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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場184杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
【名前】
【種族】
【性別】
【年齢】
【ジョブ】
【レベル】
【身長】cm
【3サイズ】
【外見や装備】
【特殊能力】
【備考欄】
【夢・目的】
【希望プレイ】
【NG】
雛雛キャラプロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2)、キャラ設定を考えるときに活用してください。
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 141章
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1711207656/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場183杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/
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ガリア大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。
アリアッハン:ガリア大陸で一番大きな王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も、親衛隊にロイヤルナイツ
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館、本来の名前は真夏の誘蛾灯
魔王城:魔王の城
ヒノモト:ミカドとショウグンが治める日本的国
モンスター村:亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国オヴェロン:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国、親衛隊にインペリアルナイツがいる
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
ノレイーダの酒場:店員が全員シーメールの酒場。訳アリ冒険者の身元保証も引き受けている
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
モンスタワー:淫魔獣が封印されている地底魔城、地上30階建ての塔で中は迷宮となっているが本拠地は地下20階の地下迷宮である
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:メルフィーナ女王の治める女性上位の魔法の国
魔女の森:レニストールの北にある広大な森林地帯、エルフの集落がある
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
エネアド:セクメトⅦ世が治めるエジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが治める砂漠の国
ローゼンクロイツ:皇帝と四大貴族が治める帝国、現在周囲に侵攻中
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
コルチェスター:ジャンⅡ世が治める海運国家
ウィルタート:極北の小国
東天皇国:白偉帝華琳の治める大陸東部の唐的な国
ウィスタリア:辺境にある剣の王国
ミズギエロ連邦共和国:南方に在る常夏の国。主な産業としてビキニアーマーや魔法の水着を各国に輸出している
クラフツマンズヴァレー(C.V.):ガリア大陸西方の辺境にある、渓谷と森林に囲まれた職人たちの町
聖ハイリヒムタリ法国:西方に位置する宗教国家。慈愛の女神ファルメルを信仰し、聖女や聖人を輩出する
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【前スレ1000】
【お付き合いありがとう、良い締めだったのであれで終わりとしようか】
【また機会があればお話とかロールをしようね】
【僕もそろそろ出る時間だからこれで失礼するよ、ありがとうございました】
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やあ、サツキお姉さんだよ?
そして>>1のアルバート君にはお疲れ様だよ。
名前:サツキ
ジョブ:テイマー/アルケミスト/サマナー/アークメイジ
種族:ホムンクルス
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:165cm
3サイズ:B88W62H89
見た目:ぽややんとした物腰柔らかそうなお姉さん風
蒼色の眼と肩口までの蒼髪が特徴的
装備武器:暗黒輝石の宝杖、スローイングダガー、斬糸
装備防具:闇の外套、白衣
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関で造られた最後の汎用成長型ホムンクルス
その際の担当研究員だった夫婦に引き取られる形で生家と家族を得る
一見すれば普通のありふれた家庭で
自身がホムンクルスだとは知らず長く平和な日々を過ごしていた
ある日、機関の生き残りたる統括者から引き渡すよう強いられるが夫婦はこれを拒否、口封じも兼ねて殺されてしまい自身はその場から逃走
その時に自身がホムンクルスである事を知り、本当の子供でなかった事、人間でなかった事に絶望しホムンクルスとしての真価の力に覚醒する
その後、機関の生き残り諸とも残存組織や人員全てを殺害、完全に闇へと葬り人里離れた山の中へ
そこで居を構え、ありとあらゆる研究に没頭、寝る間も惜しむ程にあれやこれやと探究の域で知識を貪る
その過程で、王宮魔術師として重用された時期もあり、その長や顧問を務めた事もあった
特務機関への招致依頼もあったが、これを蹴った時期に王宮から姿を消し、それ以降姿を見せる事はなかった
そして、山中の大規模な研究施設で魔法生物や人造召喚獣等を多数擁し、気ままに研究に明け暮れる
現在はモンスタワー近く、亜人軍占領区域に研究所を移しモンスターの軍勢と手を組んでいる
ホムンクルスだけあって身体能力は常人の域を遥かに逸脱しており、備えている魔力も並みの術師では束になっても敵わない程
人間をベースにしている為、強化心臓と核との複合核を有し、どちらかが機能停止した場合、自動修復機能が働き即座に再生される
よって心臓と核とを同時に破壊されない限り、体が滅ぶ事はない
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
外見参考:白衣姿ttps://i.imgur.com/gTDMPtd.jpeg
外套姿ttps://i.imgur.com/5ifeqGb.jpeg
裸身ttps://postimg.cc/1gGZMHKP
名前:コウゲツ
ジョブ:ソードマン/シーフ
種族:狼の獣人(人造/レプリテック)
性別:♂
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
見た目:灰色の狼耳と同じ色合いの尻尾を生やした、やんちゃ盛りの男の子
いかにも悪戯小僧というような丸い顔つきで、肩まで伸ばしてまとめている黒髪、黒い眼
装備武器:暗黒輝石の剣、煌炎輝石の槍、スローイングダガー
装備防具:黒の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られたハイイロオオカミの獣人
基本的に落ち着きなく頭より体が先に動くタイプであるが、身体機能そのものは大人の冒険者を遥かに凌ぐ程
その為か考えなしに動いてしまう事が多く、中にはサツキやツツジを驚かせる事態も
分かりやすいくらいの近接型傾向なものの、魔法に対する耐性は高い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:ツツジ
ジョブ:サマナー/ウィンドメイジ
種族:犬の獣人(人造/レプリテック)
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
3サイズ:B75W54H76
見た目:白色の犬耳と茶白の尻尾を生やした、おとなしそうな女の子
コウゲツと似通う顔つきなものの物腰は控えめ、蒼色の髪を背中まで伸ばしている、蒼色の眼
装備武器:風零輝石の宝杖、スローイングダガー
装備防具:茶の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られた犬の獣人
基本的におとなしく控えめ、あまり
はしゃいだり等は見せないが身体機能はコウゲツと同等
コウゲツと正反対とも近いが、引っ込み思案とまでは行かない様子
一部の魔法や召喚魔法を扱える素質があり、立ち回りは間接型傾向、風の魔法が得意
二人して調整や強化措置を受けている為、見た目とは裏腹に頑丈で毒物や悪性状態異常干渉にも強い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
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名前:イレデリアス・ヴァーライグ
ジョブ:魔王(ダークソーサレス/アサシン)
種族:魔神
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:172cm
3サイズ:B93W64H94
見た目:紫色の眼と太股まで伸ばした同じ紫色の髪、ややつり眼がちであり眼差しは鋭い事が殆ど
装備武器:魔極命滅刀、降魔の大戦斧(魔黒輝石の凶爪、魔黒輝石の宝杖、マルチロングダガー)
装備防具:降魔の呪影鎧、降魔の呪護兜、降魔の呪業具足(極淵の魔外套)
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関のNo.2
サツキの手によって、組織の長や研究員含む構成員もろとも殺されたが実は生き残っていた存在
その正体は遥か昔にとある勇者によって討伐・封印されていた魔王「極淵の業魔王」で復活の折に、仮初めたる人の姿で機関へ潜り込む
無論、その正体を知る者は誰一人いる筈もなく、当時どの個体よりも優れていたサツキに目をつけその身体を乗っ取ろうと画策
その上で、サツキに組み込まれた核に自身の細胞を仕込んでおり、来るべき時に備えた段取りを仕掛けていた
そして、組織の崩壊と共に亡き者となっていたのだが難を逃れる形で、当該地方を離れ異界へ潜んでいたが最近になって帰還
普段の見た目は人間のそれと変わりないものの、その力は常軌を逸脱している規模で組織のホムンクルスを上回る程
加えて、魔王としての姿を顕した際はその比ではないが、現在はまだ不安定な状態なようである
サツキと同じように、強化心臓と核との複合核をその身に備え、自己修復や身体強化のコントロールが可能
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:メリディナ・ルートゥアーク・メレスレイエム
ジョブ:アークソーサレス/ガンナー
種族:エンシェントエルフ
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:156cm
3サイズ:B84W57H85
見た目:サツキと似通うかの物腰柔らかな雰囲気
糸眼で常ににこやかな表情でいる、開いた瞳は右が金色で左が銀色
本来の人格である時はあまり表情は動かない、控え目
背中までのブロンドヘア、基本は流したままだが束ねていたり三つ編みだったりとする、気分次第
装備武器:サイドライブスタッフ、エレメントバレットガン
装備防具:白銀の礼装、ルインクリスタルペンダント
設定:サツキが探索していた、とある古代王国にまつわる遺跡で遭遇したエルフ
深層の、ガーディアンが眠るエリアの一室でばったり出くわすものの名前と冒険者としてのスキル諸々以外の記憶を殆ど失っており保護される事となった
サツキがメレスレイエム王国の遺跡の全てを解明し、封印を解いた事により本来の人格が復活
遥か昔、古代文明の流れを汲む一国であったメレスレイエムの王女だったが、とある凶悪な魔神により王国は崩壊し自身の人格も呪いの棺に封印されてしまう
同時に魔神も相討ちの形で王と滅び、残留体は地下深くへ逃げ込むものの、崩壊する事で展開された結界に阻まれ
長い年月潜む事になるが…
エルフにしては異端とも取れる性欲旺盛で、性別関係なく手を出しかねない危うさを持つが本人自身はそこまで経験はない模様
結局サツキの研究所に転がり込む形で居候に、研究・実験・訓練の手伝いや日雇いバイト等で稼ぎを提供する日々を過ごしていた
一通りの初〜中級属性魔法を習得しているが、銃器類を扱う方が得意で単純な銃撃手だけでなく狙撃手や砲撃手としての心得も持ち得ている
本来の人格が戻ってから魔法のレパートリーが大幅に増加、上級・最上級クラスのものも扱えるように
本来の人格と記憶が失われて形成された人格とは、サツキが修復した人格保存の力を持つクリスタルにより交代が可能
首からかけたペンダントにそのクリスタルを据えており、それ自体はメレスレイエムの技術で作られた魔法道具の一種である
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
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えっちなお姉さんだ!
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スレ立てお疲れ様です!
【名前】リリア・ヱルリアーナ
【種族】エルフ
【性別】女
【年齢】人間年齢16歳
【ジョブ】魔法使い(メイジ)
【レベル】普通
【身長】154cm
【3サイズ】B91W56H87
【外見や装備】
水色の長い髪とエルフ耳
トランジスタグラマーのムチムチ少女
(声質のイメージは立花日菜さん風)
https://postimg.cc/gallery/Y9Djnnw
マジックワンド
【特殊能力】初歩的な攻撃魔法と回復魔法
火、氷、雷の魔力を同時に放つミックスデルタが切り札
大気中のマナ吸収によるMP自動回復
マジックミサイル∶自動追尾式の魔法の矢を放つ
ファイヤーボール∶炎系の基本的魔法で大きな火球を相手に放つ
サンダーボルト∶電撃を放つ雷系基本魔法
アイシクルランス∶氷柱を放ち相手を氷漬けにする氷系の基本魔法
ヒール∶回復魔法の基本
ミックスデルタ∶赤、青、黄色の3つの魔法球を同時に相手に放つ
【備考欄】
旅のエルフの少女魔法使い
エルフの集落出身だが広い世界に憧れて人間のとある魔道士の弟子となり冒険者になった
ビキニ衣装(水着など)なのは大気中のマナの吸収効率を上げるために師匠にこれを着ろと押し付けられたのだとか
(しかも一人前になるまでそれ以外の着用禁止の術法までかけられている)
(尚師匠はビキニパンツのガチムチ魔法使い)
そのため大陸の女戦士(露出多めの人が多い)やミズギエロの人達を見ると落ち着く
一人前の魔道士になるため諸国漫遊をしている
明るく頑張り屋で努力家でもあるが騙されやすい性格のため詐欺に引っかかって路銀を失ったり
ガラの悪い冒険者のパーティーに入れられ危うく奴隷として売り払われそうになったことも
才能はあるが未熟であり、現在はまだまだ弱っちぃ
【所属】風ノ区ギルド
【希望プレイ】色々相談有、レイプ、快楽堕ち、快楽堕ち状態での奉仕、陵辱、モンスター姦、輪姦、ボテ姦、孕ませ、和姦(男女問わず)、軽い短文ロール
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・過度なセクハラ・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・汚い系・がっつき
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【サツキさんはプロフオンリーだった感じでしょうか……】
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そうだったのかもしれない
こんばんは なんかすごい寒そうな恰好
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魔法的なアレとかコレとかで寒くないのかも。
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>>9
【久々にお話をしたくもありましたし、寂しい限りですねぇ……】
はうう……それを言われると、その……
一応ヒートシンク(温かい不可視の衣)を纏っているから、寒くはありませんけれど……
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>>10
はい♪魔法な衣のおかげで寒くはないですよ♪
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ボディラインがきっちり保たれているからこそできる恰好だよね…
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>>13
はう……そ、その……あまりジロジロと見ないでください……
その……もう慣れたとはいえ、ジロジロ見られたらやっぱり恥ずかしいですから……
(頬を赤らめて)
お正月に少しお腹周りに油断ができたりしましたぁ……
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その恰好で見るなは結構無理がある…
(白磁のような白さの肌に)
(健康的な肉付きの良さが気になって仕方がない)
…ちょっとの油断はかえってチャームポイントなんだよなぁ
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>>15
はうう……
(顔を真っ赤にしてモジモジと)
(杖を抱いて恥ずかしそうなうるうる目)
チャームポイントですか……?うう、そ、そうだとしても、この格好だとちょっと出ちゃったお腹が丸見えですから、やっぱり恥ずかしです……
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大相撲初場所初日にお腹周りだと…
転職 力士
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>>17
力士……って、お相撲さんですか?
お相撲さんは体力が必要な職業……私には無理だと思いますよ?
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下のビキニにちょっぴりだけ乗っちゃってるとか?
(どれどれと撫でてみようと)
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>>19
は、はい……それで本当、もう凄く恥ずかしくって……
?どうかしましたか?
(お腹を触ろうとしてる名無しに小首を傾げて)
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なるほど、なるほど…
いや、ちょっと…ていっ
(ラブハンドルがどの程度かお腹をもにゅっと手で行こうと)
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……わりと洒落にならないレベルで弛んでるのか?
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>>21
ひゃわぁ!?
(お腹をぷにゅりとされて)
な、何するんですか〜〜〜!?
(顔を真っ赤にしてあたふたと)
お、お腹を触っちゃダメですよ〜〜〜!?
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>>22
も、もう大丈夫ですから!
ちょ、ちょっとぽっちゃりまだしてますけど……
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おお、程よく柔らかくぷにぷにだ…
(もにもに)
(蒟蒻畑のCMのごとく)
正月早々ダイエットしてちょっと減らしたのね
それでもまだちょっと余っちゃったと
(もにもにもに)
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アイリス組が新属性開拓か
メタボ
でも新キャラやるなら新しい事やりたいのはわかる
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W56 → W65
と見た
わざと書き間違えたでござるな
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>>25
はわわわ……や、その……も、揉まないでくださ〜〜〜〜い!!!
(もにもにもにもにされてアワアワと)
や、やぁ!
(杖でポカンとな)
(腕力はあまりないのでダメージは少ないぞ!)
>>26
【そんな属性開拓してませんよ〜〜〜!】
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>>27
はうう〜……も、もう、そんなぽっちゃりなんてしてませんからぁ……くすん……
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太ってそうな悪徳貴族や商人にあれこれされる属性は既に開拓してるので
太っちょと親和性は既に高かったのかもしれない
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>>30
うう……ダイエット、リリアがんばります……!
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そうはさせぬ!
(網の上でカルビ肉を焼くとうちわで匂いを扇いだ)
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体の線が見えない服を着れば…
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>>32
ふわ……!いい、いい匂いです……はっ!ま、負けません!お肉の誘惑に屈したりしませんよ!
はうう……ダイエットダイエット……
>>33
うう……その、お師匠様の秘術で、この手の衣装しか……その……着れないんです……
(顔を真っ赤に)
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>>34
過去に殆ど全裸みたいなキャラがいたからなぁ。
それよりはマシかも。
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>>28
お腹柔らかい…
(夢中になっていると杖で頭なぐられ)
あいたぁ…
でも思ってたよりダメージない
(そのまま少しもみもみ)
(離れる瞬間もおっぱいを揉みっとして離れました)
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>>35
でも、その……はい、裸よりは恥ずかしくありませんしね……
それに、大陸の女戦士の人達はビキニアーマーやレオタードアーマーの人も多いですし
ミズギエロの人達は私と同じような格好ですし、私も強く心を持たないと!
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>>36
ひゃわぁ!や、だからそんなに揉んだら……ひゃう!?や、お、おっぱいまで触っちゃダメです!や、やぁ!
(お腹だけではなく胸まで触られて)
うう、え、エッチなことしたらダメですよ……?
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チョコパフェ美味しいでございますよ
夜だが気にするな
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>>39
わぁ美味しそ〜!私、甘いの大好きです〜♪
はっ!だ、ダメです……この時間帯の甘い物は絶対にダメダメ……!我慢です……!頑張れ私……!
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おじょうさん
ボクの顔をお食べ
(あんぱん魔神が頭を千切った)
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>>41
わぁ、ありがとうございま……って、だから私を太らそうとしないでくださ〜〜〜〜い!
はううう……皆さん酷いですよぉ……
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>>38
反応よいね、結構敏感?
(感触を思い出すように手をにぎにぎ)
すごく重たく柔らかな良いおっぱいでした…
エッチなことしたくなるような格好に負けました、ごめんなさい!
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大丈夫、俺はウエスト120だから
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>>43
あっ、はい、私結構敏感肌で……って、わわわ何言わせるんですか〜!はう〜……
(恨めしそうなうるうる目で名無しを睨み)
うう、ちゃんと謝ってくれましたし、許してあげますけど……今後女の子にこんな事したらダメですからね……?
>>44
ダイエットですよ〜!?
太り過ぎは身体に毒なんですから!
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ウエスト56ならダイエットなど不要!
それをダイエットしてるということは……
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>>46
はううう……!
(今夜だけは61ぐらい)
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俺の腹も触っていいよ
(ステテコパンツしか装備していないので上半身裸)
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>>48
きゃあああ!?
(ステテコパンツを履いた男が現れた!)
(顔を掌で隠して)
へ、変態さんですか!?
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露出度は人の事言えないでしょう!
(変態の一言にメンタルブレイク)
(心が傷ついて地面に突っ伏し号泣)
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>>50
ああ!ご、ごめんなさい!私ったら酷いことを口にして……本当にごめんなさい!
(泣き崩れてる?おじさんに頭を大きく下げて謝る)
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しかしなにより悲しいのは
女の子から変態と言われて心のどこかで快感を感じている私自身の心だ…
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>>52
え、ええ……!?
(なにやらアレな感覚に目覚めてしまっているステテコパンツのおじさん?の姿に困惑しつつ)
え、ええっと……その……と、兎に角ごめんなさい!私の酷い言葉のせいで危ない感覚に目覚めさせてしまって!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!
(頭をペコペコと下げて責任を感じて)
-
気にしないで、むしろありがとうと言いたい
(感謝と喜びに満ちた微笑みを向けた)
あなたのお陰で新しい世界に目覚めることができたから
さあもっと変態と呼んでくれ全世界の美少女たち
(ステテコパンツを脱いで全裸になると街の外へ走っていった)
(街には町娘がいるし、城には女騎士、街の外にはモンスター娘がいるはず)
(変態と呼んでもらうためおじさんは全裸で旅立っていった)
-
水着だとしても他のも着られないのか
なんかRPGの呪いの装備と同じじゃないかね
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>>54
へ……?
(なにやら爽やかな笑みを浮かべ晴れやかな様子のおじさんの姿)
(何かまるで心の中にあった靄が晴れたかのようなおじさんは)
(いきなりステテコパンツまでをも脱ぎだした)
きゃああああ!?お、おじさん!?いきなりパンツを脱いでどうし……え、ええっ!?
(変態と呼ばれる快感に目覚めしおじさんは一糸纏わぬ姿となり旅に出た……)
(それを混乱したまま見送るリリアは)
はうう……わ、私はどうしたら……
(あたふたとどうすればいいのか途方に暮れていたのであった)
>>55
あ、いえ、その……肌が露出しているものなら、だ、大丈夫です……はい……
(大気中のマナを取り込見やすくするための修練としての面が強く、ビキニアーマーやレオタードや紐水着でも可能な模様)
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【なんか流されやすそうな娘】
【勢いのまま宿に連れ込んで濃厚セックスして快楽調教の果てセックス狂いに堕ちるみたいな】
【そんなシチュエーションに合いそう…】
【そういうのでいければ遊んでみたい】
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>>57
【そうですね〜……実際流されやすいですね、私……うう……なんとかしたいですけど、中々生まれ持った性格は変えられません……】
【そういう流れですか?ふふ、はい♪大丈夫ですよ♪】
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>>58
【自分から求めちゃうくらいエッチに仕立て上げて】
【孕んでぼてぼてにしちゃいたいね】
【じゃあトリップつけました】
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>>59
【はい♪それでは宜しくお願いしますね♪】
【今夜はそろそろ離脱しようかと思うので、本格的な展開は次からになりますが良いでしょうか?】
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>>60
【ありがとうございます】
【次からで大丈夫、もう遅いし】
【こちらは次でというと明日は割とどこでもいけるかも】
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>>61
【そうですかぁ、なら良かったです♪】
【私は明日の21時頃からいけますよ】
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【それでは今夜はこれで……明日伝言板でお待ちしてますね♪おやすみなさい】
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>>62
【ごめんね、急に腹が痛くなって】
【明日の夜21時よろしく、楽しみにしてます】
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こんばんはですよー。
(《幻姿》で何処からともなく現れる法衣姿の司教)
>>1
スレ立てお疲れ様ですー。
出典:Wizardry外伝Ⅱ古代皇帝の呪い
ジョブ:ビショップ
名前:リアスィール・フィズライト
年齢:19
身長:162cm
3サイズ:90/55/86
見た目と簡単な自己紹介:基本的な着衣は、やや大きめな白基調の法衣
背中まで伸ばした銀髪、おっとりとしたようにも見える柔和な顔立ち、髪と同じ色をした銀の瞳
性格は、半ばはっちゃけ気味で快活…ついでにドジ
通常(ttps://i.imgur.com/0AafF2j.jpeg)
全裸(ttps://postimg.cc/7JfRpNgV)
希望プレイ:NGにかからなければ大体は可能、相談なり流れ次第
NG:猟奇、スカ
備考:アルマールのカント寺院で勤める若き司祭長、その傍らで迷宮探索を生業とする冒険者でもある
とある探索に於いての戦闘時、《幻姿》を唱えた事で不安定な呪文が暴発、ランダムワープが発生
結果、この地方へと飛ばされてしまい、おまけに元いた区域の座標情報を忘れてしまった事により滞在を余儀なくされてしまう
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トランジスタグラマーが流行か
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>>66
そーなんですかね?
まぁ、特に流行りどうこうは気にしてませんが…。
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そりゃあ、ぺったんよりは大きいのが好まれるよね
実際はまな板好きが思ってるより多いかもしれん気がするけど
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>>68
それが全てではない、というのが人の好みの分かれよう…とも言うんでしょーけどね。
ええ、ですから名無しさんの言う通りかと思いますよー。
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全裸の姿がまるでヌードデッサンで描いてもらったかのようで…
平然としたところからして、見られるのは平気なタイプ?
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昔に来てて最近また来られるようになった方?
ウィザードリィ知らんから調べてみたけど
カント寺院って大分あくどそうな…
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>>70
ふふ、よく見てらっしゃるよーで。
そーですね、ある程度の恥じらいはあれど…比較的平気な部類には入るでしょーか。
>>71
ええ、そんな感じですよー。
あはは、昔からの流れですし…その事に関しては致し方ないかとー。
ボルタック商店も大概ですしね。
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名前だけは聞いたことある有名なゲームだけど
実物は知らないのだよなぁ
そもそも現行機で遊べるのあるんだろうか
色々お決まりのネタみたいなのもあるみたいだね
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>>73
最近の作品には疎いもので…申し訳ありません…。
まぁ、私の原典作品自体も結構な古さですけれどー。
ふふ、そーいう事ですね。
裸忍者とか、石の中にいるとか…ええ、色々と。
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裸忍者…何が起こったんだ?
裸司祭様はさっきまさかの絵画を見れてしまって
思わず見とれてしまいましたけども
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>>75
こちらの世界には、AC(アーマークラス)というものがありまして…俗に言う防御力ですね。
普通は、何かしら装備して強くなりますが忍者の方だけ逆となります。
なので、何も装備しない=裸、が最強なんですよねー。
あはは、ちゃっかりご覧になられたよーで何よりです?
(肩を竦めながら、くすくすと微笑んでいる)
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ああ、重さで回避力とかそういうのが失われることを表現してるのかな
何となく理解した
そりゃ見れるものは見てしまいます…
絵画だけじゃなく実物まで気になってしまいますね
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>>77
ええ、そーいう事です。
勿論、素手最強ですから…クリティカルもお手のものですよー。
まぁ…それもそれで分かりますが。
ふむふむ、実物ですかー…実物?
(胸元を指差して首傾げ)
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だからといってその表現が全裸とは
忍者の名誉が…
実物です、そうです目の前の貴女です
やっぱ絵と生身じゃ全然違うものでしょう?
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>>79
まぁ、そこの所は世界観に黙殺される訳でして…。
やむを得ませんね…。
ふふ、名無しさんも隅におけませんねー。
…ご覧になっていきますか?
-
実際にマジで全裸だとは思ってないですが
そう誤解されるような風評が立ってそう
ご覧になれるものなら
対価をよこせというのなら、俺に用意できるものの範囲でなら…
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>>81
裸忍者、が浸透してますからねー…。
分かりました
ですが、往来で肌を晒す訳には行きませんしこちらにでもー。
(そう言って名無しの手を引いて近くの宿屋へ向かい部屋を取ってから一室に入る)
んー…今は特に何も…でしょーかね。
それはそうと…こんな感じですかね?
(名無しと向きあって、とりあえずとばかり法衣の裾元から持ち上げて捲ると健康的な白い肌や真っ白な刺繍されたレースのブラに包まれたが露わになる)
-
(名無しと向きあって、とりあえずとばかり法衣の裾元から持ち上げて捲ると健康的な白い肌、真っ白な刺繍が施されたレースのブラやショーツに包まれた身体が露わになる)
【すみません、こちらでお願いしますー】
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昔、交流にいませんでしたっけ
-
>>84
【ええ、向こうでも…ですよー】
-
ビショップどころかそういう商売をしてそうだぞ
-
それはそう、おとと…
(手を引かれると招き入れられて)
え、それは清貧にすぎない?
おお……
白い、いろんなものが白い…そして…でっか…
(釘付けになり鼻息荒く)
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>>86
おや、そーいう商売とはどんなものなんでしょーかね?
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>>87
細かい事は気にしてはいけませんよー?
ふふ、どーされました?
鼻息が荒くなっているよーですけれど。
(くすくすと笑みを漏らしながら法衣を脱いでしまうと、下着姿になり悪戯めいた雰囲気で名無しを上目遣いに見上げる)
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それは金をもらって体を売る商売だよ
さすがにそんな仕事に手を染めたことはない?
-
>>90
ええ、分かってますともー。
昔は…訳あって、そーいう事にも手を染めてましたしね。
-
>>89
いやはや……こんなきれいな人の裸体を拝めるなんて
それも絵画とかじゃなく直にさ
そりゃ、興奮もしちゃいますって……
(挑発めいたポーズや言葉に乗せられて)
(下着姿のリアスに、誘蛾灯に引き寄せられる虫のごとく迫り)
(その手を伸ばして触れようと)
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>>92
ふふ、ありがとうございますー…?
ん、っ…あ…っ。
(興奮しているらしき名無しが迫ってくるも、逃げようとする素振りもなく)
(そのまま伸びてきた手が胸元を捉えれば、弾力のある柔らかさを伝え)
(小さく開いた口から、くぐもった甘い声を漏らして微かに身震いする)
-
>>92
もしかしてお姉さんも欲求不満だった?
聖職者だと発散する機会も多くなさそうだし
(迫る手が払いのけられるでもなく)
(下着越しの胸に沈む)
(柔らかな感触とともに形の良い胸が撓むのを)
(すっかり興奮した面持ちで見つめ、揉みながらそんなことを尋ねて)
って、売りもしてたんだ
それがどうして聖職者に?
(聞こえてきた言葉に反応する)
-
>>94
ふふ、そんな時は一人で処理する事が殆んどですけれど。
まぁ、たまには誰かと…というのも悪くありませんよー。
(下着を隔てていながらも、揉んでいる手には柔らかな感触を伝え)
(弾むようにたわむ胸元は次第に手へ馴染み始め、波打つように形を変えていく)
ああ、年若い頃の話ですよ。
んー…ぶっちゃけ、割と気分でしたけど?
-
>>95
一人でいたすのに戒律的なところはあまり気にしてないんだ?
いいなぁ、聖職者の人が一人で慰めてるのって
なんか想像すると背徳感がすごい
ちょいと失礼して……
(ブラの後ろに手を回すとそのまま、ぷちっとホックを外す)
(もうブラ越しでは我慢できなくなってきたということ)
(そのままストラップをするりと抜いてしまうと)
(支えから解放された胸を直に手に取り揉み始め)
(乳輪と乳首を軽く摘まんでくりくりと刺激していく)
気分なんだ……
もしかして結構不良司祭さん?
-
>>96
声を押し殺しながら、ベッドの中で…しなやかな動きで、手が股間へ伸びて…。
もぞ…もぞり、と布団が動きながら…溢れた愛液でシーツや指を汚して…。
女性の匂いでふわっと…ふふ、なんて感じでしょーか?
(と、いう事を名無しの耳元で囁いた)
おや、失礼されましたよ?
(抵抗する素振りもないままブラが外されると、ぶるんと擬音が聞こえそうな勢いで双丘が解放されて)
(直接揉まれる二つの膨らみは先程までよりも柔らかく、あっ…あんっ…と甘い声を漏らして)
(ふっくらと硬くなっていく乳首とその周りを刺激されて艶やかな様相で悶えていく)
さて、さて…?
ふふ、どうでしょーかね?
-
>>97
…いやらしい司祭様もいたものだ
濡れた肉を掻き分けて、深々押し込んだ指で
水音奏でて。ふわ、っとどころか。
布団でこもってむわっとした雌の匂いが凄いんだろうって思わされますね
(耳元で官能的にささやく声にびく、と震え)
白の清純の色を着けてても
その実、その内側は結構ピンク色でした、とか?
(それはこの綺麗な乳頭や乳輪の色のことでもあり)
(今蠱惑的に男を誘惑するこの女性の内面のことでもあり)
(不良司祭様に覆いかぶさっていくと、下の白地にも触れていく)
(白い布地をなぞりあげ、その内側の割れ目を確かめるように往復して)
-
>>98
ええ、そんな所です。
(けろりとしながら答える顔は至って平然としている)
ふふ、どうでしょーかね?
名無しさんの…ご想像にお任せします、よ?
(手を伸ばし、悪戯に指先を名無しの唇に沿って撫でてからくすくすと微笑む)
(長らく乳房を愛撫されてから、傍らのベッドへ押し倒され、長く伸ばした銀髪をふぁさぁっ…と広げていく)
(そして、覆い被さられていけば、そのまま伸ばされた手は股間へと向かい、白のショーツの大事な所を上からなぞられて)
(ひくひくと震える割れ目が、指先の動きに刺激されて、じわぁ…と布地を濡らして染みを大きくしていった)
-
>>99
たまには指だけじゃなく
えっぐい張型なんかまで使って腰振ってたりして。
シーツまでびちゃびちゃにしちゃうほどに激しく…とか
(下着越しに指でなぞっていると徐々に広がっていく愛液による濡れ跡)
(どこか平然としながらも、しっかりと準備はできていっていたらしく)
(すっかり熱くなっているのが察せられて)
(手をショーツの中に差し込むと、愛液を零し始めた割れ目に触れ)
(指が陰唇を掻き分け、ピンクの粘膜を直に弄り始めて)
(やがて、ぬかるみの出どころにたどり着けば、そこに男の指が入って)
(こういうオナニーをしていたのだろうか、と)
(リアスが先に自身で言ったように、水音を奏でるように、絡みつく肉襞を捲りながらくちゅくちゅと響かせ)
-
>>100
ふふ、そんな所ですねー。
何処かで覗かれてたんでしょーか…ふふ。
(指の動きの一巡の度、濡れた染みは徐々に大きくなってショーツの殆んどの布面積を湿らせた所で)
(愛液で、ぐしょぐしょに濡れたショーツの中に手を差し込まれるなり、とろとろと愛液を吐き出す割れ目へ)
(指先がそこを捉えて弄り始めると、んはっ…!と熱籠りの声が漏れてそのまま降り口から軽く解されながら)
(愛液でぬめる膣口から指差しが潜り込んできてぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てながら)
(名無しの指で中を掻き回される感覚に心地よく身体を震わせ、シーツに水溜まりを作る勢いで感じて愛液をだらだらと垂れ流していた)
-
>>101
こっちが思いつく程度のことぐらいはもう全部やってるじゃないか
エロ司祭さんめ……
今も、見知らぬ男に迫られたってのに
簡単にここまで許してくれちゃってさ…ありがとうございます!
(指を深く押し込んでは、絡む媚肉を押し返し)
(手首を激しく動かしてほじっていけば)
(溢れた愛液は飛び散り下着を濡らし、シーツにまで零れ落ちるほど)
(激しい手マンにすっかり解れた膣内から指を引き抜くと)
(リアスの眼前に愛液で濡れ切った手を指を差し出して見せつけて)
もうここまでできあがってるなら…!
(最早用をなさなくなった下着を引きずり下ろすと)
(熱気と雌の匂いを籠らせ、さらなる刺激を待ち望むかのような)
(雌孔へと己の肉棒を突き付ける)
(そして体重をかけながら、一気に挿入を果たすと)
(亀頭が最奥の子宮へぶつかり、そのままの勢いで腰を振りたくり始める)
(男の欲望の捌け口として使われ、やがてたっぷりと精を注ぎ込み)
【せっかくお付き合いいただいてましたが寝落ちの危険性がかなり強まってきました】
【こちらはこれで締めとさせていただきます、中途半端でごめんなさい】
【とても楽しかったのでl、ありがとうございました】
-
>>102
その辺りもご想像にお任せしちゃいましょーかね?
ん、あっ…ふふっ、会ったばかりの聖職者にこんなに…悪い方…あ、あぁっ!
(ぐちゅぐちゅとくぐもった水音が部屋に響きながら膣内を指で撹拌されていけば、愛液がだだ漏れて飛散し続け)
(名無しの指や手、シーツを更に汚して染めていくと、感じていると聞いて間違いないような声を上げて)
(散々、膣内を刺激される指の動きに慣らされて、ねちゃあ…と愛液の糸を引きながら割れ目から指で抜け出て)
(その手をかざされるという動きに、仄かに頬を赤らめて眺めていた)
ええ、どうぞ…?
(愛液で濡れそぼるショーツは既に用をなさなくなっており、そのままじゅるるっ…と湿り気を帯びた音と共に引き抜かれ)
(熱く火照る秘所からむわっ…と女の匂いを漂わせ、それに当てられた名無しが既に勃起を果たしていたぺニスをさらけ出せば)
(とろとろ濡れる膣口に遠慮なく添えてきて、体重を乗せて一思いに突き込んでくると膣壁を抉りながら一気に挿入されて)
(膣内の奥の奥、その子宮口まで咥え込んで、そこから何度も何度も欲望のままに出し入れを繰り返されて、感じ入るままに)
(名無しの、ぺニスの激しいピストンに好き放題に犯されて、最後には子宮口へぴったりと押し付けられたまま)
(どくっ、どくり…と大量の精液を注ぎ込まれて子宮はおろか膣内までも白く染め上げられて、自身も同時に絶頂し果てるのだった)
【いえいえ、お気になさらずー】
【こちらも手間取って申し訳ありませんー】
【楽しんで頂けたなら何よりですので!では、お疲れ様でした…お休みなさいー】
-
さて、もう少し…いてみますかね?
(仕切り直しとばかり、のほほーんと酒場で寛いでいる)
-
司祭さんおはよー
しかし立派なものだね?パイズリも難なくいけそう?
-
>>105
はい、おはようございますー。
おやおや、のっけからセクハラですか?
まぁ、一応可能ですけれどー。
(法衣の上から豊かな胸元の両端から手を添えて、たぷったぷっ、と押し付けながら揺らしてみせる)
-
では、そろそろ失礼しますねー。
(挨拶を済ませ《幻姿》を唱えて消え去る)
-
お疲れさん
てか聖職者増えたなー
-
( ・∀・)おお、消費が早いなー!
>>1
( ・∀・)アルバート、お疲れ様だぜ!
名前:リミティア
ジョブ:魔法戦士
種族:人間
性別:女性
レベル:???
年齢:10歳
身長:142cm
3サイズ:B70W51H67
外見:腰まで伸ばしたボリュームのあるブロンドヘアーと金色の瞳、勝ち気な性分
金細工の装飾を施した白と黒のバトルドレスに身を包み、得物は無銘の魔剣
備考欄:モンスターマスター・マガサラと流浪の賢者リィフェンとの間に生まれた少女
母であるリィフェンは数年前にふらりと旅立って以来、行方知れずとなっている
父マガサラは、モンスターマスターとして辺境の地に牧場を構えていたが、最近アリアッハン近辺へと引っ越してきた
あちこちによく現れるはぐれメタルは、配合を重ねた代々を含めマガサラとの付き合いは長く、牧場のモンスター達のまとめ役でもある
リミティア本人は、はぐりん呼びで通しており、リィフェンがいなくなってからも長く子守りをして貰っていた時期もある
無銘の魔剣は刀身を風景に溶け込ませて視認させにくくする能力を持ち、夜間であれば暗闇と同化させる事も可能
時折、影の触手による侵食反応が発生する事もあるが、余程の事態でなければ対処は容易
呪文や特技は攻撃・剣技中心に得ていて、呪文への適性の高さは母譲りである
名無しから不思議な青い飴を貰った事で一時的に大人になる事も可能となった
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:スカグロ
通常
ttps://i.imgur.com/gKoRoiw.jpeg
通常(ワンピース)ttps://i.imgur.com/Zlgy4py.jpeg
通常(キャミソール)ttps://i.imgur.com/8MB0tUz.jpeg
通常(メイド)
ttps://i.imgur.com/aIbB8Cn.jpeg
通常(作業服)
ttps://i.imgur.com/yDLO88F.png
通常(水着)ttps://imgur.com/a/eRVLpyU ※ウルタリシャより
通常(水着+淫紋)ttps://files.catbox.moe/jrw1a7.jpg ※ウルタリシャより
通常(下着)ttps://files.catbox.moe/iyqep0.png
通常(裸)ttps://files.catbox.moe/jd664y.webp
大人
ttps://files.catbox.moe/u7rnwg.png
大人(裸)
ttps://files.catbox.moe/wktzba.png
ttps://files.catbox.moe/qbsd62.png
名前:アンジュ
ジョブ:ガーディアン
種族:機械天使/アンドロイド
性別:女性
レベル:???
年齢:???
外見:画像参照
備考欄:魔導帝国オヴェロンの調査チームが僻地で発見された古代遺跡より発掘したアンドロイド
遥か昔、文明が規格外レベルで発達していた小国が存在していて、その街の一つで防衛・迎撃手段として配備されていた「機械天使」個体の一体
小国そのものは、大規模戦争と環境破壊による影響で滅亡したとされ、彼女は途方もない年月を経て、再び地上へ戻れる事となった
奇跡的に無傷だった内蔵メモリの解析の甲斐あって、生体部分パーツ、機械部分パーツ共に再形成箇所含めて一部代替品も交えて作り直す事に成功
当時とほぼ変わらぬ姿で容姿を再現されるも、記憶自体はリセットされており、オヴェロンでの生活を起点として新たな生の時が始まった
そこからは暫くは、見聞の為に世界各地を渡り歩いている身であったが、現在はマガサラ牧場に身を寄せている
そして、グラーシャという力ある悪魔の眷属であるブラスとの間で双子の娘を産んで共に暮らしている
※原典は下記同人作品
「オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
「オナホ堕ちした機械天使様と俺の妊娠活動」
「続・オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:スカグロ
通常
ttps://i.imgur.com/rdNjGRk.jpeg
エプロン
ttps://i.imgur.com/xbPUsb0.png
裸エプロン
ttps://files.catbox.moe/j1kxw3.png
着物
ttps://i.imgur.com/YN4fec9.png
裸
ttps://files.catbox.moe/9prvrp.png
ロングドレス
ttps://files.catbox.moe/lz7wme.png
巫女風衣装
ttps://files.catbox.moe/gwnpxq.png
名前:ブラッツ
ジョブ:闇魔道士
種族:人間
性別:男性
レベル:???
年齢:8歳
身長:140cm
外見:赤色の短髪と瞳、ヤンチャ坊主さながらの小生意気さを持つ顔立ち
両親から贈られた黒焔の装衣を身に付け、黒樫の魔杖と護身用の短剣を携えている
備考欄:モンスターマスター・マガサラの妹の一人息子
両親は呪文・魔法の技術に長けており、ブラッツもその素養と良質の魔力を受け継いでいる
多忙な日々を送る両親からの願いで独り立ちするまで、マガサラの牧場に預けられる形でやって来た
一応、両親がオフの時などは家に帰る事も視野に入っている
年相応に好奇心旺盛で、何かと首を突っ込みたがるトラブルメーカーな所もある
誰に対しても気負いする事なく接し、元気溌剌と言った面も強い
闇魔法や炎魔法を得意としているものの、制御の精度は発展途上でリミティアと同じくはぐりんから教わっている
マガサラから鍛えられている事もあり、ある程度の物理戦闘もこなせる
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:スカグロ
ttps://i.imgur.com/uajtdgQ.png
集合写真
ttps://i.imgur.com/SJ93s8W.jpeg
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( ・∀・)そんじゃま、これからもよろしくなー!
|彡サッ
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【名前】ゲオルク=アウグスト・フォン・ヴァルトシュタイン
【種族】人間
【性別】男性
【年齢】54歳
【ジョブ】司祭/ヴァルトシュタイン侯爵家当主
【レベル】73
【身長】186cm
【外見や装備】
くすんだ金色の長髪を後ろに撫で付け、鋭い碧眼に野心を滾らせる壮年の男性
眉間に深く刻まれた皺が目立ち、はっきりとした鼻筋の鉤鼻、固く結ばれた口に厳めしい表情が合わさり、周囲を威圧するかのような雰囲気を纏っている
普段の服装は司祭服、白のローブにケープを基本とし、必要に応じてストールなどの装身具を着用
侯爵として社交の場に出る際には首元にジャボ、白基調のコート一式にブリーチズと貴族然とした格好
屋外では服装に関わらず膝下まで覆うクロークを羽織って移動しており、中には護身用の暗器である蛇腹剣が収納されている
【参考イメージ】
司祭服(https://postimg.cc/CBMcQVnN)
隠蔽の外套(https://postimg.cc/rKvrRLW1)
【特殊能力】
剣術・槍術・棍棒術の達人であり、上級法術も使いこなす神官戦士
聖人として行使可能な奇跡は結界術完全特化
守りに長けた奇跡であるが、戦闘だけでなく権謀術数の場にも有用
物理的な防御力のみならず魔術的・概念的な抵抗力も備えており、読心や洗脳も防ぐことができる
欠点としては奇跡自体に攻撃能力はなく、効果範囲も数メートル程度と狭いこと
白兵戦や上級法術では火力が足りないような相手は不得手とする
年単位で戦場に出ていないため周りに露見はしていないが、現在の加護の効果は全盛期と比較して大幅に弱体化している状態
長男に領地運営を譲った頃よりも更に弱まっており、効果範囲に至っては十分の一以下までに低下している
最大の弱点は加護の弱体化により同レベル帯の者ならば持っている強力な特殊能力や切り札がないこと
【備考欄】
「聖ハイリヒムタリ法国」の侯爵貴族、ヴァルトシュタイン家の当主であり聖者
過去にはヴァルトシュタインの聖盾として名を馳せた古豪
法国において辺境伯という爵位は存在しないが、ヴァルトシュタイン家の領地は対魔王軍の最前線に位置する
貴人の立場がある聖者は恋愛結婚ではなく縁談から結ばれることが多く、後継ぎを作らなければいけない責務から平民の聖者よりも結婚後の加護の力の低下が大きい傾向にある
多くの子を生した後は領地運営の全権を跡取りである長男に譲っており、自身は首都と領地を行き来する生活を送っている
当主の座を譲っているわけではないため、ヴァルトシュタイン家として出席が必要な場には自ら赴く
血統主義の貴族からも支持を受ける反聖人認定制度派閥の筆頭であり、裏では真なる聖人創造の研究をする外道
完全に黒となる違法技術ではなく、安全性が確保されていない未認可の技術や独自技術、非常時ならともかく平時は顔を顰めるような倫理上の是非が問われる技術などに手を出している
自身の研究が法国倫理の外という自覚はあり、加護への悪影響や戦力低下による戦線崩壊を危惧する利の側面もあるが、自身の行いに家族を巻き込まないようにする独善的な情も持ち合わせている
間違いなく秩序側の人間であり、王家への敬意や国を守ろうとする矜持、慈愛の女神ファルメルへの信仰は本物で、法国の民を無意味に害するような真似はしない
しかし明日死ぬかもしれない人間を救って信仰の礎とすることに抵抗はなく、失敗すれば後悔の念や罪悪感を抱くが目的のための前進は止まらないタイプ
そのような人物でありながら僅かに残った加護の力が行使できるのは、行動の根底に信仰や愛があるゆえなのかもしれないが……真実は神のみぞ知る
魔王軍とバチバチに敵対しながら法国の倫理上は非難される研究をしていて家族も味方ではないという破滅フラグ満載の人物
【夢・目的】真なる聖人の創造、卑賎な聖人の除名、法国支配圏の魔王軍勢力の排除
【希望プレイ】会話、戦闘、シリアス、互いのキャラ性を引き出すための敵対・険悪ロール、自らの所業に相応しい末路(死亡含む)
【NG】相談なしのエロ(基本はエロ想定なし)、過度のグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、欠損などはOK)、汚い系、過度のギャグロール、方向問わず一方的な展開の多用
【名前】アルバート/アルベルト・フォン・ヴァルトシュタイン
【種族】人間
【性別】男性
【年齢】19歳
【ジョブ】戦士/ヴァルトシュタイン侯爵家七男
【レベル】37
【身長】185cm
【外見や装備】
白い肌に輝く金髪、長い睫毛の下に意志の強さを感じさせる鋭い碧眼
通った鼻梁に薄く形の整った唇と端正な顔立ちをした青年
やや長めの前髪を左右に分け、耳や首元の髪は短く切り揃えられている
冒険者としては上半身を金属鎧に外套、下半身は動きやすさを重視した軽防具、背中には身の丈ほどの大剣を背負う
得物である大剣は熱によって硬度を増す特殊金属で造られており、火系統法術との相性が良い
出自を察されないよう私服は簡素なシャツとズボンを好み、荒事にも対応できるよう軽装備と護身用のショートソードを身に付ける
【参考イメージ】
鎧姿(https://postimg.cc/w7P2NWqK)
戦闘(https://postimg.cc/zVB5hvkJ)
私服(https://postimg.cc/jCtFqk53)
in温泉(https://postimg.cc/XpkvJL66)
【特殊能力】
剣術と法術を組み合わせて戦う魔法戦士
身の丈ほどの大剣を強化した身体能力で操り、盾を持てない欠点を結界法術で補う近接戦闘員
昔は片手剣に盾というオーソドックスなスタイルで戦っていたが、ある時期から両手持ちの大剣に転向
そのため剣士としての基礎は十分でも大剣使いとしては発展途上で、技術面には粗削りな部分もある
最も得意とする法術は上級まで修めた結界法術、次いで身体強化等の補助系に聖・火・風系統の中級法術が続く
治癒法術も苦手ではないが、中級法術までをいくつか使える程度で本職には劣る
形あるものを操作するのが不得手で水・土系統の法術は全く使えず、闇系統にも適性が皆無
法術師としては小さく出力することが得意で複数同時発動もできる器用なタイプ
結界を連続展開して足場を作り風を補助に空を駆けたり、炎を大剣に纏わせた上で自身は結界で保護など、複数の法術を併用するのが得意
【備考欄】
「聖ハイリヒムタリ法国」の侯爵貴族、ヴァルトシュタイン家の末弟
上に六人の兄と四人の姉、下に妹が一人、二番目と四番目の兄は既に戦死している
ガリア大陸西部を中心に広い地域で活動する冒険者、王都アリアッハンでは風ノ区のギルドに所属
本名はアルベルト・フォン・ヴァルトシュタインであるが、冒険者として活動を始める際にアルバートの名前を使い始めた
冒険者活動初期は力を求めて若干荒んでいた時期があり、その頃に世話になった人物には今でも頭が上がらない
三年ほどの冒険者活動の中で堅苦しい雰囲気も薄れて年相応の軽さと柔らかさを出すようになり、プライベートで付き合う友人も増えている
兄弟の中で唯一女神の加護を授かれなかったことがコンプレックスとなっているため自己評価が低く、自身の実力や功績に関しては謙遜する態度が多い
冒険者となった現在も父・アウグストとの関係性は良好だが、武者修行と言って家を飛び出した負い目から厳格な父への多少の苦手意識がある
【夢・目的】法国の盾たるヴァルトシュタイン侯爵家の男子に相応しい実力をつける、大陸国家の平穏維持に貢献する
【希望プレイ】会話、戦闘、探索、国家やキャラ等の設定掘り下げの手伝い、行為全般(基本は軽め、応相談、ロール中の【】相談も可)
【NG】こちらが攻め側の強姦、同性・ふたなり相手の受け、ハードなグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、欠損などはOK)、大スカ、汚い系、過度のセクハラ、確定ロールの多用
※設定の都合でアウグストの登場は少なめになると思いますが、待機中にロール希望があればキャラ交代可能ですので【】等でお声掛けください
-
当主のおじさまや!!
-
アヴィスオルト皇国の復興が軌道に乗り始めたか……
今のうちに恩は売っておく、資金援助の申し出を送っておけ
先方には復興計画の概案を要求し、内容次第で追加援助を検討する旨も伝えよ
(聖ハイリヒムタリ法国ヴァルトシュタイン領内、教会の執務室でアヴィスオルト皇国復興の経過を聞く)
(いつ崩壊してもおかしくないと判断していた開拓村が街にまで発展すれば、対魔王軍の防波堤としても一定の価値が生まれる)
(出資の舵取りをしているのが背後関係も不透明な部分が多い子爵であるというのは気に入らない点であるが……)
(復興事業に深入りするには時期尚早と考えれば相手方の裏取りは不要、余計な探りを入れて信用を失うより、まずは出資者の一人に名を連ねるのが肝要であるとし)
(ヴァルトシュタイン侯爵家として可能な限りの資金援助を行う旨を伝えるよう副官の男に指示を出す)
(恩を売るなら浄化の奇跡を行使できる聖人を派遣するのが効果的だが……アルシア大陸で活動できる聖人など自領から簡単に出せる人材ではない)
(よって最初に行うのは資金援助のみとし、復興計画の概案や現状把握が出来次第、資材・人材の派遣を検討する形とした)
【丁度良い情報が出されたのならば貴族設定持ちとして乗っておかねばと思うたのでな】
【アルシア大陸の動向に本格的に関わるつもりはまだないが、資金援助を申し出た貴族の一人としてフレーバー参加をさせてもらうとしよう】
【そちらの資金調達の一助としてよしなに使ってくれ】
【今回は描写だけ置いておきたかったのでな、一言通過とさせてもらおう】
-
>>112
【反応ありがたいが今回は一言通過故な、許すがよい】
【後々機会を見て出番も作るつもりではあるが……それまではアルベルトやアンジェリーナに任せるとしよう】
【それでは返信のみの通過とさせてもらう】
-
(とある冒険者の屍を前にミカドは祝詞を唱えている)
(黄泉の国から呼び戻すためであり本来は世界の理に反する)
(そこをなんとか…と神々にお願い奉り、仕方無いなもう…という感じで)
(死者の所持金の半額を捧げ死者の魂は肉体に戻ってきた)
汝はまた機会を頂けたがゆえに、今度は気を付けて冒険を続けられるがよいよ。
何かと危険も多かろうけれど。
(黄泉から帰ってきた者を送り出した)
(これも大事なお役目である)
プロフ
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イメージの例
華琳
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https://i.imgur.com/5LPACIC.jpeg
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ミカド
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セクメト
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クェスカ
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フェルナ
https://files.catbox.moe/20y01u.jpg
エイミー
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https://i.imgur.com/4pjq33l.jpeg
https://i.imgur.com/5HdaSbt.jpeg
https://i.imgur.com/ADqTEZ3.jpeg
-
ミカミカのエロエロまだー?
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>>116
誰しも安全に旅ができる世の中であればよいのであるけど。
(妖怪変化に魔王軍になんなら野盗や山賊も出る)
(困ったものである)
さてさて午後はまた書の編纂でも進めようかな。
(神話や伝承を纏めるのも仕事である)
(祭祀の予定が無い時や冒険者の対応が無い時は概ねそういう仕事をしている)
ふむ。ふむ?
あ、あいや、いや……余はお子様であるがゆえ。
(小さく咳払い)
大人になって婚姻でもすればそういう事もあるやも知れぬけれど。
(それまで生きてあるだろうかなと思うと自分でもあまり自信がない)
(子供相手でもまったく構わぬ人にも心当たりはありがあまり考えない事にした)
-
やとっちー!!
-
>>118
やめてください。よして。
(セクメト殿は直に会った事はないのにこの人大丈夫か?と思うような恋文を何度も貰った)
(身を守ってくれる大事な友のマコは大好き。セクハラかなり激しいのも好き好きなので受け入れちゃう)
(お祀りであるがゆえに神々とも交わる。これは儀式。先方はハァハァはしてない。たぶん。いやしてるかも知れないが神々のお心を推し量る事はできぬ)
(妖怪に狙われる事も無くはないが大抵は巫女達が追っ払ってくれる)
-
なるほど、普段の行いと好感度稼ぎは大事っつー事だな……
-
>>120
や、久しくあるねライナルト殿。
汝は最近どうあろうかな。変わりあるまいか?
汝ならばそうそうセクメト殿に蘇生の世話にはなるまいが。
-
>>121
そりゃあもちろん、息災ってやつさ。いつだって俺は元気に色男やってんよ
(ヘラヘラと笑いつつ)
……というか、ミカドさまこそ身体の具合どーだよ、定期的に妖怪やら災いやらでいろんなもん吐いてっけど……、前貰った七支刀あるし、何かわいて出てるならぶった斬ってこようか?
