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好きに使うスレ/Grand Order避難所支部1

1 : 名無しさん :2025/03/30(日) 22:19:58
名無し同士、常駐及びキャラハン同士、キャラハンと名無しの雑談やロールなどにお使いください
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩きや煽りなど)は厳禁です
そのような書き込みなどを見かけても、スルーすることを心がけてください
ヲチ行為もご遠慮ください
>>970を踏んだ人は次スレを立ててください


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2 : ◆B06a882j8c :2025/03/30(日) 22:22:43
【スレをお借りします】


3 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/30(日) 22:29:49
【スレをお借りします】

>>2
【スレ立てありがとうございます。また、お会いできて嬉しいです】
【本日もよろしくお願いします】


4 : ◆B06a882j8c :2025/03/30(日) 22:34:18
>>3
【こちらこそ、いつもありがとうございます】
【忙しい時期ですから用事は事後でも構いませんし、お互いにお気軽に伝えられればと…此方の方がご迷惑をかけている事が多いですからね】

【前回で円卓編も終わって……導入レスでこちらが言及する形になりそうですが、その前に今回のサーヴァントの相談を、でしょうか】


5 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/30(日) 22:44:15
>>4
【年度終わりとなると、急に入ってくる用事が多く…返す返すも、ありがとうございます】

【そうですね、次回のお話も今のうちにできれば…と】
【今までで候補に挙がったのは】
【新規洗脳としては、ニキチッチ、コヤンスカヤ、アナスタシア、スカディ、巴御前】
【解除されたサーヴァントの再洗脳としては、徐福、虞美人、カーマ、ジャンヌオルタ、清姫といったところでしょうか】
【◆B06a882j8cさんはどなたが好みですか?】
【あるいは上記以外のサーヴァントも…】


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6 : ◆B06a882j8c :2025/03/30(日) 23:07:40
>>5
【お互い様ですし、こちらこそ長期間ありがとうございます】
【ではでは……ご相談の方ですが】

【事前に話していた面子だと、ニキチッチは面白そうですしコヤンスカヤの場合そこからの脅迫になりそうで、巴御前も良いですね】
【洗脳解除組だと、徐福(虞美人)のどちらか……もしくは清姫あたりでしょうか】
【他にそれ以外だと鈴鹿御前、ナイチンゲール、ビショーネ、アンドロメダ、ダ・ヴィンチ(術)、正雪、利休、ヨハンナ、白野あたりも気になりますね。すみませんおまたせしました】


7 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/30(日) 23:26:46
>>6
【ニキチッチが堕ちると、コヤンスカヤ編でも有効に活用できそうなのが良いですね】
【虞美人を魔術師と一緒に堕とす徐福も観てみたいです。自分の大事にしてたものを望んで汚す的な】
【そういう意味では、ナイチンゲールを淫乱に堕としてしまうのも良いですよね。男性器を口にするだけでも、婦長だと正気じゃ絶対しなさそうな感じですし】
【ダ・ヴィンチ(術)は、ダ・ヴィンチ(騎)が戯れに作ったレプリカ…とかでも面白いかも。立香の精神を削れそうです】
【白野も他のサーヴァントへの影響が大きそうですし、足掛かりにもなりそうですね。本人も飄々としている女の子が堕ちる様って素敵です】


8 : ◆B06a882j8c :2025/03/30(日) 23:46:02
>>7
【どれも面白そうでとても迷いますね。ニキチッチの場合は本人の体に自覚がない分ガードが緩く、そのままコヤンスカヤ相手に活用する形になりそうです】
【虞美人の場合は徐福と共同で堕とす形に、他2組も立香相手にはダメージが大きそうで】
【どれも面白そうですがご希望などはどうでしょうか?】


9 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/30(日) 23:53:16
>>8
【そうですね…私も正直、全員魅力的で迷ってしまいますが】
【やはりここは、次への足掛かりにもなりそうな、ニキチッチまたは岸波白野でお願いしたいです】


10 : ◆B06a882j8c :2025/03/31(月) 00:07:47
>>9
【ありがとうございます、それならどれも悩むところですが】
【円卓の騎士が完堕ち→次の目的は白野でまだ堕ちる前というのはどうでしょうか?】
【状況やプレイでご希望あれば取り込みつつ、こちらでスタート用意しておきます】

【時間的には…打ち合わせ後に開始だと今夜は先に時間になりそうで、明日(本日月曜)もしくはそれ以降で良いでしょうか?】


11 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/31(月) 00:14:06
>>10
【では、白野を手駒に堕としていってもらいたく思います】
【彼女が堕ちると、BB、ネロ、玉藻あたりの堕ちにもつながりそうですね】

【もう遅くなってきましたし、始めるのは月曜日からと言うことで…】
【時間は22時でまたお願いしたいな、と】


12 : ◆B06a882j8c :2025/03/31(月) 00:26:37
>>11
【そういえば、かなりのサーヴァントが出演しているはずですが…まだその辺りは未登場ですね】

【ありがとうございます、それでは次回こちらが導入を作る形で…今夜22時またお会いできれば】
【ご相談だけになってしまいすみません、今夜もとても楽しみにしています】


13 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/31(月) 00:37:52
>>12
【まだまだ色んなサーヴァントが手付かずなので、◆B06a882j8cさんさえよければ】
【今後も末永くお付き合いいただければ…と思います】

【こうして次に思いをはせるのも楽しい時間でした】
【それでは、今夜を楽しみにしております】


14 : ◆B06a882j8c :2025/03/31(月) 00:47:41
>>13
【こちらで良ければ是非お願いします】
【それでは…今夜もお付き合いありがとうございました、また今夜お願いします、おやすみなさいませ】


15 : ◆B06a882j8c :2025/03/31(月) 22:00:49
【スレをお借りしますレスの方作成中なのでこのままお待ち頂ければ】


16 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/31(月) 22:09:37
【スレをお借りします】

>>15
【では、楽しみに待たせていただきます】


17 : ◆B06a882j8c :2025/03/31(月) 23:03:10
>>16
ああ、『その為に』お前達を堕としたんだ……働きに期待しているよ
(三重の淫紋と快楽の前に文字通り理性が蕩けたアルトリア)
(彼女が意識を飛ばした後も宴は終わることがなく)
(アルトリアランサーたちだけでなくガレスやモードレッド、妖精騎士と再び順番が回ってくる)
(服従の誓や媚びるような声をあげる彼女達に対し男が求めたのは、彼女達の忠誠ではなく確かな働きと成果)
(それが何を意味するのか、既に男から聞かされている彼女達は戸惑う事無くその言葉を受け入れてくれるだろう)
(それから数日後、彼女達は男の前に指示していた命令をこなしたことを報告に来ていた)
(内容は男に反抗的だったサーヴァント達への襲撃で、複数人居たサーヴァントの内捕獲できたのはたった一人だけ)
(……にも関わらず、アルトリア達も男もそれを恥じる様子もなければ咎める様子もないのは)
(誰を見逃しても彼女だけは捕獲……あるいは退去させる事を命じていたからだった)

魔力による制約を必要とせず、逆転の手段を持つ存在か
私のような存在が邪魔をしなかったカルデアが縁を持ったのだろうが
流石に、これを放置しておくのは難しいだろうからな……
(いつ契約をしていたのか、気付けばカルデアの契約に刻まれていたサーヴァント)
(どこかの世界の聖杯戦争……それも相当な規模で行われた儀式の優勝者である彼女は)
(サーヴァントを魔力で縛り、催眠と暗示で安定した支配を行いながらも)
(以前の立香が起こした騒動のように、100%の確実を用意できない男にとって天敵と呼べる相手かもしれない)
(だからこそ男は数名のサーヴァントの統率者となっていた彼女に3人のアルトリアを始めとした騎士団へ排除…もしくは拘束の命令を与えていた)
(そうして捕らえられた彼女は、部屋の一室を改造して作られた尋問室……実態は調教・洗脳室と言って良い場所で捉えられていた)
(両手に枷を嵌められ、彼女にマスターとしての能力がある可能性を考え視界を共有できない様に塞ぎ)
(裸に向かれた彼女の下腹部に刻まれた紋様はモルガンかバーヴァン・シーが脱走を防ぐために刻んだ呪いの類だろう)
(ガチャリ、と扉を開き近づく男だが彼女に声を掛けないのは交渉内容は予めアルトリアが伝えておいたからだった)
(男に服従し、彼女を慕うサーヴァント達を陥れる協力をするのなら、最低限の自由を保証して構わないと)
(……最も、それは彼女にとって受け入れられる……とは思えない内容かもしれないが)

【お待たせしました、こんな形でネロ達のマスターをしていた状況でアルトリア達の手で捉えた…という形に】
【即堕ちでもじっくり調教でも面白そうですが。こんな形で参考程度に拘束+ゴーグル+淫紋(ピアスやディルド等はなし)という形はどうでしょうか】
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ttps://i.postimg.cc/hv6bJWxG/127798083-p23.png


18 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/03/31(月) 23:47:22
(二つの世界の円卓の騎士たちは、使命も誇りも忘れ、麻薬のような快楽に溺れていく)
(自ら服従を誓い、足元に侍り、媚び諂い、弄ばれ、犯され、悦び、鳴く)
(洗脳と調教により心を染め上げられた彼女たちは、悦びを極めるたびに魔術師への感謝を深め)
(魔術師の都合の良い道具である自分こそを誇りに思うように変えられていく)

(そして、魔術師がかつての仲間を捕らえよと命じれば)
(堕ちた騎士たちは逆らうどころか戸惑いもせずに、行動に移す)
(その暴虐には、天性の戦術眼を持つそのサーヴァントと言えど、抗えず)
(その身を拘束され)

扉が開いた…
…そっか、ようやく何か話してくれるんだ。
(拘束されたサーヴァント――岸波白野は、ゴーグルをされたまま、扉の開く音がした方向に声をかけ)

最初に答えておくけど、貴方の提案には乗れない。
貴方の言うとおりになるのって、何だかその気になれないし、
何より……私、良いとこ見せなきゃいけない相手が結構いるから。
(裸で拘束されているにもかかわらず、白野はしっかりとした声色で答える)
(気を張っているのか、それとも相手に裸を見せることにも動じていないのか)
(あまりにもフラットな口調は、どちらともとることができ)

だから貴方に何をされようと
言うとおりにするわけにはいかないし、言いなりになるつもりもないんだ。
諦めて退去させるか、釈放するかした方が良いと思う。
私の仲間って、結構、その…容赦ないから。
(このまま拘束されていればBBか、玉藻か、あるいはその両方が動くだろう)
(少しでも話して時間を稼げば、あるいはあの二人ならば駆けつけてくれるかも…と)
(挑発的な言動で注意を引こうとし)

【ありがとうございます。やっぱり拘束+ゴーグルは正義ですね!】
【まだエッチなこと自体はされていないということで、飄々とした態度にしてみました】


19 : ◆B06a882j8c :2025/04/01(火) 00:54:49
>>18


私としては、不確定要素の強いお前と接触するつもりは無いのだがね……
(拘束された彼女の姿は、お世辞にも良い扱い……とは言えないものだった)
(衣服を剥ぎ取り、下腹部に脱走防止の呪いを刻印し、行動の自由も視界も奪われた姿は)
(恐らくバーヴァン・シーの手管だろう。下準備だけは入念に澄ませながら肉体は手付かずのその姿は)
(彼女達による献上……その成果を褒め、褒美を貰おうとする意図が良く伝わってくる)
(そうして、捕らえられた当人はといえば男に屈するつもりはない事簡単に分かった)
(彼女は暴行を受けている訳でもなければ、最高レベルの単独行動で魔力を必要としないのだから)
(男に従う必要が無いのは当然の話だろう)

ああ、ガレスやモードレッドが随分と苦労をしたそうだ
まるで、自分の宝を奪われた竜に追いかけられている気分だとな
(男に対し服従していない……もしくは洗脳が解けたサーヴァント達)
(運が悪いことにそう言った面々の中には彼女と繋がりの強いサーヴァントが多く)
(このまま彼女の気が変わるまで拘束し続ける事は、アルトリアやモルガンであってもかなりの労力となるだろう)
(だからこそ、男は彼女を『説得』する手段を模索した上で、その方法を持つ相手を事前に用意しており)

とはいえ、それも今日、明日という話ではないだろう。
今のうちに少し考えていて貰えれば助かるよ
私がお前に与えられるのは、屈服と引き換えの最低限の自由でしかないが…悪い取引ではない筈だ
(機械的なゴーグルの側面に挿入されたチップ)
(その瞬間、明らかに彼女の評定に変化が現れるのが分かったがそれに触れる事はなく立ち去る男)
(元々彼女が屈服する事が無いと理解していたからこそ、男の予定は彼女との軽い顔合わせの後は)
(成果を上げたアルトリア達への褒美と、目的を達成するまで白野の警護……監視命令の続行を与え)
(男が次に現れたのは彼女を捕らえて3日目の事だった)


さて、と……少しは交渉の余地があれば嬉しいのだが
(そう言って、室内にやってくれば無機質な筈の室内は以前より熱を帯びたものに変わり)
(拘束された両手を使おうとしているのか、カチャカチャと硬質な音が響き)
(彼女の下半身には愛液が垂れ滴り落ちていたのが一目でわかった)
(そして、一番の変化はといえばゴーグルに浮かんでいた青い光…彼女の平静な精神状態を示していたそれは)
(興奮状態を示すピンク色へ変わり明滅を繰り返していた)
(男が与えたのは彼女と同時代の人間を依代にしたガネーシャ……ジナコの作り上げたプログラムであり)
(その中には数百……数千年封印同然に自分の体を開発し続けた彼女の記録映像だった)
(そこに魂の改竄……マスターとサーヴァントの繋がりをより強化する手腕を真似て仕込まれた結果は)
(良く言えば調教されたと思い込めるほど精密なVR映像)
(悪く言えば……男に屈服し、弄ばれる為だけに体を開発し続ける記録と同期する事になり)
(霊基を弄られれば容易に肉体が起こるサーヴァントの体にとってその映像は猛毒も同然だろう)
(恐らく、岸波白野の肉体は未開発……経験もろくにないにも関わらず)
(精液を飲まされ、肉棒に奉仕し、両穴を差し出し絶頂を味わう…それら全てを快感として経験がないまま刻み込まれる事になり)

【お待たせしました。ゴーグルなら普段と違う洗脳も面白そうと言う事で…以前堕ちたジナコ経由で】
【未経験のまま疑似的な経験だったり、感度だけが跳ね上がり続けている状況…という感じでどうでしょうか?】


20 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/01(火) 01:27:11
>>19
(男の物言いを、白野は黙って聞く)
(元々、やや無口で物静かな白野だが、今回は相手の真意や出方を図るという企みもあった)
(元はマスター側の自分が、サーヴァントに手を焼かせたことを密かに誇らしげに思いつつ)
(特に白野側には収穫のない、男との会合が終わろうとしていた、そのとき)

ッ…なに、を…?
これって…ジナコ…?
何で、ジナコが、こんなこと…
(ゴーグルに突然、何かが映し出される)
(ガネーシャたるジナコ自身の、第一人称的視点から始まる記録映像に)
(白野は、思わず、鉄面皮を解かれてしまい)

待ちなさい!
待ってってば…!
…っ…く…!
(呼び止めても男が足を止めるはずもなく、白野は言葉を飲み込む)
(目の前ではジナコが自らの身体を自ら貶め、開発していく映像が展開されていく)
(目を背けることすらできない白野はその映像を見るしかなく)


(それは、白野にとって、甘美な地獄の始まりだった)


何で…こんな…
この映像、リアルすぎ…
まるで…自分がされてるみたいに…
感覚まで、わかってきちゃって…っ…く…ああっ…!?
(暗い部屋の中、裸のまま、両手を拘束されたままの白野が身悶える)
(魂をも改竄する技術を用いて作られた映像は、視覚だけでも、他の感覚まで呼び起こさせ)
(映像の中のジナコが乳房をこね回し、乳首をつねれば、その感覚が白野にも伝わってくる)
(耳元から聞こえてくるジナコの嬌声も、白野自身がマゾに堕ちたかのように錯覚させ)

私…経験…まだなのに…っ…
あそこに物入れられるの、どんな感じか、わかっちゃってる…っ…
それどころか…どんどん気持ちよく…っ…ぅ…くっ…!
後ろの穴まで…覚えさせられちゃって…っ…ああっ…!!
(亜麻色の髪は汗ばんだ肌にじっとりと貼りつき、玩具すら入ってない秘所からは愛液が垂れ落ち)

やだ…イクっ…
また目で見てるだけなのに…映像で、イカされちゃうっ…
ぅ…くぅ…う…く…あああああああっ…!!
(視覚だけでの絶頂に、白野は何度も追いやられる)
(しなやかな肢体をビクビクと揺らして達するたび、経験してないはずの快感が記憶に刻まれ)


(そんな地獄が、3日間も続き)


はぁ……はぁ……はぁ……
(昼夜を問わない調教に、既に白野の体力も精神力も限界に近く)
(しかし、それでも)

負ける、もんか…っ…!
私は…交渉なんて、しないっ…
貴方の好きに…なんて…させな…っ…くあ…ああっ…!
(麗しき皇帝が、尽くしたがりの狐が、頑張り屋の後輩が、自分を想ってくれている)
(その一心で白野は魔術師に歯を向かおうとするが、一方で)
(白野自身の性感は、肌を撫でる風ですら快感を得てしまうほどに開発され切っていて)

【なるほど、処女のまま身体は淫乱に…いいですね! すごく興奮します!】


21 : ◆B06a882j8c :2025/04/01(火) 01:44:31
>>20
【ありがとうございます、色々分かり辛いかなと思いつつ…楽しんで頂ければとても嬉しいです】
【レスの方完成までに二時になりそうで…続きは次回でも大丈夫でしょうか?】


22 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/01(火) 01:53:52
>>21
【では、お名残り惜しいですが、続きは次回にしましょう】
【次は…私は木曜日は空いており、その後は日曜日以降になります】


23 : ◆B06a882j8c :2025/04/01(火) 02:00:12
>>22
【ありがとうございます、こちら日曜日はまだ確約できず木曜日は大丈夫です】
【良ければ木曜日にお付き合いはどうでしょうか?】


24 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/01(火) 02:06:05
>>23
【では、木曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


25 : ◆B06a882j8c :2025/04/01(火) 02:10:22
>>24
【ありがとうございます、次回も楽しみにしています】
【それではお疲れさまでした、おやすみなさいませ】


26 : ◆B06a882j8c :2025/04/03(木) 22:04:46
【スレをお借りします】
【このままお待ち頂ければ…今夜もお願いします】


27 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/03(木) 22:11:56
>>26
【それでは楽しみに待たせていただきます】


28 : ◆B06a882j8c :2025/04/03(木) 23:18:20
>>20

これは、彼女自身の記録だが…お前にも体験して貰えるように作った特別製だそうだ
お前には少し辛いかもしれないが、時間を掛けるという意味では私と比べ物にならないだろうから安心すると良い
(既に堕としていたガネーシャ……ジナコという人間を核にしたサーヴァント)
(人間としての彼女は通常の魔術師とは適性や得意分野が異なると知ったのは)
(白野に付いての情報を精査した時にダ・ヴィンチから聞かされた情報だった)
(男にとっては放置するだけで男への服従の度合いを高め、一人で開発し続けていた彼女だったが)
(自身の調教記録を映像情報と魔術による疑似体験……VR形式での洗脳魔術を作り出すという手腕は)
(ジナコ自身に与えていた命令を取り消し、その上で彼女に褒美を与えるという餌をぶら下げても十分すぎるものだった)
(性欲に堕ちきったジナコの自己開発を味わうには、白野の体は余りに未経験だった……のは最初だけ)
(結界の中…数十年、数百年と閉じこもっていた彼女の手腕は、入念な準備という意味では男ですら比較にならず)
(彼女が味わう事になる3日という期間は間違いなく地獄になる事だろう)


……遅くなってすまなかったな
これだけ苛烈な手で攻められると思っていなくてな
(ネロやBBによる奪還はよほど激しいのか、アルトリア達が防衛に専念していなければ奪還されていた事だろう)
(……最もそれは、彼女を捕らえた尋問室の中にまで影響が及ぶことはなかったようで)
(彼女は数年……もとい、実時間にして数日ぶりに男に会う事になった)
(彼女自身が男に対し反発する気持ちも、仲間を想う気持ちも、後輩同然のマスターを可愛がる気持ちも変わらないようだが)

それで、答えを聞かせてくれると助かるのだが……
(そう言って男は彼女に服従を迫り、彼女はそれを拒む流れ…のはずだが)
(首筋から胸元へ指が這う間、彼女はそれが全て性感帯となった事を自覚する事になる)
(ジナコが行ったのは自分自身への開発と、映像による疑似体験で)
(本来であれば苦痛を伴うディルドの挿入の感覚共有さえ、数か月単位で念入りに自分の体をほぐしてしまえば)
(処女のまま膣内がかき混ぜられる快感を教え込まれ、彼女が痛みを覚える事はない筈)
(指先が触れるだけで絶頂できるようになる胸の開発から、後ろの穴を性器として作り変える方法)
(ほんの1日が数年に圧縮された疑似的な経験はジナコによる男への服従……自分の飼い主への崇拝まで共有する事になり)
(彼女の理性にとっては敵として認識している男との接触を、体は全力で喜び…媚びるように受け入れる事に)

【お待たせしました、遅くなってすみません】
【ジナコ自身はかなり前に経験圧縮して調教を…みたいな形だったのでこんな形に】
【肉体経験は実際には無いのに、疑似的な経験ばかり刻み込まれたという感じでどうでしょうか】
【処女のまま服従させるのでも、屈服の代償に犯すのでも面白そうです】


29 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/04(金) 00:03:57
ネロも…BBも…絶対、私を助けてくれる…ッ…
私は、それまで耐えればいいんだ…
だったら…こんな小細工…どうってことないッ…
(幾ら魔術師の手駒が多くとも、一点集中突破という点であれば、あの二人を防ぎ続けられる者はいまい)
(そうネロとBBを信じればこそ、白野は疼く体に耐えようとし、唇をかむが)

はっ…ぅ、ぁ…ああっ…!?
な、何で…こんな、撫でられただけで…!?
(魔術師の指が首に触れた瞬間、白野のスレンダーな体がビクンとはねる)
(疑似体験で味合わされた快感が、白野の身体に鮮明に蘇っていく)
(同時にそれは、白野にとって3日間の孤独の後に味わう久しぶりの他人であり)

やだ…こんな…何で、私、こんなに気持ちよく…?
違う…私…気持ちいいだけじゃない…
これって…嬉しい…?
(指先が滑り、白い柔肌を撫でると、白野は背筋を走る快感に思わず声を漏らす)
(雄が近くにいることを察知した身体が悦び、久しぶりに感じる体温に心は嬉しがる)
(ジナコの施した洗脳VRによって衝動は致命的なまでに膨れ上がり)

はっ…ああ…あっ…
駄目…だってばっ…
思いだしちゃう…!
アソコをかき回された時の感覚も…
おっぱい、イジメられた時の感覚も…
お尻の穴でイカされちゃったときの感覚も…
全部思い出して…嬉しくなっちゃうッ…!!
(全身が疼き、肌の周りをピリピリとした快感が走っていく)
(一つずつでも視覚だけで絶頂させられた程の記憶が、男の指の感触で何度も同時に蘇る)
(その快感を教えてくれた飼い主への感謝と忠誠も、勝手に白野の中に湧き上がっていき)

あっ…は…あぁ…あ…
もう…何も分かんない…
どこまでが自分の記憶なのか…
どこからが偽ものなのか…
もう、何も…
(敵に罠に嵌められ、触れられているのに、心のなかは歓喜と幸福でいっぱいになっていく)
(初めて触られる指先なのに、その指の愛撫で味わった絶頂が記憶の中にある)
(混乱と疼きの中で、白野は思考する余裕を失い)

あ…は…ぁ…
もっとぉ…
(自らの手を、男の手にそえ、頬ずりしてしまう)

【すみません、こちらも時間がかかってしまいました】
【処女なのにエッチな記憶はたっぷりあるって物凄く倒錯的で興奮しちゃいます】


30 : ◆B06a882j8c :2025/04/04(金) 08:01:43
>>29
>>29

堕とすなら…時間を掛けずにじっくりと堕として欲しい、だったか
彼女達がそう言うのなら余り余計な時間は掛けられないだろうな
(アルトリア達は言うに及ばず、モルガンや妖精騎士達も男に忠実だが)
(そんな彼女達が白野に対し時間を掛け過ぎる事を忠告するのは)
(嫉妬……などではなく、彼女を慕うサーヴァント達が簡単にいかないからだろう)
(だからこそ、彼女には快楽に溺れる良さを自分ではなくジナコの開発を疑似体験と言う形で受けて貰い)
(ほんの3日の間に数年……その年月が2桁に入ろうとする期間圧縮し体験する事になった)
(その効果は十分なようで、彼女の肌に男の掌の体温が伝わり…それはすぐに快感に変わってくれるはず)

私がお前を篭絡しようとしちえるのも、これが洗脳だという事も理解しているのだろう?
それなら、真実を考える必要などないだろうな
何しろ……お前が快感を感じている、これ自体は嘘ではないのだから
(彼女の体は男に対する調教など指一本受けておらず)
(触れられた所で快感も無ければ幸福も感じる事はないが)
(彼女の脳は、長期間に渡り他人の経験を刷り込まれ続けたせいで)
(触れられるだけで快感と幸福を与え、長年お預けにされていたような衝動を与えていく)
(甘えるような声を上げた時点で、彼女にとっての疑似体験は不要なものとなり)
(ゴーグルを外した先にある彼女の目は……恐らく反抗とは程遠い、蕩けたものだろう)

さて、と……この状態ならお前の体も簡単に受け入れてくれるのだろうが
時間をかけるなと言われていてな……
お前が望む者を与えてほしいなら、何をすれば良いか…もうわかっているだろう?
交渉の余地はない、そう言っていたのは他ならぬお前だからな
(彼女の頬を引き寄せ、唇を奪い。腰を引き寄せた手は割れ目の中に指が潜り込み疑似体験と比較にならない刺激を与えていく)
(良く言えば、男からの行為に対し無駄な抵抗をしない)
(悪く言えば……男から与えられる快感を堪能する彼女)
(そんな相手へと伝えたのは、男からのシンプルな服従命令)
(彼女自身が気丈に男に対し要求を跳ねのけた代償は、男の要求を全て受け入れる…他の全てを犠牲にするか)
(彼女にとって親しい人間たちの為に、今与えられている快感を全て失うか)
(それでも、以前の彼女なら拒んでいたかもしれないが舌を絡め、膣内に指が埋め込まれ)
(密着している下腹部…淫紋を刻まれたそこに肉棒が押し当てられた状態で拒む事が出来ればの話だろう)


【すみません、昨日は全然繋がらずそのまま落ちる事になり申し訳ありません】
【また続きをお願いできるならお願いします】
【日曜以降と言う事だったので月、火あたりはどうでしょうか?】
【お返事の方お待ちしています、スレをお借りしました】


31 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/04(金) 10:42:36
>>30
【取り急ぎご連絡いたします】
【私の方も不調でなかなか繋がりませんでした。すみません】
【それではもしよろしければ、月曜日にお会いしましょう】


32 : ◆B06a882j8c :2025/04/07(月) 22:16:50
【スレをお借りします】


33 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/07(月) 22:23:57
洗脳されてる…って、わかってるのに…
抵抗…できない…
ジナコの記憶に…ひっぱられちゃう…
「もっと触って欲しい」って…
「他のこともして欲しい」って…
頭の中がそれだけで…いっぱいになっちゃうっ…!
(耐え難いほどの疼きにさらされている白野の思考はどんどんぼやけていく)
(男の足元に跪き、美味しそうに肉棒を頬張っていたのは本当にジナコだったか)
(獣のように背後から犯され、尻を振って悦んでいたのは自分ではなかったか)
(それすらも曖昧になってきた白野は、蕩け、潤んだ目で、魔術師を見つめるが)

(そんな真綿で首を締められるような甘美な地獄は突然終わりをつげ)

はっ……んむっ…!?
んっ…ちゅう…んんっ…んうううううううううっ!?
(キスと愛撫を同時に受けた白野は、衝撃に目を見開き、震える)
(望まぬ相手に唇を奪われた衝撃と、ジナコの交わした蕩けるような口づけの歓喜の記憶)
(相反する感情に混乱する思考を、さらに初めての愛撫の快感がかきまぜていき)

まずいっ…これっ…
VRで見させられて…想像してたのよりずっと…気持ちいいっ…!
本物の指…あそこ、かきまわしてきて…あっ…あああっ…!?
こんなの、堕ちちゃうっ…
今ならわかるっ…ジナコがおかしくなっちゃった理由が、わかっちゃうっ…!!
(3日間、お預けを食らわせられていた秘所は、初めて侵入する指を悦んで迎え入れ)
(お漏らししたかのように愛液を溢れさせながら、白野は細い身体を悶えさせる)
(それだけであれば、あるいは耐えようもあったかもしれないが)

あ…
(淫紋を刻まれた下腹部に、肉棒が押し当てられる)
(その熱と硬さに、犯されて悦ぶジナコの記憶が蘇っていく)

あ…あぁ…
(怠惰でありながらも芯は強く、大事なものはぎりぎりで見失わなかったジナコを)
(篭絡し、洗脳し、抱いてもらうためなら何でもする雌奴隷に変貌させてしまうほどの快楽)
(それが今、現実に目の前にあり)

…ごめん、ネロ、BB…
(それに耐えられるだけの理性は、もう白野には残されていなかった)

んっ…わ…私の…負けです…
貴方に…忠誠を誓います…
だから…私にもそれを…味合わせて下さい…
ジナコにしたみたいなこと…私にも…してください…
(自ら魔術師に抱き着き、口づけし、白野は敗北を認める)
(今も自分を信じて戦ってくれているサーヴァントたちへの罪悪感がこみあげるが)
(同時に、ジナコに教えられた敗北の甘い快楽が背筋を走り、泣き笑いの表情で背筋を震わせ)

【改めて、今晩もよろしくお願いします】


34 : ◆B06a882j8c :2025/04/07(月) 23:49:28
>>33

(彼女を堕とすことは規定事項でそこに手を抜くつもりはない…が)
(実時間だけを考えればたった3日……その間に圧縮された疑似体験はよほど強力だったようで)
(ゴーグルを取り外した彼女に既に抵抗する様子は見られなかった)
(強引に引き寄せ唇を奪えば、彼女が示した反応は驚き僅かに体をひくつかせるだけ)
(舌を絡ませた反応は困惑しながらも拒む様子はなく)
(何より、埋め込んだ指は埋め込むだけで愛液が溢れ出す)
(それが彼女の反応なのか、ジナコとの疑似的な経験の共有によるものなのか)
(少なくとも、彼女の肉体は指先が根元まで飲み込まれる頃には軽い絶頂を何度も繰り返す事になり)
(指先をかき混ぜるよりも早く……男にとっては意外なほどあっさりと結末を迎える事になった)

それは……良かった、これ以上引き留めるのも難しそうだからな
私としても、そう言ってくれるなら助かるよ
すぐにでも、お前の協力を仰ぎたい所だが……
その様子を見れば余り安心は出来ないだろうな
(彼女は男に抱き着き、唇を重ね、降伏の言葉を口にした)
(快感に負けて男に陥落したとはいえ、他のサーヴァントに比べればまだ理性も罪悪感も残っているのだろう)
(それは……男からすれば、彼女に対しての警戒を抱くのに十分な理由であり)
(彼女に最初に行ったのは自分への服従でも、命令でもなく、堕ちたばかりの相手に過剰な快感を与える事)

集中しろ……等と言うつもりは無いから安心すると良い
すぐにそんな事を考える余裕もなくなるだろうからな
(そう言って、彼女をその場に押し倒し犯す男)
(行為自体は特別なもののない、押し倒しての挿入だが)
(問題は今の彼女の体は快楽を求め……それでいて満たされない状況に仲間への罪悪感を考える余裕がある事)
(膣口に肉棒が押し当てられ、ず……と、鈍い音を立ててねじ込まれる感覚)
(本来であれば痛みを負う筈のそれを開発されきった記憶と下腹部の淫紋が帳消しにすれば)
(彼女にやってくるのは罪悪感を考える余裕もない……津波のように押し寄せてくる快楽)
(声を上げようとすれば膣の粘膜を擦られ、膣内が男の形に押し上げられる感覚)
(自分の肉体が男のモノになる感覚は、本来の彼女であればともかく堕ちて受け入れる事を選んだ彼女には快楽を与えてくれるはず)

【すみません、展開の方考えていたら遅くなりました】
【このまましっかり堕として他のサーヴァントに見せる形でも】
【反応の薄い相手が完全に蕩けるまで堕としていく感じでも面白そうです】


35 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/08(火) 00:35:30
>>34
ごめん…ごめんね、ネロ…
私…負けちゃった…
BB、玉藻…ごめん…
二人が来るまで、耐えきれなかった…。
(押し倒された白野が、後悔と罪悪感に、サーヴァントたちの名前を呼ぶ)
(それでも植え付けられた疼きには耐えられず、自ら細い足を開き)

あ…あぁ…挿れられちゃう…
ジナコをあんなふうにしちゃったのが…
私のなかに、入ってきちゃうっ…!!
ぅあ…あっ…あああっ…!
(屈服してなお、白野のなかにはまだ恐怖を感じる理性が残っているのか、琥珀の瞳は恐怖に揺れる)
(一方で、亀頭に触れる花弁は愛液に濡れ、期待にヒクヒクとうごめき)
(そして――)

あっ…くぁ…ああああああっ…!?
(無慈悲に魔術師の肉棒が、白野の純血を奪っていった)
(当然に、身を引き裂くような痛みが白野を襲うはずだったが)

く…ぅ…あぁ…
ぅ…ああ…気持ち…いい…
痛い…のに…痛くない…
痛いのが…気持ちよくって…幸せで…
おチンチン…入れられて…幸せ過ぎて…
痛いのが気持ちよさに変わってちゃってて…あぁ…あっ…!!
(記憶の中の幸せそうに乱れるジナコの姿)
(屈服し、心の芯を失ってしまったことで急速に白野を蝕んでいく淫紋)
(2つの効果が、岸野に痛みを快感へと誤認させていき)

やだ…っ…こんなの、やだっ…
私、変えられちゃうっ…本物の変態に変えられちゃうっ…!
なのに…もっと欲しくなってるっ…
このままじゃ終わっちゃうのに…もっと奥まで欲しくなっちゃってるっ…
奥まで挿れられて…全部この人の形に変えられたくなっちゃってる…っ…!!
(亜麻色の髪を振り乱し、白野は暴力的な快楽と相反する感情に悶える)
(膣の粘膜を擦られるたびに甘い悲鳴が漏れ、膣奥を突かれれば腰が勝手に震えてしまう)
(耐えれば耐えるほど、倒錯した快感を白野は覚えていってしまい)

ごしゅ…じん…さま…
(寄る辺を失ってしまった少女は、目の前の男に縋りつくほかはなく)
(桜色の唇で、ジナコが嬉しそうに呼んでいたその呼び方をつかって、魔術師を呼び)

ご主人さま…
お願い、です…
もっと…っ…!
(逃避か、懇願か、白野は男の首に手を回し、足で腰を挟み、すがりつくようにだきつく)
(密着すればするほど、より奥に肉棒を迎え入れた秘所は血混じりの愛液を溢れさせ)
(快楽に翻弄され、揺れる瞳は、新たな指標となってくれる人を求め)

【どちらも楽しそうなので、マゾ性が開花しつつあるようにしてみました】
【このまま完全に蕩かされてしまうのもいいし…堕ちた姿を見せつけるのもやってみたいですし…】


36 : ◆B06a882j8c :2025/04/08(火) 01:59:19
>>35


その様子なら……随分と楽しんでくれているようだな
お前が記憶を共有した相手は、随分と苦労をしたようだからな…
(白野にとってジナコは本来知っている筈の性格と)
(それとは似つかない落ち切った性格しか知らない筈…だが)
(当然、彼女にも堕ちるまで耐え抜いた期間は存在し、白野はそれよりも早く快感を感じ始めていた)
(ゴーグルを既に取り外した彼女にとって、それを確認する術はなく)
(それ以前に……今、自分自身が変えられていく快感に少しでも抗うのに精一杯だろう)
(強い意志と特異な才能を持つ通常とは異なるサーヴァント)
(男から見てもイレギュラーであるはずの彼女だが、肉棒が根元まで埋まる程密着すれば相応の……彼女にとっては理不尽な程の快感に悶える事になり)

……ああ、しっかりとご褒美は与えないとな
(彼女に対して抱き寄せ……しっかりと密着した体を上下に揺らしながら犯す男)
(最初は男が引き寄せていた体を白野自身が抱き締め、しがみつけば)
(それは、これから与えられる快感を受け止める…逃げ出せなくなると理解しての事なのだろう)
(破瓜の時点で痛みすらなかった状況で、彼女に注ぎ込まれる精液は)
(僅かに残っていた破瓜の血さえ赤からピンクへ……それもすぐに真っ白な精液で埋め尽くし洗い流していく)

さて……と、ここまでくれば。命令を与える分には問題ないが…
堕ちたばかりのお前には物足りないだろうな
次はお前の方から動いてみて貰えないか?
上手くできなくても構わない、それにお前には行ってほしい事もあるからな
(下腹部の淫紋を押し込めば、それだけで音を立てて膣からあふれ出す精液)
(本来であればすぐには動けないであろう彼女に対して命令したのは)
(男に跨り自分から腰を振れ……という、性奴隷か娼婦にでも与えるような命令だが)
(彼女にとって、それは既に拒否をする無理難題ではなく。主人から与えられた活躍の機会…となっているはず)
(何しろ、男が口にしたのは行ってほしい事がある……今以上の行為を要求される事が待っているという事で)

【お待たせしてすみません、マゾ性が開花しはじめた白野…というのも意外でとても良いですね】
【それなら、このまま堕ちきった姿を見せつけられるように開発・愛玩で慣らしていく感じに】
【今夜はここまでになりそうで……火曜日、もしくは木曜日以降はどうでしょうか】


37 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/08(火) 02:04:02
>>36
【では、今夜はここまでと言うことで】
【早速ですが、今晩、火曜日もこのまま調教開発して欲しいです】


38 : ◆B06a882j8c :2025/04/08(火) 02:04:52
>>37
【ありがとうございます、レスの方いつもお待たせして本当に申し訳ないです】
【出来るだけ気を付けつつですが…こんな形で楽しんで頂けるなら、また今夜是非ともお願いします】


39 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/08(火) 02:12:12
>>38
【いつも楽しませてもらっているので、全然大丈夫です】
【今夜もよろしくお願いします】
【それでは、夜遅くまでありがとうございました】


40 : ◆B06a882j8c :2025/04/08(火) 02:19:33
【こちらこそ、いつもありがとうございます。】
【それでは、お疲れさまでした。おやすみなさいませ】


41 : ◆B06a882j8c :2025/04/08(火) 22:12:25
【スレをお借りします】


42 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/08(火) 22:19:29
>>41
【改めてよろしくお願いします】
【続きを打っておりますので少々お待ちください】


43 : ◆B06a882j8c :2025/04/08(火) 22:22:07
>>42
【連日ありがとうございます、ごゆっくりお願いしますね】


44 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/08(火) 22:35:08
>>36
あっ…ああっ…あっ…
揺れると…奥…気持ちいいとこ…いっぱいこすれてっ…
おかしくなるっ…
こんなの、耐えきれるはず、ないっ…
私も、おかしくされちゃうっ…
ジナコみたいに堕ちてっちゃうっ…!!
(初めての性行為で根元まで挿入されているにもかかわらず、白野の唇は甘い声を漏らす)
(自分の心と体が変えられていっているとわかっていても、その快感に抗うことはできず)
(白野は細い腕で男にしがみつき、揺らされるがままに喘ぎ)

ご褒美…っ…?
それって…
…ぅあっ…あ…ああああああああっ!?
膣内に…熱いのがいっぱいっ…!
イクッ…精液出されてイッちゃう…っ…んっ…くうううううううんっ!!
(聡明なはずの彼女も、朦朧とした意識では魔術師の言葉を完全には理解できず)
(それが何を意味するかを察する前に、純潔を失ったばかりの秘所に精液を放出される)
(淫紋は一層輝き、膣内を満たす熱に、白野もまた全身を震わせて絶頂し)
(その悦びは、白野の快楽と正気の天秤をさらに傾ける)

ご褒美…精液…すごい…っ…
頭、真っ白になっちゃうっ…
ご褒美…もっと、欲しいっ…!
(うわ言の様につぶやく白野の唇がほころぶ)
(芯を失っていた白野の精神は、命令と褒美の関係にすがりつきはじめ)

うあっ…あああ…っ…
わ…わかりました、ご主人さま…ぁ…
(下腹部を押され、淫紋を刺激される快感に甘い悲鳴をあげながら)
(精液をボタボタと溢れさせたまま、白野は命令に頷き、主の肉棒の上に跨り)

んっ…ふっ…ううっ…んんっ…!
やっぱり…まだ、ちょっとだけ…痛い…
でも…さっきより、ずっと…気持ちよくなっちゃってるっ…!
もう…私、ダメなのかも…
ご主人さまの命令に逆らえない…
逆らおうって気持ちまで…なくなってきちゃって…あぅ…っ…んっ…!
ううん…私、逆らいたくない…それよりもっと…もっと気持ちよくなりたいっ…んああっ…!
(ぎこちない動きで、白野は細い腰を振る)
(性奴隷や娼婦のやるような行為で、憎むべき敵に奉仕していると認識しても)
(もはや白野は抗うどころか、背徳感と被虐の快感に背筋を震わせるのみで)
(慣れてくれば腰の動きも次第に速くなり、丸い尻を上下に振って自ら快感を貪り始め)


45 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/08(火) 22:49:31
【お待たせいたしました】
【少しずつマゾ快楽にはまってしまっていくようにしてみました】


46 : ◆B06a882j8c :2025/04/08(火) 23:33:49
>>44

ああ、しっかりと頼むぞ
お前の堕とし方は、お前自身が一番わかっているだろうからな
(与えられ続けた疑似体験はたしかに、彼女の快楽への抵抗を奪っていたが)
(それと同じ程度には下腹部に刻まれた淫紋は彼女を作り変えていた)
(苦痛への耐性と快楽への変換、魔力の必要がないはずの肉体に無理やり男の魔力を通す事で)
(耐性の低い肉体が生み出す快感と、そこから生まれる魔力は確実に彼女の中で依存を産み)
(それが、男に刻まれた呪いに起因する事を今の彼女は気付かない……気付く事ができないだろう)
(だからこそ、彼女は快楽を与える男に対して仕方なく…という形でも命令を受け入れ)
(自分の性感帯を素直に男の肉棒に擦り付けてくれる事だろう)
(その表情は、それでもまだ……自分に対して含むものがあるようだが)

なるほど、苦痛がある分抵抗になっているか
それなら、お前には快感を覚えて貰う方が良さそうだな
(ぎこちないとはいえ自発的な…彼女の中では既に苦痛より快感の方が勝っているであろう奉仕)
(既に堕ち掛けと言って良い彼女の姿に対し、まだ強く抵抗を残している)
(そんな空々しい態度で彼女の尻に手を伸ばせば、ゆっくり…彼女の意志に反してその体を持ち上げ)

……っ、随分すんなりと入るようになってきたな
苦痛の中で無理をさせてしまったようだからな
ゆっくり、受け入れてくれるだけで十分だ
(彼女の体を引き寄せれば今までよりもスムーズに、その上で奥まで肉棒が食い込んでいく)
(先ほどまでの彼女の奉仕はぎこちないものだったが、それでも彼女自身が感じ易い場所、反応を確かめるのに十分で)
(膣の襞を滑るように擦り付け、彼女が快感に慣れていない場所を肉棒で拡げていく)
(その勢いも先ほどまでと違い完全に男のペースによるもので)
(彼女に出来るのは少しでも膝に力を込めて勢いよく引き抜くだけで……その後、引き寄せられ捻じ込まれる感覚に耐えるだけ)
(男が彼女に射精を告げる頃には、彼女の中に僅かに残っていた苦痛を削ぎ落すには十分……なはず)

【ありがとうございます、凄く良いですね】
【飄々とした子が快感で屈服した上で従うように…などできそうです】


47 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/09(水) 00:29:31
>>46
あぁ…このままじゃ終わっちゃうってわかってるのに…
皆の頑張りが無駄になっちゃうって…わかってるのに…
腰、とまんないっ…
気持ちいいところ…自分でこすりつけちゃうっ…
初めてなのに…お尻振って気持ちよくなっちゃうの…やめられなくなってるっ…!
(白野は、自ら奥へと肉棒を咥えこむと、より快楽を得られる箇所に亀頭を押し当てるように腰を動かす)
(仲間を裏切っている罪悪感、男の上に跨り腰を振る羞恥は確かにあるが)
(3日間の洗脳と淫紋で補強された、生の陰茎による快楽はそれらを呆気なく上書きするほどで)
(白野は、亜麻色の髪を振り乱し、淫らに体をくねらせる)

快楽を…覚える…?
それって…今よりもっと…?
やだ…怖いよ…お願い、やめて…
(軽い身体を持ち上げられれば、肉棒を引き抜かれれ、白野は恐怖に声をあげる)
(今でも辛うじて理性が残っているのは、自分のペースで動けているからで)
(その主導権を奪われればどうなるか、わかっていればこそ、震えて懇願するが)
(聞き届けられるはずもなく)

あっ…くあっ…あっ…あああああっ……!?
(引き寄せられ、一気に膣奥まで貫かれた白野が嬌声をあげ)

これ…これ、ダメっ…
自分で、調整できないっ…
凄いのが、一気に押し寄せてきて…っ…!
これが本当に「犯される」ってことなの…?
全部奪われて…何もかも思い通りにならなくて…快感だけが与えられて…
こんな…こんなのって…ああっ…ああああああっ…!?
(摩擦も、挿入の深さも、速度も、全てが段違いの刺激に、白野は眼をむく)
(自らさらけ出した弱点を相手のペースで責められ、少女の最後の防壁も瓦解させられていき)

くぅ…うっ…んんっ…はぁ…あんっ…!
受け入れる……この気持ちよさを…受け入れちゃう…っ…
そうすれば…私も…ジナコや他の子みたいに…
受け入れて…負けを認めちゃえば…もう、楽に…
(身体は玩具のように犯され、翻弄され、心もまた魔術師の言葉を受け入れようとしている)
(「物」扱いされながら受ける快楽と、主への依存は、どちらも被虐を覚えつつある少女には劇薬で)
(ついには――)

受け入れます…っ…
私の、負けですっ…
私なんかがご主人様に勝てっこなかったんです…っ…
だから…だから、膣内に下さいっ…!
ご主人様の精液で…私を完全に…染め上げて下さいっ…!!
(堕ちた白野は、媚びた笑みを浮かべながら、膣内射精を懇願する)
(その心には、既に罪悪感や恐怖はなく、雄に敗北し屈服する雌の悦びだけが満ちており)

【では、心も完全に折れた形で、快感のために従うような淫乱奴隷に…ということで屈服してみました】


48 : ◆B06a882j8c :2025/04/09(水) 02:14:51
>>47
すまないな……お前を怖がらせる意図はなかったが詫びるとしよう
すぐに、受け入れて貰う事になるだろうからな…
(怖がるように声を上げる彼女に対して)
(男の言葉は謝罪するようなもの……だったが)
(それは彼女に対して意図せず与えた恐怖に対して)
(腰を引き寄せる腕に力を込めれば、結合部が埋まる程密着し膣を内側から小突く水音を響かせて)

ああ、お前が快楽を受け入れるだけで良いように
あとは、心から受け入れられるようにしておこうか
いつでも、お前の好きな時に言うと良い
(彼女が足を突っ張るように力を籠めても)
(それはほんの数秒……それ以下の時間を稼ぐだけ)
(規則正しく打つ音は、水音が混ざり。彼女の肉棒は男の形を教え込まされていく)
(そうして、聞こえてきたのは彼女の完全な敗北宣言)
(そして、その言葉すら途中で留まる……男に唇を奪われ舌を絡めていく行為)
(パン、と軽く腰を叩くのは今度こそ彼女が犯される…されるがままになる事を示すようで)

お前なんか……ではないな
お前の様に優秀で役に立つ女なら私としても歓迎しよう
だからこそ、しっかりと……味わってくれ
(唇を離し、腰を打ち付ける男はそのまま彼女が望むまま…精液を流し込んでいく)
(結合部から溢れたのはほんの僅かな量だけで)
(殆どが膣内に……彼女の奥へ流し込んでいくように腰を支え打ち付けていく)
(そして……パチン、と乾いた音が響いたのは。彼女の片方の胸に男がピアスを打ち付けたから)
(乱暴に打ち付け乳首を貫通するそれは本来なら強い痛みを与えるものだが)
(今の、心も体も快楽で蕩けきった彼女であれば……それは何の処置も必要ないくらいに快楽の上乗せになったはず)


【すみません、固まってしまい大変遅くなりました……。】
【こんな形でそろそろ終わりが近そうですが……続きは次回お願いできれば】


49 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/09(水) 02:34:48
【反応が遅れてしまいました】
【それでは、今夜はここまでと言うことで…】
【次はいつにしますか?】
【私は木曜日と、その次は日曜日以降となります】


50 : ◆B06a882j8c :2025/04/09(水) 02:39:11
>>49
【こちらこそ、遅くなってしまい申し訳ありませんでした】
【次回辺りで完全に堕として締めに向かえそうかなと思っています】
【日曜日は少し確約が厳しいので、木曜日、もしくは月曜以降でどうでしょうか】


51 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/09(水) 02:48:59
>>50
【がっつり堕としてもらえて、凄く嬉しいです】
【これなら、他の女の子も悦んで罠に嵌めちゃうでしょうし…】
【それでは、木曜日にお会いしましょう】
【今夜も夜遅くまで、ありがとうございました】


52 : ◆B06a882j8c :2025/04/09(水) 02:54:21
>>51
【そうですね、色々予想以上に好みの展開だったので、このまま締めまでお互い楽しんでいければと思います】
【また木曜日よろしくお願いします】
【スレをお借りしました、おやすみなさいませ】


53 : ◆B06a882j8c :2025/04/10(木) 22:06:03
【スレをお借りします、よろしくお願いします】


54 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/10(木) 22:16:50
>>48
はうっ…くっ……うぅんっ…!
もう…怖くなんてありません…だって…もう私…負けちゃいましたから…
それに…わかっちゃったんです…
諦めて受け入れちゃえば…こんなに楽になれるんだって…
すごく楽で…すごく気持ちよくなれるんだって…ぇ…!
(敗北を受け入れた白野は抱き寄せられるがままに身を委ねる)
(スレンダーな身を男に預け、より深く繋がると)
(抑える必要のなくなった甘い声をあげながら、素直に悶え)

あはっ…ごめんね、皆っ…!
私、負けちゃった……でも、仕方ないよね…
こんなに気持ちよくされちゃったら…絶対負けちゃう…っ…
女の子だったら絶対に勝てないんだものっ…
だから、仕方ないんだ……んっ…ちゅっ…
私がご主人様の側についちゃっても…ご主人様の奴隷になっても仕方ないの…っ…!
(謝罪の言葉を述べつつも、その言葉には後ろめたさはまるでなく)
(むしろ口にする度に陶酔を深め、桜色の舌を絡め、甘えるように体をすり付け)

はうっ…ぅん…! あは…痛いの、気持ちいい…っ…もっと下さい、もっとぉ…!
犯されるのも、叩かれるのも、全部気持ちいい…っ…
こんなに素敵な負け方があるなんて、知らなかった…ぁ…
何度でも言います…私の負け、負けです、ご主人様ぁっ…!
(尻を叩かれては喜び、快楽に溺れていく白野からは胸の痛みは完全に消えていき)

あぅっ…んんっ…もうすぐ、来る……?
分かる…もうすぐ精液…注いで貰えるんだって…
腟内に注がれて…奥から染められて…私…完全に終わっちゃうんだって…っ…!
徹底的に負けて…全部…奪われちゃうんだっ…んんっ…!
早く…負けたいっ……負けて…私の全部…ご主人様のモノに…ぃっ…!
あっ…ああっ…んあっ……ああああああああーっ!!
(腟内射精と同時に細い体を震わせ、白野は絶頂する)
(精液を得た淫紋は一際輝き、洗脳が完了したことを示し)

はぁ…はぁ...はぁ...ぁ…ご主人様……なに、を……?
あぅっ!? くぅ…んんっ…これって…ピアス…?
あは…すごい…完全に私…奴隷になっちゃった…
ジンジン痛いのが…すっごく気持ちよくて…
奴隷の証…つけて貰えたのが…たまらなく嬉しくって…
ふふ…っ…最高ぉ……雌奴隷ってこんなに素敵だったんだぁ…
(魔術師の読み通り、乳首を針で貫かれる痛みすら、今の白野には快感で)

ムーンキャンサー…そして月のマスター、岸波白野…
これからはご主人様の側で戦うって誓います。
ご主人様には負けちゃったけど…心配しないで下さい。他の子に負けるつもりはありません。
それに…ネロたちにも教えてあげなきゃ。
ご主人様に負けるのって…こんなに気持ちよくって幸せなんだよ…って…ふふっ…
(早速、ピアスを弄り、痛み混じりの快楽に酔いながら、白野は忠誠を誓う)
(被虐の味を知り、屈服の甘さを覚えた少女は、信頼する仲間たちを同じ幸福に導く想像で自ら興奮し)

【改めて今晩もよろしくお願いします】


55 : ◆B06a882j8c :2025/04/10(木) 22:39:14
>>54

ああ、特にお前に対して魔力を与える行為は有用なようだからな
これからも、暫く付き合って貰う事になるだろうが諦めてくれ
(男が彼女を狙った理由は終始警戒の対象であり、有用な存在だからだった)
(それは、彼女が堕ちたあと…屈服し脅威が消えた後も変わらずに)
(精液を注ぎ込まれた胎内は、男の魔力を見せつけるように淫紋を輝かせ)
(胸を貫く針…本来であれば魔力の流れを阻害する鈍い痛みも彼女には快感としかならない)
(こうして、彼女は男にとって都合の良い駒としてこれから更に開発…教育を施される事になる)
(それは……彼女がジナコを通して経験した、と思っていた行為でさえ)
(実体験と……それも、あくまで彼女が自発的に行っていた開発、自慰の延長でしかない行為との差がある事を経験する事になり)


結局、彼女を捕らえた期間は一週間も捕らえられなかったか
マスターとしての素質、サーヴァントとの相性という意味では
彼女がサーヴァントとなった今も私の比較ではないだろうからな
(警護に当たっていた妖精騎士の不意を突かれ、岸波白野が奪還された)
(モルガンから報告が入ったのは彼女が陥落した2日後の話だった)
(よほど優秀なサーヴァントが付いているのか、彼女の体に取り付けていた発信機や使い魔はすぐに消え)
(数時間もしない内に淫紋も除去されたのか彼女の存在は男には感知できなくなった)
(通常のサーヴァントとは形態の異なる彼女は、疑似的な主従関係を築き魔力を与えサポートする)
(それが出来るのも白野が魔力を必要としないサーヴァントだからだろうが)
(今の彼女は本来以上……男の魔力を大量に与えられた状態であり)
(凌辱……ネロやBBにはそうとしか思えなかった淫紋を消した後も、その左手に令呪がしっかりと宿っていた)
(男に対し敵対的な存在であり、白野をマスターと仰ぐサーヴァント達)
(無防備な彼女達にぶつける三度の令呪……それは彼女が再び男に淫紋を刻まれるかどうかがかかっており)
(信頼したサーヴァント達に対する遠慮というものを奪うのには十分なはず…だろう)

【おまたせしました、こんな形で白野編も締めに……という形はどうでしょうか?】


56 : 岸波白野 ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/10(木) 23:42:39
>>55
諦めてくれだなんて…
そんなの、言うまでもありません。
だって…私はもう、ご主人様の奴隷なんですから。
ご主人様の好きなように、この身体を使って下さい…。
私も…あんっ…ご主人様にエッチなことをしてもらえるなら、
どんな形だって…気持ちよくなっちゃえるんですから…ぁんんっ…!
(ピアスを弄び、快楽に酔いながら、白野は返答する)
(琥珀の瞳は淫蕩に濁り、善性の光はもう宿っていない)
(主と会話しつつも、その息は荒く、発情を隠そうともせず)

だから、どうか…もっと色々な気持ちいいこと…教えてください…
ジナコや他の子みたいに…ううん、それ以上にいやらしい雌奴隷に
私を調教して、開発して、洗脳してください…っ…
BBや玉藻が、何をしても…私がご主人様のお役に立てるように…
ご主人様に負ける幸せを、もっともっと深く…刻み込んで下さい…。
(精液の注がれた下腹部を幸せそうに撫で、白野は微笑む)
(玉藻であれば自分の異変に気付くかもしれない。BBならば洗脳を弱められるかもしれない)
(逆転の可能性を自ら潰すための教育を懇願しながら、主の前であるにもかかわらず秘所を弄り始め)

(そして、2日後、白野はネロたちの手で奪還される)

(BBによるスキャンと玉藻による解呪)
(目につく限りの異変は消し去られ、白野に対する魔術的な支配は消し去られていた)
(しかし――)

ご主人様に刻まれた淫紋、もうすっかり消えちゃった…。
ピアスも取っちゃったし…玉藻は言ってないけど、多分、お腹の中も綺麗になってるよね…。
(一人、部屋の中で、白野は自らの身体を見渡し、呟く)
(その体はほぼ完全に魔術師による調教を受ける前に戻っていた。しかし――)

まったく…………こんなことしたって無駄なのに。
(痕跡を消し去られてなお、白野の心は、魔術師の忠実な臣下のままだった)
(淫蕩な笑みを浮かべながら、主を想うその姿は、淫靡な快楽が彼女の心を虜にしている現れで)

