>>147
リゼット「同じ獣人同士なのも関わってるんじゃないかしら?」
メイ「それ以外の相手からもモテモテだそうネ」
ふ、二人とも帰れよ!
-
>>142
なにを騒いでいるライハ
……ニクスさんって、お前まさか
(簡素なシャツに軽装備の私服姿で歩いていると少しだけ高くなった友人の声が聞こえ)
(【https://postimg.cc/Z9zM4ZT9】)
(人となりをある程度知っている冒険者の名前が出て来たことに何があったかを若干察した)
【返り討ちにするだろうと一段落するのを見ていたが、流れるように持っていかれたな……】
【アンジェリーナもしばらく会っていないが一旦俺で邪魔させてもらおう、プロフィールは>>41を見てくれ】
-
>>145
わっ!?びっくりした……
いきなり声をかけてくるなよ……って、ニクスさんの事は単に憧れてる冒険者ってだけだからな!?
【お久しぶりねとこんばんは】
【カッコ内はリゼットだとでも思ってね】
-
>>146
こんな往来で騒いでいるお前が悪い
……まあ、そういうことにしておこう
(元男にしては男の視線に対する反応が妙だとは感じていたからか)
(ほぼ確信はしていても突っ込む真似はせずに、友人としての距離は保ってやろうと思い)
ん、ニクスさんに憧れているのか?
近接職としてわからなくはないが……流石に、厳しくないか
(この話を続けたくはないだろうと、武芸百般の近接職として技量などに憧れる気持ちは理解できると言いながら)
(ライハの体格を上から下まで眺め、流石に体格的にも能力的にも色々と厳しいのではと真面目な話に戻してやる)
【アンジェリーナ「こんばんはリゼットさん!お互いに活動はしていましたけれどお会いするのはお久しぶりですね」】
【アンジェリーナ「私はいつでも出番があるので一旦はアルベルト様にお譲りしましたよぅ!」】
>>143
まあ、ニクスさんは……色々と交流も多い
(多少周りの事情も知っているのもあり、冒険者としてだけでないニクスの交友の広さと深さに頷く)
【あなたに興味がありますと伝えてくれる人はありがたいものだからな】
【後は積極的な男が少ないという事情もあるんじゃないか?】
-
>>147
……なんだか含みのある言い方だけど、んまぁ納得しといてやるからな?
(腕を組んでムスッとした表情)
そりゃ、今の状態じゃ遠く及ばないけど
何れは追いつこう……なんて……別にいいだろ、憧れるくらいは
(言いたいことはわかるがこれはコレ、それはソレと)
(憧れは止められねぇんだ)
【なるほどね、と私とは確かに会ったことはなかったわね】
【まあコレをきに顔見知り……ってことでね♪】
-
https://postimg.cc/gallery/4VcKRWx
【最近プロフィール用意しても不正な文字列とかで弾かれるのよね、何がいけないのかしら?】
-
>>148
くくっ……ああ、納得しておけ
(わかりやすく不機嫌ですよと態度で現すライハに小さく笑いながら軽く窘め)
憧れるのは良いと俺も思うぞ……そもそもの年季が違うが、ライハならその差を埋める芽がある
俺もわからなくはないと言ったが、俺がああなるには流石に時間も足りない、その分割り切っているところがあるのだろうな
(憧れる気持ち自体は理解もでき、ライハならば種族による寿命の壁も超えやすいという理由もあり)
(明確な目標を決めて修練を積む事を肯定しながら、自分は……普通の人族には寿命や老化の問題もあると割り切った様子を見せる)
【アンジェリーナ「リゼットさんたちとは私での交流が多いですものねぇ……」】
【俺で関わりがあるのはライハとセリーヌ(セリカ)くらいだからな、よろしく頼む】
-
>>149
【貼れていた頃のプロフィールと比較するしかないな】
【もし参考イメージを追加し始めてから貼れなくなったのなら、URLに弾かれる文字列が偶然入っている可能性もある】
-
>>150
うっわ腹立つな……
(ジト目でアルバートを見ながらぶーたれるライハ)
あ〜……んまぁその……うん、人間族は他種族のなかでも平均寿命が短いもんな……
(と、ちょっとしんみりし)
と、うん、近いうちに……とは考えてないけど、これからも努力と訓練を続けて一人前の退魔剣士になるようがんばるよ♪
(と、そうにっこり返す)
【私は女戦士だから、職業的にも相性がいいかもしれないわね♪】
-
>>151
【画像無しでも貼れない辺り、どこかで変な文字列が出来ちゃってるのかもしれないわね……】
【取り敢えず1から全部作り直していかなきゃだわ】
-
>>152
拗ねるな拗ねるな、お前がその気なら酒場に行って根掘り葉掘り聞いてもいいんだぞ?
男の冒険者が集まれば猥談に華を咲かせてもおかしくはないからな
(不服なようなら聞いてやってもいいと、察している内容を仄めかしながらにやりと意地悪く笑い)
……いや、長い奴らがおかしいだけだぞ?
人間族よりも寿命が短い種族も少なくはないし、生命サイクルで言えば百年以上の周期を持っている方が例外だろう
(しんみりとした雰囲気を笑い飛ばすように、そもそもエルフを始めとする長命種がおかしいと平均寿命や生命サイクルを語り)
ああ、俺もそろそろ昇級を考えねばならんしな、お互い上を目指して修練するとしよう
ヒノモト一の剣士の夢は、その身体になっても変わっていないだろう?
(次の等級を考えるにはもう十分な実力を備えている自覚はあり、昇級によるしがらみもメリットが上回ると考えているため)
(上を目指す意思をライハに示しながら、男であった頃を知る友人として変わらぬ志を確認する)
>>153
【そうなると地道に貼れていた頃と比較するしかなさそうだな……】
【アンジェリーナ「プロフ更新でそういうことがあると大変ですねぇ……応援することしかできませんが頑張ってください!」】
-
>>154
よしそこになおれぶった切ってやるから
(腕をめくり意地悪げに話すアルバートにすごムライハ) (だが以前より可愛らしい童顔になって怖さはゼロである)
この辺りだとむしろ長命種族の方が多くないか?
エルフ以外でもドワーフや魔族やハーフリングやって
(だいたい平均寿命300歳ぐらい?なこのあたりの種族の事を話しつつ)
んまぁ、そりゃな?何れはちゃんと男に戻るしな、うん
取り敢えず今できる範囲で自分なりに強くなれる方法を探すとするな
(父親のような強い退魔剣士を目指すことをこれからも誓うと)
(アルバートに語り笑うライハ)
【何が原因か分からない以上仕方なしね……はぁ】
-
【とと、ごめん……眠気で頭がまわらなくなってきたしこれで離脱するな】
【またなアルバート、それにアンジェリーナ♪おやすみな〜】
-
>>155
ほほぅ……ぶった切るとは自信があるな
久しぶりに模擬戦でもしに行くか?
(怖さの欠片もないライハの凄み顔に意地悪い笑みは浮かべたまま)
(同じ剣士にして上級結界法術持ちの自負もあり、受けて立つように言ってみせる)
それはライハの交友関係……というよりは王都がおかしいだけだ
それに魔族を当然のように括りに入れている時点でお前もずれていると思うぞ
(王都の魔境具合からライハの感覚もわかってはしまうが)
(魔族という、魔族の中でも差が大きなカテゴリを寿命の枠に換算している時点で人間族とは感覚が違うなと思いつつ指摘を入れ)
その身体で強くなりすぎて、元に戻ってから女の身体の癖が残らないといいがな……
(変わらないライハの夢を改めて聞けば、友人の志が変わっていないことを表情には出さずに安心しながら)
(真面目過ぎる空気が続かないよう、あえて冗談で締めてみせ友人との歓談を続けるのだった)
【指摘してくれるわけでもないせいで不正な文字列が何かわからないからな……】
>>156
【ああ、日付も変わっているからな。返事も締める形とさせてもらおう】
【眠くなったら気にせずに休んでくれ、おやすみライハ】
【アンジェリーナ「おやすみなさいライハさん!今度は私ともまた会いましょうね♪」】
-
さて、俺も宿へと戻るとするか
(友人との暫しの歓談を終えれば宿への道を歩いて行くのだった)
【待機を続けようと思ったが俺の方は引かせてもらいアンジェリーナと交代するとしよう】
【もし俺の方と交流したいときは遠慮なく言ってくれ】
――――
ふぅ……給仕をしているときとは酒場の感じもなんだか違うように感じますね……
(ギルドでの用事を諸々終え、法衣姿から白のセーターとスカートの私服姿に着替えて酒場に来れば)
(昨日の夜とは違い客として来る酒場の雰囲気を味わいながら、何度も運んでいたホットレモネードを蜂蜜多めで頼んで温まっていた)
【というわけで連日になりますができるときの夜更かしにお邪魔しますね、プロフは>>27です】
-
おや、こんな夜更けに……
子供がこの時間に酒場というのは如何と思うけれど
(ふらりと立ち寄った酒場に、この時間に似つかわしくない子が一人)
【こんばんは、お邪魔するよ】
-
依頼もないのに夜に帰らないと宿の方に心配をされてしまうかもしれませんね
……それに、朝に帰ると誤解もされてしまうかもしれませんし
(冒険者とはいえまだ子供という自覚はあり、依頼もなく宿に帰らない日が多くなると心配をされてしまうかもしれず)
(朝帰りという誤解でもない誤解を生んでしまうかもしれないと席を立ち、酒場を出て宿へと帰るのだった)
【連日ですのであまり長居はせずにこの辺りで失礼させて頂きますね、おやすみなさーい!】
-
【名前】ズイショウ・K・キリハナ
【種族】人間
【性別】男
【年齢】28
【ジョブ】鍛冶師/刀使い/旅人
【身長】184cm/83kg
【外見や装備】
黒髪・黒目の、ヒノモト人を思わせる風貌。後ろ髪は肩にかかる長さで、縛ってまとめている。
仕事と旅で鍛えられた、結構がっしりとした身体つき。
仕事着は厚手のズボン、分厚い革のエプロン、肘までの長手袋をつける。
私服は大陸物の洋服や、甚平などの和装どちらも持っており、気分に応じて使い分けている。
愛刀は自ら打った大刀、「大桐花(ダイトウカ)」。
自分の身体や振りの癖に合わせた調整で仕上げられており、刀としての純粋な性能を自分が引き出せる極限まで引き出し切って造り上げられたそれは、
特別な能力など一切持たないが、ただただ美しく、頑丈で、しなやかで、そして恐ろしいまでの切れ味を誇る。
【特殊能力】
物との同調・感応。物の魂の具象化、新たな器への継承。いくつかの結界術。
【備考欄】
性格は生真面目・温厚で、少し振り回されがち。
ガリア大陸の西の果て、森林に囲まれた渓谷に位置する「クラフツマンズヴァレー」(通称C.V.)という田舎街出身の流離の鍛冶師。
ルーツは、ヒノモトの神職の家系。先祖が大陸への移民であり、他の家族は大陸の血も入った大陸人寄りの容姿であるが、なぜかズイショウは先祖返りをしたのか黒髪黒目で生まれた。
生家は鍛冶工房。幼少の頃より師である父と祖父の下、鍛冶修行に明け暮れていたため、その腕は折り紙付き。
物づくりが生きがいであり趣味なため、鍛冶だけでなく、木工芸をはじめとして、様々なモノ作りに手を出している。
物への思い入れと愛情の深さ故か、いつしかルーツの力の一端を発現させ、物の魂の存在を知覚できるようになった。
その後独自の研究の末、「モノガミ」(物の魂)への深い感応を成しえるようになり、さらに物からモノガミの抽出、新たなる器への継承を可能とした。
愛用の装備から取り出されたモノガミを継承した新たな装備は、まるで以前から愛用して使い込んでいたかのような使い心地となり、性能も引き出される。
魔力が薄く魔法は使えないが、霊力が高い体質で、その霊力を用いた結界術・封印術をいくつか身につけている。
祖父から抜刀術を叩き込まれているため、刀の扱いはそれなりのものがあるが、戦い慣れしているわけではない。
良いものを作るには、使い手の視点がなければならないという理念のもと、刀以外にも剣や槍など他の武器も一通りの扱い方は心得ている。
【夢・目的】自身の製作物で使用者に成功や豊かさをもたらすこと。新たな技法や製法、技術を学び続けること。歴史に残るような業物、傑作を作り上げること。
【希望プレイ】雑談・製作・冒険・流れ次第でエロール
【NG】大スカ・残虐行為・ホモ
【参考画像(AI出力)】
https://i.postimg.cc/mgPgMwH6/image_1387545947.png
https://i.postimg.cc/KvqYRVRm/image_322119526.png
https://i.postimg.cc/rwDwWJrb/image_374235711.png
【プロフを置かせてもらうね】
-
>>159
【わぁ!?8秒差!?】
【出戻りしますので少々お待ちください……!】
-
>>159
……あっ、こんばんは、お久しぶりですズイショウさん
(身体を温めていれば以前に街の中で少しだけ話した青年の姿を見て挨拶をしながら)
えぇと……それについては申し開きもなく、はい……
た、ただですね、冒険者の方々は夜更かしな方もいらっしゃいますし
将来のことを考えて今のうちに慣れておくのも良いのかもしれません……というのはどうでしょうか?
(冒険者の対応もする酒場では危険は多くないとはいえ、夜も更けて来た時間帯に子供一人という状況が宜しくない自覚はあり)
(夜更かしシスターの一人としてそれっぽいような微妙な言い訳をして、ズイショウの反応を伺ってみる)
【そして改めましてこんばんは!】
【長居すると他の方が待機しづらいかもと思い下がろうとしておりましたので】
【来てくださる方がいらっしゃれば夜更かし継続です!】
【夜更かしの元気は元々ありましたから引き留めた等のお気遣いは大丈夫ですので♪】
-
>>163
やあ、こんばんは
確か……アンジェリーナちゃんだったかな?
ちゃんと睡眠をとらないと成長に影響が出るというしね
…その分昼間寝てる、というのは聞く耳持たないよ?
(くす、と小さく笑うと)
まあ、お小言はこのくらいにしておこうか。
僕は子供のころはすぐに寝ていたほうだから
起きれているのが凄いなぁ、と思ったりね……
【寸でで間に合ったようで良かったよ】
-
>>164
はい、アンジェリーナです!
去年の暮れに会って以来でしたけど、覚えていてくださったんですね
(鍛冶を生業にしていて人とも良く会うだろうから、客相手ならともかく道で会ったくらいの自分を覚えていてくれたことに)
(笑顔を咲かせながら元気よく返事をしてにこにこと表情を綻ばせ)
うぐっ……そ、そうですよね、大きくなるにはたくさん寝ませんと……
あれ、でも法国の頃はちゃんと寝ていたはずなのですけれど……うぅん……?
(小さな笑みを浮かべられながらかけられる声に自分が年齢と比べて成長が遅い自覚もあり)
(痛いところを突かれた様子で呻いて素直な返事をするが、よく寝ていたはずなのに伸びていない身長に怪訝な表情になる)
いえっ、ズイショウさんのお言葉も尤もですから
皆さんにはご心配をかけないように致しませんと!
はぁー……ですからズイショウさんはそんなに大きいのですねぇ
ご家族の方もみんなズイショウさんのように大きいのでしょうか?
(司祭からの教えもあったおかげか小言を気にした様子もなく逆に礼を言いながら)
(ズイショウの背の高さは子供時代の睡眠時間にあるのかと視線を上げて感嘆の息を漏らし)
(高身長の秘訣は睡眠だけなのかと少し気にもなり、遺伝……家族も身長が高いのか好奇心で聞いてみる)
【私の夜更かし中は離脱と他の方のニアミスが被ったりが多いですねぇ……】
【最近は離脱後も十分くらいは見届けようかなと思い始めております】
-
(窓をぶち破って斧を持った巨漢が飛び込んでくる。いかにも山賊といった悪そうな面構え)
(何者かに追われているような有様で)
(続けざまに十文字槍の槍先が壁をぶち破った。打ち崩した壁の穴から鎧武者が踏み込んでくる)
逃がしませぬぞ悪党っ「峠の賊グレゴール」!!!
(追っ手と対峙した山賊が巨大な斧を振るう。紙一重で避けた。斧はテーブルを破壊し粉々に打ち砕いた)
御首頂戴っ死ねいっっ百本っ五月雨突きぃっ!!!!!
(構えられた十文字槍をひたすら突き出す。山賊は避けた。槍先がカウンターを破壊した)
(山賊と鎧武者は大いに暴れて店内を破壊し阿鼻叫喚の有様に)
(騒ぎが大きくなって役人が来る前に逃げを打とうと思ったのだろう。山賊は煙幕を炊き)
んなっ………こ、姑息な!返せ戻せ……うぉのれー〜〜〜〜〜〜〜っ!!!
(どうも搦め手に弱い鎧武者。視界を奪われている間に山賊は扉を蹴破って逃げ去っていった)
(悔しがって地団駄を踏む鎧武者。そして……)
あっ…………………
(気が付いたら戦場跡のごとき酷い有様に)
申し訳ございませぬっ!!!
この椿、民草を守る身でありながらかかるご迷惑幾重にも幾重にもお詫びをば………
(店主の前で全力で土下座中)
(悪人退治を張り切った結果がこれであった)
【なれば私めもこんばんは。そして乱入をば。冒険者らしく!らしく!】
ジョブ:道場弟子
種族:人間
性別:女
名前:椿
レベル:19
年齢:10
身長:134
3サイズ63/51/65
ヒノモトの割と名門武家の子女。
後継者に男子を得られなかった為に武芸を学ばせようという父上様の命で道場に住み込みで修行中。
弟子の中では最年少、今のところほとんど雑用担当。
家事すきる高し、とりわけ母上様に仕込まれた茶道は家元一歩手前くらす。
目標は師範のような剣豪になること、日々真面目に稽古中。
師範を真似ていろんな武器を使いたがる悪癖あり、木刀、十手、火縄銃から寸鉄など。
戦闘力は現状まだ一般人に毛が生えた程度…だったのだが19までレベルがあがったので少しは強くなった。。術の類はからっきし。だが武器使いのせんすはあるらしい。
伸ばした黒髪をぽにてに結び、黒い瞳をした典型的ヒノモト人。
鉢巻に道着に草履。いかにもな剣術道場弟子すたいる。
生真面目かつ石頭、そして思い込みが強く頑固。
貞操観念は江戸時代の上級武家の子女くらす。(庶民はゆるゆるでしたが)
…だがたまに軽いところも。歌舞伎役者の錦絵集めてきゃあきゃあはしゃいだりも。
彼氏がいます。彼氏がいます。
希望プレイ:仲良くしてくださる方と流れ的に感じがあったら…とか、性別種族はわりとどなたでも
ばとるも好きな方です
NG:残忍なのと汚いものは無しで
-
>>165
そうだね、年の瀬だったね。
ということはもうほぼ二か月ぶりだったわけだ?
時間が過ぎるのは早いね……
少しメタ的なことを言うと、何故か僕が来れるタイミングに限ってここが静かなことが多くて
賑わってるときは忙しいタイミングだったり、で
全然話せないことが多いんだよね、以前から。
(どうしてだろうねえ……と独り言ち)
そうだね、僕は昔から寝るのが好きでね。
というのも、日中は鍛冶の修行で忙しくて、夜にはくたくたになってて、というのも大きかったかもだけど。
(小さく笑い)
そうだね、うちの家は結構みんな大きいかも。
妹も170近くあったハズだし、父親も祖父も背が高いね。
(思い起こせば、確かにうちは長身の家系か、と)
>>166
何事…っ!?
(小さな体躯の鎧武者が男を追いかけている)
(その槍さばきは鋭いが、突くにはいたらない)
(結局どたばたしているうちに山賊は煙幕でまんまと逃げおおせたようだ)
(反応できず、惨状にぽかんと)
-
>>167
もうそんなに経つのですねぇ……
年明けのご挨拶もできず残念ですが、改めてこれからもよろしくお願いしますね!
(年の瀬、それも王都でも忙しなさを感じる時期に出会ったのを思い出しながら)
(年始の挨拶をきちんとはできずともこうして会えたならと改めて挨拶をし)
ふむふむ……冒険者酒場も賑わうときと静かなときがございますものね
それなら尚更、こうしてズイショウさんとお話できてよかったです!
(自分が酒場に来なかったときに来ていたのだろうと、静かなこともある酒場を思い浮かべて頷きながら)
(だからこそこうして話す機会ができることを嬉しそうに伝えて)
(【メタなお話ですけれど空振りが多いのは悲しいですものねぇ……】)
あっ、わかります
私も護身のために剣術を嗜んでいるのですけれど
司祭様から指南を受け始めた頃はすぐに眠くなってしまって……どうして伸びていないのでしょう?
(修行の疲れで眠くなってしまうと言うスイジョウの思い出話に同意の頷きを返しながら)
(同意できる話のはずなのに背が伸びていない現実に小首を傾げ)
はぁー……羨ましいです、私も大きくなりたいですねぇ……
(170近くある妹の話を聞いて憧れの色を金の瞳に浮かべ、遺伝要因も大きいのだなと未来に祈りを捧げた)
>>166
ぴぇっ!?な、なな、なんですかぁ!?
(突然の破砕音、見るからに山賊ですといった風体の巨漢が酒場に入ってくると)
(続けざまに酒場の壁を突き砕く十字槍と踏み込んでくる鎧姿に王都の中だからと油断していたせいで身体を跳ねさせながら)
(巨漢の男が大斧を振るい、それを避ける意外に小柄な鎧武者!)
(高く少女らしい声を剣呑にして物騒な叫びをあげながら放たれる連続突きに目を白黒させて状況について行けない様子を見せていれば)
――っ!?けふっ、こほっ……!ほ、本当に何なのですか!?
(状況が悪くなるのを悟った男が吹き上げる煙幕に視界と息を塞がれながら)
(とりあえず近くのテーブルの影に隠れて煙が晴れるまで待てば……)
……わぁ……ヒノモトドゲザ……
え、えぇと……お疲れさまです?その、あの方が悪いのはわかりますのでお顔を上げてください
(煙から現れる見事なヒノモト式謝罪スタイルに奇妙な感心をしながら近づいて)
(労いの声をかけながら山賊を追っていた鎧武者の方に顔を上げるように言って)
【わぁい!乱入歓迎ですよぅ!】
【椿さんとお話するのは初めましてになりますね、お会いできて嬉しいです!】
-
>>167
【そして>>168に変なタイプミスのお名前間違いがありました、ごめんなさい!】
【お名前の推敲はもっと気を付けます……】
-
>>167
無念………なぜにどうしてに………
(詫びに腹を斬ろうとしたら店主がドン引き)
(切腹する!いやよせ!の押し問答の結果)
(桜色の着物にえぷろんをまとった和風うぇいとれすと化していた)
(いささか裾が短い気がする。足がふくらはぎまで見えちゃってるような…当分無償労働をもって詫びと成す事に)
(は、破廉恥!とかいいたくもさすがに言えない)
お客人、ご注文はありましょうかっ
……ええあいにく……その、さしたるものはお出しできませぬが……
(割れた酒瓶や穴が開いて倒れた酒樽が散乱している)
>>168
一死大罪を謝す。これで水に流していただきたい。
おさらば各々方。
(鎧の留め金を外して脱ぎ捨てると脇差しを引き抜き)
(お腹を十字に裂こうとしたらなぜか店主に組み付かれて止められた)
(死ぬ。やめろの押し問答の結果はズイショウさんへのお返事の部分を見ていただきたい)
どうぞご注文をば………
お出しできますものは…………
(打ち砕かれ崩れかけた台所で何が用意できるか思案中……)
んんんんんんんんんんんん……
す、すまいるは0ごーるどになっておりますっ………
-
ではっ、今宵はこれで!
眠たくなっちゃいました。お返事待てなくって申し訳なし!
-
>>171
【眠くなったら寝ちゃいましょう!】
【おやすみなさい椿さん、またお話しましょうね♪】
【用意していたお返事を軽く置いておくだけしておきますね】
>>170
ほっ……――えぇうっ!?お顔を上げてくださいとはそういう意味では……!
マ、マスター!マスター助けてください!
(顔を上げたのにほっとしていれば……鎧を外してヒノモトの短刀を引き抜き、それを腹部に当てたところで様子が思っていたのと違うことに気づき)
(もう自分では対処できないと酒場のマスターを呼ぶ叫び声をあげてセップクを止める問答が終わり……)
……うぅん……でしたらスマイルをお願いします
そんなお顔で接客されてはお客様も困ってしまいますよ?
(和風ウェイトレス姿で鎧武者だった少女が現れれば、荒れ果てた酒場の中で不慣れな接客をする姿に庇護欲のようなもの感じて)
(気に病まずにまずは笑顔を浮かべるよう微笑みを向ければ)
……っ!そうだ、ちょっと待っていてください!
(ぴこーん!と何かを思いついたように酒場の奥へと走っていき……)
いらっしゃいませー!
少々トラブルはありましたけれど、王都の風物詩?……だと思いますので
皆さんごゆっくりなさってくださいね!
(どこからか持ってきた猫耳和装給仕服に着替えて桜色の着物給仕の隣に立ち)
(【https://postimg.cc/RqDzXf8b】)
(妙に給仕に慣れた様子の笑顔を浮かべて、お手本を見せるように元気な声を上げながら)
(自分とそう変わらないように見える……なら年下だろうと推測する、まだ名前も知らない少女に安心させるよう微笑みを向けた)
-
>>168
もう流石にそれをするには遅いかな
機を逃してしまったね
結構その差が激しいよね
僕はなぜかいつも落ちついて過ごせてしまって……
まあ、流石に遺伝とか体質とかの影響もあるだろうし
一概にどうしてとは答えられないけど
とりあえずしっかり栄養と運動と休養をバランスよく摂ることじゃないかな?
それが一番成長には効くと思うよ
>>170
あのひと悶着のあと、
どうしてそういう格好になってしまったのかなぁ……
いや、この惨状を弁償するにしても……
マスターさん、いい趣味してるよ……
(勿論皮肉でそういってるだけである)
じゃあせめて、その一助となる様に、エールでもお願いしようかな
(と注文をしてみて)
【と、返事が遅くなってごめんね】
【うちの猫が毛玉をオロロロしたらしき残滓を見つけてしまって】
-
>>173
もう冬の寒さも少しずつ落ち着いてくる頃ですものね
(挨拶には機というものがあるのは理解もでき、厳しい寒さも去り始める王都の様子に頷きながら)
私も冒険者としてだけでなくこちらのお世話になっておりますけれど
たくさんの方とお会いできる日も、静かにまったりと過ごす日も御座いますし
王都は酒場も多いですから日によって差も生まれるのですね
(人も多い王都なら酒場というものはいつでも、特に夜は賑わっているイメージがあったからか)
(静かな時間もあるということを意外に思っている様子で返事をして)
栄養と運動と休養……冒険者をしておりますから運動はできてますね
うぅん……もっとたくさん食べれるようにこまめな食事を摂った方が良いのでしょうか
(実際に家族まで背が高いズイショウの言葉は説得力もあり、アドバイスを心に留めながら)
――ズイショウさん、少しお手伝いに行ってきますね!
(一言断りを入れて酒場の奥へと引っ込めば>>172の格好で戻って来て)
ふふふ……給仕の先輩としてお手本を見せませんといけませんから
お待たせ致しましたズイショウさん、こちらエールになります!
(貴重な先輩風を吹かせられる機会にどことなくテンションを上げながら)
(桜色の着物の少女の代わりにトレイにエールを載せて戻って来た)
【いえいえ、猫さんは人間より優先されるのでそちらを見てくださって大丈夫ですよ】
【椿さんの代わりにエールもお届けです!】
-
>>174
そろそろ花粉も飛んでるしねえ
時折目の痒さを自覚するよ
精力的に活動してるようだよね
その分、どちらの状況にも出くわすのだろうけど
僕は本業の傍ら顔出すのに静かなことがおおいんだよね
ゆっくり飲むには良いんだけれど……
おや、可愛らしい服だね
和風な雰囲気が意外と似合うね
(見た目は完全に西洋系ながら、意外と似合うのは)
(耳の飾りのせいだろうか?)
-
>>175
木々の萌芽は素晴らしいことではありますけれど
辛い方は本当に辛いと聞きますものね……獣人の方にも大変な方はいらっしゃいそうです
ズイショウさんは工房に籠ることが多いとは思いますけれど、だからこそ外に出た際にはお気を付けくださいね
(木々の間に新たな命が生まれるのは素晴らしいことであり、自身は花粉の影響はあまり感じたことはないが)
(その影響で体調を崩す人がいることは知っており、目の痒みを覚え始めているというズイショウを気遣いながら)
はい、私は王都に来てから日も浅いですから
冒険者としての経験や知識も足りておりませんし、神官として世界を知るためにもこうした活動は欠かせません
そのおかげでこちらでは良縁にも恵まれており嬉しく思っています♪
(王都で出会った人々の顔と、恵まれた縁から生まれた経験に表情を綻ばせ)
はぁー……お仕事が大変ですと酒場にお顔を出す時間も選びづらいのですねぇ……
ゆっくりするのも大切ですけれど、こちらに来たのなら誰かにお会いしたいですものね
(本業の合間に顔を出すならば時間を選ぶことも難しいだろうと思い)
(たまの機会には疲れを癒せるようエールに続いて肴となる軽食も持ってきて)
ふふっ、以前にこちらで働かせて頂いたときの給仕服なんです
色んな国の文化を知りたいという私の思いを汲んで、他国の服装を取り入れたものを用意してくださって
この耳と尻尾は……どうして用意されたのかわからないんですけれど、マスターは不思議なこだわりがある方ですので
(何故かすぐに用意できた給仕服の軽い説明をしながら、頭の付け耳を細い指で摘まんで酒場のマスターの趣味だとも伝え)
(ヒノモト風の服装も似合っていると褒められれば嬉しそうに笑みを深めながら、謎のマジックアイテムである白い尻尾も左右に揺れるのを見せていた)
-
夜更かし夜更かしー
しかしあれだけよく来てたはぐりん組が途絶えたのが気になるのは俺だけ?
-
>>177
夜更かシスターが連日の給仕をしております!
名無しさんも夜更かし……いえ、早起きなのでしょうか?
(昨晩に引き続き夜更かしをしながら何故か給仕もして、付け耳をぴこぴこさせていた!)
【少し前に華琳様と遊んでいた気もしますけれど、確かにイラストのフットワークの軽さを見ない気はしますね】
【まだ寒さも続いてはおりますし、流行病等に罹っていなければ良いのですけれど……】
-
ミ ゚∀゚ 彡そう、猫は優先されるのにゃーよ
(何処からか入り込んできていた小さな白猫)
-
>>179
……?喋る……猫……ほぁー、流石王都です
酒場に穴が開いてしまいましたから入って来てしまったのでしょうか
こんばんは猫さん、あなたのお家はどこなのでしょう?
(声の方を向けばいつの間にか酒場に入ってきていた白猫の姿に、虫も喋る王都では当然猫も喋ると感心しながら)
(人も多い場所でも警戒心が少ない様子に、どこかの飼い猫だろうかとお家を聞いてみる)
-
>>176
実際工房の中だと気にならないんだけど
外に出るとくしゃみは出るし眼も……
どこかに薬を買いに行かないといけないかもね
アンジェリーナちゃんはそこは大丈夫なのかな?
それにしても、この年頃の子が冒険者として修行を積むというのが凄いことだよねえ……
教えとか戒律とかのためなのだろうけど
(色々事情はあるだろうから踏み込みはせず)
こればかりはめぐり合わせだからね
上手く会える日が来るのを祈るだけだね。
今夜はたまたま、アンジェリーナちゃんがいてくれたからよかったけど。
(そんなことを話しながらエールを傾け)
へえ、こだわりの結果なんだねえ
それにしてもよくできてるなぁ
(興味本位で耳に手を伸ばすとふにふにと)
-
>>180
ミ ゚∀゚ 彡今日び、猫が喋るくらいどうという事はないにゃ
こんばんはにゃーよ、にゃーは野良の身だから決まった家はないにゃ
-
ミ ゚∀゚ 彡一応プロフ置いておくにゃ
【名前】霧音(読み:きりね)
【身長・体重】155㎝、43kg
【性別】女(♀)
【年齢】14(?)
【容姿】
基本服装は白いマントローブに白いトレーナーと白いスカート、白い猫耳と猫尻尾
人の姿の時には二輪のチャクラムと短刀を所持しているが、あくまで護身用
(長い白毛の小さな猫、特にこれといった特徴はない何処にでもいそうな猫)
ttps://i.imgur.com/mzOrg0m.jpeg※人の姿
【備考】性格:物静かでおっとり屋、猫のまま現れる事が殆ど(明るく社交的、人懐っこい)
体への刺激や自分の意志で変身をし、その際には目映い光が発され入れ替わるように変化
猫から人へ、人から猫へとなり、いわゆる猫又に近い存在
二人は同一意識・同一体で視覚や聴覚など一部の感覚は共有している
※()内は猫の姿の時のもの
-
>>177
そうかな?
結構出てきてるような気はするけど…
>>180
猫…だ
しゃべってるけど……!
(実は結構猫好きである)
獣人系の人がいるから喋る猫もいるよね、それは!
-
>>184
ミ ゚∀゚ 彡鍛冶屋の人もこんばんはにゃーよ
そうそう、どうという事はないにゃよねー?
-
>>181
外に出るとお洋服に花粉が付いて室内でも影響が出るとも聞きますし
お辛いのでしたら薬師を頼った方が良いかもしれませんねぇ……
目の痒みなどは点眼薬も効果があるらしいですし
はい、私は耐性があるのか季節の変わり目で辛くなったことはなくて
(一部には花粉への憎しみを募らせる人もいるくらいで、自分にはわからない辛さを感じているズイショウに薬を頼ることを勧めながら)
(幼少期の悪環境への順応化、それとも自覚もない改造か、聖女としての加護か……理由はわからずとも花粉に悩まされたことはないと答える)
法国でも……あっ、私の出身の聖ハイリヒムタリ法国でも私くらいの年齢で巡礼に出る方は少ないと聞いておりますね
ですので法国の出身者ですと私は珍しい例かもしれません
(法国、自身の出身である聖ハイリヒムタリ法国のことを軽く伝え、多くの子供を旅に出す国ではないと誤解がないよう説明するが)
(聖人認定やそれを受けた身であることまでは話さず、踏み込まないズイショウの心遣いに甘える形となった)
王都で知り合いができれば、やはり会いたくなってしまうときがありますものね
ふふっ、でしたらズイショウさんの祈りに応えられるよう酒場を楽しんで頂きませんと
(巡り合わせだとわかってはいても、祈りが通じなければ残念に思ってしまう気持ちもわかり)
(エールを傾けるズイショウに微笑みを向けながら、自分との出会いを良かったと言ってくれる言葉に給仕の心に火を点け)
酒場の建て替えの時期になるといつも新しい給仕服を用意してくださって……マスターだけでなく従業員の方々のも熱意を感じますね
(付け耳をふにふにと触れられても感覚はないようで、興味深げに指を触れさせるズイショウの動きに反応して)
(腕を見上げる金の瞳が揺れ動くのに合わせてぴこぴこと耳を動かし、何らかの感情や動きに反応するマジックアイテムなのを察させながら)
(少し前に体操服が用意された時のことを思い出して酒場のマスターたちのこだわりを強く肯定した)
>>182
はぁー……野良の方でも王都の猫さんは人に慣れていらっしゃるのですね
少し肌寒い酒場かもしれませんがゆっくりしていってください!
えぇと……温かいミルクでもご用意致しましょうか?
(人の言葉をしゃべれるのなら人に慣れているのも当然かとも思い、挨拶を返す白猫に歓迎の返事をすれば)
(壁に穴も開いて少し散らかった酒場の状況を見回しながら、とりあえず近場にある脚が折れて低くなった椅子をすすっと差し出して)
(給仕の仕事の一環として、まだ寒い時期だから温めたミルクを勧めてみて)
申し遅れました、私はアンジェリーナと申します
猫さんのお名前は何というのでしょうか?
(名乗っていないことを思い出してしゃがみ込みながら軽い自己紹介をする)
-
>>186
ミ ゚∀゚ 彡野良歴は長いにゃーよ
、慣れたものにゃ
んにゃ?それはありがたいにゃねー
(椅子の上に軽い身のこなしで飛び乗ると丸くなる)
ミ ゚∀゚ 彡にゃーは霧音にゃ
よろしくにゃよ、アンジェリーナ
(そして名乗り返すのである)
-
>>187
王都で野良歴も長いと大変そうですねぇ……
私がこちらに来てからも何度か騒ぎがありましたし、野良の方々も慌ただしくなったりしそうです
はい、それではお持ちしますので少々お待ちください!
(月一くらいの頻度でドラゴンが現れる王都の状況を思い、野良で済んでいる生き物も大変なのではないだろうかと労いの言葉をかけながら)
(たたっと小走りで厨房へ向かい、猫用のホットミルクを用意できるかマスターに聞いてサムズアップを返される)
霧音ちゃんですね、よろしくお願いします
それではウェルカムドリンクのホットミルクをどうぞ!
(喋るだけの普通の白猫相手だと思っているから気安くちゃん付けで呼ぶことにして)
(少ししてから厨房のマスターに呼ばれれば、猫用に低めの温度に温められたミルクが入った平皿を持ってきて差し出した)
-
>>185
鍛冶屋だって知られてた?
どこかで見られてたりしてたかな
そう、鍛冶をしてるんだ
猫ちゃんにはなかなか縁がないかもだけど
どうということもないわけではないけど
喋る猫も猫には変わりないから僕は可愛がりたいかなって。
-
>>188
ミ ゚∀゚ 彡問題ないにゃ
ドラゴンが現れようとデーモンが現れようと人さらいが現れようとにゃーには関係ないにゃ
ありがとうにゃーよ
(とりあえず丸くなったままのんびりしている)
ミ ゚∀゚ 彡にゃにゃ、頂きますにゃーよ
(ミルクが注がれた平皿が側に置かれると、起き上がって早速とばかりぺろぺろと飲み始める)
>>189
ミ ゚∀゚ 彡この町に来てそれなりに経ってるにゃ
(ミルクを飲みながら機嫌良さそうにしている)
ミ ゚∀゚ 彡確か王都の近くに工房構えてるにゃーよね?
んー、昔々の飼い主が鍛冶屋だったにゃ
にゃにゃ、猫好きに悪人はいないにゃ
-
>>186
毎年のことだからねえ
薬は実際に貰ってるんだよね
今年の分もそろそろ買いにいかないとなぁ……
へえ、感じないんだね、羨ましい
(心底羨ましそうに)
あ、流石にそうなんだね?
となるとアンジェリーナちゃんがその年で出ることになったのはまたどうしてだい?
(聞いていいのか分からないが)
(気になったのでつい尋ね)
流石に感覚はないんだね
すごく生物的に動いていたから、実は魔道具としてつながるのかなとか思ったりしたけど
こういうのも作れるんだねぇ……
(ものづくりの観点から興味深そうに)
-
>>190
おぉー……逞しいです、これが野良の逞しさなのですね
酒場がこうして開放的なのも今くらいだと思いますので
直るまではゆっくりとお寛ぎくださいね
(街の脅威も関係ないと言い切る姿に野生の姿に感嘆の息を漏らしながら)
(また酒場に来る頃には壊れた壁も内装も直されているだろうと、今だけ開放的になっている酒場で寛ぐよう伝えて)
……ふふっ
(ぺろぺろと平皿のミルクに舌を伸ばす光景を笑みを零して眺めている)
>>191
そんなに羨ましそうにされるなんて……本当に大変なのですね……
(毎年薬を貰っていると言いながら羨ましそうにこちらを見るズイショウに)
(花粉の辛さには共感できなくとも本当に大変なのは理解できて労りの視線を向ける)
はい、王都ほど冒険者の数も多くありませんから、私くらいの年齢で戦える方も少ないと思います
うぅん……何と説明すれば良いのでしょうか、私の親代わりの司祭様にとある事情で巡礼に向かうよう言われたのですけれど
深い理由は司祭様も私にお教えしてはくださらなかったのですよね
おそらくは司祭様にもお考えがあってのことなのだと思うのですが……
(聖人認定を受けた聖ハイリヒムタリの聖女であることはぼかしたまま、事情があって巡礼の旅をすることになったのを告げるが)
(自分でもその深い理由はわかっておらず、指を顎に当てて小首を傾げながら答えた)
不思議ですよね……感覚がないのに動いているのが不思議さを増している気がしています
耳も尻尾も動いているのは付けている場所に伝わるので、ちょっとくすぐったい感じもして
王都ではこういう道具も知られていると思っておりましたけれど、ズイショウさんの様子ですとそうでもないのですね……マスターはどこで用意したのでしょうか……?
(ズイショウに触られている感覚は伝わらずとも、頭に繋がっている場所から動きは伝わるからか)
(頭皮や髪に僅かな刺激を感じるのを面白そうにしながら耳の感覚を伝え)
(興味深そうにする様子に王都でも一般的なものではないとわかれば、酒場のマスターの謎がまた一つ増える)
-
>>192
ミ ゚∀゚ 彡分かったにゃー
まぁ、開放的でなくとも問題ないにゃね
ミ ゚∀゚ 彡ふぅ、美味しかったにゃーよ
(アンジェリーナに見守られながらミルクを飲み干すと満足そうにしている)
ミ ゚∀゚ 彡それじゃ、そろそろ帰るにゃーよ
またねなのにゃー
(そう言って開いた穴からするりと出ていった)
-
>>193
……確かに、よく考えたら霧音ちゃんも酒場はちゃんとしていた方が良いですよね
(野良だから入りやすく開放的な酒場が良いかと思ったが)
(別に壁や扉があったからといって白猫の入店を拒否するわけでもないので思い直した)
ふふっ、お粗末様でした
はい、またいつでもいらしてくださいね!
(ミルクを飲み終えた霧音が別れの挨拶をすれば平皿をトレイの上に戻しながら)
(酒場の壁に開いた穴から出ていく白い姿を見送るのだった)
【お疲れさまでした霧音ちゃん!早朝のお話ありがとうございます♪】
-
うーん、こんな年頃の女の子ムーブしてるのにおちんぽ咥えたり生出しされたりコア舐めながらお尻弄られて乱れたりしてると考えると王都ほんま凄いよねー?
-
>>190
そうなんだね……
知らない間に見られてたとは
何だか少し恥ずかしいね
そう、少し外れのほうにね
昔々……流石喋る猫だけあって、結構猫としては長生き?
そう信じたいけど、マフィアのボスが膝に猫抱いてたりするからなぁ…
(と、苦笑いして)
>>192
ふむ……
理由もわからないままそんな冒険をしようだなんて
志が高いからこそだろうね
まだ小さいのに立派だよ
(年齢一桁台に見えているため……)
時々、マスターを野放しにしておいていいのかどうか
疑問に思えることがあるね……・
よくよく考えたら、少女に猫耳尻尾を着けさせて
コスプレさせていると思うと……
-
今年は5倍だぜ!!!!
-
今朝も色々と容赦ないな…
-
真面目な話、アンジェリーナちゃんはまだフェラしたことない
はず
-
>>196
はい、司祭様の名に恥じぬよう行動しなければなりませんから!
王都の皆さんにも助けられて頑張れております
(立派だと言われれば神官として恥ずかしくない活動ができているのだろうと嬉しそうに返事をして)
(自分だけの力ではなく、王都で縁を結んだ人たちにも助けられていると謙虚な姿勢を見せていて)
(実年齢よりも低く見られていることには気づかず、実際に肉体年齢も低い自覚もなかった!)
で、でも他の酒場ではもっと過激な格好をさせている場所もあると聞きますし
ちゃんと報酬も頂いておりますからマスターは……えぇと……の、野放しにしておいても、大丈夫かと……
(知り合いからもっと過激な格好をさせる酒場があると聞いているので、この酒場のマスターは良心的だと訴えようとするけれど)
(思い返せば若干怪しい衣装を着せられたこともあり、擁護の声はだんだんと小さくなっていた)
>>195
わきゃぁ゛ああああっ!?
なななな、何でそんなに広まっているのですかぁっ!?
(ちょくちょく周りとの関係が酒場に広まりつつあるのは感じていたが)
(最近の行為フルセットの爆弾を突然浴びせられて叫び声をあげた!)
【ぴぃんっ!?なんだか早朝の名無しさんは過激な方が多い気がしますよぅ!?】
>>197
ご、五倍……大変そうですね……
(花粉の量がどれくらい症状に関わるのかはわからないが、五倍という量は影響を与えないはずがないと戦慄する)
>>198
なんだか朝の名無しさんは元気ではありませんかぁっ!?
(実際に容赦のない言葉が飛び交っているので涙目だった)
>>199
フェラ……?
(そもそも言葉の意味もわかっていない様子だった!)
【実は手でも口でもシたこともありませんよ!】
【>>195の名無しさんの咥えるは……えぇと……言いたくはないですけれど、お腹の方でということかと……】
-
いやアンジェリーナは冒険はしてません
酒場のバイトとしてこのまま普通の町人になると思う
-
おまんこ把握
-
>>200
ギザ歯でフェラは新たな快感があるのだろうか
-
12歳……12歳であれだけ…ううん、凄い世の中よ。
-
それを言うたら先人のが…誰とは言わないが
-
>>197
やめてくれないか!
これ以上人を苦しめるのは!
(杉に火を放とうと)
>>198
ここはいつでも容赦ない印象だよ
それが時に良さであり、悪さでもあり…
>>199-200
え?
……
(名無しさんの指摘)
(そしてどうして広まっているという本人の言葉)
……。
(ズイショウは、頭痛がしてきた!)
ま、まさか酒場のマスターと……?
(いかがわしい衣装を着させられたりもしていそうだ)
(もしかしてそういうことなのではと)
(眠気交じりの思考は飛躍し始め)
-
そしてこの男もまた年若い女性とイイ事をしているのであーる
-
つまりズイショウもウェイトレスになろうねという事なのだろう
-
>>201
待ってください!確かに冬場は冒険を控えておりますけれど……
冬が明ければ……その、王都の外にもですね……
い、今は準備期間ですので……はい……
(最近の依頼は地下水路の掃除くらいしかしておらず、冒険者らしいことができていない自覚はあったが)
(春になったら新人向けの討伐依頼も増えて冒険ができるはずだと言い訳をした)
【アルバート「まあ冒険は専ら俺の役目になりつつあるからな」】
>>202
何を把握したのですか!?
(朝からの突然の卑猥な言葉に驚愕する)
【本物を咥えたことがあるのはそちらだけだったりもしますしね……】
>>203
……?……???
(言葉の意味が伝わっておらず疑問符が浮かんでいた!)
【気を付けないと事故が発生して私が落ち込むのはわかります】
>>204
うぐぅ……っ!
お、王都は早熟な方も多いと……聞いておりますし……
(年齢を口にされれば法国を出てからの経験の濃さに言葉を詰まらせ)
(王都の気風を言い訳にしようとしたが……よく考えたら周りの早熟な子が一人しか思い当たらず声は小さくなった!)
>>205
…………
(つい先ほど思い浮かべていたので沈黙している)
-
早熟いいじゃん、エロくて
-
先生!イイこととは何でしょうか!?
-
>>201
個人的にはその方が良いと思うけどね
まだ幼いんだし……
>>202-205
わー、朝なのに何だか随分と桃色の空気になってきたぞ?
お酒の入った深夜じゃあるまいし
>>207
壁に耳あり、障子に……とは言ったものだけど
人のプライバシー明かすのは良くないよ、本当
本当
(二回目)
>>208
なったとしてもウェイターだろうし
そもそもどうして僕が給仕をするはなしになったんだい?
おっさんの給仕をよろこぶのはオジ専の女性くらいの気が……
-
>>206
……っ、……ぅ……
(ズイショウからの視線にわかりやすく気まずそうに視線を逸らせば)
ち、違います、そんなんじゃありません、ありえませんよ!?
(まさかのマスター発言に否定される側の気持ちを考えない力強い否定を返し)
え、えぇと……その、大切なお友達と……あとは、スライムの女性の方に……
(絶対に誤解を解かなければならないという強い意思と嘘を吐けない性根から)
(こんなことをズイショウに自白しなければならない羞恥に顔を赤くしたまま)
(名前を出しても伝わるかはわからないので、決して軽い気持ちでシたわけではないと大切な相手だと一人を告げ)
(先ほど投げ込まれた爆弾に該当するもう一人の女性のことを上げた)
>>207
ズイショウさんは大人の方なのですから良いのではないでしょうか……?
(純真なのでパートナーがいることは素晴らしいことだとしか思わず、揶揄うような反応に疑問符を浮かべた)
>>208
ウェイトレス……ウェイターでなくてですか?
(男なのにウェイトレスとはライハのようなものだろうかと微妙な失礼な考えをしていた)
>>210
えっちなのは決して良いことではありませんよぅ!?
……ですよね……?
(法国の人間として自分の年齢で性的なことに積極的なのは全肯定はできないが)
(性行為で喜ばれた経験はあるために否定もできずにいる)
>>211
先生……?
(まともな教育機関を知らないので質問ギャグが伝わっていなかった!)
-
>>211
セックスだと思いますよー?
(などと平然と答えながら、何処からともなく《幻姿》で現れる全裸の司教)
(たゆん、と大きく実った乳房を盛大に揺らし少し膨らんだ桜色の蕾が映え)
(綺麗な白い素肌と整った肢体に腰のくびれ、無毛の秘所も含めて艶かしい姿で酒場に降り立ち…)
おはようございますー。
…ん?何だかスースー……へっ?
わひゃあああああぁぁぁぁぁぁっ!?
(断末魔、かと言うくらいの叫び声を安上げて、そのまた《幻姿》を唱えて消え去った)
【「本人」そのものだけの転移ミスというハプニングモーニングしつつ一言通過ですー、ではではー】
-
朝からすごいの来た!!
-
あのサイズの生乳はさぞ揉みごたえがたるのだろうな・・・
-
たゆん、というか
ばるんっ!
でも通用しそう
-
(天窓からコッソリ覗き込むサキュバス)
アンジェリーナちゃんは手コキにフェラ…お尻もまだだったかしら?
アンジェリーナちゃんのフェラ…チャレンジしてみたいわねぇ…クスクス
(過去にドラゴンを犯した事があるのでギザ歯は平気…なのかも)
ズイショウちゃんのウェイトレス姿で前も後ろも犯しちゃう…搾精してメスイキさせて…のも風情があって良いかもねぇ…ウフフ…
【アンジェリーナちゃん、お願いしたら、させてくれるのかしら…ねぇ…】
【一言通過ねぇ】
-
銀髪美人さんの裸とかご褒美
-
ノヴェラは本当にそれやめた方がいい
-
またかよ…
-
嫌なら黙ってNG
-
>>213
良かった、否定してくれて……
そうだよね、僕の耳が少しおかしくなってただけだと
……え?
(どうやら否定したのはいかがわしいマスターに)
(服を着せられその流れで、という邪推だけでしかないらしく)
(その後に続いた言葉に)
(やることはやっていることを宣言されたに等しく)
ああ……
(一人、思い当たる人が浮かんでしまっただけに)
(確かに彼女になら流されて、乗せられて)
(一線を越えてしまうことはあり得るな、と)
>>214
…おはようございます。
女性がそうもあけすけに……
ってそれどころじゃなかった!?
(視界の外から聞こえた声に)
(随分歯に衣着せぬ物言いの女性がきたな、と目を向けたところ)
(豊満なスタイルを惜しげもなく晒した女性が、悲鳴を上げて消えた場面を目の当たりにし)
……いよいよ寝ぼけてるな僕
(眼をこすった、が目が覚めるでもない)
-
ズイショウもちゃっかり見た!!!
-
アンジェリーナは真っ赤になってそう。
-
>>214
へ……?えっ、ぁ、の……えぇ……っ!?
リ、リアスさん……おはようございます、けれど……あっ!
(風通しの良い酒場の中から聞こえるリアスの声に、また転移をして来たのだろうとそちらを振り向けば)
(何故か全裸で荒れた酒場に降り立つリアスの姿が見え、思考がフリーズし)
(支えるものがなく柔らかさと伝えるように揺れる乳房と桜色の先端に、スタイルの良さを表す細いくびれから曲線を描く腰のラインに無毛の秘所)
(同性から見ても羨ましく思える肢体を晒すのを視界に収めたところで凍った思考が立ち直り始め)
(何も着ていないことを伝えようとしたところで叫び声と共に消えるリアスを見送り)
……だ、大丈夫でしょうかリアスさん……
(意図せぬ形で男性の前に裸身を晒した気持ちを思い、心配そうに呟いた)
【ハプニングモーニングお疲れさまですリアスさん!時間があるときにはまたお話しましょうね♪】
>>215
すごいと言いますか……忘れて差し上げた方が良いかと思います……
(自分だったらしばらく酒場に顔を出せなくなるハプニングに沈痛な面持ちでいる)
>>216
…………
(大きいものを揉んだ経験はあるので迂闊なことが言えなかった!)
>>217
わ、忘れて差し上げましょう……
(大いに揺れたリアスの双丘への感想を複雑な表情で止めた)
>>218
……?
(色々ありすぎて天井に注意が行くはずもなく、覗き込む姿には気づかない)
【うぅん……私とノヴェラさんの関係は敵対までは行ってませんけれど、微妙なところですからねぇ……】
【IF展開なら場合によってはくらいでしょうか……?】
【催淫とかを使うと関係性が修復不可能になると思いますし……】
>>219
だ、男性視点だとそうかもしれませんけれど
意図していなかったと思いますので……はい……
(リアスの転移は制御が難しいと言っていたのを思い出し、制御を誤るとああなるのかと適性検査の項目からこっそりと外した)
-
経験あるんかーい!
流石アンジェリーナちゃん
-
リアスがサービスしたのだ
俺もサービスするぜ
(全裸になった)
(屈強な筋肉に覆われた裸は腹筋が6つに割れ、胸筋はまるで尻のよう)
(腕は成人男子の太股より太い、股間の30センチ巨砲も曝け出したまま)
-
(酒場の一席で大人しく食事をしていたシスターもどき)
(目の前で繰り広げられる大ハプニングに思わず食事の手が止まる)
(その一部始終を見届けた目はキラキラと目を輝いていて)
閃い……あらら?
(勢いよく立ち上がり衣服に手を掛けようとした瞬間、傍で見張っていた衛兵に即座に槍を突きつけられ)
(柔らかい笑みを向けて無害をアピールしてみるものの結果は振るわず詰所へと連行されていった)
【復活予告も兼ねた一言です。それでは皆さまごきげんよう】
-
(突如現れた魔界の獣が>>228の股間を玉や竿ごと股間にカブりつき噛みちぎって消えた)
-
>>223
そ、そのっ、決して強引にとかそういうわけではなくっ
ちゃんと受け入れるつもりでシましたので安心してくださいっ!
(何やら納得している様子も見せるズイショウには気づかず、偽りなく行為をしたのを告げながら)
(羞恥に染まった顔に金の瞳はどこか焦点も合っておらずぐるぐると混乱している様子を見せて)
(やることをやっている大胆な宣言をしていた!)
>>224
リアスさんには申し訳ないですけれど、仕方がないことです……
(さすがに今の出来事でズイショウを責める気はなく、遠い目をしている)
>>225
ぴぃ……っ
(赤裸々な自白をしているせいで完全に真っ赤だった!)
>>227
……うぐぅ……っ
(二人ほど大きな人のを触らせてもらった経験があり呻き声を上げた)
>>228
……見ません、見ませんよ
(先ほどのリアスの姿とサービスという言葉に色々と察し、声の方には振り向かなかった)
(酒場の中なのでマスターが対応してくれるという信頼を厨房に向けた)
-
ぐぎゃあー
(ブツを失った男は)
に、逃げろズイショウ
お前はチンポを守り抜くんだ……
ぐふっ……
(ばたん)
俺…東天皇国で宦官とやらにされるんですか…
(イーターに襲われてモノを失った人々の就職先になりそう)
-
アンジェリーナの だいたんレベルが 30 あがった!
-
>>224
見ようと思って見たんじゃない!
そ、そもそも酒場で全裸のほうが読めない!
>>225
普通はなるでしょう普通は…!
>>228
飲食店だよ。
しまってくれるかい?
でないと、お別れしてもらわなきゃ
(胴体とどこがとは言わないが、離れることになると)
(刀に手をかけつつ)
>>229
あっちでもこっちでも……
凄い騒ぎになってきたぞ……?
(衛兵に連行されていくのが一人見送って)
>>231
言うねえ!?
言わなくてもいいんだよそういうこと
どうして言っちゃったの?!
(これが徹夜テンションと言うべきものか)
(幼き少女が赤裸々に情事を物語っていく)
(流石によろしくない、風紀的に)
さて、ちょっと眠気と色々でくらくらしてきちゃったよ
僕も一旦これで……
(お代を置いていくと、ふらふら酒場を後にして)
-
>>229
あれ……?衛兵の方が、お疲れさまです……?……???
(酒場で食事をしていたシスターの姿には気づいていたが、顔見知りではなかったので今まで意識の中には入っておらず)
(徐に立ち上がったシスターにようやく意識を向ければ、即座に酒場に入って来てシスターを連行していく衛兵に労いの言葉をかけ)
(何が起ころうとしていたのか全くわからずに疑問符を浮かべて連行されるシスターを見送った)
【一言お疲れさまですアリアンネさん!グラーシャさんやシフェルさんと会いたい方が増えていきますねぇ……】
【それにしてもアリアンネさんとのファーストコンタクトがこれで良いのでしょうか……?衛兵に連れてかれた方という印象が残りましたよぅ……】
>>230
(厨房から肉切り包丁の投擲準備をしていたマスターがイーターにサムズアップした)
>>232
ぴぅっ!?な、何が起こったんですか……?
今日の酒場は怖いですよぅ……
(山賊の突入に鎧武者との戦闘、煙幕明けの土下座切腹未遂にハプニング転移からのシスター連行)
(嫌な予感しかしないサービス宣言に後方から聞こえる悲鳴が響けば、おそらく王都に来てから一番騒がしい酒場の洗礼を受けていた!)
>>233
待ってください、私のレベルを超えてませんかぁ!?
(レベルはまだ16、ひ弱)
-
>>235
エロの経験値だけが爆上げされるわけだ
-
なるほど納得した
-
おそらく普通のレベルの十倍くらいありそうなエロレベル
-
>>234
で、でもぅ……誤解されてはいけませんし、大切なことですから……
(真っ赤になったまま、マスターとシていたなどという誤解は受け入れられず)
(軽い気持ちで行為に至ったと思われてしまうのは肌を重ねた相手にも失礼で)
(何よりも軽い気持ちでシたと思われるのがどうにも嫌にも感じるから正直になってしまい)
うぅっ……は、はぃ……そうですよね、眠気で何か変になってしまっているのかも……
おやすみなさいズイショウさん、お疲れになったと思いますのでゆっくりおやすみくださいね……
(顔の熱を冷ますようにお冷をちびちびと飲みながら心を落ち着かせるよう努力し)
(いつもとは方向性の違う酒場の喧騒にズイショウも疲れただろうと労いの言葉をかけて見送った)
【深夜から朝のお時間までのお付き合いありがとうございますズイショウさん!】
【眠くなって当然のお時間ですし、ゆっくりおやすみしてまた元気に酒場でお会いしましょうね】
>>236
そ、そんなことは……うぅ……
(冬の間に全然冒険をしておらず、上がっていないレベルに比べると濃密な経験をした自覚はあり)
(経験値が溜まったという言葉を否定できなかった!)
>>237
納得しないでください!?
>>238
そこまでなんですかぁ!?
さ、さすがにそこまでじゃない……ですよね……?
(経験に比べて性知識が圧倒的に足りていないせいで完全に否定はできず不安になった)
-
そのうちエロリの先代越えそう
-
>>240
よくわからないですけれどすごいことを言われている気がします……
(酒場に色々が広まっていたりと周りの評判がだいぶ良くない方向に伸びているのではないかと)
(法国にいるであろう司祭に伝わらないことを祈っていた。祈りは届いていない)
【そ、そんなに急成長しているのですか私……?】
【先代越えの判定をするために、先代の活躍を辿らなければならない日が来るかもしれませんねぇ……】
-
アウグストのおっちゃん…
些事だ、捨て置け
とか言いそう
-
アウグスト、錬金術の造詣がある相手と接してくれなら良いとか何とか言ってた気がするけど
いっそのこと生やしたアンジュに生ハメされたら何か覚醒したりして?
-
生ハメ…(゚A゚;)ゴクリ
-
>>242
【アウグスト「うむ、そもアレは別に愚かというわけではない。よほどのことがない限りは些事しか起こさぬであろう」】
>>243
【さらっとすごいことを考えないでください!?】
【アウグスト「ふむ……古代機械文明の遺伝子か……私の目指す方向性とは異なるが、実験としてはありやもしれぬな」】
>>244
【ぴぃっ……、総受けの扱いが広まっておりますよぅ……】
-
な、なんだか今日は凄い濃い酒場だったような気がします
酒場の修繕を手伝いたいところですけれど、今日は宿に帰らせてもらいましょう……
(血の匂いまでする荒れた酒場と半日にも満たないはずなのに濃密な時間を思い出しながら)
(ようやく顔からも熱が引き始めると、マスターの手伝いをしたい気持ちはあるが今のコンディションでは適わないと思い)
(厨房にいるマスターに断りを入れて宿へと帰るのだった)
【まだ名無しさんからのお声掛けは頂けそうですけれど、この辺りで失礼させて頂きますね】
【たくさん来て頂いた名無しの皆様方もお付き合いありがとうございました!】
【もう完全に朝のお時間ですけれどおやすみなさーい!】
【タッチ差のレスだけお返事に帰るかもしれません】
-
てかアウグストの奥さんどんな人なのか気になるぞ?
