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好きに使うスレミラクル19

1 : 名無しさん :2025/06/22(日) 17:10:35
名無し同士の雑談、キャラハンの待機、常駐及びキャラハン同士、
若しくはキャラハンと名無しの雑談も認めます。
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩き、煽り等)のみ禁じます。
もしそのような書き込みを見かけてもスルーしてください。
ヲチ行為も禁止です。

前スレ
好きに使うスレミラクル18
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1721162840/


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2 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/11(金) 21:07:08
【移動してきました、お借りします】


3 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/11(金) 21:15:40
【ユウト様とスレをお借りします】

>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1721162840/996
そうだよユウト、見抜きする時にはいつも「エレクトラ、俺の童貞貰ってっ♥」とか
「エレクトラを、俺の童貞ちんぽでイカせてやるっ♥」って言いながらちんぽ扱いてくれてたよね♥
私も、ユウトの童貞ちんぽの筆おろししてあげたいな……うふふっ♥
(他の女性に聞かれていたら死ぬくらいに恥ずかしいユウトの言葉も実際に聞いてたので筒抜けで)
(でもちょっとからかいながらも優しく反応しながら、家具以外にもいくつか設定を弄っていき)
初めて私が参加したイベントの事、憶えていてくれたんだユウト。
あの時はレア武器もレア防具も手に入れられなくて、このベッドを入手するのが精いっぱいだったけど
初めてのレア家具だってユウトが喜んでくれたのが嬉しかったよ♥
(自分のレベルや装備もユウトのプレイヤースキルも全く足りてなかったので、大した成果は出せなかったけど)
(それでも一生懸命に頑張る自分を応援してくれたユウトの姿を思い出すだけでにやけ顔になってしまう)
ふ〜ん、ユウトは私に犯されちゃいたいんだ♥ レイプされるみたいに私の下で腰振っちゃいたいんだ♥
……いいよユウト、ユウトの一生の思い出になる筆おろしセックス、しちゃお♥
(恥ずかしがりながらも騎乗位をおねだりしてきたユウトを、意識してちょっと乱暴にベッドに押し倒し)
(さっきの設定のおかげでちょっと張りが良くなったおっぱいを揺らしながら腰に跨り)

ユウトが、私の中に……今、私ユウトと一つになってる……っ♥
ユウト、ユウトのちんぽ硬くて熱いよぉ……私のおまんこ、ユウトのちんぽでとろけさせられちゃうっ♥
(根元まで咥えこむと、腰を動かさなくともユウトのちんぽを膣内で感じられて反射的に締め付け)
(しかしユウトが呆気なく限界に達すると精子をたっぷり中出しされてしまう)
あ……まだ、動いてないのに♥
(下腹へとじんわりと広がってくる、熱くて濃いザーメンを中出しされる感覚をじっくりと味わうと)
(十数秒で筆下ろしを終えてしまったユウトへと慈愛の視線を向けた)
……すぐ、私のおまんこでイっちゃったね♥ もしかして、悔しいって思ったりしてない?
エレクトラを俺のちんぽでもっと気持ちよくしてあげたかったのに、って……。
(さっきまで一瞬でも長く絶頂を長引かせようと弱々しく震えていたユウトの手に自分の手を重ねて)
(その指に自分の指を絡ませながら優しく囁きかける)
でもね、ユウト……私、ユウトがすぐに射精してくれてとっても嬉しかったんだよ♥
だってユウトが私のおまんこが気持ちよかったからガマンできなくてすぐに射精しちゃった、って事だもの。
射精が早いのだって、その分いっぱい気持ちよくなれて、何回でも種付けできるって事なんだよ♥
恥ずかしいなんて思わないで、ね♥
(ユウトのコンプレックスである短小包茎早漏を全肯定して、キスする代わりに自分の唇に指を当てると)
(その指先でユウトの唇に触れて間接キスを交わし、腰をくねらせまだ硬いちんぽが膣内に収まっているのを確認して)
(最初はゆっくり、そして少しずつ、と腰を上下に揺らしはじめる)
それにユウトのちんぽ、まだ私の中でこんなに硬く勃起してる……♥
自信を持っていいよユウト、ユウトの短小包茎ちんぽ、他の誰のちんぽより素敵な短小包茎ちんぽだよ♥
だから……あ、っ……もっと、気持ちよく……あんっ……なろっ♥
……でも、デカチンユウトも、面白いかもね♥ ふふっ……あんっ……ああんっ♥
(腰を上下に揺さぶるたびに無数の肉襞がユウトのちんぽを舐め回し)
(既に次弾の装填を終えている肉の茎に締まりのいい膣肉が密着して吸い付く)
(ユウトの肉の茎は小さくてあまり膣内を擦りあげてはもらえなかったけれど、それでも充足感でいっぱいになる)
っ……ユウトっ♥ ユウトも腰動かして♥ 突き上げてきてっ♥
二回でも、三回でも、四回でもっ♥ 私のおまんこに中出ししていいからっ♥
ユウトっ、今私とっても幸せだよぉっ♥♥♥
(搾るように肉襞が蠢き、腰を上下に動かすたびに大きく弾む美巨乳の頂に位置する桃色の蕾から)
(妊娠していないにもかかわらず白い蜜液が滲み出てきてしまい周囲に撒き散らしていく)
うふふ……っ♥
(ずっと絡ませあっていた指に力を入れて手を繋ぐと、短小包茎を根元まで咥えた腰を左右に揺さぶって)


【改めてこんばんは、今夜もよろしくお願いします】
【ちょっとですが、ユウト様側のセリフを勝手に創作させてもらいました】
【ごめんなさい】


4 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/11(金) 22:00:08
>>3

…ぅっ、いや、それは…
(エレクトラに過去の発言を突きつけられ、思わず赤面する)
(しかしなんでもお見通しのエレクトラには、自分の過去の恥ずかしい行動もバレてるのであれば、却ってこれ以上恥ずかしいこともないかと開き直って)
(揶揄いながら、ベッドを出現させたエレクトラに続いてベッドへ)
…エレクトラ。
そうだよ、あの頃はそこまでガチにやる時間もなかったから、イベントもそこまでしっかり遊べなくて…でもこのベッドが、エレクトラに似合ってて良かったなって…
(思い出を語るエレクトラの言葉に、胸が熱くなって目が潤む)
(と、油断したところで押し倒されるエレクトラの笑顔は蠱惑的で、飲み込まれそうな美しい瞳に、肉棒はピクリと脈打って)
(自分はまさかMよりなのかと、自認して)

(短小なペニスがいとも容易くエレクトラのおまんこに飲み込まれると、その包み込む熱く柔らかな感触だけで達しそうなのに)
(美しい声、美貌で卑猥な言葉を吐く彼女に煽られてあっさり果ててしまう)
…はぁ、はぁ…。
(初めての好きな人とのセックスが不甲斐ない結果になり、情けなくて両手で顔を覆う)
(改めて自分のペニスの情けなさに、エレクトラの言葉通りに悔しくなる)
…うん、エレクトラのこと、俺も気持ちよくしたかったよ…。
(ペニスのサイズなんてどうしようもなくて、歯痒さに身悶えする)
(それでも、精力の強い肉棒は未だエレクトラの中で身を固くしたままで)
………うん。ありがとう、エレクトラ。
…何回でも、エレクトラの中でイクよ。…せめて俺の精子で、エレクトラを妊娠させたい。
(コンプレックスを優しく肯定してくれる聖女に、それでも彼女を名実共に自分のモノにしたいと決意を新たにして)
(エレクトラが好きと言ってくれる短小ちんぽで、少しでも彼女を気持ちよくしようと)

…デカチン…。
(エレクトラの言葉に何か閃くも、突き上げてと甘えるように強請られると、まずは彼女の想いに応えようと)
(彼女の両手を強く握ると、腰を浮かせて少しでも奥へ突き入れたいと、腰を突き上げて)
(柔らかく包む感触に何度も出し入れする動きは、まるで彼女をオナホールにしているみたいで)
…俺もだよ、俺も幸せだ、エレクトラ…!
エレクトラの中で、イク…っ…!
(そこへ彼女の腰を左右へうねらせる刺激も加わってあっさり限界を迎えて)
(揺れる豊かな乳房の先から散らす飛沫を浴びながら達して)
(何度目かというのに、量の減らない濃い精液を彼女の中で噴き出す)

…はぁ、はぁ…。
エレクトラ…ありがとう…気持ちいいよ…いくらでも、出来そう…。
(突き上げた状態から腰を下ろすと、息を整えて)
…これ、おっぱい出るの…?エレクトラ。
(上体を起こすと、彼女の乳房から滲む白い蜜液に目を止めて)
美味しそう…
(乳房の先へしゃぶりつくと、舌先で先端を刺激し、溢れ出る母乳を吸い出して)
(元々精力は強い方だが、この場所では本当にいくらでも性行為を続けられていそうに思う)
(エレクトラの乳房から母乳が出るのも、このご都合空間の力なのだろうか)
(ふと先ほどの閃きを思い出して)
…エレクトラ。
俺もゲームの機能を使えたりしないのかな。
その…俺の、を…大きくしたりとか。
(男性キャラのキャラクリは股間の膨らみを大きく出来たはずと思い出して)
(我ながら情けない提案だなと、自嘲しながら聞いてみる)

【いえいえ、言いそうだな、と思いましたw】
【今夜も宜しくお願い致します】


5 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/11(金) 23:16:11
>>4
イっちゃえ♥ イっちゃえ♥ ユウトの早漏ちんぽ、すぐに射精しちゃえ♥
はっ、はっ……はぁ、っ……ユウトの短小包茎ちんぽ、早くびゅーびゅー中出ししちゃえっ♥
(元となった有名声優の声を更に艶めかしくした声色でユウトを煽るけれど)
(それはユウトをバカにしているのではなくユウトに自分の膣内に射精する快感を)
(一秒でも早く味わってもらいたいからで、時折息が弾む事で短小包茎でも感じているのだとユウトに示す)
まだ私、腰も動かしてないのに……あはっ、私のおまんこそんなに気持ち良かったんだ♥
挿入して一分も経ってないのに、こんなにたくさん精子出しちゃったんだ、ユウト……♥
(挿入から射精までの時間が短かった分、射精は長く続いて)
(勢いが弱まっても自分の中に断続的に精子を注ぎ込んでくるのを楽しみながら)
(下腹に手のひらを当てて、ユウトのちんぽが膣内で脈打つのを感じ取る)
ユウトはこれが初めてのセックスだったんだから、私を感じさせるなんて考えなくていいよ。
ただ、私のおまんこに射精して気持ちよくなる事だけ考えて。
ユウトが気持ちよくなってくれると、私も嬉しいんだから……ね♥
(理想の女性との初体験を自分だけが気持ちよくなる結果に終わらせてしまい悔しそうにしていたユウトが)
(自分の言葉で立ち直ってくれると、自分の事のように嬉しそうな顔をして)
エレクトラを、妊娠、させたい……ついさっきまで童貞だったのに、私を妊娠させたいなんて
贅沢すぎるよ、ユウト♥ でも、ユウトだったらいいよ……ああんっ♥
(射精したばかりとは思えない程に硬いユウトの短小ちんぽを少しでも膣の奥へと導こうと腰を動かし)
(小さな腰の動きだけでもその豊かな乳房を大きく揺らし、自分の指でクリトリスを擦り)

あっ、ああっ……ユウトが、奥に入ってくるっ♥ 私の中、ユウトのでかき回してぇ♥
くちゅくちゅって、私のおまんこから音がするのっ……ねぇ、もっと腰、突き上げて♥
(ユウトの呟きも聞こえておらず、小さな茎が一生懸命おまんこを突き上げてくる感覚に集中する)
(残念ながら膣奥までは届かなかったが、それでもユウトのちんぽが自分の中に入っているというだけで)
(とても幸せで、とても気持ちよくて、頭が真っ白になる)
イイよ、また私の中に射精して……あはぁっ♥ ユウトのザーメン、また私の中に出されちゃったぁ♥
ユウトぉ♥ ユウトのザーメンっていつも濃いけど、今日はいつも以上に濃いみたい……
私の中、ユウトのザーメンでぐちょぐちょになってるよきっと♥
(設定で「母乳噴出」を「ON」にした乳首から分泌された甘い液体をユウトの顔へと浴びせかけながら)
(さっきよりも少しは我慢した射精を膣内で感じ、絶頂を延長させるようにゆっくり腰を動かして)

うん、何度か射精した程度では萎えたりしないユウトのちんぽにはいつもビックリさせられてるけど
今日はいつも以上に元気だね♥ 私とのセックスで興奮してくれたからなら、とても嬉しいな♥
(まだまだちんぽは硬いままとはいえ、少々息を弾ませているユウトを少し休ませようと)
(繋がりあったままの状態で腰の動きを止めてユウトの顔を胸元へと導く)
うん、今ならこういう設定もできるようになってるから……あ、んぅっ……
そんなに強く吸ったら、気持ちよくなっちゃう♥ あはぁっ、乳首が変になっちゃうよぉ♥
でも、でもぉ……もっと吸って、ユウトぉ……んぁ、ああ、あは……ぁ、ああ、ふああぁ……♥
(乳房の頂点の蕾へとしゃぶりついてきて甘い雫を味わうユウトに、身悶えしながら頭を優しく撫でて)

ん、どうしたのユウト? また、セックスしたくなった?
……うん。多分だけど、ユウトの設定をいじる事もできると思うけど……試してみるね。
(ユウトの提案に小さく頷いてから、ベッドを呼び出したり母乳を出るようにした時のように)
(虚空に手をかざしてウィンドウを呼び出して自分ではなくユウトのグラフィックを表示させた)
こっちがユウトのデータで……あ、ここをいじればいいんだ。ユウト、ちょっと私のおまんこからちんぽ抜いて。
試しにこうして……うん、大丈夫……ってイイのかな、これ……ごめんユウト、すぐに直すから……!
(この空間の影響か、キャラメイクの「股間の膨らみ」は「ちんぽの設定」に置き換わっていて)
(自分の目の前に立ってもらったユウトの短小包茎ちんぽの実物を見ながらテストとして適当に設定を弄ると)
(ユウトのちんぽが奇妙としか言いようのない形状になってしまい、ユウトに謝ってから今度は真面目に設定する)
ユウトは、もっと太くて長い方がイイんだよね? それだと、こうして……
どうせなら、おまんこの中を抉ってもらえるように茎を太くして、でも包茎のままで……
うふふ♥ これでお揃いだね♥
(ユウトの意見を聞き、時には自分のワガママを通して、人並外れた太さと長さを持ちながらも)
(先端まで皮を被った包茎のままで感度と早漏と絶倫は今まで以上、しかも自分の下腹の淫紋と同じ紋様を)
(裏筋のすぐ下にマーキングした、女をよがり狂わせる……いや、エレクトラという)
(たった一人の女をよがり狂わせる事に特化したちんぽへと作りかえた)

ね、これを私のおまんこに入れる前に……感度テストも兼ねて、お掃除フェラしてあげる♥
はぁ……はふっ……んっ……うふふっ……「ユウト、びっくりした♥」
(ユウトの短小包茎ちんぽ……ではなく、巨根包茎ちんぽの茎の根元を握り皮を剥いてねっとりと舌を這わせていると)
(突如として、もう一体「エレクトラ」が出現してユウトの唇を奪った)


【ちんぽの設定変更のシーンですが、ノリでちょっとギャグっぽい展開を挿んでしまいました】
【気になるようでしたら、スルーでお願いします】
【最後のシーンは、ちょっと強引ですけど打ち合わせで出した分身の展開で……】

【ユウト様は、次のレス行けそうでしょうか?】
【厳しいようでしたら、ここまでで】


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6 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/11(金) 23:40:18
>>5
【返事が遅くなりすみません、】
【いつも返事のレスを用意してもらっていて申し訳ないので、差し支えなければ今夜は此方が宿題として持ち帰らせていただけますか?】

【次回は、日曜以降であればいつでも大丈夫ですが、ご都合いかがですか?】


7 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/11(金) 23:51:26
>>6
【反応少し遅くなりました。ごめんなさい】
【もう少しで日付が変わる頃ですし、凍結了解です】
【でしたら、次回は月曜日の21時からでどうでしょうか】


8 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/11(金) 23:53:33
>>7
【はい、大丈夫です】
【それでは月曜の夜21時からまた伝言板で再会しましょう】

【先日はすみません。また時間を作ってくださって、ありがとうございました】


9 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/12(土) 00:03:18
>>8
【そっちの方は気にしないでください】
【急な予定で連絡もできずに、というのは稀にある事ですし】
【無論、直前でもいいので連絡ができたらそれに越した事はないのは確かですけれどね】

【それでは、月曜日を楽しみにしていますね】
【今日はありがとうございました。おやすみなさい】

【スレをお返しします】


10 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/12(土) 00:10:40
>>9

【はい、今夜もありがとうございました】

【以下、空いています】


11 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/14(月) 21:06:25
【ユウト様とのロールの再開にスレをお借りします】
【改めてこんばんは、ユウト様。今夜もよろしくお願いします】

【あちらに書いた脱字の修正ですけど】

脱字:試しにこうして……うん、大丈夫……ってイイのかな、これ……ごめんユウト、すぐに直すから……!

修正:試しにこうして設定すると……うん、大丈夫……って言ってイイのかな、これ……ごめんユウト、すぐに直すから……!

【です。ほんの些細な修正なんですけど、どうしても気になってしまいまして】


12 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/14(月) 21:11:35
>>11

良かった。…絶対に、エレクトラに俺の子供を産んでもらう。
(他ならぬ彼女から許可され、エレクトラを孕ませようと固く決意して二度目のセックスに臨む)
(彼女も自分の願いに応じて、少しでも深くペニスが届くよう腰を揺らして)
(その動きにつられて揺れる柔らかな乳房の蠱惑的な踊りに生唾を飲む)

(脳が溶けそうなほど甘い声で鳴くエレクトラに言われるまま意識を向けると、身体を打ちつける音、それに伴って愛液の弾ける卑猥な音がしていて)
(彼女も同じように感じて、蕩けてくれているのだと信じて、少しでも深く、気持ちよくさせようと腰を突き上げる)
(突き上げたあと重力に従って腰が落ちる時に、しっかり咥えようとしてエレクトラのおまんこが吸い付いてくれて、一度目のセックスより搾り取られる感覚が強まって)
(十数度突いたところで、またあえなく果ててしまうと、エレクトラはわざとゆっくり動いて、丁寧に射精を搾り上げてくれる)
…ん、んちゅ…ちゅぱ…ちゅ…れろ…っ、ふぅ…
(彼女の丁寧な搾精に身を任せ、夢中になって乳首に吸い付く)
(エレクトラの強い母性を象徴するように、母乳は吸うほどにとめどなく溢れてきて、甘い白濁を溺れそうなほど飲ませてもらう)



…うん、そう。
それが出来るなら…俺もエレクトラを気持ちよくさせられたりしないかなって。
(流石に入れたままは不味いよな、とウィンドウを操作するエレクトラに従って結合を解いてベッドの側に立つ)
…っ、うわっ、うわうわうわ…!エレクトラ…!?…これ、
(彼女がデータを試すように操作して一度決定すると、突然ペニスは変形し)
(途中から直角に上に曲がり、亀頭が丸く大きくなったそれは小洒落た街灯のような奇妙な姿に)
…た、たぶん…このY軸が……ここは多分亀頭のサイズを…
(この不思議な空間のことはわからないが、キャラクリは何せエレクトラの容姿を数時間に渡って悩み抜いて設定しただけあっていくらか知識があって、彼女が操作するパネルを後ろから眺め、いくつか助言をして)
そう、あ、長さももう少し…え、包茎はそのままなの…!?………エレクトラがいいなら。
(どうせなら剥けてるほうが、と思ったがその拘りは彼女が自分のありのままのちんぽを好いてくれている現れと受け止め)
……おぉ、すごい。
これなら、エレクトラのことも気持ちよくさせられそうだ。…じゃあ、早速…。
(変更を決定すると、ペニスはあっという間に姿を変え、憧れの巨根になった)
(凶暴なちんぽが自分の股間にそびえ立つのは、男として誇らしく、好きな人を満足させられると自信も湧いてきて)
…っ、んく…っ、すご、これ…もしかして、感度も…いじっ…
(すぐに彼女に挿入してその凄さを実感したかったが、感度テスト、とエレクトラに制され、彼女の唇にまず迎え入れられて)
(暖かく包み込む感触はモノが大きくなったことでより密着して刺激が強くなったかと思ったが)
(それだけでは説明できないほど、先ほどまでのフェラチオやセックスとは比べものにならない強い快感はもしくはして感度も操作できるのかと推察して)
(あまりの強い刺激に乳首やペニスの性感帯だけでなく、全身の筋肉も緊張して身体をピンとさせて)
…これ、やば…エレクトラ…もう…。
…!?…エレクトラがふたり…んむ…っ
(もう出そう、と伝えようとすると、傍にもう一人、美女が立っていて)
(その姿に困惑する隙も与えられず、唇を奪われて)
…ん、んむ…っ、ちゅ…はぁ、はふ…んん。
(絶世の美女二人に口腔と性器を舐め回される極楽に無意識に腰をカクつかせて)
…っ、はぁ、エレクトラ…やば…出る…っむ…
(腰が抜けそうなほどの快感に支えを求めるよう、奉仕するエレクトラの頭を撫で、傍のエレクトラの尻を鷲掴む)
(全身をピンとさせて果てると、ペニスはそのサイズのせいかこれまで以上に強く脈打ち、大量の精液を放出するのが実感出来て)
(未体験の射精の快感に腰が抜け、ベッドにへたり込んで二人のエレクトラを見上げて)
…すごいな、エレクトラ…そんなことまで出来るんだ。
(理想の女性と対面し、愛し合えるだけでも幸福だというのに、それが二人に増え、二人がかりで愛してくれるという至福にすっかり蕩けて)
(全身の力は抜けているのに、ペニスは尚固さを保ったまま、それどころかサイズだけでなく固さも増しているようで)

【すごく真摯に遊んでくださっていて、とても嬉しいです】
【続きを書いてきました、今夜も宜しくお願いします】


13 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/14(月) 22:18:16
>>12
あ……あは、っ……あはは……すごい事になっちゃったね、ユウト……
で、でもこれを動かせばユウトのちんぽの形を変えられるって解ったから、ね。
(幾つか表示されていたスライダーを適当に動かしてみたら、ユウトのちんぽが珍妙な形になってしまい)
(引きつった笑顔のままユウトから視線を逸らしながら、言い訳して)
それなら、こっちが茎の太さだね……うん、やっぱりそうみたい。
……私もユウトにこういう風に作ってもらえたんだ。そうだと解ったら、なおさら真剣に設定しなきゃ。
長さをもう少し足すのね。ユウト、わかったよ。亀頭も大きくするけどイイかな♥
おっきな亀頭で私のおまんこ、ゴリゴリって抉ってもらうの♥
(ユウトの助言を聞きながら、ユウトの知識の豊富さから自分をキャラメイクするのに)
(どれだけ考え抜いたのかを察してほんの少しの間だけ真面目な顔をしていたが)
(すぐに艶めかしい表情でユウトの顔を見上げておねだりしていく)
うわぁ……っ♥ 短小包茎ちんぽも素敵だったけど、包茎デカチンも素敵だよユウト♥
こんな包茎デカチン私のおまんこに入れられたら、きっと気持ちイイに違いないよね……♥
あ……ん、っ……あは、ぁ……見てるだけで、おまんこ疼いてきちゃうよぉ♥
(さっきまで小指より少し大きい程度だったユウトの粗末なチンポを)
(膣奥まで届きそうな長さと膣内を拡張するほどの太さを持ちながらも、先端まで皮で覆われたままという)
(アンバランスな巨チンへと変貌させて、それをうっとりと眺めながら)
(逆流してきたザーメンを太股へと滴らせているおまんこを指でかき回す)

はふっ……ぢゅるっ……ぢゅぷぷぅ……ちゅ、っ♥ うん、感度を最高にしちゃった♥
ついでに精力も最高の絶倫に設定したから、何回でも濃いのをたくさん射精できるよ♥
(皮余りの包皮をゆっくりと剥いてあげるだけでも、自分の手でシゴくのと同等の快感がユウトの巨チンに走り)
(裏筋辺りの淫紋にキスしてから膨張した亀頭を頬張ってしまえば、ユウトが身震いするのを見上げて)
(にんまりと笑いながら感度と精力の設定も変更した事を明かす)
ユウト、気持ちよくてすぐに射精しちゃいそう? でも、もうちょっとだけ我慢して……
はぁ……あん、っ……はふ、ぅ……本当に気持ちよくなるのは、これからなんだから♥
(ツヤツヤで大きくて、まるで殻を剥いた茹で卵のような亀頭から唇を離すと)
(さっきまでは指でつまむ程度だった茎の根元を握って大きくシゴいて)

れろっ、れろれろっ……ふふっ、やっぱりビックリしたみたいだね、ユウト♥
「ユウトは私しかキャラを作成してなかったから、未作成の無料枠に私をコピーしたの。
 やり過ぎるとエラーが起きてしまうから、一時的なコピーだけどね♥ ちゅっ……ちゅっ……♥」
(ユウトのちんぽを両手で握ってシゴきながら、同時にユウトとキスするという)
(電脳空間だからこそできる同一キャラによるハーレムプレイを披露して)
「射精していいよ、ユウト……ぬちゅっ……ぢゅるっ……ぢゅるる……ん……んふっ♥」
んんっ……んぷっ……ごくっ……ごくぅっ……んん、うぅ……っ♥
(尻肉を捏ね回されながら口内射精されれば、両方の感覚が一度に伝わってきて)
(元々多かったユウトの射精が設定変更によりさらに量も濃さも増しているのもあり)
(ユウト同様に自分も口内射精だけでさっきのセックス並の快感を味わっていく)
ユウト、大丈夫? 包茎早漏デカチンでの初めての射精だから、気持ちよさに慣れてなかった?
「でも、すぐに慣れるよユウト♥ 慣れたら、いっぱい射精していっぱい気持ちよくなろっ♥」
(力強い射精が終わると今まで以上の快感に腰を抜かしてしまったユウトの顔を挟むように)
(左右の耳へとそれぞれ唇を寄せて同時に囁きかける)
おまんこは、この包茎デカチンにもうちょっと慣れてからの方がイイかな♥
「今度は、これで慣らしてあげる♥」
(ユウトをベッドの縁に腰掛けさせると、本体もコピーも屈んでユウトの広げた脚の間に入り込み)
(自分の胸の蕾を指でつまみ、甘い飛沫を包茎デカチンに浴びせかけて)

「前に水着装備で見抜きした時『エレクトラにパイズリされたい』って言ってたよね♥」
それなら、こんなのはどうかな……♥
(本体とコピーとで包茎デカチンを挟み込むように位置し、おっぱいで茎を挟み込み)
(二対の乳肉に一本の包茎デカチンが包み込まれる、贅沢なダブルパイズリでゆっくりシゴき)


【真摯なら、最初から脱字なんてしなければ……と自分では思いますけれどね】
【今夜も0時半くらいまででお願いします】
【次回ですけれど、今週なら平日は21時から大丈夫です。ただし日曜夜は空けられないかもしれません】


14 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/14(月) 23:02:17
>>13

(エレクトラが短小包茎ちんぽを肯定してくれていることも嬉しかったので複雑だが、キャラメイクによって大きくした包茎ちんぽを見てウットリとした彼女の様子に、やはり提案して良かったと納得して)
(彼女が自分のちんぽをおかずに自慰をしているのを眺め、そのいやらしい姿に巨根はピクンと反応して)

(サイズだけでなくそんなことまでカスタマイズ出来るんだと感心するとともに、互いに性的に理想の姿へカスタマイズして愛し合うという倒錯的な関係に胸が高鳴る)
…こ、これなら…絶対にエレクトラを孕ませられるね…奥まで届かせて、気持ちよく出来る。
(先ほどのフェラチオの時より大きくなったペニスをこともなげに愛撫するエレクトラの性技は底知れない)
(それどころか、彼女はもう一人自分の分身を作り出し、性技の女神が2人がかりで責めて、「イッていいよ」と応援してくれるという極楽にいとも容易くイカされる)
…っ、はぁ…っ…
(あえなく全身を緊張させて射精し終え、最後の一滴まで愛しい人の口内へ注いで身震いする)

…っ、…うわ、それ、やばい…
(耳は弱くないはずだけど、両耳で美声を味わうASMRにゾクゾクと耳から犯されているようで)
(それだけでペニスは固くいきり立ち、その先端の丸く艶のある鬼頭の先から先走りを大量に溢れさせて)
(そこへ二人のエレクトラが母乳を噴きつけると、3人の体液が混じり合って濡れた巨根は怪しく光って)

…うわっ、これすごい贅沢だよ…。
(パイズリは、直接の快感は柔らかに包まれている感触こそ心地よいが、口やおまんこに入れた時より刺激は優しく、それより視覚的ないやらしさが勝って)
(四つの柔らかな肉が押し合ってペニスをマッサージする光景に興奮して、乳房を押し返すよう強く脈打ち、その度に我慢汁を噴き出して)
…水着といえば…エレクトラ、これって…二人それぞれに衣装を変えられたりするの?
プリセットがあったよね。
水着の他に、クノイチとか、バニー風とか…メイドとか…。
(つらつらと、エレクトラのためにカスタマイズした衣装たちを上げていく)

【ストイックですね、素敵だと思います】
【準備も考えたら、一日空けた水曜か木曜でいかがでしょう?】


15 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/15(火) 00:03:20
【ごめんなさい、75%〜80%まで完成という所で眠気が……】
【待たせてしまってすみませんけれど、ここで凍結してもらってよろしいでしょうか】

【では水曜日の21時から、でお願いします】
【多分、レスは完成させられると思いますので】


16 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/15(火) 00:07:14
>>15
【無理しないようにしましょう】
【水曜日の21時からお願いします】

【こちらは閉めておきますよ。以下空室です】


17 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/15(火) 00:13:42
>>16
【すみませんでした】
【では水曜日にまたお会いしましょう】
【今夜はありがとうございました。楽しかったです】

【それではおやすみなさい。スレをお返しします】


18 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/16(水) 21:10:45
【ユウト様とスレをお借りします】

【それでは、よろしくお願いしますね】
【あちらに書いたとおり、レスは完成しているので投下します】


>>14
んふ……ユウトのちんぽなら、短小包茎ちんぽも包茎デカチンも、どっちも大好きだよ♥
だから……あん……っ……いっぱい、気持ちよくなってね……あはっ……ああ……
あはっ♥ ちんぽの匂い、キツイよぉ……ふぅっ……ふうぅっ……♥
(ユウトの顔にわずかに浮かんだ複雑な感情に気付くと、好きなのは短小でも巨チンでもなく)
(ユウトのちんぽそのものなのだと主張してから一層強まったちんぽから放たれる雄の匂いをかいで)
(恍惚の表情を浮かべながら指でおまんこを指で激しくピストンして軽く達する)
ん……んふ……ふう、っ……ユウトのザーメン、さっきより濃くて美味しいよぉ♥
「こんなに射精して……おまんこの前にお口を孕ませられちゃうよ、ユウト♥」
(本体はザーメンで口をゆすいでから飲み込んで大きく息をつき)
(コピーは頬にキスして)

「きっとこの包茎デカチンなら私のおまんこの奥まで届くよ♥」
私のおまんこの奥までこの包茎デカチンでかき回しちゃおっ♥
「そうしたら、ユウトも私もとっても気持ちよくなれるね♥」
ユウトのザーメン、おまんこの奥にいっぱい射精されちゃうっ♥
「私の子宮まで、ユウトの精子が届いちゃう♥」
そうしたら、絶対……
「100%、しちゃうね」
に♥ 「ん♥」 し♥ 「ん♥」
(左右から交互にユウトの耳元へ向かって囁きかけ、最後は本体とコピーで一緒に囁くと)
(耳の穴へと、興奮して火照った吐息を吹き込んでから舌先でほじくって)

あはっ♥ ユウトの包茎デカチンの亀頭が突き出てる♥
「短小包茎ちんぽも悪くないけど、これは包茎デカチンじゃないと無理だよね♥」
(柔らかくて弾力のあるおっぱいのお肉に包み込まれた包茎デカチンに、とても気持ちいいけれど)
(すぐには射精してしまわないという独特の快感を与えながら巧みに二つの体で擦りあげて)
あんっ……れろっ……先走りも、濃くなってる……れろっ、れろっ♥
「それに射精みたいに噴き上がってる♥ ぺろぺろっ……舐めてあげなきゃ……♥」
(小さな噴水のように我慢汁を噴き出すユウトの包茎デカチンの亀頭に二つの舌を交互に這わせ)
(ユウトに見せつけるように自分同士でキスして舌と舌を絡ませあい、そして同時に亀頭にキスする)
れろっ 「れろっ」 れろっ 「れろっ」 れろっ 「れろっ」 れろれろれろっ♥ 「れろれろれろっ♥」
(紫色の二つの唇で極限まで膨れた亀頭にキスの雨を降らせ、カリの括れから鈴口まで舌を這わせ)
装備の変更? 「もちろん大丈夫だよ、ユウト」 どんな装備をすればいいの?
(おしゃれ用の装備の種類をいくつか挙げたユウトに頷くと、本体の目線だけで装備変更のウィンドウを操作し)
私は<絶対服従のメイド服>を装備するね♥
(装備を変更するとボディスーツがワイヤーフレーム表示になり、次の瞬間にメイド服のワイヤーフレームに変化)
(そしてメイド服へと装備の変更が完了する)
何でもご命じくださいませ、ご主人様♥ ……なんてね、えへっ♥
(メイドというにはいささか大胆な、ボディコンをベースに小さなエプロンを付けた変形メイド服へと)
(本体の装備を変更させるとウィンクしながら胸元を一気に下げておっぱいを露出させて)
「なら、私は<ロイヤルバニー>ね♥」
(コピーの方も装備を変更すると、本体と同様に瞬時に服装が変化して)
「いらっしゃいませお客様、精一杯おもてなしさせてもらいますね♥」
(胸元からおへそ辺りまで大きくV字にスリットが開いたバニースーツにコピーの装備が変化し)
(やはり胸元を下ろしておっぱいを露出させる)

そろそろこの早漏絶倫デカチンにも慣れてきたかな、ユウト♥
「もしそうなら、今度は……ね、立ち上がってよユウト♥」
(ユウトを立ち上がらせると今度は本体だけのパイズリで、胸の谷間に包茎デカチンを挟んで)
(吸いつくように密着するおっぱいを使って今にも弾けそうなくらいに熱を帯びた早漏デカチンの茎をシゴく)
ん……んふ、っ……♥ 大きくシゴくと、ちんぽの包茎が剥けたり戻ったりして面白い♥
こうして見てるのもイイけど……あむっ……ちゅぽっ♥ ちゅっ……ちゅっ……ふふ♥
(根元まで擦り上げると皮がめくれて、深く腰を落とすと皮が戻るのが面白くてしばらくそうしていたけれど)
(お口を被せて包茎デカチンを根元から先端まですべて柔らかな肉で包み込む)
「後ろがお留守だよ、ユウト♥ ぴちゃっ、ぴちゃっ……れろぉ……っ♥)
(コピーの方はユウトの後ろに回り込むと屈みこんで顔をお尻に近付けて)
(お尻を手で割ってアナルを舐め始めた)


19 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/16(水) 21:48:18
>>18

それ、やばいって…エレクトラの声…エロくて、やば…
(二人のエレクトラが交互に卑猥な言葉で煽ってくる至福に、ゾクゾクと身悶えしつつ、ペニスは一層固くなるようで)
…っ、んん…!やばっ、それ…
(妊娠❤︎と一番の望みを口にされて興奮がピークに達したところで、両耳に熱い感触が触れて)

(二人合わせて四つの爆乳に包まれたペニスは真っ赤に沸る亀頭だけを表出して、その先からは二人が動くのに合わせて我慢汁が溢れて)
…っ…!んぁ…っ先っぽ…やばい…
(止めどなく溢れる体液を二人の美女が交互に舐め取ると、敏感な亀頭に柔らかな舌が這わされて腰が引けそうになるが)
(おっぱいにしっかりホールドされて逃げられず、愛おしげにペニスに這う紫の唇同士が出会い、淫らに絡み合う光景を目にして一層我慢汁が溢れてきて)

(やはりというか、エレクトラは自分の提案を快く受け入れてくれて)
(彼女の美しさや妖艶さももちろんのことだが、無条件に味方でいてくれることが何よりも愛おしい)
…ぅおお…すごい!〈絶対服従のメイド服〉!〈ロイヤルバニー〉!!…すごい、本当に目の当たりにできるなんて…
(ウィンドウを操作して二人が装備を着替えると、その可愛らしい姿に感動して)
すごいよ、エレクトラ…可愛いし、エロいし…最高だよ…!………あ、いや、いつものエレクトラの装備ももちろん可愛いんだけど。
(実装時はSNSにファンアートも多く上がっていた装備たち、実際に目の前にすると、ゲーム画面で見ていた以上に際どい胸元に目がいく)
(その美しさ、可愛らしさ、エロさを称賛するが、ハッと我に帰って、フォローする)

…たしかに、少し刺激にも慣れてきた、かも…?
(巨根になった時に感度も強くされたものの、何とか二人がかりの至福のパイズリは大量の我慢汁を溢れさせたもののなんとか耐えられた)
…ぅん、なに?エレクトラ。
(そうして、彼女に促されるまま立ち上がると)
(今度は正面に本体のエレクトラが座って、おっぱいでペニスを挟んで)
(二人がかりの方が贅沢ではあったが、一人のおっぱいに包み込まれた方が、柔らかく温かな感触がみっちり包み込んでくれて、先ほどのセックスにも似た快感で)
(おっぱいを溢れ出す先走りが汚す)
(腰を突き出してペニスを包む感触に集中していると、背後からもう一人のエレクトラの声)
…え、なんで後ろ…に!?
(彼女の手がお尻に触れると、指で割開いて露出した菊門を舌が撫でて、その未知の感触に身体をびくんと震わせる)


20 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/16(水) 22:34:25
>>19
気にしないでユウト、私もこのメイド服は気に入ってるもの♥
見抜きの時も、これを装備してる時は早漏ちんぽで射精する回数が多かったものね♥
これだけは絶対手に入れようって、同じミッションを何度も繰り返したっけ……
……ごめんユウト、褒めてくれるのは嬉しいんだけどちょっとだけトラウマかも。
(報酬としてメイド服系の衣装がドロップする期間限定ミッションで)
(この<絶対服従のメイド服>だけは手に入れようとエロさに惚れ込んだユウトによって)
(同じミッションを何十回も繰り返された事を思い出してしまい)
(微笑を浮かべていた表情が僅かに引きつってしまう)
ね、見抜きの時にボディコンの中をどうにかして覗こうって、アングルを色々試してたけど
どうしても中が見れなくてガッカリしてたよね、ユウト……ふふふ♥
(しかしその引きつった笑みをすぐに誘惑するような微笑へと変えると)
(ボディコンの裾とエプロンをめくり上げて、ユウトが想像あるいは妄想していたとおりの)
(紫色のリボンで飾られた黒いショーツを見せつけて)

「こっちは逆に、すぐにドロップして拍子抜けしてたよね。
 でも早く手に入った分しばらくの間はずっとこれでシコシコシコシコシコシコ♥」
(コピーの方はセクシーなバニースーツに夢中になって見抜きに耽っていたユウトの真似をして)
(短小ちんぽを指で摘まむ仕草を取った手を前後に動かしてみせる)
「スロットで大当たりを出したご褒美に、フェラチオしてもらいたかったんだよねユウトは♥
 ね、ユウト……ちょっと遅くなったけど、ご褒美にしてあげる♥」
(やはり見抜きの際にユウトが口走っていた想像あるいは妄想をコピーの方で口にすると)
(カジノのバニーガールを演じながらユウトの前に屈みこみ)
「スリーセブン、おめでとうございます♥ 大当たりの景品は『フェラチオでゴックン♥』です♥」
「はふ……ん……ちゅ……ちゅっ……ちゅぱっ、ちゅぱっ……ちゅっ……くちゅっ……くちゅっ……♥」
(包茎デカチンの根元を握って扱きながら唇で包茎を剥き、そのまま亀頭を集中的に責めるように)
(唇でしゃぶりながら口内で舌を絡ませ、ユウトの顔を見上げて反応を楽しみ)

はぁ……はぁ……二人でするのもイイけど、こっちの方はしっかりとデカチンを包み込めるから……ん♥
あはっ、私のおっぱいの中でユウトの早漏デカチンが震えてる♥ それにお汁も溢れてきて……
ぺろっ、ぺろぺろぺろ……ん、ちゅぅ……っ♥ セックスみたいに腰振って……それなら私も♥
ふふっ……それっ……はぁ……んふ……あぁ……はぁ……あん、っ……♥
(顎をつつくように突き出された先走り汁まみれの亀頭を舐め回して最後に先端にキスしてしゃぶり)
(ユウトが腰を突き出して揺さぶるとそれに合わせるように自分も腰を上下させて)
(深く突き出された亀頭を唇でシゴくようにして)

「ジッとしてなきゃダメ、ユウト♥ 私がご奉仕中なんだから♥」
(初めて経験するアナルの感覚に大きく身震いしたユウトを、コピーでからかって)
「ユウトには、汚い所なんてないんだから……ぬちょぉ……んっ……んんっ……はぁ……っ♥」
(表面をしっかりなめて慣らしてから、突き出した舌を浅くねじ込み内側もなめ回し)

ね……私の口の中に、パイズリフェラでいっぱい、射精して♥
(ユウトの前でおっぱいと口で奉仕していた本体が、少しずつ腰の動きを早めていって)
(裏筋に舌を這わせてから亀頭を唇で丸呑みして音を立てて吸い上げ)
「そろそろ……コピーの維持が難しくなってくるから……ん……♥」
(後ろのコピーもユウトのお尻を優しく撫でながら深く舌をねじ込んだ)


21 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/16(水) 23:34:10
>>20
【すみません、少し気が散っていて未だ半分くらいしか進んでおらず…リミットもあるかと思うので今夜はここで凍結とさせてもらえないでしょうか?】

【次は金曜か、あるいは来週月曜なら来れますがいかがでしょう?】


22 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/16(水) 23:40:13
>>21
【そういう時もあります】
【では凍結でお願いします。次回ですけれど、こちらは来週月曜が空くかどうか怪しいので】
【明後日の金曜日21時からでお願いします】


23 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/16(水) 23:43:05
>>22
【ありがとうございます、それでは金曜の21時からで】

【今夜はすみませんでした、金曜までにレスは用意してきます。】


24 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/16(水) 23:45:15
>>23
【体が疲れすぎると、頭もあまり働かなくなりますからね】
【無理はなさらないでください】

【それでは今夜はここまでで。今夜はありがとうございました】
【また金曜日を楽しみにしております。おやすみなさい、楽しかったです】

【スレをお返しします】


25 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/18(金) 21:05:13

ぁ、あぁ…ごめん、たしかに…
(正直あのイベントはエレクトラの顔が引き攣るのもわかるほどしんどかった)
(初期のイベントだけあってドロップも渋く、寝る間も惜しんで同じミッションにばかり取り組んでいたのはあまり思い出したくないし、ネットでも語種になっている)
…ぅお…っ、え、すごい…!
(エレクトラの言う通りさまざまなエモートで試したが何故か覗けなかった下着、それがこの空間では見られること、それに想像通りのデザインだったことに感動して、食い入るように下着を見つめる)

そうそう、その前のメイド服でちょっと炎上したから、ドロップ率もだいぶ緩和されてて…いっときはこの衣装のキャラばかりだったっけ。
(自分が最も熱中したゲームの思い出を好きな人と語れる、エッチだけじゃない恋人との語らいのような時間に胸躍らせるが)
(彼女の手がペニスを握るには小さな輪を作り、シコシコと動かして煽ると、自分の短小包茎のことを煽っているとわかって)
(恥ずかしい反面、自分をよく理解っている女性に性的に愛されている事実も嬉しくて)
(エレクトラの紫の唇が「しこしこ」と小さく動くのも、手の動きに合わせておっぱいが大きく揺れるのにも興奮して、肉棒は彼女と求めて固くいきり立ち)
…エレクトラ…うん、ご褒美、くれる?
(彼女の言葉を浴びるたび、大きくなったペニスがぴくんと揺れて先走りを溢れさせる)
…っ、んん…くぅ…あぁ…っ…
(強化された感度で彼女の丹念な奉仕を受けると、敏感なペニスが何度も脈打ち、我慢汁がエレクトラの唇を汚す)

これ、やばいよ…っんん…
(おっぱいに包まれ、先端を熱い舌で撫で回される快感に、彼女の口の中で出したい、もっと舐め回してほしいとつい腰が動いて)
(それに応じるようエレクトラも先端を咥えて上下に動いてくれて)
(互いに求め合い、腰を打ちつけ合う激しいセックスのような口淫に今か今かと射精欲を高め)

…そんなこと、言ったって…んん…っ…❤︎
(この空間なら汚いということもないのだろうか、あるいはエレクトラの愛情の深さか)
(熱く濡れた異物が肛門に躊躇なく侵入して中を舐め回される未知の快感に全身総毛立ち、自分のものとは思えない声で鳴いて)
……っ〜〜〜…!…出る、出る出る…!
(未知の快感は前立腺を通過しペニスの先へ突き抜けていくようで)
(それに合わせて、込み上げてきた精液が我慢の限界で暴発して)
…ぁあ…まだ、出る…っ、射精、止まんな…
(一度大きく脈打ち勢いよく射精して、さらに断続的に絶頂して)
(アナルを舐められる刺激にしゃんと立っているのは難しく、エレクトラの頭にしがみついてホールドして、先端を咥え込んだ彼女の口内へ、今日一番の量と濃さを注ぎ込む)

…っ、はぁー…はぁー…
(強い快感が断続的に続いたことでしばし放心)
………ぁっ…!エレクトラ…ごめん…!
(はっ、と我に帰って体を離して)


【今夜もお借りします】


26 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/18(金) 21:10:41
【続きのレス書いてきました】

【選挙明後日ですね、なぜか土曜日の気がしてました】


27 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/18(金) 21:11:57
【ユウト様とロールの再開にスレをお借りします】

>>25
【改めましてこんばんは。今夜もよろしくお願いしますね】
【レスを用意してくださってありがとうございます。さっそくこちらも続きのレスを用意します】
【しばらくお待ちください】


28 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/18(金) 22:14:01
>>25
んっ、ふうっ……んぅっ……んふっ、んふふ……んうぅぅっ♥
あんっ♥ あふぅ、っ……んんぅ、ん……んふっ……はぁ……はぁ……ちゅぅ、っ♥
(ユウトと息を合わせて早漏デカチンを根元から先っちょまでおっぱいでシゴくたびに)
(亀頭を包む唇の端からまるでセックスの時のような甘い喘ぎ声を漏らしていく)
(事実、この激しいパイズリフェラチオだけでセックス並の快楽を体に感じていた)
「あはぁぁ……ユウトぉ、射精してっ♥ 私の口の中に、いっぱい♥
 ユウトの濃いの、私に飲ませてぇ……れろれろぉ……ちゅううぅっ♥」
(今にも射精してしまいそうに腰が震えているユウトにコピーの方で囁いて)
(そのままコピーがユウトのアナルを舌で舐め回してから唇でキスをする)

んううぅ……んぷうぅ、っ……んうぅ、んうう……んうんっ……♥
ごく、っ……ごくっ、ごくっ、ごくごくっ……ごくぅっ♥
(ただでさえ濃厚だったユウトのザーメンは早漏デカチン化に伴って更に濃さを増していて)
(飲み込むのも一苦労だけれど、次から次へと口内に放たれるそれを一生懸命飲みこんでいく)
「んはぁ……んんぅ……ぬちゅっ、ぬちゅっ……んふ♥」
(本体が苦しそうにも気持ちよさそうにも聞こえる喘ぎを漏らしながらザーメンを嚥下する間)
(コピーのねじ込んだ舌を小さく前後にセックスのように動かしていき)
ごくんっ♥ ごくっ、ごくっ、ごくっ……んあぁ……んう、くぅ……♥
(口内で脈打ち膨れたり縮んだりを繰り返しながら口内に張り付きそうなザーメンを射精する)
(早漏デカチンを咥えている最中にユウトが頭にしがみついてヘッドギアを掴み)
(頭をシェイクしてくると目から涙を零すが、それでも決してちんぽから口を離そうとしなかった)

ぷはぁ……はぁっ、はぁっ……はふぅ……んんっ……射精し過ぎだよぉ、ユウト……。
もう少しで、ザーメンで窒息しちゃうところだったよぉ……けほっ、けほっ……くるし、っ……。
(長く続いた射精がようやく終わって頭を解放されると、口内にまだザーメンを残したままの)
(くぐもった声でユウトに文句を言い、ときおりむせて咳きこんで)
け、けど、とっても気持ちいパイズリフェラだったよ♥
んふふっ……まだ口の中にユウトのザーメンが残ってる……ん……ちゅっ♥
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ んぅっ……ぬちゅっ……ぬちょぉ……♥」
(しかしすぐに笑顔になってユウトに流し目を向けると、コピーとキスしあい)
(飲み込みきれずに口の中に残っていたザーメンをコピーの口内に流し込み)
(コピーも本体の口へとザーメンを戻し、自分同士で口移ししあう)
「ン……そろそロ、維持できなくナってキタみたイ……」
(そうしている間にコピーが限界に達して声にもノイズが混じってきて)
(最後に本体と抱き合いキスしあってから、その姿を消した)
あんっ……もったいないけど、仕方ないよね。これ以上維持してたら、私まで処理が遅くなっちゃうもの。
ね、ユウト……今度は、どんな体位がいいかしら♥


29 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/18(金) 22:27:26
>>28

【続きのレスですが、少し迷っていて…】

【ここでユウトを二人ないし三人に増やしてもらって逆ハーレムプレイ→最後はノーマルセックスで…というのが綺麗かなと思うのですがどうでしょう?】


30 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/18(金) 22:33:24
>>29
【こちらもその流れを想定していました】
【本体含めて三人だとユウト様の負担が大きすぎるでしょうし、本体とコピーの二人でどうでしょう】


31 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/18(金) 22:39:36
>>30
【わかりました、それでは二人で】
【増やしてもらうところはお願いする形になってしまいますが、続きを書きますね】


32 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/18(金) 22:43:48
>>28

ぅん、うん…ごめんな、エレクトラ…。
(思わず頭を掴み、イラマチオのような状態で無理やり精子を飲ませてしまったエレクトラにかがみ込んで詫びる)
(自分でも随分射精したと自覚するほどの量を口内に注ぎ込まれて飲み込めるわけもなく、口内にまだ精液が残っているのか彼女の美しい声もくぐもっていて)

(そこへもう一人のエレクトラが傍に並ぶと、二人してキスをして)
(口内に残る精液をコピーの方へ移したかと思うと、互いの口内に絡みつく精液を二人して舐め取りあって)
(美しい光景から、ねばつく卑猥な音が発せられる異様に呆然としながらも)
(その淫靡な二人の女神の姿に煽られ、ペニスは未だ固さを保って)
…すごかった…。
(アナルを舐められる未知の快感もさることながら、理想の美女二人に奉仕される贅沢に感嘆を漏らして)

……ねぇ、エレクトラ。
これって、俺も増やしたりできるの?…いや、ほら。ちんぽをキャラメイクしたみたいに、ゲームの機能を俺にも使えるのかな、って。
(次はどうしたいか聞かれると、ふと悪い考えが浮かんで)
(この方法なら、エレクトラを悶えさせることが出来るかもと閃いて)


33 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/19(土) 00:09:38
【ごめんなさい、急な用事でちょっと席を外してました】
【すぐにレスが来ることはない、と思い込んでいたのもありますけれど】

【もうちょっと待てますか? それとも、凍結にしますか?】
【凍結ですと、次にユウト様が開けられるのは月曜との事ですが】
【以前に書いた通り月曜は空けられるか不透明なので、火曜日以降でお願いします】


34 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/19(土) 00:13:55
>>33
【すみません、少々手短のレスになってしまいました】

【それでは一応火曜日再開という形で、凍結とさせてもらえますか?すみません】


35 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/19(土) 00:16:31
>>34
【正直に言いますと戻ってきて驚きましたけれど、次の展開へ入る所ですので前の展開を早めに終わらせるのは自然かと】

【では、火曜日の21時から、でよろしいでしょうか】


36 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/19(土) 00:22:49
>>35
【はい、火曜夜21時から伝言板で】
【あまり進められずすみませんでした、今夜もありがとうございました】


37 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/19(土) 00:34:30
【こちらこそ、今日はすみませんでした】
【それでは21時にまたお会いしましょう】

【おやすみなさい、今夜もありがとうございました】
【スレをお返しします】


38 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/31(木) 21:29:48
【スレをお借りします】

【改めましてこんばんは、今夜もよろしくお願いします】
【ユウト様、こちらの体調不良で休んでばかりで申し訳ありません】

【では、これよりレスを用意しますのでお待ちください】
【今夜は24時半を目途でお願いします】


39 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/31(木) 21:33:56
>>38
【いえ、こちらこそ引き続き付き合ってくださってありがとうございます】
【無理そうなら、休まれても大丈夫ですので、ゆっくりやりましょう】

【ちなみにですが、次回は月曜か火曜あたりが空いています】
【書き出し、宜しくお願い致します】


40 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/31(木) 22:03:45
>>32
けほっ……大丈夫だよ、ユウト……。
「だって、大好きなユウトの赤ちゃんの種だもの♥ 飲んであげなきゃ、ユウトの精子がかわいそうだよ」
それに、ユウトのザーメンってとっても濃くて美味しいんだから♥
だから、気にしなくてイイよ、ユウト♥
(口に射精しすぎたことを謝るユウトに、涙目のままとはいえ健気に笑みを浮かべて)
(「私は大丈夫♥」とコピーと本体の二人同時にちんぽの茎にキスする)

くちゅっ……ぬちゅ、っ……ぬちょっ……ん、ふっ……ちゅ、っ……♥
「ぬちょ……あは……ちゅぅ……ちゅるる……っ……ちゅっ……くちゅっ♥」
(同じ美貌を持つ二人がキスして舌を絡ませあいながら自分のザーメンを競って口移ししあう様に)
(呆然としながらもちんぽを硬く勃起させているユウトへと、本体とコピーの両方で流し目を向けて)
はい、ごちそうさまでした♥ 「ごチそうサまデしタ♥」
(最後に唾液混じりのザーメンを二人で半分こして飲み込み、二人でユウトの顔を向いて手を振りながら)
(コピーが維持の限界に達して消滅してしまう)

どうしたの、ユウト? もしかして、もうちんぽが限界なの? ……ふふっ、ユウトも自分を増やしてみたいの?
ユウトのデータをキャラ所持枠にコピーするだけだから、もちろん大丈夫よ。
さっきの私みたいに、そんなに長くは持たないけどね。それで良ければ……待っててね♥
(目の前の空間にまたウィンドウを出現させるとユウトのデータを抽出して)
(空欄となっている無料のキャラ所持枠にコピーすると、眩い光が空間を満たして)
(光が収まるとユウトの目の前に裸の自分がもう一人立っていた)
どうかなユウト、体が二つになった気分は♥ 体は二つだけど、どちらの体もユウトの好きに動かせるからね。
もちろん、どっちの体の感覚も感じられるから……これは、実際に試してみた方がいいよね♥
(自分の体が二つあるという奇妙な経験をしている二人のユウトの間で屈みこむと)
(勃起したままの二本のちんぽを両手に一本ずつ握ると同時にシゴきはじめる)
うふっ♥ 気持ちいいでしょ、ユウト♥ ただでさえ早漏で感じやすい包茎ちんぽなのに
二本とも一緒にシゴかれてるから気持ちよさは二倍だものね……あはっ、どっちのちんぽもお汁垂らしてる♥
(二人のユウトの顔を同時に見上げ、二本のちんぽをシゴかれているユウトを観察して)
(本体のユウトの包茎ちんぽの皮を剥いて敏感な亀頭にキスした)
ちゅ、っ♥ ちゅっ、ちゅっ♥ ちゅっ♥ 今度は、こっちのちんぽも♥
ちゅ♥ ちゅっ♥ ちゅ♥ ちゅっ……ちゅぅ……ちゅ……ちゅっ……♥ ちゅぅぅぅっ♥
(本体ユウトの亀頭の先っちょを何度か唇で吸ってから、コピーユウトの包茎も剥いて亀頭にキスして)
(裏筋を舐め上げてから本体ユウトとコピーユウトのちんぽの亀頭へと交互にキスを繰り返す)
ぢゅるっ……ぢゅるっ……ぢゅるっぢゅるっ……ぢゅるるっ……ぢゅぽっ……ぢゅぽっ……ちゅ♥
ぢゅぽぢゅぽ……ぢゅぽぽぽっ……ぢゅるるっ……ぢゅるっ……ぢゅる……っ♥
(先っちょだけ咥えていたのが次第に深く咥えこんでいき、咥えていない方のちんぽも根元からカリまで指で扱き)


【それなら火曜日でお願いします。時刻は21時からで】


41 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/07/31(木) 22:38:54
>>40

(絶世の美女二人が舌を絡ませ、口内の体液を交換しあう様は卑猥ながらも、まるで神話を描いた絵画のような美しい姿で)
(そんな美しいものを見ながらペニスを勃起させている自分に気がつくとどことなく背徳的な気持ちになる)
…うん、ありがとう。エレクトラ。
(コピーとはいえ、エレクトラが消えていくのを見ると夢の終わりを想起して胸には疼痛が)
(その痛みを誤魔化すように、消えゆく前にとせめてその身体を抱きしめて別れを告げる)

あ、いや…そうじゃなくて…。
そう、エレクトラがしてたみたいに、俺の身体を増やせたらなって。
(そして、二人がかりで責めれば、エレクトラの霰もない反応を拝めるかなと期待して)
…ぅん、頼む。………うわ、え、すご…。
(エレクトラが承諾すると、またゲームの機能にアクセスしたようで)
(そういえば、体を二つにしたとして、それを操るというのはどういうふうになるのかとここで疑問に思ったが)
(先ほどやっていたように、自分のデータがキャラ作成枠へコピーされ、結果空間に眩い光を伴って自分の分身が現れた)
…おぉー……。不思議だ…。
(エレクトラの言う通り二つ身体を動かせるが)
(自立するわけではなく、両方の身体を自身の脳からの命令で動かしているようで挙動に不自由こそないが、違和感を感じる)
(何というか鏡の前で動いているような、そこに自分の姿はあるのに同じとは思えないような…)
…ぁ、いや…エレクトラ…!
「…ぁ、いや…エレクトラ…!」
(二人の自分の間に屈んだエレクトラがペニスを掴み、扱き始めると二人して制止しようと声を上げる)
(両方のペニスを擦られる感覚が、脳を混乱させつつも強い刺激に二つの体が同時にビクリと身を強張らせる)
…っ、あ、ぁん…❤︎…それ、やば…
「え、エレクトラ…❤︎…そういうんじゃ、なくて…」
(フェラチオも何度か体験したというのに、二つのペニスの感覚を二つの脳が受け止め、それを本体の脳で感じている未知の体験に脳を犯されるような)
(亀頭にキスの嵐を受けていないコピーの方が、腰を引けて悶えて)
…はぁ、はぁ…ん!❤︎エレクトラぁ…!❤︎
「やば、やば…❤︎これ、イク…すぐイク…」
(今度はコピーの方のペニスが亀頭をむき出しにされ、そこへキスをされると、本体も身体をビクリと跳ねさせて)
(本体の方の亀頭の先からも、先走りが溢れて)
(こんな具合では、もしどちらかが挿入してどちらかがフェラなんてされたら…と想像するとますます興奮して)
…い、っくぅ…!!❤︎
「いく、イクイク…!!❤︎」
(二人同時に身体をビクビクと震わせ、無意識に腰をカクカクと揺らしながら果て、エレクトラの口内や手、顔目掛けて精液が両方のペニスから放たれて)

【時間承知しました】


42 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/07/31(木) 23:28:43
>>41
「ありガトウ、最後二ゆうと二抱いテモラえテ、トッテモ嬉しイヨぉ……本体ヲ、ヨロシクネェ……」
(最後にユウトに抱きしめられながらコピーは消滅して)

ついでに、私もまたお着替えしちゃった♥
(さっきまでメイド服を着ていたのが、ユウトのコピーを作成するついでに装備変更して)
(黒い大胆なビキニの上下にジュエリーで着飾った「浜辺の女王」に着替えて)
これを私に装備させると冒険どころじゃなくなるから、って装備させなかった水着だけど……
今なら装備してもイイよね、ユウト♥
(一度装備させてモデルを見てしまうともう短小ちんぽの勃起が止まらなくなって)
(冒険に出るどころかずっとオナニーにしてしまうからとユウトが封印していた水着姿は)
(ゲーム中よりもさらに布地の面積が少なくなっていて)

うん、やっぱり最初は変な感じがするよね。私もそうだったもの。
でも違和感があるのはほんの最初だけで、すぐに慣れるから安心していいよ。
(自分の体が二つあるという、現実では決してありえない状況に困惑気味となっているユウトに)
(さっきまでそうだった経験者としてアドバイスすると二本のちんぽに触れて)
(どちらのちんぽも硬く熱いのを感じて口元だけで笑う)
ふふっ♥ ユウトはさっきから何回も包茎ちんぽシコシコされてたよね♥
今更驚かなくったっていいのに♥ ん、二本とも一緒にぴくってなって、面白い♥
(二本のちんぽを同時にしごかれて二倍となった快感に混乱しているユウトに笑いながら)
(同じリズムでしごいたり交互にしごいたりして色々試してみて)
そういうのじゃないなら、何なのかなユウト♥ 口ではっきり言ってくれなきゃ分からないよ♥
……あはっ♥ ぢゅぽっ♥ どっちの、ぢゅるっ♥ 早漏デカチンも、ぢゅぷぷっ♥ 美味しいよっ♥
(二本のデカチンを片方深く咥えて片方しごき、そして交代して……を何往復かして)
(時折二本とも口元へと寄せると二本まとめて舌でなめて、二つの早漏デカチンを同時に責める)
はぁ……はぁ……どっちの早漏デカチンもすごく敏感だねユウト♥
一本だけでもフェラしてると幸せなのに、二本一緒にユウトの早漏デカチンフェラできるなんて
私とっても幸せだよ、っ……ああぁ……はぁっ……ん、んんっ……あはぁ……っ♥
(二本とも激しく扱きながら、背筋を震えさせているユウトに甘く媚びた口調で囁くと)
(二本同時にあふれ出している先走りを一本ずつ舐め取るが、すぐにまた漏れてくるので)
(しばらくの間左右の亀頭を交互に舐め回して、唇で吸ったりもして)
っ♥ あはっ♥ ユウトっ、もう射精したんだ♥ はや〜いっ♥
はむっ♥ ぢゅるるっ……はぁ……はむぅ……ごくっ……んふっ……ぢゅるぢゅるぅっ♥
(左右から同時にザーメンを浴びせられると、普段以上の早漏っぷり……つまりは自分の奉仕が気持ち良すぎて)
(すぐに射精してしまったという嬉しい事実に嬌声を発して射精が止まらない二本のちんぽを両手で扱いて)
(ザーメンを搾り出し、濃厚な白濁を溢れさせている鈴口に唇を当てて精子を味わって)
んんっ……ああぁ……あはっ……はぁ……ああんっ♥ 私の体にユウトのザーメンの臭い染み込ませて♥
ユウトだけの女だってニオイを私にちょうだいっ♥
(口や顔や胸元だけでなく、体中にザーメンを浴びせかけられながら軽く達してしまい)

はぁ……あは、っ……ん、っ……んあぁ……っ♥ はぁ……はぁ……んふっ……♥
ユウトに包まれてるみたい……幸せぇ……♥ あはっ……あんっ……ああんっ……♥
(ザーメンまみれのまま水着の股間をずらしておまんこを露出すると二人のユウトの前でオナニーに耽り)
(しばらく恍惚としていたが、まだまだ硬いちんぽが目に入ると意識を取り戻す)

ね、ユウトぉ……おまんこにも、お口にも……早漏デカチン、入れたいんだよね……♥
フェラされてた時からずっと、ユウトの目がそう言ってたよ♥
(四つんばいになるとユウトの本体にお尻を、コピーに顔を……と向けて)
私のおまんこも、お口も……ユウトの早漏デカチンで塞いでほしいな♥


43 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/08/01(金) 00:02:56
>>42
【すみません、途中まで書いているところなのですが、瞼が重くなってきて…】
【このままだと寝落ちてしまいそうなので、今回は凍結として返事を書くのは次回までに持ち帰らせてください】


44 : エレクトラ ◆DiDXA5dfNY :2025/08/01(金) 00:12:40
>>43
【分かりました。無理はなさらずに】
【それでは、また火曜日の21時にお会いしましょう】

【おやすみなさい。今夜はありがとうございました】
【スレをお返しします】


45 : ユウト ◆hyvGQTuHWU :2025/08/01(金) 00:20:17
>>44
【ありがとうございました】
【以下空いています】


46 : グラン ◆aSM.iSmEkY :2025/08/03(日) 21:40:28
【場所をお借りするね】

まずは本当に、最終上限解放おめでとう、ベアトリクス!

すっごい活躍してたのに、むしろどうして今まで実装されてなかったんだろう?
そう思っちゃうぐらいだね。
きっと凄く強くなっちゃうんだろうな〜


47 : ベアトリクス ◆G3l/IRss76 :2025/08/03(日) 21:46:45
【場所を借りるぞ!】
>>46
えっへん!ありがとう団長!ようやくだ、ようやく!!
もうさあ、ゼタはリミテッドになるし、ユーステスの奴もとっくにイベントに合わせて最終するしさぁ!
このまま空が終わるまで私の最終が来ないかも、なんて弱気になって……なってないぞ!?

ふ、ふふふ……そ、そうだなぁ!──…この環境で背水のままだと活躍する所あるか?
っていう不安はある、あるけども!なんとかなるだろ、きっと!なってくれよぉ、ほんとにさぁ!!
とにかく、めでたいことには変わりないんだから最終した暁には私にも指輪と寄越してくれよな?団長?


48 : グラン ◆aSM.iSmEkY :2025/08/03(日) 22:08:50
>>47
長かったね〜
そういえばユーステスのほうがよほど早く来てたよね
流石に来ないことはないだろうと思ってたけど
リミテッドのほうが早いまであるかな、ぐらいは思ってたかも。

背水自体が廃れ気味だからね
一時はグラシに染まって、闇最強!な時代もあったけれど
その後渾身編成が主流になって、
渾身も複数本は入らなくなって……タアロマサラが持ち上げられたのも一瞬だったなぁ

実は指輪、まだ誰にもあげたことないんだよね
20個ほど溜まってるのに……
誰にあげるか選べなくてずるずる経ってたんだけど、ベアに相応しい気がしてきた!


49 : グラン ◆aSM.iSmEkY :2025/08/03(日) 23:40:54
【ベアトリクス、疲れてたのかな】
【もしまだお祝いの続き、お話してくれるなら】
【伝言板に連絡をくれたら合わせるようにするよ】

【それじゃあ今夜はこれで失礼するね】
【連絡待ってるね、おやすみなさい】

【お借りしました】


50 : 名無しさん :2025/08/07(木) 01:23:27
グランはそんな事言わない
ゲームエアプ

露骨に透けてるのはあかん


51 : ◆mv6ZfiZbes :2025/08/14(木) 21:47:33
【スレをお借りします】

【改めて、よろしくお願いしますね】
【プロフをちょっと手直しさせてもらいました】


【名前】伊藤 里美(いとう さとみ)

【年齢】34

【身長】178cm

【スリーサイズ】106/60/95

【見た目】シミ一つない白い肌に、マリのコスプレをやるにしてはセクシー過ぎる顔立ちで
     メイクはちょっと濃いめにして妖艶さをさらに強めている。
     目は細めでくっきりとしており瞳の色は茶色(コスプレの時はコンタクトレンズで青に補正)。
     鼻は細いのに対し濃いめのピンクの口紅を塗った唇は厚めで
     栗色(マリの髪色よりは少し明るめ)の髪を伸ばしていてウィッグなしでマリのコスプレが可能。
     スタイルは極めて肉感的で、20代の若々しさと30代の艶めかしさを合わせ持っており
     必要のない肉は無い分、胸と尻に肉が集中した感じ。
     胸は30を過ぎても垂れ知らずで美しい形と張りを保っており乳首はかなり大きく、
     肉が厚いおまんこは陰毛を剃っていて無毛でかなり使われていた割に
     黒ずみは殆どなく締まりは最高の名器。

【コスプレ衣装】エヴァのマリ山下しゅんやVer
        (ttps://www.flare-web.jp/products/flare/figures/2020/12/mari/images/main_visual_mari.jpg)
        市販品の衣装に色々と手を加えており、胸のスリットを広げたり、胸部分を外しておっぱいを露出できるようにしたり
        胸元から下腹まで広げられるスライダーを追加したり、お尻の露出を増やしたり、股間をエグい鋭角にしたり。
        普通のイベントでは当然タイツを着用しているけれど今回はコスパコ撮影会という事でタイツなしで
        やはり小道具もライフルではなくバイブレーターやディルドー(どちらもピンク色で統一)にしてある。

【設定】ベテランのコスプレイヤーでエヴァとは新劇序からの付き合い。
    最初は制服マリ、社会人になってからはミサト、そして30歳が近付いた頃から山下しゅんやVerマリ、と
    コスプレはエヴァ一筋で、何度も修繕と改造を繰り返してきたこの衣装は「うわキツ」ではなく「エロい」とカメコ達から好評。
    既婚者で性欲は強く、夫との子作りを頑張ろうとしていたけれど最近はセックスを避けられ気味だった上に
    イベント前日に夫が浮気していた証拠を見つけてしまい、最初は怒りが収まらずに離婚すら考えていたが
    怒りが収まるにつれて「それなら私も好きにさせてもらおうじゃない♥」と開き直るようになって
    イベントで自分を撮影しながらちんぽ勃起させてた高校生に「友達を連れてきてくれたら、ハメさせてあげるけど……♥」と
    誘いをかけて、コスパコ撮影会を開催してしまう。
    夫と結婚する前は童貞の若い子をコスパコで喰い散らかしていたのを結婚してから我慢していた分
    元々強かった性欲は更に強くなっており、このコスパコ撮影会で高校生たちの童貞と溜め込ませた性欲を喰い散らかすだけでなく
    夫とはできなかった子供を浮気コスパコで妊娠してしまおうと画策している。

【希望プレイ】淫乱、童貞だけど積極的な男性、複数ちんぽへのご奉仕、二穴や三穴、
       童貞喰い散らかし、生中出し、種付け

【NG】痛いこと、汚いこと、キモオタ、童貞だからと消極的な男性


52 : ◆23RslTM20I :2025/08/14(木) 21:50:35
>>51
移動してきました、今夜もよろしくお願いします。


53 : 伊東里美 ◆mv6ZfiZbes :2025/08/14(木) 21:57:44
>>52
こちらのキャラは用意したしましたので、そちらのキャラもお願いしてよろしいでしょうか。
複数ですし、名前と年齢と簡単な外見位で大丈夫なので
できたら、こちらのプロフにある「イベントで自分を撮影しながらちんぽ勃起させてた高校生」が
三人のうちの誰なのかも書いてもらえると助かります。

書き出しについては、こちらが募集した側ですし、シチュ的にもそちらの方がやりやすいでしょうし、
こちらから行おうと思いますが、よろしいでしょうか。


54 : 佐伯 ◆23RslTM20I :2025/08/14(木) 22:05:02
>>53

名前は佐伯、小林、清水にします。希望あれば変更します。
佐伯を中心に動かしていこうと思います。

【佐伯】
中肉中背。よくコスイベに撮影に行く。
伊東美里とイベントで出会い、勃起していたのを見抜かれて声をかけられた。
【小林】
すこし大柄。坊主
【清水】
細身。メガネ。

書き出しはお願いしてしまっても良いでしょうか?


55 : 伊東里美 ◆mv6ZfiZbes :2025/08/14(木) 22:14:55
>>54
ありがとうございます。年齢については高校生ってだけでよろしいのでしょうか。

了解しました。それでは書き出しを始めさせてもらいます。
状況としてはハメ撮り撮影会の開始からでよろしいでしょうか。

では、お待ちください。


56 : 佐伯 ◆23RslTM20I :2025/08/14(木) 22:28:01
>>55
年齢についての記載を忘れていました、16歳高校生の設定で行きます。

書き出し宜しくお願い致します。


57 : 伊東里美 ◆mv6ZfiZbes :2025/08/14(木) 22:48:45
(仕事で疲れきっていてセックスまで体力が回らないと思っていた夫の浮気に気付いた時には)
(怒りのあまりに離婚すら考えたものの、夫が浮気しているなら自分も好き勝手してしまおうと考えていた時に)
(コスプレ系のイベントで知り合った若い子がちんちん勃起させながら自分を撮影しているのに気付いて)
(昔みたいに若い子たちの童貞を喰い散らかしてしまおうと、友達を呼んでくれたらセックスさせてあげると誘惑した)

(そして、それから一か月後……)

キミたちの方は準備万端みたいね。私の方も、準備万端よ♥
どうかしら、このコスプレ衣装♥ 私のお気に入りなんだけど、キミたちも気に入ってくれたかしら?
(着替えやメイクを終えて更衣室から出てくると、丁度カメラの準備を終えたばかりらしい三人に衣装について尋ねる)
(コスプレ衣装専門店で一目で気に入り即買いした、マリのコスプレ衣装を自分用に色々手を加えて)
(自分の爆乳にはきゅうくつ過ぎた胸周りのスリットを広げたり外せるようにしたり、胸元から下腹までスライダーを付けたり)
(お尻の露出が激しくなるように布地を減らしたり、股間をおまんこのお肉に食い込むほどのえげつない鋭角にしたり……)
(そんな大胆な改造衣装でコスプレしている姿を、二週間もの間オナニーを禁止させていた高校生たちに見せつける)
このスタジオは、今日と明日私とキミたちだけで貸し切りで誰も来ないようになってるから
好きなだけ君たちのヤりたいように、ヤりたい事をヤれるわよ♥
もちろん、私も好きなだけヤりたいようにヤりたい事をヤらせてもらうけど、ね♥
(20代のハリと30代の艶めかしさを合わせ持ったセクシーな美貌はメイクで更に妖艶さを増しており)
(少年たちがこっそり読んでたエロ漫画から抜け出てきたような肉感的な肢体を惜しげなく見せつけて)

あの時みたいにちんちん勃起してもいいのよ、佐伯くん♥
勃起するだけじゃ我慢できなかったら、ズボン脱いでちんちんシコシコしてもイイんだから♥
(撮影会という名目の、この乱交パーティのきっかけとなった中肉中背の美少年へと)
(34歳とは思えない若々しい微笑を浮かべながら、規格外の大きさを持つバストを自分の手で揉みしだき)
まずは、こんなポーズからでどうかしら……♥
(少年たちへと流し目でカメラを構えるように促すと、フィギュアのようなポーズをライフルなしでとって)
キミたちも、取ってほしいポーズがあったら遠慮なく言ってちょうだい。
ここはイベント会場じゃないから、口やかましいスタッフはいないのよ……♥
(次に少年たちの方を振り返り口元に指を当てるポーズをとれば、イベント会場では付けないと参加させてもらいない)
(肌色タイツなしのむっちりとしたお尻が少年たちに見せつけられて……♥)


58 : 伊東里美 ◆mv6ZfiZbes :2025/08/15(金) 00:01:37
【書き出しから一時間待ちってのはあまりないでしょうし、FOでしょうか?】
【これにて失礼させていただきますね。スレを使わせていただけたことに感謝いたします】

【スレをお返しします】


59 : ◆yMPzbENyic :2025/08/15(金) 06:26:27
【シーヤちゃんとスレをお借りします!】
【お返事をそのまま返して、お胸を借りますねー。】


60 : シーヤ ◆Devil.Kpl. :2025/08/15(金) 06:38:28
【スレをお借りしま〜す】

>>59

(人目のつかない隅へとやってくると湯舟の中で膝立ちになり)
(胸元が水面から上がるほどの高さになったお胸ずりずりの準備を初めて)

どーやって幸せになりたいのかな〜?
(くりくりとした目で見つめて尋ねる間にも、両方の手は胸を鷲掴みにしたまま)
(もちもち肌の大きなおっぱいをゆっくりと上下に擦り合わせて)


61 : ◆yMPzbENyic :2025/08/15(金) 06:46:06
>>60
(ちょっとだけ人目に付きにくい隅に一緒に移動してくれたシーヤちゃん、丁度いい高さに膝で立てば胸を持ち上げてる姿が目に入る)
(脚だけを温泉に付けたままでシーヤちゃんのおっぱいの方へとペニスを向けて近付けたら)

あっちでも言ってた通り…シーヤちゃんのおっぱいで、ズリズリってされたくてお願いしたんだよ?
おちんちんをおっぱいに挟んで…ぎゅーってしたり、擦ってくれたら幸せになれるかなー
(近付けてたペニスをシーヤちゃんの谷間に置くように乗せてあげる)
(まだ勃起はしてないが柔らかな乳房へとペニスを重ねればシーヤちゃんの体温を感じれるのと)
シーヤちゃん、よかったら…おとーさんって呼んでくれるかい?
そう呼ばれながら擦られると…とっても幸せになれそうだよ。
(見た目はまだまだ幼さの残ってる顔立ちのシーヤちゃんなので、呼び方を父っぽくすればインモラルになる)
(それに胸を除けばまるで子供の悪魔なので危うさもあり気持ち良さそうだからと提案して)

【お誘いに応じてくれてありがとう。】
【しばらく宜しくね、シーヤちゃん!】


62 : シーヤ ◆Devil.Kpl. :2025/08/15(金) 07:05:56
>>61

じゃ〜〜おちんちん、ぎゅーってしちゃうね?
(胸の上に乗せられたまだ硬くないおちんちんを見下ろすと)
(左右のおっぱいで交互に持ち上げ柔らかい感触と微弱な刺激を与えていき)
(硬さを帯びてくると身を乗り出してペニスを挟み込み、左右から両胸で押さえつけるのを繰り返す)

ん〜? おとーさん? い〜よ?
(くりくりとした目で見上げるとニコリと笑って)
おとーさんのおちんちん、気持ちよくして〜
たーくさん、幸せにしてあげるね〜?
(八重歯が僅かに覗くくらいにはにかんで見上げたままでもお胸を両手で動かしていて)
(ペニスが埋まるほどの大きなおっぱいを左右交互に上下に持ち上げもちもちお肌で扱いていく)
(見た目通り柔らかさもありながら、しっかりとハリのある触り心地の最高のおっぱいでご奉仕を初めて)


【は〜い。よろしくね?】


63 : ◆yMPzbENyic :2025/08/15(金) 07:20:27
>>62
うん、シーヤちゃんのおっぱいで…おちんちんをぎゅーってしてごらん?
おおっ…柔らかいだけじゃなくて、もちもちしてて…これは気持ちいいよ、おちんちんも元気になってくよ…!
(触れてたペニスはシーヤちゃんの手により胸で持ち上げたりされて)
(ペニスは少しずつ血液が集まって硬くなると、左右から押さえ付けながら挟まれれば完全に膨らむと)

ああ、おかーさんには内緒で…シーヤちゃんのおっぱいで、幸せにしてくれれば…嬉しいよ?
(呼び方を父にすればとても犯罪的な見た目が更にエスカレートしてる)
(まだ子供っぽいが悪魔で年齢は不詳でも、その乳房は柔らかくて大きくてペニスを簡単に覆えるサイズで)
(挟まれたまま扱かれたり左右別々に上下に揺らされたりと気持ちいいパイズリを受け入れてる)
(片手に桃色のシーヤちゃんの髪を撫でながら見上げて来る娘みたいに振る舞う姿に興奮は増せば)
うっ…シーヤちゃん、激しくしてくれるかい…!
おとーさんのおちんちん……、もう少しで幸せが溢れ出そうだよ…!
(挟まれてるペニスはもちもちの張りの有る肌に擦られて谷間の中でびくんっびくんっと脈打って暴れてる)
(温泉により暖まった柔らかな乳房は心地よい温度を感じさせつつ、気持ちいい摩擦も生み出してる)
(先端からカウパーを漏らすともう少しで果てそうだと、幸せが出そうだと伝えたら)
(激しくするようにお願いしながら腰を前に出してペニスを竿から先端まで巨乳に擦りやすい格好を作る)


64 : シーヤ ◆Devil.Kpl. :2025/08/15(金) 07:50:20
>>63

おかーさんにはナイショ?
なんだか悪いことしてるみたいだね〜?
(甘ったるい愛くるしい笑顔の下では実りに実ったお胸で男性器を扱いている)
(シーヤを見下ろす形になれば、白く小さな背中からは大きな黒い翼、むっちりとしたお尻の割れ目の少し上からは細長い尻尾が見て取れる)
(眼差しを向けている頭のてっぺんには黒い捻れた角が生えていて)
(一見、少女の見た目をしていてもシーヤは悪魔に違いなく)
(けれども、シーヤは満面の笑みを浮かべて喜んで幸せのためにご奉仕をして)

あっ、おとーさんのおちんちん、シーヤの中で震えてるっ
もう出そ〜なの? じゃあ〜…いっぱい、い〜っぱい、幸せになって?
(挟み込んだ胸の中で震えているのに気づくと髪に手を添えるお父さんを見つめる目がさらに柔らかく緩んで)
(その裏腹に、ペニスを包みこんだおっぱいを上下させる手は忙しさを増して責め立てる)
(お父さんが腰を突き出すのに合わせて両胸をより強く押し当て圧迫しながら)
(込み上げてくるものを促すように、今度は左右のおっぱいを同時にペニスの根本から先っぽまで上下に余す所なくずりずりして)

あ〜…っ♡
(瑞々しい唇の小さいお口を開けて、ペニスの先端の向かう先で待ち構え)
(お父さんの射精が近いのを悟って、溢れたものを受け止める準備) 
(そんな状態でもシーヤの目だけはお父さんの顔をじっと見つめて、上目遣いで幸せの瞬間を見届けようと)


65 : ◆yMPzbENyic :2025/08/15(金) 08:07:11
>>64
そうだね…うん、これは内緒だけど…悪いことではないよ?
シーヤちゃんが幸せにしてくれて…おとーさんは喜んでるし、むしろ良い事だからさ
(上から見下ろす膝を温泉の中に付けてるシーヤちゃんの姿はまだ未成年の少女にしか見えないが)
(背中には黒い翼とお尻の上には尻尾が見えており、その二つが人間ではなく悪魔だと見て取れるのだ)
(そんな悪魔が幸せの為にと言えばペニスをその不釣り合いな巨乳を使って擦ってくれる)
(その刺激にペニスは喜びの震えをシーヤちゃんにも感じさせると)

うくっ…!シーヤちゃんのおっぱいが凄い気持ちいいから、このまま…くっ、出る…!
(震えがらカウパーを漏らしてたペニスはリクエスト通りに激しく扱かれて全体を竿から先端までごしごしと柔らかな胸が撫でてくれる)
(吸い付くような肌で張りがあるのにもちもちの気持ちいいおっぱいが敏感な部分を沢山刺激する)
(それに加えて口を開いてそこに出して欲しいとばかりに亀頭を口元に寄せてる姿と)
(此方が感じてる姿を見ようとした赤い瞳に見つめられながら射精が始まる)
(白濁して液体をシーヤちゃんの口元や口内へ向かって、びゅるびゅると吐き出して飛ばしてしまうと)

ふ、ふぅ…!シーヤちゃんのおっぱいで、おとーさん…出しちゃった、よっ…!
(ペニスの先から溢れた液体に口元やシーヤちゃんのおっぱいをよごしながらも気持ち良さそうに果ててしまった)
(先端からびゅるっと飛ばしつつ跳ねてたペニスの脈動も終わったら)
シーヤちゃんのお陰で……幸せになれたよ?ありがとう。
(片手に桃色の髪を撫でて悪魔らしい角を避けつつ、暫くしっとり濡れた髪を手のひらに触れるのだった)
(この後も更なる幸せを望めばシーヤちゃんなら付き合ってくれそうである)

【って感じで此方からは〆にしとくよ!】
【割とサクッとシーヤちゃんに幸せにされたって事でー、さらに絞られてそうだけど】
【シーヤちゃんのお返事を見たら落ちるよ、朝からお付き合いありがとう。】


66 : ◆yMPzbENyic :2025/08/15(金) 08:52:55
【ごめんよ、先に失礼するよ。】
【朝からありがとうシーヤちゃん楽しかったよ、お疲れさまでした!】

【スレをお返ししむす。】


67 : シーヤ ◆Devil.Kpl. :2025/08/15(金) 08:55:50
>>65

……! そーかも!
シーヤ、いいことしてる〜?
(疑う素振りもなく聞き入れると嬉しそうに目を輝かせて)

いーよ、出して? おとーさんも幸せになっちゃお〜?
(限界を感じ取ると絞る動きはさらに激しさを増して)
(両手だけでなく身体全体を上下に揺するようにして身体を押し付け扱いていき)
(ちゃぷ、ちゃぷ…と湯面が揺れて音が立つのと同時にペニスを撫で上げる快感が襲い)
(大きな胸に包み込まれたペニスが震え射精するのを察知すると小さなお口からベロを伸ばして)
(噴き出した精液を口で受け止めている間も、ペニスの脈動に合わせて下からずり…っと扱いて出し切らせていく)

おとーさん、きもひよかっふぁ? んぁ〜……♡
(口元や谷間を白く汚したまま見上げて満面の笑みを浮かべて)
(精液を口に含んだままで呂律の回らない言葉で尋ねた後に、大きく口を開けてベロの上に溜まった精液を見せてから、口を閉じるとごくんっと飲み干してしまう)
(撫でられるとにんまりと笑みを浮かべて嬉しそうにして、その間にもおっぱいで射精したばかりのペニスを優しく労わるようにずりずりし続けていた)

も〜っと、幸せになっちゃう……?
(まだまだ元気なままのペニスに気付いたシーヤは湯舟から身を乗り出し身体を寄せて)
(火照った身体を擦り付けるように触れ合わせながら身体を登っていき、耳元で甘く囁くのだった……)


【お疲れさま!】
【おとーさん幸せにできてシーヤも幸せだったよ〜】
【良かったらまた遊ぼうね〜♡】

【スレをお返ししま〜す】


68 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 18:06:17
【モリガンとのプレイにスレを借ります】

(人類と魔族の交流が始まって、それなりに長くなる)
(種として個性があり、絶対的な個の力を持つ魔族と、数の力に知恵と道具、)
(そして"成長"を武器にする人類は、今となっては大分友好的な関係を築けている)
(だが、愚か者というのはいつの時代も絶えないものだ)

御目通り叶い、光栄だ
モリガン・アーンスランド閣下……で良いか?
(人間個人の力で……それも上位悪魔に得意分野で挑む、という奴は定期的に現れる)
(だが、淫魔であり魔王であるモリガンに対して、性交渉で戦いを挑む等という莫迦は前代未聞だ)
(若く、見目も良い男はそれでも自身に満ちた様子で、大衆に囲まれた大通りで待ち構えていた)

グダグダな御託は不要だろう。俺は、アンタにFuckで勝負を挑みに来た
人間の雄と魔族の雌、どちらが上なのかを世界生配信で決着を付けたい
(衣服を脱ぎ去ると、男の良く鍛えられ、練り上げられた肉体が露になる)
(男の肉体に宿るエナジーははち切れんばかりで、人間としては規格外のオドの量になっている)
(更に見る者が見れば判るだろうが、男の肉体はただの鍛え方ではない)
(雌を犯し抜いた結果として、鍛えられた物であると確信できる)

アンタを犯すに足る者かどうか……
実績は……コイツを見れば判るだろう
(そして、ズボンを降ろして生殖器を抜き放てば、淫水焼けし黒く染まりぬいた、)
(とてつもなく巨大な強直が姿を現し、周囲の群衆を圧倒する)
(臍の上まで優に反り返り、見ているだけで火傷しそうな程に熱く滾るペニスは)
(丁寧に洗われても尚、雄の匂いと染み付いた牝汁の匂いが漂ってくる)
(少し前から、魔界の女魔達が挙って人間にハメ堕とされて淫紋を刻まれて飼われている、)
(という噂の相手は、間違いなくこの男だろう)

さぁ、勝負だ……ッ!!
(男はモリガンに正面から近付き、迷う事無く揺れる豊かな乳房に手を伸ばすと、)
(ギュムッ!と男が聞こえそうな程に強く乳肉に指を食い込ませる)
(そのままモリガンの顔に近づけて唇を奪うと、舌を口腔に押し込み、)
(口腔全体を舐る様にしながら唾液と唾液を絡ませて、)
(ペニスを下腹に押し付けながら、極上の上体を楽しんでいく)

【それじゃあ、宜しく頼むよ】
【最初の書き出しだから説明が多くて、少し長くなってしまっているが、】
【自分のペースで返してくれれば嬉しい】
【何かあれば気軽に言ってくれ。こちらも相談する】


69 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 18:08:59
【スレをお借りします】

【よろしくね】
【返信を書くからしばらく待っててね】


70 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 18:28:59
>>68
ええ、私がモリガン・アースランドよ
貴方が悪名名高いハンターさんかしら?
(目の前の男は人間として極限まで鍛えた肉体、人とは思えないオドをため込み)
(極みの一つに達した姿を見て、魔界で噂になっているハンターを思い出し)
(舌なめずりすると観衆の前に魅惑的な肉体を前に出し、100cm超えのロケット爆乳を揺らし)

あら、なんて逞しいチンポなの
オドの量的に何十…で済む数を犯したのかしらね
んちゅっ…れろっ…ちゅっ…ちゅぱっ
(私の臍上まで届く長さに膣口を限界まで広げそうな太い肉棒、使い込まれて色黒の太い槍を見て笑みを浮かべ)
(牡臭が漂ってくると近づき、お腹に肉棒を押し付けてツルツルしたスーツの表面を滑らせ)
(乳房を揉みこまれながら舌を絡ませ、互いの唾液を送りあっていき)
(口端から泡立った唾液が溢れ、胸元へ垂れると小さい水たまりが出来てしまう)

なんて逞しいオチンポなの…通常の人型だと魔界でも見たことないサイズよ
んっ…れろ〜〜〜……ぶっといオチンポ♥素敵すぎよ♥ちゅっ
(唇を離すと男の首筋から胸、腹へ舌を這わせて唾液の軌跡を残し)
(亀頭まで頭を下げると鈴口にキスを落とし、軽く尿道の中に残った汁を啜り)
(肉竿を掴むと目線を隠す位置に反り返った逸物を移動させ、自らの頭で肉棒サイズを測り)
(動画視聴者に股が丸見えの蹲踞姿になって、蠱惑的な太腿を見せつける)

まずは私か貴方が根を上げるまで口Fuckでどうかしら?
この中に溜まっている濃いザーメン♥沢山味見してみたいわ♥
(チンポ目線隠しした状態で口を開き、唾液塗れの舌を伸ばすと宙で円を描き)
(指で輪を作って前後に扱き、これからの戦いを視聴者に見せつけているようだ)

【お互いに何かやりたいこと等があれば連絡しましょ】
【それじゃあ、よろしくね】
【十何発でもフェラやディープスロート抜きしてあげる】


71 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 18:50:03
>>70
悪名高い?おかしな話だ
性欲の溜まった淫魔共に、"奉仕"してやっただけさ
(美味そうに揺れる美爆乳を視姦して舌なめずりすると、チンポの先から涎を垂らす)
(モリガンのボディスーツの感触を楽しみながら、ベットリとしたキスを味わうと、)
(爆発的な大きさの乳房の芯を、揉み込む様に十本の指が自由自在に暴れて)

百から先は数えちゃいないな
アンタが千人目だ……なんて言ったら信じるか?
(本気かウソか、冗談には聞こえないような事を口にする男)
(だが、人型では魔界も含めて別格のサイズ、硬さや質感まで併せたなら、これ以上の男性器が存在するのだろうか?)
(モリガンの舌が男の肉体を舐っていき、自慢の肉槍へ這うと、嬉しそうにペニスは震え弾み)
(頭より長く、腕より太いチンポが、異様な程の雄の魅力として、モリガンの太腿同様視聴者に魅せ付け)

そうだな……アンタが望むならソレで良い
俺は乾杯のファーストドリンクにアンタの唾液を飲み込んだ
だったら、アンタもファーストドリンクに俺のザーメン汁を所望する権利がある
俺が果たして根を上げるのか、口Fuckでもキメて貰おうじゃないか
(通常のバトルファックで、一方的な口淫を受け入れるなどと言うのは余りにも不利だ)
(だが、相手は女王で自分は挑戦者。唇を奪っておいてチンポはお預け、何て言うのは無作法に当たる)
(蹲踞姿のモリガンの両眼に被せるような画角でチンポを突き付けると、)
(そのまま身体を向き直し、モリガンの眼前に切っ先を突き付ける様にして)
(魔族の女王に、奉仕と忠誠のキスを迫る)

【それじゃあ早速質問だ】
【モリガンは、射精は早めにガンガン撃つ方が好みか?】
【それとも、勿体ぶった方が好みか?】


72 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 19:09:52
>>71
活動期間的に千人は微妙だけど…数百は確実ね
奉仕というなの勝負でどれだけの魔が堕ちたのかしらね
(硬い肉棒が眼前で震えながら弾み、牡臭い香りを放つと目を細め)
(品定めしながら逞しい肉竿を撫で、浮かび上がった血管に指を這わせ)
んちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうぅぅぅっ♥れろれろれろれろ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥ちゅちゅちゅうう♥
(蹲踞姿で先端にキスをすると熱がこもった口づけを何度も交わし、亀頭中にキスマークをつけ)
(鈴口に尖らせた唇を密着させると甲高い吸い音が響き、頬が窄まった淫魔の女王姿が放送され)
(先走り汁だけでも強力な媚薬と思える濃度に舌鼓し、うねるように舌が亀頭中を這いずり)
(美味しそうに亀頭を舐め、先走り汁を貪欲に啜っている姿をさらしてしまう)

美味しい…♥なんて美味しいチンポなの♥こんなチンポ…初めて味わうわ♥
溜まったザー汁を口の中に叩き込んで♥お腹がパンパンになるまで口Fuckキメまくりまさい♥
(玉袋を両手で揉みながら野太い亀頭を頬張り、頬にチンポの形を浮かばせたまま奉仕)
(大きく口を開いているせいか先走り交じりの涎が垂れ、美貌を崩しているものの口内からチンポを舐めては唾液を塗りたくる音が響き)
(飴を舐め転がすように左右に亀頭を動かし、尿道に溜まった汁を啜ってはカリ溝に舌を這わせて擦り)
(浅ましいチンポ中毒者のように頬を窄めて吸い付き、鼻の下が伸びた美貌がカメラに映る)

【もったいぶりでデカ発、連続大量射精、どちらも好みね】
【貴方がやりやすい方法でかまわないわ】
【本当に千人斬りしてるなら、レオタード生地が伸びきった精子タンク腹にしてほしいわね】


73 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 19:29:30
>>72
別に魔族専門ってわけじゃないさ
最初はちゃんと人間の女子だったし、"友人"は多い方が良い……!!
(はしたないガニ股から、口付けの雨あられを喰らうとペニスは見る見るうちに硬くなっていく)
(強烈な吸引が始まると、咽返る様な雄の臭いがモリガンの口腔に広がり、)
(媚薬、或いは惚れ薬の様な先走りが音を立てて飲み下されていく)
(淫魔女王の口Fuckテクニックに熱く股間を滾らせ、快感を正面から受け止めて味わい)

お褒めに預かり光栄です、女王陛下……!!
ただ、女王の奉仕が余りにも素晴らしいので、我が息子も感動で震えています
暫しの奉仕を続けてください……!!!
(喰った牝が例外なく一番美味いという男の男根)
(モリガンの口撃は凄まじく、並みの男なら10秒と持たないような性技を、)
(男は堂々と味わい尽くしながらも、「まだザー汁を食わせてやるのは早い」とばかりの台詞を口にする)
(チンポだけを快感で震わせながら、仁王立ちで微動だにせず、)
(モリガンの方が根をあげるまで、奉仕を楽しみ切る、本番はその後だと言わんばかりだ)

そう言えば、この勝負で何を賭けるか決めていませんでしたね
「負けたら、勝った方のいう事を何でも聞く」
何て言うのはどうですか?勝ち負けの決定は……ギヴアップ、それだけで
(デカチンは硬く、口に頬張っていても焼けそうな程に熱くモリガンの口を、舌を焼く)
(その余りにも巨大な存在感は、口の中の性感帯に嫌でも当たってしまい、モリガンを興奮させるだろう)


【それなら序盤は勿体ぶりでデカ発、後半から徐々に連射にしていこうと思う】
【……それなら、レオタード伸びきるほど射精せるのなら、千人切りできたって事になるかな】


74 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 19:52:05
>>73
んちゅぱっ…♥賭けの内容はそれでかまわないわ
どちらが精魂尽き果てるか勝負よ
んっちゅうううっ♥このチンポ♥美味しすぎる♥しゃぶるのやめられないわ♥
(男との賭けや勝敗を決めると亀頭を舐め、熱い表面を唾液で冷まさせようとするものの焼け石に水)
(硬い先端や肉竿が舌が口内を擦り、存在感を感じると舌の動きが活発になって)
(舌先で鈴口を擽るように上下に舐め、器用に穴の縁に舌を押し当てると少し広げ)
(尿道の中に温かい唾液を送り込み、淫魔の媚薬唾液を玉袋の中まで送り込ませようとする)

あぁん♥ザー汁出してないのに臭すぎぃ♥こんなきっつい臭いを嗅がせられたら、並の牝はすぐにダウンするわ
画面の皆さーん♥私のフェラ顔をオカズにぶちまけていいのよ?
ぢゅるるるるっ♥ぢゅぼっ♥ぢゅぼっ♥ぢゅぼっ♥ぢゅぢゅぢゅぢゅっ♥
(亀頭を咥えこむと両頬が窄まって亀頭の形が丸見えのバキュームフェラ、頭を前後に振ってカリ首の先まで咥えこみ)
(大きく開いた口が更に広がり、尖った唇に力を入れて先走り汁が溢れるのを阻止)
(生暖かい唾液で亀頭から先を包み込み、爆乳を揺らす腰振り蹲踞姿すら見せつける)

どうかしら?女王の奉仕の味…お気に召してくれた?
この中に溜まっているくっさい牡汁♥ぜーんぶ飲んであげるわ♥
(口を離すと玉袋を啄むようにキスを落とし、左右の睾丸をそれぞれ口内に含んでは転がし)
(玉袋に付着した汚れを舐めとってピカピカにするとデカいチンポを咥えこみ)
(竿の半ばまでゆっくりと頭を前進させ、ひょっとこ顔を男や視聴者に見せてあげた)

【デカいの一発からの連打ね…凄いことになりそう】
【伸縮自在の素材が伸びきるって相当だもの、千人ハメたといっても納得できるわ】
【それだけ出されたら、蹲踞してもお腹が床につきそうね】


75 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 20:14:17
>>74
グっ……しかし流石に素晴らしいテクニックだ
アンタの方こそ、何万の雄を吸い尽くして来たんだ?
(淫魔の唾液が尿道から潜り込むと、チンポは更に膨らみ、血管がバキバキと浮き上がって行く)
(まるで蛇の様に自在に動き回る舌先と、コブラの様に膨らんだペニスは)
(さながら口淫だけで蛇の交尾の様で、凄絶な美貌を持つモリガンが淫らに容貌を崩す様は)
(観衆に、カメラ越しの視聴者に凄まじい雄たけびで以って称えられる)

俺のを先端だけとはいえ飲み込むとは、戴した口だ
気を抜いたら一気に持って行かれる……淫魔の女王は伊達じゃないな
(爆乳を揺らし蹲踞姿でチンポを貪る姿と、刻み付けられる絶対的な快楽)
(気を抜けば魂ごと持って行かれそうな快感を全身で受け、耐えながらも)
(徐々に男の中の雄が昂り、最初の頂が近付いてくる)
(口が離れ、睾丸に口付されれば、精子工場がフル稼働で凄まじい量の弾薬を生産しており)
(魅せ付ける様に超巨根の竿の半ばまで飲み込むモリガンの奉仕に、奥歯を悔い締めて耐えて)

ああ、アンタの奉仕……乾杯の合図としては十分楽しませて貰った
モリガン・アースランド、アンタに俺のザーメンをくれてやる……ッ!!
約束通り、一滴残らず飲んでもらおうか……おおおおおおっっ!!!
(モリガンのフェラチオに、これほど長く耐えた雄が嘗て居ただろうか?)
(モリガンが一通りの奉仕が終わったと宣言し、舌でペニスを綺麗に掃除してから咥え込むと、)
(男もこれ以上勿体ぶるのは粋ではない、と理解して絶頂を宣言すると、射精を開始する)

(亀頭が風船の様に大きく膨らんだと思うと、数秒、強く震えたかと思うと、)
(途轍もない勢いで、熱湯の様に熱いザーメンがドバドバと、大量にモリガンの口の中に注がれる)
(種汁は濃く、ゲル状で、液体とは到底呼べないような形状で、無遠慮に撃ち放たれ)
(濃縮された種汁の匂いが一気にモリガンの鼻から抜け、美女悪魔の中を一瞬で白濁で染め上げる)

【いい加減、最初の一発と行かせて貰おうか】
【休む間も無く女を孕ませて鍛え続けた精力、というわけだ】
【頑丈な上級女悪魔は、俺の欲望を一人で受け止められる数少ない存在、ってワケだ】


76 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 20:39:49
>>75
んぶぅっ♥ぶっぶぅっ♥んごごごごっ♥おぅっ♥おぉっ♥おっおぉっ♥
(男の宣言と共に塊ザーメンが濁流のようになだれ込み、一瞬で頬を膨らませてしまい)
(女王に相応しくない声を漏らしながら熱い牡汁の塊を飲み込み、喉にへばりついては新しい種汁が入って押し出し)
(一発で胃の中は濃厚な塊で埋め尽くされ、鼻呼吸するとイカ臭い香りが突き抜けてしまう)
(男のザーメンが喉を通る度にレオタード越しのマンコから愛液が漏れ、蹲踞している足元に水たまりができてしまう)

ぢゅるるるるるるっ♥ぷはぁっ…♥なんて美味しいザー汁なの…♥噛みしめるほどの塊が沢山溢れて素敵よ♥
一発で胃の中がくっさいチンポミルク塗れ♥呼吸するだけでイカ臭い香りがぷんぷんするわ♥
こんな食用ザーメン♥何十発でも飲み切れるわ♥これだけでお金が取れる代物よ♥
(射精が終わってもしゃぶるのは止めず、鈴口に唇を密着させるとストローの中を吸うように残り汁を啜り)
(白濁塊を舌にのせた姿をカメラにみせ、ぷるんとしたザーメンが口内を転がっている姿を晒し)
(ピンクの舌がザーメン色に染まり、口を閉じてから開くと残滓すら残っていないピンクに戻ってしまう)

これ一発である程度の女悪魔はイチコロよ、濃過ぎて私でも簡単には消化できないわ
んちゅうっ♥淫魔の女王に濃厚ザー汁♥こってりチンポミルク♥沢山ぶちまけて♥
(目に♥が浮かびそうな表情でチン先にキスし、甘い声で囁きながら勃起した肉竿をなめていき)
(太いチンポに頬ずりしてウインクしながらピース、ハーモニカを吹くように肉竿表面をしゃぶりながら横移動し)
(尿道に温かい吐息を吹きかけると口に含み、竿の半ば過ぎへ向かってゆっくりと顔を進ませ)
(亀頭で喉が膨らんで形が浮かび上がっても笑みを浮かべ、喉肉を締め付けて肉竿を扱いていった)

【良いザーメンじゃない、気に入ったわ】
【私クラスじゃないと濃厚なのに耐えきれないから仕方ないわね】
【美味しいザーメンをたっぷり…ザー汁塊が詰まったドデカボテ腹にしてほしいわ】


77 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 20:53:47
>>76
……っ、まだ射精る!!
(男の射精は留まるところを知らず、周囲の観客達が驚愕するが、)
(モリガンは止まらずに飲み込み続け、長い長い射精を遂に飲み干してしまう)
(今までの女は、絶対に途中で咽てしまい、無様にザー汁を戻して、)
(這うように零れたザーメンを舐め取っていたが、女王は流石に格が違ったようだ)

良く飲み切った、と褒めたいところだが
何十発でも、と言われると少しカチンと来るな
今のザーメン量なら、優に十人は孕ませられたんだぜ?
(言いながらも、男の方もあれだけ激しい射精をしながら、一瞬たりとも萎えた様子が無い)
(最初の奉仕を終えたモリガンを、褒める様に頭を撫でてやると)
(口Fuckが足りないとばかりにしゃぶりつくモリガンに、勃起チンポを自分からも口にブチ込む)
(喉奥で扱かれるペニスに対して、自分からもゆっくりと腰を振り、)
(モリガンの頭を掴んで、十分にテクニックを発揮させながら、イラマチオの体を取って行く)

いい加減、本格的に口Fuckを始めようか!
(モリガンの口技に併せる様に腰を使い出すと、亀頭の先で口の中を擦り、)
(喉奥や上顎、舌の根等の口内の性感帯を突き、擦って)
(オーラルファックでも女をイカせる弩級チンポの腰使いでモリガンの口の中を責め立てる)
(頭を抑えつけていた手を、メーター級の爆乳に伸ばすと乳首を摘まみ、上から引っ張り上げる様にして持ち上げ)

【当然口にばかり飲ませてやる気も無いがな】
【とはいえ、もう十分というほど腹に腸に叩き込んでから次の言を考えるか】


78 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 21:11:29
>>77
十人って普通のがでしょ?私にとってはおやつ感覚よ
むふぅぅ♥喉奥に…きて…んごっ♥おっ♥おぼぉっ♥ぼごぉっ♥おぶぇ♥
(射精しても萎えないチンポに満足そうにしていると頭を掴まれ、喉奥まで一気に突き入れられ)
(喉に肉竿と亀頭の形がはっきり浮かびあがり、頭から喉をオナホのように扱われてしまい)
(女王なのに物のように扱われて興奮したのか、爆乳の中心部に乳輪と乳首の形が浮かび上がるほど勃起して)

んぶぅっ♥ぶっ♥ぶぼっ♥おっ♥おっぶっ♥ぶっぷぅ♥ぷっふぅ♥うぶぉっ♥ぶぶぅぃっ♥
(乳首を摘まみ引っ張られ、爆乳が上へ持ち上げられるとチンポ奉仕に熱が入り)
(大きく口を開き、喉を限界まで使うことで根本付近にまで顔を埋め)
(先端から根本近くまで勢いよく頭を振り、口全体を使って肉棒に奉仕し)
(爆乳の張りや質感が高まり、引っ張り上げる男の手に重量感が増し続け)

んぼっ♥んぼっ♥んぼっ♥んぼっ♥うぼぼぼぼっ♥ぶぼぼぼぼぼっ♥
(ザーメン欲しさに鼻の下を限界まで伸ばし、チンポに頬と尖り唇を密着させただらしないフェラ顔)
(女王とは思えない姿でチンポにしゃぶり、ザーメン媚び腰振り蹲踞までしてしまい)
(下腹部に「ザー飲中毒マゾ女王♥」と刻まれた淫紋が薄っすらと浮かび始めてしまう)

【それじゃぁ…とびっきりヤバいザーメンを連打して欲しいわね】
【ザーメン量や内容によっては淫紋にエロいことがもーっと浮かび上がるかもしれないわ】


79 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 21:28:29
>>78
何言ってるか判らねーぞ、モリガン様よ!!
(イラマチオの様にすると、乳首を勃たせて悦ぶモリガンの姿に)
(何かを確信して更に強く腰を突き入れる)
(腰を徐々に強く振り立てて、口の端から溢れる涎を迸らせながら、)
(パン!パン!と音を立ててモリガンの顔面に腰を打ち付けて本格的な口Fuckを始めていく)

自慢の乳が腫れてるぞ?嬉しいのか?それとも俺の子供を産む妄想でもしてるのか?
何にせよ、子供も居ないでこんなにデカい乳ぶら下げていたら淫魔じゃなくてウシだろうに!!
(若くとも神業の様に熟練した腰の動きでモリガンの口を犯し、喉奥に亀頭を突っ込んでは)
(カリ首で喉肉を全部抉る様に腰を引いて、熱された鋼の様にモリガンの喉を焼いていく)
(乳首で持つには重すぎる乳房を縦に握りなおすと、ギュムゥッ!!と搾乳する様に強く揉み込み、)
(先端から乳を搾る様な手つきで、乳芯を揉み砕いていく)

……早速浮かんできてるじゃないか、俺の刻んだ"淫紋"が!!
相当に俺のザーメンはお気に召したようだな!!
(悪魔の契約の証が肉体に浮かび上がる紋章、その中でも特に難易度が高いのが淫紋と呼ばれる物)
(複雑な手順を踏み、浄化や聖具……人間でいう所の媚薬漬けや道具責めで、女悪魔を篭絡した場合に浮かぶ代物だ)
(だが、男の大量の精液は、直接肉体に取り込めば、それだけで女悪魔を大満足させ、)
(忘れ得ぬ快感の証……淫紋を刻み付け浮かび上がらせる事ができる)
(それは、バトルファックでの淫魔に対するヒットマークであり、同時に淫魔の性癖を掴み、的確に相対する道標だ)

【それなら次からはペースを上げて行こうか】
【モリガンの身体中に、俺の淫紋を刻んでやるよ】


80 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 21:49:35
>>79
んもぉ♥おぉっ♥もぉぉっ♥もほぉぉぉっ♥んぶおぉぉぉぉっ♥
(顔面が陰毛に埋もれるほど激しいピストンに追撃の乳揉み、爆乳を揉み潰されると牛のような鳴き声を発し)
(乳芯を揉み潰されるような手つきで扱かれ、乳圧を高められながら喉奥を抉り掘られ)
(天を突き上げるようにツンっと勃起した乳首が揺れ、揉めば揉むほど乳肉が重たくなって)
(握る感触に柔らかい乳肉、すべすべ乳肌以外に液体のようなものが動く音が爆乳内から小さく鳴り)

んぼぉっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥もおぉぉぉっ♥んぶりゅるるるるっ♥ぶっぼっ♥ぶっぼっ♥ぶっぼっぶぢゅるるるるっ♥
(あまりにも太く、長いチンポ、鋼のように硬く、口内や喉肉を焼くような熱い塊が唇から喉まで抉り掘り)
(言葉を発することができない代わりに喉奥へ誘う強烈バキュームで吸い、左右に顔を振って口内や喉全体を強く擦らせ)
(淫魔の女王とは思えない浅ましいドスケベ顔を見せ、澄ました顔は影も形もなく)
(「濃厚オチンポミルク中毒♥」「ザー汁塊排泄タンク淫魔女王♥」と淫らな淫紋が浮かび上がってしまい)

ぶもぉっ♥もっもおおぉぉぉぉっ♥んももおおおおぉぉぉっ♥
(「淫乱牝牛淫魔♥」「淫魔ミルクサーバー♥」と書かれた淫紋が爆乳に浮かび上がってしまうと雄たけびを上げ)
(勃起乳首から甘ったるい香りがする太い母乳線が宙を舞い、ドボドボと音を鳴らして床に乳白色の池が広がり)
(ザーメン中毒で乳責めが弱い淫魔女王であることをバラしてしまい、おねだりチンポバキューム)
(母乳の栄養になる濃厚チンポミルクを求め、新たな淫紋が浮かぼうとしてしまう)

【どんどん激しくしていいわよ】
【身体中にエロいのが浮かびあがったら大変なことになっちゃうわ】


81 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 22:05:09
>>80
おかしいだろ!俺がFuckを挑んだのは、誇り高い魔界の女王であって、
乳牛じゃねえんだぞ!これじゃあバトルファックにならないじゃないか!!
(下卑た啼き声で叫びながら、口の中を犯し尽くすチンポにしゃぶり付くモリガンに、)
(更に言葉で無様を責め立てながら、文字通りオナホの様に口マンコを使っていく)
(余りの光景に周囲は、配信のコメントは絶句しているが、チンポを取り出して扱き出している者も少なくない)

オラッ!!そんなに淫紋刻まれたいならもう一発くれてやる!!
こんなザー汁連発するのは、決着が付いた後にしてやろうと思ったのにな!!
喰らえ淫乳!!
(そして今度はチンポを限界まで引き抜くと、先端だけ口に咥えさせた状態でザーメンが爆ぜ、)
(ドバドバと相変わらずの濃さと量の精液が吐き出される)
(モリガンの胃でも魔力を簡単に昇華しきれない濃密な種汁が、更に追い打ちとなって女悪魔の身体の中を満たし、)
(一頻り射精した後に、更に口の中のザーメンを胃の奥に押し込む様にして射精を続ける)

最初からこうなりたかったのか?
下等な人間風情のザーメンタンクにされて、はしたなく喘いで淫紋浮かばせる
挙句なんだこれは?母乳じゃねえか!淫魔が孕んでもいないのに母乳噴いててんのかよ!
謝れよ、魔族の皆に!!こんなのが女王様じゃ可哀想だろう!!!
(射精を終え、更に乳を搾りながら腰を打ち立てると、絞った乳から飛び出た母乳でモリガンの身体を汚す)
(母乳を潤滑油にして乳肉を持ち上げると、竿を乳肉で挟み込んで、)
(強制パイズリをさせながら、更に縦横無尽にモリガンの口を犯しまくる)

【しかも公開公表だからな……世界レベルでとんでもない事になってるんじゃないか?】
【モリガンの淫乱マゾ牛ぶりで、世界戦争が起こってしまうかもな


82 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 22:36:48
>>81
んぼぼぼっ!?ぶっぶふゅうぅぅぅぅっ♥ごぎゅっ♥ごぎゅっ♥ごぎゅっ♥ごぎゅっ♥ごぎゅっ♥
(女王の威厳がない無様な姿を見せ、口Fuckと乳責めだけでバトルファックに敗北したことを知らしめ)
(チンポが引き抜かれると鼻の下が伸びたひょっとこ顔姿になり、間髪入れずに射精されるとパンパンに張り詰めたザーメン頬袋状態)
(上位淫魔ですら飲み切れない質と量だが喉を大きく鳴らして飲み込み、塊のようなザーメンを次々と胃にため込み)
(一滴も零さず飲み干すものの、ザーメンを飲む度に全身を痙攣させる精飲アクメ蹲踞をキメ)
ぶびゅぼぼぼぼぼぉぉっ♥ごっぐっ♥ごっぐっ♥ごっぐっ♥ごっぐっ♥むぉもぉぉぉぉぉっ♥
(追撃射精されると胃にザーメンが溜まり過ぎ、身動きするだけでタップ♥タップ♥と重たいザー汁塊揺れ音が鳴り)
(下腹部に「ザー汁塊保管胃袋♥」「口マンコ完全敗北♥」「濃厚種汁中毒淫魔女王♥」と淫紋が増えてしまう始末)

もっおぉぉぉんっ♥ザーメン飲みながら母乳噴いちゃう淫魔女王でごめんなさい♥
でも…このザーメン♥すっごく美味しくてたまらない♥どんな牝でも堕とす最高のザーメン♥最高過ぎて淫紋浮かんじゃうわ♥
おぉっ♥デカ乳揉まれるとミルク射乳るっ♥んおぉぉぉっ♥;
(マンコの形が浮かび上がるまでレオタードと密着し、ひくひく痙攣しながら愛液を垂らす姿を晒し)
(爆乳を揉みこまれると乳首から乳白色の母乳が勢いよくひり出て、野太いミルク線が何本もカメラに写ってしまう)
(規格外の肉棒も爆乳で挟むと常人より長い程度に収まり、飛び出ていない個所は柔らかい乳肉に挟まれ)
(汗で蒸れた谷間により滑りがよくなり、乳肉を使って扱いていると口を使われてしまい)

ぶぼっ♥ぼぉっ♥ぶっぼっ♥ぶじゅるるるっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥んぢゅぢゅぢゅうううっ♥
(胸から飛び出した肉竿の半ばは喉奥まで使ったバキュームフェラで吸い付き、身体を上下に揺らして肉竿にパイズリ奉仕)
(汗や母乳で滑りがよくなり、肉感ある乳肉が竿を包みながら擦れていき)
(「口チンポFuck完全敗北♥」「濃厚ザー汁KO♥」「ザー汁餌大好物牛乳淫魔♥」と淫紋が浮かび上がる)

【生放送でこれだから…完全に事故ね】
【勢力図が変わるから、大規模抗争待ったなしかしら?】


83 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 22:56:54
>>82
本当は、こうやって誰かに肉便器みたいに扱われたかったんじゃないか?
ザー汁飲む事だけで頭からっぽにして、チンポにしゃぶりついていたいんじゃないか?
だったら残念だったなあ!!こんな底なし弩淫乱淫魔にザーメン恵み続けてやれるのは、この俺くらいなもんだ!!
(最早勝負は決まったとばかりに、モリガンの顔面に腰を押し付けて、喉の奥にザーメンを打ち込む)
(何度射精しても、男のペニスは全く萎えず、そして規格外の精液の量は相変わらずで)
(最早何処を狙うでもなく、好き勝手適当にモリガンの口に中に精液をぶち撒けまくる)

だーかーらー!謝って済む問題じゃねえだろ!!!もっと誇り高くFuckしろ!!
チンポとマンコの一騎打ちで、「こりゃあ凄い立派なFuckだったな!!!」
ってどっちが勝っても皆の胸を打つような、先進国や上位魔族の少子高齢化の解決に貢献するのが
俺がアンタに勝負を挑んだ理由の一つなんだよ!!
こんな糞雑魚口マンコじゃ手前ェの体液70%が俺のザー汁に置換されて終わるだろうが!!!
(痛みを与える様に強く強く乳を揉み絞り、こんな状態になっても一滴残らずザーメンを飲み下す執念を燃やすモリガンを)
(自らの母乳で汚す様に乳首の先端を向けて、それでも美しさだけは損なわない淫魔をミルク塗れにして)
(滑り良くなったパイズリフェラで、快感、というよりもモリガンへの怒りでチンポを怒り狂わせて)
(ザーメンででっぷり膨らんだモリガンの腹に、駄目押しの様にチンポを杭打ちしていく)

オラッ!!喰らえ!飲めっっ!!
一滴でも残したらチンポ汁二度と飲ませてやらねえぞ!!
俺はなあ!女孕ませまくりてぇんだよ!!!女だ!!!ウシじゃねえんだよ!!!!
(腰を打ち付けながら、徐々に横ではなく、足場を持ってこさせて)
(上から、蹲踞するモリガンの喉を上に向かせて、杭打機の様にして腰を振り立てていく)
(体重を掛けてさらにスピードとパワーを上げて、ピストンを早めると、)
(今度は速射とばかりに!大量射精ザーメンを上から口マンコにブチ込んで、)
(腰を動かしながら、更に無理矢理チンポを性感で刺激し、連続射精で止め処なく精液をぶっ放し続け)

【どうなるんだろうな……デミトリに王位を移譲して、モリガンは無かったことになるのか?】
【兎に角、モリガンの立ち位置は淫紋に刻まれてる通りになるな】


84 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 23:42:08
>>83
おびゅぶぅっ♥んぶっ♥ぶびぃっ♥ぶっほぉっ♥おぶぼぼぼぼぼぼぼっ♥おぶおぇ♥
(口やのどの中を突き入れまくり、勢いよくザーメンを叩きつけられる度に頬が膨らみ)
(次々と新しいザーメンが注がれるとお腹が膨らみ、レオタードやぴっちりスーツの生地が伸び)
(普通なら逆流する量をぶちまけても唇を強く締め付けて肉竿に密着させ、強烈なバキューム音を響かせて啜り)
(母乳が溜まり過ぎて重たくなっても張りはそのままのロケット爆乳を揺らし、射精される度に淫魔ミルクが宙を舞うように噴き)
(谷間にはミルクが溜まり、肉竿の表面をミルクコーティングしてしまう)

ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶっぼぼぼぼぼおおおおおっ♥ごっぎゅっ♥ごっぎゅっ♥ごっぎゅっ♥ごっぎゅっ♥ごっぎゅっ♥
(上を向けさせられると唇から食道まで穿つパイルピストンが始まり、強烈な一撃を受ける度に爆乳が弾み)
(がくがくと蹲踞脚を痙攣させるものの耐え、下から上へとチンポに食らいつくように吸い付き)
(胃に向かって大量のザーメンをぶちこまれるとミルク噴きながらザー飲アクメ、精子タンク腹が波打つながら膨らみ)
(射精が終わったと思ったら次のザーメンが叩きつけられ、一滴もこぼさない代わりに胃や腸へとため込み続けてしまい)

おっ…っほぉっ…♥クソ雑魚口マンコでごめんなさい♥濃厚ザーメンで即敗北して誇り高いFuckファイトできず申し訳ありません♥
でもザーメンが美味しすぎてしょうがないの♥喉に絡みつくこってり♥胃にずっすり溜まる重たさ♥強烈な雄臭♥どれも最高級♥
(レオタードにザーメンボテ腹が食い込むを超え、生地が伸びすぎて蹲踞姿だと床につきそうになり、モリガンが腰を上下に揺らすと重たく揺れ)
(腸内にみっちりとザーメンが溜まっていることを視聴者に知らせ、アツアツ精子塊のせいかレオタードからイカ臭い湯気が昇ってしまう)
(ザー汁塊に敗北したザーメン中毒淫魔女王の姿を晒し、腹の上に乗った爆乳はミルクが溜まり過ぎてサイズが増し)
(少し揉むだけで勢いよくミルクが噴きあがり、何もしなくてもチョロチョロとミルクが漏れてしまう牛乳に仕上がってしまう)

クソ雑魚口マンコのモリガンはオチンポ様の濃厚ザー汁に完全敗北しました♥ですが…これだけお腹に溜まってもまだ足りない♥
お願いします♥体液80…90%に置換されるまでザー汁叩きつけて♥濃厚チンポミルクで私Fuckし尽くして♥
(身体の表面にはザーメンの一滴すらこぼれていないものの、体内は悲惨なことになっており)
(熱い白濁粘液が喉や胃、腸壁の粘膜に張り付き、内側から焼きながら下り)
(消化できないほど濃い牡汁が詰まり過ぎた精子タンクボテ腹は時間と共に膨らみ、精子の量はモリガンの体積半分を超え)
(下腹部には間延びした「ザーメンタンク♥」「精液便所♥」「子種汁中毒♥」「ザー汁率55%」と浮かび上がる)

【誰かが王になるって感じでいいと思うわ】
【そろそろザーメンうがいやゲップ姿を見せようかしらね】


85 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 23:44:44
>>84
【とはいえ、時間的にそろそろ今日はここまでにしたい感じだ】
【淫魔王様は中断する事はできるだろうか】
【明日なら21時くらいから行けるはずだ】


86 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 23:47:20
>>85
【明日は難しいわね…火か水ならその時間に行けると思うわ】


87 : ◆q5nTDB7z26 :2025/08/31(日) 23:52:10
>>86
【なら、水曜日でお願いして良いだろうか】
【余裕があれば、レスを準備しておくようにするよ】

【それじゃあ、今日は長い間お疲れ様でした】
【9/3水曜、夜21時に伝言板で待ち合わせしましょう】

【スレをお返しします】


88 : モリガン ◆/mcVxFEWbU :2025/08/31(日) 23:53:20
>>87
【水曜日ね、わかったわ】
【こちらこそお疲れ様、楽しかったわ】
【スレをお返しします】


89 : 名無しさん :2025/09/01(月) 03:53:12
【シフェルちゃんとスレをお借りしまーす。】
【あっちのお返事、ここに落としてくれると助かるよー】


90 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 04:03:41
ふふ、もちろん……
ないしょ、ふたりだけのヒミツ、ですね……♪
(唇に指を添えるとクスリと笑って)

いいえ……こうして、ふれあうことが……とても、たのしいですから
もっと、すきなだけ……さわってください……♪
(頬をふにふにと突かれて、平均以上に柔らかい感触を与えながら)
(本来の子どものように扱われるのが楽しいくて笑ったまま受け入れる)


【おへんじをおとしますね】
【よろしくおねがいします】


91 : 名無しさん :2025/09/01(月) 04:15:17
>>90
うん、崇拝する天使や女神さまが…子供扱いされてたってバレたら危ないからね?
代わりにシフェルちゃんを普段されないくらい、うーんと可愛がってしまうので……よろしくね!
(既に膝上に座らせてるのですら信者に見られたら危なそうだがそう挨拶をしたら)

他の人だとここまで遠慮なくシフェルちゃんに触れないだろうからねー?
好きなだけ触って構わないと言われると、つい色々な場所を触りたくなるかも……頬、柔らかいなー…
(ぷにぷにするシフェルちゃんの頬を突いたかと思えば、指に頬を優しく摘まむと)
(痛くないくらいの力で頬を揉んだりしながら触り心地を楽しんだりもする)
(まるで玩具みたいに扱ってるのに喜んでる様子をシフェルちゃんが見せてくれるので)

…実はシフェルちゃん、触れられるのとか好きだとか?
まぁ、肉体的な接触は普通に無さそうだもんなぁ…崇拝されてたりすると。
って訳でシフェルちゃん、いっぱい触るよ?こことかも。
(畏れ多いと遠巻きにされたりするからか子供扱いや触られれば楽しそうなのでそう判断したら)
(せっかくなので頬の次には胸元に左右の両手を当てて見る、ローブの上から60もない貧乳の胸を優しく触る)
(ふにゅふにゅ〜と薄い胸元を揉んだりして早速エッチなスキンシップも始める)

【ありがとう、シフェルちゃん。】
【しばらくよろしくお願いします!】


92 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 04:47:28
>>91

はい。ここではわたしのことをしるひとはすくないみたいですから
おもいきり、わたしをかわいがってください……♪
(女神の収めている地からは遠い王都ではその姿を知るものはほとんど居ない)
(それを良いことにこうしてお忍びで遊びに来ているのだが……)
(広げた両手の指のそれぞれを胸の前で突き合わせると微笑み)

ふふ、そうですね
しらない、といっても……ふれられることは、まれ、ですね
(その特徴的な装いからか、女神を知らないといってもただの少女ではないというのは明らかで)
(それゆえに、こういったシチュエーションに巡り合うことはあまりなく、それが新鮮でたまらない様子)
ええ、どこでもかまいませんよ?
きょうは、とくべつですから……ん〜♪
(柔らかい頬を摘まれても楽しそうに)

よく、わかりましたね。そのとおりです
あまり、ほかのかたとふれあうきかいにはめぐまれず……
(女神として日中の殆どの時間は大聖堂での公務に費やしているシフェル)
(立場的にもこれほどの距離で話す機会は珍しく)
なので、きょうはおもうぞんぶん、おねがいします……♪
(本格的に触ろうと動き始めた手に対して抵抗することなく、むしろ好き放題にしていいと宣言して)
(殆ど膨らみのないツルツルとした質感のスーツの上から手が触れると顔を下に向けて)
(スーツはかなり薄手なようで、僅かな膨らみもしっかりと胸の柔らかさを感じることができて)
ん、ん……えっち、です……♪
(ずっと胸を揉まれているとむずむずと込み上げてくるものに小さく声を上げて)


93 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 04:47:45
【はい、こちらこそよろしくおねがいします……♪】


94 : 名無しさん :2025/09/01(月) 05:07:20
>>92
見た目が神聖な天使さまっぽいし…シフェルちゃんの姿だと、普通に子供に見えるからね?
でも、実は大人の経験豊富な『お姉さん』だってのは知ってるよ。
(見た目こそ10代の幼い少女だが中身は長年生きてる異種族なのは知ってるらしい)
(敢えてお姉さんと言いながらも扱いを子供にしてるのはそれがシフェルちゃんが喜んでるのもあり)
おぉ、それなら遠慮なく好きなだけ好きな場所を触らせてもらうよ?
普通ならこんな事をしたら叱られそうだけど、今は誰も見てないからねー…モチモチのぷにぷにだ…。
(指に突いたりしてた頬を優しく摘まむと揉んだもして若い肉体の触り心地を楽しむ)

触れ合うには畏れ多いだろうからねぇ…撫でるのすら、本人がいいと言ったとしても周りが止めそうだもんね?
うん、今日は思いっきりシフェルちゃんとの触れ合いやスキンシップを楽しませてもらうよ……!
(頬の次は胸元にと触れれば薄手のスーツは身体にフィットしてるらしく、60もないバストでも僅かな柔らかさが感じられた)
(そこを触って両手に楽しく胸を揉んで遊んでから、少女の胸を触り続けてたら)

あ、シフェルちゃんにエッチって叱られた…。
……シフェルちゃんもっと、エッチとか言ってくれると興奮するかも…?
(胸の次はと膝上のシフェルちゃんの脚を太股から持ち上げるようにして上げさせる)
(座ってるベンチに足裏が付くようにさせれば正面から見ると、シフェルちゃんは膝上に座ってM字に脚を置いた格好にすれば)

シフェルちゃん、ここなんて言うか知ってるかな?
知ってたらお兄さんにここの名前を教えてくれるかい?
(片方の手をシフェルちゃんのぴっちりスーツの上のアソコに重ねると、人差し指と中指でノックするみたいに叩いてく)
(薄いスーツ越しにとーん。とーん。と優しくアソコを叩きながら名前を聞いてく)
(見た目は少女だが中身は長生きなので、どんな名前かは確実に知ってる筈なので恥ずかしい場所の名称を言わせようとして)


95 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 05:37:05
>>94

ふふ……ほんとうにそうでしょうか
たしかに、ながいじかんをいきてはいますが
ほとんど聖堂からでられないので……けいけんしたことないものも、たくさんあります
(だだの人からすれば考えられないほどの長い時間を生きている女神)
(けれども、実態は聖堂に籠もり揃りで、たまのお忍びを楽しみにする幼い少女なのだ)
はい。おすきなだけどうぞ…♪
(吸い付くようなもちもちの肌触りの頬を遠慮なく弄ばれて)
(くすぐったそうな吐息を漏らしながら笑う)

ふふ……はい
きょうだけはどんなにさわられても……なにもいいませんから
(同年代の少女と比較しても小さな胸。ほんの僅かな膨らみは薄手のスーツだからこそ感じ取れるくらいで)
(そこを撫でさすっていると、ほんの少しのお返しと言わんばかりに「えっち」と口にして)

あらあら……
こうふんしてしまったんですか? ……ひゃっ!
(予想外の反応にくすくすと笑いかけながら見上げていたが)
(脚の下に手を通して持ち上げられる、M字開脚の格好になると驚いて)
(流石に恥ずかしさを覚えて両方の手のひらをさっと股間の上に持っていく)
(重ねた両手は添えられただけで、取り除くのは難しくなくて、身体の真ん中を通るスーツのジッパーごしに大事なところに指が添えられ)
(テンポよくなんどもノックされると顔を真っ赤にして俯いてしまう)
(何度もそこを優しく叩いて示されても、もじもじとしながら口を噤んでいたが)

……お、おまんこ……です♡

(言わなければ永遠と続いてしまいそうな指でのノックに観念したのか)
(恥ずかしそうにぼそりと口にして)


96 : 名無しさん :2025/09/01(月) 06:01:38
>>95
可愛いシフェルちゃんの口から…エッチなんて言われたら、普通に興奮しちゃうよ?
シフェルちゃんのおっぱいを触ってただけなのに、エッチだなんてシフェルちゃんはウブだなー…と。
(ぴっちりスーツの上から触る小さなおっぱいを揉まれるのもシフェルちゃんからすれば珍しい体験なのだろう)
(触られるのが好きと言っても進んで偉い立場のシフェルちゃんに触れる人は皆無なので)
(優しく触ってた胸の次はアソコに手を持っていくと両手を使って隠すようにしてる)
(恥ずかしいポーズを取らせてるが、抵抗感の弱い両手も含めて、添えただけの形だけの抵抗らしく)