私はもうご主人様のモノ…
ご主人様に屈服して、全てを捧げた雌奴隷…。
だから、皆にも教えてあげる…
ご主人様に負けるのがどんなに素敵で気持ちいいのかを…ね。
待っています、ご主人様…。
もう一度…ご主人様が私に奴隷の証を刻んでくれるのを…。
(左手の令呪に口づけをし、その手で下腹部を擦り始める)
(昂った彼女が、主の名前を呟きながら、自慰を始めるまでには数分もかからず)

【なるほど、あえて立香の側に戻すとは…ゾクゾクしますね】
【こちらもこんな感じで…かなり淫乱マゾっぽくしてしまいましたが、気に入ってもらえたら嬉しいです】

【それでは…もしよかったら次の候補についてお話しませんか?】


57 : ◆B06a882j8c :2025/04/10(木) 23:55:26
>>56
【ネロや玉藻相手に出番があるのか、立香相手に良い先輩を演じつつ…になるのか】
【淫紋は消されたけど催眠より快感で屈服したせいで関係は変わらずに…と、お陰でとても面白い内容をありがとうございました】
【早速ですが次の候補ですね、そちらの方でご希望はありますか?】


58 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/11(金) 00:19:04
>>57
【裏切るタイミング次第で、色々できそうですね】
【こちらこそ、楽しかったです】

【次は、新しく誰かを堕とすか、あるいはもう堕ちたキャラで奉仕するか】
【洗脳が解けた組をまたやるのも面白いかもしれません】


59 : ◆B06a882j8c :2025/04/11(金) 00:22:01
>>58
【洗脳済みなら、ご褒美という形で合意。 新規なら相手次第ですが】
【既に堕ちた相手を…というのも面白そうですね、精神的には強く反発しているのに】
【体の方は開発済みだったり、魔術師相手の犯され方や奉仕を覚えていたりと】


60 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/11(金) 00:38:08
>>59
【再洗脳だと候補に挙がっていたのは、虞美人・徐福ですね】
【身体は覚えていて…という展開だと、卑弥呼・壱与あたりの元が天真爛漫なキャラもいいかもしれません】
【あるいは、ジャンヌオルタやブーディカが、疑似恋愛から肉欲堕ちになったりとか】

【 ◆B06a882j8cさんは、犯してみたいサーヴァントはいませんか?】
【ここに挙がってない候補でも、是非…】


61 : ◆B06a882j8c :2025/04/11(金) 00:58:32
>>60
【先に堕ちていた虞美人の洗脳が解け…という感じでしたね。候補止まりでしたがとても楽しそうで悩ましいです】

【疑似恋愛組が…というのは面白そうですね、ジャンヌオルタは解けたものの、体の方は開発されきっていて、本格的に堕とされたとか】
【今回の白野が新規だったので、それなら既存辺りを候補に】

【景清、清姫あたりで反抗心が蘇ったものの再調教】
【アビゲイル、壱与あたりで元々の性感が高くなりすぎて肉欲堕ち】
【他にもシェヘラザードあたりも面白そうですが、虞美人・オルタあたりがやはり候補として魅力的ですね】


62 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/11(金) 01:20:33
>>61
【身体は開発されていて…というテーマだと、やはりジャンヌオルタが個人的にしっくりきます】
【相方はジャンヌでしょうか。先に肉欲に堕ちるもよし、洗脳されっぱなしで見せつけるもよし】
【あるいはセイバーオルタに登場してもらうのもいいかもしれません】

【虞美人であれば、徐福をアシスタントに、呪具や符、触手等で徹底的に快楽責めしながら】
【防壁が弱まったところを洗脳していく…とかも合いそうです】
【最後は項羽様復活の可能性を自分で消し去っちゃうとか…】


63 : ◆B06a882j8c :2025/04/11(金) 01:32:06
>>62
【どちらも面白そうですね】
【オルタなら、男に強い恋愛感情を刷り込まれていたのに催眠解消】
【ジャンヌやリリィの協力で堕とされるか、セイバーオルタが既に…という形も良さそうです】

【虞美人の場合も徐福を使いつつ開発していく形になりそうですね】
【どちらもとても楽しそうですが…それならジャンヌオルタでどうでしょうか?】


64 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/11(金) 01:47:13
>>63
【では、ジャンヌオルタにしましょう】
【洗脳が解け、恋愛感情がなくなり、激昂するも、身体は開発されていて】
【ジャンヌやリリィの協力もあって今度は雌奴隷として堕とされてしまい】
【最後は堕ちた証明にセイバーオルタを堕とす手伝いをさせられ…といった形で】

【そろそろ遅くなってきましたが…次はいつにしますか?】
【実は来週は木曜日まで仕事が忙しく…次に来れるのは木曜日かと】


65 : ◆B06a882j8c :2025/04/11(金) 01:52:07
>>64
【オルタ自身はかなり暗示が効いていたので】
【そこからの落差も、落とされる展開も面白そうですね】
【次回もとても楽しみです】

【そうですね、今週はこちらが残り顔を出せるか怪しいのでそれなら来週木曜日はどうでしょうか?】
【少し期間が空く分、もし都合が悪ければお互い連絡する形でどうでしょうか?】


66 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/11(金) 02:03:48
>>65
【恋愛感情も、身体の開発も、両方ともかなり進んでいますし、ジャンヌやリリィもいますし】
【感情の振れ幅も、堕ちる深さも相当なものになりそうですね】

【では、来週の木曜日にお会いしましょう】
【何かあった場合は伝言板で】
【本日も夜遅くまで、ありがとうございました。】


67 : ◆B06a882j8c :2025/04/11(金) 02:07:46
>>66
【では、また次回楽しみにしています】
【今夜も遅くまでありがとうございました、お疲れさまでした】


68 : キャスター・リンボ ◆cv4tYHm4PY :2025/04/12(土) 21:55:28
【お借りします】


69 : レオナルド・ダ・ヴィンチ ◆i5Pka5EXtU :2025/04/12(土) 22:02:38
【場所を借りるよ】


70 : キャスター・リンボ ◆cv4tYHm4PY :2025/04/12(土) 22:08:33
>>69

(スマートホンに表示された情報を元にとある主婦の住むマンションのドア前に着く)
(ある主婦をレイプしてほしいという闇バイト依頼、その相手の写真とプロフィール、住所などが送られてきた)
(美人で、肉付きのいい身体をした特に裏もなさそうな主婦、そんな彼女を犯して欲しいというのはどういった恨みでもあるのだろうか)
(依頼主が何者かも興味深いが、それはターゲットを見れば推察もつくかもしれないと、インターホンを鳴らす)

…ンンンンン!どうも、今日は。奥様。
(開かれたドアから覗いた主婦に、肉食動物の笑みを浮かべて挨拶をし)
(ドアへ足を差し入れて閉じれないようにし、そのまま中へと踏み込んで)
(服の上からでもその豊かさの分かる乳房を鷲掴みにしつつ中へ押し入ると、背後でドアが無情に閉じる)

【それでは、宜しくお願いします】


71 : レオナルド・ダ・ヴィンチ ◆i5Pka5EXtU :2025/04/12(土) 22:16:47
>>70
(子供も手のかからない歳になって暇になってきた専業主婦)
(そんなダヴィンチが、ほんの些細な好奇心から……日常生活に刺激を求めてしまって)
(アングラの入り口、そんな場所に……一つの依頼を出してしまっていた)
(そしてそれから少したって)

はいは〜い。
(インターホンが鳴って玄関に出ると……そこに居たのは見たことも無い男)
(その男が突然踏み込んできて)

え、え?
(訳もわからないまま、遠慮も何もなく胸を揉まれて)
きゃっ……!?
(「来た」んだと、そう思って。演技半分本気半分の悲鳴を上げて)
(玄関の上がり框に足を引っかけ、尻もちをつく形で、男を見上げた)
な、なに……なんなの……!?
(もちろん、相手の目的は察してはいるがこういうの雰囲気が大事)
(あたかも、何も知らない主婦のようにふるまって見せていた)

【うん、此方もよろしくね!】


72 : キャスター・リンボ ◆cv4tYHm4PY :2025/04/12(土) 22:39:54
>>71
ふふふふ!
(突如現れた男に乳房を触れられ、怯えて尻もちをついた女に愉快そうに笑って)
…こうでなくては。
(知らず知らずに誰かの恨みを買い、こうしてレイプ魔のターゲットになる女は誰しもこうして怯えた態度を取る)
(そうして怯え、抵抗されることはこの"仕事"の一つの醍醐味のようなもので)

…何、と申されましても。
答えがあるとお思いで?
(ニタ、と笑みを浮かべて屈む)
(床へ女を押し倒すと、馬乗りになってさらに乳房を弄んで)
(片手はスカートの中へ手を入れ、下着の上から秘所を撫でる)


73 : レオナルド・ダ・ヴィンチ ◆i5Pka5EXtU :2025/04/12(土) 22:48:35
>>72
い、嫌……いやあっ!?
(押し倒されて、服の上から胸を弄ばれて)
(手がスカートの中に無遠慮に入り込んで、下着越しに秘裂を這う)

お、お願い……許して……
(憐れみを誘う表情で懇願する)
(あたかも突然襲われた哀れな主婦、と言った体だが、実際の所は違っていて)

(今から自分が抵抗しても助からずに蹂躙されるんだと思うと、それだけで体が期待を始めていて)
(服を引き裂かれ、乱暴に肌を嬲られ、いきり立ったもので貫かれる……そんなことを想像し)
(体の奥で蜜がにじみ始めていた)
(ちゃんとピルも用意してあるしね!なんて、心の中ではどこか余裕を持っていたりしたのだけれど)


74 : キャスター・リンボ ◆cv4tYHm4PY :2025/04/12(土) 23:12:58
>>73

ンンンン、甘露。
(下着越しに秘裂を撫でると、抵抗とは裏腹に容易く指を蜜が濡らして)
(スカートの中から手を抜くと、これ見よがしに見せつけながら、指を舐めて見せる)

之は、話が早そうですな。
…早速、拙僧の魔羅をお見舞いしましょうか。
(衣服をはだけると、鍛えられた腹筋にくっつきそうなほど、反り返った太い肉棒があらわになる)
(細腕ほどありそうな太さの魔羅を眼前に見せつけて)

ンンンン、いただきます!
(スカートをはだけさせ、下着をずらす)
(太魔羅を秘裂へと押し付けると、一気に奥まで貫いて)
…苦しいでしょう?
拙僧のこの魔羅をもってしては…情婦も、さながら生娘です。
味わったことのない圧迫感でしょう?
(優しく、頬を撫でながらもその瞳は陰って)
( 深く腰を落とし、主婦の中を凶暴な肉塊が犯していく)


75 : レオナルド・ダ・ヴィンチ ◆i5Pka5EXtU :2025/04/12(土) 23:21:44
>>74
あっ、う……
(目の前で自分がにじませた愛液を舐められて、羞恥に顔を赤くする)
(これでは自分が犯されて喜んでしまう変態のようで……事実そうなのではあるけれど)
(それでも、こうなってしまった以上犯されるのは待ったなし、どうされてしまうのか、と思っていたが)

あ……え……!?
(見せつけられたのは、想像していたよりもはるかに太く長い物)
(夫などとは比べ物にならない、それどころか海外の男優なんかよりも大きいかもしれない)
(期待を通り越し、危機感の方が勝り、さっ、と顔を青ざめさせて)

ま、まって、それはっ! そんなのは無理っ、入らな……!
あぐうううっ!?
(本気で逃げようと体を動かしたものの、もう手遅れで)
(凶悪な大きさのそれが、自分の体の中に打ち込まれる)
(思わず背筋を逸らし、目を見開いて口をパクパクと動かして)
(そんな顔を撫でられて……凌辱が始まってしまう)

あっ!? あああっ!?駄目、こんな……ううっ!?あっ、あんっ!?
(体を掘り返されるような腰遣いに、悲鳴を上げながらも)
(手慣れたその動きは快感を呼び起こしていって、ダ・ヴィンチの性器をそのマラに合わせた形へ作り替えていく)
(一突きごとにゾリゾリと体を削り取られるような快感が襲ってきて、耐えていた声が漏れ始める)


76 : キャスター・リンボ ◆cv4tYHm4PY :2025/04/12(土) 23:46:24
>>75
【申し訳ありません、始まって早々なのですご、眠気が…もし良ければ凍結をお願いできませんか?】
【月曜以降であれば、同じ時間から可能です】


77 : レオナルド・ダ・ヴィンチ ◆i5Pka5EXtU :2025/04/13(日) 00:05:28
>>76
【ありゃ、そうか……ううーん……】
【ごめん、ちょっと始まったばかりで凍結するほどのモチベにならないかな】
【すまないね、また機会があればよろしく頼むよ】

【スレを帰すね】


78 : ◆B06a882j8c :2025/04/19(土) 22:23:40
【お借りします、ジャンヌオルタ編と言う事でこのままお待ち頂ければ】


79 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/19(土) 22:25:27
>>78
【改めてよろしくお願いします】
【それでは楽しみに待たせていただきます】


80 : ◆B06a882j8c :2025/04/19(土) 23:27:49
>>56


(白野が男に屈服し服従を受け入れ、奪還されたのはほんの2日後の話)
(そこからの動きは速かったようで、彼女は淫紋をかき消され、ピアスを奪われ)
(男の手で……何より、疑似的な方法とは言え自分自身の手で開発した肉体を元に戻された)
(それは、白野自身の不満と言う形で男に情報を送り届けられ)
(余計な事をした相手へのお仕置きを誓うという彼女らしい内容で締められていた)
(最も、白野の……正確に言えば立香の傍にいるサーヴァント達は)
(白野の心的な外傷は回復させても、心そのものを奪う事はしなかった)
(お陰で、彼女にとってトラウマとは程遠い……男に抱かれ屈服したという幸せは刻みついており)
(遠くない日に彼女を慕うサーヴァント達はその代償を支払う事になりそうだった)

(最も記憶の操作…認識の誤認は便利な反面、破綻した時の代償も強く)
(男に対し強い抵抗を抱く立香が他人の記憶を弄る事などあるはずがなく)
(その一つが、男に対し盲目的な愛情を抱いていた……一人の少女が正気に戻るケースが例にあがり)


それで……彼女の主張があれば聞いた置きたいのだが
(白野奪還から数日後、他のサーヴァントを堕とし。実験を行っていた男は)
(数人のサーヴァントから相談を仰がれる形で呼び出される事になる)
(ジャンヌダルク、そしてその霊基の派生とも呼べるリリィと呼ばれるサーヴァント)
(他に数人の姿を見かけるが彼女達が口にする相手はジャンヌダルク・オルタと呼ばれる存在について)
(まだ事態が発覚する前に比較的早い段階で堕とされた彼女は対抗手段も取れないまま、男を恋人…それ以上の存在として受け止め)
(気が付けば、男に抱かれる為にジャンヌや自分を模した霊基であるリリィを差し出せる程に開発されていた)
(そんな彼女が口にしたのは男への殺意と、敵意で、驚いたジャンヌ達の手でその場で取り押さえられる事になる)
(封印とは程遠い、その場で後ろ手に縛られ跪かされる……罪人か捕虜でも扱うような扱いだが)
(その理由は、オルタが男に向ける殺気交じりの視線が原因なのは間違いないだろう)
(男への殺意を口にする『異常』を心配するジャンヌ達に囲まれる状況で足を運んだ男が見たのは)
(洗脳の効果が途切れたように『異常』……ではなく正気を取り戻した彼女の瞳で)


【お待たせしました、導入で悩んでしまいすみません。】
【既に体の方は開発済みで催眠の効果が切れた…という事でこんな形でお願いします】


81 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/19(土) 23:59:06
(魔術師の言葉にジャンヌとリリィは恭しく一礼し、オルタに施していた猿轡を外す)
(その間も、二人の堕ちた聖女は旗を強く握りしめ、オルタの叛逆に備えた体制を崩さない)
(裏を返せば、後ろ手に縛られ、跪かされてなお、口一つ自由になれば喉笛に噛みつきかねないほどに)
(オルタの金色の双眸が殺意の光を有していたからであったが)

ふん……「主張を聞きたい」ね。
どんな話を聞きたいのかしら?
簡単に記憶と認識を弄られ、敵の恋人を演じていた間抜けなサーヴァントの話?
自分から股を開いて男を受け入れて、アンアン喘いでたアバズレ女の話?
何でも好きなように話してあげるわよ。
(苦笑を浮かべながら、オルタは自嘲の台詞を並べる)
(誇り高い竜の魔女にとって、男と等しく、あるいはそれ以上に)
(良いように利用され、立香に害をなしていた己も許される存在ではなく)
(しかし、それでも――)

それとも……この身がもし自由になったら、アンタをどうしようと思ってるか、とかかしら?
復讐の業火で骨も残らず焼き尽くしてやろう、とか…!
(オルタの心の中では、魔術師への憎悪こそが何よりも燃え盛っており)
(立ち上がり、飛びかかろうとする身体を、二人のジャンヌの旗で抑えられても)
(その金の瞳から怒りが消えることはなく)

良いから、殺すならとっとと殺しなさいよ…!
それとも、その余裕ぶった面に一発お見舞いしないと、そんな度胸も芽生えないのかしらね…!
(挑発を繰り返すオルタだが――その体は僅かに震えていた)
(自らが異常だった際に、魔術師の手腕で堕とされていったサーヴァントたちは何人も目にしている)
(彼女たちの怒りも敵意も本物だったが、悉くが魔術師の悦んで従う奴隷に堕ちていった)
(何よりも、内心腹立たしく思い、一方で聖女として認めていたジャンヌが、今や魔術師の配下となっている)
(オルタの挑発と抵抗は、再び堕とされる前に自分を殺させようとしているだけの、見え透いたもので――)

【では、オルタは敵意がありつつ、開発済みの自分の身体も自覚しているという方向で】
【そういえば…ブーディカはどうなっていることにしますか?】


82 : ◆B06a882j8c :2025/04/20(日) 01:21:01
>>81
(彼女の言葉に部屋の言葉が分かり易い程冷えていくのが伝わった)
(本来のカルデアであればともかく、今のカルデア……少なくとも男の傍に居る面々は)
(魔術師に媚び、支配される行為を許容……喜んで受け入れているのだから)
(このまま男に対し、敵対的な感情をぶつけていれば彼女は望み通りに処分されたのだが)
(男にとって、排除する必要があるのはあくまで脅威となる存在だけ)
(そう言った意味では、彼女は……周囲の目が厳しくなる中で男が声をかけとりなすのに十分だった)
(それは、彼女に特別な価値がある……例えば、カーマや、アルトリア、白野のように特別な用途があるというわけではなく)
(わざわざ減らす必要のない、無駄な浪費を避けたい程度の資源と変わらない扱いで)

すまないが、誰か手を貸してくれないか……?
(殺せ、とそう言った彼女の言葉に応えるように動き出す男)
(その証拠にリリィが後ろ手に縛られた彼女の上体を押し倒し地面に押し付けていく)
(その光景は、これから首を落とされるようにも見えるが)
(実際は彼女の私服……下半身を隠していたスカートを捲りあげるもの)
(今の状況で下着など履けるはずもない彼女が、下半身を晒すのが仕方なければ)
(つぷり……と、男の中指が根元まで捻じ込むだけで甘い声がこの場に響くのも仕方のない事……のはず)

すまないが、このカルデアには思ったよりリソースがなくてな
私も魔術師としてお世辞にも有能と言えないならお前達サーヴァントの協力が必要というわけだ
ただ、そうだな……安心すると良い
お前に掛かっている催眠……確か、人物の関係性と好感度だったか
私に対して好意を抱くように仕向けた催眠は、破綻し効果を失っているが
感度を上げる効果は十分残っているようだ
だから……そうだな、遠慮なく、彼女達の前で達してみてくれ
お前が無害だと分かるように、しっかりと躾けなければ彼女達も安心できないだろうからな
(男が淡々と口にした言葉は、彼女が男に対して抱いていた好感度は溶けても)
(肉体への開発だけでなく、抱かれる前から過敏になっていた肉体間隔の誤認は消えていない事)
(指が1本から2本へと変わるだけで鈍い音が響き、割れ目から床へと愛液を掻きだすような音を立てながら)
(リリィの……ジャンヌの見ている前で彼女に絶頂を与えようとする男)
(彼女が歯を食いしばり耐えてしまえば、我慢も不可能ではないが)
(それは、1秒先の未来が10秒ほど伸びると言った程度の話)
(性感帯を知られ、体を開発され、本来の感度以上に敏感になった間隔を残した体が)
(肉棒を根元まで差し込まれ、内側から膣を開く感覚に耐えられるのは誤差程度の期間しかないはずで)




【どちらも面白そうですが……それなら、折角ならオルタの方が解除されたのは偶然という事で】
【ブーディカの方は影響が残ったままというのはどうでしょうか?】


83 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/20(日) 01:57:22
っ…く…
何をする気よ…!
いいから、早く殺しなさい!
殺せって言ってるでしょ……あぐっ!?
(「恋人」として、相手の心中を慮り、その望みを満たしてあげようとしていた日々が長かった分)
(男の目と声色で、オルタは男が何を意図しているか、察してしまう)
(口では、変わらぬ挑発を続けていたものの)

あっ…はぅ…うああっ…!
やっ…やめっ…あ…ああっ…!?
どうして、こんな簡単に…
近づかれただけで濡れて…
指も奥まで入ってっちゃって…んああああっ…!?
(身体は、男がただ近づくだけで、秘所を愛液で濡らし)
(何の抵抗もなく、根元まで指を受け入れてしまっていた)
(先ほどまで憎悪を叫んでいた口から甘い声が漏れてしまい)

アンタの変な魔術が…まだ、残ってる…!?
それで…こんなに身体…感じやすくっ…ふあ、ああっ…!
この…卑怯者っ…! 早く、これ、解きなさいよっ…んっ…ぅうっ…!!
(指一本差し入れてかきまわされているだけで、オルタは弄ばれてしまう)
(高く掲げられた尻は切なそうに揺れながら、愛液をぼたぼたとたらしつつも)
(よほど躾けられたのか、男の指が抜けない程度の動きにとどまり、むしろ無意識にさらに指を深く迎え入れようとし)

だめ…この指、覚えちゃってるっ…
気持ちいい奴だって…身体の方が覚えちゃってるっ…
どんどん、気持ちよくなって…あああっ…!?
(「恋人」として味わった蜜月の記憶が蘇れば、心は憎悪に煮え滾るが)
(身体は幸せな記憶に従って、さらに感度を上げていき)

あっ…あああっ…!?
指、増えて…膣内、拡げられて…・はあっ…ああああっ…!!
イキたくないっ…コイツの思い通りになんて…なりたくないっ…
ジャンヌやリリィの見てる前でイカされるなんて…絶対イヤッ…
イヤなのに…イヤなはずなのにっ…
ぐっ…ううっ…ううううううううっ……!!
(膣内から愛液を掻き出される動きに、ジャンヌは嬌声を漏らす)
(「恋人」として交わった際には夢中になり、おねだりまでした愛撫に)
(どれほど拒否しても、容赦のない快楽が沸き上がってしまい)

いや…
私…もう二度と…立香の敵になんて…なりたくないのに…
イク…イクっ…くっ…ううっ…うあ…あああああああーっ!!
(抵抗もむなしく、オルタは一分も持たずに達してしまう)
(その姿に、魔術師の言葉通り、ジャンヌやリリィの視線も変化する)
(もっともそれは安心というより、正気を取り戻してなお身体は雌のままのオルタに対する嘲笑であり)

【では、ブーディカは「恋人」のままで】
【そろそろお時間ですね…】
【次はいつにしますか?】


84 : ◆B06a882j8c :2025/04/20(日) 02:10:56
>>83
【ありがとうございます、折角なのでこの辺りも活用したいですね】
【すみません、来週はGW前でこちらがあまり顔を出せず…少し空いてしまいますが木、金。それ以降はどうでしょうか?】


85 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/20(日) 02:14:24
【確かにオルタが奴隷に堕ちた後の、顛末を知ってなお恋人のブーディカも楽しそうですね】

【では、木曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】
【病み上がりなのに遊んでもらえて、嬉しかったです】


86 : ◆B06a882j8c :2025/04/20(日) 02:16:42
>>85
【同情するのか、それとも優越感に感じるのか】
【そちらの展開がいつも面白くて続きを創るのも楽しみです】

【ありがとうございます、それでは木曜日にまたお願い致します】
【こちらこそ、急なお誘いにも関わらずお付き合いありがとうございました。おやすみなさいませ】


87 : ◆B06a882j8c :2025/04/25(金) 22:03:11
【スレをお借りします、このままお待ち頂ければ幸いです】


88 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/25(金) 22:07:31
【スレをお借りします】

>>87
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


89 : ◆B06a882j8c :2025/04/25(金) 22:53:59
>>83


心配しなくとも、「お前が私に好意を持っていたからだ…」等と言うつもりはない
ただし、「私が魔術を用いてお前の体を昂らせてる」と言うつもりもないがな
(オルタが、男に対し好意を持っている……と言う誤認は)
(確かに存在していたが、それは既に消えており彼女の中に残っておらず)
(同時に……男は、自分に敵意を持つ彼女に対し、わざわざ媚薬の類や感度を操作する呪いを与えていないのは)
(彼女が男に反抗しているのはあくまで理性と精神的な問題で)
(指先を差し込んだ彼女の割れ目は、するりと簡単に飲み込まれ愛液を掻きだしていく)
(男に媚びる為に積極的に開発を受け入れた女が、目の前の男を憎んだからと言え肉体の感覚全てを初期化出来る筈ないのはある意味当然の話)
(彼女は男への敵意と、本来のマスターへの謝罪を口にしながらもあっさりと絶頂で届いたようで)
(指先から滴る愛液は、まるで拭うのが当たり前のように体を寄せたリリィが舌で男の指を舐め取っていく)
(抵抗し、反感を持っていても1分持たずに絶頂に追いやられる体が不利だという事は、彼女も十分に理解しているはずだが)

一応聞いておくが、彼女を裏切り私の下に付く気はないか?
知っての通り、私の手駒は少ないからな使えるのなら多少の問題は許容するつもりだ
(男にとって、彼女が男に対して怒り、恨みを持つことは多少の問題…止まりの話)
(彼女が男に従うのなら、それを受け入れるという言葉は、追い詰められた彼女にとっては命拾いの好奇だろう)
(ただし、それは男に好き放題嬲られ、自分の怒りや主張を何もなかったかのように流され)
(その上で、彼女にとって本来大事であるマスター、立香を不利にする命令を与えられるのは簡単に予想できるはず)
(今の彼女に選択肢を与える中、ジャンヌが姿を消したことに気付く余裕は……気付いたとしても気を回す余裕はないだろう。と)


【お待たせしました、本日もよろしくお願いします】
【恋愛堕ちしてた相手がこのまま肉欲堕ち…何かあればいつでもご希望お願いします】


90 : ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/25(金) 23:55:46
あむっ…ちゅ…ちゅうっ…
ぷはっ…ふふっ、ご主人様の指、美味しいです。
とっても濃くっていやらしい、エッチな味…。
女の子同士なのに…私までおマンコ濡れてきちゃいます。
(リリィは差し出された指を従順に咥え、素直に舐めしゃぶっていく)
(それ自体は子供らしい仕草でありながら、その表情は年齢にそぐわない色気に満ちており)
(上気した頬と潤んだ瞳のまま、主を見つめて微笑み)

大人の私も、わかってますよね?
ご主人様が何の小細工もしていないってこと…
つまり、たとえ正気に戻ったとしても、
もうとっくに貴方の身体はどうしようもない淫乱に調教されちゃってるってことですけど。
その証拠に、ほら、ご主人様じゃなくっても…。
(リリィはしゃがみこむと、オルタの乳房を服の上から弄び、乳首をくすぐり始める)
(服の上からの軽い愛撫であるにもかかわらず、オルタは快感に身悶えてしまい)

でも、安心しました。
ご主人様にどうしても刃向かうのなら、殺してあげなきゃいけないなって思ってましたけど
ごんなにエッチな体になっちゃってるんだったら、殺す必要なんてありませんよね。
(リリィの言葉に、何かを言い返そうとしたオルタだったが、その瞬間)
(反論を封じるかのように、リリィの細い指が、オルタの乳首をつかまえ、捻り、引っ張る)
(通常であれば痛みを感じるはずの刺激に、オルタの口をついてでたのは嬌声そのもので)

ご主人様の言うとおり…素直に裏切っちゃった方が良いんじゃないですか?
そうすれば私みたいにはならなくたって済みますよ?
私みたいに…いやらしくって気持ちいいこと、いっぱいされて…
いつでも、どんなときでも、エッチなことしか考えられなくなって…
ご主人様に可愛がってもらうためなら、どんなことでもしちゃうような…
そんな誇りも何もないマゾ奴隷になんて、大人の私はなりたくありませんよね?
(見せつけるようにして突き出された、リリィのまだ幼さの残る秘所は、湯気が出そうなほどに火照っていて)
(とろとろと透明な愛液があふれ、滴り落ちている)
(自分を卑下しつつも、リリィの顔は快楽と幸福に溺れる雌奴隷の笑みを浮かべており)

(口では再度、男の誘いを断りながらも、リリィの下腹部から目が離せなくなってしまっているオルタには)
(ジャンヌが姿を消したことなど、気付けるはずもなく)

【こちらこそよろしくお願いします】
【◆B06a882j8cさんも何かありましたら、いつでもお知らせください】


91 : ◆B06a882j8c :2025/04/26(土) 00:37:13
>>90

彼女にしてみれば、認めたい事柄ではないのは事実だろう
それに、先ほども伝えた通り私は彼女に頼む立場だからな
(リリィが胸を擽る姿……傍目に見れば子供のじゃれ合いのような光景も)
(オルタの体は簡単に胸を引っ張るだけで簡単に甘い声を出し)
(開発済み……というよりも、調教済みと言って良い有様だった)
(そんなリリィに対して、オルタとの間を遮るように手を差し出したのは)
(オルタと同じ暗示を受け、男に対し献身的な程堕ちていたブーディカの姿)
(彼女がやって来るなり口にしたのは、「そんな事は必要ない」という)
(オルタの抵抗を庇うような言葉でリリィの説得を否定するような言葉)
(その言葉にオルタが安堵をするとしたら……それはほんの一瞬だけの話で)


ありがとう、連れてきてくれたようだな
(ブーディカの後方に彼女を連れてきたジャンヌが静かに黙礼する姿で)
(彼女が、オルタと違い男に対して抵抗している訳でもなければ)
(オルタの抵抗を庇う言葉が、彼女を気遣っての物でもない事が分かる筈)
(彼女が連れてこられた理由は簡単で、ブーディカとオルタ…彼女達は特別親しい訳ではなかったが)
(同時に魔術師に堕ち、同じように男に愛情を抱く反応を見せていた)
(……二人同時に犯される事が多かったという事で)
(まるで、子供の付き添いのようにオルタの両足首を捕まえ、V字に股を開かせれば。男に挿入を促していく)
(それも、ただ挿入の介助をするのではなく)

違う……?すまないな、なら…これでどうだ?
ああ、お前の方でも手伝ってくれるのなら助かる限りだ
(彼女が行うのは、オルタが最も感じる方法での挿入の手伝い)
(二人同時に呼びつけられ犯された事で彼女の性感帯をある意味オルタ以上に把握していた事)
(何より、何かの間違えで彼女が再び男に愛情を抱き抱かれる立場になるというライバルを潰す為)
(ブーディカはオルタに対し、一番快感の強い……一撃で心の折れるような快感を与えようと促していく)
(胸を軽く擦り、他に刺激が向いている状態で。彼女の一番弱い場所に深く、捻じ込まれるように促していく)
(その効果は……十分あったようで、挿入した途端聞こえてきた声は、リリィやジャンヌも見ているだけで欲情するようなオルタの本気の喘ぎ声を聞く事に)
(最も、ブーディカはオルタに喘ぎ声をあげて快感を逃がす…そんな事を許すつもりはなく)
(舌を摘ままれ、声を上げる事も奪われてしまえば。頭の中を、失神しそうな快感と、失神を叩き起こすような快感で交互に塗り潰される事になり)


92 : ブーディカ ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/26(土) 01:17:24
リリィったら、あんまりマスターを困らせないでよね
マスターがあれこれする必要なんて、どこにもないじゃない。
だって…この子の身体はもう、マスターのマゾ奴隷になってるんだからさ。
(リリィに頬を膨らませつつ、ブーディカはオルタの足をつかみ、抵抗もできずに犯されるように仕向け)
(さらには、もう片方の手で舌を摘まみ、声による快楽の発散すら封じていく)

確か……舌も感じやすかったよね。
マスターのおチンチン、すっごく美味しそうにしゃぶってたもの。
でも、それ以上に好きだったのは……マスターとのキス。
一番好きなのは、キスしながら、エッチしてもらうこと。
舌を絡めあうような濃厚なのをしながら、奥まで突かれるとすっごく嬉しそうだったよね。
思いだせたかな? ね?
(ブーディカの指が、オルタの舌をくすぐり、撫で、弄ぶ)
(舌自体も開発されてしまっているオルタの身体は、逃げ場のない快感をさらに膨らませていき)

すっごくいやらしい声…
聞いてる私たちまで、興奮してきちゃいそう…。
私もマスターに抱いてもらってるときは、こんなふうなのかな?
一緒に抱いてもらうことも多かったよね…。
思いだして。
大好きなマスターに抱かれて、すっごく気持ちよくって、幸せだった、あのときのこと…
(ブーディカの指先が、オルタの足を、首筋を、肩を、あらゆる場所を這いまわる)
(間近で反応を見てきた分、その愛撫は的確で、否応なくオルタの性感を高めるとともに)
(まだ男に愛情を抱いていたときの陶酔感をも呼び覚ましていくが)

でもさ――今は、嫌々抱かれてるんだよね。
(と、冷たく言い放ち)

恋人同士ならともかく、嫌な相手に抱かれても気持ちよくなっちゃうなんて…
そんなの、マゾとしか言いようがないよ。
それもこんなに感じて、失神しそうなぐらい気持ちよくなっちゃって…
わざわざ調教なんてしなくても、この身体はとっくにマスターのマゾ奴隷だよね…?
(男への愛情を最優先とするよう、心の在り方を捻じ曲げられたブーディカに、仲間への友愛の情はなく)
(「恋人」の座を脅かしえるオルタを、ためらわずにマゾへと堕とそうとしていく)
(開発済みの全身を愛撫されながら犯されたオルタは、反論はおろか、呼吸すらままならず)

だったら、もう、堕ちちゃおうよ。
抵抗したってどうせ無駄なんだから…
…全部ブッ飛ばされて、堕ちちゃえ。
(魔術師が奥まで突きこむタイミングに合わせ、ブーディカはオルタの耳に舌を突き入れ)
(舐めまわしながら、雌芯を指ではじき、より強烈な被虐絶頂を味合わせようとする)
(あまりの快感にオルタは白目を剝きそうになりながら、全身をガクガクと震わせて、絶頂し)


93 : ◆B06a882j8c :2025/04/26(土) 02:32:22
>>92


ここまで、呼吸を読んでくれるのは助かるが…お前が正気に戻ったら苦労するだろうな
(ブーディカにとって、オルタは説得し引き戻す仲間ではなく)
(首輪を付けて引き摺れば良いという、奴隷やペット…格下という扱いのようで)
(その理由は間違いなくオルタ自身が男に対し拒絶の意志を見せている事)
(その上で、彼女からすれば元々競争相手でしかないオルタを引き戻す理由が存在しないからだろう)
(オルタにしてみれば、自分だけが知る筈の弱い箇所をブーディカの主導で攻められた挙句)
(今、彼女が耐えている状況さえマスターの為ではなく、魔術師への裏切りとただのマゾと嬲られる状況)
(今でさえとっくに限界を超えている状況で、ブーディカが煽り、刺激を増やし)
(その上で堕ちて問題ない……そんな逃げ道を用意したからだろうか)
(オルタの反応は目に見えて激しく……というより快感を我慢しなくなり始め)
(肉棒を差し込み、膣壁を圧し潰す動きから。腰を動かし、内側の襞を削るような動きになる頃には目に見えて声が大きくなり始めた)
(その誘導は男から見ても十分彼女を褒める内容だったが)
(軽口とは裏腹に、今の彼女は…例え正気に戻ってもオルタと違いマスターを優先するとは思えないのめり込みようだった)

そろ、そろ…出すが、構わない、な。
(正気に戻ったオルタを犯し、快楽を与え手懐ける)
(形だけを見ればオルタは男に犯された上で選択を与える側の立場なのだが)
(体はブーディカに支えられた上で、挟まれるように男に犯され)
(全身が快感で震えている状況で淫核と耳を責められれば、快感が同期でもしているのか)
(返答代わりにピクピクと痙攣しては喘ぎ声をあげるので精一杯のようだった)
(それでも、ジャンヌはまだ警戒しオルタを見ているようだったが)
(目の前で当てられたリリィは、オルタの胸を抓り…爪を軽く立て、ブーディカの言葉通りマゾ牝を責めるものに変わっていた)
(絶頂を迎えては別の箇所の絶頂を叩きつけられ、すぐに他の場所へ刺激を与えられる)
(そんな状況で彼女に出来る意思表示は言葉ではなく、声を出そうと舌を突き出すのが精一杯だろう)
(本来であれば、男がその舌を絡め…精液を注ぎ込めば終わりだが)

ん……ああ、すまないな。次はお前にも味わってもらうが、先にこれで我慢して貰おうか
(男がオルタの唇を奪おうとすれば目に入ったのはブーディカの若干に不満の混じる視線)
(好意を持って尽くしている相手より先に、奴隷に堕ちた相手を優先する事への不満のようで)
(そのままブーディカの頭を引き寄せ、舌を絡めながらオルタの膣内へ精液を注ぎ込む事に)
(ブーディカからすればそれは、労いと次に犯すための前報酬のようなものだが)
(オルタからすれば、絶頂し…屈服した状態での誓いも受け入れられず、ただ精液を注ぎ込まれる状態)
(自分が男にとって気を遣う存在ではない…ただ、快感で飼い慣らせる奴隷扱いされたと快感と共に刻むには十分かもしれない)

【お待たせしました、遅くなってすみません】
【こんな形で続きは次回でもよろしいでしょうか】


94 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/26(土) 02:39:51
【では、今夜はここまでと言うことで】
【次はいつにしますか?】
【私は…明日、日曜日から水曜日までは空いています】


95 : ◆B06a882j8c :2025/04/26(土) 02:41:56
>>94
【いつもありがとうございます、リリィもブーディカも想像以上でとても楽しかったです】
【こちらは土日顔を出せないので、月曜日、もしくは水曜はどうでしょうか】


96 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/26(土) 02:50:48
>>95
【こちらこそ、◆B06a882j8cさんの調教はいつも興奮させてもらってます】
【では、月曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


97 : ◆B06a882j8c :2025/04/26(土) 02:54:01
>>96
【月曜日も楽しみにしています、こちらこそ遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさいませ、スレをお返しします】


98 : ◆B06a882j8c :2025/04/28(月) 22:20:49
【スレをお借りします】


99 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/28(月) 22:25:46
【スレをお借りします】
【続きを書いておりますので、少々お待ちください】


100 : ◆B06a882j8c :2025/04/28(月) 22:34:47
【ごゆっくりどうぞ、今夜もよろしくお願いします】


101 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/28(月) 22:40:08
(「正気」という言葉にブーディカは困ったように微笑む)
(ブーディカもまた、形は違えど、魔術師の洗脳下にあり)
(自身の抱く恋慕が造られたものと知りつつも、それすら幸せと感じるように調整されており)

ブーディカ…ッ…!?
あんた…自分が操られてるって…知ってて…!?
あんたは…聖女サマとかより…ある意味、私たちに近かったはずなのに…
それなのに…コイツに従って…くあっ…ああああっ!?
ヤバい…私の弱点どころか…タイミングまで全部知られてて…はうっ…ううんっ…!
あぐっ…うっ…うううっ…!!
(ブーディカの様子に、オルタは戦慄を覚えるが、恐怖とは裏腹に身体は敏感に反応し)

あぐっ…ぅ…うあああああっ!!
こんな…気持ちよくなりたくなんて、ないのに…
膣内…こすられるたび…頭、おかしくなりそうなぐらいっ…ひぃ…いぃん…!
声一つ…我慢、できないなんてっ…ああっ…あああっ…!
燃やしてやる…アンタ、絶対…後で燃やしてやるんだか…ら…あああっ…!?
(完全に開発され切ってしまっているオルタの膣内は、男の肉棒を悦んで受け入れ)
(内側の壁がこすられるたびに、強烈な快感と陶酔感をオルタに与える)
(思考を繋ぎ止めることすら困難な快楽の中、オルタはそれでも憎悪を絶やすまいとするが)

リリィッ…!? や、やめっ…ひぎっ…いいっ!
同時に、されたら…あぐっ…うあ…あああっ…!?
狂うッ…胸も、あそこも、全部気持ちよすぎて…ッ…!
私…マゾなんかじゃないのに…身体が、勝手にどんどん気持ちよくなって…
この、クソ野郎ッ…アンタの、アンタのせいで…ああああっ…!!
(リリィまで責めに加わり、オルタはさらに追い詰められていく)
(それでも涙を浮かべた瞳で魔術師を睨みつけるが)

…なっ…
(憎悪を向ける相手は、口づけをするブーディカに視線を注いでいた)
(それは復讐者たるオルタの自尊心に致命的なヒビをいれるものであり)
(その上――)

ッ…膣内にっ…あっ…あああっ!?
嫌…ッ…こんな、こんなので、イキたくないっ…!
こんなのでイクなんて、死んだ方がマシなのにっ…
わかる…身体が知ってる…この精液、注がれちゃったら…
抵抗できないって…無駄だって…!!
あ…ああっ…あ…あああああああああああっ…!!
(屈辱に塗れながらも、膣内に注がれた精液の熱に、身体は勝手に幸福な記憶を思い出してしまう)
(心を引き裂かれそうなオルタ自身の苦悶とは関係なく、淫紋も魔術師の体液と反応し、強烈な快感を与え)
(一瞥すら与えない相手に注がれた精液で、オルタは絶頂する)

【お待たせいたしました】
【改めて今晩もよろしくお願いします】


102 : ◆B06a882j8c :2025/04/28(月) 23:47:40
>>101

それは……お互いに困る事になりそうだな
(ブーディカが暗示を解除されなかったのは、運が悪かったのか)
(オルタ以上に魔術師との相性が良かったのか…)
(いずれにしても、彼女はオルタ以上に男に尽くす道を選んだようで)
(それは、つまり……目の前のオルタ、ライバルである彼女をわざわざ男の元に堕とす善意よりも)
(目の前で男を燃やすと口にした相手への敵意の方が強いということ)
(例えそれが、快感を堪える為の減らず口だとしても……男が、オルタを責める一方で)
(ブーディカの顔を引き寄せ、唇を奪い、宥めなければ。彼女が無事でいた可能性は低かった…かもしれない)

私のせいにされても困るが
そうだな……そろそろ観念して貰った方が良さそうだ
(ブーディカがオルタの弱い箇所を伝え、男が責め)
(男が触れていない場所にはリリィが手を出し、責め始めた)
(あくまで男の補助役に努めるブーディカにはリリィへアドバイスする余裕もあるようで)
(リリィが触れる場所が、探るような動きから的確に責めるものへ変わり)
(オルタの声が余裕のない、上擦るような声になれば男も彼女に時間を掛ける必要はなくなった)
(そのまま射精を行えば、彼女は嫌がり、拒み、抵抗しながらもあっさりと絶頂まで押し上げられる事になり)
(結合部での締め付けが先ほど以上に締めあげてくるのを感じる事に)

ここまですれば、十分な筈だが……まだ、抵抗の気持ちは変わらないか?
(目の前の相手は絶頂で顔を俯かせたせいか表情が分からない)
(体に汗を浮かべ、今もリリィが責めるのに合わせて小さく喘ぐ息遣いが聞こえるだけだが)
(結合部……男の肉棒が潜り込んだ膣はしっかりと締め付け、彼女の淫紋はぼんやりと浮かぶ光が魔力を産み、快感を感じているのをしっかりと伝えてくる)
(男にとって彼女への関心事は堕ちたかどうかという確定事項…ではなく、前の様に従順になったか。それとも抵抗をしても快感に逆らえないようになったかの、差くらいで)

【お待たせしました、オルタ編の締めに向けていく形でも。このまま関係者を抱く形でもいけそうです】
【今夜もよろしくお願いします】


103 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/29(火) 00:30:09
(目の前に、百度殺しても飽き足らない程に憎い男の顔がある)
(良いように操られて、敵対してしまったことを償いたい少女がいる)
(空虚な復讐者である自分には、それだけあれば、立つ理由となる)

(そのはずだった――が)

もういい…
もう…好きにしてよ…
(竜の魔女の口を突いて出たのは、降伏だった)

私はもう…アンタに逆らえないみたい…
私の身体は、私の知ってる私の身体じゃなくなっちゃった…
嫌な相手に犯されて…こんなに悦んで…
裏切り者たちに弄られて…気持ちよくなって…
挙句…膣内に出されてイキ狂って…
こんな身体で、どの面下げて、アイツのところに戻ればいいのよ…
(喋っている間も、淫紋の光る下腹部は疼き、さらなる快楽を欲してしまう)
(ブーディカたちの言うとおりに、マゾに堕ちてしまった自分の身体に、オルタは嫌悪を抱きつつも)
(それを敵意に変換するだけの矜持は、もうオルタには残っておらず)

ほら…アンタだって、わかるでしょ?
今でも、できるんだったらアンタのことを殺してやりたいのに…
あそこは淫売同然にアンタのそれを締め付けて…
繋がってるところからは、ずっと濡れっぱなしで…
どっからどう見ても、アンタの勝ちじゃない……ねぇ?
(秘所だけではなく、白い肌は紅潮し、オルタの身体からは発情した雌の甘い匂いが漂う)
(全身を蝕む快楽に、折れたオルタの心では、到底抗いようはなく)

だから…もういっそ、楽にしてよ…
アンタ、そういうの、得意なんでしょ…?
コイツらみたいに、チンポ狂いの雌豚にでも何にでもしていいから…
また私をアンタの操り人形に戻しちゃってよ…
(好敵手が一人減ったことに、ブーディカがほくそ笑む)
(諦観混じりにしろ、主に刃向かう愚か者が矛を収めたことに、リリィが歓ぶ)
(「支配を受け入れる」と自ら言ってしまったオルタがどうなるかを想像し、ジャンヌが微笑む)
(孤立無援の中、心の支えを失った竜の魔女は、自ら抵抗を投げ出してしまう)

【では…自分から抵抗を投げ出す形にしてみました】
【このまま淫紋を使って完全洗脳するもよし、周囲に褒美を与えながら焦らすもよし】
【抱きながら関係者に命じて、快楽調教しきってしまうもよし…で、どうでしょうか?】


104 : ◆B06a882j8c :2025/04/29(火) 01:26:24
>>103

…………そうか。
(彼女の反応は憎しみでも媚びるのでもなく、男への抵抗を止めたもので)
(一番適切な物を上げるのなら、諦観とよべるようなものだった)
(男の事を許したわけでも、愛情を抱いているわけでもないが)
(男に犯され、開発される事に対し抵抗できないと悟り……何より立香の元に戻れないのを悟ったからだろう)
(彼女の言葉は疲れ切った、溜息を吐くような形で吐き出され。男もそれを受け止めた)
(このまま、彼女をもう数回ほど犯せば、間違いなく彼女は男を裏切れない程度には再調教を施される事になる…のだが)

お前が牙を剥かないのであれば私としても、それで十分だ
なら、このままどいて貰うぞ……
(英霊とはいえ、女を犯し、堕とし、彼女自身の口から抵抗を止める言葉を引き出し)
(普通であれば、オルタはそのまま男が満足するまで犯される……はずなのだが)
(男が見せた反応は、オルタが抵抗を止めた時点で満足するかのように犯すのを止めた事)
(本来であれば、彼女が自発的に協力する方が望ましいのだが)
(それでも、抵抗を止めた時点で調教の手を止めたのは、彼女が脅威でなくなった事に満足した)
(……というよりも、より都合の良い追い詰め方があるからという事で)
(オルタの腰に手をあて、ゆっくりと引き抜いた肉棒は、彼女の言葉通り粘るような音を立てて愛液が絡みつき)
(彼女から引き抜いた肉棒は、男にまで届く程発情した雌の匂いが漂う……彼女の言葉が嘘ではない証拠だった)
(そんな肉棒を向けた先は、引き抜かれる…カリ首で膣を掻きだされる事になったオルタではなく)
(明らかに、オルタへの責めが終わった事に期待するリリィ達であり)

待たせたな……彼女はもう抵抗を止めたそうだ
それなら、次はお前達に任せようと思うのだが
(先ほどまで犯され、精液を注がれて荒い息を吐くオルタを受け止めるブーディカと)
(彼女が絶頂に落ちるまで丁寧に胸やクリを責め続けていたリリィ)
(二人にすればそれは次は自分の番……どちらが主張しても納得がいく光景のはずだが)
(オルタに絡みついていた彼女よりも自由に動けたのは、オルタを拘束し、ブーディカを呼び出し)
(男にとって都合の良い状況を整え続けていたジャンヌだった)
(跪き、肉棒を両手で取り、オルタの愛液を舐めとるように清める彼女)
(卒なく動く彼女は傍目に見れば落ちているように見えないが、その太腿にはしっかりと令呪に似た刻印…彼女が堕ちた証が刻まれ)

【お待たせしました。それなら半分焦らし…男視点だと抵抗しないならと他の相手に向ける形で】
【ジャンヌの方にしていますが、メインご希望があればリリィやブーディカにそのまま移しても大丈夫です】


105 : ジャンヌ・ダルク ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/29(火) 02:08:11
ふふ…彼女のことは、私たちにお任せいただけるのですね。
では、そのように…全ては、ご主人様の仰せのままに。
(一礼し、ジャンヌは魔術師の下へと歩み寄り)
(それと同時に、空いているブーディカとリリィはオルタに近づき、愛撫を開始する)
(肩透かしを食らったオルタは、何かを言おうとするが、もはや不平を言うだけの気力もなく)

それでは…清めさせていただきますね。
あぁん…はむ…っ…ちゅっ…
ふふっ…美味しいです…ご主人様のおチンポ…
とっても逞しい雄のおチンポの味に…
発情した雌の愛液の味が混ざってて…
これをいただけるのであれば…ジャンヌはどんなことでも致します…。
(堕ちた聖女は、カルデアの敵の前に跪き、男根に愛おしそうに舌を這わせる)
(ピンク色の舌がねっとりと付着した愛液と精液を舐めとるたび、ジャンヌは腰を震わせる)

ほら、貴方もよく見なさい…。
これが、今まで貴方の中に入っていたんですよ…。
貴方を犯し、悦ばせ、最上の快楽に導いて下さってたんです。
こんなに逞しくって、雄々しくって、熱くって…
貴方も知っていますよね? 舐めて差し上げたのでしょうし…
思いだしてご覧なさい…あの法悦、あの陶酔…。
忘れたくても…ふふっ…今の貴方は忘れられませんよね?
(リリィは右から、ブーディカは左から、それぞれオルタの身体に指を這わせていく)
(抵抗をやめ、快楽の声も抑えなくなった分、諦観で己を守っているかのようなオルタに)
(ジャンヌはわざと見せつけるように男根を完全には咥えず、舌で舐っていき)

「恋人」にしろ、「奴隷」にしろ…
最愛の人に尽くす女の悦びは、変わりません…。
思いだせば、たまらなくなってしまうはずです…
おマンコの次は、口で…その次はもっと別の場所で…
諦観ではなく、自分自身の意思で…ご主人様のおチンポを賜りたくなっていくんです。
わかりますよ? だって…貴方はもう一人の私なんですから。
私自身、こんなに発情して……あんっ…我慢できなくなってしまっているんですから…っ…
(太ももの刻印をオルタに見せながら、ジャンヌは自らの秘所に手を伸ばし、自慰を始める)
(リリィとブーディカの愛撫も、ようやくオルタの秘所にたどりつくが)
(その手つきは優しく、いっそ緩慢と言っていい程で)
(諦観に沈んだオルタの顔に、わずかに、さらなる快感を求めてしまう雌の顔が混ざり始め)

ご主人様…ルーラー、ジャンヌ・ダルクは…ご主人様の雌奴隷です…
どうか貴方様の忠実な雌奴隷に…ご褒美を、下さいませ…っ…
(主の計略に沿ってオルタを焦らしながらも)
(洗脳されたジャンヌが主に奉仕することで幸福を感じているのも事実であり)
(犬のように従順に跪き、甘え、媚びながら、精液をねだり)

【では、ジャンヌで奉仕しながら、見せつけてみました】

【そろそろ時間ですね】
【今晩はここまでということで…次はいつにいたしますか?】
【私は次は明日30日と1日、その次は6日以降となります】


106 : ◆B06a882j8c :2025/04/29(火) 02:23:40
>>105
【とても良い展開でありがとうございます】
【こちらも次は4〜5あたりになりそうで、それならひとまず7日はどうでしょうか?】
【少し空いてしまうのでもし都合が悪ければまた連絡を頂ければ】


107 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/04/29(火) 02:28:16
>>106
【こちらこそ、しっかりと誘導していただき、助かっています】
【それでは、7日ということで…都合が変わったら伝言板で連絡しましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


108 : ◆B06a882j8c :2025/04/29(火) 02:30:09
>>107
【ありがとうございます、空いてしまう分延期などあればお互い様と言う事でお気軽にお願いします】
【今夜も遅くまでありがとうございました、スレをお返しします】


109 : ◆B06a882j8c :2025/05/07(水) 22:07:47
【スレをお借りします、このままお待ち頂ければ幸いです】


110 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/07(水) 22:10:20
>>109
【改めてよろしくお願いします】
【それでは楽しみに待たせていただきます】


111 : ◆B06a882j8c :2025/05/07(水) 22:39:30
>>105

そうだな…強いて挙げるのなら
余り、追い詰めないでやってくれると私としては助かるのだが
(近づいてくるジャンヌに対して男が告げた言葉は、既に屈服したオルタに対し容赦を求めるもの)
(……そうなるのも、リリィは魔術師に対しての献身と自分の欲求を解消する為に)
(ブーディカに至っては魔術師を裏切った相手への制裁半分、もう半分は以前のように魔術師を恋慕う思考に戻さない為だろうか)
(二人の愛撫は遠慮が無く、既に諦めたオルタをこのまま追い詰め続ける事だろう)
(魔術師が会話をする相手はあくまでジャンヌだが、その傍には当然二人も居る訳で)
(男の意向が通じれば、すぐさま追い詰める……から生殺し状態で弄ぶくらいには少しはましになる、かもしれない)
(最も、それが今の彼女にとって救いとなるかどうかは押し殺すような呻き声からは分からないが)

(ジャンヌは、そんな妹………のような存在相手に見せつけるように自らを奴隷と称し奉仕を始めていた)
(恋人であっても、奴隷であっても与えられる幸せに変わりはない)
(その精神性は男には理解し難いものだが、都合の良いものであれば否定する必要もなく)
(彼女が肉棒を咥え、自分を慰める水音がオルタの呻く声の響く空間に混じり)
(お互いの声が次第に大きくなるのは、ブーディカ達がオルタをジャンヌと同じタイミングでイかせようとしているからだろう)


ああ、これが褒美になるのならしっかりと受け取ってくれ……零さない様に頼むぞ
(そうして、オルタの声が上擦るのに合わせ男はジャンヌの口内へ精液を注ぎ込んでいく)
(最初は喉から流し込む様に、次に途中から引き抜き彼女の顔にぶちまけるように)
(最後は、精液を滴らせる肉棒を当たり前のように突き出し彼女に清めさせていく)
(髪も、顔も精液で濡らした彼女に先走り一つ残す事無く清めさせた上で男が再び声をかけたのは)

さて、と……次はお前を抱く訳だが。どちらが良いか決めているか?
(そう言って男が視線を向けた先に居るのは、ジャンヌが奉仕をする姿を見せつけられながら絶頂に押し上げられたオルタの姿)
(ジャンヌ自身が奉仕の例としてその場で犯され絶頂を味わうか、それとも、オルタと2人で抱かれるのか)
(男が選択肢を与えたのはどちらを選んでもオルタの教育には役立つという確信からで)
(彼女が……聖女と呼ばれた女が奉仕ではなく自分の欲をどんなふうに出すのか、興味深そうに反応を眺め)

【お待たせしました、本日も御願いします】
【こんな形で…ジャンヌをそのまま抱く形でも、オルタを巻き込む形でも】


112 : ジャンヌ・ダルク ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/07(水) 23:21:23
>>111
(魔術師の言葉に、リリィとブーディカは同時に頷き、愛撫の手を緩める)
(オルタの白い乳房をまさぐるリリィの小さな手は、優しく感度を高めるようにじっくりと愛撫していき)
(ブーディカの指先は、ねっとりと焦らすように雌芯をこね回し、快楽を膨れ上がらせていく)
(諦観を口にしながらも声を押し殺すオルタの声も、次第に大きく、甘くなっていき)

(誰よりも自分に近い存在が責められ、弄ばれる様を目にしながら、ジャンヌは愉快そうに微笑み)
(ますます陶酔した顔で男の肉棒に奉仕しながら自らを慰める手を加速させていく)
(聖女とは思えぬほどに股を開き、グチュグチュと水音を響かせながら、自らの秘所をかき回しつつ)
(己の存在を捧げるような愛おしさで、男の肉棒をしゃぶっていき)

ふぁい…一滴たりとも、こぼしません…。
じゅるっ…ですから、どうぞ…
私の口の中に…ご主人様の精液を…っ…あむっ…ちゅううっ…!
(神の慈悲を説き、救いの尊さを語ったその口で、ジャンヌは肉棒をしゃぶり、舐め、吸い付いていき)

あ…ああっ…ご主人様の精液が、私の顔に…っ…!
ご主人様の精液で、私の顔が、染められて…
ああ…イクっ…イキますっ…精液で、イッてしまいますっ…
あああ…はあああああああっ…!!
(顔にぶちまけられた精液の熱と臭いに、救国の聖女は嬌声をあげて絶頂し)
(同時に、オルタもまた、リリィとブーディカの手で絶頂に追いやられる)
(もっともその満足度には差があるようで)

