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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場178杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
【名前】
【種族】
【性別】
【年齢】
【ジョブ】
【レベル】
【身長】cm
【3サイズ】
【外見や装備】
【特殊能力】
【備考欄】
【夢・目的】
【希望プレイ】
【NG】
雛雛キャラプロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2)、キャラ設定を考えるときに活用してください。
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 141章
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1711207656/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場177杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1760997121/
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ガリア大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。
アリアッハン:ガリア大陸で一番大きな王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も、親衛隊にロイヤルナイツ
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館、本来の名前は真夏の誘蛾灯
魔王城:魔王の城
ヒノモト:ミカドとショウグンが治める日本的国
モンスタ一村:亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国オヴェロン:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国、親衛隊にインペリアルナイツがいる
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
ノレイーダの酒場:店員が全員シーメールの酒場。訳アリ冒険者の身元保証も引き受けている
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
モンスタワー:淫魔獣が封印されている地底魔城、地上30階建ての塔で中は迷宮となっているが本拠地は地下20階の地下迷宮である
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:メルフィーナ女王の治める女性上位の魔法の国
魔女の森:レニストールの北にある広大な森林地帯、エルフの集落がある
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
エネアド:セクメトⅦ世が治めるエジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが治める砂漠の国
ローゼンクロイツ:皇帝と四大貴族が治める帝国、現在周囲に侵攻中
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
コルチェスター:ジャンⅡ世が治める海運国家
ウィルタート:極北の小国
東天皇国:白偉帝華琳の治める大陸東部の唐的な国
ウィスタリア:辺境にある剣の王国
ミズギエロ連邦共和国:南方に在る常夏の国。主な産業としてビキニアーマーや魔法の水着を各国に輸出している
クラフツマンズヴァレー(C.V.):ガリア大陸西方の辺境にある、渓谷と森林に囲まれた職人たちの町
聖ハイリヒムタリ法国:西方に位置する宗教国家。慈愛の女神ファルメルを信仰し、聖女や聖人を輩出する
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【名前】山吹姫(ヤマブキ)
【種族】狐の獣人(霊獣・天狐)
【性別】女
【年齢】1100歳程(容姿年齢は20代後半または30代前半)
【ジョブ】守護者(ガーディアン)
【レベル】変動(レベル50から上)
【身長】164cm
【3サイズ】
B102
W62
H96
【外見や装備】A∶銀色の狐の耳と大きな狐尾(普段は一つにしている)、長い髪と緋色の瞳を保つ妖艶美麗な容姿の美女
B∶山吹色の狐の耳と大きな狐尾(普段は一つにしている)、長い髪と緋色の瞳を保つ妖艶美麗な容姿の美女
ムチムチした蠱惑的な肢体、色白のきめ細やかな吸い付く媚肌のグラマラスな女体
餅餅弾力
爪先は朱色に塗っている
https://files.catbox.moe/h9zird.jpg
声のイメージ∶たなか久美さん風
A∶上半身部を開けさせたすすきの柄の山吹色の開けた着物と紫色の帯
青色の大きな数珠を首飾りとして下げている(武器にもなる)
B∶上半身部を開けさせたすすきの柄の白色の開けた着物と朱色の帯
紫色の大きな数珠を首飾りとして下げている(武器にもなる)
霊鉄製の破魔剣(普段は扇子に変化させている)
※アナザー
【レベル】非常に高い(99以上)
【特殊能力】蒼い霊気の炎による破邪法力の技、天狐法術の数々
爪を伸ばしての格闘
狐尾には強い霊気が宿っており(同時に弱点でもあり力を封じられてしまうことがある)、この尾は自在に数を増やせ、尾全体に蒼炎を纏わせ炎の龍にかえて邪気を滅する技を放つ龍神蒼炎舞が最大奥義
【備考欄】元日ノ本の守護者である狐の獣人が修行を重ねて昇格した霊獣姫の一人
強い霊力魔力に加えた神通力を身に着けており、強力な破邪の法力を秘めた蒼炎を操ることから、悪鬼妖魔から「蒼炎の天狐」と恐れられた高ランクの霊獣姫で
大らかで優しいが若干大雑把で私生活は若干ズボラな性格
一人称は「儂」
500年大陸からオークやオーガといった亜人達を引き連れヒノモトに攻め入ってきた魔族、獣魔王と戦い勝利に貢献した霊獣姫であり、その時共に戦った恋人の退魔剣士、雷牙(ライガ)との間に一人息子の雷破(ライハ)を設けている
獣魔王の魔力に汚染された大陸の地を浄化する為、200年ほど前に守護者を引退し大陸へと移住
今では火竜山近辺の地を収める土地神的存在となり、人や獣人、悪意なき魔物達が住まう通称モンスター村の村長を勤めて余生を過ごしている
胎内に宿ったライハに強い霊力を注いで育んだこと、そして獣魔王の邪気を浄化したことで現役時代よりも力が弱まっているが、それでも並の魔物を上回る力を有している
好物は油揚げ料理全般
夫を亡くし久しく人肌が恋しくなる夜も……
※アナザー
獣魔王を返り討ちにした事でライガとの縁ができず未婚のまま大陸にへとやってきた
子をなしていない為力は衰えておらず、当時以上の力を得て火竜の山付近の土地神となっている
一人称は「妾」
力が増した事で弱点も克服しておりとてもつおい
村の長兼土地神として元服(13歳)の年頃の少年達の筆下ろしもしている
また良い男を見つけると褥に連れ込む癖がある
【希望プレイ】色々相談有、快楽堕ち、快楽堕ち状態での奉仕、陵辱、モンスター姦、乱交、輪姦、ボテ姦、異種姦孕ませ、行きずり、豚オークの奴隷妻となりねっとり種付けプレス、人肌恋しい夜の和姦(人相手でもモンスター相手でも)、軽い短文ロール、アナザーでショタ喰い
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・汚い系・がっつき
【霊獣封じの珠】獣魔王が嘗てヒノモトに攻め入る際に生み出した呪具
名前通り霊獣達の力を弱める魔力を秘めている
(※アナザーの方は無効化)
【名前】雷破(ライハ)
【種族】狐の霊獣
【性別】TS(男からふたなり女)
【年齢】人間年齢16
【ジョブ】退魔剣士
【レベル】変動(20〜)
【身長】154cm
【3サイズ】
B82
W56
H80
【外見や装備】跳ねた銀色の髪に狐耳と尾、パッチリとした少しつり目気味の目つきと琥珀色の瞳(髪型顔付きはブレイブルー・バレット風)
ムッチリとした健康的な肌色と体つき
ゴム毬乳房と形良いヒップ
山吹色のショート着流し
直刀型の退魔刀、「如月」
下腹部に梵字のような紋の玉無しふたなり
【特殊能力】破邪の雷光を纏った退魔剣技
【備考欄】
山吹の息子……なのだが変化の妖術を操る邪鬼を倒した際に術が暴走
結果、ふたなり女子になってしまった狐耳の元少年
もとに戻る術を探しているがかなり特殊で解除法が見つからない状態
一人称は俺だが身体に魂が引っ張られ私になることも
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【こ、これだけ!!】
>>1
【お婆ちゃん、スレ立てありがとっす!】
【後、凌辱…王族縁なら王城の前とか広場のド真ん中で公開処刑ならぬ公開セックスとかしてみたいっすね!】
【まぁ、王族に限らず、プライドや尊厳なんかを粉々にするくらい惨めな環境や状況を作って、徹底的に心身共に辱しめたいっす!】
【そんな一言落としつつ通過っす、チャオ!】
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ま、町娘ちゃん??
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"
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>>4
お、おおう……これはまた……
取り敢えずオツオツじゃな
また明日のう?
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これは…割とガチめに犯されるんじゃないのか山吹さん…。
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>>1さん新しい酒場建設お疲れ様でしたー♪
【名前】エルミース
【種族】スライム変異種
【性別】♀(擬態時の外見上 ふたなりも可能)
【年齢】不明(擬態時は18歳前後を取ることが多い)
【ジョブ】ヒーラー/ウィッチ
【レベル】不定
【身長】不定(擬態時の目安 163㎝)
【3サイズ】不定(擬態時の目安 97/64/98)
【外見や装備】
本来の姿:透明感のあるエメラルドグリーンの水まんじゅう(大き目バランスボールくらい)に紅いコア(テニスボール大)
人間に擬態時:腰くらいの長髪で巨乳な若い女性、透明かどうか、衣服の有無や服装は気分次第
【参考画像(AI出力)】
https://imgur.com/a/EoIlQEl
https://imgur.com/YTD4kmf
https://imgur.com/HWWxqJG
https://imgur.com/5x6uMVx
【特殊能力】
種族として打撃と水に強く、乾燥が苦手
人型の時は火水雷、氷系統の中級術まで使えるが基本的に能力は補助回復寄り(器用貧乏)で戦闘自体苦手
体液に媚薬や麻痺、癒しなどの効果を自在に付加できる
最大の弱点(性的にも)であるコアを深く傷付けられない限りは死なず、再生能力も高い
溜め込んだ魔力や水分の量次第で幾らでも分体が作れたり各部位の大きさを自由に変えたりできる
【備考欄】
とある異界の魔王(サキュバス系)によって生み出された、変異種スライムの一個体
与えられた魔力喰いの能力を期待ほどには発揮できずに廃棄処分され(?)、
流れ着いたこの世界で瀕死の若い女薬師を吸収同化し、相応の知性と人化能力を得た
本質的に魔物なので、人間の常識を理解しているようで色々ズレている
性行為や魔力吸収(食事である)の際に、己の能力を利用して欲求を満たそうとする傾向がある
【夢・目的】交流、世界の見分、因縁を断ち切ること(※不可)
【希望プレイ】
胸責め、授乳・搾乳、コア責め、搾精、(ふたなり)レズ、スライム姦、アナルプレイ等
NGにかからない限り応相談
【NG】死亡、スカ(大)、食材に体液を混ぜる行為
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めっちゃ埋まってたしー
お返事張るわ。スレ立て乙だよん☆
>>998
やっほ、ばんわー
する方とされる方は両方いて成立するから。お互いの事を探り合って…だよね。
ロールってみんなそうなるけどサ。
うんうん、そうそう。そして堕落させていくんだヨ。
ほら、女騎士が高潔な誓いを持って王子様に忠誠尽くしてたとしてー
そんなんどうでもいいわ快楽キャッホー♪魔族様のおちんちんサイコー♪
王子様ブチ犯しちゃう♪
……って、めっちゃくちゃ精神堕落してんじゃん。そこ、精神を汚し穢すのって陵辱の醍醐味じゃないかなーって。
>>999
アヒャ☆
めっちゃもどってんじゃーん♪
で・も・気にしない♪みんなリロードはしよーねキャハ♪
そゆことそゆこと。押し倒して腰振るだけじゃ物足りなーい。
今やってるライハ君だっけ?
アスネの恋の魔法でライハ君の追っかけになった男たちにまわさせて尊厳破壊させてメス堕ちさせるみたいなのもさ。
精神責め苛む感じなのサ☆
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【無事に前の酒場も使い切ったところでプロフィール投下ですよー】
【本格参加はお風呂の後で来るかもー】
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>>8
改めてこんばんはじゃのう
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>>9
ライハ「お、俺は男だ!そんな辱めを受けたって、絶対に屈したりしないからな!それになんだよお前、すっごい邪悪な気配纏ってるけど……」
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>>7
【おおう……気を引き締めねばならぬな】
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>>4
ハァイ☆
なーんてご挨拶しちゃいつつアンタがSなのは分かった。
綺麗なモノ、尊いモノ、美しいモノだからこそ穢し甲斐があるしぃ。
ほんのちょっぴりだけ耽美も感じちゃうんだよね。
あとは背徳。
まーまた会ったらよろしくしちゃって。バァイ☆
>>10
【ほーい、いっといでいっといで。なんだか今日はメタのノリになりそーね】
>>12
ふぅん?男の子ねぇ?オ・ト・コ・ノ・コ☆
キャハ☆
じゃあ男の子らしく扱ってあげよっか♪
(からかうように胸の下で腕を組んで揺さぶって見せた。大きい…はずだが)
(超級の母上を年中見ているとなると……大して大きくないかもしれない)
名前:アスネ
ジョブ:悪魔
性別:女
レベル:149
年齢:17000歳くらい、人間で言えば15〜18程度
身長:164
3サイズ:86/57/88
魔王の娘。最後の四天王。
腰まで届く長い金髪を紅いリボンでツインテールにまとめてる。ルビーのような赤い瞳。
若干だけ尖った犬歯。エルフのような長い耳。背中には蝙蝠のような翼。
装備は闇夜のような黒装束。悪夢と絶望を振りまく魔法のステッキ。
ロングスカートにブーツ。
100以上の呪文を操る魔法使い。とりわけ幻覚、催眠、混乱等…嫌な搦手を好んで使う嫌な敵。
物を魔物に変えたり、人を呪ったり、恋の呪文を唱えたりとろくでもない邪悪な呪文をいくつも身に着けている。
パパの威光を笠に着て魔王軍でも好き勝手をやらかしている。
性格は残虐で傲慢、人間どころか下手すると魔物すら虫けら扱い。
…でもイケメンは別…惚れっぽい。好みの男はなんとかして振り向かせようとする。
……手に入らなかったら殺してしまう事も。
………ちょっとレズッ気もある。
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>>10
【ゆっくり入ってこいよ】
>>14
な、なんだよ……そんな、む、胸を強調して……!女なんだなら慎みを持てよ!
(ちょっと同様しているが、大きな胸のラインが母親なのでハイ)
なんだよ!俺は男なんだからな!い、今は……その……ちょっと男っぽくないけど……
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>>15
えぇー?
オ・ン・ナ・ノ・コなんだもん。女の子なところをアピールしちゃうのって自然じゃなぁい?
クスクス、カワイー☆
(動揺する様子に可笑しそうにケラケラと笑った)
(なおこんな態度でも17000歳の魔界JK世代です…)
ふぅーん……じゃ男の子ってとこ見せちゃえばいいんじゃない?
(お悩み中っぽいので悪魔のくせに珍しく親身になった。なら女体化解いてヤレって話だが…)
(やろうと思えばできる。でもやらない。なぜならそれは面白くないからだ。代わりに…)
おっけ、キミんとこの一族の宿敵退治して活躍すれば男の子らしいネ☆
じゃ、さっそく……
(獣魔王さんの封印解いてあげようと悪魔の儀式を始めた)
(魔王の娘の大魔力といえどこの封印は強大なのでめちゃくちゃ時間かかるゾ)
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>>16
か、可愛いとか言うな!お前、本当に嫌な奴だな!!
何が女の子なところだよ、母様に比べたらお前なんて全然女らしくなんてないんだからな!
って、笑うなバカー!
(コロコロ表情が変わる元男の狐耳少女)
(アスネをワカラセするおぢさん勇者が必要……?)
(魔力やら力やらを全部封じ込めてメタボリックなおぢさんに種付けプレスされて……ヨシ)
えっ、あ、う、うう……それは……
(今自分に残ってる男の部分なんてアレだけなので流石に女子であるアスネに見せる気はさらさら起きず)
って、お前何やってんだー!?や、やめろバカーッ!?
(封印を解こうとしてるっぽいアスネを止めようとして慌てるライハ)
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>>17
ぷっくくく、ひひひひひひひひひひ……ひひひひ……
ねぇねぇキミぃ……悪魔にとって嫌な奴って……
褒め言葉だよん☆
(可笑しくなってくすくすと笑った。割と、いやかなり機嫌がいい)
(なぜなら元男少女の反応がカワイーからだ。からかうようにウインクを見せ)
(ぷぁーっはっはっはっはっはっはっはっは!そんな奴いたら自分とこのシャルやアイリスの相手役にしたくなるだろうサ!)
(アスネに譲ったりなんてぜったいしないネ!…ですのでこちらにはイケメンキラキラお兄さんワカラセ勇者をください)
キミ……マザコン?
へーぇへーぇママに女らしさ感じちゃってるんだぁー
キャハハハハハハ〜〜〜
まぁーだまーだママのおっぱいから離れられないんでちゅねー☆
キミに彼女作っちゃうのはまだ早いのかなぁ?
くーすくすくすくす☆
(ママ上に比べられてちょっと悔しい。なのでめちゃくちゃ煽った)
(メスガキ顔して煽った)
あっ、あっ、邪魔しちゃダメだヨ!?
この術式めっちゃ難しいんだからぁ!?
あー…せっかくキミの活躍チャンス作ろーと思ったのにぃ。
(止められたので止まった)
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>>18
わ、笑うなバカ!笑うなー!
(大笑いするアスネに声を荒らげて喚くライハ)
(ウィンクをするアスネに対して頬を少し赤くして……)
(男の感性と女の感性が両方ある状態なのだ!)
(どう考えてもお前、アスネみたいなメスガキを分からせるために存在してるような存在だからねしょうがないね!)
(頭だってツルツルじゃなくてバーコードハゲだぞ!しかも性格も悪くてねっとりとしてくるタイプなんだ!)
マ、マザコン!?お、お前ー!
黙れ!黙れよバカ!この……っ!……て、あ、やめてくれるんだ……
(獣魔王の復活をあっさりやめたアスネに目をパチクリとさせ気が抜けた)
ふぅ……心臓が止まるかと思った……本当辞めろよな……
こほん、兎に角俺は男でマザコンなんかじゃないから
ふんっ
(そっぽを向くと振動で形良い胸がぷるんと震える)
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(レニストール女騎士軍団、対魔王軍忍者部隊、通称対魔忍の女騎士Rがこっそり物陰から見ていた)
(どこかの似たような人たちと同様、全身のライン丸出しの対魔忍スーツを着こみ、諜報活動をしていたのだ)
むむむ…新たな酒場、ありがとうでござる…
アイサツをしようと思ったでござるが、かなりシリアスな展開の模様でござるな。
ここはこの光景を記録水晶に映して…姫様にご報告をさせていただくでござる。
姫様も魔王軍四天王の情報を得られて喜ぶでござるな、ニンニン…
(記録水晶を設置して煙のように消える女騎士R…ヒノモトで学んだニンジュツをうまく使いこなしているようである…)
【というわけで今日はお仕事もあるので一言落ちです…新スレ立て乙でした…】
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>>20
!?なんか変な気配が……うわっ!?なんだこの人達!?
(対魔忍スーツを身に纏った女騎士というあまりにも珍妙な女騎士R(の姿に素っ頓狂な声を上げるライハ)
え、ええっと、お仕事頑張ってください?
【お疲れ様ー】
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>>19
………………きひっ☆
はぁい笑いませぇん☆
(あ、凄い可愛い。やっば、ちょっと欲しくなっちゃった)
(反応の一つ一つが可愛いし、中性が極まったような様子も)
(性の境界が曖昧に見えてちょっと倒錯した魅惑を感じて)
(お顔を近づけてライハのほっぺを指でつんつんした)
(や、や、やめろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?想像しちゃったろーがぁ!?げろげろげろげろげろげろげろげろ)
(そのバーコード…店のレジで読ませてみなよ…おっさん勇者いくらで売れるんだよ……)
ねぇライハ君さぁ。アスネ、ちょっと心配なんだけど。
…ブラ付けたら?付けてないでしょ?揺れてるよ。目立つよ。
(などと男の子に女子物の下着を着けてみなさいとおっしゃる)
付け方や選び方わかんないならママ上に聞いてみなって。教えてくれるから。
そーしないとぉ…………目立つし男の人の目ぇ引くし……
ナンパされたり襲われたりしちゃうかも…ねぇ。アハっ♪
(ほら、揺れるし、揺れるしと指で胸をつっついた。どこかのもみおかさんのように)
>>20
………………きひっ…………ひひひひひひ……
はぁーいエルフィミアちゃん、見てるーぅ☆
(何開発してるんだろうあの国と思いつつ)
(そこまでしてくれるんなら対魔忍ちゃんに触手の一ダースくらい派遣してあげるのがエチケットかなぁなんて事を考えた)
(姿を消した後は……設置された水晶に向かってれろれろと舌を出し)
あひゃ、あひゃひゃひゃ☆
あなたの国をぉ焼き尽くされたくなかったらぁ……ひひっ、
ほぉら、魔王軍と平和を結べばいいんだヨ♪
だからぁ、うちの代表代わりのゴブリンちゃんとエルフィちゃんの結婚式といこー☆
あーっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ☆
(婚礼は和議の際によくある外交だが、王女に向かってゴブリンと結婚せよと愚弄するような言葉を吐いて嘲笑った。悪魔だ)
【はぁーいありがとぉー☆またあそぼうね。ひーっひっひっひ♪】
ってとこで埋まっちゃった事だしアスネも寝ちゃうね。
エルミーちゃん待てなかったのはゴメーン☆
またねーライハ…ちゃん☆
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>>22
ま、また俺をからかって……お前なんか嫌いだぁ……
(ぷくーっと頬を膨らませているとその頬をツンツンと突いてくるアスネ)
(それがまた男としてのプライドにダメージが!)
ぶ、ぶら?女の付ける下着じゃないか、そんなの男の俺が付けるわけ……って、え!?や、俺男だぞ!?なんで男が俺を見て欲情……い、いやだあー!!!
(と、頭をガリガリとしながら……お疲れ様!それじゃなアスネ)
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>>18
【入れ違いというには微妙なお時間になっちゃいましたー】
【アスネ様をお待たせしてしまい申し訳ありません、埋め合わせはまたの機会にでもー】
という訳で……えっとー、あれ、山吹様若返りましたー??
(首を傾げつつ)
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>>24
こんばんは……え?俺はライハ
山吹は俺の母様で俺はその息子だ
……息子だからな?
(自分の胸をポヨポヨと)
くっ……邪魔くさいなコレ……
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>>25
……ライハさんですかー
私はエルミース、しがない治癒術師ですお見知りおきをー
(自称男の外見女の子な姿に怪訝な表情で)
邪魔だなんてとんでもないー
なかなか素敵なものをお持ちではないですかー♪
(音もなく接近し、もにっと優しく胸に触れて)
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>>26
エルミースさんだね、うん宜しくな
俺は……男です……本当に……
(頬を赤らめ視線を反らし恥ずかしそうにするライハ)
(呪術により性転換してしまった上に一部だけは男のままだとは流石に言いづらく……と)
いっ!?
(そっと胸に触れられて)
こんなの邪魔だけだよ……俺、男なのに……
(と、頬を赤らめつつ……そんな自分の胸にちょっとピクンとしてるふたなり)
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>>27
おっぱいのついた男の子なんですかー?
よくわかりませんが……ええと、質の悪い術か呪いにでもかけられてますー?
(意識だけが男性化しているのか、当人の言う通り身体が女性になっているのかはうかがい知れず)
(とりあえず想像しうる状況を口に出して尋ねてみて)
んんー?もしかしてー、結構敏感だったりしますかねー
(触れただけで声が出たことに目を細くして、さらに優しく揉んでみて)
少なくともー、私の目にはライハさんは女の子にしか見えませんけどー
もしかして違ったりするんでしょうかー
(ライハさんの身体をじっと見つめていると、股間で目が留まって)
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>>28
えっ?アッハイ……俺、とある悪い魔術師に珍しい種族だからって狙われたことがあって、なんとか返り討ちにすることはできたんだけど
あいつが倒れる時に奴使用しようとしてた魔術が暴走して、それでその……
(元々は狐美少女として売り払うつもりだったようだ)
それでこんな事に……はぁ〜……
や……!ちょ……や、止めろ!こ、コラァ!あ……♥
(ムニムニと柔らか弾力の乳房を揉まれて可愛らしい悲鳴をあげるライハ)
や、ち、違う……俺は……男だから……あん♥だからこんなの……止めろぉ……♥や、止めて……エルミースさん……あっ♥
(と、硬く凝りきったナニのせいで褌がはらりと)
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>>29
なるほどなるほどー……
つまりは本当に元々は男の子でー、不本意ながら女の子になってる、と……
(大きなため息に、本当に不服なんだなあと感じつつ)
それはまた大変ですねえー、元に戻るにはどうしたらいいんでしょうねー
……やめろ、っていう割りには、可愛い声が出ちゃってますけどー?
男の子ならー、おっぱい揉まれて感じちゃったりしないんじゃないかなー♪
(反応の良さに調子に乗り、正面から指を目いっぱい拡げて胸をわしっと掴んでぐにぐに)
男だから……わぁ♪ もしかしなくても、これ、おちんちんですかー
女の子の方もついてますね……ふふっ、ふたなりさんってことになるのかな?
硬くなっちゃってますけど……えい♪
(ちょんと指先で先端を突いて)
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>>30
そ、そうだよ……俺は、あん!本当に……んん♥男なんだから……なぁ……ひああ♥
(魔術に敏感化の効果があったのかはたまた親の血か)
(結構な敏感体質のようで、形良いゴム毬乳房をグニグニと鷲掴みにされ)
(悩ましい声を上げてしまい)
(クリッ!)
ひああああっ♥
(亀頭を指先で刺激されれば、女の子の部分から蜜が滴り内腿を濡らし)
や、ダメ……俺のオチンチンまで弄っちゃ……んん!お、俺……おかしくなっちゃう……ふああ……♥
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>>31
元々はそうだったのかもしれません……でもー、今は可愛い女の子そのもの♪
おっぱいも感度いいみたいですしー、顔も可愛いセンいってると思いますよー?
ほらほら、さきっぽ尖ってきたんじゃないですかー?
(上下左右、円を描くようにおっぱいを転がして、その先端も硬くなればコリコリと摘まんで)
(同時にもう片方の手は股間の方へ)
おかしくなっちゃっていいんですよー?気持ちいいことは好いことですからー♪
ほら、ライハさん…ううん、ライハちゃん♥
お姉さんがシコシコしてあげますから……おちんちんからぴゅっぴゅしましょうねえ♥
(粘液滲ませた掌で竿を優しく握り、上下にぬるぬる扱いて刺激して)
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>>82
ち、違う……俺は……お、男……なんだから……なぁ……♥は、はぁはぁ……♥可愛いとか……言うなぁ……♥ひゃうう!や、ち、乳首ダメぇええええ♥♥♥
(グニグニ乳房をこねられれば、先端のピンク色のニップルがぷくりと膨らんできて)
(その中心の突起、硬くしこり立った乳首を)
(グニッと指で摘まれれば、白銀髪のふたなり少女は身体を大きく跳ねさせる)
(そして、もう片方の掌で硬く勃起したふたなりペニスをグチュグチュといやらしい音を立てながら扱き上げられればもうたまらない)
ふああああ♥お、お願いだからもう!やぁ♥お、おっぱいとオチンチン、どっちも気持ちよくって……俺おかしくなっちゃう♥お、俺……男なのに……女みたいなおっぱいで気持ちよくなって……なのに……オチンチンまで気持ちよくなってぇ♥ふああ!あ、溢れてる、俺のおまんこから、ああん♥いやらしい汁……いっぱい溢れてるよぉ♥こ、壊れちゃう♥
(そしてエルミースの乳房とペニスを責める指の激しさに)
(ビクンッ!とライハの身体が大きく跳ね上がり、尻尾をピンッと立て)
イクッ♥俺もう……ああイクッ♥イッちゃうよおおおおお♥ふにゃはああああああ♥
(ビュルルルル!ドプッ!ブビュルババァ!ぷしゅうううう!!!熱い白濁とともに蜜汁を勢いよく陰裂から吹き出し)
ふあああ……♥は、はぁ……♥はぁん……♥や、やらぁ……俺……オチンチンと、おまんこ……一緒にお漏らししへるよぉ……♥ふああ……♥
(恍惚とした雌の顔を晒し、ビクビクと震える)
-
>>33
強がってるところも可愛い♪
このコリコリの乳首も…どう見ても女の子のおっぱいですよぉ?
男の子だったら、気持ちよくなっちゃダメだと思うけどなー♪
(くにくにくにくに)
(重点的に乳首を転がして刺激し、女の子の性感を覚え込ませようとして)
おかしくなっちゃえ♥ おっぱいとおちんちんの両方で♥
男の子も女の子も気持ちよくなって……ふふ♥ ふたなりの快楽、全力で味わっちゃおうね♥
大丈夫大丈夫、万が一壊れちゃってもお姉さんが治してあげるから♥
(切羽詰まってきた様子のライハちゃんは、声が上ずって)
(勃起もひくついて、もう少しで射精しそうな様子を直接感じ取ると、そのまま一気にフィニッシュしようと手の動きを早めて)
(ぬちゅぬちゅと粘つく音を立て扱いていると、とうとう限界を迎え――)
あはっ♥ 出た出たぁ♥
ライハちゃんのおちんぽ、元気いっぱいだね♥ おめでとう♥
おまんこの方も一緒にイっちゃったんだ……んふ、本気の味がする♥
(手に飛び散った精液と、飛沫がかかった蜜汁をぺろりと舌で舐め取って目を細め)
……ふふ、やっぱり「ライハちゃん」が似合うと思うよ♥
今の顔は、誰がどう見ても女の子がイったときの顔だもん……ほら、見てよ♥
(自分の手のひらを変形させ、鏡のように丸く平らにしてライハちゃんの顔を映し出して)
(アクメ顔を自分で見えるようにしてにこにこ)
-
>>34
ふぁああ……や、やら……女の子……やらぁ……♥ふにゃあぁ……♥
(エルミースの掌が変化した手鏡に映る自分の顔)
(快楽によがりいやらしく表情を崩した浅ましく淫らな雌の顔に)
(激しく脈打つ心臓が一層大きく高鳴り)
(ぴゅるるるる)
ふにゃはああああ……
(チョロロロロ……金色の飛沫を溢れさせながら)
(朦朧としていく意識を手放し、ぐったりと元男のふたなり少女剣士は)
(エルミースに身体を預け気を失う……)
【と、ごめん!それじゃ此処まででエルミース……さん……】
【うわああ俺男なのに……心まで女の子になっちゃうよぉ……♥お、お休み!】
-
>>35
やだって言っても…えっちな女の子そのものなんだけどなー?
あ、もしかして、そんな自分に興奮しちゃってたりする……?
(くすくす笑いながら、ライハちゃんの蕩けた顔を眺めて愉悦に浸っていると)
あ……お漏らし、しちゃったね♥
女の子はその辺りの我慢もできない身体の作りになってるんだけど……って、聞こえてないか
ふふ、気絶しちゃうくらいに気持ちいい射精できたもんね、幸せだよね♥
それじゃ……ライハちゃんの魔力もちょっと頂きまーす♥
(ライハちゃんが気絶したのをいいことに、体液諸々と魔力を吸収して)
(横抱きに抱えたまま、二階の宿屋に向かうのでした)
【はーい、お疲れ様でしたー♪可愛かったよ、ライハちゃん♥】
【突発ロールにお付き合いありがとう、またよろしくね♪】
【それでは私もこれで……おやすみなさい】
-
こんばんはーっ。
(白いブラウス、黒地のスカートの私服姿で歩いてくる少女)
【前のが消えてたから…アップローダー、他の人が使ってたのを借りました…あはは…】
>>1
新しい場所を作ってくれてありがとうございましたっ!
【名前】リィエ・ラインフォード
【種族】人間
【性別】女
【年齢】15
【ジョブ】パラディン
【身長】152cm
【体重】43kg
【3サイズ】86/52/78
【外見や装備】長く伸ばした蜂蜜色の髪 淡い紺色の瞳と柔和な顔つき、装備は真龍の剣や聖騎士の鎧など
普段着は白のブラウスと黒地のスカート、迷宮探索時は全身を包む鎧姿
【出典:世界樹の迷宮】
【外見:ttps://sq-atlus.jp/sfd/sp/character/character02.html】
【ttps://files.catbox.moe/n3f21a.png】
【ttps://files.catbox.moe/v61fjd.png】
-
にゃふー>>1乙なんだナ。
おばんなのナ。×○○△
(夜の闇に浮かぶ灯り。焚き火を炊いてその側に座っている)
プロフ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/155,156,158,159,174,207,213
イメージの例
華琳
https://i.imgur.com/Gpn5Umd.jpg
https://i.imgur.com/ZgOSM4f.jpg
https://i.imgur.com/5LPACIC.jpeg
https://files.catbox.moe/417oqt.webp
https://i.postimg.cc/7Y0GLLXw/1751254755419.jpg
ミカド
https://files.catbox.moe/s4anl1.jpg
https://i.postimg.cc/L4CKZkCg/1751258163819.jpg
セクメト
https://files.catbox.moe/gnu1db.jpg
クェスカ
https://i.imgur.com/Sf3aq2Q.jpg
フェルナ
https://files.catbox.moe/20y01u.jpg
エイミー
https://i.imgur.com/OO3qzar.jpeg
https://i.imgur.com/M9ozZ0y.jpeg
https://i.imgur.com/4pjq33l.jpeg
https://i.imgur.com/5HdaSbt.jpeg
https://i.imgur.com/ADqTEZ3.jpeg
-
>>38
うん?あ…こんばんはっ。
えっと…初めましてかな?
-
>>39
そダナ。たぶんそうダ。
でもー……ながーく見かけてると……
誰か別のヤツで一回くらい会った事アルかもナンだナって気もするんだナ。
にゃ、クェスカは何を言ってるんダ?
(自分で何かようわからん事を言ってる気がする)
(精霊が何か囁いたのかも知れない。クェスカはシャーマニズムの文化圏から来た人間である)
-
>>40
んー、でもあたしとは初対面だよ、きっと。
まぁ、確かに別の人とは会ってるけどね…?
こほん、あたしも何を言ってるんだろうね…なんて。
(同じように首を傾げてたりする)
-
>>41
そっかー
でも旅の中で会ったらもう知り合イ。
何か食ったり語ったりしたらもうトモダチなのダナ♪
×○○○△!
(焚き火の側に座りこんだまま足をパタパタさせてはしゃいでる)
(あたレあたレと焚き火の側の地べたをぽんぽん叩き異国の言葉が混ざる)
-
にゃにゃ、疲れてたんだナ。
休メ休メ。無理するナ。遅くなったらお早めに寝ちゃおウ。
(冒険は厳しいモノ。モンスターと戦ったり何日も探索したり)
(まして夜半、だから宿もキャンプもセーブも必要なのだ)
(おしゃべりしてたら次第にお船をこぎ出したリィエを回復ポイントよろしく焚き火の側に横たえると)
(しばし火の番をしてから……)
ふにゃにゃ……Zzzzzzzzzzzzz
(地べたに大の字になって寝こけた)
-
【早めに切り上げようとは思ったんだけど…ごめんね、クェスカちゃん…】
【暫く落ち着くまで夜は控える事にするね、話しかけてくれてありがとう!お疲れ様っ】
-
おはようございまぁす…。
今更だけどぉ…機会を逃したハロウィン向けの格好…なぁんて…♪
【ttps://i.imgur.com/Ox6LLRq.png】
>>1
スレ立て、ありがとうございましたぁ…。
名前:リミティア
ジョブ:魔法戦士
種族:人間
性別:女性
レベル:???
年齢:10歳
身長:142cm
3サイズ:B70W51H67
外見:腰まで伸ばしたボリュームのあるブロンドヘアー
銀がかった碧眼を持ち、勝ち気な性分
金細工の装飾を施した白と黒のバトルドレスに身を包み、得物は無銘の魔剣
備考欄:モンスターマスター・マガサラと流浪の賢者リィフェンとの間に生まれた少女
母であるリィフェンは数年前にふらりと旅立って以来、行方知れずとなっている
父マガサラは、モンスターマスターとして辺境の地に牧場を構えていたが、最近アリアッハン近辺へと引っ越してきた
あちこちによく現れるはぐれメタルは、配合を重ねた代々を含めマガサラとの付き合いは長く、牧場のモンスター達のまとめ役でもある
リミティア本人は、はぐりん呼びで通しており、リィフェンがいなくなってからも長く子守りをして貰っていた時期もある
無銘の魔剣は刀身を風景に溶け込ませて視認させにくくする能力を持ち、夜間であれば暗闇と同化させる事も可能
時折、影の触手による侵食反応が発生する事もあるが、余程の事態でなければ対処は容易
呪文や特技は攻撃・剣技中心に得ていて、呪文への適性の高さは母譲りである
名無しから不思議な青い飴を貰った事で一時的に大人になる事も可能となった
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:スカグロ
通常
ttps://i.imgur.com/gKoRoiw.jpeg
通常(ワンピース)ttps://i.imgur.com/Zlgy4py.jpeg
通常(キャミソール)ttps://i.imgur.com/8MB0tUz.jpeg
通常(メイド)
ttps://i.imgur.com/aIbB8Cn.jpeg
通常(作業服)
ttps://i.imgur.com/yDLO88F.png
通常(水着)ttps://imgur.com/a/eRVLpyU ※ウルタリシャより
通常(水着+淫紋)ttps://files.catbox.moe/jrw1a7.jpg ※ウルタリシャより
通常(下着)ttps://files.catbox.moe/iyqep0.png
通常(裸)ttps://files.catbox.moe/jd664y.webp
大人
ttps://files.catbox.moe/u7rnwg.png
大人(裸)
ttps://files.catbox.moe/wktzba.png
ttps://files.catbox.moe/qbsd62.png
名前:アンジュ
ジョブ:ガーディアン
種族:機械天使/アンドロイド
性別:女性
レベル:???
年齢:???
外見:画像参照
備考欄:魔導帝国オヴェロンの調査チームが僻地で発見された古代遺跡より発掘したアンドロイド
遥か昔、文明が規格外レベルで発達していた小国が存在していて、その街の一つで防衛・迎撃手段として配備されていた「機械天使」個体の一体
小国そのものは、大規模戦争と環境破壊による影響で滅亡したとされ、彼女は途方もない年月を経て、再び地上へ戻れる事となった
奇跡的に無傷だった内蔵メモリの解析の甲斐あって、生体部分パーツ、機械部分パーツ共に再形成箇所含めて一部代替品も交えて作り直す事に成功
当時とほぼ変わらぬ姿で容姿を再現されるも、記憶自体はリセットされており、オヴェロンでの生活を起点として新たな生の時が始まった
そこからは暫くは、見聞の為に世界各地を渡り歩いている身であったが、現在はマガサラ牧場に身を寄せている
そして、グラーシャという力ある悪魔の眷属であるブラスとの間で双子の娘を産んで共に暮らしている
※原典は下記同人作品
「オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
「オナホ堕ちした機械天使様と俺の妊娠活動」
「続・オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:スカグロ
ttps://i.imgur.com/rdNjGRk.jpeg
-
リミティアちゃん久々ね
相変わらず大胆な格好しちゃって
-
相変わらずこの漂う色気よ
ロリなのに……ハロウィン可愛いね
-
>>46
うん、久々のお邪魔…だよぉ。
えへへぇ…でも、胸とか下は見せてないからぁ…セーフだよねぇ。
>>47
こっちのお兄さんも久々だねぇ…?
褒めてくれて、ありがとぉ…。
実際のハロウィンからは遅れちゃったけどねぇ。
-
つかぬことをお聞きしますが下着は・・・
-
>>49
してないよぉ…って、言ったらどうしよっかぁ?
まぁ、でも…ブラは着けてないのバレバレだよねぇ…♪
-
こうして見てみると服装様々ね、次はどんなのになるだろう
-
>>51
うーん、どうかなぁ…。
結構、気分とかで変わったり増えたりするしねぇ。
季節的なものならぁ…サンタさんとか、かなぁ?
-
ミニスカノーブラノーパンサンタロリが見れると聞いて
-
>>53
ま、待ってぇ…今の事じゃなくてぇ…。
来月ぅ、来月の事だからぁ…。
でもぉ…その路線で行ってみようかなぁ…えへへ♪
-
マジで見れるの?
なら来月がたのしみだなあ…!
今日はハロウィン黒ドレスのリミティアちゃん楽しむか!
-
>>55
う、うん…来月、ねぇ?
何か、裏方ではぐりんが張り切ってるんだもぉん…。
えへへ、改めてよろしくねぇ?
でも、この時期だと涼しいけどぉ…昼間ならまだマシかなぁ。
(そう言ってから、名無しを見上げてはにかんでみせた)
-
はぐりんが張り切るってなんだ?
一体どんなえろえろな格好をさせようとしているんだ?
気になるねえ
涼しいというかなんだか割と寒い寄りというか?
こういう日はくっつきながらイチャイチャしたくなるねえ
一緒に温泉入るとかさ
(ワンピのスカートぴらっと)
-
>>57
間違いなく際どいの用意してくるよぉ…!
もう、それしか感じられないしぃ。
そうだねぇ…朝方なんかは本当に冷え込んできたもぉん。
成る程ぉ、一緒に温泉でぬくぬく…混浴かなぁ?
あっ…もぉ、お兄さんのえっちぃ…♡
(スカートを捲られると、健康的な肌と白いショーツの布がちらりと覗いた)
-
はぐりんはやっぱ精神性はオスなのかな
女の子の身体のときもあるみたいだが
うー、悩ましい
せっかく可愛い格好してるんだからそのまま可愛がらのもいいし
混浴シチュというのも捨てがたいぜ
お湯の中でイタズラもいいよね
今日は白パン履いてた
最近はいてないの多いみたいだったし、ちょっと新鮮
-
>>59
んー、一応はオス…みたいだよぉ?
えへへ、お蔵入りになる所だったけどねぇ?
それに…可愛い、って言って貰えて嬉しいよぉ…♪
ふふっ、お湯の中であんな所やそんな所を弄られちゃうんだぁ…?
穿いてないの、期待してたのぉ…?
まぁ、確かに…それは否定出来ないけど、ねぇ…。
-
オスはオスなんだなぁ…
まあリミティアちゃんにエロい格好させようとするくらいだし当然か
女の身体でいるときはぐりんが犯されたとしたらどんな感じになるんだろうか…
御蔵入りにさせずに済んで良かったぜ
それにしてもエロ可愛いワンピだな…
この胸元の隙間とか手を差し込んでくれと言わんばかりじゃないか?
(身体の中心線に空いた編み目は手を入れやすく)
(すぽっと入れちゃうとふっくらしてる胸をむにむに)
(白の布地越しにも割れ目もこすこす…)
リミティアちゃんは今のこれと温泉とどっちがドキドキする?
-
>>61
これまでの事から丸分かり、みたいなぁ…?
うーん、どうだろうねぇ?気紛れに変化してみたらしいからぁ…。
もしかしてぇ…お兄さん、興味あるのぉ?
えへへぇ…それもそうだよねぇ。
ひょんな事から、の機会があって良かったよぉ…。
そ、そんなつもりはな…ひゃんっ♡
(しどろもどろに否定するものの、隙間から手を差し入れられて)
(膨らみかけの乳房を撫でられて、可愛い声を上げて震え…加えてショーツ越しに幼い秘所を撫でられて身悶えた)
ん、ぅ…どっちにしてもぉ…される事は同じだよねぇ…!
-
【おまけぇ…アンジュお姉さんのもぉ…】
【ttps://i.imgur.com/vobxztm.png】
-
>>62
好奇心という面が強めだが、興味がないというのは嘘だな
いやだって、あのちょっとヤンチャな感じのはぐりんがメスになる瞬間なんて想像できないからさあ
見てみたくなるじゃん?
こんな時間にイタズラする悪い名無しもいたもんだ
そんなつもりなくてもそうなっちゃってるし
抵抗しないのなら同意だよなあ?
(この年頃にしては膨らんでるおっぱい
をもみながら、先端もくりくり捏ねて)
(おもむろにパンツの中に手をいれると、やさしく指の腹でクリもなでなでしてあげて)
着衣と全裸の差は大きいと思うんだよ
今の衣装なら脱がすのなんて無粋だろ?
着衣プレイがジャスティス
でも温泉なら他の人がいるかもな混浴で大胆に盛って…とかドキドキするじゃん?
-
アンジュさんは金髪だったのね
こうしてみると結構可愛い系の顔立ちであどけなさが良い…
-
>>64
ま、まぁ…そこは、はぐりんの気が向いたら…かなぁ?
今まさに、目の前にいるもんねぇ…!
う…ひぁ…んぁっ…も、もぉ…お兄さんの、意地悪ぅ…♡
(むにゅ、むにゅ、と弾む程ではないにしろ、柔らかな感触は確かにその手に伝えており)
(先端の乳首は既に固くなっていて、コリコリと弄られると小さな身体が跳ね上がる)
(それと同時に、ショーツの中にも大胆に手を差し込まれ、濡れ始めた秘所を直に触れられながらクリトリスへの刺激にも気持ち良さそうにふるふると振るえていた)
うーん、それもそうかなぁ…。
お兄さんってば、優しいのか優しくないのか不思議だけどぉ。
…っ!た、確かに…それは…ドキドキ、しちゃうよねぇ…。
>>65
そうなんだよねぇ…。
アンジュお姉さんはいつもこういう表情だからぁ…たまに何考えてるのか分からない時もあるよぉ?
-
で、こんなあどけない子を孕ませセックスした羨ましい輩がいると
-
>>67
そういう事になるよねぇ…誰とは言わないけどぉ?
-
>>66
それはそうだろうね
無理やりなんて考えてもないし
下手にそんなことしようものなら体内に侵入されて、内側からぱぁんってされそう
優しいやつだったならこんなイタズラはしないんじゃないかな…
わーるい大人だ…
そして悪い大人だから、リミティアちゃんがこんな誘惑するようなえっちな格好してるのが悪いって言い張るぜ
(少しずつ固くなってきた乳首を摘んで指の間で転がしながら)
(クリなでし続けて濡れてきた割れ目に指を押し進め、くちゅくちゅ音を立てながら膣内をかきまわしていく)
お湯の中から持ち上げて背面駅弁でずぷずぷしちゃうのなんて良さそうだよね
見せつけるみたいに
いかん、このままハロウィンリミティアちゃんを虐めるのと温泉に連れ去りたいのが鍔迫り合いし始めた…
-
それは誰だぜ
-
>>69
んー、手っ取り早く呪文でドーン、かもよぉ?
まぁ…そうだよねぇ…?
ええ…そんな事、言っちゃうんだぁ…♡
ひゃっ、あっ…♡あふっ…んんぅ…や、ぁ…指ぃ…んぁぁ…♡
(乳首の固さは増していくばかりで摘ままれる度、敏感に反応して)
(クリトリスへの刺激からか、秘所から滴る愛液も増えて、とろとろと太股やショーツ、名無しの指をも汚していき)
(押し入ってくる指を締め付ける幼膣の中はきつきつだったが、愛液が溢れているお陰で弄りやすいようだった)
あふ…見事に恥ずかしい事ばかりぃ…♡
そもそも、もう入れちゃう前提なのかなぁ…♡
もぉ…欲張りなお兄さぁん…♡
-
>>70
ブラスお姉さんだよぉ?
子供も二人産まれてるしねぇ…。
-
一足お先ってこと?!
(孕ませ的にも)
-
>>73
んー、でも時系列的にも結構前の事だよぉ?
-
>>71
イオナズンされちゃうかもしれないなぁ
でもリミティアちゃんも気にならない?
俺が悪いやつはそりゃ認めるさ
でもリミティアちゃんもさぁ
いわゆるさせ子ちゃん的なところが強いのは否定できないよねえ?
(膨らんだ胸を大きく育てと念を込めるようにもみ)
(はっきり固く尖る先端を摘んで引っ張って将来有望なそこを虐めて)
さーて……リミティアちゃんの弱いとこはどっこかなぁ〜♪
(浅いところをくちくち掻き回したと思ったら)
(少しずつ指を深く挿し入れて、ぐちゅぐちゅと奥へ入り込んでいって)
(どこかなどこかなと右も左も、天井も下側も、あますことなくほじくり回して)
(リミティアちゃんの表情や声から弱点を探ろうとしていく)
欲張りなのもそのとおり。流石にここから路線帰るのは難しいからこのまま押し切っちゃうけど
温泉にも連れて行ってみたかったぜ
……そりゃそうさ。もうおさまりつかないし
(股間にがっつりテント)
(チャックおろすとばっきばきの欲情ペニスがこんにちは)
-
>>75
されるだろうねぇ…。
ま、まぁ…多少は…気になる、かなぁ?
うっ…そ、それはぁ…そのぅ…。
ひ、否定は…出来ない、かなぁ…スイッチが入ると…特に、ねぇ…♡
(何やら願いを込めて揉み込まれる乳房はふにふに、むにむに、と変わらず柔らかな心地を伝え)
(尖る程に固くなっと乳首からもたらされる鋭い快感に時折身震いし)
(膣内の入り口辺りを責め立てていた指先が更に奥まっていき、膣壁を擦りながら沈んでいくと)
(とろとろに濡れきった幼膣の中を遠慮なく掻き回され、酷く敏感になっていたのも手伝ってか)
(何処を擦り上げようとも、激しくびくっ!びくんっ!と小さな身体を淫らに震わせて、感じ入る様を晒していた)
ん、ぅ…分かった、よぉ…♡
ここまで来てぇ…拒みはしないよぉ♡ん、ぁっ…どうぞ…っ…♡
(そうしてスカートを持ち上げ、反対の手で濡れ濡れショーツをずらし、秘所を外気に晒すと腰を半ば突き上げる形で)
(幼いその割れ目を、粘る愛液を纏わせながら、くぱぁ…と押し広げて誘いかける)
-
この子は本当に10歳なんだろうか
-
>>77
え、ええ…急にどうしたのかなぁ…?
私は10歳だよぉ…!
-
>>76
この歳で今感じやすい娘、他に知らないぜ
(胸もナカも敏感で、どこ刺激しても)
(はっきりとわかりやすいほどに反応してくる)
(それであがる甘い声に、舌なめずりするように興奮をかくさない)
流石におあずけなんて言われたらそのままレイプだったかも
良かった、和姦で。
(自ら広げられたいやらしい割れ目)
(それを食い入るように見つめると)
(ごく、と喉を鳴らして)
(小柄な身体を抱き上げると、抱えたままバックの体勢)
(足がぷらぷらしちゃう高さのまま、ずぶぶ…!と強引にねじ込んでいけば)
(扱いはまるでオナホのようで」)
【ごめん、電話でおそくなった!】
-
>>79
えへ…えへへぇ…こんなに弄られ、たらぁ…♡
こう、なるのも…無理ないよぉ…ふぁぁ…♡
(蕩けた表情、同じく瞳で幼い外見からは想像つかない程、性感に傾いており、震える乳房とぬめる幼膣の中)
(そのどちらもが、名無しの手で揺り動かされたように性欲の渦へ誘われ、甘く声を響かせて全身を擦り付けるように寄せて更なる刺激を求めていた)
ん、ふ…無理矢理でも…良かった、かもねぇ………なぁん、てぇ…♡
んっ、く…んはぁっ♡お、お兄さんのぉ…固く、てぇ…おっ、きぃ…ふあっ、あぁぁんっ♡
(だらしなく蕩けた様子のまま、いきり勃つぺニスを晒して迫る名無しを前に、抵抗も逃げる事もなく)
(そのまま小さな身体を軽々と抱き上げられ、バックの体勢でむわっ…と女の匂いを漂わせる秘所は)
(ぺニスの挿入を今か今かと待つように、幼い割れ目をひくつかせ、とろりと新たな愛液を溢れさせる)
(そして、くちゅり…と先端から宛がわれた途端、狭い膣口から押し広げられて固く大きく勃起したペニスが挿入されて、ぶるぶると身悶えながら喘いでいく)
-
>>80
そもそも、俺に限らず、いろんなやつにサセてるんだろ?
こんなに淫乱なロリがいるなんて思わなかったよなぁ……
そりゃ発育もよくなっちゃうか?
(歳の割に膨らんだ胸によくとろけた秘所)
(むんむん漂う歳不相応の色香に)
(男だったら誰もが惑わされる、そう確信して)
おオ゛っ…!
すっごいきつきつ……
(そもそも小柄な身体なのだからナカも当然狭く)
(それなのに誘うようにひくついて濡れ濡れの孔だから、しっかり奥まで入ってしまって)
(その挿入されたモノの形に成形して、ごっちゅん♥と亀頭が子宮に食い込まんばかりにディープキス)
(腕や脚がぷらぷら揺れるほどにはげしくリミティアの身体を前後に振りたくりながら)
(そこに迎え撃つように腰を叩きつければ、痛いかもしれないくらいに深々突き刺さる)
(ぴっちりと締まった狭いナカをサイズの合わない肉棒でほじくりかえせば、ぐぽっ、ぐぽっと聞くに耐えない下品な音がする)
-
>>81
ま、まぁ…それは…う、うん…。
発育は…確かに色んな人に揉まれたり、触られたり、弄られたりはしてるけどぉ…♡
(何とも言えないような表情を見せた後、えへへ…と赤ら顔ながら子供らしい笑みを浮かべていた)
ん、はっ♡はぁっ、あんっ♡ふぁっ、んく…ぅ…んんんっ♡
ひっ、あっ、あぁっ♡んぐっ…んぁ…あぁぁぁぁんっ♡
(きゅ、きゅうっ、と強烈にペニスを締め付け、活発に蠢く膣内は幼いながらも、男を悦ばせる動きを熟知しているかのようで)
(奥まで迎え入れた所で根本を占める浅い部分を更に締め付けてみせ、搾り上げるように膣壁を脈動させて)
(腰を叩きつけてくるのに合わせて、幼膣の締まりが緩んだり締まったりと、緩急のついた感覚に、自らも快感が急激に高まり)
(そのお陰か、愛液も大量に分泌されて潤滑油さながらの働きを果たし、突き込まれる反動の痛みも殆んどなく、深々と押し入るペニスを)
(痺れるような快感と共に何度も迎え入れ、緩んだ子宮口へ暴れるペニスの先端から沈み込み)
(ぐちゅ、ぐぽっ、ぐぽぽっ、と卑猥な音を響かせて小さな身体を揺さぶられ、子宮口から未成熟の子宮へ先端が潜り込む度、軽く潮を噴いて)
(結合部の周りや足元は体液で濡れ、その中で、子宮口へ達する鈴口を離すまいと吸い付く動きへと変わり、締め付けも次第に強くなりながら更なる快楽を提供していく)
-
>>82
いじられるどころか、都合よく肉オナホにされちゃってるじゃん
孕む心配ないからって、全部膣内出しされちゃってさ…!
(性徴の最中にこれだけ女性ホルモンドバドバな爛れた日々を過ごすのだから)
(やけにませて、色気たっぷりなのも納得で)
(本来なら挿入なんてしようものなら痛みでそれどころじゃないはずなのに)
(こんなにもきつきつながら受け入れてしまえる出来上がり具合に、感動さえ覚える)
ん、ぉっ、ふ…!
すご、い…!先端も、子宮に咥え込まれて…!
リミティアちゃんはここまでしっかりチンポ扱き孔になっちゃってるんだな…!
