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◆YUB0oHteLkと◆2TiQi10AJCAの愛の巣
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良い子は見てはいけない、かもしれない…
ATTENTION
ご注意
〇具合が悪い時は無理をしない。ゆっくりと休んで、体調を回復させるのに専念!
〇喧嘩をしても、すぐに仲直り。感情的になりそうと思った時は、深呼吸。
〇些細な話でも、沢山共有。色んな気持ち、経験を2人で仲良く分け合う。
※前スレ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1757832345/
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"
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2番乗り、今夜はここで眠れるのかしら?それとも、明日からかしら?
何はともあれ、作ってくれてありがとう。
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前のおうちの>>1000
1時11分までおきてられればゾロ目でたくさんになったのだけど、さすがに無理!
(そこは否定できず、むぐむぐしてしまうカムパネルラ)
おやすみルイさん、よく眠れ!
(背中をやさしくさすさすしてると、すぐに寝息が聞こえてきた!)
(……)
(やはり寝顔がすごくかわいい!思わずムギュウーーー!)
(そんなことをしたせいで苦しさで彼女に少し悪夢を見せたかもしれない!)
(そうしてればあっという間に気持ち良くなってネムネムしてしまうのだった)
【なごなごねむねむおやすみなさい💤】
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カムパネルラより、なんとか先に来れたわ。昨夜は新しいお部屋と、添い寝どうもありがとう。
少しだけ怖い夢見たのだけど、なんでかしら?
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こんばんは、るいさん!
なになに、どんな夢を見たの?
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"
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こんばんは、カムパネルラ。
M9.2の大地震が起こる夢と、起きたら学校に行かないとならない時間を過ぎて遅刻してしまったって夢の二本立てよ。
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大地震は怖いなぁ。(はふ)
そしてルイさんって絶対遅刻とかありえない生活してそうだから、そっちも怖いなぁ。
それで、どういう結末に?
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大地震のほうは、身内と安否の確認しあわないとと思って電話するも全然違う人が出て繋がらないってとこで。
遅刻した夢は、寝坊したので遅れますと連絡を入れたところで。
終わった感じね。
貴方は、なにか夢を見たのかしら?
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残念だけど、夢の続きってもう見れないよね。
それにしても違う夢を見るなんてあるんだねえ。
僕は寝たらもう起きてた。(夢は見なかった)
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一日に、何個か夢を見る事ないかしら?ショートストーリーみたいな感じで、どれも話は繋がって居ないのだけど。
子供の頃は、変な夢をもっと見ていた気がするけれどもね。
夢を見るのは、眠りが浅い証拠らしいから。だから、貴方は熟睡出来たってことよ。
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オムニバスドリーム!(新語)
病気のときとかすごく怖い夢を見た気がするよ!
ん〜、でも、夢の中に僕が出てこなかったのは悔しいなぁ。(はふ)
ルイさんのおかげだね、フフフ。(ニコ)
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たまに、貴方も出て来るわよ?と言っても、貴方らしい人を夢に見たって記憶があるだけなのだけれども。
オムニバスドリーム、面白いわね。
病気の時に怖い夢を見たのは、きっと病気で心細く感じているからその不安が具現化されたのかもしれないわね。
どうたいたしまして。
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……寝る?
-
どうしたの、カムパネルラ?もちろん、今夜も一緒に寝るつもりよ。
-
ルイさんのベッドで寝たい。(ジー)
-
ここの所、貴方のベットでばかりだったものね。良いわよ。
(先に自分のベッドに寝転んでから、おいでと手招き)
(隣に寝転んで来た彼の耳元で、今夜は貴方が私の心音聴いてみる?と問い掛け)
-
……。
(彼女を追ってベッドへ)
(促されるよりも先に、彼女の胸に顔をぽすんって埋めるカムパネルラ)
ムム……。夢に僕がいないのは不覚。(ムス)
(イラついているけれど、素直に甘えるのだった)
-
今夜は、貴方の夢が見られますように。
って、貴方は私の夢をみたりするのかしら?今度、聞かてくれたなら嬉しいのだけれども。
(よしよしと、優しく後頭部撫でやって)
-
……ふがふが!(苦しそう)
(胸の間から恨めしそうに見上げるカムパネルラなのだった)
【次で寝てしまうと思います、弱くてごめんなさいネムネム】
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
今夜は、私が久しぶりに寝送るわ。いつも、遅くまでお付き合いしてくれてありがとうね?
大好き、よ。
【私も眠たいから、気にしないで?】
-
ふがふが…ふが……💤
(ポヨンってしてると温かくて気持ち良すぎて無理)
(ぐぅって寝入ってしまうカムパネルラなのだった)
【どんな夢を見るだろう?おやすみなさいルイさん、またね💤】
-
2人でバヨリン持って旅行する夢とか見れたなら、間違いなく楽しそうね。
おやすみなさい。
(寝息を立て始めた彼にの額に、お休みのキスをし)
(瞼を閉じれば、朝まで仲良くぐっすりだったとか)
【おやすみなさい。】
【2人でどこかに行く夢とか、見てみたいわね。】
-
さすがにお風呂が恋しい時期になったなぁ。
(ほくほくしながらベッドに転がるカムパネルラ)
-
こんばんは、カムパネルラ。
バスソルト入れたお風呂でのんびりしたら、気持ちいいわね。
(お風呂あがりなのか、ホクホクしていて)
-
るいさんこんばんは〜!(ニコ)
そうなのだよ、入浴剤で楽しみが増えるよね!
-
貴方も、楽しいバスタイムを過ごせたのならなによりね。
そう言えば、貴方ってライブには行かないとか言っていたわね。
(そっとくっついてみた)
-
高級品クナイプ!(バシ)
うん、あまり人が大勢集まるところが苦手?
前に頭がガンガンしたこともあったし。
(くっつきつつ、彼女の髪をさらりって梳いてあげた)
-
クナイプは、確かに高級品よね。
人が大勢集まるところが苦手なのね。頭痛がしてきたってことかしら?
(髪の毛を梳いて貰えば、気持ち良さそうに瞳を細めてみた)
-
困ったものだよね。スタンディングとかはきついかなぁ。
(かなりドキッてして、勢いで頬にキス!)
-
貴方と音楽イベントに行ってみたいのだけど、人酔いするのなら難しいわね。
(こちらからもお返しに撫でようかと思っているとこほに、頬にキスされ)
(こちらからは鼻先にキスをし返して、微笑み合い)
好きよ。
-
…モルフォニカだね?
そうか、ルイさんの演奏を見れるのか…。(しみじみ)
(鼻先にキスされてむぐむぐってしてしまった)
-
そんなにしみじみするほどの事ではないと、そう思うのよね。
貴方が望むのなら、何時だって貴方だけのために演奏出来る訳だし。
以前から、星空の下での演奏会も開催出来ていないけれども。
(くっ付いているだけで、あたたかな気持ちに包まれて)
-
やるべきことは結構あるのだけど、時間が短いと無理!
だからこういうおしゃべりが多くなってしまうよね。
(でもそれだけだと刺激が足りないだろうし、脚を絡めてみる)
-
一応、年末にライブをする予定なのだけど。貴方が人酔いしなければ、来てなんて言えたのにね。
やりたいことは沢山あるのに、なかなか出来ないのはもどかしくあるわね。
アニメ一緒に観るのも、約束していたものね。
(頬を赤くしながら、こちらからも脚を絡め返して)
-
ごめんなさい?
それから、やりたいことといえば誕生日のお祝いもしたいし。(ジ)
(腰に手を回して引きつけてくっつき)
-
謝らなくても、別に良いのよ。
(しゅんとしている彼の頭を撫でやり)
来週、誕生日だものね。貴方からなら、どんな物だって嬉しいわ。
(腰に手を回され大人しく抱き寄せられ、彼の胸板に顔を埋めて心音に聴き入り)
-
僕をあげよう!(ありきたり)
今日も楽しかったね、フフフ。んっと、今日は早めに寝よう。
いや、結構おしゃべり出来たけどねっ!
(さすさす彼女の背中と腰を撫でて、落ちつかせてあげるカムパネルラ)
-
貴方を貰えるの?どうも、ありがとう。嬉しいわ。
貴方のおかげで、楽しくお喋り出来たわ。ここの所、夜更かししているもの。
今夜は、早く寝ましょ?来週の誕生日、待ち遠しいわ。今夜も、このままくっ付いて眠れるのよね?
(ギュッと、甘えるように抱き着いて)
-
あまり乱暴に使わないでね。(ニコ)
結局今日も夜更かしになってしまっているけど!
なかなか離れられない体の組み方をしてるから、くっついて離れないよ!(たぶん)
(甘えて来るルイさんが、かっ…かわいい〜〜!/ムギュウー!)
これはいけない!
じゃあ寝ますか〜、今日は僕が寝送るのだよ!安心しておやすみ。
(そっとおでこにキスしてあげ)
-
乱暴に使う訳ないわ。大切に、使わせて貰うから。と言うか、使用方法は不明ね。
じゃあ、名残惜しいけど身体を一旦離してから寝るしかないわね。
(抱き締められれば、ちょっと苦しそうにし)
(名残惜しいけど、身体を一旦離してからまたくっ付いて)
今夜も、ありがとう。大好きよ、カムパネルラのこと。おやすみなさい。
(おやすみのキスを額に受ければ、安心しきったのか瞼を下ろし)
(穏やかな寝息立て始め、あっという間に朝だったとか)
【遅くまでありがとう。おやすみなさい。】
-
荷馬車の馬のごとくこき使うとか!(ガガーン)
るいさんのこと、超好…ってもう寝てる〜!?(ガガーン)
(大人女子っぽい彼女だけれど、寝顔はあどけない気がする)
(可愛すぎて食べたくなってしまうけど、そこはがまんなのだった)
【おやすみなさい、またねルイさん!】
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今夜は、来れないけど。後で、添い寝にだけは来れるから。
先に寝て待っていてくれると嬉しいわ、おやすみなさいカムパネルラ。
-
おつかれさまですルイさん、きっとバンドリちゃんの撮影があるのだね。(ほろり)
ベッドに湯たんぽを入れておいてあげよう。
(彼女のベッドに湯たんぽを忍ばせ)
本当は僕が入ってればいいのだけれど、さすがにいきなり寝てたら驚かせてしまう!(クスクス)
(おにぎりを握って二つ用意すればラップに包み)
(ペットボトルのお茶を用意)
「おつかれさまですルイさん!
先に寝てしまうから温かいご飯は用意できないけれど、おにぎり作っておいた
ので良かったら食べてお風呂入って寝るといいよ!」
(書置きをターブルに置き、ネムネムと自分の部屋に向かうカムパネルラなのだった)
【おつかれさまですおやすみルイさんまたね!】
-
ただいま、カムパネルラ。
変に気を使わせてしまって、申し訳ないわ。けど、ありがとう。
寝てくれいても、構わなかったのに。おにぎりとお茶は、起きてから貰うことにしないと。
(書置きに気がつけば、早速読み)
(おにぎりとお茶の差し入れを見れば、彼の優しさに心が満たされ思わず微笑んでいて)
ポカポカしていて、気持ちいいわね。ありがとう
(ルームウェアに着替えて、早速ベッドに寝転べば)
(湯たんぽのおかげで、布団の中が寒くなくポカポカしていて眠気を誘い)
おやすみなさい。またね?
(疲れていたのか、瞼閉じればすぐに意識を手放したとか)
【おやすみなさいカムパネルラ、今夜は直接会えますように。】
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こんばんは、カムパネルラ。って、まだ来ていないわね。
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昨夜はカムパネルラに会えなかったから、今夜は会えますように。
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なごなご。
(お風呂上りにごろごろ転がるカムパネルラ)
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こんばんは、カムパネルラ。
(ゴロゴロしだした彼の隣に、静かに座り)
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こんばんは、るいさん。
(転がるのをやめて起き上がり、隣におすわり)
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ゴロゴロ転がって、どこかへ行ってしまうのかなと思ってみていたわ。
(隣に座ってきた彼に、膝枕してみる?と目で問い掛けてみた)
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……。
(彼女の膝にコロンって頭を乗せてみた)
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今日も一日、バイトを頑張って来たのでしょう?カムパネルラ、お疲れ様。
(素直に膝枕に応じてきた彼の頭を、優しく労るかのように撫でやり)
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……なごなご。
(体を横に転がしてルイさんのおなかに顔を埋めるようにして甘え)
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…お風呂でゆっくりと、疲れを癒して来たのかしら?後、シャンプーの良い匂いがしてこちらまで癒されるわ。
(甘えて来た彼の頬、ツンツンと突っついて遊び始め)
(それから、髪の毛を指で梳いてやり)
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……、そういえばルイさんはお風呂入ってきたの?
(突かれると頬を膨らますけれど、すぐに空気を抜かれてしまった)
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お風呂入って来たから、大丈夫よ。今夜は、ゆっくりと入っていたから疲れがいつも以上に取れた気がするわ。
どうも、ありがとう。
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ならば寝る準備万端だね。
-
ええ、そうね。
カムパネルラも、疲れてネムネムなのかしら?それならば、早速ネムネムの準備しないとならないわね。
(横に寝転がって、おいで?と誘ってみた)
-
僕はまだ大丈夫だけれど、ルイさん優先だからね、フフフ。
(一緒に転がってむぎゅむぎゅって抱き着いてみる)
-
貴方は、何時だって私に甘過ぎないかしら?今夜は、沢山お昼寝したからまだ起きていても平気よ。
だから、貴方さえ良ければ沢山おしゃべりしたい。駄目かしら?
(抱き着かれれば、彼の背中に手を回して密着してみた)
-
秋の夜長じゃないけれど、そういえばバンドはどう?
みんなとうまくやっているの?
(ムギュムギュ)
-
バンドは、そうね色々な問題とかはあるけれども。それでも、皆で話し合って解決しているわ。
私からしたら、皆個性が強い子ばかりだけど。だからこそ、私達の色が出たバンド活動をしていけるのだと思うわ。
いつか、貴方にもライブに来て貰えますように。それまで、活動を頑張って続けないと駄目ね。
(むぎゅむぎゅ)
-
バンドリちゃんでさなぎになってたり大変だったね、フフフ。
っていうかルイさんの弓の使い方やはりかっこいい!
(憧れの目線を送るカムパネルラ)
-
羽化に失敗したけれども、その後皆で楽しく帰ったわ。遠距離攻撃タイプだもの、弓の扱い方は得意よ。
ええ、今のは適当に言っただけだから信じないでね?
(よしよしと、頭を撫でやり)
ファンタジーの世界なら、回復魔法を使える僧侶でもいいかもしれないわね。
-
今海外じゃああいう症状?が増えてるらしいね。
(ナゴナゴって甘えながら撫でてもらった)
ルイさんはやはり剣士様が似合うよ。
前にルイさんの写真を見せてくれたけど、細身の剣が似合う!(びし)
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貴方も、何時かサナギになってしまうかもしれないわよ?
(真顔で冗談言いながら、撫で続けて)
貴方の中では、私は剣士様が似合うのね。
https://www.touken-world.jp/tips/107333/
この中で、私に持って欲しいってのはあるかしら?
(スマホでページを表示しながら、一緒になって見るのでした)
-
さなぎの中でドロドロに蕩けてしまうのだよね。
(撫でられ続けて、クターってなってしまうカムパネルラ)
魔法も使えるよ!(くすくす)
って、こんなサイトあるのだね。
(ルイさんと一緒にサイトを眺めつつ)
ルイさんならばドレスソード一択、モルフォ蝶の装飾ヒルト!
-
一旦、ドロドロに蕩けて姿を作り変えるの。
(クターってなっても、更に撫でるのを続けて)
魔法も使えるなら、魔法剣士かしら?どんな魔法を使って欲しいとか、希望はあるのかしら?
ドレスソードで、装飾品にモルフォニカ蝶をあしらったら間違いなくお洒落でしょうね。
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つまり、作り変える直前にああなったからでろ〜んってしてしまったのだね。
(すごく気分良くなってきて、ネムネムになってきた)
ルイさんは青が似合う気がする。
だから氷の魔法だね、すべてを凍らせてしまうのだ。(キラン)
…なんか、撫でられてたらネムネムが💤
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もうすぐで26時だものね。眠くなってしまうのも、仕方ないわよ。
遅くまで付き合ってくれて、ありがとう。
(眠たそうになってきた彼に気が付けば、撫でるのを辞めて)
氷魔法が得意そうなら、凍らせてあげましょうか?なんてね。
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寝送るから、遠慮なく寝てくれていいのよ。明日は、お昼には会えるのかしら?
(と聞いてみた)
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寒いのは嫌…でもルイさん温かい。
温かくて気持ち良くなりすぎて…ぐぅ💤
(もう無理とばかりに寝入ってしまうカムパネルラなのだった)
【一応遊べるかもしれない。お昼以降に、来れるようにがんばる、おやすみルイさん。遅くまでおやすみ💤】
【変なこと言いだす前に寝てしまう、おやすみなさいネム
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私も寒いのは嫌だけど、貴方の体温があたたかくて。それだけで、気持ちが落ち着けるわ。
おやすみなさい、カムパネルラ。またね?
(寝入ってしまった彼の額に、そっと照れくさそうに口付け落とし)
(それから温もりを確かめるかのように背中に回した手に力を込め、瞼を閉じればいつの間にか朝を迎えていたとか)
【もし遊べるようなら、お喋りしましょうね。】
【もちろん、無理だったら無理で構わないから。おやすみなさい、カムパネルラ。またね?】
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こっそり待ってみていると伝えておくべきだったわね。
カムパネルラは、どうしているのかしら?
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こんばんは、遅れてしまったけれど急いで帰ってきたよ!
(焼き芋をお土産に買ってきたかカムパネルラ)
-
こんにちは、カムパネルラ。
急がせたみたいで、申し訳ないわ。けど、来てくれてありがとう。
(お土産の焼き芋を笑顔で受け取り)
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こんにちはルイさんルイさんこんにちは!
あの書き込み見てなかったけど約束だし急いで帰ってきたんだ!
ねっとりタイプの焼き芋らしい、フフフ。
-
こんにちは、カムパネルラ。そんなに、慌てて来なくても私は居なくならないから大丈夫よ。
ちゃんと、用事は全部済ませられたのかしら?そこが、心配なのだけれども。
ねっとりタイプの焼き芋が好きだから、嬉しいわ。
(熱い緑茶と、お土産の焼き芋とをテーブルに並べてみた)
-
もうバッチリ大丈夫なのだよ。(ニコ)
僕もほくほくした方はあまり、きっと喉が渇いてしまうからかなぁ!
(いただきますってお茶を飲んでみる)
-
それなら、良かったわ。
お茶、いれたばかりで熱いでしょうから気を付けて飲んでね?
蜜がたっぷりなら、手や口元がベタつくでしょうからウエットティッシュ持って来たわ。
(手拭き用のウエットティッシュも、テーブルの上に置いて)
(吐息で冷ましながら少しずつ緑茶を飲み進め、たまに彼と視線を合わせれば微笑んで)
-
舌が焼けてしまった!(ガガーン)
じゃあ、美味しくいただきましょうか!
(焼き意をを手に、ルイさんの出方を伺って食べないでいる)
-
いただきます。
(焼き芋を手に取り、半分に割ってから少しずつ食べ進めるも口元がベタベタしてしまい)
舌が焼けてしまったって、大丈夫かしら?
(舌を見せて?と心配そうに)
-
美味しい?
(ルイさんが食べてから、こっちもいただきます!モグモグ)
甘くておいしいね!
下は少しひりひりするけれど大丈夫!
(れ〜〜って舌先を少し出してみた)
-
甘くて美味しいわ、お土産に持ってきてくれてありがとう。
(口元がベタベタになっているのに気が付けば、ウエットティッシュで彼の口元を拭ってやり)
今度からは、お茶飲む時には気を付けて飲んでね?
(よしよしと撫でてやり)
来月は、Mujicaのライブに行ってくるわ。その前に、貴方と銀座でデートの約束があったわね。
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むぐむぐ。
(口を拭って撫でてもらって、お姉さん??)
年末にあるのだね!最近の新曲も相当良い感じだから楽しんできてね!
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年末というか、14日ね。ありがとう、楽しんで来るわ。一般販売は数分で、チケットが完売してしまったみたいよ。
だから、なんとかチケットが取れて良かったわ。
貴方と一緒だから、より美味しく感じられたわ。ありがとう。
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ねえねえルイさん。
あのチケットって応募するのの条件付くんだよね?…大丈夫だった?(金銭的な意味)
ねえねえルイさん。
相談があるのだけれど、…もう少し今よりも愛を深めたくない?(ジ)
-
先行だと、申し込みにシリアルがどこも必要になってくるわね。それ以外は、無いけれども。
ええ、1枚で当選したからそんなに金銭的に負担は無かったから大丈夫よ。
(心配そうに見てくる彼の頬、撫でやって)
なんだか今日のカムパネルラは、忙しないわね。
もう少し今より愛を深めたいって答えたら、色々と教えてくれるのかしら?
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なんかCDを山ほど買って外れたって言う話を目にしたことがあるから。
ルイさんも大変なことになってないといいなぁって、でもそれなら良かった!(ニコ)
……裸になって抱き合うとか。(ポツリ)
…………冗談です〜!(まっかっか)
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30枚買って外れた人も居るくらいだものね。本当に、運よ。
色々と心配してくれて、ありがとう。チケット代よりもシリアル代が高く着いた上に外れていたら、話せないと思うわ。
裸になって抱き合って、それだけで良いのかしら?私も、貴方ともっと深く繋がりたいわ。
(ギュッと抱き着いてみた)
-
ルイさんは日ごろがんばってるから、神様もそういうところ見てくれてるんだね!(ニコ)
ま、まあなにはともあれ無事でよかったねえ。
ぶちゅ〜ってキスもしてないのに大丈夫かなぁ。
もちろん抱き合うだけで分身さんができる行為までは及ばないのは言うまでもないけどっ!
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もしそうなら、なんだか嬉しいわ。
ぶちゅ〜ってキス?貴方が相手だから、大丈夫だって。そう思っているのだけれども。
抱き合っているだけで物足りなくなってしまうかもしれないわよ?
分からないけれどもね。
-
善い行いをしてると巡り巡って自分にもやってくるらしいし(受け売り)
……ルイさんってお嬢様だし、いやらしい動画でも見てまずは勉強?(酷い)
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情けは人の為ならずって、そんな言葉があるものね。
イヤらしい動画、そんなの貴方持っていたりするの?一緒に観るのは構わないけれども、緊張するわね。
-
ネットには結構転がっている…らしい。
ぼ、ぼくはまったく見たりしないのだけどねっ!?(ガガーン/必死)
でも、ルイさんならどこがどうなると…分身さんができるとか、わかってるでしょ?高校生だし。(はふ)
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簡単な知識ならあるけれども、でも実際にした事ないから全く分からないの。
相手だって、居る訳でも無いし。その前に、初めて付き合ったのが貴方だから。
経験くらいないことは、分かっているでしょ?
(と、恥ずかしそうに)
-
……。
(恥ずかしそうな彼女の頬を、ちょこっと突き)
ま、まあ無理〜ってなったらそこが今の限界!
でも色々してるうちに、どんどん仲良しさんになってしまうよね、フフフ。
(今度はこっちが彼女の頭をなでなで!)
-
初めての事ばかりだから、そのお手柔らかにして貰えると嬉しいわ。
貴方と2人で、色んなことをしてみたいと。そう思っているから。
(自分より大きな手で撫でられれば、不思議と気持ちが落ち着いて)
(おずおずと自分から唇を深く重ねてみた)
-
デートも一回だけだし、今度は遊園地とかも行ってみようよ。
(にこにこしていると彼女の顔が近づいてきて唇が触れた)
(ムギュってちょこっとの間唇ウを押し付ければ、放すふたり)
!じゃ、じゃあ続きは夜にでも!
そろそろご飯を食べてお風呂に入ってこよう!
-
遊園地、そうねディズニーとか貴方と2人で仲良く回ってみたいわ。
待ち時間も長いけれど、その分貴方と沢山お喋り出来たなら。
(ちょっとだけ舌を絡ませてから、離してみた)
ええ、続きは夜にでもしましょうね?
それじゃあ、また。
-
……。
(手を振ってにこやかに彼女を見送るカムパネルラ)
……舌、ひりひりしたの治ったかも?
【なごなごうまうまそれじゃまた!】
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……。(そわそわ)
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こんばんは、カムパネルラ。
23時頃に来ればいいかなと思っていたから、貴方が早くに来てくれたことに驚いているわ。
-
こんばんはっ、ルイさん!
今日は余裕があったから早めに来てみたよっ!(びし)
-
貴方と別れた後で、ゲームセンターとか言うところに行ってクレーンゲームをやってきたわ。
Ave Mujicaのぷちっしゅがあるということで、行ったのだけど。掴むのは簡単なのに、取るのは難しいのね。
持ち上げたと喜んでも、すぐに離すもの。
(小さくため息)
-
随分と余裕あったのだね??(ガガーン)
ぷちっしゅはCMで見たことがあるけど、人気があるのだね??
それで取れたの?って言うかお風呂入った?
-
近くだから、そんなに行くのに時間は掛からなかったわ。
気軽に連れて歩ける大きさだから、人気があるのかもしれないわね。
なんとか取れたし、お風呂にも入って来たわ。
-
それで、カムパネルラは今日は遅くまで付き合えるのかしら?
お昼に話していたこと、余裕があれば実践したいのでしょ?
-
ルイさんのアクティブさを分けてほしい。(はふ)
そしてとったのは、ドロリスでしょ?(1番人気だし)
>>108
昨日と同じくらい!で、どうだろうか?(ジ)
【夕方からなのだけど書いた気になって書いてないことがあって、遅くなってごめんなさい】
-
アクティブかしら?本当に、徒歩圏内のお店に行っただけよ?
ええ、ドロリスを取ったわ。連れて歩く為のポーチ、可愛らしいのを買わないと駄目ね。
昨夜と同じくらい、26時ってことね。了解したわ。全裸で、抱き合う。
なんだか、恥ずかしいわね。
【疲れが溜まっているのかしら?】
-
でも19時だし、ごはんをモグモグ食べて少し休んで21時にお風呂とかじゃない?
やはりドロリスはかっこいいもんね……。フフフ。
僕が率先して脱ぎます!!
(そういうわけでルイさんを不安にさせないため?にもぬぎぬぎ)
(脱ぐこと自体が不安になりそうだけれどぬぎぬぎ)
(トランクスに手をかけたところで、止まってジー)
【ううん、あまり早く返すと良くないような気がして。】
【結構リロードするとルイさんのレスが返ってきた直後が重なったのだよね。】
-
【なのでがんばれはこれくらいはバッチリ!】
-
カムパネルラは、ドロリスが好きなのね。
ご飯を食べてから、散歩がてらに歩いて行ったのよ。置いてあるところが見つからずにグルグル回ったのだけど。
入口の2段に積み重なっている下の段にあって、危うく見落として帰るところだったわ。
なんだかんだ言いながら、貴方のことを頼りにしているわ。
エアコンつけているから寒くは無いけれども、恥ずかしいわね。
(恥ずかしそうにしながらも、こちらも着ていたルームウェアを脱ぎ捨て)
(下着を脱ぎ終え、全裸になれば恥ずかしそうに胸を両手で隠し)
【レスの速度とか、気にしなくても大丈夫よ。】
【私も無駄に考えて遅い時とか、あるのだし。】
-
ドロリスかっこいいよね!可愛い時もあるからかっこかわいい!
クレーンゲームに二段積み重なってるのとかあるの??
大丈夫、大丈夫。
(ジ…すると彼女も脱ぎ始めたのでトランクスに手をかけて裸になった)
(のはいいのだけれど、彼女の裸露出するにつれてどきどきしてしまい)
(当然ながら性器をだらしなくさせてしまい、お互い裸になったころには……)
……や、やはり恥ずかしいね、あはは…はふ…
(自分も性器を隠すしかなかった、でも結局見せることになるし、意を決して見せる格好へ)
(っていうかルイさんスタイル良すぎ!ドキドキッ)
【また、少し遅れてしまった、ごめんなさい。】
-
ええ、貴方と同じで大型犬って感じがするわね。
大きいクレーンゲームとは別に、小さいのがあって。2段積み重ねても、大きなクレーンゲームの1個分のスペースも取ってなかったわね。
私も、初めて家族以外の男性の全裸を見るから緊張するわ。
(お互い全裸になって向き合えば、やはり自分にはない彼の股間についているものが気になってしまい)
(視線を逸らせずにいると、徐々にだが上向きになって行きびくびくっと脈打てばなにか別な生き物のように感じ取られ)
なんだか、変な気分ね。
(そっと近づいて、軽く抱き着いてみ)
【気にしないで、大丈夫よ。】
-
ドロリスは見見の垂れた大型犬っぽいんだよねえ。僕?僕も犬なの?(くすくす)
もしや…バンドリちゃんっていまいち認知されてないのだろうか??
言いづらい〜…
(さすがに胸が大きいとかストレートに言いづらい。っていうかスタイル良すぎ!/語彙力)
(それとやはり彼女同様下腹部に目線が行ってしまう)
(……やはり、女子のそこは、男子には危険な魅力ががが/ナゾ)
だって、裸なんて見合わないもん…
(くっついてくる彼女の腰に腕を回して、ぐぐって抱き寄せてみた)
(邪魔なものがない分、肌の質感も感じられて、気持ちいい)
(胸板に胸を当てさせて、感じつつ頬にキスしてみた)
-
たんに、ぷちっしゅが手のひらサイズと小さいから。小さいクレーンゲーム機に並べ置かれていたってだけよ。
フィギュアとかなら、普通の大きなクレーンゲームの方に置かれているもの。
だから、ヒロアカのちびぐるみなんかも小さいクレーンゲームに並び置かれていたわ。
貴方は、私と違って経験者なんでしょ?色々と、教えてくれるかしら?
(腰に手を回され抱き寄せられれば、彼の胸板に自分の乳房を押し当てる格好になり)
(衣服が無い分、何時もより彼の肌の温もりを強く感じられ)
(頬にキスされれば、潤んだ瞳でじっと見詰め返し)
-
ただ単に大きさの問題なの!?(ガガーン)
って言うかそこまで小さいと割高に感じてしまうけど、全部集めてしまうんでしょ?(ジ)
ん、がんばる。
(眼つきが潤んできたので、唇を合わせ、さっきされたのと逆で舌を差し込んで口内を絡めてみる)
(その間、体の曲線を確かめるみたいに利き手で愛撫を背中から腰、おしりへと進めつつ)
ねえねえルイさん、僕の興味ある?触れてくれても構わないのだけど。
(さっき彼女の目線が向いているのを忘れなかったカムパネルラ)
(と、わずかに体を離して性器をアピールしてみせた)
-
ええ、大きさの問題よ。大きなクレーンゲームには、大きな景品ばかりでしょ?
ドロリスとアモーリスの2人はとれたから、後3人ね。
っん…ちゅる…
(潤んだ瞳で見詰めていれば、唇を深く重ねられ)
(彼の舌が咥内に捩じ込まれれば、舌をねっとりと絡まされ)
(ちょっとだけ息継ぎのタイミング見失い、苦しそうな吐息漏らし)
触っても良いの?
(嫌でも目が離せない彼の性器に、そっと手を伸ばして軽く掴んでみた)
(どうして良いか分からず、そっと上下にゆるゆると手を動かして)
-
滅茶苦茶大きいクレーンもあるよね。
っていうか、お菓子のやつとか崩れそうで崩れないんだよね〜。
…チケット代よりかかったりして。(はふ)
だんだんやっていると、上手にできるようになるよ!
(慣れないキス中でもフォロー!)
……。
(こくんってすれば彼女の手が性器に触れ、すべすべして温かくてすごくいい感じ)
(扱かれてしまうけれど、ぎこちなくてもがんばってるのがわかって)
(そして当然ながら質量と反りを大きくし始めるのだった)
ねえねえルイさん。僕もおまんこ触ってみたい!
(されてるせいで、息継ぎがちょこっとだけ荒くなってきたけどそこは悟らせないように!)
(性器を見詰め合いながらそっと聞いてみる)
(さすさす、腰を手を回すように撫でてあげながら伺い立てるカムパネルラ)
-
お菓子のやつも、崩れそうで崩れないわね。大きいクレーンは、景品もかなり大きくて。
沢山取れたなら、持ち帰りに苦労しそうって思ってしまうわ。
5人揃えるなら、それくらいは掛かってしまいそうよね。
ありがとう、そうやってフォローして貰えると助かるわ。
…気持ちいいかしら?もっとこうしてとかあったら、教えて欲しいのだけれども。
(自分のやり方が正解か分からないまま、ただ掌の中で彼の性器が確かに脈打ち大きさ硬さ熱が増している気がして)
(それから、徐々にだけど亀頭の部分から透明な体液が溢れ出し)
(上下に扱く度にクチュクチュと湿った音をさせ)
貴方のだけを触らせて貰うのは不公平だから、構わないわよ。
(鼻息荒く尋ねられれば、自分だけ彼の性器を弄り倒すのは不公平に感じられ)
(恥ずかしさを感じつつも、小さく首を縦に振り)
-
お菓子タワー崩したことある?僕はポッキーのやつを一度だけ…。
ま、まあでも取れるだけまだいいんじゃないかなぁ!
上手だと思う!ルイさんすごい!その調子!
でもあまり早くしたり力を入れると、出てしまうから注意してよね。
(すっかり気分を良くしていれば、性器が育ち切ってしまった)
(試行錯誤しながらがんばる彼女へ、腰をさすさす撫でて気持ちいいよって伝えてみる)
……!じゃあさっそく!
(ちょこっとだけお股を開かせてみれば右手でおなかから撫でて)
(そこから下へ手を伸ばしてヘアを撫でつつ、お股に直に触ってみる)
(びっくりしないように中指の腹を窪みに沿わさせてみるけれど)
……硬い。(ぽつり)
(当然ながら初めて触られたと思うし、予想通り)
(でも労わるようにと、超スローでぬるぬるって擦ってあげるカムパネルラなのだった)
-
お菓子のは、あまりした事ないわね。
幾らかお金が入れば、掴む力が強くなるの。つまり、お金を沢山払えばどうにかなるってことよ。
(と、夢のないことを言うのだった)
褒め過ぎじゃないかしら?
(彼の反応が、返って擽ったく感じられ)
(けど、褒められればますます気持ち良くなって欲しいと言う気持ちが芽生え)
(夢中になって素早く上下に扱き出してしまい)
っん…ちょっと怖いかもしれないわ…
(触りやすいようにと、少し足を広げて)
(下腹部を撫でられたかと思えば陰毛を触られ、それから中指を1本挿入され)
(自分でもまだ触れたことの無い部分、自分のより太い指で触られ)
(優しく丁寧に解すように触れられれば、身体の強ばりも解れて)
(芯から少しずつ愛液が溢れ出して、潤滑油の働きをしだし)
【時間も時間だし、次で今日のところは終わりかしら。】
-
ル、ルイさん??
早くしすぎると出ちゃうからね??
(わかりやすくスピードが上がった!)
(もちろん耐えては見せるけれど、久しぶりの行為だし込み上げてきてしまうかも!!)
(一方でじっくりお股を擦ってあげてると、しっとりしてきたけれど)
っと、ここでストップ!
さっきも言ったけれど怖いと思うなら、そこが今の限界なのだよ!(ニコ)
(そういうわけで性器を弄らせるのを止めさせてムギュウ!)
(そのまま引っ張ってベッドに移動するのだった)
【今日のところはおしまい!寝る準備しよう!】
-
貴方って、本当に私に甘いのね。
(お互いの性器を弄り合うのを、一旦止めて)
(ベタついた掌から、なんとも言えない匂いがすればクラっとしそうになり)
(ギュッと抱き締められたかと思えば身体を離され、そのままベッドへと連行され)
っん…貴方は我慢出来ないとかないの?
(先に寝転がされ、初めての行為に緊張したからか体力を酷く消耗した気がして)
(ぐったりしつつも、中途半端で苦しくないのかと心配になり)
【寝る準備して、少しだけお喋りしてお休みしましょ?】
【次でおやすみの挨拶になるかしら?あっという間だったわね。】
-
甘いって言うか〜、怖がられるの嫌だから。(ニコ)
(楽しくなくちゃ嫌だしって言いながらベッドに寝かしつけ)
(遅れて隣に横になるカムパネルラ)
ドキドキして結構汗かいてしまったよね、明日学校に響かないといいなぁ。
いや、まあ、その、そこまで追い込まれる前に止まったから。
(きっと大丈夫だよって笑ってみせた)
ねえねえルイさん、セックスどうだった?緊張してたと思うけど!
(そっと体を寄せてくっつき)
【あっという間だから名残惜しいよね、フフフ。】
-
沢山、貴方に緊張させられてしまったから疲れたわ。
大丈夫なら、良かったのだけれども。変に無理だけは、しないで欲しいから。
(と、冗談っぽく言いつつも本当にぐったりしていて)
緊張したし、まだ最後までセックスしていないけれども。それでも、いつも以上に貴方を感じられて良かったわ。
ありがとう、カムパネルラ。ん、眠たくなってきたわ。
(くっつかれれば、背中に手を回してみた)
なんかホッとしたら、眠たくなって来たわ。おやすみなさい、カムパネルラ。
(互いの体温が混じれば落ち着いて来たのか、眠たくなりうとうとと船を漕ぎ出し)
(穏やかな寝息立て始め)
【貴方が相手だから、あっという間になるのよ。】
-
目茶苦茶エネルギー使う行為だもんねっ!
もっとずっと良くなるように、がんばるよ!(キラン)
(と、ここで男らしく決めるカムパネルラなのだった)
(背中に腕が回れば一緒にむぎゅむぎゅして、胸が当たってすごくいいらしい?)
おやすみルイさん、またねルイさん……。
(しばらくすると彼女の寝息が聞こえてくる)
(寝顔はまだまだあどけなくて、いつもきりっとしてるギャップが可愛すぎ!)
(それから、いろいろな理由でなかなか寝付けなかったのは言うまでも無いのでした)
【寝る?寝てしまう?まあ、横になるとすぐ寝ちゃうパターンなんだけどね、フフフ。】
-
【横になると、眠たくなってしまうわね。】
【大好きな人とだから、余計時間が進むのが早く感じられてしまうのかもね。】
【今夜も、ありがとう。】
-
【うん、遅くまでどうもありがとう、ルイさん!(ムギュウ)】
【それじゃ今日は僕が寝送るよ!(キラン)】
-
【カムパネルラのことが、大好きよ。】
【おやすみなさい、遠慮なく寝送らせて貰うわ。(むぎゅ)】
-
【おやすみルイさん、また明日……。(むぎゅむぎゅネムネム) 】
-
こんばんは、カムパネルラ。
今夜は帰りが24時近くになってしまうけど、もし良ければ待っていて欲しいわ。
無理なら、先に寝てくれていたら。隣にそっと忍び込んでおくから。
それじゃあ、またね?
-
なごなご。
(お風呂上り、少し熱が取れてから布団に潜りこむカムパネルラ)
-
なごなごこんばんは、カムパネルラ!
(隣に潜り込んでみた)
-
!