-
ふたなり人妻に中出し種付けされる幼子…色々とやべえ!?
-
>>247
【詰めてはおりませんけれど軽い設定やイメージくらいは裏にできておりますね】
【アルバート「見た目は俺(参考画像>>145)を更に女性に寄せ、目元を柔らかくして年相応にした感じをイメージしてくれ」】
【アルバート「俺の顔立ちは母上似だが、目元が父上に似ていると言われている」】
>>248
【アンジュさんにはアンジュさんのお気持ちのままに行動してもらいたいですので、アンジュさんが望めばですね!】
【それでは今度こそおやすみなさいですよぅ!】
-
おやすみー
-
(レニストール王宮のクロウディアの部屋にて…姿見の前で下着姿でいるクロウディア)
(黒の猫をあしらったランジェリー姿である)
…試しに着用してみたけどなかなか可愛い…
姉様サイズのも用意したから、後でプレゼントしておこう…ふふふふ…
(自分よりはるかに大きいカップのねこランジェリーを袋にしまうクロウディア)
まあ、誰に見せるわけでもないけれど…今日は猫の日だっていうし…
見せないオシャレもたまにはいいものだね…
-
その格好で酒場いこう
-
>>252
わっ!? な、なぜ私の部屋に名無しが…!?
まあ、そんなことはよくあることか…って、そんなことはどうでもいい!
こんな恰好で酒場なんて行けるか! ばか!
どこからも出入り禁止を食らうに決まってるだろう!
リューネ「わが乱交酒場では大歓迎よー!」
はっ!? 謎の声が聞こえたが…と、とにかくダメだ!
-
酒場に向けてバシルーラ!!
-
>>254
なに!? か、勝手にバシルーラなんて…ひいっ!?
(クロウディアはバシルーラを受けてしまった。そしてレニストール繁華街の乱交酒場へ…)
…ひいいっ!? な、何だここは!? なにやってるんだ!?
(そこは多くの男女が交わりあう、酒池肉林の乱交酒場であった)
は、早く出ないと…私まで客扱いされちゃう…!
リューネ「あら? お客さん〜? 下着姿で来店なんてやる気満々ですね♪ ご注文していただければすぐにヤレますよ♪」
店主のリューネがすぐさま接客に現れる…が…
リューネ「…? お客さん、どこかで見たような……ああっ!? クロウディア様!? ま、まさかクロウディア様がこんなご趣味を…」
ち、違う! バシルーラで勝手に飛ばされたんだ! しかもお金なんて持ってないし!
ととと、とにかく変なことはしないぞ! ひいいっ!? こ、こっち見るな!!
(男性客がいやらしい目で見てくる…とりあえず、店の端っこの席に座るクロウディア)
ううう…ど、どうやって王宮に帰ればいいんだ…
-
エロエロしちゃえよ!
-
もうやるしかない
-
>>256
エロエロって言われても…!?
わ、私は姉様で初体験するつもりだから、こんな酒場なんかでしないぞ!
というか…この席はあんな乱交に参加するつもりがない人が座る席だからな。
それに私はお金がない。つまり注文ができないから乱交に参加できないんだ…
まあ、そういうことだな…ふふふふ…でもどうやって帰れば…あ、女騎士を誰か呼べば…
リューネ「うちの酒場、姫様に睨まれてるからなあ…クロウディア様に乱交に参加させて後でクレームが来たら困るし…」
クグツちゃん「……サービスカクテルをどうぞ……」
(クロウディアの元にサービスカクテルが運ばれた。とても美味しそうなフルーツカクテルだ)
>>257
だ、だけど乱交は一人ではできないからね…
-
【助けるべきかどうか……】
【昨晩のしあわせ島での末路】
https://postimg.cc/gallery/pRvby4M
-
>>259
あ、そこに綺麗なお姉さんが…!?
た、助けて…?
(クロウディアからすれば元男のお兄さんとは分からない)
このままじゃあ貞操の危機が…
(席は離れているとはいえ、男たちからいやらしい視線を向けられていることには変わらない)
リューネ「あ、うちは暴力禁止だよ! 無理やりとかしたら女騎士を呼ぶからね!」
クグツちゃん「……お客様? ……男性客……女性客……あれ?」
(クグツちゃんにはライハの性別が判別できていないらしい)
-
>>260
(悲鳴?にも似た声が上がったので急いで店に入ってみれば)
(可愛らしい少女が涙目で助けを求めてきて)
やめろよお前等、この子嫌がってるじゃないか!
(と、正義感が強いライハは勿論助けに入るが)
(クグツの反応に対し)
お客様でもないしオレは男だからな!
(初対面だらけの場所で混乱を振りまくのであった)
-
>>261
おお…久しぶりに会ったまともな人…
(ライハに男たちの視線を遮ってもらう感じで、席に座ってもらうクロウディア)
は、初めまして…私はクロウディアだよ…
レニストール王国の第二王女だけど…その…自室で名無しにバシルーラされてこんなところに…
え? 男…? で、でもそんな大きなおっぱいして…
(どう見ても女にしか見えない。クロウディアは混乱している)
リューネ「いらっしゃーい! ここはみんな大好き乱交酒場よ♪ エッチしたかったら注文してね♪」
(ライハにもきちんと接客する店主のリューネ)
クグツちゃん「……とりあえず、ウェルカムドリンクをどうぞ……?」
(性別が判別できないのでとりあえず女性客向けのフルーツカクテルを出すクグツちゃん)
【クロウディアとは初めましてなのでプロフを…】
【名前】クロウディア・レニストール
【年齢】15歳
【性別】女
【身長】147cm
【職業・種族】人間。王女で魔法使い
【3サイズ】71/47/70
【外見】
長い黒髪ツインテ―ルに少し切れ長の黒い瞳を持つ、小柄な女の子。
黒を基調としたゴスロリドレスを着ていて、本人としてはお人形のような美貌を目指しているらしい。
貧乳がコンプレックス。だが、まだ成長の余地はあると思っている。
【装備】
大量のロッドを異次元に隠し持っていて、戦う時にはそれを使用する。
他にもマジックアイテムや奇妙な発明品を使って戦うことが多い。
魔法はもちろん使えるが、自分の魔力と魔法で戦うのはあまり好まない。
【使用魔法とバトルスタイル】
・ロッド戦法
異次元から大量のロッドを取り出して、敵に向かって放つ魔法。
各種魔法石を贅沢に使っている。
・スーパーロボット軍団出撃
科学にも凝っているクロウディア驚異のメカニズムで作り上げたロボット軍団を出撃させる。
ヒノモトのアニメを元に作っているので、どこかで見たようなロボットばかりが揃っている。
・マジックアイテム使用
魔力を様々なアイテムに込めて使用するマジックアイテムを使用する。
・もちろん基本的な魔法は習得しているが、あまり使用する機会はない。
【経歴や性格など】
レニストール王国の第二王女。しかし養子である。
実家では引きこもって奇妙な研究ばかりしていたので、いい厄介払いみたいな感じで養子に出された。
第二王女になっても、一日のほとんどを魔法研究(と科学研究)に費やしている。
権力欲は全くない。以前は男が苦手だったが、魔法学校に通うようになって少しは慣れてきた。
エルフィミアに対しては、姉様と呼ぶくらいに強く慕っていて、彼女との子供が欲しいと本気で思っている…
全身真っ黒な赤ちゃんドラゴンのクロドラを飼っていて、普段は王宮の中庭で寝ているか食べている。
【エッチなことについては】
初心な性格ではあるが、人並に興味はある。
また、エルフィミアの情事をこっそりのぞいては自慰に耽ることも…
別にレズではない。愛した人が偶然女で義理の姉だっただけである(クロウディア談)
【NGプレイ】
スカトロ(大)・グロ・死亡ネタ・酷過ぎる暴行・お尻
-
男達「わかったやめる。代わってライハたんを変な目で見る。無理やりはしない。変な目で見ながらオナるだけです」
(男達はせっせとオナニーに励んだ)
-
>>242
(変な人が多い昨今珍しくまともな思考のライハ)
(だが身体は普通ではなかった……)
……男だよ、オレは
って、レニストールのお姫様?お姫様がなんでこんな所に……
(と、話を聞いていけば何やらただならぬ感じで……)
ええっと、つまりだ、無断侵入してきた変な奴にバシルーラでとばされてきたってことだな?
……なあクロウディア……言ったらなんだけど、警備がずさんすぎないかレニストール……
(と、呆れながらそうつむぎ)
と、こほん……オレはライハ、日ノ本の守護者だったヤマブキ姫と剣士ライガの息子だ
……息子だからな?今はその……身体は女だけど……
(恥ずかしそうにボソボソと口にし)
って、しないよ!?乱交なんて!?
(ウェルカムドリンクを受け取りつつ)
まったく……なんでこんな所にこんな小さな子を飛ばすんだよ本当に……
その犯人、見つけたらオレがとっちめてやるからな?
-
>>263
うわああああっ!?い、いきなり何してるんだよお前達!?ば、バカじゃないか!?
オレは男だーーーーー!!
-
>>264
そ、そうなんだ…体は女だけど心は男なんだね…
(そういうタイプの人なんだなとクロウディアは勘違いしていた)
王宮の警備は女騎士たちが厳重にやっているはずだけど…なんか普通に色々入ってくるんだよね…
まあ、いざとなったら母様…つまりメルフィーナ女王がいるからなんとかなるよ…
へえ…ヒノモトの人なんだね。ヒノモトには行ったことないけど、いいところらしいね。
アニメとマンガと薄い本を個人的に大量に買っているから、大体知っているよ…
(変な知識しかないクロウディア)
ライハお姉さん…いや、お兄さんのおかげでとりあえず変な目で見られなくなって良かった…
猫の日だからねこランジェリーを着ていたのがまずかったな…
リューネ「あら? お姉さん美人なのに乱交しないなんて残念ね。普通の酒場としても利用できるから何でも注文してね♪」
クグツちゃん「……ムラムラしたらいつでもどうぞ……」
>>263
ひいっ…!? や、やめろ! 私まで見られているみたいだし…!
し、しかも音と匂いが…こ、こっちまで…
(男がそれを擦る音と、濃厚な雄の匂いがクロウディアのところまで漂ってくる…)
【名前】リューネ・キャンパス
【種族】人間
【性別】女
【年齢】24歳
【ジョブ】料理人・魔法使い
【レベル】そこそこ
【身長】157cm
【3サイズ】86・53・84
【外見や装備】
長く伸ばした茶髪を縛ってまとめたお姉さん。
タンクトップのシャツにミニスカートを履いて、その上からエプロンをしている。
傀儡を操作するための従属のリングを装備している。
【名前】クグツちゃん
【種族】人形
【性別】あえていうなら女
【年齢】なし
【ジョブ】ウェイトレス
【レベル】なし
【身長】150cm
【3サイズ】お客さんの需要で変動可能
【外見や装備】
全身を軽量人骨で構成された骨格と、伸縮自在の魔法弾性樹のゴムで覆われていて、リアルな女体を再現している。
普段はフリフリのウェイトレス衣装だが、リューネによって色々な衣装を着せられている。
髪の毛はジャイアントスパイダーの黒い糸を加工して作られていて、長くも短くもできる。普段は腰くらいまでのロングヘアーに設定されている。
表情もリアルに変わるほか、女性器などもしっかり作りこまれている。しかし関節は球体関節になっていて傀儡だとすぐ分かる。
男性客の相手もするので、舌や手足などは人間ではできない動きもできるようになっていたりする。
【特殊能力】
リューネの命令をテレパシーで受け取り、その通りに動くことができる。
料理、洗濯、お掃除、ご奉仕、なんでも可能。
お客さんとの受け答えもできるが、たまに変な動作をする。
空気を読んだり、自分で考えて返答したりすることはできない……はずである。
-
>>266
……なんか勘違いしてないか?
(ジト目でクロウディアを見つめながら)
……実は女騎士の人たちへっぽ……ゲフンゲフン
この場合侵入者が一枚上手だったってことにしといてやるか
でもまぁ女騎士さんたちは精進しないとな、王族の守護をしてるんだから
メルフィーナ女王……ああうん、その……うん、確かにあの人なら……性格は兎も角実力者だもんな
う、雨水本?アニメ?え、や、そんなものあったかなぁ???
(小首をかしげてるライハ……うちのアカネの地元と勘違いしてそうネ)
〜〜〜〜〜っ………!
(ちゃんとお兄さん呼びでちょっと感激しつつ)
……えっと、うん……その……何か気ないとな、うん……
取り敢えずオレが使ってる外套ならたしか……
(道具袋を漁っているライハ)
乱交って……そう言うお店なのかよ!?
あ、取り敢えずコーラ二つ……って、ムラムラなんてするわけないだろ!?オレは硬派なんだからな!ふん!
-
>>267
え? 勘違いなんてしてないよ…?
(こんなデカいおっぱいで男だなんて普通は思うわけがない、と考えている)
……あ、性転換できるマジックアイテムの、フタナールを使っているとか…?
まあ、うちの女騎士たちは結構へっぽこなところもあるよ…
ちゃんと訓練とかはしているのを見たけど…なんかこう…本質的にぽんこつというか…
まあ、姉様が女騎士軍団強化を目指しているらしいから、未来に期待しよう、うん。
え? アニメの円盤とか薄い本ってヒノモト製じゃなかったのか…?
おかしいな…異空間ホールを伝って銀貨と引き換えに買っているけど、果たしてどこからきているんだ…?
まあ、面白いものが見れればいいから、気にしないことにしよう…
(異空間を開く魔法はレニストールの上級魔法使いならだれでも使えるが、異空間の奥は異世界と繋がっているのだ)
異空間の奥には異世界があるらしいよ…なんでもレニストールとは全然違う魔法で栄えているらしいよ…不思議だね…
外套があるなら貸してちょうだい…お願い…お兄さん…
(こう呼べば好意を持ってくれるようだ…学習したクロウディアである)
クグツちゃん「コーラお持ちいたしました……」
(コーラをテーブルに置くクグツちゃん。指の関節は球体関節になっている)
リューネ「硬派でも軟派でもいいけど…その席で乱交の様子を見ていてムラムラしてきて…っていうのもよくある話なのよね♪」
-
なんてこった異世界ホールに吸われて日本から異世界に来てしまった!
日本じゃ冴えないモテない俺も異世界転移した今は美少女にモテモテでハーレム王に!
異世界物コミックじゃ定番!
(異世界転移した男はハーレム王を目指す冒険の旅の中で)
(最初に会ったスライムにボコられ日本でモテないので異世界でもモテる事は無く)
というのが50年前の事じゃった…結局異世界美少女や獣人娘やモンスター娘の嫁はできないまま独身じゃ…
今はもう日本に帰る事は諦めたんじゃ
-
>>269
そ、そうなんだ…それは悲惨だったね…
まあ、きっとこれからいいことあるよ…マスター、名無しにカクテルを…
…あ、お金なかった。と、とりあえず次のお小遣いがでたら払うからツケにしておいて…
(こうしてクロウディアは名無しさんにお酒をおごってあげたのであった)
しかしスライムにぼこられる癖によく生き残ってたね…
-
【ちょっと離席してたごめん!】
フタナール?ええっと、確かその……おち……こほん、アレが生えてくる薬だよな……
オレは飲んだことないし、アレは性転換薬じゃ無いって聞いてるけど……
ええっと、うん……オレの場合、その……魔術的なもので……と、とにかく色々あるんだよ……
(ムスぅとしながら)
そこはフォローしてやれよ……自分の所の騎士なんだから
でも、王族を護る職務に就いてるんだからもっとこう、ビシッ!と決められるようになった方がいいと思うな
部外者のオレが言うのもなんだけど……
とにかく今後に期待……ってやつか、エルフィミア様の手腕でさ
取り敢えずオレは日ノ本でそんなの見たことないかな……
う〜ん……何処に繋がってるんだろ、その異空間ホール
(アカネ「あれ?それ使ったらアタシ東京にかえれるんじゃあ!?」)
異世界かぁ……あんまり意識したことなかったけど、そう言う世界も存在するんだな
……そこにならオレがもとに戻る方法もある?
取り敢えずいいぜ♪小さい女の子の頼みなら断れないもんな
(高感度↑↑で外套を取り出してクロウディアに)
(そしてコーラを受け取って……)
日ノ本のカラクリとはまた違った感じだな……大陸のカラクリ……オートマトンってやつなのかな……って、だぁそんな事絶対にないからな!あんまふざけたこと言ってると、その……と、兎に角酷いんだからな!
-
>>269
(日本人がいると聞いてアカネがアップし始めました)
え、ええっと……そりゃなんというか……うん、生きてれば良い事あるって!
オレだってなんか女になっちゃってるけど頑張ってるし、おっちゃんもファイトだからな?
-
新鮮なライハ君ダヨ
https://i.postimg.cc/7PWGvSGV/00254-4036513149.png
https://i.postimg.cc/yxXwkt5D/00431-2180372675.png
-
>>271
あ、フタナールは女の子に生やす薬だったね…
性転換薬は私が作って…おっと…何でもないよ…
(フタナール改を完成させたクロウディアは、本格的な性転換のマジックアイテムの作成に着手していたのだ)
なるほど…魔術ね…私の友達にも呪いとか、呪術にハマっている人がいるよ…
そういうのなら性転換とか出来てもおかしくないかもね…
まあ…姉様の手腕でもなかなか強化は難しいだろうから…期待しないで待つことにしよう…
異空間ホールはどこにつながってるんだろうね…アニメやマンガを作っている世界につながっているはずだけど…
でも、異空間をどう動けば異世界に行けるのかが分からないよ…運が悪ければ永遠に異空間をさまようことになるよ…
ライハお兄さんが元に戻る方法は…あるかもしれないね。
噂によると、変な板を使って通信したり、鉄の乗り物で空を飛んだりする魔法があるそうだから、
女を男に戻す魔法くらいあってもおかしくないよ…
うう…外套ありがとね…
(外套を着こむクロウディア。これで下着姿で街を歩く痴女の汚名は受けずに済むだろう)
記念にコーラで乾杯だね。ごくごく…うまいぜ…ごちになります…
(次のお小遣いが出るまでお金がないのだ)
クグツちゃん「ムラムラするなら…私が相手をすることもできますので…遠慮なくお申し付けください…」
リューネ「チップをもらうけどね♪」
-
>>273
【うわぁイケメンなオレ!うんうんやっぱオレはこうでなくちゃな!……女体化したまんまだけど】
-
>>275
ちなみに全く同じパラメータでgirlをboyにするとこうなるがこれでいいのか……!?
https://i.postimg.cc/Kv9GZpMt/00448-2180372675.png
-
>>274
性転……なんだって?
(ズイッと興味津々で前に体を乗り出せば、豊かな乳房がクロウディアの目の前でふるんと揺れて)
その……なんでも特殊な、ええっと……神代の魔力?みたいなやつのせいらしくって……本当その……はぁ〜……
(色々苦労しているらしく真っ白に燃え尽きているライハ)
う〜ん……オレの知り合いで紹介できそうな人は……うん、いないな……
(いるのは剣士系で騎士系は0)
あ、そう言った危険な魔法なんだなソレ
まあ空間を捻じ曲げて……なんてやってるわけだもんな、一つ間違ったら大惨事になりそうな魔法だし……
……取り敢えずアカネにはだまっとこ……
(ボソッと呟いて)
うう……でも凄く気になる……!
(と、クロウディアの話を聞きながらやきもきしつつ)
でも流石に危険すぎるみたいだし、ほかの方法を探すほうがいっか……ううう……
あはは、気にすんなよなクロウディア♪お兄さんのおごりだおごり、なんならケーキもつけるぞ?
(お兄さん扱いしてくれる相手に本当に上機嫌になってるライハ)
(みんな女扱いばっかだから仕方ないネ)
襲わないよ!?って、オレは硬派なんだからなーーーー!!!
>>276
【それを黒髪にしたらいい感じだうん!】
-
AI名無しはほんとライハ気に入ってんだな
-
>>277
ひっ…びっくりした…そんなに性転換に興味があるのか…
ま、まだマジックアイテム作成に着手したばかりだから、まったく影も形もできていないよ…
まあ、性転換はレニストールの魔法でも難しいから、こちらもあまり期待しない方がいいよ…
(クロウディアの魔法技術でもできないことはある)
なるほど…呪術じゃなくて神代の変な魔力…魔法のせいなのか。
それじゃあどうしようもないね…まあ、頑張っていればきっと何か方法が見つかるよ…
仲間に異世界から来た人がいるみたいだね…なんか面白そうな話が聞けそうだな。
異世界の魔法とか是非とも教えてほしいな…その通信できる板の作り方とか。
おごってくれてありがとう…ケーキはまあ、そこまではいいよ。
私もそろそろ王宮に戻らないといけないから…
じゃあ、私はそろそろ失礼するね…コーラをおごってくれてありがとう…
もし王宮に用事があったら、クロウディアの知己だって言えば通すように警備の女騎士に言っておくね…
それじゃあお休みなさい…お疲れさまでした…
(外套をまとって王宮へと帰るクロウディアでした)
【今日はそろそろ寝ないといけないので、これで落ちますね。お疲れさまでした…】
-
>>278
【キャラとして気に入ってもらえてるならなんか嬉しい……でもオレは男だー!】
>>279
できれば早く男に戻りたいんだよぉ……オレは男だぁ……グスッ……
(最近女の子の身体に慣れすぎてて男としての自信が完全になくなりつつある)
グスッ……うう、絶対に男に戻ってやるー!
うん、教会にいっても魔法学院にいってもてんでダメで、色んなところ回ってるけど全然解除法の手がかりも見つからない……
他の性転換魔法はレジストされちゃうしで本当なんでオレがこんな変な目に……はぁ〜……(どでかいため息)
アカネか?今度紹介してやるぞクロウディア
お兄さんに任せておけよな♪
(と、そうこう話しているとクロウディアも帰還するようで)
うん、わかったかクロウディア
それじゃ今度レニストールに足を運んだ時にでも立ち寄らせてもらうとするな
お疲れ様だ、またな〜
【お疲れ様、オレも今夜はコレで……】
-
>>278
気に入ってるのもそうだけど好きに描いていいって明言してくれているから扱いやすいのが大きいんだぜ
-
黒髪版
https://i.postimg.cc/RFgzdN40/00452-2180372675.png
他の人も描いていいなら適当にかくわよ
-
こんばんはですよー。
いやはや、今朝はとんだドジを踏みましたね…。
(何処からともなく《幻姿》で現れる法衣姿の司教)
【ttps://postimg.cc/G41qvJH4】
【イメージとしてはこんな風に平然と…】
-
全裸姿で来たの?
もしもしポリスメン
-
>>284
あ、今朝の話ですよ?
今はちゃんと法衣着てますから…。
-
こんばんは……
っと、と。
(酒場にいたのは今朝の騒動の中突如現れた女性)
(何も身にまとっていなかったように見えたが)
(流石に今夜は大丈夫のようだ)
あ、はじめまして、かな?
-
>>286
あ、どーも…。
って、貴方は…今朝居合わせた方でしたかね?
んー…確か、そーなる筈…でしたかね。
では、改めまして…私はリアスィール・フィズライト、どうぞリアスとでも呼んで下さいなー。
-
>>287
ああ、幻覚じゃなかったんだね
一瞬のできごとだったから見間違いだと思っていたんだけど
(いざ相対すると朝の光景がフラッシュバックし)
リアスちゃんだね。
僕はズイショウっていうんだ。よろしくたのむよ。
-
【これはトラブルかな…?】
【今夜はこれで失礼するよ、おやすみなさい】
-
…………………交換してねえ!?
と、友チョコってあれだよな。お互いに渡し合うもんだよな………
(バレンタイン?学校じゃ関係無いねと思ってたのでなんの準備もしてなかった)
(と、思ってたら友達二人からもらっちった。家族は別枠だ。しかしマザコン的に嬉しい)
い、今からってのもあれか?お返し枠はホワイトデーにするもんなのか?
わ、わっかんねーし………それともさらっと渡しとくもんか?こういう時に対人スキルの低さを感じるうごごごごご。
(教室の机に突っ伏して口の中でブツブツ)
……ママはどうも…
「フェルナに好きな男子できちゃったりするかしら?どんな男の子かしら?きゃあ楽しみ♪」
……って思ってる気がする………
そういう日が来ることがあるんだろか…………このまま三年間一度も男子と話する事が無いまま過ぎ去りそうな気がするんだが……
(同じ学校に男子生徒はいるが、イケメンはヒエラルキー上位の女子で奪い合いになっててとても入っていける気がしない。なおイケメンに拒否権はなさそうである)
(独り言なんで地が出ているが口の中でブツブツ言ってるだけなんでよく聞こえない小さな声でブツブツ言ってるキモイヤツ状態)
-
チョコをもらっちまってるなら、もう女のこと付き合うのか…
-
>>291
う゛ぇ!?
ひ……あ……へ………
(びっくりしてびくん)
(一瞬顔を上げそうになってから机に突っ伏し直す)
<なんでだ!?友チョコゆーたやろ!>
<しかも一人は彼氏がいるっての!>
<女同士で付き合ってるヤツも珍しくねーけどさ>
-
>>290
おはよーフェルっち!
……どーした、寝不足?
(登校するなり、机に突っ伏した友人を発見)
(席に向かうと床に膝付き、机に肘付き)
(顔の高さを合わせて、フェルナの脳天に向かって元気に挨拶)
(そこで初めて、彼女がなにやらぶつぶつと一人でに言葉を発していたのに気づいて)
あー、もしかして呪いの勉強中だった?
(フェルナの思いを露ほども知らず能天気に口にして)
【ちょうど来ようと思ってたところにフェルっちも居て……もしかして運命とか!?】
【せっかくなんでお邪魔しま〜す!】
-
>>293
んお…………
(もそっと腕の間からちょっとだけ顔を上げた)
(前髪長いので顔は見えないが)
<近ぇよほんと。陽キャの距離感はバグってやがる>
人間やってっと悩みや思う事が山ほどあんだよ。
その意味じゃ呪いって言えるかも知れねえ。
っつーかビスコは…………ビスコは………悩みとかなさそうだよな。
この幸せもんが。
(どろっとした半眼を向けた。やっぱり見えないが)
<こいつ何度留年してもあっけらかんと笑ってそうだわ。いや流石に悩むか?>
【おー寄ってけ寄ってけ……って、そういうオーバーなんは彼氏に言ったれや。んじゃよろしく】
-
そして男がいたらすぐに顔を隠す…のか?
-
>>295
ふぇ……ふぇひひ…………
(明後日の方向を向いた。聞こえた。ばっちり)
(わ、私の事を言っているんだろかと思いつつ、別の生徒の噂話かなんかだよなとも思う)
(地味目立たない空気系生徒を自認しているフェルナは自分の事だと思って違ってたら自意識過剰だと思われそうで恥ずかしいのだ)
<デフォじゃいデフォ。なんでみんな自分の顔を晒して外を歩けるんだろう……>
-
>>294
おっす!
(顔をあげたフェルナ)
(前髪に隠れて目線は分からなかったが、こっちをみてくれたことを察すると)
(ニコ。と笑いかけながら溌剌とした言葉を落として)
いや、アタシも人間ですけど!?
アタシにだって悩みもあるし? ついつい食べ過ぎちゃうとか、万人の悩みでしょ
……ま〜、あとフェルっちには相談? っていうか聞きたいこともあるかな〜
(少し考えた末にお気楽過ぎる悩みが出るあたり、今は順風満帆っぽい)
アタシの話を聞いてもらうより、フェルっちのお悩み解決の方が先かな〜ってカンジだけどね?
(すっと立ち上がるとフェルナの隣の席ーーあんまし交流のない男子の席ーーを勝手に持ち上げ机をくっつけ)
(椅子も勝手に占領すると頬を天板にくっつけた横向きの顔でフェルナを見つめて)
どしたん? 話聞こか?
(またニコ。と笑いかけ)
-
>>297
コミュ力の妖精じゃなかったんかい。私の知ってる限り人間は自分の殻ってのがあるはずなんだが。
けっ、そーだな。ビスコは食べ過ぎだな。栄養を胸で吸収しきれなくなったら次は腹にくるぞ。
(根暗陰キャの捻くれた発想です)
(地はめちゃくちゃ毒舌家である。しかし堂々と吐けるのは友達の距離感感じているからだろう。ある意味甘えている)
おおん?なんだよ?
次の精霊魔法理論のテストか?
いや、ビスコの口からそんな相談がくるはずはねぇ。なんだよ話してみなよ。
(偏見です。しかしなんだろうなテスト勉強の話じゃないとすると)
あ、いやその。その………
<そいつ戻ってきたらどないすんねん!?あいやこいつの事だ…借りてたよーんですませそうだな…>
<他人同然のヤツの席に遠慮無く座れる度胸はどっからくるんだ……>
(と、思いつつも近くに来てくれたので頭あげて横を向き)
わ、笑うなよ?大した事じゃないんだけど。笑うなよ?
あ、あー………
(他のヤツに聞こえたら軽くショック死できるのでビスコの耳元にめっちゃ唇を寄せた)
(耳打ち耳打ち)
だ、男子って連中の考えてる事がわかんねぇ……
いや、どーにかしたいヤツがいるとかってんじゃねぇんだ。
ただその、ま、まともに話できねーのもちょっとアレかなとか。
チラッと思っただけだよ。
-
これから付き合うんよね?
-
>>299
<誰と誰がだ!?ビスコと私っていわねーよな。こいつ彼氏いるっての>
<…ビスコって南洋のどっかの産まれだけど…こいつの地元じゃ2〜3人と付き合っててもOKだったりするとかいわねーよな>
-
やあ、臨時教師のサツキお姉さんだよ。
午前中、残りのテストや授業を受け持つ事になったけど、所用につき…次の時限の精霊魔法理論テストは延期、自習でよろしく。
それじゃあね。
(ひょっこり顔を出した白衣の女性はそれだけ言うと引っ込んだ)
【>>1の椿君にはお疲れ様だよ】
【そんな一言で失礼するよ】
名前:サツキ
ジョブ:テイマー/アルケミスト/サマナー/アークメイジ
種族:ホムンクルス
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:165cm
3サイズ:B88W62H89
見た目:ぽややんとした物腰柔らかそうなお姉さん風
蒼色の眼と肩口までの蒼髪が特徴的
装備武器:暗黒輝石の宝杖、スローイングダガー、斬糸
装備防具:闇の外套、白衣
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関で造られた最後の汎用成長型ホムンクルス
その際の担当研究員だった夫婦に引き取られる形で生家と家族を得る
一見すれば普通のありふれた家庭で
自身がホムンクルスだとは知らず長く平和な日々を過ごしていた
ある日、機関の生き残りたる統括者から引き渡すよう強いられるが夫婦はこれを拒否、口封じも兼ねて殺されてしまい自身はその場から逃走
その時に自身がホムンクルスである事を知り、本当の子供でなかった事、人間でなかった事に絶望しホムンクルスとしての真価の力に覚醒する
その後、機関の生き残り諸とも残存組織や人員全てを殺害、完全に闇へと葬り人里離れた山の中へ
そこで居を構え、ありとあらゆる研究に没頭、寝る間も惜しむ程にあれやこれやと探究の域で知識を貪る
その過程で、王宮魔術師として重用された時期もあり、その長や顧問を務めた事もあった
特務機関への招致依頼もあったが、これを蹴った時期に王宮から姿を消し、それ以降姿を見せる事はなかった
そして、山中の大規模な研究施設で魔法生物や人造召喚獣等を多数擁し、気ままに研究に明け暮れる
現在はモンスタワー近く、亜人軍占領区域に研究所を移しモンスターの軍勢と手を組んでいる
ホムンクルスだけあって身体能力は常人の域を遥かに逸脱しており、備えている魔力も並みの術師では束になっても敵わない程
人間をベースにしている為、強化心臓と核との複合核を有し、どちらかが機能停止した場合、自動修復機能が働き即座に再生される
よって心臓と核とを同時に破壊されない限り、体が滅ぶ事はない
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
外見参考:白衣姿ttps://i.imgur.com/gTDMPtd.jpeg
外套姿ttps://i.imgur.com/5ifeqGb.jpeg
裸身ttps://postimg.cc/1gGZMHKP
名前:コウゲツ
ジョブ:ソードマン/シーフ
種族:狼の獣人(人造/レプリテック)
性別:♂
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
見た目:灰色の狼耳と同じ色合いの尻尾を生やした、やんちゃ盛りの男の子
いかにも悪戯小僧というような丸い顔つきで、肩まで伸ばしてまとめている黒髪、黒い眼
装備武器:暗黒輝石の剣、煌炎輝石の槍、スローイングダガー
装備防具:黒の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られたハイイロオオカミの獣人
基本的に落ち着きなく頭より体が先に動くタイプであるが、身体機能そのものは大人の冒険者を遥かに凌ぐ程
その為か考えなしに動いてしまう事が多く、中にはサツキやツツジを驚かせる事態も
分かりやすいくらいの近接型傾向なものの、魔法に対する耐性は高い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:ツツジ
ジョブ:サマナー/ウィンドメイジ
種族:犬の獣人(人造/レプリテック)
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
3サイズ:B75W54H76
見た目:白色の犬耳と茶白の尻尾を生やした、おとなしそうな女の子
コウゲツと似通う顔つきなものの物腰は控えめ、蒼色の髪を背中まで伸ばしている、蒼色の眼
装備武器:風零輝石の宝杖、スローイングダガー
装備防具:茶の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られた犬の獣人
基本的におとなしく控えめ、あまり
はしゃいだり等は見せないが身体機能はコウゲツと同等
コウゲツと正反対とも近いが、引っ込み思案とまでは行かない様子
一部の魔法や召喚魔法を扱える素質があり、立ち回りは間接型傾向、風の魔法が得意
二人して調整や強化措置を受けている為、見た目とは裏腹に頑丈で毒物や悪性状態異常干渉にも強い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
名前:イレデリアス・ヴァーライグ
ジョブ:魔王(ダークソーサレス/アサシン)
種族:魔神
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:172cm
3サイズ:B93W64H94
見た目:紫色の眼と太股まで伸ばした同じ紫色の髪、ややつり眼がちであり眼差しは鋭い事が殆ど
装備武器:魔極命滅刀、降魔の大戦斧(魔黒輝石の凶爪、魔黒輝石の宝杖、マルチロングダガー)
装備防具:降魔の呪影鎧、降魔の呪護兜、降魔の呪業具足(極淵の魔外套)
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関のNo.2
サツキの手によって、組織の長や研究員含む構成員もろとも殺されたが実は生き残っていた存在
その正体は遥か昔にとある勇者によって討伐・封印されていた魔王「極淵の業魔王」で復活の折に、仮初めたる人の姿で機関へ潜り込む
無論、その正体を知る者は誰一人いる筈もなく、当時どの個体よりも優れていたサツキに目をつけその身体を乗っ取ろうと画策
その上で、サツキに組み込まれた核に自身の細胞を仕込んでおり、来るべき時に備えた段取りを仕掛けていた
そして、組織の崩壊と共に亡き者となっていたのだが難を逃れる形で、当該地方を離れ異界へ潜んでいたが最近になって帰還
普段の見た目は人間のそれと変わりないものの、その力は常軌を逸脱している規模で組織のホムンクルスを上回る程
加えて、魔王としての姿を顕した際はその比ではないが、現在はまだ不安定な状態なようである
サツキと同じように、強化心臓と核との複合核をその身に備え、自己修復や身体強化のコントロールが可能
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:メリディナ・ルートゥアーク・メレスレイエム
ジョブ:アークソーサレス/ガンナー
種族:エンシェントエルフ
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:156cm
3サイズ:B84W57H85
見た目:サツキと似通うかの物腰柔らかな雰囲気
糸眼で常ににこやかな表情でいる、開いた瞳は右が金色で左が銀色
本来の人格である時はあまり表情は動かない、控え目
背中までのブロンドヘア、基本は流したままだが束ねていたり三つ編みだったりとする、気分次第
装備武器:サイドライブスタッフ、エレメントバレットガン
装備防具:白銀の礼装、ルインクリスタルペンダント
設定:サツキが探索していた、とある古代王国にまつわる遺跡で遭遇したエルフ
深層の、ガーディアンが眠るエリアの一室でばったり出くわすものの名前と冒険者としてのスキル諸々以外の記憶を殆ど失っており保護される事となった
サツキがメレスレイエム王国の遺跡の全てを解明し、封印を解いた事により本来の人格が復活
遥か昔、古代文明の流れを汲む一国であったメレスレイエムの王女だったが、とある凶悪な魔神により王国は崩壊し自身の人格も呪いの棺に封印されてしまう
同時に魔神も相討ちの形で王と滅び、残留体は地下深くへ逃げ込むものの、崩壊する事で展開された結界に阻まれ
長い年月潜む事になるが…
エルフにしては異端とも取れる性欲旺盛で、性別関係なく手を出しかねない危うさを持つが本人自身はそこまで経験はない模様
結局サツキの研究所に転がり込む形で居候に、研究・実験・訓練の手伝いや日雇いバイト等で稼ぎを提供する日々を過ごしていた
一通りの初〜中級属性魔法を習得しているが、銃器類を扱う方が得意で単純な銃撃手だけでなく狙撃手や砲撃手としての心得も持ち得ている
本来の人格が戻ってから魔法のレパートリーが大幅に増加、上級・最上級クラスのものも扱えるように
本来の人格と記憶が失われて形成された人格とは、サツキが修復した人格保存の力を持つクリスタルにより交代が可能
首からかけたペンダントにそのクリスタルを据えており、それ自体はメレスレイエムの技術で作られた魔法道具の一種である
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
フェルナの処女は誰が貰うことになるのだろうか
-
>>298
アタシ全然コミュ強じゃないよ?
……うん、まぁ? フェルっちからすると十分凄いかもだけど
(比較対象の少女はどんよりとしたオーラを纏いながら毒を吐く)
(けれど、それももえ慣れたことのようで軽く受け流してしまいつつ)
そーいう感じじゃないんだけど……それはそれで教えてほしいかも!
(年下のクラスメイトに教えを乞う)
(実技では成績が良く、先日は両手に魔力で剣を生成するという珍しい手で相手を下していたものの)
(学力テストでは中の下、僅かに中間を下回るビスコティ。産まれが違う分、魔法体系の理解に苦労することが多く)
(精霊魔法理論なんかはその主たるもの。苦手分野だ)
(横を向いて会わせてくれたフェルナに一段と柔らかい眼差しを送り)
(意を決して悩みを打ち明ける姿を見守りながら待っていて)
(小さなカラダがもぞもぞと動いて、顔が近づき、耳打ちをする)
(それほどまでに秘密にしたいフェルナの悩みを打ち明けられて)
……ふふっ
(……ちょっと笑った)
あーいや、ごめんごめんっ
あんまりにも可愛くてつい……ね?
(ニヨニヨとした顔でフェルナのことを見つめた)
(男子にちょっとばかり興味を抱いたかはともかく、その状態どうにかしたいと思っているのは間違いなく前進)
(そういう意味でも微笑ましくって)
男子、って言っても全然違うじゃん?
(机に頬をつけたまま目線を動かす)
(女子に囲われている美少年もいれば、男子で纏って会話しているグループもいる)
だからそうやって一括りにしても解決しないんじゃない?
極論、きょーみない男子の事とか知ってもどーしようもないっしょ?
大事なのは知りたい相手のことを知る……ってことなんじゃない?
【遅くなってごめーん】
【ガチアドバイス考えたけど根っ子が陰だからわかんなくてさ〜〜!】
>>299>>300
アタシのとこはフツーに一対一だよ。念の為ね?
(……っていうか、話しているそれは男子じゃないの?)
-
サツキってマルチに動けてる感あるよなぁ
-
確かアネモネが結構ズコバコされてたんだっけ、サツキに
-
>>301
(なんかあったんだろかと視線を向ける)
(なんかあった)
<しょ、所用ってなんだろな。なんでもいーか。しっかし……>
<延期のぶん勉強してるよね。だから範囲拡大…とかなんねーよな……>
>>303
ふぁ…へ、は、はひは……
<そんなん私だって知らんわ>
<ババアになっても処女なんじゃねーかなって自分じゃ思ってっけど>
>>304
うそつけ。コミュ力ねーやつが私と友達になるか。ならんだろが。
陰の者の陰バリア踏み越えてくる物好きだろが。
って、あーやっぱ違ったか。
テスト勉強の時間はプラスしてくれるとさ。ガッコ終わったら図書室直行な。
<こいつ実践派の肉体派なんだよなあ>
<考えるな感じろってゆーのかね。口下手な私が上手くモノ教えられる自信はまったくねぇが>
<……一緒に進級してぇし。頑張ってみっか>
(そう、友達になってくれたヤツが下級生になっちまうのはイヤなのだ。一緒に進級して一緒に卒業したい)
笑うなゆーたやろ!?
たまーにマジんなったらこれだよ。ったく……
(くっしゃくっしゃと無造作な髪を撫でた。ちょっとむくれてる)
(そういう感情表現できるのがいいなって。いや、自分では気付いてないことだが)
そ、そりゃそうなんだろうが……知りたいヤツかぁ…………知りたいやつ…
そんな風に思う日がくるんだろか。なんか一生そんなヤツを見つけないままババアになって死ぬんじゃねぇかって気がするんだよ。
でもさあ。パパとマ………あー…………世間のヤツらってどっかでその、あれだ。
そういう風になりたいって思うようになってそういう風になるわけじゃんか。
なんでそうなれるんだろなー…………まあならねーヤツもいるんだろーけど。
(青春の悩みだ。若人の思春期な悩みです)
変な話聞いてもらってありがと…うん、ちょっとすっきりした。
(無意識に、自分でも気が付かずに。微笑んでいた。目元は隠しているが口元でそれが見いだせる)
そんじゃさ。ビスコの聞きたい事って何?
っつーか珍しいな。私でわかることなのかな。
<得意分野は呪術だけど。こいつが……彼氏に近づくメス共を呪う方法教えて♪>
<なんてこた言わないよな。なんだろ>
<話してたそいつ?性別も種族もわからんわい。まあ私的には霊みたいなもんだ。こちとらネクロマンサーだ>
【おう、つまり……ビスコの過去は実は陰キャ。陰キャのトラウマ払拭するために陽キャの仮面を被って必死に演じている…】
【と、いうキャラ付けができちまうわけだな。設定はいつの間にか生えてくるっ!わりー、変な事言ったわ】
-
バリアや地雷は踏み抜くもの
-
ならフェルナの股間にもナニがいつの間にか生えるかも知れない
-
なるほどフタナール置いときますね。
-
今日もエロスになる?
-
ビスコティがスーパーエロスになります
-
【テストです】
-
【何と間の悪い事で…ズイショウさんには申し訳ありませんでした】
【機械が急に不調となりまして…復旧に時間がかかり失礼しました】
【また、いずれの機会によろしくお願いします。一言の連絡にて重ねて失礼しました】
-
>>308
<バリアの奥には大抵宝箱があるからなあ>
<トラマナ使える器用さもったヤツは一部だろーし。傷つきながら進むしかねーのかもな>
309-310
ソーバット…マスメッド…ヌート……
(太古の神々に呪言を聞いていただく)
(妙な事をほざいてる連中を呪うために)
<アホか!?なんでそうなるんだ!?>
<いらねーよんなもん!タチの悪いダンジョントラップとかでありそうだな…>
>>311
とりあえずその、あれだ…
てめぇはもうちょっと話の幅広げた方がいいと思うぞ…
あ。授業はじまっちまう。
【返事待てなくってわりービスコ。眠気きちゃったわ。またなー】
-
フェルナちゃんのエロシーン期待してる
-
>>301
センセ〜ありがと〜♪
(以前バイト先の酒場で会った先生に手を振り)
(「ほんとに先生だったんだ〜」なんて内心では思いながら、テストが先延ばしになった感想を伝える)
(これからフェルっちに教えてもらえばなんとかまだまだ間に合いそうだ)
(続けて、今占領している席の本来の持ち主の男子を目で追い見つけると)
(顔の前で両手を合わせて頭を下げた。相手が頷くのを見届けるとウィンクを投げかけた)
>>303
男子に興味出てきたみたいだし、こっから案外はや……くはなさそうだよねぇ
(一歩を踏み出しただけでまだまだ先は長いのは想像つく)
>>305
あのセンセって独特な雰囲気あるよね〜
白衣っていうんだっけ? あのカッコも珍しいしさ
>>306
『なーんか、気がついたらペース握られちゃうよねぇ』
(ばつの悪そうな4児の母)
>>307
友達はコミュ力でなるもんじゃないし
なんていうか波長とか、そうじゃなかったら魂とか……フェルっちそういうの好きでしょ?
(霊的な魂とメンタル的な魂を一括りにして)
ダメ元ー?
今回ばっかしは割とちゃんと悩んでるんだからアタシのも聞いてよね?
(ふと珍しく真面目な表情でそれだけを告げると、すぐに笑みが戻り)
おっす! よろしく頼んだ、センセ!
(がっつり机に向かう勉強は正直得意じゃないが、フェルナと一緒なら幾分か楽しめそうだと期待して)
フェルっちも可愛いところあんじゃんね〜ってさ?
いや、顔とかばっちし、可愛いんだからもっと自信持ちな〜?
(ちょっとむくれるところも愛嬌があってとても良い)
(自然と手は頭に伸びて、無造作ヘアをわしわしとさらに乱して)
そーいうのって無理に作ろうとしてもしょーがないから
今はその相手がいないとか、気分じゃないとかでいいんじゃない?
案外、ぽんって生えてきたりするから! 意外とさ……多分だけど
(元々惚れっぽく他人に興味を持ちやすいが、今は彼氏に一途)
(彼氏くんと出会ったときの衝撃は忘れられない……そういう瞬間が、フェルナにもふと訪れる……はず)
話すだけでも楽になるよね?
こんなことだったらいくらでも頼って? アタシ達……友達じゃん?
(口元を綻ばせたフェルナに、同じように口角をあげて)
あー、フェルっちがどう思ってるか聞きたいんだよね〜
(今度は自分の番になると少し緊張を覚え)
(頬を天板から持ち上げると代わりに肘を突き、上向きの掌に顎を乗せる)
何をって言われると……魔族のこと?
ほら、ここって魔族に対して厳しいとこあるじゃん?
女王さまが〜っていうのもあるけど、魔王軍とかさ
……だって、ほら
アタシって外から来てるから、その辺のことわかんなくって
フェルっち自身はどう思ってるのかな〜って
(これまた珍しくマジトーンでこぼし始めた)
(……え゛。アタシもフツーに会話入っちゃったけどあれゴーストだったの!?)
【まー、アタシって一応姫様だから、対等な友達には恵まれてなさそうだな〜ってとこはあるよね】
【案外、こういうとこからも深みって増えてくから全然おっけ! 今みたいにね】
-
ビスコティ、グラ君ので妊娠…はまだしてないんだよね?
-
>>308
時にはそーいうコミュニケーションもあるよね
ヒノモトの言葉だっけ。レインストームナントカカントカ……みたいなやつ!
>>309>>310
あぁ、うん
(どっちかというと挿れられるより挿れるほう、と納得してしまった)
(だって前にアタシのおっぱい見てちょっと嬉しそうだったし)
>>311>>312
それはどーかな〜……ってなんでぇ!?
(唐突な名指しに驚き)
ってかスーパーエロスってなによ?
>>315
あ。ホントだ……っても自習じゃん
ま、いいや。アタシの話はまた今度で
たまには真面目に勉強しますか〜
(ぐぐ……っと両腕を上に向け伸びをすると気合いを入れた)
【おっけ。お疲れさま〜】
【アタシの話はまた今度聞いてよね〜?】
>>316
ほら。やっぱフェルっちも人気あるって
可愛いんだから自身持てばいいのにね〜?
-
( ・∀・)よーっす!
ゴタゴタしてたら場所が新しくなってたぜ…
>>1
スレ立て、お疲れさんだぜ!
名前:リミティア
ジョブ:魔法戦士
種族:人間
性別:女性
レベル:???
年齢:10歳
身長:142cm
3サイズ:B70W51H67
外見:腰まで伸ばしたボリュームのあるブロンドヘアーと金色の瞳、勝ち気な性分
金細工の装飾を施した白と黒のバトルドレスに身を包み、得物は無銘の魔剣
備考欄:モンスターマスター・マガサラと流浪の賢者リィフェンとの間に生まれた少女
母であるリィフェンは数年前にふらりと旅立って以来、行方知れずとなっている
父マガサラは、モンスターマスターとして辺境の地に牧場を構えていたが、最近アリアッハン近辺へと引っ越してきた
あちこちによく現れるはぐれメタルは、配合を重ねた代々を含めマガサラとの付き合いは長く、牧場のモンスター達のまとめ役でもある
リミティア本人は、はぐりん呼びで通しており、リィフェンがいなくなってからも長く子守りをして貰っていた時期もある
無銘の魔剣は刀身を風景に溶け込ませて視認させにくくする能力を持ち、夜間であれば暗闇と同化させる事も可能
時折、影の触手による侵食反応が発生する事もあるが、余程の事態でなければ対処は容易
呪文や特技は攻撃・剣技中心に得ていて、呪文への適性の高さは母譲りである
名無しから不思議な青い飴を貰った事で一時的に大人になる事も可能となった
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
通常
ttps://i.imgur.com/gKoRoiw.jpeg
通常(ワンピース)ttps://i.imgur.com/Zlgy4py.jpeg
通常(キャミソール)ttps://i.imgur.com/8MB0tUz.jpeg
通常(メイド)
ttps://i.imgur.com/aIbB8Cn.jpeg
通常(作業服)
ttps://i.imgur.com/yDLO88F.png
通常(水着)ttps://imgur.com/a/eRVLpyU ※ウルタリシャより
通常(水着+淫紋)ttps://files.catbox.moe/jrw1a7.jpg ※ウルタリシャより
通常(下着)ttps://files.catbox.moe/iyqep0.png
通常(裸)ttps://files.catbox.moe/jd664y.webp
大人
ttps://files.catbox.moe/u7rnwg.png
大人(裸)
ttps://files.catbox.moe/wktzba.png
ttps://files.catbox.moe/qbsd62.png
※マガサラ
ttps://i.imgur.com/vxdvxCK.png
※リィフェン
ttps://i.imgur.com/AR7HBiu.jpeg
名前:アンジュ
ジョブ:ガーディアン
種族:機械天使/アンドロイド
性別:女性
レベル:???
年齢:???
外見:画像参照
備考欄:魔導帝国オヴェロンの調査チームが僻地で発見された古代遺跡より発掘したアンドロイド
遥か昔、文明が規格外レベルで発達していた小国が存在していて、その街の一つで防衛・迎撃手段として配備されていた「機械天使」個体の一体
小国そのものは、大規模戦争と環境破壊による影響で滅亡したとされ、彼女は途方もない年月を経て、再び地上へ戻れる事となった
奇跡的に無傷だった内蔵メモリの解析の甲斐あって、生体部分パーツ、機械部分パーツ共に再形成箇所含めて一部代替品も交えて作り直す事に成功
当時とほぼ変わらぬ姿で容姿を再現されるも、記憶自体はリセットされており、オヴェロンでの生活を起点として新たな生の時が始まった
そこからは暫くは、見聞の為に世界各地を渡り歩いている身であったが、現在はマガサラ牧場に身を寄せている
そして、グラーシャという力ある悪魔の眷属であるブラスとの間で双子の娘を産んで共に暮らしている
※原典は下記同人作品
「オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
「オナホ堕ちした機械天使様と俺の妊娠活動」
「続・オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
通常
ttps://i.imgur.com/rdNjGRk.jpeg
エプロン
ttps://i.imgur.com/xbPUsb0.png
裸エプロン
ttps://files.catbox.moe/j1kxw3.png
着物
ttps://i.imgur.com/YN4fec9.png
裸
ttps://files.catbox.moe/9prvrp.png
ロングドレス
ttps://files.catbox.moe/lz7wme.png
巫女風衣装
ttps://files.catbox.moe/gwnpxq.png
名前:ブラッツ
ジョブ:闇魔道士
種族:人間
性別:男性
レベル:???
年齢:8歳
身長:140cm
外見:赤色の短髪と瞳、ヤンチャ坊主さながらの小生意気さを持つ顔立ち
両親から贈られた黒焔の装衣を身に付け、黒樫の魔杖と護身用の短剣を携えている
備考欄:モンスターマスター・マガサラの妹の一人息子
両親は呪文・魔法の技術に長けており、ブラッツもその素養と良質の魔力を受け継いでいる
多忙な日々を送る両親からの願いで独り立ちするまで、マガサラの牧場に預けられる形でやって来た
一応、両親がオフの時などは家に帰る事も視野に入っている
年相応に好奇心旺盛で、何かと首を突っ込みたがるトラブルメーカーな所もある
誰に対しても気負いする事なく接し、元気溌剌と言った面も強い
闇魔法や炎魔法を得意としているものの、制御の精度は発展途上でリミティアと同じくはぐりんから教わっている
マガサラから鍛えられている事もあり、ある程度の物理戦闘もこなせる
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
通常
ttps://i.imgur.com/uajtdgQ.png
集合写真
ttps://i.imgur.com/SJ93s8W.jpeg
親子
ttps://i.imgur.com/acIm1Y8.jpeg
-
>>318
それは……ね
少なくとも学校卒業するまではまだかな〜って思ってるよ?
>>320
スライムおっは〜
-
>>321
( ・∀・)よーっす
で、これから悩ましいテストかよ?
(と、普通に教室に現れているモンスター)
-
>>322
お、おう……
(どうやら舞台は継続、自主授業のはじまった教室の中らしく)
(それでも平然と話しかけてくるスライムに驚き)
っても自習だけどね〜
テストは延期になったみたいで
-
>>323
( ・∀・)レムオル使ってるから気にすんな
(透明化の呪文を唱え、ビスコティの足元でひそひそしている)
成る程、成る程…
てか赤点回避出来そうなのかー?
【( ・∀・)ケケケ、たまにはこーいうのも良いよな】
【希望がありゃチェンジも行けるぞ】
-
>>324
や、アタシはフツーに話さなきゃなんですけど!?
(こちらもかなりのひそひそ声で)
や〜。ぶっちゃけきびしー
アタシのいた島とは考え方から違うからさ
理論系の教科は何言ってるかわっかんないんだよね〜
【(アリなら)ブラッツくんを揶揄おうかな〜とか思ってみたりだけど】
【今日はあんまり長居しないからそれはまた今度かな〜?】
-
>>325
( ・∀・)まー、皆真面目にやってるみてーだし気にすんな?
(と、言いつつ触手を伸ばしてビスコティのスカートの中に忍ばせようとしている)
おいおい、分からないとか壊滅的じゃね…?
そんなんで大丈夫かよ?
【悪いヤツだなー?】
【ま、そーいう事なら悪戯ルートだな!】
-
>>326
ちょっ、やめ……っ!?
言ってることとやってること逆なんですけど!?
(慌てて脚を組んで阻もうとしても自在に伸びる触手に対して効果は薄く)
だから大丈夫じゃないんだってば……
アタシの島にも精霊って考えはあるんだけどこっちの精霊魔法とは全然違くって
中途半端に居っしょなトコロもある分よけーに分かんないって言うかさぁ……
【あんでよー? ショタは可愛がるものでしょ】
【わー、エロスライム!】
-
>>327
( ・∀・)はっはっは、あまり騒ぐと周りに怪しまれるぞ?
(にゅるん、と阻んできた脚の間に潜り込むとそのまま奥に進み)
(ショーツ越しに秘所をぐりぐりと刺激していく)
うーん、ソイツはまた難儀だな…
フェルナとか同級生に色々教えて貰うとかはどーなんよ?
【ま、たまには動かしたいとは思ってたからまた頼むな?】
【はっはっは、本気でやるなら人型になって生やして突っ込んでやるぞ?】
-
>>328
だっ、て、ぇ……ん、んっ……!
(机に肘をるいて前のめりになりながら、けれど背筋は沿っているという恰好)
(制服には似合わない薄手のショーツ越しに大事なところを撫でられ身動ぎが抑えられず)
(吐息m押し出されてしまい慌てて堪える)
教えてもらう約束はしてるけど……それでなんとかってカンジになりそうで……
【はーいっ】
【(実質)美ショタ……アリ……か?】
-
>>329
( ・∀・)お、いい声が出始めてるじゃねーか?
(机の下、それも透明状態という事で全く見えないのを良い事に、暫くくにくにとショーツの布地の上から秘所を弄り回した後)
(ショーツの横の隙間から触手を潜り込ませ、先端で直接割れ目をくすぐりにかかる)
ほーん?それなら大丈夫そーだな
フェルナも何だかんだで優秀なのかー
【好き放題やってくれて構わねーぜ?】
【人型に関してはこんなんだ、敢えて中性的にしてある。裸は性別が女の状態のだな!】
【ttps://i.imgur.com/jHYJ7pP.png】
【ttps://files.catbox.moe/bu0enx.png】
-
>>330
は、ぁっ、ぁ……んぅっ、ふ〜っ♡
(下着の上から撫でられてびくびくと身体を震わせていたが)
(不意に横から差し込まれ直に撫でられると甘い刺激に耐えかねて艶めいた音色が零れて)
(咄嗟に口元を抑えていたが、我慢の限界は既に近く)
ごめっ、もっ……無理、ぃ……っ!
(慌てて席を立つと教室を飛び出し)
(向かった先の女子トイレでスライムが追ってくるのを待っていて)
(おもむろにスカートをまくり上げるとぐっしょりと濡れた真っ白いレースショーツを見せつけて)
責任とって……もっと、シて……♡
【えへへ……ヤッちゃお……♡(涎だらだら)】
【エロスライムがこんなんなのもな〜んか腹立つけど良ビジュには逆らえない……!】
【次には落ちようと思うからちょっと早足だけどこんなカンジで】
-
>>331
( ・∀・)辛抱たまらなくなってきたみてーだな…ん?
(直にぐちょぐちょと触手で捏ね回していたが、我慢出来なくなったのか慌てて立ち上がり)
(そのまま駆け去っていく姿を見送るが大方の見当はついており、そのまま後を追うように飛び出せば)
(女子トイレに駆け込む姿を見つけて、流れの勢いで中に入れば、淫らな有り様で待ち構えるビスコティがいた)
( ・∀・)おう、任せておけよ
(グバァ、と無数の触手を生やすと四肢を拘束してから、二本の触手で布地の上から乳房に巻き付かせぎゅむ、ぎゅむ、と搾り扱き)
(三本の触手を股間に向かわせると、濡れ濡れの白いレースショーツの中へ潜り込ませ、そのまま秘所と尿道口と菊座へ)
(先端をぐりぐりと押し付けながら魔力で作り出した疑似精液をローション代わりにどぶどぷっ♡と吐き出し、間髪入れず容赦なく突き込んで、ぐぽっ♡ぐぽっ♡とピストン運動を始めていく)
【ブラッツ「えええーっ!?」】
【( ・∀・)はっはっは、気にすんな!】
【ん、ならこーしてやる!】
-
【( ・∀・)ついでに作ってみたぜ】
【迫られたらこーなりそうだな、ケケケ】
【ttps://i.imgur.com/m5XpmmV.png】
-
>>332
……ッ♡
(追いかけてきたスライムを見つめ返すと、いつものニヤケ面も一段と好色を浮かべているように思え)
(無数の触手が湧き出てくるとその光景にゾクゾクと込み上げてくるものを覚えてしまう)
(四肢に巻き付いた触手に絡めとられ、身体は宙に浮いたまま、さらに数を増した触手が敏感なところを目掛けてくる)
(制服を大きく押し上げている胸に巻き付き、搾るように握られて)
(愛液の濡れそぼった膣穴を撫で上げられ、きゅっと窄まった尻穴をこじ開けられ、ひと際細い触手が尿道を出入りして)
(スカートの下では三本の触手に責め立てられて、身体を強張らせると同時にビクビクと震え溜め込んだ快感を放出してしまう)
はぁっ♡ あっ……んっ♡ 出てるっ、ぅ……っ♡
(それに併せるかのように、触手から疑似的な精液が放たれ下腹部をじんわいろ温めると再び昂っていき)
(より滑りのよくなった穴を遠慮なしに味わおうとする触手に、イッたばかりで過敏なナカを奥の奥まで狙われて)
あっ♡ ダメッ♡ いま、イッて……っ♡ はぁんっ♡ ぅっ♡ ふっ、ぁっ♡ ぁっ♡ またっ、イッ……♡ イク……ッ♡ イクッ♡♡
(あっさり連続で絶頂まで追いやられてガクンガクンと身体を揺らし快楽を訴える)
(けれども、それで解放されるはずもなく、スライムの満足するまで触手に虐められ甘い音色で鳴かされるのだった……♡)
【とはいえ、いきなり襲うのもヤだから軽く揶揄うかイジめる程度からかなぁ?】
【というわけでこんな感じのスーパーエロスでおしまいっ! 遊んでくれてありがと、おやすみっ!】
-
>>334
【( ・∀・)んー、とりあえず俺もいい感じの時間だからオメーので〆にしとくぜ!】
【おう、ブラッツに対しての事は好きなように、な?】
【そんじゃま、朝からエロくてありがとよ!じゃーな!】
【|彡サッ】
-
ショタ好きにはたまらん表情
-
>>333>>335
【かわええ〜〜〜♡】
【襲うわ、ゼッタイ】
【はーい、了解っ】
【んじゃ、アタシももう寝ますっ。おやすみ〜】
-
襲うの嫌と言いつつ手のひら返しがやべえ
-
>>1様、新酒場をありがとうございましたー
【名前】エルミース
【種族】スライム変異種
【性別】♀(擬態時の外見上 ふたなりも可能)
【年齢】不明(擬態時は18歳前後を取ることが多い)
【ジョブ】ヒーラー/ウィッチ
【レベル】不定
【身長】不定(擬態時の目安 163㎝)
【3サイズ】不定(擬態時の目安 97/64/98)
【外見や装備】
本来の姿:透明感のあるエメラルドグリーンの水まんじゅう(大き目バランスボールくらい)に紅いコア(テニスボール大)
人間に擬態時:腰くらいの長髪で巨乳な若い女性、透明かどうか、衣服の有無や服装は気分次第
【参考画像(AI出力)】
https://imgur.com/a/EoIlQEl
https://imgur.com/YTD4kmf
https://imgur.com/5x6uMVx
【特殊能力】
種族として打撃と水に強く、乾燥が苦手
人型の時は火水雷、氷系統の中級術まで使えるが基本的に能力は補助回復寄り(器用貧乏)で戦闘自体苦手
体液に媚薬や麻痺、癒しなどの効果を自在に付加できる
最大の弱点(性的にも)であるコアを深く傷付けられない限りは死なず、再生能力も高い
溜め込んだ魔力や水分の量次第で幾らでも分体が作れたり各部位の大きさを自由に変えたりできる
【備考欄】
とある異界の魔王(サキュバス系)によって生み出された、変異種スライムの一個体
与えられた魔力喰いの能力を期待ほどには発揮できずに廃棄処分され(?)、
流れ着いたこの世界で瀕死の若い女薬師を吸収同化し、相応の知性と人化能力を得た
本質的に魔物なので、人間の常識を理解しているようで色々ズレている
性行為や魔力吸収(食事である)の際に、己の能力を利用して欲求を満たそうとする傾向がある
【夢・目的】交流、世界の見分、因縁を断ち切ること(※不可)
【希望プレイ】
胸責め、授乳・搾乳、コア責め、搾精、(ふたなり)レズ、スライム姦、アナルプレイ等
NGにかからない限り応相談
-
……そろそろ、参考画像を更新しますかねー
-
はぐりんの人型に驚きつつエルミースこんちゃー
-
エロスライムは伊達じゃない!というくらいのエロいイラストにするのね?