お掃除…させていただきますね…っ…
はむっ…じゅるっ…あぁ…美味しい…っ…
最高のご褒美です…ご主人様…
(男根を滴り落ちる精液を嬉しそうに啜り、きらめく髪にかかった精液をも集めて舐めとりながら)
(嬉しそうに溜息をつくジャンヌを見て、オルタは胸の奥に膨れ上がる嫉妬と欠乏を否定するように頭をふり)

ご奉仕を許していただけるだけではなく…
直接犯していただけるなんて…
ジャンヌはご主人様の奴隷になれて幸せです…
選べるのであれば…ふふっ…彼女が一番、思いだせる形でお願いします…。
(リリィとブーディカに目配せをし、横たわらせたオルタの上に、ジャンヌは逆にまたがる)
(目の前に接合部が来るように調整したうえで、ジャンヌはいやらしく笑い)

さぁ…ご主人様…
どうか、このジャンヌのいやらしいマゾマンコに…ご主人様のおチンポを…。
(卑猥に腰をくねらせ、聖女は挿入をねだる)
(湯気が立ちそうなほどに発情した秘所を目の前にさらされても、オルタは目を背けられず)
(欲に呑まれたまま、これから始まることを呆然と待つだけになってしまっており)

【せっかくなので、オルタの前、一番よく見える位置でジャンヌを抱いてもらおうかと…】


113 : ◆B06a882j8c :2025/05/08(木) 00:27:30
>>112


随分な変わりようだな……
いや、私が仕組んだ以上それを咎めるつもりはないが
ルーラーであるお前なら、内心で不満や殺意くらいは持たれると思っていたからな…
(精液を浴びて絶頂し、喜んで奉仕をするジャンヌの姿)
(それはサーヴァントが魔力で存在し、男がマスターである以上ある意味当然だが)
(それでも、一部のサーヴァントのように命令を受け仕方なくという形ではなく)
(喜んで受け入れ、その態度は雌奴隷を自称する彼女にふさわしく従順そのものだった)
(自分自身で抱かれ快楽を貪るのか、それとも妹を巻き込み彼女を堕とすのか)
(男にしてみれば、半ば興味本位でしかない質問だったが)
(その質問に対し、彼女は男が想定していた答えとはまた違う回答を出す事になり)

……これは驚いたな。彼女に見せつけてやるのは、確かに言葉より説得力がありそうだ
ただ、そうだな……お前を抱くのも暫くと空いていたからな
彼女を汚さない様に気を付けて貰わないと、な……
(オルタの前に跨り割れ目を見せつける形になり)
(背後から男が彼女を支え犯す事になる)
(散々自慰で仕上げていた割れ目は、今更愛撫の必要がない程濡れ準備で来ていたが)
(代わりに、ぽたぽたと滴る愛液はオルタの肌を伝い、濡らしていた)
(だからこそ男は、彼女にそんな言葉を……掛け、形だけでも注意を促していたのだが)
(目と鼻の先でオルタの目の前に結合部を晒す二人がゆっくり舌を絡め腰を突き出していく)
(男からすればサーヴァントの一人であり道具と変わらない相手だが)
(認識を作り返られ、抱かれる事をお預けにされていた彼女にとっては強い刺激を与えるはず)
(腰を抱き寄せ、例え彼女が力を失ったとしても、男は彼女の膣内に肉棒が根元まで埋まるまで挿入で手加減をする事無く、遠慮なく差し込んでいき)

【おまたせしました、予想外の内容でとても良いですね…このままジャンヌが目の前で見せつける形でいけそうです】


114 : ジャンヌ・ダルク ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/08(木) 01:07:33
>>113
はうっ…んんっ…く…うぅんっ…!
ふふっ…それだけ、ご主人様の支配が完全ということです…
今の私には…主への信仰もなければ…人理を守ろうという気もありません…
今の私にあるのは…ご主人様に仕え…尽くし…こうして犯してもらう悦びだけ…
だから…あっ…ご主人様に不満など…抱くわけがありません…あんっ…!
(挿入されれば、しなやかに腰をくねらせ、ジャンヌは悦びを訴える)
(聖女の秘所は、調教を経て、ぬるりと奥まで肉棒を迎えながら、柔らかく、しっかりと締め付けてきて)
(雌の悦びに淫らな笑みを浮かべるジャンヌの顔は、およそ裁定者には程遠く)

それに…彼女も恋人として幸せそうでしたからね…
簡単に屈してしまう体もその名残…
これからはその幸せの形が変わるだけ…
あるいは…より深く、心の奥底まで…ご主人様に支配されて…
私のように、良心の呵責すら感じなくなるまで…あぅっ…はぁんっ…!
(オルタがすぐにでも自分と同じ場所まで堕ちてくるだろうという確信に、ジャンヌは背筋を震わせ)

んっ…ちゅっ…あむっ…ちゅうっ…
ですが…たとえご主人様の命令でも「汚すな」というのは難しいかもしれません…
ご主人様に犯していただいて、おマンコが悦んでしまうのは止めようがありませんし…
それに、何より彼女が「汚れている」と思っているかが…
(挿入され、舌を絡めながら、ジャンヌは屈折した優越感に頬を歪める)
(一方で、オルタは、ポタポタと顔を濡らす愛液を嫌がるどころか、接合部から目も離せないままで)

ほら…貴女も…んっ…思いだせるでしょう…?
こんなに太くて…硬くて…熱くて…素敵なおチンポに貫いていただいて…
身も心も…おマンコもとろけてしまいそうになる…あの幸せを…
代償に何もかも捧げても構わないほどの…気持ちよさを…lぉっ…!
(ジャンヌに目配せされたリリィが、チロチロと小さな舌でオルタのクリトリスを責め始める)
(悶え、喘ぎながらも、オルタの目は肉棒にくぎ付けになってしまっていて)


115 : ◆B06a882j8c :2025/05/08(木) 02:01:09
>>114

それは……仕方ないな、ならせめて彼女に詫びを入れておいておこうか
これから、汚す事になるが許してくれ……とな
(彼女の言葉通り、挿入しただけで溢れる愛液は当然その下に居るオルタを濡らしていく)
(彼女自身、既にオルタへ言葉を交わすよりも男に抱かれ快感を味わう方に意識を向けたようで)
(オルタへ視線を向けるよりも、男と舌を絡め、体を擦り寄せ、膣を締め上げる方に集中するのが伝わってきた)
(それは、男の言葉……オルタの体を愛液で濡らす事を許容すれば、明らかに意識を切り替えるのが分かる程)
(腰を打ち付け、喘ぎ声が聞こえ始めれば。彼女はオルタを誘う為に見せつける…というよりも)
(自分が男に抱かれている事を見せつける為に悶え、男に絡みついているようで)
(ジャンヌだけが味わう快感は、彼女……オルタだけではなく)
(物欲しそうに見つめるリリィや、目の前で抜け駆けされた…とでも言いたげなブーディカにも見せつけるようで)
(彼女からも遠慮なく腰を打ち付け、声を響かせる様子は、それにふさわしい程の快感……オルタの顔を濡らす程激しく愛液をまき散らす事になり)

ほら、見てみろ……彼女も随分と気に入ってくれたようだが
お前自身、覚えがないわけではないだろう……
最後にもう一度だけ尋ねておこうか
お前も、こうされたいなら……彼女を責める手伝いをしてやるのはどうだ?
そうすれば、そうして諦める事を考える余裕もないくらい、抱くとしようか
(ジャンヌが喘ぎ、リリィがオルタのクリを責め、オルタは快楽と目の前での見せつけに翻弄されたまま)
(そんな状況で男が口にしたのは、諦観……諦め男に抱かれる事を受け入れるのではなく)
(ジャンヌを責める為に積極的に参加を促し、その代わりに彼女を抱くという物)
(彼女がもし、それを拒むなら。リリィの手で生殺しに合いながら姉が肉欲に溺れる姿を見せつけられる事になり)
(もし、彼女が諦め……立香の元に帰れない事を嘆きながら抱かれるのではなく)
(男に抱かれる事を条件に……積極的に受け入れ、堕ちてしまえば。結合部の肉棒に舌を這わせ、ジャンヌのクリを甘噛みするくらいの奉仕を見せてくれる…かもしれない)

【お待たせしました、とても良い展開でいつもありがとうございます】
【今夜はこの辺りで……金曜、もしくはそれ以降はどうでしょうか?】


116 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/08(木) 02:08:39
>>115
【こちらこそ、いつも素敵な展開をありがとうございます】
【それでは金曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


117 : ◆B06a882j8c :2025/05/08(木) 02:19:20
>>116
【分かりました、金曜日お会いできるのを楽しみにしています】
【それでは、遅くまでありがとうございました。おやすみなさいませっ】


118 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/09(金) 22:12:33
【スレをお借りします】


119 : ◆B06a882j8c :2025/05/09(金) 22:12:40
【スレをお借りします】


120 : ジャンヌ・ダルク ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/09(金) 22:18:42
>>115
あっ…はっ…あぁんっ…では、ごめんなさい…
でも、仕方ないんです…
だって、ご主人様のおチンポ…本当に気持ちいいんですから…あんっ…!
奥の奥まで貫いて…何もかも全部、気持ちよさで焼き尽くしてくれて…
まるで…私の新しい「芯」になってくれているみたいで…
だから…いやらしい汁が溢れちゃうのも仕方ないんです…っ…
わかってくれますよね…? あはっ…ああんっ…!
(豊かな尻を卑猥にくねらせ、犯される悦びにジャンヌは酔う)
(突かれるたびに蕩ける秘所からは愛液が溢れていき、オルタの顔を汚していくが)
(肉棒に心を奪われ、陰核を責められているオルタにはそれに構うことすらできず)

ふふっ…ダメですよぉ…
今、このおチンポは私が頂いているんですからぁ…
どんなにうらやましくっても、自分から横取りしようとしちゃったら…
そうしたら、もう、諦めたって言うポーズすらできませんよ?
何にも言い訳できなくなって…今度こそ完全にマゾ奴隷に堕とされちゃうかも…ぉ…!
(口先では止めながらも、ジャンヌはオルタを煽り、誘導していく)
(リリィのクンニに悶えているオルタにも、自分から欲しがるのは決定的な分水嶺だとはわかるが)

今度こそ、おマンコも徹底的に躾けられちゃって…
クリトリスもいっぱい虐められて…
(目配せされたリリィが、ここぞとばかりに責めを強めていく)
(膣内に小さく細い指が2本侵入し、拡げながらかき回していくとともに)
(リリィの可憐な唇が、秘所に吸い付き、クリトリスを舌先で執拗に舐り始め)

何度も何度もマゾイキさせられて…
命令に従えば気持ちよくしてもらえるって頭の中に刻み込まれて…
(膣内に進入していた指が、さらに動きを加速させ、膣壁の至る所を擦り始める)
(成長した自分に対するリリィの責めは的確で、子供の指でオルタはなすすべもなく悶え)

マスターのことなんて思いだせない、
気持ちよくしてもらうためなら何でもするような、どうしようもない雌豚に……あら?
(ジャンヌが台詞を言い終わる前に、オルタはもう、体を起こし、接合部に舌を伸ばしていた)
(夢中になって、男根に舌を這わせ、ペニスの味を感じようとするオルタには、もう理性は残っておらず)

あっ…あはっ…ふふっ…上手ですよ…
そう、もっと…あっ…あああっ…あうっ…うううううんっ…!!
(快楽にすっかりぼやけた思考のまま、オルタは挿入を求めて、夢中で奉仕していく)
(ジャンヌのクリトリスに甘噛みし、溢れた愛液を顔をベタベタにしながら、なめとり)
(主の思惑の成就に協力できた悦びと、肉欲に溺れるオルタへの優越に、ジャンヌとリリィは嬉しそうに目を細め)

【それでは、改めてよろしくお願いします】


121 : ◆B06a882j8c :2025/05/09(金) 23:15:16
>>120

……本当にお前達は容赦がないな。
聞いている私が、恐ろしくなってくるよ
(オルタに対し、敵意に近い感情を持つブーディカと異なり)
(リリィ、そしてジャンヌの責めに悪意の類は感じなかった……が)
(その上でリリィは容赦なく、オルタの体を何度も絶頂寸前まで持ち上げ)
(ジャンヌの言葉は、諦めきったオルタに対し誘導するという意味で十分なのだろう)
(オルタが浅く息を吐く度に結合部に視線が向かうのは男からでも分かり)
(そうして、彼女が口付けを行ったのはジャンヌを犯している最中の結合部にだった)
(それがジャンヌの膣口を舌で攻める為なのか、男の肉棒欲しさに奪おうと舌を伸ばしたのか)
(本人以外には……本人ですら理解しているのか分からない、求める行為に)
(男は受け入れる事も、声を掛ける事もせずジャンヌを抱く事を優先した)
(舌を絡め、胸に手を這わせ、オルタの悪戯で締め付ける膣内を擦り、抉るように犯す男)
(言葉だけはジャンヌやリリィに対し、怯えるようなものを見せているが)
(慎重な男が本当に警戒しているのなら、このまま抱き続けるはずが無く)
(ただの軽口……ある意味で信頼の証だという事はジャンヌにも伝わるはずだろう)

私も、彼女に負けない様に努めないといけない…なっ
(ジャンヌの愛液がオルタの顔を汚し、オルタは彼女の股間に顔を近づけ舌で…歯で責めていく)
(それに合わせ、男も背後から突き上げる動きを深めていけば)
(ジャンヌの体を揺さぶり、突き上げるものへ変われば)
(それは、男が……オルタが落ちた事を確信した事と)
(今までその為に手加減していた動きを止めたという事)
(彼女の唇……ではなく、首筋に刻むように吸い後を残し、腰を打ち付け始めれば)
(ジャンヌにとっても、それは男に協力し見せる為の行為から)
(ただ、快楽を受け取るだけの好意に変わる筈)


そろそろ……出すぞ。しっかりと受け止めてくれ…っ
(男の言葉と共にしっかりと結合部を埋めれば、数秒遅れて膣内に溢れ出す精液)
(受肉をしていないサーヴァントにとってそれは生殖行為ではないただの魔力供給だが)
(聖杯やカルデアの施設を経由して生み出された魔力ではなく、男から魔力を注ぎ込まれる行為は)
(堕ちた彼女達にとって、強い快感と男に有用として扱われ必要とされている事への証明で)
(それは、妹同然のリリィやオルタを差し出しても惜しくない程の快楽を彼女に与えるはず)

【お待たせしました、こちらこそよろしくお願いします】


122 : ジャンヌ・ダルク ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/10(土) 00:17:27
>>121
あはっ…ぁ…あああっ…!
とんでもありません…全ては、ご主人様のために…っ…
彼女がご主人様の雌奴隷になれば…必ずご主人様の役に立つでしょうし…
それに…あぁんっ…ご主人様に支配してもらうのは…最高の幸せなんですから…っ…
彼女がご主人様の下に戻るようにするのは…当然のことです…んんっ…!
(主へ振り返り、ジャンヌは淫蕩に笑いながら、自らも尻を揺らす)
(オルタの堕ちる姿に悦びを得ながらも、同時に、魔術師の奴隷に堕ちることを至上の幸福とする価値観にも偽りはなく)

はうっ…んんっ…
ほら…もっと頑張って舐めないと…ご褒美をもらえないかもしれませんよ…?
ご主人様のおチンポに貫かれる幸せ…もうすっかり思いだしてしまったんでしょう…?
なら…このまま生殺しにされたら…狂っちゃうかもしれませんよ…
もっと頑張って舐めて…あんっ…そう、もっと…ぉ…!
(異常な状況とリリィの責めに思考能力を奪われたオルタは、一心不乱に接合部に舌を這わせる)
(舐めれば舐めるほど、オルタの理性は弱まり、洗脳支配に都合のいい状況へと導かれていくが)
(オルタとは違う、計算された強弱で陰核と膣を弄び、絶頂寸前をさまよわせるリリィの責めに、オルタはさらに狂わされる)
(全ては手の内、と言わんばかりに、ジャンヌは笑みを深めるが)

ご主人様……はっ…ああああっ…!?
こんな、激し…いっ…ひああああっ!
奥まで届いて…身体ごと突き上げられて…ああああっ…!!
待ってください…ご主人様っ…
こんなにされたら、私、ご主人様のお手伝いが…ひあああっ!?
く、首にっ…んぅ…んんんっ…んああああああっ!!
(男が一転、手加減をやめ、揺さぶりつきあげられると、ジャンヌの顔からは余裕が消える)
(歪んだ忠誠心が、主の役に立てなくなることを危惧しても、マゾに堕ちたジャンヌが快楽に耐えられるはずもなく)
(子宮口を亀頭で突き上げられるたび、白い裸身を躍らせて、快楽に酔う)

ひゃっ…ああっ…ダメです、今はやめなさ…ああああっ!!
クリトリスっ…今されたら…おかしく…んうっ…んんんんんんっ…!!
こんなの、こんなの我慢できません、ご主人様ぁっ…!
マゾマンコ、気持ちよすぎてっ…くあっ…ああああああっ…!!
(皮肉にも、マゾ奴隷として本気で悶えるジャンヌの姿は、オルタにとって一番羨ましい姿に見えてしまい)
(さらに激しさを増したオルタの責めに、男の打ち付けと相まって、ジャンヌはただのマゾ豚に戻されていく)

あ…あはっ…ごめんなさい、ご主人様ぁっ…!
私、もうダメですっ…こんなに気持ちいいの、我慢できませんっ…!
どうか、ただの雌豚に戻り…おチンポに酔い痴れる私をお許しくださいっ…!
はっ…あああっ…あはぁ…おマンコ気持ちよくしてもらうためだけに生きてるマゾ豚を…っ…
どうか許して…犯してください、ご主人様ぁ…あああああっ…!!
(そして、完全にマゾのスイッチが入ってしまったジャンヌは、自らも動き、性交の快楽を貪っていく)
(今まで以上の愛液をまき散らし、オルタの顔を汚しながら、ジャンヌは尻を揺らして悶え)

ああっ…来て、来てくださいっ…!
ご主人様っ…ジャンヌは、この身体をご主人様に委ねますっ…
心も、力も、何もかも、ご主人様に捧げますっ…!
私も、彼女たちも、好きなように弄んで、使い潰してくださいっ…!
ご主人様っ…あ…ああああああああああああああああぁーっ!!
(膣内に溢れる精液の迸りに、ジャンヌもまた絶頂を迎える)
(淫紋は一層輝きを増し、さらに洗脳を深化されたジャンヌはもちろんのこと)
(オルタやリリィも、自分たちが魔術師に差し出されたにもかかわらず、ジャンヌに向ける視線は羨望と嫉妬のそれで)


123 : ◆B06a882j8c :2025/05/10(土) 01:19:29
>>122



心配しなくとも構わない……
少なくとも、私が仕事を残した状態でお前を遊ばせる事はないからな
だから、これはお前に対しての返礼とでも思ってくれ
(男が彼女を犯す……それもオルタを堕とすという目的を無視して行うのは)
(彼女の魅力に溺れ、欲望のままに振舞ったから)
(………等と言う展開がありえない事は、この場にいる誰もが理解しているはず)
(オルタが堕ち、明らかにジャンヌとの行為に興味を見せ…参加する姿さえ見せるのなら)
(男が行うのは、ジャンヌとゆったりと睦言を続けるのではなく)
(彼女が激しく絶頂を味わうような行為……オルタ達に見せつけるトドメとなる行為で)
(ジャンヌの首筋に吸い後が刻まれ、胸に爪痕が残る程胸を摘まみ…引き寄せ)
(結合部は深く……それこそ彼女の子宮口にでも届いているのだろう)
(ジャンヌの抵抗の声は次第に喘ぎ声にかき消され続け)
(それでも、彼女の声が続くのなら……パン、と響くような乾いた音)
(雌奴隷、魔術師の所有物、マゾ豚、彼女が口にしていた言葉を証明するように)
(その尻に男の手形が薄っすらと残る……サーヴァントであればダメージなど通らない、ただ所有物であり服従済みである事を見せつける痕を残す事になり)
(それが、どれだけ激しくなるのか……オルタを責めていたリリィの指が止まり)
(クリトリスに舌先を突き出していたオルタが動きを止め、最前列で見つめる顔を愛液で濡らしていくほど)
(そうして、この場に居る全員の羨望を受けたジャンヌは彼女達の目も気にならない程)
(男への服従と感謝の言葉だけを口にし、絶頂を晒していた)

……少し、激しすぎたか?
無理はせずに、そこで休んでいてくれ
(ずるり、と……膣から引き抜いた肉棒はお互いの体液塗れで見せつけるように室内で光を照り返していく)
(当のジャンヌがぴくぴくと小刻みに震え絶頂から戻れない姿に気遣うのでもなく)
(視線と、形だけの労いの言葉を向けた後に。ジャンヌから離れ、彼女達の前に一歩突き出し)
(お互いの……3人の傍に肉棒を見せつけるように一歩踏み出していく)
(男の様子を見ればジャンヌを犯して力尽きた……はずもなく余裕が残っているのは十分伝わるはず)
(自分が抱かれるのをせがむのか、それとも割って入るように奉仕に入るのか)
(いずれにしろ、彼女達に分かるのは男が次の相手を求めている事)
(その上で応じなければ目の前で見せつけられる事……オルタ自身が服従する意思を見せた以上)
(全員が平等に抱かれるのでもなく、2人目が終わればその後に用事を済ませたとして立ち去る可能性も十分にあるという事)
(それは、最低限残っていた理性や協調性を自分の欲の為に捨てる行為)
(この中で最も男の意図を汲んでいたジャンヌが晒していた姿そのもので)


124 : ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/10(土) 02:18:21
>>123
ああぁ…あんなにいっぱい…
羨ましい…私も、あんなふうに…
ご主人様のおチンポ…精液…恵んで欲しい…
(満足そうに崩れ落ちていくジャンヌをみて、リリィがつぶやく)
(小さな手はまだ幼さの残る秘所に添えられていて)

ご…ご主人様っ…次は私に…
リリィにご主人様のぶっといおチンポ、ハメて下さいっ…
私、頑張りましたっ…
大人の私がおかしくなるまで、おマンコイジメてあげましたっ…
もう一人の私がおチンポでおかしくなるの見ながら、私のおマンコ舐めてあげましたっ…
ご褒美欲しいですっ…ご主人様に褒めてもらいたいですっ…
どうかリリィの子供マンコに…ご主人様のおチンポ、ぶち込んで下さいっ…!!
(自分たちの方に近寄ってきた魔術師の足元に、リリィはいち早く飛び込み、じゃれつく)
(可愛らしい顔で、愛液と精液でベタベタの陰茎に頬ずりし)

むぅ…ブーディカさん、邪魔しないで下さいっ…
ブーディカさんはさっき楽しんでたじゃないですか…
ご主人様のおチンポを貰うのは私ですっ…
ご主人様だって…小さくてキツキツの私のおマンコの方が
気持ちよくなれるに決まってますっ…
(横から割り込んで、ペニスに舌を這わせてきたブーディカに、リリィが抗議する)
(押し合いへし合いしながら、さらには相手を罵ってまで陰茎を取り合う様は)
(片やカルデア屈指の良い子、片や他のサーヴァントの姉的存在であったころの面影はまるでなく)
(彼女たちが、淫欲と、魔術師への忠誠と愛に、完全に支配された存在であることを雄弁に語り)

大人の私は…あぁ、まだそんなところにいたんですか。
おマンコ舐めたら、すぐにハメてもらえるとでも思ってたんですか?
甘いですよ…私たちはご主人様の雌奴隷なんですから。
いっぱいいっぱい尽くして…頑張ってアピールして…いやらしくおねだりして…
それでようやく、この素敵なおチンポをハメてもらえるんです。
全部、全部ご主人様に差し出して…
その代わりに貰えるおチンポだから、全身蕩けちゃいそうなぐらい気持ちよくなれるんですよ…?
(輝くような金髪の少女が小さな舌で、魔術師の陰茎のあらゆる場所をチロチロと舐めまわす)
(可愛らしい小さな尻は踊るように揺れ、秘所からはトロトロと愛液が溢れ、太ももを伝わり落ちる)
(燃えるような赤髪の美女がねっとりと最愛の男性のペニスを舐めまわし、奉仕する)
(肉付きの良い臀部は男を誘うように揺れ、その中央の秘所はヒクヒクとうごめき、雄を待ちわびる)
(オルタだけは、屈した以上はすぐに犯してもらえると思っていた秘所を指で慰めながら)
(まるではぐれた迷子のような顔で、魔術師と二人を呆然と見つめて)

【では早速リリィとブーディカで奪い合ってみました】
【リリィやブーディカに挿入してさらに焦らすもよし、オルタを選んで感謝と忠誠心を刷り込むもよし…としたつもりです】

【そろそろ時間ですね…次はいつにしますか?】
【私は日曜日以降、来週は木・金以外は空いています】


125 : ◆B06a882j8c :2025/05/10(土) 02:37:36
>>124
【ありがとうございます、展開は予想外ですがしっくりくる形で、次回を作るのもとても楽しみです】
【こちらが、来週は火、木、金あたりになるため、それなら火曜夜はどうでしょうか?】
【すみません、お返事お待たせしました】


126 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/10(土) 02:41:54
>>125
【楽しんでもらえたなら、何よりです】
【では火曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


127 : ◆B06a882j8c :2025/05/10(土) 02:53:21
>>126
【こちらこそ、遅くまでありがとうございます。】
【また火曜日にお会いできるのを楽しみにしています、お疲れさまでした】


128 : ◆B06a882j8c :2025/05/13(火) 22:14:47
【スレをお借りします、ジャンヌ姉妹編を引き続き…という事でよろしくお願いします】


129 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/13(火) 22:22:40
>>128
【こちらこそ、よろしくお願いします】
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


130 : ◆B06a882j8c :2025/05/13(火) 23:16:34
>>124

(ジャンヌオルタは、男への反抗心を引き抜く為に徹底的に)
(ジャンヌダルクは、彼女へ見せつける為にしっかりと快感を与えられた)
(対して、リリィはといえば…オルタを散々に責め、彼女が折れた後も追い詰め続け)
(それでも、オルタ…そしてジャンヌを優先した結果、リリィに与えられたのは他の相手と一纏めにした労いの言葉だけ)
(何より、彼女にとって一番の問題は魔術師の目的が彼女を欲望のまま食い散らすのではなく)
(自身の目的、カルデアでの研究に必要な手駒を作り出すという事)
(オルタの見せる雰囲気が、諦め…仕方なく受け入れる様子から)
(快感欲しさに、求めるものへと変われば。これ以上必要無いという男の雰囲気を感じ取ったのがリリィだったのだろう)
(彼女自身は既に男に堕とされ反抗心など持ちえない……仮に、男が彼女を抱くことなく終えても文句を言う事はないだろうが)
(散々、目の前で見せつけられた上に。褒美を貰うジャンヌではなく)
(反抗していたのに二度目に抱かれる事も、求めれば受け入れられると思っている)
(そんなオルタに反発心を抱いたようで、彼女はブーディカが舌を突き出し奉仕するよりも早く、小さな唇を差し出し肉棒に頬を擦り付けた)


……確かに、お前の言う通りだ
協力を頼んだのに、ジャンヌだけを抱くのは少し不誠実だったが……
(そこまで言った所で、男は彼女の肩を軽く突き奉仕を止めさせる)
(体液塗れになっていたそれが唾液で濡れ、リリィの頬に擦り付けながら)
(それは彼女の言葉通り、お互いのサイズ差を感じさせる肉棒で押し当て)

その言葉通り私は気持ち良いだろうが……
お前には気持ち良いばかりではないかもしれないな
それでも良いなら、そこに寝転んで貰えるか。
彼女にも見せてやると良い、褒美欲しさに…お前達サーヴァントが堕ちる姿をな
(男に犯される快感は既にジャンヌが見せつけ……リリィに求められるのは男に抱き潰される姿)
(快楽に溺れ、犯されて快感で脳を焼かれ、かつての自分も、以前までの友好関係も投げ捨てて男に犯されて喜ぶ姿)
(物欲しそうな眼を向けるオルタに先ほどとは違い一瞥もくれることなく)
(目の前でリリィが犯される光景を見せつける為に、かつては優等生であった少女に対し自分から股を開かせようと)

【お待たせしました、今夜もよろしくお願いします】
【オルタ自身はもう抵抗もできそうにないので…目の前で見せつけるのも良さそうですね】


131 : ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/13(火) 23:52:17
あんっ…ご主人さまぁ…
そんなふうに頬っぺたに擦りつけられちゃったらぁ…
我慢できなくなっちゃいますよぉ…ふふっ。
(幼く可憐なサンタの少女は、あどけない頬に凶悪な肉棒を擦りつけられ、嬉しそうに微笑み)

あぁ…おっきい…
ガチガチで…熱くって…いい匂いで…
すっごく素敵ですぅ…
(うっとりした声で主の肉棒を称えながら、リリィは腰をくねらせる)
(可愛らしいお尻が揺れるたび、白い太ももに愛液が垂れ落ち)

だから、大丈夫です。
私たちは皆、ご主人さまの雌奴隷。
ご主人様に気持ちよくなってもらうことが、一番の幸せ。
そういうふうに洗脳してくれたのは、ご主人様じゃないですか。
だから…遠慮なく、ご主人様の気持ちいいように、リリィのおマンコ、使って下さいっ…
(選ばれた悦びに満面の笑みを浮かべ、リリィは寝転ぶ)
(細い足を開き、自ら秘所を拡げると、まだ幼さの残るピンク色の媚肉は愛液で濡れ光っていて)

ご主人さまぁ…
ランサー、ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィは、ご主人さまの素直で従順な雌奴隷です…。
どんな命令でも聞きます…誰とでも戦います…
だから…ご主人様のおチンポでいーっぱい可愛がって下さい…!
(腰を突き出し、ヘコヘコと動かし、リリィは挿入をねだる)
(立香を慕い、サンタの使命を果たそうとした少女は既になく)
(ここには肉欲に囚われ、主に愛玩されるためだけに生きる槍兵に身をやつした少女がいるのみだった)

(一方で、選ばれなかった不満にブーディカは眉根を寄せるが)
(満たされない欲に夢中で自慰に耽るオルタを見つけると、口角を上げる)
(オルタの背後に忍び寄ると、まずは、オルタが弄っていなかった乳房に手を這わせ、愛撫を開始する)
(振り向こうとするオルタを制し、目の前を注視するよう促しながら、乳首を転がし、潰し、引っ張れば)
(オルタはすぐに、快感に踊る人形のように、ブーディカの思うがままに踊り、身悶え)

【こちらこそよろしくお願いします】
【リリィが抱かれるということで、オルタはブーディカにも責めてもらいました】


132 : ◆B06a882j8c :2025/05/14(水) 01:01:39
>>131

……心配しなくとも、あと「一人」くらいなら。付き合って貰うつもりだ
ゆっくりと、待っていてくれ
(立香の傍に居た時は快活で母性的な性格を見せ)
(魔術師の前では女として、男に媚び、求めてくるブーディカだが)
(目の前で自分と同じ立場を捨てたオルタを抱き、ジャンヌを抱いた後に幼いリリィを優先したのは不満だったのだろう)
(魔術師の言葉は、暗に彼女が暴発する事がないようにケアの意味合いもある反面)
(明確に残りの枠を一人として、このままいけばオルタが再度抱かれる事はない事を口にした)
(その事にオルタ自身気付いていたかもしれない……が)
(それは、恐らくブーディカも同じはず。オルタの口腔に指を這わせ)
(目の前の光景を見せつけながら、自身は彼女の胸を責め上げ刺激し続けていく)
(ただ翻弄され、弄ばれ続けていた相手と。待っていた間、調教…躾に協力し続けていた相手)
(次に、権利を主張する時にどちらが選ばれやすいかなど言うまでも無く)
(いずれにしろ、オルタの目の前では…自分よりも明らかに幼い少女が恥じらいもなく求める姿を見る事になり)

ああ、そうだったな…お前のように快楽に素直な女も滅多に居なかったよ
(快楽中毒となり、人前でも平気で男を求め、何より……彼女は快楽と立香への忠誠を天秤にかけ)
(自分自身で契約破棄を求める程、欲望の虜になった少女だった)
(それは、彼女自身が忠誠心が薄いというよりも雌奴隷としての適性の高さからだったのだろう)
(小柄な彼女の体に手を伸ばせば、寝そべっていた相手の下半身だけを起こしゆっくりと肉棒を押し当てれば)
(………ずぢゅ、と薄い腹部の上からでも肉棒が出入りするのが分かりそうな錯覚と)
(彼女の薄い体を貫き、肉棒でこじ開け、無垢な子供ではなく男の肉棒を受け入れ、締め上げる為の肉奴隷へ変えていく)
(本来であれば、彼女の反応を確かめるようにゆっくりと…相手のペースを確認しながら犯す男だが)
(今の彼女の役目は犯され、悶える姿をオルタに見せつけるためのもの)
(普段よりもペースを速めたピストンは、彼女にとって気分を上げるのではなくすぐに絶頂まで押し上げられるかもしれない)
(最も、それで男が手を緩める事はなく……幼い割れ目に太い肉棒が出入りし、愛液を散らし。途中から引き寄せられ唇を奪い抱き寄せる)
(その様子は男の精液を注ぎ込まれる…生きた性処理人形そのもので)

【お待たせしました。ブーディカがお預けを受けてる状態ですが、リリィが積極的なのもそれらしくて素敵ですね】


133 : ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/14(水) 02:14:26
(魔術師の「一人」が誰を指すかを察し、ブーディカは口を尖らせかけるが)
(今それをオルタに察させては、躾の効果が半減すると悟り、背中側にいるのを良いことに表情を隠し)
(胸への愛撫で、さらにオルタの正気を削ろうとしていく)

(その様に、リリィも主の言葉の意味を察し)

ふふっ……大きい私、このまま素直にならなくていいんですか?
このままだったら…最後の「一人」はブーディカさんのものですよ。
ブーディカさんも今日はいっぱい、ご主人様のために、頑張りましたから。
もう一人の私も、そして私もそう。
ご主人様のためにいっぱいいっぱい頑張ったから…気持ちよくしてもらえるんです。
(リリィのあおりを聞きながら、ブーディカに耳を舐られながら、両方の乳首を同時に捻られると)
(オルタは腰を跳ねさせ、甘い悲鳴を上げることしかできず)

ご主人様のぶっといおチンポでおマンコかきまわしてもらって…
頭おかしくなるぐらいガンガン突かれて…
それで最後はビューって濃厚な魔力を注いでもらって…何もかもと引き換えにしても良いぐらいの幸せです。
大人の私も知ってますよね? でも…このままじゃそれを貰うのはブーディカさんになっちゃいますけど。
(白磁の肌は紅潮し、全身を汗が覆い、濃厚な雌の匂いがオルタの身体から立ち上る)
(竜の魔女の精神はもはや限界にあり)

素直になっちゃうのは、仕方ないです…
だって…このおチンポに気持ちいいこといっぱい教えられて…
立香さんを裏切って、契約破棄してもらって…奴隷になって…
それでも全然惜しくないぐらい、おチンポ、気持ちいいんですっ…
だから早くっ…私はどうなっちゃってもいいですから、お願いします、ご主人さま…ぁっ…ああああああっ!!
(元々素直で尽くしたがり、甘えたがりのリリィの性分は、雌奴隷という立場に収まりやすく)
(さらには屈服後にも抱かれ、快楽に溺れ続けたことで、リリィの人格は完全に男に都合よく改造され)
(幼い身体に不釣り合いのペニスをねじ込まれても、痛み以上に快感と幸せに嬌声をあげながら、肉棒を受け入れ)

あっ…ひゃっ…あぅ…はうぅんっ…!
すごっ…激しい、ですっ…ご主人さまぁっ…!
こんなの、すぐイッちゃいますっ…はうっ…ひ、ひんっ…ふあああああああああっ…!!
(身体を浮かせるほどのピストンに、リリィは細い手足で男に必死にしがみついて耐えながら)
(容赦なく襲い来る快感と絶頂に幼い肢体をガクガクと震わせる)
(その様はまるで、糸に踊らされるマリオネットのようで)

んっ…ちゅっ…ごひゅじんひゃまぁっ…キス…きもちいいれすっ…
幸せ、ですっ…ご主人さまぁっ…あんっ…! すごいっ…はぐっ…うっ…うあああああああっ!!
(幼い顔を快楽に歪ませ、蕩けた瞳でリリィは幸福を訴える)
(もはやその心に立香を裏切ったことへの悔恨や罪悪感はまるでなく、快感だけがあり)
(突かれるたびに、幼い秘所からは愛液が噴き出し)

あっ…はっ…もう、だめ、ですっ…もう、限界がっ…ああっ…あああああっ…!
精液、下さいっ…奥に注いで…熱くて、ドロドロのザーメン、注いでほしいですっ…!
あぐっ…うっ…ちゅっ…あ……ご主人さま、大好きですっ…!
ご主人さ…まっ…ああっ…ああああああああああぁーっ!!
(そして、精液が注がれると、一層強く密着し、全身を震わせながら、絶頂する)
(魂を塗り潰されるような絶頂に、リリィはまたぐったりと床に横たわるが)

ふふっ…あ〜んっ…
ちゅるっ…んくっ………ぷはっ。
ご主人さまのザーメン、とっても濃くっておいしかったです…
ごちそうさまでしたぁ…
(最後に、秘所に注がれた精液を手ですくうと、オルタに見せつけるように啜り)


【ごめんなさい、時間がかかっちゃいました】
【そろそろ時間ですね…次はいつにしますか?】
【私は今週は火・水・木ならば空いてます】


134 : ◆B06a882j8c :2025/05/14(水) 02:19:22
>>133
【いつもこちらがお待たせしているのでお気に為さらず、いつも素敵な展開ありがとうございます】
【今夜は顔を出せないので、それなら木曜日はどうでしょうか?】
【少しリミットが早めで1時くらいまでになりそうですが…厳しければまた来週以降でも】


135 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/14(水) 02:24:39
>>134
【では、木曜日によろしくお願いします】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


136 : ◆B06a882j8c :2025/05/14(水) 02:28:27
>>135
【こちらこそ、ありがとうございました。またよろしくお願いします】
【おやすみなさいませ】


137 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/15(木) 22:14:27
【スレをお借りします】


138 : ◆B06a882j8c :2025/05/15(木) 22:14:56
【お借りします、このままお待ち頂ければ幸いです】


139 : ◆B06a882j8c :2025/05/15(木) 22:51:31
>>133

彼女にそれが伝わるように……お前にも楽しんで貰わないとな
(オルタが求めるものにどれだけ価値を与えられるか)
(それを決められるのは、同じように求める側のリリィ達の仕事)
(……とはいえ、その内容は大仰なものではなく)
(既に物欲しそうな顔をする……男が望めば受け入れるようなオルタに対し)
(自分から求めさせるほど、リリィ達が悶え見せつけるだけの話で)
(それは、肉棒を入れられた瞬間に小柄な体を震わせて悶えるリリィにとって演技の必要の無い簡単なものだった)
(存在そのものが、男に抱かれる事など想定せずに生まれた筈の霊基は)
(ある意味、他のサーヴァント以上に洗脳による変質を受けたようで)
(男に犯されては愛液を噴き上げ、手を繋ぎ唇を奪われて蕩けた声を上げる姿は)
(彼女が槍兵の適性を受けた英霊でも、サンタとしての存在を絡めた存在でもなく)
(男に犯され、尽くす、雌奴隷へ変わる様子がよく見えた事だろう)

もう少し、耐えて欲しい所だが……無理はさせられないな
しっかりと……受け止めるんだぞ
(男が射精をするよりも早い段階で、リリィは限界を訴え始め)
(男もそれに応じたのは、彼女を追い詰め屈服させる事……が目的ではなかったから)
(それでも、彼女が早々に絶頂を迎えそれと同時に男も果てる程体の相性が良いという訳ではないのだろう)
(彼女は絶頂し、意識を飛ばしかけた後も何度も膣奥を小突かれ、押し広げられ)
(男が射精するまでの間、もう暫く抱き潰されたリリィが解放される頃には)
(くたり、と……全身の力が抜けている姿が良く分かった)
(それでも、彼女が精液を掬い…舐めとるのは、自分の快楽を求める以上に男へ尽くす意識の強さ)
(雌奴隷として媚びる作法をオルタに見せつける意味があるのだろう)

さて、と……これ以上は説明しなくても彼女達の姿で十分伝わっただろう
私としては、お前にも自発的に協力をして貰えれば助かるのだが
(リリィが犯される合間視線を向けていてもその間もブーディカに責められていたのだろう)
(地面に滴り落ちた愛液に、明らかに興奮している息遣い)
(彼女の視線は、諦め…受け入れるというよりも快感を理解しているものだったが)
(それでも彼女自身の口から積極的な服従を誓うものでは無い)
(魔術師自身、この場で彼女が従うまで犯す気もないのか)
(リリィ達の前で口にしていたように、この言葉を最後にするつもりでオルタに語り掛けた)
(彼女が従うのか……それとも、最低限の諦めと言う形で仕方なく受け入れるのか)
(男からすれば。確定さえすればよいのかそれ以上強要する事はなく)

【お待たせしました、オルタが堕ちてご褒美なのか…彼女が結果を出すまでお預けでブーディカを抱くのか】
【どちらでも面白そうかな、と思いつつ……ひとまずこんな形です。お待たせしました】


140 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/15(木) 23:41:07
>>139
あ…あぁ……欲しい…
チンポ…欲しい……
…でも…ダメ…自分から、屈したら…
今度こそ…全部、奪われちゃう…
前よりもっと…ずっと…コイツに染められちゃう…
マスターちゃんのためにも…それだけは…
でも…もう……あ…ああっ…
(追い詰められ、責められ、それでもなお、オルタは最後の一線で留まっていた)
(力づくで奪われたなら、あるいは諦めに付け込まれたなら、それを言い訳にいつか正気を取り戻せるかもしれない)
(しかし、今、自分の意思で求めたら、今度こそ完全に洗脳されて、立香の敵に回ってしまう)
(オルタは必死で正気をつなごうとするが)

ジャンヌ…? あんた…くあっ…ああああっ!?
やめっ…そんなとこ、舐めないで…ぇ…はっ…ああっ…ああああっ!!
リリィも……んぶっ…!? むっ…んぐっ…ちゅっ…んむぅっ…!!
ぷはっ…精液の…匂いと味…まだ残ってて…んぐっ…うううううっ…!?
んむっ…じゅるっ…ちゅうっ…ちゅっ…んんんんんんんっ!!
(いつの間にか回復したジャンヌが、自らを慰めるオルタの手を剥がし、代わりに自らの舌でオルタの秘所を舐る)
(自分の意思で最低限の疼きを慰めていた指と違い、責め立てる舌の動きは、容易くオルタを溺れさせていく)
(さらには、リリィがオルタの唇を塞ぎ、未だ精液の余韻の残る舌でオルタの口内を蹂躙していく)
(快楽の記憶と直結する精液の味は、さらにオルタを酔わせ、絶頂へと導いていくが)

だめっ…こんなの…耐え切れ…ないっ…!
イクッ…イッちゃ…………あっ…ああっ…!?
(絶頂寸前で、オルタは三人から愛撫を中断され、突き飛ばされる)
(突き飛ばされた先は、魔術師の足元で)

あ…ああ…
(魔術師に見下ろされ、オルタが慄く)
(目の前の存在は、己の身体を狂わせ、逆らえない立場に貶めた圧倒的存在であると同時に)
(自分が今最も求めているものを与えてくれる、救い主のような存在でもあり)
(それは、あたかも、神の声を聴いた少女のようなもので――)

マスターちゃん…ごめん。
(オルタは一言、そう呟き)

ご主人様…
私、ジャンヌ・ダルク・オルタは、ご主人様に再び忠誠を誓います…
諦めたのではなく…強制されたのでもなく…自分の意思でご主人様のお力になると誓います…
どうか…私をまたご主人様のモノにしてください…
私の全てを…ご主人様に捧げます…
(魔術師の肉棒に口づけをすると、その場で股を開き、秘所を自ら広げた)
(自然と、主に媚びる笑みが浮かび、甘ったるいおねだりの声がでてきてしまう)
(竜の魔女は、自ら抵抗を止め、男の奴隷として染め上げられる道を選んでしまい)

【お待たせしました】
【ブーディカとして見せつけるのも素敵な感じですが…やはり、そろそろオルタとして堕ちたいと思い、こういう形にしてみました】
【よろしくお願いします】


141 : ◆B06a882j8c :2025/05/16(金) 00:54:03
>>140

(オルタにとってある意味前回の屈服は幸いだったかもしれない)
(前回は催眠に逆らえず快感の前に屈服したわけでは無かった…という事)
(その上で、魔術師に対し好意を抱き積極的に協力していた事で、他のサーヴァント達はもとより)
(他ならぬ魔術師自身が、彼女に矯正の必要はないと抱く事はあっても躾を…調教を施す事はなかった)
(だからこそ、オルタは他のサーヴァントに比べ心を折られ、屈服するという経験をする事無く存続し)
(こうして……運悪く正気に戻る事で、改めて屈服を迫られる事になった)
(彼女にとって正気を保つという行為は、魔術師の敵であるとアピールするのも同然で)
(それは……元々が追い落としを考えているブーディカのみならず)
(彼女に対し、好意的なジャンヌ達であっても…ジャンヌのような善意から、リリィのようなご褒美欲しさまで)
(オルタに対し手加減をする理由がなくなるものだった)
(精液を口移しで与えるように舌を絡め、絶頂寸前で与えられる愛撫)
(それは、オルタを追い詰め続け……最後に魔術師の元へ突き出される頃には)
(反抗心を奪うには十分だったようで……)

ああ、協力に感謝をするよ
お前にも……いずれ手伝って貰う事があるだろうからな
その為に、全てを捧げて……差し出して貰うとするか
(彼女の屈服……股を開き媚びるような姿に、男は懐から取り出したのは飾り気のないリング)
(それは、数体のサーヴァントに与え…刻んだ屈服の証で)
(ブーディカのように、それを指輪として望み指先にハメているものもいれば)
(暗示を与えられた事で少しずつ抵抗を奪われ、屈服した証に胸に下げるサーヴァントも複数いる)
(そんな状況でオルタに与えられたのは……パチ、と響く乾いた音と共に、リングが貫通した先は陰核…クリトリスであり)
(明らかにジャンヌやリリィと比べても格の低い、男の所有物とする宣言となった)
(最も……彼女が屈服する事で再び浮き上がる淫紋は彼女に苦痛を与える事無く)
(快感だけで染め上げる以上、彼女には苦痛も……屈辱を感じる余裕を与えることもないだろう)
(下腹部から拡がる呪いのような疼きと、陰核に走る強い刺激……そして自分が股を拡げ誘うまま犯され、肉棒を捻じ込まれれば)
(ほんの少し前まで立香相手に感じていた罪悪感を頭から飛ばし、彼女の思考を快感で塗り潰すには十分なはず)

【おまたせしてすみません、どちらも面白そうですが…それならオルタをこのまま陥落までいけそうですね】
【ブーディカの場合だと、オルタは最後までお預け。立香側のサーヴァントを連れてきてようやくご褒美に…みたいになりそうですね】
【改めて、オルタにトドメを…という事でよろしくお願いします】


142 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/16(金) 01:54:53
>>141
そのリング……ブーディカの指輪と同じ奴…?
でも…私は恋人じゃなくて…奴隷になるはずで…
それじゃ…もしかして…
(男のリングを持つ手が自身の秘所に向かって伸びていくのを見て、その意思を察し、顔を青くするも)
(隷属を誓ってしまったオルタは、もう、動くこともできず、されるがままで)

ひぎっ…い…いいいいっ…!?
痛く、ない…? それどころか…ぁ…き…気持ち、いいっ…!
気持ちよさで…身体、勝手に動いて…ピアス揺れて、また気持ちよくなって…っ…
あ…あああっ…ヤバいっ…これ、おかしくなるっ…
これじゃ…私、まるで完全に奴隷…っ…マゾ奴隷に…うあっ…ああああっ…!
(覚悟していた痛みはなかったが、強烈な快感がオルタにもたらされる)
(快感に悶えるたびに、新しい刺激が供給される無間地獄に、オルタの心は侵食されていき)

あ…あぁ…この状態で…入れられちゃうの…?
チンポ…ぶちこまれちゃうの…?
そんなの、絶対、おかしくなるっ…!
壊れちゃうって…わかってるのに…欲しい…欲しいっ…!
ご主人様、チンポ、お願い、ご主人様ぁっ…!!
(その足を抑えられ、秘裂に肉棒をあてがわれ、オルタが震える)
(クリトリスの快感は弱まったが、その分だけ、下腹部からは焼けるような疼きが広がっていき)
(壊される恐怖と、壊されたい期待の、矛盾する感情にオルタは混乱しつつも、もう逃げることはできず)

あぁ…チンポ、入ってきて…くるっ…ぅ…うあっ…あああああぁっ!?
すご…いっ…チンポ…気持ちいいっ…前よりずっと…何倍も…おぉっ…!!
気持ちよさで…真っ白になるっ…頭の中、塗り潰されちゃうっ…!!
はぁ…ああっ…ああああああああぁーっ!!
(奥までねじ込まれた瞬間、オルタは全身を震わせ、絶頂する)
(恐怖と期待の間での逡巡すら、圧倒的な快楽が塗りつぶし、オルタの思考を消し去っていく)
(秘所からはつくたびに愛液が溢れ、泡立つほどで)

はぐっ…ぅ…うううっ…あ…ああっ…!
ご主人、さまっ…ご主人様っ……あああっ…ああっ…!
気持ちいいっ…ううん、気持ちよすぎるっ…!
壊れてく…私のなかの何かが…ぶっ壊されて…消されちゃうっ…
わかってるのに…私、もうだめ…もっと欲しいっ…おチンポ、もっと欲しいっ…!!
ご主人様っ…ああ…はあっ…あああああああああああっ…!!
(立香への想いすら強烈な快楽に漂白され、自身の人格がまた魔術師に都合よくねじまげられていくのがわかっても)
(もうオルタは抵抗すらできず、ただ魔術師の腰に足を回し、手で抱きしめながらしがみつき、快楽に翻弄される)
(形は変わっても、それはまるで恋人に甘えるような仕草であり、偽りの安堵感がオルタの心を満たしていき)

おチンポ…いいっ…おチンポ、気持ちいいのぉっ…!
もう、どうなってもいいっ…このおチンポさえあれば…私、もうどうなってもいいっ…!
捧げる…ご主人様に全部っ…私の全部、差し出しちゃうっ…!
だから、もっとっ…あむっ…ちゅっ…ちゅうっ…ご主人様ぁ…!
ご主人様に…私の全てを…ご主人さまっ…ああ…あああああああっ!!
(自ら男に口づけし、腰を振って快楽に溺れる頃には、もう、オルタの思考は完全に魔術師の与える快楽で塗り潰されていた)
(「恋人」の関係性を持っていた分、かつての愛情や依存は忠誠心へと転化され、従順な奴隷と急速に堕ちていく)


143 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/16(金) 01:59:10
【というわけで、さらに堕ちてみました】
【そろそろ時間ですね…次はいつにしますか?】
【私は…次は日曜日で、そこから水曜日までは空いてます】


144 : ◆B06a882j8c :2025/05/16(金) 02:00:33
>>143
【最初の諦めて受け入れるような状況からここまで落ちるとは思わず…とても良い展開をありがとうございます】
【こちらが日曜は怪しい為、月曜はどうでしょうか?来週は予定が怪しい為少し空いてしまうかもしれませんが】


145 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/16(金) 02:04:05
>>144
【こちらこそ、より深く、より完璧に堕としてくれて、ありがとうございます】
【では、月曜日にお会いしましょう。変更があった場合は伝言板で…】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


146 : ◆B06a882j8c :2025/05/16(金) 02:05:02
>>145
【こちらこそ、いつも遅くまでありがとうございます】
【では月曜夜にまたお付き合いお願いします】
【お疲れ様でした、おやすみなさいませ】


147 : ◆B06a882j8c :2025/05/19(月) 22:04:52
【スレをお借りします、レスの方作成中なのでこのままお待ち頂ければ。】


148 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/19(月) 22:09:49
>>147
【それでは楽しみに待たせていただきます】


149 : ◆B06a882j8c :2025/05/19(月) 22:24:15
>>142


これは……いや、そうだなこれから行う事に変わりはないか
(パチ、と乾いた音と共に閉じられるピアスだが)
(痛みがやってこないのはサーヴァントとしての彼女が苦痛に耐性を持つからか)
(それとも、今与えられた刺激をそもそも苦痛と認識していないのか…)
(本来なら悲鳴を上げる筈の場所で彼女が上げた声は快感による絶叫だった)
(これには、男も一瞬動きを止めたのは完全に予想外だったから)
(苦痛を与え、快楽で落差を教える筈が彼女は苦痛の筈の扱いで快感を覚え悶える彼女に)
(一瞬、視線がブーディカへ向くが彼女の笑みは変わらなかった)
(男が彼女を再び自分と同じ立場に扱わなかったからか)
(それとも、リングを嵌められて喜ぶのではなくぶら下げて悶える姿に完全に競争相手から外れたのか)
(むしろ、オルタを徹敵的に堕とすのを歓迎するように彼女は促し)
(予想通り、本来与える苦痛で快感を感じていた彼女がそこから続く快感に抗える筈も無く)
(挿入しただけで体を震わせ、声を張りあげ、結合部から泡立つように噴き上げる愛液は)
(彼女が感じているかどうか尋ねる必要さえなく、腰を僅かに打ち付けるだけで粘ついた水をかき混ぜるような音が響く)

壊れるか……確かに、前回のお前の様子は、暗示による上書きと言った所だが
この調子で快感を味わえば、霊基ごと歪んで修復は困難だろうな
とはいえ……今のお前には、それを忌避する気持ちも浮かんでこないだろうが
一応、ここで止めておくならお前の意志を尊重するつもりだが……

……一応程度の忠告なら必要はなさそうだな
しっかりと締めつけておけよ
上手く、奉仕できるなら中に出して使ってやる
(男が敵対する英霊に形だけでも相手を尊重する言葉を吐き、契約を守るのは)
(彼女達に対する敬意から……などではなく、男の立ち振る舞いを咎めるスキル、宝具の類を彼女達が持つ可能性があるから)
(それこそ、アヴェンジャー等と言うクラスに位置する彼女を警戒しない理由はないのだが)
(男から見ても、彼女はもう立ち直れない……そう判断したようで)
(腰を打ち付け、抱き寄せては舌を絡め…彼女への扱いを、完全に自分の物として扱う事にした)
(その度に彼女から上がる声は、甘え…媚びるものに変わり始め)
(男にとって、警戒する対象から。堕とし自分の道具として依存させるものへ扱いが切り替わる事になった)
(口腔に指を差し込み、自分の顔を向かせれば、男が口にしたのは)
(意識して奉仕し、媚びるなら精液を注ぎ込む……反抗していた彼女は勿論)
(諦めていた彼女でさえ、犯されこそすれそこまで積極的に受け入れる事はないだろう)
(今の彼女はその言葉を受け入れるかどうか……少なくとも、今の彼女は男に命令を受けそれを従う立場……関係で)
(彼女がそれを拒むのは自由だが、それは男との関係が終わる事と同じと言う事)
(それを、堕ちる事を選んだ彼女が受け入れるなら可能性が無い……事もないだろう)

【お待たせしました、本日もよろしくお願いします】


150 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/19(月) 23:25:51
>>149
やめる…?
いやっ…そんなのいやぁっ…! 
もっと、もっと欲しいっ…! 気持ちいいの、欲しいのぉっ…!
もうどうなってもいいから、もっと下さいっ…!
もっと犯して、もっともっともっとぉっ…!!
(散々に焦らされた上に、淫紋による強化もあっては、オルタの理性が耐えきれるはずもなく)
(復讐心から生まれた魔女は、甘えた声をあげながら、身体を擦り付け、さらに奥深くに男根を咥えこもうとする)
(快楽一色に塗りつぶされた思考には、もう、立香の姿はなく)

はぅっ…んんっ…!
グチュグチュ…言ってるっ…すごい音っ…!
お漏らししたみたいに…どんどん溢れて…
あはっ…私、壊れちゃった…!
ご主人様に壊されちゃったぁ…
でも…いいっ…
こんなに気持ちいいなら、もうそれでいいっ…!
もっとブッ壊して、私を壊して、ご主人様ぁっ…!!
(霊基を歪まされているのを実際に感じているのか、あるいは言葉による錯覚か)
(どちらにしろ、もう今のオルタには、自身の霊基を壊されることへの善悪すらわからず)
(むしろ、自分が壊されていくことにマゾの快感を覚えながら、自らも腰を動かして男根を貪り)

あむっ…ちゅっ…はい、締めますっ…
ご主人様の言うとおり、おマンコ奉仕しますっ…!
ちゅっ…んむっ…ちゅうっ…だから、精液…精液下さいっ…!
ザーメン、熱いのっ…身体の奥から蕩けるみたいに幸せになっちゃうヤツ…!
昔みたいに膣内にいっぱい…お願いします、ご主人様ぁっ!!
(抱き着き、肌をすり合わせ、甘えるように口づけをしながら、オルタは膣内射精をねだる)
(今でさえ活性化している淫紋が精液を得ればどうなるか知っていても、オルタはもう自身の欲望を止められず)

んむっ…ちゅっ…ちゅうっ…あはっ…使って…!
奴隷になりますっ…道具になりますっ…何にだってなりますっ…!
何でもしますから、犯して…ザーメン、中にぶちまけてぇっ…!!
(口腔に差し込まれた指を赤子のようにしゃぶりながら、オルタはねだる)
(かつての誇り高さはどこにもなく、今のオルタはただ快楽欲しさに媚びる雌犬であり)

あ…
(ふと向けた目線の先、ジャンヌが、リリィが、ブーディカが、自分を見ているのに気づく)
(思惑に差はあれ、その目線はどれも、自分が再び魔術師の手駒に堕ちたのを祝福しているかのようで)