(そもそも受け入れ切るには全長が足りない腟内)
(であるならば、乱暴に突き込む肉棒の勢いのままに押し込まれたら、子宮も明け渡してそこに収めるほかはない)
(口の狭いオナホに無理やり捩じ込むように、ぐぽっぐぽっ…!と音を立てて出入りを繰り返して)
(幼いリミティアの身体を欲望のままに酷使していく)
(そのたびに絶頂しているのか、あふれる愛液はお互いの体を伝い垂れ)
(ぷしゅっ、ぶしゅっ!とスプラッシュするハメ潮が、びちゃびちゃと床に撒き散らされ)
(大きな水溜りを作り始めており、あまりに淫猥な光景と空気を作り出す)
(咥え込んだ先端にきつく吸い付き媚びられると、男も勢いのまま昂り)
おお、おっ…!はあっ!
やべ、そろそろイきそ…!
このままこき捨てて、詰め込んでやる…!ぐっ…あっ、ああ…!
(いよいよスパートをかけて、ガクガクと揺さぶられるほどに激しくリミティアの身体を振りたくり)
(そこに高速ピストンする腰を叩き込む)
(乱暴的ですらある勢いのままに肉棒を扱かせて、膣と子宮の二重ホールを貫通して犯して)
(お腹がぼってり重くなるのではと思うほどのザーメンを、リミティアの中に注ぎ込み、受け止めさせて)
-
>>83
んもぉ…言い方ぁ…!
んぅ…確かに、挿入に至る分はぁ…全部、出されてた…かなぁ…♡
(実際問題、自身の身体についての事は名無しの言う通りであり、行為そのものへの抵抗も殆んどなく)
(第二次性徴は既に迎えていたが、一般的な少女からはかけ離れる頻度で性交渉を経験している為か)
(その兆しは大きく変化をもたらし、女性ホルモンの蓄積さえも比較にならない程であり、性器の具合が良くなるのも必然であった)
あふっ…♡あぁんっ♡あんっ♡
ひぁっ、ひぅっ…や、あ…ぁ、はぁ…んぁっ♡
(全身を揺さぶる程のピストン、潮混じりの愛液が結合部から飛び散りながら、ただただ喘ぐばかりにペニスを受け入れ続け)
(女性としての一番大事な子宮へ、幼膣を占拠するペニスが奥まって捩じ込まれる度、子宮口はすっかり馴染んで、ぐぽぉっ♡と緩く割り開かれながら)
(大量の愛液が浸る中で、熱いぬめりと膣壁も限界まで勃起したペニスを変わらず強い締め付けで迎え)
(深い所で咥え込める程、行為に馴染んでしまっている他ならぬ現実で、幼い身振りにも関わらず、一人の女として男を受け入れられる勢いを知らしめ)
(何度も、何度も、突き上げられる快感に溺れながら、色艶を醸し出して感じ入る)
はぁっ、ああっ♡や、ぁん♡あんっ♡あふっ…♡
ん、ぐぅ…んぐ…やっ、も、もぉ…らめ、ぇ…来ちゃ、うっ…んぅっ♡
んぁ、あっ…イ、っく…イっちゃ……んあぁぁぁ…♡あ、あっ、あああぁぁぁぁぁぁぁっ♡
(今までにないくらいの勢いで、自身の小さな身体が激しく揺さぶられていく)
(容赦なく叩き付けられる腰使いから、ぐぽっ!ぐぽっ!と子宮口を抜け幼い子宮でペニスをぐちゅぐちゅと飲み込み)
(膣壁も更に活発な収縮を見せ、一際強い締め付けで入り込むペニスを迎え入れ、ぷしっ♡ぷしゅっ♡と潮を何度も噴き)
(喘ぎ声も激しくなってきて、だらしなく涎を垂らし、淫靡な有り様の渦中にいながら、最後の一突きと言わんばかりの)
(豪快な突き上げと共に子宮口を抉じ開け、子宮へ届いた瞬間、どくっ!どくっ!と精液が注がれる射精が始まり)
(あっという間に狭い子宮はおろか、膣内さえも白濁に飲まれて、収まり切らない精液が結合部から愛液混じりに溢れて)
(いやらしく足元の水溜まりを大きくさせ、それと同時に絶頂を迎え悲鳴の嬌声を上げてびくびくと余韻に震えていた)
【遅くなってごめんねぇ…♡】
-
椿ちゃんにしてもリミティアちゃんにしても単なるませてる、だけじゃすまんよな
-
>>85
むぅ…そうかなぁ…?
で、でもぉ…そんな、大袈裟に言わなくても…ねぇ?
-
>>84
はっ…ぐ…うぅ…!
(深イキに痙攣する身体を抱え込み)
(腰にグリグリ押し込みながらホールド)
(ありったけリミティアの子宮に詰め込めば)
(それでも収まりきらない分がぼたぼたとメス汁の水たまりにこぼれ落ちる)
ふぅ…っ…!お、お…!
(射精が収まり、ゆっくり腰を引き抜いていけば、亀頭が子宮口に引っかかり、なかなか抜けない)
(それでも力を加えていけば、やがて、ぐっぽぉ…、と裏返りそうな音を立てながら引き抜けて)
(大人チンポの形と大きさに拡張された腟内はすぐに戻らず、ぽっかりと空いたままの口がいやらしくくぱくぱしていて)
うあ…えっろ……やばすぎ
-
終身名誉エロリ
-
>>87
んんっ…あぅ…っ♡
(強烈な絶頂の余韻に浮かされながら、ペニスが引き抜かれて、抜け出る瞬間にびくん、と身体を震わせて)
(ごぽ、ごぷっ…と半ば開いたままの幼膣から精液を溢れ返らせ、ひくひくと蠢き体液で濡れ光る様は)
(名無しの言葉通り、淫猥な光景である事は間違いなく…ようやくに行為を終え、肩で息をしていた)
はぁっ…はぁっ…ん、ん…。
はふ…お兄さんってばぁ…ほんと、容赦ないんだからぁ…ん…っ…。
-
>>88
ん、はぁ…ん、ん…?
ちょっとぉ…何が、名誉…なのかなぁ…?
-
この安定のエロさよ
道すがらに襲われてもおかしくない
-
>>91
そ、そういう…安定はぁ…遠慮、したいかなぁ…んぅっ…。
はぁ…ん、ふぅ……まぁ、でも…今回のもぉ…似たようなもの、かなぁ…合意してたけど、ねぇ…。
-
>>89
容赦ないのはリミティアちゃんもだろ…?
搾り取るって感じで締め付けてきて…!
(気分はサキュバスに搾られたかのよう)
(そのぐらい心地の良い感覚に身を震わせ)
まあ…お漏らさせるかもってくらいガンガン突いたけど…!
それも気持ちよすぎたからな…仕方ないね
(残滓を零すおまんこをくちゅくちゅ指で弄って)
-
>>93
だ、だってぇ…その…こういう事に慣れちゃってぇ…。
身体が…勝手に、そうしちゃう…と、言うかぁ…むむぅ…。
(そう言葉を交わしていく中、余韻から抜けかけてきていたのか落ち着きを戻してきて)
(もにょもにょと言いにくそうにしながらも、荒かった呼吸も正常に戻っていく)
あ、改めて言われるとぉ…恥ずかしい、よねぇ…。
全く…お兄さ……ひゃんっ♡♡
(言い返そうとした矢先、濡れたままの秘所の入り口を掻き回されると)
(びくぅっ!と小さな身体を跳ね上がらせて、甘い声を漏らしてしまう)
も、もぉ…!不意打ちすぎるよぉ…!
-
>>94
こういうこと好きになったきっかけってあるの?
最初に手を出したの誰だったんだろうな…
はぐりんの調教もありそうだし
こんなエロいの見てたら…
またムラムラしてきたんだよなあ
(こぼれる混ざりものを泡立てるようにぐちゅぐちゅとかき混ぜて)
あー…もう一回しちゃうか。
(その反応とエロさに再び勃起させると)
(リミティアを抱きとめながら襲いかかり)
(一晩中可愛がり続けていったとか、先に男が枯れたとか)
【時間なのでこれでー、ありがとう】
【めちゃ楽しかったよ】
-
>>95
手を出された事もあるし…はぐりんに弄られたのもぉ…加速したのはぁ…。
大人になる薬も関わる、かなぁ…?
え、あっ…?
お、お兄さん…まだ…ひゃあああっ?
(そうして、あれよあれよの内に)
(名無しをやる気にさせてしまったようで、すっかり元気を取り戻したペニスを向けられ)
(再び満足するまで、抱かれる事になるのだった)
【うん、お疲れ様ぁ…】
【リハビリがてらにぃ…回せて、本当に良かったよぉ…ありがとう、お兄さん♡】
【私はぁ…もう少しだけ居てみる、ねぇ?】
-
はぐりんからも・・・?
-
>>97
うん…まぁ、ちょっとした悪戯とかぁ…。
本格的に、だとぉ…その、触手生やして…挿れられたりとか…ねぇ?
-
とりあえずリミティアちゃんはしっかり体調整えよ
今日の感じだと大丈夫そうだけど
-
>>99
うん、ありがとぉ…。
調子が良い内に、リハビリも出来たし…後はちゃんと維持しておかなきゃねぇ。
-
はぐりんとえっちしただと
なんて羨ましい
-
>>101
ええ…そこ、羨ましがる所なのぉ…??
-
何をどう考えても羨ましがるところだが
-
>>103
そ、そういうものなんだぁ…?
ちょっと…いや、結構な驚きなんだけどぉ…。
-
それじゃ、これで帰るねぇ…。
(お邪魔しましたぁ、と緩く一言を残して帰っていきました)
-
しかしロリコンさん多いよなぁ
-
巨乳派とロリコン真っ二つ?
-
つまりロリ巨乳なら需要をフルに満たせる……?
-
ロリ巨乳も割といるよね、ここ
-
しかしペドの域はミカド様くらいや
-
そのぺドに手を出す上級者もいるから末恐ろしい
-
ん?ミカドさま、エロ儀式以外でやられたの?
-
ロリでも巨乳でも無い私が来たわよ?…クスクス
>>1 スレ立て感謝、ね。
【ジョブ】サキュバス(淫魔)
【名前】ノヴェラ
【レベル】不明(相当高いらしい)
【年齢】不明(見た目20代)
【身長】175センチ
【3サイズ】89・56・85
【容姿】
コバルトブルーの身体に肩甲骨まである緑がかった銀髪。
顎が少し細い卵型の顔に少し吊り上がった紅く細めな眼、エルフのような長い耳。薄めの唇。女性器や乳首と同じピンク色のルージュ。
角は無いが背中に大きな蝙蝠の黒い羽根(収納可能。普段は収納)に。
先端が変形可能な(普段は鏃状。ペニス型に変形して多量の精液を射精する事も可能)黒い尻尾(収納可能普段は収納)。
大きいが張りがある乳房に少し大きめの乳輪、親指程勃起しニプルファックもでき、母乳も出るピンク色の乳首。
銀色剛毛陰毛に、クリトリスが大きく勃起するピンク色の大きめの肉花弁が淫らに開き咥え込む女性器(幼児程度なら難なく咥え込む)。ボンデージ衣装に食い込んで陰毛や肉芽や秘唇(後述する尻穴も)がはみ出して露出していることもしばしば。催淫効果ある甘い愛液を潮吹きする。
竜の男性器も咥える尻穴の腸粘液も甘く催淫効果がある。口から繋がっているものの、消化器官が人間とは異なり完全に消化する為に肛門からの排泄は無く、精液摂取口の一つとしてアナルファックを行う(エルキーラに炎の魔晶石を挿入されても無事だった。)。
こどもの男性器程勃起するクリトリス。挿入も出来る尿道。放尿は立って行うのが好み。
普段は無いがクリトリスの上に浮かび上がる下腹部の淫紋から2、30センチ程勃起する男性器(玉無し、竿に蝙蝠の羽根が生えたハート形の「淫魔の刻印」のような紋様がビッシリと入っている。無限に多量に射精)が勃起する。
また、下腹部の他に最大限に絶頂したり能力を解放した場合、女性器や尻穴の周辺、両乳房を中心に身体中に卑猥な淫紋が浮かび上がる。
衣装は遠目から見たら肩紐無しハイレグワンピース競泳水着の様な(露出が高いのでほぼ全裸に近いのだが)、前からは亀甲縛りのように乳輪から下の乳房程度の革ブラカップが付いた縁に金の刺繍が施してある蒼黒い革ベルト状の生地が股間に食い込み、乳房を突き出させ背中や臍を露出させ、腹や股間前面を申し訳程度に隠す薄く伸縮性高い蒼白いレオタード地で覆い(当然透けて見える)、後ろ側からは尻にY字に食い込む蒼黒い革ベルト状の物しか見えないボンデージ姿。
蒼黒い革のロングブーツに青白い絹地のロンググローブ。衣装には所々に金や宝石がアクセントに配置され、能力を増幅している。
高貴な出らしい見た目や声色はクールな淫乱痴女お姉さん。SMだとSだがM的な面も。
男女の精や絶頂の波動を啜り廻るが男性器が生えてるだけに女性を襲うのが好みらしい。
格闘技や魔法も心得ているらしい。
愛液や精液等の体液や尿は催淫薬や滋養強壮の薬の材料として高く売買されるらしい。
サキュバスの体質なのか、精液は相手を孕ませる事が無く、精子は相手を催淫魅了させる効果があるらしく、また、胎内に射精されても、孕む事が無い。
【NG 】
後ろのスカ(放尿失禁や尿浴びせ掛け、腸液噴出、アナルファック後の精液噴出や異物挿入後の噴出は可)。欠損・死亡(戦闘時の多少の流血は可)。
【参照】
容姿参照(定番ですが)
ttps://pxz2.bn-ent.net/character/43.html
衣装参照(これを更に扇情的に卑猥にした姿)
ttps://sc6.soularchive.jp/character/ivy.php
ttps://www.bandainamcoent.co.jp/cs/list/ps2_soulcalibur3/character/ivy.php
【とりあえずプロフィール貼り落ちね。】
-
こ、これがブラジャー……
(以前アスネに言われたことを気にしてランジェリーショップにやってきて下着を手に取るライハ)
……いやいや、俺は男だぞ!こんな下着……
(等と悶々悩みつつ通過)
-
目覚めてる!!!
-
一言通過は珍しいな。
-
てかライハは何があって女体化したの?
-
女子が誰か対抗して男体化しても私はぜんぜん欲情できる
-
ハードル高いなー
-
>>29女体化の原因ここか
-
やっぱブラジャーなんて男らしくないよな、うん……う、う〜ん……でもやっぱり……付けたほうがいいのかな……?
……いやいや、オレは男なんだから!うん!
【名前】山吹姫(ヤマブキ)
【種族】狐の獣人(霊獣・天狐)
【性別】女
【年齢】1100歳程(容姿年齢は20代後半または30代前半)
【ジョブ】守護者(ガーディアン)
【レベル】変動(レベル50から上)
【身長】164cm
【3サイズ】
B102
W62
H96
【外見や装備】銀色の狐の耳と大きな狐尾(普段は一つにしている)、太めの眉で長い髪と緋色の瞳を保つ妖艶美麗な容姿の美女
ムチムチした蠱惑的な肢体、色白のきめ細やかな吸い付く媚肌のグラマラスな女体
餅餅弾力
爪先は朱色に塗っている
https://files.catbox.moe/h9zird.jpg
声のイメージ∶たなか久美さん風
上半身部を開けさせた山吹色の開けた着物と紫色の帯
青色の大きな数珠を首飾りとして下げている(武器にもなる)
霊鉄製の破魔剣、「羅權(らごん)」(普段は扇子に変化させている)
※アナザー
【レベル】非常に高い(99以上)
【特殊能力】蒼い霊気の炎による破邪法力の技、天狐法術の数々
爪を伸ばしての格闘
狐尾には強い霊気が宿っており(同時に弱点でもあり力を封じられてしまうことがある)、この尾は自在に数を増やせ、尾全体に蒼炎を纏わせ炎の龍にかえて邪気を滅する技を放つ龍神蒼炎舞が最大奥義
【備考欄】元日ノ本の守護者である狐の獣人が修行を重ねて昇格した霊獣姫の一人
強い霊力魔力に加えた神通力を身に着けており、強力な破邪の法力を秘めた蒼炎を操ることから、悪鬼妖魔から「蒼炎の天狐」と恐れられた高ランクの霊獣姫で
大らかで優しいが若干大雑把で私生活は若干ズボラな性格
一人称は「ワシ」
500年大陸からオークやオーガといった亜人達を引き連れヒノモトに攻め入ってきた魔族、獣魔王と戦い勝利に貢献した霊獣姫であり、その時共に戦った恋人の退魔剣士、雷牙(ライガ)との間に一人息子の雷破(ライハ)を設けている
獣魔王の魔力に汚染された大陸の地を浄化する為、200年ほど前に守護者を引退し大陸へと移住
今では火竜山近辺の地を収める土地神的存在となり、人や獣人、悪意なき魔物達が住まう通称モンスター村の村長を勤めて余生を過ごしている
胎内に宿ったライハに強い霊力を注いで育んだこと、そして獣魔王の邪気を浄化したことで現役時代よりも力が弱まっているが、それでも並の魔物を上回る力を有している
好物は油揚げ料理全般
夫を亡くし久しく人肌が恋しくなる夜も……
※アナザー
獣魔王を返り討ちにした事でライガとの縁ができず未婚のまま大陸にへとやってきた
子をなしていない為力は衰えておらず、当時以上の力を得て火竜の山付近の土地神となっている
一人称は「妾」
力が増した事で弱点も克服しておりとてもつおい
村の長兼土地神として元服(13歳)の年頃の少年達の筆下ろしもしている
また良い男を見つけると褥に連れ込む癖がある
【希望プレイ】色々相談有、快楽堕ち、悪堕ち
、快楽堕ちや悪堕ち状態での奉仕、陵辱、モンスター姦、乱交、輪姦、ボテ姦、異種姦孕ませ、行きずり、豚オークの奴隷妻となりねっとり種付けプレス、悪堕ち状態での逆レイプ、人肌恋しい夜の和姦(人相手でもモンスター相手でも)、軽い短文ロール、アナザーでショタ喰い
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・汚い系・がっつき
【霊獣封じの珠】獣魔王が嘗てヒノモトに攻め入る際に生み出した呪具
名前通り霊獣達の力を弱める魔力を秘めている
(※アナザーの方は無効化)
【名前】雷破(ライハ)
【種族】狐の霊獣
【性別】TS少女(男からふたなり女)
【年齢】人間年齢16
【ジョブ】退魔剣士
【レベル】変動(20〜)
【身長】154cm
【3サイズ】
B82
W56
H80
【外見や装備】跳ねた銀色の髪に狐耳と尾、眉は太めでパッチリとした少しつり目気味の目つきと琥珀色の瞳の幼顔の美少女
(髪型顔付きはブレイブルーのバレット風)
ムッチリとした瑞々しい肢体と健康的な肌色と体つき
(声のイメージ∶平田宏美さん風)
ゴム毬乳房と形良いヒップ
山吹色のショート浴衣(母の山吹の衣装と同じタイプで見繕ったのはギルドのお姉さん)
下は褌
直刀型の退魔刀、「如月(きらさぎ)」
下腹部に小さな梵字のような赤い紋が浮かんでいる
玉無しふたなりで仮性包茎
亀頭はピンク色でクリトリス並に敏感
【特殊能力】破邪の雷光を纏った退魔剣技
破邪の雷で電撃の刀身を作り上げ相手を両断する雷神斬りが必殺技
【備考欄】
山吹の息子……なのだが変化の魔術を操る下法魔道士を倒した際に魔道士の術が暴走
結果、ふたなり女子になってしまった元少年の狐少女
一人称は「オレ」
もとに戻る術を探しているがかなり特殊で解除法が見つからない状態で男性的な感覚と女性的な感覚がごちゃ混ぜになってる難儀な現状で
男性相手にも女性相手にも反応してしまう
TS前は父親同様の黒い髪だったがTS後は母親と同じ銀毛となり
山吹に対して「母上」呼びから「母様」呼びに気がつけばなっていた
少年時代より体力は劣るが素早さが上がっているも、自身の胸については邪魔と思っている……のだが、自身の胸を見ていると同時にやましい気持ちもムラムラ芽生えてきてしまい困惑しており、「オレは男」と言い聞かせている……それが逆に一層自分の心にアレな感覚をと垂らしてしまっているのだが……
その為、2つの性感と合わせてとても快感や強く押されると流されやすく
気がついたら快楽に身を任せて流されてしまう事も多い
【希望プレイ】色々相談有、快楽堕ち、快楽堕ち状態での奉仕、陵辱、モンスター姦、輪姦、ボテ姦、異種姦孕ませ、和姦(男女問わず)、軽い短文ロール、アナザーでショタ喰い
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的、相談していただければ大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・汚い系・がっつき
-
町娘ちゃんにズコバコされるんやな…
-
>>122
【な、何見てんだよ!あっち行けよな!】
-
>>123
私が、前も後ろも処女を奪っちゃおうかしら…クスクス…
【一言通過ねぇ】
-
>>124
ひっ!?
(怖気を感じゾワゾワと)
-
ノヴェラさんカムバック
-
ゆうべは おたのしみでしたね
てかいつも日が変わる前に休まれる方があそこまで夜更かしされてたの珍しいね。
-
みんなブラしてたらハードル下がって付けるの気にならなくなるだろ
(男がシャツをめくってブラを付けた)
-
>>127
【山∶ワシも割と目が冴えたからのう……と、これこれ出歯亀は嫌われるぞ?】
>>128
や、な、なんでブラジャーなんて付けてるんだよ!?あんた男なのに!?
うわぁ……き、気持ち悪いな……
-
たまにはヒノモトの服もいいかもぉ…♡
(何やら透けている…かに見える和装でふわふわと現れる幼女)
【ttps://i.imgur.com/3GxVet4.png】
-
男として生まれ落ちたならば女子の下着を盗んで装備したいと思うのは必定
そのためにシーフを目差して10年修行したのだ
-
これだからエロリと言われるんや!
-
>>131
そういうものなんだぁ…?
雄なはぐりんもそんな感じだったのかなぁ…。
|Д゚)んな訳あるか!アホ!
|彡サッ
>>132
ええ…?別に私はまだ何もしてないよぉ…?
-
>>130
あ、こんばんは……って、な、なんだよその……服装?
(みれにゃい……)
>>131
いや、そんな事思った事も無いよオレは!?
と言うより普通はそんな事思い浮かべるわけないだろバカぁ!?
オレは、こ、硬派なんだ!そんな事考えたこともなければ、したいとも思わないからな!
-
>>134
こんばんはぁ…♡
こんなのだよぉ…よぉく、見てぇ…?♡
(呑気に挨拶をしながらゆっくりと近付いていく)
【ttps://files.catbox.moe/xez8c7.png】
【これでどぉ…?】
-
>>135
【お、見れたぞ……って】
わわわ……!そんな格好して……は、肌が好きで見えてるじゃんか!目のやり場に困るから隠せよ!
(両掌で顔面を覆い隠してあたふたと)
-
>>136
んぅ…お姉さんも女の人だしぃ…別に、大丈夫だよねぇ…♡
それともぉ…他に何か困る事…あるぅ?
(慌てふためくライハの前で平然としている)
-
>>137
お、お姉さんって……オレは男だ!
や、お、女の体だけど、こ、ここ、心は男だ、うん
(自分でも何を言っているか分からなくなってきたが、そう説明し)
と、兎に角、肌が透けて見えてるから……その……か、隠せよな……
(視線を反らして頬を真っ赤にし)
-
>>138
んぅ…体つきはどう見ても女の人…だよねぇ?
それなのにぃ…心は、男の人ぉ…?よく分からないけど、女の人ならぁ…それでいいよねぇ…♡
えへへぇ、そんなに気になるぅ?
(ぺろん、と上衣を半脱ぎになると、膨らみかけの乳房を露わにして)
(ふる、ふる…と誘うように震わせてから着衣を直して楽しそうに佇む)
-
エロリと言われても仕方なかろ…
-
>>139
よ、よくはないから……オレは男で……す、好きで女の体になったわけじゃないし……それに…、
と、兎に角!オレは男だって事をちゃんと分かってくれよな?って、な、なぁああああ!?
(いきなり目の前で胸元を開けさせるリミティア)
(急な出来事に困惑しながらあたふたとするも、膨らみかけの胸元に心臓がドキッとなり顔を真っ赤にするふたなり少女)
お、おま、お前ぇ!?ちょ、な、なんでいきなり……お、オレをからかってるのかお前!?
(一度心臓を落ち着かせて「母様より小さなオレよりも小さい……」と呟きながら平常心を保とうとし……て)
って、オレより小さいってなんだよ!?
(自分で自分にツッコむ)
-
>>140
そういうものかなぁ…♡
まぁ、真っ昼間でないしぃ…こんな子供に気にかける事もないよねぇ…♡
-
>>140
な、なんでこいつ初対面のオレにこんなこと……しかも女同士で……や、オレは男だけど!
-
>>141
んぅ…?
お姉さんは何処からどう見てもお姉さんにしか見えないけどぉ…?
だからぁ…男の人と言われてもぉ…ピンと来ないかなぁ…♡
(胸元を直しながら、流し目で慌てる様を眺めながら微笑む)
えへへ…からかってたのは、流石にバレるかぁ…♡
まぁ、小さいのは仕方ないけどぉ…私、まだ10歳だしねぇ♡
あ、私はリミティアだよぉ♡
よろしくねぇ…お姉さぁん…♡
-
>>144
うぐ……と、兎に角、オレは男だから、お姉さんじゃなくてお兄さんって呼んでくれよな
ピンと来なくても男なんだから
(と、妖しく見つめるリミティアに平常心を何とか保ちつつ)
当たり前だからな?誰にだってバレるよ同性相手だとしてもあんな真似目の前でしたら……
兎に角……こほん、オレの名前はライハ、ヒノモトの霊獣姫ヤマブキの息子だ……息子だからな?
-
>>145
お姉さんの身体なのに…お兄さん?
んぅ…?ふぅん…そうなんだぁ…。
(そんなやり取りをしている内に自身も落ち着いてきたのか怪しい雰囲気も和らいでいった)
えへへぇ…ちょっと楽しかったのは内緒だけどねぇ…。
そっか、そっかぁ…息子さんのぉ…。
ライハお姉さぁん♪
-
>>146
そう、オレは男だ、うん
身体は女だけど心は男!
(流石に股間に男のものがまだ生えてることは口にはせず)
人をからかって楽しむなんて、趣味が悪いぞ……ふん
って、だからお姉さんって言うなぁ!
お兄さん!オレはお兄さんだから!
(と、声を荒らげて叫びながら身体を揺らすと豊かな胸元がぷるんと揺れる)
-
>>126
あらあら、ありがとうねぇ。
本当はライハちゃんの両穴犯してチンポ汁搾り取ってあげたいけど…
でも今はリミティアちゃんのターンみたいだから視姦しておくわね…ウフフ。
【一言通過ね】
-
>>147
うーん…もう、お姉さんでいいと思うけどぉ…。
あれぇ、そうなると…もしかしてぇ…?
(何か、隠し事をしているような雰囲気を目敏く察して、にこにことしている)
ごめんねぇ…つい、つい…ねぇ?
でもぉ、こんな風に大きなものを揺らしていたらぁ…お姉さんと呼ばれても仕方ないと思うよぉ?
(豊かに膨らんでいる胸元が揺れるのをじーっと見つめており、そのまま歩み寄ると)
(ふにふに、と小さな手を伸ばして指先で何度か突付いてみせた)
-
>>148
やっぱりなんか凄い怖気がする……!?
(ゾワゾワと)
>>149
お・に・い・さ・ん・!!
(と、声を荒らげるライハ)
(コレだけは譲れないといった気迫だが)
ひゃっ!?
(無作法にいきなり胸を突かれて可愛らしい悲鳴を上げるその様は完全に女の子である)
な、何するんだよいきなり!お、女同士だからって胸をいきなりつつくなんて……って、オレは男だー!
(また自分で自分にツッコむ)
-
>>150
お・ね・え・さぁん♪
(何故か張り合っている!)
ふふっ、やっぱり可愛い声が出てるよねぇ…。
もっと、聞かせて欲しいなぁ…駄目ぇ?
(そう返しつつ、すりすりむにむに…と小さな手を胸元に重ねて触り心地よさそうに撫で回し)
(あどけない物言いでいながら、満足いくまで豊かな乳房を散々愛撫した後…今度は股間へ手を重ねて、さわさわとまさぐってみせた)
-
>>151
お!に!い!さ!ん!
(なんで張り合ってるんだよ!?と心のなかで内心毒づいて)
も、もっと聞かせてほしいって何を……ひゃん!?
(小さな掌がTSふたなり狐少女の豊かな胸元を弄り始め)
こ、こらっ!人の胸を……はぁ……そんな、んんっ!いやらしく触るなぁ……!あん♥んあ……や……♥
(こ、こいつ……こんな小さな女の子なのに……う、上手いぃ!?や、やだ……オレ……また骨抜きにされちゃう……!)
(最近連続でいやらしい目にあって敏感になってた元少年の狐耳少女は)
だ、だめぇ……♥や、そんなふうにおっぱい触ったら……んん!や、やぁ……やらぁ……♥
(簡単に骨抜きにされてしまった上)
(くりゅっ)
ひゃううう!や、お、オチンチン触ったら……あん♥だ、ダメェ〜……はぁ……♥
(小さな掌が熱くなり硬くなった少年サイズの逸物をいやらしく……)
-
>>152
えへへぇ…お姉さん…結構、負けず嫌いなのかなぁ…?
うん…今、こうしてる時にぃ…聞こえてくるお姉さんの声だよぉ…。
(回転を加えて揉んだり、撫でつけるタイミングで指先を気持ち強めに埋めてみたりと)
(巧みな愛撫を与えつつ、反応している様を楽しそうに…そして、快楽を植え付ける仕草を不思議と慣れているかのように…)
ほら、ほらぁ…やっぱり、ここはそのまはまだったんだよねぇ…?
ライハ…お兄さぁ、ん…?
(服の上からさわさわと股間を撫でながら、小さな指先をくにくにと動かし、その度に中のぺニスを刺激し)
(次第に興奮が募り硬くなってくるのを察しつつ、変わらず撫でたり掴んだりしながら、まるで玩具のように扱い)
(勃起してくるそれを執拗に愛撫を続けていく)
-
>>153
ふぁあ……や、やぁ……ひああぁ♥こ、こんな時だけ……お兄さんって……言うなよぉ……んんっ♥
(グニグニと弾力豊かな乳房を弄ばれながら、硬くなった男の部分を指先で嬲られれば)
(トロリとした先走りと、蜜汁が鈴口と割れ目から染み出て)
(淫猥な粘りを下腹部に帯びさせていき)
んんんっ♥も、もう……やぁ……♥やめ……お、お姉さんでいいから……もう……ああん♥お、オチンチン来る……おっぱいジンジンして……くぅうん!
(ビクンッ!と大きく跳ねればねっとりとした体液が……ー
-
>>154
んふ…じれったくなってきたからぁ…直接見ちゃおっかぁ…?
(にこにこと笑みながら、下着ごと下の服を脱がしてしまい、ぶるんと跳ねてくるであろうぺニスと濡れた秘所が露わになるであろう事を待ち)
(楽しそうに膝をつくと、顔を近付けて、ぺニスや秘所を間近に見据え、敢えて手を出さず)
(そのまま見るだけに留めながら、時々すんっ…と鼻腔を擽りつつ立ち込める匂いを嗅ぐ仕草をして…)
ふふっ、折れちゃったねぇ…?
ふは…ふぁ…はぁぁ…っ…ふぅっ…。
(匂いを嗅ぐ仕草を止めると、今度は口を近付けて、熱い吐息を吹き掛けて、はぁ…はぁ…ふぅ…と刺激を送る算段で)
(とろりと粘つく有り様さえ心底楽しそうに笑みながら、ライハの反応を窺いながらじっくり、じっくりと焦らしていく)
-
>>155
やぁ……♥
(褌を無理やり引っ剥がせば、先が少し露出した仮性包茎のふたなりペニスがブルン!と跳ねて顔を出し)
(ヒクン、ヒクンと小さく跳ね、同時にその下)
(ねっとりとした蜜で濡れた若々しくぴっちりと閉じた割れ目が外気にさらされ)
(ブルルと震えるライハ)
や、み、見ないで……見ないでよぉ……♥
(恥ずかしさのあまり顔を両掌で覆うライハ、と、同時にムンムンと匂い立つ)
(雄と雌の淫臭が混ざり合った性臭を嗅がれ)
や……!だ、ダメ……!お、オレの、オチンチンと、お、オマンコの臭いを嗅いじゃダメェえええ!!
(ううう……と羞恥心に涙を溢れさせ、のぼせたように可愛らしい美貌を潤ませるライハ)
(ふぅ……と熱い吐息が敏感な陰部に吹きかけられれば)
はぁ……♥
(ビクンッ!と身体を甘く震わせる)
【とと、今夜はそろそろ厳しくなってきたのう……】
【なにやらライハ、最近顔を出す度におなごに弄ばれとるような気がするのじゃが……】
-
本来男というアピールポイントがあるから
女性陣が目を光らせて狙っている
-
>>157
【そこアピールポイントなんじゃな……いや確かにアピールポイントと言えるのだろうが】
-
>>156
あはぁ…こんなにいやらしい匂いを立たせて…それにどちらも濡れてるよねぇ…♡
見ないで、しないで…と言われれば余計反したくなるよぉ…♡
(見るな、嗅ぐな、と言いながら悶える姿がとても愛おしく感じてしまい、更に痴態を見つめながら)
(露わにしたぺニスや秘所へ、吐息を吹き掛け…散々焦らした後、ライハへすり寄ると手を伸ばして押し倒してしまい…)
それじゃ、味見…させてもらうよぉ…♡
お兄さんもぉ…辛抱…出来ないだろうしぃ…♡
(怪しい笑みを浮かべて跨がっていきながら、着物の下を捲り上げると、何も穿いてない濡れそぼる幼い秘所を晒してしまい)
(ぺニスに手を添え、そのまま腰を下ろしていくと、ぐちゅり…♡と卑猥な水音を立てて幼い割れ目を押し開いて)
(じゅぷぷぷっ♡とぺニスをどんどん沈めて、直ぐに奥まで咥え込むと、んはぁぁぁぁ…♡と甘い声を漏らし)
(子宮口と鈴口がくっつくまで奥まると暫く動きを止めて挿入心地をしっかり感じてから)
(じゅっぽ♡じゅっぽ♡ずぷっ♡と腰を揺らして、見かけによらず勢いをつけて腰を上下させて)
(幼いながらも、しっかりとした腰使いでライハを責め立て、満足いくまでその身体とぺニスとを味わっていったそうな…)
【えへへぇ…それじゃ、ここまでにしておくよぉ…♡】
【うん、ライハお姉さん…とーっても可愛いしぃ…?】
-
>>157
私は…からかったら楽しそうかなぁ、ってぇ?
まぁ、今回は肉食系ムーブになっちゃったけどねぇ…♡
-
>>159
やぁ……♥
(男と女の部分に生暖かい吐息を吹きかけ散々とライハ……元少年のふたなり少女の羞恥心と興奮を)
(昂らせていたリミティア、自分よりも幼い淫靡な少女が覆い被さってくれば)
(狐耳ふたなりTS娘の、ピンク色の亀頭をぐちゅりと)
ふあああああ♥や、あ、熱い……♥
(その幼い秘部で飲み込み、そのまま自らの胎内にへと沈み込ませていく)
んふぅうう♥うううん!や、あ、熱くって、あん♥ヌルヌルして……オレのオチンチンに絡みついてくるぅ!んああ♥や、ダメ、お、オチンチン……気持ちよくしちゃ……んんん!は、はぁ……ああん♥
(ずっぷ、ぬぷっ、ぐじゅぷっ、幼い少女が腰をくねらせれば)
(組み敷かれた巨乳ふたなり少女は身体をビクンッ!と震わせ、あられもない嬌声を上げ)
んんん!ふぁ、や、お、オチンチンが気持ちよくなったら……あん♥オレのおまんこからもエッチな汁が溢れてきて……ああん!や、オレ、も、もう……だ、ダメェえぇ〜〜〜〜〜♥♥♥
(自分よりも幼い少女に逆レイプされている屈辱混じりの倒錯した快感に)
(ライハのヴァギナからトロリとした雌粘液が溢れ出て)
(ビュグッ!ビュブルルル!ドビュバ!ブビュリュ!ビュルルルル!!)
あひぃいいい♥イクッ♥オレもうイクッ♥オチンチンとおまんこイクッ♥無理やり絞られて、ひううううイクッ♥イクぅうう〜〜〜〜〜っ♥♥♥
(熱い雌汁をふたなりまんこから、雄汁をふたなりペニスから少女の奥に向け迸らさ)
(ライハは端なくアクメに達した────)
ふにゅぅ……
(ぐったりと横たわり情けない声を上げビクビク痙攣する粘液まみれのふたなり少女)
(リミティアが満足するまで絞られ、雌汁を垂れ流し……)
【ライハお兄さんと呼ばねばいじけるかものう?と、それではこれでシメじゃ】
-
>>161
【えへへ…それなら、ライハお兄さんって呼んであげるぅ♡】
【ついつい襲っちゃったけどぉ…私はまだ妊娠する事はないからぁ…中出しされても無問題だねぇ…ともあれ、遊んでくれてありがとぉ♡】
-
次に会う時にどうなるやらか
-
>>162
【ううう……こんな小さな女の子に犯された……オレ……ヒノモトの剣士失格だよぉ母様ぁ……】
【ほほほ、ではではまた今度ゆっくりのう?】
>>163
今度は負けないからぁ……
【と、眠気も限界じゃしではではのう!またじゃな♪次はどうなるやらじゃのう本当】
-
>>163
私は別に何もないよぉ…?
普通に接しに行くと思うけどぉ。
>>164
【ごめんねぇ…でも、気持ち良かったよねぇ?】
【うんっ、またねぇ?お休みなさぁい…】
【はぁい、私も寝るよぉ…お疲れ様でしたぁ】
-
(町の人の話を聞く)
(ませてるなんてれべるじゃないという話を聞けた)
…………
(どうしてどうして情報通の人ばかりなんでしょうと頭を抱えた)
ジョブ:道場弟子
種族:人間
性別:女
名前:椿
レベル:19
年齢:10
身長:134
3サイズ63/51/65
ヒノモトの割と名門武家の子女。
後継者に男子を得られなかった為に武芸を学ばせようという父上様の命で道場に住み込みで修行中。
弟子の中では最年少、今のところほとんど雑用担当。
家事すきる高し、とりわけ母上様に仕込まれた茶道は家元一歩手前くらす。
目標は師範のような剣豪になること、日々真面目に稽古中。
師範を真似ていろんな武器を使いたがる悪癖あり、木刀、十手、火縄銃から寸鉄など。
戦闘力は現状まだ一般人に毛が生えた程度…だったのだが19までレベルがあがったので少しは強くなった。。術の類はからっきし。だが武器使いのせんすはあるらしい。
伸ばした黒髪をぽにてに結び、黒い瞳をした典型的ヒノモト人。
鉢巻に道着に草履。いかにもな剣術道場弟子すたいる。
生真面目かつ石頭、そして思い込みが強く頑固。
貞操観念は江戸時代の上級武家の子女くらす。(庶民はゆるゆるでしたが)
…だがたまに軽いところも。歌舞伎役者の錦絵集めてきゃあきゃあはしゃいだりも。
彼氏がいます。彼氏がいます。
希望プレイ:仲良くしてくださる方と流れ的に感じがあったら…とか、性別種族はわりとどなたでも
ばとるも好きな方です
NG:残忍なのと汚いものは無しで
https://postimg.cc/FfnRzgrk
-
リミティアちゃんはもう規格外でませてるよね…
-
>>167
(破廉恥ですっ!というセリフが出かかって軽く深呼吸)
町人の皆さんの噂話で人様の人となりを推し量る事はできないでしょう。
噂と実際は異なっているなんてよくあることです。
真面目で貞淑で慎みある子かも知れないじゃないですか。
-
ここの10歳はませませレベルが高い。
-
言うて椿ちゃんもヤりまくってるじゃーん
-
>>169
気のせいでしょう。
いわゆるガセを信じ込んだのではありませんか。
まだ幼いと言えどもいずれ一線で活躍せんがため。
日々熱心に武に、あるいは魔導に励んでいるのがここの10歳ですよ。
(にっこり)
>>170
しっ、しし、失礼な事を言わないでください!?
(顔真っ赤)
それは…そのう………す、好きな人や仲良しさんとそういうことは…その。
こ、こほん。
その、そういう言われようは老若男女からもんすたーにいたるまで。
手当たり次第っていうような人に言うんです!私はそんな破廉恥な子ではありませんから!
-
分かった、質問を変えよう
中に出される感触やばくない?
-
でも最近ジル坊とやれてないからムラムラしてない?
-
やあ、油虫様だよ!
-
>>172
……斬られる痛みに比べたらどうということもないんじゃないでしょうか。
射られる痛みに比べたら些細な感触に過ぎません。
打たれる感触からみてもなんてことないでしょうね。
(刀、弓、十手、様々な武器を持つ10歳です)
(……秘裂にもお尻にも歳の近い男の子たちの熱いものを出してもらって)
(乱れちゃったなどという事は町人さんとのお話で一切口にしません)
>>173
もう、野暮ですよ!
夫婦(予定)の暮らし向きって隣近所のあなた方の預かり知れるところではないでしょう。
時々………
(同居してます。つまり日常的に…)
こ、こほんこほん………
町衆の皆様の長屋って壁が薄くて大変そうですね………
(旗本武士のお嬢様でもそこは想像がついた)
-
>>174
はっ……殺気……
ていやっ!!!
(お台所を預かる弟子です。丁寧にお掃除していますがそれでもおいでになる事はあります)
(狙いすまして短刀を投げつけました)
-
精液でたぷんたぷんにされたのね、えっち!!
-
>>177
武士にはですね。斬り捨て御免というものがありまして。
そろそろ斬ってもいいでしょうか。
(青筋)
-
ではでは、おやすみなさいっ
-
ロリに逆レイプされるとか中々ないんじゃないか?
-
そもそも逆レ自体あまり見ない気が…?
-
一部特定のキャラのロールばかりを外野の名無しがわやわや言うのもどうなのよ
-
まぁキャラハンいないとこで色々言うのも、な
そういや昨日話にでてた男体化って前例ある?
-
( ・∀・)前例は正直よく分からんが…
需要あるのかどうか、ってとこだが…たまには面白いかも知れねーな?
試しにリミティアで作ってみたのを置きながらの一言だぜ、またな!
【ttps://i.imgur.com/p9HDsW6.png】
【( ・∀・)一応、少年…に見えなくもない、か?】
-
>>183
お前が前例になるんだよ!
まあ、他所の板で作ろうとして挫折したことはある。
-
性転換も色々大変じゃのう……
-
ばあちゃんも腰が大変そう
-
>>187
ほっほっほっ、亀の甲より年の功……ワシもまだまだ現役じゃ
-
ライハの腰も大丈夫だろうか
-
>>189
若いライハがあの程度でへばるものか
まだまだ元気じゃよ
-
息子が娘になったなら
母は父になり息子な娘の処女をいただくべきではないでしょうか
-
>>191
いやその考えは色々な意味でおかしい
ワシに何をさせる気じゃド阿呆
まったく、訳わからぬこと言っておる暇があったらもっと有意義な発言をせぬか
-
コン、コン…こんばんはぁ…?
【( ・∀・)男体化試しても良かったが、とりあえず】
【ttps://i.imgur.com/nJQoNAC.png】
-
>>193
ふむ?こんばんはじゃな
(キツネサインをして)
-
>>194
あ…昨日はご馳走さまでしたぁ…♪
(何処かつやつやとしたような雰囲気で…ぺこりと頭を下げた)
-
>>195
はてさて、その辺りはライハ個人の話だからワシはノータッチじゃな、ほほほ
(ツヤツヤなリミティアにツッコむ事もせず)
-
>>196
あ、そういう事なんだぁ…?
うん、うん、そっかぁ…でも、ライハお兄さんはどうして女の子になってるのぉ?
-
>>197
当たり前じゃ
息子のプライベートに入り込むほど無神経な母ではないぞワシは?
【ライハがおなごになったのは悪党を討伐した際に悪党の呪法が暴走した……と言った所じゃ】
-
>>198
しっかりした…お母さん、なんだねぇ…。
ライハお兄さんが羨ましいなぁ…私のお母さんは何処かに行っちゃたままだからぁ…。
【とんだとばっちりなんだねぇ…了解したよぉ】
-
>>199
ふむ……御主も苦労しておるのだのう……
(ヨシヨシとリミティアの頭を撫でてやり)
ライハ「絶対に男に戻ってやるー!」
-
ここで男体化しようぜ
男体化光線
-
>>201
ほれ
(反射の術)
-
ぐにゃり
-
>>200
うん…でも、お父さんもはぐりんもいるし…いつかきっと帰ってきてくれるって、信じてるんだぁ。
えへへ…ありがとぉ…♪
(優しく頭を撫でられると嬉しそうに寄り添う)
あ、ライハお姉さんだぁ。
>>201-202
ほへぇ…?
(そんな攻防を呑気に眺めていました)
-
>>203
ライハ「ん?もしかしなくとも今の攻撃を俺が受けたら……も、もう一度こい!」
-
>>204
ふふ、そうか……お前は強いのう
(優しく頬を撫でてやり)
ライハ「だからオレはお兄さ……もうお姉さんでいいよ……はぁ……」
-
>>206
ん、っ…ふふ、くすぐったいねぇ…。
でも、気をしっかり持つくらいはしておかないとぉ…。
(仄かに赤みを差した頬を撫でられると、少し恥ずかしそうにしながらも)
(はにかみながら、こくりとしっかりと頷いてみせた)
わぁい、お姉さんだぁ♪
また、むらむらしたら付き合ってあげるねぇ?
-
>>207
ん〜……
(なでなでヨシヨシとリミティアを引き寄せてぽふんと豊かな胸元に抱いて可愛がりながら)
ライハ「そ、そんな事するわけないだろ!まったく、オレは硬派なんだからな……硬派……なんだから」
-
>>208
ふぇ…や、山吹さっ…!?
あ、ひゃ…ふわ…ぁ…。
(初々しい反応を見せながらも母親という存在に、心の奥底で渇望していた面が見え隠れして)
(そこを刺激されて、若干しどろもどろになりかけていた矢先、引き寄せられるまま)
(極上の柔らかさかと言える程、豊満な胸元へ抱かれると、金色の瞳をぱちくりとさせていたが、何とも言えぬ柔らかさと)
(優しく抱かれているという感覚に、心も溶かされているかのような不思議な気持ちでいて)
(気がつけば、胸元に顔を埋めて、恐る恐るとした動きで甘えるような素振りを見せる)
※以下楽屋裏?
えぇ、そうなのぉ?
昨日、あれだけ蕩けてたのにぃ?
それでぇ…硬派って、なぁに?
-
>>209
ん……ワシのことを本物の母親と思い……とは言わぬが、好きなだけ甘えるがよい
(豊かな胸元に顔を埋め、気持ちを落ち着かせ揺蕩うリミティアを)
(優しく抱擁したまま撫で、背中をポンポンと叩く)
(ゆったりとした時間が流れる……)
「こ、硬派っていうのはなぁ……え、ええっと……えっとだな、うん!兎に角オレは硬派だからもう二度とお前のその……あ、あんないやらしい事になんて負けないから!」
-
>>210
ふぇ…え…あ……いい、の…?
(普段のような間延びした声音は潜まり、いつもより子供らしさが浮き彫りになったかのように)
(戸惑いを見せながらも、顔を上げて山吹を見つめると、そこには母親然とした表情と視線で見守ってくれていて…)
(言葉にならない感覚、それが少しだけ続いたが、心も、姿勢も、受け入れてくれる一人の母としての優しさに)
(ぷるぷる、と小刻みに震えた後、涙を流しながら…山吹の胸元に再び顔を埋めて、弱々しい嗚咽を漏らしながら)
(背中をポンポンと叩かれれば、何処か安堵を覚えて、母親の温もりを受けて静かに泣きじゃくっていた)
※
えぇ…?それ、説明になってなくなぁい…?
ふぅん…硬派なお姉さんはぁ…負けない、ってぇ…?へえぇ…本当に大丈夫なのかなぁ…?
-
>>211
ん……よしよし、泣くでない泣くでない……ほれ、寂しいの寂しいの飛んでいけ〜
(心を強く持っていると言ってもやはり本質は小さな子供)
(内に秘めていた寂しさが決壊し、涙を溢れさて静かに疼くリミティア)
(優しく柔らかく抱擁して、静かな優しい声をかけて、ゆっくりとその髪を撫でてやる)
「な、なってる!多分……うう……なんだか調子狂うなぁ……!ゴホン!本当に大丈夫だからな、ふんだ……」
-
>>212
ふぇ…ひっく…ひっく…っ…んっ…。
(山吹の腕の中、柔らかな胸元、優しくかけられる言葉、山吹からの心遣いの数々に涙ぐむ声は次第に落ち着いてきて)
(母親という存在に甘えられるという事に、漸くに落ち着きを取り戻して、変わらず優しい抱擁の最中、髪も撫でられると)
(涙混じりの反応も修まってくると、ふかふかとした胸元の柔らかさに何処か嬉しそうに、顔を傾けて「ありがとう…」と恥ずかしそうに小さくお礼を告げた)
※
ふぅぅん…本当にぃ?
調子が狂うってぇ…そんな大袈裟なぁ…。
それなら、これからまた弄ってあげようかぁ…?
おっぱいも、おちんちんもぉ…♡
-
>>213
(しばらくし、たまっていたものを全部吐き出したのか)
(泣くのをやめて、落ち着いた雰囲気を取り戻したリミティア)
(小さく感謝の気持ちを述べる少女に)
ん……どういたしまして……じゃな
(そう返し、胸元で微睡む少女を抱擁したまま)
(静かに顔を傾けた少女に目を向け微笑む)
「ひ、ひぎぃ!?な、なんだよ!人の母様になんか甘えてるのに、オレに対してはこうからかってきて……ああもう!お、お前みたいな小さな子に二度と負けないからー!」
-
>>214
はぁ…こんなに…崩れちゃうなんて思わなかったな…。
その…いきなり、ごめんね、山吹さん…。
(ぽつり、ぽつりと言葉を紡ぎながら、胸元に顔を預け)
(山吹からの優しい抱擁は、不思議と心の固さを溶かしてくれるようであり、一言だけ謝りながら)
(さっきまでの涙は何処へやら、安心しきった表情でふかふかと柔らかな胸元に抱かれ、更にそれを感じるべく顔を沈めていく)
※
あっちはあっち、こっちはこっち、だよぉ♡
でも、私の中…気持ち良かったよねぇ…?
ふふふっ、それじゃ次も…そういう感じでいいのかなぁ…♡
-
>>215
ほほほ、子供は素直なのが一番じゃ
気にするでないぞ?
(すまなそうに謝るリミティアに気にするなと口にし、安心しきっている少女を抱きかかえたまま)
(横になって)
「よ、良くない!うう、オ、オレは……オレはぁ!」
【とと、それじゃ今夜はこのあたりで離脱するのう?ではワシはこのままリミティアを寝かしつける感じでお休みじゃ……】
-
>>216
うん…ありがとぉ…♪
(そう声をかけられて、更に感情が和らぐのを感じて微笑みを浮かべ)
(小さな身体を抱きかかえられながら、横になれば、そのまま寝かしつけられていき…)
※
ふふ…ふふっ…♡
お姉さん、可愛いんだぁ…♡
【うん、分かったよぉ…】
【甘えさせてくれて、ありがとうねぇ?お休みなさい、山吹さんにライハお姉さん…♪】
【私は…もう少しいてみるよぉ】
-
それじゃ、私も休むねぇ…お疲れ様でしたぁ…。
(そう言い残して静かに立ち去る)
-
おはようじゃよー。
>>1
いつの間にか新しくなっていたとは…。
お疲れ様だったのう…感謝するのじゃ。
【名前】ミシェイ・ラシュアネート
【種族】人間
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】サモンマスター
【レベル】?
【身長】124cm
【3サイズ】60/53/62
【外見】長く伸ばした灰色の髪と灰色の瞳
輪郭は小さめなやや丸顔で童顔そのもの、肌色は色白寄り
【装備】特殊強化材質のミスリルドレス、両腕に同材質のブレスレット、首には灰色のチョーカー
右腕のブレスレットには縮小措置を施したワンドを仕込んでいる
【特殊能力】召喚術を主として魔法陣での多彩な特技を扱える
仕込みワンドは術式媒体となるものの、なくても術式や魔法は行使可能
他の四天王に比べ肉弾戦関係の実力は劣るが、熟練冒険者並かそれ以上には持ち得ている
魔竜因子の特性により竜系モンスターの召喚はノーコストで行え、闇系統ブレスを吐ける
防御鱗発現で全身に魔竜の鱗を形成し堅牢な防御体勢も取る事も出来る
【備考欄】元々は火竜の山の麓にある小さな村で生まれた物静かな少女フェルネ、辺境魔王軍の襲撃により村は壊滅
少女も両親と姉を目の前で惨殺され、余興扱いとして四肢を矢で貫かれ身動き取れないままトロルに握り潰されそうな所をたまたま同行していた魔導科学者によって止められる
既に命の灯は尽きかけていたが、そのまま回収され魔王城のラボへと移される事となり、比類なき潜在能力と極めて高い術式適性が認められると魔王の目に止まる
一般的には外法とされている闇科学と魔導科学の技術、幾度も繰り返された人体実験を経て魔竜因子を植え込まれた上で生まれ変わる
数多の実験や因子継承の影響で生前の記憶は失われ、科学者や魔王の手で記憶操作を施されて今に至る
基本的におちゃらけた性格で自由気ままに動く事が殆どだが、魔王には忠実で命とあらば何があろうとも確実に優先する
【名前】夜刀神(やとのかみ)
【種族】蛇神
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】邪神/魔神
【レベル】?
【身長】162cm
【3サイズ】84/62/86
【外見】背まで伸ばした黒髪と紅の瞳
つり目がちの鋭い眼差し、肌色は色白
【装備】ありふれた巫女装束または黒染めの巫女装束・蛇神の全身鎧、蛇を模した刀・槍・杖
【特殊能力】大小問わず様々な蛇を使役する、自身も大蛇の姿を取る事が出来る
ヒノモト由来の古術を始め、各種属性の術や妖術・呪術等を多種多様に扱い、召喚術や儀式術など大掛かりな術も範囲内
普段はヒノモト上空に浮かぶ浮遊城に潜んでいるが、時折散歩がてらあちこちに出没する
【備考欄】遥か昔、ヒノモトに大災厄をもたらした邪悪なる神
かつて、天狐たる山吹の師である美國御前によって封印されるが、魔王軍の科学者デフォーラーの手で封印を解かれて自由の身となる
ヒノモトを手中に収めるべく、あれやこれやと画策しているものの、表立って動く事は少ない
【名前】メシェート・キルラ・オルトフェイル
【種族】人間(魔族)
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】魔導師/魔法戦士/錬金術師
【レベル】?