-
エルミースちゃん昼寝か?
-
>>341
割と出現率高めになってきているような印象ですー
こんすらー♪(挨拶
>>342
……ダテってなんですかー?
どこにフェチズムを感じるかによって、えっちに見えるかどうかは分からないようなー
>>343
たかだか30分で寝入ったりはしませんけどー
-
充実してお忙しかったのも一段落
今はまったりモード?
-
>>345
一段落ですねー、仲が深まって良かったですー♥
はいー、差し迫った何かは特にありませんからー
-
つやつやしてそう
寒さも和らいできたし
充電終わったらより活発になるかもしれない
-
>>346
こんにちはエルミースさん!
今日は良いお天気でしたね、春が近づいてくるのを感じます
(白の法衣姿で現れるとエルミースの姿を見つけ、元気よく挨拶をしながらとてとてと歩いて笑顔で近づいて行く)
【夕方の空き時間にお邪魔しますね、プロフは>>27です】
-
>>347
艶々してますねー
ではどんなアクションを起こしていきましょうかー、って感じかもー
少しずつ遠出もし始めてますしー……
色々なフラグは立ててますけどねー(めた
>>348
……噂をすれば何とやら、ですねー
こんにちはー、温かいというよりも暑く感じるくらいでしたー
-
そしていつも以上にもちもちぷにぷに
肌触りもよくなってそう
フラグ回収していくもよし
フラグを新たに作るもよし。
名無しを弄ぶもよし
アンジェリーナちゃんを食べちゃうもよし
(ちら)
-
>>349
……?噂ですか?
……変な噂でなければ良いのですけれど……
(噂と言われて最初は何のことか思い当たらずに疑問符を浮かべるが)
(最近の酒場では広まりつつある自分の色々に眉を困り気味に傾け)
そうですねぇ……今日は必要なかったかもしれません
(すぐに気を取り直せば、法衣の下に着ている白タイツの生地を指先で摘まみながらくすりと笑みを漏らす)
>>350
フラグ回収……新しく作る……?
(フラグが何なのかはよくわかってないが)
た、食べても美味しく……えぇと……
(食べるという話には前と同じ返しはできなかった!)
-
>>350
むちむちはしてるかもー?
(自分で自分の身体に触れてみて)
自分自身ですからねー、そこまで変化を感じてないですー
……弄ばれたいんですかー?(くびかしげ
>>351
いえいえー、別に変なことではないですよー
おたのしみだった、って話題が少し出たくらいでー
そういえばー、今日はお仕事はお休みなんですねー
ふふ、暑ければ脱いでしまえばいいのですー♪
(にこやかに笑みを浮かべながらも、眼は笑っていない)
-
今度はコア挿入?
-
弄ばれたい気もするし
思う存分エルミースに埋まってみたいのもあるし
おおっといきなり脱げとは
(どうなるか見守り)
-
フラグ回収…??
-
>>352
おたのしみ……き、聞かなかったことにします……
(深堀すれば流れ弾が飛んできそうな話題に危険感知能力を発揮した!)
はい、本当はもっと依頼をしたいのですけれど
まだ私向けの依頼は数も増えていないのですよね……
ですのでお薬を使った訓練や知識を蓄えるのに時間を使っておりまして、今日はそんなに忙しくないんです
(法衣姿ではあるが特に外へ依頼をこなしに行っていたわけではなく)
(所謂自己鍛錬に励んでいたので夕方頃には時間も空いたのだと説明し)
んー……宿に戻るのは少し手間でしたし、暑いと言うほどではありませんから
(笑っていないエルミースの眼には気づかず人差し指を口元に当てて少し考え)
(今ここで脱ぐ選択肢は頭の中にはない様子の答えを返す)
>>353
…………
(二人ほど経験者がいるのを知っているので少し頬が赤くなった!)
>>354
埋まってみたい……
(エルミースに下半身を包まれた時の感触を思い出し)
(温かくなる季節だと気持ちいいかもしれないと思ったりもしつつ)
>>355
何でしょうね……?
(疑問符を浮かべていた)
-
おくすり…
フタナールとか媚薬とか利尿剤?
-
>>353
もう少し段階を踏んだ方が良さそうな……?
(ちらりとアンジェリーナさんに視線を向け)
>>354
何気に人も多くなってきましたからねー
勇気を出して第一人者になってみる手もありますけどー
>>355
どうでしょうねー
>>356
えー、そこは問い詰めるところじゃないのー?
(華麗なフラグ回避に、意味深な笑みを浮かべつつ)
なるほどねー、今日はあんまりモンスター討伐とかそういう話もなかったようですからー
探し物とかはーアンジェリーナさんでないとって訳でもないですよねー
ふふ、残念2敗ー
(そんなに残念でもなさそうに)
-
>>357
普通の状態異常薬ですよぅ!?
……いえ、状態異常薬は普通のお薬ではないのですけれど……
その、利尿薬はともかく……他のお薬は私にはお高いですし……
(以前にギルドに依頼した状態異常薬で加護のコントロールを訓練していた)
(進捗のほどは【末尾さんに聞きましょう】)
【末尾偶数:あんまり上手く行ってないですね……やはり加護はコントロールするものではないのでしょうか?】
【末尾奇数:少しずつコントロールができて来ていますよぅ!回復力を早められたりすると冒険でも役に立ちそうです】
【末尾二桁ゾロ目:……なんだかすごい上手く行きました、他の聖人の皆さんにとっては普通の技術だったりしたのでしょうか……?】
-
アンジェリーナも埋もれるのに興味があるらしい
だが俺の埋もれる、というのは
主にエルミースのおっきなおっぱいのことでして……
(第一人者になってみては、という言葉に)
ていっ
(勢いよくおっぱいに埋もれようと倒れこんでいってみる)
-
>>358
だめですだめです、この前に大変なことになりましたので……!
(意味深な笑みについ最近経験を暴露してわちゃわちゃしたことを思い出しながら手を振ってNoを示し)
王都やその周りで探し物をするなら私よりも適任な方がいらっしゃいますからねぇ……
こういうときに王都歴の短さが効いて来ますので、今のうちに知識を増やしませんと!
(難易度の低い依頼ほど王都やその周辺に慣れているかが重要にもなり)
(急ぎの依頼は少ないが時間のかかる自分よりも他の慣れた冒険者に任せた方が良いと思ってしまうから)
(大抵の場合はルーティン気味になっている地下水路掃除の依頼を繰り返していた)
二敗……?残念……?
……エルミースさんは、脱いでいた方が良いのでしょうか?
(よくわからないが敗北したらしい言葉に反応して少し考えると)
(もう一度タイツの生地を指先で摘まんで聞いてみた)
>>360
へぅっ!?
な、名無しさん突然何を……っ
(意外と目の前で名無しの触れ合いを見ることが少ないので)
(突然の目の前で始まるスキンシップにどうすればいいのかわからずわたわたとしている!)
【そして私のフタナール服用はまだ先になりそうですね!】
-
>>360
アンジェリーナさんはもう経験済みですからー
……まあ、別に拒みはしませんけど?
(意味深に微笑みつつ、もう一度視線をやる)
あらあら、名無しさんは有言実行の方だったんですねー♪
その心意気は立派だと思いますー……あんっ
(勢いの付いた倒れ込みを、胸を張りつつ受け止める)
(エアバッグかビーズクッションのように衝撃を吸収しながらしっかり埋もれさせて)
>>361
ふふ、そうでしたかー
自分の失敗からちゃんと学習していて偉いですねー♪
同じことを繰り返してはいけないことも沢山ありますー
一番は地理を把握することだと思いますねー
地元の子どもたちと遊ぶのが最大効率かとー
狭い通路や抜け道近道、色々知ってますからー
……ちょっとサービスしてあげるだけで、すーぐ顔を真っ赤にしちゃうんですよー♪
寒さを感じていないなら、生脚の方が好きですねー
-
>>362
はい、随分と驚かせてもしまったようですので
同じ失敗は繰り返さないように気を付けませんと!
(実際にそのときになって対応できるのかは別として)
(突然の噂話の暴露に動揺しないようにする気合いを入れて)
へぇー、子供たちと遊ぶのが……
王都の子たちは冬でも元気に遊んでいますものね
……サービス?
(確かに貧民街にいた頃も妙な抜け道に詳しい子供はいたと納得しながら)
(自分を子供カウントから外しながら王都に雪が降っていても元気に走り回っていた光景を思い出して微笑みを浮かべ)
(ちょっとのサービスはあまり思いつかずに小首を傾げていて)
……な、なるほど……頑張ります
(生脚の方が好きだと言われれば、まだ今ここで脱ぐ度胸はなかったので)
(暖かい日はちょっと気にしてみようと考えて前向きな意思を伝える)
はぁー……名無しさんも甘えん坊さんなのですねぇ……
(そうしていれば名無しの勢いをしっかりと殺して受け止めるエルミースの姿に)
(自分のような子供だけでなく名無しにも甘えさせていてすごいなぁと微妙にずれた感想を抱いていた)
-
>>363
どんなお話だったのかはわかりませんけどー
アンジェリーナさんも大変なんですねえ……
さすがに暖かい時期に比べれば外遊びは少ないですねー
今日あたりは外にいる子も多く見られましたー
ふふ、アンジェリーナさんにはまだ少し早いかもー?
でも子どもたちと仲良くなっておくと何かと便利だったりしますよー
ちょっとした探し物とかー、人探しにも役に立ったりとかー
(某国の名探偵も活用していた、由緒正しい情報収集手段である)
無理にとは言いませんー
ハイリヒムタリの正装ではないと困る場面も多いでしょうからねー
アンジェリーナさんもですけどー、包容力って名無しさん達も求めてたりしますー
こんな風に……ね?
(むにゅむにゅと挟み込み包むようなかたち)
-
経験済みだっただと…
さすがエロリ二号、抜け目ないぜ
だが経験したならわかるはず
エルミースのおっぱいは、甘えたくなる魅力と魅惑の感触を持っているのだと
そして一度埋もれてしまったが最後
離れたくなくなってしまうし
えっちな気分になってしまうのである……
(もにゅぅ、としっかう埋まるとむにむにぐりぐり堪能)
ああエルミースのお胸最高すぎる
(うっとりとして)
-
エロリの認識が広まっとるのう
-
>>365
……言われてみれば、お会いした年少の子たちはだいたい経験済みかも?
(ふと気付いて少しだけ思考を巡らせ、辿り着いた結論がそれである)
お姉さんなのかお母さんなのか、そこのところはそれぞれに聞いてみないとわかりませんけどー
もう…ほんと素直に言ってくれますねー?
嬉しそうな表情でいらっしゃいますしー、甘えてるのも事実ではありますがー
えっちな気分になるのかは……ふふ、どうでしょうー?
(正面で抱き留めつつ、その股間をさわさわと撫でてみて確認)
-
>>364
洗礼とでも言うのでしょうか……?
まだまだ王都の知らない一面に慣れていきませんとですね……
(いつか慣れるのだろうかと考えるが、慣れてしまうのもそれはそれでも問題な気もしてしまう)
ふふっ、まだ寒さは続きますし、本格的に春になれば
私が王都に来た頃よりも、賑やかな王都の姿が見られるのでしょうね……
(自分が王都に着いたのは11月、寒さも厳しくなってくる時期だったのもあり)
(イベント時以外では賑やかな王都というのをあまり見ていなかったので、暖かくなって人の往来も多くなるのを想像して表情を綻ばせ)
……?
うぅん……仲間に入れてくれたらいいのですけれど……
ダメそうなら、ブラッツくんとお話して紹介を……うぅ……でもそんなことで頼るなんて……!
(外国から来た自分を受け入れてくれるのかは未知数で、もしだめそうなら知人の少年を頼ろうと考えたが)
(ほとんど無いようなお姉さんのプライドが年下の少年に頼るのを拒んでいた)
いえ、私たちの法衣は規格から多少外れてしまうのは認められておりますので
そうでないとこんなに動きやすいようにはできませんし……
(エルミースの提案も無理ではないと、ハイリヒムタリの聖人は様々な分野でも活躍するため服装の自由も広めであることを告げながら)
(深く入ったスリットを見せるようにスカートの横を摘まんでひらひらとさせて)
それに、好きな人には好きな姿を見せたいですから!
(朗らかな笑顔をエルミースに向けながら、真っすぐな好意を込めた返事をする)
ほ、包容力……むぅ……
(そんな問答をしながら目の前でむにゅむにゅと形を変える母性の象徴に)
(ぺたぺたと自分のなだらかな胸部を撫でていた!)
>>365
ぴぅっ!?エ、エロリってなんですかぁ!?
(実はメタ抜きで正面から対応するのは初めてなのだった!)
うぐっ……そ、それは……そのぅ、わからなくはないですけれど
せ、節度と場所を考えないといけないところはあると思うのですけれど……
(甘えて、受け入れられる嬉しさはわかるが)
(自分がそうしたのは二人きりのときで、公衆の面前で行うのは節度が守られてはいないのではないかと)
(まだまだ王都に染まり切っていない常識的な反応をしている)
>>366
あ、甘えただけでエロリは厳しくないです……ぅっ……
(エルミースの胸に埋もれただけでエロリ判定は厳しいかとも思ったが)
(最近広まりつつある噂に口を閉ざした!)
>>367
へぅっ!?エ、エルミースさんっ!?
(エルミースが撫でる位置、そこが何なのかくらいは知っていて、刺激を与えるとどうなるかもわかっているから)
(過激になり始めるスキンシップに動揺を増やしていった!)
-
>>367
一体どれだけの人をこのお胸に受け入れてきたんだ
包容力のお化けかもしれない
個人的にはお姉さんって感じだけど
ママみを感じてる人もいるのかもしれないね
ポジティブな感情は素直に出したほうがいいって
ばっちゃが言ってたエルミースも言っていたかも
(素直に第一人者になった結果)
実はもう人目を憚らないなら、がっつり揉んだり吸ったりしてたかも
おふぅ…
(股間を撫でられるとズボンの中でパンパンなのが伝わり)
>>368
わかってるくせにぃ
分からなくないなら分かるはずだ
もはや俺は抗えないのだと
それに酒場だからへーきへーき
-
ア「…こんばんは」
リ「こんばんはぁ…」
【( ・∀・)はっはっは、邪魔するぜー】
【ttps://i.imgur.com/5cyK9Jo.png】
-
えらい落ち着いた格好で二人とも来たね
-
>>371
ア「ふふ…大胆な服装をご希望でしたか?」
リ「まぁ、結構際どいの多かったしねぇ…」
-
>>370
こんばんはリミティアちゃん、アンジュさん!
私はどうすれば良いのでしょうか!?
(信頼度の高い二人の顔を見れば救い主が来たようにぱぁっと表情を輝かせて)
(目の前で行われるスキンシップへの対応がわからず助けを求めた!)
【はぐりんさんもこんばんは!もう暗いお時間ですね】
【今日のお二人はかっこいいお姿ですね、全然セーフとします!】
>>371
黒いお洋服は私はあまり着ないので格好良く見えます
(二人とも女性らしさをアピールする服装が多いのもあって、新鮮でお揃いにも見える姿ににこにことしている)
-
>>373
ア「…?」
リ「笑えばいいと思うよぉ…」
(と、そこでエルミースと名無しの触れ合いが視界に映る)
ア「ああ…成る程」
リ「流石、エルミースお姉様ぁ…」
ア「まぁ、エルミース様には…ああした魅力に溢れてますから…」
【( ・∀・)よう、少し久しぶりだが元気そうで何よりだ】
【ま、たまには普通の格好も…な?】
-
なんだったらアンジュもおっぱい貸してって言ったら
貸してくれそうな感じだし……
-
>>368
王都暮らしの先輩である私も、まだまだ知らない姿がたくさんありますからねー
急ぐ必要もないと思いますからー、少しずつ学んでいけばいいのではないでしょうかー
今もそれなりに賑やかですけどー、多分もっと賑やかになると思いますよー♪
街角に人が増えますしー、この酒場もごった返すくらいになりますー
その分、冒険者ギルドへの依頼も増えますし……♪
(背景描写程度のモブな方々も含め、人の往来は増えるはずだと確信をもって伝えて)
ああ、そういうわけではなく……
きっとアンジェリーナさんなら王都の子どもたちと仲良くなるのもあっという間ですよー
相応の対価を求められたときに、私なら出せるものもあるという話でしたー
(訂正するようでいて、肝心なところは人目もありぼかしている)
(おそらくアンジェリーナさんには伝わらないだろうが、おかしな方向じゃない限りは気にしない構え)
……なるほどー、動きやすさ重視ということですねー
確かに今のアンジェリーナさんの格好は多少規格から外れてるようなー
ふふ、嬉しい言葉をありがとう♪ そのうち、生脚でその格好とか見せてください♪
(正式な規格についての知識はもちろんないが、スリットの入りっぷりは煽情的ですらあり)
(そういう観点はまだないだろうな、とこれまでの反応で理解して曖昧に微笑んだ)
>>369
といっても指折り数えるくらいですけどー……ここではまだ交流のない子どももいますからねー
なんだか褒められてる気がしないのは気のせいでしょうかー
まあ…傾向的にはやっぱり名無しさんこそ母親めいた感情を抱いている雰囲気はありますかー
以前にそのような話をした覚えはありますねー
もちろん、時と場合にはよるんですけどー…今日はプラスに働く場面でしたー
人目を憚らずに揉み吸いしてもいいですけどー、その代わりにナニされても文句が言えなくなるパターンですねー
……ふふふ♪ もうこんなになってるの?まったく…情けない♪
(熱を持ち、膨らんでいる部分を撫で回し続け)
(何か言おうとするその口元に、むにゅっと乳房を押し付けて塞ぐ)
-
>>370
【おっと、ややリロミスですねー?】
こんばんは……って、ふふ、アンジュはけっこう久しぶりね?
二人揃って落ち着いた格好で……まるで姉妹みたい♪
こんな格好で失礼……ふふ
-
>>374
わ、笑っていられませんよぅ……
(見ていて良いのか去った方が良いのか判断もできず)
(とりあえず何かあったら視界を隠せるようにアンジュの後ろにたたっと小走りで回って)
(エルミースたちの様子を陰から覗き込むようにする)
【はぐりんさんもお元気そうで良かったです!】
【私もパンツスタイルのお洋服はいつか着たいのですよね、暖かくなったら挑戦です!】
>>375
……え?
ア、アンジュさんはパートナーがいる方で……うぐっ……
(名無しの発言にパートナーがいるからそんなはずはと思いはしたが)
(そもそも自分が貸されたことがあるので言い切れなかった)
【あれぇ……今って私が少数派ですか……?】
-
>>375
リ「…だって、お姉さぁん?」
ア「私だけでしたら…使われますか?と申し上げたかも知れませんね…ふふ」
リ「わぁ、お姉さんってば平然と言っちゃったぁ…」
>>377
ア「お久しぶりです、エルミース様…」
リ「わぁい、お姉様ぁ♪」
ア「ふふ…ありがとうございます」
リ「うん、うん、お姉様やお姉さんで一杯なんだぁ…」
(桃色な雰囲気には、気にしていないようだ!)
(寧ろ微笑ましく見ていたり…?)
【( ・∀・)流石エルミースだぜ!!】
-
>>376
意外とまだない人もある感じ?
エルミースもそろそろ結構長いほうだと思うのに
母親相手になら劣情は抱かないと思うの
劣情抱くということはやはり魅力的な異性というところが強いわけで…
むぐっ…!?
(何かを言う前におっぱいで顔を覆い隠されるがごとく)
(反射的に口付けてちゅうちゅうと音を立て)
(股間を撫でられればその心地よさで腰がちょっとへこへこしてしまって)
-
ならここはアンジュがアンジェリーナに貸して
もう授乳アトモスフィアに巻き込んでしまおう(提案
-
>>381
ア「いえ、流石にそれは…」
リ「お兄さんのえっちぃ…♡」
-
>>376
はい、慣れられるものには少しずつ慣れていこうと思います
……どうしても慣れられないことはあると思いますので
(つい先日あった酒場の乱入騒ぎくらいなら……くらいなら……ともかく、と若干不安にもなりながら)
(突然のドラゴン襲来などは流石に慣れるのは無理だろうと遠い目をする)
はぁー……やっぱりそうなのですね、冬明けの楽しみが一つ増えました
他国への巡礼を始めれば、そちらでも賑わう街の見る機会ができますし
依頼も増えれば芽吹きを迎えた周辺の景色も彩られそうです……♪
(想像するだけで冬明けの景色は見たいものが多く、金の瞳に好奇心の色を増やして声を弾ませ)
そう言って頂けるなら頑張りませんと……!
同じ聖職者の方々に聞いてみれば、子供たちと接する機会も増えるでしょうか……?
ふむふむ、エルミースさんが王都の子たちと接するときのお話なのですね
(まだ親交を深められるかは未知数ではあるが、同年代の友人が増えるのは嬉しいことだから)
(王都の子供たちとすぐに打ち解けられるという言葉にやる気を漲らせ)
(縁を結んだ聖職者の人たちを思い浮かべて、教会に関わりのある子供たちと会うのも良いかもしれないと考えながら)
(エルミースのぼかした言い方には何かを思いついたりはしていない様子を見せる)
私は剣を使いますので、動きやすい格好でないと危ないですから
はい、暖かくなったら毎日にでもお見せしますね!
(生脚が大きく見えることがはしたないという感覚はあるが、冒険者として活動するなら見えるくらいを気にされることはないとも考えていて)
(脚以外に肌を露出する部分もないから煽情的だという自覚はなく、暖かくなればタイツも必要なくなると)
(そういう目で見られることを全く理解していない曇りのない笑顔で返した)
>>380
あわわっ……
(アンジュを物陰にしてはいるがエルミースの行動はばっちりと見ており)
(公衆での大胆な行動に……そういえば初対面のときにリミティア相手にも似たようなことはしていたなと)
(ちょっとだけ懐かしい気分になる現実逃避をしている!)
-
>>381
借りませんよ!?
(色々と思い出させられる流れ弾に羞恥の色が増え始めた顔で叫んだ)
-
アンジェリーナがいかないなら俺がアンジュのおっぱい借りようかな
貸して!
(ぺこー)
-
>>378
ア「ですが…ああなりますと、流れに水を差すのは失礼でしょうから」
リ「んぅ…アンジェリーナお姉さんも、ああいう事したいのぉ?」
ア「…リミティア様、そういう事ではないかと…」
リ「えへへぇ…♡」
(アンジュの背後に回るアンジェリーナの姿を見送り、アンジュ自身は特に拒む素振りもなく立たせていた)
【( ・∀・)おう、お陰様でな!】
【ほほー、それは楽しみだぜー】
>>385
リ「…だってぇ?♡」
ア「申し訳ありません、今は控えて下さると…助かります…」
リ「わぁい♡おっぱい星人ばかりだよねぇ♡」
-
>>379
アンジュも相変わらずで……もちろんリミティアもね?
……そっか、リミティアが一番年下ってことになるの?
アンジェリーナさんもなかなかこう…いえ、リミティアがオトナなだけね
(含むところのある言い回しをわざとしながら)
リミティアにも貸してあげる……?なんてね
【何のことやらー】
>>380
学生の子とかは、そもそも面識がなかったりしますからねー
(魔導学院には今のところ縁がないので)
アンジェリーナさんではないですがー、少しずつ行動範囲を広げていきませんとー
そこは私からは何ともーですねー
実母じゃありませんしー、劣情を抱いてもおかしくないといいますかー
むしろ嬉しかったり……♥
んんっ…ふ、うぅ、見られてても平気なんですね?えっち♥
ヘンタイな名無しさんには……おしおきしちゃおうかな♥
(性感に動く腰をいいことに、少しスピードを上げて股間を上下に扱き)
>>383
???
まあ、何が起こるかわからないのがこの王都、この酒場ではありますがー
……良いか悪いかはともかく、慣れていくことですねー
(アンジェリーナさんの脳裏に浮かぶものはわからないので首をかしげる)
(魔王軍の襲撃自体は既に経験済みなので、それはそれで慣れてしまっていたり)
私もですけどー、王都の景色だけが全てではありませんからねー
見聞を広めていけば色々と学ぶことも多いでしょうー
そうですねー、他の聖職者の方々も子どもには縁があると思いますよー
はー……剣、ですかー…意外ですー
でも、それなら確かに動きやすさ重視なのも納得ですねー
……ふふ、楽しみにしていますよ♪
【というところで半端ですが夕食の時間ですー】
【名無しさんはある意味生殺しですけどーフェードアウトいたしますねー】
-
>>387
ア「ええ、お陰様で…変わらずですね」
リ「うん、私が一番年下かなぁ…♡」
ア「…ふふ、階段の上がり具合は結構なものでしょうか」
リ「えへへぇ…♡その一部はお姉様のお陰だよぉ…♡」
(色々と察しはついたようだ!)
リ「ふふ…♡わぁい、お姉様のふわふわおおっぱい、また堪能したいなぁ♡」
【( ・∀・)はっはっは、オメーらしいとはこの事だぜー】
【ともあれ、久々に話せて良かったぜ?お疲れ様だ!】
-
>>386
それは、そうなのですけれどぅ……
ああいうのって、見ていて良いものなのですか……?
(水を差すのは悪いという意見もわかるが、公衆の面前でされるとどう対応して良いのかわからないと)
(一対一での経験は多くとも多人数がいる場での経験は足りていないのを伝える返事をして)
リミティアちゃん……そういうことではありませんよ?
(アンジュの声に合わせるように同じことを言いながら)
(緩んだ笑みを浮かべるリミティアにほっこり成分を補給して心を落ち着かせる)
【はい、もっと王都に染まってファッションの楽しさに目覚めていきませんとですから!】
>>387
は、はい、こういうことにも慣れていかないと……いけないのですね……!
(エルミースのアドバイスに今まさに目の前で繰り広げられている光景にも)
(良くも悪くも慣れていかないと心が持たないのだろうかと、ちょっとは慣れ始めて来た王都の気風の濃さに戦慄しつつ)
私はまだまだ知らないことだらけですから、王都の皆さんにたくさん頼ろうと思います
(人に甘えることを教え諭してくれたエルミースの言葉には素直に頷き)
(学んでいくことだけでなく、王都で結んだ縁を頼ることを口にして安心させようとし)
はい、そのときにはエルミースさんに冒険者としての私の姿をしっかりお見せしますので!
(春になり、暖かくなったら増えるはずの依頼をしっかりとこなしていき)
(頼れる……というのは難しいかもしれないが、安心してもらえる姿を見せたいと胸を張る)
【はい、良い時間ですものね】
【お疲れさまですエルミースさん!お話ありがとうございました♪】
-
ぴぅっ!?
あわっ、あわわゎゎっ……!?
ごめんなさい、リミティアちゃん、アンジュさんっ!
――ご、ごゆっくりーーーっ……!
(>>387でエルミースの動きが激しくなれば、何をしているのかも何となく察しはついていて)
(さすがにまだ最後まで見届ける勇気はなく、別れの挨拶を大声で叫びながら去っていった!)
【私もお夕飯や諸々で一度離脱しますので、脱兎させて頂きますね!】
【リミティアちゃんやアンジュさんはまたお時間合うときにゆっくりしましょうね♪】
【それではお先に失礼します、名無しの皆様方もありがとうございました!】
-
そしてアンジュリミティアが残ったのであった
-
>>389-390
ア「まぁ…よくある事でしょうから、と」
リ「んー、そこは自由にしていいと思うけどねぇ♡」
ア「とは言え、不意にこういう事態になりますと…動揺するのも無理はありませんか」
リ「やむなし、やむなしぃ…♡」
(落ち着かないアンジェリーナとは裏腹に平常運転の二人であった)
ア「…あっ?ええと…アンジェリーナ様、お疲れ様でした…」
リ「アンジェリーナお姉さん、またねぇ…♡」
(そして、呑気に見送る二人でしたとさ)
【( ・∀・)さて、これからも期待させて貰うとするぜー?】
>>391
ア「ええ、残りましたね」
リ「えへへ、残ったよぉ♡」
-
せっかく二人がいるなら色々誘いたいところだ
お二人やっぱエロエロだし
-
>>393
ア「お褒めに預かり、ありがとうございます」
リ「お姉さん、普通にお礼言っちゃうんだぁ…♡」
ア「いえ、その…一応、礼儀として…」
リ「うーん…この場合、どうなんだろ………まぁ、いいかぁ♡」
-
リミティアからアンジュはお姉さん呼びだったんだ
今更しった事実
そして二人そろって否定しないという
(二人の間にはいって左右それぞれに二人を抱いてみた)
-
>>395
ア「ええ、そうなりますね」
リ「うんっ、大体の人が年上だもんねぇ…♡」
ア「こほん…最早、否定のしようもありませんので…」
リ「お姉さんも結構シちゃうもんねぇ♡」
ア「いえ…リミティア様には負けますが…」
(そんなやり取りの後に、二人の間にやってくる名無しをそれぞれで見やると)
(そのまま腰を抱かれるが、特に拒みもせずお互いに名無しを見てきょとんとしている)
【( ・∀・)遅くなってすまねーな!】
-
もっと家族的なんだから、普通に名前呼んだりしてるのかと
否定できないかぁ
まあ、実際二人ともエロエロなのは良く知られた事実
(右わきに抱いたリミティアのお尻を撫でまわし)
(左わきのアンジュの服越しのおっぱい揉み)
-
バスタードスレにいなかったか
-
>>397
ア「呼び方については…固定化されていますので…」
リ「えへへぇ…まぁ、そういうものだよねぇ…♡…んひゃうっ♡もぉ、お兄さんのえっちぃ…♡」
ア「っ…!な、名無し様…お戯れ、ですね…?」
(小振りなお尻を撫でられて、びくっと震えてしまうリミティア)
(同時に、布地を押し上げている胸元、そこへ伸びてきた手が遠慮なく乳房を揉んできて小さく身震いする)
>>398
【( ・∀・)何の事かよく分かんねーな!】
-
>>399
えっちじゃなきゃ誘ったりしないので
男はスケベだし戯れるものなのだ
戯れが過ぎて二人まとめて食っちゃいたいくらいだ
(リミティアのお尻を揉み、アンジュのおっぱいを揉み)
(二人を弄ぶという贅沢に興じて)
(特に今日は黒いややフォーマルめの格好なのでその二人を悪戯するという背徳感が)
-
>>400
ア「ん、ふ…っ♡ふふ、私達をまとめて…だなんて、贅沢ですね…?」
リ「ふぁ…♡あ、あっ…♡お兄さんの手つきぃ…ほんと、やらしいんだぁ…♡」
(布一枚隔てていながらも、豊満な乳房を揉まれ続け、たぷ、たぷん、と揺れ動くそこを好きなように弄ばれ)
(リミティアの方は解されるような掌に柔らかなお尻を明け渡す勢いで愛撫され、刺激される度に、甘い声が辺りに響き渡る)
-
>>401
押すとき押さなきゃ
逃した魚は大きかったて後から思ったりするしね?
二人さえよければこのまま個室行っちゃうのもありじゃないかって。
-
>>402
【( ・∀・)交渉役の登場だぜー】
【二人同時に動かしてのロールは初めてになるから何処までやれるか分からねーが、それでも良いなら…だな!】
-
まさかの展開
-
>>404
ア「そう…ですね。私達としても過去に前例はありませんから」
リ「ふふ、一粒で二度美味しい…みたいなぁ…?♡」
-
>>403
【そうだねー、実際負担をおかけするだろうし】
【のんびりペースできればと思うけど】
【同時がしんどければ半交代しながらみたいなのもありかも】
【それでよければ移動してみますか?】
-
>>406
【( ・∀・)ま、やるだけやってみるとするぞ】
【おう、構わねーぜ】
-
>>407
【じゃあ移動しよう】
【https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1769869517/】
【ここ空いてたのでそちらで】
【こちらちょっと15分ほど反応遅れるので先移動してもらえると】
-
>>408
【( ・∀・)了解したぜ】
【そんじゃ、お邪魔したなー!】
-
ふぅ……最近の酒場は刺激が少し多いですねぇ……
春になればもっと賑わうと仰っておりましたし、慣れていきませんと
(宿で白のセーターとスカートの私服に着替え、夜の酒場の一角に座ってホットレモネードを口にし)
(先日の深夜や今日の夕方の酒場であった出来事を思い出しながらのんびりとしていた)
【何だか目が覚めてしまった夜にお邪魔しますね、プロフは>>27です】
-
んっ、んぅっ……身体も温まりましたし宿に戻りましょうか
(空になったカップを置くと小さく伸びをして立ち上がり、酒場から出て宿へと戻るのだった)
【それではこの辺りで失礼しますね】
-
だ〜〜から〜〜〜!
いい加減なんか頼んでくれません?
(酒場でのバイト中、何時もの常連に絡まれているビスコティ)
(注文札を手に彼らの言葉を待っているが、一向に彼らは口を開くことなく)
(メイド風の給仕服の短いスカートから伸びる腿に手を伸ばし揉みしだいていた)
はぁ〜〜〜〜〜っ
(クソデカため息)
-
さて、たまにはこういう場所でゆっくりするのもいいよね。
(見知りの生徒がいるとも知らずに入店する白衣)
【おはよう、ビスコティ君】
-
【あ、そういえば前に酒場で会ってたっけ…ごめんね】
-
…………………くる………ぐるるるるるるるる……………
(獣めいた唸り声が響く)
(窓から、扉の隙間から染みこんできた黒い霧が)
(お義姉様の腿に伸ばされた男の腕のあたりで形を成し…狼の牙と化すと)
(……全力で動脈を噛み千切った。鮮血が飛び散る)
(霧はさらに全身の形を成し少女の顔立ちから体までを形成し)
(……酒場には場違いのゴシックロリータドレスの魔族が現れた)
………ヴァシーのお義姉様に意地悪はダメです………
もう大丈夫です…お義姉様………
(返り血の滴る幼い顔で振り返ってお義姉様に微笑みかける。普段はここまですることはあまりないが大変にお怒り中)
……………あまり美味しくありませんね………
(血を舐めとりながら眉をしかめた)
-
>>415
………おや、これはまた手厳しいものだね。
して、この気配は…吸血鬼、だろうか。
(不意に起きる惨事にも動じる様子もなく平静に様子を眺めていた)
-
>>413
いらっしゃいませ〜……あっ、センセ!
……だ〜っ! ちょっと待ってなさいまた来るからっ!
(馴染みの客を振り切って来客対応に向かうと見知った顔で)
(近くまで駆け寄ると改めて、ぺこ。と頭を下げた)
前に会った時もこんなシチュだったような……ま、それはいっか。どっか適当な席案内するね〜
(と、店内に案内しようと振り返るとそこでは)
>>415
おわ〜〜〜〜っ!?
(さっきダル絡みしてた客の手が何者かに噛みつかれていた)
(血がどばどばと流れ働くどころじゃなくなっている)
(男の腕に纏わりついていた黒いもやのようなものがこちらまで漂ってきて)
(近くまで迫ると焦りを覚えるものの、それはビスコティまで包むことなく形を取り戻していく)
(それを緊張の面持ちで見守っていると、酒場には不釣り合いな見知った姿になると安堵の吐息を零して)
そっか……ありがとう、ヴァシーちゃん
(グラキウスの妹(?)らしい彼女は何処か誇らしげで)
(彼女の口ぶりから自分のための行動だと察すると優しく声をかけてやった)
(結果は……一旦目を瞑っておいて、純粋な好意からの行動は嬉しいものだ)
(血を舐め取る姿を見て霧になっていたことも思い出し、改めて魔族の一員なんだと頷き)
(彼女の口元の血液には不満げ。普段から酒場に入り浸るような客だ。美味しそうではないのはなんとなくわかる)
-
>>417
うん、ありがとうね。
まぁ、今しがたに凄い事が起きたけれども…。
…そうだね、前にもここで…というのはその通りだよ…と、案内されちゃおうかな。
(制服姿とはまた違う少女の姿はいつ見ても微笑ましいものである)
-
>>416
…………とどめを刺すべきでしょうか………
(血を流して蹲る男を前に思案中)
(小さく首を傾げている。それからもう一度)
意地悪はダメですよ…………
反省してください……………
(とりあえず命までは取らなかった。でも重傷である)
(酒場の客達の視線が集まる)
>>417
………………どろどろです。
お野菜が足りません……お酒飲みすぎてます……それに……魔力もレベルもちっとも……
(それ以上は啜るのを止めてハンカチで口元を拭いている。お残しははしたない)
(でも不味いのだもの。ちっとも食欲がそそられない。もっと啜ったら男はお星様になっている)
………えへへ…………
(魔族基準でとてもいいことをしましたと嬉しそう)
(お母様もお兄様もきっと褒めてくれる。お義姉様も喜んで(?)くれた)
もう大丈夫です……ごきげんようお義姉さ…………ま?
(労働者階級のような服装で労働者階級のような事をしているお義姉様のお姿を見て物凄く不思議そうに瞳ぱちぱち)
(魔界では割と本格的に伝統的貴族なのでその辺り階層的にすごく隔絶があったりする)
あの…………何をなさっておいでですか……?
(ほんとにいっさい働いた事が無いのでお義姉様が何をしてるのか不可思議である)
(お屋敷に働いている人たちはいるが、親しくはあってもあの人たちと自分たちは別の人たちなのだ)
-
【とと、ごめんよ、ちょっと呼び出しが…急で申し訳ないけどこれで失礼するよ】
【機会があればアネモネ君に念入りに何回も中出ししちゃう種付け孕ませプレイをしてみたくもあるけど…いずれに、だね、ふふ…】
【それじゃあね、良い一日を】
-
おかーちゃんマジ気に入られてるな・・・
-
おまんこグポグポ耕されるんだ…えっちくていいわ。
-
>>418>>419
いやフツーに食べるつもり!?
(凄い事で流してさらには案内されようとする様子にツッコミを入れずには居られず)
ごめんっ
センセは手当お願いできるかな!?
(とはいえ、たまたま居合わせたサツキの存在は頼もしい事この上なく)
(ヴァシーが自分目当てなのもあり、患者の処置に回ってもらうのだった)
【そういうことならしょうがないよね……またね!】
【「ま、まぁ……気が向いたらしてあげなくもないわ。まったく、しょーがないんだから……」】
>>419
さ、散々だね……
(腕を噛まれたうえに酷評の嵐に同情の言葉をぽつりと零す)
(日頃から酒場でくだ巻いているようなおっさんである。大した血じゃないのは想像がつく)
(にしても、飲むのをやめるほど……と、ヴァシーの所作に男の食生活が心配になった)
おーよしよし、ヴァシーちゃんはかわいいね〜
(褒められて嬉しそうな顔に顔を綻ばせ艶やかな髪に手を触れさせる)
(デリケートそうなお耳には触れないように気を配りながら、優しく透くように撫でおろす)
(彼女の兄さま、グラキウスと同じくお顔の整いっぷりが半端ない少女の笑顔に背後の惨劇なんか吹っ飛んでいた)
ん〜〜? これ? アルバイト……どう説明しよっかな
(まだまだ交流の少ない義妹。それでも、世間に疎そうなのはちょっとわかる)
(それも、一般的な箱入り娘ではなく魔族という箱の中。なんせ店を血塗れにしたばかりだ)
(物を売り買いするといった経験も無さそうな少女。金銭の感覚すらも未知数で)
(唸るほどに考えたのち、出した結論は)
どうこれ、可愛くない?
(給仕服をアピールするということだった)
(腰を捩りカラダを振って、メイド風衣装の短すぎるスカートをはためかせ)
(……着てみたかったからという理由もあったし、嘘は言ってない)
-
アネモネはツンデレ気質かな?
しかし…激おこヴァシーちゃんこわやこわや
グラ君お気にの人に対しては大事にするパターンか
-
>>420
【はぅ……どうお話にいこうか考え中でした……】
【ご挨拶は次の機会に……です。ごきげんよう】
>>423
(お義姉様のおみ足>大怪我と酷評)
(お仕置きが優しすぎたでしょうか…みたいな事を考えています)
(命までとってようやく釣り合ったかもとも。ヴァシリアは魔族なのです)
(背後で怪我人の方はお手当を受けながら運ばれていきました)
ふぁ……んんぅ………
(尻尾ぱたぱた。髪質は整えられた獣人のそれで。毛長種のわんわんさんに近い)
(従者数人にいつもお手入れしてもらってるツヤツヤのもふもふヘアがお義姉様の指先に触れてさらさらと流れる)
(じゃれつくわんこのようにお義姉様のお側に寄り添って見上げました。にこにこ)
ある……ばと……………?
な、なんでしょう。新しいジョブかなにかでしょうか………
(一応間違ってはいないが……頭の中で謎空間形成)
(四人のウェイトレス(ジョブ名アルバイト)さんがパーティを組んで剣や斧を振り回してる光景を想像してます)
(お義姉様からは一定のレベルをもった方の香りがしますので戦いとかなさる方なんだろうという事は察しています)
(なお戦いは貴族的にはエレガントな行いであり特権です)
お義姉様はファッションを披露なされていたのですね。
(合点がいったとばかり。なぜなら貴族や王族はファッションリーダーでもあります)
(労働者や農夫風もファッションに昇華される事もあります。あくまでもポーズでそれそのものではありませんが)
うふふ……とても可愛らしくてらっしゃいます。
お姉様のおみ足はとてもお綺麗で真夏のお日様のよう……
(南国生まれのお姉様はよく日に焼けてらっしゃって健康的な魅力に満ちておられます)
(なんだかいいなぁって思うのです)
>>424
ヴァシーのお義姉様に意地悪はダメです。
お綺麗なものにお手を触れたいのかも知れませんが……
(絵画や彫刻だって見るのはいいけどお手を触れないでくださいの世界)
(何よりお義姉様が困っておられました)
おじさまだってお触りされたらきっと困ります。
(困るだろうか?)
-
グラキウスが懇意にしてる相手には容赦ないのか…
今んとこビスコティとリミティア辺りか?
妊婦ルート確定要項じゃん!?
-
てかビスコティはセクメトと同じタイプなのか…?
-
セクメト様はショタコンだがおっさんのセクハラは許さんと思われ
-
つまりショタコンロリコン?
-
>>421
【「アタシほどの美少女ならぞっこんになるのも頷けるわね。
にしても、孕ませって言ったわよね? さ、サツキの子どもを……っ」】
>>422
【「そんな言い方しなくっていいわよ!?」】
>>424
【「アタシがツンデレ? そんな訳ないじゃない!」】
>>425
(サツキが素早く手当をして、男性のスタッフによって運ばれていく)
(バイトの同僚の女の子が血をや床をふき取ることでこの場も収まっていくのだった)
よしよしよしよ〜し
(美しいドレスから伸びた尻尾が左右に触れるのを見て頬が緩む)
(一見、触ったら壊れてしまいそうなくらいに繊細なお人形さんみたいだけれど)
(その実は人懐っこい犬みたいでとても愛嬌に溢れている)
(始めてできた妹の存在が何よりも可愛らしく、その姿を見ているだけで癒しになる)
新しいジョブ……ではある……? う〜む……
(戦士や魔法使いと並べられるアルバイターはそれはそれで困るのだけれど。否定もできない言葉に小さく唸る)
(ビスコティは戦いはなさるがその実力は年齢相応……よりはあるものの、それなりだ)
(魔法学校の実技では優秀な成績を納めるほどではあるが、何かととびぬけた方の多いここでは分が悪いと言わざるを得ないだろう)
(そう。ヴァシーちゃんのほうが絶対強い)
ま、そんな感じかな?
(ざっくりと、おおまかにでは、間違っていない。メイドさんって可愛いし。着てみたかったなって思ってたし)
(短いスカートも躊躇なく着こなしている。だって学校の制服の方が短いし……それはなんで?)
ありがとっ。ヴァシーちゃんにそういわれると嬉しいな♪
(容姿を褒められて舞い上がったのかくるくるとその場で回る)
(ふわりとスカートの裾が舞い上がり……その奥の薄ピンクの三角布が僅かに覗いた)
【ごめん、遅くなったっ】
-
ホムンクルスの子供か…
あそこの子供らハイスペックみたいだしトンデモな子ができたりして?
-
きっと受精確認するまで中出しされまくりそう。
仮に出来たら何人目??
-
ビスコティも耕されたんだからセーフセーフ
-
でも何だかんだ資金援助とかアフターケアはしっかりしてくれそうよね、サツキは
-
>>426
お兄様のお嫁さんです。お義姉様です。
(ということはそのうち、お兄様のお子様が産まれるのでしょう)
(魔界コウノトリさんが仲良しさんに運んできてくれるはず)
>>430
うふふふ………ぽかぽかします………
(撫でて下さるお姉様の掌に手を添えると頬すりをしました)
(燦々と降り注ぐ南国の太陽のようなお姉様の褐色肌)
(夜の者である自分とは正反対の昼の方。頬に感じる温かみと柔らかさ)
(お兄様もお義姉様のこういう暖かさがお好きになったのかしら…みたいに思いました)
ほぇ………………
(躍動的で明るく活発。メイドファッションのくるくる)
(おっとりして内気な自分とはある意味真逆)
(見えちゃった。ちょっぴり気恥ずかしい気もしたけど)
(あっけらかんとして明るいのでそれもどこか健康的)
(ヴァシーは想った。お屋敷のメイドさんの仕事着を気にした事はなかったけれど)
(…こっそり着てみてもいいのかしらと。ただお母様に知られたら叱られてしまう)
あ………お日様がこんにちはしてます……んん……
(瞳しぱしぱ。夜型の魔物ですので眠たくなってきたようで)
ごきげんようお姉様……えと……えと………
(ちょっぴり恥ずかしくって躊躇う。でも)
(お兄様のお嫁さんになる方は家族です。なので)
(背伸びするとお義姉様の日に焼けたお顔に真っ白なお顔を寄せて)
(親愛を込めて幼げな唇をお姉様の頬につけました。ちゅ)
(お兄様やお父様にキスする時に比べるとまだ照れが入りますよ)
(そして霧になって姿を消しました)
【いえ………でもお出かけのお時間です。お義姉様もよい一日をお過ごしください…うふふ……ごきげんよう】
-
魔界コウノトリ…
ビスコティ?ちゃんと教えとかんといけんで?
-
ヴァシーちゃん可愛すぎる
-
孕むまでベッドから下ろしてもらえない一夜か・・・エロいなあ
-
ビスコティ一派で一番行為を重ねたのは誰だろ?
-
【名無しくん達のお返事はこっから返してくね〜?】
>>435
ヴァシーちゃんと一緒に居るとアタシもぽかぽかしてきちゃうね
(すべすべの手に導かれてもちもちの頬へ)
(お兄さまとは違ってしっかり人並(?)なお肌から触れる温もり)
(手指を堪能する少女の愛らしい姿と、擦り付けられる心地よい触り心地がまた一段と愛おしく)
にひっ♪
(回り終えると口元にブイサインを沿えて眩しい笑顔を浮かべて見せた)
(その様をヴァシーちゃんはぼーっと見つめているみたいだけど、なんとなく、気に入ってくれたことはわかって)
(因みに、その事故をビスコティ本人は認識していない)
(酒場にいた何人かも偶然目にしていたけれど、そっと胸にしまったお陰でヴァシーの新たな獲物にならずには済んだようだった)
あ、もうそんな時間か〜
(夜型の冒険者なんかの受け皿にもなる深夜酒場だ)
(その分、時給もいいけれど日中生活が中心の学生にはやっぱり辛くもあり)
(ヴァシーの言葉で太陽の気配を感じると、ふあ、と小さくあくびをした)
(そろそろ今日のシフトの終わりが近いのを意識すると急に緩んできたようだった)
ごきげんよう? ヴァシーちゃ……っ!
(控えめな少女といっても、挨拶だけで躊躇するものだろうか、そんな風に思ってくると)
(ちゅ。と頬に柔らかい物が触れ。それが義妹からの親愛だと知ると嬉しさを溢れさせ)
またね……♪
(霧となって消えゆく姿に声を投げかけ、次は同じく親愛を返してあげようと決めるのだった)
じゃ、アタシも上がります。お疲れさまでした〜
(ひらひらと手を振りながらスタッフルームへと掃けていくビスコティ)
【お疲れさま〜、またよろしくね】
-
お疲れ様やで、ビーちゃん
-
よし、可愛い義妹を抱いちゃえ?
-
つまりバージンも頂くとか?
-
>>426
お客さんがいきなり血流してるのにはびっくりしたけど……
ヴァシーちゃんなりにアタシのことを想ってくれてるのは凄く感じて、嬉しいかな
あっはは……
グラくんの望みを叶えてあげられないのは申し訳ないけど……いつかは、ね?
>>427
強気ショタとかイジりたくなるでしょ。ねぇ
ちょっと虐めて、立場わからせてあげたいな〜……なんて?
>>428
ん゛っ……その区別はなんかアタシが悲しくなるからやめようか
>>429
いやいやいや、っていうかショタコンですら無いですし
かわいいな〜とか思ってるだけですから。ちょっとだけ、ね?
>>431
「そういえばサツキの子どもって見たことないわね……
アタシとサツキの子ねぇ…………あんまり考えないようにしましょ」
>>432
「というより、どうやって受精させるつもりなのかしらね?
んー、もし次に子どもがデキちゃったら6人目になるわね(背中におんぶ。前には抱っこ紐で抱えているママ)」
>>433
何が何に対してセーフなの!?
>>434
「その辺は妙な信頼感があるわよね……って、感心したところでサツキとの子どもなんて作るわけないんだけど!」
-
>>436
教えない方がいいコトもあるっていうか……
ヴァシーちゃんのこの純粋さが失われるのは大きな損失じゃない?
>>437
だよねぇ
見てるだけで癒されるわ〜
>>438
「ぅぐ……なんでアタシが産む前提になってるのよ!?」
>>439
シーヤちゃん……かな?
(年齢不詳だけどそこらの悪魔と同じだけは生きているなので)
次はシフェルさまだと思うけど、単純に生きてる年数の差って感じだし
そういうの抜きにすると……それでもアリアンネさん(やりたい放題)かガレさん(元奴隷)ってとこ?
>>441
お疲れありがとう
ついうとうとしちゃって、遅くなっちゃって申し訳ないよ
(その呼び方には突っ込まないからね???)
>>442>>443
あんな純粋なヴァシーちゃんを襲うなんてアタシにはできっこないよ
……あ、でも。逆に興奮したヴァシーちゃんに襲われるっていうのはなんかイイ、かも……?
【ってとこでお付き合いありがと。おやすみ!】
-
おっとっと……こりゃまた。
なかなかの邂逅だけど、どうしたものかな。
(ビスコティとヴァシー、縁深い人物同士の仲睦まじい様に満足はしたものの)
(この真正出歯亀少年魔族、ビスコティがどこで何をしても楽しめてしまう性嗜好でもあって)
(妹の怒りに、わお……となっているのであった)
……まあ、ヴァシーがだめっていうならそれはそれで!
(妹優先の兄、ビスコティに頂いたチョコを肴に珍しくすごく良いお酒を開けて、晩酌するのであった)
【しばしお邪魔しますねえ】
-
ふあぁ…さて、と…たまには別荘でのんびりしましょーかねー。
(《幻姿》で何処からともなく現れる、大あくびをかます司教)
(しかし、気が抜けていたのか、いつとの酒場へ飛んでいて…?)
【ttps://postimg.cc/S2yjktbm】
【起き抜けに別荘へ行くつもりが…おおっと!?】
-
>>447
!
(魔力の反応に気づく、転移の気配だ)
(相変わらずここの人たちはポンポン飛んでこれるな、と自分を差し引いた心地でいると)
……こんばんは、もしかして誘ってます?
(またとんでもない格好で来たビショップに、真顔で問いかけた)
-
>>448
おや、グラキウスさん…?
あれ…って、おわぁぁぁぁ!?
(別荘の部屋かと思えばまさかの場所への転移ミス)
(いつぞやのように裸体でない分、多少なりはマシなものの思わず驚きの声が上がる)
あはははは…いえ、別にそーいう訳ではなくてですね?
やらかしと言うか、ミスと言うか…とほほ。
-
>>449
おー……あなたでもそんな大声を上げることがあるのですね。
新鮮な驚きです、今のすごく可愛かったですよ?ふふ……
(パチン、と指を鳴らすと、蝙蝠が素早くバスローブを引っ掴んで飛んできて)
(バフッ!と彼女に被せて飛び去っていく。フワモコだ)
珍しい。あなたほどの術者が転移ミスなんて……
その格好から察するに自室から自室へ、ないしは所有している別の建物へ、ですか?
文字通りのやらかしですねえ……
(クスクス、面白がって笑ってる)
まあせっかく逢えたのも縁です、どうぞ一杯、恥を流し込むと思って。
(すごくいいブランデーを新しいグラスに注いで)
……アルコールは大丈夫ですか?聞いてから注ぎべきでしたね、申し訳無い
-
>>450
あーもう…はいはい、それは良かったですねー。
…って、わざわざすみません。
(口を尖らせながらも、ふわふわもこもこのバスローブを与えられれば)
(ありがとうございます、と伝えつつ羽織っていく)
いやはや、これはまた恥ずかしい所を晒してしまいましたね…はぁ。
ええ、本当にやらかしですから…ん?
ああ、別にアルコールは大丈夫ですよー。
(グラスを受け取り、ブランデーが注がれるのを眺めた後に)
(頂きます、と恭しく一礼してから口をつけていく)
-
>>451
お気になさらず。
覗き趣味はあっても、人を晒す趣味は無いのです。
(カリ、とチョコをまた一口)
あぁすみません、こっち(チョコ)は僕専用でして。
そうだな、確か伯爵夫人がくれた生チョコがまだあったはず……
あったあった!これもすごく美味しかったですよ。
(ゴソゴソ、外套の中の異次元を漁っている)
(そこから出てきた高級チョコレート、包装、箱からしてえらい高そう)
(だがグラキウスは、手元の手作り感溢れるそれのほうが大事そうで)
いえいえ、かえってそういうところを見せられたほうがグッと来る男性は多いらしいですよ?
あぁ、その素晴らしい肢体を、では無く……
(深い。あんまり詳しくないので書けないのがもどかしいが、そう言う感じ)
(甘く渋く、強いアルコールに何故負けていないのか不思議な風味がドッと口の中に広がっていく)
(グラキウスは普段そんなに高いお酒を呑まない。肉体メインではない生き物だから、味覚が淡いのだ)
(そんな少年魔族が、こんなものを持ち出し飲んでいる、そんな不思議な夜なので、転移ミスも致し方あるまい)
-
【うぐっ、グラキウスさんとのんびり酒盛り出来るつもりが…ちょっとトラブルが…申し訳ないです…!】
【また、遊んで下さい…失礼しました…】
-
【はいは〜い、大丈夫ですよ!また今度飲みましょ!】
【というわけでちょうどタイミング、私も失礼いたしますね】
-
ウェイトレスJKの足触って妹ロリに噛みつかれる
死んでも本望なご褒美としか思えないのですが
-
そうですねえ、ヴァシーの牙にかかって終われるなら栄誉なので甘んじて受け入れるべきでは?と思います
返答だけ失礼!
-
旅人、冒険者の皆さんって……本当によく歩くのであるね。
やはり旅で培われた体力、意思、その肉体は屈強。
何が言いたいかというと………
とても……足がいたいです………
(巫女的なお役目のため、ご祈祷のために霊山を登ってきた帰り)
(ミカドは畳の上で横になって動けなくなっていた)
(袴をたくし上げて曝け出したほっそい足に湿布貼っている)
プロフ
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イメージの例
華琳
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ミカド
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華琳&ミカド
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ミカド&セクメト
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セクメト
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クェスカ
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フェルナ
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エイミー
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集合
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-
ふぁぁう……無理はいけない…おやすみおやすみ…
-
もう中程まで到達してますが…>>1さんスレ立てありがとうございます。
それと前スレにて私のお姿を作成してくださった…はぐりん様、お姉さんらしくて素晴らしいですね…♪
しかし、知らぬ間に孕ませられてるとは…!いえいえ、想像の姿なのは解ってるので……アレが想像妊娠…?
と、今更なお返事とプロフィールを投下しながら…少しばかりこんばんは…ですっ
【名前】金のシスター
【種族】ヒューマン
【性別】女性
【年齢】29
【ジョブ】エクソシスト・シスター(通称エクシス)
【レベル】36
【身長】176cm
【3サイズ】92/64/89
【外見や装備】外見イメージは勝利の女神NIKKEよりラプンツェル
腰くらいまでの途中からウェーブの掛かってる金色の髪
黒い修道服だが身体にフィットしてるのでスタイルが見て取れるのでエロい
【特殊能力】中級くらいまでの魔法全般を使える器用貧乏な感じ
得意な魔法の一つが収納魔法なので荷物持ちや早着替えと戦闘でも工夫次第では役に立つ
ただ一つ転移魔法は魔力抵抗無視をして相手を巻き込んで強制転移可能なデタラメな性能持ち。
この力で自分たちの有利な場所に連れ込んでリンチするのが色のシスターズの必勝パターン…らしい
過去にこの戦法で爵位持ちの魔の者を討伐したが色付きシスターの半数も殉職したので現在は何代目かに代変わりしてる。
金の役目はサポートだが現在は4代目、初代の時代の色付きシスターも残ってる(もちろん人外)
【備考欄】名前がないのは古い習わしで魔の物に知られると支配される恐れがあるからとか
エクシスのリーダーの【黒】に預けてるので引退の時に返してもらえるとか(殉職の場合でも)
名前がないと不便な時はミス・ゴールドと名乗ったが凄まじく不評なので金のシスターに落ち着いた。
名も無きシスターと呼ばれてたがシスターが多いので金のシスターと名乗る事に……
【夢・目的】種族問わず仲良く出来たら嬉しいと考えており、色のシスターの中での超穏健派
普通に悪魔でも魔族でも話せるなら対話から試みるタイプ。
他の色付きシスター達のお姉さんや緩衝材の役割や交渉を単独する事が多いので世話好きである
我の強い色付きシスター達なので少し苦労してるがそれはそれで本人は楽しんでる……らしい。
【希望プレイ】甘やかしたり、仲良くしたり、ご奉仕したり。
【NG】お尻の穴、淡白なレスや短文は苦手。
-
エロシスターさんだ!
-
お姿の作成?いつの間に・・・
-
金のシスターがいるなら、銅や銀、白銀のシスターもいるのだろうか
-
>>460
神に身を捧げてるシスターがえっちな筈がありませんよ?
きっと…救われたいのですね?ええ、棒脳に身を焼かれる前に救いの手を差し出しましょう…!
……まだ夜中ではないので、ごく普通のシスターらしくしてみました…♪
>>461
私が作成した訳ではないので貼ったりするのは如何な物となりますので…
前スレの同じくらいの所に500前後くらいに…貼られてましたよ?
イメージやファンアート的な物でしたので、嬉しかったです…直ぐに反応やお返事出来なかったのは申し訳ないのですが……
と、言うかこの場所の脚が早すぎて…色々と過去ログを覗くのも一苦労ですね…。
>>462
金なら一人、銀なら五人居ます…!
と冗談は置いといて…色のシスターなので、色の数だけ存在してるとか…ほんなフワッとした設定ですっ
白でも200種類以上あるので、一般的な白と言われるシスター(エクシスの一般兵)とか…ちょっとだけ考えましたよ?
その色のシスターの中でもオリジナルを名乗れるのが私達…!なんて、使われる事のあるかないか謎の設定です。
風呂敷を拡げるだけ拡げても…活かせなければ意味がありませんからねっ
ガバガバより少しくらい窮屈な方が気持ちいいのと一緒です…❤️
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( ・∀・)よっす、見てくれたなら何よりだぜ
一応、気に入ったなら好きに使ってくれて構わないぞ!
【ttps://i.imgur.com/BKB6Qw7.jpeg】
【ttps://i.imgur.com/Xzi9s9W.jpeg】
そんじゃま、今夜もごにょごにょな一仕事あっから一言でまたな!
|彡サッ
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シスターは妊婦だったのか
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食べ過ぎて太っただけじゃろ
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うーん、やはりエロい体つきだ
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金…黄金水シスター?