あはっ…見て…! 私…また堕ちちゃったっ…!
ご主人様の奴隷に…ご主人様の都合のいい女に戻っちゃったっ…
でも幸せ…ご主人様にまた支配してもらえて、すっごく幸せなの…っ…!
だから見なさい…ッ…私がご主人様に精液出されて…この人のモノに戻る瞬間…皆で見てぇっ…!
(白い裸身をくねらせ、銀の髪を躍らせ、オルタは魔術師により強くしがみつきながら、秘所を喰い締める)
(オルタの心は快楽と魔術師への感情で完全に染め上げられていて)

【お待たせしました】
【理解しつつ、望んで堕ちる形にしてみました】


151 : ◆B06a882j8c :2025/05/20(火) 00:32:44
>>150

ああ、望み通り……
いや、私の目的通りか遠慮なく壊れて貰おうか
少なくとも、その頃にはお前が悩むことはなくなっているだろうな
(彼女の霊基が変質したかどうか、この場で確認することはできないが)
(それでも彼女は今までと明らかに異なっている様子は見て取れた)
(自分から積極的に腰を振り、唇を奪えば舌を絡め…)
(奉仕の報酬に精液を注ぎ込む……傍目に見れば取引にすらならない言葉も)
(今の彼女には、それが報酬として成り立つほどに彼女は堕ちきっていた)
(彼女が腰を動かすのに合わせ、男の手も彼女の腰を支え…打ち付けるように激しくなれば)
(じきに射精が近い……彼女にとって本当に意味で立香のサーヴァントとしての終わりが近づき始め)

そうだな、お前にとって不快な命令も随分と頼む事になるだろうが…楽しみにしているよ
その為にも、忠誠を尽くしたことを後悔しない様にしっかりと受け取ると良い
(今の彼女にとって、男の言葉も、彼女自身の言葉もそれほど意味はないかもしれない)
(それがどんな言葉であろうと頷き、従えば今までにない快楽を与えられる事になり)
(それは、今オルタを見つめている彼女達と同じ存在になるという事)
(祝福、安堵、嫉妬……それぞれの色が籠った視線を受けながら)
(オルタにできるのは、ただ彼女達に自分がこれから絶頂する姿を見せつける事だけ)
(そうして、最後の一突き……ぐちゅ、と一際鈍い音を立てて奥へと突き入れれば)
(オルタの胎内へ遠慮なく精液を注ぎ込む事になる)

(彼女がしっかりとしがみついていたからか、秘所が物欲しそうに肉棒に吸い付いたからか)
(文字通り一滴残らず膣内で飲み干す事になる精液は、それに応じた快楽と魔力を体に注ぎ込む事になる)
(もし、ダ・ヴィンチがこの場に居れば…快楽中毒か、精液中毒か……過剰な魔力で全身の霊基を焼かれた彼女の変異が分かる、かもしれない)

【遅くなりすみません、こんな感じで…次辺りでオルタ編も最後になりそうですね】


152 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/20(火) 01:09:35
>>151
あっ…ああっ…あっ…!
きたっ…精液…熱いの、いっぱいっ…ドプドプって入ってきて…!
くるッ…すっごいのきちゃうっ…!
耐え切れないぐらい、すっごいの来て…
私ブッ壊れちゃうッ…完全に壊れちゃうのッ…!
ご主人様っ…あっ…はあ…あ…ああああああああぁーっ!!
(膣内射精を受け、オルタは全身を震わせ、絶頂する)
(蕩けた笑みを浮かべ、快楽に酔い痴れるオルタの下腹部に、ひときわ強く淫紋が光り)

私は…ご主人様の…モノ…
もう…悩まなくていい…
全部…全部、ご主人様の言うとおりに…
あぁ…しみこんでく…ご主人様のザーメン…
私…膣内から…またご主人様に染められて…
んっ…くっ…んんっ…はぁ…あぁんっ…!!
(繋がったまま、オルタは身震いし、膣内で魔力として吸収されていく精液の感触に目を細める)
(支配される幸せを思い出してしまった今、魔力を吸収した淫紋が自身の精神を歪曲していくのもまた幸福であり)

ふふっ…
ちゅっ…ご主人様…
ご主人様のモノにまた戻れて…私…心の底から幸せです…
アヴェンジャー、ジャンヌ・ダルク・オルタは…ご主人様に永遠の忠誠を誓います…
(オルタは、奪われるのではなく、自分の意思で、主に唇を捧げる)
(立香の面影すら思い出すことはなく、魔術師に心を染め上げられた姿は以前のとおりではあるが)
(「奴隷」という立場と、さらなる調教を与えられた今、オルタはより深く魔術師に洗脳されたこととなり)

不快な命令…?
そんなもの…あるはずがありません。
ご主人様の命令なら、どんなものでも悦んで果たします…
生意気で意地っ張りな私はもういない…
ここにいるのは、ご主人様に尽くして…こうやって抱いてもらうことしか頭にない…卑しい奴隷です…
だから…ご主人様は何も気にせず、何でも命令して下さい…
必ず、実施します…
そう…んっ…このおチンポを…ハメてもらうためなら…何だって…
(腰をくねらせ、オルタが膣内のペニスを刺激しながら、オルタはその身を主に寄せる)
(主にじゃれつくオルタの瞳は、淫欲に蕩け、マゾの悦びに染まっており)
(どんな卑猥な命令を下されるのか、期待を隠さず、主を見つめ)

(今まで順番を守っていたブーディカたちも当てられ欲情しきった顔で主へとにじりよっていく)
(幼い秘所を指で慰めるリリィ。誘うように自分の乳房を弄ぶジャンヌ。恋人に甘えるように身を擦り付けるブーディカ)
(そのどれもが、本来の在り方をねじまげられた、魔術師の忠実な手駒であり)

【そうですね…すごく深く堕ちれて、とても楽しかったです】


153 : ◆B06a882j8c :2025/05/20(火) 01:21:30
>>152
【こちらこそ、とても楽しかったです。 次回こちらで締めて次の候補に…となりそうですね】
【今夜は少し早いですがこのあたりで……今週ですが、金曜もしくはそれ以降になりそうですがどうでしょうか?】


154 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/20(火) 01:28:50
>>153
【今週は金〜日は都合が悪く…】
【来週の月〜木はいかがでしょうか?】


155 : ◆B06a882j8c :2025/05/20(火) 01:31:53
>>154
【こちらの都合で申し訳ないです】
【それなら、来週火曜日はどうでしょうか?】


156 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/20(火) 01:49:03
>>155
【すみません、反応が遅れてしまいました】
【それでは来週の火曜日にお会いしましょう】
【本日もありがとうございました】


157 : ◆B06a882j8c :2025/05/20(火) 01:51:25
>>156
【いえいえ、深夜までいつもありがとうございます】
【では火曜日に…何かあればまたお互い連絡できれば。 お疲れさまでした】


158 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 14:18:13
【こちらお借りしますねー】
【私の番からですけどー、お返事の用意まだなのでお待ちくださいー】


159 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 14:20:20
【エルミースお姉様と借りるねぇ】
【返事了解だよぉ】


160 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 14:30:19
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1747754951/87

(ほっ)
(とりあえずは一安心とはいえ、牧場に辿り着いてそういう場面を目撃してしまえば、心穏やかに居られる自信はなく)

ふふ…遠かったらどうしようかと思ったけど、その心配は必要なかったみたいね?
(周りの風景含めて、初めて見るものも多く目移りしてしまう)
(手を繋いでいなければ、どちらが子どもなのか分からないような状況が待っていただろう――)

わあ!おっきな牧場ねえ……これが、リミティアたちのおうちなの?
すっごぉい……あっ、ふふ、はぐれ先輩にアンジュこんにちはー♪
お邪魔しまーす♪
(ベンチに座る顔見知りに、にこにこしながら手を振り挨拶)


【お待たせですー、改めてよろしくお願いしますー】
【何か要望とかありましたら遠慮なくー】


161 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 14:41:22
>>160
大丈夫大丈夫ぅ。
この通り、歩いて行ける距離だもんねぇ。

(エルミースの杞憂は露知らず、にこにこと楽しそうにいて)

お父さんとお爺ちゃんが、ここまで大きくしたんだぁ。

は「お帰り…ってエルミースじゃん!」
ア「こんにちは…。お久しぶりです、エルミース様」

(と、めいめいに声をかけていく)
(そして、牧場の方からンモォ…と牛の鳴き声がしたりして…)
(そちらを見たなら、マガサラが一頭のホルスタイン牛を連れてきている所だ)

【こちらこそ、よろしくねぇ】
【それじゃ、ちょっとからかってみようっとぉ…えへへ】


162 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 14:58:19
>>161
利便性が優先ってことね……
はぐれ先輩とかアンジュがいるなら、転移してきた魔物に襲われたとしても問題はない……か
(直接交戦はしていなくても、手練れそうな感じはかなりある)
(リミティアの父親も、おそらくは同じかそれ以上なのだろうなと推察して)

なるほどねぇ…確かに、設備は多少年季が入ってるみたい?
でもしっかりしたつくりで……ふふ、大切に使ってるのもわかるなあ
(柵や飼い葉桶などを見ても、そうした様子はわかる)
(歩みを進めながら、故郷――といえるのか、滅びた村を「思い出して」)

ん、久しぶり♪
なんとなく話の流れでお邪魔させてもらうことになったから……あっ
(遠くから聞こえる牛の鳴き声)
(乳牛を引いてくる男性は、リミティアの父親なのだろう)
(――反射的に、身を捩って胸を抑えた)



【……えへへじゃないが?(みょーんと頬伸ばし】
【(笑顔だが笑っていない)】


163 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 15:19:48
>>162
そうそう、そんな感じだよぉ。
そうだねぇ、野良モンスターや山賊とか来たとしてもぉ…。

は「勿論フルボッコだぜ!」
ア「ええ、侵入者は速やかに対処します…」

こっちに移ってからも長く使ってるからねぇ。
大半は前の牧場から転送したのもあるしぃ。
ぜーんぶ、お爺ちゃんやお父さん、皆で大事に使ってきてるからだよぉ。

(嬉しそうに説明しながらも、ふと垣間見たエルミースの雰囲気に)
(きょとん、と不思議そうな眼差しを向ける)

マ「お、どうしたどうした?雁首揃えて…ん?見ない顔だな、嬢ちゃん」

お父さん、お疲れ様ぁ♪

(集まっている皆に気付くと牛を連れたままやってくるマガサラ)
(ツナギを着こんだ、いかにもな牧場おじさんといった姿で、身を捩るエルミースに首を傾げる)

【むぎゅ…ろ、ろうひたろぉ?】
【(頬を伸ばされて変な声が出てしまっている)】


164 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 15:37:19
>>163
ふふ、それなら安心ね?
……どちらかというと侵入者の方を心配しないといけないのかも

物持ちが良いことは好いこと♪
見た感じ、世話も行き届いてるみたいだし……
(周囲を見回せば、清潔感も、漂う空気も、不快な要素は皆無)
リミティアもしっかり仕事を覚えて、お父さんたちを助けてあげないとね?
(嬉しそうに説明するリミティアの頭を、再度撫でるのだった)

……こ、こんにちは
スライムでヒーラーのエルミースと申します……
リミティアちゃんの…えっと、友人?です
よろしくお願いします
(まずは自分から自己紹介していくスタイル)
(さすがに直接的なことを衆人環視のなかで父親に告げるのは憚られるので、曖昧にぼかしつつ)
(胸元を隠すように抑え、やや前かがみに顔だけを上げて喋り)
(ちらちらと乳牛に視線を送る)


【リミティアはメスガキキャラじゃないと思ってるけど】
【小悪魔というか…悪戯されると恥ずかしいからね?乗るけどっ】


165 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 15:51:18
>>164
は「手加減はしてるぞ?」
ア「そう言いつつ、先日に自称盗賊王のだ方とその一団を再起不能まで追い込んでいませんでしたか…」
は「はっはっは、悪即斬だから気にするな!」

あはは、エルミースお姉様の言う通りかもぉ…。

(広範囲の呪文で叩きのめしたばかりなのはまた別の話だったり…)

ア「マガサラ様の采配や、扱いもそうですが…長年の経験そのものが形になったかのようです…」

えへへぇ…私も頑張るよぉ。

(優しく撫でられて、嬉しそうにはにかんでいた)

マ「ほう、スライムでの擬態者…というのは最近見なかったが…友人って事ならよろしくやってくれ。
で…俺はマガサラ、リミティアの父親でありこの牧場の経営主だ…よろしくな、エルミース」

(そう言葉を返してから、エルミースの様子と牛へ向ける視線に気付けば)
(「どうした?乳搾りでもしてみたいか?」と核心に近寄る一言を向けた)

【えー、私はただの幼女だよぉ?】
【恥ずかしがるエルミースお姉様…可愛いなぁ】


166 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 15:55:23
【お姉様、ごめんねぇ】
【ちょっと、急用が出来て…今夜の22時にまた会えたりしないかなぁ?】


167 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 15:57:26
>>166
【あらら、お疲れ様ね】
【22時で大丈夫よ、また伝言板で待ち合わせってことで問題ない?】


168 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 16:00:29
>>167
【うん、それでいいよぉ…】
【いい感じに張ってるここ、また触らせて貰うもんねぇ♡】
【(楽しそうに手を伸ばすと豊満な乳房を服の上から慣れた動きで揉みしだいてみたりして一頻り愛でてから離れた)】

【ふふっ、それじゃ、また夜にお願いするよぉ】
【お返しするよぉ、ありがとうございましたぁ♪】


169 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 16:09:02
>>168
【それじゃm……あっあっ♥ らめぇぇ♥】
【(慣れた手つきの前にあっさり陥落し、見る間に染みが拡がって)】

【……覚えてなさいよ?まったく……♥】
【(つんと尖った乳首を露出したまま、リミティアを見送った)】
【スレをお返ししますねー】


170 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 22:32:41
【ではもう一度お借りしますねー】

>>165
先輩、言ってることがほんの数分で矛盾しているような……
(苦笑しながらも、実現可能っぽさも感じていた)

優れた将と、優れた兵があれば戦力は何倍にも跳ね上がると聞きます
おそらくはそういう関係性なのでしょうね……
ふふ、きっとリミティアならできる♪
(はにかむところも実に可愛らしい)
(父親の前ながらも、隙あらば愛でたい気持ちが湧き上がってきて)

マガサラ様ですね、お話はそちらのはぐれ先輩とリミティアからかねがね……
はい、以後お見知りおきを
(さすがに身体重ねて陥落させたなどとは口が裂けても言えない)
(当人が暴露すれば話は別だが、そのときはどう考えても命がないだろう)
(なので、脳みそスライムは深く考えないことにした)
……あっ、いえ、その、ええと、おちちを搾るだなんてぇ……
(核心に触れる一言に、露骨に不審な動きを見せる)
(顔を真っ赤にして、自分の体を抱きしめるような、そんな姿勢だ)


171 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 22:32:43
【再びお借りしますぅ】


172 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 22:59:45
>>170
( ・∀・)はっはっは、細かい事は気にすんじゃねーぜ!

ア「だからこそ、頼りになるというものですね」

えへへ、お姉様に励まされると嬉しいなぁ♪

(そう言ってアンジュも微笑みかけ、リミティアは言葉通り嬉しそうに無邪気な様を見せていた)

マ「まぁ、何もないとこだが…ゆっくりしていけよ?何なら泊まってっても構わんぞ、部屋はあるしな」

お泊まり…お姉様がお泊まりぃ?

マ「それはそうと…どうしたんだ?何か様子がおかしいような?」

あぁ、お姉様ってば最近何かあったのかなぁ?

(はて?と首を傾げながら傍らの牛はンモォォ…と鳴いて)
(リミティアも不思議そうにしていて、アンジュは何かを察したように小さく咳払いをしていた)


173 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/24(土) 23:15:27
>>172
はい、お気遣いどうもありがとうございます
お言葉に甘えてゆっくりさせていただきますね……♪
(マガサラに丁重に頭を下げ、それから意味深な視線をリミティアに向ける)
(つまり、お泊り確定ということだ)

そのぉ…体験、してみたいのは……やまやまなんですけど……
少し、ええ少し……刺激が強くないかな、ってぇ……
(もごもごと、不明瞭な言い回し)
(助け舟を求める視線を先輩と訳知り顔なアンジュに向けて)
……ううん、リミティア、べつになにもありませんでしたからだいじょうぶです
(※どう見ても嘘である)

あ、そうそう!せっかくですから、お家の方も案内してほしいなー?
ねえリミティア、いいでしょ?ねえ??
(あからさまに、強引に話題を転換しにかかる)


174 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/24(土) 23:53:40
>>173
マ「おう、娘の大事な友人だ、丁重に迎えるのは当然の事ってな?」

やったぁ♪お姉様ぁ、私の部屋で一緒に寝よぉ?

(言葉を加えるマガサラと、視線を受けるリミティアは意図に気付いておらず…)
(それでいながは、嬉しそうにはしゃいでいた)

マ「刺激…乳搾りに何か刺激でもあったか…?」

牛「ンモ?」

(そんなやり取りの中ではぐれメタルも何かしらを察してか、アンジュと共におやおや?と言ったような雰囲気で)

えっ?あ、うん、分かったよぉ…。
それじゃ、家の方に行こっかぁ。

マ「何だ?忙しないもんだな」

(エルミースからの言葉に頷くと、牛は欠伸したりもして)
(そのまま急かされると、案内がてら二人して家の方へと向かっていくのでした…)


175 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/25(日) 00:40:16
>>174
ありがとうございます♪
リミティアとは、本当に「仲良く」させていただいてますので……
ふふ、もちろんそのつもりだから、安心して?
(二人に微笑みながら応える)
(普通に泊まるも、普通でなくなるも、自身の選択次第かもしれなかった)

……詳細は申し上げられませんけど、刺激的なんですっ
(牝牛の乳搾りとかえっちです!とは言えなかった頭ピンクスライム)
(まして、つい先日自身がそれを体験していたからだ、などとは決して)
すみませんねマガサラ様、できれば色々とお話したいところなのですけれど!
転移で少々疲れてしまったようです……早速ですけど部屋で休ませていただきますね
リミティア、案内お願いね……?
(そそくさと、足早に建物の中へと移動していく)
(本当に疲労が強ければ、もっとゆっくり歩いていくはずで)
……ふう、とっても緊張しちゃった
確かにリミティアのお父さんだけあって、なんかこう…強者のオーラ的なものを感じた……


【すみませんー、半分寝落ちてましたのでここで凍結できますかねー?】


176 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/25(日) 00:49:22
>>175
【私も少しうとうと…凍結大丈夫だよぉ】


177 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/25(日) 00:57:17
>>176
【ありがとうございますー】
【ではここで凍結ということで……次回はいかがしましょうかー】
【明日(今日)でも私は平気ですがー】


178 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/05/25(日) 01:18:56
【お先に失礼しますねー、おやすみなさいー風邪引かれませんようー】

【スレをお返しします】


179 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/05/25(日) 02:40:03
【ごめんねぇ…】

【再開なんだけどぉ…今日と明日は都合が悪くてぇ…】
【それ以降で、お姉様の良い日を教えて欲しいなぁ…?】
【とりあえず…伝言板で…また、よろしくねぇ?】

【それじゃ、今夜はありがとぉ…】
【場所を返すねぇ、ありがとうございましたぁ】


180 : ◆B06a882j8c :2025/05/27(火) 22:15:47
>>152
【改めてよろしくお願いします】
>>152で落ちて次につなげていく形かな……と思っていますが】
【こちらでオルタ編のラストとそのまま次の導入という事で、次の候補やご希望はいますか?】
【このままオルタ編を…等も可能なのでご希望あればそちらでも】


181 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/27(火) 22:33:33
>>180
【このままオルタ編のラストで次へ…もいいですし】
【ブーディカにご褒美を与えたり、Wジャンヌにご奉仕させたり…というのも良いかもしれません】

【次…とすると、前回候補に上がったのはニキチッチやナイチンゲール】
【ダ・ヴィンチ(術)、ヨハンナあたりが新規の候補ですね】
【再洗脳は虞美人や卑弥呼が上がっていたかと】


182 : ◆B06a882j8c :2025/05/27(火) 22:40:33
>>181
【確かに、ブーディカだけご褒美抜きで終わる所でしたからね】
【それなら折角なのでこのまま継続…、そういう方向で行ってみようと思います】
【もし、他に切り替えた方が良ければ、その時はお願いします】

【最初に伺って展開を…と思っていたのでもう少し待たせてしまいますが、このままお待ち頂ければ】


183 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/27(火) 22:46:30
>>182
【では、せっかくなのでご褒美を含め継続を…】
【楽しみに待たせていただきます】


184 : ◆B06a882j8c :2025/05/27(火) 23:56:47
>>152

(元々の時点でオルタの心はとっくに折れ抵抗する気力は失っていた)
(男が求めていたのは、彼女の無抵抗な服従……ではなく、男の手駒として屈服する事)
(ジャンヌが乱れる様を見せつけ、リリィが服従する姿を示し)
(散々に焦らされ続けた彼女にとって、犯される……という行為はそれほど嫌悪を感じるものではなかったのだろう)
(男に犯され、精液を注がれ、一度自由になった霊基に再び淫紋を刻み付けられる)
(本来であれば反抗的な……あるいは諦めきったように受け入れる筈の彼女は)
(男に対して媚びるような姿さえ見せ……)

……頼もしい限りだ
すぐに、お前にも無理な頼みをする事になるだろうからな
その時は、手伝ってくれることを期待しておこうか
(男の好奇心のままに肉体をより淫らに作り返るのか)
(一部のサーヴァントのように海魔のようなエネミーに抱かれるのか)
(それとも、立香への敬意を捨てさせた今更になって彼女の下に潜り込ませるのか)
(いずれにしても、彼女がそれを拒む事が無くなった時点で男の目的は達成した)
(ゆっくりと繋がっていた体を引き離し、精液が溢れる様子を眺めながら)
(男はその場を立ち去る……つもりだったのだが)

彼女で終わりだと言ったはずだが……
(立ち上がろうとした男の背中を掴んだのは、この中で一度も抱かれなかったブーディカで)
(リリィは手を伸ばしこそしないが、秘所を慰める姿は明らかに次を期待しているもので)
(何より、ジャンヌが肩に手を置けば彼女達に男を力尽くで引き留める意思がなかったとしても)
(常人並みの……少なくともサーヴァントに比べ筋力の低い男が無理やり抜け出すことはできないだろう)
(彼女達を叱責、あるいは命令すればこの空気も終わる事になるが)
(それは、男に好意を持って尽くしているブーディカ一人に差を付けた上で抱く事を拒否した、と)
(少なくとも、男にとっては無駄に彼女の機嫌を損ねる結果にしかならないだろう)


…少なくとも、この場での私の仕事は終わりだ
彼女達のように、周りくどく抱いてやるつもりはないが……それでも構わないな
(彼女達を引き離し、この場を離れる事を諦めたのか)
(ブーディカに向けて伝えたのは、オルタを犯す…落とす為の行為とは違うという事)
(体を擦り付け、密着する相手へ手を這わせれば。指先が股間へ伸びそのまま秘所をゆっくりとかき混ぜる)
(くちゅりと音を立てるようなリリィの自慰をかき消すように粘着質な水音を立てながら)
(道具にする為、彼女達を篭絡する為に抱くのではなく)
(男の本位で抱くという言葉は、明らかに相手を気遣うものから程遠いが)
(恐らく、彼女が逸れについて顔を顰める事はないだろうと)

【すみません、大変おまたせしました。】
【それでは、ブーディカから…という事で引き続きお願いします】


185 : ブーディカ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/28(水) 00:44:20
ご…ごめん…
でも…私だけ…その…ご褒美もらってないから…
ずっと我慢して、手伝ってたから…頑張ったから、ご褒美、欲しくって…
(膂力であれば確実に上のはずのブーディカは、魔術師に咎められ、シュンとした様子で言い訳する)
(「恋人」同士であるにもかかわらず、ブーディカが魔術師に逆らえなくなっているのは)
(性行為を通じて何度も刷り込まれた、事実上の主従関係による部分が半分であり、もう半分は――)

ご褒美…
ご褒美に、抱いてほしい…
セックスして欲しい…
ちょっとでいいから…
もう…おマンコ限界なの…
おチンチン欲しくって、たまらないの…
だから…
(蕩けた顔で、ブーディカは身をくねらせる)
(「恋人」関係ではあっても、他の女性の前で性交をねだるなど、正気の沙汰ではないはずだが)
(今のブーディカはそれも判断できないほど、性行為の悦楽に思考を占領されていて)
(むっちりとした臀部を左右に揺らしながら、勝利の女神はすがりつき)」

抱いてくれるの…?
いいの…? やったぁっ…!!
もちろん、マスターが忙しいのは分かってるからさ、これ以上ワガママは言わないよ…っ…
時間だって…んっ…んんっ…ふっ…あ…あぁんっ…!!
(気遣いのない宣言にも、ブーディカは顔を顰めるどころか、ほころばせ、頷く)
(秘所に指を突き入れられれば、熱くぬかるんだ秘所は簡単に奥まで指を招き入れ)
(かき混ぜるたびに、愛液が指に絡みつき、床へと垂れ落ちる)

んっ…んあっ…はぁ…んんっ…!
ほ、ほら…おマンコだって、準備完了でしょ…?
今だけじゃないよ…
忙しいマスターにすぐ使ってもらえるよう…
呼ばれたときはちゃんと…グチュグチュにしてあるんだ…ぁ…
恥ずかしいけど…全部…大好きなマスターのためだもの…
だから今は…ご褒美、欲しいなっ…
ちゅっ…ねっ、マスター…
(秘所をかき混ぜられるたび、ブーディカは身をくねらせて悦ぶ)
(ブーディカの口にする愛情は本物である一方、魔術師との蜜月を通じて彼女が調教されてしまったのも事実で)
(むしろ「愛」という言い訳がある分、歯止めがなく依存しきったブーディカは自ら口づけをし、挿入をねだる)
(オルタたちと形は違えど、ブーディカもまた魔術師の命令であればためらわず実行する忠実な手駒であり)

(それを見るリリィはもちろん、気付けばオルタもブーディカをうらやましそうに見つめながら、自慰に耽り出す)
(快楽にだらしなく頬を緩めながら秘所をかき混ぜる竜の魔女は今や完全に快楽中毒の雌犬と化しており)

【こちらこそよろしくお願いします】


186 : ◆B06a882j8c :2025/05/28(水) 01:54:03
>>185


ああ…勿論だ、どうやら配慮に欠けていたのは私のようだからな
(もし男の目的が彼女達を性奴隷にして嬲り尽くす事なら、最初から彼女を犯しており)
(逆に彼女に価値を感じて居なければ、その場で引き離し立ち去っていたが)
(男にとって、彼女は利用価値がありその上で恋人のように接してくる様子も興味の対象だった)
(だからこそ、突き放すのでは無く伺う様子の彼女に対し宥める言葉を口にする男)
(表向きだけはやや硬い口調の恋人同士にでも見えそうな二人だが)
(彼女はセックスをせがみ、その周囲には他の相手がそれを羨み見つめているという異様な光景で)

そうだな、お前の体をしっかりと楽しませて貰うとしようか
(愛撫で弄んでいた指を止めれば、男は彼女を自分の上に跨るように促していく)
(対面座位……お互いに向き合うような姿勢で相手の評定を楽しめる分)
(体を動かす……特に男側がリードし、快楽を与えるには不便な体位)
(それは、相手が普通の組み合わせであれば……の話)

本当に言葉通り、いつでも抱かれる準備ができていた訳か
それなら、次はもう少し感じ取れるようにしておこうか
(前戯だけではありえないようなしっかりと解れきった膣の感触)
(彼女を抱き締め、根元まで密着した男は相手の締め付けを感じながら)
(簡単な事のように、下腹部に手を這わせ彼女の淫紋に指を這わせていく)
(膣内の感度を高め、性交による快感と依存…マスターへの好意を深めるだけ)
(それが、魔術師に反抗的な相手…ではなく元々強い愛情や執着を持つブーディカに与えれば)
(味わう事になる刺激はより強いものだが、男にとってそれは気にする者でも気遣うものでもなかった)
(何より、ブーディカ自身が魔術師が求める……となればそれを拒むはずがなく)
(密着し、舌を絡め、少しずつ男の方が腰を打ち付け…突き上げるように犯し始める)
(それが、ジャンヌ達に対し……男に忠誠を誓う…快楽を与えられる姿がどんなものか見せつける意図であったとしても)
(彼女にとっては何の不満も問題もないだろう、と)

【お待たせしました、時間的にこのレス…もしくはそちらのレスで中断でしょうか】
【こちらは金曜、もしくはそれ以降で顔を出せそうです】


187 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/28(水) 02:03:43
>>186
【「恋人」でありながら完全に利用されている関係…というのも、また面白いですね】
【名残惜しいですが、時間ですし、本日はここまでと致しましょう】
【金曜日は私も来れますので、それでは金曜日の22時にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


188 : ◆B06a882j8c :2025/05/28(水) 02:13:36
>>187
【前半の相談もあり、遅くなってしまいすみません】
【本来のブーディカと違い、魔術師相手に溺れているという感じがでて凄く良いですね】
【では、金曜日お会いできるのを楽しみにしています、お疲れさまでした】


189 : ◆B06a882j8c :2025/05/30(金) 22:09:36
【スレをお借りします、よろしくお願いします】


190 : ブーディカ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/30(金) 22:16:05
>>186
うん…っ…うんっ…
私の身体、いっぱい楽しんでっ…!
マスターの専用おマンコで、いっぱいおチンチン気持ちよくなってってね…!
(性交を許可され、ブーディカは嬉しそうに何度も頷く)
(その脳裏には、英霊としての使命はおろか、生前に死別した夫のことすらなく)
(尽くす悦びに心を支配されたまま、ブーディカは男に跨る)

あ…っ…は…ぁ…ああああああっ…!
これ…これが欲しかったの…!
このおチンチン、欲しくって…
あ…は…私…マスターに貫かれちゃってる…
私のなかに…マスターがいっぱいに入ってて…
あぁ……はぁあああ……っ…
(ゆっくりと腰を沈めながら、ブーディカは幸せそうに吐息をつく)
(調教されきった秘所は魔術師のペニスを奥まで飲み込んでいき、締め付ける)

もっと、感じ取れるように…?
うん、いいよ…
私ももっと…もっとマスターのこと、感じられるようになりたい…!
大好きなマスターのこと、もっと好きになりたい…
それでどんなふうになっちゃっても…マスターにだったらいいから…!
(翡翠の瞳を嬉しそうに細め、ブーディカは自ら淫紋の支配を受け入れる)
(愛情の素地を持ち、自ら望んで受け入れた淫紋はすぐに効果を発揮し――)

ああ…っ…あ…ああああっ…!?
すごいっ…気持ちいいのと、大好きなのが、どんどん膨らんでって…!
どんどん頭の中埋まってっちゃう…っ…
もうマスターのことしか考えられなくなっちゃうっ…!
マスターっ…好きっ…好きぃっ…! 大好きぃ…!!
(際限なく膨らむ好意に、ブーディカは男に抱かれたまま身をくねらせる)
(依存が強まり、思考が占領されていく感覚すら「恋人」というフィルタを通せば幸福となり)
(多幸感はますますブーディカを「恋人」との関係に溺れさせていく)
(あまり動いていないのに、接合部から溢れた愛液が互いを濡らしていくほどなのに)

はうっ…んっ…あああぁっ…んんっ…!?
おチンチン…突き上げてくるっ…身体、浮いちゃうッっ…!
おマンコ、奥まで届いて…はぁ…あああっ…気持ちいいっ…!
あはっ…私のおマンコ、奥までマスターに占領されちゃってるっ…
おマンコ全部っ…マスターに使ってもらえてるっ…!
幸せっ…マスター…マスターぁっ…!!
(その状態で突き上げられれば、快感は霊基に影響を及ぼしかねないほどのものとなり)
(快楽に溺れるブーディカの中に「恋人」に利用される幸せが、より深く刻まれていく)

ちゅっ…んむっ…ちゅっ…マスター…すきぃっ…!
私だって…マスターのためなら何だってできるんだからぁっ…!
ジャンヌや他の奴隷の子たちみたいに…マスターのためにぃっ…!!
(次第にブーディカは自ら尻を揺らし、魔術師が快感を得られるよう、秘所での奉仕を開始する)
(造られた愛情は、奉仕願望と対抗意識になり、ブーディカを一層魔術師の都合のよい女に造り替えていく)

(その様をうらやましそうに見ながら自慰に耽っていただけのオルタが)
(ふらふらと誘蛾灯に魅せられた虫のようにブーディカにちかづいていくと)

オルタ…何を……あひぃっ!?
お…お尻…やめっ…ひゃうっ…んんっ…!!
やだ、今はマスターと…ふあっ…あ…はぅ…んんんんっ!!
(熱に当てられたオルタは、ブーディカのアナルに舌を突き入れ、ほぐすように舐めまわし始める)
(いきなりの肛門愛撫に、ブーディカは混乱しつつも、開発済みのアナルは浅ましく快感を得てしまい)

【それではよろしくお願いします】


191 : ◆B06a882j8c :2025/05/30(金) 23:17:22
>>190

(男の股の上に跨り、積極的に奉仕するブーディカ)
(犯される行為が無理やり受け入れるものではなく)
(むしろ、積極的に受け入れる…待ちかねていたように腰が跳ね、男にしがみついてくる)
(元々、男の恋人……男に対し恋愛感情を持つようになっても)
(それが、特別な寵愛に結びついていない彼女にとって)
(他のサーヴァントを落とす為の行為と関係なく抱かれる状況は)
(滅多にない、男へ自分の体の良さを伝えるチャンスに他ならないだろう)
(最も、彼女にとって男に抱かれるという行為は幸福値を振り切るほどに強い刺激を伴うようで)
(舌を絡め、腰を振り、積極的な奉仕をする一方で面白い程に愛液を滴らせ快楽に悶えていた)

う、ん……どうか、したのか?
(そんな状況で違和感を感じたのはブーディカの声が跳ね上がるように高くなり)
(締め付け、喘ぐような反応を示したから)
(最初は気付かなかったものの、すぐにそれはオルタが彼女の尻穴を愛撫し始めたからと分かり)
(散々愛撫で攻められた仕返しか……男はそんな事を他人事のように考えていた)
(彼女にしてみれば、どちらか片方に感じるのではなく両方が彼女を蝕む快楽のようで)
(その喘ぎ声は、膣内に精液を注ぎ込むまで落ち着く事はないだろう、と)

それにしても……まさか、お前が手を出すとはな
彼女への意趣返しか?それとも、次はお前が欲しくなったのか…
(絶頂で体の芯を無くしたように脱力する相手を膝上から降ろせば)
(視線はオルタへ向かっていく……ブーディカからすれば絶頂を早められた上に横取りを受けるような状況だが)
(実際は、魔術師やブーディカの想像と異なりオルタは、じっくりと愛撫を施したブーディカの尻穴を指で開いていく)
(男に極上に仕上げた穴を提供する程には従順さが芽生えたのか)
(ブーディカを今度はうつ伏せにしたまま、オルタが指で広げた肛門へ肉棒を突き上げていき)
(オルタ、ジャンヌ、リリィ……3人が見ている前で絶頂から戻るよりも早く、伸し掛かられ犯される姿をさらす事になり)
【お待たせしました、こちらこそよろしくお願いします】


192 : ブーディカ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/31(土) 00:07:07
やだ、やめてよぉっ…んああっ…!
今はマスター以外で感じたくないのにっ…ひぃんっ…!
マスターだからなんだっ…
私が気持ちよくなってるのは相手がマスターだからでっ…
マスターが好きだから気持ちよくなってる…そうじゃなきゃダメなのにぃ…!
これじゃまるで…私もジャンヌたちと同じ雌奴隷みたいでっ…
イキたくないっ…こんなふうにはイキたくないのにっ…
んんっ…くっ…ううっ…うあああああああああぁーっ!!
(魔術師に抱かれるたび、ブーディカの身体は、男に従い、媚び、尽くし、犯される悦びを覚えていく)
(愛欲に思考を支配され、魔術師の頼みには逆らえなくなった自分を正当化するのは)
(「恋人」である魔術師が相手だから、という一つの言い訳だった)
(それだけに、奴隷の一人に愛撫されながらの絶頂は、ブーディカにとっては望まぬ絶頂そのものだったが)

ああぁ…うそぉ…
私、イキたくないのにイッちゃたのに…ぃ…
こんなに気持ちよく…あぁ…はあぁ…っ
(淫紋が強化する愛情と依存、二穴責めによる強烈な快楽)
(ブーディカは全身を気だるく包む甘い余韻に、魔術師の膝から崩れ落ちるが)
(それは、むっちりとした臀部を、魔術師とオルタの前にさらすことになり)

ひっ…んんっ…!?
オルタ…ッ…やめっ…お尻、もうやめてってばぁ…!
マ、マスター…? まさか……待って、今は駄目っ…後ならいいけど、今は…あ…あああああっ!!
(オルタに尻穴をほぐされ、開かされ、ブーディカは脱力から引き戻される)
(「恋人」同士のアブノーマルなプレイとしてのアナルセックスならともかく)
(今、オルタと魔術師によってなされているのは、ブーディカへの調教そのものだったが)

お尻っ…お尻に、マスターのおチンチンが…あっ…んあっ…あああ…っ…
どんどん…嬉しくなっくっ…幸せになってきちゃってるっ…
雌奴隷みたいに犯されてっ…お尻の穴でつながってっ…んおっ…おおおっ…!!
もう、わかんないっ…気持ちいいのと、幸せなのしか分かんないっ…
マスター…もっと…もっとお尻、犯してッ…
私のお尻、グチャグチャになるまで犯してぇっ…!!
(魔術師の問いに、オルタは頷き、ブーディカの尻を割り開き、ヒクヒクとうごめくアナルをみせつける)
(ほぐれた菊花を肉棒に貫かれ、背をそらして悦ぶブーディカをうらやましそうに見つめながら、離れ)

あっ…リリィ…私…んむっ…ちゅっ…んんっ…ふっ…んんんっ…!
はぁ…あああっ…キス…気持ちいい…リリィ、もっと…んっ…んんっ…!
(子宮に注がれた精液は淫紋と反応し、ブーディカのなかの魔術師への好意と依存を高めていく)
(菊花を蹂躙する愛しい男の肉棒を感じるたび、ブーディカは幸福と快感に包まれる)
(天国のような快感の中で交わすリリィの可愛い唇とのキスは甘く、ブーディカは夢中になっていく)

(そのブーディカを犯す魔術師に、左右からしなだれかかるのはジャンヌとオルタ)
(聖女と復讐者、二人のジャンヌの脳裏には、もはや快楽を求める浅ましい雌の衝動しかなく)
(「次」をねだり、甘えるように何度も魔術師の身体にキスをしながら、身をくねらせ、こすりつける)
(金と銀の髪を揺らし、白い二つの裸体をすりよせながら、二人のジャンヌは蕩けた笑みを浮かべ)


193 : ◆B06a882j8c :2025/05/31(土) 01:09:28
>>192

月並みな言葉で悪いが……
態度と違って、お前の体はそうは見えないようだがな
(男に犯されるのなら彼女は恐らく抵抗はしないのだろう)
(彼女にとって問題なのは自分が犯される状況……ではなく)
(ジャンヌ達の手助けを借りて犯される……自分が躾けられ、開発される雌奴隷と同じ扱いと言う事なのだろう)
(仮に、この扱いを最初から提案していたら……少なからず彼女の不興を買っていたかもしれないが)
(今のブーディカは、既に男とのセックスの最中で快楽に蕩け切った状態)
(それが彼女の好みから外れていたとしても)
(犯される合間に跳ねのけ、抵抗する程の余裕は存在しない筈)

そうだな、お前にも狂うくらい…溺れる良さを味わってもらおうか
しっかり、受け止めて貰う……ぞ!
(彼女にとって、恋人…ではなく雌奴隷として扱われるような行為は喜べないのだろうが)
(男に犯されれば甘い声を上げ、舌を差し出せば絡め……そうして、オルタ達が責めれば抵抗しない)
(恐らくはする余裕もないせいで、批難の声を上げる事も無くなった)

ああ、しっかりとお前の事を気持ちよくさせてやる
その点についてだけは安心すると良い
(覆い被さり男にされるまま犯される状態から)
(そのまま繋がったまま彼女を抱きかかえ起こしていく)
(彼女の尻穴が根元まで肉棒を咥えこんでいる姿も)
(その上にある割れ目が物欲しそうにひくつき、愛液を垂らしている姿も全てジャンヌ達に丸見えに)
(リリィに唇を犯される彼女には恐らくこれから行われる事を考える余裕すらない筈)
(魔術師に擦りつくオルタ達に囁いたのは、コレを上手く責めた方を次は抱いてやる)
(ブーディカを犯す最中に二人へ囁き、その視線上にあるのはディルドやローター等の玩具の類)
(淫紋の効果が乗る事はないそれは、単体で用いればただの玩具でしかないが)
(今、魔術師に犯され余裕の消えたブーディカであれば十分に通じるはず)
(肉棒を締め付け、精液を搾り取り注ぎ込まれるまでもう数分)
(彼女はその間に、次に犯される順番を奪い合う……そんな理由で恋人同士のセックスとは程遠い快感を味わう事に)


194 : ブーディカ ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/31(土) 01:55:23
あうっ…んんっ!!
や…やだ、こんな格好っ…
ジャンヌたちに全部見えちゃってるっ…
お尻の穴で…マスターと繋がってるとこ…全部っ…
(抱きかかえられ、起こされれば、肉棒を根元まで貪欲に咥えこんでいる尻穴も)
(刺激を求めてヒクヒクとうごめく秘裂も、垂れ落ちる愛液も、皆丸見えになってしまう)
(ブリタニアの女王は肉欲に呑まれつつも、痴態を晒すことに、整った顔を真っ赤に染めるが)

んむっ…!?
ちゅっ…ふぐっ…んんっ…リリィったら、また…んちゅっ…
キス、気持ちいい…
マスターの前なのに…私、リリィとキスして気持ちよくなっちゃってるっ…
頭ボーっとして…恥ずかしいのも、全部うやむやになって…ちゅっ…んんっ…!
(その唇をリリィに塞がれれば、再びブーディカの思考は快楽に呑まれていく)
(生前の娘のような年頃の少女の口づけに狂わされる戸惑いすら、心地よさの中に霞んでいき)
(その状態では、オルタたちの動きに気付けるはずもなく)

あ…っ…?
オルタ、いつのまに…
その手に持ってるのって…まさか…
マスターが女の子を堕とすときに使ってた奴…
やだ…やめてっ…私、あんなふうになんて…
あっ…ああ…あああああああああっ!?
(ようやく気付けたのは、オルタがブーディカの秘裂にディルドをあてがったとき)
(見覚えのある玩具は、それを用いてマスターがサーヴァントを雌犬同然に変えていった時のもので)
(抵抗しようとするも、快楽に痺れた四肢ではうまくいくはずもなく、深々とディルドを差し込まれる)
(平素であれば、ブーディカは自身の対魔力で防げるだろう淫紋の効果は――)

あっ…ぅあ…あああ…あああああっ!?
おマンコ熱いっ…どんどん熱くなって…くあっ…あ…くうぅぅんっ!!
淫紋のせいなのっ…? こんな…強制的に感じやすく…っ…ああ…ぐっ…んああああっ!?
抜いて、オルタっ…これ、おかしくなるっ…
マスターに見せられないぐらいっ…みっともなくされちゃうっ…んひぃぃいいんっ!!
(淫紋はブーディカを蝕み、快楽を与えながらも、さらなる淫欲をうえつけていく)
(「もっと犯されたい」「もっと弄ばれたい」「もっと虐められたい」 そんな渇望がブーディカに植え付けられ)

んぎっ…ひっ…いいいいっ!?
そ、それっ…ジャンヌ、頼むから、それ、やめっ…んひっ…いいっ…いいいいっ!!
ローターでなぞられたところ、どんどん敏感になって…んぎっ…いいっ!
こんな、同時なんて…あ…ああっ…
(ジャンヌが手にしたのはローター。なぞられた箇所には淫紋の呪いが残り、感度が上がり続ける)
(二穴責めに加え、全身の感度まで上げられ、勝利の女神は涙と汗で顔をぐちゃぐちゃにしながら悶え)

お、お願い、マスターっ…!
もう、限界っ…
精液、ちょうだいっ…
熱いの、お腹の中いっぱいっ…!!
もう、これ以上されたら本当に狂っちゃうッ…!
頭の中、ぶっこわれちゃうからっ…もう、イカせてっ…
マスターの精液、私のお尻の中に注いで、イカせてぇっ…!!
(好意、依存、発情、被虐、あらゆる効果に脳髄をかきまわされながら、ブーディカは精液をねだる)
(恋人同士の甘い蜜月とはまるで違う、暴力的な快楽は、ブーディカを発狂寸前まで追い込み)
(それにうすうす気づいているブーディカは、主に射精してもらい、終わろうとするものの)
(――その顔には既に、堕ちたオルタたちと同じ、被虐の悦びに蕩けた雌犬の笑みが浮かんでいて)


195 : ◆B06a882j8c :2025/05/31(土) 01:57:22
>>194
【ブーディカは魔術師に可愛がられる流れかな…と思っていた所でとても良い展開をありがとうございます】
【こちらがそろそろ時間で…来週月、火と顔を出せないので水曜以降はどうでしょうか?】


196 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/05/31(土) 02:13:41
>>195
【では、水曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


197 : ◆B06a882j8c :2025/05/31(土) 02:14:22
>>196
【こちらこそ遅くまでありがとうございました。次回も楽しみにしています】
【おやすみなさいませ】


198 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/03(火) 21:06:45
【こちらお借りしますねー】


199 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/03(火) 21:17:07
【同じく借りまぁす…】

【私からだねぇ】


200 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/03(火) 21:18:55
>>199
【慌てなくても大丈夫だからね?待ってるから】


201 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/03(火) 21:19:41
>>200
【了解だよぉ】

【新作置いとくねぇ】
【ttps://files.catbox.moe/x4gp11.png】


202 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/03(火) 21:26:46
>>175
(そんなこんなでマガサラ達から離れて、疲れたと言う割には足早に家の中へと入っていく)
(連れ立って廊下を歩いていくと自分の部屋へと着いて、そのまま中へ通した)

お疲れ様、お姉様…お父さんは冒険者としてもレベルが高いからねぇ。
そう感じるのも無理ないと思うよぉ。

(ベッドに腰かけながらクスクスと微笑んでいた)

【ちょっとバッサリ気味だけど…よろしくねぇ】


203 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/03(火) 22:03:53
>>202
何気なく見ていても、まるで隙がなかったから……
冒険者としてならまだまだ現役で通る気がする……
(恐れる訳ではないが、立ち居振る舞いを思い出すと無意識に背筋が伸びてしまい)
(それを振り払うかのように、リミティアの隣に腰かけて)

さて、どうしようかなぁ?
このまま寝ちゃうにはまだ早い気がするけど……♪
(いやらしさを感じない程度に、リミティアにくっついて腰に腕を回していく)


【いきなりごめんね、気付くのが遅れちゃった】
【改めてよろしく♪】


204 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/03(火) 22:14:39
>>203
緊急の時はギルドのお仕事もしてるみたいだけどねぇ…。
私にとっては、やっぱり頼りになる大切なお父さんだよぉ。

(はにかみながら答えてから、隣にやってきたエルミースを見て嬉しそうに)

そうだねぇ…とりあえず、ゆっくりして行くぅ?
まぁ、まだ昼間だし…んぅ…?

(そう呟きながら、互いの身体が擦り合い、腰に腕を回されてきょとんとしている)

【ドンマイだよぉ】


205 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/03(火) 22:38:57
>>204
やっぱりね……
ふふ、はぐれ先輩もいるし、あんなお父さんがいたらリミティアも相当な実力になっちゃうのもよくわかるかな?
私は前衛でもないし、戦闘力的には一歩譲るのは当然としても……

ゆっくり……そうね……
昼間からじゃ、確かに気が早すぎるかー
(性的な要素はなく、単純にくすぐるように触れていたところ)
(無邪気というか、無垢な反応が返ってきてむしろ毒気を抜かれてしまい小さく反省して)
それなら…んー、とりあえずはのんびりする……?


【ありがとうございますー】


206 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/03(火) 22:58:37
>>205
そうそう、だからここに悪い人達とか魔物が来たとしてもコテンパンだもんねぇ。
えへへ、昔からお父さんやはぐりんに鍛えて貰ったからぁ…。
あ、お姉様とパーティー組む事になったらバッチリ前衛で守るよぉ?

気が早いのぉ?
よく分からないけど、お姉様とのんびり出来るなら、願ったり叶ったり…だよねぇ。

(変わらず嬉しそうに振る舞いながらも、反省した様子に関しては特に察した感じはないようだ)


207 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/03(火) 23:23:22
>>206
そこまで頻繁に襲撃があるとは思いたくないけど……
でもあれかしら、逆に魔王軍に狙われる要素もあったりして?
幾ら鍛えられてるとはいえ、リミティアが実力を発揮するような機会は無い方が良いと思うけどね
……ふふ、頼もしいこと言ってくれちゃって♪うりうり♪
(どこか得意げにも感じられる言い方に、ついリミティアの頬を人差し指でつんぷに突いて)

のんびりゆったり、そんな時間を過ごすのも贅沢かなって
考えてみればリミティアの部屋にお呼ばれしてる時点で、なかなか無いことだし……?
(嬉しそうなリミティアを横目で見ながら、さりげないスキンシップを続けて)


208 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/03(火) 23:44:21
>>207
うん、頻繁に…という事はないよぉ。
んー…どうだろぉ?魔王軍が来た事は今の所ないけどねぇ。
確かに…何もないなら、それが一番だもぉん♪
えへへぇ…だって、私の大事なお姉様だし…守りたくなるのは当然だよぉ。

(頬を突付かれながらも言葉を返すが、やはり嬉しそうである)

ふふっ、たまにはこういうのもいいんじゃないかなぁ…?
後は…大人の私にも興味あるみたいだしぃ?

(仲良くイチャイチャしながら、ふとそんな事を漏らして…)


209 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 00:05:03
>>208
組織的な襲撃があるならば考えるべきだけど……その分だと、無さそうね?
確かにここのところはそもそも魔王軍の活動自体が散発的みたいだし……
(おいそれと手を出せないのか、あるいはそもそも気付いていないのか、などと内心で考えつつ)
ふふっ♪ それなら、私はばっちりリミティアをサポートしてあげないといけないわね
私の大事なリミティアが傷付いたりしないように♪
(「大事なお姉様」と言われて頬を染め、手のひらでリミティアの顎のあたりを撫でて)

たまに、じゃなくても良いんだけど……?二人きりなら、ずっとこうしてたいくらい……♪
……あ、どこかで聞いたの?直接言ったことはないよね?
(どこかのタイミングで持ちかけようと思っていたのを、不意に持ち出されて目を丸くする)
(色々とメタな要素を除くと、記憶の中では大人化の話題を出した覚えはなく)
もちろん興味はあるよ……見てみたい♪


210 : リミティア ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 00:12:49
>>209
うん、そこまでのものではないよぉ?
だから、とりあえずは安心…かなぁ。
わぁい、お姉様がサポートしてくれるなら安心して戦えるよぉ。

(嬉しい言葉を返されると、なおのこと嬉しそうに笑みながら撫でられている)

えへへ…私も、二人の時は…こうしていたいなぁ。
まぁ、記録とかそういうのぉ?
きっかけ作るのも大変そうだからぁ…お薬飲んだらすぐに大きくなれるよぉ?

【どうするぅ…?どちらの姿で可愛がりたいかはお姉様にお任せぇ♪】


211 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 00:25:35
>>210
そっか…リミティアも同じ気持ちでいてくれたなら嬉しい……♪
(きゅ、と手を握って、リミティアの目を覗き込みにっこり)

きっかけは、ある程度はどうとでもなるんだけど……
むしろリミティアに気を使わせちゃったみたいで…ごめんね?
それなら、今見せて欲しい♪ リミティアの、大人になった姿……♥


【もちろんこうする♥】


212 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 00:30:55
>>211
ふふっ、大事な…とっても、大事なお姉様だからぁ…♪

(こちらからも手を握り返すと満面の笑みを帰した)

うんっ、分かったぁ♪

(言うなり机に向かうと引き出しから瓶詰めの薬を取り出して一粒口に放り)
(唾液を絡ませながらそのまま飲み込むと…するすると服や下着を脱いでしまい)
(全裸の姿になって間もなく目映い光に包まれたかと思えば、そこには大人の姿のリミティアが立っていた…無論、全裸で)

【はぁい♡】


213 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 01:12:42
>>212
……
(わくわくしながら経過を見守る――というより、見ていることしかできなかった)
(心底嬉しそうに、慣れた動きで、机の中から瓶入りの錠剤を口に含み)
(間髪を入れずに服を脱ぎだし、裸になったかと思えばまばゆい光に包まれて)

あぁ…綺麗……
(光が消え去った後に残っていたのは、なるほど成長後の姿のリミティア)
(顔つきに面影を残しながらも、成長し成熟した女性としての外見が目の前にはあって)
それが、リミティアの大人の姿なのね?
確かに見届けたわ……ふふ、とっても美しくて羨ましい♥


214 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 01:18:06
>>213
えへへ…お姉様に見せるのは初めてだもんねぇ♡

(たゆん、と豊かな乳房を弾ませながら裸である事に恥じらいもないようで)
(下半身の、陰毛の生えてない大事な所も晒したままエルミースの前に立つ)

ありがとぉ♡
でもぉ、お姉様も…綺麗だよぉ?