(愚痴とか吐瀉物とか。基本的にノンデリなのである)
-
ラ、ライナルトだと!?
-
>>122
幸いにしてこのところは落ち着いているよ。
余は人に恵まれておるがゆえ。有り難いことであるのだね。
病臥の時に汝や叔母上に助けて頂いたこと。まことありがたく思っているよ。
(ほんとにいろいろ吐いているのでそこは仕方無い)
(ちょっと愚痴っぽくて後ろ向きなのは自分でも良くないなぁとは思ってる)
あ、それなら隣の暴…………ご、ごほごほんっ!!!!
い、いやいや、最近は概ね平和であるがゆえ。
(なんか一瞬洒落にならない事を言いかけた)
-
そろそろ夜刀神討伐した方がよくね?
-
ライナルトに頼もう
-
暴君ロリ!!
-
>>124
いやあ、それなら良かった。何かあったら大変だからな。
ま、持ちつ持たれつってやつだよ、なんかあったらなんでも言ってくれりゃあいい、ついでにウチのアレに手紙でも送って機嫌が良くなるように取り計らってくれるとなおよし
となりの?………あー、なるほど
(合点がいったのか、苦笑い。本当にやったら戦争になるだろう。いや、ワンチャン弑逆、放伐なんてうのもありなのかもしれないが)
>>125,126
んー、どうだろう、勝てんのかな
-
>>123>>125-126
ふむ、ふむむ……
なれば汝ら。ライナルト殿と共に旅立つぱーてぃの仲間として名乗りを上げられてはいかがあろう。
されば余は援助を惜しまぬがゆえ。
(剣達者のライナルト殿にも仲間は必要であろうと)
(しかし援助は50ごーるどとこんぼうである)
>>127
華琳「ふぇ、ふぇっくしゅ……!なんだ…誰かが華琳を褒め称えてでもいるのか……?」
(暴君ロリは暴政を進めている。西域の砂漠での突貫工事は極めて厳しい)
(すでに一万人くらいは砂漠に墓標を晒している)
>>128
ふむ道理。このような物で汝が主君に持つ土産になろうならば。
(小さく頷くと書に筆で手紙を記した)
「ヒノモトのミカドよりエネアドのセクメト殿にご挨拶申し上げる。つつがなきや。」
(以降、定型的な挨拶と当たり障りの無い文章が並んでいる)
(間違っても愛とか結婚については触れられていない)
これを届けていただけようか。
(そして封をすると手渡し)
心配は無用である。
ライナルト殿、125の名も無き者。126の者。127の者。
四人ぱーてぃである。仲間と力を合わせれば邪神と言えども討伐は可能のはず!
-
【( ・∀・)ちょっくら作ってみたから置いとくぜ!】
【ttps://i.imgur.com/f3xCPq1.jpeg】
【|彡サッ】
-
和むなー。
-
>>129
ありがとよ。これでアイツもしばらくは機嫌よくニコニコしてくれるとおもう。
1度顔でも拝ませてやってほしいもんだが……多分、やめておいた方がいいと思うわ
(おそらくお互いに心臓とかに負担がかかるだろうから、こうして手紙のやり取りにしておこう)
……デバフ3つも抱えてもな
>>130
いきなりアイツでてきたらそれこそ心臓止まんだろうよ……
-
>>130
華琳「ウワーッハッハッハッハッハ!来てやったぞ!ありがたく思え!」
(いきなり襖を開けて高笑いする暴君)
あひゃあああああ!?
(びっくりして茶を零す余)
(なぜ…なぜか持ってる洋物ティーカップをひっくり返してずっこけ頭からかぶって倒れている)
華琳「いや……驚かせてやろうとは思ったが…そこまで驚かんでもいいだろうが……肝の小さい奴め…」
【こうだろうか。いや、わざわざすまない】
>>131
(頭から茶をかぶってミカドは倒れている)
(なぜ、なぜ。余はいつもてぃーかっぷを持っているのであろうと不可思議に思いつつも)
>>132
セクメト「6歳一桁ロリ巫女白髪美幼女キタ―――――――――――――――――――――ッ!」
(鼻血を噴いて大出血。歓喜のあまり口から魂が飛び出しへぶん状態)
にゃああああああああああああああああ…………………っ
(あまりの出血にビビりショックで意識を手放す余)
(これは想像図である)
……と、なるのだろう…か…うん、確かに心臓に……よくない………ね。
(頭から茶をかぶって倒れたまま)
華琳「はっはっはっは、華琳の尊顔のあまりの尊さに心臓が止まりおったわ。
美少女すぎるのも考え物だな。自分で言うのもなんだが世界一可憐であるからな」
-
【真名】天暦命(あめのこよみのみこと)
【種別】神霊
【性別】女性
【属性】中立・中庸・天
【年齢】外見年齢10歳程
【クラス】アルターエゴ
【レベル】1〜90(FGO換算。魔力リソースによって最大値は120まで)
【身長】142cm
【3サイズ】B70-W52-H73
【外見や装備】
外見年齢10歳程の少女の姿。
エアリーボブ(ふんわりとしたボブカット)の白髪に赤い瞳の少女。
一人称が麿(おれ)であり、精神性が未熟な時期の姿をしている為か尊大な性格がちらほら伺える。
敬語を使って喋る事も出来るが慇懃無礼な印象になりがち。
かつて人間であった頃は、朱鷺の羽の如き薄紅(朱鷺色)の髪をしていたので、朱鷺稚姫と名付けられていた。
【はぐれメタル殿より頂いた画像】
ttps://i.imgur.com/jtuTh7j.png
【備考欄1】
ヒノモトの時間を司る神、天暦命。
元々は遠い昔にヒノモトを治めていたミカドの双子の妹として生を受けたものの、
現人神の力を二分する存在として忌み子として扱われ、山奥で神によって妖魔ハンターとして育てられた。
やがてその能力を見出した武士により都に招かれ、ミカドとは対立をしつつ共に都を護っていたのだが、
色々あって、その魂は黄泉の国へと渡り、その人としての生涯を終えることになった。
……のだが、死後に神として崇められるようになり、
生前の職務として暦を記していた事もあって、ヒノモトの時間(暦)を司る神、天暦命(あめのこよみのみこと)として神になった。
本来は十代後半程度の姿をしているのだが、今は幼い頃の姿になっている。
これは異世界からコピーした術により実像を得た事による影響であり、魔力リソースが足りていない事による省エネ形態である。
当然、十分なリソースを得ることが出来れば本来の姿に戻る事も出来るし、
この実像を成立させる際に、術の解析に力を貸してくれた異国の神性の力を発現する事も出来る。
その異国の神性とはエネアドの神であるジェフティであり、知恵の神であるジェフティの助力によって成立している複合神性。
【備考欄2】
アルターエゴ・天暦命は四つの姿を持っている。
一つは10歳頃の少女の姿、これは人間であった生前の幼少期を模しており、燃費の都合から基本形態としている。
二つ目は16歳程の女性の姿、こちらも人間であった頃と同様ではあるが、時間神・天暦命としての姿でもある。
三つ目は天暦命に助力している神、ジェフティの力を代行する青く黒い翼を持つ姿。ベースが女神である天暦命の為か女性の姿である。
そして四つ目は、天暦命の象徴たる聖獣である朱鷺の姿なのだが、カートゥーン調に簡略化した大雑把な姿をしている。通称ピンクのクソ鳥。
【備考欄3】
生前の天暦命は、ヒノモトのミカドの双子の妹として生を受けたものの、忌み子として扱われた世界の破壊者だった。
その本来の性質は黒き太陽、百邪を贄として捧げる事で発動する終末装置にして大魔王、『空亡』である。
安定を図ろうとする宇宙によって生まれて来たシステムであり、太陽の属性を得る為にヒノモトの皇族に、世界を観測する為の目として生を受けた。
そして観測の結果、終末装置は起動した。
起動した空亡は世界観を飲み込む地上に発生したブラックホールのような物であったが、当時のミカドである双子の姉の愛と献身を受け、
天暦命が改心し、己の身に宿る太陽神の属性と神力の全てをミカドに返却した事で、
空亡の中にミカドを依り代としてヒノモトの主神が降臨し空亡は機能を停止、破却される事でヒノモトの危機は取り除かれた。
日食の暗闇から太陽が再び姿を現す、天岩戸の神話的再現が行われたのである。
【希望】雑談・交流・エロは気心知れてから
【NG】確定ロール、汚物関係、死亡、がっつき
>>1
【スレたてありがとうございます】
-
ミz……ミカド!、麿(おれ)会いたかったぁ〜!!(入室してくるや否やミカドに抱き着こうとする叔母的な何か)
あ、ライナルト殿もお久しぶりに御座います(ついでのように言う、とても失礼)
-
【( ・∀・)ついでにセクメトが迫る光景も置いとく】
【ttps://i.imgur.com/YAFLUBo.jpeg】
【|彡サッ】
-
>>133
そうそう、そうなっちまうと思う。だからミカドさまがもうちょっと大きくなって身体ももう少し丈夫になって……な
まあ、見た目はいいんだろうけど、それを自覚してっと途端にありがたみなくなるよなあ
(ブーメランである)
>>135
おわ……っ、……暦ちゃんも随分と元気そうでなにより
(いわゆる微笑ましい光景と言うやつを眺めつつ、こういうインピオにならないくらいがいいんだよな、と)
-
>>135
あにゃ……叔母上…………?
(頭の上に謎のてぃーかっぷをのっけて半身を起こすミカド)
(叔母上のハグをいただくと表情を綻ばせ)
余も。余もお会いしたいものでありました。
お変わりありませぬか?
(名を呼ぶのは人前ゆえに憚ったのであろうか)
>>136
て、てぃーかっぷがない…ない……今まで作っていただいた絵姿には全てあった。
しかし此度はない……てぃーかっぷとはいったい……あいや、わざわざすまないねはぐれどの。
(セクメト殿のお姿は余の想像である。伝え聞いた断片的な話からいめーじしたものである)
(お会いした事がないゆえに。なお御本人はもっと日焼けしておられたりする)
>>137
大きくなったら先方も落ち着かれてごく普通に会談できようかな。
されば余も安心して会えようが。セクメト殿はがっかりなさりそうな気もするのであるね。
華琳「何を抜かすか。これでも謙遜の度が過ぎるというものだろうが。
人類史上……いや、天地魔界まで含めようと華琳の可憐さに勝る存在は無いぞ」
-
>>136
(もっとやべぇ顔して迫ると思ってた内なるジェフティ)
>>137
おほん、改めましてライナルト殿、お久しぶりに御座います
新年の挨拶には聊か遅きに過ぎる頃に御座いますが、昨年は大変お世話になりました
(正座をして、挨拶の後に礼をする)
……とまぁ堅苦しい感じはこの辺にしておいて、お元気そうで何よりです
-
>>138
変わりはしませんがめっちゃ忙しかったですよ!
(天暦命は神社の巫女として地上世界に居るので、年始は割と忙しい)
(そして神世界に居る本体こと、神である天暦命の仕事は神々の予定を作るカレンダー係である)
(……そう、お判りだろう、年末年始にヒノモトで最も忙しい神が、うっかり時間神になってしまった天暦命なのだ)
良い子良い子してぇ……ミカドのナデナデが無いと麿もうダメ……
(幼児退行を始める神であり叔母的な何か)
(なお、ちゃんと本名を伏せる辺り、ちゃんと正気である)
-
>>140
お役目をよく果たされました。叔母上。
叔母上のお働きを持ちまして世の中の皆が大いに助かりますがゆえ。
(神々の一年のお働きが定まれば現世の人々の祭祀の予定も定まる)
(季節の祭祀が行われればそれに合わせて稲を植えたり種を蒔いたり人々の営みも定まる)
(春夏秋冬の暦の巡り神にも人にもとても大事なのである)
おととと、ふふ。
ではご褒美を差し上げます。楽になされてくださいな。
(体を起こして正座すると、お膝に叔母上の頭を抱いて)
(艶のある綺麗な髪を小さな手のひらでなでなでなでなで)
(椛のような手のひらで叔母上の頭をなでなでなでなでなで)
(子供の体温は高い。てのひらは暖かい。良い子良い子)
-
>>138
まあ、でも今の年齢で会うよりは全然いいと思うぞ……
(ローティーンあたりまでは守備範囲っぽいからまだまだ数年かかるだろうけど)
お、おおう、そうか。まあ、可愛いのはいいけど
淑女ってのは自分の可愛さをそうやって誇示しないもんだぜ
>>139
久しぶり。俺も年明けてからあんまり顔出してなかった気がすっから……、こちらこそ去年は世話ンなったな、今年もよしなに。
ま、俺が元気じゃねえとみんなの元気もなくなっちまうだろ?いやあ、人気者はつれーわっ
-
>>142
10年……10年経ったとして………
(その時は16歳。生きているかどうかは自信が無いが)
うん、それほど先の事はなんともわからないけれど。
10年後のライナルト殿はどうなっていようかな。
御身は10年前に今の姿を想像したものだろうか。
華琳「華琳が控えめに振る舞っては嫌味になるであろうよ。謙遜も時には毒だ。これだけ可愛いのだぞ。
考えても見ろ。華琳が自分など大して可愛くないなどと言ったらどうなる。全世界の女子は大して可愛くないよりさらに下という事になるのだぞ」
-
>>141
うひぃ〜……極楽ぅ〜……
(ミカドの膝枕の上でだらしない顔をする)
(相対する人間によって態度を変える神ではあるが、最もリラックスしていると言える)
(身体がキラキラと光り始め昇天……サーヴァントの消滅演出が入るが)
あ、これ遅くなりましたがお年玉ですよ
(と、消滅キャンセルをすると、懐からお年玉袋を取り出してミカドへと差し出す)
(そしてお年玉袋の中には、常識的な額が入っている)
>>142
言いますねぇ、まぁ男児の威勢というのはそれくらいが気持ちが良いというものです
(ミカドの膝枕に頭を乗せたまま喋る、失礼なヤツである)
(見た目が10歳くらいの少女の姿である為、男児のなんたるかを語る姿はポーズも合わせてなんとなく異様である)
-
>>144
ふふ、常日頃お勤めなのです。
今日はゆるりとなされてくださいな。
(ミカドはこういうゆるい空気が大好きである。大事な人々とおだやかな営みを感じられる)
(叔母上もゆるりとしてくだされて。あれ。光が広がって…あれ?)
お、叔母上叔母上。あいや今しばらく!今しばらく!
あ…………
(ちょっと焦ったが何事もないようで。きょととんとしてたらいただいた)
(差し出した手のひらの上に感じる思いやり。お年玉を頂戴したのは6年生きて初めてのことである)
いただけるのですか!?
わぁ………っ
ありがとうございます叔母上!
ミズキヨはお年玉を頂戴したのは初めてです!
(嬉しい。正月にキョウのミヤコでお年玉貰ってはしゃぐ子供を幾度も見ていた)
(あの子達はこんな気持ちだったんだなぁって)
-
>>143
16にもなれば、そろそろ結婚やら世継ぎやらの話も出てくる頃か……、そん時には色々と耐えられる体になってるといいな。
10年前かあ、まさかここまで成り上がるとは思ってもなかったな、成功するって確信はあったんだが
なるほど、それは確かにそうだが……。
ま、お前さんの言うことも一理あるってことだな
俺も自分の面にゃあ自信ある方だしな、三千世界一だぞ、この顔
>>144
おおう、実際には遥かに年上というか、目上なんだろうけど、そのナリと姿勢で言われるとなんか説得力が崩壊していくな……
暦ちゃんはなんていうか、ミカドさまが好きなんだな、語らせてみたら面白ぇかもな……
-
>>146
どこかの親戚筋からどなたか…ということになると思うけれど。
うん、ありがとうライナルト殿。そのころはあまりお薬の世話にならずに済むとよい。
(慣れたものだが。しかし。しかし。しかし)
(効く。効くのだけれど。トヤマ製のお薬はお尻から入れるのはなんとかならないものかとは思う)
(いつも入れてくれる巫女がうっとりしてる気がするのだが)
ふふ、ライナルト殿らしく思うよ。
汝は自信と活力に満ちておられて常に前向きである。
どこの世界にいっても成功する人となりではないだろうかな。
華琳「ほう、ほう、どれ……」
(むにーっとほっぺたを引っ張った)
華琳「ぷっはっははははははー!!!三千世界一も華琳にかかっては形無しよ!!!
いや、悪く思うな!そう言われれば弄りたくなるものよ!」
-
>>145
ふふふ、そんなに喜んで貰えたのでしたら、用意した甲斐があるというものです
(ちなみにクリスマスは枕元に今年も贈り物が置いてあったが、どうぶつ図鑑だった)
(内なるジェフティの知恵の神成分が、「本は良いよ」と囁きかけた結果である)
……ところですっかりメタの世界だと思ってたのですが、もしかして東天の皇帝も此処に居ます?
(この神、現在の状況を正確に把握していないのである)
>>146
うーん、所説ありますね
というか、そこまで見破られているのであれば猫を被る事もあるまい、か
先に所説あると言ったが、神は地上世界の生物とは立ち位置が違うのだ、
単純に神であるからといって目上であるというのは違うと麿は思っているし、敬意を強要する気は無い
そなたも、明らかな働きをした者を労う気持ちはあろうが、そうでもない年長者を敬えはしまい、
多くの神が敬われているのは、結局その働きが経緯に値するからだ、
目上だなんだと気にするのは、それからでもよかろうさ(……なお、ミカドの膝枕の上で言っている)
おうとも、愛している。
麿はミカドの……なんというかな、親戚のようなものだからな
-
>>148
時に叔母上……お伺いをしたいのですが。
お知り合いの聖人にさんたくろぉすという方はおいででしょうか。
もしご存じでしたら…お会いした時にお伝えくださいな。
良き本をいただきました。ありがとうございますと。
猫ちゃんもモモンガもたぬきさんも愛いものにございますね。
(叔母上の霊気を感じたものであるのだが、そこを言っちゃう子供は野暮です)
(ミカドは書を嗜むのも大好き。とりわけたぬきさんのぺーじは何度も読んだ。友達にもたぬきさんゆかりの者がいる)
さ、先ほど襖を押し開けて余を思いっきりびっくりさせてくれました。
お知り合いでいらしましたか。
(ライナルト殿のほっぺを引っ張ってる少女皇帝の図。悪い子)
華琳「おるぞ。何用か。全世界は華琳の庭。どこに現れようと自由なのだ」
(まったく遠慮無くミカドの御所に乱入している)
-
>>147
まあ、やんごとなき身分ともなれば、相手の家の格みてえなもんも求める必要あるわな……
薬ばっか飲むのも辛いもんな……、俺もあまり好きじゃねえな……
(物によるが喉を通る独特や異物感が苦手である。座薬なんてもってのほかだ)
ま、すべては心一つなりってな、その気になりゃあ折れずにいられるし、なんだって出来るのさ
むぎぎぎ……っ、いっでえっ、てめっ、はな、せっ!
>>148
どうしてもそういう、見た目は若いってヤツらと接する機会が多いと目と鼻が効くようになるからな、あとは、なんだろ、雰囲気?
まあ、神仙の類って確かに大体がなんかすげぇエピソードやら権能があって、それを元に信仰されてるからなあ……
親戚ね、まあ深くは掘らんが、家族で仲良いのはいい事だと思うぜ、俺は。
-
>>149
えぇ、麿はサンタクロースとはマブダチですから、ミカドの言葉はしかとお伝えしておきますよ
(そしてミカドの配慮を察しても、それに触れてしまうと野暮というものである)
本は知の源にして、心の旅の助けとなるもの、
書の見せる知識に触れ、書の導く物語の中を覗く時、ミカドの心もまた書の中を旅しているのです
……愛らしい動物に巡り合うのは楽しかったですか?(穏やかに微笑む)
知り合いというか……メタい間柄というか(メタ空間でしか会ったことないの意)
(天暦命は神なので、可能性宇宙を観測する事でメタ時空を観測する事も出来るが)
(まぁそれはそれとして……むくり、とミカドの膝枕から起き上がり)
そうとなれば、麿は夕餉の支度をしなければいけませんね……華琳ちゃんも食べていきなさい
(と、腕まくりをして気合を入れる)
(メタ空間の出来事なので、本来華琳ちゃんが記憶してる筈の無い事なのだが―――)
(随分前に、共に食事をしようと約束をしたのだ、そしてそれを果たす時が来たのだと、天暦命は気合を入れる)
>>150
人ならざる者の波長を察知し易いのかもしれんな、それは
そなたの脳が違和感を記憶した事で、空気感の違いを敏感に察知しておるのだろうよ
……ま、空気を読んでいる、というヤツだな
麿はそなたの見た通り、ミカドの仲良し家族である叔母のようなものだ、
そう認識してくれる事は、麿にとって敬われるよりも嬉しく心を満たすのだ
(ささっと割烹着を身に付けて)
それではミカド、華琳ちゃんも、麿が腕によりをかけますので、
夕餉は一緒に食べましょう、台所を借りますね
(そういって、10歳の少女……に見える叔母、的な神は台所に引っ込んでいった)
【さて、所用もあるのでこのへんで失礼しますね】
【急に突っ込んできちゃいましたが、お話ありがとうございました〜、それではまた!】
-
>>150
汝はお元気そうに見受けるけれど。
剣を振るわば怪我をする事もあろうね。どうか気を付けて壮健でいてほしい。
(やくそうや傷薬を使う事もあるのだろうと)
ライナルト殿、今宵の夕餉は叔母上が腕を振るってくださるよ。
汝も席を共にしていこう。是非に是非に。
華琳「ふっはっは、この辺で勘弁してやろう。ありがたく思うがいい!」
(どこがありがたいのか……ともあれ手を離した)
華琳「おうライナルトよ。あやつら夕餉を食わせてくれると申しておるわ。
なら遠慮無くもてなされてやろうぞ。華琳を招けるなど身に余る栄誉であろうからな。ワハハハ!」
(すげえ偉そうに座布団にあぐらかいて夕飯ごちそうになるモード)
>>151
とても!とても!
余はあまりお出かけができませんがゆえ。
お日様の下にはかくも諸々の生があって……その、愛いなぁって。
余、たぬきさん大好きです。きつねさんもとてもとても!
(わーいって両手を上げました。たぬきさん由来の友がいるならきつねさん属性の神様もおられる)
華琳「細かい事は気にするでないわ。今更始めましてもあるまいが」
(この偉そうな態度よ)
華琳「んむ、では馳走になってやるわ。して貴様は何を作るのだ?」
か、華琳殿華琳どの………人様のお宅でそれは………な、なんでもないですけど。
(言いたい事があっても言えない気性)
叔母上!叔母上!
ではてぃーかっぷ……もとい湯飲みの支度をして参りますね。
ふふふふ、何を作っていただけましょうや!
ライナルト殿も華琳殿も座布団についてお待ちくださいな!
(わくわくわくわく)
(何かお手伝いしたいなぁって。お茶の支度を始めました)
【余こそお相手ありがとうございます叔母上!ライナルト殿!】
【余もそろそろ夕餉が近いがゆえにこれにてこれにて】
-
>>151
そういうのとばかりつるんでた気がする……、実際、人間でもやたらと若作りなヤツらもいるわけだし
なるほどね……、まあ、あいての年わかったところで……ってかんじだけどな
……叔母ね。ほんとにミカドさまが可愛いんだろうな、なんか、それは本当にひしひしと伝わってくる。いいよな、こういうの。……俺はその辺けっこう、ヒドい兄貴だとは思うから
わぁ……またすげえサマになってるな
【ほーい、おつかれさーん、またな】
>>152
塗り薬とか、液体ならいいんだがな。どうしても錠剤はだめだわ、飲み込むの辛い。
へぇ、そいつは楽しみだな。せっかくだし俺も頂くとするか……、なんかメンツがすげえ東によってる中で俺だけ西側な気もするけど、まあまあそこは。
【へーい、おつかれさん、またなー】
【そんじゃま、俺もこの辺で。あばよっと】
-
ライナルトの弱点:錠剤
その程度かよ!
-
( ・∀・)おーっす、ちょっくら邪魔してみるぜ!
両手に花、とはこういう事だよなー…
ttps://i.imgur.com/h3B4ndi.jpeg
-
全部同じ中の人じゃないですかヤダー
-
>>156
( ・∀・)はっはっは、細かい事は気にすんじゃねーぜ!
-
おうそこ代われ坊主!
-
なんかこの間から状況描写とか含め
そちらの風景出力魔法のレベル滅茶苦茶上がってない?
-
>>158
( ・∀・)まぁ、そうなるよなー
>>159
( ・∀・)ケケケ、単体の時みたいに過激なのは無理だけどな!
こういうのなら、まだ行けるぜー
-
複数いるときはえろいのが駄目になるのか
不思議な制約だ
-
>>161
( ・∀・)ぶっちゃけ単体の時と複数の時とは違う魔法を使っているからなー
-
俺たちを出力してもらうなら腹のたるんだブサメンおっさんになるのか
-
なんでミカド様いつもティーカップもってるのだ
-
>>163
( ・∀・)んー、試しに…こんなんとか?
ttps://i.imgur.com/AiU6Lt6.jpeg
>>164
( ・∀・)ああ、参考元の絵でティーカップ持ってたからだな
そこを修正してなかったんだよなー…
-
そこまでブサメンでもないじゃないか!
これではフツメンだ
-
>>166
( ・∀・)とりあえず、おっさんの集団…って感じで仕上げたぜー
-
大人のリミティアやっぱどすけべすぎるな…
-
>>168
( ・∀・)とんでもねーぜ!
将来が約束されている、とか言われてたなー…
-
よしつぎははぐれメタルだ
-
>>170
( ・∀・)ん?何がだ?
-
お前をメタルキングにするんだよ
-
>>172
( ・∀・)はっはっは、お断りだバーロー!
-
はぐれメタルのエロいイラストを作るんじゃ!
エロくなくてもかまわないが
-
>>174
( ・∀・)………需要あるか?
-
俺にある
-
>>176
( ・∀・)マジかよー…
とりあえず、こんなの…か?
ttps://i.imgur.com/Lw1VLPm.jpeg
-
ほぼドラクエⅢで笑った
-
そういえば正月にブラッツみたいにおっぱいサンドされてたやついたな
うらやま
-
じゃあ今日ははぐりんが二体に分身して俺をサンドしてくれ
-
へいおまち
https://imgur.com/a/yM1e9Yl
-
あらかわいい
ありがとう
-
【名前】アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】12歳(肉体年齢は9歳相当)
【ジョブ】神官
【レベル】16
【身長】135cm
【3サイズ】65/51/68
【外見や装備】
腰まで伸ばした銀色のストレートヘアー、長い睫毛のつり目に金色の瞳、開いた口にはギザギザの歯
発育不良気味な身体を豪奢な装飾を施された白の法衣で包み、護身用の細剣を腰に下げている
神官らしく慎みと慈悲深さを感じさせる佇まいをしている……つもりだが所々の言動や所作から育ちの悪さが滲み出てしまう
【参考イメージ】
法衣(https://postimg.cc/8jPmTZYD)
私服(https://postimg.cc/GHHhhqX7)
in温泉(https://postimg.cc/K13CZMFp)
最近着た衣装(https://postimg.cc/mzZhd71g)
【特殊能力】
行使する奇跡は治癒系特化
特に自己治癒に関しては来歴から祝福が盛られた疑惑があり頭が半分くらい残っていれば全身を修復可能
改造された身体を慮った結果「人間として正常な状態を保つ加護」を与えられたらしくデバフ・状態異常の類にはめっぽう強い
負傷度合いに比例して自己治癒の効果・速度が強化され、生命維持に支障が出る傷はほぼ一瞬で治癒する
半面強化系の法術や他者治癒は(聖女の中では)特筆するほどの才能はない様子
元の身体能力は見た目通りのへなちょこだが意外に素早さはあり、身体強化の法術を使用した速度重視の戦い方が比較的得意
奇跡の悪用に近いのでやりたがらないが、最強の戦術は持ち前の治癒力を活かした聖女らしからぬゾンビ戦法
【備考欄】
巡礼の旅をする「聖ハイリヒムタリ法国」の聖女
12歳という若さで危険な旅に出なけらばいけなかった理由は本人にもわかっていないが
新しいものが色々見れるようになれてラッキーとも考えている割とおてんば思考で好奇心も強い少女
しかし聖ハイリヒムタリの聖女として相応しい振る舞いも心がけているので普段は大人しめ
一般常識も抜け落ちているような知識量に反して妙にシビアな価値観を持ち、見た目の幼さもあってアンバランスな印象を与える
本人も知らないその正体は人間を基として様々な人体改造を行われた人造聖女
聖人の威厳を損ねると聖人認定に反対し、偶像としての純粋なる聖人を創らんと画策する勢力があり
身寄りのない貧民街の孤児から選別され、失敗となった弐式から新技術を投入した人間ベースの参式試験体
外部からの刺激が少なく温度湿度が完璧に整った清浄な空間で栄養補給を受けながら身じろぎもしない生活を送ればほぼ不老
もちろんそんな机上の空論が実現することはなく、旅をする彼女は少し成長が遅くて代謝の必要性が薄いだけの少女
来歴は公にできたものではなくともその精神と祈りが本物である証として女神ファルメルの加護を受けている
偶像の聖女として処女懐胎を再現するため純潔の再生機能があったが、人間らしくあるよう加護によって性能を落とされておりパートナーとの交わりの場合は再生しなくなる
【設定好き向け聖ハイリヒムタリ法国解釈資料&過去回想】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1764836221/804
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/292
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/439
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1766719798/857
【夢・目的】でっかくなる、諸国漫遊、巡礼の旅を終えること
【希望プレイ】会話、戦闘、相談有で色々、手や口での奉仕、陵辱、異種姦(魔物・蟲・獣etc...)、輪姦等々
【NG】ハードなグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、一時的な欠損などはOK)、大スカ、汚い系、過度のセクハラ、確定ロールの多用
※ロールの希望は【】を使い相談して頂ければ色々と対応可能になります
-
新しい酒場も人が多いですねぇ……
ですが元気に行きましょう、いらっしゃいませー!
(普段は下ろしている長髪を二つ結びにし、フリルがあしらわれた黒のドレス姿で転ばないよう気をつけながら給仕をしている)
(酒場のマスターは最近怪しまれていることに感づき露出の少ない衣装を渡して警戒心を解こうとしていた)
(【https://postimg.cc/SYLmXmpj】)
【新酒場も進みが早いですけれど給仕ノルマを達成しにお邪魔ですよ】
【はぐりんさん無双中に単独イラストも提供です!】
-
えらく静かね?
-
【( ・∀・)すまねー…ちょっと厄介事に首突っ込んじまったみてーで離れざるを得なくなってたぜ…】
【断り入れりゃ良かったのに…本当に悪かった】
【という訳で俺はこれにて失礼、だ!】
【アンジェリーナ、新しい衣装可愛いぜ?】
【( ・∀・)じゃ、またな!】
【|彡サッ】
-
これは
つぎは
ドスケベ
衣装
-
>>185
最近は賑やかでしたから静かに感じてしまいますねぇ……
(給仕として温かいウェルカムドリンクを配りながらたまの穏やかな喧騒に微笑む)
>>186
【お疲れさまですはぐりんさん!】
【いえいえ、急用は急に入るものですから仕方のないことですので】
【ふふっ、ありがとうございますはぐりんさん♪】
【(リミティアにはよく褒められていたけれど、こうして給仕衣装ではぐりんと会うのは珍しい気もして誉め言葉に笑みを浮かべる)】
【はぐりんさんもごゆっくりお休みくださいね、またお会いしましょう!】
-
>>187
安心してください、今までの衣装も少し露出が激しいとご忠告を頂いたので
そんな危ない衣装を着たらご心配もおかけしてしまいますから
(安心させるように言うが少し露出が多い衣装もあった、程度の認識で騙す余地はありそうな顔だった!)
-
今日はお客様も少ないので早上がりで構わないと言われましたけれど
それでいつも通りの報酬を頂くのは何だか悪い気も……
うぅん……次の依頼があったときにはお仕事でお返ししませんといけませんね
(酒場の客入りも落ち着いているからとマスターに言われて帰宅することになったが)
(いつもと同じ給金と給仕服の報酬を貰ったことで、マスターへの恩義を感じさせる策略に見事に嵌りながら)
(畳んだ給仕服を抱えて宿への道を歩くのだった)
【それではプロフ貼り&給仕ノルマの顔見せもできましたので本日は失礼させて頂きますね】
【お声掛け頂いた名無しの皆様方もありがとうございました!】
-
変な時間に寝てしまったせいで、この時間に目が冴えてしまったよ
同じような夜更かしさんがいたら、と来てみたよ
しばらくお邪魔するね。
-
よし…そろそろ色々支度をしようかな
お邪魔しました。
-
【名前】エウリュエルト・アヴィスオルト
【種族】人間
【性別】女
【年齢】17
【ジョブ】勇者
【レベル】62
【身長】161cm
【3サイズ】B86W56H83
【外見や装備】
外はね気味なシアンブルーのショートカット、アッシュグレーの瞳、白い肌
男性物の服、胸元にベルトを巻きつけて身体の凹凸を目立たないようにしている
https://i.postimg.cc/3N56hqY6/00016-2068285748.png
アヴィスオルトの大剣…柄の部分に皇国の紋章が刻まれた大剣、錬成合金製で強度が高く魔術媒体としても優秀。
聖鎧セラフィックティア…首元のチョーカーに収まったレオタード+鎧で構成される高性能鎧。露出度高め
https://i.postimg.cc/X7ghMxhK/00002-783736995.png
神寂剣ダルガンスティルttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1633831124/319
【特殊能力】
「全身全霊斬り」「覇王斬」などの両手剣スキルに加えて、「まわし蹴り」「足払い」「ばくれつきゃく」など足癖の悪さが目立つ
回復魔法は「ベホイム」まで、デイン系など勇者の魔法に加えてお国柄ヒャド系も操る。
静寂と停滞の神「アヴィスオルト」の加護により死亡時に肉体が滅びず、所持金が半分になって近くの教会でリスタートする。
種ドーピング済みでステータスはレベル以上となっている
【備考欄】
かって魔王城近隣に存在した「アヴィスオルト皇国」の皇女。
長年前線を維持していたがエウリュエルトが勇者として見だされことをきっかけに滅亡することになった。
家臣は本人が目撃した一部を除いて生死不明、親兄弟は死亡を確認している。
王都迄逃げのびる際、メタル狩りでレベリング。運よく現在のレベルまで成長して生き延びた為、種族個体を問わずメタル系モンスターに敬意を祓っている。
本人曰く「メラやギラはメタル師匠から学んだ。あと会心必中も」
とある魔神との戦いでレベルダウンした結果種ドーピングでステータスを底上げしている
亡き故郷の復興を目指しつつ魔王討伐を心に誓って旅をする……が、女性の一人旅はなにかと不便なので男装。
皇国奪還のためにアルシア大陸への航路を開き、開拓街を設立。
性格は生真面目でおせっかい、若干世間知らずで無防備
【夢・目的】
「アヴィスオルト皇国」復興、魔王討伐
【希望プレイ】
会話、戦闘、あまり凝ってないシチュ
【NG】
過度の確定、キャラ崩壊するようなもの、空気の読めない割り込み
んー、墓地をもうちょっと何とかしないとダメですかね……
(アルシア大陸特有の魔素を大いに含んだ土とか瘴気ののせいでアンデッド化する。)
(どんなに丁重にしても、この有様ではただ協力者というだけの人々では離れていってしまう)
(……火葬するのは当然として)
結構、問題はありますね……
(食糧問題は依然として健在。埋葬方法の問題も対策しなくては被害がでる。)
(宗教的には墓地に停滞の加護をいただけるような設備を設けるのがベストかなどと考えてうなり声)
いっそ、地下墳墓にしてしまうのも……?
(開拓街はずれの霊園でそんなことを呟いては首をひねる少女勇者なのだった。)
-
お股が気になるー
-
この前はザキ乙やね…
-
>>194
どう控えめに考えてもセクハラですよねそれ……
さすがに、今は普通の恰好……普通の恰好してますってばっ
(男装は普通なのかといえば首をかしげるので間をおいて)
>>195
魂ごと鷲掴みにされました――そのあとで握りつぶされたわけですが。
きっちり加護もらってるのでそのあたりの反発が暴れるんですよね、あの手の呪文
こう、心が痛い的な……
(んー、とうなりながら押しつぶした胸元に手を置いて眉根を寄せた。)
-
即死耐性緩いのきついわね
-
>>197
まったくないってわけではないのですけどね、勇者ですので
勇者出ないにせよ、竜神王の加護?ってきな物を得た人は呪い完全無効とかだったらしいですが
なんにせよ、攻撃魔法なんて何もらっても大なり小なり辛いものがある
多少なり耐性装備や高ステータス防具もらっているのですから
あまり贅沢も言ってられないと思ってます。
-
敵にアンデッド化されるならいっそ先にこちらがアンデッド化してしまえば
腐った死体だって仲間モンスターにできるのだし
-
( ・∀・)よっす、相変わらず難儀なヤツだなー
【( ・∀・)絶命シーンまで生成出来るとは思わずこの前の一幕が出来ちまって戸惑ってる今日この頃】
-
>>199
いやー、道徳的には眠らせてあげたいところですね。
されない設備、法国等はそういった対策しているんでしょうか……
やはり定期的な浄化?
(腕組みして首をかしげて)
>>200
こんばんは、メタル師匠。
(大剣を腰だめに構え、身を低くして踏み込むと鋭く横に薙ぎ会心必中を放ち)
難儀……ですか、あまり気にしたことはありませんけれども
苦しいと思ったこともないわけではありませんけれども、そういうものだと思ってますし
でもメタル師匠への敬意は外せません。
【お疲れ様です、結構モデルによっては何でもできますよね。】
【何でもできるがゆえに奇形になったりはしますけれども】
-
>>201
( ・∀・)おう、こんばんはだぜ
(挨拶の如く放たれる一撃をいつも通り大防御で受け切る)
( ・∀・)成る程、成る程
勇者としての気骨がちゃんとしてるって訳か
ま、そーいうヤツは嫌いじゃないぜ、律儀なとこもな
しかし、俺は直接何かした訳でもねーのに変わらず師匠呼びだよな?
【( ・∀・)そこはまぁ呪文の調整と、ネガティブブロンプトの扱い具合だなー】
-
>>202
特段意識はしてないけど、そういうこと……でいいんでしょうか
これは自分でそう言うことです、とかいうものでもない気がします。
(眉根を寄せ、眉間をもみほぐし)
メタル師匠はメタル師匠ですので、私がこの大陸を出る際のレベリングでお世話になった
いわば師匠です――メラ系やギラ系はメタル師匠から教わったようなものですからね
今まで私の経験となってくださったメタル師匠たちの分までメタル師匠として扱おうかと
まぁ、いわばメタル系のモンスターそのものが私の師匠という概念ですね
-
>>203
( ・∀・)成る程…な
ま、その様子だとアスネのヤツへのリベンジもその内に、なんだろーけどよ
( ・∀・)………
改めて聞いてみると、すげー経歴だよな…
ま、俺はオメーの経験値になってやる器はねーけど!
メタル系かー…メタルライダーとかメタルドラゴンとかも入るのか?
-
はぐリンがアスネに挑んでもいいのでは
戦ってもギャグにしかならないかもだが
-
>>205
( ・∀・)別に俺はアイツに恨みとか何もねーしなー
-
>>204
そうですね、特段リベンジとかよりもやることがあるので
そちらを優先するべきだと思います……が、まぁ、感情的には
ちゃんと対峙はしていこうかと思ってはいます
他人とは違うと自覚はありますけれども……
これも個性と思っていただければ……あ、若干引いてます?
(ちょっと間があったので少し焦り気味に)
私は敬意として会心必中は撃ちますけれども!経験値になるとかならないとかじゃなく敬意ですので!!
メタルライダーはギリメタル師匠ですけれど、メタルドラゴンは経験値多くないので微妙ですね
呪文耐性のほうもそこまで高くないので……
>>205
まぁ、どっちも倒す気にはならなさそうなカードです
-
>>113
おやおや、これは意外な人物からですねえ。
聖ハイリヒムタリ法国の老獪な侯爵殿のラブコールとは……
節度ある資金のみのご提供……此方の計画次第で次もありや、というところですかね?
ふふ、全く……これを期に裏を探ろうという人物の足元を掬うのが狙いだと言うのに。
これでは普通に仲良くなっちゃいますよ、ねえ?
(幾つか送られてきた便りを手に、仕分けと計画の段取り、返礼の書簡の準備と色々やっていたが)
(なかなかな人物からの文に笑みを浮かべるグラキウス)
(こういう場面で前のめりにならず、仮に損をしたとしても名を汚さぬ立ち回りは流石の一言)
(もっとも?自分の裏が気にならないわけではなかろうが。誰だってそうだろうけども)
各ギルド、主に土の区の黄金等級冒険者から開拓、維持の前線拠点形成のための人員を派遣します。
対魔王軍には現段階での白銀等級、元勇者のエルトリオ・アイゼンベルクを中心に討伐隊を結成し、拮抗状態を作る……
つまり、復興自体はまだずっと先の話。まずはアルシア大陸の魔王軍の力を削ぐことから始めようと考えます。
もちろん、魔王軍に属さぬ魔族とであれば協力、交流も辞さぬ形で……ですが。
復興を急げばかえって逆用されかねませんし、設備投資先を抑え込まれれば出資金をドブに捨てるだけに終わります。
我々が注ぎ込んだ金を我々が安定して使える状況……それを考えれば、港都を中心に整備し続けるのが肝要であるかと。
……まあ、これエルさんが言うこと聞いてくれれば、な話なんですけどねえ。
鉄心勇者(アイゼンリッター)、現代の人間たちが首輪をつけられるかどうか。
(小難しい数字の話を詰めながら、まとめた計画を書面に写す)
(こういうのは面倒で冗長に見えるが、いざ金を流すとなれば道筋がなければ話にならない)
(グラキウスは割とこういう作業が好きなので、苦も無く書き記していく)
(魔王様はこれを承知の上。何を考えているかは我らの胸のうちにのみ)
(まあいいでしょう?人間にとっても悪い話ではないのだから……)
【返答がてらちょい置きです〜】
-
>>207
( ・∀・)ま、そりゃそーだろーな
本気で板挟みになると、それこそ大変だもんな
( ・∀・)んー、少々の驚きがあった、というくらいでな?引いちゃいねーよ
ほーん…何とも物騒な敬意だが…捌ける分、まーいーか…ってとこだな
その辺りの線引きも…ま、しっかりしてるんだな
>>208
( ・∀・)真面目なシーンだ…お疲れさん!
-
>>208
んー、結構な支援が……
というより大きい金銭が動く商売の場が動いてますね。
(いうなれば発展途上の国ではあるのだから、魔の大陸における資源状況を鑑みると)
(全然ありえる状況ではある)
――私は現場に出たいんですが、こういったことも把握しておきませんと
いざ皇国復興したという際に、傀儡国家になりかねませんからね
開拓都市の開発をお任せして、スラムができたりしないようにしてくれれば、とは思いますけれども
(なんにせよ関わってくれている方に挨拶は必要だなと、街の帳簿に目を通しつつ)
【お疲れ様ですっ、なんだか一波乱ありそうでなさそうでな置きありがとうございます!】
>>209
挟撃はつらい、ですね。
とはいえ、そのリスクを承知で挑まないとならない場面も覚悟しておくべきですね。
あはは、そこはあきらめてください。
物騒だと思われてるのも承知ではありますが、それで捨てられる敬意でもないですからね
当然です。
メタル師匠にはお世話になりましたからね、何回か殺されはしてますけれどもっ
-
>>210
( ・∀・)とは言え、どう転ぶか分からない状況だから先ずは手の届く所からか?
( ・∀・)はっはっは、構わねーよ!
ま、俺の場合は普通に捌けるからな…
逃げられてばかりかと思ったらやられてた時もあったのか…
-
(勇者とは、何か)
(魔の首魁を討つ人界の守護者)
(神の意を受け剣を取る神託の体現)
(はたまた……人はその背に何を見るか)
(エルトリオ・アイゼンベルクが自らの名を与えられたかつての日から、それを考えないときはなかった)
(アルシア大陸の元街道は生きた樹木型モンスターによって封鎖状態にあり)
(それを取り除く部隊の編成の計画が練られるはずであったが、エルは制止も聞かず単独で制圧に向かった)
(生い茂る樹海、見える青葉の全てが、敵)
(単独で現れた甲冑騎士にさわめきが嘲笑となって降り注ぐ)
(一人で何が出来る、一人で何をする気だ)
(人の顔のような模様を浮かべ、根を脚、枝を手、葉を鱗のごとく硬質化した魔物たちが)
(一斉に襲いかかっていた……)
『ゆ、許しておくれ……許しておくれ』
『知らなかったんだ、我々は魔王様のお言葉に従っただけなんだ』
『あぁ、だから頼む、枯らさないで……見逃して……!』
(エルトリオが無断で出撃、その報を受け取った一団が最低限の準備を済ませて出撃したのは、3日後のことであった)
(救助か遺体の回収を……と考えていた部隊が目にしたのは、一本残らずへし折られ地面に転がった人面樹の大軍勢と)
(甲冑を自身の血と樹液に浸しながら、恐らく一睡もなく戦い続け魔族を追い詰めた元勇者の姿)
(そして美しい女性の姿と毒々しい魔花の併せ持った魔族、茨の女王が、首を掴まれながら命乞いする様であった)
(本来植物型魔族は極めて生命力が強く、確実な対処をしなければ容易に復活しうる恐るべき存在だ)
(それが、怯えている。慄いている。哀願し、助命を乞うている)
(どれほどの凄惨な戦いぶりが彼女に恐怖を植え付けたのだろうか、見ている冒険者たちには知る由もなかった)
……屍離。
喰らえ。
(対話はなく、結末は一瞬)
(はだけて露わになった豊満な谷間に、片刃の大剣が突き刺さり、緑色の鮮血と断末魔が噴き上がった)
(そのまま、地面に未練がましくしがみつく根を力付くで引きちぎると)
(突き刺さった茨の女王の亡骸そのままに剣を肩に担ぎ、歩き出す)
終わった。
後始末は頼む。
(呆然と立ち尽くす冒険者とすれ違ってから、ぼそりと呟くエルトリオ)
(これから木々は全て解体され焼き払われ、街道は再び人の通る道へと戻るのだろう)
(だが、その場にいた誰の表情にも、歓喜と、決意は湧き上がってこなかった)
(ただ、自分が彼の敵でなかったことに対する、安堵のみ)
(エルトリオは思う。勇者とは、勇気を分け与えるもののことを指すのだと)
(あの背中を見て、誰もが自分もと奮い立ち、その背に続こうと思える者のことを言うのだと)
(なら、エウリュエルトはまさしく勇者であり)
(自分は、元などと名乗ることもおこがましい、紛いなのではないかと)
(思っても、歩みを止めることは出来ないのであった)
【なんとなくエルくんの仕事ぶりを書いてはみたものの……浮きますねえ!だいぶ!】
【さて、皆さんに顔見世しますか……エルくんとグラキウス、どっちで出ようかしら】
-
( ・∀・)さて、顔見せ程度の俺はこれにて離脱だぜ
また後でお邪魔するかもだが…またなー!
|彡サッ
-
>>211
そんな感じですね、とりあえずは皇国の見た目くらいは整えて
尽くしてくれた民さんに安寧な眠りを、といったところですかね、私としては。
(んーと顎指先を当てつつ)
さすがです、配合モンスターはすごいですね
ええ、普通にレベルが一桁の時にはメラ一つでも致命傷ですからね
何気に攻撃力も高いですし、鋼の大剣相当ときぬのドレス相当では……
(しみじみと首を縦に振り)
>>212
街道の樹木モンスター群の討伐に単独で?
いえ、ここに来る以上そういう芸当ができる方もいるでしょうけれどもっ
マイなら花粉であれなことになって帰ってくるでしょうから、マジで行かせられなかったので助かるんですけど
(……とにかく、こちらのことに協力していただいているのですからと)
(状況を確認しに、と支度をはじめて)
【どちらでもおいでませですっ!】
【資金の動きの話もしなくてはいけませんし】
【エウルトリオさんでしたら私は普通に歓迎しますし】
-
>>213
と、お疲れさまでしたメタル師匠
またです
-
>>214
(元港町、現前線拠点)
(それは到着したばかりのようで、中央集会所のキャンプファイヤーの傍らに蹲っていた)
(血も樹液もまだ落としておらず、魔物の臓腑と体液にまみれながら妖しく輝く魔剣を傍らに)
(表情の見えぬ兜がじっと炎の方を向いているばかり)
(茨の女王の亡骸は預かったギルド民が丁重に葬った)
(三日三晩戦い続けた結果の戦果のはずであるが、顔の向き的に寝ているようには思えない)
(とはいえ、誰もが近寄れず確かめようもなく)
(どうしましょうか……と言う空気の中で、エウリュエルトが到着した)
『今日に限って土の区の冒険者さん外に出てるか内地に帰っちゃっててえ……私たちあんまり知らないからアレでえ……』
(しばらく戦っていたエルの周囲は闘気でビリビリきます)
【ではエルでいきましょう!】
【はぐりんさんもお疲れ様です】
-
>>216
ええと……
(確認のために、と立ち寄った拠点の一つ。)
(街道の一つが開かれたという報告の内容に反して、場の空気は何とも微妙なものだと感じた。)
(とりあえず、困惑する辺りの冒険者から事情を聴くとうなずきを一つ。)
私もよく知っている、というほどではありませんが
それでも今回の功労者、でしょう?任せてもらってもよろしいでしょうか?
(笑みをむけると、胸元に手を置き件の人物へと脚を向けた。)
こんばんは、お疲れ様です。
ええと、身を清めなくて大丈夫でしょうか……?
(正面に立つと汚れた装備に視線を向けながら)
(兜の奥の目を覗き込むようにかがんでみた)
-
>>217
…………む
(カクン、と兜が動き、おもむろにそれを外すと)
(エルトリオの顔……首元が波立って硬質化したようになっている……が露わになった)
済まない、少々血の巡りが悪い状態でな。
しばし暖を取っていた……状況の報告は必要か?
(甲冑を手早く外し、インナーとズボンの姿になっていくが)
(腕の一部にも樹木化が見て取れる。長期の戦闘でだいぶ進行したようだ)
悪いな。こうなると特に睡眠も要らなくなってきてな……
鼻は……どうだろうな、慣れが先行しているかもしれん。
……臭いかな?水でも浴びてくるか。
(くんくん、自分を嗅いでみるが良く分かっていない様子)
……あぁ、それと……大丈夫か?
魔族と何かあったようだ。その場に居合わせられなくて済まなかった。
-
>>218
(反応があった、眠っているわけではないようだ)
(そして現れる異形化といっても差し支えない程度に変質している様子に周囲に目をやる。)
(慌てたように周囲の視線を確認、何人かはこちらの様子をうかがっているようで)
わわっ
人目があります、事情は知りませんがその姿を他人に見せるのはよくないと思うんですけれど!
(脱いだ装備をまとめて、片腕を使って持ち上げるとエルトリオの腕を引き。)
(暖炉のある室内へと案内していく)
この時期、この土地で水浴びは体に悪いです。
浴室が今はないので、今お湯を持ってきますね
(そういって、しばらく。たらいにお湯、さらに手ぬぐいの用途で使う布を何枚か)
(それらを奥と仕切りを立てて、その傍らに立ち)
ええと、身を清めながらで大丈夫ですか?
報告があるようでしたら耳にしておきたいと思います
それから……ええと、どこで知ったんでしょうか……魔族と何かというのは
確かに、四天王の一人アスネと接敵、交戦しましたけれども
ああ、いえ、居合わせてくれれば心強かったやもしれませんけれども、それでも私一人で対峙したからには私の問題ですので
エルトリオさんが気にすることではありません
(と仕切り越しに苦笑を浮かべてみじろきをする気配をさせた。)
-
>>219
む、そうか……?そう、だな……?
(トトト、と引かれるままに室内へ)
(回りの面々はエウリュエルトの行動を、迅速に問題解決した、さすが勇者だなあくらいにしか見ていなかったようだ)
(エウリュエルトが担いだ装備は硬いのに軽く弾力があり、かなり特殊な装備なことが分かるだろう)
(展性ミスリル製である)
…………
手際が良いものだな、世が世なら嫁ぎ先でも褒められたことだろう
……いや、口を滑らせた。すまん
(テキパキ場を整えるエウリュエルトに感心し、少し表情が緩む)
(こう見えて50年間幽閉状態のウラシマ勇者)
(だいぶ昔の価値観で褒めてしまったが、色々な点で明らかにズレた物言いになってしまい)
(木の幹をビキビキ言わせながら頭を下げた)
あぁ、そうだな
該当の街道は一掃した。魔族、茨の女王は魔王より得た力を地下茎を通じ配下に分配していた
これであの一帯の魔物は妙に再生力と戦闘力が強かった、というわけだ
逆にその地下茎の根本を焼いたので、樹木系魔物によくある再生と再展開は考えなくても良さそうだ。
俺が味方を待たなかったのはそれが理由でもある……殺せば事足りるなら。俺の出番だ
(淡々と勝ったこと、考えうる懸念が絶たれたことを告げた)
(少なくともこの拠点から内地までの輸送路が確保されたわけだ)
?グラキウスが報告を受けたと言っていた……何もかも終わったあとでだがな。
そうか、四天王を相手に交戦……俺も狙ってはいるんだがな。
どうも避けられているらしい、過大評価とはいえ、歯がゆいことだ。
……アスネというのは狡猾で残忍な魔族だと聞く。
何かあったとしても、お前の勇者としての価値と輝きを曇らせることは出来ない。
それだけは分かっていてくれ。
今回の復興支援も、お前がここに戻ったからこそ成り立ったこと。
胸を張れ。ただそれだけがいいたかった。
(身を清めながら、ボソリ、ポツリ)
(流石に全身血まみれなので全部脱ぎまとめた上で、仕切り越しに)
【もしこれで出資元のグラキウスにも話していないことだったりしたら、疑念が浮かんじゃったりして面白いですね】
【何で知っちゃってるのかしら?って】
-
>>220
……恐縮です、本来ならばそういった技能は他人にさせる立場ではあるのですがっ
そういわれて悪い気はしません、けどええと聞いてもいいですか、その体表の樹皮のようなものについて
(深入りしてもいいのだろうか、この異形化と呼べる物音に。)
(おそらく、頭を下げているのが物音でわかる程度に干渉する音)
(先ほどの見た目を鑑みれば、ためらいがちに伺った。)
そうですか、これで一つ完全に街道が開けたことになりますね
とはいえ、魔王の力をもって封鎖状態を維持する魔物がいたとなりますと
しばらくは土地の汚染が続きそうですね、聖職系の冒険者さんに浄化のお願いと
その護衛を冒険者さんたちにお願いすることになりますかね……
(うんと、うなり声を響かせつつも、輸送路として使う算段を立てて)
……?