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ごにょごにょな仕事…?
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誰の子供だろーなー(棒読み
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>>464
直ぐに反応出来なかったのが申し訳無かったです…!
中々に顔出し…顔射じゃなくて、顔を出す方のタイミングに恵まれませんでしたので……
フフフ…♪ありがとうございます、こんな姿のイメージです…❤️とご案内に使わせて頂きますね…?
二枚目の孕んでる姿は悪魔でイメージですが…!ちゃんと避妊魔法使ってるから、孕みませんっ…!
い、いってらっしゃいませ?お時間が有ればお話し致しましょう…。
魔神の金づちやメタルさんに確定ダメージを与えられる装備を用意しときますね?(僧侶枠が装備出来るとは言ってない)
>>465
残念ながら…この身には避妊魔法が掛かってるので、新たな生命を宿す事は叶わないのです。
かけた方は私達のリーダー黒のシスター…その方のお許しが無ければ、とこれまた死に設定の一つですっ…♪(めためた)
>>466
冬ですからね。夏場に比べてお鍋に…お正月の料理やお餅にと、高カロリーで…寒いので運動も難しくて…
この時期に太ってしまうのは仕方ないと思います。夏の前にダイエット、は昔からの流行りだとか……
色々と大きな私は沢山食べそうですからねぇ…、お腹の子にも栄養を与えないと…なんて建前で……?
>>467
そう見せない為のシスターの服、修道服の筈が……
シスター=でえっちとなってしまってるので、えっちに見えちゃうのは仕方ないのですよ?
私自身がえっちでえっちに見られてる可能性もなきにしもあらずですが、そんな事実はありませんので…。
嘆かわしい限りでございますね……ええ、シスターですから。
>>468
名水の方のシスターですか…?水色のシスターが居たら、能力は水に関する力でありそうですね……
ちなみに黄金の水と一瞬みた瞬間に…シスターのおしっこ?と勘違いしちゃいました…!
ただの水を神聖な水や清水…聖水として信者に売り付けてたら、宗教的ですね…!怒られそうなので深くは言えませんが…(言ってる)
>>469
お約束があったりするのではないでしょうか?
具体的にはセ ッ ク ス のお約束かも知れませんしセ ッ ク ス の約束ではないかも知れませんね。
お仕事なので…エンカウントして、不意打ちから逃げる事かも知れませんよ?メタル的に……
最近?のではスペクタクルなショーで呼ばれたりするとか何とか…。
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まぁ、ここのことだしやらしい流れなのは間違いないわな。
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>>470
誰の子供でしょうねー…母はシスター、父?は悪魔では色々と勘繰られてしまいそうですねー
ふふふ、そうなる可能性もゼロではありませんので…まぁ、ifなら何でもあり…リセットされるので、はい…!
>>472
お約束などがあればお出掛けや……セックスをしますからね、ちょっぴり羨ましいですね?
いつか私もそんなお誘いが来るかも知れないのでしっかり備えなくてはなりませんね……!
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黄金水といえばモロなのが…>>44
最近の女神は開放的なんだろうか
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ブラスと濃厚セックスしてたくせに!!
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>>474
あらあら…♪いぶんたいの女神様は開放的な方なのですね…?
豊穣の神様でデメテル様と言うと、ダンジョンの方のイメージがありましたが…
そう言えば今のピックアップが……と思い出しましたよ?
排泄を人前でするなど、恥ずかしくて私には……フフフ…♪
>>475
ただのスキンシップとお詫びですぅー、セックスじゃなくて肉体的なお詫びですぅー…
私はノーマルですからねー、今は可愛い酒場の同僚(?)さんに夢中ですー。膝上に座らせて頭を撫で撫でしたいですー
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ノーマル?????
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んでもって胸もあそこも撫で撫でくちゅくちゅするんですね、分かります
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精液しこたま注がれてどうでした??
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>>477
夜の二刀流とかネコなのかタチなのか…とか哲学的な問いには答えるのが難しいかも知れませんね?
一応は金なので……折り紙のセットでなら、レア物なのでノーマルではないのかも知れません…!
>>479
ふふふ、頭を撫でるのは決まってますが…他の場所は合意がないと犯罪になってしまいますよ?
肉体的な要求の発散を教えると言う目的でなら…ありかもですねっ
しかし、シスターが肉体的な要求を我慢しないのは教え的に駄目な気もしますので…禁欲こそが信仰であると信じてたら大変ですね。
>>479
お腹の奥にどぴゅどぴゅと暖かなモノが注がれる感覚はとても気持ちいいのですよ?
避妊魔法がなければ私を孕ませようと感じられる生命の源をお腹の奥に注がれるのは女性としての喜びを感じられるので…!
あっ、今のはオフレコでお願い致します…❤️
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しれっと答える辺りは流石だわ
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とりあえずお口にどぴゅどぴゆ射精していいですか?
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こんばんはですよー。
(《幻姿》で何処からともなく現れる法衣姿の司教)
(そして飛び込んでくる>>479-480の会話が)
わーお、いきなり大胆な事を話されてますねー?
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>>483
あ、エロビショップ
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>>481
嘘を付いちゃうのはよくない事ですからね…。
聞かれた事には真摯に答える…それを実行したまでですよ?
まぁ、他の方の迷惑になってしまうので…控え目にして頂けないと、お返事に困ってしまう事になる可能性も?
しかし!ネタとして振られた場合は全力でお応えさせて頂きます、シスターですから……!
>>482
それは…ふふっ、私にしゃぶって欲しいとのお誘いですか?もちろん、構いませんよ…♪
しかし、その場合…本格的な場合はどこかへ移動して、話しながらの片手間でも構わないのならこの場でも…
ささっとぶっかけて行きたい等の願いは叶えるのは難しいかも知れません…。
…どうしてもと言うのならば!跪いて、お口を開いて迎え入れます…!
>>483
はい、こんばんは…♪お久しぶりのシスターです…貴方もシスター、に含まれてるのでツーシスターですね?
大胆なお話しと言いますか…聞かれた事には真摯にお答えしただけの事実ですので…!
私のセックス事情ですので、お恥ずかしながら……❤️ふふふ…(笑って誤魔化した!)
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>>484
早々に呼ばれるのがこれとは…!
まぁ、これもまたよくある事ですし致し方ない面もありますが…とほほ案件ですかね、これ?
(最近はやらかし続きなので何とも言えない苦めなスマイル)
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>>485
ええ、お久しぶりですねー?
元気そうで何よりと言いますか…はい、その扱いでも宜しいかと?
まぁ、そこは同感…としておきましょーか。
どくどく、と中に注ぎ込まれる熱い感覚は…何物にも代えられぬ、とも言えますしね。
恥ずかしいながらも答えるのもまた…ふふっ。
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>>487
夜中ではなくごく普通のお時間に顔出しするのは珍しいですからね?お互いに……♪
司祭やビショップ…シスターとは厳密には違うのかも知れませんが、取り敢えず神に仕えてるっぽい方はシスター扱いとしますので…。
聞かれた事に真面目に答えるのもお仕事ですので…相談窓口、所謂懺悔室でも同じようなお仕事ですからねぇ…
お腹の奥深くに感じられる熱い熱い生命を感じられるのは私達の特権ですから…♪
嘘偽りなくお答えするのもお役目です。シスターウソツカナイホントホント……これが嘘になってしまうので、パラドックスですね?
シスターも時には嘘を付いちゃうなは……秘密ですよ?
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>>488
ええ、そーなりますかね。
今夜はふと覗いてみたら貴女がいましたから一声でも、と思いまして。
まぁ、緩く捉えるなら…そーいった一つの括りとしても悪くないかも?
んー、感覚的には分かるものはありますが…。
私も普通に答えちゃいそうですねー。
子宮口を抉じ開けられながら、子宮めがけて吐き出される新たな命の昂り…ふふ、確かに特権とも言えますよねー。
それもまたシスターとしての矜持の内、とも示せるのかも知れませんが…。
秘密を孕んで深くなる…そんな雰囲気にも刺激されるのもアリ、でしょーか。
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>>489
ええ、今夜は少しばかり…このお時間に暇がありましたので。
運良くこうして会えた奇跡にお祈りを致しましょう、ポーズや所作を行うのは手間なので心の中で…
シスターと言っても年齢も様々ですからね、取り敢えず神様に仕えてるっぽいならシスターと一括りにして問題が無ければ…オッケーですね。
えっちな質問にもしっかりお答えしなければ…!と気合いを入れてますからね。
逆に真面目な問いやらを沢山聞かれた方がお返事には困ってしまうかも知れませんよ?
生命の息吹きを感じながらも…避妊魔法が掛かってるので、全て無駄撃ちになるのは申し訳ないですけどね…
せっかく私の中で気持ちよく果てて頂けるのに!それは快楽を与えるだけになるのは、こう…肉体的な満足感を得るだけの背徳感が…?
まぁ、シスターにも秘密の一つや二つや三つや九つくらいは普通にあるでしょうからね…
冗談は秘密を着飾って美しくなるとか…、そんなイメージでしょうか?教会の秘密なんてのもあるかも知れません…!
-
うーん、このエロシスター達ときたら…!
-
人の事を囃すより自分たちもエロい事すべきだろう
(491の尻を揉みしだく)
-
>>490
そー言う事なら、貴女と会えたのも僥倖とも感じられますね…ふふ。
ええ、気持ちは同じくとして…ですね。
仕える、信じる神は違えど…人々の助けとなり支えとなる事を礎とするなら、志を共にする同志でしょうね。
んー、時と場合によりけり、でしょーかね?
ただ、私の時はそこまで過激でもなかったよーな気もしますが…はて、さて?
たぷん、たぷんと…大量の精液で満たされる子宮で余韻に浸る瞬間もまたぞくぞくと来るものですよねー。
まぁ、避妊措置に関しては切っても切れないので…せめて、心行くまで快楽におぼれて頂ければ、と?
そーですね、刹那的な快感に呑まれるのもまた…情事に及ぶスパイスの一つなのかもー…?
人によりけり、とも言えませんかね?九つはどれだけか、と突っ込みかねませんけどー。
ふふ、秘密を暴かれてしまうよーな関係もスリルがあって良いかも知れませんね?
ん、少しお話でも、といった所でしたたので…私はこれで失礼をば。
機会があれば、ベッドの上で「熱く」語り合いたいものですねー?
アレを生やしてどうこう、という感じでも全然行けますしねー。
ではでは、とても名残惜しいのですが…!
お先に失礼しますねー?
(言葉通りの雰囲気を見せつつ、シスターの側まで歩み寄ると)
(胸元へ手を伸ばし、そっと撫で付けてから感触を確かめるように軽く何度か揉みしだいてから)
(お休みなさい…?と頬へ口付けを落としてから《幻姿》を唱えて消え去った)
【バタバタしてすみませんー…】
【確定じみた事も失礼しました、が…お話ありがとうございましたー】
【また、機会があればよろしくお願いしますねー?お疲れ様でした】
-
堂々と猥談する聖職者…うーん、これはこれでエロくてたまらん。
-
ぐぽぐぽどぴゅどぴゅするシスター達………?
-
>>491
ふふっ、シスターはえっちですからね?それが倍になれば二倍のえっちパワーですよ?
…なんて事を言ってたら普通のシスターさんからはお説教をもらってしまいそうですねっ
たまたまたま話題が行為の快楽に付いての内容だっただけです…♪
>>492
セクハラされてます!?やるなら私にも……(ry
この場所…「させろ」なのか「して」なのかは謎になっちゃいますね。
>>493
運良く会えたのもこれも神様の思し召し…と喜ぶのがシスターっぽいかも知れませんね?ふふっ…
よくある宗教的な対決も実は貴方の神様も自分の神様の他の面でしたので、祈ってるのは同じでした理論で行きましょう…!
まだ明るいお時間では流石に自重しなければなりませんからね…。
お腹の奥までも満たされてたら心地好い疲労感と共に眠るのも楽しみになりますからね…?
後で垂れて来ちゃいますから、気を付けないと多くの人の前で白い生命の源が内股からつつー……と、なんて…❤️
引退する時には解かれますので、それまでは生ハメし放題…エクシスはいつでも隊員を募集中ですよ?
沢山の秘密を抱えてると…暗い組織なら、普通に暗殺者が来そうですけどね…特に上層部の都合が悪かったりすると…!
私達の場合はリーダーに記憶の封印をされるのでその辺りは大丈夫ですので、安全です。スリムは味わえませんがっ
ふふふ…❤️えっちなお話しに付き合って下さるシスターさんは少ないなので、またお話しにお付き合いして下さいね?
ベッドの上では肉体的な語り合いになってしまいそうですよ?その場合…奉仕をするのは、私でしょうか…
…生やしてしまったのなら解呪するお手伝いはお任せ下さいませ…❤️
(尚このシスターの魔法の腕前は全て並の器用貧乏である)
(片手を頬に当ててうっとりしてると、近寄って来る後輩?のシスターに触れられるので)
あらあら……♪おっぱいが恋しいのですか?自身のではなく、人のおっぱいの方が触ってて幸せですからね…?
いってらっしゃいませ、教会はいつでも門とか裏口も開いてるらしいのです…!
(修道服を無駄に膨らませてる胸は中身がノーブラなのか、手に触れれば柔らかく五指を沈めるし柔らかい)
(育ちきった10代にはない柔らかさを感じさせながら頬にキスを受けると見送りつつ)
消えちゃいましたね…、不思議な魔法ですね……?
(自分の切り札の転移とはまた違った力を解析しようとしつつ消えたシスター仲間を見送るのでした)
【いえいえ、こちらこそ…お話しありがとうございます。】
【またお話ししてくださいね?お休みなさい、お疲れさまでした…♪】
>>494
禁欲の徹底された女性の花園では少しの刺激でも話題になりますから…。
外から来たシスターの経験が豊富ならお話しの種になりますよ?
つまり、えっちな会話をするのはシスターとしては普通の事なのです!
>>495
洗礼の一つに頭から油を浴びる的なのがありますので…
ローションを浴びてヌルヌルのヌチャヌチャになって、これは神聖な行為ですから!とやろうとしたのは内緒です。
ちなみにその知識は聖人様と仏陀様が現代に降臨なされる大変ユニークな作品から得たとか……
…天使や悪魔も蔓延る世界なので、神様の一人や二人くらいバカンスに降臨為さってても不思議ではないですからね。
-
この方らに挟まれて可愛がられるアンジェリーナちゃん楽しみにしとこ
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>>497
アンジェリーナちゃんは私のですよ?いつかお持ち帰りをして…
膝上に座らせて頭を撫でつつ、甘いケーキ等をお口に運んで食べさせたり……ママと呼ばせるのが目標です…!
なんて、まだまだ好感度が足りないので…会えたら仲良くして欲しいですね…!
さて、それでは夜更かしには少し早い時間になるので…今夜は失礼しますね?
お口に精液ぴゅっぴゅっされなかったのは残念です…(口元に手を当てて寂しげに)
お話ししてくださった皆さんありがとうございました、お休みなさいませ…!
-
フェラされたかったのか…
-
ふむ……今以上の品となれば流石に難しいか
だが昇級をするならば課題を抱えたままでは不満が残るな
(王都の武器屋や魔法具店を一通り見終えて酒場へと入ってくれば)
(簡素なシャツの私服姿で空いた席に座り、給仕にエールと軽い肴を注文して独り言つ)
【色々とすごい話をしていたな……まあ邪魔するぞ、プロフィールは>>41を見てくれ】
【アンジェリーナ「今度お会いしたらいっぱい仲良くしましょうねシスターさん!ですけれど目標は何か変な気がしますよぅ!?」】
-
アルバートがあの最中に乗り込んだら凄かった
-
>>501
酒場だから想像はつくが……俺が入っていい会話ではなかっただろう
(酒場に残った熱量から何となくの察しはつき微妙な顔になる)
(女神ファルメルの信徒として愛のある行為は否定しないが、健全な一男子としてはコメントに困る部分は当然あった)
【はっはっは、安心しろ。そのときはアンジェリーナを生贄にしていた】
【まあ俺が入ったときの反応も気になりはするが、交友範囲の問題で俺の優先度は低くなる】
-
女2人が中出し談義してたしなぁ
-
>>503
……俺が話に入っていったら勇者だろう
(何となく察していた以上の会話がなされていたようで更に微妙な顔になる)
まあ傍から見れば男同士の猥談も似たようなものか
(生々しさではレベルが違うとは感じつつも、男の冒険者同士なら似たような話題が出ることもあり)
(届いたエールに口をつけながら軽い口調で返す)
-
好きな女の人のタイプは?
-
>>505
ん?……抱く相手を選べる立場ではないからそこまで気にしていないが
そうだな……どちらかと言えば背は高い方が好みだ
(女神ファルメルの信徒として自分で発散することは推奨されていないので、解消のために色々と手を尽くしている事情を仄めかしつつ)
(猥談の流れだろうと空気を読まない回答ではなく、見た目を重視した話を始める)
-
抱いたことはある??
-
>>507
まあ俺も男だ、それにそのあたりは自己管理をしないと問題にもなる
(経験や性欲自体は否定せず、冒険者として魅了等の影響力を考えて必要性にも語りながら)
(貴族の一員として禁欲で生殖機能を衰えさせ過ぎるのも不味いという裏話もあった)
【はっはっはっ、メタ的には酒場で誰かを抱いたことはないがな】
【この辺りはゆっくりとやっていくつもりだ、そのうち相手もできるだろう】
【というよりあいつ(アンジェリーナ)が早すぎる、まさかあんなことになるとはな……】
-
新天地での生活も悪くないものだな。
様子見とは言え、刺激も多いのは良い事だ。
さて…少しばかりだが、邪魔するぞ。
(ふとして、酒場へ入ってくる一人の男)
【ttps://i.imgur.com/xBpWlkM.png】
【娘達で、と思ったが…たまには男同士の語らいも良かろう?】
【名前】リィエ・ラインフォード
【種族】人間
【性別】女
【年齢】15
【ジョブ】パラディン
【身長】152cm
【体重】43kg
【3サイズ】86/52/78
【外見や装備】長く伸ばした蜂蜜色の髪 淡い紺色の瞳と柔和な顔つき、装備は真龍の剣や聖騎士の鎧など
普段着は白のブラウスと黒地のスカート、迷宮探索時は全身を包む鎧姿
【出典:世界樹の迷宮】
【外見:ttps://sq-atlus.jp/sfd/sp/character/character02.html】
【ttps://i.imgur.com/i9LRRTu.png】
【名前】セライエ・ラインフォード
【種族】人間
【性別】女
【年齢】15
【ジョブ】パラディン
【身長】155cm
【体重】45kg
【3サイズ】87/53/80
【外見や装備】リィエの双子の妹
腰まで伸ばした蜂蜜色の髪、淡い紺色の瞳とやや固い顔つき、装備は真龍の剣や聖騎士の鎧など
普段着は白のブラウスと黒地のロングスカート、迷宮探索時は全身を包む鎧姿
【出典:世界樹の迷宮】
【外見:ttps://sq-atlus.jp/sfd/sp/character/character02.html】
【ttps://i.imgur.com/iAVVPMG.png】
-
アンジェリーナが早すぎる?
-
>>509
ん?ただ者じゃないな……それに新天地とは
(酒場に入って来た男を視界に捉えれば一目で強者側に属する人間だと判断し)
(新天地という言葉に、王都外の出身として少し感じるものもあったのか)
見ない顔……とはいえ、俺もしばらく王都から離れていたんだが
どうだ?ちょうど一人飲みに飽きていたところなんだ
(離れた場所から軽く手を振りこちらに気づかせるようにすれば)
(年上相手に気負うこともなく話しかける)
【勿論歓迎だ、酒場で男同士が集まる機会も少ない】
【リィエのことも初めましてだったからな、とりあえずキリュウとも初めましてとさせてもらおう】
>>510
【経験が、だな。酒場に来たときはもっとかかると思っていたが……】
【アンジェリーナ「今ではこの通りですよ……ふふふ……」】
-
【ぬう、折角の機会だと言うのに離席するはめになってしまった…申し訳ない】
【また改めての日によろしく頼む】
-
>>512
【珍しい機会だったがそういうことなら仕方ないさ】
【キリュウに限らず、ラインフォードの面々とまた会えるのを楽しみにしている】
【また会おうキリュウ、お疲れ様】
-
いい時間になってきたな……これを飲んだら帰るとしようか
(手にした杯を軽く揺らし、残り少なくなってきたエールを確かめながら酒場の外を眺める)
【俺はもう少しだけ待機してみるとしよう】
-
すっかり経験値がたまったアンジェリーナちゃん!
-
俺たちはなんの経験も積めてないけどな
-
>>515
【アンジェリーナ「ぴぅっ!?そ、その通りではあるのですけれど……!」】
【アンジェリーナ「こぅ……大きい方が好まれる印象がありましたので、結構意外には思っているのですよね」】
>>516
名無したちは……まあ頑張れ、そのうち良い機会もあるだろう
(紹介できる相手がいるわけでもないので、酒場にいる名無しには雑な励ましを送る)
【アンジェリーナ「私も名無しさんとはIFで一回くらいですものねぇ……」】
-
いや気にするな
俺たちブサメンには童貞こそがふさわしいのだ
童貞の誇りを抱いて一生涯清らかな体を護り続けるのも悪くない
-
>>518
あー……今度娼館を紹介した方がいいか?
マナーが良い客なら取ってくれそうな場所はあると思うが
(謎の誇りを口にする名無しに一度経験すれば拗れた考えも直るだろうと提案してみる)
-
……さて、そろそろ行くか
(二杯目のエールを飲み干せばほんの少しの酩酊感を覚え、相変わらず耐性が低いと思い軽く頭を振り)
(支払いを済ませば夜風に当たって酔いを覚ましながら宿への道を歩いて行くのだった)
【夜も更けて来た、この辺りで失礼させてもらおう】
【付き合ってくれた名無しの皆々方にも感謝を、皆もゆっくりと休むといい】
-
「もっと高みへ!」
【名前】ガレ・ミリア
【種族】獣人(牛族)
【性別】女
【年齢】20
【身長】168cm(角を含めると171cm)
【体重】68kg
【3サイズ】101(H)/63/94
【好きなもの】肉、トレーニング、力比べ、お風呂、家事全般
【苦手なもの】甘い物(フルーツは除く)、勉強
【趣味】筋トレ
【所属】ラビーナ王国騎士団
【軍の中で一番】部屋を空ける
【クラス】アクスナイト
武器レベル:斧A 剣D
個人スキル:気力十分!(HPが50%以上あるとき力、防御+3)
王国騎士団仕込みの斧術を自前のパワーでアレンジしたスタイル。
自慢の肉体を活かした力任せな戦法を得意とする。
【プロフィール・来歴】
ヴィヴィエの家来として共に旅をしている獣人の斧使い。
元々は奴隷だったがヴィヴィエに救い出されたことで彼女の為に尽くすと決意。
鍛錬に努め鍛え上げた身体一つで騎士になり上がり、護衛の座を勝ち取っている。
快活かつ朗らかな性格で、立場上は臣下と主君という関係ながら、ヴィヴィエとは親友で彼女にとっては頼れるお姉さんと言った関係性。
奴隷時代の経験で生活力は高く、箱入り娘なヴィヴィエに世話を焼きつつ日々のサポートをこなしている。
策略には疎く戦闘スタイルは力押し一辺倒。
のめり込むとすぐに周囲が見えなくなってしまうのをヴィヴィエに窘められることも。
【外見】
黒色の癖っ毛ボブ。人間の耳の辺りから横向きに牛の耳。その上にカーブした上向きの角。
赤色の瞳の大きな垂れ目。鼻は低く年齢にしては童顔。奴隷時代の名残でシルバーの鼻ピアスが付いている。
赤褐色の肌の肉付きの良い男受けする体型だが、全身は筋肉質で腹筋は6つに割れている。
黒い革製の首輪の正面から金属製のリングを下げ、さらにカウベルを括りつけている。
身体の正面を露出する形で右肩から背中までを覆うケープ。左脇の下にベルトを通して留めている。
左肩には肘まで覆うほどの重厚なアーマー。両腕には部厚い茶色のグローブ。
黒い革製のブラとミニスカート。スカートの上にショート丈の赤い腰巻き。ショーツは白。
黒色の編み上げサイハイブーツ。
【装備】
・はがねの大斧・改
ごく一般的に流通している大斧をラビーナの加護で補強したもの。
身の丈程もある武器だが、ガレはこれを片手で振り回す。
・てつの剣
ごく一般的に流通している剣。
【夢・目的】
・ヴィヴィエを護る。
・強くなる
【備考】
・母乳体質。定期的に絞らないと溢れてくる。
・仲間には隠しているがそこそこな男好き。
奴隷時代に渡り歩いた男達によって調教済み。
【希望プレイ】
・おさわり、猥談
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・他の冒険者とのワンナイト
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為。特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
-
(賊討伐の依頼を受けたガレは深夜の森で数人の盗賊と交戦していた)
(身の丈以上のリーチを持つ大斧を振るい、なぎ倒し、蹴散らし)
(至近距離まで詰め寄った一人が掴みかかるも、持前の腕力で引きはがし投げ飛ばす)
(片手が大斧から離れた瞬間を見計らい、また別の一人が斧を構え飛び掛かってくるのだが)
うぅっ…らぁっ!
(振り返り様に潜り込む様に身を屈めると角で斧の柄を弾き)
(その勢いのまま全身し、肩のアーマーを押し付けるような突撃で跳ね飛ばした)
ふ〜っ……これで終わり、かな?
(数人の賊は総て床に倒れ伏している)
(大野を地面に突き刺すと身体を寄りかからせ、乱れた呼吸を整えようと長めの息を吐いた)
-
くそっ!ミルクを盗めると思ったのに…
-
>>523
ちょいちょいっ
ワタシから盗むってどーいう状況よ〜?
(大斧の柄に背中を預けて大口を開けて笑う)
-
>>524
そりゃ、でっかい胸を揉み潰して搾るんだよ
乳首も扱けばミルクが沢山出そうだもの
怪力過ぎて手に負えない…もっと力があればいけるのに
-
>>525
あはは。昔ならそれくらい出ただろうけどね
今はまったくだよ? 一日にコップ一杯分くらいとかじゃないかな?
ざんねんでした〜
頑張って力、つけてきな〜?
-
>>526
コップ一杯を毎日飲めるのは良きかな
妊娠したらもっと出そうな感じするけどね
力がダメなら技か罠でやればいけるか…?
ミルクを飲みまくりたい!
-
>>527
それこそ、昔はいろいろされてたからね〜
んー、ゴメンッ
今日はぶっちゃけ搾られメインの気分じゃないから
-
>>528
若いのに大変ね
これからはもっと楽しいこともあるさ
まぁこの時間だから雑談な感じかな?
-
( ´ー` ).。o (そういや置きの方はいいのだろうか)
-
>>529
もちろん、ワタシは今が一番楽しいよ?
まあ、えっちもしたかったんだけどもう厳しいかな〜?
-
ここで搾られて母乳出そうなの…ガレの他だとアンジュくらい?
-
>>530
【全然気づいてなかったです……!】
【ありがとうございます!】
-
( ´ー` ).。o (あら、それなら良かったわねー)
-
あそこの具合も良さそう
てかあのシスター久々に来てたけど相変わらずのドスケベよね!
-
ぐっぽぐっぽされたい願望もあったのは意外
でもまだ誰かと交わったり、はない?
-
>>523
【アネモネも出ます、子持ちなので!】
>>534
【助かりました……!】
>>535
【ごめん、誰の?】
【そうね〜、ワタシがわざわざ言うことでもないと思うけど】
>>536
ロールの上だと……ね?
それ以外だと程ほどにやってる設定ではあるよ〜?
-
妊娠したらもっと母乳出来ちゃうのかな?
-
>>538
そうかもね〜?
奴隷だったころは毎日のように搾られてたし
ちょっと早いけど今日はここまでで
おやすみ〜
-
あの……えと……やはり…どうにかならないものでしょうか…これ……
(お薬の御時間です)
(と、巫女に言われて赤面。トヤマの薬はよく効く。効くのだけど)
(袴を脱いで四つん這いの姿勢で小さなお尻を突き出している姿勢は)
(6歳の羞恥心を激しく刺激する)
(お薬ですので少々我慢してくださいね。と言われると何も言えない)
(お付きの巫女はお薬を入れるがためのお清めとして)
(小さなお尻に顔を埋めて幼女の幼いお尻の穴を舌でひたすら丹念にねぶってくる)
(尻たぶに手をかけて左右に広げるようにして、時々未成熟な筋にも舌が触れている)
(尽くしてくれている巫女の息が荒い気がするのは気のせいだろうか)
ふ、ふぁ……ぅ……ふにゃぁぁぁぁ……
(押し殺すようにしても声が漏れ…やがて唾液に濡れたお尻の穴に挿入に適した座薬が押し込まれていく)
(心なしか男根のような形って気がするのだけどこれはお薬。そう言うものらしい)
(お尻の中で蕩けると薬効が体内に行き渡り…ほんと具合がよくなるのだけど)
(ややあって)
……今日も神々のご加護ありて良き日であるとよいのだね。ふふ。
(気を取り直して神社の境内で箒を動かしている6歳女児)
(日の始めにこれを行う事も神々の場を整える儀式なのである。朝から元気に動けるのもお薬ぱわーあってのこと)
-
朝から神社のお掃除頑張ってるミカドさま偉い…。
自分もミカドさまの神聖な場所をprprしたいです…!
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>>541
やや、おはようおはよう。
これが余のお役目であるがゆえ。汝も汝の生業に励むとよいのだね。
(石畳を清めながらにっこりと微笑む6歳児。背丈のゆえに見上げる形に)
さささささ、さてはて。どこの事を言っているのか余にはさっぱりさっぱり!
ああそうであったか。余の祭具を修めた倉であろうか!
いやその、お清めは結構なれどぺろぺろしたら祭具の神がお怒りやもだね。
やはりそれは布や箒を持って清めるところであろうね。うん!
(お、お尻の穴は決して神聖ではない…はず。いやしかし鰯の頭もなんやらというし)
(人によっては神聖と感じるのだろうか)
-
>>542
おはようございます、ミカドさまー。
お仕事がお休みの名無しは1日休んで…ゆっくり身体を休息させるのが今日のお仕事です
いえいえ、神聖な場所と言うのは不浄の穴ではなくて前の方でして…
お薬を与える為に濡らす必要のある後ろの穴を清める巫女のお仕事はとても人気だとか。
…そんな噂が飛び交うくらいには知れ渡ってます、はい。
(巫女からしたら自慢のお仕事なので誤魔化す六歳児に普通に舐めたい場所は前だと告げて)
ところで…お薬がないとまともに動けなくなるミカドさまこそ、体調は大丈夫なので?
無理はなさらぬよう…みな、心配しておいでですぜ。
…ところで前の穴をprprさせて頂く事は可能で?
(改めて6才児に舐めて構わないか聞いてみる)
-
>>543
ふむ、はて。普段はなんのお仕事をなさっておいでなのであろうかな。
商売であろうか。それとも畑を耕しているのであろうか。武家ならば一日働き二日休みというところも多いらしいね。
今日は非番なれば神々に挨拶に見えられたのであるかな。
(神社のお清め中のミカドは、どうぞどうぞ挨拶なさっていって頂きたいと拝殿の方を示し)
なんで心読めるの!?
(焦って突っ込んだ。ご不浄の事は心で思っただけなのである)
(し、しかも噂に。はて、お役目の巫女がうっかりどこかでそういう話をしたのだろうか)
(お役目は交代で行うゆえに幾人かがその役割にあたったものであるが)
(当番に当たった者が小躍りしてはしゃいでいた気がするのは気のせい…では……)
あ、あー………えっと。その。噂と言うものは人伝に伝わる間にいくらでも歪みえようから。
話半分くらいに聞いてもらえれば……
(箒片手に6歳児は汗たらたら。幼稚園相応のお歳と言えども恥ずかしいものは恥ずかしいのです)
あいや、心配をおかけ申したようで申し訳なし。
って、あの。前のって…その。その。そこにはお薬入れませんから!?
(この者は余を案じて後ろでは足りぬ。前にもお薬入れねばお体にかかわると思ったのであろう)
(袴の下に隠された6歳幼稚園相当の女児の縦筋は毛も無くぴったりと閉じられ未成熟なもので厠に用いられるくらい)
(たまにご不浄を巫女が清める時に一緒に舐めてる気はするが…偶然…のはず)
(ともあれ心配を和らげてもらおうとミカドはおっとりと微笑み)
いや、余の身を心配してくれるのは嬉しくあるのだけど。
うん、前にはお薬は入れないのであるよ。人の体はそういうもの。
汝や汝のご家族が具合悪い時でも。後ろにお薬入れる事はあっても前にはないのである。
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>>544
普段のお仕事は…つまらない役所のお仕事みたいなものですよ。
与えられた書類に不備がないか調べ問題なければ次の書類へと目を通す1日代わり映えのないお仕事です
いえ、なんとなく此方から羨ましい気配がしたので…巫女から漏れるオーラかも知れませぬ?
ミカドさまの神聖な場所をprprしたいと思ってたら後ろの不浄の穴と勘違いされてた気がしたので
時々ですが、巫女の噂によると…ミカドさまの前の穴は素晴らしい味がするとも聞いてますよ?
(噂なのか本当に巫女が自慢でもしてたのかお薬を入れる後ろとは別に前の穴の話しも聞いてた様子)
(濡らして薬を入れる役割も人気であり、クジを使っての順番まで提案されてるらしく)
完全に噂が全てではないにしろ、ミカドさまの体調をよくするお役目と言うのは人気であり…話の種になるのでしょうね。
ええ、ええ。さすがに前の穴にお薬を入れると言うのは聞きませんね
同じ粘膜からの吸収ならばお尻か…飲み薬ならば、お口からが一般的でしょうね?
(吸収の為ならお尻から直接に腸へと吸収させるのが効率的なのだろう)
(なのでお薬は後ろから与えられてると本人も言っており、前の穴は関係ないともしっかり理解してる様子)
(すなわち前を舐める必要がないのだと教えてくれる賢く聡明なお姿を見せて下さるので)
そうです、前の穴はお薬を飲ませるには不向きな通りでございます。
しかし…実は前の穴を舐めると、元気になるのは此方側の方でして…神聖なミカドさまのアソコをペロペロさせて頂けたなら、確実に…
つまり元気を分けて頂きたいのは此方であり、舐める事により…特に一部が元気になるのですよ?
恥ずかしいのは承知の上で、ミカドさまに元気を分けて頂けないかとのお伺いでして…
ミカドさまの小児処女のおまんこ…舐めさせて頂く事は可能でしょうか?
(試しに本人へ承諾のもと舐めさせてもらえないかと真面目に聞いてみて)
-
朝からアナルプレイとは流石ですな!!
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>>545
いやいやいや。お勤めは何事も大切なもの。
汝の務めが民草の助けになろうから。どうか精励してほしい。
(苦労事も多いのであろう。しかしほんと巫女達何を口走っているの!?)
(「ミカド様はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」「神秘の味に脳が焼かれるんぉぉぉぉぉぉぉ」)
(精神修行の未熟な巫女達の一部は妙な方向に暴走して口が軽くなるのかもしれない)
あ、いや。それはその…
(ど、どおしよう。ミカドは焦る。ぺろったら元気になるとおっしゃる)
(しかし見知らぬ人に聖域を晒す、さらにはペロらせるなど到底不可能。だってはじゅかちいでしょおおお)
(何か他の方法をもって元気になってもらおう。なれど何がよかろうかとミカドは思案)
げ、げんきになーれー!げんきになーれー!
疲れたの疲れたのとんでけー!
(わーっと両手を上げて念を送ってみた6歳小児)
き、効いた?
(ちょっぴり恥ずかしい。いややっぱり行いが幼すぎただろうかと)
「おっや、わたーしーの社で面白い話をしてるじゃん。へっへーちょいとイタズラしちゃおっか。ねぇミカちゃん?」
(祀られた神の声が脳裏に響いた気がした)
(宮比売受命。三柱の女神の一柱。幼い子供の姿をした芸能の神様)
(愉しい事が大好きの困った方だ)
え………え……
お待ちを!た、たいむ!たいむ!?
…きゃぅんっ!?
(イヤな予感がしてミカドは女神に呼びかけてみるけれど)
(若草の香りがしたかと思うと強めの神風が吹いた)
(なんか飛んできた。それが袴の帯を掠め……)
(帯がほつれて袴がすとーん。石畳に落ちる。強い神風に肌着もめくれ)
(神域。聖域。ある意味でもっとも清められた神聖な場所)
(決して人目に晒してはいけない禁断の地)
(年齢一桁の女児の清らかな秘裂。秘所。縦筋が完全に見えちゃった)
(アレやこれを入れることなどサイズ的に不可能であろうそこが人目に。目の前の方の目に)
あ……あ……あぅ……
わしゅれてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
(顔真っ赤にしておっこちた袴を抱きしめ全速力で社務所に逃げちゃいました)
(後ろ姿は…ええ、まあ…ちっちゃなちっちゃなお尻。さっきまでお薬入れてたそこも見えちゃう)
>>546
ち、ちがいます。ちがいますから!
医療行為ですから!
ではでは御時間が故に。これで撤収なのである。
各々方、ども。
皆良き一日でありますよーに!
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>>547
朝からありがとう…ペロペロさせてもらえなかったのは残念…。
でも変わりに芸能の神さまのサプライズで大切な場所は見せてもらいました!お疲れさまです
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>>540
幼児の尻穴と膣穴をぺろぺろするレアシーン
-
(酒場の隅のテーブルを一つ占領し、白の法衣姿で右手に持ったポーション瓶をゆっくりと傾ける)
(緑色の液体が瓶の注ぎ口から少量垂れ、下に置いた小さな手の甲へと付着する)
(付着した液体は肌に吸い込まれるように消えていき、同時に白い肌が更に白く、彩色を失い石化して……)
(……いかず、巻き戻るかのように肌が血色を取り戻していく)
うぅん……何となくですけれど、力の流れがわかって来たような……?
むむむ……まだ難しいですね、もう一回……
(その様子を、自動治癒の奇跡の経過を見ながら首を傾げ、石化薬の入ったポーション瓶をまた傾ける)
(以前に発注した状態異常薬を使った訓練をしようとしていたが運悪くギルドの個人訓練室に空きがなく)
(どこでやろうかと場所を探していたところ、酒場のマスターに声をかけられて厚意に甘えることにし)
(こうして酒場の一角で、傍から見れば何をしているのか怪しい訓練を繰り返しているのだった)
【シスター(?)が一人お邪魔しますね、プロフは>>27です】
-
こんばんはじゃよー。
で、貴様は何しとるんじゃ?
(酒場に入店して辺りをキョロキョロしてから、とりあえず側までやってきた)
【名前】ミシェイ・ラシュアネート
【種族】人間
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】サモンマスター
【レベル】?
【身長】124cm
【3サイズ】60/53/62
【外見】長く伸ばした灰色の髪と灰色の瞳
輪郭は小さめなやや丸顔で童顔そのもの、肌色は色白寄り
【装備】特殊強化材質のミスリルドレス、両腕に同材質のブレスレット、首には灰色のチョーカー
右腕のブレスレットには縮小措置を施したワンドを仕込んでいる
【特殊能力】召喚術を主として魔法陣での多彩な特技を扱える
仕込みワンドは術式媒体となるものの、なくても術式や魔法は行使可能
他の四天王に比べ肉弾戦関係の実力は劣るが、熟練冒険者並かそれ以上には持ち得ている
魔竜因子の特性により竜系モンスターの召喚はノーコストで行え、闇系統ブレスを吐ける
防御鱗発現で全身に魔竜の鱗を形成し堅牢な防御体勢も取る事も出来る
【備考欄】元々は火竜の山の麓にある小さな村で生まれた物静かな少女フェルネ、辺境魔王軍の襲撃により村は壊滅
少女も両親と姉を目の前で惨殺され、余興扱いとして四肢を矢で貫かれ身動き取れないままトロルに握り潰されそうな所をたまたま同行していた魔導科学者によって止められる
既に命の灯は尽きかけていたが、そのまま回収され魔王城のラボへと移される事となり、比類なき潜在能力と極めて高い術式適性が認められると魔王の目に止まる
一般的には外法とされている闇科学と魔導科学の技術、幾度も繰り返された人体実験を経て魔竜因子を植え込まれた上で生まれ変わる
数多の実験や因子継承の影響で生前の記憶は失われ、科学者や魔王の手で記憶操作を施されて今に至る
基本的におちゃらけた性格で自由気ままに動く事が殆どだが、魔王には忠実で命とあらば何があろうとも確実に優先する
【名前】夜刀神(やとのかみ)
【種族】蛇神
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】邪神/魔神
【レベル】?
【身長】162cm
【3サイズ】84/62/86
【外見】背まで伸ばした黒髪と紅の瞳
つり目がちの鋭い眼差し、肌色は色白
【装備】ありふれた巫女装束または黒染めの巫女装束・蛇神の全身鎧、蛇を模した刀・槍・杖
【特殊能力】大小問わず様々な蛇を使役する、自身も大蛇の姿を取る事が出来る
ヒノモト由来の古術を始め、各種属性の術や妖術・呪術等を多種多様に扱い、召喚術や儀式術など大掛かりな術も範囲内
普段はヒノモト上空に浮かぶ浮遊城に潜んでいるが、時折散歩がてらあちこちに出没する
【備考欄】遥か昔、ヒノモトに大災厄をもたらした邪悪なる神
かつて、天狐たる山吹の師である美國御前によって封印されるが、魔王軍の科学者デフォーラーの手で封印を解かれて自由の身となる
ヒノモトを手中に収めるべく、あれやこれやと画策しているものの、表立って動く事は少ない
【外見画】ttps://postimg.cc/xc7TdWJj(名無し作)
【名前】メシェート・キルラ・オルトフェイル
【種族】人間(魔族)
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】魔導師/魔法戦士/錬金術師
【レベル】?
【身長】140cm
【3サイズ】70/50/72
【外見】魔導師のローブを纏った幼女で、栗色の瞳と薄い褐色の肌を持ち、長く伸ばした栗毛のストレート
見てくれだけなら何処にでもいそうな子供そのものなのだが、古風な口調や偉そうな素振りがそれを感じさせない節もある
その正体は、既に滅び去った魔族の一族の生き残りで、人としての姿はカモフラージュに過ぎず、余程鋭い者でなければそれに気付く事はない
【装備】槍と杖の両用が可能な十字杖や古の魔剣を手にし、専用に調整強化された魔神の外套を着込む
【備考欄】俗に、深淵の地とも呼ばれる「黄昏の幽谷」に住み着いた隠者
多岐に渡る魔法や関連する術式、呪術、錬金術等を扱い、白兵戦に於いては剣技や槍技に長ける
独自の錬成技術を持っており、装備品や各種道具の生産を行う事もある
気紛れに魔王軍と事を構えたりする事もあったが、ここ最近数十年は深く干渉はしていない…尤も、侵入者等の火の粉払いは別である
遥か過去には、魔王の側近を務めたり、冥界を牛耳る冥将の任に就く等という時期もあった
基本的には、住処たる工房に籠ってあれやこれやとしつつ、時折各地に現れ自由奔放に振る舞っていたが…
現在は、エネアド所属の魔導師となり、ソハーグ領主たるライナルトの屋敷で暮らしている
【外見画】ttps://i.imgur.com/7aAstoR.jpeg
【名前】クスィーネ・アルファム
【種族】人間
【性別】女
【年齢】16
【ジョブ】戦士
【身長】160cm
【3サイズ】94/57/91
【外見】腰まで伸ばした金髪と金褐色の瞳
制服然とした服装だが特殊な生地を用いており、機敏な動きや激しい動きでも問題ない
【特殊能力】幼少の頃から修行してきた練気法を基としている
気を練って剣にしたり、単弾や散弾を始めとした飛び道具、防御・相殺の為のシールド、治癒など多岐に渡って対応可能
【備考欄】東天皇国出身の少女、生まれて間もなく父親は戦いにおいて戦死、母親も後を追うように病で他界
名付けもままならない内に孤児院へ引き取られるが、野盗の襲撃によって拐われ奴隷として売り飛ばされてしまう
そして、アリアッハンまで連れて来られた所で、アルファム家の主人に買われて気に入られた結果、程なくして夫妻の養子として迎え入れられた
不自由なく育てられ、父親譲りの練気の才に恵まれながら今に至る
【外見画】ttps://i.imgur.com/TqlR42z.png
※共通
【希望プレイ】基本その場の流れよりけり、バトルロールもエロールも何でも
【NG】スカ含む汚い系
-
>>551
――あっ、こんばんは、お久しぶりですメシェートさん
何、というと……これでしょうか?実は訓練をしているんです!
(手の甲の様子に集中していたせいか酒場に入ってくるメシェートには気づいておらず)
(声をかけられるとようやく気付いて顔を上げ、久しぶりに会えた嬉しさに表情をぺかーっと明るくしながら)
(今もポーションから垂らした液体で石化しかけ……また元通りになる手の甲を見せて)
(冒険者として頑張ってますとでも言いたげな元気な声で説明不足の返事をした)
-
>>552
うむ、久しぶりじゃな。
元気そうで何より、と月並みな事を返しつつ…。
訓練、とな?…成る程、状態異常に対する訓練かのう。
じゃが、貴様…加護持ちじゃろ?それに奇跡レベルともなれば余程のものでなければ自動的に治癒するじゃろうに。
(そんな言葉足らずでも、アンジェリーナの気配や力の流れ)
(働いている特殊な力や加護等も容易く見抜いてあっさりと答えた)
-
>>553
……?はい、そうなのですけれど……
(加護の力をあっさりと口にされてメシェートに聖人認定のことを話したかどうか思い出そうとするが)
(先に説明をしないといけないと考えを打ち切れば一旦ポーション瓶に蓋をして脇に置きつつ)
最近治癒の効果が身体の全部に効くわけではないのに気付いたのですけれど
これからも冒険中に加護が発動しないこともあるかもしれないと思いまして……
それに授かった物を理解もせずに、ただ恵みを享受しているのは良くないとも思いましたので
自動で治癒をするだけでなく、自分の力でコントロールできないか訓練しているんです
(加護が身体の不調全てを直さないことに気づいた理由は流石に話せず、少しだけ頬を赤くしながら訓練の理由と)
(自動治癒だけでなく、意識的な治癒力の増減のコントロールを磨く意図を伝え)
もし治癒の力を意識的に感じ取れるようになれば
毒などで危険な調査を行ったときにもどれくらい危なかったのかを伝えることもできますし
冒険中はちょっとした怪我でもすぐに治らないと危険なこともあると思いますから
そういうときにすぐに治せるようにもしたいんです
(その訓練で何ができるのか、何をしたいのか目的も見据えたしっかりとした考えの元で)
(……傍から見れば微妙に怪しげな訓練をしていると伝えた)
-
>>554
かかか、儂は他者の特殊な能力や技能を見抜く術を持っておるでな…。
因みに、貴様から詳細は聞いておらぬよ?
ふむ、自動発動であるなら、加減も何もないかのう…それを己でコントロール、か。
(そんな暴露話をしつつ、アンジェリーナからの説明を聞きながら)
(その目的が明かされれば、成る程…と、小首を傾げてみせる)
ふむ、貴様…何か隠しておるな?
まぁ…それは良しとしよう。じゃが、そうした力ほどコントロールは難しいものでの。
何なら、儂なら…加護を貫通して状態異常を付与…という芸当も出来るがの。
(アンジェリーナからの説明とその意思を汲み取れば、そうした素振りもまた仕方あるまい、と感じていた)
-
>>555
ほぇー……やっぱり王都の方々はすごい人が多いのですねぇ……
そうなんです、すぐに治り過ぎてしまうと傷ついたのかさえわからなくなってしまいますから
小さな傷や異常の治りが緩やかなのは当然だと思うのですけれど
(メシェートから加護を知っている理由を聞かされれば、その洞察力がどれくらい深いものなのかはまるでわからないながらも)
(未熟ではあっても聖人認定を受けた自分の加護を見抜けるのならばすごいのだろうと感嘆の声を漏らし)
(訓練の理由を理解した様子のメシェートに、自動治癒の速度に差がある理由については納得の色を見せている)
うぐっ……えぇと……あ、あまり話すことではありませんので……
ほっ……はい、少しずつ力の流れのようなものは感じ取れるようになってきたのですけれど
これくらいの異常だと流れる力も少なくてコントロールも難しいようでして……
(下手な隠し事を簡単に察されてうめき声を漏らすが、追及されなかったことに安心し言われた通りコントロールは難しいと告げる)
(……実情としては単純に加護の力が自己治癒に特化しているせいで、発注した状態異常薬程度では殆ど元となる力を使わずに治せてしまうから)
(加護の力を増減させるとしても非常に繊細なコントロールが必要となっていたのだった)
加護を貫通して状態異常を……?
うぅん……誰かにお手伝いを頂くのは考えたこともあるのですけれど
(加護を貫通するという少し物騒な言葉に不安にはなりながらも)
(こうして状態異常薬で訓練をするだけでなく、他の手段も試した方が効果があるかもしれないと考え始める)
(実際に大きな状態異常を受ければ力の流れはより感じやすくなる……かもしれない)
-
>>556
いや、普通は無理じゃと思うぞ…。
そもそも、貴様は…いや、公然の場で語るのは拙かろう。
自動的に働く力が大きければ大きい程、そうした懸念も大きかろう…貴様が気にするのも無理はあるまい。
(本来、加護を授けられる対象というのは稀有なものであるのは自身も理解していたが)
(目の前の少女の存在そのものが特異なものである事からすると平然と口にする訳にも行かず)
(角が立たないよう、無難な言葉で反応を返していく)
ふむん…貴様、隠し事が苦手じゃろ?顔に出ておるぞ、私は隠してる事があります!と書いてあるのじゃ。
まぁ、その手の事は…貴様が言う、力の流れを感じ取る繊細な感覚が胆じゃて。
そうじゃな…一時的に加護の力を抑えるか
、加護を貫くか、が手っ取り早いかのう?
(基本的には目の前のアンジェリーナの事は手に取るように分かるものの)
(一部は霧がかかったように察知出来ない面もあり、そこは触れないようにしつつ、考える節を見せていた)
うむ、抑えるか貫くか…じゃのう。
儂で良ければ手伝うがの…大体の状態異常はかけられるのじゃ。
(そこまで言ってから訓練に付き合う事を明確に答えていた)
【遅くなってすまぬのう…】
-
>>557
はぁー、それではメシェートさんがすごいのですね
……?……メシェートさんの仰っていることが何なのかはわからないですけれど……お気遣いありがとうございます!
(普通でないことを平然とやってのけるメシェートへの尊敬ポイントを上昇させながら)
(何のことを話されているのかは察せずとも、何か配慮されたことだけは雰囲気で伝わり)
(同年代の見た目でありながら大人の余裕と雰囲気を醸し出すメシェートへの感謝を告げる)
そ、そうですけれど……嘘は良くありませんのに、言うのは困ってしまうことがありますからぁ……
(自覚もしている隠し事の下手さを指摘されればへにょへにょと弱々しい声音で返事をして)
うぅ……加護の力を抑えるか、貫くか……な、なんだかどちらも怖いような……
本当に大丈夫ですか……?ちゃんと優しくしてくださいね……?
(気持ちを立ち直らせながらメシェートの提案を考え始め、今のところ状態異常薬での成果は上がっていないから)
(できれば頼る……最近は少し慣れ始めた人に甘えることを前向きに考えている様子を見せながら)
(女神の加護を抑えるのも畏れ多く、それを貫くような状態異常を受けたことがない未知への恐怖に恐る恐る薬を垂らしていた手を伸ばし)
で、でしたら……貫く方でお願いします!
(注射を受ける前の子供のような小さな決意を金の瞳に浮かべたままほっそりとした指が伸びる白い手の甲をメシェートのすぐ前で止めれば)
(訓練のおかげで力の流れを多少は覚え始めた場所に、授かった加護を抑えるのは不敬な感じがしてしまうので貫く方でお願いをして)
【いえいえ、お返事の内容が濃くなってくると仕方ありませんから♪】
【状態異常の内容はお任せしますよぅ!】
-
【む…すまぬ、少し悪戯も…と思ったのじゃが存外早くに眠気がきてしまってのう…】
【楽しそうなはいりだったのじゃが…申し訳ないのう】
【少しながらの付き合いに感謝するのじゃ、ではのう?】
-
>>559
【はい、まだ少しだけ平日が御座いますし、ご無理はなさらずにお休みしてしまいましょう!】
【ふふっ、私もこれから何をかけられてしまうのか楽しみなところでしたけれど……またの機会にですね?♡】
【こちらこそお話ありがとうございました、おやすみなさいメシェートさん!】
-
ばば様のことだからフタナールとか媚薬な気がする
-
(加護を貫く状態異常を受ける覚悟をしていたが、あまりの緊張具合と酒場という場所の都合が悪いともなったのか)
(取り止めの声に緊張を解かれて機会を改めることにし、酒場を出ていくメシェートを見送れば)
……よしっ、私は今できることを頑張りませんと!
(自分の成長を助けてくれるメシェートの心遣いにやる気を上昇させ、またポーション瓶の蓋を開けて訓練を再開する)
【軽い〆をこのようにさせて頂きながら、もう少しだけ待機してみますね】
>>561
……えっ?まさかそんなこと、だってメシェートさんですよ?
(メシェートに言葉で揶揄われることはあっても、踏み込んだスキンシップのような悪戯をされた経験がないからか)
(名無しの言葉には小首を傾げてまさかぁという呑気な顔をしていた)
-
いやー、あの方は結構やらしい事もしてるし・・・
-
>>563
そ、そうなのですか……?
いえ、大人な雰囲気をしていらっしゃいますから、変ではないのですよね
……でも、私ですよ?可愛がってくださる方はいらっしゃいますけれど……うぅん……?
(名無しからもたらされるメシェートの情報に驚きと納得を同時に覚えながら)
(それでも自分がその対象になるかと言われれば……魅力のある女性像が基本的に大人でスタイルの良い女性なので)
(子供として可愛がられている自覚はあっても、そういう対象として見られる実感はわかないところであった)
-
( ・∀・)ん?アンジェリーナにフタナール飲ませる流れなのか?
【( ・∀・)ちょっくら置いとくぜー】
【withリアス】
【ttps://i.imgur.com/sMSVkZJ.jpeg】
【withメシェート】
【ttps://i.imgur.com/34ZkWWQ.jpeg】
-
相変わらず器用に使いこなしてるな
-
>>566
( ・∀・)ケケケ、基本的には呪文次第だからなー
-
>>565
はぐりんさんこんばんは!
いえ……?そんな流れではなかったと思うのですけれど……
それに訓練のためですから、治ってしまいますよぅ?
(うねうねと現れたはぐりんに元気よく挨拶をすれば)
(効果を知っているフタナールも自分が飲めばすぐにアレも消えてしまうだろうと)
(ちょっとだけ視線を逸らして恥ずかしそうにしながら返事をする)
【可愛いイラストもありがとうございます♪】
【いつかのアンジェリーナ分供給のお姿が……!】
【メシェートさんとお話中はたぶんこんな真剣な表情をしていましたね!】
>>566
【お早くて器用ですよね!】
【私のところでも似たようなことはできるみたいなのですけれど、できる範囲の問題で手を出しておりませんねぇ……】
【バレンタイン期間に少し作ったりはしたのもあったりはしますが、スレの流れと関係ないのでお出しはしてなかったですね】
-
>>568
( ・∀・)あん?そーなのか?
ま、いいけどよー
(言うなりうねうねと体積変化から…気が付けば人型となっていた)
それなら俺が飲んでみるのもアリかもな!
というのは冗談として、訓練とやらは上手く行ってんのか?
【( ・∀・)ま、さくっと仕上がるもんだから気にするなー】
-
>>569
よくはないと……ぇ?
(リミティアが飲んでいるので害はない薬なのは知っているが、自分に生えることを想像すると……)
(男性の男性器を見たこともないのもあって何とも言えない微妙な気持ちになっていたところで)
(うねうねとはぐりんが形を変えて人型になっていくのを金の瞳を見開いて呆けた声を漏らし)
は、はぐりんさん……えっ、え……?
訓練はその、はい、少しずつ感覚はわかり始めているのですけれど……
(少年とも少女ともとれる中性的な人型に身体が変わるのを見届ければ、混乱から抜けきらないまま返事だけはして)
(あわあわと唇を驚愕に震わせながらポーション瓶からだばーっとお薬が垂れ続け、手の甲をびちゃびちゃにしている!)
【いえいえ、さくっとでも私たちのためにしてくださるお気持ちが嬉しいですから♪】
-
>>570
ああ、オメーには変化見せたのは初めてだったか?
ま、フタナール自体がどんなのかは…身を以て知ってる筈、だな?
(おっと?とおどけて見せながら近寄っていき、上から下まで眺めてから楽しそうに笑っていた)
おう、はぐりんだぜ?
ふん、成る程?で、それは何の薬だよ?
つか、手が濡れまくってんぞ
(混乱しているアンジェリーナを他所に変わらず楽しそうに振る舞う)
【( ・∀・)どういたしまして、だな!】
-
>>571
ぴぅっ……うっ、そ、そうですけれど……
(フタナールの効果と言われれば当然思い出してしまう情事に頬の朱は増えていき)
(視線はそらしたまま無意識に両脚を閉じてもじもじとさせてしまいながら)
はぐりんさん、スライムじゃなかったんですね……?
あ……そういえばエルミースさんもですから、はぐりんさんが出来てもおかしくはないのですね、はぁー……
(人型になったはぐりんにちょっと失礼な言葉をかけながら)
(思い返せばエルミースもスライムから擬態した姿をもっており、はぐりんならできてもおかしくないと納得の声を漏らしていれば)
わひゃぁっ!?わわっ、失礼しました……
(はぐりんに指摘されて傾けていたポーション瓶を戻す)
(濡れた手は石化しながらもすぐに治っていき、零れた薬でテーブルの一部も石化してしまうが)
(しばらくすれば勝手に解除される持続の短いタイプだったのでマスターからのお小言は避けられた)
-
>>572
バッキバキのヤツをぶち込まれて、ぐぽぐぽとされたんだろーしな?
(頬を赤くしながら、もじもじとしてしまうアンジェリーナの姿を前に)
(楽しそうに、割と容赦なく追い討ちの言葉をかけてしまう)
ああん?スライムに決まってんだろーが
そーいうこった、とは言え溶け込んでる感じでは向こうの方が慣れてるがなー
やれやれ、下手打って大事にならなくて良かったがよ?
(まさかの石化薬だった事に意外そうな顔つきでアンジェリーナを見ていた)
-
>>573
あぅあぅ……は、はぐりんさん、わかってて言ってますよね……っ
――うぐ、ぅ……っ、そ、そうですよぅ!シました、いっぱいされましたぁっ!
(追い打ちを仕掛けてくるはぐりんに顔を赤くしていき、首筋まで熱を帯びてきて直接的な言葉に色々と思い出させられてしまえば)
(意地悪への羞恥と反撃したい気持ちが合体し、お目々をぐるぐるとさせて自棄になったように大声を酒場に響かせた!)
うぅ……っ、はぐりんさんがそんな姿になれたのを教えてくれなかったのはちょっとですけれど……
あちらの姿に慣れてしまいましたので……こぅ……違和感もありますね……
(叫び声をあげて周りから集まる視線に少し冷静になれば)
(声を小さくしながら人型になれることを教えてもらえてなかったことを拗ねるように口を尖らせながら)
(はぐりんの姿を上から下まで眺めて……いつもの広がった粘体と違うメタルボディにまだ慣れず違和感を覚えている)
はぐりんさんのせいもあると思うのですけれど……
(零れた状態異常薬でテーブルが劣化したりしないかきちんと見届けながら)
(浄化の奇跡もテーブルにかけて綺麗にすると、びっくりさせて来たはぐりんへのジト目も向けて)
-
>>574
はっはっは、あたりめーだろーがよー
ほほー、シたんだな?で何を一杯されたんだっけ?
(真っ赤に染まりながら羞恥心が爆発したかのようかな)
(大声を張り上げるのも気にせず、更に追い討ちをかけるように歩み寄ると)
(互いの距離が零になるのと同時、顔を寄せ耳元で囁きながら息を吹き掛けた)
ま、驚かす意味でも良かったんだがな?
ともあれ、俺もこーして人間みたくなれる訳だ
はっはっは、それもまー…無理もねーか?
(恥ずかしそうにするアンジェリーナとは裏腹に楽しそうな様子で)
(口を尖らせる様を眺めながら、くつくつと笑みをこぼしていた)
あーん?俺のせいなのかよー
ま、それくらいで済んで良かったじゃねーか
まだ、やんのかよ?
【待たせてすまねーな!】
-
>>575
ぴぅっ……そ、それは……いっぱい、その……ひゃぅっ!?
んっ、ぅっ……は、はぐりんさんずるいですよぅ……っ
(反撃も効かずに身体を寄せられ、更に追い打ちをかけられながら耳元に息を吹きかけられれば)
(答えようとする声を甲高くさせられながらびくっと肩を震わせ、悪戯を何度もされて弱くなってしまっている耳に熱を持たせて)
王都のスライムの皆様はすごい方が多いですねぇ……
なんだか野生のスライムを倒しづらくなりそうです……
(楽し気に笑みを零すのが傍で聞こえて法国では全くイメージがわかなかった変身する魔物との交流に)
(野生のスライムもはぐりんたちのような意思を持つのだと実感してしまうから倒しづらくもなっている)
はい、はぐりんさんのせいです!