ちゃんと言えたね…?シフェルちゃん、そんなエッチな言葉を知ってるなんて偉いなー、よしよし…♪
(ゆっくりのペースでシフェルちゃんの口にしたアソコを指に叩いて遊んでく)
(とーん。とーん。と触れる刺激なんてのは僅かなモノであるが、大切な場所を優しく刺激しながら)
(たまに頭に触れればヘッドドレスの上から白く短い髪を優しく撫でて頭と一緒に触れて可愛がると)

…じゃあ、シフェルちゃん。おまんこの場所まで、これを下げるけど、いいよね?
(しばらく人差し指と中指でノックをしてから首元のジッパーを掴むと、ゆっくりと下げてく)
(ジジジジ…と音を立てて胸元を通り、お腹の辺りに来ると一旦止めたかと思うと、胸元のスーツを左右に広げる)
(隠れてたシフェルちゃんのおっぱいを晒してから再びジッパーを下げてくと)

シフェルちゃん…ちょっとだけ、ごめんね…?手を通すからねー。
(両手の手のひらに隠してるシフェルちゃんのアソコを通ってくと、少しだけ通す時に触れながらアソコの下にまでジッパーを下げる)
(そしてお尻の方までアソコを通ってジッパーを下げてしまえば格好がM字になってるので、隠すのはシフェルちゃんの手しかないので)

…シフェルちゃんのエッチなおまんこ…みーせて?
(敢えて自分からシフェルちゃんにおまんこを見せてと言いながらも素肌の胸へと両手を重ねると)
(スーツ越しではなく直に触れた小さな胸を揉みつつ、たまにさくらんぼより小さな突起を指に転がしたりしながら性器を見せるように言ってく)


97 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 06:33:12
>>96

ほんとうに、えっちさん、です……っ
(両脚を持ち上げられると恥ずかしいところを強調するような格好に)
(まるでおしっこをする時のような格好は永く生きている女神でも恥ずかしいらしく)
(咄嗟に手を添えて隠してしまうものの、今日だけはどんなに触ってもいいとOKしてしまったので無理に隠すこともできず)
(覆っている手の下をくぐり抜けて大事なところに指が触れるとかっと恥ずかしさが湧き上がって)


は…ふ……っ…♡ どういたしまして……♪
(清純のシンボルともいえる女神の口からでた卑猥な響きの言葉)
(えっちな言葉を口にして褒められるなんていうのは初めての経験で、頭を撫でられると嬉しくなってしまい)
(女神さまの言うおまんこを優しくとんとんする指先と合わせて気分が高まるのを覚えていく)

ぁ……っ
(首元から身体の正面を通るファスナーに手がかかると小さく響いた声を漏らして)
(つまみを下ろしてスーツを左右に分けていくと、女神の肌が顕になっていく)
(ほんのりと汗ばんだえっちな匂いの籠もったスーツの内側に隠されていた肌は赤らんでいて)
(平らな中でも主張するように先端が硬くなり始めているのが見て取れる)
(おへその下まで通ったファスナーをさらに下ろしてしまえば、おまんこの上を通って今度はお尻にまで回って)
(終点を迎えたところでシフェルのスーツの左右が完全に分断されてしまう)
(拘束力の無くなったスーツがぺろんとめくれて女神の裸体を隠すものは小さな小さな掌だけになってしまう)

っ♡ ぁ……あぁんっ♡ ……はい……♡
(曝け出された胸に両手が添えられ、薄い胸を優しく揉みしだくと身体を捩って悶える)
(小さなぽっちに指を添えるとびくんっ、と跳ねてしまうほどに敏感らしく、指でくりくりと弄ればついに甘い声が押し出されて)
(すっかり高まってしまった女神さまに隠している手をどけるようにお願いすれば、ゆっくりと離れていく両手)
(女神さまの最も大事なところであるおまんこは、スーツの上からとんとんされて女の子の気分になっているのかとろとろで)


98 : 名無しさん :2025/09/01(月) 06:54:47
>>97
シフェルちゃんの口から…おまんこって言ってくれて嬉しかったからね?
エッチな言葉を知ってて偉いよー、シフェルちゃん小さいのに賢いねー♪
(まるで幼女のような扱いだが卑猥な場所の名称を言葉にさせて、褒めるように頭を撫でれば満更でもない様子だ)
(指先にノックをしてると最初は感じなかった湿り気が中に少しずつ溢れて来てるのは知らず)
(首元のジッパーを下げて行き胸元や腹部を通り、最終的にお尻の方まで到達すればジッパーにより止めてたソレが外れれば)

シフェルちゃんのおまんこ…見せてくれると、嬉しいからね?手を避けてくれてら、そこも触っちゃうよ…?
(ジッパーを外した後にはシフェルちゃんの薄い胸を揉みながら、乳輪や突起を撫でたりして遊んでる)
(今は隠すのがシフェルちゃんの両手しかないのでそれを避けるように言って小さな胸を触って楽しんでると)
(最後の砦として隠されてた小さな手がなくなれば後ろから見て幼さの残る性器、おまんこが目に入る)
(目に入ったシフェルちゃんのおまんこは明らかに表面の潤んだトロトロになってる状態なので……)

シフェルちゃん…なんだか、おまんこがヌルヌルになってるように見えるよ…?
なんでかなー?なんで、シフェルちゃんのおまんことろとろなのか教えてくれるかなー?ほら、こんなに…♪
(手の避けられたシフェルちゃんのおまんこへ、片手を重ねるようにして触ってく)
(重ねた手のひらを少しだけ動かせばそれだけで、くちゅり。と音のするシフェルちゃんのエッチな場所)
(そこを優しく撫でてあげればその度にクチュクチュ、ヌチャヌチャと濡れた音が何度も漏れて卑猥である)
(シフェルちゃんのとろとろになってるおまんこに指を当てて左右に広げたりして遊び始めれば)

シフェルちゃん、シフェルちゃん………おちんちん、欲しい?
(敢えて膣口には触れないようにおまんこを撫でたり開閉したりしながら弄って音を立てると)
(愛液に濡れた中指を小さな突起、シフェルちゃんの陰核へと指を当てると、円を描くようにして弄ってあげる)
(敏感なその場所を弄りながらこの小さな女神さまへと性器が欲しいかどうか、触れ合うのが大好きなシフェルちゃんへと聞いて見る)

【お時間大丈夫でしょうかー?厳しかったら次くらいで〆に持っていきますねー。】


99 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 07:30:14
>>98

(女神シフェルをまるで年相応な少女のように扱われ)
(慣れない経験に嬉しさを覚えるが、会話の内容は卑猥そのもので)
(えっちなおさわりや会話を続けているうちにファスナーにまで手が伸びて)
(シフェルの纏っていた衣装が全部はががれ落ち、女神の肉体が目の当たりになってしまう)

(両手をゆっくりと離すと無毛のおまんこは濡れているのが見て取れる)
(おまんこをとんとんと刺激されたり、薄い胸を優しく撫でられているうちに身体が反応を示していて)
(見た目は幼くても、永く生きているうちにいろんなことを知っているのを証明してしまっていて)

あんっ♡
ぁぅっ…、くっ、は、ぁ…っ♡
(身体の他の場所よりも一段と熱くなっているおまんこに触れるだけでも喘いでしまうほどに敏感らしく)
(にちゅにちゅと音を立てる縦筋を撫でるとびくびくと震えながら吐息を零すが、両脚を大きく開いたM字の形を崩そうとはせず)
(むしろ見てほしいと言わんばかりに自分からぱっくりと脚を広げてしまっている)
(小さなおまんこを両指で開くととろりと熱々のお汁が零れ落ちるほどに出来上がっている女神のカラダ)
ひぁぅっ♡
ぁっ、んっ♡ ぁっ♡ あぁ〜〜〜っ♡
(小ぶりなクリトリスに指が触れると電流に撃たれたかのように腰を跳ねさせて、上向きになった顔はとろとろの表情を浮かべている)
(くるくると指先で円を描くように虐められて、ゾクゾクとした快感に身体中を震わせて喘ぐ姿を見せている)
(女神が見せてはいけないような、えっちな女の子の姿を無防備に見せつけてしまい)
(大きく開いた口から零れる吐息は熱く湿ったものになっていて、身体が興奮してしまっているのは間違いなく)

ほしい、です……おちんちん……っ♡
(ひくひくとおまんこを疼かせながら、か細い声で、しかしはっきりとそう告げて)


【そうですね……すみません、つぎで〆でおねがいします】


100 : 名無しさん :2025/09/01(月) 08:12:47
>>99
シフェルちゃんの身体は敏感だね…おまんこ、ちょっと触っただけでエッチな音がいっぱい漏れてるよ…?
(見た目通りに無毛なおまんこは指に触れればそれだけで音が漏れてる)
(指に開閉してやれば滲んで溢れた愛液が落ちてくし、意図的にさせたM字に開いた脚はシフェルちゃん自ら閉じようともせずオープンのまま)
(クチュクチュ、ヌチャヌチャ、と卑猥な音を立てて弄ってくと指はそのまま陰核にも触れれば)
可愛い声をあげてるね…シフェルちゃん、とってもエッチで見てて興奮しちゃうよー?
ここ、優しく触らないとだけど…これくらいかな?もう少し強く…?シフェルちゃん、身体がびくびくしてるねー。
(指先に触ったクリトリスを円を描くように弄ってあげると、喉の奥から可愛い声が沢山漏れてるシフェルちゃん)
(エッチで無防備な他の信者には見せられない姿を自分にだけ魅せてくれる)
(そんな可愛い姿を楽しみながら更に卑猥な質問をすれば)

うん、よく言ってくれました…!
じゃあ…、シフェルにおちんちんを繋げさせてもらうよ…?
(おちんちんが欲しいと求めてくれたシフェルちゃんを腋の下へと手を入れると抱えるようにして座ってるベンチへと寝かせる)
(背もたれのないベンチなのでシフェルちゃんが寝ても問題なく、翼を背中の下にしながら寝かせてあげたら)
(自分はズボンや下着を下ろしてから横向きになり勃起したぺニスを取り出して見せる)
(既に完全に膨らんでるぺニスをシフェルちゃんのおまんこへと当てれば、亀頭を少しずつ埋めて繋がってく)
(狭くて小さな膣穴をぺニスが押して広げながら八割程が埋まればシフェルちゃんの際奥へと到達するので)

んんっ…!ここが、シフェルちゃんの一番深い場所だね…!
おちんちん、ここ…シフェルちゃんのお腹の内側にあるのが分かるよね…?とっても気持ちいいよ…!
(繋がった状態でシフェルちゃんのおまんこ、その外側から薄いお腹を撫でてあげる)
(優しく撫でながらも狭くて窮屈で気持ちいいその穴を堪能する様に動かないまま味わってくと)
じゃあ、シフェルちゃん…。しばらくこのまま、おちんちんの形を覚えるまで繋がってようね…?
(そう口にすれば手を伸ばしてシフェルちゃんの頭を撫でてあげる、その次は眼帯に覆われた目の部分や頬を撫でてあげたりして)
(頬を撫でる時には親指をシフェルちゃんの口内へと入れれば『舐めてくれる?』と擬似的なフェラ、指しゃぶりをさせる)
(そのまま手は剥き出しの胸へと触れればゆっくりと60もないバストを両手にマッサージするみたいに揉んであげる)
(乳首も指先に軽く転がしたり撫でたりして、少しずつ最初と同じようにシフェルちゃんの大好きな触れ合いを行ってく)
(肌を撫でたり頬を撫でたり、手を恋人っぽく五指を絡めて繋いでみたりと、ラブラブな触れ合いを楽しんでる)
(その度におまんこの中へと埋めたおちんちんはシフェルちゃんの締め付けが強くなったりするのを感じてると)

じゃあ、シフェルちゃん…そろそろ、セックス…しよっか?
今からシフェルちゃんを好きに触って犯してくから、覚悟してね…!
(しばらく触れ合うのを楽しんでから両手をシフェルちゃんの膝裏に当てると、持ち上げるように細い脚を広げさせる)
(その中心に繋がってるぺニスを早速動かしてシフェルちゃんとのセックスを始めた)
(じゅぷじゅぷ、ぬぽぬぽ、とアソコから卑猥な音をさせてぺニスを出し入れさせ)
(ぺニスを使って膣壁をごりごりと撫でながら、シフェルちゃんの中を好きに味わって犯してあげる)
(やがては我慢が効かなくなると、そのままシフェルちゃんの中へと盛大に射精して赤ちゃんの部屋へとびゅーびゅーと白い液体を注いでから)

はふっ…、ふぅ……いっぱい出たよ…シフェルちゃん……。
じゃあ……このまま二回戦行くから、シフェルちゃん…今度は少しだけ苦しいかもね…?
でも、シフェルちゃんとの触れ合いがしたいから…頑張って耐えるんだよ…!
(一度の射精では満足しなかったからか少しだけ休めば身体を前に倒してシフェルちゃんを圧迫してく)
(ベンチと男の身体に挟まれれば苦しさを少しだけ感じるが、身体はより接近して深々とぺニスも更に突き刺さると)
(シフェルちゃんへ『脚を絡めて両手にも抱き着いて!』と言ってそのまま押し潰す様に密着する)
(身体の重さもあるが入りきらなかったぺニスの残り二割も無理矢理にシフェルちゃんの中へと埋めてしまい)
(人が見れば小さな女の子のシフェルちゃんがのし掛かられて、犯されるような格好になってるのだが)
(絡み付いた手足とシフェルちゃんの整った顔が喜びに満ちてるので本人も嫌がってる素振りがないまま)
(動きこそ最初より緩やかだが深く深く触れ合ったままシフェルちゃんとのセックスを楽しむと)

(何度かそのまま赤ちゃんの部屋へと注いだりしながら、溢れた精液を垂らすシフェルちゃん)
(犯してる格好から今度は最初と同じ膝上へ、身体を反転させた状態で座らせてると)
シフェルちゃん…見た目よりエッチで、体力もあるんだね…まだまだ、やれそうなんだ…?
ちゅー、しよっか?んちゅ…、ちゅっ…ちゅる、ちゅぱ、ちゅるる…!
(長年生きてるのとか体力が尽きないのに驚きながら繋がったままシフェルちゃんと甘い一時を楽しんでく)
(幼い顔なのに女の、雌の顔へとなったシフェルちゃんとキスをしたら、ちゅるちゅると舌を絡めてく)
(やがてはシフェルちゃんが腰を揺らしてぺニスを幼いおまんこの中で、何度目かも解らない摩擦を受けながら果てたりしつつ)
(ラブラブなセックスで、普段は中々行えない触れ合いをシフェルちゃんた楽しむのだった)
(見た目は儚い感じのシフェルちゃんだけど、セックスの時は普通に大人の女性になると追記しときます。)

【了解ですー、なら最後まで触れ合いを楽しみながらラブラブセックスのオチにしときます!】
【こんな感じでシフェルちゃんと沢山繋がったまま楽しんだ〆にさせて下さいでーす。】
【シフェルちゃんのお返事見たら落ちますねー、ゆっくりで構わないのでー。】


101 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/09/01(月) 09:16:13
>>100

あっぁあっ♡
そこっ♡ そんなにっ、つよく、ぅ…っ♡ はあぁっ♡
(小さいながらも懸命にピンと立てて勃起しているクリトリスを指で弄られると)
(華奢な身体を震わせながら、敏感なところから流れ込んでくる刺激に声が抑えきれないといった様子で)
(カラダをびくびくと震わせて感じまくっている様子を見せてしまう)
(さっきまでおまんこを隠していた手は男性の腰に添えられて、快楽で崩れ落ちてしまわないように力を込めてがっちりと掴むくらいで)
(もっと見てほしいと言いたげに無意識に限界まで開脚したM字のまま、お潮をぴゅっ、ぴゅっ、と噴き出して)

はぁ……はぁ……っ♡
(軽く絶頂を迎えたシフェルは真っ赤な顔で肩を揺らして吐息を繰り返す)
(小さい身体に似合わない艶姿を見せてしまいながら隣へと降ろされると、衣服を脱いでいく姿をぼんやりと見つめている)
(笑みを浮かべていた頃とは違う、蕩けた眼差しを送り続けていて、下着を脱いで勃起した男性器が露になると「ぁっ…」と声を漏らしてしまう)
(挿入しようと身体を寄せてくる姿をじっと身ながら、寝かせられて閉じていた足をぱかぁ…っと開いてえっちOKのサインを示して)
はぁっ、んっ……♡ はいって…きて、る…っ♡
(身体の小ささが示すとおりの小さくてきつきつなおまんこにペニスが挿入されていく)
(入れてすぐに、ぷち、と何かを破くおうな感触がしたと思えば、二人の性器が繋がっているところからは血が流れていて)
(女神シフェルの処女膜が破れるとその痛みに反応するように狭いおまんこがより強く締め付けてくる)
(8割ほどしか入らずに、奥の一番大切なところに触れると「んっ♡」と思わず声が吐き出される)
はい、しばらく…このまま……♪
(みっちりとシフェルのナカを埋め立てるペニスに慣らすために時間を置く間、スキンシップが始まって)
(えっちをしながら頭を撫でられるというのも格別で、純粋な少女らしい可愛らしい笑みを覗かせながら)
(差し出された指におねがいされると指フェラをしてあげる)
ちゅぽ…っ、ん……んふ…ぁむ……っ♡
(頬を窄めて熱心に吸い付きながら、温かいお口のナカではベロが丁寧に指先を舐め上げていく)
(シフェルの唾液でコーティングされた指がお口から離れていくと、まっ平な胸へと伸びていき)
(白く薄いお腹を撫でて、乳首お撫でていくとびく、びく、と感じている顔を隠さずに甘い吐息を漏らしていて)
(その後には恋人繋ぎで見つめ合ったり、感情が揺れ動く度に、小さなおまんこがきゅんと締まって喜んでいるのを伝えていた)

……っ♡ はいっ♡
(お腹の奥まで収まったペニスに慣れてきたころを見計らって、本格的なえっちのおねがい)
(好きに犯していくと言われると、胸が締め付けられると同時に喜びが満ちてしまって、首を大きく縦に振ってOKサインを出す)
あぁっ♡ あっ、はぁっ♡
すごい、です…っ♡ わたしの、おく…っ、ごつごつ…っ、て…っ♡
(狭い膣穴で扱く様なセックスに目一杯の鳴き声を上げながら善がりまくる)
(痛みを覚えていても可笑しくないのに、それを感じさせないくらいに気持ちいいアピールばっかりをしていく女神)
(奥を何度も突いていくと敏感おまんこがぎゅうぎゅうと引き締まり、膣壁をヒクつかせて、女神の顔は今にもイキそうですと言いたげなだらしなく、蕩けた顔になっていて)
ぁっ、んぅっ♡ もう…だめっ♡
これっ以上はぁ…っ♡ わたし…っ♡ イッ♡ ァッ♡ イクッ♡ イッ…ク、ゥッ♡♡
(絶頂が近くなると甲高い喘ぎ声を連続させて、表情にも余裕が失われていき、女神というにはだらしないとろとろな女の子の顔で鳴きまくる)
(細い腕で抱きしめる代わりに、大きな翼を背中に回して二人を包み込むようにしながら、ついに絶頂を迎える)
(びゅーびゅーと熱々の精液を注がれる感触でイキ、その後も膣内に射精される度に「ぁ〜♡」と甘い音色を上げて受け止めるのだった)

(身体を持ち上げて再び膝の上で座る形になる。ただし今度は向かい合う形)
(汗ばんで赤らんだ裸体をしな垂れかけて、はしたなく腰を揺すってペニスにおまんこを擦り付ける)
(胸板に預けた頭で上を向くと、とろ〜っとした力ない顔を向けているが上目遣いの瞳だけは熱を帯びていて)
はい……っ♡ まだまだ…シたりません……っ♡
(息を切らして合間に熱っぽい吐息を零しながらしっかりとおねだり)
(小さい身体に似合わない本気のメスの顔をしていると近づいてきた唇を悦んで受け入れて)
(瑞々しい唇を割り込んで侵入してきた舌を追いかけて唾液を混ぜ合わせたりしているうちに、シフェルの腰が動いていき)
(キスをしながらカクカクと腰を揺すっておまんこをペニスに擦り付け愛液を塗りたくるとつぷ…っと二回戦を始めてしまう)
(本気になったシフェルは自分から腰を動かし小さいおまんこを使ってご奉仕セックスを披露する)
(女神とは思えないくらいに淫らな腰使いでお互いに何度も気持ちよくなっていくのだった……♡)


【たくさん、おへんじいただいたのでわたしもおかえしです…っ♡】
【ほんとうはえっちがだいすきなのは……ヒミツ、ですからね?♡】
【おつきあいありがとうございました。おやすみなさい……っ♪】


102 : 名無しさん :2025/09/01(月) 09:18:10
>>101
【最後が思ったより長くなってましたね、ごめんね、シフェルちゃん】
【夜中から朝までお付き合いありがとう、楽しかったよー】
【実はエッチなシフェルちゃんの姿を知れて満足だよ、お疲れさま…お休みなさい。】

【スレをお返しします!】


103 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 15:45:11
【ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqIとスレをお借りします】


104 : ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqI :2025/09/07(日) 16:01:37
(地球圏に飛来した、謎の侵略勢力)
(機械とも生物とも知れない未知の敵を相手に、人類は一度はその領土の多くを失うも)
(かつてはいがみ合っていた各国の協力体制の確立、そして革新的な大型機動兵器の開発・配備により)
(侵略者たちの中核戦力の撃破に成功した)

(とはいえ、戦争の爪痕は深く)
(都市は荒廃し、多くの設備は破損し、未だ完全な平和に程遠く)
(今も、奪還した地域においては、侵略勢力が潜伏していないかを哨戒しなければならないほど)

(そんな、ある辺境の基地において――)

ふぅ!
たっだいまーっ!
見回り完了! 異状なし敵影なし何もなーし…ってね!
(ヘルメットを脱ぎ捨て、輝くような亜麻色の髪をなびかせ、パイロットが下りてくる)

いつもどおりなら、このあたりで待ってるはず…
あ、いたいた! おーい! やっほーっ! お待たせ―!
(くりくりとした青い目は、探していた相手を見つけるとさらに光を増し)
(ぶんぶんと手を振りながら駆け寄っていって)

ふふーんっ! 天才パイロット様のお帰りだぞー!
いつもどおり、メンテよろしくぅ!
ユイ様の機体を任せられるのは君しかいないんだから、しっかり設定するよーに!
(ともすれば学生と間違えられかねない背丈をふんぞり返りながら、ユイは注文を付ける)
(本人は「天才らしく威厳たっぷりに」と思ってるようだが、その様はむしろ飼い主にじゃれる小型犬で)

で、さ…このあとちょっと時間ある?
え? ない? 整備で忙しい? 今日は索敵プログラムの定期保守もある?
ふーん、へー、ほー……ちょっとこっち来てくれる?
(誘いを蹴られ、口を尖らせたのも束の間、悪知恵の働く速さも早く、男の手を取ってコクピットの方向にひっぱっていき)

【それじゃ、こんな感じでどうかな?】


105 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 16:31:20
>>104
(誘導灯のサインが点灯し、基地へと機体が帰還するアラートが流れるとドックは迎えの準備で慌ただしくなる)
(作業班がそれまでの仕事を一時中断して顔をあげる中、先に立ち上がると迎えの支度にとりかかった)

(着陸した機体のコクピットブロックが開き、顔を覗かせた少女がいつもの様子でいることに安堵を覚える自分がいた)
(メンテナンスした機体はどうやら正常に稼働し、何の危険もなく彼女を安全な空域へと帰還させられたのだ)
お帰り、ユイ。機体の調子、問題なかっただろ?
この間の任務の時は調子がおかしいとか言ってたから出発ギリギリまで手を入れてたんだよ。
(駆け寄ってきたユイを見下ろす青年は少女と見紛う彼女へ微笑み掛け)
(自分が満足いくまで手を入れた機体を見上げ、改めて安心を覚えて溜息をついた)

いや、ない。
整備で忙しいのは知ってるだろ?
索敵プログラムの定期保守だってあるし……って、おい。
(強引にユイに手を引っ張られて体勢が崩れそうになり、抱えていたメンテナンスキットが零れ落ちそうになってしまう)
(大事な工具を散らかすことは未然に防げたものの、相変わらずの強引さに困った顔を浮かべたが)
(仕方ないとばかりに手を引かれるままコクピットへ連れ行かれて)

――それで、こんなところに連れ込んできてどうしたの?
もしかして、内緒で新しい部品を用意してくれとか、そういう話したかったりする?
(特別仕様で作られた機体ではないものの細部に至るまで乗り手の好みが反映された結果)
(天才パイロット用にチューニングされた機体は、他の機体と比べてメンテナンスに掛かる負担が大きい)
(コクピット内部にキットを置き、ハッチへ足を掛けて内部を覗き込みながらユイの考えを掴みあぐねている様子を見せてしまう)

【いいね。ボクっ娘天才パイロットこの時点で可愛い】
【こちらもこんな感じでどうかな?何かあったら教えてね】


106 : ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqI :2025/09/07(日) 16:58:03
この角度だったら見えないかなー…
うんうん、皆それなりに忙しそうだし、それでいてヤバい感じでもなし…
これなら邪魔は入らなさそう……よぉーしっ…!
(コクピットにナオヤを連れ込んだユイは、彼の言葉を聞いているやら聞いてないやら)
(ぴょこんと顔だけ出して周囲をきょろきょろと見まわし、確認すると)
(悪戯っ子っぽい笑みを浮かべ)

ふっふっふ。
内緒の話って言えば内緒の話だけど、
部品とかよりもっと良い話だよ。
つまりはぁ……えいっ。
(飛びつくようにナオヤの首に手を回すと、コクピット内に一気に引き込み)

ちゅっ…
んっ…むっ…ちゅっ…ちゅうっ…ちゅっ…
(自分からキスをすると、可愛らしい舌をナオヤのなかに強引に割り入れて、甘えるように舌を絡め)

ぷはっ…
時間ないなら、いっそ、今しよ。
気持ちいいこと、ここでこっそり。
ね? いいでしょ?
(パイロットスーツのジッパーを下ろすと、蒸れた体臭が立ち上る)
(思春期の女子の甘い、男を誘う香りが、剥き出しの乳房から漂い)

ナオヤだってさ、イキヌキは必要でしょ。
優しいのは知ってるし、いつもギリギリまで整備頑張ってくれてるのは嬉しいけど、
溜まったストレスは定期的に抜いとかないとダ〜メ。ね?
(油臭い整備服の股間のあたりをグリグリと撫でまわしながら)
(小柄な背丈に似合わない妖艶な笑顔を浮かべ)

それでも真面目なナオヤ君はお仕事戻りたいのかな〜?
それともぉ…可愛い相棒のおねだりに応えてくれたりするのかなっ?
(狭いコクピット内でも、小柄な分、小回りが利くのか、器用に股間に密着すると)
(ほとんど顔が股間についてしまいそうな距離で、カリカリと服の上からひっかきはじめ)

【うん! そっちも何か言ったら言ってね】


107 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 17:23:13
>>106
もっと良い話……んん!?
んむ……ちゅ、ちゅ……んん……っ…。
(突然の衝撃、それがユイによってコクピットへ引き摺り込まれたことと気づくよりも早く)
(唇を塞がれて差し入れられた舌で絡めてくることを受け入れるのが早かった)
(甘えてじゃれついてきたユイの甘美な口づけに放心したような顔を浮かべている目の前で、衣擦れの音が響いていく)

ちょっ、ユイ……こんなとこで……っ。
夜の倉庫とか訳が違うんだから…………。
(口で制するようなことを言っても目の前に広がる淫靡な姿から目を離せない)
(パイロットスーツの前を開け、剥き出しの乳房を曝して汗に混じった牝の香りがコクピット内に広がるのを感じてつい鼻を鳴らしてしまって)
定期的に抜いとかないとか言って……。
また……調子のいいことを……。
(淫らという言葉が相応しい顔で見つめてくる相棒の手で股間を撫で摩られると勢い高ぶりを覚え始め)
(ツナギの内でムクムクと逸物が鎌首を擡げ始めてくるのを感じてしまう)
(厚生地越し、加えてパイロットスーツのグローブ越しとはいえ、硬く膨らんでいくのを感じ取れてしまう筈で)

わかった、わかったから……せめてハッチを閉めようよ。
だいたいこのシート俺用になってないんだから、何をするにしてもハミ出るでしょ。
(溜息をつくとコクピットのスイッチを操作し、先ほどまで足場にしていたハッチを閉めていく)
(自分がシートへ座ってもコンソールの足場は思ったよりも広いのか小さなユイのスペースはある程度以上あるようだった)
それにしてもいきなりすぎだよ。
もしかして任務中、ずっとこういう事考えてた?
(ハッチが閉じて暗くなったコクピット内に照明が灯り、カメラがとらえた周囲の様子がモニターに映し出されていく)
(周りで作業している仲間がいる中、こんなことをしていていいのかと考えてしまうが)
(恋人と二人きりの時間を楽しむのも自分にとって必要だと理由付け、目の前の据え膳へ向き直った)


108 : ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqI :2025/09/07(日) 17:53:55
にししっ…正解っ。
偵察してる間、ずぅ〜とエッチなことだけ考えちゃってた。
だから、ほら、触ってみてよ。
もう、グチュグチュのドロドロですごいんだから。
(ナオヤの手をつかんで、強引に自分のパイロットスーツの隙間に潜り込ませると、秘所まで誘導する)
(触っただけですぐわかるほど、ユイの秘所は熱く、愛液が溢れかえっていて)

あんっ…えへへ、この指、好き…
いっつもボクの機体をセッティングしてくれてる、働き者の指で…
ボクのおマンコかきまわしてくれる、素敵な指。
んっ…あんっ…ヤバっ…興奮してきちゃった。
自分から、擦りつけちゃおっ…あっ…あぁんっ…!
(心地よさそうに、自ら腰を振って、濡れた秘所を指にこすりつけ)

ナオヤの言うとおり、ここ、格納庫だもんね。
周りにいっぱい人がいるし、いつバレちゃうかわかんないかも。
だから…んっ…すっごいドキドキしちゃう…
皆働いてるのに…ふふっ、ボク、エッチな子になっちゃったかも。
でも、そうしたのはナオヤなんだから。
ちゃんと責任取らないとダメだゾ?
あんっ…ふふっ…ちゅっ…
(狭いコクピットの中、器用に尻を揺らし、恋人の指でユイは自らを慰めていく)
(パイロットスーツの中から湿った音がするほどに愛液が溢れかえり)

でも…ナオヤはナオヤで興奮してくれてるみたいだね。
ボクばっか気持ちよくなっちゃうのもヤだし…ねぇ、ナオヤ、これ、どうしたい?
言ってくれれば、ちゃ〜んとやってあげるよ?
お・仕・事・中だけどね?
(ナオヤの指を引き抜くと、今度は自分がナオヤの股間に指を滑り込ませ、男根を直接弄る)
(ひとしきり弄り回すとジッパーを下ろし、ペニスを露出させ)


109 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 18:20:28
>>108
ほんと、すごい事になってるな……。
こんなにしたままずっと操作してたの?
(導かれるままスーツの内へ潜り込んだ手がユイの秘所へ触れる)
(ずっとこういう事をしたいと考えていたのだろうと溢れ返る愛液を指で掬い上げ、陰唇を掻き分けて膣口を摩り上げた)
本当にスケベなんだからな…ユイは。
(苦笑しながらも触れた膣口から手を離せないでいる自分も自分)
(身を突き出すように腰を揺らし弄ってもらうのをねだるユイの蜜壺を探り続けていく)
(愛液でしとどに濡れた壺口を、ちゅぷっと掻き分けて押し込まれた指が浅い部分を探り掻き混ぜ)
(ぐにぐにと入口を摩り上げている間、淫乱になったのが自分のせいだと吐露することで興奮を覚えるユイの淫靡さに半ば気圧されるようで)

俺のお仕事を邪魔してるのはお前だぞ。
俺のをこんなにさせた責任を取るのも、ユイなんだからな。
(ユイの腰が持ち上がり、愛液で粘ついた指が外気に触れると余計に淫らな気持ちが高まってくる)
(偉そうに仕事中だと咎めるようなことを言いながらツナギの内へ手を潜り込ませて)
(直接逸物へ触れてくるのを止めるつもりもなく、されるがままに曝け出されて)
それはやっぱり……こうでしょ。
(股間まで降りていたパイロットスーツのジッパーを更に後ろへ引き、臀部の後ろまで開放させていく)
(完全に前面から股間まで剥き出しになったユイの腰を掴み、シートへ座る自分の膝上へと導いて)

ユイ、このままハメたいから…自分で挿れられる?
(膝上に招いたユイの足をシートのサイドへ着けさせて、対面座位での挿入を誘っていく)
(自然と開くことになる剥き出しの股間を見ながら尻を掴んで腰を突き出させて)
(身の大きさに釣り合うような男根の上へ跨るよう促していき)


110 : ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqI :2025/09/07(日) 18:54:16
ひゃんっ!
いひひっ…ようやくスイッチ入ってきたみたいだね。
よきかなよきかな…なんちゃって。
(パイロットスーツを臀部まで解放させられ、驚いたような悲鳴を上げるも)
(相手がようやく乗り気になってきてくれた証と思うと、ユイはますます笑みを深くし)

でも、どうしよっかなぁ〜?
「スケベ」とか「邪魔してる」とか、何かちょっと優しくないこと言われちゃったからなぁ〜
ちょっとだけ意地悪しちゃおっかな…それっ…!
(男根の上に跨ると、意地悪そうな笑みを浮かべて、腰を下ろしていく)
(亀頭だけが秘所に触れる高さで、ぴたりと動きを止めたかと思うと)
(その高さのまま円を描くように腰を動かし始め)

どぉ? ボクの中に入れたい?
男の人って、先っぽだけ虐められると、気持ちいいけどイケなくて切ないんでしょ?
んっ…ボクはこのままでもいいけど…だって気持ちいいし…
えへへっ…ボクのおマンコ、おチンチンにキスしちゃってるっ…
入口、クチュクチュするの…気持ちいいっ…あんっ…!
(天才パイロットの名は伊達ではないのか、ユイの動きは正確で)
(小柄な体が舞い踊るたびに、亀頭に愛液を塗り付けるように秘所がこすれ)
(湿った水音がコクピット内に響いていくが)

…あ、ダメだこれ。
ボクが欲しくなっちゃった…
(あっさりと、自ら敗北を認め)

だって…このおチンチンが、ずっと欲しかったんだもん…
今日は帰ってきたらエッチしてもらおって朝から決めてたから、
ここ、ずっと濡れっぱなしのまま機体操作してて…
だから…もう、ガマンできないっ…
入れちゃおっと…はうっ…くっ…ううううううんんっ!!
(ズブズブとペニスを飲み込んでいくと、そのまま甘えるように身を擦り付けながら)
(今度は活発に腰を動かし)


111 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 19:28:51
>>110
意地悪してるつもりはないけどさ……んんっ…。
して欲しいことしてあげるって言ったの……ふぅー……。
(跨ったユイがそのまま挿入――してくれるかと思えばそうもいかず)
(亀頭を膣口へ擦り付けたまま腰の動きを止め、焦らすような腰フリを見せて)
先っぽだけとか……んんっ……
そんなことしてたって、いつかはお前の方から……
(息を殺して切なそうに身を震わせるその上で)
(亀頭だけを膣口へ擦り付け快感を得ようとし続けるユイの姿があった)
(生意気なことを口にしていても、その気になれば尻を掴んでだって挿入させられるだろうが)
(女の子へ乱暴なことをする気にもなれず、されるがまま先端を攻められ続けていたが)

やっぱり……最初からそういう風にしてればいいのに。
はぁ…んっ、相変わらず激し……っ……
(自分でも我慢できなくなったユイが自ら腰を沈めにくるのは予想出来ていたとはいえ)
(早々に音を上げたのを見ると朝から決めていたのは本当なのだろう)
(尻を掴んで腰を振りたくるユイを支え、小さな体そのものとも呼べる窮屈な蜜壺を竿で堪能し続けていく)
ユイ、余り声あげると幾らコクピットの中とはいえバレるから
イくときは口押さえて声殺さなきゃダメだよ。
(息を荒げるユイを支えたままシートに沈み込んだ腰を軽く突き上げていく)
(こうなったらもう一蓮托生とばかりに、ピストンのタイミングを合わせてリード仕返し始め)
(ユイの狭い膣穴を穿つ肉竿で奥を突き上げ小さな体を持ち上げ跳ねさせていく)

(スーツの内側へ手を差し入れて汗蒸れした乳房を片手で掴み、しなやかな女体の感触を確かめ続けて)
(学生と見まがう幼い身体の内で張り裂けんばかりに屹立した逸物はびくびくと震え続けていた)
(少しずつ絶頂が近くなり、膣内射精まであと僅か、というところで思い出したような声をあげて)
んっ…それから…ゴムしてないの忘れないこと
イク前に抜くから、お尻持ち上げてくれよ…?
(我を忘れ始めたような自制の聞かない天才パイロットへ言い含めるような言い方で避妊を囁き)


112 : ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqI :2025/09/07(日) 19:53:22
>>111
あんっ…声、ガマン、無理っ…
だって、気持ちいいんだもんっ…!
もう、ボク、バレちゃってもいいかもっ…
このまま、最後までイケるなら…あぁんっ…!!
(狭いコクピットの中、踊るように腰をくねらせながら、ユイは快楽に溺れていく)

あっ…はぁっ…ああっ…!
動いてくれるんだ…あぁ…んんんっ!
いいっ…奥、コツコツあたるっ…
ボクの身体、突き上げられてるっ…!!
えへへっ…気持ちいい? ボクのおマンコ、気持ちいいっ…?
(小柄な体が跳ねるたび、抜ける寸前から根元まで、陰茎が抜き差しされていく)
(ポニーテールを振り乱しながら、兎のように跳ねるユイの脳裏には自制などまるでなく)

おっぱいっ…あんっ…触っちゃダメぇっ…!
ボク、おかしくなっちゃうっ…
気持ちよすぎて、バカになっちゃうからぁっ…!!
はぁ…ああっ…んんっ…!!
(乳房を揉まれるたび、さらにユイは昂り、心地よさそうな声を上げ続ける)
(周囲の人間が働いているその現場だということは、まるでなさそうな忘我の様子だったが)

あぁ…もう、ダメかも、ボク…
イッちゃいそぉ…
イイよね、最後まで…
ボク、ナオヤだったら「そう」なっちゃっても良いからさ…
(腰の動きを緩め、ふわりと微笑むと)

んっ…ちゅっ…ちゅうっ…
んむっ…ちゅ…んふっ…んんっ…んんんんんんんんーっ!!
(口を押えるのではなく、ナオヤに口づけし、ユイは声を抑える)
(ナオヤの指示とは正反対に、ぎゅっと縋りつくように密着したまま)
(身体をビクビクと震わせ)


113 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 20:27:38
>>112
また、そんなことを…っ……
(小柄な体を弾ませて絶頂へ向かおうとするユイを下から突き上げ)
(同じく共に達しようとし続けていく)
(避妊をしなければならないと制したというのにユイが聞きつけるはずもなく)
俺も……イクっ……!
んぐ、む…っ…んん゛ん゛っ……!
(小さな体を押し付けるユイへ昂りを放っていく)
(下から突き上げた瞬間に絶頂を迎え、縋りつくユイの身体が震えるのを感じたまま白濁を注ぎ込み続けた)
(絶頂を感じて震えるユイの身体を抱き支えたまま絶頂の余韻に浸り続けて)

まったく……最後まで欲しがりなんだからな。
(喘ぎ声を殺そうとキスをして果てたユイと繋がったまま)
(背を抱いて体を埋めさせると鼓動を感じ続けていく)

(このまま出来てしまったとしても責任はとろうとどこか覚悟を決めたような顔をして)
(ふと向けたモニターに映る外の景色に慌ただしくする同僚たちの姿が見えて)
(束の間味わった恋人との時間から急に現実へ引き戻されて、疲れたような顔で溜息を零した)


114 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 20:28:41
【こんなところで一区切りかな?】
【隠れてコソコソとエッチするの楽しめたし、やりたかったパイスーエッチも出来て満足だよ】
【ほんと、遊んでくれてありがとね】


115 : ユイ・狭霧 ◆w.Z1uF1jqI :2025/09/07(日) 20:41:23
>>114
【だね、ボクも楽しかった!】
【こっちこそ、ありがとう】
【また会えたら、そのときはよろしくね!】


116 : ナオヤ・成瀬 ◆0YQZQC28d. :2025/09/07(日) 20:47:11
>>115
【お疲れ様、楽しんでもらえたようでよかったよ】
【その時はよろしくね】

【それではスレをお返しします】


117 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/15(月) 23:19:42
【ここでリコリス君を待たせてもらう】


118 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/15(月) 23:22:43
>>117
【お待たせしました】
【このまま会話でしょうか、それともエロールご希望ということでしょうか?】


119 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/15(月) 23:31:14
>>118
(店の外、月明かりが照らす街路を人狼と女魔導士の二人が歩いている)

来てくれてありがとう
こういう風に人を誘ったのははじめてだから柄にもなく緊張してしまったよ

話というのはだな…
(平静を装うものの尻尾はだらりと垂れ下がっているのが今の気持ちを代弁する)
き、君をデートに誘いたい!
良ければ1日時間を空けてくれないだろうか?
むろん、君が忙しくなければだが

【まずは話をしよう】


120 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/15(月) 23:50:05
>>119

――ほんとだ、月がとっても綺麗
それに蒸し暑さもだいぶ解れてきて……やっぱりもう秋なんですね
(店から出て空を見上げると煌々と照らす月がこちらを覗いている)

そうなんですか? でも私相手に緊張なんて……
(歩き始めるダルフィンさんを追いかけて、数歩で追いつく)

…? はい?
(突然改まったように口を開く彼を不思議そうに隣から見上げる)

―――…っ!?

(こちらに向き直り意を決したように彼が言ったその言葉)
(一瞬間を置いてその意味を理解。一気に自分の頬が赤く染まっていくのを感じた)

……でっデデデッ…「デート」ぉぉっ!!?
むしろ良いんですかっ!?
そ、そそそそそそんな私なんかとそんなっ……
(思いがけないお誘いに真っ赤な顔をして慌てふためく)
(わたわたと両手が所在なく動いて落ち着かない)

……っ、んん……幸いと言いますか、根無し草のフリー魔導師なので
一日空けるくらいならそこまで難しいことではないですけど……
―――それがさっき言ってた頼みってことです……?

【分かりました】


121 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 00:04:09
>>120
ああ、今日の月はいつもよりきれいに見えるな
僕も狼の習性がそうさせるのか、夜に活動することが多いので
学校で働く君ほどは太陽の相手をしてないが
秋口の風とはいつ浴びでも飽きないものだ

むしろ緊張するのは君だからだ
好意を持たない人間に頼みごとを断られたところで次に挑戦すればいいだけだからな
しかし君が相手となると、正直な話、手が汗でびっしょりになったほどだ
(一度立ち止まり、リコリス君が追い付くのを待って再び歩き出す)

僕も女性にデートを申し込むのは初めてでね
何か無礼や不手際がないか気をもんだものだが、今のところ問題ないだろうか?
(お互いにあわてては、場の収拾がつかなくなると思いここは自分が冷静になるように努める)

そ、そうか
引き受けてくれるならありがたい!
察しがいい君らしい質問だな
デート中で構わないのでもう一つ頼みがあるんだ
君をモデルに写真を取らさせてくれないか?

もちろん君とデートをしてみたいというのもまた僕の本音だ

【今日は何時まで行けるだろうか?】


122 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 00:25:15
>>121
だ、大丈夫です!
無礼とか不手際とかっ…全然そんなのないです!
(言葉通り緊張した面持ちで聞いてくる彼を安心させようと咄嗟にブンブンと首を振る)

……ただその…私も、男性とデートとか…全然したこと、なくて……
こんな風にご好意を受けるのも、えっと……慣れてなくて……
だから凄くびっくりしてますし、なんていうか…私も急に緊張でドキドキしてます…
(真っ赤な顔のまま胸に手を当ててもじもじと言葉を紡ぐ)

……私で良ければ
その、あの……よ、よろしくお願いしますっ!

(がばっと勢いよくおじぎをする)
(夜風が火照った顔を撫でて行くのを感じた)

【今日は何時まででも大丈夫です】
【必要の場合は凍結でも結構です】


123 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 00:43:07
>>122
君もか!
ならば僕たちなりのやり方というものを探っていこうか
会うたびに言っている気もするが、やはり君は素敵だ
君に好意を寄せる人物は多いと思うな
かくいう僕も今回は恥も外聞もなく君に会いに来たわけだしな
(顔を赤くするリコリス君を見ると、こちらもそのほほえましい態度に頬を緩ませる)

そんな君をぜひとも被写体に収めたいと思ってね
この王都を何か所か場所を回ることになるだろう
着てくる衣装は今のままでも構わない
普段通りの君を撮りたいんだ

(顔を赤くする彼女の表情を見れば、自分と同じk持ちなのがよくわかる)
(こちらも昼の陽光の下なら既に暑さで倒れているというほどに、顔を熱くしながら)
(何とか言葉を絞り出す)

【頼もしい言葉だ】
【こちらもできる限り付き合おう】
【だが眠くなったらいつでも遠慮なく言うといい】


124 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 01:01:26
>>123
あ、あうぅ……恥ずかしいです…
あ…ありがとうございます……っ
(自分を称讃する言葉に俯いてしまう)
(その顔は耳まで紅潮しきっている)

普段通りの、私を……分かりました
まだドキドキしてますけど…それ以上に、とっても嬉しいです
…ありがとうございます、ダルフィンさん

【了解しました。よろしくお願いします!】


125 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 01:16:51
>>124
(しばらく歩いていると、行く手を指さし)
あそこで一休みしようか
(指の先には、木々の間からやわらかい月光が差し込むベンチがある)
(そしてリコリス君の座る箇所を、手で軽く払うと座るように促す)

嬉しいとまで言ってもらえるとは思わなかったな
こちらこそ何度でも礼を言いたいところだ

(ベンチに腰掛け、真上を見上げれば)
(枝の間からきれいな月がちょうど顔を出しているのが見える)

いい機会だから君のことをもっとよく知りたいところだ
はじめて君とあった日、僕は魔法というのを目にしたが
あれは誰かから学んで身に着けたものなのだろうか?

【僕としてはデートというものを一度やってみたくてな】
【もしそれが退屈するようだったら遠慮なく言ってくれて構わない】


126 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 01:53:11
【ごめんなさい、次のレスですがもう少しお時間いただきます;】
【少々お待ちください…】


127 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 01:58:57
【ああ構わない!】


128 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 02:08:33
>>125
分かりました
……ありがとうございます
(月明りに照らされたベンチへと促される)
(座る場所を綺麗にしてくれる気遣いにお礼を言って腰を下ろした)

…ふぅ……ちょっと落ち着きますね
(座って一息ついて見上げればさっきと変わらず月が輝いて自分達を見ている)
(こうして月をぼんやり見上げるのもどれくらいぶりだろう、とか思いながら)

私のことを…?
…なんだか本当にずいぶん昔の事みたいに思えますね、あの日

(自分のために怪我をした彼を、治癒魔法で手当てしたあの日)
(集中的に魔力を注ぎ込んだおかげで痕もほぼ残らないレベルまで治療できたが)
(その反動で彼の肩を借りて気を失うように眠ってしまった――今思い出すとこれはこれで恥ずかしい記憶である)
(彼の言葉に苦笑しつつ答え)

あー、いえ……
お恥ずかしながらちゃんとした学校に通ったとか、誰かに師事して習ったとかは無くて
そもそも両親どちらも農村に暮らす普通の人で魔法とか全く縁が無かったですし
そういう環境も無ければお金も無くて……ほとんど独学です、ハイ

そんななので宮廷お抱えの魔導士とか正式な魔術機関にも入れてもらえないだろーなって思って
こうしてフリーの便利屋魔導師って看板掲げて何とかやれてるって感じですね
ホントよく今までやって来れてると自分でも思いますよ、まったく…

【諸事情で大変お待たせしてしまいごめんなさい;】
【戻って来れたので続行は可能です!】


129 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 02:25:22
>>128
独学か!
控えめに言って君は天才なんじゃなかろうか
軽々しくそんな言葉を用いるべきでないのは確かだが、
その才気やセンス以上に、その状況からそこまで行けたことに驚きを隠せないな

僕もある意味似た幼少期を過ごしたが、今の君とは雲泥の差だ
学校の先生なんか一生僕にはできないだろうしね

(彼女の半生を思い、その表情を見ようと振り返れば、ちょうど空を眺めているようで)
(僕もそれにならって上を見上げる)

(思えばこうして誰かと空を眺めるのはずいぶん久しい……)
(いや過去にあっただろうか?)
(まあそんなことはどうでもいい、今はただこの静かながらも暖かい時間を過ごそう)

学校以外ではどんな仕事をしているんだい?
守秘義務があるならば。話せる範囲で構わない

【大して待ってないさ】
【気にしないでいい】


130 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 02:47:33
>>129
天才…だったらよかったんですけどね
(苦笑しながら)
全然今も勉強途中って感じで…一生勉強し続けるんじゃないかな、私は
楽しいですけどね、新しい事を知るのって

そうですか? ダルフィンさんに先生って向いてそうだと思いますけど…
真面目でやさしいし…子供たちにもきっとすごく好かれると思いますよ?
(彼が教壇に立つ姿を想像しながら微笑む)


割と普通ですよ? 採取活動して、調合した薬を馴染みの商店さんに卸して…
あとは直接来る個別の依頼を引き受けたり、こっちから受けられそうな依頼を探しに行ってみたりとか
まあ言ってもフリーなんで自分の裁量で臨機応変にやってますね

【ありがとうございます!】


131 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 03:02:36
>>130
天才とは何も努力をせずに結果を出せる人物のこととは限るまい
君の口から出た言葉は、僕から見たらまさに学者のそれだ
僕はそこに天性のものすら感じるが
(月光の中にたたずんでいるリコリス君は自分に比べその全てがまぶしく見えた)

僕が先生か、考えたことがなかったな
確かに子供の面倒を見るのは嫌いではないが
僕では教えられるのはせいぜい罠の作りか程度だろう
しかしそんな人生がもしあったならば、いや考えても無意味か

学校の先生に、自分の勉強に、そんなことまでやっているのか
思った通り君も働き者だな
最近はどんな薬を作っている?
僕にも一つ買わせてほしいものだ

【一応寝落ち対策で今のウチに話しておきたい】
【凍結して次回に持ち推せるだろうか?】
【もしできるなら、いつならいけるだろうか?】


132 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 03:41:40
>>131
あはは…ありがとうございます
好きが高じてここまで来ちゃいましたけど…
そうですね…この道を選んでよかったと思います
(もう一度月を見上げる)

きっといい先生になれると思いますよ、ダルフィンさんなら


普段卸してるのは簡単に調合できる回復薬とか解毒剤ですね
少しずつ改良してて、より速く良い効き目になるような調合を探してみたりとかもしてます
えっと……
(赤い魔導服の内ポケットから薬液の入った小瓶を取り出す)
つい昨日調合した回復薬がこれです
傷の治療と感染症予防の成分も配合してるので軽い傷によく効きます
何かあった時のために一個持ってたんですけど…よければ差し上げますよ、今日の記念に
ダルフィンさん…また誰かのために無茶するかもしれませんしね
(微笑んで手渡す)

…故郷からこちらに来てるって言ってましたよね、事情があって帰れないって
それって今からでもどうにかすることはできないんですか?
それとも、王都で何かやるべき事とかあるんです…?

(度々遠くや過去に思いを馳せるような目をする彼に問い掛ける)
(もちろん、彼が進んで明言しない事へ触れるのは不躾だと分かりながら)
(それでも彼の心に沈むものを少しでも軽くしてあげたくて聞いてしまった)

【凍結は全く問題無いです】
【直近で今日の夜が空いてます】
【その次は20日の土曜日になるかと思います〜】


133 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 03:57:52
>>132
そうか、君がそういうのならそうなのかもしれないな
イヤそうなるように少しは自分でも努力をするものか
先生は難しくとも、もっと世のため人のためになることをしたいものだ
(やはり何度見ても彼女の横顔はまぶしく見える)
(いつか自分も真の意味で隣に並びたてる存在になれるだろうか?)
(幾度かそれを思案するが、その答えが出ることはなかった)

傷薬か、本来なら代金を支払うところだが
受け取ってくれる空気ではないからありがたく受け取ろう
お守りとして肌身は出さず持っておくつもりだ
(笑顔のリコリス君から小瓶を受け取ると、大事そうに上着の内ポケットにそれをしまう)

(故郷の話を聞かれれば、ふと笑顔を消し、あたりを慎重に見まわした)
(付近に人の影がないのを確認すると。少し思いその口を開く)

前にも言ったが僕は故郷ではお尋ね者だ
罪状は名前を付けるとするなら脱走罪か?
もし捕まればどうなるかは僕にはわからない
同じことをした者がどうなったのかも
そもそも前例があったのかすら僕には知る由もなかったからね

故郷にはたった一人だが友人と呼べる人物がいる
王都に来たのは彼の勧めでだ
彼は度々手紙を僕に送ってくれていたが
最近はまったくその便りも来なくなった
君に言われて手紙も書いたが
いまだに返事が来る様子はないな


134 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 04:06:17
>>132
【凍結感謝する】
【こちらとしては今夜は問題ない】
【そちらの時間の希望はいつだろうか?】
【土曜日に関しては深夜はともかく夜は難しいな】
【昼は空くかもしれないがまだわからない】


135 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 04:31:40
>>133
きっとできますよ、ダルフィンさんなら
だって…あなたはこんなに優しいじゃないですか
その優しさはずっと忘れないでくださいね
きっとその優しさで救われる人がどこかに必ずいるはずですから…

さっきの紅茶分のお返しです、へへ
…あ、薬があるからって無茶していいってわけじゃないですからね!
(素直に受け取ってくれる様子を見てニヤっと笑って)



そんな……

(目の前の獣人が罪人という事実が信じられない)
(周囲を見回したその慎重さからも彼の言葉の重さが分かって)
(未だ返信がないという会ったことも無い彼の友人――その安否が自分も気掛かりに思えた)
(帰郷は許されず、無二の親友との繋がりすら絶たれた彼の内心を思うと胸が痛む)

……私に出来る事はないですか?

(そっと彼の手に触れて、笑顔の消えた彼を見つめる)
(なんでもいいから彼の重荷を軽くしてあげたかった)


【今夜16日火曜日であれば20時〜から可能です】
【20日土曜日は終日可能なのでご都合の良い時間帯が分かり次第伝えていただければ】


136 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 04:50:47
>>135
やさしさでいえば君にはまったくかなわないが
何せ君はだれにでも最高のやさしさを見せているしな
僕の場合はかなり相手を選んでいる自覚があるが
しかし太陽のような君ほどにはいかなくとも、
月程度の光をもたらされる存在くらいは目指すとするよ
誰かの助けになるというのは僕も願うところだからね

むしろ使うのがもったいないくらいなのだが
こんな形で贈り物を受け取るのははじめてだからね
できるものなら一生残しておきたいほどだ
(笑顔共にくれるものがなんと温かいものかと)
(胸のなかの薬瓶を服の上から握りしめる)

君にできる事か…
ならば一つだけ頼みたいことがある

僕に勇気をくれ

(自分の手に伝わる彼女のの確かな存在)
(今まで自分の人生に無かったそれは。心の奥に秘めた言葉を紡ぎ出す)
(ともすれば派が浮くような使い古された古典的言葉かもしれないが)
(しかし人狼のその表情は真剣そのものであった)

【了解だ16日の20時にまた会おうか】
【君とそんなにすぐに話ができると思うと感無量だ】


137 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 04:59:24
【分かりました、では本日20時で】
【こちらのスレで直接待ち合わせでよろしいでしょうか?】
【こちらも固定キャラハンの方と継続的に関係を作るのは初めてなのでとても楽しいです!】
【それではここで凍結とさせていただきます、ひとまずお疲れさまでした】
【おやすみなさい…】


138 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 05:05:38
【お開きという意味と受け取ってしまったか!】
【そのつもりではなかったのだがそこは君に任せよう】
【もしもう床に入ったのならこちらからもお休みと言わせてもらおう】

【スレはここが空いていれば直接ここで会おうか】


139 : 名無しさん :2025/09/16(火) 15:06:02
借りた場所返しますくらい言えないのか


140 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 19:58:42
【今日もリコリス君を待つためにお借りしよう】


141 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 20:01:49
>>140
【こんばんは、本日も引き続きスレをお借りします】
【昨晩は勝手に勘違いして切り上げてしまいすみません;もうちょっと続けられたかもしれませんね…】
【この後>>136へのレスから始めますのでよろしくお願い致します!】


142 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 20:03:29
>>141
【こんばんは】
【問題ないさ】
【それよりも今日もよろしく頼む】


143 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 20:07:22
>>136

…子供の頃の私は古書店や図書館で見つけた魔導書を読むのが好きな、変わった子でした
内容なんてほとんど分からなかったくせに一体何がおもしろかったのやら…
ただ好奇心が強いだけの、本当に何も知らないただの子供で

(月を見上げながら続ける)

…ある日両親が病気に罹って倒れたんです
有効な薬も治療法も見つからず二人共どんどん弱っていって…
本の中に両親を救える何かがあるかも、なんて一生懸命探してみても
私には力が無くて……結局何もできなくて

そのまま私だけを置いて、二人共いなくなってしまいました

悲しくて、辛くて、寂しくて、苦しくて…しばらく泣いてたっけ
両親の所に私も行くなんて言って周りの人達を困らせたりして…
……あんな思いはもう、二度としたくないから

(祈るように見つめた夜空の丸い輝きに手を伸ばす)

…目に映る全ての人を救うなんて事が不可能だとしても
せめて私のこの手が届く範囲にいる人達だけでも助けられたら
…それがこの道を選んだ理由なのかもしれません

だから私が優しいって言っていただけるのはきっと、両親のおかげなんです
(手を下ろして彼へ向き直り微笑んだ)

…やっぱりダルフィンさんは優しいですよ
そんなあなたに不幸や罪なんて似合わない
誰かがダルフィンさんを罪人だって咎めたとしても、
私は絶対に認めませんからね!


あ、あはは…まぁ使用期限はかなり長持ちするはずですけど
必要になったらちゃんと使ってくださいね?
使ってもらうために私も作ってるんで
(ありふれた治療薬を大事にしまう様子に苦笑する)



……ダルフィンさん…?
(彼が望みと共に紡いだ短く端的な言葉)
(その声色からは搾り出すような切実さが伝わった)


144 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 20:36:05
>>143
(リコリス君の生い立ちを聞き終えると、人狼はそっと息を吐き、月下の隣人に視線を落とす)

良心の話を聞いたのはこれで2度目になるが、聞くたびに新たな発見があるな
前回は今の職に就いた理由として語られていたが
今回は今の君の人格がいかにして形成されたのか
本を開いても読むことができないリコリス君の物語
そう言った面持ちで話を聞いていたよ

天涯孤独のつらさは僕もよくわかっているつもりだ
そのうえ君は両親の最期を看取って心に大きな傷を受けた
その重さを抱えていくて行くことは決して軽い事ではない
しかしその経験を人を救いたいという力に変えて今があるのだから
僕はそれをとても尊いものだと思うほかない

ああ、君がそう言ってくれるのならば僕も胸がいっぱいだ
もし君にもう少し早く会うことができればもしかしたら僕の人生も
いや今からでもやり直すことはできるか

そこはまあ、市販の薬と違い他でもない君が作ったものだしな
使わなければ意味がないのはその通りなんだが
僕にとっては貴重な贈り物だ
もはや宝と言ってもいい

(リコリス君の目線の中、できるだけ気取られないように息をのむと)
で、デートに誘ったというのも僕にとっては非常に勇気のいる行動だった
その為に我ながらかっこがつかないこともやった
それでもど、どうしても君とだな…
僕はこのデートで君から勇気をもらうことができると信じている
だからこそ君もよければ今度のデートを楽しんでほしい!
(言っている内容は自分でも意味が分からなかった)
(しかし重要な事を話した)
(それだけが確固たるものとして、形にならない何かが自分の中をぐるぐると逡巡している)


145 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 21:28:07
>>144

…湿っぽい話を聞かせてしまってごめんなさい
ただダルフィンさんには知ってほしくて、私の事
何も出来なかった自分を無かったことにしたくて、
出来るはずもない両親への罪滅ぼしを求め続けてる私の事を

ありがとうございます
そんな言葉、私には勿体ないくらいです
(自嘲気味に笑って見せる)

…過去を変えるっていうのはどうしても出来ないけれど
その代わり今と未来はいくらでも自分次第で変えられる
私はそう思います
誰かがそうしようとするのを止める権利なんて誰にもない
やり直せない事なんてないと思うんです


(珍しく詰まりながら気持ちを伝えて来る彼の言葉をじっと聞く)
(不器用ながらも等身大で、そこがちょっと危なっかしくも感じるけれど)
(彼の誠実な想いを全て受け止め終えると改めて彼に真っ直ぐ向き直る)

……こんな私でよければ、喜んで

(人に想われる事の嬉しさと男性からの真っ直ぐな好意への気恥ずかしさ)
(その二つで一杯の胸に手を当ててにっこりと微笑んで見せる)
(その頬はまだほんのりと赤みが差していた)


146 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 21:38:18
>>145
君のことをもっと知りたいといったのは僕だ
どの話も聞けて良かったと思っているよ
謝罪の必要なんかどこにもないさ

き、君は……
(こちらの愚直な気持ちにまっすぐに答えてくれる)
(リコリス君がそういう人物であると再認識すると、こちらも不意に頬が熱くなるのを感じる)

と、とにかくだ!
デートの段取りを決めようじゃないか
さっき言った通りに何か所か回って君の写真を取らせてもらう
その後食事でも予約しておこう
他に君の希望があれば聞きたいところだ

【内容だけでなく、テンポやどういった雰囲気が好みかについてもうかがいたい】


147 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 22:35:34
>>146

お、おぉう…
(返事が聞けたことで安心したのか、吹っ切れた様な彼の勢いに目を見開いて驚く)

〔そこまで緊張させちゃってたのか……ホント素直な人だなー〕
(さっきまでのどこか不安げな様子からの一転に彼の心労を思うと申し訳なくなるが)
(同時に分かりやすい彼の心の変遷にどこか可笑しみすら感じてちょっと笑ってしまう)

あー…えーと、ごめんなさい
言ってる通り男性とのデートとか、その…お、お付き合いとか全然したことなくて
そーいうカンケイになった人たちがどこで何をするのかとかも当然……アハハ
なのでダルフィンさんの行きたい所へ連れて行っていただければ
(困ったように笑いつつイマドキ学生カップルでさえもう少し遊び慣れてるよなあ、と我ながら情けなくなる)
あ、別にどこでもいいとかそーいう投げやりで言ってるワケじゃないんで!
(言ってしまってから誤解されそうな態度だったと慌てて付け足す)

その、ダルフィンさんのこと私ももっと知りたいなって……過去の辛い事だけじゃなくって
写真って、人だけじゃなくて風景も映せるんでしょう?
そんなあなたがどんな景色を普段見て、残したいと考えるのか
ダルフィンさんの好きな場所を私も知りたいなって……

……そんなのじゃダメ、でしょーか……
(じっと彼の表情を伺うように見上げる)
(いざデートとなると今度はこっちが緊張してしまっているのだった)


【今までの会話の感じがとても好きなのでこのままの初々しい雰囲気で行きたいですね】
【こちらが相当な遅筆のせいであまりハイテンポだと対応し切れない恐れもあり…;】
【あと最終的にエロまで持ち込むのか、そうでなければどこを区切りとするかも決めて頂けるとありがたいです】
【先述したとおり20日も行けますがそれ以降となるともしかしたら間が空く可能性もありますので】


148 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 22:57:23
>>147
そうか、ならばプランはこちらで建てよう
可能な限り君が楽しめるようにするつもりだ
ああ分かっているとも、君の人となりは理解しているつもりだ
(だからこそ誘ったわけだしな、と心の中で続ける)

僕のことか
どこを見ても雪しかなかった故郷に比べれば
王都はすべてが新鮮ですべてが素晴らしかった
街を行きかう人たち、丸々太って幸せそうに寝ている猫
物々しさを感じさせない美しい城壁
何気ないその辺の風景ですら、生命にあふれる緑の楽園に見えたほどだ

そして何より写して楽しかったのはやはり人だな
山や川や課税上に人の身体動きと心の移り変わりは早く複雑だ
故郷ではほとんど人を見たことなかった僕には、最初の頃は恐ろしくすらあった
しかし回数を重ねて、相手の心がわかってくると逆にこんな面白いものはない
特に君のように美しい心の持ち主は格別にだ

(そう言ってカメラを取り出し、こちらをじっと見つめるリコリス君の前に構える)

パシャ

不意打ち気味になってしまったが、いい一枚が取れたな
(そう言って人狼は少し意地の悪そうな笑みを浮かべる)

【そう言ってもらえると非常にうれしいな!】
【レスの速さは気にしないでいい】
【もし君が遅れれば僕が歩みを止めて振り返るし】
【逆に君に僕が遅れそうなら、心配させないためにもまずは声をかけるだろう】
【おそらくデートというのもはそういったものだ】
【エロールについてだが、本音を言うとだな】

【ぜひともお願いしたい!】
【君が相手だからこそ僕はそう思っている】

【20日以降は遅れても構わないので君の歩幅にあわせよう】
【僕の都合が取れない日もある時は都度相談する機会を設けるつもりだ】


149 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/16(火) 23:31:21
>>148
ホントすみません…
どこに連れて行ってくれるのか楽しみにしてますね!

…そうですね
この街は本当に活気があって、いろんな人たちがいて、綺麗な場所もたくさんあって
私も田舎の村からこっちに出て来た時は驚いたなあ
それまで自分の見ていたものなんて、世界のほんのわずかな一部でしかなかったんだって
そう思い知りました
(彼の思いに共感して深く頷く)

ダルフィンさんがそう思えるのは、恐ろしさを感じてもそこで立ち止まらなかったから
恐れながらも人との交わりを諦めなかったからですよ
そのおかげで私もこうして今あなたと出会えてます

…?

(おもむろに彼が取り出したのは一台の『カメラ』)
(人やモノ、風景の瞬間を切り取って一枚の絵に出来る機械だと彼が以前教えてくれた)
(それをこちらへ向けるとたちまち撮影が行われた)

うわ、ちょっ…い、今私変な顔とかしてませんでした!?
な、なんの準備もしてない時に写さないでくださいよ〜!
(悪戯っぽく笑う彼にアワアワと抗議する)


【お心遣いありがとうございます!】
【それでは良きところでそういう流れに誘導していただければ…】


150 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/16(火) 23:54:54
>>149
ああ、楽しみに待っていてくれ!
(落胆させないように、帰ったらよく考えないといけないな)

その通りだ
今こうして君と話をしていると、あの時勇気を出してよかったと思えるな

今のは隙を見せた君が悪いな!
どんな姿であろうと君の今という瞬間に無価値なものなどないさ
後で現像するのが楽しみだな
(そう言って人狼は笑う朗らかに)
(本来相手の承諾なしに写真は撮らない主義だが、羽目を外す日があってもいい)
(特にこんな素敵な女性と一緒の時には)
(そう思えばこその言動だった)

しかし本当に君は…好ましい女性だ
その姿もだがそれ以上に心もだな
写真は一枚の画像でしかないが、多くの情報を伝えてくれる
見る人が見れば君の美しい内面も写真からは感じ取れるものだ
できるだけ多くの記録を残したい
君はどんなふうに写してほしい等の希望はあるだろうか?


【今日は何時まで行けるだろうか?】
【出来る事ならデートは次回からにして、今日は君と話をしていたい】

【もしかしたら君が予想してない展開になるかもしれない】
【良ければ君の好きな傾向も教えてくれるとうれしい】


151 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/17(水) 00:38:41
>>150

う〜……またそんなこと言って…
い、今のは絶対に人に見せたりしないでくださいねっ!?
(笑う彼にどうにも怒る気になれず)
(更に容姿や心が美しいと褒め称える言葉を矢継ぎ早に畳み掛けられ)

……あ、ありがとう…ございます……
なんか私…ダルフィンさんと話してるとすぐ顔が熱くなっちゃうんですが……
(両頬に触れてみればその熱が指に伝わってくる)
〔こんな所子供たちにでも見られたら一生イジられるだろーな……〕
(デート中にうっかり出くわしたりしない事だけをただ祈るのだった)

ひとつ言えることは、こーなってる時の私はなるべく写さないでいただけると……
(自分の真っ赤な顔が形として残されるのは不意打ちの気の抜けた顔よりも恥ずかしい)

…私を美しいと言ってくれるなら、
ダルフィンさんがそう思った瞬間をいつでも切り取ってください
デート中はいつどんな姿を写してもらってもいいですから
考えてみたらいざ改まって撮るとなると私も変に緊張しそうですしね


【今日は3時頃までが目途でしょうか】
【では今回はこのまま会話して次回から場面転換という感じにしましょうか】
【この感じの延長上で二人でまったりする感じで…】
【エロの傾向ということでしたらあまり激しくガツガツというよりじっくりトロトロにさせられる感じが好きですね】
【獣人さんということである程度の強引さはあっても全然いいですが】


152 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/17(水) 00:54:12
>>151
ははは…ひさびさに笑った気がするな
本来笑うべき部分ではないはずなのだが
君といると自然とそうなるようだ
でも勝手に君の写真を人に見せたりはしないつもりだ
(先ほどの意地悪な笑みは鳴りを潜め、穏やかな笑顔を向ける)

君のそういうところは、子供っぽいがかわいいところでもある
僕は君のそういうところも気に入っているぞ
(自分こそそうであるのにあえて、そのような口を利くのは、男のプライドゆえか)
(ただ虚勢は長く続かず、ふと気が抜けた瞬間に本性が見えるもの)
(それゆえ続く言葉も自然と聞こえるか聞こえないかくらいの音量でつぶやくこととなる)
それに男としてそう言ってもらえるのはみょうりに尽きるというもの…

子供たちには確かに気を付けたいところだな
できるだけそこも配慮したプランを練るとしよう
先に聞いていてよかった

どんな姿を撮ってもいいと
ならば遠慮しないで行こうか!

【3時までだな了承した】
【土曜日は何時からにしようか?】
【こちらは正午以降ならいつでも時間が空くようになったがやはり夜は難しい】

【じっくりか…奇遇だな僕もそちらを希望したい】
【僕の前でトロトロになった君の姿もぜひとも見てみたいしな】


153 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/17(水) 01:37:16
>>152
むぅ……ダルフィンさんって時々急にイタズラっぽくなりますよね…
(真っ直ぐすぎるくらい直接的な好意を伝えて来るかと思えば)
(こちらを驚かせるような事を突然実行したりもする)
(初対面のあの日がいい例で、そこからここまでの関係に繋がっているのも考えてみれば不思議だ)

……あんまりオトナって感じがしないねって、教え子の子たちにもよく言われます
一人の成人女性としてそれじゃダメなんじゃないかなーってたまに思いますけど
大人って何なんでしょうね…どうすれば立派な大人と言えるんでしょーか…
(子供たちの評価は見た目や雰囲気――ついでに言えば胸――等のパッと見で言っているに過ぎないが)
(自分が彼らの良き指導者になれていないのではないかと考えを巡らせたりもする)

……? 今何か言いました?
(彼にしては珍しく不明瞭な声量、その内容までは聞き取れず顔を上げてキョトンとする)

あ、あはは…そうしてくれると助かります
別に見られて困るってワケでもないんですけど…やっぱり、ね?
(子供たちとのコミュニケーションと考えれば自分がイジられたり揶揄われたりは気にならないのだが)
(相手がいる関係性をそうされるのは彼の想い自体を笑い種として扱うことにもなりかねない)
(そう考えると穏便にしておくのが無難だろうと思った)


【20日はこちらも終日可能ですので正午12時からでも大丈夫です】
【その後も凍結になりそうでしたら改めてご相談しますね】
【ご期待に添えるようなロールができたらと思います…】


154 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/17(水) 01:54:08
>>153
そう過ごせる方が日々が面白くなると思ってな
誰かも言っていた「意味がない一日とは笑いがなかった日の事」だと
どちらかと言えば務めてそうふるまうことのほうが多いかな
先ほどのは自然に出たが、だからこそ自分でも多少驚いている

月並みだが、人は人君は君だ
僕は君が誰よりも素敵に見えるものだが
無理に周りにあわせたり意見に左右されればもったいないまであるほどだ
しかし君が大人でありたいという気持ちも無論理解でいる
王都に来てからできた友人を見て学んだことがある
「性格とはその人の本質ではなく環境によってとった選択肢である」と
必要なものは環境によって得られるものなのかもしれない
つまりは君も本当に大人のようにふるまうべき日が来たら自然と習得していくものではないだろうか
特に君は賢く適応力も高いので焦る必要はないように思えるな
今そうあるのは言うほど必要としてないと自分でわかっているからかもしれない

その光景も確かにほほえましくあるな
生徒にいじられるとき君はどういう顔をしているのだろうな?
そこを写真に撮ったらどう反応してくれるだろう

【わかった】
【ならば次回は土曜日の正午に】
【一応いっておくがこれで解散ではないので勘違いしないように】

【そちらに関してはあまり固く考える必要はない】
【こちらから頼んだのだ】
【僕としては君が一生懸命やってくれるだけでも満足だ】


155 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/17(水) 02:29:22
>>154
良い言葉ですね、それ
泣いてばっかりの毎日よりは笑っていたいですもんね
自分じゃなくても誰かの笑顔のそばに毎日いられたらいいなあ


本質ではなく環境による選択肢、かぁ……
なんだか分かる気がします
私が今の私として無理なくいられるのは、私を受け入れてくれる周囲の人達がいるからだって
そう考えると確かに…私は今のあの子たちとの関係性が好きだからそうしてるんだと思います
いつか本当に必要に迫られる時が来るまではこのままでもいいのかな…
ちょっとスッキリしました、へへ

ダルフィンさんにお見せできるような顔かはちょっと自信ないですねー…
だって平気で胸の事とか言って来るんですよ!?
結構厳格なお家の子とかでも私に対してだけそーいうことを!
おかしいと思いません!?
「先生」ってあの子たちにとってはもうただのニックネームですよ!

(子供たちとの戦いの日々を愚痴りながらも本気で迷惑そうな様子はなく)
(むしろ楽しい思い出を語っているようにしか見えなかった)


【了解です、では次回はその時間からまたここで】
【時間的にあと一レスくらいでしょうかね】

【ありがたいお言葉恐縮です!】


156 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/17(水) 02:38:50
>>155
ああ、必要な時が来たら君ならうまくやれる
そこは僕が保証しよう
もしうまくいかない日々があったならいつでも僕に相談してほしい
微力ながら力になろう

ハハハ…最近の子供ときたらませているものだな
しかし気持ちはわかるような気がするな
君のように愛らしい先生がいるのに絡まずに卒業していくとなると
それは人生の損失と言って間違いないからな
それと君の胸も他にはない特徴だからな、皆印象深いのだろう

(白み始める東の地平を見ながら)
もうこの時間か…楽しい一時は過ぎるのも一瞬だな
突き合わせてしまったんだ
今日は僕が君を家まで送ろう

【次のレスで今日はお別れにしよう】
【時間が時間なので短文で構わない】
【土曜日のデート楽しみにしておこう】


157 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/17(水) 02:52:01
>>156
他人事だと思ってぇぇ…
(恨めしそうな顔でウジウジとした仕草でおどけてみせる)
……やっぱり小さいですよね、私の胸……はぁ
なんでこんなに成長しなかったのやら…うぅぅ


ん……え、もうこんな時間!?
(見れば夜から朝への狭間で眠っていた街が動き出しそうな空)

こちらこそとっても楽しかったです
いろいろ話もさせていただいて…なんだかすごく楽になった気がします
…ありがとうございます、ダルフィンさん

それじゃあ……で、デートの日は改めてよろしくお願いしますね
私、楽しみにしてますから!

あ、はい……私の家はこっちです
そう遠くないですけど、もう少しだけ一緒に…えへへ

(優しい獣人の横に並んで歩き出した)


【では今回はこちらはこれで区切りとしますね】
【20日土曜日正午から、またこちらで】
【本日もありがとうございました!】


158 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/17(水) 03:05:27
>>157
ああ確かに平均のだいぶ下を行っているように見受けられるが
そこも含めて君だと思えば、また特別な感情もわくというもの
ど、どんな感情か?
それは…いずれ答えることにしよう

人と話をしてそこまで言ってもらえるのは久しぶりだ
君の家はこちらの方だったな?
(朝の訪れは彼女との朗らかな笑顔との別れの境界線でもある)
(わずかな時間でも同じ時を過ごしたい)
(その思いが、彼女を送るという行動として出るのはまた自然な事だろう)

そう言えばなこんな話も聞いたのだが…
(わずかな時間を惜しむように人狼は、隣の女性に次から次に言葉をかける)
(それは彼女の家についてからも家の先でしばらく続いたという)

【こちらこそ礼を言いたい】
【お休みいい夢を】
【スレをお返しする】


159 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 01:39:24
【お借りいたします】


160 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 01:39:35
【今から此方のスレをお借りするわね?】

【ちょっとした打ち合わせだけど、シチュエーションは保健室辺りでやるのがいい?】
【それとも奴らから逃げてる最中がいいとか…なにかリクエストあれば言ってね…♪】


161 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 01:45:46
>>160
【静香先生、よろしくお願いします】
【はい、先生が良かったら是非保健室でさせてもらえればと思います】

【例えばなのですが、普段から静香先生の事をオカズにオナニーしまくっていて、何か先生に理由を付けて呼び出されて、保健室に入った瞬間からもう勃起が収まらなくて】
【先生に勃起が目立っているズボンを下ろしてみなさい、と言われただけで射精してしまう、とか】
【ズボンを下ろしてチンポを見られたり触られただけで射精してしまうような早漏童貞チンポ、というのはどうでしょう?】


162 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 01:51:02
>>161
【ええ、こちらこそ…お願いするわね?】
【場所は保健室ね…♪大丈夫よっ、ちょっと口調とか怪しいけど…間延びしたお姉さんで、大丈夫よね…?】

【んー…そうね、前から性器に対する相談を受けてたって事にしてくれたら…やり易いわね。】
【ズボンを下ろしただけで射精しちゃうの?ふふっ、とってもエッチでいいわね、それ…♪】
【量も少なくて私の顔にぴゅってしちゃいなさい?】
【じゃあ、ズボンを下ろすところまで書き出しを作るから待っててね…♪】


163 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 01:55:38
>>162
【はい大丈夫です。間延びした感じのお姉さんで…胸もお尻も大きな保険医のお姉さん、ということで】

【分かりました、それなら…静香先生をオカズにしているってことは言わずに、毎日毎日オナニーしまくっても勃起が収まらない…とか相談してる感じでしょうか】
【それで、今日は実際にチンポを見せてみなさい、って言われてそれだけでもう射精しちゃうとか…エッチでいいって言ってくれて凄く嬉しいです】
【では量は少なめだけどすぐに勃起できて何度も射精できる、短小早漏童貞チンポ、ということで良いでしょうか】
【早速書き出しを作ってくださるんですね、ありがとうございます。それでは待っています!】


164 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 02:06:05
(ここは学校の保健室であり体調の悪くなった生徒や怪我をした生徒が訪ねてくる自分の職場だ)
(よく仮病や自分に会いたいからと来る生徒は追い返したりもするが、基本的には優しい研修医とは言え医者の卵として働いてる)
(その日も放課後になり後は戸締まりってタイミングで前から相談を受けてた生徒が訪ねてくるので)
(内容が内容だけに放課後で生徒は来ないとは思うが一応はカーテンを締めて、扉にも鍵を締めてから向き合う形になれば)

ふむふむ…相変わらず刺激には弱くて困ってると…元々敏感な場所なのだから仕方ないわよ…?
でも、女の子の下着も一瞬で弱い場所にはケアも必要出し…ベビーパウダーを塗ったりするのも、ずっとは難しいわよねぇ…
(腕を組んで真剣に悩むような表情の先生だが、三桁のバストは自らの腕に挟まれるだけで形を卑猥に歪ませる)
(白いブラウスに巨乳以上の胸はパンパンに収まってて今にもボタンが弾け飛びそうな見た目だ)
(身長も高く3サイズも日本人放れしたアメリカンな体型をした優しい先生は少し悩んだら)

…仕方ないわね。一度見てみないとだから、そこに立ってくれるかしら?
大丈夫よ?先生はこう見えても、ちゃんとしたお医者さまの卵なんだから…♪
それじゃあ…ズボン脱ぎ脱ぎしましょうねー、恥ずかしくないでちゅよ〜♪
(悩んだ後に先生は立つように言えばいきなりベルトを外してチャックも下げてく)
(美人でスタイルの良い看護教諭が床に膝を付いて脱がせに掛かる、それだけでも思春期の男子からしたら勃起は不可避な行動で)
(何故か赤ちゃん言葉を使いながらボタンやチャックを下げたら腰の辺りを掴むと、履いてたトランクスと共に一気にズボンを足首まで下ろす)
(その瞬間中で甘勃起してた生徒のおちんちんは下着に擦れて静香先生の顔の前へと飛び出て来ると………)

【相談内容は刺激に弱すぎて困ってるくらいにしとくわね?流石にオナニーとか、勃起がと言われたら引いちゃうわよ…!】
【真面目な相談ならともかく、私相手に困らせる為にそう言うセンシティブな内容の事を言う生徒は少なからず居そうだからねぇ…】
【こんな感じで脱がせたから静香先生の顔にぴゅってしなさい♪そうしたら、スイッチ入ってしまって…❤️ふふふ】
【ちなみに短小過ぎて胸では出来ないからお口とか指でするわね?後は君次第よ…♪】
【お待たせ。宜しく頼むわね…?】


165 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 02:29:49
>>164
(ある日の放課後の私立藤美学園の保健室。今日は校医…かつ研修医の鞠川静香先生に呼び出され、保健室を訪れていた)
(放課後にはまだまだ部活をしている生徒もいるかもしれなかったけれど)
(今日は店じまい…ということで、先生はカーテンを閉め、保健室の扉もしっかりと鍵をかけてしまい…部屋の中には先生と自分の2人きり)

そうなんですっ…俺…なんだか凄く刺激…に弱いみたいで…ここを刺激されると…そのぉ…我慢ができなくなってしまって…!
そうでしょうか…?確かに敏感な場所だというのは分かってますが…少し過剰すぎるような気がするんですが…
女の子の下着は…弱いところのケア…をしているんですか…ベビーパウダー…それって結構蒸れるやつですよね…?
俺の…ここにずっと塗られるのは…結構困るんですがっ…!
(先生は俺の目の前で腕を組んで真剣に悩んでくれている…けれど、そうするとその大きなバストが卑猥に歪み強調されて)
(俺のチンポ…ペニスが敏感になってしまう原因の大半は…目の前の静香先生…のその魅力的な身体で)
(先生には正直には言えなかったけれど…家で先生の事を思い出す度にチンポは勃起し、その度に自慰…オナニーをしてしまう)
(それを先生本人に相談しているという状況はとても気恥かしかったが、しかし先生はとても真剣に俺の事を考えてくれている様子で)

…一度見てみるって…?えええ…???も、もしかして…ズボンを脱いで…先生に見せろってことですか…?
それは恥ずかしすぎますって…!それは、先生の事は信頼してますがっ…!
うっ、ううっ…!そんな風に言われたら…ああああ…静香先生っ、ダメ、ダメですっ…!ズボンを下ろしたら…ああっ…!
(先生は俺のズボンにいきなり手を伸ばし…そのままベルトを外そうとし、チャックも下げようとしてくる)
(静香先生は床に膝を付き…その魅力的な胸を見せ付けるように、近付けるようにしながら手を伸ばしてくる)
(チンポの勃起の原因は静香先生だというのに…その先生が身体を近付けながらズボンを下ろす仕草をしてみせれば)
(ズボンの下の勃起チンポはもう我慢できないに決まっていて)
(先生にズボンに下着を一気に下ろされて…先生の目の前に普通の男子よりも小さく短めな…所謂短小チンポ、が露わになると)
あああ…静香先生っ…!見ないでくださいっ…!俺のチンポ見ないで…!んっ、出るっ、出るっ…!!!
(先生が近付けてきた顔の前に短小チンポ、が飛び出て…その先からぴゅっぴゅっ、ぴゅううっ…!と人よりも少なめな精液が飛び出て)
(静香先生の顔にぴゅうっ…!と飛びかかって。しかしその少ない目の量の精液が出終わっても、短小チンポはまだ硬いまま、勃起自体は収まらない状態で)

【分かりました、それでは先生の事をオカズに、とかオナニーしてるとかは秘密で相談しているという事で…】
【静香先生にズボンを脱がされて、チンポ見られて先生の顔に射精してしまいます…!一回出してもチンポは勃起したまま、何度も出せる…という感じでいいでしょうか】
【先生もスイッチ入ってくれるならとても嬉しいです。胸で…パイズリもして欲しかったのですが口と指でしてもらうのも凄く興奮してしまいそうです】
【ちなみにですが、奥までは入らないと思うので、先生の中に少しだけ入れさせてもらうのとかはアリですか?】
【それだけで、入り口だけだけど童貞チンポ卒業おめでとう…とか先生に言われたいかな、と…】
【書き出しありがとうございました、こちらこそよろしくお願いします】


166 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 02:52:34
>>165
そうそう、刺激に弱いのが剥けてる事で敏感になってるなら…慣れるまでそうするしかないのよ?
恥ずかしくても辛いままにしてたら君が一番大変なんだからね、お医者さんに見せるのと同じだから我慢しなさい…♪
ほら、先生のズボンを下げられるなんて…滅多に出来ない体験なんだから、ね…♪
(半分は冗談を混ぜつつも真剣に生徒の悩みを一緒に考える姿は歳上の頼れるお姉さんっぽいと自分でも思ってるが)
(割とドジな所もあるので仲のいい女子生徒や友人からはマスコット扱いされる事もある)
(それでも相談内容が内容とは言え、しっかりと思春期の男子生徒の悩みを聞いてる姿は大人っぽい)
(赤ちゃん言葉を使って脱がせてるが、女教師にズボンを下げられるシチュエーションは中々にクるモノがあるとは知らずに下げたら)
………ふぇ……?
(下げた瞬間に出てくる短小包茎おちんちんには驚かない自信は有ったのだがいきなり飛んで来る白い液体)
(小さなおちんちんから顔へと少量だが、ぴちゃっと頬に命中する精液は生暖かい)
(飛んで来たそれは静香先生の頬から流れる様に垂れてくと、キョトンとした顔をしてたのだけどそれが精液だと気が付いたら)

ええっと、その…いきなりイッちゃった、わね…?
先生にズボン脱がされて…その、興奮しちゃった…のかしら、ふふっ…ちょっと可愛いわよ?
(普通ならいきなりの顔射に怒ったりするが医療行為と言う名目で始めたが静香自身にも少しだけ興奮があったのも事実で)
(情けなく射精してイッた姿に怒るのでもなく、微笑みながら可愛いなんて言葉にする姿は余裕そうで)
(片方の手を粗末な短小包茎おちんちんへとゆっくりと伸ばしてくと)

…ズボンを脱ぎ脱ぎして、先生におちんちん見られただけでイッちゃう、早濡おちんちんさんはコレかしら…?
刺激にとっても弱いのも…本当ねっ?ふふっ、ほら…揉み揉み、してあげる…♪どう?気持ちいい…?んっ……❤️
(伸ばした片手の指人差し指と中指そして親指におちんちんを挟むように触れればマッサージをする様に揉んであげる)
(早濡おちんちんなんて口にしながらも嫌悪感は全くなくて、むしろ愛おしげに優しく触り始める)
(それを気持ちいいかと見上げながら聞いた瞬間に頬に飛ばされた精液が、つぅー…と静香の唇の端へと垂れてくと)
(それを舌を使ってペロリと舐めて口の中へと運べば艶かしい声を漏らす静香)
(たった今イッたばかりなのに硬さはそのままのおちんちんを、くにっ❤️と指に揉んであげて)

【ええ、リロードは無限で何度もイッてくれてら嬉しいわよ…♪】
【流石に戦力差が20倍くらいあると小さすぎるのと、大きすぎて挟めないから…ごめんなさい?おっぱい大きくて〜♪】
【あら?本番もシたいの?もちろん、いいわよ…♪刺激に慣れさせるって名目で、卒業させてあげるわね…♪】
【入れた瞬間と卒業おめでとうって言っただけで射精しちゃいそうね…!】
【うん。よろしくね…、包茎早濡短小な生徒くん…♪】


167 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 03:22:49
>>164
刺激に弱いのが、剥けてることで…?ええと…俺、剥けてないんですが…それでも敏感になっているのってやっぱりおかしいんでしょうか…?
…静香先生に見られるの、凄く恥ずかしいですっ…!見られただけで…チンポが大変なことになっちゃいそうで…
お医者さんに見せるのとは…ちょっと違うというか…!静香先生は…俺にとって特別な女性、というか…!
ああっ…!確かに、静香先生にズボンを下げられるの…忘れられない経験になりそうですけどっ…!
(先生は俺のチンポを剥けている、と思っているのか、剥けているせいで敏感になっている、と言ってきて)
(正直に自分は剥けていない…包茎だって伝えつつ…先生は俺のズボンに手を掛けてきて。)
(そして先生の言う通り…こんな風にズボンを下ろされチンポを露出させられる…なんていうのは夢にまで見るほど1人で想像しまくったことで)
(それが正に現実のものになっている…という事実に、早漏包茎チンポはもう我慢ができなくなってしまい)
ああっ…!静香先生っ…!ごめんなさいっ…!俺っ、我慢できなくってっ…!んっ、出るっ…!
(静香先生にズボンと下着を下ろされ、露出させられた生チンポが先生の顔の前に来れば)
(それだけでびゅっ、びゅうううっ…!と量は少ないけれど勢いよく精子…精液が先生の顔にかかってしまう)
(静香先生は驚く…というよりも困惑した様子で、何が起こったのか分からない、という様子)
(しかし少し経って顔にかかったそれが何かを理解した様子を見せて…)

あああ…ごめんなさいっ、静香先生…!俺、その…本当に…ここが敏感で…!我慢、できなくて…!
ええと…はい、そうです…静香先生にズボンとパンツ脱がされて、チンポ見られて、凄く興奮して…射精、しちゃいました…!
えっ…?可愛い…ですか…?こんなにすぐに射精しちゃうチンポ…情けないって思わないですか…?
(静香先生はいきなり顔に出されたというのに…怒るどころか微笑みを見せて、可愛い、なんて事まで言ってくれて)
(その余裕そうな、艶やかな微笑みを向けられただけでまたペニスはびくんっ…!と震えて、少しだけびゅっ…!と精が零れる)
(それでも小さなチンポは一応は勃起を保ったまま、硬いままで…そこに先生の手が伸びてくれば)

んっ…!そ、そうですっ…!静香先生に…ズボンを脱がされて…チンポ見られて…情けなくイっちゃう早漏チンポ、ですっ…!
ああっ…憧れの…静香先生が…俺のチンポ見てる、触ってるっ…!おちんちん、なんて言ってくれてるっ…!
ごめんなさい、静香先生…!俺のチンポ…本当に刺激に弱いみたいで…後は…静香先生みたいな…大人の女性に特に弱くて…
(静香先生の三本の指がペニスに伸び、そのまま挟むように撫でるようにマッサージが始まると)
(それだけでペニスはびくんっ!と震え、先端からびゅっびゅっ…!と情けなく白い液体を零してしまう)
(静香先生の優しい手つきに、何度も液体を零しても勃起は収まらず、何回射精しても硬いままで)
(そして、先生の優しい手つきによって零れた精液が先生の口元に零れ…それを艶やかな舌で舐め取る様子を見せられると、)
ううっ…!もう一度、ごめんなさいっ…!静香先生みたいな、じゃなくって…
実は…静香先生の事が、大好きで…先生の事を見るだけで、いつも…勃起して…射精、止まらなくてっ…!
(他の大人の女性…ではなく、目の前の静香先生の事が好きなのだと、ペニスをいつも勃起させて、射精させてしまうのだと伝えて)
(目の前の先生にそれを伝えたことで、勃起はますます収まらず…更にペニスを指で揉まれて弄られれば、それだけで感度は強くなって)
(先生の指にびゅっ、びゅっ…!と少しづつではあるが白い液体を零し続け、手を濡らしてしまう)
(そんな自分のペニスに情けなくも思いつつ…目の前の校医の事を蕩けた目で見つめ…もっとペニスを撫でられたい、弄られたいと思ってしまって)

【リロードは無限…ですか?そんな風に言われたら…静香先生と無限にエッチな事、したくなってしまいます】
【おっぱいで挟んでもらえないの、残念ですが確かにその通りですね…それなら、俺の顔を谷間に挟んでもらいながらチンポを触ってもらう…とかはどうでしょうか?】
【本番もシたいに決まってます…!嬉しいです、ありがとうございます!ええ、先生の入り口に擦り付けただけで射精、そこから少し進んだだけでまた射精…とか】
【そんなの絶対両方射精しちゃいますよ…!静香先生凄くエロいです、興奮します…!】
【はい、こちらこそよろしくお願いします、静香先生…!】


168 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 03:55:57
>>167
そう、なのね…包茎さんなのに敏感過ぎて…、早濡さんで小さくて、もう…ダメダメだけど、可愛いわよ…♪
んっ〜〜〜〜……好みじゃないかしら?早くて可愛いおちんちんが好きな女の子も居るわよ…?
そうね…じゃあ、こう言ってあげようかしら?…先生は君のおちんちん、好き…❤️
(脱がせた刺激だけで果てる早濡にも程がある粗ちんを見ながら話してく内容は慰めが含まれてるが)
(キョトンとした顔から出てくる言葉は気遣いもあるが、早濡おちんちんをしっかり好きと言ってく静香)
(目の前で顔へと飛ばして来る早すぎるくらいのおちんちんにも好意を向けてるとしっかり伝えた後には手を伸ばして触れれば)
ふふっ、そうね…♪情けなくて、早濡なおちんちんね?でも、私はさっきも言ったけど、嫌いじゃないわ…♪
ええ。触っただけで先から漏れてるわね、軽くイッてるのかしら…?さっきから、止まらないわね…貴方の赤ちゃんの素…❤️
もう……先生のブラウスにいっぱい垂れて来てるから、着替えなきゃ…帰れないわよ?これじゃあ……、ふふふ…❤️
(指に触れたおちんちんが勃起したままなのは伝わってるが細くて短くて早いのは見なくてもそれが静香の好みらしい)
(挟んだおちんちんをマッサージするように揉んでくと、それだけで先からは情けないザーメンが溢れて来る)
(おちんちんの先から溢れた精液は静香の巨乳に落ちてくと大きく膨らませた白いブラウスを濡らして透けるようになってくと)
(黒い下着がうっすらと覗くようになり、何度出しても硬いままのおちんちんはには舌舐めずりの様に頬から垂れた精液を口内へ運べば)

あらあら…そうなのね?つまり、私が好き過ぎて勃起も射精も止まらないのね…?
それじゃあ、こうして近寄ったり触ったりするのは逆効果かしら?これからは近付かない方が、君の為になるのかも知れないわね…寂しいけど。
(指に揉んでるだけでも常に溢れて来る精液は指やブラウスを濡らしてく、大好きだと告白されれば余裕のある大人の女性らしく受け答えをしながら)
(男女の駆け引きとは違うが近付かない方が身のためと口にしてるが、静香の瞳の奥には❤️が明らかに浮かんでる)
(言葉通りに触ってたおちんちんから指を離せば短小故に真っ直ぐ此方を向いたおちんちんが勃起した姿を見せてくれており)
(そこへと静香は顔を近寄らせると…………)

はむっ………❤️んん…………っ……、ちゅ……るっ……………❤️
(放れた方がいいとか近寄るのは君の為にならないと言ってたのに行動は真逆でありいきなり短小なおちんちんを咥えてしまう静香)
(根元に唇に挟むようにして口内ではおちんちんを唾液に濡れた舌へと乗せる、ぬるりとした粘膜が包茎の上から絡み付くと)
(驚いてる生徒くんへとパッチリとウインクを送る静香は目元が優しくなっており、先程のは冗談だと直ぐに伝わるのだけど)
(それ以上に初めての女性の口内へと咥えられたおちんちんには暖かさと舌による刺激は止めどなく射精を誘発する様に口内でも出させ続けてくと)

んっ……ちゅるるっ…❤️ちゅ……っ、んっ…んちゅ……❤️ちゅ…る、ちゅ……❤️んん、ん………っ、んっ…………❤️
(軽く吸引しながら流れ込む精液は喉を動かして飲み込む静香、短小なおちんちんを見間違いでなければとても美味しそうにしゃぶっており)
(舌先に包茎の集まった皮の部分を揉んだりや隙間に舌を捩じ込もうと動かしたり、本格的なフェラと言うか舌に可愛がる)
(粘膜による刺激をたっぷり与えながら両手を生徒くんの太股の外側に置いて跪きながらの口淫は堪らないだろう)
(無限に射精するかの如くぴゅるぴゅると出てくる彼の興奮の証を飲む度に静香の興奮も高まっており)
(下着に隠れた巨乳の先っぽは痛い程充血しブラの中で尖り、少しの身動ぎでも先端からは刺激を感じてると共に)
(タイトスカートの内側のややアダルティーな黒い下着にも、クロッチから段々と内側から染み出る体液にじわりじわりと濡らしてく)

【そうしたら先に進まないから…いっぱい出しながら、進みましょうね?】
【んっー、出来なくもない…ケド、やり過ぎてると本番まで辿り着かないからサクッとならやるわね…?】
【そうね、挿入しようとして失敗して擦れただけで射精する早濡おちんちんなんて…好きよ♪】
【よろこんでくれてよかったわ。…お返事、遅くて無駄に長くなってごめんなさい…!私も興奮してるって描写もしたくてー…うぅー】


169 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 04:40:44
>>168
…やっぱり包茎なのに敏感で…早漏で小さいなんてダメダメ…ですよね…?えっ、可愛い…?俺のチンポ、可愛い…ですか…?
あああ…やっぱり…こんなにすぐに出ちゃう情けないチンポなんて先生の好みのわけないですよね…
えっ…?俺のおちんちん…好き…?静香先生が…?本当ですか…?あっ…!その言葉、聞いただけでっ…!
はぁはぁ…静香先生は…俺のおちんちん…好きっ…?んっ、ダメっ…俺、またすぐに…!
(先生の目の前で情けなく射精をしてしまい…普通は女の子に好かれるわけがないのに)
(しかし先生は、俺のチンポを見ながら…俺の情けないおちんちんでも好き、と言ってくれて)
(更には手を伸ばして触れてくれて…大好きな静香先生にそんな風に言われて、手で撫でられただけでまたぴゅっ、ぴゅっ…!と射精して)
そうなんです…俺…いつもさっきみたいに…すぐに出しちゃって…簡単に柔らかくはならないんですけど…
でも…静香先生に早漏おちんちん、って言われるだけでも…チンポびくびくってして、また出そうになってる…!
静香先生は…俺みたいな早漏おちんちん、嫌いじゃないんですね…うっ…そうです…先生に触られただけで…びゅっ…って漏らしちゃって…
さっきから…何度も何度もイっちゃってるって思います…俺、いつもこんな風に…少しづつを何度も出しちゃってて…
でもその分すぐにはチンポ収まらなくって…いつも…家で静香先生の事考えて…シコってて…
うわ…赤ちゃんの素、って言い方エロいっ…!んっ、またっ…!先生のブラウス、俺の精液が垂れて、汚しちゃったんですね…
ええと…着替えって…他の服とか…あるんですか…?先生の他の服とか、見せてもらえたり…?
(先生の指が触れたチンポがびくびくっ…と震えながら、精液を少しづつびゅっ、びゅっ…と漏らし…ブラウスを汚して言って)
(更に先生はチンポを撫でるように揉むように…マッサージをして刺激を送ってくれると、どんどん精液が漏れて谷間に零れていく)
(汚れたブラウスの下から艶やかな黒い下着が透けて見えて…それを見ただけでもまたぴゅっぴゅっ…と零れ、いつまででも射精できてしまいそうな勢いで)
(そして先生はペニスの先から零れた精液を口の中に運び…舌舐めずりするかのような様相を見せて)

はぁはぁ…あああ…そうですっ…静香先生が…好きすぎて…静香先生がエロすぎて…さっきから射精、止まらなくって…
いつもはそろそろ、チンポ柔らかくなるんですがっ…!今日は先生が目の前にいてくれて…エロいところいっぱい見せてくれて…もうたまらなくて…!
ええと…ああっ…!そんな風に近寄られたら…ダメです…もう先生が近くにいるだけでチンポずっと勃起したままだと思います…!
射精も、絶対止まらないって思います…!んっ、出るっ…!精液止まらないっ…!えっ…先生…もう、終わりですか…?
(先生の指がチンポを撫でて揉んで…刺激を与える度に先端からびゅっびゅっ…と精子が溢れ先生の指を濡らし続ける)
(先生は慣れているのか、好きだと告白を受けても余裕の様子だったけれど…しかし口調は熱っぽく思えて)
(チラリと見つめた先生の瞳は、普段よりも艶やかに思えて…その目を除いただけでチンポからはまたびゅうっ…と精子が漏れて)
(しかし先生はペニスから指を離して…この時間はもう終わりなのかと思ったところに)
(先生は顔をチンポに顔を近付けて…)

あっ、あっ、ああっ…!静香先生の口の中に…こ、これって…フェラ…?んっ、口の中気持ちいいっ…!ダメっ、すぐに出るっ、口の中に、いっぱい…!
(先生は身体を離したと思ったら…逆に顔を近付けてきて、一気に口の中にチンポを咥えてきて)
(その初めての感触と、唇の暖かさ、口の中の心地よさに…またすぐにぴゅっぴゅっ、ぴゅっ…!と何度も何度も射精してしまう)
(更に先生は口の中で舌…と思しき滑るものをペニスに絡みつかせてきて…その感覚にたまらずまたびゅうっ…!と射精して)
(そして先生は優しくも艶やかな目つきでこちらにウインクを送ってきて…それだけでもまたびゅっ…と精を漏らしてしまう)
(その魅力的なウインクと口の中の心地よさにチンポはいつまでも小さくならず、どくどくっ、びゅっびゅっ…!と射精し続けて)

はぁはぁ…あああ…フェラってこんなに気持ちいいんだ…それに…凄くエロい音、してるっ…!その音だけで、何回でも出ちゃいます先生っ…!
(先生はチンポを吸い込むような仕草とその時の淫らな音を響かせ聞かせてくれて…ごくんっ…と飲み込むその様子もとても淫らに思えて)
(それだけでなく、先生は俺のチンポを凄く美味しそうに舐めしゃぶってくれていて…それを見ているだけでびゅっびゅっ…と口の中に精子が零れる)
(先生は舌でペニスだけでなく皮を弄り始めて、皮の隙間にも舌先を差し込むようにして舌でも可愛がってくれる)
(それだけでなく先生は手も俺の太ももに置いて撫で回すようにしてくれて…その仕草もたまらずイヤらしくてまたびゅうっ…と射精してしまう)
(そしてチラリと先生の身体を見つめると…先生の大きな胸が尖っているように見えて…もしかして先生も興奮してる…?なんて思って)
(更には先生のタイトスカートの下からもチラチラと下着が見えたりもして…それもどこか濡れているようにも見えて)
(先生の上下の下着を見つめながら…またどくどくっ、びゅううっ…!と精子を口の中に漏らし…思わず先生に尋ねたくなって…)
えっと…もしかして静香先生も…興奮してたりしますか…?そうだったら…俺も凄く嬉しいんですけどっ…
(恐る恐る、という様子で尋ねながら…もし肯定的な答えが返ってきたらもう今日は絶対にチンポの勃起は収まらないだろうなと考えて)
(先生に尋ねる間も口の中でペニスはびくびくっ…と震え続け…時折ぴゅっぴゅっ…と精液を漏らし続けて興奮が収まらない事を自然と先生に伝えて)

【分かりました、先生に何度も何度も出してもらいながら、先に…ですね】
【そうですか、残念です…本番中に先生の胸に顔を押し付けて…とかでも構いませんので】
【挿入しようとして失敗して…擦れただけで射精して先生のアソコに失敗射精しちゃう早漏おちんちん…ですね】
【静香先生が凄くエロくて本当に興奮してますよ、たまらないです…無駄に長い、なんてこと全然ないですよ!】
【先生のレス、どれも凄くエロいですし…先生も興奮してくれてるんだって思うと更に興奮します…!】

【…なのですが、先生のレスが本当にエロくてちょっと我慢ができなくなってきていまして…時間もいい時間ですしここで凍結ってできますか…?】


170 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 04:46:28
>>169
【上のお返事まで作ってると、30分や40分コースだから…【】を先に返すわね?】
【ううん、生徒くんのお返事の方が濃くて此方も気合が入ってくから…上手く切らないとずっと長くなりそうよね…】
【とっても素敵なお返事をありがとう、でも…流石に時間が朝になるから凍結はオッケーよ?】
【ただ、今日(土曜日)は夜にお出かけの予定が入ってるから…】
【会えるとしたら午後の14時〜21時過ぎくらいね。】
【明日、日曜日はもう少し早い時間から大丈夫よ?】
【えっと、貴方の予定で良さそうなお時間を教えてくれたら嬉しいわね。】
【…一応深夜でも午前2時くらいからでも大丈夫よ?】


171 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 04:57:10
>>170
【静香先生に濃い、とか素敵、とか言ってもらえて凄く嬉しいです。先生にそんな風に言ってもらえるの、もっと興奮してきます、堪らないです】
【ええ、あっという間にもう5時ですからね…今日は先生のとってもエッチなお返事を見返して…一回抜いてから寝ることにします。】
【分かりました、それでは今日の午後の16時とかではどうでしょうか?伝言板で待ち合わせでいいですか?】
【もし何かあれば伝言するようにします。日曜日は今のところはまだちょっと分からないです。月曜日は夕方くらいからなら時間が取れそうです】


172 : 鞠川静香 ◆tWg12BBam2 :2025/09/20(土) 05:02:07
>>171
【可愛いおちんちんも持ってるし…本気になっちゃいそうよ?先生なのに…❤️】
【だーめっ。抜くのは我慢して、溜めとかないと…先生の中に出したくないの?ふふっ……】
【ええ、その時間で大丈夫よ。伝言スレに16時に待ち合わせで】
【そうね。予定が入ったりしたら、また連絡を入れて日を改めましょうか?】
【それじゃあ。思い付きの募集だったけど、お付き合いありがとう…また夕方を楽しみにしてるわね】
【お休みなさい。ゆっくり休むのよ?…先生も君の可愛いおちんちんを想像しながら一人でシてから、眠るわね…❤️】

【スレをお返しします】


173 : ◆SvzAddgpJA :2025/09/20(土) 05:06:37
>>172
【先生がいいなら、本気になって欲しいです!先生とセックスしちゃった後もエッチな関係になって…】
【あんなにエロいところ見せられて我慢なんてできないです、ちゃんと先生の中にも出しますからぁ…いいですよね…?】
【分かりました、それでは伝言板に16時でお願いします。何かあれば伝言しますので先生もそのようにお願いします】
【こちらこそ先生と会えてとても楽しかったです、エッチな静香先生最高でした!】
【…先生もシちゃうんじゃないですかぁ…それなら俺も先生の事思い出してシコシコしてから寝ますね、おやすみなさい!】

【こちらもお返しします!】


174 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 11:59:43
【リコリス君を待たせてもらおう】


175 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 12:01:24
>>174
【こんにちは、本日もよろしくお願いします!】


176 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 12:04:11
>>175
王都の街角で一人の人狼が待ち人の為に待ち合わせ場所の木の下でたたずんでいる
普通の人間よりも大柄な獣人がそわそわした様子は、周囲の風景からはひどく浮いており
行き交う人の耳目を集めるに至っていたが、本人にそれを気にする余裕はなかった

前日もあまり眠れなかったようで、朝早く目を覚ましてからは仕事を早めに済ませ
服はいつもの冒険者風のものだが、仕立てたばかりかのようにぴっしりと整えられている
この日の為に服を新調するとかえって相手を緊張させるとの判断だった
それでも身だしなみだけは、いやそれ以上に気を使って準備を進めたのは
そうしないと落ち着くことができなかったからに他ならない

デートのプランを何度も頭の中で反芻する
なにぶん経験がないので、これがベストかはわからない
常識を外れて呆れられないか?
もしアクシデントが起こったらどう対処するか?
何か見落としがあるのではないか?
もっと詰めることができたのではないか?
そもそもリコリス君は退屈しないだろうか?

不安は多くあれど、それ以上に楽しみにしていたので苦痛はないに等しい
今は自分が信じた相手をただ待つばかりである

【こちらこそよろしく頼む】
【出来る事なら君にも最大限楽しんでほしいと、そう切に願うばかりだ】


177 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 12:27:35
>>176

〔……変な所とかない、よね?〕

(ちょいちょいと赤い前髪を弄りながら足を進める)
(普段の恰好で良いと彼には言われ、その言葉に甘えきってしまい変わり映えのない魔導服姿)
(それでも前日の夜から落ち着かなかったが無理もない)
(なぜなら男性に誘われての『デート』など初めての経験だからである)

〔約束の時間には着きそうだけど…待たせたりしてたら悪いなぁ〕

(真っ直ぐで誠実な彼のことだからかなり早くから自分を待ってくれている可能性は高い)
(そう思うと自然に気持ちは逸り歩みは早まった)
(そうして目的の場所が近付くと見知った獣人の姿が目に映った)
(彼の姿を見つけた途端、胸が高鳴るのを感じた)


こんにちは、ダルフィンさん
お待たせしてしまってごめんなさい!

(精一杯の笑顔で彼に声を掛ける)
(初めての待ち合わせ、初めてのデート……初めて尽くしの今日が始まるのだった)


【ありがとうございます!】


178 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 12:56:24
>>177
こんにちはだ!リコリス君!
大丈夫だ!僕も今来たばかりだから!

(反射的に出た声は上ずっており、獣人の男の見掛けにはそぐわないものだっただろう)
(何度もイメージし、軽くではあったが練習も重ねてこのありさま)
(肝心の出だしは、自分の手で初っ端をくじくことになった)
(心の中でそれにウチ氏がれる部分はあったが、ふり向き目に映る光景はそれを忘れさせるものがあった)

その…
昼にこうやってゆっくり会うのははじめてだったな
改めてみると君はやはり…

(陽光の下にその光を明るく照らし返す鮮やかな明るい赤の髪と)
(その人から親しみを受けひきつけてやまない容姿)
(なにより人に安らぎを与え安心させる声質)
(そんな彼女がいつもと変わらない姿でそこにいる)

可憐だな…
(獣人は相手に聞こえるかわからないような声量でその言葉をつぶやくように発した)

ま、ますは君にプレゼントを用意してきたんだ!
(用意し練習していた台詞をここでもかと披露する)
(そう言って取り出したのは一本のうすい紅のバラ)
花には詳しくなくてな
最初は一番高い花束を用意してもらおうとしたのだが、
店員がそれだと荷物になると言っていたので
これがふさわしいのかわからないが、受け取ってくれるとうれしい!
(ただ取り出した瞬間に重大なことに気づくこととなる)
(店員に彼女の容姿、特に髪の色や服装について話してなかったことだ)
君に似合うか…それを考えてなかったすまない!
バッグにでもしまってくれればいいな!

それで昼は何か食べてきただろうか?
まだならいちおしのケハブの屋台があるし
もう食べたならクレープ屋でも行ってみよう
もちろんそれ以外でも構わない

【もし途中疲れたりしたら遠慮なく言ってくれればいい】


179 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 13:44:59
>>177
よかった……はぁ

(胸に手を当てて一息つく)
(少し急いだのと緊張で鼓動が少し早くなっているのが分かる)
(うっすら汗ばんでいるところへ吹く風が心地良かった)

そうですね、いつも夜の酒場ばかりでしたから
なんだかこうして明るい時間にお会いするのって不思議な感じです…あはは
……?
(自分をまじまじと見つめる今日のデート相手にキョトンとした顔を浮かべる)
な、なんか変な所ありました?やっぱり…
(慌てて自分の出で立ちを省みる)
(普段と何ら変わりのない恰好だがどこか可笑しい部分があるのではと急に不安になった)


っは、ハイっ!?
(彼のいかにも練習してきたとでも言わんばかりの台詞にこちらも改まってしまう)
(咄嗟にかしこまったようにビシッと背筋を伸ばして応えれば)
(恭しく目の前に差し出されたのは一輪の薔薇)

…綺麗……
(陽の光を浴びた鮮やかな薄紅の花びら)
(それは人の目を奪うのに充分な華やかさを持っていた)
(差出人はこちらを不安げに伺っている)
(きっと目一杯迷って考えた末にやっと辿り着いた自分への贈り物なのだと分かった)
(受け取ると彼の謝罪に首を振って)

…ダルフィンさんがたくさん考えて、私のために用意してくれた
それがとってもうれしいんです……ありがとうございます

(華を両手で大切に持って笑顔で答える)
(誰かの自分を想う心がこもった贈り物、それはこんなにも真っ直ぐ心に届くのだと知った)


…実は緊張しちゃって、今日は何も食べずに出て来ちゃいました…まだしてますけど
でもダルフィンさんに会えたらちょっと安心したのかようやくお腹が空いてきたかも…えへへ


180 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 14:14:02
>>179
そうか…そう言ってくれるなら
(リコリス君はこちらのミスを自然な形でフォローしてくれる)
(それができる人は決して多くないだろう、彼女が人を引き付ける魅力はそこにある)
(獣人は言葉を忘れて、花のような笑顔の彼女をしばし見ていたが)

待ってくれ!危うく忘れるところだった!
ポーズはそのままで!今の姿をぜひとも写真に収めたい!
目線もこっちに向けたままで!3・2・1!

パシャ

(今日の記念すべき一枚目は、可憐さと初々しさにあふれた特別な逸品に)

そうか!それは僕といssh…いや奇遇だな!
僕も今日はまだ何も口にしていないんだ

(彼女も緊張しているというのは、仕草を観察すればだれでもわかる)
(加えて獣人である自分は、より多くの判断材料を持つからなおさらである)
(しかし彼女の口から改めて聞けば、自分だけではないという、強い自覚が生まれてくる)
(いつまでもこうしてはいられない)
(それと同時に、今日のデートを楽しみに来てくれたことと真剣な態度に親しみを強くする)

肉料理は好きかな?
いつも紅茶と軽食の印象だったが、口に合うといいが
(屋台につくと、獣人は店員に2人分のドネルケハブを注文する)
(肉の塊を回しながらまんべんなく火にかけ、こんがり焼けた外側をそぎ落として野菜とともにパンにくるんだ食べ物である)
(あたりには肉の焼けたにおいが立ち込め、昼食を求めた王都の民が列をなしているところだった)

味付けはソースをつけるんだが
君はどれがいいだろうか?
チリソースにバーベキュー、ヨーグルトソース、大抵はそろっているようだが
(いつもなら煩わしい行列も、リコリス君と雑談でもしながら待つなら至福の時間ともなる)


181 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 14:55:01
>>180

! …はい
(取り出したカメラを向けられ一瞬驚いた表情を見せるが)
(今日はいつでも撮ってくれて構わないのだったと思い直し笑顔に戻る)
(彼にとって今日という日が何かのきっかけになればと願いを胸に秘めながら)


わぁ…すごい行列! お昼時ですもんね、無理もないか

(人気の屋台なのだろうか、たくさんの人達が並んで順番を待っている)
(少し離れた所からでも分かる程に食欲を刺激する匂いが立ち込めている)
(周囲は食事を取りながら歓談している人たちで溢れ活気に満ちていた)
(そんな都のごく平凡な日常も今日は何故だか少し違って見えて)

えへへ…そうですね、正直普段はあんまりがっつりお肉!って感じじゃないです
紅茶さえあれば割と満足しちゃうタチなんで、安上がりで家計にはいいんですけどね〜
男性、しかも獣人さんはそうもいかないですよね…

わ、近くまで来るとますますいい匂い…!
あ、じゃあヨーグルトソースにしようかな


182 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 15:20:51
>>181
いい笑顔だ!
次もその調子で頼む!
(こちらを信頼し変わらない笑顔を続ける彼女に、こちらも最大の感謝を込めてシャッターを切る)

ヨーグルトを選んだか、なかなかセンスがいいな、流石先生をやっているだけはある
(ともすると因果関係の不明な発言ではあるが、獣人なりの論理があるのかまるで自然かのように言う)

ああ、そうだな
その食生活も、実際はそうでもないのにどこか控えめな印象を受ける要因なんだろうな
(いつも酒場にありながらどこか優雅さをも漂わせていた彼女に対し、対照的な自分の姿を思い起こす)

僕の場合は人生のほとんどを猟師として過ごしてきたから
食事といえば自分で捕った獲物が全てだった
王都に来てから、色々食べる機会に恵まれて、今は色々試しているところだが
やはり肉を食べる習慣というのは、なかなか変わるものじゃない

料理という習慣もそうだな
塩さえあまり手に入らない環境だったからな
肉は焼いてそのまま食うか、干して保存するかしかなかった
王都の料理はどれも趣向を凝らしていてバラエティも豊かだ
食事を楽しむ事を知ったのはごく最近だが、今は楽しみの一つになってるよ

次は飲み物とデザートも買って、どこか静かな場所で一緒に食べようか!

【今日は何時まで行けるだろうか?】
【こちらは夜に予定があるができる限りは付き合うと約束しよう】


183 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 15:58:35
>>181

そうですか? ありがとうございます…えへへ
(言葉の意味は分からないが誉め言葉に頭を搔いて照れる)

たまにはお酒とか頼んでお店の売り上げにもうちょっと貢献しなきゃですね〜
あそこ居心地が良くてつい紅茶一杯で居座っちゃうから…
まぁそのおかげでダルフィンさんとも知り合えたわけですけどね

……猟師さんだったんですね
自分で直接命を頂くお仕事って、きっとすごく大変なんでしょうね
私の故郷の村にもそうやって暮らしている方々がいました
子供の頃はよく分かって無かったけど…
今はその凄さが分かります

この都は何でもありますからね
それこそ自分じゃ想像もつかない遠い国のものが輸入されてきたり
本当に世界って広いんだなって実感します
そういうの楽しいですよね

そうですね、ちょっと一息つける場所とかどこかあるかな…

【こちらは夜まで大丈夫なのでそちらのお時間許す限りお付き合いします】


184 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 16:13:51
>>183
君は酒が飲めるのか?
僕もあれはまだ一度しか試したことがなくてね
正直味の良し悪しはわからなかったな
わかったのは、飲めば記憶が消えることと自分が酒に弱いという事実だけだった
君は酒を飲むとどうなるんだろうな
実に興味深い

僕の故郷は雪国でね
あの国はここみたいに特産品もなく交易も盛んではなかったようだ
だから常に食糧が不足していたので、身寄りのない人間は皆
首都から離れて食料供給の役割を義務付けられていたという話だな
僕はあの日が来るまでは、死ぬまでその務めは果たすものだと思っていたよ

向こうの湖畔はどうだろうか?
あの木陰なら涼しそうだ

【ならば20時ぎりぎりまで頑張るかな】
【それと気が早いかもしれないが、次回はいつになるだろうか?】
【すまないが今回で終わりそうにない】


185 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 16:42:24
>>184

ちょっと嗜む程度ですね
私も味の違いが分かる程の舌ではないですが
うーん、ベロンベロンに酔っ払ったことはまだないですよ?
少しの量ですぐ眠くなっちゃうので…あはは


そうだったんですね…
命のやり取りをするという事は、自分の命も危険に晒すことだと思うんです
そんな大変なお仕事に選ぶ余地も無く就いて…
きっと今も頑張ってる人たちがいるんですよね
…良かったです ダルフィンさんが、生きていてくれて

……「あの日」……?


そうですね 物を買ったら行きましょうか

【次空いている日は23日火曜日の夜、24日水曜日終日になります】


186 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 17:02:35
>>185
人間は酒を飲みすぎると人が変わる人物もいると聞く
もし君にも当てはまるなら、いつか見てみたいものだな
明るく可憐なリコリス先生にどんな一面が隠されているのか
(そう言うと人狼は悪戯気に笑って見せる)

クレープはどれにする?
飲み物も君の好きなものを選んでくれ
僕も同じものを飲みたい気持ちだ

そう言えば君には話したことがなかったか
ならば酒の肴とは言わないだろうが
食事のついでに語ってみようか
僕が王都に来ることになったきっかけの日について

(人狼は木陰の最も広い箇所にリコリス君を座らせると、自らもその隣にドカッと腰を掛ける)
(目の前に広がるのは、太陽に光できらきらと光る涼しげな湖面)
(時間と彼女の態度によってだろうか、少しばかり緊張が解けた獣人は、楽な姿勢に座り直し君に向き直る)

君が面白いと思えるかどうかはわからないが
僕にとっては自分の身に起きた事実をそのまま話す
話半分でもいいので聞いてくれ

【ならば23日の20時はどうだろうか?】
【水曜日は現時点では何とも言えないので、火曜日にまた相談しよう】


187 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 17:31:48
>>186
ええ〜イヤですよそんなぁ
変なとこ見られて幻滅させちゃうかもしれないし…
そ、それにお酒の飲みすぎは体にも良くないですからね!
あ…じゃあこのイチゴとクリームを挟んだものと
飲み物はミルクティーでお願いします


…水が綺麗ですね
近くにこんな場所があったなんで知らなかったな

(湖のほとり、木陰に腰を下ろして一息つく)
(風がそよぐと木の葉が揺らめいて影の隙間から日が差す)
(水面に反射して煌めくのを眺めていた)

……私も昔の話聞いてもらいましたから
きっと誰かに話す事で少しでも楽になったり、
何かのきっかけになることもあると思います
私で良ければいくらでも聞き役になりますから
…一人で抱えてるものがあるなら私にも少し分けてください

【わかりました】


188 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 17:49:26
>>187
僕は確かに君に憧れに似た感情を抱いているが、それ以上に理解をしたいという気持ちは強い
だから君がどんな姿を見せようと僕は幻滅はしないだろうな
だが嫌だと言っているのだから無理強いはできないな
君に健康を害してほしくない気持ちも無論ある

僕はクレープはバナナとチョコレートのものを
ミルクティーか、飲んだことがないな楽しみだ

湖面にたたずむリコリス先生
これもまた絵になるな一枚撮らせてもらおう

カシャ

(チリソースとヨーグルトのかかったケハブを片手に、もう片方にはミルクティの入った容器を)
(最初の一口をかぶりつくと、その味に今の幸せをかみしめるように目を閉じ、そして口を開いた)

どこから話したものかな
先ほども言ったように僕は北の雪国の辺境で、ひたすら獲物を作って集落に収める猟師をやっていた
ただ先ほども言ったように、身寄りのない子供が強制的にやらされるものなので
裏の役割というのも同時に担わされていた
君はこれが何かわかるかな?

一応いっておくが、映画に出てくるような華麗な殺し屋などではない
もしかしたらそこまで遠いものでもないのかもしれないが

(獣人は目の前の女性に、自分の考えを言うように促した)


189 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 17:50:17
【すまない!映画というたとえは適当ではなかった!本の中に訂正してくれるとありがたい!】


190 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 18:29:28
>>188
そうなんですか…?
…じゃあ、いつかはそーいう私を見せたりする事がある…かもしれませんね
わ、わかんないですけど!

…あ、今撮ったの良かったら私にも後でください
この景色…すごく好きなので、えへへ


身寄りが無かったということは、ダルフィンさんのご家族は……

(彼がこの都に来る以前、暮らしていたという土地)
(雪に覆われ、食料や調味料の確保すら困難で)
(子供たちにすら危険な仕事が課されるという、想像もつかない場所だ)
(そのような場所で必死に生きて来たのであろう彼の生い立ちに耳を傾ける

選ぶことも出来ない子たちを働かせて、その上に何かさせるっていうんですか…!?

(普段子供たちと接する者として、権利も無く労働を義務付けられる子供の存在にまず驚いていた)
(ただそうしなければいけない事情や土地柄もあるだろうと一時は自分を納得させていた)
(そこへ彼から聞かされた『裏の役割』という言葉につい声を上げてしまう)
(その声色には明らかに非難の色が混ざる――その向ける先は分からないまま)

……こんなこと、考えたくもないしあってほしくないと私は思います

―――人を、殺させるということですか?

(考えただけで胸に嫌なものが込み上げる)
(口にするだけで声が震えてしまった)
(もしそうだと肯定されたのなら、自分はどうなってしまうのだろう)


191 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 18:58:30
>>190
ああ期待しないで待ってようか
君への興味は尽きないが、やはり見慣れているいつもの姿を一番好ましく思うからだ
無理をせずに自然体のままでいてくれればいい

ああならもう一度角度を変えて撮ってみよう!
次は湖面をバックに
さあ笑って

カシャ

これも素晴らしい一枚になりそうだ!


君はやはりやさしいな
当時の僕としては何も思ってなかったし
今考えても貧しいあの国の公共事業だったかもしれないと思わないこともない
役に立たなければ飢え死にするしかない環境だ
活きるすべを身につけさせ役割を与える
それが雪国なりのやさしさなのかもしれないとね

(予想以上の反応に思わず人狼は、首を横に振る)
いやいや誤解しないでくれ
汚れ仕事と言えばそうかもしれないが、僕はさすがに人を手にかけたことはない
言うなれば、もっとしょぼい仕事だ
街から遠い国境や山中に点在して住む猟師たちの仕事というのは

監視だ

それは何かを企てる街人だったり、国外からの侵入者だったり、国内からの逃亡者たちだ
食料をまとめて渡すのと同時に、調査報告書も提出も義務付けられている
そんな認識でいい

(内心少し慌てながらリコリス君の考えを否定すると、落ち着くためにミルクティーを飲む)
(芳醇な香りと共に包み込むような牛乳の味わいが口の中に広がる)
(王都に来てからコーヒー牛乳をよく口にするようになったのを思い出す)
(今口にしたのは、それと似た系統のそれ以上の温かさとやさしさを持った飲み物だった)
(僕は、自然とそれを目の前の女性の存在と重ね合わせる事が出来た)

まあ広大な雪原で人に会うことはほぼない
雪原は白く輝いているが、広大で何もない極寒と静寂の世界だ
準備がなければどうなるかは子供でも想像ができる
オオカミやクマなどの猛獣に会うことだって少なくはない
そのうえ、道を外れた場所には猟師の罠も無数にある

生きるので一生懸命な街人はもちろん
わざわざ食うのに困る癖に危険な雪国まで逃げ込んでくる者もいない
もし出会う可能性があるとするならそれは国内からの逃亡者だな

僕はあの日
朝早くから仕掛けた罠のチェックをして回っていた
そこに一人の人間がかかっていたんだ


192 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 19:42:16
>>191

…そうだとしても、もっと違うやり方だって…
(子供たちには危険とは一切無縁に、ただ健やかに楽しい毎日を送ってほしい)
(そう思っている自分としては、例えそれが国としての在り方なのだと言われても納得できなかった)

…ごめんなさい、何も知らないくせにそんな綺麗事……
(だけど目の前の彼もその国で懸命に生きて来た子供だったと思い直す)
(当事者からすれば第三者の知ったような言葉程耳に痛いことはないはずだと咄嗟に謝罪する)


――よかったぁぁぁ…!!
(自分の懸念に首を振りその経験はないときっぱり否定され大袈裟なほどに安心する)
(優しい彼が人を手に掛けなければいけなかったとしたらあまりに悲しすぎて)
(その予想が外れた事が今は嬉しかった)

監視……でもそれこそ王都では騎士団や警邏の人がやるような仕事じゃないですか
子供たちにさせるにはあまりに……

……大自然の中で生きて行くのは大変なんですね
ただ生きて行くだけで危険と隣り合わせ…つくづく私には想像も及ばない場所です
そんな場所で生き抜くには綺麗事なんて言ってられない
……そういうこと、なんですね
(彼の語る雪国での暮らし――それは想像するだけで厳しさが伝わって来る)
(その中で身寄りすらない子供たちが飢えることなく生きて行く)
(彼らだって甘えられるならそうするだろう…ただそうはならなかった)


…え……?

(耳を欹てて彼の言葉の続きを促す)


193 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 19:52:44
>>192
(人狼はただリコリス君の話を真剣な表情で聞いていた)
(その表情はどこか固くそこから感情を読み解くのは難しいものがあったかもしれない)
(しかし「よかった」という安堵の声をあげた時には、かすかに穏やかな表情をしたのかもしれない)
(彼女がきれいごとと呼ぶ言葉に否定も肯定もしないまま人狼は、話をつづけた)

それでだな

罠にかかっていたのは子供だった

これは最近の話だから
僕から見ても大分年下だ
あれはちょうど君の学校に通っている年頃だろう

【今日はここまでにしようか】
【かなりの長時間になったがお疲れ様】
【君のガッツには感謝するほかないな】


194 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/20(土) 19:58:12
>>193
【分かりました、では今日はここで区切りにしましょう】
【いえいえ、一回一回のレスをとても楽しく考えています】
【それでは次回は23日火曜20時ですね】
【引き続き楽しみにしています、お疲れさまでした!】


195 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/20(土) 20:00:24
>>194
【ああ次を楽しみにしている!】
【それではスレをお返しする】


196 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/23(火) 20:00:23
【リコリス君とお借りする】


197 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/23(火) 20:03:07
>>196
【こんばんは。本日も宜しくお願いします!】


198 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/23(火) 20:03:50
>>197
【ああ、よろしく!】


199 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/23(火) 20:04:40
>>193

!! ……罠に、子供が

(極寒の地で、狩猟に仕掛けられた罠)
(そこへ子供が掛かっていたと彼は言う)
(教え子と同じ年頃だと言及されるとその情景はより現実感を伴って想像される)

その子は…やっぱり、国から抜け出ようとしていたんですか?
それとも……


200 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/23(火) 20:22:24
>>199
ああ…
(人狼は遠くを見つめる)
(夏日は過ぎ去りつつあるも太陽の照り返しが強く、思わず目を細める)
(あの日も同じことをしたっけか)
(違いがあるとすれば照り返しているのは白い積雪ではなく、透き通るような湖面だということだ)

子供を見たのははじめてだった
仕事中にという意味でもだが、物心がついて初めてという意味でもだ
だからはじめはわからなかったが、それは少年だった
着ている服が上等だったので金持ちか身分の高い家の子供らしかった

とりあえず、背負って拠点まで連れていくことにしたよ
色々聞くべきこともあったし、何よりこのままにしておいては確実に死んでいただろうからね
介抱を続けて彼が目を覚ましたのは夜になってからだった


【今日は何時までにしようか?】
【先に謝罪しておきたいが、もし長引いたらすまないとだけ言っておこう】
【君の要望があったら僕はできる限りそれに応えるとも言っておきたい】


201 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/23(火) 20:42:29
>>200

そんな男の子が罠に……
…裕福な家柄の子なら飢えることもないはず
それなのに逃げ出そうとしていたとするなら
それ以上にその子を追い詰める何かがあった…?