戦闘、だけ……ということでしょうか、確かに街の皆さんから妙な視線で見られていましたが
(はて、と不器用ながらも気配りを見せる青年がそれだけということはないと首をかしげて)
アンデッドの発生は必要があったので報告、というよりは周知はしましたが
私が交戦したとまでは報告は……
(四天王の名前は周囲の不安を無駄にあおらないように伏せて高位悪魔としたし)
(それが術師であるということの報告はしても、私がどうにかしたとまでは書き記す意味がないので報告にあげていない)
…………
……あ……の、ええと?
(わざわざ犯されただのの泣き言を告げる気は毛頭ないのであげてない)
(その割に何か、慰めの言葉がそういったことを知っているかのような言葉なので)
(困惑交じりにしきりに口元を寄せて)
……おことば、ありがとうございます。
言葉通りでいいんですよね、その言葉は
【私の性格的にはアスネとの交戦と負けたことは報告しそうっ】
【とは思いましたが面白そうですので、交戦したこと自体を伏せていたことにしましょうっ!】
-
>>221
育ちと情緒が火事場の刀剣並みと言われた身でな……何かまた言ったときは遠慮なく怒ってくれていい。
ん、あぁ……そうだな、伝えておくべき話か。
(己の腕をさすれば、パリパリと乾いた音)
(コン、と叩けば幹を殴ったような鈍い音がする、皮膚の下も肉ではない証明だ)
おれがかつて旅に出ていたとき、とある魔族を討伐したときのことだ
やつを仕留めたあとの満身創痍の俺の前で、突如として次元が裂け、そこに引きずり込まれた。
そいつが、いわゆる魔獣還り……因果を書き換え傀儡と変える魔獣の住処だったらしくてな
そこで帰れぬまま50年の月日を過ごし、ようやくこっちに戻ってこれたのは良かったものの……
あー……なんだ、あれだ……
んー…………
……男女の睦み合いを行って、俺と繋がる魔獣に満足させられないと、樹木に変えられていく体質になってしまってな。
正確には先祖還り、樹木に戻っていく状態らしいので、これを対処することは出来なくて……
……まあ、そんな感じ……
(最後の方はいつもの調子でバツが悪そうだぞ!)
……勇者とは、どんな人物か。俺はそんな事をいつも考える。
勇者になることで名前を得た俺だ、勇者でないことが考えられない。
そこに一つの答えを見た。「勇者とは、自らの行いで他者に勇気と希望を与えるもの」である、と
……しかし、その点俺は落第もいいところだ。
己の赴くままに戦うと、他者に恐怖と萎縮しか与えられない。
今回もそうだ、俺とともに戦えるものが見当たらないから、一人で戦った。
故に皆怯えてしまった……思い返せばいつもこうだったがな。
(首を傾げるエウリュエルトに、自嘲気味に告げる)
(事実、ひたすら縋り付いて、相手の戦力を奪って、確実に食い殺すような戦いぶり)
(それこそ鉄心教会が誇った勇者の有り様であればこそ……それ以外の勇者に慣れないことがコンプレックスでもあり)
そう、か……?
グラキウスのことだ、お前の様子や魔力の残滓で何かを察して、自分に伝えたのかも知れないが……
ふむ、そうなると余計なお世話だったかも知れないな。
すまん。謝ってばかりだな、先達として不甲斐ない……
(グラキウスからの報告の違いに小首を傾げるも)
(グラキウスからは悪意は感じなかったがゆえに、疑うまではしない)
(元が割とのんびり屋なので、自分に直接害意が無いとなかなか気づかないやつだ)
あぁ、嘘は下手だ。
出来ないことばかりの俺だが、これだけは美徳だと思いたいものだな。
さて、着替えを……っと、自分の部屋だな。
……タオルを巻けば行けるか?
【グラキウスに問いただしても、冊子はしたもののそんなデリケートなこと言えるわけ無いじゃあないですか!って白を切ってきそうですけどね!】
【一応は行動自体は一切合切人類寄りではあるので……!変に情報を魔王軍に渡しているわけでもないという!】
-
>>222
叩いても固くなる一方、と……
とはいえ、私も私で世間の事情に聡いというわけではありませんが
それでよろしければ、ちゃんというべき時は言わせていただきますね
(木を叩く音、樹皮がはがれるような音)
(そのあとに続く言葉に、がたんっと音を立てて)
要は呪いのようなものじゃないですか、しかも現在進行中のっ
ええと……ぁ、今、の状態放っておいたら、ってこと……ですよね?
それは……
それを言ったら、私も他者へ……になんてできているかどうかはわかりません
私は目の前の人が不幸になったらいやだとか、人を踏みにじる魔物を好き勝手にさせておけないとか
そんなことしか考えていないので……
(恐怖と萎縮……ゆえに、彼にかかわっていたであろう人たちは困惑していたのか)
(そう思い返して、不器用ながらも誠意をもって言葉を出す男性に応じる。)
その、私はエルトリオさんが恐怖とかの対象にはなりませんし
次からは是非お声がけいただければ、ご一緒します。
(運とうなずきを一つ、それか笑みを浮かべて。)
私は、貴方のことが怖いと感じていません
……あぁ、いえ
こちらとしても協力していただいているので、その、ただ……ええ
いえ、私の考えすぎということにしておきます、はい
(多分、言葉以上のことはないはず)
(こちらの身の上に起きたことを察しての言葉ではないと思い込むことにして)
そうですか、言葉通りの意味で、美徳だというのですね、はい。
良い美徳、だと思います……
……っとすみません、気が利きませんでした
(着替えの用意、そんなことはしてないことに気づくと手を合わせて)
(それから少し間、樹皮のような表皮を思い浮かべて息をのみ)
ええと、男女の行為が必要……なんですよね
よろしければ、なんですが、私でよければ、なのですがっ
エルトリオさんのお部屋にお邪魔しても……?
【私も性格的に、そこまで人を疑ったりとかしないほうですからね】
【しらを切ったりされたらあまり追及もしない気がします、ね……】
【と、申し出たところで申し訳ないのですが、そろそろ落ちなければならなく】
【この申し出を受け入れてもらっても中身まではできないのでご容赦をっ】
-
>>223
あぁ、頼む。
価値観自体もだいぶ古いからな……若いものにはジジ臭いと良く言われる……
(割と困ってる、と言う表情で苦笑)
まあそうなるな……解呪不能の、な
最終的には陰茎が露出した樹木に成り果てる……らしい。
そこまで我慢は流石にな……
(流石になりたくない、と言う表情で)
……そうか、そうだな。
思えば、勇者と呼べるものが一人で戦い続けた話はそう多くはない。
その時は、いずれ共に。今代の勇者よ。
(恐れてはいない、と言われると、少し荷が軽くなったような表情で)
……?
(エウリュエルトの葛藤など知る由もなく、どうやって部屋に行こうか考えていたところ)
(彼女からの提案があって)
…………あぁ、うむ……
(この流れで断る意味。以前話していた内容などいろいろ考えて)
(相手から言い出してくれたこと、断るとそれはそれで無礼なことは、この朴念仁でも分かることで)
……分かった、頼む。
俺の部屋に来てくれ、というか……
抱かれてくれ、俺に。
(仕切りから出てきて、真正面に立ち)
(ストレートにわざわざ言い直した)
(……全裸で)
……何がとは言わんが、すまん……
(色々締まらないやつである)
【グラ「この勇者たち、たまにチョロくて心配になりますね……」】
【はい、そこの心配もしておりまして】
【明日明後日などちょうど丸々空きまして、ご都合付きそうであればどうでしょうか?】
【もし難しいとあればとりあえず既成事実で、まためぐり合わせの中でいかがでしょうか!】
【ちなみにエルくんはうちのキャラの中では強姦プレイ以外の中では一番激しい方……と言う設定で】
【ニクスやベノムと違って手加減できないタイプでございます……!】
-
>>224
(抱かれるつもりで言葉に出した。)
(それゆえに、その姿にぴくんと反応を見せて顔を伏せる。)
(赤面して、目を伏せて、視界に入った男性の体――よりも樹木となりつつある皮膚に)
(自身の羞恥を押し込む。)
ふふっ、大丈夫ですよ
そうですね、それなりに私も貴方に好意を持っていますので
謝る必要はない、とだけ言っておきますね
(相手を納得させる言葉選びを行い、つま先に力を入れて背伸び。)
(いくらか自分よりも上にある顔に自身の手で触れて)
――――それでは、行きましょうか。
【腹芸に長けた人材でも生やしましょうかねっ!】
【すみません、今日でしたら行けたのですけれども、明日明後日は時間を取れそうにもない、ですっ】
【というわけで既成事実でよろしくお願いします。】
【私、いろいろと開発済みな体してますので、体は丈夫で、問題ないと主張し続けてはいるけど盛大に乱れはするといったところでしょうか】
【加減はされなかったとしてもそういうされ方は慣れてるはずですので大丈夫ですっ!】
-
>>225
……お前は強いな。
なら、遠慮なく胸を借りるとしよう。
……今のは比喩だぞ。下を使わせてもらえないと満足しない面倒な魔獣でな……
(自分で言いだした例えに自分で訂正をする元勇者の図)
では、水と軽食の準備を済ませてくる。
ご無沙汰なところに直近が長丁場だったからな……丸2日は頼むことになりそうだが。
覚悟の上の様子だからな……頼んだぞ。
(そんなこんなで、勇者と元勇者は同衾し、エルトリオはまた万全の肉体で戦いに行くのであった……!)
【グラ「そのままの君達でいて……」】
【了解です、惜しいですがまたいずれ!】
【ではこの辺で締めてしまいましょうか。お時間ギリギリなところありがとうございました】
【またの機会、マイさんでも負けロールでも……何でも是非!】
【私もこれで失礼致します!】
-
【はい、こちらこそまたの機会によろしくお願いしますね。】
【お疲れ様です、お付き合いありがとうございました。】
【こちらも失礼しますね、おやすみなさいっ】
-
こんばんは…。
(ドレス姿でふらりと酒場に現れた)
【今宵の服装はこちらになります…】
【ttps://i.imgur.com/agrDdrp.png】
-
「わたくしは、グラーシャ……。
ただの、しがない……黄金竜で、ございます……」
【名前】グラーシャ=ガモリー
【種族】悪魔 / 黄金竜
【性別】女
【年齢】27
【身長】181cm
【体重】64kg
【3サイズ】107(I)/64/97
【クラス】ヴィシャス
【好きなもの】怠惰、黄金、お酒、野菜、英雄
【苦手なもの】機嫌の悪い時に目に入るものの全て、竜特効
【趣味】黄金像のコレクション
【所属】なし(しいて言えばガモリー家)
【軍の中で一番】朝に弱い
【プロフィール・来歴】
黄金の竜に姿を変えることもできる悪魔。
性格は尊大かつ傲慢。圧倒的な力に絶対の自信があり、自分以外の存在を見下している。口調は穏やかだが言葉そのものは高圧的。 気に入った食べ物を連日食べようとするなど人間の感性からはずれた行動が多く、物事を金銭や物量で解決しようとする癖がある。
少し抜けているところがあるが、その自覚はないので堂々とした態度でドジをやらかすことが多い。
実は魔界貴族であるガモリー家の当主にして世界を渡る力を持った元・魔王。
かつて、とある異界の半分を統べ黄金の万魔殿にて魔族を支配していたが、その世界の勇者に敗れ逃げ帰ってきた。
こちらの世界でグラーシャ不在のなか発生した跡目争いで一族の殆どが共倒れになったため、気づいたら当主の座についていた。
ただし、自分を打ち負かした勇者という存在に興味を抱いている。極端に言えば拗らせている。
気に入ったものを黄金像にして収集する趣味がある。
【クラス説明】
ヴィシャス
武器レベル:槍S 魔導書S
固有スキル:黄金竜(魔防の差でダメージ軽減)、嘗ての魔王(ブレイク不可、固定ダメージ無効、状態異常無効、周囲の敵に魔防の差に応じたダメージ)
かつて異界の王であった高貴な悪魔のクラス。
圧倒的な力の差を見せつけるような暴力的な攻撃を好みとしている。
【外見や装備】
全体的に色素の薄い身体。
白色の腰まで伸びたストレートロング。
面長の顔立ちにキレ長の目。瞳の色は金色だが、常に目を伏せているせいで瞳が覗くことは稀。 頭の横から前に伸び、先端が上向きになった細い乳白色の角。ところどころひび割れており、金色の芯が見えている。
細く華奢な身体つきだが出るところは出ている。ボール型の形の良い乳房に薄いピンク色の先端。
程よい肉が付きつつもスラリとした長い脚。対してお尻は大きくむちっとしている。
白いチャイナドレス風の衣装。
胸元から臍まで身体の中心を通る部分はシースルーになっていて谷間を露出している。。
背面はお尻の割れ目が僅かに見えてしまうほど大きく開いていている。
左側に腰の括れの辺りから大きくスリットが入っており左脚のすべてを露出する形。一方で右脚は殆どが覆われている。
腕や脚に宝石の散りばめられた金の輪を巻き付けている。
外出時には身体全てを覆うように白いケープを纏っている。
左の角には小さなランタンを括りつけている。下着は身に着けていない。
悪魔の翼は収納可能で、収納時には黒い翼を模したタトゥーが背中に現れる。
展開すると大きな蝙蝠の翼のような形で、翼膜はステンドグラスのように色鮮やで光を反射する。
尻尾は一節ごとに鎧のような鱗に覆われてた長く太いもの。こちらも収納でき、背中の中心にタトゥーが現れる。
魔王時代に装備していた黄金のビキニアーマーも一応手元に残してはいる。
・灯の槍
先端にアラビアンランプのような鮮やかな灯が付けられた槍。全長は3m。
ランプの根本から立てた状態で地面につくほど長い布が伸びている。
反対側の端には小さな刃がついている。
【特殊能力】
・魔力の塊
元魔王の圧倒的な魔力を純粋にぶつけるだけの攻撃。
魔術ですらない行動だが、魔力量だけで攻撃として成り立たせている。
また、力を開放すればそれだけで弱い物は倒れてしまうようなプレッシャーになる。
・黄金竜変化
魔王としての『お約束』として披露する黄金の竜に変身する能力。
ただ姿かたちを変えているだけで特段強化されるわけではない。
むしろ攻撃が大振りになる分、本人的には弱体化しているのだとか。なのでこちらが第一形態。
・黄金生成 / 黄金の呪い
血や魔力を媒介に黄金を生成することができるガモリー家由来の能力。
他人の魔力からも生成が可能で、戦闘でマジックドレイン的な使い方をすることも。
生成される黄金の品質は魔力の持ち主の魔力量や強さで変化する。
・財宝探知
ガモリー家由来の財宝をかぎ分ける嗅覚。
遺跡の財宝探知からお家のへそくり探しまで結構幅広く使える。
・契約
人間の欲望と魂を糧に魔の眷属を生み出す悪魔の術。
叶える願いが大きくなるほどに得る魂の量も多く、強力な眷属を生み出すことができる。
【備考欄】
・普段は魔力を隠して生活している。
大人しい淑女にしか見えないためにトラブルに巻き込まれることも多いがそれすらも愉しんでいる。
・残念ながら性癖が倒錯している。
自分よりも弱い物に無理やり身体を汚されるのが趣味。
矮小な人間の卑しいさまを見て愉悦を覚えるのだとか。
・実は非常に不器用で鈍臭く、特に日常生活は壊滅的。
家事全般ができず、片付けをしようものなら逆に散らかる始末。
助けるつもりで手を出して被害が拡大するなんていうのもよくある話。
一言で言い表すなら、残念な美人。
【目的】
・もう一度異界に渡り魔王として君臨する
・それまでは楽しく過ごす
【希望プレイ】
・冒険者さまとの交わり
・矮小な存在にわざと身体を差し出す
・娼婦のまね事
・セクハラ・ハプニングエロ
・その他のエッチも相談しだいで……?
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為、特定の部位や衣装に拘る方。
-
漸く、不調を感じぬ頃に……
気づけば、随分と寒く……
(足元に積もる雪を踏みしめ酒場へと赴いた悪魔)
(店主のしばらくぶりとの返事にも静かに頷きを返す)
ええ……わたくしにも、事情がある、もので・……
>>228
……ああ、アンジュではありませんか
このような所で出会うとは……
(見知った気配を見つけたグラーシャは歩み寄ると瞳は開かないままだが笑みを浮かべ)
-
>>230
グラーシャ様…こんばんは…。
お久しぶりです…。
(伴侶の主たる高貴な悪魔の姿を見つけると恭しく一礼した)
-
>>231
久しいですね、アンジュ……
お前の方は……余り、代わるものでもありませんか
(アンジュ本人にその記憶はなくとも長い時を過ごした存在だとは知っている)
(悪魔と同じく、その本質が変化するものではないこともまた同様に)
ここで見かけたのも興、ですから……食事が未だであれば、どうです?
【本来ならば、子犬で来るのが道理かと思いましたが……】
【ま、なんとなく……ですね】
-
>>232
ええ、その辺りは…グラーシャ様と同じく、と言ったようなものですから…。
(長命種と言える存在であるものの、悠久の時を生きてきた以前の記憶は完全に取り戻してはいない)
(総合換算での稼働時間に於いては数千単位にも及ぶだろうが、今の当人が知る由はない)
はい、是非にご一緒させて頂きたく思います…。
【( ・∀・)ま、そーいう気分…ってなら仕方ねーよな】
-
お互いやらかしてるもんなぁ
-
>>234
………。
(自分の事はアンジェリーナとの一件となるだろうか、と静かに察しつつ)
(ブラスやグラーシャに何かあったのだろうか…と首を傾げていた)
【( ・∀・)中々メタいとこ突いてくるヤツだなー】
-
>>233
ふふふ……
尤も、わたくしは……赤子同然ですが……
お前からしても、他の悪魔からしても……
折角です……好きなものを頼みなさい
(適当な席につくと、注文も済ませていない筈なのにグラーシャの分が運ばれてきた)
(悪魔グラーシャには気に入ったものを延々と食べる癖があり、年末年始で休む以前は毎日この酒場を訪れており)
(気づけば来店と同時に注文が完了するまでになっていた)
わたくしは、黄金の悪魔……支払いの事など、気にせずに……
【もちろん、ここに子犬を加えても構いませんが……ね】
>>234
……?
(子犬の動向の一切には興味がなかったりする)
(なので、最近何があったかなどは知る由もない)
-
>>236
それでも…グラーシャ様の持つ高貴さや、威厳は…本物かと思います。
…ありがとうございます。
(そう頭を下げるのと同時に、まだ注文してない筈なのにテーブルに料理が運ばれてきてグラーシャの前に並べられる)
(一瞬、訝しげな表情を浮かべるが、そういうものなのだろうと踏んで特に何も言わずに)
(店員が来たついでに、ミートスパゲッティとオレンジジュースを注文した)
【それはそれで良き事かと…】
【敢えて、再開を次の楽しみに置くのも一つ、とも思っていますので…グラーシャ様にお任せします…】
【本音としては…また、ブラス様ので…掻き回されたく思いますが…ふふ】
-
>>237
ふふ……素直なのは、嫌いではありません
(言葉も程ほどに食事に手を付け始めるグラーシャ)
(葉菜類の中でトマトの赤みの目立つ、何れも瑞々しい野菜たちのサラダをフォークで掬い取ると口元に運ぶ)
(数度の咀嚼を得て、久方ぶりに味わう好物の味に満足すると喉に通す)
(次に運ばれてきたグラタン、チーズをたっぷりと使用した贅沢な悪魔好みのそれをスプーンの先に少量を乗せて)
(端正な唇を僅かに窄ま背、ふーっと吐息を数回吹きかけたのち、口に運ぼうとした)
(その瞬間だった)
(酒場の戸を開き慌ただしく駆け寄ってきたのはグラーシャの言う子犬)
(アンジュもよく知る、伴侶たる悪魔の眷属、ブラスだった)
「グラーシャさまっ、忘れてるっ忘れ物だよっ! お財布!」
(酒場の中でもひときわ目立つ長身に白一色の相貌を目掛けて走ってきた従者はその忘れものをテーブルの上に置くと一息ついて)
(そこでやっとパートナーの存在に気付いたようで、にんまりと微笑みながら手を振った)
「ふぅ……間に合ったみたいだね。
……あれっ、アンジュも一緒にご飯? アンジュ〜♡」
【それでは……こういった形は如何でしょう……?】
-
>>238
ありがとうございます…。
(それだけ言って、瑞々しい葉菜類を美味しそうに口へ運ぶ様を見れば好物だという事は容易に察されて)
(濃厚な芳香漂わせる熱々のグラタンを掬い、息を吹き掛けて口に運ぶ様を静かに眺めていた矢先…)
ああ…ブラス様。
こんばんは…お疲れ様です…。
(慌てて駆け込んでくる伴侶の姿…ブラスが財布をテーブルに置くのを眺めて)
(手を振りながら、こちらを見てくるとやんわりと微笑みながら手を振り返した)
【はい…ありがとうございます…♡】
-
>>239
ご苦労でした。子犬……
折角です。お前も、好きなものを選びなさい……
「グラーシャさまが奢ってくれるなんて珍しいこともあるんだね〜? でもありがとうっ」
(向かい合わせの二人の横面に座ると適当な食事を注文して)
(年末年始はダウンしていたのと……最近は(理由は不明だが)体調を崩しがちだったこともあり、久方ぶりのアンジュとの食事が嬉しくて堪らない様子で)
(同じく食事待ちのアンジュの方を見つめてはニコニコとご機嫌そうにしている)
-
>>240
………。
(グラーシャとの対面で座る傍ら、横川に座るブラスの姿を見送り)
(注文していたミートスパゲッティとオレンジジュースが届き、グラーシャに礼を言うブラスの姿を優しげな眼差しで見据え)
(待つ間もにこやかな笑顔を見れば、こちらも自然と笑みが浮かんでくる)
…先に、頂きますね…。
(ブラスに一言を添えてから、フォークを手にミートスパゲッティを食べ始める)
(シンプルな作りながら、濃いめにしあげられたミートソースはよく煮込まれており、スパゲッティとの絡みもよく)
(フォークでゆっくりと巻き取って口に運べば、程よい甘味と共にコクも感じられ美味しそうに咀嚼していく)
-
>>241
「アンジュ〜♡」
こほん……わたくしのことは気にせず、どうぞ、二人で食事をなさい
「ありがとう、グラーシャさま
アンジュと一緒にご飯を食べるのが久しぶりだから、凄くうれしくって」
(見つめる笑みからも、言葉からも行為を隠すことはなく)
(その様子は悪魔、グラーシャすら呆れを見せるほどで)
「うん、どうぞ?」
(運ばれたばかりの食事を食べるようにアンジュに促し、その様子もまた嬉しそうに見つめている)
(少しして思い出したように口を開く)
「……あ。そういえばだけど。
最近、牧場によく来る人って……多分、聖職者の人だよね?
だから、最近私の体調もよくないのかな〜って思ってるんだけど……もしかしたら、もう平気になったかも」
【名前欄がンジュになっちゃってるよ〜?】
-
>>242
…ありがとうございます、グラーシャ様。
(珍しい組み合わせでの食事と相成り、和やかな感覚の中でリラックスしており)
(グラーシャからの言葉に、ブラスに倣ってお礼を言って、またゆっくりとミートスパゲッティを食べ始める)
ええ…アンジェリーナ様ですね…。
確かに、神官なので…そうなりますね…。
おや…そうなのですか…?最初は頭痛等を感じられていましたよね…。
とは言え、改善されたのなら…一安心、でしょうか…。
【…!?し、失礼しました…!】
-
>>243
偶には、こういうものも……悪く、ありませんから
「アンジュともだけど……グラーシャさまと一緒のご飯も嬉しいよ?
最近はあんまりなかったもんね? 毎日一緒に食べてたのが懐かしいな」
(ゆっくりと食事を進めるグラーシャに対しても笑みを向ける)
(そうしているうちにブラスの頼んだ魚のグリルが運ばれると目を輝かせる)
「最近、味も匂いも気迫だったから調子を取り戻してからなんでも美味しくって。
このお魚もすっごくおいしそうっ! いっただきま〜すっ♪」
(ナイフとフォークを手に一人はしゃぎ、魚の身を切り取ると早速口に運ぶ)
(目を閉じ味わいながらその味に満面の笑みを浮かべて)
「ま、まあ……? 最近、ちょっと……いろいろ? あってね?
シスターさんとなら普通にお喋り出来るようになったから……その、アンジェリーナって人も大丈夫……かも、って」
……成程
悪魔なら、まだしも……お前の半分は、未だ、人ですから……
そういう変化が、あっても……可笑しくはない、やも、しれません……
【気にしないで〜?】
-
>>244
そう、言って頂けるのであれば…何よりです。
(穏やかに答えてから、自分も落ち着いた様相で食事を進めていると、ブラスが注文した料理が運ばれてきて)
(嬉しそうに、満面の笑みを浮かべて、ブラスがはしゃぐ様を暖かい眼差しで見つめていた)
そう…でしたか。
ですが…こうしてまた…元気なブラス様に会えて…良かったですよ…。
グラーシャ様からしても…珍しいケース、だったので…。
(そんなブラスからの言葉に、今度はアンジェリーナとの対目も問題ないだろう…)
(そう思いながら、一人頷いていた)
【遅くなりまして…失礼しました…】
-
>>245
「これ、すっごくおいしいよ? アンジュも食べてみて〜?」
(料理に舌鼓を撃っている間、アンジュに見つめられていることに気付くと恥ずかしそうに頬をかきながら)
(新たに一口分、切り分けるとフォークに乗せて差し出して)
「元気が一番だよね。
ご飯も美味しく食べられるし……もちろん、アンジュと一緒にいられるし?」
(グラーシャに時折視線を送りつつも、アンジュに目を配るばかりの様子に再び溜息をつくグラーシャ)
本当に……子犬は、そこの天使がお好きなようで……
【大丈夫だよ。私も遅れてごめんだから……】
-
【朝起きて流れを見たらご挨拶したい方もいらっしゃいましたので一言だけお邪魔しますね】
>>246
【まずはグラーシャさん、ブラスさん、明けましておめでとうございます!】
【昨年お会いできたのは数えるほどでしたが、今年はお会いできる機会も増やせればと思います】
【またこちらが関係性に後入りしたにも関わらず、設定面でのご配慮も頂きありがとうございます】
【ただブラスさんの設定も尊重して差し上げたいですので、ご無理はなさらず相談頂いても構いませんからね?】
【ブラスさんとは直接のご挨拶もまだになっておりますし、そのときに改めて交流を深めていきたいですね】
>>245
【そしておはようございますアンジュさん!】
【ブラスさんとの関係は存じ上げてはおりましたけれど、交流している姿を私はあまり知りませんでしたので】
【マガサラ牧場の新しい一面を見られるようになるのを期待しておりますね♪】
【それではご歓談中に失礼しました、通過させて頂きますね】
-
>>246
…ありがとうございます…。
ん…っ…ええ、とても…美味しいですね。
(自分もミートスパゲッティをゆっくりと食べていた最中で、改めてブラスから声をかけられると)
(フォークを差し出し、受け渡して貰うとそのまま口に運んだ)
(しっかりと焼き上げられたグリルは、サクッとした食感と深い味わいでブラスが絶賛するのも頷ける程であった)
はい…私も、同じ気持ちです…。
そうですね…初対面で…一目惚れされた日の事が懐かしく思います…。
(ブラスへの言葉の後、グラーシャの呟きに対して、そんな風に答え…)
(初対面で豊かな乳房を好きにさせた後、行為に及んだ日の事をふと思い返していた)
【ふふ…お互い様でしたね…】
-
>>247
【おはようございます、アンジェリーナ様…】
【ええ、最近はあまり…でしたので…ログを遡る事が可能であればそちらも参考にして頂ければ…と思います】
【ええ、またいずれに…お疲れ様でした…】
-
>>247
【挨拶ありがとう、アンジェリーナちゃん】
【そうだね、去年はしっかりお話できる感じじゃなかったから……今年こそよろしくっ】
【キャラ的に言えば私もだけど、他にも付き合わせたい子が居るからそっちのほうが多くなるかも、だけどね】
【設定については、私(ブラス)に関しては「シスターさんに対する嫌悪感が薄れたから大丈夫になった」みたいなふわふわでOKだと思ってるから気にしないで】
【勿論、悪魔の設定については譲れないところもあるけど、そっちは大丈夫そうだし?】
【会ったこともないのに色々知られてるのって恥ずかしいけど……そういうロールも楽しみの内、だよね?】
【わざわざありがとう。また今度、よろしくね?】
>>248
「どういたしまして♪
ね、アンジュのそれもおいしそう。私にも食べさせて? あーん……♪」
(アンジュと美味しい物を共有できるのが嬉しくて微笑み)
(ミートスパゲティを指さしてから、次に自分の口元を差して)
そうですか……
そういうものは、余り明け透けに、するものではないと……思っていたのですが
お前たちには……まったくの無関係のよう、ですね……
(酒場の一席だというのに互いの行為を包み隠さない様子にふと、笑みを零して)
【そうだね〜?】
【次のお返事くらいで私はお休みしちゃおうかな】
-
>>250
ええ、勿論…。
間接キス…というものでしょうか…ふふ。
(そう言ってから、ミートスパゲッティにフォークを差し入れ、何回か巻いてから)
(巻き取ったミートスパゲッティのフォークを、口元を指差すブラスの元へと運んでいく)
そうですね…普通は…そうなのでしょうけれど…。
ブラス様は…一生を共にすると決めた方ですから…。
(ふとして、笑みを零すグラーシャに対し、そんな風に言葉を返してから)
(自身も珍しく表情を動かして…満面の笑みを浮かべ…食事の時間を満喫するのでした)
【ええ、分かりました…私も、そろそろでしたので…】
【次の機会には…抱いて下さいね…?久々の…私のおまんこ…ブラス様ので…しっかりと解して頂ければ…と♡】
【それでは、先に失礼しますね…久々に会えて嬉しかったです…♡】
【ブラス様、グラーシャ様、お疲れ様でした…お休みなさい…】
-
すっかりメロメロじゃん・・・
-
浮気えっち シスター
淫らなキーワードはこれだ!!
あれ?これお互いに刺さってる?
-
去年から聖職者の勢いが凄い気がする
-
シスターと姉妹丼よろしく突っ込んでもらえばいいんだよ!
-
>>251
「あ〜〜んっ♪
うんっ。アンジュのもすっごくおいしいっ
か、関節キス? た、確かにそうかもね……?」
(今さら関節キス程度でどう思うこともない筈なのだが)
(共に食事をするのも久しいからかいつも以上に意識して)
(魚を切り分けた、アンジュが口にしたばかりのフォークを口に運ぶのもドキドキが隠せないと言った風だった)
そういうもの、ですか……
それも、構いません……お前たちとの食事、新鮮で、楽しめます……
(二人の光景を前に自らの食事を勧めるグラーシャ)
(その口元には微かに緩んでいたのだった)
【丁度よかったね。今日もありがとう】
【も、もちろん……っ? 私も楽しみにしてるね?】
【お疲れさま、アンジュ。おやすみなさい……♡】
>>252
「だって結婚してるし……?」
>>253
「だからあの浮気えっちをしておく必要があったんですね!」
(びしっ、と指差し)
>>254
「最近は勇者さんもいるみたいだし……?
新年ムードも落ち着いたのに悪魔は肩身が狭いよね……」
>>255
(順当にいけば私が二人を襲う場面なはずなのに)
(真っ先に思いついたのは生やしたアンジュの前で小さく震える私とアンジェリーナちゃんの姿だった……っ!)
「というわけで私もここまでかなっ。おやすみなさい……zzz」
-
アンジュが生やしてブラスとアンジェリーナを……中々危ない絵面だなあ
-
おはよー…って、場所が新しくなるの早くない?
ともあれ、用意してくれた>>1の人にはありがとうよねー。
とりあえず少しお邪魔してみるわねー。
【名前】シスター・レネイア(レネイア・フォーセスト)
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】18
【ジョブ】シスター
【レベル】80
【身長】160cm
【3サイズ】89/56/87
【外見】ttps://i.imgur.com/jOqX4U1.jpeg(基本)
ttps://i.imgur.com/lnAmE3z.png(私服)
ttps://files.catbox.moe/5n6104.webp(裸)
ttps://files.catbox.moe/dwvarh.png(触手姦)
【装備】教会支給の修道服一式、白銀の手甲
【備考欄】アリアッハン蘇生教会で働くシスターの一人
明るい性格で、誰にでも気さくに振る舞う活発なタイプ
回復・蘇生魔法の技術に長けており、基本的には後方支援ポジション
その実、真価は男顔負けの筋力であり、いざとなれば敵はドツき倒す
【夢・目的】日々平穏に暮らせればそれでよし!細かい事はあまり考えない
【希望プレイ】雑談、バトル、イチャイチャ、和姦(それ以外は相談次第?)
【NG】大スカ、グロ、アナル(セクハラ程度は可)
-
隠れマゾ疑惑のレネイアさんだ
-
>>259
おは…いや、もうこんにちはね。
何よ、その疑惑はー。
-
結構ハードコアめな嗜好をお持ちのようだし
あながち間違ってもないんじゃ?
こんちは、きょうはおやすみ?
-
>>261
まぁ…そこは否定しないけれどねー。
ええ、今日は休みなのだけど…昼までの予定だったのよね。
もう少しゆっくりしたかったけど、もう行かなきゃね。
一声しかかけれなくてごめんね?
それじゃ、これで失礼するわ…またねー。
-
おつかーれ
-
お邪魔しま〜す
(最近色々置きで書いたので今日は省エネ)
-
マセガキ君おつかれーい
-
お疲れ様でーす!
色々合ってここも大盛況ですねえ
-
そろそろ誰か頂きたいのでは??
-
>>208
ご苦労……ふむ、実態としては補給・前線基地の体を成したといったところか
補給路の安定化のためにも港の整備を優先するのは当然だろう
ギルドと連携し戦力の確保も十分、随分と優秀過ぎる子爵のようだ……可愛げがない
……アルシア大陸の戦線に動きがあるまでは静観する、逐次資金援助は続けよ
(副官の男から報告を聞き、労いの言葉をかけながら思案する)
(アルシア大陸の開拓はリスクも高く、成功したとて拡大した事業は子爵の手に余るとされ)
(高位貴族へと事業自体が円満に引き継がれる――乗っ取られる可能性がある)
(よほどの世間知らずか馬鹿でない限り子爵“程度”が動くには動機が足りず、動向を見る限りではこの子爵はそのどちらでもない)
(要求した復興計画からその一端でも掴めればと思っていたが……送られてきた内容に面白味はなく至極妥当、逆に舵取り主の意図も見えない)
(しかし計画に目立った粗もないなら探りを入れるには弱く、事実として復興の動きはある、相手方にどんな裏があろうと一時捨て置くとした)
(魔王軍の力を削げるというのが重要であり、現状大きな動きを見せる四天王がアスネ一人であるならば、アルシア大陸に魔王軍に拮抗するほどの戦力が集まれば……)
(ガリア大陸の魔王軍もそちらに注力し始めるか――黄金等級・白銀等級の冒険者が減り、手薄になった王都が狙われる)
(戦火を広げたいわけではない、しかし優先すべきはあくまでも法国とヴァルトシュタイン領)
(金を出すだけで法国勢力圏の魔王軍の動きが鈍る手を打ってくれるならば費用対効果は十分)
(アヴィスオルト皇国の復興が進むのならそれも良し、どう転んでもヴァルトシュタイン領に痛手はない)
(最悪の展開は復興が進むこと自体が罠で、派遣された黄金等級・白銀等級の冒険者が全滅することだが……王都のギルドも無能でない、被害がそこまで広がりはしないだろうと考え)
(副官には引き続き資金援助のみを行うと先方に告げるよう指示を出して下がらせる)
アヴィスオルトの忘れ形見、勇者エウリュエルトに、元勇者エルトリオ・アイゼンベルクか……
ふっ……ご苦労なことだな、語り手たる冒険者に囲まれ、精々華々しい英雄譚を紡ぐがいい
ただ強いだけの光に意味はない、昏闇で輝く光こそが邪悪を引き寄せるのだからな
(勇者、その言葉には複雑な思いがある)
(やがて魔王を倒す人類の希望、嫌悪も憎悪もなく、あるのはただ諦観のみ――ヴァルトシュタインに勇者はいないのだから)
(ヴァルトシュタインが法国の盾という自負はある、しかし実質的には勇者が魔王を倒すまでの時間稼ぎ役でしかない)
(それまでに魔王軍が本格的な動きを始めれば、聖ハイリヒムタリ法国は健在であってもヴァルトシュタイン領は陥落し、愛しい我が子らの大半が死ぬ)
(勇者というだけの顔も知らないどこかの誰かに命運を託し、徒な消耗を続けていてはヴァルトシュタインに未来はない)
(王女アクシアが動くのはヴァルトシュタインが斃れてからであり、レニストールの女王にも期待はできない)
(故に必要となる、戦力を外部に頼らず、勇者の代わりとして旗印となるモノ――真なる聖人が)
(それまでは人類の希望の光とやらに誘蛾灯の役割を担ってもらおうと、冷たい目で呟くのだった)
【良いタイミングのようなので一言だけさせてもらおう】
【他国から侯爵家の出資者が一人でもいれば、王都内での出資も増え復興資金で困ることはなかろうとフレーバー参加のつもりであったが……】
【うむ、返信が来たのならばこちらも置いておこうではないか】
【最初に言った通りまだアルシア大陸の動向に本格的に関わるつもりはない故な、進展があるまでは資金援助のみを続ける形とさせてもらおう】
【私も外道ではあるが、プロフィール(>>111)にもある通り秩序・人間側勢力の一員。アヴィスオルト皇国復興の一助となれば幸いだ】
【またアンジェリーナかアルベルトで来るだろうが、今はこれで通過とさせてもらおう】
-
アウグストのおいちゃん暗躍好きね
-
おや、侯爵閣下の返信が来ましたね。
やはりそつがない……今の関係が続くことに僕も異存はありませんからね。
(ニコニコ)
(お金はあるだけ損はない)
>>267
ふふふ、いつだって僕らは臨戦態勢ですよ!
-
推しのっ、お相撲さんがっ、負けちゃったよー!
悔しいよ無念だよ3月場所で雪辱だよっ!
(走ってくるとグラキウス君の両肩つかんでガクガク揺さぶりましたよ。なぜか)
立ち会いは良かったんだよっ、そのまま行けるって思ったのにー!!!
…もう今夜は自棄食いするもんね。はい、これお土産!
(ほとんど一方的に言いたい事言うとヒノモト国技館名物焼き鳥を押しつけて走り去っていきました)
(通過しちゃう。今年も仲良くしてねー)
-
おおおお…………!
(肩を捕まれ揺さぶられる)
(まあでもそういうのあるよね)
(地下闘技場でも推しの闘士が死んじゃってしょげてる人とかよく見るし)
ありがと、今年もよろしくねー
うん、今日はこれで一杯やろうか
-
しかしロカソルでアンジュ襲いたいとか鬼畜やなー
-
以前に提案を受けてはいたのですよね、ロカソルは……ほんと出番がなかなか無いので
昔の凌辱調教需要に合わせて生まれたキャラなので
-
人妻経産婦をレイプとはまた背徳感満載だな。
-
今は陵辱ってアスネくらいしかやってないような
-
ここも最近盛況ですから、また色んなシチュが流行るといいですねえ
-
では失礼いたしますね
もしかしたらまた来れるかな?
-
【名前】セリカ・フォン・シルバール
【種族】人間
【性別】女
【年齢】19歳
【ジョブ】姫騎士
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】161cm
【3サイズ】B91
W58
H87
【外見や装備】きめ細やかなブロンドの長い髪のストレートロング
麗しい青い碧眼の凛とした瞳の美貌
(声のイメージはノトさん風)
むっちり艶めく若々しい色白の美肌と均整の取れた肢体
https://postimg.cc/gallery/GmCg2Wk
聖鉄のレイピア
※アナザー
【種族】元人間のオーク
【ジョブ】オーククイーン
緑色の肌に捻じ曲がった角
https://postimg.cc/gallery/21gyL2H
オークのナタ
【特殊能力】聖属性の破邪魔法と低ランクの回復魔法
類稀なる素早さをいかした剣技
【備考欄】精霊信仰の王国シルバールの第一王女であり精霊姫の生まれ変わりである姫騎士
シルバールの結界を護る護りの魔力が第2王女である妹のミューノ( https://postimg.cc/47NDW4HR)よりも低いが、攻めの魔力・強い破邪の魔力を持ち、騎士団を率いて辺境のオーク達から人々を守っている
セリーヌ・フェル・シルヴェーヌという名前でお忍びで冒険者もしており、剣の修行や情報集め……と息抜きとして迷宮探索もしてる
https://postimg.cc/1fKMbHPK
※アナザー
オーク軍に囚われオークの子種を注がれ続け、何度もオークの子を産み落とした事で儀式の準備が整い
転生の邪法によりオークとして生まれ変わった姿でありオークロードの妃であるオーククイーン
性格はサディステックとなっている
【所属】シルバール王国、風の区ギルド
風が強いですわね……
(セリーヌ状態で一息)
-
【ミューノが消えていますので……】
https://postimg.cc/47NDW4HR
-
きゃあっいやーん
(風が強いのでおじさんのスカートがめくれフリル付きショーツとガーターベルトが見えてしまったパンチラの光景)
-
【( ・∀・)よっすー】
【勝手ながら咲夜組の集合写真作ってみたが…各々の背丈こんなもんか?】
【ttps://i.imgur.com/XgALG2o.jpeg】
-
>>281
な、何故男性がスカートを履いているのでしょうか……いえ、多様性の時代……突っ込むのは野暮ですわね
>>282
咲夜「まあ……これは凄い……ですが……」
マコ「ぐぼはぁ!」(自分が省かれ精神的ダメージ999999)
-
>>283
【( ・∀・)あ、悪い悪い】
【外見どんなのだっけ?】
-
>>284
https://postimg.cc/gallery/JX49bpJ
【うぃーっす!こんなのデーっす!だよ!】
-
まっとうに美少女なのにスーパーギャグキャラでドエロさんというすごいヤツだ
-
【( ・∀・)よし、これでどーだ!】
【ttps://i.imgur.com/KvorFSm.jpeg】
-
>>286
マコ「超絶美少女とかテレるからやめれ〜」
ゴンザ「誰もいってないっすよ」
アザリー「超絶変態アホマヌケ貧乳まな板女?」
マコ「死ね!死んで償えやゴルァ!」
(グーパン)
アザリー「あんたが死ねオラァ!」
(クロスカウンター)
闇風「あーもうめちゃくちゃやな」
>>287
凄く凄い……としか言いようのない集合写真ですね、ありがとうございますはぐりんさん♪
-
【名前】結月 咲夜(ユヅキ サクヤ)
【種族】人間
【性別】女
【年齢】18
【ジョブ】退魔巫女
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】162cm
【3サイズ】
B97
W60
H92
締りも程よい乙女の締付けと貪欲にうねり、膣全体でむしゃぶりついてくる淫婦の如き名器
【外見や装備】腰まである黒紫色の艶やかな長い黒髪
前髪は姫カットにし切りそろえている
丹精で幼さも残した、おっとりとした雰囲気の麗しい美貌にぱっちりとした目元
優しげな雰囲気を灯す栗色の瞳の大和撫子的な乙女
https://i.imgur.com/7ImtToX.png
https://postimg.cc/gallery/gdXGSQg
声質雰囲気はカワスミアヤコさん風
色白のきめ細やかな若々しいムチムチ美肌で蠱惑的な艶を帯びた扇情的な肉感女体
むっちりとした腰回りとムチッとした太腿(ぶっともも)
マシュマロ弾力
日ノ本巫女装束
ぴっちりとした対魔忍風退魔戦闘服
https://postimg.cc/gallery/9CDfk9j
退魔護符、おおぬさ、退魔刀「千草丸」、退魔薙刀「千尋丸」
※アナザー
【種族】元人間の妖魔
【性別】女
【ジョブ】悪鬼
【レベル】変動(基本30〜)
銀色の髪で赤い瞳
捻じ曲がった鬼の角に全身に走る黒炎の紋様
https://postimg.cc/crzDbrmC
【特殊能力】退魔抜刀術等も使えるが基本は退魔護符をよういた退魔符術、巫女三段蹴り、巫女流星蹴り等の退魔闘技を駆使する結月流退魔巫女格闘術
式神を操る技も使える
【備考欄】
王都の冒険者ギルドに所属する冒険者であり、王都のヒノモト街にある結月神社分社の巫女兼神主である月神姫・輝夜姫ノ命を祀る爆乳デカ尻退魔巫女
一人称は私
容姿端麗、真面目で礼儀正しい大和撫子乙女で
正義感が強いがおっとりとした優しい女性
おっちょこちょいであり、真面目すぎて多少騙されやすい所があるのが玉に瑕
弱気を助け強気を挫くをモットーとしている
冒険者としては魔物退治や山賊討伐
未開の土地の調査や遺跡・迷宮探索等を主に受け待っている
嘗てヒノモトを荒らし回った邪悪な妖魔に敗れ、三日三晩犯され尽くし、救助された時には既に快楽に抗えない淫乱女体に調教され尽くしてしまっていた
その後遺症により魔の力が強まる満月の夜には肉体の疼きが抑えられなくなる事がある
※アナザー
邪教団に囚われた際に淫神への供物として邪悪な淫呪紋を施され、妖魔の子を孕まされ続けた事で淫神の手により妖魔に変貌した
優しい心は消え加虐的な悪鬼に変わり果てている
【所属】ヒノモト、風ノ区冒険者ギルド
【希望プレイ】雑談・凌辱・触手悪鬼妖魔等による異種姦・孕ませ・ボテ姦・奴隷堕ち・永久苗床・妖魔の奴隷・輪姦・アヘアホ系でアヘ顔ダブルピースな快楽堕ち
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・過度なセクハラ・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
従姉妹の結月 麿子
https://i.imgur.com/wdscNw3.jpg
https://postimg.cc/gallery/JX49bpJ
その式神ゴンザ
https://i.imgur.com/70tldrR.jpg
https://postimg.cc/gallery/v49BYsj
魔界の王女アザリー
https://files.catbox.moe/fx9quc.jpg
https://postimg.cc/gallery/sQfWbqf
その使い魔、闇風
https://i.imgur.com/z3QP9j9.jpg
https://postimg.cc/gallery/Hdxq6hG
集合写真(はぐりんさん作)
https://i.imgur.com/KvorFSm.jpeg
-
【( ・∀・)気に入って貰えたら何よりだぜー】
【そんじゃま、またなー】
【|彡サッ】
-
>>290
【あっ、はいはぐりんさん♪それではまた……お疲れ様です♪】
-
マコ食べたい
-
>>292
マコ「私を食べたい!?ああ美しさは罪!」
ゴンザ「多分食欲的な意味ってすよ」
-
マコをズコバコして種付けしてから食べる
-
>>294
マコ「ほらやっぱり私のみりきにやられてんじゃんか!」
ゴンザ「その後食べるそうっすよ」
アザリー「つまりマコはカマキリの仲間かなんかだった……?」
闇風「ついでにハリガネムシもおるんやな」
マコ「ぶっ殺すよ?」
-
ちなみにどんな味がするんや
タコ焼き味か
-
>>296
人の味なんて知ろうと思わないでください!
それにしてもたこ焼きですか……ヒノモトの王坂ではよく食べられているようですね
-
夜分に失礼しますね、参拝させて頂けますか?
(王都に用事があったので、せっかくなので結月神社に参拝に来た)
【どうもこんばんは、お互いに別のキャラクターでは挨拶はしておりますが、麿とは初めましてになりますでしょうか……どうだっけなー(うろ覚えの本音)】
-
>>298
【こんばんはですね、初めまして♪と、言いましてもバブルスライムさんとはアイリスさんが顔を合わせていますね】
(と、こんな夜更けに参拝者が現れると……何やら強い神通力を感じるお方でありで……)
-
>>299
(拝殿の前で参拝を済ませると、咲夜の方へと歩みを寄せて)
どうもこんばんは、音鳴神社の巫女、コヨミと申します
貴女方は、この神社の巫女……では明らかに無い方もおりますようで……(明らかにこれ巫女じゃないなって面子に視線を巡らせ)
【ふふふ、ミカドの追っかけキャラ状態を卒業しようと、最近顔を出すように心がけておりまして……】
-
>>300
まあ、音鳴神社の……私は輝夜姫命の御子、結月 咲夜と申します
どうぞ宜しくお願いしますね、コヨミさん♪
(にっこりと微笑み返す。相手が神格とは気がついてはいないようであるが、ただ者ではないということは気配で察してはいる)
マコ「どこからどう見ても巫女だよ私は!?」
ゴンザ「どこからどう見ても巫女というよりアホっす」
アザリー「このアタシが巫女とか……神の子と言いなさい!」
闇風「神は神でも魔神よりやろお嬢は」
【なるほどなるほど、ふふ、わかりました♪それでは宜しくお願いしますね】
-
>>301
咲夜殿ですね、どうぞよしなに
(外面取り繕いモードである為、穏やかに微笑む)
(……取り繕っているだけなので、この態度が嘘という訳ではない)
(身内に見せる態度と、初対面の人物に見せる態度は違う物で、それが少し顕著なだけなのだ)
……巫女の方(マコ)と、式神の方(ゴンザ)と、魔族の方(闇風)と、
そしてミズギエロなる南の国の方(アザリー)ですね(だって 恰好が ビキニだもの まちがいない)
-
>>302
はい、宜しくお願いしますね♪
(なんとなく容姿がミカド様に似ている?気がするがその事は置いておいて)
マコ「そう、巫女オブ巫女の結月 麿子!それがわ♥た♥し♥」
ゴンザ「キモいっすよマコ」
アザリー「どう見てもアタシも魔族でしょーが!」
闇風「ウチは、まぁ今は魔族やな多分」
ゴンザ「多分ってなんすか多分って」
-
>>303
王都はこの世の各地に赴く為の玄関先、
そういった所に故郷たるヒノモトの神社がある、というのは心穏やかになる所です
(と、結月神社に対する所感を述べて)
……それに、貴女は退魔巫女ですね?、王都でも活躍なさっているのですか?
……………???
(どう見ても魔族でしょうが、という発言に首を傾げる)
(勿論特徴的なコウモリの羽が見えてない訳ではない、何でビキニ?、という疑問が解決していないのだ)
(そして、ピンと来た様子で「なるほど」と呟き)
サキュバスでしたか、これは失礼しました
-
>>304
はい、ヒノモト街の皆様の心の拠り所となる場所にと、結月神社の分社をこのこの地に建てよと言う啓示を受けまして……
それで、私がこの地の結月の巫女として参りました
……と、はい。近年は大陸の魔族と妖魔が結託をしている状況ですので
この地の方々の助けになれば……と、こちらでも退魔巫女として活動いたしております
アザリー「いやなんでやねん!」
マコ「そりゃそんなスケベェな格好してたらサキュバス扱いも致し方なし、オッホ♪」
闇風「まあ大陸の冒険者は割と薄着と多いんやけどな〜」
ゴンザ「天暦命様の前で騒がしくするのはアレっすよ皆さん」
-
>>305
なるほど……輝夜姫ノ命らしい、暖かく行き届いたご配慮です
ヒノモトの地が楽な場所という訳ではありませんが、
ガリア大陸の方は魔族の侵攻が活発であるとは聞き及んでおります
咲夜殿のご苦労を思うと、麿(おれ)も胸が痛む思いです……怖い思いをする事もあったでしょう
(見た目は10歳の少女だが、心配した様子の視線や質問が近所のおばちゃんのそれである)
(よく言えば親身なのだが、悪く言えばお節介だとも言える)
ん゛っ、ん゛ん゛ッ……
(別に積極的に隠している訳ではないもののゴンザに思いっきり正体がバレてて変な声が出る)
あー……まぁ……
確かに王都を少し出歩いてみても、脚を出した格好は多いですし、水着のような鎧もありますし
そういう意味ではお嬢さん(アザリー)の恰好も、この地らしい御洒落なのですね……
(そしてこうして話題に挙げるくらいには、瑞々しくて良いね、とは思っている。そういうのも好きな方なのだ)
-
>>306
ええ、月明かりの如く人々を優しく照らすお方ですからね、輝夜様は……
はい、ヒノモトの地とはまた勝手が違い
また相手が使ってくる術の形式も違う故に対策もたてるのがやっとでと苦労しました
しかし、私も退魔巫女の端くれ……今はその対策も万全です♪
ふふ、ありがとございますコヨミさん♪安心してください、私はこう見えてもそれなりつよいですから♪
(と、ニッコリと微笑みながらそう答える咲夜)
ゴンザ「あれ!?も、もしかして正体隠してたんすか!?これは申し訳ないっす!」
闇風「あかんでぇゴンザはん、そういうのをKYいうんやで昨今は」
アザリー「ふっ、魔界一のファッションリーダーとして王都でも旋風をおこすファッションのプロとはアタシの事よ」
マコ「ファッション(笑)リーダー(失笑)プロ(爆笑)」
アザリー「オラ死ねぇ!」
(コークスクリューパンチ)
マコ「あんたの屍を乗り越えて私は強くなる!」
(カウンターブロー)
-
【( ・∀・)見かけてつい起こした結果…こうなったぜ】
【ttps://i.imgur.com/vbH0q5l.jpeg】
【|彡サッ】
-
ワロタ
-
>>307
えぇ、本当に……
(とは言うものの、神格は輝夜姫ノ命の方が上だし実はあんまり神世界でも接点が無い……部署が違うから……)
………………ほんとに気を付けないとダメですよ?