(照れた風に頬をかきながら、そう返してからベッドに腰かけ直した)


215 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 01:35:39
>>214
いつもの姿なら、知らないところは無いけどね……♥
それにしても、デリケートなところの毛は無いみたい?
(見て欲しいのだろう、恥じらうこともなく裸身を晒しこちらに微笑みかけるリミティア)
(素直な言葉はもう伝えたので、悪戯っぽく微笑みながら掛け合いして)

ふふ、謙遜じゃなくて、並列におくのもなかなかね♪
今のリミティアにそう言われると、ちょっとドキドキしちゃう……ふふ♥
(ベッドに腰かけた、その脇から抱き付く)
(裸のリミティアに合わせるように、服の擬態は解いてこちらも裸に)
(大人の姿なら体格差はほとんど無いので、遠慮なく胸を押し当てて)


216 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 01:45:44
【えへへ…始まった所で申し訳ないんだけどぉ…眠気が来ちゃってぇ】
【凍結、大丈夫かなぁ?】


217 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 01:48:08
>>216
【もうこんな時間……!?もちろん大丈夫♪】
【次は金曜日以降になるけど、リミティアの都合はどう?】


218 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 01:51:48
>>217
【うんっ♡それで大丈夫だよぉ…♡】
【(れろ、れろと乳輪を丁寧に舐めながら、手に収まりきらない乳房を揉みしだきながら嬉しそうに)】


219 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 01:56:26
>>218
【んっ♥ はぁ…あっ、んんっ】
【それじゃ……また21時ごろに待ち合わせ、ね?何かあったら、伝言を……っっ♥】
【(年恰好がほぼ同じになれば、奉仕も印象と感触がかなり違って)】
【(乳房しか弄られてないのに、甘い声が漏れてしまう)】


220 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 02:00:45
>>219
【あむ…れろ…れろ…ちゅ、ちゅく…ちゅる…】
【ん、はぁ…それじゃ、金曜日のぉ…21時に、ねぇ?…ちゅ、ちゅぷ…ちゅ…♡】
【(敢えて乳首はまだ刺激せず周りをじっくりと舐め上げてから、舌先で乳首をチロチロと舐め始め)】
【(ちゅくちゅく、と口をつけて吸い付きながら、むにむにと鷲掴みの愛撫を併せていく)】


221 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/04(水) 02:09:22
>>220
【あっ…ん、はぁ、あんっ……♥】
【も、もうっ…眠気、飛んじゃうんじゃない……?金曜日、21時、ねっ】
【(大人の手でも収まりきらないサイズの、半球ほどを舐め上げられててらてらと濡れ光る)】
【(立ち上がった乳首を舌先で刺激されると、びくっと震えて)】
【(そこから吸い付きに移行されると、すぐに乳腺から熱いものが噴き上がって迸り――)】

【お返しに指をアヌスに突きさしちゃって落ち!おやすみなさい】


222 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/04(水) 02:14:53
>>221
【あむ…んちゅ…あはぁ…でもぉ…もう限界だからぁ…♡】
【(刺激し始めてから間もない内、母乳が溢れてくるのを吸っていると)】
【(不意に無防備のお尻へ指を忍ばされ…そのまま挿入されると、びくん!と身体を震わせて母乳を口端から垂らしながら悶えてしまうのでした…)】

【えへへ…今夜もありがとぉ…】
【返すねぇ、ありがとうございましたぁ…】


223 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/04(水) 22:10:30
【スレをお借りします】


224 : ◆B06a882j8c :2025/06/04(水) 22:11:07
【今夜もよろしくお願いします、まだ途中なのでこのままお待ち頂ければ】


225 : ◆B06a882j8c :2025/06/04(水) 23:11:14
>>194

(オルタを堕とす為、男の命令で他のジャンヌ達に快楽を与えていた彼女が)
(今はされるままに犯され、弄ばれ、快感に悶え続けている)
(彼女自身、リリィ達に対し欲情する訳でもない筈だが)
(それを受け入れ、昂る程度には興奮しているのだろう)
(むしろ、ディルドで…ローターで、全身を犯されている今の彼女は)
(何をされても体が喜び、羞恥や反発を抱いていても体がそれ以上の快感に反応しているようだった)
(もっと俗な言葉で言えば……やりたい放題と言った所、かもしれない)

私としては、狂った姿を見て見たくもあるが
それにお前を使うのは少し勿体ないだろうからな……
しっかりと、受け止めて…好きなだけイクと良い
(彼女にしてみれば、今の限界寸前まで上り詰めた状態はすぐにでも解放…絶頂に向かいたいのだろう)
(男に尽くし従順な彼女が自分から絶頂をせがむ様子に、男はあっさりと許せば彼女へ打ち付ける動きを早めていく)
(腰を抱き寄せ、結合部から先走りを零し、その間も責められ続ける彼女が射精を促す様に収縮を務め)
(望み通り、彼女の中に精液を注ぎ込んでいく。絶頂も、解放も、満足感も…望み通りに与えた筈、だが)


………?
(オルタたちは彼女を責める手を止める様子がなく、喘ぐブーディカの胸に吸い付くリリィ)
(ジャンヌは丁寧に……絶頂で腰を痙攣させるブーディカの上下動に合わせてクリに擦り付けるようにローターを宛がい)
(オルタは、絶頂の最中もディルドで彼女の内壁を削り刺激し続けていた)
(それぞれが好き勝手に犯す……というよりも、絶頂の余韻に浸らせない執拗なものなのは)
(自分たちが散々責められた仕返しか、それとも男の恋人であるかのように求め甘えてくる姿への意趣返しか)
(彼女達の手が止まるのはブーディカが絶頂を迎えた後も降りられずそのまま二度目……三度目まで連続して迎えてから)
(蕩けきっていたその顔が、笑みを浮かべる余裕もないくらいに絶頂責めに合うのか)
(それとも、立場だけはオルタよりは信頼されながらも…彼女と同じ雌犬、雌奴隷同然の快感を覚えるのか)
(自分の股間の上で跳ね、愛液を溢れさせる相手の顔を男は物珍しそうに覗き込み)

【お待たせしました、こんな形で…ブーディカの絶頂まで進めつつ】
【他のジャンヌに向かうのでも纏めていく形でもご希望あればお願いします】


226 : ブーディカ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/05(木) 00:13:19
はぐっ…う…うあああっ…!?
熱いっ…熱いのが、お腹の中に…いいぃっ…!
やっと、イケるっ…壊れる前にイケる…ぅうっ!
んおおっ…おおおおおおおおおんっ!!
(腸内に解き放たれる熱い精液に、ブーディカは絶頂する)
(体内の精液の熱に愛おしさを感じながら、責めから解放されたかのように安堵の笑みを浮かべる)

ひっ…いいっ…!?
な、なんで…私、イッたのに…
待って…今、イッたばかりだから…あぐっ…ううっ!!
ダメだってばッ…やめっ…んひぃぃいいっ!!
(しかし、それはブーディカの勘違いだった)
(ジャンヌたちは緩めることなく、淫紋の刻まれた玩具でブーディカを責め続け)

乳首もッ…おマンコも…他のところも、全身っ…敏感でッ…
感じすぎて、キツいっ…もう、苦しいのにッ…
壊れるッ…壊れちゃうってば…ぁ…あ…んああああっ!?
(望まぬ絶頂にブーディカは何度も何度も昇り詰めさせられていき)
(そのたびに、魔術はブーディカの精神を蝕んでいく)
(赤い髪をふり乱して跳ねる体は肛門でつながる男の陰茎を扱き、そのたびに肛虐の快楽もブーディカに与え)

ぅ…あ…
(そして、何度目かの絶頂とともに、糸が切れたように、ブーディカは倒れこむ)
(反動でペニスは抜けてしまい、ジャンヌたちも手を離せば、もう刺激はなく)
(汗ばんだ身体をぐったりと魔術師に預け、再び「恋人」に目を合わせたブーディカの顔には――)

あはぁ…マスタぁ…
(――苦悶の色はなく、快楽に酔い痴れる雌犬の笑みがあった)

ちゅっ…マスタぁ…ごめんね、私…こわれちゃったかもぉ…
だって…きもちいい…イジメられて…全身メチャクチャにされて…すっごくきもちいいんだ…ぁ…
悔しいのも…恥ずかしいのも…全部グチャグチャできもちいい…
これ、好きぃ…私、これ、好きになっちゃったぁ…
(蕩けた目で何度も魔術師の胸板に向かってキスをするブーディカの瞳にはもう理性の光はない)
(立場こそ違えど、ブーディカもまた雌奴隷の快楽を知り、隷属の甘さを知ってしまった魔術師の犬に堕ち)


227 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/05(木) 00:14:42
くすっ…ブーディカも結局、こうなっちゃうんだ…
じゃあ、やっぱり…抵抗するだけ、無駄だったのね…
ご主人様に勝てるはずなんてない…
全部、最後はご主人様の思い通りになっちゃうんだから…
んっ…でも…もう、いいわ…
だって…ご主人様に支配してもらうのって…こんなに幸せなんだから…
(ブーディカと入れ替わりに、オルタとジャンヌが魔術師の足元へと入り込んできて)

あぁ…ご主人様のおチンポ…
ブーディカをあんなに犯したのに、まだこんなに大きくて…
いやらしい汁でテカテカ光ってて…すっごく美味しそう…
見てるだけで、おマンコが疼いてきちゃう…
ご主人様のおチンポのことで、頭の中、埋め尽くされちゃう…っ…
(陰茎をうっとりと見つめながら、オルタは身震いする)
(竜の魔女が金色の瞳を蕩かせ、白い肌を紅潮させて、腰を震わせれば)
(同じように、聖女もまた淫欲に頬を緩ませ、飢えた犬のように舌を突き出し)

もう、ガマンできない…
ご主人様のおチンポ…
私たちで、お掃除しますね…
ちゅっ…ん…ふ…ぺろっ…ちゃぷ…ちゅっ…ぺろ、ぺろっ…
(「掃除」という名目で、オルタとジャンヌは同時に陰茎への奉仕を開始する)
(左右からついばむようなキスと、チロチロという舌での愛撫が交互にふりかかる)
(復讐の炎で焼かれた灰のような銀髪のオルタ、教会の窓から差し込む光のような金髪のジャンヌ)
(かつてはいがみ合い、そしてカルデアに来てからは二人で何度も死線を潜り抜けた二人のジャンヌは)
(今は陶酔しきった顔で、左右から仲良くペニスに向かって奉仕し)

【お待たせしました。つい、ブーディカに続いてオルタを打ち込んでしまいました…】


228 : ◆B06a882j8c :2025/06/05(木) 01:25:43
>>227

ふう……流石に、お前達が満足するだけの量を提供するのは
私のような一般人には、少し苦労する話だな
(聖杯の悪用……活用先は彼女達への暗示と洗脳に費やしており)
(男の身体能力が増したわけでも、精力が向上したわけでもない)
(4人のサーヴァントを抱き続けていた状況は流石に疲れもあるのか、息を吐きだし力を抜いていたが)
(あくまで、この状況で一息付けたのは男だけで、その周囲にいる彼女達は繋がっているブーディカまで休ませる気は無さそうだった)
(自分の上で攻められ続けるブーディカは仰け反り、手足を跳ね)
(腰を浮かせ……自分が注ぎ込まれたばかりの精液を結合部から噴き上げながら絶頂する)
(それがトドメになったのか、それとも最初の絶頂で解放されれると思っていた状況から快楽が続いたせいか)
(自分へしなだれかかる彼女の姿は、恋人を自認する姿ではなく)
(彼女が反感を持っていたオルタと同じ、快感に蕩けきった性奴隷と同じもので)

お前達には随分と、イかせた筈だが
……いや、我慢しろというつもりはないから構わない
ただ、そうだな……お前達も、彼女のように扱われるかもしれないが構わないんだな?
(欲情するままに肉棒に吸い付き、舌を這わせる二人の聖女)
(目の前の光景しか目に入らない様に奉仕する彼女だが)
(同じように求め、弄ばれた結果が男から引き抜かれ、崩れるようにまだ快感から戻れないブーディカの姿)
(男に性奴隷として弄ばれるのか、他の相手から過剰な快感を引きずり出され壊れ、歪んでしまうのか)
(いずれにしろ、彼女達がこのまま…ただ満足し欲求を解消するだけで終わるはずがなく)
(二人の背中をなぞり、そのまま後頭部を押せば。彼女達の整った頬に肉棒を擦り付けながら尋ねる男)
(彼女達が肉棒を目の前に、熱い吐息を掛ける中室内からこっそりと姿を消す事になるリリィ)
(その答えは簡単で、男が……念話で彼女に荷物を運んでくるように頼んだからだった)
(そう離れていない場所にある、男の道具を置いた鞄)
(それは、乗り遅れ…二人の奉仕にも体格的に合わせ辛い彼女にとって、分かり易く褒美を強請れるチャンスでもあり)


【ありがとうございます、ブーディカの反応はともかく】
【オルタまで…は予想外でとても驚きつつ、凄く良いですね】
【少し早いですが、今夜は少し眠気が出てきて……続きは次回でも大丈夫でしょうか?】
【今週は少し日程が不安定で、土日辺り…もしくは来週になりそうです】


229 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/05(木) 01:30:15
>>228
【気に入ってもらえたみたいで、すごく嬉しいです】
【では、今夜はここまでということで】
【一応土曜日は空いていますので、土曜日の22時からで如何でしょうか?】


230 : ◆B06a882j8c :2025/06/05(木) 01:36:02
>>229
【気に入るというか、いつもこちらの予想以上の素敵な内容で。本当にありがとうございます】
【それでは、土曜日にお願いします。ちょっと今週末の予定が不安定な為、もしかすると事前に延期などお願いするかもしれません、その時は申し訳ないです】

【土曜22時、もしお互い大丈夫であればよろしくお願いします】
【今夜もありがとうございました、おやすみなさいませ】


231 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/05(木) 01:45:12
>>230
【もちろん、お互い事前に用事が入った場合は、そのときはそのときで】
【では、本日も夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


232 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/06(金) 21:12:38
【こちらをお借りしますねー】


233 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/06(金) 21:17:59
【お借りしまぁす】


234 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/06(金) 21:22:54
>>233
【改めてこんばんは、今夜もよろしく♪】
【順番的にはリミティアから……もう用意始めてるのかもしれないけど、楽しみに待ってるね】


235 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/06(金) 21:23:55
>>234
【はぁい、よろしくぅ】
【ちょっと待っててねぇ】


236 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/06(金) 21:38:57
>>215
えへへ、隅から隅まで見られたもんねぇ…。
うん、生えてないよぉ♡

(言いながら、割れ目に両手を添えると、くぱぁ♡と開いてみせれば)
(ひく、ひく、と湿り気を帯びた瑞々しい膣内を露わにする)

大事なお姉様だもんねぇ♡
ふふ、ドキドキしてるんだぁ…お姉様ぁ?

(うん、私もだよぉ♡と加えてから、豊かな乳房を擦り合わせながら)
(ひしゃげていく中で感じる快感に身悶え、甘い声を漏らして震えた)


237 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/06(金) 22:04:22
>>236
そうよ…リミティアの知らないところなんてないんだから
今の大人なリミティアでも、変わってないかちゃんと確かめないとね……?ふふっ♪
そっかぁ……それは、体質的なものなの?それとも、脱毛とか?
(リミティアが自ら割り拡げた秘所は、蜜を湛えていて)
(具合を確かめるように、その秘唇に二本の指を差し入れて軽くクチュクチュと内側を擦る)

いつものリミティアだけど、いつもと違う抱き心地♥
おっぱいもこんなに成長しちゃってまあ……んっ、ふぅ…擦り合わせるの、気持ちいい♪
ね、リミティア…キスしよ?ちゅっ、くちゅ…んん…んちゅっ……♥
(それまでなら比較的優位に弄っていたところ、積極的なリミティアに実際ドキドキしながら)
(成長した身体との触れ合いに新鮮な驚きを味わい、また新たな味を発見していく)
(お互いに愛撫を重ねながら、こちらから口付けてとろりと甘い唾液を流し込み)


238 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/06(金) 22:34:57
>>237
お姉様にはぁ…全部お見通しなんだぁ。
あはぁ…脱毛処理してるからぁ…つるつるに綺麗なんだよぉ♡

(んぁっ♡と喘ぎながら、濡れそぼる秘所へ二本の指が差し込まれ)
(膣内ですんなりと迎え入れ、そのまま擦られていく刺激に、ぴく、ぴくっ、もと身震いする)

ふふっ、身体も大きくなってるからねぇ♡
あっ、あんっ…お姉様ぁ♡私もっ…気持ち、いいっ…♡
ん、ふぁ…ふぁい…ちゅ…ちゅる、ちゅぷ…ん、ふぅ…♡

(大きな乳房と乳房が重なり、むにゅとっ…と柔らかな感触を大胆に広げていき)
(その最中で唇を重なり合わせて、ちゅくちゅくと滴る音を立てながら口付けを交わし、流し込まれた唾液をこく、こく、と飲み下していく)

【遅くなってごめんねぇ…!】


239 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/06(金) 23:10:16
>>238
もちろん♥ それがリミティアのお姉様だってことなんだから♪
ほら、この辺りとか…とっても気持ちいいでしょ?ぐりぐりしちゃう♥
(いわゆるGスポット周りを重点的に擦って性感を刺激して)
(卑猥な水音をわざと大きく鳴らし)
これだけ濡れてたら、なんでも入っちゃいそうよね♥
いつものこんな感じのディルドだけじゃなくて…もっとおっきいのとか……?
(突き入れている指が膣内で一気に膨張し、ディルドとなって一気に蜜を掻き出す)
(そのまま拡張するかのように、ぐちゅぬちゅと蠕動させて)

これはこれで……というより、こっちの方が好きかも♥
おっきなおっぱいは重ね合わせるとこんな風に気持ちいいから……♥
(むにゅり、ぬちゅりと潰れひしゃげて擦れ合うお互いの乳房)
(表面には汗代わりにローションのような粘液を滲ませ、いやらしいテカりとぬるぬるの感触を味わわせる)
んっ、ちゅるるっ…んんぅ、んふっ♥ 素直に飲んでくれて嬉しい♥
だんだん身体がぽかぽかしてくるよね……ふふ♥ エッチな気分になる甘ぁいおくすり♥
もっと飲んじゃえ♥ んむぅ…ちゅ、じゅる、じゅぷっ、くちゅ♥
(舌を差し入れ、絡み合わせて、唾液を更に送り込んでいく)
(同時に今度はアヌスにも手を伸ばし、指三本を重ねてぐちゅっと突き入れて)


【むしろこっちの方がテンポ悪いのでお気になさらず……】


240 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/06(金) 23:38:37
>>239
ふふっ、流石だよねぇ…♡
んはぁっ♡ふぁ、あっ…き、気持ちいいっ…んんっ…♡
な、何でも…ぉ…?ひぎっ…んあぁぁぁ…♡

(Gスポットを刺激されるとびくん!と震えながらトロトロと愛液を溢れさせ)
(悲鳴じみた喘ぎ声と共に悶える中、膣内に差し込まれたままの指が膨れ上がり、一気に性感が高まり)
(ぐちゅぐちゅと掻き回される感覚に、たまらず身を捩らせていく)

ふぁ、あんっ♡わ、私もっ…好きぃ…♡
お姉様…お姉様ぁ…もっと…もっと、してぇ…♡
あふ…ちゅる…ちゅく、ちゅ…あむ…んふ、んんっ…んぁっ…ふぁっ…♡

(エルミースからの言葉に同調するように微笑みながら、こちらからも乳房を押し付けていき)
(いつの間にか滲んでいた粘液が程よく広がり、ぬめる感触が更に快感を掻き立て、乳首もすっかり硬く尖り)
(そこが軽く触れるだけでも鋭い刺激を生み、蕩けた表情を晒して、口付けの中で流し込まれる媚薬唾液に)
(さながら馴染んでいくように身体が受け入れて、おねだりも織り混ぜて喘いでいくと、お尻に伸びた手が)
(そのまま菊座へ這い寄ると早くも三本の指が埋め込まれて、びくんっ!と背中を跳ねさせた)

【えへへ…お互い様、という事でっ♡】


241 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/07(土) 00:18:42
>>240
んふ♥ いーけないんだぁ♥
リミティアったら、こんなにぶっといので貫かれてるのに、甘い声でよがって♥
おまんこ濡らして気持ちよくなっちゃうなんて、淫乱だよねぇ♥
(身を捩らせ、悶えていてもお構いなしに、膣内のディルドを抜き差ししていく)
(エラが張ったカリ首で愛液を掻き出し、同時に膣壁を擦りあげ掻き回して)
あははっ♥ いつでもイっていいからね♥ エッチなリミティア♥
いっぱいよがってるところを見せて♥ とろとろでぐしょぐしょの顔とか♥
もちろんおまんこもぐしょぐしょだけど……♥

よかった♥ やっぱりリミティアとは相性がいいのかも♥
こうやってぇ…ぬるぬるのおっぱい同士擦りつけて、乳首コリコリで…あんっ♥ イイっ♥
(硬く立ち上がった乳首が、擦り合わせる時にアクセントとなってビリビリ感じさせる)
(すっかり媚薬な唾液に慣らされたリミティアは、ねっとり甘ったるい唾液をねだるように舌を絡ませてきて)
(気分よく期待通りに唾液を与えつつ、第二の性器たるアヌスも同時に掻き混ぜる)
んちゅっ♥ くちゅ、ちゅ、んん…れろぉ♥ んふ♥ 
大人の身体でも、相変わらずの良い反応をありがとう♥ 
おまんことはちょっと違う感じ方かな? ふふ♥ むしろ……こっちの方が、お尻が感じちゃう?
たっぷり私に調教された、この縦割れアヌスが……♥
(言いながら、アヌスの指も太いディルドに変形し、二穴同時責めでリミティアを弄り)


【そうだね、あまり良いことじゃないけどリミティアと一緒なら……?】


242 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/07(土) 00:31:06
【んんっ…いい所なんだけど…眠気が出てきちゃったかなぁ…凍結大丈夫ぅ?】
【(と、言いつつしなだれるように抱き付くと、お尻に手を回しスリスリと撫でてから)】
【(菊座へ指を二本差し込んで揺するように軽く出し入れしてみせる)】


243 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/07(土) 00:43:41
>>242
【はーい、それじゃ今夜もここまでね、もちろん大丈夫♪】
【あんっ♪ ふふ、大人なリミティアに抱き付かれるのもなんだか心地いい感じ♥】
【んっ…ふ、お返しのつもりぃ?んぁっ♥】
【(二本の指はすんなりと沈み込み、軽い出し入れでも吸い込むように奥へと指を誘う)】
【(くちゅり、と粘液が指先に絡みついて)】


244 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/07(土) 00:52:47
>>243
【ありがとうねぇ…お姉様は次いつ頃が大丈夫かなぁ?】
【まぁ、こっちだけの…軽く、ねぇ♡】
【(直ぐに粘液が絡んでくる菊座にぐりぐりと指を押し込み、深くまで捩じ込んだ際に間接を折り曲げたりして)】
【(指先で腸壁を擦りながら、じゅぷじゅぷと掻き回していく)】


245 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/07(土) 01:08:46
>>244
【土日はどっちも空いてるから、都合のいい日を教えてくれれば……♪】
【一過性の忙しい時期越えたから、週明けでも大丈夫】

【あっあっ♥ そこ♥ そこ好いっ♥ ぐりぐりしゅき♥】
【(くいっと折り曲げた関節の、指先で掻き混ぜられると舌を突き出し善がって)】
【(きゅうっと締まる括約筋は、掻き回されるうちに徐々に緩んでいく)】


246 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/07(土) 01:20:26
>>245
【ごめんねぇ、暫くはちょっと空いてなくてぇ…火曜日の夜、はどうかなぁ?】

【えへへ…お姉様ぁ…ここが良い、のぉ?】
【(締め付けられる感覚に楽しそうな笑みを浮かべて、次第に緩んでいくのを感じると)】
【(指をもう一本増やして、ぐりゅっ…!と更に強く捩じ込んでいき、ぐぽっ、ぐぽっ…と卑猥な水音と共に人差し指、中指、薬指の三本を)】
【(どろどろの粘液まみれにしながらも、エルミースのより濃い喘ぎを感じ取り腸壁を抉るように抜き差しを繰り返す)】


247 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/07(土) 01:27:04
>>246
【ううん、気にしないで?じゃあ火曜日21時でお願いね】

【んひぃ♥ おおぉ♥ ゆびさんぼんっ♥】
【ふといのでぐりぐり♥ おしりきもちいいっ♥ しゅきぃぃ♥】
【(リミティアに責め立てられ、ぐぽぐぽと卑猥に音を響かせ腸壁が抉られる)】
【(指三本も難なく飲み込み、きゅうっと強く締め付けて)】


248 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/07(土) 01:44:53
>>247
【うんっ、それじゃまたよろしくねぇ♡】
【それにしても…やっぱり、お姉様はおっぱいもお尻も同じくらい大好きなのかなぁ?ふふっ…♡】
【(もたれかかるまま、右手の三本の指で菊座を変わらずぐぽぐぽと粘液を散らしながら)】
【(尚も締め付けられる感触を心地よく思いつつ、反発するように指を出し入れし…加えて、左手を秘所へと忍ばせ、そのまま人差し指と中指で入り口を擦り)】
【(愛液を纏わせながらぐちゅり、と膣内に潜り込ませて、前後の穴をゴリゴリと掻き回していき…エルミースの喘ぎ声を楽しそうに聞きながら攻め続けていたそうな…)】

【えへへぇ、ついつい興が乗っちゃったぁ…】
【それじゃ、お先に失礼するよぉ…お休みなさい、お姉様ぁ】

【お返しするね、ありがとうございましたぁ】


249 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/07(土) 01:56:30
【お疲れ様、それじゃおやすみなさい♪】

【スレをお返しします】


250 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/10(火) 21:24:32
【こちらを使わせてくださいねー】


251 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/10(火) 21:25:45
【同じく、お借りしまぁす】


252 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/10(火) 21:28:31
>>251
【改めてこんばんは♪】
【順番的にはリミティアからだね……待ってるから慌てないでね?】
【(前回の記録が上にあるので、内心ドキドキしつつ)】
【もしもお疲れなら軽めな感じでもいいよ】


253 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/10(火) 22:07:22
>>241
だ、だって、ぇ…お姉様のっ…気持ちよく、てぇ…ああぁんっ♡
ふぁ、あっ、あぁっ、ひゃあぁぁぁ…♡

(感じ入った喘ぎ声を漏らしながら、ぐちゅぐちゅと愛液溜まりの膣内を掻き回され)
(とろとろと滴るのも構わず、腰を振り付けて、淫乱と呼ばれても何らおかしくもない有り様を晒しながら軽く達してしまい濃い愛液を噴き出した)

んふぁっ♡お、お姉様っ…乳首ぃ…いい、よぉ…擦れて、ぴくぴく、って…あぁんっ♡
ちゅる、ちゅ…ん、ぁ…れろ…ちゅぱ…んふぅ…♡も、もっと…ぉ…気持ちよく…してぇ…はぁぁぁ…♡

(硬く尖る乳首が擦れ合いながら、むにゅむにゅと乳房をたわませて心地よい刺激が生む快感に)
(すっかり夢中になって、いやらしく火照る様を見せながら、ねだるように舌を積極的に絡ませて)
(媚薬の効果が更に深みにはまるが如く、その含まれた唾液を美味しそうに飲み下しながら高まる快楽への期待に身体を震わせる)
(そして、菊座へもディルド化された指が突っ込まれると更に強く身体を跳ねさせ、盛大に喘ぎながら)
(秘所から涎のように愛液を垂らしながら、菊座をひくつかせて二穴どちらも強く締め付けていく)

【お待たせぇ、今夜もよろしくねぇ】
【お姉様は今日も優しいんだぁ…ありがとうねぇ…♡】


254 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/10(火) 22:55:52
>>253
ふふっ……どんどんえっちな声になってきた♥ すっかり調教を気に入ってくれたみたいで何より♥
リミティアも自分から腰振ってるしぃ…えっち大好きになってしかも大人の姿で……もっともっと味わいたくてたまらない♥
(ディルド責めですっかりメロメロになってしまったリミティアに、蠱惑的な笑みを浮かべながら責め続け)
(おまんこに突き入れたディルドをぐちゅぐちゅ♥出し入れし、腰振りに合わせてより強い刺激になるように角度を調整して)
あぁんっ♥ イッちゃったのね……本当に淫乱なんだから♥
んちゅ、ぺろっ……これくらいでイッちゃってたら、夜が明けるまでに何回イっちゃうのか分からないね♥
(あっさりと軽く絶頂してしまった痴態を、溢れ出た蜜を指で拭い、舐めとりながら嬉しそうに眺めて)
(恍惚の表情を浮かべるリミティアを見ながら、何度もイかせる気満々であることを示す)

(粘液塗れの尖った乳首を滑らせてアクセントとし、何度も何度も乳房を擦り合わせてお互いに気持ちよい刺激を与えあって)
んはぁぁ♥ いいよぉ、リミティアの乳首もコリコリでぇっ♥
はぁんっ、そこイイ♥ リミティアとおっぱい重ねるの、気持ちよすぎなの♥
気持ち良すぎて♥ おっぱいが勝手に、勝手に♥うごいて♥ もっときもちよくなりたいって♥
乳首すりつけちゃう♥ 
(半分無意識に、分泌する粘液自体が媚薬成分の混じったものになっていく)
(甘くねっとりとした唾液も同じで、リミティアにねだられるままにたっぷり時間をかけて舌先を絡め合って)
ん、ふっ…じゅ、じゅぷっ♥ じゅるる…ちゅぅう♥ ちゅぷ、くちゅっ♥
あんっ、もうすっかりとお尻の穴もこうやって少し弄るだけでビクビクって締め付けるえっちなおまんこになってる♥
前も後ろも同じくらいの太さなのに……どっちもしっかり締め付けて全然放そうとしないしぃ♥
今のまま、ディルドでイかせるのも良いですけど……ふふっ、そろそろスライムちんぽが欲しくなってきたんじゃない?
あるいは……大人の身体で、私を直接受け止めるか…どちらで気持ちよくなりたいかしら♥
(リミティアのアヌスをぐっちゅぐっちゅ♥と音を立ててほじり続け)
(理性も二つの穴も蕩けつつあるところで、あえて聞いてみる)


【かなり待たせちゃった……よろしく♥】
【ふふ、リミティアとこうやってえっちなことするの、毎回凄く楽しみだから♥】


255 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/11(水) 00:05:34
>>254
ふぁ、あっ…んぁっ♡
ん、ふふ…この身体だとぉ…淫乱なのは元々だしねぇ…ふぁあぁぁぁぁぁ♡

(迸らせる勢いで愛液を滴らせると、太股や脚、ひいてはベッドのシーツまでも濡らしていき)
(ぐりぐりと突き込まれる指に更なる興奮と快感を覚えながら、自らもその心地よさを求めるように変わらず腰を押し付け)
(増していく刺激に、嬉しそうに喘ぎながら蕩けた笑みを浮かべて、絶頂を迎えた余韻も楽しむように緩やかに腰を振り)
(こぷ、ちゅく…と更に愛液を噴き出しながら、いやらしく身悶えて、さながら誘うかのように乳房を揺らして脚を広げていく)

んっ、んぅっ♡あ、はぁっ…お、お姉様ぁ…わ、私も…ぉ…気持ちいい、のぉ…あぁんっ♡
ふぁ、あっ、ひぅっ…あぁっ♡んちゅ、ちゅぷ、んふ…ちゅ、ちゅっ…んふぅっ♡
あっ、あっ…お姉、様のっ…おちんぽ…っ…欲しい、っ…私の…いやらしい、穴にっ…突っ込んで、ぇ…ああぁぁぁっ♡

(重なる乳房全体でぬるぬると滑るように触れ合う中でも、媚薬混じりの粘液が浸透していき、感度が加速するのを感じながら)
(胸元を押し付けていく動きにも、力が籠り勢いが増して、乳首ごと淫らにひしゃげていく乳房にも構わず、一心不乱に胸で感じる気持ちよさを享受する)
(そんな最中にも、深い口づけは続いており、唇と唇の間から唾液を溢しながらも、気にせず舌を絡ませてだらしなく吸い上げて)
(唾液を交換しながら、秘所と菊座を犯され続け、絶え間なく甘く喘いでいくと、魅惑的な質問をされると)
(我慢などする筈もなく欲望に突き動かされながら、大胆にも卑猥な言葉遣いで色艶の乗った雰囲気でおねだりをするのだった)

【私の方こそ遅くなってごめんねぇ…】
【それとぉ、申し訳ないけど、今夜はここまでかなぁ…】


256 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/11(水) 00:08:46
>>255
【はーい、それじゃ今夜はここで凍結ね?】
【あんまりできなかったけど、楽しい時間だった♪】
【次の予定はどうかな…今のところ、金曜日以降なら夜は空いてるよ】


257 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/11(水) 00:15:53
>>256
【うん、ごめんねぇ…】
【私も、お姉様に可愛がって貰えて良かったよぉ…♡】
【そうだねぇ、それなら金曜日の21時に待ち合わせでどうかなぁ?】


258 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/11(水) 00:20:26
>>257
【ううん、気にしないで?】
【私もリミティアを可愛がれて良かった♪】
【わかった、それじゃ金曜日21時にね?何かあったら伝言お願いね】


259 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/11(水) 00:23:57
>>258
【ふふっ、お姉様のおちんぽでガン突きされるの楽しみにしているねぇ…♡】
【熱くて濃ゆいどろどろぉ…いーっぱい、注いで欲しいなぁ…♡】

【うんっ…伝言板で、ねぇ…】
【それじゃ、今夜もありがとぉ…場所を返すよぉ…】


260 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/11(水) 00:26:48
>>259
【ふふっ……じゃあ、リミティアがいっぱいえっちな姿を見せてくれるのを楽しみに待ってるね♪】

【お疲れ様でした、おやすみなさい♥】
【スレをお返しします】


261 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/12(木) 22:08:56
【スレをお借りします】


262 : ◆B06a882j8c :2025/06/12(木) 22:11:31
【スレをお借りします】


263 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/12(木) 22:29:21
あはっ…ご主人様のおチンポ…熱い…
頬に硬さと熱が伝わってきて…んんっ…はぁ…んっ…最高…ぉ…
頭がボーっとして…目の前のおチンポのことだけになって…
私…完全にこのおチンポの虜になっちゃってる…
ご主人様のおチンポに…支配されちゃってる…
はぁ…ぁっ…ご主人様…ぁ…
(二人のジャンヌは背中をなぞられれば嬉しそうに震え、頬に当てられたペニスに愛おしそうに頬ずりする)
(マゾの悦びを刻まれた聖女たちは、顔に生殖器を擦り付けられて欲情する自分に屈折した悦びを覚え)

ブーディカみたいに…!
かまいません…
それどころか…ああいうふうにされたいんです…
おマンコもケツマンコもいっぱい虐められて…
身体も頭もグチャグチャになるぐらいかきまわされて…
全部ドロドロに蕩かされて…
霊基もダメになっちゃうぐらい…弄ばれたいんです…っ…
(ブーディカのように扱われる可能性を提示され、オルタもジャンヌも嫌がるどころか)
(餌を目の前に置かれた犬のように、悦びに腰をくねらせながら、媚びた笑みを浮かべ)

あぁ…んんっ…ちゅっ…おチンポ、美味しい…
もう私たちを何度も犯してるのに…まだこんなに雄の味がする…
おチンポの熱さと硬さが舌に伝わってくるだけで…
腰から下が溶けちゃったみたいに気持ちよくなって…
あぁ…もう私たち…完全に堕ちちゃったんだ…
もう私は復讐者じゃないし…
こいつももう聖女サマじゃない…
ご主人様のおチンポをもらうためだけに生きてる…
ただの雌犬二匹なんだ…あは…あははっ…
(オルタが亀頭を口に含めば、ジャンヌが幹を横から咥え)
(ジャンヌがカリ首を舐めまわせば、オルタは尿道を舌でくすぐっていく)
(二人のジャンヌは息の合った姉妹のように、あるいは餌を奪いあう犬のように)
(魔術師のペニスに奉仕しながら、洗脳支配された悦びに背を震わせ)

ご主人様…
私たちはご主人様の忠実な雌犬…
ご主人様だけを崇め、ご主人様だけを敬い、
ご主人様の敵を焼き尽くすためだけに存在する、卑しい雌犬です…
どうか、この二匹の雌犬を…もっとお役に立てるよう、躾けて下さいませ…!
(淫欲に蕩けた四つの瞳には、もう使命への献身も、復讐者としての炎も、何も残っていない)
(魔術師の忠実な手駒に堕ちた聖女たちは、尻を振って甘えながら、さらなる凌辱を待ち望み)

【それでは改めて、よろしくお願いします】


264 : ◆B06a882j8c :2025/06/12(木) 23:44:59
>>263

色々なサーヴァントが堕ちてきたが…お前達程快楽に目が無い相手は居ないかもしれないな
今抱いている感情も、お前達が大事そうにしているこれも……
私が暗示をかけ、お前達の価値観を作り変えただけだとしたら
今、暗示が解ければ……屈辱に感じるかもしれないぞ?
(肉棒に頬を寄せ、唇を這わせ、リップ音が響く室内)
(男の言葉に苦悶を浮かべるとしたら、それはオルタの暗示が解けた直後の事で)
(元々、男に対し忠誠を誓うジャンヌは元より今のオルタがその言葉に拒否感を感じる事もないだろう)
(男に犯される、快楽を与えられる、男の命令に従い媚びを売りご褒美を与えられる)
(彼女達の表情は、男のありもしない言葉に応えるよりも態度で……)
(姉妹の様な二人が舌で押しのけ合うように鈴口を舐り、奉仕を続ける姿で返し)
(男から見ても、彼女達にこれ以上の踏み絵をさせる……敵意や動揺を引き出す必要はないと判断したようで)
(ふう、と……溜息を付く様子に合わせて駆け寄る小さな影)
(男達のやり取りに割って入ったのは命令され荷物を取りに出ていたリリィの姿で)
(両手で大事そうに抱えられた鞄の中には、ケースに保管された首輪の姿)
(宝石のような結晶体を括りつけた革のそれを取り出して)

ありがとう、後でお前にも褒美をあげないといけないな

それで……そうだな、お前達が雌犬だと分かり易い証を付けておくか
自分達が欲情している事を、周りに曝け出して
私の為だけに尽くし、動く雌犬だと教えてやれば良い
そうすれば、お前達にとって……一番求めている快楽を与えてやる
(彼女達が拒めば取り付ける事はないが……それを心配する必要も今更ないだろう)
(ジャンヌの血色の良い首筋に、オルタのやや白い肌に、それぞれ革の首輪が取り付けられ)
(その中央に下げられた結晶は、彼女達が男に仕える証だけでなく……欲情している事を晒すように薄い水色からピンク色にその色を変えていく)
(マスターを立香から替え、復讐者や聖女としての在り方を変え、同じサーヴァント…雌奴隷から見ても浅ましい存在として飾り立てられる)
(彼女達が何もかもを差し出した代償に与えられる快感は)
(二人が抱き合い、手を繋ぎ……割れ目をぴったりと押し付け合うような姿勢の中)
(最初はオルタの見ている前でジャンヌが蕩けた声をあげ)
(すぐに、オルタが不満の声を出すよりも早くジャンヌの中に入っていた肉棒が潜り込んでいく)
(男を楽しませ、抱かれ、快感を与えるだけの存在として扱われる快感を二人揃って味わう事になり)
(その様子は、一人見せつけられるリリィが……愛液を垂らす程、次第に激しい物へ変わり始め)

【お待たせしました、こちらこそよろしくお願いします】
【こんな形で……二人揃って抱かれる+雌犬扱いで首輪を装備と言う形で】


265 : ジャンヌ・ダルク ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/13(金) 00:41:24
>>264
くすっ…ご主人様ったら。
つい少し前までの身の程知らずだったオルタや
ご主人様に導いてもらう前の私だったらいざ知らず…
今の私たちはご主人様の仰る通り、
いやらしいことが大好きな雌犬です…。
たとえこの気持ちが何かの拍子に消えてしまったとしても
ご主人様に仕える悦びを知ってしまった私たちは、もう手遅れ…。
忠実な雌犬であり続けるに決まってます…。
(オルタに代わって、ジャンヌが応える)
(オルレアンの聖女は、男根にねっとりと舌を這わせながら、喜悦に満ちた笑みを浮かべ)
(オルタもまた、ジャンヌの返答にコクコクと頷きながら、陰茎にキスをし)

ご主人様が、私たちに証を…!
あぁ…身に余る光栄です…!
私たちが、ご主人様にこの身を捧げ尽くすことを許された雌犬だということを…
そして、ご主人様を想っていつでも股を濡らしている恥知らずの淫売だと…
それを皆さんに知ってもらえるだなんて…
考えただけで、嬉しさのあまり、おかしくなってしまいそうです…!
(リリィの取り出した首輪と主からの言葉に、ジャンヌはうっとりとした声を上げる)

んっ…はぁ…あ…あぁ…
色が、変わって…ふふっ、これでは誰が見ても分かってしまいますね。
もう私たちが、聖女でも復讐者でもない、ただの雌犬だって…!
さぁ、ご主人様…どうかこの雌犬めに…ご主人様の犬である悦びを今一度刻んで下さい…1
(色を変える結晶に陶然としながら、ゾクゾクと腰を震わせ)

んっ…はぅ…んんっ…
オルタも、私も…もうこんなに蕩けて…
あぁ…欲しい…早くご主人様のおチンポ…入れて欲しい…犯して欲しい…!
あんlっ…ごめんなさい、オルタ…
でも。もう我慢できません…身体が勝手に、動いちゃって…ああ…あんっ…!
(横たわるオルタの上に覆いかぶさり、ぴったりと秘所を合わせれば、それ自体が刺激になってしまい)
(肉欲に操られるがまま、二人は口づけをしたまま、腰を揺らし、ヌチャヌチャと言う音を響かせながら、互いを慰め)

あぁ…ごめんなさい、オルタ…。
先に使っていただけるのは、私みたい…。
でも、すぐに貴方の番になるから、
ちょっとだけ待ってて…ね?
(亀頭を押し当てられたジャンヌは形の上ではすまなそうに、オルタに向かって詫びつつも)
(その声色には隠し切れない優越感があり、今やジャンヌは内面的にも聖女としての在り方を忘れた雌犬で)

はぁ…ああ…あああああっ…!
ご主人様のおチンポが…入ってきて…ああああああっ…!!
私の膣内を、ご主人様に埋めてもらって…ああ…はぁっ…あんっ…!
気持ちいいです、ご主人様…ぁっ…
どうか、もっと…もっと激しくっ…ふあああああっ…!!
(自分の中に埋まっていく肉棒の感触に、ジャンヌはうっとりとした声を上げる)
(魔術師の動きが激しければ、それだけ上に乗るオルタも揺れ、そのたびにすりあう肌の感触に甘い声が漏れる)
(ピンクに染まった結晶を揺らしながら、首輪をつけた二人のジャンヌは快楽に溺れていき)

【二人そろって首輪をつけた状態で犯してもらえるだなんて、興奮しちゃいます】
【いやらしい雌犬に洗脳調教して貰えて、凄く嬉しいです】


266 : ◆B06a882j8c :2025/06/13(金) 01:19:05

ああ、どこに出しても性奴隷だと隠せないお前達の姿だ
最も、今のカルデアでそれを恥じる必要も……お前達に口を挟むような相手も居ないかもしれないがな
(首輪を締めれば、決勝はすぐに色を変え始めた)
(それが軽く欲情している程度の薄っすらとした変色か)
(発情と言って良い欲情具合で激しく明滅しているのか今更確認するまでもないだろう)
(男の性奴隷である事も、自分の欲場も隠す事も許されない彼女達だが)
(それでも、今のカルデアで彼女達を非難するものは殆どいないだろう)
(そうして、重なり合った彼女達……お互いの欲求など無視して密着し合うのは当然で)
(最初に使う……挿入されたのはジャンヌだった)
(オルタを気遣うような、申し訳なさを含ませた声には)
(彼女が堕ちた後も血の繋がりのない姉妹への気遣いを見せるものだったが…)

お前も、物欲しそうな顔をして…休んでいる暇はないぞ
(ジャンヌの奥へ打ち付けられる肉棒に響く甘い声)
(お互いの胸を擦り合わせ、見せつけるように快感で灯る結晶を見せつけ)
(一度男が肉棒を引き抜けば、次にやって来る筈の刺激が来ない……)
(ジャンヌからすれば、快感で薄れ始めた理性の中浮かぶ疑問の答えは)
(ジャンヌが上から覆い被さり密着していたオルタが、突然結晶を光らせ声をあげたから)
(ジャンヌの割れ目を擦り……オルタの肉穴を突き上げ犯したと思えば)
(オルタから引き抜いた肉棒がジャンヌの中へ突き立てられていく)
(男からすれば交互に感触を楽しむ、弄ぶ程度の行為はお互いの快感を見せつけられながら)
(目の前で犯され、快感を同期させるように二人の声が甘いものになっていく)
(それが結晶の効果なのか、二人の霊基による誤作動か、それとも…快楽でそう誤認しただけなのか)
(我慢できず、男に薄い胸を押し付けるリリィが胸元に男のキスマークを付ける頃には男の肉棒は射精へ向かい)

しっかりと……受け止めろよ
(どちらか片方の膣内に……ではなく、お互いがぴったりと割れ目で肉棒を挟むような状況で精液をぶちまけていく)
(浅く膣内を汚しながら、むしろお互いの下腹部にぶちまけられる精液)
(二人が、お互いに体を擦り付け合い肉棒を扱くように密着していれば)
(下腹部越しに一気に広がる熱は、子宮に精液を注がれた……そう誤認する程の量と、そこに宿る魔力を体が吸い上げる事に)

【二人揃ってで、とても良い反応で嬉しいです】
【次のレスあたりで凍結でしょうか…日曜は顔を出せないので金か土、それ以降でお願いできれば】


267 : ジャンヌ・ダルク・オルタ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/13(金) 02:25:45
ずるいっ…ずるいぃっ…!
私だって、おチンポ欲しいのにっ…
ご主人様に犯して欲しいのにぃっ…!
(自分と同じ顔をしたジャンヌが、主に犯される幸せそうな顔を見せつけられ、オルタは子供のように駄々をこねる)
(一見すれば、素直に姉に甘える妹のような光景だが、その実は、洗脳された雌奴隷が男根を奪い合ってる姿で)

こうなったら…んっ…ちゅっ…んむっ…ちゅうっ…!
おっぱいだって、こうやってすり合わせればっ…!
ほら、これでどうよ、淫乱聖女サマッ…!!
んっ…くっ…アンタだって、ご主人様にたっぷり調教されてるんだから…
たまらない、はずでしょっ…んんんっ…!!
(ジャンヌの唇を奪い、そのまま抱き寄せ、強制的に互いの乳首をすり合わせる)
(受けるのは同じ刺激だが、魔術師に責め立てられている最中のジャンヌは動けない分)
(オルタは自分のペースで責めることができ、どんどんジャンヌを追い詰めていくが)

ほら、早く降参しちゃいなさいよッ…
そうすれば、私の番が…
…ぁ…あ…あああああああああああっ!?
ご、ご主人様、何で今っ…あ…ああっ…ああああああっ…!!
(あと一歩、というところで、ジャンヌから引き抜かれた肉棒がオルタに挿入される)
(困惑しつつも、既にドロドロに蕩けていた秘所は簡単に奥まで肉棒を受け入れ)

ああっ…や、ヤバ、いっ…これ、ずっと我慢してたからっ…
イク…こんな簡単にイッちゃう…やだ…もっと楽しみたいのにっ…
イク…イッ…………え?
(待ち望んでいた秘所への挿入に、簡単にオルタは昇り詰めてしまいそうになるが)
(絶頂まであと一歩というところで、無慈悲にも肉棒は引き抜かれ)

何で、ご主人様…あとちょっとだったのにっ…
早く、また私に…んあっ…ああああっ!?
アンタ…余計な真似を…ぉんっ…んひぃんんっ・・!!
(不満を言おうにも、ジャンヌから復讐と言わんばかりに秘所を擦りつけられ、オルタは嬌声をあげる)
(雌芯同士が擦り合わされれば、今まで以上の快感に、オルタは言葉を満足に紡げなくなり)
(さらには)

やっ…またいきなりっ…んあああああああっ…!!
おチンポ、入ってきて…あ…あああああああっ…!!
(膣を突き上げていく男根に、オルタは甘い悲鳴をあげ、悶える)
(何度も何度も、絶頂寸前で引き抜かれ、治まることなく、ジャンヌからの責めと次の挿入に襲われ)

あ…ああ…
もう、わかんないっ…
今犯されてるのが、どっちなのか…
どっちが責められてるのか、わかんなくなってきちゃった…っ…
おマンコ、きもちいいっ…ずっとずっと、気持ちいいのが続いて…はあ…あああっ…!
んっ…ちゅっ…ちゅうっ…んんっ…んんんんんっ…!
(強烈な快感と、絶頂寸前でのお預けに追い詰められたところに、自分と同じ顔が陶酔する様を見せつけられ)
(錯覚か、あるいは結晶の効果か、オルタはジャンヌが得ている快感を自分も得ているかのように感じ始め)
(そして、それはジャンヌも同じなのか、二人は唇を重ね合わせ、対抗意識すら忘れてひたすらに快感を求めていき)

くあっ…あ…ああああああああっ!?
ご主人様の、精液っ…熱いのいっぱい、ぶっかけられてっ…
イクッ…今度こそ、イクッ…はあっ…あっ…ああ…ああああああああああっ!!
(互いの下腹部にぶちまけられた精液の熱に、二人のジャンヌは同時に絶頂し)

【ごめんなさい、時間がかかっちゃいました】
【あいにく、金、土は都合が悪く…月曜日にお会いできたら、と思うのですが、どうでしょうか?】


268 : ◆B06a882j8c :2025/06/13(金) 02:29:05
>>267
【とても熱のこもった内容でありがとうございます】
【まだしっかり読み込んでいる所ですが、レスの方は次回お返しできれば…】
【月曜はこちらが少し怪しいので火曜、水曜…もしくはそれ以降でどうでしょうか?】

【少しうとうとしかけていたので、お返事の方また伝言でお返しできればと思います】
【遅くまでお付き合いありがとうございます、確認前に落ちてしまい申し訳ないです】


269 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/13(金) 02:34:07
>>268
【返す返すも遅くなってしまい、ごめんなさい】
【それでは火曜日にお会いできたら嬉しいです】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


270 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/17(火) 22:09:20
【スレをお借りします】


271 : ◆B06a882j8c :2025/06/17(火) 22:14:51
【お借りします、今夜もよろしくお願いします。このままお待ち頂ければ幸いです】


272 : ◆B06a882j8c :2025/06/17(火) 22:49:38
>>267

それにしても、凄い光景だな……
(この光景をブーディカが見ていたら、二人の姿を鼻で笑い自分を抱くように勧めて来たかもしれない)
(お互いがお互いの体を責めあいイかせようとする)
(それも、お互いへの愛情……どころか、興奮して体を求めたからでもなく)
(目の前の相手をイかせれば自分が犯される、快楽を与えられるからというもの)
(競うように声をあげていた二人が、絶頂に近づけば今度はお互いの唇を重ね快感を共有し合っていた)
(目の前の相手が甘い声をあげ感じれば、次は自分の番がくる……そんな状況を理解したのか)
(次第に喘ぐ感覚が短く、お互いの体を擦り合わせ、結果的に間に挟まる肉棒を刺激し続け)
(二人揃って絶頂を迎える事になった)
(どちらかの膣に注ぎ込まれたわけでもなく、下腹部で弾ける精液は)
(それでも、二人に深い絶頂と強い快感を与えたようだが)
(この場にいるサーヴァントはもう一人……それも姉妹が快感を求める中明確に損をする事になった少女が存在し)


今犯されてるのが分からない……か
確かに、これから試すには丁度良い状態かもしれないな
お前も、準備は出来たようだしな……
(男の命令に従い、ジャンヌとオルタと同じ首輪を取り付けたリリィ)
(一つ違うのは、結晶体の形が二人とは異なるだけだが、それも傍目に見ればデザインと言い張れる程度の差)
(どちらかといえば、結晶体が灯す光の色が欲情の度合いを示すピンクのそれと違い)
(光のような点灯してはすぐに消え手を繰り返す……まるで着用者の心臓の鼓動や緊張を示すかのようで)
(ブーディカは完全に気絶し、オルタとジャンヌも荒い呼吸を繰り返しながらも絶頂からすぐに戻れない)
(死屍累々と言った様相を見せる部屋の中、男の上に跨る…背面座位のような姿で腰を下ろしていくリリィ)
(特別な体質もなければ、男を翻弄する技術もない彼女は、ゆっくりと肉棒を埋め必死に締め付け…すぐに絶頂しない様に快楽に耐えながら、翻弄されているが)
(問題は、リリィが甘い声を上げる度それに合わせて先ほどと違い指一本触れられていないジャンヌやオルタにまで快感が伝播している事)
(首輪に取り付けた結晶が欲情の度合いを感知するだけでなく、装着者の快感を同じ首輪の装着者に共有する機能)
(霊基が近く、揃って魔術師に従順となった彼女達だからこそできる実験は順調のようで)
(リリィの腰が上下する度にオルタやジャンヌがくぐもった声をあげ、小刻みに体を震わせるのは絶頂かもしれない)
(同じ人物を基礎にしながらも異なる側面で呼ばれた英霊…それも魔術師に敵対している相手への籠絡方法)
(指一本触れられない、魔術師に触れさせないまま快楽を教え込む研究の題材となったリリィは)
(より強い快感を二人へ伝える為、小刻みに体を上下させ…その間も薄い胸を絞るように扱かれ、舌を絡め)
(彼女の体を早々に絶頂へ押し上げようと責めを強めていく)


【お待たせしました、こんな形で最後?にリリィをという形で】
【リリィの快感を首輪を通じて他の二人にも…と言う事で絶頂後の追い打ちになりそうですが】


273 : ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/17(火) 23:25:06
(己を犠牲にすることを一切厭わず、人々のためにその身を捧げた聖女)
(消えることのない復讐の炎を胸に抱きながらも、人理のためにその身を預けた魔女)
(あり方は違えど、強い信念を持っていたはずの二人のジャンヌは、その在り方を歪められ)
(肉欲に支配され、快楽を得るためならどんな痴態も晒す雌奴隷に堕ちた)

(下腹部を精液で染め上げられ、悦びとともに身を震わせるジャンヌたちは)
(もはや魔術師の命令に逆らおうという発想すら持たない雌犬と化していた)

(そして、彼女たちから生まれたリリィもまた)

は…はい…っ…
私も…準備はできてますっ…ご主人様っ…
見て下さいっ…私のおマンコ、もうこんなにトロトロで…
早くおチンポハメて欲しくって、ウズウズしちゃってますっ…
(命じられるまでもなく、腰を突き出し、自ら秘所を拡げ、リリィはねだる)
(無垢な少女の外見とは正反対に、幼くして調教されきった秘所からは愛液が垂れ落ち)

んっ…くっ…んんっ…
えへっ…成長した私たちと同じ、首輪…
ご主人様の犬って証拠の首輪…嬉しいですっ…
(オルタたちが発情期の雌犬ならば、リリィは小型犬のように、首輪を貰った嬉しさに身震いする)
(もっとも、その顔は、少女には似合わぬ淫蕩さを称えていて)

それでは、失礼します…
んっ…はっ…ああ…ああああっ…!!
ご主人様のおチンポっ…やっぱり、おっきくって、素敵ですっ…
私のなか、ギチギチに埋められて…っ…
実感しちゃいますっ…
これが私の願うべきもの…私が夢見るべきものっ…
もうトナカイさんも、サンタの私も要りませんっ…
ご主人様のためだけに、ご主人様の願いをかなえるためだけに、
ジャンヌ・オルタ・サンタ・リリィは生きていきますっ…ああああっ…!!
(背面座位の格好で、リリィは可愛いお尻を上下させ、主に奉仕し)
(クリスマスの鐘にはしゃぐ子供のようにリリィが躍るたび、小さく狭い秘所は魔術師の陰茎にからみつき、扱きあげ)

あんっ…んっ…あはっ…こういうことなんだぁ…
成長した私も、本来の私も、私の気持ちいいのがばっちり伝わってて…
二人とも、気持ちいいの、大好きなんですよね…?
それじゃ、いっぱい感じて、おかしくなっちゃってくださいっ…
おかしくなって、何にも分かんなくなって…
ご主人様のためなら、トナカイさんだって迷わず傷つけられるぐらい、おかしくっ…
あはっ…あ…あああああんっ…!!
(さっき限界を迎えたばかりのオルタとジャンヌが腰を跳ねさせるのを見て、リリィは主の真意を解し、笑みを浮かべる)
(犯される悦びだけではなく、快楽で侵す楽しさを知ったリリィは、ますます夢中で腰を躍らせ)

ふあっ…はっ…ああんっ…!
おっぱい、だめっ…気持ちよく、なっちゃいますっ…
細かいのも、気持ちいいとこに、いっぱい当たってっ…
イクッ…イッちゃいます、ご主人様っ…!
イッちゃうっ…ご主人様ぁ…ああ…ああああああああぁーっ!!
(リリィがビクビクと身体を震わせ、絶頂すると同時に、ジャンヌたちも腰を跳ねさせ、昇り詰める)
(幼いリリィが凶悪な陰茎に犯されて達し、男に向かって倒れこむと同時に)
(ジャンヌたちもさらなる追い打ちに息も絶え絶えになりながらも、快楽に蕩けた笑みを浮かべたまま、沈み)

(三人同時の絶頂に倒れこんだジャンヌたちの肌には、場所は様々ながらくっきりと、服従の証の淫紋が輝き)

【ありがとうございます。最後にリリィは意外でしたが、凄く嬉しいです】
【三人そろって絶頂はクライマックスに相応しくていいですね】

【では…次についてお話しますか?】


274 : ◆B06a882j8c :2025/06/17(火) 23:52:17
>>273
【すみません、急な退席で反応が遅れて申し訳ありません】
【ラストの方もありがとうございます、ブーディカやジャンヌ達の反応もとても良くいつにもまして楽しい組み合わせでした】
【では3人のラストを軽く、こちらの次のレスで描写するとして】
【次回の相手のご希望などはありますか?】


275 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 00:14:33
【新規洗脳として、今までに候補で上がってるのは、ニキチッチ、コヤンスカヤ、アナスタシア、スカディですね】
【あとはビショーネやメデゥーサ、ヨハンナも可愛らしくて、最近、ぐっときちゃってます】
【メイヴちゃんやナイチンゲールみたいに、自我が強いキャラで洗脳してもらうのも楽しそうです】

【そういえば…沖田さんたち、ぐだぐだ組って、どれぐらい手を付けてましたっけ?】


276 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 00:31:29
>>275


【かなり長い期間お付き合い頂いているのに】
【今だにまだまだ出してみたいキャラが多くて非常に悩ましいですね】
【コヤンスカヤを堕とす為のニキチッチ……というのも面白そうですが】
【ビショーネやヨハンナも面白そうでとても良いですね】
【ナイチンゲールあたりなら、魔術師も手を焼くくらいに自我が強い相手を暗示で歪めたり快楽で少しずつ変えて行ったりなど似合いそうです】

【ぐだぐだ組は、好みのサーヴァントは多いですが確か卑弥呼、壱与くらいでしょうか。確かこの二人は以前に手をつけていたかと】


277 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 00:46:13
【ビショーネが魔術師の雌奴隷になって、弱気を悪い方向で克服しちゃったり】
【ヨハンナが完全に肉欲の虜になって、魔術師に忠誠を誓ったりとか、楽しそうですよね】

【ナイチンゲールは正気ならフェラすら拒みそうですけど…それが一旦、快楽に染められちゃったら…】
【スタイルも良いですし、まさに雌奴隷にはうってつけの身体ですよね】

【沖田さんや信長みたいに、気の強そうな人たちを奴隷堕ちさせちゃうのも良いですよね】
【さらに卑弥呼や壱与、あるいは長尾景虎とかと交えて、ぐだぐだハーレムを…】

【◆B06a882j8cさんは他に犯してみたいサーヴァントとかいらっしゃいませんか?】


278 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 01:05:24
>>277
【どれも面白そうで悩みますね……】
【ビショーネならそれこそ、カルデアが魔術師に掌握された後に立香に呼び出されて気負ってる状態とか】
【逆に、立香と関係なく最初から魔術師経由で召喚されて、他の竜よりも簡単に支配出来そうだからと実験扱いだったり】
【ヨハンナも聖職者系ではあるけれど、それこそジャンヌが落ちるような状況なら悪影響を受けて…などできそうですね】
【ナイチンゲールやぐだぐだ鯖も好みでかなり悩む所です】


【他の好み…だと、既出鯖でも色々面白そうなのもいますが新規なら】
【ロクスタ、リリス、由井正雪、BBドバイ、マリーオルタ、青子、利休などでしょうか】
【上の候補で上がっていた、ビショーネ、ヨハンナ、ナイチンゲールなど面白そうで悩んでしまいます】


279 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 01:19:27
【なるほど、最初から魔術師がマスターで…ビショーネならそういうのも楽しそうですね】
【強化と称して洗脳調教されることで、元の性格とはまるで違う、淫奔で悪質な性格に改変されちゃうとか…】

【ヨハンナ×ジャンヌもよさそうですよね】
【アナルやマゾとかの、聖職者にあるまじき快感を覚えさせられて、人理を裏切っちゃうとか…】

【アナルやオーラルを覚えちゃったナイチンゲールも素敵そうですよね】
【単なる精飲も、ナイチンゲールなら「尿道から出てきたものを飲む」という堕落になりますし】

【ロクスタもネロへの布石になりますし、BBドバイも一途な分、落差が凄まじそうですね】
【青子の凛とした綺麗さも汚してみたい…。確かにこれは目移りしてしまいますね】


280 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 01:30:47
>>279
【どれもとても悩みますが…最初に提示して頂いた候補がとても良かったので、それなら】
【・魔術師に召喚されたビショーネが、最初から他の竜への実験感覚で洗脳調教】
【・捕虜になったヨハンナの説得(肉体開発、快楽堕ち)】
【・堕ちたサーヴァントへの扱いに待遇改善を申し出たナイチンゲールを交換条件で開発…あたりはどうでしょうか?】
【どれも目移りしそうなので、この辺り…もしくは他に気に入ったサーヴァントがいればぜひ】