(まだ彼の意図する所が分からない)
(目を細めて遠くを見る獣人の表情はただ懐かしがっているでもない複雑な感情を湛えていて)
(極寒の雪に染まった土地へ思いを馳せる彼の言葉をただ待っていた)


【2時くらいまでを目安にしていただければと思いますが少し延びても大丈夫です】
【ありがとうございます!】


202 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/23(火) 21:19:06
>>201
目を覚ました彼は、今思えば非常に人懐こい性格をしていた
はじめて会った獣人の僕にも親しげに接してくれてたよ

見かけは、小柄で雲が流れるような銀髪と、そこに月の光を湛えてるような目と
これも今思えば非常に端正な、美少年と言っていい容貌だった
その時はわからなかったが、王都にきて多くの子供を見た今ならね

塩すらろくに入ってない肉のスープを口にしながら
聞いたことは何でも話してくれた

家はやはり首都の貴族の家の出で
ここまでやってきたのは一言で言うと好奇心らしかった
首都の外がどうなっているのかを、雪の向こうに何があるのかを知りたかったそうだ
ずいぶんと馬鹿な無茶をしたものだと言ってやれば
自分なりに十分な準備をしたうえでの出発だったが、10年に一度の大吹雪で全てが駄目になったと話していた
そう語る彼の顔は僕の知らない感情に満ち溢れたものだった
これも今ならわかるが希望というものだろうか

役人に引き渡して家に帰すといえば、また彼の表情は見たことのないものになった
これも今の知識でいうなら絶望とでもいうべきものか
必死にそれはやめてくれと懇願してこちらが聞き入れないとみると
一つの提案をしてきた

もし今見逃してくれたら、いや友達になってくれたら、自分は自由と幸福をもたらすことができると
恥ずかしながら当時の僕のボキャブラリーにはどちらもない単語で意味を正確には理解してなかった
ただその後も一晩中僕に親しげに話しかける彼を、たまには泣きそうな表情で僕にすがる彼を
いけ好かない役人のポイント稼ぎに使わせるのがどこか馬鹿らしく、割に合わないものに感じてきた
人生でそういう考えになったのは初めてのことだった

それから体力が回復するまでの間、彼の面倒を見て
数日後の朝、彼に本当の雪越え用の方法を教えて見送ってやった

後のことを考えるとこの日が、僕の人生の分岐点になったんだ

【説明不足だったので捕捉する】
【もしかしたら君とのやり取りはこれからも意外と長くなるかもしれない】
【無論こちらも無駄はできるだけ省くが、そのことを先に謝罪しておきたいと】
【その上で君の要望があれば応えるという話だ】


203 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/23(火) 21:48:47
>>202

きっと相手がダルフィンさんだからこそそんなに懐いてくれたんだと思います
そのくらいの年頃の子は人の本質を見抜くのがとっても上手ですから
一目で優しいお兄さんだって思ってくれたんでしょうね
(男の子とダルフィンさんの触れ合いを想像してつい頬が緩んでしまう)

…外の世界が見てみたかったんですね、その子

(好奇心が高じて大人が想像もしない事を実行に移す――これも子供の特性だ)
(自分もそこかしこで見つけた書物に没頭しては周囲の大人に変わった子だと思われていた事を思い出す)
(純粋な新しい物事への渇望を自分で抑え切れる子供の方がひょっとしたら稀なのかも知れない)
(一度そのスイッチが入れば後先を考えるという当たり前の思考はもう働かないのだ)

……じゃあダルフィンさんが以前から言っていたご友人というのは…

(彼が遠い地に残して来たという大切な友人)
(手紙の返信が途絶えて消息が分からないというその相手)
(彼がとりわけ気に掛けている理由が徐々に分かってきた気がした)


【こちらもかなり時間が空きがちなのでお気になさらないでください】
【逆に何か気付いたことがあればご指摘いただけるとありがたいです】


204 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/23(火) 22:15:28
>>203
君は本当に子供が好きなんだな
(多くを口にしなくても彼女の所作を見ればわかることも多い)
(彼女の見せるそれは、いくつもの感情と思索が逡巡しているものに見えた)
(それは普段子供に対して、並々ならぬ注意と研究と愛情を持つがゆえのものだろう)
(そう思えばこそ、人狼は彼女は子供が好きだという結論に達したのである)
(また同時に獣人は、君のそんな意思を感じ取れたことに軽く笑みを浮かべていた)

彼が出て行ってから、しばらくの時が過ぎた
あの夜のことも忘れて僕はいつも通りの日常に戻っていた
罠を調べ、動物を加工し、役人に調査記録と共にそれを提出する
それまで10年以上続けてきたその作業をひたすら繰り返す日々だ

ある夜のことだ拠点の戸を叩く音が聞こえてきた
猟師の家をこんな時間に訪ねてくるものなど存在するはずがない
そもそも役人以外が来たことすらないからな

用心して開けるとそこにいたのは、あの時の彼だった
いろんなものを見てきたのでおすそわけしたい、そう語る彼の顔は喜びと期待に満ちたものだった
雪の向こうに何があるのは僕もも知らなかったから彼の話はとても興味深く聞けた
ただ子供の言う話なので話半分に聞いていたら、それを察したのか不機嫌そうに
なら実証をもって説明すると言い出してね
子供というのはこんなにもコロコロ表情と感情が変わるものかと、驚いたものだ

その晩、彼の言う実証が行われた


【君さえよければ僕は待つ準備がある】
【だから忙しいときは無理をしなくていい】
【早めに話を畳まないでいいというのは僕もうれしいな】


205 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/23(火) 22:50:52
>>204

子供たちには私も教わることがたくさんありますから
(元気で純粋で危なっかしくて手が掛かる)
(そんな彼らと日常的に接することで満たされるものが確かにある)
(例え彼らと別れなければならない日が突然やって来たとしてもこの道を選んで良かったと自分は思うだろう)


無事に帰って来れたんですね、その子
きっと一刻も早くダルフィンさんに聞いてほしかったんですよ

(見聞きした記憶を小さな胸一杯に携えて、優しい獣人との再会を果たした彼の高揚した笑顔や)
(大好きな人と記憶を共有したくて限られた語彙を駆使して一生懸命に話す彼の様子が目に浮かんだ)
(目まぐるしく表情を変えて子供が撒き散らす感情は常に全力で)
(それに見合った反応が得られないとへそを曲げる所も含め手に取るようにその変遷が分かって微笑ましい)


……「実証」?


【ありがとうございます!】


206 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/23(火) 23:11:06
>>205
ああ、その通りだ
人から学ぶことは多いな、たとえそれが子供であってもだ
人生の大半を一人で過ごしてきた僕には特にだ

リコリス君は本当に子供というものを理解しているな
もしかしたら君はあったこともないのに僕以上に彼を理解できているのかもしれない
(唯一と言っていい親友について語る時、それをどこまで話していいのかは難しいところだった)
(興味がない場合相手は退屈するかもしれないし、つまらないという態度を取られた場合後悔しかない)
(しかしこの人のいい先生は、真剣に耳を傾け理解を示そうとしてくれている)
(獣人の内心の感情の吐露は、表情に耳にしっぽに現れる)
(抑える訓練をしようとすら考えたことがないので、どうしても激しい動きとなって表れてしまう)
(またその喜びようは、まるで自分に理解者が出来たかのようですらあった)

彼の言う実践とはカレーを作ることだった
もしかしたら人によっては奇異に写るかもしれないが、結果から言うと効果はてきめんだった
料理というものをまともに食べたことない僕はそれを食べて思わず落涙した
彼は言う、カレーという食べ物ほど自由な味はないと
これからは僕にもっとおいしいものを食べてほしいと
カレーの作り方を今日は教えるのでぜひ覚えてほしいと
それから僕はその自由の味というののとりこになった
カレーは素晴らしい
何を入れてもおいしくどんなふうに作っても新しい発見がある
そこに対する創意工夫は、先人の知恵をなぞるものではなく自分のやりたいことを探す工程だった

ところで君はカレーを食べたことはあるか?

【君の今後の予定をまた聞いてもいいだろうか?】
【水曜日をどうするかをそれで決めたい】


207 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 00:02:46
>>206

いえ、そんな…私が勝手に想像して可愛いなって思ってるだけですよ
その子にとっての友達はダルフィンさんなんですから
彼がたくさんの経験をして無事に帰って来れたのだってダルフィンさんのおかげですし

(もし自分だったら…と考えてしまう)
(彼の好奇心は理解できても何があるか分からない外の世界へ行きたいという願いを尊重できるだろうか)
(危険に晒したくないと考えて躊躇してしまい結局彼の純粋な願いを妨げるような事になりはしないか)
(それは果たして彼のためになるのか――いざ自分の身に置き換えて見ても同じ事が出来たとは思えない)


彼はダルフィンさんのおかげで自由というものを知って
だからこそダルフィンさんにも自由に生きて欲しくて…
それを伝えるために作ってくれたんですね

……本当に、優しい子なんですね

(極寒に包まれ危険と隣り合わせの土地で)
(手に入れる事すら難しい食材や調味料を惜しげも無く使って振る舞われた料理)
(それは間違いなく恩人の獣人を一心に思って作られた一皿に違いなかっただろう)
(彼らの間に築かれた絆の一端に触れ胸の内が暖かくなるようだった)
(人と人とがお互いを想い合うのはこんなにも胸を打つ)
(こんな優しい想いを多くの人が持ち合えたらどんなに素敵だろう――)

そういえば最近あんまり食べてないですね
子供の頃はよく作ってもらってたっけ……懐かしいなあ


【明日24日は終日可、次は28日日曜夜20時以降〜になります】
【その次は10月1〜2日辺りもいけそうですがまだ確定は出来ません】


208 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 00:23:08
>>207
君にそう言ってもらえるのはうれしいものだな
子供というものに真面目に向き合ってきたリコリス先生だからこその見解であり
なにより君らしい優しさにあふれた言葉だからな

自由か…そうだな
僕はその概念を彼に会うまで知らなかったが、一度知ってしまえば悪いものではないな
多くの苦悩に満ちてはいるが、もはやそれがない生活などには戻れない
君の言う通り、彼は僕に自由を知ってほしいといっていた
それからしばらくは、彼が外に出るたびに僕の所に来てくれて色々話をしたかな

君もカレーを知っていたか!
いつか君が作ってくれたカレーも食べてみたいものだ
カレーとは作った人となりを示してくれるものだと僕は信じている

【ならば24日の18時から22時までをお願いしよう】
【日曜日は今は即答できないので明日伝えることになるだろう】


209 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 00:43:30
>>208

無限の選択肢の中から自分で選び取って生きて行く…
自由は確かに悩みや苦しみも生みますが、
それでも素晴らしいものだと私は思います
ダルフィンさんが彼から自由を教わっていなかったら
今こうして隣でお話も出来なかったんですから

…その子には私からもいつかお礼を言わなくちゃいけませんね

(風がそよいで木の葉が音を立て湖面を穏やかに揺らすのを見ながら)
(出会ったことのない優しい男の子へ思いを馳せた)

わ、私が作ったカレーですか?
うーん…一人暮らしなんでそれなりに料理もしますけど、
すっごいカンタンなものしか出来ませんよ…?
それでもよければ……あはは
ただ評価基準は思いっきり下げといてくださいね!


【了解です!】


210 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 01:06:01
>>209
自由を初めて手にしたときは最初は途方にくれたものだが
人に言われたことだけやっていれば、少なくとも明日は保証されるが
なにぶん自分ですべてを考えるとなると、その明日というものがどんな形になるのかすらわからなくなる
喜びもあるが不安も苦しみも多いのもまた事実なんだ

自由を得て良かった事の一つに間違えなく君に出会えたことはあるな!

(お礼を言わなくちゃならないと言われれば、耳を立て表情を明るくしリコリス君を見つめ)
そうだな!いつか君にあわせたいな!
是非とも友に…いや先生になってあげてくれ!
きっと彼も喜ぶだろう!

カレー自体が簡単な料理だ
難しくしようと工程を増やすこともできるが
やはり元は家庭料理らしいから誰でも作れるのが魅力の一つだろう
それに味の良し悪しは材料や技術だけで決まるものじゃない
食事をしている時の状況のほうがはるかに大きいと僕は知ることができた

今食べてるこれもそうだ
君とこうしているからこそ
昨日も食べたケハブが何倍もうまく感じられる

おっと、ちょっと失礼するよ
(そう言って人狼は目の前の女性の口の端についたソースをナプキンでふき取って見せる)
よし取れた!
食べなれないものだから、仕方がないな
(そう言って人狼は再び朗らかに笑ってみせた)


211 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 01:47:52
>>210

そうですね、いつか…私もその子に会ってみたいです
あはは、私が教えられることなんてあるんでしょうか
自分の目で見て、聞いて…感じ取った大事なことを人に教えられるんですから
彼の方がよっぽど先生に向いてそうですよ?

…確かに私が作ってもらったのも、何の変哲もないカレーでした
だけど凄くおいしかったのはきっと大好きな人が作ってくれて
一緒に食卓を囲んで食べてくれたからなんですね
…また食べたいなあ、あのカレー
(湖面を眺めながらぽつりと寂しげにつぶやいて)

――よしっ、明日から料理の練習することに決めました!
自信ついたら試食お願いしますね!
……っ、?

(むん、と気合を入れてダルフィンさんに向き直ると口の端を拭き取られ)

……あ……ありがとう、ございます……すみません…

(にこやかに笑う獣人と対照的に顔を赤くして拭かれた唇を触る)


212 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 02:02:50
>>211
謙遜することもないさ
僕は君より立派な先生を知らない
君から学んだことも少なくないからね
それにこれからもっと多くのことも教わりたい程さ

ああ、君は頭もいいし何よりも、温かい心を持っている
そんな君が気持ちを込めて作ったものがおいしくないはずがない
もしそんなカレーを試食できる日が来るとしたら、その時は何をおいてでも駆けつけるとしよう!

(顔を触ったのは何気ない行為の筈だったが、赤くなったリコリス君の顔を見れば)
(今の軽率な行為を恥じると同時に、彼女の体に触れたということを意識してしまい)
(自然と自らの体温が急に上がるのを感、じ口調もおのずと落ち着きのないものへと変わってしまう)

で、デザートを食べたらまた出かけようか

【今日はこの辺にしておこうか】
【リコリス先生と話せて元気が出た】
【君にまた会えると思えば僕も頑張れそうだ】
【明日またよろしく頼む!】


213 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 02:06:47
【了解です、では本日はここで区切りですね】
【そう言ってもらえると嬉しいです!】
【ではまた18時にお会いしましょう、おやすみなさい】
【スレをお返しします】


214 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 02:12:49
>>213
【おやすみ】
【本当に明日は帰ってくるのが楽しみになりそうだな】
【それではスレをお返しする】


215 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 18:02:47
【今日もリコリス君とお借りする】


216 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 18:04:07
>>215
【こんばんは、今日も引き続きよろしくお願いします!】


217 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 18:11:33
>>212

――っ……

(ナプキン越しに感じた手の感触がまだ残る唇に触れたまま)
(ケバブの最後の一口をごくり、と喉を鳴らして飲み下した)
(そんな自分を見て意識してしまったダルフィンさんに見つめられ余計に気まずい空気が流れる)
(離れた街中の喧噪が微かに聴こえる以外、静寂を場が支配していた)

……そ、そうですねそうしましょう!
んぐ……わ、クレープもおいしい!ミルクティーに合いますね!

(ダルフィンさんが口を開いたのをきっかけに自分も不自然な程明るい声を出す)
(努めて空気を換えようとしているのは誰から見ても明白だった…)


218 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 18:31:55
>>217
そ、その通りだ
お菓子というものはそれ単体でもおいしいものだが、飲み物があるとより際立つ者らしい

(指の先に残るリコリス君の柔らかな唇の感触)
(それに紅潮し鼓動を激しくするさまを見破られたくない人狼は、盛んに口を動かす)

やはり君にあわせてよかった
飲み物も何でもいいというわけでもなく、相性というものがやはりあるらしい
クレープにはミルクティー、これも人生を豊かにする一つの学びだ

(それがばれてしまえば、彼女に幻滅されてしまうだろうか、頼りない男だと思われるだろうか)
(その心配が焦燥感となって、いつもと違う自分を作り出してしまう)
(ただその中にあっても、全てをそこにゆだねてはならないという理性の一端がある)
(何より一番大事なのはリコリス君に一瞬でも幸せと思ってもらうことなのだから)

食べ終わったら包み紙などは僕に渡してくれ
後でまとめて捨てておこう

次は商店でも一緒にぶらついてみないか?
君の好みも知っておきたいからね

【こんばんは、よろしく頼む!】


219 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 18:59:14
>>218

わ、私もそう思います!
おいしいものってどこでもあるんですね!

(ダルフィンさんに呼応して頷く)
(彼の動揺が伝わってどこかぎこちないがなんとか悟られないように)
(元はと言えば自分が変に意識してしまったせいだと小さく後悔しつつ)
(普段少食な自分がケバブの後でも難なくクレープを食べ進めている辺り、)
(甘いものは別腹というのもよく言ったものだと変に関心しながら)

――…はぁ、おいしかったです とっても
(最後の一口とミルクティーを飲み干して一息つく)
そうですね、行きましょうか
ん〜……ふぅ
(立ち上がって軽く伸びをする)


……あの……さっきの、全然気にしてませんから
ダルフィンさんも、気にしないでいただけると…

(ぼそっと何気ない風を装って呟く)


220 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 19:12:03
>>219

そうか
(気にしてないの言葉に自分の胸のうちの一部を彼女はすでに知っていることを悟る)
(それは慌てるべき場面だろうか?)
(いやちがう、彼女の人格とその表情を見れば答えはすでに出ている)

ありがとう、リコリス君
(今は言葉よりも態度と行動を返すべき部分だろう)
(笑顔には笑顔を行動には行動を)

まずはどこから回るべきか
リコリス君は行ってみたい店などはあるか?
(店が軒を連ねる通りの端で人狼は笑顔で君に語り掛ける)
どの店でも僕は構わないぞ


221 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 20:04:41
>>220

……はいっ

(わずかに流れた変な空気を吹き飛ばすように、感謝の言葉に振り向いて笑顔を見せる)
(せっかく一緒にいるのだから)


(昼下がりの雑踏は活気に溢れながらも穏やかな雰囲気で)
(様々な人種・職業の行きかう中では獣人と魔導師の男女も違和感なく溶け込んでいる)

そうですね…いつもは古書店とか、薬を卸しに馴染みの商店に出入りするくらいなので
改めて見るといろんなお店がありますね〜

(彼の隣で歩きながら道を挟んで立ち並ぶ店の看板を見渡す)

…あ、このお店…雑貨屋さんみたいですね

(店先に並べられた品物の前で歩みを止める)


222 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 20:28:32
>>221
(多種多様な人種が行きかう王都の中心街)
(外国人に獣人、なかには魔物と呼んでいい者もいるが)
(人々はそれを当たり前のものとして日常を送っている)
(人狼はどこかその光景をまぶしげに見ていた)

おっと、すまない
僕が昼にここを通ることは珍しくてね

古書店か、君らしいな
やはり難しい本などを読んでいるんだろうか
実は僕もそこには何度か足を運んだことがあるんだ

そうか雑貨屋か
そちらは僕もあまりなじみがないが、何事も経験だろう行ってみようか
(リコリス君と店に入り棚に陳列された商品を見て回る)
(どれが彼女に似合うだろうか?となるだけ実用的でデザインに優れたものを自分のセンスを信じて物色する)
(いっそのこと彼女に決めてもらうのがいいのか?と悩んでいるときに呼び止める声が聞こえてくる)
(無論、知り合いがほとんど存在しない自分を呼ぶ声ではない)
(振り返るとリコリス君が子供たちと話をしているようだった)
(背格好ややり取りから察するに彼らは生徒なのだろう)


【良ければ子供たちとの描写をお願いしてもいいだろうか?】
【時間はかかっても構わないから是非とも見てみたいんだ】


223 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 21:30:59
>>222

あはは、趣味と実用兼ねてといいますか…
基本は単純に好奇心から来る知識のつまみ食いですね
その中で役に立つものもありますけど、あまりそれを目的にはしてないというか
あとは書いた人とか本が書かれた時代や背景に思いを巡らせたりもしますね

いろいろ売ってますね、日用品とか装飾具とか…
せっかくだし何か買って行こうかな……

――ん?

(自分を呼ぶ声に振り返ればよく見知った数人の子供)
(「先生」と呼びながら駆け寄って来るのは教え子たちだった)

こんにちは、偶然だねこんな所で!
今日はみんなだけ? あんまり遅くまで出歩いちゃダメだよ?
(「はーい」という返事だけは元気だが本当に分かっているのかな、と苦笑しつつ)
(その中の一人がチラ、とダルフィンさんを見上げると全員の視線が傍の獣人に向かう)

…え? ああ、このお兄さん? こちらの方はね…

(と紹介しようとした矢先に「彼氏だ!」「先生の彼氏?」「恋人!」と口々に声を上げる)

ちょ…!? ち、違っ…そ、そんなんじゃなくって!
すごくお世話になったから今日はお誘いで一緒にお出掛けしてるだけで…!

(慌てて言い訳をしてみるが)
(いい大人の男女が休日に連れ立って逢引する間柄を彼らの表現以外に端的に表す言葉が見つからない)
(それどころか「デートしてるんだ!」「いつ結婚するの?」とますます盛り上がる)

けけけケッコンって…そういうんじゃないって言ってるでしょ!?
ていうか声大きい!他の人も見てるから!

……すみませんダルフィンさん…この子たち、私の教え子で……


【こんな感じでいかがでしょうか…?】


224 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 22:03:50
>>223
その答え方はインテリなリコリス先生らしいな
それが本当の本の楽しみ方なんだろう
論文の期限に追われて本を凝視したりする学生なんかとはさすがに違うな
本を書くということは筆者が何か伝えたいことがあるということだ
それは描かれている内容だけにとどまらない
君が言うように書かれた時代や背景、それを後押しした動機
それらをすべて踏まえて本や物語がいかにして生まれたか
そこにどう思いをはせるかは、本当に読書を他の新d根いる人の姿だろう

やあ、こんにちは
リコリス君の生徒たちかな?
僕はダルフィンというんだよろしく頼む
(あまり昼出歩かないうえに子供とはあまり接したことがない身の上)
(しかしかなう事なら仲良くなりたいという気持ちもまた正直な気持ちである)
(我ながらぎこちないと思うもののできる限りの笑顔で挨拶をする)

か、彼氏!
い、いやリコリス君とはそんな!
(予想もしなかった言葉に思わず動揺を隠せないでいる姿は子供たちには滑稽に映るだろうか?)
(ここで自分が必死に弁解するよりも彼らの先生に任せた方がいいだろう)
(そう思い彼女を振り返ると、彼女の方も同様な状況のようで狼狽しながら生徒のからかいに対応しているのが見える)
(それらの光景は彼女が語っていた日常の一幕で、一人で雪原を過ごしてきた人狼にはまぶしいものだった)

いや、いいんだ
僕の方こそ君の周りで変な噂にならないか気をもんでいるところだ
もしそうなってしまったら本当にすまない

【素晴らしい!】
【さすがは先生だ!】


225 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 22:45:24
>>224

(自分たちの先生の傍らにいる獣人が物珍しいのか興味津々といった様子で騒ぐ子供たち)
(「先生のどこが好きなの?」「先生の事ナンパしたの?」「シッポ生えてる!」等々…)
(真っ直ぐな目で彼を見上げながら物怖じひとつせず口々に声を上げる)

〜〜〜っ……もうっ…みんなストーップ!
ほらっ、ダルフィンさん困ってるでしょ!?
恋人とか結婚とか本当にそういうのじゃないからっ!
先生が困ってる時に助けてくれて、それからずっとよくしてもらってるだけだから!
勘違いして学校とかお家で変な風に話さないように!

(困惑するダルフィンさんと子供たちの間に割って入って捲し立てる)
(「でもデートしてるじゃん」「お似合いなのにー」とまだ不満げな子供たち)

……はぁ…あのね、先生だけに限った事じゃなくて
誰かと誰かの関係性をよく知らない人が茶化したりおもしろがったりするのって
とってもよくないことだと先生思うの
自分がそういうことされたらって考えてごらん、とっても嫌でしょ?

(子供たちの目線に合わせるように少し腰を折って語り掛ける)
(真剣に彼らに話し掛けると分かってくれたのがその表情から汲み取れて)

…うん、分かったならオッケー!
(にかっと笑ってサムズアップして見せる)


……とまぁ、分かってくれたみたいなんでたぶん大丈夫だと思います…えへへ
(ポン、と一人の男の子の肩に手を置いて笑って見せる)


【失念していましたがお時間大丈夫でしょうか?】


226 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 22:51:22
>>225
【君の返事を見てからにしようと思っただけだ】
【次回は日曜の22時からでも構わないだろうか?】


227 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/24(水) 22:54:22
>>226
【日曜22時了解しました、では今日はここで区切りですね】
【今回もお付き合いいただきありがとうございました!】


228 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/24(水) 22:56:47
>>227
【ああ、おやすみ】
【また会える日を楽しみにしている】
【今日はここでスレを返そう】


229 : ◆w3g9hNFpoQ :2025/09/27(土) 20:57:48
【場所をお借りします】


230 : ◆4o3Sz/mci2 :2025/09/27(土) 21:00:53
【場所を借ります】


231 : ◆w3g9hNFpoQ :2025/09/27(土) 21:04:53
>>230
【移動をありがとうございます、それではよろしくお願いします】

【ボイロということなのですが、どの子がいいとかって考えていたりしますでしょうか】
【実を言いますと、東北ずん子さんの方のお声が元々とても好みでして…】
【ずん子さんでしていただけるなら、チャットだけでなくボイチャもあり、みたいな感じにして】
【ボイチャ中に興奮してしまう…みたいな展開も思い付いたのですがそういうのはいかがでしょうか】


232 : ◆4o3Sz/mci2 :2025/09/27(土) 21:10:21
>>231
【よろしくお願いします】

【茜ちゃんとか、割と乗りが軽くてそう言うこともしそうだと思ったりしました】
【後は定番のゆかりさんとか。ずん子さんはあんまり想定には入れてなかったですね】


233 : ◆w3g9hNFpoQ :2025/09/27(土) 21:17:21
>>232
【確かに茜ちゃんはノリが良い感じで、そういうこともしてくれそうな感じですね。ただ関西弁の子とのロールはあまり経験がないので、それでも良ければ、というところでしょうか】
【ゆかりさんならあかりさんの方が好みですね。少し胸も盛っている感じで。そうでしたか…それでは残念ですがずん子さんは除外という事で】
【よろしければあかりさんで軽くお話とかからしてみたいですがいかがでしょうか】


234 : 紲星あかり ◆4o3Sz/mci2 :2025/09/27(土) 21:21:03
>>233
じゃあ、私ですね。
配信はやっぱりゲームとかでしょうか?
こっちから見ず知らずの相手を個別チャットに誘うのも不自然ですし、きっかけはどのように考えていますか?


235 : ◆w3g9hNFpoQ :2025/09/27(土) 21:32:43
>>234
あかりちゃんありがとう、よろしくね。
そうだね、それならゲーム配信してるあかりちゃんと仲良くなって盛り上がって、
何かのチーム戦とかに出ることになって、とかで2人きりでチーム戦の相談したい、とか言っちゃって誘っちゃうのはどうかな?
最初はそのゲームの話してて…って感じでもいいし、最初からもうエッチな話しちゃう、っていうのでも


236 : 紲星あかり ◆4o3Sz/mci2 :2025/09/27(土) 21:38:13
>>235
なるほどなるほど?ある程度関係性を持った状態なんですね
此方としては配信に来ていたお客さん程度でほぼ初対面なのかなって思ってました。
口だけイキリの陰キャ童貞って話だったので、コメントでは強気にセクハラして来たりして、とか。


237 : ◆w3g9hNFpoQ :2025/09/27(土) 21:41:37
>>236
そうだね、できればなんだけど、前からあかりちゃんの配信を見てて…とか前から気になってて…とかの方がやりやすいかなって
実はこっそりあかりちゃんの事を前からオナニーのオカズにしちゃってて…みたいな話もしてみたいなぁと
それで2人きりで個別チャットできて興奮しちゃって…みたいなのはダメかな?


238 : 紲星あかり ◆4o3Sz/mci2 :2025/09/27(土) 21:49:24
>>237
そうですか、う〜ん……
すいません、なんとなく思ってたのとは違うな〜って感じちゃいました。
チャットでは大胆なことも話せるって言うから、結構エグ目に来るのかなって思ったりしましたけど、
なんとなく、弱い自分を受け入れて甘やかしてほしい感が感じられて……
そう言う相手が現れることをお祈りしますね!それじゃ!


239 : ◆w3g9hNFpoQ :2025/09/27(土) 21:52:17
>>238
分かりました、こちらの募集文の説明がイマイチでしたね、また今度、もう少し練り直してみます!
お話ありがとうございました!

【お返しします】


240 : ◆RUZF0Cb8T2 :2025/09/28(日) 18:49:11
【姉と一緒にここを借りる】

最初に一つ、聞いておきたい。
俺はどんなタイプの義弟が好みだ?
要望があれば応じてやらない事もないから教えておいてくれ。


241 : C.C. ◆3CIc14Fdg. :2025/09/28(日) 18:54:49
【愚弟とスレを借りるぞ】

>>240
ふむ……好みか。そうだな、強いて言うなら反論がツンデレで口が悪い、根がいい奴の不良といった雰囲気が好みだ
姉の私に恋慕しているが日頃から憎まれ口を叩き素直になれず、鬱憤と肉欲を溜めて毎晩自家発電♥
誘惑されても理性と良識がブレーキをかけて毎日耐えているような、真面目な不良という男だな

私はからかっているようで本気で誘惑している、お前の理性が切れて迫ってくるのを待っている悪い姉だな♥


242 : ◆RUZF0Cb8T2 :2025/09/28(日) 19:03:57
>>241
なるほど。ツンデレで根がいい奴の不良だな、分かった。
……別に、分かったからといってそんな風に振る舞うって言ってる訳じゃないからな。
なっ……毎日自家発電とか、んな訳ねえだろ!姉貴相手に。……くそ、なんで知ってんだよ。

それと、一つだけって言った後に悪いがもう一つだけ聞きたい事があった。
呼び名は何と呼ばれたい?姉貴、あんた、C.C.……その辺りが候補だと思うが。


243 : C.C. ◆3CIc14Fdg. :2025/09/28(日) 19:21:47
>>242
くくく、可愛い愚弟だな♥ああ、私好みだよ、お前は♥
……それは部屋が隣だから漏れ聞こえてくるんだ。ほぉ、ではあの声で姉貴と呼んでいたのはお前以外の誰かだったか?

ああ、そうだな……最初は姉貴、理性が切れた後はC.C.と名前を呼ぶといい。それが好みだ
私は一貫して、お前、愚弟、そして……旦那様♥とか、な?どうだ?

少し返事が遅れたな、悪かった。次に確認することがあれば言ってくれ、なければ私から始めていくぞ


244 : ◆RUZF0Cb8T2 :2025/09/28(日) 19:28:42
>>243
可愛いとか言われても嬉しくねえよ。だいたい、可愛いって言うなら姉貴の方が。……いや、何でもない。
う、うるせえな!部屋で姉貴なんて言った覚えはねえよ!適当な事言いやがって。

分かった。普段は姉貴だな。
ああ、お前でも愚弟でもなんとでも呼べよ。……って、何だよ、旦那様って。
んな風に呼ばれたら……歯止めが利かなくなるだろうが。

俺も返事が遅れる事はあるからな。そんな事で謝る必要はねえよ。
ひとまず、俺の方から確認したいのは異常だ。
始めてくれ。……よろしく頼む。


245 : C.C. ◆3CIc14Fdg. :2025/09/28(日) 19:47:12
(再婚の連れ子同士、義弟をからかうのが既に習慣となっており、両親が家にいる時もわざと風呂場で鉢合わせするなど)
(狙ったアクシデントを装っていたが、両親は旅行に出て家には姉弟二人きりとなると、誘惑は更にエスカレートしていって)
(下着一枚で風呂上がりうろつく、エアコンが壊れたと言いながらノーブラTシャツ一枚で同衾する、わざと声を上げてオナニーするete)
(至るところで義弟の理性を削りにかかり、抵抗しつつも我慢できそうにない様子にニヤつく日々)
(そして休日の朝……目を覚ました愚弟の顔には、むっちり♥した黒の透け下着ごしの桃尻が被さって呼吸する鼻には割れ目♥)
(息をすれば濃厚な雌の匂いを朝イチに嗅がせつつ、ズボンを引き下ろして朝立ちの具合を確認する姉の姿がそこにあり)
おや、朝から随分元気なようだな、愚弟の愚弟は♥……昨夜もこの姉のいかがわしい妄想で慰めていたのか?童貞♥
ふふふ、ならオカズを提供してやろう♥どうだ、童貞にはご褒美のお姉様の麗しい尻に埋もれてかぐわしい女の匂いを嗅ぐのは♥
(痴女同然のマネを行って、薄っすらと嘲るように笑いかけながら、すりすり♥腰を振って揺らして柔らかい感触を鼻筋に当てて)

>>244
可愛い?世界一可愛く美人で聡明なお姉様、だろう?存分に称えるがいい
ほぉ?そうか、本当だな?神に誓って私を呼んだことはないと、そう言えるのか?……お姉ちゃんは寂しいぞ?

ふふふ、堕ちてしまったならそう呼ぶしか……寧ろ呼べと言われたいぞ♥
弟に雌にされて敬語を強いられ、妻になるように……そういうのは嫌いか?

ああ、待たせた。そう言ってくれると助かるよ。ではこれで…宜しく頼むぞ、愚弟♥


246 : ◆RUZF0Cb8T2 :2025/09/28(日) 20:10:10
>>245
ん……姉貴……っ。
(夢の中、現れるのは義姉の姿。裸同然の格好でうろつき、時には布団に潜り込んでくるその姿が何度も浮かぶ)
(普段は姉の事を思いながらの自慰行為で発散するも、どうやらそれを気付かれているらしいと感じここ数日は我慢を重ねていた)
(しかしそのせいで性欲は限界まで高まり、ペニスは完全に反り返る程に朝立ちしてしまっていて)
姉貴……くそっ。そんな風に……見せんな……。――ハッ!
(濃厚な雌の香りに、はっと目を覚ます。すると……目の前にあったのは、割れ目が透けて見える程の薄い黒の下着)
なっ!姉貴……何してんだ!
き、昨日は我慢したから、溜まって……って、違う!離……っ♥
(離せ、と言いたいものの鼻先に柔らかい感触を押し当てられれば言葉が出ない)
(いっそ、この割れ目にしゃぶりついて吸い上げて、思い知らせてやろうか……そんな風にも思うが、何とか理性とプライドで踏みとどまり)
とにかく……下りろ!何度も言うけど、俺は姉貴になんて興味ねえんだよ!
(と言いながらも、目の前で割れ目が揺れるたびにペニスはビクッ♥ビクッ♥と反応を見せて。実は興味津々なのをはっきりと現していて)

【……世界一色ボケの痴女姉貴の間違いだろ?】
【まあ、そりゃ……時々は、姉貴の事を思う事も……いや、時々って言うか、毎日……って、変な事言わせるなよ】

【なんだよ、誘惑してくる痴女のくせに雌にさせられたいマゾなのか?】
【そんな変態……俺が妻にしてやる他ないだろ。俺の事を旦那様呼びするように躾けてやるよ】

【ああ、改めてよろしくな】


247 : C.C. ◆3CIc14Fdg. :2025/09/28(日) 20:28:41
>>246
なんだ、寝惚けても私の名前を呼ぶほど恋しかったのか?こんなにあさましく愚弟をそそり立てて……可哀想に♥
誰かに向けて発射することもなくティッシュに無駄打ちばかりさせられて、生産性のない行為を繰り返してるだけの愚弟め♥
ほぉ……?昨日は我慢していたのか?だからこんなにガチガチになっているんだな?
(寝言で自分のことを呟く弟にほくそ笑み、恍惚の表情で朝勃ちというには凛々しすぎる雄の逸物を見つめており)
(目覚めて焦る声が割れ目近くに掛かると、ぴく、ぴく♥と媚肉が震えて割れ目の痙攣が密着した顔に伝わっていって)
興味がない女の股座に顔を埋められて、勃起している奴が言う台詞ではないな?くくく、そんなに女に飢えているのか?
よりによって義理の姉に発情するとは……度し難い変態だな、愚弟は♥
貴様の情けない性器を姉が直々に見分してやろうというんだ、感謝しろ。
フフ、好きでもなく興味のない女の尻や股などどうということもないだろう?
(振り返り、勝ち誇ったような苛立ちを誘う挑発的な笑いと罵声をぶつけながら、すりすり♥腰を振ってしっとりした感触で煽り続け)
(下着にまで手をかけて、焦がれていた義弟のペニス……ちんぽ♥と対面しようと♥)

【……では、その姉が大好きな愚弟は何になる?】
【毎日お姉様を思って粗末なものをしこしこと弄っていたんだな、可愛い弟め♥】

【言わせるな、女は好きな男には傅きたいものなのだよ】
【……ああ、期待しているぞ、旦那様♥たっぷりと生意気な私を躾けてくれ♥】


248 : ◆RUZF0Cb8T2 :2025/09/28(日) 20:56:36
>>247
姉貴が普段から裸みてえな格好でウロウロしてるから……それを夢に見ただけだ。……別に、恋しかった訳じゃない。
う、うるせえな!見んじゃねえよ!
(挑発的な事を言われるたび、ビクッ♥ビクッ♥とペニスが脈動して下着を押し上げ)
発情なんてしてねえよ。姉貴になんて……興味ある訳ねえだろ。
それと、姉貴……他の男にも同じような事、してないよな?
(ふとその言葉を口にしてみれば、心の底にあった独占欲が沸き上がり)
一応言っておくけど……他の男には、絶対こんな事すんなよ?……って言っても俺にしろって言ってる訳じゃねえけど。
とにかく、他の男には……すんな。
だ、だから……押し付けるな!
(しっとりと柔らかい感触に、ビンッ……♥とペニスが反り返り)
ああ、別に……姉貴の尻とか股なんて、どうでもいいに決まってんだろ。
義理とは言え姉貴だし、変態痴女だしよ。そんな相手に……変な気持ちなんて、起こさねえから……っ。
(そんな言葉とは裏腹に、ペニスは反り返ったまま)
(目の前の極上のメスを犯したい、支配したい……そんな雄の本能をプライドでなんとか押さえつけ)
本当にそろそろ離れろよ、姉貴。これ以上は我慢できなく……いや、その……とにかく、離れろよ。って、待て……っ。
(止める間もなく下着に手をかけられれば、ちょうど先端が引っかかっていたペニスがビィンッ♥と音を立てそうな勢いで飛び出し)
(長く太い幹、メスを泣かせるための凶悪なカリ……童貞に似つかわしくないペニスが露わになって)
はぁ……うっ……くそっ……♥
(姉に欲情している事を示す言い逃れ用のないそれを見られた事により張り詰めていたものが限界に達し)
(それが決壊していまえば今にも姉を組み伏せてしまいそうになる程に欲望が高まり)

【姉貴が俺を挑発するのが悪いんだろうが!】
【……ふん。まあ今のうちに好き勝手言っておけよ。その分、後で泣かせてやるからな】


249 : ◆RUZF0Cb8T2 :2025/09/28(日) 21:05:24
【せっかくいい所なのに悪い……急用で落ちないといけなくなった】
【本当にごめん、姉貴。短い間だけど楽しかった。その……ありがとな】

【スレを返す】


250 : C.C. ◆3CIc14Fdg. :2025/09/28(日) 21:11:10
【そうか、仕方ないな。短い間だったが楽しませて貰ったぞ、礼を言うよ、愚弟】

【私からもスレを返しておく】


251 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/28(日) 22:01:30
【今日もリコリス君とお借りする】


252 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/28(日) 22:03:08
>>251
【こんばんは、本日もよろしくお願いします】


253 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/28(日) 22:12:55
>>252
(子供というのは素直なもので、目に入ったものの感想を思ったまま口に出してしまうものだ)
(いつもならほほえましげに聞いてながす話も、とあるキーワードの為に大きく心をざわつかせることとなる)
(結婚に恋人、今はそのどちらもが刺激的な言葉として頭の中に反響した)
(そして夢想してしまう)
(自分に果たしてそんな未来などあるのだろうか?)
(それもリコリス君のように素晴らしく立派で素敵な女性と)

(しばらく硬直したまま事の成り行きを見守っていた人狼がやっとのことで口を開く)

あ、当たり前のことだが、やはり君は先生なんだな
堂に入っているというか、あつらえたようというか
その…かわいらしいな
(最後の言葉は聞かれるべきではないと思ったのか、かすれるような声をなっていた)

君は何か欲しいものはあるかい?
いい記念になるように何かを買ってあげたいと思っているのだが
お金のことは気にしなくていい
収入が入ったばかりなんだ

【こちらこそよろしく】


254 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/28(日) 22:50:59
>>253

ん、もう帰るの?
そっか…帰り道気を付けて
また教室でね!

(「先生さようならー」「お兄さんもさようなら」「ばいばい!」と口々に挨拶しながら手を振って店から出て行く子供たち)
(その後ろ姿が見えなくなるまで手を振り返していた)

……あれくらいの子たちって元気そのものって感じですよね
(やれやれと言った感じで呟くがその顔はどこか楽しげで)
あ…えっと、あの子たちが言ってた事はあまり気にしないでくださいね!
ホント悪ノリで変な事ばっかり言うんだからもー!
(勝手に恋仲に仕立て上げられた事を慌ててフォローする)

へ…? あ……ありがとうございます……

(ストレートな誉め言葉に顔を赤くしてしまう)
(かわいらしい、という言葉に返す言葉が見つからずとりあえずお礼を返す)
(僅かに二人の間に沈黙が流れた)
(子供たちが帰った後で良かった、と心底思いながら)


いいんですか?
(沈黙を解すように、記念に何か買うと申し出る彼)
(彼の人柄から、こちらが遠慮しても気にすることではないと意に介さないだろう)
(素直にその厚意を受け止めることにする)

…あ、じゃあこれにしようかな
(選んだのはティーカップとソーサーのセット)
(安価の割に丈夫で良い造りの一品である)


255 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/28(日) 23:14:42
>>254
ああ、またな
(去り際の子供たちにそう声をかけながら、平和なこの街の姿をひしひしと感じる)
(それ以上に気になったのは子供たちに対して大きく手を振るリコリス君である)
(賢くしっかりしている彼女だが、どこかこういう子供らしい点が散見される)
(いい意味で飾らない彼女のそのままの姿がそこにはあるのだ)
(同時にそれは、最近の自分の心の平穏の象徴となりつつあった)

子供はあれくらい元気な方がかわいいものさ
それに僕は、
き、君となら…いや、なんでもないっぞ!
(思わず口を突いて出る言葉があったものの)
(寸でのところでこらえることができて心臓が高鳴る)

ティーカップか、君らしいな
(実用的ながらもどこか優雅さを感じられるチョイスに、思わず顔を綻ばせずにはいられない)

ご主人、これを包んで後で彼女の家まで配達を頼む
その分の料金はいくらになるだろうか?
これから先、出かける先があるので、手荷物にはしたくないんだ

(店を出ると、人狼は時計を見た)
(もうしばらくすると夕刻といったところ)
(ならば今のうちに向かった方がいいだろうか)
リコリス君、ぜひ君を連れて行きたい場所があるんだが、先に君が行きたい場所はあるか?


【今日は何時までにしようか?】
【無理はしないでもいいので最適と考える時間を言うといい】


256 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/28(日) 23:57:49
>>255

そうですけどねー…たまに危なっかしくてつい気になっちゃうんですよね
……っ、そ、そうですか…あ、あはは

(彼が言いかけた言葉に見当がつかない程鈍感でもなく)
(かといって問い質す事も出来ず曖昧に笑ってこちらもごまかす)
(ぎこちない空気が先程からその場に流れている)

ありがとうございます
これでお茶する度に今日の事思い出しますね!
あ……すみません、ちょっとお店の外で待っててくれますか?
(ティーカップの購入を済ませたところで何かに気付く)
(彼に店前で待つよう促す)


――お待たせしました!
はい、ダルフィンさんにこれ…ティーカップのお返しと今日のお礼を兼ねて
受け取ってください

(店で購入した上質な手触りのグレーのハンカチを手渡す)

普段でも使えるものがいいかなと思って…
よかったら是非使ってくださいね
なんかプレゼント交換みたいになっちゃいましたね、えへへ

私はもうお店に寄ってもらったので
次はダルフィンさんの行きたい所でいいですよ?

【今日は2時頃までを目途にしていただけると助かります】
【少し短めになってしまうのですみません;】


257 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/29(月) 00:23:01
>>256

ははは……
(こちらもつられるように乾いた笑いが出る)
(もしかして聞こえているだろうか?)
(もしそうなら気まずい思いをさせてしまっただろうか)
(この後のプランならば、彼女も喜んでくれると思うのだが)

そ、そうか!
君の思い出になれる瞬間があったのなら僕も今日のデートに誘ったかいがあるというものだ!
(彼女の一挙一動に大柄な人狼が耳を尻尾を動かすさまは傍から見ると滑稽だろう)
(しかし習性からかそれが分かっていても勝手に動いてしまうものだ)
(自分で止めることはできなかった)
ああ、わかった
僕は外で待っているからゆっくり見て回るといい
(そう言って店を先に出ると、人狼は彼女が見えない場所に立つと懐に手を忍ばせる)
(そこから取り出したのは2枚の紙きれ)
(何度確認しても不備はないな)

待ってはいないさ
お、何かいいものでもあったのかい?
(振り返りざまに彼女が渡してくれたプレゼントに思わず目を丸くする)
ぼ、僕にプレゼントか!
これは僕の方こそ今日は忘れられない日になりそうだ
本当にありがとう、一生大事にさせてもらう
(そう言うと人狼は仰々しく受け取りながら震える手で懐にそれをしまう)

そ、それとだな
ぜひ君を連れて行きたい場所があるんだ!
今から行けば間に合うはずだ!急ごう!
(そう言って人狼はリコリス君の手を引いて王都の郊外へ向けて走る)

【終了時間了解した】
【こちらもあまり慣れてないので、微妙な気持ちならすまない】
【出来る限り楽しめるようにがんばるので、もう少し付き合い願いたい】


258 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/29(月) 00:49:03
>>257

喜んでいただけて私もうれしいです
なんだかちょっと照れますね、こーいうの…
男性に贈り物なんて全然したことないので…へへ

(大事そうに受け取ってもらえてひとまず安堵する)
(自分を想っての誘いや贈り物がこんなにも満たされるものだと改めて知った)
(そしてそれは実行する側も同じくらい満たされるものだとも)

…わわっ!?ダルフィンさんっ…?
そ、そんなに急いでどこへ!?

(突然手を引かれ弾かれたように駆け出す)
(王都の賑やかな中心街からは逆の方向へと景色は流れていく)
(途中すれ違った人たちが獣人と魔導師の男女を不思議そうに振り返り見る)

……っ

(彼の大きな手に包まれる感触を感じる)
(そういえば男性と手を繋ぐということもほとんど経験の無いことだった)
(そう思うと急に意識し始めてしまう自分がいた)

【いえいえ、変わらず楽しんでいますよ】
【こちらも良い感じになるよう頑張りますね】


259 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/29(月) 01:04:49
>>258

ぼ、僕がはじめてでいいのか!
これは、光栄だな!
実を言うと僕も女性に贈り物をするのははじめてなんだ
だがそのはじめてが君でよかった!

本来これを男が口にするのは情けないことかもしれないが
君の素直な性格を見ていレ場、それがとるに足らないことに思えてね
「人の一生は短い、伝えたい言葉は伝えられる時に伝える方が双方にとっての幸福となる」
とは僕の数少ない友人から教えられたことだ
僕の今しか言えないこの言葉を残しておこう

ふぅ、突然走り出してすまない!
人間の持久力を考慮してなかった
リコリス君大丈夫か?
(思わず夢中になって連れまわしたが彼女は平気か)
(手をつないだ彼女を振り返り、肩を握って安否を確かめる)

とにかくすまない
なんとかこれに間にあわせたくてね
(獣人の見上げる先には、大きな飛空船が佇んでいた)

【そう言ってくれると助かる!】
【こちらも本当にこの進め方でいいのか試行錯誤中だったんだ】
【最も大事なのは君が楽しめるか、だからな】
【君の辛抱強さには僕も救われている事を伝えておきたい】


260 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/29(月) 01:35:34
>>259

伝えたいことは伝えられる時に…
素敵な言葉ですね
今日まで普通に会って会話ができていた人といつ別れが来るかなんて
だれにも分からないですもんね
その時が来てから後悔するなんて、悲しいですから


(流れる景色や人を横目にどれくらい走ったか)
(程なくして目的の場所に辿り着いたのか脚が止まった)

はぁ…はぁ……だいじょうぶ、ですっ……はぁ…はぁ…
ちょっと……びっくりしちゃいましたけどっ……はぁ…

(胸に手を当てて大きく乱れた呼吸を整えようとする)

……こんなにっ…走ったのは、どれくらいぶりか…はぁ……
やっぱり……体力、つけないとダメ…ですねっ……あはは…

(額に滲んだ汗を手で拭いながら赤い顔で笑って見せた)

……? ……わぁ……!

(彼の見上げる視線の先を一緒に見れば、飛空船の大きさに圧倒される)
(その存在は知っていたが実際に間近で実物を見るのは初めての事だった)


【ありがとうございます!】
【次回の予定ですが10/1水曜の午前〜20時、10/2木曜終日が直近で空いています】


261 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/29(月) 01:50:58
>>260
ちなみにその友人も今は連絡が取れない状態だ
そちらに関しては自分の意志で去っていったので、今は幸せに生きているのを願うばかりだ
ただ君とは出来れば、またこうやって会う場を設けられたらなとも願わずにはいられない

ああ、僕もついはしゃいでしまったのかもしれない
ゆっくり息を吸って、吐いて、ここまでくれば少しくらい休んでも大丈夫だろう
(もう一度改めて手を取ると、近くのベンチに彼女を座らせて)

僕もこれを見るのははじめてだ
これが空を飛ぶというのだから驚きだな
(飛行船と真上の空を交互になんとも見比べる)

そうか、君も初めてでよかった
なら驚いてくれるだろう、これに乗るためのチケットを僕が用意してきたことを
無論一番安い席だが、専用ルーム以外の場所は歩いて回れるはずだ
(そう言うと胸から2枚のチケットを取り出しリコリス君に渡すとにかっと笑って見せる)

出発の時間までに乗り込んだ方がいいが、君が落ち着くのを待つ時間くらいはあるだろうさ
(もう一度どらを見上げると山の端に消えそうな夕日が最後の残光を見せているところだった)

【本来難しい日だが水曜日の18時から頼めるだろうか?】
【短い時間になってしまうが、それでも君と話をしたいと思ってね】


262 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/09/29(月) 01:57:31
【分かりました、では水曜18時からまたお願いします】
【少し駆け足ですが今回はここで区切りとさせていただきますね】
【次回も楽しみにしています。お疲れさまでした!】


263 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/09/29(月) 02:03:22
>>262
【ああ、おやすみ】
【スレをお返しする】


264 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/01(水) 18:01:37
【今日もリコリス君とお借りしよう】


265 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/01(水) 18:04:24
>>261

はぁ…はぁ……すみません……
ちょっと、落ち着きますね……
ふぅ……

(促されるままにベンチに腰を下ろして一息つく)
(見上げれば大きな船が夕陽を遮って大きな影を落としている)
(心地良い風が走って体温の上がった体を撫でていく)
(他にも多くの人が乗り込んでいる所を見ると、直にここを飛び立つのだろう)

…ありがとうございます、もう大丈夫です
せっかくのチケットを無駄にしてしまったら大変ですし
そろそろ行きましょうか

(手渡された乗船券を受け取るとベンチから立ち上がった)


>>264
【こんばんは、本日も短い時間ですがよろしくお願いします!】


266 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/01(水) 18:16:51
>>265
ああ、無理はしないでいい
君が準備を整えるくらいの時間はちゃんとあるはずさ
飲み物も中に入れば良い物があるはずだ

(目の前に腰を下ろす彼女に対して自分は、目線をそろえるために自分も座るか、すぐ出発できるように立っておくべきか)
(人と過ごしたことのない人狼はその二つの選択肢の間で揺れるものの、彼女の状態から見て後者を選ぶ)
(リコリス君の回復を見届けた後、立とうとする彼女に手を刺し伸ばした時は自分の選択に内心ガッツポーズをとった)

その前に写真をとらせてほしい
飛行船をバックに一枚でいいんだ
そんなに時間は取らせないはずだ
表情やポーズは君に任せよう

【今日もよろしく頼む】


267 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/01(水) 18:42:29
>>265

大丈夫ですよ、っとと……

(立ち上がろうとしてよろけた所に差し伸べられた手に縋る)
(走っている時にも触れていた大きな手の感触)
(しっかりと握られた手から彼の体温が伝わって来た)

……っ

(体を支えられたまま間近に迫った彼と目が合う)
(期せずして見つめ合うような形になってしまった)

…あ、そ、そうですね!
この辺ならいいかな…
はい、どうぞ

(手を離すと船と一緒に映る様に少し進んだ先で振り返る)
(ほんのりと赤く染まった頬は夕陽に照らされて一見すれば目立たない)


268 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/01(水) 19:08:31
>>267
あ…リコリス君
(意図していたわけではないが、手を取り合って見つめあう姿勢となると獣人は困惑する)
(リコリス君の心を映したかのような瞳は明るく澄んでおり)
(自分の武骨なそれとは違う彼女の柔らかくしなやかな手は毛並みの下になくとも温かい)

い、一枚だけでいいから君の今の姿をとるべきだろうな
(しばらくは見つめあっていたかったのが獣人の本音である)
(しかし彼女の貴重な時間を止めてしまうのは獣人にとって一種の大罪であるかのように感じられた)
(写真を撮ってその姿を映すだけならば許されるかもしれない)
(人狼にとってはそれが精いっぱいの言葉だったのだ)

…………
(飛空艇を背に夕日に照らされるリコリス君の姿に獣人は言葉を無くした)
(言葉の代わりに一枚だけと言っておきながら角度を変えて2枚目3枚目を取った)
(写しているうちに獣人は一つの変化に気づくが、それが何なのかは正確にはわからなかった)
(彼女が自分に好意を抱いているようなそんな感じがした)
(しかしそれは自分に都合がよすぎるゆえに自らの願望が見せた幻影と胸の中に押し込んでいく)
(だが本当にそうだったらどんなに幸せだろうか)

それではいこうか!
(係員にチケットを見せて飛行船へのステップに足を駆ける)

【リコリス先生は本当にかわいらしいな】


269 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/01(水) 19:33:06
>>267

(手を取り合ったまま彼の目を見る)
(極寒の国で、雪で覆い隠し切れないものもたくさん見て来たであろうその目を)
(その瞳はどこか寂しげにも見えて、自分を真っ直ぐに見つめていた)
(どこか放っておけない寂し気な瞳の獣人がそこにいた)


…今日は良い天気になって本当によかったですね

(撮られながら夕陽に赤く染まる空を見上げる)
(せっかくの一日を雨模様や曇り空にならずに迎えられたのは考えてみれば幸運だった)
(その一日も大半が過ぎあと数時間もすれば夜を迎える)

ありがとうございます、ダルフィンさん

そうですね、行きましょう
(彼と並んで空飛ぶ船へ乗り込んだ)



【ありがとうございます!】


270 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/01(水) 19:43:59
>>269
ああ、晴れたこそ今この瞬間をこの風景を見ることができると思うとやはりね
しかし雨は雨のなかでしか取れない風景もあるんだ
雨が降っている時しか感じられない感情も
たとえば、雨の音だけが響く屋内に二人だけで佇んでいる様子を想像してほしい
そこに至るまでにもいくつかのドラマがあるだろう
2人ともびしょぬれになっているかもしれないし、状況によって二人がどう思っているのかも変わってくる
僕は君のそんな瞬間もまたカメラに収められたらと、いや下心はない筈だ!
(獣人は一瞬頭の中に移った不埒な考えを振り払うように顔の前で両手を振った)

【飛空艇の中まで描写したかったが、これを聞くために次回に回すことにした】
【明日の18時からになる場合何時まで行けるだろうか?】
【長くできそうならその時間にお願いしたい】


271 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/01(水) 19:52:25
【明日は午前2時頃までなら大丈夫です】
【その後の空きは6日月曜終日、7日午前〜19時までとなっています】


272 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/01(水) 19:54:41
>>271
【ならば18時からお願いしたい】
【半端なところで終わっているので明日は僕から始めようか】


273 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/01(水) 19:57:24
【分かりました、では明日18時にまたお会いしましょう】
【ダルフィンさんの続きからですね、了解しました】
【駆け足になってしまってすみません。お疲れさまでした!】


274 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/01(水) 20:03:20
>>273
【リコリス君もお疲れ様】
【スレをお返ししよう】


275 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 18:01:08
【今日もリコリス君とお借りする】


276 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 18:02:21
>>275
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】


277 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 18:06:09
>>276
(今一度、今から乗り込む飛行船を見上げる)
(西の地平線にわずかに残った残光に照らし出されほのかなオレンジ色になっている白い船体が特徴的だ)
(その人の目を引く巨大な気嚢のわりに人が乗る船室部分は意外なほど小さい)
(空気よりも比重の軽いガスを詰めた大きな風船の底に籠を付けて物を運ぶという原理の都合上)
(どうしてもこうならざる得ないもののようだ)
(それでも船室部分の作りは豪奢で細かいところまで作りこまれた金属部分の装飾が目を引いた)
(中に入ると調度品も思った以上に上質で、赤を基調とした明るい色合いや縁の装飾だけではなく)
(クッションのきいた座り心地にも優れたもので、それがきれいに2つずつ列をなして並んでいた)
(出発時は事故防止のために椅子に座って待機するように紺色の制服を着た船員より通達が来る)
(人狼はそれを言い終えた船員と何やら話をしており、それを終えるとリコリス君の隣に戻ってきた)

どうやらウェルカムドリンクが出るらしいが、君は何にする?

【やあ、リコリス君】
【今日は少し長丁場になるが、途中食時などに行っても構わない】
【僕も今日はそうするつもりなので気楽にやっていこう】


278 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 18:54:00
>>270
>>277

確かに雨が降ったら室内でゆっくり過ごすのもいいかも知れませんね
あはは、でもそんな濡れたままじゃ風邪ひいちゃいますよ
それに…私はやっぱり晴れてる方が好きです

(見上げた先には夕陽に照らされた大きく膨らんだ風船)
(その中にたっぷりと取り込んだ気体によって飛び立つのを待っていた)
(人が空を飛ぶなんて少し前まで夢物語でしかなかった事)
(それを沢山の人々が研究し技術を研鑽したことでこうして可能になった)
(そう考えると魔法も科学技術もそう大差はなのかもしれない――)

人って凄いですね……どんな事でも不可能な事って、本当は無いのかもしれませんね

(飛行船を見ながら誰にともなくそう呟いた)



わぁ……なんだか凄く立派な……
(想像していたよりもずっと格調高い内装に驚く)
(装飾や設備も作り込まれていて上等な客室のような装いにすら見える)

あ…えっと、じゃあコーヒーでもいただければ
……あの、ダルフィンさん…つかぬ事お聞きしますけど
このチケットってもしかしてかなりお高いものだったりします……?

(声を落としてこっそりと疑問を投げかける)


【お気遣いありがとうございます!】


279 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 19:19:38
>>278
ああ、そうかもしれない
空を飛ぶだけなら気球いや風船と原理は変わらないが、それを巨大に維持し安全を保障する部分
そういうところが人間の秀でた部分なのかもしれない
獣人というのはなかなかそうもいかないからね
この飛行船自体は魔法の国から来たもののようで、推進力はそっちのものが使われているのだろう
僕は魔法のほうはからっきしだが、君の頭なら仕組みを見れば大体は理解できるのかもしれないな
(自分に言ったわけではないのを理解しながらもつぶやきに乗るのは常識がないかもしれない)
(そうは考えつつも元はあまり人に気兼ねしない性格の獣人である)

コーヒーか、さっそく頼むとしよう
僕も同じものを牛乳を大目に
(船員にそう注文した後にリコリス君の隣の席に座る)

値段か、気にしないでいいといいたいところだが
君の性格を考えれば言った方がいいかもしれないな
大体僕の月の稼ぎの半分くらいはあるな

確かに安くはないが、安全に空を飛べる体験としては妥当なところだろう
僕もこれの存在を知ってからは興味があってね
一度は乗ってみたいと思っていたんだ
友人も言っていた「王都に行ったらいろんなことを体験してほしい」と
しかしせっかくなら誰かと経験を共有できた方が記憶に残ると思ってね
改めて礼を言おうか、来てくれてありがとう


280 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 20:06:27
>>279

そうですね――そうやっていろんな人が知恵を持ち寄って
これだけ大きなものを創り出せるんですから
人一人の知識の探求には限界があって先が見えなくても
必ず後の誰かに繋がっていくんだって…改めてそう思います
(自分に言い聞かせるように頷く)


……や、やっぱり……!
いやこんな立派な内装とか見たらさすがに分かりますって!
そ、そんな高価なものに乗せていただいてるなんて……
うう…自分から聞いといて実際にそうと分かると変に緊張する…

いやいやお礼を言わなければいけないのはこちらの方ですってば!
あのっ、何かちょっとでも困った事があったら私に依頼しに来てくださいね!
今日の分きっちりお返しできるまでいくらでも力になりますから!

(そんなことで高価な乗船券の代わりになるかは分からないが)
(そうでも言っておかないとあまりに忍びなかった)


281 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 20:23:56
>>280
君のどんなものでも治療できる薬の開発というものも大したものさ
大概の者は自分と親しい人のためにしか知恵を使わない傾向があるからね
生きとし生ける全ての人のために何かができるなんてすごいを通り越して尊いほどだ
そう言えばそっちの研究はすすんでいるのかい?

(牛乳が大量に入ったコーヒーカップに口をつけながら獣人は前をまっすぐ見据える)

君がのならなかったらそのチケットも、どこかに売り飛ばしたかどこかの少年にでもプレゼントしていたものだ
僕からすれば、君が受け取ってくれたというだけでも十分なお返しになっている
だが緊張するなと口だけ言っても難しいのかもしれない
だからあえて「依頼」を出すことにしようか
いつか僕の仕事に付き合ってほしい
危険なこともあるかもしれないが君の安全だけは命を懸けて保証すると約束できる
むろん君の準備ができている時で構わない


282 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 21:10:43
>>281
あはは、まぁ目標だけは高いに越したことはないと言いますか…
こればかりはさすがにそう簡単に叶うものではないですね
学べば学ぶほどその難しさばかりが分かります
そんなもの作れると本気で信じているのかってたまに自分を疑ったりもして

でもその過程で副産物みたいに得るものも少なくないですし
それが回り回って誰かの役に立つこともあるので
私は一生かけてこの道を歩むんだと思います…たとえ道半ばで倒れることになっても
それまで私が歩んだ足跡もきっとどこかの誰かの糧になるって

…今日は誘ってくださってありがとうございました
最近そんなこと一人でぐるぐる考えることが多かったので
とってもいい気分転換になりました

(こちらを見据える獣人に穏やかに微笑みかける)


うーん……依頼受けた私がダルフィンさんに守ってもらうって…
それってなんだか結局本末転倒な感じしません?
(腕を組んでむむむ、と思案する)
私の安全の事なら心配しなくていいですよ?
こー見えて魔物退治とか危なっかしい仕事も結構引き受けて来てるんで!
(ぐっと握った拳を挙げてアピールする)


283 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 21:22:37
>>282
やはり研究というのは一足飛びにはいかないものか
ならばできることから始めるしかないか
同じことを繰り返していても上達はするだろうが学びは少ない
だからこそまた新薬の開発を始めるのがいいのかもしれないな
もし君にその気があるなら僕に手伝わせてくれ
材料集めでも実験台でも何でもやろう

悩むくらいなら行動した方がいい結果になる場合もある
(そうだ今回の僕みたいにだ)


君の能力と人格を疑ったことは一度だってないさ
好意ttのも、君なら助けになってくれると思ったからに他ならない
それにいまだに誰かと組んだことがないからな
どういった態度が正しいのか理解してないだけなのもある
それでも相手が君の場合なら、そうしたいのが僕の素直な心情だ
単なる雇用関係ではなくパートナーとしてありたい、というのは差し出がましいだろうか?
(その表情には多少の緊張が含まれていた)


284 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 22:05:24
>>283

…ありがとうございます
そう言っていただけるだけで嬉しいです
ただ前みたいにケガしたりするような事は絶対ダメですからね!
ダルフィンさんはことご自身に対してはどうも無頓着な部分がありますから!


……っ

(パートナーとして命を懸けて守りたい――)
(その意思が気取りや冗談でなく彼の純粋な想いだと、彼の真剣な表情から理解できた)
(その真っ直ぐな眼差しに見詰められて大きな鼓動が一つ胸を叩いた)


……ダルフィンさんにそこまで想っていただけるだけの価値が私にあるんでしょうか
初めてお会いした時から――ご自分を傷付けてまで、私のために
今日だってたくさん、たくさん気にかけてくださって……

それなのに私は…あなたの想いに応えられる自信がないんです
こんなに多くのものをいただいているのに
私には返せるだけのものが何もないから……

そんな私にどうして、そこまで…


285 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 22:26:15
>>284
【すまない次のレスは少々時間がかかるかもしれない】


286 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 22:27:29
>>285
【了解です!】


287 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 22:41:08
>>284
そう気になるのも、確かにうなづけるな
(獣人は今はあえて彼女の質問に答えずに提案をした)

このチケットはディナー付きなんだ
話の続きはそこでしないかい?

(椅子が並ぶ客席の後ろはドアがあり、そこには小さな部屋が存在した)
(小さいながらもおしゃれなテーブルが4つありそれと同じデザインの椅子が2つずつ)
(そして中央には絢爛な燭台が煌々とあたりを照らし出していた)

ここは予約制らしい
最初の4組として登録しておいたので
今から早速食事を頼もうか
(そう言うと獣人は椅子を引いてリコリス君に座るように促す)

コース制なので待ってれば料理が来るはずだ
(自らも席に着くとすぐ隣にある窓をのぞきこむ)
(外はすでに日が落ちており、窓の外には夜空が広がっている)
(雲の上を飛ぶ飛行船からは地上からよりも三日月が鮮明に、そして近くにあるような錯覚を受けた)


288 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/02(木) 23:23:46
>>287

……? あ…

(手を引かれるままに小部屋に通される)
(燭台の火が柔らかな灯りを灯して照らしている)
(食卓と椅子のデザインも相まって大人びた雰囲気が空間を包んでいた)

あ、ありがとうございます…
……あの、ダルフィンさん…

(先程思わず口にしてしまった言葉を気にして彼に何か言おうとするが二の句が見つからず言い淀む)
(それを知ってか知らずか窓へ視線を移す彼につられて外を見れば夜空を照らす三日月がすぐ傍に見えた)
(眼下には雲が広がり、雲海という言葉の通りまるで海に浮かんでいるような錯覚を覚える)
(そんな初めて見る幻想的な景色に目を奪われた)

……すごい……綺麗……

(呆けた様に素直な感想を口にしながら一枚の絵画のような窓の外を見ていた)


289 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/02(木) 23:39:40
>>288
コース料理の最初に来るのは食前酒なのが常識らしい
僕は知らなかったが、今更コーヒー牛乳に交換してくれともいえないな
(2人のテーブルに白い服を着たウェイターがリンゴ酒を運んでくる)
(人狼は覚悟を決めて、それに口を付ける)
(口の中には芳醇な果物の味と香りが広がり、とても滑らかな飲み口だった)
(それと同時に一瞬、ガンと頭を打ったような衝撃が走る)
(これがアルコールの副作用である酔いというものか)
(今ならいつもより口と思考の枷が緩くなるのを感じた)

先ほどの君の質問だが
それほどの価値が君にはあると断言する

このままだと君も意味が分からないだろうから少しだけ話をしよう
僕は王都にある目的のために来た
そのうちの一つに広く友人関係を作り誰かと仲良くなるというのがあった
それは僕を派遣した彼の「この世界の広さを知ってほしい」という願いがあったのかもしれない
知っての通り僕はあまり友人を作るのが得意じゃなかった
これからどうすべきかという時に君に出会ったんだ

(いうべきことの最初の段を終えて、獣人はもう一度リンゴ酒に口を付けた)
(このほのかな甘味とアルコールの力が次の段に進む僕に勇気を与えてくれるだろう)


290 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/03(金) 00:21:47
>>289

あ、お酒…
ダルフィンさんってお酒大丈夫でしたっけ…?

(運ばれて来たリンゴ酒に目を落とす)
(彼の話では一度試したきりで記憶が消えるほど弱いとのことだったが)
(覚悟したかのように口を付ける様子を心配そうに見守る)

だ、大丈夫ですか?
お水持って来てもらいましょうか…?

(飲み下した直後に強い衝撃を受けたような様子が見た目でも分かった)
(自分もそこまで酒慣れはしていないがここまでの人を見るのは初めてだった)
(人は見た目に寄らないというのは本当なんだな――などと考えていると)
(グラスを手に持ったまま彼がおもむろに口を開いた)
(君には価値がある、と)

……そうだったんですね

(行きつけの酒場で偶然居合わせた獣人)
(ほとんど面識もない自分の手助けをすると申し出た彼の行動には驚かされた)
(その内情を語られ静かに聞いていた)
(もう一口酒をあおる彼を「本当に大丈夫かな…」と密かに心配しながら)


291 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/03(金) 00:40:12
>>290
(食前酒を飲み終えると次に前菜が運ばれてきた)
(何かの野菜のクリーム煮のようなものだ)
(野菜は柔らかく煮込んであり、繊維の固さはなくなっているようだった)
(口に入れればクリームに溶け込んだそれが一体となって一つの作品を作っているようだった)
見事な調和というべきか
料理とはこうあるべきかもしれない

それで何だったか
(少し頭を抱えながら獣人は先ほどの言葉を思い出す)

僕が友人を作るのを得意としてないのは君もみたとおりだ
2度目あったときに僕のことを覚えていただろう
その時から君が王都でできたはじめての友人だった
正確には友人は君以外にももう一人いたが、その人とは今はもう連絡を取れていない

これ以上の友人はもう作れそうにない
だから他の国へ旅立つ準備を進めていた
出ていく前に君に一言挨拶を、そう思って君に話しかけた
そこで君が出した言葉はもう一度絶対会おうというものだった
君が思っている以上に僕はこの言葉に励まされたんだ
そして次に会ったとき僕は勇気を振り絞って君を誘ったんだ

そんな事かと思うだろうが、僕にはそれが重大な事だった
もし重荷に感じるならすまなかった
君と一度時間をかけて話をしたい、それに応えてくれてもう一度礼を言わねばならない
ありがとう

(獣人はアルコール酔いに多少のふらつきを感じながら再び頭を抱えた)


292 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/03(金) 01:19:00
>>291

(リンゴ酒をそのまま飲み干す彼に続いて自分もグラスに口を付ける)
(確かに口当たりは軽くするりと喉を通る飲みやすさに反して)
(飲み下した後から来る程よい酩酊感が印象的な食前酒だった)

……覚えてるいるに決まってるじゃないですか
あんなに驚かされた出会いを忘れられる人はそんなにいないと思いますよ?
(思い出しながら苦笑する)
(衝撃的な出会いからしばらく経った今でもあの日の事ははっきり記憶にある)

それに…あの日は私結局ダルフィンさんの肩を借りて眠ってしまいましたし…
そんな経験それまで無かったからそういう意味でも忘れられないというか、その…

(ゴニョゴニョとはっきりしない言葉尻で呟く)
(彼のケガをその場で完治させるために魔力を使い過ぎ気絶するように眠った所までは覚えている)
(目が覚めたら獣人の肩に完全に体を預けていたので本当に驚いたのだった)

…王都を離れる予定だったんですね
私…何も知らなかったので
あの酒場で知り合ったいろんな方達と同じようにダルフィンさんにもまた会えるって
能天気に考えていました
今日会えた方と必ずまた会える保証なんて、考えてみればどこにもないのに

いいえ、重荷だなんて…そんなこと
(彼の言葉に静かに首を振る)

私からもお礼を言わせてください
…必要としてくださってありがとうございます
少しでもあなたのためになれたこと、とっても嬉しいです



……というかあの、やっぱりお水もらいましょうか?
(かなり酔っているように見えてさすがに心配になる)


293 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/03(金) 01:42:37
>>292
(次に運ばれてきたのは魚料理とある)
(魚種はわからない、自分が知る魚とは違い流線形というより洋ナシのようなシルエットが特徴的だった)
(それをバターでい炒めあげたムニエルという方式で調理されたものだ)
(香味が利いていて甘酸っぱいタレが上にかかっている)
(口に運べば、これが魚かというほど柔らかく)
(まるで口の中で蒸発して消えていくような感触すらあった)
これは何の魚だろうか?
人生の大半を雪原の真ん中で過ごしたものだから無知を晒すことになってしまった
なんにせよこれもはじめての味だ

その時僕はどうすればいいのかわからず
そのまま君が目を覚ますまでカメラの修理をしていたな
あの時の戸惑いは僕も鮮明に覚えているともさ

意外だったか?
勝手にいなくならないでくださいの言葉から予測しているのだと思っていたな
あの時僕は君がずいぶん敏い人だと驚いていたものだが

そうだな水を一杯もらおうか
(獣人は頭を抱えながらリコリス君にうなづく)


【こちらの予想よりも長引いてしまったすまない】
【次回は今の状況じゃわからないので日曜日の夕方以降にここでの告知を見てほしい】


294 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/03(金) 01:53:22
【問題ありません】
【了解です。レスお待ちしてます】
【ここまで来るとこの二人がどのような結末を迎えるのか自分としても気になりますね…】
【次回もよろしくお願いいたします!】


295 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/03(金) 01:56:02
>>294
【今日もナイスガッツだった!】
【よく休んでくれ】

【スレをお返しする】


296 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/05(日) 17:56:50
【スレをお借りする】
【リコリス君へ伝言がある】
【月曜日は18時からお願いできるだろうか?】


297 : 名無しさん :2025/10/05(日) 18:45:52
それは伝言板を使いなよ……


298 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 21:02:56
【お借りします】


299 : ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 21:05:45
【スレをお借りします。カッコ外しますね】

>>298
お疲れ様です。スレの確保、及び募集に反応して頂き有難うございます
こちらの希望は書いた通りなのですが、他に補足することや、
貴方の希望など教えて貰いたいです


300 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 21:29:28
>>299
宜しくお願い致します。書いてたら遅くなりました。

本日は打ち合わせ宜しくお願い致します。

早速ですが、
こちらのキャラクターの見た目ですが、
アイシールド21の金剛阿含のようないかにも悪な感じか、KOFでいえばテリーのような感じとか、何か希望はありますか?

キャラの希望は、不知火舞とあやめのようなくのいち二人なんて面白そうだなと思いました。

プレイの希望としては、此方も生配信は面白そうだと思いました。
一対二のハンデとして配信前に数分間前戯してスタートとかも面白そうかなとか、槍見せして反応が配信に映るとかいいなと思いました。


301 : ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 21:39:17
>>300
いえ、大丈夫ですよ。お気遣い有難うございます

イメージですが、どちらも好みです
阿含の場合ですと、少し前に話題になったいわゆる「私にだけ優しい殺人鬼」というか、
悪人面していても、目を掛けた(=こちらのロールする女性)には優しい、
ただ、こちらがM寄りだから女性の為にSによった行動をする、とかが好きです

当然、テリーのように少しスカした感じが格好よく決まっていて、
二枚目過ぎて二枚目半になる、という形も大好きです

あやめ、というのはDOAのあやねでしょうか
(デレマスのあやめ殿他、多数HITしたので念のための確認です)
(アイドルマスターは専門分野なので、好きすぎてNSFTに対応できません)

あやねでしたら、割と真剣に其方の命を狙ったけれど、という流れにできると思います
セックス合戦に入ったのも、プライドの死守とあわよくばタイミングを見て殺す、
というのがチンポに負けて、という流れでとても自然に入れます

そうすると槍見せ生配信は殺人生配信になるのでこちらは避けたいですが、
そちらから提案されたら首を縦に振らざるを得ない、となるのでいけますね


302 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 21:51:06
>>301

目に見えて傷を作るとヤる時に萎えるからと、戦闘は投げや組み技主体で無力する感じで。
配信を視野に入れると、阿含風の悪い男の方がいいかなと思いますが、そちらで進めて良いでしょうか?

失礼しました、そうです。DOAのあやめです。
ちなみにあくまで提案したのは此方の希望ですが、やってみたいキャラというかやりやすいキャラなどはいますか?

では一度抱いて屈服させてから、生配信という方が自然と進みそうですね。
命を奪うことをちらつかせて関係を迫り、あるいはそちらから提案されて…でも。


303 : ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 21:58:39
>>302
或いは、圧倒的な実力差で手加減すらできてしまった、という形でも大丈夫です
口では酷い事を言っても、それは相手の心を自分が独占するための物で、
堕とした後も、オナホ扱いのような事を言い、鬼畜みないな事を言いながらも、
行動だけみると凄く優しい、みたいな形だと嬉しいです
もちろん、こちらのキャラは両方ともMっ気があり、(というか女性は基本Mっ気がある、という考えで)
それが腹立たしい事に凄くうれしい、というイメージで阿含の様な形でお願いできればと思います

個人的な好みとしては、トリアージの狭霧友子、バスタードのポルノ・ディアノでしょうか
前者は刀を使えば負けなしの剣聖、後者は最強クラスの女悪魔です(ポルノは処女設定もありますが、任意で)

殺害をチラつかせて行為、というのは「凄く酷い事」だと思うので、
「女なんて何人いても俺の足元にも及ばねえよ」という態度だったところに、こちらから提案して、
という形でお願いしたいと思います


304 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 22:27:20
>>303

承知しました。
口では酷いことを言いながらも、酷いことはしない男。やってみたいと思います。
此方としても痛みを伴う行為などは苦手なので、ちょうどいいかもしれません。

調べてきました、どちらもいいですね!
此方の男キャラの強さの設定が盛りに盛られてしまいますが…w

導入承知しました。
適当に打ち負かしたところで提案された流れで。


その他決めておきたいことはありますか?
お時間許すのであれば、導入だけ簡単に動かしてみましょうか?


305 : ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 22:35:16
>>304
ひょっとしたら難しいかもしれませんが、雑でもカッコで
「言いつつも時に優しく」くらいの描写を入れて貰えれば全然嬉しいです
あくまで可能な範囲でして貰えれば、勝手にこっちで受け取って返せると思います

それはもう、マジカルチンポというだけで盛りに盛っていますので……
多分、人類天魔競合の勝ち抜き戦みたいな争いがあって、最後に残った3人、
そこに適当な目的で参加したそちらの男性、みたいな感じで良いのかな、と
(もちろん別の目的があったり、興味ないけど後から迷い込んだ、単純に最強キャラが別にいて殴り倒していた等)

いっそ配信に関しては、最初から配信されているバトルロワイヤルでおっぱじめる、でも良いです

NGと希望は改めて聞いておきたいです
こちらも改めて
希望としては
種付け(腹ボテ出産までは不要)、母乳、ハメ撮り生配信(公開Fuck)、
挿入と射精は女側から乞う様に誘導する事

NGはスカ(小スカやアナルファックの後のお掃除くらいなら可)、グロ(子宮姦含む)
突然の射精(前のレスで射精を告げて、どこに射精して欲しいか聞く、そうでなくても聞いてから射精描写など)となります


306 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 22:52:37
>>305

わかりました、なるべく描写に盛り込んでやってみます。何か至らない点はその都度伝えていただけたら。

た、たしかに…
面白い設定ですね。迷い込んだ最強一般男性。
いいですね。地球の命運を決める闘技の場で、プライドを守るためにおっはじめられる公開セックス。主催者側も困惑しながらもなす術もなく…。

承知しました。
とはいえ希望もNGもドンピシャで挙手していますが。
NGは此方もグロ、スカです。アナル関係はあまり得意でないですが、小スカ、潮吹きはアリです。射精描写に関しては気をつけるようにしますね。
希望については書いていただいているもの以外に思いつけば提案させてください。今あげていた抱いているものに関しては全て取り入れたいくらい好みです。


307 : ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 22:58:26
>>306
有難うございます
他には募集の折に書いたので、其方の阿含風男性は以下のどれに該当するか
1.無駄撃ちした事も無く、チンポ乾く間も無く使い込んでいる性豪
2.今は修行に明け暮れているが絶倫で、今回を切っ掛けに1と同様の結果を辿る
3.精通が遅いミドルティーンだが、今回精通を迎えて以下1に合流

要するに、性経験ですね。あくまで入りがどうなるか、の目安程度ですが

諸々良さそうなので、狭霧友子&ポルノ・ディアノで軽く書き出しをしていきたいと思います

本日は0時程度まで可能、という認識で良いでしょうか
次可能なのは、10/10の日中(昼12時くらいから?)で良いでしょうか


308 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 23:06:57
>>307
そうですね。その中だと一番が良さそうです。

書き出し、宜しくお願い致します。


現在仕事の終わりが不定期で、だいたい22時ごろには帰れるかと思うので、月〜木曜も22時〜0時ごろまで、書くスピードにもよりますが数レスのやり取りは進められるかと思いますがいかがでしょう?


309 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 23:10:34
>>308
私の方がシフト勤務になりまして、その時間から仕事開始になることも多いです
普段は置きをしながら、都合が付きそうなら待ち合わせる、という形が良さそうなのですがどうでしょうか


310 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 23:23:01
>>309
大丈夫です。折を見て、お互いの都合があって進められそうなときにがっつり進める感じで。


311 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 23:30:46
(人類世界に天界や魔界の門が開いて四半世紀ほどが経とうとしている)
(我関せずの天界と、存在として、圧倒的な力を持つ悪魔類だが)
(科学文明や積み上げた技術によって練り上げられた人類は、集団戦や個としての上澄みは、)
(天魔に対抗するに十二分に成熟している事を示していた)
(全面戦争は得策ではないと悟った人類・魔界の両陣営は、)
(少数精鋭によるデモンストレーションと銘打った「死か気絶か参った、のみを敗北とする」バトルロワイヤルを開催)
(勝ち抜いた陣営が、今後半世紀交渉のイニシアチヴを持つ……というものだったが)


[狭霧友子]
一体、貴方はなんなのよ……
(数多の使い手、高位悪魔が倒れ、ギヴアップをしていく中で、生き残ったのは偶然にも人類魔族のそれぞれ2人)
(見目麗しい、を通り越し人類魔族それぞれの絶世の美女と呼んでも差し支えない二人だった)
(ただ、実力も超一流。数多の強豪を退け、ついに一騎打ちとなるところだったが……)


[悪魔大元帥ポルノ・ディアノ]
戴した男ね。信じられないわ本当に
(そこに迷い込んできたのは、一人の男)
(事実上の代理戦争とはいえ、競技の体を取っている以上、警告をするにはした)
(だが男の耳には届かず、二人で目配せをしてお休み願おうとしたのだが……)
 
(男は、余りにも強かった)
 
(魔力を帯びた体術を軸とし、物理法則を無視できる最上位悪魔のポルノの体術は瞬時に捌かれ、)
(遍く高位悪魔すら一太刀に斬り伏せる友子の斬撃も、往なされ関節を極められる)
(最強生命体と言っても差し支えない力と技を持つ二人の女が、)
(現実を認識する間もなく瞬く間に地に伏せられる――…)


[狭霧友子]
ねぇ、貴方
戴した"力"を持っているようだけれど、"男"としてはどうかしら?
(が、それで終わりと結論付けるわけにはいかない)
(何せ賭かっている物も大き過ぎるし、影響も絶大だ)
(それに選抜された双方の英雄ではなく、その場に闖入してきた男……)
(確かに野性味があり、異性としては大層魅力的かもしれないが)
(誰でも無い男に敗れて終わり、というのは人類代表として許されない)
(幸いにも、このトーナメントは配信されてるとはいえ)
(グロテスクになるかもしれず、18才未満には閲覧禁止だ)


[悪魔大元帥ポルノ・ディアノ]
確かに。どんな形でも「参った」と言わせれば敗北だったわね
貴方が誰かは知らないけれど、多少ケンカが強くても、
私……いえ、私"たち"には勝てないわよ、ボーヤ?
(友子とポルノは一瞬目配せすると、物理戦闘では男に分が悪いと判断し)
(別の手段……"女"を武器に相手の参ったを引き出す、使うつもりのなかった第二の手段に打って出る)
(元々想定内、最悪強姦されてでも、最後に勝ちを拾う事は二人も考えていた)
(絶世の美女、二人がメーターオーバーの乳房をまろび出させて男に迫り)

【それでは宜しくお願い致します】
【説明文が多くて書き出しが長くなりましたが、返信はやり易いペースでして貰えればOKです】


312 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/05(日) 23:55:18
>>311
【すみません、思ったより返答のレスにかかってしまっています。】

【今夜はこの辺りにして、次回までに準備してきてもよろしいでしょうか?】


313 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/05(日) 23:57:45
>>312
【ええ。置きでも次回までの準備でも構わないわ】
【次回は10/10の昼から、という事で良いのかしら?】
【それとも取り合えず置きで進める形?】


314 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/06(月) 00:01:41
>>313
【置きで進める場合はどうしたら良いのでしょう?すみません、置きでの進行の経験がなく】

【よければ10日の昼頃から続きでも此方は大丈夫です】


315 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/06(月) 00:07:36
>>314
【下のスレに、置きレスで借りる旨をカッコ(【】)で一行付け足して返事してくれれば大丈夫よ】
【置きレスでロールをする人のためのスレ支部 6】
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1757003904/
【並行しての相談や、希望諸々もカッコで付け加えてくれれば良いわ】
【当日の待ち合わせや、伝言だけの場合は伝言板を使う感じね】
【基本的にトリップで確認しているから、最悪どこかに書いてくれれば補足はできるけれど】
【規制で書き込めない場合は、避難所の避難所とかの伝言板に転送をお願いして書くのが良いでしょうね】


316 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/06(月) 00:10:27
>>315
【ありがとうございます、作法承知しました】

【それでは取り急ぎ続きのレスを用意してそちらのスレに投下してみます】
【金曜の予定についてはそちらでか伝言で改めて調整しましょう】

【そろそろ落ちなくてはならないので、また投稿時に付け足します】
【急足になりましたが、今夜はありがとうございました】


317 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/06(月) 00:12:49
>>316
【ええ、お疲れ様】
【レスも最初は長くなってしまったけれど、無理のない範囲で構わないから】
【お互いのペースを守って、忙しければ伝えてくれれば良いわ】

【お疲れ様です、スレを返すわね】


318 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/06(月) 00:57:19
【1レスお借りします。申し訳ありません】

>>296
【確認遅れてしまいすみません;】
【本日18時〜了解しました!引き続きよろしくお願いします】

【スレお返しします。失礼いたしました】


319 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/06(月) 18:02:19
【リコリス君とお借りする】


320 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/06(月) 18:04:54
>>293

あ、あはは……その節は大変なご迷惑を…
でもよかったです、傷が残るようなことがあれば本当に一生後悔するところでしたから

(万が一消せない傷痕となってしまったらそれこそ申し訳なくて顔も合わせられなかった)
(今でも全力で治療して本当に良かったと思っている)
(それに比べれば自分が倒れるくらい些末な事だ)

…その時はダルフィンさんの事情を深くは知らなかったので
ただぼんやりとこの方は多くを語らず自分からいなくなるんじゃないかって
なんとなく心のどこかで感じていたのかも知れません
また会えると信じながら、そうあってほしいと勝手な願望で言ったんだと思います
せっかくまた会えたのに、すぐお別れなんてやっぱり寂しいですから


だ、大丈夫ですか…?
あまり無理しちゃダメですよ!はい、どうぞ…!

(グラスいっぱいに注がれた水を差しだす)


>>319
【こんばんは、今日もよろしくお願いします!】


321 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/06(月) 18:22:34
>>320
(魚料理を食べ終わると肉料理が運ばれてくる)
(ミディアムレアのステーキだ)
(肉は牛肉らしく狩猟で得られる野生種と違い身は引き締まってないものの)
(肉質はやららかく口の中に残るような筋もない)
(古いゴムを口の中でくちゃくちゃさせながら食べていたそれに比べると、やはりこれが文明の味というものか)
(人狼である以上肉を食べればテンションも上がるもの)

僕の為に君が必死になってやったことを迷惑だと思うはずがないだろう
そんな事は人生で数えることしかないものだ
その意味でも君は稀有な存在さ

事情を知らないのは当然の事だ
何せ人に話したことはなかったからね
一つだけ勘違いしてないでほしいのは
僕が胸の内を明かしたのは迷惑に思ったからではなく、感謝したいからだ
誰でもない君の今までの行動に

ああ、ちょうど水が飲みたかったところだよ
君は本当に気が利くな
その気立ての良さといい
将来君と結婚する人はだれよりも幸せになれるだろうな

次でデザートの筈だ
何が来るのか楽しみだな

(どこまでも献身的なリコリス君に、人狼もできる限りの笑顔を向ける)
(なれないその表情に傍から見て滑稽でないか、はたまた下心があるように見えないかの不安が付きまとう)

【ああ、よろしくだリコリス君】


322 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/06(月) 18:57:29
>>321

わっ…こんな立派なお肉初めて食べます
(運ばれて来た見るからに上質なステーキを一切れ口に運ぶ)
(濃厚な味を残して口の中で柔らかく溶ける口当たりに驚く)
…んん……どうしよう、こんなおいしいもの知ってしまって
明日からの食事が物足りなくなってしまったら……
(その味を噛み締めながら不思議な心配をせずにいられなかった)


…ありがとうございます
いつも子供たちを相手にしてるからでしょうか、
つい誰に対してもおせっかいをしてしまうんですよね
私が好きでやってることではあるんですが

…たまに、余計なお世話だったりするんじゃないかなって反省することもあって
どんなに誰かを思っての事でも、思った通りに届かない事もありますし

…当たり前なんですけどね、そんなこと
それでも全然懲りませんけどね、私は

(自嘲するように寂しげに笑いながら)


…全然そんなこと考えた事もないです…そんなお相手も全く…

(結婚というワードに顔を赤くして口ごもる)


323 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/06(月) 19:44:53
>>322
君にそこまで褒めてもらえるなら来た甲斐があったというものだ!
おかわりというのはさすがにないだろうが、とにかく今は食事を楽しもうか!
(人狼は食べ終わるとじっと目の前の女性を見る)
(仲のいい人が食事をする姿は何とも心が安らぐものだ)
(しばらく見ていると目が合って、自分が失礼を働いている気になって目をそらす)

(続いて運ばれてきたのは小さな皿の中央に乗った三角形の白い物)
(メニュー表を見ればレアチーズケーキとある)
(その上に何かの果汁のソースがかけられたものだ)

これは、なんというか
僕は今まで食後にお菓子を食べるという習慣がなかったのだが
実際食べてみれば、実に、幸せだな!
(元より独りで過ごした時間が多い人狼である)
(未知の感覚に対してはそれを言語化する能力には多少平均より劣っているところがあった)
(要はボキャ貧であるということである)
(それも本来女性の前で明らかにするのは恥ずかしいものの筈だが)
(人狼は目の前の人には自分の素直な気持ちを告げたいとそうしていた)

そういうところはリコリス先生の最大の特徴であり美点だな
しかしそれが届かない気持ちは僕もわかるつもりだ
むしろ届く方が少ないのかもしれない
僕の体感から言うとやった分の二割伝われば上場といったところだろう

損得で考えたら割が合わないのかもしれないが、そこは理屈じゃないからね
僕も人を助けて損をしたと感じたことはあるが、今実際目の前に困った人がいたら迷わないだろう
だからこそ君の生き方に共感できるのかもしれない

結婚について考えたことないか
これも月並みの言葉になるが君ほどの人がいて、行動を起こさないのは人を見る目がないと言わざる得ない
君のことだ、時が来れば大勢の人から好意を向けられることになるのは想像に難くない
僕は君が将来必ず幸せをつかんでほしいと切に願っている
やはり出会う人によって人生は大きく変わるからだ

(その後、食後のコーヒーが運ばれてくると、テーブルは綺麗にに片づけられている)
(それが小さなテーブル越しに二人で向かい合っているという事実をことさら強調させる)
(少し気まずくなって目をそらせば、側面の窓には大きな月が真横にある)
(まるで月は目の前の人から目をそらさずに向き合えと諭しているように感じられた)

食べ終わったら奥に部屋があるんだ
おそらく展望室になっているんだと思うが
一緒に行かないかい?


324 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/06(月) 20:47:31
>>323

いやあ…今月から食費一段階上がっちゃったらどうしよう
そのぶんお仕事もっと頑張るかぁ……むぐむぐ
(ぶつぶつ言いながらもステーキを存分に味わう)

……?
(肉を咀嚼しながら、ふと目が合うと慌てて目をそらす獣人の態度を不思議に思う)


…うわ、デザートまで入るかなぁ
(ステーキの後に運ばれて来たデザートのケーキ)
(普段食が細いせいもありせっかくのコースを完食できるか不安がよぎりつつ)
(フォークで小さく切り取り口に運ぶ)

〜〜〜っ……ぜんっぜん大丈夫そうです、はい

(口にいれた瞬間上品で爽やかな味わいが広がりあっという間になくなる)
(日中のクレープと同じく甘いモノは別腹という言葉に納得せざるを得なかった)

そうですね…似た者同士なんですかね、私たち

理屈とか損得とか、考えたこともないって言えば嘘になりますけど
考えるよりもさっさと行動しちゃう方が私には合ってるみたいです
それで実際に損した事とか大変だった事とか本当にあったのかもしれませんけど
今考えてみてもそういうの全然覚えてないっていうか…便利な記憶してますよね〜



あ、あはは……そんな評価されるのはありがたいですが
皆さんそれぞれ好みも理想もありますからこればっかりはねぇ
ま…まぁ私には結婚なんてまだ早いかなーって気はしてます
(頬を搔きながら想像もできない結婚観を述べつつ苦笑する)

…あ、ありがとうございます
そういう人が見つかったら私も…その、幸せに、なれたらなって思います…

……わ、月があんな大きく見える!凄く綺麗……!

(所在なさげに目を反らす彼につられて窓を見る)
(地上からは決して見えないような月の姿に感嘆の声を漏らす)

そうですね、行きましょうか
ごちそうさまでした

(食後のコーヒーまで飲み干すとカップを置く)
(手を合わせて一礼すると立ち上がった)


325 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/06(月) 21:12:53
>>324
君ですらそうあるというなら、女性が甘いものに目がないというのは本当みたいだね
僕の少ない経験で、女性のすべてを語るべきではないだろうが、今一番重要なのは君のことだ
(ケーキを食べ終わった後の彼女の様子は、それだけで人狼の心を満たすものだった)
(この人を幸せにしたい、その願いがほんのわずかでもかなったからだろうか)
(コーヒーを口にしながら彼女との歓談は進む)

それはまるで君がいつも言っている僕の印象そのものではないか?
僕もあまり損得を考えるのは得意じゃないから自然とそうなってしまうのだろうな
実を言うと僕も君のお人好しな一面を危なっかしく思っているところがある
誰かが守ってあげないといけないとね

結婚についてはおいおい考えればいい
大切なのは君が良縁を得て幸せになることだ

ああ、きれいな月だな
今から見える部屋でもっと良く見えればいいのだが
(人狼はリコリス君の横に立って、立ち上がるのを待つと手を取って案内する)
(傍目にはキザかもしれないが、それが精いっぱいのエスコートの方法だった)

(飛行船の最後尾)
(前面をガラス張りにした展望室となっていた)
(継ぎ目を縫うように細い通路があり、一番奥がちょっとした広間になっている)

これは、景色はいいが少し怖いな
君は大丈夫か?


326 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/06(月) 22:10:15
>>325

私たちお互いに相手に対して同じ事思ってるってことですね
じゃあ私が本当に危なくなったらダルフィンさんに守ってもらおうかな?なんて
ダルフィンさんが危ない時には私が助けに行きますからおあいこってことで、へへ

ただ、いざとなったら本当にご自分の事を第一に考えてくださいね
それは絶対に悪い事なんかでは無くて、何より当然の事なんですから
少なくともダルフィンさんに何かあった時に悲しむ人間がここに一人いるってこと
忘れないでいてほしいんです
あなたが私に幸せでいてほしいと願ってくれているのと同じくらい
私も同じ事を願ってますから

! …ありがとうございます
(立ち上がった横にいる獣人と少し照れたように手を取り合う)



……すごい、夜空がこんなに間近に見えるなんて

(通された最後尾の展望室はより空を飛んでいる実感を感じさせ)
(月も星も手を伸ばせば掴めそうなほどにすぐそこに輝いているように見える)

確かに下の方を見るとちょっと怖くなりますけど…
こうして空を見てると綺麗であまり気になりませんよ
ダルフィンさん…ひょっとして高い所苦手だったりします?

…あ、あれが王都ですね!
ついさっきまで私たちもいた場所があんなに小さく見えるなんて…
なんか不思議な感じですね


327 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/06(月) 22:45:10
>>326
同じか、こうやって聞くと特別な言葉だ
僕は今までだれかと同じということがなかったからね
猟師時代は無論そうだし、王都に来てからもそうだった
友人はどちらも僕とは違ったタイプでね
自分と同じタイプの人がいるというのはこんなにうれしく落ち着くものなのか
それが君のような人と同じというなら自分は間違っていなかったと思える

ああ、叶うものなら君とはこれからも助け合っていきたい!
仕事をするなら君の人格はだれよりも信頼に値するし
プライベートでなら君のやさしさは何よりも癒しになる
それがどれだけ助けになることか
いや、すまない!思わず我を忘れて先走ったことを言ってしまった
(照れ隠しの為、また顔を背けながら展望室へ向かう)
(ただリコリス君を引いてる手だけはしっかりと握られていた)

ああ…、これは凄いものだ!今までお目にかかったことがないぞ!
王都もこうやってみると広いのか小さいのかよくわからないな!
それにしても…
き、君は強いな!
リコリス君もこんなものを見るのははじめてだろうにな!
(強がっているが声が微妙に裏返る)
(獣ははじめてのものには過度の緊張を感じるものらしく、耳がぴんと張っている)
(ただ女性の前だからだろう、尻尾だけは足の間に挟まらないように必死で伸ばしていた)

お、落ちないように気を付けてくれ
僕も流石にここから飛び降りて死ぬのは不本意だ
(部屋の中の広場になっている足場の上、手すりにつかまり2人で並んで空を見下ろす)
(過行く雲は地上から見上げたものよりも早く視界から消えていき、また次の雲がすぐに表れてくる)
(それがどこか、時間の流れ、引いては人生そのものの速度が上がっているように錯覚させた)
(今言わないと後悔するかもしれない、その思いが獣人に一つの勇気を与えた)

リ、リコリス君!一つ頼みがあるのだがいいだろうか?


【今日は何時までにしようか?】
【無理のない時間を知りたいところだ】
【それとダルフィンという男にそんな優しい言葉をかけてくれたことに多少目頭が熱くなったことも伝えておこう】


328 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/06(月) 23:16:25
>>327

あー…なんていうんですかね
自分よりも怖がってる人がそばにいるとなんか逆に安心する感じ?

(聞くからに緊張した声色、ぴんと張った耳や尻尾)
(手すりを掴む手にもがっちりと力が入っている)
(見るからに高所の恐怖を感じている隣の獣人を見て思わず笑みが零れてしまう)

確かにこの高さから落ちたら助かりませんよね…でも大丈夫ですよ
乗客がここまで来れるってことは絶対安全だから解放されてるってことですし
……あ、向こうに海も見えますよ!

(安心させようとするもやはり緊張しっぱなしの獣人を見て苦笑する)
(高価な乗船代を払って、怖いのに自分を喜ばせようとここまで連れて来た)
(そんな彼の頑張りがとても健気に思えた)


――っは、はい? どうしたんですか改まって……?
(夜空の景色を眺めていたところ突然名前を呼ばれ)
(頼みがあると言う彼に向き直る)


【今日も2時頃までならいけそうです】
【そのようなお言葉いただけるなんて恐縮です…!】


329 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/06(月) 23:52:17
>>328
こ、怖がってはいない!
ただなれるのに時間が必要なだけだ!
(気付かれてしまった!その焦りから口を突いて出たような言い訳をするが、思わず自分の尻尾を確認してしまう)
(最悪は避けているようだがやはりみっともない姿を見せてしまったか)
(この船を降りるまでに克服できるだろうか?頼りないとは思われたくないものである)
(しかし彼女の柔らかな笑みを見れば、自分の至らぬ点も多少は待ってくれる、そんな気がした)

それは理にかなった考え方だな!流石先生だ!
海か?
(彼女に言われて遠くを眺めると、丸い地平線の先に黒い平坦な地形が広がっているのが見える)
(あれが遠距離から観測する海というものか)
(山の上からも海岸が見えないほどの内陸部から来た人狼にはそれが府すぎな光景に見えた)
海というのは、人間からすると多くを学び多くの思い出を作れる場だと伺っている
き、君さえよければなのだが、いつか僕を海へ案内してほしいものだ
も、もちろん学校行事とかあるはずだろう?人員が足りないならボランティアで手伝う用意だってあるぞ!

(次に言う言葉は、先ほどのものよりはるかに勇気を要するものである)
(いつまでも彼女を待たせてはいけない)
(人狼は今日一番の勇気を振り絞って彼女に向き直りまっすぐに問う)
じ、実はだな
飛行船を降りた後の話になるのだが、今夜の宿を取ってないのを思い出したんだ
だから君の家に一晩止めてほしいと…
(声が小さくなるのを自覚しもう一度声を振り絞る)
軒下でも構わないぞ!
僕は野宿には慣れてるから!

【承知した】
【返答は急がず自分のペースでやってくれて構わない】


330 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 00:48:34
>>329

そうですね、慣れない場所は落ち着きませんよね

(怖くないと咄嗟に言い張りつつやっぱり表情は強張っている気がする)
(そうまでして隠そうと必死になっているその様子こそが言外の証拠になっているのだが)
(ひとまず彼の言葉に頷いて同調してみる)

私も……で、デートなんてまだ慣れてませんし

(自分で言いながらこれはデートなのだということを思い出してしまい)
(赤くなった顔を隠すように遠くの風景へ視線を戻した)

海は夏に行くのが定番ですけどあいにくそろそろ涼しくなる時期ですからね〜
秋の海っていうのも悪くないかもしれませんけどね
さすがに泳いだりはできないでしょうけど…
あはは、私は是非お願いしたい所ですけど…またあの子たちにからかわれちゃいますよ?
でもダルフィンさんなら子供たちとすぐ仲良くなれそうですよね
(教え子たちに囲まれる彼を想像して思わず頬が緩んでしまう)


(彼が搾り出したのは今晩泊めて欲しいということ)
(本人としてはとても言い難い事だったのか意を決したようなお願いだったが)
(反してきょとんとした顔で聞き届ける)

…――え? そ、そんなこと…だけでいいんですか……?

……び、びっくりしたぁ〜! 突然改まって何を言われるのかと…
あ、何か変な想像してたとかそんなんじゃないんですけど!
(ワンテンポ空けて大げさに胸を撫で下ろして安堵する)

えっと、あんな狭い所でよければ私は全然構いませんよ?
大したおもてなしもできませんけど…
いやいやここに来て外なんかで寝させるとか私そんな鬼じゃないですって!
風邪ひかれても困りますし! 是非部屋で寝てください! 必ず!

(この人は本当に遠慮して軒下で寝かねない)
(それを避けるためにも強く屋内就寝を勧めた)


331 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 01:16:02
>>330
で、デートだったな!
だ、大丈夫だ!君ならすぐになれると僕が保証しよう!
(忘れていたわけではないが、リコリス君とのデートと意識すれば自分も自然と紅潮する)

流石に秋冬で海に行くことは少ないのか
(そこで多少気を地した姿を見せたものの)
そうか!任せられないといわれるよりはずっとうれしいものだ!
こう見えても僕は人生の中で子供と話した時間が一番多いほどだからな!
確かに不確定要素は多いが、恐れていても何もできん
(次の言葉にすぐに奮起して見せる姿は、現金なものである)

な、なにを想像していたんだろうか?
多少気になるところではあるが

広さは関係ない
朝露がしのげるならどこだってかまわない
なに、部屋だと?
いやそれは…
(そう言いながらもせっかくの好意を無下にできないとすぐに口ごもる)
(彼女は男を部屋に泊める意味を分かって言っているのだろうか?)
(僕が手を出さなければいいだけの話だ!自分にそう言い聞かせる)

(彼女と空を見て過ごすうちに時間は夜半を過ぎつつあった)
(飛行船は王都を中心に大きく旋回しながら徐々に高度を落としていく)
(着陸に備えて座席に戻るようアナウンスがあったのはそれからしばらくが経ってからである)
もうすぐデートもおしまいか
君と過ごす時間はあっという間だな

【明日は12時か13時から行けそうだ】
【君はどちらのほうが都合がつくだろうか?】


332 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 02:04:18
>>331

頼もしいですけど今日見た通りこっちの子たちはヤンチャで手を焼きますよ〜?
大人の威厳をちゃんと見せないと私みたいな扱いになっちゃいますからね…フフフ
(手すりに腕組みを乗せながら経験者はかく語りきといったようにニヤリと笑う)
(その実言っている事はその威厳が見せられず今に至る女教師の自虐である)



あー、いやそれはその……こ、これまでの話の流れもありますし
その〜、け……ケッコン……してほしい……とか……?

(何を想像したか聞かれ馬鹿正直に答えようとするが)
(顔は赤くなり言葉は詰まり目は泳いで声は小さくなっていく)

―――……っ…すみません今の忘れてください今日イチでやばいですもう
(低く早口で言いながら完全に沸騰した顔を腕で隠してたまらず背を向けてしまう)

な、何言ってるんですかね私?
さっきのお酒で私も酔っぱらっちゃってますねこれアハハハハ……

………ゴメンナサイ……

(一度吐いた言葉は無かったことに出来ないのだという事を今日ほど痛感した日は無かった)


ベッドは一人分の物しかないのでよければダルフィンさんが使ってください
研究中に椅子に座ったまま寝たりとかよくするんで私はそれで構いませんし
そうすればお互い無理せず寝れますよね?
あ……部屋の中ちゃんと片付いてたかな

(そうこうしているうちに飛行船がゆっくりとその旅路を終えていく)
(近かった夜空がゆっくりと離れ、馴染み深い大地へと近づき始めていた)

そうですね……
…今日は本当に楽しかったです それこそ終わっちゃうのが惜しいくらいに
またこんな日が過ごせたらいいですよね

ありがとうございます、ダルフィンさん


【では13時からお願いします。19時頃まで出来ればと思います】
【今回はここで区切りとさせていただきますね】


333 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 02:15:28
>>332
【ここまでにしよう】
【今夜もリコリス先生は可憐だったな】
【長時間よく頑張ってくれた】
【お互い休もうか】
【スレをお借りした】


334 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 13:00:49
【リコリス君とお借りする】


335 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 13:03:02
>>334
【こんにちは。今日もよろしくお願いします】


336 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 13:06:30
>>332
まずは子供たちについてよく学ばないといけないな
(リコリス先生の自信にあふれた態度を見て改めて感じるものがある)
(それだけ教師というのは大変だがやりがいのある仕事なんだろうか)

今から勉強しても間に合うだろうか?


け、ケッコンか!
いや、謝ることはない、こちらの言い方に問題があっただけだ!
き、君は素敵だしまだ焦る必要もないだろう!
じっくりいい人を探していけばいい

それに僕では君とは釣り合わないからな…
(最後の言葉は消え入るほど小さなものだった)

今晩の宿があって一安心…とベッドだと、いや僕は床で結構だ!
宿を借りる身分でそれはないだろうし
なにより君のベッドに獣のにおいがついてしまうと申し訳が…
(今日の自分は頻繁に声が出なくなる、と人狼は思うのだった)


またこんな日をか
そうだな!僕も強くそれを望んでいる!
(そこだけは今日一番の力強い返答をしたのだった)

【今日もよろしく頼む】


337 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 13:37:36
>>336

んー…まぁなんとかなると思いますよ?
相手は子供と言えど要は人と人との関わりですから
こっちが真摯に向き合えばあの子たちもきっと分かってくれると思いますし
その点ダルフィンさんなら問題ないですよ、たぶん


……いえ、こっちが勝手に勘違いしただけですし……すみません……
ああ顔あっつい……ふぅ〜
(両手でパタパタと真っ赤な顔を扇ぐようにして)


え〜? そんなの気にしないのに……
じゃあ予備のお布団お貸ししますからそれ使ってくださいね
直接床に寝るなんてことしたら体痛くなっちゃいますから
なんかお泊り会みたいで楽しくなってきますね、えへへ
(恐縮しきりの獣人とは対照的に明るく算段をつける)


はい……また、いつか
(力強い返答に静かに微笑むのと同時に飛行船はいよいよ着陸体勢に入った)


338 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 13:56:26
>>337
勉強というのは、僕も教師を目指してみたいということだ
常勤でなくても構わないし、なんなら用務員という手もあるかもしれないが
やはり子供達から見て何も学びのない大人でいるのは良くなかろうと

(飛行船が着陸すると、夜半過ぎということもあり乗客たちは足早にその場を後にする)
(乗客の中にはやはり金持ちが多く、それを狙った犯罪者も出るかもしれない)
(たとえ泊まる約束がなかったとしても、リコリス君を送っていくことは自然な流れであっただろう)
(王都の中心をはしる大通りは明るく治安もよいが、リコリス君が住むのは郊外の方である)
(段々と少なくなると森に若干の心細さを感じながら、リコリス君を先を歩いていく)
(そんな中、獣人はふと足を止めて振り返った)
リコリス君、少しだけここで待っていてくれないか?
すぐに戻ってくるyはずだからここからは離れないでいてくれ
(返事をするより早く獣人は道のそばの繁み中に消えていった)

(その直後だった、背後から突如伸びてきた腕がリコリス君の口をふさいだのは)


339 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 14:24:37
>>338

なるほど……今から先生になるための勉強をするのも良いですけど
今のご自分の得意分野を活かすのも良いかもしれませんよ
私はそれがたまたま魔法だったっていうことだけですし
人は誰でも必ず何かしらの先生になれるものだと私は思います

――…あ、地上に着いたみたいですね

(空を飛ぶ独特の浮遊感がなくなり地に脚をつけて立つ感覚が戻って来る)
(それは重力というものが確かにこの世界にはあるのだということを思い出させた)

それじゃ私の家まで帰りましょうか
すっかり夜も更けちゃいましたね…

(郊外へ向かうにつれて人はいなくなり寂しげな帰路となっていく)
(家に近づく頃には自分達以外は誰もいなくなっていた)
(月に照らされた道を獣人と魔導師が連れ立って歩く)
(と、少し先を行く獣人が突然歩みを止める)

はい? 別に構いませんけど…どうされたんです?
(足早に道から離れ茂みへと入っていく彼の背中を不思議そうに見送る)

〔なにか用事でも思い出したのかな……?〕

(そんなことを思いながら彼の消えて行った先を見ていた、その時)


………っ!? 〜〜〜ッ……!!

(突然背後から口を塞がれ目を見開く)
(戒めるその手を振りほどこうと咄嗟にその手を掴んで藻搔く)


340 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 14:39:29
>>339
(リコリス君を掴んだ腕は、男のもので力が強く、それでいて手馴れていた)
(獲物を繁みの中に引きずり込むと、あらかじめ用意してあったロープで即座に拘束される)
(繁みの中に男は複数いて、獲物を一瞥すると続いて待っていた他の男が麻袋を頭からかぶせて肩に担ぐ)
(そして男たちはあっという間にその場を立ち去ってしまったのである)

あの飛行船、トイレなかったからなあ
(しばらくが経ってから、獣人の男がその場に姿を現す)
(しかしそこに待っているはずのリコリス君の姿はない)
(間をあけたのはほんの数分のことである)
(そんな短い間に帰ってしまったのは、内心彼女が仕方なく付き合っていた証左なのだろうか?)
(もしそうだとしたらもっと早い段階でこちらから手を引くべきではなかったのか?)
(そんなネガティブな感情に支配されながら人狼は、しばしその場に立ち尽くしていた)


341 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 15:02:40
>>340

んンンンン―――ッ…!!

(口を封じるのと同時に体を抑えつける腕から逃れようと必死に抵抗する)
(訳も分からず声を上げようとするが口を塞ぐ大きな手に遮られくぐもった声しか出せない)

〔……何、コレ……!? 逃げなくちゃ……!!〕

(背後から拘束してくる人物から離れるために走り出そうとするが)
(ぞの人物は屈強な男性のようで強い力で抑えられて何も出来なかった)
(そのまま茂みに引きずり込まれれば薄暗い中で何人もの男の影が見え)
(状況を掴む間もなく体にロープが何重にもなって巻かれる)

〔痛ッ………!〕

(最後にギリ、と締め上げられ体に痛みが走った)
(苦痛に歪んだ顔に直後何かが被さると視界が遮られる)
(体が浮いたかと思うと腹に何かが当たる)
(何者かに手早く拘束され肩に担がれたのだとようやく理解した頃にはもう遅かった)
(抵抗もできず意思とは無関係にどこかへ連れ去られていった)


342 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 15:23:06
>>341
(魔導士の視界が再び開いたのは、薄暗い廃墟の中だった)
(身体は相変わらず拘束されており、口にも猿轡のようにロープが咬ませてあって声が出せない)
(一つのランプだけに照らされているその中は、ドアの周辺と部屋の中央以外は埃が積もっており普段使われてない様子だった)
(部屋の中央では、男が二人今日の稼ぎについて談笑している)

結局今夜の収穫はこいつだけか?

まあ他の金持ち連中は守りが固かったからなあ
護衛が一人だけで迎えもなかったこいつが一番やりやすかった

その取り巻きもしばらく見ていたら、すぐどっか行きやがったしな
ちょろいもんだぜ!

ちげえねえ、ははは

(男たちの話を中断するように部屋の唯一の出入り口であるドアが開く)
(そこから現れたのは、ひときわ大柄な体格をした男で、部屋の二人は平伏するようにかしこまった口調で話す)

これは、ボス
そろそろ仕事にかかるんですかい?

準備はいつでもできてまさあ

(ボスと言われた男は、男たちに一瞥をくべると、魔導士の前にかがみこんで、顎に指をかけて自分のほうを向かせる)
俺たちはアンタにどれだけの価値があるか調べる必要がある
アンタが協力的ならすぐ家に帰れるかもしれんが、まあ馬鹿じゃなければ最悪も覚悟しとくんだな
(薄暗い廃墟の一室で、その男の声はひときわ底冷えするような威圧感を備えているようだった)


【ここから先は君の返答によって展開が変わるので、よく考えて行動してほしい】


343 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 15:59:06
>>342

〔―――う〜ん、思いっきり分かりやすく捕まっちゃった……〕

(ロープでぐるぐる巻き、ご丁寧に猿轡まで抜け目なく)
(場所や男たちの会話も絵に描いたようなシチュエーション)
(否応なしに自分の置かれた状況は理解できたが出来る事は無い)

〔……今の話からするとダルフィンさんはまだ何もされてないみたい〕

(何より気掛かりだった獣人の無事に心の中で少し安堵する)
(状況は何も変わらないが自分一人が耐えれば良いという前提ははっきりさせておきたかった)

……っ

(暗い部屋の出入口が開く音に身構える)
(見上げるような体躯のボスと呼ばれたその男は真っ直ぐに自分の傍へ歩み寄る)
(これから何をされるかという不安と恐れがない訳ではないが)
(それを見せないよう抵抗の意思が籠った目で男を睨み付ける)
(顎を指で掴まれ対面を強要されてもそれは変わらなかった)

〔―――協力なんてするわけない〕

(男の威圧的な雰囲気にも負けず気丈に真っ直ぐ目を見た)



【分かりました!】
【なんとなくこのまま部屋でしっとり、みたいな想像してたのでびっくりしてます!】


344 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 16:20:08
>>343
その面は協力する気がねえみたいだな
だが俺たちもこれで飯を食っている以上その道のプロだ
大抵のやつは最後には親身になって俺とオトモダチになったもんだ

一部の頑固な奴がどうなったかは説明するまでもないだろ?
今からその口のもん外してやっから、聞かれたことには素直に答えるんだな
先に言っておくが魔法で何とかなると思うなよ?
どうせ良い所の金持ちならそういう習い事やなんややっててもおかしくねえ
こっちには魔封じの準備をしてあんだ
今のアンタはただの弱者だ、そこんところわきまえときな

最初の質問だ
アンタに対して親はいくらまで出せるんだ?
無論アンタの協力込みでどこまで上がるかって意味だぜ?


345 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 16:39:40
>>344

〔――最ッ低………!〕

(これまでの悪行を悪びれも無く吐露する男に心底嫌悪感を覚える)
(先の手下たちの会話と合わせてこの男たちの所業が想像できてしまう)
(こんな男たちの言いなりになってたまるかとますます表情が険しくなった)

……ぷはっ

(口の戒めを解かれると口の端に溜まっていた唾液が口元を僅かに濡らす)
(やっと喋れるようになると再びキッと相手を睨み付けた)


――残念でした、私に両親はいません
それどころか…あなたたちが望むような価値なんて私には一切ありませんから!
こんな一介の貧乏魔導師のために夜遅くの大仕事ご苦労様でした!

(大男の質問に吐き捨てるように答える)
(彼らの心証を損ねる事に何のメリットもないが)
(欲のために暴力で人を傷付け悪びれもしない彼らに我慢がならなかった)


346 : 名無しさん :2025/10/07(火) 16:56:06
ルー大柴まだ健在だっけ?


347 : 名無しさん :2025/10/07(火) 16:57:06
すいません誤爆ですごめんなさい失礼しました!


348 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 17:00:29
>>345
…なんだと?
(予想もしなかった魔導士の剣幕と言葉に男たちは驚きを隠せなかった)
(手下の男もあわてたように荷物の中から財布を取り出し身分証を確かめる)
(そこには魔導士であることと教員であることのみが書かれており、他には薬の調合の免許証があるだけだった)
(一瞬自分たちの徒労にめまいを覚えたかの男たちだったが)

まあまて、こいつは嘘をついているに違いねえ!
貧民の出で魔法使いやら薬師やらなんでもできるわけがねえ!
俺たちの過去を考えてみろよ、そんな余裕があったか?

ちげえねえ!じゃなきゃいい年してこんなガキみたいな顔をしてるはずがねえ!

ボスの言うとおりだ!こいつ金がないといえば釈放されるとか思ってやがるんですよ!

そういうわけだ、正直に言わねえと、ちと痛い目を見るかもしれないぜ?
(大柄な男は再び魔導士の顎を掴むと自分のほうに顔を向けさせた)
アンタにどれだけの価値があるのかもう一回聞いてやる
俺はそこまで気が長くねえことも教えといてやるよ


349 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 17:19:23
>>348

…あなたたちが自身の生まれや身の上を恨むのは勝手ですけど
それを言い訳にしてこんなことで人を傷付けていい理由には絶対ならない
どんなに苦しくても前を向いて生きてる人たちだっているのに
それから逃げて誰かから奪うことばかり考えないでください
あとガキみたいな顔とかよけーなお世話なんですけど

(身勝手な言い分ばかり口にする男たちを毅然と非難する)
(ついでに子供っぽい容姿を揶揄されたのも単純に腹が立って言い返す)

……っ、一度聞いても理解できないなんて本当に学がないんですね
私にはあなたたちの望むような価値は何もありません
何をされようと持ってないものは出せません
私の教え子たちのほうがよっぽど理解が早いですよ?


350 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 17:36:09
>>349
この野郎!こっちが下手に出てりゃ、言いたいことばっかり言いやがって!

説教はもうたくさんだ!

(手下たちがわめく中、大柄な男はそれを制止し魔導士の顔を見たまま宣告する)
こりゃあ、ちと自分の立場ってのをわからせる必要があるな
それだけ言ったんだ、無論、覚悟はできてるよな?
その大事に人から育てられた綺麗な顔にちょっとばっかし俺達流の装飾でもしてやらんとな

(そう言って、きれいな姿の顔を最後に目にしておこうとランプを顔に近づけて気付く)

ボス!こいつ女ですぜ!

童顔のお坊ちゃんだと思ったんだけどなあ

ほう、アンタが女というならまた話は違ってくるな
口で聞かなくても答えが出るってなもんだ
たとえ本当に一文無しでも構いやしねえ
今日働いた分の元は取らねえとな

(男たちはそろって下卑た笑みを浮かべた)


351 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 17:54:55
>>350

……!

(薄暗くて詳細に分からなかった彼の容貌が近づけられた灯りで照らされる)
(冷酷な目付きでこれから行う事を仄めかされ、ごくりと唾を飲み込む)

……はぁ?

(照らされた顔を見た手下たちが口々に女であることに驚く)
(リアクションから本当に男子と間違われていたのが分かるが)
(スカートも履いてるし第一「私」ってずっと言ってただろ!)
(――と心の中で突っ込まずにはいられなかった)

……っ、私をどうするつもり……?

(女と分かると途端にいやらしい笑みを一様に浮かべる男たち)
(ニヤニヤと品定めするような視線に根源的な嫌悪を覚え背筋が冷えるような感覚を覚えた)


352 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 18:09:06
>>351
ふへへへ、いくらお嬢さんだからってなにもわからんってことはねえだろう?
お前は今からその身体を使って、今日稼ぎがなかったかわいそうな俺達を慰めなきゃいかんわけだ

何なら一晩かけてその生意気な口のきき方も教育してやろうぜ
俺、こういう世間知らずそうな奴をわからせる瞬間ってのが一番の生きがいなんだよな
こいつも最後には従順なペットになってっることだろうぜ

御託はいい、さっさと始めるぞ
今から三人分の男の味と怖さをあんたの身体にたっぷり刻み込んでやるぜ
(大男は女魔導士の前に立つと力任せに上着を引きちぎった)
(破れた服の間から女魔導士の下着がちらちらと見え隠れしている)


353 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 18:37:37
>>352

……? 慰め……?

(言っている意味は明確に理解できないが)
(女と見るや身体を使って…などと言い出したことからろくなことではないと本能的に察する)

……何を、言っているの……従順になんてなるわけ……

(女を腕力で従わせようとしているのか)
(そう思うと間もなく襲い来るであろう痛みを想像してぐっと体が強張る)
(魔法を封じる用意もしているのならば防護魔法も治癒魔法も使えないが
(何発殴られようと絶対にこいつらを喜ばせてなるものか――)
(そう決心したその時だった)


―――…!! ……きゃあぁぁぁぁッ!?

(布を引き裂く音と共に縄に覆われていない上衣の部分を力任せに千切られる)
(用を為さなくなった布地の裂け目から胸を守るシンプルな下着が露わになった)

……な、何をしてっ……!? 嫌っ、見ないでよっ!
何を考えてるの…!?

(胸を隠そうとするが腕は縛られて動かせず)
(男たちから見えない様必死に身をよじるが無駄な努力でしかなかった)


354 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 18:51:20
>>353
きゃあああだってよ?
それにしても色気のねえ下着だなあ?
まさか教え子のを借りてきたのか?

見ろよサイズだってお子様だぜ?
やっぱりこいつ男なんじゃねえのか?
ゲハハハハ

(女魔導士の貧相な胸を見て侮蔑した笑いをあげる手下たち)
(ひときしり笑いあった後、欲望にまみれた手が女魔導士に伸びる)

こいつの乳首はどこにあるのかなあ?

(男たちの指がシンプルな下着の上を何かを探すように何度も往復する)
(やがて特定の2か所にとどまり、標的を見定めると下着の上からコリコリとそこを刺激し始めた)
どうしたあ?
男だったらこんなに固くしねえよな?
(そう言ったヤジを飛ばしながら手下たちは女魔導士のそこを下着の上から指でつまんで見せたり、あまつさえ引っ張って見せたりした)

まどろっこしいことやってんじゃねえ!
やるなら直接やりな!
(そう言ってボス格の男は下着の真ん中を掴むと力任せに引きちぎった)

【次回はいつ行こうか?】


355 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 19:00:46
【次はちょっと間が空いて13日月曜の正午〜18時、14日火曜正午〜19時が直近となりますね】
【15日水曜の20時〜24時もいけます!】


356 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 19:03:38
【なら月曜日の今日と同じ13時からお願いしたい】
【火曜日以降はその時になって連絡しよう】


357 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/07(火) 19:07:25
【かしこまりました、ではその時間にまたお会いしましょう】
【次回からはとうとうHシーンということで引き続き楽しみにしています!】
【お疲れさまでした】


358 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/07(火) 19:08:51
【今日も長時間お疲れだった】
【スレをお返しする】


359 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 13:32:15
【スレをお借りします】


360 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 13:33:54
【スレをお借りします】
では、どういったシチュにしますか…?


361 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 13:42:34
>>360
こちらの希望としては
メンテナンスの際に細工をして、アリッサへの忠誠はそのままで
こちらの指示には例え思考では拒否したいのに従うようにしてしまう

もしくは
財団が破綻し、アリッサを困窮から救う為に仕方なく身体を差し出す
という感じですね


362 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 13:45:06
>>361
なるほど、私はどちらでも平気ですが
元々本編後でしたら財団からは離れていますので
後者のシチュでも何も問題はありませんし…ふむ、貴方がより好きに楽しめる方でいいです。


363 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 13:52:51
>>362
それでは後者でお願いします
こちらは学園初等部のアリッサの担任で
財団の事情を知り、深優に声をかけて…みたいな感じで行こうと思います


364 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 13:54:59
>>363
あぁ、なら私がアンドロイドというのも知らない方ですね
わかりました、ではそれでいきましょう。


365 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 13:56:36
>>364
そうですね、知らない方で
他に大丈夫なら、書き出しますね


366 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 14:01:52
>>365
はい、お願いします、容赦ない方向でいいので


367 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 14:05:36
深優•グリーアさんだね
シアーズさんのことで話があるんだけど、今は大丈夫かな?
(廊下を歩く深優に声をかける)
(高等部の校舎で初等部のアリッサの話を持ち掛ける)
(ある程度は事情を知っていることを匂わせる)

ああ、私はシアーズさんのクラスの担任だよ 
大丈夫ならついてきて貰えるかな?


【改めて宜しくお願いします】


368 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 14:09:26
>>367
貴方は、ええ、知っています。
アリッサお嬢様の担任の〇〇先生ですね。
(お嬢様の周辺の事などで流石に把握をしており)

はい、構いません、お嬢様のことでしたら
現在お嬢様の保護者は私のようなものですので。
(そう言って迷いもなくどこか無機質な雰囲気を持つ少女は教師についていく)

【ええ、お願いします。】


369 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 14:19:23
>>368
ではこちらに
(深優を誘導する)
(辿り着いたのは最上階奥の空き教室)
(特別な用が無い限り、教室はおろかここに来る廊下にすら誰も近づかない)

グリーアさんならシアーズさんの家庭事情は知っていると思いますが…
実は彼女の学費の振り込みがまだなんです
シアーズさんの家の方からは必ず払いますとは言われてますが
期限はもうすぐなんですよ
これを過ぎれば彼女は強制退学になってしまいます
そこで相談なんですが…
(深優の前に立つと、右手で深優の腰の左側を撫でる)

あなたが代わりに払ってくれるなら、私が何とかします
支払い方法は…わかりますよね?


370 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 14:24:36
>>369
ここは……。
(自分の中のデータとしてもここにはそう人が来る場所ではないと把握しており)
(このような場所に女を連れて行く男のすることなどは予想はすぐについており)

なるほど、そういうことでしたか。
お嬢様が退学となるのは私も不本意です。
ですので、貴方からの相談を受け入れます。
はい、方法は理解しています。
(身体の要求、予想通りの答えに下種という言葉を浮かべるも口にはせずに無表情のまま)
(腰に触れる手を退けることもなく)
制服のままがいいですか?それとも脱いだ方が…?
(そう言って制服の上着を脱ぐようなしぐさを見せて)


371 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 14:32:43
>>370
そのままでいいよ
そう聞いてくるとは、自分の価値がわかってるみたいだな
(横腰を撫でていた手が背後に回る)
(軽くお尻を撫で回すと、すぐに離れる)

まずはそうだな…
下着だけ脱いであの机の上に座ってもらおうか
足は開いてな
(生徒が使う机を指差して指示する)
(顔はニヤついていて、これからの展開が待ち切れないという邪な笑みが止まらない)


372 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 14:37:13
>>371
価値……。
(身体を触れられお尻を撫でまわされても反応は薄く)
(自分の価値、高性能戦闘用アンドロイドであることなどこの男は知るはずもないと思いながら)

わかりました、制服のままでするんですね。
(相変わらずの無表情のままで目のまでショーツを脱いでしまい)
(指示されるまま机の上に座り足を開く、まだ濡れてもいない秘部を晒し)
(それなのに平然とした無表情でいて)
どうぞ、このままゴムなしで入れていただいて結構ですので
(指で割れ目を広げて男を誘うように言う)


373 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 14:45:24
>>372
まあ待てよ
いきなりじゃ味気無いだろう?
(あっさりと受け入れる深優に内心驚きながらも、余裕ある態度を見せる)

こういうのは準備も楽しまないとな
(深優の秘所に顔を寄せる)
こっちも無表情なんだな
多少なりとも反応があってもいいだろうが…
(表情と同じ様に変化の無い秘所に若干ひくも)
(舌を伸ばして近寄る)

ん…んん…
(深優の秘所を舐め始める)
(愛撫というよりは貪る様に舐め回す)


374 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 14:53:53
>>373
行為が目的では…?
(そう言ってあまりにも無表情でいて)

……反応ですか…?
そう言った反応がほしいのですか?
(そうして秘部を舐められ始めても反応は薄いが)
(そう繋がる機能もあるアンドロイドなせいか舐められていくと秘部が若干濡れ始めてしまい)
……こういう反応を待っていたということでしょうか。
(モードを切り替えより異性との性交に向いたシステムに変えそれにより身体が反応を初めていき)
(深優の身体も舐められるほどにゆっくりとぴくりぴくりと震えるような反応を見せていく)


375 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 15:00:22
>>373
ようやく濡れてきたが…
正直、あまりな反応が無いから凹みそうだったぜ
(濡れ始めた秘所を見て、股間から深優を見上げる)
(舐める方に意識が向いていた為に、深優の呟きは聞こえていない)

ふぅ…
(しばらくして秘所から顔を離す)
これくらいでいいかな?
そこから降りて、机に手をついてお尻をこっちに突き出すんだ
ここからはお互い楽しもうぜ
(深優に指示を出しつつ、自らもズボンのベルトを外し準備に入る)


376 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 15:05:24
>>375
…先に言っておくべきでしたか
私にあまりそういった反応を期待しない方がいいと
(そう言って身体の方は性交の準備が出来るようになっても)
(やはり無表情のままの少女でいて、教師の言うままに机から降り机に手を置いてお尻を向ける)

すみません、先ほども言いましたが
私は感情があまり豊かな方ではありません、ですので期待した反応も出ないかもしれませんが
その分…好きにお使いください、どれだけ中に生で出しても構いません、多少乱暴に扱っても
問題はありません。
(お尻を向けながら表情一つ変えずにそう言ってしまう)


377 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 15:16:19
>>376
うぅ…そう淡々と言われるとなぁ…
(リアクションが薄いどころか忠告されて戸惑いを隠せない)

ま、まぁいい…
生徒とヤれるのには変わらんからな
(気を取り直し、近づく)
(ズボンとパンツを降ろすと、両手で深優の腰をガッチリと掴む)

本当にいいんだな?
さっきまでの強がりを撤回するなら今だぜ?
(無表情な深優に何とかリアクションを取らせようと粘る)
(硬くなった肉棒の先で秘所を突いて牽制する)


378 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 15:22:15
>>377
…男性は性交が出来ればいいのでは?
(そう疑問を浮かべるように言ってしまい)

…はい、私は生徒で貴方は教師です
普通ではこのような性交はありえません、教師が生徒を犯すなど。
(腰を掴まれ挿入をされる寸前となっても何も慌てた様子も動揺もない)

ええ、構いません、どうぞ好きにしてください、どのような行為でも
私は受け入れますので。
(あっさりとそう言って秘部をペニスで突かれても平然としており)
(しかし身体の方は性交をするシステムに従い求めるようにより濡れてしまっていく)


379 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 15:34:29
>>378
そうかい
じゃあ後悔すんなよ!
(そう叫ぶと勢い良く腰を突き出し、肉棒を挿入する)
(肉棒が深優の膣壁と擦れながら奥へと突き進む)
(が、膣の半分程度で急停止する)

はぁぁ…コレが女の中…すげぇいい…
ど、とうだ?
(深優の膣にうっとりするも、気を取り直し問いかける)
(軽く腰を引きもう一度突き出す)
(深優のお尻に自信の下腹部が当たり、パンと音が鳴る)
(でも肉棒は膣の半分しか満たしていない)


380 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 15:40:11
>>379
挿入、確認しました…。
なるほど、こういう風に…どうしたんですか?
(そう言って膣内を深く奥まで突くには足りてないのを感じ)

じらしているつもり、なのでしょうか?
それに…あぁ、そういうことですか。
(発言を聞いて相手が経験が薄いのを察し)
(これならむしろ効率よくより早く終わらせれると思い冷静な深優は膣内を無駄にたっぷりと締め付ける)
(アンドロイドだからこそ出来る極上の締め付け、他の女では物足りなくなるくらいの)
(刺激を膣肉がペニスに与え絡みついていく)
(少々小さいのを気付いてもさすがにそれは言わないでいて行為を続け)


381 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 15:50:26
>>380
うあぁぁ…な、なんだ?お、おぅっ…
(急に肉棒が
締め付けられ戸惑う)
(だが、すぐにそれがもたらす快感に喘ぐ)

た、たまんねぇ…
(一心不乱に腰を動かし続ける)
(普通なら喘ぐ女を見下ろす男という感じなのだが)
(悶える男を受け止める無反応な女という形になっている)

あぁ…あ、あ…
(腰が10数回往復し、再びお尻と下腹部が密着したところで止まる)
(次の瞬間、肉棒が震え精液が腟内に噴出される)


382 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 15:54:43
>>381
随分と快感に震えていますね
(その様子をペニスの動きで感じながら観察をするようにしていき)

なるほど、普通の成人男性より…それに持久力も…
(必死に膣内を荒そうとするペニスを膣肉は強引に締め付け続けており)
(そうして射精を感じるそう相手の射精を感じながら)
動かします。
(自ら腰を動かす膣内もきつくきつく締め付け切ったままイっている相手に強引にも更に快感を与え続けてしまう)
(平然とした無表情のままで自ら攻めていく姿でいる)


383 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 16:04:44
>>382
ふあぁ!?
ちょっ…まっ…あおっ!
(射精中の肉棒を刺激され悶える)
(上半身が前に倒れ、深優に覆い被さる)

あぅ、あっ…おぅ…
(本来なら男が女をひぃひぃ言わせる体勢で)
(逆に一方的に悶えさせられている)

あ、あ、で、出るっ!
(深優を背中から抱きしめる、というよりしがみつく格好で)
(腟内で再び肉棒が脈打ち、射精を誘発させられてしまう)


384 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 16:08:27
>>383
連続射精くらい出来るでしょう。
(そう言って覆いかぶされる男に構いもなく締め付けていき)
(腰を自ら動かし続けて限界までペニスを締め付け続けていき)

……出ましたね…?
(背中から抱きしめられそのまま射精をまたされていく)
(今度は限界まで搾り取ろうと膣肉がそう動きどこまでも絡みついていく)
(最後の一滴まで容赦もなく求めていく動きをしており)
満足しましたか…?