(天暦命は時間神である、正確には暦……すなわちカレンダーを司る神ではあるけど、時間の神なのだ)
(そんな訳なので、いわゆるIF展開……違う世界線や未来を認識する事が出来るのだが)
(咲夜が何かとエロい目に遭いがちな事を、先述の能力で察知してしまい、「大丈夫かしらこの娘……」という心持ちである)
(アナザー展開の姿も“見えて”しまうのだが、天暦命は覗き見は趣味ではないので、垣間見えそうな時は自分で映像をカットしている)
おっと……過度の心配も過ぎれば侮りというものでしたね
失礼をしました、麿は童ながらに退魔巫女の過酷さを知っているつもりでしたので、つい……
(そして、マコとアザリーが殴り合う風景を眺めつつ)
おう、まぁ……な
大した力も無い分霊、それがのこのこと地上世界で「神でござい」というのもな……気が引けるというものだ
今の麿は、その是非はともかくとして、民草が求める救いを十全に与える事など到底できんものだ、
だからそなたも、麿の事は敬わなくて良い、
その事で後から口煩くもせぬ、気安くせい……というのは麿の方の資質も関わって来るので、それは要求せんが
……というかだ、実は麿、そなたらの力量の程はおおよそしか知らんのだ
デスクワークの者が現場を見に来たと思って、大目に見てくれると助かるという心持ちだ
(正体を見抜いたゴンザに対し、少しバツが悪そうにしながらそう言って)
さて、咲夜殿、他のボケとツッコミの方々も
麿はそろそろ休みますゆえ、失礼させて頂きますね、それではごきげんよう
(ぺこり、と一礼をして、コヨミは結月神社を後にした)
【このへんで今夜は失礼しますね、お話ありがとうございました】
-
>>308
【(´・ω・`)コワー(ガクブル)】
【……という感想だけの出戻り通過だよ、そんじゃおやすみー】
-
>>308
マコ「ちぃ!互角!?」
アザリー「このアザリー様の珠のような膚に傷をつけてもう許さないわよ!死に晒せやゴラァ!」
(龍神烈火拳)
マコ「何が珠のような肌だよタマタマの間違いじゃねぇのオラァ!」
(千手観音)
-
おお、割とガチめなことになってる
-
>>310
?どうかなされましたか?
(何か思う所があるのか考え事をしている?コヨミの姿に小首を傾げ)
(そんな……咲夜のあげなことやそげなことが神々にバレてるだなんて……)
(悪堕ちの悪鬼咲夜を別次元から連れてくるしかもう対策が……)
ふふ、はい♪だから安心してくださいねコヨミさん♪
(巨大化した2人が神社をバックに取っ組み合いしているのを無視しつつ)
ゴンザ「いやいや、分霊と言えどもいつも夜のため人のため身を粉にしてくだっさてる方々ですし、無礼な態度は取れないっすよコヨミ様」
闇風「そうやでコヨっち、威張れる相手には威張るのが吉や」
ゴンザ「流石にそれは馴れ馴れしいっすよ闇風」
闇風「真面目やな〜……昔とは大違いや」
ゴンザ「うぐっ、む、昔の話はやめるっす……脛の傷ガガガ……」
闇風「ん?うちらの力量かぁ?んまぁギャグ時空とでもおもっとき〜や〜」
?何を話されているのでしょう……と、はいそれではまた♪お気をつけてコヨミさん、おやすみなさい♪
-
>>313
ゴンザ「あの程度の傷なら次のシーンではフル回復してるから安心するっす」
-
アザリー「いけないわ……このままだとアタシ達は三の線(お笑い)担当と思われてしまうわ!」
マコ「由々しき事態だね、これからはもっと可憐に真実の姿を晒していかないと!」
ゴンザ「いや三の線が真実の姿っすラーの鏡にヒビがはいるぐらい真実っす」
闇風「今更取り繕っても後の祭り血祭り村祭りやで」
マコ「アザリー!あんたのせいでー!」
(マコマコフルバースト)
アザリー「マコー!あんたさえいなければー!」
(アザリーメガ波動砲)
ゴンザ・闇風「「ダメだこりゃ」」
(と言いつつ離脱するのであった)
-
――〜♪
(白のセーターに同色のロングスカート、肩からは小さなショルダーバッグをかけてご機嫌な様子で現れる)
(【https://postimg.cc/YhJyYBRZ】)
(寒暖差に一枚対応できるよう多少の温度調整機能がある法衣と違い、私服のワンピースは冬の王都では心許なく)
(冬場は依頼も少なくなると聞いていたので、私服での活動も多くなると思い切って冬服を購入した)
(清貧を良しとする法国の人間であってもお年頃の少女、給仕の仕事着とは違う新しいお洋服に気分が高揚してしまうのは仕方のないことだった)
【夜更かし神官がお邪魔しますね、プロフは>>183です】
【マガサラ牧場の方々を知る皆様に当然のように総受けの認識をされていて遺憾な私が参りましたよ!】
>>269
【アウグスト「ふははっ、暗躍しかやることがないのでな。他の陣営にメリットを提供しつつ私の考えなども知ってもらうわけだ」】
【アウグスト「たまの出没もするであろうが、私が動きが増えるのはアンジェリーナ側の交友が広がってからになるであろう」】
-
冬用のお洋服をもう何着か買ってしまいましょうか
うぅん、でも浄化の奇跡もありますから何着も揃えるのは贅沢にもなってしまいますし……
……冒険者の皆様はどれくらい私服を揃えているのでしょう?今度聞いてみませんと
(酒場の一席でホットミルクを飲み身体を温めると、高揚した気分のまま呟きを漏らす)
(買い物の楽しさに嵌ってしまわないよう自戒はするが、参考のために知り合いの冒険者たちにも聞いてみようと考え)
(私服を増やしていくことに前向きな気持ちを抱きながら、空になったカップを置いて宿へと戻るのだった)
【それではこの辺りで失礼させて頂きますね】
-
こんばんはーっ。
(白いブラウス、黒地のスカートの私服姿で歩いてくる少女)
>>1
新しい場所を作ってくれてありがとうございましたっ!
ううん…久々なのが新年明けてたや、あはは。
【名前】リィエ・ラインフォード
【種族】人間
【性別】女
【年齢】15
【ジョブ】パラディン
【身長】152cm
【体重】43kg
【3サイズ】86/52/78
【外見や装備】長く伸ばした蜂蜜色の髪 淡い紺色の瞳と柔和な顔つき、装備は真龍の剣や聖騎士の鎧など
普段着は白のブラウスと黒地のスカート、迷宮探索時は全身を包む鎧姿
【出典:世界樹の迷宮】
【外見:ttps://sq-atlus.jp/sfd/sp/character/character02.html】
【ttps://files.catbox.moe/n3f21a.png】
-
「もっと高みへ!」
【名前】ガレ・ミリア
【種族】獣人(牛族)
【性別】女
【年齢】20
【身長】168cm(角を含めると171cm)
【体重】68kg
【3サイズ】101(H)/63/94
【好きなもの】肉、トレーニング、力比べ、お風呂、家事全般
【苦手なもの】甘い物(フルーツは除く)、勉強
【趣味】筋トレ
【所属】ラバニア王国騎士団
【軍の中で一番】よく食べる
【クラス】アクスナイト
武器レベル:斧A 剣D
個人スキル:気力十分!(命中-20、体力が50%以上あるとき力+3)
王国騎士団仕込みの斧術を自前のパワーでアレンジしたスタイル。
自慢の肉体を活かした力任せな戦法を得意とする。
【プロフィール・来歴】
ヴィヴィエの家来として共に旅をしている獣人の斧使い。
元々は奴隷だったがヴィヴィエに救い出されたことで彼女の為に尽くすと決意。
鍛錬に努め鍛え上げた身体一つで騎士になり上がり、護衛の座を勝ち取っている。
快活かつ朗らかな性格で、立場上は臣下と主君という関係ながら、ヴィヴィエとは親友で彼女にとっては頼れるお姉さんと言った関係性。
奴隷時代の経験で生活力は高く、箱入り娘なヴィヴィエに世話を焼きつつ日々のサポートをこなしている。
策略には疎く戦闘スタイルは力押し一辺倒。
のめり込むとすぐに周囲が見えなくなってしまうのをヴィヴィエに窘められることも。
【外見】
黒色の癖っ毛ボブ。人間の耳の辺りから横向きに牛の耳。その上にカーブした上向きの角。
赤色の瞳の大きな垂れ目。鼻は低く年齢にしては童顔。奴隷時代の名残でシルバーの鼻ピアスが付いている。
赤褐色の肌の肉付きの良い男受けする体型だが、全身は筋肉質で腹筋は6つに割れている。
黒い革製の首輪の正面から金属製のリングを下げ、さらにカウベルを括りつけている。
身体の正面を露出する形で右肩から背中までを覆うケープ。左脇の下にベルトを通して留めている。
左肩には肘まで覆うほどの重厚なアーマー。両腕には部厚い茶色のグローブ。
黒い革製のブラとミニスカート。スカートの上にショート丈の赤い腰巻き。ショーツは白。
黒色の編み上げサイハイブーツ。
【装備】
・てつの大斧・改
ごく一般的に流通している大斧をラバニアの加護で補強したもの。
身の丈程もある武器だが、ガレはこれを片手で振り回す。
・てつの剣
ごく一般的に流通している剣。
【夢・目的】
・ヴィヴィエを護る。
・強くなる
【備考】
・母乳体質。定期的に絞らないと溢れてくる。
・仲間には隠しているがそこそこな男好き。
奴隷時代に渡り歩いた男達によって調教済み。
【希望プレイ】
・おさわり、猥談
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・他の冒険者とのワンナイト
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為。特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
-
>>319
よっ、お嬢さん
こんなところでなにしてんのかな〜っ?
(如何にも気さくそうな笑みを湛えた女が風呂桶を抱え歩いてくる)
-
>>321
あ、ガレお姉さんだ。
…って、あたしの下着結局どうしたの…?
(久々に出会った大人のお姉さん)
(以前、可愛がられてブラを抜かれた事があり、怪訝そうに見上げながら聞いてみた)
【久しぶりだねー】
-
>>322
……ど〜したっけ
(腕組み唸って考える)
や。もちろん捨ててはないよ?
すぐに返そうとは思ってたんだけどあれから忙しくなっちゃって……アタシの部屋かな。タブン
まーまーそれより?
お風呂入りに行くとこだったからさ、一緒にどう?
-
>>323
そっか…まぁ、それならいいけどっ。
えっ…お風呂?
ん…それなら、お付き合いするよっ!
(一応残しておいてくれたらしき事を確認してから、お風呂へ誘われると)
(快く承諾して朗らかな笑顔を向けた)(
-
>>324
……んふふふ〜♪
ま、今度返したげるよっ
(良からぬことを企んでいる顔)
りょーかいっ。誘った手前、お金はお姉さん持ちでいいからね〜?
(二つ返事で頷くリィエの反応にこちらも大きく頷くと歩き始めて)
にしても、いいのかな〜? 二つ返事で付いてきちゃって
それとも、期待しちゃってるとか?
-
【ちょっとトラブル…ごめんね、今返事書いてますっ…!】
-
>>326
【おっけ〜、気にせずにね〜?】
【っと、因みに時間はどんなもん?】
-
>>325
ええー…直ぐ返してくれるんじゃないの…?
ふふっ、誰かとお風呂なんて珍しいしねっ。
うん?どうして?単に、お風呂へ行くだけでしょ?
別に、何もおかしい事はないと思うけどなぁ…。
…えっ?き、期待って何の話かなぁ…あははははは。
(共に歩きながら、不意打ちじみた言葉に、思わず乾いた笑みが漏れたりする…)
>>327
【お、お待たせしましたっ…!】
-
>>328
ま、今は持ってないからまた今度〜♪
(適当にはぐらかし答える)
ん〜? フツーのお風呂だと思ってる感じだ?
いつもワタシが行くとこ、広くて空いてて好きなんだけど、なんでかわかる〜?
(横に並ぶ少女の身体を抱き寄せるように肩から手を回し)
(胸に手を触れさせると軽く揉み)
そこ……混浴なんだよね〜♪
こんな時間だし誰も来ないと思うけどね?
【ごめん。急かしちゃったかな……伝わんないよね】
【時間っていうのは今日のリミットの方で、いつもみたいに5時頃までって考えてていいのかな?】
-
【ううん…何だか不安定になってたや…ごめんね、お姉さん…】
【もう時間になってたし…また、今度という事で…本当にごめんなさいっ!】
【で、でも、久々にお姉さんに会えて嬉しかったよ…うん】
【それじゃ、今夜はこれで…ありがとうございましたっ!お休みなさい、お姉さん】
-
>>330
【ま、そういう日もあるよね〜しょうがないよ】
【ワタシも会えて嬉しかったよ〜? 今年もイロイロ、よろしくね?】
【おやすみ。またね〜♪】
ふむ……せっかくだし、ワタシは浸かってこうかな〜?
-
普通に考えたら爆乳さんのお風呂シーン…うひょー
-
しかしガレさんらはリィエに対して攻め攻め傾向だよね、グラーシャにしても
そうさせる魅力でもあるのかな
-
風呂でうたた寝は危ないでござる
-
>>332
そうなっちゃうね〜?
だけどざんね〜ん、今日はもう上がっちゃうところだけどね〜
>>333
どっちかって言うと受け側なワタシたちだけど、
あの子に関してはつい攻めたくなっちゃうんだよねぇ〜?
名無しさんからも責められっぱなしみたいだし、そういうオーラとか、出てるんじゃない?
>>334
長風呂ほどの至福もないんだけど、ねぇ?
ってなところで、またね〜?
-
お疲れさまー
-
【( ・∀・)ミカド組の集合写真も仕上げてみたが…ちょっと背丈が違うか…試し置き邪魔したぜ】
【ttps://i.imgur.com/7xRwqxh.jpeg】
【|彡サッ】
-
流石ははぐりんね…と
【名前】リゼット・ハーヴィス
【種族】人間(クォーターエルフ)
【性別】女
【年齢】21歳
【ジョブ】戦士
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】165cm
【3サイズ】B97
W59
H92
サーモンピンクの小陰唇。キュウキュウと締め付け貪婪に絡みつく牝穴
【外見や装備】
少しハネた朱色の赤艶髪のストレートorポニーテール
整った顔立ちの凛とした美貌とぱっちりとした目元
ポニーテール
https://files.catbox.moe/sl5yi5.jpg
https://postimg.cc/zy54rDT8
https://postimg.cc/y3qk0TQJ
https://postimg.cc/GT3Qj1mc
ストレート
https://postimg.cc/gallery/MjYrRDn
https://postimg.cc/xqCsrjt5
https://postimg.cc/rzmh6yQg
声質の雰囲気はみずきななさん風
健康的な肌色の艶肌で張りのあるむっちり肉感美肌の艶めくムチムチ肢体
胸元に大玉メロンを二つぶら下げているかのようなバスト
ムチッとした肉感豊かなヒップとむっちりとした太もも
両手、片手で扱えるロングソード、丸小盾バックラー
※アナザー
【年齢】36歳(容姿はあまり変わらず)
【ジョブ】戦士
【レベル】変動(基本15〜)
【身長】168cm
【3サイズ】B101
W62
H98
色濃く染まった小陰唇。ねっとり貪婪に絡みつく牝穴
いやらしくだらしない爆乳と色濃くなったパフィーニップル
少し油断があるむっちりとした腰回りと豊満なヒップ
【特殊能力】基本剣を両手持ちスタイルを取り状況によっては剣と盾を構えたオーソドックスな戦闘スタイルを取る
炎の精霊の加護を使った炎の魔法剣
マジックアイテム使用
【備考欄】大陸中央部にある神代の異物、巨神の剣が突き刺さった大地ウィスタリア地方出身の爆乳女剣士
戦士部族出身で愛称はリゼット、リズ
ダークエルフの魔法剣士に剣を教わった他、産まれた時に受けたシャーマンの施しにより炎の精霊の加護を持つ
正義感は強く困っている相手を見捨てられないが割と執念深い所もある基本はおおらかで優しい性格
その性格上、損な役割を引き受けることが多い女冒険者
普段は魔物討伐等の依頼や迷宮探索の依頼をメインで受けているが、時折賞金首討伐の依頼も受ける
後輩冒険者、新人には優しいタイプで好物はプリン、得意料理はシチューでエールは別腹
祖母がエルフの血を引いていたりワイルドエルフ部族の集落で育ったりと中々複雑な家系
修行や依頼の傍ら、ある神殿の依頼でとある盗賊団に強奪され王都付近の迷宮に隠された炎の魔剣・烈火剣フレアソードを並行して探索している
勇者の素質持ち
※アナザー
引退し結婚、娘ココットとリミッシュを受け故郷で家庭を持って平和に生きていたが
再び強奪されたフレアソード絡みで行方知れずとなった夫を探し旅に出た
エルフの血の作用で20代の頃から大きく老けていない
若干は腕は訛っているが剣の腕は十分実力を保っている
【所属】風ノ区冒険者ギルド
【希望プレイ】雑談・陵辱系・快楽堕ち状態での奉仕・触手やオーク等による異種姦・孕ませ・ボテ姦・奴隷堕ち・肉便器・永久苗床・性奴隷・エロトラップダンジョン探索・冒険者仲間との和姦・山賊に囚われ陵辱・アヘオホ系
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的な物両方大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
【名前】ゼノビア・シェルヴィッツ
【種族】ダークエルフ
【性別】女
【年齢】容姿年齢20代(実年齢500歳)
【ジョブ】魔法剣士
【レベル】変動(基本50〜)
【身長】176cm
【3サイズ】B96
W57
H91
【外見や装備】銀髪の長い髪と青い瞳で優しげな美貌の長いエルフ耳
ムチムチとした小麦肌寄りの褐色膚
(声のイメージはキタエリさん風)
https://postimg.cc/XXnQW9cw
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https://files.catbox.moe/pu5ol6.jpg
豊かなハリのある弾力乳房の美巨乳と蠱惑的な色気漂うグラマラスな肢体
むっちりとした美肉尻と太腿のムチ肉美女体
ニップルの色は煉瓦色
キツい締め付けとミミズ千匹の数の子天上
片手剣タイプの青いマジックソード
※アナザー
【ジョブ】繁殖奴隷
【レベル】1
【3サイズ】B102
W62
H97
だらしない洋梨型の柔爆乳、黒ずんだパフィーニップル
むっちりとした母胎腹又は樽を飲み込んだようなボテ腹
豊満なムチムチヒップ
下腹部にオーク淫紋
鎖で繋げられる鉄の首枷
紫色の厚ぼったい肉ビラ
ねっとり絡みつく貪婪な肉壺
ニップルピアス、クリピアスを付けられることも
【特殊能力】強力な剣技、攻撃魔法、補助魔法をあやつる
特に氷の魔法が得意
剣に魔力を纏わせた魔法剣
【備考欄】リゼットの剣の先生であるダークエルフの魔法剣士
熟練の魔法剣士でクールな性格だが弱者の為に剣を振るう等正義感も強い
一流の剣の腕前に加えて四属性の魔法を使いこなす実力者
嘗てオークロード侵攻の際に活躍し、その際オークロードに手痛いダメージを与え撃退した
※アナザー
魔王軍の力でパワーアップしたオークロードに敗れ完全に屈服させられ繁殖奴隷に堕とされた
オーク達やゴブリン、ローパーといったモンスターの繁殖や
魔族に与する者達への奉仕奴隷として飼われている
【所属】フリー
【希望プレイ】雑談・陵辱系・快楽堕ち状態での奉仕・触手やオーク等による異種姦・孕ませ・ボテ姦・奴隷堕ち・肉便器・永久苗床・性奴隷・エロトラップダンジョン探索・冒険者仲間との和姦・山賊に囚われ陵辱・アヘオホ系
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的な物両方大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
-
エロ師弟だ!!
-
>>339
誰と誰がエロ師弟よ、誰と誰が……
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リス倒せた?
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え、リス??どゆこと?
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王都のリスはノートリアス級なんだろうか
-
>>341
最近見てないし倒せてないわね
>>342
ん?そうね……なんて説明したらいいかしら……
取り敢えずナッツイーターの中でも得意な個体がよく喧嘩ふっかけてきてたのよ、あたしに
そいつがまぁ手強いのなんの……って所ね
>>343
ノートリアス級かは兎も角ユニークモンスターなのは間違いないわね
ナッツイーターどくろイーターソウルイーター……3種類全部揃って危険な相手だったわ
-
ああ、漫才相手か
-
>>345
漫才言うな
(冷静にツッコミ)
-
【とと、離脱するわね】
-
エルさんのセックスが激しい理由?
あの人、対峙した対象の弱点が見えるパッシブ持ちなんですけど、それがセックスにも適応されるからですね。
逆にそこ以外を攻めればいいのはそうなんですけど、そういうのが苦手なんですよ。
たとえば父上たちが相手の体力を考えてじっくり責めるところ、そこの手加減が出来ないから延々絶頂させちゃう……みたいな
そういう意味ではセックス下手くそです。一緒に楽しむって考えはあるんですけどね……
なんでこんなこと聞くんです?まあ、待機しますか
-
こんばんはですよー。
(《幻姿》で何処からともなく洗われる法衣姿の司教)
-
>>349
おや?はじめまして、こんばんは。
……ふーむ。聖職者の方ですか
(恭しく一礼)
(これはまた大変よろしいスタイル……と鼻息ふんす)
(とはいえアンデッド属性な自分とは相性は良くないので、手荒には行くまいなあと)
【名前】
グラキウス・フォン・デスフレイム(霊炎公子グラキウス)
【種族】
魔族(霊炎族)
【性別】
男
【年齢】
12歳(肉体年齢換算)
【ジョブ】
ソウルテイカー
【レベル】
81(生まれたときに既に一定以上能力があり、以降が緩やかな魔族タイプ。母親の影響でかなり強い)
【身長】
150cm
【外見や装備】
肩ほどで切り揃えたきめ細やかな白髪。
白黒が逆転した瞳。
透き通るように白い肌と、幼いながらにも不思議に鍛えられている肉体。
それらを加味して、この世ならざる美しさを秘めた美少年。
基本的に魔術師だが、自身の霊炎を操りやすくするための黒骨の腕輪を右手にはめている。
黒貴族の公子装備一式。
次元を繋げる使い魔の潜む外套を羽織る。
【特殊能力】
霊炎という「冷気を与える炎」を扱う魔族。
故に冷気耐性が極めて高い。
弱点は熱、それと風属性。
炎は風を巻き上げ共に燃え盛るが、霊炎は上昇気流を生めぬ熱なき炎なため、風に一方的に飛ばされてしまう。
逆に水属性や氷属性相手では、霊炎は消えること無く一方的に攻撃を通す事ができる。
地属性相手でも埋もれながら燃えることが出来る霊炎は、しかし相手の物量に対処しにくい問題もある。
肉体組成が人型魔族準拠だが、とある理由(後述)によりかなり頑健。
それと同時に性欲もかなり強い。
【備考欄】
魔界の永久凍土の奥地、この世ならざる凍てつく白焔を操る魔族【片獄八公:霊炎公・アヌルシャンダ】の嫡子。
そして父親は魔獣還りのニクス・ザ・バイターである。
片獄八公たる母は、星々の彼方より飛来した際、それを食い止めんとした霊樹を逆に食い尽くし己の肉体とした。
本来はその霊樹の種を用い自身を際限なく分裂させるはずだった彼女は、どういうわけか肉体を持つ生物を捕獲し繁殖を真似ようと試みた。
その結果国境付近の警備をしていたニクスが捕まえられ(なお抵抗したが実力差がありすぎ瞬殺された)、のべ一年にも及ぶ交尾の日々で生まれたのがグラキウスである。
「頑丈な人間としてのニクスの血」を受け継いでいるため、父のような獣人の特性や魔獣を先祖とする魔獣還りの特性はない。
しかし十分タフな戦士の血統でもあるため、魔族化した肉体の強度はかなりのもの。
生物としての垣根が違う母親と違い、肉体感覚は父のニクスに由来する部分が多い。
現在は肉体のある生命を学び、母の目的を達するべくつがいを自らの手で探すつもりで人間界にこっそり入り込んでいる。
ただきっかけとしてはニクスが母とは別の女性を孕ませたから(異母兄弟であるため興味を強く示した)。
父に対しては「一年もの努力無くして自分は生まれなかった」と敬愛を以て接している。
父親からは認知もされているが、全く手のかからぬ生まれなため精神的に距離がある。
というのもアヌルシャンダには夫婦という概念がなく、ニクスはグラキウスを孕ませた時点で円満追放だったため。
数度グラキウスを見せてもらったことはあったが、「我が子を仕込むための良い隣人」という概念は、人狼には少し馴染めぬものだったようだ。
グラキウス自身は、その点少々人間や他魔族に近い思考の持ち主である。
片獄八公の息子……という肩書は、いわば魔界では「生きた核弾頭が子供を産んだ」に等しい代物。
圧倒的な力だけを有し、魔族ではあるものの「外の法則に由来する生物だから該当する枠がそれしかなかった」に近い片獄八公は、魔界でも腫れ物扱いである。
故にグラキウスに対する他の魔族の姿勢は、基本畏怖と排斥に寄る。
そのことを本人は気にしていないものの、魔界に友人と呼べる存在は殆どいない。
【夢・目的】
圧倒的成長
嫁探し
【希望プレイ】
和姦・金でセックス・誤解からレイプなど
【NG】
汚物系。相手グロ。受け身。同性系
-
>>350
ええ、初めましてー。
(気さくに声をかけていく所でふと覚えのある気配を感じ取る)
おや?この気配は…ニクスさん…ではないですか。
ふーむ、もしかしてお子さんだったりとかしますかねー?
-
>>351
僕はグラキウス、と申します。
貴族のものですが冒険者でもあります、どうぞよしなに……
……父上のことをご存知でしたか!それはそれは!
父の息子が一人、クラキウス・フォン・デスフレイム。
王都で子爵の地位を頂き、現在金融業と冒険業を兼任しております。
父上のお知り合いとはつゆ知らず、ご無礼をお許しください。
(酒場で適当に知り合った人物、とそうでない場合の自己紹介はこれくらい違う)
どうぞ、お好きなものをご注文ください。
ところで……どのような関係かお聞きしても?
(これだけ美人でスタイルがいい人が父親を知っている、というと、やはり警戒はするもので)
(流石に父親と竿兄弟はな〜という意識と、いやこれだけ美人なら別に……という欲望)
(それがまあ端正な顔に綺麗に隠れていた)
-
>>352
ふむ、成る程…?
(とは言うものの、高レベルの隠蔽技法を行使した上での「本来」の気配を隠しているので)
(魔の気配に関しては不思議そうに首を傾げていた)
いえ、お気になさらずー。
へええ、年若いながら手広いものですね。
カント寺院で司祭長を務めているリアスィール・フィズライトと申します、どうぞリアスとでも呼んで下さいな。
…とは言え、今はしがない聖職者の端くれですが。
そーですね…お言葉に甘えまして…ホットミルクでも。
んー…一応、顔見知り…というくらいですかね。
【昔々に、何度か話した覚えはありますが…確かロールは…した事なかった、ですよね?】
【記憶違いでしたら申し訳ないですが…】
-
>>353
……もしかして、お気づきになりました?
高位の方は流石に気づいちゃうだろうな、とは思ってるんですけどね
(意味深に笑う、少しいたずらっぽく)
カント寺院……?この近辺では聞かない名称ですね。
外から布教、または巡礼……と言うには、違う雰囲気ですが。
(通常、巡礼なら行為自体が神への奉仕)
(それを隠すものはいない)
(布教もまた自らの信仰心の発露、隠すことはまず無い)
(すぐに暖かく湯気の立ったホットミルクが置かれた)
そうでしたか、そうでしたか……
いえ、このような素敵な女性とお知り合いになっていると、ね?
世の男性が放っておくはずもありませんから……
(マセている、と言うにはだいぶ直球の目線)
【私はむしろ初めてのつもりなくらいでした……!(懺悔)】
【ですので、ロールは恐らくはないかと!】
-
>>354
ええ、まぁ…魔族の方が堂々と居座っているのも中々かと思いましたが…。
この界隈ですと、何が起きてもおかしくはないかなー、と…あははは。
ええ、それは当然でしょーね。
この世界には存在しませんし…なので、この世界に於いては…しがない聖職者、なのですよ。
とと、早速ながらありがとうございますー。
おや、こちらも早速ながらですかね…ふふ、言葉がお上手なよーで?
(頂きます、と会釈を向けてからホットミルクのカップを手に一口)
【な、なんだってーーー】
【と、驚きつつ了解ですよー】
-
>>355
ま、それもそうですね。
王都公認というわけではありませんが、泳がされている自覚を忘れた行為はいたしませんのでご安心を。
それもそうだ……人造の神様や本物まで歩いている地域ですからね
(苦笑い。自分などまともな方なのかも知れない)
……そうきましたか。
異世界転生……というわけではなく、転移の類と。
ふむ、確かにいないわけではないですものねえ、そういう方も
……大丈夫ですか?生活に不自由されていれば、何でも言ってください。
(意外な回答)
(自分も宇宙からの飛来者ではあるが、完全にテクスチャの向こう側となると話が違う)
(これは、純粋な心配)
(外から来たものが余計に苦労することは知らないわけではなく)
おや、もしかして男性として見ていただけています?
いやほら、実年齢はまだまだ足らぬのは自覚済みでして……
モーションをかけても、気づかないまま終わる方も結構いるんですよねえ……
(はぁ、と項垂れる)
(こうは言うが、実際貴族間ではだいぶ好き者で暴れている)
(顔がいいので)
それで、結構手慣れているご様子……
本当に父上と何もなかったんですか?意外だな……
正直、貴女ほどの美人なら兄弟が僕らの中にいてもおかしくないレベルですが……
【時間が合わなかったのもあるでしょうけど、私も雛雛にいた時期とかありましたしねえ】
【これだけ長くいても出会った回数少ない方も多くて……タイミング狙ってるんですけどねえ】
-
>>356
まぁ、そこまで無茶をされているよーな素振りもないみたいですし?
ええ、そこは大丈夫です…そーでなければ、ここでのんびりしているとは思えませんし…ね?
あはは、呪文の暴発は過去何度か経験した身ですが…世界を飛び越すとは思いませんでしたよ。
とは言え、今では冒険者等級も最上位まで得られましたし、住居も確保しましたしねー。
住めば都、とはよく言ったものですよー。
ええ、人は見かけによらない、の良い例じゃあないですかねー?
ニクスさんも相当な方だと聞いてますし…そーいうものだと聞いても納得出来ますよ。
ん…まぁ、そんな訳で…ニクスさんとは寝てないですよ、私。
(恥じらいもへったくれもない様子でべらべらと答えていく法衣姿であった)
【まぁ、そこの所は仕方ないですよねー…】
-
>>357
感謝の極み。
もし、此方側でまずいことになったら貴女を含めて黙ってくださった方々は助けられるよう手を回しますので、安心してくださいね!
(ニッコリ)
(悪意無く、敵意無く)
(ただ違うものとしての笑み)
それはそれは……
よほどタイミングが良かった……もしくは悪かったのかも知れませんね。
たまにあるんですよ、外的要因で風穴空いている場合ってやつが。
僕も気をつけないとな……
まあ、そもそも僕の正体に容易に気づける方が食いっぱぐれるはずもありませんでしたね。
失礼いたしました。
まあそれでも、物入りなときもあるかも知れませんので、そういうときはぜひ僕のところへ。
優良利子でご案内させていただきますよ!
父上の息子だから……あー、否定できないですね……
流石に父上の体質は影響して無くても、みんな戦士の血筋だからタフで性欲強いんですよねえ……
この前も流石に経験無いまま産ませちゃったりってのはまずいからって、性教育がてらまとめて筆下ろし済ませる話が出たり……
わぁ、ストレート。
……僕とならどうですか、って聞いてもいいです?
(ぼそっと、耳打ち)
【お時間っていつ頃まで大丈夫でしょう?】
【グラキくんとピンか、ニクスの息子たちと筆下ろし乱交会を提示致します!】
【みんな活きの良い普通の性欲が馬鹿強い若い冒険者です!】
-
>>358
ははは、そーならないのが一番ですが…。
その時はお力添えお願いしましょーかね…?
(笑みかけてくる少年の感覚に、何やら感じるものはあれど触れないでそのまま笑み返していた)
んー…とりあえず、今回の事は良かった、としておきますよ。
下手したら時層ズレさえ起こして過去の世界や時空の歪みに巻き込まれて消えてたかも知れませんし?
余程の方でなければ気付きませんでしょーよ、その隠蔽…。
そーですね、一寸先は闇とも言いますし…有事の際には頼らせて貰いますね?
ほら、やっぱりー。
絵に描いたような精力絶倫…こわやこわや、ですね?
…はは、それはまた大胆と言うか、何と言いますか…。
ストレート、って…今更じゃありません?こーいう話までしておいて。
ああ、グラキウスさんと?別に構いませんよ?私で良ければ、ですけれどー。
(とは言え、今夜はタイムアウトですので…またの機会に?と加えてからホットミルクを飲み干して)
(立ち上がりグラキウスの側までやってきて、頬へ口付けを落とし、お休みなさい?と悪戯な声音で言い残し軽やかな声音で《幻姿》を唱えて消え去る)
【す、すみません…今夜は日が変わるくらいまで、のつもりでしたのでー…】
【シチュ自体はグラキウスさんのお好きな方にお付き合いしますよー…と、次回会えた時に持ち越しですが…重ねてすみません】
【ではでは、これにて…お付き合いありがとうございましたー】
-
大人の余裕、だねえ
-
>>359
それもそうですね。
転移した先が人間の生きられる空間じゃなかった……なんて終わり盤面過ぎますし
ふふ、お褒めと捉えておきますか。
えぇ、是非に。
おぉ……
(頬のキスにほわりと香るミルクの匂い)
(悠々と去っていく……消えた背中に手を振って)
次ならいいかあ……
(いつ会えるかなあ、と言う表情でソファに背を預けて笑った)
【いえいえ!お話してくださりありがとうございました!】
【いつかを楽しみに待たせていただきますね、おやすみなさい!】
僕はもうちょいいてみようかなあ。
-
なんかニクスやベノムであっても速攻口説きに行ってたんじゃね?
-
いや言ってたと思いますよ、あの二人なら
意外すぎますね……声かけてなかったんだ
【いやほんと、噛み合いが悪くて声かけられなかった人ってたくさんいらっしゃるので……】
【そのくらいニクスベノムオンリーで遊んでいたときはがっつきレベルで誘っておりました】
-
つーか息子達の筆下ろしは何人規模?
-
んーーーーー……
(顔だけ外套に突っ込む)
兄さん、例のユーシーやミケルの筆下ろし会って何人?
「今回は5人だな、上は17、下は14だ」
ですって!
-
大変そうだな…
-
全員適正は戦士ですからね。父上の遺伝子強すぎる
……まあ僕もなんですけど。
-
ドジ司教さんの場合は経験かなりのものだったはずだから普通にこなせそう・・・
-
法衣の姿だけでもバストラインからそそるのに裸の絵もあるからたまらんよね。
-
彼女の場合は……かなり高位と見受けましたね。
冒険者最上等級ともなれば五人のひよっこ戦士くらいなら余裕かもしれません。
正直どなたでもいいんですけどねえ、どうも父上の子を産む方々って、わりと似たような出会いを子供に求める傾向にあるといいますか……
男たるもの、道行く美女を連れ込める甲斐性がなきゃダメ!って人が多いといいますか……
それって甲斐性って言うんでしょうか……?
-
それはそれで歪んだ甲斐性じゃないかなぁ
-
言うてグラ君もその気質がっつり受け継いでるよね連れ込みまくってるし
-
良かった……それが普通じゃない?みたいな顔をされなくて……
長屋の方だと冒険者出身の方も多くて「?」みたいな顔されるんですよね……
それはそうですね!というか僕の目的からしてそうじゃないとどうしようもありませんし……!
もし僕がとんでもない悪党の気質だったら、何百人も監禁してるレベルですよ
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そろそろ天罰としてグラキウスの尻マンコにチンポ挿入されてメスイキされる展開は…
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NGです、ごめんなさい♡
攻める方ならまあお相手次第ですけども
-
( ・∀・)よーっす
挟まれシリーズ第2弾作ってみたぜー
【ttps://i.imgur.com/ULe0O1n.png】
-
【まだ起きているつもりなら雑談の共にでもと思ったが……】
【そもそも俺はニクスさんからグラキウスのことを聞いているのだろうか?】
-
>>376
【そして更新遅れだな、はっはっはっ】
【はぐりんはイラスト生活を楽しんでいるようで何よりだ】
【そういえばはぐりんに聞きたかったんだが】
【アンジュの髪色は原作沿いの茶系統とイラストで使われている銀系統のどちらのイメージなのだろうか?】
【いや、今後イラストを作る際のリミティアとアンジュのサンプルを少し作っていてな……】
-
>>378
【( ・∀・)構わねーよ、そんな事もあるさ!】
【一応、基本は茶系統だなー】
【こっちのはたまたまそーなっただけだぜ】
【因みにこちらサイドの人物は全員好きに使ってくれていーぜ】
-
>>379
【気遣いすまないな】
【アンジュの情報提供にも感謝する】
【こちらの作風で出力した場合にイメージの違いなどもあるだろうからな、サンプルを作りたかったわけだ】
【そのうちはぐりんに提出する。細かいところはさすがに無理だが大枠のイメージの違いがあれば遠慮なく言ってくれ】
-
>>376
わぁ!それはもしかして僕……ですかね?
左右の豊満なお姉さんがたのことを聞きたいのは山々ですが、今夜はここで失礼致します!
ありがとうございました!
……これで僕じゃなかったら泣きますね
>>377
【申し訳無い、ここで引かせていただきます】
【そうですね、あの後何か会話したのであれば聞いているかも知れません】
【一応息子たちの中ではちょっとレベルが違う子ですから、金貸し業の面でも紹介があったかもですね】
では失礼致します、皆さん良い夜を
-
>>380
【( ・∀・)了解したぜ!】
>>381
( ・∀・)安心しろ、オメーだからよ!
前に提供したこれを参考にしたヤツだからよ!
【ttps://i.imgur.com/qpjweag.jpeg】
ま、お疲れさんだぜ!
【( ・∀・)さて、どーすっかな?話したいヤツいるなら変わるが?】
-
>>381
【ああ、夜も更けている】
【そのために先に断りを入れているのだから気にしないでくれ】
【ふむ、子供をすべて紹介されることはないだろうし、だとすればニクスさんからは聞いていなさそうだな】
【もし今後ロールの機会があればグラキウスとは初対面で動かさせてもらおう】
【先にニクスさんと再会したのならば流れ次第というところだな】
【ニアミスも多い、また会える機会を楽しみにしている。おやすみ】
-
>>382
【ふむ、グラキウスなら俺の方だろうとこちらで来ただけだからな】
【前回は俺の希望も聞いてもらった、今度ははぐりん側の希望を聞こうじゃないか】
【俺の方は時間に余裕はあるが、もちろん解散という流れでも構わない、先ほども言ったが夜も更けているからな……】
-
>>384
【( ・∀・)と、思ったが…ちょっと眠気も出てきたし無理は禁物だな…】
【言っといて何だが休むとするぜ…すまねーな、お休みだぜ!】
-
こんばんは、連夜だけどお邪魔してみようかな…?
(白いブラウス、黒地のスカートの私服姿で歩いてくる少女)
-
>>385
【気にしないでくれ、俺も相手次第というつもりで来ているからな】
【無理はせず、また会えたとき元気に話せるようしっかり休養を取ってくれた方が嬉しい】
【アンジェリーナ「おやすみなさいはぐりんさん!」】
>>386
ん……?夜更けだが酒場も活気があるな
(軽装備の私服姿で酒場にいる中、私服姿で歩いてくる少女に目を向けた)
【おっと、初めましてになるな。俺のプロフィールは>>111を見てくれ】
-
>>387
あ、初めましてだねー。
お兄さん、見ない顔だけど…最近王都に来た人かなぁ?
(そんな風に話しながら歩み寄っていく)
【こちらこそ、初めましてっ!ありがとうございますっ!】
【あたしのは>>319になるよー】
-
>>388
ああ、しばらく王都からは離れていたんだ
つい最近戻ってきてな、顔を出すようになった
紹介が遅れたな、俺は風ノ区ギルド所属のアルバートだ
(こちらを初めて見るという少女に経緯を説明しながら)
(給仕に追加の飲み物を注文し、怪しい流れ者ではないと軽く自己紹介もする)
【こちらこそよろしく頼む】
【プロフィールも確認させてもらった、まあゆるく話そうじゃないか】
-
>>389
あ、そういう事だったんだ…。
うんっ、あたしはリィエ・ラインフォードだよ!
よろしくね、アルバートお兄さんっ。
(彼を見上げる形で名乗り返して、微笑んだ)
【はーいっ!よろしくお願いしまーす】
-
>>390
リィエだな、よろしく頼む
とは言っても……随分と軽装だな、そちらも冒険者か?
どこかのご令嬢であるなら俺も対応を考えねばならん
(挨拶を返しながらリィエの姿を上から下まで眺め、夜更けに酒場を訪れる度胸と身のこなしから予想できはするが)
(女性相手に荒事に慣れているだろうと決めつけるのはよろしくないという思いと、初対面の空気を少しでも和らげるために)
(冗談交じりなのが伝わるよう軽く笑みを浮かべながら確認を取る)
-
>>391
えへへ、昨日今日とオフだからね。
普段は冒険者してるよ、お兄さんと同じくね?
これでも、黄金等級の冒険者だよ?
(幾つかの迷宮踏破、複数の竜種の撃破等の経歴を持った上でガリア大陸へと渡り)
(ギルドからの依頼もこなし、危険度の高いモンスターの撃破やそれに携わるパーティの盾役として同行等、数多くの功績を認められて今に至る)
(そんな経緯も含めて説明してから、朗らかに微笑んでみせた)
-
>>392
オフの日は酒場に、俺も似たようなものだが冒険者の日常だな
しかし黄金等級か、さすが王都は魔境だ……
……ふむ、敬語を使った方がいいか?
(アルコールは避け、注文したホットコーヒーが届けば一口啜り、広がる香りとキレのある苦みを味わいながら)
(自分より年若い少女がギルドから功績を認められた黄金等級の冒険者だとわかれば)
(中にはリィエよりも年下で実力を持つ人間すらいる王都の環境に苦笑を浮かべ)
(朗らかな笑みを浮かべるリィエにあえて真面目ぶった表情で問い掛ける)
-
>>393
ねー、皆同じようなものだよね。
ううん、別にあたしはそんなの要らないよ。
普段通りのお兄さんでいいよ?
(階級がどうあれ、年上相手に偉ぶるつもりは全くなく、普段通りでいて欲しいと)
(気さくな様子で振る舞いながら、変わらずゆるーく過ごしていた)
-
>>394
助かる、昔あまりに堅苦しすぎると揶揄われていたからな
敬語を使えと言われていたらまた先達に笑われてしまう
(普段通りのままで良いと許可を貰えれば、冒険者になったばかりの頃の笑い話を語る)
リィエは普段から酒場を利用しているのか?
君くらいの年頃ならもっと治安の良い遊び場もあると思うが
(冒険者の日常であるとは言ったがまだ年若い少女が入り浸るにはやや不適切にも思え)
(冒険者同士の付き合いでもあるのだろうと予想はしながら、軽く話題を振ってみる)
-
>>395
んー…確かに、お兄さんの根っこはそんな感じがしなくでもないような?
まぁ、他の人がどうあれ、あたしに対しては気楽でいいからねっ。
うん、普段から使ってるよー。
別に、何かされる訳でもないしね?
………あっ、もしかして心配してくれてるのかなぁ?
(アルバートからの言葉に何処か楽しそうにしながら、変わらずの様子で返事をしていく)
【いきなり遅れてごめんね…返事がまるごと消えちゃって…失礼しました】
-
>>396
ああ、気楽に接するとしよう、お互いにな
(冒険者同士、そちらも年上相手だからと気にすることはないと返しながら)
つい最近も謎のモヒカン集団が氷漬けになったりもしたからな……
世の中には見た目で判断する奴も多い、余計だと思っても心配はするさ
まあ気が向いたら俺のような冒険者を破落戸避けに使うといい
少なくとも視界に入って気分を害する見た目はしていないつもりだからな
(所謂裏の世界とは違うタイプの治安の悪さを思い返し、なんでもありな王都の気風にどこか遠い目になりながら)
(それでも相手の実力も見抜けず絡んでくる破落戸の類は少なくなく、トラブルはない方が良いと心配を肯定し)
(やや気取った言葉選びに笑みを浮かべ、言い寄るつもりではないと態度で示す)
とはいえ俺も昔馴染みが訪れはしないかと来ている
時間が空いたら足を運びたくなる気持ちもわかるつもりだ
(心配はするが酒場に訪れるのは自由で、自分もしばらく連絡を取っていなかった知人と出会えはしないかと足を運んでおり)
(酒場を訪れるリィエを肯定しながらコーヒーカップを傾ける)
【書き溜めなどするとたまに事故るからな、わかるつもりだ……】
-
>>397
うんっ、改めてよろしくねっ!
へええ…そのモヒカンの人達、何か余計な事をしたのかなぁ?
まぁ、でもね?そうした気遣い自体はありがたいものだよねー…。
うん、何かあったら頼りにさせて貰うねっ!
ふふ、誰かと会えたら、それだけでも嬉しいもんねー。
(そうして暫くの間、年上の彼との会話を満喫するのでした)
【うーん、眠気がもう来ちゃったみたい…寝てしまうと申し訳ないからここで帰るね?】
【夜遅くにお話ありがとうございましあっ!お休みなさーいっ】
-
アンジェリーナが順調にえっちな子になってて何よりです!!!
-
>>398
突入の現場を見たわけではないが……そういう対応をされたということは余計なことをしたんだろう
そう言ってもらえるとありがたい、ここで本気で引かれていたら酒場に再訪し辛くなる
(氷漬けの残骸となった結果しか見ていなかったが、誰からも突っ込まれなかったのならば余計なことをしたのだろうと言いながら)
(朗らかな笑みと共に返される言葉にこちらも礼を告げながら軽口で締める)
ああ、昔の知り合いと会うだけでなく、こうして新しい出会いもある
これも王都、そして冒険者酒場の醍醐味だな
(リィエに頷きを返せば、性別から年齢、等級まで違う、冒険者でなければなかっただろう出会いを楽しむよう、穏やかな時間を過ごすのだった)
【俺は雑談の供になれればと思って来ているからな、交友が広がるだけでこちらとしては嬉しいものさ】
【眠気が来たのなら無理はしないで休むといい、こちらこそ付き合いに感謝する】
>>399
【まあこういう場所だからな、最初が真っ白な分染まるのも早い】
【アンジェリーナ「うぐぐ……」(何も反論できなかった!)】
-
あの子もああ見えてかなり染まってる
-
スライムチンポにグポられるの楽しみにしてます(大声
-
>>401
……ここでバラされる気持ちを考えて、聞かなかったことにしておこう
(どこかから聞こえた声に冷め始めたぬるいコーヒーを啜りながら聞かなかった振りをした)
【まあこういう場所だからな(二回目)】
【昔の流れまでは知らないが、最近でも察せる流れもあった。よし、聞かなかったこととしよう】
>>402
まさか俺に言っているわけではないだろうな……?
(酒場の下品な野次に戦慄する、そちらの気はなかった)
【まあこういう場所だからな(三回目)】
【とはいえ外の話だ、終わるまではほどほどにな?大声も俺だけのときにしてもらえると助かる】
-
【さて、俺もこの辺りで失礼させてもらおう】
【名無しの皆も深夜までの付き合いに感謝する、それではな】
-
アンジェリーナは虫や触手に襲われるのあり?
-
>>405
【一分以内なので返信だけ出戻りさせてもらう】
【虫や触手もありだ、可能範囲の詳細はアンジェリーナのプロフ(>>183)を見るといい】
【記載されていないものに関しては応相談だな】
【それでは今度こそ失礼させてもらおう】
-
「さらなる高みを!」
【名前】ステファノ・レライエ
【種族】獣人(雪豹族)
【性別】女
【年齢】20
【身長】171cm(耳を含めると172cm)
【体重】53kg
【3サイズ】84(C)/57/86
【好きなもの】甘い物(特にアイスクリーム)、お茶、読書、勉強、狩り
【苦手なもの】肉、トレーニング、料理
【趣味】ショッピング
【所属】ラバニア王国
【軍の中で一番】相談される
【クラス】ボウナイト
武器レベル:弓A 魔導書B
個人スキル:気品十分(命中+20)
王国騎士団仕込みの弓術をアレンジしたスタイル。
レライエ家に伝わる魔法弓を用いた魔法攻撃を得意としている。
【プロフィール・来歴】
ヴィヴィエの臣下として共に旅をしている獣人の弓使い。
貴族の生まれで第三皇子(17歳、オス、第二皇子とは双子)とは幼馴染の婚約者。
彼に相応しい女性になるためにヴィヴィエの見識を広げる旅に同行を志願した。
魔術師にして王国随一の弓の名手。数少ない弓騎兵の一人。
心優しく穏やかな性格。物腰柔らかで誰にでも敬語で接する。
一行の最年長としてヴィヴィエとガレを優しく、時に厳しく導く存在。
ヴィヴィエにとっては弓の先生であり、淑女としての在り方を教えるお姉さん。
ガレとは付き合いは短いながら、突っ込みがちな彼女をフォローする弓を射る抜群のコンビネーションを誇る。
経験人数は一人。
婚約者である第三皇子と純潔を捧げ合い、永遠の愛を誓っている。
発情期自体は短いものの、その分、効果が高いタイプ。
発情してしまうと人とまともに会話することもできなくなるほど。
何も手に付かなくなるため、ムラつくとすぐに発散する癖がある。
【外見】
銀色の腰丈のストレートロング。毛先にだけ薄っすらとウェーブがかかっている。
細身でしなやかなスレンダー体型。黒いまだらのある小さめ三角耳と細く長い豹の尻尾。
深い緑色のゴシックドレス。高めの襟の下を通す形で首元には白いリボン。
正面左右には規則正しく沢山のボタンが並ぶ。袖は折り返してカフスになっている。
裾は正面は短く後ろは長く、緩いプリーツを作っている。尻尾穴あり。
下半身は同色のミニスカート。左右に大きなスリットが入っていて腿の殆どが露出する形。
膝丈のロングブーツに黒のサイハイソックスとガーターベルト。
下着は基本的に黒。左手の薬指には婚約指輪。右手人差し指には魔法弓の指輪。
戦闘時には右胸を覆う革製の胸当てと左肩に矢筒。手には黒い革製のグローブが増える。
【装備】
・神器・魔法弓
ステファノの家に代々伝わる魔法矢を放つ弓。
念じることで右手の指輪から瞬時に出現、霧散させることができる。
・銀の弓
一般に流通しているが高価な弓。
【夢・目的】
・ヴィヴィエを護る。
・見識を深め婚約者に相応しくなる。
【備考】
・実は年下好き。
【希望プレイ】
・おさわり、猥談
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・お酒や魅了でカラダを使われる
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為。特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
-
おはようございます
朝早くに少しだけですが、お邪魔してみますね
これも、試運転というものです
-
相方がいたいけな女の子を獲物にしてますよ!!
-
ここには既婚者が何人かいるから妻の在り方とか諸々勉強になるかも?
-
年下好き…だから旦那も年下かー
-
>>409
……というと、ガレですか
(こめかみに手を当てため息をつき)
彼女の事情もありますし、多少は目を瞑るつもりですが
再び釘を差すことも考えたほうが良いでしょうか……
(悩みの種がまた増えるのかと憂鬱な顔で)
>>410
そうですね……
見聞を広げるのが目的で旅に参加しましたが
たしかに、脈を広げるというのもアリかもしれません
(納得したように頷いて)
>>411
それは……少し順番が違うと言いますか
私達が自分で選んだわけでもないですし
(なんならまだ年下好きの自覚もない)
-
何か前にその子のブラジャー盗んでたらしいですよ
-
お酒や魅了ということは酒に弱かったり魅了耐性低い?
-
獣人の性欲は人間より激しいってほんと?
-
ニクスとか見てみ?そういうことや
-
下着は黒派か…大人的でそそるわ。
-
>>413
は、はぁ……?
(ステファノの理解の外の出来事に拍子の抜けた声が漏れる)
(俯いて唸りを漏らしていたが、少しして顔を上げ)
……あぁ
あの明らかにサイズの合わない下着……そういうことでしたか
(合点がいった呟き、冷ややかなため息)
>>414
メタ会話で失礼しますが……
お酒には特別弱い設定は無いですが、一人で飲んでいる……ということはあるのでそこを狙う感じにされたり
魅了にも弱くはないですが、魔術に精通している私だからこそ、魔法防御を貫通されて堕ちる……という良さもあると思います
>>414
し、知りませんっ!
そもそも、他人と性欲なんか比べたことなんかありませんからっ!
>>415
そこっ!?
勝手に納得しないでください!
-
普通に洗濯出してたの笑う
-
奥様、落ち着いて?返事先がズレてますわよ
-
まぁヴィヴィエ組のバストサイズからして合致する人いないから即バレか
ヴィヴィエ83
ステファノ84
ガレ101
虹猫80
だもんねえ
-
>>417
……コホンコホンッ!
そういう言及は控えてくれると嬉しいのですが……!
(仄かに顔を赤くしてわざとらしく咳き込む)
(まだまだ20歳だが一行の中では立派な大人役を演じる必要もあれば)
(将来のパートナーは皇子とはいえ年下、彼ら彼女らに対する大人ぶりたい心の現れ)
>>419
ポケットから出てきたんですよね……
猫さんへのプレゼントかと思っていましたが……そういうこととは
(因みにガレの衣装棚に戻しておいてあげた)
>>420
あら、失礼しました……
沢山の方に話しかけられなれていなくって……嬉しい悲鳴と言う奴ですね
-
発情期、ヴィヴィエが一番大変そう
-
猫さんとリィエのサイズ差…
-
下着なら紫も大人チックでいいかも!
-
【衝撃】ラバニア騎士団のメンバーが下着ドロ…?【まさかの!?】
というスレッドが魔導ネットの掲示板に立ったとか立ってないとか
-
ラバニア…ラバニア……レバニラ?
-
>>421
あの……
そうやって並べられると……その、複雑です……
>>423
兎族がそういうものとはいえ、あの子は知識麺でも疎いですからね……
可能な限り私たちも配慮していますが、どうにもならない部分も多いですし
(因みに、短期間なものの一番発情時に激しいのはステファノだったりする)
>>424
言われてみれば確かに大きかったような気も……
もしかして、私が一番ちか……やめましょう、この話は
>>425
んん〜……
紫も大人びて入ると思いますけど恥ずかしいのです
なんとなくですが、意識しすぎている感じがしてしまって……
-
発情すると効果が高い…
下着やシーツがびしょびしょになるレベルなんだろうか
-
>>426
……という風になるから日々、気をつけるようにと言っておいた筈なのですが
自分の、国の、なによりヴィヴィエの品を下げることになると教えたつもりでしたが……はあぁ
幸い、それほど大騒ぎにはなっていないようですしギリギリで踏みとどまっている、と言ったところでしょうか
>>427
(なんだか前も同じことを言われた気がしますね……)
(便宜上付けただけなので次回こっそり変わってるかもしれない)
>>429
(その辺りはプロフにも書いてますので)
(まだまだ難しいですが、段階が進めば発情して即逆レに陥るシチュも考えています)
-
人妻が逆レ?