281 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 01:52:41
>>280
【悩んでしまいますが…それでは、ビショーネで洗脳調教でお願いしたいです】
【純朴で弱気な竜を、淫乱で邪悪で、ご主人様のためなら悪事も平気でする竜に代えて欲しいです】

【アシスタントとしては…洗脳済みの中では清姫とかメリュジーヌとかでしょうか?】


282 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 01:59:33
>>281
【分かりました、元々は気弱で自己評価も低い相手が】
【魔術師好みか、必要な調教を加えた結果自身を付けた……というより中身から変えられる勢いで弄られた、という感じでいけそうですね】
【そうですね、他の相手を出すならその辺りを…逆に調教まではビショーネのみならまだ堕ちていない相手の時に今回のジャンヌやリリィのように手伝わせる形でも】


283 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 02:09:20
>>282
【淫乱化して、忠誠心も植え付けられてしまった結果】
【退治への恐怖心を失くし、善い竜であろうとすることも忘れ】
【ご褒美欲しさなら、どんなことでも悦んでする竜に…とか、楽しそうです】

【では、清姫で行こうと思います】
【ねっとり囁いて、魔術師好みの方向にビショーネを誘導しつつ、あわよくばご褒美も貰いつつ…】


284 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 02:17:00
>>283
【立香と関わる前だったせいで、より悪い方面にというか】
【彼女が望んだ方向ではない変わり方を経験する事になりそうですね】
【洗脳による人格変化や、快感による忠誠刷り込みという形で行こうと思います】
【清姫なら、アシスタント役を行いつつ自分の欲望を満たして…と良い模範になりそうですね】

【こちらでジャンヌ編のラストとそのまま導入になりそうですが、今から…は時間がかかると思うので次回で大丈夫でしょうか?】
【金〜日あたりで都合の良い日などはどうでしょうか?】


285 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 02:28:13
>>284
【立香とかかわってないサーヴァントは新鮮ですね】
【本編とは違う変わり方をさせてみたいです】

【そうですね、もうこんな時間ですし…】
【土曜日は空いていますが…どうでしょうか?】


286 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 02:29:52
>>285
【色々とサーヴァントはいましたが、初のケースなので手探りになりつつとても楽しみです】
【それなら、土曜日の22時からで良いでしょうか?】


287 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/18(水) 02:44:20
>>286
【はい、では土曜日の22時からよろしくお願いします】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


288 : ◆B06a882j8c :2025/06/18(水) 02:49:00
>>287
【いつもお付き合いありがとうございます】
【また土曜日お会いできるのを楽しみにしています】
【それでは、お先に失礼します。おやすみなさいませ】


289 : ◆B06a882j8c :2025/06/20(金) 22:05:21
【スレをお借りします】


290 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/20(金) 22:22:38
【スレをお借りします】

>>289
【それでは今晩もよろしくお願いします】


291 : ◆B06a882j8c :2025/06/20(金) 23:04:09
>>273

ああ、お前達には随分と助けられているからな
この程度で褒美になるのなら、私としても有難いくらいだ
(ブーディカは男への寵愛欲しさに仲間にも手心を加える事は無く)
(ジャンヌやオルタは快楽の為に先を争う事もすれば、お互いの不満を飲み込み体を重ねる事もできる)
(リリィは、明確に以前のマスターとの差をつけ服従する言葉を誓ったのは既にこれが二度や三度の話ではない)
(快楽に溺れ、蕩けた声をあげ、男が手を止めても貪欲に求めてくるサーヴァント達)
(その姿は、男性英霊と比べ肉体的には決して強靭とは言えない男に多少の負担を与えるが)
(英霊を服従させる……という単純な結果以上のものを男に齎していた)
(その内の一つが快感と洗脳による彼女達の霊基の変質)
(……分かり易く言えば、洗脳による人格の改変だった)
(その効果を実証する事になる相手は、今足元で転がる3姉妹……正確に言えばジャンヌを元にした派生霊基群たちではなく)



……さてと。これで準備は終わりか
すまないが、余り多くのサーヴァントを遊ばせることはできなくてな
お前には負担を任せる事になると思うが……
(カルデアに呼び出されるサーヴァントの召喚頻度は、立香が自由に行動していた頃と比べ目に見えて減った)
(それは、立香が特異点に触れる余裕がなくなった事で縁を繋ぐサーヴァントが減ったからか)
(男が支配する事で力を貸そうとするサーヴァントが減った事からか)
(何より、男にとっては以前と異なり立香が屈服していない以上、安易な召喚はその対や対抗馬となるサーヴァントが立香側に自然発生する可能性があった事も理由だった)
(ヴリトラ、ケツアルコアトル、ククルカン……元来が生物としての高いスペックを持つ彼女達は暗示の効果もないのか依然男にとっては敵対的なまま)
(彼女達の抑えをメリュジーヌだけに任せる程楽観的ではない男にとって)
(優秀な素質がありながらも強力な対抗馬がいない存在)
(討伐相手に高名な英雄の名を記録しない幻想種は、どこまで改造できるか……都合の良い素材として期待をしていた)
(助手……護衛と、調教役を兼ねたサーヴァントが清姫である事も)
(言ってみれば彼女が、メリュジーヌ程高位の竜ではない事が理由であり彼女はそれを了承した上で男の傍に侍っている)
(用意した召喚陣に清姫の魔力を流し込み、サーヴァントを召喚する)
(ある程度誘導こそしているが、それでも最後は運が絡む召喚で男が思うのは)
(弱く、自分に自信の無い存在が出来るだけ来るようにと言う…通常のマスターや魔術師であれば考えられないもので)

【おまたせしました、こんな形で…清姫を連れて、ビショーネを召喚というところでしょうか】
【今夜もお願いします】


292 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/20(金) 23:32:54
(快楽の虜となったジャンヌとオルタは、餌をねだる雌犬のように快楽を求め)
(完全に魔術師に依存しきったリリィは、子犬のように甘え、じゃれつく)
(より深く快楽を刻まれたブーディカも目覚めれば、恋人気取りで混ざりはじめる)

(それぞれの在り方に差はあるものの、共通するのは、絶対ともいえる忠誠心)
(魔術師が一言命令すれば、誰の命を奪うことも、または己の命を投げ出すことも)
(迷わず行うだろうほどに、4騎のサーヴァントは深く洗脳され)

(そして、その結果は、また別の実験の下となっていく)



(清姫は魔術師の言葉に頭を振り、自分が主のために働くのは当然だ、と返す)
(従順な奴隷と化した清姫の魔力が流れ込んだ魔法陣が光り、輝き)

へ…?
あれ…? 召喚された…?
でも、何だかちょっと変と言うか…色々おかしいというか…
(聖杯戦争の中でもなければ、円卓を用いた特殊な召喚でもなく)
(意外な形で召喚されたビショーネは首を傾げ)
(その目が、自分の召喚者と思しき魔術師を捕らえると)

は、はじめまして!
私、ビショーネって言います!
クラスはランサーで…
精一杯頑張りますので、よろしくお願いします!
(慌てた様子で、ビショーネは濡れ羽色の髪を振って、お辞儀をし)

【ではビショーネを召喚と言うことで…まだ魔術師のことは疑ってない形にしてみました】


293 : ◆B06a882j8c :2025/06/21(土) 00:12:56
>>292



ビショーネ……?
いや、すまない。呼び出しに応じてくれたことに感謝する
少し、君に状況を説明したいんだが…構わないか?
(召喚された相手は、竜種だがその実力は最上位…には遠い相手)
(ある意味扱いやすい……目当ての相手が来たことに内心喜び彼女を迎え入れる)
(そうして、彼女に与えた状況説明は男にとって都合よく塗り替えたもの)
(現在、一部のサーヴァントとマスターと敵対している事)
(その上で彼女の協力を得る為に召喚した事)
(ただし……)

説明した通り、貴方と比べても決して楽な相手ではないだろうな
私としては、貴方の霊基を強化する形で協力に応えて貰いたいわけだが
(彼女に伝えたのは、仮に彼女がサーヴァントとして契約するなら)
(宛がわれる事になるサーヴァントは楽な相手とは言えない……という事実と)
(その上で、彼女を英霊として強化する手段を用意している……という嘘)
(彼女がそれを素直に受け入れるかどうか、確認するように様子を見る男)
(当然、男を疑い協力を拒み退去するという可能性もあるが)
(僅かな時間彼女と話した気質を考えれば)
(恐らく……自分が思っているよりもよほど彼女は人を信じやすい性質だろうと)

【ありがとうございます、ではこんな形で…】
【元々真面目で善良な彼女を洗脳で作り変え忠誠を植え付け、といけそうですね】


294 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/21(土) 00:29:18
>>293
ご、ごご、ごめんなさい!
そうですよね、マイナーですよね!
でも、その、精一杯頑張りますから、召喚取り消しだけはぁ…
(戸惑う魔術師の態度に、自分が望まれていた「竜」ではないことを察し、ビショーネはうろたえ)

えっと…
ふむ、ふむ、なるほど…
今は聖杯戦争に参加してるわけじゃないけど、別のマスターと敵対してて…
その上で、私を戦力として喚んでもらえたということで…
そこの清姫さんは、魔力源と縁を兼ねていて…
ある程度制御できそうな「竜」を呼ぶつもりで…
でも、私が来ちゃって…うぅ…ごめんなさい…
(新人らしい素直さで、コロコロ表情を変えつつ魔術師の説明を飲み込み)

わかりました!
霊基の強化と言っても、何をするかは分かりませんけど…
それが勝つために必要だっていうなら、私、受け入れます!
は…恥ずかしながら、私も退治はされたくないですしぃ…
(人が良すぎるともいえるビショーネは、魔術師の説明を素直に受け入れると)
(霊基を改造することすら受け入れ、やる気に満ちた笑顔で、男に頷き)

【一切疑いそうにないので、そのまま素直に受け入れてしまう形でやってみました】
【洗脳してもらえるの、楽しみです】


295 : ◆B06a882j8c :2025/06/21(土) 01:23:40
>>294

気に障ってしまったなら、すまなかったね
見ての通り、私は清姫の力こそ借りたがサーヴァントとしての君に期待しているつもりだ
私のような魔術師からすれば、君たち竜種は十分な力を秘めている
ならば、扱―――…失礼、君たちのサポートをするのはマスターとしても当然の務めだろう
(彼女は気後れこそしていたが、拒絶する気配はなかった)
(男をマスターとして受け入れ、霊基の強化にも前向き)
(その言葉には男を疑う様子は見られず、彼女は受け入れるだろうと確信できた)
(……あまりに拍子抜けしたせいで、思わず口を滑らせそうになった失言は)
(清姫がマスターの背中を小突くお陰で事なきを得た)
(彼女の合意を得た上で次に連れて行った先は、本来な人一人の私室と用意されていた部屋の半分を魔術の触媒で埋め尽くされた部屋)
(清少納言のような一部のサーヴァントからは、改造部屋と悪名で呼ばれる場所で)

色々不安にさせてしまってすまないが
要するに、君には私の魔力に馴染みやすい体質になって貰う訳だ
令呪ならともかく、私の魔力を大量に使った上で変換に苦労するよりは
同量の……それ以下の魔力でも問題なく機能出来る方が便利だからね
君には、この酒盃を飲み干して……そこから少しずつ体質を改善するつもりだ
そうだな……分かり易く言えば、肉体改造というよりももっと気軽な、食事改善による体調の変化とでも思って貰おうか
(彼女に説明した内容は、相手を効率的な魔力吸収体質へ変えるという事)
(あくまで緩やかな変化であり、急激で負担の強い……肉体改造のような手段ではないという事)
(その上で、彼女に聖杯を差し出しそこに液体化した透明な魔力を飲む様に促していく)
(酒の様に強い香りもなければ、毒に強い彼女が気付くような刺激物も存在しない)
(ただの透き通った、飲み干し易い水のようなそれを彼女が男の期待通りに飲み干してしまえば)
(ほんの少し、その効果は早速現れる事になるはず)
(例えば……頭の中、今まで気負っていた不安が急速に薄れる感覚。)
(それが依存対象を見つけたから……正しくは、魔術師の言葉に対し急に受け入れる…疑いを持つ感情が薄れていくから)
(本来であれば、言葉や魔術を用いて使われる暗示や洗脳だが)
(彼女を竜として警戒した男は、聖杯を使い彼女自身に体内に取り入らせる形で受け容れさせていく)
(実際は彼女は男に疑いを持つことがなかったせいか、効果が減少することもなく)
(すぐに、男の言葉を待ち望む……従順な存在へ作り替わる、その一歩を踏み出す事に)

【お待たせしました。遅くなってすみません】
【こんな形でまずは違和感や抵抗感ない相手を刷り込んでいく形で…】
【このレスか次のレスで凍結、大丈夫でしょうか】


296 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/21(土) 01:51:27
>>295
え、えへへ…そんな…
あまり期待されても…私なんて竜の中でもそんなに有名じゃない方で…
諸先輩方とは比べ物にならないっていうかぁ…
(褒められれば褒められたで、ビショーネは顔を真っ赤にしながら、照れ)
(そうして舞い上がってしまった精神状態では、異様な部屋に連れられても警戒心を抱けず)


貴方の魔力に馴染みやすい体質に…?
なるほど、確かに、どんな業務でも効率は大事ですよね!
それで、これを飲めばいいんですか?
何か、歓迎のお酒みたいで照れちゃいますけど…
不肖、ビショーネ、いかせてもらいます!
んっ…こくっ…こくっ…こくっ…
(言われるがまま、細い喉を鳴らし、聖杯に注がれた何かを飲み干していき)

ぷはっ…
そんなに匂いもきつくないですし、味も変じゃないですし…
むしろ、飲みやすいっていうか…
とにかく、ごちそうさまでした!
(満面の笑みで、聖杯を返した、ちょうどそのとき)

…って、あれ…?
何だろ……何だか、すっごくふわふわして…
頭の中の、ちょっと嫌な気分だったところが、凄いスッキリしてきて…
よくわからないけど…すっごく、良い気分ですっ…!
(効果が表れ、ビショーネが少しふらつき始める)
(一方で、本人はむしろ気分がよくなっていくようで)

えへへ…ぇ…不思議です、理由はないのに何だか楽しくって…
怖いものとかが全部なくなっちゃったというか…
今なら何でも素直に受け入れられちゃいそうっていうか…
とにかく、素敵な気分です! えへへへっ…
(巧妙な罠を認識すらできず、ビショーネは魔術師の言葉に疑いを持てない、洗脳に都合の良い状態へと導かれていってしまう)

【敵対してないからこその、じわじわとした付け込まれ方で、凄くゾクゾクしちゃいます】
【それでは、今夜はここまでと言うことで…】
【次は…月・火・水でご都合のよろしい日はおありでしょうか?】


297 : ◆B06a882j8c :2025/06/21(土) 02:02:47
>>296
【こちらもとても楽しみです、敵対していない分色々通って言い聞かせて…と】
【月、水がこちらは平気なのでどちらかでお時間貰っても良いでしょうか?】


298 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/21(土) 02:14:47
>>297
【では月曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


299 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 10:13:18
【こちらをお借りしますねー】


300 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 10:14:24
【同じく、借りるよぉ】


301 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 10:19:51
>>300
【こんにちは、リミティア♪】
【無事に合流できてよかった…今日もよろしくね】
【私の番からだね、用意ができるまで少し待っててね】


302 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 10:21:33
>>301
【うん、よろしくねぇ】
【はぁい、待ってまぁす♡】


303 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 10:33:27
>>255
ふうん?もともと淫乱なんだ……?
道理でこんなに、美味しそうに指を咥え込んで離そうとしないのね♥
私が普通の人間じゃできないようなコトしても……いっぱい気持ちよくなれる身体でよかった♥
(指を激しく動かして、性感帯を探るたびにきゅうきゅうと締め付けてくるリミティアの膣内)
(とめどなく湧き出てくる蜜を掻き出し、締め付けを押し返して拡張しながら)
(指をずぶずぶと第二関節……いや、おもむろに根元までぐちゅっと突き入れた)
ふふ♥ リミティアの中、すっかり大洪水だし熱い……ここまで指飲み込むなんて相当好きよね♥
とってもえっちな子に育ってくれて嬉しい♥ 好き♥
(奥まで入り込んだ指をくいっと折り曲げ、狭い膣内をぐりぐり指先で円を描いて責め続けた)

ふふっ♥ おっぱい同士を重ね合わせてるだけなのに、えっちな声出てる♥
ちゅっ…くちゅ、んちゅっ♥ んむっ♥ ちゅく…んふ♥ ほら、もっといっぱい飲んで……♥
キスしてると身体が熱くなってきて、お腹の奥が疼いて仕方なくなってきちゃうよね……ふふふ♥
(ぬるぬると擦りつけ合う乳肉同士は、それこそ蛞蝓の交尾のようにいやらしく濡れ光り)
(そそり立つ乳首の硬い刺激は、ビリビリと悦楽の電流を迸らせて心地よい)
(だんだん発情してきた様子のリミティアに、溢れ出すほどに唾液を送り込み劣情を加速させていって)
んー、なぁに? よく聞こえないなぁ♥ いやらしい穴ってどっち?なんていうの?
こっちのディルド咥え込んでる穴?それとも…リミティアの大好きなこっちかな?うふふ♥
(辛抱たまらない様子からのおねだりには、満面の笑みを浮かべて意地悪に問い直す)
(交互に秘所とアヌスの両方をスライムディルドで突き上げて)


>>302
【お待たせ♪】


304 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 11:13:53
>>303
あはぁ…♡大人になる薬の副作用のせいでぇ…すっかり、淫乱にぃ…なっちゃったのぉ…♡
う、んっ…お姉様の、指ぃ…とぉってもぉ…気持ち良くてぇ…んぁあぁぁっ♡
だ、だからぁ…もっと…もっとぉ、してぇ…あぁんっ♡

(隠す事なく、ありのままを伝えて、膣内を遠慮もなしに掻き回される刺激に確かな快楽を受け止め)
(艶の乗った表情を浮かべ、蕩けた声で喘ぎ、更に深く差し込まれる指を容易く飲み込み溢れる愛液でとろとろに包み)
(じゅぷ、じゅぷ、と湿った音と共に抜き差しを続ける指を狭い膣壁で締め付けていく)

お姉様っ…お姉様ぁ…どんどん、えっちになるのぉ…♡
おっぱいもぉ、擦れて潰れるのもぉ…いいっ…いいんだからぁ…んはぁぁぁっ♡
ん、く…ん、んっ、ふぅっ…ふ、はぁ…あ、熱くて…気持ち、良く、てぇ…堪らない、のぉ…♡
んやぁあぁぁ…お姉様、のぉ、意地悪ぅ…んひぃっ♡わ、私の…ぉ…おまんこ、とぉ…お尻ぃ…どちらも、の…いやらしい穴ぁ…に、ぃ…ふぁぁ…♡
お姉様のぉ…おちんぽ…おちんぽぉ…私、にぃ…ぶち込んでぇぇ…♡

(濡れ光る肌、そして乳房が絶え間なくぬるぬると擦れ合い、卑猥にひしゃげていく様はとても淫靡であり)
(甘い声で鳴かされ続ける中で、エルミースの思惑通りに、催淫は効果覿面となっており、熱で火照る真っ赤な顔で)
(口端から、だらしなく唾液を漏らしながら、秘所や菊座からも体液をいやらしく溢れさせ改めてのおねだりを繰り返すのだった)

【わぁい、お姉様に可愛がって貰えるんだぁ…♡】


305 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 12:09:44
>>304
大人になる薬の副作用で、淫乱になっちゃったんだぁ?
それで……ふふ、こんなに感じやすくて、おちんぽ大好きで、おまんこだけじゃなくてお尻でも食べちゃう身体は好き?
私に良いようにされて悦んで……何度も何度もイっちゃう、私の大好きな淫乱リミティアは♥
(妖艶という言葉ではまるで表現しきれないくらいに、リミティアはこちらを惹きつけてやまない)
(甘く蕩けるような善がり声に、今すぐにでも繋がりたくなるほど、理性を飛ばしかけていて)

んうぅっ、くふぅんっ♥ あぁんっ…もう、おっぱいだけでもイっちゃう♥
リミティアが大人の身体だから♥ おっきなおっぱいだから、余計に感じちゃうよぉ♥
(もちろん、リミティアだけ感じているわけではない。ぬめる乳房の性感マッサージは文字通りに諸刃の剣であり)
(色んな意味で昂ってしまって、やや強引にリミティアの秘所とアヌスを掻き回しながら)
(むにゅむにゅと擦れ合う乳房の魅惑的な動きをさらに強め、ツンと尖った乳首からは母乳さえ滲ませ悶えてしまう)

……っっ!そんなこと、言われたらっ♥ もう、本当に我慢できないぃ♥
好きっ♥ 大好き、リミティアっ♥ おちんぽぶち込んじゃうからぁ……んっふうぅぅっ♥
(さんざん焦らした効果もあって、すっかり発情しきった様子のリミティア)
(スライムディルドを引き抜いた両穴はぽっかりと大きな洞を外気に晒し、ヒクヒクと息づくように震えていて)
(前戯で蜜を溢れさせ、むせかえるような淫気を漂わせる性器に誘われるように)
(原初的な繁殖欲に身を任せて、がちがちに勃起した肉棒を躊躇うことなく捻じ込んだ)
(絡みつく襞肉の抵抗も、興奮しきった肉棒には快楽でしかなく、一気に一番奥まで押し広げ入り込んでいく)
(それだけではなく、同時にリミティアの肉付き良い桃尻を揉み、アヌスにもいきり立つもう一本の肉棒を捻じ込み)
(的確に責め立て、淫らな水音を響かせる)
(成熟した両方の穴を、今一度好みの形に作り替えるために、繰り返し繰り返し突き入れて)


【ふふ、とっても興奮しちゃってる♥】


306 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 12:49:59
>>305
そう…そうなのぉ♡
えへへぇ…もちろぉん…大好きよぉ…お姉様にも可愛がって貰えるんだしぃ♡
んはぁ…ふぁ、あぁぁ…ひぁっ…♡

(大人の姿になった事で、基本的な性欲や性感が比べ物にならない程に跳ね上がっており、トロンとした眼差しを向けて)
(肯定的な言葉を返しながら、豊満な身体を捩らせて、何処か誘惑しているかにも見え、断続的に喘いでエルミースへ媚びるように振る舞う)

はぁっ、はぁんっ♡ひゃうっ、んあぁぁぁっ♡
わ、私もぉ…イきそうっ…ふぁっ、ああぁぁぁぁぁんっ♡

(エルミースと同じく、激しく伝わる快感に浮かされながら、沸き上がる絶頂感に誘われて)
(ぬちゅ、ぐちゅ、と卑猥な水音と擦れる乳房は絶え間なくたわんで、既に硬く尖る乳首も触れ合う度に)
(ぴりぴりと痺れるかの快感を迸らせ、エルミースの乳首から滲み出る母乳で更にぬめっていくと、甘い匂いが漂うと更に興奮を高めて、秘所と菊座を責め立ててくる指を一層強く締め付ける)

ふぁぁ…んは、っ…♡
私も…私も…大好きぃ…お姉様がっ…大好きぃ…ひゃああぁぁぁぁっ♡

(出来上がった様子で、物の見事に発情した風に、蕩けきった声と眼差しとでエルミースを見つめて)
(愛液や腸液まみれの指が、ちゅぽん、と抜け出ていく刺激にもビクン!と敏感に身体を震わせ)
(指の形に馴染んだかのように、膣口や菊座は半開きになっており、更なる行為に期待を示しているかの如く)
(ヒク、ヒクと瑞々しいピンクの色彩を蠢めかせ、体液でぬらぬらと濡れているのも加えて、淫猥な雰囲気を醸し出し)
(そのまま、生成されたペニスはガチガチに硬く大きく勃起していて、濡れそぼる秘所と菊座へ向け…二本のそれがぢゅぶっ、と添えられると)
(直ぐに、挿入されてしまうと、熱くぬめる膣内と腸内は抵抗なくペニスを迎え入れ、お尻を揉まれながら淫らな二穴を犯され始め)
(幼い身体の時とは違い、こなれたもので、程好く締め付けながら、ペニスの形をしっかり教え込まれるように)
(ぐぽっ、ぐぽっ、と卑猥な抽送を受けつつ、パンッ!パンッ!と乾いた音を響かせて、激しいピストン運動に晒されながら声高らかに喘ぎ続ける)


307 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 13:31:49
>>306
リミティアもイきそう?あんっ それなら、一緒に…一緒におっぱいで、イこ?
乳首こすり合わせればぁ……んんっ♥ はぁぁ♥ イくっ、コリコリ乳首でぇイっくうぅぅ♥
(お互いに限界が近いことを感じ取り、リミティアの様子を窺いながら自分が気持ちよくなるために身体を動かす)
(荒く熱い吐息を漏らしながら、乳首同士が擦れ合うように調整してとうとう乳首イキに達して)
(ぷしっ♥と母乳を噴き出し、二人の乳房を濡らしながら全身を震わせた)

ああっ♥ リミティア♥ すき♥ おまんこもお尻もすきぃ♥
いっぱい締め付けてくる♥ こんなの…こんなの初めてだよぉ♥
(十分すぎるほどに濡れそぼり、なるほど大人の身体のせいか難なく二本の肉棒を呑み込むふたつの性器に繰り返し衝撃を叩き付ける)
(反応がいい、という言葉はあるけれど、リミティアの身体を味わう度にその言葉が脳裏にリフレインしていく)
(それだけよがり声や懸命に奉仕する態度、そして締め付ける感触に興奮が収まらなくなっていき)
(自分の意志か、リミティアの色香かも曖昧なままに、彼女の媚肉を求めて腰を打ち付けていく)
んひぃぃ♥ あっあっ、はぁぁ♥ 気持ちいいっ♥ リミティアのナカ気持ちいいっ♥
勝手に腰っ♥ 腰動いちゃうっ♥ 子宮口にディープキス♥ おちんぽキスしちゃうぅ♥
おちんぽとリミティアの子宮キスっ♥ こっちもっ♥ 上の口もぉキスしよ♥
んじゅるっ♥ ちゅっ、ぢゅる♥ くちゅっ♥
(すっかり色欲に溺れてしまい、目の前の穴を味わうことしか考えられず、よりいやらしいリミティアを引き摺り出したいと思う)
(はしたなく舌を伸ばして密着し、よがり声をあげるリミティア。快活ないつもの姿はすっかり面影なく、妖艶に誘惑してくる牝の姿に)
(どうしようもなく愛おしくて、すべてを自分のモノにしたくて仕方がない)
(重点は秘所に置きつつ、アヌスは間隙を突くように子宮裏をぐりぐりと擦り、掻き混ぜて)


【ここでお昼休憩を申請しまーす……良いかな?】


308 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 13:43:42
【遅れてごめんねぇ、休憩大丈夫だよぉ】


309 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 13:46:15
>>308
【だいじょうぶだいじょうぶ&hearts:】
【それじゃ、14時半くらいまで席外すね……どうしよ、スレは返さなくてもいいかな?】
【ここまでとても楽しい時間をありがとうね♥】


310 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 13:47:44
>>309
【了解だよぉ】
【ううん、私の方こそありがとうねぇ♡】


311 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 14:34:50
【戻りましたー】


312 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 14:45:15
【うう、お姉様ごめんなさい…今日はフリーだったのに呼び出し受けちゃって…】
【今日はここまでになっちゃいそう…本当にごめんねぇ…】

【次はいつ頃が大丈夫そうかなぁ…?】


313 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 14:55:33
>>312
【あらら……それは残念】
【凍結は問題ないよ、予定は…明日とか、その次は火曜日でどうかな?】


314 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 14:59:31
>>313
【念願のおちんぽを突っ込んで貰った所だったのに…くすん】
【(そう言ってから名残惜しそうに二本のペニスを交互にぺろぺろと舐めて)】

【ん、と…それなら火曜日の21時、でどうかなぁ…?】


315 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 15:04:47
>>314
【引っ張りだこのリミティアで誇らしい♪】
【……って、ちょっ、やめっ♥】
【(リミティアの舌の湿った感触に、腰砕けになって)】

【……うん、だ、大丈夫っ】
【何かあったら伝言ね……?】


316 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/21(土) 15:12:25
>>315
【えへへ…ありがとぉ♡】
【あむ…ちゅる、れろ…れろ…ちゅる、ちゅくっ…んむ…ぅ♡】
【(そして口での奉仕をしながら口に含んでしゃぶっていくと、やがて精液で白く染め上げられてしまうだろうか…)】

【んふふ…それじゃ、また火曜日に伝言板で、ねぇ♡】
【今日もえっちに遊んでくれてありがとぉ…また、よろしくねぇ♡】
【場所を返すよぉ、ありがとうございましたぁ♡】


317 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/21(土) 15:23:33
>>316
【あっああっ♥ もうっ♥ リミティアのっ♥ スケベっ♥】
【お出かけするのにっ♥ 汚しちゃうから♥ はあぁぁん♥】
【(舐めるからごく自然に咥えだしたリミティアに、堪えることなく射精してしまって)】

【また、火曜日に…スッキリさせてね……?】
【お疲れ様、そしてありがとう♥】

【では、スレをお返しします】


318 : ◆B06a882j8c :2025/06/23(月) 22:17:27
【スレをお借りします、ビショーネの洗脳・調教…と言う事で今夜もよろしくお願いします】
【レスの方このままお待ち頂けましたら】


319 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/23(月) 22:17:56
【スレをお借りします】

>>318
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


320 : ◆B06a882j8c :2025/06/23(月) 23:15:19
>>296


ああ、気に入ってくれたようで私も安心したよ。
薬と思えばマシとはいえ、召喚に応じてくれた相手に無理強いをしたくはないからな
(彼女が拒絶感なく受け入れられるようにと、男は出来るだけ声音を優しい物へ変え)
(聖杯に注がれる魔力を彼女にとって受け入れやすい性質へと変えて行く)
(……実際には受け入れやすい、ではなく彼女の抵抗や警戒が減少し)
(男の言葉を刷り込むのに都合の良い状態へ傾け続けている状況)
(清姫に視線を送れば、彼女は代わりの……既に液体を湛えた盃を差し出してくるだろう)
(ただし、今度はただ手渡し飲ませる……のではなく、男の傍に座らせる形で差し出していき飲ませる)
(本来であれば拒むか、警戒していたであろう状況も一杯目を飲んだ時点で彼女は男の言葉に流されるはずで)


それで、私としては……
(清姫が3つ目の聖杯を用意し近づいてくれば、最初の1杯を含め既に4度目になる魔力の受け取りとなっていた)
(ダ・ヴィンチに言わせれば、再臨させ伸ばす事が出来るのに過剰に種火を与える無駄な状況となるのだが)
(必要量を得たにも関わらず更新されない彼女の霊基は過剰な魔力を吸収できずその体に負担を掛け続けていた)
(発汗や発熱……酒にでも酔ったように火照った状態が続き、思考は考えた先から纏まらず霧散する)

……と考えているわけだが、構わないか?
(何より、彼女と魔術師……マスターの会話は。彼女の強化、勝つために必要な処置と言う話のはずだが)
(男の膝の上に乗り、だらしなく片足をテーブルに投げ出した状態で聞くような、どう考えても話し合いとは呼べない距離感となっている)
(今も、男は彼女に盃を勧めるのだが、彼女がそれを素直に飲めば喉から腹へ焼けるような……体内からより強い魔力を宿す事になり)
(彼女が飲み干す事ができず、口を閉じてしまえば。着乱れたスーツを汚し胸から腹、股間へとスーツが濡れ、染みを作る事になる)
(既に十数分は前に、清姫に下着を抜き取られた体は。体を流れる魔力……酒を刷り込む様に割れ目に指を差し込まれ)(彼女の体を、魔術師のサーヴァント……快感で首輪を付けられる奴隷へ作り変えていこうと)

【お待たせしました、遅くなってすみません】
【こんな形で拒否できないまま奉仕を仕込んだり、快感を仕込んだり……展開次第では一度抱かれた後は、後日に場面を、などでも】
【その辺りはまた詰めつつ…今夜もお願いします】


321 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/23(月) 23:59:27
>>320
あはっ…私みたいに、退治されても文句言えない竜に
こんなに優しく…マスターってすっごく優しいです…
私、マスターみたいな素敵な人に召喚してもらえて、幸せです…
って、あれ…? 私、いつのまに、マスターの隣に…
でも…良いか…マスターさえよければ、このまま…えへへっ…
(薬が効果を及ぼすほどに、ビショーネの警戒心は薄れ、ますます薬を受け入れていく)
(元の素直さも相まって、赤い瞳には何の警戒心もなく)
(コロコロ笑いながら、差し出された薬を飲み干していく)

あれぇ…?
何だか、すっごく…体が熱くって…
気持ちよすぎて…頭がくらくらして、何も考えられなくなって…
でも…大丈夫ですよね? だって、マスターが一緒なんですもん…
こんな…何も怖くなくって安心した気分…初めてですから…
(酒に酔ったかのように、ビショーネの顔は上気し、目は蕩け)
(フラフラと揺れて居た上半身が、ついにくたっと魔術師へとしなだれかかったあたりで)
(一瞬、ビショーネの意識は途切れ、次に戻ったときには)


あっ…んんっ…
そこ…気持ちいい、です…っ…
マスターの指…自分でするよりずっとずっと気持ちよくって…
あっ…は、ああっ…
だ…だめ…何だかイケないこと、してるみたいなのに…
何がどう駄目だったのか…わかんなくなっちゃってますっ…あんっ…
(気が付けば男の膝の上にいたビショーネは、秘所をかき回されるたび、嬌声を漏らす)
(黒髪は汗に濡れ、火照った素肌に貼りつき、とろとろと愛液を溢れさせる秘所は指をよろこんでうけい)

お薬…もっとくれるんですか…?
ごくっ…ごくっ…んんっ…こぼしちゃいましたぁ…
もったいない…でも…こぼれたところも、何だかあったかくなって…あんっ…
気持ちいいです…マスター…っ…あ…ああっ…
(汗ばんだ肌にシャツは貼りつき、元の健康的な肌の色を透けさせていて)
(一旦信頼してしまったマスターを疑うことなどできずに、ビショーネは愛撫に悶え)
(快楽に酩酊し、弛緩しきったビショーネの精神はどんどん洗脳に都合よくなってしまい)

【何だか、悪い人に酔わされてお持ち帰りされてるみたいで…すごく楽しいです】
【色々仕込んで、刷り込んで、ご主人様好みの雌トカゲにしてください】


322 : ◆B06a882j8c :2025/06/24(火) 01:06:02
>>321


ああ、私も召喚に応じてくれた相手を無碍にはしないつもりだ
そうして、男と彼女の会話は続きその都度彼女に薬を――酒の様に聖杯により液体化した魔力を与えていく
(最初に視線が彷徨いだし、次に体がふらつき、男に凭れるようになれば)
(彼女の中で目の前にいる男に対し警戒心が……少なくとも1晩かけて正気に戻らない限り生まれる事はないだろう)
(それは、男の膝の上で秘所をかき混ぜられている最中も変わる様子はなく)
(甘い声を上げる彼女に対し、男は優しそうな……本当に優しそうなだけの声音で彼女に要求を始め)

気持ち良くなってくれるのなら何よりだ
ただ、先ほども言った通り……君の対魔力は私のような魔術師には中々荷が重くてね
君の体を強化するのであれば、一時的に……弱めてくれると助かるのだが
(卑下しているとはいえ、サーヴァントの中でも格段に高い彼女の対魔力を考えれば)
(男の暗示は本来であれば彼女に届かず、作り上げた媚薬も肌に違和感を与える程度だろう)
(言葉で信頼させ、聖杯の力で強化し、彼女自身に体内で取り込ませてようやく効果を発揮したが)
(それでもまだ想定には届かない状況を改善する答えは……彼女自身に意識し耐性を引き下げさせること)
(本来であればありえない要求でも、今の彼女…男を信頼し、酩酊し、何より指が動く度に甘い声を上げる相手なら十分通じる筈の要求)
(もし、彼女が男の要求を受け入れ対魔力A……魔術で傷一つ付く事が無いという彼女の耐性を引き下げる事があれば)
(体の内側が火照り、下半身から愛液を垂らすような心地よい酩酊に浸っていた彼女の脳は)
(………ばちん、と電気が流れるような強い快感に、媚薬と暗示の効果を高めていくことになるはず)

これだけ、反応が分かり易いと私としても助かる限りだな
そこにいる、清姫でも……快感には随分と抵抗されたからな
(彼女が意識してか、無意識にか引き下げた対魔力が仮に1段階引き下げた程度なら)
(指先を差し込まれ、かき混ぜられる秘所から愛液が溢れ出す程度で済むかもしれない)
(2段階引き下げれば、膣内を触れる指の動きに合わせて腰が動き止められないだろう)
(3段階……それ以上さげれば、男の言葉と薬の効果を味わう彼女の膣内は、指が動く度に脳に電気を流すような……強い快感を覚える事だろう)
(スペックではビショーネに劣る清姫が以前抵抗できたのは、男に敵意を持ち警戒していたからだが)
(男に対し警戒する事無く受け入れていた彼女にそれができるはずもなく)
(指が根元まで差し込めば、室内にぐちゅぐちゅと響く音)
(『舌を出してみろ』と短く命令すれば、飲み切れずに零したそれを口移しで飲まされながら愛撫を受ける事に)


【おまたせしました、警戒心の薄い相手を酔い潰して持ち帰る…みたいな雰囲気で、予定外ですがこれも面白いですね】
【元々他の竜を堕とす為の実験台、兼、強化相手と言う事で……それこそ抱いて強化する度に性格も別物に刷り込まれそうですね】


323 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/24(火) 01:46:52
>>322
あんっ…ふぁ…ああっ…
私の対魔力が…マスターの負担に…?
マスターは…こんなに私を大事にしてくれるのに…
ご、ごめんなさい、今弱めますっ…!
えっと、多分こんな感じで………えいっ…!
(魔力と快楽にぼやけた頭のまま、ビショーネは言われたとおりに対魔力を下げようとする)
(試行錯誤しながら、感覚的に身体の周囲に漂う魔力を消そうとした結果)

あっ…ああああっ…!?
何だか、急にっ…バチンって、電気走ったみたいに…
さっきより、ずっと気持ちいいっ…
ヌルヌル、溢れてきちゃって…あ…ああっ…
あそこ、ジンジンして、頭の中、フワフワしちゃいます…
でも…これじゃまだ、マスターの邪魔、なんだったら…ぁっ…
(まずは1段階、魔力を引き下げれば、ひときわ大きく、甘く、ビショーネの声が響く)
(目に見えて溢れる愛液の量が増し、身体は快楽にくねってしまうが)
(さらに強まった暗示の効果は、ますますビショーネに「優しいマスター」への返礼を促し)

くあっ…あっ…ああああっ…!!
え、えへへっ…上手く、いきましたぁ…
対魔力、もっと下げて…マスターが少しでも、楽になるように…ぃっ…
あぁ…でも、これ…だめ、かも…ぉっ…
気持ちいいのがもっとすごくなって…
腰、勝手に動き出しちゃって…
ごめんなさい、マスターっ…恥ずかしいから、見ないで下さいっ…
ちゃんと…マスターのために、頑張りますからっ…
っ…くぅ…んんっ…!!
(2段階下がった分、さらに快楽は増し、ビショーネの肉付きの良い腰が勝手に揺れてしまう)
(動きはただ快楽に悶えるだけのものでなく、より指の刺激を味わおうとするもので)
(酩酊しつつも、羞恥に顔を真っ赤にしたビショーネは、それでもさらにまた霞む神経を集中し)

はっ…あああああっ…!!
こ、これで、もう…私はマスターの邪魔を、してないはず、です…ぅっ…
だから、その分、マスターの魔力が…どんどん伝わってきて…ぇ…
あっ…ああっ…あああっ…!?
すごっ…マスターの指が…あそこ、かきまわすたび…すごいのが昇ってきてっ…
やだっ…溢れてきちゃうっ…腰も、とまんなくなって…あ…あああっ…!
気持ちいい…気持ちよすぎて、おかしくなっちゃいますぅっ…!!
(甘言に流されるがまま、完全に対魔力を下げ切ったビショーネは腰をガクガクとふるわせながら、快楽に悶え)
(それでも本能的に、指を求めて腰が動くと、そのたびに背筋を走る電流のような快楽は)
(より強く、ビショーネに酩酊感と多幸感をもたらしていき)

んっ…ちゅっ…てい、こう…?
マスター、ごめんなさい…私…きもち良すぎて…何も感がられなくなっちゃってますっ…!
あむっ…ちゅっ…ちゅうっ…マスターの指、きもちよくって…
頭の中、トロトロで、フワフワで…おかしくなっちゃってますぅ…んっ…ちゅうっ…
(命令通り、舌を突き出し、従順に啜りながら、快楽に溺れていき)

【私も、経験したことのない雰囲気で、凄く楽しいです】
【こんな状態で洗脳を刷り込まれたり、調教されたりしたら、それこそ悪い男の人に騙された女の子みたいに堕ちちゃいそうです】


324 : ◆B06a882j8c :2025/06/24(火) 02:58:40
>>323

ああ、無理な頼みを押し付けてすまないな……
お前の為に必要な処置として協力をしてくれると助かるよ
(ただ存在するだけで高い抵抗力を発揮する彼女の対魔力を意識して下げた後は)
(男の言葉に疑念を持つことも、警戒心を抱く事も一気に難しくなることだろう)
(何より、薬の効果……魔力を元に作られたそれは彼女の耐性の低下と共に効果を高め)
(完全に男に対しての抵抗を止めた今となっては)
(今感じているものが、快感を通じて脳が痺れるような感覚を味わっているのか)
(指先から電気を流され、背筋を伝わり上っているのか……その違いさえ判断できないかもしれないが)
(洗脳、暗示、刷り込み……彼女が与えられるものは、男への信頼と安心感で)
(それは、判断能力が落ちた状況でも彼女の体に刷り込まれ刻み込まれていく)

……ん、ぷ……は。
気持ち良くなってくれるなら私としても嬉しい限りだ
ただ、その前に契約を交わしておくとしようか
お前は私のサーヴァント……いや
快感で躾けられる……私の使い魔、で間違えないな
(男が口にした言葉はサーヴァントではなく、それ以下の…使い魔か何かのように関係を迫るもの)
(それがどんな効果を持つのか、彼女が体験する事になるのはこれからで)
(少なくとも、今の彼女が効果を感じる事は無いのだが)
(ふわふわとした体で、男の唾液を飲みながら秘所を弄られる彼女が考える事はないだろう)
(彼女の返事に問わず待っているのは、意識がはっきりしない体を清姫に抱え上げられ)
(魔術師に正面から抱き着くような姿勢で跨るように促されるビショーネ)
(抱き着くように密着し、舌を絡める音を立てながら……割れ目に肉棒を押し当てればゆっくり、彼女の下半身を肉棒に埋めていく)
(過剰な快感で腰が止まったとしても、清姫が彼女の体を肉棒に向けて押し込んでいき)
(このタイミングで、彼女の体内の魔力が限界を迎え霊気が再臨していく感覚も全て刻まれる事に)
(強制的な絶頂も、頭の中に流し込まれる多幸感も)
(犯される事が幸せだと……彼女の霊基に深く食い込み刻まれる快感を与える事に)


325 : ◆B06a882j8c :2025/06/24(火) 03:00:12
>>323
【すみません、大変お待たせしました】
【朦朧とした状態で刷り込まれてマゾ調教…刷り込みを受けたり】
【意識が戻った後はその時の快感でズルズルと引きずり込まれ……みたいな形で色々できそうですね】
【堕血ていく展開もとても楽しみで、とても楽しいです】

【遅くまで待たせてしまいすみません、次回ですが水曜…もしくは金曜日はどうでしょうか?】


326 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/24(火) 03:15:41
>>325
【元々敵対していたわけではない分、マゾ調教もつい流れで受けてしまいそうですし】
【正気に戻っても、快楽でどんどん引き込まれてしまいそうですね】
【そして、気が付いた時には、完全な隷属関係に…】

【では、水曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


327 : ◆B06a882j8c :2025/06/24(火) 03:19:30
>>326
【遅くまで待たせてしまいすみません、水曜日にお会いできるのを楽しみにしています】
【スレをお借りしました、次回も楽しみにしています】


328 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/24(火) 21:03:36
【お借りしますー】


329 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/24(火) 21:05:46
【同じくお借りしまぁす…返事書いてくるよぉ♡】


330 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/24(火) 21:07:19
>>329
【ん、待ってる♪】
【(邪魔しない程度に胸をふにふに揉みながら待つ)】


331 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/24(火) 21:43:08
>>307
んぅっ♡んぁ、あっ♡お、お姉…様ぁ♡
わっ、私、もっ…おっぱいでっ、あんっ♡イ、イっちゃうっ…ふぁぁぁぁっ♡

(敏感になり、硬く尖る乳首がエルミースの乳首と激しく擦れ合い押し潰されていくと)
(込み上げる強烈な快感には抗える筈もなく、そのまま大きく喘ぎながら自身も母乳を噴き出しながら)
(母乳まみれになる乳房を小刻みに揺らして蕩けた表情を浮かべていた)

ふぁんっ♡あはぁ…♡お姉様ぁ…お姉様ぁ…私も、好きぃ…大好き、だからぁ♡
私の、身体でぇ…いっぱぁい、気持ち良くなってねぇ…♡ん、んっ♡あんっ、あぁぁぁんっ♡

(秘所と菊座、既にとろとろと濡れるそこは既に何度も何度もいきり勃つぺニスを迎え入れ)
(その度にぐぽっ、じゅぽっ!と卑猥な水音を響かせ、腰を叩きつける度に肌と肌とが打ち合い乾いた音も立ち)
(あまりの快楽に堪らず途切れ途切れになる言葉ながらも返していくが、直ぐに喘ぎ声に飲まれて)
(きゅうきゅうと膣壁と腸壁とで程好く締め付け続け、更なる刺激を求めるかのように、もしくは強請るようにいやらしく蠢いていく)

んふっ、んぅ♡あふっ♡んんっ♡
ふぁい…お姉様…んちゅ、ちゅぷ、れろ…ちゅるっ、ちゅぷっ♡

(エルミースの思惑通りか、二穴へ交互に突き入れられる快感に容易く飲まれていきながらも、再びの深い口付けに応じて)
(とろり、と唾液を溢れさせながらちゅくちゅくと舌を絡ませてディープキスへと洒落込み、結合部からごぷっ…と互いの体液が混じった濃い滴りを漏らして)(ひっきりなしに打ち込まれるぺニスの衝撃に降参したのか、子宮口をゆっくり開き、菊座の腸壁もより深い所まで迎えるべく緩んできていた)

【よろしくねぇ…んはぁ♡もぉ、お姉様もこっちで遊ぶの好きになったのぉ?】
【(たぷん、たぷんと豊かな乳房を揉まれて甘い声が響いた)】


332 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/24(火) 22:31:49
>>331
んあぁぁっ♥ 出てるぅ、おっぱい出ちゃってるぅ♥ ふあぁんっ♥ 
んふふっ……リミティアもイっちゃうと出るのねぇ…ぼ・にゅ・うっ♥
これはぜひとも味わってみないとね……んっ、ちゅ、れろぉ、ちゅぷっ♥
(痺れるような乳首アクメの快感とともに、母乳を噴き出す感覚にも酔いしれる)
(同時に絶頂できたらしいリミティアも、同じように母乳を迸らせる様子に悦びと興奮を覚えて)
(白く濡れるリミティアの乳房をぺろぺろと舐め取りながら、同時に魔力も吸い上げていく)


もちろんっ♥ 久しぶりのリミティアで、気持ちよくなるなる♥
私もリミティアとするの気持ちいい♥ すごくすき♥
大人の身体になっても、ちゃあんと私のカタチ覚えてくれてるし♥
(いつもの感覚とはまた違って、当人が話していたとおりかなりこなれている心地よい肉穴)
(前も後ろも差がなく締め付けてきて、まるで淫魔の秘所のように、気が抜けないで腰を打ち付け続ける)

こんなに…本気汁までいっぱい溢れさせて、感じすぎじゃないの?
もちろんそういうのも大好きだけど……自分で自分の身体をエロくしちゃって……すき♥
でも、これだけえっちな身体だと、下手に慣れるともっと強い刺激しか受け付けなくなっちゃったりして……?
(爬虫類か他のモンスターのように、二本の肉棒でリミティアのふたつの穴を力強く抉り、深いストロークを繰り返す)
(亀頭だけ残し、ゆーっくり引き抜いて、それからぐぐっと突き上げて子宮口を集中攻撃し)
(アヌスではカリ首を括約筋が締まるのを意識させてゆっくり引き抜き、性感を煽り)

ふふ、嬉しいわ……んんっ、ちゅっ♥ はふっ…ぁ…んん、じゅぷっ♥ ん…ぅ…んちゅ…はぁっ♥
(蕩けたリミティアの顔に自ら顔を寄せ、その唇に積極的にキスを落とすと)
(互いの舌をいやらしくぬちゅぬちゅと絡み合わせ、さらに媚薬唾液を送り込みリミティアの唾液を啜って)
あはぁんっ♥ また、リミティアのナカが動き変わってきて♥
このままだと凄いことになっちゃう♥ リミティアの子宮いっぱいになるまで射精しちゃうかも♥
ううん……むしろ、リミティアの子宮にお邪魔できちゃったりして……♥
(濃密な雌臭をお互いに漂わせながら、繰り返し執拗に奥を刺激し続けていると)
(徐々に境界が緩み始めているのが理解でき、それならばとリミティアに問いかけて)


【お待たせ…ふふ、こちらこそよろしくね♥】
【そうかも?でも、やりすぎると返事が大変になっちゃうから、程々にするね……♪】
【(感じている様子なのを良いことに、円を描くような愛撫から乳首を人差し指でぐりぐり押し込むように刺激して)】


333 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/06/25(水) 00:22:27
【うーん、大丈夫かな……?】
【お疲れなのでしたら無理はなさらずに…もしもやりにくかったのでしたらごめんなさい】
【今夜はこれで失礼しますね、またご都合を伝言板でお伝えください】

【スレをお返しします】


334 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/06/25(水) 04:04:34
>>333
【ごめんなさい、お姉様…返事を書いている最中で急激に眠気が来てしまってぇ…とほほ】
【決して、やりにくいとかじゃないからぁ…!お姉様が悪い訳じゃないからねぇ】

【待ちぼうけにさせてしまった事も含めて、本当にごめんねぇ…!再開の事はまた改めて伝言させて貰いまぁす…】

【こんな時間だけど場を返すねぇ、ありがとうございましたぁ…】


335 : ◆B06a882j8c :2025/06/25(水) 22:09:15
【スレをお借りします】


336 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/25(水) 22:11:55
【スレをお借りします】


337 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/25(水) 22:13:54
>>324
無理なんかじゃ…ないですっ…
だって…これは私にとって必要なことで…ぇっ…
マスターが選んでくれたことなんですから…ぁっ…!!
(男の言葉に疑念を持てなくなったビショーネは、より素直に愛撫を受け入れ)
(お漏らしでもしたかのように愛液を垂れ流しながら悶え)

それに…大丈夫です、マスター…
もう、辛くないですっ…
むしろ…気持ちよくってっ…んんっ…!
ビリビリきちゃうぐらい気持ちいいんですっ…
もう、自分がどうなってるかもわからないのに…
全然怖くない…マスターのおかげですっ…はぁ…ああっ…!
(柔らかな体を魔術師に預け、快楽に蕩けながらその声を聴くたび、ビショーネの中に信頼と安心感が植え付けられていき)

あっ…
(清姫に抱え上げられ、指を抜かれ、残念そうな声を上げるも、それも束の間)

…し…失礼、します…
これが…マスターのおチンチン…
これが今から…私の膣内に…
っ…やらなきゃ…だって…これは必要なことなんだから…
(快楽の余韻で思考のぼやけたビショーネは、清姫の勧めを疑うこともできず、男の上に跨る)
(処女喪失への恐怖も感じつつ、ゆっくり腰を下ろすと)

んっ…ぅぐっ…くあっ…あ…あああっ…!?
何これ…っ…痛い…でも、それだけじゃない…
さっきみたいに…気持ちいい…? それも、すごくっ…
ま、待ってください、清姫さん…
これ、何だか、怖くって…取り返しがつかなくなりそうで…
だから…あっ……うあっ…あ…ああああああああああっ!!
(破瓜の痛みもあるが、それ以上にあるのは、指よりずっと太いもので犯される快感)
(本能的に危機を察し戸惑うビショーネを、背後から忍び寄った清姫が、肩をつかんで一気に挿入させ)

あ…ああ…あっ…
(深々と貫かれ、ビショーネが目を白黒させる)
(痛身と快感、恐怖と安堵がビショーネの中でぐちゃぐちゃに混ざり合っていき、そして…)

…おチンチン…いいっ…
気持ちいいです…マスターっ…!
(無垢なビショーネの心は、快感に染め上げられてしまっていた)

んっ…ちゅっ…ちゅうっ…はぁ…あんっ…!
マスター…マスターのおチンチン…スゴいですっ…ふあっ…あああ…っ!
すっごくきもちよくってて…また、何も考えられなくなっちゃいますっ…マスターっ…!
恥ずかしいのに腰、勝手に動いちゃって…全然止まらなくって…っ…
だめです、これっ…私、おチンチン大好きになっちゃいますぅっ…!!
ああっ…イキますっ…あ…はぁ…あああああああああああっ!!
(口づけを交わしながら蛇のように腰をくねらせ、ビショーネは快楽に酔う)
(接合部からは未だに血の色の残る愛液を溢れさせながら、ビショーネは絶頂し)

はぁ…あっ…幸せぇ…
おチンチンで犯してもらうの…こんなに気持ちいいだなんて、知りませんでしたぁ…
私は…気持ちよさで躾けられちゃう…マスターの使い魔です…えへへへぇ……
(脱力し、ぐったりと魔術師に身体を預ける頃には、夢見心地のビショーネの中には)
(犯される快感と魔術師への信頼が深く刻まれていて)


338 : ◆B06a882j8c :2025/06/25(水) 23:12:47
>>337
【申し訳ありません、ちょっと再起動で繋がらずおまたせしました】
【すぐにレスの方作りますのでおまたせしますが、このままお待ち頂ければ】


339 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/25(水) 23:19:13
>>338
【大丈夫です】
【楽しみに待っていますね】


340 : ◆B06a882j8c :2025/06/25(水) 23:47:23
>>337


最初に言っておくが、私がお前に強要する事はない
お前は……お前の意志で拒む事を許されている事を理解しておいてくれ
当然、それが暴力であれば私も困りはするが……
お前からの要求であればマスターとして出来る限り考慮はするつもりだ
(………そんな事を呟く男の言葉は、今の彼女には聞き入れる余裕はないかもしれない)
(清姫が補助をする形……とはいえ、挿入までのタイミングは完全に彼女がコントロールしており)
(ビショーネは抵抗こそする気はないだろうが、心構えをするよりも早く挿入され膣の形を男に作り変えられていく)
(それでも、男が口にするのは男は言葉を暗示の様に刷り込む魔術を得意とし)
(今の彼女はそれを弾く対魔力を意識して取り払っているからだった)
(彼女の意志を尊重し、強要させず、彼女自身の望みがあればそれを取り入れる)
(それは……逆を言えば、彼女が受け入れている以上、それは合意か…彼女の望みでもあるという事で)
(彼女は、その言葉通り犯され、精液を絶頂と共に受け入れていた)

それにしても……予想以上に成長が早いようだな
これは、早いうちに取り返しがつかない肉体となりそうだな……
(その後も散々犯され意識を失った彼女に恐らく男の声は届かないだろう)
(脱力したビショーネのすぐ傍で清姫が着物を脱ぎ男に犯されるのも、男の奴隷としての服従を誓う言葉も届かない筈)
(ビショーネが目を覚ましたのは失神後に連れていかれた翌朝の自室)
(先日と違い、水着姿の清姫が起こしに来た彼女はスーツ姿から異なる衣装へ、霊基を再臨…成長させていた)
(散々犯された疲れなど無かったかのように回復した肉体は、召喚直後より明らかに充実しており)
(魔術師が口にした強化や成長という言葉が嘘でなかった事を実感できる筈)
(最も、それはあくまで彼女の主観によるもので……教育係として一時的にマスターと視覚を共有する清姫が見れば)
(体力の回復や、身体能力の向上はただのオマケ……下腹部には成立前の淫紋が薄っすらと浮き上がり)
(体全体の魔力が男による影響を受けた……魔術師の意志一つでいくらでも転がり落ちる雌トカゲでしかなく)

【遅くなり申し訳ありません】
【全く抵抗のないまま再臨の度に悪化していく感じでいけそうですね】
【奉仕に特化して服従癖を付けたり、強化代わりに媚薬で蕩けてなど…色々できそうです】


341 : 清姫 ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/26(木) 00:28:12
>>340
くすっ…ご主人様の仰る通りです。
ご主人様は貴方に何かを強要することはありません。
ご主人様は貴方のしたいことを叶えてくれる、心の広い方なんですから…。
(清姫がビショーネの耳元で囁きながら、その乳房を弄ぶ)
(初の性交の快楽に酔い痴れるビショーネの心の底に染み付かせるように、優しく囁き)

だから…貴方がもしご主人様の声を受け入れているなら…
それは貴方自身が望んだこと…
貴方自身がご主人様の言葉に身を委ねようと思ったから…
だから今は…もっと、深く、ご主人様を受け入れて…
(肩にかける手により力を籠め、一回目の絶頂で崩れようとするビショーネを支える)
(そのまま清姫がビショーネの身体を操れば、容易く何度もビショーネは昇り詰めていき)

きゃっ…
…ちょっとびっくりしました…
でも…ふふっ、素敵な姿…
心の底からご主人様に打ち解けたみたいで…。
(ビショーネの纏っていたスーツが消え、代わりに緑のジャケットをまとうカジュアルなものになる)
(より親しみを覚えるファッションに変わったことに清姫は笑みを深くし)
(完全にビショーネが力尽きるまで、その腰を揺らしていく)