【身長】140cm
【3サイズ】70/50/72
【外見】魔導師のローブを纏った幼女、薄い褐色の肌を持ち腰まで伸ばした栗毛のストレート
見てくれだけなら何処にでもいそうな子供そのものなのだが、古風な口調や偉そうな素振りがそれを感じさせない節もある
その正体は、既に滅び去った魔族の一族の生き残りで、人としての姿はカモフラージュに過ぎず、余程鋭い者でなければそれに気付く事はない
【装備】槍と杖の両用が可能な十字杖や古の魔剣を手にし、専用に調整強化された魔神の外套を着込む
【備考欄】俗に、深淵の地とも呼ばれる「黄昏の幽谷」に住み着いた隠者
多岐に渡る魔法や関連する術式、呪術、錬金術等を扱い、白兵戦に於いては剣技や槍技に長ける
独自の錬成技術を持っており、装備品や各種道具の生産を行う事もある
気紛れに魔王軍と事を構えたりする事もあったが、ここ最近数十年は深く干渉はしていない…尤も、侵入者等の火の粉払いは別である
遥か過去には、魔王の側近を務めたり、冥界を牛耳る冥将の任に就く等という時期もあった
基本的には、住処たる工房に籠ってあれやこれやとしつつ、時折各地に現れ自由奔放に振る舞っていたが…
現在は、エネアド所属の魔導師となり、ソハーグ領主たるライナルトの屋敷で暮らしている
【名前】クスィーネ・アルファム
【種族】人間
【性別】女
【年齢】16
【ジョブ】戦士
【身長】160cm
【3サイズ】94/57/91
【外見】腰まで伸ばした金髪と金褐色の瞳
制服然とした服装だが特殊な生地を用いており、機敏な動きや激しい動きでも問題ない
【特殊能力】幼少の頃から修行してきた練気法を基としている
気を練って剣にしたり、単弾や散弾を始めとした飛び道具、防御・相殺の為のシールド、治癒など多岐に渡って対応可能
【備考欄】東天皇国出身の少女、生まれて間もなく父親は戦いにおいて戦死、母親も後を追うように病で他界
名付けもままならない内に孤児院へ引き取られるが、野盗の襲撃によって拐われ奴隷として売り飛ばされてしまう
そして、アリアッハンまで連れて来られた所で、アルファム家の主人に買われて気に入られた結果、程なくして夫妻の養子として迎え入れられた
不自由なく育てられ、父親譲りの練気の才に恵まれながら今に至る
※共通
【希望プレイ】基本その場の流れよりけり、バトルロールもエロールも何でも
【NG】スカ含む汚い系
-
クスィーネってばにでたことあったっけ
-
>>220
あやつは…まだ一度か二度くらい、じゃのう…。
-
ありはしたのか
じゃあ自分の見落としってだけだな
-
>>222
遅くなってすまぬの…。
話してみたいなら連れてくるぞ?
-
んむ…今朝はこれでお暇するかのう…。
では、の?
-
おつメシ!
-
ライハちゃんモテモテですねー
女の子になった男の子からしか摂取できない栄養があるらしいですからねー
ふふふ……♪
男性の身体になるのは、やろうと思えばできるんですよねー
どんな感じだと需要があるのかしらー
【プロフィールは>>8ですねー】
-
流石エルミースさんやでぇ
-
>>227
なにせスライムですからねー
はぐれ先輩も人型化したとき男の子だったこともあるようなー?
-
はぐりんは男女どちらもなれるんだな、器用だ
男版エロミース…ちょい興味あるな
-
>>229
その基準でいうと複数動かしてる人は全員器用過ぎですってー
……またエロって言うー(ぷく
-
( ・∀・)エロいのは仕方ねーな!
-
はぐりんサイドも人のこと言えんだろうに
-
スライム系は元から性別の壁こえがちなのか
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>>232
( ・∀・)はっはっは
まぁ、そこんとこはもう今更だから気にしねーぜ!
>>233
( ・∀・)ぶっちゃけ、割と何でもアリだからなー…
-
エロリとエロ天使を従えるエロスライム…
はぐりんこんな気ままなのに他がちゃんとエロいのギャップ凄いよね
-
>>235
( ・∀・)おいおい、従えてるつもりはねーぞ!
あくまで一つ屋根の下で暮らす家族だぜ
そもそも、俺がエロくても仕方ねーだろ…
-
>>231-232
先輩もエロいし、その通りですね?
>>233
まあ本来は無性みたいなものですからー
>>235
陰の支配者はぐれ先輩……いいかも
-
>>237
( ・∀・)否定はしねーが…エロさではオメーの方が上だろ!
てかオメーも男になるのか?
-
まさかのBL!?
-
>>239
( ・∀・)ん?そーいうの好きなのか?
-
>>238
えー
(不服げ)
新しい需要が掘り起こせたりしちゃうかもですよねー
いかにもな可愛い子とかー
>>239
それはそれでー
-
>>241
( ・∀・)なーにが、えー、だよー
リミティアの試しならこれ>>184なんだが…そーいうもんか?
しかし、お互い風呂敷が広いもんだな?
-
男体化してガチムチのおっさんになったら困るけどな!
なんかそういう流行りあるみたいじゃん
-
>>243
( ・∀・)やれん事もねーが…需要少なそうだろー
特殊なだけに、新しい世界が垣間見える…ってか?
-
おお〜、リミティアくんも可愛いやん
お家の中でのショットなのもちょっと破壊力ある…
-
>>245
( ・∀・)ありがとよー
もし、本当にこうなったら…面白いくらい動揺しちまいそーだよな、ケケケ
-
>>242
だって先輩だってエロいしーアンジュもリミティアもエロエロだしー
私なんてとてもとてもー
中性的な感じで良いですねー♪
これでいつもみたいにエロエロ迫ってきたらかなりキちゃいそうー
……風呂敷といいますかー、芸の幅と言いますかー
興味関心が広いのは良いことだと思いますー
>>243
以前にちょっとだけ話しましたけどー
サブキャラがまるで別ベクトルというのも面白いと思ってるんですよねー
どなたかに武人天狗みたいなご提案頂いたような記憶でー
(ガチムチかは考慮しないが、キャラクターとしてそれはそれであり)
-
あー、画像だと平気そうに見えたリミティアの方が?
それは懐かしく初々しいリミティアって感じでウヒョヒョですなぁ
生えたら一部の人は泣きそうだけどw
-
エルミースの尖り具合からだと大抵のキャラは別ベクトルになる予感!
-
>>247
( ・∀・)へっ、俺ら全員とがっつりエロエロしてた癖によく言うぜー
そ、そーか?
それなら、まぁ…アリっちゃアリ、か
まぁ、やれる事が多いのはそれだけ楽しめる、とも言えるしな
>>248
( ・∀・)ん?
あー、>>184のリミティアは男…という設定だぞ
だから…何とは言わないのが生えてるなー
>>249
( ・∀・)尖り具合が半端ねーもんな!
-
>>249
つまり何をしても私は自由!ってことですか!!やったー
>>250
うふふ、言われてみればその通りでしたー♪
こう…本当はえっちなのに知らないふりして迫ってくるとかー
もしくは普通にヤリチンだったりとかー
精神的な老化を防ぐ意味でも新鮮なネタの摂取は大切かとー
-
>>251
( ・∀・)そもそも、コアを使ったエロい事なんざ、そうそう出来るもんでもねーだろうしよ
オメーならでは、という特別な卑猥さがあるよなー?
ケケケ、それもそれで楽しそうじゃねーか
あの見た目でヤリチン…見た目、本気で少年だろ…こわやこわや
ま、そりゃそーか…
とは言え、悪い事は別にねーもんな…開拓、ってのもさ
-
>>252
それもそうー
……でも、えっちでしたよねー?我ながら結構好きなプレイですー♥
文字通りの急所をお相手にゆだねるようなものですからねー
さですてぃっくだとキュンキュンきちゃうー
リミティア君なら信頼感もちょっとあるのでオラつかれても良いかも……♪
そうですよーどんどん拡げていきましょうー
-
>>253
( ・∀・)何だかんだで二人とも美味しく頂かれしな…
コアぺろは…まぁ、また機会があればしてみたいもんだが
オメー…ショタも好きなクチなのか?
つまり…広げて突っ込んで気持ちよくさせるんだよな、ケケケ
-
>>254
逆にふたりにされるのも良いと思いますよー
ふふ……いつでもお待ちしてますー♪
ジル君とかとっても可愛いと思ってますー♥
……わー、あからさまに下ネタ発言ですねー
大きすぎるとガバガバになっちゃうー
-
>>255
( ・∀・)まさかの二人同時…?
こいつぁ、ハードルが高いぜー
おう、了解だぜ
うーん、これはやはりショタコンの沼に片足突っ込んでる奴だな?
さあ、それはどうだろーな?
よく分かんねーぜ、はっはっは
んー…何処がガバガバになるんだかなー
-
>>256
同時でもいいんですか?!(ガタッ
……どっちとも解釈できる言い方でしたー
どうなんでしょうー、好きなだけでコンまでは達してないと思ってますけどー
眼の色変えたりするわけでもないですしー
(どこかのファラオを想起しつつ)
どこでしょうねー、わかりませんー
-
>>257
( ・∀・)えっ…?
やっべ、何か墓穴掘った気がするぜ…
…俺からしたら大差ねー気もするんだけどな?
とか言ったら、膨れちまうか?
はっはっは、お互いとぼけるのが好きみてーだな!
-
>>258
ふふふふふふ♪
(意味深な怪しい笑み)
でもですねー
えっちなことができれば男の子も女の子もふたなりさんも全部歓迎ですからー
特定の属性ってことは無いと思うんですよねー
他の人から見てどうかはわかりませんけどー
そういうのも嫌いじゃないですからねー♪
スライム同士で化かし合いになるのかどうなのかー
-
>>259
( ・∀・)…ほーん?
リミティアとアンジュの二人に片方ずつ胸を吸われながら、それぞれの片手で前と後ろの穴を弄られるとか?
スライム少女の門戸は広い…ってか
まぁ、俺もそれなりに間口は広いつもりだが…
そーだな、俺も何だかんだで毎回楽しませて貰ってるぜ
化かし合いっつーか…今のは茶化し合いと言わねーか?
-
>>260
引っ張り出されたコアを左右から同時にぺろられたら即絶頂しちゃうー♪
もちろん同時搾乳とかー同時弄りとかー夢も拡がって♥
ゆるゆるですー
間口というかーやっぱり芸の幅なのではー?
お三方、エッチなところ以外の方向性は全然違いますよねー
茶化すでもないような…触れ合わないじゃれ合い……かなー?
そろそろお昼ご飯ができちゃうのでーお暇ですー
先輩も名無しさん方もお付き合いありがとうございましたー♪
-
>>261
( ・∀・)そんなにかよ…こいつぁ予想外だぜ
やっぱ弄り甲斐があるよな…
オメーが言うと、妙にエロく聞こえるんだよな…
…まぁ、根っこのとこも含めて、と言えばそーなるよな
だからこそ、楽しめる面も多いんだが
はっはっは、何にせよ遊べるなら尚良し、ってな
( ・∀・)お、そーか?
俺の方こそ、ありがとうよ!お疲れさんだぜ!
とと、俺もこれで帰るぜ、またな!
|彡サッ
-
何か…凄い会話っすね…?
あ、こんちはーっす
-
休憩終了、っと…お邪魔しましたっす!
-
【名前】ズイショウ・キリハナ
【種族】人間
【性別】男
【年齢】28
【ジョブ】鍛冶師/刀使い/旅人
【身長】184cm/83kg
【外見や装備】
黒髪・黒目のヒノモト人を思わせる風貌。後ろ髪は肩にかかる長さで、縛ってまとめている。
仕事と旅で鍛えられた、結構がっしりとした身体つき。
仕事着は厚手のズボン、淡い色合いのカットソーに分厚い革のエプロン、肘までの長手袋をつける。
ただし、刀を打つ時だけは儀礼的に刀匠着(白作務衣・白袴)を着用。
私服は大陸物の洋服や、甚平などの和装どちらも持っており、気分に応じて使い分けている。
愛刀は自ら打った大刀、「大桐花(ダイトウカ)」。
自分の身体や振りの癖に合わせた調整で仕上げられており、刀としての純粋な性能を自分が引き出せる極限まで引き出し切って造り上げられたそれは、
特別な能力など一切持たないが、ただただ美しく、頑丈で、しなやかで、そして恐ろしいまでの切れ味を誇る。
【特殊能力】
物との同調・感応。物の魂の具象化、新たな器への継承。いくつかの結界術。
【備考欄】
性格は生真面目・温厚で、少し振り回されがち。
ガリア大陸の西の果て、森林に囲まれた渓谷に位置する「クラフツマンズヴァレー」(通称C.V.)という田舎街出身の流離の鍛冶師。
ルーツはヒノモトの神職の家系。先祖が大陸への移民であり、他の家族は大陸の血も入った大陸人寄りの容姿であるが、なぜかズイショウは先祖返りをしたのか黒髪黒目で生まれた。
生家は鍛冶工房。幼少の頃より師である父と祖父の下、鍛冶修行に明け暮れていたため、その腕は折り紙付き。
物づくりが好きで、生業の鍛冶だけでなく趣味の一環として木工やレザークラフトなども手をつける。
物への思い入れと愛情の深さ故か、いつしかルーツの力の一端を発現させ、物の魂の存在を知覚できるようになった。
その後独自の研究の末、「モノガミ」(物の魂)への深い感応を成しえるようになり、さらに物からモノガミの抽出、新たなる器への継承を可能とした。
愛用の装備から取り出されたモノガミを継承した新たな装備は、まるで以前から愛用して使い込んでいたかのような使い心地となり、性能も引き出される。
魔力が薄く魔法は使えないが、霊力が高い体質で、その霊力を用いた結界術・封印術をいくつか身につけている。
祖父から抜刀術を叩き込まれているため、刀の扱いはそれなりのものがあるが、戦い慣れしているわけではない。
良いものを作るには、使い手の視点がなければならないという理念のもと、刀以外にも剣や槍など他の武器も一通りの扱い方は心得ている。
【夢・目的】自身の製作物で使用者に成功や豊かさをもたらすこと。新たな技法や製法、技術を学び続けること。歴史に残るような業物、傑作を作り上げること。
【希望プレイ】雑談・製作・冒険・流れ次第でエロール
【NG】大スカ・残虐行為・ホモ
【参考画像(AI出力)】
https://i.imgur.com/qjJV2WI.png
https://i.imgur.com/GoXIgXC.png
【プロフィール失礼するね。>>1スレ立てありがとう】
-
前回来たのが一ヶ月以上前か……
最近前にもまして時間が過ぎるのが早く感じるよ
日も短くなったねえ…
(涼やかな風を受けながら酒場のテラスで温かいレモネードを傾け)
-
まぁラブラブしてたら仕方ないよ
-
>>267
お陰様で……
人の口に戸は立てられない
壁に耳あり障子に目ありとは言うものの、気恥ずかしいものだね
-
結構肉食だったんだなぁ、って
-
恋人ができたのか
嫉妬の炎が燃える
-
男の恋人ってこと?
-
えっ???
-
>>269
自分でも気づいてなかった部分が掘り出されたというか…
わからないものだね
>>270
行動に移さないことには…
身だしなみもやはり大事だよね
>>271
あいにく僕はヘテロなので…
-
行動にうつしつづけ101回フラれた
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ズコバコしてきたんやな!!!!
-
>>274
それだけのバイタリティがあるなら大丈夫
きっといつか巡りを掴めるよ
あまり無責任なことは言えないけど、
諦めたら終わりだからさ
>>274
言い方ってものがあるじゃないか…
-
( ・∀・)よぉ、再びお邪魔だぜ
ケケケ、何だかんだでやる事してたんだな
まぁ、たまにはそーいうのもいいんじゃねーか
-
>>277
都会は怖いね…
(都会のせいにした鍛冶屋であった)
まあ、それはともかく、ご無沙汰だね
元気にしてたかい?
-
>>278
( ・∀・)んな訳あるか!
おう、俺は変わらずだぜ
そっちも、元気にしてるのは…下半身含めて問題なさそーだな
-
>>279
さすがに無理があるか……
おいおい、はぐれ君はあれかい?
俗に言うノンデリってやつなのかな?
(苦笑いして)
-
>>280
( ・∀・)いやいや、そりゃそーだろ…
はっはっは、流石に突っ込み過ぎたか、すまねーな!
でもま、どーいう形にせよ、仲が良いのはいい事じゃねーの
-
>>281
都会ならではの空気感というか
そういうものに対するおおらかな感覚とか…
そういうものはありそうにも思うんだけどね
それは間違いないね
仲いい人はいくらでもいるべきだ。
もちろん男女の話とは別ね?
-
>>282
( ・∀・)そーだな…
まぁ、田舎より都会の方がそーいうのはある程度緩いかも知れねーな
それだけ楽しめるもんだろーからな!
ケケケ、まぁそうだろうよ…
-
>>283
まあ、自分の場合、旅の鍛冶だったわけだから
今のように長期間一処に滞在することは多くなかったし……
その影響は大きいかもしれないな。
そういうはぐれ君は……
リミティアちゃん?
-
【テスト】
-
( ・∀・)すまねー…ようやく繋がったみてーだな…
>>284
( ・∀・)もう定住…って感じか?
ここらは良い所だしよ!
ん?リミティアの奴に用があるのか?
それなら、すぐにでも呼んできてやるが…
-
>>286
トラブルかい?
戻ってこれて何よりだね。
もう定住に近い状態になっちゃってるねえ
まあ、先に小さい国々を見て回っていたし
王都は終盤に、と思ってたから、終盤ではあったわけなんだけど
まあ、でもいずれは地元に帰るよ。
祖父と父が現役じゃなくなったら僕が継ぐわけだし
いや、そうじゃなくて。
仲いいとか入れ込んでる相手、ってこと
-
トラブルの再発か、もう夜遅い時間だったからか…
今夜はこれで失礼するね、お疲れ様
-
>>287
( ・∀・)トラブった次でうウトウトとは…本当にすまねー…
それでも、またエラーを吐いてた辺りはもう少し手直ししとかないといけないな…
成る程な?あれだろ、全国行脚とかそーいうもんをしてきたんだろ?
ほー…なら、目的としては予定通りなんだな?
代々の稼業、って奴か…こっちで言うとマガサラの牧場だろーが…跡継ぎはリミティアか?
んー、アンジュはブラスとくっついてるがリミティアは…今んとこいねー、か?
そもそも、まだ10歳の子供だしな?
…遅くまで付き合ってくれてありがとうな?
待たせちまったのはほんと申し訳ねーが…
( ・∀・)そんじゃ、こんな時間だが帰るとするぜ…お疲れ様だぜ
|彡サッ
-
跡継ぎかぁ……オレも何れ母様の後をついで……
その前に男に戻らないと……
-
戻らなくても良くね?皆に可愛がってもらおうぜ
-
>>291
いや戻るに決まってるだろ!?オレは男なんだから、本当の姿に戻らないと……
-
どうやって戻るんよ?
-
>>293
……まだ分かんない……
だから探してるんだろ?
-
ライハちゃんとズッコンバッコンしたいぜ
-
戻る方法は…
百年後にわかるよ
-
で、ブラやショーツやタンポンは買ったの?
-
>>295
ず、ずっこんば……へ、変態!男に欲情するなバカぁ!
お、オレは……女じゃないもん……
>>296
……少し先かぁ……もうちょい早く見つからないかな……
(長寿種族)
>>297
た、たんぽん?ブラジャー……ふん、オレは男だ
そんな軟弱なもの必要ないからな?
-
つまりノーブラノーパン?
-
今夜は町娘ちゃんに何されるんだろうね?
まぁ、じたばたしても仕方無いんだしゆっくりしてけ
(あたたかーい梅昆布茶が注がれた湯飲みを差し出した)
-
>>299
ノーパンって……ちゃんと褌はいてるよ!
ノーパンとか男でもしないだろ!
-
>>300
【流れ的には母上のパターン継続もしれないし……って出歯亀止めろよな!】
あ、どうも……
(梅昆布茶を注いでもらいずずット)
-
ん?亀は可愛いぞ!
どういたしまして、だ
それはそうとめっきり冷えてきたよな、最近の朝も
で、朝飯は食ったか?
-
>>303
そう言う場合の亀じゃないよ!
朝飯ならもう食べだぞ
納豆がけご飯とめざしと……もう冬だからなぁ
お前も風引かないよう気をつけろよ?
-
>>304
安心しろ、分かって言ってるからな
まぁ、この時間ならそれもそうか
うーん、ザ・和食ってくらいの朝飯…いいものだ
ありがとさん、せいぜい気を付けるよ
ああそうだ…因みに、さっきのお茶な?
-
>>305
お、お前なぁ〜!
ふっふっふっ、ついでにお揚げとほうれん草の味噌汁もついてたぞ♪
街にいてもヒノモトの食事が食べられるのはありがたいな
まっ、オレの母様の味噌汁には及ばないけどな、ふふん
?飲んだけど……
-
>>306
へへへ、からかえるのは楽しいよな?
完璧じゃん!流石!
まぁ、食堂とかそういう飲食店のありがたさよ
うーん、母の味というのはある意味偉大だからな…
うむ、実は媚薬入りだったのさ!
…という冗談だ
-
>>306
オレは全然楽しくない!
ヒノモト街に行ったらヒノモトの食べ物や物が売ってるのはとてもありがたいぞ
大陸の物もいいんだけど、オレとしてはやっぱり慣れたヒノモトのがいいからな
やっぱ母様の料理が一番だと!
な、なああああ!?
って嘘なのかよ!ふざけんなバカぁ!!!
-
>>308
おっと、すまんすまん
ある程度の交易流通があるとそういう面も色々と助かるよな
まぁそこは人それぞれだし…故郷のが一番、と考えるのも至極自然な事だ
母親という存在は基本的に偉大よな
いや、本当だったら既に悶絶してただろうに
何、悶絶したかったのか?
-
いいじゃないか
ホモになろう
-
>>309
ほんとうだよ、もう!
母様は偉大なんだぞ、とっても強いし優しいし……少しズボラな所があるけど……
母様のことは大好きだし尊敬してるけどマザコンじゃないからな?
ヒノモトのワサビとかが王都で買えるようになったりイア時代になったもんだうんうん
そ、そんな訳ないだろバカっ!
(顔を真っ赤にし……と元々少しだけの予定だったけど話相手アリガトなー)
-
おう、こちらこそな!
お疲れさまだー
-
今日も今日とてすらすらりん♪
(適当な鼻歌を歌いながらお茶する構え)
マザコンなのに(自分の)おっぱいそんなに好きじゃないんですねー
ちょっと意外でしたー
【プロフィールは>>8ですねー】
-
自分のおっぱい好きっていうのは確かにちょっと珍しいかも?
人類総じて他人のおっぱいが好きかもしれぬ
-
>>314
本人曰く男の子だったそうなのでー、気恥ずかしさ的なものもあるのかもー
人類じゃなくてもおっぱいは好きかもしれませんねー母性的な意味でー
-
確かに哺乳類ならみんなそうか
エルミースに夢中になる人が多いのも納得かもしれぬ
このゆったり感、包容力、でっぱい
-
コアをしゃぶってみたくもある
-
>>316
不思議ですよねー、柔らかくてー母乳も出てきてー(もにもに
そこのところは自分では分からないところですー
包容力ってあるんでしょうかー?
>>317
えっちー
-
コアをちんぽで擦り付けたい
-
>>319
……へんたいー
(頬を染め、すすすと後ずさる)
(コアも、透けても見えないように身体の内側深くに隠して)
-
変態しかいないんか!
-
コアに直接ザーメンぶっかけてみたい。
コア好き多いな?
-
>>321
まあ、知ってましたけどー
スライムとえっちするだけでもアレですがー
コア責めしたいって思うのはかなりのフェチ度高めですよー?
羞恥責めの一環ってことになると思いますけどねー
とっても急所ですからー
-
>>322
……
(無言で顔真っ赤にして陶器のコップを投擲)
-
いった!?
あ、あまりに直接過ぎたか…ご、ごめん
-
心臓に精液かけたいと言われたらどうかとなるべ
我々は死ぬ
-
>>325
いくら何でも、信じられないですー
初対面の相手に膣内射精したいっていうようなものですよー!
(ぷんすか)
>>326
ですですー
-
うん、欲望がだだ漏れ過ぎて本当にごめん。
まぁでもエルミースにえっちなワード言わせれただけでも大きいかも知れない。
-
>>328
変な隠し方されるよりはいいですけどー、限度があると思いますー
……えっちなこと言わせたいだけなんですー?
(頬膨らませながらもちらりと見て)
-
へ、変態しかいないなどという噂話が流れている気がしますが……
とんだ風評被害です!まっとうな人も真面目な人もいくらでもいます!
ふぅ……
ども、こんにちわ。
-
>>329
やり過ぎた感はあったから素直に謝ります、ごめんね。
言わせたいのもそうだけど、正直な所はしたいなー、とか。やはり性欲には勝てんのだよ…ぐふっ。
-
椿ちゃんは変態ではないけど、結構ヤってる組には入ってると思う。
-
>>332
うぇあっ!?
(茹だったかのように赤面して硬直9
い、いえ、私なんてまだまだですよ。
討伐もんすたーの累計なんて3桁いったかどうかですよ。
(めちゃくちゃおろおろしながら瞳を逸らした)
(話を逸らすのも嘘も大分下手であるらしい旗本お嬢様)
(…町人の方々って本当になんでどうして人のぷらいべーとな部分までよく知ってるんだろうと疑問)
(あらゆる情報を持っているから旅人が話しかけるのだろうとも)
(だって事実…けっこう致していますし)
-
ここの10歳は…ねえ?
-
>>330
椿ちゃんこんにちはー
……大丈夫よー、ちゃんと私が殿方の面倒見ますからねー
変なことされそうになったら教えてくださいねー
>>331
もう……他の人にはそういうこと言わないように、気を付けてくださいねー?
……性欲枯れるくらいに搾り取ればいいんでしょうかー
>>332
……のーこめんとー
-
>>334
違いますっ!私達の世代が破廉恥なんてことはありません!
その、えーっと…………そ、そう。
これはゲンジ物語のような恋物語であり、大陸風にいうならろまんすです。
>>335
どもしばらくですエルミースさん。
えと…私のごとき子供に破廉恥な事をするような殿方まで慈愛深く…えーっと、そういう…んん、い、癒やし的な事をなさらなくてもよいと私、思います!
(遊郭のお姉さん方的な男性への癒しをどう表現したものかと口籠もってちょっとキョトった)
心配ご無用、サムライに変な事をする者には斬り捨て御免。痴漢さんやれいぱーさんは妖怪と並んで指名手配な方々ですっ
-
ロリショタ大好物です!可愛い!!
-
>>334
地球とかいう星とは自転公転が違うので10歳とは言いながらもなんとかー
……はっ、今私は何を……?
>>336
熊退治以来ですねー♪
(にこにこしながら頭を撫でて)
ふふ、椿ちゃんも結構優しいのねー
不埒な振る舞いができないようにしてしまえば実際安全だと思うのー
もちろん物理的な去勢も選択肢の一つではあるけどねー♪
即時裁判権もいいけどー王都の法は守ってー
>>337
……にこにこー
(眼は細めているけど笑ってない)
-
>>337
は…はぅぅ………………っ
あ、ありがとう…ございます……?
(なんてお返事したものかとドキドキ)
(日頃から腕くんでお買い物してたり、ちょっと物陰でちゅうしたりしてたら、ええ町の人たちにも見えるのでしょう)
でもう、そのう。
あなた方もきっと私達の年頃にそういうその、
好きな子ができちゃったりとかそういう思い、あったって思うんですよ。
(その頃を思い出しちゃうのかなぁなんて)
>>338
えへへへへへへ♪
(はにかんで微笑みました。黒髪ぽにてがわしわしわし)
悪人さんが悪事をなさぬように良い目を見せる……というのがどうにもこうにも納得がいかないと申しましょうかっ
良い人に良い報い、悪い人には悪い報いがあるべきと思うのです。ええ思うのです。
あ、い、いえ、無法を働こうというつもりはないのですがっ!
んんん………
(この辺りってどんな王様のどんな法に治められているんだろうと思うヒノモト人)
(異国人や亜人さん、もんすたーさんも出入りするってなると揉め事も多いんだろうなって)
-
熊だって!?
-
>>340
な、なにものーっ!?
左様、ヒノモトは秋口に熊の脅威に晒されます!
それは熊にも事情はありましょう。食べる物もいりましょう。
されど人もまた身を守らねばなりませぬ。
米果物を奪いに参られるならば戦あるのみ。
さぁそこもとは何を望まれますっ!
-
>>339
……なんかすごく甘酸っぱい空気が流れてきたんですけどー
(などとメタなことを申しつつ)
目に入れても痛くないかわいさ、これが女の子の強みですよねー
(髪型を崩さない程度に撫でて手を離して)
もちろんそういう部分はありますよー
酸いも甘いも噛み分けるのが大人社会ってだけですねー
(慣用句が合っているかは知らぬ)
因果応報…でしたかー、信条とか依って立つ部分の違いですからねー
正解は無いと思いますー
あんまり難しいことを考えてはだめですよー♪
ほらほら…柔らかおっぱいで包まれたらどうでもよくなっちゃいますからねー
(むにゅり、と抱きしめると甘い匂いが漂って)
>>340
くまー
-
>>342
………えへ、うふ、うふふふふふふふふふふふふふ♪
きゃあ♪
……い、いえいえいえ惚気ようとかそういうその……
(凜としたお顔作ろうとしても崩れます)
皆様の恋バナも聞いてみたいなー……なんて。なんて。きゃあ♪
私…なれるのかなぁ。大人さんに。
どーしてもこうしても割り切れない事も多いですよう。
それともっなってしまうのですか!大人になれなかった少女に!
少女の心を忘れない大人なら良い意味に取られますが前者はダメの代表な気がっ
王都であるなら王様もおられましょうし。私の振る舞いはヒノモトの恥にもなりえましょうし。
上様(ショウグン)やミカド様を困らせるような事があっては…………あ、ああああっ!?
(抱きしめられると小柄な少女は腕の中にしっかり収まった)
(根っこは真面目で石頭なのに、なんでしょうこの香りと感触。の、脳が…表情が…蕩けるぅぅ)
うううう……ちょっとずるいです…………
これされて抗える鉄の意志をもった方って…世界に10人もいないんじゃないですか……
(豊かで柔らかい部分と小さく小ぶりで若干だけ丸みを帯び始めた部分が重なってる)
(私の胸…全部隠れちゃって包まれちゃってる)
-
えっちい…ふいんき!?
-
つばきしっているか
おおきいおっぱいには だれもあらがえない
-
>>344
はっははははぐです!大陸の親愛の行いです!
けっしてけっして破廉恥ではありません。
(焦りました。とても)
-
おっぱいは せいぎ
-
椿ちゃん、案外濡らしてたりしてな!
-
>>343
ふにゃふにゃな顔になっちゃう椿ちゃんも可愛い♪
いいんですよー、思う存分惚気てしまいなさいー
さすれば邪なる心の持ち主は塩の像と化して崩れ去るであろうー
(あるいは砂糖を吐き尽くしてしまうか)
ふふふ……とはいえカップル自体がそうそう多くもなさそうなー?
私も詳しくは無いので何とも言えませんけどー
それはそれで大切にしてほしいところですー
割り切ってしまうのも少し寂しいものですからー
永遠の17歳とかそういう方もいらっしゃるそうですよー
若い感性や遊び心と未成熟は別物ですからねー
(などと大層なことを告げるリアル一桁(お姉さんの姿)
その通りですねー、たぶん王国なので王様もいらっしゃいますー
一人は一国などとは言わないでしょうけどー、ヒノモト人が誤解されては拙いでしょうねー
んふふ♪ いい感じのお顔になってきましたよー♪
甘い香りも漂ってきて……リラックスと…思考も少し鈍くなってきちゃったりー?
(椿ちゃんの頬を、後頭部を、柔らかなおっぱいで包んで)
抗わないで…ゆっくり息を吸い込んで、吐いて……そうそう……♪
>>344
そんなことはありませんー
>>345
抗ってはいけません…おっぱいは全てを包み込むのです……うふふ
-
>>347
いいですよねー、おっぱい♥
>>348
えっちなことは何もしてませんからねー?
-
おまたをとろとろにしてる幼子…いい!
-
>>345
あぅぅぅ……ほ、仏様なら……欲を断ち切って悟られたお釈迦様なら……
あるいは抗えるのでは………
(逆に言えばそういうある意味らすぼすれべるの方でないと無理だろうなぁって)
>>347
正義の反対側に悪があるなら……
何が断ち切るべき悪になるんでしょう……
>>348
(全力で刀の鞘を投げつけました。これでも自制しています)
(エルミースさんがおられなければ抜刀していたことでしょう)
>>349
ふわ……わ、あふぅ……
(甘い香りに蕩けてちょっと脳がふにゃふにゃしてます)
えへへへへへ朝ですよ。朝ご飯の一時ですよ。
彼は異国の生まれですからぁ……お箸が私ほど使えなくって…ご飯粒をほっぺにつけちゃうんですね。
で、ですから……私がきすで取ってあげちゃうんです。うふふふふふふふ。
(言っちゃいましたよ。蕩け顔で)
いいものですよう。なりましょうよう。私…憧れますっ!
エルミースさんはいろんなご経験をなさってるんでしょうね!
旅は人を育てるっていいますし。
世界の西から東まで巡られてお国や人を見てこられてるんだなぁって思います。
(こういう時におねえさんみを感じるのです。大人だなぁって)
(私ももっとれべる上げて遠くまで行ってみたいなぁ)
ふわぁぁぁぁぁ……んにゅぅぅぅぅぅぅぅぅ……
(頭の後ろがむにゅんむにゅんしてますよ)
(サムライ少女の武士道が天下泰平もーどに蕩けていきますよ)
(今ちょっとだけ遊郭に癒しを求める泰平もーどさむらいの気持ちがわかったようなわからんような妙な溶け方です)
(すーはーすーはー……この香り、何もかも委ねて蕩けて揺蕩っていたくなるような)
(じゅん)
(袴の下が…内股がちょっとだけ濡れました)
えるみーすさぁん……
(向き合って見上げます。蕩けて潤んだ瞳で)
おとな……ですぅ………こうゆうの……
(ちゅっと瑞々しい10歳の唇で口づけをしました。それから舌を突き出して頬を、首筋を舐め)
(豊満な胸に着物越しにちっぱいをくっつけると……着物越しに若干かたみを増した蕾の形がわかるかも)
って、お夕飯のお時間ですよ!?お買い物してお支度してですよ!?
す、すみませんそのあの、私ってばとんだ破廉恥を!?
(あわわわわわわわわわ)
そ、それではこれにてー!?
(だっ、お時間なのです。ありがとうございましたー!)
-
>>351
(しゅたたたたたたとUたーんしてきて町人さんの腕を取り足を払い…)
ていやっ!!!
(柔術の投げ技ですよ)
成敗っ!変態さんは滅びましたっ!では!
(そして走り去っていきました)
-
濡れてるんかい!
-
これは今夜オナニーするやつ
-
なんだかんだで仲良いな君ら
-
>>351
……成敗!
(何かしようとする前に、椿ちゃんに先手を取られてしまったので)
(どや顔でキメてみせる系スライム)
>>352
……ヒノモト式の食事作法を、しっかり教えてあげてるのね?えらいえらい♪
ハシはなかなか使い方が難しいって聞くけど……ふふ、そういう役得があるのなら椿ちゃんも嬉しいよね
口吸いしちゃうのは…はしたないような気がするけど
(だらしなく蕩けた顔で惚気る椿ちゃんに、こちらも自然と笑みが)
そのためにはまずお相手を見つけないとねー……それこそ椿ちゃんが先輩ってことになっちゃうー
どうかなー、むしろ椿ちゃんたちの方があちこち回ってるんじゃないかなー?
私はそこまで遠出してるわけじゃないし……
(流れて王都に来るまでの旅路はそれなり)
(ただし、砂漠や東方や北方にまでは行ったことはない)
ふふふ♪ そうそう、その調子……いい表情になってきてる♪
難しいことは考えないで…おっぱいの柔らかさだけを感じて……
なぁに? どうしたの?おっぱい吸いたくなった?
……んっ♪ ふふ、そうね、椿ちゃんも大人だもんね……?
(思いついたのがそれなのか、あるいは逆に自制が効いているのかそれはわからない)
(少なくとも、親愛とは違うような口付けに、目を丸くしてから細めて)
(おっぱいに触れる硬い突起の感覚に唇の端が吊り上がり)
はーい、もうそんな時間だもんねー?
破廉恥だなんてことはないけど……むしろ引き止めちゃってごめんなさいねー
またいっぱいお話ししましょうー♪
>>354
ドキドキしちゃったのかもねー?
>>355
ふふ、きっとしちゃうわね……私が
-
するんかい!
-
ここはしっかりエロミース・・・
-
>>358
だって椿ちゃん甘えてきて可愛かったから……
いっぱい赤ちゃんみたいに甘えさせてあげる想像でお腹いっぱい♪
>>359
私のどこにえっち要素がありましたかー
-
エッチ要素は元から備わってるじゃーん
-
ここの住人には皆備わってるから大丈夫
-
な、なんか恥ずかしいところ……バラされちゃったかな……?
(お箸の使い方が下手なせいでご飯粒をくっつけたり、あーんして食べさせてもらったりと、旦那様になるにしてはたっぷり甘やかされている)
(お餅や大福みたいなのびーる食べ物も、一緒にはみはみしたり……)
今の話……わ、忘れてくださーいっ!!!
(恥ずかしそうに顔を赤らめて、家路を急ぐ椿ちゃんを走って追いかけた)
【今日も一言ですけど通過ですっ】
-
>>361
見た目とか存在がとか言われると困ってしまいますー
>>362
全員えっちなら問題ないですねー?
-
ジル坊w
-
>>363
ふふ、ご馳走様ー♪
やーだ、せっかくの貴重で可愛らしい惚気話なのにー、絶対忘れたりしませーん♪
(くすくす……にやにや笑いながら、真っ赤な顔で走り去る姿を見送った)
【お疲れ様ですー、またゆっくりお話しとかえっちなこととかしましょうねー♪】
-
微笑ましいねえ
-
10歳のカップルがあんなにイチャイチャしてるのに俺たちときたら30過ぎても彼女が出来た事がない
-
少女すら骨抜きにするエルミースっぱい
流石だと言いたいが 流石だぁ
-
>>367
ほほえましいですねー
>>368
お金があればー一夜の恋人は現れるでしょうー
>>369
言ってる言ってるー
ふふ♪
(強調するように腕組みむにゅり)
-
エルミースお姉さんはぁ…ある意味罪な存在なんじゃ…なぁんて?
(そんな事を呟きながら通り過ぎ…)
(すれ違いざまに、強調された胸元をむにゅむにゅと揉みしだいていく)
えへへぇ…隙ありぃ…?
また、遊ぼうねぇ♡
(何処か蕩けたような声音と歩みで去っていった)
-
【んにゃ…お姉様、だったぁ…】
【ごめんなさぁい…訂正一言落ちぃ…】
-
ちゃっかりイタズラして帰る悪い娘
-
>>371-372
罪な存在……って、そんなに偉いものでも無いと思うけどなー
……あぁんっ♥ こ、こらぁっ♥
(通りがかりのリミティアに、おもむろにおっぱいを揉みしだかれる)
(お仕置きする前にさっさと逃げられてしまって)
……これは徹底的に躾直さないとねぇ?ふふ♥
【気にしないでねー?】
【それはそれとして悪戯にはお仕置きするから♪】
>>373
メスガキっぽいけど良い子なのー
ペットみたいで可愛いし……ふふふ♪
【というところで夕飯のお時間ー】
【長時間のお付き合いどうもありがとうございましたー】
-
腕組みで持ち上げられて
柔らかくたわむおっぱいの視覚的インパクトは
しゅごい
-
>>375
人の話ばかりしてるのもなんだし俺たちも自分でやってみよう
(名無しの胸板に手を当てて絞り出すように揉む)
-
【名前】リコリス・マルテ
【種族】人間
【性別】女
【年齢】22歳
【ジョブ】魔導師
【身長】160cm
【3サイズ】貧・細・薄
【外見や装備】
赤毛のショートヘアに赤い瞳
中性的な顔立ちで男性に間違われることもある
ほぼ平坦な胸が最大のコンプレックス
徹夜したり食が細かったりであまり健康的ではない
黒いハイネックノースリーブの上衣とタイトスカート
その上から防護魔法を組み込んだ赤いロングコート型魔導服を羽織る
胸元に魔力補助効果を持つ紅魔石のブローチを装備
習得した魔法知識や呪文等が魔法文字で無限に書き溜められていく赤い装丁の魔導書を持つ
子供の頃から愛用しているため本人の魔力が籠っており複雑な術式や上位魔法を行使する際の魔法媒介としても使用する
いつでもどこでも必要な時にすぐ呼び出せる便利機能付き
参考画像 https://files.catbox.moe/tp85zj.png
【特殊能力】
・基本的な魔術体系は一通り使いこなせる
ポリシーとして呪い/毒/死などを扱う黒魔術系統には一生手を付けないと誓っている
・体力→魔力変換
ただでさえ少ない体力を削って無理やり予備魔力として使う
窮地の際の奥の手だが割と軽率に使って直後にぶっ倒れたりする
【備考欄】
ごく平凡な農村の出身 明るく温厚で気さくな性格
幼い頃から図書館や古書店で見つけた魔法に関する書物を絵本代わりに読むのが好きだった
両親を病で早くに亡くした後は孤児院で育ちながら独学を続け、18歳で王都へ行き正式に魔導師となる
ギルドに所属せず公的・民間問わず依頼を請け負うフリーの便利屋魔導師として活動中
両親を亡くした経緯から特に魔法薬の研究に没頭している
普段は素材の採取活動や商店への薬の卸売で生計を立てている
たまに魔術学校の非常勤教師として子供達に教えることもあり教え子からは友達感覚で慕われている
自宅兼仕事場は王都の外れにある慎ましい小屋
助けが必要な人を放っておけず無償で協力を申し出る事もある底抜けのお人好し
病気と同じくらい争いや暴力を嫌悪しており、必要であれば荒事もそれなりに熟すが気乗りはしていない
未発達な胸をかなり気にしているが魔法で大きくするのは「なんか負けた気がする」からダメらしい
研究と魔導師稼業に明け暮れるあまり性的経験に乏しく知識は偏り気味
揉めば大きくなるという話を信じ込んでたまに自分で触っている内に乳首が敏感になってしまっている
今では完全に乳首での自慰になっているが本人的にはただ大きくしたい一心で不定期に続けている
【夢・目的】どんな病気でも治せる究極の魔法薬を作る事
【希望プレイ】和姦・凌辱・戦闘・雑談なんでも
【NG】グロ、汚物、過度の肉体改造や人格破壊等キャラの不可逆変化(軽度、一時的なら可)
-
リコリコさん久しぶり
-
こんばんは〜
顔出しがてらちょっとだけお邪魔するね
>>378
気を抜くとすぐ間が空いちゃうんだよねぇ
あはは、何その変な呼び方?
(思わず顔をほころばせる)
-
名無しが名無しの胸板を揉んでいるところにおいでになるとは
胸板仲間として捨てておかれなかったのか
-
>>380
え?
(言われて見てみれば男性が男性の胸に触っている妙な一組が目に入る)
あ〜……うん、まぁ趣味嗜好は人それぞれだと思うから……
ていうか誰が胸板仲間なのかな?
そもそも胸板仲間って何かな?
(向き直った顔は笑顔だが声が笑っていなかった)
-
でもなにげにえろいことしてらっしゃるリコリスさん
-
>>382
ななな何実際見てきたかのよーなこと言って……!?
……ん゛ん゛ッ!!
(咄嗟に否定に入るが変な動揺は肯定と捉えられると思い直しわざとらしく咳払い)
……さ、さぁ何の事やらさっぱりワカリマセンナー?
(しらを切って見せるが語尾が不自然なイントネーションになってしまうのだった)
さてと、今日はこの辺でお暇させてもらおっかな
夜は冷え込むからちゃんと暖かくしてね
それじゃお疲れさまでした〜
-
ええいどやつもおっぱいがどうこうと………
あ…あー…………
(大きく豊かで…そしてトップとアンダーの差が大きくて長い)
(そういうものに両頬を挟まれる。とてもよい)
……………ま、まあいい……
そ、そうだ。稽古するか稽古。
(少女は胸当てをすると短弓を手に日課の弓術を始めた)
(正しい姿勢から放った矢は的を貫き)
-
ん………すっきりした。
(少女は体を動かす事を好む)
(思春期のもやみやが吹き飛ぶ感じがする)
寝るか。ではな。
-
ちょっと……まずいわね
(数人組のパーティを組みモンスター討伐の依頼を受けている)
(何倍もの巨体を誇る猛獣の一撃を黒鉄の盾で受け止め跳ね返す防御役として働き、仲間の働きもあって御することに成功した)
(依頼自体はこれにて完了、アネモネ含むチームメンバーの身体に怪我はなく、あとは死体処理を経て街に戻るだけ、というところ……だったが)
(戦闘中、爪による大きな一撃を受け、袈裟気味になぞられた爪先の軌跡がタイツを引き裂き肌色を覗かせていた)
(強靭な肉体と回復魔法のお陰で既に傷一つ残っていないものの、それが却って生々しく感じられて)
このまま王都に帰っても大丈夫かしら……?
(仲間達から隠すように大盾で遮りながら)
(隙間からまろびでた生の乳房が外気に触れる感触に身じろぎして)
-
(仲間に見られたらやばそうだぬ)
-
猛獣に寄生している蟲とかが破れた衣服の中から入ってるかもね
新しい宿主を探して、体内に侵入するとかあるあるだもの
-
>>387
(モンスターを撃破したことの証明としてギルドに提出する用の採集を行うリーダー)
(それと並行して、換金であったり、装備に使ったりと、有用そうな素材を集めるメンバーもいて)
(そうして残った部位を魔法使いが焼却処分。死体処理の一連の流れを彼らから少し離れたところで見守っていた)
(身の丈以上の大きさの盾を地面に突き立て視線を遮る柵としながら)
(縁に腕を突いて身体を預けている)
(強靭な爪を脇に抱えて戻るリーダーと目が合って)
あー、アタシはちょっとね
あんだけ大きいのと戦ったのは久しぶりだったから、その余韻を味わいたい…ってことにしといて
(実際にはそんな余裕は何一つ無くって)
(平然を意識て言葉を返すのが精一杯)
(僅かに身体を捩るだけで大きく弾む左胸の感触にたじろぎ)
(う、動けない……)
-
(ひゅう、と吹く風が飛び出た生乳を撫でる)
(というか弾みで盾にくっついても冷たくて飛び上がりそう)
-
>>388
あんまり考えたくないわね……そういうの
後で魔法使いに見てもらわないとだけど……っ
(見せるには恥ずかしい格好)
>>389
ひあぁっ
(平原に駆け抜けた風がアネモネの身体を撫でる)
(いつもなら心地よく感じられるはずのそれも、今だけは違っていて)
(剥き出しになった柔肌の敏感な部分すら余すことなくなで上げられて思わず声が漏れる)
(突然の音色に顔色を変えた仲間達の視線を浴びると俯いて)
む、虫かしら?
足元這ってたみたいで驚いちゃった
(咄嗟に思いついた言い訳を口にすると盾の裏の足元を気にする演技)
(因みに胸を気にするばかりで、裂け目は後ろまで至っていているのに気付いておらず)
(瑞々しさと熟れ魅力を併せ持つ尻肉も殆どが剥き出しになってしまっている)
-
足元にいる寄生蟲に気づくなんて流石だね
侵入されたら母体になってたよ
-
これアネモネ襲うにしてもPT傍にいる時点で難しい
-
【あら、ごめんなさい】
【レス先間違ってたわね】
【>>391の下は>>390宛ってことで】
>>392
運が良かったわね……って、どこから見てるのよ!?
(ブーツで虫を踏み潰すと同時に振り返り吠える)
>>393
たぁしかに
衣服裂きたいのが先行しちゃってたかしら……
メンバーの1人ってことなら近づいてきても違和感ないし、視線から隠すってテイでテントに……とか?
-
もしくは後処理も終わって現地解散〜とか?
確かにメンバーの一人ならそうおかしくもないか
-
どこから見てるだって?
常に後ろを取っていればいけるはず!
-
>>395
【それもありね】
【王都に戻る組とまだ別の依頼のある組で分かれるんだけど】
【そこで帰り道二人きりになっちゃって……とかもあり?】
>>396
あのねぇ!?
そんなとこ居るんじゃないのっ!
(斧投げ)
-
(突如背後から耳うち)
ずいぶん大胆な恰好になってんじゃん?
さっきのやつにやられたせい?
(討伐に参加していた内のメンバーが)
(何か周りから隠そうとしているのに気付いたか)
(あちこち破れて剥き出しになってるのに手を這わせ)
(尻肉をむんずと掴んで)
(後処理も終わり、残った仲間も先にテントに入ってしまったようだ)
-
>>398
ひぁっ…んんっ!?
(リーダーから話しかけられたのもあり、前に気を取られていたせいか)
(別な仲間が背後から近付いていることには気づかないまま)
(アネモネ自身も知らないままに露出してしまっている尻肉に指が食い込み)
(不意の刺激に加えて耳打ち、驚き混じりの声を寸での所で飲み込んで)
ちょっと……お尻揉むのやめなさい
あと、こっちを見るのもダメだから
(振り向くと弾む乳房を慌てて抑えて)
(討伐を終えたが王都に戻るのは明日の話)
(戦闘の疲労を野営で回復してから戻る手筈になっていて)
(大型の魔物の処理も既に終わり、殆どが其々のテントに戻っていた)
(姿を隠さなければならない相手が減ったことには違いないが……)
-
>>399
そんな恰好してるのが悪いんだろう?
命の張った後ってどうにも落ち着かないんだよ
分かるだろ?
(流石に抗議の声をあげられるも、あまり身動きが取れる状況じゃなさそうだ)
(お尻だけじゃなく胸も零れているらしい)
あんまり騒ぐと気づかれるぜ
(尻の割れ目にそって手をさしこめば)
(秘所にもやすやす指が届き、その割れ目を縦になぞって)
(隠そうとしている胸にも触れて揉んでやろうと)
-
>>400
したくてしてる格好じゃないわよ……!
(身体を隠す必要は無くなったが、同時にアネモネを守ってくれる存在も居なくなってしまったということであり)
(大体がテントに戻っているとはいえ、そう遠くない位置にはまだ仲間も居て)
(声を荒げることも憚られてしまえば抑止力も薄れて)
だからって、こんな……んん…ぁっ♡
(尻の割れ目から滑らせるように指を差し込めば陰毛をかき分けた先に届いてしまう)
(戦闘後の昂りを覚えていたのは男だけではないようで)
(指先にねっとりとした愛液を絡みつかせると同時に、アネモネの身体が震える)
(隠されていた乳房、男の手で丁度包み込める大きさの胸の先端)
(子どもを何人も育てているお陰で熟れた魅力を醸す乳首もつんと硬く違っていて)
-
>>401
随分ざっくりいったんだな
まあ、こんな風に見事にエロい部分裂かれたのは不運か
(随分とあられもない格好で)
(男が強引に手を捻じ込んだ弾みでさらに裂けていき)
なんだ、アネモネもそのつもり満々か
にしても、なかなか濃いな…ま、こんな稼業してると処理する暇もあんまないのはそうだろうけど
(裂けたボトムスから入れた手)
(肉をかき分けていくと指に絡むしょりしょりした濃い毛)
(悪戯程度にしゃかしゃかと擦ると、何だかねっとりとした感触のする膣口を弄り)
(そのままずぷぷ…と深々指を捻じ込んでくちゅくちゅとかき混ぜ)
(丁度良い大きさのおっぱいを揉みつぶすと、色の濃く勃起した乳首を摘まんで転がし)
-
>>402
ぁんっ…はぁ、ん…っ♡
だから、ダメ…だってばぁ…っ!
(後ろから手を差し込んで濡れたあそこを撫で回すとアネモネが腰を捩る)
(大きく亀裂の入って綻んでいたタイツは、手指の動きに耐えきれずピリピリと音を立て裂け目を広げる)
(あっさりと侵入しやすく綻ぶ様は、まるで男の手を受け入れるかのようで)
違うから…っ
自分で言ってたじゃない、命張った後だから…っ!
(処理していないだけ。では済まされない鬱蒼と生い茂る股間をタイツ越しに撫で回され甘い刺激に悶えている)
(次々と零れてくる愛液を塗り拡げていく内に、濡れた陰毛が纏まり、指に絡みつき)
ぁ、やだっ、ん…ぁっ♡ ぁぁ〜〜っ♡
(遂に中に指を添えると、緊張を隠せないアネモネだったが、挿入されると自分から脚を開き受け入れる体制を作り)
(くちゅくちゅと音を掻き鳴らすほどにほじくられる快楽に甘い声が抑えられないといった様子で)
(いつもはタイツに包まれている胸を掌で余すとこなく強く揉まれて)
(三児のママたる、熟れを感じる色濃く、大きめの乳首は一層の性感帯らしく指先かが触れるたびに、ぴく、ぴくっ♡ と可愛らしく身を捩り)
-
>>403
生存本能ってやつだけで片付くのか?
誰かにバレそうになってるのにスリル感じてたりしてな…!
(命を張ったあとだからというには濃く感じる愛液)
(指を動かせばその分だけ溢れてくるのが絡んで)
もう俺も我慢できねえ……
(すっかりほぐれるまで膣内を掻きまわしたあと)
(ベルトを外すと己の肉棒を取り出して)
(すっかり猛り切ったそれを宛がっていく)
あんまり大きな声出すなよ、な…!