おかえりなさいるいさん、早く帰れたね!(ニコ)
-
ただいま、カムパネルラ。待っていてくれて、どうもありがとう。
君が居てくれるだけで、嬉しいわ。
-
あまり遅くなってしまうとやばいので、寝る準備してたのだよ。
でも全然大丈夫だったね、フフフ、。
-
遅くまで、付き合ってくれてどうもありがとう。朝、不思議と目覚めが良かったわ。
貴方のおかげかしら?
(そっとくっついてみた)
-
きっと色々がんばったからだと思うよ!
(それじゃ足りないとばかりにムギュ)
-
ふふ、貴方のおかげでかなり疲れてしまったものね。
(そっと鼻先に口付け、よしよしと撫でやり)
貴方は、しっかりと眠れたのかしら?
-
本番はあんなものじゃないから!(びし)
(撫でられると頬擦り合わせてみる)
眠り過ぎて危なかったけど、タイマーに助けられたのだよ。
やはり人肌は危険だ。(はふ)
-
やっぱり、貴方は大型犬って感じよね。
(頬擦り寄せられれば、飼い主に遊んでと言わんばかりにじゃれついてくる大型犬想像し)
タイマーに助けられて起きられたのなら、なによりね。私も、貴方の温もりから離れがたいってなるけど。
それでも一緒に寝られて嬉しいってなるわね。
-
なぜ犬!?
(頬擦るの止めて、ガガーン)
まあ気持ちいいから仕方ない。
はぁ、好きな時間に学校に行けるならたくさん堪能できるのにね〜。
-
何故って、優しくて賢くて従順だからかしら?
好きな時間に起きて、好きな時間に好きなことが出来る生活ができるなら最高よね。
(今度はこちらから頬擦り寄せ、それから頬に口付け)
-
従順なの??強さはどうだろうか。
……はふはふ。
(キスされるとなぜか目を回すカムパネルラ)
ルイさんの体温のせいで、ネムネムになってきてしまった💤
-
従順で強いわよ。ねえ、今度貴方の三連休の予定教えてくれるかしら?
私も貴方の温もりに浸っていると、眠たくなってきてしまうわ。落ち着けるから、かしら。
(ギュッと抱き着いて、甘えてみた)
今夜は、私が寝送るわ。
-
強き番犬、なかなか良い響きなのだね。
三連休は流動的でまだわからないかなぁ。今日がまだ火曜日だし。
ルイさんはいつが大丈夫なの?
落ち着きと温かさ…人の体温だよね、フフフ。
(そっと唇を合わせて、彼女の髪を撫でてあげ)
もう無理…落ちてしまう前に、おやすみなさい……ぐぅ。
(昨日相当疲れた?彼女の胸に顔を埋める前に力尽きたカムパネルラ)
(夢の中ではルイさんを狙う悪い犬を追い払っていたらしい?)
【ネムネム、今日もどうもありがとう。】
【ルイさんも適当に返して休んでね、おやすみなさいネムネム💤💤】
-
私は三連休とも、休みよ。月曜日はイベントに参加する予定があるのだけれども。
だから、比較的貴方に合わせられると思うわ。
っん
(唇軽く重ねてから、髪の毛を撫でてくる彼にやはり異性慣れしていると思わされ)
おやすみなさい、カムパネルラ。また、ね?
(先に寝たのを確認すれば、自分を瞼を閉じ)
(彼の温もりのおかげか、すぐに意識を手放し朝までぐっすりだったとか)
【こちらこそ、今日もどうもありがとう。またね?】
-
こんばんは、なごなご。
-
ルイさんが猫の真似をしている!?(ガガーン)
こんばんはルイさんかわいい超かわいい!!
(頬すりすりすり!!)
-
こんばんは、カムパネルラ。って、そんなに興奮してどうかしたのかしら?
(頬擦り寄せて来た彼の背中に、手を回してみた)
-
あの超クール系女子のルイさんの別の一面を垣間見た!
(それで興奮していた、そしてハグ)
…今日すごく寒かったから、こうやってくっつくのはすごくいいよね。
-
猫と言うより、貴方の真似をしていただけよ。
(いつもと変わらぬ無表情で)
明日も冷えるみたいだから、こうやってくっついて風邪をひかないようにしないとね。
-
そ、そりゃそうだよね。(はふ)
(相変わらず仏頂面なのに、ちょこっと安心したカムパネルラ)
……。
(彼女の背中から腰に掛けてさすさす、摩擦で温かくしている?)
-
なんだか、擽ったいわ。けど、あたたかくしてくれようとしているのよね?
貴方なりに。だから、どうもありがとう。
(こちらからも、さすさすと撫で返して)
ねえ、たまには貴方のお願いごとを聞きたいわ。駄目?
-
お願い事?って言われても。
一昨日かなえてもらったばかりなのだよ?
(愛を深めるっていう、アレ)
-
一昨日は、かなり疲れたわね。慣れないことを沢山したし、何もかもが初めてだったのもあるけれども。
貴方は手馴れた様子で、疲れなんて微塵も感じさせなかったわね。
-
ルイさん誕生日おめでとう〜!
(クラッカーを鳴らして祝うカムパネルラ)
-
ありがとう、カムパネルラ。
貴方が、1番目に誕生日をお祝いしてくれた人になるわね。
-
日付変わってすぐに連絡する子とか絶対いるはず!(びし)
>>158
ルイさんに扱われたせいで、寝付いた後ちょっといろいろあったのだよ。(はふ)
-
メンバーからもお祝いメッセージは来るけど、面と向かって一番におめでとうを言ってくれた相手は貴方だから。
色々ってなにかしら?
-
それは〜、一緒にいるわけだし当然だよ。
(なんか膨れた)
男子もまた生理的なことを鎮める必要があるのだよ。
-
貴方と、ここ最近はずっと一緒にいるものね。誕生日、お祝いしてくれてありがとう。
(軽く鼻先にキスをして)
我慢してくれていたのね。ありがとう。
-
むぐむぐ、プレゼントは今日の夜に渡そう。
もう今この瞬間は時間無いしね。(ニコ)
だってルイさんが容赦ないんだもん!(ガガーン)
(おしおき?におしりをぺちぺち叩いてあげるカムパネルラ)
-
貴方からのプレゼント貰えるの、一番楽しみに待っているから。
貴方がしようと言って来たのだから、容赦ないと感じても仕方ないわよ。
(お尻を軽く叩かれれば、ビクッと身体を反応させてから抱き着き)
今日は、まだ大丈夫そう?
-
……さすがルイさん、僕の事よくわかってるよね。ものすごくネムネムなのだよ💤
(彼女に凭れかかる彼氏)
-
今夜もあることだし、仲良く寝ましょ?寝送るから、寝ていいわよ?
(眠たそうな彼氏さんの頬にキスし、毛布に仲良く包まり)
おやすみなさい、カムパネルラ。今夜も、ありがとうね?
-
ムギュムグ……。
(毛布に包まれば、頬キスすると彼女の胸に顔を埋めてしまった)
おひゃふふひな・・、;
(親海んなさいと言ってるらしい
)
【ネムネム、もう無理、おやうみj
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
(胸に顔を埋めて来た彼の後頭部を、よしよしと撫でやり)
(穏やかな寝息を立て始め眠りに就いたのを見届ければ、自分も瞼を閉じて)
(相手の温もりに浸っていれば、いつの間にか朝を迎えていたとか)
【限界までお付き合いしてくれて、どうもありがとう。おやすみなさい。】
-
カムパネルラに会いたい
-
なごなごうまうまこんばんは。
今日はすごく冷えたねえ。
-
こんばんは、カムパネルラ。寒いから、貴方に会いたかったわ。
寒くなくても、きっと貴方に会いたいってなると思うけれども。
-
今日は滅茶苦茶温まるお風呂のもとを入れたのだけど、一緒に入ればよかったかなぁ。
(隣におすわりして、腰を近づけくっつき)
-
そうね、仲良く入っていたら良かったかもしれないし。そうじゃないかもしれなかったわね。
けど、また貴方が刺激が強過ぎて眠れないとなっても困るわね。
-
よくわからないけど、ヨシ?(ナゾ)
-
裸で抱き合った時、寝れなくなったんでしょ?
(こちらからもそっとくっついてから、鼻先に口付け)
(モルフォニカのメンバーから誕生日プレゼントで貰った道具を使って爪を整えたらしく)
(綺麗になった爪を見せ付けてみた)
-
考えてみたら、よくルイさんは寝れたよねえ。
……ネイル?やはりそういうところは女の子なんだなぁって思うのだよ。
-
あの日は、とても疲れたからよく眠れたわ。先生が優しく丁寧に教えてくれたけど。
あまり上手に出来てなかったら、ごめんなさい。
-
上手だったよ。(ポツリ)
みんな誕生日祝ってくれて良かったね!
(がさがさって袋からプレゼントを出すカムパネルラ)
(なんかすごく高級らしい白玉ぜんざいの素と、これも結構したらしいデヒューザーを差し出し)
物より思い出かなぁって思ったのだよね。
あと、物を送るのに僕のセンスが入り過ぎるのもどうかって思いまして。
ルイさんの好物と、芳香ならいいかなって、思ったのだよ。(ニコ)
-
貴方のセンスも、ちょっと見てみたかったわ。私に何が似合うか、色々と選んで貰えるのも面白そうだと思ったわ。
白玉ぜんざいにディフューザー、どうもありがとう。そうね、貴方となら物より思い出。
貴方自身の時間が、何よりのプレゼントになったかもしれないわね。
ディフューザー、貴方お勧めの匂いを教えてくれるかしら?匂いは、記憶を呼び起こしてくれるから。
何時でも、貴方のことを考えられますようにって。
本当に、ありがとう。
(ギュッと抱き着き、耳元で好きと呟いてみた)
-
……。(ニコ)
ルイさんがぜんざいソムリエだと聞いて!
SAKURAって書いてあるから桜だと思うよ。(!)
スカッシュとかも良い感じだったのだけど、ルイさんって和がすごく合う感じ。
(ムギュムギュ)
誕生日内に渡せてよかった!
-
ぜんざい好きだから、後で美味しくいただくわね。本当に、ありがとう。
和菓子とかは好きだから、和が似合うと言われると嬉しいわね。
んっ、ありがとう。大切にするから。思い出も、貰った物も全部。
(むぎゅむぎゅ)
-
ン。
どう、くっついてて温かくなった?
-
暖かいし、何より落ち着けるかしら。貴方は、どうなの?
-
僕は……ま、まあ一緒だよ。(ニコ)
差て!今日は早めにネムネムしますか!
-
ずっと貴方と居られますように。
また貴方のことが、好きになったって言ったならどうするのかしら?
ここ最近ずっと夜更かししているものね。今夜も、仲良く寝ましょ?
(仲良く毛布に包まれてから、そっと抱き着いてみた)
-
ルイさんのバンド活動に影響が出るくらい好きになってもらえれば。(ニコ)
テレビであったか毛布の通販見たけれど、本当に温かいのかな。
(むぎゅってしつつ、脚を絡めてみる)
-
影響が出過ぎたなら、大変なことになるわね。
あったか毛布なんてものが、あるのね。ちょっと気になるかも。
(脚を絡ませ返してみて)
そろそろ眠ろうかしら?
-
よしよし、それじゃ僕が寝送る、死力を振り絞って!(!)
ルイさんの寝顔可愛いくて癒されるのだよね、フフフ。
(彼女の背中をさすさすして髪を撫でてあげ)
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
何時も、大切にしてくれてありがとう。これからも、ずっと貴方と仲良く居られますように。
(瞼を閉じて、彼の胸板に顔を埋めて心音に聴き入って)
(背中を優しくさすられれば、あっという間に夢の中だったとか)
【ありがとう、カムパネルラ。大____き】
-
……。
(すぐに寝息が聞こえてきた。)
(寝顔がやはり可愛すぎて食べたくなってしまうけれど!)
(温かくなっていれば自然と意識を飛ばすカムパネルラなのだった)
【結局いつもの時間になってるし!それじゃおやすみなさい!またね!!】
-
今夜は、会えなさそうね。
ゆっくりと身体を休めている最中かもしれないし、私も今夜は早く寝てみるとするわ。
-
バンドリアニメを見て、ちぇっくしたら」ルイさん居ないから。
寝てしまった。というオチなのだよ。
-
こんばんは、カムパネルラ。
私が来たのが遅かったから、昨夜は会えなくても仕方ないわね。
-
こんばんは、ルイさん。
今日も寒かったね。
-
ええ、今日も寒かったわね。だから、今夜は貴方に会えて嬉しかったわ。
昨夜、貴方に会えなかったからか眠りも良くなかったもの。
-
眠りが明確に浅くなるよね。
本当は時間があれば一緒にお風呂に入りたいけどなぁ。(はふ)
-
じゃあ、今度ゆっくりと一緒にお風呂に入ってみましょうか?
温泉とかに、のんびりと行きたいわね。貴方と2人、貸切風呂でのんびり。
-
いいねいいね、家の湯船だと広さが無いから!
湯船にゆったり浸かってくた〜〜〜ってしたいなぁ。
-
湯船に浸かって、くた〜ってなっている貴方も見てみたいわね。
(どんな温泉がいいかしら?と早速スマホで検索)
ふふ、また貴方としたいことが増えたわね。
-
濁り湯の方が温泉っぽい。(ぽつり)
そういえば東北に鉄を溶かしてしまうくらい強力な温泉があるらしいよ。
-
じゃあ、にごり湯の温泉探してみましょうか?
それだけ酸性が強いのかしら?調べてみたけれども、玉川温泉ってところみたいね。
スマホなんかも壊れる可能性ありとあるわ。
-
ルイさんのおすすめとかあるの?
恐らくそこだね…恐ろしい温泉だね。長時間は入れないね…。(はふ)
-
お勧めは草津とか、伊香保辺りかしら?
岩盤浴なら、のんびりと寝転がっているだけだから大丈夫じゃないのかしら?
あなたは行きたいところ、ないの?
-
草津は有名だよね、良いところなの?
岩盤浴で〇亡事故とかあったらしいのだよ。
僕はそもそも外部で入浴するって言う習慣がない。
-
施設内での岩盤浴なら、大丈夫かしら?
草津は行ったことないから、行ってみたいってだけよ。どうせなら、初めては貴方と一緒がいいかなって。
おうち風呂がメインだから、仕方ないわ。
(ぎゅ)
-
家のお風呂は気兼ねしないって利点が大きいもんね。
-
もしかして、カムパネルラはネムネムなのかしら?
確かに、家のお風呂は気兼ねなく入れるってのが1番の利点ね。
-
さて、そろそろ遅いし寝るね。
ルイさんも温かくして眠るんだよ、それじゃおやすみ!
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
って、今夜は添い寝しないのね。明日は、出来ますように。
-
なごなごうまうまこんにちは。
用事が早、絵に終わったから来てみたよ。って言ってもるいさんはいないよね。
(仕方なくルイさんの為?に調べもの)
-
こんばんは、カムパネルラ。
まさか、その時間帯に貴方が来てくれるなんて夢にも思っていなくてごめんなさい。
と言うか、会えないと最初から思って諦めていたから見もしなかったの。
(思ってもいない時間に彼がいた事に驚いたと同時に、落ち込んで)
その時間帯、何をしていたかは直接会えた時にでも話して聞かせるわ。
-
暇な日の話をしていたから、時間あったし来ていただけ。
気にしない気にしない。
(湯船に浸かってブクブク、なカムパネルラ)
-
カムパネルラのこと、待ってるわ。のんびり、のんびり。
貴方に貰った白玉ぜんざい、今度作って持ってこようか悩むわね。2人で仲良く食べるのも、ありじゃないかしら?
-
こんばんは、カムパネルラ。時間が出来るかもと教えてくれたなら、会えたのに。
(浴室から気配がしたらしく、向かってみた)
(服を脱いで、タオルで体を隠しながら湯船に浸かる前に軽くシャワーで汚れを洗い流し)
沢山、話聞いてくれるかしら?後、貴方の話も聞かせて?
(湯船に浸かって、向き合う2人)
-
ぶくぶく。
(ブクブクしてると見慣れた女子が入ってきた!?)
るいさんっ!?こ、こんばんは……。
(裸の付き合いはしてるけど目のやり場に困るカムパネルラ)
(体を洗うと湯船に入って来て、なんか見てしまった…)
のぼせない程度に、おしゃべりしよう?(ニコ)
-
今日、お昼も話せたのなら私は話したかったわ。貴方は、別に話せなくて良かったかもしれないけれど。
それで、私のために何か調べ物していたみたいだけど。何を調べて居たのかしら?ってのを聞きたいのと。
後は、先月のAyasaさんのお誕生日も祝ってくれてありがとうと言いそびれていたから。そのお礼。
(お昼に会えなかったのが、少し面白くなかったらしい)
沢山、お喋りしたいわ。
-
彩紗さんのおいわいなんてしたっけ。ルイさんのおいわいはしたけど。
えっと、ルイさんに高度な教育を。(ぶつぶつ)
(どうしても目線が下の方に行ってしまう悲しいカムパネルラ)
-
避難所に、先月の19日にお誕生日おめでとうとあったわ。10月19日は、Ayasaさんの誕生日だから。
高度な教育?この間の続きの為の、勉強会かしら?
今日は、あの時間帯。Ayasaさんのイベントに行っていたの。
(そんなに気になる?と耳元で囁いてみた)
-
言った!すっかり忘れてた!!(ガガーン)
……軽蔑します、か?(はふっと目線送り)
それもあるし、ルイさんの昔を知りたい気もするし。
えー、ルイさんが中の人と邂逅を!?てっきりバンドを見に行ったのかって思ってたなぁ。
(まあ、お嫁さんですし?と答えてみた)
-
軽蔑なんかしないわよ?祝って貰えて、嬉しいって気持ちはあるけれども。
ケーキでお祝いしてくれていたでしょ?返していなかったけれども、嬉しかったから。
(落ち着いていいのよ?と言わんばかりに、ふふっと微笑みかけ)
なんのバンドを見に行ったと思ったのかしら?ミニイベントやるって告知を見掛けたから、急いで行ってみたの。
バヨリン楽しそうに演奏していたし、特典会にも参加してきたわ。思ったより、会話も出来たわ。
後、演奏している姿はとても凛々しいのに。お話するとぽわぽわしていて、可愛かったわ。
特典会が終わって、皆に笑顔で手を振りながら楽しげに帰って行ったわ、
運転スキルを磨いている最中で、千葉にも自分の運転でなんとか辿り着けたと言っていたわね。
今度は、自分の運転で今日のイベント会場まで来たいと言っていたわ。
なんでも、運転はあまり上手じゃないらしく右折が苦手って話しよ。
私は、貴方のお嫁さんだものね。けど、昨日は添い寝出来なかったから。寂しかったわ。
-
R。(ポツリ)
な、なんだかたくさん彼女との時間を満喫できたみたいでなによりです…。
本人は天然さんっぽいところがあるらしいのだよね。
……。
(そろそろと手を伸ばし、なんとなく彼女の頬を引っ張ったりして遊んでみる)
-
RASなら、先週よ。
AT限定の免許を取るのも、一苦労したと言っていたわね。けど、AT限定で苦労したならマニュアルありの免許はさらに一苦労しそうね。
エンストとかもある訳だし。
ろうかしたのかひら?
(頬を引っ張られれば、うまく話すことが出来ず)
-
Ro…。(ポツリ)
AT?マニュアル??
-
Roseliaが、確かにアジアツアーの初日を大阪でやっていたわね。
車の免許の種類よ。AT限定はAT仕様の車にしか乗れないの。確か、バイクもAT限定があったはずよ。
-
ルイさん知識が豊富なのだね。
さすがお嬢様学校のエリート。(はふ)
-
そんなことより、貴方にバンドリの知識が増えて来たことが嬉しいわ。
本当は、貴方とイベントとか行けたなら良いのになと思うの。楽しそうだから。
この間の続き、してみない?
-
バンドリアニメ見てるしね!
モルフォニカのライブ(アニメ鑑賞ともいう)とか?フフフ。
ま、まああまりお勧めしないけれど、触れ合う位なら。
-
一緒にMorfonicaのアニメ見ようと言いつつ、観れてないものね。
ライブ鑑賞会でも、私は構わないわ。
どうしてお勧めしないのかしら?そろそろ、上がって貴方の部屋に行きましょ?
のぼせても困るし。もちろん、おんぶしてくれるんでしょ?
(そう言うと立ち上がり、先に浴槽から上がってバスタオルで体を拭いてルームウェアに着替え)
(彼がおんぶしてくれるのを、今や遅しと待つのだった)
-
怖いって言ってたから、体が強張るよ。
(裸の彼女、後姿にどきってした!)
(あとを追えば体を拭って着替えるカムパネルラ)
……あっ、えと…おんぶ??
(彼女の前でしゃがみ込み!)
-
貴方となら、きっと大丈夫だって信じているから。
(しゃがみこんでくれた彼の背中に乗り、落ちないように首に手を回して身体をしっかりと密着させ)
(どこまでも自分を気づかってくれる優しさに、更に彼を好きになってしまいそうになり)
貴方って、本当に私に甘いのね。
-
人が怖がることはしたらいけないのだよ。
(背中を貸すとポヨンってぬくもりを、彼女を感じるカムパネルラ)
(起ちあがれば、とてとて歩み)
普通でしょ。
至って普通の感性なのです。
(かなり好い感じにくっついてるので名残惜しい!)
(でも部屋まで距離もないし、ベッドに降ろしてあげれば髪を撫でてあげ)
-
んっ…何時もありがとう。
(ベッドまで運んで貰い降ろして貰えば、髪の毛を優しく指で梳いて貰い)
そうかしら?何時だって、貴方に大切にして貰っているのだけど。
まるでお姫様みたいな扱いを受けているし。後、貴方にもっと触れて欲しいと思ったから。
(恥ずかしそうに言えば、顔を見られないよう抱き着いて胸板に顔を埋め)
-
きっと眠いから変な考えになるのだよ。別に焦ることじゃないし。
(胸板に顔を埋める彼女をぎゅってすれば、ぽすんってベッドに転がり)
(背中と腰をさすさすしてあげて眠らせようとするカムパネルラなのだった)
-
そうなのかしら?眠くも、変に焦ってもないわ。貴方に触れて欲しいってのは、本当の気持ちだから。
だから、大丈夫。
(優しく包み込むように抱き締められれば、心無しかより落ち着いて)
(優しく撫でられただけなのに、体がビクッと変に反応してしまい)
この間のカムパネルラと触れ合ったおかげで、私ももっと貴方に触れられたいって思う欲が出てきたの。
だから、責任とってくれるかしら?
-
夜のテンションのせいじゃないだろうか?
(ム〜って見詰めてみるけれど、結構お嬢様は頑固なのだろうか?真剣そう)
(それならば!いつもより積極的に唇を合わせ、放してみる)
良い?鼻と鼻がぶつかると上手くできないから、顔は少し傾けるのだよ。
(腰を撫でる手を少し下ろして、おしりに触れればやんわり撫でてあげて様子見)
-
夜のテンションのせいでも、無いわ。だから、安心して欲しいの。
っん…
(いつも以上に、深く強く唇を重ね合わせて来られ)
(息継ぎが上手く出来ず、ちょっと息苦しさを覚えて)
今日は、貴方が先生みたいね。色々と教えてくれると助かるわ、カムパネルラ先生?
(お尻を撫でられれば、擽ったそうに体を捩らせて反応し)
-
むぐむぐ……
(唇をこじ開けて、舌を差し込み)
(彼女からはされたことはあるけど、自分からは初めて)
(彼女の舌に舌を絡ませると、キスを堪能してしまうのだったけれども)
ちゅう、ちゅう……
(思ったより気持ち良くなって、さすさすするのを止めてキスに没頭してしまうのだった)
-
ちゅ…ん…ッ…
(深く唇重ねられたかと思えば、舌を捩じ込まれて絡まされ)
(互いの粘膜同士を擦り合わせたり、突っついたりするだけなのに気持ち良くて)
(舌が別の生き物になったのでは?と勘違いするくらい、夢中になって絡ませ合い)
(口端から涎が垂れ流れるのも気にならないくらいには、キスに没頭してしまい)
(彼の背中に手を回し、体をさらに密着させれば意図せず乳房が胸板に当たって変形)
カムパ…ネルラ?
(酸素を求め唇離した瞬間、愛しい人の名前呼んで)
【カムパネルラの明日の予定は?まだ寝なくても、大丈夫?】
-
ちゅう………プハ!
(まだまだ甘い!されるがままのお嬢様に、ちょこっとだけ気を良くした!)
(のだけれど、ギュウギュウしがみついてこられるとちょこっとだけ息苦しくなった)
はふ〜……、キスだけでも激しいでしょ?
(背中をさすさす、今日はこんなところ)
【少しだけ。でもそろそろ横になってしまおうかって思う!】
-
キスだけでも、結構疲れたわ。
(エネルギーを吸われたのかと思うくらい、慣れない大人のキスの後でぐったりとしてみせ)
(背中を優しく撫でられれば、落ち着いたのかすりすりと胸板に頬擦り)
【じゃあ、ベッドの中で少しだけお喋りしてねる。】
-
愛しあうって言う行為は、体力を使うんだねえ。(くすくす)
でもルイさんって学習能力が高いから、すぐ順応すると思うよ!(ニコ)
(頬擦りしてくる姿が可愛すぎて、思わずムギューってしてしまうのでした)
【じゃ、じゃあベッドの中(避難所)でお喋りしますか…先に行ってます。】
-
【お返事は、ベッドの中でさせて貰うわね。】
-
ベッドの中が、落ちちゃったみたいだからここで一言。
すぐすぐ復旧しないだろうから、無理せずに寝ましょう?
おやすみなさい、カムパネルラ。またね?
-
ルイさん!
バッドゲートウェイってなって入れない!(ガガーン)
-
昨夜、いや今朝方ね。色々あったけれども、一緒に寝られて良かったわ。
結局、貴方の予定は教えて貰え無いままだったけれども。と言う一言。
今日は、見逃さないようにしないとね。
-
なごなごうまうまこんにちは。
今日もルイさんに性教育してしまおうと思っているのだよ。
ただし…
-
こんにちは、カムパネルラ。
すぐに反応貰えていたのに、ごめんなさい。来てくれて、ありがとう。
今日も、引き続き性教育の授業してくれるのね。ただし、なにかしら?
-
ナゴナゴ。
見ての通りまだ出先で四時ごろになってしまうかもしれないのだけれど
それで良いでばよろしくお願いします。(ぺこ)
-
慌てて駆け付けてくれたのね。どうも、ありがとう。じゃあ、私も出掛けて来ようかしら。
4時頃に、またここで会えたなら。遅くなる時には、また連絡するわ。
それじゃあ、カムパネルラ先生。よろしくお願いいたします。
-
ただいまっ、よしるいさんはいないっ!
(暖房をかけ24℃!に設定!タオルとかティッシュとか飲み物を準備!)
(そしてささって脱いでトランクスだけの姿となり、ベッドにおすわり!準備万端らしい?)
-
……クシュンッ!
あぁ…空が暗くなってきたよ…。(はふ)
(カーテンを締めてみる)
-
ごめんなさいカムパネルラ、まだ待っていてくれているかしら?
-
いる、けれど忙しいならばそちらを優先で…。
-
帰って居なくて、良かったわ。待っていてくれて、ありがとう。
(下着1枚だけの姿の彼に、駆け寄ってギュッと抱き着いてみた)
-
約束だから、フフフ。
やはり温かいね、ハグしてるとさ。(ニコ)
(ムギュムギュ、さいわい暖房のおかげで元気なカムパネルラなのだった)
-
遅くなってごめんなさい、帰って居なくて待って居てくれて良かったわ。
すれ違って居たら、落ち込んでいただろうから。
(名残惜しそうに身体を離してから、こちらも服を脱いで下着姿に)
(それから、再び抱き着いてみた)
-
買い物?
(下着姿になると、やはりスタイルが良すぎてどきどきしてしまった!)
(おいでって手を開いてムギュって抱きしめれば!)
(肌が擦れ合った部位がすべすべ温かくて心地よい!好き!)
ルイさん、マンガのキャラみたいなスタイルしてて反則だよね。
(頬擦り合わせながら、どこか不満そう?)
-
反則と言う程かしら?
(大型犬のように頬擦り寄せて来る彼に、不思議そうに問い掛けて)
(抱き締め合っていれば、エアコンのせいか彼の体温のせいか徐々にだけど熱くなってきて)
早めに帰って来て、貴方を待っている間にお昼寝してしまっていたの。ごめんなさい。
それで、今日は具体的に何を教えてくれるのかしら?
-
おっぱいもおしりも大きいのに手足が長い。
だから日本人離れした滅茶苦茶バランスが良いスタイルしてるのが反則なのだよ。
(なぜかむすってしながらすりすり)
昨日、今日?遅かったし仕方ないよ。(すりすり)
うんっと、おっぱい吸いたい。(バカ)
(といいつつ、太ももを撫でてあげ)
-
遅かったのは、貴方も一緒でしょ?って、そんなに不機嫌になることなのかしら?
(不思議そうに見詰めていれば、太腿を撫でられれピクっと体を小さく反応させ)
胸を吸いたいの?貴方からなら、構わないわ。けど、抱き合っていたら上手くブラジャーも解けないから。
貴方が外してくれるかしら?
(と、ブラジャーを外してくれるようにお願い)
-
だってスタイルが良いと、みな注目してしまうから。僕だけという訳にいかなくなる。
(そういうところに嫉妬していたカムパネルラなのだった)
(と、言う訳でブラジャーに着目するけれど、前にホックは無い)
(後ろに手を回すと、ホックを見つけて外せば!)
……ルイさん大きすぎ!ぽよんってしてるんですけど!!
(はだけてしまった)
(ポヨンってした胸に恐る恐る触れれば、ぽよぽよ揉みだし)
(そして胸に端に間に顔を埋めてしあわせそうに堪能するのだった)
【ルイさんが遅くなったから不機嫌になったんじゃないよ!という話だけれど。】
【もうすぐ6時なのだけどもう少し遊ぶ?それとも夜にする?】
-
それで不機嫌になっていたの?馬鹿ね、他の人が見ていようと私は貴方の恋人なのだから。
自信もっていいと思うわ。
(くすくす笑って、宥めるように彼の頭をよしよしと優しく撫でやり)
(それから、抱き着いている腕に力を入れて離れないアピールをしてみた)
まるで赤ちゃんみたいね。
(ブラジャー外して貰えば、開放された乳房が弾み夢中になって胸を揉み始めたかと思えば)
(顔を谷間に埋めて満足しているのか、黙りこくった彼が愛しく感じられて)
【貴方さえ良ければもう少し遊んで、それから夜にしましょ?】
-
むぐむぐ。
(恨めしそうに上目づかいで見てるけれど。撫でられれば静かになった)
(谷間に顔を埋めてるせいで上手に喋れないのだけれどね!!)
……。…ちゅ、ちゅぅ…。
(しばらく堪能したところで乳首に口付け)
(それからちゅうちゅうって吸ってみる…赤ちゃんのように!!)
(実は分身さんができるとひとり占めできなくなってしまう!と思いながら吸い続け)
(利き手は太ももを撫でつつ、徐々に上をたどっているけれど…)
【延長決定だね!じゃあ、もう少し…やはり1時間とかでは物足りないのだよ。】
-
っん…カムパネルラ?
(乳首を座れれば、最初は擽ったいだけだったのに)
(徐々に擽ったい以外の気持ちが湧いて来て、瞳が熱で潤み始め)
(太腿を撫でられるのも相まってか、体の芯からじんじんと甘く痺れ出し)
(不思議と下腹部の辺りがキュンと疼いて、無意識にもじもじと太腿同士を擦り合わせていた)
【そうね、貴方となら1時間なんてあっという間だもの。】
-
ちゅぅん……どうかしたの?
(上目づかいでじと〜って目線を送りつつ、再度乳首を舐めだし)
(だが!実際は眼つきや所作でルイさんがどうなってるか勘づくカムパネルラ)
(かわいい〜!!って内心思いつつも冷静さを装いつつ、太ももを撫で)
(そして機を見計らって、下着の上からお股に触れて…)
(窪みを中指の腹でさすさす擦り続けてしまうのだった)
【ちなみに明日は予定無いのだけど、ルイさんはどうだろうか?】
-
身体の奥がむず痒くて、変な感じがするの。もっと触って欲しいのかもしれないわ。
(下着越しとは言え、窪みを擦られ始めればじんわりとだが愛液が溢れ出し)
(自分の身体の内側から熱い物が込み上げてくるのを感じ取れば、戸惑ってしまい)
(吸ったり舐められたりしたせいで、彼の唾液に塗れた胸の突起は妖しく光り)
(そして、気持ちいいことを伝えるかのように固く尖っていて)
(自分でも触れないところを触れられた気恥しさに、頬をほんのりと紅く染め)
【明日はイベントに行く予定なの。と言っても、お昼前には帰っていると思うけれど。】
【予定がないなら、ゆっくり出来るのかしら?】
-
ルイさんの体の中で何か起こっているのかもしれない!
(わざとらしいカムパネルラ)
(そこで一旦体を離せば、彼女の下着に手をかけ、するんって下ろしてあげた)
(長い脚から片足分脱がせてあげれば大丈夫だろうかってそっと触れてあげ)
ぬるぬるしてしまってるけど、本当に大丈夫?
怖かったりしたら僕がいるから、抱きついたりして構わないよ!
(キリッとしたところを見せれば、軽くハグしながら下腹部を擦ってあげる)
(まだまだ硬いけど、温かく湿ったところを丁寧に擦り続けてみる)
【こんなところで、中断してみようと思うのだけど、どうだろうか!】
【ま、まあ無理が無ければってことでね!】
-
何でぬるぬるしているかなんて、私より貴方が詳しい癖に。意地悪な人だわ。
(下着に手を掛けられれば、彼が脱がせやすいようにと協力し)
(外気に触れれば普通はひんやり感じるはずなのに、下着越しに弄られて居て熱を帯びているせいか寒くなく)
(むしろ、これから直接もっと触れて貰えるのだろうと言う期待からか物欲しそうに内部をビクつかせ)
ありがとう、貴方が相手だから怖くないわ。大丈夫。
(丁寧に優しく擦られ続ければ、更に湿りを帯び出して)
(彼に甘えるように身体を預けされるがままになり、熱を帯びた潤んだ瞳で彼を見詰めて)
(耳元でもっとして?と懇願するのだった)
【そうね、ここで一旦中断してまた夜に続きをしましょう。】
【たまには、貴方と1日のんびりしたいわ。】
【それじゃあ、また夜にでも。】
-
【見送った!】
【遊べても家に帰って来てからとかが多かったしね!フフ!】
【それじゃまた夜に、またね!】
-
>>270
ルイさんかわいすぎだから、つい意地悪になってしまう。(ニコ)
(指を沿わせた窪みが温かくひくついてる?)
(まだまだ全然固いけれど、ほぐす様にじっくりコシコシ擦って)
(色気を増した彼女の顔を見れば嫌が欧にも欲情してしまう)
(時に頬や唇にキスしながら行為を続けるカムパネルラ)
(するともっとして、なんて言われればいてもたってもいられず)
僕も、これでルイさんと一緒…
(トランクスを脱げば窮屈そうに収まってた性器が反り起って)
(二人裸になり、これで隠すこともなくなるのだけれど、ここで思い付きが!)
ねえねえルイさん。おまんこ舐めるか、ちんちんを沿わせて擦ってみたい。どっちされたい?
(笑顔を見せながら指の動きを止めて尋ね)
【夜なので戻りました!】
-
【見送ってくれて、どうもありがとう。】
【今から、返事返すから待っていてくれるかしら?昨日、Ayasaさんにサインして貰ったポストカード】
【どう持ち歩こうかと考えていたら、時間だけが恐ろしいくらいに溶けていたわ。】
-
【のんびりと待ってます。(なごなご)】
【ラミネートして劣化しないようにするというのは、どうだろうか?(びし)】
-
その、貴方のおちんちん。見慣れないから、やっぱり恥ずかしいわ。
(愛撫する指の動きや落とされる口付けの雨が止まったかと思えば、彼も下着を脱ぎ捨て全裸に)
(硬く反り返り、彼自身の下腹部にくっつきそうな勢いの性器を見せ付けられればゴクリと緊張から喉を鳴らし)
(彼も興奮してくれているのだなと嬉しく思うと同時に、こんな大きいものが自身の中に入るのかと思うと少し怖くもあり)
どっちされたいって急に聞かれても、分からないわ。じゃあ、その舐めて欲しいかも。
(急な問い掛けにしばらく悩んでから、意を決して)
-
>>274
【ラミネートは確かに良いわね。ポストカードをキーホルダーみたいに出来ないかなと、今考えているところなの。】
-
ま、まあそうだよね。(はふ)
段々でも慣れてくれるといいのだけれど。
(言われて見れば気恥ずかしくなり、ちょこっと赤みを増すカムパネルラ)
……わかったっ!
(体を起こして、彼女の長い脚を掴み、大きめに股を開かせた)
(股に体を入れれば、固く閉じたままの部位をじっくり見入るカムパネルラ)
(太股を掴んで、もう少し股を開かせると、窪みに舌を沿わせて大きめにれろって舐めてみる)
……どう?
(彼女の様子を見ながら、太ももを撫でて落ち着かせてみる)
【ラミネートの端を残して穴を開ければ良さそう。】
-
ど、どうって汚くないかしら?
(彼が舐めやすいように腰を浮かせ、されるがままだけど脚を少し大きく開ければ閉じられないように彼の体が割り行って来て)
(舐めてとは言ったものの、実際に舐められれば日頃は排泄物を出す箇所に近いところにあるため)
(汚くないかとか不潔じゃないかとか、今更だが心配になって来て)
(おずおずと不安げに尋ねれば回答来る前に、れろっと大きく舐められ)
(身体を大きくビクッと震わせ、気持ちいいことを彼に伝え)
【それ、かなり良さそうね。ありがとう。そして、送信ボタン押したつもりが押してなかったわ。】
【無駄に待たせてしまって、ごめんなさい。】
-
汚いとかそういうことって、あるのかなぁ。
(おへその下のあたりを愛撫してあげつつ思案)
(それはそうとして一度舐めた限りではぶるぶるってしててよい感じ?)
あっ、汚いってここ?
(おなかを撫でるのはやめずに、ちょっと意地悪を思いつき)
(割れ目の下に当然ながらある、おしりの穴に舌先を付けてぺろぺろって舐め始めた)
【でも問題が!どうやってラミネートすればいいのか!(バカ)】
【押し忘れってどうしたら起こるか疑問だったんだけど、やってしまうとわかるよね!(くすくす)】
-
っん…そこは擽っ…たい
(お臍の下を舐められれば、擽ったさに身体を捩らせて)
(やっと辞めて貰えたかと思えば、今度は撫でられ始めて擽ったくて堪らない)
ゃっ…そこはもっと汚い…わ
(そう言っていれば、もっと汚いと思っているお尻の穴を舐め回され)
(羞恥心から顔を赤らめ、心なしか瞳に涙が少し浮かんでしまい)
【ラミネーターなら、学校にあるのを使わせて貰えば問題は無いわ。】
【押したつもりになって、貴方からの返事をずっと待っていたの。】
【考え事をしていたのが、悪かったのかもしれないわ。】
-
…ルイさんかわいい〜っ!!