……ご迷惑をおかけしなかったから良かったですけれど
続き、できると思いますか……?……むぅ……、……んっ、ちゅっ……♡
(責任を元気よく押し付けながら驚かされて結構な量のポーションを零してしまったことに)
(ちょっとだけ恨めしそうにしながら、熱を持った顔と密着したひんやりとした身体に続きができる状況じゃなくされているの伝えると)
(人型になったはぐりんの顔、すぐ近くにあるスライム形態のときにはなかった耳を見つければ)
(息を吹きかけられた仕返しをするように柔らかな唇を耳の端に触れさせて)
……シましたよ、リミティアちゃんの……お、おちんちんで、いっぱいここに好きって伝えられて……♡
(そのまま熱い吐息で耳を撫でるように囁きながら、人型になったはぐりんのお腹に細い指先を触れさせて)
(言う側なのに真っ赤になって慣れないことをする羞恥に耐えながら、子供っぽい意地を発揮した反撃を行った!)
【ふふっ、お返事のペースはそれぞれですし、早く書けたり悩んだりもありますから大丈夫ですよ♪】
-
>>576
だから、一杯ってのは…なーんだ?
(再び息を吹き掛けながら、舌を伸ばすと耳朶をなぞるように舌先で舐めてから)
(そのまま、口に含むとしゃぶるように舌を這わせてから、暫く舐ってから唾液の糸を引いて口を離した)
いや、そこは気にしなくていいぞ?
俺らが特殊なだけだからな
(はっはっは、と続けて笑い飛ばしながら、気楽な様子は相変わらずである)
ケケケ、何とでも言ってろよ?
おっと、オメーから意趣返しされるとはな?
(変わらず、軽口を返していく中で)
(互いの顔が近くにあるまま、アンジェリーナが寄ってくれば、耳をくすぐるように)
(その唇が重なって予想外ながら微かに身体を震わせるが、アンジェリーナほど敏感に感じる事はなくニヤニヤと笑みを浮かべていた)
ほう、リミティアになー
ま、大方のとこは分かっていたが…なら、今度は俺が入れてやろーか?
(真っ赤な様子はそのままに熱い吐息を漏らしながら囁いてくるアンジェリーナに)
(立て続けに慣れない事をしているのを見れば何処か微笑ましげでもあり、お腹を撫でられるくすぐったさに)
(お返しとばかり、手を伸ばすと法衣のスリットから差し込み、遠慮なく中の股間の布地を擦り上げていく)
【そっか、そう言ってくれるなら幸いってもんだ…ありがとな!】
-
>>577
んっ、ぅっ……ぁっ、ひゃぅっ……!?♡
うぅ……それは、わかってますけれど……
(耳朶を舐められ、口に含まれる感覚が耳に伝わるたびに敏感に身体を震わせて反応を見せてしまいながら)
(唾液を残されてひんやりとする耳の温度に声を震わせたまま、スライム全てがそうではないのはわかっていても)
(こうして親交を深めた経験を切り分けることができない真面目な不器用さを見せて)
うぐっ……お、おかしいですよぅ……アンジュさんたちはもう少し驚きましたのに……
(耳に唇を触れさせても大きな反応は見せずに余裕そうな笑みを浮かべているはぐりんに不満げな声を漏らせば)
わかってて言ってるんですものね……っ、うぐぅ……な、何とかもっと……へぅっ?
んぅっ……!ふっ、ぁ……っ、い、入れるって……だ、だめです、そこはリミティアちゃんに……ひゃぅっ♡
や、ぁっ……はぐりんさん、ここは酒場で……んっ、んぅ……♡
(元からわかっていて揶揄っていたから反撃にも余裕があるのだと、何か反撃の手段がないかを考えていれば)
(法衣に潜り込んでくる手がタイツとショーツで二重に覆われた場所を擦り始め、耳元に囁かれ返される声に)
(恋人になったわけじゃないのに操を立てているようなズレていて生真面目な返事をしながら)
(指が閉じた秘所を擦り上げるたびに甘い息を増やし、吐息に合わせて水気も布地に染み出させ始めて)
(身体を支えて隠すようにはぐりんに抱き着いたまま、まだ慣れていない周りの視線を、はしたない姿を見られるのを嫌がるように潤んだ金の瞳を向ける)
【いえいえ、はぐりんさんだけでなく、私とお話してくださる方々全員がそうですけれど】
【待っている時間は皆さんがお返事を考えて、私にお時間を割いてくれているということですから】
【待っている間も楽しみですし嬉しい時間なんですよ♪】
【……そのせいでお話でMPが回復する回遊魚が生まれるわけですね!】
-
>>578
ケケケ、可愛い声が聞こえてくるのは良いもんだなー?
(一頻り舐めしゃぶった後、口を離してからそんな事を呟くと)
(敏感な反応を見せる姿も、不器用を滲ませる姿も、そんなアンジェリーナが何処か可愛らしく見え)
(それでも揶揄いたくなるのは…仕方のない事なのだろう)
はっはっは、俺が易々と驚くよーな事になるかよ
甘い甘い、砂糖より甘いぜー?
勿論だ…っと、入れるの意味が今更分からない…とは言わないだろ?
ん?リミティアがどーしたよ?ケケケ、やはり人の目が気になるか
(湿り気を帯びた股間、布地に覆われたままの秘所をすりすりと擦り上げ続け)
(割れ目を探るように指先を押し込んだり、クリトリスの膨らみを弾いたりとしながら刺激を与えてから)
(ふとしてひょいとアンジェリーナを抱き上げるとお姫様抱っこの体勢になり、 酒場の二階へ続く階段へ向かい店員に話を通し)
(彼女を抱き上げたまま、階段を登っていくと空いていた部屋へ入り、ベッドへ横たわらせる)
【うーん、オメーってヤツは…】
【ケケケ、やはり相手からしても嬉しいもんだな?】
【…ま、まぁ…二回ほど、前例があったもんなー…】
-
>>579
んっ、んぅっ……また、はぐりんさんは……うぅ……♡
(リミティアたち同性に言われるのとは違う、少し意地悪な兄のような印象も抱いている相手に可愛いと言われれば)
(何とも言えない恥ずかしさに身体を縮こまらせて顔を隠すようにはぐりんの方に顎を乗せ)
い、いつかはぐりんさんを驚かせてあげますからねっ!
あっ……んっ、ふぁっ♡ほんとに、だめですから……きゃっ!?は、はぐりんさん……?
(勝ち誇るような言葉に必ず手痛い反撃をしてやろうと心に決めながら)
(そんな決意も秘所を擦られ、その頂点の敏感な膨らみを弾かれる刺激に甘く掻き消えてしまい)
(腰を震わせて力が抜けそうになり懇願する声が出たところで……身体を抱き上げられて、以前に利用したこともある酒場の二階へと運ばれ)
(困惑と、これからされることへの予感に心臓を高く響かせていればベッドへと横たわらせられて……)
ぁっ……♡その、黙って、こんなことをするのはリミティアちゃんに良くないって……♡
(もう抱えられていないから本気で嫌なら逃げたり抵抗したりもできるのに、はぐりんから視線を逸らしたまま言い訳するように言って)
(アンジュと肌を重ねたときはこんな気分だったのだろうかと変なことも考えながら、リミティアもよく知っているはぐりん相手だからこそ)
(なんだか浮気をしているような気分にもなってしまい、妙な罪悪感を覚えてしまう)
【ふふっ、お互いが嬉しいのなら一番良いんですよ♪】
【……たぶん始まったのが深夜じゃなかったら半日オーバーだった気はしていますね!】
-
>>580
はっはっは、オメーに俺が驚かせれるかー?
んー…ダメと言われりゃ、もっとシたくなるのが自然の摂理、ってなー?
(ベッドに横たわらせたアンジェリーナを眺めながら、するすると服を脱いでいくと)
(直ぐに、銀色の肌の少年然とした裸体を晒すと、股間には天井を仰ぐ程に勃起したペニスが強烈な存在感を示し)
(そのままベッドに上がっていくと、膝立ちになってから、ぶるん、ぶるん、と見せつけるように揺らした)
ほーん、こんな状況でもリミティアを気にするとはな?
それでも…そーいう風に考えるなら、止めとくか?
(意地悪そうな雰囲気を醸し出しながら、手を伸ばすと慣れた手付きでアンジェリーナの法衣を剥いでしまい)
(敢えて下着姿にさせたまま、好色な視線を向けながら、脚を広げさせると、顔を下ろし)
(舌を伸ばして、タイツとショーツの二重の布地…丁度秘所の辺りを舐めながら、じゅるっ♡じゅるるっ♡と啜っていき)
(舌先でぐりっ♡ぐりゅっ♡と秘所を探るように押し込んでみたりもして、いやらしく刺激を与え続ける)
【はは、確かにそりゃそーだな!】
【ま、まーな…タイミングってのは大事大事だもんなー…】
-
>>581
そんな摂理はありませんよぅ!?
わっ、わっ……!ひゃっ……は、はぐりんさん、それっ……あぅ……♡
(おどけた様子のはぐりんに突っ込みは入れるが服を脱いでいって)
(少年のような……それでもほとんど見たことがない男性体の銀色肌が晒されていくたびに一々声をあげて初々しい反応をして)
(全て服を脱いで股間で硬く反り返った男性器を見せられれば、見たことがあるはずなのに少年然とした姿に生えているだけで)
(どうしてかまるで別物のようにも見えてしまい、リミティアと重ねた情事とは違う羞恥を感じてしまう)
だ、だって、リミティアちゃんは……その、うぅ……♡
やめるって……ひぁっ、あっ、ふぁっ♡はぐりん、さんっ……行ってることと、違ぁっ♡
ひゃぅっ、あ、ぁっ♡音、させちゃっ……は、ぁっ、あっ!♡
(未だにリミティアへの想いがどんなものなのか完全に理解できていないからか)
(どうして気にしているのか上手く言葉にできないでいると……服を脱がされてから言われるやめるって言葉に)
(安堵と、少し残念にも思う複雑な感情を覚えていれば、脚を広げるように促されて抵抗も少なく開いてしまい)
(布越しに秘所を舐められ、啜られる水音に腰を震わせながら舌先で押し込まれる秘所からは蜜が滲む匂いをはぐりんに伝えて)
あっ、ふぁっ……あぁっ♡ん、ぅっ……はぐりんさんは、意地悪です……♡
(舌が閉じた秘所を撫でるたびに甘い吐息を漏らし、白い肌に朱の色を浮かべるのを見せながら)
(脚を開いてはぐりんを受け入れ、抵抗もせずにベッドに横たわったままなのが返事なのはわかっているはずなのに)
(それでも言わせようとしているはぐりんの意地悪さに拗ねた、甘える色を含んだ声を返して)
【そうですよ♪嬉しい楽しいを皆さんで共有していきましょう!】
【こういう場所だからこそタイミングは大事ですものねぇ……】
-
>>582
大丈夫だ、ここにあるからよー
はっはっは、男体としての身体となりゃ…コイツがあるのは当然、ってな?
(驚きながらも羞恥を感じているアンジェリーナの前で、銀色肌のペニスはびきっ、びききっ…と硬さを増して大きくなり
)
(尚も見せつけるように揺らしていると、先端からとろぉ…♡と先走りを溢れさせてそのまま軽く扱いて何度か擦られた後に、びゅくっ♡と濃い先走りを噴き出してアンジェリーナの股間をお腹を汚してしまう)
ま、今は考え込ませるのも悪いしなー…
とりあえず、オメーの身体を味あわせて貰うとするぜ?
………んー、えっちな匂いが立ち込めてきたなー?
(そう言いつつタイツやショーツに手をかけるとそのまま脱がしてしまい、程好く濡れていたなら)
(ショーツの内側と秘所とで、ねちゃあ…♡と愛液の糸が引くかもしれないが、構わず脱がした布地を塊にして放ってしまう)
おう、意地悪で結構ってな?
(舌や口で散々愛撫して解し、濡れそぼっていた秘所が露わになったまま、膝立ちの体勢でしゅこ、しゅこといきり勃つペニスを扱きながら)
(またも、軽口を返してから、更に迫れば、とろとろに濡れた秘所へガチガチに硬くなったペニスを添え)
(入り口と浅い所をぐりゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡と焦らすようにほじくり返していく)
【はっはっは、オメーらしいぜ】
【ま、そこんとこ含めて楽しくやってくか!】
-
>>583
お、男の人(?)の……あぅ、あぅ……ひゃっ!?♡
んっ、ぅ……あっ、……?悪いって……へぅっ!?い、言わないでください……♡
(目の前の身体が男性体だというのを意識させられ、身体を変形させたエルミースと交わるのと似たようなものでも)
(フタナールを使ったリミティア相手とは違う感じがして、お腹にかけられる温かい先走りにもびくっと身体を跳ねさせて敏感な反応を見せ)
(思考を途切れさせたことを悪いと言われて何のことかわからないでいれば、ショーツごとマジックアイテムの白タイツを下ろされていき)
(唾液だけじゃない粘液の糸がショーツと秘所の間に光る糸の橋を架けて、下着に隠れていた匂いを解放される羞恥に顔を逸らす)
んっ、んぅっ……♡ぁ、あっ♡意地悪、です……ふぁっ、ぁっ♡ん、ふっ……んぅっ♡
はぁっ、あっ……♡うぅ……それなら、はぐりんさんも言ってください……♡
私は、はぐりんさんのことも、好き……ですから、受け入れたいって思いますし……その……好きって、伝えられたいです……♡
だから、はぐりんさんもちゃんと、言って欲しいです……♡
(濡れた秘所の小さな入口を焦らすように浅く、何度も擦られるたびに甘い声を漏らしながら幼膣口からは蜜が奥から垂れてきて)
(意地悪をされるだけじゃなく、意地悪じゃないこともされたいと……リミティアに向けるのとは少し色は違う、それでも確かな親愛の情を声に込めて)
(アンジュやエルミースにも向けた、大切の気持ちを伝えて、伝えられて、好きを確かめたいといじらしくお願いするように)
(羞恥に染まった顔と潤んだ金の瞳をはぐりんに向けて、両手を伸ばして銀色の男性器に指を添えて浅く入口に添えながら)
(自分への気持ちを言葉にして欲しいと伝える)
【私らしくも大切にしていきたいですから♪】
【はい!一緒に色んなことを楽しんでいきましょうね♡】
-
>>584
それに…オメーの身体を見て、興奮も…しちまってるから、な?
(びくびくっ♡と揺れるペニスが、言葉通り興奮している様子を見せながら)
(竿を手に、緩く扱いている途中で、柔らかなお腹に先端をぐりぐりと押し付けてみれば)
(ぴゅっ♡ぴゅるっ♡びゅくっ♡と先より濃い先走りを漏らしてお腹をとろとろに汚してしまい、それをまぶすように先端で塗り広げていく)
意地悪で結構、それが俺の基本でもあるからなー
…ん?ああ…そーいう事、かよ…
親愛の情…ってのを確かに感じられたのは珍しくもあるんだが…俺も何だかんだで魔物だしよ?
だが…誰かを、心から好きになるってのは…滅多にねー、事かも、だ…。
…こほん。ま、それでも…オメーの事は………好きだぜ、アンジェリーナ?
(アンジェリーナからの問いかけが来るまで、ぐちゅ♡ぐちゅ♡と入り口と幼膣の浅い所まで軽くペニスで弄っていたが)
(好意を伝えて欲しいという切なる願いを聞けば、珍しく悪戯っ気なしでアンジェリーナの想いに対して真っ向から向き合い)
(その間は刺激をせずに、落ち着いた雰囲気で淡々と言葉を返していくと、幾分か落ち着いた声音で)
(アンジェリーナへの好意を確かに乗せて自噴からすれば感情を込めた声で、彼女への想いを正直に)
(はっきりと伝えてから、柄にもない事をしたか…若干の気恥ずかしさを感じつつもそれを誤魔化すように更に硬く大きくなっていたペニスを手にすれば)
(ぢゅぷっ…♡と濡れた幼い秘所に先端を宛がうとそのまま腰を押し込んでいき、じゅぷぷぷっ…♡と幼膣の膣襞を掻き分けながら挿入されていく…)
【悪い…とんでもなく遅れちまった…】
【ミスって一度消えたのが不覚過ぎたぜ…】
-
>>585
【回線トラブルを心配していたところでしたので大丈夫そうで良かったです!】
【普段のお返事ペースから外れてしまうと焦ったりもしてしまいますものねぇ……】
【もしミスやお返事のお悩みなどで遅れることがありましたら、括弧などでお伝えして頂いても構いませんので!】
【トラブルかと思って先に落ちてしまったらお互い悲しいですからね】
【それではこれからお返事もご用意しますよぅ!】
-
>>586
【おう、気遣いすまねーな…】
【いやはや、情けねー話で何だが…そこんとこは改めて気を付けるとするぜ】
【重ねて、ありがとうな!】
-
>>585
ふふっ……意地悪じゃないはぐりんさんなんて考えられませんものね……♡
魔物だから……でも、その……それでも、言葉にして欲しいと思ってしまうのは……ぁ……♡
……っ!♡はい、ありがとうございますはぐりんさん……私、嬉しいです……♡
ん、ぅ……っ、あっ、ください……はぐりんさんの、気持ちも、一緒に……あ゛っ――くぅ゛ううっ!?♡
(意地悪を自認するはぐりんにくすくすと笑みを零しながら、魔物だから、価値観が違う生物だから、好きの気持ちを滅多に感じられないという悲しくも思える言葉に)
(それでもリミティアやマガサラ牧場の皆に向けているはずの感情はそう呼べるものだと確信できるから、言葉だけでも同じものが欲しいと思ってもしまい)
(その気持ちを重ねて言葉にしようとしたところで……感情を込めた愛情を伝える声に、嬉しそうな息を漏らしながら表情を綻ばせて)
(いつもより表情がわかりやすいからか恥ずかしそうにしているのを感じるはぐりんの姿を茶化しもせず、硬く膨らんだ先端を蜜にとろけた幼膣口へと押し付けられる感覚に)
(男性器に添えていた指を秘所へと触れさせ、受け入れるように広げて見せながら……)
(狭い膣道を広げて入ってくる性器と、純潔の証をまた破られる感覚にびくっ♡と身体を一度跳ねさせて)
ふ、ぁっ♡ん゛っ、ぅ……はぁっ、あっ……大丈夫です、いつものことですから……♡
えへへ……♡はぐりんさんの、お腹に……んぅ……っ♡はぐりんさんの気持ち、ちゃんと伝わって……あっ、ぁっ♡
(傷は完全にふさがらなくても治癒の奇跡ですぐに痛みは薄れ、はぐりんを安心させるように微笑めば)
(熱く蕩けた膣肉が中を広げる性器を包み込みながら、狭隘な膣道はぎゅぅぎゅぅ♡と締まってみっちりと並んだ肉襞が奥へと進んでくる亀頭に、肉竿に絡んで刺激して)
(濃い先走りが先端から溢れるのを中で感じさせられればはぐりんの興奮や気持ちが伝わってくるようで、嬉しそうに顔を緩ませて)
(膨らんだ亀頭で狭い場所を広げられていく、好きな相手のものを受け入れる充足感に甘い声を漏らす)
(こつんっ♡と短い膣道の奥まで届けば、先走りを垂らす先端に吸い付くように子宮口を密着させたまま)
(絡みついた幼襞がうねって性器を撫でるように刺激し、幼膣口をぎゅっ♡ぎゅっ♡と締め付けながら、狭い中も更に狭く締まって火照り、蕩けた幼穴が男性器を喜ばせようと淫猥に蠢いて)
【それではお返事もこのように♡】
>>587
【消しミスもトラブルの一つではありますし、気を付けていてもなぜか起こるものたちですから……!】
【はい、ありがとう受け取りました♪】
-
>>588
へへ…言ってくれるじゃねーか…。
ぅ、あ…っ…ん、ぐっ…し、締まる…っ…!
はぁっ…これは…皆、夢中になる…訳だ、な…ん、んっ…。
(種族が明確に違うのは仕方ないのだが、それでも配合を重ねた結果で生まれた自身からすれば)
(何代かを経て人間寄りに傾きつつあるのが現状で、そうした経緯もあって人と接する事に何の抵抗もなかったのだった)
(そして、半分程挿入してから更に腰を進めると、ぐぷっ…♡と何処か鈍いつっかえに阻まれたかと思えばそのまま奥まる所へ入り)
(それが彼女の純潔を散らした事であり、直ぐに察しがつけば、ぎゅっと抱き締めて「痛い思いさせて、すまねーな?」と顔を寄せて詫びの一言を囁いた)
そ、そうか…?それ、なら…遠慮なく…動いていく、ぞ…?
オメーの中、想像以上に…気持ち、いい…からよ…!
んぉっ…っぐ…あ…ぁぁ…た、たまらねー、な…ぁ…おぉっ…!
(気遣うように腰の動きを止めて様子を伺っていたが、アンジェリーナの健気な反応にある意味衝撃を受けつつも)
(微笑みかけられれば、再びペニスへ血流が滾り、びくんっ♡と幼膣の中で大きく跳ねて)
(狭く強く締め付けてくる膣壁をゴリゴリと抉りながら、充分に溢れてくる愛液のお陰で潤滑油としての働きはスムーズで)
(ぐぷぷぷっ…♡と卑猥な音と共に奥まっていけば、すぐに子宮口と先端とがキスをして、そのままゆっくりと腰を引くと入り口から抜け出る寸前に)
(ずぷぷぷぷっ…どちゅっ♡と卑猥極まりない水音を響かせ、腰に力を込めて、勢い良く叩きつけると)
(きつく締まる膣内からの刺激に呻きながらも、アンジェリーナへの刺激も与えていき、小気味良く乾いた音を立てながら)
(ぐぽっ♡ぐぽっ♡といやらしく響く音をはっきりとさせながら、子宮口まで先端を届かせていく度に)
(先よりも遥かに濃い先走りを何度も子宮内に注ぎ込み、ぐちゅぐちゅ♡と愛液交じりのピストン運動に夢中になりながら)
(幼膣の締まり具合と吸い付き、活発に蠢く膣内の快楽はとてつもなく感じられ、腰を震わせながら)
(何度も、何度も突き込んでいき、その度に蕩けた様子で悶えるアンジェリーナが目に映り、ますます興奮を煽られて)
(幼膣を解し、掻き回していく腰使いにも、更なる力が込められていき、そんな流れを、アンジェリーナへの愛しさを募らせながら)
(力強い挿入を長く繰り返していたものの、ぐぐっ…と込み上げてくるぞくぞくとした感覚に襲われ)
(陰嚢がびくっ!びくっ!と震え精液を溜め込んで、そのまま押し上げられていけば、尚も締め付け続ける幼膣の最奥めがけて)
(一際強い腰の押し込みで、一気に子宮口までペニスを突き入れれば、先端で抉じ開ける勢いで捩じ込まれると)
(ぐぽぉっ…!と奥まったかと思えば抉じ開けた子宮口から、彼女の最も神聖なばしょである子宮にどびゅっ♡どくっ♡どぷ、どぷっ♡びゅくくっ♡と強く粘る熱い精液を大量に注ぎ込んでいき)
(びくっ、びくんっ!と力強く脈動を繰り返しながら、びゅくっ♡びゅるっ♡びゅるるるるっ…♡と長い射精で)
(アンジェリーナのお腹を膨らますかの勢いで白い欲望を吐き出し、結合部から精液と愛液、そして破瓜による潜血が混じったものが溢れ、ようやく射精が収まる頃にはずるりとペニスが抜けて)
(ごぽっ…♡と膣内から混ざりあったものが大量に溢れかえってきて、アンジェリーナの股間やその回り、シーツを濡らしていく)
(そして、荒い息遣いと共にアンジェリーナの横へ寝転がり、満足そうに呼吸を整えながら射精の余韻に浸っていたのだった…)
【駆け足ですまねーが、区切りとしてこんなとこか…またまたありがとな!】
-
>>589
はぁっ……ん゛、ぅっ、あっ♡あぁ……っ♡
はい……夢中に、なっても大丈夫ですよ……♡
ちゃんとはぐりんさんの、受け止めてあげますから……♡
(自分の中で気持ちよくなっている様子を見せる、はぐりんの弱い部分を知れる仄かな歓びに笑みを深めながら)
(そんなはぐりんの気持ちも全部受け止めると、リミティアにも言ったようなことを同じく伝えて)
(身体を抱きしめられて破瓜の痛みを気遣う言葉をかけられれば、大丈夫だって伝えるように腕を広げて抱き返し)
ふふっ……♡いいですよ、はぐりんさん……♡
……リミティアちゃんので、ぐぽぐぽって、何度もされてしまっていますから……ね♡
全部受け止めますから、気持ちよくなって……ふぁっ♡あっ、んあ゛っ、あぁっ!♡
んっ、ん゛っ、ふぁっ、あ゛っ!♡は、ぁっ……♡奥……好きですっ♡もっと、はぐりんさんの気持ち、いっぱい……♡
(はぐりんの宣言に淫蕩な笑みを浮かべて、二階に連れてこられる前に言われたことを少し意地悪く言いながら)
(引き抜かれ、絡み付く肉襞と狭隘な膣道を膨らんだカリ首で引っかかれる快楽に腰を震わせてきゅぅぅっ♡と幼穴を締め付けて)
(引き抜かれる寸前の亀頭を、膨らんだカリ首を幼膣口でぎゅっ♡と締めて離さないよう強い刺激で押さえれば)
(勢いよく腰を叩きつけられて力強く子宮口を叩かれ、お腹の奥を揺らされる衝撃に苦しさと快楽の混ざった喘ぎ声を漏らす)
(それでも中の圧迫感や苦しさより、そんなに大きいものを激しく受け入れて、気持ちよくなってもらえる充足感の温かさが上回っていて)
(苦し気な声が出てしまってもやめないでと伝えながら、慣れ始めた幼膣肉を擦られる甘い痺れが下腹部を疼かせ始める)
あっ、ひぁ゛っ、あぁっ!♡ふぁっ、あ゛っ、あっ♡
いい、です……♡もっと、好きって、奥……ん゛ぁっ、あぁあ゛っ!♡
んぅうっ!?♡震えて、ぁっ……♡きてっ、私も、もう……きひゃ、ぁっ、ふぁ゛っ、あ゛っ!♡
ひ、ぁっ、あぁ゛っ♡ふ、ぅう゛っ!?♡ん、ひっ、ぁ゛っ、ふぁ♡……ぁあ゛あぁぁ――――っ!♡♡♡
(激しい抽挿に出入りする性器で、張り詰めたカリ首に膣壁を引っ掻かれ、擦れ合い、絡みつく蜜が淫らがましい水音を響かせる)
(淫猥に粘ついた水音に混ざってピストンで腰を打ち付けられる肉音と衝撃が身体を揺らし、同時に子宮を、下腹を熱く、甘く痺れさせてがくがくと腰が震え始める)
(結合部からは濃い白濁に破瓜の赤を混ぜた淫蜜を溢れ出させながら、背筋をぞくぞくと這いあがってくる痺れに肩まで震え、はぐりんのぞくぞくに合わせるように全身まで震わせ始めると)
(きゅぅ♡きゅぅ♡と淫猥に甘え、絡み付く幼膣肉をかき回される快楽にだらしない声を響かせ、高まる熱が下半身全体に広がり、胎内がきゅん♡と収縮を始めるのを感じれば)
(疼きを覚える胎奥に深々と性器を奥まで突き入れられるのと同時に吐き出される、粘ついた熱い精液の感覚に全身を染めていた甘い痺れが弾ける)
(視界は真っ白に染まって、不随意に身体をぴく♡ぴくっ♡と痙攣させながら、子宮に浴びせられる熱の多幸感を刻み込まれる絶頂にだらしない嬌声を響かせ)
(力強い脈動を繰り返す性器から淫猥に精液を搾り取ろうとする肉襞がうねり、ぎゅぅううっ♡と幼膣口が根元を搾りながら狭い膣道がわななくように収縮を繰り返す)
(弓なりに身体を反らし、絶頂に震えるなだらかな白いお腹の中に精を全て受け止めれば……絶頂できつく締まったままの場所からずるり♡と引き抜かれ)
(幼膣肉を小削がれて背筋を駆け抜ける快楽にベッドシーツを縋るように掴んだまま腰をがく♡がくっ♡と跳ねさせ)
(収まりきらない精液と、白濁した蜜、破瓜の赤が混ざり合ったものが会陰を伝ってシーツを汚せば)
(はぁー♡はぁーっ……♡と荒く蕩けた呼吸を繰り返しながら隣に寝転がるはぐりんに身体を寄せ)
(満足そうにするはぐりんの表情を見て嬉しそうな微笑みを浮かべると、汗の浮かんだ身体を清めもせずに抱き着いて……絶頂の余韻に浸りながら微睡みの中に落ちていくのだった)
【はい、私もリミットは7時過ぎくらいでしたから】
【あと一往復くらいかとお伝えしようと思っておりましたのでちょうど良かったです!】
【こちらこそ長いお付き合いありがとうございました♪】
【深夜からの流れでしたので時間や駆け足は仕方ありません!】
【またお時間あるときには駆け足にならないようゆっくりとシましょうね♡】
-
>>590
【( ・∀・)見届けたぜ!キリがいいし、ここで終わっとくか!】
【いやー、ちょっと揶揄うつもりがまさの展開でよ…俺の方こそありがとうなー?】
【つか何気に人型での初行為だったんだよな…ある意味筆下ろしだな、こりゃ】
-
>>591
【はい、良い時間ですのでここまでにしましょう♪】
【最初は揶揄いながら訓練のお話をしていましたものねぇ……ちょっと反撃をしようとしたらまさかの展開にでしたね♡】
【こちらこそ急な流れからありがとうございました♡MPもたっぷり補給できましたよぅ!】
【えぇっ!?はぐりんさん人型で初めてだったのですか……!?意外でした……】
【……ふふっ♡マガサラ牧場の皆様とは色々な初めてを交換してしまっていますね……?♡】
-
>>592
【( ・∀・)流石は二代目エロリだな!バッチリえっちな感じで良かったぜ?】
【しかし、MP…MPと来たかー…】
【おう、人型での本番行為はマジで初だぞ?】
【こうなりゃ次はリィフェンに食べさせちまうか…?】
-
>>593
【エロリの称号はもう受け入れるしかありませんねぇ……】
【ですけれど私がえっちになったのも初代様や酒場の皆様のおかげですから連帯責任です!】
【ふふふ……私はお話でMPが回復する種族ですので!】
【はぇー……はぐりんさんのところは結構意外な事実が多いですね】
【この前名無しさんに誘われていたとき二人同時は初めてと言っていたのも意外でしたし】
【……あれぇ?マガサラ牧場の共有財産のようになっていっております……?】
-
>>594
【( ・∀・)後戻りは出来ねーぜ?】
【リミティア「アンジェリーナお姉さん、今度は私とシようねぇ♡双頭フタナールでおまんこもお尻もぐぽぐぽ突いてあげるぅ♡」】
【いやしかし、すげー種族だな…】
【ま、そんなもんさ】
【続行中だけどなー?ま、複数動かしてのエロールが初、という事でな?】
【…何ならマガサラとヤるか?とは言え、流石にこれは避けるとこだがな!】
-
朝からドスケベだった!
おっちゃんと幼女のまぐわいは危険な香りしかしない!
-
>>596
( ・∀・)よっす!
大丈夫だ、急ぎ足だったからドは付かない筈だぜ!
ま、まーな…?
流石にオヤジであるマガサラと幼いアイツが、というのは絵面的にも…な?
-
>>595
【酒場歴三ヶ月ちょっとで後戻りできない深みに来てしまいましたね!】
【わぁっ!?リミティアちゃん!は、はい……私も、その……リミティアちゃんに、抱かれたいので……いっぱいシてください……♡】
【HPは普通に減るのでそこは気を付けないといけません!……なんだか倒れるまで遊ぶ子供みたいですね】
【Wおねロリのお話をしていらっしゃったので経験済みかと思っておりました】
【意外としていないことも多いのですねぇ……】
【マガサラさんは流石に、色々な問題が出そうな気がしますよぅ!?】
-
おっさんに犯されるロリ、というシチュエーション自体は好みなんだよな・・・
-
>>596
【ぴぃっ!?い、一回だけですからドは付かないはずです……きっと……】
【私はIF以外で人間の男性との経験もありませんしねぇ……】
【それに私のお父さん像が厳格な司祭様ですので、お父さんなマガサラさんとの行為は拒否反応が出そうな気がしております】
>>599
【マガサラさんはお父さん属性持ちなのが問題なところもありますので】
【普通のおじさん年代でしたらまだ可能性は……あるかもしれません】
-
>>598
【( ・∀・)はっはっは、ようこそ沼へ!!】
【リミティア「それか、私が大人になってアンジュお姉さんとアンジェリーナお姉さんを…♡でも、いいかもぉ♡」】 【アンジュ「…呼ばれた気がします。ええ、私もそれは興味がありますね…ああ、また飲まれます…?♡(ゆさゆさと豊乳を揺らしながら誘惑)」】
【実際、子供だから問題ねーな!!】
【んー、本格的な行為までは流石に…な?】
【お、おう、そーだよな??】
>>599
【( ・∀・)おまわりさーん!アイツだぜ!】
【( ・∀・)さて、そろそろお暇すっかなー】
【深夜から遊んでくれて、改めてありがとよ!またよろしくなー、ってとこでまたな!】
【|彡サッ】
-
アンジェリーナちゃん、初潮きたらやばそうだなー。
-
今日は冒険者おやすみかな?
-
せーえきでおなかいっぱーい!
-
>>601
【順調に沼へと沈んでいっておりますよぅ……】
【ア、アンジュさんまで!?あぅあぅ……その、もちろん可愛がって頂けるのは嬉しいですので……またアンジュさんのも、はい……♡】
【問題ありませんね!】
【ふふふっ♡でしたらまだまだ交換できる初めてがあるかもしれませんね……?♡】
【マガサラさんには安全で常識的なお父さん枠にいてもらいましょう!】
【こちらこそ深夜からのお付き合いありがとうございました!また遊んでくださいね!】
-
>>602
【そのときには避妊系の魔法を覚えませんと……でも愛がある行為なのですから避妊をする必要は……うぅん……】
>>603
【いっぱいですのでお休みですよぅ!】
>>604
【ぴぅっ!?そ、そういうことですので……はい……】
【それでは私もこの辺りで失礼させて頂きますね】
【夜更かし前からの方々を含め、お声掛け頂いた名無しさんたちもありがとうございました!】
【皆様も良い一日をお過ごしください!】
【最後に昨晩の訓練成果を末尾さんに聞いておきましょう】
【末尾偶数:少しずつ感覚を掴めて来ましたけど、お薬の在庫がなくなってしまいました!補充するか誰かにお手伝いを頼みませんと……】
【末尾奇数:少しずつ感覚を掴めて来ましたね、お薬もまだ残っているのでもうちょっとでコントロールのコツを掴めるかもしれません】
【末尾二桁ゾロ目:ふふふっ……加護を貫く状態異常を受ける覚悟が私を成長させたみたいですね!】
-
(しとしとと、小雨の帷に霞む真夜中)
(酒場は相変わらずの賑わいではあったが、冒険者たちはどこか息を潜めるような静けさの中にあった)
(警戒?ストレス?実にシンプルな話、皆疲れているからだ)
(雨の中の行軍は純粋に疲弊する。故に疲れ切った中で魔物や獣、ならず者に襲われぬよう早めの野営や待機で対応するのだが)
(ここに今いる面々は、それを振り切って何とか到達した一団ばかり)
(そりゃあ誰も彼もぐったりしているわけである)
はっはっは、皆さん元気でよろしい!
(まあ、引率の若干一名を除いてだが)
(新人いじめが好きなわけではないのです、名誉のために一応!)
-
ならニクスさんもぐったりします??
(軽口を叩きながら酒場に入ってくる鎧姿の司教)
-
【あ、行軍中でしたね、失礼しました…ばったり出くわしたという事でー…】
-
【重ね重ねすみません、酒場には辿り着いてますね…】
-
【お目汚し失礼しました…落ちますねー】
-
も、申し訳無い!つい目を離していたら何やらすごいことに……!
-
その目を離すのやめたら?毎回それじゃん
-
いや全く、返す言葉もありません……
-
ならばリアスが喜ぶようニクスのセクシーポーズを披露しよう
女子は男の色気が大好きなはず
-
男の色気と言われましてもね……私毛皮なので正直いつも八割裸ですよ?
昔それでセクハラ認定されかけて夏場にも服着せられそうになったことがあります
とは言えそろそろ時間ですね、今夜は申し訳無いです
またいずれお詫びできれば。おやすみなさい
-
こんすらー(挨拶
今日はかなり暖かかったですねー……少し早めの春でしょうかー
ひと仕事終えての休憩に失礼しますねー
【プロフィールは>>339ですー】
-
エルミースさん!
はぐりんがまさかの展開ですわよー。
やっぱ雄だったんだなぁ。
-
>>618
……アンジェリーナさんが魔性なだけでは
-
エロリの系譜は恐ろしいね
-
>>620
色々と積極的ですからねー、二人ともー
ごく自然に始まっちゃうところは尊敬しますー
-
俺もエロリになりたい
どうすれば幼女になれるんだ
-
その二人をぺろんちょしてるエルミーちゃん
-
>>622
んー……特殊なおくすりとか……?
相応の対価が必要でしょうからお勧めはしませんがー
>>623
しー
(唇に人差し指当ててにっこり)
-
ズンドコベロンチョ?
-
エロに厳しそうな椿ちゃんまで食べてるロリイーター
だがミカド様やヴァシーはまだ食べてない
-
>>625
……?
(首を傾げた)
>>626
結果論!結果論ですー!!
まあそのお二人はお話した記憶があまりありませんのでねー
記録自体はある程度追いかけてますので人となりは少しわかりますけどー(めた
-
アンジェリーナちゃんはエルミースとリミティアにメロってる感
-
>>628
どっちかといいますとー私よりはぐれ先輩とリミティアじゃないですかねー
私なぞとてもとてもー
-
あれだけ濃厚なコトしてたくせにー
-
>>630
上手に甘えてくれましたからねー
私自身では軸が定まらなかったですけどー
-
こんばんは、エルミースちゃん
大分お久しぶりだね
少しお邪魔するね
-
ズイズイだー
-
>>632
もう日が落ちてしまいましたねーこんばんはー
そしてお久しぶりですー
(にこやかに手を振って)
-
え?ズイショウどした?
-
ラリホーかけといた
-
しょうがないな
ズイショウに添い寝しとく
-
>>635
お忙しいのでしょうねー
>>636
辻ラリホーとかかなりタチが悪くないですかー?
-
>>637
ふわーお♥
-
>>634
ごめんね、なんだか時空のねじれに飲まれてたみたいで遅れてしまったよ
大分暖かくなってきたけど
例年に比べてペースが速い気がして
今から暑さが心配になるね……
>>635-637
【マシントラブルで遅くなってしまったよ】
【ご心配おかけしました】
-
>>640
気が付いたら知らない人に添い寝されてるズイショウさんはいなかったんですねーよかったー
私としてはー雨が少ない状況がとても困ってしまいますねー
植物の成長にも影響してしまいますー
-
じゃあエルミースにラリホーしてみよ
-
>>641
ははは……まあ、そんな罰をうけても仕方がないくらいは遅れてしまったから
確かに例年にないほど少雨のようだね
一昨日ぐらい、かなり久しぶりにまとまった雨が降ったけど……
渇水が深刻な地域もあるようだね。
最近の天候は全く読めないよ
-
今後の寝落ちには起きたら知らないメタボおっさんが隣に寝ているという恐怖をプレゼントします
-
>>642
どうしてそうなるんでしょうかー
……抵抗させてもらいますけどー
【秒数下一桁 偶数:ミス! 奇数:すいみん ゼロ:跳ね返した!】
>>643
今日は過ごしやすくてよかったですー
お陰で日中の依頼も捗りましたー
先日の雨で少し植物も元気になってましたからねー
>>644
もちろん名無しさんにも適用されるんですよねー?
(くびかしげ)
-
当然ですがな
名無しのメタボおっさんと名無しのメタボおっさんが添い寝してる地獄の絵面となるであろう
-
>>644
そ、それは恐怖だね……
誰が喜ぶんだい、その地獄の絵面
>>645
逆に言うとそれだけ乾いてきてたってことだよね
エルミースちゃんにも多少なり影響があったんじゃないかな……
今は見る限り、元気そうだけど。
元気にしてるのが一番だね全く
-
喜ばないようなこと
苦しい事だからこそ戒めになるんでしょう
-
>>647
添い寝をされる当事者はそうだろう、罰なんだから
でもそれを見る羽目になる周りは…?
-
【おっと、ラリホーが効いてしまいましたねー】
……ふわぁ
(名無しさんのラリホーにより惹起された睡魔に目がとろんと)
>>646
ん……肉布団ってやつ…ですかね……
>>647
体積が…へってしまいまして……
バストが……ひとまわり、くらい……
>>648
よろこぶ人間さんも……いる…かも……?
【そして良い時間になってしまいましたのでこのままフェードアウトしますねー】
【ありがとうございましたー】
-
エルミース亜種
https://i.imgur.com/kAqA8rR.jpeg
-
>>650
あ…
(名無しさんの放ったラリホーが見事に命中)
減るんだ…体積
ってここで寝ると流石にまずいかなぁ…
どこか安全に眠れるところは……
(最後は酒場のマスターに頼んで、個室に入れてもらいました)
【お疲れ様、あまり話せなくてごめんね】
【また機会があればよろしく】
>>651
【凛としていていいね】
【それにしてもすごいなあ】
-
さて…と。
少し1人になってしまった時の間のとり方がいつも悩ましいんだよね
どうするのが正解なのか……
そう言えば、レオナが近々来ると言ってた気がするけど、まだ来ないあたり
またどこかふらふら見て回ってそうだな……
-
>>653
こんばんはズイショウさん
先日はその、お恥ずかしいところをお見せしてしまい申し訳ありません……
(白のセーターにスカートと、もはや神官にも冒険者にも見えない私服姿で歩いてきて)
(深夜の酒場で色々と暴露した恥ずかしい記憶に出合い頭の謝罪の言葉を出した)
【夜更かしの準備をしていたシスターがお邪魔しますね、プロフは>>27です】
【称号に修飾語まで付いてしまいましたねぇ……聖人認定を受けましたのに……うぐぐ……っ】
【それにしてもエルミースさん、魔性と言って頂けるくらい魅力を感じてもらえたのは嬉しいのですけれど……】
【あんなに一緒でしたのに謙遜するなんて、次の機会はもっとお気持ちを伝えないといけませんね、ふふふっ……♡】
-
>>654
やぁこんばんはアンジェリーナちゃん
ま、まあ人それぞれだから……
楽しめてるならそれでいいんじゃないかな……
ちょっと早い気はするけど、うん。
-
>>655
うぅっ……やっぱり大らかな気風の王都でも早いという認識なのですね……
は、はい、節度をもってお付き合いを続けさせて頂こうと思っております
(法国と違って大らかな気風の王都でも流石に自分の年齢では早いと再認識して)
(マガサラとの約束も思い出しながら節度を守っていかないとと改めて言葉にするが)
(節度どころかつい先日にも経験数が増えていたのはズイショウの預かり知らぬところだっただろう)
ズイショウさんは今日はお仕事を終えて来たのでしょうか、お疲れさまです
……機会があればズイショウさんの作った武器を見せて頂きたいですねぇ……春になったら本格的に活動を再開する予定ですし
(また同じ話題を繰り返して自爆をしないようズイショウの生業へと話を向け)
(仕事は聞いていたが作った作品などは見たことがないから、一冒険者としての興味も金の瞳に滲ませて)
(春に向けて色々な準備はしているが、装備の新調はほとんど考えていなかったと呟いた)
-
>>656
まああくまで僕の感覚だけどね
15を回れば大人の仲間入りって人が多いんじゃないかな
(お盛んだとはつゆ知らず)
(あくまで自分の感覚や一般論だ、と伝え)
そうだね、今日はあちこち原材料を調達して回ってたところだよ
僕の作った武器?
それなら工房にいつか来るといいよ。在庫は見せてあげられるし
今みたいというなら僕の刀でも見てみるかい?
(丁度腰下げていたのを指してみる)
(普通の刀よりかなり大振りなそれは、自らの体格に合わせた)
(まさしく自分専用の刀である)
-
>>657
15歳……3年早いのは、どうなのでしょう……?
ですけれど、気持ちを伝え合うのは大切なことで、嬉しいことですし……
うぅん……周りの方々にご心配をかけないようにしていきたいと思います
(見た目よりも高めの実年齢を察せる言葉を呟きながら、性行為自体を軽率に行っているわけではなく)
(まだ子供でも気持ちを伝え合う大切さを考えた上なのを伝えて、心配だけはされないようにと締める)
原材料を……へぇー、調達というと王都の中でなのでしょうか、それともズイショウさんも戦えたり……!
(今日の活動内容を伝えられれば、一般的な工房のように王都内で懇意にしている商人から仕入れているのか)
(それとも立派な体格もしているから冒険者のように自分で調達しているのかちょっと期待をする目を向け)
いいんですか?でしたらお願いしたいです!
軽い剣しか持たせてもらったことがないので、ちょっと気になっているんです
(腰に下げたやや大振りな刀を指して言われれば、自分では扱えないけれど剣士としては憧れるものもあり)
(特に他国の文化に触れることは喜びでもあるのか、東方で多く使われる刀を制作者と一緒に見られる貴重な機会に)
(嬉しそうな元気な声で返事して、行儀よく鞘から抜かれるのを待っている)
-
>>658
大分早熟…じゃないかな
その年頃の三年は大きいよ。
……というか12歳なんだ。
(ぶっちゃけ年齢一桁に見えていたので)
(驚いた様子で)
そうだね、王都の中で買い付けをすることもあるし
珍しい原材料のときは自分で掘りにいくこともあるよ。
一応僕もある程度は戦えるとはいえ、流石に行くときは手練れの冒険者を同行者として雇うかな。
僕自身は冒険者ではないからね。
(対人・一対一であればかなりやれるが)
(そうではなければ油断禁物ということで)
じゃあちょっと待ってね……っと
(すらりと抜いた刀は通常の刀よりはかなり大き目で)
(刀身は磨きこまれて吸い込まれそうなほどに青白く輝いている)
(特殊な能力などなにもないが、ただその機能美と性能を追い求めこだわりぬいて造られたそれは)
(うっかり刃に触れようものなら痛みすら感じぬまま斬れてしまうだろう)
-
>>659
う゛っ……だいぶ……だいぶ……
はぃ……そういえばお伝えする機会が御座いませんでしたね
……あのぅ……私は何歳だと思われていたのでしょうか?
(大分早いという言葉にダメージを受けながら年齢を始めて伝えたのに気付けば)
(今までの経験から若く見られ、大分早熟よりも更に早熟だと思われていた可能性に戦慄していた!)
はぇー……やっぱり武器を作ると言うのは身体を使うのですね
本格的な冒険家業をしていないのにこんなに立派になれるなんて……
(材料調達の事情を聞き、戦えはするが同行者を雇うと言われれば)
(立派な体格のほとんどが鍛冶で鍛えられたものだとわかり、大きな身体に尊敬と憧れの混ざった視線を向ける)
……わぁ……綺麗な色、東方の刀は芸術品としても優れているとお聞きしていましたけれど
こんな色合いを鍛冶で作り出せるなんて……ズイショウさんはすごいのですねぇ……
刃も私の使っているレイピアとは全然造りが違います……波打つところも不思議な色合いが……へぇー……
(ズイショウが腰の鞘から刀を引き抜き目の前に差し出せば、光を反射する刀身の輝きに目を奪われながら)
(人が振るっているのを見たことがあっても、こうしてじっくりと間近で見る機会がなかった為に好奇心で瞳を輝かせてまじまじと見つめ)
(機能美という一種の美を追求した芸術品の輝きに感嘆の息を漏らし、刀の持つ美しさに惹かれるように刃文の境目へと指を伸ばし始め……)
-
【ごめん、最後まで付き合いたかったけど】
【寝落ちしそうになっていたよ…】
【このまま武器を見ながら談笑したという形にしておいてほしいな】
【これで失礼するね、おやすみなさい】
-
>>661
【はい、遅くもなってきましたので大丈夫ですよ】
【ズイショウさんは少し早めのお時間からおりましたし、退席までのお話し相手になれればと思って突入してきましたので♪】
【こちらで締めのお返事は残しておきますのでズイショウさんはゆっくりおやすみください、夜更かし前のお話にお付き合い頂きありがとうございました!】
-
>>659-660
(そうして触れそうになった指を危ないからと止められたりもし、好奇心のままに刀のことを聞いて製作者であるズイショウから刀知識を得ながら)
(しばらく談笑をしていれば、やがて休息をとると伝えられてズイショウと別れることになり……)
ふぅ……意外と刀という武器は私に合っているのでしょうか……?
型さえ正しければ腕力よりも速さで……ですけれど今から訓練をしても春までに形にはならなそうですし
私にできることで頑張っていかないとですね
(聞き出した刀の特性にもしかしたら非力な自分に向いた武器なのかもしれないと思うが)
(一から訓練をするには時間も足りないと思い直し、酒場の一席へと腰を落ち着けて温かい飲み物を注文する)
【それではお返事も残しながら夜更かしを再開しますよぅ!】
-
子供のくせに夜ふかししちゃって
しまいには襲われてしまうよ
-
>>664
こんばんは、名無しさんも夜更かしさんですね
ふふっ……そうならないよう酒場の皆様がきっと守ってくださりますから
……いえ、もちろん自衛はするつもりですけれど
(夜の酒場で声をかけて来た名無しに挨拶をしながら、いつも世話になっている酒場への信頼を見せ)
(甘えることに慣れてはきても頼り切りにするのは違うと思い、冒険者として自衛もできるとは言うが)
(今日は私服で武器も携帯していないので、逃げ足以外に頼れるものは無く声に自信はなかった)
-
>>
日曜日だからもっと夜更しする人も多いかと思ったんだけどね
意外とそうでもなかったみたい……それで守ってくれる人もいないみたいだけど?
自衛か、アンジェリーナはどんな能力で自衛できるんだ?
(アンジェリーナに話しかけつつ、一歩二歩と接近していって)
(自衛の手段がどんなものか気になって、不自然なほど近くにまで距離を縮めていった)
-
酒場のおっさんなどしょせん飲んだくれのクズだぞ
守ってなんかくれるはずないだろう
-
>>666
そうですねぇ……今日は酒場も少し静かだったようですし、夜更かしさんも少ないのかもしれません
それに夜更かしの方は次の日もあまり関係ないのかもしれませんし……こほんっ
(酒場に来たときにも客は疎らで、ズイショウ以外に声を大きくしている人もいなかったのを思い出しながら)
(つい先日は自分も夜更かしをしたことを思い出して軽く咳を入れて誤魔化す)
マスターは腕にも自信があるようですし、従業員の方々も荒事には慣れているはずですから!
この前も酒場の壁が壊されて……なんだかすごい一幕がありましたけれど、マスターたちも落ち着いておられましたし
(今は知り合いがいなくとも酒場で狼藉を働く人がいればマスターたち従業員が助けてくれるだろうと無邪気な信頼を見せながら)
むむむ……自衛の能力ですか……えぇと、今は武器はありませんけれど
こぅ……酒場の中なら投げ慣れているものも御座いますし、少々ご迷惑にはなりますがお借りしてでしょうか……?
致命傷にはなりませんから食器のナイフを使ったりすれば怯んで頂けると思いますし
厨房までなら逃げたりもできると思います……たぶん
(不自然に距離を縮めてくる名無しに視線を向けるが、給仕モードでもなくセクハラなどの悪戯に伸びる手もないからかそこまで警戒をしないまま)
(聞かれるままに自衛の手段を考えれば……給仕中に良く使っているトレイでの迎撃や、皿やカップを投擲で怯ませるなど)
(治せることを見越した食器での攻撃も視野に入れた割とバイオレンスな思考を話して)
>>667
お、お客さんはそうかもしれませんけれど
マスターたちなら気づけば助けてくれます……よね?
(名無しからの残酷な一言に王都の治安の闇を知らされながら)
(そうは言っても知り合いなら助けてくれる……はずだと、ちょっと怪しい部分もあるマスターへの信頼に不安を混ぜた!)
-
>>668
頼れるマスターだって24時間見守ってられるわけじゃないしな
それでも悲鳴を聞けば、誰かが駆けつけてくれそうな気もするね
(近づいてみたものの、あまり警戒されているような素振りも見えず油断している気持ちが透けていた)
どうだかな、そういう場面に出くわすと冷静に厨房まで逃げられないんじゃないか?
小さなナイフくらい常時忍ばせておいた方がいいと思うけどな
いざという時にすぐ反撃できるようにしておかないと、とっさに動けないと思うぞ
今もどうだか……油断してるんじゃない?
(現在の状況では武器を持っているようにも見えず、幼く非力な少女が立っているようにしか思えない)
(反撃できるのか確かめてみたくなってアンジェリーナの腕を掴もうと手を伸ばしていった)
-
>>669
はい、厨房の忙しさは私も存じ上げているところですし
今みたいにお客様も少ない状況ではこちらを見ているとは限りませんから
そのときは大きな声で叫ぶようにしたいと思います!
(何度も酒場で仕事をしているので、従業員が休める状況では手を抜いていることも知っており)
(時には酒場の裏手に休憩に行くこともあるから、給仕中でも厄介な客がいたら声を出すようには教えられていて)
(それを実践する機会はなかったが、有事の際にはそうするつもりだと元気に答える)
どうでしょうか……冒険中も奇襲は受けないように気を付けていますから、経験はあまりないかもしれません
そういうときにダンジョン探索の経験が活きるのかもしれませんねぇ……
(急な出来事……奇襲に冷静に対応できるのかと聞かれれば、普段の冒険では奇襲を受けないように気を付けているから)
(奇襲を受けるという経験が少ないのを呑気に伝えてしまいながら、ダンジョン探索はその経験も積めるのかもしれないと冒険者思考も混ぜ)
普段からナイフをですか……?
うぅん……慣れない武器、それも抜きやすい得物は取られやすいとも司祭様が仰っておりましたし
暗器の類でしたら短剣よりも……、――っ!ちぇいっ!
(アドバイスの言葉を聞きながら真面目な暗器考察をしていると、伸びてくる手に給仕として身体に染みついた動作が反射で出て)
(軽めの身体強化を咄嗟にかけて伸びてくる手から離れるよう飛び引きながら、脇に置いていたハンドバッグを振って迎撃を仕掛けた!)
【迎撃への対応はお任せしますよぅ!】
-
>>678
こんなに遅くまでやってるお店なら、常に全員が気張ってるってわけにはいかないよな
お客さんが少ない時には裏で休んだりして……どんな客商売でもそれが基本だよね
(接客業なんて客の入りが少ない時は一人で対応するなんてことも珍しくないはず)
(深夜の時間……今もそんな状態なんじゃないかと思っていたりする)
さすがに冒険中は気を這ってないといけない
人間じゃなく、理性のないモンスターが飛び掛かってくるかもしれないんだから、常に油断できないよな
アンジェリーナ、まだ一人だと冒険やクエストに出向くのは難しいんじゃないか?
(見た目の容姿もあってどこか頼りなさげに見え、とても一人で冒険やダンジョンを踏破できるとは思わず)
……いてっ!!
(伸ばしていった手がハンドバッグで叩かれてしまい、その痛みのせいで思わず声を発してしまった)
やってくれるじゃないか!
(意外と俊敏な反応によって腕にダメージを負ってしまうと、反射的にやりかえしてやろうと両手を伸ばし)
(アンジェリーナの両手を掴んで封じてしまおうと素早く手を出して…)
【一度は喰らって反撃を!アンジェリーナが隙を見せたら、このまま悪いことをしでかしてしまうかも】
-
昨日はズコバコしてたのにねえ
-
>>671
私がこちらで働くのは基本的に人手が欲しい、忙しい時間帯なのですけれど
それでもお客様が疎らになって手が空く時間があったり御座いますものね
(酒場の仕事目線になっているからか自然と客のことを敬称を付けた呼び方に引っ張られながら)
(今も人の少ない酒場の様子を言うような名無しの言葉に頷く)
そ、そんなことはありませんよ?
ちゃんと地下水路のお掃除で魔物とも戦っておりますし
魔物は低級が多いですけれど、暗い場所や死角、水路からの奇襲も御座いますから
(冬が本格的になってからは王都の外での討伐依頼は受けておらず、少し日々の依頼がルーティン化してしまっていて)
(成長の機会が訪れていないことに若干弱い口調になりながらも、半人前でも冒険者活動はしっかりしていると説明はして)
……あっ、も、申し訳ありません、つい……
(ほぼ反射の動作で迎撃をしてしまったから、根の善良さから痛がる声に一瞬動きが止まって謝罪をしてしまうせいで)
――ぇ、きゃっ!?
(伸びてくる手への対応が遅れて細く、簡単に掴めてしまう両手首を握られてしまう)
【気を許した方相手ではありませんので、嫌がったりしても大丈夫なのでしたら無理矢理悪いことをなさっても……?】
【IF展開にするかIFなしで経験に残したいかはご希望に合わせますので!】
>>672
ぴぃっ!?
(特に周りに隠されもせずにはぐりんに酒場の二階へと連れていかれたので)
(それを目撃していた人たちには当然何があったのか察されていて甲高い鳴き声をあげた!)
-
>>673
よくよく考えるとアンジェリーナの年齢で夜も働くって偉いよな
しかも、信頼されているようだし……
(今のところ他の従業員は見当たらず、アンジェリーナになら任せられると信頼を得ているのだろう)
(それでも酒場となれば、やはり危険なこともあるはずで)
その年齢で魔物との戦闘経験もアリか……おそらくソロでは向かってないだろうけど、それでも大したものだ
(単独で魔物と戦うのはあまりにも危険だし、きっとパーティーを組んで出向いたのだろうが)
(それでもその歳で魔物と戦うのは凄いことだと素直に感心させられてしまう)
どうしたんだ?もしかして油断した?
(まだ腕には痛みが残っており、そのせいで少し苛立ってしまい睨みつけるような視線でアンジェリーナを見つめていた)
(そして一度掴んだ手首を絶対離さないようしっかり力を込めて両腕を封じてしまい)
相手を攻撃するってことは、その相手から反撃されることも覚悟の上ってことだよな
どうする?今は他に客もいない、店員もいない……危ない状況じゃないか?
(痛いくらいに手首を握ってまま密着していき、体ごと押し潰すように圧し掛かっていった)
【悪いことをしてもいいなら、当然悪いことをする方向で!】
【経験に残すとするとアンジェリーナのこれからに負担がかかるかもしれないので、IF設定で。このままこの場所でしてしまう?】
-
鳴き声ってwポケモンかなwww
-
シスターポケモン…??
-
>>674
【先に括弧でのお返事させて頂きますね】
【経験に残すのならこちらでと思いましたけれど】
【IF設定でしたら他の夜更かしさんのお邪魔になってしまうかもしれませんので移動しましょうか】
【トリをつけて頂いてるうちにお部屋を探してきますね!】
【経験に残すとしばらく酒場では誰かのコアラになると思いますね!】
>>675
【驚くと自然と出てしまうのです……】
-
顔真っ赤にしてお姫様抱っこまでされて2階連れてかれてたら察しない方がおかしい。
-
マスターにしがみつくか知り合いいたらそちらにしがみつく流れ!
-
>>677
【こっちから勝手に手を出そうとしているのに場所まで探してもらって……ありがとう】
【移動の前にトリを付けておきました。移動先でもこのトリでよろしくお願いします!】
【経験に残したらえっちな子だとか色んなこと言われたりするのかな】
【ロリなのに妙にえっちな感じがするのは否めない……自分だってこうしてちょっかいかけてるわけだし】
-
まぁエロリの先代はほぼif抜きで通してるから凄いよね・・・
確か名無しにも何人か抱かれてるし
-
>えっちな子だとか色んなこと言われたりするのかな
気にするな、手遅れやで!!!!
-
>>677
【かいぞうポケモンかもしれません】
>>678
【あの姿色んな方に見られておりますよねぇ……】
>>679
【アルバート「交代可の状態で俺での待機が多くなるだろうな。コアラをされたいと言われたら交代だ」】
>>680
【でしたらこちらが空いていそうでしたので続きはそちらで!】
【好きに使うスレif避難所33】
【ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1748692286/l50】
【経験に残すと酒場での安心感が減ってしまう感じになりますねぇ……】
【性行為は好き合う人同士でという意識もありますし、経験を重ねた今ですとそうじゃない相手でも快楽を覚えてしまうのがショックになりますので……】
【たぶん泣いたり色々でちょっとしたトラウマになりますよぅ!】
-
>>682
あれま……とっくにえっちな子だと思われてしまってるのか
>>683
【わざわざ場所まで探してきてもらってすまない。こちらもすぐそっちに移動するよ】
【経験に残したら、一人で店番とか出来なくなってしまうほどのトラウマを喰らってたりするかもね】
【そういう意味でもやっぱりIF展開であった方がよさそうだ】
【ではでは、こちらも移動します】
-
いてらー
-
コアラ??
-
>>681
【私の知っているここ三ヶ月でも名無しさんとの経験は御座いますものねぇ……】
【アンジェリーナとしてはまだ何も知らないのですけれど】
【先代の方とは性格も色々違いますので経験が残るとシリアスムードが増えてしまうのですね!】
>>682
【ぴぃんっ……!私のえっちを知る方に魔性と言われていましたけれどぅ……】
>>685
【いってきますよぅ!】
>>686
【怖くて不安で誰かにしがみ付くことになるのです……】
【それでは私も離脱致しますね、夜更かしからのまさかの展開ですよぅ!】
【お声掛け頂いた他の名無しの皆様方もありがとうございました、いってきまーす!】
-
私ってそんなにえっちなのかなぁ…?