(そのまま立ちバックの姿勢で強引に肉棒を挿入すれば)
(荒々しく腰をぶつけはじめる)
(肉欲に身を任せた激しいピストンがアネモネの膣内を犯し)
-
>>404
そうよ、生存本能ってだけ…っ
それだけっなんだからぁ……っ♡
(差し込まれた指を美味しそうにしゃぶりつく膣肉)
(微かに動かすだけでヒクつくほどに興奮高まっている様子で)
(指が引き抜かれると味合わせられた快感を噛み締めている)
(指だけで終わるはずもないと知って居る筈だが、言葉とは裏腹に、剥き出しの尻を向けたままでいて)
(地面に突き立てた大盾に縋るように身体を預ける形になると、背後の男には無防備そのもの)
(充てがわれた肉棒が一気にアネモネの経産婦おまんこに埋もれていき)
ぅっ♡ あっ♡ あぅっ♡ ん、んん…っ!♡
(高まっていた腟内への待ち望んでいた刺激に背中を反らせるほどの恍惚を覚えていて)
(バックから迫られる激しいセックスの快感に甘い音色を零していたが、男に指摘されると慌てて口を掌で塞ぎ)
ぜっ、絶対…っ
外に…出しなさい、よ…っ♡
中出しなんか…っ、許さないっ、からっ♡
(尻肉に腰を叩きつけられ膣穴を穿られる快楽に悶える最中、快楽音色に混ざってそう告げて)
-
>>405
本当にそれだけ、かよ、この蕩け具合…!
へ、へへ……!
(とろとろに濡れてほぐれた雌孔に)
(強引に肉棒を捻じ込む感覚はたまらない)
(肉をかき分け押し進む肉棒は容易く最奥を圧し潰す)
(そこにあたったの感じ取ったら、もう後は激しく腰をぶつけるだけ)
(亀頭がぐちゅっ!どちゅっ!と食い込まんばかりにポルチオを突きつぶし)
覚えてたら、そうしてやるよ…!
(自分も正直快楽でそんなことを考える余裕はない)
(アネモネの服を力任せにさらに引きちぎり、両胸を露出させると)
(両手で同時におっぱいを揉み、ギンギンの乳首を同時に摘まんでしこり)
-
>>406
あはぁっ、あんっ♡ あぁっ♡
だめっ、そこっ♡ いちばんっ、大事なトコだからぁ…ッ♡
(膣肉を無理矢理掻き分け侵入してくる肉棒の存在を強く感じて)
(力任せの強引な挿入にも関わらず、高まりきったアネモネのナカは悦んでしまう)
(最奥にまでたどり着き3度、正しく使われた子宮に狙いすまして何度も肉棒を打ちつけると腰砕けになる)
(大盾に縋るように身体を預けていなければ、今すぐにでも崩れ落ちそうなほどに責められると弱い場所らしく)
(強く子宮を意識させられながらのセックスに、脚をガクガクと震わせながらも無意識の内にアネモネからも尻を振り快楽を強請っていて)
お願いっ♡ きょうっ、デキちゃう日なのっ♡
あんたの子どもなんて欲しくないっ♡ 赤ちゃんがかわいそうだからぁっ♡
(隙間に手を差し込み引けばあっさりとタイツが裂かれて全裸と変わら無いほどに肌が晒され)
(突き上げの度に大きく弾む両胸を背後から鷲掴みにするほどに密着して)
(子宮をガンガンと突き上げながら、両胸を搾り乳首を押し潰されて)
ぁっ♡ やっ♡ それっ、ぇ…っ♡
イッ♡ あっ♡ らめっ♡ イク…♡ イクッ♡♡
(溜め込んでいた快楽の弾けたアネモネ が一段と甲高い音色を響かせて)
(突き出している尻肉が波打つほどに身を捩り快楽を訴える)
-
>>407
これだけ締め付けて離さなくて
一番奥へ引き込んでくるくせに、何言ってんだ…!
(奥はダメ、という言葉はスパイスにしかならず)
(むしろ、奥を集中攻撃すればするほど)
(より締まった吸い付いてきて、そこをもっと突けと身体は答えているようだ)
(しっかり腰を引いて抜け切る寸前までストロークし)
(亀頭が見えかけたその瞬間に腰を突き出せば、その全長分の勢いを付けて)
(どっちゅん♥と亀頭が子宮に食い込んで)
乳首捏ねられてアクメするマゾ雌が…!
またきつく締め付けられて…!
(手ごろな乳房を揉みつぶして乳首をひねれば)
(分かりやすくアクメして身体を震わせる)
(その分、きゅううう、と締まる膣内の具合に)
(男の聲からも余裕が消えて、腰の動きが早くなっていく)
あーっ…!
やべ、俺ももうイく…っ!
ぐ、うううっ、おぉっ…!
(アネモネの絶頂の締まりに一気にそがれた余裕)
(そのままスパートをかけてガンガン突いていけば快楽も加速し)
(一気に絶頂へと駆け上がると、尻が潰れるほどに腰を押し付けたまま)
(全部アネモネの膣内に注ぐように射精して)
-
>>408
はっ♡ ぁんっ♡ ひぁっ♡ あぁっ♡
ちがっ…んんっ♡ おくっ♡ うぅ〜っ♡
(子どもを養うための大切な場所の筈なのに)
(念入りに力強く押しつぶされる快楽に蕩けてしまう)
(子宮を責められるとそこが弱点だと言わんばかりに経産婦おまんこを引き締めて、男に媚びる)
(杭打ちかと錯覚するほどに強力なピストンに子宮口をだんだんとこじ開けられていき)
ぉっ♡
(肉棒が抜けるギリギリまで引いて助走を付けた渾身の一突きが迫り)
(ずんっ♡ と一際に強い刺激を受けると思わず情けない声が押し出される)
(そこにアクメも加われば)
(意識を真っ白にしたアネモネの震えに合わせて膣肉が収縮を繰り返していき)
(より強く肉棒を締め付けるおまんこが男の快楽を手助けしていく)
(アネモネができることと言えば咄嗟に顔を伏せるだけ)
(アクメを迎えた最中のだらしない顔をみられないように盾に顔を押し付けることだけで)
ぅっ♡ おぉ〜〜〜〜っ♡♡
(絶頂を迎えたばかりアネモネがスパートを掛けた腰使いで責められて)
(より早く、より強くなった腰使いで男の本能が昂りの限界を迎えてるのを察していて)
(最後に尻肉を限界まで潰すほどに密着させて、埋めたままの肉棒から精液が勢いよく吐き出されていく)
(神聖な子宮に大量の遺伝子が注がれる感触、吹き付けられた精液が勢いよく子宮壁に叩きつけらる刺激に悶えて)
(声を抑えるのも忘れて歓喜の悲鳴を垂れ流す)
(爪先立ちになり尻を突き出したまま硬直していた下半身が強い絶頂の波にビクンッ! と震えたと思えば)
(圧縮されたイキ潮が噴き出しアネモネの脚の間にメスの匂いを吹き付ける)
-
>>409
おおお゛ぉっ…!
ぐううっ…はあぁっ…!
(絶頂の締まりで扱かれて、外出しする余裕など全くなく)
(遠慮なく最奥で精をぶちまけると腰をぶるる、と震わせるのだった)
(どくどくと熱い種付け汁がアネモネの中を満たし切ると)
(じょばばばっ!と激しく迸った潮吹きを、興奮した面持ちで見つめ)
(やがて、ぬぽんっ♥と肉棒が抜かれて)
ふーっ……出した出した……
随分なアクメっぷりだな、楽しませてもらったぜ
さて、流石にこれがバレたら面倒なことになりそうだ
俺は先に街に帰還するとするぜ
(他のみんなは野営をしてそのあと報告に戻るだろうが)
(男は他の一時のPTメンバーに口を出されるのを嫌ってか)
(身なりを整えるとそのまま歩き去ってしまう。先に街で割り当て分の報酬を受け取って)
(その後行方をくらませてしまって)
【おつかれ、朝になったし俺はこれで。楽しかったよ】
-
これは妊娠…?
-
>>410
はーっ♡ はーっ♡ ぁ、ふぅ…はっ、あぁ…♡
(男の掴んでいた腰から手が離れるとずるずると崩れ落ちていく)
(自力で立つ事も出来ないほどに腰砕けにされて、盾に縋って熱い呼吸を繰り返すことしかできなくて)
(身なりを整え歩き去ろうとする男に声を投げかけようにも未だ残る絶頂の余韻にそれすら許されず)
(なにやら声を掛けようとするがその吐息すら込み上げてくる呼吸に奪われかき消され)
(夜闇に紛れ消えようとする男をぼんやりとした眼差しで見送ることしかできなかった)
さ、最悪……っ、ナカに、出された…っ
(余韻から僅かに体力を取り戻したアネモネは必死に精液を掻き出そうとするものの)
(膣穴の奥、子宮にたっぷりと注がれているのをお腹の内側の訴える熱で自覚する)
(その後、運良く全良な味方に発見されたアネモネは保護されその後は何事もなく王都に帰還する)
(男のことはレイプ犯として届け出をして捜索の手が伸びるものの、日数をかけても結局は見つけることはできないまま)
(アネモネはお腹の奥に渦巻く新しい息吹に重苦しいため息を吐くのだった)
【ありがとう、おつかれさま】
【あたしも楽しかったわよ】
>>411
【第四子が決まっちゃったわね…っ】
【それじゃ、あたしも今日はこれで。おやすみっ】
-
「とりまぁ、コレとこれっしょ? ん〜、あと…コレもちょうだい!」
【名前】ビスコティ=ショコラ・ティアラ
【種族】人間
【性別】女
【年齢】18
【身長】164cm
【体重】教えませんけどぉ?
【3サイズ】87(F)/55/86
【クラス】マジックフェンサー、トレジャーハンター(自称)
【好きなもの】オシャレ、冒険、魔法の勉強、他人の恋愛話
【苦手なもの】運動(戦いは除く)、メンドーなこと、怪談
【趣味】刀剣のコレクション、イケメン観察
【所属】レニストール魔法学園(一年生)
【軍の中で一番】惚れっぽい
【プロフィール・来歴】
レニストール魔法学園の一年生。
南方の島国の生まれで魔法剣術の使い手。魔法の知識と技術の為に一人留学中。
学園生徒だが期中の半分ほどは学園に居ないため留年している(二敗)。でもあんまり気にしていない。
刀剣の類に目がなく、学園を出て珍しかったり業物を求めて冒険の旅に出ている。
冒険で手に入れたり買い付けた刀剣は定期的に実家に送っている。
平時は学業の傍ら冒険の元手稼ぎの為にバイトに勤しんでいる。様々なアルバイトに手を出しているがカフェや酒場で働いていることが多いようだ。
実は南方諸国の中心家の一人娘、つまりは姫君だが(大抵めんどくさいことになるため)自分から話すことはない。
【クラス説明】
マジックフェンサー
武器レベル:剣B 魔導書C
固有スキル:魔法剣(剣で自分から攻撃したとき、ダメージを相手の「守備と魔法防御の平均値」で計算する)
南方諸国に伝わる魔法と剣術を組み合わせた戦闘術。
物理攻撃を得意とする相手にも戦える他、非力な女性でも火力を出すことができる。
【外見や装備】
南国出身の赤茶系の褐色肌にウェーブの掛かった淡い金髪のロングヘア。
赤眼でつり目が特徴的な見るからに活発そうな顔立ち。
普段は魔法学園の制服を着崩して着用している。
オシャレに目がなく私服は多数。
・ドレッドバスター
ビスコティの身の丈ほどもある大きな剣。南方諸国で採れた鉱石を使った一級品。
非力な彼女でも扱えるように血抜き兼軽量化の溝が多く掘られ、軽量化のエンチャントも施されている。
・【辟邪】
グラキウスの骨を触媒に随一の刀工ズイショウの仕上げた業物。親愛の証にグラキウスからプレゼントされた。
込めた魔力をグラキウス由来の霊炎へと変換して出力する妖刀。杖の代わりなど、魔術の触媒としても優秀な逸品。
グラキウス由来の寒冷耐性と霊属性モンスター特攻効果を持つ。
・ノースレット
上質なレイピア。王都の商店で一目ぼれして即決で購入した特にお気に入りの一品。
値段だけあって質は素晴らしい。ドレッドバスターが不向きな洞窟などの閉所の戦闘ではこちらを使う。
・光る魔剣
光る! 音は出ない! 魔剣!
周囲の魔力を常時吸い取っているが蓄える能力はなく、発光と同時に放出しているのだとか。
専ら魔力チェックと称して光るのを楽しむ玩具として扱っている。一応、魔剣の類なので普通の剣として扱うことも可能。
【目的】
・刀剣の収集
・素敵な旦那サマ探し
【希望プレイ】
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・旅先で出会った未来の旦那サマ候補と…♡
・他の冒険者とのワンナイト
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為、特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
【南方諸国】
南方の小さな島国を纏めた通称。各島のトップが集い閣議を行う共和制を取っている。
代々、女性が族長を担う習わしとなっていて諸国全体でも女性優位な歴史が作られている。
政治や頭脳仕事、家守は女性の仕事である一方で、男性は採掘や鍛冶、ボディガードが主な役割。
魔術を通しやすい特殊な鉱石が採掘される土地であり、その鉱石をふんだんに使った武具や工芸が主な生産品。
この鉱石で造られた武具を前提とした、魔法を乗せて放つ独自の剣技が流派として存在している。
近年、諸国のトップが変更になった影響で閉鎖的な環境から一転して外部との交流が盛んになっている。
諸島全体で観光業に力を入れており、近頃はリゾート地として有名になってきている。
-
いらっしゃいませ♪
(学校終わりのアルバイト)
(冒険者の集う酒場にてメイド服を着てホール業務に勤しんでいる)
-
逃げた男達を探し出し捕らえ認知させ養育費を出させるために戦い旅し続ける勇者
-
>>415
魔王を退治する! っていうのと違って地味に聞こえるかもだけど
それもとっても大切な正義だよね〜?
-
え、こんな時間に珍しい
-
素敵な旦那を探そうと思ったらレニストール在住では難しいと思うで
この国の男は下民扱いでよわよわだもの
(女達に虐げられ搾取される男は貧困ゆえ酒場の様子を窓の外から眺めるのみ)
-
ビスコだ
エッチな酒場でバイト?
-
>>417
ま〜、たまには?
ちょっとだけだけどね?
>>418
そうかもね〜
(苦笑い)
(下手にイケメンを囲おうとすると国交問題になる気もしてきた)
…ま、旦那サマ探しについては今はもう大丈夫なんだけどね
>>419
(振り返るとニコリと微笑み)
最近、またお金が必要になっちゃって〜ってカンジ?
-
なんやて!
彼氏見つけたんか!?
誰じゃ!?
-
旦那…?
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もー、しょうがないなぁ
また変なの買って散財しちゃったんでしょ?
飲み物と食事を注文するから、資金の足しにしなー
-
グラくんでは?
-
やっべ。遅くなったし……帰ろ帰ろ。
帰ってポーション作って明日の診療の支度しとかないと……
(学校帰りの3軍女子)
(目立たねえように道の隅歩いてる)
(繁華街通ってるのは学校と自宅の診療所の通り道だから。酒場とか一切関係ない人種だ)
(なのでふつーに前を通り過ぎようとしたが)
お、おおん!?
(そこで数少ない友達の顔が窓から見えた気がして焦って振り返った)
<なんでおるんじゃビスコのヤツ!?い、いいんか酒場でバイトしてるんか!?ガッコにバレたらマズくないか!?>
<あ、そっか。あいつ留年してるんだっけ。じゃあいつの歳ならOKなんかな>
-
お待たせしましたぁ。
(と、角のテーブルにステーキセットとエールを運んでから、小休止するメイド姿の幼女)
【ttps://i.imgur.com/aIbB8Cn.jpeg】
-
>>421,422,424
しーっ!
しーだってばそういうの! 恥ずかしいから!
(唇に一本伸ばした指を添え)
>>423
ヘンなのじゃありませ〜ん
かっこいいかっこいい蛇腹剣で〜す
(めっちゃ高かった)
>>425
(働く合間に知り合った顔なじみの客と談笑するビスコティ)
(ふと視線を感じて振り返ると見知った顔を見つけると)
(店の外に飛び出してフェルナの元へと駆けてきた)
どしたの?
外歩いてるの珍しくない?
折角だし何か食べてく?
(無理矢理手を取り酒場に引っ張っていく)
>>426
……にしても、リミティアと同僚になるとは思わなかったなぁ
(以前に会ったときのことを思い出し染み染みと)
-
>>427
えへへぇ…ビスコティお姉さんと一緒だなんて、意外だったけどぉ?
でも、これはこれで良かったと思うよぉ…。
(幼い見た目に反して大胆なメイド服ではあるが、当の本人は全く気にしていない様子)
-
>>426
う゛ぇう゛ぇう゛ぇ!?
<いやまておい。なんでロリガキが働いてるんだよ>
<酒出す店でいいんかこれ。もしかしてやべー店と違うんか?>
<オーナーがマフィアだったりしねえだろうな……>
(焦る。社会の闇が見えたようなそんな気がする)
>>427
う゛ぇっ、あ、ちょ……まっ………
(なんか言うヒマもない。これはつまりあれである)
(陽キャに引っ張られて場違いな盛り場に来てしまった陰キャ三軍の図である)
<どっどどどどど、どないせぇっちゅーねん……周りあれだろが!冒険者っぽいヤツらだろが!?>
<が、ガラ悪くねーだろうな…学生引っ張り込みやがって…くっ、陽キャってのは物怖じしねえでどこへでも入っていきやがる!>
び、ビスコさぁ…その…………だ、大丈夫なの?ここ……
(ぼそぼそと小さな声で席に着いて上目使い)
<こいつ、留年してるしズレてるし一軍には入ってねーけどツラはいーしな>
<わりーやつにひっかからねえのか?>
(などと、根暗なりに友達の事は心配なのだ)
-
>>429
いらっしゃいませぇ♪
(ビスコティに引き込まれてきた少女に声をかけて、頭を下げた)
-
>>428
ま、そーだよね
……それにしても、リミティアちゃんの格好って結構凄いよね
(冒険者向けの酒場と言うことで衣装にはアレンジが加えられているのだが)
(リミティアの年齢では考えられない装いについ言葉を零す)
(因みにビスコティのメイド服も一般的とは言い難く)
(瑞々しいチョコレートカラーの胸元が大胆に見える形)
>>429
はいっ、いらっしゃいませ♪
(引っ張って無理矢理敷居を跨がせるとそのまま席までご案内)
(フェルナの好きそうな角っこが空いていたのでそこに座らせ)
あはは
冒険者向けみたいなとこあるからね〜、ここ
レニストールのお店みたいな雰囲気じゃないけど、大丈夫大丈夫。アタシがちゃんと守ってあげる
見た目は粗雑? っていうか荒っぽい人多いけど優しい人ばっかりだから……あと、みんな金払いもいいし?
(フェルナの席のテーブルに腕をついて談笑モード)
(谷間を大きく露出する形のメイド服も慣れているのか気にする素振りもなく)
-
>>430
ぎ、ぎっひっ…………
(やや引きつった顔で妙な声を出した)
(それからおちつかなげに壁際の一番端っこの席に着いてキョドキョドしている)
<…どう見ても年下…だよなあ…小学生にしか見えねえ>
<あー…でもなあ。見た目ロリでも数百歳ってヤツもいるからなあ>
<こゆとこで働いても合法なヤツなのかもわからんね>
>>431
<な、なんか頼まねーとな…この流れ……>
<ど、どおする。ミルク頼んだら…「ぎゃははははは!ここはいつから託児所になったんだぁ!?」みたいな輩に絡まれる流れか?>
<でも大人の階段上って酔っ払って帰ったらママが悲しむしなぁ……>
ん、ん、ん………
あー………へ、へへ………け、ケバブサンド頼むわ………
<って、なんで飲む一択かね。食えばいいんだ>
よ、よく……こゆとこで働く勇気あるね…………
<わたしゃ無理だわ>
<ほんとこいつコミュ力たけえな。いや、高いから外国まで来て勉強したり働いたりできるんだろうな。勉強はあんまりしてねえか>
……冒険もバイトもいいけどさ。
怪我すんなよ。うちの患者になっても割り引いてやんねえからな。
(ちろっと地が出るのは陰キャでも心のハードル下がってきてるのだ)
<っつーかでけえんですが。ママには負けるな。うん。って私は何を比べてんだ>
<野郎だったらたまんねぇんだろうな。これ>
(と、谷間をチラ見しちまってやや赤面。顔、顔を見て話すんだよ。でも、コミュ障は人と目線合わせるの苦手なんだよ。わかれ)
-
>>431
あ、これぇ?
まぁ、裸という訳でもないしぃ…別に構わないけどねぇ。
勿論、ノーブラだよぉ♡
(そんな風に言葉を濁されても一切気にしてはおらず、クスクスと微笑みながら)
(おもむろに、胸元の布地を摘まむと、事もなげに捲り、膨らみかけの乳房と桜色の蕾が露わになる)
お姉さんの格好も凄いと思うけどねぇ?
(胸元の布地を直してから、手を伸ばすとふにふに、とビスコティの胸元を悪戯に突付いてみせた)
>>432
お客様のお姉さぁん…どうかしましたかぁ…?
ふふ、何となぁく…お姉さんが気にしてる事、分かるなぁ…♡
私は10歳だけどぉ、冒険者登録もしてるしぃ…依頼の一環として働いてるから大丈夫だよぉ…気にしないでねぇ♡
(ビスコティに倣って同じテーブルについて子供らしい無邪気な笑みを浮かべている)
-
>>432
結構ガッツリ行くんだね。お腹空いてた?
あ、お金は気にしないで。今日はアタシの奢りってことで♪
(エプロンのポケットから伝票を取り出すとさらさらとペンを走らせ)
(それをカウンター越しに店員に手渡すと帰ってくる)
フェルっちはこーいうとこ入ったこと無さそうだもんね〜?
お触りNGの子は何かあってもちゃんとお店が守ってくれるし?
お客の治安も他と比べると良いとこだよ、ここ
良かったらフェルっちも働いてみる?
コミュ力つけたいなら良さそうなとこじゃない?
(善意100%スマイル)
心配ありがと♪
その時はフェルっちに付きっきりで看病してもらおっかな〜?
……? ……♪
(眺めていて気になるフェルナの目の動き)
(落ち着かない場所で右往左往とするのは納得できるものの、それの向かう先に気付いて)
(フェルナが再び顔に目を戻した時には、にまりとした笑みで迎えて)
気になる?
(と、胸元に引っ掛けた指を僅かに引き下ろし)
>>433
……つまり、裸じゃなかったらなんでもいいってこと?
って、わーっ!? リミティアっ、ここはまだダメ!
サービスもいいけど、安売りするのもよくないって言われてるでしょ?
(向けられた言葉を咀嚼して、浮かび上がった結論に首を傾げてていると)
(おもむろに指先でアレンジメイド服をまくるリミティアを慌ててとめる)
改めて見るとそうなんだけどねぇ
スカートなんかは制服と殆ど変わんないし、気にならなくなっちゃった
(膝上数十センチというところなミニもミニ)
(フリルのお陰で多少はマシに見えるものの、油断すればすぐに覗けてしまいそうなものでしかなく)
ぁんっ
リミティアってば相変わらずだね……
(胸元に指が沈むと声をあがる)
(一緒に働く内によく悪戯されているからか、慣れた様子なものの)
(突然のことに上がった声に惹きつけられた客からの視線には顔を真っ赤にして俯いて)
-
>>433
お、おまっ…………おまっ……………
(唖然呆然、目の前でパイパイ曝け出してビスコの胸突いてやがるロリガキに言葉を失った)
<………い、いけねえ。いけねえ。理解できねえ突発事って脳がフリーズするってほんとなんだな。飛んでたわ>
<落ち着け。何が起きたか状況を整理するぞ。私>
<ロリガキがいきなり乳を晒した。そんでビスコの胸をつついた>
<こいつ……この歳で痴女か?やべえな…………>
き、気にすんなっても年上は気にすんだよ。
ガキがあぶねーことしてるとな………
<ぷっはー………ぜぇぜぇぜぇ………が、ガキだしなんとかまともに話せたわ…>
<年近かったら愛想笑いでへぇへぇってしか言えねえところだ>
>>434
細くっても私の歳だぞ。この時間まで大真面目に勉強してたら脳みそが疲労するわ。
(ガリガリのやせっぽちだ。めっちゃ細い。とても食うようには見えないだろうが)
(大真面目に呪術研究してると精神の方にけっこう疲労感はあるのだ。腹も減る)
<あれ、とっ、友達に奢られるって……始めてじゃね…これ。ここここ、こういう時他のヤツらはどうしてんだ!?>
<遠慮すんのか!?それともお返しすんのか!?あ、あー……た、たぶん後者…だよなあ>
わ、わりい………その…えっと……次は私が奢んよ……そのうち…あー……め、メシいこうよ……
(ぽそぽそと呟く。すげえ照れてる)
…ねーだろ。無茶言うない。
その、あれだ。ルックスっつーかビジュアルっつーかそういうのあんだろ。
貧弱ボディの三軍女子じゃ場違いだよ。メイド服が泣くわ。
(などと小さく肩を竦めた。ビスコがずいずい中に入ってきてくれるのでだんだん本音もさらせるように)
(これが陽キャのコミュパワーなのだ。陽と陰は意外と合う面もあるのかもしれない)
いっとくが痛えぞ。薬染みるぞ。泣いてもやめてやんねーからな。
我慢しろい。
じ、自分で言ってんだし。見えねえようにしろい……
(学生鞄で周囲から見えないように隠した。隅っこの席なのは幸い)
あ、あのなー…………わ、私がレズだったら妙なお誘いされちまうぞ。
っつーか嫌味か?おおん?貧乳への嫌味か?ああん?
知ってるか。嫉妬って呪術の強い材料になんだよ?おおん?
(がぶがぶとケバブサンド囓りながら、しかし毒吐きながらもしっかり谷間見ちまった。ええもんで)
<い、いけねえ。いけねえ。友達に変な欲情しちまったら大切な何かを無くしちまう気がする>
<セフレってのも友達って入ってるけど…何考えてんだ私。アホか>
(それから無言で自分の胸に手を当てて…ふにふにした。小さい。小さい。目の前の二人と比較にならないほどに小さい)
ご、ごっそさん。その…な。
あ、ありがとー……な。
(すげえ照れくさそうにぽそぽそ)
あんま遅くなっとママが心配すっから。
その、明日またガッコでな………
そっちのガキはその、ビスコをあんま困らせんなよ。
じゃーな。
(そしてキョドキョドしながら店を出て)
【メシやら風呂やらなんやかや的な時間なんだぜ。先に落ちちゃう】
【またなー二人とも】
-
>>434
んー、それでも別にいいよぉ…♡
いざとなったらぁ、手加減込みで抵抗くらいはへっちゃらだもぉん♡
んひゃ…えへへぇ…そうだったねぇ…ごめんなさぁい…♡
(年上で、先輩でもあるビスコティから注意されれば、それには素直に従い)
(改めて胸元を直して、えへへ…と朗らかな笑みを浮かべていた)
だよねぇ、だよねぇ…♡
お姉さんのスカートも、少し捲るだけで中が見えそうだもんねぇ♡
(同じく丈の短いスカートを穿いている同士、そこを指差しながら尚も楽しそうにクスクスと笑みをこぼしている)
(隙あらば捲ってみようか、とか良からぬ事を考えているものの一応抑えている模様)
ふふっ、お姉さんの可愛い声が聞けちゃったぁ♡
(シフトが同じ時には、幾度となく性的な悪戯を仕掛けている幼女)
(今回も楽しそうに笑みながらも、やりすぎはよくない、と踏んでいるのでそれ以上は何もせずにいた)
>>435
………♡
(何やらフリーズしているらしきフェルナを見据えると、何やら意味深な笑みを浮かべていた)
ふふ…お姉さん、ありがとうねぇ…♡
そんな気遣いもぉ、嬉しく感じられるかなぁ…♡
…はぁい、お姉さんもぉ…またねぇ…♡
(ありがとうございましたぁ♡と声をかけてから、店から出ていく彼女へ深々とお辞儀をして見送った)
【うん、お疲れ様だよぉ…♡】
-
最近の若い者は進んでるのう
-
>>437
あ、お婆ちゃんだぁ♡
いらっしゃいませぇ…♡
(笑顔で見上げながら出迎える)
-
>>438
こんばんはじゃなリミティア
(椅子に座り)
若いのにセクシーじゃのうお前達は
-
>>439
はぁい、こちらの席にどうぞぉ♡
(傍らの席に通すと、腰を落ち着かせる彼女に緩い笑みを向けた)
えへへぇ…私はまだ子供だけどねぇ?♡
でも、お婆ちゃんの方がセクシーじゃないかなぁ…♡
-
>>440
では失礼してもらうぞ
(椅子に腰をかけにっこりと微笑みを向けて)
そうじゃな、ワシは見た通りの大人じゃからのう
お前も成長すればよりセクシーになるぞ?ほほほほほ
-
>>435
確かに、頭使ってもお腹すくもんね〜
それじゃ、これ! アタシのサービスってことで!
(フェルナの料理ができたのかカウンターと往復して)
(ケバブサンドとサラダ、オレンジジュースの3点をテーブルに)
んー? なに?
(ぽそぽそ喋りだしたのに気づきテーブルに身を乗り出し顔を近づける)
(お誘いの言葉にぱっと顔を明るくして)
うんっ、どっかいこ!
こーやって誘われたことって無かったから嬉しいな〜!
(嬉しさ余る勢いで抱きつき褐色谷間に思い切り顔を埋めさせた)
そうかな〜?
フェルっち、ちゃんとすれば人気出そうだけどな〜?
髪切って、背筋しゃんとして笑顔作ればもう完璧って感じに見えるけど?
あと、フェルっちみたいな子の方が好きな人も居るし?
(最後の一言含めて善意100%継続中)(フォロー…というか紛れもない本心なのだが、聞かれてなくてよかったかもしれない)
え!?
そこは痛くないように優しく〜とかやってくれないの!?
あー
見せてるってトコもあるから……♪
流石にここまでは……だけどね?
(鞄で隠されたのをいいことにフェルナしか見えてない目の前で引っ掛けた胸元を引っ張り)
(谷間の先の真紅のブラの縁まで覗かせてから、ニカリとはにかむと元に戻して)
そこはフェルっちを信用してんの。冗談だから
アタシだって女の子同士は『あんまり』経験ないし?
……ぇ゛
いや、えっと…その……なんか、ごめんっ
(珍しく捲し立てる姿にたじろいでいる内に)
(制服越しの胸に手を当ててふにふにと確かめる動作)
(そっち方面の興味もちゃんとあるって知って安心した一方で、相当に拗らせてる様子に居た堪れなくなって目を逸らした)
うんっ! また明日!
(食べ終えたフェルナを手を振り見送る)
……明日、ちゃんと学校行かなくちゃね
>>436
んんん〜?
おねーさんちょっと心配だよ
リミティアなら問題ないんだろうけど
(流石のアタシも……というか、割とマトモ側だと思ってるアタシには考えられないことだ)
(この酒場に全裸で居たら…と想像してしまい好奇の目線が無数に刺さる様子に身震いして)
(……いや、どっちかというと衛兵とか学校とか親に連絡がいく方が怖くてできないな、と)
安売りはダメだよ〜?
『あっち』で高く買ってもらうのが大事なんだから…♡
(酒場の2階へと続く階段を示して)
(……フェルナが帰った後でよかったかもな。なんて思い)
リミティアのもすっごいよね〜?
(エプロンが無ければ太腿が全部見えてしまっていると言っても間違いでないほどのショート丈)
(背後もギリギリお尻が隠れるくらいの裾に……おもむろに手を伸ばし軽く捲って)
(瑞々しい肌をさっと一撫ですると元に戻して)
……さっきのお返し
ここではやめてよぉ
恥ずかしいんだから〜!
(そう言った様子に惹かれた男がビスコティを購入することも珍しくなく)
(そういう意味では売上に貢献していることからある程度のスキンシップは許容されているのだ……)
じゃ、アタシもシフト終わりだから
リミティアはもうちょっとだっけ? 頑張ってね〜?
(はにかみ手を振るとバックヤードに帰っていった)
>>437
いらっしゃいませ〜、ごゆっくり♪
(帰りがけに笑顔を振りまく褐色娘)
-
>>442
ん、お邪魔しておるぞ
(帰りがけの店員に笑顔を送り)
-
【ごめんなさぁい…急用で離れないといけなくなってぇ…半端な形で帰る事になって、本当にごめんなさぁい…】
【少しの間だったけど、ありがとうねぇ…お邪魔しましたぁ】
-
>>444
【ん、気にするでないぞ】
【急な用事だから急用と言うのだからな】
【ではではまたじゃな、お疲れ様じゃ♪】
-
【名前】アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】12歳
【ジョブ】神官
【レベル】15
【身長】135cm
【3サイズ】65/51/68
【外見や装備】
腰まで伸ばした銀色のストレートヘアー、長い睫毛のつり目に金色の瞳、開いた口にはギザギザの歯
発育不良気味な身体を豪奢な装飾を施された白の法衣で包み、護身用の細剣を腰に下げている
神官らしく慎みと慈悲深さを感じさせる佇まいをしている……つもりだが所々の言動や所作から育ちの悪さが滲み出てしまう
【参考イメージ】
https://postimg.cc/8jPmTZYD
【特殊能力】
行使する奇跡は治癒系特化
特に自己治癒に関しては来歴から祝福が盛られた疑惑があり頭が半分くらい残っていれば全身を修復可能
改造された身体を慮った結果「人間として正常な状態を保つ加護」を与えられたらしくデバフの類にはめっぽう強い
半面強化系の法術や他者治癒は(聖女の中では)特筆するほどの才能はない様子
元の身体能力は見た目通りのへなちょこだが意外に素早さはあり、身体強化の法術を使用した速度重視の戦い方が比較的得意
奇跡の悪用に近いのでやりたがらないが、最強の戦術は持ち前の治癒力を活かした聖女らしからぬゾンビ戦法
【備考欄】
巡礼の旅をする「聖ハイリヒムタリ法国」の聖女
12歳という若さで危険な旅に出なけらばいけなかった理由は本人にもわかっていないが
新しいものが色々見れるし息苦しい生活からも抜け出せてラッキーと考えている割とおてんば思考で好奇心も強い少女
しかし聖ハイリヒムタリの聖女として相応しい振る舞いも心がけているので普段は大人しめ
一般常識も抜け落ちているような知識量に反して妙にシビアな価値観を持ち、見た目の幼さもあってアンバランスな印象を与える
本人も知らないその正体は人間を基として様々な人体改造を行われた人造聖女
聖人の威厳を損ねると聖人認定に反対し、偶像としての純粋なる聖人を創らんと画策する勢力があり
身寄りのない貧民街の孤児から選別され、失敗となった弐式から新技術を投入した人間ベースの参式試験体
外部からの刺激が少なく温度湿度が完璧に整った清浄な空間で栄養補給を受けながら身じろぎもしない生活を送ればほぼ不老
もちろんそんな机上の空論が実現することはなく、旅をする彼女は少し成長が遅くて代謝の必要性が薄いだけの少女
来歴は公にできたものではなくともその精神と祈りが本物である証として女神ファルメルの加護を受けている
偶像の聖女として処女懐胎を再現するため純潔の再生機能があったが、人間らしくあるよう加護によって性能を落とされており同意の上での交わりの場合は再生しなくなる
【夢・目的】でっかくなる、諸国漫遊、巡礼の旅を終えること
【希望プレイ】会話、戦闘、相談有で色々、手や口での奉仕、陵辱、異種姦、獣姦、輪姦等々
【NG】ハードなグロリョナ、大スカ、汚い系、確定ロールの多用
-
(仕事終わりの市井の人々や冒険者から比較的無害なごろつきまで)
(様々な顔ぶれが集まる大衆食堂、その扉を開いて小さな白い影が入ってくる)
(低い背丈、どう甘く見積もっても十と少しの年齢の白い法衣を着た少女)
お邪魔します、旅の神官のアンジェリーナと申します
少々場違いかもしれませんがこう見えて冒険者登録も受けていますので、お気になさらずお食事を続けてください
(当然集まる視線を受けきょとんと金の瞳を瞬かせて一拍)
(両手をほっそりとしたお腹の上に置いて丁寧なお辞儀をすると、左腰の細剣に片手を置きながら自己紹介)
(集まっていた視線が少しずつ散っていくのを感じれば旅の疲労と空腹を癒すために空いているテーブルを探し始める)
-
シスター系の女の子が多いんですな
世界は教会に支配されている?
-
【とと、席を外しておった……】
>>446>>447
おや、こんばんはじゃのな
見た所この辺りは初めてかのう?
困ったら街のもの達に声をかけると良い
色々と答えてくれるであろう
(NPC的な台詞回しで挨拶してみる狐美女)
>>448
教会か……
悔悟者(教会と聞いて奇蹟か?と剣を取ってる悔悟者)
-
>>448
支配……というのは穏やかな言い方ではありませんが
信ずるものを全く持たない人は少ないと思いますから、信仰が人々を律し、導いている面はあるかもしれませんね
あ、給仕さん
なにかお値段が手ごろで量のある食事と一番おいしい飲み物をお願いします
(空いている席を見つければ腰を下ろし、メニューの確認もせず近くの給仕に声をかける)
(なにがあるのかはわからないけど、とりあえずおすすめを頼んでおくのを旅先での楽しみにしている)
-
>>449
(注文をてきとうにしようとすれば落ち着いた女性の声に振り向き)
(大きな狐耳と尻尾に視線を二度動かして獣人をあまり見たことがないと表情で教える)
こんばんは!
はい、こちらには今日着いたばかりでして
宿はどうにでもなると思いますから、まずは英気を養おうかと
……それではお言葉に甘えまして、このあたりの特産や食事となると何があるのでしょうか?
(食堂には人も多く、冒険者と思われるヒト族も多い)
(あまり遅くならなければ空いている宿も見つけられそうと思いながら、最悪雨風さえ凌げればとも思いつつ……)
(親切な女性の声に頷けば、注文を一旦取りやめて目の前の女性にもおすすめを聞いてみる)
-
>>451
(こちらを見てくる視線の奇異な物をみる気配におそらく人間以外の種族を見慣れていないのだろうと感じてプロフィールは>>121と)
この辺りはモンスターも危険なものは少なく、初心者向けの魔法なダンジョンも多い
旅の拠点にするにはうってつけの地域じゃ
食事が済めばギルドに登録しに行くと良い、色々役に立つ情報も仕入れれるぞ?
ふむ、このあたりの特産品かつ食事だと暴れ牛鶏のステーキやオムレツ等かのう
味も絶品じゃし精もつくからな
(後冒険者の多い地区故に酒場が宿屋も経営している所が多いと伝えて)
-
>>452
ご丁寧にありがとうございます……お名前を伺っても宜しいでしょうか?
私はアンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア、旅の神官をしているものです
(周りの活気を見れば拠点とするにはうってつけという言葉もすんなりと入ってくる)
(市井の人々に冒険者が混ざって、目立った荒事も見られないというのは治安の良さの表れ)
(もちろん表通りから離れればアングラな雰囲気を醸し出す店もあるかもしれないけれども)
ふむふむ……それでは、両方はさすがに……むぅ……暴れ牛鶏のステーキと、おすすめの飲み物をお願いします
(街の情報を耳に入れながら少し悩んでから注文を)
(容量が少ないのでお肉と卵のセットは厳しいもので……)
-
>>453
アンジェリーナじゃな?ふむふむ、旅の神官か……
ワシはヤマブキ、まあ名前からわかる通りここより極東の国、ヒノモト出身の霊獣じゃ
よろしく頼むのう?アンジェリーナ
(極東ヒノモト出身者はこの辺りでも珍しくはないが、彼女はこの辺り出産ではないようなのでそう説明し)
おっと、この辺りは整備も行き届き警備も万全だから安全じゃが
西の区画にはあまり柄が良いとは言えぬ連中の溜まり場がある故に、あまり興味本位で近づくでないぞ?
(心を読んだ……というわけではないがなんとなく表情からそんなことでも考えているのかなと食事を注文するアンジェリーナの表情を読み取りそう付け加える)
ワシも何か飲み物をじゃな……大吟醸はあるかのう?あ、ない……仕方がない、麦酒でも頼むとするかのう……
-
>>454
はい!よろしくお願いします!
極東の国、ヒノモト……ヤマブキさんはずいぶん遠いところからいらっしゃったんですね
それに霊獣ですか……?失礼ですが獣人とは異なる種族なのでしょうか
(大陸の西方に位置する聖ハイリヒムタリ法国からは遥か遠く)
(霊獣という聞き慣れていない単語に、失礼と思いながらも疑問符を浮かべて問い返してしまい)
そんなそんな、安心してください!
路銀が尽きてしまったわけでもありませんから、空き家とかいい感じに雨風が凌げそうなものを探したりしなくてもいいですしー
(忠告の言葉に朗らかな笑顔歯を見せながら手を振って否定のようなそうじゃないような言葉を返し)
(給仕から運ばれてきたフルーツミックスジュースに口をつけて)
-
>>455
うむ、まあ色々あってのう
今はこの都から少し離れた村に定住しておる
霊獣は……そうじゃな、確かに大陸西部ではあまり見かけぬのう
ヒノモトに大陸東部の東天、
-
>>455
うむ、まあ色々あってのう
今はこの都から少し離れた村に定住しておる
霊獣は……そうじゃな、確かに大陸西部ではあまり見かけぬのう
ヒノモトに大陸東部の東天辺りでならよく見かけるが……まあ精霊と獣人の特性を併せ持つ種族じゃ
(そのため霊力魔力といったものが非常に高い種族だと説明し)
(幻獣とはまた違った種族であるとも説明する)
ふむ、なら良いかのう?
まあ今夜は酒場の宿にでも泊まり、明日借家を探しに行くと良い
冒険者用の格安物件もおおいぞ♪
(途中送信すまぬ)
-
>>457
他の国の方々も色々な事情があるんですね
精霊と獣人のハーフ……というのとは違いますし、エルフとハイエルフのような関係に近いのでしょうか
ご教示頂きありがとうございます、まだまだ私の知らないものはたくさんありそう……あれ?
私が西部出身だとお話ししましたっけ?
(霊獣の説明を受けて雰囲気でかみ砕いてなんとか理解をしようとしながら途中で放棄して)
(とりあえず獣人とも精霊とも幻獣とも違う、という点だけをしっかりと覚えつつ)
(大陸西部という言葉にふと出身を話した記憶がないのに気づいて)
なるほど、酒場なら夜間までやっている場所もありそうですね
街を少し見回ったら近場の酒場に併設されている場所を探してみます
(ちびちびとジュースに口をつけながらアドバイスにうんうんと頷き)
(今後の予定を考えていれば注文の品も届き、ナイフとフォークを両手にいそいそと法衣が汚れないようナプキンを首元に)
-
>>458
世の中色々……ということじゃ、ホッホッホッ♪
(既に過ぎたことである嘗ての大戦の事は話さず)
ふむ、その考えが一番近いかもしれぬな
まあ普通の獣人を人とするならワシ等霊獣はエルフに近いかのう?
(見下しているとかではなく長命種かどうかといった感じで)
世の中広い、これから見聞を広めてゆくがよいよい♪
む?ああ、王都近辺も大陸の西部に当たるからのう
西部のより西の方出身ということかのうお前さんは?
(長生き種族である獣人とだけ思っていれば良い良い)
うむ、それがよかろう
なんなら24時間経営の酒場もあるぞ?
まあ流石にそう言った場所は少ないがな……
(夜行性種族が経営しているタイプの店はそう言う所もあると)
-
>>459
(人に対するエルフに近いとなると目の前の女性は一体何歳なんだろうか?)
(――と浮かんでしまう疑問に蓋をしつつ)
(人造聖女であるこの身はどちらかと言えばそっち寄りだという自覚もないまま)
そうですねー、せっかく色々な街を見て回れるのですから
巡礼を忘れてはいけませんけど世界を知るのも大切にしないといけませんよね
ああ……確かに、ヒノモトの国から見れば大陸自体が西の国ですもんね
はい、出身は大陸西部、聖ハイリヒムタリ法国になります
(特に隠す理由もないので出身を明かしつつ、キコキコとステーキにナイフを入れていき)
一日中とは……むぐむぐ……
酒場は夜間に営業するものですが、朝も昼も働いていつお休みを……?
(ステーキを一切れ口に入れながら24時間営業という)
(規則正しい生活を良しとする聖ハイリヒムタリではほとんど見かけないような形態に驚愕するコメントをこぼして)
-
>>460
ん?どうかしたかのう?くふふ、ワシの何が気になるのじゃ?うん?ほれほれ言ってみぃ♪
(お、何か疑問が浮かんだ雰囲気のアンジェリーナにそう笑いながら問いかけるヤマブキ)
うむ、折角の旅ならば愉しまねば損じゃぞ?
ワシもこの歳になり世界を色々見て回ったが驚くことばかりじゃったな
聖ハム……ハムオイシ?うぅむ、中々難しい名前の都じゃな
いかんいかん横文字が苦手だと知られればボケ老人とおもわれてしまう……
(麦酒をチビチビ飲みながらそうぼやきつつ)
この都から北西に進んだ場所に火竜の山と呼ばれる場所があり、その麓にワシが納める村がある
気が向いたら足を運ぶと良いぞ?
昼間は一般的な種族を雇って、そのものが定食屋として仕事しておるのう
ローテーションで年中無休24時間やっとるから近隣の住民とトラブルが起こる場合も多々ありなようじゃが……
(コンビニか!といったお店も少数ある模様)
(こういった大きな都ゆえにそう言った不健康そうな店の需要も高いのである)
(とと、今夜はそらそろ眠気も強まってきた……ではまたのう?コンコン)
-
>>461
い、いえっ、なんでもありませんよ?
そんな失礼なことを考えたりなんてまさかぁー……
(エルフに近いとなれば年齢なんてもう気にしていないだろうと思いつつも)
(あったばかりで親切にしてくれた女性に聞くのはさすがに失礼だと目をそらして楽しそうな笑みから逃げながら)
やっぱり結構な……ん゛んっ!
いえ、なんでもありません……なんでも……
大陸西部も少し慌ただしい地域がありますし、こちらまで来る人は少ないのかもしれませんね
(この歳とか老人とか気になるワードに反応してしまうのを咳払いで誤魔化しながら)
(司祭様……育ての親から聞いた大陸西部の状況を思い出して、強い治癒の奇跡を行使できる聖人ほど外には出ないだろうと納得して)
はい、火竜の山ですね
……私のレベルで近づいていいのかちゃんと考えてから向かってみようと思います
なんという労働環境……
いえ、人が集まる場所だとそうまでしないと雇用が生み出せないのでしょうか……?
(火竜というちょっと物騒な単語に、近づいていい場所なのか判断がつきかね曖昧な返事になってしまう)
(それでも村があるなら大丈夫なのだろうと後で寄ってみようと考えながら)
(24時間営業の過酷な労働環境に戦慄しつつ霊獣のお姉さんとの交流を深めるのでした)
【こちらこそお話ありがとうございました!おやすみなさい〜】
【私はもうちょっとだけお食事タイムというていで居てみます】
-
(酒場の天窓から乳房をガラスに乗せてコッソリ眺めるサキュバス)
あらあら…こんな夜更けに幼い子が…大丈夫かしら…?
って…何か普通の子とは違う匂いがするわねぇ…クスクス…
【初めまして?とりあえず一言通過ね。この世界、楽しんで頂戴?】
-
>>463
……?
なにか妙な視線が……むぐむぐ……
(残り半分になったステーキを切り分けて温かいうちにと食を進めながら)
(戦闘向けでなくても聖女としての本能か邪な気配を感じるけど……)
(こんな場所で何か起きるわけでもないと理性が直感に蓋をして食事を再開してしまう)
【初めましてですね〜、この世界の色々を楽しめたらいいなと思います】
-
……ふぅ……様々な素材を混ぜた濃い味付けのソースに、ほどよく脂の乗ったお肉、素晴らしいものでした……ごちそうさまです
(食事を終えて口元の汚れを拭くと満足げな息を漏らして席を立ち、今夜の宿を探すために食堂を出るのでした)
(眠気も強まってきたので今夜はそろそろ失礼します)
-
ふぁ……あふ……ん〜〜〜………
(ちょっと寝惚けてお庭に出てくる6歳)
(寝間着の白襦袢姿でふらふら)
(井戸水で顔を洗って白髪に水が滴り)
いささか早い…もとい遅いお時間なのであるね。
-
ふしゅふふふ、相変わらず汝はそそるのう?
(ぬうっ、と闇の中から這い出てくる黒白巫女装束姿の邪神)
【メシェート「こんばんはじゃな?儂でも良かったのじゃが…どうにも悪戯心の方が勝ってしまうようじゃな…かかか」】
-
>>466
あら…こんな夜中に起きてて…
(ふわりと夜空から降り立つサキュバス。着地と共に軽く乳房が揺れる)
寒くなって来たから、そんな姿じゃあ風邪引いちゃうわよ?…クスクス…
(妖しく微笑むサキュバスの佐賀は寒空なのに布面積が少ない衣装で)
それとも、おトイレかしら?…一緒にしちゃう?
(軽く腰を下げて股布をずらし…指で「くぱぁ」)
ウフフ…冗談よ?
って、やっぱり結界が強いわね…
…じゃあね、おやすみなさい?…クスクス…
(微笑むと夜空に消える)
【何か勝手に書いててアレだけど…一言通過ねぇ】
-
>>467
どっ、どどどどど、どうしてどうして。
(この邪神。もしかして、いやもしかしなくても。ぺどふぃりあさんなのであろうかと)
(ミカドは焦って後ずさった。ばらんす感覚鈍いのかそのままコケて尻餅をつき)
(だ、誰か助けに来てくれぬものかと左右をきょときょと)
【やや、ども。そこはどなたでも。同時出しだと汝とメシェート殿がばとるになるのであろうか…?】
-
>>468
ふぁっ!?
あ、これはどうもご親切に。季節の変わり目は大事にしないといけないのであるね。
(しかし種族柄とはいえ寒くないのであろうかなと)
はてさて。余がしちゃうと答えたら汝はどうしたのであろうかな。
(6歳児に何を見せているのであろうと心の中で突っ込みつつ)
(されどもガン見するのもいささかどうかとも思ってちょっと顔を赤くした)
って、待って待って待って待って助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぇぇっ!
(余の結界は強大な者には通じぬがノヴェラ殿にはいくらかは通じるらしい)
(あ、この方。れべるはそこそこくらいなのだろうか)
(いやそれどころではない。もうどなたにでも頼り縋る気持ちで両手をぶんぶん)
【いやいやいや、お声がけ頂けること。嬉しいものであるよ。良かったら寄ってって】
-
>>469
どうして、とな?
ふしゅふふふ、汝の霊気は美味じゃからな?そそるのは間違いない事じゃ。
(仮に逃げられても追うのは容易い)
(容易いが…何やら勝手に転けてくれたので、そのまま詰め寄ると眼下にその幼い姿を押さえ)
(辺りを見回す姿にくつくつと微笑む)
ふしゅ…ふふっ、こんな時間に誰が来るものかの?
さて、久々に下の口から霊気を頂くかの?
(そう言って襦袢の股間に手をかけて捲り上げようと…)
【メシェート「そうかの?ならばこやつで付き合ってもらうとするかの。…無論じゃ、怪獣大決戦並みのバトルが起きるじゃろうて…」】
-
>>471
あああああああ……あの、余…………
汝の充電器じゃないんですけど……………
(涙目でどうにかならないものかと思案中)
(鰯の頭でも食わせておけば満足してくれないものかと)
(割と死にかけたりもしたので恐い。とても)
ぴっ………………や、やめた方がそのあの。
よっよよ、余さっき厠行ったばかりだしおしっこくちゃいからっ
(もう何を口走っているのか)
(捲り上げられると細く折れそうな脚が剥き出しに)
(僅かに見える6歳児の未熟な筋はぴったり閉じられ小さく幼い)
-
>>472
ふしゅ?
何を今更…汝から霊気を搾取するのは定められた事じゃからな。
とは言え、吸い尽くしては元も子もない…じゃから、時としてギリギリを攻めるのじゃが…。
(と、勝手な物言いで邪悪な笑みを浮かべていた)
残念じゃが、霊気を頂く分には何の問題もないからのう?
(股間をさらけ出させた後、何やら口走るのを鼻で笑ってみせ)
(そのまま手を伸ばして…指先で、幼い秘所の筋を擽るように撫で始める)
-
>>473
(それ、汝が定めた事ですよね?)
(と言いたいが言えない。異界の勇者とか召喚できるよう神通力の修行した方がいいのだろうか)
(しかしちょっと厳しい修行したら体調崩して死んでしまうかもしれない)
ぴっ………
(小さく身を竦ませた。乳幼児の縦筋に触れられるとびくっと身を震わせ)
あっ、わっ、ひ…………………
(そんなんしてたらそう……これ、まずい。波がきちゃう。そう……ほんとに尿意を催してきた…)
-
>>474
…何か、言いたげな顔じゃの?
構わぬのじゃぞ?言ってくれても、のう?
(何処か、訴えてくるような…そんな素振りを見せる姿に)
(首を傾げながら、言葉を返してみせる)
ん?どうしたのじゃ、そんなに震えて…。
よもや、早くも気持ちよくなってきたかの?
(ミカドの状態も露知らず、遠慮なく指を動かして、幼いクリトリスから尿道、膣口まで更に押し込むようにしながら指先でくちゅくちゅと弄り続ける)
-
【改めて来てみたら…】
【流石に乱入して夜刀神ちゃんをバックで挿入…なんてアレかしらね…】
【とりあえず「あんまりオイタしちゃうと、背後から乳房揉んでアナル挿入しちゃうぞ?」と言う「気」みたいなのを送っとくわね】
【と言う訳で通過ねぇ】
-
>>475
らめっ、だめっ、も、も、漏れちゃうからぁぁ………
(6歳のお姉さんともなると漏っちゃうのはさすがに恥ずかしいのです)
(口に出すのも恥ずかしかったが)
あっ、だから……ひんっ……ぁ
ふ、ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁ……………
(指先で秘所を弄ばれ続けて大きく体を仰け反らせ)
(ひくつく6歳児の筋から幼女の黄金水が漏っちゃった)
あああああああああああ…………
(涙目。特殊な人によっては嬉しいかも知れない小水が邪神の指から腕を濡らしていく)
ひゅっ………
(そして意識が飛んだ)
(複数の足音と誰何の声が聞こえてくる)
(寝室に姿が無い事を案じた巫女たちが探しにきたようで)
【やや、そろそろ眠気来ちゃったからこれにてこれにて。またねなのであるね】
-
>>476
【いえ、遠慮無くどうぞ。やっちゃってください。たまにはとんでもない目に遭えばいいのです】
【いやほんとに余的には立ち寄って混ざっていってくださると嬉しいのであるよ】
【汝ともゆるりと時間を持ってみたいものであるのだね。ではでは】
-
>>476
【メシェート「かかか、それでも構わぬがの?まぁ、今回はこれで退くからまた今度…かのう」】
>>477
んむ…ふしゅ?