(腰に顔くっつけてムギュウー!)
(なにをやっても感じ方がかわいすぎてたまらないカムパネルラ)
でも嫌ならはっきりというのだよ。
(という訳でおしりを舐めるのはやめて、割れ目をちろちろ舐め始めた)
(はっきり言って味わいは生臭いと思う…でも不思議と嫌な感じはしない)
(って言うか、むしろ好きな味わいなのかもしれない?)
(不思議な感覚を感じつつ、性器を舐めるのに没頭するのだった)
【まあでも、あやささん、サイン入りのグッズくれるなんてすごいね!】
【一品ものだし大事にしたい気持ち、ワカルヨ。(ニコ)】
-
さっきから、可愛いとか褒めすぎよ…
(それに加えて汚いと思っている所ばかり執拗に愛撫されたせいか、羞恥心で更に顔を赤くさせ)
(受け身てされるがままの状況とは言え、なんだか体力がライブ以上に削られている気がする)
ひゃっ…
(割れ目に舌を這わされ、ねっとりとだけど優しく愛撫され始めれば今まで感じたことの無い感覚に襲われ)
(自分自身でも滅多に触らない場所を、相手の舌で解され開発されていく)
(ぴくぴくっと身体を小さく反応させ、彼を無意識に喜ばせてしまい)
(下腹部が疼きだし、もっとと強請るかのように腰を無意識にくねらせて誘い)
【その日買ったものにサインしてくれる感じよ、こちらが指定したものなら身に付けられる物に書いて貰うつもりだったのだけど】
【目の前で書いてくれている間に、会話が出来る感じね。】
【ライブに行くこととか、伝えられたから良かったわ。】
【最後は、なにとぞまたよろしくお願いしますで〆。皆から見送られる中、見に来てくれた人達に両手でお手振り】
【軽やかにステップ踏みながら、帰っていったわ。身長高いし、小顔だし品があって素敵だったわ。】
-
…ちゅ、ちゅぅ。
(優しくなぞるように舌を使って舐めてあげる)
(腰をふるふるさせて感じてくれてるようだし、少しくねらせてきた)
もっと欲しいのだね?ねっ!
(しばらくすると鼠径部に両親指を添えて、割れ目を軽く開かせ)
(ピンクのそこを、上にある突起まで舐めてあげるようになった)
(………)
(……ただし、自分も感じてきたので、自分の性器もそっと扱く様になってきた)
(さいわい?この体勢だとこっちの行為は見えないはず!)
【ライブって言うとモルフォニカかエデン?】
【身長高くて小顔って、まんまルイさんだね、フフフ。】
【……もう寝てしまう?】
-
もっと…して欲しいわ…
(もっとして欲しいなんて、本能に従ってはしたない事をつい強請ってしまった)
(あっと思ってしまった時には、口から既に言葉として出てしまっていて取り消すことは叶わず)
(膣口を、くぱぁと広げられればきっと濡れているのも丸見えになったであろう秘裂)
(クリトリスまでねっとりと愛撫され、ビクッと身体を一際大きく反応させ)
貴方のも舐めたい…
(彼が愛撫しながら、彼自身の性器を扱いているのに気付いたとかそういう訳ではないのだが)
(彼のも舐めて、一緒に気持ち良くなりたいという気持ちが湧き上がって来て)
【Morfonicaのライブね。】
【そうね、身長高くて小顔で品がある。私そのものね。】
【ううん、カムパネルラさえ良ければまだ一緒に居たい。駄目かしら?】
【と言うか、次から早くするわ。】
-
【ルイさん明日午前中イベントがあるって言っていたし、そろそろ寝た方が良いよ。】
-
【カムパネルラと、もう少しだけ一緒に居たいもの。駄目かしら?】
-
【ダメとは言わないけど、あまり良くないと思うなぁ。(はふ)】
-
【じゃあ、後少しだけ話してから寝るわ。それなら、貴方も心配しないで済むでしょ?】
【明日のイベント、もう今日ね。最近知った世界のイベントで、いいなと思う作家さんは顔見知りやある程度購入履歴がない人じゃないと売らないってスタンスみたいなの。】
【きっと転売対策でしょうね。だから、多分。間違いなく何も買えないと思うわ。けど、その作家さんの展示品を見に行くだけでも良いかなって。】
【ファンの集まりのイベントも人気で落選しちゃったけど。素敵な作品見せてくださって、ありがとうくらいは伝えられたらなと。】
-
【イラストレーター?】
【ならばますます早く寝ないといけないでしょうに。(さすさす)】
-
【例のイラストレーターさんの個展は、来月の6日から。銀座で。】
【今日のイベントは、また違う分野の作品を見に行くの。】
【早く行ったところで、早く入れる訳じゃないから大丈夫よ。】
【なんせ入場順は、抽選で決められるのだから。】
-
【なんかよくわからないけれど西洋画とかだろうか?】
【僕もな
-
【西洋画とかではないわね。】
【結構転売ヤーが多い業界らしいわ。だから、人気の作家さんや作品は抽選販売とかが多いの。】
【貴方も来てみる?】
-
【なるほど興味深い。】
【さて寝坊したらいけないしお休みしようよ!】
-
【明日、起きられなかったら貴方とまったりすれば良いだけだわ。】
【なんて言うと、怒られそうね。楽しみ過ぎて寝付けないのだけど、目を閉じることにするわ。おやすみなさい、カムパネルラ。】
-
【おやすみルイさん、よく眠れ…】
-
おはよう、カムパネルラ。
って、今起きた訳じゃないから安心して。イベント会場に、無事到着して思ったよりも入場券買う列も並んでなくてスムーズに買えたわ。
ファンの作家さんに逢えることと、一点物の作品を間近で見させていただけるのが楽しみかしら。
貴方と、今日も楽しく話せますように。
-
ルイさん、元気そうですなによりです。
寝坊してしまったらどうしようかって慌ててたけど大丈夫でよかった!
-
こんにちは、カムパネルラ。
貴方が気使ってくれたのに、寝坊なんてしていられないわ。
運良く1番目の時間帯で入れたわ、凄い人混みだったわ。お昼ご飯、貴方は何を食べたのかしら?
-
こんにちはルイさん、遅れました!
良いものを見れた?
僕は焼きそばっていうね、フフフ。
-
こんにちは、カムパネルラ、
待ち合わせの時間、決めていなかったから遅れたなんてことはないわよ。
むしろ、私の方が待たせてしまってごめんなさい。
焼きそば、いいわね。素敵な作品、見られてよかっわ。
-
そんな気にしないでよ!(はふはふ)
ルイさんは何を食べたの?
……西洋画?(違う)
-
西洋画は、残念ながら食べられないわね。
私も、貴方と同じで麺類。ちゃんぽんに、ミニライスよ。
中華に来てみたわ。
-
今出先!?(ガガーン)
-
中華にしてみたわの間違いよ。
(よしよしと、撫でてあげた)
-
ならば良いのだけど。(はふ)
(素直に撫でられるカムパネルラ)
さて、どうしようか?のんびりくったりすごすか、愛を深めるか?さあ、どうする?
-
のんびりくったりと、愛を深めたい。って、どちらもは駄目かしら?
お昼はのんびりで、夜は愛を深めたいと二部構成を考えてみたわ。
-
セックスハードだったもんね。
(そういう訳で背後に回って彼女の肩を揉み揉みしてみる)
-
まだ序の口なのに、あんなにバテていたら。身体が持たないってなりそうよ。
(肩を揉まれれば、リラックスし)
-
やはり愛を深めるって体力を使うのだね。
(腕を伸ばさせて、二の腕をモミモミ)
-
マッサージなんかより、貴方とのんびり一緒に座って話すことの方が癒されるわ。
(二の腕もマッサージして貰い癒されるが、している方の彼は疲れないのだろうか心配になり)
-
あっ、気に障った?
(マッサージを即座に止めるカムパネルラ)
(すぐに隣におすわりして、腰を寄せてくっつけ/女子か)
-
そんなことないわ。むしろ、マッサージばかりしている貴方の方が疲れないか気になっただけよ。
(すぐに隣に座って来た彼の肩に、もたれ掛かり密着)
焼きそば、美味しかった?
-
ちょこっとしただけだよ。(ニコ)
(もたれかかる彼女に、いっしょになってもたれてみる)
普通かなぁ。美味しい焼きそばが普通?
ルイさんは辛い系の中華とか食べた?(四川系)
-
美味しい焼きそば食べられたのなら、なによりね。変に、気を使わないでこうやってくっついて貰えるのが1番よ。
(微笑みかけてから、そっと頬に口付け)
いいえ、本番の味とあったからちゃんぽんを食べただけよ。
そこは、どちらかと言うと麺屋さんだから辛いのとかは無かったわね。
-
ルイさん体が凝ってそうだったから!
(頬にキスされれば、ちょこっと彼女のほほえみに驚くカムパネルラ)
(お返しに頬にキスし返して、体を彼女の方に向けて軽くハグ)
…実は僕、ちゃんぽんってほぼ食べたこと無いのだけれど。
長崎のラーメンのようなものって言う認識しかないのだよねえ。
-
どうも、ありがとう。
(ギュッと軽く抱き合えば、彼の温もり感じられて穏やかな気持ちに)
ほぼ食べたことない?ラーメンのようなものとは、違うわね。
面も違うし、ひとつの鍋でちゃんぽんは作る感じね。ラーメンは、スープと麺は別々の鍋で作るから。
今度、一緒に食べに行きましょう。
-
こうしてると気持ち良いね!
(ニコってしながらハグを続け)
小さいころに一度だけ食べたと思う、ぱりぱりしてたかなぁ?
さっぱりわからない!けれどおいしいのだよね、ね?
-
パリパリ?それは、皿うどんじゃないのかしら?具沢山のあんが沢山かけてあったと思うの。
ええ、美味しいわ。具が多ければ多いほど、美味しいわ。後、キクラゲありだとより美味しく感じられるの。
貴方と2人、幸せね。
-
うろ覚えすぎて記憶が曖昧なのだよね。
なんだか、あんかけ系中華みたいでおなかがすいてしまうなぁ。(はふ)
ルイさんも少しでも笑顔が増えたならよいなぁ。
(仏頂面な彼女をよく見ているので気になるらしい)
-
太麺と細麺とあって、私はパリパリしているのが好きだから細麺をよく食べるわ。
早めに食べないと、麺が湿気てしまうから時間との戦いよ。
お腹が空くのは、元気な証拠よ。良かったわね。
仏頂面というか、これが普段のスタイルなだけよ。
(相も変わらず冷静)
-
ルイさんって結構ちゃんぽんと縁があるの?
ま、まあ僕は元気さも取り柄だから!(ぐっ)
ルイさん…クールだ……。
(彼女のかっこよさに惚れて正解と再確認なカムパネルラ)
-
リンガーハットで、最近はたまに食べる程度ね。ちなみに、ちゃんぽんにお酢を入れるわ。
元気が一番よ。
そんなに、見詰めてどうしたのかしら?
(視線が気になり小首傾げて)
-
さ、さて!
ルイさん忙しそうだし昼間の部はこれくらいにしますか。
-
もう少し、一緒に居たいわ。
-
忙しそうだしこのへんで、ね。(ニコ)
-
むう、忙しくはないわ。
(ちょっと不服そうな表情で)
夜は、深く激しくでいいのかしら?
-
絶対忙しいよ。(はふ)
すごくソフトに終わると思う。
-
もしかして、寂しくさせてしまったかしら?と言うか、私の方が寂しいのかもしれないわね。
ソフトに終わってしまうのは、私を気遣ってくれてのことかしら?
-
ルイさんって経験値足りな過ぎだから、楽しくセックスするどころじゃないし〜。
-
経験値が足りないのは、否めないところね。だから、その色々と教えて貰えると嬉しいわ。
それに、自分でも勉強しないとね。
(相手からの言葉に落ち込みつつも、ギュッと抱き着いて)
-
別にセックスするために付き合ってるんじゃないけどセックスはたくさんしたいし、困ったものだ。
(はふ〜って深く沈み込むような溜息)
-
セックスと言うか、貴方は2人の愛を深め合う行為がしたいんでしょ?
-
ま〜ね〜。
(アモーリスっぽい返答)
-
言われっぱなしは悔しいから、貴方に楽しいって思わせるわ!
(負けず嫌いな性格のせいか、宣戦布告してみた)
-
でもあまりしすぎると成績が下がったりしてしまうから注意しないと。(経験談)
それに分身さんが出来てしまって大変なことになった友達もいるし。
-
成績も下がらないように、勿論するわ。経験談って、それはそっちにだけ力を注いだからでしょ?
両立させてみせるわ!
分身さんも、作らないように注意するわ。
-
なっ、なんか鼻息を荒くしてるけど、がんばろう?
ルイさんはえろーと女子だしきっとできるはず。
-
なっ、なんか鼻息を荒くしてるけど、がんばろう?
ルイさんはエリート女子だしきっとできるはず。
に訂正するのだよ。
-
私、こう見えても負けず嫌いなの。
(胸に手を当て、どこか自慢げ)
えろーと女子って言葉が、あるのだと思ったわ。エリート女子って言いたかったのね。可愛いわ。
-
ルイさんってなんでもナンバー1じゃないと気が済まない時期があったらしいね〜。
-
そういう時期もあったわね。って、どこ情報なのかしら?まあ、いいわ。
昔の私も、今の私も同じ私なのだから。ねえ、夜は何時集合かしら?
-
10時半以降?
-
分かったわ、22時30分にここで貴方を待っているから。
昨夜?今朝?の続きが、出来たなら。そろそろ、晩ご飯の時間でしょ。
お腹いっぱい食べて、力を付けないとね。
-
だいぶ遅くなってしまった。
じゃあ、また夜に…。
ン、一応続きを書き残しておくよ。
-
遅くまで付き合ってくれて、どうもありがとう。また、夜に会えるのを楽しみにしているから。
返事、ボーっとして居て遅くなったりしてごめんなさいね?
続きも楽しみにしているわ。
-
>>284
はふ、はふ……。
(ちょこっとだけ顔を湿らせれば舐めるのをやめた)
(彼女に寄り添って、唇を合わせると体を離し)
一緒に舐めあうの、好きなのだけど。いきなりじゃルイさん卒倒しちゃいそうだし。
(そういう訳でおすわりして脚を広げてみる)
(当然ながら興奮しすぎて反ってしまった性器を見せつけることになるのでした…)
【それじゃ、夜に。またね。】
-
>>346
んっ…
(そっと優しく唇を合わせられたと思えば、身体を離されて寂しげな表情浮かべ)
ちゅぽ…じゅる…
(舐めてみたいとは言ったものの、いざ屹立した性器を見れば緊張で喉を鳴らして)
(別な生き物かのように、ビクビクと力強く脈打つ性器をそっと優しく包み込むように握り締めれば熱い)
(突っついたり、亀頭を撫で回したりと反応伺って)
(息を大きく、静かに吸い込めば意を決したかのように亀頭を咥え込み)
(頭を上下に振りながら吸ってみたり、舌で鬼頭をねっとりと舐めましているうちに唾液でベトベトにしていき)
【お待たせしたわね。夜も、よろしくお願いします。】
-
【こんばんは!今から返すから少し待っていてね!】
-
>>347
やっぱり無理だと思ったら、やらなくても大丈夫だから!!
(どう見ても彼女が緊張してるのがわかるのでひとこと)
(やっぱりこういう行為に及んでれば、男子としてはこうなってしまう訳で)
(怒張させていると、彼女の手がふれてきた!)
…はふ……
(すべすべした温かい手に溜息)
(その間も性器を確かめるみたいに触れられれば、鈴口から透明の体液が滲み)
(そしてついに…銜えられてしまった…亀頭、ぱくんって)
(舌と唾液が温かく絡んで、気持ち良さに目がとろんってなってしまうカムパネルラ)
ルイさん……い、いぃよ……
(はふはふってしながら彼女の頭を撫でてあげつつ、髪を梳いて)
(がんばってくれる彼女に少しでも、感謝を伝えようとするのだった)
【今晩もどうぞよろしくお願いします。(土下座)】
-
【こんばんは、カムパネルラ。ゆっくりでいいわ。】
【のんびり、のんびり。夜の部も、よろしくお願いするわ。】
-
ちゅ…ぽっ…
(大きさもあってか、ずっと咥内で愛撫していれば顎が疲れて来て)
’(咥内から離せば、唾液が糸引いて亀頭と唇を繋いやらしく繋ぎ)
(変な味がするのだけど、彼のだと思えば不思議と嫌ではなくって)
(陰茎を優しくマイクでも握るように包み込み、やわやわと陰嚢揉みながら)
(チロチロと亀頭全体を飴でも舐めるかのように舐めまわし始め)
ひもちいいかしら?
(髪の毛を優しく撫でられれば、気持ちいのかなと思い)
(上目遣いで問いかけてみるのだった)
【なんだか、タイミングが悪かったのだけど。気にしないで貰えると助かるわ。】
-
……は……はふ〜……
(優しく優しく彼女の髪を撫で)
(かなり感じていて、時にビクンって震えて体液を滲ませる性器)
(根元の袋を揉まれると、腰がびくってしてしまった)
きっ気持ちいいですっ!ルイさん、結構勉強してたのだね。
(色気がすごい!かわいい!色っぽい!!)
(状況が状況じゃなかったら、いますぐ抱きしめたくなるかわいさ!!)
(でもそうもいかない……はふ)
(そうこうしてると、性器の根元から込み上げてくる感じがしてきて)
ル、ルイさん??
そろそろやめないと出てしまうから、もう大丈夫だよ?
(汗だらだらしながら焦りだすカムパネルラなのだった)
-
ろうかひたの?
(気持ち良くしたいという一心で、愛しい彼の性器を夢中になって舐め回し)
(唾液塗れにしたところで、ゆるゆると上下に扱き出せばぬちゅぬちゅと湿った音がし)
(緩急を付けながら扱きつつ、亀頭をちゅぱちゅぱと吸い上げ攻め立てるのも忘れない)
(どうやら、気持ちいいという言葉に気を良くしたのか射精させんばかりの勢いで攻めているようだ)
-
る、るいさんっ!!
(ちょっと天然入ってるかもしれないこの女子!!)
(ただでさえ良い感じなのに、ペースアップしてきた!?)
(頭から手を放して、女子みたいにシーツを掴んで耐えるカムパネルラ)
(っていうか扱くのやら舐め方やら学習能力高過ぎっ!)
(さすがに、溜め込んでたこともあって、弾けるのは一瞬)
(込み上げてくるものをおさえきれず、彼女の口内に射精を始めてしまった…)
……は、はふ……
(もうどうにもならない具合に射精を続けるカムパネルラなのだった)
-
─っ…
(咥内で勢い良く彼の性器が弾けたかと思えば、生臭いねっとりとした精を注がれ)
(放たれた勢いが良かったのか、顔面にも飛び散って掛かり)
(噛まないよう気を付けながら、彼の性器から口を離して)
(軽く噎せながらも、なんとか何回かに分けて濃厚なものを飲み干して)
貴方のことを気持ち良く出来たなら、良かったわ。本当は、一緒に気持ち良くなりたかったのだけれども。
(手の甲で顔に掛かった精液や、口元を拭って)
(それから、大好きって気持ちを伝えるように抱き着いてみた)
そう言えば、胸元に挟みたいって言ってなかったかしら?
【今夜のタイムリミットは、何時かしら?】
-
……ぁ。
(口から離れた瞬間に彼女の顔に精液が直撃、そして射精が衰えた)
(すぐにタオルを手に取って、一緒に彼女を拭ってあげれば、愛しさがこみあげてくる〜!)
(ムギュウって抱き着いてくると力強く抱き返して、顔にちゅうちゅうってキスを降らし)
ルイさん好き〜!大好き!(ちゅうちゅう)
(がんばってくれた彼女が愛しくてたまらなくなってしまった)
(むぎゅむぎゅべたべたくっつきつつ)
おっぱい吸いたいとは言ったけど、フフフ。
……一緒に気持ち良くなる……そうだ!ねえねえルイさん。
69やってみない?高木が寝転がってルイさんが……。
(いろいろと説明、その時に胸に挟んでみない?って提案してみるのだった)
ねっ、これなら二人とも気持ち良くなれそうじゃない?(ニカッ)
【いつも通りなら2時過ぎまでとか?でもルイさん疲れてそう。」】
-
【上から10行目】
【×→69やってみない?高木が寝転がってルイさんが……。】
【〇→69やってみない?僕が寝転がってルイさんが……。】
【なぜか高木さんになってたので訂正なのです。】
-
っん…
(精液が少し掛かった顔、彼もタオルで優しく拭いて綺麗にしてくれて)
(抱き締め返され、キスの雨を降らされれば擽ったそうに身体を捩らせつつも)
(大切にしてくれる彼のことを、自分も大切にしたいと思って)
私も大好きよ。だからこそ、その2人で一緒に楽しみたいと思っているの。
セックスだけじゃなく、色んなことを。駄目かしら?
(と言っていれば、彼から69の誘いが)
(こういう風にするんだよと説明を受けていれば、珍しく彼がして欲しいことを伝えて来てくれた)
そうね、これなら2人で気持ちよくなれそうね。
(寝転がった彼の上に跨ぐ形になれば、射精したばかりで萎えてしまった彼の性器を乳房の谷間に挟み込んで)
(ゆっくりと上下に動かし始めたのだった)
【じゃあ、2時頃まで。それまでに眠たくなったなら、遠慮なく伝えさせて貰うわ。】
【高木さん?ってなったけど、どこから出て来たのかしら?】
【カムパネルラは、高木さんじゃないし。謎ね。】
-
……?
セックスだけじゃなくてイラストを見に行ったり、バヨリン弾いてくれたり…
モルフォニカの動画見たり、ぜんざいを食べに行ったりするでしょ?
(いろいろな予定を話すカムパネルラ、最後のは予定外だけど!)
(そして素直に69を受け入れて跨ってくれるルイさん!)
(胸に性器を挟まれると、僕も彼女のおしりを掴んで腰を引き寄せ)
(胸の圧で扱かれだすのとタイミングを合わせてお股の窪みを舐め始めるのだった)
【なんか目茶苦茶フリーズしてしまった!!】
【っていうかルイさんやはりネムネムそうだけど大丈夫?】
-
イラスト展、銀座に見に行く約束したものね。バヨリンは、貴方だけの演奏会をするって言ったものね。
Morfonicaのアニメをもう一度2人で見返して、ぜんざいは貴方から貰ったセットのを作って仲良く食べたいわ。
お店に食べに行くのも捨て難いけれども。
(と、これからの予定を楽しく話していれば、彼からの愛撫も始まって)
(ピクっと身体を反応させれば、彼に気持ちいいことを伝えて)
(彼の性器を舐めているうちに興奮していたのか、自分でも気付かないうちに濡れて受け入れる準備をしていたようで)
(舐められることで、更に下腹部がキュンと甘く疼いて愛液を溢れさせ)
(もっとと強請るように、太腿を擦り合わせてしまい)
【高木さんに思考を全部もって行かれていたわ。高木さん?高木さん?となってしまったもの。】
【それから、来月のジャンプフェスタのチケットに当選したわ。初めて参加してくるわ。】
【ステージ観覧も当たればいいのだけど。】
-
それにセックスだけしかしない夫婦なんていないでしょ?(くすくす)
……はふ、はふ…。
(顔に腰を押し付けるようにひきつけつつ、手のひらで尻肉をぽよぽよ揉んであげ)
(気分よくお股を舐めてあげていると、彼女の体液が滲んできた!)
(かわいいって感じながら舐めるのに夢中になりつつ)
(手を使って窪みを開かせるとさっきよりだいぶ緩く柔らかくなってるのがわかる)
(そこから、舌先を沿わせて穴を探り、見つけ出せばぬるぬるってそこを重点的に舐め)
(彼女の味を堪能しながら、じっくり丁寧に、丹念に舐めてあげる)
(その一方で胸に挟まれて扱かれてる方も、すべすべで温かくて十分な刺激になり)
(萎えつつあったそこはすっかり立ち上がったのだった)
【僕、も高木、も全然かすりもしないのだよね。】
【ジャンプフェスタって懐かしい響き…年末のやつだっけ??】
-
恋人じゃなく、もう夫婦なの?
(嫌じゃないけどと付け加え)
っん…
(舌先を割れ目に捻じ入れられるも、丁寧に解されて来たためすんなりと受け入れることが出来)
(更に愛液を溢れさせ、入口付近の感じやすい箇所を舌先で圧迫されればビクッと身体を強く反応させ)
(彼の性器を胸に挟んで上下に扱く動作が、その度に止まってしまい)
カムパネルラの、また元気になって来たわ。
(上下に動かすだけの単調なリズムから、左右の乳房を別々に動かして擦ってやり)
(緩急を付けたり扱く強さを変えることで、彼自身が刺激に慣れることを避けて)
(ローションを谷間に流し込み、更に刺激しやすくしてみた)
【そう、年末にあるイベントよ。人が多くて、ステージも当選しないとろくに見られないって話だけど。】
【貴方との時間は早い物ね、もう2時が見えて来たわ。】
-
普通にお嫁さんとか言ってたからなぁ。(くすくす)
じゃあ訂正、セックスだけしかしない恋人なんていないでしょ?
どう、変な感じ?
(舌先を使って穴をほぐし続けるカムパネルラ)
(時折涼を伴う愛液が顔を濡らすけれど、ちゃんと啜って飲んであげ)
何回か出しても復活できるんだよ!
(段々しぼんでいってしまうけど!って付け加え)
(にしてもルイさん、どこで学んだのか性感が単調にならない工夫をしてるし!)
(しかもなんか、ぬるぬるしてる…これはやばい、道具使ってない??)
(上手い!参った!っていうくらいには性器が反りあがって成長して、びくびくってアピールしてしまう)
(何のアピールなのかは、言えない!!)
ルイさん、セックスに関してもエリートなのだね??
【今のジャンプ委楽しい漫画ってあるの?っていのもオトウトさんが買ってこなくなってしまった。】
【しろ先生の漫画があるのは知ってるけれど。】
【そうだねそろそろ寝る準備する?】
【(手を差し出し、部屋に案内しようとするカムパネルラ)】
-
【うぅん、誤字多すぎ…。】
-
彼女さんじゃなく、いきなりお嫁さんになってだったものね。あの時は、驚かされたわ。
そうね、セックスだけのカップルは居ないわね。
身体の奥から、なんだかジンジンして来るわ。これが、カムパネルラを迎え入れる準備が出来たって。
そういう事なのかしら?
(しっかりと解され、彼自身を受け入れる準備が出来てきたようで)
(奥深くまで彼が入って来て、一つになれたならと思うと嬉しさで更に膣がキュンと甘く疼き)
そうみたいね、今もカムパネルラのがまたピクピクと何かの生き物みたいに脈打って。
熱く硬く、元気になって来たから。これが、私の中に入って来るのね。
大きいから、しっかりと受け入れられるか不安だけど。
(ローション使ったことで、べとついてしまったけれども)
(それでも使わなかった時に比べれば、胸に挟んだ彼を更に刺激しやすくなり)
(元気になり自己主張を強めた彼の亀頭に、キスを1回軽く愛おしそうに落として)
【カグラバチが好きだけど、四肢欠損シーンとかあるから、貴方は苦手そうね。】
【あかね噺、アオのハコ、さむわんへるつはどうかしら?】
【ジャンプラの方が無料で読めて、面白いの多いわよ。犬が好きなら、シバつき物件とかお勧めよ。】
【って、オススメ作品を考えていたら遅くなったわ。】
【初めての挿入だから、互いの顔が見える体位で。おちんちん入れていくよ?とか先っぽ入ったとか】
【後は、絡みつきが凄いとか耳元で実況されながらぐちゃぐちゃに掻き回されて愛されたい。】
【寝る準備、しましょ。それから、沢山待ってくれてありがとう。なんだか、凄いドキドキするわね。】
【(差し出された手を取り、誘われるままに彼の部屋へ向かい)】
【(仲良くベッドに寝転がって、ぎゅうぎゅうと抱き締めあって)】
-
【僕がやろうとしてたこと、全部言われた…(しゅん)】
【ところでここで中断して良い?ちょこっとお話があるのだよね。】
【(手を引っ張って部屋まで行くと、ベッドに一緒にコロン)】
【(むぎゅむぎゅ抱き合いながら、べたべたくっつくその姿は、ばかっぷる?】
-
【やろうとしたことと、されたいことが一致したってことでいいんじゃないのかしら?】
【ここで中断で大丈夫よ。お話、何かしら?】
【(彼の体温が気持ち良くて、ちょっとウトウトしだした)】
-
【交わるまでいかない予定だった。】
【女子は初めてはめちゃくちゃ痛いのでしょ?ルイさんに苦しいことしたくないのだよね。】
【僕の大事な女子だし?(ポツリ)】
【(なごなごさすさすして眠らせる気?)】
-
【ありがとう、カムパネルラ。】
【じゃあ、今回は挿入はせずに解すだけで終わり?それとも、素股で終わらせて持ち越しにするのもありよね。】
【けど、私も貴方と1つになりたいって気持ちはあるし。貴方となら、大丈夫だって思っているの。】
【それに、1つになって貴方をもっと強く感じたいから。駄目かしら?】
-
【痛いのを決して我慢しないでね。】
【(むぎゅむぎゅ/折れた)】
【よし!そうと決まったら学校に支障がないようにお休みしますかっ】
-
【じゃあ、遠慮なく痛いって言わせて貰うわ。】
【起きられなかったら、大変だものね。おやすみなさい、カムパネルラ。】
【したいこと、貴方も遠慮なく伝えてくれたなら。】
-
【おそくまでどうもありがと!おやすみルイさんっ!】
【(ムギュムギュネムネム💤)】
-
のんびり、のんびり。
-
こんばんはるいさんるいさんこんばんは…。。
(彼女の背中にくっついてぶらさがるいうにぐったり)
-
こんばんは、カムパネルラ。グッタリして、貴方も疲れ果てているのね。
今夜は、一緒にすぐに寝てしまおうと思っているの。どうかしら?
(ぐったりしている彼氏さんを、ギュッと抱き締め)
-
ルイさんももしや寒さにやられた?
なら12時までに寝てしまうのはいかが?
(むぐむぐぎゅう〜…弱すぎる姿を見せつけてしまうのだった)
-
寒さにはやられていないわね。今夜は、24時までに寝ましょ?
疲れている時は早めに寝て、明日に備えるのが1番賢い過ごし方よ。
それに、貴方に元気がないと。私が嫌だから。
(むぎゅむぎゅ)
-
ルイさんのベッドで寝る〜。
(彼女に凭れかかったまま動かないカムパネルラ)
-
じゃあ、今夜は私のベッドでこのまま寝ましょ?
(ちゅ、と軽く口付け)
ねえ、昨夜私にしたいこと全部言われたとか言っていたけど。どんなセックスがしたかったのかしら。
教えて欲しいわ。
-
なごなご、ルイさんくすぐったい…!
(お返しに唇合わせてみる)
そんな激しいことはしないのだよ。痛みが少しでも和らぎますようにってさ。
-
凄く大事にして貰えているって、そう実感しているわ。本当に、ありがとう。
(ベッドに仲良く寝転がって、抱き締めあって)
貴方のこと、もっと好きになりそうよ。寝送るから、遠慮なく寝ていいわよ。
おやすみなさい、カムパネルラ。
-
何回かしてルイさんが気持ち良くなるようだったら、いろいろしてみたいと思う。
(ぽすんって彼女の胸に顔を埋め甘えてみる)
ルイさんも暑さ寒さに気を付けるのだよ〜…💤
(背中をさすさすして温もりを分けてあげたりすればぐうって寝息を立てるカムパネルラなのだった)
【おやすみルイさんルイさんおやすみ💤】
-
何回かしてルイさんが気持ち良くなるようだったら、いろいろしてみたいと思う。
(ぽすんって彼女の胸に顔を埋め甘えてみる)
ルイさんも暑さ寒さに気を付けるのだよ〜…💤
(背中をさすさすして温もりを分けてあげたりすればぐうって寝息を立てるカムパネルラなのだった)
【おやすみルイさんルイさんおやすみ💤】
-
【眠すぎて連続してごめんなさいネムネム】
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
(寝惚けながらも気を使ってくれるカムパネルラが、愛しいとなってしまったのは秘密)
(寝息を立てた彼の鼻先に、おやすみのキスを落として)
慣れてきたなら、色んなことしましょ。約束よ?
(ヨシヨシと、甘やかすように背中や後頭部撫でやり)
(彼の背中に手を回し、ギュッと密着)
(瞼を閉じれば、あっという間に夢の中だったとか)
【おやすみなさい、カムパネルラ。眠いのにお喋りしてくれて、ありがとう。】
【ゆっくりと寝ましょうね。】
-
今日は、比較的暖かったわね。
-
こんばんは、るいさん。穏やかな日だったよね。(ニコ)
-
ねむねむ、おやすみ💤
-
ごめんなさい、カムパネルラ。
折角来てくれたのに、待ちぼうけさせてしまっていたわね。
この埋め合わせは、今夜にでも出来たなら。おやすみなさい、またね。
-
今夜は、お話出来ますように。
-
こんばんはるいさん。バンドリアニメ待機!
-
こんばんは、カムパネルラ。
(ぎゅ)
-
見終わった…見終わってしまった。
ロゼリアにもいろいろあったのだね。(しみじみ)
-
どのバンドも色々あるけれども、それを乗り越えて絆が深まる感じかしら?
私と貴方みたいにね。
-
なるほど、そうだね!(ニコ)
-
今週の土曜、貴方の都合はどうなの?
-
土日はこの時期は忙しすぎて危ないかもしれない。(無理)
-
そんな忙しい中、この間は会ってくれたのね。ありがとう、嬉しかったわ。
ねえ、今夜はもう一緒に仲良く寝てしまう?
-
大丈夫な時もあるのだよ、フフフ。
どうしよう、長くは起きてられないけど。
-
長くは起きてられないけど、お喋りしておく?
(何時でも寝られるようには、準備してみた)
-
寝落ちしたりしないといいなぁ。
(ベッドに転がり、布団に潜りこむカムパネルラ)
-
沢山くっついたら、自然と眠たくなりそうね。
(隣に寝転がって、ギュッと抱き着いてみた)
-
体温のぬくもりがやはり眠気を誘ってしまうよ。
(むぎゅむぎゅ抱き返しつつ、脚を絡めてみる)
-
貴方の温もりだから、余計眠気を誘うわ。少しでも長く、この温もりに浸っていたい。
そう思わせるの。
(抱き締め返されれば、背中をさすり)
(こちらからも、足を絡め返し)
-
……あぁぁ…
ルイさん、さすさすされると眠気がどんどんひどくなってしまうのだよ…。
(うつらうつら、そしてぽすんって胸に顔を埋め出した!)
-
かっこいい貴方も、そうじゃない貴方も好きよ。何時も、ありがとう。
時間出来たなら、エッチの続きも楽しみましょうね?
(胸に顔を埋める姿も愛らしく思えば、抱き締める腕に更に力を込めて)
-
ああぁ…しあわせになってしまう…おやうみルイさん…ぐぅ💤
(顔を胸に包まれて一気に意識を飛ばしたカムパネルラなのだった)
【おっぱいが大きいのも良くない!(ナゾ)】
【寝落ちしてしまう前に寝てしまうね…お休みルイさんまたね💤】
-
幸せになっていいのよ?
おやすみなさい、カムパネルラ。何時も、限界まで付き合ってくれてありがとう。
(あっいう間に眠りに就いた彼の頬を、そっと優しく撫で)
(おやすみのキスをしてから、瞼を閉じれば2人仲良く朝まで夢の中だったとか)
【胸の大きいのが、なぜに良くないのかしら?】
【おやすみなさいカムパネルラ、またね?】
-
ただいま、カムパネルラ。って、まだ来てないみたいね。
(バヨリン取り出して、彼が来るまでの間のつもりで練習曲を弾き始め)
-
こんばんは、るいさん。
(バヨリンの音に引き寄せられてきたカムパネルラ)
-
こんばんは、カムパネルラ。貴方だけのコンサート、すると約束していたものね。
(彼が来たことに気が付けば、演奏を止めて微笑みかけ)
-
るいさんかっこいい!(尊敬)
でもでも!あまり月は出てないよ!
-
今夜は、上弦の月ね。満月の日がよかったかしら?なにか演奏して欲しい曲があれば、リクエストに応えるわ。
もちろん、私も知っている曲に限ってしまうけれども。
https://m.bilibili.com/video/BV1xu41147M8
https://youtu.be/5mw_Etoayeo?si=gw292Tpifjvc-UGQ
-
これは相当古いCM?
下の方はそんなに古くないと思うけれど!
-
https://youtu.be/u8leyToko_Q?si=R0Qs6dgETwTuY8hZ
https://youtu.be/suTidytnw2w?si=NrjXrk2q4v1OKv25
Ayasaさんが可愛いから、貴方も見るべきよ。
CMはどちらも結構前のね。
-
良いしらべでした。(ニコ)
(ルイさんのバヨリンを満喫したカムパネルラ)
-
楽しんで貰えたのなら、何よりよ。今夜も、仲良く寝ましょうか?
(バヨリン片付けてから、ギュッと抱き着いてみた)
-
今日はちぐはぐだったけど、また今度ルイさんのかっこいい姿見てみたいなぁ。
(ムギュムギュ)
-
今度は、息もそろえないとだ)ね。
じゃあ、貴方に喜んで貰えるようなこと(沢山できますように。
-
……?
息もそろえるの?
-
息を揃えるというか、合わせるね。明日は、貴方とのんびりしたい。
無理でしょうけど。
-
夜ならば!(ニコ)
それじゃ寝送るよ。いつも送ってもらってばかりだし!
-
セックスの続き、楽しみにしているから。おやすみなさい、カムパネルラ。
また、ね?大好き
(ギュッと抱き着き、胸板に顔を埋めて心音に聴き入った)
(瞼を閉じれば、ウトウトしだしてそれからあっという間に夢の中だったとか)
-
任せておいて!
おやすみルイさん、よく眠れ…
(胸に顔埋める彼女の髪と背中を撫で)
(すやすや聞こえてくれば寝顔にクラっとするカムパネルラ)
(かわいすぎてムギュムギュしてしまい悪夢を見なかったか不安になるのでした)
-
ルイさんへ
お店にあったので買ってみたから食べてね
(たくさんチロルチョコが入ったカップを置いてバイトに戻るカムパネルラ)
-
こんにちは、カムパネルラ。
バイト頑張っている中、差し入れを持って来てくれてありがとうね。
(チロルチョコが沢山入れられたカップを見付ければ、嬉しそうに抱き締めて)
一言でもあると思っていなくて。だから、余計に嬉しいわ。本当に、ありがとうね?