あら…そろそろ限界みたいですね。
でも…ご主人様がまだご満足していらっしゃらないのなら…。
(崩れ落ちるビショーネをそっとどかし、自らの着物をはだけ、脱ぎ捨てると)

それでは…失礼いたします。
んんっ…は…ああっ…ああああんっ…!
やっぱり…ご主人様のおチンポ…まだ全然硬くって…
たとえ成長が早くとも…今のビショーネでは物足りないのでしたら…
この清姫が…ご満足するまで…あぁんっ!!
(生前の年とは不釣り合いなほどに、色気に満ちた体を晒し、清姫は肉棒を秘所で飲み込んでいく)
(ビショーネに比べれば幼さの残る身体つきでありながら、その秘所は調教された熟れたもので)
(熱いぬかるみで陰茎をきつく締めあげながら、清姫は主のために淫らに腰をくねらせる)

あぁっ…あんっ…ご主人様ぁっ…!
ご主人様のおチンポ…素敵ですっ…
ますたぁ…いいえ、あの女はこんな幸せを私に与えてくれませんでした…
清姫はっ…ご主人様に一生の忠誠を誓いますぅっ…!!」
(忠誠の言葉を並べながら、より深く、より大きく、清姫は踊るように奉仕し続ける)
(それは小柄な体が力を使い果たすまで続き)

(そして翌日)

ご主人様…ビショーネさんをお連れしました。
ご覧の通り、昨日の新しい装いのまま…
ご主人様とより深く繋がれるようになった状態を維持しています。
まずは順調…次はどうなさいますか?
(水着の清姫の横、ビショーネは気恥しそうな顔で目を泳がせている)
(理性が少し戻った分、昨日の自分の乱れ具合と、それをもたらした快楽の記憶はより鮮明になってしまい)
(一方で、刷り込まれた男への信頼は、下腹部にうっすらと浮かぶ淫紋を疑いも抱かせずに受け入れさせ)

【そうですね、このままどんどん悪化してしまっていきたいです】
【尽くすことに悦びを覚えてしまうようにしてしまうもよし、快楽に狂わせて雌犬に仕立て上げるもよし、ですね】


342 : ◆B06a882j8c :2025/06/26(木) 01:50:12
>>341


ああ、そうだな…お前も随分と役立って貰っているよ
(彼女が堕ちたのは、カルデアが暗示の影響を受けて比較的すぐの事)
(竜に連なる霊基とはいえ、ビショーネと違い耐性は低く)
(何より、まだ幼いと言っても良い年齢に不釣り合いな肉体は)
(快楽の前に長く保つことはなく、男に堕ちる……だけではすまなかった)
(嘘を嫌う彼女が、嘘をつきマスターを騙し男に媚びる)
(精神的なものなのか、彼女が堕ちた事で霊基に変化が生まれたのか)
(その在り方の変化は、一人のサーヴァントが屈服したという以上の興味を男に産みだし)
(判明するまでの間、彼女は徹底的に付き合わされる事になり)
(こうして、既に呼びつけられる頻度が減った今も、あっさりと男の肉棒を飲み込み受け入れていく)
(立香と比べて媚びる様子が本心か、それとも男に気に入られる為の嘘か)
(以前の彼女に比べ判断が難しくはなったが……)
(それが、男に対し媚びる……興味を引かせようとするものなのは、蕩け切った瞳で十分に伝わり)
(その日、彼女が纏っていた着物が精液で濡れるまで抱かれ続けることになり)
(そうして翌日、彼女は一晩抱かれ続けていた事など無かったかのように…ビショーネの部屋で彼女を起こし魔術師の元へ連れてきた)
(……とはいえ、首筋が胸元に残る吸い痕。膣内に注ぎ込まれ残ったままの精液)
(ビショーネには気付かない痕跡はしっかりと残っており)

ありがとう、清姫
君も、呼びつけてしまってすまないな……その様子を見れば効果はあったようで何よりだ
(聖杯を器として男の魔力に馴染む体へと作り変えられる事…それ自体は彼女の同意の上でだが)
(半ば酔っていた状況で犯された事を彼女はしっかりと覚えているはず)
(犯され、男の魔力に馴染む体で精液を注がれ、その証明の様により強化された彼女の霊基を見れば)
(これから先も、彼女が強くなるという事は犯される事と同じ……だと十分に伝わる筈)
(男が、軽く手を上げ視線を向ければ。清姫が当たり前のように跪き、ビショーネとの会話を気にする事無く肉棒に舌を這わせ水音を響かせ始め)

霊基が変化したのなら、聖杯による補助も今回は必要がないだろうな
君には……彼女と同じように、私の魔力を受け入れ、強化を受け入れて欲しいが
勿論、これが強要などするものではないのは分かっているつもりだ
君が、拒むのであれば私は他の手を用意しているが……
(聖杯……彼女の意識を酩酊させた濃い魔力を使用しない以上、前回と違い彼女は素面で受け容れる事になり)
(それも……当たり前のように奉仕を続ける清姫と並んで男の肉棒へ舌を伸ばす事になる)
(繰り返し彼女に囁き吹き込んだように、それはあくまで彼女が自発的に行った…そう思わせる事が必要で)
(彼女が口を使って奉仕するか……それとも、男が自由意志を許したように、拒み)
(男が用意しているという案を使って強化を受けるか)
(どちらにしろ、強い快感による霊基の変質と洗脳調教……その実験体でしかない彼女の末路はかわらないのだが)

【お待たせしました、時間的にこのレスか次のレス…でしょうか】
【元々がマスターに対しても好意的で疑うタイプでもないので、好きに作り変えられていくのはとても楽しみですね】


343 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/26(木) 02:19:39
(昨晩の快楽の余韻を楽しむように、下腹部を擦る清姫)
(詳細を知らないビショーネでも見ればドキリとしてしまうほど、その表情には艶があり)
(ついつい見とれていたビショーネは反応が遅れ)

えっ…!?
いっ、いえ、そんな、私は、マスターのサーヴァントですし…
いつ呼び出してもらっても大丈夫です、はいっ!
それに、昨日のアレも効果あったみたいで、ちゃんと元気で…
その、昨日のアレが……って、ええええっ!?
(魔術師の声に昨晩の記憶が蘇り、ビショーネは思わず赤面してしまう)
(どう接すればいいものかと視線を泳がせていたビショーネの目の前で、清姫が跪き)
(奉仕を開始すると、真っ赤な瞳を見開いて驚き、うろたえてしまい)

きょ、きょ、強化って…つまり、その…エッチなこと、ですよね…?
私は、その強くなりたいです…
でも、やっぱり恥ずかしい…から…
だ、だからってマスターの負担になるのは何だか違いますし…
(行為にまだ少し抵抗はあるものの、気の弱さか、優しさか「他の手」は言いだせず)
(迷っている間に、清姫と視線が合ってしまい)

き…清姫さん…
あんなに美味しそうに…
(羞恥だけではなく、蕩けるような快楽と多幸感も、ビショーネの中には残っている)
(幸せそうに陰茎に舌を這わせ、夢中で舐める清姫を見てしまうと、天秤は傾き)

わかりました…
私も…清姫さんみたいに、やってみます…
(清姫が少しどくと、その隙間に座り込み、おっかなびっくり陰茎に向かって舌を伸ばし)

あぁんっ……ぺろっ…!
(蛇のように小さな舌先を突き出して一舐めすると)

んっ…何だろ…
変な味…だけど、何だか嫌じゃありません…
むしろそんなに悪くなくって…んっ…ぺろっ…ぴちゃっ…
(思ったよりも嫌悪感のない味だったことに驚きながら、ビショーネは奉仕し始める)
(健気に舌を這わせ、子犬のようにペロペロと舐めているうちに)
(持ち前の努力家精神のためか、次第に夢中で舐め始め)

ちゅっ…ぺろっ…不思議です…
男の人のお…おチンチン舐めるのなんて初めてなのに…
全然嫌じゃなくって…むしろ、もっともっとしてみたくなってきて…あむっ…ちゅっ…
その…マスター…気持ちいいですか…?
(もう完全に奉仕はビショーネ自身が「自分の意思で選んだこと」となり、夢中でビショーネは吸い付いていく)
(その自分の努力の成果はどうか、信頼しきっている「優しいマスター」をおずおずと見上げ)

【では、今日はこのあたりで…】
【騙されながら染められていくのって、すごくゾクゾクして、楽しいです】

【次はいつにしますか?】
【私は、次は日曜日以降になりそうです】


344 : ◆B06a882j8c :2025/06/26(木) 03:01:01
>>343
【すみません、少しうとうとしておりお待たせしました】
【こちらが月曜日顔をを出せない為火曜日…もしくはそれ以降はどうでしょうか?】
【もし都合が良い日が分かればまた伝言板でお願いします】


345 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/06/26(木) 03:21:54
>>344
【では火曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


346 : ◆B06a882j8c :2025/07/01(火) 22:04:59
【スレをお借りします】
【レスの方まだできておらず、このままお待ち頂ければ幸いです】


347 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/01(火) 22:14:45
>>346
【それでは、楽しみに待たせていただきますね】


348 : ◆B06a882j8c :2025/07/01(火) 23:09:52
>>343



ああ、前にも言った通り君には私のサーヴァントとなって貰うつもりだ
そうして、魔力のやり取りが必要となるのなら
私の魔力をより効率よく吸収できる肉体となった上で与える有用さは
目の前にいる彼女が証明をしてくれたからな……
(男が口にする言葉は、ビショーネにとって霊基を高めより精度の高い肉体を作る為とはいえ)
(男との性行為に耽る事を、誤魔化しもせずに彼女に伝えるものだった)
(彼女への疑問に対して嘘はつかず、強制をする事は決していない)
(あくまで、彼女の意志を尊重するという姿勢を崩さない魔術師だが)
(その上で、嘘を付かない……あるいは、ビショーネが疑問に思わない範囲で誘導を行う)
(その道具……助手へと選ばれたのが清姫で、彼女はビショーネの前で手本を示すように舌を這わせれば)
(肉棒を独占し、行為を強請るまで仕込まれている筈の彼女が、その様子を表に出さず二人で奉仕を)
(むしろ、ビショーネが積極的に行えるようにサポートに回る形で最初は主導する形で肉棒へ舌を這わす形から少しずつビショーネに明け渡していき)
(気付けば、彼女一人が舌を這わせ小さなキス音と共に肉棒へ水音を這わせ続け)

ああ、嘘かどうかは……これを見れば分かると思うが
君のお陰で…私も随分と気持ち良くさせて貰っているよ
(彼女の鼻先に突き付けられる唾液まみれの肉棒は、言葉通り硬く充血し)
(舌先を這わせれば先走りを零し、射精が近いのか時折ぴくりと震わせていた)
(これだけなら、あくまで彼女の意志で行う積極的な奉仕……だが)
(魔術師と清姫は彼女が思っているよりも早く…目の前の純朴な雌トカゲを染め上げるつもりで)

そろそろ、射精しそうだ…すまないが、このまま受け止めて貰えないか?
(男が口にしたのは射精を受け止めろ…と言う要求)
(それが浴びるのか、口腔で飲み干すのか、彼女に任せる形にしながら
(清姫は彼女の背後に周り両肩を抑える……支えるようにし、自然と男の要求を了承させるように促していく)
(強要ではなくあくまで要請であり、その行為自身も決定権はビショーネにあるような形での誘導だが)
(男の目的は彼女に伝えたように魔力の最適化と、ビショーネの霊基の改造)
(聖杯を通じて与えられただけで、酒の様に理性を蕩かされたそれを浴びる……もしくは飲まされてしまえば)
(今以上に乱れ、男に都合の良い存在へ作り変えられていくことなど知る由もなく)

【お待たせしました、こんな形で射精を受ける度に酒や薬のように蕩かされるのかなと】
【ある意味他のサーヴァント以上に男に弱い子になってしまいそうです】
【今夜もよろしくお願いします】


349 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/01(火) 23:51:28
>>348
おチンチン…こんなにカチカチになって…
すっごく大きくて…たまにピクンッてして…
涎でテカテカ光ってて…
これって…私がマスターを気持ちよくできたってことなんですか?
えへへ…やったぁ…! もっともっと、頑張りますっ…ちゅっ…
(目の前で屹立する男根の迫力に押されながらも、それが自分の努力の成果だと知るとビショーネは顔をほころばせ)
(ますます夢中になって舌を這わせていき)

わ…私も、何だか変な気分です…
おチンチン…見ているだけで、ドキドキしちゃって…
ウズウズして…ソワソワして…落ち着かない感じなのに…
全然嫌じゃなくって…むしろ心地よくって…
(純朴なビショーネは自分が発情していることにも気づかず、その感覚に夢中になっていき)

あ…先っぽ、何か出てますっ…
垂れちゃう、もったいないっ…はむっ…!
んんっ…んっ…んんんんんっ…!?
ここ、だめっ…おチンチンの味、すっごく濃くて…クラクラしちゃうっ…
でも…何でだろ…今のもっと欲しい…もっと、もっとっ…!!
(垂れ落ちそうな先走り汁を口に含むと、ビショーネは今まで以上に濃密な雄の臭いと味に腰を跳ねさせるが)
(男の魔力に最適化された身体は、もっと多くの魔術師の体液を欲してしまい)
(結果、ビショーネは初めての口での奉仕にさらに没頭していって)

わ…わかりました…
んっ…ちゅっ…下さい…このまま出してくださいっ…!
清姫さんも手伝ってくれますから…んむっ…ちゅるっ…
ちゃんと全部、受け止めますからっ…!
(先走りを摂取して影響を受けてしまったビショーネは、男の言葉にますます舌を加速させていき)

きゃっ…!
あっ…ああっ…出てきた、マスターの…精液っ…!
凄く、熱いっ…ドロドロしてて、むせ返るぐらい濃い匂いがして…っ…
ああぁ…すごい…すごいです、これっ…
感触も、臭いも…感じるたびに、頭の中が蕩けてきちゃって…
さっきよりずっと、ドキドキしてます…
全身気持ちよくって…頭がボーっとしてきちゃいます…っ…
(水を浴びる旅人のようなうっとりとした顔でビショーネは精液を受け止める)
(顔全体に飛び散った精液の匂いと感触に、純朴で素直な竜の少女は恍惚とした表情を浮かべ)

【完全に精液依存症になってしまいそうですね…しかも本人は堕ちた自覚もなさそうな…】
【改めて、よろしくお願いします】


350 : ◆B06a882j8c :2025/07/02(水) 01:26:50
>>349

ああ、無理はしなくて構わない…
だが、そうだな……お前の奉仕には私も嬉しく思うよ
(強要せず、感謝の言葉を伝えれば、それに応えるように奉仕に熱を込める彼女)
(清姫が誘導する必要すらなく、彼女は積極的に肉棒への奉仕を続けたっぷりと精液を浴びていく)
(しっかりと仕込まれたサーヴァント達と違い、まだ堕ちる前だからこそ)
(彼女は男の反応に驚きながら、その体を…顔を精液に塗れさせていく)
(それは、ただのサーヴァントであれば顔を汚す程度のものだが、ビショーネに関してだけは別)
(男の魔力を受け入れた彼女にとって、酒を注がれたかのように少しずつ意識が蕩けていく)
(記憶が曖昧に、判断能力が低下し、何より……彼女の体には男の手で発情が施されており)
(少なくとも、これから先……男が口にした言葉を拒む事はないだろう、と)


……ほら、どうした。お前から動くなら恥じらっている暇はないと思うが
(精液を浴び、発情を促され、本来なら警戒をするべき彼女の理性は蕩けきっており)
(男の言葉に反対する事はないだろう……精液を拭う暇もなく男が命じたのは)
(『お前自身の手で精液を絞り、膣で受け止めろ』というもの)
(それを、朦朧とした彼女は男が触れる度甘い声を上げながら腰の上に跨っていく)
(割れ目に肉棒を押し当て、後は腰を落とすだけ……)
(にも拘らず、甘い声をあげ、割れ目に肉棒を擦り付けながらも彼女は腰を落とす事無く)
(割れ目に肉棒を擦り付け、最後の一線を興味のあるまま…そ自分から行うには羞恥心か)
(それとも、彼女自身の性格が積極的に受け入れ、奉仕をする事ができないのか)
(このままであれば、割れ目に肉棒を擦り付け彼女の太ももで挟むような素股奉仕へとなり)
(彼女は快感を感じながらも、それ以上踏み込めず苦労する事になるのだが)
(この場でのアシスタントを自認する清姫は、ビショーネの肩を扇で叩き促していく)
(力で強要するのではなく、男に……男の意図を含んだサーヴァント達への命令を受け入れる彼女は)
(そうして促されると嘘のようにスムーズに腰を上下させる事に…)
(肉棒を根元まで咥え込み結合部まで埋め込み、今度はゆっくりと腰を上下させ竿や亀頭を扱くように奉仕する)
(男からすれば、体つきは良くても技術に難がある奉仕でしかないが…)

私も、少し手伝おうか…しっかりと受け止めてやる
周りの事を気にせず、集中して動いていればそれで構わない
(魔術師の言葉を受け入れ、それに合わせて腰を振るビショーネ)
(腰を揺らす速度も、深く食い込ませる位置も、彼女のペースではなく男を射精させる為のもので)
(彼女の体に、快楽を受け入れ、溺れるのではなく魔術師に奉仕し従属する喜びを刷り込んでいく)
(途中、何度か体を仰け反らせビクビクと小刻みに体を振るわせたり)
(中には、愛液を吹き付けるように結合部に向けて垂らし男を濡らす彼女は明らかに彼女のペースではないのだが)
(男が指図する言葉を耳元でささやき、それに応じて清姫が軽く体を起こす…腰を沈める様に促す)
(強要し抱くのではなく、体に思い込ませてこれが当たり前の行為だとすりこんでいくもので)
(ビショーネが何度目かの絶頂を味わっている最中……腰を支えるように根元まで挿入を促していけば)
(彼女の膣内へ、精液を注ぎ込んでいく事に)

【お待たせしました、遅くなってしまい申し訳ありません】
【とても良いですね、本人は良いマスターに優しく扱って貰っていると思いながら】
【実際には洗脳した上で、実験として手を出され都合の良い性奴隷に…等】


351 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/02(水) 02:43:40
>>350
は…はいっ…!
こ、こ…今度は私が…頑張りますっ…
(促されるまま、ビショーネは男の上に跨るが)

あっ…はぁ…んんっ…
おチンチン…すごい…っ…
おマンコに触れただけで…ピリピリ来ちゃうっ…
これ…このまま腰落としたら…入っちゃうのかな…?
入っちゃったら…昨日みたいに…エッチなとこ、マスターに見られて…
あんなふうになっちゃうの…見られちゃうのは…
あぁ…でもぉ…
(まだ二度目の性交だというのに、亀頭が触れればビショーネの秘唇からはトロトロと愛液が垂れ落ちる)
(快楽に呑まれた記憶がある分、身体は反応し、どんどん熱を帯びていくが)
(記憶があればこそ「大事なマスターに痴態を晒したくない」という羞恥心も強くなってしまい、腰が下ろせなくなるが)

あっ…清姫さんっ…
そうですよね…これは必要なことなんですよね…
私が強くなって…サーヴァントとしてマスターを守って…
そ…それに…マスターにもちゃんと気持ちよくなってもらわないと…ですよね…?
だったら、仕方ない、はず…
仕方ないんですから………あっ…はぁ…ああっ…!!
(肩を叩かれ、ビショーネは自分の役目を思い出す)
(しかし、それは堕落しつつある自分に免罪符を与える行為に他ならないことにも気づけず)
(形の良い尻を落とし、肉棒を飲み込んでいくと、甘い声が漏れ)

あ…ああ…っ…これ、これです、これっ…
これがすっごく欲しくって…おチンチン舐めてる間もずっと思いだしちゃって…っ…
これが…おチンチンっ…
これがセックス…
気持ちいいですっ…
おマンコ…おチンチン入れさせてもらえて、すっごく気持ちいいですっ…
(男の上で、ビショーネは腰を振り、自らの秘所で竿を扱いていく)
(精液に侵されたビショーネの理性は、性交の快楽にどんどんと溶けていき)
(羞恥を感じながらも、蛇のように腰をくねらせ、愛液の溢れる秘所で陰茎を扱いていく)

マスター…ぁっ…
マスターも、気持ちよくなって下さいっ…!
私も…頑張りますからっ…あっ…ああっ…!
私だけ、気持ちよくなってちゃ、だめだから…あっ…!
一生懸命、動きます…から…あっ…ああああっ…!!
(ビショーネの動きは、緩慢で、荒っぽく、まだ不慣れなものにすぎないが)
(主を満足させたいという一心が、次第にその動きを速く、深いものにさせていき)
(その結果――)

あっ…ああっ…イクッ…イキますっ!
ごめんなさい、また、私だけ…ッ…
でも、もう無理っ…我慢できませんっ…!
はあ…ぁっ…あああああああああーっ!!
(何度も何度も、ビショーネは身体を震わせ、絶頂する)
(本来であれば、そこで小休止もできるはずが)

あ…はぁ…あ…また、イッちゃった…ぁ…
でも……わかってます、清姫さん…
マスター、まだイッてませんから…
だから…頑張らないと…
(快楽で朦朧とする頭に、清姫に囁かれれば、休む暇もなく、腰を動かすほかはなく)
(絶頂直後の敏感な秘所でペニスを扱けば、またすぐ絶頂してしまい)
(その連鎖は…)

マスター…ぁ…気持ちいいですかぁ…?
私…頑張りますから…えへ…っ…えへへっ…
マスターのために頑張って…
マスターのために尽くして…
それって、こんなに気持ちいいんだから…
ちゃんと、頑張れますからぁ…あはぁ…
(無垢だったビショーネの精神に奉仕と従属の悦びを刻み付け)
(純真な少女を、自分がどうなってるかもわからず、蕩けた笑みで腰を振り続ける淫女に変えてしまい)

あっ…はぁ…あああっ…精液、きたぁ…!
熱いの、膣内に、たっぷり注がれてぇっ…
私にも…来ますっ…おっきなの、来ちゃいますっ…
マスター…マスタぁ…あああ…ああああああああああぁっ…!!
(精液を注がれれば、満足げな笑みを浮かべながら、全身をガクガクと震わせ、深い絶頂を味わい)

【ごめんなさい、遅くなってしまいました】
【マスターの命令に従うのも、敵対者に容赦なくなるのも、サーヴァントとしてはある意味正しいことですしね…】
【歯止めが効かない分、どこまでも深く洗脳と隷属をしみ込まされてしまいそうです】

【だいぶ遅くなってきましたね…そろそろ時間でしょうか?】
【次はいつにしますか?】
【私は、今週はあと水・木と日曜日以降が空いてます】


352 : ◆B06a882j8c :2025/07/02(水) 02:48:53
>>351
【とても良い内容でありがとうございます】
【他のサーヴァントと違い時間経過で少しずつ進展していく感じで、次の展開をどうするかとても楽しく考えさせて頂いています】
【こちらは水曜、今夜だと1時くらいまでになりますが一応可能で】
【それ以降だと日曜もしくは来週以降になりそうです】


353 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/02(水) 03:06:57
>>352
【私も、いつもと違う堕ち方ですごく楽しいです】

【もしよかったら今夜もお会いしたいです】
【22時からでよければ、是非】


354 : ◆B06a882j8c :2025/07/02(水) 03:09:21
>>353
【ありがとうございます、普段より少し早めに落ちるので短めになりそうですが】
【それでも良ければ是非お会いできれば…また今夜22時にお待ちしていますね】

【遅くまでお付き合いありがとうございます、次回も楽しみにしています。おやすみなさいませ】


355 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/02(水) 03:18:05
>>354
【こちらこそ、夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


356 : ◆B06a882j8c :2025/07/02(水) 22:04:29
【スレをお借りします、例によってまだ用意できておらず…このままお待ち頂くと思います】
【お待たせしてすみません、よろしくお願いします】


357 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/02(水) 22:26:59
>>356
【いえいえ、待ってる時間も楽しいので、お気になさらないでください】
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


358 : ◆B06a882j8c :2025/07/02(水) 23:28:05
>>351


ああ、私も……お前の動きには楽しませて貰っているよ
(性器を充血させ、肌に汗を浮かべ、時折荒い息を吐きだす男)
(それが演技ではなく、快楽を感じている事はビショーネには伝わる筈だが)
(お互いに味わう快感が同じものかと言えば、話は別となるだろう)
(ビショーネ自身が理解しているように、彼女がイッても男は射精は愚か息を荒げる様子さえない)
(そんな状況にも関わらず、男はビショーネに対し礼の言葉を伝え)
(清姫に対しても、予め後押しする事は行っても強要させることは無いように伝えておいた)
(そうして、彼女は男に与えられた快感に応える為に…絶頂を迎えた後も自発的に動き始める事になり)

ああ、お前には期待しているよ
どうすれば快感を感じ、どんな風に魔力を注げば肉体が適応するのか
これが、苦痛であってはお前に付き合って貰う訳にはいかないが
そうだな……お前にはこれからも、これ以上も付き合って貰うが構わないな
(不慣れながらも、彼女は自分の意志で腰を振り、膣を締め、男の為に動いている)
(それは、男にとって……暗示や調教だけでは手に入らない)
(増して、それが立香の頃からいたサーヴァントであれば難しい貴重なものだった)
(彼女自身が自発的に……屈服するのではなく、マスターを支える意志で行われる行為)
(それに対し、マスター……魔術師である男は)
(彼女が、これからも……これ以上も男の為に服従する事を促していく)
(優しく穏やかなのは言葉遣いだけ、それは明らかに裏があり彼女を利用する意図を隠せていないが)
(少なくとも、精液を注がれ頭の中が焦げるような…目の前を白く染める快感を味わうビショーネにとってそれどころではないだろう)
(絶頂を受け完全に意識が失った後は、清姫に体を支えられ性玩具のように男に犯され精液を注ぎ込まれていく)
(そうして、起きた次の霊基再臨は彼女が本来カルデアで起こすウロボロスを模した物……ではなく)


……さて、と今の姿は私の望みによるものだが……君の気に入ってくれると良いのだが
(ドラゴンという幻想を認識し、ウロボロスを意識した強大な竜種の力を得る)
(それが立香に召喚されていた本来の彼女の未来だが、男との行為で彼女が手に入れたのは)
(他のドラゴンの要素をその身に取り入れ再現するというあり方の強化)
(ドラゴンの鱗と皮衣に身を包むはずの彼女が身に付けているのは、同じ三度目の再臨となる黒を基調とした清姫の着物)
(男に対し抱き着き、股間へ手を伸ばし、すぐにでも奉仕をしたくなる……そんな相手を立てる作法、ビショーネが気絶した後昨夜も清姫が行った行為を)
(彼女の霊基はしっかりと覚え込み、自分の肉体で再現しようと体が発情を促していく)
(他の竜種の特徴と体質を再現する肉体……それは、敵対的な竜種が複数存在する魔術師にとって)
(理想的なサーヴァント……従者でも奴隷でもない、道具として愛情を注ぐべき相手だが)
(彼女がそれを受け入れれば、必要のある……特に一部


【お待たせしました、こんな形で……再臨の方そのままというより】
【他の竜の特徴を一部再現…その実験として可愛がられ、抱かれ、開発され…などはどうでしょうか】
【肉体的には勿論……ある意味特別扱いで精神的にも色々変わりそうです】


359 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/03(木) 00:23:04
>>358
マスターも…気持ちよくなってくれてる…!
嬉しいです、マスターッ…ああっ…はっ…ああああっ…!
どんな実験だって、してくださいっ…
私を実験台にしてくださいっ…
私は…っ…どこまでだってマスターにお付き合いしますっ…!!
(隷属と奉仕の悦びを覚えたビショーネにとって、男からの言葉は麻薬に等しい陶酔を生み)
(ビショーネは一層激しく腰をくねらせ、性器全体で陰茎を扱きながら、何度も何度も絶頂する)

(そして、注がれた精液によって、ビショーネの霊基は再び再臨し…)

これが新しい私の霊基…
すごく気に入りました!
それに、マスターの望みって聞いたら、もっともっと好きになれて…えへへ。
嬉しいです、マスター…!
(黒い着物で装ったビショーネは嬉しそうに微笑む)
(濡れ羽色だった髪は輝くような銀髪に変わり、入れ替わりに暗い夜のような色になった着物がビショーネの身体を包み)
(唯一、その笑顔の明るさだけが再臨前と変わらないものだったが――)

それで……マスター。
もっともっと、私で実験してくれるんですよね…?
私も…もっとマスターのお役に立てる身体になりたいです。
それでどんなふうになったって構いませんから…ふふっ。
(魔術師に抱き着いたビショーネがつづけた言葉は、艶を帯びていた)
(布越しにもわかるほどの豊満な乳房は、黒い着物から今にもこぼれそうで)

んっ…ご主人様のおチンチン…まだまだ元気そうですね。
すっごく硬くて、大きくて、見てるとドキドキしちゃって…
あぁ…マスター…早く、ビショーネに命令してください。
どんなことだって、言うとおりにします…っ…
だって私は…マスターのサーヴァントなんですから…!
(柔らかな掌で陰茎を包み、撫でまわす)
(純粋だった竜の少女の顔は、明らかに発情した雌のそれになっていて)

【お待たせしました。なるほど、他の竜の特徴を…面白そうです】
【どんどん変わって、堕ちていきたいです】


360 : ◆B06a882j8c :2025/07/03(木) 00:32:51
>>359
【当初の目的がメリュジーヌ以外の竜を堕とすための実験台…くらいの感覚だったので】
【他の子の体質を反映しつつ、その度に犯され開発される】
【ビショーネ自身からしたら、マスターからそれなりに大事にされる上にセックスをするだけで褒められる…みたいな状況になりそうですね】

【マテリアルを見つつ反映できそうな内容でしたが…受け入れて頂いてとても良かったです】
【今夜は1時までが限界で……少し早いですがここまででも大丈夫でしょうか?】


361 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/03(木) 00:41:55
>>360
【「竜」属性限定でのコスプレエッチみたいなこともできそうですね】
【抱かれて、気持ちよくされて、褒められて、そのたびに忠誠心が強化されてって…と言った具合でしょうか?】
【どんどん依存して、取り返しがつかない領域に堕ちるまでしてみたいです】

【では、本日はここまでと言うことで…】
【続きは、日曜日でよろしいですか?】


362 : ◆B06a882j8c :2025/07/03(木) 00:55:00
>>361
【イメージとしてはそれが一番近い感じですね、衣装だったり雰囲気だったり】
【抱いている間に忠誠が強化されたり、依存が深まったり】
【着地点はまだ考えていない状況ですが…快感に溺れて更に開発されそうですね】
【魔術師も、今回は露骨に服従強要しないせいかこちらも使っていて楽しいです】

【短くなりすみません、続きですが日曜夜でお願いできれば】


363 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/03(木) 01:00:23
>>362
【では、日曜日にお会いしましょう】

【本日もありがとうございました】


364 : ◆B06a882j8c :2025/07/03(木) 01:05:04
【遅くまでありがとうございます、お疲れさまでした】
【また次回も楽しみにしています】


365 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/06(日) 22:16:33
【スレをお借りします】


366 : ◆B06a882j8c :2025/07/06(日) 22:21:53
【お借りします、お待たせさせてしまいすみません。本日もよろしくお願いします】


367 : ◆B06a882j8c :2025/07/06(日) 23:28:30
>>359

私も、お前のようなサーヴァントを持つことができて嬉しい限りだよ
(前回、前々回と違い清姫を連れてこなかったのは)
(ビショーネの姿を彼女が親近感を抱けばよいが、敵対心…嫉妬を感じる可能性もあったから)
(彼女からしてみれば、自分の霊基、特性、そして…影響を受ける程度に夜伽の技術を再現できるとあれば)
(自分と同じ抱かれ方、愛され方を見せつけられる上魔術師は明らかに彼女を特別扱いに仕立てる様子が)
(問題とならないはずがなかった)
(今まで、自分に自信を持てず内向的な態度を見せていた彼女が)
(男を自分から誘うような姿は、霊基の成長と共に精神的な自信と依存を深めたようで)

ああ、そうだな……
私としては実験に付き合ってくれるのは嬉しい限りだが
霊基に変化を起こしているのは私ではなく、お前なんだ
無理はしない範囲で付き合って貰わないとな
(魔術師として、彼女を遠慮なく利用し活用しているが)
(その上で彼女に対しては無理やりに命令を聞かせることは無くあくまで個人の意思に任せる形だった)
(それは、彼女の反抗心を招かない為……都合よく利用し、自発的に協力させる為)
(様々な理由があるものの、結果だけを見れば彼女が懐き男に好意を抱く理由になったのだろう)
(清姫やブーディカ達のように暗示から来る好意とも違う彼女は)
(発情した様子を隠す事無く、男に抱かれる事になり)

大丈夫か……無理なら、私が動いて構わないが
(そうして、彼女に付き合わせた実験は…霊基や特徴だけでなく技術を再現できるかどうか)
(男に犯され娼婦のように躾けられた清姫であれば、男の上に跨り腰を躍らせるのも簡単だが)
(目の前にいる彼女は、男に抱かれてまだほんの数日程度の経験しか得ていない相手)
(男の上に跨り、割れ目に肉棒を押し付けながら彼女が動く事ができるのか)
(それとも、稚拙な技術を披露する事で…逆に男から犯される事になるのか)
(その表情は彼女に強要する…というより、どちらの結果を見せるのか、楽しみに観察するようにも見え)


【お待たせしました、前回そちらの話していた竜限定のコスプレ…というイメージ凄く良いですね】
【どういう風に展開するか少し悩んで…遅くなってしまいましたがそう言った展開で色々出来そうです】
【今回は清姫ですが、他の相手の影響を受けるか…など調べつつ。魔術師に依存するような子になりそうです】
【改めて…遅くなりすみません、今夜もお願いします】


368 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/06(日) 23:55:55
>>367
マスター…ッ…!
やっぱり、マスターは優しい人です…
サーヴァントの私のことなんか気遣ってくれて…
でも、大丈夫です!
私、それこそサーヴァントですし、元々竜ですし!
(自身がどのように変えられつつあるかも気付かずに、ビショーネは小さくガッツポーズまでして、魔術師を安心させようとする)
(それは、彼女の生来の素直さが仇となり、一度、魔術師を信頼してしまったというのもあるが)
(もう一つの理由は…)

それに…私ももう、が、我慢できないんです…
はしたないってわかってるのに…欲しいんです…
マスターとエッチなことしたくって、たまらなくって…
(黒い着物をはだければ、ビショーネの豊満な乳房と、むっちりとした太ももが露になる)
(同じ着物でありながら、可憐さの残る清姫とは対照的に、成熟した女性に近いビショーネの身体は、着物からはみ出しやすく)
(匂い立ちそうなほどに発情した肌を擦り付ければ、甘い匂いが立ち込める)
(連日の調教の結果は、確かにビショーネの身体に爪痕を残しており)

だから…私が動きます…っ…
だって、マスターに気持ちよくなって欲しいから…
んっ…くっ…う…うぅ…ああっ…!!
(上に跨ると、着物の裾を大胆にめくり、ビショーネは魔術師の肉棒を飲み込んでいく)
(ビショーネの秘所は愛液でトロトロに濡れながらも、その肉には初々しさと硬さが残っており)

そ…それじゃあ…動きますね…
あっ…はっ…ああっ…んんっ…ふっ…んんっ…!!
(着物からぺろりと丸出しになった丸い尻を揺らしながら、ビショーネが奉仕を開始し)

マスター…
ちゅっ…えへへっ…どうですかぁ…?
マスターのために頑張りますから…いっぱい気持ちよくなって下さいね…っ…
私も…すっごく気持ちよくって…夢中になっちゃいそうですけど…
マスターのためだったら…頑張れますからぁ…!
あっ…はぁ…あっ…マスターのために…頑張ったら…
私も、もっともっと…気持ちよくなれるはずですから…ああっ…!!
(マスターに口づけし、ビショーネは照れ笑いを浮かべながらも、腰を揺らす)
(清姫の衣装にひっぱられたのか、ビショーネは魔術師に依存と愛情を覚え始めていて)
(それは連日の調教で刷り込まれた、魔術師に尽くせば快感を得られるという構図をより強化していって)

【ということで、清姫衣装らしくちょっと依存し始めてて、技術はまだ少し稚拙気味、にしてみました】
【こちらこそ今夜もよろしくお願いします】


369 : ◆B06a882j8c :2025/07/07(月) 00:48:40
>>368
それなら……その言葉に甘えさせて貰うとしようか
お前が、動いてくれるのなら私も愉しませて貰えそうだからな
(実際、彼女は一度魔術師を信じてしまえばよほど魔術師が態度を変えない限り信頼を損なう事はなさそうだった)
(彼女自身が口にした通り、竜として肉体スペックは魔術師よりも遥かに高く)
(加えて今の彼女はサーヴァントであれば、魔力を供給……性交で男から快楽を得ている限り体力が尽きる事はない)
(………だからこそ、男に犯されるより彼女が積極的に動けばより長く男と体を重ねる事ができるのだが)
(それを、彼女が意識しているのか定かでない)
(少なくとも、今の彼女は、魔術師とより深く、長く接していたい……そんな想いが先にあるようで)
(ゆっくりと、ぎこちない動きながらも彼女がリードするように跨りゆっくりと腰を揺らし始め)

ああ、随分と驚いているよ
……最も、私のこの態度で説得力があるかは定かでないがな
(彼女に与えた暗示は、一番最初…聖杯を通じて魔力を与え性交への抵抗を無くした程度で)
(聖杯を介さなければ容易く男の魔術を弾く彼女に対しての誘導は)
(もっぱら、言葉……嘘をつくのではなく、彼女に自発的な行動を促す方向で行われていた)
(だからこそ、彼女が積極的に動き始めれば驚きながらも受け入れ…本来の変化を確認するように受け止めた)
(口付けを受け入れ、彼女のリードで行われる行為は…体を小刻みに揺らす度水音を響かせ)
(最後には、甲高い喘ぎ声と共に男の上で絶頂を迎える事になる)
(彼女が絶頂をするのが先か、魔術師が射精し膣内に精液を注ぎ込むのが先か)
(いずれにしろ、サーヴァントとして…竜としての彼女は甘い声をあげ、絶頂を味わうのに反して)
(貪欲なくらいに魔力を溜め込み、自らの体を変化させる準備を整え)

それなら、次は私が動くか…しっかりと捕まってるんだぞ
(そう言って彼女に繋がせたのは男の服ではなく、片手で)
(恐らく、彼女が落ち着く……安定するであろう姿勢で今度は下から突き上げていく)
(絶頂を味わうたび、快感を味わう度、彼女の体は男を……魔術師を喜ばせる方法を少しずつ学び)
(それが愛情や依存という形で彼女の精神にしっかりと影響を及ぼしていく)
(男が突き上げる度に跳ね上がる腰は、彼女が自分から腰を動かすより激しく…肉棒に膣を擦られるものになるが)
(それでも、次の射精を受け止める頃には、彼女は男を……自分が定めた相手の喜ばせ方をしっかりと体が覚える)
(ある意味で、清姫の特徴ともいえる執着をその体に覚える事になる…かもしれない)

【清姫のイメージとビショーネらしさが出てとても良いですね…凄く好みのレスをありがとうございます】


370 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/07(月) 01:38:36
>>369
あっ…はぁ…ああ…あっ…
おチンチン…気持ちいいっ…
おチンチンに…膣内、かきまわしてもらうの…すっごく気持ちいいですっ…
つがいなんていなかったから…こんなに気持ち良いだなんて…知りませんでした…
浅いところで速く出し入れして…いっぱい擦ってもらうのも…
深いところまで入れて…奥グリグリしてもらうのも…全部よくって…
あっ…来ちゃいます…
マスター…ちゅっ…れろっ…マスタぁ…ああああああっ…!!
(奉仕と快感が直結しつつあるビショーネは、魔術師に尽くせてる事実に気を良くしながら)
(黒い着物の裾がゆらゆらと揺れるような速さで、腰をくねらせ、打ち付けていく)
(ビショーネ自身が制御できる穏やかな快感の中、甘えるように身を擦り付け、口づけし、何度目かの絶頂を迎え)

あっ…は、はい…
よろしくお願いします…
どうか、私のことなんて気になさらず、好きなだけ、動いてください…!
(魔術師の宣言に、一瞬顔をこわばらせるも、片手をつないでもらえた安心感に微笑みを浮かべ)

あぐっ…! はっ…ああっ…あああっ! くあっ…は…ああっ…!!
こ、これが…マスターの本当にしたかった動き…っ…
激し過ぎ…っ…なのに…すっごく、気持ちいいっ…
自分で動いてた時より何倍も…ずっとずっと…おっ…!
ダメですっ…こんなの覚えたら、これなしじゃ生きてけなくなっちゃう…
犯されるの大好きな、いやらしい女の子になっちゃう…
でも、覚えなきゃっ…マスターのためだもんっ…
マスターに喜んでもらうために…ちゃんと覚えて…んああああっ…!!
(魔術師に動かれ始めると先ほどとは比べ物にならないほど、甘く、高い声がビショーネの唇から洩れる)
(突かれるたびにビショーネの腰は跳ね、奥の奥まで雄に犯される悦びを雌の竜は覚えていってしまう)
(黒い着物は完全に着崩れ、もう帯で体に止まっているだけになっていく)
(そして、翻弄されながらも…)

マスターの動き…やっとわかってきた…っ…
動きの合わせかたも…何とかなってきて…
気持ちよすぎて、ちょっと辛いけど…マスターのためだったら…!
そう…マスターのために尽くさなきゃ…
だって…私はマスターのサーヴァントなんだもん…!
ちょっとぐらいキツくても…マスターに尽くせば…何倍も幸せになれるからっ…
んっ…くぅ…こうやって…ああ…はっ…あああああっ…!!
(芽生え始めた執着と依存に駆り立てられるように、ビショーネは男の悦ばせ方を覚えていき)

あっ…ああぁ…おっきくなってきた…射精、してくれるんですかっ…?
私も…すっごいのが来ちゃいます…
ああ…はっ…マスター…っ…あああ…あああああああああぁーっ!!
(膣奥に精液の迸りを受け、ビショーネは全身をガクガクと震わせながら、絶頂し、ぐったりと崩れ落ち)

えへ…
えへへぇ…
きもちよかったですか、マスタぁ…?
わたしぃ…ちゃんとできてましたかぁ…あはっ…
(完全に理性を蕩かされたビショーネは、男にしなだれかかったまま、絶頂の余韻で力の入りきらない腰を揺らし)
(甘え、縋るような赤い視線で魔術師を見つめながら、清姫さながらの依存と執着を見せ)

【私も楽しいです…ビショーネは男の人の悦ばせ方を覚えて、また一段と、エッチな女の子になっちゃいました】


371 : ◆B06a882j8c :2025/07/07(月) 02:52:03
>>370
つがいか……確かに、今の私なら
そう呼べる程度の資格もありそうだな
(一部の……魔術師に堕とされた上で服従ではなく、魔術師を気に入り協力する)
(そう思い込んでいるサーヴァント達であれば顔を顰めそうな言葉だが)
(清姫の霊基の影響を受けた彼女であれば物怖じしないのかもしれない)
(今も、腰をくねらせ…男の上で快感を味わいながらも彼女は何度も口づけを求め)


それにしても、お前がそれだけ変化を見せるなら
私もお前に応えなければな
次の、再臨……いや、霊気の変化か
また楽しみにしているから、続きも頼むぞ
(彼女にとって精液を注がれ、受け入れるのはご褒美…と呼んでよいのだろう)
(男から犯され、突き上げられれば甘い声をあげ忠誠の言葉を口にする)
(それが清姫の執着の影響か、彼女が芯からそう思っているのか定かではないが)
(彼女は男にされるまま精液を受け入れ、自分自身の魔力が増大…変化する事を受け入れていく)
(絶頂し、崩れ落ちる相手を引き離そうと考えた男だが)
(目の前で……満足そうに意識を失う姿を見れば彼女を支えるようにし、元の部屋へ連れて帰る事に)
(男の目的は彼女を通じ、模倣した他の竜を解析する事)
(翌日目を覚めた彼女が……その目的を果たしてくれる事にまだ知る由もなく)

【すみません、遅くなってしまい申し訳ありません】
【今夜はそろそろ時間で……次は水、金あたりかそれ以降になりそうです】
【楽しんで頂けてとても嬉しいです、次回は…また違う竜の影響を受けた形で出来れば】


372 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/07(月) 03:05:03
>>371
【では、次は水曜日にお会いしましょう】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】
【別の竜も面白そうで、楽しみです】


373 : ◆B06a882j8c :2025/07/07(月) 08:40:34
>>372
【すみません、最後の最後で落ちてしまっていました】
【レスの方伸び悩んでいたのもあり、以後気を付けたいと思います…】
【他の竜の衣装や影響を受けても良いですし、依存を深めてより調教…首輪やピアスなども面白そうですね】

【水曜日にお会いできるのを楽しみにしています、スレをお借りしました】


374 : ◆B06a882j8c :2025/07/14(月) 22:03:38
【スレをお借りします】


375 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/14(月) 22:06:25
>>371
えへへぇ…マスターがつがいだなんて…恐れ多いです…
でもぉ…何だかすごく、嬉しいです…
嬉しくって…こんなに注いでもらったばっかりなのに…
もっともっと…マスターのおチンチンと精液、欲しくなっちゃって…
腰、止まんなくなっちゃいますっ…
エッチなサーヴァントで、ごめんなさいっ…マスター…っ…
ちゅっ…んむっ…ちゅうっ…ん…ぅっ…
(強烈な快感に理性を失ったまま、ビショーネは魔術師に抱き着き、腰をゆすり続ける)
(次第にその動きは大きく、激しくなっていき、黒い着物からはみ出した白い尻は淫らに揺れ続け)

はいっ…私、マスターの期待に必ず応えて見せますっ…
だって、私はマスターのサーヴァントで…
マスターのお役に立つのが、私の役目なんですからっ…!
(跳ねるように動きながら、ビショーネは魔術師の言葉に応える)
(着物からはみ出た乳房が上下に揺れるのも構わず、秘所で陰茎を扱くビショーネは)
(自分たちが単なるサーヴァントとマスターの関係ではなくなっていることは分かっているものの)

だから…いっぱいお役に立てたら…ご褒美、くださいっ…
私のこと、今みたいに可愛がって下さいっ…
だって…私、もう…マスターにしてもらわないと…
ダメな体になっちゃったみたいですからっ…あはっ…ああっ…!
(黒い髪を振り乱しながら、ビショーネは淫らに微笑む)
(愛情と信頼で表層を覆ったまま、ビショーネの心の底には魔術師に従うこと自体への快楽が条件づけられていき)

あっ…あぁ…イクッ…
またイッちゃいます、マスター…あ…あぁっ…ああああっ…!!
(再度、ビショーネは絶頂し、今度こそ動く力を失う)
(魔術師を疑わず信用し、幸せそうな笑みを浮かべたまま、意識を手放す純粋な少女のなかには)
(清姫から受けた影響として、魔術師への深い愛情が植え付けられていて)

【それでは、本日もよろしくお願いします】


376 : ◆B06a882j8c :2025/07/14(月) 23:28:58
>>375
それにしても、他の竜種の影響を受ける特性とはな……
私にとっては都合が良いが、彼女にとっては溜まった話ではないだろうな
(サーヴァントとして求められる事が、戦力でもなければ彼女を尊重する事も無く)
(自分に依存するように差し向けたあげく、肉体を開発され快楽漬けにされる)
(普通のサーヴァントであれば確実に激怒するか、その扱いに不満を抱いて当然だが)
(彼女はそれに不満を抱くどころか受け入れ、順応し始めていた)
(精液を注がれ、快感を与えられ……本来の自身の衣装とは着物姿で乳房を揺らす彼女)
(そんな彼女は、絶頂と共に意識を失い清姫と同調した衣装が溶けるように掻き消えていく)
(男からすれば、他の竜種から受ける影響が一時的なものだと……そう納得し、誤解する事になるのだが)

目が覚めたか……?
お前には、彼女達のいずれかの特性を学んで貰う訳だが
(意識を失い、男に運ばれた彼女。)
(そのまま彼女へと割り当てた部屋へ運び、起きるまでの間次の模倣先を探していた男は)
(目が覚めるなり彼女に候補となるサーヴァント、男への従属を拒否し、逃げ出す…)
(あるいは立香の側に居るサーヴァント達の映像を見せようと用意していた)
(ヴリトラや酒呑童子、ティアマトやテュフォンと)
(男から見ても十分な警戒が必要となる竜の特性を持つサーヴァント達)
(その性質を事前に確認する事ができるビショーネの性質は有用なもの……だが)


……いや、まずはお前への褒美が先だったな。
最も、これがお前に喜ばれるかは限らないが……私の者だと主張して見せるには分かりやすいだろう
(男が、言葉を一度打ち切り話題を変えたのは。男の言葉を大人しく聞くビショーネの姿に違和感を抱いたから)
(堕ちる前の清姫が嘘を嫌い、堕ちた後の清姫がブーディカのように他人への悋気を隠さない姿)
(彼女の強い愛情と執着のような態度を感じ取れば、男は彼女に対し先に褒美を与える事となり)
(差し出したのは革製の首輪……犬というよりも、チョーカーに近いそれは霊気で変化する彼女の髪色のどちらにも似合うだろうと)
(彼女が拒む事が無ければ、首輪を与え。そのまま顔を蕩かす相手の唇を奪い軽い絶頂を味わうまで、愛撫を与える事に)
(彼女が十分に愛されたと認識し、画面に浮かぶ相手が目移りした相手ではなくあくまで攻略先…そう認識するようになれば話を切り出そうと)


【お待たせしてすみません、こちらこそよろしくお願いします。 】
【どの竜にするか、まだ…という状況だったのと、清姫の深い愛情が植え付けられたという一文がとても良かったので】
【こんな形で、他の攻略先とは扱いが違う……と認識させた上で首輪を与えたという形で】
【もし影響を与える他のキャラ…等ご希望があればそちらからでもお願いしますね】


377 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/15(火) 00:15:50
>>376
んっ…くぅ…うんっ…
あっ…す、すす、すみませんっ!
私ったらサーヴァントのくせに、マスターに部屋まで運んでもらうだなんて…
うぅ…役に立たなきゃって思ったばっかりなのにぃ…
…あ、でも…男の人に部屋まで運んでもらったのって…当たり前だけどこれが初めてかも…
何だか、ちょっと…嬉しいような…
(主に部屋まで運ばれたというサーヴァントとしての己の不甲斐なさに、ビショーネは愕然とするも)
(すぐに「男性に運ばれた」というシチュエーションに赤面しながら、うっすらとニヤケてしまう)
(コロコロと表情を変えていたビショーネはふと、映像に気付き)

これって…マスターの敵のサーヴァント、なんですか…?
うわ…皆強そうですね…
私なんかとは全然格が違うのが、映像でもわかっちゃうっていうか…
マ…マスターも、こういう強くて格好いい竜の方が好みなんですかっ?
で、でで、でも、今のマスターのサーヴァントは、私で…
幾らこんな凄い竜の人たちには及ばなくたって…うぅぅ…
(ヴリトラ、酒呑童子、ティアマト、テュフォン)
(いずれも物語、あるいは神話の「敵」役として活躍した面々の放つ迫力に気圧されつつも)
(ビショーネは慣れないヤキモチを妬き、少し目を潤ませながら、魔術師を見つめるも)

ご、ご褒美ですか?
それは、嬉しいですけど…って、チョーカーですか!?
チョーカーで、マスターのものってわからせるって、それって何だか、首輪みたいっていうか…
い、いい、嫌じゃないです! 
嫌じゃないですけど、でも、その、急で、私…っ…
わ、私…
嬉しい、です、けど…
(チョーカーを差し出され、ビショーネはうろたえる)
(もう何度か身体を重ねても、未だ少女の純真さは失われてないのか、顔を真っ赤にしてあたふたするが)
(少しずつ、動揺が収まると、赤面したまま、魔術師の胸元へと一歩より)
(静かに目を閉じたまま、その首を差し出し、首輪が与えられるのを待ち)

あ…ぁ…これで…
私…マスターのモノに…
(愛する主に首輪を嵌められれば、強烈な多幸感がビショーネの背中を貫き、陶酔させる)
(少女の唇は、奪いやすいように上を向いていて…)

んぅっ…!? はうっ…んっ…んちゅっ…んんんっ…!
あむっ…じゅる…マスタぁ…ああ…あっ…んっ…ちゅっ…ちゅううっ…
んっ…ふっ…んんっ…んんんんんんんんっ…!
(その唇を奪われ、軽く愛撫されれば、ビショーネは簡単に昇り詰めさせられ、ぶるりと身震いし)

ぷはっ…マスター…変なこと言っちゃってごめんなさい…
もう大丈夫です…マスターのためならどんな凄い竜だってやっつけちゃいますから…!
(愛されていると認識し、深紅の目を蕩かせるビショーネには、強大な竜への恐怖心はなく)

【首輪のプレゼント、ありがとうございます。凄く嬉しいです】
【ヴリトラや酒呑童子、あとは伊吹童子だと、今度は敵に対する嗜虐心とかを得られそうですね】
【コスプレ姿も結構エッチになりそうですし】
【ただ、調教計画にも関わってしまいそうですし、◆B06a882j8c様の付与したい属性があればそちらを優先で…】


378 : ◆B06a882j8c :2025/07/15(火) 00:24:43
>>377
【そちらのレスで思いついた内容なのでこちらこそとても楽しかったです】
【まだ未出演・陥落前のサーヴァント辺りを参考に……伊吹童子も確かに良さそうですね】
【そうですね、候補がいれば誰からでもこじつけられそうなのでもしお好みが居れば】
【特になければこのままこちらでレスを作りつつ考えておきますね】


379 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/15(火) 00:30:41
>>378
【未出演・陥落前となると、後は…エリザとかでしょうか?】
【せっかくなので、お任せしようと思います】


380 : ◆B06a882j8c :2025/07/15(火) 01:46:53
>>377

私が無理をさせたからな、置いていくわけにもいかないだろう
(男からすれば、彼女を放置し。起きた所で再度呼び出す行為は効率が悪いだけ)
(そこに彼女を気遣う意図があるか、かなり怪しい物ではあるのだが)
(それでも、彼女から見れば男の行動はそれなりに配慮を受けたように見えるのだろう)
(赤面し、喜んでいる彼女に気付かないまま次の候補を挙げれば)
(そこに、僅かな嫉妬を覗かせる事に気付き男は予定を変更し、彼女の機嫌を取る事にした)
(彼女の色合いに合わせ、その上で…首輪という意図を見せながらも)
(形だけでも装飾品として通じるチョーカーの提供)
(うろたえる彼女だが、どうやらそれは拒絶ではなく動揺だったのだろう)
(差し出された首にぴったりと巻き付くように絞められた黒革のチョーカー)
(彼女がある程度の落ち着きを見せれば映像データを続けるていく)
(少し――違うとすれば)

……そうだな、私としては戦闘力の高い竜種こそ知りたいところだが
それも、お前次第となりそうだが……
(映像の合間、片腕を彼女に抱き締められそのまま割れ目を指でなぞる男)
(水音が混じり、押し殺すような喘ぎ声が聞こえるがそれでも彼女は拒む様子は無く)
(男の口にする強大な竜……彼女が男にとって求められる理由であり、恋敵などではないと言い含められた相手を眺めて居れば)
(その内の一体と適合したように、霊気に変化が表れ始めた)
(彼女本来の鱗を模したような衣装ではなく、最初期に見せたスーツのような黒い衣装)
(それがすぐに布地の質を変えれば、肌のラインを強調し……口元を覆うヴェールへと変わっていく)
(衣装の特徴もあってか、それがすぐにヴリトラとわかるまでそれ程時間はかからず…)

清姫と異なるのは、彼女と違って敵対しているからか…?
その様子なら、無事ではあるようだが……大丈夫か?
(目の前で霊基を変える彼女を眺める男)
(ビショーネに宿るのがヴリトラのような嗜虐性か)
(それとも、他の対象に嗜虐性を残したまま……反転したように服従欲…被虐性となるのか)
(衣装の変化と共に割れ目から離した指……愛液を滴らせるそれを彼女の目の前で見せながら瞳を覗き込み)

【エリザもいましたね…ブレイブ衣装とかもある意味面白そうですが】
【ビショーネの普段の雰囲気とも異なるなら、ヴリトラはどうでしょうか?】
【他のサーヴァント以上に愛情を持たせた上で躾けたり調教…などで出来そうですね】

【遅くなってすみません、お時間まだ平気でしょうか?】


381 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/15(火) 02:46:08
>>380
あっ…はっ…あぁ…あっ…
そこ、ダメですッ…
そんなふうにエッチになぞられたら…
簡単に、気持ちよくなっちゃってっ…
私、また、ダメな子になっちゃいます…んんっ…
まだ、そんなに何回もしてないのに…
どんどん、気持ちいいこと覚えちゃって…ふあ…ああっ…!
(数度の調教で快楽を刻まれたビショーネの秘所は、軽くなぞられるだけで愛液をにじませる)
(甘え、すがるような眼で男を見つめるビショーネは、完全に魔術師に身を委ねていて)

はっ…あぁ…あ…
戦闘力の…
マスターのために、戦えるように…
だったら…あ…あぁ…っ…
変わらなきゃ…マスターの望む、強い竜に…ぃっ…
(己の望みが「自分のなりたい竜になる」から「マスターの望む竜になる」に変貌していることにも気づかず)
(ビショーネが腰をくねらせるたび、その服が黒いドレスへと変わっていく)
(ぴっちりとしたドレスに身を包みながら煽情的にもだえる様は、まさに妖しい蛇のようで)

えへへ…
凄く強力な竜だから、大丈夫かなって思いましたけど、平気みたいです…
心配してくれてありがとうございます、マスター…
(覗き込む魔術師にビショーネは笑顔で答える)
(その顔は、純真な少女のそれだったが)