やっべえな
-
紫色の下着と言えばリミティアも着てたっけ…
-
そういやヴィヴィエはまだ経験なしだっけ?
ステファノとガレは経験済みなの丸分かりだけど
-
なら、これを贈ろう
これで旦那もメロメロだ
つ【何故かサイズぴったりの赤色の下着と紫色の下着】
-
ブラスは今頃名無しシスターとアンジュのことでもやもやしてそう
-
>>431
(貞淑な人妻(貴族)が発情に抗えず好みの年下をいきなり襲っちゃう……やっべぇですよね)
(とはいえ、段階を踏んでからの予定なのでずっと先の予定ですけどね)
>>432
リミティアさんのことは存じ上げませんけれど、大胆な方なんですね
私には勇気がありませんから……
>>433
?
(何を当然のことを、という顔)
(男性に抱かれたことはないけれど、同性冒険者との行為で処女膜は既になく)
(その後も別な女性が魔術で生やした男性器に跨った経験があります)
>>434
なんですか? これは……〜〜!??
なんて恥ずかしい……とはいえ、いつかつかうこともあるでしょうから……
(頂き物の中を見てみると想像もしなかった品に顔を赤らめ)
っていうか、なんで知ってるんですかっ! 私のサイズっ!?
(包を抱きかかえるように胸元を覆い)
-
あれ?メタいことを言えばつまり非処女なのをステファノは知らない、と?
-
大丈夫、そのリミティアはまだ10才だ
-
サイズを何故知っているか?
それは企業秘密だよ、ワトソン君
-
ヴィヴィエちゃん、意外と進んでるじゃん!
-
要はメルフィーナ化するんだな、発情が進むと
-
>>437
(そうなりますね)
(ガレの方はヴィヴィエの変化で感じ取ったと思いますが……)
>>438
紫色が好きなんですね、その子
……少し騙されたような気分ですが
(10歳と聞いて納得した風だが複雑な顔で)
(子どもらしい着用理由だと解釈した)
>>439
魔術の悪用であれば見過ごせません……!
とはいえ、私が気づかないということはまた別の何か……?
>>440
(純真ウサギは快楽の味にのめり込んでいる最中です)
-
いや、寝ている貴女の部屋に入って睡眠魔法をかけて深い眠りにつかせた後、裸にして採寸しました!完璧です!
美しかったですよ!
あ、それ以外は何もしてませんよ!たぶん!!
ではアデュー!
-
純真ウサギはエロウサギに…!
-
>>441
その方、レニストールの女王ですよね……?
その言い方では、無暗に男性を押し倒しているように聞こえるのですが……
(貴族なので主要な国と統治者の名前は押さえているぞ!)
>>443
―――射ッ!!
(即座に右手の指輪から弓を出現させ魔の弓を射る)
(けれども僅かに間に合わず逃してしまう)
絶対に許しませんからね……っ!
>>444
(高貴ウサギがエロエロになっていくの、いいですよね)
今日はこの辺りで失礼しますね。それでは、また
-
こんばんは、今夜は酒場も静かですね
(白のセーターに同色のスカートの最近購入した私服姿で現れた)
【この酒場も半分が近いですねぇ……お邪魔します、プロフは>>183です】
-
絶賛可愛がられてる最中のアンジェリーナちゃん!
-
>>447
なんだか最近は年上の方に可愛がられているような気は……
(甘えたがりのように思われているのだろうかと思いながらも、気にかけられていることには悪い気はしていなかった)
【可愛がられておりますねぇ……まだまだ序の口なのだと思いますけれど!】
-
新しい恰好も可愛いねー
-
>>449
ふふっ、ありがとうございます
まだ冬の寒い時期は続きますし、給仕以外でも様々な文化に触れないといけませんから
(軽く両腕を広げて新しく買った私服を見せながらちょっと自慢気になり)
(冬には必要なものなので贅沢とは言えないが……それでも私欲で洋服を選んだところはあるので)
(それっぽい理由を語る神官だった)
-
その時の気候や場所に合わせた装いをするのは文化人の基本でござるな(褌一丁)
-
>>451
ぴぇっ!仰っていることと恰好が一致しておりませんよっ!?
さ、酒場には他の方の目もあるのですからきちんとした格好をなさってくれませんと……っ
(こちらの言葉を肯定するような励ましは嬉しく思うが、それはそれとして色々と言わなければならない格好に)
(もしや非文化人の方なのだろうかとおろおろしながら、空いている近くの席からテーブルクロスを差し出してみる)
-
ありがとうお嬢さん
だがこれだけは言っておく、俺は褌を穿いた女の子が好きだ…!
アンジェリーナちゃんも履こう褌!(怖いお兄さんに連行されていく)
-
>>453
ふ、褌……?
たしかヒノモトの文化でしたよね、そういえば給仕のお仕事のときはいつもと同じ下着でしたけれど
ヒノモトのお洋服ですと正しいのはそちらなのでしょうか……?
(酒場のマスターに呼ばれた怖いお兄さんに連れられて行く褌の方の言葉に)
(給仕の仕事で和服を着たときは下着はいつも通りだったと思い出し)
(正しく他国の文化に触れるのなら下着も気を遣った方が良かっただろうかと謎の考えを生んでいた)
-
ふぅ……そろそろ宿に戻りましょうか
また帰る途中に眠気が来てしまってはいけませんから
(褌推しの方が連行され酒場も落ち着きを取り戻している中)
(注文していたハーブティーを飲み終えれば、良い時間になってきたと呟きを漏らし)
(眠気が来てしまう前に酒場を後にするのだった)
【日付が変わってちょうどこちらに来て二ヶ月となりました、酒場の皆様方には良くして頂きありがたいことです】
【これからもよろしくお願いしますの挨拶と共にこの辺りで失礼させて頂きますね、おやすみなさい!】
-
にゃ………?
(クェスカの石槍はトロルを貫通している)
(倒したトロルはアイテムをドロップした。それは布の服だった)
(拾ったクェスカは首を傾げている。そして装備してみた。その結果が集合画像の端っこである)
(なぜか髪飾りも外して顔の魔除けも洗い落とし、ボサボサ髪も整えた。なんとなくそうしなければならない気がしたのである)
(部族の戦士は村娘っぽくなった)
なんでダ?
精霊が今日はこうしロって言った気がすル…
【セクメト「いやほんと。なんだかすまぬな。しかし汝は本当に画像作るの好きであるのだな」】
-
( ・∀・)よーっす!
【( ・∀・)一応こういうのもあるけどなー】
【ttps://i.imgur.com/u5AMIH0.jpeg】
-
>>457
にゃおー♪
(どこかの港で手を振っている。たぶん一同に集まる事は無い面々)
(今ならわりと街の中でも溶け込めるかも知れない)
よーっス、おーっス、ちーっス!
おまいはいつの間にか絵描きになったのダナ。
クェスカの故郷にも絵描きがいタ。
絵描きは大地に絵をかいてタ。
(アロ族の地上絵)
-
>>458
( ・∀・)はっはっは、絵描きに関しちゃ前々からだぞー
というか、オメーとは久々だな、クェスカ
(側までやってうねうねしている)
-
>>459
会えル。会えなイ。霊の導き。
だから会う時、大事にすル。
(旅から旅の暮らしで住所は無い野宿生活)
(遭遇する事は本当に偶然頼みである)
(しゃがんでうねうねを指でつんつん。猫ちゃんに戯れるような感じ)
クェスカしってル。
絵描きはモンスターの絵を描く。書かれたモンスターは絵から出てくル。
(という特殊な職種)
-
>>460
( ・∀・)ま、そーいうのも大事だよな
一期一会とはよく言ったもんだぜ
(液体金属のメタルボディを好きに触らせながら、尚もうねうねしているぞ!)
( ・∀・)精霊(カー)を操る何処ぞの世界の住人とは違うぞ…?
-
>>461
そおカ?
おまいはいろいろ不思議なスキル覚えそうな気がするんダナ。
(うねうねの中に絵筆でも持ってるんじゃないかと思う)
(クェスカは想像する。この大陸のヤツらが物々交換する市場にて)
(はぐれメタルが路肩にて似顔絵描きの仕事をしてる光景を)
(貨幣経済はよくわからんがこのメタルは案外そうやって路銀を稼いでいるのだろうか?)
-
>>462
( ・∀・)はっはっは、最近じゃ牧場の人間の衣装を調達したりしてるがなー
流石に筆は仕込んでないから深く気にすんじゃねーぞ?
(勿論、クェスカが考えるような事はしていないのだが…)
(町中では大体気ままにうろついている事が多いのだ)
-
>>483
クェスカ知ってル。それは装備ってゆーんダナ。
他のヤツと交換すル。モンスターを倒したら落す。洞窟の箱に入ってル。
(なるほど。仲間の装備を調達するために旅し、稼ぎ、探検をする)
(それがはぐれメタルの日常と受け取った。なお本人はまったくの無頓着)
(ボロい布体に巻いただけで石槍を持ってる軽装も軽装だ。装備の守備力は2くらいしかない)
-
>>464
( ・∀・)いやー、そういう装備とはまた別なんだがなー…
あくまで一般生活向けでの服が基本なんだけどよー
装飾とかそーいう部類で用立てするのが基本だからな
(色々と噛み合ってないものの特に気にしていない模様)
( ・∀・)つーか、オメー…武器の新調とかしねーのか?
何なら、ある程度のもんなら装備一式用意するぞ?
-
>>465
………にゃにゃ?
(装備、あるいは精霊相手の儀式。身に纏うものについてはそういう概念しかない)
(なので何言ってるかわからんかった。文化圏がまったく違うらしい)
ニハー♪
クェスカ知ってル。装備はキャラ立ちの一つってゆーんダナ。
(メタメタ。原始的な装備なのもキャラ性なのダ。全部自作している)
-
>>466
( ・∀・)うーん、これはよく分かってねー…って感じだな
ま、無理にとは言わねーが…
( ・∀・)成る程、な
それもまた個性であり持ち前の…って事か
悪い悪い、野暮な事を言っちまったぜ
-
>>467
ナーナー。
そーゆう自分は装備したり着替えたりしないのカ?
モンスター装備もいろいろあるって聞いたことあるゾ。
(牙、爪、とんがり帽子)
(表面にいろいろ乗っけてうねうねしてるメタルの光景を想像中)
-
>>468
( ・∀・)ん?俺か?
俺は配合されたモンスターだから素の能力だけで十分なんだよ
ま、俺自身はゴテゴテするのはあまり好きじゃねーしな
-
>>469
そっかー混ぜたのカー
○×△……
(配合された、ということは配合したヤツがいるということ)
(謎の妖術師みたいなのを想像している)
誰と誰を混ぜたんダ?
はぐれとメタルを混ぜたのカ。
混ざる前ははぐれとメタルがいたんダナ。
(はぐれってなんぞ?しかし異郷の戦士の想像力は幾分斜め上らしい)
-
>>470
( ・∀・)最終配合は…同じはぐれメタルとゴールデンゴーレムだったな
いやいや、はぐれメタルってのは、種族としての個体名だからな?
はぐれとメタル、じゃねーっての!
-
>>471
×××!?
はぐれメタルが混ざってはぐれメタルになったのカ?
ごーるでん要素が抜けてるゾ。
ゴールデンメタルに改名大切。
名前、霊を表す。お前の半分、ゴールデン。
(と、部族のシャーマニズム的にそういう考え方になるらしい)
-
>>472
( ・∀・)んー、本来は物質系のスライムになるんだが…マガサラのヤツが特殊な配合を使ったとか何とかで…
父親側の種族で固定されて生まれたんだよな…だから、別に改名とか要らねーんだけど!?
ま、体力補強の為…ってのもあったんだろーけどな
-
>>473
にゃにゃ、エナドリ?
(どこかの市場で体力増強を謳う謎のアイテムを見た。ゴールデン○○みたいな名だった気がする)
そっカー
はぐれにお疲れモードは無いんダナ。
だから夜更かしも平気さんカナ。
(ゴールデンが混ざっているから絶対の体力があるのだろう)
クェスカ負けてナイ。脚も魂も強イ。
(獲物を追って何日も荒野を駆けたものだ)
でも眠たくはナルのラ。おやすみなんだナ。
Zzzzzzzzzzz
(火を起こして野宿開始。焚き火の側で寝転んで脚を投げ出して寝た。おやすみおやすみ)
-
( ・∀・)とと、遅れちまったな…
>>474
( ・∀・)エナドリ?何のこっちゃか知らねーが…確かにそこまでのお疲れモードはねーな
はっはっは、確かにオメーも脚とかもよく鍛えてるよーだな?
ともあれ、話してくれてありがとな!
お休みだぜ!
-
「さらなる高みを!」
【名前】ステファノ・レライエ
【種族】獣人(雪豹族)
【性別】女
【年齢】20
【身長】171cm(耳を含めると172cm)
【体重】59kg
【3サイズ】84(C)/57/86
【好きなもの】甘い物(特にアイスクリーム)、お茶、読書、勉強、狩り
【苦手なもの】肉、トレーニング、料理
【趣味】ショッピング
【所属】ラビーナ王国
【軍の中で一番】相談される
【クラス】ペガサスガン
武器レベル:銃A 魔導書B 槍D
個人スキル:気品十分(命中+20、HP50%以上のとき魔力+3)
王国騎士団仕込みの銃術をアレンジしたスタイル。
レライエ家に伝わる魔銃を用いた遠距離攻撃を得意としている。
【プロフィール・来歴】
ヴィヴィエの臣下として共に旅をしている獣人の弓使い。
貴族の生まれで第三皇子(17歳、オス、第二皇子とは双子)とは幼馴染の婚約者。
彼に相応しい女性になるためにヴィヴィエの見識を広げる旅に同行を志願した。
魔術師にして王国随一の銃の名手。数少ない天馬兵の一人にして氷魔法の名手。
戦場では上空から味方に指示を飛ばし、要所を狙撃する。
心優しく穏やかな性格。物腰柔らかで誰にでも敬語で接する。
一行の最年長としてヴィヴィエとガレを優しく、時に厳しく導く存在。
ヴィヴィエにとっては弓の先生であり、淑女としての在り方を教えるお姉さん。
ガレとは付き合いは短いながら、突っ込みがちな彼女をフォローする抜群のコンビネーションを誇る。
経験人数は一人。
婚約者である第三皇子と純潔を捧げ合い、永遠の愛を誓っている。
発情期自体は短いものの、その分、効果が高いタイプ。
発情してしまうと人とまともに会話することもできなくなるほど。
何も手に付かなくなるため、ムラつくとすぐに発散する癖がある。
【外見】
銀色の腰丈のストレートロング。毛先にだけ薄っすらとウェーブがかかっている。
細身でしなやかなスレンダー体型。黒いまだらのある小さめ三角耳と細く長い豹の尻尾。
深い緑色のゴシックドレス。高めの襟の下を通す形で首元には白いリボン。
正面左右には規則正しく沢山のボタンが並ぶ。袖は折り返してカフスになっている。
裾は正面は短く後ろは長く、緩いプリーツを作っている。尻尾穴あり。
下半身は同色のミニスカート。左右に大きなスリットが入っていて腿の殆どが露出する形。
膝丈のロングブーツに黒のサイハイソックスとガーターベルト。右手には黒い革製のグローブ。
下着は基本的に黒。左手の薬指には婚約指輪。右手人差し指には魔銃の指輪。
【装備】
・魔器モルガンテ
ステファノの家に代々伝わる魔銃。
念じることで右手の指輪から瞬時に発現、霧散させることができる。
悪魔の力が使われており、はるか遠くの敵も射程に収めることができる。
・氷結の書
一般に流通している高価な魔術書。威力は高いが取り回しに欠ける。
【夢・目的】
・ヴィヴィエを護る。
・見識を深め婚約者に相応しくなる。
【備考】
・実は年下好き。
【希望プレイ】
・おさわり、猥談
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・お酒や魅了でカラダを使われる
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為。特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
-
今朝に引き続き、ですがよろしくお願いします
【プロフ更新のため再掲です】
【昨日出してたしっくり来なかったのでいっそのこと飛行の銃職に変更しました】
-
>>477
【( ・∀・)すまねー、ちょっと目を離してた…おはよっすー!初対面になるかな、話してーヤツとかいるか?】
-
>>478
【遅い時間ですし、仕方のないことです】
【そうですね……どなたとも初対面になるのでこちらは気にしないのですが】
【逆に、そちらは希望はございますか?】
【修正版を落としたかったというのが大きいので、変更は全然OKです】
-
>>479
【( ・∀・)成る程成る程、そーいう事か】
【それなら…ブラスだな、こっちはアンジュかリミティアになるが】
-
>>480
【ですね〜】
【完全に伝え忘れなんですが……】
【がっつりロール前提になるか、今日軽く触れ合うだけになるか……】
【というのでも変わってくると思います】
【その二択なら今日はアンジュがいいかな〜と思っております】
-
>>481
【( ・∀・)はっはっは、確かにそれならアンジュなのは道理だな】
【久々なのもあるし、お互い浮気を経てるしなー、ケケケ】
-
>>482
【前回、軽くお話できただけでまだまだ久々ですしね】
【そういうのも……たしかにある!】
【じゃあ適当に放り投げてきますね。少々お待ちを】
-
>>483
【( ・∀・)どう転ぶにせよ二人だけのイチャイチャってもいいんじゃねーの】
【おう、待ってるぜ!】
-
「受けてみろ! 『黄金の悪魔』の力っ!」
【名前】ブラス・ガモリー
【種族】悪魔の眷属(元人間)
【性別】女(陰茎あり)
【年齢】眷属化の影響で14歳程度に留まっている
【身長】155cm
【体重】43kg
【3サイズ】75(B)/52/80
【クラス】バード / デモン・フォロワー
【好きなもの】音楽、肉、金勘定、料理、掃除、洗濯
【苦手なもの】豪華なもの、雨、孤独、暇
【趣味】演奏、家事
【所属】なし(しいて言えばガモリー家)
【軍の中で一番】朝早く起きる
【プロフィール・来歴】
ここより離れた大陸の裕福な家の生まれ。
ある日家が賊に襲われたが両親の犠牲によって生き延びる。
一人で途方に暮れていたところをグラーシャに拾われ、身の回りの世話をしながら一緒に旅をしている。
怠惰な主人のいいように扱われる苦労人だが、たまの寵愛で骨抜きにされているので日々の雑務を頑張ってこなす忠犬と化している。
悪魔の眷属という長命種になったことで肉体の成長に遅れが生じている。
本来ならば22歳になるが、グラーシャにより肉体の成長を停止させられている。
精神の方まで止めたつもりはなかったが、見た目相応のメンタルを維持している。 黙っていれば美人だがお転婆でやんちゃ。なにもない時は付近の少年とボール遊びとかして過ごしている。
『黄金の悪魔』とか『悪魔の眷属』とかいうワードを思い出し一人で痺れているお年頃。
眷属化した際にグラーシャの戯れで男性器を生やされている。玉あり。
【クラス説明】
バード
武器レベル:暗器B 格闘C
固有スキル:演奏(味方一体の再行動)
魔族の支配を受け入れた元人間の楽師。
魔族になったことによる身体能力を用いた体術に加え、呪術を仕込んだナイフを扱う。
【外見や装備】
身体つきはやや貧相。全体的に線が細くアバラが浮いている。
瞳は元々は緑色だったが眷属になったことで金色に変貌した。
金髪のストレートヘア。サイドは左右に流しておでこを露出する形。
生意気そうな顔。八重歯あり。耳は眷属化したときに先が尖るようになった。
男性器は並の男性以上なご立派な代物。
胸元を露出したダークブラウンの全身タイツ。黄金の留め具の真っ黒いマントを羽織っている。
黄金のビキニアーマー(上)、ブレーサー、腰当て、グリーブ。
腰当から膝丈の黒い前垂れが伸びて股間を隠している。
【特殊能力】
・悪魔との契約
『自由になりたい』という願い元にグラーシャと契約を交わして得た力。
本来は魂から眷属を生み出すのが悪魔の契約だが、ブラスの肉体を媒介に眷属へと変貌させている。
眷属となることで屋敷のしがらみを絶つ『自由』を得たが、主人であるグラーシャには逆らえなくなっている。
・黄金の悪魔の力
グラーシャの持つ『黄金竜変化』と『黄金生成』を一部だけ授かっている。
翼と手足に限り黄金竜化することが可能で、一時的な飛行能力や竜由来のパワーを扱うことができる。
また、魔族由来の魔術も簡単には扱える。竜の翼で上空から放つ雷魔術には『黄金サンダー』という必殺技をつけている。
【備考欄】
・呪いの影響で性欲が強くエッチなことが大好き。
大好物なのは年上のお姉さん(巨乳だと尚良い)に絞られるプレイだが、エッチなら大体何でも悦んでしまう。
ちょっとしたことで股間のじゃじゃ馬が反応して勝手に発情してしまう。処女。
【希望プレイ】
和姦、レイプ、発情搾精…などなど。
NGにかからなければ応相談です。
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為、特定の部位や衣装に拘る方。
-
……ここ、どこだっけ?
(主人であるグラーシャの使いの帰り道)
(珍しい頼みに対して普段は来ない通りにまでたどり着いたのは良かったのだが)
(その帰りで見事に迷子になってしまい、辺りをキョロキョロと見回して)
……うぅ
(さっきまで自分が通ってきた道筋すら思い出せないことに気づいて、じわりと瞳に涙が浮かぶ)
-
>>486
(こちらもまたマガサラの使いで道具屋へ預け物を届けた帰り道、ふとした通りに足を踏み入れた瞬間)
(目の前には伴侶たるブラスが不安そうな様子で辺りを見回している姿があり、そのまま足早に歩み寄って行く)
…ブラス様?
-
>>487
(その場で身体を回してみるものの、どこも見覚えの無い景色に胸が詰まり)
(瞳に湛えた涙がこぼれ落ちる寸前、届いた声に反射的に動き出していて)
アンジュ〜〜っ!
(最も頼りたかった存在に、不安げな表情は一瞬で明るいものに反転し)
(ぺたぺたと駆け出す勢いのまま抱きついていて)
-
>>488
はい、私ですよ…ブラス様。
(不安そうにしていた雰囲気から一転する様を前にしながら、目の前のブラスがこちらに向かってきていて)
(そのまま抱き付かれると、自然と抱き返す形となり、優しい声で言葉を返した)
-
>>489
アンジュに会えて良かった……
私、一人でどうすればいいかわからなくって……ぐすっ
(不安でこぼれそうになった涙は抑えたものの)
(胸元に収まり感じている安堵との落差からか涙腺が緩みぽらぽろと)
(パートナーの存在に安らぎを覚えている内に落ち着いてきて)
……アンジュは帰り方わかるよね?
(仄かに目元を赤く染めた顔で見上げながらぽつりと)
(何かとハイスペックな機械天使だが、何処か抜けている点があるのも知っていて)
-
>>490
ええ、こちらの通りや…付近は人の行き来が少な目ですから。
それに…良からぬ輩も、ちらほら…のようですので…。
(不安のあまり、涙を流しているブラスを抱き止めたまま、背中を撫でさすってやり)
(周囲に感じる不穏な気配を的確に把握しながらいつでも動けるようにしていた)
ええ…勿論ですとも。
(ブラスが漸く落ち着き始めた頃、彼女からの問いに手早く答えると)
(抱擁を解いて直ぐに彼女の手を握りながら、歩調を合わせて歩み始めるが…)
(何故か似たような所や、一度通ったような風景があったりとして…?)
-
>>491
うん……
雰囲気も悪くて……ちょっと、怖かった……
(大通りから離れたところ、迷い込む内に周囲の様相も変わっていて)
(それとなく治安の悪さを覚える光景が不安を加速させていた)
……ぐすっ
やっぱり、アンジュは頼りになるね!
(その言葉で笑みを取り戻し泣き止むと身体を離して)
(互いに外側の手で荷物を持つと、内側の手でしっかりと指を組み合わせて繋いだまま帰路につく)
(その道中、薄っすらとだけだが覚えのある景色にきょろきょろとして)
-
>>492
でしょうね…。
雰囲気からして、ですし…無理もありません。
(どのような都市、町や村であれ表と裏の顔はある)
(中には治安が行き届いていないエリアさえも含まれ、状況が酷ければ犯罪者の温床にさえなりかねないのだ)
ありがとうございます…。
ブラス様は…私の大切な方ですから…。
(珍しく、ふんす…と鼻を鳴らすような素振りさえ見せながら)
(何度目かの、同じような光景の通りを過ぎた所で、ふとして立ち止まる)
-
>>493
うんっ
もちろん、私もアンジュが一番大切……♪
(すっかり任せっきりで、隣の無表情ながらもどこか気合いの籠った顔を見上げながら並んで歩き)
(アンジュが立ち止まると釣られて足を止め、首を横に傾け尋ねる)
どうかした?
-
>>494
ふふ…重ねて、ありがとうございます…。
(微かに笑みを浮かべてそう告げた後、問いかけてくるブラスに対し、建物の陰に連れ込むと)
(繋いでいた手を離し、失礼します…と抱け告げてブラスを抱き抱え、お姫様抱っこのようにする)
少し…埒があきませんので…空から帰りましょう…しっかり、掴まっていて下さいね…。
ステルスシステム起動、ウィング展開…。
(特殊電磁迷彩機能を持つナノマシンを展開させて風景と一体化すると、そのまま二枚の白い翼を背中から展開して)
(そのまま地面を蹴って空へと飛翔して、ぐんぐんと高度を上げていき、眼下に王都が一望出来るくらいまで飛び上がり…)
(しれっと、実は道に迷っていた事を帳消しにしようとしていたのは内緒である)
-
【名前欄んん……】
>>495
アンジュと一緒に変えるのも久しぶりだから……ひゃんっ!?
(さっきまでの不安は微塵もなく、すっかりお買い物帰りの気分で)
(主人のお使いが入った袋ごと腕を振りながら元気に歩いていたが)
(不意に抱きかかえられると目を丸くしたまま、荷物を胸に抱えて)
うん、わかった……よ???
(何もわかってないままぐんと高度が上がると身を丸めて腕の中でじっとして)
(上昇による重圧が落ち着いた辺りで薄目を開けて辺りを見渡し)
ひゃあぁっ!? 高いっ!
(慌ててアンジュの身体にしがみ付き)
-
【ドンマイです…(頭撫で撫で】
>>496
驚かせてしまって、申し訳ありません…。
大方、グラーシャ様のお使いでしょうか…。
(しがみつかれながらも、ゆっくりと旋回してグラーシャの屋敷の方角へと向かって飛行を続け)
(屋敷が近付くにつれて高度は下げていくものの、風を切って飛行していくのは慣れれば心地よいものになるかも知れないが…?)
ところで…昨日、シスター様とお話が出来るように…と仰っておられましたが…。
何か、ブラス様の身にお変わりでもあったのでしょうか…?
(二人だけ、という状況もあってか、昨日聞いていた件について)
(気になる所があったので、抱き抱えたまま、何となしに尋ねてみる)
-
【んふふ……♪】
>>497
ううん、大丈夫……
とっても上からの景色、面白かったし?
(高度も速度も落ち着いてくると余裕が生まれ)
(王都の珍しい角度からの光景に気を配る様は見た目通りに幼い子どもと言った様子で)
そうそう。グラーシャさまの
相変わらず人使いが荒いんだから……
(今日は牧場での手伝いを終えると早々に主人の元へと駆けて行ったが、主人の手伝いをしていたようだった)
あー……えっと、うん
(先日零した言葉を拾われ、どきりとして)
(アンジュの腕の中でそわそわとしながら)
最近、シスターさんと仲良くすることがあって……ね?
その影響で、他の人もだけど……ちょっとだけだけど、大丈夫になったから
(目を逸らして思い出す風を装い)
(ブラスがいつも都合が悪い時に出る癖。アンジュにはもうその癖もバレバレなのだが……)
-
早朝から元気だね…
目覚めたら動いてるの見たらすげーとなる
-
>>498
そうですか…それなら、良かったです…。
ふふ、その辺りはグラーシャ様らしいですね…。
(先より大分高度を落とした状態で、ゆっくりと空を飛んでいき)
(抱えた体勢ながら、安定した飛行を続けており、空を飛ぶ行為に慣れている事にを示していた)
………ブラス様?
もしかして…そのシスター様と…閨に入られましたか…?
(話を持ち掛けた途端、そわそわし始めたブラスを前に、無表情ながら何かを察して)
(次いでの言葉を聞いた後、目を逸らされると、仲良くする、の度合いに一帯の確信を得て)
(とりあえずの確認とばかりに、一度目を閉じ…再び開いてから、ぽつりと聞いてみせる)
-
>>499
【( ・∀・)よっす!オメーも早起きだな!】
-
>>499
私からしたらまだまだ夜って感じだから……
もうすぐで休むところなんだけどね
私は早起き出来て偉いと思う!
>>500
そうなんだよ
たまには自分で買いに行けばいいのに〜
(アンジュの腕の中で感じる飛行の感覚)
(それが魔法とは根本の部分から違っていることはなんとなく察しが付く)
(未だかなりの高度であるものの、危なげない様子に安心して身を任せていて)
(その安堵からか主人への口が零れてしまう)
ひぇっ!?
えぇっ、と……ぁぅ……
(言い当てられて驚きの声を上げると再びそわそわ)
(反応だけでアンジュに確信を与えながらも暫くの後に観念したようで)
……はい
(消え入りそうな小さな声で)
-
>>502
………こほん。
グラーシャ様の事ですから…自分で動かれる事は…相当、稀ではありませんか…?
(ブラスの愚痴を聞いてから、一時の沈黙の後に一言を加え)
(安定した体勢のまま、緩やかな飛行速度を保ちながら、陽光の下で穏やかな空を進んでいく)
………ふふ、ブラス様らしいですね。
余程、魅惑的な誘いを受けてしまったのでしょうか…?
まぁ、その点に関して…私はブラス様に謝罪しなければならない事もありますので…。
(ブラスからすれば、怒られるか嫌われるかの恐怖から声がか細くなっていたのだろうが…)
(存外、そのような事はなく微笑みを浮かべるばかりで、彼女の不貞を知りながらも叱責する素振りもなく)
(そのまま、自らも同じような事態があった事を伝えようとしていた)
-
>>503
外出はするのに、買い物はいつも私なんだよね〜
……いつもはあんなこと言ってるけど、もしかして、私に会いたいのかな?
(最も気を許せる相手と二人きりだからか、言葉も弾み)
(わざとらしくむすっとした表情を作った後に緩やかに笑う)
はうぅ……
綺麗なシスターさんに浄化されそうになったんだけど、なんだか手違い? だったみたいで
そのお詫びに……って、えっち、しちゃった……っ♡
(ぽつぽつと回顧の言葉が紡がれている間、申し訳なさそうにしていたが)
アンジュも……って?
(不意の言葉に気になって顔を上げる)
-
>>504
流石に、真意の程までは分かりませんか…。
もしかしたら…と言う事はあるかも知れませんね…。
ですが、この話は…グラーシャ様には、されない方が良さそうですね…ふふ。
(本人がいないのを良い事に色々と話していたが、一応内緒の話にしておいた方が良いと思われ)
(それとなく、そんな風に…しておこうとする機械天使の図)
………。
ええと…随分とまた…手違い…ははぁ…成る程…?
そう、ですね…私の方は…その…件の神官様…アンジェリーナ様と…そうした行為に至りまして…。
なので…私には、ブラス様を咎める事は出来ず…申し訳ありませんでした。
(本当にブラスらしい、と思いつつも、その言葉の雰囲気から察するに)
(相当の快楽を得たか、複数回行為に及んだか、という事を何となく感じ取りつつも、咎めはせず)
(自らが及んだ行為とその相手に関して伝えてから、申し訳なさそうに声音を抑えつつ謝罪する)
-
>>505
ふふふ。もちろん秘密だよ?
グラーシャさまも、寂しがり屋なところあるもんね?
(微笑ましい笑みを浮かべている物の、仮説を鵜呑みにしているだけで)
(グラーシャの意思は伺えないままながらも、ご機嫌になるブラスだった)
とっても強い人みたいで……危うくやられちゃうところだったよ……
でも、勘違いってわかってからは可愛がってくれて……この前もお家に遊びに行ったし(小声)
(不貞行為を咎めず受け入れたアンジュに対して口が開き、気づけば余罪まで吐いて(※その日は無断で朝帰りした))
ふーん……? その神官さんと……って、女の子同士、だよね・……?
(相手のことは知らないものの、名前から想像する疑問を口にして)
っと、ここだね。ありがとう、アンジュ♪
私はグラーシャさまのご飯作って帰らなきゃだから先にお家で待ってて?
それじゃ、またね?
(主人の住まいへとたどり着くとアンジュの腕を離れ)
(暫く宙へ浮いていたからか未だに不思議な感覚に包まれながらもニコリと微笑み礼をして)
(今日の再会を約束しつつ、主人のお使いを済ませに上手いへと入っていくのだった)
遅くなってごめん。お付き合いありがとう、アンジュ】
【私の方がお時間だから急ぎ足だけどこんな感じで……】
【本格的なのはまた今度かな。おやすみ、アンジュ♡】
-
>>506
ええ、勿論…心得ていますので…。
(そんな会話を交わしながら納得したように頷きながら)
(グラーシャの屋敷が近くなるにつれて更に高度を下ろしていきつつ、そのままストンと屋敷前に降り立ち、ブラスをそっと下ろした)
………。
は、はは…そう、でしたか…。
ええ…まぁ…こちらも、そうなりますね…。
(聞いてもない事まで話してくる伴侶に、思わず乾いた笑いが漏れるものの、やはり咎めはせず)
(同性同士での行為であった事を伝えて、頭を下げた)
はい…では、また後程…。
(そう言ってブラスと別れると、牧場への帰路につくのでした)
【いえ、こちらこそありがとうございました…】
【ええ…また、よろしくお願いしますね…こちらもこれで失礼します…お疲れ様でした】
-
少し顔を出させてもらいますね〜
-
エロフちゃん!!
-
【( ・∀・)お、丁度会えたついでに親子の絵も置いておくぜ】
【ttps://i.imgur.com/fkt2beD.jpeg】
【|彡サッ】
-
>>509
ふぇっ!?わ、私はエロフなんかじゃないですよぉ!はうう……なんでそんな事言うんですか……?
>>510
【まるで仲睦まじい母親と娘のようじゃのう息子よ】
【オレは男ですってば〜!】
-
相変わらず慣れてるなー
-
もうライハちゃんでええやん。
-
>>512
そうですね〜……
作りたいものを作れる技量は羨ましいです
-
>>513
ライハ「オレは男だ!」
シャル「どう見ても女の子だよ?」
言い合いはよしてください!
-
ライハはリミティアにリベンジ成功するのかな?
-
そーだそーだどう見ても女だから諦めろ!
-
ん?リミティアちゃんと何かあったの?
-
>>516
ライハ「……小さな女の子に手を挙げるような真似はしないからな」
>>517
!?な、なんですかこの妖怪さん!?
大きなメロンみたいな見た目をして……るのでしょうか???
-
ま、まさかライハってば物理的にロリに負けたのか!?
-
>>518>>520
ライハ「物理的には負けてないよ!まったく……オレをなんだと……」
シャル「う〜ん……ヘタレ元男子?」
わ、私は男らしい人だって思ってますよ!
ライハ「お〜ま〜え〜ら〜……」
-
なるほど、ロリコンだったんかあ
-
>>522
ライハ「ロリコンじゃないよ!」
シャル「でもロリな女の子に性的に負けたんでしょ?」
……ええっと、がんばです!
-
性的に!?
-
ええ…ナニしてたんだ…
羨ましい
-
>>525
ライハ「……ノーコメント!ってオレの話題ばっかになってる気がするぞ……」
-
とりあえずリリアちゃんの頭をナデナデしとこう
-
>>527
えっ!?あっその……あ、ありがとうございます……♪
(頬を赤らめてにっこりと)
-
【名前】雷破(ライハ)
【種族】狐の霊獣(人間とのハーフ)
【性別】TS少女(男から女子)
【年齢】人間年齢16
【ジョブ】退魔剣士
【レベル】変動(20〜)
【身長】154cm
【3サイズ】
B88
W56
H83
【外見や装備】跳ねた銀色の髪に狐耳と尾、凛々し目の眉、パッチリとした少しつり目気味の目つきと琥珀色の瞳の幼顔の美少女
寝巻き
https://i.imgur.com/m7SvzNv.png
母が見繕ってくれた男性時代からの衣装
https://i.imgur.com/thVvhUm.png
ギルドのお姉様方が用意した衣装
https://imgur.com/a/FXORnSQ
https://postimg.cc/gallery/Pj4dvXB
ムッチリとした瑞々しい肢体と健康的な肌色と体つき
(声のイメージ∶平田宏美さん風)
ゴム毬弾力の美巨乳と張りのある形良いヒップ
山吹色の着物(母山吹が仕立てた衣装)
山吹色のショート浴衣(母の山吹の衣装と同じタイプで見繕ったのはギルドのお姉さん)
下は褌
仕事をよくする酒場でのメイド服や執事服や水着エプロン、オレンジ色の対魔忍衣装等の店員衣装
メイド服と執事服の店員衣装
https://imgur.com/a/cfzIs40
メイン退魔刀「如月(きらさぎ)」、サブ退魔刀「白魂(しらたま)」(たまに二刀流)
【特殊能力】破邪の雷光を纏った退魔剣技
破邪の雷で電撃の刀身を作り上げ相手を両断する電光雷神斬りが必殺技
【備考欄】
神代の魔法を研究していた変化の魔術を操る下法魔道士を倒した際に魔道士の術が暴走(魔道士は神代の魔法を改造した暴走魔術を使用した反動で灰になったそうだ)
結果、女の子になってしまった元少年の狐少女でヤマブキの息子の退魔剣士
一人称は「オレ」
(ある意味)口癖は「オレは男だ〜!」
あまりに特殊な魔術であり魔導学院でも解除法が見つからない状態だが持ち前の前向きさで頑張っている
(解除方法は無く同レベルの魔法によるTSしか男に戻る方法はない)
男性的な感覚と女性的な感覚がごちゃ混ぜになっており男性相手にも女性相手にも反応してしまう難儀な状態
男性時代より体力は劣るが素早さが上がっている
自身の胸については邪魔と思っている……のだが、自身の胸を見ていると同時にやましい気持ちもムラムラ芽生えてきてしまい困惑しており、「オレは男」と言い聞かせている……それが逆に一層自分の心にアレな感覚をと垂らしてしまっているのだが……
その為、2つの性感と合わせてとても快感を受け入れやすい体になってかおり、また強く押されると流されやすく
そのまま快楽に身を任せて流されてしまう事も多い
好物はあんみつ
苦手な物は梅干し
【希望プレイ】色々相談有、レイプ、快楽堕ち、快楽堕ち状態での奉仕、陵辱、モンスター姦、輪姦、ボテ姦、孕ませ、和姦(男女問わず)、軽い短文ロール
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・過度なセクハラ・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・汚い系・がっつき
-
ライハちゃんの絵をなんか作りたいけどなんかいいネタはないか
このままでは触手牢に囚われたくっころシチュになってしまう
-
>>530
知らないよ!ってかオレで何作るつもりだお前!
【作ってくれるなら好きにオレをどう使っても大丈夫だからな……?】
-
今なんでもっていったか!?ならエッチな…ガトツ=スタイルだな
https://imgur.com/a/zMPbA1R
-
>>532
【エッチさのエの字もない格好いいスタイルじゃないか!?】
【まあその……ありがとな♪】
-
エッチなやつじゃねえのかよ!って気持ちと馬鹿かっこよくて草って気持ち
-
ライハちゃんのおちんぽしこしこしてえ
-
なら俺はリリアちゃんのおちんぽシコシコする
-
>>534
ま、まぁ?オレは格好いいから、うん、格好いいポーズが似合ってるってことで……
おいそこ、自画自賛とか格好悪いと思っただろ!
お、オレだって見栄を張りたくなるんだからな……?
>>535
すんな馬鹿!てか触ろうとするな!
男が男の、あ、あれを触ろうとか変態じゃないか!
>>536
あいつには生えてないよ元々!?
-
もう女の子のままでよくね?
-
大丈夫
ホモっけもあるから
-
たまにはログを遡ってみるもんだな
ライハちゃんエロ過ぎじゃん
-
>>538
良くないよ!なんでそんな……オレは男なんだからな!
そ、そりゃもう、む、胸とかお尻とか出ちゃって、お、女の子らしい体つきになっちゃってるけど……
>>539
知らないよ!?
なんでそんなのここでいまカミングアウトするんだよバカー!?
-
>>540
何処がエロすぎなんだよ!
お、オレみたいな男に欲情するとか、変態なんじゃないか?まったく……
-
エロエロまっしぐらのくせにー
-
ならライハ以外のライハサイドのキャラ全員に聞こう
ライハがエロいかエロくないか
-
>>543
まっしぐらって……そんな事あるわけないだろ!
お、オレは硬派なんだからな?
そう、ハードボイルドって奴だ
……本当だぞ!
>>544
シャル「う〜ん……どうだろう?男の人にはすごくモテてるみたいだけど……」
リリア「ど、どう答えるのが正解なんでしょうか!?」
マコ「エロだね、エロの権化だね」
アザリー「将来立派なサキュバスになれるわ」
闇風「間違いなく淫乱快楽堕ちの未来しかあらへん」
ゴンザ「人の心とかないんすか?」
マコ「そこにないなら無いわ」
アザリー「燃えるゴミの日に出しておいたわ」
闇風「道端の犬が食べとったで」
-
ひっでえ
この際、手持ち全員に聞いてみよ
-
>>546
【面識ない人もいるから無☆理だよぉ!】
-
( ・∀・)エロい
リミティア「エロいと思う♡」
アンジュ「…?私はよく分かりませんので…申し訳ありません」
ブラッツ「知らないけど狐耳可愛いと思う」
マガサラ「いや、俺がここにいる意味あるか?」
【( ・∀・)便乗失礼!】
【|彡サッ】
-
ばれへんばれへん
https://files.catbox.moe/bsnw27.png
-
はぐりんw
-
無駄にクオリティ高いエロ絵出てきて草
-
やはりエロエロだ!!!
-
>>548
あー煩い煩い煩ーい!
オレはエロくなんてなーい!ハァハァハァ……喉が……
兎に角、オレはエロくないからなリミティア!はぐりんさん!
>>549
(この前の迷宮内で)
くっ……こんな奴にオレが……は、離せ!この……!
んほおおおおお♥イグッ♥お、オレイグッ♥ちんぽイクッ♥ちんぽとおマンコイクッ♥グイグイグイグイ……いぐふぉほぉ〜〜〜〜〜〜〜♥おっ♥おほっ♥んおっ♥ぐっひぃいいぃいいいいい〜〜〜〜〜ッ♥♥♥
【ああああああ!!!】
>>551
ああ見るな見るな見るな〜〜〜〜!!!
-
>>552
オレはエロくないって言ってんだろ!
だから、み、見るなよぉ……
-
まぁリミティアとはぐりんはおまいうだよな。
-
>>555
そうだよな、本当
まったく……次あったら文句言ってやるからな
-
よく見たらしっかり淫紋も描かれちゃってるのな
-
……ヤマブキ殿のご子息?、エロいって一体何が…(垣間見る>>549)……うぉ、ドスケベだ……
【経歴的にヤマブキ殿とは知り合いである可能性があるという与太を何時か話したいなー、という通過です】
-
他のキャラのエロ絵も描いてほしい
-
>>557
……最近刻まれすぎて定着しそうで怖い……
>>558
だ、誰がドスケベだ〜〜〜!って。だ、誰ぇ!?
ヤマブキ「ほほほ、久しぶりじゃのうコヨミよ」
(と、知り合い展開OKじゃ♪と、それではそろそろ離脱するのう?お相手感謝じゃ♪)
-
>>559
オレより女らしい奴いっぱいいるんだしな!
【と、それじゃ離脱するな♪お相手サンキュー♪】
-
>>559
(本人のOKあればなんぼでも…)
-
【( ・∀・)お、こっちも構わねーぞ】
【これはこれで気になってたんだよな、んじゃまたなー】
【|彡サッ】
-
【オレの所のキャラはフリー素材みたいなもんだから好きなだけ誰でも使って大丈夫だからな!と、今度こそ離脱〜】
-
ほなゴブリンに負けリリアをイメージして描いてみるか…
https://files.catbox.moe/epn8j5.png
https://files.catbox.moe/77yrvw.png
https://files.catbox.moe/fr1jxa.png
https://files.catbox.moe/iqo67z.png
https://files.catbox.moe/n3e2c6.png
-
何気に一枚目の真面目なカットも好き
-
新しい装備、暖かくて良いですね……マスターにもお世話になりっぱなしです
良いものを頂いたからには良い仕事をしませんといけませんね
(依頼達成後の昼餉も取り、明日以降の依頼候補でも見ようかといつも通りの白法衣に同色のタイツを着用した姿でギルドに訪れる)
(【https://postimg.cc/7CT63WTp】)
(今着ているタイツは魔力、霊力、法力など、冒険者の適性に合わせた力を消費することで自動修復がされるマジックアイテムの一種であり)
(普通のタイツよりも高い防寒効果だけでなく、極軽微な切り傷や擦り傷も防げる、低等級冒険者の稼ぎでは少し値が張る物なのだが……)
(知人の商人がサイズが小さく買い手が見つからない物を処分したいらしい――という酒場のマスターの恩売り戦略で格安で譲られたのだった)
【昼下がりの空き時間にお邪魔しますね、プロフは>>183です】
【なんだか濃厚浮気百合えっち神官と思われていそうな気もしています……】
【えっちなイラストが流行る中で生成も慣れて来たので初期の法衣姿を更新です!】
-
百合エッチ神官を払拭するために
男からのレイプを受けると?
-
>>568
えっちではありません、ありませんからっ
そ、それに合意でない行為では払拭も何もない気がするのですけれど
(だんだん染まっている自覚はあれどまだえっちではないと抵抗は続けながら)
(正式に恋仲にならないのなら払拭も何もないのではないかと思った)
-
着実にエロ経験値を貯めてる神官ちゃん!!!(大声
-
>>570
た、貯めてなんておりませっ……おりま……、せんことも、ありません……けれども……
(嘘が付けない故に否定はしきれずにギルドの一角で謎の辱めを受けていた!)
-
問題はアンジェリーナがガチロリというところだなぁ
流石にガチロリとかぺったんにはなかなかそそらn…
-
>>572
ちょっと言葉選びに複雑な気分はありますけれど……そちらが普通なのではないでしょうか?
法国でも私のようにまだ、えぇと……成長しきっていない相手との行為は忌避されるところですし
(言い方に微妙な気分にはなるが言っていること自体は同意ができることで)
(王都に大らかな気風があっても、自分の感性と重なる部分もあって安心しながら)
(子作りできない身体を少しぼかした言い方で例えて法国の感覚と比較した)
【やっぱり大きな方は人気ですもね!】
-
普通にあと5年ほどたったらとは思うね
将来はどうなるかなぁ?
-
やっぱボインボインに憧れる?
-
>>574
ファルメル様のようにスタイルが良い大人になりたいですねぇ……
(同年代と比べて低い身長や平坦な身体つきに成長への希望だけは詰め込んで)
(信仰する女神の姿を思い浮かべてぽやぽやとしていた)
>>575
それはもちろんですよ!
私の憧れは女神ファルメル様ですから!
(純粋な憧れからくる輝くような笑顔で元気よく答えた!)
【アウグスト「メタな話になるが女神ファルメルに近しくなる調整をしておるからな、成長さえすれば期待はできる」】
-
ふむふむ……冬場だとアルミラージ系モンスターの討伐があるのですね
冬ならお肉も痛み辛いですから持ち帰れそうです
毛皮の買取は少ないようですし、収集品は角でしょうか……
(冬場にも出現するモンスターはおり、その中でも自分の実力で討伐できそうな魔物の中から)
(買取素材の持ち運びやすさや趣味の味見を兼ねた視点で候補を選びながら、日が落ちるまでギルドで過ごすのだった)
【離脱の描写になりますが置きたいものがありますので追加で一言だけ残させて頂きますね】
-
女神さまはボインボインなのか
-
>>578
ファルメル様はスタイルの良い女神様ですね!
(信仰する女神のことを聞かれれば内容が少し不純でも嬉しそうに答える)
【勝手な想像ですけれど、アクシア王女殿下に身長を足した感じのイメージをしております】
-
【はぐりんさんへのお届け物です!】
【リミティアちゃん(バトルドレス):https://postimg.cc/dLCsKL2h】
【最新プロフの「銀がかった碧眼→金色の瞳」の変更も考慮しております】
【基本の髪型はハーフアップだと思っているのですが合っているでしょうか?】
【アンジュさんにやってもらうときはお揃いで三つ編みにして、そうではないときは編まないタイプだと微笑ましいなと勝手に思っておりますね】
【アンジュさん(白ドレス):https://postimg.cc/gnVCDRyD】
【原作(サンプル)を参考に茶系統+碧眼に特徴的なしいたけ模様を入れました】
【髪型は長髪をベースに耳の高さからの三つ編みを後ろで纏めていると解釈しております】
【今のアンジュさんはもっと表情も豊かだと思いますので、イラスト化では印象は変わると思いますね】
【大きなイメージの違いがあれば仰ってくださると助かります♪】
【特にアンジュさんはモデルでの作風の違い&原作ベースの調整で、今まではぐりんさんがお出ししたものと印象も違う自覚がありますので……】
【それでは置きたいものを置けましたので、この辺りで失礼させて頂きますね】
【お付き合い頂いた名無しの皆様方もありがとうございました!】
-
(冒険者ギルドは当然だが冒険者が集まる所だ)
(その為、緊急時の為の常備薬としてポーションを錬金ギルドから定期購入しており)
(その定期納入の為に、錬金術師がギルドに顔を覗かせれば……)
………?
(なんかすごくかわいい女の子が質問責めに合っていて、思わず目を向ける)
【以下プロフです】
【名前】アシュイーヌ・クレイドル
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】16歳
【ジョブ】錬金術師
【アルカナ】月
【レベル】27
【身長】160cm
【3サイズ】B90/W55/H82
【外見】
薄紫の髪を肩まで伸ばしたミディアムヘアにしている。肌は色白。瞳の色は紫。耳にピアスをしている。
https://i.postimg.cc/xT35C3Qs/1737347009989.jpg
【バニーガール衣装】
https://i.postimg.cc/prYfmRwm/1737346103968.jpg
【主な装備】
『私服(布の服相当)』
ごく一般的な私服、防御力も当然殆ど無い。
【主な能力(3選)】
『錬金術 B』
錬金術を使いこなす能力。
Bランクもあれば十分に才能があり、錬金術師として生活していけるが、一流には及ばない。
『運動音痴 C』
「素早さ」を用いた判定にマイナス補正が掛かる。
自転車に上手に乗れないレベルだが、これは自転車が比較的珍しい物である世界背景の為。
『女神の欠片 -』
邪悪なる女神の欠片。
いわゆる化身ではあるが、本人に自覚は無く、本体のあらゆる能力・加護・権能を持ち合わせていない。
持たざる事により、化身でありながら神としての性質に基づいた縛りを受けず、人間としての成長性を保有している。
【主な背景コネクション(アシュイーヌの背景設定を語る時に話題に上る可能性のある関係性の高い人物設定)】
『メスイーヌ・ドレイド・ヴェンキ』
魔界に存在する宮殿に幽閉されている邪神。ミズギエロ十二神の一柱にして愛の神、だった。
かつてミズギエロが共和国として成立する前の小国群だった頃に信仰されていた神性であり、
神としての性質は“他者との比較の否定”であり、神の視点から見れば人間(亜人や魔族を含む)は全て比較する価値の無い下等な物という考え方。
思考する生命体が自己と他者を比較して感じる苦しみから逃れる為に生まれた、比較の苦しみから逃避(救済)する為の神。
他者に対する分け隔ての無い愛を持ちながら、他者に対する一切の情を持ち合わせず、己の愛を満たす為にあらゆる生命を冒涜し、享楽の為に苦しめていた。
その果てに初代水の勇者によって神体(神としての肉体、仮初の肉体と違い替えが効かない)を破壊され、その魂は魔界の宮殿へと幽閉されている。
神という枠組みの下、擬人化されており人の姿をしているが、本質的にはその性質に基づいて活動するシステムのような存在。
その魂(と、仮初の肉体)は魔界の宮殿にて変わらず存在しているが、同時に魂をアシュイーヌに転生させている。
矛盾しているようだが、ミズギエロの神学において神は生物ではなく概念的な存在である為、転生前と転生後は同時に存在する事が出来る。
【概要】
王都のセレストリアル魔法学院の生徒であり、錬金術師ギルドにも加入している錬金術師
学院では錬金術を学びながら、ギルドで仕事をする事で生活をしている
性質は穏やかで、人当たりも良好、
致命的な欠点ではないが運動は不得意で、どんくさい。
愛称はアシュ、親しき人にはそのように呼ばれているし、愛称で呼ばれる事を好んでいる。
【ちょっとお試しで失礼します……】
-
【ぎゃーん、間に合わなかった!】
【お疲れ様ですー(去り行く後ろ姿に)】
-
>>581
【わぁっ!?入れ違いしました!】
【結構長く居座ってしまっていたのでそろそろと思っていたのですけれど……】
【もしよろしければ少しお話していきますか?】
-
>>683
【そちらのお時間の都合がよろしければ……せっかくだからお話したいです】
【丁度夕飯前くらいのタイミングですから、私も長居をするつもりではありませんでしたからね】
-
【またタイプミスしてるぅ……(ドジっ子の看板を早速身に付ける)】
-
>>584
【でしたらお言葉に甘えて出戻り致しますね!】
……?
えぇと、私に何か御用でしょうか?