ああ、成る程…そういう事かの。
(ちゅく、ちゅくと湿り気を帯びた秘所を弄り回し、楽しんでいたが…ちゃっかり同時に霊気も吸い上げており)
(ぐぢゅ…と奥まる感覚と共に、尿道から温かな黄金水が迸るように溢れ返ると、指から手、手から腕と伝って流れ落ちる)
(涙目になって震える様は更にそそられるかの感覚があり、放尿の最中にも霊気を追加で吸ってしまうと)
(不意に糸が切れた操り人形のように力なく倒れ込むのを見ると、何事もなかったようにミカドの佇まいを直し、そのまま闇の中へと消えていった)
【と、いう訳で今夜も付き合ってくれて感謝じゃのう、ふしゅふふふふ…】
【では、お疲れ様じゃて】
-
(レニストール王宮にて…)
対魔忍の女騎士さんがにっくき魔王軍のアスネを偵察するための記録水晶をセットしてくれました。
果たしてどんな情報が得られるか…
受信用の記録水晶に魔力を流して…あ、再生されて……ひ、ひいいっ!?
(流れたのは>>22の映像。あまりにもおぞましい笑顔のアスネに、魔王軍のゴブリンと結婚しろと言われて…つい悲鳴を上げてしまった)
ぐ、ぐぬううぅぅぅ……わ、私のことをどこまでもコケにして…!
ぜ、絶対に許さないわ! なんとしてでも、魔王軍もろとも討ち取ってみせる!!
メル「まあまあ……ゴブリンの男根っておっきいのねぇ…イケメンな殿方に付いてたなら我慢できそうだけど〜」
お母様! バカなこと言ってないで、魔王軍をやっつける作戦を考えましょう!
むぅぅ…しかし三人寄れば文殊の知恵とも言いますから…
魔王軍を打ち倒す作戦をもっと多くの人から聞いてみてもいいかもしれませんね…
(相変わらずな魔王軍絶対〇すガールぶりである…)
-
エルフィミアがゴブリンにぐちょぐちょに犯されると聞いて
-
1 国家総動員発令
壮健な男女を兵役に就け、そうではない人も後方支援や武器の生産、兵糧のための農業をさせる
ニートは全員強制労働で戦力を増強する
国民の自由や平和は死ぬ
2 すげえ魔法を使う
異世界から魔王に張り合えるようなすげえ神やら異次元生物を召喚する
なんかコントロールできなくってえらいことになる
3 わからせ種付けおじさんブサメン勇者を探す
アイリスとアスネの問答で存在するかも知れないと語られた謎の勇者
対アスネ特効っぽい
-
>>481
い、いやああぁぁぁっ!
(つい想像してしまう…花嫁姿の自分の隣にいるゴブリン…そしてドレスが引き裂かれ…)
そ、そんな展開には絶対にしませんからね!
>>482
な、なるほど…これも一応作戦案の一つとして覚えておきましょう。
国家総動員…まあ、これは最後の手段として…
すげえ魔法が簡単に使えたら苦労はしないんですけどね。お母様にお願いするしか…でもやる気がないからなあ…
種付けブサメン…勇者……
そ、それが現実的に一番現実的な案なのが悲しいですが…アスネを倒すためならやむを得ないのかも…
メル「い、いやよ〜! どうしてわざわざブサメンなんか探さないといけないのよ〜!!」
-
いるかいないかわからんものを探すより
いるものを育てるのです
その辺にいるタダのブサメンを集めて鍛え育てあげ
性技や精力、女子堕とす力を育成し
そうして完成したわからせおじさん勇者をもって魔王軍の女子モンスターたちを倒すのです
なおイケメンはだめです
女子モンスターが喜んでしまいます
-
>>484
そんな作戦が果たしてうまくいくのかしら…普通にやられてしまいそうな気がしますが…
ブサメンの人たちがそんなに強いとも思えませんし…
メル「レニストール国内のブサメンを集めて突撃させて名誉の戦死を遂げさせれば、結果的に国内の殿方みんなイケメンにできるかしら〜?」
さ、さすがにそれはかわいそうですが、
魔王軍の女子モンスターおよびアスネを倒すには、ブサメンの男性の皆さんが適切なのかもしれませんね…
(一応メモしておくエルフィミア。いざとなればブサメンを使って魔王軍を倒すつもりである)
-
弱くても媚薬を使うとかモンスターの家族を人質に取るとか卑怯戦法を使って
そこから調教ルートに突入するのがわからせブサメン勇者の戦法なのです
だから弱くてもいいのです
そして調教ルートに突入できれば魔王軍の幹部は女子ばかりだから極めて有効な作戦になるのです
これぞエロゲ道
-
>>486
エッチなゲームからアイディアをもらってるんですか…?
いくら敵とはいえ、家族を人質に取るなんて正義の魔法使いがやるようなことじゃありませんよ!
(ジト目でにらみつけるエルフィミア。さすがにそんな卑怯な手を使う気にはなれない)
メル「でも負けたらゴブリンと結婚式よ〜? 夜はゴブリンのたくましい男根に貫かれて、アソコが裂けちゃって…」
や、やめてくださいよお母様! くぅぅ…有効な手段ならそんな手を使うのも仕方ないのかしら…?
仕方ないですね…とりあえず、戦える男性の戦死を集めてきましょう。顔のあまり良くない人を中心にして…
(とりあえず部下にそのように命令するエルフィミア。果たしてブサメン軍団は役に立つのだろうか?)
-
ショタをゴブリンに変える魔法を唱えればメルおばにダメージが入るはず
-
おばさん連呼で精神ダメージは入るはず
-
(母様にもダメージいきそうだなと思ってしまった……)
-
>>488
メル「ふ、ふざけんじゃないわよ〜! そんなことは絶対に許されないのよ〜!!」
「将来のイケメンな殿方を…しかも今でもとっても可愛くて抱きしめても気持ちいいショタな殿方を…」
「ゴブリンなんかにさせないのよ〜!!」
……お母様? 大人の男性とあれこれするのはまだ許しますけど…小さい男の子に手を出すのはさすがに許しませんよ…?
(エルフィミアの倫理観はさすがにまともだった)
>>489
お母様は年齢を気にしているんですから…あまりそんなこと言わないであげてくださいね…
でもお母様も気にしすぎだと思いますよ。誰だって加齢はするものですし…
年をとっても魅力的な女性はたくさんいますから、若さだけが美しさじゃないと思います。
お母様ももっと性格とか、倫理観とか、そういうところを直せばきっと素敵な女性として扱われると思いますよ?
メル「ぐぬぬぬ〜若い子がずけずけと〜! 悔しいのよ〜」
>>490
あら? 騎士様の弟さんのライハくん…ですよね…?
な、なんだか女の子に見えるような…
-
>>491
いや、オレは一人っ子だけど……
……それは、その……い、色々あったんです、はい……
(王族なので若干丁寧な口調でしゃべる元男のふたなり少女)
-
おばさんおばさんおばさんおばさん
-
>>492
そ、そうでしたか。失礼しました。別の方と間違えてしまいました…
私はレニストール王国第一王女のエルフィミアと申します。よろしくお願いしますね。
(にこりと笑うエルフィミア。女の子として一応は扱っている)
メル「うう〜将来イケメンな殿方になるであろう、男の子が女の子になっちゃうなんて〜酷いのよ〜」
なんとかライハくんがお母様の獲物になる未来は避けられたと考えましょう…
>>493
メル「ぐぬああぁぁ〜4回もおばさんって言ったのよ〜! コ〇ラだって3回までしか言ってないのよ〜!」
何をわけのわからないことを言ってるんですか。
名無しさんもほどほどにしてあげてくださいね…お母様も最近は丸くなってきたところがありますけど、
怒ると怖いところもまだまだありますから…
-
ライハは男に人気だから連れ去られそう
-
クロウディアがパラ子と仲良さげなの微笑ましい
-
ブサメン軍団が四天王の女達を倒したらブサイクの社会的地位を上げざるを得ない
つまりエルフィミア様とブサメン勇者の結婚を持って男女平等が実現
レニストール・ブサメン二重帝国が成立する
時にブサメン暦元年の出来事であった
-
>>494
あっ、どうも……オレはヒノモトの霊獣姫ヤマブキの息子、ライハって言います
……娘じゃなくて息子です……そこは間違わないようお願いしますエルフィミア様
(女の子として扱われていると感じそう釘を刺しつつ)
オレだって好きで女の体になったわけじゃないですからね!近い内に絶対元の男に戻りますから!
>>495
男に人気って……そ、そんな訳無いだろ!?
そんな風に見られたのなんてギルドの後輩冒険者達ぐらいだからな?今のところ
-
もう諦めて女の子になれー
-
男より女に食われまくっているんですが
元男なだけにショタ要素残したボーイッシュ女子なのが女達にとってたまらんのだろう
-
年上から年下まで見事に食べられまくってるライハちゃん
-
>>499
いやならないからな!?
オレは男に戻るから絶対!
うん、絶対に!
>>500
つまり、オレは男らしいって事だよな!?
うんうん、やっぱりオレはヒノモト男児として……
(記憶に蘇る女性上位ふたなりプレイの数々)
お、オレは男なんだからぁ!!!
-
>>495
可愛い女の子は狙われやすいですね。
少なくとも、レニストールにいるうちは女騎士さんが守りますよ。
…あまり頼りないとか言わないでくださいね。
>>496
友達の少ないクロウディアに新しい友達が…それは姉としてうれしいですね…
今度王宮にいらっしゃったらしっかりと歓待するようにクロウディアに言っておきましょう。
>>497
え、ええ…私がブサメンと結婚しないといけないんですか…? そ、それはちょっと…
二重帝国とか訳が分かりませんし…
メル「だ、ダメダメよ〜! エルフィミアは若いイケメンな殿方と結婚させるのよ〜♪ そうすれば私もつまみ食いができて一石二鳥…」
お母様……さすがにそんな悪だくみはいけませんよ…?
というか、娘からNTRなんてやめてください!
>>498
ああ、ヤマブキ様の息子…さんだったんですね。
ヤマブキ様ともだいぶご無沙汰していますが…お元気そうですね…
(あのヒノモトの狐のことを思い出すエルフィミア)
まあ、生まれついては男の子だったんですから、そっちの方がいいでしょうね。
でも、変な女には気を付けてくださいね…? 例えば……
メル「うふふふ〜♪ ライハく〜ん♪ 元の男の子に戻ったら是非ともこのメルフィーナ様のところに来るのよ〜♪」
-
>>501
ちゃんって言うな!せめて君にしろよバカぁ!
ふん……オレは男……なんだもん……
-
男のライハが人気みたい
性的に食べたいって男性が多いみたいだ
-
>>503
母様も元気にしてるぞ!
なんなら今度レニストールに足を向けるよう言っとくぞ?エルフィミア様
はい!絶対に男に戻って、父様のような立派な退魔剣士になります!
それはそうと、ええとメルフィーナ様?オレになにか……???
(きょとんとしてる巨乳ふたなり少女)
-
>>505
男が男に欲情するなよ!?
なんでそんな……と、当分はこの体のままのほうが……いやいやそれでもやっぱり男に戻らなきゃ……でも……う〜〜〜〜〜〜ん
-
その女連中全員にしっかり種付けしてるライハ君…
-
>>508
こ、このままじゃダメな気がする……
責任を持てる男にならなきゃ……!
-
えー、ライハちゃんってばヤリチンなのー?
-
>>505
それはいわゆる…レニストールでは禁止されている男性同士の同性愛ですね…
別の国でやってくださいね…
>>506
ええ、ヤマブキ様がいらっしゃったら私もうれしいですから!
それにまあ…ヤマブキ様なら対魔王軍の知識も授けてくれるかもしれませんし…
(腹に一物あるエルフィミアである)
メル「うふふふ〜♪ 男の子に戻ったら、このメルフィーナ様が女のことを教えてあげるのよ〜?」
(ぎゅっとライハを抱きしめるメルフィーナ。巨乳を顔に押し当てて)
メル「可愛い女の子もまあ嫌いではないけど、やっぱり男の子や殿方が好きなのよ〜♪ うふふふ〜♪ 筆おろしなのよ〜♪」
お母様…本当に手を出したら怒りますからね…?
-
レズを許してホモを許さぬは不平等
どうか解禁してくださいライハちゃんと掘ったり掘られたりしたいのです
(土下座)
-
>>510
や、やりち……オレは硬派!硬派だから!
好きでこんなに……と、兎に角、オレの意思じゃないからノーカンなんだからな!
>>511
わかった、次に母様にあったらそう伝えておくな!
?なんだろう……なんだか黒い気配がするような気がする……?
(腹に一物あるエルフィミアの気配に小首を傾げつつ)
わわ!?め、メルフィーナ様!?
(いきなり抱きつかれて慌てるライハ)
(母に負けずとも劣らぬ豊かな胸元に小さな身体を押し付けられ)
(顔を真っ赤にしつつ小さな息子をピクッと震わせて)
は、離れてくださいメルフィーナ様!ちょ、く、苦し……あわわ……
(いい匂いがして目をグルグルさせ)
>>512
オレにそっちの気は(本来の男の状態なら)無いよ!?
-
(外からコッソリ、親衛隊の女騎士の誰かを捕まえて犯そうか視姦中のサキュバス)
あらあら…ライハちゃんも居るのね?
男の子はあんまり好みじゃないけど…
ライハちゃんのチンポだったら咥えてみたいわねぇ…クスクス…
【一言通過ねぇ】
-
>>514
ひぃ!?
(背筋をゾワゾワとした怖気が)
-
結局ライハくんは何人に食べられたんだ?
-
>>516
そ、そんな事聞くなよバカぁ!
変態!スケベ!バカバカバカぁ!!!
-
5人くらい?
-
>>512
ということだそうですが…どうしますか? お母様。
メル「ダメよ〜♪ 殿方が殿方同士で愛し合ってたら、イケメンな殿方が女の方に来なくなるでしょ〜?」
という理由でダメなんだそうです…ごめんなさい…
>>513
うふふふ、よろしくお願いしますね、ライハくん…
いえいえ、別に変なことなんて考えてませんからね。むしろ考えているのは…
メル「うふふふふ〜♪ ヤマブキ様も結構おっぱい大きかったし〜そんなに恥ずかしがることないでしょ〜?」
「女の子になってもちっちゃな男根はあるんだっけ〜? それなら味見を…いたっ!」
(ハリセンで頭をたたくエルフィミア)
はい、そこまでです…ライハくんも困ってるじゃないですか!
まったくもう…失礼しました、ライハくん。お母様みたいな女性には気を付けてくださいね?
>>514
ノヴェラさんも何か悪だくみを…!? と、お疲れさまでした…
-
>>518
だからそんな話するなぁ!
ああもう!
>>519
う〜ん……だったら別にいいけど……悪巧みに母様を巻き込まないでくださいよ?
母様も悪乗りしそうな所あるし……
ち、ちっちゃくなんて……って、そうじゃなくてぇ!
(サイズは男の時と変わらない模様)
(そうこうしているとエルフィミアがメルフィーナにツッコミを入れたことで解放され)
(その場から離れるライハ)
(胸がまだバクバク言っており息を整えつつ)
はぁはぁ……は、はい……わかりました……
-
>>520
べ、別に悪だくみを考えているわけではありませんよ、うふふふ…
ヤマブキ様の知見をぜひともお聞きしたいだけで…
(果たして対魔王軍のアイディアを教えてくれるのかだろうか?)
メル「うふふふ〜♪ ドキドキしてて可愛いわ〜♪」
お母様…見た目は女の子でも心は男の子…からかうようなことはしないでください!
まったくもう…ああいう女性ばかりではないですから、女嫌いにはならないでくださいね?
(ライハの手を握って微笑みかけるエルフィミア…)
と、そろそろ私は落ちなければいけませんので…
今日はこれで失礼しますね。それではライハさんも名無しさんも、お疲れさまでした…
メル「お休み〜なのよ〜♪」
-
>>521
う〜ん……でもやっぱりなんだか悪巧みをしてるような気がするな……なんでだろ?
(悪巧みと言うか打算的な考えなのだがそこまで思い浮かばず)
は、はいエルフィミア様……
(うわぁ……近くで見たら、やっぱり凄い美人な方だなぁ……)
(と、手を握られさらに心臓がバクバクと)
(男と女の感覚があるためとても難儀)
【お疲れ様!それじゃまたな!……こほん、それではまたエルフィミア様、おやすみなさい……オレも離脱するな】
-
ふぁ…こんばんはぁ…?
(ふらりとやってきて辺りをきょろきょろ、傍らのベンチに座って一息ついた)
【ttps://i.imgur.com/Dn5ck7S.png】
-
そろそろ帰ろうっとぉ…それじゃあねぇ。
(そう言い残し、欠伸をしながら帰っていった)
-
ふむ、こんな時間じゃが少し邪魔するかの。
-
ふむ、そろそろ退くとするかの…邪魔したのじゃ。
-
(冒険者ギルドの一画、様々な依頼が張り出されるコルクボードの前に小さな影)
(金の装飾がされた法衣とウィンプルはどちらも白、大きく入ったスリットから覗く白磁の太ももの根元には鞘に納まった細剣)
(ヴェールから零れ落ちる銀糸の髪を腰まで伸ばした少女が悩まし気に瞳を左右へと動かしている)
ヤマブキさんが言ってた通り街の近くでは危険なモンスターは出なさそう……
遠出や中級モンスターは避けたいし、ダンジョンでも調べようかなぁ
(街の近くで達成できる依頼は報酬も危険度相応な上、討伐ではなく採取や狩猟の依頼が多い)
(専門の知識や解体の技術がない少女が受けるにはかえって難しい)
【という感じでお邪魔します、プロフは>>446です】
-
コアぺろの王女は元気にしてるのかな
-
>>528
コアぺろの王女……?
もちろん王女殿下は存じ上げていますが、コアぺろとは?
【設定をお借りする際に一通り目を通してはいますので……まあ触ってはみたいですよね、気になります】
-
あ、トリップ違うな、そういう事か
-
エルミース来たら頼んでみるといい
中にはコアをアソコから挿れられた人もいるとかいないとか
-
>>530
王女殿下に拝謁する機会なんてないと思いますけど……いえまさか
【別人ですよいえーい!】
【新しめの国の方が設定も追いやすいですよねという身も蓋もない話になります】
>>531
業の深いお方も……
私はあれですよ、ちょっと触ったり甘噛みしてみたいなくらいで全然……
-
多分それだけでも達するかもしれんね
-
>>533
甘噛みで幸せになれるなら聖女としてもやぶさかではありませんね!
お会いしたときには触ったり色々させてもらわないと……
-
町の近くに出そうな危険度の低いモンスター
裸族
人間そっくりのヒューマン系モンスター
冒険者や町の人を見ると全裸を見せつけてから逃げていく
いっさい攻撃はしてこない危険度の低いモンスター
-
何ならアンジェリーナもコア挿入プレイとか・・・
間違いなくふたなり込みだろうな
-
>>535
こちらには珍しい……珍しい、モンスター?がいるんですね
大陸西部では見かけませんでしたし……
(危険は少ないが景観を損なうということで討伐対象になっている)
(討伐を受けるのは最後の手段として頭の片隅に入れつつ他の依頼に目を移す)
>>536
自己治癒の奇跡込みならコアもなんとか……?
-
興味アリアリか!
-
まぁでも本人曰く急所とも言ってたし要相談だわな。
-
>>538
まさかぁー、聖女がそんなことあるわけないじゃないですか
ちょっとコアをさわさわしたりはむはむしてみたいだけですよ!
【体格的にグロに片足入りそうですしね!】
>>539
まずはお会いして親睦を深めてからですね
【いないところでネタをこすりすぎてもよろしくはないですし、お話大事ですよね】
-
いずれ会えるさー
ま、こっちとしてはロリロリな聖女様に悪戯してみたくもあるけどね
-
やっばり処女なのかね…?
-
(ハイリヒムタリ人こわいなー)
(捕まってぺろぺろとかはむはむとかされちゃうんだろうなー)
(ぷるぷる わたしえっちなすらいむじゃないよ)
(原型でこっそり覗き見る図)
【面白そうなお話してるのでつい……】
【とりあえず今は一言ですー】
-
>>541
立場上よろしくはないですけれど、場所とか色々を考えて頂ければ……?
悪戯くらいでしたらそこまで引きずったりしないタイプですので
>>542
聖ハイリヒムタリの聖女と処女性は大きく影響しますから……
【とはいえ便利設定もつけたので自由度は広めですね】
【大陸西部からの道中でトラブルがあってもおかしくはなさそうにも思っていたり】
-
えっちなスライムさんだ!
-
ここのロリロリは速攻で本番される子もいるから…
-
>>543
……?また不思議な視線が
(食堂でも誰かに見られていた気がする。やっぱり全身白の法衣は目立つのかもしれない)
【あわわわわ見られてるぅ……】
【一言ありがとうございます!お会いできたときにはハイリヒムタリ人が怖くないことを教えないと……!】
-
>>546
乱れている……のでしょうか?
同意の上でしたらまあ……愛に年齢は関係ないとも言いますし
不同意なら憲兵の方を呼んでもらいましょう
-
(コッソリ覗き見するサキュバス)
何か普通の子とは違う感じだけど…やっぱり、ちびっ子にチンポ挿入は、何か気が引けるわねぇ…レズプレイならオッケーかしら?…クスクス…
それにしても…エルミースちゃんのコアに射精したら気持ち良さそうねぇ…ウフフ…
【一言通過ねぇ】
-
エルミースお姉様は人気者ぉ?
なぁんて…あ、こんばんはぁ…。
(バトルドレス姿でやってくる幼女)
-
>>549
……ッ!?今度は邪な……
ヤマブキさんが霊獣らしいし、人の姿をした変なのがいるのかなぁ
(周りに人がいないからか少し砕けた口調の独り言)
(一緒にしたら怒られそうなことを呟きつつ依頼を数枚見繕う)
【一言どうもです、丈夫な身体なので挿入でもばっちこいですよ!】
>>550
あ……こほん、こんばんは
依頼をお探しのようでしたら避けますので仰ってくださいね
(独り言を聞かれていないか軽く咳払いで口調を整えて挨拶)
(年齢が少し下くらいに見えるバトルドレスの少女に同じ冒険者とあたりをつけて)
(依頼を探すのだろうとボードの前から依頼書が見えるよう身体を避けて)
-
>>551
んぅ…?
神官さん、かなぁ?
こういう所で会うのも珍しいよねぇ…?
(こんばんはぁ、と改めての挨拶をしながら、近い背丈の彼女に対して会釈を向ける)
あ、私は特に今は探してないから気にしなくていいよぉ?
-
ロリ会場はここですか
-
ハイリヒムタリ組はレアキャラ…
前来てた娘とか2人ぐらいいたと思うけど
名前思い出せねえ
-
>>553
うーん、まぁ…確かにあの子も私も…だけどぉ。
会場、とまでは言わないよねぇ?
>>554
アクシア王女様とぉ…クリムゾン・グランツさん…だったかなぁ?
-
>>552
はい、旅の神官をしています
やはりそうなのでしょうか?
つい先日この街に到着したばかりなのですが……他の街以上に見られている気がしまして
(近い背丈の……少し見上げる形で金髪の少女を見る)
(本来なら背丈も同じか、こちらが上のはずだった)
(成長の遅い身体を恨めしく思いながらでっかくなる夢を思い描きながら)
(神官が珍しいという言葉を少しズレた解釈をしていて)
-
>>553
視線が二つありましたけどね!
>>554
王女殿下と魔物討伐がメインの方がいましたね
設定をお借りするので履修済みです!
-
>>556
んー…正装に近い格好だから、じゃないかなぁ?
それこそ、神殿にいる時とかみたいにぃ…?
うーん、多分物珍しい…という感じかもねぇ。それに、ここ王都は他の所より人が多いせいもあるかもぉ?
(こちらを少し見上げてくる彼女は同年代かくらいと感じながら、にこりと微笑んでみせ)
(成長に関して、気にしている節など露知らず、呑気に声をかけていた)
-
>>558
とはいえあまり相応しくない格好をするわけにはいけませんし……
これでも神殿にいる方々よりは崩した格好なのですけど
(品格と実力が伴わないうちはみだりに聖女であることを明かしてはならないと教えられているため)
(喧伝するようなことはせずとも格好は相応しくなければと悩ましそうに眉の形をハの字にしながら)
(それでも本職の神官よりはと、大きく入ったスリットに視線を落として)
確かにそうですね
こんなに人が多い場所は久しぶりです
(聖ハイリヒムタリの都市中心部、それ以来かもしれない人の多さに納得したように頷きを返す)
-
>>559
そうなんだぁ…。
でも、私と同じくらいの歳で神官さんしてるの、凄いねぇ…。
あ、私はリミティアだよぉ…よろしくねぇ。
ん、とぉ…何となく、お姉さん…って感じかなぁ…?
(そんな彼女からの説明に納得し、何処か悩ましげにしているところが見えるものの)
(敢えて、突っ込むような事はせず、流れに身を任せるように)
えへへ、たまにはこういう所でのんびりするのも悪くないよねぇ…♡
-
はー、流石に冷えてきましたねー
こういう日は温かいミルクを飲むに限りますー
(ひと仕事終えてきた雰囲気で、酒場に入ってくる)
……んー?見慣れない人がいるなー
あと…あれはリミティアかな?おーい♪
(手をひらひらと振りながら、二人のところに歩み寄って)
【という訳で来ちゃいましたー♪】
【プロフィールは>>8ですー】
-
>>561
あ、お姉様だぁ♪
こんばんはぁ…お疲れ様ぁ、かなぁ?
(歩み寄ってくる姿を見ると嬉しそうに手を振っていた)
-
>>560
あ、申し遅れました……
私はアンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア、しばらくこの街でお世話になります
今日こちらで登録をしたばかりですのでご迷惑をかけるかもしれませんが、よろしくお願いします
(まだ名乗っていないのを知らされれば姿勢を正して一礼)
(顔を上げればにっこりと微笑みを添えて自己紹介をするが……)
(家名とも異なる音が混ざった三節の名前が明らかに一般人でないことを知らせている自覚はない)
いえいえ、私の理由は少し特殊ですから……
自らの意思で冒険者をしている方々の方がすごいと思います
……どうでしょう?
リミティア、さんは今年でおいくつに?
(そうであって欲しいという溜めを言葉の前に置きながら)
(同じ冒険者で歳も近そうと気軽に年齢を聞いて)
たまには、ということはこちらでよく依頼を受けているのでしょうか
よろしければおすすめの依頼などをお聞きしたいのですが……
-
コアの主が来た!
-
>>561
……?
(声に振り向けば緑の髪をなびかせる白の神官風の服装をした女性の姿)
(神官が珍しい、という言葉に他の神官もいることはわかっていたけれど)
(まさかすぐに会えるとは思わずにちょっと驚き)
お知り合いの方でしょうか?
初めまして、アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリアと申します
(近づいてくる女性に身体を向けると丁寧にもう一礼して挨拶をして)
-
>>563
へえぇ…名前が長いんだぁ…。
神官さんだしぃ…アンジェリーナ様、でいいのかなぁ?
ううん、そんなの気にしないでねぇ…?
えへへ…改めて私の方こそよろしくねぇ♡
(その名前に若干驚きつつも)
(あまり、そこばかり気にしても失礼と思い、それ以上は踏み込まず同じように笑みを浮かべていた)
特殊…なんだぁ?
私も冒険者だからやってることはやってるけどぉ…もう、慣れたものかなぁ。
あ、私は10歳だよぉ…♡それと…私が最近よく受けてるのは討伐かなぁ?
戦闘を避けるなら採集とか採掘とか…アイテムや素材集めなんかがやりやすいかもぉ。
(と、にこにこと微笑んだまま歳の頃を伝えてから、続けての問いにも朗らかに答える)
>>564
お姉様のコアかぁ…♡
(あれやこれやとされた記憶が思い浮かび顔を赤くしている)
-
>>562
こんばんは、リミティア♪
(にこやかに傍らに立つと、そっとハグをして)
そうね…日が落ちるのも早くなって、冬の魔物の気配もあるものだから
見回りもちょっと気を遣うところで……気遣いありがとう♪
(優しく頭を撫でて、頬に口付け)
>>564
(人差し指を唇に当てて、しー、と)
>>565
こんばんは…ええ、リミティアとはそれなりに知る仲ですね
(と答えつつ、リミティアの腰に腕を回して抱き寄せるように)
これはこれはわざわざありがとうございます
私はエルミース……見ての通りの、治癒術師になりますね
アンジェリーナさんは……ふふ、同業者のようなものでしょうか?
(先んじて頭を下げられ、内心で少し慌てつつ)
(同じように頭を下げてのご挨拶)
-
>>567
エルミースさんですね、よろしくお願いします
(当然依頼を見繕っていたときの視線が目の前の女性だとは思わない)
(これだけ目立つ女性なら、いくらなんでも同じ室内にいて気づかないはずがないと思っている)
はい、旅の神官をしております
同業者……と言ってよいのでしょうか
治癒の法術はいくらか扱えますが、依頼で使うことはないと思いますので……
(言葉に頷きながら同業者という言い方には悩ましい表情を見せる)
(女神に与えられた恩恵が治癒に寄っている以上、治癒の法術と神の奇跡の区別には曖昧な部分がある)
(神の奇跡に対価を――価値をつけるようなことはできないので、治療の依頼は受けられない)
(そうなると治癒術師として同業なのかは怪しいところがあった)
【擬態状態だと思いますし人間として対応しておきますね】
-
【遅れてごめんねぇ…】
>>567
あっ…♡
(穏やかな笑みを浮かべる彼女に抱き寄せられると仄かに頬を赤くしつつも嬉しそうに腕の中に収まる)
そうだよねぇ…気が付いたら真っ暗、なんて事も多いしねぇ。
うん、どういたしましてぇ…ん、っ…♡
(頭を優しく撫でられて頬を緩ませ、そのまま口付けを受けると、ふるり、と微かに身震いする)
-
【見逃してましたごめんなさい!】
>>566
はい、同じ冒険者ですからお好きに呼んでくだされば
(文化が違うからこちらでは珍しい名前なのかもしれないと思い違いを直さないまま)
特殊と言いますか……実は私も理由については詳しく知らされていなくて
知る必要がないか、知るべきでないか……ということかと思いますので、お気になさらず
……!でしたら私がお姉さんになりますね!
少し成長は遅れていますが、これでも12歳ですので!
……こほんっ……アイテムや素材ならダンジョンになるでしょうか
こちらも飾りではありませんので討伐と一緒に受けられるとよさそうですね
(年下だろうという目測があっていたことに目を輝かせながら宣言をすれば)
(みっともない態度を見せている自覚に頬をわずかに赤くして咳払い)
(年上として真面目ぶった態度で腰の細剣に手を置きながらアドバイスに相槌を打つ)
-
>>568
こちらこそよろしくお願いしますー
(もう一度向き直り、にっこり微笑みかけて)
なるほど、旅の神官……でしたら、初めてお見掛けするのも特段変な話ではないですね
……ふうん?何か事情があるのでしょうか?
ああ、いえ、別に詮索するつもりはありませんのでご安心を……
(何とも言えない表情に、下手に触れられない空気を感じ取る)
(単純な興味は湧いたが、訊いてしまうのは失礼だとは理解していて)
ところで、この王都にはしばらく滞在を?
見たところお若いようですので……少し心配ですー
治安は比較的良い街ですが、時折不埒者もおりますのでー
>>569
【大丈夫ですよー】
あっという間に日が暮れて、気温も下がってきちゃうから
……こうやって暖を取るのも、そんなに悪くないかな?
(少し頬を染めているリミティアの頬から肩、背中からお尻の方に手を下ろして)
(まだ肉付きの薄い部分をさわさわと撫でる)
-
>>571
安心してください、詮索されても何もでませんので!
とはいえ信仰において触れてはならない部分は違いますから、お互いに気をつけないといけませんね
ファルメル神をご存じなら話もできるのですが……
(リミティアに言った通り自分でも事情は理解していない身)
(なんの自慢にもならない宣言に両手を腰に当てて薄い胸を張って)
(態度を改めると同じ神職同士難しい部分があると触れながら……信仰する神の名をあげて)
はい、実のところあてがあるわけではありませんので
しばらくはこちらに滞在しようと思っています
これだけ栄えている街なら色々な情報も集まりそうですし
大丈夫ですよ、これでも冒険者ですから自分の身くらいは守れます!
危ないところには近づかないようにも言われましたし……
(後先を考えなければ中級の身体強化法術をかけて逃げるくらいは可能だって考えながら)
(つい先日食堂でも同じ心配をされたと思い出したりもして)
(心配する目の前の女性を見ながら……繰り広げられるスキンシップに仲がよさそうってにこにこしています)
-
>>570
うん、それじゃ…アンジェリーナお姉さんって呼ばせて貰うねぇ?
ふぅん、そっかぁ…それなら、それでいいんだけどねぇ。
(そんな風に納得すると、何度か頷いて、えへへ…と微笑んでいた)
そうなるよねぇ…だから、アンジェリーナお姉さん、だよぉ♡
え、えっとぉ…成長について何か言う、とかはしないから気にしないで、ねぇ?
まぁ、一般的にはそうなるかなぁ。
手っ取り早く集めるなら、そっちのが早いからぁ。
ふふっ、私も剣を振ってるから気が合いそうだよねぇ…。
(自分の得物も剣なのもあって、親近感が生まれており、にこにこと楽しそうにしている)
>>571
【ありがとうねぇ♡】
冬が近くなってきているのもあるんだろうねぇ…。
あっ…んんっ…お、お姉様っ…アンジェリーナお姉さんも見てるよぉ…♡
(世間話をするのも束の間、頬からするすると降りていく手に、幼い身体のあちこちを触られて)
(若干、敏感になっているのか少々色艶のある声を漏らして、お尻へ触れられればぴくんっ…と小さな身体を震わせ)
(アンジェリーナからの視線も感じると、更に頬を赤らめてしまっている)
-
>>573
はい!
じゃあ……私はリミティアちゃんと呼ばせて頂きますね
(お姉さん呼びに元気に返事をすれば、同じ冒険者で年下の相手をいつまでもさん付けも仰々しいと考え)
(神官として丁寧な言葉遣いは気をつけながら敬称を変えて呼びかける)
大丈夫です、去年よりは伸びて……伸びて、いますから
まだ、まだ終わっていませんから……!
(改造された身体に負担がないようファルメル神の加護が緩やかで適切な成長をさせているという自覚もなく)
(同年代と比べて悪い伸び方に終わってくれるな成長期という願いを込めた声)
でしたら初心者用のダンジョンがあると聞いてますし、そちらから見繕うのがよさそうですね
剣はいいですよね……かっこいいですし、当たりさえすれば私の力でも十分な手傷になりますし……
そちらの剣はあまり見ない拵えですが、特注品やダンジョンから手に入れたものなのでしょうか?
(アドバイスから受ける依頼書を仕分けしていい場所がないか目を滑らせながら)
(同年代で同じ剣士という親近感に剣の素晴らしさを……非力でも確かな手傷や出血を強いることができると微妙な物騒な思考を声に漏らしていれば)
(リミティアの持っている剣があまり見たことがない、少なくとも量産品ではなさそうと疑問を投げて)
…………?
(激しくなっていくスキンシップにもしかしてお二人は恋人なのだろうかと邪推し始め……)
-
>>574
うんっ、それでいいよぉ…。
改めて、よろしくねぇ…アンジェリーナお姉さん♪
そ、そうなんだぁ…?私は別段気にした事はないんだけどねぇ…。
どんな風に成長してもぉ…私は私だからぁ…どんな自分であろうと、大切にしないとねぇ…。
(改めて呼び掛けられ、そんな呼び方にもご機嫌な様子で、本当に楽しそうな素振りを見せながら)
(何となしに、気持ち穏やかな様子で、のんびりとして言葉を返していく)
そうそう、やっぱり最初が肝心だからねぇ…。
そういう所から始めてぇ…ステップアップしていくのが一番だよぉ。
あ、これはねぇ…魔剣だからぁ、普通には売ってないんだぁ…♪
(張り出された依頼書を何となしに眺めながら、アンジェリーナと話を続けていたが)
(剣の話ともなれば、自らも携えている為、気が合う所もあってか楽しそうに振る舞っていた)
………えへへぇ…♡
(そんなスキンシップの折、ふと視線が合うと、よくある事、とも言いたげに少し怪しげな雰囲気で)
(恥ずかしそうに頬を赤く染めていたが特に止めたりはせず、されるがままに幼い身体を触られていた)
-
【すみません、ちょっと ウトウトしちゃってました】
>>572
なるほどー…いえ、ごめんなさいちょっとわからないですー
それがアンジェリーナさんが仕える神様なのですね?
(数回呟いてみるも、生憎覚えがなく)
そうですか、何か役に立てればいいんですけどねー
このリミティアも、私も…冒険者ですから、もしも困ったこととかあればご依頼くださいね
情報収集も請け負いますよー♪
(にこにこしながら、そのように提案してみて)
ふふ、それは失礼しましたー
しっかりしてらっしゃるなら、心配は要らなかったですかねー
>>573
なぁに、リミティア?
見られてるから……気持ちよくなっちゃう?ふふ♪
(艶っぽい声が出てるのを理解しながら、悪戯は続けて)
(布越しにアヌス辺りも指の腹で押し込み刺激して)
-
>>576
や、ぁ…そ、そのっ…え、えっとぉ…。
は、恥ずかしく…なってき…んひぃっ♡
(ハグに加え、触れるくらいのスキンシップが次第に大胆な動きになっていき、身体のあちこちへ手が撫で付けられる度)
(甘い声が上がるのをどうにか抑えながら、エルミースからの手は悪戯めいた動きへと変わってきて)
(お尻を始め、敏感な所へ触れられる事も多くなってくると、ぴく…ぴくっ、と小さな身体を震わせ、言葉通り恥ずかしそうにしながら興奮が高まっている為か顔は真っ赤になっていた)
-
>>575
これからよろしくお願いしますね、リミティアちゃん♪
私は私、ですか……リミティアちゃんはずごいですね
(生まれ故郷では経験のなかった気安い関係性に声を弾ませながら)
(大人びた様子を見せる年下の友人に感嘆の息を漏らして)
ふむふむ……これと、これなんかは場所が……うーん……
どおりで見かけないものだと……いいですねぇ、そういう特別な剣……私も欲しいです
(依頼内容を確認して同じ場所にないか見ながら魔剣という特別感のある響きに羨ましそうにして)
(まだ実力不足だから強力なものは手に入らないのはわかってても依頼に書いてあるダンジョンを調べる金の瞳には好奇心の色が宿って)
>>576
大陸西部で信仰されている女神様ですので、こちらでは知られていなくても仕方がないかと
はい、慈母神ファルメル様に仕えております
ありがとうございます
こうしてお会いできたのもきっと導きでありますから、お力を借りさせて頂きますね
(聖ハイリヒムタリでは広く信仰されていても、離れればまた信仰も異なるというのを実感しつつ)
(この街に来てから親切な人ばかりに出会う縁の良さにファルメル神への感謝を心に浮かべながら)
(その申し出をありがたく受け取ります)
【眠くなってくるお時間ですものね、ご無理はなさらないように】
>>577
……?……??
ええと……その、お二人は恋人なのでしょうか……?
(正面からでもわかる手の動きと、甘い色の乗ったリミティアの声にさすがに微笑ましく見守っていた視線に困惑が混ざり始めて)
(目の前で身体を震わせながら顔を真っ赤にする年下の少女の姿にこちらもなんだか恥ずかしくなってきて)
(ファルメル神に見せ合うことは良しとされてはいるけど、見ていていいものかと金の瞳をさ迷わせ始め……)
-
>>578
うんっ、一杯色んな事やお話しようねぇ…。
えへへ…そうかなぁ…?
(満面の笑みを浮かべながら言葉を返し、褒められて照れ臭そうに頬を掻いていた)
お父さんが持っていた剣を譲ってもらったんだけどぉ…。
それが、この無銘の魔剣、なんだよねぇ。
でも、この手のものをダンジョンで手に入れようと思ったら高ランク帯の所になると思うんだけどねぇ…。
(牧場経営をしている父が昔冒険者をしていた際に手に入れた武具の一つで…10歳の誕生日に受け取ったものだった)
ん、ぁ…えへへ…そう、見えるぅ…?♡
あふ…ん、ぁ…アンジェリーナお姉さんも…気持ちよく、なるぅ…?♡
(甘い声を上げながら、ぴく、ぴくっ、と小刻みに小さな身体を震わせ)
(アンジェリーナを蕩けた眼差しで見据えると、困惑した様子に構わず、先より更に緩い声音で、さらりと大胆な事を口走り始める…)
-
>>577
恥ずかしいんだ?アンジェリーナさんに見られてるのが?
いいじゃない、せっかくだから見てもらいましょうよ……私たちがどんな関係なのか♪
……それとも、自分で言いたい?それでもいいけど?
(もぞもぞ、さわさわとあちこち撫でつける)
(ついでにアンジェリーナさんには見えないように、擬態を解いた粘体を浸透させて)
(前後の穴をべっとり覆うと、全体的に小刻みに振動させて性感を与えていく)
【……という、先日の粗相に対するお仕置き♪】
>>578
私も流れ者でしたから、そこまで知識が広いわけではないので……
そうでしたか、深く帰依してらっしゃるんですね
良いことだと思いますよー♪
ファルメル様の思し召しかはわかりませんけど、この出会いがまた何かをもたらすことでしょうね
アンジェリーナさんにも、もしかしたらお力をお借りすることがあるかもしれませんし
その時は、よろしくお願いしますね
(ひとつ大きく頷いて、結ばれた縁を大切にしようと誓うのでした)
……ふふ、どのように見えます?恋人同士?
王都では、好き合っていれば性別は関係ないものですけど…ファルメル様はどうでしょう
-
(天窓からコッソリ視姦)
あらあら…やっぱり始まっちゃってるわねぇ…ウフフ…
コッソリ催淫唾液でもリミティアちゃんとエルミースちゃんに垂らしちゃおうかしら?…クスクス
【一言通過ねぇ】
-
>>579
リミティアちゃんはギルドでは先輩になりますから
後輩の私に色々教えてくださいね!
(満面の笑みと照れ交じりの声に尊敬が本物だって頼りにしているのを伝えながら)
お父様のものだったんですね
やっぱりそうですよね……路銀に余裕はありますけどマジックアイテムの類を買えるほどではありませんし
神官として武器に現を抜かしてはいけませんものね
まずは今の武器を整備できるよう、信頼できる鍛冶の方を見つけないといけません
(父親から譲られたという魔剣のことを聞きながらダンジョンで手に入れるのは現実的ではないと心に折り合いをつければ)
(今ある装備で依頼を受けるために整備先も見つけないといけないと呟いて)
……はぇっ!?
い、いえ……見ていた方がよくなれるのなら見ているのもファルメル様がお許しになられますしリミティアちゃんの力になるのはやぶさかではありませんけどやっぱり規範となる聖女として快楽に自ら――
(魔剣やダンジョンの話をしながら気をそらしていたところに現実に戻す声)
(年下の子が甘い声をあげてどう見てもそういうことをしている光景に驚愕といたたまれなさにあわあわとしていた心に)
(平静を崩す一言が伝わって動揺を示すように口早になりながら顔に羞恥の色を増やしていって)
>>580
エルミースさんにも信仰の加護がありますよう
はい、私の力でよろしければいつでもお貸しします
(信ずる神は違えど信仰を持つ者同士、リミティアとは別の親近感を胸に名も知らぬ神へエルミースへの加護を祈って)
(冒険者としてこの街で結んだ縁を強くするよう頷きを返します)
た、ただならぬ関係には……
ファルメル様は慈悲深い方ですから、そこに愛があるならば種族や性別で否とは仰らないかと
禁じられているのは独りよがりな行為となりますので……
(少なくともただの友人には見えない、と言葉を濁しつつ)
(愛があれば問題なし!なファルメル様の教えを答えて)
【関係ないですけどロールしながら絶対性経験ないってなりましたね!】
-
>>580
えへぇ…ふふっ…んぅ…♡
うんっ…ちゃんとぉ…見て貰わないとぉ…いけない、よねぇ…♡
あっ…あ、ぁん…っ…♡あふっ…んぁっ♡
(膨らみかけの乳房やお腹、腰回り等…小さな身体を好き放題に弄ばれ、恥ずかしさよりも快感が勝った所で)
(すっかり感じ入る甘い声をあげて、それを享受していき、甘えるように身体をくねらせ、もっと触って欲しいかのよう)
(そして、アンジェリーナには映らないスカートの中に粘体が忍び込んでくると、ショーツの上から秘所と菊座を刺激されれば、びくんっ♡と身体を跳ねさせて悶え始める)
>>582
うん、バッチリ教えてあげるよぉ…♡
冒険の事からぁ…えっちな事までぇ…なんてぇ…?♡
でもぉ、えっちな事はぁ…エルミースお姉様の方がぁ…詳しいかなぁ…ふふっ♡
(すっかり蕩けた声音のまま、言葉を交わしていたが、話している内容は)
(赤面物になりかねない事に傾いてきており、エルミースに抱かれたまま、だらしなく弛緩しているようで…)
んぅ…アンジェリーナお姉さんもぉ…気持ちよく、なりたいんじゃないのかなぁ…♡
違ったなら、ごめんなさいだけどぉ…♡ふふ、エルミースお姉様はぁ…色々と凄いんだぁ…♡
(スカートの中で、ぐちょ♡ぐちょ♡と、既に大量の愛液で濡れたショーツの上から秘所と菊座を弄られ)
(太股から脚まで、漏れた愛液が滴りながら、羞恥に染まりつつあるアンジェリーナを見据えながら時折いやらしく、ぴくっ♡ぴくんっ♡と悶えていた)
-
>>581
……んっ?
(不意に冷たい雫が垂れる感覚)
(かと思えば、触れたところからじんわりと熱が拡がっていき)
あっ…これはぁ……
【お疲れ様ですー、なかなかタイミング合いませんがじっくりねっとりお話したいところ―】
>>582
ありがとうございます
アンジェリーナさんにもファルメル様のご加護がありますように
……そうですか♪
正解、と言いたいところですけど……ふふ、アンジェリーナさんにはまだ少し早いかも?
リミティアのことは大切に思っていますから…ええ、問題はないと思います♪
(アンジェリーナさんが気付いてるかどうか、最初から呼び捨てだしお姉様って呼ばれてるし)
(もちろん、「そうさせている」のであるけれども)
ねっ、リミティア♪
(頬は上気し、目も潤んで甘い声を漏らすリミティアのお尻をぺちんと叩いて気付けさせ)
【耳年増でも面白そうですけど、アンジェリーナさんが楽しめる設定が一番いいと思いますよー】
【……というところで、私の方はリミットですね】
【リミティアのお返事に間に合わないのが無念ですが……皆様お付き合いありがとうございました】
【なんか引っ掻き回しに来ただけみたいになっちゃってすみません……】
【アンジェリーナさん初めてのコアぺろ編はまた次回以降に♪】
-
【おっと、リロードミス……ふふ、リミティアもえっちでよかった♥ ありがとう♥】
【待ちきれなくてごめんね、ではー】
-
>>584-585
んぁ…あ、あっ…んひっ…♡
(全身を余す事なく愛でられてから、秘所と菊座の二点責めに翻弄されて暫く、不意にお尻を叩かれると)
(びくんっ!と全身を震わせて、目をばちくりとさせながらエルミースを見据える)
(散々刺激された股間は既にショーツごと濡れそぼり、愛液でとろとろになって、脚にも滴る勢いで…荒く息をしながら…)
あ…は…ぁ…エルミース…お姉様ぁ…また、ねぇ…♡
(そうして、怪しい素振りまま、エルミースを見送る)
【いえいえ、また遊びましょうー♡】
-
>>583
リ、リミティアちゃん……?
えっちなことって……え?え?
(蕩けた声で誘われると、目の前の年下の少女はどこまで進んでしまってるのかと困惑を深めながら)
(聖女として完成するよう叩き込まれた常識を超える光景に視線はリミティアの表情に固定されてしまって)
き、気持ちよく……?
いえっ、私は、聖女として、そういうことをするわけには……
はぅっ!?す、すごいってなにをなさって……!?
(蕩け切った表情で甘い誘惑をしてくる、さっきまでと豹変したリミティアの雰囲気に飲まれそうになり)
(喧伝してはならないと言われていた聖女の自白をしてしまっている自覚もないまま)
(太ももを伝う液体と時折悶えるように震えるリミティアの身体に驚くように肩を跳ねさせ)
(とんでもないものを見せられている羞恥を白い肌に浮かべて……)
>>583
まだ早い、ですか……?
えぇ……これでぇ……?
(エルミースの手で蕩けさせられてるリミティアの姿を見ながらまだ早いって言われても)
(これ以上の関係を表す言葉があるのだろうかという疑問が頭を埋めるばかりで)
(リミティアが自分よりも年下だから呼び捨てにもお姉様呼びにも違和感はなく、気づいてないのを態度で伝えながら)
ひゃっ!?
(軽くお尻を叩く小さな音にも敏感に反応してしまう姿を見せ)
【自覚もない人造聖女設定ですしそのあたりの知識は抜けてそうだなーと……聖女らしくいきましょう!】
【いえいえ、お会いできるのは嬉しいことですから♪】
【お疲れさまですエルミースさん】
-
【>>587の下は>>584ですね……】
>>586
だ、大丈夫ですかリミティアちゃん?
(独りよがりな行為を禁じられているから蕩けたリミティアの姿を見ても身体の状態がよく理解できていなくて)
(脚を垂れる液体で濡らしながら息を荒くする姿に心配する声をかけて)
-
>>587
えへへぇ…アンジェリーナお姉さん、どうしたのかなぁ…?♡
はふ…ふぅ…ん、んっ…♡
(エルミースからの刺激が途絶えた事により、幾らか色気は抑えられたようで)
(くぐもった声を漏らして次第に平常な状態に戻りつつあったが…)
アンジェリーナお姉さぁん…聖女だからぁ…駄目なのぉ…?
はぁっ…はぁ…ん、は、っ…はっ…はぁっ…♡
(アンジェリーナの戸惑いや羞恥にも構わず、ふわふわとした様相で言葉を返していたが)
(淫気はまだ抜けきっておらず、股間を濡らしていた愛液はそのままだったが、むわっ…と雌の匂いを漂わせ、脚や足元は愛液で濡れ光り)
(何処か卑猥な雰囲気が浮かぶ光景の中、とろんとした眼差しでアンジェリーナを見据えながらふらふらと歩み寄り、おもむろに顔を寄せて耳に息を吹き掛けて…)
【遅くなってごめんなさぁい…!】
-
>>589
どうしたのって、それはこちらの……お水を飲んだ方がよろしいのでは
(荒い息は落ち着いてきてるけどまだ色香は残ったままで)
(会ったときと違う雰囲気の残るリミティアのしっとりとした呼吸と汗を浮かべる姿に心配そうに近寄れば)
……あ
それはですね、聖女というのは清らかであるべしと言われていて
ファルメル様の恩寵も……その、清らかな身であることが強く影響を……ひゃぅっ!?
(リミティアの言葉に口を滑らせていたのに気づかされるけど嘘をつくこともできないから否定もしないで)
(近寄ったせいでより強く感じさせられる淫猥な雰囲気や匂いに瞳を揺らしていれば……)
(ふらふらと近付いてくるリミティアを支えようと密着したところで、耳元に吹きかけられる息にびくっ!と身体を跳ねさせて)
わわわっ、お水っ、お水を取ってきますから!
リミティアちゃんはそこで座っていてください!
(雰囲気に飲まれそうになって謎の危機感が本能を刺激すれば、密着したリミティアの肩を掴んで引き剥がし)
(身体強化の法術もかけて近くの椅子まで一気に運べば無理やり座らせるようにして)
(大声で水を取ってくると言いながらその場から逃げるように走り去って、戻ってくる頃にはその雰囲気がなくなるようゆっくりとお水を取ってくるのでした)
【いえいえ、ペースは人それぞれですもの】
【とはいえ遅くなってきていますから私もここで切り上げさせて頂きますね】
【食べられる前に逃げないと……!】
【それではお付き合い頂きありがとうございました♪】
-
>>590
んん…んっ…あ、あれ…?
(と、紆余曲折を経て…どうにか色気が落ち着いた所で、気が付けば)
(心配そうな面持ちでいるアンジェリーナがおり、水が注がれたコップを受け取りそのまま飲んでいくと…さっきまで野良雰囲気が嘘のように消えていたのだった)
(そして、その後アンジェリーナと話してから解散と言う形になったそうな…)
【うう…ぐだぐだしてごめんねぇ…】
【私もこれで落ちるよぉ…ありがとうございましたぁ…】
-
(王都の繁華街、武具店や道具屋、冒険者向けの商品を取り扱う店が並ぶ通りを白い少女が歩く)
(都会の喧騒には慣れているようで、よどみない足取りからいわゆるお上りには見えない)
(しかし視線を忙しなく動かし、時折立ち止まっては店先を眺める姿から王都に来て日が浅いことが知れる)
んー……防具や消耗品はあまりいらないし、いい武器を取り扱ってるお店があればいいけど
(武器屋に並ぶ量産品の多くは体も出来上がってくる年齢向けの商品であり)
(背も伸び切っていない小柄な少女に扱える武器は少なく、居並ぶ店を眺めては次の店へと歩を進める)
【今日もお邪魔します、プロフは>>446です】
-
ナイフとか短剣とか?
-
>>593
そうですね……旅の間は剣が一本あれば大丈夫でしたけど
ダンジョンに潜るなら採取などに必要になるかもしれません
(細身の剣を扱う店を探していた脳内リストに探検を追加)
-
ここも変わらぬな…こんばんは。
久方ぶりとなるが…少々、邪魔させて貰うとしよう。
(絹のローブ姿の女性が、辺りを見回しながら現れた。)
ジョブ:ロード
名前:アルテア・イシュラース
年齢:24
レベル:?