(きょとーん、としながら酒場でのんびりしている幼女)
-
経歴からすれば十分えっちだと思うぞ
-
>>689
えぇ…これが逃れられない事実というものなのかなぁ…。
アンジェリーナお姉さんに頑張って貰おうっとぉ。
-
十分過ぎると思いますけど……
や、アタシが言えたものじゃないかもだけど……?
(バイト終わりでふらりと現れる女学生)
-
>>691
あ、ビスコティお姉さんだぁ…。
うん、おまいう案件で良いと思うなぁ?
-
>>692
やっほ、リミティア
(同じ酒場で働く同僚を見つけると自然と近寄り相席に腰を下ろして)
そうかもしれないけど、うーん
……本当にそうなのかなぁ?
(ビスコティの中で色々が引っかかっている様子。年齢とか、年齢とか……)
-
>>693
お疲れ様だよぉ。
(今日も勤務中に色んな人に触られたりハグされたりとしていたが、恐らく目の前の年上の同僚も同じなのだろう)
んー…お姉さん、どうかしたぁ?
(何やら腑に落ちない様子のビスコティを前に、心底不思議そうに首を傾げる10歳児)
-
【( ・∀・)そーいや、ブラッツを揶揄いたいならそっちも行けるぞー】
-
10歳…10歳??
-
>>696
うん、私は10歳だよぉ。
(楽しそうに、にこにこと笑みながら答える)
-
>>694
どーいたしまして
……ま、そっちも、かな?
(そういう場所である中でも、職務中のお触りには寛容な方なビスコティだが)
(ともすれば、それ以上な年下少女を前に苦く笑って)
ま、いーんだけどさ……
(あっけからんとする少女の顔にクスリと笑って)
リミティアには最初、あのスライムの対象とか、教えてもらおうと思ってたんだけどな〜
……ああ、今はもういいんだけどさ
(先日の出来事を思い出しぽつりも付け加え)
【時間はそれほど取れないけど、やっちゃいたいかも……♪】
-
>>698
うん、最早日常茶飯事レベルだもんねぇ…。
はぐりん?
そう言えば、昨日すっごくご機嫌で朝帰りしてきたんだよねぇ…。
いつもよりテカテカしてたようにも見えたしぃ。
ん…ふぁ、そろそろ帰って寝ようかなぁ?
それじゃ、お先にお休みだよぉ…またねぇ、せんぱぁい♡
(何処か艶かしい声で別れの挨拶を残して去っていくと)
(暫く後に入ってくる赤毛の髪の少年)
よっすー!
リミティア姉ちゃん迎えに…っていない?
【( ・∀・)ケケケ、ヤりたいとかスケベめー!】
-
相変わらず器用な陣営だ・・・
-
>>699
ま、そーいう場所だしいいんだけどね〜
(許容しているのもビスコティ自身が楽しんでいる側面もあり)
(給料が良い意外にもなんだかんだで働き続けてしまっている)
そうだったんだ〜そんなこともあるんだね〜(棒読み)
うんっ。おやすみ、リミティア
(すぐにリミティアが去ったおかげで察されることはなく、胸中安堵して)
(小さな欠伸をして去っていく少女を見送った後、少しの時間を置いて現れたのは見覚えのある少年)
あ、この前の
リミティアと知り合いなの?
(席から立って正面まで迎えにいくとナチュラルに膝を曲げ目線を合わせて)
【ちーがーいーまーすー】
【即ハメは勿体ないからまずは仲良くなるところからですー】
-
>>700
【( ・∀・)何処もそんなもんだろー】
>>701
ん?ああ、リミティア姉ちゃんとは一緒に暮らしてるからな。
えっと…ビスコティ姉ちゃん、だっけか?
(目の前でしゃがみ込まれると、目線が合うがニカッと子供らしい気さくな笑顔を向けていた)
【( ・∀・)即ハメとか言っちまってらー、やっぱスケベだなー】
-
>>702
あ、そうなの?
(偶然顔を合わせた少年が友人の同居人だと知ると目を丸くして)
そ。アタシはビスコティ
そーいや、そっちの名前は聞いてたっけ?
(前回のやりとりでは何処となく鼻についた印象があり)
(そんな少年に気さくに笑いかけられるという不意打ちにドキリとして)
せっかくだし軽く話さない?
飲み物くらいなら奢ったげるよ
【うるさいなーエロスライムどっかいけー】
-
>>703
まぁ、マガサラさんとこに転がり込んだようなもんだしなー。
あ、俺はブラッツだぜ。
ま…よろしくな、ビスコティ姉ちゃん!
(尚も笑みかけたまま、名前を告げて)
んー、リミティア姉ちゃんも帰ったみたいだし…お邪魔するぜ!
【( ・∀・)ヘイヘイ、お邪魔虫は引っ込むぜ?今度は人型でぐぽぐぽさせてくれよなー】
【|彡サッ】
-
>>704
ふーん?
ま、色々あったってカンジ?
(つくづく、王都は事情で溢れていると感じるこのごろ)
(そもそも自分だって親元を離れている訳だし)
あ……うんっ。ブラッツくん、よろしくね♪
魔法のこととかも聞きたいし、仲良くなりたいなー、なんて?
(明るい年相応な快活さが感じられる挨拶に自然と頬が緩み)
(さっきまで座っていた席に戻ると、リミティアとは対面で座っていたが今度は横並びの形で腰を下ろす)
【えぇっ!? ま、いーけど……?】
-
>>705
ま、俺の両親が多忙真っ最中でさー?
だから、母ちゃんの兄貴であるマガサラさんとこに預けられんだよ。
魔法?うん、俺も使えるぜ?
闇と炎属性が得意なんだけど…えっと、うん、俺も姉ちゃんと仲良くなれたらいいな、とは思うよ。
(へへっ、と気軽な笑みを浮かべて)
(隣へ来たビスコティに少しドキリとしつつも、顔には出さないようにしていたりする)
【リミティア「ふぅん…?お姉さん、やっぱりえっちぃ♡」】
-
>>706
なるほどねー?
お母さんやお父さんと離れて寂しくなーい?
(リミティアのことを「姉ちゃん」と呼んでいたので彼女よりも年下なんだろうか)
(そう推測しつつ横に腰かける少年を見下ろしていて)
前に教えてくれたもんねー、ちょっぴりイジワルだったけど?
(含みを持たせた声色で揶揄ってみて)
(純粋さ溢れる返答にきゅんきゅんとするのを覚えていると座っている距離を縮めほぼ接触する距離に)
(身体を少年のほうに僅かに傾ければ、年齢にしては実った胸元が、ちょうどブラッツの眼前に来る身長差で)
【人型で、っていうのは驚いたけど……ま、この前も気持ちよくされたし……?】
-
>>707
家にいない事も多かったし…そこんとこは平気だぜ!
父ちゃんも母ちゃんも、家の為…俺の為に働いてくれてっからな!
だから、俺も大きくなったらさ…魔法でデッカい仕事が出来るようになりたいんだ。
あはは…あ、あの時はほんとゴメンって。
…わ…わ、っと…!
(熱波魔法で悪戯した事を言われて少しドキマギとしていたが、ふとして視線を直すと…)
(見るからに柔らかそうな胸元が至近に見えると、弾むそこと連動して視線が動くがハッとなりつつ首を振った)
【ふふ、それじゃお姉さん気持ち良くして貰ってお腹にいーっぱい出されるコース確定だねぇ♡】
-
>>708
偉いんだね〜?
(まっすぐに成長した健気な姿に口元は綻び)
(そっと手を伸ばすと赤色の髪を上から優しく撫でおろして)
ふふっ♪ 冗談だから、ね?
(ちょっと意地悪しただけで狼狽える辺り根は純粋だと知ると微笑ましく)
(つい笑みを零して眺めていたブラッツの目線が胸元に吸い込まれていたのを目ざとく見つけると悪戯心がまた擽られて)
……どーか、した?
(なんて、わざとらしく尋ねつつ、身体を倒し目線を合わせる)
(眼下に胸を見せつけるような恰好になりながら……そっと胸元に這わせた指を衣服に引っかけ、チョコレートカラーの谷間を覗かせる)
(ニヤニヤしながら少年の反応伺って)
【えー? んー、でも……まー、いっか……っ♡】
-
>>709
へへ…ありがとなっ!
(そんな風に褒められると、反発するよりも気恥ずかしさが勝ってか)
(おとなしく髪を撫でられながら、頬を赤くしていた)
はぁ…何か参っちまうな…仕方ないけどさ。
え、あ?な、何でもない、ぜ?
(若干口を尖らせた風に返すものの、結局の所は仕掛けた自分が悪いので何も言えず…だったが)
(彼女の胸元を見ていた事がバレ、わざとらしく傾けられた体勢に更なるドキリ、を感じさせられ)
(先程よりも大胆な光景を前にして落ち着かない雰囲気になりながらも、視線はチラチラと胸元へ向かい)
(ニヤついているビスコティを前に、健康的な肌とその膨らみが映える有り様に、ますます顔を赤くしてしまうのだった)
【さっすがビスコティお姉さん♡】
【( ・∀・)さっすがー、さっすがー(棒読み】
-
>>710
赤くなっちゃってさ、かわいー♪
(年相応な反応を楽しんでいると頬を染めたのを見て、その赤い頬を指先で突き揶揄う)
そーだよ? 女の子には優しくしなくっちゃ、ねー?
(ニヤニヤとした笑みを浮かべたままテーブルの上に膨らみを預け)
(目線を同じに揃えながら上目遣いで様子を伺っっていると、やはり興味は隠せないらしく)
(谷間まで見せてあげると理性よりも興味が勝ってしまっているのかたびたび目を向けるのを目の当たりにして)
……おっぱい、好きなんだ〜♪
(顔を一段と寄せると囁くような声色で)
【そんなに言うんだったらリミティアも一緒にされちゃう? な〜んてっ】
-
【おはようございますー】
【うさうさと遊んでくれる約束、今月からでしたらそちらの都合に大体合わせられるのでまたよろしくお願いします、と残しておきます】
-
>>711
し、仕方ないだろ…!
(赤くなった頬を突付かれながら、ムッとしつつも口を尖らせる)
分かった、分かったってば…気を付けるからさ!
(ふにゅり、とテーブルの上でたわむ胸元からも視線を外せず、勢い良く言葉を返すも)
(やはりドギマギとした雰囲気は払拭出来ず、そのまま変わらず柔らかそうなそこの谷間を見せつけられ)
〜〜〜〜!
(揶揄い全開の言葉を向けられた途端、両手に熱量増加の魔法をかけ)
(そのまま、その胸を鷲掴みにしてしまうと、何度か揉みしだいた後、指先に更に熱を灯し)
(その指先で乳首をぐりぐりっ、と刺激してから手を離し…)
へーんだ!姉ちゃんが揶揄うからいけないんだからな!
やられてばっかは性に合わないからお返しだけして…じゃーなっ!
(言うなり脱兎の勢いで酒場から出ていった)
【( ・∀・)悪い、そろそろってとこだから今朝はやり逃げしちまうぜ!お疲れ様だぜー!】
【リミティア「ふふー♡それもいいかもぉ…なぁんて♡」】
-
>>712
【おはようございます!】
【とはいえ、一般的な時間だと平日一日くらいしか空いてないんですよねぇ】
【深夜だといつでもOKみたいなところはあるんですが、流石にでしょうし……】
>>713
まあまあ、いい子いい子〜
(ムッとした表情すら笑って受け入れ、頭は撫で続けたままだった)
かわいー……♪
(テーブルに身を乗り出し肘をついた態勢で、天面に預けられた胸元が柔らかく歪む)
(少年の欲求をわざと掻き立てるような光景を作り、ドギマギするのを見て楽しんでいたが)
わっ、ちょっ!? んあぁっ♡!?
(唐突に小さな手のひらで鷲掴みにされると驚きのあまり指が沈むのを許してしまって)
(熱の籠った指先で乳首の上を的確に圧し潰し刺激されると甘ったるい悲鳴が漏れる)
こらっ、ブラッツくんっ……んんぅっ♡
(ブラ越しに擦れ訴えるほど主張するほど敏感になった乳首に思わず身じろぎして)
(胸元を手で抑えたまま逃げる姿を見送ることしかできなかった)
【お疲れさま】
【もうちょっと時間があれば上の階に誘うとこだったんだけどなー……また今度かな♪】
【いや、やっぱハズいから考えさせて……っ!】
-
>>714
【おっと…いいタイミングでしたのでもう少し】
【深夜でも大丈夫ですよー】
-
>>715
【それでしたらぜひ!】
【もう少しだけ時間が取れそうなのでどこか場所をお借りして打合せだけでもしますか?】
-
>>716
【是非是非!】
-
>>717
【ではこちらへ向かいましょう!】
【先に移動していますね】
好きに使うスレ・支部part22
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1762871665/
-
>>718
【了解です、続きます】
-
今日も今日とてこんすらー(挨拶
……二代目とか仰ってる名無しさんいますけどー、初代は健在ですよねー
つまりコンビとかツインとかそういう呼び名の方が宜しいのでは……?
(くびかしげ)
【プロフィールは>>339ですねー】
-
エロリツインズ?
-
Eloli★Twins リミティア・アンジェ!?
-
>>721
そうですねー、だいたいそんな感じでどうでしょうかー
歌って踊れるようにして売り出すのもいいかもしれませんねー
……はぐれ先輩のプロデュースでしょうかー
-
【アンカー抜けましたが>>721-722でお願いしますー】
-
じゃあエルミースも負けてられないから
是非アイドル路線に
-
>>725
私ですかー?
そういうのは似合わないと思うんですけどー……あんまり目立ちたくないですし―
-
似合わんかなぁ
可愛い衣装とかは似合いそうだけど、目立ちたくないのは結構しんどいか。
とはいえ既に人気者なのは間違いなくてぇ
-
>>727
聖職者ってわけじゃないので路線として完全に無しかと言えばそうでもないですけどー
派手な衣装は目立ちすぎてしまいますー
……そうなんでしょうかー?(くびかしげ
-
エロ衣装とかどうでしょう?
-
>>729
どうでしょう?って言われましてもー
見ようによっては今のままでも普通にえっちな衣装じゃないですかねー
(ボディラインは出てしまうタイプのローブ)
-
実際そのままでもエロいよね
抱きしめたくなるボディライン
-
>>731
まあ、あざとくしようと思えばできなくはないですねー
根本的には全部身体の一部ですしー
魔力はお陰様でまだ余裕があってー、ここ数日の雨で水分も足りてますからー
抱き心地は良いかもしれませんー
-
あざとい格好……
意外とバニーとかみたことないかもしれない?
いつも名無しにサービスしてくれるからなー
本当有難いばかりですわ
-
…………
(なんだか夢見が悪かったのかいつもよりも心なしかしょんぼりめの法衣姿で酒場に入ってくると)
>>732
――っ、こんばんはエルミースさん!
(エルミースの姿を見つけてぱぁっと表情を輝かせ、てててっと小走りで近づいていく)
【抱き心地を確かめにお邪魔しますね、プロフは>>27です】
【確かに初代二代目というよりは一号二号のような……】
【そして裏で色々やっている、全部は完成していない中の一枚を少し先出しですよぅ!】
【甘える練習:https://postimg.cc/rDm6TLQR】
-
>>733
バニー……あそびにん、ですかー……ふむ……
(何やら思うところがあるようだ)
いえいえー、冒険者さんたちとは仲良く()したいものですからねー
そこには貴賤ありませんよーいつもありがとうございますー♪
>>734
あら、こんばんは…アンジェリーナさん♪
(こちらに気付いて駆け寄ってくるのを、少し腰を落として正面から抱き留める構え)
-
サービスしてもらうだけか
自分は何も返さないのか
-
>>734
甘えてるというか誘ってる?
-
>>練習?
【もっとあからさまに埋めてもいいんですよー♥】
-
名無しが返せるものってなんだよぅ!
わかんねーよ!
-
あれがifじゃなかったら確かにコアラになるわな
-
>>735
――っ♪えへへ……♪
んぅ……だんだん暖かくなってきましたね、ズイショウさんは花粉が辛いと仰っておりましたけれど
エルミースさんはそういうのって大丈夫なのでしょうか?
(抱きとめる構えをされれば小走りの勢いを少しだけ落としてとてとてと触れる距離まで近づき)
(正面からエルミースの胸元に顔を埋めるようにして抱き着き、ほっそりとした両腕を背中に回しながら)
(柔らかい双丘に顔を埋めたまま、にこにこと表情を綻ばせて上目遣いで世間話を始める)
>>736
……?
よくわからないですけれど、お互いに伝え合うのは大切だと思います!
(話の流れはわかっていないが一方的なのは良くないと強く頷いた)
>>737
【甘え誘いなのかもしれません】
>>738
【そ、それはこれ以降になりますので♡】
【……まだお洋服も着ていますし】
-
名無しが返せるもの
1 愛
2 サービスシーン
(文章でもAI画像でも)
3 ネタ
4 精液
5 生命力あるいは命そのもの
ここまでは思い付いた
-
【法衣とかのデザインが安定してないのは容赦してもらって……】
https://imgur.com/BMzbMrs
https://imgur.com/PxXHDqG
-
愛というかファン的な意味での好意は出してるつもり
野郎のサービスシーンは誰が喜ぶねん
ネタは中々難しいっピ…
あとは空振り待機にならないよう話し相手になることぐらいか…
-
野郎の属性次第では一部の女子と一部の男子は喜ぶはず
でもまあやっぱ話し相手ぞね
おもろい話に乗っかって騒ぎ相手になりたい
-
【割って入るのが不適当そうな話題はスルーしますがご容赦をー】
>>741
あん、勢いのままに飛び込んできてもよかったのに♪
(やや予測が外れ、受け止めるというよりは抱き上げるような形になって)
昨日よりは少し気温は下がりましたけど、それでも温かく感じた一日でしたね♪
ふふん……スライムですからねー、そういう症状とは無縁ですー
(少し得意げに胸を張る)
……まあ、言ってみればあれって実のところ精子なんですけどー
(ぼそりと)
アンジェリーナさんは…今日は少し甘えん坊さんですね?
少しリラックスしましょうー♪
(ふわり、と胸元からアロマを漂わせて)
>>742>>744-745
阻害しない範囲での賑やかしとか、えっちなのも含めて話題とかネタフリはありがたいですよー♪
ハラスメントにならないようにはしてほしいですけどねー
-
>>739
ふふっ……そうして自分に何を返していけるか考えるのが大切なんです
一緒に頑張っていきましょうね名無しさん!
(王都に来てから自分はもらってばかりだと思ってしまうから)
(もっと色々なものを、色々な人に返していきたいという思いを共有して名無しと励まし合う)
>>740
……うぅ……
(実際にあったことではないが、そのコアラ化の一部を夢としてみてしまったのか)
(エルミースを抱く腕に力が入ってコアラ化を一歩進めた!)
【あんなことが本当にあったらコアラ確定です】
【完全になかったことにするのもですのでこれくらいの塩梅にですよぅ!】
>>742
【好きのお気持ちやネタ振りは誰でも喜んでくれそうな気はしますね】
【生命力や命はお人によりますよぅ!?】
>>743
【わぁい♪ありがとうございます】
【ファーストキスを奪われてしまいましたものね……♡】
【安定しなかったり混ざったりはよくわかりますよぅ!】
【二人分のイラストに時間がかかっている原因ですので……】
>>744
……?
お話し相手になってくださるのはすごく嬉しいことですよ
今日はこうしてエルミースさんとお話したくて来ておりますけれど……♪
(抱き着いたまま表情を緩ませて名無しに声をかけ)
誰もいない酒場に来たときは、誰と話せても嬉しいことですから♪
【サービスシーンはこぅ……お薬で綺麗な形のシーンを出したり……?】
【あなたに興味があります、好意をもっていますと伝えられるのは嬉しいことですし】
【空振りしないようにお声掛けして頂けるのはすごく助かることですので】
【もっと自信をもってください名無しさん!】
>>745
男性の方を見ることはあまりありませんものねぇ……
その通りだと思います、お話をしてくださるのは嬉しいですから!
【アルバート「男のサービスシーンは少ないからな……俺だと温泉シーンをやったくらいか?」】
-
AIに関してははぐりん早いよな
-
ハラスメントというかさじ加減というか
それはキャラですら失敗した人もいるくらい難しいねん
-
>>746
うっ……そ、それは子供っぽくてちょっと恥ずかしいじゃないですか……
名無しさんたちにも見られていますし……
(最近は名無したちに恥ずかしい姿を目撃されたこともあるからか)
(子供っぽく恥ずかしい行動は控えたいと言いながらも、飛び込むこと自体はちょっと考えていた様子は見せる)
はい、春が近くなってくるのを感じます
ふふっ……もう少しでエルミースさんのお好きな姿を見せられることが増えますね
(抱き着いたまま昼間の温かさを思い出すようにエルミースの体温に体重を預けて)
(もう少しでタイツもいらなくなる季節になりそうだと悪戯っぽく微笑みながら)
はぇー……スライムですものねぇ、なんとなくですけれどスライムの方々は耐性が多い気がします
……っ、た、確かに花粉というのはそういうものですけれど……ちょっと違いませんかぁ……?
(物理無効だったり、メタルなボディだったりと、スライムは特殊な耐性を持っている個体が多く思え)
(花粉に耐性があるのもその一つなのだろうかと謎の感心をしつつ、ぼそりと呟かれた言葉に……)
(受粉のためのものだから間違ってはないと思うが、直接的な表現に頬に微かな朱を浮かばせ)
ん、ぅ……はい、ちょっと怖い夢を見たんです……一人だったからでしょうか……
エルミースさんは、一緒にいてくれる方ですから……えへへ……んぅ、いい匂い……♪
(甘え方を教えてくれた人の一人だから、不安になったらこうして遠慮なく甘えることにしていて)
(会ってすぐに抱き着いた理由を説明しながら、最近は少し寂しくなってきている一人の部屋を思い出して呟き)
(受け入れてくれる優しい声音と、胸元から漂うアロマの香りに身体から力を抜いて表情も綻ばせる)
【そうですね、えっちなのは手加減して頂かないと私は対応力がパンクすることが御座いますので!】
【そのときにはちゃんと命乞いをしてお伝えもしますので、少しずつ私の許容範囲を知っていってもらえればと思います】
【まだ三ヶ月ちょっとですから皆様もどこまで手加減すれば良いかわからない部分もあると思いますし……】
>>748
【はぐりんさんはお早いですよねぇ……】
【環境によるのでしょうけれど、私の方だとコスト制で作っておりますので】
【あの速度を出すと手持ちコストが持たないところがあります!】
>>749
【無理となってしまう方もいらっしゃいますものね】
【私は命乞いをするタイプですので距離を測って頂ければと思います!】
-
>>746
エルミースさん的にこういうのはありなの?
>>651
-
【では、少しあざといバニー姿をご照覧あれ】
https://imgur.com/HqgjyYp
https://imgur.com/xjlyXV9
>>750
??それに何か問題でも……?
アンジェリーナさんは子どもじゃないですかー
子どもが子どもらしいことをしてはいけないとは……?
(腕に力が入る様子に、こちらも強く抱きしめ密着の度合いを強めつつ)
雨も冷たさよりは温かさを少し感じるようになってきましたからね
季節の移り変わりを感じてますー
……ふふ、アンジェリーナがもっと元気になってくれると嬉しいですよー♪
(気持ちを落ち着かせるように、抱いた頭を撫でながら)
人間さんにとっての状態異常はだいたいなんとかなりますからー
もちろん氷漬けとかは困ってしまいますけどねー
それは人間さん視点ですよー、そもそもそれを言い出すと春は繁殖の季節ですからねー
(頬に朱が差すのに気付きつつ、こっそりとお尻を揉み)
そう、ですか……それで甘えん坊さんなんですねー
安心してくださいね、私はここにいますから……ねっ♪
(怖い夢、と聞いて少しだけ表情が曇る)
(背負ったものが重いにせよ、自分で口に出した通り目の前にいるのは年端もいかぬ少女)
(悪夢にうなされる経験を薄れさせるようにと、頭、背中をさすり谷間に顔を埋めさせて)
……落ち着きました?
私でよければ、いつでもこんな風に甘えて貰って構いませんからね
(表情が緩むまでアンジェリーナさんを抱きしめ、落ち着いたところで自分の足で立つように促し)
>>751
【仰ってる意味が正しく伝わっているのか自信がありませんが】
【一種のファンアートだと思いますので別に問題はないと思います】
【もちろん、第三者に変なイメージを植え付けるようなイラストは拒みますけど】
【というところで夕飯の時間です】
【アンジェリーナさんを残していってしまいますが……ここまでありがとうございます、失礼しました】
-
( ・∀・)はっはっは、相変わらず仲が良いようで何よりだぜ!
ちょいと野暮用でいられねーがこれだけ置いとくぜ
【ttps://i.imgur.com/Zkwap1V.png】
|彡サッ
-
ほっこりだなぁ
-
こんなおちゃらけてるのにヤることヤってんだよなあ
-
しかしアンジェリーナちゃんはレイプや無理矢理も受けれるのか
-
>>752
そうですけれど、やっぱり子供っぽい行動は控えていきませんと!
……その、嫌なわけじゃありませんけれど、恥ずかしいので
(聖人認定を受けた聖女として自立した立派な人間でありたいと思うから、どうしても背伸びしたい気持ちは出てしまって)
(その気持ちが子供の証拠であることも気づかずに、エルミースにこうして子供っぽく甘えることを嫌がるわけではなく)
(衆目の場では節度を守りたいという生真面目な返事をする)
まだ少し寒い日も御座いますけれど、暖かい日が増えてきましたものね
はい!春になればもっと色んなことができるようになるので、冬明けが楽しみです♪
(頭を撫でられれば気持ちよさそうに目を細めながらぐりぐりと頬を胸元に擦り付けて喜びを表し)
(冬の間のアドバイスをエルミースからもらったのもあり、その成果を実践できる春への期待を口にする)
そうですよねぇ……状態異常、特に毒の類は人体だからこそ効果があるものが多いですし
私たちとも共通している水分に関わる部分の影響が強いのでしょうか?
(スライムの状態異常耐性へ神官としての視点を混ぜて不思議そうにしていれば)
……なんだかエルミースさんから意地悪の気配を感じます……ひゃぅっ!?
……うぅ……エルミースさん……?
(精子や繁殖という言葉も王都に来たばかりの頃だったら反応は少なかったかもしれないが)
(様々な経験をした影響でどうしても性行為と関連させてしまい、わざとらしくちょっと拗ねた口調になれば)
(抱きしめられたままお尻を揉まれる刺激にぴくんっ♡と身体を震わせて甲高い声と熱い息を胸元に漏らし)
(頬の朱の色を増やしながらジトっとした上目遣いをエルミースに向けた)
んっ……はい……一緒に、ここに……んぅ……ふふっ……♪
(ここにいると言われながら頭を撫でられ、安心させるように背中をさすられる感覚に力を抜きながら)
(温かさを、一緒にいることを伝え合うように胸元に顔を埋めたまま身体も密着させて)
(目を閉じて甘える声を漏らしながら両腕にも力を込め、けれど余計な強張りのない、身体が触れ合う密着感を増やすだけの落ち着き始めた力の入れ具合を伝えれば)
(嬉しそうな笑みを零して安心しきっているのをエルミースにも伝える)
……ん……ありがとうございます、エルミースさん
(しばらくそうして体温を交換し、触れ合いの感触を伝え合って安心を深めていれば)
(完全に落ち付き切ったところでお互いに何かを言うまでもなく身体を離し、リラックスした柔らかな笑みを浮かべてお礼を伝え)
はい、またエルミースさん分を補給しにきますね……ふふっ♪
(自分の脚でしっかりと立って不安が取り除かれたのをエルミースに見せれば)
(以前別の人に言われた言葉を真似して、また甘えに来ることを宣言しながら、酒場を出ていくエルミースに別れを告げるのだった)
【はい、良い時間だと思いますので大丈夫ですよ♪】
【こちらこそお話ありがとうございました!またエルミースさんには甘えさせて頂きますね?♡】
>>753
【お疲れさまですはぐりんさん!】
【ほっこりの提供もありがとうざいます♪はぐりんさんたちもまた仲良くしましょうね!♡】
>>754
ふふっ、エルミースさんはお優しい方ですから
(自分がこうして甘えているだけでなく、見てはいられなかったが名無し相手に優しくしていたこともあり)
(リミティアやアンジュとの関係も思えば色々な人に愛情を与えているのだろうと笑みを浮かべる)
>>755
…………
(つい最近に目撃されたこともあるので羞恥の色を浮かべて沈黙していた!)
>>756
【可能プレイにも色々ありますからね、もちろんご相談にはなりますよぅ!】
-
アンジェリーナちゃんが駅弁でハメられてるとこ見てみたいな
-
幼女を駅弁とか背徳すぎだろ
-
>>758
【ぴぃっ!?悪の名無しさんの方ですか!?】
【それはそれとしてちっちゃいので抱えられてはそのうちありそうですねぇ……】
>>759
【待ってください!格好は関係ないと思いますよぅ!?】
【王都でも私の年齢では早熟だと……(自分より年下を思い浮かべる)……仰って、おりましたし……】
-
……っと、一旦宿に戻りましょう
春も近づいてきましたから準備ができているか見直さないといけません
そろそろ適性検査の申請が通ったかもしれませんし、確認もしませんと……
(エルミースを見送ればやることを思い出して酒場の出口へと足を向け)
(今後のタスクを頭に思い浮かべながら宿への道を歩いて行くのだった)
【それでは私も一旦離脱させて頂きますね】
【お話にお付き合い頂いた名無しの皆様方もありがとうございました♪】
【加護のコントロールや魔法学院での適性検査は一人でやってもですし】
【どなたかと一緒にしたくも思うなんてロールネタを置いておきながら失礼しますね!】
-
>>752
もう既に画像が見れない…
-
か………風邪っぴきでだるいのじゃ………
ええいもう…………
(玉座でぼやきが零れる)
-
どうも生活が乱れとるかものう……
後宮の子らにうつしてもいかん。
今宵は独り寝じゃ……ではのう。
-
よく風邪を引きますのう
-
よう、久しぶりだな
と言っても前回一度ロールをしたきりだから何とも言えないが
名無しの人と行違ってしまってどうもバツが悪くてね
またよろしく頼むよ
【名前】シェラ
【種族】ヒューマン
【職業】武闘家
【性別】♀
【年齢】18
【身長】150cm
【3サイズ】95-58-93
【外見や装備】
黒髪のショートカットとブラウンの瞳
武闘着とガントレットを装備してる
健康的に日焼けした肌のアスリート体型
【特殊能力】
「武神の守護」…物理・魔法によるダメージをほとんど受けない
【備考欄】
高ランク冒険者の武闘家で、気が強く男勝りな性格
ソロ活動中心だがパーティを組んだ時も頼りになる前衛として信頼を置かれている
加護によって防御が必要なく不意打ちにも強いが、最近はどことなく不調
冒険者の家系に生まれ、才能と加護によって幼い時から持て囃されそのまま一流の冒険者となる
上級淫魔に囚われた女冒険者を救出した際に、快楽に屈服した姿に目を奪われ自分も屈服したいと思ってしまう
その心の隙に付けこんだ瀕死の淫魔に強力な淫紋の種によって知らず知らず体が蝕まれている
【希望】雑談・凌辱・開発・調教など
【NG】スカ(大)
【イメージ】
ttps://imgur.com/a/kQKlMJZ
-
名有りの人なら行き違う事はほぼない
-
淫魔にどんな事されたい?
-
>>767
確かに?
>>768
ん?どんなことをしたい?だろ
滅茶苦茶にぶちのめしてやるんだよ
-
>>769
無茶苦茶ぶちのめすつもりが返り討ちで、無茶苦茶にされちゃう訳ですね。
-
>>770
無茶苦茶ってどんな…(ごくり)
いやいや、ないない
負ける事何て想像できないね
-
おっと少し用事だ
30分ぐらい出戻ってくるかもしれないけど、いったんお疲れさまだ
またね
-
>>771
こんな時に淫魔が都合良く現れないかなぁ…
あ!?背後に!?
…嘘ウソ。てへぺろ。
-
行き違いとは
-
ただいま、といってもごめん、15分ぐらいだけど
>>773
!?(驚きと期待で振り返って)
……なんだ、嘘か(どきどき)
>>774
や、言い合いになったとかじゃなくって一回ロールして続きの約束したんだけど相手がこなかったってだけだね
-
何だって…行き違いしてたのか
こっちは伝言板に伝言して届いてなさそうだったから残念だなと思って諦めたんだけど
今見たら遊んだスレの方に1週間後くらいに伝言くれてたんだ…流石に気づかなかった、ごめんよ
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>>776
おっと、あの時の人なのかな
今日はもう時間だけど、またよろしくね
それじゃあ、そろそろ寝るね
おやすみ
-
(当日も伝言残してたはずなんだけど…行違ったみたいだね、ごめんね)
-
>>778
謎が解けました。
こっちは書き込んでたのはこの板の「伝言板 支部83」だったけど
今まさかと思って見たら雛雛の「伝言板 XYZ212」にそちらのレスがあったよ
どおりで行違うはずだ……
また機会があれば是非遊んでほしい
お疲れさまでした。
-
見に行ったけど伝言でもキャラの名前入れといたほうがわかりやすいと思うぜ
-
ここ最近は暖かくなったと思ったら…また少しだけ気温が落ちてしまいましたね。
とは言え春の足音は直ぐ後ろにまで迫ってます…、そして花粉症なんかもちらほらと…
…こんばんは、ネタに困ってたので服装を変えようかと思ったけど思い付かなかった私が来ました…!
【プロフィールは>>459です…♪】
-
エロシスターや!!!
-
>>482
一瞬エセシスターに見えちゃいましたよ…?
広くシスターと言っても偽物のシスターなんてのは少なからずいらっしゃったのかも知れないですね。
シスターはえっちなので否定致しません!…戦闘から諜報活動まで、万能のシスターですよー
-
>>783
こんばんはシスターさん
今日は少し寒いですけれど、もう春が近いですね
シスターさんは春を迎える準備はできていますか?
(春の陽気は少し遠くありつつも、冬の厳しさも和らぎ始めた気候を感じながら)
(白の法衣にタイツ姿の露出が少ない完全防備で現れた)
【シスターがもう一人お邪魔しますね、プロフは>>27です】
-
>>784
あら、こんばんは…アンジェリーナちゃん…♪
本日は静かでしたのでゆっくり過ごす事になると思ってましたよ?
もう少しで春となりそうですが…まだまだ夜や明け方になると肌寒い冷気が残ってますからね…
(見た目は薄着だが保温の魔法等がなければ修道服のシスターは寒かったりもするので)
(冬装備のような法衣に包まれたアンジェリーナちゃんを見れば少しだけ羨ましく感じて──)
い、いえ…残念ながらまだ独り身なので……今はアンジェリーナちゃんに夢中ですよ?なんて……。
(春を迎えると聞いて敢えて勘違いしたように幼さの残るシスター仲間に夢中と言いつつ)
(試しに両手を拡げつつ膝を折ると高さを合わせてハグ待ちのポーズを取れば)
さぁ、どうぞ…♪飛び込んできても構いませんよ…♪
(すしざ○まいのポーズで少し困らせるハグ待ちをする大人のシスターからの誘う攻撃?)
【まだ夜更かシスターではありませんが、宜しくお願い致します…❤️】
-
エロシスター増えた!
-
駅弁と寝バックどちらが好み?
-
>>786
彼女は立派なシスターなので、エセではありませんね…♪(エロは否定しないのである)
シスターは一人見付けると近くに何人も居るのでどんどん増えてくかも…?
>>787
こらっ、幼い子も居るのに…そんな事を聞いては駄目ですよ?
ちなみに私の身長だと駅弁だとお相手の腰に負担が大きく、顔も胸により潰れてしまいますからね…
逆に寝バックは寝バックでお尻の方からだと…かなりサイズがなければ繋がる事が難しいかと…?(お尻も大きいので)
なので、どちらも難しいですが…どちらかと言えば後者でしょうか?
(↑上で叱ってるのに普通に答えるシスター)
-
露出度が低いんで今日は名無しが補うわ
(Tバックパンツ一枚で尻の筋肉を引き締めた)
-
>>785
王都は賑わっておりますけれど、お店も多いですからここの酒場が静かなときもありますものね
はい、ですからお休みをする前には身体が冷えないようにしないといけません!
(街中は賑わっていても酒場に入ってくれば意外に人が少ないということも何度か経験していたので)
(静かだと言うシスターに頷きを返しながら、冒険者用の安宿は外気の影響も受けやすいと元気よく気を付けていることを伝えて)
……?そうですよね、シスターさんは神様にお仕えしているわけですから
ふふっ……ありがとうございます
(春を迎えるの意味を変に受け取られたことを気づかずに)
(独り身という言葉にはシスターという職業の視点で、ファルメル神を信仰する自分との違いを感じ)
(どれくらいの想いを抱いているのかはわからずとも、親愛を言葉にされる嬉しさに微笑みながらお礼を返せば)
えぇと……?……はっ!?
わ、わかりました……――っ、ていっ!
(膝を折って高さを合わせられながらハグ待ちの姿勢を取られ、最初はどうすれか戸惑ってしまうけれど)
(アンジェリーナ分の補給やら飛び込んできても良かったやらの今までの経験が脳内で結びつけば)
(何を求められているのかも察して(?)少し距離を取り直し……小走りでてててっとシスターの方に向かっていけば)
(その勢いのまま胸元に飛び込んで見せた!)
【夜更かしの準備をするか悩んでいたところのシスターさんでしたよぅ!】
【お会いする機会は増やしたいと思っておりましたので良かったです♪】
>>786
…………
……えっちじゃありませんよ!?
(一瞬考えてしまったが否定した)
(節度は守っている……つもりだった)
>>787
駅弁……?寝バック……?
(そもそも体位の知識がなかった!)
-
>>789
…………
(視界がシスターでいっぱいになっているので見えなかったが、聞こえてくる言葉に嫌な予感はしている!)
-
エクシスさん、アンジェリーナちゃんに体位の説明して上げて!
-
メタルチンポにハメられてたくせに・・・
-
夜の賑わいっていいよね、こんばんは。
やあアンジェリーナちゃん。
この方は先輩シスターさんかな?
(聖職者の姿が見え、片方は知った顔だったため声をかける)
-
>>789
露出度が高くなるのは春から〜夏に掛けてですね?
気合の入ってる露出好きな方ならば、冬でも活動してるかも知れませんが…
真冬にコート一枚で誰かに裸を見せてたりすると、変態性よりもその耐える力を褒めたくなりますよ?
…ところで、寒くないのでしょうか…まだまだ10℃を下回ってるので、風邪を引いちゃいますよ……?
(シスターはTバック姿で露出の無さを補う名無しさんの体調を心配した!)
>>790
常に騒がしい酒場となると冒険者の方々が多く集まるギルドの側が一番賑わってますからね?
たまにマスターやお仕事中のアンジェリーナちゃんが暇そうにしてたのなら、狙い目ですね……!
(忙しい時に声を掛けるのは憚られるので少し暇そうな時が一番だと笑って答える)
(最も一応?は冒険者のアンジェリーナちゃんは常にウェイターをやってる訳でもないので会えるかは半々なので)
(たまに酒場に来てはお気に入りのウェイターが居ないと、軽く飲んで帰るシスターは顔馴染みになってるとか──)
はいっ、そう言えば…神様に仕えてましたね……
ええ、もう…お時間があれば知り合いの子を探したり、ここに通ったりと…会えて嬉しいですよ?
(知り合いのお友達の優しい悪魔やウェイターのバイトをしてる可愛いシスター仲間のアンジェリーナちゃん)
(それらを探してお仕事のない時は割と自由にさ迷ってるらしい)
(春の事は分からなかった様子に純粋な姿を微笑ましく思いつつ楽しげに話してからしゃがむと)
ふふふ……♪
(どうなるのでしょう?とす○ざんまいのハグ待ちポーズはアンジェリーナちゃんに戸惑わせたらしい)
(少し考えてる様子から此方の気分を損なわせずに断りを入れる事を考えるのでしょうか?と見守ってたら)
(ちょっぴり離れたかと思うと引かれたのではなく助走を付けて飛んで来るので──)
んんぅ……❤️アンジェリーナちゃんの体当たりですねっ、しっかり受け止めないとっ──!
(胸元に飛び込んでくる小さな身体は顔を無駄に大きなおぱーいがクッションになり受け止める)
(身体の方も両手をしっかり使って受け止めると、小さくても子供でも勢いがあるので脚には力を入れる)
(肉体的に鍛えてない普通の女性なら少しだけ難しい突進──体当たりを受け止めた時に妙に艶かしい声を漏らしつつ)
捕まえましたっ──♪ハグして下さるなんて、好感度が上がったイベントですね?
ふふふ、アンジェリーナちゃんゲットですー!
(小さなお顔を胸に挟んで頬をむぎゅむぎゅしながら捕まえた?事に嬉しそうである)
(どこかの国民的な作品っぽくゲットと言って背中に手を回して捕まえたと言いつつ、程好い力で受け止めており)
(シスターに身体の柔らかさを伝えつつ小さなアンジェリーナちゃんとのスキンシップを楽しんでて)
【いつもはもう五時間くらいは遅いお時間からの活動が夜更かシスターですからね…!】
【タイミングよく会えて良かったです…♪】
-
>>792
エクシスさん?……あぁ、エクソシスト・シスターさんということですね
それに私も体位くらいは知っておりますよ、横向きだったり仰向けだったり……
(奇妙な呼び方をシスターの職業を思い出して一拍置き納得すれば)
(説明が必要だという内容を何もわかっていない顔で知っていますよアピールしていた)
>>793
わぁああっ!わぁぁあああっ!?
あれは、は、はぐりんさんがえっちなせいですからっ!
(二階に連れられて行ったことをばっちり見られていた発言に大声を出しながら)
(ここにいないはぐりんに責任転嫁をした!)
>>794
こ、こんばんはズイショウさん!
こちらは私の先輩ではありませんけれど先輩のシスターさんで……
……今のは聞いてませんよね……?
(挨拶と共に酒場に入ってくるズイショウへシスターに抱き着いたまま挨拶を返せば)
(所属は同じではないけれど聖職者としては先輩という微妙にわかりづらい説明をしながら)
(先ほどのメタル発言とそれを消すための叫びを聞かれていないか恐る恐る問い掛ける)
-
>>792
珍しい呼ばれかたですね…でも、初めて呼ばれた呼び方で嬉しいです…❤️その呼び方の処女を名無しさんへ奪われちゃいましたっ
こほん。では、大尉とは──
大尉(たいい)は、軍隊の階級の一つ。 尉官の最上級であり、中尉の上、少佐の下に位置する。 陸軍では主に中隊長等を務める。 海軍では主に分隊長に充てられ、軍艦等の当直士官を務める。
ですね。──つまり仕官学校を卒業し、少尉から階級が上がってけば自ずと到達する一つの階級の中の最上位になります。
左官が任務を命じる側なら、大尉は実行部隊のリーダーになる事の多いポジションでしょうか…?
以上です……♪(小さな子に聞かせられませんよ…♪と小さく小さく付け加え、誤魔化した!)
>>793
わぉ……。(違う世界の記憶でしょうか…?)
>>794
あら、こんばんは…♪私が来たばかりの時間は静かでしたからね…
きっと、アンジェリーナちゃんの明るさが賑わわせたのでしょうね?
ふふっ、初めまして。故あって名前は秘匿されてるシスター、髪色から金のシスターと名乗ってます…♪
どうか宜しくお願い致しますね?…ちなみにアンジェリーナちゃんは渡しませんっ!
(↑の方でハグをしたままなので、声を掛けられても気付かない可能性もあるが)
(その豊満なおぱーいに小さなアンジェリーナちゃんを抱いたままご挨拶と渡さないと冗談を口にしつつ自己紹介を──)
-
金玉のシスター?
-
>>796
ん?何をだい?
(幸い入ってくる前の名無しさんの発言は聞こえていなかったぞ!)
はぐりんくんがえっち、どうこうは今聞こえたけど…
まあ彼は結構飄飄としてるし、癖のあるモンスター君だよね
しかしセクハラめいたこともするのか、彼
(まさかそれがセクハラなんてレベルじゃないとは知らず)
ふむ、先輩じゃないけど先輩…
同じ教会とかではないけど、っていうことか。
>>797
こんばんは、初めましてかな。
随分と背が高いね、こんなに目線が近い女性は珍しいよ
(自然と目の合う高さで新鮮そう)
名前が名乗れない…そうか、さて、それならどう呼んだものか……
(名乗れないのは事情もあろう、と気にならないが)
(その場合お呼びするのはどうすれば、と頭を悩ませ)
ふふ、可愛らしいもんね、アンジェリーナちゃん
(渡しません、という声には可愛がりたくなるのもわかる、と)
-
>>795
確かにそうかもしれません、ギルドでも良く人と会うことがありますし……狙い目ですか?
(ギルドで調べ物をしたり依頼周りの手続きをしていると人と会うことは良くあり、数多い酒場よりも人が集まりやすいのだろうと思っていれば)
(まさか自分に会いに酒場に来ているとは思わず狙い目という言葉にきょとんとした顔を見せ)
酒場には色々な人が集まりますから、約束がなくともお知り合いの方と会えるかもしれませんものね
私もこうして酒場に来るのは王都で縁を結んだ皆様とお会いするためですし……もちろんシスターさんもその一人ですよ
(酒場に足繫く通う理由を話されれば、王都に来てからはまだ三月と、短くも濃い中で結んだ人たちに会うために自分もそうしていると同意を示し)
(会えて嬉しいと言われれば朗らかな笑みを返しながら、シスターも会いたい人の一人であると伝える)
――わぷっ、んぅ……っ、だ、大丈夫ですかシスターさん?
こうした方が良いのかと思ったのですけれど……わぁっ!?
んぅっ、あぅっ……ふふっ、くすぐったいですよぅ……
(小走りの勢いのまま身体を投げ出せば、柔らかい胸元に顔を埋められながらしっかりと全身を使って抱き留められ)
(勢いでやってしまったがいくら自分が平均より身体が少し……そう少し小さいからと言って、勢いをつけすぎたかと心配をするが)
(頬に柔らかい双丘を押し付けられて嬉しそうにする声が聞こえれば大丈夫だと伝わって内心でほっとし)
(背中に手を回されて親愛を示すように心地よく抱きしめられ、小さな身体を柔らかく包み込まれる温かさに)
(子供っぽいことをしてしまった恥ずかしさとそれを受け止められるこそばゆさにはにかみながら身じろぎをして)
【私を含めシスターさんは夜更かしが多いですものね】
【タイミングよくこちらを覗きに来て良かったです♪】
>>798
それはひどくありませんかぁ!?
(さすがにあんまりなあだ名に声をあげた!)
>>799
ほっ……よ、よかったぁ……
(また一つズイショウを狼狽させる事実が判明せずに安堵の息を吐く)
(早いか遅いかの違いでしかないのは気づいていない)
えっ……そ、そのぅ……はぐりんさんはえっちですから、はい
えっちだと言われても仕方がないと思います……
(それどころか嘘が付けない性分のせいで明らかに怪しい受け答えをしている!)
……っ!そうです、そうなんです
私とは信仰する神様が違うのですけれど、神に仕える者としては先輩になりますので!
(そして話題を変えるきっかけがあれば即座に飛びつき、曖昧だった言葉を補足するように返事をした)
-
>>798
残念ながら…女性なので、男性器も睾丸もないので…その名称は当てはまりませんよ?
ちなみに当てはまらないのハマらないと女性なので竿も玉も無いと言うのを掛けた高度なセンスのジョークでして──
(これ以上は無垢な子が側に居るので止めときます…♪)
…シスターは女性なので、金玉のシスターだとふたなりさんになりますね……(ボソッ)
>>799
ええ、遊びに来るタイミングが割と目茶苦茶なので…余りエンカウント出来ないレアなシスターですよ?
ふふっ、スクスクと育ちましたからっ…無駄に大きいので威圧感がないか心配ですけどねっ
(女性の中ではかなりの長身であり、下手をしなくても男性よりもかなーり高いのである)
(自然と見下ろしたりする事が多いから威圧感を与えないか気にしてる素振りを見せると)
ミス・ゴール……いえ、なんでもありませんっ
普通にシスターとお呼び下さい、他のシスターの方々といらっしゃる時は紛らわしいかも知れませんので…
その際にはデカいシスターとでも、お好きに……♪
(不評だった名乗りを使おうとして止めるシスター、呼び方に悩まれてる様子だがシスターと呼んでとお願いしつつ)
(他のシスターが多く居るなら身長やその他、胸!お尻ぃ!にあやかり…デカいシスターとか提案しつつ)
ええ、ええ…!可愛いのですよっ…!まだまだ小さいのにがんばり屋さんでしてっ
ついつい、こうして甘やかしたくなりますからねぇ…。
(分かります!とむぎゅ〜とアンジェリーナちゃんをハグするのです…!)
-
>>800
つまり……何か彼にされたんだ?
ここまで言うってことはがっつりセクハラをされた、でもないと
(当然その言い方にはそういう結果に思い当たり)
なるほど、そうなんだね。
色々信仰や教義は違うかもしれないけど、神に仕えるという点では同じか。
(納得して頷いた)
-
>>801
そうなんだね、なら今夜こうしてお話出来たのは神の思し召しってやつかな?
無駄っていうことはないだろうけど…
うちの妹も大きいほうだけど、僕に迫るほどの長身の女性となると
やはり珍しいよね
ミスゴールデン?
もう少し良い呼び名があれば良いんだけどね
勝手にニックネームを着けても…うーん。シスターも結構多いし。
【プロフィールは>>161だよ】
-
>>802
ぴぃっ……!?
(鳴き声が出た、図星の鳴き声が)
……あの……討伐はしないで差し上げてください
私が受け入れてあげたくて、そうしましたので……うぅ……
(少しの沈黙の後、気まずそうに口を開けばはぐりんの身を案じることを言って)
(以前に名前を言わずに自白した二人に加えて一匹(?)が追加されたのを伝えながら)
(恥ずかしそうに頬に朱を浮かべたまま一方的なセクハラでなく、自分の意思で受け入れたことも伝え)
そ、そうなんです
シスターさんの信仰する神様については私もよくは知らないのですけれど……
私の信仰する女神様は西方、法国で広く信仰されている神様ですから
あっ……そういえばズイショウさんにはお話しておりませんでしたね
(頬の熱を残したまま話をシスターとの信仰の違いに戻せば)
(シスターの信仰する神を知らずとも、法国で信仰されている女神ファルメルではないだろうと言おうとして)
(女神を信仰する神官であることは伝えていても、何の神様を信仰しているかは伝えたことがなかったと思い出し)
私は大陸西方、聖ハイリヒムタリ法国で信仰される慈愛の女神ファルメル様の信徒ですので
シスターさんとは信仰する神様も教義も異なっていると思います
(自身の出身と信仰する女神の名前を告げる)
-
>>800
狙い目です…!お店としては困ってしまいますけど…人が少ない方が落ち着くお客さまもいらっしゃるので……!
(静かに飲みたい人にはその方が都合がいい事もあるのでそう言って誤魔化した)
(ちなみにアンジェリーナちゃん目当てなのはマスターにはバレバレだったりするので本人だけは知らないっぽい)
これからギルドのお仕事前の会議に使ったり、逆に打ち上げに使ったりと──用途も様々ですからね。
私も誰か特別に会えるかは置いといて顔を出せば誰かしらに会えるので来ちゃいますよっ
…ハッ!アンジェリーナちゃんがデレてくれましたっ!?
(と言うが別にツンツンしてる訳でもないので普通の反応なのだが大袈裟に驚いたフリをして楽しむ)
(もちろんその後には助走からのハグを受け止めたので──)
全然大丈夫です!アンジェリーナちゃんの体当たりならば──例え、後ろに竜種が控えてても全力で受け止めちゃいますよっ!
いえいえ、少しだけ子供っぽいアンジェリーナちゃんのお転婆な姿を見れて嬉しいですっ……♪
(飛び付いて来るとは思わなかったがしっかり受け止めた、ちなみにドラゴンに体当たりされたら一緒に「ぷちっ」か「ぶしゃー」となるので比喩表現で)
(デレ?てくれたと言うかお持ち帰りで!と言って何度も抱っこしてるので実はハグも初めてではないが)
(アンジェリーナちゃん「から」してくれるのは初めてだから喜んでる様子──)
(抱き止めて顔をおぱーいに挟み、むぎゅむぎゅしながら抱き締めたりしてから)
ふふっ、すみません。推しのハグでバグってしまいました…ママを許して下さいね〜、アンジェリーナちゃん…❤️
(くすぐったいと言うので手つきは抱き止めるに踏み留まると、ママとか言いながら頭を撫で撫で)
(小さな身体を目一杯楽しんでから、流石にずっとハグしてる訳にも行かないので腕や拘束とまで行かないハグを止めつつ)
…またいつでも、抱き締めちゃいますので…アンジェリーナちゃん、ウェルカムですよ?
(両手に豊かな胸を掴むとおぱーいに頬を挟んで軽く「ぱふぱふ」と小さな顔を柔らかさと大きさの暴力?に晒しつつ)
(ものすごーく名残惜しそうにハグを止めて離れたシスターはいつでもウェルカムと言ってる)
【明け方まで元気いっぱいなお姿を見掛けると少し驚いちゃいますね…】
【ふふっ、会いに行くのではなく来てくれるのも嬉しいですっ…♪】
>>803
銀色ではなく金色ですが、レアなシスターには違いないかですからねぇ…経験地はご想像にお任せですが…❤️(意味深な微笑み付き)
節度ある生活を心掛けるシスターからしたら育ちや発育が良いのは決していい事ばかりではありませんのでっ…!
普通の女性に比べたら高身長ですが、世の中には基本的なサイズが違う人達もいらっしゃるので…獣人の方々等は男性女性共にとても大きいですよ?
(街で見掛ける獣人の方々なら男性ならば2m越え、女性でも珍しくありませんから──と加える)
(人間の女性の中でならかなり大きくても上には上がいるので比べるのもアレですがっ)
惜しいです!ミス・ゴールドです、金の女ではなく…女の金でしょうか?不評なので止めましたが……
普通にシスターと名乗るしかありませんからねぇ…、金のシスターと区別は付くので問題ありませんよ?
もしくは──お仕事が悪魔祓いなので、エクソシスト・シスター…エクシスと呼ばれたりもしてますねっ!
(上で初めて❤️そう呼ばれたので試しにエクシスとも名乗って見る)
なのでエクシスさんならば普通のシスターと被らなくていいかも知れませんよ?
もっとも……私の他にも悪魔祓いを生業とするシスターがいらっしゃると、また混同してしまいますけどね…
…金のエクシス……ゴールドエクシス、なんとなくかっこいい響きですね!
(試しに呼び名を考えたけど、結局は個別での識別にはほんの少しだけ不向きな結果になるのでした──)
【プロフィールありがとうございます…♪】
-
ごきげんよう。
私も、法衣を用意してみました。
(法衣姿で現界、人が集まる酒場に入店する女神)
【ttps://i.imgur.com/uJCCjjG.jpeg】
-
>>804
流石に討伐はしないよ
大分前だけど、彼に渾身のメタル斬りを放ったことがあってね
斬ること自体はできたけど、あまり堪えてなさそうだったから
かなりの特異個体なのは間違いなさそうだし……
あ、受け入れたの?それじゃあ、なおさら討伐する理由にはならないね
(というか、セクハラを受け入れたのなら)
(やはりこの子、大分おませさんなのでは、という目線)
ハリヒムタリ?聞いたことがあるな。
そちらの聖女様とお会いしたことがあるような。
(と少し思い返しつつ)
僕は……神道ということになるのかな、ヒノモト系だね。
>>805
流石にシスターを狩って経験値稼ぎすることはないだろうなぁ。
(冗談に思わず笑いながら)
確かに異種族の方はより大きい人も珍しくはないけど…ヒューマンならやはり大きいほうじゃない?お互い。
金、というのはやはりその目を引く髪色由来かい?
そういえば、悪魔に本名を知られたりすると色々拙いらしいよね
名前を明かさないのもそういったことからかな?
エクシスさん、か。それなら確かに呼びやすいし区別もつくね。
じゃあそう呼ばせてもらおうかな。
-
>>806
こ、こんばんはです──!!!!!??
(新たなお客さん?が来るとそちらへ顔を向けるシスターだが、これでも一応はエクソシスト・シスターの一人である)
(普段から人外上司(設定)や悪魔とも渡り合ったり関わり合ったりしてるので)
(普通に降臨なされてる人──この場合は女神様の気配にも気付いてしまう訳でして)
(しかし、いきなり畏まるのもお忍びで来てる女神様からしたら困らせる事になるかも──ここまで「こんばんは」の挨拶の合間に考えたので)
よ、よくお似合いですよ!その、なんと言うか──神聖さが滲み出てますからっ──!
(系譜は違えどシスターはシスターなので上の上の人達にはいつもの調子が出せなくて困ってたり)
(例えるなら上司の上司の〜…ヒラ社員に社長が会った見たいなモノである、とは言え──経験の豊富さから一旦落ち着くと)
ふぅ〜〜…はじめまして、シスターをやってる者です。
どうか騒がしい?人の営みのある酒場ですが、楽しんで過ごして行って下さいね…?
(ごく普通の「人」として接する事にしてそう対応する金のシスター、人生経験の賜物である──!)
-
>>805
な、なるほど……静かな酒場が好きな方もいらっしゃいますものね
酒場は賑わうものだと思っていましたので新しい見方です……!
(所謂夜のバーといった大人のお店の知識がないので、酒場=賑やかというイメージが先行していて)
(誤魔化しだとも知らずに静かな酒場が落ち着く人もいると言う新しい知見を驚きと共に受け止める)
そうですよね、ギルドはお仕事で使う方もいらっしゃいますから酒場と違っていつも動いているのですよね
冒険者や依頼の数は相当になると思いますし、ギルド職員の方々は大変ですねぇ……
(ギルドの人の多さの理由の一つに、酒場と違って仕事で集まる人がいるからだと思い至れば)
(自身も利用しているギルド職員への労いの想いを心に浮かべ、今度依頼を受けるときはちょっとした差し入れでもしようかと優しさポイントを溜め)
うぅ……や、やっぱり子供っぽいですよね……?
嬉しい……嬉しい、ですか?うぅん……でしたら良かったです!
(子供っぽく、お転婆な姿だと言われて羞恥の色を濃くするが、そんな姿を見て嬉しいと伝えられれば)
(王都で縁を結んだ他の人たちからも似たようなことを言われた経験に、心の底から納得まではできずとも)
(その姿を見せて喜ばれるのは嬉しいことで、双丘に顔を埋め、背中に回された手で抱きしめられながら笑顔を咲かせ)
(親愛の気持ちを返すように細い腕をシスターの腰に回して抱きしめ返し)
……へぅっ?マ、ママって、赤ちゃんじゃないですよぅ……
(少し腕の力が緩んで話す余裕も増えれば、子供どころか赤子扱いのような声に少し拗ねた声で不満げな様子を見せながら)
(赤ちゃんのような扱いで色々してしまったことも思い出して頬の朱の色を増やしていて)
んっ……ふぁ……っ、んぅ……はい、シスターさん分が足りなくなったら補充させて頂きますね!
(母性を感じさせる柔らかな感触を頬に受け、すりすりと頭を揺らしてしばらく甘えるようにすればハグから解放され)
(温かさを分け与えてくれたシスターの愛情に感謝するように笑みを浮かばせながらお礼を言って)
シスターさんも、アンジェリーナ分が足りなくなりましたらいつでもどうぞ!
(子供っぽく他人の言葉を真似るようにしながら、シスターの前で小さな全身を見せるように両手を広げ)
(ぺかーっと眩しい笑顔を浮かべたままお返しのハグをいつでも返すと軽率なことを言った!)
【ふふふ……お話回遊魚ですので……】
【会いに来て頂けるのは嬉しいですものね♪お互いに会いに行き合って嬉しいを重ねましょう!】
-
>>806
何だか聖職者の方に囲まれてしまったぞ……?
(気付けば三方聖職者)
初めまして、貴女もシスターの方なのかな?
(挨拶しながら尋ねてみて)
-
>>806
こんばんはデメテルさん
見てください、これがちゃんとした冒険者の私です!
(女神と知らない女性、デメテルが店内へと入ってくれば以前は給仕服での出迎えだったのもあり)
(白の法衣姿で胸を張って神官であることを示した!)
>>807
ふぅ……良かったです……はぁー、メタル斬り……
……ズイショウさん、それって私にもできたりしますでしょうか?
こぅ……はぐりんさんは良い方なのですけれど、一度は驚かせて差し上げたいとも思っていまして
(はぐりん討伐が避けられたことに安堵しておませだと思われているのも気づかないまま)
(あのメタルボディを斬ることができたという情報に金の瞳を輝かせ)
(自分の細剣でも同じことができるだろうかと聞いてみる)
はい、法国には聖人認定という制度が御座いまして
男性なら聖者、女性なら聖女を名乗ることができますので
その方も聖人認定を受けた方なのだと思います
(ただの世間話だからか、警戒心が少ないからか)
(言葉の中にその方“も”と自分もそうであると察せる言い方をしているのも気づかずに説明をし)
へぇー、ヒノモトの信仰はそちらまで広まっているのですね
ファルメル様を信仰する方は法国以外では見かけませんし、そう考えると神道というのはすごいですよねぇ……
(ズイショウの生まれの地域まで広まっている神道への感心の声を返した)
-
>>808
あらあら、うふふ―――どうやら、気取られているご様子、かしら?
ですが、貴女の配慮に感謝致します…シスター?
ええ、初めまして…どうぞ、よろしくお願いしますね?