(内容はともかく信仰するファルメル様のことを知りたいと思われるのは嬉しいことで)
(質問攻めにも後半は嫌な顔は見せずにいたところで……こちらに向けられる視線に気づき)
(見ていた依頼書をテーブルに置いて小首を傾げながら薄紫色の髪をした女性に声をかけた)
-
>>586
あぁ、いえ……
(視線が合う———そして見ていた事に気付かれて、声を掛けられる)
(錬金術師アシュは少し戸惑った様子を見せた後で、敵意が無い事を示す為に薄く微笑んだ)
錬金ギルドに所属している錬金術師です、此方にはポーションの定期納入に来ています
なので、時々くらいにしかギルドには来ないのですが、貴女を始めて見るな……と思っていたのです
(見た所何処かの修道女だ……とは思うものの)
(アシュは聖ハイリヒムタリ法国の事を殆ど知らないので、何処の人だろうな……とアンジェリーナさんを眺める)
-
>>587
はぁー……錬金術師の方なのですね
初めまして、私はアンジェリーナ・フォル・サンクトゥリアと申します
旅の神官として二月ほど前にこの王都に到着し、今はこちらで冒険者をしております
(錬金術師、実は今までに知り合いになった中にも錬金術に精通した人はいたのだけれど)
(職業として名乗られることは無かったために、初めて見る錬金術師へ興味深そうに金の瞳を輝かせながら)
(見たことがないという理由も最近来たことを話せば伝わると思い、まずは軽く自己紹介をする)
-
>>588
アシュイーヌ・クレイドルです、どうかアシュとお呼び下さい
……冒険者、なのですね
失礼ながら少々意外です、お若いので……
(勿論、見た目よりもずっと年長者というケースはあるが……)
(それでも見た目で判断すれば、アンジェリーナさんが冒険者をしているのはかなり若く感じる)
(その率直な感想をアシュは述べると、同時に「これは周りが気にする訳だ」という納得も得る)
-
>>589
アシュさんですね、これからよろしくお願いします!
(先ほど見せられた戸惑いの様子と、こちらを安心させようとするような微笑みに信頼度が上がったのか)
(また王都で良い縁を新しく結べることに無邪気で嬉しそうな笑みを輝かせる)
王都では私と同年代の冒険者の方も見ますけれど、それでも少ない方ですものね
あっ、私は見た目通り……はい、見た目通りの12歳ですのでお若いと思います!
(思い返せば仲良くなった友人が同年代というだけで、冒険者全体で見れば同じくらいの年齢の人は少ないとも思いながら)
(中には長命な種族もいるのを思い出せば、自分は普通の人族で、見た目通り……少し小さいが見た目通りの年齢だと宣言してアシュの言葉を肯定する)
-
>>590
はい、錬金術……あるいはそれ以外の薬品が必要な時は頼って下さい
……まぁ、その、私は新米なので、大したことが出来る訳ではありませんが……
(錬金術師としては自分のアトリエも持ってない新人なので、頼ってくれなんて言ったのが大言だったな……と思いつつ)
(見ればアンジェリーナさんは腰に剣も携えている、武器を見れば、確かに冒険者なのだろうという実感も覚える)
これは私の方が冒険者と縁が無い為なのですが、冒険者の年齢層はそんなに幅広いのですね
私がアンジェリーナさんくらいの時は、引きこもって本ばかり読んでいたものですが……
……旅をしていると言いましたが、出身はどちらで?
(ちょっと突っ込んで聞きすぎかな?、とは思うものの……)
(庇護欲とでも言うのだろうか、明らかに年少の少女に対して関りを持ちたい我欲を覚える)
-
>>591
錬金術……あの、錬金術というのはどういったものが作れるのでしょうか?
恥ずかしながら錬金術にあまり詳しくなく、何をしたいときに頼れば良いのかもわからなくて……
(ポーションの類は治癒法術が使えるので世話になることは少ないが、錬金術というのは興味が惹かれるもので)
(頼もしい言葉が聞こえれば内心にも気づかず、それに甘えるように根底から知りたがる曖昧な質問を投げかける)
はい、私よりも年下で等級の上のお友達や、すごい魔法が使える子がいたりして
王都の冒険者の方々はすごい人がいっぱいいるんですよ
出身でしょうか?私はガリア大陸西部、聖ハイリヒムタリ法国より参りました
(自慢の友人たちのことをにこにことした笑顔で語り、冒険者の年齢層の広さと実力を聞かせながら)
(出身を特に隠すこともなく伝え、どちらかと言えば超自然的な物への信仰も強い、錬金術が発展しづらい気風の法国出身であるのを告げる)
-
>>592
そうですね……よく、錬金術は料理に例えられます
材料を用いて、用途にあった別の物に変化させる……医薬品などはその代表ですね
それは時として、ゴーレムであったりする時もありますし、魔法生物を作り出す時だってあります、
冒険者の皆さんに縁が深い物としてポーションを例に挙げましたが、
何か特別な道具が必要になるその時、錬金術士の知識は人々の助けになる……という風になるよう願って、我々は研究をしています
(そういってアシュは少し照れ臭そうに微笑む)
(錬金術は他の学科……召喚術とか、攻撃魔法とかに比べて地味に見られがちだ)
(特に魔法が存在するこの世界では怪我を直す為の湿布一つとっても、効果が回りくどく見られてしまう)
(だが、それらの道具を必要な人物は必ずいるし、魔法の神秘はだれしもが扱えるものでは無い)
(そういった不特定多数の誰かの為の研究が錬金術であるのだと、アシュは思っている)
アンジュリーナさんよりも年下となると、本当に小さい子ですね
……どんな世界でも天才というのは居るのですね……思わず舌打ちが出そうになります(真顔で)
聖ハイリヒムタリ法国……勉強不足で恐縮ですが、どのような国なのか存じ上げず……
(ハイリヒムタリ法国がどんな国かを知らないアシュが困惑の表情を浮かべた所に)
(丁度いいタイミングでアンジェリーナさんの口から補足が入る……その説明を聞いて、なるほどな、という顔をして)
知らない訳ですね……私が自分の興味にしか目を向けてないのはまぁ……反省点ですが……
-
>>593
料理……ふむふむ、薬師の方の調合よりも幅広い素材を扱うものなのですね
ゴーレムに……あっ、魔法生物は聞いたことがあります、喋る虫の方々等ですよね
はぁー……錬金術というのは、法術などの魔法の力を持たない方々のための技術なのですね
(アシュの説明に自分なりの解釈を伝えたり、聞いたことのある言葉にころころと表情を変えながら聞き入り)
(自分は当たり前のように使っている法術、所謂魔法と呼ばれるものが誰にでも使える技術ではないという当たり前を再認識すれば)
(特別な道具が必要になる人々の助けになるためという尊敬に値する理念に感嘆の声を漏らしながら)
(その道を志し、こうしてギルドにも薬品を納入して貢献するアシュへ尊敬の念を抱いていた)
そ、そうですね、小さい子です
(小さい子であるのは同意はするが身長は負けていたので複雑だった)
法国でも高位の聖人の方は神の権能に近い奇跡を扱えると聞いておりますし
すごい方は本当にすごいですよねぇ……えっ?
(天才や神からの祝福、様々な要因はあるが突出した能力の持ち主というのはどの国にもいるもので)
(すごい以外の言葉が出てこないでいれば物騒な発言に思わず聞き返しそうになるが)
(すぐに畏まった様子になるので突っ込まずにいた)
いえっ、私も王都に来てからは驚きの連続ですし……
私もこちらに来てから法国出身の方とは一人しか会っておりませんので、知られていなくても仕方がないと思います
(有名な王都でさえも他国から来れば知らないことも多いのだから、その逆もまた仕方のないことだと励ますように言いながら)
(王都で出会った人々のことを思い出し、法国出身の人も少なく文化が知られていないのだろうと伝える)
-
>>565
は……はぁ……はひ……♥ひぃ♥ふぁぁ……♥あ……あぁ……♥
(旅に出て間もない頃、小さな街に立ち寄った際)
(街を襲撃してきたゴブリン達の集団を追い払ったリリア)
(街の人達に英雄のように持て囃され、恥ずかしがりながらも)
(誇らしく街を出たリリアであった)
(だが、そんなエルフの少女を森の影から見つめる視線があったのに気がつくことはなかった)
(街を出て森の中を道を進む彼女を襲撃したのは、先程のゴブリンの一行)
(復讐心に加えて、彼女の蠱惑的な肉体を狙ったゴブリン達の不意打ちにより)
(取り押さえられたリリアは、一日中ゴブリン達の精液便所として使われる事になった)
(処女を奪われたエルフ少女の女穴は、何匹ものゴブリン達に代わる代わる使われ)
(男を知らなかったた少女の肉体は、一日で二桁の経験数を更新した)
(昼間から夜中まで、散々ゴブリン達に輪姦されたリリア)
(夜が明けた頃、それほど近くに通りかかった冒険者達の気配を感じゴブリン達が逃げ出した後)
(残されたのは、全身を白濁に塗れさせ、少女としての矜持も)
(人としての尊厳を奪いつくされた、精液の匂い漂わせる汚されきった無残なエルフ少女だけが残された)
【はうう……わ、私の初体験ということで……一言です】
-
>>595
【えっちな何かが通っていきましたよぅ!?】
【リリアさん一言お疲れさまです!】
-
>>594
……え、喋る虫……?
………まぁ、そういうケースもある……のかな……
(自分が思い描いていた、わりと可愛いタイプの魔法生物……とはまるで違う)
(虫、という単語が出てきてギョっとした顔を見せる……虫、虫の魔法生物かぁ……といった具合に)
(勿論、世の中にはそういうケースもあるだろう、だがアシュは新米なのでバリエーションを知らないのだ)
奇跡……ですか、耳馴染みのある単語ではなくて、正直ピンとこない所でもありますが……
(……法国の神官の前で言う事ではないので心の内に留めるが)
(神の御業と同じ事を人間がする……神と同じ立ち位置に立つ人間が居る、というのは恐ろしさの方が先に立つ)
(神に対する冒涜であると思っている訳ではないが、領分を超えた奇跡は……命が軽くなる気がして、好きになれないのがアシュの本音ではある)
いやもうほんと、舌打ちが出そうになりますね、というか出しますね……チッ
(だからこそ、冗談にしてこの気持ちを忘れる)
(命を救う善行に対して、嫌悪感を抱いているなどと思われたくはない……)
世界は広いですからね、未だ知らない国が沢山あります
……さて、そろそろギルドの方に戻らなくてはいけないのですが
(ごそごそと荷物袋を漁り、ポーションを一本取り出すと)
MPポーションと呼ばれる……精神力を回復させる薬です、私物で恐縮ですが、良ければ貰って下さい
(神の権能の如き奇跡、その内容を聞いた訳でもないのに沸いた心の靄が、どうにも気後れになってしまい)
(それを払拭する為に手頃な消耗品を渡して、アシュは逃げるようにその場を去っていく)
【そろそろ夕食の時間ですので、このへんで失礼しますね】
【……言いそびれる前に、今回の新イラスト(はぐりん宛も含めて)、とても可愛いですね!】
【お話相手になって頂き、ありがとうございました。それではまたー】
-
>>595
【えらいことになってるぅ〜!?】
【あるいはエロい事になってる……お疲れ様です】
【と、一言だけの出戻りです、今度こそ失礼しますね、それでは】
-
>>580
【( ・∀・)よーっす、微笑ましい解釈含めそんな感じで全然いいぜー!】
【いや正直、割と驚き物だが…わざわざありがとうな!】
【そんな一言で失礼!】
【|彡サッ】
-
アンジェリーナがスライムチンポで乱されるの期待してる
-
>>597
はい!錬金術とは違うと思うのですけれど
王都には地下水路の環境で変化した喋る虫の方々がいらしてですね……
(驚愕の表情を見せるアシュに元気よく返事をして王都で出会ったムカデたちを思い出し)
(魔力持ちの影響や様々な薬品が流される地下水路の環境で変化したという魔法生物の話をする)
王都ではあまり聞かない言葉ですものね
法国では日常的に耳にする言葉なのですけれど……中には法術との差がわからないという方もいらっしゃいますし
アシュさんがピンとこなくても仕方なのないことだと思います
(王都では復活の奇跡くらいだろうかと思いながら、法国では衛生管理にも使われている浄化の奇跡の存在もあり馴染み深い概念だった)
(それでも法国の信徒の中にも奇跡と法術の違いをよく理解していない人もいるようで、治癒の法術を神の恵みとありがたがる例を育て親の司祭にも聞いており)
(王都に住む人間ならば馴染めない言葉でも仕方がないだろうと伝えた)
ア、アシュさんだめですよ
そういう態度を人に見られたら誤解もされてしまいますから
(冗談なのはわかっていてもギルド内で舌打ちする姿は快く思われないのも事実で)
(世のため人のために錬金術を扱うアシュがそんな目で見られるのは悲しいからと宥める)
そうですね、私もまだ訪れたことがない国、触れたことがない文化
そういったものに巡礼の旅で触れていければと思っています
あっ……申し訳ありません、引き留めてしまいましたよね、えっ?
良いのですか?ありがとうございます、大切に使わせて頂きますね
(自分もまだ王都に着いてから他の国に出たことはなく、これから世界の広さを知っていく立場なら)
(錬金術師としての探求心に同意するよう、信仰心と好奇心を満たせるであろう旅路に明るい声を返し)
(そういえばアシュが納品に来ているのだと思い出せば、引き留めてしまったのを謝罪するが……)
(差し出されるポーション瓶に、アシュの内心には気づかないまま受け取れば)
(年若い冒険者である自分への餞別に柔らかな表情で感謝を伝え、ギルドから去っていくアシュを見送るのだった)
【はい、私もお返事だけ頂いて失礼させて頂こうと思っていましたのでちょうど良いタイミングです!】
【わぁい♪お褒め頂きありがとうございます!こうして私たち生成勢のモチベは上がっていくのですね……ふふふ……】
【いえいえ、こちらこそお話ありがとうございました♪またお会いしたときにもいっぱいお話しましょうね!】
-
>>599
【わぁい、ありがとうございますはぐりんさん!】
【ふふふ、これでアンジュさん入りのイラストも作ることができますよぅ!】
【いえいえ、私もはぐりんさんにイラストを作って貰ったりしていますからお互い様です♪】
【お疲れさまですはぐりんさん!】
>>600
【期待はしないでください!?】
【……いえ、色々と想像はできてしまうことではありますけれどぅ……】
【それではお返事も終えましたので、私もこの辺りで失礼致しますね】
-
【( ・∀・)出戻り投下失礼っと】
【ttps://i.imgur.com/WFgbWJl.jpeg】
>>602
【( ・∀・)おう、どういたしまして、ってな!ま、改めてよろしくな!】
【|彡サッ】
-
こんばんは、しばし失礼いたしますね……
(普段着、というが毛皮を着込んだニクスの服は軽く纏う程度の薄手のシャツ)
(冬だからこそモッコモコの男には下手な防寒着は逆に暑いのである)
-
ふむ、今日は失礼いたしますね
お疲れ様でした
-
静かな時と賑わっているときのギャップがすごい……
こればかりは時と運だよね
(酒場にて、マスターに頼まれ、調理に使っているナイフや包丁などを研ぎながら)
(今日は静かな酒場の中をふと見渡す)
-
ああ、もうこんな時間か、これで失礼するよ
-
「とりまぁ、コレとこれっしょ? ん〜、あと…コレもちょうだい!」
【名前】ビスコティ=ショコラ・ティアラ
【種族】人間
【性別】女
【年齢】18
【身長】164cm
【体重】教えませんけどぉ?
【3サイズ】87(F)/55/86
【クラス】マジックフェンサー、トレジャーハンター(自称)
【好きなもの】オシャレ、冒険、他人の恋愛話
【苦手なもの】メンドーなこと、怪談
【趣味】刀剣のコレクション、イケメン観察
【所属】レニストール魔法学園(一年生)
【軍の中で一番】惚れっぽい
【プロフィール・来歴】
レニストール魔法学園の一年生。
南方の島国の生まれで魔法剣術の使い手。魔法の知識と技術の為に一人留学中。
学園生徒だが期中の半分ほどは学園に居ないため留年している(二敗)。でもあんまり気にしていない。
刀剣の類に目がなく、学園を出て珍しかったり業物を求めて冒険の旅に出ている。
冒険で手に入れたり買い付けた刀剣は定期的に実家に送っている。
平時は学業の傍ら冒険の元手稼ぎの為にバイトに勤しんでいる。様々なアルバイトに手を出しているがカフェや酒場で働いていることが多いようだ。
実は南方諸国の中心家の一人娘、つまりは姫君だが(大抵めんどくさいことになるため)自分から話すことはない。
【クラス説明】
マジックフェンサー
武器レベル:剣B 魔導書C
固有スキル:魔法剣(剣で自分から攻撃したとき、ダメージを相手の「守備と魔法防御の平均値」で計算する)
南方諸国に伝わる魔法と剣術を組み合わせた戦闘術。
物理攻撃を得意とする相手にも戦える他、非力な女性でも火力を出すことができる。
【外見や装備】
南国出身の赤茶系の褐色肌にウェーブの掛かった淡い金髪のロングヘア。
赤眼でつり目が特徴的な見るからに活発そうな顔立ち。
普段は魔法学園の制服を着崩して着用している。
オシャレに目がなく私服は多数。
・ドレッドバスター
ビスコティの身の丈ほどもある大きな剣。南方諸国で採れた鉱石を使った一級品。
非力な彼女でも扱えるように血抜き兼軽量化の溝が多く掘られ、軽量化のエンチャントも施されている。
・【辟邪】
グラキウスの骨を触媒に随一の刀工ズイショウの仕上げた業物。親愛の証にグラキウスからプレゼントされた。
込めた魔力をグラキウス由来の霊炎へと変換して出力する妖刀。杖の代わりなど、魔術の触媒としても優秀な逸品。
グラキウス由来の寒冷耐性と霊属性モンスター特攻効果を持つ。
・ノースレット
上質なレイピア。王都の商店で一目ぼれして即決で購入した特にお気に入りの一品。
値段だけあって質は素晴らしい。ドレッドバスターが不向きな洞窟などの閉所の戦闘ではこちらを使う。
・光る魔剣
光る! 音は出ない! 魔剣!
周囲の魔力を常時吸い取っているが蓄える能力はなく、発光と同時に放出しているのだとか。
専ら魔力チェックと称して光るのを楽しむ玩具として扱っている。一応、魔剣の類なので普通の剣として扱うことも可能。
【目的】
・刀剣の収集
・素敵な旦那サマ探し
【希望プレイ】
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・旅先で出会った未来の旦那サマ候補と…♡
・他の冒険者とのワンナイト
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為、特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
【南方諸国】
南方の小さな島国を纏めた通称。各島のトップが集い閣議を行う共和制を取っている。
代々、女性が族長を担う習わしとなっていて諸国全体でも女性優位な歴史が作られている。
政治や頭脳仕事、家守は女性の仕事である一方で、男性は採掘や鍛冶、ボディガードが主な役割。
魔術を通しやすい特殊な鉱石が採掘される土地であり、その鉱石をふんだんに使った武具や工芸が主な生産品。
この鉱石で造られた武具を前提とした、魔法を乗せて放つ独自の剣技が流派として存在している。
近年、諸国のトップが変更になった影響で閉鎖的な環境から一転して外部との交流が盛んになっている。
諸島全体で観光業に力を入れており、近頃はリゾート地として有名になってきている。
-
あの〜
早く決めてくれません?
(酒場は多くの冒険者で賑わっている)
(活気があると言えば聞こえはいいものの、実際には酔いどれた荒くれ達が騒いでいると言った方が正しい)
(その喧騒の中でアルバイト中のビスコティは注文票とペンを手に彼らの言葉を待っている)
……お客さん
いくらお金払ってるからって何でもしていいわけじゃないんですけど?
(酒場の制服、短いスカートから伸びる褐色の腿を揉みしだく男たちに痺れを切らして)
-
君達、幾らやるにしても業務に支障をきたすのは…感心しないよ?
(ふらりと立ち寄った酒場で店員を見つけたので声をかけようと歩み出したものの)
(何やら過度の行いに困っている様子の店員に絡む客達へ、詠唱をカットしたノーモーションの魔法を放つ)
(全身麻痺状態を誘発するそれが広範囲に発動し、対象となった客達は痺れてしまい、その場で「あばばばば…」と情けない声を上げて動けなくなってしまう)
何、直に元へ戻るさ…少し反省すると言い。
【確定進行で申し訳ないね、久しぶり…になるかな?】
-
>>610
お、おお……?
(突然苦しみだした彼らに驚きを隠せないながら)
(そこに魔法の痕跡を感じると辺りを見渡し)
助けてくれたの、お姉さんかな? ありがとっ
(痺れたままの彼らを放ってサツキの元へと駆け寄って)
【今日はアネモネとどっちにしようか悩んでたんだけど、逆のが良かったかな〜?】
-
>>611
何、そういった店とは言え…限度はあるだろうからね?
気にしなくていいよ、カウンター席は空いているかい?
(健康的な肌をした店員の少女が側までやってくると、気さくな風に声をかけた)
【ふふ、アネモネ君を久々に可愛がるのも魅力的だけど…】
【ん…とりあえず、そこは君の意思を尊重するよ。このままでも、アネモネ君でも】
-
>>612
そうなんだよね〜……しかも相手は酔っ払いだし
ん。空いてる空いてるっ。適当なとこ座っちゃってくださ〜い
(ちらりとカウンター席の辺りに目をやり空席を確認すると頷いて)
(サツキの道を開けるように横にずれながら手で方向を示す)
アタシが言うのもなんだけど、お姉さん、こんな所でいいの?
オシャレなバーとかのが似合うんじゃない?
(が、ちゃっかりと席に向かうサツキの後ろについてきていて)
【んじゃー、ま、今日はこのまんまで】
-
>>613
ふふ、どうやら結構な割合でああいう目に会ってるようだね?
うん、ありがとうね。
(案内されたカウンター席、丁度片隅が空いていたのでそこへ腰を落ち着かせた)
ん…ああ、別にそういうのを求めてはいないよ。
大体は何となくで入店する事が多いくらいだけどね。
まぁ、仮にトラブルやアクシデントがあろうとも受け流すのは朝飯前さ。
(そして、振り返り、ついてきていたビスコティにそう返事をした)
【うん、よろしくね】
-
>>614
あんなのいつものことだよ
こういうところだし、アタシも多少は受け入れるけどさ?
(はあぁ。とため息をつき)
ふ〜ん……結構大雑把なタイプ?
たしかに、魔法を見せられたら納得しちゃうな
(軽い談笑を済ませるとエプロンのポケットから注文票を取り出し)
それで、ご注文はなににしますか〜?
-
>>615
それじゃ、私も迷惑でない範囲で可愛がらせて貰おうか…なんてね?
うん、そこは自認してるよ。
まぁ、あれくらいの魔法なら詠唱せずとも軽くこなせるしね。
気配から察するに…君もある程度の魔法は使えるのだろう?
(と、そこで注文票を取り出す彼女に)
そうだね、ホットレモネードにフライドポテトをお願いしようか。
-
>>616
あはは〜
どうしよっかな〜?
(少し驚きを示しつつはぐらかし)
やっぱり?
魔法使う人って神経質っていうか、細かい人多いから珍しいな〜って
アタシはお姉さんくらいの人の方が好きだけどね〜
そだね〜。いちお、魔法学校の生徒
シンプルな魔法使いって訳じゃないんだけど、簡単な魔法くらいなら
(掌の上に小さな風の渦を起こしてみたり)
は〜いっ。ちょっと待っててね〜
(手元の票に記入を済ませると笑顔と共にペコリと頭を下げてから一旦離れて)
(少しするとトレーに2人分のレモネードとフライドポテトを乗せて戻ってきた)
休憩時間だし、隣座ってもいい?
美味しそうだから同じのにしちゃった〜
-
>>617
ふふ…。
(はぐらかされるも、何処か楽しげで)
魔法の扱いに関しては慣れているからね。
呼吸をするのと同じ、当たり前のように軽くこなせる…そんなものさ。
成る程、そういう事だったか…でも、勉学の方は大丈夫なのかい?
(掌の上に小さな渦を作り出す様に納得していたが)
(年若い少女がこうした所で働いているのな何かしら事情があるのかと、顔には出さないものの心配したりもして)
…ああ、構わないよ。
可愛らしい店員さんと並んでいられるなら、得しているようなものだからね。
(注文したものが届けばありがとう、と伝え隣に座る彼女の事も承諾する)
-
>>618
もしかして、お姉さん結構すごい人だったりする?
(自信のある態度にそう感じで、じっと顔を覗き込み)
あ〜、大丈夫、大丈夫……たぶん
最近はちゃんと行くようにしてるからさ
(やっとできた友人と学年が離れるのは堪えるらしく)
(最近は大人しく学校に通い、アルバイトで得た資金は貯めているところ)
(エプロンだけを外した制服のままサツキの隣に腰を下ろして)
(それぞれ一つずつの食事とドリンクを前に置く)
あはは……だからって何にもないよ?
お隣ありがとね? いただきま〜すっ
-
>>619
んー、研究所を構えて、4種のジョブを備えて、色々しているくらい?
ふうん?それならいいけど…魔法学校と言えばレニストールだよね?
今度、講師として行くからよろしくね?
(顔を覗き込まれても何のその、さらりと返事をしながらフライドポテトを摘まんで齧り)
(レニストールへ赴く事を伝えてからホットレモネードを一口飲んだ)
おや、そうなのかい?
うん、どういたしまして?まぁ、元気そうな可愛い子と一緒にいられるなら役得さ。
-
>>620
すっご……あぇ? そうなの? それくらいってこと?
えっと……よろしくお願いします?
(サツキの経歴に驚いているとそれ以上の情報が落ちてきて)
(講師相手ということで口から出てきた言葉は自然と敬語に)
逆に、何か出てくるの期待してたカンジ?
(ジト目になって)
【ちょこちょこ遅れてごめんね……】
-
>>621
それだけ、色々と手がけてきて…学んで、経験した…という事だね。
いや、そう畏まらずともいいさ。私は、外部の人間なんだし…そもそも、ここは学校じゃないんだから。
君は、君の出来る事を少しずつでもいいからこなしていくといい…良いね?
(軽い調子から一転、真面目な顔で少女にエールを込めた一言を向けた)
ふふ、期待してた…と、言ったら君は怒るだろうか?
(真面目な様子からまた軽い調子に戻ってクスクスと微笑んでいた)
【大丈夫大丈夫、気にしないで?】
-
>>622
お姉さんみたいな人、憧れちゃうな
は〜い。魔法もだけど、なんでも日々の積み重ね……だもんね?
(和やかな表情が一変、真面目な雰囲気になると背筋を伸ばし)
やっぱり、先生みたいだよ?
(けれど、すぐにまだ笑みに戻って)
え
……ち、因みに、どんな?
(複雑そうな顔をしながらも興味が勝ったようで)
【ありがと……】
-
>>623
ふふ、それは光栄だね。
そう、人の一生は限られたものだからね。
それに、一度きりの人生なんだし…出来る事なら後悔したくないだろう?
継続は力なり、何をするにしても続けていく事が大切なのさ。
…おや、やはりそう見えるかい?
(憧れの感情を抱いてくれる少女を優しげに眺めながら、ホットレモネードやフライドポテトも味わい)
(久々に感じられる和やかな雰囲気に、自然と安堵の息も漏れる)
ふむ…一番は君を一晩好きに出来る権利とか?
まぁ、流石にこれは性急過ぎるから…軽いスキンシップ、だろうか?
(そう問いかける少女に向かって、平然と返事をする、ごくごく当たり前のように…)
【何だか此方だとしおらしくて…そういう所も可愛いよ?】
-
【( ・∀・)おはよっさーん!】
【お邪魔で悪いがビスコティを少し…な】
【こんな感じなんだろーか、と勝手ながらに…】
【ttps://i.imgur.com/uI3E90p.png】
【ttps://i.imgur.com/DsaRFgs.png】
【ttps://i.imgur.com/NhMTGDA.png】
【( ・∀・)置き逃げ失礼ー】
【|彡サッ】
-
【( ・∀・)悪い、肌を考慮したらこっちか?】
【ttps://i.imgur.com/ly3FERc.png】
【度々すまねー、じゃな!】
【|彡サッ】
-
>>625-626
【え、ええと…何だか忙しないね?】
【可愛らしい絵をお疲れ様だよ、またね?】
-
>>624
そー思うそー思う!
後悔したってしょうがないんだから……ねぇ?
(何度も上下に首を振る)
(その結果、二度留年しているのだが……)
うん。すっごく見えるね
講師に来るって言うのも納得しちゃった
……お姉さんってそういう系?
あの〜、アタシ一応ノーマルで……
(口元に手を添え恥ずかしそうに目を逸らし)
ま〜……それくらいなら考えないこともないけど
どっちにしてもまた今度っ。休憩終わりっ! またね〜!
(残りのフライドポテトを口に運ぶとレモネードで流し込み)
(自分の分の食器を抱えてカウンターの奥へと消えていった)
【あはは……ありがとう?】
【眠くなってきてるからこれくらいで……おやすみなさいっ】
-
>>628
ふふっ…賛同、ありがとう。
ふむ…何か訳ありのようにも感じられたけど、気のせいかな?
成る程、ね…これもまた光栄の一部かな…さて、さて。
うん、一応どちらも、だね。
とと…そうかい、それなら無理強いは出来ないか。
でも、スキンシップが許されるなら御の字か…うん、それならまたね?
(休憩終わりと告げつつ掻き込んで平らげた後、去っていく彼女を見送り自分はしばらくのんびりするのでした)
【いやいや、ありがとうね?】
【雪崩て、だけど…私もこれで…それじゃあね】
-
【一言だけ失礼っ】
>>625,>>626
【なんだか正統派美少女ってカンジかも!】
【アタシってこんな感じなんだね……自身の顔のイメージがあんまりないから新鮮っ】
【とにかく、ありがとうね!】
-
>>630
はぐりんとは別口だけどこっちでもつくってみただよ
https://i.imgur.com/yo7qsqq.png
-
………………闇属性が……で………契約………ええ……
MP……………そう…………
(書店にて。何冊かの魔導書に目を通している)
(これとこれは買い求めようと数冊手に取る)
(吸血獣人の少女はご本は好きだし魔法のお勉強もけっこう好きだった)
【名前】ヴァシリア・ドレイプニル・ドラクシヌソム(愛称ヴァシー)
【種族】吸血鬼と人狼(魔獣還りした人間)のハーフ
【性別】女
【年齢】11歳(肉体年齢換算)
【ジョブ】無職(ヲイ……)
【レベル】42
【身長】134cm
【スリーサイズ】板、細い、小さい
【外見や装備】
肩まで伸ばした真っ白髪を外ハネにしている。
頭のてっぺんにケモミミ。紅い瞳。どちらかというとお母様に似たのかヒューマン寄りだがところどころにお父様の特徴も。
ヴァシーは魔獣還りではない。お母様とお父様が交尾した時に上からも下からも貪欲に啜ったらお父様の後天的な獣人の特徴を生まれながらに持つ事になった。
血は己の存在そのものでそれを取り込んで…ということらしい。こんな交尾されたら普通死んじゃうがお父様は普通じゃなかった。すごい。
腰…お尻の上の方から生えた真っ白な尻尾。牙は吸血鬼の域を超えてもはや狼。いろいろ噛み千切れる。
そして吸血鬼の翼は出したり消したりできる。
…幾分少女趣味を感じさせる黒のゴスロリドレスとレース付きの髪飾り。
お母様からもらった不気味な兎のぬいぐるみ(ベルフェゴール)をいつも抱いている。
【特殊能力】
身体を霧に変えてあちこちに侵入できる。しかし結界や聖域には入り込む事ができない。教会とか。神社とか。
目が合った相手をチャーム。ただし魔法防御の低い相手に限る。
満月の夜に力を増す。性欲も増すのであまりありがたくはない。鎮めるのに苦労する。
吸血、そのまんま。血を吸うと体力が回復するしお腹も満ちる。レベルが高い相手ほど美味しい。低いと不味い。
普通の食事も食べられるが血は必須。あまり長い間飲んでないとやつれて倒れる。ニンニク食べると寝込む。
聖水も大嫌い。
【備考欄】
魔界の有閑マダムなお母様(吸血鬼、爆乳)が一夜の情熱を共にしたお父様(ニクス、勝手を聞いてくれてありがとう)との間に生まれた子。
異母兄弟姉妹が幾人かいるのかも……?
奔放な母と正反対に内気で物静か。少しおっとりしててどこかズレている。
お屋敷でご本読んだりお絵かきしたりのお姫様暮らしをしてる間に、お父様や兄弟姉妹へのあこがれを募らせ
会ってみたいなーっと思い立ってはたまにふらふら出歩いている。
自分の特性をコントロールしきれていない。満月の夜に別人のように狂暴に。逆レくらいやらかすかもしれない。
-
ロリっ子かわよ
-
>>633
ふぁ………?
(ケモ耳がロリっ子の一言を捉えてぴくんと揺れた)
(それから左右に視線をキョドらせる)
(ヴァシーの事でしょうか。それとも誰か書店に来てる他の子の事でしょうかときょときょと)
(それからヴァシーの事みたいですと思い至ると)
はぅ…………
(恥ずかしそうに俯いた)
-
相手を淫らにさせる淫魔法の本をあげよう
-
>>635
みだ……ら………?
(貰ってしまった。きょとんと首を傾げている)
(なんでしょう。状態異常でしょうか)
あ……あのお……いいんでしょうか………
ありがとうござい…ます……?
(ともあれ小さくお辞儀をしました。2〜3ページめくってみましたが)
???????
(箱入りのお嬢様には何を書いてるのか、これ、レスリングか何かでしょうか)
-
妖精がレスリングする映像を渡しておこっと
-
つ【血液をカレー味にする魔法の本】
つ【空を飛べるようになる魔法の本】
つ【他人を強制オナニーさせる魔法の本】
-
>>637
(謎の記録水晶を貰ってしまった)
(再生スイッチを押してみる。好奇心は強いのだ。ぽち)
わぁ…………
(身長15センチくらいのフェアリーが二人)
(空中で取っ組み合いをしている)
「たー!!!!!」
(タックルから崩しに入る。しかし)
「なんのー!!!」
(浮いてるので綺麗に流し)
「って、なんで人間が撮ってるのよ!?」
「あわわわわわわ」
(彼女たちは撮影者に気が付いたのか大樹の枝葉に隠れちゃった)
(とても珍しい光景が撮れたようだ)
>>638
あ……あのっ……
大事なものじゃないんですか。あげちゃっていいんですか?
(なんだか申し訳なくなってきた。主人公属性を持った冒険者ではない)
(人からぽんぽん物を貰ってしまっていいのでしょうかと)
-
大丈夫大丈夫ー
-
>>640
(せめて何かお礼をしないといけないと思うけれど)
(こういう時どうしたらいいのでしょうとおろおろ)
では…ヴァシーからはこちらを差し上げます………
(児童文学「おおかみのぼうけん」を差し出した。さきほどお買い求めました一冊です)
(狼の王様が愛する狼のために戦う児童向けのお話です)
-
子供にやるならもうちょっとマシな本なかったのかよ……
(空を飛べるのはともかく、あと2つはいらんだろうと)
-
>>642
あ……ライナルトさん……こんにちは……
(小さくお辞儀)
ご本…いっぱいもらっちゃいました。
どんな魔法なんでしょうか。
(よくわかってないまま他人を強制オナニーさせる魔法のご本を開いた)
(そして書かれている呪文を唱えてみる。ライナルトさんの方を見て。危険が危ない)
(ここは日中の書店の中です)
-
>>643
……まてまて、なにかわからんもんをこんな所で読むなっ、いきなり俺が爆散したらどうすんだ...
(ちょっと変な気分になってくるが、それをグッとこらえる。冷や汗をダラダラしつつ、息を乱して耐える。がんばるぞい。)
-
>>644
あ……すみません………
(とても危険な行いだったと思ってぺこりと頭を下げた)
(爆発しなくってよかった。冷や汗をかいて息を乱しているだけ…に見える)
(きっと体力を絞る魔法か何かだったのだろうと思った。使えるような使えないような微妙な効果に思える)
-
薔薇ライナルト本も渡しとこ
貴フ人に人気シリーズよ
-
お時間になっちゃいました……
お返事待てなくってすみません。
ライナルトさん…また。
(霧になって姿を消しました)
-
ぐぬぬ、すまん、めちゃトラブってた……!
>>645.646
いや、かまわねえ、から、ぜぜん、大丈夫……、これから気をつけような、うん
(基本的にこういう耐性はあるほうだが不意打ち食らったので無防備にモロに受けてしまったのだ!)
【ぐぬ、すまんっ、またなー】
>>646
それはなんていうか、需要あんのか?
おれもここいらで。あばよーっと
-
>>630
【( ・∀・)悪い、特徴がバラバラだったから改めてまとめたのを提出だぜ】
【ttps://i.imgur.com/UojQazQ.png】
【|彡サッ】
-
ふひぃー………やっべ……めっちゃ遅くなったし………
(呪術書読み耽って研究に勤しんだり降霊術やったり)
(どっちかって言うとダーク寄りの呪文の勉強に励んでいたらすっかり深夜になってた)
(レニストール魔法学園の文系寄り生徒には割とあるあるかもしれない)
(どよんと妖気漂わせた陰気な女生徒であるところの私は昏くなった学園の廊下を帰り道だ)
-
みk…見ない顔だわさ
-
前にミカド様のイメージ画像を見て貰ったりしたんだけど、
勝手に作ったフェルナさんのイメージ、投げてみても良い?
-
>>651
ひっ……ふ、ふひっ……へへ……うぇへへ…………………
(愛想笑いを浮かべて廊下の隅を背を丸めて歩いてる)
<そりゃそうだろーよ。教室じゃ存在感消してるしな>
<大抵の生徒は私の事なんか知らねえだろ。私もお前なんか知らねえ>
>>652
【物好きだなぁ……構わねえよ】
-
>>653
ほな、こんな感じをイメージしてますよ、という話題の種程度に……
https://i.postimg.cc/D0tCfVwp/1759530616673.jpg
-
>>654
(北の地から流れてくる突風が吹いた。北風は冷たくて勢いが強い)
(魔王が住んでるっぽいアルシアからの風は身に堪える。魔王の呪いじゃね?これ)
(そんで……)
あっ……やべっ…………
(伸ばし気味の前髪がふわっと。隠した目元が露わに)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!
(焦って手櫛で前髪を整え直した。顔を髪で隠して無いと落ち着かない。人の顔を直に見るとか見られるとかできない。コミュ障だもの)
(そしてフェルナ・アンヴェーヌは気が付いていなかった)
(一瞬、顔が露わになった事に気をとられて……短え制服のスカートがめくれ、パンチラをかましていた事に)
-
もしかしたらブルマかショーパンかもしれんぞ
-
>>656
<体育の時しかそんなん装備せんわ!>
<運動部じゃねぇっつーんじゃ!>
<うぐ、うぉう…な、なんで…なんで私だけトップレスだったりスカートの中見えてたりするんだ……>
<絵の神に呪われてんのか!?どどど、どうしてどうして!陰キャで貧乳やぞ!どの層が喜ぶってんだ!>
(とか心の中で毒づいてたら呪いはこれで終わらなかった)
(足下に転がってたバナナの皮を踏んだ。マジで。そんで滑って尻餅をつき)
ってぇ………………………ぁ。
(体育座りっぽい姿勢だ。それこそ654の姿勢だ)
(脚はもともと見えてっがスカートの奥の方も露わだ。それはハズい。654の表情で顔も紅くなるわ)
-
本当は前髪でメカクレになってなきゃいけない筈なんだけど、メカクレ出来ないんだよなぁ……
-
……っ、あの、大丈夫?
(通りがかると、人がバナナで転ぶところを人生で初めて目撃したので少し戸惑う。こんな所を話しかけられたら恥ずかしいかな、と考えつつも、手を差し出して)
【名前】:アーデルハイト・シュバイツァー
【種族】:人間
【性別】:♀
【容姿】:お尻までのプラチナブロンド、ワインレッドの瞳
【身長】150
【年齢】14
【3サイズ】ぺたんこ・細い・小さい
【備考】
ライナルトの妹、リーンハルトの姉。親しい人にはハイジと呼ばれている。軽い性格の兄と温厚な弟と違い、比較的しっかり者。正義感が強く、不正や悪事を前にして黙っていられない。口やかましく出しゃばりな風紀委員タイプ。悪人に対して少し煽り気質なところがあり、そこは兄に似ている
好きな物は家族と甘いもの、キレイなもの。
嫌いな物は兄と悪い人。
軍人になるためにローゼンクロイツ帝国の士官学校に通っていたが色々あって今は兄のところにいる。
https://files.catbox.moe/0qbjir.jpg
-
こんな感じでどうだろう
https://files.catbox.moe/bkv4v9.png
-
>>658
うぇへ……へ………………その…………そ、そゆこともある……よ…?
<絵描きの魔法はわかんねぇわ>
<メカクレの素材がすくねーとかそういうんかね>
<カクレの下には顔あるんだし顔出す事もあるわな>
>>659
…………………………………………
(無言で滝汗。コミュ症で卑屈だか内心のプライドは高いめんどくさいやつなので)
(恥ずかしいところを受け入れたり流したりが難しい。バナナでコケたギャグ行為を見られたのが死ぬほど恥ずかしいのだ)
ひ、ひぇへ……………
(口がもにょってどもった。うまく声がでねぇ)
-
しまった、髪長いんだったな 失礼…。
https://files.catbox.moe/ulvana.png
-
ハイジ、ライナルトのところにいるのか……意に沿わぬ婿取りが来たな
-
>>658
https://files.catbox.moe/67t2vb.jpg
https://files.catbox.moe/2umtzf.jpg
https://files.catbox.moe/f8e7sh.jpg
【できた。ただAIくんはマジで隠してくるしシースルーもめんどいので、片目とかM字バングでお茶を濁すのがいいかも】
>>661
大丈夫……?おしり強く打っちゃったのかしら
ほら、捕まって……、座ってるとみんなに見られるわ
(基本的に順風満帆だった優等生ちゃんには陰キャの気持ちが分からないのである)
-
>>660>>662
(髪は伸ばしている。伸ばしているというより放置に近い)
(コミュ症で友達少ない陰キャはしゃれっ気以前だ。モテたいと本気で思った事が無いのだ)
(陽キャに拗ねたような内心浮かべる事はあるが。なので最低限の手入れしかしてねえ)
(顔隠せりゃいいやとしてこの髪型になった)
-
>>663
婿取りといっても、相手がいませんけどね。
同世代の男の子や女の子ともあまり会いませんから
兄さんはともかく、リーンが心配なので近くで見ててあげたいという気持ちはあるんですが……
-
>>664
<絵姿が今日だけで6枚も増えて衝撃を受けてる私だ>
<664の一枚目は人の5〜6人くらい呪殺してそうな闇を抱えていそうな重さ持っててすげーな。おおう。書いてくれた連中全員ありがと>
<って、私よか自分を描いたらどーよ!?ええんか自分より人様を思いやって>
ぴっ!?
<陰キャ野郎のパンツ見えたって誰も喜ばねーよなー>
(なんて事を考えてたが、だからって見られてえわけじゃない。手を取って立ち上がり)
(おどおどしながらパンツ隠した)
へ、へ、へ………ど、どぉも……うへへへへへ……
(ちょっとかみがちの気味悪い声出しつつ一応お礼っぽいものを言った)
<誰だこいつ。うちの生徒じゃねぇよな>
-
目元にクマはあるのかい?
-
ちょっとしたフェルナ祭だったな…
-
祭りはいいものだ……特にかわいい子のはな
-
>>666
いやいや、近衛を出せる程度の家柄で顔も頭も良いお嬢様ですよ?
しかも兄たちが相次いで出奔したとなれば、遺った娘に婿を取って後継ぎに、という話は持ち込まれますよ?どこからともなく。
-
>>667.
【自分のはまあ、一応あるから……】
……うん、大丈夫みたい。良かった。足元には気を付けてね?
(そういうと、彼女の踏んだバナナを回収して)
……あ、ごめんなさい。わたしはアーデルハイト。その…、えっと、…………ライナルトの妹です
(その名前を出した瞬間心底嫌そうな顔になり)
>>671
顔、頭……?えっと、家柄は確かに悪くないし、おじいちゃんは近衛でしたけど…
別に、そういう横の繋がりとかを気にする家でもなくて、……でも、そういうのも、いつか話が来たりするのかな……
(すこし、色々と考えてみたが……、実感がわからいのだ)
-
>>668
う、うぁ……ひ…その、て、徹夜で呪術書読んでると……
(そういう顔になっちゃったりもする)
(診療所で患者さんの健康に関わる仕事もしてるからあまり見せられた顔じゃ無い。まあメカクレで隠しちゃうんだけど)
(だってだって患者さんに健康生活すすめるのに、おまいうになっちゃうし)
(……私も気を付けないといけない)
>>669
<物好き多すぎやろがい>
<もっとおめえらの好きな明るくて可愛い美少女の絵描けよ>
<いっぱいいるだろが美少女>
>>670
ど、ど、どおしてどおして……
<陰キャ祭りやってんじゃい絵描きの神様よ!?>
<やるなら可愛い子の祭りしてやれよ!?>
<文化祭の会場かここは!?美術部の部室か!?>
<モデル捕まらねえのか!?>
-
>>672
<……アイテムになるのか。バナナの皮でも>
<アーデルハイトはバナナの皮を手に入れた。錬成の素材。いや、仕掛けトラップ…か?>
<モンスターに投げつけりゃ転ばせて一回休みに出来そうだな…何を考えてるんだ私>
(みたいな事を考えていた)
<知らんヤツにライナルトの妹って名乗ればわかるやろ…って認識されてんのか。ライナルトさん>
<妹にどんだけ有名だと思われてんだ。まぁ有名だよな。英雄らしいし領主だし。実際知り合いだし。私>
<つーか妹がいたんだな>
へ、へ、わ、私…その、えと、お兄さんの……
<知り合いでいいのか?まぁ知り合いだな>
知り合いです………ふぇ、フェルナっていいます……よ、よろー……
<じ、JKの挨拶ってこうで…いいんだよな…いいんだよな……>
-
>>674
後で捨てておくから……
(バナナの皮は生ゴミに分類されるので、きちんと然るべき場所に廃棄しなくては、無視や動物が寄ってきて不衛生なのである)
よ、よろー……?
<そういえば、…学校のクラスの女の子たちがこんな感じの挨拶していた気がする。もしかして、彼女もとあの子たちと同じタイプの子なのかしら>
<ううん、そんなことはどっちだっていい。せっかく彼女がこうしてフレンドリーに接してくれてるんだから。>
こほん。よろー、フェルナさん、私のことはハイジって呼んでくれると嬉しいわ
それと、その、兄さんが迷惑をかけたりしてなければいいんだけど……
-
>>675
う、うぇい…………
<なんだ使わないのか。ライナルトさんなら変な使い方しそうなんだけどな>
<兄貴と正反対っぽいわ妹さん。すげー真面目そうだし>
<お、応じてくれたし。いい人だ。どっか別のガッコの学生なんかね>
ふひぇい!?
<ど、どう答えるべきだ。考えろ考えるんだ!>
1 迷惑かけてます
予想返事
おおん!?マイブラザーが迷惑やと!?
んなわけないだろうちの兄さんは超サイコーやぞ!呪うぞ!
<まぁファミリーだしこうなるよな。私もママの事悪く言われたら呪うし>
2 んなことないっすよ
<こっちが無難か………よし、選択肢は二番だ>
ひ、ひへへへ、そ、そんなことないよ……
らら、ライナルトさんは……いい兄さん……なんじゃないかな……
(と。ちょっとどもりながら兄を上げた)
-
>>676
そ、そんなこと、ない……っ!
昔からいつもいつも喧嘩ばかりしてて、その喧嘩相手が私に仕返しにくるなんて何回も!急にいなくなって、やっと連絡をよこしたと思ったら、出世したから仕事を手伝って欲しいって小さいリーンを呼び出して!
何させるかと思ったら小さい子が好きな女王様のご機嫌取りさせてて……!!
全然良くないっ!………………あ、ごめんなさい、フェルナさんに当たるみたいなことして……
(基本的にライナルトの事は嫌ってるのである。)
-
>>677
お……おう………
(えらく強い調子で勢いよくまくし立てられてビビって仰け反った)
(額に汗かいてる)
<やっべ。地雷踏んじまったか?どどど、どうしろってんだ>
<ライナルトさん何やらかしてんだ。めちゃくちゃファミリー困らせてんじゃん>
<兄弟ってわかんねぇや。私だったらママとパパはちょー大好きなのに。兄弟だとそうもいかねーのか?>
<いや、そりゃママはケンカなんかしねーけどさ…>
(口に出しては…)
へ、へ…その、さ。
み、身内のこと……あんまり言わないほうが…いい………よ?
<いいとこって身近過ぎると見えなくなるもんかもなあ>
<そんな事ねぇか。私はママの素晴らしいとこを100個以上言えるし>
<優しくって綺麗でスタイルよくって賢くって思いやりがあってそれからそれから…>
(などと思考してるのが表情に出た。めちゃくちゃうっとり顔。なおマザコン)
あ……その、へへ……も、もう遅いしママが心配するから……また、ね?
(そう言って帰宅するのである。まだ学生だもの)
【じ、時間だしい。おやすみ……また、ね。絵、ありがとぉ……】
-
>>678
……その、ごめんなさい。あまり、家のことを話しても困るだけ、よね……
(兄への愚痴、恨み節そんなものを話したところで仕方ないというのに)
ありがとう、すこし落ち着いた。おかげでスッキリしたわ。
……え、なにかあった?
(そしてそのうっとり顔に少し、とまどい)
ええ、私も帰らないと……、それじゃあね
【お疲れ様。またね。私もこの辺りで。】
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勝手にAIイラストファンアート描かれたくなかったらプロフィールに記載した方が良いかもね「
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こんな時間だけど少しお邪魔するわねー?
(辺りを見回しながら、私服姿でふらりと現れる)
-
夜更かしスターだ
今からもう寝る時間でなければ触手くらい生やしたものの…
ぐうぐう
-
>>682
あら、何だか上手い事を言われたような…?
まぁ、無理はしないで?お休みなさい、名無しさん。
-
私服も凄いの着用してたりしてね
-
>>684
凄いの?
ん、画像にもあるコート姿だけれど…。
-
あ、お久しぶりのシスターさんだ
……まだ起きてる?
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>>686
あら、ブラスちゃん?
お久しぶりの…こんばんはね?
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>>687
こんばんは、レネイアさん
(にぱ。と笑みを浮かべると駆け寄って)
なんだかずっと久しぶりだね。会いたかったよ
(頬を掻きながら恥ずかしそうに口にして)
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>>688
まぁ、色々あってねー…。
とりあえず、またブラスちゃんに会えて何よりよ?
それはそうと…風の噂によれば、ブラスちゃん?
随分と大胆な事をしてたみたいよね?
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>>689
会えたんだからそれでオッケー、だよね?
だ、大胆なことっていうと……?
(こめかみに指を添え首を傾げて)
(レネイアさんと出会ったのが先か、はたまたアンジュと結婚したのが先か、今一時系列が思い出せずに)
(そもそも、最近の出来事のことを言われているのかも……と悩む素振りを見せて)
-
>>690
うん、それでいいと思うわよー?
ふふ、最近同業のシスターとイイ事してたんでしょ?
まぁ、ブラスちゃんの事だからあの逞しいのでしっかり楽しんだのだろうけれど…。
(何処から知り得たのか、シスターとの情事の一件を挙げて微笑んでいる)
-
>>691
……あっ
(そういえばあの人も、目の前のレネイアさんもシスターさんだった)
(シスターさん同士、そういう情報網があるのか伝わっている様子)
あのシスターさんとはお友達になっちゃった
お休みの日なんかは一緒に遊んだりしてるよ……♪
(はぐらかす意図もあったのだがばっちり知られているようで恥ずかしそうに)
-
>>692
普通は拒否反応が出るものだろうけれど…。
悪魔そのものでなく、眷属だから軽減されているのかしらね?
一緒に遊ぶ…ふうん?
どういう遊びなのか知らないけれど…もしかして、真っ昼間に…なんて?
(見透かしたような物言いをしながら楽しそうにしている)
-
>>693
私も詳しいことはわからないけど……
最近はシスターさんとお話するくらいなら大丈夫になったんだ
教会の中に入るのは全然ダメそうなんだけどね……
(以前に招かれそうになった事がある)
だから……ほら、こういうことも大丈夫……♪
(レネイアさんにハグをして、顔を上げるとニコリと笑って)
……ぎくっ
い、いつもそんなことばっかりじゃないし?
他にもふつーにお茶したり、お話してるときもあるし?
(「そういう行為」が前提でないと出てこない言い回しな辺りメインはそれのよう)
-
>>694
うーん、何かしらの耐性でもついたのかしら?
まぁ、教会の中は完全に神聖そのものだから仕方ないけれど…。
…あら?ふふ、やっぱり大胆なものよねー?
(笑みと共にハグされると、こちらからも抱き返して豊かな胸元が顔にぽふん、と…)
…ふうん?
今、何だか変な反応が見えたけれど?
余程…「スッキリ」させて貰ってるのかしらね?
(自分も胸で…というのはある為か、容易に想像出来る所に結び付いたりも…?)
-
>>695
それが、よくわからないんだよね
私は純粋な悪魔じゃないから「そういうこともあるかもね」ってくらいで……あぷっ
(抱きつきながら口を開いているとお返しのハグで柔らかい胸を顔面で受け止め)
でも、レネイアさんとこういうことも、もーっとできるようになったから嬉しいよ……♪
(元々、レネイアに対しては反応も少なめだったものの、今では殆ど感じなくなっている)
(ブラスの中の『シスター観』が変化したことによる影響なのだとか)
そ、そんなことないよ……?
はぅ……だ、だからそれだけじゃないんだからっ
(はぐらかしつつもほとんど認める形になって)
-
>>696
まぁ、これはこれでブラスちゃんと何事もなく接していけるから良い事よね。
ふふ、嬉しそうにしちゃって…因みに、こういう事って…他にもあるのかしら?
(確かに、話の通りこれだけ密接していても拒否反応は一切ない)
(胸元で受け止める形のまま、納得したように頷き…からかうように問いを投げた)
それだけ、じゃない?
ほら、やっぱりー…もう、ブラスちゃんってば分かり易いわよね?
-
>>697
うんうん
私もレネイアさんとたくさん接したいっ
(レネイアの豊かな胸の感触を堪能しながら惚けた声色で)
こ、こういうこと……って?
(尋ねる間にも背中に回ってハグしていた手が動き始める)
(レネイアの身体を添いながら胸元へと移動しているようで……?)
あぅ……
だって、あのシスターさんってばすっごくえっちなんだもん……
(ついに隠しきれないと悟ると観念したように零し)
-
>>698
ふふ、本当にお胸が好きなのねー?
ブラスちゃんのびゅくびゅくで真っ白にもされたっけ?
ん、っ…♥
(誘うような言い方をしておきながら、手が早いわよねー?と揶揄う始末)
んー、ブラスちゃんも大概だと思うけれど…?