身長:161cm
体重:50kg
3サイズ:90/55/84
見た目と簡単な自己紹介:黒い瞳と腰までの栗色の髪、丸みを帯びた小さめの輪郭
白と黄色を基調とした君主礼装を着込んでいる、普段着は絹のローブ等
扱う武器は剣や槍、呪文は全て習得済
外見:ttps://i.imgur.com/GZhuPKO.png
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:人間とエルフのハーフ、混血の中より発現した神性の力を備える一族の末裔
幼い頃、迫害を受け家族を失うもののイシュラースの血を絶やす訳には行かない一心で心身ともに過酷な鍛錬を積み重ねた末、滅ぶ寸前だった砂漠の一国へ身を投じ長い年月をかけながらも、復興させた上で君主の地位を得る
以降は国を統べる者として多くの方面で多忙の日々だったが、落ち着いた頃にふらりとこの地へと赴く
間を見てはマロールでやって来たり、そのまま滞在する事もある
神性の力に関して、普段は封絶の指輪と腕輪を装備し抑制している
特殊な解除呪文でのみ解放されるが、その際に砕けてしまう
指輪解放で魔力規模の大幅な拡大と白翼のオーラが展開される
指輪に加え腕輪解放で上記効果の強化と神獣転身を行う事が出来る
ただし、人の身で扱うには過ぎた力である為、共通して寿命を削る事となる
ジョブ:サムライ
名前:ヴァッド・ファーライズ
年齢:28
レベル:?
身長:182cm
体重:70kg
見た目と簡単な自己紹介:金色の瞳と背中までの束ねた黒髪、精悍な雰囲気を醸し出させる顔つき
紺色基調の和装姿でいる事が殆ど
扱う武器は剣や刀、呪文はメイジ系統のみ全習得済
外見:ttps://i.imgur.com/SYPQ8p6.jpg
備考:アルテアと同じく人間とエルフのハーフ、一族は幼い頃に魔物の軍勢の襲撃を受け全滅
天涯孤独の身となるが決して諦める事なく一人で生き抜いてきた
ギルドや傭兵団を転々としながら経験を積み重ね、同時にそれにより生計を立てて日々を過ごす
そんな生活を続けている矢先、ザフィラストの地へ足を踏み入れひょんな事からアルテアと知り合い紆余曲折を経て恋仲となる
マロールでやって来てぶらぶらする辺りはアルテアと同様のようである
ジョブ:ロード
名前:メティレイア・イシュラース
年齢:17
レベル:?
身長:158cm
体重:45kg
3サイズ:85/52/83
見た目と簡単な自己紹介:黒い瞳と腰までの栗色の髪、角があり鋭くもある輪郭とエルフ特有の長い耳を持つ
白と薄い黄色の君主礼装を着込んでいる
扱う武器は刀のみ、呪文は全て習得済
外見:ttps://i.imgur.com/JqwwZlX.jpg
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:ヴァッドとアルテアの娘で母親と同じく人間とエルフのハーフ、混血の中より発現した神性の力を備える一族の末裔の血を引く
サンドライトクリスタルの結晶を埋め込んだ金色細工のピアス(封絶のピアス)をつけており、母親から受け継ぐ神性の力はそれによって封じている
未来世界に於いてザフィラストは再び滅びの危機に瀕している為、その原因がこの時代にあると知らされ単身で時空間移動の力を持つ神代の魔法を用いてやって来た
父親から譲られた刀と母親から受け継いだ魔力及び呪文を戦う手段として備え、幼い頃から両親に鍛えられており剣術を始めとした近接戦闘技術と呪文行使の技を会得している
母親が習得出来なかった神代の魔法も幅広く習得しているものの、その全てはまだ使いこなせていない
時空間移動の際、存在隠蔽の章印を施している為、血縁者にはその姿を確認出来ないようになっている
ジョブ:戦士
名前:ルシエ・アフ・ヴァイラント
年齢:18
レベル:?
身長:151cm
体重:41kg
3サイズ:80/52/77
見た目と簡単な自己紹介:碧眼、背中まで伸びる金色の髪を三つ編みにしている、幼さを残す童顔
白銀の軽装鎧を身に、加えてティアラを被っている
扱う武器は剣や槍、呪文はプリースト系統のみ全て習得済
外見:ttps://i.imgur.com/2G0wGtz.png
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:元々は記憶をなくした奴隷として奴隷商人の元で過酷な労働を強いられ、酷い扱いを受けていた
大規模な違法奴隷商人の摘発の際、アルテアが救い出し、養子を求めていたヴァイラント家へ預けられた
その時の恩義に報いるべく、ザフィラストの騎士を志し、今に至る
近衛騎士団の団長及びアルテア直属の従者であり、護衛の任に当たっている事が多い
実は両性具有の身であり、サイズは一般的な成人男性ほど、陰嚢有
-
>>595
……?綺麗な人、この辺りに住んでいる方でしょうか
(視線の先に建物の陰から現れた絹のローブを着た栗色の髪の女性)
(冒険に向かなそうな長髪に手入れの行き届いた艶を見れば、近くに住んでいる人だろうかとあたりをつけながら小さく呟き)
(武具店も多いこの辺りでは目立ちそうだと、自分のことを棚に上げてろくな防具もつけていない少女は思う)
【初めましてですね、だいぶ偉い人がこんな通りに……っ】
-
>>596
おや、初めまして…になるだろうか。
ふふ、君も可愛らしい容姿と見れる故にな?
ああ…私はここから遠く離れた砂漠の国から足を運んでいるよ。
(聖職者と見受けられた少女を見下ろしながら、足を止めると気さくに挨拶を交わした)
【うむ、こちらこそ初めまして】
【まぁ、様々な身分の者が集まるのがここの特徴とも言えよう…】
-
>>597
ああ、申し訳ありません、不躾な視線を……
なるほど砂漠の国からこちらまで、私は大陸西部からつい先日ここに
(視線に気づかれて挨拶を返されれば失礼を謝罪しながら傍へと歩いていく)
(挨拶と共に出身を明かされれば自分も旅人で西の方から来たばかりだと自己紹介して)
【身分だけでなく種族まで様々な方が集まっていますものね……】
-
>>598
何、構わぬよ?
ふむ、君も外から来た身だったのだな。
とは言え、私は何度かの来訪となるが…国の事で忙しく、ここへ来れたのも久方ぶり故に。
(気にはしていない、と言いたげにやんわりと手を振って見せて)
(側へやってきた少女に穏やかな雰囲気を向けて、ゆっくりと微笑んだ。)
【ああ、そういう事になる故…。】
【だからこそ、楽しめる…とも言えるだろう。】
-
>>599
ご容赦いただきありがとうございます
砂漠は過酷な環境であると聞きますから、ここまでの旅路も大変だったのでしょうね
……そうだったのですね、この辺りは以前から変わりないのでしょうか?
(許しをもらえたことに礼を述べながら頭一つ分は大きい女性を見上げる形に)
(砂漠越えをしてやってきたという女性に労いの言葉をかけながら国の……と聞けば)
(それなりの身分のある方だと気を引き締め直しながら先ほどの呟きのことを尋ねてみて)
【大陸も広く国毎に特色がありますから、集まってきた方々との出会いも……ですね】
-
>>600
何、大した事でもない故に…気を楽にして構わぬよ。
ふふ、それに関しては問題ない故に…何せ、転移呪文を用いているのでな。
ふむ…まぁ、その辺りはそこまで大きな変化はない…それだけ、ここが平穏という事…実に良い事だろう。
(穏やかな笑みを向けながら、ふとして手を伸ばすと彼女の頭を優しく撫でてみせ)
(ああ、不意にすまない…と一言を向けてから苦笑混じりに手を離すと、小さく肩を竦めていた。)
【それだけに、色々な方と出会えて…話せて、交流が出来れば楽しいものと言えよう…。】
-
あんじぇりーなしっているか
じつはあるてあさまはえろい
-
>>602
おや、何を言い出すかと思えば…。
ふふ、この場に於いてそうした活躍をしている者達に比べれば私など大した事はない故に。
-
>>601
はい、そういうことでしたら私も一神官として接させて頂きますね
転移呪文……やはり名のある、こほんっ……申し訳ありません
この辺りは強力なモンスターも少なく、旅の拠点にするにも良いと聞いています
伺っていたとおり、それだけ長い間平穏が続いているのですね
(気を楽にしていいと言われたけど転移というめったに聞かない呪文に)
(つい好奇心を漏らしてしまいながら咳ばらいを一つして改め)
(以前訪れたときにも平穏だったという言葉に食堂やギルドで聞いていた話と合わせながら)
(魔王軍の影響で荒れている地域もある中、平穏が続いているありがたさに微笑んで)
……んっ、いえ、大丈夫です
……ですがやはり……撫でやすいのでしょうか
(ふと感じる頭の感触に少し目を細めて受け入れながら撫でられることは気にしていない様子でも)
(神殿にいたころから良く撫でられていた思い出に、身長を気にしている風にもごもごと口を動かし)
【私はこちらに来て日が浅いですが、それでも様々な身分や種族の方と出会えていますしね】
【色々な場所に顔を出して交流を深めたいものです】
-
>>602
せ、先日のギルド事案よりも……?
-
>>604
ああ、そうだな…名乗り遅れた事に詫びねば…。
私はアルテア・イシュラース、よろしく頼む。
ふふ、しがない冒険者に過ぎぬよ?何、気にする事はない故に。
そう、王都の守りは中々のもの…大都市な事もあってか、住みやすい点も大きいだろう。
無論、君の言うように、拠点としても最適だろう。
(何やら興味を示したらしき素振りを見ながら、何処か楽しそうにして)
(こちらを見て微笑んでくる彼女に対し、倣って微笑んだ。)
ああ、つい…というものでな。
気を悪くしたのなら申し訳ない…。
(幾度か撫でる手を往復させてから、申し訳なさそうに苦笑を浮かべていた。)
【そういうのも、やはり楽しいものだろう?】
【ふふ、そっちの事も気になるものかな?】
-
>>606
いえ、こちらこそ遅れながらになりますから……
アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア、旅の神官をしております
はい、私もこちらのギルドでの登録は終えていますので
同じ冒険者としてよろしくお願いします、アルテアさん
ええ、到着してから宿の周辺を歩いていますが表通りだけでもまだ回り切れないくらいで
何をするにも困りませんけど……慣れるまでは少し時間がかかりそうに思います
今日もこの辺りの武具店を巡っているのですが中々……
(興味を引かれたことを気づかれたのを知らないまま)
(微笑み返す女性の自己紹介に――アルテアへ簡易的な自己紹介をして)
お気になさらず、気を悪くしたわけではありませんから……
ただ……つい最近できた年下の友人が大人びているのを見てしまったせいか
いつもよりも気になってしまうところはありまして
(自分よりも身長が高く、色々な意味で大人びている金髪の年下の友人を思い浮かべ)
(衝撃的だった出来事にどこか遠い目をしながら答えて)
【そういったことも交流の一つですものね】
【……お、お手柔らかにお願いします】
-
>>607
おや、節の長い名前なのだな…身分ある家系の出身なのだろうか。
成る程、そういう事なら納得だが…ふふ、改めてよろしく頼む、アンジェリーナ。
まぁ、この付近では最大規模の都市故に…人も集まりやすくあるだろう。
ふふ、日が浅いのなら、探索がてら出歩くのも、大事な事だろう。
まぁ、そう焦らずとも良かろう…日々の地道な積み重ねが大事になる故…。
(変わらず、落ち着いた様子で彼女と話を続けて、それとなく励ましのことばも添えた。)
ああ…そういう事が…?
大人びた友人…何処まで、そうなのかは分からぬが…。
その様子だと、余程大それたものを観てしまったのだろうか?
(遠い目をする…そんな彼女を眺めながら、衝撃を感じたかのような…)
(そんな素振りを見せる姿に、あまり突っ込みのはどうかと思い、そこまで聞くの控えておいた。)
(そうして暫く彼女と談笑して穏やかな時間を過ごすのだった)
【ふふ、もしそういう機会があったなら…お手柔らかに?】
【…と、言ってみたり、な?…ふふ】
【さて、返事が遅れて申し訳ないが…今夜はこれにて失礼する故に…またよろしく頼む…お疲れ様。】
-
アンジェリーナちゃんのエロシーン楽しみにしていよう
-
>>608
ああ、そういうわけではなく……私の故郷で付けられる少々特殊な名と言いましょうか
私自身は由緒正しい家柄などではありませんので、先ほどと同じようにして頂ければ
(説明をするとなると聖ハイリヒムタリ法国から話さなければいけないので)
(とりあえずは高貴な出ではないことだけ説明しようとすれば)
(私自身は……等とつけるせいで余計に特殊な身分なのを察せてしまい)
はい、しばらくはこの街に滞在するつもりですので
次の目的地を決めるためにも、依頼も情報収集も日々の積み重ねを大切にしていきませんと
(まだ街に来たばかりで宿探しからギルド登録、武器の整備先探し等々忙しなくしていたので)
(気遣いの言葉をありがたく受け取りながらうんうんと地道な活動の大切さを噛みしめて)
そうですね……私の故郷に比べると、こちらは開放的だなぁ……と
(ファルメル神の教えにも開放的な部分はあれど、基本的にパートナーを見つけない限り性行為に触れる機会はなく)
(信仰の違いなのか風土の違いなのか、それとも生まれ育ちの問題か)
(何が要因にせよ彼女にとっては衝撃的な出来事だったのは間違いなかった)
もう少しお話を続けたいところですが……ここで失礼させて頂きますね
そろそろ冒険者として活動を始めないといけませんし、準備はしっかりとしないといけませんから
それでは、アルテアさんの行く先にも幸がありますよう
(そうしてしばらく会話を続けたところでここの表通りに来た用事を思い出し)
(会話を打ち切ってしまうことを申し訳なく思いながら武具屋の並ぶ通りへと視線を戻して)
(白のヴェールを揺らして一礼すると冒険の準備を整えるために歩を進めるのでした)
【ふふふ……お手柔らかに済まなそうな気配……】
【王都の方々は開放的です】
【はい、夜も更けてきましたから私もそろそろと思っていましたので】
【またお会いしたときにはよろしくお願いしますね、お疲れさまです】
-
>>609
王都は危険じゃないのに危険がいっぱいですからね……いつかどこかで……
食堂に宿、ギルド、装備調達と来ましたから次はダンジョンにも行ってみたいところです
【そんな一言だけ残して今度こそおやすみします】
-
しばらく見かけなかった方のお顔を見れるのは嬉しい事であるのだね。
さてさて余も旅の方々が恙なく旅路を過ごされるよう努めよう。
(筆に墨を付けて和紙に記録を付けている)
-
何かやとっちに襲われるパターン増えたね…
-
そういやアルテアさま久々だよねー。
-
>>613
そこに颯爽と汝というもののふが現れたのであるね。
かの悪神が悪を成そうという時、勇敢に立ち向かう汝の姿。
後の世に講談や英雄譚で語り継がれる事となろう。
汝の活躍に期待するところ大なるものがあるのである。
>>614
君主であられるしご多忙なのであろうね。
お勤めの間に出て歩かれるという事もあろう。
ちょっと羨ましくもあるのである。
(病弱であるがためあまり遠出はできない)
-
ぶっちゃけミカド様のエロシーンが増えて眼福ではある
-
華琳ちゃんが生やして誰かを襲うの期待してる俺は異端
-
>>616
当人は大変なんですけど……
(憮然)
余も名も無き勇者の活躍を見たいのです……
(そしてミカドは思う)
(自分の如き幼児の艶姿など誰も喜ぶまいと思っていたら)
(意外とそういう嗜好の方も多いのだと)
-
あそこを弄るだけだったのが中出し、お漏らしまで…
-
そろそろセクメトさまが暴走しそう。
-
>>617
あの方と話す事は多かりしけれど。
まだ婚姻なされるという話は聞いてないのだね。
って、は、生や………い、いやその、昨今はそういう方も多いのかな。
(一方、壮麗壮大を極める東天の宮城にて)
華琳「あー……貴様ら。しばらく外しておれ」
(寝室にて。世話役の女官たちを遠ざけると……)
(印を切って丹田に気を集め………疑似的にソレ的なものを形成)
(充分に形を為してはいないが仙道ならば見えよう。常人のそれとは皇帝の覇気も欲望も比較にならぬ)
(ドキドキしながら手を添えて………しばし)
華琳「んっ…は……ぁ……ふっ……ぁ……んっ……!!!!!」
(華奢な少女が整った顔立ちを歪めて雄大なものを両手で擦り…)
(達した。どろりとした濃厚な気が先端から噴出する。その量は常人の数倍にも及んだだろうか)
(ものは落ち着くと消え去り……)
華琳「……またやってしまった…」
(何やってるのだ自分はと割と本気で凹んだ。変な事にはまりつつも思春期の少女としては複雑なのだ)
(後宮作って嫁をとろうというつもりはあるのだが、さりとてすぐに踏み込めるものでもない)
-
>>619
あの、ですね。余もですね。
お子様なれども女子でありまして……
そゆこと言われちゃうと限りなく恥ずかしいのですが……
(半泣き)
(赤ちゃんの頃ならともかくも6歳にもなると)
(お漏らしの事まで触れられるのは激しく羞恥心を刺激される)
>>720
普段が既に暴走状態なような。
こ、こほ、こほんっ!
(海を越えて頻繁に届く恋文を見てるとそうとしか思えない)
(曖昧な物言いで遠慮するしかないのだが)
(ミカドは長く国を離れる事はできぬ)
(婚姻は婿なり嫁なりを取るほかなく、異国に嫁ぐ事はできないのだ)
-
まぁ、このお歳で大波乱真っ只中というのは酷だよなあ
-
やっぱ誰かに突っ込みたいんだろうなー?華琳さまのすけべー
-
【( ・∀・)機会があればリミティアかアンジュ辺りで華琳様のそっちの発散に付き合ってみたくもあるけどなー】
【…なんて一言を残して逃げるー】
【|彡サッ】
-
>>623
なれども泰平な日和が無いわけでも無いのだし。
鎮護したいものであるね。この平穏を。
縁側で茶を嗜みながら日差しを浴びて一句興じる。そんな一時を。
まさに和を以て尊しと為すのだね。
>>624
華琳「なっ、な……なぬぁ!?」
(想像してしまった。巨大な胸の谷間とはどんな感触がするのだろう)
(瑞々しい少年のお尻の奥なんてどうなってしまうのか。過去の王朝の皇帝が残した文献読み漁ると色事の話も種々様々)
(想像をかき立てる事ばかりだ。しかしそこを面と向かって触れられると少女の恥じらいを激しく刺激し)
華琳「なら貴様に突っ込んでやろう。
この矛を。臓腑の奥までぶっすりと。無礼は許さんぞ」
(なのでめちゃくちゃ青筋浮かべている)
-
昼間に珍しい組み合わせだ・・・
搾り取られる華琳ちゃん
-
華琳様のズコバコデビュー?
-
>>625
>>625
【な、何を抜かしおるか……まったく】
【割と真面目な話をしてしまうと華琳は他人を信じぬ。芯から心を預けるほど気を許すごく僅かな者でようやくそういう関係を持つかどうかというキャラであろうから】
【ほぼ他人くらいの付き合いしか無い者と体の関係は持つまいよ。暗殺でもされたらかなわん。親しくなる過程が大事であるのだ。うむ、うん】
【つまりだ。行きずりの知らんヤツで気軽に発散、みたいなのはまず無理だぞ】
【まあその、なんだ。少年誌レベルの事ならばそこまで深い仲で無くともバカなノリでできるかもしれんが、がっつりした事だとな】
【大人になって何人も後宮に収めるようになったらまた変わろうが。今の年頃の今の華琳ではな。うむ】
【また寄ってけ】
-
【( ・∀・)成る程、そういう事なら仕方ねーか…】
【なら、その少年誌的なノリで付き合って貰おうかなー…と、しておくぜ】
【しかし…本当に仲良くなるのは中々難易度高そうだよなぁ…ふむ】
【まぁ、何だかんだで華琳様のキャラ立ちは好きだからまたよろしくなー、という事で再一言逃げー】
【|彡サッ】
-
そういう意味では仙の方との絡みやイチャイチャやエッチは微笑ましかったよな。
-
>>627
バカを言うな。バカを。
なんで華琳が生やしてる前提なのだ!?
あれはその、そう、えーっと………
覚えれば誰でも使える仙術の一つだからな!
学べば貴様だって同じ事ができるのだぞ。
(適正なんかもあろうが)
その前に!なんで華琳が受け身側なのだ!?
(顔真っ赤にしてがなる処女。生やした場合でも童貞)
一天万乗の皇帝ぞ。
閨でも支配する側で当然だろうが。ワーハハハハハハハハハハ!
はは……は……ハ……ハ。
(虚勢張って高笑いしたがだんだん自信がなくなった)
(…恋愛というものも経験すべきなのだろうなぁと思うが体を人に触れさせるのは恐ろしい事である)
>>628
怒るぞ貴様。
あー…その……うむ。
華琳のだな。そのだな。そういう…………
(初体験)
そういうそれは………は、華琳がそのうちいつか選ぶ。
婿なり嫁なり…だな。そう、皇后って事になろうし。
だいたい気が早かろうが!!!
(でも興味自体はあるのだ。だから面倒くさい性格なのだが)
-
好きとか言われる珍しさ?
-
華琳ちゃんの中出しセックスか…きっとウブ丸出しやろねえ
-
>>630
【キャラ作った時からそこまで考えていたわけではないが手慣れてくるとな】
【あ、このキャラ絶対他人とはセックスまではするまいなと。そこやったらもはや別人化するからな】
【まあ華琳に殴られても嫌われてもかまわんならゴリゴリ迫ってくれてもよいが。仲良しばかりがロールする上での人間関係でもないだろうからな】
【敵対、打算、愛憎なんかも含めた各々のロールプレイがあってよいと思うぞ】
【面倒くさいヤツでよかったら気が向いたら付き合え。ではな】
>>631
あ……あー…うむ、その…だな。
えと………えと……
(もにょもにょと口籠もった)
(おっぱいに挟んで貰って目覚めた。いろいろと)
偉大な支配者である華琳もだな。公私に支える者は必要であろうからな。
その、そのうちにだな。
(皇后にしようかななんて)
(なお、皇帝であるので何人と結婚してもよいが妃やら婿の中でも皇后は筆頭だ)
-
>>633
華琳はこの世界の支配者ぞ。
好かれる必要がどこにあるか。畏れられ敬われていればよいのだ。
(対等の友達とかいた試しがない)
(なかった。それは過去っぽくなったが)
ミカド「余は親しんでもらう事こそ大事だって思うけれど…あ、いえ、なんでもないです」
>>634
ううう、うるさい黙れ。
ふん。貴様ら下民と違って華琳の後宮は幾万本の華で埋まる。
それを愛でる天子が…だな。その。
そ、そういう手際だって……そ、そう。イケてる!そのはずだ!わかったな!
ええい人の事ばかりいいおって!
そういう貴様はどうなのだ!
人の事言えるのか!どうせ童貞処女なのだろうが!
(むがーっと地団駄踏んだ)
-
癇癪起こすの可愛い
-
>>637
…たまには貴様らも可愛く振る舞わんか。
すぐ人を怒らせおって。
何人処刑したかもはや覚えておらんぞ。
(むすっと不貞腐れている)
(しかし実際、床でいざ初挿入…どちら側でも…となったらおそらく取り乱すだろう)
-
試しに挿入側で妄想してみよ
-
ではそろそろ引き上げるぞ。
またな!
-
>>639
この弓が見えるか?
連弩と言ってな。幾多の矢を一斉発射する東天の必殺兵器だ。
その威力を貴様で試してもいいのだが。
これだけ返事するぞ。またな。
-
【名前】リゼット・ハーヴィス
【種族】人間(クォーターエルフ)
【性別】女
【年齢】21歳
【ジョブ】戦士
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】165cm
【3サイズ】B97
W59
H92
サーモンピンクの小陰唇。キュウキュウと締め付け貪婪に絡みつく牝穴
【外見や装備】
A∶少しハネた朱色の赤艶髪のポニーテール
緋色の瞳と少しだけ尖った耳
整った顔立ちの凛とした美貌とぱっちりとした目元
https://files.catbox.moe/sl5yi5.jpg
B∶少しハネたピンク色の赤艶髪のポニーテール
緋色の瞳と少しだけ尖った耳
整った顔立ちの凛とした美貌とぱっちりとした目元
https://files.catbox.moe/4pvi7y.jpg
声質の雰囲気はみずきななさん風
健康的な肌色の艶肌で張りのあるむっちり肉感美肌の艶めくムチムチ肢体
胸元に大玉メロンを二つぶら下げているかのようなバスト
ムチッとした肉感豊かなヒップとむっちりとした太もも
縁が金色の紺色のビキニアーマー
両手、片手で扱えるロングソード、丸小盾バックラー
※アナザー
【年齢】36歳(容姿はあまり変わらず)
【ジョブ】戦士
【レベル】変動(基本15〜)
【身長】168cm
【3サイズ】B101
W62
H98
色濃く染まった小陰唇。ねっとり貪婪に絡みつく牝穴
いやらしくだらしない爆乳と色濃くなったパフィーニップル
少し油断があるむっちりとした腰回りと豊満なヒップ
【特殊能力】基本剣と盾を構えたオーソドックスな戦闘スタイルを取り状況によっては両手持ちスタイルを取る
炎の精霊の加護を使った炎の魔法剣
マジックアイテム使用
【備考欄】大陸中央部にある神代の異物、巨神の剣が突き刺さった大地ウィスタリア地方出身の爆乳女剣士
戦士部族出身で愛称はリズ
ダークエルフの魔法剣士に剣を教わった他、産まれた時に受けたシャーマンの施しにより炎の精霊の加護を持つ
正義感は強く困っている相手を見捨てられないが割と執念深い所もある基本はおおらかで優しい性格
その性格上、損な役割を引き受けることが多い女冒険者
普段は魔物討伐等の依頼や迷宮探索の依頼をメインで受けているが、時折賞金首討伐の依頼も受ける
後輩冒険者、新人には優しいタイプ
好物はプリン、得意料理はシチューでエールは別腹
祖母がエルフの血を引いていたりワイルドエルフ部族の集落で育ったりと中々複雑な家系
修行や依頼の傍ら、ある神殿の依頼でとある盗賊団に強奪され王都付近の迷宮に隠された炎の魔剣・烈火剣フレアソードを並行して探索している
※アナザー
引退し結婚、娘ココットとリミッシュを受け故郷で家庭を持って平和に生きていたが
再び強奪されたフレアソード絡みで行方知れずとなった夫を探し旅に出た
エルフの血の作用で20代の頃から大きく老けていない
若干は腕は訛っているが剣の腕は十分実力を保っている
【所属】中央区冒険者ギルド
【名前】ゼノビア・シェルヴィッツ
【種族】ダークエルフ
【性別】女
【年齢】容姿年齢20代(実年齢500歳)
【ジョブ】魔法剣士
【レベル】変動(基本50〜)
【身長】176cm
【3サイズ】B90
W57
H88
【外見や装備】銀髪の長い髪と青い瞳で優しげな美貌の長いエルフ耳
ムチムチとした小麦肌寄りの褐色膚
(声のイメージはキタエリさん風)
https://files.catbox.moe/pu5ol6.jpg
豊かなハリのある弾力乳房の美巨乳と蠱惑的な色気漂うグラマラスな肢体
むっちりとした美肉尻と太腿のムチ肉美女体
ニップルの色は煉瓦色
キツい締め付けとミミズ千匹の数の子天上
片手剣タイプの青いマジックソード
※アナザー
【ジョブ】繁殖奴隷
【レベル】1
【3サイズ】B102
W62
H97
だらしない洋梨型の柔爆乳、黒ずんだパフィーニップル
むっちりとした母胎腹又は樽を飲み込んだようなボテ腹
豊満なムチムチヒップ
下腹部にオーク淫紋
鎖で繋げられる鉄の首枷
紫色の厚ぼったい肉ビラ
ねっとり絡みつく貪婪な肉壺
ニップルピアス、クリピアスを付けられることも
【特殊能力】強力な剣技、攻撃魔法、補助魔法をあやつる
特に氷の魔法が得意
剣に魔力を纏わせた魔法剣
【備考欄】リゼットの剣の先生であるダークエルフの魔法剣士
熟練の魔法剣士でクールな性格だが弱者の為に剣を振るう等正義感も強い
一流の剣の腕前に加えて四属性の魔法を使いこなす実力者
嘗てオークロード侵攻の際に活躍し、その際オークロードに手痛いダメージを与え撃退した
※アナザー
魔王軍の力でパワーアップしたオークロードに敗れ完全に屈服させられ繁殖奴隷に堕とされた
オーク達やゴブリン、ローパーといったモンスターの繁殖や
魔族に与する者達への奉仕奴隷として飼われている
【所属】フリー
【希望プレイ】雑談・陵辱系・快楽堕ち状態での奉仕・触手やオーク等による異種姦・孕ませ・ボテ姦・奴隷堕ち・肉便器・永久苗床・性奴隷・エロトラップダンジョン探索・冒険者仲間との和姦・山賊に囚われ陵辱・アヘオホ系
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的な物両方大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
【町娘は忙しい感じかしらね……と】
-
町娘は忙しいのか
町息子はヒマなんだが
-
>>643
良い所のボンボンは、まあ暇よね
-
ボンボンは帝王教育や社交界で忙しいで
ワイは無職や
冒険者に小銭恵んでもらって酒飲んで路上暮らしや
-
>>645
いいから働きなさい
まったく……ギルドのゴミ捨て場の掃除とか募集してるわよ?
-
リゼットは玉の輿とか狙わない方?
-
女王ばかりのこの世界でどうやって玉の輿を狙えと
男達が人生逆転成り上がりをかけて狙うのはありそう
-
>>647
狙わないわよ、玉の輿とかに興味なんてないし
そういう男って女を束縛したりそうだしね
-
リゼットの股に玉だって?
-
>>648
確かに大陸も東方も女性上位の国が多いわね
昔は男性上位の国が多かったとは聞くには聞くけど
>>650
ないわよ(きっぱり)
-
オークロードの玉は野球ボールくらいのサイズありそう
オーガならバスケボールだ
-
>>652
そのサイズは多分トロルよもう……
-
一回の射精で牛乳瓶一本満タンにしそう
-
>>654
うげ……
吐き気がしてきた……
-
リゼットの射乳は一回でコーラ瓶を満タンにしそう
-
>>656
み、ミルクなんかでないわよ!?
それに、そんなに母乳が出るわけが……
-
オークロードの射精は飛距離100Mを越え
遠距離から女子に顔射ができる
射精スナイパーなのだ
-
>>658
そんな相手に苦戦してたとか思われたら先生も報われないから変な噂広げないでよ?
-
モンスターに負けるわけにいかない
俺たち人間も鍛えてモンスターのちんぽに勝とう
-
>>660
勝たんでいい!
まったく訳がわからないわね……
今夜はこれで離脱するわ
-
気づけば今年も残り一ヶ月とちょっとしかないなんて……
紅茶飲むくらいの余裕は常に持っておきたいけどねー
(淹れたての熱いカップを手に席につく)
【お邪魔しますね。詳細は>>377です】
-
一年なんてあっという間、きっと来年もそう思うんだ
-
>>663
ほんとにね〜そういうこと言ってる間にもどんどん過ぎていくんだろうなぁ……
なんて、そんなことお茶飲みながら言ってるのちょっとお年寄りみたいだね?
(我ながら苦笑してしまう)
-
>>664
一年過ぎてまた一年……なんて言ってたらさらに辛気臭くなっちゃうな
お茶っていうのがよけいにお年寄り感を増してるんじゃないか?
そうだ、酒でも飲んでたらそんなに老けた雰囲気にならんでしょ
-
>>665
でも時間が早く過ぎるっていうことはそれだけ忙しい、充実してるってことでもあるんじゃない?
毎日慌ただしくしてるからこーしてひと息ついたときにほっとしちゃうっていうかさ
お酒ねえ…別に嫌いじゃないけど、それよりはやっぱり紅茶の方にいっちゃうかな
-
>>666
充実してたらいいんだけど、ただ日々の流れに身を任せてるだけって場合もあったり
もし酒に弱いと帰りが大変そうだし紅茶が無難かもしれないね
紅茶飲みながら魔導書でも読むの?
-
(天窓からコッソリ視姦するサキュバス)
紅茶ねぇ…
確かヒノモトの緑茶の葉から作られた紅茶があるそうよねぇ…
今度、取り寄せてみようかしら?…クスクス…
【一言通過ねぇ】
-
>>667
あはは、私もそんなものかなぁ……毎日やるべきことをやるだけで精一杯だよ
それでもこうしてお互い一息ついて話せてるんだから、悪いことではないんじゃない?
うーん、帰りもおぼつかなくなるくらい酔っぱらう程飲んだことはまだないかな
それって下手したら人に迷惑かけちゃうレベルだし……何事も程ほどにってね
家で読み物とかに没頭するときはコーヒーが多いかな
集中して徹夜になっちゃったりすることもあったりして……体に良くないのはわかってるんだけどねー
>>668
……っ、この気配は……また来てるなあの人……
(何度目かの視線に周囲を見渡す)
…ん?あー、いや何でもないよ、うん
-
>>669
平穏に過ごせてるからよしってわけだ
紅茶飲んでゆっくり平和もいいけど、最近はずっとそんな感じなの?
危ない依頼とかそういうのとは縁がないのかね?
コーヒー飲んで没頭してたらそうなっちゃうって……わりとそんな日も多かったりしてね
あんまり無理するとお肌荒れるぞー
-
>>670
そうそう、平和がいちばんってね
危ない依頼? んー、ちょっと前に田畑を荒らす野良モンスターの駆除を手伝ったりしたかな
そんなに強いのもいなかったし数も大したことなかったからそんなに危険って程でもなかったけど
そもそも荒っぽい仕事の場合私って後方支援に回されることが多くてさ
別にそれが不満ってわけじゃないんだけど……前に立って怪我しちゃう人とか見てると、正直歯がゆく思う事はあるかな
ほんとにねー、教え子からも心配されたりするし……気を付けます、はい
-
>>671
畑を荒らすモンスターだと脅威度は低そうだけど、収穫できなくなったらやばいから重要度は高そうだね
でも報酬はどうなんだろ……めちゃくちゃ高額ってわけじゃなさそうだ
魔導士なら後方に回されるのはセオリーじゃないか
むしろ前線で戦え、だったら采配が間違ってると言いたいが……後ろで傷つく人を見てるのが落ち着かないんだな
退治や駆除はありがちだけど、別の意味で危ない依頼ってこないの?
若い女にしかないような依頼とか
わかってる、それ聞くだけで守らない時の返事だ
-
>>672
農家の人たちにとっては死活問題だもん
私も農村出身だからそういう人たちの大変さはよく知ってるし、出来ることがあるなら力になってあげたいよ
報酬もちゃんと出たよ〜作物の詰め合わせだったかな 子供たちに配ったら喜んでたよ、あはは
うん……そういう時、自分の力のなさがちょっと嫌だなって思う事もあるかな
それぞれに役割があるのはよく分かってるつもりなんだけどね
別の意味?
(質問の意図するところがいまいち分からずキョトンとする)
あ、アハハー
(渇いた笑いで目をそらす)
ほ、ほんとに気を付けてるって……ホントデスヨ?
-
>>673
農村の依頼だったら報酬は作物になっちゃうよね
金銭じゃないけど、そういうのってかなり質の良い野菜とかがもらえるんじゃないか?
そんな野菜だったら子供たちも元気によく育つってもんよ
適材適所というか、魔導士だから後衛になっちゃうのはしょうがないよ
それともかっこいい魔法剣を習得して前線に出ちゃうとか?
別の意味って、一晩付き合えとかそういうのさ……ない?
怪しい、あまりにも怪しすぎる
どれ、きれいなお肌を見せてもらおうじゃないか
(覗き込むようにして顔を見つめてみた)
-
>>674
そうなんだけどねー……女で、魔導師っていうだけで守ってもらえて
同じ仲間なのに私の分まで傷つく人を見るのはやっぱり、ね
そういう人たちが無事に帰れるように支援するのが私の役目で、結局はないものねだりなんだけどね
一晩付き合っ……
(そこまで復唱してようやくぼんやりと意味を理解して)
なななっ……ないないない!
わざわざ私なんかにそんなのっ……依頼する人がいるとも思えないし!?
(慌てて首をぶんぶん振って否定する)
ちょ……ち、近いっ!
そんな近づかなくても見えてるでしょ!?
(至近距離まで近づく肩を押して留めようとする)
-
>>675
それはある……後衛の女がいたら前衛職の男はなんとしてでも守ろうとするだろうし
多分だけど、それも士気が上がる要因になると思うからいいんじゃないか?
傷は負っても致命傷じゃなかったらなんとでもなるんだし、そうなる前にとどめを刺すのも後衛の仕事だよ
回復を使えるなら戦闘後に回復してやったりね
そこまで慌てるようなことを聞いたっけ?
いい反応してくれちゃって、それ見たら本当になかったってのがわかるよ
だけど、あってもおかしくなさそうだけど?
(押し留められつつも近い距離から相手の整った顔立ちを覗いていた)
ちょっとした肌の荒れなんて、ちゃんと近づかないと見えないって
それに一晩付き合ってもらう依頼を出すんだから、これくらい平気でスルーしてくれないと
(慌てていて隙があるように見えて、ノースリーブの胸のところを引っぱってみた)
-
どちらかというと男に間違われてホモに一晩付き合ってほしいと依頼されたり
腐ったお姉様に薄いホンのモデルになってくれと依頼されたり
-
>>676
やれることは沢山あるもんね
それにさっき言ってた剣を習得してみるとかじゃないけど、攻撃魔法を強化していくとか
もっと役立てるようになるために出来る事もまだまだあるし
そんな近づいてまで見なくていいってば……!
こ、こんなとこ他の人に見られたら誤解されちゃうって!
(まじまじと見つめる視線を両手で遮るように)
……ってちょっと!?何触って……!?
>>677
一応来た依頼を受けるかはこっちが決めることだからね……?
-
他の人「やだーあの人達こんなとこで何してんのー」
-
>>678
魔法への興味はかなりあるみたいだし、魔法を磨くのはいいんじゃない?
依頼の報酬でマジックアイテムがもらえるようなのを受けてみるとかどうよ
それなら依頼をこなせて強くなれるし一石二鳥だ
やりすぎた?あんまり見られていい気はしないよね
すまない、俺ももう控えるよ
(パッと手を離して後ずさっていった)
-
名無し達にリコリスが依頼を出してもいいんじゃないか
金は一文も無いからどんな依頼でも受けるぞ
-
>>679
ああッ 言ってるそばから……!
絶対変な噂立てられる……!
>>680
うん……魔法って一生学べる学問だと思うから
私ってもともと立派な素質とかあるわけじゃないからさ
何事も自分次第なのかなって思うんだ
まったく……もしかして酔ってる……?
私以外の人にまでこんなことやったら最悪捕まるよ?
(引っ張られた胸元を気にしながら)
>>681
全員無一文なのは確定なの……?
その人たちは生活大丈夫なの……?
-
大丈夫なわけない
いつもは路上で寝てるし
小銭稼げた時は木賃宿泊まって酒飲んですぐに消える
-
>>682
一生学べるというか、魔導士の強キャラって老人が多いよね
やっぱり書物を読んで学んだ分だけ実力が増す……のか?
酔ってないっていったらどう思われるんだろ
酒が入ってないのにそんなことしたのかって、驚かせてしまうか?
……んん?
それってリコリスにしても捕まらないってことだろ?
(なんだか気にしていそうな胸へおもむろに掌を当ててみようとした)
-
寝たのか
まあ時間も時間だし無理するな
-
>>683
……悪いこと言わないからその行動サイクル見直した方がいいよ
それじゃいつまで経ってもまともな生活送れるようになれないし
路上睡眠が基本だなんて絶対に長生き出来そうにないし
うーん、王都ってこんな格差社会だったっけ……?
>>684
それこそ肉体的な老いとか関係ないからねー
潜在魔力には個人差ありつつ天井があるとしても、それを活かす技術や知識は極論無限に伸ばしていけるから
やっぱり長生きした分だけそういう部分も凄いんじゃないかな?
もしそうならいたずらとしては悪質だと思うけど……?
……っ!
(服越しに胸に掌が当たると両腕で庇うようにしながら後ずさる)
【すみませんそろそろ限界が近いので……;】
-
>>686
筋力と違って魔力は衰えないってことなら、人生賭けて磨くなら魔法がいいのかもしれんね
魔法系統は才能がなかったらどうにもならず悲惨なことにもなりそうだけど
いたずらにしても度が過ぎたね
これ以上はもう捕まってしまいそうだし控えておかないとな
おやすみ、それじゃあね
(手出ししないでそのまま距離を遠ざけていった)
-
>>687
むぅ……そもそも女性にいきなり許可なく触るとかあり得ないから!
今度同じことしたら次はほんとに怒るから忘れないよーに!
……はぁ、帰ろ
(自分は本格的に女性と認められていないんじゃなかろうか…と気にしながら店を後にする)
【失礼します〜お疲れさまでした】
-
おは……ううん、こんすらーかなー?
朝の落ち葉掻きも終わりましたー、後で報酬貰ってこないとですねー
(ホットミルクを手に、いつもの席でのんびりと)
【プロフィールは>>8ですー】
-
朝というかもう昼頃ね……まあのどかだけど
(こっちはコーヒーを飲んでる)
-
>>690
こんにちはー、いい天気ですねー♪
そちらは何を……ああ、コーヒーですかー
-
>>691
本当いい天気ね
少し暑いくらいかしら?
ん、まぁね♪ミルクはちゃんと入れてるわよ?(ブラック派ではない)
-
>>692
……そうですかー?
(リゼットさんの格好を見て首をかしげる)
私はちょっと苦手かもですねー、苦いですからー
カフェインの作用は好きですけどー
(治癒術師的観点で感想を述べつつマグカップを傾けて)
-
>>693
【ファンタジー世界観なのでそれは言いっこなしよ】
そう?私は私は寧ろここ苦味がいいと思うけど……
まあ好みは人それぞれよね
と、言ってもミルクを入れたまろやかな感じのほうがすきだけど、ふふ
-
【はーい、わかりましたー】
>>694
良薬は口に苦しとは言いますけどねー
私も、甘くしてミルクも入れたら大丈夫ですー
リゼットさんもご休憩ですかー?
-
>>695
【ファンタジーRPG的な世界観らしい格好としてこんな感じにしてるけど、色々ツッコミされるし衣装変えようかしらね】
良薬……かは兎も角眠気覚まし的によく飲むわね♪
まあ最近飲みすぎたのか効果薄れてきたけど……
ええ、今日は休みよ。たまに……ね?
-
>>696
【定番のツッコミのつもりでしたので、気分を害したならすみません……】
【季節に合わせて適当に設定するもよし、魔法的な加護ってことで押し通すもよし】
【そこはお任せですけどー】
あまり飲みすぎるとおトイレ近くなるとは聞きますー
だんだん効かなくなってくるともー
たまには飲まない日があってもいいんじゃないでしょうかー?
ふふ、のんびりするのも悪くないですよー♪
(にこにこしながらリラックスムードで)
-
>>697
【エルミースが悪いわけじゃないから、こちらもごめんなさいね】
【魔法の加護的なのは前に付けてたりもしたけど、まあ取り敢えずなんか考えといてみるわね】
ああ、利尿作用があるそうなのは聞いてるわ
後は適度に飲むと病気を予防するのにいいけど飲み過ぎると病気になりやすいとかなんとか
(適度に数杯ならガン予防になるとか)
カフェイン抜きは試したことがあるわね
ただカフェインってわりといろんなものに入ってるから完全にカフェイン抜きにするのも中々難しいわ
それもそうよね
本当最近気が休まらなかったから
-
>>698
【リゼットさんのやりやすい形で良いと思いますー】
そうですねー、そんな話も聞いたことがありますー
なんだかんだ、結構皆さん嗜まれますよねー
ほっとするのもわかりますしー
(昼時も近付き、少しずつ酒場もお客さんが増えてきた)
完全に摂取しないのは確かに難しそうですー
大変なんですねー
疲労回復…いえ、ストレス軽減の方が良いでしょうかー?
(自然に近付いていき)
-
>>699
【やりやすい……ってのも色々考えちゃうわね】
後は香りにリラックス効果があるからアロマにも向いてるそうよ
と、だんだん騒がしくなってきたわね……って、丁度お昼みたいね
(時計が12時をさしており)
カフェイン抜き生活は完全にカフェインを摂らないよう生活しないと完全にカフェインが抜けきらないから中々ね
抑える程度かしら、私はできても
色々迷宮内でごたついちゃってね
(腕をグルグル回し)
-
>>700
【確かにその通りですね……】
なるほどー、アロマですかー
ふむふむ……そういう方向性も……
(何やら考えるそぶり)
ああ、もうこんな時間ですかー、何か軽く口に入れた方がいいですかねー
リゼットさんはどうしますー?
適度に付き合うのが良いと思いますよー
離脱が難しいならなおさらですー
トラブルでしょうかー?モンスター相手ならまだいいですけどー
冒険者さん同士だと厄介ですねー
-
>>701
【この話はこれで終わりにしときましょうか……】
後は使い終わった珈琲豆の粉には脱臭効果があるから部屋においておくといいなんて話も聞くわ
本当なんでもできるわねコーヒーって
(なにやらアロマについて思案してるエルミースに……コーヒーの匂い立つスライム化?)
そうね……取り敢えずサンドイッチでも注文しようかしら?
ターキーサンドかハムサンドに……ホットサンドの方が良さそうね
そうね、まあ飲み過ぎは注意しておくわ
1日コーヒーカップ5杯が目安だそうだから、それより少なめの3杯あたりにしときましょう
冒険者の一人がお宝持ち逃げしたらしくって、それに巻き込まれちゃったのよ
で、追いかけ回されて本当大変だったわ
-
>>702
【はーい、わかりましたー】
はへー、便利なんですねー
今度何かの機会に使ってみようかなー?
(褐色肌も面白いかも、などと思いつつ、味変的なチャレンジを考えている顔)
いいですねー♪私はチーズバーガーにしておきますー
ついついポテトとか付けたくなるんですよねー♪
(飲み物はまだ手元にあるので軽食だけを注文)
こういう軽食にもコーヒーは合うんですよねー
気軽に飲めるのも魅力の一つかもー
あー
(あちゃあ、という顔で)
それはなるほど厄介なやつー、ご愁傷さまでしたー
-
珍しい組み合わせだこと
-
>>703
ただコーヒーの香りが苦手な人にはちょっとキツイかもしれないわね
ふふ、コーヒー豆のいいお店を今度紹介してあげるわ♪
(ダークエルフカラーと聞いてゼノビアさんがアップを始めました)
チーズバーガー…ハンバーガーもいいわね
ハンバーグサンドイッチもこの店そう言えば置いてあるみたいね(ハンバーガーの原型)
後はなんだかんだでコークが欲しくなるかしらね?
(マクドナルドー)
ゆっくり飲むのもいいけど、何かに合わせるのもね
何かに合わせる場合はブラックで飲むわ♪
おかげでそりゃもうてんやわんやよ
危うく監獄いきになるところだったし
-
>>704
そういう日もあるわよ……と、確かに珍しいかしらね?
-
しかし町娘ちゃんどうしたんだろう?
-
>>704
たまには両手に華とかもいいですよねー♪
>>705
確かにー
ありがとうございますー、そういうのってなんだかワクワクしますよねー♪
(背後の様子には気付かず)
(それなりに日焼けとか異色肌的なものも好きな様子だ)
焼いた腸詰を細長いパンに挟んだやつも美味しいですよねー♪
実はその手の料理のバリエーションは多いかもー
(冒険者向けの安価で手軽なメニューである)
あー、あのしゅわしゅわする飲み物ですかー
あれはあれで人気ありますよねー
色々な楽しみ方もできるのがいいところー
仲間内でも面倒ですしー、衛兵なんかだとさらに厄介ですよねー
とりあえずはご無事なようで何よりですー
-
>>707
忙しい……と思いたいわね
>>708
普段行かないような所とか行くと気持ちが昂るわよね♪
まあ高級すぎるお店とかだと緊張しちゃうけどね?
(ダークエルフも雰囲気的にはエスニック系?)
ホットドッグって奴ね。帝国だとお昼の定番だとか聞いたわ
後は……パニーニとかだったかしら?
(気軽に食べれるスナック感覚の食事は冒険者にはありがたい)
ええ、なんなら注文してみる?
元々はアメリア大陸西部では産まれた飲み物出そうよ
ふふ、そうね
後はクッキーやアイスクリームにしたりね
本当よ……赤毛で剣を研ぎに出さなきゃならなくなったわ
-
(日光浴もしつつ、天窓からコッソリ視姦するサキュバス)
あらあら…優雅なブランチって感じかしらねぇ…
コークと聞いてイケナイお薬の(スラング)方を(わざと)連想しちゃった…クスクス…
私も何か(性的な物じゃない物を)食べようかしら…
【一言通過ねぇ】
-
>>710
普通はそっちを思い浮かべないのよ……
いい子が聞いてたらどうすんの、まったく
-
>>709
高級すぎるお店はまだ行ったことがありません-
セレブな方々と仲良くなればそんな機会も増えるのでしょうかー
(王族な人を想起しつつ)
(色々なパターンがありますよねー)
(ロードス島戦記のピロテースさんみたいなのがいいですー)
ところ変われば食事も変わるんですねー
王都もコンプリートしてませんけどー、他のところの名物も食べてみたいなー
パニーニ……っていうのも初めて聞きましたー
(名前からは想像できないながらもちょっと涎が)
いえいえお構いなくー
機会があれば奢って頂きますのでー
お菓子にも混ぜたりするんですねー
コーヒー味になったりするんでしょうかー?
想定外の出費になっちゃいましたねー
その分稼がないといけない感じでしょうかー?
>>710
……堂々といらしてもいいですのにー
【というところでリアルお昼時ですー】
【お付き合いどうもありがとうございましたーノシ】
-
>>712
どうなのかしら……私の場合、アイテムとして必要だから足を運んだだけだし……う〜ん……
(ディードリットはいまだに人気が高いそうね)
(ダークエルフはクールなイメージが微妙にあるのは何のキャラの影響かしら私のこの感覚……)
あら、食べ歩きなら付き合うわよ♪
王都の美食ロードと言われる商店街にお連れするわ
パニーニは元々美味しくないパンを美味しくたべるために編み出された調理法だそうね
(イタリア料理だったかイギリス料理だったかは失念)
とと、それじゃまたねエルミース
機会があれば色々食べに行きましょう
-
ととと、私も一度離脱するわ
-
こんにちはぁ…。
(白のワンピース姿でのんびり歩いてきた)
-
>>715
こんにちは、今日の依頼は――
(昼下がりの冒険者ギルド、白い法衣姿の少女が扉を開けて挨拶をしながら入ってくる)
(腰にはいつも携帯している細剣だけでなく、丈夫そうな肉厚な刃の短剣を鞘に納めていた)
(依頼が張り出される掲示板の方に視線を向ければその前に多くの人が集まっているのが見える)
少し待った方が良さそうですね
あ……こんにちは、リミティアちゃん
(後ろから依頼を確認するのは難しい、あの人混みをかき分けて入っていくよりは待った方がいいと辺りを見れば)
(以前に会ったときに着ていたバトルドレスではなく、普段着のワンピースを着た友人を見つけて近づいていく)
-
>>716
んぅ…?わぁ…アンジェリーナお姉さんだぁ。
こんにちはぁ…依頼を探してたのかなぁ?
(散歩がてらブラブラとしていたのだが、ふとしてギルドの方にまで足を伸ばしていたのだった)
(そして、最近知り合った少女に声をかけられて、笑みを浮かべて挨拶する)
-
>>717
はい、宿も見つけてギルドへの登録も終えましたし
そろそろ依頼の方にも慣れていかないといけませんから
(掲示板の前から人が少なくなるまで待とうとギルドから出て、通りを歩いていたリミティアの方へ行くと)
(宿代として纏めて払った金額や日々の食事代、ダンジョン探索のために短剣を購入したりで……)
(まだ余裕はあるが目減りした路銀に本格的な活動を始めようと意気込んでいて)
-
>>718
お疲れ様…ここから新たなスタートだぁ…頑張ってねぇ。
私は昨日討伐依頼片付けた所だから今日と明日はお休みぃ。
(そんなアンジェリーナの事情を聞いて、笑みを深めて激励の言葉を送った)(意気込む彼女の前で自身はオフと伝える…場に似合わぬ普段着姿でいるのが、その証拠でもあるだろう)
-
>>719
はい!……と、思っていたのですが
人も多い時間でしたので掲示板前も込み合っていて、しばらく待とうと思っていたところです
リミティアちゃんは依頼を終えた後なのですね、お疲れ様です
冒険に疲れは大敵ですからしっかりと休息をとってくださいね
(激励の言葉に元気よく返事をするが……一拍間を置いてギルドの方を視線で示す)
(依頼を見に来たはずなのにリミティアに声をかけた理由を言いながら)
(昨日依頼を終えたという年下の先輩にねぎらいの言葉を返す)
-
>>720
あぁ、この時間は仕方ないよねぇ…。
多分…もう少ししたら落ち着くんじゃないかなぁ?
(通りの傍らにあったベンチに腰かけて、同じようにギルドの方を見て)
えへへ…ありがとうねぇ。
うん、そこの所は大丈夫だよぉ。
お姉さん、もし依頼見つからなかったら一緒にのんびりするぅ?
(労いの言葉を貰うと、上機嫌な様子ではにかみ)
(頬を掻きながら、呑気な様相で、ふとした提案をしてみる)
-
>>721
お隣失礼しますね
(しばらく待つことになると思い、一声かけてからリミティアの隣に腰かけ)
(白の法衣を白のワンピースの隣に並べながら)
あんなに人がいたら依頼もなくなってしまうかもしれませんものね……
そのときは日を改めることにします
そうですねぇ……この辺りにもまだ詳しくありませんし
リミティア先輩におすすめの場所を教えてもらうのも良いかもしれません
(初心者用の依頼は数も多いがその分需要も多いはずで)
(掲示板の前から人がはけた頃には良い依頼はなくなってしまっている可能性はあった)
(まだダンジョンにも慣れていないうちに背伸びした依頼を受ける必要はないと思い)
(リミティアからの提案に冗談っぽい敬称をつけて微笑みながらそれもいいかもしれないと頷きます)
-
>>722
うん、どうぞぉ♪
(白装束同士で並んで座ると)
(お揃いのような感覚を覚えて、何処か嬉しそうに微笑んでいる)
そうだねぇ…どうもまだ人が結構いそうだけどぉ。
今週は魔物の大量発生とかが頻発してたから依頼が多いのかもぉ…?
んー、公園でのんびり過ごすとかぁ…近くの宿でゴロゴロするぅ?なぁんて…?