-
のんびりと、バイトを頑張って疲れて帰って来るだろうカムパネルラを待つとするわ。
-
>>365
ルイさんのがぐちゃぐちゃになってしまった。
(彼女の言葉一つ一つに興奮してしまう)
(性器にキスされたように、お股にキスして返すカムパネルラ)
(体も心も興奮を抑えきれないけれど、そこは何とか抑えつつ)
(名残惜しいけれど一旦体を離して、タオルで一緒に拭き拭き)
僕は痛みとかわからないけれど、初めては相当痛いらしいのだけど。
そこがどうしても心配で仕方ないのだよね。
(汗や体液をある程度拭えば、彼女にドリンクを手渡し)
(こくこくって飲めば、おなかをさすさすして様子を伺ってみる)
【そういう訳で一週間ぶりです。】
-
こんばんは、ルイさん!
今日はどうする?のんびりゆっくりでもかまわないけれどっ!(ニコ)
-
>>429
こんばんは、カムパネルラ。
今日は、何時まで大丈夫かしら?後、明日も夜だけかしら?
とりあえず返事を今からするから待っていてくれるかしら?
-
>>428
んっ…
(優しく秘部にキスを落とされれば、ピクっと身体を小さく震わせて)
(身体がは慣れたかと思えば、バスタオルを彼が持って来て)
(互いの身体に付着した汗などの体液を拭って、綺麗にしてくれて)
気付かってくれているのね、どうもありがとう。痛いかもしれないし、痛くないかもしれないわ。
やってみないと分からないのだし、心配ばかりしていても始まらないと思うのだけど。
どうかしら?
(ドリンクを受け取れば、ゆっくりと飲み始め)
(労るかのように、心配そうな面持ちで優しく下腹部をさすってくれる彼が愛しい)
(心配しないでと伝えるかのように、優しく微笑みかけ)
-
>>430
[【いつも当たりの時間かなぁ。】
【明日も頑張ればお昼過ぎに貼って思うよ。】
>>431
汗を結構書いたからおいしいね!(ニコ)
(笑顔で水分補給すれば、彼女の覚悟はよくわかった!)
(ならばと、ムギュって抱き合って、彼女を下にする様に転がり)
(脚を広げさせ、秘所に性器を沿わせ擦り始めるカムパネルラ)
(目配せして、彼女の様子を伺いつつ、すりすりこしこし窪みに沿わせ続け)
(一緒になって性感を高めながら、穴を探ってみる)
-
>>432
なんだか、緊張するわね。
(抱き合いながら寝転び、彼を見あげる格好になり)
(脚を拡げられたかと思えば、秘部に性器を擦り付けて来た)
(挿入するでなく、焦らすかのような動きに不思議と身体の芯から疼き出して)
(直接触られてもいないのに、じんわりとだが愛液が溢れ出して)
(彼自身を受け入れる準備が出来始め)
【じゃあ、26時頃かしら?それを目安にして、その前に眠たくなったなら。】
【お互い、遠慮せずに伝えるでいいかしら?】
-
これはまずいって感じたら、ぎゅうって抱き着くとかしてね!
(チュって唇を合わせると、穴を探り当てるカムパネルラ)
(そこに性器を押し付け圧をかけ始め)
(やはり硬い!性器の侵入を拒んでるのがよくわかるのだけど)
(でも無理に押し込ますことはしないでぐにぐに押したり引いたりして馴染ませ)
……ぁ、入った…
(亀頭が穴を押し分けて、ぐにゅって先っぽだけ入ってしまった)
(きつさに耐えつつ、熱い息をして、目をとろんとさせ)
(その状態のまま結ばれたのを喜ぶように彼女をむぎゅむぎゅ抱き締めてあげるのだった)
【がんばります、がんばります…】
-
気を使ってくれて、どうもありがとう。
(膣口に性器を宛てがわれたかと思えば、ゆっくりとだが挿入され)
(充分に愛撫で解されたとは言え、初めて迎え入れる彼の性器)
(痛みに眉を寄せ、呼吸を大きく深いものにしてリラックスしようとするがなかなか入らない)
(それでも彼が根気よく、こちらの身体を気使いつつ挿入を試み続けてくれたからか徐々にだけど前に進み始め)
っん…
(一際強く違和感や圧迫感を感じれば、少しだが彼の性器が自分の中に入って来たようで)
(嬉しさを伝えるかのように抱き締めて来た彼の首に手を回し、抱き着き返し)
(彼を自分の中に強く感じ、これが一つに繋がったことなんだなと実感)
(丁寧に時間をかけて解して貰ったとは言え、まだ男性器を受け入れたことが無い腟内は硬くて)
(拒むかのように彼の性器にまとわりつくも、かえって腟内と性器の摩擦を強くし意図せず喜ばせることになったとか)
(また徐々にだけど、溢れ出てきた愛液が中で動く手助けをし始め)
【お互い、無理はしないようにしましょ?】
-
るいさん…大丈夫?
(明らかに顔をしかめてる彼女の髪を撫でて、前髪をはらってあげ)
(少しでも気がまぎれるようにちゅうちゅう頬にキスしたり)
(ムギュムギュ強めに抱きしめてあげるのだが)
絶対に初めてはいた気持ち良くならないというけれど!
しっかりしがみついてきてよね…っ。
(実はぎゅうぎゅうに締められてる性器もなかなか苦しくなってきた)
(そろりそろりと腰を揺らし始めて膣内から性器を僅かに抜き差し)
(全然膣への侵入を拒まれているけれど、温かい体液が交わってきて)
(少しだけだけどスムーズに膣内に性器が入り始めてるように感じる)
(でもムギュムギュして、キスばかりしてるせいで曖昧なのだけれど…)
-
カムパネルラ、擽ったいわ。後、ちょっと苦しいかも。
(リラックスさせようとしているのか、キスの雨を頬にされれば擽ったさに身体を捩らせて)
(強く抱き締められれば、ちょっとだけ苦しそうにして背中を何回かタップ)
(汗ばんだせいか額にぺたっとくっ付く前髪払って貰えれば、くすっと微笑みかけ)
お腹の辺りに圧迫感があって、ちょっとだけ苦しいわ。何回かしたら、これも慣れるのかしら?
熱くて、硬くて大きなものが入ってて。貴方を今まで以上に近くで感じられているわ。
(硬くて大きな彼の性器が入っているのを実感しつつ、下腹部に感じる違和感や圧迫感に眉を寄せ)
(乱暴な挿入じゃないのだが、初めてなのでやはりスムーズに行かない)
(小刻みな抜き差しのせいか、少しずつ奥深くまで届いて来たような感じがして来た)
(ギュッと彼の首に回している腕に、更に力を込めれば痛さや圧迫感を忘れられるような気がして)
-
はふはふて…ぇ?……苦しかった??
(自分が考えてるよりずっと強く抱きしめてた!)
(やはり興奮しすぎていろいろとおかしくなってるのかもしれない)
(彼女の背中越しに腕を回して肩を掴み、腰を揺らし続け)
ちょっとだけなら、相当素質があるのでは??
っていうかルイさん、おまんこがぎゅうぎゅうして…もっとしたくなってしまう!
(首に腕がまかれてるせいで、どうしても彼女の耳元で息継ぎやら声を聴かせてしまう)
(締まり具合で性器の交わりが徐々に深くなってきた)
(まだまだ硬く拒んでるけれど、確実に彼女の一番奥まで突き進み)
……あ。
(少しでも早くしたい、いっぱいしたいって夢中に腰を揺らしていたら)
(お股同士がぶつかり合って、性器の根元まで膣が絡み込んで)
(先っぽにこつんって当たって、ようやく一つに慣れた実感がこみあげてきた)
(動きを止めて彼女の耳元ではふはふ息継ぎしながら)
(まるで、「よくがんばりました」って言うみたいに鈴口から奥に向けて透明の体液を擦り付けてあげ)
(無言で彼女と熱っぽく目線を合わせて、口をぱくぱくさせているカムパネルラ)
ルイさん、大丈夫……?これで全部入ったね…フフ……はふ…。
(きゅって性器全体を締め付けられる感じ、久しぶりに戻ったような)
-
貴方が、優しく丁寧に愛撫してくれたからそんなに痛くないのかもしれないわ。
ん…貴方が私の中で興奮しているのも伝わって来るわ。
(と言いつつも、全く痛くない訳では無いのでやはり眉を少し寄せたままで)
(受け入れるように彼自身に腟内が絡み付いているのではなく、拒むように絡み付いているのだが)
(性器と腟内とが強く擦れ続け、強い圧迫感や違和感と耳元に掛かる熱い吐息で興奮しきっているのが伝わり)
一つになるのって、だいぶ疲れることなのね。けど、貴方のことを今までより強く。そして、近くに感じられて。
なんだか、嬉しいわ。
(肌と肌とがぶつかり、パンパンって卑猥な音が何回かしたかと思えば)
(違和感と圧迫感が更に強まったと思えば彼の動きが止まり、奥深くまで彼のが届いたのだと実感)
(見つめ合って来た彼の瞳が熱っぽくて、気持ちよさそう)
(優しく頬をそっと撫で)
(初めて感じる違和感に戸惑いつつも、奥深くまで繋がれたことを素直に喜んで)
【楽しめているかしら?ちょっと不安よ。】
-
だってセックスって、生命を生み出す行為だし。(ぽつり)
っていうかルイさん…おまんこ締めすぎだったら…。
一度出してるからいいけど、出してなかったらもう出てしまってるところだよ。(はふ)
(ルイさんかわいい!ルイさん色っぽい!)
(頬を撫でてもらったら感情が高ぶって、ちゅうちゅう〜ってキスするカムパネルラ)
じゃ、じゃあ少しだけ動く…動きますよっ!
(なぜか敬語)
(小さめに性器を引いては、ゆ〜〜〜〜っくり差し込み)
(まずまず悪く無さそう?同じようにスローな動きで腰を揺らして膣から抜き差し)
(大きく動かないことで刺激はある程度抑えられ、なんとか射精感に耐えられる)
(大丈夫そう?ならちょこっとだけペースを上げて膣に性器を馴染ませようとがんばるカムパネルラなのだった)
【楽しいけれど、ルイさんこそ暇してないか心配なのだよね。】
【ところでセックスを楽しむ余裕が出来たら、ライブ前に交わったりしたくない?(酷い)】
-
【そろそろ時間も時間だしネムネムする?】
-
腟内射精する所だったのかしら?
それから、締めようとしていて締めている訳じゃないの。私にも、どうしようも出来ないのだけど。
(出してしまう所だっと聞けば、本能からだろうか愛液がじわっと溢れ出したのを感じ取り)
(彼から強く抱き締められ、深く結合したまま僕のものだよと言わんばかりに腟内に射精され)
(マーキングされる姿を想像してしまえば、恥ずかしさから顔を赤くさせ)
大丈夫だから、遠慮せずに動いていいわよ。
(愛液が溢れているからか、そこまで痛くなくなって来たような気がしてきて)
(彼に甘えるようにしがみつき、瞳を閉じれば余計に腟内での性器の動きを強く感じ取れるようになり)
(ビクビクっと脈打ちながら、腟内をグリグリって力強く擦って来て)
(気持ちいいまでは行かないけど、徐々に彼の形や大きさをなんとか受け入れるようにはなり)
【暇しては無いから、大丈夫よ。】
【ライブ前に交わりたくなるくらい、独占したいのかしら?】
-
>>441
【カムパネルラに、もっと触っていて欲しい。】
【その、一緒にイきたいから。】
-
ン。(こくん)
そういえばさっ。中に出すと分身さんできなくてもっ!栄養になるらしいよ。
(顔が赤くなった?血行よくなった?恥ずかしい?)
(動きながらいろいろな思考が頭を巡るカムパネルラ)
(性器同士擦れ続けたおかげで、ルイさんも余裕が出来てきたのだろうか…)
ルイさん…あのっ…おまんこがすごく…っ、ふぅ…
(額の汗をぬぐいながら彼女に誘われるように性器の抜き差しを置きくしていく)
(正直なところ、気を抜くと盛大に膣内射精してしまいそうなくらいに感じ)
(それくらいにはぐしょぐしょ濡れてるのに締め付けられてしまっている)
(膣内で性器をびくつかせれば、先走った体液を膣奥に送りこみ)
(ヘコヘコって腰を振りながら、今すぐに中に出して彼女を独占したいって)
(そんなふうに、目をつぶって集中して眉をしかめながらがんばるのだった)
【ネムネム?(ニッ)】
【もう、そういうこと言うとかっこの中でも合体してしまうよ?(はふ)】
-
【ルイさん…そろそろ…やばくなってきた!(ガガーン)】
-
これじゃ、まるで膣内射精して欲しいって強請っているみたいね。
(そう言うと、照れ臭そうに顔を逸らして)
(でも、このまま腟内に射精されてみたいと言う気持も実際にあって)
凄く、なにかしら?っん…カムパネルラ、我慢しなくても平気よ?
貴方のしたいようにしてくれるなら、私は受け入れるだけだもの。
(腰の動きが大きくなれば、肌同士がぶつかる音も大きくなりだし)
(また、音が聞こえる感覚も短くなって来た)
(余裕無さげな表情浮かべ、夢中になって腰を振る姿を見やれば感じてくれているんだなと愛しさが込み上げ )
(限界が近いのか、ビクビクっと彼のが震え始めだし更に圧迫感も強くなりだしたのを感じ取って)
(耳元で、貴方の全部を頂戴と膣内射精を強請るような言葉を囁き)
【ねむねむかもしれないわね。】
【こっちでも合体してもいいわよ。なんてね。】
-
>>445
【全裸のまま、くっついて寝てしまいそうね。】
【遅くまでありがとう、好きよ。カムパネルラ。( ぎゅ)】
-
【すごいところで中断、なごなご。】
【なんだか夜中のテンションだよね、フフフ。】
【それで今日はどうする?(ぽよんって触れ)】
-
【寝惚けて、変なこと言いそうな雰囲気ね。】
【そう言えば、ayasaさんのことも好きなのよね?】
【今日は、朝から少し用事で出掛ける予定。貴方が無理じゃないなら、昼からも会いたい。】
【無理だったなら、大人しくランチを食べに行ってのんびりしてくるわ。】
-
【ねえねえルイさん色々なガキでしようよ。(言い出した)】
【あやささん美人だねえ。あやささんをベースにルイさんが生まれたのだね、きっと!】
【個人的にはのんびりしてもらいたいかな…。僕に比重を重くしすぎな感じだし。】
-
【ガキってなに!?(ガガーン)体位の誤字です…】
-
>>450
【楽器を使ったプレイがしたいのかと、驚かされたわ。】
【この間のお渡し会で、Ayasaさん好きな知り合いがいるから貰ったサインを自慢しますと言ったわ。】
【今日は、沢山お昼寝したわ。なのに、夜にはまた眠たくなったのだけど。】
【会える時は、会っておきたい。来週は金曜日は、会えないから。】
-
【じゃあお昼ごろに…💤】
【ダメだ〜もうネムネムして寝落ちうぃをう💤
-
【限界までありがとうね?今夜は、寝送るわ。】
【おやすみなさい、カムパネルラ。(ぎゅ )】
-
【おやすみルイさんまたお昼ね💤】
【……ぐぅ〜
-
【おやすみなさい、カムパネルラ。】
【またね?】
-
こんにちはるいさん!
1j時半には来れますっていう連絡です!
-
こんにちは、カムパネルラ。
急がなくても大丈夫よ、だからゆっくりゆっくり。
-
>>446
ルイさん、結構ギャンブラー?
(ぱちゅぱちゅって肌を叩く感覚が短くなってきた)
(もともと結構余裕なかったのに、腰の動きが心地なく荒くなってきて)
(腰を動かすのと性器に神経を集中してると耳元で膣内射精を強請られれば)
はふ……ルイさんっるいさんっ!
(ラストスパートといった具合に性器を膣に打ち込みだす)
(性器の根元がきゅう〜ってしてきて射精感がこみあげると!)
(ぶるぶるしながら動きが止まって、膣の奥底に射精を始めるカムパネルラ)
(経験の浅い膣を巡るように精液を流し込み、やがて結合部から溢れさせるほどには)
(これ以上ない位に精液を吐きだしてしまうのだった)
は、はぁ……ふ〜……蕩ける…
ちんちんとおまんこが蕩けてしまったみたいなのだけど…!(ニコ)
(彼女と唇を合わせて、ようやく射精を終えるカムパネルラ)
【という続きです!なごなご!】
-
>>459
【今から返すから、ちょっと待っていてね。】
-
【ゆっくりゆっくり!】
-
カムパネルラ…
(余裕無さそうな表情で、彼が夢中になって腰を打ち付けて来た)
(額に浮かんでいる彼の汗を拭ってやり、頬を優しく撫でやり)
(まだ気持ち良さとかは得られないものの、よく分からない感覚があるのは感じていて)
(彼の背中にしがみつき、本能がそうさせたの腰に足を巻き付け離さないと意思表示)
気持ち良かったかしら?
(動きが止まり、ぷるぷると彼が小刻みに震え勢い良く腟内に精を吐き出されれば達したことを感じ取り)
(結合を解かれれば、今にも溢れ出しそうと感じ取れるくらいには狭い腟内白く染め上げられた感じがして)
(唇、リップノイズさせながら何度も軽く合わせ軽く額をコツンとくっ付けて)
このまま、繋がっていたいってなってしまうわね。
(初めてのセックスで、体力を使ったのか少しぐったりしつつも結合を解こうとはせず)
【ありがとう。】
【カムパネルラは、お昼食べたのかしら?】
-
ちゅうちゅうっ!
(嬉しそうに楽しそうに、キスを続けるカムパネルラ)
(中に出すのを懇願されたのがよっぽど嬉しかったらしい?)
すごく良かった!良すぎて苦しかったなぁ!(ニコ)
これでもルイさんも感じてくれたらうれしいのだけど、それは望み過ぎだろうかっ!
(ムギュってくっついたまま腰を愛撫してあげ)
(恥骨をぶつける程深く繋がって、ぐちゃってなった膣内でやや萎えた性器をふるふるってさせ)
…もうルイさんったら…セックスに嵌りそうなこと言って。……少し動いてみる?
(くすくす笑いながら萎え止まった性器で小さく膣を小突いてあげる)
【ルイさんはおひる食べた?僕はバーガー食べてたよ!】
-
それなら、良かったわ。気持ちいいかは分からないけれども、貴方を今まで以上に。
強く大きく感じられたのは、間違いないわね。
(労うように腰を撫でられれば、ピクっと身体を小さく震わせ)
(射精したからから、強く感じていた違和感や圧迫感が弱まり)
(ちょっとだけ、腰が重く感じられるけれども優しく撫でられたおかげか少しは楽になったようで)
どう動けばいいのかしら?
(と、首を傾げながら問い掛ければ軽くコツンと腟内を小突かれて)
(分からないまま、ゆるゆると腰を前後に揺らしてみた)
(まだ硬いままの腟内、出されたばかりの精液が潤滑油代わりになるも性器と擦れ合う度にぐちゅぐちゅと)
(掻き回されて卑猥な音をさせて)
【お昼は、まだ食べられてないの。何バーガー食べたのかしら?】
-
僕が思ってた100倍くらいルイさんは余裕がある。
やはり運動神経抜群で体幹もしっかりしてるからかもしれない。
(ま、まあそのせいで締りもすごすぎるのだけれど)
(誘ってみると小突いたのを合図に少しだけ腰が揺れてる?)
(まるで膣で性器を扱かれてて、小さい動きが神経を集中させて来るよう)
(とろんっとしてしまいながら、性器も膣の刺激を受けて結構戻ってきた感じ!)
僕が上だとさすがに難しいでしょ?ちょっと待って。
(ニコってしながら彼女の頬を撫でてあげれば、頬キス!)
(それから抱き合う体を反転させて、彼女が上になる姿勢にしてあげ)
(ただ、騎乗位なんて高度過ぎるので、上半身は抱き合ったまま)
(いや、ただ単に胸板で胸を感じてたいだけなのかもしれないけれどっ!)
これで少し腰、動きやすくなったでしょ?
ちんちんが外れないように注意しながら好きなようにおしり振ってみて。
(ペチペチって彼女のおしりはたいて合図を送ってあげ)
【すぐ食べるべし!!…飴舐める?】
【牛コロッケバーガーって書いてあった。きっと安さを出すためにコロッケになったのだね。】
-
余裕は無いわ。ただ、貴方だけ余裕があるのが悔しいだけよ。
(悔し紛れに、額を指でピンッと弾いてみた)
(抱き合って居れば視界が反転、彼のことを見下ろす格好になり)
(乳房を彼の胸板に押し付ける格好で、抱きしめあったまま)
(彼の性器が抜けて外れないよう気を付けながら、彼の手を握り締めゆっくりと前後に腰を動かし始め)
(先程までの臓器を押し上げれられるような圧迫感はないものの、完全に無くなった訳ではなく)
(けど、大好きな人と一つになれている喜びで徐々に薄れているのは間違いなく)
気持ちいいかしら?
(拙い腰の動きで、彼が感じているのか不安になり尋ねてみた)
【飴、貰っても良いのかしら?ありがとう。】
【予定より、用事が長引いてご飯を準備する時間が取れなかったの。】
【ホクホクのコロッケは美味しいものね。コロッケにすることで、満腹感がより得られたんじゃないかしら?】
-
はふ!
ルイさん負けず嫌いだったの思い出したのだよ。
(デコピーンされて額に手を当て)
(まあ、それはそうとして彼女が上になる格好!)
(胸伝いに鼓動を感じ熱量もどうしようもなく高まっていけば性器が擦れだして)
(結構無理なことを指せてしまっていると思いながら、がんばってくれる彼女が愛しすぎっ!)
(きつく擦れてるせいで徐々に膣内で反りが大きくなり、まるで本能的に外れないように変化したみたい)
ルイさんどうもありがと…気持ちい〜よ!
(ニコニコって微笑みかければ、腰を愛撫してあげてよしよしってしてあげ)
(膣内射精したこともあって愛液に精液が交わり、動きもスムーズになってきた)
【買い物ついでのフリーライブ?(先週)】
【う〜ん、段々世の中がせこくなってるよねぇ。(はふ)】
-
気持ちいいのなら、良かったわ。
(腰を前後に揺らしながら、軽く口付けて)
(どこまですれば抜けないのか、徐々にだけど分かってきて)
(前後に揺らすだけじゃなく、上下に腰を動かし膣肉全体を使って性器を扱くようなイメージ)
(亀頭が引っ掛かっている感覚が一番分かりやすいので、引っ掛かたなと思えば腰を下ろしを繰り返し)
(じっと、彼の表情を観察しどう動いたなら彼が一番感じるかを覚えようとし)
(膣内で性器が反り返ってきたことで、内部をゴリゴリとまた抉られ始め)
カムパネルラ…、なんかゾクゾクしてきたわ…。んっ
(圧迫感だけでなく、また違うなんとも言えない感覚が湧いてきて)
(ブルっと身体を小さく震わせ、熱のこもった吐息吐き出して)
(それが何かを確かめるように、新しい感覚呼び起こした場所に擦れるよう)
(位置や角度を確かめながら、夢中になって腰を上下させ)
(体の芯から暑くなってきて、いつの間にか額にうっすらと汗が滲んでいたのだった)
【買い物ついでのフリーライブというか、フリーライブのついでの買い物ね。】
【初めて行った場所だから、最寄駅からだいぶ離れていて驚かされたわ。】
【前から行ってみたかったアウトレットにも寄れたから良かったわね。】
【近くのアウトレットは、見逃しているだけかもしれないけど滅多にいいのがないから。】
-
僕が支えるから、大丈夫…。
(両手でおしりを掴んで、でも力は加えないで支えるだけ)
(膣が締まり過ぎるけれど、性器も2度出してるおかげで余裕がある)
(扱かれることで怒張して、カリを張らせるカムパネルラ)
(膣の内側がカリ首で擦れて、ついつい甘く感じてしまう)
本当??ふっ…感じてきてるのかも。
(お互いに性器と膣に集中して眉をしかめてる状況)
(なんか、無理になって来て自分からも小さく突き上げだすカムパネルラ)
(彼女の動きを損なわないようにタイミングを合わせてヘコヘコって突き上げ)
(仲良く腰を振り合ってようやくセックスが楽しめつつあるよう)
【あやささん?(違う)】
【アウトレット店鞄でも買いに行ったの?あ、ルイさんなら靴だろうか?】
-
【ルイさん寝てしまった??】
-
これが気持ちいいってことなのかしら?
(膣に神経を集中させていれば、動きやすいようにお尻を支えて貰った)
(結合部から、時折泡立てられた精液に体液が飛び散るもそんなことは気にならなくなり)
(ぐちゅぐちゅ、ぬぽぬぽと卑猥な音が大きくなればこれがセックスなのかと実感し)
(彼の突き上げとタイミングが合えば、更になんとも言えない感覚が強くなって)
(不安を追い払うかのように、ぎゅっと彼に抱き着き)
(腰を小さく上下に動かせば、反り返ったカリ首がゴリゴリと容赦なく腟内を抉る感じになり)
なんとも言えない感覚が襲って来て…んっ…これがきもちいいってことなのかしら?
あっ…あっ…腰が止められないわ…これがセックスなのね?
(気持ちのいい箇所に、カリ首が当たり出したのがビクッと背中を仰け反らすほどの快感が襲って)
(トロンと熱に浮かされた表情で彼を見詰めながら、夢中になってゾクッと感じた箇所に当たるように腰を上下させ)
(彼の背中に手を回し、甘えるようにぎゅっと身体を密着)
(この感情が向かう先を知りたくて、ただ今は本能に従って腰を動かし続け)
【Ayasaさんは先週ね。今週は、本当に私用だから。】
【アウトレットは、イタリア製のスカーフが6万とかだったから驚かされたわ。】
【ジーンズを探しに行ったのだけど、どれもいいなとなったけれども値段が値段だし簡単に試着って訳にも行かなかったわ。】
【DSQUARED2とかDENHAMのジーンズとか、いつもいいなと思うけどアウトレットでも5万とかするものね。( ため息 )】
【DIESELの気に入っていたダメージジーンズも、うっかり破いてしまって履けなくしてしまったし。】
【靴は、SBのがいいなと思ったけれども。安いから買うってのはどうかなと思って買わなかったわ。】
【今週抽選販売の品に当選して購入したから、買わなくて正解だったわ。】
【間違いなく、履かずに積み上げてしまうだけでしょうから。】
-
>>470
【寝てないわ。遅くなって、ごめんなさい。】
-
>>470
【遅くなって、ごめんなさい。】
【途中、遅くなると一言いえば良かったわね。】
-
僕は……すごく気持ちいい。
(戸惑う彼女に真剣に見つめ)
(初めてと思えない位には腰振り方が上手くてびっくりする!)
(下腹部が体液でぬるぬるになってしまっているけれど、容赦なく腰を振られてしまう)
ル、ルイさんに犯されてるみたいなのだけどっ!
ンッ……セックスどう?セックス大好きになっても構わないよっ!
(ぐちゅぐちゅって突き上げ行為にも熱が籠り)
(彼女が体を預けて来るとムギュって抱いて、背中から転がり)
(ムギュムギュ抱き合いながら腰だけを上下に振る卑猥な体位になってしまった)
(すっかりこの膣の虜になって、もっと奥まで入りたいってぶるぶる性器を震わせ)
【ディースクエアード…デニム……ディーゼル…(はふ)】
【やはりお嬢様だけあって着物も半端じゃないのだね!!】
【SB]っていうと、ソフトバンク??(違う)】
【全くお嬢様は、やはりお金持ちなのだね。(はふはふ)】
-
【それから!忙しかったら中断でも良いし、詰まらなかったら中止でも構わないからね??】
-
セックス大好きになっても構わないなんて、面白いこと言うのね。
犯されているというか、二人でちゃんと楽しんでいるでしょ?
(夢中になって腰を上下させていれば、またしても視界が反転)
(再び、彼を見上げる格好になり)
(夢中になって腰を振って打ち付けてくる姿も、愛しい)
(膣も最初の頃に比べたなら比べたなら解れて来たのか、性器の出入りがスムーズになって)
(性器が出入りするたびに、結合部からぬぽぬぽと卑猥な音が聞こえ)
カムパネルラ、もっと奥まで来て?奥が。むず痒いの…どうにかしてくれるかしら?
ひゃ…待って…そこ…
(彼の気持ちを知ってか知らずか、耳元で誘うような言葉を紡いで)
(彼の首に再度手を回してしがみつきながら、こちらからもゆるゆると腰を振り出して)
(熱のこもった吐息を聞かせながら、熱を帯びて蕩けた表情で彼を見詰め)
(無意識にぎゅうぎゅうと、拒むのではなく今度は奥深くまで誘うような蠢き見せて)
(ひどく気持ちのいい箇所を、彼の亀頭が力強く抉ってくれば何かが弾けるような感覚がして)
【dickiesの874かrothcoあたりでいいかもしれないわ。】
【SBは、スケートボード。NIKEのスケートボード用のラインナップなの。】
【ラインナップによって、靴も箱の色が違ったり。特別なものだと、箱のデザインも違ったりね。】
>>475
【つまらないから中止なんてことはないから、大丈夫よ。】
【いっぱい、気使ってくれてありがとう。】
-
ルイさんが上だと、犯されてる感じがするのだよ!
(くるんってすれば正常位の体勢になった)
(最初にした体位だけれど、動きが決定的に違って)
(くちゅくちゅぱんぱんって、楽しそうに腰を振れば目線があった)
(色っぽい彼女にきゅんってして、唇をくっつけてちゅうちゅうってしてしまう!)
大丈夫…って……ふぅ……っ、はぁ〜…
(しがみ付いてくる彼女をぎゅってして、押し開くように奥を目指して腰を打ち付け)
(膣の締まり具合がだいぶ変化して奥深くにめり込みやすくなった)
(先っぽが奥に擦れだすと、膣内に性器を送り込んだまま腰をぐりぐり回す)
(まるで膣内を探る腰の動きで、こりこりってしたところを見つけ出し)
(そこを目掛けて小さく抜き差しして擦り続ければ、再度射精感がこみあげてくる)
(でもルイさんにもっと感じてもらいたくて、がんばって性感に耐えるカムパネルラ)
ルイさんの一番エッチなところまで入ってるはず……はふ…はぁ〜気持ちいっ。
(一緒に蕩けながら腰をぶつけあって性器を抜き差し)
(ルイさんと一緒に高みに向けてくちゅくちゅパンパン続け)
【僕の知らない単語が一杯並んでいく!(ガガーン)】
【ルイさん何気にコレクターだもんね、お金持ちだもんね。(一般民)】
-
貴方が好きに腰を動かして良いって言ったから。おちんちん、また膣内射精したくなるほど良かったのかしら?
(正常位で、お互いの顔が見えるからこその安心感)
(彼の頬を撫でてながら安心していれば、軽く何度も口付け落とされ)
(上の口も下の口も、深く繋がって本当に一つになった気が強くして)
貴方のが、奥まで入って…んっ言われなくても分かっているから…凄く来ているの…
(奥深くまで熱の塊が届いたのを感じると、深く繋がったまま気持ちのいい箇所をこれでもかというくらいにはグリグリと抉られ)
(痛さとかじゃなく、なんとも言えない快感に涙がうっすらと浮かんで)
(荒くなった呼吸を落ち着かせようと、大きくゆっくりと深呼吸するも)
(次々と快楽の波が襲いかかって来て、声にならない声を出して喜んでいることを彼に伝え)
(グチャグチャに蕩けきった腟内、そのお陰で出し入れが更にスムーズになり)
(全力で挿入を拒んでいたそこも、彼の形に少しづつだけど馴染み離さないと言わんばかりに締め付け)
もっとが欲しくって…奥が凄い疼いてしまうわ…だから、カムパネルラ。
もっとして?
(と、お強請りをしてしまうくらいには彼との行為に夢中になってしまっていて)
【dicikesの874ってモデルは安価で手に入るわ、ROTHCOも迷彩柄が可愛いミリタリーブランドだてけど。こちらも安価でお勧めね。】
【スリーコインズも古着扱っている店舗があるのだけど、そこや西海岸なんかもお勧めね。】
【集めるのが、好きなのかもしれないわ。ブライスやベアブリックなんかにも一時期ハマっていたわね。】
【ぎゅっと抱き締められながら、また膣内射精されたいかも。】
【その時の体位は正常位じゃなくとも、構わないわ。】
【その、おまんこに出してるって言われながら出されたいかも。(ぎゅ)】
-
ルイさんの学習能力が高すぎるのっ。
(要するに腰使いが上手すぎて困ってしまうって言いたいらしい)
はふ〜……ちんちんも亀頭のところが、僕はすごく感じるのだよね。
(ぐりぐり押しつけてはコシコシって擦り付ける感じに動き)
(彼女の様子と膣の具合を、性器で膣をかき混ぜながら感じ取り)
(くちゅくちゅぱんぱんってしてしまうのだけれどっ!)
ン、僕ももっとしたくなってしまう……そだ、体位変えない?
(態と動くのをやめて彼女の耳元で、大好きな体位を囁いてみる)
(一番性器が膣にフィットしやすいよって付け加え煽ってみるカムパネルラ)
【いやいやいやいや、もうわからないよ!?(ガガーン)】
【パンツなんてリーバイスばかりだと思っているもの!】
【あ〜、売ってた。ブライスは怖いって言う声もあったなぁ。】
【ジュモーとかと同じテイストを感じる、ブライス。】
【分身さんできてしまうよ??(ガガーン)】
【んじゃあ、バック。バックするよ。僕おしり好きだし。】
【ルイさんってもしや、結構Mなのか…!(びし)】
-
別に構わないけれども。
(耳元でこれからしてみる体位を囁かれ!四つん這いになるなんてと思いつつもやってみることに)
(名残惜しいけれども体を離し、四つん這いになって彼にお尻を向けてみる)
(挿入しやすいようにと言われるままに、お尻を突き出せば恥ずかしそうに腰をくねらせ)
これでいいかしら?
(脚も広げて、後は彼が挿入して来るのを待つだけ)
(白く染め上げられた膣口から、少しだけ最初に出された精液が零れ落ち)
(きっと彼には、その様子が卑猥に見えただろう)
【リーバイス以外にも色々とあるから、楽しむのもいいかもしれないわ】
【ブライスは怖いかしら?私は、可愛いと思うし。西洋ドールに原宿の要素が組み合わされた気がして、好き。】
【Mなのかしら?ここで一旦休憩かしら?遅くまで、付き合ってくれてどうもありがとう。】
-
【あまりジーンズに惹かれない僕はどうすればよいだろうか?】
【お姉さんたちには目が怖いって言う人も多かったなぁ。確かに!でもアメリカンなんだよね、ブライスって】
【今話題のKAWAIIに違いないね、フフフ。】
【そうだねっ、ごはんも食べないといけないし。今日もどうもありがとうございました。】
-
【っていうかインフルエンザが流行してるらしいよ!なんか、僕ちょっと頭痛するのだけど!(ガガーン/バイトしすぎ?】
-
【インフルエンザなら、月の初めから流行していた気がするわ。警報も出されていた記憶があるもの。】
【私も、先週予防接種受けて来たわ。】
【頭痛、大丈夫かしら?熱はあるの?】
【そこは好みだから無理する必要は、無いと思うの。】
【ハイトーンの髪色の子も居るから、私は原宿を感じてしまうわ。】
【原宿の店舗には、大きなブライスが飾られてあるし。今も昔もKAWAII。】
【離れ難いけど、晩御飯食べて元気付けないと行けないものね。】
-
【ルイさんもインフル警戒してるんだね??】
【恐らく対策取ってるし大丈夫だと思うけれど、きっとバイトと勉強のし過ぎ!】
【お風呂に入るとすぐ直るやつだね、フフ。】
【じゃ、じゃあまた夜に来るから!ルイさんもインフル気を付けてね!それでは、また!】
-
【また夜に、元気な顔で会いましょうね?】
【ありがとう。私も、ならないように気をつけるわ。】
-
……!
(ルイさんが誘いに乗ってくれた!ドキドキ)
(名残惜しいけれど体を起こして膣から性器を引き抜いた)
(温かく包まれてた感触が失われて、名残り惜しすぎるけれど)
(でも彼女が四つん這いになってくれるとはふはふって鼻息を荒くするカムパネルラ)
(思った通り!ルイさんおしり大きいっ!って言葉に出しそうになるのをこらえた)
(背後に近づいていけば、体液で濡れたおしりを軽くタオルで拭きつつ、チュッてキスして)
もうちょい足を広げてくれるといいかも…。
(みんな足が長すぎ、僕だって平均より長いのに!!/ガガーン)
(そういう訳でもう少し足を開いてもらうのだった)
(ぬかるんだ膣口からちょこっと精液が垂れるのが見えると、興奮して性器を反り返し切って)
(早く入りたいって近づき、膣口に性器を宛がおうとするのだが…)
あ、うまくいかない……。
(初めての膣口に上手に入らずに性器が滑ってしまう)
(焦るカムパネルラ、ルイさんに恥ずかしいところを見せてしまうのだった)
【そういうわけで、夜の部です。少し早めに来てみたよ。】
-
【こんばんは、カムパネルラ。】
【今来たところだから、お返事待っていてくれるかしら?】
-
【こんばんは、ルイさん!ゆっくりゆっくり!】
-
っん…
(膣口に性器をあてがわれただけなのに、敏感になっていて小さく身体を震わせ熱っぽい吐息漏らして)
(気持ち良さはまだ分からないものの、下腹部がジンジンと疼いているのだけは分かっていて)
(何故こんなにも下腹部が疼いて、そして愛液が溢れているのか分からないけれども)
(これが好きな人を迎え入れる準備がしっかりと出来ていることなのだろうかなどと、考え込み)
【お待たせしたわね、夜もよろしくお願いします。】
-
……っ!、ふ〜〜〜〜〜…
(ここで冷静さを取り戻すため深く深呼吸)
(よし、上手くお股に沿わせて……見つけた!)
(穴に宛がって圧をかけるようにすれば押し広げて…ぬるんって亀頭が入り込んだ!)
(相変わらずきついけれど、膣を押し分けて性器をねじ込んでいくカムパネルラ)
(向き合った状態とは性器の反り方も膣の角度も違うおかげで性感が違う)
(しっかりと奥まで入り込めば、しばし動きを止めて)
ルイさん……どう?…僕は……っふぅ
(ぶっちゃけると膣が良すぎてもう出そうになっていたりする)
(でも強い男だって日ごろからアピールしてるし今は我慢するしかなく)
(かといって動くと危ないしおしりに性器を突き刺したまま動かない(けない)でいた)
【今日は門限はどうしようかっ!(紅茶を差し出し)】
-
ぁっ…
(ぬぷって、亀頭が圧を掛けながら分け入って来た)
(さっきまでとは違った角度で膣内を、ゴリゴリと抉られればビクッと身体を震わせて)
(奥深くまで貫かれれば、下腹部がちょっと苦しい)
(深く繋がったまま、彼の熱と質量を確かめるかのように膣襞が性器に絡みつき)
さっきまでと違って、より奥まで…貴方を感じているわ…
カムパネルラ…その中が疼いて痒いの…どうにかしてくれるかしら?