(色々と察する所はあれど、こちらも不必要に触れるような事はせず)
(やんわりとした様相で言葉を返してから、恭しく一礼した)
>>810
ふふ、貴方も初めまして…ですね?
ええ、今の所は―――シスター、という事で構いません。
私はデメテル、よろしくお願いしますね。
>>811
お久しぶりですね、アンジェリーナさん。
ああ、そう言えば―――成る程。
それが貴女の正装、という事なのですね。
ふふ、似合っていますよ?
-
>>812
ありがとうございますデメテルさん
今日のデメテルさんのお洋服も白くて清廉な感じがして素晴らしいと思います!
聖職者の方は黒の僧衣が多いですけれど、私は白い方が落ち着いてしまいます
(親代わりの司祭から送られた法衣を褒められれば嬉しそうに返事をし)
(特別仕立てや装飾が似ているわけではないけれど、白地に金の装飾と色合いが同じデメテルの法衣姿に)
(親しみを覚えているように笑顔を浮かべている)
-
>>813
どういたしまして。
それに…私からも、ありがとうございます。
そうね、白の色合いは落ち着くから…私も好ましく思っていますね。
(法衣の趣は違えど、白と金の二色を基とした雰囲気がお揃いという感覚に)
(アンジェリーナと同じく親しみを感じているようで、軽やかな声音と共に穏やかな反応を見せた)
-
>>811
剣術に興味があるのかい?
といっても、西洋剣と刀じゃ、振るい方がまた違うしなぁ……
(一応いろんな武器種の基本的な扱い方は心得ているが)
そういえばこの間も熱心に刀を見てたね。
へえ、じゃあ凄い方だったんだなぁ
(流石にそこまで気付くことはなく)
故郷に広まっているというか、単にうちの家系がヒノモトルーツってだけだよ。
しかも結構大陸人の血が入ってるから
ここまでヒノモト系の見た目してるのは家族の中でも僕だけなんだ
(と、地域に広がってるわけではないと伝え)
-
>>812
ああ、名乗り遅れた。
ズイショウというんだ、よろしく。
今のところは、というと気になるね?
デメテルさん、覚えておくよ。
それにしても今日は本当に聖職者系の方が集う日だなぁ
何だか自分が場違いに思えてきてしまったよ。
(逆紅一点みたいになってるのもあり)
-
>>807
殆どの一般的なシスター(レベル〜10以下)では経験地は少ないですからねぇ、私なら他のシスターの三倍ですよ?赤くはないですがっ
…赤くはないですが、金なので概ね間違ってもない経験地ですね。
(そもそも倒して経験地にするにはシスターを狙うのはかなり真っ黒ですが)
人間の中では大きいですからねぇ…エルフの方とか、比較的人に近い人からしてもお互いに大きいかも…?
まぁ、ドワーフさんからしたら普通の身長の人間でも大きいですし…種族の中では〜と付いちゃいますね。
金なのはたまたまかと…!エクソシストシスターの金色を担当させて頂いてるので(そう言う設定)
髪色と担当の色が違ってる人も中には居るのかも知れませんよ?私の場合は一致してますので、覚え易いですねっ
これが青髪で赤色担当とかだと混乱しちゃいそうですねっ
昔の魔術には相手の名前を知ってから呪いを掛けるのが一般人だったらしく
創設されたエクソシスト・シスターのリーダーが名前を預かる決まりが出来たとかでして…なので、名乗れないのは名前を私も知らないのです。
(預けてるので思い出そうにも思い出せないなので、前は名も無きシスターだったが)
(多少の区別の為に金のシスターと名乗ってると説明に付け加えて)
ええ、エクシスです。エクシアでも、エクソンでもなくエクシスですよ?
エクシスのシスターと呼ばれると…意味が重なってしまいますね、悪魔祓いのエクシスのシスターです!なら三重奏ですよ?ふふっ…♪
(名乗るのが出来ないが呼び名をネタにちょっぴりふざけたりもして──)
>>809
私の場合はどちらでも……ハッ!?
アンジェリーナちゃんがいらっしゃるなら、騒がしくても静かでも通いますので……♪
(大人のお店では静かに時の流れる場所なんてのもその道の人からしたら珍しくもないが)
(お仕事で勤めてるとは言えまだまだ酒場に詳しくはないアンジェリーナちゃんは説明に驚いてる)
(そんな可愛い姿に貴女が居れば〜とアピールするシスターである。なお効果はいまひとつのようだ…が多かったり)
年中無休と言えば利用者は便利に感じますが、それを支える職員さん達には頭が上がりませんからね…
私も教会にて夜の担当の時には……つい、うたた寝をしてしまいますから…夜遅くのお仕事は大変ですね…。
……これが夜間の見回りでしたら、全然苦にならないのも職業病でしょうか…?
(教会でいつ来るかもわからない迷える子羊と言う名前の礼拝者を最低一人で待ってる時のシスターは眠いらしい)
(ギルドのお仕事も同じく年中無休で大変だと認識してる話しをしつつ──)
(本業の悪魔祓いの時の見回りやらの場合緊張感もあり眠くならないのは職業病かと呟いたり)
その、いえ…実際にまだ子供なので甘える事にはなんの問題もないのですよ…?
しっかり冒険者として自立してるアンジェリーナちゃんからしたら不服かも知れませんが……
まだまだ甘えててもおかしくはないお年頃ですし──なによりも、私も嬉しいですからっ!!
(もっともらしいハグを受け止めて子供ならば子供らしく甘えるのも変ではないと伝える)
(冒険者として活動してて世間的には大人扱いをされてても年齢的には甘えてても普通と言ってから)
(こうしてハグをするのは自分も嬉しい!と一番の本音を口にするシスターである)
そうですねー、アンジェリーナちゃん…❤️ふふふ……♪
(自称したママだが年齢的には歳の離れた姉妹くらいが近そうだとか思ったりもしてたり)
(抱き締め返してくれれば強くなり過ぎないように抱き締めたまま、撫でたり甘やかしたりすれば笑みは強くなる)
(これが母性から来るモノなのか可愛いシスター仲間の後輩へのスキンシップを楽しんで)
(おぱーいに挟んだりとかなーり濃密なスキンシップを終えたら名残惜しそうに離れれば)
ええ、抱き締めて欲しければいつでも…おっぱいが恋しい時にでも構いませんよ…❤️
(艶々とした顔で頬に手を当てながらハグでエネルギーが補給された様子に満足そう)
(子供扱いしたら少し拗ねるけど、嫌がってはなさそうなのでホッとしつつ)
(まるで殿方を誘惑するように先程まで頬に押し付けたりぱふぱふしてた胸を揺らして誘うと──)
……!現地は取りましたからねっ…。
つまり、アンジェリーナちゃん分がなくなったら…ETERNAL ハグが赦されると…!
病める時も健やかな時も…お風呂でも、寝室でも部屋でも…どこでも抱き締めてて構わないのですね!
い、今はアンジェリーナちゃん分が満たされてますが全て使いきったら「お持ち帰り」して補給させて頂きますっ!!
(今すぐにでも抱き締めてアンジェリーナちゃん分を補給したいが今は満タン?であるなので別の日にしなければ──)
(前々から言ってた「お持ち帰り」を想像したのか興奮気味に宣言しつつ)
(仲良しなシスターと楽しくお喋りやスキンシップをしてシスターはとっっっっても幸せそうである。)
【出席率?の低い私からしたら羨ましいですっ】
【ええ、そう言えば…イケメンさんの方にもいつかお話しを〜と考えてますので】
【いかにアンジェリーナちゃんが可愛いか聞き役?にでもなって下さいね?いつか…ですっ】
【あっ、もちろん──セックスなども大歓迎ですので記憶に留めといて下さいねっ…❤️】
>>812
ええ、その…職業柄…なんと言うかそう言う「気配」には人一倍気を使わないとなので……
(魔でも神でも気配を見逃したら命に関わるなので、人と違う気配には敏感なのだとか)
(目の前の女神様からは神気は漏れてなくても伝わって来るくらいなので、系列は違えど位の高さは伺えるとか──)
(例えるならドム○ムとマク○ナルドどちらのが格上かは言うまでもない(※個人の感想です))
(お忍びで遊びに来てるなら目の前で跪いたりは逆に迷惑になるならと普通の反応をしたら)
いえいえ、お騒がしい場所ですが……どうか羽休みにでもお使い下さいね?
微力ながら困った事や現世でのわからない事があればお力になれると思うので
この発言すら不敬にならないか…ちょっと心配してしまうのですけどね?ふふっ……♪
(緊張しながらもそう微笑んで発言すれば敬いつつも気さくな対応を心掛けるシスターでした)
(系譜は違えど神様に会えば一応は仕えてるらしい自分でも緊張するとか──?)
【お返事が皆様遅くなってしまい申し訳ないです…!】
【次のお返事となると、日付も変わってしまいそうなので…私は一足先に失礼しますねっ】
【来たばかりのデメテル様とは入れ違いになり申し訳なく…、女神様への対応に困る私の姿を見て楽しんで欲しかっ──】
【お返事も長くなったので私へのレスは簡素や無くても大丈夫ですのでーお気になさらずー】
【では、お話ししてくださったアンジェリーナちゃん、ズイショウさん、デメテルさま、名無しさん…ありがとうございました!】
【お先に失礼しますね。お休みなさいませ…♪】
-
>>814
ふふっ、以前にデメテルさんが着ていたお洋服も法衣のように見えましたし
デメテルさんは高位の聖職者の方なのでしょうか?
なんだかシスターさんも驚いていらっしゃるようですし……
(好みを共有できる嬉しさに笑みを零しながら、以前に見たデメテルの姿もどこか神職系の服装であったことを思い出せば)
(シスターという自称と金のシスターの反応から、もしかしたら偉い人なのかもしれないと)
(何も気づいていない呑気な様子で法国の聖女の一人として失礼があったら良くないと思い聞いてみる)
>>815
はい、冒険のときはレイピアを使っているんです!
司祭様からも剣術の基礎は指南して頂いたのですけれど……
はぐりんさんのような硬い相手への対応はまだ教えられていなくて
むむむ……やっぱり刀とでは振り方も違いますものねぇ……
(剣術の指南と言っても護身程度の範囲であり、当然メタルボディを持つ相手を想定してはおらず)
(普段の得物がレイピアであることをズイショウに告げながら得物の違いに残念そうにし)
だって剣を綺麗に振れるのって格好良いじゃありませんか!
それに私みたいに非力でも良いところを斬れば致命傷を与えることもできますし!
(法国で見た父親代わりの司祭の剣術や、その親族が振るう武器の扱いを思い子供らしい憧れの色を見せながら)
(実用性を考えた鈍器とは違う利点を曇りのない笑顔で答えた!)
法国は聖人の数も多いですけれど、聖人認定を受けられるだけですごいことです
認定を受けられるということは女神ファルメル様の加護を受けたということですから!
(感心するズイショウに自国の文化と聖人、ひいては信仰する女神の愛の深さを伝えるように)
(どこか高揚した様子で聖人認定を受けた者のすごさを語って)
初めてお会いしたときにそのように仰っておりましたね
……そう言われると、ズイショウさんのご家族の方が気になってしまいますね
(初対面でヒノモト人だと勘違いした恥ずかしい記憶を思い出しながら)
(ヒノモト系ではないというズイショウの家族への好奇心を少し覗かせる)
-
【あわわ…大変申し訳ないのですが―――所用につきこの場はこれにて失礼させて頂きますね…!】
【話していた皆さんには申し訳ありません…!ともあれ、ありがとうございました…お疲れ様です…!】
-
>>817
経験値よりカルマ値のほうが稼げてしまいそうだね
一発目でアライメントが……
(間違いなく名前欄が赤くなりそうで)
背が高いと便利なこともあるけど、腰に来やすいとか
色々不都合もあるからねえ……
ああ、別に見た目でついたあだ名とかでもないのか
となると完全に役割での話なんだね。
(つい髪色とかからなのかなと)
預ける……
(名前を預けるとは)
(何か魔術儀礼などを用いて、自身の記憶から消しているようで)
流石に人の名前で遊ぼうとはしないよ
これからそれで呼ぼうっていうのにさ?
お疲れ様、また構ってね。
-
>>809
……?はい、酒場が新設されたときにはお待ちしておりますね♪
(あなたが酒場の華であると言う意味に気づくことはなくとも、酒場に通ってくれるという言葉は嬉しいもので)
(良く給仕の仕事をしている時期を伝えながら待っていることを伝える)
はぁー……教会も大変なのですねぇ……
司祭様も毎日お忙しそうになさっておりましたし、シスターさんもお疲れになったらきちんとお休みくださいね?
(同じく過労レベルで働いている侯爵貴族兼司祭の姿を知っているからか)
(シスターも同じような激務に励んでいるのだろうと心配の声もかけ)
エルミースさんもそのようなことを仰っておりましたね
……うぅん、皆さんがそういうのでしたら、そうなのでしょうか?
(背伸びしたい気持ちと嬉しく思って欲しい気持ちの板挟みで柔らかな胸の間で首を傾げ)
(無自覚に頬を胸元に擦り付けるようにしてしまいながら)
シスターさんも私みたいに大きな……そう、大きな子供がいらっしゃるようには思えませんし
こぅ……お姉さん?……いえ、シスターさんですと……お姉様と呼ぶのでしたっけ……?
(実年齢は知らないが、自分……12歳の子供がいる年齢には見えず)
(自分のことを大きいと言える若干の嬉しさに声を大きくして)
(笑みを深めるシスターの前で正しい呼称を考えながらスキンシップを受け入れていれば)
(全身を触れ合いと体温の交換でぽかぽかとさせたまま身体を離されて)
はい、そのときには……おっぱい……?――だ、だめですよぅ!
シ、シスターさんは神様にお仕えしているのですから不貞行為をなさってはいけないと思います!
(抱き着いて甘えて良いという心遣いは嬉しく思うから、素直に甘える約束をしようとするけれど)
(おっぱいが恋しいときと言われ誘うように胸を揺らされれば……大きな胸に甘えて母乳を吸ったり色々してしまった経験を思い出させられて)
(神に仕えるシスターにそんなことは頼めないとちょっと先走った勘違いの返事をした!)
えっ、そ、そこまでは言ってませんよ!?
病めるときは……良いですけれど、健やかなら酒場に来て頂きたいですし、お風呂は恥ずかしいですし、寝室は狭いですから困りますし……
えぇと……お持ち帰りは困りますけれど、シスターさんの教会がどんなことをしているのかは気になっておりますので
巡礼の一つとして他の信仰を知ることは大切ですから、お邪魔させて頂けるのは嬉しいですけれど……
(若干先走った勘違いのままシスターの上がったテンションに押され気味になり)
(シスターの提案に一つ一つ生真面目な返答をしながら、お持ち帰り……急に連れ去られるのは困るが)
(一人の神官としてシスターの仕える神や教会への好奇心はあるので、何をされるか想像もしていないまま)
(きちんとした理由でお邪魔してお泊りの流れに持ち込む合法的な手段を無自覚に提案していた)
【ふふっ、でしたらこういう出席の機会にたくさんお話しましょうね♪】
【アルバート「はっはっは、そう思ってもらえるのなら僥倖だ」】
【アルバート「俺自身はアンジェリーナのことを覚えてはいないが、酒場で語り尽くすのならばいくらでも付き合おう」】
【アルバート「セックスは……まあ追々な?アンジェリーナもそうだが、俺たちファルメルの信徒は性行為への考えが独特だからな……」】
-
>>819
【はい、用事などは仕方がありませんからいってらっしゃいませ!】
【こちらこそお話ありがとうございました、また酒場にいらしてお話しましょうね♪】
【わちゃわちゃしていてお返事に遅れてしまいましたけれど、こんな酒場の雰囲気を少しでも楽しんで頂けたなら嬉しいです】
【お疲れさまでしたデメテルさん!】
-
>>818
レイピアか、腕っぷしがなくても扱いやすい良い武器だね
だけど、レイピアでメタル斬りはちょっと厳しいかな。
レイピアはそもそも刺突剣……
振るって斬りつけるんじゃなく、鎧の間隙とかを鋭く突く武器だから
(流石に剣にも向き不向きがあり)
(レイピアは斬撃は向かないことを伝えて)
剣を振るうのがカッコイイのはとても同意するよ。
力が足りない子が何か持つなら刺突剣はおすすめだから
選択はとても理に適ってるね。
聖人は登竜門的な、大事な位階なんだねえ……
きっと膨大な修行や修練が必要なんだろうな
何だか近いうちに妹がこっちにくるらしいから、その時に見てもらえるかもね
さて、大分眠気に負けてしまっていたのでこれで失礼するよ、おやすみなさい
返事が遅くてごめんね
-
【そして返信先ミスとか色々に気づきました……】
【>>821は>>817宛てになります!】
【追加のお返事もこちらでさせて頂きますね】
>>817
そのぅ……給仕のお仕事中にお持ち帰りはやっぱり困りますので
今度シスターさんの教会にお邪魔させて頂きますね
酒場で働いているときは……アンジェリーナ分?の、補給だけして頂いて
教会にお邪魔したときにいっぱいお話しましょう!今日もお疲れさまでしたシスターさん♪
(色々と考えた結果、急なお持ち帰りは困るので教会に行く約束をすれば)
(お持ち帰りで何が起きるのか知らないまま、一日使って教会や神の教えについて知識が得られるのだろうかと思いながら)
(幸せそうなシスターをにこにことした表情で見送るのだった)
-
>>823
そうなのですよねぇ……
切っ先でこぅ……引っ掛けるように斬ったり
刃は付いておりますから撫でるように斬り付けるのはできるのですけれど……
細身ですから断つような使い方は難しいですものね……
(ズイショウの意見は剣術を習った頃に聞いていたものでもあり)
(やはりメタル斬りは難しいかと残念そうにしながら)
ふふっ、ズイショウさんも刀をお使いになるのですものね
鍛冶をするのならやはり興味のあるものをお作りになるのだと思いますし
(剣への想いに同意するズイショウに、職人としても剣への思い入れがあるのだろうと)
(何か一つの道を志す人の想いの一端に触れられたようで笑みを浮かべる)
はい、聖人認定を受けたことで終わりではなく、そこから自らを高めていくことも大事なことですから
(そうあれるよう、自身に言い聞かせるようにしてズイショウの言葉に同意し)
へぇー、ご家族の方が王都にいらっしゃるのですね
もし機会がありましたらご紹介お願いしますね
(妹が王都に来るという発言に似ていないらしい妹がどんな人物なのか想像しつつ)
(新たな縁が結べることを嬉しく思いながら、ズイショウに紹介を頼んで別れを告げるのだった)
【いえいえ、私も多人数ですとお返事が遅くなったりミスが増えたりしましたので……!】
【良い時間にもなってきましたものね、まだ火曜日ですので明日に備えてゆっくりおやすみください】
【お疲れさまでしたズイショウさん!】
-
ふふっ……今日は賑やかな酒場でしたね
建て替えも近づいておりますから、マスターに次の給仕服をお聞きしませんと
急にえっちな衣装を渡されてしまったら困りますし……
(デメテルにシスター、ズイショウと別れれば酒場らしい賑わいの余韻に笑みを零して嬉しそうにし)
(一度破壊されて補修した床や壁、傷つきところどころ欠けている調度品を見ながら建て替えが近いのを感じ)
(以前に渡された水着偽装東天服やバニー服擬きを突然渡されたら断ることも難しくなるから、先手を打って口出しができるよう考えながら)
(酒場から出て宿への道を歩いていくのだった)
【それでは私も失礼させて頂きますね】
【お話して頂いたシスターさん、ズイショウさん、デメテルさんに名無しの皆様方、どうもありがとうございました!】
【皆さんおやすみなさーい!】
-
(華奢で細い裸身は雪のような色白ぶり。その細身は肋が浮いて健康的とは言いがたい)
(さらに真っ白な白髪が肌に絡みつき体には汗が滲み肌を伝い落ちている)
(数人の巫女達が幼く細い裸身から汗を拭っており)
……うううう………
(だって風邪ひいたんだもん。お薬飲んだり入れたりしてるから最近は調子よかったのだけど)
(それでも体調悪い時はある。数日寝てたら変な汗が出てきたし)
(汗を吸った布越しに巫女の手が胸の先端、小さな蕾を撫でた)
(いま一人の手は小さな尻たぶにかかり割れ目を左右に広げると露わになった部分を布で拭う)
(こちらは汗が溜まりやすいですからきちんと清めませんと、と言われるとそういうものであろうかと)
す、すまない…面倒をかける…
(だいぶ必要以上に体のあちこちを撫でられたりまさぐられたりした気はするのだが)
(事を終えて寝間着を着せてもらうとミカドはお布団に潜り込んだ)
伏せっていてもお役目は溜まるものであるのだね。
床でというのはいささかどうかと思うが許していただきたい。
(お布団から顔を出して巻物を広げ筆で書き物をしている。お仕事お仕事)
-
朝からエロシーンありがとうございます!
-
>>828
おはよう。汝にとってよき一日で……あー………うん。
(困った。何と言って窘めたものか)
-
ではではみなよい一日を。
(眠ったり起きたりしながらちょっとずつお仕事しよう)
-
>>830
ミカド様、お大事に。
-
(困惑した表情で自室の鏡を見ているエルフィミア)
クロウディアからこんなプレゼントが送られてきましたが…こ、これはどういうことなのかしら…?
下着を贈るなんて仲の良い恋人同士でするって本で読んだことがありますけど…
(サイズはピッタリで、可愛らしい白のねこランジェリーに困惑している)
メル「あらあら〜? なかなか可愛くていいじゃない〜?」
(エルフィミアのベッドに横になってのんびりしている)
まあ、デザインは可愛いと思いますけど…というか、なぜ私の部屋で寝ているんですか?
お母様の寝室で寝ればいいじゃないですか…
メル「まあまあ〜たまにはここでゆっくりしててもいいじゃないの〜? うふふふふ〜♪」
(相変わらず人を食ったような表情で、娘を見つめるメルフィーナ女王…)
-
【こんばんは、久々にお話してみたいけど】
【どうにも入り方が思い浮かばなくてね】
【転移屋に頼んだら事故でそこに飛んでしまった、とかはありかな?】
-
>>833
【ごめんなさい、書き込んだ後に思いましたけど、室内にいると絡みづらいですよね…】
【お外に出ることにします】
では、少々外出してきますので…ご自分の部屋で寝てくださいね。
(いつものミニドレスを着て、レニストール王都へ)
(王都は人々が忙しそうに行きかい、にぎやかな様子であった)
今日も街は平和でいいものですね…
この平和が続けばいいのだけど…
-
>>832
やっべーな。お城広いわ。どこがどこだかわからん。
(メルフィーナ様とママはよく見知った仲なんで子供の頃から知っている)
(知ってはいるがわからん人だ)
(お城で騎士のみなさんが使う傷薬の納品に来てみたが)
………明らかにロイヤルなゾーンに来てねぇか。これ。
どう見ても兵舎とかじゃねぇだろ………
ええいままよ………
ど、どもっす。アンヴェーヌ診療所っす。ポーション納めにきましたー
(人の話し声がしたのでもういったれと戸を開け)
…………………お、お邪魔しましたー
(閉めた)
(自分の目が濁ってなければいま見えたのはレニストールの王位継承者)
(姫様の姉様、エルフィミア様だ。しかも見目麗しい下着姿でいらっしゃった)
<え、私…もしかしてすげーやべえことした!?>
>>831
ミカド「あいや。心配をかけたようですまないね。いささか具合も上向いているようでまだ黄泉路につかなくってもよいようであるよ。
汝も皆の衆も体をよく慈しんでほしい」
-
>>834
【お気遣い感謝するよ】
【ねじ曲げさせてしまってごめんね】
ふむ……
なかなか公立図書館だけあって、色々蔵書が豊富だったな
(永続的にエンチャントされた魔法武器を作るためには)
(エンチャンターの高い魔術の技量だけでなく、その素体の魔術への親和性も求められる)
(その技術の勉強に、数日訪れていたのだった)
(国民じゃないために借りることは出来なかったので、必死に思い返しながら歩いており)
-
【行ってみたらお出かけになられていた件】
【ふ、ふひひ。すまんそ。いー具合にやってくだしぃ…】
-
>>835
メル「あら〜? ポーションの納品〜? ありがとうなのよ〜♪」
(女王様がニコニコで笑ってポーションを受け取る。まさかの直接納品である)
メル「エルフィミアなら今出かけちゃったわ〜ごめんね〜」
>>837
【ごめんなさい、ちょっと出かけてしまっていて…】
【よろしかったら追いかけてきていただければ…!】
>>836
(街中を歩いていると、どこかで見知った顔が…)
あ…あの方はズイショウ様!?
あ、あの! すみません!
(街を歩くガタイのいい男性…以前出会った鍛冶屋のお兄さんであった)
お、お久しぶりです、エルフィミアです!
-
>>838
ぅ、う゛ぇひひ……どもっす。
納品書はこっちに………あ……えーっと。
<どうすっかな。メルフィーナ様の常識は宇宙の果てだし>
(物はお渡ししつつも支払いとか細かいお話はエルフィミア様にした方が早い気がした)
や、やっぱいいっす。
エルフィミア様にお話しますんで…じゃっ…
(そそくさ。そそくさ。ある意味すげえ失礼な事を考えつつ)
ってもなあ。姫様のお姉様の行き先なんぞわからんぞ。
聞いときゃよかった。
(見慣れたレニストールの町並み。肩を竦ませて目立たないように路肩の方を歩いていると)
んあ?
(さっきうっかりランジェリー姿を目撃しちまったばかりだ。さすがに見間違えようがない)
(町中でちょっと浮いたロイヤルな空気を放ってるキラキラなお方を発見。王族ですよ。目立たないはずがない)
も、もっしー………!?
<いや待て。誰か一緒にいんぞ!?誰だありゃ!?ここらじゃ見かけないが…外国の人か?>
<え、ちょっと待って?え……え……なにこれ。熱愛発覚!?わたしゃとんでもないとこを見ちまったんじゃねぇか?>
(我が友、妹姫の日頃のシスコンぶりを知ってるだけに焦る。めちゃくちゃ。早とちりもいいとこだが)
(対人スキル低いだけに変に思い込むと様子を伺おうと樽の後ろに隠れた)
-
>>837
【あーっと。僕のせいで酷いすれ違いを起こさせてしまったね】
>>838
それにしてもやはり……
魔法を使えない自分が、
仕事のためとはいえ、魔法立国のレニストールに来ているなんて
場違い感というか…滑稽な風に思えてしまうね
(聞けば女尊男卑主義国でもあるというレニストール)
(流石に他国から入国した男性にまで適用はされないようだが)
(それでも時々周囲からの視線が刺さる)
(そしてここは名高い魔法国。自分は魔術師でもなんでもなく)
(魔法武器に相応しい素体となる剣を打つための、魔法知識の勉強のためという)
(場違い感は否めない感じはしていたものの、流石にこの国蔵書ともなれば)
(とても勉強になったのは間違いなく)
……?
名前を呼ばれた?
(異国の地で名を呼ばれるとは思っていなかったか、きょろきょろしていると)
え、エルフィミア王女殿下?
ご無沙汰しております……
(まさか街中で出会うとは思わず、驚いた様子で)
-
>>840
【ふひひひ…気にすんなテキトーに突っ込むから……っつーわけで物陰から覗いていますぞ……】
-
>>839
(背後から誰かに話しかけられたような気がする…)
はい? あら…? 誰もいない…
(振り返った刹那、フェルナは近くのお店の横に積まれた樽の後ろに隠れてしまっていた)
おかしいわね…誰かいたような気がしたんだけれど…
そう…以前クロウディアのお友達になってくれたという…え、えっと…名前は…
(残念、名前はハッキリとは覚えていなかった。なんせメカクレで目をよく見ていなかったから覚えていなかったのだ)
気のせい…かしら?
>>840
ええ、以前出会った…ズイショウ様ですね?
ここで会えてとっても嬉しいです! うふふふ…
(にっこりと笑って手を握るエルフィミア。確かにレニストールの一般女性は外国人の男性にこんなことはしないかもしれない
も、もしかして我が女騎士軍団に武器や防具を持ってきてくださったのですか?
我が国では対魔王軍のため、軍備増強中ですからね!
(とっても期待している視線を向けるエルフィミア)
(そしてこの絵面は、周囲の人々からは少し誤解を生むかもしれない…)
(しかし興奮しているエルフィミアはそんなことに気を使える状態ではなかった)
は、早く見せてください! 魔王軍のモンスターをやっつけられるような武器を! さ、さあ!
(握った手をぶんぶん振るエルフィミア。普段の冷静さは失われている)
-
>>839
(まさか王女殿下との蜜月の関係を疑われてるとは露にも思うまい)
(覗かれていることにも気づかず)
(えらく興奮した暴走気味のエルフィミアに押されて困っている様子を晒していた)
>>842
いや、本当にご無沙汰しております。
以前会ったのも大分前になりますね。
(最早どうして一国の王女と顔を合わせ会話することになったのか)
(緊張であまり思い出せないほどなのだが)
(魔王軍の迎撃のための武器防具をお願いしたいという話はされたのは覚えている)
ちょ、ちょっとお待ちください?
そもそも僕…私は基本的に量産は請け負っていなくてですね……
全部オーダーメイド方式なんですよ。
しかも、今日レニストールに来ているのは私用でして……言うなれば超プチ留学とでもいいますか……
(しどろもどろ)
(熱烈なまでの期待が重い)
(両手を握りしめられてぶんぶんされると一国の王女に肌が触れているという事実を)
(あまり誰かに見られるのも色々まずそうであると直感しており)
-
>>842
や、やっべーやっべー………めっちゃ突っ込むとこだったし。
(辛うじて物陰に隠れるのが間に合った。一応ちょっとだけ会った事があるのだ)
(妹姫のお友達と紹介してもらった)
どうすっかなぁ……野次馬もいいとこだけど……
わたしゃぁ姫様の友達だしなぁ………
<お姉様の事で人が変わるからなぁ姫様。ちょっと探っといてやっか>
(でもほんとにお姉様に彼氏がおられたらどう伝えたものだろうか)
(ひょいっと前髪で隠した視線を樽の影から)
>>843
ふんふむふん……
(お姉様と謎の男の話が聞こえてくる。断片的に)
(ちょっと離れているので全部は聞こえん)
(しかしお姉様の方からぐいぐい迫っているように見える)
…まぁ…レニストールだしなぁ……あの兄ちゃんも受け身っぽいけど…
(我が国では女子の方が積極的なのが一般的なのだ)
め、めっちゃ手ぇ握っとる。
うん、こりゃそーゆーことで………
んで……
……あの兄ちゃんが姫様が待ちわびるようなプレゼントを持ってきたとか来ないとかそういう話をしてるっぽい……
なんだろな……も、も、もしかして指輪…とか…
そういうとこまで話がいってんのか?
(違います。武器や防具の話です)
そんであの兄ちゃんの様子をみてっと……
そこまで踏み切れてないんだな。なんか優柔不断で決められない鈍感より主人公の雰囲気もってやがるぞ……
(しどろもどろになってるのを姫様に結婚迫られて躊躇ってるんだと解釈)
……どうすっかな。
これ。
姫様にそのまま伝えていいもんだろーか。
(しょっくを受けるのが目に見えている)
(だって我が友は友の目から見ても大変にシスコンなのだから)
-
>>843
そ、そうですね、以前出会ったのは果たしていつのことでしたか…
まあ、今はそんなことはどうでもいいのです!
は、早く武器を、防具を!!
(と、かなりぐぐぐっと積極的に迫るエルフィミア。だが…)
そ、そうでしたか…今日は別用でしたか…
(ちょっとがっかりするエルフィミア。彼女にとって魔王軍は父の仇。倒すチャンスをずっと待ちわびる生活なのだ)
失礼いたしました…外国からのお客様に対して無礼なふるまいをして申し訳ございません…
(いったん手を離して、ぺこりと頭を下げるエルフィミア)
まあ、オーダーメイド式だと女騎士全員に装備を配るというのは難しいですが…
腕の立つ女騎士限定で、エリート部隊を作るというのもアリかもしれませんね。
(全員に配れないなら一部に配ればいい。エリートの象徴ならみんながそれを目指して全体のレベル底上げ…)
(女騎士軍団をレベルアップさせる方法を考えているエルフィミア)
プチ留学というと……鍛冶で何か魔法素材をお探しとかでしょうか…?
>>844
エマ「ふむぅ…また姫様にちょっかいを掛ける男か…?」
(いつの間にかフェルナの隣にいて、樽の隙間から様子を見ている妙齢のメイドがいた)
エマ「おっと失礼…あなたはクロウディア様のお友達で、私の同級生だったセラリア魔法医師の娘さん、フェルナ様ですね?」
「私はエマ…王宮のメイド長でございます…」
(一緒にエルフィミアの様子を覗いている格好になっている…ハッキリ言って外部から見れば異様な光景だ)
エマ「あなたのお母様のことはよく存じております…今後とも良しなに…」
(メイド長からすればエルフィミアの交友関係はとても気になるところである。しかし隠れるところがここしかなかったのだ)
-
あっひゃひゃっ…武器ぃ?防具?
女騎士に……?
黙って聞いてりゃばぁーっかじゃないの?
(けらけらと嘲笑う声がする)
(尖塔の上にたった悪魔は皇女を見下ろしている)
もうね。女騎士って時点でフラグしかないっての。
どんな装備で逆らったってオークの孕み袋になる未来しかみえねーじゃん。
キャハハハハハハハハハハハハハ♪
そんな事もわからないなんでおバカさんだネ☆
(甲高いイラッとくる笑い声で茶化すと)
そ・れ・にぃ?
その男はとーっくに悪魔に魂売ってるんだヨ?
(大嘘)
アスネからぁチョコレート受け取ってるしぃ。
リヴにも誘われてるしねぇ☆
(あくまでも仲間に、なのだが若干誤解されそうなニュアンス)
じゃ、魔王城で待ってるヨ?バァイ☆
(ことさら辺りにいる人にも聞こえるように言うだけ言うと飛び去って行ってしまった)
【じゃ、爆弾ぶっ込んで一言でバァイしちゃうヨ☆】
-
>>845
分かっていただけたようで何よりです。
こちらは気にしておりませんので……
随分と私の品を評価してくれているようで光栄です。
そうですねえ……自分の仕事のポリシーがありまして
打つからにはその人の体格や筋力、身体の使い方、癖に至るまで
しっかり理解したうえで、その方に合ったものを造る、という。
故に、もしそういうお仕事をいただくなら、まず対象の方のことも観察させていただいたりもしなければ…
数が用意できないのもわかっていただけますでしょうか。
(と自分の仕事上のこだわりに理解を求めて)
そうです、魔法武具の製作に関する知識をアップデートして頭に入れようかと。
武具自体に魔法を定着させ、能力を持たせる技法ですが、
それにはご存じの通り、高い技量を持った付与魔術師の業が必要です。
それと同じほど重要になるのが、素体となる武器自体。
いかに高名な付与魔術師でも、その素体となる剣が魔法定着に適さなければ、
付与した魔術がしばらくすると消えてしまったり、出力が著しく落ちたりしますからね。
(魔法付与に適した素材、組成、そして付与される魔術自体の理解も)
(その手の仕事には必要で)
-
>>844
(仕事の話や、今回この国に来た目的などの)
(極めて健全な会話の一方で)
(そのような爛れた誤解に塗れた解釈をされているとは思わない)
(冷静さを取り戻したエルフィミアと)
(平静を取り戻したズイショウはどう写っているだろうか)
>>846
誰かな……悪魔に魂を売った?
そんな覚えはないけどな。
ここまで鍛冶に夢中になったのが鍛冶の悪魔の仕業だっていうなら
そうなのかもしれないけどね
ちょこ……?
(はて、見るからに悪魔の少女から受け取った覚えはないが)
(しばし逡巡すると)
……あ、もしかしてあのときの?
(数週間前、誰からもらったか不明のチョコを食べてしまい)
(無性にイラつき・行き過ぎた正義感を振りかざしてしまったのを思い出し)
-
>>845
のおおうっ!?
<うわやべえ変な声が出た!?>
<い、いい、いつの間に?ぜんぜん気配感じなかったぞ!?>
(めちゃくちゃ汗を流しつついつの間にそこにいたメイド長に驚愕)
(さすがメルフィーナ様のお付き。学生ごときにはその気配を感じる事すらできなかった)
ふ、ふぇい………そっす………
(こくこくと頷いて肯定。そいやメルフィーナ様の背後にいるのを何度かみた事あるぞこの人)
<ママの同級生だったんだ……それにしても……主の娘の恋路を見守るのもメイドの仕事なんだな…>
<思ったよりずっと大変な仕事なんだな………>
<みんな学校出たらこうやって大変な思いしてるんだな……>
(世の中のお仕事の一端が見えた気がする)
>>846
ま………魔王軍………?
<うわやべえ!どうしろってんだ!?>
<て、手配書で見た事あるぞ……めちゃくちゃ大物じゃねぇか……>
<ひ、避難、避難を……どこへ!?>
(目の前にある樽の中しかない。でもこんなものじゃどうにもなりそうもない)
(た、闘う?学生が?まだ授業受けてる魔力で?)
……い、行ってくれた………はぁ……はぁぁぁ………
(全身からどっと力が抜け、汗が滲んでくる)
(しかしなんかすげえこと言ってった気が)
-
>>846
はっ!? こ、この甲高いいやらしい声は…四天王のアスネ!?
(声のした方向に視線を向けると、よく見知った顔があった)
お、おのれ魔王軍! よくも王都まで来て、私を挑発するなんて!!
しかも我が国の女騎士軍団を侮辱するなんて…許せないわ! 必ずやっつけてやる!!
(と、戦う気満々のエルフィミアであったが…)
え…そ、そんな…ズイショウ様が…!?
い、いえ…騙されるものですか…アスネの言うことなんて信じては…!
(敵対する魔王軍の四天王の言う言葉など…と思っても、心のうちにトゲとなって残る言葉…)
ぐぬぬ…逃げたわね…か、必ずいつか倒して見せるわ!
>>847
(ズイショウからプロの鍛冶屋としてポリシーを聞くエルフィミア)
な、なるほど…お仕事に誇りを持っていらっしゃるのですね…
そのような方に装備を作ってもらえるなんて、なかなか無いことですから! きっと女騎士も喜びますよ!
いくらでも観察していってくださいね!
(女騎士のことをいくらでも観察して…少々誤解を生む発言かもしれない。そしてエルフィミアが見落としていることもある)
(イケメン好きも多い女騎士たちが、果たしてズイショウをそのまま単なる異国の鍛冶屋としてだけ扱うのか…ということだ)
なるほど…エンチャントのレベルにもこだわっているのですね…
レニストールにはエンチャント系魔法が得意な魔法使いもたくさんいらっしゃるので、そのような魔法使いを尋ねるといいですよ。
…お恥ずかしい話ですが、異国の方で男性のズイショウ様がそのような情報を得るのは難しいと思うので…
(エルフィミアはレニストールのエンチャント系魔法が特異な魔法使いについての情報を、ズイショウに教えた)
…というわけで、これらの方々を訪ねるといいでしょう。
(レニストール魔法協会の理事、辺境の田舎で研究をしている魔女、などなどの情報を教えておいた)
彼女らもさすがに私から聞いたとなれば、エンチャント系魔法について教えてくれると思うので…
-
>>848
ま、魔王軍が何か言ってったぞ。
わけわかんねーよ……
<ど、どうする。どうする>
<あの兄ちゃんが何者かわかんねーけど姫様は友達なんだ>
(コミュ症少女思案中)
(謎の兄ちゃんが善人なのかお姉様のいい人なのか、最悪の場合魔王の手先なのかもわからん)
(場合によっちゃ姫様が困るかもわからない)
よよよよよ、よっした、た、確かめよう……!
<ししし、知らん男に声をかける。まさか産まれてからそんな日がくるとは……>
し、深呼吸深呼吸……姫様の姉さんに声かけつつさりげなく話しかけりゃいいんだ。
ふ、ふひひひひひ……どもっす。
(死ぬほど勇気をふりしぼって樽の影を出た)
-
>>849
エマ「失礼…驚かせてしまいました…」
(表情一つ変えずにフェルナをちらっと見て、さらにエルフィミアとズイショウの方も観察している)
(魔法学校をメルフィーナに次ぐ成績で卒業したのだ。しかもメイドとして常に鍛錬を重ねている。普通の学生には歯が立たないであろう)
エマ「セラリアさんとはよく一緒に勉強したものです…それに、あの腐れ女王の横暴から皆を守るのも私の仕事でした…」
(さらっと暴言を吐くエマ。レニストールで唯一女王に向かって暴言を吐く女である)
エマ「姫様は大事なお方…恋愛結婚など許されることではありません…万が一、駆け落ち…などがあってはなりませんから…」
「姫様のことは信用しておりますが…一時の想いに身をゆだねることもある年頃ですので…」
(冷静に任務を語るエマ)
エマ「あ…クロウディア様とは今後とも仲良くお願いいたします…どうしても奥手な方ですので…」
-
>>852
う、うぇへ…………だ、だいじゅぶっす……
(ママがお世話になりました的な事を言いたいのだが噛んだ)
(顔真っ赤。内気なくせにプライドは高いのだ)
<って、このメイドさん。何気にすげぇ毒吐いてねぇか?>
(ある意味自分と近いのかも知れん)
た、たしかめましょ………
直に!直に!
(コミュ症はコミュ障。慣れてないだけに時に暴走をする)
(仲良くなったクロウディアが悲しむような事にはしたくないのだ。ある意味大きなお世話だが)
(かなりテンパりつつ樽の影を出て)
こっここここここ…
(こんにちはエルフィミア様。アンヴェーヌです。納品書もってきたんで云々…みたいな話をしつつ)
(さりげなくズイショウの様子を探りたい。でもそんな器用なことできん)
-
>>853
(エマの目から見ても…この子、明らかにアガリ症…というか、コミュ障である)
エマ「え、ええ…私はいざという時に備えていますので、お気をつけて…」
(出ていくフェルナを目で追うエマ。果たして大丈夫なのか)
え…? あ、あら、あなたは…あっ! 思い出しました! クロウディアのお友達のフェルナさんですね!?
あの…セラリア先生の娘さんの!
(エルフィミアも魔法学校卒業生で、女騎士が負傷したときの通院先でもあるので、セラリアのことはよく知っている)
え、えっと…それで今日はどうしたのですか?
(なんか、「こ」を並べているだけで何を言っているのか、エルフィミアには理解ができなかった)
(恵まれたお姫様の彼女には、コミュ障の辛さは分からないのかもしれない)
エマ「…セラリアさんも男子相手にはあんな感じだったが、あそこまで酷くはなかったな…」
-
>>850
ははは……
自分の作品を欲してくれるのならば、そんな有難いことはないですからね
時間は要しますし、一人ずつにしかご用意できませんが
ご用命とあらば……
(作ってくれと言われたならば作る、と)
(そんな口約束をして)
(果たして選ばれる騎士とはだれなのか)
(そしてどのような武器を望むのか、それはそれで楽しみである)
(ここの女性が男を見る目がどういうものであるか理解が及んでおらず)
(唯一この国でとてもまともな感性のエルフィミアとしかろくに話したこともないので)
もちろんです。
そういう場合、自分はエンチャントは外注に出すのですが
付与の前にしっかりその下地を造るのが自分の役目ですので、そのための研鑽に。
外注先のあても多くはなかったので、こういう実力者の情報は助かりますよ
(魔法立国の高名な付与魔術師のリストを有難く頂戴し)
>>851
うわっ…!?
(何だか挙動不審な女の子が出てきたぞ)
や、やあ、どうも?
(どもっすという端的なあいさつにこちらも会釈し)
(ここまで近づいてくると鍛冶やエンチャント武器の話をしていたのも分かるだろうか)
-
>>855
用意できるのは一人ずつ…ですか。
となると、まずは女騎士軍団で最も強い方を選定しないといけません。
(頭の中で各メンバーを思い浮かべる…エルフィミアはちゃんと全員の顔を覚えているのだ)
女騎士G(グレンダ)さんやR(ライカ)さん…B(ベールセン)さんなどが実力者でしょうか…
でも、こんなことをみんなに言ったら…良くない方の競争意識が働かないかしら…?
(誰が強い、で仲違いなどしたら女騎士軍団崩壊になってしまう)
女騎士軍団の基本装備は、ブロードソードと盾、あるいは短い手槍や弓矢を使いますね。
防具は鎧一式…見回りの時などは軽装鎧にマジカルスカート、という感じですね。
(女騎士だって魔法は使う。魔力アップ系の防具も採用しているのだ)
それでは、私もレベルの高い装備ができるのを楽しみにしていますね。うふふふ…
(再びニコリを笑いかけるエルフィミア)
-
>>854
(なぜだ。姫様は友達だしメルフィーナ様は子供の頃から知ってる)
(話した事無いって言っても、そのお姉様で娘様だ。同じように話すりゃいいんだ)
<んなことできるくれえならコミュ障やってねぇよおおおおお!!!>
……!………!
(とりあえずめちゃくちゃ頷く。オーバーリアクションくらいに)
(肯定の意、そうです私がフェルナさんです)
(ここから続けて、よい日よりですね。お姉様におかれましてはご機嫌麗しゅう)
(本日は市内まで何故のお運びでしょうか。おやそちらの殿方はお知り合いで?)
<みてえに流れるような会話が出来ればいいんだよなー……>
(死んだ眼)
<と、とにかく何かを伝えないといけん>
こっココカトリスの肉は滋養強壮!
体調悪い時や元気の無い時に効くんです!!
<ち、が、う、わぁー!?なんで患者の爺さんに言うような事言ってんだわたしゃ!そうじゃねぇだろ!?>
>>855
(ちろっと前髪で隠した目で見上げる。隠してなかったら直視なんかできん)
(だってコミュ症、女子とだってまともに話できんのに男性はよりハードルが高い)
お、おうお………
(唸るような言葉を発した女学生。棺桶から蘇ったミイラのような声が出た。不審だ。でも何か言いたい)
<あー……め、めっちゃ仕事の話してたっぽい…こりゃ恋人って話はねー…か?>
<しかしなんか魔王軍のヤツが言ってたしなー>
<そこは姫様のためにはっきりさせときてぇ。ど、どうする。どうする>
う、うへぇ…………お、おにーさん………
の、呪いとか……好きです……?
<う、うっしゃ、人語が話せたー!!!やったー!う、産まれて…産まれてはじめて…パパ以外の男とまともにしゃべったぞ!>
(注:診療所ではナースしながら患者の爺さんと話したりしてます。しかし男性にカウントはしてないらしい)
(そして自分の趣味の分野しか話題なかなか振れないオタク気質)
あ………あっひゅ………………
(全エネルギーを使い切り……コミュ症は口から魂が抜けて飛んでいった)
(この日はじめてフェルナ・アンヴェーヌは男性とコミュニケーションをとるという第一歩を踏んだのだった)
【じ、じかーん。じゃー】
【奇人ですまん……私はどーにもまともな人はあまり演じられん。わかってくれい…じゃー】
-
>>857
(ものすごく頷いているフェルナ。それを見て、困惑しているエルフィミア)
あ、あの…フェルナさん…? どうなさったのかしら…?
えっと…あ、魔法学校ではそういう動作が流行っているとか…?
(コミュ障の気持ちはお姫様には分からないのだ)
コカトリス…え、ええ…酒場のメニューに入っていることもありますね…そ、それで…?
(何気ない言葉が人を傷つけることもある。それで、という言葉はフェルナを傷つけたかもしれない…)
あ、お帰りになるみたいですね…お、お疲れさまでした…
セラリア先生によろしくお願いいたしますね。
(奇行を繰り返すフェルナに対しても、礼儀正しさは失わないエルフィミアであった)
【お疲れさまでした…】
-
>>856
一人親方のようなものなのでね……
本当に自分が複数人いたらどれほど良いだろうかと思ったこともありますよ
しかし、私以外にも名うての鍛冶師はいそうなものですがねえ
(それこそ魔法武具の専門の鍛冶師なども)
(この国にいたって不思議ではないのだが)
まあ、流石に一人ずつにオーダーメイドの武器防具を、となると
誰が先だどうだ、ともめごとの種にもなるかもしれませんねえ
そう思うと自分がこの仕事を受けても迷惑になる気さえしてきます
(引き受けてよいものか?と思案顔)
女性向け装備だとやはり多少軽装気味に仕上げることが多くなりますよね
軽さも重要な要素になってきますし
(と女性向け防具を考察しながら)
王女様に微笑みかけられてしまっては、勉強を頑張らざるを得ませんね
(改めてだが相手は王族)
(それも絶世の美女である)
(このエールをもらった男でやる気の出ない男はいないだろう、と)
-
>>857
うん……?
(何かを言おうとしているのは分かるのだが)
(どうやら相当口下手というか)
(うまく言葉がまとまらないというところだろうか)
(言葉になり切れない声ばかりが響いており、きょとんとしていると)
の、呪いは…好きくない、ですかね
(いきなり突きつけられた質問に)
(思わず素に返してしまい)
(呪いは流石にかけられるのは御免こうむりたい一心で)
ちょ!?え、衛生兵…!
(いきなりぶっ倒れてしまったのを見て驚愕)
(流石に周囲の人を呼んで介抱をお願いしたとか)
【お疲れ様、お話ありがとうね】
-
>>859
魔法の装備を作る職人はいますけど…
どちらかというと、既存の装備にエンチャントを付ける魔法の方が流行っている感じですかね…
ズイショウ様のような鍛冶屋さんはレニストールにはかなり少ないと思います。
女騎士の装備などは鍛冶屋さんに作ってもらってますが…
(鉱山の町には何人かの鍛冶屋はいるが、ズイショウほどの腕前の鍛冶屋はいないだろう)
だ、大丈夫ですよ。何だかんだで女騎士さんは仲はいいはずですから…
うふふ…それではよろしくお願いしますね♪
(別に色仕掛けをしているつもりはないのだが、そんな風に取られても仕方ないかもしれない…)
あら? そろそろ王宮に戻らないと…
それでは私も失礼させていただきますね。お休みなさいませ…
(ズイショウに深々と頭を下げて、王宮に戻っていくエルフィミアであった)
【お疲れさまでした…今日はこれで落ちさせていただきますね…お休みなさい…】
-
>>861
そちらのほうがお手軽ですもんね
効果は一時的とはいえ、場面状況に応じて違う付与を行えますし。
武器の製作段階での永続エンチャントは効果は強いですが
やはりその分素材にレアなものを要求されたり、高レベルの術者でなければエンチャントできなかったりしますし。
(やはり付与魔術師は豊富でも)
(金属を扱う物理的な鍛冶師はそう多くはないということなのだろう)
もし本当にお仕事を、ということならば
またそれはその時に商談しましょう。
魔王軍を相手取るとなると、色々事前に決めておかないといけないことも多そうだ。
(色仕掛けなどとは思っていないが)
(ズイショウも男、綺麗な女性の微笑みは良く刺さるのである)
気付けばもう随分遅い時間ですしね
おやすみなさい。こちらもこれで失礼します
-
(王都付近に湧いた魔物の討伐依頼)
(一つ一つは取るに足らない低級の魔物だが数が多く)
(数人の冒険者と即席でパーティを組んで戦闘に当たっていた)
(水晶のように透き通る等身のレイピアを胸の前で垂直に構え)
(目を瞑り、念じるようにしいぇ力を込めると自らの身体を包む様にして竜巻を渦巻かせる)
ちぇりゃっ!
(風の魔力を纏った少女は、正しく一陣の風のごとき速度で魔物へと詰め寄り突きつけた刃で貫いて)
(レイピアを僅かに投げ上げると同時にその場でステップを刻みターンする。落ちてきた柄をしっかり掴んで)
……悪くないっ♪
-
ビスコちゃんだ!
-
>>864
おは〜
それともこんばんは〜?
(レイピアを握った手首をぐるぐると回すと構えなおし)
(もう片方の手を小さく振って笑顔に沿える)
なんにしても危ないよ〜?
低級とはいえ魔物の群れと戦ってるとこなんだからさっ
-
ショタ食うの好きなんだ?
-
>>866
はっ……えぇっ!?
そ、そんなことありませんけど……っ?
(しどろもどろになりながら慌てて否定して)
-
グラくんやブラッツくんにえちえちなことしてるやんけ!
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>>868
えぇ〜?
グラくんはモチロンだし、ブラッツくんはからかったっただけじゃ〜ん
生意気だったから、ちょっとイジメてあげよっかな〜って、それだけだし?
(無自覚)
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ブラッツ君もヤっちゃうの?
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>>870
な、なな……なんでそーなんの!?
アタシの弟と同じくらいだし……無い無いっ
(手を扇のようにパタパタと振りながら首も左右に)
-
シたら最年少本番行為記録出来るよ、やったね
-
これがおねショタか
-
いつぞやにリィエのお父さんきてたけど悪魔の虜になってると知られたら面白そうよね。
-
低級な魔物達はまともに闘っても叶わないから精神口撃に切り替えているんだ
-
そうゴブよ
こいつも家では自分のまんこやおっぱい触りまくってオナニーしてるに違いないゴブ
-
>>872
全然「やったね♪」じゃないんですけど……
流石にあんなちっこい子は色々と……うん、マズいよ
そもそも、精通もまだなんじゃない?
おっぱいには興味心身だろうけどまだ……ね?
>>873
だから違うってばぁ〜
どっちかっていうと年上のが好きだし?
>>875
えっ!? アタシいつの間にか魔物としゃべってたの!?
……よし、斬るか
(レイピアを構えて)
>>876
早速魔物じゃん!?
っていうか、うっさいんですけど!?
あ、アタシだってそれくらい……してもいいじゃんっ!
-
あっさりバラしたゴブ!
恥じらいをもてゴブ
-
やーいやーいエロー
淫乱ーびっちーへんたーい
(ゴブリンの群れがメガホン持って囃し立ててくる)
(めちゃくちゃうざい)
-
>>874
【「……そう、でしょうか……」】
【「わたくし、には……面倒ごととしか、思えないのですが」】
>>878
アンタたちに言われたくないんですけどぉ〜〜!?
それにアタシだけじゃないし? 人間ならフツーですから?
>>879
うっさいな〜〜〜!
もう……吹っ飛べ!!
(魔力で桃色に輝く剣を作り出し)
(風の魔力を乗せてゴブリンたちの群れに向かって蹴り出した)
-
カウンターゴブ!
(ゴブリンはエアロガを唱えた!)
-
ゴブリン「あいつはギャルっぽいゴブ。ギャル=バカゴブ」
オーク「ほ、ほんとかブヒ?それは偏見じゃないかブー?」
ゴブリン「なんのなんの。これだけ人間観察した俺が言うんだから間違いないゴブ」
オーク「そんで挑発して怒って追いかけてきたところを落とし穴捕獲。捕まえてぐちょぐちょに犯して孕ませてやろう作戦ブーか。こんな手にかかるブウ?」
ゴブリン「ゴブリン界きっての頭脳派ゴブリンが考えた作戦にハズレ無しゴブ。さぁ早くこの罠に飛び込んでくるゴーブゴブゴブゴブ」
オーク「あっ、おいかけてこねえ!?」
ゴブリン「飛び道具っぽいのはずるいゴブ!?ほげー!」
(風に飛ばされて魔物達は吹き飛んでいった)
-
とりあえずエロエロなオマエにこれをやるブヒ。
(ストロングスライムバイブ〜メガトンマックススペシャルリミテッド〜、と書かれたラベルが貼られた紙袋を差し出した)
(中にはクリトリス、尿道口、膣内、アナルの四点責めを可能とする魔導スライム可変式のバイブが入っていた)
-
ブラスは相変わらず毎晩アンジュやリミティアとよろしくやってるのかな?
-
>>881
やば……っ!
(跳ね返ってきた剣を慌てて飛びのいて回避)
(着弾と同時に風の魔力が炸裂し小さな竜巻を起こす)
あっぶなぁ〜……
ちょっと制服がビリッちゃった
(飛んできた枝葉に裂かれたスカートの裾を摘まんで苦笑い)
>>882
な〜んかすっごいバカにされた気がするんですけど
……とにかく、ビッチ呼ばわりだけは許さないんだからね!?
(とはいえ、全部を跳ね返すことはできなかったようであっちでも炸裂するのを見届けて)
>>883
(何故かゴブリンから包を手渡された)
(恐る恐る中を覗いてみて……そっと口を閉じた)
こんなエッグいの、アタシにはまだ早いごぶぅ……
-
普通に使うと思ってたゴブ
-
ヴィヴィエかブラスにあげよう。
-
……皆様と共に武勲を立てに参りましたら……
(冒険者の皆さんの中の一人として悪即斬を果たしていた小柄な鎧武者)
(幾人かの魔物の首を跳ね次の敵を求めて戦場を横行している)
昨今の魔王軍はかくなる搦め手を用いるものですか……
何でしょうかね。今日の魔物共の言動の奇天烈さは……
-
ブラスにあげるバージョンならこれブヒね。
(ガサガサと腰袋をあさり、ストロングスライムバイブforふたなり〜メガトンマックススペシャルリミテッド〜、と書かれたラベルが貼られた紙袋を差し出す)
(中には先のバイブと同等の機能+陰茎スライムカップが追加された魔導スライム可変式のバイブが入っていた)
-
お嬢ちゃんにもあげるブヒ。
(>>883と同じものを手渡した)
-
シーヤやアリアンネなら喜んで使うのでは?
-
>>884
【最近は帰ってきてないんだよねー、何かの依頼で遠くに行ってるのかな?】
【だから、ブライアやグリンカムビと一緒に過ごしたり、グラーシャさまのお家で休んだりしてるよ】
>>886
(もう一回袋を見た。念のため)
(母体から伸びる四本の触手らしきものがうねうねしていたのを見てそっ閉じ)
いやいやいやいやムリムリムリムリ
や、これはハズいって……
>>887
や。ヴィヴィちゃんには無理でしょ!?
(見た目通りの清純ウサギだと思っているぞ!)
っていうかこんなの渡したのがバレたらお堅い方の騎士さんに怒られるでしょ
>>888
最近のゴブリンって言葉も堪能なんだね〜?
ゴブリンに言葉教えてる人とかいるのかな?
(魔物の群れと戦う冒険者の一人)
(魔法学校の制服(小破損)を来ているが、手にはレイピア、背中には大剣、腰には刀が下がっている)
(その少女が何やらゴブリンから品物を受け取っている)
-
>>890
(こめかみに血管が浮いた)
も、もんすたーからどろっぷあいてむを得ることはあれどそれはその者を打ち倒したのちの事……
ただで渡してなんとしますか!
お約束は守らねばなりませんでしょう!もんすたーならもんすたーらしくなされませ!
(けっこう口うるさいので小言が飛んできた)
ともあれ返礼はこれぞ。御首もらった!
(鮮血に染まった抜き身のヒノモト刀で容赦無く斬り付けた)
>>892
どうせくだらぬ事しか申しませぬ!
とりあわず!
(横薙ぎに刃を振るう。血が飛ぶ)
刃を!
(ねじ切った首をきちんと道具袋にしまった)
振るったがよいと思いますよ。戦場にてご挨拶は控え申します。同胞の方。
の、呪いの品と疑った方がよいかと思いますが……
(自分も同じ物を渡されてしまった。こまんど、捨てるを躊躇い無く選択)
-
あー、そういや今は二人まとめてお出かけ中だったね。
つまりグラーシャさまは久々の眠姦かまされてたり?
-
椿ちゃん容赦ないゴブ
-
清純…
-
ねぐらでやかましいわ!いね!
(発情+混乱+幻覚のトリプル効果のブレスを吐いた!)
-
>>889
それをアタシに渡されてもこまるんですけど……
(と言いつつ中身を見る)
(一つ余分に生えている男性器に宛がうようのそれも含めた五つがうねうねしている)
「(っていうか、デッ……っ!?)」
(悪魔の眷属用のサイズに合わせられたカップに目を疑い、慌てて袋を閉じた)
>>891
【「シーヤ、そんなのいらないよ?」】
【「ひとりでえっちしても幸せにならないもんねぇ?】
【「スライムならば本物のスライム溜まりに身体を預けると、四点だけでなく穴を言う穴から堪能できるのでオススメです♡」】
【「とはいえ、試してみたいことには良し悪しも語れませんから……ね♡」】
>>893
たしかにそうかも!
(さっきから下らないことしか言ってない。椿の言葉に納得して)
だったらこうだよね……せやっ!
(両脚に風の魔力を纏わせると地面を滑るように駆け、魔物に急襲するとレイピアで胴体を一突き)
(今度は刀身に風を纏わせ軽く一振りするとべったりとついた血液を払い落して)
そ、それも一理ある……
(受け取ったままの袋、どうしようかと思案する)
>>894
【「そうなんだよ。あの二人のことだし心配してないんだけどねっ」】
【「……えへっ♪」】
【『わたくしは、片付けさえ、するならば……』】
-
グラーシャ様、変なとこで寛大過ぎない??
-
ブラスはビスコちゃんも普通にハメちゃうのかな
-
>>894
魔物も町人の方も噂好きは変わりませんね…
(なんでそこまで事情通なのだろうと不可思議に思う)
>>895
戦場にていささかの油断も許されませぬ。
手心を加えれば首を獲られるのは私の方です。
>>896
(自分の事を申しているとは思えなくなってしまった)
(大人になる過程で失う事も多いような気はする)
>>897
大物とみたり!
貴殿に恨みはありませぬがこれも戦のならい…死んでいただく!
てやー!!!!!
(刀を両手持ちして突貫あるのみ)
ぷわー!?
(なぞのブレスを浴びた……)
あにゃ……あふ……じるくん……?ぐらきくんも………
だ、だめだよお……もう…あん……♪
(なんの幻覚を見てるのか……)
(身悶えしながら体をくねくねさせている)
>>898
うふ、うふ、うふふふふふふふ…………
使ってしまえばいいんですよお。じるくぅん………
(ブレスを浴びて状態異常。こんらんした仲間が横にいる厄介状態)
(幻覚でビスコさんが彼氏に見えているぞ。とろんと逝った目つきでにじり寄ってくる)
ていや!