そこまで言うとなると…やっぱり、何回もしたのかしら?
-
【あ、次の返事は少し遅れるわねー?】
-
>>699
えぇっと、その……うんっ
レネイアさんのおっぱい。すっごく気持ちよかった……♪
(顔を合わせるのは暫くぶりだが、あの日のことは鮮明に覚えていて)
(からかう素振りを見せている間にも手はするすると登っていき)
……っ♡
(胸元に触れた指を沈ませた途端に響く声にぴくりと反応して)
(さらに数度、反応を伺うように優しく揉んで)
レネイアさんもえっちな癖にっ
(ぷく。と頬を膨らませてムキになって)
ぁ……えっと、うん……
何回も……その、朝まで……っ♡
>>700
【はーい、わかったよ!】
-
>>701
まぁ、一度ならず二度も三度も…だったものねー?
思いっきりベトベトにされちゃったし…ふふ♥
ん、あっ…♥相変わらず、お胸…好きよね…♥
(最初に揉まれた一度の反応、それにそそられたのか、また手が動いて…)
(更に揉みしだかれていくと、こちらもその刺激からか微かに甘い声が漏れる)
あらあら、ブラスちゃんには負けるかとー?
朝まで何回も…凄い絶倫なのね…?
(幾らかの交わりはあったのだろう、と考えていたが予想以上の返事に驚きを隠せず)
【お待たせしてごめんね?】
【何だかんだで呼んで貰ってここに来たのもあるからブラスちゃんには特に思い入れが強いのよねー】
-
>>702
だって、レネイアさんもノリノリだったし……
うん。大好き。おっきいおっぱい……♪
(手指を沈ませても甘い音色を上げるだけのレネイアに対して段々と遠慮がなくなっていき)
(胸元から頭を離すと代わりに下から包み込むように掌で覆い)
(手に余る程のサイズを楽しむように衣服の上から揉みしだいて)
そうかな〜? いい勝負だと思うけど〜?
あはは……なんだか、魔力から供給してるみたいで、全然飽きないんだよね……
普通の男の人はこうはいかないみたいだけど……
【全然大丈夫だよ、レネイアさんっ】
【私のオススメに乗ってきてくれたのを覚えてるから、私も印象に残ってる】
【暫く見なくて寂しかったけど、帰ってきてくれたのを見つけた時は嬉しかったよ……ホントはすぐお話にいきたかったくらいっ】
-
>>703
まぁ、否定はしないけれど…♥
そうねー…男の人からの視線が凄い時もあるけれど、やっばり街中とかだと性問わず、って所かしら。
はっ、んっ♥んふっ…すっかり夢中ね…あっ…♥
(離れていく頭、視界にはたぷたぷとたわむ豊かな胸元)
(小さな手でこね回される度に柔らかさを伝えて、さながらブラスの性欲を刺激する甘い声を響かせる)
ふーん?私は絶倫でもないわよー?
それもそれで…やっぱり、凄いと思うわよ?
まぁ…当然よね?とは言え、そのシスターさんよく妊娠しなかったわよね…。
【うう、また遅れてごめんなさいね】
【ええ、記憶に残ってて貰えてるなら何よりよ?】
【心配かけて申し訳なかったけどこうして戻れて良かったわ】
【それにしても…すっかりシスター属性にハマってるわね…?】
-
>>704
女の人からも……?
でも、レネイアさんってキレイでおっぱいもおっきいから見ちゃうのも分かるけどね……♪
(自分では感じることのない視線を想像しながら)
(同性すら羨む巨乳を遠慮なしに揉みしだけて嬉しいのか顔は緩み)
(レネイアの甘い声が響くのに気分を良くして、正面から鷲掴みにしている内の片方を離すと)
(人差し指だけを伸ばして、それ以外を握った手を再び近づけ、先端を探り撫でさすっていく)
ちがうっ、私と同じくらいえっちってこと!
(魔力から供給される精力ゆえに性欲が萎えることもないらしく、体力が続くまでという絶倫ぶり)
(美少女全とした見た目からは想像できないほど凶悪なものを隠し持っている事も含め、悪魔らしいともいえるかもしれない……)
避妊の魔法を使ってるんだって
その分、生でできるからいいんだけどね……♪
……っていうことは、レネイアさんはそーいうの、使ってないの?
【大丈夫大丈夫。私も遅れちゃったし……】
【経緯が経緯なのもあって、飽きちゃったのかな…って思ったからさ……その分、また見れたときの嬉しさもとびきりだったけど】
【何かとシスターさんとは縁があるみたい……この流れを作ったのもレネイアさんだと思うけどね?】
-
>>705
ええ、これだけ大きいから羨ましいのかしらねー?
まぁ、恐らくはブラスちゃんと同じ気持ちだと思うわ。
ん、んっ♥あっ…♥あ…先っぽ…んんっ…や、っ…立っちゃう…♥
(全く飽きの来ない揉み心地なのだろうか、ブラスの手で揉みこね回されて)
(いやらしくひしゃげて形を変えていく胸元、固くなり始めていた先端を探られると声に出して悶えてしまう)
ええー?ブラスちゃんの方が遥かにエッチだと思うわ?
ああ、成る程…それなら納得ね。
んー…使える、と言ったらブラスちゃんハッスルしちゃいそうよね、ふふ♥
【ふふっ、お互い様になってしまったわねー】
【ん…寂しい思いをさせてしまったのもごめんなさいね?】
【そうねー…私がきっかけというのも何だか照れ臭いけど…あのシスターさんは凄いと思うわよ、色々と…!】
-
>>706
女の人もだって、おっきいおっぱいは好きだもんね……?
見つけちゃった♪ レネイアさんの先っぽ……♡
(言葉通りに硬くなったそこは衣服越しでも主張を初めて)
(隠されていた位置を探り当ててしまうと重点的に指先が這って撫でまわし)
(ひと際敏感なところを刺激して、悶えるレネイアの姿を嬉しそうに見つめている)
そんなことないもんっ
(むすーっ。と頬が膨らみ)
やっぱり、中に出す方が気持ちいいし……♪
んー……?
(『使えなくてもいいけど』と口にしようとしたものの踏みとどまり)
【つまり、これくらいなら遅くなっても私は気にしないってこと】
【忙しいのもしょうがないし、もし飽きちゃったとしても、それもしょうがないって思ってるから……レネイアさんが謝ることじゃないよ】
【何かとシスターさんには縁があるみたい……有難いことだよね】
【じ、実際、色々凄かった……(ごくり)】
-
>>707
まぁ、百合好みの人とか特に…かしら。
ん、は…っ♥も、もうっ…敏感、なん、だからっ…♥あ、あっ…あぁ…♥
(容易く探り当てられた乳首に触れられて服越しながら尖っているのが分かる程、主張していて)
(そのまま刺激されていくと甘い声も大きくなっていってしまう)
残念でしたー、そんな事もあるわよー?
男の人みたいな事を言うんだから…もう、ブラスちゃんたら…♥
そうねー、一応私も避妊の魔法は使えるわよ?
だから…。
(そう言ってブラスの耳元に口を寄せて「ブラスちゃんのここからびゅくびゅく出てくる白いの…私の中にどぷどぷっ♥って注いでも…大丈夫よ…?♥」と囁き)
(熱い吐息を耳の中にはぁっ♥と吹き込んでみせた)
(そして、この後にスキンシップで済んだか、我慢出来なくなった勢いで襲われたかは…?♥)
【そんなこんなでもう時間になってしまったわねー…】
【ふふ、それなら…やっぱり良かったわ…ありがとう、ブラスちゃん】
【見てるこちらも興奮を誘うくらいには凄かったわよ…?】
【それじゃ、今朝はこれくらいで帰るわね?朝からありがとう、それじゃ…またね?】
【(離れて際にブラスの前かけの中に手を差し入れてお返しとばかりに形を確かめるように)】
【(射精直前まで扱き上げてから…悪戯な笑みを残して帰っていった)】
-
レネイアさんとそんな関係だったんだ…意外
つーか朝からエロエロお疲れー
-
ブラスのおちんぽガチガチまっしぐらか・・・?
-
>>708
レネイアさん、かわいい……っ♡
(最早服越しにでもハッキリと硬くなっているのが知れてしまえば)
(普段は飄々とした態度のレネイアの可愛らしく悶える姿にもそそられて夢中で先っぽを虐めるのだった)
私はそんなことないと思うけどなぁ……?
あはは……実際、男の人しか言わないコトだもんね、普通は……
(使うのも男性器ばかりなのでしょうがないともいえる(?))
……っ♡
(誘惑ですっかり立ち上がっていた肉棒がびくびくと震え)
(我慢できなくなったブラスはレネイアを宿屋へと誘って、前のようにご奉仕をお願いするのだった……♡)
【楽しかったよ、レネイアさん】
【どういたしまして。改めて、これからもよろしくね?】
【わああっ、やっぱり見られてるっ! 恥ずかしいかもっ!】
【こっちこそありがと。いつかレネイアさんとも、えっちしたいな……♡】
【(既に十分硬くなっていた肉棒を扱かれ、射精の快楽に身を任せる寸前で手が離れていき)】
【(意地悪なシスターさんを寂しげな目で見送った後、その場で一人、感触を思い出しながら処理するのだった)】
-
>>709
【前に名無しとして話しかけてくれた時に私が誘ったんだったかな】
【その後、すぐにおっぱい大きくて優しいお姉さんを準備してくれたから大好き……♪】
【お疲れありがとうねー?】
>>710
【レネイアさんがえっちすぎるのが悪いよね】
【じゃあ私もここまでで】
【みんな、おやすみなさい……】
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【ごめーん! 全然気が付かなかったから一言だけ!】
>>631
【反応遅れてごめんだよ】
【アニメ調のもこんなに破綻なく作れるんだね〜お絵描き魔法ってすごい】
【顔の感じも結構イメージ通りかも。強気な目してるところとかね?】
>>649
【もう一枚ありがとね!】
【一段と完成度上がってる感じするね】
【髪の雰囲気とかはほんとにイメージ通りかも!】
-
>>680
それは良いアイディアだと思う
私は652なんだけど、一応見て貰う前に確認は取っているとはいえ、
そういうスタンスが事前に判るのは双方に良いと思うんだよね
AIが浸透している昨今だからこそ、現代的なやり方なのかと思う
もちろん、これを強制しようって意図は無いけどね。私は賛成する
-
【名前】ウルタリシャ
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】14
【ジョブ】勇者(水の勇者)
【アルカナ】星
【レベル】21
【身長】148cm
【3サイズ】B74/W56/H78
【外見】
腰まで伸ばしたロング銀髪をポニーテールにしている。つぶらな瞳、目の色は青。
https://imgur.com/a/OCoQBq9.jpg(基本)
https://i.postimg.cc/286747Yh/1745691949785.jpg(ぬののふく)
https://i.imgur.com/R5lPTW2.jpeg(日焼け・はぐりん作)
【主な装備(3選)】
『魔法のマイクロビキニ』
布面積のヤバい魔法の水着。これを装着する事により、露出度が高ければ高い程、肉体の方が頑丈になる。
『グロスヴァーグ』
元は魔物から手に入れた鋼の剣を、鍛冶師ズイショウ氏の手により打ち直された魔剣。
素材としてメタルのかけら、という生きた金属を使用しており、魔剣へと新生し、強い水属性と破邪の性質を持ち合わせている。
名前であるグロスヴァーグは「大波」という意味。
『アルトアイルの指輪』
12代目水の勇者アルトアイルが遺したという指輪。装備しているだけで経験値が得られると云われるが、胡散臭い。
……実は本当にアルトアイルの残留思念が宿っている(霊魂が宿っているのではなく、己の記憶と精神を転写して指輪に封じ込めている)。
【主な能力(3選)】
『水の勇者 EX』
水中呼吸、聖水生成といった特殊な能力を持つ他、水魔法に対する非常に高い適正と第五元素エーテルの運用が可能となる。
『元素魔法使い A+』
元素(エレメント)の力を利用した魔法の使い手。
水の勇者であるウルタリシャは水のエレメントに極めて高い適正を持ち、基本から応用までを身に着けている他、将来的に大魔法の習得も可能。
『ボテバ流剣術 B』
3代目水の勇者が興した流派であり、マイナーながらも細々と伝承者を残して現在に続く古流剣術。
ウルタリシャは元冒険者であるハラルド・ボーテクスを師として、この剣術を学んでおり、技の習得はまだ道半ば。
【奥義】
『ヴォルテクスパニッシャー(未完成)』
主に、水の勇者の持つ水のエレメントに対する高い親和性と、光の闘気を組み合わせた魔法と闘気術の合体技だと伝えられている。
実際は水のエレメントによる水流を利用して生成したライフリング構造を持つバレルを粒子加速器とする事で、
第五元素エーテルの粒子共振現象を起こしながら、目標へと射出し、直接ぶつける事で目標を原子分解するという、早い話が粒子砲の類である。
【背景コネクション(3選)(ウルタリシャの背景を語る時に話題に上る可能性のある関係性の強い人物設定)】
『海王神マグロード』
ミズギエロ連邦共和国に伝わる神話の主神であり、ミズギエロ十二神の一柱。
ウルタリシャに水の勇者の加護を与えた存在であり、その姿はだらしないオッサン、女性関係にもだらしない。
神として三つの相を持ち、一つは海王神マグロード、一つは水神アルマ、一つは魔王グロウリーである。
『ハラルド・ボーテクス』
ボテバ流剣術を身に着けた元冒険者である中年男性(52歳)。
村の自警団に向けた武術指南をして過ごしていた所、ウルタリシャに出会い彼女の剣術の師となった。
自警団の若い衆からオヤジと気安く呼ばれており、それを見たウルタリシャからは“師父様”と慕われている。
https://imgur.com/a/IXcunSr.jpg(ハラルド・イメージ図)
『アムカデンツァ』
ミズギエロ連邦共和国政府属、魔法の水着開発室の主任を務めているエルフ(116歳)であり、ウルタリシャの魔法の師。
あだ名はムカデ先生、たいへん俗っぽい性格であり、生活を豊かにする為に魔法を身に着けたので、戦闘はからっきし。
日常生活を助ける生活魔法を得意としているが、魔法の習得数は多く、発動に時間はかかるが大魔法の行使も可能である優秀な魔法使い。
https://i.postimg.cc/pVSyVTjC/1767103891242.jpg(アムカデンツァ先生・イメージ図)
https://i.imgur.com/NkMSvch.jpeg(はぐりん作のアムカデンツァ)
【備考欄】
南方の国、『ミズギエロ連邦共和国』の勇者。海の神マグロードの加護を受けた水の勇者である。
……のだが、彼女の基本防具は水着(魔法の水着)である。
これはミズギエロ連邦共和国の文化によるものであり、露出度の高い水着を着ていても大事な部分さえギリギリ隠れていれば恥ずかしくないし、
下手に鎧を着るよりも、その魔法の水着を着て戦う方がミズギエロでは一般的である為だ。
……そんな恰好ではあるが、秩序を重んじる善なる少女。
【AIイラストについて】どんなイラストでも大歓迎ですが、エロ絵に関してはIF展開という事にして下さい(エロの内容にNGはありません)
【希望】雑談をしたり冒険をしたり、エロはシチュエーション次第です
【NG】
・死亡、グロ表現はNGです
・俺ツエーがしたいだけの人は他を当たって下さい
・ファンタジーの世界観に合わせず、即興のキャラ性も付けない名無しさんとのエロール
・その他目に余る程のマナー違反は当然NGです(強引ながっつき行為、過度の確定ロール等)
【そして652は私なのです、というわけでこういう感じでどう?、というAIに対するスタンスを書き加えたプロフをサンプルを兼ねて】
【NGの場合は直接NG覧に書き加えるだけでも良いとは思いますけどね】
【AIは好きな方なので、私はイラストは大歓迎です!】
-
(水の勇者ウルタリシャはアイリスさんの紹介でセレストリアル魔法学院に短期入学しました)
(新しい制服に身を包み、今日は学園内の見学をしていました)
…………まぁ、さすがに、王都の学校で普段の恰好は拙いですもんね
(普段の恰好ことマイクロビキニは、学園では悪目立ちしてしまうかも……)
(いや、リリアさんみたいな場合もあるし、案外大丈夫だったりする……?、とか思いながら)
(ウルタリシャは転校生の気分で学園内の各所を見て回っていました)
【そしてお昼までのプランで待機しますね】
【学内ですと話しかけ辛い場合は王都の街に出ていた……とかで対応するつもりです】
【学生服:https://i.postimg.cc/2SLqzK5t/1767009477233.jpg】
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まあ割とビキニアーマーの生徒とかいるから、そんな問題ないと思うわよウルタリシャ?
【名前】アイリス・愛紗・アルティマニア(アイリス、アイリ)
【種族】人間
【性別】女
【年齢】18歳
【ジョブ】魔道士
【レベル】変動(基本15〜)
【身長】161cm
【3サイズ】
B92
W56
H87
【外見や装備】
リボンで結んだ金髪ツインテールで猫を思わせるぱっちりとした目つきの碧眼
勝ち気な雰囲気の幼さが残る若々しく麗しい美貌
ムチムチ蠱惑的な艶めく美白のむっちり色白肌で豊かな胸元と肉感たっぷりヒップ
若々しいムッチリ肉感女体
メロンサイズでゴム毬のようにプニプニとしたハリの良い弾力美巨乳
魔導書、白銀のレイピア
A
https://postimg.cc/gallery/dkPFMfw
https://postimg.cc/gallery/vT0Sdjt
B
https://postimg.cc/qNmh85CY
https://postimg.cc/2LVGdZ0H
https://postimg.cc/nsqhzSZG
学校の水着
https://postimg.cc/gallery/gnN3Q5y
普通の水着
https://postimg.cc/gallery/zTZny4s
※アナザー
ビッチ冒険者衣装
https://files.catbox.moe/vq7x3p.jpg
ビッチ衣装
https://postimg.cc/VSx3zmZB
紫色のシースルーキャミソール
https://postimg.cc/gallery/kJztTFS
赤色のスリングショット
https://postimg.cc/gallery/YFFdrkF
下腹部に淫紋があったりなかったり
【特殊能力】炎と雷を中心とした各種属性魔法
炎と雷の魔法を融合させたオリジナル魔法ライトニングフレア
回復魔法と解毒魔法、補助魔法等他光属性も使用可能
剣の腕は並
主な得意魔法
・ファイヤーボール∶火球を放つ高威力炎系魔法
・サンダーボルト∶電撃を相手に向かって放つ高威力電撃魔法
・ライトボール∶光属性の魔法弾を放つ。暗闇付加
・マジックボルト、マジックミサイル∶魔法弾を放つ。ミサイル版は追尾式
・ヒール∶低ランク回復魔法
・ライトニングフレア∶高威力の電撃を帯びた灼熱火球を相手にぶつけるオリジナル魔法
【備考欄】潜在能力も内包マナも高い魔道士の女冒険者
テンション高め、若干自己中心的なわがまま、高飛車勝ち気な性格
正義感もそれなりにあり、困っている相手や頼られたりするとなんだかんだで手を貸すツンデレ気質
自称・天才魔道士、天才魔法使い
一人称は「私」
実力も潜在能力も高いが慢心気味
剣も使えるが護身で使える程度の腕前で並であり、また魔力を封じられたら非常に弱い
本人もよくはしらされていないが高名な勇者の血筋とかなんだとか
王都の魔法学院であるセレストリアル魔法学院に席をおいている
恋人がいるとかいないとか……?
かなり敏感体質であり人一番感じやすい上に実はかなりのマゾヒストだが本人は自覚していない
※アナザー
同級生のキモオタ魔道士に執着され催眠洗脳やら淫紋付加やら他色々受難な目に遭い開発されつくした結果、ビッチマゾの淫乱牝奴隷に
https://postimg.cc/xXXvYS4x
https://postimg.cc/0r0ZnZgg
好物は茹でたエビ
嫌いな物はゴキ◯リ
※勇者
【ジョブ】勇者
【レベル】1
【身長】161cm
【3サイズ】
【外見や装備】
レオタードアーマー
https://postimg.cc/gallery/Gb9dtbs
勇者の剣エックスカリパー(勇者の剣エックスカリバーの劣化コピー品。一応勇者専用だが本物には遠く及ばないかわりに刀身が折れても復活するオート修復付き)
【特殊能力】炎と雷を中心とした各種属性魔法
炎と雷の魔法を融合させたオリジナル魔法ライトニングフレア
回復魔法と解毒魔法、補助魔法等他光属性も使用可能
剣の腕はアップ
【備考欄】
勇者としての血に覚醒し勇者になったバージョン
ただしレベルは1から育て直しになってる上に大器晩成型であり現状はポンコツ勇者である
【所属】風ノ区冒険者ギルド
【希望プレイ】色々相談有、陵辱、モンスター姦、乱交、輪姦、ボテ姦、異種姦孕ませ、恋人とのイチャラブプレイ、脂ぎったご主人様やオジサマにねっとり種付けプレス、軽い短文ロール
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
【セレストリアル魔法学院について】
王都中央区にある大陸西部有数の大きさの魔法学園。生徒の平均年齢は6〜25歳で魔法学校らしく多くの魔道士、魔術師、魔法戦士、召喚士、呪術師、退魔師が在籍している
冒険者育成にも力を入れており、在学生や教員に冒険者も多い。魔法楽器製作科、魔法武具製作科、魔法薬研究科、錬金術科、魔導機械科、魔法戦技研究科等多種多様な学科が存在しており日夜魔法のアイテム開発や新たな魔法開発に勤しんでいる
また、地下には訓練用のビギナーダンジョンが広がっており、ここで実戦訓練などもしているが、実はさらに地下には神代の魔法が隠された古代の迷宮(自己修復し思考する生きた迷宮・インテリジェンスダンジョン)が広がっており
時折開く入り口からこの迷宮に迷い込み行方不明になる生徒や教員もいるとか……(非常に危険なこの迷宮の監視も学院教師の仕事である)
教員には人間やエルフ、ドワーフ、獣人などのメジャーな種族の他、魔族や霊獣、魔法生物や異次元生物等もいる
(好きに設定いくらか弄ってOK)
【王都地下大迷宮について】
学園地下〜王都全般に広がっている魔法のダンジョンであり初代校長である大魔道士ルドウィン・ガンドルフトが作った訓練用の迷宮である生きた迷宮・インテリジェンスダンジョンのビギナーダンジョン
この迷宮内で発生する魔法生物はいくら倒しても問題なく、また自動発生するアイテムは持ち帰り自由
力尽きても入り口に飛ばされる等、王都の冒険者全般の訓練所にもなっている
実のところもう一つの目的として地下に存在する危険な古代迷宮である危険なインテリジェンスダンジョン、魔獄の迷宮を封じる蓋としての役割もあるがその事は教師の中でもごく一部の実力者にしか知らされておらず、扉も固く閉ざされている
(好きに設定いくらか弄ってOK)
と、今はちょっとこれで失礼するわ
またねウルタリシャ♪
【またゆっくり話ししましょうね〜】
-
>>717
(学校の歴史が書かれた記念碑を見ていた所に声を掛けられ)
あ、アイリス先輩、こんにちは!
……あ、そうなんですか?、それじゃあ……でもせっかく制服新調したのになぁ……
(と、どうしようか悩んでいると、アイリスさんは忙しい様子なので、その後ろ姿を見送る)
はい、また今度学内の案内をお願いしますね〜!
【お疲れさまです〜、お声掛けありがとうございます】
-
さてと、そろそろ行こうかな……
(王都の宿に戻ろうかと思った時、先程のアイリスさんの言葉を思い出し……)
やっぱりこっちの方が私らしくて良いよね、
よぉし、学園生活も頑張るぞ〜!!
(マイクロビキニに着替えたウルタリシャは、意気揚々と学園の門を目指すのでした)
(……まぁ、多少奇異の目で見られたとしても大丈夫でしょう、きっと、たぶん、メイビー)
【さて、お時間ですので失礼しますね、以下空き室です】
-
こんばんはぁ…。
(制服姿でひょっこりと現れた)
【ttps://i.imgur.com/w2IV5Xt.png】
-
>>720
こんばんはリミティアちゃん
珍しいお洋服……もしかして、レニストールの制服ですか?
(最近お気に入りの白のセーターとスカートの私服姿で歩いていると)
(珍しい格好をしている友人の姿を見かけて挨拶をしながら近づき)
(以前にレニストールの魔法学園に通っていると聞いていたのを思い出し、もしかしてと問い掛けてみた)
-
>>721
アンジェリーナお姉さん、こんばんはぁ。
うん、そうだよぉ…♪
…あ、お姉さんの私服…かなぁ?ふふっ、可愛いんだぁ…。
(挨拶を交わしながら答えていけば、私服の装いに感心したように頷いている)
-
>>722
そういえばレニストールの制服は見たことがなかったのですけれど……
へぇー、そのようなお洋服なのですね
ふふっ、似合っていますよリミティアちゃん♪
(王都の魔法学院は知っていたが、レニストール魔法学園の制服は初めて見るので)
(華美な装飾は少ないシンプルなデザインでありながら、目の前の少女を可愛らしく飾る姿に微笑みを浮かべ)
はいっ、冬は依頼も少なくなると聞いていましたので
私服での活動も多くなりそうだとお洋服を買ったんです♪
(自分で選んだ服を褒められるというのは良い気分なもので)
(心なしか声を弾ませながら、部屋着兼用のワンピースだけでは少し活動もし辛いと)
(新しい洋服を買った理由を説明する)
-
>>723
ルーラが使えるから移動手段には困らないしねぇ…。
そこまで、着飾ってないのが良いかなぁ、って…えへへ。
(ありがとうねぇ、と嬉しそうに返しながら)
(微笑みを浮かべるアンジェリーナをのほほんと眺めていた)
うんっ、とっても良いと思うんだよねぇ…。
今度、私も服屋さんに行ってみようかなぁ…♪
(声を弾ませて嬉しそうなアンジェリーナを見据え、説明を受けながらうんうんと頷いていた)
【( ・∀・)と、言う訳で早速…】
【ttps://i.imgur.com/3I8N8iP.jpeg】
-
>>724
ルーラ……冬の間に呪文の適性も調べに行きませんと、便利ですものねぇ……
はい!こうして一緒に歩いていても自然ですから、えへへ……
(数ある呪文の中でも特に便利な名前を聞けば、冬の間のタスクとして忘れないようにしながら)
(豪奢な洋服だったら隣に立つにはそれなりの服装がいるからと……リミティアの隣を自然に歩けることを喜んで表情を緩ませる)
はぐりんさんが用意したお洋服が多いですものね
リミティアちゃんも行きましょう♪お洋服を選ぶのって楽しいですし……あっ、一緒に選ぶのも楽しそうです
(リミティアが着ている服ははぐりんがどこからか持ってきているものだと知っているから)
(洋服を買いに行くことも少ないのだろうと思えば、自分が体験した楽しさを共有したいと言うように)
(買い物を勧めながら、自分がリミティアの着る服を選ぶのも楽しそうだと金の瞳を輝かせる)
【仕事がはやーい!ありがとうございます♪】
【立ったまま並ぶと私の方が年下みたいになるのです、ぐぬぬ……】
-
【いつぞやは会話中の様子をイラスト化してくれたみたいでありがとうございます】
【……元絵の特徴をしっかり捉えていて、ああいう事も出来るんですね、凄い……】
【という感想と感謝を伝える為の一言通過です、それではまた……】
-
>>726
【お疲れさまですアシュさん!】
【はぐりんさんの辻イラスト化はすごいですよねぇ……】
【アシュさんたちとはまだ面識も少ないですから、またお会いできるのを楽しみにしていますね♪】
-
>>725
アンジェリーナお姉さんにどんな適性があるのか楽しみだよねぇ…。
私は攻撃呪文や補助呪文の適性が強くて…はぐりんから教えて貰う呪文とは相性が良かったかなぁ…。
うんっ、こういうのが何だかんだで落ち着くんだよねぇ。
(母親から受け継いだ素質と、教えてくれた相手との成果が合致したお陰で、年若いながら極大呪文も幾つか扱えている)
(そして、今こうして仲を深めている相手と穏やかなひとときを過ごせているのもまた一つの幸せとも言えるだろう)
極端なのも多いけどねぇ…あはは。
そうなんだよねぇ…じゃあ、次は一緒に買い物に行こうよぉ♪
(何処かで仕立てているのか、誰かに頼んでいるのか、はたまた買ってきているのか…?)
(そういう意味でも、自分で買いに行く事自体には大いに興味があり)
(瞳を輝かせながら見てくるアンジェリーナへ応じるように服屋へ赴く事に大変意欲的である事を示した)
【( ・∀・)ありがとよ!おふざけ版も置いとくぜ】
【ttps://i.imgur.com/NkFtbfA.jpeg】
>>726
【( ・∀・)どういたしましてだぜー】
【また、よろしくなー!】
-
(物陰から様子を見守っているメルフィーナ)
あらあら〜? 若い子が仲良さそうにしているのね〜♪
さっそくその間に挟まりに行くのよ〜♪
(と、出ていこうとしたところを後ろからガッシリと捕まるメルフィーナ)
エマ「お前にそんなことをしているヒマなどない…仕事が山になってお待ちかねだぞクソ女王…」
あ、あら〜? そ、そんな仕事なんてエルフィミアに押し付けて…
い、いたたた! は、離すのよ〜!
(哀れな女王様はメイド長のたくましい腕でがっちりと掴まれて、人知れず王宮に戻されてしまったのでした)
【生存報告を兼ねて一言落ちです…ロールの時間が取れない…お疲れさまでした…】
-
>>729
(そんな事も露知らずアンジェリーナとの触れ合いを続行する…)
【( ・∀・)おー、久々だな!メルフィーナ女王にエマよー】
【まぁ、またゆっくり出来るようになったらよろしくな!お疲れ様だぜー】
-
>>728
はぐりんさんも呪文にはお詳しそうですものね
私はどうなるのでしょう……攻撃呪文の適性があれば新しい戦い方もできますし
移動や補助系でしたらより便利になりますから、どれか一つでもあればいいのですけれど
はい、最近はリミティアちゃんよりもアンジュさんと……会うことが、多かったですし
(幼少期からはぐりんが指南したとなれば、適性についても効率良く教えていたのは想像できることで)
(はぐりんなら知っているリミティアの母親の適性とも通ずるのだろうとは思っていても、寂しさを思い出させないよう口にはしない)
(どんな呪文が使えるのか明るい未来を想像しながら、一緒の時間を楽しむリミティアの姿に穏やかな気持ちになっていれば)
(そういえばこうして一緒に歩くのも少し久しぶりかもしれないと……自然とアンジュの名前を出して自爆する)
はぐりんさんですものねぇ……
はい、今度一緒に行きましょうね♪
ふふっ、リミティアちゃんにはどんなお洋服が似合うでしょうか……
(極端な洋服の例を知っている身なのでもう常套句になった返事をしつつ)
(買い物への意欲を見せるリミティアに弾ける笑顔で喜びを表現しながら)
(ファッションに詳しいわけではないが友人の服を選ぶ楽しさと使命感に気合を入れていた)
【にゃぁあああっ!?背景が普通なせいで痴女感が出てますよぅっ!?】
【ミズギエロの方々もいますので王都ではよく見られる光景なのかもしれませんけれど!】
>>729
……?
あれ、エマさんの声がしたような
(聞き覚えのある声に少しきょろきょろと辺りを見回すが)
(憐れ連行されたレニストールの女王と侍女長の姿を見ることはなかった……)
【お疲れさまですメルフィーナさんエマさん!】
【メルフィーナさんとはまだお会いできていないですし、ゆっくりできるようになりましたらお話しましょうね♪】
-
人妻と寝てたんですよね!!(大声
-
>>732
ぴぇっ!?誤解です!添い寝ですからね!?
(どこからともなく聞こえる大声に寝たは寝たけどそっちは健全な添い寝だと反論した)
-
色々と大胆な添い寝でしたよね!お楽しみでしたね!!(大声
-
>>734
ひぐぅっ……!
(心当たりがあり過ぎて言葉に詰まる)
【これくらいまでで大声は容赦して頂けると助かります……】
-
あ、ごめん、やりすぎた(小声
-
>>731
うん、私なんかよりもずーっと、ねぇ?
どうなるかはぁ…結局、調べてみてからになるかなぁ…。
………ん?アンジュお姉さんと…多かったぁ?
(極大だけでなく最上位呪文を軽々使いこなす半ばインチキ配合モンスターであるはぐりんとは小さい頃からの付き合いであり)
(技術面に於いては、ある意味母親代わりだったのかも知れない)
(そして、適性の件を話していた矢先…とんでもキーワードが耳に飛び込んできて胡乱げに問い返した)
うん、はぐりんだしねぇ………ふぅ。
わぁい、アンジェリーナお姉さんとの買い物、ほんと楽しみだよぉ…♪
(そこはやはりはぐりんと言うべくか…やむを得ないものであった)
(それも束の間、言葉通り近々行くかも知れない連れ立っての買い物に期待の気持ちも兼ねて)
(意気込むアンジェリーナを眺めながら、うんうんと何度も頷いていた)
【( ・∀・)だから、おふざけだって言ったじゃんよー】
>>732-736
あそこ、何か騒いでるぅ?
(肝腎な大声は奇跡的に聞こえていなかった…!)
-
>>736
【話題に出してしまったのは私ですけれども、リミティアちゃんがどう思っているのか知りたいというのもありましたので……】
【私一人のときなら良いのですけれど、他の方がいるときは困ってしまうかもですから、ほどほどにの合言葉を私と約束して大声を出していきましょう!】
-
>>737
はぐりんさんに調べてもらえたりはできるのでしょうか……えっ?
あれ、はぐりんさんたちから聞いては……あれぇ……?
(ブラッツの訓練もしているはぐりんならばもしかして適性確認もできるのではないだろうかと思っていれば)
(リミティアの胡乱な声にマガサラに報告した色々な経緯が共有されていないことにも気づきわかりやすく硬直した!)
ふふっ、またお買い物できるように依頼も頑張りませんと
新しい装備も買いましたから少し出費も多かったですし……
(買い物を楽しみにするリミティアの期待には応えなければいけないと)
(最近購入した法衣用の白タイツの出費もあり、冬の活動のために準備を整えたのだから)
(その分依頼もこなして行かないとと口にする)
【それにしてもリミティアちゃんが育っていませんか……?格差が広がっていますよぅ……】
-
リミティアのお母さんはどんな人だったんだろうね。
-
>>739
んー、はぐりんは調べたりとかは出来ないみたいだけどねぇ?
………何の事かなぁ?お姉さん、アンジュお姉さんと何かあったのぉ?
(とりあえず今の所は伏せておこうとしていたマガサラ達の気遣いが思い切り裏目に出たようだ…!)
そうなんだぁ…?それじゃ、依頼も一緒にして行こっかぁ…♪
お姉さんの仕事、手伝うんだぁ。
(そういう面でも楽しもうと、依頼のサポートを買って出る事を伝え)
(仲の良い相手だからこそ、しっかりと手伝うんだ、という意気込みを見せながら笑顔でいて)
(その後、暫く二人の時間を楽しんでいたそうな…)
【( ・∀・)細かいとこはどうしても仕方ねーぜ…すまんな!】
【と、そんなこんなでちと眠気が…やらかす前に退いておくぜ…今夜もありがとな!】
-
>>741
はぐりんさんもそちらは難しいのですね……
その……アンジュさんとのことは、今度マガサラ牧場にお邪魔した際にちゃんとお話します
それまで待たせてしまうことになってごめんなさい、リミティアちゃん
(呪文に詳しくても適性を見るのはまた別の技能なのだろうと納得すれば)
(歩きながら話せることでもなく、ちゃんと時間を作ってリミティアには伝えないといけないと硬直していた身体を復帰させ)
(両手で手を握って安心させるようにしながらマガサラ牧場にまた遊びに行って、そのときに話す約束をして)
(謝罪と共に申し訳なさそうにしたまま、握った手の平の温度で誠実な想いを伝えようとする)
……はいっ!
一緒に依頼をした報酬で、お買い物ですね♪
(気を取り直すように元気な返事をすると、リミティアに笑顔を返しながら)
(王都の街並みを楽しむ二人の時間を過ごすのだった)
【お仕事が早いですから細かいところはどうしてもですねぇ……】
【じゃれ合いのつもりのやり取りですからお気になさらずに♪】
【はい、まだまだ週初めですから疲れを溜めないようにゆっくりお休みくださいね】
【またお会いしたときにはマガサラ牧場で恥ずかし自白タイムですね!】
【それではおやすみなさいはぐりんさん♪】
>>740
【とりあえず美人さんなのでしょうとは思っておりますね、リミティアちゃんの未来の姿もありますし】
【流浪の賢者という異名ですし、リミティアちゃんとはまた別の方向で奔放な方の印象を抱いております】
【気になると言えばマガサラさんの見た目も気になっておりますね、がっしりした体格の方だとはわかっているのですけれど】
-
>>740
【( ・∀・)姿だけならこんな感じだぜー】
【ttps://i.imgur.com/AR7HBiu.jpeg】
【出戻り失礼!んじゃなー】
【|彡サッ】
-
やはり美人さんだ
-
おかーさんそこまで胸大きくないのな
-
>>743
【わぁい♪ありがとうございますはぐりんさん!】
【リミティアちゃんの髪と瞳はお母様譲りなのですねぇ……】
>>744
【やっぱり美人さんでしたね!】
>>745
【結構すらっとしておりますよね】
【リミティアちゃんに約束されたものはマガサラさんの家系の血なのかもしれません】
【マガサラさんががっしりとした方ですし女性の方は大きそうです】
-
そういや極大呪文と聞くとダイ大テイストを感じるな。
-
アンジェリーナちゃんの水着(;´Д`)ハァハァ
-
つまりリミティアちゃんはあの歳でイオナズンとかベギラゴンとかを…?
そしてアウグストのおっちゃん的に今のアンジェリーナは筋書き通りに進んでるのかな?
-
>>747
【極大呪文と最上位呪文だと極大呪文の方が強そうに聞こえますね……】
【“最”上位なのでそちらが上で、極大がベギラゴンで最上位がギラグレイドだと思うのですけれど】
>>748
【イメージ!イメージですから!】
【ただ水着はいつか着たいというか……海には行きたいのですよね】
【リミティアちゃんとのお買い物での試着として、色々な衣装イラストを出力するのはありかもしれません】
>>749
【マヒャドもこの前使っていて、出力を抑えているとも言っていたのでヒャド系は極めていそうな……】
【アウグスト「芳しくはない。メタ視点でコメントをするなら錬金術の造詣が深い相手と懇意にしてもらいたいところであるが……」】
【アウグスト「機械天使、つまり被造物であるアンジュとの縁は喜ばしい、しかし悪魔陣営との縁はいらぬといったところか」】
-
錬金術関係は少ないもんねえ
-
【ちなみに私のドラ○エ知識はⅪがメインです】
【レベル設定のベースもそちらですよぅ!】
【アルバート「俺が中盤の戦力。ネームドモンスターはともかく幹部級は厳しいとある国の将軍の初期レベル前後」】
【アウグスト「私がレベルだけならば終盤でも通用するが、攻撃スキル面に不安ありと言ったバランスに設定しておる」】
【大事なのはレベルではなくステータス・スキル・装備ですので、あくまで目安ではありますけれど!】
>>751
私が知っている錬金術師の方はアシュさんくらいでしょうか?
(実は他にもいるが錬金術師と名乗られていないので知らないのである!)
【アウグスト「急ぐものでもない故な、私は裏で暗躍などをしながら待つとしよう」】
-
やあ、久々に夜更かしのサツキお姉さんだよ?
(白衣の装いで現れる一人の女性)
【錬金術と聞いて首を突っ込んでみたよ?】
-
これは…ド直球なのでは
-
>>754
やあ、名無し君。
私はどちらかと言えば変化球派だよ?
-
>>753
こんばんはサツキさん
お久しぶりです、やはり研究が忙しいのですね……お疲れさまです
(久しぶりに出会う白衣の女性を見かければ、以前にエクストラランク保持者である研究者と聞いていたので)
(自分のような冒険者とは違い忙しいのだろうと労いの言葉をかけた)
【わぁっ!?研究者(※アンジェリーナ視点)のお姉さんこんばんは!】
-
>>756
やあ、アンジェリーナ君。
服は新調したのかな?中々どうして…ふふ、似合ってるじゃないか。
ん、研究自体はそこまででもないけどね?
ちょっとした息抜きみたいなものさ。
(見知りの少女を見かければ、気さくに声をかけていく)
【研究自体は色々と反しているのだけどね…ふふ、こんばんはだよ】
-
前々から気になってたけどレプリテックって何ぞ?
-
>>758
【一応此方で解説しておこうか】
【人造生命の一種、私の独自技術で生み出した存在だよ。機関が保有していた禁忌の技術を流用しているから…】
【生命そのものとしてのポテンシャルや出力は相当なものだよ。子供達や…昔よく出していた人造召喚獣なんかがそれに当たるね】
-
>>757
はい、王都の冬を過ごすには持っていたお洋服では肌寒かったので
思い切って買ってみたんです!ふふっ、ありがとうございます♪
(冬の寒空の薄着にも慣れており肌寒い程度の感覚だったが、ただ生きれば良いのではなく冒険者としても活動するのなら)
(周りに心配をかけないためにも冬服は用意した方が良いと考えを改めており)
(洋服の購入への罪悪感はなく、気に入り始めている私服を褒められれば嬉しそうに笑みを浮かべる)
そうなのですか?
でも息抜きは大切です、サツキさんもお身体を大事にしてくださいね
(研究は順調だと答える声に余裕があってすごいなぁと呑気な感想を思い浮かべながら)
(息抜きに出歩いていたというサツキに大きく頷いて見せた)
>>754
【アウグスト「ふはははっ、アンジェリーナが良き縁を結べるよう願おうではないか」】
>>758
【レプリカ的な元となる生命体ありの被造物……くらいのニュアンスでふんわりイメージしておりましたね】
>>759
【なるほどー、法国では完全にアウトなやつですね!】
-
本人も被造物、扱うのも被造物、家族も被造物…役満だな
-
メタ的に見れば被造物仲間か。
-
>>760
うん、それは賢明な判断だと思うよ。
体調を崩したりなんかしたら大変だからね。
ふふ、どういたしまして…。
(何かしら思う所があったのだろう)
(そう考えつつ、アンジェリーナの考えを称賛しながら微笑ましく思い、目の前の少女を眺めていた)
ああ、ありがとう…。
君は優しい子だね、お姉さんはその気遣いに嬉しくなってくるよ?
(ふと手を伸ばし、ぽふぽふと頭を撫でてみたりして)
(にこにことしながら手を戻して和んだ様子で頷く)
【ふんわりイメージが良い所に収まってたね…】
【はは、アウトコースなのは仕方ないね】
>>761
【まぁ、そういう事もあるよね…ふふ】
>>762
【私の方は薄々感付いてる、ってとこかな…】
-
>>763
慣れてはいるのですけれど、やはり寒いと身体の動きは鈍ってしまいますものね
(前衛型の神官として身体の動きが鈍るのは危険なことで)
(サツキの心配と少しズレた納得をした返事をすると)
んぅっ……いいえ、サツキさんの優しい気持ちが返って来ているんだと思います
私は王都の皆さんから頂いた大切の気持ちをお返ししているだけですから!
(法衣姿と違って何も着けていない頭を撫でられれば、さらりとした銀糸の感触が揺れて頭皮を撫でられる感触に小さく息を漏らしながら)
(にこにこと笑みを浮かべるサツキに嬉しそうに綻んだ表情を向けて、ただ自分が優しいだけではなく)
(自分が接している王都の人たちが皆優しいから、自分もそうなれるのだと眩しい笑顔を浮かべた)
【知らぬがほにゃららというやつですねぇ……】
>>761
【王都はすごいところですねぇ……】
【(完全な濡れ衣だった)】
>>762
【意外に狭いのでしょうか、被造物界隈】
【私の交友範囲ですとあとはアンジュさんくらいな気がします】
【改造人間という更に狭そうな界隈にも私は所属していますけれど!】
-
>>764
…うん?そうだね、身体の動きが鈍るのは良くないけど…?
間違ってはないけども…まぁ、いいか。
(だが、深く考えない事にした!)
本当に、君は可愛いんだから…。
このまま、持って帰ってしまいたいくらいだよ…。
(髪の触感と柔らかさに思わず笑みがこぼれながら、アンジェリーナからの言葉に何処かホッとして)
(そのまま腕を伸ばすとそっと抱き寄せてみせて…腕を回しながら、ぽんぽんと背中を軽く叩いてみた)
【まぁ、いきなり知られても…ね?】
-
>>765
……?はい、良くないですものね
(こちらも深く考えずに流された!)
あぅ……そ、そんなことは……んっ……ふぇっ?
サ、サツキさん……?持って帰るって……
(素直な誉め言葉に気恥ずかしさとこそばゆさが混ざったような気持ちに照れを浮かべ)
(抱き寄せられて感じさせられるサツキの身体の温かさと、背中を優しく叩かれる安心感に目を細めていれば……)
(上から語りかけられる声に、以前よりも色々と経験が増えてしまったからか包まれている身体を硬直させてしまう)
【ゆっくりと交流を深めていって、ですね】
-
>>766
ふふ、何事も健康が一番…とね?
おや、そんなに謙遜しなくてもいいんだよ?
君が可愛いのは事実な事だし…この雰囲気からすると…何人かの人に可愛がられてるね?
(何度かさするようにもしながら、抱き締めたりしながら…その拍子に豊満な皆本に顔を埋めさせてしまうも)
(期にした様子もなく、ご機嫌な様子で暫く小さな天使の抱きごこちを楽しむのでした)
【ご、ごめんよ…舟を漕いでしまってたよ…】
【うん…ゆっくりと…これからもよろしくね?それじゃ、先に休むとするよ…お疲れ様、アンジェリーナ君】
-
>>767
冒険者ですから怪我は仕方のないところもありますけれど
皆さんに心配をかけたくはありませんものね
謙遜とか、そういうことではなくてですね……その……へっ?
な、な、なっ……〜っ!
(そのまま優しく包まれる安心感とちょっとした緊張の中で、こちらもサツキの腰に手を回して温かさを交換しながら)
(背中を軽く叩かれて子供のようにあやされる気恥ずかしさで白い肌に羞恥の色が浮かび始め、誤魔化しの声を上げようとしたところで)
(羞恥心にとどめを刺すような性経験の指摘に顔を真っ赤にさせられてしまえば、恥ずかしさで固まって熱くなる小さな身体の抱き心地を堪能され)
(解放された頃には冬服の温かさだけじゃない熱で身体をぽかぽかとさせながら宿へと戻るのだった)
【ふふっ、もう夜も更けて来ましたからサツキさんもゆっくり休んでくださいね】
【私もそろそろと思っておりましたのでちょうどいいですから♪】
【お疲れさまでしたサツキさん、おやすみなさいませ!】
-
【それでは私も失礼させて頂きますね】
【お付き合い頂いた名無しの皆様方もありがとうございました】
【おやすみなさーい!】
-
いいい、いったい何が起こってたんだ…………
(レニストール魔法学園の美術部にて)
(部員達が念写魔法を持って人物画を描いたらしいのだが)
(なぜか私の絵が7点も描かれたという不思議)
(【】的にはみんなほんとありがとう見応えあって楽しいとして並べつつも)
(コミュ症内気恥ずかしがり的には汗かいてキョドっている)
(ママが忙しくて寂しいおしゃべりしてーし、体に気を付けて時間取れるようになったらまた遊ぼうね!)
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-
>>770
フェルっち〜〜
クリスマスパーティも新年の挨拶もやってない〜〜〜〜
(寂しいのだ)
(クリスマスはケーキ屋のアルバイトに勤しみ、年末年始も普段と殆ど変わりなく)
(気づけば魔法学園の冬休みを終えていつもの学生生活が帰ってきていた)
(イベントらしいイベントを楽しむこともなく平々凡々に過ごしたことを今更後悔して)
(態々学園の中でその姿を探し出し、数少ない友人に泣きついていた)
-
>>771
うぉあぅっ!?
(口から心臓飛び出しそうなほど驚いた。古典的表現)
(他の6枚はまだいいがトップレスのてめえの絵の前で友達から声かかったやん。いや学内に普通に展示されてっからそういう事もあるんだろうが)
な、なんだよ…おう。うぇ?
<く、くりすます……だぁ……?ママと祝ったぞ。おう。え?なに?陽キャって家族じゃ無くて友達と祝うもんなの?>
(産まれてからこの年齢まで友達とパーティなんかしたことなく、そういう発想からない。というか友達がいた事が無かった)
そらそーだろ。どっちもモロに冬休み中だし。
っつーかビスコ。バイトばっかしてたじゃんか。
<なんで泣いてんだコイツ………>
(と、軽く困惑顔。人付き合いの経験少ないコミュ障は変なとこでドライだ)
おおう、気にすんなよ。どうせ死ぬときゃ一人だし独りでもけっこう生きられるよ。
時事ネタはほらアレだ。やりてーって思っても時期外すんだよ。
私だってママの診療所で半分ボケちゃったじいさんの話聞いてたよ。しょうがねぇって。
-
>>772
折角の冬休みだったのに一人だったなんて寂しすぎるよ……
アタシだって酒場でお客さんの相手してたけどそんなんで寂しさ紛れるわけないし……!
(折角、意中の彼がいるのにクリスマスも新年もスルーしたなんてあり得なさすぎる)
(そう考えて泣きついたものの、最も不適格な相手だったかもしれない)
(実際には忙しかったのでしょうがないことなのだが)
……っていうか、この辺フェルっちの絵ばっかだね。モテモテじゃん?
(泣き止んだかと思えばニヤけた顔で)
(それぞれをぼんやりと見ているだけで、一つの肌色の多さにはまだ気づいていないが)
-
>>773
私が言うのもなんだけど酔っ払ってクダ巻いてるおっさんとくっちゃべって10代消費しちまってええんかあんた。
ホステスのねーちゃんが寂しい言うてアパートの部屋で猫飼って話しかけてるようなん想像しちまったぞ。
まあ私も普段話すのってジジババばっかだけどな………
<ガッコじゃビスコか姫さんくらいしか話す奴いねぇし…いや、二人もいれば十分か>
<半年前は誰とも話さねぇで丸一日無言だったりしたしなぁ……>
(なおこいつ彼氏いるという話は聞いた事あるんだが、彼氏いるという人種と友達になった事自体始めてなので)
(彼氏彼女の関係とか想像つかないらしい)
まあそのなんだあれだ………
ほら、よしよし……
<友達でよけりゃこんなんで寂しさ紛れるもんなんだろか。ぼっちにゃわからんが>
(と、貧弱な体でビスコの頭抱きしめ、なでなでなで。)
はぐぅぁ!?
(絶句。そして前髪で隠した顔がめちゃくちゃ赤面)
しししし、しらねーし知らんし!?
描いたヤツだってよくわからねーぞ!?
(どんな生徒かよく知らん。男子か女子か、人外の生徒かも知れねぇってレベルで知らん。メタは気にすんな)
こ、これモテモテって言うんか!?どっかで見かけた変なデザインの陰キャが珍しいだけじゃねぇのか!?
(焦って手足ジタバタ。あ、やべえこれは見られたらそのなんだいろんな意味で…)
(と、半ばテンパりつつ貧乳晒してる絵をさりげなく背中で隠した)
(学校的にR-18は許されるんか?と思うが裸婦画芸術枠でエロ判定ではないのかも知れない)
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>>774
ぅ゛っ……よくない……っ
でも大丈夫だもん。アタシ彼氏居るし
最近はちょっと会えてないけど、会った時はいっぱい可愛がってくれるし……♡
(ヘラから一転して惚気だした。色々絡み合って複雑な年ごろなのかもしれない)
うぅぅ〜
フェルっちの優しさが染みるよぉ〜
(制服に埋もれるといつも感じるフェルナの匂いに包まれる)
(なによりも、受け止めて頭を撫でてくれる、その優しさが暖かく)
いいじゃん。どんなのでも
案外、そーいうところから出会いって始まるもんだし?
折角だからフェルっちもこんな感じでイメチェンしてみたら?
(普段、外界との関わりの無いフェルナを心配して(半分は面白いから)ここぞとばかりに弄ってやる)
(撫でられていた頭をあげて、フェルナの前髪を指先で横に払ってやると、その下に隠されていた瞳に微笑み)
(……と、そこで背後で押さえつけられている一枚に気がついた)
あ。まだあるの? フェルっちの絵?
-
>>775
…連絡しちまえよ。そんでパーティ組んでどっかでかけりゃいいだろが。
<くそう惚気やがって。こっちはモテた事ないっつーんじゃ>
<自慢じゃねぇがたぶん50歳過ぎても処女やってるわ!…まあ……付き合ってるヤツはヤツでいろいろあんのかも知れねえ。聞いてやっか…>
(よしよしよしと髪を撫でながら話し相手に回った)
(診療所のナースは患者さんの話を聞くし、ネクロマンサーとしては死霊の話を聞く。友達としては友達の話)
(コミュ症なのに。コミュ症なのに)
…どっかって言ったらどこがいいのかな。
私が普段行く場所だと……んーっと…………は、墓場とか。
(降霊術とかやりに行ったりするが。しかしデートコースでそれを進めるのはどうなのだ)
おわーっ!?
お、おまっ、ちょ…み、見え。見えるから!?見えちゃうから!?
<いきなりなにすんじゃい!?よ、陽キャの距離感ってヤツはほんともう!もう!>
(めっちゃ顔見えた。そらそうだ。普段隠してる顔がガッコの廊下(美術部室展示前)で。他の生徒も普通に通るかもわからん場所で)
(赤面してキョドりまくり視線を泳がせる。他人ならいざ知らず友達なだけにどうにかこうにか瞳を合わせる事ができた)
<くそう。ナチュラルに笑顔できんだよなコイツ。くっそかわええわ>
<この微笑みで彼氏の魂も捕まえたんだろな>
ふぁっ!?ちが、こ、これはその!?
(テンパっておろおろしてたら肩越しに乳晒したトップレスの絵が見えちまった)
も、モデルにはなってねーぞ!?こんなかっこしてポーズとってねーぞ!?
描いたヤツの念写魔法だ!勝手にイメージして描いたんだし!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ
(めちゃくちゃ恥ずかしくってもう友達の顔も見てらんない)
(両手で顔隠してぐっと俯く)
-
>>776
それもいいかもね〜
最近真面目にガッコー出てたし、1週間くらい休んでどっかいこっかな〜!
……よっし! 今度連絡してみる!
あんがと。フェルっちって聞き上手だよね〜
(まるで反省していない姫君の図)
(頭を撫でられながら話している内に元気になってきたようで笑みを取り戻し)
(結構、いつでも見てるみたいだし連絡せずとも伝わってる可能性が高いのだが)
……墓場?