(下腹部に手を伸ばして、撫でてみる)
(直接触れる訳でもないのに、何故か彼のものが入っている感じがより強く感じられて)
(奥の方から方から疼き出せば、動いてくれるように懇願するのだった)
【そうね、門限は1時くらいにしてみるのはどうかしら?】
【そうしたら、遅くなることも考慮しても2時前には眠れると思うの。】
【(紅茶を受け取り、吐息で冷ましながら飲み)】
-
ルイさん…ルイさん好き……。
(おしりの大きさと腰の括れのバランスが良すぎて反則だと思う)
(腰を撫でてあげると温かくてすべすべして、肌がものすごく上質な生地みたい)
(膣はまだまだ硬さが残るけれど、締め付け以外にもやんわりと絡んできているし)
ン……任せて…。
(性器の高ぶりも動かないことで結構引いたので腰をぬる〜〜〜って引き)
(半分くらい性器が抜けたところでゆったりと膣に押し込めてみる)
(同じ様な動きを数回繰り返し、膣をほぐすように動くカムパネルラなのだった)
【うん、昨日のこともあったしね!】
【…緑茶の方が良かった?(ジ)】
-
っん…
(最初は臓器を押し上げられて圧迫される感じしかし無かったものの、今はそれとは別の感覚が生まれ始め)
(性器が腟内を行ったり来たりする度に、なんとも言えない感覚に身体をぴくっと小さくだが反応させ始め)
(深呼吸をして、身体の力を出来るだけ抜いて彼から与えられる感覚に身を委ねてみた)
(しっかりと解して貰っているからか、抜き差しはスムーズになり)
(結合部から、グチュグチュぬぽぬぽと卑猥な音がまた響き始め)
まだよく分からないけれど…セックスって凄く満たされる行為なのね?
我慢しないで、カムパネルラがしたいように動いてくれるかしら?
(腰を打ち付けられれば、その度に乳房がぷるんと揺れ)
(熱で潤んだ瞳で、彼の方を見詰めて)
【折角貴方がいれてくれたのに、ケチをつける訳ないでしょ?】
【昨日は2時までと言いつつ、離れたくなくなって延長してしまったもの。お陰で、朝が少し辛かったけれども。】
【耳元でいやらしい言葉で責められたり、後は一つに繋がっているところや中出ししているとこを見せ付けられたりされたいかも。】
【貴方は、したいことあるのかしら?】
-
はふ……はふ……
(しっかりと腰を掴んでぬぷぬぷって性器を出し入れ)
(っていうか、彼女には言えないけれど擦れ方がすごいらしい)
(うっとりした目つきでになりながら腰を振るのに夢中になるカムパネルラ)
ン、そうだね。なんかエネルギーを分かち合ってる感じがする。疲れるけど。
好きにって言われても、セーブしないとすぐに出ちゃいそうになるのだよ。(はふ〜)
(でも、彼女にもセックスが激しいとどうなるか知ってほしい気もする)
(ならば!腰をぐ〜〜〜って引いて、性器が抜けそうになるところで思い切り膣に叩きこむ!)
(ぱあんっっておしりをはたく音が響けば、すごく気持ち良い!てかなにこれ!)
(クラっとする!それが合図みたいになってぱちゅぱちゅって音が響くくらいには早く腰を振り始めた)
ねえねえルイさん?おまんこ気持ちいい?良かったら素直に言ってみて。
(パンって奥まで性器を押し込むと腰を揺らして膣内を探り)
(コリコリをすぐに見つけ出せば、そこを目掛けて小さく腰を振る)
(まるで抉ってこす付けるようにこしこしこしこしって)
【とはいっても、すぐ時間たっちゃうよね!】
【えー!鏡を使ったり撮影するしかなくない?ルイさんのエッチなやりたいことが増えていくっ!】
【何回出してしまうかわからないけれど、良いの?】
【ライブ前に楽屋で中に出してあげて、おむつを穿いてライブしてもらうとか。(酷い)】
【セックス以外だと、ルイさんのおすすめのお店とか一緒に行ってみたい。】
-
激しくエネルギーを交換し合うから、疲れるのかしら?好きにした結果として、出してくれるのなら構わないわ。
それに、出てしまうのは気持ちいい証拠なんでしょ?
(そう言った途端、腰の打ち付けが激しくなり)
(夢中になって彼も腰を振ってくれるのだと思うと、なんだか嬉しくなって)
(普段は穏やかで優しい彼が、貪欲に自分を求めてくれるのだと思うと下腹部が更に疼き)
気持ちいいかは分からないけど。不思議な気持ちにはなっているわ。
(奥深くまで繋がったままで、小刻みに揺らされ奥深くをグリグリと刺激され始めた)
(まだ開発されていない為、圧迫されて苦しいとしか感じられず)
(けど痛さはそんなになく、このまま開発されれば気持ちよくなるのだろうかと不安になり)
【貴方となら、余計に経つのが早く感じられるわ。だって、もう1時過ぎてしまったもの。】
【後、種付けプレスみたいなこともされたいかもしれないわ。】
【強引に腰を打ち付けられ、そのまま勢いよく中に出されたいわ。】
【何回だって中に出されて、独占されたいのかもしれないわ。】
【ライブ前の楽屋でするのなら、短時間で終わらせないと無理ね。中出しされた精液が溢れてもいいように、オムツさせるつもりなの?】
【お互いのおすすめの店を紹介しあうとかでも、いいかもしれないわね。】
-
ルイさんの返答がロボットみたいだ〜〜〜!(ガガーン)
(………!)
(ポヨンっておしりを掴みもうどうなっても知らない!って腰を荒々しく振りだすカムパネルラ)
(膣内がぐちゃぐちゃになってるのに硬く締め付けて来るし!)
(いつ中出し行為に及んでもわからない程度には性器を出し入れさせて)
るっ……ルイさん?あんまり締め付けて来るから出そうになってきたっ!
(ぱんぱんぱんって音が響く程に勢いを付けておしりに腰を叩きつけ続けて)
(当然擦れ過ぎて性感が刺激され過ぎて射精感がこみあげてくる!)
(性器をびくびくってさせると環さんを追い込むときみたいな勢いで無我夢中になり)
(言葉を出す余裕もなく息継ぎだけ荒くして彼女を追い込んでゆくのだった)
【もう少しやってたい。(ジ)】
【わかった!わかってしまった!ルイさんって激しくて荒々しいのが好みなのでは??】
【あまり出し過ぎるとで亡くなったり薄くなりすぎてしまうけど…】
【ま、まあルイさんのおまんこが精液臭くなるくらいにはやってみますか!】
【二人でマスターベーションでもして出る瞬間に結合して出すだけになりそう。】
【うん、おむつじゃないと対処不能でしょ?(酷い)】
【それがこの前僕ファミレス紹介したし、ルイさんの趣向も知りたい!】
-
そのまま出してくれて、構わないわ。
(膣内射精を予告されれば、腟内がキュンとなって)
(精液を搾りつくさんと言わんばかりに、膣が蠢き性器に吸い付くかのような刺激を与えて)
(性器がビクビクと震え出したのを感じ取れば、彼の限界が近いことを知り)
(ゆるゆると彼の動きに合わせるように、こちらも腰を振り始め)
(膣全体で彼の性器を包みこみ、激しく扱いてやるような感覚で)
カムパネルラ、なんだかトイレに行きたくなって不思議と。
っん…なんか変な感覚が…これが気持ちいいってこと…かしら?
(激しく内部を擦られているせいか、実際はそうでも無いのに不思議と尿意を感じてしまい)
(またしても下腹部の疼きが強まって来て、熱のこもった吐息漏らして)
【もう少しだけで良いのかしら?】
【貴方とのセックス、凄く幸せな気持ちに満たされて。本当に1晩中していても、飽きそうにないくらいよ。】
【出なくなるまで、沢山中に欲しいかもしれないわ。】
【ナプキンでも対処出来るわ。】
【じゃあ、次は私の好きなお店に行きましょうね。】
-
はふ……くぅ……はっふっ!
(しつこいくらいに性器の抜き差しが進むにつれて膣にも変化が)
(性器に吸い付いて離さないみたいに感じれば目線を下に落とし)
(おしりの割れ目から出入りしてる性器に膣肉が吸い付いて捲れ)
わからないけどっ!本能に素直に従ってっ!
ああぁぁっ…もう無理っ!出る…出てしまうからっ!!
(一層腰が激しくなったところで奥まで突き刺し、ぴゅるんって射精を始めた)
(がんばって射精をこらえてたのと、膣の吸い付きのせいで今日一番の勢いのような気がする)
(彼女の背中に倒れ込むようにもたれると、ぎゅうぎゅうってしがみつき)
(彼女の後頭部の後ろではふはふ息継ぎしながら射精を続ければ)
(見る人が見たら絶対逃がさないように絡まってるようにも見えるかも?)
【むぐむぐ!もっとしてたいけど中断も考えないと昨日と同じになっちゃうし!(むぐむぐ)】
【そりゃあ、おまんこにマーキングしたいしさ。(ぶつぶつ)】
【なんか、二人っきりになった瞬間にセックスの事ばっかしか考えないカップルになりそう。(ジ)】
【っていうか、暇さえあればセックスしちゃう仲になりそうだね!(ニコ)】
【ナプキンって、よっぽどな量吸ってくれるの?】
【ルイさんって言ったら和食かなぁ。】
-
中に、いっぱい貴方の精液が注がれているのが分かるわ。
こんなに沢山膣内射精されたら、まるで僕だけのものってそんな風にマーキングされたみたいね。
(離さないと言わんばかりに背中から抱き締められながら、熱く滾った精液が腟内に勢いよく注ぎ込まれるのを感じ)
(下腹部を撫で、荒くなった呼吸を落ち着かせ)
(余韻に浸りながら、2人とも動けずに居て)
(沢山出して貰ったのに、物足りないのかまだまだ下腹部の疼きは収まる気配がなく)
【じゃあ、ここで一旦中断しましょ。私も、まだしていたいけど。我慢するわ。】
【沢山マーキングしたいって思って貰えるくらい、気持ち良くなってくれて嬉しいわ。】
【私も、下腹部の疼きが止まらないから。似た者同士なのかもしれないわね。】
【そうなったら、貴方が責任持って1晩中付き合ってくれるかしら?】
【多い日のを使えば大丈夫なはずよ。】
【沢山、愛してくれてありがとう。こっちでもしてみるなんてね?】
【和菓子屋さんに連れていくかもしれないわよ?】
-
【うん!、中断!今日もすごくがんばったね!(ニコ)】
【ルイさんも、もう少し時間かかるかもしれないけれど、気持ち良くなってほしいなぁ。】
【ルイさん、何気に色々とやらしいことを学んでいる様で何よりなのだよ。】
【朝から夜までっていうのは、やってみたいけれどいかんせん、出るものが出なくなったらうち止め!(腕でバッテン作り)】
【こっちでしたら、それこそ眠れなくなるんですけど〜。】
【(と言いながら下だけ脱いでベッドに上がり、おいでおいでするカムパネルラ)】
【ぜんざいソムリエだもんね??和クレープ大好きなのだよね?】
-
【貴方も沢山頑張ってくれたもの、それにただ応えただけよ。】
【貴方が楽しいなら、私も楽しいし。】
【じゃあ、出るものが出なくなるまでするのはどうかしら?】
【興奮して、眠れなくなったら大変だものね。凄い、これが私の中に入っていたのね。】
【(同じく下半身のみ裸のままでベッドに潜り、手を伸ばして彼の性器を撫でてみる)】
【(興味深いのか、皮を剥いて亀頭を指の腹でぐりぐり)】
-
【やりたい
-
【ええ、やりたいわね。(むぎゅ)】
-
【やりたいことが増えていくねって言いたかった!】
【もう、ルイさんのも触らせてよ。】
【(ルイさんだけずるいって手を伸ばしてお股に触れてこしこし擦り)】
-
【興奮し過ぎて、途中送信してしまったのかしら?】
【貴方のも元気になったから、私の中に入って来て欲しいかも。】
【(大人しくされるがままになるも、擦られれば愛液が止め処なく溢れて彼の指を汚し)】
【(耳元で挿入を強請り)】
-
【ちーがーいーまーすー!】
【(お股を愛憮しているとかなりいい感じに濡れてきた)】
【(彼女も発情したっぽくて誘ってくれればお股を大きく開かせ)】
【(腰を入れると性器をあてがって、ぬるんって入ってしまった)】
【(はふはふ息継ぎしながら膣に性器を打ち込み続けるカムパネルラ)】
-
【好きよ、カムパネルラが。】
【(亀頭をぐりぐりと捩じ込むように挿入され、亀頭が抜ければ後は比較的するんと中まで)】
【(熱い鉄の塊みたいな彼の性器で、ぐちゅぐちゅに掻き回されれば嫌でも疼いて)】
【(膣襞も気に入ったのか、離さないと言わんばかりに締め付け)】
-
【僕もルイさん好き!大好き!】
【(ちゅうちゅう唇合わせ、しっかりと手を繋いで腰を振り続け)】
【(ぐちゃぐちゃな膣に容赦なく打ち込み続ければ)】
【(ぱんぱんって正規の根元の袋がおしりを叩くほど激しく交わり)】
【(腰を曲げさせて膣を上向きにさせたところで膣内射精を始めた)】
【おまんこにしっかり…栄養あげてるから…)】
-
【カムパネルラ、激し過ぎるわ…】
【凄い、沢山貴方の精液が膣の中に注がれているわ。】
【(まんぐり返されたかと思えば、ビクビクっと性器が震えながら射精するところまで丸見えで)】
【(まるでこの膣は自分のものだと言わんばかりにマーキングしている様子を見せ付けられれば、被虐心煽られ)】
【(下腹部がキュンと疼いて、更に彼のを無意識に締め付けたとか)】
【もっと欲しくなるから…繋がったまま寝たい。駄目かしら?】
-
【ルイさんみてみてっ!】
【(無邪気に結合部を見せつければ性器をぶるぶるさせて彼女のお股の中に送り込んでる姿見せて)】
【(どんな感じでルイさんは受け入れてるかなって思うカムパネルラ)】
【ン、おそくなってしまったしこのまま…寝られるかな!フフフ】
【(しかし眠れるわけもなく朝方まで何度か交わってしまったのだった)】
【【寝る〜!ルイさんを寝送るよ!おやすみなさい!】】
-
【おやすみなさい、カムパネルラ。遅くまでありがとう。】
【(疲れきったのか瞼を閉じれば、あっという間に寝息を立て始めたとか)】
-
【調子に乗り過ぎてがんばってしまった、おやうみるいさん💤】
【昨日今日とどうもありがとう💤】
-
のんびりと、カムパネルラを待ってみるわ。
-
こんばんは、ルイさん!もう12月だね!
-
こんばんは、カムパネルラ。もう12月よ。今月もよろしくお願いします。
-
よろしくお願いします。
昨日はよく眠れた?
-
あっという間に朝になっていて、眠った気がしなかったわ。
貴方はどうだったかしら?
-
寝ておきたら朝になってた。(それはそう)
-
今朝も結局、楽し過ぎて門限守れなかったものね。腰が、気の所為かもしれないけど。
重たかったわ、とても。それから、今朝はして欲しいと言ったことを早速してくれてありがとう。
中に出されているところ、丸見えで恥ずかしかったけれども。
射精している時の性器が、どんな感じなのか見られて良かったわ。
-
だ、だいじょうぶ!?(ガガーン)
(慌てて彼女の腰をさすさす)
がんばったかいがあった!けどぶるぶるしてたの見られたのは恥ずかしかったかも。(ジ)
今度はおまんこに何回出せるか試してみようかなぁ。
あ、まんぐ(以下過激すぎるので略)
-
大丈夫よ、どうもありがとう。
(腰を撫でて貰えば、優しく微笑みかけて)
昨日も今朝も、沢山頑張ってくれたものね。貴方も、お疲れ様。
貴方は何時も射精の瞬間見ているのに、恥ずかしことなんてあるのかしら。
精液臭くなるくらいには、沢山出してくれるんでしょ?
-
大丈夫ならよかった!
(はふって安堵の息しながらさすさす、さすさす)
だってだって、ひとつになってるところ見せつけたりしないから。普段は。(ジ)
もちろんですとも!(ぐっ)
っていうか〜、ルイさんって大胆だし過激だよね。(くすくす)
-
そうかしら?
(小首傾げ、不思議そうに見詰め)
もしそうなら。貴方のせいかもしれないから、責任取って貰わないと駄目だと思うの。
-
そういうものだよ。(はふ〜)
もう、……そういうこと言われるとまたしたくなっちゃうでしょ。(ジー)
-
またしたくなってきたの?なら、してみる?夜更かししない程度に。
-
やめとく。(はふ)
ルイさんがセックス大好きになってしまったら大変だもの。
-
どう大変になってしまうのか、聞かせて貰ってもいいかしら?
でも、2日間沢山頑張ってくれててありがとうね。楽しかったわ。
貴方もそうだといいのだけれども。
-
授業中にうずうずして勉強に身が入らなかったら大変でしょ?
それは〜、男女ががんばる行為ですからっ!
-
そうならない為にも、定期的に息抜きしないと駄目ね。
それに、貴方は私のセックスの先生だから余計頑張って貰わないとね。
(ぎゅ)
-
それに我慢できなくなって呼び出されて学校でしてしまったり
デート中うずうずして、やはりしてしまう危険性もあるし。
先生より良く学んでると思うのだよ。ルイさん学ぶのも早いし。(ニコ)
-
貴方って、面白いこと言うのね。そうならないように、教育してくれるんでしょ?
先生の教え方がいいんじゃないのかしら。
-
外部でそうならないためにも、僕と一緒の時に満足してもらうのだよ!
あ、でも外でしてしまうのは興奮したりするけどねつ!(どっちだ)
-
ん、眠たくなって来たわ。貴方は、まだ眠たくならないの?
(ぎゅ)
-
カムパネルラと一緒に居る時に、身体が持たないってくらいにすれば大丈夫じゃないかしら?
屋外でするの、カムパネルラは好きなのね。でも、人が来る所は駄目よ。
見られてしまうのは、恥ずかしいもの。
-
ン、寝ますか。
じゃあ、僕が寝送るよ!(ニコ)
-
カムパネルラとなら、何処でだって構わないわ。おやすみなさい。
(むぎゅと甘えるように抱き着き)
(胸板に顔を埋めて、何時ものように心音に聴き入って)
(瞼を閉じれば、すぐに穏やかな寝息が聞こえたとか)
-
連日ハードだったから付けれてたんだなぁ。おやうみなさい。
-
連日ハードだったから疲れてたんだなぁ。おやすみなさい。
痛恨の誤字、ぐぐっ…(ぱたり)
-
カムパネルラも、毎日遅くまで付き合ってくれてありがとう。
貴方と寝たからか、気持ち良く起きられたわ。
-
なごなごうまうまこんばんは。
昨日ネムネムだったのに遅くまでがんばったね!(ニコ)
-
もう少し起きていられるかと思ったのだけど、貴方の温もりに落ち着いてしまったのか。
眠気が一気に来てしまったわ。
-
体を休めるのは必要だから。
本能的に求めてたんだと思う。ネムネムって!
(僕もそう言う時あるしって付け加え)
-
お互い、眠たい時は遠慮なく寝ているものね。
カムパネルラと、クリスマスのんびり過ごせたらと思ったけれども。
忙しい時期だろうから、無理はしないでね?
-
クリスマスの時期に1年の8割ぐらい売ってそう!(くすくす)
ルイさんもがんばりすぎないように!(ぺし)
-
ありがとう。お互い、頑張り過ぎて体調崩さないようにだけはしないとね。
そんなに売れ行きがいいと、品切れも沢山でそうね。貴方は、何か欲しいものとかあるのかしら?
-
品切れないように工夫はしてるのだけれど、異常な時期だから大変みたい。
……ルイさん。(即答)
-
私との時間ってことで、良いのかしら?私も、貴方との時間が欲しいから。
ある意味似た者同士ってことになるわね。貴方と、これからも仲良くやっていけますように。
-
なごなご。
(一緒に祈るカムパネルラ)
さて、それでは寝る?
-
もう少し、話していたいかもしれないわ。それから、今日はカムパネルラのベッドで寝たい。
たまには、貴方の匂いに包まれて眠りに就きたいもの。駄目かしら?
-
冷たくてぺたんこになってるけど。曇りとか色々で干せなかったのだよね。
-
それでも、貴方のベッドがいい。
(むぎゅ)
-
風邪ひいてしまうかもしれないけど。
(湯たんぽ忘れてるし!仕方なし、彼女を剥がして自分からベッドの布団に包まってみる)
…冷た…。(はふ)
(布団の中で丸くなるカムパネルラなのだった)
-
これくらいで風邪にならないから、大丈夫よ。それに、貴方が居るから暖かいわ。
(先に寝転んだ彼の隣に潜り込んでから、ギュッと抱き着いて)
何時も、ありがとうね?
-
ま、まあルイさんが温かいし。
(むぎゅむぎゅ、足元が冷たくて脚を絡めてみた)
やはり女子は、エネルギーの固まりだって実感するのだよ。
-
カムパネルラも、暖かいわよ?だから、お互いにくっついて暖め合えれるこの時間が好きなの。
(脚を絡ませ返し、冷たい脚をあたためて)
25時までに、寝ましょ?
-
ルイさんの体温が流れこんでくる。
そしてネムネムがやってくる。
(かなり足元も温かくなってきたし、彼女の胸に顔を埋めて甘え)
-
じゃあ、無理にならないように寝ましょうか?私も、貴方と抱き合っているからか眠たくなって来たから。
(甘えるように胸に顔を埋めて来た彼を、ギュッと抱き締め)
今日は、寝送るわ。
-
むぐむぐふがふが…。
(彼女の胸の膨らみのせいでうまく言葉が話せないけど、谷間から少し顔をあげ)
…おやうみなさい…ネムネム💤
(と、再度胸に顔を埋め、ぐうって寝息を立て始めるのだった)
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
(彼が寝たのを確認してから、おやすみのキス)
(小さく欠伸すれば眠たそうに瞼擦ってから、瞼を閉じ)
(彼の匂いと温もりに浸っていれば、いつの間にか朝を迎えていたとか)
-
>>499
は〜〜……は、ふぅ…っ
(息を荒げながら彼女のうなじにキス)
(下腹部を撫でる彼女の手に手を重ねて愛撫するよう)
(息も落ち着きを取り戻していくけれど、さすがに性器はかなり萎えた?)
ルイさん…タフだよね。
(髪を撫でてあげれば彼女の肩を掴んで体を起こし性器が引っかかって一応抜けない体勢)
(根元まで性器を押し込んだまま腰を回して膣内をかき混ぜ)
(膣の隅々に精液を塗り手繰るみたいにゆっくりじっくり犯してみる)
ねえねえ、いろいろ勉強してるんでしょ?やってみたい体位とかあるのでは?
(腰を動かしながら片手を前に回して胸をぽよぽよって揉みつつ、聴いてみた)
【いきなりのレス!これは置きレスってやつだね!】
-
こんばんは、カムパネルラ。
眠れなくなったら、貴方が責任取ってくれるのかしら?なんてね。
(ぎゅ)
-
こんばんは、ルイさん!
風がめっちゃ強いのだよ!そして空気が冷たいよ!(ガガーン)
-
貴方のところも強いのね。台風並みの風がしていて、明日は寒くなるみたいよ。
(むぎゅう)
-
これじゃみんな吹き飛ばされてしまうよ。(はふ)
(でもむぎゅむぎゅしてれば温かい)
…ルイさん…すき。(ぼそ)
-
万が一吹き飛ばされたなら、探しに来てくれるのかしら?
(むぎゅむぎゅ抱き合う2人)
ぼそっと言うなんて、ずるいわ。貴方のレス見て、愛し合いたくなってしまったもの。
-
いや、一緒に吹き飛ばされる!
(ルイさん温かい!って甘えるカムパネルラ)
熱く絡まり合いながら繋がってたいよね。(ぼそ)
-
>>561
バンドでライブをしていれば、嫌でも体力はつくわ。
(一緒になって精液を沢山注がれているであろう下腹部を撫で合えば、更に膣がキュンと甘く疼いて)
(深く繋がったまま、腰を回されれば腟内に精液を隅々まで染み込ませているかのようで)
この鳴門という体位をしてみたいわ。結合部が私からも見える体位みたいで。
貴方のが私の中に出入りする様子が、気になるから。
(スマホを取りだして、ページを見せてみる)
(https://laundrybox.jp/magazine/48te_kanzenmanual/?srsltid=AfmBOoo3EcZcHeHmUbfKV8KcGlcVv--ENbyn-tGAd2tagMzQ7NNYCd6E)
(背面座位で女性側から結合部が見えるというのが、気になったみたいで)
(熱にうかされ潤んだ瞳で彼を振り返って見詰めて、お願いしてみる)
-
>>566
繋がっている所を見せ付けられると、本当に1つになっているんだって実感が強くなって。
脈打ちながら、射精する時の貴方の性器。別な生き物みたいだったわ。
一緒に吹き飛ばされたなら、助けに来てくれる人が居なくなるわね。
(甘えて来た彼の頬に、キスをし)
-
ルイさんのエッチ!
(彼女のお尻ぱしんって叩いた/酷い)
ルイさんのおまんこだって、やらしい生き物みたいに喰らい付いてたでしょ。(まっかっか)
ルイさん、繋がってるところ見るの、もしかして好き?(ジ/もじもじ)
むぐむぐ、吹き飛ばされる時も一緒ということだね。(キス仕返し!)
-
カムパネルラが、エッチにしたんじゃないのかしら?
(叩かれたお尻を、痛そうに撫で)
何回も膣内射精した癖に、今更恥ずかしがることかしら。
そうね繋がっているところが見えると、より実感が得られるから好きなのかもしれないわ。
(恥ずかしそうにしている彼の鼻先、軽く突っつき)
どこに行っても、一緒よ。
-
でも…きちんと勉強してくれていてうれしいかな。(目線そらしてぼそ)
だってルイさんが求めて来るから、求められるからには!
……。
ねえねえルイさん、おまんこに入りたくなってきてしまったかも。
(鼻先ツンってされれば、上目づかいなカムパネルラ)
-
貴方と2人で色々と楽しみたいと思ったから、勉強したわ。
楽しくないなんて、言わせたくなかったのもあるけれども。
私は、貴方に入って来て欲しくなってしまっていたから。ちょうどいいと言うのも、変な感じよね。
来て欲しい。
(彼の腰に手を回して、体を密着させてから下腹部同士を擦り合わせ)
-
ルイさんは、すごい女子だから、もっと自信を持つといいよ!(自信家だけど!)
……なんだかうずうずしてしまう時が多くて、困った。
(積極的に下腹部を擦り合わせてると、やはりきつくなってきた)
(パンツ、続いてインナーを脱いで性器を露にさせ)
(見て見て!って言わんばかりに性器を軽〜く扱き始めてしまうカムパネルラ)
-
どうも、ありがとう。
私にはセックスのことばかり考えるようになったら駄目とか言いつつ、貴方こそセックスのことばかりになってないかしら?
こんなに熱くて硬いのが、今から入って来るのね。
(何か別な生き物のように、ピクピクと脈打つ性器にそっと触れれば熱く感じられ)
(熱の塊のようなものが、自分の中に入って来るのだと思うと緊張し)
(名残惜しげに手を離してから、下着を脱ぎ下半身を裸にし)
来て?
(耳元で挿入を強請り)
-
だって…うずうずしない?(ジ〜)
(どうもこの前から繁殖期に入ったっぽいカムパネルラ)
(自慰行為を行っていると彼女に触れられぴくってしてしまう)
(彼女も下を裸にされれば、準備万端って具合に寄り添い)
いまっ!いま入るからっ!
(興奮気味に鼻息荒毛て、彼女の脚を開き腰を入れ)
(お股に性器を反らせれば、すぐに窄まりを見つけ出し)
(宛がい圧を咥えていくと、柔らかく穴が広がる感じ、そしてぬるんって入ってしまった)
-
【一旦消えたから、ちょっと待っていてってお願い。】
-
【ねえねえルイさん、さすがに中止しようと思ったのだよ。】
【この前みたいに1時間で終わると思ったのに〜!ごめんなさい。(はふ)】
-
逃げないから、大丈夫よ。
(興奮気味にしている彼も、なんだか愛しい)
(クスって小さく笑っていたら脚を大きく広げられ、挿入を今や遅しと待っている膣口広げられたかと思えば恥ずかしく)
(触られても居ないのに、既にある程度濡れている秘部)
(圧が掛かり、亀頭が臓器を押し上げめり込んでくる感じ)
(その部分が入り終われば、後は根元までするんと入って)
(彼の背中に手を回し、ギュッと抱き着き)
-
>>577
【謝らなくとも、大丈夫よ。(なでなで)】
【私こそ、遅くなってごめんなさいね?】
-
【明日にでも続きが出来て完結できればいいかなぁ。】
【なんかロールが二つ中断するって言うのは嫌な予感だけれど…(ムギュ)】
-
【今夜の分は、サクサク駆け足で行けば大丈夫だと思うわ。】
【金曜日は、会えないかもしれないってのは覚えておいて欲しいわ。】
【ありがとうね?】
-
【金曜会えない分、ルイさんに精的な分身さんを蓄えておいてあげたら寂しくないかなって思ったのだよ。
】
【だからその、よろしく。】
-
>>582
【気遣ってくれて、どうもありがとう。】
【明日、もう今日ね。沢山したら寂しくならずに、済みそうよ。】
【こちらこそ、よろしくお願いします。】
-
【ン。(なんとなく彼女のおなかをさすさす)】
【おかげさまでたくさん暖かくなったしそろそろ寝てしまう?】
-
【もうちょっとしたいけど、そこは我慢して寝ることを選ぶわ。】
【かなり寒いらしいから、お互いしっかりと休んでおきましょ?】
-
【さすがルイさん、聡明なのだよ。(ニコ)】
【じゃあ一緒に寝よう!今日は僕はね送るよ。暖かくしてあげるからおやすみ!】
【(ムギュムギュさすさす)】
-
【暖かくしてくれて、どうもありがとう。】
【お言葉に甘えて、寝送らせて貰うとするわ。おやすみなさい、カムパネルラ。】
【(ぎゅっと暖を取るかのように、体を密着させ瞼閉じればすぐに穏やかな寝息が聞こえ始めたとか)】
-
【おやすみルイさんルイさんおやすみ!】
【(相変わらず寝顔がかわいい!普段とのギャップにやられてしまうカムパネルラなのだった!)】
【(暖かくてしあわせって思っているといきなり朝を迎えるほどには寝入ってたのだとか💤)】
-
>>578
はふ…
(性器が膣に温かく包まれ、ちょこっと反った)
(熱く息すれば、彼女の前髪をはらってあげ)
(それと同じくらいに抱き着かれれば、ムギュって抱き返し)
(唇を合わせてくちゅくちゅって舌を差し込み、キスを始めた)
(タイミングを見計らうと腰をずるずる動かし始めるカムパネルラ)
(彼女の中のおなか側、ざらついた部位をカリ首でゆっくりじっくり擦るように意識して動くのだった)
【完結させるために早目にレス!今日は寒いっ!】
-
っん…
(唇を合わせられたかと思いきや、舌を捩じ込まれて半ば強引なキス)
(慣れないなりに、相手の舌の動きに自分のそれ重ねたりして)
(お腹のざらついた感じやすいとされる箇所を、執拗に擦られ)
(気持ちいいかどうかはまだ分からないものの、ピクっと体を小さく震わせて反応)
(そして性器を締め付けるような反応見せ)
【今日は、風が強くなくて酷く寒くならずに済んでホッとしたわ。】
-
むぐ…むぐ…。
(舌で彼女の口内を探っていると、舌がいかにも慣れない具合に絡んできた)
(大丈夫だよって優しく絡めながら、唾液を流し込んであげるカムパネルラ)
(ムギュムギュ抱きしめあいながらいながらゆっくり腰を動かし)
(否!ムギュムギュしてるせいで上手く動けないのだ!)
(でもゆっくり動けてるおかげで彼女のことをよく知れる気がする)
(それに……気落ちいいのだ!満足げにキスに浸るカムパネルラ)
-
【こんいちはじゃないでしょ!こんばんはるいさん!】
【風は夜中で収まったみたいだけど、冷たすぎる空気を運んできたのだね。(はふ)】
-
…けほ…
(流し込まれた唾液を飲もうとするも、気道に入ってしまい軽くむせてしまい)
(ゆっくりと大きな動きで、腟内を掻き回され始め)
(まだ腟内に硬さは残るものの、最初の頃に比べたら拒むような動きは見せなくなり)
(その代わり、奥深くまでスムーズに行くように蠢いて誘うような動きを見せ始め)
(今回も、奥深くまで入りたくなるように蠢き)
(吸い付いて離れないのだった)
【こんばんは、カムパネルラ。】
【一気に、冬って感じが強まったものね。貴方が寒さにやられていなくて、良かったわ。】
-
ぷは……苦しかった?
(がんばったがんばったって、頬を撫でてあげれば笑顔見せ)
(ゆったりゆっくり動いていれば、膣の具合の変化もよくわかってきた)
(っていうか彼女の表情や所作や、膣の感触、蠢きが全然違う!)
(ハグを弱まれば、長めに膣から性器を抜いて差し込む動きに変化)
(おしりに性器の袋を叩きつけるみたいに結構勢いつけて腰を振ってみる)
【ルイさんも大丈夫さお?僕は明日の朝がやばい気がする。すごく寒いらしいのだよね。】
-
ちょっと噎せただけから、大丈夫よ。ありがとう。
(何回か噎せていれば、優しく頬を撫でられ)
(ゆっくり大きく動かされれば、膣壁をグリグリと掻かれる感じがして)
(それも力強く刺激されるから、ビクッと大きく身体を反応させて)
凄くゾクゾクする…わ。
(なんとも言えない感覚が、全身を強く駆け抜けて)
【ヒートテックのレギンス履いて、寒さにしっかりと備えたからか大丈夫よ。】
【最低気温は明日の方が寒いみたいだから、更に気を引き締めないとダメね。】
-
ルイさん、好き。
(耳元でボソって呟くカムパネルラ)
(膣の具合は明らかに良い感じだし、自分自身でぞくぞくするっていうわけだから…)
(彼女を抱えて体を起こし、そして自分はといえば寝そべるカムパネルラ)
ルイさん!今度はルイさんが動く番なのだよ!
(彼女単独で騎乗位させる、ちょこっと鬼畜なカムパネルラ)
(太ももを撫でて行為を誘ってみる)
【ヒートテックって効く?】
【僕はカイロを装備して…でも足元がやはり寒すぎるのだよね。(はふ)】
-
私も、貴方と同じ気持ちよ。
(好きと耳元で囁かれれば、こちらからも同じように返して)
(上下が逆転し、先程まで見上げていた彼を今度は私が彼を見下ろす格好になり)
(彼に背中を預ける格好になり、彼の性器を握ればゆっくりと腰を下ろし始め)
(自重も使って、なんとか圧を掛けて亀頭を咥えこめば後はするんと嘘のように根元まで入れることが出来)
(下腹部に目をやれば、結合部が自分からも丸見えで)
(ひとつに繋がり、ピクピクと脈打つ性器がたまらなく厭らしく見えて)
【ウルトラウォームのレギンス履いて行ったけれども、足が冷えずに済んで良かったわよ。】
【靴下は、GUのスタイルヒート。薄いのに暖かいから、好きよ。】
【寒がりな貴方に、お勧めしてみるわ。】
-
【これは…図らずも昨日ルイさんがやりたがってた体位になってるのだよね??】
-
【ええ、そうみたいね。】
【早速リクエストに応えて貰えて、ありがとう。】
-
……はふ。
(彼女の後姿は、やはり惚れ惚れするくらいには体のラインが美しくてきれい)
(跨る彼女に触れてそっと支えてあげると性器を握られ、先端に温かく肉が触れあい)
はふ……ぁ…いい感じ……
(ちょっとだけ入るのが拒まれたけどにゅぷんって亀頭が入り込めば)
(信じられない位スムーズに膣を押し分けて性器が食われてしまった!!)
(ぶるぶるって性器を震わせてびっくりしてるのを伝えれば)
(……!彼女の膝に手を当てて大きく脚を開かせる!これでよく見えているはず)
る、ルイさん…一体感もすごく良い感じ!
(これ以上ない位には性器を怒張させてしまって興奮して仕方ないらしい?)
(すごくうずうずしてしまうカムパネルラなのだった)
【GUっていうとユニ黒?なるほど…。】
【スポーツウェアですごいのがあるって聞いたし色々試してみようかなぁ。】
【…これは背面座位ってことなのだね!】
-
貴方も、感じているのなら良かったわ。
(振り返り、軽く唇を重ねてから再び結合部の方に視線をやり)
(膝を掴まれ、更に脚を大きく広げられれば更に結合部が良く見えて)
(ゆっくりと腰を少し上げて下ろすを繰り返せば、その度に自分の中に彼の性器が出入りするのが丸見えで)
(自分の愛液がまとわりつき、徐々にだが卑猥に光っていく様子が見られ)
(膣襞と彼の性器が擦れ合う度に、なんとも言えない感覚が込み上げてきて)
(ぐちゅぐちゅと卑猥な音が結合部から奏でられれば、興奮してしまったのかギュッと彼の性器を締め付け)
っあ…なんか今来たわ…これが気持ちいいってことかしら?
なんか…来る…わ、一緒に…イきたい…わ。だ…め?腟内射精されながら、イきたい…の
(熱っぽい瞳で彼のことを振り返って見て)
(先程の感覚を確かめるかのように、同じとこに何度も性器が擦れるように深く繋がったまま腰を前後に揺らして)
(腟内に射精されながら、同時に達したら凄い幸せそうなどと思い)
【寒さ対策、カイロの他にも色々と試してみたらいいと思うわ。】
【そうね、貴方に背中を見せる形だから背面座位になるわね。】
【ずっとしていたくなるわね。】
-
いま、僕はすごくやばい状況にいる…
(振り返られればちゅうちゅうってキス!脚から鼠径部に手を移して陰唇を開いて見せれば)
(さらに彼女と合体しているところが良く見えるはず)
(なにがまずいかって、自分では見えないけど彼女には結合部が丸見え)
(逞しく貫いてしまってる性器に膣が卑猥に絡まって来て)
(ただでさえ締まり過ぎなのに腰を振られて貪欲に扱かれてしまう)
今すごく締まった……あ…はふ…ルイさん……
(感じてるところに振り返ら返られれば、こっちもとろんとしてだらしない顔を見せてしまった)
(そんな腰ゆらさないでって太ももをさすさすしながら訴えるけれど)
(耐えに耐えてたものの腰の動きについに限界、膣の一番奥にぴゅるんって射精を始めた)
あ…すごい出る……。
(後ろから彼女の胸とおなかに腕を回してぎゅうぎゅう抱きしめ)
(あり得ない位射精の波を膣奥にぶつけるのだった)
【ルイさんがエッチすぎるせいで、限界を迎えました。】
【でもちょうど時間通りだね、フフフ!】
-
っあ…あっ…ん…
(あまりの気持ち良さに、腰を揺らすのが止められない)
(膣も、膣内射精を望むかのように性器に吸い付いて酷く擦れ合う形に)
(ビクビクっと、全身を小刻みに震わせたかと思えばそのまま達してしまい)
(あまりの気持ち良さに余韻に浸り始めて居れば、彼が離さないと言わんばかりにぎゅっと抱き締めてきた)
貴方のが、沢山私の中に…。凄い気持ち良さそうに震えて。
愛しいってなるわ。
(ビクビクっと性器が脈打ちながら、精を膣奥に放っている様子が丸見えで)
(暫く震えていたかと思えば徐々に落ち着き、結合部からも少し溢れた精液が零れ落ち)
(大好きな人とひとつになるという行為に、自分でも夢中になっていることに気が付き)
(無意識のうちに、もう一度が欲しくなり射精したばかりの性器を締め付けるのだった)
【沢山出してくれて、ありがとう。貴方もエッチだったわ。】
【したいことに付き合ってくれて、ありがとうね?】
-
どうしよう……まだ止まらないのだけどっ…
(しばらく膣内射精をしてたせいで、止まったころにはお股をドロドロにさせてしまった)
(愛を確かめるみたいに振り返らせてキスしあえば、おなかをさすさすしてあげ)
(これで大丈夫だねって微笑みかけると、まだ存在感を残す性器が膣に締め上げられ)
……ルイさん…もっと気持ち良くさせてあげるね!!