(袋を奪った)
はむう………おっきくなったねぇ…ね。気持ちいい…じるくん……♪
(袋から出した凶悪バイブをくわえ込んで舌を這わせています)
(装備してないのにビスコさん(彼氏に見えてる)から生えてるアレだと思い込んでいる)
(精神異常とはかくも厄介なるもの)
-
やっば…
-
こんなん獣人組が食らったらやばそう
-
ブラスのちんぽ最大どれだけになるんや…
-
>>896
なんか言った?
(名無しの呟きに首をかしげている)
>>897
(見るからに並の冒険者では太刀打ちできない相手の存在に怯み)
(住処の主が怒りをあらわにし吐き出したブレスが襲い掛かる)
やばっ!?
(咄嗟に風の魔力を手元の剣に纏わせるものの、レイピアでは受け流す事も難しく)
(他の冒険者共々ブレスの前に一網打尽の有様になってしまう)
……ぁっ、ふ、ぅ……っ♡
(一瞬で火照る身体を制御する理性も同時に堰き止められて)
(ぞくぞくぞく、と込み上げてくる快感に抗おうという気持ちすら取り払われる)
(剣を握ることすらできず、両手両ひざを付いたまま無意識に腰をヘコ、ヘコと上下する)
>>899
『そも、そも……わたくしは、悪魔ですから
お前たちとは、常識が違う……そういうものです』
「でも、グラーシャさま寝ながら何回もイッて……いたたたたたっ!?」
(従者の頬を抓る悪魔)
>>900
「いくらエッチな人が居るからっていきなり襲いはしないよ」
(空間が違うのでビスコティには聞こえていない。判定は普通に◎)
>>901
は、ふ……っ、ぅっ♡ は、ぁぁ……っ♡
(ぐるぐると回る視界。周りの誰かを誰とも識別できないまま)
(歩み寄った椿をぼんやりとした目で眺めて、その手に奪われたスライムバイブがあるのを目にすれば)
(もう一つ、手元にあったのを思い出せばそれを取り出すのに躊躇せず)
はふぅ……んっ♡ ぅ、ぁっ♡ これ、きもち……♡
(逆さまにした袋を揺さぶり乱雑に地面に置くとスカートをたくし上げ大股開きの股間を近づけ)
(スライムバイブを縦筋で咥えて腰を上下に振りたて、黒いレースショーツ越しに愛液を塗りたくる)
-
寝ながら何回も!?
流石…
-
いくら中出ししたのやら・・・
つか今エロすぎれ
-
>>902
(意識が蕩けてる。状態異常に弱いのはなんとかしないといけないかもしれない)
>>905
うふ、うふ、ねぇ……気持ちいい?気持ちいい?
(バイブのそこをビスコさんの股間にあてがう)
(疑似ぺにすがビスコさんの股間から生えてるような光景)
(伝い落ちる愛液はバイブから漏れた先走りだと誤認)
(顎紐を解いてもどかしそうに株とを脱ぎ捨て鎧兜を外していく)
ジルくぅん……ねぇ……きす……しよ♪
(黒髪も露わに見上げるとバイブを太股で挟み込みじっと見上げた)
(10歳のまだ幼い性器がバイブに振れつつビスコさんの筋の上の方にくっついた)
(背に腕を回してしがみつくと)
んちゅぅ…ちゅ………ちゅ………ちゅ……ちゅ……
(唇を重ねて熱烈なでぃーぷきすをかましました)
(舌を差し込み絡みつけ唾液を零し喉を鳴らし)
(腰を擦り付けて絶頂を迎えるまで幾度も幾度も濃厚なきすを繰り返し……)
(ややあって…)
…………………………
(すごいきまずい。何度も絶頂を晒した上で状態異常はたーん切れ)
(魔物共は他の冒険者の方々が片付けでくださった。みなさん「あー……気にすんな」的な痛ましい視線で)
(私?名も知らぬ初対面のお姉さんにとんでもない事をしでかしてしまった)
わ、忘れてくだしゃい……いえ、いえ…
責任を取れと申されるならば………うう……わたしも侍……
貴女様を嫁に迎えますが……!
(彼氏になんて言おう。しかしやってしまった以上責任はあり申す)
(10歳はテンパっている)
連絡先はこれに……ではこれにてに……
(住所を筆で書き付けると精神的に瀕死。よろよろしながら鎧を抱えて去って行った)
【わーい御時間ですよう。ではこれにてー!】
-
ブラスとグラーシャがどんな風にしてるのか気になる…!
-
>>906>>907
『お前たち、口を慎みなさい……
お前も……いいですね?』
「ひゃっ、ひゃいぃっ!?」
(わざとらしくブラスの目の前で指を鳴らすと黄金の魔力が弾ける)
>>908
あぅっ、ふっ♡ スライムチンポ、ヤバいかも……っ♡
(仰向けの姿勢から両肘をつき、腰を浮かせた恥ずかしい恰好。いつものオナニーでするポーズを人前で晒し)
(両膝を割って脚をM字に開いたまま腰をヘコつかせ、ショーツ越しの縦筋を擦り付けスライムバイブの大きさにうっとりとしていると)
(歩み寄ってきた少女が身体を寄せてくるのに気付くと、火照った顔で妖しげな笑みを浮かべて)
イイよ……一緒に、キモチよくなろ?♡
(自室で一人でオナっていた筈だったのに、急に一人増えても気に留める様子はなく)
(近づいてくる蕩けた眼差しを微塵も拒むことなく、同じく熱のこもった瞳で見つめ返し、唇を重ねる)
(熱烈なハグに答えるように回した腕の感触は、大切なカレと同じような背丈だからか抱き心地よく)
キスだけじゃなくて……ね? コッチも……♡
(魔法学園の制服は元々着崩されていたお陰で解くのも早く)
(ショーツとお揃いな黒のレースブラすら引っ張り上げて天然物の褐色肌を曝け出し)
(椿の脇の下に手を挿し込むと背中に回っていた手を半ば無理矢理外させると胸に触れさせ)
ぁんっ♡ ぁっ、はぁっ! ん、ぅっ♡ んむ、ぅ……ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ れろっ、んむっ……ぷはぁっ♡
(再び意識を口元に集中させると口の中で暴れる舌を追いかけて、触れさせれば喜んで絡め合い――――)
はーっ♡ はーっ♡
(発情混乱幻覚のコンボが切れたといっても、その身に受けた快楽はそのままで)
(見知らぬ少女と身体を重ねて快楽を貪りあった結果、乱れた着衣を戻す余裕もないまま床に沈んでいた)
や、いいって……アタシも、悪かったし……
(少女が感じている気まずさを同じように感じていて、目を合わせることも出来ないままにぽつりと呟くようにして)
そもそも、事故じゃんコレって……だから……え゛?
(如何取り繕うと変わらぬ事実に内心で頭を抱えながら不可抗力と説明の言葉を並べていれば)
(少女の口からの思わぬ誘い、そして連絡先まで頂いてしまって)
お……お嫁さん!? あ、ちょっと……っ!?
(どうしよう。もし本気だったらグラくんにどう説明しよう)
(はからずとも、似たような不安を抱えながら去っていく少女を見送ることになったのだった)
【お疲れ! 楽しかったよ〜】
-
>>909
『……』
「こ、今度教えてあげるね……
今のグラーシャさまに見つかったらマズいから……!」
(ひそひそ耳打ち)
【それじゃ、今度こそアタシもおやすみ〜】
-
何ともカオスな事になったなあ
-
はぅ……………お水をあげます………
はやく歩けるようになってください……
(屈んで花壇に如雨露で水を注いでいる)
(マンイーターやモルボルの苗木が怪しげに蠢いていた)
(それから観察日記に成長具合を書き記し)
-
モルボルなんか育てるんじゃないよ!
-
>>914
可愛いのに……ぐすん………
(とてもとても悲しそうな顔をしています)
(お口に生えた歯がキュートなのに)
サボテンダーの方がお好きでしょうか……
-
でもね、育ってきたら状態異常ばらまくぞ
たくさんの人が倒れる……
サボテンダーがいいよ!針飛ばされなければ大丈夫だ
-
>>915
こんばんは、お花の水やりですか?
もう暖かくなりますから、早くお花を咲かせてくれると良いですね
(白の法衣姿で歩いていると、ふと目に入った夜の花壇に屈み込む小さな影が気になって近づいて行き)
(遠目から見た通りの小さな女の子が夜に一人でいるのを他人事のように心配しながら)
(一人にはしておけないと白い尻尾と獣耳の少女に背中から声をかける)
【夜の花壇にお邪魔しますね、プロフは>>27です】
【ヴァシリアさんでは初めましてですね!】
-
>>916
ほえ………………
だいじょうぶですよ………仲間の魔物には何もしません……
賢い子ですから………………
(確かに状態異常はばらまきます。しかし人間さん相手ですので)
(魔物的にそこは問題と感じていませんでした)
でも飛ばさないサボテンはサボテンダーではないかも知れません……
>>917
(花壇の怪しげな苗木たちは触手をぐねぐねと蠢かしたり)
(時に怪しげな声をあげる。だって植物モンスターですもの)
あ……………
(街の外のフィールド。植物魔物を育てている怪しい花壇)
(どちらかというと人外達の領域。魔族と冒険者がせめぎ合っているような空間。普通の人だと危なくって出歩きがたい「街の外」)
(ぼんやりとした頭で思案中)
(どうしましょう。よいすらいむだと思って話しかけるコマンドなされたのでしょうか)
(お母様は言われました。「町の外」で「冒険者」というニンゲンと遭遇したら…)
(それはエンカウントなのです。魔族として「正しく」振る舞うのがエチケットなのですよ…と)
わ、わー……………
も、モンスターが現れました…………
(なので立ち上がると……敵役モンスターの一枚絵のように……)
(両手を掲げて戦闘態勢っぽいポーズを決めました)
-
【名前】ヴァシリア・ドレイプニル・ドラクシヌソム(愛称ヴァシー)
【種族】吸血鬼と人狼(魔獣還りした人間)のハーフ
【性別】女
【年齢】11歳(肉体年齢換算)
【ジョブ】無職(ヲイ……)
【レベル】42
【身長】134cm
【スリーサイズ】板、細い、小さい
【外見や装備】
肩まで伸ばした真っ白髪を外ハネにしている。
頭のてっぺんにケモミミ。紅い瞳。どちらかというとお母様に似たのかヒューマン寄りだがところどころにお父様の特徴も。
ヴァシーは魔獣還りではない。お母様とお父様が交尾した時に上からも下からも貪欲に啜ったらお父様の後天的な獣人の特徴を生まれながらに持つ事になった。
血は己の存在そのものでそれを取り込んで…ということらしい。こんな交尾されたら普通死んじゃうがお父様は普通じゃなかった。すごい。
腰…お尻の上の方から生えた真っ白な尻尾。牙は吸血鬼の域を超えてもはや狼。いろいろ噛み千切れる。
そして吸血鬼の翼は出したり消したりできる。
…幾分少女趣味を感じさせる黒のゴスロリドレスとレース付きの髪飾り。
お母様からもらった不気味な兎のぬいぐるみ(ベルフェゴール)をいつも抱いている。
【特殊能力】
身体を霧に変えてあちこちに侵入できる。しかし結界や聖域には入り込む事ができない。教会とか。神社とか。
目が合った相手をチャーム。ただし魔法防御の低い相手に限る。
満月の夜に力を増す。性欲も増すのであまりありがたくはない。鎮めるのに苦労する。
吸血、そのまんま。血を吸うと体力が回復するしお腹も満ちる。レベルが高い相手ほど美味しい。低いと不味い。
普通の食事も食べられるが血は必須。あまり長い間飲んでないとやつれて倒れる。ニンニク食べると寝込む。
聖水も大嫌い。
【備考欄】
魔界の有閑マダムなお母様(吸血鬼、爆乳)が一夜の情熱を共にしたお父様(ニクス、勝手を聞いてくれてありがとう)との間に生まれた子。
異母兄弟姉妹が幾人かいるのかも……?
奔放な母と正反対に内気で物静か。少しおっとりしててどこかズレている。
お屋敷でご本読んだりお絵かきしたりのお姫様暮らしをしてる間に、お父様や兄弟姉妹へのあこがれを募らせ
会ってみたいなーっと思い立ってはたまにふらふら出歩いている。
自分の特性をコントロールしきれていない。満月の夜に別人のように狂暴に。逆レくらいやらかすかもしれない。
【しばらく張ってませんでした……では…よろしく……】
-
>>918
……?
(特徴的な耳と尻尾から目の前の少女がただの獣人だと勘違いしていて)
(挨拶をしながら声をかけたのに、呆けた声を出してぼんやりとされてしまわれると)
(怪しい人ではありませんよとアピールするためにぺかーっと眩しい笑顔を向けてみて)
……っ!?モンスター……っ、あれぇ……?
(そうしていれば徐に立ち上がって両手を上げながら伝えられる言葉に)
(自分の後ろからモンスターが近づいてきているのかと思ってすぐに振り向くが……当然そこには何もおらず)
(小首を傾げながら紅い瞳の少女へと向き直れば)
……もしかして、モンスターさんなのでしょうか?
初めまして、私はアンジェリーナ・フォル・サンクトゥリアと申します!
よろしければモンスターさんのお名前を教えて頂けませんか
(戦闘態勢のような威嚇のようなポーズをしている姿にようやく理解が追い付き始めて)
(知り合いに良いモンスターが多かったせいか、敵意も感じない少女に元気よく挨拶をしながら)
(軽い自己紹介と共に名前を聞いてみた。警戒心が足りていない)
>>919
【プロフィールありがとうございます♪】
【1歳と1cm勝っていますよぅ!私がお姉さんです!】
-
>>920
(どうしよう。後ろを向いてしまった。目の前のヴァシーをモンスターだと思っていないのだろうか)
(今、攻撃すれば3回くらい殺せる。殺せてしまう)
(ヴァシリアは魔物だが経験は少ない。その彼女をしても隙だらけである事がわかってしまう)
(これは攻撃してもよいということなのか。逡巡している間に相手は振り返って名を名乗った)
……あ………………はい……ご丁寧に……
(ぺこりと小さくお辞儀をした。名乗られてお返事をしないのは無作法。魔界貴族としてあるまじきこと)
……ヴァシリア……ドレイプニル…・・…ドラクシヌソム………です……ごきげんよう……
モンスター……です。
(内気。知らない人とお話するのは少し恥ずかしい)
では………ええと……
(これは聞いた事がある。一部のニンゲンは戦いを始める前に名乗りを上げあうのだと。そういうエチケットでありマナーなのでしょう)
(名乗りを終えた今や)
アンジェリーナ……さんが…先攻……でしょうか………
どぉぞ……………剣でも……呪文でも………
(仕掛けてきてくださいと促した)
-
>>921
(まだまだひよこなので相手の力量を見極められるような観察眼は無く)
(振り向いて隙だらけの間に三回死んで三回加護で復活していたかもしれなかったとは気づかずに)
(呑気な様子でにこにこと敵意の欠片もない微笑みを浮かべていて)
ヴァシリアちゃんですね、よろしくお願いします
ふふっ……こちらの方には可愛らしいモンスターさんがいらっしゃるのですね
ヴァシリアちゃんはどんなモンスターさんなのでしょうか?
(長い名前を名乗られればきちんとしたお家のモンスターなのだとズレた考えのまま)
(知り合いの良いモンスターたちにはいなかった可愛らしい少女の姿に笑みを浮かべたまま)
(耳や尻尾が生えているから獣系のモンスターが人に変化する力を得たのだろうかと)
(法国と違ってこちらのモンスターはすごい人(?)が多いと勘違いを進行させる)
(よろしくお願いしますに対戦開始の意図はもちろんなかった)
……先攻?剣……呪文……、……っ!
いえいえっ、私は悪い冒険者ではありませんから安心してください
私はヴァリシアちゃんを倒しに来たんじゃなくて、心配で声をかけただけなんです
(勘違いのままヴァシリアの返事を待てば、先攻やら剣に呪文と物騒な言葉に)
(帯剣もしている法衣姿だからこちらのことを警戒しているのだと思い)
(両腕を広げて無害な良い冒険者アピールをしながら声をかけた理由を伝え)
こんな夜更けにお花にお水をあげていたので少し心配で……
モンスターさんだからと言ってヴァシリアちゃんは小さな女の子なんですから
ちゃんと信用できる人と一緒にいないとだめですよ?
(相手のレベルが倍以上高く、夜行性のモンスターだとは気づかないまま)
(自分のことは棚に上げた心配の言葉を続けた!)
-
>>922
ふぇ……その……あぅ…………
(おどおどと口籠もった。ど、どうしましょうと)
き、吸血鬼と……人狼…………です。
(素直に答えてしまった。こ、これって魔族として正しい振る舞いなのでしょうか)
(心の中のお母様は何も答えてはくださらない)
はぅ………た、頼りなくってごめんなさい……
(どうも自分は危なっかしく見えるらしい。ニンゲンの方から見ても)
(なぜこの人は自分を心配するような事を言うのかはさっぱりわからなかったが)
(しかしそのうちにはお母様の後を継いで立派なボスモンスターにならなくってはいけない)
(ダンジョンの主、魔界貴族の一角なのだ。モンスターらしい振る舞いが求められる)
(あまり躊躇ってはいけないのだろうと)
じゃこちらから……
(最近お勉強中の呪文。覚え立てで練習中)
ひゃだるこ…………
(魔力を両手の掌に集めて冷気に変えて撃ちはなった)
(凍てつく魔力が身を裂くような凍気となって襲いかかる)
-
>>923
ほぇー……吸血鬼と人狼なんて……あれ?
モンスター……なのでしょうか、うぅん……魔族寄りのハーフ……?
……すごいお父様とお母様がいらっしゃるのですね!
(問いの答えが返ってくると冒険者ならば誰でも聞いたことがありそうな種族名に)
(一拍遅れてモンスターというよりは魔族寄りなのではと疑問符を浮かべて)
(考えようとしたが目の前の少女は無害そうなので深く考えるのはやめた!)
ふふっ、落ち込まなくても大丈夫ですよヴァシリアちゃん
ヴァシリアちゃんが頼りないんじゃなくって、私が心配性なだけですから
(心配の言葉をかければ心なしか消沈したようにも見えるヴァシリアに)
(こうして一人で花の世話にも来ているのに、同じくらいに見える相手に心配されたら落ち込んでしまうかもしれないと)
(安心させるように微笑んで無防備な姿を見せていれば……)
はぇ――?ぴぃっ!?
にゃっ、なっ……ヴァ、ヴァシリアちゃん……悪いモンスターだったのですか……?
うぅ……っ、で、でもぅ……
(ほぼ不意打ちのような形で唱えられる呪文を真正面から受けてしまい)
(甲高い悲鳴を上げながら白い法衣や身体のあちこちを凍てつく冷気で固まらせていって)
(突然の事態に混乱と驚愕を表情に浮かべながら、悪いモンスターだったのかと呟くが)
(見た目や言動の幼さに引っ張られて普段討伐しているモンスター相手のような対処はできず)
(震える手を腰の細剣に伸ばしながらも、決めきれず頼りなくさ迷っている内に身体はどんどんと身動きがとれなくなっていく……)
-
(二人に気づかれないように上空に転移した、魔族の少年)
(ヴァシーの様子を見守っている専用の蝙蝠が少年の肩に止まると、また飛び立ち周囲への警戒に戻った)
(少年の顔は笑っていない。無表情で経緯を見守っている)
(相対するものが誰かは知らない、冒険者にしては強い加護を纏っている……聖職者だろうか)
(ヴァシーから仕掛けているから多少は荒事になっちゃうかもだけど、もし、相手が一線を越えるようなら……手段を問うことはしない)
(チリッ、と少年の右掌で青白く霊炎が散る)
(お兄様は心配性なのだ)
【お見かけしたので一言通過です】
【こちらはお気になさらず〜】
-
>>924
………………きっとたぶん。
ニンゲンの方が言うには………
(分類するなら悪いモンスターなのでしょう)
(闇夜の中で紅い瞳を爛々と煌めかせる)
いけませんよアンジェリーナさん……
冒険者さんが冒険をしててモンスターに何もできなくっては……
あなたこそ……信用のできる人と冒険をするべきです……
(あまりにも容易い。最初の呪文で満足に動けなくなっていく様を見て)
(ある意味で心配にもなった。掌から冷気を放ちつつ)
……………………お残しははしたないです。
お出しされてお下げするのはよくありませんってお母様が……言っておられましたから。
………いただきますね。
(体のあちこちが凍てついて満足に身動きができなくなるのを見ると)
(吸血鬼としての原初の本能が疼く。闇の者の吸血鬼が清く尊き聖女の血を狙う。ごく当然の事)
(歩み寄ると体を絡みつけるように抱き寄せ…白い首筋に牙を押し当てた)
>>925
うふふ……………
(おっとりと、そしてどこか幸せそうに微笑んだ)
(気が付いていたわけではない。常に身近に感じている)
(気持ちも。魔力も)
見ていてくださいお兄様……ヴァシーは……すぐにお近づきになります……
(優れたものの血を啜ってより強い魔力を得る…)
【わぁいお兄様です……うふふふ】
-
>>926
うぅっ……ヴァシリアちゃん、どうして……
(幼い女の子を相手に剣を抜く覚悟もできず、体温の低下と身体の氷結に動けなくなってしまえば)
(生命に関わる体温低下や凍傷は治癒の加護によって和らぐが、氷漬けになった身体は解凍されることはなく)
(煌々と輝くヴァシリアの紅い瞳に、状況に不釣り合いなどこか懐かしい記憶を思い出す)
それは、そうなのかもしれませんけれど……
それでも私は、一人で頑張らないとって……立派に、誇れる自分に……
(冷気を放つ悪いモンスターに心配されるようなことを言われれば)
(他の冒険者や王都で縁を結んだ人たちにも同じアドバイスを受けたのにも関わらず)
(できる限り……その範囲がごく狭く、自分では見極めるのが難しいとわかっていても、独り立ちをしたいという背伸びを咎められたようで)
(悔しさと、情けなさと、それでも藻掻きたがる自分の間で、どうにもならない感情が混ざって泣きたくなってしまっていれば)
……えっ?ヴァシリアちゃん、何を……やっ、だめですっ……!?
んぅっ……!?ふ、ぁっ……!
(呪文を止めて徐に近付いてくるヴァシリアに見逃されるのかと思えば、近づいて来られながら呟かれる言葉と)
(彼女の種族――吸血鬼の血と、喋る口元から覗く鋭い歯に何をされるのか思い至り)
(氷漬けになった、それなのに治癒の加護のおかげで温かさを取り戻しつつある体温を絡み付けられる身体に伝えながら)
(首筋に寄せられる顔から逃げようと顔を逸らすが、そんな抵抗は一瞬の間に詰められる距離を伸ばすだけの結果に終わって)
(やや下がった体温と、冷えた肌で鋭敏になった白い首筋に当たる硬い歯の感触にぴくんっと身体を震わせながら)
(鋭い牙が柔らかな首筋に食い込み、皮膚を破る冷ややかな感覚を伝える)
【聖属性エネルギー入りの血って美味しいのでしょうか……?】
【人体改造までされておりますし、好みは分かれそうですけれど……お気の召すままに吸って構いませんので!】
>>925
(当然現在進行形で凍り付き始めているアンジェリーナに周囲を警戒する余裕はなく)
(もしそうでなかったとしても、ヴァシリアと話して気を抜いている状態では遠く夜空に浮かぶ少年魔族に気づくことはなかっただろう)
(もし早とちりされていたら推定四回目の死と再生が繰り返され、教育によろしくない光景を広げていたかもしれない)
【通過お疲れさまですグラキウスさん!戦力過剰ですよぅ!?】
-
>>927
ヴァシー……魔族ですから。
(どうしてと聞かれたので素直に答えた)
(同時に思う。この人、スライムやコボルトや人面樹にドンベリ…いくらでもいるけれど)
(どんなモンスターさんにもこの調子だったのでしょうかと。自分の見た目がヒューマン型の子供だから躊躇い油断した…という事にはまったく思い至っていない)
………?
(何度も瞬き。この人は何を言っているのだろう)
(お友達やご兄弟とか一緒に頑張りたい人がいないのでしょうか。そう思った)
(しかしまあ自分は自分でやはりお腹も空きますし)
はぷっ………
(牙を首筋に突き立てた。噴き出した血を吸い上げていく)
んっ……ふ………ふぁ………ふぁぅ…………
(唇の端から血が零れる。幼い顔にほんのりと赤みが差した)
(夜の魔物の真っ白な肌に幾分の生気が宿ったような)
………養殖物…………でしょうか………
(天然素材ではないようだが。幾分「不自然」な喉越しと舌触り)
(しかし嫌いでは無い。日の光を浴びたような暖かな聖属性)
(聖水ではない。「血」で有る以上、それは吸血鬼の食事たり得る)
(惜しむらくはもっとレベルが高ければより芳醇で濃厚な味わいであっただろう)
ふぁ……ふふ……ん………おいし…………
(夢中になった。歴戦の吸血鬼なればお食事中も油断しなかっただろうが)
(ヴァシリアは何不自由なく育った箱入りのお嬢様である。お食事を邪魔されたり、食材が抗ったりした事がないのだ)
(相手が加護を持って手足に熱を取り戻し、動かしうるということを完全に失念している)
【まあ…その場の雰囲気でほどよく解釈すればよいのかなって……です】
-
こんばんはですよー。
(《幻姿》で何処からともなく現れる白のシフトドレス姿の司教)
…おや?取り込み中ですかね?
-
>>928
(ヴァシリアの推測は半分正解で、半分は間違っていて)
(この国に親兄弟はおらず、新しくできた友人はいても……実力差から安易に力を借りることもできず)
(まだ人への甘え方を少しずつ知り始めた段階のため、自然と一人での依頼が多くなっているのだった)
んっ、ぅっ……ふっ、ぁっ……んんぅっ、あっ……ぁっ……
(首筋に鋭い歯が突き立てられれば、治癒の加護が働こうとも突き刺さった歯を拒むようなことは出来ず)
(流れ出る生命の源を吸い上げられる、初めて感じる奇妙な感覚に艶めかしい吐息を漏らしてしまう)
養殖……何を、言って……ふ、ぅっ……!?
あっ、ぁっ……ヴァシリアちゃ、そんなに……吸っちゃ……んぅうっ!?
(自身の身体のことを知らないから不自然な言葉に反応してしまうが、さらに血を吸われる感覚に声は途切れる)
(錬金術の技術をベースに改造を施された身体ではあるが、その身に宿る加護そのものは本物で)
(不自然な混ざり方をしている血液には純粋な聖属性の力が宿っていた)
(小さな身体には相応の血液量しかなく、ヴァシリアの求める量が身体相応であったとしても負担は大きく)
(絡みつかれるように抱きしめられた身体からは少しずつ抵抗の力も失われていく)
んっ、ぅっ、ふっ……ぁっ、んっ……あっ……――っ!?
だ、めっ……これ以上は、……く、ぅっ!?
(身体は凍り付いたまま、力が失われ、夢中になるヴァシリアに血液はまだ吸い取られていく)
(……そうなれば当然、生命維持に支障を来し始め、比例するように加護による自動治癒が走り始める)
(ヴァシリアに突き立てられた牙を拒むかのように皮膚の修復が加速し、失った血液を補填するように身体の内部から本来あるべき量に近づくよう“置き換えられる”)
(決して万全の状態ではないが急速に身体に力が戻っていき、四肢の末端に力が入ることを確かめれば)
――ぅっ、あぁ゛ああっ!
(後先を考えない、全力の身体強化法術を身体に漲らせ、凍り付いた皮膚を割り砕いて血の付着した氷片をばら撒きながら)
(……それでも幼い少女を傷つける覚悟まではしきれず)
(絡み付いたヴァシリアの身体を引き剥がそうと全力で身を捩り後退を試みる)
【美味しく飲めていそうですので良かったです!】
-
>>929
【ひよこ冒険者が一人で歩いている危険の実演中ですよぅ……】
【たぶんまだ気づく余裕がありませんのでヴァシリアちゃんからのお返事の後に気づいたロールなどはさせて頂きますね】
-
>>931
【ん、それでしたら少し様子見とさせて頂きましょーか…】
-
>>930
いえ……お残しははしたないです………
テーブルマナー違反になっちゃいます。
(ダメ、と言われたらこのお返事)
(吸血に当たってはなんの躊躇いも無い)
(それこそ一滴残さず。絶命するまで)
(そこまで吸ったら少々飲み過ぎのきらいはあるが)
……?
(吸っても吸っても無くならない。妙だ)
(なんだか誰かが延々とお茶をつぎ足しているかのような)
(これは…なんでしょうかと疑問に首を傾げた)
あ………
(ひっぺがされて宙に身を躍らせ)
(闇夜の白狼よろしく尻尾と長髪を踊らせて宙返りしつつ着地)
もう……まだ食べかけですのに………
(ぷく、と抗議するかのように頬を膨らませた)
どうしましょう。食べ残しはよくないですけど……
(現れた>>929。聖職者と思しいニンゲン)
(二対一、ちょっと分が悪いでしょうかと思案)
お母様はおっしゃいました。
樽で寝かせた方がもっと美味しくなるって……
れべる………上げてくれたら嬉しいです……
ごきげんよう………
(後日にとっておくのもよいでしょうか。そう思い至り)
(魔物少女は霧となって姿を消した)
【では眠気がきちゃいましたので……冒険者らしいところを引き出せればいいなぁって思いましたので…そういう動きをしてくれてうれしーです…】
【リアスさんには入れ違いですが…では……】
-
>>933
はっ……はぁ――ッ、う゛っ……ぅ……!
(強引に引き抜かれた牙に血の軌跡を残しながら後退すれば、急激な身体の変化……初めての自覚的な治癒による置き換えに思考が追い付かずにいるが)
(可愛らしく頬を膨らませるヴァシリアから視線は外さないまま、震える手で細剣の柄をしっかりと掴む)
(まだ人間の姿をしたモンスターと戦う覚悟はできておらずとも、意思だけは見せていると……)
……?
ぁっ……帰った……?
(ヴァシリアの視線が少し動き、別れの挨拶を残しながら霧となって消えるのを見送れば)
(危機が去った安心感と、自身の身体……最近理解を始めようとしていた治癒の加護の力の大きさに)
(力が抜けたように地面へとぺたんと座り込んでしまった)
【ふふっ、私は酒場の子と思われ始めてもおりましたから、こういうお姿を見せられる機会を頂けて嬉しいです♪】
【こちらこそありがとうございました、お腹一杯で気持ちよく寝られますように……おやすみなさいヴァシリアちゃん!】
>>929
……あっ……こんばんは、リアスさん……
(そうしてヴァシリアが完全に霧となって消えると、視線が動いた先にいたリアスにようやく気付き)
(血は足りているはずなのに蒼白になった顔で、小さな声で挨拶をした)
【そしてお待たせしましたリアスさん、夜更かしシスターの集合ですよぅ!】
-
>>933
【いえ、お気になさらずー】
【んー、私の血も美味しい…の部類に入るんですかね…とと、お疲れ様ですよー】
>>934
(ふと踏み込んだ場所、つい先程まで異質な気配が存在していたのは確かで)
(追跡なり何なりは容易だったかも知れないが、そうも行かない理由がある)
…アンジェリーナさん?
こんば…いえ、今は動かないで下さい。
(姿を視認するや否や、素早く駆け寄り蒼白な表情を見ると)
(小さな身体へ触れ、心体の状態に乖離らしき感覚を感じて、慣れない何かしらの力が働き)
(それによる影響か反動か、精神的なショックを受けているかの印象も取れ、とりあえず背中に腕を回すと)
(そのまま抱き締めて、安心させるかのように背中を優しく撫で擦っていく)
【どもどもー、夜更かシスターですー】
-
>>935
ごめんなさい、リアスさん……なんだか、身体、変で……ぁっ……
えへへ……補充、なされますか……?
(心配して駆け寄ってくるリアスを見れば、自分は大丈夫だと立ち上がろうとするけれどうまく力が入らず)
(氷が解け始めて肌に張り付く白の法衣に血を滲ませ、肌にも裂傷らしき血の跡が残っているのに綺麗に治癒された肌を間近で見せながら)
(背中に手を回されて抱きしめられ、優しく背中を撫で擦られる安心感にまだ顔は青いまま笑みを零して)
(つい先ほどまでの死の匂いと身体の異常から日常へと戻ろうとするように、わざとらしく以前抱きしめられたときに言われた成分補給の話を出すけれど……)
……んぅ……っ、わたし、皆さんに甘えてばかりです……
(それで誤魔化せるような余裕が自分になく、リアスのドレスをぎゅっと両手で掴んで顔を俯かせる)
【最近はシスター勢力の隆盛を感じますねぇ……】
-
>>936
慣れない回復が働いて…?
アンジェリーナさん、敢えて治癒の手を重ねさせて頂きますね?
(そう言うが早く、自身の世界の僧侶が扱う呪文の中でも最高位の部類に入る《完治》を惜しみ無く唱えると)
(身体も心に背中をポンポンと軽く叩いて励ましていく)
いえ、そんな事…いいんですよ…。
こういう時は、遠慮なく甘えて下さいな?
(豊かな胸元に顔を埋めさせる形で、純粋に支え、包み込んであげる気持ちで)
(そんな言葉を紡ぐ少女に対して、気にする事のないように…と変わらず優しい声音で伝えていく)
【き、消えてしまって書き直ししてました…遅くなって申し訳ありませんー…】
-
>>937
はい……ありがとうございます、リアスさん
(身体は完治しているので治癒自体の効果はほとんどなかったはずだが)
(自分への心遣いと行動が何よりも心を温かくして、背中を軽く叩かれる感覚にリアスのドレスを握る手の力を安心したように少し緩めれば)
わたし……私、頑張らないといけないのに……ぁっ……
(心も落ち着いてきたのか、若干雰囲気が変わっていた一人称をいつも通りに戻しながら)
(聖人認定を受けた一人として恥じないよう、強く正しく在りたいという気持ちは……普段より弱った心のせいで保ち切れず)
(言葉では背伸びして強がろうとするけれど、冷えた身体を柔らかく包み込まれて埋もれた顔に温かさと心音を感じ)
(リアスの優しい声音に溶かされるようにされてしまえば心地よさそうな声を漏らして体重を預けるようにして甘えるが)
んっ、ぅ……こんなにもらってしまったら、皆さんに返せなくなってしまいます
(王都に来てから縁を結んだ人たちに貰ったものが返せなくなってしまうと、弱った心に少しの不安を覗かせながら)
(それでも今はこの温かさに包まれていたいと、服を掴んでいた両手をリアスの背中に回してより強く触れ合いの安心感を求めるようにする)
【いえいえ、トラブル等がなくて良かったです!】
-
>>938
いいえ、どういたしまして。
(ふふ、と柔らかな笑みを浮かべながら
)
(先よりは幾分か落ち着いたように感じられる姿を見れば、自身も安心して自然と笑みがこぼれた)
…今は、休める事を考えましょう。
身体も、心も…誰しも、時には足を止めて、休む事も…大事なのですから。
(アンジェリーナの今の不安定な状態で、無理をさせる訳には行かない)
(その一心で、優しく抱き止めたまま、気遣わしげに言葉を伝えながら)
(弾むように、暖かな柔らかさを、アンジェリーナの埋まる顔全体に余す事なく感じさせ)
(甘えさせる格好でありながら、そのま優しく包み込むように少女を抱いて、すり、すり、と緩やかな動きで背中を擦っていた)
いいんですよ、そんな事を気にしなくでも…少なくとも、私は。
どうしても、と言うならば…また、落ち着いたら元気な姿の…アンジェリーナさんを見せて下さいな?
(そんな不安を払拭させようと、自分の意見をさらっと伝え、アンジェリーナに向けた穏やかな笑みを深めて)
(抱き締められる感覚が強くなると、胸元の大胆な谷間に顔が埋まる形となり、そのまま薄い生地がずれて大きな乳房がぷるん、とまろび出てしまう)
【ありがとうございますー、えっちなハプニングでもお返ししますねー♪】
-
>>939
……んっ……
(本格的に冒険者として動くのは春からだと気を抜いていたのもあり)
(ヴァシリアとの不意の遭遇と、圧倒的格上との対峙は精神を疲弊させていて)
(冒険者の心得でもある休息の大切さを説かれれば、小さく頷いて今だけはと豊満な双丘の間に頬を擦りつけるようにして甘え)
(柔らかさと温かさ、側にいることを実感させる微かな心音に青白かった顔に血色を取り戻していく)
そんなことで良いのでしょうか……?
……いえ、そんなことで良いんですよね……えへへ……
(気にしなくても良いと言われても、心が弱っているからこそすぐに受け入れることはできないでいれば)
(リアスからのお返しの提案に首を傾げそうになるが、好きな人たちの元気な姿を見て、一緒の時間を過ごすことの嬉しさを知っているから)
(ようやく表情からも不安が抜け、柔らかな笑みを浮かべるようになり)
――はぇっ?わっ、わわっ、リアスさん!?でちゃってます、でちゃってますよぅ!?
(そんな和やかな空気が流れそうになったところで顔を埋める胸元に揺れる感触が伝わり)
(ドレスに抑えられていた双丘が弾み、色づいた先端を晒しながらまろび出るのを呆けた声で迎えて)
(さっきまでの落ち着いた雰囲気が消え去り慌てた様子でリアスの胸元を隠そうと背中に回していた両手を戻し)
(ドレスの生地を上げようとして……下から乳房を持ち上げるようにして、ふにっと細い指が沈み込んでしまう)
【わぁっ!?ドレスを強く掴んだりしましたので危なそうだとは思っておりましたけれども!?】
-
…………
(ヴァシーが仕掛けた以上、交戦して手傷を負わされるくらいは勉強代と割り切ってはいたものの)
(まさか一切手を出さずに終わるとは……と呆れ半分に見ていた)
(それはそうとリアスが来たのであれば事後対処も不要であろう)
(見ているだけで終わったことは素直に喜ぶべきか)
(霊炎スタンバイを解除し、お兄様は一安心して帰っていきました)
【再度一言落ちでーす】
-
>>941
(まろび出る乳房に先ほどとはまた違った方向で周り見る余裕などなく、当然上空で消え去る影は見えなかった)
【夜更かし魔族のグラキウスさんもお疲れさまです!】
【ふふふ……冒険者歴三ヶ月ちょっとの神官には完全人型子供モンスターは精神的に荷が重いのです……】
-
>>939
【お返事をお待ちできずに申し訳ありませんが、昼間用のHP回復のためにこの辺りで離脱させて頂きますね】
【このまま一緒に宿に帰って添い寝くらいでしたらしてしまっても構いませんので、自由なお返事を頂ければと思います♪】
【ヴァシリアちゃんが魔族の一面を見せてくれて、こちらも冒険者っぽいことを表現でき、大き目な加護の効果も出せましたし】
【せっかくですから今回のことを加護コントロールの切っ掛けという成長の糧にもさせて頂きます】
【いつかリベンジ……はレベル差的に厳しそうですので、ちょっとだけレベルの上がった血をご提供しますね!】
【ヴァシリアちゃんにリアスさん、保護者席のグラキウスさんもお付き合いありがとうございました】
【それではおやすみなさーい!】
-
>>940
………。
(アンジェリーナの行動方針に関して把握はしていなかったものの)
(目の前の少女の消耗ぶりを見れば、察する所はすぐに理解しており、大きく膨らんだ柔らかな胸元へ)
(顔を擦り付けられる勢いで甘えられても、拒むような事は一切なく暖かく迎え入れていく)
ええ、いいんですよ。
アンジェリーナさんが、更なる形で返したいと言うならば…。
日々の勉強、修練…無理をしない程度で、成長される事…でしょーか。
(ほんの少しずつ、いつものアンジェリーナの姿を見れるようになっていくと)
(安心しながら、彼女が元気を取り戻していく様子を微笑ましい表情で見下ろしていた)
………おや?
ああ、生地の薄い服でしたしねー?
(同性という事もあり、豊かに実る二つの乳房がまろび出て、少し固くなっている桜色の乳首をも晒すものの)
(特に気にした様子もなく、慌てるアンジェリーナと正反対に余裕綽々の有り様で、ぷるん、ぷるん、とは誘うように揺れて)
(そして、離れたアンジェリーナの手が、揺れ動く乳房を捉え、そのまま何とも言えない雰囲気でありながら)
(呑気な様子で、何処か楽しそうにして、暫くの間、戯れる事を堪能していたそうな…)
【んん、眠気が来てしまったので…今夜はこれで失礼しますね?】
【無論、このままどうするかはおまかせしますのでー…!】
【不意に遊んで下さって、重ねてありがとうございました】
【それではお先に…お休みなさいー】
-
「わたくしは、グラーシャ……。
ただの、しがない……黄金竜で、ございます……」
【名前】グラーシャ=ガモリー
【種族】悪魔 / 黄金竜
【性別】女
【年齢】覚えていない
【身長】185cm
【体重】65kg
【3サイズ】111(I)/65/98
【クラス】ヴィシャス
【好きなもの】黄金、怠惰、破壊、菜食
【苦手なもの】機嫌の悪い時に目に入るものの全て、竜特効
【趣味】黄金像のコレクション
【所属】なし
【軍の中で一番】朝に弱い
【プロフィール・来歴】
この世の理の外の存在。魔界貴族であるガモリー家の現当主にして、異世界において世界の半分を手中に収めていた元・魔王。
性格は尊大かつ傲慢。圧倒的な力に絶対の自信があり、自分以外の存在を見下している。口調は穏やかだが言葉そのものは高圧的。
気に入った食べ物を連日食べようとするなど人間の感性からはずれた行動が多く、物事を金銭や物量で解決しようとする癖がある。
少し抜けているところがあるが、その自覚はないので堂々とした態度でドジをやらかすことが多い。
幼少期から類稀なる力を持って生まれたグラーシャは生後数年でガモリー家の一族を残らず殲滅し当主の座についた。
それだけでは飽き足らず、多大なる魔力を持って次元に穴をあけると異世界へと跳躍を果たし、そちらでも侵攻を始める。
力の赴くがままに暴れ魔族を率いていたが、異世界からの支配者の存在はその世界の人間の結束を有無こととなり、
覚醒を果たした1000人もの勇者の大群に敗れる形で元の世界であるこちらに逃げ帰ってきた。
気に入ったものを黄金像にして収集する癖がある。
【クラス説明】
ヴィシャス
武器レベル:槍S 魔導書S
固有スキル:黄金竜(魔防の差でダメージ軽減)、嘗ての魔王(ブレイク不可、固定ダメージ無効、状態異常無効、周囲の敵に魔防の差に応じたダメージ)
かつて異界の王であった高貴な悪魔のクラス。
圧倒的な力の差を見せつけるような暴力的な攻撃を好みとしている。
【外見や装備】
全体的に色素の薄い身体。
白色の腰まで伸びたストレートロング。
面長の顔立ちにキレ長の目。瞳の色は金色だが、常に目を伏せているせいで瞳が覗くことは稀。 頭の横から前に伸び、先端が上向きになった細い乳白色の角。ところどころひび割れており、金色の芯が見えている。
細く華奢な身体つきだが出るところは出ている。ボール型の形の良い乳房に薄いピンク色の先端。
程よい肉が付きつつもスラリとした長い脚。対してお尻は大きくむちっとしている。
白いチャイナドレス風の衣装。
胸元から臍まで身体の中心を通る部分はシースルーになっていて谷間を露出している。。
背面はお尻の割れ目が僅かに見えてしまうほど大きく開いていている。
左右は腰の括れの辺りから大きくスリットが入っており腰骨を露出するほど。
腕や脚に宝石の散りばめられた金の輪を巻き付けている。
外出時には身体全てを覆うように白いケープを纏っている。
左の角には小さなランタンを括りつけている。下着は身に着けていない。
悪魔の翼は収納可能で、収納時には背中に黒い翼を模したタトゥーが現れる。
展開すると大きな蝙蝠の翼のような形で、翼膜はステンドグラスのように色鮮やで光を反射する。
尻尾は一節ごとに鎧のような鱗に覆われてた長く太いもの。こちらも収納でき、背中の中心にタトゥーが現れる。
魔王時代に装備していた黄金のビキニアーマーも一応手元に残してはいる。
・灯の槍
先端にアラビアンランプのような鮮やかな灯が付けられた槍。全長は3m。
ランプの根本から立てた状態で地面につくほど長い布が伸びている。
反対側の端には小さな刃がついている。
【特殊能力】
・魔力の塊
元魔王の圧倒的な魔力を純粋にぶつけるだけの攻撃。
魔術ですらない行動だが、魔力量だけで攻撃として成り立たせている。
また、力を開放すればそれだけでグラーシャを中心として、か弱い物は倒れてしまうほどの力場が生まれる。
・黄金竜変化
魔王としての『お約束』として披露する黄金の竜に変身する能力。
ただ姿かたちを変えているだけで特段強化されるわけではない。
むしろ攻撃が大振りになる分、本人的には弱体化しているのだとか。なのでこちらが第一形態。
・黄金生成 / 黄金の呪い
血や魔力を媒介に黄金を生成することができるガモリー家由来の能力。
他人の魔力からも生成が可能で、戦闘でマジックドレイン的な使い方をすることも。
生成される黄金の品質は魔力の持ち主の魔力量や強さで変化する。
・財宝探知
ガモリー家由来の財宝をかぎ分ける嗅覚。
遺跡の財宝探知からお家のへそくり探しまで結構幅広く使える。
・契約
人間の欲望と魂を糧に魔の眷属を生み出す悪魔の術。
叶える願いが大きくなるほどに得る魂の量も多く、強力な眷属を生み出すことができる。
【備考欄】
・普段は魔力を隠して生活している。
大人しい淑女にしか見えないためにトラブルに巻き込まれることも多いがそれすらも愉しんでいる。
・残念ながら性癖が倒錯している。
自分よりも弱い物に無理やり身体を汚されるのが趣味。
矮小な人間の卑しいさまを見て愉悦を覚えるのだとか。
・実は非常に不器用で鈍臭く、特に日常生活は壊滅的。
家事全般ができず、片付けをしようものなら逆に散らかる始末。
助けるつもりで手を出して被害が拡大するなんていうのもよくある話。
一言で言い表すなら、残念な美人。
【目的】
・もう一度異界に渡り魔王として君臨する
・それまでは楽しく過ごす
【希望プレイ】
・冒険者さまとの交わり
・矮小な存在にわざと身体を差し出す
・娼婦のまね事
・セクハラ・ハプニングエロ
・その他のエッチも相談しだいで……?
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為、特定の部位や衣装に拘る方。
-
ふう……悪くない……
(王都にほど近い森の中の泉で水浴び中の悪魔)
(衣服を岸辺に投げ置いて、一切を纏わぬ姿で佇んでいる)
(身体に沿って掌を滑らせ表面の汚れを拭く、水を潜らせた白髪を指で梳いて)
-
あ、エロいご主人や
-
姉妹丼が実現するのはいつになるやらか・・・
-
>>947
ん……?
わたくしは……それほどでも、無いと……
とはいえ、悪魔であれば、欲望に塗れるのは自然なこと……
(水浴び中に振り返る。当然、衣服の類は纏っていない)
(知り合いの魔族と比べ、彼女らほどな訳もなく、と納得しながら)
>>948
こういう、ものは……待てば、待つほどに……
楽しみになる……そういうもの、ですから……ふふふ
-
前にログは拝見させてもらったけど…生やしてまであんなに抱いてるとは入れ込みようが凄いと思ったわ
-
それほどではない?
お宅の眷属、性欲の塊やんけ!
-
>>950
わたくしにも、不思議です……
ですが、あれ程……よく、鳴かれては……ふふふ……♪
(ちゃぷ。と水面から出した手を口元に添えて)
>>951
わたくしは、わたくし……子犬は、子犬ですから……
最早、手綱も……わたくしの手には、ありませんので……
(なお生やしたのはコイツ)
-
ブラスは人間のときのが反映されてるのでは??
-
でもグラーシャが生やしてなかったらアンジュと結ばれてなかったかも知れんのよな。
-
間違いなくお気に入りの玩具に何かあったら容赦しないタイプだな
-
>>953
ふふふ……どう、でしょうね……?
子犬を拾ったとき、には……まだ、小さかった……ものですから……
(当時10歳の華奢な金髪少女の姿を思い出し)
確かに、変わらず……小煩くは、ありましたが……
>>954
……そう、なりますね……
そもそも、あの場で……行き倒れていた、やも……
>>955
ふふ……悪魔、ですから……当然かと……
-
皆普通に話してるけど…すんごいスタイルの女性の水浴びだぞ?
飛び付きたくなるけど殺されそうだぜ、こりゃ
-
そのうちブラスらの子供たちからおばあちゃんとか呼ばれるのかな。
-
生やしたことで性欲の権化に?
-
よし、ならば俺を殺してくれ
-
俺は黄金像にしてほしい
矮小な俺たちが一生コレクションにしてもらえるとかご褒美すぎる
(服を脱ぐと芸術的ギリシャ彫刻っぽいポーズ)
-
>>957
ふふふ……はは
そこで、見ているぶんには……構いません
ただ、触れようと……する、ならば……
(>>957の足元を黄金に変える)
次は、お前の腕を……変えることに、なりましょう……
>>958
わたくしと、子犬は……母子の関係では、ありません……
なので……そのようなことは……あり得ません……決して、です
>>959
さて、如何でしょうか……
お前は……どうです。精巣に……溜まりに、溜まった状態が……続くというのは……
(くすくすと笑う。確信犯)
>>960
悪魔で、あれど……無意味な、殺戮は……好みません
それとも、わたくしに、手を下させる……
それほどの、理由が……お前には、ありますか……?
-
むしろブラスと絡んでおちんちん弄ってるところが見たいんですが
-
理由は今ちょっと考えてみる
1 水浴びに遭遇してたまらずルパンダイブ
2 殲滅されたガモリー一族の生き残りが復讐にきた
3 金に目がくらんで像のコレクション盗みに来た盗賊
割と真面目に機嫌の悪い時が見てみたいキャラです
-
>>961
……
(引いた顔)
わたくしの、コレクションに……お前のような、ものは……不要です……
>>963
ふむ……
近頃は、わたくしの遣いに、精力的……ですから
偶には……褒美をやっても、構いませんが……
-
げ、芸術度が足りなかったのか……美男美女でなければコレクションしてもらえないのか…
こんなところですら顔面格差が……
(ガン泣き)
-
>>964
ふむ……
お前は……羽虫を潰す度に、苛立ちを覚える、と……
そして、わたくしもそうだと……言いたいのですか……?
(どの選択肢よりも効いてる)
>>966
……
(面倒くさそうな顔)
-
同格以上の存在と遭遇が一番不機嫌になる気がする
-
メタ発言で失礼だけど
グラーシャが負けてプライドへし折られてマゾメス性奴隷化してるの見てみたいよね
-
おはようございます。
(何もない空間に生まれる光芒)
(それが開いて溢れる光―――それを裂いて現れる女神)
【デバフが気になって現れてみました…!】
-
>>968
そのような、ものが……存在、しうるのか……
わたくしには、疑問では……ありますが……
>>969
ふふふ……そのような、相手が……
いるのであれば……現実と、なりましょうが……
(口元に手を添え)
【機会が、あれば……遊んでやっても、構いませんよ】
>>970
……!
(空を裂いた光芒から現れる女神)
(この世界に戻ってからは、感じることの無かった同格の存在を見やり)
(ちゃぷ。ちゃぷ。とゆっくりと歩を進め岸へと上がって)
(人差し指を女神へと向けると、次に地面を指し示し)
……降りて、きなさい
【これは、これは……女神とは、随分と、煩わしい……】
-
>>971
あら―――ふふ、斯様な所で格のある悪魔に出会うとは思いもよりませんでしたね?
(空中に浮遊したまま、魔力塊の球体を消失させて)
(グラーシャを暫く見下ろしていたが、言葉とジェスチャーに対して、少し思案した後)
(ふわふわと降下して地面に降り立った)
【ttps://i.imgur.com/t3wAmXS.png】
【姿はこちらにて―――早速煩わしい扱いされてしまいました…!】
-
>>972
はぁ……
(浮遊していた女神が同じ高さまで落ちるの待ってからわざとらしくため息を吐く)
(相対する女神を、背丈の差からか今度は見下ろす側となったグラーシャだが)
(水浴びの最中であったせいで、装束の類は身につけておらず)
(いくら強大な悪魔と言えども威厳に欠ける姿であり……女神を相手に不適格には違いなく)
(指先を弾き音を鳴らすと一瞬の間に白色に黄金の散りばめられた装束を纏って)
それで……このような、場所に……
お前のような女神が……一体、何の用でしょう……
-
>>973
あら、水浴びはもうよろしいのですか?
私に構わずとも良かったのですが…。
(降り立って間もなく、わざとらしくつかれた溜め息にも気に留めず)
(小首を傾げながら言葉を返し、瞬時に衣装を纏う様に、ふむふむ…と頷き)
いえ、こちらの世界は色々と興味深いものがありましたから…。
少々―――見聞を広めるのも良いかと思いまして…ふふ。
-
>>974
丁度、上がろうかと思っていたところ、ですから……お気に、為さらず
(相変わらず、目を伏せたまま吐き捨てるように口にして)
確かに、ここには……興味深いものが、数多く
ならば、存分に見て回るのが……よい、でしょう
態々、わたくしの前でなくとも……何処へでも、向かえばよい、かと
(掌を額に当てると濡れた髪を梳いて)
(女神という格の近い相手と相まみえることはそうそう無く)
(最上級の存在によってこの場に満ちる聖なる気は大悪魔たるグラーシャと言えど無視はできなくて)
(表情こそ不変、感情こそ希薄に見えるものの)
(きりきりと不調を訴える頭に苛立ちを露わにしていた)
-
>>975
そうですか…分かりました。
同性でも目を惹くかの―――美しさでありましたね?
(そんな反応に対しても、平然と返して穏やかに微笑んだ)
ええ、王都とやらにも…足を運んでみたのですが、様々な種族は勿論、文化の幅広さ…どれを取っても興味深いものでしたね。
貴女も…行かれた事はおありで?
いえ…たまたま、この場所に開けてしまっただけで―――偶然の結果ですよ?
決して、貴女を狙いすました訳でもないので…まぁ、予想外の事ではありましたけどね。
(頭痛による不調、そこから来る苛立ちを感じさせる様子に)
(不思議そうに首を傾げてみせながら言葉を続けた後、きょとんと、グラーシャを見つめて瞳を何度か瞬きする)
ふむ…ここは少し出直し…としましょうか。
それでは…また、何処かで会えたら、よろしくお願いしますね―――グラーシャ=ガモリーさん?
(それだけ言い残すと、ふわりと浮き上がり不意に生まれた光の渦に飲まれて消えていった)
【剣呑な雰囲気にしてしまってすみません…!】
【機会があれば搦め手なり何なりで犯して頂きたく思いました…!って朝から話す事でもないですけど…!】
【で、では、お付き合いありがとうございました―――良い一日を!】
-
まさかのエンカウント…!
-
やはりエロ女神だわ
-
流石のグラーシャさまも不快指数だだ上がり・・・?
-
これはズコバコフラグ??
-
マゾ調教フラグかも
-
犯してくれとか…容赦なくされそう。
-
グラーシャ様は寝たか?
額に淫と油性マジックで書いとこ
-
>>883のバイブをグラーシャの股間に装着ッ!
-
【すみません、回線の不調で遅れて、しまい……】
>>976
ふむ……
先ずは、非礼を詫びるのが、筋と……思われますが……まあ、良いでしょう
(その場で衣装を纏ったものの、水から上がったばかりで滴る身体まではどうしようもない)
(長く伸びた白髪から零れる雫を筆頭に、未だに濡れた身体に薄手の装束が張り付いて、それがまた、グラーシャの不快感を煽る)
(女神の呑気な言動に、自由なのもまた斯くあるか……と内心で溜息を付きながら静かに口にした)
そうですか……ご苦労
……ええ、どこかで、会うことが……在るならば
(不調を察しながらも言葉を続ける女神に半端な相槌を返し、やがて消えていったのを見送り)
(そのものが消えたとしても場に残った聖なる気が、確かな女神の存在をグラーシャに訴え続ける)
(悪魔として女神という存在は受け入れがたく、グラーシャ本人としても比類しうるものの存在は苛立ちを覚えずには居られず)
(まだ悪魔としては赤子同然の年齢しか経ていないグラーシャ、それでいて纏う力はこの世の何にも劣らないと自負していて)
(理の外から現われた女神という存在は始めてグラーシャに畏れというものを芽生えさせた。それが、どうしても気に入らず)
(それでいて、やはり冠するだけあって、グラーシャもまた女神の容貌に対して同様の感想を抱いていて)
(手中に納めることがどれほどの愉悦を生み出すか……歪な妄想に耽らずには居られないのだった)
【こちらのほうこそ……設定上、しょうがないこととはいえ、突き放しすぎましたね……】
【ふふふ……女神の肢体を、頂けるとは……是非、楽しみにして……おります】
【それでは……ありがとう、ございました】
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ならブラスにもスライムバイブ突っ込ませようぜ
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>>977
わたくしも、驚ろかずには……居られず……
まさか、わたくしの……裸体を覗いて、おきながら……謝罪の一つも、無い、などと……
>>978
随分と、遠慮の無い、神も……いた、ものですが・……
しかし、女神と呼ばれるだけは、ある……悪くない、ですね
>>979
あのような、存在が……不快で無ければ、なんというのか―――
>>980->>982
―――この、苛立ちは……あの、女神自身で……返していただく、ことと……致しましょう
やはり、女神らしく……『そそる』見目、ですから……ふふ
あの者の口から……わたくしへの、服従を吐かせるのも……面白そう、ですね……
その後は……そう、ですね
お前たちに、でも……くれて、やりましょうか……
女神と、あろうものが……羽虫に、群がられる……よい、暇つぶしとなりましょう
それとも……わたくしの、子犬にでも、食わせましょうか……?
女神とあっては、子犬には厳しい相手、やも……知れません
ですから……魔力を奪い、四肢を封じて……ああ……!
魔力を奪えば……女神であっても、眷属の子を宿すことは、できましょうか……?
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>>983
去りなさい……
さもなくば……お前の、腕が……黄金へと、変ずることに、なりますよ……
(水平に手を振ると真横に一本、黄金へと変化させてラインを作って)
>>984>>986
このような、もの・……
わたくし、には……不要ですが……子犬で遊ぶには……面白い、やも、知れませんね……?
(スライムバイブを拾い上げると持ち帰った)
それでは、この辺りで……おやすみなさい、ませ
(濡れた髪を書き上げると泉を後にした)
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そろそろ、というか、今夜には次スレになるかな?
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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1772769606/
作ってやったぞ。ふん。
どうせあと少しだ。ぱっぱと進めたらよかろう。
ヒマな者は埋め立てに付き合え。
…と言ってみても話のタネも無いではあれだ。
メタで行くが………>>2。そう、2だ。まあ世界にはいろいろな土地があるようだが……
異界。そう異界。
たまーにまれーに話のネタに出る異界。
神の世界だったり現代日本だったりはたまた魔界とか。
その辺は各々どんなイメージを持っていようかな。
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ん、出かけるぞ。
あとは任せた。
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こんにちは。次スレ準備ありがとうございます、流石陛下は先見の明をお持ちでいらっしゃる
このグラキウス、改めて感服いたしました
(終りが近いなと思って建てに来ていた少年魔族)
異界ですか……辺獄八公とその眷属、僕もですがこの星の法則に当てはまらない外宇宙の法則を異界領域と名付けてはいるんですよね
なので個人的な印象だと物質的な違いよりももっとドロドロしてそうな魔境、それこそ対策なしでは魔族もあまり近寄らないようなラインを想像しますね
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お宅のおかーさんとか訳の分からん領域よね
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>>992
おう、大義。苦しゅうない。楽にしてよいぞ。
出戻り?細かい事は気にするな。ええい言わすな。
ヒマ………あー……華琳は多忙だが合間時間というものもあるのだ。
能力というよりはルールの違いでうっかり入れない。入っても適応できない的なものであろうかな。
たまーにちょっとだけ繋がる的な。
華琳はわりとシャーマニズム入ったキャラが好き故にミカドやセクメトらはしょっちゅう神の世界とピピピ通信をしている。
華琳のイメージは…うん、精神体や意識体が人型取ったりして泉から人の世界覗きつつ偉そうに酒飲んでるみたいなものだ。
後は定番!現代地球!
メタ全開?気にするな。
あと個人の感想&感覚だ!気分次第でいくらでも変わる。
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華琳ちゃまはおっぱい星人!!
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異界感知している人は少なそうよねー
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>>993
華琳に言わせれば貴様らもけっこう訳のわからん謎の存在であるぞ。
そこいらの町の人なり旅人なりと勝手に解釈しておるが。
異界から来た謎の発光意識体と思ってもよいのかもしれん。
…昔好きだったゲームにそういうものがあったな…
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また目を離したやらかしの感じがするな…ほんと懲りんな
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>>993
母上の領域はちょっと複雑でして……僕達の宇宙は熱力学第二法則が存在しない宇宙なんです
なので常温の水は突然凍り、煮え立ち蒸発し、空気も生命も何もかもそう言う感じで。
そう言う環境を制する支配能力こそ母上の領域なので、この世界だと逆に下げ過ぎちゃうんですよね……
>>994
おかえりなさいませ
そうですねえ、異界と言うだけあって法則性も整合性も要らない気がします
余地ですね!
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>>1000なら次スレも大盛況!
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