(フェルナの提案にぽかんとするものの。少し考えた後に小さく頷く)
あ〜〜……アリだったりする……のかな
彼って結構、そういう系だし?
だから、見せちゃいなよって話!
フェルっちも髪上げたらモテるって絶対!
(気さくな陽キャ感溢れる笑みでフェルナの瞳見つめ)
(指先だけでなく掌で髪を�惜き上げると満足げな顔をして)
(……とか話していると、肩越しに見えてしまう1枚の絵)
(絶対しないだろう格好なだけじゃなく、見えてしまっているそれ)
おぅ……
な、なんか……ごめん
(友達の半裸姿という、見ちゃいけないものを見てしまった気がして咄嗟に謝る)
【ごめん、遅くなった〜……】
-
>>777
………土日な。土日で行け。二日で。
月曜なったらガッコ来い。つうかどこに居ても呼ぶ。レスキューの魔法で出先から強制帰還かけて登校させる。
ビスコ単位ヤバいんだからな。有無は言わさねーかんな。
<泣いたと思ったらもう笑ってコイツほんと表情豊かだわ。かわええ>
<どんな彼氏かしらねーけどそら惚れるわ>
<二人で出かけたとこを強制帰還。うっわ。超野暮。でもあんた進級やべーんだから私は鬼になる>
あ、いや今のは私の趣味っつーか研究っつーか…わ、忘れて…って………
有りなんかいっ!?
どんな彼氏だよ!?私のご同業かよ!?
ビスコの彼氏ってゾンビだったりしねーよな!?
(ずびっと突っ込んだ)
いやそれはそのあのあばばばばばばばばばばばばばば…………
(素顔が白日のもとに露わに。前髪上げてくれるビスコの手のひら見つめながら…口から魂飛び出す勢い)
(友だから!友ちゃんだから!かろうじて立って見合っていられる)
(じゃなかったらめちゃくちゃ逃げてるわい)
でででで、でも私なんか………根暗系呪いオタクのキモキャラだしたたた、たぶんヤロー共もガチレズさんも「うわーあの娘、ゾンビやゴーストと付き合ってそう、ないわー」って思ってそうなあばばばばばばば。
(もう自分で何言ってるかわからん)
そうだからえっとしねーんだよこんなことは!自分の殻が必要なんだよう!
(テンパってますよ。顔出し&半裸絵で。なので)
(ブレザーの前を開いてブラをたくし上げた。半裸絵を再現するかのごとく)
(小ぶり、小さい。ビスコとは比べもんにならん。華奢というか痩せ気味の胸が露わ。胸の先端に淡い色の乳首)
って……な、何をさせるだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………!?
(人付き合いの少ないコミュ症はいざ付き合うと行動が突飛だ。いや、それを軽く飛び越えて意味のわからんことをしてしまった)
(勝手にやっといてパニクり全力ダッシュで駆け去っていった。次の授業あった事を思い出し。前を締めながら教室に)
【ふひひ、おっけおっけ。やべーな。学園生活たのしーわー】
【ありがと。ま、またなー。寝ちまうからこれで…な】
-
>>778
……え゛
やだ〜〜〜!
1週間ちょうだ〜い! 冬休み取り戻させてよ〜〜!
……わかった。2日で我慢する……ぐすっ
(フェルナの容赦ない正論にイヤイヤ駄々をこねる18歳)
(本当に月曜日になったら呼び戻しかねない信頼があるからこそ本気の抵抗)
(暫くわんやわんやと騒いでいたものの、単位の話を持ち出されると渋々承諾した。だって実際ヤバいし)
なんていうか、アタシの彼氏冷たいんだよね〜
あ、態度とかそういうことじゃなくって、肌がね?
逆に求めてくるときはすっごく熱いんだけどね―――
(激アツ惚気トーク全開)
絶対行けるって!
やろ!フェルっち……フェルっち?
(普段は目にすることのないお顔をベタ褒めしていると挙動がバグりだした)
(密接コミュニケーションに陰キャの許容量をあっけなく超えて)
(ギリギリで踏見とどまっているフェルナの姿を心配そうに見つめる。ゼロ距離のまま)
いーじゃん。ゴースト女子
そういう需要も絶対あるって……えぇっ!?
(オカルトマニアなんていう体を表し過ぎている名前もあるくらいだし。何のことかわからないけど)
(テンパるフェルナを宥めようと言葉をかけていたが、ついに限界を迎えたようで)
(何故か絵を再現しようと制服のフロントを明け放ったフェルナに目を丸くする)
(色気の皆無なブラすら取っ払って上半身を露出させる)
(肋まで浮いた線の細い身体。小ぶりな胸。控えめながらも主張する突起まで。全部、見てしまった)
(暴挙と呼ぶべき行動に虚を突かれたビスコティは友人の肌をじっくりと見てしまう)
(背後に抱えていた絵画の姿よりも、実物の方が綺麗じゃん……なんて、思ってしまって)
…………いやコッチのセリフ!?
って待って! フェルっち! 前! 前開いてるからっ!?
(バグり散らかしてかっ飛んでいった友人を咄嗟に追いかける)
(残していった絵画を拾うと抱き合わせるように周りの目に触れないように抱えながら)
【うんうん。こういう日常描写も楽しーよね!】
【こっちこそ無茶振りに付き合ってくれてありがと! おやすみ!】
【アタシも今日はこれで落ちます。ばいばーい】
-
「親父ってさー、家飲みとかしてるときは骨付き肉バリバリ行くのにさー」
「こういうところだと骨無いやつばっかだよな。なんか理由あるの?」
ありますよ。見ててください
(バギンッ)
(バリッ、ゴリ、ギユ、ゴギュ)
(ボリ、ボリボリボリ……)
『……うわあ……』
……とまあ、割とドン引かれます。イケるかもって子に引かれるとアウトですからね
「なるほど聞かなきゃ良かった」
あと骨の欠片とか挟まってるとキスしたとき危ないかもですし
「追い打ちかけるんじゃねえよ」
-
何かワイルドしてるー
-
ワイルドでしょう?
「下心まで見せなきゃそれでいいんだけどな―」
下手に隠すからやましく見えるものですよ。
まあ……あまり大ぴらにしすぎて勘違いしてしまうのもよくはありませんが
-
子供らはどれくらいの強さ?
-
ピンキリですね。上の子達は私と同等かそれ以上の子もいますが、大半は白銀等級も珍しい程度です
まあ青銅等級で食っていける程度であれば十分だと私は思いますよ
「つうか親父は白銀昇格試験の監督やると死ぬほど厳しくて上げてくれねえって兄ィたちが言ってた!」
白銀以上は国やギルドの妖精で特別クエストが出されますからね、最低限白銀の真ん中くらい強くなってもらわないと
「階級の意味ねー!」
-
黄金等級は珍しいのか
-
てか筆下ろし待ちがいるんだよな
-
子供が全員冒険者をやるわけではありませんからね。
冒険者の親であればこそ、冒険者は止めておけ、という母親もいますし、私もそれには賛成です
どう転んでも自己責任の稼業ですから。
ましてグラキウスのように出自が人のそれでない子が冒険者をやる例はほぼないですから。
……あの子は色々例外ですねえ。
「はーい!」
長屋も過保護な親が増えたかも知れませんね……
「半分因習村だっておばちゃんが言ってた!」
「つうか筆下ろし待ちだけど俺孫だぜ、ジジイ」
それもそうでした
-
黄金等級、上の方でいたな?
実績と実力の基準が凄そうだが。
-
そしてその筆下ろしを受けてくれる奇特な方もいると・・・
-
ぶっちゃけてしまうと黄金等級は間違いなく誰もが凄腕ですが、それ以上の等級が存在しないのでここもまたピンキリです
もっとも、キリのラインですら相当なものなのは間違いありませんが。
此処から先を判別するのは所属ギルドや国家から出される特別クエストを攻略した勲章の質によってきます
これも白銀から出されるので、場合によっては黄金等級でも難しいであろう勲章を授与した白銀等級もいるかもですね
私も持ってはいますが、大半が白銀時代のものですね……
-
いやはや、世の中はエロく、穏やかでありますね……ありがたいことです
「はー、緊張してきた!」
-
…聖闘士……
-
最初黄銅にして黄金を別の表現にしようと思ったんですが、わかりにくいなあとなり……
開き直ることにしました
「わかりやすいって大事だぜ!」
-
こんばんはですよー。
小一時間くらいのお邪魔ですがー。
(《幻姿》で何処からともなく現れる法衣姿の司教)
-
噂をすればなんとやらの顔合わせ?
-
よし、ではここで失礼致します
お相手頂きありがとうございました
「じゃあなー!」
-
>>795-796
いやはや、見事な入れ違いでしたねー…。
-
それではこれにて失礼しますねー。
(《幻姿》を唱えて消え去る)
-
ふうっ…一気に冷えたね
こりゃ明日か明後日かにピークかな?
こうなってくると熱い飲み物やスープが恋しくなるね…
-
今夜は静かだったみたいだね
これで失礼するよ
-
ううう寒寒……………
(雪降る過酷なアルシアの大地)
(魔王城も近い)
たまには私も何かお仕事しないとだよね………
冬眠して過ごしましたー………ってわけにもいかないかな……
(何すっかなあと雪原に足跡残しながら肩を抱いてる。寒い)
(変温動物であるところの蜥蜴、もとい竜人だった)
……ちょっと温かくしましょうね………ふぇっくしゅ……
(もう辛抱たまらん。岩肌に手を触れると火の魔力を地脈にぶっこんだ)
(休火山に活を入れたのだ。活動を始めた火山は噴煙を立ち上らせ大爆発)
(溶岩が流れ出し噴石が降り注いだ)
(冒険のフィールドでいえば地獄ステージみたいに)
(冒険者が旅すれば溶岩の上歩いてダメージくらうしたまに噴石に当たる)
ふぃー………あったかくなったし………
これで仕事したことになるかなあ………
(毒沼作ったりトラップ仕掛けたりするようなものだよねって思う事にした)
-
………
-
>>802
あふー気持ちいい…………
(服脱いで溶岩に浸かっている)
(肌に熱が、そして地脈から火の魔力が染みこんでくる)
これでビールと肉でもあれば天国ぅ…………
(瞳を細めてリラックスリラックス)
ほぁ………
あ、もうしばらくお仕事は待ってくれませんかね。
(雪、冬、そっち系の魔力が空を覆うのを見て)
どおして人間諸君は無理してこんな住みにくそうなとこに住もうとするかなあ。
か弱い彼らにはきびしーって思うけどなあ。
(そして小さく首を傾げた。環境極めて過酷なはず。魔物のレベルも高い)
-
(ゆきぐもは おおきく いきをすいこんだ!)
(ゆきぐもは かがやくいきを はいた!)
(ゆきぐもは マヒャデドスを となえた!)
-
ロリドラゴンの裸!!!
うっひょ…(凍結)
-
地味に3回行動・・・
-
>>804
君、モンスターなんかい。
あれですかね。ギズモさんやスモークさんの親戚ですかね。
いやほんと、おたくの生息地を荒らしちゃったらすんまそん。
(あまりすまなく思ってなさそうに頭を下げた)
あ、ちょっと!?
(攻撃しかけてくるとは思ってなかった。ちょっと驚く)
さ、さびぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ………………
(合わせて300〜400くらいダメージがでますよ。寒いの苦手)
(肌や尻尾や翼に氷がまといつく、さむさむ)
もんどーむよーで攻撃することないじゃんかあ。
私も荒事好きですが。
(まあやりかえそうかと口を開けた)
(小柄な少女の見てくれだが牙はものすごい)
(燃え盛る火炎を思いっきり吐き出した。お空の雪雲に向かって)
-
>>805
君ら人類は……うん。
毛皮でも着てないときついんじゃないかなあ。
(普通にくらすのも大変そうだ。私だって寒がりだけど)
(堂々と溶岩の中で裸身を晒してる。小柄だ)
(小さな胸が灼熱の溶岩の上にちょっとだけ出てる。人外の翼も尻尾も)
(溶岩の底では岩肌に腰下ろして脚を組んでます。温泉とかだったら普通に浸かってる風情)
(見えても特に気にするような事もないけど)
ああ凍っちゃった。
(これも特に気にもしなかった。マヒャデドスに巻き込まれたっぽい)
>>806
アルシアはレベルが高いねえ。
小ボスクラスなんじゃないかなあ。ふつーはできませんよ。ええ。
(冒険者なら白銀の上澄みが四人でもけっこう厳しいんじゃないだろうか)
-
(ゆきぐもは フバーハを となえた!)
(ゆきぐもは 542ポイントの ダメージ!)
(ゆきぐもは にげだした!)
-
器用な雲?だな…
-
つーかまだ処女なん?
-
昔リヴに言い寄ってたのいたよなぁ…?
-
>>809
あっれ。今ので生きてるんだ?
(おぉーっと。蜥蜴めいた瞳をなんどか瞬き)
(軽減して542。それで生きてる。HPも高いようだ)
ふふふ。ちょっと嬉しくなっちゃうなぁ。
強いモンスターがいてくれるのはね。
あ。
(逃げちゃった)
(とりあえず問答無用で襲いかかるのはモンスターとしては正しい)
清く正しいモンスター生活をおくってねー
…もしかして私、冒険者と間違われたんだろかな?
人外やモンスターの冒険者もたまにいるからなあ……
>>810
三回動けてフバーハもできるのは立派ですよ。
人間のみなさんもきついんじゃないかなあ。
彼?みたいなのが量産型でうじゃうじゃきたら実際どう?
>>811
あい。5000年処女のリヴさんです。
(小さく頷いて肯定。事実だった)
最期に同族の男見たのっていつだったっけ…あれは…ええと……
500年くらい前だった……気がする……
もうけっこうなおじいちゃんだったような………
(竜族は少子高齢化が深刻なのです)
-
本気出したら消し炭になってたんだろうな。
-
ズコバコされてるの見たい気もする
-
最近流行りのふたなりさんに貫かれるパターンも乙かも知れない
-
>>812
だーいぶ見かけないねぇ。元気にしてるかなあ。
私自身レアモンスターに片足突っ込んでますよ。
何時以来になるんだっけ。
……100年くらい……?
(首傾げて思い起こそうと)
>>814
いやあ同じモンスターですから。タマの取り合いまでしちゃうかなあ。
しちゃうかも。
彼は強かったよ。アルシアまでやってきた冒険者を棺桶に入れて送り返すお仕事を頑張ってほしいね。
(ああいうのがいっぱいいるから魔王城にはなかなか寄りつけないだろう)
>>815
私のかい。物好きだなぁ。
(溶岩に下半身浸してポカポカしながら岩肌に背を預けてる)
(小ぶりな胸は晒しっぱなしだ。翼とか角とか生えてるのを別にすれば少女の姿に見えるかも)
-
>>816
あの。待って下さい。私って受け身のイメージなんでしょうか。
(右手を挙げて先生質問)
(男性にしてもふたなりさんにしても、彼らのトークを聞いてるとそういう印象を受ける)
そっかー流行なのかー
しばらく寝てると世の中変わるもんねえ。
うん、魔界もねえ。たまに帰るとねえ。
女子魔族同士で腕組んでたりするのをよく見かけるようになったんだよねえ。
-
そりゃあ戦闘なら攻め一辺倒のイメージだけどさあ…
ことエッチとかだと受け身のイメージしかないべ?
-
ひたすらザラキーマやデスしか撃ってこないモンスターとか
-
しおらしいリヴ…新鮮でいいな。
-
>>820
ザラキ!ザラキ!!ザラキ!!!ザラキィィィィィィ!!!!
-
>>819
そっかー……そーなのかー……………
エッチのイメージそのものがあった事がびっくりですよ。ぶくぶくぶく…………
(溶岩に顔まで浸してほとんど沈んだ)
(なーんにも入れた事の無い自身の筋)
(5000千年もそんな調子だと私はこれでいいんだろかという気持ちもちょっと浮かぶ)
>>820
殺意高い系だねえ。ブリザード君の系譜ですね。
うん、とてもよい雪原世界だよ。
冒険者の皆さんをどんどん下界に送り返してくれるね。
即死可能性軽減のアクセをつけてくるしかないね。
しかしスクエニさん。
HPが0にならないモードはいかがなものでしょう。
ちょっとぬるすぎませんか。
-
>>821
…………なんだろう。なんて言えばいいんだろう。
(少し…照れる。不思議な気持ちだ)
>>822
あ、ブリザード君がお仕事してる。
雪国はやっぱり君たちの世界だよ。
(轟き渡るザラキ連打の声にどこか安心感を感じる)
半分君の魂を受け継ぐフレイザード君がザラキ使わなかったのが意外。
レベル上がれば覚えたんだろーか。
じゃ、ちょっとたまには魔王城に顔出すんでこれでー
お話ありがとーね君たちー
(ざんぶと溶岩から上がった。小柄で華奢な腰付き、そして小さなお尻の上から爬虫類の尻尾が生えている)
(少女の裸身に人外パーツがいろいろついてたり、よく見ると瞳が爬虫類のそれだったりするのだ)
(畳んでおいた衣服を纏って魔王城に飛んでいくのである)
-
こんばんはですよー。
…こほん、連日で申し訳ありませんが。
(《幻姿》で何処からともなく現れる法衣姿の司教)
-
タイミングが微妙でしたかねー…?
ともあれ、これにて失礼をば…。
(《幻姿》を唱えて消え去る)
-
こんばんは…。
(ロングドレス姿でゆっくりと歩いてきた)
【( ・∀・)よーっす!マガサラを作ってみたが濃い過ぎたか…?】
【ttps://i.imgur.com/vxdvxCK.png】
-
ロングドレス…いろっぺぇ…
-
>>828
こんばんは、名無し様…。
反応が遅れて申し訳ありません…。
…ありがとうございます…なのでしょうか。
-
結婚したんだっけか
お幸せに
-
>>830
はい…その通りです…。
ふふ、ありがとうございます…。
-
そこは疑問形にならなくても
実際褒めてるんだから
大人な服装だけにこう、晒された肌とか谷間が気になっちゃう
-
結婚したのか…俺以外の男と…
-
>>832
そうでしたか…ええ、改めて…ありがとうございます。
(そう控えめに言ってから、ぺこりと頭を下げた)
そういう…ものなのですね…。
(ふにふに、と胸元を突付きながら呟いた)
>>833
ええと…正確には…同性なのですけどね…。
-
私達はあなたの幸せを見守っている
-
つまり男は男同士で結婚するのをアンジュが見守るのか
-
同性愛はいかんぞ非生産的な
-
女同士で子供作ったから生産も可能となった
次は男同士でどうすれば子供を作れるかだろうが
まあ魔法とかでなんとかなってしまいそうだ
-
>>835
ありがとうございます…。
>>836
見守る…私が、ですか…?
>>837
いえ、ブラス様に関しては、そういう訳でもなく…。
>>838
何でもあり…とは、時には恐ろしいものですね…?
それでは、今夜はこれで休みますね…。
お付き合い、ありがとうございました…。
-
【名前】リゼット・ハーヴィス
【種族】人間(クォーターエルフ)
【性別】女
【年齢】21歳
【ジョブ】戦士
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】165cm
【3サイズ】B97
W59
H92
サーモンピンクの小陰唇。キュウキュウと締め付け貪婪に絡みつく牝穴
【外見や装備】
少しハネた朱色の赤艶髪のポニーテール
整った顔立ちの凛とした美貌とぱっちりとした目元
ポニーテール
(名無しさん提供)
https://files.catbox.moe/sl5yi5.
https://postimg.cc/gallery/cg7YS8s
声質の雰囲気はみずきななさん風
健康的な肌色の艶肌で張りのあるむっちり肉感美肌の艶めくムチムチ肢体
胸元に大玉メロンを二つぶら下げているかのようなバスト
ムチッとした肉感豊かなヒップとむっちりとした太もも
ファンタジー女戦士の正装ビキニアーマー
両手、片手で扱えるロングソード、丸小盾バックラー
※アナザー
【年齢】36歳(容姿はあまり変わらず)
【ジョブ】戦士
【レベル】変動(基本15〜)
【身長】168cm
【3サイズ】B101
W62
H98
【外見や装備】
https://postimg.cc/gallery/G8w6H6D
色濃く染まった小陰唇。ねっとり貪婪に絡みつく牝穴
いやらしくだらしない爆乳と色濃くなったパフィーニップル
少し油断があるむっちりとした腰回りと豊満なヒップ
【特殊能力】基本剣を両手持ちスタイルを取り状況によっては剣と盾を構えたオーソドックスな戦闘スタイルを取る
炎の精霊の加護を使った炎の魔法剣
マジックアイテム使用
【備考欄】大陸中央部にある神代の異物、巨神の剣が突き刺さった大地ウィスタリア地方出身の爆乳女剣士
戦士部族出身で愛称はリゼット、リズ
ダークエルフの魔法剣士に剣を教わった他、産まれた時に受けたシャーマンの施しにより炎の精霊の加護を持つ
正義感は強く困っている相手を見捨てられないが割と執念深い所もある基本はおおらかで優しい性格
その性格上、損な役割を引き受けることが多い女冒険者
普段は魔物討伐等の依頼や迷宮探索の依頼をメインで受けているが、時折賞金首討伐の依頼も受ける
後輩冒険者、新人には優しいタイプで好物はプリン、得意料理はシチューでエールは別腹
祖母がエルフの血を引いていたりワイルドエルフ部族の集落で育ったりと中々複雑な家系
修行や依頼の傍ら、ある神殿の依頼でとある盗賊団に強奪され王都付近の迷宮に隠された炎の魔剣・烈火剣フレアソードを並行して探索している
勇者の素質持ち
※アナザー
引退し結婚、娘ココットとリミッシュを受け故郷で家庭を持って平和に生きていたが
再び強奪されたフレアソード絡みで行方知れずとなった夫を探し旅に出た
エルフの血の作用で20代の頃から大きく老けていない
若干は腕は訛っているが剣の腕は十分実力を保っている
【所属】風ノ区冒険者ギルド
【希望プレイ】雑談・陵辱系・快楽堕ち状態での奉仕・触手やオーク等による異種姦・孕ませ・ボテ姦・奴隷堕ち・肉便器・永久苗床・性奴隷・エロトラップダンジョン探索・冒険者仲間との和姦・山賊に囚われ陵辱・アヘオホ系
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的な物両方大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
-
なんでたびたびFOされるんですかー!
見てて切ないお!
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【と、寝る前にちょいと雑談に……とね】
>>841
【今日の場合は大寒波のせいで大雪のところもあるし、その関係かもしれないからなんともね】
-
じゃあ大雪らしいことでも
なんかちんこ気持ちいいかも
(全裸で雪に埋まった)
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>>843
凍死するわよバカーっ!?
(炎を纏った剣で周りの雪をお湯に変えて)
はぁはぁ……目の前で自殺しないでちょうだい……!
-
あっちー
(お湯になったので耐えきれずに男は水蒸気になった)
(そしてモンスターヒートギズモが産まれた)
-
>>845
!?え、ど、どういうこと!?
それにモンスター化したって……え、ええ!?
ええっと……元々モンスターだったのかしら……?
-
元人間のモンスターもけっこうおりませんか
まあだいたいアンデッドな気もするけど
(ヒートギズモは宙を漂ってモンスターの群れに交じっていった)
-
>>847
キャーシャベッター
って、普通に喋れるのねあんた……と、まあ確かに元人間のモンスターもいれば
モンスターに分類される扱いの盗賊たちなんかもいたりするわね……とと、お疲れ様……なのかしら?
(モンスターの群れに去っていくヒートギズモを見送り)
-
それじゃ離脱するわね、バイバイ♪
-
またまた気が付けば新しくなっていたとは…本当に早いものじゃて。
>>1
今更じゃが…お疲れ様だったのう…感謝するのじゃ。
【名前】ミシェイ・ラシュアネート
【種族】人間
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】サモンマスター
【レベル】?
【身長】124cm
【3サイズ】60/53/62
【外見】長く伸ばした灰色の髪と灰色の瞳
輪郭は小さめなやや丸顔で童顔そのもの、肌色は色白寄り
【装備】特殊強化材質のミスリルドレス、両腕に同材質のブレスレット、首には灰色のチョーカー
右腕のブレスレットには縮小措置を施したワンドを仕込んでいる
【特殊能力】召喚術を主として魔法陣での多彩な特技を扱える
仕込みワンドは術式媒体となるものの、なくても術式や魔法は行使可能
他の四天王に比べ肉弾戦関係の実力は劣るが、熟練冒険者並かそれ以上には持ち得ている
魔竜因子の特性により竜系モンスターの召喚はノーコストで行え、闇系統ブレスを吐ける
防御鱗発現で全身に魔竜の鱗を形成し堅牢な防御体勢も取る事も出来る
【備考欄】元々は火竜の山の麓にある小さな村で生まれた物静かな少女フェルネ、辺境魔王軍の襲撃により村は壊滅
少女も両親と姉を目の前で惨殺され、余興扱いとして四肢を矢で貫かれ身動き取れないままトロルに握り潰されそうな所をたまたま同行していた魔導科学者によって止められる
既に命の灯は尽きかけていたが、そのまま回収され魔王城のラボへと移される事となり、比類なき潜在能力と極めて高い術式適性が認められると魔王の目に止まる
一般的には外法とされている闇科学と魔導科学の技術、幾度も繰り返された人体実験を経て魔竜因子を植え込まれた上で生まれ変わる
数多の実験や因子継承の影響で生前の記憶は失われ、科学者や魔王の手で記憶操作を施されて今に至る
基本的におちゃらけた性格で自由気ままに動く事が殆どだが、魔王には忠実で命とあらば何があろうとも確実に優先する
【名前】夜刀神(やとのかみ)
【種族】蛇神
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】邪神/魔神
【レベル】?
【身長】162cm
【3サイズ】84/62/86
【外見】背まで伸ばした黒髪と紅の瞳
つり目がちの鋭い眼差し、肌色は色白
【装備】ありふれた巫女装束または黒染めの巫女装束・蛇神の全身鎧、蛇を模した刀・槍・杖
【特殊能力】大小問わず様々な蛇を使役する、自身も大蛇の姿を取る事が出来る
ヒノモト由来の古術を始め、各種属性の術や妖術・呪術等を多種多様に扱い、召喚術や儀式術など大掛かりな術も範囲内
普段はヒノモト上空に浮かぶ浮遊城に潜んでいるが、時折散歩がてらあちこちに出没する
【備考欄】遥か昔、ヒノモトに大災厄をもたらした邪悪なる神
かつて、天狐たる山吹の師である美國御前によって封印されるが、魔王軍の科学者デフォーラーの手で封印を解かれて自由の身となる
ヒノモトを手中に収めるべく、あれやこれやと画策しているものの、表立って動く事は少ない
【外見画】ttps://postimg.cc/xc7TdWJj(名無し作)
【名前】メシェート・キルラ・オルトフェイル
【種族】人間(魔族)
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】魔導師/魔法戦士/錬金術師
【レベル】?
【身長】140cm
【3サイズ】70/50/72
【外見】魔導師のローブを纏った幼女で、栗色の瞳と薄い褐色の肌を持ち、長く伸ばした栗毛のストレート
見てくれだけなら何処にでもいそうな子供そのものなのだが、古風な口調や偉そうな素振りがそれを感じさせない節もある
その正体は、既に滅び去った魔族の一族の生き残りで、人としての姿はカモフラージュに過ぎず、余程鋭い者でなければそれに気付く事はない
【装備】槍と杖の両用が可能な十字杖や古の魔剣を手にし、専用に調整強化された魔神の外套を着込む
【備考欄】俗に、深淵の地とも呼ばれる「黄昏の幽谷」に住み着いた隠者
多岐に渡る魔法や関連する術式、呪術、錬金術等を扱い、白兵戦に於いては剣技や槍技に長ける
独自の錬成技術を持っており、装備品や各種道具の生産を行う事もある
気紛れに魔王軍と事を構えたりする事もあったが、ここ最近数十年は深く干渉はしていない…尤も、侵入者等の火の粉払いは別である
遥か過去には、魔王の側近を務めたり、冥界を牛耳る冥将の任に就く等という時期もあった
基本的には、住処たる工房に籠ってあれやこれやとしつつ、時折各地に現れ自由奔放に振る舞っていたが…
現在は、エネアド所属の魔導師となり、ソハーグ領主たるライナルトの屋敷で暮らしている
【外見画】ttps://i.imgur.com/APzPuks.png
【名前】クスィーネ・アルファム
【種族】人間
【性別】女
【年齢】16
【ジョブ】戦士
【身長】160cm
【3サイズ】94/57/91
【外見】腰まで伸ばした金髪と金褐色の瞳
制服然とした服装だが特殊な生地を用いており、機敏な動きや激しい動きでも問題ない
【特殊能力】幼少の頃から修行してきた練気法を基としている
気を練って剣にしたり、単弾や散弾を始めとした飛び道具、防御・相殺の為のシールド、治癒など多岐に渡って対応可能
【備考欄】東天皇国出身の少女、生まれて間もなく父親は戦いにおいて戦死、母親も後を追うように病で他界
名付けもままならない内に孤児院へ引き取られるが、野盗の襲撃によって拐われ奴隷として売り飛ばされてしまう
そして、アリアッハンまで連れて来られた所で、アルファム家の主人に買われて気に入られた結果、程なくして夫妻の養子として迎え入れられた
不自由なく育てられ、父親譲りの練気の才に恵まれながら今に至る
【外見画】ttps://i.imgur.com/TqlR42z.png
※共通
【希望プレイ】基本その場の流れよりけり、バトルロールもエロールも何でも
【NG】スカ含む汚い系
-
ふむん…流石に誰もおらぬか。
今夜はさらばじゃよー。
-
(錬金術師アシュは一応、錬金術師としての免許は有しているものの)
(まだ新米である為に自分のアトリエを持てず、セレストリアル魔法学院に属する師の元で下働きをしています)
(例えば今日は、錬金術に使う為の材料の買い出しです)
(メモを片手に王都の市場を回り、買い物袋に必要な材料を集めていくのですが……)
……これ夕飯の材料買いに行かされてますね……
(じゃがいも、にんじん、たまねぎ、鶏肉……)
(あ、今夜はカレーかな?、とアシュは思いつつ、便利に使われている事にため息を吐きます)
【こんにちは、しばし居座りますね。プロフは>>581です】
【……希望欄とNG欄を失念しているのですが、ウルタリシャと概ねおんなじですね】
-
錬金術師も大変だね
-
>>853
こんにちは、名無しさん
そうですね……あ、いや、今感じている大変さは私が下っ端な為ですが……
……将来的には私も自分のアトリエを持ちたいものです
-
ここらで他に錬金術師といえるのは…ばば様ことメシェートとサツキくらいか?
-
錬金術師はやっぱ賢者の石作れたら最高峰?よくある話だと、だけど。
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師匠はどんな方?
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>>855
どなたとも会った事がありませんね
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ゴーレムとか人工生命体を造れるとか?
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>>856
賢者の石は作れたら最高峰間違いなしですね、
あとは錬“金”術というくらいですから、卑金属から貴金属を生み出せたら大天才かと
>>857
師匠はセレストリアル魔法学院の錬金術科の講師の一人ですね。中年女性です。
(実は設定がなにもない人物です)
-
カレーライスいいね!
-
>>859
そうですね、適切な材料があれば可能です
どちらかといえばゴーレムの方が成功率は高いですね、
奥深い分野ではありますが、初心者が手を出しやすい所もありますので
私も石のゴーレムである、ストーンゴーレムなら作れますよ(えへん、と胸を張り)
-
>>861
美味しいですよね
……錬金術師の授業で、お菓子を作ったりするのですが、
だからって夕飯の買い物に駆り出されるのは小間使いのようで不服な所です
(でも師匠の元で働いて給料もらってるので文句は言えない)
-
うーん、確かにそれは小間使い感が半端ないな
-
で、料理もさせられると?
-
とりあえず・・・
うーん、でっか
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>>864
私も錬金術師として大成したい欲はあるので、こういう事より実験の手伝いの方が嬉しいのですが……
(とはいえ、仕事を選り好みしている時点で青いというか、感性の未熟な人間ではある)
>>865
弟子ですから、師匠にやれと言われればやりますが……
別に私は料理上手ではないので、特別美味しいカレーが作れる訳ではないんですよねぇ
>>866
……セクハラですよ?(ジト目)
-
錬菌術とか錬筋術ってのもあるらしいな
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たぷたぷしてるのいいなぁ
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>>868
後者はそれ、武術系のそれなのでは……
前者の菌を使う術とか何だか本当にありそうな気がしてきますね
少なくともキノコは錬金術……というか薬の材料になりますので……
>>869
それは何だか、私が太ってるみたいじゃないですか?、
たぷたぷって……こう、贅肉の擬音っぽいというか……(頭に浮かぶはヒノモトの力士、たっぷたぷ)
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なら、ぽよんぼよん?
-
バニーガールとはまた攻めてるねえ。
-
>>871
そうですね、ぽよんぽよんです
……いや、我ながら何言ってるんでしょうね……(自分の胸を見下ろしつつ)
>>872
ん゛ッ……(ギクッといった擬音が見えるくらい動揺しつつ)
……あれはその、新人歓迎会の時の余興で……(頬を赤らめる)
-
大胆でエロカワだね!!
-
>>874
同期の錬金術師にも「また着ないの?」って弄られるんですから勘弁して下さい……
……というか、王都にはもっと過激な恰好の人が沢山いるじゃないですか
(ビキニアーマーとか、ハイレグとか、魔法の水着とか)
-
それらも着てみる?
-
へい、おまち!
つ赤いビキニアーマー
つ天使のレオタード
つ青いハイレグ水着
つ魔法の水着
つ紐水着
つ乳暖簾衣装
つ紐
-
>>876
夏には水着を着る機会が欲しいな、とは思いますけど……
私、冒険者じゃないからビキニアーマーを着る機会は無いですね
ハイレグは……バニーガールもハイレグでしたし……
(それはそうと買い物は済んだので、学院に戻って来て研究室の冷蔵庫に肉を入れておく)
(学院の中に他の人は入れるのかって?、見学自由な空間だと思って下さい)
-
まさかの紐・・・
-
お胸が豊かだから是非ビキニで!!!
-
裸エプロンもいいよねー
-
>>877
名無しさんが着るんですか?
……冬なんだから暖かい恰好させて下さいよ
生活魔法科のアムカデンツァ先生「あ、冬でも薄着になれる生活魔法ありますよ?」
先生は余計な事言わないで下さい!
>>879
紐ですね、これで一体何が護れるっていうんでしょうね……
(そう呟くアシュの背後を通り過ぎていく、まぁ大体紐みたいなもんを着た水の勇者)
-
乳暖簾姿も気になるー
-
ならムカデ先生が紐水着着よう
-
>>880
私がビキニ来たら名無しさん、何か希少な錬金素材くれます?
>>881
エプロンの意義が無いような……あ、いや、そういうもんだってのは判りますが……
(恥ずかしい衣装を着る流れに恥ずかしくなってきた様子)
>>883
そういうのは他の方にお任せします……
【ちなみに乳暖簾は私の生成環境だと無理なヤツ……残念】
-
着てくれたらミスリル鉱石と大きな魔鉱石あげる
-
>>884
その頃のアムカデンツァ先生「……?」
(アムカデンツァはエルフなので、この世界の人類でもあるが、妖精でもある)
(そんなアムカデンツァが魔力を最も効率的に回復する環境がこれである)
【魔力回復中のアムカデンツァ先生:https://i.postimg.cc/zGTHGrc0/1767670624939.jpg】
-
>>886
……こ、これで良いですか?(着替えていた、そう……ミスリル鉱石が欲しいのだ!)
【https://i.postimg.cc/xTpVNJWz/1769058294339.jpg】
-
>>888
おいすー
あ、鉱石のままがよかったか?
-
>>889
いえ、結構です、材料になれば一緒なので(無慈悲)
(でも思い材料を一旦ゴーレムにして運ぶのは錬金術師にありえそうな展開である)
-
>>888
おお!いいね!
約束通りおまけつきであげるー
【ミスリル鉱石】
【大きな魔鉱石】
【特大の魔鉱石】
-
>>887
ズコバコしたいです!!
-
>>891
わぁ、ありがとうございます…………え、じゃあさっきのゴーレムは一体!?
(野良ゴーレムだったのだろうか……)
-
先生無防備エロス!
-
>>892
アムカデンツァ先生「ウルタリシャをはじめ、先生達はエロールは即興でもキャラクター性が欲しい所ですね(メタい)」
【以下ウルタリシャ達のほぼ共通項目】
【AIイラストについて】どんなイラストでも大歓迎ですが、エロ絵に関してはIF展開という事にして下さい(エロの内容にNGはありません)
【希望】雑談をしたり冒険をしたり、エロはシチュエーション次第です
【NG】
・死亡、グロ表現はNGです
・俺ツエーがしたいだけの人は他を当たって下さい
・ファンタジーの世界観に合わせず、即興のキャラ性も付けない名無しさんとのエロール
・その他目に余る程のマナー違反は当然NGです(強引ながっつき行為、過度の確定ロール等)
-
アシュもムカデ先生みたいになる??
-
>>895
おおう、それは失礼した…
-
>>894
アムカデンツァ「先生の故郷のエルフはだいたいこんなもんでしたよ」
>>896
なりませんよ!?
-
>>897
アムカデンツァ「先生達、このスレにはファンタジーの世界観を楽しむ事を求めてますからね、尋ねてくれた事はありがたいと思っていますよ」
-
し、静かになってもーた…エロいのに!
-
センセーやアシュは処女…?
-
>>900
そこは仕方ありません、私としても帰るまで居て欲しいとは言えませんから
>>901
……し、知りません……(処女)
アムカデンツァ先生「あ、先生は普通に非処女です」
-
アシュちゃんは分かってたけど先生非処女なのか…意外
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>>903
アムカデンツァ先生「先生も100年以上生きてますので、そういう事もありますとも」
(なお特に設定がある訳ではないから相手は想像に任せる所である)
-
強姦とか…?
-
アシュ可愛いし誰かと恋仲とかになって和姦で初めて迎えるのを期待しとこ
-
>>905
アムカデンツァ先生「あり得ますね」
ウルタリシャ「先生はそれ誰目線で答えてるんです……(初体験は魔物の水の勇者)」
-
>>906
……そうですね、出来れば私もそういう事はお互いに好きあった相手が望ましいです
仕事が恋人、なんていうのは避けたいですし……
-
でもウルちゃんみたいに魔物かもよー?
-
アシュがこれからどんな出会いをするか楽しみね
-
マジで!?
-
>>909
アムカデンツァ「先生は森にあるエルフの里で生まれたので、森のモンスターの可能性もありますね」
>>910
まだ私も活動を始めたばかりですからね……
(メタ的には雛の方で動かしてた旧キャラの設定を回収する為のキャラ……なので、亜種)
>>911
アムカデンツァ先生「少し前に話題になっていた(ような覚えのある)蟲姦もあり得る所です」
ウルタリシャ「先生、ステイ……これ貴女の処女喪失の話ですよ?、判っています?」
-
流石ミステリアス先生
-
つまりウルタリシャは海の魔物から盛大に膣内射精食らったのか…妊娠しなくて良かったね?
-
>>913
アムカデンツァ先生「面白いのが誰も普通に恋愛しているとは思ってない所ですね」
-
恋愛…してたん?
-
この世界は割と当然のように中出しされまくってるよなー
-
>>914
ウルタリシャ「本当ですよ!!」
(海の魔物といっても昔の海賊が魔物として復活した感じのヤツであり……)
(ウルタリシャの血をはじめとする体液は聖水と同等の聖性を持っているので)
(グロテスクに顔面溶けながら強姦してくる相手と初体験という、トラウマものの処女喪失をしている)
魔剣グロスヴァーグ「それで俺が今の主の元に渡ったって訳(元はその時の魔物の持ってた剣)」
-
>>916
アムカデンツァ「…………(思い出そうとしている)」
ウルタリシャ「先生、無い記憶はどれだけ時間を掛けても思い出せませんよ、無いんですから」
>>917
魔物がそういう所に気を使ってくれるとは思えませんからね……
-
(さすがに寒くなって来たのでいつもの服に着替えた)
さて、せっかく手に入れた錬金術の素材も倉庫に仕舞わないといけませんし
この辺で失礼しますね、それでは
【これで落ちますね、話しかけてくれた名無しの皆さんはありがとうございました】
【それでは以下空き室です】
-
( ・∀・)よーっす!
【( ・∀・)ちょっとした悪戯的光景を…】
【ttps://i.imgur.com/6gBdFzb.jpeg】
-
はぐりんのエロ画像は?
-
>>922
( ・∀・)ああん?
俺の?俺か?
いらねーだろー
-
せやで
あくしろよ
-
>>924
( ・∀・)うっそだろ…
-
ホントのことさ
面白い画像出てきそうだしね
-
アカネ
https://postimg.cc/gallery/VLPKwHk
メイ
https://postimg.cc/gallery/wy5DycP
リミッシュ
https://postimg.cc/gallery/kS2sxVh
リスティ
https://postimg.cc/gallery/mP55rBW
アル
-
まー、人型ならあるけどなー?
(うねうねうにょーんとトランスフォームした)
【ttps://i.imgur.com/jHYJ7pP.png】
【ttps://files.catbox.moe/bu0enx.png】
-
アイヤー、凄くメタリックアルな
-
じゃ今度は名無し達のエロ画像を頼むわ
-
アカネちゃんの眉毛がナーフされてるアル…
中華料理を作るしかないアルね
-
>>930
はぐりんになんつーものを依頼してるアルか……
>>931
【ワタシのなかではコレぐらいの太眉がベストだと感じてるアル】
【両さんの太さの眉毛流石にみたいなのはお断りヨ】
そりゃまあ作れと言うなら作るアルよ?
(炒飯を炒め始めて)
-
>>929
よう、オメーとは久々だな!
>>930
えー、そこまでは知らねー!
>>931
眉毛は炒飯の犠牲になったかも知れねーな!
-
>>933
アカネの眉毛を炒飯に入れるような事はしてないアルよ
久しぶりアルなはぐりん、こんばんはヨ
-
>>934
ま、そりゃそーか
相変わらずアルアル言ってて安心したぜ?
-
>>935
何の安心ヨ、訳分からないアル
食事に異物混入はご法度ヨ
-
アカネが眉毛になって、眉毛が炒飯になる
つまり、アカネは炒飯ってこと?
-
>>937
アカネ「どういう理論だよ!それ!?あたしは炒飯なんかじゃないからね!?」
人肉炒飯とかどこのB級ホラー活劇ヨ
-
>>936
まーまー、細かい事は気にすんなって!
確かに異物はダメだな、アウトコースだぜ!
【( ・∀・)つー訳で絵の感じを借りたぜ!】
【ttps://i.imgur.com/qUUL0ox.jpeg】
>>937
ほほー、そいつはまたアンビリーバボーだな!
-
>>921
【これは買い物中の私……ですよね。わたし実はミズギエロ生まれでは無いんですよ……】
【……って、此処どこ!?、絶対に王都じゃないですよね……(でも普通にリザードマンやゴブリンと共存しているっぽい?)】
【売ってる野菜や果物も不思議な感じで、すごくファンタジーしているイラストですね……ありがとうございます】
【……という感想の一言通過です】
【お二人とも、またタイミングが合う時にお話しして頂けると幸いです……】
-
>>940
【はっはっは、だからこその悪戯的、だぜ?】
【いい格好してたからついつい弄りたくなってな!】
【おう、また会えたらよろしくな!お疲れさんだぜー】
-
>>939
こうやって見ると王都じゃワタシの服装浮いてるアルな……
下手したら閉店の憂いき目にあうアル
食事は安全が第一、その辺りはしっかりしてるネ
>>940
【中々かち合うタイミングが無いケド、かち会えたら学校ロールでもしたいアルね】
【お話しかけ謝謝♪またヨ】
-
【なんか重くなってるアルな……と、次の返信遅れるヨ】
-
メイの体重が重いから仕方ないね
-
>>942
気にすんな、俺のも大概だからよ!
流石、慣れてるな!
ま、それでこそ手練れの店主、ってとこか!
>>944
オメー、ボコされるぞ…
-
>>944
千烈脚と気功砲どっちが好みヨ?素直に言うね、殺してヤルから
>>945
いやいや、はぐりんはまだちゃんと大陸風の衣装ヨ
当たり前ヨ、ワタシを誰だと思ってるネ
移動食事処烏龍亭の店主メイファン様ヨ
-
>>946
それもそーか
しかし…あの構図、手を伸ばしたら立派な肉まん触れたなー?
おおう、そう言える辺りも流石だな!
-
おっぱいプレスを受けたいでござるよ
-
>>948
中々の感触だと思うんだよなー
-
美少女にボコられたり殺されるのってご褒美だと思うんですよボクは
どのみちいつか死ぬのなら美少女の経験値になって命尽きるのが理想
美少女のステータス欄のEXに足された1、あの数字は俺、俺の命は永遠に美少女の一部となって二度と離れる事はない
-
>>947
勝手に触ったらお金取るアルよ?
許可取って触る場合もお金は頂くアル
はぐりんも家族連れて食べに来るヨロシ
サービス付けるヨ?
>>948
背骨へし折るアルよ?
もしくは内蔵かき回されるぐらいの発剄ぶちこんでやるアル
-
>>950
………オメー、何か怖いな?
-
>>951
ん?金出したら好きにしていいのか?
それならそれでマガサラ一家で邪魔するのが安牌かー?
-
>>950
………
(スキル【経験値習得無し】【スキルポイント習得無し】をセットした)
かかってくるアル
-
あっ、そんな
ならば俺のアイテムとゴールドだけでも渡してくれるもんね
ほあたー!
(ハエが止まるほど遅くかかってきた)
(倒すとアイテム、名無しのパンツと1ゴールドが手に入る)
-
>>953
そういう事したいならそういう商売するところに行くアル
ウチは風俗はやって無いアルよ
謝謝♪満漢全席の用意しといてまってるアルよ
-
>>955
……
(スキルに【とんずら】をセットした)
さあかかってくるアルよ
というより遅すぎる
(ひょいっと避けて足を引っ掛けて)
-
>>955
無謀な事してんなー…
(高みの見物よろしく呑気に眺めている)
>>956
なーんだ、そいつは残念だな
ならアカネはどーなんだ?
マガサラにリミティアにアンジュにブラスにブラッツに俺で…
とりあえず6人かー
-
ぶひょ!
(引っかけられてころんだ)
くっ、どうあっても俺を倒して俺の物を受け取る気はないんだな
ならこうだ
コマンド わたす 名無しのパンツを渡した
返品は受け付けない
(ななしはにげだした)
-
>>958
アカネもそういう事はさせてないアルよ流石に
6人アルな?何か苦手な物とか食べられないものがアルなら事前に頼むヨ
知り合い価格でサービスするヨ
-
この切り株の中ならばれないはず
メイファンの乳首はまっくろくろすけのデカ乳輪!
-
>>961
(高速で近づいてケツを蹴っ飛ばし切り株の中へとin)
いい加減にするアル
-
メイの太腿とおっぱいデッカ
-
>>963
胸は兎も角脚は鍛えてるヨロシ
ワタシの足技に見惚れると危険アルよ?
-
>>960
ほーん…そーか、そーか
ま、それならそれでいいんだけどよー
またいずれ、アカネで楽しませてくれよなー
んー、全員大体のもんは食えると思うぜ
お、サービスとはありがたいもんだな!
>>961
うーん、愚か!
>>963
魅力満点だな!
-
>>965
アカネを楽しむと……アカネも最難アルな
まあそういう目にあうのがアカネとも言えるアル
OKOK分かったアルよ
特性ラーメンのお土産も付けるヨ♪
-
>>966
ケケケ、生やす事も可能だから見た目ロリに犯されるシーンもバッチリだぜ?
楽しみにしておくぜー?
ま、そうでなくとも贔屓にするくらいはしなきゃなー、普段通いとかな
-
>>967
ライハ「はっくしょん!」
あっ、狐娘がくしゃみしたヨ
ライハ「オレは男だー!」
常連さんにはサービスもするけど新規のお客さんにも色々サービスするヨウチは
-
>>968
あ、オメーも唾つけたい
益々ありがてーこったぜ!
中華系はあんま食べてねーから皆興味津々で邪魔する事になりそーだな
-
>>969
ライハ「リミティアにもうつけられてるよ!」
確かに大陸じゃあまり中華料理の店は見ないネ
というよりこの辺りだとウチぐらいアルか?
ヒノモト街に和食店は多いケド
-
>>970
よし、なら俺とリミティアでオメーを…ケケケ♪
そーそー、それなんだよな
だからこそ珍しいってのもあるしよー!
-
>>971
ライハ「や、やめろバカーっ!?」
本当この狐娘は人気アルネー
ライハ「オレは男だって言ってんだろー!」
ラーメンと肉まん、それと炒飯がウチの名物アルけど
そう言ったメジャーなのなら割とこの辺りでも見るアルね
でもそれ以外は中々見ないヨ?餃子すら見ないネ
-
>>972
はっはっは、観念するんだなー?
リミティア「えへへぇ…♡呼んだぁ…?♡」
そーいうのがいいんだよ、やっぱり!
いやー、楽しみが増えて良かったぜ?
-
ライハちゃんズコバココース!?
-
>>973
ライハ「うぎゃー!?」
(ライハは逃げ出した!)
やっぱりメジャーになる料理にはメジャーになるだけの所以がアルと言うことネ
北京ダックや飲茶も用意しとくヨ
-
>>974
とりあえず俺が生やしてアイツのまんこに突っ込んでリミティアが逆レイプかましてコンプリートだぜ?
>>975
と、思ったら逃げられちまったな
リミティア「ライハお姉さんいないなら帰るよぉ…♡」
美味い店にゃ宣伝とかなくても勝手に客が増えるもんな!
お、追加とは…それもありがてーぜ!
-
>>974
ライハ「ああもう!なんでオレはこんなに狙われるんだよー!」
>>975
【明日ロール凍結解除なんだー!】
何アル?もしかしてライハにホの字……な訳無いアルな
口コミは大切アル、まぁ評判が上がりすぎてお客さんが多すぎになるのも困りものアルけど
好きなだけたべるヨロシ
-
>>977
把握だぜー!
ん?いや、イイ声で鳴いてくれそうだからなー?
ライハちゃんのを扱きながら、俺のメタルマグナムでぐぽぐぽぐちゅぐちゅ掻き回してやろーかと思っただけだぜ?
それもまた人気店の一つのステータスじゃね?
おう、そん時はよろしくな!
…と、そろそろ帰るとするぜ?
まったなー!
-
はぐりんサイドがライハに容赦ない…。
-
>>978
【だから、なんでそうオレにはガンガン攻めてくるんだよバカーっ!】
【はぁはぁ……オレは男だーーーーーー!】
それはまぁそうアルね
とと、それじゃお疲れアル
またアルよはぐりん、お相手謝謝♪またアルよ
>>979
ライハ「オレが何したって言うんだー!」
そろそろスレを立ててくるアル
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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1769089272/
用意しといたアル
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お疲れ様アル
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>>982
アルアル煩いアル
って、人の真似するなヨロシ
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では離脱するアルよ
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この酒場もそろそろ閉店か……
王都の風物詩とはいえ忙しないものだ
(私服姿で酒場の一角に座り、琥珀色の液体が入ったグラスを傾ける)
【スレ立てお疲れ様だ、酒場の埋めがてら少し邪魔するか】
【皆もゆるりとするといい、プロフィールは>>111を見てくれ】
【アンジェリーナ「は、はぐりんさん……♀だったのですか……!?」】
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【(裸のまま「生やして」元気でガチガチなそれをアンジェリーナのお尻に擦り付けながら抱き付き)】
【んー?一応人型ならどちらにでも、なんだよな、これが!】
【(何度か擦り付けてから、元のはぐれメタルに戻り…)】
【( ・∀・)はっはっは、悪戯一言失礼ってなー!お休みだぜ!】
【|彡サッ】
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出戻りセクハラ…!?
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実はその琥珀色の液体は…!!
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メタ空間のアンジェリーナちゃん濡れてそう
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アルバー㌧さん
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>>986
【アンジェリーナ「ひゃぅっ!?は、はぐりんさん……?んぅっ!?……それ、もしかして……あぅっ……♡」】
【(フタナールの効果を目の当たりにしたこともあるせいで抱き着かれてお尻に当てられるものが何かわかってしまい)】
【アンジェリーナ「は、はぐりんさんっ!」】
【(硬くなったものを擦りつけられたお尻を手で押さえながら、元のはぐれメタル姿に戻ったはぐりんが逃げていくのを赤くなった顔で見送るのだった)】
>>987
【アンジェリーナ「まさかのですよぅ……」】
>>988
……いや、ただのホットウイスキーだぞ?
多少の香辛料や果実は入っているが
(軽くグラスを揺らし、細長く巻かれた香辛料と表面に浮かぶレモンを見せる)
>>989
【アンジェリーナ「これくらいならまだ平気ですからね!?」】
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平気なのか…
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すっかり染まってきている小さな天使さん
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>>990
胡乱な呼び方だな……どうしてそうなったんだ?
まあ酒の席だ、強く咎めはしないさ
(元の名前よりも長くなる妙な呼称に苦笑を浮かべる)
>>992
【アンジェリーナ「……もちろん平気ですよ?」】
【(こっちも裸だったら危なかったという溜めをしていた!)」】
>>993
【アンジェリーナ「染まってきておりますねぇ……染まるのが早いのか遅いのかはわかりませんけれども」】
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裸だったら間違いなく奥までずっぽりやろ
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ならアルくん
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>>995
【アンジェリーナ「いくらはぐりんさんでも悪戯でそんな……ことは……しな……い、かも……しれません……」】
【(前科があるので言葉は弱々しかった!)】
>>996
あー……いや、まあ構わんが
どうにも落ち着かんな……
(まだ冒険者になりたての頃にはそう呼ばれることもあったためか)
(拒絶するわけではないが、十分な実力を備えた今にそう呼ばれるのは落ち着かないところがあった)
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よし、ここの酒場とも別れるとするか
気が向いたなら次の酒場で会おうじゃないか
(グラスを空にすれば席から立ち上がり次の酒場へと河岸を変えようとする)
【さすがにこの残りでは微妙だろう、埋めてしまうとしよう】
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【コヨミ「アルくん……あぁ、なるほど、そういう……お可愛らしいこと(微笑む)」】
【天丼ネタをしつつ一言通過ですよ】
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>>999
【はっはっはっ、いや覚えていろよ?】
【中々タイミングも合わないからな、また会えるのを楽しみにしている】
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