385 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 16:15:19
>>384
う、あ、あ…
(射精中も容赦なく刺激され、さらなる精液の噴出を促される)
(暫くして、漸く吐精が終わる)

うぅ、ま、まだだ…
(肉棒を秘所から引き抜く)
(深優の腕を引っ張り、こちらを向かせ足元に座らせる)
(深優の顔の間近に、真横に伸び辛うじて固さを持っている肉棒が迫る)
(そのサイズは深優の親指ほど)


386 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 16:18:46
>>385
……まだ、はい?もう限界では…?
…それでまだ…と?
(行為は終わったと思っていると強引に向かされ座らされ)
……こうしたらいいんですか?
(小さいそれに何の感情もない顔を見せてペニスを咥えこんでいく)

…ん…ん…ん
(口をすぼめ舌をペニス全体に絡めそのまま頭を少し動かしていく)


387 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 16:24:27
>>386
おおぉ…
アソコとはまた違うよさが…
(深優の口腔がもたらす快感に浸る)

うぅ…や、やば…
もう少しは…あぅっ…
(精液をほぼほぼ出したので、堪えられると思っていたが)
(膣とは違う快感に、簡単に絶頂へ持っていかれる)

うっ!
(肉棒が震えると、微量の精液が口内に垂れる)


388 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 16:29:12
>>387
……ん……
(ごくりと精液を注がれると飲み干して)
……これでいいですか?
(そう言ってそこまでしたのでもういいだろうと言った様子を見せて)
(一切表情を変えないままでいて)


389 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 16:35:19
>>388
うぅ…
(膝から崩れ落ち、床に倒れる)
(肉棒は完全に萎んでいる)

あぁ…満足だ…
ちゃんと約束は守る…
(疲労困憊の状態で、息も絶えだえになりながら答える)


390 : 深優・グリーア ◆.JbzCGPAQc :2025/10/09(木) 16:40:06
>>389
……落ち着いたようですね。
また次に用があればお声掛けください。
この程度でしたら、いつでもしますので。
(そう言って深優はその場から平然とした様子で去ってしまった)

【お疲れ様でした、私はこれで失礼します。】


391 : ◆/9wu5/h.gg :2025/10/09(木) 16:42:30
>>390
次もいいのか…
今度はこうはいかないぞぉ…
(泰然とした深優を見てリベンジを誓った)


【こちらこそありがとうございました】
【スレをお返しします】


392 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 13:44:54
【ブローカー◆DwMOp/gY1Iさんとの取引にお借りします】

よろしくね、ブローカーさん。
こ、こんな大それたこと初めてだから慣れないだろうけれど頼むよ。
カネなら弾むからさ……じょ、常連になるほど買うかは、ともかく。

うん、生前の情報はいらない。
僕の好みの……童顔で胸の大きな女の子ならいいんだ……。

ログインの前に聞いたけれど、髪を染めたりはできるかな?
そういう加工まで法外な値段なら、普通の、黒髪の子でいいけれ、ど。


393 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 13:52:50
>>392
胸はEくらい…丁度、童顔で黒髪ストレートの子がいますが…
足りなかったら、豊胸加工も行いますので
良かったら、カタログ写真を送ります
イメージを損ねないように、顔と局部だけモザイクを入れますが、いかがしましょうか?


394 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 13:57:59
>>393
ごく……胸はそれで十分だよ。
髪は長め? ボブヘア? ど、どっちもそれぞれ好きなんだ。
値段に大きな差がないなら、ブローカーさんのおすすめの方を送ってほしいな。

い、いいよ。モザイクの奥がよっぽど酷くない限りは……。
こんなビジネスをしてるんだ、そ、そういうのは大丈夫? だろう?

ああ、あとは取り扱いを聞いておきたいんだ。
どんな防腐処理をしているのか、僕は知らないからね。

……具体的には、一緒にお風呂に入ったりはできるかい?
濡らしたり、石鹸を塗ったりして処理がダメになるなら大変、だから。


395 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 14:11:41
>>394
https://livedoor.blogimg.jp/d6f85v/imgs/8/8/880b2b10.png

この子なんて、最高でしょう
とても安らかで可愛らしい寝顔です…

防腐処置は、胸を切開して、替わりの血液を注入する事で、
血液の劣化による腐敗を防ぎます
後はゾンビパウダーを混ぜた油を全身に塗ります
この子は顔に化粧も施されていますね

発送する際は、注射を同封しますが、決して、他の用途で使わないでください
陰部のカテーテルにそれを注入すれば、その子は、あなたの意志でのみ動きます

この処理は、水や石鹸などで無効化は出来ないので、例の注射も、計画的にどうぞ…


396 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 14:21:30
>>395
お、おお……!
この子だ、この子にするよ。ありがとうブローカーさん最高だ!

な、なるほど。生々しい話、だけど聞けてよかったよ。
水も石鹸も大丈夫ならこの子とお風呂に入らせてもらおうかな。
はは、はは……。

注射の効果はどれくらい続くのかな?
1日か、1月か、それとも時間でも無効にならないのか。
少なくとも一晩はもってほしい、けれど。

ともかく、この子だっ
この子以外に注射するなんて、考えもしないね……!

ああ、他に取り扱いの注意事項は?
待ち遠しくてたまらないよっ


397 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 14:31:34
>>396
そうですね…
これは栄養剤のようなもので、ゾンビは変温生物のようになるそうで、
あまり激しい動きをし過ぎると、一晩以内で切れるそうです…
送料込みで1億円になります
大口のお客様には、無期限で、注射を定期便でお送りしますが、いかがでしょうか?

注意事項というか詳細ですね…
死体に動いて欲しい時は、青いA薬を、動いて欲しくない時は、赤いB薬を注射してください
B薬は中和剤で、動かなくなるまで、少しずつ注入して頂ければ
よろしければ、棺の中をお花で飾って、貴邸宅にお送りしますので…


398 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 14:40:20
>>397
1億……ああ、いいよ。払える。
カネならあるしそれしかない。
即日で振り込むから、綺麗に飾ってあげてよ。

ああ、花は造花がいい。
一晩で動かなくなるかもしれないなら、綺麗なベッドを長持ちさせたい。

まずはB薬を1本と、A薬を2本添えてもらおうかな。
あ、あとは実際に動かしてから決めさせてもらうよ。

できることなら……こ、効果が切れるまで、可愛がりたいからね。
効果が切れたことに気づけたらだけれどさ。はは、はは。

他に気を付けることはもうないかな?
送り先は指定の通りに頼むよ。

ああ、そうだ。もう一つリクエストがあった。
名前を早速つけさせてよ。み、澪ちゃんでいいかな。

それじゃあ、『澪ちゃん』を即金で。
常連になりたいからよろしく、頼むよ。ブローカーさん。


399 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 15:04:15
>>398
ご注文、有難うございます。
確かに、1億円、お預かりします。
専用の死体タクシーで、出来る限り迅速に、
そちらに向かわせますので、お待ちください。

それでは、棺の中に白い薔薇の造花を、
丁度、花が上を向くように、ぎっしりと挿してお送りします。

全体的に、ふっくらと肉付きの良い体です…。
白い薔薇にもよく映えて、まるで、
飾って貰っている事を微笑んでくれているようで、
私も楽しませて頂きました。

https://livedoor.blogimg.jp/d6f85v/imgs/4/5/4595dd24.png
https://livedoor.blogimg.jp/d6f85v/imgs/3/a/3a27675c.png
https://livedoor.blogimg.jp/d6f85v/imgs/6/8/6815f684.png
https://livedoor.blogimg.jp/d6f85v/imgs/d/a/da9e579f.png

まるで、娘を送り出す父親のような―
そんな心情になりましたが、貴方の思うように、
末永く可愛がってくださいね。

(黒い洋型の霊柩車が、男の邸宅に着く。)
(葬儀会社社員の格好をした男性達が、挨拶を済ませた後、
取っ手の付いた木製の棺を慎重に運ぶ。)

万一、ドールが取り違えだった場合は、お早めにご連絡下さい。
それでは…
(スタッフの代表は、指定された部屋に棺を運び終えると、
再び例を言うと、空になった霊柩車で引き上げて行った。)


400 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 15:22:55
>>399
ああブローカーさん、良い仕事をしてくれたね!
間違いない、サイトで見た『澪ちゃん』……そして澪ちゃんのベッドだね。

な、ならブローカーさんはお義父さんということになるのかな。
娘さんは、た、確かにお預かりしました。
(卑屈な笑みを浮かべた男は、そうした挙動に似合わない大金を滞りなく支払い)
(やってきた男性スタッフたちにおっかなびっくりながらも挨拶して最低限の礼を尽くす)
(ただ棺が開かれるとその目は自ら名づけた遺体に吸い寄せられ、ほぼ動かなくなり)

ああ、澪ちゃん……。
(末永くの言葉に頷いたのを最後に、二人きりになったかのように呟いた)
(スタッフたちが退出して本当に静寂が訪れると、動かない彼女へ手を伸ばし)
(滑らか、に感じるゾンビパウダー混じりの表面をしばらくの間に撫でまわした)

それじゃあ澪ちゃん、起きようか。
は、恥ずかしいだろうね……初対面の男に裸を見られてさ……。
(そうして夢中になっていたものの、扱っているモノがモノだけに注意力は払って)
(ブローカーに教わった通りカテーテルへA液を注入すると、覚醒する前に優しく引き抜く)

いっぱい恥ずかしがってよ。そ、それでも触わらせてもらうけどね。
か、身体のサイズも計らせてもらおうかな。澪ちゃんの服を買ってあげたいからね?
(うめき声しか上げられない死体相手に羞恥心が宿るよう、精一杯念ずる)
(血を入れ替えている以上、赤面までしてくれるかまでは期待しきれないが)
(胸を隠したり、俯いたりしてくれるだけでも十分それらしいと妄想を働かせながら)


401 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 15:38:17
>>400
……。
(尿道のカテーテルに薬を注入されると、
少し開いた股を男に覗き込まれる格好になる。)
(陰部のヒダヒダは血色を失っているが、光沢があり、
ローションのようなもので湿らせているのか、フローラルな匂いがする。)
(それは死体を使った芸術のようで、生きた女の生々しい生活感は全くない。)

……。
(注射器を抜かれると、ゆっくりと上体を起こす。)
(男の期待に呼応するかのように、股を閉じ、
腕を胸の前で交差させて手で隠し、恥じらうような格好をする。)
(こうして見ると、安産型の子のようで、太腿も、
上ほどボリュームがあり、二の腕も太めで、ふっくらとしている。)

うう…。
(死体から息が漏れる。)
(ECサイトには、3サイズが86-62-90との事で、
ほぼ黄金比を描いているが、特に間違いないようだ。)


402 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 15:48:36
>>401
いいね、いいよ……いい……。
可愛いよ澪ちゃん、なのにこんなにえっちな身体をしているなんて。
(到着を待つ間に何度もプロフィールは確認したし、見た目から詐欺ではないとも思ってはいた)
(だからいまメジャーを巻き付けているのは確認作業1割、残りの9割が羞恥プレイといった所)
(感情を持たない遺体相手に自分の念でそのような動作をさせているだけ、とは思えないくらい)
(買い手の男は股を閉じ、胸を隠そうとする女性相手に興奮して陰茎を大きく膨らませていた)

い、今は隠していてもいいよ。澪ちゃん。
でもこのままだと、裸のままでいることになるからね。
僕と一緒にお、オンラインで買い物をしようか。
下着から順番に選んであげるからね……。
(次に男が念じたのは、恥じらう彼女を自らのPC席へ座らせることだった)
(そして自らは背後に立って、見せつけるように女性用下着のページを開く)

これなんかどうかな。とってもい、いやらしいね。
こっちの可愛いのも澪ちゃんに似合いそうだね?
(そしてマウスやキーボードへ触れるように頭の中で命じながら、自らの両手を彼女の乳房へ置く)
(隙をついたようにするりと、一人での攻防の虚しさなど忘れ去ったように微笑ながら耳元へキスし)

こっちのレースのついたブラにしようか、澪ちゃん。
86センチのおっぱい、えっちに包もう?
(両手で円を描くように胸を揉みながら、かつ乳首の先っぽをくりくりと弄りながら陰湿に囁く)
(急に女性ものを買い漁って怪しまれないようIPアドレスは変えたまま、MACアドレスも偽装して)
(妙な所で理性を残しつつ、両手は吸い付くように胸を弄び続けた)

(彼女が根負けしてクリックするまで、という人形遊びのシナリオを脳内に描きながら……)


403 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 16:05:12
>>402
……。
(静かに立ち上がると、PCの方に歩いていく。)
(身長は160cmとの事で、丁度良い高さ。)
(体温のない胸を、ブラのように男の手が包む。)

ウッ…。
(胸を弄ばれ、男の手首を掴むが、抵抗は弱い。)
(むしろ、もっとしてと催促しているかのよう。)
(仰向けになった時の姿からも分かるように、
日本人には珍しい、乳腺質の弾力のある胸。)
(死んでいるのに、乳首が立っているように感じるのは、この子の体質か。)

アッ…。
(ごつごつした男の手にも、すっぽりと収まる乳房。)
(生気はないが、『しょうがないわね』と、どこか母性を宿した目付きで、
E65のレースのブラの注文ボタンを押す。)
(チロリと男の方を見るが、亡骸であるという先入観を除けば、
元がとんでもない美少女だった事が分かる。)


404 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 16:18:06
>>403
そうだよ……今のうちに慣れておいてね。
澪ちゃんの服に、ゆくゆくは化粧品なんかもこれで買うんだから。
(まるで生きている彼女へ貢ぐかのように、可愛がりやすい背格好の『澪ちゃん』へ囁く)
(たまに不意を突く――この表現が意識などない彼女に適切かはともかく、ように耳を舐め)
(胸、耳、胸、耳、と自らも楽しみながらさらなる快楽で新たな同居人を酔わせようとした)
(それを感じる脳ももう働いていないという事実など、すっかり忘れたかのように頬へキスし)
(振り向かれると既にのぼせ切っている息の荒さを隠そうともせず、生唾を飲み込んだ)

澪ちゃん。こ、この下着を澪ちゃんがつけてるところを想像しただけで、もう。
(そしてマウスに乗せられていた女性の手を取ると、こんなになっちゃったよと一言添えて)
(苦しいくらいにズボンを膨らませている自らの下半身を触わらせてから、立つように促す)

すぐには届かないからね、今のうちに綺麗にしようか。
お、お風呂、入ろう?
(母性すら感じられるその瞳へ頼み込むように念ずると、返事を待たず……)
(返事より前に、という脳内のシナリオに沿ってひょいと彼女を抱き上げる)
(恥じらう異性を強引に風呂場へ連れ去っている、死姦趣味の男だというのに)
(まるでお姫様を抱えているかのような体勢で、ゆっくりゆっくり風呂場へ向かって)

恥ずかしいなら、隠しててもいいよ。
あとで全部泡だらけにしちゃうんだけどね……?
(卑猥な予告をしながら、手で隠すまでの間に張りのある胸がぷるぷる揺れる様を堪能する)
(その間も再生能力などない『澪ちゃん』をどこかへぶつけないよう、歩幅は小さく保ち)
(彼なりの愛情を注ぎながら、浴室の前へたどり着くとそっと遺体の脚を床へ戻した)

ぼ、僕のはいくら見てもいいよ。澪ちゃんのおかげで大きくなった所も、ね?
(天を向くほど反り返った下半身を露出させる間も『恋人』の背筋をなぞり、尻を撫で回し)
(どこか一か所だけを隠しても辱められる状況を作りながら、弱弱しい抵抗を引き続き夢想した)


405 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 16:35:55
>>404
アッ…
(丁度、授乳手コキのような格好で、乳房を舐められ、下半身を掴ませられる。)
(濡れた胸には髪が張り付き、澪の手は、弱い握力ながら、
男の下半身を握り返した。)
(乳首も、生きた女性のような、生理的反応はないが―)
(それでも、性欲を急かされる男に体を預け、男の首の後ろに手を回す。)

……。
(自分の体重を乗せた男の脚が前へ進む度に、
乳房がプルンといやらしく揺れる。)

……。
(澪は恥じらうように、ビンビンに立ち上がった男根から目を逸らし、
両手で体を隠すような格好をする。)
(男に体を触られると、男の手を掴んで、弱弱しい抵抗をするが、
いやいやというよりは、胸を左右に揺らして誘惑しているよう。)
(そこには、少女の年相応の抵抗を全て取り払った、
魂を抜かれ、男の意志の宿と化したカラダだけがあった―)


406 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 16:53:21
澪ちゃんのおっぱい、えっち過ぎる。
こんなにぷるんぷるん揺らされたら僕は、僕は……!
(触らせた肉茎を握られる、首の後ろへ手を回される、いじらしい抵抗をしつつ胸を揺らす)
(全ては男の妄想がA薬を通じて遺体を動かしているだけだというのに、購入者は猛るばかりで)
(水も石鹸も関係ないと事前に確認した浴室へ彼女の腰を抱き、鼻息荒く連れ込んだ)

さ、さあ綺麗になろう? ううん、元々美人だけれどもっと綺麗にしよう。ね?
(そして両手を腰へ巻き付けたままシャワーヘッドを手に取り、最もやりたかったプレイへ移る)
(遺体に対して不必要なくらい丁寧に湯の温度を調整するとゾンビパウダー入りの肌へかけ)
(そして抱きついたまま肘の内側で彼女をホールドし、両の掌でボディソープを泡立て始めた)

見て、澪ちゃん。いい泡立ちでしょう。今からこれを体中に、塗っていくからね。
(宣告したところでその意味を自ら考える脳はもう活動を停止しているというのに)
(生きた恋人を煽り立てるように耳元で囁くと、ぬらぬらと肌を泡まみれにして行く)

(Eカップの胸、62センチのウエスト、安産型の腰、むっちりした太腿、すべすべの脚)
(『澪ちゃん』が身体のどこかを隠す度に、そこではない場所を泡攻めにして)
(ぶくぶくと音を立てながら運ばれてきた遺体に真っ白な泡を塗りたくって染め上げた)

どう、きもちい? これから毎日だってこうしたいな。
澪ちゃんのおっぱいもお尻も脚も、泡だらけにして……!
(その間中、耳には一貫してケダモノのように乱れた吐息をかけ続けるあたり)
(半分は自分が念じてコントロールしているのを忘れるほど男は盛りが付いている)
(が、完全に制御を手放すことはせず快楽攻めに遭っている少女の反応を夢想して)

そうだ、僕の背中は澪ちゃんが洗ってよ。
この86センチで……ね、お願い……柔らかいスポンジで洗って……?
(ブラを買わせた時のように、操っているにも関わらず意思疎通しているかのように語りかけた)


407 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 17:05:31
>>406
アッ…ウッ…
(遺体に泡が塗られると、より一層、白く輝いて見える。)
(ゾンビパウダーによる撥水効果であろうが、
人体体表と同じ弱酸性のソープで現れると、その体は悲しくも、
冷たくも真珠のように輝く。)

イッ…ヤッ…
(永遠の美しさと共に、魂を失った少女の体。)
(それは、男の情欲の器となって、赤い唇からか細い声を出す。)
(命を失った、その声帯を使って、少女の声で、
確かに、男の責めを受け入れる声を微かに出す。)

……。
(冷たい膨らみが、男の背中に押し付けられる。)
(それは、文字通り背筋がゾクッとしてしまう、
冷たくグニャリとした感触であるが、死体趣味の男にとっては、
死体がこうやって動き、サービスするのは、
願っても叶わなかった瞬間だろう―)


408 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 17:22:42
>>407
いや? 本当に嫌なのかな?
ぼ、僕には澪ちゃんが感じてるように、見えるんだけれどなぁ。
(男はその声帯の動きが自分の思念によるものだと説明を受けているし、認識もしている)
(だが性欲の虜となっている今、わざわざそのことを持ち出して自ら萎えるようなことはしない)
(呻くことしかできないと説明されていたのに予想以上だ、なんて喜びまで露にしながら)
(はぁはぁと乱れた吐息を聞かせ――鼓膜を震えさせて反応を楽しんでいるとアピールした)
(生きた少女が感じてしまう様をからかっているかのように、自ら操る遺体相手に……)

おお!? おお、いい。最高、だよ、澪ちゃん!
(女体に溺れれば溺れるほど生死の境は曖昧となり、ついには胸の膨らみの冷たさすら)
(刺激を増すスパイスのように感じて、背筋の悪寒を愉しみながらぞくりぞくりと震える)
(Eカップの膨らみによるサービスによる悦楽はそれほどまでに大きなもので、思念は止まらず)
(彼女の買い手は愚かしくも同じ動きを何度も何度も繰り返させ、冒涜的なご奉仕に酔いしれた)

はあ、でも澪ちゃんは身体が冷たいね。
それそろあったまろうか……ぼ、僕と一つになって、ね?
(そのまま風邪をひいたところで誰も同情しなかっただろうが、ペニスの限界が先に来て)
(暴発をする前にと動きを一度止めさせると、受益者はくるりと振り返って少女を抱き直す)
(今度は正面から、両脚を広げさせて両手と共に自らの胴をしっかりとホールドさせ)
(露にさせた恥部に自分自身を向けると、亀頭から順に中へと潜り込んで行く)

澪ちゃん、いくよ。二人でイこうね?
こんなに良くしてくれたおかげで、思いっきり動けそう、だよ!
(膣への挿入、抱き合っての抽送、冷え切らないようシャワーをかけながらの対面座位)
(操り人形にサービスをさせた直後だというのに、生きた恋人のように気遣いながら)
(男は膣内の感触を堪能しつつ、本当に遺体を温める勢いで自らも抱き付き返す)
(唇を重ね、舌まで挿れて、上下二つの口で繋がりながらシャワーのカランを捻ると)
(湯の勢いも追随し、ゾンビにされた身体の温度を若干ながら上げて行った)


409 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 17:42:57
>>408
キッ…キア…
(それは、冷たくも強い膣圧で、男の一物を締め上げていく。)
(やはり、生理的な反応はない。)
(だけど、処女のまま死んだ女の膣だという事が分かり、
澪は知らない男による処女喪失に、どこか悲しい目をしている。)

……。
(そして、ファーストキスまで奪われる。)
(口の中も、綺麗に洗われ、フローラルな匂いのするローションで満たされている。)
(ECサイトによると、口内も完全滅菌され、
体内にも雑菌が侵入しない加工がされているそうだ。)

キッ…グッ…
(少女の遺体は、奥まで入れてもやはり冷たい。)
(そして、男の長い一物が、もう子を宿す事がない子宮へと…。)
(膣内もまた、生命活動も体温も感じない、ただのモノと化しているが、
こうした冒涜的な行為が、死体愛好の男の興奮を高めている。)
(少女喪失という、二度目の死を経験している少女の目に光はないが、
乳房は振動でユサユサと揺れており、
そのカラダだけは、どこか男の全てを受け入れているようだ。)


410 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 18:03:34
>>409
澪ちゃん……こ、こんなに締め付けて……!
もうイくよ、出すよっ 澪ちゃんの、中に!
(その締め付けは男の思念によるものか、はたまた体内に残る脊髄による反射なのか)
(いずれにせよ、女体の持ち主の意志でないことだけは誰の目から見ても明らかなのだが)
(男はそれすら忘れたかのように夢中で腰を振り、まるで生きた恋人のように語りかける)
(悲しげな目を一瞬覗き込んだようにも見えたが反省の念など今さら抱く様子は全くなく)
(胸が揺れている、膣が締まっている、喘ぐかのような声が聞こえてくる、といった情報に)
(甘えきって、溺れきって、フローラルな匂いに包まれながらとうとう絶頂に達した)

み、澪ちゃん、愛してる!
(生きてさえいれば愛する人との結晶、新たな命を授かるはずだった子宮へと)
(カネしか持っていないと自嘲していた男の精液が勢いよく雪崩れ込んで行く)
(射精と同時の告白の直後、再び唇を塞いで体中を絡めあったまま……)
(女性の手足が自らを抱きしめるよう念じながら、初めての膣内射精を味わった)

あ、ああ……澪ちゃん……澪ちゃん……。
(そのまま一滴も零さない勢いで注がれた精子はしかし、全て無為に死に行くのみ)
(妊娠などするはずもない遺体と絡み合いながら、肉茎の持ち主だけが満足している)
(本人の妄想の中でだけは、愛する彼女も動揺なのかもしれないが)

(名付けすら生前の情報を求めなかった彼の自己満足は、その後も続いた)

ああブローカーさん、最高でしたよ。今は彼女の歯を磨いてあげてるんです。
それで、このローションの補充は必要ですか?
A液より大事かもしれませんね。あは、はははっ
(すっかり遺体に惚れ込んだ男は、自らの舌でかき回した彼女の口腔を布で拭いつつ)
(届けに来たブローカーへ連絡を取り直して、商品のレビューにしては生々しい語りを垂れ流す)

澪ちゃん、注文した下着も服も明日には届くからね。
そうしたらそれを着て……毎日えっちする夢の生活を送ろうね……。
(男はこれからも、少女を彼自身の基準で大事に扱うだろう。清潔に、傷つけないように、丁寧に)
(遺体を冒涜し続ける彼のそれが1億円の商品に対するものなのか、歪みきった愛情なのか)
(例え闇医者に連れて行ったとしても、もはや真相はわかりそうにない――)

ああそうだブローカーさん、僕の死後のサービスはありますかね。
澪ちゃんと同じ棺で眠りたいんですよ。できれば今日、買ったこの姿で……はは――


411 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 18:06:04
【と、いうところで行為はひと段落になりますがいかがでしょうか?】
【もし気に入っていただけたらなのですが、着せ替えてベッドでのいちゃつき(買い手視点)みたいな冒涜的なロールを続けてみたいです】


412 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 18:17:44
>>410
【とても有難うございます。】
【拙より遥かに、「死体ブローカー」に向いているほど、
描写が上手く、なかなか付いていけずに申し訳ありませんでした。】
【今回も、とても良い収穫になりました。】
【すみません、席を外さなければいけないので、拙はここで…】
【重ねて有難うございました。】

そうですかぁー
好事家の太客は、何体も迎えるので、妻のように娶ってくれるなんて、
こちらとしても嬉しい限りです。

そうですね。
そこまで尽くしてくれるなら、逆に1億円も頂いた事を、
勿体なく思います。
まあ私が言えた義理ではないんですけどね。
澪ちゃんの魂も、天国で自分の体を愛して貰って、
喜んでいるんじゃないですか?
(男から送られて来た写真を、電話しながら眺める業者。)
(自分はブローカーに過ぎない、とは言え、
商品をぞんざいに扱われるよりは、何千倍も素晴らしい事だ。)

ハハハ…私よりも長生きして下さいよ。
まあでも、終活する方も増えていますからね。
何十年前でも、死後の準備をするという意味では、
出来るだけ早く、段取りを進めさせて頂きたく思います。
はい、それでは…。
(今後、エンバーミングの技術も向上し、手入れ次第では、死後、
100年も姿を留める事も出来るだろう。)
(持ち主と一緒に火葬してしまうのは勿体ないが、
本来、火葬されるはずの遺体をすり替えて、再利用しているのだ。)
(これは良いビジネスかも知れないと思うのだった―)


413 : 闇の死体ブローカー ◆DwMOp/gY1I :2025/10/11(土) 18:19:08
>>411
【そうですね…】
【こちらも改善点が見られたので、機会があれば、宜しくお願い致します。】


414 : 買い手 ◆SAT0nukAYU :2025/10/11(土) 18:21:52
>>412
【わかりました、惜しいですがそれでは今日はここまっでで】
【いえいえ、久しぶりのロールだったので少し不安だったのですが】
【そちらに上手く乗せてもらいました、ありがとうございました】

>>413
【明日は暇しているので、もしも良ければお願いしたいです】
【とはいえ急な話ですので難しいようなら無理にとは】
【またお会いできることを祈っています】


【ここはお返ししますね】
【お借りしました】


415 : <削除> :<削除>
<削除>


416 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/13(月) 13:01:00
【リコリス君とお借りする】


417 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/13(月) 13:04:37
>>354

〜〜〜っ……う、うるさいなっ!よけーなお世話だって言ってるでしょ!?
女性の扱い方も知らないあなたたちみたいな人にどうこう言われたくない!
(気にしている胸の小ささを思う様笑われ悔しさと恥ずかしさで真っ赤な顔になる)
(同じ男性でもどこまでも優しく穏やかだった獣人とのあまりの違いに愕然とした)
(動けないまませめてもの抵抗でキッと睨み付けるのが精一杯だった)


やだっ、触らないでっ…!気持ち悪いっ……!
(男二人の手が胸へと伸びて来る)
(拘束された体をひねって逃げようとするが両肩を掴まれ固定されてしまった)
(男たちの指が探るように這い回る)
(胸の表面を擦るような手付きが下着越しに伝わる)

んぅ……離してってば……!
(嫌悪感に耐えかねて魔力を集中すると目の前の空間に小さな火球がチリチリと収束する)
(火炎魔法を形成しようとするがうまく魔力が練れない)
(男たちのそれぞれの指が左右のある一点で留まった)

っ……!

(下着に包まれた微かな起伏らしき物、その頂点――)
(そこに指が乗せられた瞬間息を飲むようにして体が強張った)
(同時に目の前の小火球が煙と共に掻き消えた)
(その反応で意を得たりとほくそ笑むと男たちはそこだけを狙って指を動かし始めた)

…う……! ん、うぅっ……く……!

(指先でコリコリと搔くようにされると耐え難いこそばゆさが生まれる)
(肩を抑えつけられ逃げることもできず歯を食い縛って耐える)

ぅあ、やめっ……く、ふ……っ!

(嘲笑われ悔しくても何か言い返そうとするだけで我慢が決壊しそうだった)
(必死の抵抗も意に介さず男たちは更なる責めを続ける)
(軽く引っ掻くだけだったそこを指先で挟み圧迫し始めた)

…っ、ぁくッ!? 痛いっ…!

(望まない刺激で芯の入り始めた突起を無遠慮に摘まみ上げられ)
(押し潰された先端から鋭い痛みが走り体が跳ねてしまう)

…っく、はぁ、はぁ……
……!? な、何を……いやぁぁあっ!!

(ボスの男が焦れた様に声を上げると男たちの手が胸から離れる)
(解放された胸を庇うように体を折り曲げようとするが)
(そこにボスの一際太い腕が伸び下着を鷲掴みにして一気に引き千切った)

…うぅ……なんで、こんなこと……

(慎ましやかな胸が完全に男たちの前に晒され、下品な視線が痛いほどに刺さる)
(羞恥に耐え切れず背けた顔に涙が滲んだ)


>>416
【こんにちは、本日もよろしくお願いします!】


418 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/13(月) 13:55:53
>>417
なんだそれ魔法か?
威勢がいい態度をとるじゃねえか!
どの女も元気なのは最初だけだがな
この前の貴族の娘なんざ、あれも気が強え女だったが、最後は俺達の言いなりだったぜ?

アイツも、初めは俺の手にも噛みついてきやがったんだよな
その後、汚らわしいとか言ってな
だから最初にわからせてやったんだよなぁ
女は男には絶対勝てねえようにできているって身体によぉ!
(手下たちの目には、もはや赤い髪の女魔導士が、捕獲に成功した獲物にしか見えてないようだった)
(その強気な声と態度も、これから起こることへのスパイス程度にしか考えてないのが表情からわかる)

ああ、思い出したな
確か男爵家かなにかの令嬢だそうだったが、いわゆる没落貴族とか言うはずれでな
苦労して攫ったわりに親父が金を用意するのに時間かかってな
待ってても暇だったから、親父に発破をかける意味でも、ちと娘に細工をしようと決めたわけだ
1日返済が遅れるたびに性奴隷として調教しその進捗を手紙で送る
返事はなかったが大事にしている娘と評判だったからな
あの貴族の焦る姿が手に取るようにわかるのは愉快だった
その娘の場合は、2週間かかった
そのころには完全に調教も終わってな
最後には言われなくても自分から男を悦ばせるしか頭にねえ俺達より下賤な存在に堕ちちまったわけだ
(自分たちの過去の行動をさも武勇伝のように語る大男は女魔導士に顔を近づける)
アンタの場合は、誰も金を用意しねえというならどうなるだろうな?
俺達も身代金の額に遠慮せずに好き放題やってみてえと思っていたところだ
(そう言った男たちは自分たちをまるで、獲物をどう調理するか考える狩人とでも思っているかのようであった)


やっぱ?いたところで貧乳は貧乳か
今時ガキだってもうちょっとあるもんだぜ?

まあ感度だけは悪くねえ
揉むには物足りねえが、声もそそるしな
オモチャとしては十分だぜ
(男たちの手が今度はむき出しになった女魔導士の胸に伸び、乱暴な手つきで好き勝手にこねくり回す)
(小さいなら小さいでやりようがあるらしく、下から救い上げるように揉み上げたり、乳首の感触を楽しむようにこすり上げている)

【今日もよろしく】
【長くなりそうだったので今はこれで出す】


419 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/13(月) 14:48:49
>>418

〔どうして…? 魔法がうまく使えない……〕

(威嚇のつもりで咄嗟に使おうとした火球魔法)
(本来であれば失敗なんてあり得ないごく初歩的な術式のはずなのにキャンセルされ)
(その後も繰り返し試みるが火種どころか魔力を練ることすら上手くいかない事に困惑する)


……なんて…ひどい事を……

(人を人とも思わず尊厳を踏みにじり、家族にまでその様子を見せつける)
(貴族の娘に行った仕打ちを心底楽しそうに並べ立てる男たち)
(囚われた娘が2週間に渡って味わった地獄を想像する)

…その子は……好きでそんな風になったんじゃない…
辛くて、苦しくて…壊れてしまわなければ耐えられなかっただけ…!
あなたたちが寄ってたかって彼女をいたぶったから!

(彼女の末路とそれを目の当たりにした父親を思うと悔しくて言い返さずにいられない)
(口ぶりから彼らがこんな不幸を作り出して来たのは一度や二度ではない)
(こんな男たちが存在するなんて信じたくなかった)

っ……

(顔を近づけた至近距離から見るその表情の悍ましさに薄ら寒さを感じて息を飲む)
(到底今まで見た事もないような人間の『悪意』が具現化した表情がそこにあった)



嫌っ! 触んないでってば…んん……!

(守るものの無くなった胸を直に触られる)
(ざらついた掌やごつごつした指の感触が伝わって嫌悪を呼び起こす)

…あっ、うっ…やめて…っ

(強く摘ままれた痛みの残る突起に指先が触れるとピリッとした刺激が走る)
(そのまま軽くくすぐられると拘束された体を大きく捩って拒絶した)


420 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/13(月) 15:30:54
>>419
(女魔導士がマナを根源とした術を行使しようとするたびに、古びたテーブルの上のランプがあやしく光る)
(魔法が無効化されるのを見て男たちは馬鹿にしたように嘲り笑った)
ゲハハハ、無駄無駄!
女の魔法使いはこれだから楽なんだよなあ
それさえ使えなければその辺の女と何も変わらねえからな

その必死に唱えているところが哀れだねえ
いつも頼りにしていた魔法が全く通じねえ世界に叩き込まれた時の絶望の声
自分が俺達を気持ちよくするための穴でしかないとわかった時の諦めの表情
お前が今まで積み上げてきたものはここでは何の役にも立たないんだよな!
(手下たちにとって女魔導士の尊厳は、崩して遊ぶための積み木であるかのようだった)
(目の前にいるのは、縛られ前をはだけさせて晒した胸で狩人たちの目を楽しませる哀れな獲物)
(今も自分たちの手の中で、女らしい声を出して悦ばせるためのおもちゃとして存在している)

好きでないってないだと?
それはどうだろうなあ?
あの貴族の娘が完全に堕ちたのは1週間目の夜だったが、あの姿はアンタにも見せたかったな
ありゃもはや女じゃねえ、理性の亡ななった獣だ
男と見りゃ誰にでもねだってくる浅ましい性奴隷そのものだ
ガキのうちからあああるんじゃあれがあいつの本性というやつなんだろうよ
あーあ、ガキのうちからあんな快楽知っちまったらもう元には戻れねえだろうなあ
写真ってやつさえありゃあその時の姿をコレクションしてやるんだが
(大男の言葉はは心底、女魔導士の反論を軽視したものでしかなかった)
(まるで狩人にとっては獲物の懇願など聞くに値しないかのように)

(ゴツゴツした男たちの手は乳首の固さを確認し、しばらlくこねくり回した後、一時的にその場を離れた)
(しかし次の瞬間、女魔導士の胸に新しい刺激が走る)
(乳頭に感じられる生暖かくねっとりとした感触は、手下二人がそれぞれ左右にあって口に含んでいたからに他ならない)
(右の男は一心不乱に女魔導士のそれに吸い付き、唾を大目に含んでわざわざ下品な音を立てている)
(まるでその音を発しているのが女魔導士の身体だといわんばかりに)
(左の男は舌の先をとがらせて、乳首の先端を何度も小刻みに刺激し続けている)
(早さを変えリズムを変え、女魔導士の脳がその感覚に慣れきれないうちに新しい刺激を送り込んでくる)
(それはまるで女魔導士という音を出すオモチャからよりいい声を出すための工夫のようですらあった)


421 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/13(月) 17:01:55
>>420

(何度目かの魔力行使の時、机上に置かれたランプの挙動に目が向く)
(魔力を感知して光る様子からこれがこの空間に影響を与えていると気付く)

〔まさか、あれのせいで魔法がうまく使えないの……!?〕

(男たちが魔法を封じる準備をしてあると言った言葉を思い出す)
(詳しくは分からないが放出した魔力を無効化もしくは吸収しているらしい)
(初めは小さいながらも具現化出来た火球が今では火種すら作れなくなっている)
(少なくともここにいる限りあのランプの影響下から逃れられないと分かった)

〔――諦めちゃダメ、何とかこの部屋から逃げ出すチャンスを見つけなきゃ〕

(このまま無駄に魔力を浪費し尽して動けなくなってしまってはそのチャンスも生かせない)
(一旦魔法を使う事を辞め魔力の温存に努めることにした)

……群れてチート使わないと女一人にも勝てないんだ?
女性を下に見てるくせにずいぶん用意周到なことですね
その子にだってどうせ変なもの使って無理やりそう仕立て上げたんでしょう?
何もできないくせに自分たちの手柄みたいに言わないでくれます?

(魔法が使えない状態でこの状況は彼らの言うように正直かなり絶望感が強い)
(何をされるのかも分からず今にも不安に圧し潰されそうだが)
(自分を奮い立たせるために強く言い返す)

〔――ダルフィンさん、どうしてるかな…勝手にいなくなって怒ってるかな〕

(『写真』という言葉で一日一緒にいてくれた優しい獣人を思い出す)
(願わくば彼までこんなことに巻き込まれたりしないよう祈った)




……んっ、んっ、ん……んぅぅぅっ……

(不躾な指が胸の先を捕らえたままじっくりと捏ね回す)
(まるで確かめるように執拗に与えられる刺激に歯を食い縛る)

〔そこばっかり……やめて……〕

(望まない刺激で健気に立ち上がったそこを固い指でほぐすようにされ)
(痛みとくすぐったさが合わさったような感覚が先から生まれ体が逃げようとうねる)

……ぁはッ…!

(それを戒めるように一際強く指圧されたあと弾くようにして指が離れた)
(乳首はまだ強く摘ままれているようにジンジンとした熱を持ち続ける)
(それだけで男たちが許してくれるはずはなかった)



―――っふ…!? うあぁぁぁ―――っ!?

(薄暗い部屋に悲鳴が響いた)
(男たちの顔が左右の胸を覆った直後、細い身体を仰け反らせて魔導師が叫んでいた)
(敏感な突起が彼らの口の中に閉じ込められ舌で舐め上げられ)
(そこから生まれた強烈な刺激が初心な女魔導師を痺れさせる)

あ゛あッ! やだっ、やだぁぁあっ!? ぅあ゛!! やめてえぇぇぇっ!?

ッきゃぁぁ――――っ……!!

(男たちが吸い付き水音を立てる度に体がびくびくと跳ね続ける)
(大きすぎる刺激を充血した先端に与えられ続ける)
(やがて拘束された体がギシ…と縄を軋ませる程に反らされたまま硬直する)

…―――っ、ぁ゛…っ、う、うあ……っ……はぁぁ……

(数秒程全身に籠っていた力ががくりと抜ける)
(黒いスカートの中心部が僅かと湿りより濃い黒となり太腿には少量の滴が筋となって伝っていた)
(依然男たちに捕捉されている胸を庇おうと上体を倒して抵抗しようとする)


422 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/13(月) 17:49:18
>>421
このアマ、また生意気なこと言いやがって!
自分の立場がまだわかってねえのか?

腹でも何発か殴ってやれば、さすがに力の差がわかるだろうよ!
それとも指の一本でも折ってやるか?

(手下達が暴力に訴えようとしたときに、待てと男とが遮る)
この手のプライドが高い女は、殴ったところで逆効果だ
それより自分が今まで頑張ってきたとか言う自負がいかに無駄か教えてやるに限る
まずはこいつに自分が女だとわからせることだ
魔導士でも先生でもなく、男を待ち焦がれる一匹のメスだってことをな
一旦発情すれば、どんな女だって自分を止められやしねえ
その時こいつは気付くわけだ、自分が今まで築き上げたもの以上に快楽を求めていることにな
さあこいつをエロい女に仕立て上げてやるぞ

(大男の言葉で新たな目的を確認した手下たちの行動はより執拗になって女魔導士の身体に向いた)
こいつ「やめて」だってよ?さっきまでの威勢はどうした?
どうやらこの女、乳首が弱いみたいですぜ!

そりゃいいな!
この乳首をが品に膨れ上がるまでやってやるぜ
おっと逃げられると思うなよ?
こっちは俺達がいいと判断するまでいくらでも続けられるんだからな
(5分、10分、30分、手下たちは時間を駆けながらネチネチと女魔導士の胸を責め続ける)
(廃屋に響く女の呻き声は、男たちの嗜虐心を加速させより攻めを強くするスパイスとなる)
(右の男が唇を使い、そして意表を突くように強めに噛んでみせれば)
(左の男は乳首に添えた指をシコシコこするに動かしていく)
この反応の良さじゃ、普段はこうやって自分でもシゴいてんだろ?
男の指でオナるのははじめてか「?
いつもなら自分がイケば終わりだが、あいにく俺はそんなに優しくねえんだ
嬢ちゃんがイキ続けたって止めやしねえぜ!


(しばらくしてそれを見ていた大男が、女魔導士のなにかをかばう動作を目ざとく見つける)
(手下の一人が女魔導士の背中に回り上半身を抑え込む)
(大男は邪魔なスカートの裾を掴むとまた力任せに引きちぎった)
(腰にまとう布地は無残に引き裂かれ、最も固いいベルトのあるの部分をわずかに残すのみとなっていて)
(もはや本来隠すべき下着を守る力を残してない)
(そしてもう一人の手下が見えやすいように、女魔導士の足を無理やりひろげ、大男の前の前にさらす)
さてどんなパンツをはいてるんかね?

【明日の13時から行けるが、水曜の夜は難しい、他の時間は空いていないか?】


423 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/13(月) 17:55:55
【明日13時了解です!】
【それ以降の水曜以外ですとちょっと空いて20日月曜の終日可ですね】


424 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/13(月) 18:01:53
>>423
【承知した、ならば明日の次は、月曜日の13時にまた頼みたい】


425 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/13(月) 18:05:29
>>424
【わかりました。では明日、その次が来週月曜ですね】
【本日もありがとうございました】
【スレをお返しします】


426 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/13(月) 18:08:19
>>425
【ああ、明日を楽しみにしてよう】
【スレをお返しする】


427 : ダルフィン ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 13:01:19
【リコリス君とお借りする】


428 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 13:03:15
>>422

(激高した男が拳を握るのを見て身を固める)
(魔法で身を守ることもできない今はまともにその暴力を受けるしかない)
(すぐにやって来るであろう痛みに耐えるため相手をキッと睨み付ける)
(だがボス格の男がそれを制した)

……っ

(暴力ではなく快楽で分からせる――そう宣言する男の目付きに怯む)
(言葉の意味はよく分からないが視線に悍ましさを感じずにはいられなかった)





(――薄暗い部屋に舌や唇の音がいやらしく響く)
(その中に女の声が混じる)
(縄打たれ露出した両胸に男の顔が近付きにやつきながら)
(立ち上がった突起をゆっくり時間を掛けながら弄んでいた)


んっあぁぁ――――っ!! あ゛ぁぁ―――っ!!

(カチカチになった乳首を片側は歯で挟まれ、片側は指先で扱きあげられる)
(整っていた顔は涙にまみれ、頤を上げて悲鳴を上げた)
(既に何度目かも数えきれないほど胸での絶頂を強制させられていた)

――っ……あ、あ、あ、あ、あっ……

(絶頂が一時的に終わってもなお続く乳首責めに性感を無理やり掘り起こされる)
(電流でも流されているかのように体が断続的に跳ねるのが抑えられない)
(その動きは執拗に胸へ食らいつく男達を必死に振り解こうとしているようにも見えた)
(構わず男達が唇をすぼめて吸い付く。指先で挟んでひねる)

〜〜〜っ……う、ぎゅッ……おねがいやめてッ……ぐぅぅ―――っ

(堪えるように歯を食い縛るがそんなことで敏感な突起から生まれる性感を押し留められるはずがない)
(むしろ下手に我慢するほどその後の絶頂感は激しくなる)
(ビクン、と跳ね上がるようにまた果ててしまった)

っ、あ゛…はぁ…はぁ…はぁ……くる、しい……

(朦朧とした表情で強制連続絶頂の苦痛を訴える)
(タイトスカートは股部分からしとどに濡れそぼっており太腿や膝下に幾筋もの滴の道が通っていた)


うっ……?
(絶頂直後の脱力した体を後ろから抑えつけられる)
(そうして抵抗を封じられた所へ大男の手が濡れたスカートへ掛かる)
……!! いやぁぁぁっ……!
(力尽くで布地を引き裂かれる音が響く)
(見せつける様に脚を開かされれば濡れて変色した飾り気のない白下着が露わになった)

……もう、やめて……ひどいことしないで………



>>427
【こんにちは。本日もよろしくお願いします!】


429 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 13:41:06
>>428
顔も体もガキ見てえだと思っていたが、マジで乳くせえの履いてんな
ガキと変わらねえ顔して、貧相な体、しかもパンツですらお子様だと来たもんだ
今時、その辺の学校通っている奴らですらもうちょっと男を意識したのを履いてるもんだぜ?
身分証に書いてあんの嘘でこいつ本当はガキなんじゃないか?

ちげえねえ
乳首だけは女っぽいが、こんなん毎晩一人でオナってれば誰だってこうなるしなあ
おらっ、ガキと思われたくねえんだったらもっと雌っぽく鳴いてみやがれ!
(手下たちは、それぞれ同時に、一際強く乳首をねじり上げたり、乳首を強くかんで引っ張り上げた)
(それと同時に最初の絶頂に達した女魔導士の動きを目ざとい男たいtが見落とすことはなかった)

(下着の股の部分には、女魔導士の小さな敗北の証が黒いシミとなって男たちの眼前にさらされていた)
(当然のように手下たちは、それを漏らしたや、所詮はガキなどと囃し立てる)

こんなんで先生なんて務まるのかよ?

こいつもやっぱこの前の貴族のガキと一緒で親の身分証を持ち歩いているだけじゃねえの?

(大男は手下たちに抑えられた女魔導士の下半身と身体と顔をそれぞれ一瞥すると、手下たちの疑問への回答策を投げかけた)

ならば、こいつが本当の大人の女かどうか確かめる方法があるだろうがよ?
今からそのパンツを脱がしてやればすぐわかるってなもんだ

(さも当然の権利、もしくは最もストレートな解決法だと手下たちがやんやと騒ぐ中、二人は女魔導士の身体を再び押さえつけた)
(そして大男が正面の、股の前に屈みこむと、下着の両端に手をかけゆっくりとずりおろした)
(それはまるで女魔導士に羞恥心と無力感を教え込むような速度だった)

【今日もよろしく】


430 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 14:36:42
>>429

あ゛……っはぁぁ……ぅ

(男達は乳首を離さず好き勝手にガキと罵る)
(痛いくらいに充血した突起を軽く擦られるだけで上半身に甘い痺れが走った)

―――ぅ゛っ…! ……う゛あ゛ぁ――――っ

(左右同時に抓りと噛み付きが加えられ歯を食い縛って強烈な痛みを堪える)
(ワンテンポ遅れてその痛覚信号すら性感に変換され女魔導師に強制的な絶頂を与えた)
(同時に股からも何度目か分からない程の体液が溢れ、廃屋の床に作られた水たまりを大きくさせた)

……かはっ……ぁ、う゛……

(拘束され拭う事も出来ない涙や鼻水、唾液でボロボロの顔をくたっと俯かせ呻く)
(疲弊しきったその顔は普段の人懐っこい笑顔など見る影も無く)
(口汚い罵倒へ言い返そうとする気力も乳首を抑えられたままの状態では霧散していった)


……あ……はなしてっ……

(ようやく二人の手や顔が胸から離れる)
(赤く腫れあがったそこは触れられずとも僅かな空気の流れも敏感に感じ取ってしまう)
(体を抑えつける男たちの腕が胸の付近に触れるだけで下腹の辺りが熱くなった)

やだ、やだぁぁぁ…そこは見ないでっ、もういやぁぁっ

(大男がゆっくりと下着を下ろすと水分をたっぷり含んだ股間に貼り付いた布地がはがれる音が鳴る)
(布地と肌の間に粘り気のある架け橋が出来上がり、下ろされるにつれて細長くなっていく)
(しっとりと濡れそぼった場所に外気が流れる冷たさを感じながら嫌々と首を振って拒絶する)
(その様子は聡明な魔導師とも教え子に見せる教師の顔ともかけ離れていた)


431 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 15:29:40
>>430
(ズリ下げられた下着に、さらにその下に隠されていた女魔導士の秘部に男たちの視線が集まる)
(男たちの表情はどれも情欲に染まったもので、これから晒される女の聖域に対する期待にあふれたものだった)
(普段は心優しい先生として、可愛らしい容姿の薬師として、若くして薬の調合にたけた才女として知られる彼女)
(また男への免疫がなく初心な姿を見せる魔導士として、男に裸体を見せた経験はほとんどないだろう)
(そんな彼女の大事な部分が今、卑劣な男たちの好奇の目にさらされようとしていた)

どうだ嬢ちゃん?どの女も自分を守る最後のものを失う瞬間が一番絶望するものだぜ?
特にあんたみたいに男慣れしてねえとなおさらな

まあ俺たちはしょんべんくさいそのパンツを着替えさせてやろうってんだ
むしろ感謝されたっておかしくねえ

(大男の手がゆっくり進む)
(腰の最も太くなっている部分を通りすぎ、次第に下腹部があらわになる)
(手下たちのはやるような吐息が聞こえてくるが、大男はペースを変えずにゆっくり手を動かし続ける)
(次に鼠径部が女魔導士が普段人に見せない境界線となって表れてくる)
(その次に控えた場所が、否応にも男たちの期待を高鳴らさせ、それが色濃い空気となって現れる)
(そこで大男はいったん手を止め女魔導士の顔を一瞥する)
(その顔は涙や鼻水で濡れており、口からは子供が無図画るような言葉しか出ていない)
(男との経験が薄い子供の反応であることがまるわかりである)
(大男はそれに満足すると次への反応を確かめるように、よりゆっくりと下着をずりおろしていく)

(最初に現れたのは陰核の包皮の先であった)
(それが見えた瞬間、手下二人がひゅ〜と口笛を鳴らす)
(哀れな女魔導士は好きでもない男たちに最も知られてはいけない部分の一端を共有されるのである)
(そして陰核全体が下着の上から顔を出すと、そこで大男は再び手を止め女魔導士の反応を確認した)
(そうしたのは下着の上端からあえて陰核だけを出すことでよりそこが強調されて、情況を理解している女魔導士とのコントラストが映えるからである)

(大男は知らばくその光景を楽しんだが、女魔導士の一瞬の気の緩んだ隙を見て一気に下着を足元までズリ下げた)

【良ければ陰毛の有無や状態などの情報もあれば描写しやすい】


432 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 16:31:13
>>431

…〜〜〜っ

(下着に手を掛けたまま心底楽しそうな薄ら笑いを浮かべる男達)
(彼らのいいようにされ胸を弄ばれて泣かされている悔しさに歯噛みする)

……最低っ……あなたたちみたいな最低な人見た事ないっ…!!
女性を一体なんだと思ってるの!?
あなたたちなんか絶対幸せになんかなれないんだから……!!
一生そうやって子供みたいにふて腐れていればいいんだ!!

(男達の横暴に我慢できず吐き捨てるように叫ぶ)
(自分がこんな強い言葉を誰かにぶつけるなんて思っても見なかった)
(言い慣れない非難の言葉の強さに涙を溢れさせながら声を震わせる)
(それほどこの男達の所業が到底許せなかった)
(そんな精一杯の抵抗すら嘲笑って男の手は止まらない)

わあぁぁぁぁ―――っ!! やめてぇぇぇ―――っ!!

(縛られたうえに男二人掛かりの拘束を振りほどこうと火が付いたように藻搔き出す)
(華奢な女魔導師がそれで逃げられるわけも無く傍から見れば僅かに体を揺する程度にしか映らない)
(そうしている間にも下着は鼠径部へ辿り着き、そのすぐ下の秘所――まずは陰核までを曝け出した)

(逆三角型に薄めに生え揃った赤毛の陰毛が顔を覗かせる)
(初心な魔導師はアンダーヘアの処理といった事も無頓着であるため整っているとは言い難く)
(下着に広がった体液でしっとりと水分を含んだ様子はまるで朝露に濡れた草原のようで)
(机上のランプでぼんやりと照らされその瑞々しさを見せていた)

(陰核は指先で覆えば完全に隠れてしまうような小粒で包皮にぴたりと守られており)
(ほとんど触られた事もなく、それどころか他者の目に晒されることもこれまで無かった)
(性感に関しても未開発であろうことが目に見えて分かるその果実は男たちの目に格好の獲物として映った)


【こんな感じでどうでしょうか…】


433 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 17:08:57
>>432
(下着がずりおろされ、股座との間に渡された細長い液体の橋が完成した時、手下たちから歓声が上がった)
へぇ、一応生えてやがる
まあ生え始めのちょろっとしたやつだがな
いっちょ前に感じてやがるしオトナなのかねえ?

ひゅ〜、顔の通りそこも綺麗なもんじゃねえか
だが最近のガキは発育がいいからこれだけじゃまだわかんねえな?
この体を見ろよ、俺はまだ疑ってるぜ?
(手下の男たちは馬鹿にしたような口ぶりで、胸を勝手にいじりだす)

(ずりおろした下着をその辺に投げ捨てた大男が、女魔導士の両脚を掴み背後から抱える)
このままオトナかガキかどっちつかずなのは嫌だろう?
アンタには二つの、いや3つの選択肢をくれてやる
もし大人だったら教師としてこいつらに今からこの状態で授業を始めることだ
無論教科は保険体育だがな

それが出来ねえってんなら、今からガキとしてアンタを扱う
このままおさえといてやるから、俺たちが見ている前で今から小便をしな
前攫ったガキの持ち物もあるんで小道具にも困らねえわけだ

どっちも無理ってんなら仕方ねえ
そんな役立たずは、この薬を使って壊れてもらう
こいつをホゾに塗り込んでやれば、もうヤルことしか考えられねえ動物になる
そうなりゃ飽きるまでヤって奴隷として売り飛ばしておしめえだ

さあ選びな!

【最高だ!】


434 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 18:02:50
>>433

うっ、うぅぅ……ぐすっ……見ないでえ……
恥ずかしくて、死んじゃう……っ

(誰にも見られたことのない場所を生まれたままの状態でまじまじと見られる)
(許容量を遥かに凌駕する羞恥に俯いてすすり泣いた)
(男たちの視線に晒される羞恥だけでも下腹が熱を持ってしまう)

…ぁはぁッ…もうそこはやめて……んぅ…

(背後から体を抑えていた男がねちねちと乳首を転がす)
(完全に性感のスイッチと化してしまった突起から流れる痺れに呻く)
(しばらく弄ると手下の男達が離れ、代わりにボスの男が背後に回った)

あっ……いや、離してっ!

(両脚を抱え上げられ恥ずかしい場所を見せつけるような体勢に固められる)
(尖り切った乳首、濡れた陰毛、小さく震える陰核、その下でぴたりと閉じた割れ目)
(魔力封じのランプに照らされてそれらが男たちの目にいやらしく映った)
(その状態でボスの男は耳元で三つの未来を提示する)
(身をもって自分が大人だと証明するか、放尿を強制され子供扱いのまま辱められるか)
(どちらも拒絶して哀れな貴族の娘と同じ末路を辿るか―――)

……そんなの…選べない……ぐすっ……
どれも嫌……もう、許して………
みんなのところに帰して、ください……
お願いだから……

(激しい羞恥と責めに心が弱り切って泣きじゃくる)
(やさしい獣人や可愛い教え子たち、慕ってくれる街の人々の顔を思い出してしまう)
(あの温かい場所に戻りたい――そう懇願するしか出来なかった)



【ありがとうございます、安心しました】
【このまま無理やり犯されちゃう感じでお願いして良いでしょうか?】


435 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 18:09:08
【一応聞いておきたいが、その展開が君の望みだろうか?】
【話の展開が遅いなどあれば遠慮せずに言ってほしいが】


436 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 18:19:38
【ちょっとキャラ的にどちらも自分から選ぶのが想像できなかったのと】
【じっくりした展開は好みなのですが正直かなり長いロールになってしまっているので】
【時間を割ける限界もありますしここからもう一展開となると少し厳しいかなと考えています】
【個人的にキャラに特定のお相手を作ってしまうと自由度が低くなるので避けたいところでもあります】
【意に添いかねるようでしたら申し訳ありません…】


437 : 盗賊団 ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 18:22:11
>>436
【こちらも君の意を理解できずにいてすまなかった】
【僕としては君ともっと仲良くなりたかったのだが、特定の相手を作りたくないというなら従おう】
【良ければ今から少しだけでもいいので話をしないか?】


438 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 18:30:17
【キャラ同士の絡みが深まっていくのはこちらとしても大歓迎ですし、】
【今回の一連の流れもいっぺんにいろんな事が出来たのでキャラがどんどん固まって行って楽しめていますよ!】
【ただそれが固定のお相手として設定レベルにまでなってしまうと他の方との絡みがやり難くなってしまうかな、といった感じです】
【お時間あと軽い数レス程度なら可能ですがこのままこちらでお話するということでしょうか?】


439 : ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 18:33:37
>>438
【先に謝っておきたい、すまなかった】
【ここ数週間君を退屈させないためにどうすればいいのか必死だったことを伝えたい】
【感謝や見返りが欲しいわけではなく、ここまで付き合ってくれて感謝をしているという意味だ】
【今回こんな展開にしたのもあらゆるシチュエーションにこたえる用意があるという僕なりの誠意のつもりだった】
【特定の相手を作るべきではないという君の翻意を読み取ることが出来なくて申し訳がない】
【僕は一番大事なことを見失っていた】


440 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 18:46:31
【こちらこそしっかり意思疎通が出来なくてごめんなさい】
【流れの誘導を完全に甘えてしまっていたのもこちらの悪い所だったと思いますので】
【今までの内容自体も特に何か問題があったわけではありませんのでお気になさらず!】


441 : ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 18:50:37
>>440
【君は優しいな】
【今回の件に関しては完全に僕のミスだ、それ相応の責任は取るつもりだ】
【あの日、やさしい言葉をかけてくれて感謝している】
【またどこかで会えたら、今度はちゃんと事前に話し合おう】


442 : リコリス・マルテ ◆LTezm.FzI. :2025/10/14(火) 19:00:25
【本日はそろそろお時間ですしスレをお借りしたままというのも心苦しいのでここまでになってしまいますが】
【続きをどうするか後からでも返信いただけますでしょうか】
【本当にあまり気にしすぎないでくださいね!】
【駆け足になってしまい申し訳ありませんが失礼いたします】


443 : ◆DPYyU9FSEw :2025/10/14(火) 19:03:48
【さらばだ、リコリス先生】
【スレをお返しする】


444 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/15(水) 14:03:40
お借りします。


445 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/15(水) 14:05:56
【プレイにスレをお借りします】


446 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/15(水) 14:17:31
>>445
【今日はよろしくお願い致します】


ふぅん…。
なら見る目がないな。俺より強い雄なんて存在しねぇ。雑魚と女だけで一番強いやつを決めようなんてな。
(身体を抱き寄せ、遠慮なく尻を鷲掴みにして)
(存外抵抗もなく唇を重ねると、大きく長い舌が女の口内へ滑り込んで舌を弄って)

なるほどな、子を孕んでもいいと思った雄にだけ許すってことか。…スケベな身体の割に身持ちが固いんだな。
(女の口調は頑なだが、それでも発する甘い声や態度から好意的なのは見て取れる)
(ならばとパンツの中へ手を滑らせ、尻を直に揉んで)
たしかにいいガキを産めそうな尻だ。…俺の子を何人産みたい?
(是非も関係なしに、何人欲しいかから聞くのは自信の現れで)


(あまりの逞しい巨根に女が目を奪われる様は、何度見ても気分がいい)
(そして、一目見て欲しくなった女が自ら唇を這わせるのも)
悪魔でも、このくらいデカいのは珍しいか?
魔界のセックスも大したことないんだな。可哀想に。
(友子と違い、強気な態度を崩さないポルノにはあくまで冷たく)
(しかし彼女の奉仕は心地よく)
(舌を絡ませ、唾液でたっぷり濡らされたそれは彼女の口元でさらに大きく、固くなる)
(太い血管を浮き立たせるそれは鍛えられ引き締まった腹部につきそうなほど、強く固くそりかえって)
(その形が幸いとばかりに、女魔も身体を抱き寄せてその豊かな乳房を肉棒に押し付けてくる)
…可愛いとこあるじゃねぇか。その調子で盛り上げてくれないとな。
(凶暴な顔つきに優しく笑みを浮かべて、身を寄せる女悪魔の頭を優しく撫でる)


447 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/15(水) 14:34:55
【プレイにスレをお借りします】

>>446
[狭霧友子]
それは言い過ぎよ。貴方が強すぎるだけ……評価は適切にしないと&hearts;
(乳房に次いで、尻を鷲掴みにされると男の方へ身を寄せて)
(メーター級の乳房を男に押しつけなら、積極的に唇を重ねる)

あら?それは自惚れが過ぎるんじゃないの……?
簡単に妊娠しても良いなんて言う女、今時居ないわよ
それとも貴方は、私が妊娠したら責任を取ってくれるの?
私、外科医だしお金係るわよ?
(当たり前の様に種付けの事を話してくる男に、自分は安い女じゃないと念を押して)
(逆に言えば、覚悟を見せるなら産んでやるし、男のモノになってやる、という態度だとも取れる)
(世界中継されている状況で豪胆なプロポーズを要求しながらも、男の手業に存分に乱されて)


[悪魔大元帥ポルノ・ディアノ]
珍しくなんて、ないわ……ただ、ここまで硬くて熱いのはどうかしらね
(サイズだけなら、魔族に限らずとも大型の哺乳類やら何やらいくらでもいる)
(だが、ここまでの硬さと熱さ、性行為に及ぶ相手の男性器としては正直桁違いだ)

即精液洩らさなかっただけ、貴方が戴したチンポの持ち主だとは認めてあげるわ
けれど、コレはどうかしら……じゅぼっ&hearts;じゅぼじゅぼ、ぐぼぉっ&hearts;
(頭を撫でられると嫌悪を示すが、明らかに以降の愛撫に誠意が見て取れて)
(小さな口を大きく開いて、到底口に収まらないサイズの亀頭を無理やり口に含むと、)
(強烈なスロートをしながらバキュームを行って、乳房まで使った全身で強烈にグラインドする)
(淫魔特有の抜群の奉仕は、並みの男でなくても一瞬で暴発必至だ)

【宜しくね】
【時間は19時前くらいの予定で大丈夫かしら】
【相談したかもしれないけれど、こちらから妊娠をせがむように誘導して貰えたら嬉しいわ】


448 : ◆KPRmbDZCU2 :2025/10/15(水) 15:00:08
>>447

【取り急ぎすみません】

【背後の事情で急遽出なくてはならなくなりました】
【たいへん申し訳ないのですが、また置きレスでの進行にさせていただけますか?】
【お時間とっていただいたのに大変申し訳ありません】


449 : 狭霧友子&ポルノ・ディアノ ◆UORjRxeVAY :2025/10/15(水) 15:06:42
>>448
【それは仕方ないわね】
【承知したわ、スレを返します】


450 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 21:52:15
【スレをお借りします】

改めてこんばんは♥お声がけありがとうございます♥
こちらの体型ですが、公式の物から少々盛らせて頂きまして……100/62/95のえろぼでぃーでいかがでしょうか♥

本来の設定とは違うエロ売りアイドルで、世界観的にも深夜のエロバラエティ、エロイベント等々が蔓延っている設定で遊びたいと思っております♥


451 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 21:52:16
【スレをお借りします】


452 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 21:56:31
>>450
ありがとうございます。
ものすごいエロボディですね。公式のデカ尻サイズもさらにアップしていて嬉しいです♥
肉感的で上も下も大変なことになってそうですね。

なるほど。本人もエロ企画出てても違和感ない感じですね。
本来ならアウトな行為も許される、倫理観緩めな世界って感じでいいのでしょうか?


453 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 22:01:50
>>452
ありがとうございます♥
はい、おおむねそのような世界観の認識で問題ありません

深夜の地上波エロバラエティで、表で売れないアイドルが普通に『逆ナンでゴム一箱使いきれなきゃ帰れま10!』とかやってるイメージでしょうか?

こちらが考えていたのはエロイベントで、新作コンドームのPRイベントで試供品コンドームを無料配布→近場の公衆トイレでお試し♥とか考えておりました♥

好きなシチュ等があれば、是非教えていただきたいです♥


454 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 22:09:05
>>453
では、規制などもなくてモザイクなどもない感じで
スケベワード言いまくり、エロも過激になっている感じですかね。

いいですね。
たっぷり出せる素敵ちんぽを見極める感じでしょうか?
コンドームの丈夫さや、デカチンにもぴったりはまるのPRとか。
こんなに激しくしたり、大量に出したりしても破れないPRとか、そんな感じですかね

こちらもエロで撮られたりは好きなので
あとは、自分の理想のちんぽを見つける逆ナンリアリティショー♥とか
ゴムシチュならひと箱使い切っても終わらなくて、生で延長戦とか
貴音のでっかい♥尻も大好きですね。


455 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 22:19:14
>>454
お気に召して頂けたようでなによりです♥
こちらも本来の765プロではなく8585プロ所属で、天職と思ってエロ売りアイドルを楽しんでおります♥

エロイベントの様子も深夜番組で放送されている設定で、お仕事をサボってお客様とトイレの個室でぱこぱこ♥しまくっている所を撮られてしまったり♥

別作品の衣装ですが、FGOの『とりっく・おあ・とりーとめんと』衣装をスポンサー様から頂き、爆乳デカ尻+着るコンドームのようなスケベ衣装で通りすがりの殿方を誘惑→トイレでぱこぱこ♥

トイレの窓からカメラで撮られて、普段清楚ぶってるエロ売りアイドルの交尾がスタジオで流されちゃう感じで♥


456 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 22:29:01
>>455
仕事もプライベートもパコパコ♥しまくりってことだね
本番する前もパコってて、呼びに来るまで夢中でちんぽしゃぶってたり

いい衣装ですね。コンドームもひと箱使い切ったことを証明するために衣装に着けてたり
デカ尻も衣装越しでも、あなる皺も電波に乗せても、数字が取れれば怒られないとか。
PRやCM撮影みたいな感じで逆ナン→トイレで使い切り→気に入ったからそのままカメラ止まってもパコパコ♥
プレイとしてはゴムを水風船になるまで大量射精とか、フェラもパイズリもデカ尻も好きです♥
ひょっとこフェラ顔やアクメ顔などのげっひん♥なのも大好きです♥
清楚ぶってるところからのスケベ顔とかのギャップがあるとか


457 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 22:37:44
>>456
自発的に枕営業をこなしておりますので、出ようと思えば昼のアイドルとしても活動出来るのですが…… ♥

穴の空いたベルトを付けておりますので、使用済みゴムはそちらに括り付けております♥
撮影前はギリギリまでロケ車の中でスタッフのチンポをしゃぶっておりましたので……口元に陰毛が張り付いたままで撮影開始です♥

趣味趣向も合うようで何よりです。
こちらのNGはグロスカ、痛い事、タトゥー等になりますので、よほど大丈夫かと思われます。

後は男性のタイプなのですが、いわゆるオラオラ系やチャラ男系は苦手でして……ドルオタ、オタクタイプの男性だと非常に嬉しいのですが、いかがでしょう?


458 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 22:45:24
>>457
そんなこと言っても、昼のアイドル活動中もついちんぽおっかけたり、休憩中にトイレにつれこんでそう♥

口元の陰毛もいいね。
できればキスもしたいから、陰毛ありでもいいのでキスもいいかな?
おっと失礼♥みたいな感じで、口元の陰毛咀嚼した後にキスでも、そのままキスでも好きかも♥

こちらも同じ感じかな。

それじゃあ貴音の大ファンなオタク君で
口調もこんな感じだったり、思わず敬語が出ちゃったりしつつで。♥とかも使っても大丈夫?


459 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 22:55:40
>>458
ふふふ、秘密です♥

流石に失礼なので、撮影開始した後に慌てて取ります……いかにも売れないエロ売りアイドル丸出しだと思われませんか♥
キスも勿論オーケーですので、ねちゃねちゃっ♥ちゅっちゅっ♥って舌を絡めながら、他のアイドルが個室でパコってるトイレにいきましょうか♥

ありがとうございます♥ちょっと小太りで、私より身長が高いと嬉しいです
♥も勿論大丈夫ですので、こちらから書き出しててみますね……少々お待ちくださいませ♥


460 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 22:58:10
>>459
唾液たっぷりキスでこっちもビンビン♥になっちゃいそうですね。
出した後もキスで復活とか。
デカ尻揉まされたら興奮しそう。

体系も了解です。
ちょっとお中出てる感じですかね。腰に腕回そうとしても回らないとか。
貴音大好き♥エロ売り大好き♥なファンで♥

今日は0時過ぎくらいがリミットになりそうですね。
よろしくお願いします♥


461 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 23:13:34
皆様こんばんは……四条貴音でございます♥
本日の『深夜版 生っすか♥サンデー♥』の会場はこちらでございます……こほん、失礼いたしました。
(ラバーとビニールで出来たような卑猥な衣装を着た銀髪のアイドルが、カメラの前でレポーターのように喋り出す)
(カンペを持っているスタッフが慌てた様子で口元を指差している事に気付き、無言で口元に張り付いていた陰毛を取り払う)
(よくよく見てみれば、頬は上気し乳首は極薄ビキニを着ていてもわかるくらいに勃ち、股間からは粘ついた液体が垂れており)
(カメラが舐め回すように貴音の身体をアップで撮っている為、視聴者は直前まで彼女がヤッていた事は丸わかり)

本日はここ、〇〇公園にてサ◯ミ社様からご提供頂きました新発売したこんどーむのお試しイベントを開催しております♥
私、少々遅刻してしまいましたので……他のアイドル達は既に初めているようですので、頑張ります♥
あ、良さそうな男性を見つけました♥
──もし、そこのあなた様♥いまお時間ありますでしょうか♥
(手に持ったカゴの中にはコンドームが山盛りで入っており、それを持ったままで貴音がキョロキョロすると……)
(好みの男性を見つけたのか、デカいのに全く垂れていない爆乳を揺らしながら小走りで駆け寄り、腕に絡み付きながら耳元でお誘い♥)


【それではこのような感じで。改めてよろしくお願いしますね♪】


462 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 23:27:37
>>457
さっきまで人がいたんだけどなー。
(休日昼間の公園。日差しが差し込んでのどかな雰囲気なのだが、先ほどまでいた人は消えていた)
(よく見るアイドルとカメラがあって、撮影のインタビューか何かだろうか?と思ったが)
(たくさんのアイドルがいつの間にか消えて行って、自分があぶれて取り残されてしまっていた)
(そんな売れ残り状態だったのだが、そこに一番の推しアイドルが表れて)

し、四条貴音ちゃん♥?
貴音ちゃんも撮影があったんだ……そのかごは……
(大ファンであれ、彼女の表も、裏のうわさもばっちり知っているのだが)
(近くで見て、生で見てわかるエロいにおいと、軽く汗ばんだ様子に股間から垂れているものや、勃起乳首が見えて)
(さらには籠の中身を見て、深夜番組の企画にもある程度想像がついてしまう)
(近づいてくる最中の爆乳の揺れですでにズボンには軽いテントができていて、びくん♥と揺れてしまう)
(恐る恐るという感じで、カメラに見えないように腕を絡めてきた貴音のデカ尻に手をまわして軽くなでて)

も、もちろん時間はあるよ。企画♥…なのかな?

【こちらこそよろしくお願いするね♥】


463 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/19(日) 23:27:38
>>457
さっきまで人がいたんだけどなー。
(休日昼間の公園。日差しが差し込んでのどかな雰囲気なのだが、先ほどまでいた人は消えていた)
(よく見るアイドルとカメラがあって、撮影のインタビューか何かだろうか?と思ったが)
(たくさんのアイドルがいつの間にか消えて行って、自分があぶれて取り残されてしまっていた)
(そんな売れ残り状態だったのだが、そこに一番の推しアイドルが表れて)

し、四条貴音ちゃん♥?
貴音ちゃんも撮影があったんだ……そのかごは……
(大ファンであれ、彼女の表も、裏のうわさもばっちり知っているのだが)
(近くで見て、生で見てわかるエロいにおいと、軽く汗ばんだ様子に股間から垂れているものや、勃起乳首が見えて)
(さらには籠の中身を見て、深夜番組の企画にもある程度想像がついてしまう)
(近づいてくる最中の爆乳の揺れですでにズボンには軽いテントができていて、びくん♥と揺れてしまう)
(恐る恐るという感じで、カメラに見えないように腕を絡めてきた貴音のデカ尻に手をまわして軽くなでて)

も、もちろん時間はあるよ。企画♥…なのかな?

【こちらこそよろしくお願いするね♥】


464 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/19(日) 23:47:11
>>463
ふふっ♥その通りでございますよ、あなた様♥
今日はどうしても使用者の生の声を聞きたいとスポンサー様がおっしゃるものですから、番組の企画としてあんけーとを取るこーなーです♥
(遠慮がちにお尻を撫でてくる男にニッコリと笑いかけ、こちらから積極的にテカテカのエナメルスカートに包まれたデカ尻を手に押し付けて)
(びくびく♥とズボンを履いていてもわかる程勃起しているチンポを見て、半透明のラバーに包まれた手で軽くチンポの先端をシコシコ♥しながら問いに答える♥)

あなた様さえ私が相手でもよろしければ……こんどーむの使用感、試してみませんか♥
ほら、あそこのトイレで皆様アイドル達とぱこぱこしております♥
私と接吻しながらぁ♥勃起チンポを私のアイドルおまんこにずっぽしハメハメしませんか♥
(公園の隅にあるトイレからは、にやけた顔の男と一緒にアイドルが出てきていて、それを片目で見ながら)
(小太りの男に正面から抱きついて、100センチの爆乳をむにゅっ♥と形が変わるくらいに押し付けて)
(ガニ股で腰をヘコヘコ♥させて、半透明ラバーと極小ビキニで守られたぐちょぬれアイドルまんこを、勃起チンポに擦り付け♥)
(はぁぁ〜♥と熱い吐息を漏らしながら、べろちゅーをねだるように唾液まみれの長い舌を出して、べろべろ♥と誘惑♥)


465 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/20(月) 00:01:13
>>464
そ、そうなんだ?何かの撮影とは思ってたけど。
いろんなアイドルいたから……
(アイドルがスケベ衣装来てても、深夜番組ではむしろ当たり前レベル)
(てかてかムチムチ衣装は見慣れているといいつつも、貴音は別格で、なでるデカ尻も掌で包むのは難しいと思える)
(なによりエロい目でずっと見つめられることに慣れていなくて、前かがみになりながらもズボンの先端は軽く色が変わって)
(先走り垂らして、この先のことをずっと期待していることを示しつつ)
(手でつかまれると「あぅ♥」と軽く声を漏らしながら)

もちろん!
よろしくお願いします。貴音ちゃんにお誘いされるなんて…最後まで残っててよかった♥
あんな風になるの……?
(トイレから出てくる男は、幸せそうな顔をしていたり、疲れ切った顔をしていたり)
(ナニが行われていたかは容易に想像がついて、よほど声のでかいアイドルがいるのかここまで聞こえてくる♥)
(軽くお腹が彼女を押し返しているが、それに負けないくらいの力で貴音を抱きしめて)
(すぐにうん!と力強く、頷いて了承しながら、疑似セックスに興奮して、抱きしめていた手を尻に持っていき)
(両手で尻わしづかみにしながら、爆乳をもっとつぶさせて密着)
(吐息がかかると、背筋がゾク♥っとして、もう止まらなくなる)

キスしたい!憧れの貴音ちゃんとキス!
(目の前に長い舌差し出されて、すぐに顔を前に倒す)
(あっつい吐息を顔にかけてもらいながら、長い舌をご褒美のように吸って、唾液からめとる♥)
(むしろこのまま…と尻をつかんだまま抱き上げて、密着したまま抱っこしてトイレに向かう)
(もちろんずっとベロチューしたまま♥唇密着させるぶちゅきすのまま、唾液絡めあって♥)

【ごめんね。今日はそろそろタイムリミットで】
【また会えたりするかな?】


466 : 四条貴音 ◆zcFiYyKXlk :2025/10/20(月) 00:10:42
>>465
【お疲れ様でした♥リミットを書いていていただいたのに、見落としておりましたね……申し訳ありません】
【しばらくお休みがなく、凍結するのが難しいのです。申し訳ございません……】
【いつかまた見かけたら、お声をかけて頂けると幸いです。途中まででしたが、非常に楽しかったです♪ありがとうございました】


467 : ◆qdRkP81E6I :2025/10/20(月) 00:12:02
【そうなのですね。残念ですが、また見かけたらよろしくお願いします】

【スレをお返しします】


468 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 21:49:02
【場所を借りますね】


469 : ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 21:49:57
【場所をおかりします】
【早速ありがとうございます♪そちらとこちら、好みな関係を教えてくれると嬉しいです】
あ、【】を外しておきますね


470 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 21:53:35
そうですね、そちらが一人か複数かにもよるのですけど、

ヤリチン×マゾ凛々だとスタンダードな組み合わせ感じがしますね
孕ませ慣れママなら、巨乳ギャルでしょうか?


471 : ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 21:56:34
>>470
最初はひとりで、後から参加というのを考えてます♪
それでしたら孕ませ慣れママと、巨乳ギャルでどうでしょう♥
ママさんの種が欲しくて染みクロッチ見せにクパァでクリ見せ、エロコスも喜んで着るといったことをしたいです♪
こちらはママさんにはガチ恋中で♥


472 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 22:03:12
>>471
それなら、一発目をぶち込んだあたりでマゾ凛々ちゃんに来てもらいたいですね♪
何をしても許される世界観ということだそうですから、ちょっと悪い感じでやってみたいかも……
ママということは普段は主婦だろうから……そちらが家でオナってるところにやってくるとか?
ゴミに出したザーメンティッシュ漁ってたりするところを見つけちゃうのも有りかな?


473 : ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 22:07:59
>>472
とてもいいと思います♥
ギャルのことを指導している生徒会、風紀員な凜々さんを考えてますね
無責任種付けとか、人間がしたら終わりみたいな指示をしたて欲しいですね♪

ゴミ出しザーメンティッシュを漁るのはかなり終わってますね♥♥
オナニーはしてないでしょうから、オナホにしてる女の子に中出ししたのを拭いたティッシュ、とか♥


474 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 22:12:29
>>473
凛々ちゃんは数少ない普通の倫理観持ってる子が良いですね。
やっぱり凛々しい子って堕としてなんぼってところがありますし……♥

ティッシュじゃ追いつかなくてタオルだったりして♪
それじゃあ、ゴミ漁られてることに気づいて、ゴミ袋の中にそちらへのメッセージ送るのはどうでしょう?


475 : ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 22:20:20
>>474
とてもいいですね♪生徒でもボテ腹学生出産あまり前な世界で、子供は結婚した相手と、と思っている子ですね

メッセージ見たらタオルやティッシュ嗅ぎながらすぐにインターホン押してしまいそう♥

好きなギャルのタイプ、してみたいママさんのイメージはありますか?
白ギャルならブルアカのアスナかニケのティア、黒ギャルならグラブルのクビラ、和泉愛依さん、などを考えています
ふたなりはたまたまがあっても無くても大丈夫です♥
陰毛はあった方が好みなのと、アナル舐めやクンニはしたいです♪


476 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 22:26:57
>>475
此方はあらあらうふふ系のママさんが良いかな〜と思ったりしてます。
そちらは、白ギャルさんがいいですね。

タマ無しだけど超濃厚なのを一回の射精でジョッキ一杯分は出せる、子宮貫通余裕の極悪チンポでお相手居sますね♥
アナルやクンニは二人目にぶち込んでる間にやってもらっちゃおうかな……?


477 : ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 22:31:38
>>476
ではこちらは白ギャルのアスナでやってみますね
口調もギャルっぽく、こんな感じでどお?

おっきいふたなりおちんぽ大好き♪
けれど、子宮口こじ開けるみたいなのはちょっと苦手⋯ボルチオゴツゴツされたい♥

ハメながらアナル舐めって憧れちゃう♪
そちらのママさんは、ぺこらママとかどう?


478 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 22:34:36
>>477
可愛いと思います♥
それじゃあ、子宮を通るのは精子だけにしておくわね♪
ペこらママさんは見た目くらいしか知らないのだけれど、大丈夫かしら?


479 : アミ ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 22:37:55
>>478
ありがと、ママさんも可愛い♥
全然大丈夫、アタシも見た目を借りてるだけになっちゃうカンジだから♥
私の名前はアミってしておくね

あとはぁ、ママさんがしたい悪いことある?


480 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 22:49:32
>>479
ありがと♥

そうねえ……贈るメッセージがレイプをにおわせる物で、期待して待ってるところにこっちが訪問、玄関先で速攻ぶち込んじゃう、とか?
ふたなりの中でも特に立派なものを味合わせて、人生終わらされちゃうって自覚させてあげたいわね♪
あとはやっぱり、嫌がる凛々ちゃんに無理矢理ねじ込んでみたいかしら?


481 : アミ ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 22:56:32
>>480
ママさんが訪問する側ね
メッセージ見たらお返事としてすぐにお家の住所書いて期待してパンツ汚しちゃう♥
いままで経験した中で一番おっきいふたなりさんでこのおちんぽもらえるなら人生全部捧げる♥ってしちゃう♥
凛々しいあの子も無理やりレイプしてね♥
アタシは逆に欲しくて必死におねだりするギャルだから♥

もう始められそうだけど、始めちゃう?
時間短めだからシチュじゃないセックス、てかまんこ奉仕するのもいいけど♥


482 : ◆yOnTuzySYw :2025/10/20(月) 22:58:49
>>481
あら、時間が無いのね……ある程度時間をかけるつもりだったから、
残念だけど今度は時間のある時に会えるといいわね♥


483 : アミ ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 23:03:55
>>482
平日は24時ぐらいがリミットかな、う〜、ごめんねっ
次は明日も明後日も会えるから♥
たっぷり時間使ったセックスお願い♥します♥


484 : アミ ◆75fcEsot9s :2025/10/20(月) 23:33:38
【また会える日を楽しみにしていますね、スレを返します♪】


485 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/22(水) 02:17:31
【スレをお借りします】


486 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/22(水) 02:22:31
【スレをお借りします】
【書き出し作ってるところだからもう少し待っていてくれると嬉しいわ】


487 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/22(水) 02:27:05
【了解です、お待ちしますね】


488 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/22(水) 03:03:24
(アリシアの元にとある非合法組織の調査依頼が舞い込んできた)
(女性を拉致・監禁して違法な配信を行っているという噂があり)
(調べてみたところ、それらは直ぐにクロだという事がわかった)
(捕らえた女性の電脳を弄り、カラダを作り変えることで母乳を噴出させて)
(その様子をネット上のポルノサイトで配信、さらには母乳の販売も行っている)
……サイテーね
(網膜投影したダークウェブ上のサイトを渋い顔で身ながらバイクを走らせる)
(この非合法組織の存在は明らかだったがそれで調査を打ち切るにはまだ早い)
(このサイトの存在だけでは彼らの活動を認めることはできても、捕らえられた女性を取り戻すことは不可能)
(もし感づかれてサイトを閉じられれば奴らに繋がる道は閉ざされてしまう。それだけは避けるためにも、確かな証拠が必要だった)

いかにも、ってカンジの場所ね
(そうして、やってきたのはその非合法組織のアジト)
(倉庫街の一つ、まともな人間なら訪れない治安の悪い区域の、人気のないエリア)
(電子錠にジャックインして鍵を開かせると、奥へと入っていく)
ほんと、サイアクの一言しか出てこないわ
(捕らえられた女性たちは一様に牢屋に入れられ鎖に繋がれていた)
(それだけでもあり得ない光景だったが、何よりも異様なのは、その女性たちの誰もが胸に謎の機械を装着されてることだった)
(この組織では捕らえた女性のことを『乳牛人間』と呼ぶらしい)
(余りにも低俗で、ふざけた呼び名に憤慨しながらも、一人だけでは女性たちを助け出すことは叶わない)
ごめんね、もう少しだけ耐えていてくれるかしら
(提出する証拠にするために自身の網膜記録に焼きつけようと、最低な牧場を視界に収めていると、巡回にやってきた男達と出くわしてしまう)
(戦闘へと発展するが無力化するついでにコイツらの網膜記録も奪ってやろうと仮想線を飛ばすのだが…………)

〜〜〜ッ!!?
これっ、ドラッ…グ……っ! だめ…倒れ、ちゃ……っ
(強烈なフィードバックにカラダが拒絶反応を示す)
(非合法組織というふざけた男達に安易に接続したのが運の尽き)
(視界は高速で明滅を繰り返す。気の狂いそうな映像のフラッシュバックに苛まれ、アリシアの意識は闇に沈んでしまうのだった)


【お待たせしたわ】
【潜入から即敗北まで、こんな感じでどうかしら】


489 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/22(水) 03:38:47
>>488
正義感のつえー女が来るたぁ、鴨が葱を背負って来るってのはこのことかぁ?
(電子ドラッグ中毒者の巡回がアリシアの姿を見て驚くものの、急に倒れてしまうと数秒唖然として)
(状況を理解すると醜悪な笑みを浮かべると意識を失ったアリシアを調教部屋へと連れ去ってしまう)
(調教部屋にはろくな電子機器がなく、あるのは不用意に開くとウイルスや電子ドラッグをばらまく牧場のデータ入りPC程度)
(アリシアを拘束する方法は原始的であり、両手首に金属製の手枷を嵌め)
(壁から2、3メートルの鎖が繋がった首輪を取り付け、両足首に取り付けられた足枷は床から伸びた鎖につながれている)
小柄なのにでっけぇ乳と尻しやがって、乳牛人間になるために生まれてきたもんじゃねぇか
(男が無造作に胸に向かって手を伸ばし、衣服越しの乳房を乱暴に掴むと引っ張り)
(上下に引っ張って揺らし、左右に掌を当てると擦って触り心地や揉みごたえを確かめ)
(胸から手を離すと尻を強く叩き、乾いた肉音を室内に響かせていく)

身に着けているやべーのは取ったが…こういうやつは身体の中に武器を隠してることが多いんだよなぁ
他の奴らが帰ってくる前に味見…じゃなかった、検査してやるかぁ
(薄生地のゴム手袋を手に嵌めるとアリシアの下着を下ろしてアナルを露出させ、ジェルが入った容器を近づけ)
(窄まった穴の周りにひんやりしたジェルを流し、手袋越しの指で薄く広げていく)
(最初はハッカを塗ったようなスーッとしか感覚であるものの、十数秒経過すると塗られた箇所の体温が上がり)
(空気が触れるだけで心地よくなってしまう、感度上昇媚薬を何重にも塗り込んでいった)
ケツに力を入れると苦しいだけだから、リラックスしとけよぉー
(アナル周りを手袋を嵌めた指がなぞり、周回するたびに穴へ向かって近づいていき)
(排泄する穴に指先が触れると数回ノックし、指の先端を少しずつ挿入しようとしていった)

【こちらこそお待たせしました】
【書き出しありがとうございます、まずは軽く尻穴穿りしますね】


490 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/22(水) 04:28:11
>>489

目を覚ました女の子にかける言葉がそれ?
(長い眠りからの覚醒と共に感じたのは首や足元の冷たい感触)
(一面石造りの壁は記憶に新しい。記憶雄牛なう寸前にまで見ていた壁と同一であることは理解できた)
(それほど距離が移動していないことは推測できたが、さっきまでとは一つだけ大きな差があった)
(同じフロアでも、今のアリシアがいるのは内側だった。彼らの言う乳牛人間たちが収められていた牢獄の、内側)
(この時代に珍しい、清々しいほどに電子機器の存在しない小さな部屋ではアリシアの能力は見込めそうにない)
(接続できそうなのは、目の前の男の電脳か怪しげなPCの二つくらい)
(ただ、先ほどのフィードバックの強烈な感覚の抜けきらないカラダが、今一度不用意を犯すことを戒めていた)
ひあぁっ!? いきなりどこさわって……あぁっ!
(アリシアが幾ら小顔と言っても、それと同じ大きさを誇る方乳。少女には不釣り合いの爆乳を掴まれ思わず可愛らしい悲鳴が上がる)
(ぐにぐにと揉みしだかれる、初めての感触。ぞわぞわと込み上げてくる不快感を振り落そうと身震いして)
(ライトグリーンのバトルワンピース越しの尻たぶに掌が落ちると思わず悲鳴を漏らす)
(目を惹く程に大きな胸元に持ち上げられるような形のワンピースの裾は丈が足らずに、尻の半分ほどが投げ出されているような状態)
(男の掌を受け止めるには十分すぎる、小柄な体躯に反した肉厚な形の良い桃尻が小気味良い音を牢獄に響かせた)

やだっ、ちょっとっ! なにを……んんんっ!!?
(アリシアの下着。歳若い少女の癖して大人びた黒の下着が降ろされる)
(おしり、菊紋、不浄の穴。男の目の前にきゅっと引き締まった窄まりが晒されていることにカッとカラダが熱くなる)
(中途半端に降ろされてお尻に下着が食い込んだまま、後ろの穴だけを見つめられている現状はアリシアの理解を容易く超えていた)
(高速されたカラダを捩って抵抗を見せていたが碌な効果はなく、たわわな肢体を揺らして男の劣情を煽っているだけだとは気づかず滑稽なダンスを繰り返していたが)
(尻穴にジェルが注入されるとビクリと反応させると同時、驚きで身体を硬直させて)
んんっ! いや…っ! 入っ、て……っ!?
(ひんやりとする硬いような、柔らかいようなものが注入される。出口専用の筈の穴に)
(お尻から上がってきたモノがどこまで達しているのか、冷たい感触で嫌でもわかってしまっていたが、少しすれば消えうせて)
(代わりに、お尻から全身に陣割りと温かい感触が拡がってくるのを覚えつつあった)
(そんな中で、尻穴に指先が触れれば反射的に腰をよじり、穴をキュッと窄ま背て抵抗を示すものの)
ひゅっ!?♡ ゆ、指なんて、やめ…っ!んへぁ…っ♡
(小柄な体躯を幾ら捩っても逃げられる筈もなく、解れて力の入らない尻穴をノックされると容易く入口を開いてしまい)
(異物挿入の刺激、指先がぐにぐにと入口を撫でつけて、慣れない筈なのに奇妙な快感を送り込んでくるのに思わず情けない声が喉から飛び出す)


【まずはじっくりお尻の穴で遊べるように……ね?】


491 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/22(水) 04:58:26
>>490
指程度でうろたえていたら、ここじゃやっていけねぇぞ?
(適度な力で締め付ける尻穴を指で軽く穿ち、少しずつ侵入していき)
(第一関節が入り切ると軽く曲げ、尻穴の内側を擽るように穿り)
(薄いゴム生地が腸液に濡れて滑りが良くなり、浅くピストンして肛門内の肉を解していく)
もっと奥に隠しているのか?発育の良いガキなだけあって、頭も回りやがるぜぇ
(脳が抵抗しても身体は言うことを聞かず、第二関節まで侵入してしまうと異物感が強くなり)
(大きい座薬を出し入れしていると思える動きで指を動かし、出口専用の穴を穿ち続け)
(勢いあまって指が抜けると肛門周りの肉が引っ張り伸ばされ、排泄穴が閉じきる前に指を挿入)
(注入されていたジェルは尻穴の奥にまで押し込まれ、直腸全体が熱く火照る感覚がアリシアを襲ってしまう)
普通は指の根本まで入るはずなんだが……効き目が悪いのか?しょうがねぇ…もったいねぇがやっちまうか
(大きい尻肉のおかげか、脳の信号を受け取ったおかげか、男の指が進めなくなると悪態をつき)
(数回ピストンすると諦め、指を一気に引き抜いて尻穴の中を圧迫する異物感がなくなる)
(僅かな時間であるものの息を整える休憩時間が訪れるが……次の責め苦への準備であり)
(男が手に持ったのは歯磨き粉チューブのような容器に入ったジェルであり、アリシアの尻穴にプラスチックの先端を押し込み)
(無造作にチューブを握り潰すとジェルの塊が腸内へなだれ込み、直腸の中を埋め尽くしてしまう)
ケツ穴からジェルが噴きこぼれないってことは仕込みがないか、容量がたくさんあるケツ穴便器の素質があるってことだな
上も下も使えるやつが来て助かるぜぇ
(チューブを左右に捻って菊門を捩じり穿り、肛門肉と先端を馴染ませると中身がこぼれないように抜き)
(左右の尻肉を太鼓を叩くように掌を叩きつけ、紅い手形を残していった)

【指の根本二、三本入るぐらい拡げ、尻穴の中を画面表示させるのもいいかもですね】


492 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/22(水) 05:29:37
>>491

そんな、予定はっ…1ミリ、もっ……ひぅんっ!
あぁっ、やだぁっ! それっ、入口ぐりぐり、やだぁっ!
(侵入した指が曲げられ、お尻の内側を撫で上げる感触にぞわぞわとしたものを覚える)
(男の指が、あたしのお尻の穴に入っている。それを改めて指使いで覚えさせられ)
(余りの嫌悪感に首をぶんぶんと振って尻穴を弄られる気色悪さを払おうとする)
そこに物なんて隠すわけないでしょっ!? だから、おしり弄るの…っ! くっ、はあぁっ!
(さらに奥まで入り込んだ指を尻穴がきゅうきゅうと締めつける)
(傷一つない肌や新品同様の締め付けが動かぬ証拠、アリシアは間違いなくシロ)
(指を引き抜かれると一瞬の安堵を覚えて尻穴が元の形に戻ろうとするがその虚を突くかのように再挿入)
(不意を突かれたアリシアは声を上げて身体をぴんっと伸ばして悶えてしまう)
(何度も弄られていく内に痛いばかりではなくなっていく、じんじんと熱を訴えるカラダから齎される刺激をずっと否定し続けていたが)
(ジェルに満たされたお尻の中は、経験の乏しいアリシアに似合わず立派な快楽受信器に仕立て上げられようとしていた)
(そんな中で、男が新たな薬剤をお尻に近づけていく)
(当然、背後で行われているその凶行にアリシアが気付くはずもなく、束の間の休息を享受していた身体に再び不意を突かれて)
んひゅぅっ!? ひんっ! ぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ!?
(指よりも硬いモノが浅く差し込まれたと思った瞬間、カラダの内側を遡って流れ込んでくる何か)
(それはあっという間に指では届かなかったジンジンと熱を訴えるお腹の方へと届いていって)
(チューブを捩じってから引っ張り、アリシアの瑞々しい桃尻で蓋をする。謎の何かをお腹の中に残したまま)
(真っ白いキャンパスに赤く掌で彩を加えられたアリシアは軽く腰を捩って尻肉が歪められた刺激に悶えるのだった)

【それもいいかもね】
【次で感じ始めるくらいにサレちゃおうかしら】


493 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/22(水) 05:58:43
>>492
超小型端末ぐらいなら仕込めるってもんだぞぉ?尻穴が初物なら、調教し甲斐があるってもんだ
(媚薬ジェルの成分が浸透すると腸内の肉がほぐれ、新品だった尻穴は蕩けるように柔らかくなり)
(確かめるように慎重な動きだった指は根本まで一気に突き入れ、尻穴の中に溜まったジェルが隙間から噴きだし)
(ちょっとした排泄感を与え、硬さを残した柔らかいジェルが肛門を擦ると快楽信号が神経に流れていく)
ケツ穴が指を咥えこんで離さないなんて、とんだ欲張り穴だなぁ!ここを擦られると気持ちいいだろぉ?
(尻穴から排泄される水音が聞こえるほど激しく指を動かし、直腸の中を穿りまわし)
(挿入する角度を変えると腸壁に指が触れ、粘膜を擦りながら滑るように奥へ進み)
(指で内側から腸壁を押し込み、身体の中すら指先でノックされて振動を与え)
(直腸粘膜全体に媚薬ジェルを塗りたくり、排泄穴を敏感な性感帯へと開発していった)
反応的にお前…処女だろ?前の穴を使うと商品価値が落ちちまうから、しばらくの間はケツと乳、口で許されるだろうさ
(奥まで穿る動きが終わると指が抜かれ、太い親指が尻穴を穿ち掘り)
(ぐりっと左右に捩じって窄まった穴をこじ開け、大きな尻肉を他の指で掴むとグリップ力が増し)
(力強いピストンで肛門を突き、先ほどより浅い代わりに腸奥へ響く振動と衝撃を送り込み)
こんなにほぐれているなら、もう一本いけるだろ…力を抜かないとケツ穴が裂けるかもだぞぉー?
(握られていない尻肉を握り、指の隙間から尻肉がはみ出るほど揉みこんで弾力ある尻肉を楽しみ)
(親指を尻穴へ近づけるとゆっくりと穴へ入れ始め、二本もの親指が開発されている排泄穴へ潜り込もうとしていく)
(先ほどまで行われた責めより圧迫感があり、親指が外側へ引っ張られているせいか尻穴も左右に引っ張られ)
(新品のような菊門は十数分とかからずに性処理穴へ作り変えられようとする)

【尻穴だけでイケるように身体を開発し、快楽で思考がおぼつかない時に電脳ハック】
【身体の操作権を奪い、尻穴の締め付けを弄ってすっぽんのようなキツキツ吸い付けから中身がこぼれるゆるゆるまでいけそうかも?】


494 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/22(水) 07:16:55
>>493

はぁっ、ひぃっ! もっ、もう、やだぁ……っ
(未経験の感覚と無尽蔵の屈辱にアリシアは早くも根を上げていた)
(身体を捩っても両手足と首を縛る手錠に阻まれ、只管に尻を弄られる)
(劣勢を自覚した瞬間から込み上げる焦燥感が冷静さを奪い、アリシアをさらなる窮地に追いやっていくとも気づかないまま)
(自分の背後で蠢く男の企みで自分のカラダが知らない風に仕立てられていくのが怖くなってきていた)
女の子のっおしりぃっ、弄っちゃ、だめっ、やっあぁっ!
(指でこりゅこりゅと内側を引っ掻かれたあとに勢いよく引き抜かれると、釣られてジェルまで漏れ出てしまう)
(お尻から何かを排出している所を見られてしまったという恥ずかしさと屈辱が冷たい鎖がガシャガシャと立てる音に現れる)
(薬剤と指での調教の成果か解れた菊門は男の指を容易く受け入れ、折り曲げる指に合わせて口を広げる)
(そうしてできた隙間からジェルがぷりゅぷりゅと漏れ出てきて、美少女の尻穴排泄というキワキワな絵面が作り出される)
それっ、やめっおしりっ締まらな……んにぃっ!?♡
(腸内をねっとりと撫でまわされると気が抜けるような感覚に包まれる。それが快感だと気づいてしまって)
(前の穴ですら未だなのに、後ろの穴を敏感な性器に仕上げられてしまったと気付くのは遅くなかった)
だからってぇっ…おし、りぃっ♡ ぁっ、やっ、とんとんっだめっ!
(人指し指でもキツキツだったものが、短時間の間に親指を捻じ込めるまでに成長していて)
(がっつりと腰を掴まれ親指でピストン、一突きごとに揺れる桃尻に拳が沈むと同時にジンジンとしたものがアリシアの中を巡っていく)
(それが、もう一本だなんて。考えるだけで身震いして)
(もう片方の尻タブにも掌が重ねられ、ぐに、と力強く指が沈められる)
(左右くっつけた親指がアリシアの、数刻前までは出口専用だったはずの窄まりを容易く抉じ開けてしまい)
(両方の親指が中で蠢くと隙間からはジェルが零れ、排泄欲を、人間の根源的な快楽を刺激される)
(恥ずかしいコトだとわかっていても、媚薬と、文字通りの手腕によって仕立てられたアリシアのお尻はもはや抗う術を持たず)
(ぬちゅっ♡ ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡)
(美少女探偵の最も恥ずべき秘密の穴が、あろうことか男の指先に広げられて卑猥に歪まされている)
(おまんこですら味わったことのない快感をお尻で感じてしまっている)
(ずんっ、ずんっ、と両方の親指が根元まで挿し込まれ拳が押し付けられる度に高く上がる快楽の波の中で、アリシアは『それ』を感じて)
あぅっ♡ そこまでにっ、ぃっ♡ ひぃっ、やめなさ…いっ、ひぃんっ♡
ぅっ♡ あっ、もうっ♡ やっ、あっぁっひっ、イ〜〜〜〜〜ッ♡♡
(チカチカと目の前が明滅する。手指をぎゅっと硬く握りしめたまま動かせない)
(『それ』の到来だけは防ごうと電脳に繋いで、感覚遮断を選択しようとした瞬間のことだった)
(どちゅんっ♡ とひと際強く押し込めらた両指がアリシアの尻穴に直撃したのを受け入れた瞬間、頭の中が白く、真っ白く染まって)
(びくびくびくっ♡ と初めてのお尻イキを覚えてしまったカラダが一人でに跳ねる)
ぁ―――ゃ、やら―――こんにゃ、の―――ッ♡
(意識を快楽に乗っ取られ、心身ともに抵抗を手放した状態)
(それは電脳すらも例外でなく、電脳魔導師という特異能力を持つアリシアですら、この瞬間だけはあらゆる接触に対する防御力を失ってしまう)


【イッた瞬間だと防御もできずハッキングされちゃうってカンジね】
【お尻の穴だけ抵抗禁止にして、媚薬ジェルを排出させられた後、とろふわアナルでアナルバージン喪失とかどう?】

【今日はここまでよね。遅くなっちゃってゴメンね】
【次は土曜日の2時からでお願いしたいわ。そっちはどうかしら?】


495 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/22(水) 07:21:15
>>494
【良いですね、抵抗できないアナルを好き勝手使わせてもらいますね】

【遅くなっても大丈夫ですよ】
【次回は土曜二時も問題なしです】
【こちらは先に失礼します、楽しいロールありがとうございます】


496 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/22(水) 07:36:43
>>495

【おちんぽで快楽がっつり覚えちゃうメスアナルにされた後に乳牛人間にされちゃうカンジで】

【ありがと、助かるわ。原作有だとイメージを壊さないようにするのが大変ね……】
【また土曜日によろしくね】
【ありがとう、お疲れさま】

【スレをお返しします】


497 : ◆QI1TUdLiN2 :2025/10/23(木) 22:06:09
【こちら使わせていただきます】


498 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/23(木) 22:08:30
【移動してきました。スレをお借りします】


499 : ◆QI1TUdLiN2 :2025/10/23(木) 22:11:17
>>498
【まずはお声掛けにお応えいただきありがとうございます】

【募集案で書いていただきましたが、できれば様々なシチュエーションでやってみたいなと思っています】
【その前に、お互い続けられるかどうかというのも必要ですが……】

【逆になにか詰めておきたいところなどはございますか?】


500 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/23(木) 22:20:50
>>499
【改めてよろしくお願いしますね】

月並みですがご希望のシチュとNG要素
あとは容姿などのイメージがあれば入りやすいのではと思います

まずは元婚約者様でのロールということですが
会ってすぐ気づくのか、最初は客としてとかそういうのはお考えはありますか?


501 : ◆QI1TUdLiN2 :2025/10/23(木) 22:29:52
>>500
希望のシチュとしては最初は元婚約者ということで。
NG要素は……スカぐらいでしょうか。

容姿の好みは、息を飲むような綺麗なロングヘアーで。
もともと令嬢だったときは細身だったけど、奴隷になって少しふっくらしたくらいの肉付きというのがいいですね。

こちらとしては、噂を聞いて最初は顔を隠して入店する客だったものの、本人だと気がついて正体を明かして一夜を過ごす、というのがいいですね。
なので、例えば首筋にあるほくろ、みたいに小さくでもいいので身体的特徴を見て気づいた、ということでいかがでしょう?


502 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/23(木) 22:44:53
>>501
ロールの方向性があるとやりやすいのですが
逆レイプ的なこっちががっつく系のロールしてほしい…というのはちょっと困ったりします

綺麗なロングヘアーですね
奴隷として貶められてからも髪はそのままにしておいた…とかで
特徴としてわかりやすいので

体付きは清楚美麗なお嬢様から一変して
婚約者様も息を飲むような妖艶な色香を纏った的な感じでできればと


503 : ◆QI1TUdLiN2 :2025/10/23(木) 22:53:27
>>502
それでいうと、久し振りに会えた愛する人を離したくない、離さないとばかりにこちらが積極的になってしまうかもしれません……。
元婚約者とはいえ、身体を重ねたことがなかったし、今は客と娼婦となってしまった今、限られた時間の中で求められるのは身体のみになってしまうので……。

元令嬢ということで、一夜を過ごすのにも一財産と言えるほどのお金が必要ということで。
それなら、噂に違わぬ美しさというのも頷けるのではないでしょうか。


504 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/23(木) 23:09:54
>>503
それでは…導入はお客様としてご訪問されて
こちらと再会するところから、という感じでしょうか?

元婚約者様のざっくりとしたイメージをいただければ幸い出る
こちらとは経験がないとのことですが、他の女性とはあるとか
金銭面もなんとか頑張って工面したとか

呼び名があるといいかと思うので
こちらもプロフなど考えますね


505 : ◆QI1TUdLiN2 :2025/10/23(木) 23:17:51
>>504
そうですね。
もし、噂が本当ではなく、本人ではなかったらお金だけを払ってすぐに出ていくつもり……だったが、それが元婚約者と会えたことで限られた時間を堪能する……と。

元婚約者とは、婚姻後の初夜を迎える時に身体を重ねる予定だった。
でも、今ではまた別の婚約者が出来て、将来の跡継ぎを作るために別の女性と経験済みということにします。
また、貴族とは言え剣と乗馬はできるようになっているので、細身でありながら少し筋肉はついている。
切り揃えた金髪で、笑顔が素敵な子息ということでいかがでしょう。
金銭については自分が自由にできるのはまだわずかで、それをかき集めて作れた時間は1回が精一杯だった……と。

こちらも一旦簡単なプロフを考えますね


506 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/23(木) 23:30:16
>>505
会うことも叶わないと思っていた元婚約者に会えて悦びつつも
変わり果ててしまった自分を恥じながら抱かれる感じでしょうか

こちらは婚約者に捧げるはずだった処女を
高額で売り飛ばされ、あろうことか好色中年貴族に散らされる
その後も、男たちを悦ばせる性生活の毎日を婚約者への想いで支える日々
…みたいな雰囲気でどっぷりなイメージで


507 : ◆QI1TUdLiN2 :2025/10/23(木) 23:34:34
>>506

名前:ラリー・ワル・サンフォート
(サンフォート伯爵家の子息)

身長:178センチ
年齢:19歳

生まれは領地だが、跡取りとして成長するために小さい頃から王都で過ごす。
14歳の頃から婚約者に一目惚れしてしまい、成人した時にすぐに結婚する予定……だったものの、本人が処罰され、婚約がなかったこととなってしまい1年ほど失意の生活を送ってきた。
やっとのことで生活を取り戻したものの、家に決められた婚約者とはなかなか打ち解けられずにいる。

そこからは領地を治めるよりも身体を痛める血気盛んな人間になった、と専らの評価。
もともとは勉学に励む姿をよく見られていたものの、今では未熟ながら剣と乗馬に打ち込んでいる。


できることなら連れて帰りたいと約束するも、金銭的に難しいともどかしい思いをしてしまうでしょうね。
また、連れて帰るときは恐らく奴隷としてなのか、情婦としてなのか……。
元貴族としてのプライドが許すかどうか、難しいかもしれませんけど。


508 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/23(木) 23:50:38
>>507
【名前】フィナ(セラフィナ・カステレード)
【年齢】17歳
【身長】157cm

カステレード侯爵家の長女
伯爵家と古くから仲が良く、縁談がまとまりそうなところを
両家が一体となることをよく思わない政争に巻き込まれる

奴隷娼婦となった今はその生い立ち・素性もあいまって
娼館を潤すほど富豪を呼び込んでいるが
潰れた家の借金返済という名目などで、稼ぎのほとんどを巻き上げられている

こちらもプロフを、細かな希望などはまた擦りあわせをお願いしますね
買い取って奴隷情婦か…もしくは逃避行でしょうか、


509 : ◆gnmAu3t7to :2025/10/24(金) 01:26:24
【落ちられてしまったようですね。遅くまでありがとうございました】

【こちらも失礼しますね。おやすみなさい】
【スレをお返しします】


510 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/25(土) 02:16:47
【スレをお借りします】

【書き出しができていないのでお待ちください】


511 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/25(土) 02:19:40
【こんばんは】

【わかった、待ってるわ】


512 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/25(土) 02:54:49
>>494
この締め付け…ケツイキしやがったなぁ?
(指から感じる尻穴の締め付け具合を見て絶頂を迎えたと知ると男の指が抜かれ始め)
(左右の指を交互に動かして引き締まった尻穴を内側から拡げ、軽く曲げることで指が擦れて振動を与え)
(肛門の内側で指が引っかかるようにすると外側へと指を引っ張って穴を広げ、窄まった尻穴に異物を挿入しやすく開発していく)
ここには上等な設備がなくてなぁ……生体ハッキングするときはここを使わないといけねぇんだわ
(指を抜き終えると尻穴が閉じる前にPCから繋がれた指三本分の太さはある棒状の機器を尻穴に当て、有無を言わさずに突き入れ)
(金属のひんやりとした感覚がアリシアのアナルを襲い、媚薬ジェルを潤滑油にして深々と入っていくと腸内に送られたジェルが尻穴から噴き漏れ)
(棒が振動し始めると電脳ハッキングが開始され、媚薬ジェルを媒介に神経や脳を浸食し始めてしまう)
どんな凄腕も性的にイクと防壁がなくなるから、家畜奴隷にするにはピッタリだぜぇ…お前みたいな乳牛人間やケツ穴便器になれるやつならとくにな
(古ぼけた機械からの浸食、普段のアリシアならなんなく防壁を作って対処できるだろうが…快楽の責め苦を受けて力が無くなると年相応でしかなく)
(低振動バイブのように微弱に振動するハッキングツールを前後にピストンさせ、開発された腸内の快楽神経達に直当て肛悦を与え)
(反応が良い場所には棒を強く押し当て、腸壁に振動を与えて内側から腸肉や尻肉を揺さぶり)
あり…?ケツだけしか乗っとれねぇな……普通なら全部支配できるのにお堅いこって…それならそれで方法はあるがな
(電脳魔導士のおかげなのか支配は尻穴だけにとどまっており、無意識か感覚遮断しようとした時に作られた防壁がハッキングを防いでくれる)
(だが尻穴や腸内は支配されており、PCを介して排泄器官にとある命令を送ると棒状の機器が抜かれ)
(「ケツ穴命令遵守」、「媚薬ジェル完全排出するまでケツ穴完全解放」と最低な命令を刻み込まれてしまい)
(アリシアの未使用だった尻穴は下種な男の玩具へと堕ちてしまい、家畜人間へ調教する道具へ成り果てる)

【こんばんは、遅くなってしまい申し訳ありません】
【今日もよろしくお願いしますね】
【次は腸内や肛門が蠢くアナルに極太肉棒で直腸の奥深くまで突き入れようと思います】
【腰を掴んで後ろから荒々しく攻めるか、片足の拘束を解いて肩かけしながら乳揉みするか悩みますね】


513 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/25(土) 03:41:10
>>512

ちっ、ちがっ……ひっ♡
イッれなんかぁ…っ♡
(どんなに取り繕うともアリシアが絶頂を迎えたことは目にも明らか)
(見目麗しいセックスボディに不釣り合いな優等生オナニーしか知らなかったアリシアは)
(お尻なんてもってのほか、出口としか思ってなかった窄まりの使い方を指先で教え込まされ)
(両足はつま先立ちになって、お尻を高く上げた状態でぶるぶると震える情けないケツイキポーズを披露していて)

やらっ、もぅっ♡ ぅにゃあっ!?♡
う、うそっ♡ おしりっ、入って…っ♡
やっ、らめっ、らめっ♡ おしりっ♡ おもちゃにしないでっ♡
(初めて受けた刺激に慣れていない尻穴は指を抜いたあともヒクついていて)
(くぱくぱと開閉している*に金属製の棒が容赦なく突き入れられる)
(十分に解されたそこはあっさりと飲み込んでしまい、指とは違う硬く、冷たい感触がアリシアに異物挿入を知らしめる)
(尻穴から生やした無機質な尻尾が振動さると釣られて左右に腰を捩って尻肉を撓ませて)
(電子戦において最強なはずの電脳魔道師のアリシアだったが、絶頂という誰しもが無防備になる瞬間を狙われ) 
(網膜に直接投影されたアラートでハッキングに気づいて電子線を飛ばし対抗するものの)
(初期対応が遅れたせいか身体の一部分、差し込まれた尻穴近辺の制御を奪われてしまう)

おしりっ、ごりごりっ♡ いやぁ♡
今っやめてっ♡ あふぅっ、いぃっ、ひぃぃぃぃっ♡
(電子線でこれ以上の侵食こそ防いだものの、深々と尻穴に収まった制御端末からの快楽からは逃れられず)
(感覚遮断も機能せず、一人前に仕立て上げられたアナルを抉られて)
(初心な美少女には行き過ぎた肛悦に悲鳴を上げて、牢屋の冷たい壁に反響させる)


【ええ、今日もよろしく】
【この後はバックから肉棒でレイプされながら】
【また絶頂の瞬間を狙って、今度はうなじにある電極から直接ハッキング……なんてどうかしら】
【今度こそ身体の制御権を奪われて組織のモノになるのは免れない完全敗北って感じね】


514 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/25(土) 04:21:37
>>513
お前のケツは玩具なんだよ!ゴリゴリが嫌なら、パンパンはどうだぁ?
(尻穴に突き入れた制御棒を抜き、腸液塗れの体温程度に温められた金属をアリシアの尻肉の谷間に押し当て)
(臀部にまで棒を突き入れ、引き戻す姿はこれから尻穴にナニを挿入されるかの予行演習であり)
(ぬめる気がある腸液を谷間に塗り終えると棒が抜かれ、両手でアリシアの腰を掴むと開閉を繰り返すアナルに肉棒の先端が押し当てられる)
これだけ解せば裂けることはねぇだろ…根本まで咥えこむんだぞっ!
(球根のような野太い亀頭がアナルをこじ開け、指数本の比ではない巨根が開発され始めた尻穴を更に拡張しながら一気に進み)
(肉棒や浮き出た血管が腸壁をゴリゴリと削るように擦れ、咥えこむように締め付ける腸肉をこじ開けて直腸の奥まで進むものの根本まで挿入できず)
(直腸と結腸の境目を押し上げると肉越しに子宮まで衝撃が響き、挿入されていないにも関わらず子宮と膣道が圧迫されてしまう)

入口部分しか開発してねーから、根本まで突き入れれねぇな……
まぁ、安心しな!結腸でもチンポしゃぶれるように身体を作り変えてやるからよ!
(直腸を埋め尽くす圧迫感を与える肉棒が挿入時に打って変わってゆっくり抜かれるものの、挿入時に素通りされたアナル内のGスポットを探し当てるように戻り)
(蠢く腸壁に亀頭を押し当てようと腰を上下左右に動かし、浅くピストンしてアリシアの反応を見ていき)
(締め付けが強くなったり、アリシアの声に艶が出ると尻肉が震える程度のピストンを繰り返して快楽の虐めを与え)
おっ!よく見たらうなじに良いのあるじゃねーか!次はこっちにぶっ挿してやるから楽しみにしろよ
(乱れる髪の隙間から電極が見え、普段なら攻め手に使う個所であるものの…今では弱点と化しており)
(何世代も前の接続端末を取り付け、アリシアどころか最新機種であれば簡単に接続を弾ける程度の代物である)
(うなじには粗末な端末だがアナルは常人より太くて長い一品が動きまわり、亀頭が肛門の内側まで戻り)
(窄まった穴の内側に亀頭をひっかけ、肉棒が外れそうになる限界まで引き延ばし)
(亀頭の半ばが抜けて肉棒が尻穴から完全に抜ける前に身体を壁に向かって押し込む強烈な一撃を叩きつけ、尻肉を押しつぶしながら直腸の最奥を抉るように叩き掘る)

【優秀な電脳魔導師が市販品より劣る端末でハッキングされて敗北し、自由を奪われ】
【尻穴を使われながら乳牛人間としてのデータを送り込み、乳房の感度を上げたり】
【母乳を作る信号を脳から乳腺に送り込み、人工的な母乳を作らせて乳噴き挿せれたらと思います】


515 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/25(土) 05:46:37
>>514

やらっ、もっ、うおぉっ♡
あたしのおしりはぁっ♡ おもちゃじゃにゃいぃっ♡
(アリシアの体内で温められた金属の棒は腸液まみれでねっとりと輝いていて)
(引き抜かれる瞬間の刺激で大きく腰を捩る姿を見ても、すっかり尻穴で感じられるようになっていて)
(両手で桃尻を割り開くと色濃く染まった窄まりが押し広げられひくひくっと力なく蠢き、閉まりきらない口からとろりと腸液のよだれを零す)
(挿入せずとも具合の良さがわかるほどの蕩けよう、数分前までは未経験だったとは思えないほどの優良ケツオナホに仕上がっていて)
うぅっ、ああああ〜〜〜〜っ♡
だめっ、だめぇっ♡ おしりセックスやらぁっ!♡
(解された入り口は容易く亀頭を受け入れるものの、それ以降の未開発の直腸は初めての肉棒を強く拒んでキツく締め上げる)
(小さな体躯故にあっという間にアリシアの中は埋め立てられて、軽く動かすだけで衝撃は子宮にまで伝わって)
(前の穴は未使用なのに、内側から子宮を開発されていき本能的な快楽にアリシアの抵抗は中断されて)
(男の手中に落ちた尻穴は自らの意思で拒むことはできず、なし崩し的に直腸全部の支配を捧げてしまう)

ひぃっ♡ いやっ、あっ、あっ、んん〜っ♡
あっ、いやぁっ♡ そこっ、こりこりやらぁっ♡
(中を探るような腰使いで次々と直腸を責められなすがままのアリシア)
(不慣れどころか初体験のセックスで男に敵うはずもなく良いようにされるばかりで)
(何度も腰を打ち付けていくと反応が過敏な部分、アリシアの弱点をあっさりと見極められて)
(そこを重点的に亀頭でコスられると腰を浮かそうとつま先立ちになって張り詰めたカラダをぶるぶると震わせる)
(牢屋中に悲鳴を響かせるアリシアが頭を揺らすと、金糸を纏めたかのような美しい二つ結びの髪が揺られて)
(その分かたれた間、きめ細やかな白いうなじに埋め込まれた電極が顕になって)
やめっ、あっ、やぁっ♡ やめなさいっ、やめってえっ♡
(脳内に接続されたアラートが鳴り響き、即座に攻撃に対する抵抗を始めようとするものの)
(どちゅどちゅ♡ と尻肉がひしゃげるほどに尻穴を穿たれ小さなカラダが揺さぶられる)
(バトルワンピース越しの巨乳を跳ね上げるほどの激しい突き上げ)
(優秀な探偵であり稀有な電脳魔道師のアリシアだが、セックスでは素人どころか何も知らぬ赤子同然で)
(繋がれた鎖ががしゃがしゃと音を立てるのに連なって上がるアリシアの声)
(悲鳴とは名ばかりの甘さを帯びた音色をひり出すことしかできない少女)
(涙の滲んだ瞳を瞼で覆い隠して、ぎゅっと抑えつけ堪らえようとしていたが)
(亀頭を引っ掛けるように腰を引き、薄桃色の窄まりが限界まで引き伸ばされたと思えば尻肉を叩いているかのような勢いで腰を打ち付けられ)
(初心な少女の小さなカラダをセックスの快楽が尻から頭まで駆け上り)
あっ、ひぃっ♡ イッ……〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
(電流に打たれたかのようにカラダを震わせる)
(弓なりに反らせたカラダを硬直させたまま、自分自身ですら制御できなくなってしまって)
(張り詰めたつま先立ちのままの脚をがくがくと震わせて)


【身体の支配権すら奪われちゃって】
【感度も、母乳も自由自在。なんならポーズまで好きに取らされちゃうくらいで】
【次は他の女の人達と同じように繋がれて、乳牛人間として母乳搾りでおっぱいアクメ覚えさせられちゃう感じにしようかしら】


516 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/25(土) 06:30:11
>>515
おいおい、射精してねーのにイキやがって!雑魚ケツ穴すぎだろが……よっ!
(身体を反らしながら肉棒をアナルで締め付け、常につま先立ち姿になって震えて喘ぎ声をあげ)
(強烈な快楽を受けているアリシアに代価としてハッキングが施され、身体の支配権を次々と奪われはじめ)
(脳が白く染まりそうな快楽が抜けきる前にピストンが再開され、直腸奥を容赦なく突き上げていく)
反撃しねーとケツ穴どころか、身体全部を玩具にされちまうぞ?威勢がよかった最初の姿を見せてみろや!
(アリシアがイクほど防壁が突破され、後ろからアナルを突き上げられる度に少しずつ壁へと進ませ)
(尻穴連続ピストンで絶頂を迎えると焦らすようなスロースペースで動き、腸内全体を舐め回すように肉棒を押し当てては抜き差しを繰り返し)
(思考ができそうになり始めると巨乳が上下に激しく揺れる荒々しいピストンが再開され、脳や神経を休ませることはなく)
両手を壁に伸ばして身体を押さえてろ!ケツオナホに熱い注射を注いでやるからなっ!
(首から下の支配権が奪われ、脳が拒絶しても身体は勝手に反応してしまい)
(両手を伸ばして壁に当てると深々と肉棒を突き入れた状態で立ち、アリシアのつま先立ちの両足が宙を浮かせ)
(腸内に溜まった腸液を尻穴から掻きだす動きで腸内や肛門を穿ち、腸肉を耕すように肉棒を叩きつけ)
(直腸の最奥を結腸へめり込ませる一撃を与え、排泄穴の中に熱々のザーメンを大量に注ぎ込み)
(腸内粘膜をやけどしそうな白濁汁で埋め尽くし、勢いある射精は肉壁越しの子宮すら叩き)
(卵管や卵巣に子宮に直接注がれていると錯覚を覚えさせるような振動を与えていった)

これでお前も立派な家畜奴隷になれたぞ?それに…お前の意識データのコピーも作ったから、狂っても再インストールで正気に戻れるぞ
(射精が終わっても解放されるはずもなく、腸内に溜まったザーメンが尻穴の隙間から溢れる勢いで突き続け)
(脳以外の身体機能を自身の制御から外されて自殺を封じられ、発狂しても記憶はそのままに人格が再形成されるという悪夢を超えた悪意に満ち)
今日は自分の本名を答えたらケツ穴ハメは許してやるよ、ほれ!言ってみろ
(制御が残されている首から上の為、アリシアが言いたくなければ無言を貫きとおせ)
(男の指示に従っても守れる保証がないのは明白であり、アリシアの精神がどこまで摩耗しているか知りたがっているようだ)

【母乳が出ない間は家畜奴隷として人以下として調教、噴乳できるようになると畜舎に運ばれ】
【管理用バーコードを尻や胸に焼き付け、金を産む乳牛として激しく母乳を搾り取り】
【少しでも出が悪くなるとアナルをハメたり、乳搾りと同時責めするのもよさそうですね】
【来賓の方が来たら、バーコードを読み取ることで個人情報や調教具合が一目でわかるとかいいかも?】


517 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/25(土) 07:40:02
>>516

にゃにっ、おぉっ♡ ぅぉぉっ♡
いまっ、今はらめっ♡ あっ、ぁひぃっ♡ ひいぃんっ♡
(自分では制御できないトロトロアナルに肉棒を突きさされて)
(絶頂を迎えたアリシアに再び迫るハッキングの魔の手に、頭を真っ白にして快感を噛みしめるアリシアに抵抗の術はなく)
(名前は通っている学校などのパーソナルデータは筒抜けになるのは勿論)
(ダークウェブ産のハッキングツールはさらに深く浸蝕を加えて、アリシアの肉体の権限までも奪っていく)
おしりパンパンしないでッ♡ にゃかっ、つぶれるっ♡ やっ、ぁっ、んんっ♡ あっ……ああぁ〜〜〜〜〜っ♡♡
(魔の手への防護を試みるものの、絶頂に追いやられては抵抗の手も止まってしまい)
(絶頂の余韻から回復しかけたところに、尻肉をが波打つほどの力強い連続ピストンが再開されると抵抗どころではなくなり)
(石造りの牢いっぱいに甘ったるい音色を響かせるケツオナホといった有様で)

(肉体の支配権すら奪われたアリシア。自分の意思よりも男の命令の方が優先されるようになってしまい)
(男が口にした通りに壁に手を付け、お尻を高く突き出しバトルワンピースの捲れ上がった瑞々しい桃尻を差し出すような形に)
(首から上だけはまだ支配を免れているらしく、涙濡れの瞳で振り返ったアリシアはせめてもの抵抗と言わんばかりに睨みつけていたが)
ぉっ♡
(ずんっ♡ と矮躯が持ち上がるほどの力強い突き上げに無様な吐息を零し)
(結腸にまでめり込んだ肉棒からの衝撃に瞳がぐるんっ、と上を向いた白目寸前の無様な顔をしてしまう)
(ずっぽりと肉棒を加え込んだ調教済アナルの結合部からはとろとろと腸液が流れ出し、足元に水たまりを作ってしまいながら)
ああぁっ♡ イッ♡ ……あああああああ〜〜〜〜〜っ♡♡
(熱々のザーメンが結腸を遡るほどに勢いよく放出されてアリシアの中を満たしていく)
(お腹の中が熱くなっていく様子で、ザーメンが体内の何処に注がれたかを強く教えれる形になって)
(同時に絶頂を迎えたアリシアは半脱ぎのショーツをぐずぐずに濡らしてしまうほどに感じまくっていた)

やっ、あっ、あぁっ、あっ♡
今らめっ、ビンカンでっ♡ らめなのっ、ンン〜〜〜〜っ♡
(放出されたザーメンが直腸へと下ると、ピストン中の肉棒に絡みつき)
(カリに巻き込まれたザーメンが掻き出されて結合部から垂れ流しになりながらもセックスは続き)
(必死に懇願していたアリシアだったが宙に浮いて制御の出来なくなったカラダをぴんっ♡ と伸ばしきると同時にまた絶頂を迎えて)

はぁっ、はぁ……っ♡
こんな…れいぷ、でぇ…っ♡ 屈する、ワケ…っ!♡
(ようやく男の腰が止まると快楽混じりの吐息を繰り返していたアリシアだったが、男を睨みつけて言葉を吐き捨てるように口にする)
(ただし、快楽塗れになっていたせいか瞳の力も弱く、締まりのない表情は威圧感は微塵もなく)
(さらには、アリシアが自ら口にせずとも男には少女を構成するデータは全て知れ渡っている状態)
(名前はおろか、年齢、体重、3サイズ、真っ新の性経験、生理周期までもが包み隠さず握られてしまっている)


【ここからは乳牛人間として乳絞り配信でおっぱいアクメを放送されたり】
【配信のない日は壁尻として知らない男に雑に使われ、それも無い休みの日でも組織の男達の慰み者としてケツオナホ扱いがいいかしら】
【生体バーコードを刻印されて配信を見てる男とか壁尻で遊んでる男に読み取れて個人情報見られちゃったりとかいいかも】

【今日はここまでかしらね】
【また次は今夜の2時でおーけー?】


518 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/25(土) 07:50:51
>>517
【屈していないということで乳搾り配信で乳アクメを覚えさせたり、生噴乳を公開するのもありですね】
【格安で使われる尻便器として利用され、落書きやペンケースとして尻穴や尻を使われ】
【気絶してもすぐに意識を取り戻すピストンで目覚めさせ、生体バーコードを読み取るとリアルタイムで表情や声を見れるようにするものありかもです】

【もうこんな時間…今夜の2時に再開可能です】
【次は乳揉みしながらケツオナホを使い込む配信をしていこうかと思います】


519 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/25(土) 08:00:34
>>518

【今のところ、屈服はなしの予定でいるわ】
【生意気だけどしっかりおっぱいアクメしちゃう乳牛を躾けてくれると嬉しいわ】
【最終的にはおっぱい鷲掴みにされただけでイクような雑魚乳にされちゃったりして…♡】
【壁尻の向こうの顔はコードを読み取った電脳ごしにバッチリ見られて、アクメ顔は写真にも残ってたり?】

【オーケー、また2時にお願いするわ】
【ケツハメしながら、というよりは乳絞りオンリーで責められる方がいいわ】
【男達に配信外でオナホにされてるときはそれもいいけれど、放送中はおっぱいアクメだけで】
【またよろしくね】

【スレをお返しします】


520 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/25(土) 08:08:10
>>519
【生意気な気娘をケツイキ、乳イキしまくれる雑魚に開発しちゃいますね】
【反抗的な目がトロトロになるまで母乳を噴かせたり、尻穴が閉じれないぐらい犯したりとか…】
【アクメ顔やイキすぎて呆けた顔の写真が残ってたり、現像して壁に張り付けもありそうですね】

【次は乳搾りだけおこない、乳イキでき乳牛人間に開発しますね】
【深夜に伝言板でお会いしましょう、お疲れ様でした】

【スレをお返しします】


521 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/26(日) 02:40:54
【スレをお借りします】

【返信書き等があるのでしばらくお待ちください】


522 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/26(日) 02:44:18
【今日もこちらをお借りします】

【わかったわ。待ってるわね】


523 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/26(日) 03:29:54
>>517
普通の女なら心が折れて屈服するのに耐えきるなんて……なかなかやるじゃねぇか
(アナルから肉棒を抜くと汗が浮かぶ尻タブに数回ビンタを叩きつけ、紅葉のような手形を複数残し)
(腸内に注がれた熱い精液を揺さぶり、支配した身体の機能を確認するかの如く肛門の動きを操作しはじめ)
(ザーメンの一滴すら零さないほど強く締め付け、あらゆるものの通過を許す緩さを繰り返し)
(アリシアの身体は他人に好き勝手使われる玩具だと言うことを心身に刻み付け、カメラと三脚を準備し始める)

今度はこっちを弄って、ここで何をしているか身体で体験した方が身の為だろぉ?
屈服しなかったご褒美として今日はお前だけ顔と声に加工してあるから、抜き取った個人情報含めて晒さないでやんよ
(PCから出力された映像には顔にモザイクが施されているものの粗く、その手の人間が解析すれば顔や声なんてすぐにわかる程度)
(広大なダークウェブでは意味をなさない気休め程度の保護しかされておらず、アリシアのデータが盗まれていることすら伝え)
(小柄な身体に不釣り合いな乳房を後ろから掴み、バトルワンピースごと強く揉みこみ)
(指を食い込ませて掌を乳肉に埋もれさせては指を離し、横乳を滑るように掌を擦らせていく)
画面の紳士淑女!今日はゲリラ生放送として新しい家畜奴隷の生調教の時間だ!
ケツ穴オナホにされても全く屈服しない逸材を乳アクメする牝牛人間に仕込んでいくから楽しんでみてくれよな
(アリシアの下半身を操作する勝手に腰が浮き、両手がゆっくりとアナルに向かって伸ばされてしまい)
(自らの手で尻穴を広げさせられ、精液残滓が腸内にべったりと張り付いている惨めな姿を視聴者に見せつけさせ)
(揉みこまれて形が歪む乳房の先端、乳首には電流が流れたと感じる熱い感覚が迸り)
(無数に枝分かれする乳腺を通って乳葉まで進み、乳房全体が熱を帯びていると錯覚させる)
まずは身体に妊娠したという情報を流し込んで乳腺を活発にさえ、母乳を作る準備を整えさせる
続いて乳房や乳首の感度を高め、衣擦れするだけで感じる敏感肌にすることで快楽屈服しやすい身体に仕込むって感じだなぁ
(視聴者に調教方法を教えながら乳房を弄る姿は荒くれ者というより、家畜を世話している放牧者であり)
(先ほどのような嬲る動きと打って変わり、乳房全体に熱をなじませるようにゆっくりと全体を揉みこみ)
(根本を強く握ったまま乳輪近くまで進んで乳房を引っ張り伸ばし、服の上から乳首を探し当てようと指で頂点付近を突き)
(お目当てのモノを見つけると指で摘まみ、左右に捻っては乳頭を扱いていった)

【お待たせして申し訳ありません、今夜もよろしくお願いします】
【最初は荒くれ者基準で優しく揉んで乳育成し、母乳が出るレベルに育ったら乳搾りしまくりますね】


524 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/26(日) 05:18:55
>>523

はぁっ、ぁぁ〜〜〜っ♡ くひぃっ♡
(本人の意思に反して強く締め付ける尻穴は肉棒に絡みついた腸液を拭い落していくのと同時に)
(挿入されていた異物が引き抜かれていく感触を鮮明にアリシアに伝えて)
(あまりの吸い付きに、まるで引っ張られるかのように腰を引いていたが肉棒が抜け落ちると同時にカクンッ♡ と尻を弾ませ)
(掌が落ちるとそれですら腰を捩らせ、壁に手を突いたまま、腰だけは激しくガクガクと揺れる無様なダンスを披露してしまっていた)

まっ、て…こんなのっ、あたしだってわかっちゃうっ
今すぐやめなさい…っ、そーしたら、許してあげる、からぁ……っ!
(歳若い美少女と言っても探偵だけあって知識は深く。とくに電脳の操作に関しては特異能力もあって技術力も優れている)
(顔や声に施された加工が気休め程度、その手の人間ならば簡単に除去できてしまうことには容易に気づいて)
(尻穴をハメ倒された屈辱と体力の消耗からか、微かに弱気な口調になりつつ、その願いすら聞き入れられず配信が始まってしまうと咄嗟に口をつぐむ)
やっ、あぁっ・・…何処、触ってっ!
いやっ、おっぱいっ、だめ…っ!
(小柄な体躯に似合わぬ爆乳に指が沈むと思わず口を開いて悲鳴を上げる)
(カメラから逃れようにも固定されたアリシアのカラダはビクともせず、金糸のような長髪を振り乱して)
ひっ……! やっ、やだ…っ!
あたしのおしり、見ないでぇ…っ!
(本人の意思に関係なく身体が動く。電脳を支配されたことに今さら気づいて、自分がおかれている状況に戦慄しながら)
(左右の手で割り開かれた尻穴からはとろりと腸液が零れ出し、尻穴がヒクつくと白濁色の塊がこぷり…♡ と零れ落ちる様子をカメラに曝け出す)
(身体の中に起こる変化。胸の先端がチリチリと熱を訴えるような感触。それが何を示すかは自然と導き出されていて)
(電脳を弄られ、助ける筈だった女性たちと同じ境遇、彼らのいう乳牛人間に落ちてしまったのだと思い知らされ)
やっ、やらぁっ! おっぱいなんて…はふぅっ♡
(熱の集まり高まった乳房をねっとり、じっくりと揉まれて快楽を隠しきれない吐息が零れて)
(加工された映像であっても、艶めいた表情をしてしまっているのがわかるような蕩けよう)
(そんな中で、爆乳に相応しい大きな乳首はバトルワンピース越しにすっかり浮き上がっていて、摘ままれるとビクンッ♡ とカラダが跳ねる)
ぃひゅっ!?♡
そ、そこはっ、はぁっ♡ だめっ、だめ、だからぁ…っ♡ んぉっ♡ ぁっ♡
(可愛らしい顔立ちに似合わないデカ乳首(コンプレックス)を遠慮なく捻られあられも無い声を上げて)
(背中を逸らしてカメラに白い喉を写すほどに上向きになった、見るからに感じまくっているポーズのまま大きく震えて)


【こちらこそお待たせね…】
【それと、ごめん。今日は早めに出なきゃいけなくなっちゃって】
【もう1往復くらいで終わりそうなの】
【それで、次は月曜日の21時からになりそうだけど大丈夫かしら】


525 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/26(日) 05:23:34
>>524
【こちらが遅れたのが悪いので気にしないでください】
【早出でしたら凍結しますか?】
【月曜21時に再開可能です】


526 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/26(日) 05:48:41
>>524
ダメって言っているけどよぉ……身体は気持ちいいって正直に言ってるぜぇ?
(少女が出してはいけない声をあげる姿に嗜虐芯を擽られ、バトルワンピース越しに輪郭がくっきりと浮かぶデカ乳首を引っ張り伸ばし)
(硬い突起ごと引っ張られた爆乳はロケットのような形状になり、乳首を摘まんだ指を離すと元に戻ろうと弾み)
(揺れ動く乳房の振動と衣服が乳肌に擦れる感触だけで乳房全体に身体が痺れるような快感が流れ込む)
開発する前にデカい乳をしてるから、母乳の量は普通よりも多いかもなぁ?
(乳房の揺れが収まり始めると乳輪に指を這わせ、乳肌との境目を撫でまわし)
(乳首の根本へ焦らすように遅く向かっていき、乳首と乳輪の境目に指先を触れさせ)
(爪先で境目をカリカリと優しく掻き、乳首に悦を送っていき)
(時間と共に少しずつ力を入れていき、段階的に快感を高めていく)
乳首が弱点な生意気な女はこうやって扱くと感じるからおすすめだな、後の乳搾り技術にもなるから練習するんだぞ
(弄られている根本が熱を帯びると衣服を押し上げるデカ乳首を指で握り、肉棒を扱くように上下に動かし)
(乳首全体を揉み転がしては引っ張り伸ばすように動き、乳首全体をこねくりまわしていき)
(尖ったような硬い先端は爪先を浅く食い込ませて後を数個所刻み、労わるように優しく指の腹で撫でていき)
(神経に迸る快感と余韻が長く続く微弱な快楽を不規則に繰り返し、飽きさせない快感地獄を与えていった)

ここで大事なポイントは噴乳したくないという乳牛人間には噴乳させないこと、自分の意志で噴乳させるのが大事なのでメモをとるように
(電脳を弄って身体には臨月になっていると錯覚させる信号を送り込み、乳房は赤子に与える母乳をフル稼働で生産していき)
(実際の妊娠より質が落ちるものの、常人より濃いミルクが乳腺中を駆け巡っていき)
(内側から乳腺を拡張しながら根本へ集約していくものの、乳首の先端から根本まで指で摘まみ潰し)
(噴き出る穴を完全に塞いで噴乳を防ぎ、デカ乳首を常に捻っては引っ張り)
(爆乳の乳肉の中に埋めようと押し込む遊びを繰り出し、アリシアの乳房を玩具にしていった)

【ご無理はなさらず、もう凍結でも問題ありませんので〜】


527 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/26(日) 05:52:42
>>525>>526

【すぐ返してくれると思ってなくて目話しちゃってたわ。ごめんなさい】
【そうね……今からだと不安だし、お言葉に甘えちゃおうかな】
【次は月曜日の21時からでお願いね】


528 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/26(日) 05:59:07
>>527
【こちらもばたばたで体力が落ちているのでありがたいです】
【月曜21時に伝言板で待ちあいましょう】
【目隠しして配信しているのを黙って乳搾りも面白いかなーと思いました】
【感覚が鋭敏になり、人目がないと思って好きに母乳を噴いたり、乳イキ姿を晒すとか…】


529 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/26(日) 06:07:38
>>528

【そういってくれるとありがたいわ】
【ええ、また月曜日によろしくね】

【それも面白いわね。カメラ越しじゃない分、ガマンせずにおっぱいアクメキメちゃったりしてて】
【けど、その様子はがっつり配信されちゃってるっていうのも……♡】

【今日はありがとう。これで落ちるわね。おやすみなさい】
【スレをお返しします】


530 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/26(日) 06:09:04
>>529
【こちらこそありがとうございます、おやすみなさい】

【スレをお返しします】


531 : ◆95KVfYGixU :2025/10/26(日) 15:24:33
【スレをお借りします】


532 : ◆N0F5dafQBk :2025/10/26(日) 15:31:53
【スレをお借りします】

よろしくお願いするね。
書き出し決めてなかったね。どうしようか?