(彼女を前に倒させて後背位の体位にすれば、最初から全力で腰を振りパンパンってしてしまうカムパネルラ)
(…それは良いのだけれど、結局我慢できなくて朝までお互いを貪り合ったのだとか…!)
【すごく愛しあった〜!これで明日、今日か、会えなくても僕がおなかの中にいるから安心だね!】
【ルイさんルイさん!(ムギュムギュ)】
-
【会えなくても安心出来るわね。途中、流れてしまうでしょうけど。】
【カムパネルラ(むぎゅむぎゅ)またが欲しくなるから、困るわね。】
-
【む〜、でもまあ…一部吸収されるらしいし〜。(膨れ)】
【そうなんだよねえ、一回じゃ全然物足りない!(背中をさす出すしてあげ)】
【寝る?もうちょいおしゃべり?】
-
【きっと貴方相手だから、すぐに物足りなくなるのかもしれないわ。】
【抱き締められながら、腟内射精されるの好きかもしれないわ。】
【もう少し、話していたいわね。】
-
【そのうちルイさんに「もう出ないの?」とか「もう少し耐えなさい」とか言われそう!】
【…中に出されるの好きになってしまった??】
【(おなかをさすさすしてあゔぇるカムパネルラ)】
-
【もう出ないの?は言いそうね。耐えられるより、沢山出して貰えた方が嬉しいわ。】
【一体感が凄い強いと言うか、貴方のだって示されているみたいで好きなのかも。】
【(お腹を撫でられれば、下腹部がきゅんと甘く疼き)】
【2時までには寝るようにしましょ?名残惜しいけど。】
-
【もうルイさんったら!またたくさんしようね、約束!】
【(脚を絡めて下腹部をぶつけあってみる)】
【ちょうどいい頃合いだし寝送るよ!ゆっくり眠るんだよ、ルイさん!】
-
【うつらうつらしてしまっていたわ。ええ、またしましょう。約束よ?】
【(足を絡ませ、腰に手を回して密着させ)】
【御言葉に甘えて、先に寝るわね。おやすみなさい、カムパネルラ。また、ね?】
【(ぎゅっと抱き着けば、瞼をおろし優しくて穏やかな彼の温もりに浸っていればあっという間に朝だったとか)】
-
【……。】
【(この温もりは危うい…彼女の寝息がすぐに聞こえてきた)】
【(すぐに後を追うように 眠りに落ちるカムパネルラ)】
【(うつらうつらならまだよし!寝落ちしてしまった!!!おやすみなさーい!!】
-
【23時までに帰れそうなら、会えそうよ。】
【また何かあったら、連絡するわね。】
-
なごなごうまうまこんばんは?
(クナイプ風呂から出てほくほく)
-
これは無理かなぁ。
(おずおずと布団に包まり人間湯たんぽなカムパネルラ)
(ただし湯たんぽは元々入れてあったらしい)
-
待ってくれていたのに、連絡入れられずにごめんなさい。
結局、会えなかったわね。おやすみなさい、カムパネルラ。
今日は、会えますように。
(寝ている彼を起こさないよう、そっと暖かな布団に潜り込み)
(瞼を閉じれば、あっという間に夢の中だったとか)
-
ルイさんが朝帰り!?(ガガーン)
(驚きのあまり卒倒してしまいそうになったカムパネルラなのだった)
【おつかれさまです。これからバイトなので午後もがんばろう。(はふ)】
-
ごめんなさい、自分の部屋で眠気に勝てず寝てしまっていたわ。
起きて、少しでも一緒に寝ていたくて貴方の部屋に来たのだけれども。
帰ってくるの、大人しくして待っているわ。
【朝帰りでは無いから、安心して?心配させてしまって、ごめんなさいね。】
【カムパネルラ、バイトを頑張れるように応援しているわ。】
-
バイト帰りでクタクタになっているかもしれないカムパネルラを、のんびりと待つわ。
-
今日は寒かったなぁ。
(炭酸風呂につかりながらくた〜っとするカムパネルラ)
-
こんばんはルイさん、今からお風呂出るから待ってい!(察知)
-
待っているから、のんびりでいいわよ。
-
はふはふ、こんばんはルイさん。
-
こんばんは、カムパネルラ。昨夜は、待ちぼうけさせてしまってごめんなさい。
結局、会えなかったわね。
(ぎゅ)
-
ルイさんはモルフォニカもあるし仕方ないよ。
(微笑みつつ、ムギュ)
-
貴方の時間、無駄にさせてしまったのは悪かったわ。この埋め合わせは、必ずするから。
-
埋め合わせとかそんな!(あたふた)
大丈夫だって、気にしないの。
(なぜか彼女の頬を引っ張って遊ぶカムパネルラ)
-
なへに、ほろをひっぴゃるのかひら?
(頬を引っ張って遊ばれれば、上手く話すことも出来ず)
明日は、貴方は用事があるのかしら?
-
なんとなく!(ニコ)
(そしてぱっと頬を離した)
4時半からちょこっと出かけるくらいかなぁ。
-
そう。わたしは、明日この間紹介した作家さんの個展にに行くつもりよ。
(ぎゅっ)
-
おみやげよろしくおねがいします。(ニコ)
…今日遅かったようだし寝る?
-
お土産、何か欲しいのあるのかしら?ううん、まだ貴方と一緒に居たいし。
帰って来て、貴方へ返事する前に力尽きて寝てしまっただけなの。
だから、実際は何時もより早く眠れて。だから、眠気はまだないわ。
-
イベントグッズ?ポストカードとかありそうだし。
先週は色々したし、疲れてそうだからそろそろ寝た方がいいよ。(ニコ)
-
ポストカードも、色々あるみたいね。後、A2ポスターが意外と安いわ。
沢山、愛し合ったりもしたものね。そのおかげで、昨日も寂しくなかった訳だし。
大事にしてくれて、どうもありがとう。
-
ルイさんの部屋に飾るといいんじゃないかなぁ。
目に見えなくても体は疲れている。さあさあ!
(彼女の背中を押して、半ば無理やり寝かしつけた)
-
貴方は、私に甘過ぎるんじゃないかしら?25時まで一緒に居て欲しい。駄目かしら?
後、一緒に寝て欲しい。
(半ば強引にベッドに寝かせつけられ、ちょっと不満そうな表情浮かべ)
-
ダメ!30分なんてすぐに過ぎる。
一緒に寝るのもダメ!興奮して眠れなくなることがあるからダメ!
(不満でも飲み込め、と助言)
-
今日の貴方は、駄目駄目ばかりね。
興奮して眠れないのは、貴方が健康だからじゃないのかしら?
じゃあ、眠るまで手を繋いで欲しい。これなら、聞いてくれるでしょ?
-
ルイさんの体力が弱まったら寒い時期に響いてしまうし。
……。なんか看病してるよう。(むぎゅ)
(無言で指を絡めて手を繋ぐカムパネルラ)
-
今夜に備えて、お昼寝を沢山したもの。看病と言うか、添い寝ならぬ添い手繋ぎかしら?
(手を繋いで貰えれば、満足そうな表情浮かべて)
(時折、ぎゅっぎゅっと手に力を入れればモールス信号送っているかのようで)
-
でも目を瞑ってるときっと眠れるよ。
-
貴方の言う通り、25時なんてあっという間ね。後、おやすみのキスしてくれたなら大人しく寝るわ。
-
でしょう?
(頬にそっとキスするカムパネルラ)
ゆっくり眠って疲れをとる、わかった?
-
ん、分かったわ。
(こちらからも、おやすみのキスを返して)
大好き、カムパネルラ。明日、お昼に少しでも会えると嬉しいわ。
おやすみなさい。
(キスをされて満足したのか、瞼を閉じて)
(繋いだ手から流れ込んで来る温かさに浸っているうちに、穏やかな寝息を立て始めたとか)
【ありがとう、おやすみなさいカムパネルラ。】
-
素直でよろしい!さすがルイさん。おやすみ…
(寝息が聞こえれば首元まで布団をたくし上げ、部屋を後にするのだった)
-
カムパネルラ、おはよう。
貴方のおかげで、大分疲れが取れたわ。貴方も、そうであると良いのだけれども。
-
なごなごうまうまこんにちは。
美味しいものを食べて暖かくしてよく寝るとパワーアップするのだよ。(ニコ)
-
こんにちは、カムパネルラ。
お昼は、もう会えないかと諦める所だったから良かったわ。
お互い、パワーアップ出来たのなら何よりね。
-
3時過ぎまでしかいられないけれど。
あとスマホからになってしまうけれどそれで良ければ!
-
少しでも話し合えたなら、私は嬉しいから構わないわ。
ありがとう、カムパネルラ。お土産、私も楽しみに待っているわね。
-
お土産買うようなところ行かないのだけど!?(ガガーン)
ま、まぁ歯医者さんなだけなのだよね。お医者様には悪いけれど憂鬱なのだよ。
-
じゃあ、お勧めの歯ブラシや歯磨き粉をお強請りしてもいいのかしら?
ピュオーラの炭酸歯磨き粉使っているのだけども、凄く泡立って面白いわよ。
憂鬱な気分が、飛んで行きますように。
私からは、ステッカーのお土産があるわ。
(ステッカーの入った個包装の袋、差し出して)
-
は〜い。
僕は全然泡立たないの使ってるよ。
泡立つとすごく効果がある感じがするねえ。(ニコ)
どうもありがとう。
(袋をガサガサ振ってみるカムパネルラ)
-
ラムネ味がするとあって気になったから、購入してみたの。
すぐに泡立って気持ちいいけど、逆に磨いたつもりにならないか注意しないとならないわねと思ったわ。
どういたしまして。色んな作品のステッカー入だから、貴方の好みのデザインもあるかもしれないわよ。
(微笑ましく見詰め)
-
そういえば僕はピュオーラの歯ブラシを使ってる気がする。
ラムネ味美味しそうだけど美味しいの?みがし残し対策に赤く色がつくやつ!
なごなご、冷蔵庫に貼っておこうかな。
-
なら、今のが無くなったなら使ってみましょ?
色づくやつあるわね。下手したなら、唇にまで色がついてしまうのだけど。
ラムネ味、私は好きよ。
色んな場所に貼って貰えたなら、嬉しいわ。そろそろ、時間かしら?
-
前に青いタイプもあったよ。気になったけどどこで売ってるかわからないのだよね。
うんと、それじゃ準備してくる!
-
歯科医で販売している所もあるから、聞いてみたらいいわ。
気を付けて行ってきてね?お土産を楽しみに待っているわ。
-
ルイさんが言ってたやつってこれだろうか。
(手元に輝く青い箱、クリスタルソーダの香味と書いてある)
-
こんばんは、カムパネルラ。
って、想像していたより貴方が早く来ていて驚かされたのだけど。
待っていてくれて、ありがとう。
(お風呂上がりでホクホクしたところ、すでに彼がいたので驚きつつも抱きついて)
歯磨き粉、それで合っているわ。
-
むぐむぐうまうまこんばんは。
(はぐっと抱きしめれば水分が残った髪の具合、お風呂上がりで色っぽいルイさん!)
スマホ活用だね、フフフ。
早速使ってみたのだけどめちゃくちゃ泡が出てしまった。
けれどこのラムネ感…好き…
-
思っていた以上に泡が出て、驚かされたんじゃないのかしら?
(のんびりとお風呂に入っていたおかげで、まだ暖かい)
スマホ活用したのね、驚かされたわ。そして、貴方も好みの味で良かったわ。
今日も、のんびりとおしゃべりしましょうか?
らしんばんってお店で、今バンドリの人気キャラ投票をやっているの。
貴方も、良かったら一票入れてくれると嬉しいわ。
-
もう少し量を調整しないといけないなぁ。
ルイさん…あったかい…を超えて熱い!!
スマホで書けるようになってるしね!
のんびりゆっくりたまに置きレス。
調べてみる。ドロリスが1位じゃないかな〜
-
少量でも、泡泡しているって慌てそうな貴方が目に浮かんだわ。
Mujicaだと、モーティスのシールを貼る用紙が4枚目でドロリスが2枚目になっていたわ。
後、Afterglowが人気で。美竹さんと青葉さんが、それぞれ6枚目のシールを貼る用紙になっていたわ。
ハローハッピーワールドのミッシェルさんが7枚だから、今のところ1位ね。
-
本当にぶくぶくしていた!!
シール?用紙??何の話?
-
人気投票のシールを貼る用紙というのが、抜けていたわね。
メンバーの顔写真の下に、シールを貼る用紙があって好きな子にシールを貼っていく形よ。
それが1杯になると、シールを貼る用紙が上から貼られる形みたい。
-
検索してみたけど、わからない…。
-
https://x.com/ayaayamoru/status/1997607721051525150?s=46&t=YdKeFC-oBMlQw6c5EVQR7Q
今日の夜の時点での結果で良ければ。
-
これは組織ひょ……げほごほっ。
ま、まぁがんばってほしいものだね。
-
組織票なのかしら?
(小首傾げて、不思議そうに見詰め)
私のは、貴方がこれから毎日入れてくれるでしょうから。2枚目に突入してくれると、嬉しいわ。
-
よくわからないけれどがんばります。
……もしかしてすごく眠い?
バンドだとロゼリアが人気あるみたいだよね。
-
まだ眠たくはないわ。ただ、私のが少ないなと見ていたら時間があっという間に過ぎ去っていただけよ。
ええ、Roseliaは大人気よ。悔しいけれども。
-
ルイさんは投票しづらいのだと思う。
ロゼリアとRASとアベムジカとまいご?
-
投票しづらいのかしら?
(溜息漏らし)
https://x.com/etude_2400_rose/status/1997588454188970459?s=46&t=YdKeFC-oBMlQw6c5EVQR7Q
この人のだと、全体が見られていいわね。
-
大人びてるし、色っぽいから。(ぼそ)
そもそもミッシェルが1位の時点で変だと思う!(びし)
-
ふふ、貴方のお陰で更に一皮剥けたものね?
(耳朶に、そっと吐息吹きかけ)
何かしらの集団票は入っているとは、思うわ。
-
フギャ!
(息を吹きかけられれば、あられもない声を出したカムパネルラ)
ま、まぁ裸の仲だものね(もじもじ)
これにシールを張るには、きっと条件があるから。キャッシュ的な。(ぼそぼそ)
-
そんなにもじもじと恥ずかしがる必要は、ないと思うのだけれども。
(揶揄うように、ぎゅっと抱き着いて)
キャッシュ的なものは要らないわ。ただ、1人1日1票で決まりがあるだけよ?
-
あまり煽ると色々してくなってしまうから、煽らないことっ!
(ムギュって抱き合いながら、でもどんどんオープンに進化する彼女は…好き!)
それじゃ組織票やりたい放題じゃない??(ガガーン)
-
大丈夫よ、私だって。その、貴方に愛されたいって日があるもの。
(眠る前だと言うのに、お互いの情欲煽り合って)
性善説でなりたっているから、組織票も簡単に出来るでしょうね。
今日は、昨日早くに寝せてくれた貴方のお陰で色々な場所に出掛けられて楽しかったわ。
個展も無料とは思えないほどのレベルで、楽しかったわ。
-
僕は、毎日だって愛しあいたいけどね!
(なぜか張り合うカムパネルラ)
何人か仲間を集めれば、一人一回なんだからこういう結果になるでしょ。(ふ〜)
ね、僕の言う通り!ステッカーももらえたし良かった!
疲れてると思考も変になるから注意しなきゃね!(ニコ)
-
じゃあ、毎日愛して欲しいわ。その、背後から抱き締められながら一緒に気持ちよくなれた時。
とても幸せな気持ちで満たされて、良かったわ。
(ギュッと甘えるように抱き着き)
好きな人が同じ同士を集めて、貼りに行けば簡単よね。
展示してある作品のステッカーだから、買ってよかったわ。
無料で、素晴らしい作品を眺められて良かったわ。貴方さえ興味あるなら、写真も見せたいほどに。
色んな材質が使ってあったり、見せ方も色々あって。表現の仕方の無限の可能性に気付かされたわ。
-
わかる!ムギュってしながらしあわせに蕩けていく感じかなぁ。
なんか現実を忘れられる感覚?ふふ〜。
(甘えてくる彼女に頬を合わせてすりすり)
だからっ!気にすることは全く無いのだよ。組織票だし。(ただし現物)
……絶賛しているけれど、どんな作品なのだろうか。
-
現実を忘れられる感覚ね。ふふ、面白いことを言うのね。
(擦り寄せられた頬に、そっとキスして)
UV印刷してある作品とか、グッズとして販売してあるアクリルブロックも角度を変えると別な表情が浮かんだりと。
本当に、凄かったわ。後は、セル画が展示してあったわ。
写真整理したら、見せてもいいかしら?後、また近いうちに見に行こうと思うの。
-
だって裸で抱き合うことが非現実でしょ。それから一つやりたいことが。
(…!ならばと唇を触れ合わせるだけのキスをしてみる)
どういう系統の作品なの?日本画?(また)
よくわからないけれど、見せていただく!(びし)
連続してみたいほどには感銘を受けたのだねえ。
-
作品も販売してあったけれども、金額が金額だったから。まだそこまでの熱量が無い私は、手が出せなかったわ。
んッ…何がしたいのかしら?
(唇合わせて、瞳を潤ませてみた)
そう言えば、貴方が好きそうなジャンルのミニ個展もあったわ。
https://store.tsite.jp/ginza/event/ART/?input_order=event&&srsltid=AfmBOopn0VuPS-BstrjcAIw8g2hPqmg11OxQT9pIXFdUahMrtGeQhVPw
-
この前やった体位で、ルイさんが後ろに手を突いて腰をちょこっと浮かせる。
疲れないように僕が腰を支えてあげて、ひたすら突き上げてあげるのは、どうだろうか。
(うるうるしててかわいい!はぐ!ぎゅうっ!)
しかし熱量が増しつつあるの?
あっ、これは米山先生だ!現代の美人絵って言う感じだね!
-
すごくいいアイディアね。そんなことを言われたなら、今から早速してみたいってなるから。困ってしまうわ。
この間のがとても良くて、たまに思い出してしまうくらいには忘れられないの。
(ギュッとされれば、身体を預けて)
ええ、米山先生の作品を見に行ったの。本人も、かなりの美人だものね。
-
さすがに時間が時間だし無茶だけれど、さいわい置きの方がそんな具合に中断してるから…!
ぜひやってみて、しあわせになってみたいと思う。楽しそうだし。(なるのか??)
(預けられるままに転がり、寝ころんでムギュムギュ)
そうだったのだね??
あの人の作品には、なんか引き付けられるものがあるのだよ。
-
今からは、時間的に無理だものね。そろそろ、仲良く寝る準備しないといけないから。
(寝転んで抱締められれば、胸板に顔を埋めて心音に聴き入り)
シュウウエムラの時の作品も、良かったわね。
https://www.pics.tokyo/works/kate_yoku-collection/
https://x.com/yoneyamai/status/1969011454885134797?s=46&t=YdKeFC-oBMlQw6c5EVQR7Q
後で、実際に展示されていた作品も見せるわ。作品のキャラの目力が凄いからじゃないかしら?
-
クリスタルパレットすごくいい!なにこれ!!
(虜になった?いわゆるひとめぼれ)
-
クリスタルパレットは、今はオンラインの方は残念ながら売り切れね。店舗は、先月末に行った時はまだあると言われたわ。
私は、クラッシュドジェムが欲しいとなったのだけど。すぐに売り切れてしまったみたいで、手に入らなかったわ。
(貴方も虜になったみたいねと、笑い掛け)
-
こういうのを見ていると目移りしてしまう。(くすくす)
(彼女の背中をさすさすしてあげ)
…そろそろ寝る?少しだけ余裕あるけれど…
-
見ているだけでも、楽しいものね。
(背中を撫でられれば、猫のように伸びきってしまい)
もう少しだけ、お喋りしていたいわ。
-
でも学校に影響が出たらダメだよ。(ニコ)
るいさんはお嬢様学校だから余計にね!
-
学校に関係なく、影響が出るのは良くないでしょ?なら、1往復しておやすみなさいにしましょうか?
それなら、良いでしょ?
-
ン、なら甘える!
(今度はこっちから彼女の胸に顔を押し付けて甘え)
-
カムパネルラは、胸が好きなのね。
(よしよしと、優しく後頭部を撫でやり)
-
だってポヨンってしてて温かいし。こうやってるととても落ち着くんだ…。
そしてだんだん眠くな〜る……
-
寝送るから、遠慮なくこのまま寝てもいいわよ。おやすみなさい、カムパネルラ。
遅くまでお喋りに付き合ってくれて、ありがとうね?楽しかったわ。
(おやすみのキスを、そっと頬にして)
-
ルイさんもお土産や興味深い話題をどうもありがとう!
それじゃ今日はお言葉に甘えておやすみっ………
………………ぐう…💤
-
おやすみなさい。
(穏やかな寝息聞こえ始めたのを確認してから、自分も瞼を閉じて)
(後を追うかのように、あっという間に夢の中)
(そこでも、彼と楽しく話していたとか)
-
良い天気だ。
(昼休みに芝生に転がるカムパネルラ)
こんな日にルイさんと散歩したいなぁ。
【久しぶりにお昼に一言なのです。】
-
お疲れ様、カムパネルラ。
お昼は、いい天気だったわね。お弁当持って出掛けて、芝生の上で食べるのも悪くないわね。
都内の公園とか、どうかしら?今の時期なら紅葉、春にはお花見が出来るような場所がいいわね。
となると、上野、日比谷、代々木、新宿辺りが無難かしら?東宮東御苑なんかも、いいかもしれないわね。
(スマホで候補地を絞るのだった)
【お疲れ様。カムパネルラのお昼は、遅いのね。】
【夜に会えるけど、その前に返しておくわ。】
-
カムパネルラに、お疲れ様が言えるといいのだけど。
-
こんばんは、ルイさん!(いきなりむぎゅ)
-
こんばんは、カムパネルラ。
(抱き締め返して、背中を撫でやり)
-
今日もお疲れ様…ルイさん温かい。(はふ)
-
入浴剤のBARTH入れて、1時間近くはのんびりと入ったからか暖かいわ。
カムパネルラも、お疲れ様。地震は、大丈夫だったのかしら?
-
さすがに女の子はお風呂長いね!(ニコ)
なんか横に揺れる自身だったなぁ。気持ち悪かった。
-
横に長く揺れて、気持ちの悪い地震だったわね。
(ぎゅ)
-
こういう日は怖いから絡まって寝よう。
(腰をさすさすしてあげ)
-
ええ、怖くないようにくっついて寝ないと駄目ね。
(腰を抱き寄せられれば、彼の首に手を回して密着させ)
(体温を分け合う2人)
-
むぎゅむぎゅ。
(脚を絡ませれば、これは……)
温かくて気持ちいいけれど、いざとなったら絡まり過ぎて逃げられないね!
-
いざとなったら、カムパネルラに抱っこして貰うから大丈夫よ。なんてね?
ちゃんと、2人で逃げるから、大丈夫よ。
カムパネルラも、湯上りで暖かくて気持ちいいわね。
-
おんぶして颯爽と運ぶよ!
ルイさんも湯上りで色っぽいよ…。(ジ)
フフフ、地震のせいで変なことになってしまった。そろそろ寝てしまう?
(彼女の頬を撫でて様子うかがい)
-
貴方は、本当に頼もしい人ね。
色っぽいのかしら?津波警報も出たみたいだし、知り合いが居たら心配にもなるわよね。
もう少し話していたいけど、貴方は大丈夫かしら?
-
なにかあっても僕が守るから安心して!(ぐっ)
いまのところ高い津波は来てないっぽくてよかったね。
ン、じゃあもう少し。
(頬をすりすりして甘えてみる)
-
ありがとう、その気持ちだけでも嬉しいわ。
何だか擽ったいわ。まるで、猫にでもなった気分ね。
(頬を擦り寄せられれば擽ったそうに笑い、こちらからも擦り返してみた)
-
…あっ、ルイさんが笑った!
(頬をツンツンして刺激!)
-
だって、貴方が擽ってくるものだから笑ってしまうわ。
(むうと頬を膨らませていれば、頬をつんつん突っつかれて)
-
ン?
ルイさんのようなナナシさん?
(目をこしこしって擦り)
…眠くなってきちゃった。さすが人肌恐るべし!
-
間違えて削除ボタン押してしまってから、書き直したら名札が取れていたわ。
(心配しないで?と耳元で)
眠たくなったなら、無理せず大人しく寝ましょ?
-
怪我とかじゃなくてよかった!(ニコ)
むふむぐ…ネムネム 💤
(いよいよ眠すぎて目を回しだすカムパネルラ)
-
眠たいのに、いつも遅くまでお喋りに付き合ってくれてありがとう。
おやすみなさい、カムパネルラ。寝送るから、寝ていいわよ。
(目を回している彼に、おやすみのキス)
-
ふがふが💤 💤
ルイさんおやすみなさい💤
wねkネムネム💤おお
-
おやすみなさい、カムパネルラ。
相当眠たいのに頑張ってくれたのだと思うと、愛しいわね。
(ギュッと先に眠りについた彼を抱き締めてから、瞼を閉じ)
(疲れていたのか、あっという間に寝てしまったとか)
-
寝惚けた貴方も、愛しいってなるから不思議ね。
-
こんばんはルイさん!
昨日は無様な姿を見せてしまった!(はふ)
-
こんばんは、カムパネルラ。疲れ切っていたのに、遅くまで付き合ってくれたことを感謝しているの。
無様じゃなくて、素敵な姿だったわ。ありがとう。
-
素敵じゃないと思うけど!でもそう言ってもらえたら嬉しいな。(ニコ)
-
何時も、遅くまでお喋りに付き合ってくれて有り難いと思っているわ。
最後はなんて言っているか全く分からなかったけれども。それでも、きっと私に色んなことを伝えようと頑張ってくれた結果だと思うと。
不思議と愛しく感じられるの。
-
なんかそういわれると照れるなぁ!
でも2行目が、なんかねこさんとかいぬさんの仕草っぽい!(くすくす)
-
本当に、そう思っているもの。
(ぎゅ)
きっと甘えてくれていたのかしら?
-
でもルイさん好きだよ。
(むぎゅむぎゅ抱き着いてみる、抱きしめるではない)
-
私も、貴方のことが好き。
(抱き着いて来た彼、甘やかすように撫で回してやり)
今日は、今のところ大丈夫そうね?
-
むぎゅむぎゅ。
ねえねえルイさん、久しぶりにセックスしない?
(1週間とかだけど!)
-
久しぶりと言うほどでは無いと思うけど、無理にならない程度にしてみるのもいいかもしれないわね。
(ギュッ)
-
この前の時、しあわせだったんだよね。
ムギュウってしてるとき、しあわせ〜ってなってしまってたんだよ!(ムギュムギュ)
-
後ろから抱き締められながら、腟内射精されてかなり満たされたもの。
それに、貴方も感じてくれていて嬉しかったわ。
-
やはりセックスで大事なのは愛だね!
…ま、まあ今日はしたいって宣言しただけにとどまるけれど。(はふ)
-
時間も時間だし、宣言だけに終わってしまうのも仕方ないわよ。
でも、同じ気持ちだって知れたのは良かったわ。ありがとう。
-
フフフ…。
(ベッドに上がれば彼女を手招き)
-
そろそろ寝ないと、今日もある事だしね。
(彼が先に寝ているとこへ潜り込んで、頬擦り寄せてみた)
(彼の体温を感じるため、ギュッと抱き着いて)
https://tadaup.jp/CJnWRvS6.jpeg
https://tadaup.jp/CTfhvGHY.jpeg
https://tadaup.jp/CDCPFQES.jpeg
https://tadaup.jp/CxvsDXYb.jpeg
https://tadaup.jp/CXLce3qI.jpeg
https://tadaup.jp/CGMeZJSO.jpeg
https://tadaup.jp/CUBzaFyP.jpeg
https://tadaup.jp/CvCeKprF.jpeg
https://tadaup.jp/ClcA4xgJ.jpeg
https://tadaup.jp/CCS6tiuw.jpeg
https://tadaup.jp/CziDfAUp.jpeg
https://tadaup.jp/CVQ7FUpd.jpeg
https://tadaup.jp/CrY0F3eO.jpeg
https://tadaup.jp/CLKtNCRX.jpeg
https://tadaup.jp/CEYJpXZ2.jpeg
https://tadaup.jp/CEjViH7Q.jpeg
https://tadaup.jp/Cs7FMLDu.jpeg
https://tadaup.jp/Ck2kcLAj.jpeg
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https://tadaup.jp/CqGLRmUB.jpeg
https://tadaup.jp/CIVAzslI.jpeg
https://tadaup.jp/CAxhUKqW.jpeg
https://tadaup.jp/Chzyic8H.jpeg
https://tadaup.jp/CorxKPM5.jpeg
https://tadaup.jp/CI2ezEno.jpeg
画像被りあるけれども、この間言っていた写真見せるわね。
-
こんな寝る直前に動画貼るなんてルイさんったら酷いなぁ。
(むぎゅむぎゅすりすり、そして頬にキス!)
-
すぐには消えないから、大丈夫よ。
(甘えて来る彼氏さんを一通り撫で回して、満足してからキスし返し)
(そして耳元で、また腟内射精沢山してね?と強請るのでした)
-
ルイさんくすぐったい!
(撫で回されてくしゃくしゃになった?)
(強請られてしまった!仕方ないなぁって彼女の下腹部になにか擦り付け)
-
擽っているようなものだから、擽ったくて当然よ。
(下腹部に、彼のまだ柔らかい性器を布地越しに擦り付けられれぱ嫌でも期待してしまい)
(こちらからも、腰に手を伸ばして体を密着させ擦り付け返し)
寝なきゃ駄目ないのに、我慢できなくなりそうね。
-
……。
(彼女も腰を擦り付けてきた!!)
(腰をさすさすしながらおしりに手を滑らせてぐっと引き寄せて腰を密着し)
(下腹部の熱が増していくのをきっとルイさんも感じてるはずだけれど)
ダメっ!
このままじゃ寝れなくなっちゃうからストップっ!寝るよっ!
(正気に戻ったカムパネルラなのだった!)
-
こんなことされたなら、カムパネルラが欲しくなってしまうわ。
(下腹部を擦り合っていれば、彼の性器が熱を帯び徐々に硬くなりつつあるのを感じ)
(熱に潤んだ瞳で、彼を見詰めてしまい)
そうね、このままだと朝までしてしまいそうだもの。我慢して、大人しく寝ないと。寝送るから、遠慮なく寝てもいいわよ?
-
ルイさん、かわいいよ…。
(瞳をうるうるしてくる彼女をほうt
-
ルイさん、かわいいよ…。
(瞳をうるうるしてくる彼女をほうっt
-
もうやだー!!
ルイさん僕は寝るっ!おやすみなさーい!!
(むg
-
(むぎゅむぎゅ抱きついてるとだんだん静かになるカムパネルラ)
(でも興奮してなかなか寝付けなかったらしい?)
【なんかキーボードが消えて書き込みを押してしまう…もうやだおやすみ。】
【ルイさんもよく寝てよね!(ぶちゅうっ)】
-
カムパネルラこそ、そんなに興奮して眠れるのかしら?
(目まぐるしく表情変えながら、1人ドタバタする様子も愛しい)
(ギュッと力強く抱き締められれば、少し苦しくなり力を弛めて貰おうと背中をタップし)
(気持ちが通じたのか、腕の力が弱まったと思えば穏やかな寝息が)
おやすみなさい、カムパネルラ。また今夜ね?
(おやすみのキスをし、瞼閉じればあっという間に夢の中だったとか)
【キーボードも興奮しているのかしら?不思議ね。】
【おやすみなさい、カムパネルラ。沢山寝ましょうね?】
-
授業に身が入らない…これはルイさんのせいだ!!(酷い)
「ルイさん、ごきげんよう。突然だけれど夜プチセックスしませんかっていうメールです。
遅くまでおしゃべりしてて心配だけれど、良ければ!それじゃまた!」
(メール送信…しかしうずうずが止まらないらしいカムパネルラなのだった)
-
「こんばんは、カムパネルラ。お返事が遅くなって、ごめんなさいね。
昼間に送るようなメール内容じゃないのは、間違いないわね。褒められたものじゃないわ。
けど、昨夜貴方に我慢させてしまったものね。あの後、疼いて眠れなかったようだし。
プチで良いなら、構わないわ。」
これで大丈夫ね。
(返事を返せば、お風呂に入りに浴室と向かうのだった )
-
……。
(ベッドの上でごろごろ転がりながら沈み込むカムパネルラ)
-
こんばんは、カムパネルラ。お昼にあんなメールしてくるなんて、余程我慢出来なかったのかしら?
(同じくベッドに寝転んでみた)
-
こんばんは〜。
(うつ伏せで沈み込んだままなカムパネルラ)
-
待たせちゃったから、拗ねてしまったのかしら?
(うつ伏せで沈みこんでいる彼に、ギュッと背中から抱き着けば)
(乳房が背中に当たって、形を変え)
-
昼間は悪かったよ。
(膨れながらもうつ伏せだから見えない)
(むぎゅって背中にくっつかれると少し反応するけど、平常心)
-
悪いなんて、一言も言ってないわよ?貴方のメールのせいで、私も変な気分になってしまったから。
だから、責任取って貰わないと困るわ。
(むぎゅむぎゅ)
プチセックスするんでしょ?後、写真は見れたのかしら?
-
んじゃあさぁ。
おまんこ舐めたい。(ストレート)
-
舐めるだけで、満足出来るのかしら?別に構わないけれども。
-
カムパネルラも、脱いでくれると嬉しいのだけど。
(下着とスカートを脱ぎ捨て、下半身を裸にして)
(自分一人だけ裸と言う状況なのは、まだ恥ずかしさが勝っていて)
-
これは、もしかしたら放置プレイという物かしら?
(彼氏さんを、突っついてみた)
-
まあ、そうかも。
ルイさんいろいろ勉強してるのだね。
-
ふあ……寝よ。
-
そうかもって、私独りだけその下半身露出させているなんて恥ずかしいわ。
だって、貴方と2人で気持ち良くなりたいから。
(むうって、ちょっとだけ不機嫌になり甘えるように抱き着いてみた)
(なんだかんだ言いながら、朝までイチャイチャしてしまったとか)
【ごめんなさい、少し意識が飛んでいたわ。】
【半時間、無駄にさせてしまったわね。ごめんなさい。埋め合わせは、ちゃんとするから。】
-
「カムパネルラへ、昨夜は貴方が誘ってくれたのに出来ずに申し訳無かったわ。
今夜、バンドリちゃんがあるから厳しいかもしれないけれど。
プチセックス、出来ればしたいのだけど。どうかしら?
勿論、お互いに寝不足にならないような範囲で。
寝不足で体調不良になって、何日も会えないのは嫌だもの。
それじゃあ、今夜貴方と愛し合えるのを楽しみに待っているわ。
」
(メッセージを送信)
(彼とのやり取りを思い出して顔を赤くしていたら、熱があると勘違いされ危うく保健室へ連れて行かれそうになったとか)
【と言う、一言落ちよ。】
-
【残り半日も頑張りましょうね。と言い忘れたわ。】
【それじゃあ、また夜にでも。】
-
…はふ。
(ルイさんに痴女みたいなことをさせてしまった)
(懺悔と反省を込めてベッドの上で裸で正座)
-
カムパネルラを、待ってみるわ。
-
こんばんは、カムパネルラ。
同じ時間に書き込んでいたみたいで、気付けなかったわ。今まで待たせてしまって、ごめんなさい。
(全裸で正座している彼に、ギュッと抱き着いてみた)
-
こんばんは、るいさん。
今日は丁寧に舐めさせていただきます。
(彼女を労わるように優しく抱きしめ)
-
昨夜は、上手く出来なかったからうずうずしっぱなしじゃなかったかしら?
今夜は、脱がせて貰おうかしら。貴方が舐めてくれるなら、私だって。
(優しく抱きしめられてれば、軽く唇重ねて
-
ちゅう〜…はふ。
いや今日は、ルイさんに気持ち良くなってもらうのだ。
(体を離して、トップスに手をかけようとするのだが)
(舐めるだけならトップスは脱がさなくてもと、パンツに手をかけ)
-
貴方って、本当に私に甘いわね。
(彼が下着を脱がせやすいように、腰を浮かせやり)
(下着を脱がせて貰っている間、ご褒美と言わんばかりに優しく彼の頬を撫で続け)
-
舐めたいって言ったのは僕だし。
(腰を浮かしてくれれば記事に指を引っ掻て、するって脱がせた)
(脚から下着を外して、脚を開かせればお股が丸見えになってしまう)
大丈夫?緊張してない?
(太ももをさすさすして落ち着かせてあげるカムパネルラ)
-
緊張していないから、大丈夫よ。それに、貴方になら大丈夫だから。
(下着を脱がされ脚を大きく広げれば、秘部が露になり)
(これからの事を期待してか、既に湿っているような感じもして)
カムパネルラの気が済むまで、舐めて欲しいわ。
-
ルイさんルイさん!
(愛しそうにお股に顔近づけて頬擦りしてみる)
(そしてついに!割れ目に沿ってしての表面を使って大きくれろ〜って舐め上げ)
(一方で太ももを鼠径部迄愛撫してあげて感じさせようとしているのだ)
-
んっ…
(彼の吐息が吹き掛けられただけでも、身体を小さく震わせてしまい)
(ざらついた舌でねっとりと舐められ始めれば、感じない訳がなく)
(身体の奥から疼き出し、愛液も溢れ始め)
-
くちゅ……ちゅっ
(ちょこっと開いて舌先で丁寧に舐め始めた)
(穴からクリトリスをなぞるように舐め上げているとルイさんの味が濃くなってくる)
っ、…ルイさんどう?
(クリトリスの表皮を剥きながら、聴いてみた!)
-
気持ち良くない訳が無いわ…だって…貴方が舐めてくれているから…
(クリトリスまで舐められ、小さく身体を震わせてしまい)
(彼の頭を時折撫でながら、感謝の気持ち伝え)
(自分自身でも、愛液が溢れつつあるのを感じ取り)
(彼を受け入れる準備が出来つつあるのだと実感)
-
良かった〜!