(ギルドに出入りする人の波はあまり変わっていないようで、アンジェリーナが思う通り、今日の依頼はなくなるかも知れない)
(ベンチで穏やかに話をしながら、のどかな雰囲気に浸かるまま幾つかの提案をしてみせ、先輩と呼ばれて照れ臭そうにしている)
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>>723
魔物の大量発生……そんなことがあったんですね
まだ残っている魔物討伐の依頼が増えていそうですし、人が多いのも納得です
討伐の手応えを覚えるために残っていたら依頼を受けてみましょうか……
(王都には着いたばかりで情報にも疎く、大量発生があったのを初めて知って納得しながら)
(旅の途中では護身がメインで、近くに住処のある魔物は深追いをして来ないから)
(手傷を負わせて撤退させることも多く……討伐まではあまり経験もないのを言葉に滲ませ)
へぇー……公園はわかりますけど、宿にわざわざ?
宿の中に何か施設があるのでしょうか……
(ギルドに出入りする人の流れがまだ変わらないのを視界に収めてまだ時間はありそうと思えば)
(リミティアの提案内容に、軽食の屋台も近くにある公園は休むには良さそうだと思うけど)
(わざわざ宿を取ってまで休憩をする理由が思いつかずにリフレッシュできる施設でもあるのか聞き返してみて)
-
>>724
ゴブリンとかコボルドとかの亜人モンスターの、だけどねぇ。
私も討伐はしたけど、全くの別件だったしぃ…。
まぁ、残存勢力とか撃ち漏らしとかだろうから、まだ楽だと思うよぉ。
(受ける依頼の種類としては、アンジェリーナとは反対に討伐等の殲滅戦が多く、実戦経験に於いては)
(同年代と比べると遥かに多いと言えるだろうが、最近ははぐりんからのアドバイスで討伐関係以外の依頼も積極的に受けるよう助言も受けていた)
うん、最近温泉付きの宿が出来たらしくてぇ…そこでのんびり、というのも悪くないかなぁ、ってねぇ?
(とある山奥にある温泉宿が事業拡大を図って王都や他国に宿屋界隈に手を伸ばしてきており)
(その内の一角の宿が最近になって新設されて、その宿の話を持ち出してみたのだった)
-
>>725
ゴブリンにコボルド……小型の亜人モンスターですね
大量発生の対応でも真っ先に逃げてしまうモンスターですから、確かに撃ち漏らしも多く残っていそうです
(ゴブリン、コボルド、比較的どこでも見かけるモンスターで旅の途中で遭遇したこともあった)
(そのときも手傷を負わせればすぐに逃げていったので、大規模な討伐依頼で冒険者が押しかければ逃げる個体も多いはず)
(撃ち漏らしの討伐依頼は長く張り出されていそうと思い、依頼の期限も長そうだと後で受けておこうと思いながら)
温泉……聞いたことがあります、大衆浴場のようなものですよね?
ただ色がついていたり不可思議な匂いがするとも、どのようなものなのでしょう
(聖ハイリヒムタリでは衛生管理に浄化の奇跡が多用される)
(水浴などは専ら儀式や祭事の前に身体を清める目的で、入浴の習慣というものを理解はしていても)
(リラクゼーション目的で湯につかるという行為がぴんと来ていない様子を見せるハイリヒムタリ人)
-
>>726
大量発生の対処なら広範囲に効果のある呪文で処理するのが効率いいけどねぇ…。
確かに、お姉さんが言うように逃げ足の早い個体も一定数いるからぁ。
(群や集団で行動する事が多い彼らの特徴についての話も交え、傾向についての再確認をして)
(もし、目の前の彼女が関連の依頼を受けるのなら手伝いに行くのも視野に入れておこうとも考えていた)
うん、そうだよぉ。
まぁ、そこの温泉は色や匂いよりは効能…が肝、みたいだねぇ。
気になるなら行ってみるぅ?
(あまり、ピンと来ていない様子の彼女を前に、とりあえずとばかり、誘い掛けるような一言を向けてみた)
-
>>727
私たちのような剣の使い手はそういった攻め手に欠けるところがありますものね……
少数の撃ち漏らしを追うなら、足が速くて誤射もない私たちも得意とするところですけど
(旅の途中であった彼らも複数匹で現れることが多く、撃ち漏らしであっても油断してはいけない改めながらとアドバイスを聞いて)
(目の前の少女が手伝いも視野に入れているのに気づかずに相槌を打ち)
効能ですか?
……それなら、案内をお願いします
(あまり知らない施設の名前ともったいぶるように言われる効能が肝という言葉に)
(好奇心の色が金の瞳に浮かび始めるのを伝えれば……ちらっとギルドの方を見てまだ人もはけていないのを確認して)
(依頼を確認する用事がまだできないって言い訳ができれば、湧き上がってきた好奇心に任せて案内をお願いしてしまう)
-
>>728
まぁ、私ははぐりんから教わった呪文があるから…初手で攻撃呪文、数を減らしてから各個撃破、という戦法が取れるんだよねぇ。
仮にお姉さんと組む事があればぁ…私が呪文攻撃した後に、二人がかりで残った敵を処理、なんて事も可能かなぁ。
(小さい頃から一緒に暮らしているモンスターのはぐれメタルの事を話に出しながら)
(魔法戦士である特性のお陰で、物理及び呪文の両立を成せているので自身のやり方の事も伝えておいた)
うん、それじゃ早速行ってみようよぉ…♪
(と、そんなこんなで件の温泉宿へ向かうと「ここは、私の奢りだよぉ」と受付で二人分の支払いを済ませ)
(アンジェリーナの手を引いて、女湯と書かれた暖簾をくぐって更衣室へと入っていった)
【ちょっと確定気味でごめんねぇ…】
-
>>729
わぁ……リミティアちゃんは攻撃呪文が使えるんですね
法術にもそういうものはあるんですけど、私は適性がほとんどないみたいで……
はぐりんさんというのはリミティアちゃんのお師匠様なんですか?
(攻撃呪文が使えるというリミティアに羨まし気な目を向けながら自身は攻撃系の法術が使えないことを教え)
(まさかモンスターが呪文を教えたなんて思わず……リミティアの師匠ならと脳内に金髪の女性の姿を思い浮かべたりもして)
はい、行ってみましょう
温泉かぁ……
(立ち上がったリミティアに返事をしてどんな場所なのか想像しながら後をついて行き)
(宿につくと奢りだといわれて少し恐縮しながらも王都の先輩の厚意に甘えることにし)
(きょろきょろとどこか異国感を感じさせる温泉宿の中を見ながら更衣室へと足を踏み入れ)
ここで衣服を脱ぐのでしょうか?
武器まで持ち込んでしまいましたけど、どうしましょう
(浅い知識で更衣室なのはわかるけど、聖ハイリヒムタリでは当然見ない部屋の造り)
(冒険に行くつもりだったから武器も持ってきてしまっていると預け先をリミティアに聞いて)
【いえいえ、温泉行きは了承していますから大丈夫ですよ】
【確定NGはあっち方面な意味合いも大きめですしー……】
-
>>730
うんっ、私のお母さんが高名な賢者だから…その血を受け継いだお陰なんだってぇ。
あっ、はぐりんはねぇ…はぐれメタル、って言うスライム種族のモンスターだよぉ?
(そんな彼女のイメージをぶち壊す解答をしれっとしてみせ、何事もなかったかのように微笑んでいる!)
あ、大丈夫大丈夫ぅ。
普通にそこの棚に入れておけば良いよぉ。
ここは魔法式の自動監視装置が備わってるから盗難とかも対策されてるんだぁ。
(ヒノモト風、つまり和風な、古き良き趣をモチーフとした宿で、中も木造を主としており)
(他では感じられないような雰囲気と木の香りがあり、何処か気分が落ち着くかのような感覚もある中)
(早い時間の為か、更衣室に他の客はおらず、それとなく貸しきり感があるようにも思え…)
(ワンピースに手をかけてするすると脱いでいき、ブラを着けていない膨らみかけの乳房、瑞々しい健康的な素肌…)
(そして、白いショーツだけを穿いた姿となり、そのショーツにも手をかけるとするっと脱いで完全に肌を晒した)
【了解だよぉ♪】
-
>>731
お母様の血がリミティアちゃんの助けになっていらっしゃるのですね……え?
はぐれメタル……?機械種族の方でしょうか……え?スライム種族?モンスター?……???
(高名などころか実の両親の出自さえもわからない自身を思えば、両親への信愛と敬意を持ったリミティアの言葉に羨ましそうにしていれば聞きなれない単語)
(はぐれメタルという響きから機械文明出身の方だろうかと尋ね返すもスライム種族のモンスターだと教えられ)
(脳内の金髪お姉さんがぷよぷよした銀色スライムに置き換えられると、その方が師匠という事実に頭に疑問符が浮かび続け)
ここに置いておけばいいんですね
へぇ、質素な造りに思えますが、高度な術式が使われているのですね
他の国の技術が混ざっているのでしょうか……
(鍵も何もないような木製の棚に置いておけばいいと言われながら盗難対策もされていることを聞かされて)
(不思議そうに棚の表面をなぞって木の感触と室内に満ちた香りを感じ)
(言われるままに長短二本の鞘を外して棚に置くと、ベルトポーチを外して同じ場所に並べ)
(ウィンプルを外して長い銀の髪を広げながら、法衣に手をかけて脱いでいき……)
(ほとんど膨らみのない胸部を大きく覆う子供用のブラを晒し、ほっそりとしたお腹に肉付きの薄い腰回りを覆うショーツ……上下白で揃えた下着姿になると)
(治癒の奇跡のおかげで傷一つ残っていない陶器のような白肌を見せながら法衣を折り畳み)
(続いてブラを脱ぐと薄桃色の蕾を二つ胸に浮かばせながら、丁寧に下着も棚に置いてショーツに手をかけ)
(細い両足から抜き取って脱ぎ、無毛の肌にぴったり閉じた筋まで晒す生まれたままの姿になって)
-
>>732
うんっ!とは言っても、今は何処に行ったのか分からない状況なんだけどねぇ…。
そうそう、はぐれメタルだよぉ?今度また紹介してあげるぅ。
あれやこれや考えちゃうかも、だからぁ…実際に会った方が早いだろうしぃ…。
(そんな母親が行方知れずになってから随分と経っており、今は父親であるマガサラや牧場のモンスターのトップでもあるはぐりんに支えられて過ごしていた)
そうだねぇ、主にヒノモトという国の技術とか趣…って言うの、らしいよぉ。
わぁ…お姉さん、とっても綺麗なんだぁ…。
(アンジェリーナの裸身を前にして、白磁さながらの美しい肌や体躯に感心したように頷き)
(羨望にも近い眼差しを向けながら、上から下までを眺めた後、彼女の手を取るなり「それじゃ、行こっかぁ」と嬉しそうに声をかけ)
(大衆浴場に相応しい、それなりの広さを持つ浴場へと足を踏み入れれば湯気立つ暖かな空気が歓迎してくる)
-
>>733
あ……申し訳ありません、軽率に聞いてしまって
……早くお帰りになると良いですね
は、はい……?紹介されます……???
(行方知れずと聞かされれば軽率な発言だったと謝罪して、あまり暗い雰囲気にならないよう努めながら)
(モンスターを紹介するという不思議な響きの言葉にまだ疑問符が消えないまま頷いて)
いえ、リミティアちゃんこそすごいですよ
冒険者の方は傷が絶えない印象がありますのに、綺麗な肌をしていて……
(裸身を見られること自体はそこまで気にしないはずだけど、じっくりと観察されて感想まで言われれば)
(さすがに気恥ずかしくなって白い肌に微かな朱を混ぜて)
(リミティアの瑞々しく傷もない健康的な素肌に感心する声を返しながら)
(手を引かれて浴場へと足を踏み入れると――)
わぁ……不思議な香り、それに……こんなに暖かいなんて
(肌に当たる湯気と共に温泉の香りが鼻孔をくすぐり、水浴が主な身体を清めるための入浴とは違う)
(空間から伝わる暖かな空気の歓迎に感嘆の息を漏らしながら歩を進めて)
-
>>734
あ、大丈夫、大丈夫だからぁ…気にしないでいいよぉ?
うん、紹介だよぉ♪モンスターだけど、悪いモンスターじゃないから安心してねぇ。
(気遣ってくれる気持ちに有り難く思いつつも、小さな両手を振りながら問題ないと伝え)
(はぐりんの事で、不思議そうにしている彼女に対し軽やかな声音で言葉を重ねた)
えへへぇ…ありがとぉ♡
とは言え…私も、それなりに怪我とかもしてるよぉ?
ただ、家にはお母さんが作ってくれた薬草や薬…関連のレシピがあるからぁ…傷が残りにくい上に治癒効果も高いんだぁ。
(そう言われて照れていると、頬に赤みを差した彼女に「お姉さん、恥ずかしくなっちゃったぁ…?」と少しからかってみたりもして)
(そのまま浴場へ連れ立って入れば、浴槽に近づき、木製の桶を手に取り何度かのかけ湯をしていくとお湯の温かさに表情を綻ばせる)
-
>>735
はい、気にしないようにしますね
はぐれメタルのはぐりんさんですか……会うのが楽しみです
(少しずつリミティアのこともわかってきたので本当に気にしなくていいのだと理解して)
(変に気にするような態度をしてしまわないよう返事をしながら)
(初めて聞くはぐれメタルという種族と悪いモンスターじゃないって言葉に好奇心は刺激されて)
(脳内でぐねぐねと銀色スライムが形を変えたり分裂したりしている)
冒険者で、それも剣を使うなら怪我と無縁にはいられませんからね……
へぇ、お母様は多才な方なんですね、呪文だけでなく薬の知識もあるなんて
(からかいの言葉をかけられれば「そんなにじっくり見るなんて……」と)
(儀式や祭事の前ならともかく、こういう公衆浴場での他人の視線に慣れていない恥じらいの様子を見せて)
(行方知れずとなっている母親のエピソードに微笑ましそうにしながら浴槽に近づくと)
(リミティアの行動を真似るように木桶を手に取って温かいお湯を身体に浴びせ)
(柔らかな白肌に水の球を浮かべながら「はぁー……」と新鮮な感覚に声を漏らし楽しんでて)
【こんなところで一旦お夕飯時離脱になってしまうので】
【温泉でほんわかしながらお返事だけ受け取って離脱しますね】
【お付き合いありがとうございました♪】
-
>>736
ちょっと勢いがあるから最初は吃驚するかも…だけどねぇ?
(なんて事を言いながら楽しそうに笑ってみせて)
(アンジェリーナの想像が大体その通りだとは露知らず…)
これでも、お父さんやはぐりんにみっちり鍛えられたからねぇ…。
だからこそ、こういう面でもお陰様…なんだよねぇ。
えへへ、お姉さんがあまりにも綺麗だったからついつい…ごめんねぇ…?
(恥じらう彼女の様子を見れるのは一種の役得かと感じつつも謝ると)
(隣で心地良さそうにするのを見ると、表情がまた綻び…かけ湯を済ませて、揃って浴槽に入る流れとなり…)
(それから暫く、二人して心行くまで温泉を満喫するのでした…)
【うんっ、ほんわかなお付き合いに感謝だよぉ…♡】
【また、会えたらよろしくねぇ…お姉さん、お疲れ様でしたぁ】
-
>>737
【お返事受け取りました、こうして王都での娯楽を覚えていってしまうのですね……】
【リミティアちゃんもお疲れ様です、またお会いしたらよろしくお願いしますね♪】
-
>>738
【ふふっ、その内にお姉さんにあっちな悪戯もしてみたくあるかなぁ…なぁんて♡】
【こちらこそ、だよぉ♪それじゃ、長らくありがとぉ…お邪魔しましたぁ】
-
――♪
【https://postimg.cc/K13CZMFp】
【in温泉のおまけだけ張る一言通過です】
-
ぺろぺろしたいわぁ
-
ギザ歯かわいい……
-
めんこい娘じゃな
-
ヤマブキ様も美人だぜ
-
>>744
ほほほほ、本当の事を言ってもなんも出さんぞ?コンコン♪
-
俺もめんこくならねばブヒ
男の娘になれるはずブヒ
(スカートはいてリボンつけるオーク)
-
>>746
ふむ、中々可愛らしい容姿ではあるぞ?
(人間とは感覚が違う)
だが、まああれじゃ、このあたりでは需要面が難しいであろうのう
-
最近山吹さん登場率高いね
-
>>748
【ん?嫌なら他のものに変わるが……)
-
経産婦未亡人にしか摂取出来ない栄養があるのに…
いっぱいザーメン射精中出し出来そうなのに…ねぇ?
…クスクス…
【とりあえず一言通過ね】
-
その名無しはたぶんそこまで深い意味でしゃべってない
名無しは良くも悪くも適当でいい加減
-
>>750
そんな栄養を求めるでない、戯けが……
まったく、まいっちんぐなやつじゃな
-
>>751
なるのほどのう……
-
ではで離脱をするのう
-
なんてお説教すればノヴェラさんを更生されられますでしょうか!
もう口を開けば破廉恥なお話ばかり!
(ぷんすか)
どうもこんばんはですよっ
-
あわっ、空振りましたっ!?
お疲れ様でしたっ!
-
>>755
クスクス…
だってサキュバスだもの私…ウフフ…
-
>>757
それはそうですけど!そうでしょうけれど!
お釈迦様が鬼子母神を帰依させましたよーに。
お心が変われば別の種族にくらすちぇーんじできるかもしれないじゃないですか。
-
>>758
エクスタシーを糧にしてるのにクラスチェンジなんて無理だと思うんだけど?
それとも、椿ちゃんが何とかしてくれるのかしら?
私の身体の疼きをどうにかしてくれるかしら?
…ウフフ
-
>>759
お味噌汁とおにぎりを糧にしたのではだめなんですかね。
それくらいなら私が作りますけれど。
(大真面目)
お、お体の疼きは………そう、運動を持って発散すればよし!
昨今の方々はちょっと運動不足が気がします。
なんならお手合わせに付き合いますよっ!
(木刀を手にしました)
-
>>760
アナタ達の所謂「食事」も可能で体内で完全に消化出来るんだけど、あんまり栄養にならないのよね…
運動?
してるわよ?毎日毎晩…激しく腰を動かしてるわよ。
あらあら…その木刀でどうしちゃうの?
私のアソコに突っ込んでくれるのかしら?
…クスクス…
-
>>761
逆に考えれば少しは栄養になるんですね!
つまりつまりたくさん食べれば破廉恥な事をせず身を慎んで生きられます!
米俵をいくつくらい用意すれば間に合うんだろう…
(などと大きなお世話を口走り始めましたよ)
そんなことしたら大怪我しますてば!?
木刀は破廉恥なおもちゃじゃありません!
こんな使い方をするものではないんです。ないんですから!
(ていやっとノヴェラさんの秘部に木刀を突っ込みましたよ)
って、きゃわ…きゃーっ!?
(つられてやっちゃいましたよ)
だだだだだ、大丈夫ですか痛くありませんか!?
-
>>762
沢山食べれば良いってものじゃないわよ?
食べるのに限度があるのに…
…!?アンッ!
(衣装の上から木刀を秘所に突き入れられて思わず開脚尻餅)
ンッ…凄い…
ホントに入れてくれる…なんて…クスクス…
(面白い程に木刀を咥え込んで行くサキュバスの女性器。)
ジョロッ…シャア…
(尻餅を付いた地面に水溜まりが出来て行く)
ねぇ…もっと動かして…?
(妖しく上目遣いで微笑み腰をくねらせる)
-
>>763
や、やくそうっ、ぽーしょんっ………!
たた、大変っすぐにお手当をー!!!
(焦ってテンパってます。普通はこんなものを大事なところに突っ込んだりしたら大怪我します)
そ、そのまえに抜かないと……
ちょっとだけ我慢なされませっ!
(引っこ抜こうとして動かしました。うまく抜けなくって木刀が膣内を行ったり来たりします)
………あの、もしかして平気なんです……か?
私の気のせいでしょーか。
なんだか愉しんでおられるような気がするんですが……
-
>>764
ひゃうっ!
あんっ!
(仰向けで腰を突き上げたサキュバスには椿が木刀を動かすと、サキュバスの下腹部ので中から木刀の先が浮き上がる程出し入れされ)
凄い…!
椿…ちゃん…もっと…
(身体を仰け反らせば、乳首を勃起させた乳房が溢れ揺れ)
プシャッ…プシャァ
(木刀にサキュバスの溢れ出た愛液が染み込み滴る)
-
なんか、この木刀ヤバいものになりそう。
ドラクエでいうまどろみの剣とかそんな感じで。
-
>>765
あっ、はい。
(呆気にとられて何も言えなくなった)
(感情を殺し黙々と木刀を前後させる)
(ちょっとだけ私、なにしてるんだろうと複雑な気持ちを抱きつつ)
…………っ
(そしてあまりの痴態に幾分頬を赤らめ)
こ、こうでしょう…か。
(ぐりぐりと最奥を抉るように押し込んで捻り)
……って、そうじゃないです!?そうじゃないですよ!?
私はどこから突っ込みを入れればいいんですか!
いえその突っ込みではなくツッコミで…
やああああああん頭が茹だっちゃうー!!!!
(思いっきりひっこぬいでからパニクって走り去りましたよ)
【お時間ですのでこれで!お相手ありがとうございます!】
【通過もよろしいのですけど参加いただいてるお姿見たいなって思ってましたので嬉しいですっおやすみなさーい】
-
>>766
誘惑の……い、いえっなんでもありません。
なんでもないですから!
一言だけお返事でしたっ
-
>>766
果たして、どうなるかしら?
>>767
そう…!
もっと…抉って…!
チュプッ…ジュプッ…
(黙々と木刀を突き入れ動かす椿。腰を突き上げ尻肉や乳房を揺らし、耐えるように地面を掻きむしるサキュバス)
オッ…オオオッ…
ジュポン!…ビュッ…プシャア!
(勢い良く木刀を引き抜かれて、蠢く肉花弁から地面に放られた木刀に潮吹き愛液を浴びせかける)
…ンッ…凄い…椿ちゃん…私をイかせるなんて…クスクス…
…?
あら…居ないわね…
(軽く痙攣しながら漸く起き上がると、サキュバスの愛液が染み込んだ木刀を手にする。甘く卑猥な芳香を放ちテラテラと蜜で濡れている)
コレ…私が貰っておくわね…クスクス…
(後で椿の所に代わりの木刀…職人の手による超高級品…が送られるのは、また別の話。)
【まさか、こんな展開になるとは思わなかったわ…何はともあれ、喜んでくれたら嬉しいわ。】
【お相手、感謝するわね。】
-
(暫く木刀を両手に持ち、素振り。空気を切り裂く様な音を放ち振られる木刀)
それにしても…この愛液漬け木刀…どうしようかしら?
とりあえず「収納」しなきゃ…ねぇ…
…ンッ…
(軽くガニ股になり木刀の切先を自らの秘所に充てがい、ゆっくりと挿入して行く)
ズプッ…ヌププ…
ンンンッ…あふぅ…
(長い木刀がサキュバスの女性器の中に咥え込まれ「収納」されて行く)
ンフ…全部入っちゃった…ウフフ…新しい武器を手に入れちゃた…ありがとうね、椿ちゃん?
-
椿ちゃんから貰った木刀の性能とかちょっと考えとかなきゃ、ねぇ…
(いざという時に女性器から持ち手が突き出て取り出せる事以外は未設定。何か良いアイディアは無いかしら?)
【とりあえず、誰も来ないみたいなので落ちるわね。】
-
「受けてみろ! 『黄金の悪魔』の力っ!」
【名前】ブラス・ガモリー
【種族】悪魔の眷属(元人間)
【性別】女(陰茎あり)
【年齢】眷属化の影響で14歳程度に留まっている
【身長】155cm
【体重】43kg
【3サイズ】75(B)/54/79
【クラス】バード / デモン・フォロワー
【好きなもの】音楽、肉、金勘定、料理、掃除、洗濯
【苦手なもの】豪華なもの、雨、孤独、暇
【趣味】演奏、家事
【所属】なし(しいて言えばガモリー家)
【軍の中で一番】朝早く起きる
【プロフィール・来歴】
ここより離れた大陸の裕福な家の生まれ。
ある日家が賊に襲われたが両親の犠牲によって生き延びる。
一人で途方に暮れていたところをグラーシャに拾われ、身の回りの世話をしながら一緒に旅をしている。
怠惰な主人のいいように扱われる苦労人だが、たまの寵愛で骨抜きにされているので日々の雑務を頑張ってこなす忠犬と化している。
悪魔の眷属という長命種になったことで肉体の成長に遅れが生じている。
本来ならば22歳になるが、グラーシャにより肉体の成長を停止させられている。
精神の方まで止めたつもりはなかったが、見た目相応のメンタルを維持している。
黙っていれば美人だがお転婆でやんちゃ。なにもない時は付近の少年とボール遊びとかして過ごしている。
『黄金の悪魔』とか『悪魔の眷属』とかいうワードを思い出し一人で痺れているお年頃。
眷属化した際にグラーシャの戯れで男性器を生やされている。玉あり。
【クラス説明】
バード
武器レベル:暗器B 格闘C
固有スキル:演奏(味方一体の再行動)
魔族の支配を受け入れた元人間の楽師。
魔族になったことによる身体能力を用いた体術に加え、呪術を仕込んだナイフを扱う。
【外見や装備】
身体つきはやや貧相。全体的に線が細くアバラが浮いている。
瞳は元々は緑色だったが眷属になったことで金色に変貌した。
金髪のストレートヘア。サイドは左右に流しておでこを露出する形。
生意気そうな顔。八重歯あり。耳は眷属化したときに先が尖るようになった。
男性器は並の男性以上なご立派な代物。
胸元を露出したダークブラウンの全身タイツ。黄金の留め具の真っ黒いマントを羽織っている。
黄金のビキニアーマー(上)、ブレーサー、腰当て、グリーブ。
腰当から膝丈の黒い前垂れが伸びて股間を隠している。
睾丸をギリギリ包み込めるくらいのローライズの黒い紐パン。リボン付き。
【特殊能力】
・悪魔との契約
『自由になりたい』という願い元にグラーシャと契約を交わして得た力。
本来は魂から眷属を生み出すのが悪魔の契約だが、ブラスの肉体を媒介に眷属へと変貌させている。
眷属となることで屋敷のしがらみを絶つ『自由』を得たが、主人であるグラーシャには逆らえなくなっている。
・黄金の悪魔の力
グラーシャの持つ『黄金竜変化』と『黄金生成』を一部だけ授かっている。
翼と手足に限り黄金竜化することが可能で、一時的な飛行能力や竜由来のパワーを扱うことができる。
また、魔族由来の魔術も簡単には扱える。竜の翼で上空から放つ雷魔術には『黄金サンダー』という必殺技をつけている。
【備考欄】
・呪いの影響で性欲が強くエッチなことが大好き。
大好物なのは年上のお姉さん(巨乳だと尚良い)に絞られるプレイだが、エッチなら大体何でも悦んでしまう。
ちょっとしたことで股間のじゃじゃ馬が反応して勝手に発情してしまう。処女。
【希望プレイ】
おさわり、手コキ(するもされるも)
NGにかからなければぜひご相談を。
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為、特定の部位や衣装に拘る方。本番行為。
-
……ケーキ、たべちゃおっかな
(そわそわ悪魔)
-
奥さんに怒られるぞ
-
>>774
やっぱりそうかなぁ
アンジュと一緒に食べようと思って買ってきたんだけど
すごく美味しそうだから……ちょっとだけ
-
おちんぽ最近は飢えてないの?
-
グラーシャやアンジュがいるから遠慮なく生ハメ出来るのいいね。
普通なら避妊とかよく考えないとだし。
-
朝からお盛んよのー
-
>>776
べ、別にいつでも飢えてるとか、そーいうのじゃないし……!
>>777
たしかに、そーかもね
やっぱり、生で中に出したほうが気持ちいいし……?
-
>>778
私はケーキ食べようとしてるだけなんだけど……!
-
そちらの面子の中では一番セックスしてそうなブラスちゃん
-
諦めろ
-
>>781
……もしかして、私って万年発情期みたいに思われてる……?
>>782
うわぁ喋ったあ!?
-
【ブラスお姉さんも中出しされてみたらいいんじゃないかな?なんてねっ】
【あたしはすっかりお尻に出されてばかりだけど♪】
【また、機会があれば抱いてね…?勿論、グラーシャ様、もっ…///】
【それじゃ一言通過お邪魔しましたっ!!】
-
そろそろ男体化しようぜ
-
朝から羨ましいのう
-
リィエちゃんも大分エロエロに染まってきてるよなぁ・・・
-
グラーシャさま喜んでそう
-
>>784
【それは少し先になりそうかな……?】
【始めてはアンジュにあげるって約束したから……ね】
【もちろんっ、またお尻に入れさせてね?】
【グラーシャさまと一緒に……っていうのも面白いかもね?】
【またね〜】
>>785
男の子の身体になってもいいことってあるのかな……?
>>786
えへへ……♪
>>787
まさかあんなにえっちな子だったなんて……ね?
>>788
「リィエは…わたくしの、もの……ですから、当然……」
(尻尾ぶんぶん)
-
めっさ気に入られてる!
-
てか流石のグラーシャもブラスの純潔奪おうとはしてないんだな
-
休日出勤なければ…くそう
ブラスちゃんの朝勃ちチンポ咥えたかった…いってきます…
-
ブラスのマグナムでよがるヴィヴィエとか見てみたい。
-
男になったら女にモテる
ホモにもモテる
-
ブラスちゃんが初めて終えたらグラーシャ様に突っ込まれそう。
ようやく…お前のココが…使えますね…?とか言って。
-
エロ悪魔めー!
-
>>790
「ふふ……久々、ですよ。
わたくしが……手元に、置きたいと、思った……もの、は……」
>>791>>795
(駄犬の穴とか興味ないなぁ。という顔)
>>792
あはは……じゃあ、また今度、ね?
お仕事頑張って〜! いってらっしゃい!
>>793
ヴィヴィエちゃんかぁ
会ったことあるけど、色々危なっかしくて大変だったなぁ……
おっぱいとか見えちゃいそうでどきどきしちゃった
偉いひとみたいだからえっちなんてできないよね〜
>>794
おかしいな…
私、いいことあるか聞いたはずなんだけど……
女の子にモテるのは悪くないけど……
>>796
悪魔とは欲望に忠実であるべしって教わったもん!
-
ブラスの扱いが雑…
-
( ・∀・)ダブルエロ悪魔でいいんじゃねーの?
ちょいとばかしのおはよう、だぜ
-
リミティアちゃん相変わらずエロいけど家で開発とかしてんの?
-
>>800
( ・∀・)何もしてねーよ!
アイツのは元々なんだから仕方ないぜ
多分、な!
-
華琳様にはフラれてしまったな
-
>>802
( ・∀・)まー、そこんとこは仕方ねーさ
-
>>798
グラーシャさまってば酷いんだよ
私をこんなのにした責任、全然取ってくれないんだもん
自分がしたい時だけするって感じだし
>>799
あー
そんなこと言うとグラーシャさま怒っちゃうよ?
おはよー
-
>>804
( ・∀・)えー、これくらいで怒るのかよー
おう、元気に弄られてて何よりだな!
オメーを初めて悪戯した時の事を思い出したぜ!
-
はぐりんもブラスに手を出してたのか。
-
>>806
( ・∀・)手は手でも触手だけどな!
アイツの股間にある立派なヤツを目一杯扱いてやったぞ!
(本人の前で堂々と暴露する鬼畜スタイル)
-
朝のブラスチンポしこしこタイム?
-
>>808
( ・∀・)そーなのか?
でもアイツ何かケーキ食べようとしてねーか?
-
>>805
グラーシャさまってすっごく怒りっぽいから、気をつけたほうがいいよ(小声)
私って虐められやすいのかな…………
そ、そういえばそんなこともあったねー(カタコト)
>>806
始めてここに来た日にね…
>>807
ってうわーー!!
そんなこと言わなくていいのっ!!
(慌てて口を塞ぎにいく)
>>808
ノー!
ぜったいのー!
前にされた時はしばらくスライム見るだけで興奮止まらなくなっちゃって大変だったんだから……
-
男体化する前から既にホモにモテてないか
-
>>810
( ・∀・)ほーん…ま、この俺が引けを取るとは思えねーが、ここは従っておいてやるかー
(しれっと煽るような物言いである)
弄られやすい、な!
おう、またいずれシコってやるから楽しみにしとけよなー
>>811
( ・∀・)何か、そんな感じだよな!
何度か、しゃぶられてるみてーだし
-
ブラス…チンポ…スライム…尿道…ティンときた!
-
因みにケーキはなんか喋って怖かったからしまったよ
>>811
た、確かに……!
じゃあほんとに男体化していいこと無いじゃんっ
>>812
グラーシャさまってとっても強いみたいだから、流石のはぐりんでも敵わないんじゃない?
(なんだかんだ主人には尊敬がある忠犬)
虐められやすいでいい気もするけど……今とか
ひぅっ…! そ、その時はお手柔らかに…
>>813
私は全然来てないんだけど絶対よくないことだから忘れといてね
-
喋るケーキってレアモンじゃん
食べて倒すとレアドロップもらえるよ
ただ相手も食べに来るから注意しなきゃ
食べるってのは食べられる覚悟も必要だからね
-
>>813
( ・∀・)ほほう?
俺の触手は極細にも出来るから尿道プレイも行けるぞ
精巣まで突っ込んで、直に精液吸い上げなんかもお手の物だぜ
>>814
( ・∀・)とりあえずケーキの事はアンジュにチクっとくかー?
ほーーん?
まぁ、強いのは理解してるぜ、極めて高位の悪魔様なんだろーからよ
とは言え、アンジュやオメーの事もある手前、本気で事を荒げるつもりはねーよ
そーか?
見てる方はおもしれーから、どっちでもいいけどな、ケケケ
おう、ヒイヒイ云わせてやんよ!
>>815
( ・∀・)うーん、それはそれでどうなんだか…
ある意味ホラーじゃねーの…
-
>>815
食べてドロップってどういう感じなのかな
もしかしてケーキの中にアイテム入ってる?
……やっぱりアンジュと一緒に食べよっと
-
>>816
ま、まだ食べてないからセーフ!
しかも、元々私が買ってきたものだし!
ふふふ、まだ勝負になると思ってる口ぶりだね
ま、そーいうことにしてあげるよ
(悪魔の威をかる悪魔の眷属)
はぐりんのいじわる……
つ、強くしちゃ…だめだからね……
(さり気なく股間に手を添えて)
-
……排泄した時にぶりっと出てくるよ
神々しい光を放った後、出したものが切れ味抜群すぎるロングソードに変わってびっくりしたよ
店に売ったから、もしかしたらビスコティが買っちゃったかも?
-
>>818
( ・∀・)何だ、それなら問題ねーじゃん
へっ、言ってろ
オメー自体の事でもねーくせによ
はっはっは、俺はモンスターだからなー!
つか、ぶっちゃけた話…尿道プレイはセーフか?
>>819
( ・∀・)マジかよ…
中々にとんでもねー代物のよーだな
-
このじきにはぐりん触ったら冷えそう
軽く熱したら温かくなるかな
-
>>819
ちょっとNGに片足突っ込んでるかな……
>>820
そうだよ
だから、先にちょっと食べようとしてたことは内緒ね?
ぐぬぬ……!
はぐりんが負けてるところ見たくなったからグラーシャさまにお願いしようかな?
鬼! 悪魔! モンスター! レイプ魔!
ど、どうなんだろ……
全然想像つかなくていいお返事作れなさそうだから無しよりかなぁ……
-
>>821
( ・∀・)おう、冷え冷えだぜ!
んー、一応熱も通るそ!
>>822
( ・∀・)はいはい、わーったよ!
おいおい、それは卑怯ってもんだろーが!
その場合、お返しは覚悟しろよ…なぁ??
悪魔に悪魔と言われてもなー?
モンスターなのは当然だし?レイプ…オメーのアソコをまだ使ってねーが?
んー、それならやめとくか…
さて、そろそろ戻るぜ?
朝からありがとよ!またなー!
|彡サッ
-
このノリなのにアンジュやリミティアちゃんが…ブラス達もそうだけど演じ分けってすごいよな。
-
>>821
今はキンキンに冷えてそうだよね
温めたら今度はアツアツで触れなさそうだけど……
>>822
セーフ!
ふーん? ビビっちゃうんだ?
勝てるんだったらいーんじゃないの〜?
(ニタニタ)
じゃあ……鬼!
そーいうことで……ちょっと痛そうだしね
お話してくれてありがとうね
ばいばーい
私はもう少し居てみるよ
-
よし、しこるか?
-
>>824
リミティアちゃんが来るまでスライム一本だったのも驚きだよね……
どっちにしてもえっちなことが大好きなのは変わらないみたいだけど、ね
>>826
なにが「よし」だったのかなぁ!?
-
チンコキゴーストをブラスに憑依させたら面白そう
警戒が緩むと扱いて、射精寸前の寸止めを維持
射精したらダメな場所だと激しく扱いて、射精に導くって幽霊系モンスター
大丈夫、命は取らないし憑依先が死にそうになったら助けてくれるお助けモンスターの側面もあるよ
-
ネタキャラで女っ気皆無だったしな・・・
セクメトさまがきっかけのはず
-
結局アンジュが嫁でブラスが旦那という認識でいいの?
-
チンコキゴースト…恐ろしそう
-
>>828
初めて聞いたよそんな名前が最悪すぎるモンスター……
乳首ねぶりスライムじゃないんだから……
一体どう助けてくれるんだろう……
無理矢理ちんちん扱くしか脳が無さそうなモンスターのクセに……!
>>829
ま、なんにせよ楽しんでるしいいことだよね
私もいい思いさせてもらってるし?
>>830
多分そう……なのかな
逆はまた違う気がするし
-
無理矢理身体を動かせるってことはゴーストが身体を操作して助けてくれるじゃない?
身体が壊れない範囲に肉体のリミッターを外してブーストしてくれるとかね
……これ、愉快犯なおともモンスターじゃね?
-
チンポねぶりスライム?
-
ブラスにチンコキゴースト乳首ねぶりスライム、アナルほりほりテンタクルのフル装備
これは物凄く強そう、やってみよう
-
>>831
あまり強そうには聞こえないけどね……
>>833
飼い慣らすと色々便利なモンスターかもね
戦いのときはバフしてくれるってことでしょ?
一人でする時も自分で扱かなくていいのも気持ちよさそうだし?
名前が最悪なことを除けば
>>834
……ただのオナホールじゃない?
>>835
本当に強そうかなぁ!?
-
類似モンスターでシコシゴーストに注意
射精できなくなるまで延々と扱かれ続けるみたい
射精しすぎて死人も出ているらしいよ
-
しかし孕ませる前提のがっつり種付け中出しは凄く気持ちいいんだろうなぁ
-
責任取れるなら誰でも出来るぞ!!!
-
これは恥ずかしい
-
名無しが美少年だったならブラスも喜んでBLしてくれたはず
しかしブサイクだったばかりにホモでは嬉しくないとなってしまった
-
ブラスちゃんのアナルでズコバコしたい
-
>>837
ふ、ふつーに危険モンスターだ……!
解呪のお守り持っておかないと!
(後日お守りでやけどする)
>>838
他の人も言ってたけど
アンジュもグラーシャさまも遠慮なく中出しできるんだよね……
他の人じゃ満足できない身体にされてるのかも……?
>>841
う〜〜〜〜ん
う〜〜〜〜ん??
どうだろう……ちょっと想像つかないや
>>842
い、入れたことないし
まずは指からとかにしてくれると嬉しいな……
-
でも初発で双子とかどんだけ精子出てたのやら
-
言うてアンジュ相手だと愛というブーストかかってただろ?
-
すると俺に中出ししても満足はできないのか
-
このキャラは関係の深いこのキャラとしかエロしない
そういうキャラを持っていても全然いいんやで
-
ガチ子作りしたケースって他にある?
-
>>844>>845
あの時はすっごく興奮したの覚えてるよ
だって、アンジュからいきなり子作りのお誘いされたんだからね……
>>846
いや、うん、まあ
男の人相手でおちんちん立つかって話もある気がする……
>>847
【ちょうどそう言う風になりそうな一人が居るんだけど】
【そうなったらこのスレに出てくる意味とは? と気づいたばかりだよ】
-
確かにそれはクるな…まさに、たまらんと!
-
その人と絡む
他の人とはトークするなり友達するなりバトルするなり
意味は普通にあるかと
-
名無しとしては人の恋愛からかって応援するのもメシウマです
-
あらあらブラスちゃん、
こんな朝早くから、おはよう、ねぇ…
それにしても…大丈夫?チンポ、朝勃起してない?
…ウフフ
-
ブラスの精液は相当濃厚なのかな?
-
とりあえずブラスの股間をなでなでさわさわもみもみしちゃお!
-
>>850
まさしく精子全部出る勢いだったよ……
アンジュとするときはいつもそうなんだけどね?
>>851
【ありがとう】
【今日はかなり眠くなってきちゃったから……もうちょっと考えてみるね】
>>852
そういうのも楽しいよね……
>>853
おはよう……私はもう眠ちゃうところだけど
おちんちんは大丈夫……ふあ。眠る前にスッキリしたい気分だけどね
(……ところで誰だっけこの人……?)
>>854
どうなんだろう……?
人と比べたことなんかないし……自分じゃわからないよね
>>855
ひゃんっ、ひゃうぅっ、やあぁ…っ
も、もう知らないっ
帰るからねっ、おやすみっ!
-
おつかれー
-
【あらあら…プロフィールのリンクを教えとかなきゃ…だったかしら】
【それにしても、気付くのが遅かったわね…ブラスちゃんを犯したかったのに…】
【とりあえず落ちるわね】
-
>>858
【「誰だっけ……」っていうのは会ったことあったかどうかって意味で】
【そっちのこと知らないって訳じゃないからね! 一応ね!】
【おやすみなさいっ】
-
>>859
【あら…補足、ありがとうね。】
【早朝からお疲れ様。おやすみなさい、ね。】
-
連日になりますけどーこんすらー(挨拶
……私が言うのもなんですがー、みなさんえっちですよねー
(記録をたどりつつ)
【プロフィールは>>8ですー】
-
人のこと言えんやろ!!
-
エロスライムのくせにー
-
コア狙われてますね?
-
こんすらーっ!
あんまりえっちすぎるのもよくないけど、適度なえっちなら……よかったりするのかな?
(人のことを言えた立場ではないのは内緒)
-
(何処からともなく声が)
私は、そんなにえっちじゃないんだけどねぇ…クスクス…
【一言通過ね】
-
たらし坊やだ!!
-
>>862-863
……そうですかねー?
ちょっと出たり入ったりしただけじゃないですかー
>>864
狙われてますねー
……性感帯かつ急所ですからね、一歩間違えると本当に昇天しちゃうー
>>865
はーい、ジル君こんにちはー♪
適度なえっち…そういう路線もありますかー
(はっと気付いた風に)
ジル君は賢いですねー♪
(なでなで)
>>866
サキュバス基準でのえっちさじゃないですよねー?
【お疲れ様ですー】
-
>>867
違うっ、違いますっ!
ボクがたらしてるんじゃなくて、その……いい感じになったからえっちな方にいくだけで……!
>>868
んにゃふ……エルミースしゃん……♪
(頭をなでなでされ、すっかり骨抜きに)
(ちなみにジルベルトのおさわりマップは、どこを撫でられても大歓迎)
もっとスキンシップとかぎゅーってしたりとか、健全なのもあるのかなって……
(そういうとエルミースさんに身体を寄せて、早速実践)
(ぐぐっと背伸びをしてほっぺたすりすり)
-
それをたらしじゃい!!
-
>>867
ジル君はとってもかわいいですからねー
実際、人たらしの側面はあると思いますよー
……計算ずくだったら怖いですね
>>869
ふふ、あっという間にふにゃふにゃですかー?
スライムよりも柔らかくてぷにぷにしてますねー
(こちらからもさりげなく密着して)
えっちさをどこに見出すか、は人によって違うような気がしますねー
スキンシップでも、触れるところによってはえっちさが出てくるでしょうからー
……たとえば、こんな風にー
(ジル君の腰に腕を回し、抱きかかえる体勢に)
(頬を擦り合わせるのと同時に、お尻をさわさわと撫でて)
-
>>870
ボクもイイナヅケがいる身だし……ちょっと控えた方がいい、かな……?
>>871
わわっ、エルミースさんっ……!
(頬擦りを返されると同時に、抱き寄せられてお尻を撫でられ)
(なんとなくえっちな手つきに、顔を少し赤くしながら)
んっ、ひゃう……そこはっ……♪
(どことなく熱っぽい声をあげながら、お尻をされるがままに)
(後ろの経験はほとんどないせいか免疫も弱く、胸に顔を埋めながら、上目遣いでエルミースさんを見つめている)
-
>>870
ですよねー
だから私は断じてショタコンではないと主張しておきますー
(しれっと)
>>872
ふふふ♪ ジル君にはちょーっと刺激が強すぎる、かなー?
びっくりさせちゃってごめんねー
(上目遣いの少し不安げな、そして熱っぽい表情)
(見ているとどんどん悪魔なエルミースが唆してくるのを、天使なエルミースと共に懸命に抗いつつ)
むちほっぺを摘まんだりするのも、柔らかい耳たぶをはむはむするのも、
健全なスキンシップですからねー♪
(お尻を撫でるのは止め、横抱きに抱えるようにして)
(寄せてある頬に舌を這わせてから、耳たぶを唇で優しく食んで)
-
>>873
そ、そうです……よねっ……
(お尻から手が離れたのも束の間、今度は優しく抱きかかえられると)
(しっとり温かい舌がほっぺを這い回り、耳たぶもはみはみされ)
(時折身体を震わせながら、妖艶な表情で見つめてくるエルミースさんにどきどき)
(小さなおちんちんが反応しているのをバレないように、身体の位置を動かしながら)
え、エルミースさんのえっちぃ……!
今度はボクから……んっ……
(赤い顔で息を少し荒く、そして彼女の唇にそっと口付け)
(それも結構長い時間)
-
>>874
そうですよー、健全健全ー、ふふ♪
ジル君がおっぱいに顔埋めたくなっちゃうのもー、もみもみしたくなっちゃうのもー、
おちんちんが硬くなっちゃうのも、ぜーんぶ健全な反応なんだよー♪
(しばらく耳たぶを舐めていたが、唾液を塗り込めたところで離れて)
(もぞもぞと身じろぎしてる様子に、お見通しとばかりに満面の笑みで言い放つ)
んもー、健全だって言って……んっ
(ジル君の可愛らしい抗議に頬を膨らませると、次の瞬間)
(唇同士が重なって、驚きからの目を細め、口角も自然と上がっていって)
ちゅ…ん、んふ……んん……♪
(重ね合わせてはいるが、舌はまだ入れない)
(児戯のような、でも、それなりの意味を持たせての口付けを続けてから)
……ジル君も、えっちだよね?だって、されてばっかりじゃないし♪
-
>>875
ん、ぷぁ……
え、えと……そのぅ……
(唇を離すと、こっちはドキドキが止まらないのに、エルミースさんは余裕そう)
(そんな彼女からの問いかけに、素直に首を横に振れない)
(にやにやとちょっと悪い笑みを浮かべる彼女へ、こくんと頷いた)
で、でも……今日はケンゼンえっちしか、しないですからっ……!
(そういうと再びおっぱいに顔を埋めて、えっちとふれあいのギリギリのラインで、彼女にたっぷり甘える)
(そして、耳元に背伸びして)
今度は、いっぱいえっちなこと……して欲しいですっ……
エルミースさん……だいすき……♪
(そう呟くと、なんか急に恥ずかしくなってしまったのか、へなへなと力を失って)
(ま、また今度ーっ!と駆けていった)
【中途半端なところですけどっ、今日はこのへんで……】
【またお相手してくださいねっ、失礼しました!】
-
>>876
ふふ、そうだったね♪
健全な感じで……あんっ、もう、甘えん坊なんだからぁ
ほんと、おっぱい好きだよね……♪
(ちゃんと抑制の効いた形で触れ合ってくるジル君に、悪魔なエルミースは退散していった)
(自分ではえっちって言っちゃってるけど、いっそ物足りないくらいに触ってくることはなくて)
あら?もういいの?
……ふふ、ジル君だったら、時間あるときはいつでもえっちなことしちゃうから♪
その時は覚悟してよね……たっぷり搾り取っちゃうぞ♥
(意を決したように、耳元で願望を口にするジル君)
(その姿にやっぱりイケナイ気分を湧き上がらせつつ、冗談めかして返事をすると)
(ジル君は駆け去っていったのでした)
【いえいえー、お相手ありがとうございましたー】
【色々とフラグも立ててありますからねー、またの機会を楽しみにしてますね♪】
【お疲れ様でしたっ】
-
【では、私も失礼しますねー】
-
温泉……聖ハイリヒムタリにも湧き出る場所があったりはしないでしょうか
(先日の経験を思い出して呟きをこぼしながら白い法衣の少女がギルドへの通りを歩く)
(浄化の奇跡が多用され清貧を尊ぶ聖ハイリヒムタリでは大量のお湯を消費する温水の入浴は娯楽や贅沢に分類される)
(育て親の司祭が貴人でもあるため施設の存在自体は知っていたが、聖女に相応しく育てられた彼女には当然使用する機会はなかった)
(初めての入浴体験は新鮮であるというだけではなく、友人のリミティアと一緒に体験したことや)
(温泉がわざわざ大量の水を沸かせて使い捨てるという贅沢ではなく、自然の恵みであるのも好印象に繋がっていた)
【今日もお邪魔しますね、プロフは>>446ですー】
-
火山が近くにあればチャンスはあるぞ
-
>>880
大陸西部に火山はあるのでしょうか……
近隣のレニストールに温泉があるのなら聖ハイリヒムタリでも可能性がありそうに思えます
【新人ゆえに大陸の地理や他国事情には疎めなんですよね……】
-
温泉、火山とかドラゴン遭遇するんじゃないか
-
ぶっちゃけみんな適当であるが
だいたいは>>2くらい
-
>>882
火山は噴火の危険もありますものね
もっとレベルが上がってからでないと私が近づくのは危なそうです
そういえばヤマブキさんが火竜山の麓の村を治めていると言っていましたね
ヒノモトは温泉の本場らしいですし……モンスター村にも温泉が……
>>883
王都では様々な人と出会う機会もありますから、少しずつ知っていければいいですね
【それに詰めてしまうより余白がある方がロールもしやすいですものね】
【私は冒険者としても新人ですのでロールのタネにしていきましょう】
-
魔法使えたら普通の湖でも温泉に出来ちゃいそうだけどね
膨大な魔力を必要としそうだけど
というか温泉がお気に入りな様子?
-
浄化の奇跡で衛生管理できちゃう国ですからお湯が出る泉の価値は理解できるかどうか……
私は知らない文化ですし、レニストールにあるのは知ってますが
あ、逆に龍なんかは出ますし、通り道に農村置いて退避を確保したりしてますね
火山地帯はレニストールの温泉地帯と隣接してる山岳地帯でもあればありそうですし
探せばありそうな気がしいますね。ハイリヒムタリ。
そんなわけでお邪魔させてもらいますね
(すとんと小柄な仮面のハイレグレオタの騎士姿が降り立つのだった!)
【名前】アクシア・エクラ・フェルナベル/聖騎士クリムゾングランツ
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】17
【ジョブ】神官/聖騎士
【身長】148cm
【3サイズ】95-57-89
【外見や装備】
銀髪の長髪、王家の証でありファルメルの寵愛の証とされる紅の瞳、メリハリのある体つきをしているが小柄
社交の場などはドレス、儀式的な場では法衣を着用する。
基本的に武器の類は持たないが、儀式的な場においては宝玉をあしらった錫杖をもたされる。
/目元を隠すバイザー、軽鎧、ハイレグレオタードに剥き出しの太もも、ブロードソードで武装した姿
https://files.catbox.moe/d4cma1.png
https://files.catbox.moe/axmsyq.png
【特殊能力】
神々の権能と比べても遜色ない奇跡の行使を行え
蘇生レベルの回復、超人クラスの身体能力を得る補助、強固な結界魔法を使いこなす
剣技に関しては完全に素人で剣を持って殴ってる状態に等しい
【備考欄】
西方に存在する「聖ハイリヒムタリ法国」の第一王女にして稀代の大聖女
国教として信仰されるファルメルの化身とまで言われるほどの聖女として強い才能をもって生まれ
それ相応の振る舞いを求められ、それに応え慎み深く慈愛にあふれる振る舞いをする
――が、実のところ勇猛な戦士気質でかなりのおてんば思考な上行動派
英雄譚に憧れ、英雄になることを夢みて第一王女であることを隠し冒険者登録
仮面の聖騎士クリムゾングランツとして市井に出て法国の秩序を守る騎士を名乗るのだった
本人はかなりかっこいいと思ってハイレグレオタと軽鎧の組み合わせの装備をしている
学ぶ機会もなく扱えていない剣を使うのも英雄と言えばカッコよく剣を振るうものだからという理由から
など独特の感性をもっている。低身長を気にしており、頭を撫でられることを嫌う
神や魔王でもない限り破られない自前の結界法術で貞操を守っている
【夢・目的】
平穏無事に民が豊かに暮らせること(と表向きになっているが歴史に名を刻む英雄になることが本人の強い夢)
【希望プレイ】
会話、戦闘、オーラルシチュ
【NG】
特にひねりのない処女喪失、過度の確定、しつこいセクハラ
-
>>885
そ、それは環境に悪影響なのでは……?
温泉ですか?それは――
【どれくらい気に入ったかは時間末尾さんに聞いてみましょう】
【奇数:お金もかかりますし、たまの贅沢にはいいですよね(自制心)】
【偶数:お金はかかりますけど、色んな温泉に入ってみたいですね……(好奇心)】
-
>>886
わぁ、あなたも聖ハイリヒムタリの方でしょうか
私はアンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア、旅の神官をしております
やはりそうでしょうか……私もこちらに来るまでは知っていても入ろうとは思いませんでしたし
(仮面が少し珍しいくらいで冒険者としてはそこまで変な格好でない騎士が傍らに現れれば)
(同郷の方なのだろうと王都であった初めての同郷として軽い自己紹介をして)
【あわわわわ本家の方が、設定お借りしてますぅ……】
-
>>888
たい肥ですって堆肥……退避でも意味は通りますが微妙っ
はい、かの法国を故郷に持っております
人呼んで紅の極光、闇を払う仮面の騎士、クリムゾングランツと名乗らせてもらってますっ
冒険者として世のため人のために働かせてもらってます
(胸の前に腕を置き、騎士の礼を見せて)
そもそもお湯に浸かるという文化もよくわかりませんしね
たいてい浄化の奇跡で清潔感は保てますし
身を清めるというのならば尚のこと、ですよね?