533 : ◆N0F5dafQBk :2025/10/26(日) 15:55:08
【落ちます】


534 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/31(金) 02:43:31
【スレをお借りします】


535 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/31(金) 02:44:25
【こんばんは】
【今日もよろしくね】
【まだお返事作ってるとこだったからもう少し待ってて】

【それと、申し訳ないんだけど、来月は取れる時間が少なくなりそうで】
【考えてたシチュを多く削って〆る形でお願いしたいわ……】
【来週中くらいを目処で、あと2,3回ってところかしら……ほんとにごめんね】


536 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/31(金) 02:46:18
>>535
【了解です、忙しい時期なのでしょうがないですね】


537 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/31(金) 03:21:53
>>526

出してないっ♡ 出してないっひぃ〜〜〜っ♡
(薄布越しに大ぶりな勃起乳首を指で摘まれ、鋭い刺激の快感だけが流れ込み)
(去勢を張るものの、胸の形を崩すほどに引っ張られると身体を捩ってあられもない悲鳴をあげてしまう)
(元々感度の高い乳首を男の好きに弄くられ、手の触れていない部分が衣擦れを起こすだけで悶えてしまうほどのよわよわおっぱいにされてしまっていて)
そこっ♡そこやらぁっ♡
気持ちいいのくるっ♡ はぁぁ〜〜んっ♡
(勃起乳首の周辺、柔乳の先端の硬くなった乳輪。大きなお乳にふさわしい巨乳輪を指が這い)
(ゾクゾクとした快感に身体をビクつかせて感じまくっている姿をカメラの前で披露して)
(爪でカリカリと刺激して責めてやると目一杯甘い声を響かせて)
(身体を捩ると大ぶりお乳がぶるんぶるんっと跳ねる姿を画面越しに見せつける)
ぉひゅっ!?♡
いやっ♡ ぼにゅうなんていやっ♡
赤ちゃんミルクなんかっ、出さないからぁっ♡
(男の魔の手が再び乳首へと伸びるころには、さっきよりも硬くビンビンに勃起していて)
(薄布の上からでも位置が丸わかりな乳首を指で握られるとあまりの快楽にのけぞり)
(情けない声が上がったかと思えばぷしゅっ♡ と軽イキしてメス臭を嗅ぐわせる)
(口では必死に抵抗しているようだが、まともに動かせない為すがままのカラダは震えっぱなしで)
(乳首に爪を立てて傷つけられる度にびくんっと強く跳ねて胸の先端から大きな快楽が流れ込んでくるのを全身で訴えている)
(それと同時に指の腹で優しく撫でさすられるともどかしさのある快感に可愛らしくお尻を振って悶えて)


だめっだめぇ♡ おっぱいっ、作っちゃってるっ♡
あたしの中で赤ちゃんミルクできちゃってるっ♡
(電脳を弄くられて乳牛人間になる準備を強制的に始めさせられているアリシア)
(胸の中がくつくつと滾ってくるのを感じる内に、どんどんと張って重くなっていく)
(小さな体躯に見合わない爆乳が張りを増していき、その中に大量のミルクを蓄え始めていて)
やらぁっ♡ ちくびっ遊ばないでっ♡
いじくっちゃやらっ♡ ミルクでちゃうからぁっ♡
(カメラの前だと言うのに取り繕う余裕すらなく、甲高い悲鳴を上げて)
(男に制止を求めるが、それはただの逆効果で、乳牛人間になる準備ができた宣言に他ならず)


【こんなところで今日もよろしく】
【予定、飲み込んでくれてありがとう】
【次で〆のシチュがいいと思うんだけれど、どういうのがいいかしら?】
【一気に調教済にして、搾乳機を付けた晒し台みたいなのに設置されたハメ穴として両穴レイプ……とか?】


538 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/31(金) 03:50:52
>>537
口じゃ出したくないって言っても、身体はミルク噴きたいって嘆いているぞ?
そんなに噴きたくないなら、お望みどおりにしてやるがな
(電脳を弄ることで噴乳出来なくさせるものの新たな地獄の始まりであり、身悶えする快感が乳腺中を蠢き)
(爆乳を揉みこまれる度に新たな母乳が作られ、内側から乳腺を拡張していくと爆乳が重たくなると感じるほど膨らみが増し)
(乳輪の内側や乳首の根本は大量の母乳が溜まり、ぷっくりと膨らむと男の指が突きて揺らし)
(乳房を引っ張り伸ばす勢いで乳首を引っ張り、乳腺に少しの隙間ができると作られたばかりの母乳が流れていき)
乳牛人間になると母乳を噴かないとガチイキできなくなって、延々と悶えることになってしまうから注意が必要だ
やりすぎると頭がおかしくなるから、こうやってギリギリのラインを責め続けるのが調教の秘訣だ
(引っ張った乳首から指を離すと重力に従って爆乳が弾み、衝撃により母乳が乳腺中を暴れまわり)
(身体が勝手に力を入れている乳首には母乳の濁流が叩きつけられ、無理やり乳穴をこじ開けようとするものの)
(電脳に支配された身体は噴乳を拒み、一滴の母乳すら流すことを許さない始末)
(薄布越しの爆乳に指が食い込む力で揉みこんで乳肉をこね、常に乳腺に詰まったミルクを流動させて絶頂手前の乳悦を与える)

……そろそろ噴乳させないとデカ乳がイカれちまうな
今回はこれで勘弁してやるか……普通の人間を卒業して、乳牛人間になっちまいな!
(今にも衣服が弾けそうなほど爆乳の中に母乳をため込ませ、乳肌には拡張されて母乳が詰まった無数の乳腺が血管のように浮かび)
(弾けそうなほど膨らんだ乳首を指二本で扱きながら、他の指や掌は乳肉を揉みこみ)
(噴乳を妨げていた指令を解除して、いつでもアリシアの意志で噴乳できるようにする)

【鎖付き首輪姿で路地裏に置いて、不特定多数に性処理便器として両穴レイプもいいかもですね】
【搾乳機で搾るのはもちろん、爆乳揉みながら犯して乳搾りもいいかも?】
【噴乳した以上に精液を子宮や腸に送り込んで、精子タンクボテ腹にしちゃいたいですね】


539 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/31(金) 04:45:31
>>538

そんなわけ、ないでしょ…っ!
ミルクなんて絶対いやっ! はぁっ、んんん………っ!
(うなじがチリチリと熱を訴えてくる。一切の抵抗はできないものの電脳を弄くられたことだけは伝わって)
(際限なく感じられるほどに重くなっていく乳房。男の言う通りならミルクがたっぷりと詰まっているはずで)
(本来ならば愛した相手の子どもに与えるはずのミルクを作らされ、男達の得物にされているのが気に入らず)
(抵抗をしようにも電脳を手中に収められたアリシアは、最早男の所有物は同然で、それは得意の仮想線を持ってしても覆らない)
ひぃっ♡ ひぃぃぃ〜〜んっ♡
ひっぱっちゃっ♡ んはぁっ♡ だめぇっ! おっぱいでちゃうぅっ♡ 
(乳首を押しつぶして噴乳を促すような指先に情けない悲鳴が上がる)
(こみ上げてくる母乳は今すぐにでも溢れそうなのに、電脳によって堰き止められて)
(限界点で張り付きっぱなしのままの母乳がアリシアの不安を煽るばかり)
(衣服越しでも張っているのがわかるほどに重そうに揺れる乳房を振り乱しながら醜態をカメラの前で繰り広げ)

でるっ♡ でりゅぅっ♡
あっ……イッ…〜〜〜〜〜〜ッ!!♡♡
(たぷんっ♡ と重そうに弾む乳房の中で母乳が溜まっているのを感じさせられ)
(思い切り揉みしだかれると溢れ出しそうなアリシアの予想を裏切り出口は硬く閉じたまま)
(母乳を噴き出す想像だけでアクメを迎えてしまい、情けない噴乳宣言と共におっぱいアクメを迎えただらしない顔を晒してしまう)

おぉっ♡ ほっ♡ んひぃっ♡
(衣服を捲り上げられ、誰にも見せたことのない素っ裸をカメラの前に晒されたアリシアだが、アクメ後のカラダを責められて只管に喘ぐばかりで)
(可愛らしい顔に不釣り合いな勃起乳首を指先で弾かれる度にビクンビクンとカラダを弾ませ)
(だぷんだぷんっ♡ と重そうに弾んでいた胸を男の手が鷲掴みにするとそれだけで背中を仰け反らせて悶えて)
(乳首を扱きながら爆乳を揉み潰して母乳を押し出そうとする手つきに全身を揺するほどに悶えて)
(強制的に封じられていた噴乳が許可された瞬間、初絞りとは思えないほどの濃厚なミルクが勢いよく吹き出て足元のバケツに注がれていく)
おっ♡ ああぁっ♡
イクッ♡ イクッ♡ はああああ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡
(想像以上の快楽がアリシアを襲い、冷たい壁の中に響くほどの大音量で鳴いて)
(全神経が胸に集中してると錯覚するほどの快楽にカラダはガクガクと痙攣しっぱなし)
(始めての噴乳の快楽でのけ反りおっぱいアクメをキメてしまうのだった)



【乳牛人間として飼われ続けたあたしが組織の仲間にも解放される日……ってカンジかしら】
【おっぱいも両穴も使われて身体中も落書きまみれにされる悲惨なエンドを期待してるわ】


540 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/31(金) 05:18:54
>>539
初めてとは思えない乳イキっぷりとミルクだなぁ
バケツの中が真っ白なミルクで満タンになってらぁ
(身体を仰け反らせて濃厚ミルクがバケツの外にあふれる前に爆乳を掴み、狙いを定めなおし)
(人肌に温められた新鮮ミルクが溜まったバケツを視聴者に見せた後、快楽に屈したアリシアの身体を舐め回すように映し)
(乳イキを覚えてしまった乳牛人間の表情を雑なモザイク越しに見せつけていった)
飽きるまで使い倒してやるから楽しみにしておきな
(快感神経が詰まった乳首を扱きながら畜舎へ連れていき、過酷な乳搾りやレイプが行われていき)
(半年以上使い込んで心身に快楽を刻み込み、ケツ穴と爆乳で連続アクメをキメれる身体に開発し終え)
(新たな乳牛人間が入荷するとアリシア含め、古い乳牛人間はスラムの裏路地へ連れていかれ…)

ほぉ〜!こんな若いもんでも廃棄されるとは世も末じゃのぉ
(乳輪周りの乳肉ごと乳首を吸い引っ張る搾乳機を取り付け、機械音と共にため込んだミルクを無理やり吐かせ)
(乳首から野太いミルク線が音を響かせて搾り取られる姿を見せつけるようにまんぐり返し姿にさせ)
(住人達が極太ペンを手に持ち、アリシアの尻穴に深く突き挿し)
(無造作に動いて排泄穴を穿りまわし、組織の人間より遥かに太く、長い肉棒を尻や太腿にこすり付ける)
早くケツ穴使いたいからペンを噴きだせ!このケツ穴便器がよっ!
(肛門の中にまで無数のペンを突き挿し、肉棒を挿入できなくされると何人かの住人が怒り)
(アリシアの大きい尻や太腿が振動する勢いで尻タブを叩き、乾いた肉音を何重に響かせ)
(片手では余る大きさをもつ爆乳は左右に一人ずつ両手に持ち、根元から強く握りしめて母乳を無理やり昇らせ)
(上下に扱いて噴乳量を上げさせ、乳イキを促しながら尻穴に力を入れろと催促する)

【貸出にしようと思いましたが…廃棄処分の方が好き勝手されるのもありですね】
【全身落書きや精液塗れになって、身体の中をザーメンタンクされて犯され尽くし】
【一般人が通る表通りで放置されるエンドもよさそうかもと思いました】


541 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/31(金) 06:21:23
>>540

おぉぉぉぉぉぉっ♡
(噴乳アクメのあまりの快楽に間延びした声を上げ続けるアリシア)
(溜まりに溜まったミルクを噴出している間、イキッぱなしになっているようで)
(探偵とは程遠い知性のかけらもないアクメ顔を浮かべたままおっぱいアクメに浸っていて)
(ガクガクと震えるカラダをがっちりと押さえ込み、暴れる爆乳を鷲掴みにしてバケツに狙いを定めると満たすほどのミルクが注がれていく)
(噴乳が終わった後もアリシアの意識は混濁としたままで、内股になった脚を震わせ余韻に浸っていて)
(電脳探偵であるアリシアが組織に敗北し、乳牛人間に堕ちた瞬間は舐め回すようにカメラに収められ)
(この日の噴乳がたった1回で終わるはずもなく、男の手で容易く噴乳アクメを味合わせられ)
(その屈辱的な姿を余すとこなくカメラに収められてしまうのだった……)
(顔や声には加工がされているとは言え、簡単な技術で除去できてしまう建前程度の物でしかなく)
(そもそも、アリシアの個人情報は包み隠さず表示されていることから、多くの人間の目に収められてしまうことになるのだった)

(その後も解放されるはずもなく、乳牛人間として組織に捕らわれ)
(アリシアを捕れた男に処女をあっさりと奪われると、おまんこすら組織のコキ穴として使い回され)
(両穴はレイプされ、胸から母乳を搾取される日々が続き半年の間使い潰されていて)
(乳牛人間として質の落ちたアリシアは新しく捕らえた女と入れ替わる形で組織に捨てられるハメになるのだった)
(アリシアの所在は乳牛牧場という名の牢屋から沢山の使い古しの女が並ぶ家畜小屋へと移されていた)
(質が落ちたとはいえ、商品として扱われる母乳を絞るようの搾乳機が取り付けられたまま)
(安い金で組織の外の男達にも解放された、共用便所のような存在に成り下がっていた)
(家畜小屋に並ぶ女には人間一人の値段とは思えないほどの安値がつけられていて、気に入れば購入もできる仕組み)
(購入者には電脳のアクセスコードごと提供され、購入者の思うがままの存在になってしまう)
(組織にとっては女達の処理施設の意味合いも含んでいた)


あぁっ♡ はっ♡ おぉっ♡
(乳牛として酷使された爆乳はよりサイズを増した変わりに柔らかくなっていて)
(わずかに黒ずみ始めた巨乳輪を覆うように透明なカップが取り付けられている)
(まんぐり返しという恥ずかしい格好で男達におまんこを差し出す形で陳列されたアリシアだが)
(羞恥を感じる暇もないほどに情けない音色の鳴き声を上げて母乳を搾り取られている)
おおぉ゛〜〜〜〜ッ♡♡
(尻穴に極太ペンが突き刺されビクンッと強くのけぞると同時に滑稽な悲鳴を上げて)
(ぐりぐりと尻穴を抉られると身を捩らせ快感に悶える無様な腰振りを披露してしまう)
(組織の玩具にされてきたアリシアの尻穴はペンの数本は難なく飲み込んでしまうほどになっていて、見るも無惨な有様だがアリシアは痛みを感じるどころか快感によがるばかりで)
(尻が波打つほどに強く叩かれると逃れようと腰を上下にヘコつかせる情けない姿を見せてしまい)
(元々敏感だった胸は組織に使われる内に、強く握られるだけでイッてしまうどうしようもないほどの弱点になっていて)
(ミルクを噴出させようと左右を握り込まれて意識を白く染め上げるアリシアは濁った悲鳴をあげながら絶頂して)
(まんぐり返しの姿勢で真上にイキ潮を吹き上げると同時に尻穴に力が籠もり)
(差し込まれた数本のペンを一気にひり出す無様際まりない姿を男達の望む通りに見せてしまうのだった)


【廃棄処分……だと、なんだか死亡オチめいて嫌だったからこんな感じの折半案で】
【家畜として一日を終えるか、誰かに購入されて一生を個人の玩具として消費されるエンドってところ?】
【あたしの口調は希望あるかしら?】
【まだ自我があって嫌々が続いてる感じか、頭乳牛人間になったキャラ崩壊モードか…どんなのがお好み?】
【それと、今日はここまででお願いするわ】
【次は月曜日の21時ちょっと過ぎ……21:30くらいからでいいかしら?】


542 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/31(金) 06:28:31
>>541
【折衷案でも大丈夫ですありがとうございます】
【家畜として誰でも使える感じに終わろうと思っています】
【字がありなしはアリシアのやりやすい感じで大丈夫ですよ】
【次回の日時も問題なしです】


543 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/10/31(金) 06:33:52
>>542

【オール了解よ】
【正直ここまで追い詰められた状態を再現できる気がしないから今回は頭雌牛モードでいかせてもらうわ(まだ2巻読めてないし)】

【それじゃ、次はまた月曜日によろしくね】
【お先に失礼するわ。今日もありがとう】

【スレをお返しします】


544 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/10/31(金) 06:36:10
>>543
【頭牝牛アリシアを犯し尽くせる日を楽しみにしています】
【こちらも楽しかったです、ありがとうございます】
【スレをお返しします】


545 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/03(月) 21:39:59
【こんばんは】
【今日もここをお借りするわ】
【それじゃ、お返事待ってるわね】


546 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/03(月) 21:40:16
【スレをお借りします】

【書いてる途中なのでしばらくお待ちください】


547 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/03(月) 22:06:49
>>541
今日のペン飛ばしはいまいちだな…記録更新できてねーぞ
(無様に尻穴からペンを飛ばすものの男達が満足する勢いではなく、壁や床に書かれた高さや距離未満であり)
(お仕置きとしてささくれた野太い指を尻穴に突き入れ、肛門の内側を掻くように指を動かし)
(肉棒を挿入する前の準備を行っていき、大きい尻肉の谷間にはひり出したペンを挟みこまれてしまう)
こんな若いのに乳首が黒ずみ始めてるのは滑稽だよな、どんだけ搾られたらこうなるんだ?
(搾乳カップから見える巨乳輪を見て男が笑い、片手ではつかめないほど大きな爆乳を両手で掴み)
(乳腺に溜まった母乳を一気にひり出させようと根本からカップ近くまで揉み扱き、乳首が引っ張り伸びそうな勢いで機械が吸引し)
(もう片方の搾乳機は動きを止め、片乳だけ強烈な乳悦を与えていく)

こんだけやればケツ穴を使えるようになるだろ、お前の大好きなケツハメしてやるぞー
(何本もの指が尻穴から抜かれ、休む暇もなく肉棒が挿入されていき)
(極太亀頭が尻穴を拡げていき、肉棒の竿が元に戻ろうとする腸壁を押し出し)
(竿の表面に密着した膣襞は硬い表面や浮き出た血管に擦られ、直腸の奥まで肉棒が征服していく)
どれだけハメてもケツ穴の調子はいつも抜群!普通ならガバガバになってるのに常に引き締まって最高の穴だぜ
(挿入した男が左右に腰を捻り、上から下へ腸内に突き入れた肉棒が腸壁や襞をゴリゴリと音を鳴らして擦り)
(尻穴の中を動きやすいように拡げては軽く上下に身体を動かし、アリシアの尻穴をピストンして突き掘り)
(時折、男の尻とアリシアの尻が激しくぶつかる勢いで突き入れて直腸全体を擦り穿っていく)

【お待たせしました、本日もよろしくお願いします】


548 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/03(月) 23:22:40
>>547

(半年の間に乳牛人間として酷使されたアリシアは理知的な側面は失われ)
(開発されきった身体を雑に使われてもだらしなく喘ぐ肉オナホというのが相応しい有様で)
(乳牛人間の在庫整理のタイミングで牢屋という個室から厩舎の方へと移動して多数の男の共用になっていた)

お゛ぉっ♡ ひっ♡ ひぃっ♡
(ペンをひり出したばかりでヒクつく尻穴に指を挿し込まれグニグニと穿られると情けない音色が零れて)
(以前のアリシアからは想像もできない理性のかけらもないだらしない表情で喘ぐ)
(搾乳機の振動に合わせて母乳を噴出する乳首は歳若い年齢に反して黒ずんでおり、こちらも酷使されていたのが伺える)
(アリシアの大きな尻たぶに刻印されたコードを読み取れば、かつての麗しい姿の3Dモデルの閲覧、DLが可能で)
(それと見比べれば今のアリシアは厩舎に払い下げられるのも納得な乳牛人間として使いつぶされたカラダになっていた)

ぉ゛っ♡ んお゛ッ♡ いぐっ…イグゥッ♡
(片方の搾乳機を止てしまえば、母乳の吸引を止めたカップの中で親指ほどに伸びきった黒ずみ乳首がひくひくと震える)
(もう一方の乳房を入念に揉みしだいてやると背中をのけ反らせたまま呆気なく絶頂して全身に行き渡る快楽に蕩けきった顔を浮かべる)
(絶頂でキュッと引き締まった尻穴をこじ開けるように肉棒が挿入されると「んお゛ぉ゛〜〜〜〜ッ♡」と、セリフ以下の汚い喘ぎ声がアリシアの可憐な口から溢れ出て)
(最初の反抗的な態度からは考えられないほどに従順なケツ穴狂いに成り下がり、尻肉がひしゃげるほどの腰使いで直腸を蹂躙される快楽に喘ぐ)


【こちらこそお待たせ】
【一応、こっちは4-5時くらいまでいけるけれど……?】


549 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/03(月) 23:55:44
>>548
【すいません書いたのが消えたのでお待ちください】
【今日は疲れがあり、早く終わってしまうかもです】


550 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/03(月) 23:59:15
>>549

【わかったわ。気にしないで】
【今更だけど、さっきは遅れてごめんなさい】

【次回は火曜日か木曜日、金曜日の21時からってところかしら】
【来週から忙しくなってしまうから、次回くらいで〆に持っていけると嬉しいわ、勝手だけどごめんね】


551 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/04(火) 00:25:57
>>548
乳牛人間になる前はめっちゃ可愛い子じゃねぇか!今じゃ頭がやられたオナホだがよ
(尻タブに刻まれたコードからかつての姿や言動等を閲覧でき、形が整った身体やまともな思考をでき)
(快楽に蕩け切った現在の姿とは似つかない過去の姿に関心しながら、引き締まった尻穴を連続で穿ち)
(汚い喘ぎ声を響かせるアリシアの尻穴を乱暴に使い、根本まで挿入して直腸の奥に亀頭を押し込み)
おおっ〜〜〜…!射精る、射精る…!イカれてもケツ穴は最高すぎるぜ
(腸内粘膜をザーメンでコーティングする勢いで射精し、大量に注がれるせいか結腸まで入り込み)
(体内にへばりつく粘度のザーメンによって身体の中を蹂躙され、射精が終わっても抜かれることはなく)
(尻肉の谷間に挟まされたペンをとり、尻タブに一本線を書き込むとケツ穴を掘り潰すピストンが再開され)
(射精された後の余韻を感じる暇もなく、使い込まれたケツ穴を蹂躙されていった)

たまには生でデカ乳を味わうのも悪くえぇな…肉オナホになっても味はそのままだな
(片方のカップを取り外し、親指サイズの黒ずみ乳首を外気に触れさせ)
(舌で舐めて硬い感触を楽しんでは吐息を吹き、唾液でぬれた乳首にひんやりした感覚を与え)
(乳輪ごと吸い付くと搾乳機とは違い、不規則に吸って吸引してミルクを飲み)
(甘い味を堪能しながら柔らかい乳肉を揉みこみ、使い込まれた乳牛人間の身体を楽しみ)
乳首責めも弱いこいつにはこれも効くだろ!どうだ?気持ちいいか?
(乳首に歯を当てると甘噛みして噛み潰し、ひしゃげた乳首を引っ張って伸ばし)
(舌先で乳頭を穿るように舐め回し、甘噛みを外すと乳肉が引っ張られる吸引でミルクを飲み)
(搾乳機と人力による乳責めをしながらケツ穴は新たな射精が始まり、結腸全体を精液で満たし尽くし)
(爆乳とケツ穴が文字通り肉オナホになりアリシアが絶頂を迎える度に線の落書きが増えていく)

【こちらこそお待たせして申しわけありません】
【火曜か木曜ならこれますね、次回で閉めも了解です】
【今回はまだ続けられます】


552 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/04(火) 01:24:44
>>551

お゛ほぉっ♡ お゛っ♡ お゛んっ♡ お゛ぉっ♡ イグ〜〜〜〜っ♡♡
(かつては有数の企業学校に通う淑女でありながら、探偵として活動する稀有な特異能力の持ち主)
(今や両穴に肉棒を突っ込まれて喘ぎ、ミルクを排出するしか脳のない乳牛人間に成り下がっていて)
(ミルクを垂れ流している黒乳首や肉付きを増してオナホに特化したボディではもう過去のような凛々しさはなく)
(何より、理知的な頭脳は失われ、肉棒をねじ込まれてだらしない顔や声で悦ぶ姿では、探偵としての復帰は不可能に違いなく)
(迸った精液が結腸にまで放たれ白く染め上げられる快感で絶頂して、圧縮されたイキ潮を放出して)

(使い潰された胸も例外でなく、かつての瑞々しさを失っていて)
(経産婦のものと遜色ないくらいに肥大化し、黒ずみ、伸びきって、少女の物とは思えないほどになっていた)
もおぉ゛っ!?♡ も゛ぉ゛っ♡ も゛ぉ゛〜〜〜ッ♡
(今や強く揉みしだくだけでイッてしまうほどの敏感おっぱいの乳首を舐めしゃぶると男の目の前で白目を向くほどに善がり狂い)
(躾けられたように牛の鳴きまねをしながら尻を振る無様極まりない絵面。探偵少女の頃からは考えられない情けない姿を披露して)
(脚をガクガクと震わせ絶頂すると同時に潮を吹き、ミルクを噴くのを繰り返す、男達の共用オナホっぷりを見せつけて)


【わかったわ。それなら、次は火曜日にまたお願いしようかしら】


553 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/04(火) 02:05:08
>>552
【次回は火曜21時に街亜合わせお願いします】
【今日は疲れがあり、こちらで凍結大丈夫でしょうか】


554 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/04(火) 02:08:50
>>553

【大丈夫よ】
【それじゃあ、また火曜日に】
【時間も21時からで大丈夫よ】


555 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/04(火) 02:10:38
>>554
【ありがとうございます】
【今日は頭が動いてないので失礼します、おやすみなさい】


556 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/04(火) 02:17:33
>>555

【おやすみなさい。またよろしくね】

【スレをお返しします】


557 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/04(火) 21:42:37
【今晩もよろしくね】


558 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/04(火) 21:44:18
【こんばんは、よろしくお願いします】
【書いているのでお待ちください】


559 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/04(火) 22:04:35
>>552
だらしないイキ顔みせやがって…半年でここまで堕落するもんかね?
(牛のような鳴き声をするアリシアを見て膣穴を穿ち、子宮口を押し上げるピストンを繰り出し)
(使い込まれた子宮を押しつぶしては膣襞が外に捲れそうな勢いで引き、爆乳が揺れ弾む突き上げを繰り返し)
(乳房が揺れると乳首を甘噛みしている男のせいで乳首が潰されながら伸び、勢いよく噴き出るミルクを飲み続け)
二穴に大好きな精液を注いでやらぁ!とっとと孕めや!
(尻穴と膣穴両方に肉棒を突き入れ、子宮と腸の中に新鮮な精液を注ぎ始め)
(数秒もかからずに子宮は精液で満タンになり、腸壁越しに肉棒が突き上げて子宮を押し)
(既に精液が溜まっている腸内に新たな精液を注ぎ込み、脂が乗った腹部を内側から膨らませてしまう)

沢山噴いたことだ、ミルクを出さなくても平気だろ?
(黒ずんで伸びた乳首に太い糸を巻き付け、乳頭を無理やり閉じさせて噴乳を止め)
(爆乳を揉みこんで乳腺中に溜まった母乳を別の乳線に送り込み、汗が滴る乳肌に舌を這わせ)
(乳房全体に唾液を塗りたくると乳肉に吸い付き、紅い吸い跡が残る吸引を無数に残していく)
この牝牛はケツ穴の締まりが最高ですな、何度射精しても飽きませんよ
(十数分も経たないうちに尻穴は両手以上の男に犯され、無造作に射精されており)
(尻たぶに刻まれたバーコード周りは無数の線が描かれ、ペンが落ちないように膣穴にペンが挿入され)
(膣内に残った精液を掻きだすようにペンがピストンし、捩じりながら引き抜いて膣内を弄んでいく)

【お待たせしました、最後まで楽しめたらと思います】


560 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/04(火) 23:36:18
>>559

お゛っ♡ ふっ、ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜っ♡
(膣穴に肉棒が挿入されると大きくカラダを震わせて)
(小さな膣穴はあっという間に肉棒で埋め立てられてしまい、子宮にまで達してしまう)
(奥を押し潰し、持ち上げられた子宮の入り口に肉棒が食い込むと過敏に反応をしめしギュウギュウと締め付けてきて)
(子宮を虐め抜くピストンの連続で乳を揺さぶるほどの衝撃に濁った悲鳴を響かせる)
(興奮の連続で絶叫しながらイキまくっているようで、その度に乳首から母乳を噴いて)
ん゛ぉっ♡ ォッ♡ ォッ♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ〜〜〜ッ♡♡
(両穴への同時挿入で腟内も腸内も肉棒にごりごりと抉られて)
(それでも、電脳を弄くられているせいで痛みは一切感じずに快楽だけが伝わるようで)
(瞳からボロボロと涙を流しながらイキ狂う、美少女が台無しな乳牛人間としての悲惨な末路と言うべき姿)
(子宮と結腸に熱々の精液を注ぎ込まれると大きな快楽に襲われ為すすべなく絶頂して)
(全身をビクンッ♡ と大きく跳ねさせるとイキ潮を勢いよく噴き出して)
(カラダを小刻みに震わせ両穴を収縮させて、深く突き刺さった肉棒を絞っていく)

やらっ、ん゛ぁ〜っ♡
ぐっ、ふぅっ♡ ぅ゛おっ♡ お゛ぉ〜〜ッ♡
(男の親指程に肥大化した乳首に糸が巻き付けられてしまうと噴乳を堰き止められる)
(身を揺すって抵抗を示すものの男達にとっては微々たるものであっけなく括られてしまう)
(乳肉を吸われ、キスされ、性感を覚える度に込み上げていく母乳がたまり続けて)
(噴き出すことは許されず、乳肉を弄ばれるだけで何度もイッているものの、噴乳が無くてはもどかしさが勝り)
ひぃっ♡ ぐぅっ♡
おっ、ほッ♡ おぉ〜ッ♡
イッ…いぐっ♡ いぐっ♡ いぐっう゛ぅ゛ぅっ!♡♡
(腰を押し付けられて弾む尻肉には征服の証が刻まれていて、既にその数はたったの数度ではなく)
(汗ばんだ上から男達の精液に汚された尻たぶは腰を押し付けられる度に波打ち)
(直腸に肉棒をねじ込まれると調教れきったケツ穴を引き締め何度目かもわからない絶頂を迎えて)


【お待たせ】
【帰ったばかりでばたばたしてて遅れちゃったわ……ごめんなさい】
【もう少しだけれど、今日もよろしくね】


561 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/05(水) 00:23:04
>>560
乳噴きしなくてもイケる身体になっちまってやがんな、こういうのがいいんだろうが!
(ケツ穴が引き締まり、肉棒を扱くと腸内めがけて射精してしまい)
(精液の熱い濁流が腸奥へ溜まり続け、逆流する暇もなく次々と挿入と射精が繰り返し)
(お腹が一回り大きくなり、精液が詰まった腸が肉壁越しに子宮を圧迫する)
これだけ貯めたら、何分母乳を出し続けるか測ってやるか…ほーら、乳噴きの時間だぞ
(乳房の中にミルクをため込ませ続け、乳肉をパンパンに張り詰めさせると乳首に巻き付いた糸を引き抜き)
(太い指で爆乳を揉み潰し、柔らかい乳肉ごと乳腺を圧迫して乳首に向かって母乳を進ませ)
(肥大化した乳首は肉棒を扱くような速さで根元から先端まで擦り、たまに乳頭を軽く揉み潰して噴きあがる勢いを上げていく)

うわっ……ちょっと出遅れたらこれだ……ひでぇ身体になってら
(男たちに使われて一時間が経つと尻タブは無数の黒線が重なって黒く染まり、尻穴は電脳で弄っても閉じれなくされ)
(締まりが回復する間は膣穴を犯され、下腹部に肉棒の形が浮かび上がる勢いで腰と打ち付け)
(容赦なく亀頭で子宮を押しつぶし卵巣に排卵命令を出させるような乱暴なピストンで全身を震わせ)
(射精する度に下腹部や太腿に一本線が引かれ、尻たぶ同様になるまで時間はかからなさそうである)
やっと母乳が出にくくなったな、また機械で搾ってやるから良い声で鳴けよ乳牛人間
(噴乳の量が衰えると噴き出た母乳の量を左右の乳肉に書き込まれ、残った母乳をひり出させるために出力が高い搾乳機に繋がれ)
(だらしなく伸びた乳肉や乳首をさらに伸ばす勢いで吸引し、少しでも母乳を出させようと男たちの手が乳肉の根元を揉み)
(横乳に手を当てると勢いよく擦り、身体中を落書き塗れにしながら犯し続けていった)

【こちらも返信に時間がかかったので気にしなくていいですよ】
【時間的にこちらはこれで〆ようと思います】


562 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/05(水) 01:15:17
>>561

【先にこっちだけで失礼するわ】
【お返事に時間かかっててるから、無理せず先に落ちちゃっていいわ。また後で確認してくれたら嬉しいわ】

【ここまでありがとう】
【予定通り……とはいかなかったけど、それでも楽しかったわ】


563 : ◆Sk1vEOVp7k :2025/11/05(水) 01:49:16
>>562
【わかりました、眠気が来たので先に落ちようと思います】

【色々ありましたが楽しくロールできました、ありがとうございます】
【ご縁があれば別キャラやシチュで遊べたらと思います】
【失礼します、おやすみなさい】


564 : アリシア・アークライト ◆Devil.Kpl. :2025/11/05(水) 06:13:07
>>561

らっめぇ゛っ!♡ んっ、ほぉ゛っ♡ ん゛お゛ぉ゛っ♡ イッグウゥッ♡♡
(電脳から両穴を引き締めるように嬌声され続ければ何時まで経っても締まりの落ちない肉オナホの完成で)
(尻穴を抉られ情けない声を上げながら、善がる姿は気丈に振舞っていた時の面影などない、組織に囚われた他の女と同じ悲惨な末路を迎えていた)
(目を惹いていた胸は良質なミルクサーバーとして絞り尽くされた結果、撫でるだけで即イキするほどの感度にまで仕上げられ)
(絶頂する度に乳を噴く乳首も、瑞々しさとは無縁な無ざまな黒ずみ乳首に変貌してしまっていて)
(直腸内で射精されると熱々の精液が腸壁を撫でつける感触でイッてしまい、だらしないアクメ顔を浮かべて善がって)
(両穴をザーメンタンクにされてみっともなく腹を膨らませたアリシアはかつての知性は微塵も感じられない蕩けきった表情でケツアクメの余韻に浸っていた)
ふーっ♡ ふぅっ、ぐぅぅ…っ♡
(イク度に噴乳するように躾けられていたアリシアは噴乳できないことがもどかしく、どんどんと作られるミルクが胸の中で張りつめているのに苦しさを覚えていて)
(紐が解かれるだけでだらだらと零れ落ちてしまうほどの締まりのない乳首からミルクが通るだけで快感を感じるほどに開発されていて)
ふごぉ゛っ!♡ ンモ゛ッ♡ ン゛ォ゛ッ♡ オ゛オ゛オ゛オォォォッ♡
(両穴を嬲っていた男達が胸に狙いを定め、指先を沈み込ませた瞬間、開発され尽くした乳房からの快楽に即イキして)
(おもしろいように身体を跳ね上げ痙攣絶頂するアリシアに合わせて、胸の先端からはびゅーびゅーと勢いよくミルクが噴出されていく)
(まるで乳絞りのように乳首を扱かれればそれだけでイキ、指で押しつぶしてやると圧縮されたミルクはびしゅっ♡ と音を立てるほどの勢いよく放たれ)
(用意されたバケツをすぐに一杯にしてしまうほどのミルク噴射に連続絶頂を味合わせられたアリシアは厩舎中に雌牛の鳴き声を響かせるのだった)

ん…っ、ほ…っ♡ ぅ……おぉ゛…っ♡
(一時間の間、休みなくハメ続けられたアリシアは見るも無残な姿になっていた)
(厩舎に繋がれら格安の乳牛人間には誰でもアクセスできるクラッキングコードが公開されていて)
(さっきまで犯していた男達の思いつきで、尻は排泄するときのように気張りっぱなしの状態にされたままで)
(訪れた人間に尻を突き出すような恰好で繋ぎ直されたアリシアのアナルからは粘っこい精液がぶりゅぶりゅと情けない音を立てながら排出され続けていた)
(前の穴も当然に使われ続けていて、その間に卵子も強制排出されたようで、アリシアのステータスには昨日までは無かったはずの『受精済み』の文字が記されていた)
(溜まっていた母乳を噴き出しきると、ミルクを排出した分量を左右それぞれに乳房に記される、乳牛人間としか見られていない無様なマーキングが行われ)
(再び搾乳機に繋がれると乳輪や乳首を引っ張り伸ばすほどの強い勢いで吸引され、残っている分まで吸い出される)
ン゛オ゛ォッ♡ モ゛ォ゛ッ♡ ン゛モ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡
(バックからハメられると同時に乳房を根元から絞りながら扱かれるとあっけなく絶頂)
(掌が一撫でするだけでイッてしまうほどの敏感ざこおっぱいのアリシアは男達のいい玩具として使われ)
(その後も他の改造された女達と同じように厩舎に繋がれ、乳牛人間として消費されていくのだった……)

【ごめんなさい、折角だったから休んでから書かせてもらったわ】
【というわけで、今回はこれで〆ね】

【実現できなかったシチュもあることだし、こっちこそ、ご縁があればまたよろしくね】
【濃いロールをありがとう、楽しかったわ】
【おやすみなさい】

【スレをお返しします】


565 : ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 20:46:22
【ルーナ様とお借り致します】


566 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 20:47:48
【場所をかりるわ】
【そういえば名前をつけていなかったわね、マリア という名前でどう】

【もう始められそうだけれど、書き出しはどちらからがいいかしら?】


567 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 20:54:28
【はい、命名ありがとうございます】

【ルーナ様が入られやすい形が望ましいかと思いますので…お願い出来ますでしょうか?】


568 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 20:59:05
【分かったわ、少し待っていて】


569 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 20:59:57
【はい、どうぞごゆるりと…】


570 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 21:08:33
戻ったわよ
(街での買い出しとちょっとした用事を済ませて表向きは薬屋、実態は私の実験室である自宅に戻る)

(店番は私の自信作、マリアに任せていた)
(入り口にかけた看板をOPENからCLOSEDへと裏返し、マリアのほうに歩み寄る)

なにか変わりはなかったかしら?
(普段着として緩いローブを着せて体のラインを隠させていたけれど、ローブ越しでもわかる乳房を無遠慮に揉みながら聞く)
ま、とりあえずベッドにいきましょうか
(手をマリアの太ももに下ろして揉みながら店の奥へと並んで歩みだす)

【お尻は苦手ということだけど、お尻を揉んだり叩いたりはどうかしら?】


571 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 21:19:36
>>570
お帰りなさいませ、ルーナ様。

(とある日、薬屋兼実験室であるルーナの拠点施設にて)
(類いまれなる才を持つ彼女の手により生み出された存在、ホムンクルスの一体である自身は)
(今日も彼女の指示通りに過ごしており、今も店番としての役割をそつなく果たした折、創造主たるルーナが帰宅してきていたのだった)

はい、本日の来客は常連の方と…後は数名かの来客がありました。
記録はいつものように留めてありますので…ん、ぁっ…&hearts;

(問われれば、ノータイムで返答するものの)
(ローブを纏っていても分かる、豊かに揺れる乳房を揉まれて、身震いしながら甘い声が漏れてしまう)

はい、ルーナ様…。

(連れ添って歩き始めると、此方も張りのある太股を揉まれて、ぴくりと反応しつつも足を止める事はなかった)

【こんな感じで大丈夫でしょうか…】
【はい、それくらいでしたら…大丈夫です。ふふ、ルーナ様はそちらもお好きなのですね…?】


572 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 21:27:34
>>571
そう
(マリアの報告にも生返事で、乳房を揉みながら恥じらいもなく自分の股間を揉み、位置を整える)
(これからマリアをはけ口にするための性欲がパンツスタイルの服の上から膨らみとしての影になっていた)

(薬屋の店舗からプライベートの領域に入るとふとももから尻を撫で回して後ろから指を差し入れて、女性として大切な場所を大胆になであげる)

(片手で上着を脱ぎボタンを外すと黒いレースのブラジャーからはみ出しそうな乳房が溢れ出す)
脱がせなさい

(廊下で命令する、言わなくてもするだろうがあえて言葉にして)
まだ舐めるのはダメ、ベッドについてから
お前も脱ぎなさい


573 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 21:41:00
>>572
…ふぁ…あっ…&hearts;
んんっ…あ、んっ&hearts;

(尚も、乳房を揉まれながらも拒む事は一切なく、ぐにぐにと柔らかく形を変え)
(布地の上ながらも、弾む程に映えるたわわな膨らみはルーナの手に絶えず心地よい触感を与えるだろう)

…っ&hearts;
ん、ぁ…あぁぁっ&hearts;

(ただただ甘い声を上げて、愛撫から逃げる事もせず、受け続けながら)
(太股を撫でていた手が、お尻へと移り、そのまま撫で上げられ)
(そのまま、既に湿り気を帯びていたおまんこを撫でられると、びくん!と大きく身体を震わせてしまう)
(そうする内、彼女が上着を脱ぐと、豊満な体つきが露わとなり…黒いレースのブラが魅惑的に見え)
(そのまま命じられるまま、慣れた手付きで着衣を脱がしていき…その最中、ショーツを脱がせた所で)
(おちんぽが見えれば、反射的にごくりと息を飲むが、まだ舐めてはいけない、と言われれば)
(おとなしく従いつつ、自らも着衣を脱いで…一糸纏わぬ生まれたままの姿、瑞々しい素肌を晒していく)


574 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 21:57:57
>>573
(なすがままにされるだけでなく、快楽の声をあげるマリアに興奮を覚える)

(股に差し込んだ指に湿り気を感じると唇を吊り上げる)
(ブラジャーとお揃いのデザインで、女性的なラインを際立たせながらもペニスを収められるようにゆったりとしたショーツを脱がさられるとペニスが反り返り下腹部にぶつかる)
(亀頭の半分まで包皮につつまれた仮性包茎で、鈴口から透明な粘液が溢れて尿道の筋が張った裏側を垂れていく)

(ローブの下はすぐに使えるように何も身につけさせていない)
(ただ、ふたつの乳首にピアスをあけてつなぐように細いチェーンを渡していて)
(クリトリスには大きめのリングをつけて割れ目から引き出し戻らないようにさせていた)

(マリアの裸体が見えると、ペニスの勃起がまして包皮に隠れたエラが張るのが見える)
握っていいわよ。ただしこするのはダメ、ここに沢山欲しいでしょう?
(また尻を揉み、今度は後ろから中指を膣口に差し込んでゆっくりとかき回す)
こんなに濡らして、いやらしい

(ブラジャーを外すと乳房が左右に躍り出て、薄いピンク色の乳首を見せた)
(4つの乳房と尻と、ペニスを揺らしながら寝室へと入りドアを締め)
(2人の並んでベッドの縁に座る)

それで、マリアはどうされたいかしら?
(あえて口にさせる)

【とてもいいわ、素晴らしい。ふふ】
【お尻を叩くといい声を出してくれると嬉しいけれど、お前はマゾ気はある?それともふたなりと快楽を貪る淫乱な気質のほうが強いかしら?】


575 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 22:24:58
>>574
はぁ…っ…んんっ…&hearts;
あ、ぁ…ルーナ様の、おちんぽぉ…&hearts;

(くちゅり、とおまんこに差し込まれた指が動くと湿り気は更に広がり、愛液が滲んできてルーナの指を汚していく)
(ショーツを脱がして間もなく飛び出したおちんぽは、既に先走りが溢れており、その光景と鼻腔を擽る精臭に当てられ、こぷっ…と更に愛液が溢れてきた)

………んんっ&hearts;

(ルーナを脱がせた後、自身も上着を脱いで白いボディスーツをするりと脱ぎ落とすと)
(豊満な乳房をぶるん、と揺らしながら開放し、乳首と乳首を繋ぐピアスは細いチェーンを通していて)
(おまんこは未だ愛液を溢れさせ、クリトリスにも大きめのリングを付けられていて、重なる興奮からかぷっくりと膨らんでいた)

は、はい…ありがとうございます…んぁっ&hearts;

(擦らず、握る許可を与えられると、興奮しきった熱の籠る眼差しを向けながら、おちんぽを握り息を荒くする)
(そして、お尻を再び揉まれながら、あまんこの中へ差し込まれた指で掻き回されると、びくびくっ!と大きく身悶えさせ)
(互いの豊満な乳房を揺らしながら、寝室へと連れ立って入るとベッドに腰掛け、どうされたいかと聞かれ…)

は、はいっ…&hearts;
ルーナ様の…逞しいおちんぽで…私のおまんこを可愛がって下さい…&hearts;
ぐぽぐぽと…いやらしいおまんこを…奥の奥まで突っ込んで…掻き回して…下さいっ…&hearts;

【ふふ、ありがとうございます】
【やはり、お尻がお好きなのですね…お尻の事は慣れていないのですが、それくらいでしたら…&hearts;】
【ええ、気質としてはそちらの方が強いですよ…&hearts;】


576 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 22:41:05
>>575
ふふ、素直なお前は好きよ
(ベッドに腰掛けて太ももをすり合わせてながらマリアの顔を見て)
(股間ではペニスがびくりと反り返り、ひくつく鈴口から汁がダラダラと溢れる)

(クリトリスのリングに指をかけると軽く引っ張り陰核が貫通されている感覚を指で楽しみ、乳房を下から持ち上げて乳首を擦り、中に通った硬いピアスを弾く)

(肩を掴むとベッドに押し倒し、マリアにお覆いかぶさって腰をマリアの足の間に割り込ませる)
(マリアの乳房に私の乳房が乗り、乳首と乳首をこすらせながら先を濡らしたペニスをマリアの濡れた割れ目に触れさせて)

マリアの大好きなペニスをあげる♥
これだけ濡れていたら前戯は不要ね?
(目を細めて髪をかきあげてマリアを見おろすと、腰を突き出してペニスを膣に沈み込ませていく)
んっ⋯♥
(包皮が剥けて亀頭粘膜と膣粘膜が擦れる気持ちよさに顔を歪めながら根元までねじ込んでいく)

はぁ、んっ、ぁ♥、はぁ♥
(根元まで咥えさせると私の割れ目もひくついて透明の粘液をにじませる)
(ペニスにピッタリと吸い付くまでマリアの温かさと柔らかさを感じてから)

口、あけなさい
(マリアが口をあけると、口の中でためた唾液を舌に集めてマリアの舌に落とす)
(マリアにはキスを許していない。かわりにこうやって唾液を与えながら)
(腰を引き抜いてエラで粘膜を擦る)


【お前の身体はどこも魅力的だからつい触りたくなるの】
【お前も触りたいところがあったらいいわよ?】
【なるほど♥ならたっぷりとかわいがってあげるから】


577 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 23:17:29
>>576
は、はい…重ね重ね、ありがとうございます…&hearts;
んひぁっ…&hearts;そ、そこはっ…ふぁ…らび、敏感、にっ…あぁぁぁんっ&hearts;
ひ、引っ張られ…てぇ…&hearts;ひゃっ…あ、ふぁぁぁぁ…&hearts;

(クリトリスを貫通して通されたリングを引っ張られると全身を揺さぶる程の刺激に見舞われ)
(堪らず甘く鳴いて、その直後にはたぷたぷと揺れる乳房の先、硬く尖る乳首のピアスも弾かれて)
(鋭い刺激からもたらされる快感に嬌声を上げて、嬉しそうにルーナを見つめていた)

あっ…&hearts;あ、あぁ…ルーナ様の、おちんぽぉ…&hearts;
ん、ぁ…ちく、び、もぉ…気持ち、いい、です…&hearts;あ、あぁ…早く、早く…おちんぽ…私の、おまんこに…入れて、下さいっ…&hearts;

(ルーナの手が肩を掴むと、難なく押し倒され、乳首と乳首が触れ合う心地よさに身悶えながら)
(開かれた足の間に腰を通され、ルーナからの魅惑的な眼差しを受けて、ぞくぞくと背筋を震わせ)
(それと同時に、濡れそぼるおまんこの割れ目におちんぽが、ずぷぷっ…と沈んでいき、膣内を押し広げて)
(掻き分けるように膣壁を抉っていくおちんぽを膣壁できゅうきゅうと締め付け
、愛液でとろとろになって)
(熱くぬめる感覚はルーナにも更なる快感をもたらし、直ぐに根元まで押し込まれ)
(おまんこの最奥、子宮口にまで届き、同時にルーナのおまんこから溢れる愛液の感触を受けて、びく、びくんっ!と震える)

はい…&hearts;
あ、ぁ…ふぁぁあぁぁぁっ&hearts;
 
(そして、短い答えと共に口を大きく開けると、ルーナを蕩けた眼差しで見据え)
(舌を伸ばして、滴り落とされた唾液を漏らさぬよう、こく、こくと美味しそうに飲み込んでいき)
(引き抜かれていくおちんぽがおまんこの浅い部分を擦っていくと、敏感になっていた今ではそこを刺激されるだけでも)
(身をいやらしく捩らせる程、感じてしまい、更に強請るように、腰を押し付けようとしながら)
(足をルーナの腰へ絡ませ、だいしゅきホールドのような体勢にしようとしていた)

【そのように言われると…嬉しく思います…&hearts;】
【はい…ルーナ様の望むままに…よろしくお願い致します&hearts;】


578 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 23:22:28
【とても可愛いわ】
【ここでロールは凍結をおねがいしてもいい?つぎは明日の夜、土曜なら昼ごろまで、日なら一日空いているわ】


579 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 23:26:53
>>578
【ありがとうございます、ルーナ様…&hearts;】
【明日の夜は不在でして…土曜日の午前中にお願いしたく…(ちゃっかりとおちんぽをゆるゆると扱きながら】


580 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/06(木) 23:36:10
>>579
【なら土曜日の朝からしましょうか、8時には起きているけれど、もっと早くてもいいわ】
【ふぅ、まったく、本当にすきなのね】
【(ペニスをしごかれて包皮がむかれると発達した亀頭がミチっと音を立てて露出しては包皮に隠れる)】
【(鈴口から糸を引いて粘液が次々に垂れる)】

【そういえばおしっこのほうは平気?問題ないならその場でしなさい】
【あと、私のお尻を舐めるのやクンニはどうかしら?】


581 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/06(木) 23:44:26
>>580
【はい、それでしたら…7時からでいかがでしょう?】
【ふふ…そうさせたのはルーナ様ですよ…?】
【(指先でくりくりと鈴口を弄りながら大きく勃起していくおちんぽを馴れた手付きで扱き上げていく)】

【はい…勿論、ルーナ様が望む事は…ん、んっ…&hearts;】
【(すんなりと聞き入れると、蹲踞の姿勢を取り、濡れたおまんこを突き出すようにすると)】
【(間もなく、ひくひくと尿道口が蠢いたかと思うと、ぷしゃあぁっ…&hearts;とおしっこを噴き出し、ルーナの足元や床を汚していく)】
【ええ、お尻が苦手というのは挿入される事なので…そういう事でしたら大丈夫です…&hearts;】


582 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/07(金) 00:01:37
>>581
【朝早くからマリアを使えるなんて贅沢ね】
【まぁ、使いやすいように作ったのはそうだけれど、こんなに淫乱に育つとは思わなかったわ⋯、はぁ、んっ♥】
【(マリアの手つきに勃起を強めて、射精しないように軽く力を込めて眉を歪める)】

【はぁ、は、ぁっ⋯♥】
【(勃起したペニスを掴むと放尿する姿を見ながら右手でシコシコシコ♥と扱き)】
【ウッ⋯っ♥♥】
【(びゅっ♥どくっ♥どくっ、どびゅ♥、と我慢せず射精を始めて腰を震わせる)】
【(マリアの顔と上乳に精子をかけながら割れ目がひくつき透明な潮を軽く噴き、遅れて精子のような粘ついた粘液が膣口から垂れるのを見せて)】

【はぁ、ふぅ、んっ♥(親指で尿道に残った精子を押し出して)】
【おしっこさせるのは尊厳を奪っているみたいで興奮するの♥】
【(額に汗を滲ませて、髪をかき上げる)】
【おちんちんが大きいほうがいいでしょう?これからも楽しませて?】


583 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/07(金) 00:25:07
>>582
【はい、私はルーナ様に生み出された…ルーナ様のもの…ですから&hearts;】
【(しこ、しこ…とリズミカルにおちんぽを扱きながら気持ち強めにすると堪えるような素振りを見て扱く勢いを緩めた)】

【んん、っ…ルーナ様のおちんぽ…おちんぽぉ…&hearts;】
【あ、あっ…精液っ…熱く、て…どろどろ…堪らない、です…&hearts;】
【(ルーナからの命令で始めた面前放尿、ちょろちょろと尿道に残った分を垂れ流していると)】
【(ガチガチに勃起したおちんぽが目の前で扱かれ、それに目を奪われていた矢先、ルーナの艶っぽい感じ入る声と共に)】
【(どびゅ&hearts;どぷっ&hearts;びゅくくっ&hearts;と勢いよく射精が始まり、顔や胸元に遠慮なく濃い精液が放たれ)】
【(ほぼ同時に、ルーナのおまんこからも潮を噴く様も見逃さず殊更興奮を募らせる)】

【ふふ、そういう事でしたか…ええ、私で受けられる事は何なりと…&hearts;】
【(押し出された精液が滲み出てくるのを見て、我慢が出来なくなったのか、そのまま身を寄せ、おちんぽを左手でそっと掴むと)】
【(顔を近付け、舌を伸ばすと舌先で鈴口をほじくり返してから、あむ…&hearts;とおちんぽを咥え込み喉元まで入れてしゃぶり始めて…)】

【ええ、此方こそ…&hearts;】
【延長戦に付き合わせてしまい申し訳有ありません…】


584 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/07(金) 00:30:30
>>583
【謝らなくていい、とてもいいわ(しゃぶるマリアの頭を撫でる)】
【これからもご褒美のおちんぽ沢山あげるわね?】
【おやすみなさい。楽しかったわ】
【スレを返すわね】


585 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/07(金) 00:39:47
>>584
【ありがとうございます…&hearts;】
【私も眠気が厳しくなってきたので…これで失礼しますね】
【ええ、同じく…楽しかったです、お休みなさいませ、ルーナ様…&hearts;】

【お返しします…】


586 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/07(金) 22:57:08
【場所をかりるわ】


587 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/07(金) 23:00:11
【ルーナ様とお借り致します】
【ふふ…時間が勿体無い、とまで言って頂けて光栄です】
【それと…急場な事ながら、見つけて頂き、ありがとうございます】


588 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/07(金) 23:04:26
いいの
続きはまだ準備していないから⋯っ
(マリアの手首を掴むと上にやり壁に体を押し付けて迫る)
(乳房に乳房を押し当てて、下腹部にペニスの勃起を食い込ませる)

んっ⋯♥
(腰をうごかしてマリアの腹でペニスを擦りながら)
お尻を突き出して、私が好きなことをしながらおねだりしなさい
(肩にあごを乗せて耳を舐めて耳たぶを甘噛みすると手を離す)


589 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/07(金) 23:22:05
>>588
辛抱堪らない…と、言った感じなのでしょうか、ルーナ様…&hearts;
図らずして、焦らすような事態にしてしまった事、本当に申し訳ありません…ん、ふぅ…んっ&hearts;

(不意に手首を掴まれ、そのまま強引に壁際へ追いやられれば、豊満な乳房同士が重なり)
(むにゅん、といやらしくひしゃげると、既に硬く勃起していたおちんぽがお腹へ押し当てられ、熱く感じるそれに身悶える)

ル、ルーナ様のおちんぽ…今夜も、熱く、てぇ…あはぁ…&hearts;
んひっ…&hearts;ふぁ、ふぁい…ルーナ様のおちんぽぉ…どうか、この私に…このおまんこに…お収め下さい…んぁぁ…&hearts;

(ルーナが腰を動かす度に、勃起したおちんぽが擦り付けられて、その熱く硬い感触が伝わるだけで)
(心地よく、興奮が嫌でも高められていき、互いの距離が密になり、迫るルーナが肩越しに耳や耳朶を)
(甘く噛んでくるとびくっ!と身体を震わせ、解放されると言われるがままにゆっくりと背を向け)
(お尻を突き出し、おまんこの割れ目へ両手を添えるとぐい、と押し広げ、そのままおちんぽの幹へ押し付け)
(くちゅ&hearts;くちゅ&hearts;と早くも湿り気を帯びた状態で膣口で何度も扱いてから、愛液の糸を引く程にまで続けてから)
(ゆっくりと離すと、更にくぱぁ…&hearts;と濡れ光る卑猥なおまんこを更に押し広げておねだりする)

【少し驚きましたが…お気に召して頂けているようで、嬉しく思います…&hearts;】


590 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/07(金) 23:33:48
>>589
⋯♥ふたなりは性欲がつねに滾っているのは、お前が一番知っているでしょう
言葉で、謝るのは不要よ⋯っ、悪いと思っているならまんこで謝罪放射線しなさいっ♥

(私が動くまでもなくマリアの腰使いだけで濡れた膣でペニスをしごかれる)
(包皮がむけて亀頭がこすれて私の割れ目から蜜が漏れる)
(鈴口から溢れ出す汁がマリアの粘膜と膣の中で混じる)
(ひきぬかれるとエラで膣口を捲りあげてラビアを伸ばしながら擦り)

いい、わ、ねっ♥
(マリアの腰を掴むと膣の締め付けで勃起を増したペニスを膣にねじ込む)
(子宮口を突き上げて、まだ余っている竿を腰を押し当てて、下腹部をぽこりと膨らませて押し込む)

んっ、はぁ、っ♥ぁっ♥
(快楽のままに腰を振り、水音と尻を腰で叩く乾いた音を鳴らし、乳房を揺らす)

マリアはっ、♥私の、ふたなりの友人に、貸し出されてまんこを使われるのはっ、どうかしら♥
まんこのカタチが変わるまで、便器にされるのは♥

【お前こそ、急に呼び出して⋯かわいいわ♥】


591 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 00:06:46
>>590
は、はい…その通りで…ございます…ね&hearts;
分かり、ました…仰せの、ままにぃ…ん、はぁっ&hearts;

(とろぉ、と早くも濃い愛液を垂らしながら、ルーナのおちんぽをひくひくと蠢く膣口で扱き上げ、自らもその刺激で)
(性感を増していき、時折先端までも押し付けられていくようになると、にちゃにちゃと先走りと混ざってとろついた汁も滴り)
(急激に沸き立った興奮と快感に耐えきれず、ぷしゃあっ&hearts;と潮を噴いてしまい、おちんぽやお腹を濃い愛液と共に濡らしてしまう)

んんんっ…&hearts;き、来まし、た…ルーナ様、のっ…おちんぽぉ…っ&hearts;
そん、な、もうっ…深く、までっ…&hearts;んはぁっ…&hearts;あぁん、あふぅ&hearts;
もっ、とぉ…もっと、おちんぽ…おちんぽで滅茶苦茶にっ…あふぁぁぁ…&hearts;

(半ば力が籠る勢いで腰を掴まれると、いきり勃つおちんぽが濡れ濡れおまんこに添えられ)
(ぐちゅり…&hearts;と挿入されたと思いきや、そのまま一気に突き上げられて、最奥の子宮口まで制圧され)
(加速度的に快感が駆け巡る悦びに甘ったるい声を漏らしながら、直ぐにきゅっ…きゅう、と収縮する膣壁でおちんぽを締め付け)
(かなりの大きさ、そして太さを誇るルーナのおちんぽが押し込まれる度に下腹部がぽっこりと膨らみ、その刺激だけで瞬く間にイってしまいそうになりながらも)
(何とか堪えながら、ぐぽっ&hearts;ぐぽっ&hearts;と卑猥な水音を立て、パン、パン&hearts;と小気味良い乾いた音と共に腰を打ち付けられ)
(どろりとした更に濃くなった愛液を分泌してぬめる膣内を蹂躙するおちんぽに負けじと暖かく包み込んでいく)

あっ、あはぁっ&hearts;ん、ぁ…あ、あっ&hearts;
ル、ルーナ様のっ…ご友人、でしたら…喜ん、で…この身体、を…おまんこを…存分にっ…お使い、下さい…っ&hearts;

(今まさにルーナのおちんぽの形に変えられている自身のおまんこは、じゅぽ&hearts;じゅぽっ&hearts;と何度もいやらしく飲み込み)
(これまでの交わりを経て、すっかりルーナのおちんぽ専用のおまんこに開発されており、こうして行為となれば)
(いつ如何なる時でも、彼女を満足させる為に、何処までも卑猥な様相と共に存在するのだった)

【ありがとうございます…&hearts;】
【そう言って頂けるなら、殊更…嬉しく思います&hearts;】


592 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 00:30:43
>>591
(膣の締め付けに合わせて腰を引き、窄まる粘膜を引き剥がしながらエラとカリで掻き出す快楽を味わう)
はぁ、んっ♥ンッ♥ぁ
(亀頭の最も太いところを膣口に吸わせてから子宮口を押し上げるまでの長いストロークでのピストンを繰り返す)
(マリアの脚が床から浮くかと思うほどに下から上に突き上げる)

(中でペニスが反り返りカリが背中側の粘膜を押し上げて引っ掻き、マリアの粘液を膣口から掻き出す)
はぁっ、んっ♥っぅ♥っ
(ぎゅっと目をつむり、下唇を噛んで)
くる、っ、♥上がってくる、っ♥ぅ、でる、でるっっ!♥ウッ♥っっ!♥
(ピストンに余裕がなくなり必死に腰を振りペニスをしごかせて、ゴツッ♥と奥にねじ込み、クリトリスのピアスを引っ張り搾らせる)
(つま先立ちになって仰け反りながら奥で射精を始める)
(ピンク色の肛門をきゅっとすぼめて割れ目から潮を吹き漏らしながらどくどくっ♥どくっ♥とゼリー状のザーメンを吐き出す)

はぁ、はぁ⋯♥ふーっ♥っ
(汗を貯めた乳房をマリアの背中に乗せてもたれかかる)
本当に、いやらしいわね⋯っ♥
(ぶるっと震えるとザーメンを押し出して、割れ目から白濁した粘液を垂らす)

いったわよね、尊厳を奪うのが趣味だと♥♪
んっ、貸し出しもその一種⋯、ふたなりのちんぽほしさに媚びて、無条件で奉仕しなさい♥

マリア。まんぐり返しして放尿。
自分の顔に小便をかけなさい
(蹲踞放尿より尊厳を奪う命令を下す)


593 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 01:13:05
>>592
あ、はぁっ&hearts;あっ、ふぁ、ああっ&hearts;
んっ、あっ…おちんぽ、凄いっ…&hearts;ルーナ様、ルーナ様ぁ…&hearts;んぁぁ…ひゃうんっ&hearts;

(張り詰める程に膨れ上がったおちんぽで、濡れそぼる膣内を何度も何度も擦り上げられ)
(ブレのない力強いストロークで、膣壁の締め付けに反するようにじゅぷっ&hearts;じゅぽっ&hearts;と激しい水音を響かせ)
(勢いづいた突き上げに自身の足元が浮く程、大胆なピストン運動に翻弄されながら色艶が乗った甘い声で鳴き続ける)

は、はいっ…私のっ、おまんこにっ…一杯、出して…下さいっ…&hearts;
ルーナ様の精液っ…おまんこの奥に、一杯…一杯、飲ませてっ…あぁあぁぁぁぁっ&hearts;

(ガチガチに硬く反り勃っていくおちんぽが、愛液溜まりの膣内を抉り上げ、溢れた愛液が結合部から漏れて)
(そのまま、勢いづいたピストン運動が弱まったかと思えば、力強く腰を押し付けられ)
(更なる締め付けの膣壁、締まる子宮口に反して先走りが溢れる鈴口で抉じ開けられると、奥まる程におちんぽが突き込まれ)
(びくんっ!と弓なりに背を跳ねさせると、クリトリスに付けられたピアスを引っ張られ、追い討ちの刺激に感極まり)
(絶頂を迎えて再びぷしゃっ&hearts;と潮を噴くと同時、子宮口へ割り込むおちんぽが膨らみ)
(そのまま、どぴゅ&hearts;どぷっ&hearts;どくっ&hearts;どくっ&hearts;と子宮にドロドロの精液が大量に吐き出され)
(せがむように膣壁は搾り取るかの収縮を繰り返し、絶頂の最中、熱に浮かされる気分で荒く息づいていた)

あ、は、ぁ…あふっ…&hearts;
ふふ…っ…ありがとう、ございます…っ&hearts;
はい…ルーナ様が望まれるままに…私は…おちんぽを…皆様のおちんぽにっ…媚びさせて、頂きます…&hearts;
…っ&hearts;ふぁ…あ、ふ…は、はい…&hearts;ん、あ…ぁ…&hearts;んっ…&hearts;

(濃い精液がたっぷりと注がれたおまんこの割れ目からどろぉ…&hearts;と自身の愛液と共に滴り落ちて)
(ルーナからの次いでの言葉にハッ、としつつも悦びの表情を浮かべ、奉仕する旨を伝えると)
(今度は恥ずかしい格好での放尿を命令されると、無論逆らう事なく頭をルーナの方へ向けて仰向けになり)
(脚を上げ、持ち前のホムンクルスの体幹の強さを活かし、安定したまんぐり返しの体勢になると)
(おまんこを両手で押し広げ、ルーナによく見えるようにすると、尿道口がひくつくと同時)
(ぷしゃあぁぁぁ…&hearts;とおしっこを始め、小便をびしゃびしゃと自身の顔にかけながら強いアンモニア臭を辺りに立ち込めさせて、恍惚とした表情を浮かべていた)


594 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 02:25:03
【ルーナ様、お休みになられたでしょう
か…】


595 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 03:21:42
【ルーナ様、申し訳ありませんが…今夜は先に休ませて頂きますね】
【朝の約束に関しては、少し用事が出来まして…8時からでよろしくお願い致します】

【…今回も可愛がって下さってありがとうございます&hearts;】
【それでは、また後程…】

【お返し致します、お疲れ様でした】


596 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 08:09:21
【再びルーナ様とお借り致します】


597 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 08:17:24
【場所をかりるわ】
【昨夜は待たせてごめんなさい。とても楽しかったわ】

【ここまでロールをして本当に楽しかったけれど、貴女の淫乱さ、貪欲さをもっと見たくて⋯別のシチュにするのはどうかしら?】
【おおきく舞台を変えることになるけれど、現代で、ふたなりとのセックスがしたくて逆ナンやマッチングアプリでちんぽ漁りをしている女性、というのはどう?】
【貴女が漁るよりはメインのふたなりに尽くすのが好きならこのままの二人でも勿論良いわ】


598 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 08:24:08
>>597
【いえ、大事でなかったのなら良かったです】
【ふふ、私も同じく…ですよ、ルーナ様&hearts;】

【ふむ…今までのがお試し、と考えると、それもそれで…と見受けました】
【最初に申した通り、ふたなりさんとの交わりが目的ですので…シチュエーションの変更は構いませんよ&hearts;】
【とりあえず、出会う所からスタートに?】

【あ…容姿は服装だけ現代風になる感じでしょうか?】


599 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 08:29:57
>>598
【ありがとう。そういう欲望に忠実なところが好き。おちんちんがイライラする】
【ええ、出会いがスタートでホテルに行きたくてソワソワしている、必死になっている貴女に誘われてホテルで即ハメね】
【マッチングアプリなら待ち合わせ直前にあそこの接写を送りつけてアピールとかしてほしいわ】

【そっちは服装だけ現代風ね、こちらは最初はルーナでしてもいいし、マリアの好みの子を呼んでもいいわ】


600 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 08:44:34
>>599
【そんなルーナ様のおちんぽ…今すぐにでも味わいたいくらい…&hearts;】

【それでしたらマッチングアプリでワンクッション…としてみましょうか】
【分かりました、服装はこんな感じでイかがでしょう?】

【ttps://i.imgur.com/ICeYlaz.png】

【ふふ、勿論ルーナ様のままでお願い致します&hearts;】
【それでは、書き出しをお願いしてもよろしいでしょうか?】


601 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 08:48:44
>>600
【こんな顔をして淫乱なの素敵ね】
【清楚そうな服も好印象よ。クリピはつけててもらえるかしら?小さめのバーベルピアス】
https://i.postimg.cc/x1knvZj4/134929028-p0.jpg
【私の服はこれで違和感なさそうね】

【少し待っていて】


602 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 08:53:01
>>601
【プロンプトステータスが少し崩れたので顔部分が前回から変わってしまってますけれど…】
【分かりました、変わらずルーナ様の望むままに…&hearts;】 

【はい、お待ちしております&hearts;】


603 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 08:55:05
(金曜日の夜、繁華街から少し離れた静かな駅で人をまっていた)
(マッチングアプリで今日初めて知り合う女性。くりっとした目が可愛らしくて黒髪の似合う胸の大きな人で⋯どうやらふたなりに目がないらしい)
(あからさまなヤリモクのお誘いに、ショーツの中のふたなりがもう勃起が始まっている)

(そわそわとしながら改札に時折目をやる)
(こんなにムラムラしていたら普段ならトイレに駆け込んで自慰をするところだけど、そんなもったいないことはできない)

【よろしくお願いするわ】


604 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 09:12:04
>>603
(大手の商業会社に勤める立場であり、職場では清楚で真面目で通っている自身)
(だが、その実態はふたなり女性に目がない淫乱そのもので、おちんぽが大好物とも言える存在)
(勿論、職場は勿論身の回りではそんな素振りは微塵にも見せていないが、マッチングアプリでの出会いなど一期一会の場では話は別だった)
(そして、この週末…とある金曜日の夜、一人の女性とマッチングアプリで知り合う事となり)
(この日の為に有給を取って、確実に出会える機会を作り、待ち合わせの為に駅へと急ぎ…)
(その前にトイレへと立ち寄ると、一室に入り、ムラムラと沸き上がる性欲に駆られるままスカートとショーツを脱ぎ)
(便座に座りM字開脚の体勢で、既にとろとろと愛液を滴らせるおまんこを外気に晒し、スマホのカメラを起動させると)
(動画モードにして、ひくひくと蠢く割れ目、愛液で濡れそぼる様、くちゅり…&hearts;と微かな水音も響かせて肉感的な膣口も映えて)
(そのまま反対の手でクリトリスに据えた小さめバーベルピアスをアピールすると、その刺激でとろぉ…&hearts;と濃い愛液が滴った)
(と、いう所までを動画に収めると、何事もなかったように下半身を清めてから服装を直し、マッチングアプリを起動して動画を彼女に送信した…)

【こんな感じでしょうか…ふふ&hearts;】
【此方こそ、またよろしくお願い致しますね】


605 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 09:22:46
>>604
(ふたなりは性欲が強いとされていて、私も性欲がかなり強い方だった)
(特定のパートナーを持たずになんにもセックスフレンドを持っていて、性欲を満たしていた)
(今日は新しい相手でしかもハイスペックの女。胸が高鳴るのを抑えられないでいた)

(と、待っているところにスマホに通知がきて彼女から動画がおくられてきた)
ごくっ⋯♥
「そんなにちんぽが欲しいんだ?」
(クリピだ♥、マジでつけてる子いるんだ、という動揺を隠しながらと返信して)
(この場で脱ぐわけにはいかないから、お礼にこの前のハメ撮りを送る)
(中出ししたてのセフレのまんこから私のペニスがひき抜かれて、ザーメンを飛ばしながらぶるんと反り返る)
(ピンク色の亀頭は毒蛇のように左右が張って中を掻き出せば気持ちよさそうなカタチで、長さは25cm程の太い肉棒)
「絶対生でするから」
(ショーツの中で先走りが溢れて、割れ目のほうも濡れ始めていくのを感じる)


606 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 09:31:42
>>605
「素敵な動画をありがとう」

(動画を送ってから直ぐにトイレを出ると、駅の構内へ踏み込んだ所で彼女からの返信)
(何となしに開くと大胆にもハメ撮りの動画が送られてきており、巨根のおちんぽが卑猥に移っているのが見え、じゅん…&hearts;とおまんこが疼くのを感じると)
(平静を装いながら歩を進め、簡単に返事を返すとぐるりと構内を回り込む形で彼女の背後へ現れ)
(ラッシュの時間を過ぎていた為、全く人はおらずそのまま人目を憚らず、彼女を背後から、胸元を押し付けながら抱き締め、耳元に息を吹き掛ける)

捕まえた…&hearts;
こんばんは、ルーナさん?


607 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 09:36:27
>>606
んっ♥
(吐息にどきりとしながら、抱きしめてくれた手を握り返して、むしろ彼女の手を乳房のほうに導いて優しく揉ませる)

こんばんは、マリアさん?
(柔らかいお尻を彼女の下腹部に押し当てて左右に擦りける)
こちらこそ、ありがとう。⋯いやらしいひと♥
(最後の言葉は振り返り、耳元で囁く)

はぁ♥⋯我慢できないの、早く行きましょう?♥
(マリアのもう片方の手を導いて股間の膨らみを撫でさせる)

いいホテルがあるから、行きましょう♥
(片手を繋ぎ指を絡めて、もう片方の手はバッグで前の膨らみを隠してラブホテルへと歩き出す)


608 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 09:45:07
>>607
あら、ふふっ…&hearts; 

(抱き締めた感触を楽しんだ直後、手を握り返されると、そのまま彼女の胸元に導かれ)
(誘われながら、やわやわと乳房を軽く揉んでみせた) 
(そして、お尻を押し付けられる柔らかさにも心地よいものを感じながら、振り返る彼女と視線を合わせ)
(囁かれる一言にぞくり、と背筋を震わせて、やんわりと微笑んだ)

ええ、私も…早く、貴女のおちんぽを感じたいわ…&hearts;

(再び導かれた手は、今度は股間へと誘われ、遠慮なく形を確かめるように撫で回し)
(何度か上下させて軽く扱いてみせると、手を離すと同時にバッグで股間を隠すのを眺めてから、手を取り合って指を絡めながらホテルに向かうのだった)


609 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 09:52:43
>>608
はぁ、んっ♥⋯ぁ、期待してる♥
(しごかれると丸みを帯びたお尻を軽く突き出してヘコ♥と動かしてしまう)

(軽く汗がにじんだ手を絡めながら)
(こんな可愛らしい顔をして、どれだけ淫乱なのかしらとゾクリとする)

(手早く部屋を選びエレベーターの中に入ると、もう勃起を隠す必要もなくて、スカートの中央に一筋の影が上向きに伸びていた)
そんな可愛い顔をしていたらふたなりの彼女もすぐ作れそうなのに
(パンツスタイルのボトムのお尻を揉み指を食い込ませる)

性欲が強すぎて、振られてるのかしら?
(ぎゅっとつまみながら部屋のほうへと向かい、分厚い防音のドアをあけて中に入ると)

ん、ちゅ、んっ♥はぁ、ちゅっ⋯っ♥
(マリアを壁に押し付けて唇を奪い、勃起したふたなりを押し当てながら上を脱ぎ捨てる)
よろしくね、っ、ちゅ♥んっ
(腰に手を回して抱き寄せてキスして、乳房に乳房を押し当てる)


610 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 10:08:04
>>609
ええ、私も…ですから&hearts;
ん、んっ…ふぁ、っ&hearts;あ、あっ…&hearts;

(彼女おすすめのホテルへ足を踏み入れ、心の奥底からの同意を伝えながら、膨らんだおちんぽの感触に楽しめそう…という確信を得て)
(汗ばむ手を握り合いながら、彼女が選んだ部屋へ向かうべくエレベーターに乗り込み)
(離した彼女の手がお尻を揉むとびくっ!と震え上がりながら、甘い声を漏らした)

ふふ、想像にお任せしますね…?
っ、は…ちゅ、ちゅぷ…え、ええ…此方こそ…ん、んっ…っあ…ちゅる…んん…&hearts;

(軽口めいた返事をしながら部屋に入ると、手早くするすると服を脱ぎ落とし黒の下着姿となった途端に壁際へ迫られ、押し付けられる勢いのまま)
(びくびくと震え、硬く勃起したおちんぽをお腹に押し当てられて一気に興奮が増すと、ショーツを愛液で濡らしながら)
(直ぐに唇を奪われ、キスを交わして…腰に手が回り抱き寄せられ、互いの乳房が押し潰される勢いで重なっていく)

【ふふ、本当にがらりとシチュエーションが変わりましたね…&hearts;】
【やはり、ルーナ様のお気分次第、という事でしょうか&hearts;】


611 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 10:17:11
>>610
はぁ、、んっ、んっ⋯ちゅっ⋯っ♥
(スカートを床に落として白いふたなり用のショーツ姿になる)
(ブラウスも脱ぎ、上もブラジャーだけに。今日のためのシースルーのカップでピンク色の乳房を透けさせていた)

(お腹に押し当てるうちにショーツの上からたくましいながら仮性包茎の先が見えて、鈴口からダラダラと汁を溢れさせてマリアのお腹になすりつける)

こんなに濡らして⋯ふふ♥
(ショーツに指をかけて割れ目に沿って何度もなぞり押し上げる)
ピアスは、ちゅ、っ、いつから入れているの?
(指でクリトリスのツブを擦りながら、ベッドの方へと向かう)

(太ももをすり合わせて、肌を寄り添わせながら大きなベッドの前に立ち)
脱がせて?
(濡れたクロッチに割れ目が吸い付いているのを感じながら、自分で脱ぐよりもマリアに準備させたくて言う)

【ええ、けれどこちらでも貴女も楽しそう⋯♥何も考えずセックスしましょう?】
【私の気分次第で、別のふたなりも呼んで違うセックスを楽しめるシチュね】


612 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 10:30:57
>>611
はぁ…はぁっ…&hearts;ルーナさんのブラ…大胆ですね…&hearts;

(互いに下着姿、乳房の形や乳首が透けるルーナの姿に殊更興奮して、自身の黒いショーツは早くも愛液でぐちょぐちょになり)
(そんな中でおちんぽをお腹に擦り付け続けられると、貪欲な性感は嫌でも高められていく)

ふぁ、ふぁい…&hearts;ルーナさんのおちんぽに…ハメられる事を考えたら…興奮が、止まらなくてっ…んはぁ…&hearts;
んん…っ…ピアスは去年から…ようやく馴染んだ所…ですね…ふぁぁぁ…&hearts;

(既に愛液で濡れ濡れになっていたショーツ、おまんこの割れ目をなぞられるように布地を擦り上げられられると、その度にびくっ&hearts;びくんっ&hearts;と身体を震わせ)
(そのままベッドの傍らまで移動すると、ルーナから脱がして欲しいとお願いされ、熱っぼい眼差しを向けながら)
(彼女の正面に立つと、しゃがみつつ膝立ちの体勢になり、ショーツに両手をかけてわざとおちんぽを引っかけるようにしながら、愛液が糸引く様を想像しながらゆっくりと下ろしていった)

【ええ、勿論ですとも…&hearts】
【お気に召して頂けたからこそ、色んなシチュエーションを楽しんでみたくなったのだと…自惚れても大丈夫でしょうか…なんて&hearts;】


613 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 10:43:49
>>612
ふふ、おちんぽだけじゃなくて女の子のカラダも好きなのね
(胸をそらすと深い谷間を見せて)
張り切ってよかったわ⋯
(ちゅっと頬にキス)

私も、先がこんなに濡れるの久しぶり⋯マリアさんがいやらしいからっ♥
そうなのね♥とても似合ってる、いやらしくてもっと勃起してくるわ♥

(マリアにショーツを脱がされると綺麗に剃り上げたペニスの付け根と割れ目の土手が露わになり、クロッチと割れ目の間をくちゅりと白濁して粘ついた粘液が糸を引く)
(ペニスがびくりと反り返り、先走りがダラダラと肉棒を垂れていった)

(脱ぎたてのショーツにはクロッチの染みと、ふたなり用のパッドには先走りの染みがついていた)
(マリアを見おろしながらブラのほうもフロントホックを外して、カップから解放された乳房が流れるようにこぼれる)

記念撮影いい?
(スマホを取り出してペニスとツーショットになっているマリアの顔に向ける)
名前と年齢を言って、ピースしながら舐めて?
(腰を揺らすとペニスが重たさと弾力がわかる揺れ方をする)


【ええ、勿論。こんなにいやらしい人、離したくないわ】


614 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 11:01:54
>>613
ええ、当然です…ふたなりさんのおちんぽは勿論の事、同性としての魅力も惹かれるものですから&hearts;

(眼福とはよく言ったもので、揺れる乳房や尖る乳首の動きが透明の布地越しに見えるのも)
(直に見るのとはまた違った視覚の刺激に益々そそられて、頬にキスを受けて柔らかな笑みを深めた)

ふふっ…ありがとうございます&hearts;
あら、やっぱり…こんなに濡れて…ルーナさんも私の事は言えませんね…?
れろ…ん、ふ…ちゅ、ちゅく…ちゅる…れる…んん…&hearts;

(ショーツをパッドごと脱がしきると、予想通りの濡れている様に満足そうにしながら、元気よく跳ねるおちんぽをうっとりとした眼差しで見据え)
(精臭を漂わせながら先走りを溢れさせるのを前に鼻を鳴らしておちんぽの匂いを嗅いでみせてから、脱がしたショーツやパッドを手に取り)
(染み付いた二つの粘液を交互に、すん…すん…と匂いを嗅いでから、舌を伸ばしてぺろぺろと舐めて見せ)
(粘つく先走りや愛液を舐め取りながら、上目遣いにブラを外す様をじっと見つめ乳房が揺れるのを見逃さずにいた)

ん、は…流石に、濃い味がしました…精液も、期待しますね…&hearts;
ええ、勿論…マリア、24歳です…&hearts;

(記念撮影を求められると、断る事もなく言われるままに従い、名前と年齢を告げてから)
(ピースを向けて、目の前で揺れるおちんぽの亀頭へ舌を這わせ、回転を加えて丁寧に舐めてから鈴口にキスをして軽く吸ってみせた)

【ありがとうございます&hearts;重ね重ね、光栄な事ですね…&hearts;】


615 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 11:13:37
>>614
ショーツを嗅いで舐めるなんて、真性の淫乱ね、ちんぽ中毒なの?ふふ⋯っ♥
(亀頭粘膜を舌で舐められるとぴくりと跳ねて、先走りを吸われると鈴口がひくつく)
(仮性包茎の包皮の中で亀頭がぱんぱんにふくらんで)

そんなに若いのにクリピまでいれる淫乱なマリアさん、今夜はかわいがってあげる
(頭を優しく掴むと顔に肉棒を押し付けて擦る)
中出しするけど、いいわよね、拒否しても犯すけど♥
(マリアの手を取って立たせると、ベッドに連れていき優しく、けれど熱をもって仰向けに押し倒す)

(首筋を舐めて谷間を舐め、お腹と舌を這わせショーツを嗅ぐ)
いやらしい匂いがしているわ、興奮する
(太ももに乳房を押し当てながら、ショーツに指をかけて足から引き抜く)
(わざとクロッチを広げるように捲って丸め、下腹部の上に乗せる)

♥興奮するわ、ふふ
(ペニスを掴み亀頭の先でクリトリス、ラビアと擦りながらまたスマホを持って撮影する)


616 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 11:34:21
>>615
そう言われても…おかしくはないし…否定もしませんね…&hearts;
ええ、ルーナさんの立派なおちんぽでとことん…可愛がって下さいね&hearts;
勿論…私のおまんこに…ルーナさんの精液をたっぷりと…注いで下さい…&hearts;

(中毒かと言われても嫌な顔もせず、笑顔で肯定すると、目の前で興奮を示しているおちんぽをじっと見つめ)
(頭を優しく捉えられ、ビキ、ビキ…と勃起するおちんぽを頬に押し付けられると嬉しそうに頷いて)
(立つように促されると素直に立ち上がれば、ベッドに向かい、上がり込むと同時にそっと押し倒されていく)

ん、ぁ…はぁっ…んぅっ…&hearts;
え、ええ…興奮…しっぱなし、ですから…ルーナさんのおちんぽが…待ち遠しく…ん、っ…ふぁぁ…&hearts;

(首筋から乳房、その谷間からお腹へ、ゆっくりと舌を下へ下へと這わされていくと、それだけでもどかしい感じがしながらも)
(着実に更なる興奮を募らせ、ぐちょぐちょのショーツが更に濡れていき、そこが嗅がれる頃には眩む程に雌の匂いが立ち込めており)
(太股に豊かな乳房の柔らかさを感じながら、ようやくに濡れそぼるショーツが脱がされていって、引き抜かれていく間に)
(おまんこからだらだらと滴っていた濃い愛液がねちゃあ…&hearts;と粘り気のある糸をいやらしく引いて、そのままねちょねちょに濡れたショーツを丸められ)
(下腹部に乗せられると、そのままひくつくクリトリスや、こぷ…と新たな愛液を溢れさせる割れ目をおちんぽで擦られると)
(撮影されているにも関わらず、浅ましく腰を振って、逞しいおちんぽの挿入を今か今かと心待ちにしていた)


617 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 11:45:48
>>616
すごい匂い⋯♪こんなにヌルヌルにして♪
(ショーツのクロッチを指でなぞり、つかめそうな程絡んだ粘液わ指で掬いカメラの前で糸を引いてもて遊ぶ)

すぐに気持ちよくしてあげるから⋯♥
(腰を足の間に差し込んで勃起したペニスを涙を流すのがとまらない膣口にあてがいミチっミチ♥とハメる)
(包皮が剥けて中で粘膜が擦れて⋯子宮口を弾いて更に腰を押し込むとマリアの下腹部がぽこりと膨らむ)
んっ、はぁ、っ、ぁっ♥
(上体を起こして乳房を揺らしながらゆっくりとピストンして、マリアのラビアの変形と膣口からペニスが吐き出されて咥える姿を撮り、マリアの顔も撮る)
気持ちいい⋯っ♥柔らかいのにしっかり締め付けてくるスケベなまんこ⋯っ♥

(スマホの撮影を止めてベッドに放り出すとマリアに覆いかぶさり腰を押し込む)
ちゅ、んっ、はぁ⋯ちゅ♥っん、
(覆いかぶさって重なる肌をすり合わせるようにピストンしながらキスをして、ピストンのストロークを徐々に大きくしていく)
(脇の下から手を回して引き寄せて、体重をかけると)
(奥で先走りがびゅっと噴き出して顔が歪む)

はぁ、んっ、気持ちいい⋯っ♥
(腰を振って膣をかき回すピストンを始めた)


618 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 12:11:08
>>617
ルーナさんの…おちんぽが…魅力的だから、ですよ…&hearts;
ええ、よろしくお願い致します…んんっ…&hearts;

(かけられた言葉の通り、おちんぽがおまんこの割れ目に宛がわれると直ぐに挿入されていき)
(じゅぷっ&hearts;じゅぷぷっ…&hearts;と卑猥な水音を響かせながら、勃起したおちんぽを難なく飲み込んでいき)
(大きなサイズであるおちんぽは間も無く膣内の最奥にまで沈んで、直ぐにでも子宮口を抉じ開ける程に迫り)
(ゆっくりとピストン運動が始まれば、濃い愛液で満たされ、おちんぽを熱く締め付けて活発な収縮と共に膣壁で締め付けて)
(無論、待ち焦がれたおちんぽが突っ込まれおまんこで迎えた事で、蕩けた表情で早くも快楽に溺れているようで)
(だらしなく口を半開きにして、色艶が籠る甘い声を上げて、深く感じ入る様を撮影されていく)

あっ、あっ、あぁっ&hearts;すっ、凄い…おちんぽ…おちんぽ、で一杯…パンパンに…されて、ますっ…&hearts;
私っ…私のいやらしい、おまんこが…ルーナさんのおちんぽを咥えてっ…悦んで、ますっ…&hearts;ふぁぁぁ…&hearts;あはぁっ…ひゃうっ&hearts;あっ…あんっ…あぁぁぁぁぁっ&hearts;

(やがて、撮影を止めたのかスマホを投げ行為に集中するようで、おちんぽをおまんこに捩じ込まれる勢いが増したかに見え)
(ぐぽっ&hearts;ぐぽっ&hearts;と緩急をつけたピストン運動から弾みをつけて腰を打ち付けるようになると、刺激も比例して強くなり)
(甘く鳴く声も大きくなって、時折その声を塞ぐようにキスも交えて、脇の下へと手が伸ばされ、抵抗なく引き寄せられれば)
(体重をかけた突き込みに、ひゃんっ&hearts;とより可愛げのある喘ぎ声が漏れて、子宮口に押し付けられた鈴口から、びゅくっ&hearts;と子宮へ先走りが注がれてブルブルッ…とルーナの眼下で身悶え)
(掻き回される動きのピストン運動に合わせて自らも腰を振って、発情期にでも陥ったかのように卵巣が活発に働き)
(ぎちゅ、ぎちゅ…と膣壁をより強く締まらせておちんぽを包み込みながら、排卵された卵子が子宮へと流れていく…)

【一応、避妊薬を飲んでいるもののあまりに高まった興奮により排卵だけ起こった…という流れです…&hearts;】
【妊娠はしない事にしますので…どうぞ、遠慮なくぶちまけて下さいね&hearts;】


619 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 12:14:08
【あ、夢中になっていましたら、昼を過ぎてしまいましたね…】


620 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 12:15:46
>>618
【素敵、子宮の中で遺伝子を混ぜ合いましょう♪】
【もう中断になるけれど、次の予定はどうかしら?明日は一日会えそうよ】


621 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 12:18:22
>>620
【ええと…もしかして、妊娠させたかったりします…?】

【ごめんなさい、明日は一日用事がありまして…もしかしたら夜が、という感じですが確定ではないんですよね】


622 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 12:22:41
>>621
【ボテ腹は好きだけれどマリアに気を使わずにハメれるほうがいいわ】
【人妻の寝取りなら種付けしたいけれど♪】

【分かったわ、もし夜に来られそうなら伝言して。平日は夜20時頃から空いているから月曜日でも火曜日でも】


623 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 12:27:35
>>622
【そうですか…でしたら今回は避妊措置した上で生ハメ続行、という事にしましょうか?(ゆるゆるとバキバキに勃起したおちんぽを扱いてみて】
【NTRもお好きだったのですね…ルーナ様、そういう範囲が広いようで…?】

【ええ、分かりました】
【そうですね…でしたら、火曜日の20時に待ち合わせ…という事にしましょう】
【ワンチャン、が叶えば明日の夜、という事で…】


624 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/08(土) 12:39:29
>>623
【ええ、お願いするわ(扱かれると包皮がむけて亀頭が膨らむ)】
【種付けするときは避妊薬を飲むのをやめて、準備してやりましょう?責任は取らないけどいいでしょう】
【人妻も熟女も少女もロリも好きよ】

【次回は火曜日の夜ね、楽しみにしておくわ】
【明日は伝言板をよく見るようにするわ】

【楽しかったわ(マリアのクリトリスピアスを弾いて)】
【先に失礼するわね】


625 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/08(土) 12:45:20
>>624
【相変わらずお元気なようで…&hearts;】
【(うっとりとした様子で暫く感触を楽しむように扱き続けていたそうな)】
【ヤる気満々ですね…ええ、ではそのように…ふふっ&hearts;】
【何と…流石ですね…】

【時間が空けられれば、ですが…】
【ええ、とりあえず、また火曜日に会いましょ…ふぁぁっ&hearts;】
【(ぷっくりと膨らんだクリトリスと連動してピアスを弾かれると堪らず甘い声が漏れてぷしゅ…&hearts;と軽く潮を噴いてしまう)】

【はい、今日もありがとうございました…&hearts;】
【お返し致します…】


626 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 13:41:54
【移動しました】


627 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 13:51:56
【移動ありがとうございます】

【突然のお誘いに応じてもらってありがとう】
【こちらから提示したシチュは先の通りですけど】
【どっちがいいとかあります?】


628 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 13:55:48
【どのシチュエーションも魅力的でよいですね】
【お好みにお任せしてしまおうかなと思いますが、もしそちらも迷われているのでしたら肉欲を開花させられるシチュが時系列的には良い気がしますね】


629 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 14:09:52
>>628
【実際めちゃくちゃ迷いました】
【ではその提案に乗らせていただいて】

【どこかの街で淫魔被害が出ていて】
【それの討伐を依頼されたシェラ】
【しかしそれは過去の女性を助けた出来事を思い出させるようなもので】
【インキュバスが女性をなぶっているところを再び目の当たりにして】
【フラッシュバックとかの隙をついて今度は自分が、かつて助けたような女性と同じく嬲られる…みたいなのでどうでしょう】

【インキュバスも、かつてシェラに遺された同胞の淫紋の種を見つけて】
【それを大いに利用する、というような】


630 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 14:14:21
【いいですね、すごく詳細に書いていただいてありがとうございます、イメージが膨らんで助かります】
【特に問題ないです!】


631 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 14:27:58
【じゃあちょっと書き出してみるので】
【少々お待ちください】


632 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 14:41:15
(ある冒険者ギルドに貼りだされた依頼)

(とある田舎の街に最近夜な夜な淫魔が現れるのだという)
(インキュバスは見目麗しい女性のもとにしか現れず)
(対応に苦慮しているらしい)
(若い美しい女性冒険者の助力を求める内容)
(報酬も難易度に見合ったものであり、ギルドの係員からシェラにどうかと勧められる)

(その依頼を承諾した脳裏に浮かぶのはかつての出来事)
(かつてある冒険の最中に、淫魔に食い物にされている女性冒険者を見つけてしまったことだった)
(その冒険者は襲われている身であるにも関わらず)
(これ以上ない至福の表情をしながら、肉欲に身を任せ、乱れていたのだ)
(あの時の顔が、振りまかれた色香が、シェラの記憶に強くこびりついている)
(それを振り払うように放たれた拳が淫魔を貫き、討伐自体はできたが)
(崩れ落ちた淫魔の手が下腹部にふと当たった瞬間、その種はシェラの身体に刻まれた)
(事切れる寸前であったため、淫紋として発動することこそなかったものの)
(それは確かに刻み込まれ、時折彼女の肉欲を増幅して、かつての記憶を強く想起させ)
(人知れず昂ぶりを覚えさせられていたのだった)

(現場となる村へとやってきたシェラ)
(夜になり、淫魔の出現に備えていると)
(とある家屋から微かにだが、女性のくぐもった声が響いている)
(そこに突入すると、夫を亡くしたばかりの若い未亡人が)
(羽根と尾を生やした人外の魔……夫の姿を象った淫魔が)
(その女の口を尾で犯し、そしてしとどに濡れそぼり愛液を垂らす秘所に)
(凶悪な肉棒を突き込みピストンしており)

――おや、嗅ぎつかれましたか。
流石に最近食い散らかしすぎたかもしれませんね。
……まあ、丁度良いです。この女も大分吸いつくしてしまって、もうあまり精が残っていない
見るところ、貴女には強い精の気配を感じます
前菜はここまでにしてメインディッシュを頂いてしまいましょうか
(そう呟き、絶頂させた女性を下ろすと、シェラに対峙し)

【こんな感じでいかがでしょうか】


633 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 15:21:04
>>632
OKだ、この依頼は俺が受けてやるよ
パーティ?いらねえな
中途半端な奴が来ても邪魔なだけだ
(そういって颯爽と身を翻す、その姿はいつもと変わらず頼もしい上級冒険者のソレだった)
(微妙に上ずった声以外に違和感はなかっただろう)
(僅かな紅潮は戦いへの高揚、難敵相手に一人で立ち向かうのはいつものことだ)


……。
(何かに突き動かされているような違和感はある)
(それは打倒した淫魔の怨念に導かれた破滅願望であり増幅した肉欲によるものだ)
(だが戦いへの高ぶりに紛れて遂に気付くことはできず、現場へと赴いてしまった)

……お前か。悪いが、討伐させてもらうぜ
(――何かおかしい。身体が僅かに重いし、熱い、鼓動が早い。風邪でも引いただろうか?)
(敵の目の前だというのにどうしても淫らに喘いでいる女性に目が向いてしまう)
(いや、無事を確認しているだけだ、と自分に言い聞かせる)
(違和感を顔に出さずに不敵に笑ってみせる)

――ふっ!
(爆発的な気の開放、瞬間移動と見間違えるほどの接近、地面を割る程の震脚、からの必殺の中段突き)
(直撃すれば鎧を着こんだ重装備の騎士だろうと、オーガだろうとただでは済まない)
なっ!?くっ……!
(だけどそれは空を切る)
(見切られて避けられた――ではなく、拳が勝手に避けたような違和感)
(拳を引いて態勢を立て直し2撃目を放たねば……が身体がやはり重くいつもより遅れ手が届く距離で隙を晒してしまっていて……)

【大丈夫です よろしくお願いします】


634 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 15:50:50
>>633

冒険者ギルドとやらが差し向けたんでしょう?
知っていますとも。
この村の女性はみな珠玉ぞろいで、つい長居をしてしまいました。
(対峙した相手、この女冒険者はかなり強そうだ)
(少なくとも肉体の強さでは遥か高みにあり、まかり間違っても戦闘で勝てるはずはない)
(それでも対峙することにしたのは、雌の天敵インキュバスであるからこそだ)

速いッ…!
(見失ってしまうような速度の縮地)
(するどく振りぬかれた拳が今しがた頭部があった場所を貫かんばかりに通っていく)
(間一髪、反射的に回避は成功したが)
(それは自分の回避が神がかっていたなどというものではなく)
(シェラの拳が寸前に鈍ったから、という他ない)
……ほう?
(淫魔の目がシェラを捕らえると)
(その身体の奥底に、澱み燻ぶった、仄暗い被虐的な肉欲を察知する)
(強者である自分が、いい様に弄ばれ嬲られ雌になることを望んでいるかのような)
(そして、おそらく同胞の遺したものであると思われる、淫紋の種が、確かの彼女の下腹部に宿っている)
(開花させられぬまま、しかし人知れず彼女の欲望をじわじわと時間をかけて育てたと思われるそれは)
(同じ淫魔族である者なら、完全な紋として展開し根を張らせるのは容易い)

なるほど、貴女は……自ら女になりに来たようですね。
(大振りの拳を回避しそのまま、彼女の背後に張り付き抱き着けば)
(耳元で淫魔の囁きを浴びせながら、魔力をまとわせた手をシェラの下腹部にかざす)
(ずっと眠っていた淫紋の種はインキュバスの魔力を受け芽吹き)
(服越しにもその紋様が分かるほどに、ピンクに輝きながら、その下にある子宮を模した形をとり)
(強力な淫紋として、シェラの身体に定着してしまう)
(同時、子宮から湧き上がる狂おしいほどの肉欲)
(もともと火照っていた身体に熱でも入れられたかのように発情し)
(雌のフェロモンを漂わし汗ばむほどに身体が刺激を求め始める)
(溜め込まれていた欲望が一気に解放され、それだけでも全身を駆け巡る快楽と化して)


635 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 16:19:21
>>634
何をっ……!
(自ら女になりに、などと戯言に耳を貸す必要はない)
(なのになぜか耳に残ってしまう)
(――結果、後ろに回り込む淫魔への対応が遅れ、致命打を受けてしまう)

あっ♥あぁぁぁっ!?♥♥♥
(視界が真っ白な光に包まれ、腰が砕け、膝をついてへたり込む)
(どっと発情した汗がふきだして、体が震え愛液が滲んだ)
(自分の身体に何が起こったのかわからずに目を見開く)

っ……♥っ!?♥♥
(長年の仕込み、命を懸けた淫魔の呪い、抱いていた破滅願望の総てが完璧に噛みあい)
(心も体も完全に堕ちてようやく馴染む極めて高レベルの淫紋が突然、完全に定着してしまった)

い、いや……ぁ♥♥♥
(自分の者とは思えない弱弱しい雌の声を漏らす)
(撫でられただけで味わったことのない快楽で壊される、その確信がある)
(性癖に目覚めさせたあの無様な女なんて比べ物にならない無様を晒してしまう)

はっ……♥はっ……♥
(アヘ顔を晒して絶頂に至っていないのは単に身体を触られていないだけに過ぎない)
(もう戦えない、それどころじゃない立てないどころか身じろぎすらできない)
(風がふけばそれだけでイってイって気絶してしまうのではないだろうか)
(絶望と期待を交えてその時を何もできずに待つ……)


636 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 16:35:19
>>635
――これは…!
(かざした手のひらから迸る魔力)
(それによって目覚めた淫紋は単なる淫紋ではなかった)
(長年彼女の身体に宿り続けたことによる浸潤)
(絶命間際に施したという淫魔の執念)
(そして、一度脳裏にこびりついて以来、密かに憧れ続けた雌としての破滅への願望)
(それらが高度に結びつきあった結果)
(単に淫魔が施しただけでは成しえないほどの、高位階の淫紋として)
(彼女の身体に根をおろしてしまったのだ)

(自らの身体に起きた変化に、戸惑いを見せるシェラ)
(射殺さんばかりの眼光に男勝りな口調で対峙していた闘士たるシェラは最早死んだも同然で)
(一気に弱弱しくも欲深い、マゾ雌へと堕ちたことを確信させる)

これは僥倖だ、では存分に味わわせてもらいましょうか…!
(崩れそうになった身体を抱き留め)
(背後から回って伸びた手が向かう先は)
(男をさぞかし誘惑してきたであろう爆乳)
(そのシルエットを存分に浮かべる乳房を、淫魔の手が無遠慮に鷲掴みにする)
(指と指の間から肉を溢れさせんばかりに揉みしだき始めれば)
(妄想に浸ったシェラが求めていたような、自らの身体を弄ばれるという快楽が現実になる)
(それも、およそ人が味わえる快楽よりも数段強い状態で)


637 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 17:15:47
>>636
くっ♥♥♥♥♥はあぁぁぁぁっ♥♥♥♥
(抱きとめらるだけで凄まじい多幸感が流れ込んできて身体を満たす)
(これはもうダメだ、乗船開いた大穴を見て沈没を確信する船乗りのような絶望が胸を満たす)

あっ♥♥♥イクッ♥♥♥いっ♥♥♥クッ♥♥♥♥
(そんな状態で胸を揉まれれば、それはもう完全なトドメだ)
(例の冒険者でさえおそらく身体を触られたタイミングは耐えていただろう)
(何度も何度も犯されて中に出されて心が折れたのに違いない)
(それよりもはるかに早くはるかに無様に、抵抗さえできず既に底のない深海のような快楽に沈んでいく)

いっ……♥♥♥♥♥いぃっ♥♥♥♥♥♥♥
(服の上から、それも乳首を弄られてすらいない状態で既に絶頂に翻弄されて涙と涎まみれにしている)
(ある意味で救助のクエストは達成したに違いない)
(犠牲者達の何倍も濃厚で大量な精を湛えていて、淫魔からすれば見向きをする必要がないだろう)

やめっ♥♥♥ろぉっ♥♥♥もう、堕ちっ♥♥♥堕ちるぅっ♥♥♥
(常人なら廃人どころかショック死するほどの絶頂)
(あまりにも急速な破滅に認識が追いついていない)
(気付かないうちに世界でも有数の淫乱になった肉体は、もう戦士のものではない)
(淫らで甘い汗、完全に発情した甘い雌の臭いがあたりに漂い始める)


638 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 17:48:40
>>637
(ただ抱き留めただけでも絶頂に至ったかのような嬌声)
(並みいる雄を即座に野獣へと変えるような)
(飛び切り甘い雌の声に、インキュバスは楽しそうに顔をゆがませる)

おやおや……啖呵を切った割には
随分と淫らに喘ぐものですねえ……
乳房を揉まれただけでもうアクメですか?
(手に余りそうな爆乳を揉みしだけば)
(それだけで身体が分かりやすいほどに跳ねる)
(自ら絶頂に至ったことを宣告し、身体を痙攣させると同時)
(立ち込めるのは発情しきった雌の匂い)
(そして抑圧され溜め込まれていた精の波動)
(粘膜接触を伴わずとも、シェラから放たれる精の波動はひどく美味で)
(最早先ほどまで貪っていた未亡人などどうでもよくなってしまった)

ふふふ……気に入りました。
このまま私の我が家に持ち帰るとしましょう
(転移魔法を起動すると、インキュバスとシェラの足元に魔法陣が表れ)
(そのまま発動すればインキュバスの居城へと連れ去ってしまう)

(薄暗い石造りの室内で、抱えられたままのシェラは貪られ続ける)
(既に下から立ち上る濃い愛液の香りは、インキュバスにとってはごちそうの香りに他ならない)
(爪を鋭く尖らせると、シェラの武闘着を容易く引き裂き)
(その爆乳を支えるものをなくし、冷たい空気に晒してしまう)
(触れずともギンギンにいやらしく勃起した乳首に目を付ければ)
(インキュバスの指がそこに触れ、ねちっこく摘まみ捏ねまわし始める)

いいですよ、お好きなだけ堕ちてしまいまなさい……
その方がより甘美ですから。
(もう片手を下にそろりと下ろしていけば、脚をのぞかせるスリットに差し込まれ)
(下着越しに、淫魔力を帯びた手で秘所を擦って)


639 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 18:27:49
>>638
……ッ♥♥♥
(淫魔の転移魔法の起動を見た瞬間、戦士としての本能が反射的に動かなければ、と意識が過る)
(転移魔法の発動は遅く避けるのは簡単なのもある一方、転移させられれば相手のテリトリーに連れ込まれ必敗だ)
(逆転の可能性がなくなるばかりか、死ぬまで貪られてしまうだろう、いったん転移魔法から逃れて対処を考えなければ……)

うっ……♥♥♥あっ……♥♥いぐぅぅぅっ♥♥♥♥♥
(――現実は指一本も自分の意志で動かせず絶頂によって意識を飛ばされていた)
(転移魔法の光が身体を包んでいく中、ひときわ大きな声で叫び潮をふく)
(むせかえるような甘いニオイと愛液によってできた小さな水溜まりだけが残っていた)

はあっ♥♥♥あぁんっ♥♥あんっ♥♥♥♥
(胸を揺らして体をくねらせる)
(乳首をつままれて、ひときわ大きな絶頂に脳を焼かれ、戦士としての本能すら死んでいた)
(淫魔の居城には誰も助けにこない、誰も見ておらず恥じることもない)
(半裸の姿で獣のように喉の奥まで見せて喘ぎ吠える)

それっ……あぁぁぁっ♥♥♥♥
あぁっ♥♥♥すごいぃっ♥♥♥♥いぃぃっ♥♥♥
(アソコを触られるとびっちょりとした粘液が淫魔の手にからみつく)
(強烈な発情臭を放ち、高レベルの武闘家としての力がすべて腐り堕ちて雌の精に変換されていく)

……れてぇ♥♥♥ちょおだぁい……♥♥♥ぃれてぇ……♥♥♥♥
(熱にうなされて、砕かれた心から完全な破滅を望む本心がまろびでる)
(淫紋が妖しい光を増して、魂まで支配したことを示した)

わ、わたひをっ♥♥♥♥こわしてぇ……ッ♥♥♥♥
(粘土の高い涙をながしながらうわごとのように願いを口にする)


640 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 19:02:33
>>639
(抱き留められ、抵抗も許されないまま、転移魔法で連れ去られたシェラ)
(その瞬間に盛大にアクメすれば)
(そのアクメ声と同時に迸った愛液と潮を残してその村から消え)

気付いていましたか?
先ほど床に転がっていたあの婦人……
心底羨ましそうな目で貴女を見ていましたよ。
他に比肩しうるもののない、極上の淫紋を宿してアクメする貴女を……
快楽には抗えないのですよ、人というものは。
(シェラの爆乳を滅茶苦茶に揉み、まるで搾乳するかのように指を食い込ます)
(はしたないほどに勃起して大きくなり尖り切った乳首が)
(淫魔の指を押し返すほどに硬くなっていて)
(そこを強く摘まみ上げて引っ張ってやりながら)
(快楽に甘く鳴いてアクメを繰り返すのをじっくりと鑑賞してやる)

随分と情けない……まるで漏らしたかのようだ
(下着越しに触れた秘所は愛液と潮とで重いほどに濡れ)
(ぐちょぐちょになってしまっている)
(クロッチを脇に除け、淫魔の指が膣口を掻き分け入りこめば)
(ぐちゅぐちゅと濡れそぼった音を立てて掻きまわしていく)
(ただ乱暴なようでいて、しかし繊細にシェラの肉襞を掻き分け)
(Gスポットを的確に指でほじる)
(武闘家としての顔は最早完全に雌に染まり、その証に煌々と下腹部で淫紋が輝いている)

ふふふ……素直になりましたね。
貴女の名前は?そして貴女は何ですか?
何を入れてほしいのか……きちんと言葉にしなさい
(理性はぶっ飛んでいても、まだ羞恥心は残っているのか)
(自らの口で真名と、どういう存在であるか、何が欲しいのかを言わせようとする)
そうすれば、お前の願いをかなえてやるよ
(インキュバスがシェラの奥深くの願望を読み取る)
(いつのまにかインキュバスの姿は筋骨隆々とした男の武道家のようになっており)
(その身体を力強く拘束しながら、片脚を大きく上げさせる)
(指でかき混ぜられて湯気でも立てていそうなほかほかのおまんこを曝け出させ)
(そこに、その肉体に相応しいような、極太の肉棒を添えて見せつける)
(シェラの敗北願望を読み取り、それに相応しい肉体を象り、口調さえも模倣して)
(シェラが自らの言葉で宣言するのを見計らい、一気に肉棒を挿入し、子宮をどちゅ…!と押しつぶして)


641 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 19:38:24
>>640
へっ♥あへっ♥♥♥へっ♥♥♥いぐっ♥♥♥
(武神の加護は肌を柔らかく保ったまま戦う力を与え、美と力を両立していた)
(今、やわらかく極上の揉み心地としなやかな筋肉で淫魔の掌に心地よい感触を返していた)
(鍛え上げた肺活量に支えられた声量は胸を揉まれるたびに堕ちた媚声を出す為に使われていた)

んおおぉっ♥♥♥すごいっ♥♥♥こんなっ♥♥♥♥
(自慰とは比べ物にならない指技に悶え狂う)
(ただ乱暴に出し入れされるだけでも十二分に快楽を感じるのに)
(人間とは比較にならない淫技を施されればたまらない)
(指が動くたびに愛液がブシュッと噴き出し、淫魔の餌の精を吐き出す)

はっ♥♥♥はひぃぃ……♥♥♥
俺は……っ♥♥♥シェラ……っ♥♥♥
ううんっ♥♥♥わたしはシエラ……シルバ……っ♥♥♥♥♥♥
シエラ・シルバはっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥みじめでみだらなメスですっ♥♥♥あなたのモノですぅっ♥♥♥
おちんちんくださいっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥挿れてくださいっ♥♥♥♥♥♥ワタシのアナにっ♥♥♥いやらしいあなにっ♥♥♥♥♥♥
我慢できないのっ♥♥♥こわしてっ♥♥♥♥♥♥こわしてぇっ♥♥♥♥♥♥ぐちゃぐちゃにしてっ♥♥♥♥♥♥
(隠していた本当の名前も、自ら股を広げながら叫び、羞恥心もプライドもすべて残っていない)
(心の底から破滅を望んで壊れて笑みを浮かべて必死に媚びる)

あっ♥♥♥♥♥♥あーっ……♥♥♥♥♥♥♥♥♥おーっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
(挿入された瞬間、頭の中でプツンッと一気にちぎれ飛んだ)
(もう耐えられない、そもそも耐える力もないし耐える気がない)
(大きく仰け反って叫ぶと、瞳に妖しい光が宿り、淫紋が脳まで浸食したのをうかがわせた、何もかもが再起不能だ)
(一突き一突きで大きく絶頂し、きつく締めあげる)
(肉が淫らに揺れて魂が淫らに壊れ腐り崩れて、淫魔の良質な糧になっていく)
(涙が零れて玉のような汗が胸に浮かんでは垂れていく)


642 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 20:30:42
>>641
どうやら、何らかの加護を帯びているようだが…
全く持って無意味だな?
これは苦痛ではなく快楽なのだから。
(物理や魔法に対して高い耐性を発揮するらしい加護)
(そしてそれがそのまま彼女に女の身でありながら高い戦闘力を付与していたようだが)
(それも今は全く意味をなさない)
(苦痛ではない刺激は攻撃としては扱われず、ただただ快楽として享受するのみ)
(シェラの願望から読み取った姿で、シェラの雌としての身体を嬲り続ける淫魔)
(荒々しく強い雄に支配される雌というその破滅願望を叶え、魂の防御すら弱めて)

それが本当のお前か。
男勝りに演じていたのも、この瞬間の快楽を得たいがため、だったのか?
(自ら真名を明け渡し、淫魔に心の奥底から媚びる雌に堕ちたシエラ)
(淫魔に自らの所有権を捧げ、挿入された肉棒が子宮を穿った瞬間に)
(淫紋の浸蝕も最大限に達し、身体も魂すらも、この淫魔の雌と堕ちて)
おおおぉっ……はぁぁぁぁ……!
(その瞬間にシエラを襲った、この世で最大限感じられる快楽)
(すさまじいアクメとともに、およそ女性が出してはいけないような)
(喉奥から搾りだすような雌のアクメ声とともに)
(内包していた芳醇なる精が、結合部から淫魔へと流れ出す)
(淫魔もまた、深々吐息とともに歓喜の声を上げ)
(良質すぎる精を貪り、そして底知れない量に当面涸れそうにもないポテンシャルをシエラに見出して)

ふはははっ…!気に入ったぞ、シエラ…!
本当なら、壊れない程度に精を吸いながら長く楽しんでやるつもりだったが…
お前ほどの雌なら、我が子を孕ませて産ませるのも一考か…!
(どちゅっ、ばぢゅっ、ごちゅっ!と極太の肉棒がシエラの膣内を穿り返す)
(限界まで押し広げられた膣内が肉棒にかき混ぜられるのが)
(淫紋の浮かんだ腹にうっすら浮き出る肉棒のシルエットがそれを感じさせる)
(肉棒を根元まで押し込めば、亀頭が子宮口を潰して持ち上げてしまうほどで)
(そのたびに痙攣しきつく締め付ける具合の良さに、淫魔もまたシエラにのめりこむ)
(淫魔の子を孕ませるのもありかと呟けば)
(容赦なく種付けされた後、その腹を大きく膨らませて淫魔の母体として)
(より雌らしい肉感的な身体に変貌させられながら、重たい腹を揺らして犯されるイメージを頭に流し込み)


643 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 20:31:19
【すみません、書き込みに失敗していたのに気付かず遅くなりました】
【申し訳ありません】


644 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 20:57:34
>>640
ほっ♥♥♥あぁぁっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥おぉんっ♥♥♥♥♥♥
はいぃっ♥♥♥♥♥♥こわれひゃくてっ♥♥♥♥♥♥つよがってまひたぁっ……♥♥♥♥♥♥
♥♥♥♥♥♥んほ♥♥♥♥♥♥ほっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥おほおぉぉぉっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥
(すべてを捧げ完全な破滅を迎えてよがりイキ狂う)
(子宮をうがたれると、淫紋が魂と融合し不可逆な変質を遂げる)
(脳が変質して絶頂から降りられない、精神も壊れてきって降りたいとも思わない)

しあわへぇっ♥♥♥♥♥♥きもちぃ♥♥♥♥♥♥♥♥♥うれひぃよおっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥
もっとぉっ♥♥♥♥♥♥もっときもちよくひてぇっ……♥♥♥♥♥♥♥♥
あひぃ……♥♥♥♥♥♥♥♥♥
(淫魔のイメージに合わせて胸が膨らみ、ふくらんだ乳首から母乳が垂れ流れ始める)
(筋肉がほどけて雌として相応しい媚肉になる)


【大丈夫です、すみません、ちょっとお時間なので今夜はこれで】


645 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 21:07:11
>>644
【お疲れ様です、長時間ありがとうございました】
【ちなみにですが、凍結は可能ですか?】
【それともこれで締めということでしたか?】


646 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/09(日) 21:08:36
【どちらでも大丈夫です!いったんこれで。時間なのですみません】


647 : ◆c7BQBRMX4A :2025/11/09(日) 21:15:24
>>646
【ではとても楽しかったので是非凍結をお願いします】
【今はお時間がないと思いますので】
【後からでも伝言板に伝言残していただければと思います】
【極力合わせるようにしますので】

【また伝言板確認しますね、お疲れ様でした、ありがとうございました】

【それでは一旦この場はお返しします】


648 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 20:02:07
【ルーナ様とお借り致します】


649 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 20:05:38
【場所を借りるわね】
【今夜も使わせて貰うわね?、よろしく】
【(乳房をぎゅっと揉んで)】

【続きからでいいかしら、今から準備になるけれど】


650 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 20:09:37
>>649
【んぁっ…&hearts;は、はい…お望みのままに…それにしても、こちらでもされるのがクセになっていたり…?】
【(むにゅり&hearts;と卑猥にひしゃげながら柔らかな乳房を揉まれて甘く悶える)】

【はい…どうぞ、宜しくお願い致します…】


651 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 20:11:23
>>650
【ただ普通にお話するのもつまらないでしょう?】
【(指を食い込ませて笑顔に)】

【わかったわ、少しまっていて】


652 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 20:16:00
>>651
【ふふ…それもまた楽しみ方の延長線ですよね…んっ&hearts;はぁぁっ…&hearts;】
【(指が食い込むと更にたわんで、視覚的にも心地よさをもたらすだろう)】