(ほっとしたところ、頭を撫でられてさらに気を良くするカムパネルラ)
(クリトリスを口に含んで舌を使って丁寧に舐めてあげれば、尖ってきた気も?)
(お股をピンク色に染め始めてきて、体に変化が表れてる)
(それではって、穴の入り口をほぐすように舐め続ければ…)
(不意にそっと舌先を入れて、膣の入り口を舐めてあげるのだった)
-
ひゃっ…
(クリトリスを含まれたかと思えば、丁寧に愛撫され始め)
(あまりのその気持ち良さに、声が思わず出てしまい)
(彼の唾液塗れになったクリトリスは、固く尖って気持ちいいことを伝え)
(小陰唇が開いて、興奮しきっていることを分かりやすくアピール)
(充分に愛撫され潤って来たところに、舌を捩じ込まれ)
(入口の感じやすい部位をねっとりと愛撫され、気持ち良さと同時にもっと奥まで愛撫して欲しくなり)
もっと沢山舐めて?
-
ふが……ぐ……ぎゅ…
(彼女の腰を抱いて、舐めるのに夢中になってきた)
(舌と膣肉を交わらせるみたいに膣内に舌を抜き差しすれば)
(求めるままにできる限り舌を差し込んで、膣を舐めてあげるカムパネルラ)
(言うまでもなく膣の入り口しか舐めてあげられないのだけれど)
(でもルイさんがしっかり感じていてくれてるみたいで安心するのだった)
-
気持ちいいけど…
(気持ちいいことは確かなのだが、やはりもっと奥まで舐めて欲しい)
(そう思っていれば無意識に腰が揺れてしまい、まるでもっとを強請っているよう)
(愛液と唾液とで蕩け切ってしまい、溢れ出した愛液がシーツを濡らしてしまい)
どうせなら、貴方と一緒にイきたい。
(シーツを握り締め耐えるも、ビクッ、ビクッと体が震える感覚が短くなり)
(あまりの気持ちよさに、達してしまいそうになり)
-
はふはふっ……ちゅぅ
(ルイさんが腰を揺らしてる!かわいい!)
(口周りをびちゃびちゃにしながら彼女の味を堪能するカムパネルラ)
……わかってた?この体勢だと見えないのに。
(口を放せば性器を見せつけてみる)
(熱く硬そうに反りかえって、先端からは彼女のように体液を滲ませ)
(明らかに「入りたがってる」様子だけれど)
今日はルイさんの日だからダメ。
(再度クンニ行為を始めた)
(舌を差し込めば今度は追い込むように膣内で暴れさせ)
-
ピクピクって震えていて、まるで別な生き物みたい。
(硬く反り返り、時折ピクっと震える先走りが溢れている性器見せ付けられ)
(ますます、腟内がキュンと物欲しそうに疼いてしまった)
っや…そんなの見せ付けられたら…欲しくなってしまう…わ。
っ駄目…そんな舐めちゃ…
(熱で瞳が潤みだし、捩じ込まれた舌で掻き回すように腟内愛撫されれば)
(腟内が震え出して、限界近いことを知らせて)
(呼吸もこころなしか早くなり始め、びくびくっと震えながら達してしまい)
カムパネルラが欲しい…
(と、挿入を強請るのだった)
-
【ルイさんがやらしいせいでプチじゃなくなってしまいました。(はふ)】
-
【プチじゃおさまらなくなってしまったわね。】
-
【時間も時間だし中断で良い?】
【合体するかどうかは保留、フフフ。】
-
【そうね、時間も時間だし。ここで中断。】
【合体したがっている貴方の性器は、どうするのかしら?】
-
【自慰行為で吐き出すのだよ…たぶん。】
【……眠い…寝てしまう💤】
-
【カムパネルラの意地悪】
【一緒に寝ましょ?寝送るわ、おやすみカムパネルラ。】
-
【舐めるのが目的だよ??」【
【もう無理…眠いルイさんネムネム】【s
-
おうすみなさわd
-
【舐めるのも良いけど、1つになって蕩け合いたいわ。】
【おやすみなさい、いい夢見ましょうね?】
-
今日、かなり寒かったからカムパネルラが弱っていないと良いのだけれども。
-
こんばんは、るいさん。
昨日はお恥ずかしいところを見せてしまった。
-
こんばんは、カムパネルラ。
貴方が好きそうな作家さん、一人見つけたから紹介してもいいかしら?
-
……?
-
https://x.com/g_witch_m/status/1652590623281778689?s=46&t=YdKeFC-oBMlQw6c5EVQR7Q
https://x.com/key_999/status/1990716334485746022?s=46&t=YdKeFC-oBMlQw6c5EVQR7Q
好きそうだなと思ったけど、どうかしら?後、写真は見れたかしら?
-
それから、ゆっくりとプチセックスの続きしたいのだけれとも。貴方の都合は、どうかしら?
-
見えないって言うかブラウザが消えてしまうから無理。
日を改めて見て見ることにするよ。(ニコ)
-
望月けいで検索してみると、良いわ。貴方が好きそうな画風だから。
それから、今朝も遅くまで付き合ってくれてありがとう。
(むぎゅ)
-
ちょっと違うかなぁ〜って言うかルイさん色々な絵師を知っているのだね。
最後の方酷いありさまだったけれど何とか挨拶書けたよ!
ルイさんの感覚無くなるくらいまで舐めてしまおうと思ったけれど限界あるもんね!
-
おうすみなさわdという謎の暗号はまだ解けていないわ。
感覚無くなるより先に、貴方が欲しくなるに違いないわ。
後は、貴方の舌が疲れて動かなくなる可能性もあるわね。
-
あの時間帯は目をつぶってしまうと危ない。(はふ)
今度繋がってるところ撮影して見てみる?ルイさん好きそうだし。(酷い)
まあでも、気持ち良くなれてよかった!(ニコ)
-
撮影は、流出する可能性があるから駄目よ。
目を瞑ってしまうと、いつの間にか夢の中よ。気持ち良くなれたのは、私だけだし。
どうせなら、貴方と一緒が良かったわ。
-
繋がってる部位だって、結合部。(ジ)
温かい布団の中にいると致命的なんだよね〜。(はふ)
舐めるだけって約束だったし。それに僕は…楽しかったよ!(ニコ)
-
それを見返して、貴方が独りで沢山シてくれるのなら構わないわ。
暖かい布団の中で、貴方とくっついていたら余計眠たくなるの早いわ。
じゃあ、今度は膣内射精の約束しましょ?
-
え〜、それじゃつまんない。(はふ)
ルイさん膣内射精されるのに嵌った?(ジ)
アベムジカのライブの動画が流れているのだけれど、オブリビオニスはおしり振り過ぎだと思う(そこか)
-
貴方に腟内射精されるのは、好きになってしまったかもしれないわね。
私と会えない時に、それを見て思い出しながらして欲しいと言っても?
5thライブの映像がyoutubeで、公開されていたわね。
カムパネルラは、演奏ではなくお尻に目が行ってしまったと。
-
精の匂いが取れないくらい出してしまうよ?(ジー)
ルイさんと会えない時は為の時間でしょ。
ドロリスかっこかわいい
ティモリスかっこいい
アモーリス超かっこいい
モーティスおちゃめ
オブリビオニスすごいおしり振ってる
こんな感じでした…
-
じゃあ、カムパネルラがどれだけ出してくれるか試しにしてみましょ?
沢山溜めて、一杯腟内射精して貰えるのたのしみにしているわ。
ふふ、日曜日ライブでしょ。盛り上がること間違いないわね。
新曲は聴いたのかしら?youtubeにあがっているけど。
-
だんだん薄く細くなってしまうのだよね。(はふ)
ルイさんチケット当たってたね、やったね。グッズとか買うの?
個人的にソフィーはいまいちだけどスラッシャウェイとデヴァインはすごく好き!
-
もう出ないって白旗掲げるまでは、頑張るわ。
ありがとう。グッズは欲しいのがあれば、買う感じね。Tシャツとか買っても着ないことが多いし。悩むのよね。
来年のマイムジのツーマンライブのチケットも、当選したわ。
配信されてから、ずっと聴いているわ。
-
ルイさんがアベムジカのアクセサリー付けると思うと、なんだかおもしろいなぁ。
ルイさんバズりまくってるのだね、フフフ。
っと、そろそろ寝る準備しない?
-
ええ寝る準備しないとダメな時間帯になってしまったけれど、あっという間の時間だったわね。
-
じゃあ…今日は別々に寝ようか。(ニコ)
ライブ前で溜めが必要だろうし!
-
明日は学校だから、大丈夫よ。一緒に寝るわ。エネルギーチャージさせて貰いたいもの。
(むぎゅ)
-
んじゃあ…
(彼女の手を取ってベッドに上がり、むぎゅむぎゅしながら転がり)
-
今日の貴方は、王子様みたいね。
(ベッドまでエスコートされ、抱き締め合いながら寝転がって)
昨夜は、腟内射精されたくてうずうずしてしまったわ。これも貴方のせいよ?なんてね。
遅くまで付き合ってくれて、ありがとう。
-
普通だよ、そんなたいそうなものじゃない。
今度は容赦なく犯し尽くすよ a
-
容赦なくと言いつつ、貴方は私の体とか優しく労わってくれると思うけどね。
貴方となら、1晩中愛し合っていたいわ。そんな日が来るのが、楽しみよ。
そろそろ、寝ましょ?寝送るから、寝てもいいわよ?おやすみなさい、カムパネルラ。
(背中をゆっくり優しく撫で初め)
-
遅くまで何時も本当にありがとうね?
大好きよ、カムパネルラ。おやすみなさい、貴方の夢が見られますように。
-
おはようルイさん。
寝落ちしてしまった…ごめんなさいルイさん。このオトシマエは必ず…(はふ)
(さすさすされてたのが気持ち良すぎたのか、無念なカムパネルラ)
-
こんにちは、カムパネルラ。
時間も時間だったから、寝たのかしらと思っていたのだけど。
よく眠れたのなら、別に構わないわ。それじゃあ、また夜にでも。
-
こんばんはルイさん、っていうには早すぎた?
-
ライブの準備だろうか。
(ベッドの上でごろごろなカムパネルラ)
-
こんばんは、カムパネルラ。っていうには、遅過ぎたわね。
待っててくれていたのに、会えなくてごめんなさい。単純に、私が疲れて寝てしまっていただけよ。
貴方と一緒に寝て、体力を回復したかったのに残念だわ。
今日のお昼、少しでも会えたらいいのだけど。
(既に寝ている彼の隣に潜り込めば、くっついて)
(おやすみのキスを起こさないようにそっとしてから、瞼を閉じて)
(2人で寝たからか、朝までぐっすりだったとか)
-
少しでも、カムパネルラと会えると良いのだけど。
-
夜、帰って来てから色々と話せたらと思っているわ。
それじゃあ、夜にでも会いましょ?
-
ルイさんはライブ楽しめたかなぁ。
(ちゃぽんって入浴中なカムパネルラ)
(今日はすごい入浴剤でぬくぬくしてるらしい)
-
こんばんは、カムパネルラ。
(って、部屋にカムパネルラが居ない)
(もしかしてと思って、浴室へ)
(彼の服が脱ぎ捨ててあるのを確認すれば、自分も服を脱ぎ)
(全裸になれば、浴室へと向かって)
-
こんばんは、ルイさん……っ!?(ガガーン)
(彼女が裸でお風呂に入ってきた!)
(さすがになかなか慣れない光景なので目線を反らしてしまったカムパネルラ)
ライブは〜、どうだったでしょうか??(はふ)
-
良かったわ、反応が中々ないからすれ違ったのかと思ったわ。
(湯槽に浸かって隣に行くと、視線逸らす彼に体を預けて)
ライブはとても良かったわ、後ろの席だったけれども。そんなの感じさせないくらい、近くに感じられたわ。
ドロリスの側転は凄かったわね、転倒したのは心配になったけれども。
後、アモーリスのドラムソロが沢山あって。彼女、休む暇もなかったんじゃないかしら。
MC無しで17曲演奏だったから、余計に腕が疲れてないか心配になるところよ。
-
さすがに寝落ちしてないよ!(はふ)
(……、そっと抱いてみる)
ドロリスもアモーリスもタフすぎだよね、フフ。
1時間半とかで17曲も演じたらへとへとになってしまいそうだなぁ。
-
2人とも、ソロでのライブも月末に控えているのにね。
(抱き締められれば、頬に口付け)
連続だから、余計にヘトヘトになってしまいそうよね。
なんだか、負けていられないわってなったけれども。貴方は、ところで何をしていたのかしら?
教えてくれるかしら?
-
……?アモーリスも歌うの?
(お風呂だから余計に温かいねって言いながら、こっちも頬キス!)
そうか、モルフォニカもライブがあるのだね!
僕は死んだように寝て、起きたらバイト!この時期のお客さんはすごく多いよね!(くすくす)
-
アモーリスも歌うわよ?
(入浴剤の効果か、それとも彼が一緒だからか1人で入る時より、身体が温まっている気がして)
(身体がほんのりとピンク色に染まっていくのだった)
クリスマスが近いから、おもちゃ売り場も賑わっているでしょうね。
私は、貴方との時間がクリスマスプレゼントだと嬉しいわ。
-
ドラマーが単独でライブって想像もつかないのだよ。
(ちゅうちゅうってキスしてると血色がだいぶ良くなってきたよう)
(なので、のぼせる前に出ますかって、呟いてみた!)
ものすごく忙しいけれど、ばんばん売れていくのは楽しいよね!(ニコ)
一緒に美味しくチキンとケーキをいただこう!
-
ドラマーとしてじゃなく、ボーカルとしてのライブだけれどもね。
(名残惜しいけれども、温まったので湯槽から上がって)
(身体をバスタオルで拭いて、ルームウェアに着替え彼の部屋へ)
売れないよりかは、売れた方がいい物ね。
貴方と一緒なら、きっと何を食べてもいつも以上に美味しく食べられると思うわ。
(湯上りでほくほくしながら、くっついているからか寒くない)
-
え〜、知らなかった。歌も歌うんだなぁ。
(お風呂から上がってもらうんだけど、理由は秘密)
(でも彼女の後姿が色っぽ過ぎて、目を回すカムパネルラなのだった)
(一緒に体を拭って着替えつつ部屋に戻れば、ベッドに座って隣においでって誘ってみる)
そ、それはね!彼女と一緒なら美味しいでしょ。(ぼそぼそ)
-
曲も出しているから、聴いてみて。印象操作ってタイトルよ。
配信もされているし、youtubeでMVも観れるわ。
(ベッドに仲良く座って、たた身体を預けてみた)
貴方も同じ気持ちなら、嬉しいわ。
(耳元でひとつになってみる?なんて煽ってみせ)
-
印象操作で検索したら、本当に言葉の意味ばっかりになった。(くすくす)
(一緒に凭れかかって「人」の字になってみる)
もうっ、あまり男子を煽らないの。
(さすさすって彼女の太ももをさすってあげるカムパネルラ)
【今は消えてしまったけど画像の上から2番目が好きだったよ。】
【レイヤみたい表現はなんかいいよね】
-
印象操作 米澤茜で検索してみると、いいかもしれないわね。
容赦無く犯すとか言っていた勢いは、何処へ行ったのかしら?
(太腿をさすられれば、その先を期待してか下腹部が甘く疼き)
【1日しか見られない設定であげたから、消えてしまっているわね。】
【次回は、何度でも見返せるよう1週間の期限にするわ。】
【重ねてある感じが気に入ったのかしら?】
-
現在検索中……これは…めっちゃとがってる!!
そこまで激しく言ってないけど!?(ガガーン)
ま、まあでもさっきお風呂で裸を見てからはうずうずしてるっていうか。
(要するに男子の象徴を元気にさせてしまった)
(さすさす手を伸ばして、太ももの付け根をすりすりして様子うかがい)
【ワイヤー?】
【それから一昨日は寝落ちしてしまってごめんなさい。なんでもするから許してもらえるといいな。(はふ)】
【
-
早速聴いてくれたのかしら?
>>827で今度は容赦なく犯すと言っているようだけど、忘れたのかしら?
元気になってしまったのかしら?
(お返しにと言わんばかりに、手を伸ばして布地越しに彼自身を撫でやり)
(太腿の付け根をさすられれば、体の疼きが強くなり自然と愛液が溢れてくるのを感じ)
【レイヤーね。】
【遅かったし、気にしないで?何でもするから、そうね。沢山膣内射精してくれたなら。】
-
尖ってるし、やはりドラマーなのだねって思った!
アベムジカ女子は歌い手さん多いのだろうか。
そ〜れ〜は〜。
意識混濁が激しい瞬間だし。(はふ)
(お返しされるとはふはふってしながら、でも素直に撫でてもらうのだった)
(ちょこっとお股を開いてもらって、秘書を布の真上からなぞるように擦ってあげ)
(徐々に緩急を付けて擦り始めてしまう)
【僕の嗜好がどんどんわかってしまうね。(はふ)】
【それはそもそも約束しているし。でも本当に分身さんできちゃうよ?(ジ)】
-
ロックバンドをやっていれば、自然と尖っていくんじゃないかしら?ギターも演奏出来るのよね。
寝惚けて、つい願望を言っちゃったってことにしておくわ。
カムパネルラの、元気になっているわね。
(触りやすいように脚を広げれば、布地越しにお返しと言わんばかりに秘所を擦られ始め)
(相手の性器、夢中になって擦り合うのでした)
【貴方の好みが知れて、私は嬉しいわ。】
【もう一度、貴方の好きな日本画家さんのことも教えて欲しいくらいだもの。】
【それくらい激しくされてみたいわ。】
-
なんでもできちゃう人なのだろうか、アモーリスは…。
は、はふ。見て見てっ。
(つい欲情に負けて下を脱ぎだして、性器を見せつけるカムパネルラ)
(お風呂に入ってるときから、ずっと苦しかったらしいそれは)
(おなかにくっつくほどには反り返り、脈打ってるのを見せ)
この前プチセックスした時から放っておいたせいで、興奮するとこうなってしまうのだよね。
(さすさすって扱いて見せてあげるのだった)
【ま、まあ少しずつだよ。掟に抵触してしまうしさ。】
【…っていうくらいには欲情してるね〜。(かっこの外の二人を見やり)】
-
こんなに元気になってしまっているのに、相手してやれなくて。なんだか、申し訳ないわ。
(下着を脱いだかと思えば、ぷるんと勢い良く性器が顔を覗かせて)
(お腹にくっつきそうなくらいには硬く反り返った上に、時折ピクピクっと別な生き物のように脈打ち)
一杯、気持ち良くなって欲しいわ。
(眼前で彼が自身を扱き始め、気持ち良さそうな表情浮かべているのを見れば欲しくなって)
(好きな人のでなければ触りたいと思えるような物じゃないけど、亀頭に軽くキスをし)
(愛しそうにソフトクリームを舐めるかのように、舐め回し始め)
【少しづつでも、構わないわ。】
【仲が良くていいんじゃないかしら?(同じく感想を呟いて)】
-
僕のせいなんだけどねっ、舐めるだけって言いだしたのは。
(性器を扱いていると彼女が寄って、キスすれば舐め始めた)
(美味しくないだろうにって思いつつも愛しくて、髪をやさしく撫でてあげれば)
ね、ねえルイさん。セックスしたくなってきたのだけれど、どうだろうか?
具体的にが、入りたいって言うか〜。
(舐められるだけでは物足りないってことらしい)
【寝る?朝早かったでしょ?ライブも体力使っただろうし!】
-
我慢してくれたんでしょ?
(舐めるのを辞め、上目遣いで答え)
(髪をかきあげてから、再び舐め回し始めれば唾液を塗り付けることを意識し)
(労うかのように、髪の毛優しく撫でられれば掌の温もり感じられ)
私も、この間貴方と一つになれなかったから。不完全燃焼で、何時続きが出来るのか気になっていたわ。
だから、私も貴方と同じ気持ちよ。
(舐めるのを辞めて、愛しそうに自分の唾液まみれにした彼の亀頭指の腹でグリグリと刺激してやり)
【2時くらいまでなら。】
【それに帰って来て、少しだけだけど寝ていたから大丈夫よ。ありがとうね?】
-
我慢はしたけど、宣言したことだし仕方なくって。
でもルイさんは満足そうにしていたから、そこは良かった。
(結局ぐりぐりされてしまえば、出そうになってしまうのだけれど!)
(亀頭とか先端の口になてるところは弱いって教えてあげ)
【いや、今すぐ寝るよ!無理すると寝落ちしてしまうから、僕のように!!】
-
我慢しなくても、良かったのに。だって、私は貴方と一緒に気持ち良くなりたかったから。
カムパネルラと一つになると、凄く満たされてあたたかい気持ちになるの。
その気持ちを、もっと私は知りたいってなってしまうの。
(弱いって教えて貰ったところ、優しく刺激してやると反応が何時もより強く返ってきて嬉しい)
【じゃあ、ここで一旦中断ね。】
【ありがとうね?カムパネルラ。】
【https://x.com/diggymo04/status/2000156863896383720?s=46&t=YdKeFC-oBMlQw6c5EVQR7Q】
【ライブのセトリ、置いておくわ。】
-
【これは……この前出たばっかりの新曲も入ってる!】
【僕はシャウトが苦手なのだよね。(はふ)】
-
【sophieのシャウトは、痛々しいものね。悲鳴に近い感じ。】
【(おいで?と両腕を広げて)】
【仲良く一緒に寝るわよ。】
-
【ルイさんルイさん!】
【(はふはふって息継ぎしながら飛び込んで、むぎゅむぎゅ抱きしめ)】
【(頬すりすりしながら甘えるのだった)】
-
【今更だけど、今日はふたご座流星群がよく見れるらしいわね。】
【仲良く観たかったわ。】
【(大型犬のように飛び付いて来た彼をぎゅっと抱き締め、よしよしと背中を優しく撫でやり)】
【寝送るわよ。おやすみなさい、カムパネルラ。】
-
【ルイさんルイさん好き!大好き!】
【(ムギュムギュしてると背中を撫でられて、ついうとうと。バイトも学校も忙しくてうとうと)
【(ルイさんから許可をもらったことで徐々に眠りが深くなっていき)】
【(いつの間にかぐうって寝入ってしまったカムパネルラなのだった)】
-
【ありがとう。私もよ。】
【(色々と忙しないなあと思いつつも、寝息が聞こえるまで背中を撫でるのは続け)】
【(寝息が聞こえればおやすみのキスをし、自分も瞼を閉じればあっという間に夢の中)】
-
【そしてまさかの寝送り返し!ネムネムおやうみなさい💤💤】
-
寝送り返してくれて、どうもありがとう。
-
こんばんは、ルイさん!
(トテテテッと駆けよるカムパネルラ)
-
寝てしまった?昨日遅かったしなぁ。残念。
(とぼとぼと部屋を後にするカムパネルラなのだった)
-
>>870
ん、ごめんなさいカムパネルラ。もう会えないと思って、諦めて寝てしまっていたわ。
折角来てくれたのに、しょんぼりさせてしまったわね。今夜は、会えると良いのだけれども。私も、会えなくて残念だから。
おやすみなさい、カムパネルラ。
(しょんぼりとしたまま部屋に戻ったらしい彼の部屋に向かい、そっと起こさないよう隣に潜り込んで)
(抱き着いてから瞳閉じ、そのまま朝まで一直線だったとか)
-
時空が歪んでいるわ?一体全体、どうしたのかしら?
-
昨夜は、会えなかったけれども。今夜は、会えますように。
-
こんばんは、るいさん。
-
こんばんは、カムパネルラ。今日も、時間がおかしいわね。
それから、昨夜はごめんなさい。
(ぎゅ)
-
お昼過ぎにこんばんははおかしいよね。(くすくす)
うぅん、少しも待てない程には眠くなるくらい疲れてたんだから
今日も速めに寝た方がいいねって言う提案。
-
お昼の時間になっているわね。
今日は、疲れも取れたから大丈夫よ。ありがとうね?1時を目処に眠れたらと思っているの。
どうかしら?
-
いや、そろそろ眠ろうか。
(背中をさすさすしてやり)
-
本当、貴方って私に甘くないかしら?
(眠りに誘うかのように背中を撫でられれば、不服そうな表情浮かべ)
一昨日の貴方のおかげで、身体が疼いてしまったのに。
-
甘いとかそういうことじゃないよ。(ニコ)
みんな忙しい時期に無理したらダメってこと、フフフ。
(さすさすしてあげればおやすみって付け加え)
-
カムパネルラと一緒に寝たいわ。それも、駄目かしら?
(おやすみと言われれば、ぎゅっと離れないと言わんばかりに抱き着いて)
一緒なら、大人しく寝るわ。
-
そうやって1時まで時間稼ぎする気でしょ?
(むぎゅむぎゅだし、仕方ないってあきらめるカムパネルラ)
(おんぶしてルイさんの部屋まで送れば、ベッドに寝かしつけてみる)
-
時間が戻ったと思ったなら、おかしくなったり忙しないわね。
おやすみのキスくらい、してくれてもいいんじゃないのかしら?
してくれたなら、大人しく寝るわ。
(ベッドに寝かせつけられれば、大人しくなり)
(珍しく、ちょっとだけ感情見せ)
-
今日のルイさんはいつになく求めてくるなぁ。
(そっと唇を合わせてみるカムパネルラ)
(おまけではないけれど、ちょこっとだけ舌を入れて絡ませてみた)
-
貴方が欲しくなったから。んっ…
(軽いキスかと思えば、舌を絡ませられて)
おやすみなさい、カムパネルラ。今度は、沢山話しましょうね?
(大人しく瞼を閉じれば、穏やかな寝息がすぐに聞こえてきたとか)
【明日は、仲良くエッチがしたいかも。おやすみなさい。ありがとうね?】
-
おやすみルイさん、よく眠るのだよ。
(最後におでこにキスをしてあげた)
(やはり疲れてたみたいですぐに寝息が聞こえてくると、髪を撫でてあげ)
(しばらく彼女の寝顔を堪能したのち、部屋を後にするカムパネルラなのだった)
-
のんびり、のんびり。
(お風呂あがり、自分の部屋でバイオリンを演奏し始め)
-
……。
(バヨリンの音色に聞き入るカムパネルラ)
-
こんばんは、カムパネルラ。いつの間に来ていたのかしら?
すぐに反応出来なくて、ごめんなさいね?
(夢中になっていたためか、彼が来たのになかなか気付けず)
(一通り演奏し終わってから、やっと気が付き)
-
ルイさんこんばんは、きれいな音色に誘われてきてみた。(ニコ)
-
そう言って貰えると、嬉しいわ。それから、なんでバンドリを知ったか教えてなかったわね。
人から教えて貰ったのが、切っ掛けよ。
演奏、楽しんで貰えたならいいのだけど。どうだったかしら?
-
人伝いなのだね。
ライブに行くほど熱中したのだね。
良い感じ。ルイさんは曲のレパートリーも多いしすごいよねえ。
-
ええ、人伝いで知ったの。ただ、貴方より先に知っていたくらいで。そんなに偉くもないけれどもね。
貴方に聞いて欲しいと思っていたから、丁度良かったわ。
(バヨリン片付ければベッドに座って、隣においで?と手招き)
-
僕は今年の2月とかに知った!(びし)
やっぱりバヨリンの音色は高貴な感じがするねえ。
(誘われるままに隣におすわり)
-
ついでに、ラブライブも勉強してみる?無理にとは言わないけれども。
今度、もし貴方の聴きたい曲とかあればリクエストに答えてもいいわよ。
(隣に座って来た彼に、凭れ掛かり)
-
僕の能力の許容量を超えるから無理!(びし)
え〜、じゃあスラッシュザウェイ(無理そう)
(こっちからももたれかかり、太ももをさすさす)
-
無理なことはちゃんと無理と言ってくれる方が、助かるわ。
許容量超えると、どうなるのかしら?一応、どちらもブシロードが関与しているわ。
スラッシュザウェイね、分かったわ。
(太腿摩られれば、こちらからは下腹部を撫で返して)
-
動きが止まったりするのだよ!(ロボット?)
ドロリスのラップがかっこかわいいよね、フフフ。
(彼女の手を剥がして戻させた)
-
頭から煙が出たりもするのかしら?
ドロリスの歌唱力は、凄いとしか言いようがないものね。
この間の続き、したいかもと言ったならどうするかしら?
(耳朶をカプっと甘噛みし)
-
ぼんってなってしまうかもしれない。
ドロリスの側転を見てみたかったなぁ。
どうしようか思案中。
(どこでそんなこと覚えたのかわからないけれど甘嚙みされてしまった)
(慌てたけれど平常心に戻し、太ももを撫でるのを再開)
-
そんな貴方を、見てみたいわ。
今回はギターじゃなく、ドロリスが側転したみたいね。Xで違法動画だけど、側転しているところが切り抜かれた動画が上がっていたわね。
(動じることなく太腿を擦り続けている彼に、負けじと反撃)
(こちらも手を伸ばし性器じゃなく、太腿の付け根を撫でて意識させてみた)
-
ルイさん勉強してるの?
(太ももの付け根から、お股の中心を撫で始めた!)
(いつも自分がやってることをやり返されてるみたいで、もどかしいカムパネルラ)
-
貴方のために、勉強しているわ。
(もどかしそうにしている相手が愛しく思えて、
ぐにぐにと力を少し強めに押してやり)
(秘部の当たりを撫でられれば、その先を期待してか体が甘く疼いて)
-
メチャクチャ繁殖モードになってきたかも。
(彼女のせいで絹ごしでも明確に性器を膨らませてしまった)
(同じように中指でお股を擦り続ければ、トロンとした目線向け)
-
カムパネルラの、凄い元気になって来たわね。
(膨らみ自己主張している彼の性器を、優しく撫でやり)
(中指で秘部を擦られれば、布地越しに触られているだけなのにじんわりと蜜が湧いて来て)
この間、中途半端だったから苦しかったんじゃないかしら?直通触って?
(下着とズボンを脱ぎ、下半身を裸にし耳元でエッチなお強請りして)
-
全然出してないのとルイさんのせい。
(すると下半身をルイさん自ら裸にしてくれば)
(大胆すぎって感じつつも秘所に指を沿わせると、しっとり濡れ)
(木を伏すればこしこしって早めに擦り上げてゆくカムパネルラ)
【今日もルイさんに良くなってもらって、そして寝る!!】
-
出してもいいのに、貴方我慢してばっかりだから。
(健康に良くないわよ?と耳元で囁き)
(秘部を触ってきた指にねっとりと愛液を纏わせ、素早く上下に擦られれば更に愛液が湧いて来て)
(時折、ピクっと体を小さく反応させ徐々にだけど瞳も熱で潤み始め)
【どうせなら、一緒に気持ち良くなりたいわ。】
-
【今日の夜やる?】
【ならばこきでおやすみモードに入ろう?】
-
【ネムネムネムネムネム💤】
-
【ええ、今夜やりましょう?】
【ネムネム、一緒に仲良く寝ましょ?今夜も、ありがとうね。おやすみなさい。】
-
【ルイさんいた!】
【 絵落ちしてしまうから先眠むらせてもらいます.おやすみなさい。】
【(もあお
-
【カムパネルラも、居た。先に寝ていいわよ。】
【2人で、一緒に気持ち良くなれるの楽しみにしているわ。】
【おやすみなさい。大好きなカムパネルラ。】
-
カムパネルラを、のんびりと待つとするわ。
-
>>907
なんかぬるぬるしてきた。
(くちゅくちゅってお股を擦り続けていれば明確に温かな体液が!)
(分泌が良くなれば、ちょこっとすくって、視界に入るように舐めて見せたカムパネルラ)
ルイさん、おっぱいも触れたい。
(アウターもインナーも脱ぎだして裸になってみる)
(ルイさんが求めてるっぽい性器も、ちょこっと下腹部に擦り付けてあげ)
【そういうわけで、こんばんは。続きなのです。】
-
別に舐めなくても、良いのに。
(愛液を舐めるところを、見せ付けられれば視線逸らして)
(彼が全裸になったのを見れば、こちらも上着とブラを脱ぎ捨てて上半身も裸にすれば人より大きな乳房が露になり)
(下腹部同士を擦り合わされれば、焦れったさに溜息漏らし)
(ぎゅっと、しがみつくように抱き締め)
貴方の好きにしてくれて、構わないわ。
【こんばんは、カムパネルラ。今夜も、よろしくお願いいたします。】
-
ルイさんが僕の飲んでたし、お返し!
(すると、ルイさんも上を脱いで、ブラが外れると胸が!ポヨンって露になった!)
(ずいぶん出してなかったこともあり興奮に我を忘れそうになるカムパネルラ!)
(しかし流されず抱きしめてもらえば)
はふ……ルイさんルイさん!
(言われた通りに胸に触れれば、柔らかさと質量に圧倒されてしまった)
(ぽよぽよ揉みつつ、突起にキスした後で吸い付けば、ちゅうちゅうって吸って甘え)
(彼女の胸をこれ以上なく堪能してしあわせそうなのだった)
「よろしくお願いします。バンドリちゃん…。】
-
そんなに焦らなくても、私は何処にも行かないから。今のカムパネルラ、まるで赤ちゃんみたいね。
(乳房を揉み始めたかと思えば、乳首にミルクを飲むかのように音を立てながら吸い付き)
(そんな彼が愛らしく思えれば、よしよしと後頭部を優しく撫でやって)
ねえ、カムパネルラ。貴方が嫌じゃなければ、乳房で貴方の性器を挟んで気持ち良くなって欲しいのだけど。
どうかしら?
貴方自身にも、気持ちよくなって欲しいの。何時も、気持ち良くして貰ってばかりだから。
(夢中になって乳房を愛撫する彼を見詰めていれば、こうしたら喜んでくれるのではとアイディアが浮かび)
(乳房に性器を挟んで扱き上げ、彼に気持ち良くなって欲しいと思い)
【アブダクションされて、ピクミンみたいな触覚が生えて居たわね。】
-
ちゅうちゅう、むぎゅむぎゅ!
(ひたすら吸って堪能した後胸の谷間に顔を埋めてぐりぐりすればしあわせそう)
(撫でてもらうと一瞬動きを止めて、そしてまた胸を揉みだした)
えっ?ルイさんはそれ、楽しいだろうか?
(顔を上げて一応聞いてみる)
(でもむげにしても悪いし、体を起こせばおすわりしてみた!)
(はやくはやくって強請ってみる!)
【恐らくあれはもうウイカじゃないと思うのだよ。(ガガーン)】
【ああやって静かに宇宙人に乗っ取られていくのだね。】
-
楽しいかは、やってみないと分からないわ。でも、貴方が喜んでくれたり。
後は気持ち良くなってくれると、嬉しいと思っているのだけど。
(名残惜しそうに身体を離し、ベッドの縁に座った彼の前で膝立ちになり)
(ピクピクっと別な生き物のように脈打つ彼の性器を、乳房でぎゅっと深めに挟み)
(ゆっくりと上下に扱くように、乳房全体を動かし)
(彼が弱いと言っていた亀頭、時折チロチロと舌で突っついて愛撫してやり)
貴方の、凄く熱いわ。
(時折反応を伺うように、上目遣いで彼の顔を見ながら乳房を緩急をつけて動かし)
【人体実験をされたのか、それとも宇宙人が擬態したのか謎は残されたままね。】
-
一緒に楽しく気持ち良くが良いのだけどね。
(おすわりしていると、彼女がベッドから降り)
(性器が胸に挟まれれば、これはやはり良い感じ)
(胸がすべすべして柔らかくて、温かくて、とろんってしているカムパネルラ)
(亀頭を舐められると、驚いてビクってしてしまった
ルイさん…すごく良いです。でも床に素足って寒くない?
(ありがとうの気持ちを込めて、彼女の髪を撫でてあげる)
(っていうか溜まり過ぎてたこともあって込み上げてくる…これは危ないかも!)
(ルイさん、そろそろ出てしまうかもって伝えてみる)
【後ろじゃないかなぁ。っていうか落ちが無いのだよね。(はふ)】
【そして1時には寝ます!絶対寝ます!】
-
寒くないわ。気を使ってくれて、ありがとう。
(乳房に挟んだ性器から、感じてくれているのか先走りが溢れ出し)
(潤滑油代わりにすれば、クチュクチュと乳房で擦りあげる度に卑猥な音がし)
(ピクピクっと震え出せば、限界が近いことを感じ取り)
射精するところ、どんな感じなのか見てみたいわ。
(彼の性器から、どんな風に精液が出されるのか見てみたいという欲求が高まり)
(今まで同じ動きをさせていたけれども、左右の乳房で別々な動きをさせ)
(ぎゅっと自分でさらに乳房を性器に押し付けて、掛ける圧を強めて)
(夢中になって、包み込んだ性器を扱き続け)
【投げっぱなしだったわね。ラーメンのチャーシューが1枚多かったと言う謎のシーンもあったわね。】
【一瞬、悲鳴が通じたのかと思ったのだけど。違ったしね。】
【25時には仲良く寝ましょうね。】
-
や!ちょっとやばいってば!?(ガガーン)
(本当にどこで学んだのか、胸に挟んで扱くだけじゃなく)
(動きに緩急と変化を付けて扱き上げて来る!)
(性器をビクビクさせてたのが、限界が近いことだって悟られると動きが増して)
(胸の圧が強まって扱き上げられたところで…)
…く…んっ……〜…っ、はっふ……ふ……
(ついに射精してしまった)
(いつもは膣内で弾けてるのに、外で弾ければ勢いよく精液が放たれ)
(それが何度も、途切れては弾けるを繰り返すのだった)
(はふはふ息を荒げ、シーツを握りしめて快感に耐えるカムパネルラ)
(やっと射精が止まれば、頑張ってくれた彼女の頭を撫で)
-
カムパネルラの精液が、凄い勢いよく出ているわ。沢山、我慢してくれていたんでしょ?
気持ち良くなってくれて、嬉しいわ。
(乳房の中で、彼の性器が力強く跳ね)
(勢い良く、何度かに別れて精液が放たれていくのを見ているだけで身体が疼くのを感じ取り)
(乳房は勿論のこと、顔や身体に彼の精液が飛びかかって来て)
(まるで自分の物であるかのように、彼からマーキングされた感じになり)
っん…ちゅ…
(頭を撫でられながら、精液を最後の一滴まで吸い取ろうと亀頭に吸い付きお掃除)
(カリ首まで咥えて吸い上げたり、亀頭をソフトクリームを舐めるように舌全体でねっとりと舐め回したり)
(いつも気持ちよくしてくれる彼氏の性器を、沢山可愛がりたい気持ちで愛撫し続け)
【時間になってしまったわね。】
【今日も、ありがとうね。貴方が沢山気持ち良くなってくれていると、嬉しのだけど。どうだったかしら?】
-
【ルイさん寝てしまったよね。】
【それじゃ僕は寝ます、ごきげんよう。】
-
【寝てないわよ?】
【って、遅くなってしまったから寝たと勘違いされても仕方ないわね。】
【おやすみなさい、カムパネルラ。また、今夜会いましょうね。ごきげんよう。】
-
こんにちは,ルイさん。
やはり強制的に停止をかけないと平日のセックスは危険だと思いました。(はふ)
それではごきげんよう。
-
こんにちは、カムパネルラ。
貴方と一緒に居ると、つい夢中になって寝るのも忘れてしまいそうになるものね。
睡眠は大事だから、無理矢理でも止めるのはありかもしれないわ。
それじゃあ、また夜にでも。ごきげんよう。
-
カムパネルラは、まだ帰って来てないのかしら?