(温泉未体験系女子は首をかしげるが、ある程度の快楽があるということに少し興味はひかれていてといった様子で)
【いえいえ、作ったものを使っていただきうれしい限りですっ】
-
コアぺろ王女だ!!!!
-
>>890
名無しさんっ今の私は聖騎士クリムゾングランツっ
王女とはまったく関係のない仮面の救世主なんですっ
ここに来るのも久しぶりですのでそう呼ばれるのもなつかしいです
エルミースさまもお元気そうで……お元気そうで。
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>>889
騎士……クリムゾングランツ様は貴き身分の方なのですね
同じ冒険者として接し、無礼を働いてしまうこともあるかもしれませんが、どうかご容赦を
(騎士ともなれば最低でも爵位持ち、名のある司祭に保護された自身であっても失礼があってはいけないと)
(他の方と違ってしっかりと継承を付けて呼びながら、同じ冒険者として王都にいる以上礼を失する場合もあると先に了承をとる言葉をかけて)
はい、私もこちらに着いてからは浄化の奇跡のみで、髪や肌の手入れだけ別でするくらいでしたから
入浴ができる宿というものや温泉の必要性は理解していなかったのですが……
先日冒険者の先輩の方に連れられて初めて訪れ、たまの贅沢としてはリラクゼーション効果も期待出来て良いものだと思いました
何よりも自然の恵みだというのが良いですね
(清貧を是とする以上、防犯以外で余計なサービスのついた宿を取る必要性は感じられず)
(有料で水桶とタオル程度のサービスがある宿に泊まっていたが)
(先日初めての入浴体験にほっこりできた感想を述べながら、温泉の良さを伝えるようにして)
【人造聖女などの胡乱な設定もおいおい出していければと思います】
【設定をお借りする上でアクシア様/クリムゾングランツ様が気持ちよく成敗できる悪役ネームドを出したいなとも思っていましたので】
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>>892
お気になさらず、私も冒険者の一人
身分を超えて人々のために尽力する一人です
(騎士は自称、ではあるが聖人認定自体は受けてる上に聖女として認められている)
(が、聖騎士としては認められていない。とはいえ貴き身分なのも事実)
(虚偽はよくないなどと考え、仮面の下の紅の瞳を伏せてうなり声を一つ)
こういった場においては冒険者同士ですの楽になさってもらって構いませんっ
ふむ、大陸の方はそういった贅沢の仕方もするんですね
需要があるのならば法国でもあってもよいのかもしれませんね
(聖人認定を受けた方やそれを目指す人々への需要が見込めないため)
(サービスの充実した宿よりも最低限の施設がある宿のほうが多めなのがハイリヒムタリという国)
(観光客や一般に向けてそういった宿が増えてもいいかもしれないなどと考えてうなり)
自然の恵み、まさに祝福ですわね
祝福を全身で感じる行為……などと言えば法国でも流行りますでしょうかっ
【ふふー、ぜひ楽しみにさせていただきますわっ】
【その、悪役などはご無理がない程度にお願いしますわね?】
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>>893
はい、でしたらご厚意に預からせて頂きますね
とはいえ私も神官として楽にしすぎてもいけませんから、言葉遣いはご容赦ください
(仮面で隠しているからそれなりの身分の方だろうと察しつつも……さすがに王女殿下などとは思いもせず)
(厚意に甘える形で態度を少し柔らかくしながら、神官として言葉遣いは崩さないことを伝える)
そうですね、まず温泉が湧き出る場所があるのかもまだわかりませんし……
私では考えの及ばないことも多いでしょうから、聖ハイリヒムタリで広まるのか難しいところかもしれません
(ファルメル神を信仰する人間は当然国外にもおり、他国から巡礼のために訪れるものだけでなく)
(慈愛の女神ファルメルの神殿などを目当てにした一般の観光客も少なくない)
(そういった観光客には浄化の奇跡というのも旅の体験として人気はあるが)
(それで入浴の欲求が消えるわけでもなく、温泉が併設された宿の需要もあるかもしれない)
ええ、クリムゾングランツ様も一度訪れ、温泉というものを体験して頂ければと思います
【男性ロールの練習台という面もありますし、あまり壮大すぎる悪役にはしないつもりですのでご安心を】
【お借りした設定の国をめちゃくちゃにするのは問題児ですしね……!】
【ネームド死なせられない問題も見て最初から悪役設定も面白そうだと思ってたりですしー】
【次スレくらいから出そうと準備しているものとかも……】
【https://postimg.cc/CBMcQVnN】
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悪役できる人は上手いと思う
名無しなんて痴漢モンスターくらいしかできない
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悪役といったらヒャッハーなやつしか思いつかない
汚物は消毒だーっ!(可燃ごみを燃やす)
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>>894
いえいえ、聖女として正しい判断だと思います
しかしながらそちらは貴族出ではないのですね?
(それにしては言葉遣いもしっかりしてるなどと思いつつ)
(背丈からしては同じくらいの年でしょうかなどと自身が小柄であることからは目をつむっていた)
温泉自体が地下水が温められたものですし……
こう、日当たりのよい場所に貯水して温めたら循環させるとかじゃダメなんでしょうかね
……ダメでしょうね、日光ではたかが知れてます
(うなり声とともに火山地帯に頼らないとなると魔術になるし)
(それだと効率が……などとうなりつつ)
【どうかお手柔らかに?】
【宗教に悪徳神父的な方はよくいますから、対応できたら対応しますっ】
>>895
センスありますよねぇさじ加減というかなんというか
このスレですとアスネさんあたりですわね
アイリスさんとの絡みも真面目な悪役してる時も結構うまいことしてるイメージです
需要があるならばそれでよいと思いますが、求められているならばですが
>>896
ひゃっはー……な、悪徳聖人
そんなことを思いついたりする夜のこと……
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>>895
【悪役はロール中にうまく落としどころ作って徐々に負けに向かわないといけませんものね】
【なので聖ハイリヒムタリ周りのお話を広げる役割をしながら、いい感じに悪役もできたらなという理想です】
>>896
聖ハイリヒムタリにそんな方はいませんよ!?……たぶん
【1レスで処理されそうな雰囲気を感じますね……】
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人造とか機械とか…珍しいケースよね
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三枚目でなんか人気出ちゃうパターンもあるでよ
オークくんとかその辺
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>>897
……?
はい、私は平民の出……それも名も持たない身となります
司祭様に拾われ衣食住と名を頂き、聖人認定の折に今の名に改めております
(聖女だと名乗っただろうかと疑問に思いつつも、貴人であるなら聖人認定をされて巡礼中の人間を把握しているのかもしれないと言葉にはしないで)
(もともとは名も持たぬ平民で育ての親である司祭に名前を、聖人認定された際に現在の仰々しい名前となったことを軽く説明し)
うーん……日光では難しいかと
一度温泉に訪れればお分かりになると思いますが、循環させてはあの温度を保てないかと思います
それに空気や人に触れるためにお湯の温度も下がっていってしまいますから……
(燃料や魔術を使用して温めるのなら通常の温水での入浴と変わらず)
(使い捨てないよう浄化の奇跡で温水の浄化をするなら、そもそも人を浄化すればいいという話になってしまう)
【今のところは聖人過激派みたいな方向で設定考え中になります】
【こう……聖人にも品格が必要だから功績も立てていない平民まで聖人認定をするのはいかがなものか】
【皆の目を覚まさせるために真の聖人たる偶像が必要だ……みたいな】
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>>899
【私もまだ機械文明の方とはお会いしていませんしね】
【私は改造人間寄りでホムンクルスのような人造生命体とも違いますし……】
>>900
【しぶとくて何度も出てくるような愛嬌ある三枚目も定番ですね】
【オークくんは性欲を抑えられるなら……?】
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>>899
人の手で人を模したものを作る行為ですからね
倫理感や道徳的に忌避されるものですし
あまり出てくるものではないですよね
>>900
私は存じ上げない方ですね
人気、だったんですか
>>901
(なお見抜いたわけでも何でもないただの先入観である)
(聖職ついてて冒険者やってるハイリヒムタリの人なら聖人だよね!とかいう)
(あと名前も聖人認定を受けた人間に多いものなので)
ふむ法国とはいえ、やはり孤児などはでてしまってますか……
聖人認定を受けたから拾われた、ではなく拾われてから、ですか
貴方のような聖人たる才をお持ちの方を拾い上げるとは中々の慧眼をお持ちの司祭様なのですね
どちらの出身なのでしょうか……
(案外知っているかもしれないなんて地元トークあるあるがあったら面白いなぁ)
(そう考えながら首をかしげて)
入るための湯……沸騰させたらやけどしますよね?
リラクゼーション効果を得られる程度の温度もわかりませんね、どの程度なんでしょうか
【ふむふむ、現王であるお母様的には「品などというあとでつければよいものの為に才を埋もれさせる気か」と】
【そんな感じで突っぱねられちゃうやつですわね、そして反感を買うと】
【それをファルメル様がどう思うかで解釈違いで対立と、なるほどですわ。】
-
やあやあ、久々のサツキお姉さんだよ?
(のほほんと現れる白衣姿の女性)
名前:サツキ
ジョブ:テイマー/アルケミスト/サマナー/アークメイジ
種族:ホムンクルス
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:165cm
3サイズ:B88W62H89
見た目:ぽややんとした物腰柔らかそうなお姉さん風
蒼色の眼と肩口までの蒼髪が特徴的
装備武器:暗黒輝石の宝杖、スローイングダガー、斬糸
装備防具:闇の外套、白衣
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関で造られた最後の汎用成長型ホムンクルス
その際の担当研究員だった夫婦に引き取られる形で生家と家族を得る
一見すれば普通のありふれた家庭で
自身がホムンクルスだとは知らず長く平和な日々を過ごしていた
ある日、機関の生き残りたる統括者から引き渡すよう強いられるが夫婦はこれを拒否、口封じも兼ねて殺されてしまい自身はその場から逃走
その時に自身がホムンクルスである事を知り、本当の子供でなかった事、人間でなかった事に絶望しホムンクルスとしての真価の力に覚醒する
その後、機関の生き残り諸とも残存組織や人員全てを殺害、完全に闇へと葬り人里離れた山の中へ
そこで居を構え、ありとあらゆる研究に没頭、寝る間も惜しむ程にあれやこれやと探究の域で知識を貪る
その過程で、王宮魔術師として重用された時期もあり、その長や顧問を務めた事もあった
特務機関への招致依頼もあったが、これを蹴った時期に王宮から姿を消し、それ以降姿を見せる事はなかった
そして、山中の大規模な研究施設で魔法生物や人造召喚獣等を多数擁し、気ままに研究に明け暮れる
現在はモンスタワー近く、亜人軍占領区域に研究所を移しモンスターの軍勢と手を組んでいる
ホムンクルスだけあって身体能力は常人の域を遥かに逸脱しており、備えている魔力も並みの術師では束になっても敵わない程
人間をベースにしている為、強化心臓と核との複合核を有し、どちらかが機能停止した場合、自動修復機能が働き即座に再生される
よって心臓と核とを同時に破壊されない限り、体が滅ぶ事はない
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:コウゲツ
ジョブ:ソードマン/シーフ
種族:狼の獣人(人造/レプリテック)
性別:♂
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
見た目:灰色の狼耳と同じ色合いの尻尾を生やした、やんちゃ盛りの男の子
いかにも悪戯小僧というような丸い顔つきで、肩まで伸ばしてまとめている黒髪、黒い眼
装備武器:暗黒輝石の剣、煌炎輝石の槍、スローイングダガー
装備防具:黒の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られたハイイロオオカミの獣人
基本的に落ち着きなく頭より体が先に動くタイプであるが、身体機能そのものは大人の冒険者を遥かに凌ぐ程
その為か考えなしに動いてしまう事が多く、中にはサツキやツツジを驚かせる事態も
分かりやすいくらいの近接型傾向なものの、魔法に対する耐性は高い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:ツツジ
ジョブ:サマナー/ウィンドメイジ
種族:犬の獣人(人造/レプリテック)
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
3サイズ:B75W54H76
見た目:白色の犬耳と茶白の尻尾を生やした、おとなしそうな女の子
コウゲツと似通う顔つきなものの物腰は控えめ、蒼色の髪を背中まで伸ばしている、蒼色の眼
装備武器:風零輝石の宝杖、スローイングダガー
装備防具:茶の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られた犬の獣人
基本的におとなしく控えめ、あまり
はしゃいだり等は見せないが身体機能はコウゲツと同等
コウゲツと正反対とも近いが、引っ込み思案とまでは行かない様子
一部の魔法や召喚魔法を扱える素質があり、立ち回りは間接型傾向、風の魔法が得意
二人して調整や強化措置を受けている為、見た目とは裏腹に頑丈で毒物や悪性状態異常干渉にも強い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
名前:イレデリアス・ヴァーライグ
ジョブ:魔王(ダークソーサレス/アサシン)
種族:魔神
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:172cm
3サイズ:B93W64H94
見た目:紫色の眼と太股まで伸ばした同じ紫色の髪、ややつり眼がちであり眼差しは鋭い事が殆ど
装備武器:魔極命滅刀、降魔の大戦斧(魔黒輝石の凶爪、魔黒輝石の宝杖、マルチロングダガー)
装備防具:降魔の呪影鎧、降魔の呪護兜、降魔の呪業具足(極淵の魔外套)
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関のNo.2
サツキの手によって、組織の長や研究員含む構成員もろとも殺されたが実は生き残っていた存在
その正体は遥か昔にとある勇者によって討伐・封印されていた魔王「極淵の業魔王」で復活の折に、仮初めたる人の姿で機関へ潜り込む
無論、その正体を知る者は誰一人いる筈もなく、当時どの個体よりも優れていたサツキに目をつけその身体を乗っ取ろうと画策
その上で、サツキに組み込まれた核に自身の細胞を仕込んでおり、来るべき時に備えた段取りを仕掛けていた
そして、組織の崩壊と共に亡き者となっていたのだが難を逃れる形で、当該地方を離れ異界へ潜んでいたが最近になって帰還
普段の見た目は人間のそれと変わりないものの、その力は常軌を逸脱している規模で組織のホムンクルスを上回る程
加えて、魔王としての姿を顕した際はその比ではないが、現在はまだ不安定な状態なようである
サツキと同じように、強化心臓と核との複合核をその身に備え、自己修復や身体強化のコントロールが可能
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:メリディナ・ルートゥアーク・メレスレイエム
ジョブ:アークソーサレス/ガンナー
種族:エンシェントエルフ
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:156cm
3サイズ:B84W57H85
見た目:サツキと似通うかの物腰柔らかな雰囲気
糸眼で常ににこやかな表情でいる、開いた瞳は右が金色で左が銀色
本来の人格である時はあまり表情は動かない、控え目
背中までのブロンドヘア、基本は流したままだが束ねていたり三つ編みだったりとする、気分次第
装備武器:サイドライブスタッフ、エレメントバレットガン
装備防具:白銀の礼装、ルインクリスタルペンダント
設定:サツキが探索していた、とある古代王国にまつわる遺跡で遭遇したエルフ
深層の、ガーディアンが眠るエリアの一室でばったり出くわすものの名前と冒険者としてのスキル諸々以外の記憶を殆ど失っており保護される事となった
サツキがメレスレイエム王国の遺跡の全てを解明し、封印を解いた事により本来の人格が復活
遥か昔、古代文明の流れを汲む一国であったメレスレイエムの王女だったが、とある凶悪な魔神により王国は崩壊し自身の人格も呪いの棺に封印されてしまう
同時に魔神も相討ちの形で王と滅び、残留体は地下深くへ逃げ込むものの、崩壊する事で展開された結界に阻まれ
長い年月潜む事になるが…
エルフにしては異端とも取れる性欲旺盛で、性別関係なく手を出しかねない危うさを持つが本人自身はそこまで経験はない模様
結局サツキの研究所に転がり込む形で居候に、研究・実験・訓練の手伝いや日雇いバイト等で稼ぎを提供する日々を過ごしていた
一通りの初〜中級属性魔法を習得しているが、銃器類を扱う方が得意で単純な銃撃手だけでなく狙撃手や砲撃手としての心得も持ち得ている
本来の人格が戻ってから魔法のレパートリーが大幅に増加、上級・最上級クラスのものも扱えるように
本来の人格と記憶が失われて形成された人格とは、サツキが修復した人格保存の力を持つクリスタルにより交代が可能
首からかけたペンダントにそのクリスタルを据えており、それ自体はメレスレイエムの技術で作られた魔法道具の一種である
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
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>>904
初めまして、聖ハイリヒムタリ法国の聖騎士
クリムゾングランツとでもお呼びください
(堂々と胸を張り名乗り上げ)
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>>903
はい、身寄りもなく、そのときには法術の才さえもあるのかわからなかった私を拾ってくださったのが司祭様です
領地は後継ぎのご子息に任せ、司祭としての役目に専念しているそうです
ヴァルトシュタイン侯爵家はご存じでしょうか?魔王軍との最前線に領地を構えている……
(法術の適性があったのではなく、拾われた後から法術に才能が発覚し、聖人認定まで受けたというシンデレラストーリーを説明しながら)
(その流れを特に疑問に思うこともなく、同郷という気安さから司祭の出身まで話してしまう)
……申し訳ありません、他の温水入浴というのがどれくらいの温度かわかりませんので
私には心地の良く、長居できる温度だったとしか……
(温泉どころかしっかりと湯船に入るのも初めての経験だったため)
(どれくらいの温度だったかと言われても比較することもできず、経験から熱い温度ではないことくらいしか話せなくて)
【公爵だと王家の分家筋になりそうで話が大きくなってしまいますから、色々裏でもできそうで上から裁けそうな侯爵設定で考え中です】
【レニストールや四天王との関係も考えて後継ぎの息子をそっちで出せるフックも一緒に……】
【ファルメル様への信仰は本物ですけど、女神は人間にとって慈悲深過ぎると考えていて、加護があるだけで聖人に認定していたらキリがない】
【加護を受け奇跡を行使するのは自由だが聖人としては認めず、功績を上げてから死後聖人に名を加えればいい……みたいなタイプで想像しています】
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>>904
初めまして、アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリアと申します
旅の神官を、そしてこの街では冒険者として活動しております
(白衣を着た女性に向かって一礼をしながら挨拶)
【そんなお話をしていたらホムンクルスの方が……!】
【初めまして、プロフは>>446になります】
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やってることは悪というか暴君なのになぜか悪役に分類されない華琳様
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>>907
ヴァルトシュタイン領のなるほど、中々に魔王軍とのいざこざで大変な地域と聞き及んでます
(魔王軍との最前線に立たれているゆえにお母様もあまり強く出れない方ですわー)
(割と選民意識が強い方と聞き及んでおりますが)
……ハイリヒムタリでは有名な方です、知らぬ人のほうが少ないのではないんでしょうか
とはいえ、司祭として専念せねばならぬほど領地のスラム化や魔王軍への対応が厳しいといったところでしょうか
(しかし平民お断りな方だった気がしますが……)
お湯って長く浸かるとまずいんですの?
せ、専門の方がいないとよくわかりませんね、やはり……
(仮面の下に苦笑を浮かべほほをかき汗を一筋浮かべ)
【前線を担ってくれているとなりますと体面的にも仲が悪いってことになるのは辛いですわね】
【と、同時に魔王軍とつながっている可能性を考慮してしまったら……うーん、結構難しいところであると同時に】
【じゃあ正体隠して私が殴りこむのは理にかなってますわね、まで考えましたわ】
【国をあげてどうにかできないいい位置、ですわね?】
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>>909
侵略戦争とか仕掛けませんからねあの方
あくまで自国内でやってるイメージです
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>>910
はい、私たちにお話になることはありませんでしたが、領地の方は大変な様子で……
(育ての親として司祭が見せていた顔だけしか知らず、敬愛の念を持った様子で頷きながら)
いえ、いたずらに私たちを不安にさせるような、貴人として知る話さなくてよいことは口を噤んでいらっしゃったので……
ただ、対応に追われているような様子は私からは見られなかったと思います
私が冒険者となるための剣術も司祭様に直接指南して頂きましたし……
(いくら自分が拾った相手とは言え、指南役を立たせずに直接師事させていたという不自然な話を付け加えながら)
(対魔王軍の最前線で大きな動きがあったような様子もなかったと次々に口を滑らせる)
はい、先輩……リミティアさんという方なのですが、その方が仰ることには
あまり長い間湯に浸かると『のぼせる』という状態になるらしく
私のように体の小さい……小さい方、は特に気をつけなければいけないと
(温泉ではリミティアの後について行きながら初めての入浴体験を楽しんでいたので)
(作法や知識に関しては頭に入っておらず、ただ気持ちよかったという感想ばかりで)
(記憶の中から思い出を引っ張り出して説明しながら、リミティア自身も含むだろう言葉にも)
(自分で口にすれば身長を気にして少し言いよどんでします)
【領地の後継ぎや弟妹たちは父が裏でやっていることは知らないでしょうし……】
【表沙汰にするには証拠も何もないので、貴族間の繋がりに詳しくて戦闘力もある方が適任という話になったりならなかったり】
【細かいところは設定を出す際はロールのときにして深堀はこの辺りにしておきます!】
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>>912
……ふむ
(話に聞くよりもはるかにまとも……というか女王に進言している内容のわりに平民であるアンジェリーナへの態度が柔和だと思った)
(少なくとも直接師事したうえで聖人認定まで受けさせるような言動をしていなかったようなと思えば顎の下に手をやって)
よい司祭様、なのですね
孤児に慈悲を与え慈しむその行動にファルメル様もお喜びになりますわ
(違和感のある話ではあるが、この違和感は持たずともよいものとして笑みを浮かべ)
(アンジェリーナにむける――仮面で隠れているのだが。)
……小さい、ですか。
ちいさい?
(小さいかもしれないけれども私よりちょっと、くらいではー?)
(この方を小さいと認めてしまうのは自身を小さいと認めるようなものだと思ったアクシアは大いに困惑した。)
……とこのあたりで失礼します。
有意義なおはなしでしたわ、お疲れ様おやすみなさい
(頭を下げるとマントを翻しその場から立ち去るのだった)
【ですです】
【といったところで私も失礼しますね、おやすみなさいっ】
【お疲れさまでしたっ】
-
>>913
はい、送り出してくださった司祭様の名に恥じぬよう励みたいと思います
(仮面に隠された女性の中に生まれた違和感に気づきもせず、ファルメル神だけでなく司祭の名にも恥じぬ意思を込めた返答)
(少なくともアンジェリーナ本人は何も後ろ暗いことはなく、正しく選定された聖女であることを印象付けて)
……?
どうかしましたか?
(同年代と比べれば身長も低い身であり、自分と違って体つきも大きく成長をしている目の前の女性が身長を気にしているとは思っていなくて)
(困惑するクリムゾングランツの前で何かおかしなことを言っただろうかという表情で小首を傾げ)
はい、信仰を同じくする者としてまたお会いできるのを楽しみにしています
あなたの道行にファルメル神の加護がありますよう
(去っていくクリムゾングランツに瞳を閉じて祈るようにしながら見送ります)
【はい、お話ありがとうございました♪】
【お疲れさまでした、おやすみなさい】
【私はもう少し居てみますね】
-
わりと夜も誰かしら来るはず?
-
>>915
夜に活動している方もいらっしゃいますものね
それに名無しさんたちと歓談でもよいのですし
-
歓談か、温泉につかりながら歓談しますかー
-
>>917
温泉もいいですね……とはいえ先日行ったばかり、贅沢はいけません
飲み物で身体を温めて我慢をしましょう
(ギルド併設の軽食店でホットミルクを注文する)
-
さて、そろそろ宿に戻りましょう
(空になったカップを置いて立ち上がりギルドを後にする)
【そろそろ失礼しますね、おやすみなさい】
-
こんばんはぁ…。
【ttps://i.imgur.com/Pt2KOVS.png】
-
ん…ふぁ…寝直そうっとぉ…またねぇ…。
-
【そろそろ新しい酒場を建てる準備をしないとね】
-
おはー
朝から新築助かる
-
>>923
【まだちょっと早いから立ててないわよ!?】
-
りぜちーえろち!
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>>925
エロくはない!……と思う
「普通だな」
-
朝からズコバコ?
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>>927
いやしてないって……なんでいきなりそんな発言が出るのかしら……
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大変だなぁ…
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>>929
何が大変なのかいまいちわからないけど……
まあある意味大変かしらね……うん……
一度離脱するわ
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酒場の新設、ですか……
視野に入れつつお邪魔させてもらいましょうか
あ、お久しぶりです
【プロフhttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/203】
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生きワレぇ!
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エウエウ!!
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もしかしてロトの血族なのか
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一言落ちならそういうべきだぜ!
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>>932
生きてます……いぇーい
>>933
はい、いろいろありましたが生存しています私です
>>934
いえ、アヴィスウォルト皇族でしかないですね
まぁ、ゆうしゃのつるぎとか真ゆうしゃのつるぎとかは全然装備できますけれども
ルビス様が選んだロトの血族のようにアヴィスウォルトさまが選んだ血族ってところです
デイン系に加えてヒャド系が得意だったりしますね
と、中々早い反応をいただきました遅れて申し訳ないです
-
流石に一時間は反応として遅かろう
即レスの場所でもないけど
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>>937
はい、そこは申し訳ないです
時間も時間だしそんなに反応ないかななどと油断しました
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勇者が酒場といえば仲間探し、出会いの場かな
もちろん普通に飲んでたっていいわけだけど
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>>939
あはは、仲間……うーん何度かPT自体は組んだことありますが
これといって固定の方というのはいませんね
出会いの場というと婚活とかそういう意味にも聞こえることもありますけれども
貴族階級の夜会なんかは婚活の場で、お茶会は社交の場という名の情報収集の場とかありますよね
とりあえず、アルコールは苦手なのでミルクの一つでも頼んでおくべき、でしょうか
-
固定で組まないなら高難易度のところには進みづらいのでは?
ワンマンプレイでも行けるくらい強かったら大丈夫そうだけど
勇者は身分としては貴族に入るんだろうか
さすがに平民ってことはないだろうけど、何か偉業を成し遂げてから身分を授かるとか?
酒場でミルクなんてガキ扱いされちまうぞ
昼間っからグイっと飲んじまえ!
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>>941
そもそも高難易度フィールドから逃げてきたので地力はあったりします
とはいえ、必要に応じてPTを組む必要はあると思ってる程度にはソロにこだわりはないですね。
国が滅んでるだけで皇女ではありますからね私
それこそ、ロトの人は大陸開拓して国作ってましたね
17は子供でもよいと思ってますのでっ
こう、アルコールは背伸びしてる感じでおいしく感じないんですよ
あれがおいしく感じる時ってあるんでしょうか……
-
つまりロトのごとく花婿を貰って国を建て直すのですな
魔物のとこから助けた婿を抱っこして旅し
宿屋でお楽しみするんですな
えっち
-
>>943
そうですね、花婿を迎えることは当然ですが……
魔物に攫われた男性って珍しいですよね、前例はありましたっけ
女性向けの物語でありそうな展開ではありますが
あー……お楽しみするような方でしたらむしろ女性を抱える側に回っていただきたいのですが
宿屋でというのもなんかあれですしっ、しません……といいたいところですが
いつ死に分かれるかわからないのですから、そんなことも言ってられない気もしますよね
-
前例は思い付かないけど無ければ作ればいいんです
というわけでさらわれてくるから助けてね
これで俺がエウさんと結婚できる!
(夢を抱いた男はオークの巣穴に入っていった)
(そして死んだ)
-
>>945
自分を大事にできない人はごめんなさいですね
止める間もなく死んでもらっても凹むので……
……おつかれさまです?
-
>>946
ミルクのお客様、お待たせいたしました
(給仕服を着た銀髪の少女がトレイからミルクが注がれたグラスを置く)
(【https://postimg.cc/wRkyCrtF】)
(酒場が新設されるので人手が足りないらしく、特別依頼として給仕の募集がギルドにあったのだ)
(……酒場を新設とはどういうことなのだろうか?という疑問に蓋をして)
(街に来てからろくに依頼をこなしていない少女は特別依頼に精を出すのだった)
【こちらに来てから一週間……もう酒場が新設されるとは、早いものですね】
【初めましてお邪魔しますね、プロフは>>446になりますー】
-
>>947
あ、どうも
(小さく頭を下げると配膳されたミルクを受け取り目の前へ)
(見ない顔だな、というかずいぶん幼いなと首をかしげて)
-
>>948
あ、私は冒険者のアンジェリーナと申します
ギルドで給仕の募集が張り出されているのを見て依頼を受けまして……
決して無理やり働かされているわけではございませんのでご安心ください
(首をかしげる姿に何か誤解をされてしまったら店にも迷惑がかかると)
(自分の外見を思い浮かべてから訂正するように青髪の女性に声をかける)
-
>>949
それはどうも、ご丁寧に。
給仕の仕事となるとその年だと大変そうだなとおもったので
むしろその体格だと、といったところですが……
(正式な依頼を通してという言うならば、店側の自己責任か)
(そう納得すると運ばれてきた物を一口あおって)
若いを通り越して幼い、といった体躯ですが
大丈夫でしょうか、冒険者ご用達ということもありいろいろな気性の方が
この店には来ますから
-
幼女メイド(*´Д`)ハァハァ
-
夜の給仕とか大人の給仕はやってますか!?
-
>>950
うっ……それは、そうだったりするところはありますが
強化や治癒の法術を使えますので、少しくらい重いものや疲労でしたら大丈夫です
(体格のことを言われればひ弱な素の筋力の自覚もあって図星を突かれた声を漏らす)
(しかしいつまでも依頼を受けない……働かないわけにもいかず、法術で補助すれば大丈夫だろうと)
(強化をかけ続ける反動や消費の諸々は考えないことにしている)
いえ、王都を訪れてからは冒険者の方とも良縁に恵まれております
こちらで働かせて頂いている今もそのような方は来店なされていないようですし
(運よくなのか危ない場所に近づいていないからなのか)
(王都に着いてから危ない人間や荒っぽい相手に絡まれることはなく)
(むしろ良い縁に恵まれているとにこにこ微笑みながら危機意識の薄い言葉を返す)
-
勇者の大切な仕事に変態やロリコンを倒すというものがありそう
-
(酒場の屋根の上で誰にも見られない様に結界張って裸で日光浴。
何かに気付き、天窓からガラスに乳房を押し付けコッソリ覗き見)
あらあら…珍しい子も来るのねぇ…クスクス…アンジェリーナちゃん、似合ってるわねぇ…(性的に)食べちゃいたい位…クスクス…
【一言通過ねぇ】
-
【昨夜はごめんね…マシントラブルで戻れずじまいになってたよ…】
【いやはや久々にのんびりしようと思ってこれとは…同席した彼女らにはお詫びを伝えておくよ、それではまたね?】
-
>>951
……?
(息の荒いお客様がいらっしゃいますね、お疲れなのでしょうか……という顔をしている)
>>952
夜の?大人の……?
いえ、夕方までの依頼ですので夜は別の方になると思います
(言葉に含まれている意味を察することができずに夕方までのシフトだと依頼内容の説明をして)
【仕事が終わったら身体強化法術の反動でふらふらしてたりはしそうな……】
-
ふらふらしてるとこを襲えば…!?
-
>>955
……ッ!?また悪寒が……この視線どこかで……
【一言どうもですー、いつかちゃんとお会いしたいですね】
>>956
【ただのマシントラブルでしたら良かったです】
【こちらがロールしっぱなしだったので入りづらかったりしたらと思っていたので】
【またお会いしたらお話しましょうー】
-
サツキ久々だな
種族的な面ではアンジェリーナと仲間か
-
>>953
魔物退治よりは安全、ですから子ぷ行ったことで収入を確保できるなら
それはそれでよいことだとは思っていますよ
……見境のない人間というのはいるので
(笑みを向けてから一変聞こえてくる声に苦笑を浮かべて)
……本当に?
(聞こえてくる声からすれば十分不埒な視線を受けているように見え)
(そういう仕事も兼ねているということでないのならばそれなりの対応をせねばと)
(>>951>>952あたりに視線を向けて)
>>954
大切、というほどではないですが困っている人は放っておけませんよ
まぁ、大概の場合倒れてくれないんですけれどもねその手の人種って
-
>>954
け、憲兵の方に任せましょう?
勇者の力をそんなことに使うなんて損失です……!
>>958
そんなにレベルも高いわけではですし、給仕の仕事帰りでは武器も持っていなかったりはですし……
ただ酒場周りの冒険者の方々が許すかですね!
-
……ここか。
華琳の許しも得ず冒険を長らく中断しおって。
(一応お忍びスタイル。羊飼いの乗馬服姿。ぱっと見は草原の遊牧民だ)
(馬に乗って店先に駆けつけると下馬して戸を押し開き)
(周りに目もくれずズカズカと歩んでエウリュエルトの向かいに座った。相席の許しも得ず)
随分長らく顔を見なかったではないか。
貴様の故国の奪還はどうなっておるのだ。ん?
(そしてすげえ偉そうな態度で問うた)
-
ここのメタルはエロエロ化して女の子を連れ回してます
-
>>960
プロフは拝見しましたが似ているところがありますね
私は人間ベースの改造で、サツキさんは完全な人造生命体という違いはありますが
>>961
王都には24時間営業なる営業形態もあると聞いておりますので
人手も必要になり、こういった臨時の依頼がギルドにも来るのですね
?そうなのでしょうか
冒険者という方々は危険には敏感ですので、街中でそう悪いことはしないように思えますが……
(王都に来てから悪い人と出会ったことがなく、神官として人を信じる心が同居しているせいで)
(街中で狼藉を働くような人がいるとは思っていない表情)
……???はい、……?
(念を押されるように確認されても疑問符を浮かべながら頷いてしまう)
-
>>963
――っ!?
えっと、お知り合いの方でしょうか
ご注文は何になさいますか?
(店の入り口から入ってきた乗馬服の少女がプラチナブロンドの髪を揺らしながら真っすぐにこちらへと歩いてきて)
(断りもせずに青髪の女性のテーブル席に座れば、無遠慮な態度に知り合いだろうかと青髪の女性に伺いながら)
(意外に偉そうな人種に慣れた図太さで普通に注文を聞いてみて)
>>964
【はぐりんさんを紹介されたらリミティアちゃんと一緒に遊ばれる予感がしています】
-
>>963
皇帝陛下に置かれましてはご機嫌麗しく
(一度席を立てば、膝をつき頭を下げて)
皇国奪還においては近隣の港町より海神の加護を得
件の魔の大陸への航路を開くことにより、開拓の足掛かりを得ました
現在も順調に人類の生活圏を広げている最中です
(淡々と、頭を下げたまま言葉を紡いでいき)
>>964
メタル師匠は大人気ですからね、出会い頭に会心必中は必須なくらい大人気です
それならば多少エロエロ化することもあるでしょう、まぁ私は礼を尽くしますが
>>965
昼夜問わずというところですが
確かに夜に必要な依頼もありますから、そういった営業体制があるのはありがたいことです
人手が冒険者だよりとは思いませんでしたが……いえ、 むしろ同じ冒険者の相手を冒険者に求めている?
(ふむとうなずきを一つ、一度目を伏せて)
いえ、今まさによこしまな欲求を向けられている様子が見て取れたので
見た目的に手籠めにするのが容易などと思われていては
無用なトラブルを呼び込んでしまっていないか気になったところです
-
遊ばれる
性的に!?(*´Д`)ハァハァ
-
あ、むっつりすけべの皇帝だ
-
ふたなり皇帝様!!!!!!
-
>>964
……メタルならメタルの♀と一族を繁栄させればよかろうに。
何をやっとるのだアイツは。
(呆れ顔)
(飼ってる名馬と名馬で子を成させていい馬作ろうくらいの感覚っぽい)
>>966
(尻が痛くなりそうな安物の木椅子を玉座であるかのごとくふんぞり返って脚組んで座っている)
(取り込み中だと怒鳴ろうかと思ったが小腹も空いた)
(旅人向けの場末の店では美食も美酒も出るまいとは思ったが)
酒と肉を持て。
馬乳酒が良いな。無いならこの店で一番上等の物を出せ。
肉は羊だ。よく焼いて上物の香辛料を用いるのだぞ。
(異国の産物も平気で要求する。その辺を使ったらもう平民には手が出ない貴族の食卓に出るようなものだ)
(酒場で注文するようなものではない)
(なお知り合いかどうかの問いは流した)
>>967
わっと滑ったぁぁーーーーーーーーー!
(椅子からずり落ちたフリをしてエウリュエルトにしがみ付き)
(口を手のひらで塞いだ。そして耳打ち)
いいか。今の華琳は華蓮。どこにでもいる普通の羊飼いだ。
どこに何がいるかわからんだろうが。わかれ。わかったな。
(と、小さな小さな声で)
ほう、そうか。そうか。進んでいるのだな。
なんの成果も上げておらんと抜かしたらこれ以上は貴様を助けてやらなかったところだぞ。
ふむ。ふむ。よかろう。ならばよい。
金50億Gほど取らせてつかわす。派手に使って開拓を進めるがいい。
しかしだ。わかっておるな?
(追加で支援しようと口にすると言外に圧)
(必要な物品は東天の商人から買えと言っているのだ)
-
ええっ?こんな所に東天皇国のトップが!
-
任務…了解
-
>>967
どうなのでしょうか?
こちらの依頼も臨時の特別依頼という形態でしたし、普段はギルドではなく一般の方を募集しているのかもしれません
防犯目的というのならば長期の依頼がギルドに来ているのを見かけたことがありますので
短期の募集は今回のように臨時の形になるのではないでしょうか?
(ギルドに登録してから日が浅いとはいえ、張り出される依頼には目を通している)
(その中に長期の警備依頼があるのを見かけたことがあるのを思い出しながら答えて)
よこしまな欲求を私に……?
あー……でも、この見た目ですものね……
冒険者としては侮られるところはあるかもしれません
(ちんまりした自分のスタイルに性的欲求を向けられるとは思っておらずぴんとは来ていないが)
(依頼をこなして対価を受け取れば、冒険者として弱そうに見える自分はカモに見えるかもしれないと)
(納得したようにうんうん頷いて)
>>968
【あっちな悪戯の宣言もされていますからね!】
>>969
……むっつりなんですか?
>>970
ふたなりなんですか!?
>>971
畏まりました、馬乳酒に羊肉香草焼きですね
……うーん、羊肉はともかく、お酒はあるのでしょうか?
マスターに聞いてみませんと
……?皇帝陛下……?
(自分とそう変わらないどころか年下にも見える少女が堂々と酒を頼んできたが)
(綺麗で珍しい髪色もしているし長命種の方なのかもしれないと王都に慣れてきた様子でスルーし)
(メニューをすべて暗記したわけではなく、特に細かな酒類の名前は曖昧なところもあって)
(馬乳酒なんてあっただろうかと思いながら奥へと歩いていく途中で……)
(後ろから皇帝陛下という言葉が聞こえるが、それをかき消す騒がしい音に確信までは持てていない)
>>972
私は何も聞こえませんでしたねぇ……
-
>>969
(東天拳法の粋。三節棍。蛇のようによくしなるそれを振り回し)
(鎖でバラけさせると遠心力をつけて)
ていっ!
(すけべと抜かした輩をブン殴った)
こほん。
華琳様は慈愛深く仁徳に溢れた素晴らしい皇帝陛下ぞ。
たわけた流言は東天の民として許さん。
>>970
生えとらんわ!?
あ、ああいや……その、そんなはずないだろう。
貴様や華り……華蓮のような下民に陛下の尊き玉体の事がわかろうはずがない。
(顔を真っ赤にして怒鳴りつけ)
(なぜだ?仙術つかってあれをこれして一人遊びした事が市井に漏れているというのか?)
(知りうるとすれば女官たちだろうか。何人か死刑にせねばならんかなと思っている)
>>972
いるわけなかろう。バカか貴様は。
酔っておるな。飲み過ぎだバカめ。
気持ちはわからんでもない。
皇帝の聖徳を慕い、一度お目にかかりたいと思っているのだろう。
それに世界一可憐に光輝くかのような美少女だと聞くからな。貴様の気持ちはわからんでもない。
だがもう一度いう。こんなところにいるわけがないだろう。現実を見ろ。
>>973
……………この辺……か?
(なんとなく嫌な予感がした。宮廷闘争をしぶとく生き残り数十人の兄弟姉妹の中から皇位に付いた少女は妙に勘が働く)
(不穏な感じを受けて…背にした短弓に矢を番え……天井に射た。天井板に矢が突き刺さる)
-
〜皇国某所〜
皇帝反対派筆頭「あのクソ生意気なメスガキがとある酒場に出かけたらしい、うまいことやって消せ」
???「ガデッサー!」
???「ヤルッツェ・ブラッキン!」
???「イーッ!!!!」
-
おうふ!?
(矢は暗殺者の乳首に刺さった!!!!!!)
-
>>975
【そういえばご挨拶を忘れていました、初めましてプロフは>>446です】
【まさか大陸東部のお偉い方とお会いできるとは……】
【ギャグ適性もあるので九割殺されても私じゃなかったら死んでましたよで流せますので】
【無礼を働いたら気軽に処してくださいね!】
-
皇帝様の童貞はいつ捨てられるのだろう?
-
>>971
うむぐ……
(護衛もつけず東天のトップがと思えば何となく事情は察した)
(灰色の瞳を一度伏せるとこくりと小さくなずき)
さすがに皇国までの街道を開くのは
周囲の魔物手ごわさ、環境も相まって難航してますけれども
ご助力に感謝します
(あの不毛の大地にこれだけの支援、人材や物資をこちらで選ぶための資金というのはありがたい)
(とはいえ、相手は今代の東天の皇帝。とならば)
アルシア大陸に何をお望みなのでしょうか…………華蓮さん
確かに羊を飼うには十分な広さの土地はありますが、羊を維持するような飼料の確保は難しいかと
研究が進めば独自の給餌から品種改良も進められそうではありますけれども
(なんて世間話を装いつつ見返りを確認してみて)
>>974
ここの店主いっつも臨時で募集してるな、なんてことになってなければいいのですが
荒事専門の方が出入りする以上、理にかなってはいると思いますけれどもね、従業員に冒険者を取り入れるのは
防犯にいちいち人手を割くよりは、利用者個々が気を遣う形のほうが楽ではあるでしょうし……
(酒場の警備依頼、不法侵入があるとかなら見たことはあるが)
(長期依頼は初耳なので、胸元で腕を組み目を伏せ)
ええ、性欲を満たせる組み伏しやすそうな異性ですから
そういったトラブルに見舞われる可能性はゼロではないかと
もっとも、問題ないというのならば気にしすぎていることを謝罪しますが
(あしらい方に慣れているかもしれないなどと思えばうなずきを一つ)
-
>>980踏んだので立ててきました
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場179杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1763968799/
-
>>974 >>978
無ければ貴様に任す。下民共の安酒場でもマシな物はあるであろうが。
あと妙な噂を真に受けるのではないぞ。
そこらの酔っ払いの戯言にすぎん。
(むっつりでふたなり、聞き捨てならない言葉に顔真っ赤)
田舎者は知るまいがな。世界の中心、全人類の偉大な支配者。
東天皇国の皇帝陛下は光輝く聖徳に満ちた素晴らしい方だ。
絶対にむっつりなどではないのだからな!
(ほんとに年下です。12歳です。飲んじゃいかん。いかんが)
(ふぁんたじー世界は国法が違うのだ。ファーッハッハッハッハッハ!)
(そしてちょっとだけ少女の視線が気になった。あやつ華琳の髪を見ていたな)
(やはり東洋人らしくは見えないのだろう。長命種と思われていたとまでは察せなかったが)
【おう、うむ。まあそこら辺はいい具合にやろう。始めましてには始めましてと返しておいてやるわ】
【華琳のプロフは見てくれておったのだな。まあ他にもいろんな連中をやっている。よろしく頼むぞ】
>>976
なぜにどやつも天命に背きおるのか。
華琳……陛下は天に選ばれた偉大なお方であるというのに。
(>>977の気配が消えたのを感じてため息。この種の者が絶えた試しなし)
(国元にも密かに反対派はいるだろう)
まったく何が不満というか。
税くらい喜んで差し出さんか。貴様らはそのためにいるのであろうが。
(重税)
運河も長城も必要なものぞ。国のためである。喜んで働くのだ。
(重労働)
>>980
いや、驚かせたな。
どうもこの安物椅子に尻が馴染まぬようだ。
(ひょいっと立ち上がると何事もなかったかのように席に戻り)
あ、あー………なんであろうな。
これは噂なのだが。陛下はとても凄く慈愛深い方。
貴様の国が苦しんでいると聞きとてもお心を痛められた。
「親」が「子」を慈しみ助けるのは当然の事と仰せらしいぞ。
(自国を親と位置づけ他国を子扱いする中華思想。要は属国と見なしているのである)
これもまた噂なのだが。
産物を得るのに時間がかかろうというのなら、人を送りたいと仰せらしい。
まことに陛下はお心優しい方なのだな。
(暴政の元で失職した不満分子を棄民同然に押しつけたいらしい)
(開拓民と言えば聞こえはいいがそっちで強制労働でもさせてうまく使えとやっかい払い)
ん、いかんな。
羊どもを柵に戻す刻限だ。
これで引き上げるぞ。
酒と肉は貴様に奢ってやろう。ありがたく頂戴するがいい。スレ立ても乙だ。
ではまたな!
【少し早いがお時間だ。ではまたな貴様たち!】
-
>>981
(天窓から顛末を覗き見するサキュバス)
スレ立て、感謝ね。
何か色々バタバタしてそうねぇ。
それにしても白偉帝華琳ちゃんもエウリュエルトちゃんも、男装したり変装してても「匂い」で解っちゃうのに…ねぇ…クスクス…
【一言通過ね】
-
>>980
私もこちらに来てからは初めて見る依頼でしたので、本当に臨時なのではないでしょうか?
王都に来てからまだ一週間ですので、それ以前に募集があったのかはわかりませんが……
ギルドの依頼でしたら信頼できる方が来てくださると思いますし、憲兵の方の見回りより効果がありそうですものね
(法国では考えられない防犯の考え方に新鮮味を覚えて頷きを返しながら)
(レベル不足で警備依頼は受けられそうにないが、王都に長居するなら時折目を通しておいてもいいかもしれないと考え)
ご助言ありがとうございます
まだ明るいうちに依頼は終わりますので大丈夫かと思いますが
帰り道には気をつけるようにしますね
(王都にはそういう方もいるのだろうと納得までは行っていないが、理解は示したように礼を言い)
(今日は武器も持ち込んでいないから帰り道には気をつけようと心掛ける)
>>982
はぁー……東天皇国の皇帝陛下は聖徳に満ちた方なのですね
そこまでのご威光となると、一度お目にかかってみたいです
東天皇国ですか……ここよりも更に東でしたよね、ヒノモトの国も気になっていますし……
(東天皇国の知識はなく、自信に満ちた声を聞けばそのまま言葉を受け取り)
(まさか目の前の少女がその皇帝陛下だとは思わず架空陛下に尊敬の念を覚えている様子を見せる)
(温泉の本場であるヒノモトの国も気になっているところであるし、王都にしばらく滞在した後は東に向かうのも良いかもしれないと考えながら)
はい、畏まりました
店の者に聞いて参りますので少々お待ちくださいね
マスター!馬乳酒というお酒はありますでしょうか?
(注文を受け付ければ厨房へと入り、マスターに馬乳酒とやらがあるのか聞いてみる)
(王都は人も物も集まる場所、馬乳酒の一つや二つあるかもしれない)
【ということで馬乳酒の行方は時間末尾さんに聞いてみましょう】
【奇数:アルヨ、イイノアルヨ】
【偶数:アルヨ、安酒ナラアルヨ】
【お疲れさまです、またお会いしましょうー】
>>980
お待たせ……あれ、こちらのお客様は?
(マスターから受け取った馬乳酒を先に持ってくればそこに白金色の髪の少女の姿はなく)
(同席していた青髪の女性に行方を聞いてみる)
-
>>982
冒険者が座ること前提の椅子ですからね
馬の鞍とは勝手も違いましょう
(口をふさいでいた小さな手が離れると府、と軽く一息つき)
(つまり正式な書面もなく、契約を交わしたわけでもないのに属国とみなされているわけか)
(そのあたりは正式な契約を交わすことになったら属国化だけは避けるようにするとして)
……東天から、どこかで破門になった仙人とか混じってませんかね
既存体系に異を唱えすぎるだけの真面目な方だと直良ですね……
それでは、かの皇帝に陛下にお目通りかなったときは改めてお礼申し上げさせていただきますね
お疲れさまでした、お付き合いに感謝します。
>>984
私も冒険者ギルドで依頼を受けるのはあまりしませんね……
ただ、騒ぎがあったところに行ってみてのぞくと気になる依頼があってそれを受ける形ですし
レニストールの学園で護衛の依頼とかもありましたね、それと似たようなものでしょうか
(うん、とうなずきを一つ)
そうすようにしてください
自覚はないようですが、貴方は中々見目が麗しい
信頼できる男性がいるのならば護衛を頼んでみては?
案外、誠実に守ってくれるかもしれません
(などと冗談交じりに笑いかけて)
ああ、華蓮さんならあれで多忙な方ですからね
早々に出ていきましたね
-
>>985
へぇー…レニストールの学園で依頼が
冒険者の方にそんな依頼が来たりもするのですね
(法国とレニストールは同じ大陸西部ということもあり他の国よりも知識がある)
(その学園で護衛の依頼があったという目の前の女性の言葉に驚きを混ぜた声を漏らし)
信頼できる男性ですか……
あれ?こちらに来てから男性とは全然知り合っていないような……?
(王都に着いてからの記憶を思い出しても知り合った中に男性の影がない)
(冒険者は男性の割合も多いはずなのに不思議なこともあると今更思いながら)
そういえば店に入ってくるときも真っすぐにこちらにいらしていましたものね
せっかくマスターが良い馬乳酒があると仰っていたのに、残念です
……ええと、お持ち帰りになりますか?
(そういえば全体的に慌ただしい感じだったなぁと、偉い人特有の忙しない感じに覚えがあるのか納得しつつ)
(ミルクを頼んでいた青髪の女性に一応持ち帰って華蓮さんという人に渡すか尋ね)
-
>>986
酒場で給仕の依頼をするよりは冒険者らしいと思いますけどね
ふふっ、つまりはそういうことです
(いたずらっぽい笑みを浮かべてウインクをしてみせ)
そういう目的で話しかける男性はいないし
PTメンバーとして話しかけることもないということですか
さすがに、異性と交流するには年齢が早いといったところですか
(ある種の遠慮でもあったのだろう)
(かくいう自分も目の前のこの子を魔の大陸に引きずっていけるかといえばNOだし)
馬乳酒、といと東の大陸で好むようなお酒……ですよね
カルーアとかの類でしたら尚のこと飲めませんし
というかよくありましたねそんなもの。普通の製法とは思えないんですけれども……
-
>>987
依頼で他国に訪れるなんてすごい方なんですね……
先ほどの――っと、こほんっ、お客様の詮索はよくありませんね
(他国の依頼まで受けられるなんて高レベルの方なんだなとウインクに尊敬の眼差しを返しながら)
(そんな冒険者なら先ほどの方のような高貴な血筋の、と言いかけて詮索は良くないと咳払い)
……実のところ、これがこの街に来てから初めての依頼でして
パーティを組む機会もなかったと言いますのでしょうか……
(もしかしたらそういう理由であったのかもしれないが)
(そもそも依頼を見に行くことはあっても、受けるのは今回が初めてで)
(パーティ組む以前の問題なのを恥ずかしそうに告白して)
はい、マスターの出身が東部の方らしく
仕入れたはいいものの珍しいお酒なので売れずに残っていたとか……
もしお持ち帰りになるようでしたらご用意しますので
お帰りの際にお声がけくださいね
それではごゆっくりどうぞ
(馬乳酒の出所を話しながら未開栓の酒瓶を見せて、まだ代金の支払いは必要ないのを伝え)
(持ち帰るようなら退店の際に言ってもらえれば用意をすると告げれば)
(一礼をして仕事に戻っていくのでした)
【スレも残り少ないですし良い時間なって来たので私のお返事はこれで最後にしますね】
【お付き合いありがとうございました♪】
-
>>988
依頼で、というよりも何かあったところに行ってみたら
依頼があってそれを足がかりにといったところですか
なるほど、まだパーティを組んだりする前といったところですか
薬草採取などで慣らす段階ですね
見た目通りといったところですか
(なんだかほほえましいな、などと思いながら笑みを浮かべ)
あはは、東部のマスター……売れないということは売れないだけのものなんでしょうね
お酒を飲む人だとしたら買うかもしれませんけれども、私はそこまでではないですからね
はいではお言葉に甘えてしばらくゆっくりさせていただきますね、お疲れさまです。
-
>>989
【お返事受け取りました、お疲れさまですー】
【今回は店員とお客様の関係でしたし、次はお互いにちゃんと名乗れる場所でお会いしたいですね】
【名無しの皆さんも賑やかし合いの手等々ありがとうございました!】
-
【お疲れ様です、お付き合いありがとうございました】
【そうですね、とはいえ接点作るには私が弱い者いじめするか】
【そちらが無茶をするかのどちらかですので、考えないといけませんね】
-
というわけでスレ埋めまで【】を外してのメタ雑談に入ります
やんごとなきお知り合いが増えていきますねぇ……王都すごい……
-
埋め立ての手伝いに来たわ
「よろしく頼むわ……」
(女戦士とダークエルフが現れた!)
-
>>991
レベル的にも活動範囲に接点がないですものねー
まだ私も新人ですのでどこかで設定から広げていけたらいいものです
-
( ・∀・)メタル雑談?
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>>993
埋め立てありがとうございます!
今日の私は給仕服になります!
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>>995
……倒したら経験値が沢山手に入る的な?
「確かにメタルタイプのモンスターは経験値が多めの傾向が強いな、なぜかは知らないが……」
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>>995
はぐりんさん!
次スレでご紹介に預かれたらいいですねー
リミティアちゃんと一緒に遊ばれそうな予感もですが……!
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気が付けば審査カバもとい新酒場ができているだなんて、コーイン矢はやいね
それに加えて一年ももう終わりに向もうカウントダウンをはじめておくべきなのだろか
スキマの埋め立てにちょうど良さそなスライムがかたとからをやぶりにやって来る……
などと言ってたらすぐに旧酒場埋まりそで良かった良かった
かって走ってく季節なんだとか、
-
>>996
折角スレが立ったわけだしね♪
「そうだな……コーヒーでもいただこうか」
"
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