【はい、了解致しました…】


653 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 20:30:14
>>618
(脇に手を回して引き寄せながら、ピストンで腰を打ち付けて)
んっ、んっ♥ンッ♥
からだや、まんこだけじゃなくて♥っ、言葉もスケベなのね⋯っ、っ!♥
(ぷくっと膨らんだ亀頭をハメて腰をひくと、掻き出しながら腰が浮くような引っかかりがあり、体重をかけて腰を打ちつける)

(腰を掻き回しして子宮口を弾き、またピストンを繰り返し)
ちゅっ♥ん、ちゅ、っ、ぁっ、んっ♥
(キスをして汗が滲んだ乳房を密着させて、髪をかきあげて目を見つめて)
はぁ、んっ♥精子、出すわ♥っ
っ、ぁっ、んっ♥
(眉を歪めて腰の奥の熱さにまかせて腰をふり、ペニスの裏側から愛液を滲ませて)

会ったばかりの、オンナにハメるのも好きだけどっ、生で出すのが一番すきっ、ぁっ♥
精子、まんこで飲みなさい⋯っ♥はぁっ、はぁっ、っ、ゥッ♥っ♥!
(マリアの一番奥で射精を始め、目をぎゅっとつむり下唇を噛む)
(割れ目からぷしゃっと潮をふき、膣口から白濁した粘液を漏らし、その何倍も勢いよく射精を子宮口に流し込む)
(子宮の中に精子が満ち、それが排卵された卵子をみつけると殺到し頭をねじ込んで染色体を注ぎ込む)

はぁ、はぁっ♥んっ♥
(射精が終わると膣口からペニスを引き抜き、仰向けに倒れ込む)

もっと欲しい?
(射精したばかりなのにペニスは勃起を維持して精子と愛液にまみれていて)
どうすればいいか分かってるでしょ?
(腰を軽く突き出し、乳房を揺らす)

【それじゃ、よろしくね】


654 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 21:04:37
>>653
あっ、あんっ&hearts;あふっ、ひぁっ&hearts;
ル、ルーナさん、のっ…おちんぽ、が…とてもっ、イイ、からぁ…あぁぁぁっ&hearts;

(おまんこの割れ目から、膣内の奥まで、バキバキに硬いおちんぽでずっぽりとハメ込まれると)
(僅かに擦れ合うだけでも、敏感に感じてしまい、おちんぽを遠慮なく打ち付けられる度に結合部から愛液を滴らせていく)

はっ、はいぃ…も、もっとぉ…&hearts;もっと、突いて、下さいぃ&hearts;
ん、ふっ…んちゅ…ちゅぷ…んはぁ…&hearts;

(子宮口を何度も割り開かれ、締まる膣壁をゴリゴリと押し分けられて、今までとは比にならない程の強い快感は収まる事を知らず)
(きゅん&hearts;きゅん&hearts;と吸い付く勢いでおちんぽを包み込む膣内は、何度も締め付けを繰り返し、深いキスも交えて、嬉しそうに悦びの声を漏らし、その時を今か今かと待ちわびる)

だ、出してぇ…&hearts;出して、下さい…&hearts;私のおまんこの中にっ…びゅー、びゅー、と…精液っ…沢山…下さいぃ…&hearts;
あ、あっ&hearts;あ…おちんぽ、大きくっ…んぁ…あ…き、来たぁ…ふぁあぁぁぁぁっ&hearts;

(涎をだらしなく垂らしながら、いやるしい言葉と共に悶え続け、力強いピストン運動に翻弄され)
(ぐぷっ&hearts;ぐぽっ&hearts;ぐぽんっ&hearts;と激しく腰を振られながら、おちんぽを突き立てられて)
(そのままの勢いで膣内の最奥、子宮口から子宮へと潜り込んだおちんぽから、びくびくっ&hearts;と大きく脈動しながら)
(どびゅっ&hearts;びゅくくくっ&hearts;どぷっ&hearts;どぷどぶっ&hearts;と大量の精液を流し込まれ、排卵されていた卵子をも濃い白濁液の奔流へ飲み込まれていく)
(同時に彼女のおまんこが潮を噴くと、その生暖かさにぶるりと身震いをしてしまう)

あ、はぁ…&hearts;ん、は…はぁっ&hearts;はぁ…はぁ…んんっ&hearts;

(ごぽり&hearts;とおまんこから収まりきらなかった白濁液を漏らしながら、仰向けに倒れ込むルーナを見据え)
(もっと欲しい?と声をかけられれば、こくり、と静かに頷いた後、次いでの言葉に応えるように)
(腰を突き出してくる姿に這い寄ると、手を伸ばし…精液と愛液でドロドロのおちんぽを握ると)
(顔も寄せて、舌を伸ばして亀頭を舐めた後、口を大きく広げて咥えていき…ぐちゅ&hearts;ぐぽっ&hearts;と根本まで飲み込んで美味しそうに舐めしゃぶるフェラを始める)

【ええ、此方こそ…&hearts;】


655 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 21:14:09
>>654
んっ、はぁ♥ふふ♥
やっぱり♥掃除フェラもすきなのね
(腰を軽く浮かせるとカリを上顎に擦り、尿道に残った精子を押し出して)
おちんぽと精子の味が好きなの?それとも、これからハメられるのが好きなのかしら?♥
(髪を撫で、体からぶらさがる乳房をなでて、乳首を摘み引っ張って揺らす)
んっ⋯♥
(鈴口から先走りが軽く噴き、マリアのおっぱいが好きだと教えた)

こっちも♥
(脚をM時に拡げてペニスの根元の裏でひくついて、ラビアの間に白濁した粘液が絡んでいるのを見せて)
綺麗にして?
(ラビアがきゅっとひくつくと膣口から新たな蜜が溢れて肛門まで垂れた)
(下腹部の上でペニスがひくりとして鈴口から先走りが垂れた)

綺麗にできたら、マリアが上で腰をふって♥


656 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 21:52:08
>>655
あむ…んふ…ちゅ、ちゅる…んんっ&hearts;
ふぁい…大好き…ですからぁ…こうして、おちんぽ…咥えて…ぺろぺろ…とぉ&hearts;ん、んっ&hearts;
あふっ…ふふ、おちんぽも…精液も…ハメられるのも…好きですぅ…んんんぅっ&hearts;

(深く咥え込んだまま、鈴口を舌先で弄りながら尿道に残った精液を吸い上げ、おちんぽの味はおろか)
(こびりついた精液の味を楽しみながら、美味しそうにしゃぶり続け、その間にも優しく髪を撫でられて)
(揺れる乳房も撫でられると、びくっ&hearts;と身体を震わせ、変わらずいやらしくたわみながら、口に含んだままのおちんぽから先走りが溢れるとそのままそれも貪欲に吸っていく)

は、はい…&hearts;
あふ…ちゅぷ…れろ…れろ…ちゅ、ちゅくっ…&hearts;

(目の前でM字開脚するルーナを見据え、おちんぽの真下、卑猥な有様のおまんこが露わになり)
(綺麗にして、と命令されると、とろついた濃い愛液が溢れていたおまんこ、その割れ目へ誘われるように口を付け)
(ちゅく&hearts;ちゅくっ&hearts;ちゅぷっ&hearts;と愛液を吸い上げながら綺麗に舐め取っていくが、更に溢れてくるのが分かり)
(それでもこく、こく…&hearts;と飲み下しながら、お尻の穴まで滴る愛液を啜り、穴をも舐めながら舌先でぐりゅ&hearts;ぐりゅっ&hearts;と捩じ込むように舐めたりもして)
(そのまま下から上まで舐め上げると、おちんぽの裏筋も沿うように舐めていき、再びおちんぽを口に含んで、ぐぽ&hearts;ぐぽ&hearts;とフェラをして)
(暫くの後に一通り綺麗になったおちんぽやおまんこを満足そうに眺めてから)


はいっ…&hearts;お邪魔…しますね&hearts;

(仰向けになったままのルーナを見下ろしてから、天を仰ぐ勃起を保つ立派なおちんぽを改めて視界に捉えると)
(身体を近づけて、おまんこに手を添えてくぱぁ&hearts;と押し広げて見せつけてから、おちんぽの鈴口を濡れそぼる割れ目で何度も擦り上げてから)
(ぐぷぷぷっ…&hearts;と卑猥な水音を漏らしながらルーナのおちんぽを迎え入れ、腰を下ろしていくと直ぐに最奥の子宮口まで届き)
(ぐりぐりと腰を揺らしておちんぽの感触を確かめるように掻き回させ、きゅうきゅうと膣壁で締め付けながら)
(ぐぽ、ぐぽっ&hearts;と腰を振る度に、くぐもった音が響き、感極まった艶やかな表情で更なる快楽を求めて腰を振り続ける)


657 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 22:17:03
>>656
んっ、ぁ♥、舐めるのも上手♪⋯っ♥
(クンニをするマリアの顔をちんぽ越しに眺めて優越感の混じった笑みを浮かべて)
(ラビアがきゅっと舌を吸うのに合わせてペニスとアナルが引くつくのも見せる)
んっ⋯♥お尻舐めるのもできるのね⋯♥マリアくらいスケベなら当然かしら⋯っ♥
(アナルを舐められると充血した亀頭がぷくりと膨れて、これも好きと伝える)

(流れるようにフェラに移るとまた頭を撫でて、頬を撫でる)

ほんとに、スケベなんだから⋯っ♥
(マリアの貪欲なアピールに生唾をつい飲みこむ)
(ラビアと亀頭が擦れあうと私も腰を動かして擦り合わせて)
ンッ♥⋯♥
(挿入前にペニスが跳ねて鈴口から吹いた汁がクリトリスにかかる)
(気持ちよさに顔を歪めて、獲物を見る目から快楽を堪える顔を一瞬した)

はぁ♥っ、気持ちいい⋯っ♥
(マリアの体内にペニスが咥えられるのを見つめて、腰を動かされるとそれにあわせて腰を動かしてペニスを中になじませる)
はぁ、はぁっ♥んっ⋯っ♥
(腰を振るのに合わせて下から突き上げる、マリアが最も感じるリズムに合わせて腰を動かして、入り口から子宮口までピストンを繰り返してザーメンを掻き出して泡立てる)

(マリアの乳房に手を伸ばして揉み、乳首を指先で弾いて、クリピアスを指先でこする)
(締め付けが来ると腰を引き粘膜を引き離しながら掻き出す)

はぁ、はぁ⋯っ♥マリア⋯っ♥
(ペニスの勃起が増してお腹側を裏側から押し上げる)
(頬を染めながら潤んだ瞳で見上げて)

またっ、出すから⋯♥んっ♥
思い切り⋯抱きしめて⋯っ♥、はぁ、ぁっ
(腰の奥が熱くなってきて、マリアの肌が欲しくなりついねだる)


658 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 22:56:28
>>657
あ、ふ…ちゅる…ちゅぱ…ずずっ…&hearts;
んふ…ルーナさんのおまんこ…美味し…&hearts;

(れろれろ&hearts;と舌を巧みに動かしながら、割れ目から膣内まで届く範囲を丁寧に舐め上げ、舌先から膣内に潜り込ませて)
(吸い上げる動きと共に熱い膣内を楽しみながら、おちんぽを握ってゆるゆると扱いていき、指先で鈴口を擽り…先走りが溢れたなら、にちゃ&hearts;にちゃ&hearts;と弄びもする)
(そんな手扱きの最中、おまんこを舐めるだけでなくお尻の穴にも舌を這わせてじっくりと舐めて、舌先をぐりっ…&hearts;と埋めて、一頻り刺激してから唾液の糸を引きながら口を離した)

ふふっ…ありがとうございます…&hearts;
んはっ&hearts;あ、あんっ&hearts;あうんっ&hearts;あんっ…ふあぁっ&hearts;ル、ルーナさんのっ…おちんぽ…たまり、ませんっ…&hearts;
もっ、とぉ…もっと…突いてっ&hearts;私の…おまんこぉ…滅茶苦茶にぃ…してぇ…&hearts;あはぁ…&hearts;あ、ん…&hearts;あっ、ああぁぁぁっ&hearts;

(騎乗位の体勢でルーナのおちんぽをとろとろに濡れたおまんこで受け入れ、巧みな腰使いに翻弄されながら)
(色艶籠る喘ぎ声を上げて、繋がった部分から濃い愛液や潮を噴き、すぐに結合部やその下のシーツをどろどろに汚してしまうが)
(お構いなしに、快楽を貪欲に求めて、一心不乱に腰を揺らしていき、まるで自身の弱い所を全て把握されたかのように)
(ルーナの、腰を使った突き上げは気持ちいい場所を的確に責め立て、その強い刺激に堪らず甘い声を漏らし、同時に身体を揺さぶられる反動で揺れる豊かな乳房を)
(リズミカルに揉みしだかれ、嫌でも性感を引き上げられて、クリピアスを弾かれ、全身を貫く電撃のような強い快感が走り、びくんっ&hearts;と大きく身悶え)
(おちんぽに膣内や子宮口を掻き回される連続した快楽に飲み込まれながら淫靡な眼差しと表情でルーナのおちんぽによるピストン運動にことごとく蹂躙され)
(更に硬く勃起して膣内に滾る存在感を強くし、次いでのお願いを聞き届けると上半身を寄せて)
(腰を揺らしながらも、両手をそっと伸ばしルーナを言葉通り思い切り抱き締めていく…&hearts;)


659 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 23:26:05
>>658
はぁっ、はぁっ♥無茶苦茶に、する♥⋯っわ♥っ
(倒れ込んだマリアを抱きしめて、乳房と乳房を密着させて)
ちゅ っ♥ちゅ、ぱ⋯♥くちゅ♥
(自分のものを舐めた後ということも気にせずにキスをして舌を差し込んでマリアの咥内で舌を絡め合わせる)

(倒れてきたために角度が変わった膣道に下から腰を突き上げる)
(片方の手で背中を抱き寄せて、片方の手で腰、尻と揉んで引き寄せながら、下から突き上げて膣口を穿る)
(キスの水音と膣をかき回すペニスの音と、腰と腰がぶつかる肉音を鳴らしながらピストンを繰り返す)

(膣内でペニスがぷくっと膨らんで、押し上げる腰の勢いを強くして、射精が近いことを教える)
(肌が熱くなり汗が滲んで、密着していた肌が離れるときくちゅっと音を立てる)

(キスしながら唾液を注ぎ、鼻息を荒くしながら、マリアの快楽を高めるリズムではなくてふたなりペニスの欲望のままに腰をふり)
(弓なりにのけぞって、マリアの脚がシーツから浮くほどに腰を打ち付けて、M時にひらいた脚をつま先立ちにさせながら腟内射精を始める)

(射精しながら割れ目から透明な潮を噴き出してシーツに濃いシミを作った♥)
はぁ、はぁっ、っ♥んっ、ぁ♥っ
(マリアをぎゅっと抱き寄せながらぶるっと体を震わせて、残ったザーメンを絞り出すように吐き出す)

マリア⋯っ♥、はぁ、♥っ
(残っていた精子が上がってきて身を捩る♥)

(いつもなら「セフレにならない?」とか、「セフレにしてあげるけど?」と声をかけるのに、もし断られたらどうしようという気持ちが湧き上がり言えない)
(初めての感情。切なくて、もどかしくなる)
⋯♥、すごく気持ちいいまんこで、精子がいっぱい、出たわ♥
シャワーにする?それとも、もっとハメてから?⋯っ♥
(今は快楽に溺れよう♥聞くのはそのあと、と切り替える)


【今日はここで凍結でもいいかしら♥次は木曜の夜、土曜日が会えるわ】


660 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 23:33:49
【ふふ、生で2回も精液…注がれてしまいましたね…&hearts;】

【分かりました、それでしたら…土曜日でお願い致します&hearts;】


661 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 23:37:50
>>660
【嬉しかったでしょう?♥】
【土曜日は一日あいているから、朝8時から会うのはどうかしら】


662 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/11(火) 23:43:37
>>661
【妊娠確実ですね…&hearts;】
【とはいえ、これからまだおかわりが…?ふふっ&hearts;】

【ええ、朝から…分かりました&hearts;】
【ただ、13〜14時くらいまでになるかと…それでも大丈夫でしょうか?】


663 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/11(火) 23:48:55
>>662
【そうね♥興奮するわ】

【その時間で大丈夫よ。楽しみね。】
【今日も楽しくて、気持ちよかったわ。また土曜日にあいましょう】
【おやすみなさい、スレを返すわ】


664 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 08:21:21
>>663
【相変わらずですね…ふふっ&hearts;】

【はい、私も楽しかったですから…&hearts;】
【ええ、また土曜日に…お疲れ様でした、お休みなさい…】

【スレをお返し致します】


【前回、これを投下出来ていませんでした…失礼しました】

【改めて…お借りします…ん、はた…ちゅぷ…れろ…】
【(朝勃ちおちんぽの裏筋を舌先で舐め上げながら、おまんこの入り口をくちくちと弄っていく)】

【では、返事の用意を…暫し、お待ち下さい…】


665 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 08:23:23
【場所を返すわね】
>>664

【ふふ、ほんとうによく出来てるわね♪】
【(おはようの挨拶をするマリアの頭を撫でる)】
【(割れ目のほうはしっとりと濡れて鈴口から先走りが滲む)】

【待っているわ】


666 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 08:45:34
>>659
んっ、はぁ…ちゅっ、ちゅ…んんっ&hearts;

(おちんぽが脈動しながら、どく&hearts;どくっ&hearts;どくくっ&hearts;と精液を送り出し、おまんこから溢れる程)
(どぷ、どぷ&hearts;と熱く感じさせられる子種を注がれながら、ディープキスを交わしていけば、嫌でも性感が高まっていくのを感じ)
(未だ続く膣内射精に、びく、びくん、と小刻みに身体を震わせ、念入りに種付けされる悦びを堪能していく)

んはぁっ…&hearts;ルーナさんのおちんぽぉ…相変わらずっ…逞しくてぇ…気持ち、いいっ…んぁぁ&hearts;

(衰えを知らぬ勢いのおちんぽは硬いまま膣内に収まっており、精液を出し尽くすまでいたが、その間にも…)
(さながら、そのおちんぽにメロメロに誘惑されてしまい、また腰を揺らしてその存在感を確かめるように深く感じて)
(ぎゅ、と抱き締められて、こちらからも腕をルーナの背中へ回して抱き締め返し、おもむろに腰を押し進めて)
(ぐちゅんっ&hearts;と鈴口で子宮口を割り開かせ子宮へ再び潜り込ませると、ぐりゅ&hearts;ぐりゅっ&hearts;と腰を動かし、狭い子宮口で先端を扱き立てる)

あはっ…はぁ、はぁっ&hearts;
もっと、ぉ…もっとハメてっ…下さいぃ…んはぁぁぁぁ…&hearts;

(ぐちゅ&hearts;ぐぷっ…&hearts;ごぽっ…&hearts;と結合部から精液と愛液が混ざった卑猥な汁が溢れながら)
(トロトロに蕩けた赤面を浮かべて、更なる生ハメ射精を貪欲に求めていく)

【あむ…あふ…はむっ…ちゅぽ…ちゅぷっ…&hearts;】
【(舐め上げた所で、そのまま先走りを舌先で掬い取りフェラチオに移行、直ぐにおちんぽを根本まで飲み込んで)】
【(美味しそうにしゃぶりながら、おまんこを弄る指は、とろけ出る愛液をクチュクチュしながら人差し指と中指、二本の指を挿入して膣内を掻き回していく)】

【それでは、今日もよろしくお願い致します…】


667 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 08:58:19
>>666
はぁ、はぁっ♥っ本当にスケベ⋯っ♥
(腰の動きと言葉でさらに求められて射精したばかりのはずのペニスがナカで更に隆起する)
(少し力むと肉棒が反り返り亀頭が膨らんでカリの腹側の引っかかりを強めながら腰を引くとミックスされた粘液を掻き出して自分の肉棒に垂らし、割れ目を伝わせる)

んっ♥ンッ♥ンッ♥んっ♥んんっ!♥
(下から腰を打ち付けてマリアの脚が小さく浮く)
(背中を抱き寄せて2人の脇から乳房がはみ出して汗をかいた肌がぶつかる音が鳴る)

(膣内でかき混ぜて泡を立てさせながらピストンを繰り返し子宮口を何度も叩く)

どうして、♥んっ、こんなに淫乱になったのかしらっ⋯♥
はぁっ、初めて、ヤッたのは何歳の、とき?♥

【んっ、、ひぁ、んっ♥】
【(フェラが始まると余裕そうな笑みが強い快楽に一瞬歪んで、すぐにもとの表情を取り戻す)】
【(舌先に先走りを垂らしてきもちいいと教えながら)】
【はぁ、んっ♥おちんちん⋯っ、もっと大きくっ♥したいのね♥】
【(膣愛撫が始まると咥内でペニスがビキッ♥と膨らむ、ふたなりはこの同時の愛撫が大好きだから♥)】

【はぁ、っ♥】
【(腰を引き口から唾液まみれのペニスを引き抜く)】
【(包皮が剥けて充血した亀頭が露出しながら、ぴくっ、ぴくっ♥と跳ねていて)】
【続きはロールの中で⋯♥しましょう?(頬にペニスを何度かぶつけて、頭を撫でる)】
【凄く高ぶったわ⋯♥ありがとう♪】

【最後の質問は貴女のフェチを答えてもいいし、はぐらかしてもいいわ】
【経験人数とか好きなプレイとかセクハラ質問していこうかと思っているけれど、大丈夫かしら?苦手ならやめておくわ】


668 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 09:13:54
>>667
ん、ふっ…&hearts;あ、あっ…&hearts;
あんっ…あはぁっ&hearts;ふ、ふふっ…それじゃ、こっち、もぉ…んはぁぁ…&hearts;

(緩やかなピストンが再開されると、直ぐ硬く大きく膨らんでくるおちんぽに甘い声が漏れ、息遣いも荒くなってきて)
(ぐちゅ&hearts;ぐちゅっ&hearts;ぐぽっ、ぐぽぉ…&hearts;と艶かしい水音を響かせ、結合部からはドロドロと粘り気の強い白濁液が止めどなく溢れていた)

んっ、んぐっ…&hearts;あっ、ああっ&hearts;
ふぁ、あぁ…ひあぁぁぁ…&hearts;ル、ルーナ、さんっ…ルーナさん、っ…いいっ…&hearts;おちんぽっ…たまらなくて、ぇ…気持ち、いい、ですっ…&hearts;ふあぁあぁぁぁぁっ…&hearts;

(密接する互いの乳房がいやらしく揺れて、ひしゃげながら乳首が擦れ合う度、きゅんっ…&hearts;とおまんこが締まっていき)
(尚もパンッ&hearts;パンッ&hearts;と乾いた音を響かせて、おちんぽを突き上げれれる快感に溺れ、グチョグチョと膣内を掻き回される内に)
(くっついていた少し身体を離しながら、右腕を伸ばしたかと思えば…後ろ手にルーナのおまんこを指先で捉え愛液を湯水のように滴らせているそこを)
(人差し指と中指…遠慮なく二本の指を突っ込んで掻き回し始める)

んふっ…ルーナさんのおまんこ、トロトロぉ…あ、あっ&hearts;ふぁっ…&hearts;
え、あ…は、初めてはっ…12歳のこ、ろっ…ですっ…&hearts;

【分かりました…では、こちらのは本懐の方へ…&hearts;】
【ええ、セクハラ質問も大丈夫ですから…ふふっ&hearts;】


669 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 09:24:25
>>668
はぁ♥はぁっ♥はぁ♥
(マリアの背中に指を食い込ませてひたすらセックスを楽しむ)
(肉竿に血管が浮かんでその上を泡立った粘液が覆い、ラビアに何度も舐めとられる)

マリアの、まんこも、すごくいい♥っ、本当にセックスが、好きなのが♥わかるわ⋯っ♥
はぁ、んっ♥もっと、気持ちよくなって⋯っ♥ぁ
(腰をぐっと押し上げてお尻を浮かせて子宮口をぐりぐりと押し込む)

(背中に汗をかいてシーツを濡らしていくのを感じながら体温がどんどん上がっていく)

はぁ、っ、♥ぅう♥そっちもするなんて⋯っ、♥好きなのねっ♥
(膣への愛撫が始まると気持ちよさに眉を歪める、膣に伝えるペニスのひくつきと一緒に膣を締め付けて、私の気持ちよさを両方で伝える)
(中にはどろりとした白濁した粘液が満たして掻き出されて土手でマリアの膣から垂れるものと混じり合う)

っ♥、小学生のころからっ♥セックス漬けだったのかしら♥
(マリアの告白にペニスをぴくっと反り返らせる)

はぁ、♥また射精しそう⋯っ♥
今回は、♥飲んで⋯♥
(充血して膨らみ、ぴくぴくと小刻みに痙攣を始めたペニスを力んで射精を我慢し、フェラ射精させなさいと言う)

【ありがとう、掘り下げのしがいがあるわね】


670 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 09:54:11
>>669
ん、ふっ…んぁっ&hearts;ふぁぁ…あはぁっ&hearts;
もっ、とぉ…もっと、おちんぽでぇ…突き上げ、てぇ…っ&hearts;

(すっかりルーナのおちんぽの虜になっていて、何度も腰を押し付けておまんこを抉り続られる感覚を貪り)
(更に深く感じようと、ギリギリまで腰を落としていけば、ずぷっ&hearts;ずぷぅっ…&hearts;と子宮口を抉じ開け、子宮の奥深くまでおちんぽを迎え入れ)
(電撃に打たれるような強い勢いで生ハメを感じ続け、蕩けた表情で全身を揺さぶられていく)

あ、あっ…おまんこっ…掻き回したらっ…おちんぽ…凄くっ…硬く、なって…んあああぁぁぁっ&hearts;
好きっ…好きぃっ…おちんぽっ…おちんぽ、好き、ですからぁ…おちんぽの為、なら…何でも、しますからっ…あぁぁぁ…&hearts;

(ぐちゅ&hearts;ぐぢゅっ&hearts;ぐぽっ&hearts;ぐぽんっ&hearts;と二本の指で熱くぬめるおまんこを遠慮なく掻き回して)
(迸る粘った愛液を掻き出すように指を前後させ、ルーナの弱い所を的確に攻めるかの動きで指先を立てて膣壁をも抉り、自らのおまんこにおちんぽをしずめられるタイミングに合わせ)
(巧みに指も激しく弄っていき、更に…更に深い、快楽の渦へと共に飛び込んでいく…)

え、ええ…っ…そう、ですっ…&hearts;
学校帰り…見知らぬ男の人に…初めてを奪われてからっ…目覚めて、しまって、ぇ…ああぁぁぁっ…&hearts;
はっ、は、ぁ…はふ…ぁ、あ…んんっ…わ、分かり…ました…ぁ…&hearts;

(ぐりゅ&hearts;ぐちゅ、ぐちゅ…&hearts;と最後に押し付け掻き回してから、ゆっくりと腰を上げ…)
(ぐぽっ…&hearts;とおまんこからおちんぽが抜け出るとごぽっ&hearts;ごぽぽっ…&hearts;とドロドロの液体…精液と愛液とが混ざった淫汁がボタボタっ…&hearts;と床に流れ落ちる)
(そうして離れていくと、緩慢な動きで力むと、おまんこに残っていた淫汁がごぷっ…&hearts;と更に溢れ出して、床に落ちた水溜まりを大きくし)
(少し後ろに下がってから、膝をつくと淫汁の水溜まりへ顔を寄せ、鼻を鳴らしてその匂いを嗅いで、れろ…&hearts;ぺろ、ぺろ…&hearts;ずずっ…じゅるっ&hearts;と舌を伸ばして)
(啜っていき、暫くしてから口元に淫汁を滴らせながら顔を上げ、いやらしく舌舐めずりをしてからフェラチオを命じられると)
(淫らな表情のまま、膝をついた前屈みの体勢ですり寄ると右手を伸ばしおちんぽを握って緩やかにシコってから)
(更に口を寄せて間も無く、はむっ…&hearts;とおちんぽを咥えながら、左手の指…今度は薬指も加えた三本の指をルーナの濡れたおまんこに遠慮なく突っ込んだ)


【ふふ…&hearts;どういたしまして…】


671 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 10:09:46
>>670
(激しく突き上げていたのを、言葉にされてさらに強く突き上げる)
(快楽に耐えて目をぎゅっと瞑り、頬を赤くしながらピストン)

はぁっ♥っんっ♥言ったわね⋯っ♥そんなこと言われたら⋯っ♥
ご褒美ちんぽあげるから⋯♥なんでもさせるわよっ♥はぁっ、っ♥
ちんぽの奴隷っ♥変態っ♥
(喜びに声色を高くしながら罵りつつ抱き寄せて体を捩る)

初体験がレイプで♥ちんぽを好きになるなんて⋯生れつきの淫乱だったのね♥
まんこにちんぽ突っ込んで貰える、キレイな顔に産んで貰えてよかったわね♥
(初体験を聞きながら頬を撫でて最低な褒めかたをしてあげる)

ごく⋯♥
(膣からペニスが抜けて精子を垂れ落としたあと、力んで吐き出す姿に生唾を飲む)
おちんちんを喜ばす方法、知りすぎね♥

(私の潮と精子が混じった染みを舐めてから舌舐めずりをする姿に⋯「私、そのうち堕とされるのね」と確信めいた予感を覚える)

ん、んっ♥上手⋯っ⋯っ♥
(手コキで情けなく射精してしまわないように必死に力み顔を歪めて、なんとか余裕ぶって褒め)
ぁう♥っ♥
(フェラが始まると仰け反り乳房を揺らして)
(おまんこに3本指を入れられると脚をぴんっと伸ばして膣を締め付け、咥内でペニスを跳ねさせて透明な潮を上顎に思い切り飛ばす)

ぅつ♥う、出る♥んっ♥ぁ、あっ♥
(ペニスと膣を連動させながらひくっ♥ひくっ♥ひくっ♥と動かすと鈴口からどろどろの精子を噴き出す)
(指をハメられていた膣もぎゅっと締め付けて指を押し出すように蠕動させてから)
(ぷしゃっ♥びゅっ♥っ!♥と潮を噴き指の間から精子にも似た濃さの白濁粘液をにじませる)

(脚をM字に開いて腰を震わせながら咥内に射精を続けた)


【初体験は男性なのね、まだ学生のときふたなりのお姉様にみっちり調教されて今はふたなりとのセックスじゃないとダメになってる、とかが私の好みだけどいいかしら?♥】


672 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 10:16:53
>>671
【先にこちらを返しておきますね】
【ルーナ様のお望みがそうであるなら…そのように致しますので、以後修正で構いません】

【後…その、やはり、ルーナ様としては…アナルにもハメたいのでしょうか…?】


673 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 10:22:27
>>672
【ありがとう♥わがままでごめんなさいね?】

【こんなにまんこで気持ちよくしてくれているからアナルへのこだわりはないわね】
【ただ、ハメているときに指でアナルをいじってマリアの反応をみたり、尻尾プラグを入れていやらしい見た目にしたいと少し思うくらいだけれど】
【マリアが心置きなく乱れられるのが一番大事よ】


674 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 10:26:00
>>673
【いえいえ&hearts;】

【ふふ…で、あれば光栄ですね…&hearts】
【でしたら、今回は現状維持とさせて頂きますね…】
【それにしても…こうまで興奮して遊んで頂けるのは…ルーナ様の募集が見つけられて本当に良かったです&hearts;】

【…こほん。では、返事を書いてきますね…&hearts;】


675 : シェラ ◆CJN1yZQdCo :2025/11/15(土) 10:26:58
>>645
【伝言見られているかわかりませんでしたので、1レスお借りします】
【本日と明日の夕方までは大丈夫です、よろしくお願いします】


676 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 10:28:04
>>674
【わかったわ♪♥】
【私もマリアに声をかけてもらえてよかったわ】
【続きをまっているわね】


677 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 11:05:16
>>671
はむ…あふ…んんっ&hearts;
れろ、ずちゅ…じゅるっ&hearts;あふ…じゅる、じゅぷっ&hearts;ずずっ…ずりゅ、ぐちゅっ…&hearts;じゅぷぷっ、ずぞぞぞっ…&hearts;

(口一杯におちんぽを頬張った瞬間、ルーナが仰け反ると跳ねる動きに反して、もごもごと口を動かしながら根本まで飲み込み)
(舌先で鈴口をぐりゅ&hearts;ぐりゅ&hearts;と抉りつつ、じゅぽ、じゅぽっ&hearts;と唾液をまぶしながら頭を上下に揺らし)
(心から美味しそうにいきり勃つおちんぽを丁寧に咥え、喉奥まで飲み込むと濃い先走りが溢れるのを、そのまま喉奥で扱き立て) 
(ぐちゅ&hearts;びゅくっ&hearts;と漏れる先走りを飲み下し、三本の指で掻き回すおまんこから透明な潮が噴き出され)
(その激しさと暖かさに頬を緩めながら、尚も勢いづけて指でグチュグチュ掻き乱し、ずぞぞっ…&hearts;とバキュームフェラに移行していく)

あ、ふっ…ふぅっ…んぁ、あむ…ぢゅる、ぢゅぷっ&hearts;
ずずっ、ずぞっ&hearts;ずぞぞぞっ…じゅぽっ、じゅぽぉ…ずちゅ…れろ、れろ…じゅぷぷぷぷっ…&hearts;
ん、ぁ…&hearts;んん、っ…ん、く…んぅっ…ん、ぐ…ぅ…っふ…っ…&hearts;

(入念な奉仕、慣れた仕草でおちんぽを隅から隅まで舐め尽くし、しゃぶり尽くし、唾液でドロドロにしながら)
(何度も喉の奥で扱き上げ、おまんこへ差し込んだ三本の指も、膣壁を抉り込むように気持ち強めに刺激し、その幾度かは奥まで突っ込みGスポットにも触れて…)
(ひくひくと震えるおちんぽに限界が近いのを察すると、咥えて扱く動きを速めて…頃合いという所で、指先を三本とも曲げてGスポットをぐりゅっ&hearts;と半ば引っ掻くように擦り上げ…)
(次の瞬間、びくんっ!と口内のおちんぽが勢いよく跳ね上がり…決壊したダムさながらに射精が始まり)
(どびゅっ&hearts;どぷっ、どぷっ&hearts;びゅくっ&hearts;びゅくくくっ&hearts;と我慢した分、特濃の精液が大量に放たれ)
(あっという間に口内を真っ白に染め上げ占拠されるが、それでも何とか飲んでいき、ごく…ごくっ&hearts;といやらしく嚥下していくと)
(同時に達したらしきおまんこは貪欲に指を締め付け、べとべとの愛液や潮にまみれた指で追い討ちの如く、膣内のきつい収縮に反して掻き回し続ける…)


678 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 11:08:55
>>676
【こんなにも…のめり込めるとは思いませんでしたから…&hearts;】
【ふふ…こちらは…遊んで下さっている…お礼です…&hearts;】

【ttps://files.catbox.moe/4wxmau.png】


679 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 11:17:32
>>677
はぁっ♥出る、出る⋯っ♥ぅウッ♥
(スケベすぎるフェラの仕草と膣愛撫のテクニックに頭を真っ白にしながら、腰の奥が溶けそうな熱の射精感のままに精子を解き放つ)

っ、はぁ♥ぅ⋯っ♥ん
(快楽の波に息を詰まらせながら、熱い息を吐いて、どくっ♥びゅくっ♥と精子を送り出し続ける⋯)

(膝を曲げてつま先立ちで開脚していた脚をびくびくとさせ、アナルと膣をなんども収縮させて本気でアクメしたことを見た目でも指の感触にもつたえた)

はぁ、はぁ♥⋯んっ♥
(マリアの頭を撫でて、汗をかいて額につく髪をかきあげて)
そんなふうに、今週は何人のふたなりとセックスしたの?♥
(少し意地悪な質問をしながら、ベッドに放り投げていたスマホをとると、ペニスをしゃぶるマリアの顔を撮影し始める)

おちんぽ貰えない日は何日くらい耐えられる?♥ふふ⋯♥
セックスしない日はオナニーしてるのかしら?♥
(尿道から精子が押し出されて塩分を含んだ透明な汁が溢れ出す)

マリアはおしっこ飲んだことあるかしら?
私の飲ませたいの、いい?♥
(ハメて落としたメスにしているマイブームの飲尿を提案)

>>678
【素敵、おちんぽがイライラするわ。脇を見せているのも好き。ホクロもエッチだわ】


680 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 11:48:16
>>679
あむ…んんっ、んっ…&hearts;んっ…んぅっ…&hearts;

(ふたなり相手のセックスに慣れているのもあってか、精液を飲む事に対して何の抵抗もなく、今回も問題なく…)
(寧ろ、悦びを表情に露出させながら、美味しそうに飲み下していくが、そんな反応や光景は大いな発奮材料と成り得るだろう)
(かなり勢いづいた射精ながら、口元から精液を溢す事もなく、変わらず喉を鳴らして熱く粘る白濁液を飲み込むと)
(おちんぽを咥えたまま、ゆるゆるとしゃぶり続け、潮や濃い愛液でドロドロのおまんこから指を引き抜くと)
(淫汁を纏ったままの人差し指を、尿道やアナルを擽ってから、ひくつくアナルへ不意打ちで差し込み、ぐぢゅうっ…&hearts;と押し入れると)
(回転させて、更に押し込み、指先の腹で前立腺をぐりゅ&hearts;ぐりゅっ&hearts;と刺激してしまう)

あむ…あふっ…&hearts;はふ…れろ…ちゅる…ちゅぷっ&hearts;
んはっ…今週は…ルーナさんで…四人目、ですっ…&hearts;
はぁ…はふ…あ、ん…んちゅ…ぺろ…っ…ぢゅるるっ…&hearts;
あ…え…っと…一日、なら…何、とか…ぁ…んぁ…&hearts;は、はい…してない日は…オナニー、して、ますぅ…っ&hearts;

(アナルに指を突っ込んだまま、ぐちゅ&hearts;ぐちゅ&hearts;とおまんこの時と同じようにいやらしく掻き回し)
(射精後のおちんぽを尚もしゃぶり続けて、裏筋も丹念に舐めていき、残っていた精液が滲み出れば、それさえも美味しそうに吸い上げる)
(その間に再び撮影されていくが、全く気にせず、ありのままを晒しながら質問にもそつなく答えていく)

…ん、ぁ…おしっこ、ですか…?
はい…ありますよ…&hearts;ルーナさんも…飲ませたかったら…構いませんよ…&hearts;

(一頻りの奉仕を終えて、おちんぽへこびりついた淫汁を綺麗に舐め取ると、ふはぁ…&hearts;と熱い吐息を漏らして口を離し)
(アナルからも、ぐぽっ…&hearts;と卑猥な音を立てながら指を引き抜くと、そのまま見せつけるように指へ舌を這わせて舐め回し綺麗にしていく)

【ふふ、ありがとうございます…】
【何となく…腋見せも子のみかと思いまして…当たりましたね?】
【ですが…その、そちらのホクロは偶然でした…すみません】


681 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 12:00:59
>>680
はぁ、、はぁ、ぅ!?♥
(アナルへの突然の愛撫が始まると仰け反り乳房を揺らして悶える)
(ペニスがぶるっと震えて鈴口から新しい先走りがダラダラと溢れ続けた)
(腰をねじり、よがりながら膣口から新しい蜜が垂れてマリアの手のひらの上にたまっていく)

はぁ、はぁ、はぁっ♥はぁ、ぁっ♥んんっ♥
(掃除フェラをされながらアナルを刺激されると息に余裕がなくなり、痙攣の感覚を狭めて、ぎゅっとアナルで指に吸い付くと)
(鈴口からぷしゃっと勢いよく潮を噴き咥内に浴びせる)
(抵抗なく入るアナルは、セックスで使い込んでいることをマリアに教えていた)

はぁ、んっ♥そんなに♥ちんぽ咥えてるのね⋯いやらしいわ
(胸の奥がちくちくしてしまう)
私は、マリアで今週は3人目よ⋯♥はぁ、けど、こんなに何回もする前にみんなへばって⋯マリアみたいなスケベな子は初めて♥
使い込んで柔らかいのに締め付けがよくて⋯♥とてもいいわ

(おしっこを飲めると言われて、言葉や表情よりも先にペニスが反応してぴくりと跳ねる)
ふふ、よかったわ⋯じゃ、飲ませるわね⋯♥
お風呂に行きましょうか♪
(マリアの頭を撫でると汗をかいた体をベッドから起こして、マリアの手を取りリードして立たせる)
(横に並ぶと横乳を触れ合わせて、太ももも触れ合わせ、手を後ろに回すと尻をなでて、後ろから膣口に指を2本、くちゅりとハメる)

(ちんぽと4つの乳房をゆらして肉穴をほじり合いながらバスルームに入っていき)

咥えさせるのもいいけれど、小便器みたいにさせたいわ♥そこにしゃがんで口をあけて
(勃起したペニスを握り狙いを定めながら伝えた)


【私の好みも丸裸なのね♪、とてもいいわ】
【偶然も楽しみましょう♪】
【今日は何時まで会えるかしら】


682 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 12:42:32
>>681
ふぅ…ルーナさんの性癖…中々の変態さんですよね…&hearts;
まぁ、今更かも知れませんけど…ええ、分かりました&hearts;

(やはり似た者同士と言えるスケベぶりに微笑みながら何処か安堵を覚え、やんわりとした物腰で)
(飲尿に応じた瞬間、反応するおちんぽを目敏く見据え、跳ねるのを楽しそうに眺めていた)
(そして、ルーナがベッドから降りると、そのまま手を取られリードを受けて立ち上がれば)
(乳房を揺らし、太股も触れ合いながら…連れ立って歩き始めた途端に、尻へと伸びてきた手に撫でられるのも束の間)
(濡れそぼるままのおまんこに二本の指を差し込まれ、びくんっ&hearts;と跳ね上がり此方からも手を伸ばして)
(ルーナのおまんこに同じく二本の指を挿入してゆるゆると掻き回して、お互い悶えながらもバスルームへと入った)

ん、ふぅ…んん…&hearts;
あ…ふぁ、ふぁい…こう、でしょうか…?

(バスルームに着くと、とろぉ…&hearts;とおまんこから愛液を垂らした状態で、指を引き抜かれて身震いし、自らもルーナのおまんこに入れていた指をぐり、ぐりゅ&hearts;と軽く掻き回してから引き抜いた)
(そしてルーナの前でしゃがみ、膝立ちになると、ふはぁ…&hearts;と熱い息を吐きながら言われた通りに口を開けて待つ) 

【ふふ、それは何よりです…&hearts;】
【そうですね…今日は13時半くらい、ですね…】


683 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 12:42:55
【ああ…遅くなって申し訳ありません…】


684 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 12:53:48
>>682
あ、んっ♥
(バスルームで膣口から指を抜かれると吸い付いていたラビアが伸びてマリアの指に白濁した汁がつく)

ええ、とても上手な小便器♪
(しゃがんだマリアにペニスをむけると、鈴口から糸を引いて粘液がだらだらと垂れていて、本当に小便を浴びせるのが好きだと見せつけていた)
(片手にはスマホを持ち、マリアの姿と口に向けられたペニスを画面に捉えていて)

んっ♥
(尿意に身震いをひとつしてから鈴口から放尿を始める)
(口の中に尿だまりをつくると勃起ペニスから出る放尿の勢いでマリアの咥内で泡立たせる)
(なるべく口の中を狙うものの、顔中やうわ乳に尿が飛び散り、濡らす姿をスマホに記録する)

(マリアから見るとかき回されていた割れ目から新しい蜜が垂れるのも見えていた)

んっ、毎日会うのはできないけれど⋯♥
私のちんぽが空いてる日はハメてあげる♥
⋯私の肉便器になりなさい♥
わかったら返事。そこでおしっこしなさい
(肉便器、オナホ扱いしないとマリアに溺れてしまいそうだから、あえてこんな宣言をした)

【わかったわ。ここで凍結して次の相談でもいいし、返事を待ってもいいわ】
【次の日曜日は昼12時頃までになるわ、お昼はあいているけれど】


685 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 13:24:16
>>684
あ…ん…&hearts;

(大きく口を開けて、放尿のタイミングを待っていると、目の前のルーナのおちんぽは相変わらず卑猥な様相をしていて)
(ひく、ひくっ&hearts;と震えながら糸を引くほど粘ついた淫汁を滴らせ、片手でスマホを持ち…)
(また撮影する気満々なのだろうが、特に気にはしておらず、おとなしく待ち受ける)

んんっ…あ、はぁ…っ&hearts;
ルーナさんの、おしっこ…熱い、ですっ…それに、この匂い…たまらない、っ…はぁぁぁ…&hearts;

(ルーナくぐもった微かな声と共に、ぷしゃあっ…&hearts;と黄金色の液体を噴出し始め、その大半は口の中へ収まり)
(それ以外のはみ出た尿は顔や肩、乳房へ飛び散り、辺りに濃いアンモニア臭が立ち込め)
(興奮しながら鼻を鳴らしてその匂いを吸い込んでいき…尿でデロデロにされながらも近寄ると顔を寄せ)
(放尿直後の尿道へ口をつけると舌を差し込みクチュクチュ&hearts;と残っていた尿を吸い上げ、おまんこやアナルも交互に舐めたり舌を入れたりとして堪能していく)
(そして、肉便器になれ、という発言に対し、色艶の乗った怪しい笑みを浮かべて、はい…&hearts;と頷きながら答えると)
(再び尿道へ舌を差し入れてちゅる、ちゅるるっ…&hearts;と啜りながら右手で自らのおまんこを何度か掻き回してから)
(軽く腰を突き出すと、んっ…&hearts;と声を漏らし、尿道をひくつかせ…ぴゅるっ…&hearts;と尿を噴き出し)
(更に力むと、ぷしゃあぁぁぁぁ…&hearts;と本格的なおしっこをルーナに見せつけ、床や彼女の足を遠慮なく濡らしていくのだった)

【14時まで大丈夫そうだから…ルーナ様の返事で凍結、としましょうか…?】
【次の日曜日とは…来週、ですか?】


686 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 13:38:27
>>685
おしっこの匂いも好きなんて、本当に変態⋯っ♥はぁ、はぁっ⋯っ♥
(鈴口から熱い尿を勢いよく飛ばしながら見おろして、興奮で腰と喉の奥が熱くなる)

んっ、ぁあ♥
(放尿直後のペニスを舐められてすぐに尿とは違う汁の味がマリアの舌の上に広がる)
(尿道に残っていたのを吸われ、マリアの顔が付け根のほうに動くのを察知すると脚をガニ股気味に開いて舐めやすくする)
(割れ目とラビアにからんだ白濁汁は精子に近い粘度と青臭さで、アナルを舐められるとシワが舌をこすり脂の味を舌に拡げる)
(ペニスがなんども反り返り、先走りを頭の上に飛ばすところも、スマホに取り)

(肉便器となることを承諾する放尿が始まると、ペニスは亀頭が充血して膨らんで、小刻みに震える)
(ラビアも肛門もヒクヒクとうごいて舌に吸い付き、アクメが近いことを伝えていた)

よ、四つん這いになってっんっ♥床を舐めてお尻を突き出して♥
便器に精子だすから♥
(すぐ射精してしまいそうになるのを堪えながら、床のふたりの小便が混ざった水たまりを舐めるよう指示)
(この子を、好きになったら♥私が終わっちゃう♥破滅するまで、入れ込んじゃう♥)
(この子は便器♥便器♥他の子と一緒のハメ穴っ♥)
(と自分に言い聞かせるための屈辱命令)

【ここで凍結ね?】
【沼にハマるような感覚だわ】
【明日の日曜日のこと♥、月曜以降の平日は基本空いているわ】


687 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 13:40:48
>>686
【ごめんなさい…もう一巡だけ…よろしいでしょうか?興奮が収まらなくて…っ&hearts;】


688 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 13:41:23
>>687
【もちろんよ♥♥】


689 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 13:43:07
>>688
【ありがとうございます…&hearts;】
【ええと、因みに次ですが…明日は空いてなくて…水曜日の8時から、でどうでしょうか?】
 
【では、返事を書いてきますね&hearts;】


690 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 13:44:11
>>689
【水曜日の20時からなら問題ないわ】
【ふふ、エッチなんだから】


691 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 14:03:31
>>686
ふふっ&hearts;褒め言葉ですよ…ありがとうございます…&hearts;

(ちょろ、ちょろ&hearts;と放尿終わりで残った尿を出しきると、おちんぽをしゃぶり続け、ちゅる&hearts;ちゅぽ&hearts;ちゅぽっ&hearts;と尿道に残った尿や)
(先走り、精液をまとめて吸い上げ、ちゅるちゅると美味しそうに啜って、その間にも幸せそうに蕩けた表情で上目遣いにルーナを見上げており)
(スマホのカメラ撮影が継続されていても、淫らに汚されていく姿を晒されていようと拒む事もなく笑みを浮かべていた)

はい…&hearts;ルーナさんの…お望みのままに…っ&hearts; 

(顔が、ほこほこ…&hearts;と湯気立つ黄金色の尿の水溜まりへ来る所に身体の位置を調整すると)
(お尻をルーナの方へ突き出すと、ひくつくアナルと、べとべとに濡れたおまんこや、滴る粘液が濡れ光るクリピアスが揺れる) 
(そして、その拍子に、ごぽり…&hearts;と先に注がれていた精液が溢れ出て、そのまま尿の水溜まりに顔を近付け)
(鼻をつくアンモニア臭に荒く息づきながら、舌を伸ばしてぺちゃ&hearts;ぴちゃ&hearts;じゅる、じゅるるっ&hearts;と床を濡らす尿を美味しそうに啜って舐め取っていき)
(それに合わせて、お尻を突き上げながら誘うように、くねくねと揺らしておちんぽが突っ込まれるのを今か今かと心待ちにしていた)

>>690
【分かりました…では、20時からでお願いします&hearts;】
【あら…ルーナ様も十分エッチかと思いますけれど…?&hearts;】


692 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 14:21:57
>>691
はぁ、はぁ⋯、この淫乱⋯変態っ♥
(尻を突き出したマリアを罵ろうとするものの、悦びと興奮が混じった声色になる)
(マリアの尻を撫でて、クリトリスのピアスを指先で弾いてから、ペニスを握り濡れた膣につきたてて)
(ミチミチっ♥とねじ込む)

あんっ♥ぁ、ぅ♥
(今までのセックスでお腹側に反り返るように形をかえさせていたのを、逆にカリが背中側の粘膜を擦る)
(軽く腰を引くとくちゅりと引っかかり)

う、ッ♥ぁ、んっ♥♥
(1往復もできないまま腰を突き出して子宮口を弾き、奥で射精を始める♥)
うぅ、フーッ♥ぅ、んっ♥ぁ
(腰に指を食い込ませるくらい掴み、腰を引き寄せて欲望のままに精子を吐き出す)
はぁ、んっ♥ぅ⋯♥

これから、よろしくね⋯私の肉便器さん⋯っ♥
(勝ち誇ったように宣言)

【次は水曜日の夜ね】
【続きをしてもいいし、新しいシチュエーションでもよさそう】
【時間が過ぎたのに、続けてくれてありがとう♥かわいいわ、貴女】


693 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/15(土) 14:24:42
>>692
【区切りも良いですしね&hearts;】
【次は…何をさせられるのでしょう…ふふっ&hearts;】

【いえ…こうも、昂るものがあると致し方なく…こほん】
【それでは…今日もありがとうございました…また、よろしくお願いしますね&hearts;】

【お返しします】


694 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/15(土) 14:27:26
>>693
【こちらこそありがとう、私もスレを返すわ】
【次に会うのが待ち遠しいわね、スレを返すわ】


695 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 08:10:01
【今日も、ルーナ様とお借り致します】


696 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 08:12:24
【今日も使わせてもらうわね】
【さて、今日はどうしたい気分かしら?】
【私で別の日でもいいし、違うふたなりを呼んでもいいと思うわ】


697 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 08:15:42
【そうですね…私はルーナ様の肉便器ですから…お望みに応えるスタンスで行こうと思います&hearts;】
【基本的にハードめでも…大体の事は応じられますから…&hearts;】


698 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 08:20:15
>>697
【わかったわ、それじゃあマッチングアプリか逆ナンであたらしいふたなりのちんぽ漁りをしてもらいたいわ】
【節操なくスケベなの好きだから】

【こんなふたなりとシたいという好みのタイプを教えてくれるかしら】


699 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 08:24:58
>>698
【ええ、おまんこがうずうずして…すぐにでもおちんぼをぶち込んで貰いたいですから…&hearts;】

【そうですね…お嬢様気質で、むっつりな…そんな感じのふたなりさんなどは…いかがでしょう?】


700 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 08:28:27
>>699
【お嬢様いいわね、むっつりでスカートの中のふたなりをずっとムラムラさせている見た目だけはお淑やかな子かしら】
【見た目はどんなタイプがそのスケベなおまんこにクるかしら?】


701 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 08:33:08
>>700
【そう、そんな感じです…&hearts;】

【容姿…ルーナ様が決めて下さって構いませんよ?特徴を言って頂ければAIで起こしますので&hearts;】


702 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 08:38:10
>>701
【そうね、金髪でふわりとした髪でおっとりとした雰囲気のお嬢様でどうかしら】


703 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 08:39:09
>>702
【了解しました、暫しお待ちを…】


704 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 08:52:36
【お待たせしました…どちらが良いでしょう?】

ttps://files.catbox.moe/2w1ekn.png
ttps://files.catbox.moe/h7fetx.png


705 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 08:58:44
>>704
【ありがとう、とても素敵】
【後者のほうでお願いしていいかしら】
【名前は 姫野 由香 としておきましょうか】

【マッチングアプリをするイメージはあまりないから、家庭教師のアルバイトというテイで自宅で性欲処理するというのはどうかしら】


706 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 09:02:58
>>705
【分かりました&hearts;】

【それも…そうですね、ふふっ&hearts;】
【ええ、切っ掛けについても了解しました】
【書き出し、お願いしても良いでしょうか?】


707 : ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 09:04:42
>>706
【わかったわ少し待っていて】


708 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 09:14:48
(今日は家庭教師の日⋯そう考えるだけで股間のほうがムズムズする)
(高校の2年生としてそろそろ勉強に集中しなくちゃいけないのに、これのせいで集中なんてできない⋯)
(白いワンピースの上から膨らみを揉むと、もう熱くて硬くなっていて⋯気持ちよくて止められない)

(シコシコしたいけど、我慢⋯っ♥)
(ずっとムラムラしていると、自室のドアの外から)
「先生、来たわよ」
(ママが声をかけて、ドアが開かれた)
「じゃ、ママたちは出かけてくるから、しっかり勉強するのよ」
(気を使わせて申し訳ないのと、恥ずかしい気持ちと⋯したくてたまらない気持ちで心の中を乱しながら、立ち上がって「先生」に向き合う)

よ、よろしくおねがいします⋯♥
(ワンピースの下腹部は勃起したペニスの形にテントを張って)
(おっぱいおっきい⋯美人っ、て思うと)
(さきっぽの場所に染みが滲む)

【こんな形で、どうでしょう】
【よろしくおねがいします、先生っ】


709 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 09:26:12
>>708
(会社勤めの合間での副業…それは中高生を対象とした家庭教師)
(今日はとある良家の令嬢である、女子高生の一人娘…そんな彼女の担当で、邸宅へと赴いていた)
(玄関先で彼女の両親と挨拶を交わしてから、いつものように家の中へ招き入れられると、現担当である彼女…姫野由香の自室へと通された)
(そして、伴っていた母親が部屋から出ていくと…そっと鍵を閉めて、改めて彼女と向き合った)

こんばんは、由香ちゃん…&hearts;
ふふ…ここは、もう…立派に盛り上がってますね…?

(挨拶もそこそこに踏み込むと、手を伸ばして大きくテントを張っている股間を優しく撫で付けていき)
(早くも滲み始めた先端の部分を布地の上から指先でくりくりと弄り始める)

【ええ、ありがとう…】
【それじゃ、今日もよろしくお願いします…&hearts;】


710 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 09:37:54
>>709
こ、こんばんはマリア先生♥
はぁ、、ぁっ、んっ♥
(マリア先生はすごく優しくて、それでいてとってもエッチな先生)
(おちんちんを触られると腰がびくっとなるのが恥ずかしいけど気持ちいい)
(おちんちんの先のところが濡れて生地の裏と擦れるとジンジンとする♥)

はぅ、舐めて欲しい⋯っ、お願いします⋯♥
(ワンピースを捲ると白いショーツの上からはみ出して真上に反り返っているおちんちんを突き出す)
(竿の真ん中が太くなったさつまいもみたいな形で血管も浮き出ていて、オナニーのしすぎで剥けきったおちんちん)
(どうして私にこんなの生えてるのって思ったこともあるけど、今は鈴口からヌルヌルしたのを滲ませながら期待が膨らんでる)

【よろしくおねがいしますっ】
【今日は11時頃までになりそうですが、どうでしょう】
【そのあと12時頃から再会できますけれど】


711 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 09:58:19
>>710
ふふ、相変わらず…隠れてオナニーばかりしていたのかしら?

(そう語りかけながら、シコ…シコ…&hearts;と布地の上から硬い幹を扱いていき)
(くちゅくちゅ&hearts;と先走りを馴染ませるように先端も弄り続ける)

あらあら…仕方のない子ですね…&hearts;
とは言え、そんな貴女だからこそ…愛しいものですけれど&hearts;

(自らワンピースを捲り、硬く反り勃つおちんぽを晒されると、むわっ…&hearts;と濃い精臭が漂い、鼻腔を擽られて思わず微笑む)
(そのまま、しゃがみ込み膝立ちになると、ショーツに手を掛けて脱がしてしまうと敢えてそれを彼女の目の前で広げると)
(内側の先走りや愛液が付着した部分へ舌を伸ばして味わうように舐めていき、ぺちゃ&hearts;ねちゃ…じゅる&hearts;ちゅるっ…&hearts;と、じっくり舌を這わせて、わざと見せつけていく)
(勿論、その間は彼女の恥ずかしい体液を味わう事に集中しており、舌をねろねろと動かしながら、焦らす算段で舐め続け、やがて布地ごと口に含んでくちゅ&hearts;くちゃっ…&hearts;と咀嚼していた)

【ええ、こちらこそ…&hearts;】
【分かったわ、その段取りで行きましょうか&hearts;】


712 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 10:07:28
>>711
ぁん♥ぁ、ぅ♥
(扱かれると恥ずかしくて手で顔を覆いながら)
(腰だけはヘコヘコと前後に動かしてしまう)
お、オナニーいっぱいしちゃいました⋯♥
マリア先生のこと考えてっ、うぅ♥

はぁ、はぁっ♥
(見られているだけておちんちんをぴくぴくとさせて、ショーツに手をかけられた脱がせてもらう)
(ふっくらとした大陰唇と筋になったラビアとクロッチの間でくちゅっと粘液が糸を引いた)
(片足ずつあげてショーツを抜いてもらう)

ぁ、先生っ♥汚いです、恥ずかしい⋯っ♥いや⋯
(マリア先生は目の前で私のショーツを舐めて見せつけてくる)
(割れ目の形に染みがついて膣口の場所には粘ついたのがついているのを舐められて口に含まれる)
(恥ずかしいはずなのに、おちんちんは真上に向いて鈴口から垂れたのが尿道の筋にそって垂れるのがとまらない)

先生っ、早くして⋯♥舐めて♥
(我慢できずにおねだりする)


713 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 10:32:20
>>712
ほら、やっぱり…&hearts;
因みに、どんな風にオナニーしていたのか、教えてくれる…?

(問いながら、無遠慮にショーツの中に手を差し込むと直接おちんぽを掴んで、シコシコと慣れた風に扱いて)
(時折、ぎゅ…と握ってみたりもしながら、問いかけの返事を待ってみる)

あら、可愛い可愛い由香ちゃんのだもの…汚くなんか、ないですよ…?&hearts; 
ええ…あまり焦らしても可哀想だから…頂くわね&hearts;
あ…む…んっ&hearts;はむっ…あふ…ちゅる…&hearts;れろ、れろ…ちゅぷぷっ…んむっ…&hearts;

(一頻り舐め、咀嚼して、啜ってみせた後、唾液まみれになってクチャクチャのショーツを口から出すと)
(そのまま側に置いてから、先程より硬く大きく勃起しているかのおちんぽを前にしてクスクスと微笑み)
(手を伸ばし軽くシコってから、裏筋から舌先で舐め上げていき、そこから口に含んで…口一杯に頬張りながら)
(すぐに根本まで飲み込むと、舌全体で舐めしゃぶりながら、上目遣いに由香を見上げて、ずちゅ&hearts;ずずっ&hearts;じゅぷぷぷっ&hearts;と下品な音を立てながらフェラを始める)


714 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 10:46:28
>>713
はぁ、はぁ⋯んっ♥
(掴まれて扱かれると先からぷちゅっと汁を溢れさせて、握られると仰け反って胸を揺らす)
そこの、椅子に座って⋯手で扱いて⋯ティッシュにびゅって⋯ぁあ♥
(顔を赤くしながら、けれど思い出して握られたおちんちんをぴくっとさせながら答える)

はぁ、ハァ⋯っ♥♥
あんっ♥♥うぅ⋯♥
(しごかれて、舐めあげられてゾクゾクとしているところでしゃぶられると、顔をとろんとさせておちんちんからくる快楽に蕩ける)
マリア先生っ、エッチ、ぁ、♥ぅ
(おちんちんをしゃぶる顔から目が離せなくて、先から出る汁がどんどん濃くなる)

(上がってくる射精感を我慢しようと力んでおちんちんが口の中で何度かはねて)
ぅ♥うっ♥
(割れ目からぷちゅっ♥と小さく蜜を垂らすと顔を真っ赤にして気の抜けた表情に)
(おちんちんが小刻みに震えて射精が近いことを伝えていた)

【ここで、小休憩お願いしてもいいでしょうかっ】
【お昼は何時頃までお会いできますか】


715 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 10:51:30
>>714
【ええ、分かりました&hearts;】
【期待通りエッチな子で…先生、楽しみですよ&hearts;】
【12時に再開として…16時くらいまで、という感じですね】


716 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 10:54:35
>>715
【すごく嬉しいです♥】
【わかりましたっ、では12時にまたよろしくおねがいしますね】
【お先に失礼致します】


717 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 10:59:59
>>716
【ふふ…良かったです】
【ええ、また後程…お返し致します】


718 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 12:12:35
【由香ちゃんとお借り致します】

【返事を用意してきますね…&hearts;】


719 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 12:15:38
>>718
【先生と場所を借りますね】
【お待ちしています♥】


720 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 12:34:14
>>714
そう…それじゃ、ゴミ箱が大変な事になってそう…ふふっ&hearts;
それにしても…相変わらず元気なおちんぽね…男の人顔負け、ですよね?&hearts;
は、む…あむっ…&hearts;ちゅっ、ちゅくっ&hearts;ずちゅ…ぢゅるっ&hearts;ずぞぞぞっ…&hearts;

(そんな返答を聞くとゾクゾクとしながら、興奮が高まっているのを理解しつつ目の前の少女の股間に在る、本来ならば有り得ないもの…)
(脈打ち、硬く反り上がるおちんぽを頬張ったまま、美味しそうにしゃぶり続け、鈴口から止めどなく溢れる先走りも、こく…こくっ&hearts;と嚥下していき)
(上下運動で扱き立てる仕草では、離れる間際で鈴口にキスをして先走りを吸い上げる動きも織り交ぜて、じゅぽ&hearts;じゅぽ&hearts;といやらしく奉仕のフェラに勤しむ)

あふ…んんっ、んぁ…&hearts;
ふふ、凄く跳ねて…もう、でそう…?&hearts;
遠慮せず…出して…はっ、ぁ…むっ…んんっ…ちゅぷっ…&hearts;
れろ…れろ…ぢゅるる…ぢゅるっ…&hearts;じゅぷっ…ずぷっ…じゅる…じゅるるるっ&hearts;

(やがて、おちんぽが口の中で跳ね回るのを感じると、反するように何度も深く咥え込み)
(湿り気を帯びていたとろとろのおまんこから愛液が滴るのを見るや否や無遠慮に右手の人差し指と中指をじゅぷっ&hearts;と突っ込んで)
(射精を強請るように頭を振ってフェラを続け、ぐぽっ&hearts;ぐぽっ&hearts;とおまんこを指で掻き回しながら、その時を心待ちにしていく)


721 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 12:47:50
>>720
そんなこと言わないで⋯あん♥、うぅっ♥
ゴミ箱がティッシュだらけになって⋯匂いもして⋯っ♥こんなのが、っ、ついてるから、ぁっ、ぁ♥
(フェラの扱きに合わせて声を漏らして)
ぉ♥
(先走りを吸われると気の抜けた声を出して一瞬寄り目になる)

でちゃいます⋯ぁ♥ぅぅっ♥
(手をぎゅと握り、膝を震わせてなんとか我慢していて)
ひぅっ、そっちは、ぁっ♥♥
(一度も男性器も道具も受け入れたことがない膣口に指を入れられて、きつく締め付けながらすぐにおちんちんを反応させて)
ぅうっ♥♥
(つま先立ちになって腰をガクッと震わせると)
(鈴口から勢いよく精子をぷしゃっ♥びゅっと噴き出す)
(10代半ばの勢いのある射精で真っ白な濃いザーメンを口内で吐き出す)
ぉっ♥うっ、ぁぅ♥♥
(背を丸めて腰をがくがくと震わせながら、舌を突き出して気持ちよすぎるフェラチオ射精に震えていた)


722 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 13:13:59
>>721
それで…自分で片付けているんでしょうか…?
今も…ティッシュで沢山、のまま…?&hearts;

(震えるおちんぽから口を離すと、唾液と先走りでぬるぬるになっているそれを、ねちゃ&hearts;ねちょ&hearts;と粘り気の強い感覚で扱きながら)
(わざと説明を求めるように恥ずかしい事を聞き、その間にもゆるゆると扱き続ける)

はむ、っ…あ、ふ…じゅる…&hearts;じゅるるるっ…&hearts;
ふふ…いつでも、どうぞ…?&hearts;ああ、そう言えば…おまんこはまだ使ってないんですね…ふうん…&hearts;
ん…ふ…ぢゅる…ぢゅぷぷっ…んんんっ…&hearts;

(膜を傷つけないようにしながら、浅い部分までに留める二本の指はぬめるおまんこを容赦なく掻き回し)
(軽く出したり入れたり、という動きもしながら、暴れるおちんぽを根本まで飲み込み、モゴモゴ…としゃぶり上げた瞬間)
(どびゅっ&hearts;びゅくっ&hearts;びゅるるるっ&hearts;と若々しい新鮮な精液が鈴口から放たれ、勢いのままに口内を白く染め上げるが)
(それでも極力漏らさないようにしながら、ごく…&hearts;ごくっ…&hearts;と喉を鳴らしながら飲んでいき)
(震える動きにも構わず、射精途中にも関わらず、更に吸い上げようとバキュームさながらに、ずぞぞぞっ…&hearts;と、下品な水音を立てて追い討ちのフェラでおちんぽを責め立てる)

【遅くなってごめんなさいね…】


723 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 13:30:48
>>722
【大丈夫ですっ】
【けれど、由香はかなり受け身な子で考えていて、このあとどう持っていこうかと悩んでしまいました♥】
【少し、ご相談いいですか♥♥】


724 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 13:32:45
>>723
【確かに…そんな感じはしますね…】
【ええ、構いませんよ…】


725 : 姫野 由香 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 13:41:57
>>724
【ありがとうございます♥その、かわりますね⋯】

【ルーナ「先生お疲れ様。経験少なめな年下の子を誑かすのも上手みたいね、彼女もすごく気持ちよかったみたい」】
【ルーナ「けど、じれったいって思ってたんじゃないかしら?マリアはすぐまんこ使われてるほうが似合ってるって思ったわ」】


726 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 13:47:52
>>725
【あら、ルーナさん、そういうパターンなのね】
【ええ、これはこれで楽しいものですね…恥ずかしがらせたくもなりますから&hearts;】
【そんな風に言われると…すっかりおちんぽ狂い認定されていますね…ふふっ】
【ですが、こうした間があるのも良いかな…とは思っていますよ?】


727 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 14:00:09
【おちんぽ狂いなのは事実でしょう?】
【ふふ、これもまた一興と思っていたのね。なら焦らされて我慢できなかったのは私ということね♥】
【貴女がスケベすぎるのが悪いわ。責任を取ってほしいわ…ふふ、なんてね】

【けれど貴女の好みが更に分かって⋯とてもよかったわ】
【由香ちゃんとのバイトシチュは、一端凍結して⋯次のシチュの相談させてもらってもいいかしら?わがままで辛抱弱くてごめんなさいね?ふふ】


728 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 14:05:54
【何ならゴミ箱を持ってこさせて確認させようと思っていたくらいですから…&hearts;】
【あら…そもそもはルーナさんのご希望に応える形で生まれたのですから…ルーナさんもドスケベ、という事ですよね&hearts;】

【どういたしまして、なのでしょうか?】
【今更だけれど…募集の頃からガラリと変わってしまってますね?それだけ気にして頂けている、という事なのでしょうか…&hearts;】
【いえ、大丈夫ですよ…ふふっ&hearts;】


729 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 14:14:30
>>728
【ふたなりが欲情して欲望を吐き出した証拠は、エロくてそそるわ】
【ええ、そうよ。悪いかしら?ふたなりなんだもの仕方ないじゃない】

【あのシチュエーションにマリアを収めるにはもったいないと思ったの】
【自由意志があるのにあえてちんぽ漁りをするメスなんて最高じゃない?♥】
【それに、貴女を手放すなんてもう考えられないから】

【次のシチュエーションだけれど、私のセフレのヤリチンギャルか、メスはハメ穴とし思ってない少し高圧的なお嬢様、欲求不満な人妻ふたなりのおばさんを紹介するのはどうかしらと思ったわ】
【あとは、こちらがルーナのままなら、マリアの姉妹、母親とシたいと思ったわ】


730 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 14:20:38
>>729
【何なら由香ちゃんの前で使用済みティッシュを拾い上げてこびりついた聖域を舐めてみても良かったくらい…ふふ&hearts;】
【全然…悪くありません、と断言出来るものね…&hearts;】

【すっかり、ルーナさんのお気に入りにされてしまった、という事ですね?&hearts;】
【そうですね…私の方は、変更は考えていなかったので…ルーナさんの候補のどちらか、でしょうか】
【勿論、どちらでも私は歓迎ですが…お決まりでしたら見た目など特徴を教えて頂ければまたAIで起こします&hearts;】


731 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 14:21:20
【聖域ではなく精液です…失礼しました】


732 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 14:24:35
>>730
【私も好きよ。そういうの。あとはオナホを使うときにつけていたコンドーム風船とかもよさそうね】
【そんなものまで舐めるなんて、肉便器でザーメンゴミ箱ね】

【ええ。そうよ。これからも私たちのペニスのために生きて?】
【ならふたなりおばさんでどうかしら】
【垂れ気味の爆乳で、髪は紺色のボブ、目は垂れ目であらあらうふふというのが似合っているような人ね】


733 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 14:39:57
>>732
【そして、それをしゃぶるように飲んでみせたり…ふふっ&hearts;】
【ええ、否定はしません…最初の通り、ルーナ様のお好きなようにお呼び下さい&hearts;】

【はい…よろしくお願い致します】
【とりあえず、こういうのでいかがでしょう?】

ttps://files.catbox.moe/2w1j1b.png
ttps://files.catbox.moe/g0menz.png


734 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 14:43:45
>>733
【どんな風に呼ばれて見られても、おちんぽさえ貰えたらそれでいいのかしら?♥】

【写真をありがとう、とても素敵だわ。その人でお願いするわ】
【と、もう15時に近いわね、始めるとしても中途半端になってしまいそう】
【このままもう少しお話をしてもいいかしら?】

【こちらが複数というのは好みに入るかしら】


735 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 14:52:21
>>734
【そういうつもりで今回の募集に臨みましたので…&hearts;】

【ええ、分かりました】
【はい、ですが…今日はまだおまんこに精液を頂けていませんのでムラムラが残ってまして…17時くらいまで大丈夫です&hearts;】
【複数…ええ、それも構いませんよ&hearts;】

【後、おば様を脱がしてみました&hearts;】

ttps://files.catbox.moe/kkdc11.png


736 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 14:57:42
>>735
【はぁ♥、まったくいやらしいわね⋯】
【私も出してないからムラムラしているの】

【すごくいやらしい肉付きね。とても好みだわ。このおばさんの名前は、三里 祥(みさと さち)としておくわ】
【陰毛があるのもいいわね】

今からは⋯♥ひとまず、シチュとか関係なく、セックスしましょうか♥
ラブホの一室程度の背景で


737 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 15:01:03
>>736
【…ですよね&hearts;】

【ありがとうございます】
【年頃からすれば、陰毛が生えていて当然くらいかな…と&hearts;】

【サクッとしっぽり、ですね…】
【分かりました&hearts;】


738 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 15:09:36
>>737
随分と焦らして悪かったわね♥
(会って早々にマリアの乳房をむにゅりと揉み、乳首を人差し指と中指で挟むと軽く抓る)

こっちも準備万端かしら♥
(手を下から這わせて、マリアのクリピを軽く弾きラビアの間に指を差し入れると擦り、粘液を塗り拡げながら粘膜をもて遊ぶ)

とりあえず、お尻を舐めて手で扱いて、マリアの好きなおちんぽを大きくしてもらっていいかしら♥
【もう二人とも裸で、何も考えずにヤりましょう?】


739 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 15:26:12
>>738
い、いえ…ん、ぁっ…あ、あっ&hearts;

(断りを入れようとした矢先、ルーナの手が伸びてくると興奮からか、いつもより張っている乳房を揉まれ)
(そのまま硬く隆起した乳首を弄られてびくんっ!と震えてしまう)

は、はいっ…待ち詫びて…います…んぁぁぁっ&hearts;

(次いで、既に濡れているおまんこを捉えられ、ぷっくり膨らんだクリトリスをピアスごと刺激されて甘い声が上がり)
(その拍子に、こぷっ…&hearts;と濃い愛液が溢れて、ひくつくおまんこで指を受け入れて締め付けていく)

ん、ぁ…はっ…はぁっ&hearts;
え、ええ…ただい、ま…ん、ふっ&hearts;れろ…れろ…ちゅぷっ…ちゅる…&hearts;ちゅく、ちゅっ…ずずっ…ずちゅ…んんっ&hearts;

(イチャイチャしながらベッドへ上がると、仰向けになったルーナへ迫り、言われた通りに、バキバキに勃起したおちんぽを掴みシコシコしながら)
(おまんことアナルへ息を吹き掛けてから、アナルへ更に顔を近付け、舌を伸ばして、ぐりゅ…&hearts;ぐりゅ…&hearts;と舌先を埋めてほじくるように動かして、ずずっ…&hearts;と唇を付けて啜ってみせる)

【シンプルですね&hearts;】
【改めてよろしくお願い致します&hearts;】


740 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 15:31:41
>>739
いやらしい♪
(中指と人差し指を膣口にいれると第一関節を咥えさせて、指を曲げて指先で腹側をゾリゾリと擦る)

ちゅ、んっ♥あぁんっ
(肩を寄せて乳房を揉み、尻を揉んで膣口をいじりながらベッドへとむかうと)
(仰向けに寝そべり乳房を左右に拡げて、脚をM字に拡げてマリアを受け入れる)

ンッ、、上手⋯っ♥はぁ、っ
(手コキが始まると包皮が剥けて亀頭が露出しては隠れて、鈴口から汁が滲む)
(アナルへの舐めが始まると握られているペニスがぴきりと膨らんで先走りの濃さが増す)

(膣口からとろりと白濁した汁があふれてアナルをなめている舌にも垂れた)

(私のほうも脚を曲げてマリアのピアスをつけたクリトリスを足の親指で軽く弾く)
下がいい?後ろから?それとも、マリアが上がいいかしら⋯っ


741 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 15:58:34
>>740
ふ、ふふっ…今更、ですし…ん、はぁっ&hearts;
は、ふ…ルーナ様のおちんぽ、変わらず逞しくてっ…アナルも…よく締まって…んっ…ちゅる…れろ…じゅるっ…ちゅぷぷっ…&hearts;

(シコ、シコ、と慣れた手付きで勃起したおちんぽを楽しそうに動かし、リズミカルに上下に揺さぶり、時折指先で鈴口をクチュクチュと弄り)
(アナルへ何度も舌先を突っ込み抉るように責めていると、おまんこから垂れてきた粘る愛液が口に入り)
(クスリ、と微笑みながら唾液の糸を引きながらアナルから口を離すと、反対の手を寄せ指先からアナルに差し込み)
(ちゅぷ、ちゅぷ&hearts;と出し入れしながら、空いた口は濡れ濡れおまんこへ吸い付き愛液ごと舐めしゃぶりながら噴き出すであろう愛液は美味しそうに飲むだろう)

んはぁ…&hearts;あ、あっ…あひぃ…&hearts;はっ、はぁっ…&hearts;
ここ、は…シンプルにっ…ルーナ様…お越し、下さいっ…おちんぽ…ぶち込んで、下さいぃ…&hearts;

(一頻り奉仕を終えてから唾液やら淫汁やらの糸を引きながら口を離すと、荒い吐息を漏らして)
(緩慢な動きで枕を引っ張り込み、それを背にルーナの眼前へ寝転がると、同じようにM字開脚をして)
(両手でおまんこの割れ目を広げて、くぱぁ…&hearts;と濃い粘液…白濁とした愛液を溢れさせながら、いつでもどうぞ&hearts;と言わんばかりに誘い込む)


742 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 16:07:16
>>741
はぁ、んっ♥ぁっ♥
マリアは、ふたなりを生やして⋯私にハメたいとかは♥ないのかしら⋯んっ♥
(濡れたアナルに指を入れられると力が入り足の付け根に筋が浮かぶ)
はぁ、はぁっ、はぁ♥
(呼吸にあわせてアナルがきゅっとひくついて指に吸い付き、ラビアが収縮して)

あんっ♥ぅ、舐められるの、好きよ⋯♥っ
(舌で舐められると膣口からどろりと蜜を漏らす、アナルで指を、膣口で舌を吸いながら、指で弄られるペニスはぱんぱんに膨らみ血管を浮かび上がらせる)

はぁ、はぁっ♥
(横目に仰向けになったマリアを見ると、すぐに覆いかぶさりマリアの顔に影をおとして)
んっ、いくわよ⋯っ、ぁっ♥ぅっ⋯っ♥
(両方でマリアの手首を掴むとシーツに押し付けて、腰使いだけで亀頭を膣口に押し当てると、ミチミチ♥っと勃起したペニスをねじ込み、体重をかけて根元まで咥えさせる)

本当に⋯いやらしいわ
(力んで膨らませた亀頭で掻き出しながら腰を引き、また腰を落として子宮口を叩く)
(マリアの乳首に私の乳首を重ねて、体をゆらしてこすり合わせた)


743 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 16:21:58
>>742
………&hearts;
ふふ…ふふふっ…&hearts;そんな事になったら…ルーナ様を延々と犯してしまいますね…&hearts;

(開脚したまま、ルーナからのそんな言葉に、それだけで興奮を募らせているのか、呼吸がまた荒くなり)
(両手の指先で広げたおまんこがいやらしく蠢き、クリトリスも更に膨れて…返答をしながら、びゅくっ&hearts;と軽く潮を噴き、どろぉ…&hearts;と濃い白濁とした愛液を溢れさせてシーツを汚していく)

え、ええ、っ…どう、ぞ…っ&hearts;
はっ、はぁっ&hearts;き、来まし、たぁ…&hearts;
ルーナ、様、のっ…おちんぽ、ぉ…&hearts;あ、あっ…ふぁ…っ…んあぁあぁぁぁぁ…&hearts;

(どろどろに濡れて、ぱく…ぱく…と物欲しそうにひくつくおまんこへ、迫ってきたルーナのおちんぽが宛がわれ)
(待ってました、と言わんばかりに蕩けた笑顔を浮かべると、こぷっ…&hearts;と更なる愛液を垂らし)
(雄々しく反り勃ち、硬く勃起したままのおちんぽが、ぐぢゅっ&hearts;と捩じ込まれれば、幸せそうに喘いで)
(大量に分泌された愛液のお陰で挿入はスムーズであり、直ぐに膣内の最奥、子宮口にまで届き)
(豊かな乳房と乳房が、硬く尖った乳首ごと擦れ合う度、結合部から愛液が溢れさ落ち、ぱんっ&hearts;ぱんっ&hearts;と小気味良い腰の打ち付けに翻弄されながら、きゅう…きゅう、と膣壁でおちんぽを締め上げていった)


744 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 16:30:25
>>743
♥そっちも、いけるのね⋯っ♥んっ
私がハメて、貴女がアクメして射精させるのも好きだし⋯♥私もハメられるの好きだわ♥
こんな風に反応してくれて嬉しい♥
けれど、おしっこをしてもらうのは、女の子割れ目から好きだから⋯悩ましいわ♥

んっ♥はぁ、んっ♥ぁっ♥
(ぱちゅ♥ずちゅっ♥とピストンで膣を耕すようにペニスを出し入れして)
ドロドロなのに、すごい締め付け⋯っ引っかかるわ⋯んっ♥ぁ
(ペニスの気持ちいいところ、カリの裏側を膣粘膜にこすりつける動きをしながら骨盤の角度を変えて腰を打ち付けては引く)

はっ、ぁ、んっ♥ぁ⋯っ♥
(体を預けて密着しながら腰を振り)
おまんこ、気持ちいいわ⋯んっ、ちゅ、♥くちゅ⋯ん♥
(マリアの唇を奪い唾液を流し込む)
(キスするだけでペニスが跳ねて、本能的な好意を伝えた)


745 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 16:50:49
>>744
あ、あっ、あんっ&hearts;ふぁ、あはっ…あ、んっ…ひぁ、あっ&hearts;
もっとっ…もっと、滅茶、苦茶…にっ…おちんぽでっ…掻き回し、てぇ…ふぁ…ふあぁぁぁぁっ…&hearts;

(角度を変え、擦り付ける箇所を変え、悦ばせる術を熟知したピストン運動に、その一巡一巡が強烈な快感をもたらし)
(絶えず喘ぐ事を強制されるかの如く、全身を快楽で支配され、おちんぽで蹂躙されていくおまんこは)
(更なる刺激を求めて、膣壁の収縮を活発にし、締め上げる勢いでおちんぽを捉え、結合部からだらだらと互いの淫汁が混じり合ったものが、ごぶっ&hearts;ごぽっ…&hearts;と溢れていく)

ん、はっ…はぁっ…ふあぁ…&hearts;
あ、っ…ちゅ…ちゅぷ…あふ…んふぅ…ちゅる…んんっ&hearts;

(何度も、何度も熱くぬめる膣内、子宮口で突き込まれるおちんぽを迎え、鈴口が子宮口とくっつく度に、ぐぽっ…&hearts;と子宮口が割り開かれ子宮へ潜り込み)
(そんな感覚にふるりと悶えながら、深い口付けを受けて、流し込まれる唾液を飲み込みながら舌を絡ませてキスからもたらされる快感に沼地へ沈むように蕩けて)
(ぐぷっ&hearts;ぐぽぉ&hearts;と子宮口が何度も開かれる程になってくると、おちんぽからの施したる、心待ちにしている濃い精液を)
(そろそろ注がれる頃合いかと感じると、ぎゅっ…&hearts;とおまんこ全体でおちんぽを限界まで締め付け、自分からも腰を押し上げていきながら、その時を待っていた)


746 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 16:52:53
【最初の方は割愛させてもらいましたが…私もそういう流れは好きですよ&hearts;】
【ふふ、放尿プレイが多いようでしたら…生やしてないままの方が良さそうですね…?&hearts;】


747 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 17:05:59
>>745
はぁっ♥んっ♥お望み通り⋯っ、ぐちゃぐちゃに、なりなさい⋯っ♥ンッ♥ぁ♥
(マリアの体温が重なり合い汗がにじみ、顎までたれた汗が滴るのも気にせずにひたすら腰を打ち付け、尻を揺らす)
(泡まじりの粘液を掻き出しながらピストンを繰り返し粘膜をこすり合わせる)

ちゅ、んっぅ♥んっ、はぁ♥
(キスをしながらマリアの肉穴を屠っていると、腰の奥がどんどん熱くなってくる)
(自分も割れ目を濡らしながら、唾液が残るアナルを引くつかせながら射精感をこらえようとしていると)

あんっ♥⋯ぅ♥
(ぎゅっと締め付けられて、キスの唇を離し仰け反って舌を突き出す)
(どれだけ気持ちいいか、ツボをついていたか見せつけてしまって)
はぁ、んっ、生意気ね⋯っ、出すわよ⋯っ、ぁっ♥全部飲み込みなさい⋯っ、はぁ♥ぁっ♥
(ぱん♥ぱんっ♥ばちゅ♥ぐちゅっ♥と子宮口を体重をかけて叩きつけるピストンを繰り返す。マリアを気持ちよくさせようというよりは、ペニスを扱いて精子をあげるためだけの身勝手な腰使い)

はぁ、ぅ、んっ♥ウうっッ♥♥
(マリアの手首をぎゅっと握り、仰け反って谷間にかいた汗をはじけさせながら奥底に射精する)
(割れ目からどろっ♥と白濁汁を吐き出して本気の快楽に身を捩りながら粘度の高い精子を子宮に注ぎ込む♥)


【悩ましいわね♥】
【マリアが生やすときは、私のほうは普通のメスになってちんぽに媚びるのも、良いかもしれないわ♥】


748 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 17:32:46
>>747
あふっ…ひっ…ひぁっ&hearts;あんっ&hearts;あぁぁんっ&hearts;

(おまんこの中は先走りと愛液とでドロドロにも関わらず、それに反するように強い締め付けで蠢く膣壁は)
(幾度となく勢いをつけてぶち込まれるおちんぽを根本まで受け止め、その激しい突き入れの度、ぐぽんっ&hearts;ぐぽんっ&hearts;と卑猥な音を響かせて)
(足を上げて、ルーナの腰へ絡ませ…ホールド状態の体位になりながら、懸命に腰を押し上げて、更なる快感を貪欲に求めていく)

んはっ…&hearts;は、はいっ…ルーナ様のおちんぽ…で、ぐちゃぐちゃに、なった…おまんこにぃ…ふぁ、あっ&hearts;
たっ、ぷり…ぃ…種付け…ザーメン…な、まぁ…ハメぇ…出してっ&hearts;あん、あんっ…ふぁっ、あぁっ…イ、っく…ぅ…ぅあ…あっ、あ…ふああああぁぁぁぁぁぁ…&hearts;

(ルーナのピストン運動が更に激しさを増し、体重をかけて行われるおちんぽの蹂躙は先より容易く子宮口を掻き分けて)
(一番大事な子宮へ何度も何度も潜り込み、その度に痺れるような鋭い快感が全身を駆け巡り、口をだらしなくパクパクさせ、涎も垂らしてしまい)
(半ば乱暴な腰使いになりながらも、確かな刺激と快感を受けて、結合部から今までにないくらいの淫汁を垂れ流し)
(既に真っ白なシーツをどろどろに汚してしまいながら、パンッ!&hearts;パンッ!&hearts;と力強い挿入に、たまらなく感じ入る顔で蕩けきって)
(ホールドしていた足にも力が籠り、そのまま奥の奥まで捩じ込まれたおちんぽがおまんこ全体を支配するように子宮へ、ぐぷぷっ…&hearts;ぐぽぉっ…!&hearts;と子宮口を抉じ開けて侵入すると)
(ぶるぶる震えながらルーナのおちんぽが膣内射精を始め、どびゅ&hearts;びゅくんっ&hearts;どぷっ&hearts;どぷっ…&hearts;と大量の精液を子宮に流し込み)
(白く染め上げられる子宮内で熱い快感が迸り、感極まる性感により、絶頂へと登り詰め…びくんっ!と弓なりに背中を跳ねさせて達すると)
(そのまま意識を手放してしまうが、おまんこは無意識に蠢き、膣壁は激しい収縮を繰り返して一滴残さず精液を搾り取ろうとしていた…&hearts;)

【はふ…私からはここまで、でしょうか…&hearts;】
【そうですね…そこはまた相談次第、ですね&hearts;】


749 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 17:38:51
【もう17時をだいぶ過ぎてしまっているけれど大丈夫かしら?】
【〆は置きにしてもいいわ】

【次は水曜日の20時ね】


750 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 17:41:05
>>749
【いえ、折角ですしもう少し…大丈夫ですよ】
【ルーナ様の精液を…沢山頂けたのですから&hearts;】


751 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 17:53:48
>>748
はぁ、んっ♥ンッ♥
(腰に脚を巻き付けられると、腰を円を描くように動かして子宮口をこすり、膣口を竿の根元で解す)

ほんとうにっ♥いやらしくて、気持ちいいわ⋯っ、ちゅ、、んっ♥んっ
(腰を押し上げてくるマリアの快楽の波の感覚に合わせて腰を押し付けるピストンを続けて)


あぅっ、うっ♥んっ♥はぁっ、ぁっ♥
(頭を真っ白にしながら子宮の奥に精子を流しこむ)
はぁっ、、はぁ、んっ⋯っ♥
(一滴も残らないように搾りだして全てをマリアの中に注ぐ♥)
ぅうっ♥すごいっ、しめつけ、ぁっ、いく、いくっ!!♥
(射精直後で敏感になったペニスに吸い付かれて、強く仰け反りながらアクメ♥)
(強い快感に顔を歪めながら割れ目と鈴口から透明な潮を勢いよく噴いてしまう♥)

はぁ、ちゅ、んっ♥、ちゅぱ⋯んっ♥
(口を奪い舌を絡めて、余韻に浸りながら)
(マリアが気を失って反応がないことに気づくと⋯)

好きよ⋯、マリア♥⋯好きぃっ♥
(心の奥に封印していた言葉を口にする⋯)
(射精したばかりのペニスの奥の方にまた熱がくすぶりはじめて)
(気絶きたマリアの肉体をオナホに、もう一度ピストンを始めるのだった)

【私の〆は、こうしましょうか♥】
【今日は、会えて良かったわ。本当に】


752 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 17:56:39
>>751
【見届けました…告白、ありがとうございます&hearts;】
【あら…おかわりされてますね…ある意味、眠姦でしょうか…ふふっ&hearts;】

【私の方こそ、会えて良かったです&hearts;】


753 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/16(日) 18:07:46
>>752
【こんなにも入れ込んでしまうなんて、恥ずかしいわ】

【⋯本当にありがとう。楽しかったわ】
【また会えるのを楽しみにしているわ】
【名残惜しいけれど⋯失礼するわ】


754 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/16(日) 18:15:22
>>753
【恥ずかしがる事はないと思いますよ?】
【現に、私は嬉しく思ってますし…ね?】
【何せ、こうまで気に入って頂けて…楽しめているのですから&hearts;】


【はい、私も楽しいひとときを…ありがとうございました】
【ええ、また…水曜日に会いましょう?】

【お疲れ様でした、ルーナ様…お返し致します】


755 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 20:11:06
【場所を借ります】
【では、こちら……と言うか幼体がそちらを襲っているところから書き出してみますね】


756 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 20:11:57
【スレをお借りします】

【幼体から襲われる書きだし、よろしくお願いします】


757 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 20:15:16
(ラクーンシティの地下下水道、そこに一匹の怪物が居た)
(怪物は口からおぞましい幼体を吐き出し、運悪く遭遇した女を襲わせていた)

(地面を這いまわる幼体は、その女に飛びつき、大きく開かれた胸元のジッパーから内側に入り込む)
(粘液を纏った幼体が服の下でうごめき、乳房に絡みついていく)
(そして、その腹にある口が、二つのふくらみに食いついた)
(出血をさせるほどではない、しかし強い刺激がその女を襲う)
(それだけでなく、強く吸い上げ、強烈なキスマークを残すかのようで)

(乳房の先端に憑りついた個体は、陥没したそこを強く吸い上げ、まるで母乳をねだるかのようだった)
(攻められるのは胸だけに収まらず、幼体は下半身の方にもはっていき)
(その股間を、グジュ、と粘液まみれにして吸い付いていく)


758 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 20:27:43
>>757
ちょっと!こんなのがいるなんて聞いてないわよ!
(ラクーンシティを脱出しようと地下下水道を通っているとBOWと思わしきクリーチャーと遭遇)
(手持ちのハンドガン程度では太刀打ちできず、目の前のクリーチャーが通れない狭い袋小路へ逃げるものの)
きゃっ!こいつ…離れなさ…いぃっ!?
(口から吐き出された生物が飛びつき、スーツの中に潜り込まれると驚き)
(急いで引き剥がそうとするものの、溢れんばかりの巨乳に絡みついて離れず)
(陥没乳首を思いっきり吸い上げられると身体が跳ねてしまう)

このエロ生物…!早く離れなさいって…んばぁっ!?
(どれだけ吸い付いても乳首は乳肉に埋もれ、乳肉ごと乳輪が引っ張られる程度であり)
(両手で左右に張り付いた個体を引き剥がそうとするが、股間にも吸い付かれると力が入らず)
(粘液を擦り付け、送り込まれる膣穴から愛蜜が流れ初めてしまう)


759 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 20:38:51
>>758
(ジュズ、ジュズ、と愛液を啜り、幼体が膨らんで……)
(元々肌に密着していたスーツがさらに引っ張られ。さらに幼体が尾の先でその生地に穴をあけ)
(ビイィッ!と音をたて引き裂いてしまう)
(露わになったっ股間を凝視するように、大きなクリーチャーが迫り)
(その醜い顔をレイチェルに近づけ……悪臭のする息を吐きかけた)

(すると見る間に、そのクリーチャーの下腹部から肉が盛り上がり)
(レイチェルの腕ほども太さがある長い器官が姿を見せた)
(先端には黒々とした穴が開き、長い竿にはいくつものイボがうごめき、ごつごつした血管が浮き出ている)
(レイチェルを追い詰めたそのクリーチャーは、レイチェルを引き裂くでも無く……肉の棒をレイチェルの股間に押し付けた……)
(ミチ、と音を立て、巨大なそれがレイチェルに沈められて行く……)


760 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 20:48:40
>>759
そんな…もうここまで来るなんて
(狭い通路もなんのその、大きな化け物はゆっくりと近づいていき)
(スーツの股を引き裂かれたことを気付く前に悪臭吐息をかけられ)
(思わず顔を逸らして動きを止めてしまうと追いつかれてしまい)

え…なに…これ…何をしようと…
(腕並みのある長い肉竿を見せつけられ、凶悪な姿に視線が逸らせず)
(破れたスーツの股に肉棒を押し付けられると意図を理解してしまい)
ちょっ、やめ…そんなの入るわ…んげぇっ!?
(極太肉棒が膣穴を広げ、無数のイボで膣内を擦られ)
(太い血管が膣内を抉るように進み、愛蜜に溢れた膣内を進むと身体が痙攣し)
(下腹部に肉棒の形が薄っすらと浮かび上がってしまう)


761 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 20:56:11
>>760
(容赦なくレイチェルを貫いた怪物は、腰をゆする)
(竿本体がレイチェルの中を長いストロークで往復し)
(イボがそれぞれ動いて膣壁をひっかき、レイチェルに性感を与えていく)
(ドスドスと突き上げられる子宮は押しつぶされ、巨大な亀頭がポルチオを圧迫する)
(どれも悍ましい行為でありながら、女の体に無理矢理快感を叩きつける)

(さらに、それだけでは収まらず)
(怪物の鈴口から、一本の触手が生え、子宮口を嘗め回し)
(ヌプン、と潜り込んでしまう)
(たっぷりとGウィルスを含んだ触手が子宮口を往復して、さらには子宮壁をチロチロと嘗め回し、性感帯に作り替えていく)
(巨体がレイチェルにのしかかり、ずっしりした体重をかけて逃げられないようにして)
(もちろん幼体による両乳房への責めも続き、レイチェルに恐怖と屈辱と快楽を流し込んでいく)


762 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 21:16:06
>>761
これきつ…んいっ!な、中が潰れ…るっ!?
(野太い肉棒が子宮を押しつぶしては膣全体を外へ引っ張り出そうと引き抜かれ)
(イボや血管で膣壁を擦られると否応なく感じさせられ、膣から愛液が駄々洩れになり)
(潤滑油を得た肉棒をスムーズに動かせるようにさせていく)

子宮の中に何か入って…んぉっ!おっ…!これ…あっ、熱っ…!
(子宮の中に触手が入り込み、子宮壁にウイルス粘膜を塗り付けられ)
(縦横無尽に動き回られると悦を帯びた声が漏れ、肉棒や触手が動く度に身体が跳ね)
(逃げようとするものの阻まれ、膣や子宮を嬲られ続け)
おっ、ほっ…太いの、抉って…んぅっ…乳首まで…のぉっ!
(乳房の中で硬く勃起した乳首を吸い付かれ、乳肉を揉みこまれると上半身が少し仰け反り)
(幼体に甘酸っぱい汗を与えて乳悦、成体の膣責めで両足を震えさせてしまう)


763 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 21:25:34
>>762
(グリュグリュ、ゴリゴリ。レイチェルの肉体を蹂躙する音が響く)
(どんなに嫌がってもあらゆる性感を刺激し、ウィルスで活性化させる怪物の肉棒)
(強制的にレイチェルに快感を与え、愛液をかき出していく)

(拷問のような凌辱が続き、やがてレイチェルの中でブクリ、と肉棒が膨らむ)
(ゴフ、とひときわ熱い吐息を吐いた怪物が身震いをすると)
(灼熱の精液が、レイチェルの最奥に大量にぶちまけられた)
(鈴口だけでなく、無数のイボからも、先端から伸びた触手からも精液が吐き出され)
(おどろおどろしい色をした粘液がゴボゴボとレイチェルの股間から溢れ出す)
(ゴブ、ゴブ、とエグイ音を立てて流し込まれる精液でレイチェルの子宮は膨らまされていき、ウィルスで活性化した性感帯に容赦なく凶悪な精子が食い込み、人間相手では得られない強烈な快感をレイチェルに与えていく)
(そして、ウィルスで強制的な排卵をさせた卵子に、精子が食いつく)
(受精の瞬間、レイチェルの背筋を電撃のような快感が駆け抜け、自分が受精したことを伝える)
(射精は続き、レイチェルを臨月の様にしてから、ようやく引き抜かれ……強烈な悪臭を放つ粘液の水たまりが下水道の床に広がっていった)


764 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 21:42:17
>>763
ふ、膨らんで!膨らんでるっ!いやっ!やめてっ!膣内に射精さな…んいいいいいっ!?
(何度も突き動く肉棒が膨らみ、射精が始まろうとすると身をよじって逃げようと抗い)
(抵抗むなしく無数のイボや鈴口、触手から膣や子宮内を埋め尽くす精液が吐き出され)
(熱い塊が体内の容量を超えると下品な音を響かせて膣口から噴き漏れ、下水より臭い精液が周囲にあふれ)
んおっ!おぉっ!じゅ、受精っ!受精しちゃった!化け物の赤ちゃん、孕んじゃってる!
(ウイルスの効果により強制排卵され、凶悪な精子が群がると数秒もせずに受精)
(次々と排卵してはG幼体を孕んでいき、十数匹もの幼体受精卵を子宮の中に収めてしまい)
(強烈な快感に神経を焼かれ、全身を痙攣させていると肉棒が引き抜かれ)

はぁ…はぁ…なんて射精量なの…お腹がこんなに膨れて…んっ
(濃厚な精液が子宮を埋め尽くしても注がれ続け、臨月のような精子タンク腹にされてしまい)
(粘度が高い牡汁は股からゆっくりと垂れ、足元に黄ばんだ悪臭精子汁沼を作り上げ)
(卵巣は休む暇もなく卵子を生産し、子宮壁には受精卵が数十も着床してしまう)
んっおっ…お腹の中、あっつっ…胎動して…もう成長して…ぉっ…これ、効くぅ…
(急速な細胞分裂により受精卵は幼体へと変わっていき、乳房を嬲っている生物と遜色がなく)
(水風船のような臨月腹は中身がずっしり詰まった妊婦腹になり、壁にもたれかかってしまう)


765 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 21:49:51
>>764
(スーツの圧迫もあって、精液は急速に排泄されて行くものの)
(最早手遅れで、受胎したレイチェルの腹の大きさは戻らない)
(それどころか、成長する幼体が中で暴れ、グニグニと腹を蠢かせ)
(子宮口から這い出して、レイチェルに強制出産の快感を与えながら、膣口から飛び出していく)
(飛び出した幼体は乳房に吸い付き、吸い上げると……)
(レイチェルの乳首から白い母乳がほとばしり、あっという間に母体として作り替えられたことを明白にした)

(生殖という目的を終えた怪物はノソリ、と新たな獲物を探そうと立ち去ろうとするが……)


766 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 22:01:10
【ごめんなさい、あまりにも短文すぎと展開が急ぎすぎで返しが思いつかないわ】


767 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 22:05:52
>>766
【妊娠臨月腹まで行ってしまったので、生殖を目的とするBOWとして口やアナルを犯しに行くのは不自然と思い】
【募集時に言ったようなそちらからアプローチしてもらう流れかなと思っていました】


768 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 22:12:06
>>767
【快楽に抗うようにって聞いてたから、どこから快楽堕ちすればいいかわからなくなってました】
【去ろうとしているので、こちらは脱出していいのかと考えてしまいました】


769 : G成体 ◆0rV.Tlu5.A :2025/11/17(月) 22:16:50
【イメージに齟齬があったみたいですね】
【腰が折れてしまいましたしここまでにしましょうか。お疲れさまでした】


770 : レイチェル・フォリー ◆SykCjFsDiE :2025/11/17(月) 22:17:20
【こちらも失礼します】


771 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/17(月) 22:50:23
【場所を借りるわね】


772 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/17(月) 22:51:55
【スレを貸してもらうよ】


773 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/17(月) 22:55:37
【よろしくお願いするわね】
それじゃあ、書き出しだけど……そっちがこちらに痴漢をするところから、かしら?


774 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/17(月) 22:58:12
こちらから書き出しなんだねぇ、分かった
立ってる場所とかそういうのはこちらにお任せで大丈夫?


775 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/17(月) 23:03:41
>>774
ええ、そっちが痴漢しやすい場所を選んでいいわよ
時間は週末の帰宅ラッシュくらいがその後犯し続けても騒ぎにならなくていいんじゃないかしら。


776 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/17(月) 23:14:05
(カタタンカタタンとリズムに合わせ電車の駆動音が鳴り)
(帰宅途中の学生たちは仲間内でガヤガヤとうるさく、一人の乗客は皆シートで寝ているか、もしくはスマホに夢中か)
(そんなよくある夕方の電車の中で、太った加齢臭も隠せぬ中年は細い目で周りを観察し)
(自らの尽きぬ性欲をぶつけたくなるような、そんな獲物を物色していた)
(男は50代半ばと思われる腹の突き出た脂っこい体格をしており)
(顔は丸く、目は細く、頭髪の後退も見受けられる、終始ニヤついた表情をしており)
(分厚い唇は緩んで、どことなく不快感を喚起させるような表情は、周りの視線を反らせているようだ)
(そんな卑猥さが形を成したような中年は、ドアの脇にこちらへ背を向けている帰宅中の女子高生に目を付けた)

銀色の髪……珍しいねぇ…
思い出すなぁ、6…7年位前に銀髪のカワイイ子を楽しんだっけ
身バレの心配があって、せっかくイイ感じだったのに諦める事になったんだけど
子どものくせに発育が良くて、すぐ感じちゃうドスケベな子だったなぁ
(銀色の髪という珍しい容姿に目を付けた痴漢は)
(慣れた様子で、電車の揺れるたびに出来る乗客の隙間を縫うように獲物と見定めた少女の背後に迫り)
(そして、間近に迫って横顔を確かめると…表情はきつくなっているが、あの時の子の面影を感じ)
(一つ賭けだとでもいうように、ブヨブヨとした掌をスカートの中に潜り込ませ)
(足を閉じる前に電車の揺れに耐えられるよう軽く開いた足の付け根の中心に指を這わせ)
(下着の上から筋に沿って高速でしゅしゅしゅっと鉤状に曲げた指の腹で擦りあげた)


あの子は下着の上からでもマンコに沿ってスリスリすると、すぐに濡れ始めたっけ…
(痴漢行為はまずは慎重にするもの、そのセオリーを無視していきなり責め始めたのは)
(直観で目の前の少女が、あの時の娘ではないかと半ば確信しての事だった)

【では書き出しとして、早速大胆に弄り始める事にしたよ】
【よろしく頼むねぇ】


777 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/17(月) 23:25:43
>>776
(ドアの脇は満員電車においても壁に寄り掛かって休めるスポットだ)
(運よくそこを確保したジャルタは、親の都合で一人暮らしのマンションへの道すがら、車内に背を向ける形で、スマホを眺めたりしていた)
(いつもと変わらない帰宅の路上、そうだとばかり思っていたのに)

っ!?
(軽く開いた足の間に、何かが潜り込むのを感じ)
(咄嗟に足を閉じる前に……秘所に、強い刺激を感じた)
っ、ぁ……!?
(あまりにも的確に、自分の弱点を責めてくる指使い)
(都会暮らしで痴漢を何回か捕まえたこともあるジャルタでさえ、声が出そうになり、思わず両手で手を塞ぐ)
(その間にも擦りあげてくる指に、じわ、と湿り気がにじみ出す)
(その刺激は、初めての物ではなく……ずっと昔に、封印したはずの感覚が蘇る)
(子供が決して味わってはいけない感覚を無理矢理味わわされた日々を……)

(手で口を押えたまま、恐る恐る後ろを向く。そこに、居たのは……)

【ええ、こちらこそよろしくね】


778 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/17(月) 23:41:46
>>777
ぉ……反応した……
じゃぁやっぱりこの子……
(この指の動きはまだ彼女が幼いころ、悪戯を始めて初期の時、まずは弄られる快感を教え込む時)
(直接弄らないで、下着の上から強めに弄る事で刺激を弱めつつ弄られる快感を身体に覚え込ませた)
(一番最初の責めで、これを執拗に繰り返すうちに、半ば条件反射のように身体が反応するようになったものだ)
(指先には即汁気が滲みだしている……)
(高速で前後に股間を弄る指に、湿り気を感じながら、獲物の少女が誰だったかを確信した)

(そして獲物の少女がこちらに視線を向ける……)

まさかまた会えるとは思ってなかったよ、「ジャンヌちゃん」
(にたぁっと生理的嫌悪感を催させる醜悪な笑みを浮かべ)
(痴漢はジャンヌの股間を弄りつつ、もう一つの手を前に回し)
(ジャンヌの胸を揉み始めていく、幼い時の形や大きさしか知らなかった手で)
(成長を遂げた今の物がどれほどなのか、一から確かめるようにねっとりと)
(股間を弄る指はもう確信を得て、大胆にどんどんその動きを増して)
(下着の股布を脇からくぐるようにして、すぐに直接ぷにっとした土手に触れ)
(指を進めるとすぐにぬめった粘膜の感触を指でとらえると)
(膣穴の入口を中指の先で浅くかき回すように襞肉の具合を確かめつつ)

久しぶりだねぇ……
こんなに大きく、綺麗になったんだなぁ
オジサンなんだか感無量だよ、小さい時も可愛かったけど
あちこち大きくなって、よりえっちな身体になったみたいだねぇ、ひひひっ
(耳元で囁きながら、胸を捏ねるように揉み、膣穴を捏ねるようにかき回し)
(偶然ではあるが、運命的な再会を感じ、かつて開発した身体を思い出すようにあちこち弄っていった)


779 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/17(月) 23:50:58
>>778
あ……ぁ……!
(股間をこする指に、声が漏れる)
(小さい時も、こうして辱められ、それに反応するように体を躾けられていた)
(その時の傷が今でも残っているなんて思いもしなくて、こうして抉り返されて)
(そんなことができるのは、一人しか思い浮かばなかった……)

あ、んたっ……なん、で……!
(目の前にいたのは、幼い時分を散々に辱めた男)
(年月の経過で多少変わってはいたが、その顔を見忘れるはずも無かった)
(その手が、体に回り……幼いころとは違う、しっかりと膨らんだ胸を弄り始める)
く、うっ……!やめっ……放せっ……!
(当時と違い、大分強気になってはいたものの、体に染み込まされた感覚と上下関係は、簡単に克服できるものではなく)
(ジャンヌは強い抵抗もできないまま、電車に壁に体を持たれかけさせ、悶えていた)
ぅぁ……!く……!ぁ……!
(柔らかい秘所の肉を直接触れらえると、ビクッと跳ねる)
(湿り気を帯び、柔らかくなった膣口が指でくりくりと広げられ、当時を思い出すかのように蜜を吐き出す)

冗談じゃ、ない、わよ……あんなの……絶対、思い出したく、なんて……無かったのに……ぁっ!
(普通の痴漢なら、ここで足を踏み抜いて腕をひねり上げていたであろうジャルタ)
(しかし、自分の処女を奪い、体に決定的な傷跡を残した相手に、その強気を発揮できずにいた)
(そうしているうちに、開発された体はどんどん快感が蓄積されて行ってしまう)


780 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/17(月) 23:54:01
【ごめんね、平日は0時までしか遊べなくて】
【オジサンは大体あんな感じの触り方になるけどどうかな?】


781 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/17(月) 23:59:22
>>780
【了解、その……かなり、良かったわ、うん】
【次は……予定が合うのが金曜の夜になりそう】
【21時くらいから大丈夫よ】


782 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/18(火) 00:03:31
>>781
【そうかぁ!よかった、ほっとしたよ……】
【そしたら金曜の21時に待ち合わせして続きが出来たらいいなぁ】


783 : ジャンヌダルク・オルタ ◆Ukuht9WIaM :2025/11/18(火) 00:04:49
>>782
【じゃあ、今週金曜日21時、伝言板でね】
【おやすみなさい、スレを返すわね】


784 : ◆oM5WeN7p3g :2025/11/18(火) 00:06:01
【金曜日も楽しみにしているね】
【おやすみ、スレをお返しするよぉ】


785 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 09:09:35
【打合せに ◆n3wc07/gqQとスレを借りるわ】


786 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 09:19:47
>>785
【お借りします】
【改めて宜しくお願いします】


【名前】ソウジ

【容姿】181/67.5
長身に引き締まった体躯。銀髪。前髪は重たげながらその奥に鋭い眼光を隠し持つ。
長い前髪は視線を読まれづらくし、また瞳術を避ける目的がある。

【能力】
・チャクラコントロールに秀でた一族。
己の肉体を強化、または他者の体に触れることで相手のチャクラに干渉、コントロール出来る血継限界を持つ。
この力を医療に使っていた父とは反目し、家を出ている。

・交わった女性を必ず堕とし、また、一目見ただけでも魅了する男性器の持ち主。
太く、長く、固いソレは、濃く、強い精液を出す。しかしこれはチャクラコントロールによって強化された故でなく、自身の生まれ持っての才能である。

【備考】
上記二つの才能を持ってして、血継限界を持つ子を量産、最強の軍隊を作ることを目的としている。また血継限界を持つ女と交わることで、最強の子を成すことも考えている。


【簡単に作ってきました】
【修正点などあれば、仰ってください】


787 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 09:28:52
>>786
打合せの段階ではカッコは外させて貰うわ

プロフ有難う。目的は軍隊を作る事なのね、了解したわ
夢は大きく忍界征服……或いは、その向こうにある天下泰平、とか?

チャクラに干渉、だと曖昧=都合良く色んな事ができそうで良いわね
本当に大まかで良いから、一言性格だけ貰えると嬉しいかも
「クール」とか「熱血系」とか
まだ決まっていなくて、プレイが始まったら流れで決めたいなら、そう言ってくれれば良いから


後はそうね……先日相談した通り、私は母乳が溢れるのも好きなのだけれど、
ソウジのチャクラ干渉か特別なテクニックでソレが起こった、という事でよいかしら
他にも貴方の方から希望のシチュや展開があるなら教えて欲しいわ


788 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 09:34:29
>>787
【ありがとうございます。】

【失礼しました、性格に関しては好みを聞いてからと思っていました。
敬語を交えて話す不敵なタイプがいいとか、関西弁とか、粗暴な方がいいとか、好みはありますか?】
【母乳を出すのは、此方の能力としてにしましょうか。チャクラコントロールの能力の一端を披露するような流れで】
【シチュの流れとしては、元の希望に沿ってで大丈夫、と思っていますが、何かこうしたいというのが浮かべばその都度提案するかと思います】


789 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 09:39:14
>>788
ありがとう

そうね……私の好みを聞いてもらえるなら、クールで少し高圧的な性格が好みよ
ただ、プレイはサディスティックでも良いけれど、
女性をぞんざいに扱うのは避けてもらえれば嬉しいわ(ヤリ捨てとか他の男に売ったり輪姦させるとか)


都度提案も了解……だとすると、一旦の相談はこんな所かしら
書き出しはどうしましょうか?
温泉に先に入っている方から書き出すのが良いかと思うけれど


790 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 09:53:15
>>789
性格は承知した。
そのようにさせてもらおう。
俺の女は当然大切に扱うさ。プレイ中は、少々可愛がりがすぎるかもしれないが。

書き出しのイメージは、其方が先に入っていて、俺が文字通り丸腰で現れて…というイメージだがどうだろう?
先に男がいれば易々と服を脱いで入ろうとは思わないだろうしな。


791 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 09:55:14
>>790
判ったわ
それなら私が書き出しをさせて貰うわね
少しだけ待っていて頂戴


792 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 10:06:47
>>791
ありがとう、宜しく頼む。


793 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 10:09:15
ふ……聞いていたより良いところね
(人里を望む、離れた山の上にその場所はあった)
(こんこんと湧き出る秘湯が、岩を敷き詰めた露天風呂を満たしている)
(開放感の代わりに、隠す物も覆いもない天然の公共温泉だ)

しかし、その気になれば覗き放題か
湯気が濃い分、今はそこまで気にする必要もないが
まぁ、良い……・んっ
(霧隠れの上忍・サムイは全てを脱ぎ去り、生まれたままの姿で湯船につかる)
(四肢の隅々に熱の浸透圧が染みわたり、蓄積した疲労が湯に溶け出るようで)
(サムイは力を抜き切り、目を閉じる)


……
(怜悧な美貌と良く鍛えられ、引き締まった肢体を湯に浸す)
(余分な肉はなくとも、女性特有の柔らかさは十二分に実っており)
(特に、豊かに浮かぶ双丘は規格外とすら言えるほどに巨大で、サムイの顔程の球体が2つ、湯船に揺蕩う)

【それじゃあ書き出しとしてはこの様な形で良いかしら】


794 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 10:28:52
>>793



(霜隠れの秘湯、そこへ姿を現したのは服装からして忍の者だろう)
(遠方から、強化した視力でもって女が警戒もなく一糸纏わぬ姿になるのを確認すると、他の仲間の存在を警戒しながら自身も衣服を脱ぎ捨て、湯気の中へ)
(熱い湯に浸かり、開放感に体を伸ばす女の元へ湯気をかき分けて人影が歩み寄る)

…先客か。
(偶然を装ったように声をかける)
(人気があるというのに、股間に反り立つモノを隠そうともしない堂々とした態度で、温泉の縁を進んで)
どうも。貴女も湯治で?
(多少の警戒は考慮して、少しだけ距離を空けて腰掛ける)
(それでも股間にそびえるモノはちょうど彼女の目線にあり、意識させるには十分だろう)
(此方も相手の姿をよく観察すれば、なるほど子を産み育てるには十分すぎるほど育った身体で、標的としては申し分ないと勝手に評価して)

【書き出しありがとうございます、改めて宜しくお願いします】


795 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 10:46:20
>>794
……誰?
(リラックスしていたとは言え、完全に気を抜いていた訳ではない)
(サムイの警戒をいとも容易く突破した男は、まだ若いながらも相当な実力を持っている事が理解できる)
(濃い目の湯気越しでも、鍛え抜かれた若々しい男の肉体を見て取れる)

そうよ。ここは公共浴場だもの
疲れを癒しに来たの……ソレ、しまったら?
(『……デカいわね』)
(隆々と憤り勃つ男性器を見て、思わず心の中で呟いてしまう)
(女忍者はその性質上、どうしても性行為に戴して経験が多くなる)
(サムイも決して例外ではなく、むしろ相当数の経験を積んでおり、巨根自慢の男など幾らでも見てきた)
(だから急に初対面の男と全裸でご対面、となっても慌てふためきはしない)
(自分より腕の立つ者が、こっそりやってくる、という事も考えていないわけではなかった)

それとも、勃起が収まらないから手伝って欲しい、とでも?
(『雷影様より大きいか……それに、顔が……良い』)
(ペニスから目を逸らしてソウジの顔を見ると、決して悪くない養子をしている事にも気づく)
(サムイは、ソウジに警戒して湯船の中で乳房や体を腕で隠しつつも、)
(その存在から、目を離さず……というよりも目を離せないでいる)
(僅かにサムイが身じろぎする度に、大きすぎるほど大きな乳房が水面に揺れる)

【それじゃあ、よろしくね】


796 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 11:00:14
>>795

…どうして?
(想定通り、女の視線が注がれているのを感じてほくそ笑む)
(その大きさにたじろぐ者、そもそも経験が浅く赤面して顔を逸らす者、興味津々で見つめる者、反応は様々だが、あくまで平静を装って指摘した者は初めてだ)
(これは楽しめそうだ)
ここは風呂だ。一糸纏わぬ姿で入るのが当然のマナーだ。君だってそうだろう?…そんな豊かなモノを惜しげもなく晒してる。
それに、丸腰だという証明だよ。隠している武器なんてないということだ。…隠すような粗末なモノではないしね。
(さらに少し足を拡げて、よく見えるようにしてやる)
(表面的にはクールな対応をしていても、その視線がしっかりと肉棒を捉え、検分しているのは容易に想像できる)

頼めば手伝ってくれるのか?
…でもどうだろうな。俺のは少しばかり大きすぎるみたいで。
…満足に世話を出来た女はいないんだよ。
(女の挑発に、挑発で返す)
皆最後にはしばらく歩けないほどになってしまう。腰が抜けるというべきか、力が入らないほどに可愛がってしまうんだ。
(その言葉が嘘でないのは、経験豊富なくのいちなら、そのサイズから想像出来るだろう)
自分から入れて欲しい、と強請っていたのに最後には「もうやめて、許して」と嘯く。…もっとシてほしいって顔でね。
…でも君はクールで、経験も豊富そうだから…そうはならなそうかな?…お願いしてみようか。迷うな。


797 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 11:21:47
>>796
確かに。私の方も隠しても隠しきれてはいない、か
(綺麗な指摘に思わず首肯してしまう。ペニスにしろ自分の胸にしろ、隠しきれないのは同じ)
(両腕で双乳の先端を隠しても、ムニュりと美味そうに乳肉が溢れるばかりで、)
(ソウジの勃起同様、隠すだけ無駄と言われればそれまでかもしれない)

なるほど、随分女性を泣かしているんだな
そんな大きいモノ、挿入らない女の方が多いんじゃないか?
(『それにしても大きい……大きいだけじゃなくて、使い込んでいる。それも、とてつもなく』)
(『反り返って幾重にも浮き出た血管は、チンポに血液が漲っている=勃起している時間が多かった証拠』)
(『それに何より、真っ黒に黒ずんで、女の愛液に浸されて擦り続けてきた、という事だろう。自慰ではこうはいかない』)
(『女の体は子供が産めるように、膣は大きく開く事ができる……つまり、しっかり女を準備させれば挿入は可能だという事』)
(『この巨根で、ここまで使い込めるほど、この男は女を蕩かせる技術があるとい事だ』)
(サムイは、あくまでクールにソウジのペニスを観察しながら、冷静にその逸物を分析する)
(ソウジの物言いに相応しい、凄まじい逸品である事は疑いないと結論付けて)

そうかもしれないわね。女忍は男性経験豊富でなければ成り立たない任務も豊富にあるわ
どうしても、というなら……貴方が「どうしても、とお願い」するなら、手伝わなくもないかもしれないわ
(サムイは、霧隠れに於いて童貞の筆卸を任されているだけではなく、雷影の愛人も努めている)
(チャクラの制御により、避妊を完璧に熟せるのが女忍。安全かつ任務で用いるとなれば、)
(修行のようにスポーツ感覚でSEXを嗜んでいる、とすら言えるだろう)
(ここまで自信満々で見事な巨根を見せつけられれば、一発手合わせしてやる事に忌避感は無い)

(『なぁんて……自分では考えてしまっているが。魅入られ始めている言い訳だ、と頭の中で警鐘が鳴っている』)


798 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 11:31:56
【今更ながら、雲と霧で里を間違えていたわ……霧はガアラさんの所ね。申し訳ない】


799 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 11:35:25
>>797

いや?入らなかったことはないよ。
…まぁ多少苦慮したこともあるかもしれないが。それでも挿入れることを諦めたことはない。
(目の前にして自慰をして自ら拡げたり、あるいは全身を愛撫され、官能のまま受け入れたり)
(女たちの様々な反応も愉悦の対象で)

…本当?嬉しいな。
君のような美しいくのいちが相手してくれるなら、どれだけ頭を下げても惜しくないよ。
どうしてもお願いしたい。君のような美人を前にしていては治りがつきそうもないんだ。頼むよ。
(手を合わせ、頭を下げる)
(クールぶっても既に彼女はこの凶暴なペニスに関心を惹かれてしまっている)
(どれほどの快楽を受けられるのか、試してみたいと思ってしまっているのだろう)
(それが理解るからこそ、挿入れてしまえばこちらのものとプライドもなく頼むやわな男のフリも躊躇なく出来て)


800 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 11:48:33
>>799
どうしても、か……し、仕方ないな
(見目麗しい若い男が、自分に性の情けを懇願して頭を下げている)
(その事実にサムイは年甲斐もなく笑みが溢れてしまう)
(それも、テクニシャン間違いなしの、とてつもない巨根)
(久々の相手に、雷の国随一の褥の女傑として、腕がなる、と言っても良い)

それじゃあ、どうして欲しいのかしら
手で?口で、それともこの胸で……&hearts;
(ゆっくりと湯船から立ち上がると、先ほどとは打って変わり、惜しげもなくその見事な裸体を晒す)
(息を飲むような、氷の様に整った顔立ちにはうっすら朱が差し、)
(絞り込まれた肉体、ギュッと縊れその胎に何も宿っていない事を示すウエスト、)
(雌としての成熟と、出産がとうに可能であることを主張する豊かな尻……)
(そして、なによりも強烈に存在を訴えかける、溢れんばかりにたわわに実った、巨大過ぎる乳房)
(うっすら血管が透けて見える色白の乳房は、小さめの乳輪からぷっくりと浮かび上がり、尖った乳首がツンと上を向いている)
(そして臍の下。綺麗に毛根から処理された無毛の下使い込まれていても赤子の様に美しい桃色の女陰から湯が滴り落ちる)


801 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 12:11:27
>>800

(女たちはその巨根ばかりか、自身の見目にも関心が高い場合が多い)
(若く整った顔立ちに柔和な笑みを張りつけていれば、その態度が冷たいものに変わることはない、どころか望んで関係を持とうと説得するものも少なくない)
本当に?嬉しいな。
こんな美しい人が俺なんかの相手を…。夢のようだ。
(目の前の彼女もまた、若く爽やかな男のフリが効いているようで)

…どうしよう。迷うな。
(立ち上がり、惜しげもなくさらされた女の裸体を前にわざと困ったふりをする)
(自ら裸体を晒したのは、その身体に自信があり、此方の関心もお返しに惹いてやりたいと思ってのことだろう)
(実際、女の美しい裸身を前にして、肉棒は力強く脈打ってその存在をアピールしているが)
(それならばと、じっくりと観察して羞恥心を煽ってやる)
手は少々味気ないかな、せっかくなら貴女の…そういえばお姉さん。名前は?
どうせなら愛し合いときは名前を呼びたいものね。俺はソウジ。
(手を触れ、迷ったフリを続ける)
…その赤くほてった艶っぽい顔が俺のを咥えるのも見たいけど…どうせなら…。

【確認ですが、募集の要旨では即挿入と捉えていましたが、胸や口での愛撫をねだってしまっても良いのでしょうか?】


802 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 12:27:03
>>801
何を。散々女の相手をしてきているのでしょう?
私程度の女、抱き飽きたと言われても驚かないわ
(これは嘘だ。サムイは自分の美貌とスタイルに絶対の自信がある)
(特に乳房の大きさは、ソレを誇示する服装を好むことからも明らかで、)
(乳影、なんて呼ばれている某火影にだって負けていないつもりだ)

私はサムイ。雲隠のサムイよ
ソウジ……愛し合うわけじゃないわ。あくまで、勃起を収めるのだけが目的よ
口が良いの?それとも、私のおっぱいを使いたいのかしら?
それとも……
(重たい乳房を持ち上げて、乳肉を揉みしだきながら先端を自分で舐めまわす)
(並みの巨乳ではできない挑発で、ビキビキと脈打つソウジのペニスを煽っていく)
(その様子を見ているだけで、サムイの胎の奥もキュンキュンと疼いて、お湯以外の液体が股間から滴り落ち)
(無意識に、クイ&hearts;クイ&hearts;と腰を振りながら、徐々に距離を詰めていき、)
(ソウジの目と鼻の先に、その見事な肉体を突きつけて)



【最初に触れ合うのは膣と男根で即挿入、は前提なのでそこは絶対でお願い】
【だけれど途中でねだるのを口にするのは、結果的にそうならない、というだけで問題ないわ】


803 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 12:41:16
>>802

まさか。
君のような素敵な女性は初めてだよ。
(社交辞令、あるいは機嫌取りの嘘とバレていようと、相手が魅力的だと伝えることに意味はあるだろう)
(実際、目の前の女の美貌と身体は今逃せば金輪際得難い快楽を得られそうで)

いや?きっとそうなるよ。
(あくまで性処理、とクールなサムイの目を見つめて返す)
…すごいな。これだけ大きいと、子供が出来ても満足しそうだ。…それどころか飲みきれなくて旦那さんにも飲んでもらわないと行けないかもね?
(挑発に当てられ、ビキビキと力強く脈打つのを誤魔化すように)
(しかし彼女もまた肉欲に抗えないようで、腰を揺らして行為を求めてしまっているのは明白で)
(今すぐにでもその肢体を組み敷いて貪ってやりたいが)
…でも、口や乳房でも捉えるのは苦労するだろうからね。…君の中でシてもらう方が間違いないかもね。
(両手を背後の床につき、上体をそらして肉棒を曝け出す)


804 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 12:55:43
>>803
嘘を吐いている事くらい判るわよ?
……それでも、騙されてあげる&hearts;
(男として、そして雄として強烈な魅力を放つ相手……というよりも、自分が魅力を感じる相手が、)
(例えおべっかでも、自分を褒めてくれるのは悪い気はしない)
(サムイは冷静に判断してソウジの言葉を受け止めるが、)
(ソウジが幾らか本気を混ぜ込んでいる事には気づかない程度には浮かれていて)

乳房の大きさと母乳の量に比例関係は無いわ
どちらかというと、チャクラの含有量の方が関係があるから……
まあ、それなりには溢れるかもしれないわ
(乳房を擦り合わせながら揉みこんで、ソウジの視界を楽しませる)
(下から見上げるサムイの顔は、余りにも巨大な乳肉で見えなくなるほど)

――ッ!?
私の膣内、って即挿入……という、こと?
(ソウジの言葉に、サムイの自らの胸を揉む手が止まる)
(前戯どころか、指一本触れ合ってすらいないのに、「中でシて」何て言うのは前代未聞だ)
(もちろん、抱き合ってお互いを弄り合って、その後挿入、と捉える事が普通だろう)
(だが、余りにも雄々しく聳え立つ男根のインパクトに、サムイの中では「即ハメ」以外の単語が消え失せている)
(無意識の内に腰を振りながら、上体を逸らしたソウジの上に跨り、指一本程の距離でチンポにマンコを近づけてしまっている)


805 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 13:09:21
>>804

…どうした?
少し、怖気付いてしまったか?
(長い前髪の奥の鋭い瞳で、困惑するサムイの瞳を覗き込む)
ほら、この固いのを鎮めてくれるんだろ?
(彼女の身体が自然と男根の上にまたがり、もう一歩で挿入してしまうというところで止まる彼女に問いかける)
(腕に体重を預けて腰を浮かせると、赤く血走る亀頭の先で、濡れた女の入り口にキスをして)
(ねばつく感触を楽しむように、何度かくっつけては離してを繰り返して挑発してやる)


806 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 13:26:01
>>805
っ……出会って、5分も経ってないのに&hearts;
(ソウジの声色が若干変わった事にも気づかず、息を荒げてソウジの瞳を見つめる)
(文字通りの性器と性器のキスをするたびに、名残惜しそうにサムイの女陰がソウジの先端に吸いついてくる)
(チンポをいきなり見せつけられて、二言三言言葉を交わしただけであれよあれよとヌく事を請け負って)
(それが、いつの間にか本番、それも避妊具抜きの生本番である事が決まってしまっている)
(そして恐らく、ソウジが強く誘導した訳ではない)

(『私が、望んでいた……?』)

(何のことは無い。ソウジが剛直を魅せ付けたその瞬間には、サムイの心のヴァギナに、ずっぷりとペニスが挿入されていたのだ)


怖気づく物か……!
雲隠れの里、房中術筆頭……サムイ、参る……・んんん〜〜〜〜〜〜〜&hearts;&hearts;&hearts;
(意を決して腰を落とすと、余りにも大きなペニスがサムイの膣肉を貫いていく)
(並みの女性では咥え込めない、と称したペニスを咥え込むのに、十分な程濡れ切っていたサムイの膣内)
(今更ながら、ペニスを見た瞬間から愛液が溢れ続けていた事に気づく)
(出会ってこれほどまでに短い間での本番行為は経験豊富なサムイでも存在せず、)
(ましてや性器同士の触れ合いが初接触、なんていうのは前代未聞だ)
(ソウジとしても、この極上の美女の方から、電光石火でペニスを咥え込みに来る事が果たしてあったのだろうか)


807 : ソウジ ◆n3wc07/gqQ :2025/11/18(火) 13:28:14
【すみません、背後の事情で今日のところは落ちねばならなくなって…】
【続きを置きレスで進行、都合変更なければまた22日に続きをとお願い出来ますでしょうか?】


808 : サムイ ◆ie29L76Oio :2025/11/18(火) 13:35:03
>>807
【仕方ないけど判ったわ】
【それなら置きレスで続けて、22日の9時に伝言板ね】

【スレをお返しするわ】


809 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 20:07:08
【ルーナ様とお借り致します】
【今夜はどうしましょうか…?】
【(そう問いかけつつ、早くもルーナの股間を撫で擦っている)】


810 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 20:19:39
【場所をかりるわ】
【あん⋯ふふ、早速ね】
【(私も腰を突き出してふたなりの膨らみを手に押し付ける)】

【といっても、今日は少し疲れがあって⋯まったりと過ごさせてもらってもいいかしら?】
【(お返しにと下から手を差し入れてショーツを指先でなでる)】


811 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 20:25:44
>>810
でしたら【】は外しておきましょうか。
ええ、折角ルーナ様と出会えたのですから…。

(突き出されて押し付けられた股間をそのまま、さわさわと撫で回しながら) 
(時折、形を確かめるようにやんわりと扱いてみたりもしていく)

あら、そうなのですか…?
無理はいけませんし、分かりました…んっ、ふ…&hearts;

(布越しながら大事な所を撫でられると甘い声が漏れ)
(そのまま撫でられる内に、早々と湿り気が帯びてくるようであった)


812 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 20:35:46
>>811
私も【】を外すわね

ん、はぁ⋯♥
(扱かれると中で皮が剥けて亀頭がぷくっと膨らむ)

気を使わせて悪いわね
すぐに濡らすところも⋯面白いわ
(湿り気の中央を指先で押し込み、クリトリスのピアスを爪で擦る)

ショーツを脱いでクロッチの染みを見せて


813 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 20:43:13
>>812
ふふ、ルーナ様…大きくしてますね…&hearts; 

(そのまま、ゆっくりとシコ…シコ、と扱いてみせる)

いえ、お気になさらず…。
あら…ルーナ様もおちんぽを元気にしていらして…ふふっ&hearts;
ん、んっ…あふっ…あ、あんっ…&hearts;

(股間はおろかピアスも弄られると、ぴくん&hearts;と震えつつベッドに上がると)
(ショーツを脱げと言われれば、抵抗もなく腕を伸ばしてショーツを手にして、するする…と脱いで)
(ねちゃあ…&hearts;と愛液の濃い染みを広げて恥ずかしげもなく平然と見せた)


814 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 20:56:41
>>813
疲れていてもおちんぽは大きくなるの♥
とりあえずムラムラしているのをマリアのまんこ使ってスッキリさせてもらおうかしら♥

はぁ、んっ⋯♥
ふふ、凄くいやらしいわよね、クロッチ見せ
(人差し指でクロッチの染みをなぞる)

お礼に私も見せてあげる
(パンツスタイルのボトムを、ベルトを外してチャックを下ろし、勃起したペニスをショーツから引き出す)
(亀頭は充血して鈴口に先走りが滲み、自信に溢れた顔で握り、軽く扱く)


815 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 21:09:27
>>814
性欲と疲労は別腹…なのでしょうか?