-
>>923
は…はふ……ふ〜…
(勢いに任せて射精してしまった、反省)
(精液が弾けて彼女を汚してしまう訳だけれど、頭をやさしく撫でてあげ)
(気持ち良くさせたいっていう気持ちはよく伝わったのだった)
…ン、上手。
(性器を舐められていると、ルイさんの学習能力の高さに驚き)
(とろんとしながらも、性器が熱と質量を戻し始めた)
ねえねえ、ちょうど良い感じだし座位してみようよ。ルイさんが好きに動けるしね。
(タオルで拭ってあげれば、提案なカムパネルラ)
【門限1時!!(びし)】
-
>>928
こんばんはルイさん!ニアミスだね!
-
>>930
こんばんは、カムパネルラ。
今から、返事返すからちょっと待っていてね?それから、貴方に後で見せたい写真もあるの。
楽しみ?にしていてくれたなら。
-
なんだろう、楽しみ〜!
-
座位?貴方の顔を見ながら出来るから、良いかもしれないわね。
(タオルで身体に付着した精液、拭き取られればちょっと寂しくあり)
(座っている彼の上に跨り、反り返った性器に手を添えて亀頭を膣口に宛てがい)
(ゆっくりと自重を使って、腟内に収めていく)
(カリ首が入る時に1番圧迫感感じ、それを通り過ぎれば後はするんと根元まで比較的楽に収まって)
(彼の首に手を回し、深く繋がったまま互いの熱を味わうかのようにしばらく動くのを止めて密着させ)
(彼の胸板に自分の乳房を押し当て、形を変えさせ)
【門限1時ね。】
【とりあえず対面座位でしてみたのだけど、どうかしら?】
>>932
今回は、1週間は見られるように設定しておくから。
-
前やった騎乗位のおすわり版?っていってもルイさんなら猛勉強済みでしょ。
(おいでって誘ってみると彼女が素直に跨ってきた)
(目前の胸に圧倒されそうになるのだけれど、どこは我慢!!)
(性器い触れる手つきもずいぶん慣れてきてる感じで、すごくうれしいカムパネルラ)
(先端に肉の熱を感じると性器を一段と張らせ、入りたがってるのがまるわかり)
(腰を落とされれば、膣内に亀頭が潜り込み、膣に絡まれてしまう)
(けれどそこを通り過ぎると、締りが強くて楽ではないけれど奥までつながってしまった)
はふ……ルイさん…上手になったよね。
(色気を増した彼女の表情にぞくぞくってしながら、腰に手を回してムギュウ!)
(深く繋がり、胸もぶつけ合って鼓動が聞こえて一体感が深まる!)
(なんか愛しくて、思わず唇を合わせてちゅうちゅうってしてみるのだった)
(性器は窮屈な膣内でびくって時折震えて苦しそう?)
【ルイさんのエッチ!そしてどうぞよろしくお願いします。】
【またどこかの画廊にでも行ったの?】
-
貴方に負けたくなかったから、かしら?それに、貴方にも気持ち良くなって欲しいから。
(負けず嫌いな所を見せ、腟内が彼の性器の形と熱に馴染むのを待って)
(キスを軽く何度もリップノイズさせながら交わし、彼の手を取りしっかりと指を絡ませて繋ぎ)
(腟と性器が馴染んだのを感じ取れば、ゆっくりと抜けて外れないよう気を付けながら前後に軽く揺らし始め)
( 恥骨や彼の陰毛とクリトリスが擦れれば、えも言えない感覚が押し寄せ )
(亀頭が腟内擦れて得られる快感とは、また違ったタイプの気持ち良さで)
繋がっているところ、こうしたら貴方から丸見えじゃないかしら?
(動きを止め、繋いでいた手を離し後ろに付き脚を大きく広げM字開脚させれば結合部が丸見えになり)
(ぎゅっと膣が離さないと言わんばかりに、性器に絡み付き)
(今度は上下に、ゆっくりと大きく動かし始め)
(すると腟内に性器が出入りする様子が、彼からは多分丸見えになっているはず)
(気持ちのいい箇所を探るように、角度を色々と変えて試し)
【画廊には言ってないわ。行きたいところは、あるけれども。】
【クリスマスマーケットに、行ってきたの。後、珍しい自販機も見て来たの。】
-
どうもありがとう〜!僕もルイさんに良くなってもらいたい一心だよ!(ニコ)
(熱を一つにしてると彼女が指を絡めて手を繋いできた!いわゆる恋人繋ぎ!)
(頬をすりすりして嬉しいって表現すれば、腰を動かしてきた!)
(細かく擦れあう動きにはふ〜って息して受け入れれば、膣奥で亀頭がこしこしてされて)
あ、…これは…うん。僕の好きなやつ!
(手を解くと彼女が脚を広げて後ろ手に突いた)
(当然ながら体が反ったおかげで結合部が丸見えになってしまった)
(膣が性器に絡んですごく気もちいいけれど)
(大きく上下に腰を触れられると性器が出入りするのが良くわかって興奮してしまう)
ルイさんかわいい!ルイさんエッチ!ルイさん…すごく気持ちいいよっ!ルイさんは?
(片手を同じく後ろに突き、利き手を差し出して胸を掴んで揉んであげ)
(更には大きく腰を振る彼女に対して小さめに突き上げる動きを加え)
(一緒になって仲良くセックスを楽しめるようになってきた!)
【銀座、でしょ?(ニコ)】
【どこだっけ…上野動物園?何の自販機??】
-
私も、気持ちいいわよ。
(ゆっくりと大きく腰を上下させれば、自然と乳房も揺れていて)
(彼から見たなら、きっとその揺れさえも誘っているかのように見えたのだろうか)
(乳房を優しく揉まれれば、乳首が尖って自己主張し腟内もその刺激に連動するかのようにぎゅっと彼自身を締め上げ)
(突き上げられれば、奥深くをゴリっと力強く抉られる格好になり)
(奥を突かれれば、まだ強い圧迫感を感じるのみで快感はまだ得られていないものの)
(入口の浅い箇所を刺激されるのは、気持ち良くなりつつあって)
貴方の気持ち良さそうな顔が見られるし、顔が見えるとなんだか安心してしまうわ。
(窮屈そうにしている性器を強く感じれば、彼も感じているのだと嬉しくなり)
【上野動物園、いいわよね。上野の近くと言えば、近くよね。】
【自販機の写真は、見てのお楽しみからしら。】
【パワーパフガールズって知っているかしら?】
-
【書き込んだつもりが、タイムアウトで書き込めていなかったわ。】
【無駄に待たせてしまって、ごめんなさい。】
-
前から思ってるのだけど…セックスしてる時でもルイさんの言動冷静だよね!
(ぽよぽよってゆらすように胸を揉んであげてれば突起がツンとしてきた)
(突起に親指を添えて押し込むみたいに触れてあげるカムパネルラ)
(それとは逆に膣は締め上げてきて、貪欲に性器を捕食するみたいに見える!)
(こんなの何もしないでいるのが無理で、くちゅくちゅって突き上げてあげるけれど)
(彼女が上なだけに主導権もあちらで、なんか犯されてる感じもする!)
そんなだらしない顔してた?だって実際良すぎだし…。
(男らしくきりっとした気でいたらしいカムパネルラ)
(擦れていると性器も反りを強くしてカリ首がGスポットを強く擦るようになってくる)
(すると膣が締りを強くして徐々に射精感がこみあげてくる……)
(言葉少なくなって出てしまいそうなのを我慢してるのを伝えてみて)
【上野公園のあたりのマーケットじゃないの?】
【バイト先でフィギュアか何かが売ってた気がするのだよ。】
【そして返信速度は普通じゃない?フフフ。】
-
だらしないとかじゃなく、瞳がとろんとして気持ち良さそうな表情よ。何時もと変わらない顔だと。
気持ちいいのか分からずに不安になるから、貴方の気持ち良さそうな顔好きよ。
(硬く尖り自己主張する乳首を弄られれば、またしても膣が反応見せて)
(更に性器を締め付け、気持ちいい角度が分かればそこを執拗に彼の亀頭と擦り合わせて)
ここ…気持ちいいわ…っん…ィきそう…一緒が…いい…。今度は、私の中に頂戴?
(後ろに逸らしていた体を元に戻し、彼の首に手を回してぎゅっと抱き着いて身体を密着させ)
(腰を上下に素早く動かし、膣肉全体で彼を締め付けて扱き上げながら)
(気持ちいい所を、彼の亀頭がグリグリと抉るように刺激して来て)
(ピクピクっと体を痙攣させながら、絶頂に向かって腰を振り続け)
(余裕無さげに彼を見詰め、耳元で膣内射精強請り)
【上野公園で、大きなクリスマスマーケットがやっているのね。そっちにも、行ってみないと駄目ね。】
【スポンジ・ボブとか、パワーパフガールズとか。コロンとしたフォルムの、アメリカのキャラが好きなの。】
【神宮のにも行きたいわね。】
-
どの体位でしてても、すごく気持ちいいよ……。
(さすがに余裕がなくなってきたらしい?)
(込み上げてくる射精感に堪えるも、気を抜いたらすぐにでも出てしまう!)
(それくらいには膣が締まり過ぎるのと腰の動きのせいで扱かれ続け)
(ムギュウって抱き合う格好になればさらに勢いが増して)
(彼女のおしりを掴んで腰の動きを支え、お互いに絶頂に向かって進んでく!)
(もう無理〜って耐えていると、とどめに膣内射精を強請られれば)
ルイさんルイさんっ……っ…ぁ……(ムギュ)
(彼女の腰の動きについに音を上げて膣内射精を始めてしまった)
(がんばってたおかげで勢いよく、膣内を蹂躙するみたいに精を吐きだし)
(彼女と目線を合わせながら口をパクパクとして、蕩けてしまった)
【1時過ぎ!中断です!(びし)】
【少しだけお喋りする?30分くらいまでだけれど、良ければ!】
-
【ここで一旦中断。】
【少しだけでもお喋りしたいわ。(ぎゅ)】
-
【もうルイさんったらハードなのだから。】
【そしてむぎゅむぎゅしてるうちに30分になってしまうよ!】
-
【貴方相手だから、きっとハードになるのよ。】
【朝まで時間気にせず出来れば、良いのにね。( 溜息 )】
-
【まあでもたくさんセックスうぃてしあわせになろう。(ムギュ】
【そして連絡だけれど明日は来れないので、どうぞよしなに。】
-
【明日は、日曜日でいいのかしら?それとも、土曜日?】
【1晩中していたいくらいには、貴方との行為は満たされるわ。】
【こっちでも、腟内射精してみる?なんてね?】
-
【土曜日の夜!一般名クリパ!】
【ここでもおまんこしてしまったら3時とかになっちゃう!!(ガガーン)】
【あ、おまんこってセックスのことね。】
-
【ルイさん目がぐるぐるする〜】
-
【土曜日の夜ね、クリスマスパーティー楽しんできて?】
【3時なんて、簡単に過ぎてしまうわ。目をぐるぐるさせているカムパネルラ、おやすみなさい。】
【遅くまで、ありがとうね?】
-
【ルイさんも遅くまでありがとう!】
【それじゃおyくぅみ…ぐう…」
-
【おやすみなさい、日曜日に会いましょうね?】
【その時は、沢山出して貰うから。】
-
>>941
はぁ…はぁ…ん…沢山出してくれたかしら?
(ギュッて彼にしがみつき、びくびくっと全身を痙攣させながら達してしまい)
(呼吸を落ち着かせようとゆっくりしたのにしながら、彼の手を取り自分の下腹部撫でさせ)
(自分の腟内で彼の性器が、精を吐き出す様子がこうする事でより感じられる気がし)
(腟内を、彼の精液が白く染めあげているのかと思うと更に腟内がきゅんと甘く疼いて締め付け)
貴方も、気持ち良かったかしら?
(熱に浮かされた表情の彼の頬、優しく撫でながら問い掛け)
(啄むだけのキスを何度も交わしながら、絶頂に達した余韻に浸り)
【置いておくわ。】
【レイトショー、観てくるから。おやすみなさいを、先に言っておくわね。】
【貴方も、クリスマスパーティー楽しんで来てね?】
-
クリスマスパーティーのお土産話、カムパネルラから聞けるの楽しみね。
-
なごなごこんばんは。
特に面白い話じゃないのだよ…高校生は門限あるし。(はふ)
そして今から返すよ!
-
こんばんは、カムパネルラ。
貴方が話してくれるのなら、私にとっては何でも面白く感じられてしまうのだけどね。
大人しく待っているわ。
-
>>952
…なかなか止まらない感じ…。
(容赦なくちゅつに精液を叩きつけてしまうカムパネルラ)
(彼女に導かれて下腹部をさすさすしていれば、ようやく射精が収まった)
(けれど量が多すぎたこともあって結合部をびちゃびちゃにさせてしまうのだった)
すごく!ルイさんの腰の動きすごく好き!
(ちゅうちゅうってキスしあっていちゃつく二人)
(タオルで下腹部を拭き拭きしつつ、膣がきゅんってすればやや萎えた性器もびくって反応して)
(まだまだ出す気満々らしいのだった)
【そういう訳で続きです、よしなに。】
【まずお酒が飲めない!門限あり!】
【そして今日の朝早くから来てねって言われたのだよ!だから朝早かった。(はふ)】
-
タオルで身体を拭いてくれるのは嬉しいのだけど、もうこれで終わりって感じがして。
ちょっとだけ、寂しいわ。
(沢山出されたのか、ちょっとだけ結合部から精液が溢れて)
(体液や汗で濡れた下腹部を、彼がタオルで綺麗に拭き始めて貰うも)
(行為が終わりという感じがすれば、物足りなさそうにし)
(繋がっている所に手を伸ばし、彼の陰嚢をやわやわと揉んでマッサージしてやり)
ねえ、次はどんな体位を教えてくれるのかしら?
(とお強請りして)
【お酒も呑めないのも、門限があるのも高校生だから仕方の無いことよ。】
【朝早かったのなら、今日も門限は25時にしてみる?】
【私は、ジャンフェスを楽しんで来たわ。】
【で、クリスマスパーティーのお土産はあるのかしら?( 催促 )】
-
でもぐちゃぐちゃになっちゃうよ。
(今でさえ結構汚してしまってるのを鑑みるカムパネルラ)
(いっそぐちゃぐちゃになること前提なら構わないのだけどねえって苦笑!)
(タオルで綺麗にしてあげれば、性器の袋の部分を揉まれて素直な反応が性器に直結してしまう!)
僕は〜、バックをして、それで3回目でしょ?
そうしたらルイさんに犯し尽くされるような体位してもらう!(酷い)
(さすさす腰を撫でてあげれば一旦結合を解き)
はふ、なんだか…ひとつになってないとそわそわしてしまうね!
(ドリンクを手渡して二人で仲良く水分補給!)
【26!あ、でもルイさんが限界っぽいね!】
【だよね??今日ジャンプフェスタな気がしてた!むしろその話を聞きたいな!】
【…ないですけど、でもこれ。(チロルチョコ渡し)】
-
【限界じゃないから、26時で大丈夫よ。】
【消えてしまったから書き直すわ、寝ていないから待っていてね。】
【ジャンフェスの話も、おいおいするわ。写真も見せたいものがあるしね。】
【どうも、ありがとう。(チロルチョコ笑顔で受け取り)】
-
あっ…
(結合を解かれれば、小さく上擦った声を上げ)
(彼の性器が蓋になっていたからか、大きく開かれたままの膣口からツーっと精液が溢れて)
(彼から飲み物差し出されれば受け取り、喉が渇いていたのか美味しそうに飲み)
バックが好きなのね。
(水分を取れば体力も回復出来たのか、四つん這いになり挿入しやすいように脚を大きく広げ)
(それから、誘うようにお尻を突き上げてみた)
(挿入を待ちきれないと言わんばかりに、膣口がだらしなく口を広げたままで)
-
あわわわ!!
(慌ててルイさんのお股にタオル押し当てて体液を拭うカムパネルラなのだった)
いくつか理由があるのだけれど。ってうか…ルイさんおしり大きいよね。(ぼそ)
(相変わらず脚長いなぁって、腰を合わせてもらうたびに思ってしまう)
(それにしても教えてないのにおしりを突き出してきたり、膣口が戻り切ってなかったり!いちいち……)
ルイさんやらしい〜!
(おしりに顔を寄せてキスすれば、おしりの穴に口を付けて舌を使って丁寧に舐めてあげ)
(その最中にも性器を扱いて、ルイさんが求めるくらいには逞しくしようとするカムパネルラ)
【僕は結構夜寝していたので元気なのだよね。】
【面白かった?いろいろなグッズも売ってるんだっけ?】
【この時期だけ小さいバケツに入ったチロルチョコを売ってるのだよ。(ニコ)】
-
バックが好きな理由って、何かしら?
んっ…
(達したばかりで、まだ敏感になっている腟の入口の部分)
(舌を捩じ込まれ、ネットりと愛撫されれば感じないはずがなく)
(きゅんと甘く疼いたかと思えば、再び愛液を溢れさせ彼を受け入れる準備を始め)
(また、無意識に彼の舌の動きに合わせて少し腰を揺らしてしまい)
イッたばかりだから、そんな風に舐められると我慢…出来なくなるわ…
早く来て?
(シーツをぎゅっと掴んで、快感の波に飲まれないように必死で抵抗)
(だけど身体は素直で、生暖かい膣が彼の舌に絡み付き)
(呼吸を荒くさせ、舌じゃなく彼自身が欲しいのだと身体全体でも強請り)
【グッズも沢山売ってあるし、展示コーナーや体験コーナーにフォトスポットも沢山あったわ。】
【ステージも、何個か観られたから満足したわ。】
【原画や色紙もしっかりと観られたから、後で貴方にも見せるわね。】
【地獄楽も、来月から2期が始まるみたいね。プロモーション観てきたわ。】
-
言ったことあるけど、ちんちんが一番しっくり馴染むって言うか。(ぼそ)
要するにバックの一体感がすごく好きなのだよね、フフフ。
それと、精液がおまんこに最も吸収されやすいって噂だから!(何それ!)
ちゅ、……ちゅう…れろ。
(さすがに拭ったくらいじゃ取れない位青臭い味わいもする、自爆!!)
(でも徐々にだけど彼女のお汁が分泌されて割合が高くなれば)
(膣肉が舌に絡むは、自ら腰を振って感じてくれてるようでうれしくなり)
(そして扱いたこともあって、性器も姿を取り戻し!)
はふ……おいしかったかも。
(すっかりルイさんの味に慣れた様子で顔を上げれば腰をおしりに近づけ)
(性器を穴に押し付け、圧を加えればぬるんって亀頭が膣に収まり)
(すっかりセックスに慣れたみたいで、そのまま腰を進めてにゅるんって奥まで押し込み)
は……ふぅ……ルイさん好き。気持ちい〜よ。
(さっきまで激し目に交わったのに一向に締りを緩めない膣に、ぐりぐり押し付けてみる)
(奥への接触は痛いらしいのだけど、彼女はどうかって様子見)
【前にルイさんのおすすめジャンプ漫画の話してたよね!】
【相変わらず人出は多いの?】
【地獄楽って…まだ完結してなかったのだね??】
(体を少し下ろして、彼女の首筋や肩に舌を滑らせて舐めてあげるカムパネルラ)
-
なら、この体勢で沢山膣内射精されたなら授かりやすいってことになるわね。
貴方のが…私の中…に
(少し慣れたとは言え、やはり亀頭が入ってくる時に1番圧迫感を覚え)
(その部分が過ぎれば、後はすんなりと根元まで入って来て)
(彼の形や熱さを覚えるかのように、膣肉が蠢いて纏わりつき)
奥…ぐりぐりしちゃ…駄目…なんだか…ゾワゾワする…わ…
(深く繋がり、ぎゅっと力強く抱き締められ首筋辺りを舐められば擽ったさがまだ勝ってしまい)
(グリグリと奥深くを亀頭が擦りあげられ、まだ未熟なそこを徐々にだが開発されていき)
(痛さとは別の感覚が、徐々にだけど呼び起こされていき)
(呼吸を荒くさせながら、もっとと強請るように腟内が動き始め)
私も、気持ちいいわ。だから、もっと貴方をちょうだい?
【地獄楽は原作はだいぶ前に終わって、アニメは1期しかまだやってないの。】
【人は多かったわね。けど、人気のコーナーとそうでないコーナーだと温度差が激しいわね。】
【私がお勧めした漫画が来年アニメ化するのだけど、そのステージに当選した上に前の方で観られたから良かったわ。】
【キャラクターグリーティングも、可愛らしいキャラクターに癒されて良かったわ。】
-
うん…授かったら素敵だよね。
(かわいい!ルイさんの反応に思わず髪を撫でてあげるカムパネルラ)
バックの角度にまだおまんこが慣れてないっぽい?
(でも膣は性器に絡んでくるのは強く感じる…っていうか腰を動かしたくなるような絡み方…)
(膣奥を亀頭で耕すように優しく擦り続ければ子宮口の凸を探り出し)
(そこを目指すように亀頭の先端をしつこく擦りつけてみる)
(そして機を見計らえば体を起こして、腰を振り始めた)
(先ずは手始めにぬる〜って腰を引いて、パンっておしりに叩きつけ)
ルイさん、どう?気持ちいい?もっと欲しい?
(…といった具合に動かないで誘ってみるのだった)
【最初は見てたのだけれど、、1期ってどの辺までやったの?】
【そういえば沸騰ワードにあかね噺のアニメ化があったけど、それ?(ニコ)】
【楽しそうなイベントで結構なことでした!】
-
貴方って、照れ臭くなるような事を平気で言うのね。
(髪の毛を優しく撫でられつつ、本当に授かったらなんてことを考えてしまい)
っん…なんだか…身体が痺れる感じがするわ…
(乱暴にじゃなく、優しく奥深くを撫でるかのように擦り続けられ)
(手足が少しずつ痺れる感覚がして、力が入らない)
(上半身起こされたかと思えば、腰をぶつけて来た)
(大きく引き抜かれたかと思えば、力強くパンと乾いた音が響くほどにはぶつけられて)
(膣の入口の浅い箇所から、奥深くまで一気に亀頭でグリグリと抉るように擦り付けられ)
こんな感覚…初めて…よ
(よく分からないけれども、嫌な感覚ではなく)
(言葉で伝えるよりも、腟内が嬉しそうにぎゅうっと性器を締め付け全身で強くもっとと更なる刺激を強請り)
(慣れないながらも、自らも腰を振って彼にもっと奥深くまで味わいたいと思わせ)
【一期は確か、蓬莱に入った辺りで終わったんじゃなかったかしら?】
【士遠対牡丹って辺りで終わったみたいね。】
【ええ、それよ。思ったより楽しめて、良かったわ。】
【知り合いに、人が多くて何も見られなくて楽しめなかったと言われていたから。】
【楽しめなかったらどうしようと思っていたのだけど、杞憂で済んで良かったわ。】
【と、返事に気が付くのが遅くて毎回遅くなって悪かったわ。】
【そろそろ、時間よね。】
-
[よかった、ルイさん寝てしまったんじゃって思ってたよ!】
【それじゃネムネムしよう。】
【(ベッドに上がっておいでって誘ってみる)】
-
【地獄楽のサイトに魅入ってしまって、遅くなってしまったわ。】
【(彼の隣に寝転んで、ぎゅっと抱き着き)】
【明日は、また冷えるらしいから気を付けないとならないわね。】
-
【ルイさん地獄楽ばっかり!(ムス)】
【(ムギュムギュくっちきながらおやすみのキスを頬に!)】
【でもそんな寒くなさそうな気はするよ。】
【うぅ眠い💤】
-
【ヤキモチ妬く貴方も、愛しいわね。】
【最高気温が11℃とか言っていたわ、今日は最低が11℃だったのに。】
【(こちらからも、キスし返して)】
【おやすみなさい、カムパネルラ。遅くまで、ありがとうね?】
-
【返したいけど全部返せない!!】
【寝落ちしてしまう…ルイさん…おやうsみl💤💤k
-
【おやすみなさい、カムパネルラ。】
【これからも、仲良くしていきましょうね?】
-
>>966
……!ルイさんっ、きゅうって締め付けてくる!気に入った?
(性器を膣に突き刺しながら、なんだかすごくうれしい!)
(ぽよぽよっておしりを撫では揉んであげれば、彼女自ら腰を振ってきた!)
(拙い動きだけれど、うれしい!ムギュウってしてしまいたい!無茶苦茶に突いてあげたい)
(けれど、それじゃ教育?にならないし…)
ン……まずはルイさんの好きなようにおしり振ってみせて。
(コツコツって小さく腰を振って動きを促せば、膣から少しだけ性器を抜いて動きを止めるカムパネルラ)
(落ち着くようにと、腰を愛撫してあげるのも忘れずに…)
【こんばんは!ルイさん!】
【っていない?ばててしまった??(ガガーン)】
-
>>973
【こんばんは、カムパネルラ。】
【今から、返事返すから待っていてね?】
-
【こんばんはルイさん、ゆっくりゆっくり!】
-
貴方とのセックスだもの、気に入らない訳がないわ。
(少し上体を上げて腰の位置を落とす格好になり、Gスポットに亀頭が擦れやすいように調整)
(前後にゆっくりと腰を動かし、気持ちのいい角度で擦れるように)
(にゅぷ、にゅぷと湿った音を響かせながら、自分なりに痛くない角度や位置を探し)
ちょっとずつだけど、分かってきたかもしれないわ。
(彼の方を振り向いて反応を伺いつつ、くちゅくちゅ、パンパンとか卑猥な音をさせ続け)
(蕩けきった膣肉を性器にしっかりと絡ませれば、全体を使って扱く感覚を与えて)
【そろそろ、次の部屋も作らないと駄目ね。】
-
……あ……その調子…。
(ちょこっと上半身が浮けばおしりが押し返すような体勢になった)
(すると腰を振りだしてきて、これがなかなか上手で困ってしまう)
(彼女のおなか側のザラザラに亀頭が擦れて性器をより反らせてしまった)
は…はふ……ルイさん、激しくなってきてない?
(彼女が振り返れば、トロ〜んって顔付きで見つめ返すカムパネルラ)
(中に出し過ぎたのと擦れ過ぎたせいか、膣が実態を無くして蕩けるみたいなのだけど)
(いや、締りが強いのだから実体がないって表現はおかしいけれど、そんな感じ!!)
(手を前に伸ばして、彼女の胸を支えるように掴んで揉んであげれば)
(卑猥な水音と乾いた音が響くたびに、気持ち良すぎて、つい腰を振りたくなってしまう)
…っふぅ……あ、無理だから。
(次第に欲情に駆られて、一緒に腰を振りだす始末で)
(仲良くくちゅくちゅぱんぱんしだしてしまうのだった)
んっ、ルイさんルイさん……上手だよ、その調子!
【クリスマスまでもたない可能性があるのだね!】
-
っん…我慢しなくて良いから
(膝立ちになって腰を揺らせば、乳房も自然と上下に弾み)
(彼が乳房に手を伸ばして来たかと思えば、両手で包み込まれてやわやわと揉まれ始め)
(それに呼応するかのように、膣がぎゅっと性器を締め付け)
(脚を広げるのではなく閉じて、2人でタイミングを合わせながら腰を揺らめかせ)
(彼がしっかりと背後から支えてくれる安心感からか、しっかりと腰を揺らすことが出来)
っあ…あっ…お腹の中…貴方ので一杯…
(入口の浅い箇所、亀頭で力強くゴリゴリと引っ掛かれば嫌でも気持ちよくなってしまい)
(上擦った声あげ、軽く背中を仰け反らせ限界近いことを彼に伝え)
(もっと精液が欲しいと言わんばかりに、腟内も蠢き出し)
(彼に精液をこのまま注ぎ込みたいと思わせるような動きで追い詰め)
【クリスマスまでは、持たないかもしれないわね。】
-
全然っ!我慢してないっ!
(胸を揉むのに腕を伸ばしてるのが、結構彼女を支える格好になってるらしい?)
(指の股に乳首を挟むようにしてぽよぽよって揉んでいると、これ以上に無く締め付けて来る)
(腰を揺らし合ってぱんぱんってしてると、膣に性器を扱かれて、思わず先端から透明な体液を放ち)
(根元から込み上げてくるのを抑え込みながら動きが単調になっていき)
はふ!あふ……ルイさん…もうすぐ出そうっ!
(胸から手を離せば肩を掴みスパートをかけるようにパンパンしてあげるカムパネルラ)
(膣の蠢きにもう限界〜って、背中を押して彼女を四つん這いに戻してあげれば!)
(おしりをしっかり掴んで最後にぱちゅんって腰を叩きつけて、射精を始めだした)
(性器をびくびくって弾かせながら膣奥に精液を叩きつけるような勢いの射精を続け)
(おしりをしっかり掴み、腰をぴったり付けて彼女を逃がさないようにすれば)
(射精を終え、彼女の背中に転がり落ち、一緒になって横にばたっと転がってしまうのだった)
【そしてこの辺で中断しないと、またネムネムが大変なことになってしまうという!(ガガーン)】
【ン……会うのをセーブすれば、きっと間に合うはず!】
-
っん…中に沢山出して…
(彼も限界が近いのか、肌同士がぶつかる乾いた音が響く間隔が短くなり)
(立ちバックで激しく腰を打ち付けられたかと思えば、バックの体勢に戻り)
(逃がさないと言わんばかりに腰をがっちり掴まれたかと思えば、腰の振りが単調だが激しくなり)
(力強くグリグリと腟内の気持ちのいい箇所と、亀頭がこれでもかと言わんばかりに擦れ合い続け)
カム…パネルラの気持ち良すぎる…から…っん…ィっちゃうわ…
(ビクビクっと全身を小刻みに震わせ、全身に電気が軽く走ったかのように痺れながら達してしまい)
(再奥まで貫かれ深く繋がったまま彼の腰が止まれば、中に勢い良く精液が注がれているのを感じ)
(繋がったまま、シーツの海に2人して倒れ込み)
(余韻に浸りながら、軽く啄むキスをし)
貴方と繋がってひとつになっている所が、凄く熱くて。もっとが、欲しくなるわ。
身体の奥から、貴方が欲しいってなるもの。
(すっかり彼とのセックスに夢中になってしまっているのか、まだまだ愛し合いたいとお強請り)
【じゃあ、もっとしていたいけど。ここで中断。】
【会うのはセーブしなくても、いいんじゃないのかしら?】
-
【中断!フフフ!ルイさんのエッチ!】
【でも会っていると今日か明日にはスレが終わってしまうよ。】
【(なぜかクリスマスにこだわりが?布団にくるまって手招きなカムパネルラ)】
-
【貴方相手だから、エッチなことがしたくなるの。】
【クリスマスに新しいスレになるのも、いいんじゃないのかしら?】
【(誘われるまま、隣に寝転んで)】
【次は、私が建てるわ。】
-
【…ルイさんったら!(背中ぱしぱし)】
【クリスマス前になるような気がするよ!】
【それじゃねますか!今日は僕が寝送ります。】
【彼女の背中をすりすりしながら、優しく抱きしめ頬にキスするカムパネルラ)】
-
【貴方に膣内射精されながら、一緒にイくのが好きになってしまったもの。】
【それに、想像しただけでエッチな気持ちになったりも。】
【お言葉に甘えて、寝送らせて貰うわね。おやすみなさい。】
【(背中を撫でられれば船を漕ぎ出し、温もりに浸りながら瞼閉じればあっという間に夢の中だったとか)】
-
【ルイさんがメチャクチャ進歩をている!!】
【交わりすぎて学校に支障がない程度にはね!(ニコ)】
【おやすみルイさん、またね】
【背中は腰をさすさす!すると寝息が聞こえてくる。】
【(やはりおつかれ気味?ゆったり撫でてあげると急速に眠くなり)】
【「気がつけば朝という具合に寝入っていたのだった!)】
-
カムパネルラ待ち
-
>>980
むぎゅむぎゅ……はふ。
(荒くなった息が整う前に我慢できなくなって、彼女を振り返らせてキス)
(唇をくっつけて下を絡めながらちゅうちゅうってしてしまうカムパネルラ)
(蕩けてる彼女の姿が滅茶苦茶愛しいらしい)
(おなかの下のあたりをやさしく撫でてあげて余韻を楽しみ)
ン、確かにルイさんの中が熱くなってる。蕩けて境目が曖昧になってるみたいだよね。
(繋がり合ったままだけれど、結構萎えてるせいで気を抜いたら抜けてしまうかも?)
(しっかり腰を押し付けて中にとどまらせている状態なのだった)
(代わりにではないけれど撫でていた手を下に向かわせてクリトリスを摘まみ、軽く扱いてみる)
【こんばんは!こんばんは!】
【寒い!今日明日明後日は危ない感じ!そしてスレの残りも危ない感じ!】
-
腟内射精されたから、中が貴方の精液で満たされて熱いのかもしれないわ。
っん…
(余韻に浸って入れば唇重ねられ、舌を捩じ込まれたかと思えば絡まされ)
(彼の腰に手を回し、上も下もしっかりと繋がり)
っあ…また貴方が欲しくなってしまうわ。
(敏感なクリトリス弄られれば、ビクッと身体を震わせてしまい)
(勿論、膣もクリトリスを弄られた瞬間連動するかのようにぎゅうっと締め付けが強くなって)
(もう何時間と愛し合っているのに、それでも足りないという位には彼を求めてしまい)
(愛液も止めどなく溢れて来て、彼の下腹部を濡らしてしまい)
まだ足りないと言ったなら、どうするのかしら?
【こんばんは、カムパネルラ。】
【明日は、雨のせいで余計寒く感じそうね。】
【https://www.cinderella-group.com/column/rolls-royce】
【ロールスロイスをしてみるのは、どうかしら?】
【それから、26日は会えないと前もって言っておくわ。】
-
はふ、困った。僕もルイさんに溺れてしまう…。
(性に貪欲な彼女につられるまま、流されるカムパネルラ)
(だってそれくらい気持ちいいんだもん!という本人談)
(クリトリスを扱きながら膣の締まりを味わいつつ、少しずつ腰を動かし)
(彼女と抱き合って正常位で愛し始めてしまう)
僕もまだ足りない!経験上まだあと二回は出せると思うけれどっ!
(ちゅうちゅうって唇をくっつけるだけのきすをしつつ)
(ムギュムギュ抱きしめながら腰をヘコヘコって振って)
(次第に膣の締まりと擦れ方のきつさに性器も戻ってきつつあった)
【ルイさんやらしい〜!でもやってみよう!楽しそう!】
【って言うか本当にルイさんは勉強熱心だよね、フフフ。】
【実は僕も26日は来れないのだよ、奇遇だね!】
-
貴方もまだ足りないのなら、良かったわ。
(頬を撫でて居れば、彼がゆるゆると腰を振ってきた)
(気持ち良さそうに腰を振る彼の顔を、下から覗き込む形になり)
(もっとこの表情を見ていたいとなり)
貴方の、また硬くて熱くなって…凄いわ…二回と言わず、何回でも中に欲しいわ。
ィったばかりだから、凄く気持ちいい…
(彼の腰に足を巻き付ける格好になり、離さないと言わんばかりに互いの身体を密着させ)
(彼も私の腟内に慣れて来たのか、気持ちのいい箇所を的確に亀頭でぐりぐりと圧迫したり)
(擦って来て、気持ち良すぎてどうにかなりそうになり)
(シーツを握り締めながら、なんとか耐えようとするも身体はピクピクっと素直な反応見せて)
【どうせなら、色々な体位で楽しみたいから。】
【お互いに、とても気持ちのいい体位ってあるから楽しみだわ。それに、奥深くまで貴方のが届くみたいだから。】
【強く抱き締められながら、一緒にイけたなら素敵よね。】
【後、射精しながら突き上げられたりとかされたいかも。】
【ふふ、奇遇ね。懇親会で、帰りが間違いなく遅くなるから。】
-
ルイさん、かわいい!
(彼女の頬を撫でながら、気持ちよさそうに楽しそうに腰を動かすカムパネルラ)
(ルイさんの様子もすごく感じてくれてるみたいだ!)
いっぱい出してっ…おまんこを精液の匂いにしてしまいたいけどっ!
出す量に限界があるのだよっ……!
(彼女の膣の良いところを擦り上げれば、緩急をつけてあげる)
(腰に脚が巻かれると逃げられなくなってしまうけれど、お構いなしに腰を打ち付け)
(くちゅくちゅぱんぱんって水と肌のぶつかる音を奏でるくらいには強く動いてみる)
(シーツを握ってるのを見やれば、手を剥がさせて指を絡めて握り返し恋人繋ぎ!)
はふはふ、むぎゅ。
ねえねえルイさん、また新しい体位をしてみようと思う。
(動きを止めれば彼女に耳元でぼそりぼそりと話すカムパネルラなのだった)
【この辺で中断だろうか!】
【ちんちんの角度によっては痛くなってしまうかもしれないけれど、がんばろう!】
【出しながら突き上げると、なんかぬるぬるしてしまうのだよね。包まれるって言う感じ?】
【バヨリンの懇親会……さすがお嬢様だなぁ。ドレス着てそう。(クスクス)】
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【じゃあ、ここで一旦中断ね。】
【痛くならないように気を付けながら、楽しみましょ?】
【包まれる感じ?ってどんなのかしら?】
【そんな豪勢な物じゃないわ、普通の懇親会よ。ドレスじゃなく、普段着での参加ね。】
【貴方も、バイトの懇親会でもやるのかしら?】
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【むぎゅむぎゅ。常にルイさんの中に入ってないとそわそわしてしまう体質になったかも?(酷い)】
【出した体液に包まれる、みたいな。(はふ)】
【あっ、分かった。わかってしまった。モルフォニカの懇親会だね!】
【うぅん、そんな良いものじゃないのだよ。ま、まあこの話はこの辺で!】
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【じゃあ、こっちでも入ってみる?なんてね。】
【去年は、個室で美味しいお肉を味わったわ。今年は、どうなるか分からないけれども。】
【気になるから、聞かせて欲しいわ。(むぎゅむぎゅ)】
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【入る!入ってしあわせになる!!】
【って言いたいけれどそろそろ門限?の時間なのだよ…。】
【………ネムネム💤(むぎゅってすれば彼女の胸に頭を埋めて甘え)】
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【カムパネルラしか、入れない特別な場所だものね。】
【今夜も遅くまで、ありがとうね?寝送るわ、おやすみなさい。カムパネルラ。】
【(背中を優しく撫でやり)】
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【ルイさんは色っぽいから他の男子を挑発したらダメだよ!!(はふ)】
【………おやうみなぃ…】
【(しばらく胸を堪能していたけれどすぐに寝息が💤って聞こえてきたのだとか?】
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新しいお部屋、なんとか立てることが出来たわ。
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1766584048/
仲良く出来ますように。1000は、カムパネルラにあげるわ。
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なごなごこんばんは!新スレどうもありがとう!
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新年あけましておめでとう!
今年もたくさん仲良くしてね、ルイさん!
それじゃ1000いただきます!
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