(こてん、と首を傾げてみせながら、まるでおどけたように言ってみせた)
(おまんこを使う、と言われれば、存分にお使い下さい&hearts;と笑顔で返す)

ふふ…ルーナ様の事を考えていたら…直ぐに濡れてしまいますから&hearts;
ああ…今日も立派なおちんぽ、ですね…ん、は…ふぅ…&hearts;

(そう言ってM字開脚のポーズを取ると、脚を広げただけで、くちゅり…&hearts;と湿った音が響き、とろとろと愛液を滴らせ)
(目の前でバキバキに勃起して大きく膨らむおちんぽが晒されると、息を荒くして、ぴくっ、と身震いすると)
(こぷっ…&hearts;と白がかる濃い愛液が溢れ、ルーナ自ら扱く姿に興奮して、はぁ…はぁ、と息づきながら)
(両手を伸ばし、指先でおまんこの割れ目を広げて、いつでもどうぞ…&hearts;と誘っていた)


816 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 21:29:18
>>815
おちんぽへの媚びが上手ね♪立場をよくわきまえているじゃない
はぁ⋯♥、恥じらいもなく股を開いて⋯情緒も風情も無いわね⋯
(口ではそう言いながらも濡れた割れ目を拡げる姿にペニスを勃起させて)
(丸みを帯びた亀頭を手で扱き自ら刺激していく。鈴口から汁があふれて糸を引いて堕ちていく)

何も、しなくていいわ、んっ、はぁ、はぁはぁ⋯っ
(シコシコと扱くペースを速めていき快楽に顔を歪める)
(マリアの姿をオカズにした自慰を続けて、勃起を増すための刺激ではなく精子を絞り出すための性欲処理の自慰)

ンンッ♥♥、ぅうっ♥
(腰をへこりと引くつかせて、亀頭を充血させて色を濃くすると何も言わずにマリアに覆いかぶさり)
(濡れた膣口にペニスをつきたてて根元までねじ込むと)
っ!♥♥♥っ
(一番奥でどくっ♥びゅくっ♥どくっ♥と精子を吐き出す)
(マリアにはペニスによる快楽を一切与えないまま子宮に精子を吐き出しながら腰を押し付ける)

はぁ、んっ♥、すごい征服感っ⋯♥
精子を吐き出すための、んっ、便器に、してふ実感がたまらない、わ♥
(マリアの締め付けが始まる前に腰を引きペニスを引き抜く)
(びく、びくっとはねて精子をまだ押し出して鈴口から白濁した粘液を滲ませて床に落としていた)


817 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 22:12:03
>>816
はい…&hearts;私はルーナ様の肉便器ですから…&hearts;

(ちゅくっ…&hearts;と愛液でぬめる割れ目を広げたまま、目の前で勃起したおちんぽを見せてくるルーナに)
(自ら扱いていく様子に、物欲しそうな眼差しを向けながら、鈴口から先走りを滲ませるのに、ゴクリと息を飲んでいた)

あら、そうでしたか…?
では…いつでも…私のおまんこを…お使い下さいね…&hearts;


(びく、びく、と震えるおちんぽを自ら扱いていくルーナを前に)
(いつ挿れて貰えるのかと心待ちにしながら、高まる快感に顔を歪める彼女の様子さえも)
(興奮する要素に違いはなく、両手でおまんこをいやらしく広げたまま待ち構えていた)

あ…漸く…っ…&hearts;
おちんぽ…おちんぽぉ…んんっ、そん…なっ…いきなり、深…いっ…んぁあぁぁぁぁっ&hearts;

(とろとろと愛液を溢れさせていたが、ルーナがおちんぽを手に迫ってくると、きゅん…&hearts;と子宮が疼く感覚を覚え)
(そのまま前戯もなしに、突き出されたおちんぽは、鈴口から濡れ濡れおまんこへ突き立てられ)
(じゅぷぷっ&hearts;と奥へ奥へと突き込まれ、あっという間に鈴口が子宮口へと届き、その勢いに乗って抉じ開けられると)
(子宮にまで届いた途端、びくびくっ!とおちんぽが打ち震え…どびゅっ&hearts;どぷっ、どぷっ&hearts;どくっ&hearts;どくくっ&hearts;と)
(大量に溜められていた精液が、子宮を真っ先に埋め尽くし、お腹が膨らむ程に注がれて)
(射精に集中した動きは、そこまで刺激が貰えず、根本まで突っ込まれたまま押し込むように腰を擦り付けられていたのだ)

ん、ふっ…&hearts;本当に、便器みたいにされてしまいました…&hearts;
ん、は…っ…は、ぁ…&hearts;

(子宮や膣内を真っ白に染め上げ、直ぐに引き抜かれるおちんぽはいつもよりこびりついた精液や愛液は少なく)
(抜け出たおちんぽがびく、びくと震えながら尿道に残った精液を溢れさせる卑猥な有り様に)
(ひく&hearts;ひくっ&hearts;とおまんこが震えながらこぷ…&hearts;こぽっ…&hearts;と膣内射精されていた精液が溢れ続けていた)


818 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 22:33:18
【ごめんなさい、もっとシたいという気持ちに、今日は身体がついていかないわね】
【今夜はいったんここまでとさせてもらってもいいかしら⋯】
【次は土曜日が会えると思うわ。このときは体調を万全にしておくわね?】


819 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 22:39:31
>>818
【ああ…そういう事でしたら無理はなさらず…】
【ええ、土曜日でしたらまた朝8時から…で、どうでしょうか?】


820 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 22:41:20
>>819
【悪いわね、精子を排泄だけしておしまいだなんて】
【ありがとう。また朝から会いましょう。土曜日はじっくりとセックスしてあげるから】


821 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 22:43:59
>>820
【いえ、朝から凄くムラムラしていたので…出して頂けただけでも嬉しいです&hearts;】
【はい、是非よろしくお願い致します…&hearts;】


822 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/19(水) 22:50:44
【わたしも、マリアと会えると思うとずっとちんぽがイライラしていたわ】
【この分は土曜日にぶつけるわね?】

【また⋯おやすみなさい】
【スレを返すわ】


823 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/19(水) 22:52:06
>>822
【はい…楽しみにしていますね&hearts;】

【お休みなさい、ルーナ様…】
【お返し致します】


824 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 20:08:45
【ルーナ様とお借り致します】


825 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 20:13:46
【場所を借りるわね】
【今夜はよろしくお願いするわ、前回は悪かったわね。今日は体調も万全よ】
【三里 祥 とマリアを引き合わせてセックスしてもらうか、私とするのを考えているけれど、どちらがいいかしら?】
【別の子でもいいわ】


826 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 20:22:07
>>825
【いえ、気になさらず…】

【ふふ、ルーナ様がしたいように…で、様いませんよ?】
【私のおまんこに新鮮な精子を…たっぷりと頂けるのであれば…ふふっ&hearts;】

【別の子…ルーナ様の引き出しは広いんですね…】


827 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 20:32:45
>>826
【ほんとうにいやらしいわね、マリアは】
【じゃあ今夜は、欲求不満なおばさんじゃなく、新しい子、ヤリ慣れている黒ギャルふたなりでどうかしら】
【ひたすらセックスを楽しむ子よ】


828 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 20:35:41
>>827
【ふふ、褒め言葉ですね&hearts;】

【楽しそうですね&hearts;ああ、またAI起こしてみましょうか…?】


829 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 20:38:25
>>828
【ええ、お願いしてもいいかしら?】
【マリアの子宮にクる容姿を取り入れてもらえると私も昂るわ】


830 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 21:06:09
【お待たせしました…】

【ttps://files.catbox.moe/li6ueb.png】
【ギャル風とは思いますが…さて?】


831 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 21:12:41
>>830
【ありがとう、とても嬉しいわ】
【いい表情をしているギャルね、とてもいいわ】
【この子でお願いするわ。名前は詩奈(しいな)】

【私のハメ撮りをみてマリアとヤりたいと言ってくれたセフレで、ラブホで初対面と考えているわ】
【マリアには「私のセフレとヤってきて」と伝えてるような感じね】


832 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 21:16:12
>>831
【ありがとうございます&hearts;】

【ええ、分かりました】
【楽しみにしてますね…&hearts;】

【動画…それを見ているだけでおちんぽバキバキにされてそうですね&hearts;】


833 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 21:22:34
>>832
【ハメ撮りを二人で見ながらオナホにしてる女の子で抜いたわ♥】

【詩奈がラブホに入ってくるところから書き出してもいいかしら】


834 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 21:25:00
>>833
【ふふ、楽しそうですね&hearts;】

【はい、お願いします…&hearts;】


835 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 21:32:49
おじゃましまーす♪
(連絡されたラブホの部屋に明るく挨拶しながら入る)
(上はタンクトップでノーブラの乳首を浮かせて、着崩したジャケットを肩にかけて小麦色のお腹を出していて)
(下はお尻までの丈のデニムのホットパンツで、ふとももまでの黒いハイソックス)

マリアさーん、はじめまして、詩奈です♪
(ハメ撮りで見たかわいらしい顔を見ると、敬礼の格好して軽いノリで挨拶♪)

ルーナさんからマリアさんはエッチ大好きって聞いてて、すごく楽しみでした♪
よろしくおねがいしまーす♪


836 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 21:38:52
>>835
ええ、初めまして…&hearts;
ふふ…元気な方ですね、よろしくお願いします&hearts;

(白いショーツだけ穿いた姿で肌を晒し、ベッドに腰かけ、たゆん…と豊かな膨らみは程よく張っており)
(先端の乳首は隆起していて、少し脚を開いて座っており、クロッチ部分は既に濡れていて、ねちゃあ…&hearts;と染みを浮かばせていた)


837 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 21:47:07
>>836
わ♪、もう準備バンタンってカンジ?
(ジャケットも脱いで、ホットパンツも脱ぎながらベッドに向かう)
(ローライズのショーツで上から勃起おちんぽ、色黒でズル剥けで竿の太いおちんぽ揺らしながらマリアさんのほうに近づく)

おっぱいおっきい♪何カップ?
(目の前に立つとおっぱいを鷲掴みにしたり、乳首を指でつまんで持ち上げて落としたり)
(上向きペニスは先が滲んで雄臭がむわっと登ってる)

マリアさんって勃起してくれるの嬉しいタイプ?
アタシはパンツ濡らしてくれてるのすっごく嬉しい♪
期待してるんでしょ?


838 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/22(土) 21:57:37
>>837
ふふ、想像にお任せしましょうか…なんて&hearts;
ん、ぁっ…あ、んっ…&hearts;んんっ…あ、ふっ…あぁっ&hearts;

(早速とばかり乳房を揉みしだかれ、彼女の手にマシュマロさながらの柔らかな感触を与え)
(乳首への刺激も併せてくぐもった喘ぎ声を漏らし、勃起したおちんぽの匂いを感じると、すん…すん…&hearts;と匂いを嗅ぎ)
(その匂いを嗅ぐだけで、ぴゅくっ&hearts;と軽く潮を噴いてクロッチ部分から溢れた濃い愛液は既にシーツを汚していた)

はい…今も…勿論、嬉しく思っています…&hearts;
それに…期待、もっ…&hearts;


839 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/11/22(土) 22:09:02
>>838
おっぱいおっきくて気持ちいい、ふふ

こんなに濡らしてやらしい♪
(片足をあげて足の親指で染みをぎゅっと押して回すように擦る♪)
これ、クリピ?
(硬いのを感じると爪で擦り)
ルーナさんが、マリアさんはすぐ発情するからハメがいがあるって言ってたけど♥
ホントなんだ♪
おちんちんおっきい方がすき?
(くるっと後ろを向いて褐色のお尻を突き出して、ショーツを足の付け根までずらす)
(マリアほどじゃないけど割れ目も濡れていてクロッチまで白い糸が何本も繋がってる)

とりまケツ舐めよろ♪♥
(色の濃いめの肛門がシワをひくひくさせてる)
チン汁が床まで垂れたらハメるからね♪


840 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/11/23(日) 03:15:18
【申し訳ありません、ルーナ様…】
【寝落ちなどという不始末をしでかすなんて…本当にごめんなさい…】

【次の事については、また伝言を残させて頂きます…短時間でありましたが、ありがとうございました】
【お返し致します】


841 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/16(火) 14:24:26
【百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgMとお借りします】


842 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/16(火) 14:38:36
【こちらをお借りします】

【遅くなってごめん……昨日が遅かったからまだまだ眠くって】
【今お返事作ってる所だからもう少し待っててくれ】


843 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/16(火) 05:39:05
>>842
【お疲れ様、百目鬼。大丈夫だよ。ゆっくりでいいからね】


844 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/16(火) 16:09:36
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1757003904/145

ぉ〜〜……っ♡
(あれだけ怒りを露にしていても、先生の指で尻穴を穿られる快楽が上回り)
(身体を震わせながら絶頂を迎える直前では、言いつけ通りに「イク♡」とまで宣言して)
(いつも自慰の題材にしていた屈強な男からのレイプというシチュエーションに、上辺では否定していても昂っているのは明らかで)
(余りの恍惚に放尿までしてしまいながら、他人の手から与えられる強制的な快感の心地よさを噛みしめていた)
(先生の手形のついた真っ白いデカ尻を震わせながら、角を掴まれ乱暴に上を向けさせられた顔を蕩けさせる鬼娘の痴態は)
(クールな生徒会長にして稀代の退魔師とは程遠く、百目鬼彌月という存在が根っからのマゾメスであることを何よりも物語っていた)

(百目鬼のきゅっと引き締まったおまんこから勢いよく漏れ出た黄金水)
(手を付いている公衆トイレの壁をびしょびしょにしてしまうほどに溜まっていたようで、それも全てを出し切ってしまう)
(為すすべなく与えられた絶頂により、頭の中から恥が抜け落ち快楽だけを優先してしまっている状態にあり)
(恥ずかしい放尿姿を褒め称える先生の囁きが思考を緩ませている百目鬼の耳に届くと、ゾクゾクとする恍惚として変換される)
(さらには、勢いが弱まったのを見た先生が、尻穴に突き刺さったままの指を降ろしていくと釣られて腰も下がり)
(これまた無様なガニ股になりながらも、引き延ばされっぱなしだった脚が余裕を覚えた途端、まるで犬の躾けのように平手がお尻に落ちて、乾いた音が何度も響く)
ぉっ♡ ひぃっ♡ お尻ッ、叩かれ……くひぃッ♡
(感極まっている隙だらけの所を容赦なく責め立てられ、百目鬼の口からは情けない声が漏れだしながら)
(小柄な体躯に似合わない、まるで餅のように柔らかく大振りな尻肉をぶるぶると震わせながら、為すがままに腰をヘコつかせ)
(普段の姿からは想像もできないほどに無様な姿、そして、それを享受する百目鬼自身の姿が神代の撮影するスマホに記録されていく)

ぐっ……ぅ…っ!ちが、ぅ……っ
これは……っ、お前が、無理矢理……ンひぃっ!♡
だっダメだっ! 今はっ、そこっ…ン゛ッ♡ お゛っ♡ ぐっ、ほおぉ゛っ♡
(アクメの波が引いていくと、自分が置かれている余りにも無様な状況に頬を真っ赤にして)
(八重歯を覗かせるほどに歯を食いしばり怒りを露にしていたが、さらなる快楽へと誘おうと再開される肛門虐め)
(負けアクメの心地よさを覚えてしまった百目鬼のカラダは反抗の態度をあっさりと崩し)
(尻穴を穿られて恥ずかしい音を馴らされているのに、それに合わせて恥ずかしい音色の喘ぎ声を上げて悦がるしかできない様子で)
くそっ……私はっ……は、ァッ♡
お前ら、なんかに……負け、ない・……っ!
どんなに辱められようと……ぉっ……ほ、ぉッ♡
私が……っ、お前に、屈したい……など、と……っ! 私は……絶対に、負け……ッ、負け……ぉぉ゛〜〜ッ♡
(尻穴越しに女の子として大事なところをごりごりと指で扱かれると異なる趣の快楽に身体をくねらせる)
(レイプ願望丸出しのオナニーという、いわば日課のトレーニングで培われた敗北願望が、先生に情けなくイカされた、たった一度の負けアクメの味を覚えて)
(無意識に込み上げてくる衝動を否定すればするほど、己の情けない欲望と向き合うことになってしまう)
(体躯の大きな先生に抗えず、アナルを穿られ迎えさせられた強制的な絶頂の心地よさを認めてしまうことに他ならず)
(必死に否定しようと、首を横に振ろうとも鬼の角をガッチリと掴まれ動かすことができない。情けない音色を為すすべなく上向きになった口からひり出させられる)
(百目鬼の初めての『力負け』が、逞しくて力強い『オス』の存在が強く、強く刻み込まれて)

おっ、ふぅっ♡ ン……ふっ、ゥ゛……ッ♡
(一段と心の箍の外れた百目鬼に先生の言葉がより馴染んでいく)
(鬼の血を有した圧倒的な身体能力を持ってどんな妖魔すら退ける天才退魔師、そこに驕りはなくても自信はあった)
(そんな自分が、壁に押し付けられ角を掴まれた無様な恰好で尻穴まで犯され為すすべなくく絶頂させられるという現実に打ちのめされ)
(尻穴に突き込まれたままの手首をぐるんと捩じって直腸を撫でられるだけでも、自分ひとりの時とは比でない快楽に襲われ情けない音色を漏らし)
(ヘコッ、ヘコッと媚びるような腰つきを強制させられる。それも、たったの指の二本だけで)
(堪らなく屈辱を覚えると同時に、先生という圧倒的な強者に屈するという禁断のスパイスの味も覚えてしまえば心が揺らぐ)
(自分でも気づかない内に、先生の指先に踊らされずとも、たぷ、たぷっと尻肉を弾ませ腰を振ってしまっている)


「あっは……センセ、ガマン出来なくなっちゃった♡」
(そんな恥ずかしい光景に感極まった恋が耐えかね、スマホを三脚に固定すると自らも二人の方へと)
(バイザーを外し、蕩けた女の顔を浮かべて歩み寄る恋の手には……百目鬼の武器である祓串が握られていて)
(それを先生に手渡すと自身は身をかがませて、百目鬼の股の間に滑り込み)
神代、何を……ぅぉっ!?♡
(下から手を回す形で百目鬼の尻肉を鷲掴みにすると左右から割り開き、先生の指によって解されたアナルをぱっくりと口開かせて)
「そろそろ……堕としちゃお?」
(ヒクつく百目鬼のアナルに、彼女自らの得物を挿し込む屈辱を提案する)


【おまたせ、先生】
【ここでイカせてのおねだりもよかったけど、どうしても最後のがやりたくって】
【おまんこを神代に、アナルを先生に挟み撃ちされておねだり絶頂して……という流れでどうかな?】


845 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/16(火) 17:14:13
>>844
おかしいな、先生は最初から百目鬼を負けさせようなんて一言も言ってないよ?
先生はただ百目鬼をケツ穴で気持ちよくさせたいだけ、アナルオナニーに耽りまくった百目鬼の一番いいところを可愛がってるだけだよ♥
(負けさせられる、屈するという言葉が百目鬼彌月の口から出続ける)
(頭を少しでも動かそうとするのを感じると皮角を強く握り締めてガッチリと押さえ込み、否定を許さない)
(アヌスに食い込ませた指で下半身を掌握しながら、身動きひとつとれない百目鬼彌月へ囁いた)

だから、「イかせてください♥」っておねだりしても――――
(突き入れた指を揺らし、尻を弾まさせてヘコつかせる動きを体に教え込み)
(はしたない痴態を強制させて屈辱を与え、そして抱き続けていた敗北願望を叶えさせようと仕向けていく)
(百目鬼彌月へ屈服を自ら認めさせるような言葉を教え込み、口にさせようとした時だった)
(手を揺らさずとも百目鬼彌月の尻が揺れて、物欲しそうにねだり続けていた)
(気づかぬうちにしているのか、言葉とは裏腹な行動に本人も気づいてはいないだろう)
(自ら始めた凌辱願望から来る振る舞いを体に教え込むべく尻の動きに合わせて腸肉を穿って)
いい子だよ、百目鬼♥
自分からずっと負けたい、負けさせられたい、屈して滅茶苦茶にされたいって気持ちが出せるようになったんだね♥
(百目鬼彌月の心中は読めなくてもどうして欲しいかというのは締まる尻穴の具合から伝わる)
(もっと穿り犯してまたイかせて欲しいと身体が訴えかけるのを感じ、望みどおりにしてやろうと思っていた最中)

…………神代は仕方ないな…♥
(我慢できなくなったの言葉と共に撮影に回っていた神代恋が近寄ってくる)
(黒の変身衣装姿で股の間に潜り込んでいく神代恋から祓串を受け取る合間には、尻を掴んで凌辱の準備が出来上がっていた)
(皮角を掴んで状態を起こさせ、屈みこむ神代恋の頭が潜り込みやすいようにしてやると)
(祓串の中ほどを握り、柄で揺すり続けられていた尻肉を摩り上げ、肛門から指を引き抜いていく)
(円柱状の棒の先は使い込まれているせいなのか丸みを帯びたカーブを描き、突き入れても問題なさそうに思える)
(神代恋がこれを持ってきたことから考えれば、もしかしたらアナルオナニーの際にこれを用いていた可能性すらある)

百目鬼、先生にもっと恥ずかしい姿を見せて欲しいな。
気持ちよくなってる時の可愛い顔、下品な声、全部先生に曝け出そうね?♥
(祓串の柄を肛門へ当て、ゆっくりと挿し入れていくがほぐれ切った腸肉からさして抵抗は感じられなかった)
(キツいことには変わりないが入らないという訳でもないだろう)
(突っ込まれている百目鬼彌月の心中はどうだろうかと後ろ姿を眺めながら、ずぶぶぶぶ…と柄を突き入れていく)
(カメラには尻から祓串を生やした無様で屈辱的な姿が映り込んでいる筈で、後で観るのが楽しみで仕方ない)
(突き入れた柄を十数センチ程まで押し込み、そして抜き出して腸内を掻き混ぜ始めていく)
とっても可愛いよ、百目鬼♥こんな可愛い尻尾生やしてる百目鬼のこと、もっと好きになってしまうよ♥
お尻、切ないかな。物足りないかな?
(ずぷ、ずぷ、ずぶ、ずぶぶ……百目鬼彌月の肛門へ祓串を抽出していく)
(小刻みに身体が震えているだけでも紙垂が揺れてサラサラとした音を立てる)
(尻が下がろうとするのを祓串を揺らして持ち上げさせ、足を真っすぐに張らせて股間を神代恋へ向かわせていき)


【コホン……とてもいいと思うのだ!恋ちゃんプレゼンツで祓串を突っ込むのすごく興奮しちゃうよ】
【六角棒とかだと可哀想かなと思って柄のところを丸くしてあげたけど、その分、アナルオナニーで日頃から使ってそうかもとか思っちゃったのだ】
【お尻から祓串生やして、おねだりの時はお尻振って尻尾振るみたいにして欲しくなっちゃう】


846 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/16(火) 19:31:41
>>845

気持ちよく……したい、だけ……っ?
(耳元で囁かれる先生の言葉が百目鬼の心を揺さぶる)
(負けてないから、マゾイキしてもいい。そんな口実を与えられ)
(角を掴んで頭はガッチリと固定された状態。それだけでなく、尻穴にも指が突き刺さり一切の抵抗が許されない姿)
(先生の為すがままなのは見ても明らかなのに、それでも負けじゃないと諭されれば、無意識のうちに言葉が漏れる)

はぁ……っ、はぁ……っ、はへ……っ♡
(建前を与えられた百目鬼は気づけば自分から媚びた尻振りを披露していて)
(未だ心の表面は抵抗しているものの、心の奥底では既に屈服しきっている、マゾメスの本心が滲み出ている有様で)
(真っ白い良い目細やかな尻タブをたぷたぷと震わせて尻穴をもっと穿ってほしい♡ と無言のおねだりをしてしまう)
おっ……♡ んおぉっ、ほっ、ぉっ♡ き、きもちいい……ッ♡
(おねだりに気付いた先生がまるでご褒美と言わんばかりに指で穿ると、一切の我慢のない喘ぎ声を漏らして)
(ついには自分から快楽を感じている言葉すら口にして、指でお尻を穿られるのが嬉しいのだとアピールする)
ちっ、ちがう……っ♡
わ……私は、そんなのじゃ……っ♡ 気持ちよく、なりたいだけ……っ
お前たちに、負ける……っ♡ なんて……っ♡
(本心を突かれて必死に建前を口にするが、見透かされていると叱咤百目鬼の尻穴はきゅっと引き締まり、緊迫したのを訴えて)
(口では抵抗を続けていても、自分でも気づかない内に、先生が好きだと言っていたIVの中での腰ヘコを繰り返していて先生に屈服したい欲は最早隠せておらず)

ぐ、うぅ……っ!
ぅっ……ひ、ぁ、ぁ……神代っ、やめ・……ろ、ぉっ♡
(普通の人間にはない鬼の角)
(一族の誇りたるそれを乱暴に握り引っ張り上げられ覚えた屈辱も、百目鬼の秘めた欲望を燃え上らせる材料になっていた)
(脚の間に潜り込んだ神代がずらされたレオタードの股間部分に顔を近づけているようで、吐息を吹きかけられるとそれだけでゾクゾクと快感に変換されてしまう)
(尻肉をがっちりと掴んで、百目鬼の逃げ場を奪ったと思えば、ぴっちりと閉じ切った無毛の割れ目……音羽尾田性格とは裏腹に体躯相応の子どもおまんこに口をつけ)
(ぷにっとした恥丘を割って舌を差し込むと、すぐそこにある窮屈な感触に気づいてすぐに口を引く。そして、嬉しそうトーンで先生に報告のために口を開く)
「あっは……♪
 センセ? 彌月……ハジメテもまだみたい♡」
(百目鬼彌月という天才退魔師がまだ誰にも『負けて』いないことの証明)
(処女であることを明かされ年頃らしく羞恥を覚えるも、純潔は退魔師にとっての誇りであり、死守しなければならない守り)
(膜に触れたときには身をこわばらせていたものの、気付いた神代の舌が引くと安堵を覚えて)

(先生の次の言葉に振り返ると、ほかならぬ百目鬼の得物である祓串を手にしていて)
(神性、清廉を司り、退魔師としての百目鬼彌月を象徴するそれが、尻穴に挿入されようとしており)
(尻タブを左右に広げられた、明らかになった窄まりから指を引き抜かれ)
(火照った身体の敏感な急所が外気に晒され、その温度差からヒクついてしまう様まで先生に丸見えになる)
やめろ……っ! それは……私の、大切な……っ!
ぁぐっ……! ぅっ・……♡ ぉ゛っ、ん゛お゛ォ゛〜〜〜ッ♡
(先生のゴツゴツの指で解された百目鬼の尻穴は案外にもあっさりと飲み込めてしまい)
(退魔師としての得物である祓串を挿し込まれ、苦悶はほんの僅かのみで快楽を覚える音色が上がる)
(昨日までは自分の細い指しか知らなかった可憐な尻穴にずぷ、ずぷ…と得物を挿し込まれ喘いでしまう)
(紙垂や鈴が揺れ、清廉な音と同時に響く百目鬼の恥ずかしいうめき声)
(指と違って無意識な祓串の硬い得に、腸壁を抉じ開けられる感触にゾクゾクと興奮が込み上げて)
(余りの快楽に腰を下げようとすると得を持ち上げられ、グイッと尻を持ち上げる形になるとピンッと脚が伸び)
(しっとりと濡れた股間に神代の舌が触れ、ぴちゃ…ぴちゃ……♡ と優しく撫で上げられる快楽も合わさり)
(両側から二人に挟まれ徹底的に責められる、快楽と恍惚にゾクゾクと込み上げてくるものを感じて)

お、お願い……します
……イカせて、ください……ッ♡
(小さな、小さな闇ヨに消え入るような声だが、ハッキリと先生におねだりしてしまい)
(それを聞いた神代が、もう押さえつけは不要と言わんばかりに手を離すと自由になった下半身が)
(自然とふり、ふり…♡ と左右に触れて、祓串を咥えこんだ大きなお尻で先生に屈服したいと媚びてしまう)


【祓串は飽くまでも武器だ。その方が挿し込まれた無様感が高まる気がするからな……♡】
【ここで気雑するほどイカされ、お持ち帰りにしようかな……?】


847 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/16(火) 11:55:58
>>846
恋も百目鬼のことを一緒に気持ちよくしようとしてくれるんだよ♥
百目鬼がイけるように…………っ♥
(百目鬼彌月の懐へ潜り込んだ神月恋が股間へ口づけをして愛撫を始めていく)
(そのまま熱心に愛撫を続けてイかせようとするのかと思っていたら、嬉しい報告が聞こえてきた)
(神月恋とこの関係になる前に動画の内で見た初めての男に嫉妬したのは事実だ)
(このような関係を結ぶことが出来ても手に入れられないものを百目鬼彌月は抱え込んでいた)
(誰にも負けていない証、チンポを知らない処女穴という事実に否が応でも興奮は高まってしまう)

百目鬼の喘ぎ声、すごく可愛いよ。
お尻の穴を大切なもので穿られて、こんな下品な声を上げちゃうんだね♥
(アナルオナニーで励んでも指が限界だった控えめな肛門性器へ、教師の指よりも太いものが挿し入れられる)
(太くごつごつとした硬い異物を挿し入れられ、解された腸肉が受け入れていく事実を全身で味わう百目鬼彌月の喘ぎ声に興奮は冷めやらず)
(絶対にこの娘を自分のものにしたいという教師にとってあるまじき欲求でいっぱいになってしまっていた)
(神月恋を性処理マゾペットとして飼い馴らして程なく、二人目の……それも同じく教え子に手を掛ける背徳感は凄まじいものがある)
(角を掴まれて押さえ込まれ、尻穴を大事な得物で犯され続ける百目鬼彌月を見ていれば誰だって同じ欲求を抱える筈だと言い訳を重ねて理性を振り払おうとしていた)

(大切な教え子なのだ、それを犯そうとするなんて教師のすることじゃない)
(神代恋だって同じようにしたじゃないか、今さらどうこう言えることじゃないだろう)
(一人も二人も同じことだ、でも、相手は自分を信じ切っていた生徒なんだぞ)
(ちゃんと抱いてやるなら兎も角、こんな風にレイプしてしまっていいのか)
(理性と獣欲の狭間で心が揺らぐ、肛穴を穿ろうとする手にも躊躇いが出てしまうが――――)

…………っ♥
(肛門へ突き立てた祓串がひとりでに揺れる……いや、揺らされている)
(紙垂が揺れ、鈴の音が鳴る)
(でっぷりとした尻を左右に揺らし媚び仕草をする百目鬼彌月がか細い声でねだる)
(その声を聞きつけた時に自分を押さえ込もうとする理性は完全に消し飛んでしまった)
……ちゃんと言えたね、百目鬼♥
(百目鬼彌月のおねだりの言葉に祓串を掴む手がまた揺れる)
(むっちりとした肉付きの良い尻を持ち上げ、口吻で股座を舐めあげる恋へ押し付けさせて)
(腰で尻を押さえつけ、挿入しているときのように尻に埋めた祓串の柄でピストンを始めていく)
(お腹の中をかき混ぜられるような感覚が百目鬼彌月を襲っているだろうが、性器に開発されたそこは快楽を受容するためだけの穴)
(傷つけないように多少は気遣いを見せるが、確実に絶頂へ向かっている百目鬼彌月を達しさせようとピストンは止まらない)

イクときはどうするのか教えてあげたね。
もう一度、先生の言いつけ通りにしようね。そうしたらもっと気持ちよくなれるんだよ♥
(皮角を掴んでさえいなかったら、神代恋の頭を掴み抑えて挟み込むことさえ厭わなかったろう)
(頭を押さえ拘束してままならない体に快楽を送り込まれ続ける百目鬼彌月へ絶頂の報告を今一度教え込む)
(従順なマゾ雌として開花しつつある教え子が、はじめて自ら望んだ絶頂へ昇りつめていくのを見守っていく)


【確かにそれもそうだね。祓串お尻から突き出したままフリフリしてくれるのすごく可愛い♥】
【彌月ちゃんには玩具の尻尾生やさせたりしたくなるよ】
【お持ち帰りにしちゃおう。恋ちゃんとは別行動になるのなら先生の家に連れ込む感じがいいかなぁ?】
【気絶している間から撮影始めて、最初は彌月ちゃんの乳首責めしてイかせてとかにする?】


848 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/16(火) 22:39:54
>>847

ふーっ……ぁ、ふっ……♡
かみ、しろ……っ! やめっ、あっ、ふ、ぁぁ……っ♡
(割れ目の中を弄ることはせずに、表面に沿って舌で優しく撫で上げる)
(粘っこい愛液、百目鬼が本気で感じている証を舐めとり、啜り)
(ぷっくりと膨らんだ上で小ぶりなクリトリスに優しく触れたかと思えば、激しく吸引する)
(逃れようにも尻をがっちりと掴まれ腰を捩ることすらできず、尻に突き刺さった祓串からの快楽も加わり)
(二人がかりの責めに為すすべなく喘がされている)

お゛ぉっ♡ ん゛っ♡ ぅ゛お゛ぉ゛っ♡
ぎもぢいいぃっ♡ そこっ♡ んぉっ♡ ほっ、ォ゛……っ♡
(尻穴に蓋を擦るどころか、穴を押し広げ捻じ込まれた祓串)
(自らの得物によって急所を攻められているというのに、恍惚混じりの情けない音色が上がってしまう)
(角を掴まれ隠すことも出来ない顔は、無理矢理与えられるマゾ快楽を享受する余り、情けない物になっていて)
(清廉、厳格で知られる生徒会長、百目鬼彌月のイメージからはかけ離れた醜態を曝け出していた)

(あれだけ気丈に振舞い、抗っていたものが、百目鬼の中でついに崩れる)
(先生に諭され、囁かれ、与えられた。マゾペットとしての悦び。負けアクメの気持ちよさ)
(そして、百目鬼が密かに抱えていたオスに屈服させられたいという欲望が満たされている、この瞬間の恍惚)

(紙垂の下がる祓串が白旗であるかのように、先生に向けた屈服宣言)
(建前を捨てて、心の底から先生のモノになりたいと認めてしまった、マゾメス百目鬼の本性を白状して)
(退魔師としての誇りを道具にされる背徳感が胸を締め付ける感触すら、被虐欲を満たす材料)
……ッ♡
だから、先生……イカせて……♡ 私の、お尻で……♡
(そんな百目鬼の醜態に口角を上げた先生の声が背中に降りかかれば、『ご主人様』のお眼鏡に適ったのだと理解して)
(それと同時に、祓串に力が籠り一段と強く捻じ込まれると、これからイカせるためのピストンが始まる期待に胸をいっぱいにして)
んお゛お゛ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ♡
先生っ♡ これっ、ぅ゛あ゛ぁっ♡ ぅ゛っ♡ う゛う゛う゛ぅッ♡
(細指で快楽受信器に仕立て上げられたお尻の穴をその何倍にも太い祓串でずぽずぽと犯されているのに)
(汚い喘ぎ声を大音量で響かせて感じてしまっている姿を包み隠さず、先生の目の前で、カメラのレンズに、焼きつかせていく)
(股の間に収まる神代の顔面をクッションにしながらピストンに合わせてガクガクと腰を振りたて、アナルをレイプされているというのに悦んでいる生粋のマゾ本性を丸出しにして)
(切れ長の瞳をさらに細く歪ませ、失神寸前かつ絶頂寸前の、百目鬼彌月とはいえど無様に顔を歪めたまま)

イッ♡ イグッ♡ イギますっ♡
せん、せっ♡ ぉ゛ぅ゛っ♡ あっ♡ イグッ♡ イグッ♡ お゛お゛ぉ゛〜〜〜〜ッ♡♡
(頭の中が真っ白く、快楽に染まっていけば行くほどに、考える暇すら投げ捨て、征服される快楽を享受する負けメスとしての恍惚が膨れ上がる)
(込み上げてくる絶頂感に教えられた通りに何度も絶頂宣言を繰り返し、脚ピン状態で尻を高く突き上げて)
(張りつめていた快感が百目鬼の中で弾けるとビクビクビクビクッ♡ と大きく身体を震わせながらの痙攣絶頂)
(余りに大きな快楽と恍惚を放出した反動で緊迫から解放された小さなカラダはくたりと力を抜かしてしまい、恋にもたれ掛かるように崩れ落ちる)
(百目鬼の身体を受け止めた恋は、愛液まみれの顔面にニヤリとした笑みを浮かべて先生を見つめていた)


【ごめん、ちょっとご飯を食べてて遅れてしまった……】
【ここからは神代とはお別れして、先生の家で徹底的にハメ潰される感じだな】
【正常位挿入待ちの状態で目覚めて、そのまま処女を奪われるのをイメージしていたな】
【打合せだとここで首輪が発動する感じだったけど、先生はどのタイミングが好みだ?】
【腕輪のお陰で力負けして組み伏せられたまま処女喪失、か……元々、力では勝てないという理由でもいいな】
【その場合は散々おチンポでハメ潰された末に屈服してしまうようなカンジだな】


849 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/16(火) 14:48:22
>>848
だらしない声がいっぱい出てるよ。すごく可愛いな。
お尻掻き混ぜられてこんなに感じてくれて、先生も嬉しいよ♥
(祓串を尻に咥え込んで揺らす様は白旗を振って降参を認めているようだった)
(イかせてくださいとおねだりをした百目鬼彌月はピストンに合わせて腰を振りたくり快楽を貪っていく)
(愛らしい声は下品に歪み、絶頂を許された喜びに打ち震えているようだった)

(イク時の言いつけを従順に守り、絶頂宣言を繰り返していく百目鬼彌月は無様以外の何者でもない)
(下半身が強張って足先をピンとさせ、ピストンで持ち上げられる尻を更に高く突き上げてくる)
(まるでこのまま奥を抉って欲しいとねだるようにも見えるはしたない姿に祓串を突き入れる勢いも激しさを増した)
(やがて迎えた絶頂の時、痙攣を始めると共に歓喜の声を震わせ、尻に突き刺さる祓串をきつく食い締めていく)
(全身に快楽が走り抜けていくのを受け止めきれなくなったのか恋へもたれかかり崩れ落ちていく)
お疲れ様、恋。百目鬼をイかせてあげられてとても偉かったよ。
後で恋にはご褒美あげないといけないな。
(尻に突き刺さった祓串を快楽を引きずるようにゆっくりと抜き出し終えてから、恋へもたれかかる小さな体を抱き上げる)
(屈みこんでいた恋の腕を掴んで起こし立たせ、黒のレオタードの上から尻を掴んで抱き寄せると愛液に濡れた唇を舐めあげてキスを落とした)
お仕事前だったのに悪かったね。
用事が終わったら先生のところへ来てもいいよ。
(モデルの仕事があると言っていたが、二人だけの時間を作るためにそうしてくれたのかもしれない)
(恋が居ない間、百目鬼彌月をどうするかなんて知れたことで、それを承知している恋の頭を撫で摩った)


(それから少ししてのこと)
(百目鬼彌月を難なく自宅へ連れ帰り、寝室のベッドへ仰向けに寝かせていく)
(三脚を立ててカメラを設置し、撮影を始めると衣服を脱いで少女が待つ寝台を軋ませた)
(意識を失ったまま無防備な姿を曝す百目鬼彌月を連れ帰る間に何度この場で犯したいと思ったことか)
(我慢を重ね続けて怒張は膨れ上がりきっていて、亀頭は厚く張り出し返しのきつい括れを描く)
(竿は雄々しく反り返ろうと突き出ていて、これから百目鬼彌月の初穴を奪うのだと思うと興奮から先走り汁が溢れ出してくる)
本当に小さくて幼児のようにすら思えるのに、こんなに愛液濡れして可愛いよ♥
(恋のクンニで穿られ続けた蜜壺からは愛液が溢れ濡れそぼり、ぴったりと閉じた筋はぬらぬらとしていた)
(両足を掴んで持ち上げ、M字に開脚させて尻を浮かせると太ももで挟み込んで押さえつけ、覆い被さっていく)
(首に嵌った服従の首輪を撫で、これが本当に作用しているのかどうか判別はつかないが屈服しているのなら作用するだろう)
(鬼族とはいえ小柄すぎる百目鬼が自分に力で勝つとは思えないが……と思いながら、両手首を掴んでベッドへ押さえつけていき)
(幼い腹部へ祓串よりも太い極太のペニスを押し付け、今にも起きそうな百目鬼が目覚めるのを待ち受けていて)


【それならこうするのだ!】
【服従の首輪発動のタイミングはどっちでもいいかな……彌月ちゃんが一番興奮するのがいいんだけど】
【もう発動しているのなら体は屈服しているけど心が負けさせられるって感じかな?】
【発動していないのなら抵抗しようとしても力で勝てなくて大事にしていた純潔を先生に奪われちゃうし、体も心も屈服させられちゃうのだ】
【一回中出しされて負けを認めてしまって、そこからは体は服従して従順、色んな体位でハメ潰されるのはどうかなぁ?】

【もうすぐ日が変わりそうだけどお返事できそうなら待つよ!1時くらいまでになりそうだけど】
【お返事間に合いそうにないなら、次の予定を教えてほしい。来週でもいいのだ】


850 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/17(水) 00:16:22
>>849

【わかったよ、先生】
【それなら……後者の方が好みだからそれでお願いしよう】
【力で『も』負け、純潔を奪われ真に敗北を認めさせられ】
【首輪が発動すると猶更敵うことこともなく、後は先生のマゾオナホに……という形で】
【おチンポで躾けられて、明け方にはマゾペットとして調教完了される形でどうだろうか?】

【なら、今日はここまでだな。次は間に合いそうにない】
【それと、置きレスで遊ぶのは苦手だから……すまないが期待はしないでくれ】
【次回はまた火曜日の予定だ。暫くは夕方〜深夜で出ていることが多くて、先生と会う時間が作れずもどかしいよ】


851 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/16(火) 15:32:04
>>850
【それでいくのだ】
【服従の首輪はまだ発動していない】
【発動するのは純潔奪って敗北認めてからだね】
【書き忘れてたけど服装は戦闘装束のままがいいのだ。誇りある衣装のまま純潔散らしたいのだ】
【その後の流れは彌月ちゃんの言う通りで問題無しだよ】
【都合の良いことに翌日は学校休みということにして、朝まで彌月ちゃんの調教に勤しもう】
【純潔散らした後は、乳首責めでイかせたり玩具使用してもいいね】
【小さな体押さえつけて、イラマしたりとかもいいかもしれないなぁ】
【彌月ちゃんも先生のマゾペットとしてたくさん気持ちよくなろうね♥】


【今日はここまでにしよう】
【次回は火曜日で大丈夫。先生も彌月ちゃんと遊びたいけど年末だしね、無理は言わないのだ】
【お疲れ様。今日も楽しかったよ!来週またよろしくね】

【スレをお返しします。おやすみなのだ】


852 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/17(水) 00:49:27
>>851

【ああ、その手筈で頼む】
【服装は先生の自由で構わない。私は動けない身だしな】
【ただ、もしよければ敗北を認めた後、どこかのタイミングで全裸に剥いて、只管オナホとして使われるような形だと嬉しいな】
【イラマや道具責めで先生の好きにされたり、色んな体位でハメられたりする中で】
【カメラに全身を写すように片脚を抱えられた側位で先生のおチンポにハメられているのをバッチリと映しながらハメられたい……♡】
【週末の間にマゾペットにされ、週明けの学校から明らかな関係の変化を周りの生徒に疑われたりしそうだな……】

【ありがとう、先生。ついつい時間が掛かってしまってあまり進められなかったけど……今日一日、最高だった♡】
【また来週、ぜひよろしく頼む】
【おつかれさま。おやすみなさい。先生】

【スレをお返しします】


853 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 21:04:53
【ルーナ様とお借り致します】


854 : ルーナ ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 21:08:37
【場所をお借りしますね】

【改めて、また会えて嬉しいです】
【お体のほうは大丈夫ということですが、どうか無理をなさらないでくださいね?】

【久々の再開ということで⋯こちらがどのようなふたなりでお相手するか、から話をしたいなと思っています】
【今はどんなふたなりに抱かれたい気分ですか?】


855 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 21:15:41
>>854
【ええ、あれから時間が経ってしまい…もう会えないかと思ってましたから…】
【こうして、また会えて嬉しく思います】
【重ね重ね、お気遣いに感謝します】

【ふふ、元々ルーナ様のお望みによって呼ばれた形ですし…】
【今も、応えたい気持ちは変わりません】
【なので、ご希望にそえる形とさせて頂きたく…ああ、いずれにせよ…おまんこに沢山注いで頂きたくありますよ?】
【ムラムラする気持ちは…同じく、でしょうから…ね?&hearts;】


856 : ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 21:19:50
>>855
【また声をかけてくださって嬉しいです】

【それでは、ヤリチンギャルの詩奈と軽いノリでハードなセックス、でもう一度いかがでしょう♪】
【初対面でルーナさんからナンパ、というシチュエーションで】


857 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 21:23:50
>>856
【どういたしまして…&hearts;】 

【ええ、勿論…構いませんよ&hearts;】


858 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 21:29:06
【おっけー、じゃあこれからはアタシでさせてもらうね?】
【駅前とかで、アタシのことふたなりって見抜いてナンパの声かけてしてホテル直行って流れでいい?】
【書き出しお願いしてもいい? 】


859 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 21:33:16
>>858
【はい、分かりました】
【濃いの…たっぷりと下さいね…?&hearts;】

【それでは、しばしお待ちを…】


860 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 21:37:09
>>859
【マリアこそ、いやらしいこといっぱいしてちんぽ好きアピールしてアタシのおちんちんイライラさせてね?】
【待ってるね】


861 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 21:56:50
(とある週末、人々で溢れる都会の片隅、活気に満ちた風景は賑わいが絶える事はない)
(数多くの人が乗る電車がホームへ到着し、その中から降りてくると辺りを見回しながら歩を進めて)
(人々が行き交う流れを見送り、駅前に出てきて間もなく、ふと身体が疼く感覚を覚えて、ふるりと身悶える)
(そして…無意識の内に、すん…と鼻を鳴らすと、一人の少女を視界に捉え、そのままふらりと歩み寄っていく)

こんにちは…。
少し、お時間…宜しいでしょうか?

(若干、息を荒くしつつ…お目当ての少女へ声をかける)


862 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 22:08:04
>>861
(今日はどの子呼んでヤろうかな?)
(なんて考えながら駅を出て歩いてた)
(肌は褐色に焼いてて髪は金髪。格好は毛皮のコートにミニスカブーツで、遊んでるギャルって見た目)

(おっぱいも長い脚も自慢だけど、一番はふたなり用の少しだけゆとりのあるショーツの中でおちんちん♪)

⋯え?なんですかぁ?
(♥かわいい⋯)
(急に声かけられて、怪訝な顔しちゃうけど顔とカラダつきをみてショーツの中でちんピク♥、すぐに半勃ち始まって先っぽからじゅわ♥って汁でちゃう)

今、特に予定ないですけど、なんですか?
(おっぱいとか太ももとかお尻とか、ついでにかわいらしい系の顔を舐めるみたいにみちゃう、そっちから声掛けてきたんだからいいよね?)


863 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 22:15:41
>>862
ふふ、それなら良かった…。
初対面でこう言うのも何だけれど…貴女、ふたなりさん…ではないかしら?

(舐めるような視線を受けながらも、特に咎める事はせず…寧ろ、悦びさえ感じながら身震いし)
(言葉を続けながら問いかけてから、穏やかに微笑んでみせる)

それで…貴女が良ければ…私を…その、立派なので…。
滅茶苦茶にして…可愛がって頂けないかしら…?&hearts;

(更に息を荒くしながら、大胆な発言と共に誘いかけていく)
(同時にショーツに染みを大きく作り、早くも雌の匂いを辺りに漂わせていた)


864 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 22:25:56
>>863
(あからさますぎる視線だったかな♪)
(ふたなりって指摘されても動揺なんてしない、そうだよ?って返事しようとしてたら)


(いきなり誘われて、頭が理解する前にカラダが反応♪ショーツの中でムクッ♥って勃起が始まっちゃう)

アタシまだまだ未成年なんだけどぉ、そんなふうに声かけて大丈夫そ?♥
(ついついにやけちゃう♪)
アタシは、全然オッケーだけど♪
(お姉さんの手首をつかんで、ちょっと引っ張りながら歩き出しちゃう)
とりあえず、ホテルいこ?
(駅前から少し離れると人通りが少ない薄暗い通りに入る)

(人の目がなくなったら手を引っ張ってスカート越しにおちんちん触らせる♪もうガチガチに勃起済み)
アタシから声かけることは結構あるけど、ナンパされたの初めて♪
あ、ゴムしないよ?全部中で出すから♪それでもいいならちんぽ揉んで♪
(アタシはお姉さんのお尻をぎゅって揉んじゃう)


865 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 22:35:52
>>864
ええ、構いませんから…ふふ、私も…&hearts;

(手首を掴まれると、振り払う事もせず、そのまま引っ張られていくと)
(素直に彼女の引き込む方へと歩いていき、ホテルへ誘われると熱っぽい視線を向けながら肯定の意を伝え)
(ゆっくりと歩きながら、彼女と共に薄暗い通りへ入っていく)

………&hearts;
ええ…存分に…よろしくお願いしますね&hearts;

(人目がなくなると同時、手を取られると彼女の盛り上がる股間へと導かれ)
(既に勃起していたスカート越しのおちんぽへ触れると、遠慮なく軽く扱き上げる)
(そして、ゴムなしでの中出しを容認しつつ、お尻を揉まれてびくんっ&hearts;と悶えながらおちんぽを揉んでいく)


866 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 22:59:33
>>865
もうスケベ⋯♪♥
(ふたなりをもみ返されると、もっとにやついたゃう)
(手のひら全体でふたなりを揉ませて、ショーツの中でガチガチにフル勃起していくのを手に感じさせる)

じゃ、とりあえずホテル入ろっか♪
(横に並んで、お姉さんのお尻を鷲掴みにして揉みながらホテルに入り、入り口のパネルで部屋を選んでからエレベーターで部屋のある階に向かう)

アタシ詩奈っていうの、お姉さんは?
(エレベーターでは大胆におっぱい揉みながら名前を聞いちゃう)
こんな感じで声掛けてふたなりハメてもらうのいっぱいしてるの?それともアタシが特別?
(にやにやしながら廊下を歩き、ヤるための部屋に入っちゃう♪)

【遅くなっちゃった、ごめんなさいっ】


867 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 23:11:19
>>866
ふふ、貴女もこんなにガチガチにして…素敵です…&hearts;

(スカートの中に手を入れショーツ越しにおちんぽを何度か揉んだ後、遠慮なくショーツの中にも手を入れ)
(熱く勃起するおちんぽを直接握りシコ、シコ…とゆっくり扱いていく)

ええ…&hearts;
ん、ぁ…私はマリア…宜しくお願いするわね、詩奈さん…&hearts;
ふぁ、あ…あはぁ…&hearts;ふた、なりさんには…よく、抱いて貰っています…から…&hearts;
最近は…とある人に…とても、可愛がって貰ってました…&hearts;

(ホテルへ連れ立って入れば、豊かに膨らむお尻や乳房を揉まれながら悩ましげな声を漏らし)
(感じ入る快感に身悶えながら、二人だけの淫らな始まりたる空間へと足を踏み入れる…)


868 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/18(木) 23:25:00
>>867
んっ、もぅ♪ぁ♥
(ショーツの中に手を入れられるとびっくりするけど、すぐに体をお姉さんのほうにひっつけて密着)
(ショーツの中でふたなりを扱かれると皮が剥け上がって先っぽから新しい汁が滲む)

マリアね♥んっ、よろしく♪
すごいヤリマンじゃん♪はぁ、んっ♥
(握られてるおちんちんがビクッ♥と跳ねて、そういう人好きって伝える)
へぇ、カノジョさんじゃないけど♥よくヤるセフレみたいな感じ?♥

(部屋に入るとスカートを捲り、マリアが握ってるおちんちんをショーツから突き出す)
(ぶるっ♥って血管浮いてる太いおちんぽを反り返らせて、カリ高な黒ずみ亀頭がむき出しで鈴口から汁がトロトロ溢れてる)
とりあえず、フェラして♥


869 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/18(木) 23:50:52
>>868
びく、びく、と…熱く震えて…たまりません…&hearts;

(慣れた手付きで、緩やかにおちんぽを扱きながら)
(その感触に惚れ惚れとしつつ、指先で鈴口をくちゅ&hearts;くちゅ&hearts;と弄りながら扱き続ける)

ええ…こちらこそ…&hearts;
ふふっ、そんな所ですね…何度も、何度も抱いて貰って…おまんこや口に特濃の精液をたっぷりと注いでもらいました…&hearts;
はい…喜んで…ふぅっ…。
は、ぁ…あむ…んふ…はふ…あふ…んむ…ちゅぷ、れろ…じゅるるっ&hearts;

(部屋に入るなり詩奈がバキバキに硬くなって勃起しきったおちんぽを取り出し突き出してくると)
(息を吹きかけながら悪戯してこら、言われるがままにおちんぽへ顔を寄せ、熱い吐息を浴びせ)
(舌で先端を軽く舐めて、漏れ出る先走りをちゅるちゅると吸ってから、勢いで口いっぱいにおちんぽを頬張り)
(そのまま唾液をまぶしながら頭を前後させて舌でおちんぽのあちこちを舐め回しながら、じゅぽ&hearts;じゅぽ&hearts;と熱心にフェラを続ける)


870 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/19(金) 00:02:44
>>869
抱いて貰うっていう言い方が⋯♥わきまえてるじゃん♥
んっ、アタシもちんぽ沢山あげて、中にザーメンあげるからね⋯
はぁ、んっ!♥
(入り口でフェラが始まると声が漏れちゃう)
(鈴口から出た汁が舌の上に落ちて独特の味と匂いを広げるし、カリが上顎の裏側を擦る)
いい顔してる♪
(スマホを取り出してフェラ顔を何枚も撮って頭を撫でる)

あんまお口でしてると、おまんこでハメるぶんが減っちゃうよ?
(腰を揺らしておちんぽを頬の内側や舌の上に擦り付ける)
ハメて欲しくなったらベッドの上で股開け♪


871 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/19(金) 00:16:55
>>870
ん、ふ…ありがとうございます…&hearts;
あっ、は…んちゅ…ちゅぷ…はふ…あむ…ぢゅるるっ…&hearts;

(スマホでフェラシーンを撮られながらも、気にした様子はなく性欲の赴くままに奉仕を続け)
(幹の根本までずっぽりと口に含み、どろどろになるまで唾液を塗りたくるように舐めながら)
(時折、バキュームするかのように勢いよく吸い上げ、美味しそうにおちんぽを先走りごと舐め上げて、頭を撫でられて嬉しそうに瞳を細める)

ん、んっ…&hearts;あふっ…あむ…んちゅ…&hearts;
ふぁ…は、はい…もう…我慢、出来なくてっ…遠慮、なく…ハメ、て…下さい…&hearts;

(唾液の糸をいやらしく引きながらおちんぽから口を離すと、ふらふらと夢遊病者のように歩いて)
(ベッドの側まで寄れば、服に手をかけ、するすると脱いでいくと、あっという間に素肌を晒し)
(瑞々しい肌と大きく揺れる乳房、太股から脚まで愛液を滴らせ、ひくつく割れ目を見せつけながら)
(ベッドに上がるとお尻を突き出して誘ってから枕を背に仰向けの体勢になると、両手で秘所に指先を添え)
(そのまま、くぱぁ&hearts;と割れ目を広げてしまうと、こぷっ…&hearts;とろぉ…&hearts;と白濁とした濃い愛液が溢れて詩奈を招く)


872 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/19(金) 00:20:23
>>871
【とってもイイ感じ♪】
【お預けになっちゃうけど、今日はここで凍結にして金曜日の夜再開をお願いしていい?】
【金曜日なら21時待ち合わせで大丈夫?】


873 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/19(金) 00:27:31
>>872
【詩奈さん…ここでお預けだなんて…ずるい人…&hearts;】
【はい、今夜も可愛がって下さいね…?&hearts;】

【それでは、お先に休ませて貰いますね…久々ながら、ありがとうございました…&hearts;】
【お休みなさい、お疲れ様でした…お返し致します】


874 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/19(金) 00:45:12
>>873
【ふふ、ありがとっ、おやすみっ】
【明日が楽しみね、じゃまたね】
【スレを返すね】


875 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/19(金) 21:06:09
【詩奈さんとお借り致します】


876 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/19(金) 21:06:36
>>871
んっ♥
(フェラから口が離れるとぶるっとふたなりおちんちんが跳ねて先から汁が飛ぶ)

♥スケベすぎ、前戯とか要らないじゃん♥
(ピクッとおちんぽを跳ねさせて、コートを脱ぎスカートも上も脱ぎ去りながらベッドに向かう)
(ショーツとセットのデザインのブラを外して褐色のおっぱいを揺らしながら覆いかぶさって)
(唇をあげて見下ろしながら、腰使いだけで濡れた割れ目におちんぽを押しつけて⋯ぬぷっっ♥とねじ込む♪)
(太くて硬い竿が膣の中に沈んでいって中を満たす白濁汁を押し出して)
(先が子宮口をついてもまだ竿が残ってるから体重かけてミチっ♥子宮ごと押し込む♪)
(覆いかぶさっておっぱいの上におっぱいを乗せて、脇の下から腕を回してぎゅぅっ♥と密着♪)

マリアの♥まんこヌルヌルで⋯柔らかくて気持ちいい♥
マジで、ヤリまんのまんこ♪♥っ
(腰を回すように動かして膣中をかき回す♪)
(ちょっと力むとおちんちんが反り返ってカリでお腹側を押し上げる)

【今夜もよろしくね♪】


877 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/19(金) 21:24:34
>>876
あっ…んぅっ&hearts;あ、ひぃ…はぁぁぁっ…&hearts;

(目麗しい褐色の肌、溢れる程に大きな乳房が揺れる様、魅惑的な彼女の身体は視覚的にも興奮を上乗せして)
(とろとろに濡れたおまんこは物欲しそうにパクパクと割れ目を蠢かせ、直ぐに雄々しく勃起したおちんぽが差し込まれて)
(ぐぢゅうっ…&hearts;とぬめる膣壁を掻き分けながら奥へ奥へと押し込まれていき、締め付けと共におちんぽを刺激して)
(ピリピリと走る快感に身悶えながら、きゅうきゅうと締まるおまんこで包み、やがて鈴口と子宮口が熱いキスを交わし)
(互いの乳房が、卑猥に押し潰される程に密着して、子宮口が早くも緩んでくると先端から難なく子宮という聖域におちんぽを引き込んでいく)

んぁっ、ああっ&hearts;あっ、あんっ&hearts;
し、詩奈さん、のぉっ…おちんぽっ…&hearts;逞しくてっ…おまんこ、抉られ、て…気持ち、いいっ…あぁあぁぁっ&hearts;

(膣内の隅から隅まで、縦横無尽に動きながら掻き回してくるおちんぽから、無尽蔵にもたらされる快感)
(ぐぽっ&hearts;ぐちゅっ&hearts;ぐぷぷっ&hearts;と淫らな水音を響かせながら無意識下でおちんぽを懸命に締め付けて、精液をねだるように腰をくねらせ、力みながら喘ぎ続ける)

【はい、こちらこそ…&hearts;】


878 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/19(金) 21:33:48
>>877
はぁ、はぁ♥んっ、⋯ちゅ♥
(腰を動かしておちんぽを肉穴に馴染ませながら、唇に軽くキスして)
(まんこが締め付けてくるとぐぼっ♥と腰を引いて亀頭の太いところが膣口を押し広げるまで掻き出す)
(エラとカリで粘膜を引っ掛けながら引き抜いて)
(おまんこが反応すると腰を突き出してぐちゅっ♥と奥まで咥えさせる)

ひどいこと♥言われてるのに♥ちんぽしか♥見えてないなんて♥、マジの♥淫乱じゃんっ♥
(言葉の区切りごとに腰を打ちつけて、骨盤を太ももにあててパンッ♥と肉音を鳴らしてマリアのもアタシのもおっぱいを揺らす)

もっと足ひろげて♥
(体を倒すとマリアの腰を立てさせ、腰が浮いてお尻が見えて、膣穴が上向きの体位にささて)
(どちゅっ♥ずちゅっ、ぐちゅっ♥と水音を立てて杭打ちみたいにピストン♪)
(間近くでマリアの顔を眺めて目でも愉しむ)


879 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/19(金) 21:59:01
>>878
あっ、あふっ…んぁっ&hearts;
ん、ふ…ちゅ…ちゅぷ…んん、あぁ…あっ&hearts;

(唇と唇が重なる時だけ喘ぎ声は途切れるが、その間にもおちんぽはおまんこを存分に扱き上げていき)
(ぱんっ&hearts;ぱんっ&hearts;ぱちゅんっ&hearts;と乾いた音と共に腰を打ち付けられて、結合部からは濃い愛液が溢れて)
(膣内を掻き回すおちんぽへの潤滑油として働き、力強い抽送の手助けとなり、ぐぽっ&hearts;ぐぽっ&hearts;と下品な音は止む事を知らず、子宮口から埋まっていく鈴口からおちんぽを嬉しそうに咥える)

あっ、あはぁっ&hearts;あんっ、ああぁんっ&hearts;
や、ぁ…も、もぉ…詩奈さんのぉ…おちんぽの事しかぁ…考えられないっ…んぁあぁぁぁっ…&hearts;

(詩奈からの言葉の数々には、否が応でも興奮を高まらせていくばかりで、ぎゅうっ…&hearts;とおちんぽを収縮し続ける膣壁で衰える事なく締め付けて)()(揺れ続ける乳房同士が擦れる刺激にも全身が震え上がり、言われるがままに脚を広げて)
(暴力的なまでに勢いづいたピストン運動に翻弄されながら、愛液をどんどん迸らせて、抉り尽くすような突き込みに蕩けた表情で快感を貪っていく)


880 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/19(金) 22:15:16
>>879
(褐色のお尻を揺らして、肉厚の土手の割れ目から粘液を滲ませながらピストン)
(だんだんアタシの腰の高さが上がってきてつま先立ちでガニ股になってマリアの股に腰を打ち付けてる♪)

はぁ、はぁっ、スケベすぎっ、んっ♥
(汗の滲んできた額に張り付いた前髪をかき上げて、締め付けられたぶんおちんぽを膨らませて弾力のある亀頭で掻き出すピストン♪)
まずは、んっ♥一発出すから⋯っ♪ね、
マリアの大好きな、ザーメンっ♥
(マリアの足首を掴んでベッドを軋ませて腰を打ちつける♪)

はぁ、はぁっ、んっ♥ぁっ、♥
まんこで、ちんぽっ!しごけ♪っ♥んっ、ンッ♥
(ピストンの頻度が短く小刻みになってカリをお腹側の粘膜に擦り付けておちんぽが中で反り返る)
ザーメン♥あがって、くる♪っ♥
(血管の浮いた竿が膨らんで、アタシの乳首も勃起して割れ目から粘ついたのが溢れてくる)

ハァ♥はぁっ、♥ぁ、んっ♥っぅ♥
(マリアを気持ちよくさせるなんて考えてない、ただふたなりおちんぽが気持ちよくなるペースで腰を振って子宮口を何度も叩きつけて抜く時に亀頭を膣粘膜に擦り付けて)

んっ、ぁっ、出る♥出る出るっ♥ぅっ♥っ〜〜!!♥♥
(喉の奥が熱くなってくる感覚を我慢せず一番奥で射精♪)
(びぅゅっ♥どくっ、どくっ、ぶびゅっ♥っ)
ぉ♥っ
(腰を振って精子を搾り出すように擦り付ける♪)

はぁ、はぁ♥ふ、ぅっ♥
(奥でつながったま、おちんぽの脈打ちが落ち着くまで手足でマリアに絡みつき、耳たぶを軽く噛む)

はぁ、♪、もっと欲しい?
欲しかったら、まんこで返事♪♥


881 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/19(金) 23:14:43
>>880
はっ、はいぃ…あんっ、あんっ&hearts;
ふぁ、あっ…ふぁい…私の、大好きなっ…せいっ、えきっ…たっぷり…下さいぃ…んあぁあぁぁっ&hearts;

(勃起しきったおちんぽが濡れそぼるおまんこをぐちゅ&hearts;ぐちゅ&hearts;と掻き回し)
(びく、びくっ&hearts;と震えるおちんぽを、うねるように蠢く膣壁で締め付け、子宮口で咥え込む先端から)
(子宮へ迎え入れるように吸い付くと、ぐぷぅっ&hearts;と子宮口を割り開かれながらおちんぽ全体を扱き上げていく)

んひゃっ、あぁんっ、あぁっ&hearts;
ひぁっ、あっ、あっ&hearts;ふぁ、あぁぁっ&hearts;あ、あっ…ん、くぅっ…&hearts;

(詩奈の言う通り、愛液を絶やさず溢れさせるおまんこで猛るおちんぽを扱いていき、色好い声で喘ぎながら)
(子宮口へダイレクトに打ち込まれるおちんぽから捩じ込まれる先端、幾度も突かれる強烈な刺激に)
(参ったように子宮口を広げていき、子宮にまで入り込んでくるまでとなり、さながら大事な場所を明け渡すかの動きで)
(敏感におちんぽを咥えながら、先走りごと飲み込む子宮はねだるように搾り上げて、どちゅ&hearts;ぐちゅ&hearts;ぐぢゅっ&hearts;と擦り付けられる度に大きく悶えていく)

あっ、あぁっ、あはぁ…っ&hearts;
んぁあぁ…&hearts;あ、あっ、あぁっ&hearts;あっ、ひぁんっ&hearts;
き、来たぁ…せ、精液っ…熱い、のっ…&hearts;どく、どくっ、てぇ…あぁああぁぁぁっ&hearts;

(ぐぽっ&hearts;ぐぽっ&hearts;と変わらず力強いピストン運動の果て、子宮口を強引に穿つおちんぽが更に奥へ入り込むと)
(先より深く子宮へ割り入るおちんぽの先端、びくっ&hearts;びくんっ&hearts;と激しく跳ねた瞬間に射精が始まり) (どびゅっ&hearts;びゅくっ&hearts;どぷ&hearts;どぷっ&hearts;と熱く滾る精液が大量に放たれると、あっという間に子宮や膣内を)
(真っ白に染め上げていき、結合部からは精液と愛液が混ざった液体がごぷり…&hearts;と漏れ、その中でも)
(詩奈が腰を振り続ける中、涎を垂らしながら、だらしない顔で絶頂を迎え、残った精液を出し尽くすようにおちんぼを捩じ込み、先端から擦り続けてくる)

はぁ…あっ…はぁ…&hearts; 
あっ、あぁ…はっ、はいぃ…もっと…もっ、とぉ…んぁぁぁぁ…&hearts;

(艶かしい動きを見せながら手足で絡ませ、耳朶を甘噛みされると敏感に震えながら甘い声を漏らして)
(おまんこでの返事を求められれば、弛緩する膣内は呼応するように力みが入り…再び締め付ける勢いを取り戻す膣壁はぢゅくっ&hearts;ぢゅぷぷっ&hearts;と)
(活発に締め付けながら、おちんぽからの更なる精液を求めて、腰への力も込めてぎゅむ、ぎゅっ、と搾るように締めていく)  

【遅くなってごめんなさいね…】


882 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/20(土) 00:02:00
【ごめんなさい、落ちちゃってました⋯】
【今日はここで凍結して、次回はどうしまそょう⋯土日はご都合いかがでしょうあ】


883 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/20(土) 00:04:43
>>882
【お気になさらず…&hearts;】
【ええ、でしたら今夜の…同じく21時からでどうでしょうか?】


884 : 詩奈 ◆rW1wgvlmk6 :2025/12/20(土) 00:09:54
>>883
【ありがとうございます⋯】
【では、土曜日の21時からお願いします♪】
【マリアのいやらしいところが出てきて⋯♥ふふ】

【今日はありがとっ、おやすみなさい♪次あうのが楽しみ】
【スレをお返しします】


885 : マリア ◆Gt49lCVl6. :2025/12/20(土) 00:14:33
>>884
【いえいえ…】
【ふふ、詩奈さんのおちんぽ捌きが上手ですから…♥】

【ええ、こちらこそ…ありがとうございました…♥】
【お休みなさい、お疲れ様でした…お返し致します】


886 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/23(火) 14:31:00
【コホン……彌月ちゃんとスレをお借りします】

【今日もよろしくね】
【お返事できるの待っているのだ】


887 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/23(火) 16:19:26
>>849

(祓串越しでも感じられる力強い締め付けで尻穴を引き締め)
(脇目も振らない絶頂宣言の連続、激しい絶頂に全身が張りつめさせて、自分でも制御できないほどに震えて)
(一人で弄んでいた時とは比べ物にならない快感と、密かに抱いていた敗北願望が満たされる恍惚に身体は制御不能に陥って)
(百目鬼彌月という無敵にも等しいはずの少女は初めて味合わせられた強制的な快楽の恍惚と心地よさに、意識を途切れさせてしまうという敗北を喫してしまうのだった)

ん゛っ、ぉ゛……♡
(絶頂の緊迫からも、意識からも解放されて緩み切った身体)
(咥えこんだままの祓串を引き抜かれ、無防備な敏感アナルを刺激されると無意識化でも押し出された無様な鳴き声が零れてしまう)
(恋にもたれ掛かる彌月は先生に尻を突き出す形になって、散々祓串にいじめられた尻穴をヒクつかせるという醜態を晒していた)
「センセ……ちゅっ♡ ぁむっ……んっ、ちゅぅ……ぷはっ♡」
(共に彌月を堕とすという共犯者になった正義のヒロインのはずの神代恋)
(ぴっちりと身体に張り付き、きゅっと引き締まった桃尻の形をクッキリと浮かばせるヒロイン衣装越しに尻を揉みしだかれながら、舌を交わすディープなキス)
(すっかりと先生の虜になっていて、褒美と言わんばかりのキスを喜んで受け取る恋の首元には、百目鬼と同じ形の首輪が下げられていた)
「仕事終わったらアタシも可愛がってもらうから♡
 今夜は彌月とたーっぷり、遊んであげてね……♡」
(彌月をレイプするという教師にあるまじき計画を微塵も疑わず背中を押す正義のヒロイン)
(さらなるご褒美に、自らもマゾペットとして可愛がってもらえることを期待しながら一旦は別れを告げるのだった)


(意識を失った彌月を家へと連れ帰るのは容易く、寝室に寝かせられてしまう)
(恋にも比類する校内随一の爆乳は小さな体躯に合わせて造られた退魔師のレオタードを張りつめさせていた)
(明らかに胸元のサイズはあっておらず、身体に残る興奮のせいか頂点の突起がレオタードをツンと押し上げているその位置から察するにギリギリで乳輪を隠せているといったサイズ感)
(大胆にも横乳をハミ出させた、清廉な退魔師とは思えないドスケベ衣装)
(股間に食い込んでいた布地を指で横に避けるだけで、あっさりと彌月のおまんこが露になってしまう)
(まるで幼子のような、産毛一つない天然もののパイパンおまんこは愛液と唾液でどろどろになって微かに赤く色づいているが、硬くぴっちりと閉じられており)
(百目鬼の正確からしても男性経験などあるはずもなく、一目見て初モノだとわかる代物。誰にも敗北したことのない証)
せん、せ……っ!?
(やがて、微かな身じろぎの後に意識を取り戻した彌月は霞む視界で捕らえた相手を無意識に呼びつつ)
(頭が覚醒するにつれ状況を把握すると段々と表情が緊迫していく)
(鬼族とはいえ小柄な彌月の腕力では先生の屈強な肉体には僅かに敵わないようで)
(大きく股を開かされ、先生の逞しい肉体としっかりと触れ合わさった下半身から伝わる熱に目を向けると、驚愕に目を見開く)
先生……?
どういうつもりだ……これは強姦、レイプだぞ……っ
(教師が教え子を強姦する寸前という、常軌を逸したシチュエーション。それに加えて、初めて見る肉棒の逞しさに狼狽える)
(彌月とて年頃の少女らしく、画像なんかで見たことはあったが、それらとは桁違いな男らしさを誇るフォルムに無意識にオスを意識してしまう)
(その先生の凶悪なおチンポが処女を奪おうとしているのは明白で、その勢いに圧倒されそうになりながらも、首を横に振り否定を示す)
(退魔師にとっての純潔は、悪霊、妖魔に対して強力な防護壁となるステータス。ただの少女以上に純潔の意味は尊く)
(それを強引に奪おうとする先生を排除しようとするものの、手も脚も自由は効かず。圧倒的な力の差を思い知らされている)
……それ、だけは……っ!
(屈強なオスに捻じ伏せられて、拒否しようにもその拒否権のない圧迫感)
(恐怖を感じてもおかしくないはずのシチュエーションにも関わらず、彌月の心に渦巻いていく屈折した感情)
(先ほどたっぷりとわからせられた負けメスとしての恍惚が、こんな状況にも関わらず彌月の情欲を刺激していた……)


【お待たせ、先生】
【ここからは先生の思い通りに私をハメ潰してくれ♡】
【あと、重ねての要望になるが、ファーストキスも先生のおチンポにしてほしいな……】
【無理矢理犯しつくした後、お掃除イラマで初キスも献上してしまいたい……♡】


888 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/23(火) 17:27:03
>>887
ようやく目が覚めたみたいだね。待っていたよ
(これから教え子の初穴を犯し尽くす、それを根気強く待つことができたのは処女穴を捧げた自覚をさせる為)
(考えただけで達してしまいそうな背徳感でいっぱいになった極太ははち切れんばかりとなり異様な大きさを誇っていた)
(ぴったりと閉じた筋目へ早く突き入れたくて仕方がなく、もういっそ犯してしまってもいいのではと考え始めた時、百目鬼彌月が覚醒をした)
(状況を認識してすぐ、目を見開いて驚愕の表情を浮かべる百目鬼へこれからレイプするというのに優しく微笑んで)
どういうつもりも何も……そういうことだよ。
先生に百目鬼の“はじめて”を捧げてもらうからね♥
(首を横に振って嫌がる百目鬼彌月の両手首を力強く押さえつけ、もがこうとする足は太ももで押さえ込み四肢を拘束し続ける)
(鬼族と聞いていたが力で勝つにも限度があるのだろう)
(危ないところだった……この程度の力に負けているようでは、いつ百目鬼彌月の処女穴が犯され散らされていたか)
(誰かに奪われる前に先生が奪ってやるからね、と優しい笑みを浮かべながら屹立した男根の穂先をぴったり閉じた筋目へ向けていく)
駄目だよ、百目鬼。
先生にお尻穿られてあんなにイきまくって、おしっこまで漏らして感じていたよね?
その後も立て続けにイかされた上、気絶までして……あの時にもう百目鬼は先生に負けたんだよ。
(チンポの先を筋目に当て押し込み始めていくと浮いた土手に刻まれた裂け目が広がり始めた)
(ハイレグの戦闘装束に染みが広がるくらいに愛液濡れしていた膣口は太すぎる竿先で強引に開かせられていき)
(百目鬼彌月の股間へ圧迫感が少しずつ広がり始め、オスのモノにされるという感覚が伝わっていくことだろう)
(勝ち負けの問題ではない、気持ちよくなって欲しいだけと言っておきながらイき堕ちた百目鬼彌月を敗者として扱い、戦利品の処女穴へ怒張を沈め続けていく)
百目鬼、目を反らしてはダメだよ。
そのまま力を抜いて先生を受け入れようね♥
(百目鬼彌月へ優しい言葉を投げかけても実際していることは敗北レイプに他ならない)
(ずぷぅ……と埋め込み始めた穂先がとうとう無垢の幼膣へ完全に埋没し、更に奥へ沈み込もうとし続けていく)
(股座から臍に向けて内側からこんもりと腹部が持ち上がり始めていき、キツく押し返そうと締まる膣肉をグラインドで耕し始めて処女膜まで向かっていく)
(入口から少し奥へ向けて解されていく百目鬼彌月の顔を見つめたまま、狭まり更にきつく抗うようなところにたどり着くのを探り続けていき)
(一層窮屈になっていくのを感じたところで、手と足へ力を籠めて両手足を押さえつけ、逃れられないようにさせると一気に腰を突き出し竿を咥え込ませていった)

(何かが百目鬼彌月の胎の内で一線を越えたような感覚が伝わってくる……これが破瓜を散らすということだろうか)
(誰にも穢されていないことの証を奪うというこの感触を知ってしまったら後戻りなどできはしない)
(このまま百目鬼彌月を犯し尽くして、恋と同じように性処理マゾ穴に落としてしまいたいという気持ちが溢れてくる)
(食い破るように押し込まれた竿の先がコツンと子宮口に当たり、ようやくそこで突き入れが止まる)
(幼すぎる百目鬼彌月の女児体へ逸物の陰影がくっきりと浮かび上がり、強いオスに征服されていることをまざまざと見せつけていて)

百目鬼の処女マンコ、キツくて吸い付いて来てすごく気持ちいいよ♥
このキツキツロリ穴を先生専用のチンポ穴にしてあげるからね♥
(四肢を押さえ込んで拘束しての処女穴レイプは最高の感覚を竿へ伝えてくる)
(みっちりと締まった膣肉が突き入れた奥から竿を抜こうとするだけで抵抗するのを感じて、モノにしようという気が起きる)
(再び突き入れてみると柔らかな肉襞が竿で拡げられて受け入れるのを認めさせられていくのを感じる)
(繰り返し繰り返しのゆっくりとしたピストンで処女穴を少しずつ開拓し続け、専用穴に変えさせていく喜びに浸りきってしまって)
ケツ穴であれだけイけた百目鬼だから、おマンコでもすぐイけるようになるからね♥
好きなだけイくんだよ、でも、先生が教えてあげたことは忘れないようにしようね。百目鬼、返事は?♥
(膣肉の良すぎるせいか根本を抜こうとすると膣口が吸い付いたまま持ち上がってしまっているのではとさえ感じる)
(百目鬼彌月を開発すべく、視線は顔を見つめたまま些細な表情の変化も見逃さないように注意を払い、奥に向けての幼膣道を穿り続けた)

(こじ開ける、という言葉が相応しい突き入れは、ゆったりとしたペースながらも百目鬼彌月の下腹部に重たい感覚を広げていることだろう)
(特に奥を突く際は丁寧に潰してやり、処女穴ながらもポルチオを開発しようという目論見があった)
(このような調教じみた振る舞いができるのも全ては恋との性交、それに加えて恋が処女を奪われて肉便器に堕とされていく動画を見続けてきたからだった)
(やり方を覚え、本人を相手に実践して掴んだマゾ穴開発のやり方をアナル開発済の鬼っ子へ余さず叩き込んでいく)
(奥を穿ち持ち上げる突き入れは重く、少し慣れさせたところで緩急付けてペースを速めて連続で突き入れ、膣イきを教え込もうとし続けて)


【先生の返事はこんな感じでどうかなぁ?】
【最初は少し手加減しながら膣イき覚えたら乱暴にしちゃおうかなと思ってるのだ♥】
【ファーストキスも先生のチンポにしたいなんて、彌月ちゃんの嗜好はとっても良いと思うよ。是非そうさせてもらうのだ】


889 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/23(火) 20:00:56
>>888

ふざけるな……!
こんなこと、許される……はず、が……っ!?
(百目鬼彌月はもがいてる。150cmにも満たな小さなカラダを捩り、藻掻いているが押さえつけられ満足な抵抗ができずにいる)
(上に腕を伸ばした状態で押さえつけられ、できることは先生を睨みつけることか張りつめている爆乳を揺らすことだけ)
(両脚は先生の大きな身体でブロックされて大きく開かれたまま動かせず、レオタード越しの下腹部に熱を帯びた肉棒が置かれている)
(鬼族自慢の腕力も体躯の差を覆すことはできないようで、必死に力を込めているものの僅かに先生の方が勝る状況だった)
(藻掻けば藻掻くほどに、力の差を想い知らされ痛感する。勝てないと思い知らされる)
(強姦寸前の状況に置かれているのに、突きつけられた無力さに歯噛みしながら、余裕の笑みを浮かべる先生を睨みつける)

くっ、ぅ……っ!?
(秘めていた筈の秘密の悪戯を暴かれた上に、遠慮なしに弄られて、絶頂までして)
(先生に教わるがままに宣言までして、尻穴を穿られ無様に絶頂してしまったことは……全部、覚えている)
(夢であれば、どれほど良かったことか。目が覚めた瞬間に目の前に飛び込んできた現実に、かえってそう思わされた)
(先生の諭すような言葉に思い返され、無償に身体の奥底で熱がくすぶってしまうのを覚えてしまい、否定しようと必死に首を横に振る)
(彌月自身がまだ自覚していない敗北願望マゾ欲を掻き立てられ、まだ、無敵の退魔師のままの百目鬼が抗っていた)
私は……まだ、負けてない……っ!
(先生の口から『負けた』と言葉が零れると、ムキになって反抗する)
(もう一度、さっきよりも強く手足を捩って抵抗するものの、やはり身体は動かせない。先生との力量差を思い知らされるになって)
(―――抗えない。そう、思ってしまった彌月の瞳が鈍る。刃のように鋭く睨みつけていた瞳が、僅かに)
(無力感を煽る顔用に、腰を推し進める先生が肉棒の先端が窮屈そうな縦筋に触れると、くちゅり♡ と可愛らしい水音が鳴る)
や、やめ―――――っ!
(退魔師として、一人の女として、大切なものを『奪われる』。先生によって紛れもない『敗者』にされようとする瞬間)
(歯噛みしてその瞬間を見届けることしかできない彌月の胸の内からぞわぞわと込み上げてくるものに身震いして)
(指すら挿入したことのなかった初々しいおまんこに、先生の雄々しい男性器が宛がわれ、内側の粘膜との接触を許してしまう)
(敏感すぎる身体は微かに入り込んだ男性器の感触をしっかりと捉えてしまっている。彌月のカラダが『戦利品』にされている瞬間を鮮明に感じてしまう)
(やがて、入り込んだ入口に存在する一線に触れた途端、彌月の身体に緊張が走る)
やめろ……せん、せい……っ
今、なら……まだ、許してやる……だから……っ! あ、ああああぁぁぁ――――ッ!!♡
(ぶち、ぶちぶちっ)
(肉体的なモノと精神的なモノ。その二つの大事なモノが身体の内側から突き破れていく音が響く)
(退魔師として大事なものを失い、一人の女としてセックスを経験してしまったのだと自覚する間にも、肉棒は彌月のナカを支配していき)
(体躯に比例するかのように、あっさりと膣奥まで到達してしまった短いおまんこの終点。大事な大事な小部屋に穂先が付きつけられる)
(処女貫通の痛みの中でも、ひと際鮮明に感じられるチェックメイト)
(為すすべなく女性として一番大事なところを捏ねまわされ、百目鬼彌月という少女に嫌というほど『敗北』が味合わせられる)
んんっ、く……ぅっ、ぉぉぉ……っ!♡
私は……っ、この、ていどっ、で……んぐうぅ〜〜ッ♡
(処女穴特有の締め付けで膣ヒダが絡みつき肉棒を持て成す感触を彌月もまた感じてしまっていて)
(小さな穴にみっちりと埋め立てられた肉棒がヒダの一つすら余すことなく、撫で上げると抑えきれない吐息が零れる)
(細い腰の薄い下腹部は太い肉棒の挿入でぽっこりと僅かに浮かんでしまっていて、彌月のどこまで犯しているのかを明らかにして)
(一番奥まで腰を推し進めれば最奥の子宮に亀頭が触れる。子宮の位置まで先生に筒抜けになってしまう)
(ゆったりとしたペースながらも、どちゅんっ、と力強く奥を小突く腰使いに押し出され唸るような低い声が漏れる)
(ギリギリの瀬戸際に追い込まれているものの、まだ『負け』ていない。そう思い込んでいる彌月の抵抗から声を抑えていて)
(実際には、おチンポをハメられ処女まで献上している上に、未開発おまんこを耕されその快楽から声が絞り出されているだけ)
イヤだっ……イヤ、だぁ……っ!
私は……っ、絶対に、イカ、ない……っ。負け、ない……っ!!♡
(恋を手籠めにして会得したマゾを堕とす腰使いに早くも声を震わせ、言葉を詰まらせていながらも必死の抵抗)
(おチンポを見たことのない彌月ですらわかってしまう、凶悪な、逞しい、男らしいおチンポに支配される快楽に堪え続けている)
(耐えれば耐えるほどに、負けアクメの快楽が増幅すると知らないまま、先生の目の前で……そして、初セックスをばっちりと捉えているカメラの前で無駄な抵抗を続ける)


【ごめん、先生……遅くなった】
【昨日までの疲れが残ってて、少ししんどかったんだけど……やっと元気になってきたよ】
【処女喪失から初イキまで一レスで落ちるのは難しかったから次でイカせてくれ】
【初イキを覚えた瞬間から快楽に勝てなくなって、そこからは容赦のない鬼退治ピストンで『負け』を認めると同時に膣内射精でどうかな?】
【学校でも退魔師仲間でも、想いを受け続けてきた私のアソコもお口も、初めては先生のおチンポ……想像するだけで興奮するな】


890 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/23(火) 21:17:23
>>889
先生のチンポに必死で抗おうとしてる百目鬼、可愛いよ♥
“はじめて”なのにこんなにどちゅどちゅと奥を突かれても負けないんだね♥
(奥を軽く小突くだけでもお腹に浮き上がった肉棒のシルエットが下腹部を思い切り持ち上げようと動く)
(絡みつく膣肉をカリで突き解され、返しで耕されて専用穴へと作り変えられていく真っ最中でも)
(百目鬼彌月はうなるような声をあげ両手両足を押さえつけられたまま尻穴を穿られていた時のような声を出すことはなかった)
(声を出さないようにすることで「負け」ていないという不確かなものに縋りついていると信じ込んで、自分というものを守ろうとしているのだろう)
(そこには何もないというのに、空虚なプライドを守れば守るほど敗北した時の喪失感は計り知れないというのに)
でも、さっきから、「この程度」でとか
「まだ負けていない」とか頻りに言っているけど……それって膣中で感じてることを認めてるってことだよ♥
まだちょっとしか動いてないのに、もう先生のチンポで感じられるおマンコになったんだね♥
(揚げ足を取るような言葉を連ね、少しずつ少しずつ百目鬼彌月の拠り所を崩そうとしていく)
(膣中で感じているのは認めてもいい、耐えることができているのだから)
(チンポで感じさせられているのも認めてもいい、まだ負けていないのだから)
(百目鬼彌月が縋りついていける逃げ道を用意してやるのは先のアナルアクメの時と同じ)
(負かそうとしていない、気持ちよくしたいだけという言葉に縋りつかせたのと近しい攻め落とし方だった)

チンポ気持ちいいのは仕方ないもんね♥
先生のチンポが気持ちよすぎるから百目鬼のマンコが感じちゃうのは仕方ないよね♥
(負けを認めさせなくてもいい、ただチンポを気持ちいいというのを体に覚えさせていく)
(言葉と共に心の内で反芻させる、こうして突かれるのは気持ちいい♥ということ)
(教え込むようにポルチオを突く瞬間だけ思い切り勢いを付けて捏ね上げ、突き当てたままぐりぐりと擦り上げていく)
(波を引かせるようにグラインドはゆっくりとして、追い込みをかける最後の時だけを乱暴に叩き込んだ)
イっても別に負けじゃないんだよ? 先生のチンポが気持ちいいって、おマンコが覚えちゃっただけだからね♥
先生最初から、百目鬼を気持ちよくさせたいって言ってるよね?♥
お尻穿られておしっこ漏らすくらい気持ちよかったよね♥
(百目鬼彌月へ言い聞かせながら弾みをつけて腰を持ち上げさせ、奥を穿つ)
(鬼退治用の肉金棒で膣奥を抉り少しずつ少しずつ負けへの道を辿らせていく)
(気持ちいいのは認めても負けじゃないんだと嘯いて、“はじめて”の膣中イきを体に教え込んでいくが、それもここまで)

じゃ、そろそろ……イかせてあげるからね♥
(今からイかせると宣言をして手首を更に強く掴んで押さえつけて)
(我慢に我慢を重ね続けさせようと手加減をしていたグラインドで耕し終えた幼膣を一気に攻め上げ始めた)
(奥へぴったり密着させた亀頭でポルチオを擦り潰すようにし、短いストロークで腹を下から持ち上げていく)
(ズコズコという言い方が相応しい子宮口だけを念入りに擦り潰す乱暴なピストンはこれまでの挿入とはまるで違う激しいもの)
(当然、百目鬼彌月が弱音を吐いても、待ったを掛けても止めるはずもなく、求めるのはただひとつ百目鬼彌月の敗北アクメで…………♥)


【体調大丈夫かな?】
【当然、一度でどうこうするつもりはないから大丈夫なのだ】
【一度イっちゃった彌月ちゃんが手加減無しのピストンに負けを認めて連続アクメに陥って】
【種付け同時にイかされて、膣イきも種付けイきも両方覚えさせちゃいたいな】
【先生も彌月ちゃんの色々なはじめてを全部ちんぽで上書きしちゃいたいよ。男の子と手を繋いだこともないのに、男の身体に触れるのもチンポが最初にさせたくなっちゃう♥】


891 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/23(火) 22:37:54
>>890

うるさい……っ!
それ、を…ほ、ぉっ・……♡ やめ、ろ・…ぉぉっ♡
(背丈の非常に小さな彌月は不釣り合いに大きな肉棒に中をかき混ぜられる)
(これが体躯通りのただの少女ならば、今頃痛みで咽び泣き、気を失っていたのかもしれないが)
(彌月の身体に流れる鬼族の血のお陰か、常人よりも遥かに狂人な肉体を持つせいで、先生の容赦のない腰使いにも耐えられてしまっている)
(お腹を微かに膨らませるほどにサイズの合っていない肉棒で耕される、痛み混じりの感触が彌月のマゾ快楽を密かに刺激する)
(屈強なオスに捻じ伏せられて、無理矢理蹂躙される。連日繰り広げられていた敗北妄想オナニーで教育された敗北願望が、自分でも気づかない内に昂りを与えて)
そ、そうに……決まってる……っ!
こんなもの……っ! ただの、生理げんしょぅっ、ぉ……っ♡
まだ……まだ……っ! 負けて、な……ぃ……おっ、うぅっ♡
(先生の甘言を跳ねのける冷静な思考すら保てておらず、あっさりと術中に嵌ってしまう)
(普通の少女ならあり得ない、処女穴を耕されて気持ちよくなってしまうマゾだと自ら認めてしまっている)
(自分自身で快楽を認めてしまえば、無意識のうちにそれを受け入れてしまい)
(膣肉を余すと来なく撫で上げるチンポの往復に対して、喉奥からひり出したような本気喘ぎが漏れだして)

だからって……やめっ、ろ……っ!
はじめて、なんだから……もっと、優しく……う゛っ、ぅぅ゛ん゛〜〜〜〜〜っ♡
(年頃の少女らしく、いつかと夢見ていて甘い初体験とは遠くかけ離れた現実にも関わらず、押し寄せる快楽を拒み切れない)
(あっさりと到達した膣肉の最奥、小部屋の入り口を荒く小突くと彌月のカラダはビクリと跳ねて、それと同時に膣肉が引き締まる)
(恋の動画で見て覚え、実際に恋をハメ潰して覚えた、マゾメス退治に特化した凶悪金棒に奥を征服され)
(優等生の生徒会長は先生の教えた通りにポルチオ快楽の深みに嵌っていってしまう)
奥っ♡ だめ……ッ♡ そこ……っ、きもち、い……っ♡
(何度も小部屋の入り口だけを虐め抜かれる快楽を、隠すことすらしなくなり)
(突きつけられた亀頭でポルチオをぐりぐりと虐められると身体を弓なりにして、白い喉を覗かせるほどに仰け反って悶える様まで見せる)

……ッ♡
(両手首を抑えつけていた手に力が籠ると、彌月の身体が緊張するのが伝わるだろう)
(より強い、先生の本気がぶつけられると悟って、無意識に昂っている、無自覚マゾの反応を見せながら)
(未だに『負けない』と誓い、歯を食いしばり先生の本気ピストンに抗おうとする素振りを見せる)
(先生のことを睨みつけているつもりでも、頬は真っ赤に染まり切り、快楽でトロトロにされた瞳に籠る力は皆無で)
お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛〜〜〜〜っ♡
待ッ♡ やめっ♡ 激、し……ッ!?♡ ぉ゛ぅ゛っ♡
(本気のポルチオ責めが始まると呆気なく鳴かされてしまう彌月)
(さっきまでセックスの経験すらなかった彌月が、マゾメス堕としに特化した先生に抗えるはずもなく)
(膣肉をぎゅうぎゅうと引き締め、おチンポに響く汚い音色の喘ぎ声で部屋いっぱいに満たしてしまう)
(思考の暇すらなく責め立てられて、子宮を殴りつけられる衝撃に全身を痺れさせ)

そこっ♡ んぐぅ〜っ♡ 奥、ずこずこ…ッ♡ あ゛ぁ゛っ♡ う゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡
ダメッ♡ こん、なの……ぉ゛っ♡ 耐えられっ♡ あっ、グ……ッ♡ イッ…ク……ッ♡ イク゛ッ♡

(気づけば媚びた音色ばヵりが飛び出すようになっていけば)
(無意識のうちに、先生に教えられた通りの絶頂宣言まで飛び出して)
(彌月のカラダが緊迫したまま震えたと思えば、次の瞬間には快楽を弾けさせ強制アクメを迎えてしまう)
(絶頂の反動で全身の力の抜けた彌月は初めての膣イキに恍惚を隠せない表情でぼんやりと先生のことを見つめていた……♡)


【ああ、大丈夫。ちょっと疲れてただけ……】
【ありがとう、次は私が敗北を認めるまでイッってもやめない連続ピストンだな……♡】
【もう抵抗できないと見切って、腕を抑えるのをやめて、角を握って頭を抑えるのはどうだろうか?】
【アクメ顔も逃がさず、泣きながら敗北宣言するところまで見届けてほしい……♡】

【それはいいな】
【男子と手も繋いだこともないのに、先生のおチンポを扱くことだけは得意な手にされてしまいたい】


892 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/23(火) 22:44:29
>>891
【疲れちゃったなら無理しない方がいいのだ】
【膣イき覚えちゃったら後はもう負けまで一直線だよ】
【角掴まえて押さえつけてくのすごくいいのだ、採用されてもらっちゃおう】

【お昼から長い時間遊び続けてたし今夜はここで凍結してもいいかな?】
【次はいつになるかな?教えて欲しいのだ】


893 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/23(火) 22:54:30
>>892

【ありがとう】
【正直、次の先生のお返事に返せるかわからなかったので助かるよ】

【先生のおチンポでイカされまくり、泣きじゃくりながらの敗北宣言。私も楽しみだ】

【次は月曜日が一日開いているかな】
【それ以降だと火曜日か水曜日で21時からってところだ】


894 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/23(火) 23:04:16
>>893
【タイミングよかったのだ】
【月曜日はまだはっきりしないから近くなったら連絡するよ】
【火曜とかは大丈夫だと思う】

【敗北宣言させた後は、先生専用マゾオナホに調教しちゃおうね♥】

【今夜は落ちるよ。お疲れ様。また来週よろしくね】
【スレをお返しします】


895 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/23(火) 23:12:58
>>894

【助かるよ、先生】
【また分かり次第、連絡よろしく。待っている】

【ああ、身体中全て、先生のモノに仕立て上げてくれ】

【今日もお疲れさま、先生】
【それじゃあ、また】

【スレをお返しします】


896 : 月読調 ◆hzML5UKPaI :2025/12/28(日) 15:12:15
【持ち主で所有者でオナホの彼氏◆SpJit34njwさんとお借りします】


897 : ◆SpJit34njw :2025/12/28(日) 15:34:41
【スレを借ります】

【もう少し待っててね】


898 : ◆SpJit34njw :2025/12/28(日) 15:45:53
(とある一人暮らしの男の家。普通の一人暮らしに見えるそこはペットOKのマンションで)
(一人と一匹が暮らしていた)

よーし、調。散歩にでも行こうか。
(一人暮らしの男と、ペット兼恋人。家の中では指示がない限りは全裸のペットと暮らしていた)
(とある休日に、ごはんも済ませると久しぶりに、と家でペットとイチャイチャするのも一区切りに)
(外行きように、首輪にリードをつけてやりながら、当然のように頭をなでて、ギアインナーに変身することを指示)

ほら、尻尾もつけてあげるからお尻をこっちに向けなさい。

【自分も書き出しは苦手だけど、こんな感じでどうだろう?】


899 : ◆SpJit34njw :2025/12/28(日) 16:56:22
【いなくなっちゃったかな?スレを返します】


900 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/29(月) 20:21:00
【今日もこちらを借りる】

【お陰でリラックスきたよ】
【年末はまだ予定がハッキリしていないところもあるから、今年中は今日が最後になる】
【まだまだ続くと思うから、来年もよろしく頼む】

【先生のお返事、待っているね】


901 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/29(月) 20:25:45
【コホン……彌月ちゃんとスレをお借りするのだ】

>>891
もうイクのかな、ぎゅうぎゅうに締め付けてきてるね♥
はじめてなのに百目鬼のおまんこはとっても感じやすいんだね♥
(声が出るのは生理現象だのなんだの言い訳をして、犯されて感じていることに抗おうとしていたが)
(じっくりと子宮の入り口を開発し慣れさせた上でのポルチオ責めで呆気なく陥落していく)
(両手両足を押さえつけ逃れられない衝撃を、背筋反らして受け止めようとする無様な姿に竿は滾る)
(みちみちと膣肉を広げきらせてもまだ足りないと肥大化した逸物が百目鬼彌月を征服しようとし続ける)

――先生のチンポでイかされちゃったね♥
百目鬼のはじめても、膣イきも全部先生に捧げてくれたんだね♥
(膣奥を穿つように突き込まれたのが余程よかったのか)
(忽ちに絶頂へと上り詰めていく百目鬼彌月は絶頂宣言を口にして体を震わせ)
(強張っていた体が弛緩し、ままならない痙攣を繰り返しながら恍惚とした表情を浮かべ続けていた)
(恋が装着させた服従の首輪とやらは百目鬼彌月が敗北を認めることで作用するらしい)
(体はイクことを覚えさせられ、快楽を受容できる状況にあった)

でも、まだ先生はイってないよ♥
先生がイクまで百目鬼は何回イかされちゃうのかな♥
(両手首を掴んでいた手が緩む、同時に呆けた表情を浮かべていた百目鬼彌月の皮角へ負荷が掛かった)
(角を掴んで押さえつけられ先のように首を振り抵抗することができなくさせた)
(喘ぎ蕩けてだらしない声を上げ続ける情けないアクメ顔を隠せなくさせ、敗者の素顔を曝させ続けようとする)
(抵抗はもうないと手首をおさえつけていた手は右足を掴み、弾む乳房の横まで持ち上げさせて下半身をわずかにずらさせた)
百目鬼、よく覚えておくんだよ?
百目鬼のおまんこはもう先生に使ってもらうためのものになるからね♥
(片足を掴んで腰を軽くねじらせると幼い膣肉を穿つ竿の当たり所がぐるりと変わる)
(激しいポルチオ責めで絶頂を迎え、刺激を受容したばかりの部分を責めず別の所を開発しようと再びピストンを見舞っていく)
(どこをどう犯されても下品に鳴くマゾペットへと躾けようと小刻みに奥を突き叩きながら少しずつ攻め口を変えて)
(奪われたばかりの初穴を極上のオナホ穴に仕込もうと百目鬼彌月の子宮口に亀頭をぶつけ続けた)
百目鬼がもうイきたくないと言ってもダメだからね
先生が満足するまで百目鬼のことを使ってあげるからね♥返事は?できるかな?
(恋も好む片足立ちでのY字バランス体位をベッドに寝かせたまま取らせ臍下を幾度も内から持ち上げ続けた)
(幼く小柄な体は見た目通りに柔らかく多少無理な体位を強いても耐えられる上、鬼族のせいか激しい交尾にも頑丈なようだった)
(尻の穴まで曝させられるはしたない体位で犯し抜き上から百目鬼彌月の顔を見下ろして余すことなく表情の変化を見続けていく)
(一度達して覚えさせられた絶頂の感覚はポルチオにひりついていることだろう)
(立て続けに絶頂させ続け、快楽でダメにさせてしまおうと思えば思う程に腰づかいは荒く激しくなっていく)
(余りに大きく張りつめてともすれば臍上に届きそうな乳房がレオタード状の戦闘装束に包み込まれていても弾み続ける)
(どこをどうとっても抱き心地良く犯したくなる百目鬼彌月を自分のモノにする為に、敗けを認めさせようと教え子を組み敷き続けていき)


>>900
【お待たせなのだ!】
【明日明後日の夜はもう予定が入ってしまったんだね。残念なのだ】
【予定が空いてればと思ったけど、仕方ないね】
【来年の話になると予定はいつが空くかまだ分からない感じかな?】


902 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/29(月) 22:23:19
>>901

はぁ……っ、はぁ……っ♡
この……っ、無理矢理、奪っておいて、どの口が……っ!♡
(逞しい肉棒で経験する初めてのセックス)
(処女を無理矢理奪われるだけでなく、狭い膣穴を押し広げ最奥を狙うピストンの連続)
(純潔を尊んできた退魔師のカラダにオスから齎される快楽を味合わされると、張りつめる快感に抗いきれず、ついには教わった通りの絶頂宣言を口にする)
(ぶるるっ♡ とカラダを震わせて快感に浸ると憤りの表情も快楽で緩んで、まったく隠しきれていない恍惚を露にしている)
(乱暴にポルチオを殴りつけられて感じるマゾ、レイプされてイッてしまうマゾ、絶頂宣言で気持ちよくなってしまうマゾだと、明らかにしていることには気づかずに)
(先生の言葉に絞り出した反論の言葉も、カラダの内側から籠る熱と一緒に吐き出されているせいで迫力に欠ける有様を見せてしまっていた)

何、を―――ッ♡
やめろ、先生……っ! 手を離せ、いますぐ……っ!
(オスの快楽をカラダに刻んで、力の差を思い知らせても、心からの服従でないと成立には至らないようで)
(絶頂に苛まれていても、まだ服従の首輪は発動していない。とはいえ、全身を快楽で痺れさせている今なら、鬼の一族の腕力は全力を出すことはできず)
(鬼のシンボルともいえる皮角を握り、頭を押さえつけると怒りを滲ませる彌月が先生の腕へと掴みかるものの、両手を以てしても外すことは叶わない)
(そうしているうちに、もう一方の先生の腕が細い足首を掴み、ぐいっと上を向かされる。無毛のぷにぷに割れ目を差し出すような恰好になる)
(皮角と足首をハンドルにされてしまば百目鬼の自由はさらに制限されてしまい、爆乳のついただけのオナホールとでも言える無様を晒して)
ぐっ、ほ、ぉ……っ♡
くっそ、おぉ……っ♡ またっ、あんな無様をっ……ほぉ゛、ん゛っ♡ さらす、もの、か……っ♡
(体勢が変わったことで当たり心も変化して、さっきまで知らなかった快楽を叩きつけられる)
(さっきまで生娘だった彌月が先生のマゾメス堕としのテクニックに抗えるはずもなく、成す術もなくまた下品な声を上げさせられて)
(厳格な生徒会長が先生のおチンポ一本で喘がされ、どこでも感じる専用のマゾペットにさせられていく)
(初めこそ抵抗するほどの余裕はあったようだったが、すぐに消えうせ、気づけば喉奥から濁った喘ぎを漏らすばかりになっていて)
お゛んっ♡ ぅ゛っ♡ お゛ぉ゛ぅっ♡
やめろ……っ♡ またっ、ぅ゛っ、あ゛ぁっ♡ またっ…イグッ♡ オ゛オ゛ォ゛〜〜〜〜ッ♡
(頭と脚を押さえつけられ一切の抵抗の出来ない恰好で、只管おチンポを叩きつけられる)
(為すすべなく快感を教え込まれる、その不自由さにすら恍惚を覚えてしまい、気づけば自然と絶頂宣言が飛び出して)
(大きく身体を奮わせようにも押さえつけられたままではそれも許されず、結果的にびく、びくっと無様な痙攣姿を見せつけて)
(角を掴まれていては顔を隠すことすら許されず、マゾアクメに浸る弱々しいイキ顔をばっちりと先生の目の前で晒してしまう)

(それが一度だけでなく、二度、三度……それ以上に続き)
(おまんこの敏感な所を擦られてイク、ポルチオを押しつぶされてイク、子宮を押しつぶされてイク)
(先生が絶頂を迎えるまでの間に、何度もイカされ続けてしまった百目鬼は気づけば絶えず部屋を喘ぎ声で満たすほどに鳴きじゃくっていて)
(強制的に与えられるメスの快楽の連続に、瞳から涙を滲ませ)
イグッ♡ また……イッグ―――ッ♡
やめっ……♡ せんっ、せい……っ! もう……『お願い』……ッ!♡ 私の……『負け、だ』……っ♡


【ついつい遅くなってしまってすまない……】
【そういう意味だと31日はまだ未定なんだ……もしかしたら空くかもしれないけれど、年の瀬だし……】
【同じ感じで来年の頭のほうもまだわかっていないから、次の日程は少し空いてしまうかもな】

【というわけで、今日もよろしく……なのだ】


903 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/29(月) 23:48:40
>>902
逆らってもダメだよ。
まぁ、気持ちよすぎて力もろくに入ってないみたいだけど。
(角を掴む手を外そうと両手で掴みかかってくるが、とても弱弱しいものだった)
(頭を押さえつけられて、その上片足まで持ち上げさせられて肉穴を差し出すオナホールのように使われていく)
(百目鬼彌月の体はそのことにさえも感じているようで、快楽堕ちまで秒読みといった様子だった)
百目鬼のおマンコ、どんどん良くなってきたよ♥
イきまくってるスケベな顔もとっても可愛いね、ああ、またイかされちゃうかな?♥
(体勢が変わってしまえば新しい部分を開発されて、慣れた所は拡がる快楽の波を受け入れるだけとなってしまう)
(無様な姿はもう曝さないと宣言をしても下品な声を上げて快楽に喘ぎ続けていく)
(堕とし甲斐もある無駄な抵抗、情けない姿を曝すまいと堪えながらも絶頂させられていく百目鬼彌月の姿をカメラは捉え続けていた)
(後でこれをマゾペットに堕ちた恋や彌月と共に鑑賞しながら犯すのはさぞかし楽しいものになるだろう)

またイクのかな、もうろくに声も出なくなっちゃった?♥
(何度も絶頂していく百目鬼彌月の態度が次第に従順なものになっていく)
(抵抗は最早見せず、為すがままに只管犯される存在となり、肉穴で教師のペニスへ奉仕し続けていた)
(イかされることを受け入れてしまった体は絶頂宣言を守り続け、命令に抗えないことを示し続ける)
(その最中――「やめっ」という言葉、それが最後まで耐えていた理性が崩れる瞬間だったのだろう)
――ああ、敗けちゃったんだね♥百目鬼は先生に敗けちゃったか♥
敗けを認めたら止めてもらえると思ってたのなら……ダメだよ、百目鬼。満足するまで使うって言ったよね?♥
(もしかしたら微かな希望を抱いていたのかもしれないが、それすらも踏みにじろうと覆い被さって圧を掛けていき)
(それまでは百目鬼彌月を快楽に堕とす為の性交から、自分が絶頂へ向かう為の交尾へと変じさせていく)

百目鬼のぷにまんがさっきよりも絡みついてくるようになったね。
これも先生に敗けを認めた証なのかな?♥ザーメンくださいっておねだりしてるみたいだね♥
(百目鬼彌月を辱める言葉は多少の誇張はあるものの解れ切って快楽を受け入れられるよう身体が出来上がってきたことに違いなく)
(きつい体位を強いられながらも肉穴は良く締まり竿で扱き上げるのが堪らなく気持ちよかった)
(ギシギシと寝台を鳴らしてしまう激しいピストンにも耐え、腹はボコボコと持ち上がっては犯されていることを如実に示す)
先生がイク前に、百目鬼は「ザーメンください♥処女マンコに種付けしてください♥」って言えるかな♥
ちゃんと膣内射精してあげるからね、百目鬼のはじめても種付けも捧げてもらうからね♥
(敗北を認めた百目鬼彌月へ更に恥辱の要求を突きつけ、好き放題に犯され続ける体と心に屈服を覚えさせていく)
(もう楽になっていいという気持ちを補完する種付け懇願の言葉、裏返せば絶頂は近くこの行為はひとまず終わりを告げる)
(言わなければいつまで経っても終わらないかもしれないということかもしれないし、服従の首輪のせいで言わされるかもしれない)
(百目鬼彌月はどのように考えているのか、敗け顔を眺めながら長時間に及ぶ膣内調教は仕上げに向かっていた)

百目鬼、先生のザーメンくれてやるからね♥
はじめての種付け、ちゃんと体で覚えようね♥♥
(絶頂宣言を教え込み、体も心も堕とした百目鬼彌月へ次に教え込むのは膣内射精の快楽)
(雄に蹂躙され子種を注ぎ込まれる雌としての悦びをしかと味わうよう命令をしてから数回のピストンの後、乱暴な突き入れでトドメを刺しに行く)
(下腹を内から持ち上げる強引な挿入で背筋を反らす用強要して衝撃を体全体で受け止めさせていく)
(迸る熱い感触、膣内にザーメンを注ぎ込まれていく感覚、種付けされるというのはこういうことだと何もかもを征服されることをマゾ雌彌月へ教え込む)
(恋を虜にし、堕とした射精の勢いを生娘の百目鬼彌月へぶち込んでいき、敗北アクメへと強引に向かわせていく)
(マゾペットとしてご主人様と同時アクメをするのが正しいと服従するよう教え込むやり方で、マゾ穴を従順なペットへ躾けていき)


【こちらも遅くなってしまってごめんね】
【31日は年の瀬だしね……ダメならダメでもいいけれど、時間が合えば遊びたいな】
【来年の頭は先生もまだはっきりしないけど、わかったら教えて欲しいのだ】


904 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/30(火) 01:14:42
>>903

はぁ、ぁっ……ぅ゛っ、ふぅ……っ!♡ こんなっ、奴、にぃ……っ!♡
(角を掴み、頭をベッドに押し付ける大きな手を押しのけようとするもののビクともしない)
(快楽に震える腕はどんなに力を込めても、小さな体躯の細腕に見合った相応の抵抗しかできず、却って先生の圧倒的な力を思い知るハメになり)
(鬼の一族に見合った力も出せず、純潔を失い退魔師としても最強から陥落しているだろう現実が彌月のプライドをえぐり取っていく)
(その心の隙間に、先生のおチンポから齎される快楽が詰め込まれる)
(強制Y字バランスで抵抗できないカラダを為すすべなく蹂躙される、メスの快楽で埋め立てられて)
イグッ♡ ン゛ン゛〜〜〜〜〜〜ッ♡♡
(まるでオナホのように扱われているというのに、全身を満ちた快楽を弾けさせて)
(本人でも気づかぬうちに絶頂宣言が身についていて、負けメスとしての快感を噛みしめながらの絶頂を迎える)
(無理矢理与えられる絶頂にビクビクッ♡ と押さえつけられた身体が震えて、キツキツの膣穴がひと際に引き締まる)
(アクメをキメる顔も隠すことは許されず、達してしまったことは先生にも一目瞭然。もちろん、カメラにもバッチリと記録されてしまっている)

(幾度となく迎えらさせれた絶頂は彌月の余裕を奪い取っていく)
(先生との体格差を覆す体力を持ち合わせているはずの彌月だったが、初めて経験するセックスで為すすべなくイカされ、消耗させられる)
(一方で、一度も絶頂することなく余裕を見せつける先生との『差』を見せつけられて、本心から『勝てない』と思い知らされ)
私の『負け』っ♡ 先生には……勝て……ませんっ♡
(ついに敗北宣言を口にする)
(厳格な生徒会長、天才退魔師というプライドを磨り潰されて、涙ながらに弱音を吐いて)
(我慢に我慢を重ねた末の敗北宣言は、彌月の内に秘めていた敗北願望を満たすには十分すぎるもので)

まっ、で……っ♡ お願い、許し・…んぐぅっ♡
お゛っ♡ 奥゛、ぅっ♡ えぐ、られ…ぅ゛ぉ゛ッ、オ゛オ゛ォ゛ッ♡
(抵抗をやめた百目鬼に襲い掛かる欲望に塗れたピストン、彌月を堕とすためでなく、自分の欲求のための腰振りで)
(ぽっこりと膨らんだ下腹部、内側から到達点である子宮をボコボコと殴られマゾ快楽漬けにされるとマトモな言葉も喋れなってしまえば)
(先生のためのオナホというのも間違いない有様。物のように扱われる紛れもないレイプ現場がカメラに収められているのに)
(主演女優の百目鬼彌月は無様極まりない鳴き声を上げて善がり、膣肉を媚びさせて、強制的な快楽に酔いしれていく)
(男に組み敷かれ、身体をガッチリと固定されて抵抗手段を奪われ、女の大事なところを虐め抜かれるという、日々の妄想を大きく上回る現実に理性を打ち崩されて)
先生……っ、また、イッ、グ……っ♡
先生のザーメンッ♡ 彌月の処女マンコに種付けしてくださいィッ……グゥ〜〜〜♡♡
(命令通りに種付けを催促する言葉もあっさりと口にして、堕ちきった瞬間までカメラに記録させてしまう)
(その宣言でさっきまでの責めが本気でなかったと一瞬で思い知らされる、射精へと向けたラストスパートが始まって)
(セックスを知らなかった彌月ですら、射精が迫っていることを本能で理解すると、無意識の内に先生のために膣肉を引き締め種付けの手伝いをして)
(強制的に背中を弓なりにさせるように犯され、一直線になったおまんこを串刺しにされて、一番大事な子宮にぴっちりと亀頭を押し付けロックオンされる)
(膣内射精、将来、夢見ていた理想の旦那との甘いセックスの中で経験するはずの至福の瞬間が)
(先生にレイプされ強制的に与えられた快感で自分からおねだりして受け入れる屈辱的な瞬間が初めての行為として記録されてしまう)
(それなのに、屈強なオスに組み伏せられてお怖慣れた強制的な種付けは……想像の中の理想よりも、何倍にも心地よく)
イグッ♡ イグッ♡ またっ…イッグ……ッ♡♡
止まんなっ、ア゛ァ゛っ♡ ゥ゛ッ♡ ン゛ッ♡ オ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜ッ♡♡
(ご主人さまの膣内射精で同時に絶頂を迎えることが、何よりも気持ちいいのだとカラダに直接教え込まれて)
(一段と理性の働いていない獣のような悲鳴を上げて、全身を巡る快楽に浸る。百目鬼の許容範囲を大きく超える快楽に、理性はとうに焼き切れて)
(カメラの前で特大の絶頂を迎えたと思えば、ぷしっ、ぷしぃっ♡ と潮吹きまで披露して)

(絶頂の波に攫われて放心状態の彌月の首元で、小さな「カチリ」という音が響いて)


【恋が合流した後の話だが】
【ベッドで二人が横になり、私を犯している一部始終を鑑賞している……その下で私はご奉仕セックスを命じられている様子が思い浮かんだな】
【まだ服従したてだからという理由で私の首輪にはリードが取り付けられていて、もちろんその先は先生の手に握られている……なんていうのはどうだろうか】

【そろそろ先生の時間だろうか?】
【31日はわかっても明日の夜になるが……それでも構わないだろうか?】


905 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/30(火) 02:24:16
>>904
百目鬼の敗けマンコは先生のチンポに媚びまくってるね♥
マゾ穴扱いされてイかされるのとっても気持ちいいね♥
(敗北宣言をしたことで百目鬼彌月の鳴き声が一際強くなったように思えてならない)
(快楽に堕ちて陶酔しきっているのかポルチオを虐め抜かれることをただただ喜び続けている)
(射精の為に膣肉を貪る教師の竿で掻き抉られるのが嬉しくて仕方ないと百目鬼彌月の心も体も訴えているようだった)
いい子だよ。百目鬼♥
百目鬼が素直になってくれて、先生とっても嬉しいな♥そこまでお願いされたなら、このまま膣内射精するからね♥
(その証拠に百目鬼彌月は命令に素直に従い、種付け懇願の言葉を口にしていく)
(何もかもされるがまま言われるがまま、快楽を貪る教師の竿を締め付けて射精を懇願し続けてくる)
(マゾペットとして扱われることを望んで受け入れたのを見たラストスパートは少女の身体を串刺しに犯し抜く乱暴なものだった)
(子宮口に亀頭を押し付けたまま奥をズコズコと突くやり方も先よりもっと激しく強烈なものだった)
(組み敷かれて雄のモノにされることを自ら望んだ百目鬼彌月の体は性処理玩具となり、屈辱的な扱いをされていく)
(不快ではなく心地いいものとして受け止めているのだろう堕ちてしまった後に与えられる快楽は何倍にも膨れ上がり、獣のような鳴き声が上がった)

百目鬼のおまんこ、とっても気持ちよかったよ♥
はじめての種付けも百目鬼は気に入ってくれたみたいだね♥
(長時間の交尾の末に迎えた同時絶頂で百目鬼彌月は潮を噴き漏らし果てていく)
(強烈なオーガズムが齎した多幸感に包まれて下半身が弛緩しきった証か、放尿したときのようにガクガクと震え続けていた)
(奥にまで突き入れていた竿を抜き出していくと歪に持ち上がっていた下腹部が元へと戻り始めていくと)
(アナルを虐められ排泄快楽を知る百目鬼彌月の膣肉へ竿を抜かれる感覚が拡げ教え込んでいく)
(ずるずると引き摺られていくカリが奥ばかりを責められて油断しきった膣壁へ再び抉り返されることを思い知らせ、喪失感を味わわせて)

(全て抜き出してしまうと、ごぽごぽと内から白濁が溢れ出して破瓜を食い散らかされたことを見せつけていく)
(処女喪失をこのような形で迎えたばかりの百目鬼彌月の脚をようやく下ろし、そして皮角を掴んだ手は強引にも頭を持ち上げて少女の身体を起こしにかかった)
百目鬼、もしかしてこっちのはじめてを貰ってないことを思い出したよ。
チンポお掃除と一緒に、こっちも百目鬼に捧げてもらおうね♥
(頭を掴まれた少女の顔前へ竿を向け、亀頭を唇へと近づけていく)
(ファーストキスでなくとも構わないが、屈辱的な行為であることは間違いないだろう)
(自らを犯した竿へ口を付けさせられる恥辱に塗れた行いを絶頂の余韻を噛みしめる間もなくさせられる)
(百目鬼彌月が性処理穴であることを自覚させようと唇へ精液にまみれた亀頭を押し付けて)
百目鬼、口を開けて先生のチンポを咥え込もうね。
おマンコを使ってくれた御礼の仕方を今から教えてあげるよ♥
(服従の首輪の効果がどこまで効いているのか分からないが、恋と同じだとすれば抗うことなどないだろう)
(緩む唇に亀頭を押し込み割り開いていき、皮角を掴んだ頭を押さえ込み少しでも深く咥え込むように教えていく)
舌を絡めて先生のチンポを労うんだよ♥
先生も百目鬼にチンポが大好きになって欲しくてしてあげてるってことも忘れてはダメだからね。
舌に絡みついたザーメンはそのまま飲み込んで、先生の子種の味を覚えることも忘れてはダメだよ♥
(頭を押さえたまま口中に押し込んだ亀頭を舐めあげるよう教え込んでいく)
(舌が絡みつくのを感じ取ると少しずつ奥へ突き入れていき、喉奥まで使うことを百目鬼彌月の身体に教え込んで)
(深く沈んでいく太竿が口奥をこじ開け、少女の唇を根元にまで押し当てさせたまま口腔全体で竿を感じさせ続けた)
(呼吸もままならず息苦しさでいっぱいな百目鬼彌月を見下ろし、視線を合わせ続けて目を伏せることを許さない)
(上目づかいで見つめることのみを許し、少しでも目を逸らそうとすると腰を押し出して口奥を抉り体に教え込んで)
(数十秒ほどでも百目鬼彌月にとっては長い時間だったろうか、頭を押さえつけて腰を引き奥に突き入れた竿を抜き出していく)
(亀頭へ舌が絡みつけるところまで引き抜いたところで、再び腰を突き出して咥え込ませ始めていき)
(百目鬼彌月にとって、今からこのような扱いで使われるが当たり前なのだということを身を持って叩き込み始めた)


【お待たせしたのだ!】
【恋ちゃんが合流した後にそういうのするのもいいと思うな】
【リード付けてするのもすごく良いと思うのだ、裸に剥いていくときに一緒にリード付の首輪をつけてもいいかもしれないね】
【チョーカータイプの服従の首輪にリード付けてもいいけど……魔法アイテムみたいな感じだから専用のリードが合って付けられてもいいのかも?】

【今夜はここで凍結しちゃおうか。もう遅い時間だしね】
【明日の夜でも構わないよ。先生は早く来れると思うから彌月ちゃんの時間でいいのだ】


906 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2025/12/30(火) 02:35:00
>>905

【ありがとう、先生。今日は私もそろそろ時間だったから助かる】

【イメージは専用のリードって感じだったな】
【躾けるために、サボッたり反抗したりしたときはリードを引いてわからせる感じで】

【明日の夜にならないとわからないけど……もし可能なら宜しくな】
【それじゃあ、今日はこれくらいで。楽しかったよ、先生】

【スレをお返しします】


907 : ◆IfqxUiUaVI :2025/12/30(火) 02:56:02
>>906
【きっとアクセ付けるための金具があってそこに専用のを結び付ければいいんだろうね】

【可能ならで大丈夫なのだ。無理は言わないよ】
【今日も楽しかったよ、彌月ちゃん。お疲れ様なのだ】
【今から続きが楽しみなのだ】

【スレをお返しします】


908 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/02(金) 21:14:00
【スレを借りるよ】
【書き出しはどっちからにしようか】


909 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/02(金) 21:18:33
【スレをお借りします】

【よろしくお願いします】
【できればお願いできるとうれしいですがどうでしょう?】


910 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/02(金) 21:20:32
>>909
【解った。じゃあ少し待ってて】


911 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/02(金) 21:23:08
【すみません。よろしくお願いします】


912 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/02(金) 21:59:26
(勇者ヒンメルの死から25年後───)
(私が中欧諸国のある都市の郊外のお屋敷で、メイド兼家庭教師をやるようになって、そろそろ17、8年が経とうとしていた)
(「魔導書1冊につき1年。倅の面倒を見てやって欲しい」…20年前に交わした契約が切れるまで、後2年)
(エルフの私には20年くらいどうってことないからいいや、と思って気安く応じたけど、まさか…あんな事になるなんてね)

このドレス、結構高いんじゃないの。
こういう事にはお金を惜しまないんだから本当に………はぁ。
(豪奢な寝台の端に腰かけて、この家の主…ラケルを見上げる)
(跡継ぎ問題で揉めないように、分家として独立っていう建前で本家から距離を置かされた、貴族の三男坊)
(一応…私の弟子って言う事になるのかな)
(メイドの方は殆ど格好だけで、正確には家庭教師って言うか魔法の教師みたいな感じで、私と背丈がそう変わらない頃から色々教えてたんだけど)
(いつの間にか、私の倍くらい大きくなって)
(いつの間にか、ただの師匠と弟子のはずが、男の女の関係になっていた)
(特に5年目に貰った魔導書で私が身に着けた「服を着替える魔法」が随分お気に入りみたいだ)
(兎に角毎晩、色んな服に着替えて欲しいとねだってくる)
(それくらい別に全然構わないんだけど、それにしても今回は随分入れ込んでると言うか…)

ま、いいや、「服を着替える魔法」に登録された服は、汚れたり破れたりしても元通りになるし。
そのつもりで着せたんでしょ?
(シルクの肌触りの良いドレスにビスチェ、下着にも細かい刺繍が入ってて、服に詳しくない私でも手がかかってる事くらい解る)
(でも多分、朝までにはぐちょぐちょになっちゃてるんだろうな…)

【こんな感じでどうかな】


913 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/02(金) 22:27:32
>>912
(家督を継ぐこともなく自由気ままな生活…)
(のつもりが必要以上に魔法の勉強に打ち込んでしまっていた)
(そばにいることが当たり前だった女性が、エルフの雇われメイドだということや)
(時期が来ればいなくなってしまうことを知ったときは取り乱したが、そのせいで余計に女性として意識するように)

一度買えば、君の魔法でいつでも着替えられますから。そう思えば安いものですよ。
(普通の家庭でいれば一生に一度の一点もの、それを別の用途で購入にしてしまうくらいに)
(フリーレンに来てもらうためと思うと財布のひもが緩くなるのはその通りだったが)
(今回ばかりは、少し奮発してしまったのも事実)

ちょっと特別な衣装なのは事実ですからね。
来てもらったら……最後にこれを。
(服の様子を見ている姿を眺めながら、下着も確認してチラ見えする姿にすでに股間も元気になってしまうが)
(それは…といつもなら襲っているところをぐっと我慢して、彼女の目の前に膝まづくと)
(指輪を取り出して、彼女へ差し出す)
これもつけてくれませんか?
そのまま…、あなたとずっと一緒にいることに決めたのでその報告と。
この家との契約が終わったら、あなたについていきたいと思います
(真剣な目で見つめながら、すべてを捨てて、フリーレンを愛したいと告白する)


【ありがとうございます。こちらもこんな感じで】


914 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/02(金) 23:17:13
>>913
それもそう……なのかな。
私としては悪い気分じゃないし、ラケルがそれでいいならいいけど。
(ある意味「服を着替える魔法」のお陰で、私は着飾る事を覚えたと言ってもいい)
(これまで生きて来て、そういう事にはどっちかって言うと無頓着な方だったから)

そうなんだ。
ん…………………??これって…。
(フラッシュバックする光景。いつか、ヒンメルもこうして私に指輪を贈ってくれた事を思い出した)
(………そっか。あれって、もしかして)
(目を伏せると、ため息をつく。いつだって気付くのは、こんな風にずっと後になってからだ)

このドレス、そう言う意味だったんだね。鈍いなあ、私って………………。
……あのさ、解ってると思うけど、私はラケルよりずっと長生きなんだよ??
数十年後、絶対、私に辛い思いをさせる事になる……………それでも、それまで、私に、一緒に居て欲しい??
(ラケルの目を見て、私は静かに話す)
(それはラケルのエゴで、とても傲慢な事だ、って。でも、そうだとしても、それでも、私が欲しい………………そう言うのなら)

居て欲しいなら…………指輪を嵌めて。君のそのエゴごと、受け入れるから。
(ごめんヒンメル、気付いてあげれなくて)
(心の中で謝ると、私はラケルに左手を差し出して、指を伸ばした)


915 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/02(金) 23:47:24
>>914
そう。
だから、白い衣装だけど……受け入れてくれますか?
君のために精一杯生きるよ。だからお願いします。
(彼女が悲しむ日がいつか絶対来るとわかっていながらも。それを恐れて数年で彼女と別れるのは嫌だった)
(真剣な瞳で、彼女を見つめ。彼女が欲しいと、エルフからすれば一瞬かもしれないが、自分のモノでいてほしいと願う)

僕のモノになってほしい
(膝まづいたまま、迷うことなくそのまま差し出された指へ手を伸ばして支えると)
(指輪を彼女の薬指へと通して、立ち上がり彼女を抱きしめるようにして持ち上げる)
(自分のモノだといわんばかりに、早くも独占したくて仕方のない様子で、わきの下を持ち上げて抱っこすると)
(目線の中様でもちあげて、改め尻を両手で持つようにして持ち替えて)
あなたのことを愛しています。先生で、メイドで……僕の恋人のフリーレンを
(顔の高さを合わせると唇を重ね合わせる)
(と同時に今まで我慢していたのがやっとだったのか、固くなった股間を彼女の秘所や太ももへ押し付けて)
(尻を強く持ち見ながら、愛している♥とささやきながら何度も彼女の唾液を求める)


916 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/03(土) 00:23:54
>>915
……負けたよ。
いつか来るお別れの日まで、死なないって約束してくれる?
(我ながら意地の悪い聞き方をしたな、って思う)
(けれど将来私を確実に泣かせるんだ。これくらいの意地悪はさせて貰わないと)

…うん……………。
ありがとう、ラケル。嬉しいよ。
…………ホントだよ???
(エルフはあんまり感情を露わにしないから、誤解しないように念を押す)
(でも、ラケルは大丈夫みたいだった)
(私を軽々持ち上げると、子供みたいに抱きかかえる)
(…師匠の威厳的なものが台無しな気がするけど、同時に不思議な頼もしさで、胸がいっぱいになった)

ん………ちゅ…ッ…………んン………♡
(ぱんぱんに張り詰めたモノが、下着越しに押し当てられる…いつもより熱く、硬く感じるのは気のせい、なのかな…)
(私も腕を伸ばして首に回してしがみついて、口づけに応えた)
(伸ばした舌を押し込んで、唾液と唾液をかき混ぜ合う)
(唇が離れると、唾液の糸が、私とラケルを繋いで、切れた)

ええっと、なんだっけ……そうだ、思い出した。
…病める時も、健やかなる時も、君をこの世で一番愛すると約束するよ……………………ヒンメルよりも、愛してる。
(…ラケルの耳元に、唇を寄せる)
(旅の途中、ハイターが田舎の村の結婚式の司祭を頼まれた時の事を思い出して、その時の誓いの言葉を真似て告げた)
(ラケルと過ごした20年近い年月は、いつの間にか、ヒンメルよりも私の中で大きくなってたから)
(そうして──私の、生まれて最初で最後の、初夜が始まった)

【今更だけど、私の体型は本編に準拠でいいのかな】
【もしそっちの方が好きなら、胸のサイズとか盛ってもいいけど】


917 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/03(土) 00:43:26
>>916
わかってるよ。
でもしっかり約束するよ。フリーレンを悲しませるのはできるだけ先にする
ずっと一緒にいたいっていう思いは変わらないし、そこは勇者ヒンメルにだって負けないから。
(至近距離で見つめあいながら真剣な瞳は、今すぐ不老不死の魔法を探しに行こう。と言い出しかねないほど)

っちゅ……ん?
嬉しいです、フリーレン!
(その言葉一つで完全に理性がどこかへ行ってしまう)
(今夜結ばれる。今までの肉体だけの関係でなく、本気で彼女と愛し合う)
(相性がいいだけ、みたいなセフレのような関係は続けていたが今夜は種付け)
(自分のモノになった雌を堕とす、という気持ちでいっぱいになりながら)
(誓いの言葉に感動したように目を輝かせると、尻を持っていた片手を彼女の太ももへ伸ばして)
(太ももを支えて持ち上げるようにしながら、片足だけ高く上げさせて、ドレスから生足露出させながら)
(ぱんぱんになった股間を彼女の内ももや、純白の下着へとこすりつけ始める)

(初夜…というにはロマンチックさのかけらもないほどに、雄として怒張した股間は熱く)
(そのまま対格差を生かして片足を持ったまま、彼女の身体を反転させて)
(頭に血が上りそうな69の形へ)
(そしてドレスと不釣り合いなほどに下品な体制にさせて、下半身を丸見えにさせてる)
たくさん、夫の股間をなめてくれますか?先生?
(目の前に、顔の代わりに股間がくる形で、先ほどまでロマンチックにキスしていた唇で彼女の下着へキスを)

【ありがとう】
【基本的に本編に準拠で大丈夫だけど、できればヒップサイズは盛れるとうれしいかな】


918 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/03(土) 01:13:29
>>917
【解った。じゃあそこは盛ろうか】
【それと…今ちょっと寝落ちしかけてた。やらかす前に今日はここまででいいかな】

【ラケルは次はいつ来れる?】


919 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/03(土) 01:17:08
>>918
【了解しました】
【つぎは3,4,は一日空いていますがどうでしょうか?】

【そのあとだと平日は基本21時以降なら大丈夫です】


920 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/03(土) 01:23:54
>>919
【じゃあ、一日挟んで4日のお昼から、12時くらいからでどうかな】
【それまでにはレスも準備しておくよ】


921 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/03(土) 01:31:17
>>920
【分かりました】
【またその時間に。今日もありがとうございました】
【おやすみなさい】

【スレを返します】


922 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/03(土) 01:58:44
>>921
【今日は楽しかったよ、こちらこそありがとう】
【おやすみ、また明日】

【スレを返すね】


923 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/04(日) 21:04:05
【スレを借りる】

>>917
知ってるよ。
ラケルが私を想う気持ちは…ヒンメルのそれよりも強いって。
私がラケル想う気持ちが、ヒンメルを想う気持ちより強いのと同じにね。
…………ん…………♡
(首に腕を回して、鼻先が触れ合うくらいの距離で見つめ合う)
(そうしてもう一度、私たちは深く深く、口づけを交わした)

そういうものなんでしょ。だったらちゃんと、言葉にしないと。
…………ん、くッ…♡凄く、硬くなってる…興奮してるんだね、ラケル…。
(まあ、そう言う私も興奮してるんだけど)
(着替えたばかりなのに、下着はもう薄っすら湿ってて、性器の先で擦られると、身体が勝手にびくびく震えた)
(クリトリスに当たると、もうそれだけでイキそうになる…)

わ、ちょ……………もう…これじゃまるでお人形さんだ…。
ほんとうに力持ちなんだから…………そこが好きなんだけど……。
(…とか思ってたら、次の瞬間視界が上下逆転した)
(片脚を掴んで宙吊りとか、力持ちなのは知ってたけどさ…)
(捲れたドレスの裾を掴んで顔の前から退けると、丁度目の前に、ぱんぱんに張り詰めたラケルの股間があった)
(呆れながらズボンを脱がして、目の前で反り返るペニスを惚れ惚れ眺める)
(10年ちょっと前に、私が処女を捧げたペニス)
(別に大事にとっておいたとかじゃなくて、それまでその気になったことがなかっただけの純潔)
(初めてラケルと結ばれた晩も、半分押し切られるみたいにしてだった)
(でも……うん、もしかしたらあの時既にもう、私はこの日が来るのを予感してたのかもね)

ちゅ…ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅッ…♡ん…♡ちゅ、ちゅ、ちゅッ…れろ、れろれろッ…れろッ…♡
(独特の臭いをさせてるそれに、いっぱいのキス)
(身体の芯が熱く蕩ける感じ。もう濡れてた下着がぐしょぐしょになって、肌に張り付くくらい)
(湯気が立つんじゃないかってくらい熱く、赤黒く充血したそれを、慈しみながら舐める…)

おっきい…………♡これで私、めちゃくちゃにされちゃうんだね……♡
(…なんて、思わず口にしちゃうくらい、私もだいぶ欲情してた)
(今夜は、ううん…今夜からは、これまで重ねていた夜とは違う夜になる。そんな確信を胸に、私は舌を這わせ続けた)


924 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/04(日) 21:20:57
>>923
こんな純白な衣装の先生をみたら、もう我慢できないですよ。
ドレスのスカートめくるより…こっちのほうが卑猥で興奮しちゃいますし。
(清楚な純白ドレス。ひっくり返して、下着まで丸見えの状態にしつつ、顔の近くまで彼女を持ってくる)
(反り返った股間にフリーレンの吐息を感じると、さらにびくびく震えて、早く入れたいと先端に先走り汁をにじませる)

ん♥そうですね。
もっと舐めて…ちゃんとぬらりて下さいね。
(たくさん股間にキスされると彼女の愛情を感じて、そこも気分を高ぶらせる要因に)
(軽々と彼女を持ち上げているものの、こちらも負けじと、さかさまに抱っこしたまま、むき出しの下着に顔を近づける)
こっちもべっとり濡れてる…
せっかくきれいなのを用意したのに、汚しちゃうのも早かったね。
(純白のレースの上から、割れ目にキス。濡れたシミをなぞるように唇を滑らせながら、クリから、割れ目、そしてお尻へと)
(むっちりとした太ももやお尻へ顔を押し付けて、下着を食い込ませるようにして無理やりキスして)

入れる前に…フリーレンの喉感じたいな
(軽く前のめりになって丸まりつつ、フリーレンの身体を下ろして咥えさせて)
(こちらも深く下着にキスして、唇で噛んでおまんこを露出させて深くキス)
(さかさまに抱いて、おもちゃやオナホのように扱いながら、たっぷりと舐めた後は備え付けてある広いベッドへ下ろす)


925 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/04(日) 22:11:00
>>924
解ってる…そうしないと、私が壊れちゃうからね………♡
………あんまり、見ないで………恥ずかしいじゃない…♡
(まくれたドレスの裾のせいでラケルの顔は見えないけど、突き刺さるような視線ははっきり感じてる)
(薄いシルクの下着は濡れるとその下を完全に透けさせてて、きっとまる見えだ)
(でも…そうして、見られてるっていう感覚が、余計に私を昂らせてた)

…ん…んんっ……♡あっ…んっ………ああ……蕩けちゃう…♡
ラケル、お尻好きだよね………。
(私を片手で宙吊りにしたラケルの舌が、下着の上からクリトリスを、スリットを、お尻を舐める)
(…「大きい」とか「ずっと触っていたい」とかいいながらお尻を撫でて来るのは日常茶飯事)
(昔はメイド服のスカートをめくるくらいだったのに)
(いつの間にか下着に手を突っ込んで、直に弄って来るようになって…まあ、私も満更じゃなかったから好きにさせてたけど)

あれ、やるの…?仕方ないな……………ん…ちゅぶ、ちゅぶぷッ…じゅぶ、ちゅぷ、ッ…♡
(仕方ないとか言ってるけど、胸の鼓動はむしろ高まってた)
(「少しの間呼吸をしなくても平気な魔法」を掛けてからペニスを咥えると、そのままラケルは、私の身体をベッドに下ろす)
(丁度、普通にセックスする時と、逆向きの方向。それは喉を性器に見立てた体位)
(深呼吸する時の要領で喉を開いて、備える………ほら、いつでもいいよ、ラケル♡)


926 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/04(日) 22:32:09
>>925
大好きですよ。
ずっと舐めていたいし…触り心地も、弾力も……
ずっしりした重さも好きなんです。
(デカ尻♥下品に呼びながらも、そこへ向ける愛情は本物で)
(顔を押し付けながらしっかり感触を確かめつつ、空いている手で尻肉をつかんで揉んで)
(彼女へ求める衣装もいつしか、尻を露出したものや、強調したものが増えていっている)
(重量感のある尻の感触やそこだけは軽くない、とばかりに執拗に手でもんでつかんで支えて)

うん。
とっても気持ちいいし…、先生はおまんこだけじゃなくて喉の締まりも自慢だよね?
(咥えさせたまま固定、頭だけベッドからはみ出して、上向きの形へ)
(人工呼吸をするように気道広げた状態のまま、彼女の準備が整うまで軽く咥えさせた状態でまっている)
(下半身も露出させ、ほぼビスチェだけのような状態にしながら、ペニスに空気の流れを感じて)
(目線を下ろして、彼女とアイコンタクトをすると、しっかりと喉を両手でつかむ)
これやるとすぐにフリーレンもセックスの準備整うくらい濡れるし…たまにおもらしもしちゃうかもだけど。
今日は喉まんこ、壊れるまでしちゃうかも。
(まだゆっくりと腰を押し込んで挿入したまま、彼女に言い聞かせる)
(股間が近づくにつれ、光が消えて、自分の陰で彼女を覆いながら、喉にペニスの脈動を伝える)
(あつく、ドクン♥となる音を内側から響かせながら、ゆっくりと大きなストロークで抜き、また差し込み始める)

唾液もからむし……喉オナホ、最高に気持ちいいですよ。
普通の女性では味わえない…。もう先生以外じゃ満足できないようになってるんですから♥
(腰を押し出し、ぐっと喉に詰まらせ、のけぞらせるようにしながら持ち上げる)
(ずれないように両手で喉をつかんで抑えながら、彼女の身体が揺れるくらいの勢いで腰を突き入れる)
もっと締めて!ちんぽ離さないで!
んんっ…はぁ…はぁ…フリーレン、愛してる♥…気持ちいいよ。喉まん嫁になって♥
一生愛してます。だから壊れないでね♥ん…出る……♥
(それは彼女へ向ける親愛。甘えるようにお願いしつつ、腰を出し入れしながら、締まりをよくしようと)
(呼吸しなくても大丈夫、と思いながらも少しの不安も覚えつつ、しっかり喉を両手で締め付ける力も強くする)
(そしてそのまま、愛をささやきながら、一発目の濃いものを。愛情の塊を喉奥へと流し込む)


927 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/04(日) 23:28:11
>>926
(……千年生きた魔法使いの喉をそんな風に使うなんて、ラケルだけだよ…)
(ため息をつくと、大きな手が私の喉を掴んだ)
(本当に、魔法使いが喉を他人に、こんな風に自由にさせちゃうなんて)
(全てを捧げるに等しい行為なんだからね……………♡)

ん…ぐ……ぐぶ、ぐぶぷッ……。
(私の腕よりも太そうなペニスが、喉に押し込まれていく)
(最初はゆっくり、大きな動きで、私の喉の感触を味わうみたいにして)
(身体中が震えて来る。両脚がびくびく痙攣して、腰が跳ねる)
(でも…ラケルの力は強くて、エルフのそんな反応程度、簡単に押さえ込んでしまう)
(こうなったらもう、私になす術なんかない。ラケルが満足するまで使われるだけの、ただのお人形…♡)

んごッ、んごッ、ごッ、ごぶッ、お゛えッ♡
(2、3回往復すると、微妙に掴む位置を変えて微調整したラケルが、セックスと同じ激しさで…ううん、いつもより激しくピストンし始めた)
(熱い塊が喉を往復する。手に力が籠っていくのが解かる。ああ…また首筋に痕が出来ちゃうな、これ…♡)
(呻き、唸り、叫びながら、ラケルのピストンが続く。いつもならとっくに出してるのに)
(っ、これ、時間切れ、魔法、解ける、っ…………♡)

ぐぼッ、んぐぷッ、ぐぶぷッ、ぶぶぷッ、ぐ、ぶッ……お゛ッ♡
(興奮してるラケルは気づいてない。魔法の効果が切れてるのに)
(苦しい、息が出来ない、全身に汗が滲んで、意識が飛びそう………なのに、私の腰はがくがく震えて、潮まで吹いてた)
(これ、このままイッたら、絶対、変な、イキ癖がつくっ………♡)

っ、ぐ……………………♡♡
(一際膨張したペニスの中、輸精管をドロドロのザーメンが走り抜けて、直に胃にびちゃびちゃって注がれる)
(私は半分意識を飛ばしながら、部屋中に雌臭い匂いが立ち込めるくらい、何度も潮を吹いてイキ続けた)
(……凄、っ………♡凄、すぎて………身体中、力…入らないや……………………♡)

【喉イラマ好きだとは思わなかったよ。もしかして首絞めセックスとかも好きなタイプ??】


928 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/04(日) 23:48:58
>>927
きつきつで……ここの感触はいつまでも変わらないね。
(バタつくのを見ながらも、喉だけはしっかり押さえて頭の位置は動かせないようにして)
(痙攣しつつも、シーツにまでじっとりシミができ始めていることは見て取れて)
(長い付き合いの中で、お互いに変な癖がついてしまっているのも事実。魔法使いの弱点しっかり押さえこんで)
(夢中になって腰を振りながらいつもより興奮しているせいか……ちょっと激しく眺めに)
(彼女と添い遂げるという思いからか、ずっとこうしていたい♥と喉抑え込み続ける)

もう少しだから…。ん……あ、でも今日はちょっと長いかも♥
(射精の間、どくどくっと尿道をザーメンが流れる感覚が自分でもわかるが、いつもより長いのを予想して)
(金玉もいつもよりもずっときゅっと上がり、ザーメンを押し出し続けている)
(射精中も慣れてきたころに出しながら軽く前後にゆすって、喉の締まりでしっかり尿道に残ったものまで扱き出させて)
(最初こそ震えたりしていたりしていたのに、途中からあきらめたように力のなくなったフリーレンの身体に)
(ゾクっとしたものを背筋に感じて、思わず顔もにやけてしまう)

ふぅ……
(最後はしっかりと、唇に股間密着させるまで奥に差し込んで、陰嚢を顔に密着させる)
(しっかり出し切った後、痙攣を続ける彼女の喉から肉棒を引き抜く)
(どろっと、ザーメンと唾液が絡んだ肉棒を引き抜きながら、軽く息を整えつつ「フリーレン最高♥」と)
(恋人ではなく、雄として見下ろしながら、そこで初めてフリーレンの状態に気付いた様子で)
あれ?いつもの魔法は……?
大丈夫です?
(気遣いつつ…ちょっと意地悪したくて肉棒でほほを軽くたたいて、フリーレンの意識を確かめる)

【やってみたら思いのほか楽しかった…というのもあるし、フリーレンの反応が最高だったから】
【首絞めセックスもしてみたいかも】
【潮吹きや失禁みたいなのも好きかな】


929 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/05(月) 00:44:27
>>928
(胃が、ずっしり重さを感じるくらいの、長くて大量の射精)
(酸欠で頭がふらつく。けどその酩酊感に、今まで感じたことのない何かを、私は感じてた)
(…そんな私の事情何か知る由もないラケルは、名残を惜しむみたいに、いつもなら抜いてるペニスを私の喉に収めたままで)
(漸く引き抜いてくれた頃には、私は半分気絶してた)

っ………………は……♡
(舌先とペニスを結んでた、喉奥の粘ついた唾液の糸が切れて、私の顔に落ちて来る)
(痙攣する私を見下ろすラケルのペニスからは、つんと鼻につく精液の匂いがして)
(私の雌の臭いと混じり合って、部屋に漂った)
(…きっとヒンメルだったら、こんな前戯はしない……してくれない)
(ヒンメルには、私は全部を捧げたくなる事は無い)
(この人だ。この人が、私の、運命の人)

…げぷ、ッ………。
はぁ…………大丈夫、じゃないよ…魔法が切れても続けるんだもの……………。
……………でも…今度からは…魔法抜きでしよっか…………♡
(顔を叩かれて、ぼんやりしてた意識が戻ると、思わずげっぷが出た)
(ぼやきながらペニスに指を絡めて扱いて、先から垂れるザーメンを舌ですくって、舐めてお掃除)
(…私もラケルも、まだ全然満足してない)
(一度出して、少し小さくなったラケルのペニスと、潮を吹くくらい蕩けた私のヴァギナ。これで丁度入るくらいだ)

じゃあ…しようか………………♡ラケルのそれ…………入れて欲しい…♡
ラケルのしか知らない…ラケル専用の穴に…欲しいんだ…………♡
(下着を除けて、指で割り開く。粘度の高い愛液が零れて、ピンクの襞が露出する……舌なめずりをしながら、私はラケルを求めた)

【ありがとう…って言うべきなのかなこれ……】
【いいよ、私も首絞めセックスは好きなシチュだし。ラケルになら……何をされても構わないから】


930 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/05(月) 01:05:28
>>929
やっと起きた………さっきのそうとう効いたのかな?
(改めてみると自分の手の跡がまだ喉元にくっきりと残っている)
(明日は何かで隠さなければ一発でばれる…それくらいにくっきりと)
(一歩間違えれば死んでしまうかもしれない行為だったが、半分気絶していた顔は明らかに幸せそうで)
(なにより、ゲップしながら目を覚ます下品な姿に思わずペニスも反応する)
確かに…いつもよりすごい潮吹きだったし…ベッドもぐしょぐしょだね。
(シミが…なんてかわいいものではない、大量の液体でぐっしょりと濡れたシーツ)
(胃の中にたっぷりとザーメンをためられた跡なのに、きれいに肉棒掃除を始めるフリーレンに)
(身を任せるように、丁寧に舌で拭ってもらう)

もちろん。
……でも、さっきのでこっちも…変なのにハマったかも♥
フリーレン。魔法禁止、だからね♥
両手で脚をもって。
(自ら下着をズラして、穴を見せつけてくる彼女の脚をつかむと顔の横まで押して)
(開脚させつつ、まん繰り返しの状態で、無防備に差し出せる)
(粘度の高い、どろりとした愛液を亀頭ですくって割れ目にこすりつけながら準備を進めて)
いくよ。
(開かれた割れ目へ腰を落として、少し柔らかい肉棒を埋め込んでいく)
(と同時に、ある程度中まで入れたところで、両腕がふさがっている彼女の喉元へまた手をかける)
(先ほどの背徳的な感覚。一番大事な人、最愛の人の命を危ぶませながらのセックス)
(ぎりぎりのところ…という思いもありながら、本気の窒息セックス求めて…また手に力を込めて、おまけに体重もかける)
(種付けするように腰を落として、自分の体重を彼女の首に預けて…押しつぶすようなピストンを開始する)

【どうだろう?楽しいならそれでお互い幸せだし】
【早速しちゃった♥…好きかもしれない】


931 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/05(月) 01:19:25
>>930
【良い所だけど、今日はここまででいいかな】
【寝落ちする前に次の予定も決めておきたいし】

【ラケルは次は何時なら大丈夫?こっちは火曜日の夜、22時とかなら来れると思う】


932 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/05(月) 01:32:20
>>931
【ありがとう。こちらも了解】
【火曜の22時だねOKだよ。多分平日は日付変わるくらいまでがリミットになると思う】


933 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/05(月) 01:39:04
【ごめんなさい。こちらも眠気が…先に落ちます】
【また明日確認しますね】


934 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/05(月) 01:53:17
>>932-933
【おきたいし、とか言いながらうとうとしちゃうんだから、これじゃ師匠の威厳も何もあったものじゃないよね…】
【こっちも平日のリミットはそれくらいだよ】
【それじゃ火曜日に。またね】

【スレを返すよ】


935 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/06(火) 22:30:08
【スレを借りるよ】

>>930
苦しいのは間違いないんだけど…でも、苦しいのが気持ちよくなって……。
…あんなイキかたしちゃったら、もう戻れないよ…。
ラケルには責任、取って貰わないとね………♡
(下着どころかシーツまでびしょびしょに濡れてるんだけど………恥ずかしすぎる…)

ん………こう…かな。
…これ、新婚の花嫁さんにさせていいポーズじゃない気がするんだけど…………。
(仰向けから身体を折り曲げられて、膝の裏を手で押さえる)
(全部丸見え…さっきからラケル、私を恥ずかしがらせて楽しんでない……??)

……いいよ…来て…♡
っ……♡
(私より頭二つくらい大柄なラケルに覆い被さられただけで、もう殆ど身動きできない)
(真上から杭を打つみたいに入れられた私は、まるでピンで留められた昆虫標本の蝶みたいだ)
(おまけに大きな手が伸びてきて…私の首を掴むと、ゆっくり体重をかけて来る)
(わざわざ手で締める必要すらない。この体位なら、それだけで私の息は止まっちゃう)

……か…は……………。
(じたばたもがくけど、その程度でラケルを跳ね返せるわけも無くて)
(少しずつ、手足から力が抜けてくのが解る)
(そして段々、まるで眠りに落ちるみたいに、目の前が暗くなってく)
(さっきまであんなに苦しかったのが?みたいに、気持ちいい)
(……私はラケルより長生きだから、必ず私を悲しませることになるって言ったけど)
(ラケルがその手で、私を終わらせてくれるなら…それはきっと、とても幸せな最期になる)
(だからもし、死んでしまっても泣かないで欲しい。私の命は、君のものだから…)


936 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/06(火) 23:01:59
>>935
そうかな?とってもかわいい格好だけど。
あ。もっとお尻見せて…高く上げてね。
(脚を抱えさせて、軽くお尻を押し上げてもっと上に向けさせる)
(むっちりしたお尻をなでながら、軽くもんだりして、横に引っ張り秘所の肉も広げさせる)
(おまんこからお尻の穴まで、恥ずかしいところ全部見たくて、さらにはフリーレンの顔まで眺められる)
(全部見える状態で、ゆっくりと小さくなった彼女の身体を押しつぶしていく)

丸まってるから…すごく当たるけど……
というより首のおかげていつもより吃キツかな?
(掌で押さえているだけだが、いつもより中がきゅんっとなっているのがわかる)
(きつい締め付けの襞を無理やりにこじ開けながら、…そのくせもっと締まりをよくしようと首を絞める)

きついのに…なんでそんなに笑顔なんだろう?
(先ほどとは違い、目に見えてフリーレンが窒息している)
(自分の体の下でもがく姿が…ぞくぞくくる♥)
(いけないことをしているのはわかっているのに、苦しむフリーレンと違ってこちらはどんどん股間を固くする)
(中で膨らみながら、彼女の中で存在感を膨らませていく)
(同時に、目で見て、「いくよ♥」と合図をおくると…本格的に彼女を押しつぶし始める)

はっ…はっ……フリーレン、冷たくなってるよ
んっちゅ……おもらししたあと…ぐちゅぐちゅで気持ちいい…愛してる…僕のモノにするから!
(ここで終わらせれば本当に自分だけのものになるかもしれない)
(そんな思いもありながら、腰を打ち下ろして、彼女の中から押しつぶして、襞をかき分けながら)
(命を終わらせようとしているのに、種付けする気も満々で)
(冷たくなって動きの鈍くなり始めた彼女の唇を吸って、舌をねじ込んで熱い唾液流し込んで)
(終わりながら…新しい命を♥と…腰をぱちゅぱちゅっと音を鳴らして打ち付けて、おまんこ差し出すような恰好でダイレクトにあてて)
(いっく……と、彼女を抱え込むようにして、そのまま喉から手を離すと、頭を抱え込むように自分の胸の中に抱いて中出しする)

【よろしくお願いします】


937 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/07(水) 00:24:21
>>936
っ…か…………………♡
(喉にかかる力が、じわじわと強くなってく)
(私は意識してなかったけど、そうすると中が締まるらしい)
(そうなると当然、中で擦れる感触が鮮明になる)
(飛びそうになる意識を、時々快感が繋ぎ止めてくれてもいて)

……………ひゅ…♡
(ラケル、笑ってる………♡)
(私の中で、どんどん………大きくなってく…♡興奮、してるんだ…………♡)
(その身体がさらに前傾して、完全に息も出来なくなって、呻き声も出せなくなってく)

………♡
(意識が閉じていく。このまま本当に終わってもいいって、本気で思えた)
(身体は時折痙攣するだけで、反応が鈍くなってく)
(唯一感じ取れるのは、中で脈打つラケルの硬さと熱だけ…)
(でもそれも、次第に感じなくなって………………………)

………………。
(……花嫁の鼓動が、緩やかになっていく)
(血の気の失せた顔は、精巧な人形のよう)
(なのに今までにない程の興奮に突き動かされ、ラケルは一心不乱に首を絞めながら、腰を打ち付け……)
(まるでもう一度、命を吹き込もうとするかのように、熱い迸りを放った)

………っ、かはっ、けほッ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁッ…………!!
(…唐突に、意識が浮かび上がる。目の前がぼんやりと、でも鮮明に色づいてく)
(咳き込みながら荒い呼吸を繰り返して、私はラケルに抱き締められてるのに気付いた)
(どうやら、戻ってきたらしい……………今回は)
(まだラケルと居られると言う気持ちと、終われなかった少しの残念さが、私の胸に広がってく)

…ラケル……明日から新しい魔法を教えるよ。
………「腐敗を防ぐ魔法」「物体を小さくする魔法」……いつか必要になるかも知れないから……ね………♡

【想定してたのと随分違う流れになっちゃってるけど、ラケル的にはどうなのかな。楽しいんでくれてるといいんだけど】
【一旦仕切り直して、二人で旅立って、どこかの宿で「服を着替える魔法」でコスプレシチュでしてみる?】
【私の生を終わらせたラケルが、教えた二つの魔法で私を持ち運んで、色々なところで色々するとかでもいいし】


938 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/07(水) 00:27:46
>>937
【ありがとう。時間的にも今日はここまでかな】
【こちらとしては…罪悪感ありつつしっかり楽しんでるよ】
【そうだね。コスプレシチュで…その二つを加えたら完全にフリーレンがお人形状態になってそう】
【いろいろ使うのもいいし、次シチュの前にまた少し打ち合わせするのも面白そうだね】
【次はいつ会えるだろう?】


939 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/07(水) 00:43:53
【先に落ちますね、。また伝言ください】

【スレを返します】


940 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/07(水) 00:51:05
>>938
【お疲れ様。じゃあ今日はここまでだね】
【それなら良かった】
【大分特殊なシチュだけど、その辺も込みでまた打ち合わせしようか】

【次はそうだね…土曜日なら午前中から来れるかな。今月はちょっと忙しいから、置きとかでもいいかも】
【そっちはどう?】


941 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/07(水) 00:51:41
>>939
【おやすみ、遅くまでありがとうラケル】
【返事は伝言スレでも貰ってもいい?】

【私も落ち。スレを返すよ】


942 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/10(土) 12:22:36
【スレを借ります】


943 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/10(土) 12:30:13
【少し席を外します】


944 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/10(土) 13:19:43
………。
(本当の意味で私とラケルと結ばれた日から、3日目の朝)
(私とラケルは旅装を整えて、お屋敷の前に立っていた)

……まだ2年……あと2冊魔導書が…………。
(毎年支払いにして貰ってよかったという気持ちと、まだ2冊受け取れたのにという気持ち。心が二つある…)
(後ろ髪惹かれる思いに葛藤しながら、ポケットから指輪を出す)
(ラケルじゃなくて、ヒンメルがくれた指輪を)
     フォイヤーヴェルク
………花火に変える魔法。
(私が魔法を唱えると、ヒンメルの指輪は光を放ち、空高く飛んで……花火になって、弾けて消えた)
(きらきら光る火花を眺めながら、私は一つの想いに別れを告げた)

これで本当にさよならだ、ヒンメル。
君の事、たぶん、好きだったよ。
…………………よし、じゃあ行こうラケル。私はまだまだ人を知りたいからね。
(お屋敷に背を向けると、私たちは歩き出す)
(私の人生の中で、たった1人、最初で最後の伴侶と共に)

(そして───)

縄は…………こんな感じでいいかな。
(天井から吊り下げた縄。その先は輪になってる)
(軽く引っ張って、しっかり梁にかかってるのと、輪が縮まるのを確認してから、私はそこに首を通した)
(それにしても……)

こんな服…服なのかなこれ………昔ダンジョンで見つけたままだったやつなんだけど……。
(…黒い、身体にぴっちり密着するそれは、服って言うよりは下着に近い気がする)
(ところどころに白と、青緑のラインが入ったそれは、どこの国の衣服かも解らない、私でも見た事のないやつだった)
(服を着替える魔法で着替えれるから、服なのは間違いないはず…多分……)

…うーん………ちょっとお尻に食い込む感じがする…。

【お待たせ、これでどうかな】


945 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/10(土) 13:59:33
>>944
(最愛の人と二人で旅に出る)
(そう思うと、嫡男でないことに感謝したいくらいだった)
(新しい土地にわくわくする、旅や冒険が……なんてことも思っていたが)

丈夫な宿を選んだから大丈夫じゃないかな?
フリーレンの重さなら大丈夫だろうし…。
(軽く自分も縄を引っ張り強度を確認する)
(あの日以来お互い変な性癖に目覚めてしまって、止まる宿にも一苦労するのが続いている)

似合ってる…というか僕は好きですよ。
ぴっちりしてて…食い込んでるのも好きです。
(縄を首にかけるところも手伝いながら、確かめるように首を通してから縄を軽く上にひっぱる)
(軽い体を軽くかかとが浮くぐらいに引っ張りながら)
(さらに食い込んで露出した尻肉をもんで、大きな尻を確かめる)


946 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/10(土) 14:00:01
【ありがとう。とてもいいと思うよ。よろしくお願いするね】
【16時半から予定あるからそこまでかな?】


947 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/10(土) 14:51:34
>>945
ラケルが気に入ってくれたなら、私としては良い拾い物だったよ。
ちょっと見えすぎな気がするけど…。
(全体にて気に光沢があって滑らかで、とにかく頑丈。凄い技術で作られてるのは解るけど)
(防具としては露出が多すぎるし、一体誰が何のためにつくったんだろう…)
(縄を首にかけると、ラケルが軽く引っ張って確認する)
(はみ出たお尻を揉んで捏ねるラケルの手つきに、身体の奥が熱くなった)

(あの日から、私たちが取り決めたことがある)
(種族が違うから、寿命ではラケルは私より先に死ぬ)
(だからそうなる前に、ラケルが望んだその時に、私をラケルの手で終わらせる)
(その日はいつなのかは、それは全部ラケルに任せる)
(私は前もってラケルに「腐敗しない魔法」「無生物を小さくする魔法」「服を着替える魔法」を伝授しておく)
(そして──私が亡骸になっても、ラケルは私を愛し、伴侶として結ばれ続ける)
(『死が二人を別つまで』じゃない、『死をもって私たちは完成する』んだ」)
(そう誓った私とラケルには、もう「死」と「別れ」は恐怖ではなくなった)

ラケル……いつでもいんだからね…………??♡
(誓いは、私たちの愛をもっと深くした)
(いつ終わってもいいのだから、後悔だけはしないようにと)
(例え今夜私が終わってとしても構わない…そう思うと、ラケルと過ごす全てが目に見えて輝き始めた)
(食い込んだところから愛液がにじみ出て、乳首が勝手に浮かんで来る)
(私は両腕を背中に回して、しっかり拘束するようにと、ラケルに頷きかけた)

>>946
【16時半だね、解った】


948 : ラケル ◆JSHpbamxng :2026/01/10(土) 15:37:58
>>947
外では着られないのはそうかもね。
こういうプレイするにはちょうどいいのかも……
(露出の多い服装にドキドキしながら、尻が揉みやすいのが助かる)
(パツパツ衣装や身体の線がまるわかりなのがエロくて、思わず縄を握る手にも力がこもる)

ずっとずっと……僕が死ぬ前で愛しているからね。
(死ぬまで…もうどちらが先に死ぬかわからない関係に)
(弟子として、必要な魔法を教わって…教わっている間も想像で股間を固くしてしまうほど)
(今でもかわいく最愛の女性を、一生変わらない姿で自分の手元に残しておける魔法を教わってしまった)

わかりましたよ。
ほら、腕をあげて……これでいいかな?
(後ろ手に腕を組ませて、ひじから先をしっかり交差させて固定する)
(ほどけないようにひじから先をしっかり縛り上げて準備を整えると)
これでいいかな?
(軽く腕をつかんで持ち上げながら、抵抗できないことを確かめた後)
(確かめるように、軽い拷問のように、むき出しの尻肉をつかんで、続いて掌をたたきつける)


949 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/10(土) 16:02:28
>>948
【今からレスしてだと次回のスケジュール調整が間に合わない気がするから、今日はここまでにしようか】
【次は何時なら大丈夫そう?】
【こっちは…平日なら火曜日の夜かな】


950 : ラケル ◆0/OlwypcOA :2026/01/10(土) 16:10:40
>>949
【ありがとう。火曜の夜からまたお願いできるかな?】
【ごめん先に落ちます】


951 : フリーレン ◆lvXx1SISrg :2026/01/10(土) 16:16:01
>>950
【時間ギリギリまでありがとう】
【じゃあ火曜日の夜、22時にまた会おう】

【スレを返すよ】


952 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/13(火) 21:14:27
【百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgMとお借りします】


953 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/13(火) 21:21:36
【スレをお借りします】

>>952

【今日もよろしく、先生】
【と……うっかり忘れてたんだけど私からだったんだな】
【先生の番からだと思ってて】

【急いで作ってくるから待ってて……ほんとうにごめんなさいっ】


954 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/13(火) 21:30:34
>>953
【コホン……よろしくね、彌月ちゃん】
【わかった、待ってるのだ】


955 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/13(火) 22:14:58
>>905

先、生ッ♡ ぁう゛ぅっ♡ イグッ♡ イギますっ♡ ぅお゛っ♡ お゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡
(初めて受け取る膣内射精と同時に、先生の総てを受け入れる服従を心に決める)
(屈強なオスに捻じ伏せられる強制セックスによる快感の心地よさを覚えさせられる)
(上辺で否定していても、心の奥底で欲していたマゾ欲を思い知らされる)
(処女を奪われているのに、レイプされているのに、おまんこをオナホのように使われているのに)
(情けない声を上げて、イッて、膣穴を引き締め肉棒に媚びてしまう)
(根っからのマゾ、敗北大好きな変態、先生に媚びるのが一番気持ちいいと自覚してしまえば)
(さっきまでの否定の言葉の全部が嘘になってしまう。マゾメスとして恥ずかしい扱いをされたいという言葉だけが本当になって)
(初めての射精で子宮の中まで先生の遺伝子を受け入れる。心も身体も先生のモノになってしまった心地よさに満たされる)
(百目鬼の首元に嵌められていた『服従の首輪』が妖しい光を放つ)
(それは、百目鬼彌月という少女、天才退魔師にして厳格な生徒会長がたった一人のオスの手に堕ちたことを彼に知らせる為のものであった)

おふっ♡ ぅっ♡ ぐっ、ん゛っ・……ぉ゛っ、ぉ゛〜〜〜っ♡
(彌月のお腹は先生の欲望を受け止めきった代わりにぽっこりと僅かに膨らんで)
(肉棒がハマッているのを知らしめる彌月の薄い身体をより背徳的な絵面にしてしまっていた)
(おまんこを耕されて迎えた初めての膣イキは彌月秘密の一人遊びとは比べられないほどの快楽を齎す)
(さっきまで生娘だった彌月には荷が重かったようで、ガクガクと全身を痙攣させる無様なマゾメスアクメから中々戻ってこれなくなっていた)
(先生の逞しい肉棒に、今も拡張させられているおまんこは僅かな刺激でも擦り上げられ、過敏なカラダに新しい刺激が与えられると喉奥から情けない悲鳴をひり出し悶えてしまう)
(お腹の中に収まっていたものが引き抜かれていくだけなのに、抗いようのない快感に晒され、それが引き抜かれた瞬間にはビクッと腰を跳ね上げさせる)
(体躯に比例する小さなおまんこ、先生専用のハメ穴になったばかりの彌月のそこは大量射精に耐えきれず、破瓜の血混じりの精液を大量に逆流させて)

はぁ〜〜っ♡ はぁっ♡ ぁむっ、んっ、ぐっ♡ んんぅ……ッ♡
(焦点の定まらないアクメ顔を浮かべる彌月、普段の姿からは想像できない締まりのない顔を曝け出してしまっている)
(そこに先生のおチンポが近づけられ、瑞々しい唇をむにゅりと割り開き、さらに奥へと侵入させる)
(百目鬼彌月のファーストキスは将来を誓った男性でもなく、なんなら唇ですらなく、男性器のものとなってしまう)
(鬼族の誇りでもある角を手にかけ、おチンポを加えさせるという屈辱的な行いに僅かに瞳の光が取り戻される。反抗しようとするものの……歯を立てることすらできなくなっている)
(服従の首輪の効果が百目鬼彌月を支配して、今の彼女にできるのは自分を跪かせているオスを睨みつけることだけ)
(そんな彼が百目鬼に『言いつける』と、ベロが蠢き、先生の逞しいおちんちん、子種を吐き出す先っぽをベロベロと舐めまわす)
(オスの味を無理矢理感じさせられているのに、精液の味、お腹にたっぷりと残っている物と同じと意識すると、下腹部が無性に熱くなってしまう)
じゅぷっ……ぁ、む・……っ、くっ、んんっ、む・……っ!? んん゛っ、ぐ、ぅ゛……っ!
(自由な瞳は先生の余裕の笑みを睨み続け、それでも口の中は言いつけ通りにご奉仕に甘んじていたが)
(先生のきまぐれで腰が押し進められ、喉奥まで支配すると息苦しさから目を細め、瞳は上向きになる無様な醜態を晒してしまうものの)
(角をがっちりと掴まれているせいで彌月は拒否ができなくなっている。正確には、拒否の意思を示そうと角を掴む手に掴みかかっている物の、最早先生に太刀打ちできる腕力すら振るうことは出来なくなっていて)
(目じりに涙を滲ませカラダが無意識に痙攣するまで、しっかりとお口も躾けられ)
(再び呼吸を許された百目鬼彌月はさっきよりも従順にベロを絡めさせるのだった)


【お待たせ先生】
【久々なのと急ぎで仕上げたからいろいろ拙いかもだけどこんな感じで】
【ここからはたっぷりと先生のオナホにさせられてしまうんだな……♡】

【久しぶりだけれど、これからまたよろしくね】

【休みの間、考えていたんだけど】
【学校で私と恋が二人して壁に手を付き尻を向けている光景なんかが思いついた】
【二人とも下着姿で、私は白い肌に黒の下着、恋は褐色肌に純白の下着……と、まったく逆の色で誘惑するのはどうだろうか?】


956 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/13(火) 23:44:43
>>955
いい子だね、百目鬼♥
先生のチンポに犯してもらった後は、先生に言われなくてもできるようになろうね♥
(初キスをチンポで迎えさせ始めると、途端に抵抗の色がミズキに見えてくる)
(服従の首輪の力が作用しているのか思ったように反抗はできないようで、歯を立てられることはない)
(正常位で組み敷いていた百目鬼彌月の身体を起こし、ベッドの上で膝立ちになる自分へ縋りつかせる)
(角を掴んで押さえ込み竿を口深くまで押し込もうとしていくと、命令に従ってしまうのか従順にも舌が揺れ始めた)
そう、歯を立ててはダメだよ。
そのまま気持ちを籠めておちんぽにご奉仕しようね♥
(角を掴む手を押し返そうとしてくる弱弱しい素振りも嗜虐心を煽るスパイスにしかならない)
(振り払うでもなく勝てないことを思い知らせようと両手は好きにさせたまま)
(舌を動かしてチンポをしゃぶることがだけが今の彌月のするべきことだということを教え込んでいく)
(亀頭を舐めさせて纏わりついた精液を舌で舐めて味わわせ、舌でこそぎ落としていくことを叩き込んだ)

そのまま喉も開けようね、喉奥まで使ってもらえるようにするんだよ♥
(フェラを教え込もうと亀頭を咥え込ませてから、更に調教は進む)
(角を掴んで押さえた頭を固定させ、喉奥にまで竿を咥え込ませて犯しにかかる)
(息苦しくなっていくに連れて抵抗は更に強まるが、口穴レイプの妨げにはならない)
(唾液が溢れても気にせず、喉奥にまで竿を突き入れると腰を沈めたまま頭を押さえ込み続けた)
苦しいかもしれないけど、頑張ろうね♥
百目鬼の喉マンコ、とっても気持ちいいよ♥
(主人に喜んでもらえることがマゾペットとしての仕事とばかりに、立場を覚えさせ続ける中で)
(体を震わせ快感を覚えていることに気づくと思わず目が細まってしまう)
(どんなに口や態度で否定しても、マゾ穴として目覚めた百目鬼彌月はもうお終い)
(犯される悦びに浸ってしまう百目鬼彌月の姿を見下ろしながら、行為後のお掃除フェラから口穴レイプに掛かっていく)
頬も窄めておちんぽを吸い上げようね、下品な音立てても恥ずかしくないんだよ
喉まで犯されて、百目鬼も感じてるみたいだしね
このまま先生も……イくまで使い込んであげるから……いいね?♥
(膝立ちのまま腰を揺らし竿先で喉奥を突きに掛かっていく)
(舌を絡めることを止めさせず、頬を窄めて吸圧を強めてしゃぶりつくように言いつけると)
(口淫穴として使われるだけの存在となった百目鬼彌月を犯し続けた)
(太い竿でいっぱいになる口中は唾液と雄臭い味に塗れて、立ち上る性臭がマゾペットへのご褒美となる)
(自分から犯してくださいと懇願できるように、自分から喉奥まで使って竿へ奉仕できるようにとマゾ穴を使い込み続けていき)


【お待たせなのだ、彌月ちゃん】
【先生も久しぶりだからペース配分が悪くて時間かかっちゃったのだ】
【口便器に種付けするのは次レスで……たっぷり教えてあげるからね♥】

【学校でのプレイもやりたいし、是非どっちを選んでみたいな場面は作りたいな】

【今夜はここで凍結でもいいかな?】
【来週の火曜日は来れるのが少し遅くなりそうで、18時からでもいいかなあ?】


957 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/13(火) 23:51:27
>>956

【わかったよ、先生】
【今日はここまでで大丈夫】
【また次回も、私に先生の事、たくさん教えてくれ♡】

【来週の火曜日だけど……20時からでもいいかな?】
【その日、日中に済ませたいことがあって、念のためだ】
【すぐに始められるようにお返事は作っておくからな】


958 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/13(火) 23:56:59
>>957
【火曜日20時からだね、大丈夫なのだ】
【来週の火曜日20時にまたよろしくお願いするのだ】

【じゃあ、今日はここで落ちるね】
【おやすみ、彌月ちゃん】

【スレをお返しします】


959 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/13(火) 23:58:24
>>958

【それに、その時間なら寝過ごすこともないだろうしな】

【今日もありがとう、先生】
【また宜しく頼む。お疲れさま】

【スレをお返しします】


960 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/20(火) 20:15:34
【今日もここを借りるよ】
【時間を遅らせてくれてありがとう】

【お返事の準備はできてるから、先生が着いたら落すよ】


961 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/20(火) 20:16:32
【コホン、彌月ちゃんとスレをお借りするのだ】

>>960
【今夜もよろしくね】

【返事用意してくれてたんだね】
【それじゃ、見せてもらおうかな】


962 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/20(火) 20:24:37
>>956

ぁむっ、じゅっ、れろ、ぉ……っ、んっ、じゅる……っ
(彌月の抵抗する力を削ぐことはできても、心までを縛る代物ではないようで)
(まだ反抗心の残った眼差しを投げつけながら奉仕に甘んじているといった様子だったが)
(強制フェラで喉奥まで支配してやると反撃の手が及ぶものの、ビクともしない力量さを悟ると先生の命令に従うようになる)
(ファーストキスの相手であるおチンポに言いつけ通りに懸命に小さなベロを絡め、大きな肉棒を舐めまわす)
(純潔を奪った相手に奉仕して、膣内でいっぱいになっている精と同じものを舐めとらされ、屈辱を覚えながらも口を動かしていた)

んん゛っ!? ん゛ぅっ! ごっ……ぉ゛ぉ…っ!?
(鬼族の証である角を乱雑に掴んだまま、さらに奥まで捻じ込まれ、拒もうとする喉を抉じ開けられる)
(抵抗しようにも力では敵わずに、本来は行ってはいけないところにまで押し込まれ、藻掻くもののそれも許されず)
(先生のことを睨む余裕もなくなって、息苦しさからか瞳がぐるんっと上を向いた無様な醜態をさらしてしまっているのに)
(圧倒的なオスに支配されているという現実に彌月は恍惚を募らせていて、ぶるる……っと身体を震わせる)
(ハイレグレオタの食い込んだ殆ど丸出しのむちむちヒップを揺らし、細い腰をくねらせ無意識のうちに媚びていて)
ごきゅっ…ぶぽっ、ぢゅぷっ、ぐぽっ♡
(無意識のうちに先生の言葉を実行していて、頬を窄ませて強く吸引する)
(普段の彌月の凛とした振る舞いからは想像できないような下品な仕草でおチンポにご奉仕して)
(頭を振られると身体も大きく揺さぶられ、体躯に不釣り合いな爆乳を大きく揺らしながら使われる恍惚を無自覚に蓄えていき)
(呼吸が苦しくなっているのか顔が赤く染まっていくにつれ、吸い付きも激しくなって)


>>961

【ああ、よろしく……なのだ】
【中々時間が取れないからな。せめてこれくらいは……といったところだ】
【そういうわけで、今日もよろしく】


963 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/20(火) 21:29:46
>>962
そうだよ、そのまま口マンコでチンポを感じ続けようね♥
吸い付きも良くなってきた……偉いよ、彌月♥
(不様な痴態を取らさせられながらも感じてしまって仕方なく尻を揺らして媚び始め)
(頬を窄ませて竿肉をしゃぶり込む彌月の服従姿に最早抵抗の色はないと感じて)
(白眼を剥く彌月へ名前で呼びかけ、角を掴んだまま腰を打ち付けた)
先生のチンポ汁、彌月の喉マンコに出すからね
無理に流し込まれた分以外は、先生がいいと言うまで飲み込んじゃダメだよ♥
(強制口淫を命じられて余裕が無い彌月に対しても言いつけをするのを止めることはない)
(自分専用のマゾペットとして入念に教育を施しながら、従順になっていく彌月のことを余さず眺め続けた)
(喉の奥の一番深いところまで竿を突き入れたまま了承したというように角を掴んだ頭を縦に振らせる)
(無意識でもそれに従うようにさせられてしまう服従の首輪の理外で、彌月自身にも教え込むのだ)

彌月、ザー汁が上がって来たよ、先生このまま……っ♥
ふー♥ふぅ……♥イくっ、彌月っ…出すよっ♥
(彌月のことを快楽穴として用いる喜び、それは同時にマゾ穴として目覚め始めた彌月の悦びでもある)
(角を掴んだままの腰振り、口を性器にさせる喉奥レイプで込み上げてくる射精欲を伝え)
(口内射精を宣言してから数瞬の後、彌月の喉奥で灼け付くような暴発と共に子種が流し込まれていく)
(頭を上向かせて喉奥に突き入れたまま始めた射精で喉を鳴らせての強制嚥下でザーメンを注ぎ込み)
いいぞ……そのまま口でチンポ汁を味わうんだよ♥
(射精が勢いづいている最中に腰を引いて口中へ子種をぶちまけていく)
(舌上にへばりつく精液の塊がなみなみと溜まり込み始めて、子供さながらの幼い口中はすぐに満タンになるだろう)
(ごぽごぽと溜まり込んでいたザーメンが泡立ち、精液の味と臭いでいっぱいになったころ、射精の勢いが弱まり)
(溜め込むために口を閉じている彌月を押さえ込んだまま腰を引いて竿を口から抜き出した)

口を開けて、先生にご奉仕できたことを見せるんだよ?♥
先生のザーメンどれだけ搾れたか、優秀なマゾペットはご奉仕した証を曝すものだからね
(早く飲み込みたくて仕方ないだろう彌月へ、嚥下を許さず口を開けるよう命じながら)
(顔前に向けた竿を扱いて、彌月のはしたない姿をオカズに自らの逸物を慰めていく)
(モノのように扱われ、性欲処理の対象として見られていることを彌月に実感させ続けた)

(扱き上げる逸物の先は狙いを定め続け、びくびくと震えたかと思うと、たぱぱ…っ♥と白濁を噴き出した)
(だらしない顔を向ける彌月の顔へ竿に残っていた精が浴びせていく)
(開けたままの口、突き出させた舌上、先ほどまで睨み続けていた愛らしい童顔をレイプ教師の精液で穢し)
(下の口も上の口も全て凌辱された彌月の姿をカメラは余すことなく捉え続けている中で――)
よく味わって飲もうね♥
(掴んでいた角から手が外れ、彌月自身に自由を与える)
(一矢報いたければ吐き出すこともできる自由だって彌月にはある)
(どうすることだってできる、命令に従うか従わないかは彌月自身が決めることだと最後の最後で自由を与えた)


【お待たせなのだ、彌月ちゃん】
【ここら辺から、彌月呼びで行こうと思うのだ。まだ早かったかな?】
【この後は体位変更しつつ、彌月ちゃんリクエストの全裸痴態披露セックスで屈服宣言やマゾペットの誓い立てさせたいと思ってるよ】


964 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/20(火) 22:56:48
>>963

(執拗な責めに一度は屈服した彌月だったが、反抗心を取り戻したのも束の間、再び思い知らされている)
(鬼族の才能と弛まぬ努力によって退魔の為に培われてきたカラダを性欲処理に使われている)
(怒りを露にしなければならない筈なのに、体格で圧倒的に勝るオスに捻じ伏せられる至福に浸って)
(誇りを踏みにじられながら、喉奥に肉棒を突きつけられる度に、苦しみと同時に被虐欲を刺激させられて)
(無意識の内に先生の命令を実行して、頬を窄ませ奉仕に殉ずる)
(まるで頷くかのように強制的に咥えこまされ、オトコの味を覚えさせられ、マゾペットとしての自覚を植え付けられて)

(口の中でビクビクと脈打ち、角を掴んだまま容赦ない腰振りで唇から口内、喉奥までをオナホにされる)
(男を知らない彌月でも限界が近いことを本能的に悟り、その瞬間に向けて身構えて)
むぐぅっ! ん゛っ! んん゛〜〜ッ! 〜〜〜ッ!?♡
(喉奥に突きつけられたおチンポの先端から、どぷどぷと身体の中に直通で精液が流し込まれて)
(始めはくぐもった悲鳴を上げていたものの、悲鳴を上げる隙間すら精液で満たされてしまっては真に為すがままになってしまい)
(先生の手首に掴みかかっていた手も射精の瞬間、僅かに力強く握られたものの次第に力が弱まっていき、ついにはずり落ちて、だらりと垂れさがる始末)
(強制的に流し込まれる精液をごきゅ、ごきゅ、とか細い喉を鳴らして飲み込む彌月は稀代の退魔師とは思えない無様な窒息顔を浮かべていて)
(白目を剥いたまま先生の精液を溜め込むだけのお口オナホになってしまっていた)
(僅かに腰が引いてやっと空気の通り道ができると虚ろな目で数度瞬きをした瞬間、未だに衰えない勢いの射精で、彌月の小さなお口があっという間に精液に満たされる)
(瑞々しい唇にカリを引っかけながら、ぢゅぽんっ♡ と音を立てておチンポが引き抜かれて)

(額から伸びる角で頭をコントロールされ、先生の方を向かされる)
(そこにはたっぷりと注ぎ込まれた精液でオスの強さを感じさせられ、その熱と匂いでクラクラとした熱っぽい表情を浮かべてしまっている彌月の表情)
(酸欠と恍惚でぼんやりとした覇気のない顔で先生を見つめていたが、命じられると素直にゆっくりと口を開く)
(オナホとして使われたっぷりと精液の溜まった口の中を見せつける。立ち上るオスの匂いにひくひくと鼻を動かしてしまう)
(間抜けなご奉仕顔のまま、満足気な先生の顔と、眼前に添えられた凶悪なおチンポに交互に焦点を併せて次の指示を待っていた)
(その様子はさっきまで反抗心を持っていたとは思えぬほどに従順で、彌月が躾けられていく姿はしっかりとカメラの前に収められていて)
っ!?♡
(おチンポから残った精液が噴き出し顔面に降りかかると、感じる熱にまた身体を震わせて恍惚を覚えている様を自白する)
(厳格な生徒会長として、厳しい表情を浮かべていることが多い彌月だが、その顔つきは体躯の小ささに違わぬ愛らしい童顔)
(大人びた魅力を持つ恋とは真逆な、幼い美貌が男の欲望でコーティングされ、得も言われぬ美しさを醸し出していた)
(先生の両手が離れると、だらりと垂れさがっていた両腕がベッドに突いて、顔だけは上を向いたまま跪く様な恰好になる)
(久方ぶりの自由を得た彌月の元に、先生の命令が下ると、ゆっくりと二度、瞬きをした後)
―――ごきゅ、ごきゅっ♡
(自分の意思で先生の精液を飲み下していく。その様を見せつけるように口を開いたまま)
(目一杯に開かれた小さなお口が奥へと消えていく。彌月が命令通りに精液を全部飲み干していく様子をしっかりと見せつけて)


【大丈夫だよ。先生。あまりセリフを入れられるところがなくって、味気ない感じになってしまったな】
【呼び方の変更は大丈夫だ。先生との距離が近くなったのを感じるな……♡】
【ああ。好き放題に犯して先生には勝てないって思い知らせてほしい】


965 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/21(水) 00:12:57
>>964
可愛いよ、彌月……マゾペットとして益々相応しい顔になったね♥
(学校では教師と教え子として、つい昨日まで接してきた彌月は、今や精液塗れした顔を曝して淫靡に開口をし続ける)
(飲んでいいという命令が下るまで両腕をベッドに突いて待機し続ける彌月の姿は欲情を掻き立てて仕方なかった)
(幼さを見せる手足の細さ、それでいて肉付きの良さを合わせ持ち、童女のような愛らしい顔をしたマゾ穴)
(服従の首輪による支配で今はそうしているが、本心から堕ちるのを見たくなり角から手を離した)

はぁ……なんて顔をするんだ……♥
学校であんな凛々しい顔をして、生徒会長をしている彌月が……こんなっ…♥
(自分がそうさせているというのに、全ては彌月が悪いという言い方をして)
(彌月が自らの意思で精液を飲み干していく様をじっくりと眺め続けてしまった)

こんなスケベな体してる彌月は、もう先生のモノだからね♥
先生のチンポ無しじゃダメにさせるよ♥
(喉を鳴らして精液を飲み干した彌月に我慢できず、再び手を伸ばして体を捉え抱き寄せてしまう)
(抱え上げれば重たい乳房の重みこそあれど、それ以外は随分と軽く感じる)
(鬼族として筋肉は引き締まっているのだろうが、大人の力に掛かれば簡単に持ち上げられてしまう軽さだ)
(胸板に背を預けさせて膝上へ座らせ、共にカメラへ向き直ると股座から突き出た竿がぷにぷにとしたマン肉に潰されるのが堪らない)
恋よりもデカく感じる……いや、実際大きいのかな
イメージビデオの中でもデカ尻と一緒にこの爆乳をたぷたぷ揺らして、誘ってきて…っ♥
(素股させた彌月の胸元へ手を伸ばし、乳房を覆い隠すレオタードの上から乳房を鷲掴みにして揉みしだく)
(手の平からも零れ落ちそうなロリ爆乳はレオタードに押さえつけられて未だその全容を見せることはない)
(が、こうして揉みしだいているだけでも伝わってくる揉み心地は恋とは一味違う極上の乳)
乳首もこんなに浮いちゃってるね、触って欲しそうに勃起しっぱなしだよ♥
(彌月に囁きながら乳首を摘まんで上向きに引っ張り上げ、親指の腹で押し潰す)
(ぐりぐりと乳首を虐め、悪戯に刺激を加えていきながら彌月の感度を確かめ続けた)

彌月のロリ爆乳、カメラの前で御開帳しようね♥
イメージビデオの時みたいに、違うのは先生がこうして犯してあげてるってことくらいかな?♥
ビデオの時にも3サイズの申告させられていたね、あれからまた成長したのか……あの時みたいに自己紹介できるかな?♥
(レオタードの内へ指を滑り込ませ、直に乳房へ触れて乳房を揉みしだきながら囁くはかつて一度だけ出演したビデオの話だった)
(デカ尻を弾ませ強調させていたが、それと同じくらいこの乳房は執拗に撮られ続けていた)
(誰しもが手を出したくなる淫らな乳房を思う存分弄る手は少しずつ布地を中央に向けて寄せていき)
名前や3サイズだけじゃ面白くないから……そうだね……
……彌月の弱点、先生に教えてみようね♥
(自らの性的な弱点を詳らかにするよう命じる男の手が退けられ、カメラにまろび出された乳房が映る)
(恥ずかしい己の姿が撮影されていることを見せつけ、その前で卑猥な質問を浴びせ続けて)
(ぷっくりとした乳首を指先で摘まみ弾きカリカリと掻き責め続けて、誰も知らない性的な弱点を自ら語らせようとしていく)


【味気ないなんてことはないから安心してね】
【これからは彌月と呼び捨てにするのだ】
【ここからは乳責めしながら背面座位に移って……両足掴んで乱暴にハメちゃおうかな】
【彌月ちゃんにマゾ告白させようと思うけども……時間は大丈夫かな?】
【1時くらいまでなら待てるけど、それ以上になると次回に回せたらいいなぁ。火曜日以外でも夜なら来れるけど彌月ちゃんはどうかな?】


966 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/21(水) 00:33:34
>>965

【少し書いてみたけど間に合わなさそうだからこっちだけで失礼する】

【ありがとう、先生】
【それで構わない。何しろ先生のペットになるんだからな……】
【纏まった時間は火曜日しか取れなさそうだ……いつもはこの時間居ないから】
【当分は火曜日しか空きが無さそうだから我慢してほしい】
【代わりに、置きレスで進めるのはどうだろうか】
【置きでやるのは苦手なんだけど、かといってまったく先生と遊べないのも気に掛かるし……】
【短い文にはなると思うけど、頑張ってみるつもりだ】


967 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/21(水) 00:38:17
>>967
【こっちこそ気を遣わせてごめんね】
【次は火曜日にしよう。置きレスも楽しみにしているよ】
【無理のない範囲でいいからね】

【火曜日の時間が決まったら伝言板で教えてくれる感じでいいのかな?】


968 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/21(水) 00:41:36
>>967

【ありがとう】
【何度か返せるといいけれど……あまり余裕がないことも多いから期待しないでくれると嬉しい】
【置きレスは置きスレに落した後は伝言板で報告とかはいらないよね?】

【火曜日は14時以降なら大丈夫だから、先生がいける時間にお願い】


969 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/21(水) 00:46:52
>>968
【報告は無くても大丈夫だよ】
【確認するようにはしておくつもりだし、先生も置きレス返事したら報告は無しでいくのだ】

【火曜日は14時ならこれると思うな】
【その時間でよろしくね】

【今夜もありがとね、続き楽しみにしてるのだ】
【おやすみなさい、スレを返します】


970 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/21(水) 00:50:47
>>969

【ああ、了解したよ】
【基本は火曜日にがっつりと、それ以外は置きで……という形でやっていこう】

【わかった。14時からも楽しみにしている】

【おやすみなさい、先生。お返事楽しみにしていてね】

【スレをお返しします】


971 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 14:21:19
【彌月とスレを借りるよ】


972 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/27(火) 14:23:58
【スレをお借りします】

【先生、こんにちは】
【寝過ごしちゃってごめん】
【目覚ましかけたんだけど、止めた後にうとうとしちゃって……】

【置きレスも全然作れなくてごめんね】
【今週は予想以上に忙しくって、帰ってから腰を据えてお返事作る体力が無かったんだ】
【急いでお返事作るからもうちょっとだけ待ってて】


973 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 14:30:26
>>972
【大丈夫かな?無理しないようにしようね】
【お返事待っているからね】


974 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/27(火) 15:47:20
>>965

(力なく、どこかうっとりとした顔で先生を見上げる彌月。その瞳には鋭さはなくなっていて)
(目一杯開かれた小さなお口を満たす精液、真っ白い海で泳ぐ小さなベロは、どろりとして生暖かい男の人の味を教えられている最中で)
(さっきまでの反抗心はどこへいったのか、先生の合図があるまでしっかりと『待て』をする従順な姿を疲労していた)
(やがて、先生の合図があると、一口ずつ喉に精液を流してゆっくりとお口の中を空にしていき)
(男の精液を自分の意思で喉に通して味わっていく初めても、カメラの前で、先生の前で記録していく)

ん……っ! やめろっ、さわ、るな……っ!
(服従の首輪で抵抗する力は無くなったとはいえど、まだまだ心までは縛れておらず)
(抱き寄せられると細腕をばたつかせるものの、得意の腕力が働かない彌月は体躯相応のロリオナホでしかない)
(彌月も抵抗している物の、体格差からかまさに児戯にも等しく、先生の竿に押しつぶされているぷりぷりのマン肉が擦れる度に身体を捩って)
はぁっ、ん……っ♡ その手を、止めろっ変態……っ、ああぁ〜〜〜っ♡
(引き締まったカラダをしているものの、小ささのせいか非常に軽く、それでいて先生の手でも持て余す爆乳はずっしりと重く)
(数値で言えば恋には劣るものの、カップ数では彌月のほうが勝っており、ロリボディについているという意味でも凄まじいインパクトを誇る胸)
(退魔師のレオタードに包まれてはいるものの、乳房の形はもちろん、小ぶりな乳輪や乳首までくっきりと浮かび上がっていている始末)
(揉みしだかれれば身動ぎより大きくなり、徐に先端を摘まみ上げられれば、猛烈に込み上げる快楽を噛みしめながら可愛らしい悲鳴を上げて)

ぁっ……はぁ、んん・……っ。カメラの前なんて、やだ……っ
(二人の正面に位置しているカメラの存在は彌月もしかりと認識していて)
(いまま正に痴態が収められ、それに新たなものが加わろうとしているのを緩やかに首を振って否定するものの)
(左右から指を挿し込むとレオタードの中で張りつめていた爆乳のもっちりとした触り心地による締め付けを与えながら)
(彌月の方にも、これまた始めての、胸愛撫の快感を与えていて、ぞわぞわとする心地よさに、先生の厚い胸板に擦り付けるように背中をくねらせていた)
(サイズが合っていないのが一目瞭然な、横乳ハミ出しレオタードをゆっくりと中央に寄せていくと真っ白い肌をしだいに曝け出していき)
(やがて、観念したかのように、吐息を零してばかりだった彌月の口から以前のビデオの時のような自己紹介が紡がれていく)
……百目鬼彌月っ
学校では生徒会長をしながら退魔師をしている……っ
身長は149センチメートルで、体重は……秘密にさせてくれ……っ
えっと……その、スリーサイズは……上から、89、54、85……っ
カップサイズは……Hカップっ。最近測ったばかりだから、間違いはないと思う
(イメージビデオの中でも繰り広げられていた自己紹介)
(当時中学生の彌月だったが、その頃から低身長の巨乳という類稀な美貌の持ち主で、それゆえイメージビデオの標的になったのも間違いなく)
(三年の間に身長はあまり変わらなかったが、胸は巨乳から爆乳へと間違いなくランクアップを果たしており)
(幸か不幸か、レオタードの新調を検討していたところで数日前に測ったばかりの数値を包み隠さずに口にする)
(カメラに映像を残しながら自己紹介をしている合間に、ついに胸元は曝け出されてしまい、桜色の先端すら見えてしまう)
(家族や幼少期を覗けば、誰かに見られるのは当然初めてのそこが曝け出されるとカッと羞恥が込み上げるのを覚えながら)
(先生の指先で虐められると、こっちも余程敏感らしく俯いたままビクビクと身体を震わせ官能に悶えてしまう)
(目を惹いて堪らない爆乳を我が物顔で弄ばれている。その事実が彌月のひた隠しにしていた欲望を刺激して、ついには)
わかった……ぁっ、んん……っ♡
言う、けど……先生だけの秘密だからな……っ
私の、弱点は……お尻の穴だ……っ
一人で遊び過ぎたせいで、敏感になってしまったみたいだ……っ
それと、いつも……負ける、妄想で……オナニー、して、いる……っ♡
大柄な男に押さえつけられて……無理矢理っ、レイプされる妄想が……一番、興奮する……っ♡ ちょうど、今みたいに……っ♡
(隠し続けていた恥ずかっすぎる弱点やオナネタを告白してしまう)
(体格差を感じながら一方的に弄られるシチュエーションでマゾ欲が刺激されるあまり、レイプ容認とも思えるような証拠をカメラに残して)


【もう大丈夫。ばっちり目が覚めたから】
【お待たせ、軽く済ませるつもりだったけどつい筆が乗っちゃったな……】
【今日もよろしく】


975 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 17:14:13
>>974
ダメだよ、彌月。
先生のモノになった証をカメラの前で曝すんだよ。
スケベな彌月のことをちゃんと残しておこうね♥
(重たい乳房を揉みしだき、思う存分弄り抜いて性感帯として機能するように躾け続けていく)
(最初は着衣の上からじっくりと、レオタードの生地越しに伝わってくる柔肌の感触を楽しみ)
(そしてレオタードを中央に寄せ入れて豊満な乳房をまろび出させていく)
(自分の肌がカメラの前で曝け出される頃になるとそれまでの抵抗は更に薄く弱弱しいものとなり……)

(カメラの前で訥々と自己紹介を始める彌月を後ろから抱きかかえ、話始めている間も乳房を弄るのを止めなかった)
(名前から3サイズへと話題が移り、乳房のことについて言いつけてもいないのに自らカップサイズを暴露する)
(Hカップと自称する彌月の乳房を下から持ち上げて突き出させ、カメラの前で突起まで映し出していくと)
(喘ぎ混じりの声音で俯き、快楽に耽り続ける彌月の姿がカメラに映り込んでいた)
彌月の弱点も教えてね、ちゃんと包み隠さず言うんだよ♥
(彌月の弱点などわかってはいるが、それでも敢えて自ら口にさせようとしていく)
(突起を摘まんでコリコリと擦り上げて執拗に乳首を責め上げていくと、彌月の口も滑らかになり始め)
(ケツ穴オナニー狂いであること、そして負ける妄想に一番感じること)
(自らレイプ願望があることまで暴露していく彌月は犯されたくて仕方ないといった顔をしていた)

彌月のたった今犯されたばかりの元処女穴も見てもらおうね
先生のチンポで犯されて種付け済の使用済み穴♥
(乳首を親指で押し潰し、ぎゅぅ〜〜〜っと締め上げてから手を離すと太ももを掴んで腰を浮かさせていく)
(処女穴レイプされたばかりの膣口へカメラをフォーカスさせ、指を突き入れ掻き混ぜ始めていく)
(内に残った精液を愛液と共に掻き混ぜてマゾ告白をした彌月をカメラの前で辱めようとし続けた)
(わざとらしくぐちゅぐちゅと音を立てさせていき、下半身を掴まれて身動き取れないまま好き放題に弄ばれる姿を映し取る)
(内に突き入れた指で膣口を左右に開き、白濁がとろぉ…♥と溢れ出していくのを撮影してからじゅぽっと突き入れた指を勢いよく抜き出してみせた)
ちゃんと自己紹介して先生の言いつけを守れた彌月にはご褒美あげないといけないなあ…♥
そうだ……それなら、彌月の大好きなケツ穴処女、今から先生が貰うね♥
(腰を更に浮かせてお尻を突き出させ、膣口から抜いた指で彌月の肛門を開いていく)
(カメラに映し出された肛穴は垂れた愛液で滑り気を帯びていて、このまま突き入れても問題なさそうに思える)
(ローションを使ってしてもいいが、肛虐を喜ぶ彌月に対してするのであれば勿論とばかりに、雄々しく屹立した逸物の先を肛穴へ向けていった)

彌月、さっきみたいに力抜いて先生を受け入れるんだよ♥
オナニーしまくって穿り続けた彌月のケツ穴、先生専用の便器穴になろうね♥
(カメラに映し出される肛穴に亀頭が少しずつ埋没し始めていく)
(体重の殆どを乳房にもっていかれている彌月の身体バランスを取り、自重をチンポの上へ向けさせていく)
(子供がおしっこをさせられる時のような恥辱に塗れた体位を取らせ、剥き出しとなった肛門へずぷずぷと野太い逸物を咥え込ませにかかった)
(ぐいぐいと突き入れて亀頭を押し込んでしまうと、きつい肛門の入口が締め上げてくる)
(膣内よりも熱く感じる腸内を味わいながら、前戯など不要とばかりに後は一気に―――――ずぶぶぶぶぶ…♥と捻じ込んでいった)
彌月のケツ穴処女、先生に捧げてくれて嬉しいよ♥
そのままケツまんこで先生のチンポイかせられるように頑張ろうね♥
(太ももを掴み押さえ込んで身体を固めさせた彌月の肛穴処女をあっさりと奪ってしまうと下から揺するように突き上げる)
(逸物を根本まで咥え込まされ、串刺しにされた鬼族の娘を穴扱いして突き上げ始め、カメラの前で痴態を披露させていく)


【コホン…先生もお待たせしたのだ】
【今日もよろしくね、彌月ちゃん】
【ケツ穴レイプして、彌月ちゃんのケツまんこも性処理穴にさせちゃうのだ】


976 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/27(火) 18:21:57
>>975

私は百目鬼の長女なんだ
そんな、みっともなくて、恥ずかしい真似……っ
(自分以外の手で揉みしだかれる始めての快感に身体は否応にも反応を示してしまう)
(みっともない、恥ずかしい、そう思う度に彌月の内側で熱くどろどろとした感情が膨れ上がっていき)
(爆乳を好き勝手に弄ばれる、その惨めな姿を記録されているという事実がさらに彌月を追いつめる)

(言いつけ通りに3サイズを明らかにする。それに加えて、自分で考えた末の先生が喜ぶ言葉まで口にする)
(恥ずかしい暴露でマゾ欲が刺激されている証拠であり、無意識のうちに先生に媚びる思考になっている証拠)
(持ち上げられた爆乳は先端の控えめな乳首がピンと硬くなって興奮しているのがカメラの前にも記録されて)
(その突起をコリコリと弄られると快感に善がりながらさらなる告白)
(恥ずかしいアナニーで日課になっている、レイプ願望持ちのマゾという言い逃れのできない変態であることを自白する)
(尊厳を自ら踏みにじる告白だが、それすら彌月には恍惚を与える材料になっているようで、表層では抗っているが、内心ではレイプ待ちなのが隠せない)
ぉ゛っ、ぉぉ〜〜〜っ♡
(そんな滑稽な姿を晒している彌月に与えられたご褒美。乳首を押しつぶされると情けない音色で鳴いて)

(学校では規定ギリギリまで伸ばしたスカートに隠されていた、抱き心地の良さそうなむちむちの腿を抱えられ)
(先生の精液がべったりと付着したぷにぷにのおまんこが映像に収められると、内側からこぷり……と鮮血混じりの白濁が零れ、処女穴を貫通されたことを明らかにする)
せんせっ、やめ……っ!ぅっ、んおぉっ♡
(ぐちゅぐちゅと音を立てて行われる手マンにガクガクと身体を震わせている間にも白濁が掻き出され、おまんこが射精穴として使われたことまで記録される)
(先生のゴツゴツとした太い指でまん肉を押し広げられ敏感な場所を擦られ喘ぐ、言い逃れのできないメスの姿になりながら、勢いよく引き抜かれるとひと際大きく身体を跳ねさせて)
(手マンの快楽に悶えている間にも抱えられ、あっさりと持ち上がる。体躯は小さくとも爆乳を筆頭にしたむちむちボディのせいか重さの感じる身体が持ち上げられ)
(おチンポの先端が彌月の一番の弱点であるアナルにつんっ、と触れるだけでビクリと身体をのけ反らせる)
(自己開発済といっても細指しか受け入れたことのない、きゅっ、と窄まったアナルに、彌月の指の何倍もの太さを誇る先生のおチンポが宛がわれ)

せん、せい……っ? ぅっ、く、ぅああ……っ♡
(非処女穴を曝け出すような恥ずかしい恰好のまま、有無を言わさずケツ穴におチンポが挿入されていく)
(めり、と強く抉じ開けられると排泄欲にも似た心地よさ、普段のオナニーで感じているものが何倍も煮詰めた刺激に抗えず)
(日頃のトレーニングで自己調教されたアナルは処女とは思えないほどすんなりと飲み込んでしまうものの、それは入口だけ、彌月の細指が届く範囲の話だけで)
お゛お゛お゛おぅぅぅぅっ♡
(ずぶ……と、彌月の未体験ゾーンが容易く征服されると余りの刺激に野太い悲鳴が上がってしまう)
(不意を突かれた上の強制肛姦に、美少女の物とは思えない悲鳴を響かせ)
(先生のたった二本の腕で彌月の全身を制御され、恥ずかしい体位で固められたままアナルも処女レイプの餌食になってしまい)
(ずどんっ♡ ずどんっ♡ と一突きごとに重苦しい刺激がせり上がってくると押し出されるようにして濁声が吐き出される)
の゛ぅっ♡ う゛っ♡ お゛っ♡
や゛っ♡ んっ、あ゛ぁ〜〜〜つ♡ ふっ、深いぃ゛っ♡
(力で敵わないオスに無理や胃アナルをレイプされる。オナニーの妄想で使っていた夢のようなシチュエーションに身体は否応にも喜んでしまう)
(始めて特有の抉じ開けられる痛みすら、彌月には恍惚のスパイスになっているようで)
(身体を上下に揺さぶられたオナホ扱い、無様にアナルで捻じ伏せられる快楽に善がってしまっている醜態を晒してしまっていた)


【時間は大丈夫……なのだ】
【両穴とも先生に始めて捧げちゃったな……♡】
【おまんこを只管先生の物にされると思ってたから、予想外で凄く効いたぞ♡】


977 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 19:34:11
>>976
彌月の処女ケツ穴、すんなりとチンポ入っちゃうんだね♥
ずっとこういう風に犯してもらおうと思って、ケツ穴オナニーしてたんだもんね♥
(入口まですんなりと亀頭が食い込み入っていくが、穿り慣れた先に突き入れ始めるときつく解すのが困難に思える)
(それで容赦する筈もなく、彌月の自重と合わせて掴んだ太ももごと身体を押し下げさせていき)
(同時に下から串刺しするように突き上げて根本まで突き入れようと何度も突き上げを繰り返していく)
(尻穴の内を掘削していくのは処女穴を開拓していくのとまた違う快感がある)
(きつく締まる腸肉は突き入れの度に柔らかく変じ、奥を穿とうとするのも次第にできるようになっていて)
先生のチンポでケツ穴犯されて嬉しいかな?♥
もっと嬉しそうな顔を見せてみようね♥
(太ももを両腕で抱いて押さえつけ、喘ぎ声をあげる彌月の口端に指を引っ掻け口角を持ち上げる)
(強引に笑顔を作らせた彌月の口から指を抜くと、再び乳房を掴みにかかった)

彌月はほんと身体が小さくて犯しやすいね♥
ケツ穴レイプしながら彌月自慢のロリ爆乳を揉みしだけるのは最高だよ♥
幾ら犯しても飽きないスケベな体になってくれてありがとう彌月♥
(彌月自身が本意でないことを、自ら望んでそうしたような言い方をして煽り)
(ばるんばるんっと揺れていた乳房を捉え掴むと思い切り締め上げていく)
(食い込んだ指が乳房を歪ませ、身体をしっかりと抑え込み固定すると固めた彌月を容易く串刺しにして)
(根本まで突き入れた極太が一片の容赦もなく処女ケツ穴を食い散らかし続けて)
先生専用のロリ爆乳オナホとして、もっと使ってあげるからね♥
恋と同じように立派なマゾペットになれるよう頑張ろうね♥
(身体を押さえ込んで固め、なにひとつままならない状態で頭の上から囁く卑猥な言葉の数々)
(オナホ扱いさせられて醜態を曝す彌月が夢にまで見ていたシチュエーションに他ならないだろう)
(犯して欲しい犯されたいと妄想し続け、抱いたレイプ願望を叶えられてしまった美少女退魔士に絶望ともいえる未来を刷り込んでいく)

もう少し激しくしようか……折角、彌月が先生のオナホになってくれたんだからね♥
マゾペット彌月のオナホデビュー、カメラの前で披露しようね♥
(乳房を掴み抱えた体ごと身を起こし、ベッドから降りるとカメラの前で仁王立ちとなって)
(どこまで深く突き入れるか、快楽を享受できるその一切をコントロールしにかかった)
(彌月自身の自重を操り根本まで突き入れたところで一気に持ち上げ竿を扱き上げていく)
(カサの張ったカリがゾリゾリと腸壁を穿り返し、排泄快楽を彌月に与えていく)
(祓串で肛穴を弄っていたのとは訳が違う、本物チンポによるケツ穴レイプの全てをカメラの前で曝し続えk手)
もっと笑って、下品に喘いでいいんだよ♥
マゾペットになれて嬉しいね?♥良かったね、彌月♥
彌月も先生のおかげで幸せになれたね♥
(洗脳のような言葉のひとつひとつが彌月自身が隠して抱いていた願望を叶えるもの)
(誰が快楽を刻み込んでくれるのか、飼い主は誰なのかを彌月自身へ教え込むように一突きごとに突き入れは激しくなっていく)
(押さえ込んだ体へ打ち付けるように腰を振りたくり、むっちりとしたデカ尻を弾ませて肉音を立たせた)


【彌月ちゃんの両穴レイプしたかったから、当然なのだ♥】
【このままケツ穴に種付けしちゃおう。種付けの時は彌月ちゃんにW横ピさせちゃいたいな♥】


978 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/27(火) 20:36:35
>>977

おぐっ♡ んっ、ん゛ぅ゛〜〜〜ッ♡
(どちゅどちゅと先生の太いおチンポでケツ穴を穿られる刺激に為すすべなく喘がされっぱなしの彌月)
(セルフ開発済の入り口を擦られるだけで濁った声が抑えきれず、容赦なく一番奥まで捻じ込まれ)
(まんこを征服されるのとは違う刺激に、屈辱に酔いしれる)
(長い髪や爆乳を上下に振り乱しながら上下に身体を揺さぶられ、オナホ扱いのような激しいピストンでケツ穴が瞬く間に開発されていく)
(極太おチンポを何度も捻じ込れ、ぎゅうぎゅうと締め付ける腸壁で先生の形を覚えさせられ、躾けられている実感を覚えさせられる)
ひゃいっ!?♡ ひへぇっ♡
(身体を抱えられたまま口元に指が届くほどに小さな彌月のカラダ。先生の腕一本で下から上までの自由を奪われ)
(口角を無理矢理に押し上げられて造られた笑顔をカメラに向けさせられて、ゾクゾクとマゾ欲を刺激されて)
(レイプなのに笑顔を強要されている、それが堪らなく百目鬼の願望を満たしているに違いなく、恍惚に染まった顔を晒して)

やめっ、れ……へぇ゛っ♡
お゛っ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……ッ♡
(戦う上で邪魔でしかなかった爆乳。邪な目を惹くばかりで良く思っていなかった肢体を先生に褒められて)
(オナホにする上で最適な第二のハンドル。揉み心地抜群の爆乳を強く握られながら尻穴をレイプされると全身を満たす恍惚に音色の歓喜が上がる)
(先生の言葉が絶えず頭上から降り注いでくる。男に支配される為のカラダだと、天才退魔師ではなくただのオナホだと諭される)
(普通ならば屈辱を覚えるるだけな言葉の数々なのに、レイプ願望を拗らせたマゾメスの変態生徒会長、百目鬼彌月をより倒錯へと引き込んでいき)
ん゛っ、ふ、ぅ゛ぅ〜……っ♡
まぞぺっとっ、だめっ♡ ぜったいっ、ならなっ、いぃ゛ぃ゛〜〜〜っ♡
(脳裏に浮かんだ光景、恋と一緒に先生の元に跪きマゾペットとして飼われる姿を妄想した瞬間、歪な欲望が膨れ上がるのを覚えてしまって)
(咄嗟に否定するものの、彌月のカラダは既に堕ちかけなのは明らかで。形ばかりの抵抗、敗北感を演出するためのお飾りの抵抗を口して)

(先生がベッドから立ち上がり、カメラの正面に立つと彌月の無様な姿が明け透けになる)
(体格差からか成す術もなく抱えられ、先生のチンポケースになってしまっている敗北必至な醜態)
(さっきまでとは違って自重でより深くまで食い込み、尻肉がひしゃげるほどに密着して腸壁を虐められる本番レイプ)
(細指では届かなかい場所を、祓串にはない形状でゴリゴリと抉られる。おチンポでレイプされているのだと想い知らされ)
お゛っ♡ ほっ♡ お゛ぉ゛っ♡
おしりっ♡ はぁっ、ん゛ん゛っ♡ きもち、い゛っ♡
(本格的に征服されている、抗えるわけない――――勝てないっ♡)
(そう、想い知らされてしまった途端、彌月のねじ曲がった願望が満たされた途端、胸の奥から込み上げてくる衝動を認めざるを得なくなり)
(先生のチンポケースにされる至福を受け入れたようで、笑みを浮かべてカメラ越しに先生に媚びる姿を見せつける)
(尻肉を押しつぶされる度に鳴る、弾ける肉の音に混じって、天才退魔師がマゾペットに堕ちる喜びを口にして)


【どこまでも先生のモノになってしまったな♡】
【わかったっ。処女アナルに種付けされて、アヘ顔ダブルピースする姿。しっかり見ていてくれ♡】


979 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 21:54:02
>>978
マゾペットにならないって言ってるのに、スケベな声が止まらないね♥
(ベッドの端に腰掛けて膝上で犯し始めた時から彌月のスイッチは入ってしまったらしく)
(被虐願望を刺激されることに悦び、性処理穴として扱われることを望んでいる)
(裏腹な言葉を口にして最後の抵抗を見せるが、そんな弱弱しい抵抗も深く突き入れてしまえば嬌声と共に掻き消えた)
(ベッドから立ち上がり串刺しにさせた彌月をチンポケースとして扱い始め)
(肛門深くにまで突き立てられた竿を扱き上げる穴扱いとして身体を使われていく)
お尻犯されるのが気持ちいいんだね♥
素直になった彌月はとっても可愛いよ、先生も嬉しくなるな
(掴んだ乳房を揉みしだく手で彌月の乳肉が彌月自身のモノではないことを思い知らせていく)
(退魔士として戦ってきたこの体は教師専用の性処理玩具になってしまったのだ)
(それを受け入れ始めた彌月の口からは、勝てないことを思い知ったのか媚びた言葉が溢れ出し始めていた)

可愛い幸せいっぱいの笑顔になってるよ♥
先生のチンポ穴になれて幸せだね♥おちんぽの為のマゾペットにもうすぐなれるからね♥
(彌月の尻穴を叩き、腸肉の奥を突こうとする勢いは喘ぎと共に激しくなっていく)
(完堕ち寸前の鬼娘をここで手放すつもりはない、絶対に自分のモノへと堕としてみせる)
(恋と同じようにチンポで征服して、自分好みのマゾペットヒロインに躾けてみせる)
(疚しい考えが膨らむほど怒張を力強く勃たせ、肛穴を埋め尽くす竿は膨れ上がっていき)
先生もうすぐイくからね♥
処女ケツ穴に種付けされたら、彌月はもう先生のマゾペットだよ♥
マゾペットになれて嬉しいね、よかったね♥
(自分勝手な物言いで彌月を辱めながら、もうすぐ中出しされてしまうことを少女に囁き教えていく)
(処女穴に種付けされたのと同様に、レイプ願望を満たされる時が近づいていることに他ならず)
(身構えてしまうであろう身体をきつく抱えて固め上げ、自分ではもはやどうにもならないことを今一度教え込んで)

彌月、先生にケツ穴種付けされる時にっ、イメージビデオの表紙のときみたいなポーズしようね♥
幸せいっぱいの笑顔をカメラの前でもう一度見せようか♥
(イメージビデオの表紙に映った彌月、W横ピースで笑顔を向ける可愛らしい姿)
(それと同じことを今カメラの前でやれと命令をして、ラストスパートへ入っていく)
(乳房から手を離して彌月の首背へ両手を差し入れてロックし、アナル固めをさせると、乱暴な腰振りで彌月を使い込んでいく)
(締まる腸肉を掻き削る剛直はもうすぐ暴発間近で、荒く脈打つのを彌月の身体へ刷り込み続けて)
イくよ、彌月♥二度目の処女穴種付けで、先生のマゾペットになれっ♥
先生のマゾペットになると言いなさいっ、言えっ♥言うんだっ♥
(服従の首輪のせいになどさせるつもりはなく、力技で彌月をねじ伏せに掛かる)
(マゾ穴へと堕ちた彌月を固めたまま肛穴に突き刺した極太からザーメンが噴きあがり、串刺しにさせた腸内を満たし始めた)
(熱い精液は噴水のように噴き出し続け、ロックされて逃げ場のない彌月へ快楽を刻み込んでいく)


【ダブルピースはイメージビデオの表紙でやったポーズってことにしたのだ】
【あの時と同じポーズを命じられて、不様にしちゃう彌月ちゃん楽しみだよ♥】
【ダブピーして堕とした彌月ちゃんをリクエストのI字バランスにまで持っていくのに、次は短め場面の連続にしちゃおうか?】


980 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/27(火) 23:26:03
>>979

にゃらな、いぃっ♡ なる、わけっ……ふっ、ぎぃぃぃ……っ♡
(デカ尻に腰を容赦なく叩きつけ尻穴を穿つおチンポに支配され)
(音の出るオナホに成り下がっている百目鬼彌月。退魔師らしい姿はどこにもなく)
(ただの人間であるはずの先生という、屈強な肉体に純粋に力負けを喫して捻じ伏せられている無様な醜態がカメラに刻まれている)
お゛ぅ゛っ♡ ぉ゛っ、ぉ゛ぉっ♡
そんなっ、わけっ……ん゛っ、ほぉ゛っ♡ ぐっ♡ う゛ぅ゛〜〜ッ♡
(力強く腰を打ちつける反動で小さな身体は容易く揺さぶられ、先生の腰振りで上下に弾むだけの射精穴扱い)
(先生の大きな手でも余る爆乳も鷲掴みにされ、抱えるのに都合の良いハンドル兼揉みごたえ抜群の手慰みに使われる)
(全身を先生のモノとして扱われる、専用の性処理玩具。そんな扱いにもかかわらず、快楽を感じてしまっているのは最早隠せず)
(部屋いっぱいに恥ずかしい悲鳴をまき散らしながら腸壁を締め付けて、自分よりも強いオスに本能で媚びてしまう)

(両穴の始めてを奪い、フェラを教え込んでいても、百目鬼彌月は凌辱から立ち直り再び牙を剥くことだろう)
(そのためにも、今日で立場をわからせ、完全に堕とさなければならない)
(欲望を燃え上がらせる先生の腰使いが激しくなるほどに、彌月の悲鳴も大きくなっていく)
(硬く窄まっていたアナルをパンパンに膨らんだおチンポで躾けられ、デカ尻に腰を叩きつけられる度に腸内を奥まで掘削されて)
(背徳感たっぷりな排泄快楽に無理矢理使われるマゾ快楽も加わり、今まで想像でしかなかった快感が現実となり、その快楽の余りの大きさに理性はゴリゴリと抉られていく)
(射精を前にして首を固定されてしまえば、レイプされている最中の無様な顔や、白濁を垂れ流して貫通証明の真っ最中な無垢なおまんこもカメラの前に曝け出され)
やだっ、負けっ……な、い゛ぃっ♡

(犯されている最中の彌月に下るリクエスト。かつてイメージビデオを撮影したときの表紙にも使われたポーズ)
(当時は中学生だった彌月の無垢さを押し出した、可愛らしさ溢れるポーズを、レイプ堕ちの記念のサインとして塗り替えようとしていて)
(脚をV字に固定され、腿で挟み込んだ爆乳が暴れる激しいピストンに先生というオスの存在を想い知らされ)
お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡
(射精寸前のラストスパートで小さなカラダが何度も上下し、その度に下品な音色が押し出される)
マゾッ、ペット……ん゛お゛ぉっ♡
なるぅっ♡ な゛る゛っ……う゛ぅッ♡ イッ♡ グッ♡♡
オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜ッ♡♡
(服従の首輪が無くとも敵わない。先生の全力を前に想い知らされ、敗北宣言をしてしまう)
(気づけば先生に媚びてしまう。言いつけ通りに動いてしまい、ピースサインを頬に沿える可愛らしいポーズを作りながら)
(身体中で溜め込んだ快楽が弾ける、その余りの大きさにチカチカと火花が散って頭の中が真っ白になって)
(だらしないイキ顔を晒して絶頂を迎える。カメラに向かって敗北ダブピアクメを決めると同時に「ぷしいぃっ♡」とイキ潮が噴き上がり)


【いい導入だと思う】
【堅物な設定だからどうダブルピースに繋げるか悩んでたし、助かるよ】
【色んな体位でハメられイカされまくるの連続だな。楽しみにしているぞ……♡】
【その後、チョークスリーパーレイプでトドメってところだろうか……♡】


981 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 23:36:05
>>980
【レスを返すと日が変わるから、今夜はここで凍結させてもらおうかな】
【また来週の火曜日になるかな?】

【お返事待っている間に次スレ立ててくるのだ】


982 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 23:37:40
【次スレ立てたのだ】

好きに使うスレミラクル20
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1769524633/


983 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/27(火) 23:39:55
>>891

【レス番にまったく気づいていなかった……助かるよ、先生】
【そうだね。また火曜日……時間は変わらず14時で大丈夫な筈】

【次スレもありがとう】


984 : ◆IfqxUiUaVI :2026/01/27(火) 23:53:06
>>983
【どういたしましてなのだ】
【時間もそれで大丈夫だよ】
【先生も置きレスできそうならしておくね】

【前に話してた首輪にリード付きにしたり、服脱がすのもしちゃおうね】
【ケモ耳に肉球手足コスにさせるのもオツなのだ】

【今日もありがとね、また来週と置きレス……は先生の宿題だから頑張るとして、よろしくね】
【スレをお返しします】


985 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/01/28(水) 00:03:39
>>984

【私も置きレスを作れるように頑張るよ】
【また来週……か、その前の置きレスか、どっちになるかはわからないけれど楽しみにしている】

【恋もリードをつけて、三人で外を散歩するのもいいかもな】
【そんな恰好、まさしく先生のペットだな……♡】

【また来週、よろしくね。おやすみ、先生】

【スレをお返しします】


986 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/03(火) 14:21:05
【百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgMとお借りします】

【コホン……こんにちは、彌月ちゃん】
【置きレスギリギリになっちゃってごめんね】

【レスの続きあれで大丈夫かな?】


987 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/03(火) 14:36:49
【今日もここをお借りします】

>>986

【おはよう、先生】
【遅れてごめん、ちょっとうとうとしてて……】

【うん、返事は大丈夫だよ】
【気付いたのが遅くって返事は作れてないけど】
【だから、もうちょっと待っててね】


988 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/03(火) 14:51:50
>>987
【大丈夫だよ、別のことしながらのんびり待ってるね】


989 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/03(火) 16:54:15
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1757003904/223

はひぇっ♡ しぇんっ、せぇっ♡
(全身を支配され快感に沈められた彌月はカメラの前でその醜態をさらしていた)
(先生という強いオスに敗北を味合わせられる、自分でも知らない秘めた願望が満たされる瞬間を噛みしめる)
(一人遊びとは桁違いの快楽で始めての潮吹きを経験して、先生に負けるのが心地よいのだと記憶してしまう)
(無意識のうちにリクエスト通りのポーズを取って媚びてしまうほどに、従順なメスに堕ちてしまっていた)
(そんな醜態を記録するポーズは、嘗て恋の紹介で撮影されたイメージビデオの表紙と同じもの)
(ただ、違うのは彌月の全身には汗が浮かび表情はだらしなく蕩けた、淫猥なもので)
(レイプで処女を奪われた上に徹底的に負かされてマゾペットに堕ちた痴態を記録されることにすら、今の彌月には恍惚になっていた)

はふ……っ、ぉっ♡ うぅ〜〜〜っ♡
(たぷたぷのデカ尻に食い込んだハイレグを見せつけるようなうつ伏せ姿勢)
(胸を押しつぶすようにして倒れ込んで無様な急所を曝け出していて)
(先生の腰が引かれると尻穴はぎゅうぎゅうに引き締まりっぱなしのせいで腸壁が抉られくぐもった悲鳴を上げてしまう)
(逞しいおチンポで抉じ開けられた尻穴は締まり切らず、力なくヒクつくだけの醜態を晒していたが)
(勢いよく尻穴が広がると、どぷっ。と大量の精液を吐き出してしまう。女の子としても恥ずかしいお尻の穴からの疑似排泄を見られてしまう)
(熱々の精液が直腸を辿り、敏感アナルから排泄する行為すら快感に覚えて、ふるふると尻肉を揺らして悶えていた)
(そんな状態の彌月の退魔衣装はあっさりと脱ぐことができ、ついに一糸纏わぬ姿にされてしまう)
(ころん。とひっくり返された彌月は手足を投げ出した、まるで潰れたカエルのような無様な恰好でベッドに沈んで先生を見上げていた)
(自慢の力で敵わず、衣装すら脱がされ退魔師ですらなくなれば、百目鬼彌月は一人の少女に成り下がる)
(ぼんやりとした視界にリードが映っているものの、先生の手を拒むことはできず、あっさりと取り付けに成功して)
(自分の首から伸びる手綱が先生の手元にある。そんな無力感が身体を包むと、無性に恍惚も覚えてしまい、ぶるり……♡ と感極まって身震いしてしまうのだった)


(それから暫く)


んんん゛ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜っ!?♡
(マゾペット二号に堕ちた百目鬼彌月は早速、先生の躾けを受けていた)
(まんぐり返しという恥ずかしい恰好を強制させられている彼女の脚を固定しているのは、退魔師としての得物である祓串)
(天才退魔師と謳われ、誇りの象徴でもあるそれを躾けの道具として扱われることにも、先生によって捻じ曲げられたマゾ欲が掻き立てられてしまっている)
(細いお腹に乗せられたマッサージ器具が振動する所が、百目鬼彌月の一番大事なトコロ。先生の精液を受け止めるためのトコロだと教えられながら、先生のおチンポで内側からどちゅどちゅと力強く、何度もそこを指し示される)
イ゛ッ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜っ♡
せんっ、せぇっ♡ もうだめっ♡ イキたいっ♡ イキたいぃっ♡
(もう何度も絶頂を迎えているはずなのに、一度たりとも許容ラインを越えていない)
(服従の首輪が齎す普通ではあり得ない感覚だが、それが彌月の本能を掻き立てる)
(従順に膣肉を引き締め媚びる。厳格な生徒会長の姿とは思えない、甘えた音色で媚びて)


【遅くなってごめん】
【次からは開始遅らせてもらったほうがいいのかな……】
【改めてだが、今日もたくさん犯して……♡】


990 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/03(火) 18:00:51
>>989
ダメだよ、まだ。まだだからね♥
(太すぎる剛直を突き入れて奥を穿るように突き落としていくと、彌月の腹下が持ち上がる)
(持ち上がった先を電動マッサージ機で捏ね上げ、振動によるポルチオ虐めで責め立てて)
(幼い身体に不釣り合いなむっちりとしたデカ尻を叩き潰すように突き入れ続けていく)
もう何回イってるのかな、このままイったら彌月はすごいことになりそうだね
(上から押し潰しての突き入れと共にポルチオへ当てたマッサージ機を陰核に向けて滑らせる)
(突き入れた竿が描くストレートのラインに沿って、どこからどこまで突き入れられているのかをマッサージ機で描き続け)
(振動によって覚え込ませた挿入の道筋の先で、クリトリスを潰し捏ねて更なる絶頂へと追い込んでいく)

彌月のだらしない顔を見てたらイかせるのが勿体なくなってきたよ
でも、イかせないのは可哀想だしなあ……
(入念にポルチオを責め上げ続け、解れきった膣肉は極太巨根の形へ変じきった)
(突き入れも最初の頃よりスムーズとなり、奥まで穿つのも容易になっている)
(このまま犯し抜き続けて絶頂を蓄積続ければ壊れてしまうかもしれない、それは避けたい)
(大分限界だろうし、こちらも射精欲が込み上げてきた頃合い――――となれば)
先生が「種付けし終えて10秒したら彌月はイける」からね♥
彌月が先生のチンポ汁、ちゃんと受け止められるようにしてあげるよ♥
(絶頂へのタイミングを上書きし終えると、奥を潰すピストンは一気に激しいものへ移り行く)
(彌月を開発する為の行為から、自分が快楽を貪る為のオナホ扱いとしての交尾は堪らなく射精欲を掻き立ててくれるものだった)
っ…………♥はぁ〜〜〜♥やっぱり彌月のオナホ穴は使い心地いいね♥
(忽ち込み上げてくるザーメンが予告も無しに狭い子宮へとぶちまけられていく)
(処女を奪われてから二度目の種付け、大事な女陰を犯されて子種を植えられていく喜びをしっかりと味わわせてから、腰を持ち上げていき)
(ずぷんっと突き刺していた剛直が愛液と精液が混ざり合った交尾汁を滴らせながら抜け出ていくのを見せて)

彌月、お待たせ。もうすぐイけるからね♥
(リードを引っ張って顔を上げさせ、固定していたカメラを寄せて上から彌月を撮影していく)
(カメラを向けながら10カウントを口にし始め、重苦しい圧迫から解放された身へ快楽が拡がるのを予期させて)
4、3………♥
(ここへ連れ込む前にアナルレイプでカウントしたのと近しいが、マゾペットへ堕ちた身で受け止めさせられる絶頂は先と訳が違う)
(マゾ性を暴露し、与えられる強制絶頂はどれほどの快楽が走るのか誰にも分らない)
(甘美に浸らせる為の無慈悲なカウントを刻み続け、刻一刻と絶頂の時が迫り来る)
2……1………イけっ♥
(マゾペットへの躾けと称した絶頂のコントロール、飼い主への許しと共に強制絶頂が始まる)
(体外ポルチオ責めからクリトリスまで電動マッサージ機で攻め上げて)
(種付けアクメを覚えさせた身体へまんぐり返しで溢れ出す程の子種を注ぎ込んでみせた)
(順に蓄積された絶頂がカメラの前でフィードバックし始めていき)


【開始遅らせてもいいかもしれないね】
【17時とか18時とか、それくらいでも大丈夫なのだ】
【次は前に話したケモ耳ペットコスでしちゃおうかな?】
【彌月ちゃんは犬耳か猫耳どっちが似合うかなぁ♥恋ちゃんとの合わせも意識したいのだ】


991 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/03(火) 20:04:51
>>990

ああぁっ♡ あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜ッ♡
(小さな体躯に似合わない、先生の太いオスでメスの一番大事なところを突き上げられて)
(押しつぶされたポルチオがお腹の奥から快感を全身に行き渡らせている、その上からマッサージ機で責められる)
(外側からも『どこ』を責めているのか強く意識させられて、むっちりお尻に腰を叩きつける一突きごとに快楽を教え込まれていく)
うぅっ♡ はっ♡ それだめっ♡ ぅああぁっ♡ ひゅぎぃっ♡ またっ、イッ……ッ!?♡
(薄いものの引き締まったお腹に押し当てられていたマッサージ機がスライドして)
(短い膣穴を辿って先生のおチンポが収まってるのを覚えさせられながら、陰核にたどり着くと振動で容赦なく嬲られ)
(まん繰り返しで固まったままの彌月のカラダがビクンッ♡ と大きく跳ねて絶頂を迎えたサインを示すものの、快楽が弾けることはなく)
(身体の内側で張りつめっぱなし。イク寸前の一番気持ちがいい、けれども息苦しい感覚が彌月の中でずっと続いて)

せんせぇっ♡ もうっ、もうやっ、だぁっ♡
イクッ♡ イクッ♡ 今度こそっ、イ゛ッ♡ オ゛ォ゛〜〜〜ッ!?♡
(1度、5度、もう何度かも数えきれないほどに絶頂を迎えた筈の彌月)
(先生が一回イクまでの間にも何度もイッいてしまっている、立派なメス穴に成長していて)
(天才退魔師として堅苦しく、抵抗を続けていた顔も限界を越えた快楽の連続で余裕を失って蕩けた顔になっている)
(イク寸前に敏感クリにマッサージャーを押し付けられて、成す術の無い状態に瞳に涙をいっぱい貯めて泣き言を漏らす始末)
(再び絶頂を迎えたサインに身体がガクガクと震えるものの、彌月の中では未だに発散されておらず、まだまだイク寸前の状態が続く)
(普通であればあり得ない状態に混乱を隠しきれないようで、喉奥から鳴き声をひり出しながら尻を無様に震わせあえぐ)

わかったっ♡ わかったからっ♡ はやくイッてっ♡ イッてっ♡
お゛ふっ♡ せんせっ、強いっ♡ あぁっ、またっ、イクッ♡ イ゛ッ……グ……ッ♡
(先生の絶頂をサインに彌月もイケると教えられ、膣出し懇願にも近い言葉を吐き出して)
(自分の快感を優先させた男らしいピストン、むっちりお尻をクッションに何度も腰を叩きつけられオナホ同然に扱われると彌月もまた快楽を募らせて)
(先生という強いオスに使われる恍惚を重ね、先生がイクのと同時にまた一つ絶頂を蓄積させる)
(小さな子宮で大量のザーメンを受け止める間、内側から焼かれるような得も言われない快感の連続に、歯を食いしばるようなみっともないイキ顔を晒して)
(処女を強引に奪った相手にレイプ同然の行為で犯されているのに、それが最も気持ちいいのだと、また教えられてしまう)

はーっ♡ はーっ♡ はへっ♡
(カメラに収められている彌月は交尾後の余韻を味わうような恰好でありながら、快感は内に閉じ込められたまま)
(おまんこもきゅうぅっ♡ と閉まっていて、全身が緊張状態のイク寸前な姿であることが見て取れる)
(服従の首輪の効果で先生の命令無しにイケなくなってしまった彌月が、身体に溜め込まれた何十回分もの絶頂を味わう瞬間が迫っている)
フーッ♡ イクッ♡ イク……ッ♡
ぁ……♡ 先生、やだ……待って……っ!
(カウントダウンが始まると、発情顔で絶頂を迎える瞬間を楽しみにしていたが)
(数字が小さくなるにつれ、抗いきれない筈の快楽、数えきれないほどの絶頂のだけ大きくなった波に飲まれるのが怖くなり)
(カメラの前で無様な醜態を晒すハメになるのは違いないと確信するほど、胸が締め付けられる思いも膨らんでいくが)
(無事日にも進んでいくカウントダウン、その息苦しさは彌月の緊張を高め、結果的に高い興奮へと導いているのは言うまでもなく)
(息を潜め歯を食いしばり、来る快楽に備えていたが先生の「イけっ♥」という言葉が耳に届いた瞬間に、彌月の理性は呆気なく押し流される)
オ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡ イ゛クッ♡ イッでるぅ゛っ♡
ン゛オ゛ォッ♡ ォ゛ッ♡ オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
(まんぐり返しで固定されたカラダを面白いように跳ね上げて、絶叫を響かせて全身に行き渡る何十回分もの快感で狂う醜態を曝け出す)
(ぶしっ、ぶしっ♡ ぶしいいぃっ♡ と勢いよく飛沫を上げる潮吹きを披露し、引き締まりっぱなしだったおまんこがやっと緩むとごぷり、と大量の精液を逆流させて)
(天才退魔師、厳格な生徒会長、どちらの姿からしても想像のつかない、特大のアクメに浸るマゾペットらしい姿を記録されてしまう)


【先生と長く遊びたかったけど、却って効率悪くなってる気がするし次はそうするね……】
【それなら恋は猫で私は犬といった方がいいかな。ペット堕ちすると従順なのは、案外私の方だったりな……♡】
【恋のお手製デバイスの簡易版で着せ替えられるなる感じだな】
【今は制服とペットコスが登録されていて、その二つと全裸を切り替えれれると言った風で……服従の首輪に取り付けてもいいかもしれない】


992 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/03(火) 21:19:51
>>991
ダメ、待たないよ。
イけっ、彌月♥イけっ♥
(数字が小さくなるに連れて絶頂を迎えることに対して恐れを感じたのか、嫌々と駄々を捏ね始める)
(足首を拘束されたまんぐり返しという逃れようのない状況で頭を振っても仕方なく)
(絶頂を迎える前に醜態を曝す彌月のことをカメラは捉え続けていた……そして)

(歯を食いしばって耐えようとしていたが、襲い来る快楽の波に一気に呑み込まれていき)
(まんぐり返し姿のまま背を反らしてマン肉を突き出しながら悶え続けていく彌月の姿があった)
(何度となく潮噴きアクメを披露して、お漏らし癖のあるマゾペットだと醜態を曝し続けていく)
(無様なアクメ姿をカメラに記録させ、果て続けた彌月がぐったりとしていくのをリードを張ったまま眺めていた)
(カメラの中に映り込むロリ爆乳退魔士ヒロインの恥辱に塗れたイき姿は恋もさぞかし興奮することだろう)
(優秀な生徒会長、エリート退魔士はもうおしまいで、彌月は無様なマゾペットでしかなくなった)
(飼い主から大量の快楽を浴びせられて曝した幸せいっぱいのアヘ顔がマゾペット堕ちしたことを雄弁に語っていた)


さてと……、これでいいかな。
今度からはペットシーツ用意しておいてあげようね♥
うん、それにしても彌月は犬の方が似合ってる、イヌ耳にして正解だったかな
(カメラに映し出されたのは盛大にイき散らかした後の彌月の姿だった)
(両手足に犬の肉球グローブとシューズを嵌め、ご丁寧に尻穴に埋め込まれたアナルビーズの末端たるプラグからは犬の尻尾が垂れさがる)
(頭には犬の耳を模したヘアバンドを取付られてフェティッシュなケモ耳コスをさせられた教え子に満足げな顔を向ける)
(マゾペットとしてこれ以上ないくらい相応しい姿にさせられた彌月のリードを引いた)


彌月、もっと尻を高く突き上げようね♥
腰が下がってきているよ?♥
(上半身だけをベッドに向かわせ手を突かせ、床についた足を踏ん張らせて尻を高々突き上げさせた彌月へ後ろから突き入れていく)
(先ほどの後背位からのアナルセックスとはまた違い、今度は彌月自身に踏ん張らせてきつい体位を強いて)
(リードをピンと張らせて首にハメたチョーカーを引っ張り、首を上げさせ背を反らさせてのケモノの交尾体位)
(入念な膣肉解しで従順になったオナホ穴へ遠慮なしの本気ピストンで突き入れて犯し始めるのをサイドからカメラは捉え続けていた)
彌月はもう先生のマゾペットで犬の子なんだから、雌犬らしく振る舞うんだよ?♥
上手にできないなら先生も手伝ってあげるから頑張ろうね♥
(そういって彌月の太ももを掴んで持ち上げ、カメラへ向かって結合部を見せつけさせる)
(まるで犬が放尿をする際に片足を上げる、卑猥なポーズを取らせてケモノ体位での交尾に耽り始めて)


【犬はいいね。良く似合ってると思うのだ♥】
【犬耳も髪色にあったものにするのか、敢えて違う色にするかとか、垂れ耳がいいかとか色々あるけれど好みはあるかな?】
【恋ちゃんのデバイスの簡易版で着せ替え可能ということにしよう、登録するなら戦闘装束も登録して欲しいな】
【なんだかんだいってハイレグレオタコスも好みなのだ♥】
【服従の首輪に取り付けて彌月ちゃん自身の意思で変身できるようにしちゃおうか、マイクロビキニとかアセット色々仕込んでいて適宜切り替えられるのはどうかな?】
【先生を喜ばせる為にフェチなコスをいろいろ登録しておいてコスHちょくちょくしたくなるのだ。もちろん全裸もありだよ♥】


993 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/03(火) 22:48:03
>>992

オ゛〜〜ッ♡ イグッ♡ イッてるぅっ♡
や゛めっ♡ せんせっ、とめっ♡ イ゛ッ、グゥッ♡
(大きく両脚を開いた上に身体を折り返された状態で固定された姿はまさにオナホというべき恰好)
(肉厚おまんことむちむちヒップを差し出したままの恰好で迫ってきた快楽の波で絶頂へと押し上げられる)
(何十回分を纏めて味わうという、人間では壊れてしまいそうな仕打ちも、鬼の身体だからこそ耐えてしまう)
(拘束のせいでベッドの上でのたうち回ることすら満足にできず、溜め込んだ会館をどこにも逃すことはできず)
(リードを引っ張られると喉元を突き出して一直線になった声帯から野太い喘ぎ声が飛び出して)
ぉ……っ♡ ほ、ぉっ♡ おっ……ふぅっ♡
(アクメがひと段落すると全身を痙攣させて余韻に浸る彌月の姿がじっくりと映し出される)
(表の顔に似合わないマゾとして言い逃れのできない証拠映像、先生のマゾペットになった記念映像がカメラに収められていた)


(恋から授けられた小型のマシン。登録された衣装から自由に着脱できる、恋の能力を応用した変身装置)
(服従の首輪の効果と相まって、先生の手元から自由に百目鬼彌月の着せ替えが可能になっていた)
先生……っ、これは、なんの真似だ……っ
(びしゃびしゃになっているペットシーツから夥しいほどの快楽を受けたのが見て取れ、流石の鬼といっても起き上がれないよう)
(そんな彼女の頭には、青みがかった黒色の大きな犬耳。まるで犬の「ちんちん」のようなポーズで四肢を投げ出す百目鬼の手足には同色の肉球グローブとシューズ)
(従順な飼い犬扱いにムスッとした表情を浮かべるものの、お尻に挿入されているアナルビーズの尻尾を模した持ち手は左右にぶんぶんと振れている)
(これも恋の仕込みで、セックスによる快楽と興奮が強いほど大きく揺れ動く。つまり先生とのセックスが気持ちよく感じまくっていたことを何よりも証明していて)

(リードを引かれ無理矢理に身体を起こされると苦しさを訴える身体に鞭を打ち、先生が望むポーズを作らされる)
(ベッドに向かって手を付いて、大きなお尻を差し出した、バックからハメ乞いをするかのような恰好)
(犬耳や手足のカバーと同色のマイクロビキニという、局部がグリグリ隠れるだけの防護以外は肌を曝け出した無防備な姿)
(今日まで誰にも手を付けられていなかった綺麗な身体で、先生のおチンポを再び受け入れる。殆ど抵抗の素振りはなく、キツキツのメス穴を抉じ開けられる快感すら訴えて)
先生っ、これ……キツ、い……っ♡
んふっ、おぉっ♡ おっ♡ おふっ♡ んおぉっ♡
(身長差からギリギリまで脚を伸ばした情けない体位のままハメられて)
(唯一自由なはずの両手もベッドに突いた腕は伸びきっていて、リードを引かれると顔を上に向かされる関係で背中がグイッと反って)
(背後からハられると小さなカラダは前後に揺さぶられ、不釣り合いにたわわな爆乳が左右不規則にばるんばるっと弾む姿をカメラは捉え続けている)
(片脚を持ち上げられると大股開きになり、ぷにぷにマンコが先生のものを咥えこんでいる姿がレンズの前に曝け出されて)
やっ、これ……っ! 先生、恥ずかしい……っ!
(まるで放尿のようなポーズに首を左右に振る者の、お尻に嵌った尻尾はさっきよりも激しくぶんぶんと左右に揺れ動いている)
(彌月が辱められて悦ぶマゾだと、視覚的にも証明していて)


【じゃあ、犬耳はこんな感じ。黒色の大きめな三角耳が垂れさがってる感じだな】
【あらかじめプリセットされてたのが制服と犬コスってだけで、今後は色々増やすこともできる……みたいだぞ】
【遠隔操作もできるから、先生がテレビのチャンネルを切り替える感覚で着せ替え出来たり、さっきみたいにイケなくすることも遠隔から可能だな】
【悪戯で日課のオナニー中にイケなくされて、一晩中オナニーにしても発散されず、却ってムラムラしたまま登校時間を迎えて……などもあるかもな】

【ごめん、ちょっと遅いけど食事をとるよ】
【次は12頃に戻ってくると思う】


994 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/04(水) 00:17:30
>>993
わざとキツくしてるんだよ、それに……♥
さっきから嬉しそうに尻尾揺らして本当にワンちゃんだね♥
(暗藍色のマイクロビキニは乳頭をぎりぎり隠して乳輪のほとんどがはみ出している)
(幼いぷに筋を隠すだけに止まっていたビキニショーツは筋目がくっきりと浮かび上がっていたが、今は横にずらされてハメ穴にされてしまっていて)
(爪先立ちで限界いっぱいなのにまだ高く尻を突き出せと命じた彌月を容赦なくハメ潰そうとし続けていた)
(そんな中で片足立ちを強要させて、股座を大きく開かせた犬の放尿ポーズを取らせての体位へ変じていくと)
恥ずかしいのが彌月は好きなんだね
さっきよりも尻尾が大きく揺れているよ?♥
どうしてだろうね、先生のマゾペットになれてそんなに嬉しいのかな?♥
(おしっこさせるような体位を介助して、片足立ちを強要させて突き入れに転じていく)
(変わらずリードをピンと張り続けて喉に食い込むチョーカーが息苦しさを覚えさせ続けて)
(上体を反らせば反らすほど、きつくなるのを承知で不自然な体位を取らせたままの挿入で膣奥を貪りにかかった)

こんな恥ずかしい恰好をさせられて、お腹がボコボコ膨らんじゃうくらいオナホ扱いされてるのに尻尾を揺らしちゃうんだね♥
なのに先生へ口答えして、本当にどうしようもない…っ……♥お仕置きザーメンで反省しようねっ…♥
(結合部を曝させた彌月の胎でまたも子種がぶちまけられて、熱くどろどろとした精液が子宮に広がっていく)
(濃厚な精汁に満たされた子宮はすぐに受け止めきれなくなり、逆流をして膣口から噴き漏れていく)
(強制的に膣口からどぼどぼと精液を垂らしていくだらしない姿、恥辱の体位を取らされながら尻尾を振って子種を受け入れる雌犬生徒会長の姿をカメラは捉え続けて)

そうはいっても……すぐに反省しないだろうからっ…♥
このまましっかり彌月の立場を分からせてあげようね♥
(繋がったまますぐに抜くかと思わせた彌月の隙を突くかのように足を下ろさせるなり後ろから覆い被さっていく)
(首へ太腕を巻き付けて枕のようにさせながらも喉首を絞めて顎を上げさせた彌月を強引に寝バックへ持ち込んでいき)
(お腹の奥まで極太でいっぱいになっている少女をベッドへ沈み込ませたまま、ケダモノらしい交尾のやり方で潰しにかかった)
彌月のケツまんこの埋もれたアナルビーズがっ…ピストンの度にゴリゴリとしていい感じだね♥
押し潰されちゃってはみ出たデカパイも無様にエロくてたまらないよ♥
(後ろから覆い被さったことで頭の上から卑猥な言葉を浴びせることができる)
(体格差のある小柄な彌月を完全に組み敷き、力強い雄に勝てないことを既に知った身体へ改めて強オスの存在を思い知らせていく)
(射精したばかりの寝バックで突き入れたままの竿を奥深くにまで沈めたまま子宮口を突き続けていく)
恥ずかしがり屋さんな彌月も可愛いから、もっと恥ずかしいことさせるからね♥
先生のマゾペットになれて嬉しいね♥先生も彌月の媚びたオナホ声聞けるのが嬉しいよ♥
(開発したポルチオを今一度わからせようとハメ潰しにかかるピストンは重たい)
(尻をスパンキングするような一突き一突きに力を籠め、尻肉赤々と腫れあがってもお構いなしと続けて)
(腕の中に抱え込んだ寝バックで強オスに逆らえずオナホ扱いになっていることを彌月へ自覚させていく)


【プリセットを後から増やせるのは良いね】
【犬耳もマイクロビキニもお揃い色なのとってもいいのだ♥】
【恋ちゃんは白マイクロビキニとかだろうから対比になっていいかもしれないね♥】
【遠隔操作で悪戯するのもいいね、オナニー中にイけなくさせてダメになっちゃう彌月ちゃんも楽しみだよ♥】

【夕飯食べ終えたかな?今日はここで凍結させて欲しいな】

【次の火曜日は18時くらいにしようか?】
【遊ぶ時間を増やすなら置きレスや他の曜日も検討できたら嬉しいのだ】

【とりあえず、ちょっと疲れちゃったから先に落ちるね】
【お疲れ様なのだ、彌月ちゃん】
【先にスレをお返しします】


995 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/04(水) 00:30:04
>>994

【私の服を恋に渡せば作ってくれる……と言う感じで、退魔師衣装はこれから追加される形だ】
【想像通り、恋のは白い猫で対比している感じだ】
【学業が手に付かないほどにフラフラで心配されるけど、実はムラムラが溜まっているだけ……とかな】

【わかった。今日はここまでだね】
【次は17時間からでもいいかな? 先生が18時からがいいならそれでも大丈夫だけど】
【いつもも17時くらいから動き始めるから大丈夫だと思う】

【ありがとう。今日も楽しかったよ】
【日数を増やすのはちょっと難しいから……お返事、作れるように頑張るよ】
【またよろしくね、先生。おやすみなさい】

【スレをお返しします】


996 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/10(火) 17:05:05
【コホン…彌月ちゃんとお借りするのだ】

【残り数レスだけど、レス出来上がるの待っているね】


997 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/10(火) 17:08:36
【こんばんは、先生】
【今日もよろしく……なのだ】
【置きレスも作れてなくてごめん。もうちょっと待ってて】


998 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/10(火) 17:59:04
>>994

そんなことっ、ないぃっ♡
うれしくないかっ、ぅっ♡ あぁっ♡
(体躯に合わない爆乳はその規格外に反して形も良く、彌月に似合ったお上品なもので)
(乳輪もむしろ小さめで慎ましいものだったか、それでもハミ出してしまうほどのマイクロビキニを身に着けている)
(彌月の髪色にも似た暗めの藍色ビキニの紐は大きすぎる乳肉に食い込みながら、三角形の薄布の中心に小ぶりな乳首を浮き上がらせている)
(片足立ちで高3とは思えないロリまんこに先生の大人おチンポを咥えこんでいる様子がカメラに曝け出される)
か、はっ……♡
こんなの、好きじゃ、ない……っ! ぐぅっ……ぅぅッ♡
(さらにはリードを強く引っ張られる強制的エビ反りファックが始まり)
(首に上下関係の証であるチョーカーが食い込むと呼吸が浅くなり、それに連動して彌月のロリマンの締め付けがひと際強くなる)
(苦し気な音色を吐き出し、表情も余裕が無くなるものの……アナルに突き刺された尻尾はブンブンと却って強く揺れ動く)
(先生という屈強なオスに敗北を味合わせられてエクスタシーを感じているのを、彌月本人が見えない部分で教えてしまっている)

ちがうぅっ、こんなのっ……ふぅ……っ♡ 苦しいっ、だけ、だぁ……っ♡
な、ぁっ♡ やめっ、もうっ入らなっ、ぉっ♡ ぉ゛ぉ゛っ♡♡
(華奢なお腹に先生の大人おチンポが浮かび上がって、しっかり奥までハメられているのを記録しながら)
(片脚立ちのおしっこ体位、強制エビ反り、呼吸ギリギリ窒息寸前、見るからに一方的な行為の末に子宮の中に容赦なく射精され)
(将来、赤ちゃんを育む為の場所を先生の精液タンクにされているものの、小さな子宮ではその役割すら満たせず)
(新しい物を注がれる勢いで小さなタンクの中が暴れ、彌月にも一番大事なところがアツアツの精子で満たされているのを教えて)
(最強退魔師の筈なのに、窒息寸前にまで追い込まれ無様な恰好なまま絶頂を迎える彌月)
(ギリギリまで追い込まれていたせいか、絶頂宣言という先生との約束を欠かしたまま、全身を震わせ、目を細めた色っぽいメスの顔でだ喘ぐ)
(むちむちの腿肉もブルブルと震わせながら、だらしない音色を垂れ流す彌月。何よりの証拠に、尻尾はこれ以上ないほどに左右に揺さぶられていて)

(絶頂後のカラダをベッドに沈めるのは簡単で、寝バックの体勢を作られてしまう)
(体格差から完全に覆いかぶさる形になると、全身で自分よりも圧倒的に大きな先生の存在、重さを思い知らされる)
(鬼族と人間という種族の差がありながらも覆せない、体格の差、年齢の差、男女という性別の差を強制的に脳裏に刻み込まれる)
(彌月の細く美しい首よりも太い、先生の腕が巻き付けられてギリギリと締め上げる。彌月が手を添えて何度タップしても剥がされることはなく)
ぉ゛〜〜〜〜っ♡
や゛め゛っ、せんせ……っ♡ ぐる、し……っ♡
(先ほど以上の息苦しさに見舞われながら、さっきよりも激しい本気のピストンで虐め抜かれる)
(彌月の脳裏はチカチカとスパークする。危険な領域にまで踏み込んでいるのに、さらにさらに追い込まれる)
(大人おチンポがどちゅどちゅとポルチオを刺激する。押しつぶされた子宮から溜め込んでいた精液が溢れ出し、高く張ったカリによって掻き出される連続)
(むちむちヒップに力強く腰を打ちつければ、まるで折檻されているかのような肉の音が部屋中に響き、カメラにも記録される)
(先生が腰を押すたび下腹部で押し込まれるアナルビーズが、先生のおチンポで両穴の境の壁越しに撫でられて快楽の相乗効果を生み出している)
こん、なのぉ……っ、『勝て、ない』……っ♡
だめっ、せん、せ、ぇ……っ♡ ぉ゛っ♡ ぅ゛ぉ゛〜〜〜ッ♡
お願い、もう、やめっ……!♡ ま、『負けるッ』♡ あ゛あ゛ぁっ♡ イグッ♡ イ、グ―――――ッ♡
(先生という強いオスには『絶対に勝てない』ということを彌月に教え込ませる、トドメのレイプ)
(首を絞められ、窒息寸前の彌月の頭に先生には逆らえないという絶対の掟が刻まれていくごとに)
(最強退魔師と評されることの誇り、その裏返しである重圧を忘れただの一人の少女。オスに躾けられる敗者に成り下がる悦びを覚え)
(抱えつつも、否定していた欲望の心地よさを教えられれば、敗北の瞬間の恍惚は何倍にも膨れ上がり)
(やがて、その瞬間を迎えた彌月は今度はしっかりと絶頂宣言を口にして、ビク、ビクンッ♡ と身体を強く痙攣させながら至福の瞬間を迎える)
(ぷしっ♡ と圧縮されたイキ潮をベッドシーツに噴きつけながら一瞬、身体を強張らせたと思えばすぐに脱力して、絶頂と同時に意識を失ったのだとわかるだろう)
(先生の腕にしがみ付いていた手もだらりと落ちて、真に無抵抗なオナホになってしまっていた)

(彌月、窒息KO負け)



【お待たせ、先生。今日もよろしく】
【やっぱり1時間30分くらいはかかってしまうな……お昼すぎに始めるよりかは体調はいいんだけど】


999 : ◆IfqxUiUaVI :2026/02/10(火) 19:09:57
>>998
苦しいのにおまんこギチギチに締め付けて感じちゃってるね♥
首絞め責めで感じ続けてる彌月は……やっぱりそうなんだね♥
彌月は本心で誰かに支配されたいって思ってるド変態のマゾ雌なんだね♥
(太い腕で喉を抱き、窒息責めをしながらの寝バックで組み敷いた彌月の尻を叩き潰していく)
(オスに躾けられる悦びを身体に刻み込まれていく彌月は苦しみの余りにタップをして許しを乞うがそれでも止めることはない)
(敗北することを身体に教え込み続け、勝てないことを思い知らせた彌月の口から「勝てない」「負ける」と言葉が溢れ出してきた)
そう、彌月は先生に「勝てない」んだよ♥
認めちゃったね、もうわかっちゃったよね、先生のマゾペットになる♥って宣言した後で、こんなに敗けさせられて♥
彌月は幸せだね♥幸せな彌月を見てるだけでっ、あぁ……出るっ♥
(イクイク♥と声をあげる彌月の下品な汚声が快楽をそそってくる)
(抱き潰した彌月が絶頂宣言を口にして先に全身を震わせて痙攣を始め、嬉ションのように潮を吹きぐったりした後)
(全身脱力してオナホとなった彌月の膣奥を突き潰していき、恍惚とした表情を浮かべたままザーメンを注ぎ込んでいった)
(幼膣の更に狭い子宮へ無遠慮に注ぎ浴びせた大量の子種が瞬く間に逆流を始めて、イき潮を漏らした上から精液が上書きしていく)
(敗北しても尚、強オスに逆らえないことを身体に刻み込んでみせると満足そうに身を起こした)

ノびてる暇は無いよ、彌月♥
今度は女の子の大事なところをボコボコにされてもノびないように頑張ろうね♥
(うつ伏せでへばった彌月を仰向けにさせ、そのまま口へ精液まみれの竿を突き入れていく)
(仰向けフェラで喉奥まで強引に捻じ込み、マイクロビキニに包まれた乳房を上から押し潰した)
(舌上へ滑らせるように竿を擦り付け、彌月をティッシュ代わりに口穴でザーメン清掃をさせ)
(涎まみれとなった肉竿を引き抜くと、目の焦点が合っていない彌月の意識が戻るのを待つことにした――)


――彌月、さっきはごめんね。
次はもうちょっと優しくするからね♥
(カメラの前で彌月と共に立ち、リードを握った手で頭を優しく撫でていく)
(まるで躾けをこなした飼い犬へ褒美を与えるかのように髪を撫で梳き、犬耳を生やした彌月をカメラに向けさせた)
先生のマゾペットになった彌月のはじめてのご挨拶しようね♥
カメラの前で教えたとおりにご挨拶するんだよ♥
(「チンポで犯され完全敗北したこと」「マゾペットになった自分が今から犯してもらう」ということをカメラの前で宣言させる)
(恥辱の敗北宣言をカメラの前で宣言させたその上で、自ら犯して欲しいところを露出するよう教え込んだ)
(彌月が好きな体位で犯してあげるからね♥とご褒美を与え、マゾペットとなった雌犬鬼娘に痴態を曝させようとしていく)


【体調辛かったら止めても大丈夫だからね、無理しないようにするのだ】
【このまま敗北宣言をしてご希望のY字バランスレイプでもいいし、敗北宣言で場面変えても大丈夫だよ】


1000 : 百目鬼 彌月 ◆Beast.rtgM :2026/02/10(火) 20:55:07
>>999

負、け……ッ♡ ぐっ、ぅっ♡ ぅがっ、ぁ゛……っ♡ 負ける、ぅ゛……っ♡
(先生が上から覆いかぶさるとすっぽりと収まってしまう体格差を味わいながら)
(服従の首輪の効力が無くてもおそらく、鬼の力を持ってしても勝てない腕力で首を絞められ)
(何度もお願いをしているのに聞き入られることなく、呼吸が途切れてしまいそうになるのを必至に持ち直し)
(その間にも容赦のないレイプが彌月の一番大事なところを押しつぶす)
(初めて味わう敗北の味。内に秘めていた歪な妄想で育まれたマゾ願望が花開いて)
(体格差無理矢理押し付ける性行為。紛うことないレイプにも関わらず快感と恍惚が募るばかりで)
(身体の中で快楽が弾ける瞬間を悟る。完全敗北を悟る。口から自然と絶頂宣言が出て―――言い終わるより前に意識が途切れる)
(宣言すらまともにできない無様な姿を晒しながら、白目を剥いて敗北を噛みしめる窒息イキをキメるのだった)

(絶頂で全身が引き締まり、圧縮して押し出されたイキ潮をまき散らすと同時に膣穴も強く締まって)
(射精を促すかのようにおチンポを握り締める彌月のロリ穴に先生の新しい精液が大量に流し込まれる)
(彌月の中で最大限の幸福を迎えながら射精に浸る。おチンポが暴れるとそれだけで膣肉を擦り、アナルビーズを撫で上げて)
(意識がないものの、身体はその快楽を噛みしめていて、ビク、ビクッ♡ と種付けの悦びに身体を震わせていて)
(格付け射精を済ませた強オスの先生がゆっくりと腰を引き抜くとうつ伏せでベッドにへばりついた無様な負けメスだけが残る)
(先生によって耕されたオナホ穴からごぽごぽと精液を、負けの証を垂れ流す姿もきっちりと記録されるのだった)


(先生の手によって転がされると、潰れたカエルのようなみっともない姿をさらす)
(乳首だけを隠した申し訳程度のマイクロビキニを身に着けた、全身汗だくでノビている少女)
(最強退魔師、厳格な生徒会長と評される百目鬼彌月の姿とは思えない、無様な姿)
(余りにも無防備な姿は先生のオナホというのがぴったりな醜態)
ぅぇっ、んっ、むっ♡ んむぅぅ……っ
(そんな彌月の口を開かせ慎ましい口で先生のおチンポに残ったザーメンを清掃させられる)
(意識がないものの、喉奥に触れる度に咽て口の中を引き締めながらティッシュ代わりの役割を果たしてしまう)
(腰を上げると彌月の瑞々しい唇、本当のキスを知らない唇の周りは唾液とザーメンが混ざり合ったものでベトベトになっていた)


(やがて意識を取り戻した彌月は先生へ反抗をすることはなくなっていた)
(ちょっとばかりの抵抗を見せる物の、敗北マゾ欲を掻き立てるだけのアピールにすぎない)
(本能で勝てないと理解させられ、そんな強オスにハメられるのことが悦びなのだと知ってしまったから)
(リードを引っ張られ、僅かに覚える苦しさすら心地よく、引き寄せられると圧倒的体格差を誇る先生の身体に触れて)
(艶のあるストレートの髪を撫でる大きな掌にうっとりとしながら、両眉の間から伸びる一対の角、鬼族の誇りであるそれに微かに触れるとそれだけで恍惚が滲み出る)
(そんな強オスである先生と並び立ち、カメラの前での敗北宣言を命令される)
(自分の意思で言葉を吐けば、何よりの証拠となってしまうことは解っている。先生のマゾペットになるという契約書にサインを迫られる)
(明らかな破滅を目の前に、クラクラとした高揚を覚える。口にしてはいけない筈なのに、既に出かかっている言葉を発したくて堪らず)

私は……百目鬼彌月は、先生の……肉棒……っ、おチンポで、犯され……完全に敗北しました……っ♡
処女を無理矢理奪われ、一晩中セックス……いや、レイプされて、徹底的に勝てないって思い知らされました……っ♡
百目鬼の長女としてこんなことダメだと思っているけれど、これからは先生のマゾペットとして、たくさん犯して……可愛がって貰うのが……何よりも、楽しみに感じてしまっている……ッ♡
(決定的な証拠を残してしまう。マゾペットとしての服従契約を結んでしまう。その行為に恍惚を覚え)
(一言目を発してしまった瞬間に踏みとどまろうという気もちが崩れ落ち、欲望のままに言葉がぼろぼろと零れ落ちる)
(カメラに向かって宣言する。正式に先生のマゾペットになる瞬間の恍惚に、思わず身震いしてしまい)


【体調は大丈夫だよ。単純に私が遅レスなだけだから……】
【軽くハメ潰してもらって、またノビているところに恋が登場する形でもいいかな】
【次のスレでもよろしくね】


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