私も戦うんだったら…
この人ぐらい、容赦なく相手を攻められるようにならなきゃって…
自分から積極的に…欲しいものを奪えるようになって…
今日は、マスターのをちゃんと満足させられるように…ふふっ…
(ヴリトラの影響を受けたのか、嗜虐的な笑みを浮かべたビショーネが、自ら魔術師の股間を擦る)
(ヴェールの下の唇を蠱惑的に歪めながら、まだ拙いながらも、じれったく、誘うような手つきで股座を撫で)

それとも…いっそ、退治されるのを経験しちゃうのも、ありかなって…。
ホントに退治されるんじゃなくって…マスターにエッチな意味で退治して貰っちゃうとか…。
あむっ…ちゅっ…ちゅるっ…んんっ…はぁ…それで…こんなふうに躾けられちゃって…あはっ…
(ヴェールを汚さないようにたくし上げつつ、もう一方の手で突き付けられた魔術師の手を口元に運ぶ)
(ゆっくりと丁寧に舐り、赤い瞳で上目遣いで見つめながら、今度は一転被虐に堕ちた笑みを見せて)

私…マスターのためだったら、どんな風になっても構いませんから…
だから、今日も私を…もっとマスターのために戦えるようにしてください…
(男に抱き着き、足を絡みつかせるビショーネはまるで黒い蛇のようで)
(薄手のドレスを通して、女の子の甘い匂いと、昂り上がっていく体温を伝えてきて)

【ブレイブ衣装もエッチ、かつ、面白そうですよね】
【ヴリトラの格好だと、嗜虐も被虐も合いますね…どっちの良さも知っちゃうとますます抜け出せなくなりそうです】

【では、今日はここまでにしましょう】
【次はいつにしますか?】
【私は火・水・木ならば空いてます】


382 : ◆B06a882j8c :2025/07/15(火) 02:50:22
>>381
【遅くまでありがとうございます】
【疑似的な退治だったり、嗜虐心を教え込まれたり等。ここからの展開もとても楽しみです】
【今までと違って魔術師から召喚されただけあって、普段と違う展開ですがそちらにも楽しんで頂ければ嬉しいですね】

【火・木は顔を出せないので水曜日はどうでしょうか?】


383 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/15(火) 02:58:16
>>382
【こちらこそ、夜遅くまでありがとうございます】
【普段と違って敵対してないので、じわじわ変えられていく感じで、凄く楽しいです】

【では、水曜日にお会いしましょう】
【本日もありがとうございました】


384 : ◆B06a882j8c :2025/07/15(火) 02:59:17
【引き続きお付き合い頂ければこちらもとても嬉しいです】
【いつも遅くまでありがとうございます、おやすみなさいませ】


385 : ◆B06a882j8c :2025/07/16(水) 22:07:54
【スレをお借りします、まだ作成中で、お待たせさせてしまいますが…本日もよろしくお願いします】


386 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/16(水) 22:09:03
【スレをお借りします】

>>385
【それでは楽しみに待たせていただきます】


387 : ◆B06a882j8c :2025/07/16(水) 23:23:01
>>381


これは……霊基の反応から見るとヴリトラか
驚いたな……命じた私が言えた口ではないのだが
体の方に、負担はないのか……?
(ヴリトラを模した黒装束とフェイスベール)
(霊基の段階としては初期のものだが、ヴリトラ自身が敵対しておりサンプルに乏しいからか)
(彼女の体を気遣う素振りを見せる一方で男が気になるのは、同じように参考にした清姫との違い)
(そして、ヴリトラを模した彼女がカルデアに同情的……男に対して敵対的な態度を取るかどうかの警戒だった)
(結果的にそれは、ただの杞憂だったようで)
(ビショーネは男の指を口に運び、舐めるような水音と甘噛みのように歯を押し当て)
(それが、男から抱かれる為の誘いだという事は明らかだった)

……どうやら、私の余計な心配だったようだな。
それなら、お前にも手伝って貰う事になるが……構わないな
(唾液で濡れた指を引きずりだし、そのまま彼女の舌を取り出せば)
(男の舌で彼女の舌をなぞり、舐るように絡ませていく)
(ちゅく、じゅく……じゅる、と軽く吸い付くような音が濁った水音に変わり)
(お互いが絡めた舌を離す頃には、興奮と息苦しさで自然と息が荒くなることに)
(そうして、彼女が男に付き合わされる実験と呼ぶ行為は……)


随分と、保つようだな……集中力の賜物か、私が単に拙いだけか少し判断に迷う所だが
(口付けから十数分。彼女は男の目の前で両手で衣装をたくし上げ、男に離さないように)
(衣装に触れる以外に手を使わないようにと伝えられていた)
(その上で、胸をなぞり、クリトリスを擦り、魔力を伝える事で彼女の興奮を煽ろうとする男)
(本来であればもっと容易に刺激を与えられる……膣には、薄い空間の幕が掛かるように愛液を推し止めていた)
(模倣元が使う、堰き止める力……生まれて初めて彼女が真似し使う事になれば)
(膣の上から張り付けた薄いシールのように愛液を堰き止めるのが精々で、男が指で触れれば簡単に崩れそうになるが)
(彼女は要求に答え、健気にそれを維持しようとしているようだった)
(それが破れた時は、お仕置き……罰ではなく、実際には彼女を抱く事を伝えているのだが)
(彼女の真面目な性格からか、律義に男の要求に答え、快感を与えられる間も気を張っているようだった)
(形だけとはいえ、その後に待っているのはお仕置き……竜としての屈服……敗北の真似事)
(本来のビショーネであればともかく、ヴリトラの影響を受けた彼女であれば、それは強い被征服感を味わうかもしれない)

【お待たせしました、遅くなってすみません】
【他のサーヴァントと違い無理やり犯す……というよりも、そういう名目でという形になりそうですね】
【こんな形で、建前だけのお仕置き……と、他に何かあればその時はお願いします】


388 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/17(木) 00:11:58
>>387
あむっ…んっ…ちゅっ…れろっ…
何だって…手伝いますっ…
マスターのためだったら、私、頑張りますっ…
だって、私はマスターのサーヴァント…
ううん…マスターのモノなんですから…っ…
(従順に舌を引き出されつつも、舌先でなぞられれば、ビショーネは背を震わせ、快感に喘ぐ)
(まだ経験が浅い彼女が、男の首に手を回し、抱き着くのはヴリトラの影響か)
(白い肌を黒紫の妖艶なドレスに身を包んだまま、ビショーネは男に身を絡ませ、口づけに酔い)

(そして、十数分後)

くあっ…はっ…ああっ…あ…ああっ…
頑張らなきゃ…マスターの、ためにっ…く…ぅうっ…
(両手で衣装をたくし上げ、ビショーネは男の愛撫に耐える)
(慣れない堰き止める力の模倣で愛液を押しとどめているが、その集中はもはや限界に近く)

拙いだなんて…とんでもありませんっ…
マスター…すっごく上手で…
胸も、あそこも、もうおかしくなりそうでっ…
で、でも…マスターの命令だから、ガマンしなきゃ、イケないからっ…
(言った通り、ビショーネの身体は、もう限界寸前だった)
(薄い生地のドレスの下からははっきりとわかるほど、乳首は硬く、勃ちあがっていて)
(たくし上げられたスカートから覗く雌芯は真っ赤に充血して腫れている)

集中、しなきゃ…もう、愛液、溢れてきちゃいそうで…
だから、もう、限界で…あっ…ふあ、あああっ…!!
(十数分の愛撫の結果、ドレスの上から軽く乳首を撫でられただけでビショーネは嬌声を漏らすほどになっていた)
(それでも、普段のビショーネならば努力して耐えようとしたかもしれないが…)

堰き止められなかったら…維持できなかったら、お仕置きが…
マスターからお仕置きとして…抱いてもらえる…
マスターのおチンチンで…また昨日みたいに…おかしくされちゃう…
あぁ…あ……欲しい…お仕置き、欲しいっ…
マスターに抱いてもらいたい…今すぐ、犯されたいっ…!
あ…ああっ…だめ、それ、考えちゃダメなのにっ…
集中できなくなるって、わかってたのにっ…
あああ…はぁ…あああああぁぁ……っ…!
(ヴリトラの影響を受けたビショーネは「お仕置きとして抱いてもらえる」という誘惑には勝てなかった)
(まるで力が決壊すると、小水を漏らしたかのように愛液を垂れ流しながら、ビショーネはその場に崩れ落ち)

マスター…ぁ…
(しかし、崩れ落ちたビショーネは床にうつぶせになったまま)
(魔術師に向かって尻を向けると、尾を使ってドレスをめくりあげ)

ごめんなさい、マスター…
命令、守れませんでしたぁ…
このダメダメな竜に、どうか、お仕置きを…
言いつけ一つ守れない悪い竜を、マスターの手で退治してください…
(期待に頬を緩ませて、ビショーネは被征服感を期待し、ドレスから剥き出しになった尻を振って誘う)
(マスターを信じ、愛し、自分を預け、退治の真似事までねだるビショーネの脳裏には)
(自分が「退治されない竜」になることを祈っていたことはまるで浮かばず)

【私も時間がかかってしまいました】
【ヴリトラの影響込みと言うことで、やや懲りない感じにしてみました】
【無理やり犯されても「優しいマスターのそういうプレイ」と受け入れて、そのままマゾ化が進んじゃいそうですね】


389 : ◆B06a882j8c :2025/07/17(木) 01:18:54
>>388


そう言って貰えるのは嬉しいが…
それで快感を得る事が出来ているのなら
それは、私が上手なのではなく、お前が…ビショーネが随分と染まって来たんだろうな
(元々が暗示による好意の植え付けを受けた上で、抱かれ、犯され…精液と共に魔力を注がれて成長した彼女)
(従順で控えめな性格は変わらないが、彼女が自覚している以上に快感に対して貪欲となっているようで)
(男が触れた乳首は充血し、境界で推し止めた割れ目からは今にも愛液が溢れ出しそうな程)
(快感に高い耐性を持つ………訳ではない彼女がそれでも健気に付き合うのは男に対しての献身からだろうが)
(前回、清姫を模倣し強い愛情と執着を刻み込まれたように)
(彼女は、ヴリトラの嗜虐性……ではなく、欲望に正直な一面の影響を受けたのだろう)
(今まで割れ目に張り付く膜のようだった力が、ゼリーのように柔らかくなりそのまま溶けだせば)
(ビショーネからすれば、絶頂寸前の膣穴に指を遠慮なく差し込まれる事になり)
(潮吹き同然に愛液を溢れさせ、その場に崩れ落ちる事になるのは仕方のない事なのだろう)

ああ、残念だよ
お前のような不出来なサーヴァントには罰を与えなければいけないな
その様子なら、今のお前には、優しく気遣う必要はなさそうだな
(彼女の言葉も男に対しての心底の謝罪ではなく、罰して貰う事を口実にしたおねだりで)
(男から見た彼女も、あくまで実験に過ぎない言いつけを守れなかったところで)
(与えるのは罰や躾と言った物ではなく、彼女の望みに応える形での快楽だった)
(それでも、お互いがその事を表に出さないまま茶番を続ければ)
(それは、サーヴァントが主人に躾をされ服従を迫られる姿)
(竜としての彼女が敗北、退治され、男に対しその身を捧げる事に他ならない)
(……本来の彼女であれば、それは受け入れられない…理解のできないものだっただろうが)


物欲しそうに涎を垂らしている所にすまないが、お前には…こっちの方が罰となりそうだな
(男が掴んだのは彼女の揺れる尻尾で、それをゆっくりと持ち上げ指を付け根に這わせていく)
(そうして触れた場所は、今では既に抵抗のなくなった膣……ではなく、尻尾の付け根にあるアナル)
(指先で愛液を纏わせ、軽く指を差し込みながらも。罰と言う名目で与えられる挿入はそれほど長い準備はなく)
(背後から、伸し掛かるように彼女を抑え込めば。そのまま彼女のアナルを犯し、ゆっくりと直腸をこじ開けていく)
(すぐに魔力の供給が始まれば苦痛などありえず、動く度に快感を与え彼女の中に快感への依存を植え付けていく)
(パン、と軽く尻を叩き彼女自身から動くように促せば。竜として屈服する行為、支配される行為)
(竜種としては弱くても、存在自体が十分に強大な彼女にありえない快感を刻み付けていこうと)

【お待たせしました、ヴリトラの性格…性癖が影響を受けて、というのは面白そうですね】
【そういうプレイだから、という口実も面白そうで…手を出せば出す程のめりこんでいきそうですね】


390 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/17(木) 02:17:51
>>389
はっ…はい…お仕置き、下さいっ…
優しくしてもらわなくっても、大丈夫です…
だって、これはお仕置きですし…
その…私、マスターに染められちゃってますから…
マスターのおかげで…気持ちいいの、大好きになれましたからっ…
(魔術師の言葉に、ビショーネはむっちりとした尻を振って、挿入をねだる)
(調教で高められたビショーネ自身の淫欲は、ヴリトラの欲望に正直な面の影響を受け、あらわとなり)
(それでもわずかに残った気恥ずかしさにわずかに頬を朱に染めながら、ビショーネは期待に満ちた目で男を見る)

負けておねだりしちゃう、はしたないサーヴァントでごめんなさい…
でも…これがマスターに染めてもらった結果だって思うと…何だか嬉しいです…
マスターに抱いてもらって、こんなにエッチな子になっちゃったんだって…
そう思うと…もっともっと、マスターに染めてもらいたくなっちゃって…えへへ…
あぁ…はやくください…マスター…
(同時に、清姫の模倣で刻み込まれた強い愛情と執着はビショーネの中にしっかりと根付いている)
(「大好きなマスターと絆が深まった結果」だと思えば、痴態を晒すことにも抵抗はなくなってしまい)
(陶酔した目で、魔術師を誘うが)

ひゃんっ!?
そ、そこは違っ…くあっ…あああっ…!?
まま、待って下さいっ!
そこはお尻で、違う穴でっ…んひっ…ひいぃんっ!!
もしかして…このままお尻に…?
そ、そそっ…そんなのダメですっ…!
幾らマスターでもっ…ううん、マスターにこそ、お尻で変になっちゃうところなんて
見せたく…っ…ぅあ…ああああああっ!?
(想定した箇所とは違う場所への指の挿入に、思わずビショーネが普段の彼女の態度に戻る)
(一方で、快楽に緩んでいた菊花は、少し緊張に狭まっても、愛液をまとった指を受け入れてしまい)
(ついで、ほぐされたアナルは、のしかかるように挿入されたペニスを咥えこんでしまう)

くあっ…あっ…あああああっ…!?
お、お尻の穴に、入ってますっ…
マスターのおチンチン…太くて、熱いのが、私のお尻の穴にっ…!
お尻の穴なのに…おマンコじゃないのに…何だか、変ですっ…
熱くて、ムズムズするのがじわじわ広がってって…
身体の奥から何かがどんどん沸き上がってきて…っ…
私、こんな感覚、知りませんっ…
変ですっ…私のお尻、変になっちゃってますぅ…うああっ…!!
(未知の感覚にビショーネはうろたえ、困惑の声を上げる)
(しかし、魔力を帯びた陰茎は、初めての肛門性交であるにもかかわらず、ビショーネに快感をもたらし)
(黒いドレスがしわくちゃになるのにも構えず、ビショーネは深く侵入してくるペニスに甘い悲鳴を上げる)

はぅ…ぅんっ…!
そ、そうだ…これ、私の、お仕置きだったんだ…
だったら、う、動かなきゃっ…
マスターのために動いて…わ、私のお尻の穴で、気持ちよくなってもらわなきゃっ…
あぁ…でも、これ、動くと…さっきの変なの、どんどん強くなっちゃいますっ…
背筋ゾワゾワして…お腹の中、熱くなって…苦しいはずなのに苦しくなくって…
変です、マスターっ…私のお尻、変になっちゃいます…ああああっ…!!
(促され、初めての肛虐の快感に翻弄されながらも、ビショーネは自ら動き始める)
(望んでいなかった場所を犯され、大好きなマスターの前で変態同然の痴態を晒す)
(ビショーネにとって受け入れがたい事態であればこそ)
(先程までの「ごっこ」とは違う、本当の意味での屈服の甘さ、支配される悦びに、ヴリトラの側面が反応してしまい)

【お待たせしました】
【申し訳ありません、明日少し早く…今日はここまでにしてもらえると助かります】
【それと色々と立て込んできてしまい…次に来れるのは、来週の木曜日以降になるかと…】


391 : ◆B06a882j8c :2025/07/17(木) 02:25:47
>>390
【遅くまでお付き合いありがとうございます、返答の方後日でも構いませんので今日はここまでにしましょうか】

【こちらも来週は少し分からない状況ですが、木曜・金曜当たりなら恐らく大丈夫だと思います】
【もし良ければ引き続きお願いを、厳しければ予定が分かってからでも大丈夫です】


392 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/17(木) 02:27:41
>>391
【こちらこそ、遅くまでありがとうございます】
【では、とりあえずは木曜日の予定で…また予定が変わったら、伝言板で連絡を取り合いましょう】


393 : ◆B06a882j8c :2025/07/17(木) 02:34:13
>>392
【分かりました、ではまた木曜日に…】
【お忙しくなるという事なので、無理なくお付き合い頂ければ幸いです】
【今日も遅くまでありがとうございます、おやすみなさいませ】


394 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/07/21(月) 21:41:30
【こちらお借りしますねー】


395 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/07/21(月) 21:43:01
【エルミースお姉様と借りまぁす…】
【返事書いてくるぅ♡】


396 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/07/21(月) 21:46:35
>>395
【はーい、行ってらっしゃい♪】


397 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/07/21(月) 22:37:28
>>332
あふっ♡あんっ…ひゃうっ♡
と、止まらにゃ、いっ♡おっばい…おっぱいでイっ、て…出ちゃうぅっ♡

(大人になる薬の副作用である母乳体質への変化が固定化されつつあり、互いの乳首が触れ合い擦れる度に)
(ぷしゅ、ぷしゅ…と母乳を噴き出しながら、全身を駆け巡るかの痺れる快感に襲われ、乳房や乳首を吸われれば)
(悩ましげな喘ぎと共に、魔力を吸い上げられる事による脱力感を感じると更に快感を掻き立てるスパイスとなり蕩けた表情を晒して荒い息を吐いていた)

んぁっ♡あんっ♡ふぁあぁああぁ…♡
お姉、様のっ…容赦なく、突いてきて…気持ち、いいのぉ…♡
お姉様…お姉様ぁ♡もっ、と…もっとぉ…激しくぅ♡滅茶苦茶にぃ…シてぇ…んっ、あっ♡あぁっ♡あはぁんっ♡

(甘ったるく響き渡る声は途切れる事なく、ひたすらによがり感じて膣内と腸内を埋めるペニスを…強く、強く締め付け続ける)
(エルミースからの言葉も、尚更情欲を呼び起こすかのようで、嬉しそうに顔を火照らせながら)
(最早、快楽の虜と化しているのを前面に出して、自らも腰を押し付けていき、突き込まれるペニスの動きに合わせ)
(ストロークの一番気持ちいいポイントで、きゅ…と腰ために力を込めて膣内・膣内共に最奥へ迎え入れる瞬間を)
(突き抜ける快感を心待ちにしながら、子宮口で鈴口を吸い上げ、腸内の奥で扱き上げるように締め付け)
(さながらエルミースへの快感を倍返し…しているようにも感じられた)

ん、ふぅ…ちゅ、ちゅ…♡
あ、ふ…お姉様ぁ…だいしゅきぃ…んふぁ…♡
ああぁぁ…き、来てぇ…もっと…深い、所までぇ…ふぁ…あぁあぁんっ♡

(止まらない唾液を交換しながら深い口付けを繰り返せば、蕩けた表情も当然の様相となってきて)
(嬉しそうな面持ちと雰囲気で、エルミースからの寵愛を一身に受けて、とても幸せそうにしていた)
(そうして、ひっきりなしに収縮を繰り返す膣内と膣内は、エルミースの精液をしこたま搾り取らんとせんばかりに)
(ぐぢゅ、ぐちゅ…ぢゅぽ、ぢゅぽ…と激しく吸い付きながら、とろとろに締め付け、その問いかけに対しても…)
(快楽の渦に叩き落とされた今では、更なる気持ち良さを求めて、より深い繋がりを求めて…目の前の「エルミースお姉様」に懇願する…)

【お待たせぇ…♡】


398 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/07/21(月) 23:35:52
>>397
ふふふっ♥ リミティア…んっっ、はあっっ♥
めちゃくちゃにしてあげるっ♥ リミティアの淫乱な身体っ♥ 味わい尽くしたいっ♥
(生温かく、貪欲に絡みつく牝肉に、甘く痺れるような快感を繰り返し与えられる)
(リミティアの媚態によって煽られる興奮、それを率直に伝えるのは、膣内と腸内で同時に激しく脈動する肉棒の往復だ)
(感極まりつつあるリミティアは母乳を噴き出し、甘ったるい声を上げてお互いを激しく求め、興奮をさらに高ぶらせていく)
(叩きつけるような動きにも、受け止めるというよりは包み込むような反応で、実に気持ちよくて)
(はっ、はっ、と飢えた狼のように荒々しく息を吐き、我欲のまま乱暴に犯す勢いで子宮口を穿てば、射精感は当然高まって)
(早く射精したいという雄の欲望と、いつまでもこのギリギリの快感を味わっていたい感覚の二律背反にさいなまれつつ)

出るっ♥ もう出ちゃうぅっ……リミティアの一番奥にっ♥
子宮のナカ全部っ、私の精液詰め込んじゃう♥ ううんっ、ほんとにリミティアのっ…子宮まで、直接犯しちゃうからっ♥
(もはやほとんど焦点を失ったリミティアの、幸せそうでかつ淫らな言葉と共に、激しく収縮するふたつの性器の貪欲さに)
(一瞬目の前が真っ白くなったような錯覚を覚え――その最後の箍を外し、欲望をすべて胎へと吐き出した)
(びゅるるるっっ♥ びゅくっ、ぶびゅるるる♥)
(とても粘り気が強く、体温以上の熱さえ感じるような疑似精液を、激しく脈動する二本の肉棒から同時に注ぎ込む)
(どくっ、どくっ、どくっ――と、その一回ごとに吐き出される塊は、リミティアの膣奥と腸内に叩きつけられ爆ぜる)
(暫くは、その脈動は収まらず、自分でも呆れるくらいに注ぎ込み欲望と子袋を満たしていって)
はぁあんっ、これなら♥ これならほんとに♥ リミティアと一緒になれちゃう♥
イっちゃうよ?ね、リミティアのナカに……いいよね♥ イっくぅぅっっ♥
(びゅるるっ♥ びゅぶ、びゅううう♥)
(ひときわ力強く、直接子宮まで貫き注ぎ込む勢いで腰を叩きつけ、その間も射精は継続)
(リミティアの反応には構わず、射精が収まるまではぐりぐり子宮口を強烈に刺激して)
……♥
(大きく、少し固い塊のようなものが、リミティアの子宮に送り込まれていく)
(子宮口を押し広げ、ぬるりと入り込んだそれは、複製したコアのひとつであり)


【こちらも待たせちゃった……】
【アンジュと差別化できる気があまりしないので、プレイの一環だと思ってもらえれば】


399 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/07/22(火) 01:16:19
【ご、ごめんなさい、お姉様…久々のロールなのに意識飛んじゃってて…書き上げてきまぁす…!】


400 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/07/22(火) 01:51:31
>>398
ふぁ、あっ…♡あん、あぁんっ♡
ひぁっ…ひゃうっ♡んあぁぁぁっ♡
お姉様ぁ…味わってぇ…骨の髄までぇ…私を味わって欲しい、のぉ…ふぁぁぁぁぁ…っ♡

(ぶしゃあっ!と今までで一番かという勢いで母乳を噴き出す様は噴水かと錯覚する程で)
(お互いの身体を甘い香り漂う母乳まみれにしながら、てらてらと濡れ光る有り様は何処か淫靡でもあり)
(それに呼応してピストン運動を活発にさせていくペニスは、大量の体液を分泌させ結合部から、どぷどぷと溢れさせ)
(同時に、しっかりと潤滑油の働きも果たして、速まる突き込むペースに追従し、快感も加速度に増していき)
(抉り込まれ、尚も強い刺激と快感に支配されながら、濡れに濡れた膣内と腸内の二穴は悦びの声を上げるように)
(または決して離すまいという動きで膣壁と腸壁それぞれを締め付け、がっちりとしたバキュームで抜け出る際にも強烈な快感をもたらしていた)

出してぇ…お姉様の精液ぃ…せーえきっ…頂戴ぃ♡
私のぉ…私の、中にぃ…たくさぁん…出してぇ…ぶちまけてぇ♡

(一心不乱に打ち付けられる腰に併せて、こちらも懸命に腰を振って求められる動きに応えていく)
(絶え間なく与えられる快感に、腰砕けになりそうなのを必死に堪えながら、二穴の奥まで突かれ続けるのに)
(何度も意識を飛ばしそうになる程の快楽に、至上の快感が押し寄せる波に晒され続け)
(エルミースからの卑猥な呼び掛けに対して、二穴が一層引き締まるのを自分でも感じて…)

ん、あ…♡お、お…お姉、様っ…わたっ…私も…イ、っく…ぅ…♡
ふぁ…あっ、あぁぁぁ♡ああんっ、あああぁぁあぁぁぁぁぁぁっ♡

(がくがくと心も身体も揺さぶられながら、止まる事のない快感に飲み込まれていき、やがて急激に登り詰めて)
(膣内と膣内、二つの淫乱な肉穴を責め立て続けたペニスが殊更強く捩じ込まれたかと思えば奥の奥、最奥にまで潜り込み)
(びき、びきっ…と大きく膨らみ、そのまま両方の鈴口から、熱くドロドロとした白濁液を遠慮なく放ち)
(どく、どくっ、どぴゅ、どぴゅっ!と勢いづいた射精により、とても濃く精製されたそれがあっという間に膣内や子宮、腸内を白く染め上げていき)
(どく…どくん…と勢いそのままに、大量の精液が注ぎ込まれて、欲望の果てを受け止めながら自分も絶頂を迎え)
(うねるように収縮を続ける二穴で、もっと寄越せと言わんばかりに締め付け続け、お腹をぽっこりと膨らませるまで)(入念な種付けかと言う程にしっかり精液をぶちまけられ、子宮口をもすんなり割り開き、子宮内を蹂躙する精液が)
(とぷとぷと溜まる程になり、妊娠確実と言われてもおかしくない量で…そして、その勢いに乗じて)
(何やら卵にも似た塊…複製されたコアの一つが、既に精液で潤沢にぬかるんだ膣内から子宮口までを、ごぽ…ごぽり…と、通り抜け)
(子宮内、大事な赤ちゃんの部屋へと入り込んで、その間にも絶頂の余韻と共に強烈な快感の追い打ちを受けて、びくん!びくん!と悶えながら声にならない声を漏らしていた…)

【ほんっと…お待たせしましたぁ…】
【コア関係は、どうあれ興奮するから好きぃ…♡】


401 : エルミース ◆08BihRRtro :2025/07/22(火) 01:56:38
>>400
【ぎりぎり見届けたところで、凍結お願いします】
【次回は、木曜日以降で都合のいい日を教えてね】
【後で確認します…眠気も厳しいので勝手ですけどこれにてお先に失礼します】
【それではおやすみなさい♪】

【スレをお返しします】


402 : リミティア(大人) ◆bnf2HG//y2 :2025/07/22(火) 01:58:54
>>401
【うん、了解だよぉ…本当にごめんねぇ…】
【また、連絡しまぁす…今夜は久々にありがとう、お姉様ぁ♡】

【お休みなさぁい…私も返しまぁす】


403 : ◆B06a882j8c :2025/07/24(木) 20:44:09
【少し早く顔を出せたので、スレの方お借りします】
【レスの方まだ出来上がっていないのでこのまま作らせて頂きますね】


404 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/24(木) 22:07:49
【スレをお借りします】

>>403
【改めて、本日もよろしくお願いします】


405 : ◆B06a882j8c :2025/07/24(木) 22:15:13
>>390

随分と、無茶をさせてしまったようだが……大丈夫か?
(これが、立香であればビショーネの変化に対し要求などする事無く)
(彼女自身が本当に成りたい者を問いかけ、その背中を押したはずだが)
(彼女を召喚した男が求めているのは、竜の実験材料であり都合の良い使い魔)
(気遣う事はあっても、それは便利な道具を大事に使う為のもの)
(その影響を受けた彼女は、確実に本来のビショーネとしての性格…から)
(清姫の悋気や、ヴリトラの嗜虐性に染まり、今は男に犯される事を恥じらいこそしても嫌がる様子はない)
(今も、彼女の尻穴は…指の数本での愛撫程度から肉棒を受け入れる状況になっても)
(それが当たり前だったかのように受け入れ、彼女に強い刺激を与え続け…)



元々お前自身に退治の逸話が付いていた事もあるだろうが…
竜として、こう何度も絶頂を覚えて体が快感を覚えてしまえば
サーヴァントとして…いや、それ以上に服従癖がついてしまうかもしれないな
(竜として退治された記憶は彼女にとって決して愉快なものではないだろう)
(彼女に限らず、退治された竜が屈服と共に服従する姿や封印を受け入れる姿は珍しくないが)
(本来の穴とは違う場所を伸し掛かられこじ開けられる姿は)
(傍目に見れば、無理矢理犯され屈服を迫られるようにしか見えないかもしれない)
(それは、竜である彼女が経験すれば経験する程マスターとサーヴァントとして以上に強い依存と堕落を産む事になる)
(男の言葉は、それに形だけの忠告を与えているのだが……たった今、尻穴を性器扱いされる最中の彼女がどれだけ聞き入れるか)
(少なくとも彼女にとって、尻穴を犯される行為は屈辱に耐える…のではなく)
(男の言葉を受け入れ、自分から体を動かす事ができるようで……)


私の為に、霊基を作り変え。実験に付き合って貰い
このままいけば……本来の霊基から随分と変わる事になるだろうな
今更暗示をかけるつもりはないが、お前にはこれからも私の物として付き合って貰って…かまわないな
(根元まで突き入れた状態で、彼女が腰を僅かに動かせばその度に響く水音)
(このまま小突き…押しつぶして絶頂させるのか。精液を注ぎ込み、魔力で染め上げるのか)
(いずれにしても、彼女に待っているのはこのまま頷き絶頂に押し上げられるか)
(男の要求を拒み……その場合絶頂をお預けされ焦らされるかで)

>>404
【お待たせしました、今夜もお願いします】
【清姫の時はチョーカーと言う事で、堕ちる度に何かしら装飾を与えて…なども面白そうですね】
【このまま完堕ちでも、他のドラゴンの影響を受けたりでも良さそうです】


406 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/24(木) 23:43:15
>>405
は、はいっ…大丈夫ですっ…
というか…大丈夫なのが大丈夫じゃないというか…ああっ…
お尻…熱くて、痺れて…その……気持ちいいんですっ…
あそこじゃないのに…お尻の穴なのに、気持ちよくって…ぇ…
しかも…マスターの前で…お尻の穴で気持ち良くなっちゃってるの…
恥ずかしいのに……っ…その恥ずかしいのが気持ちよくなってきちゃって…
でも、その…とにかく、大丈夫ですっ…マスターと一緒なら…あっ…
大丈夫ですから…ぁ…その…もっと、続きを……ぉおっ…!
(魔術師のかけた優しい言葉は、初めての肛悦に戸惑っていたビショーネのためらいを薄れさせ)
(ますます彼女を被虐の快楽に酔わせていってしまい)

こんなの…私…お尻クセになっちゃうかも…
ううん…お尻だけじゃない…
私…あんなに、退治されるの怖かったのに…もう、全然嫌じゃない…
マスターにだったら服従させられちゃうの…嫌じゃない…
むしろ……ハマっちゃったのかも…
服従するの、好きになっちゃったなんて…あ…ああっ…
(今さら自覚してしまったマゾに目覚めつつある己の姿すら今のビショーネにはどこか誇らしく)
(黒いドレスから露になっている白いお尻の動きは次第に大きく、激しくなっていき)

もっと実験に付き合うかなんて…
そんなの…答えは決まってますっ…
私はビショーネ…マスターに退治されて、服従を誓ったエッチな竜ですっ…
どんな風に変わっちゃっても構いませんから…
だから、その、もし良かったら、私のお尻で…っ…
私のお尻でマスターもイッて下さい…!
私のお尻のなかにマスターの精液…いっぱい出して下さいっ…!
(魔術師の企みとは裏腹に、ビショーネはためらうことなく問いに応える)
(堕落と隷属、服従する悦びを教え込まれてしまったことへの後悔などまるでなく)
(愛と信頼を捧げるマスターとさらに深く繋がれた嬉しさのまま、素直に頷き)

【ごめんなさい、私の方が時間がかかっちゃいました】
【また一つ装飾品をもらえるのも、嬉しいです】
【精神的にはかなり堕落してきたけど…もっと違う竜の属性でも遊んでみたいです】


407 : ◆B06a882j8c :2025/07/25(金) 01:27:51
>>406
どうやら、私が思っている以上にお前の体は…もうダメなのかもしれないな
(彼女への肉体の開発度合いという意味では、より激しい目に遭っているサーヴァントは少なくないが)
(それらのサーヴァントとの差は、彼女には男に対しての抵抗がなく)
(その上で、与えられた役割をそれが都合の良い道具や、性奴隷扱いであっても受け入れているから…かもしれない)
(それは、魔術師の気遣う言葉……道具を気に掛ける程度のその言葉に対し)
(彼女自身は悦ぶように、アナルを犯される一方で割れ目から無防備に愛液を滴り落ちる様子が見えれば)
(男は、彼女の首に巻き付けたチョーカーをなぞるようにして)
(文字通り、彼女にトドメをさす形へ動き始めた)

それなら、言葉通りお前を犯して、征服するとさせて貰おうか
お前の唇も、貞操も、鱗の一つからお前の心まで
お前自身が捧げたくなるほど、敗北と…服従を誓わせなければいけない、な
(元々が落ち着いた声音の魔術師だが、それでも密着すれば)
(肌に汗を浮かべる程体が熱を帯び、声が上擦る程彼女を犯し快感を得ているのが伝わるかもしれない)
(魔術師自身が快感を味わい、その数倍…それ以上の快感でビショーネを絶頂させようと動いていく)
(チョーカーを撫でていた指がフェイスヴェールを捲り上げ、そのまま唇を奪えば舌を絡め始め)
(肉棒が埋まる程しっかりと繋がった結合部は、周囲に愛液の後を点々と残しながら彼女を絶頂に追い上げていく)
(彼女が先に達するか、それとも同時に絶頂を味わうか)
(耳元で彼女に何かを囁いた男は、その直後に大量の射精……)
(彼女自身の性格はそのままに、清姫の愛情深い執着、ヴリトラの嗜虐心と被虐心)
(それらを魂に焼き付けた彼女は、伝承にあるビショーネとも異なる…魔術師の竜として体も心も最適化を施され続け)
(それは、この後に与えられる彼女自身の竜の宝…によって更に決定づけられていく)


……さて、今回の礼がまだだったな。
お前の趣味合えば良いのだが……
(そう言って男が取り出したのは、事前に用意していたのか小粒の宝石を取り付けたリング)
(竜として財宝を与えられるのか、それとも使い魔…親密な相手としてアクセサリを送られるのか)
(そのいずれでもなく、彼女に与えられたそれは魔力を込めた小粒な宝石をあしらった…胸に付けるリングピアス)
(所有物であり、より屈服を受け入れた今の彼女であれば受け入れられる筈のものを与えようと彼女を抱き寄せ)
(胸に押し当てれば――パチ、と乾いた音と共に胸を貫き装着される)
(本来なら多少伝わる筈の痛みも、サーヴァントにとっては無いも同然で)
(代わりにやってくるのは、彼女自身が男の所有物…男に服従するものとしてより強く繋がる感触と)
(常に乳首を勃起するように興奮状態を迫られる感覚)
(胸を貫き、更に微量な魔力が伝わってくるその状況はビショーネのとっくに薄れつつある理性を、常に無いも同然に煽り続けるかもしれない)



【待ち時間の方はこちらの方がいつも待たせてしまうのでお気に為さらず】
【時間的にこのレスか次のレスになりそうですが…次回、都合の良い日などはそちらはどうでしょうか?】
【それでは、ヴリトラ編はこんな形で……次は別のドラゴンを参考にしていきましょうか】


408 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/25(金) 02:15:37
はいっ…私、もうダメになっちゃいました…っ…
お尻の穴で気持ちよくなっちゃって…
屈服させられて服従しちゃうの、すっごく幸せに感じちゃって…
でも、それがマスターに教育してもらったおかげなんだったら…
私、全然後悔してませんっ…
もっともっと、マスターの役に立てるように指導してください…
マスター…う、ううん…ご主人さまぁっ…!
(チョーカーをなぞられ、気分が高まってしまったビショーネが、勢い「ご主人様」と魔術師を呼ぶ)
(あくまでプレイの一環として、演技として使ったつもりの呼び方だったが、ビショーネは自らますます倒錯していき)
(黒いドレスに包まれた背筋を妖艶にくねらせながら、より激しくなった肛虐に悶え悦び)

えへへっ…ご主人様も、気持ちよくなってくれてるんだぁ…嬉しいですっ…
んちゅっ…あんっ…れろっ…ちゅうっ…
はい、よろこんでっ…ご主人様に全部捧げますっ…!
私の唇も、貞操も、鱗の一つずつも…こ、心もっ…
全部、ご主人様に捧げますっ…
ご主人様の奴隷として服従を誓いますっ…!
だから…もっと、お尻の穴、犯してください…!
駄目でイケない私を全部征服しちゃって、負かせちゃってくださいっ…!
大好きです、ご主人様ぁっ…!
(愛する主も快感を得てくれていると知り、ビショーネはますます溺れていく)
(魔術師の舌に自ら積極的に舌を絡め、結合部をつなげたまま、むっちりとした尻を振って快感を貪り)

熱ぅっ…精液、熱いっ…お腹の中、火傷しちゃいそうですっ…
私も、もうダメッ…お尻でイッちゃいます…お尻の気持ちよさに負けちゃいますッ…!
ご主人様…あむっ…ちゅっ…んっ…ぅんんっ…ああああああああああぁーっ!!
(絶頂と同時に、新たに清姫の執着と同様、ヴリトラの嗜虐心と被虐心がビショーネの中に焼き付いていく)
(初心だった少女は、わずかな間にアナルでマゾ絶頂する程に染め上げられてしまい)

(そして――)

え…えっと、いつもありがとうございます…マ、マスター…
(性交が終わり、少しだけ理性の戻ったビショーネは)
(プレイ中、気分を出して奴隷になりきり「ご主人様」と言った事実に赤面するが、しかし、それも束の間)

こ、このリングピアス…耳用じゃないですよね…?
もしかして……ひゃあっ!?
(リングピアスの用途を察した瞬間、ビショーネの鼓動は跳ねあがり)
(抱き寄せられても赤面するばかりで、抵抗などまるでせず)

はうっ…うっ…んんんんっ…!!
いきなりっ…うぅ…ジンジンします…
思ったより痛くないけど…ジンジンするのが、何だか気持ちよくって……
私は…もうマスターのただのサーヴァントじゃない…マスターのモノでもあるんだ…
まるで、ホントに奴隷になったみたいで…あぁ…はあっ…あぁ…
(乳首を貫かれても、ビショーネの口から出たのは甘い響きの嬌声だけで)
(上目遣いに主の目を覗く視線は、どこかまた「奴隷」の立場に堕ちることを期待するマゾのそれで)

【では、今夜はここまでと言うことで】
【次は…月曜日以降であれば、月〜日と一週間空いてます】
【また別のドラゴンで、さらに都合よく人格改造してもらえるのを楽しみにしてます】


409 : ◆B06a882j8c :2025/07/25(金) 02:21:50
>>408
【エリザベート、伊吹童子、メリュジーヌ少し毛色が違う感じでお竜さん…参考に出来るのは色々いそうですね】
【いつも、次の展開を作るのが楽しみなレスをありがとうございます、それでは月曜日はどうでしょうか?】


410 : ◆B06a882j8c :2025/07/25(金) 02:40:26
【もし月曜日で不都合があれば、またご連絡頂ければ…遅くまでありがとうございました、おやすみなさいませ】


411 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/25(金) 03:07:31
>>410
【ごめんなさい、ウトウトしてしまってました…】
【こちらこそ、凄くエッチに堕としてもらえて感謝してます】
【では、月曜日の夜にお会いしましょう】


412 : ◆B06a882j8c :2025/07/28(月) 22:05:20
【お借りします、別のドラゴンで…と言う事で誰にしようか迷いつつですが】
【もしご希望があれば遠慮なく、なければ此方で考えつつ…今夜もお願いしますっ】


413 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/28(月) 22:31:49
>>412
【ごめんなさい、反応が遅れてしまいました】
【今のところ、特にこのドラゴンで!というのはないので…お任せします】
【改めて今夜もよろしくお願いします】


414 : ◆B06a882j8c :2025/07/28(月) 23:19:17
>>408

使い魔として実験に付き合わせている相手から、感謝をされる云われは無いと思うが
実際にお前には随分と霊基の変更……変容で負担をかけているからな
竜を扱うには、お前自身が価値があると思う宝を与えておかなければな
(金銭は勿論、武器の類も彼女が好まないであろうことは理解できている)
(その上で、彼女は男に従属……服従することを良しとしていた)
(だからこそ、男は彼女が自分に従属する証をプレゼント…褒美と言う形で与えていた)
(一度目はチョーカーと言う、自分が男に所属する事を分かりやすい形で示し)
(二度目に与えたリングピアスは、逆に他人ではなく彼女自身にわからせるもの)
(胸に異物感を感じる度、嫌でも男に隷属した事を意識する事になるが)
(それは、好意を刷り込まれ、依存する形へ誘導され)
(快感で退治……屈服する事を覚えた今の彼女にとって大きな問題ではない事だろう)
(服の上からでも感じるであろう違和感と、ピアスに付いていた小さな宝石)
(魔力を発するそれがピリピリと肌を静電気のように刺激する状況は)
(彼女の隷属と依存を今以上に高める事になり、より魔術師に貢献……役に立ってくれるだろう)
(……が、彼女自身の逸話を考えれば決して輝かしい結果ばかりではない事もあり……)



というわけだ、お前には彼女達の霊基を再現して解析に利用させて貰おうと思っている
……当然、そうなる時はお前をまず「退治」して、服従のさせ方を学ばせて貰うが、構わないな
(彼女をピアスで貫いて数日、幾つかの仕事を手伝わせながらも)
(男が彼女に期待しているのは、望んだ竜に似た能力を持つことが出来る特性だった)
(彼女に今回与えた霊基グラフは、魔術師に対し不服従を公言している伊吹童子)
(そして、どこかに逃げ出した事でその存在が追い切れていないエリザベート・バートリー)
(片方は強大な竜の特性を、もう片方は相手の心理パターンを把握する為の変異だが)
(彼女の特性は、男の望みをかなえるという形で手に入れた本来とは若干異なるもの)
(それを多用すれば、時にはミスが起きる事も決してあり得ない話ではなく)
(彼女の肉体を包みだす衣装……それは男にとっても想像をしていないものとなり)
(彼女が、エリザベートを模倣しようとすれば…その衣装は体を強調するようなビキニアーマーに)
(伊吹童子に至ってはチアリーダーを模した衣装となる事に)
(魔術師自身、彼女達の素性やデータこそ知っていても立香のようにそれぞれが水着や他の霊衣をまとう事は)
(殆どが活用する事もないせいか、意識する事はなく)
(お陰で……彼女自身、予想をしていない姿を男に晒す事になる…かもしれない)

【おまたせしました、遅くなりすみません】
【それなら、少し変わった所ですが…ビショーネならこういうトラブルもありそうかな、と言う事で】
【本来の予定違ってエリザベート、水着伊吹あたりの衣装を模倣する事にというのはどうでしょうか】
【どちらでも面白そうなので、衣装の方このまま反映頂ければ…勿論他の展開でも大丈夫です】


415 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/29(火) 00:17:37
りゅ、竜を扱うには価値がある宝を…って…
そんな言い方されたら、何だか私、サーヴァントっていうより、
ペットとか、番犬とか、奴隷とかみたいで…
さっきのはエッチの間だけだったつもりなのに、そのつもりだったのに…
(性に疎かったビショーネは、魔術師の言葉に戸惑うが)
(肝心の否定の言葉を言おうとしても、桜色の唇はわななくばかりで)

…でも…
ううん…きっと、マスターの言うとおりなんだ…
だって今……すっごくドキドキしてる…
ピアスから全身ピリピリするのが広がってって…それがすっごく気持ちよくって…
マスターのモノにされちゃったんだって思うと…何だかゾクゾクして…
(心臓が早鐘のように鳴るたびに、ビショーネはマゾに目覚め始めた己を実感してしまい)

だから…や、やっぱり、ありがとうございますっ!
……ご、ごご……ご主人様…
(頬を火照らせるのが、照れか、羞恥か、それとも欲情か)
(顔を真っ赤にしながら言い切った瞬間、胸に広がっていく解放感と安らぎに、ビショーネは頬を緩ませ)


(そして、数日後)


この人たちのどっちかの霊基を再現するんですね?
わかりました!
頑張りますから、どんどん解析してください!
えっと…ご、ご主人様っ…
(信頼するマスターとの「主と奴隷」という関係の新鮮さとインモラルさに舞い上がっているのか)
(ビショーネは努めて「ご主人様」と呼ぼうとする)
(その様自体は、元々の彼女とそう違いはないかもしれないが)

でも…この人たち、ご主人様を困らせてるんですね…
逃げ出したまま、どっかに行っちゃったり…
ご主人様の言うことを聞かないって堂々言ったり…
何だろ…すっごくイライラする…
こんな気分、なったことなかったのに…
(与えられた霊基グラフを見ながら、ぽつりとビショーネがつぶやく)
(隷属と依存の強まり、そして、ヴリトラの嗜虐性の混入は、元々の彼女になかった攻撃性を育て始めていて)

それで…私、また、た、退治されちゃうんですね…
全然嫌じゃないですよ! 嫌じゃないっていうか、むしろそうして欲しいっていうか…
変なこと考えちゃってごめんなさい…でも、いいんですよね? だって、私、ど、どど、奴隷なんですし…
(もう一つの影響は、無垢だったビショーネに刻まれた淫欲)
(もう既に熱を帯び始めている吐息のまま、ビショーネは衣装を選択し)

えへへっ…結局、こっちにしちゃいました!
勇者のくせに退治されちゃうっていうのも、一周回ってありかなーって…
似合いますか? その…退治したくなっちゃいますか…?
(深紅のビキニアーマーに身を包んだビショーネがその場で一回転する)
(光沢を帯びた赤の鎧は確かにヒロイックだが、エリザよりも幾らか起伏に富んだボディラインのせいで)
(はちきれそうになっている鎧姿は、背徳的な淫靡さを既に醸し出していて)

【では…チアリーダーも凄く捨てがたかったのですが、ビキニアーマーのエリザベートにしてみました】
【本家でもエッチなのに、ややムチムチのビショーネが着たら…と思ってしまい…】


416 : ◆B06a882j8c :2025/07/29(火) 01:48:19
>>415

私としては、お前が喜ぶ物を与えたつもりだったが…
そうだな、都合の良い道具。腕の立つ護衛。魔物に犯されるだけの苗床
私の下に居るサーヴァントにはそれぞれ必要な役目を選ばせているが
お前が望む形で貢献するのなら、私もそれに応じてお前に対しての褒美を与えるつもりだ
少なくとも……それに関してはお前から見ても問題は無いと思うが
(そう言って口にする男の内容は、彼女達が服従した上で道具として扱うという都合の良いもの)
(ただし、好意を刷り込まれ、快感を叩きこまれ、男と契約を結ぶ彼女達の中に不満を漏らす者は殆どいない事だろう)
(与えられた褒美……男の所有物としての証を見せつけるような扱いが周囲の目にどう映るか)
(ビショーネ自身、幾人かのサーヴァントから冗談半分に…半分は冗談ではない嫉妬を受けている事だろう)
(少なくとも、彼女が男の扱いを不当に感じ抵抗感を感じるのはまだ可能性の低い話で)


……そうだな、私としてもとても困っているな
だからこそ、お前の協力と働きを期待しているよ
(彼女からすれば、面識もないサーヴァントの話)
(萎縮こそすれ、敵意を抱くような性格ではない筈だが)
(魔術師にとって不利益な存在……と言う理由があればそれは想像よりも憎々しく映るようで)
(彼女を抱き寄せ、男が必要性を説く頃には、すっかり普段の顔を見せていた)

ああ、そうだな…お前は、私にとって必要な性奴隷となって貰う
他の竜の特性を体に覚えて、どう反応するか…どうすれば堕ちるか
お前は彼女達ではないが、私にとって不都合な相手の数だけお前を抱く事になるだろうな
(そう言って、選んだエリザベートの姿は。本来のドレスと異なる…物語の人物のような露出の高い鎧だった)
(男から見ても、理解に困る程霊基を持つ彼女の変化はただ着替えるように複数の霊基を持ち)
(その一つに適合したビショーネの姿は、先ほど言葉にした性奴隷を想像させる、体のラインを見せつけるようなもので)

そうだな、勇者……となると、敵対する私は悪党のようだが
お前が、どこまで耐えてくれるか……楽しみにしておくとするよ
(ビショーネ自身は男からの行為を耐える必要など無いが)
(同時に……模倣した相手の性質をある程度受け継ぐことになる)
(清姫の悋気、ヴリトラの嗜虐信、今回彼女に宿るのは……勇者としての矜持や立場か)
(それとも、エリザベートやカーミラ達のような強い放埓な性格か)
(彼女の舌の上に垂らした霊薬は興奮を煽る薬物とて扱われる)
(舌に垂らし…男と唇を重ね、舌で刷り込む様にか重ねていく)
(そうしてそのまま彼女を犯す……のだが)
(彼女がすぐに服従するのか、それとも思った以上に粘ってくれるのか)
(そんな事を考えながら割れ目に指を突き立て一気に根元まで差し込んでいく)
(男に抱かれる時点で濡らしていたかのように、鎧で強調された股間は)
(軽く指を動かし、かき混ぜる……それだけで粘ついた音を響かせ続け)

【お待たせして申し訳ないです。 ビショーネの姿でビキニアーマーは確かに強調されそうですね】
【こんな形で、魔術師相手に抱かれるか抵抗する真似事か……続きは次回でも大丈夫でしょうか?】


417 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/29(火) 02:02:41
>>416
【もうかなり染められちゃってますから……口先だけは抵抗しつつ】
【実際には積極的に抱かれながら、躾をねだる感じになっちゃいそうです】

【では、今日はここまでと言うことで】
【次はいつにしますか?】
【今週は木曜日以外なら、自由になりそうです】


418 : ◆B06a882j8c :2025/07/29(火) 02:05:46
>>417
【他のサーヴァントと違って自発的に影響を受けて…一通り終わる頃には凄い事になりそうですね】
【こちらが火・水と顔を出せないので少し空きますが金曜日はどうでしょうか?】


419 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/29(火) 02:11:22
>>418
【金曜日であれば21時頃に顔を出せるかもしれません】
【もしよかったら少し早めに…どうでしょうか?】


420 : ◆B06a882j8c :2025/07/29(火) 02:15:15
>>419
【分かりました、金曜日であればこちらも早く顔を出せそうです】
【当日5分〜10分程度もしかしたらおませたする可能性もありますが…出来るだけ早く顔を出しますので】
【良ければ21時頃からお時間頂いて良いでしょうか?】


421 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/07/29(火) 02:18:07
>>420
【こちらからお願いしたいぐらいです】
【それでは、金曜日の21時にお会いしましょう】

【本日もありがとうございました】


422 : ◆B06a882j8c :2025/07/29(火) 02:20:29
>>421
【そう言って頂ければとても嬉しいです】
【では金曜日楽しみにしています、今夜もありがとうございました】
【おやすみなさいませ】


423 : ◆B06a882j8c :2025/08/01(金) 21:24:20
【スレをお借りします】


424 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/01(金) 21:25:32
んっ…ちゅっ…あむっ…
こくっ…こくっ…こくっ………ぷはっ…。
えへへっ…このお薬も、ご褒美の一つなんですか?
何だかすっごく甘くて…美味しいですっ…
(信頼する主との濃厚な口づけに、ビショーネは照れ臭そうに笑い)

それにしても…ご主人様の邪魔をするなんて…
…そうだ! この人たちも「退治」しちゃいましょう!
もう二度とご主人様に逆らいたくなくなるぐらい
ケチョンケチョンにやっつけちゃって、
それで……いやらしいこともいっぱいしちゃって、
奴隷とか、道具とか、魔物の苗床とか…そういうのにしちゃいましょう!
(悪いことを思いついた悪戯っ子のような表情を浮かべて、ビショーネは提案する)
(一見無邪気な赤い瞳の奥には、暗い情欲と、主の手を焼かせる邪魔者への怒りが宿っていて)

もちろん…はぅ…んんっ…私も協力しますっ…!
いっぱいいっぱい退治してもらって、ご主人様に、お、堕とされて…
どうすればあの人たちが堕ちちゃうか調べるお手伝い、頑張りますっ…
(そういってガッツポーズをつけるところまでは、いつものビショーネのようだったが)

はうっ…!? 
んっ…なんだか…急に、身体が熱く…
これって、さっきにお薬のせいなんですか…?
ドキドキとまらなくなって、全身がウズウズしてきて…っ…
(薬の効果が効き始め、全身を襲う熱に、ビショーネは熱っぽい吐息をつく)
(身をよじれば、赤いビキニアーマーにかろうじて覆われているだけの乳房は今にもこぼれおちそうで)

だっ…ダメです、今触ったらっ…
キ、キスぐらいしかされてないのに、もう濡れちゃってるの…
バレっ…あうっ…うああああっ!?
(思考を徐々に歪められつつある今も、自らのいやらしさがバレてしまうのは恥ずかしいのか)
(顔を真っ赤にして焦るビショーネ自身を尻目に、秘所は簡単に指を受け入れて)

くっ…も、もうっ…ご主人様ったら…
本当に悪党の人みたいに卑怯なんですから…!
でも…簡単には負けませんよ…!
今の私は勇者で…ご主人様は、あ、悪党なんですからっ…
こ、こんな指でかきまわされるぐらいで、負けたりなんて、しませんからっ…!
(「勇者」の役に入り込んだか、コスチュームプレイのノリか、単にエリザベートの影響か)
(ビキニアーマーでほぼ隠されていない尻をくねらせながらも、震える声でビショーネは挑発し)

【それでは改めてよろしくお願いします】
【エリザベートということで、ちょっと小生意気な感じにしてみました】


425 : ◆B06a882j8c :2025/08/01(金) 22:11:38
>>424
それは……頼もしい限りだな
彼女達を捕まえたなら、私が関わる事になるだろうが
ともすれば…お前が、彼女達を「退治」する機会があるかもしれないな

その時は、相応の報酬を用意させて貰うつもりだ
……今のカルデアの物資を考えれば、あまり高価なものを用意はできないかもしれないがな
(男に対し忠誠や好感を抱く事で、反対にかつてのマスターや彼女の側に立つサーヴァントへ反感を持つ)
(それは、今までに何人も見てきたことだったが。ビショーネの場合は元々が男に召喚されたからか)
(今まで見た彼女達よりも早く……それでいて強い不快感を感じ取る事になった)
(男が、彼女の言葉を受け入れた上でやんわりと……彼女達の扱いではなく)
(その結果がビショーネに齎す褒美へとすり替えたのは、万一竜種を穏便に取り込むことができた場合)
(事前に煽り立てた怒りが、男自身に不利益を与える可能性があったからだった)
(……最も、霊薬で興奮を煽られ、男に抱かれる彼女にとって。まだ見ぬ誰かへの敵意より、目の前の男の優先度が上がる筈)

――……ならば、やめておくとしようか
この格好のお前なら、多少は堪えているかもしれないからな
(既に指を這わせている以上、とっくに手遅れではあるのだが)
(彼女の言葉に手を引き愛撫を止める男)
(エリザベートの残酷さだけでなく、彼女の愛嬌のようなものも影響を受けているのだろう)
(ある意味で、普段より迂闊な言動を口にする彼女に、男は愛撫ではなく)
(「勇者」として耐える彼女と、それを犯す「悪の魔術師」という役柄を受ける事にした)
(彼女の手首に光の縄…ただ仄かに光るだけの何の封印効果も持たないそれを手首の枷とし)
(相手の目の前に立てば、肉棒を鼻先に押し当てていく)
(彼女が自発的に受け入れるか、それとも形だけの抵抗で堪えようとするのか)
(どちらにしても待っているのは、彼女の額から伸びた角をゆっくりと握り…自分へ向けて引き寄せていく行為)
(勇者としての彼女らしく、その光景は無理やり犯されているような…最初から服従に近い態度の彼女では経験する機会の無かった奉仕の強要で)

【おまたせしました、エリザベートの影響での勇者ゴッコ…凄く良いですね】
【陥落させるなら…と言う事で、こんな形でやや強引に犯していく形にしようと思います】
【今夜もよろしくお願いします】


426 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/01(金) 22:56:49
>>425
ほ、報酬だなんて、そんな…
私は、ご、ご主人様のお役に立てれば、それで満足で…ああっ…
で…でも…もしご褒美がもらえるなら…
「退治」した後に、私もこうやって…ご主人様に可愛がってもらえたら…なんて…
(根が単純なのか、霊薬と愛撫に流されてか、ビショーネは魔術師の提示する褒美に心を移され)
(挙句「勇者」の役割も忘れて、素直に愛撫に悶えるが)

へ?
やめておくって…ああっ!?
そ、そんなぁ…ご主人様ぁ…
(愛撫をやめられ、指を抜かれると、ビショーネはいよいよ残念さが丸わかりの声を上げ)
(はやくも、おねだりしてしまいそうになるが)

はうっ…!?
手に光の縄が…これって手枷、ですよね…?
っていうことは…「抵抗するな」ってことで…
(仄かに光るだけの光の縄に再び役に引き戻され)

ご、ご主人様の、おチンチン…
こんなにパンパンに膨らんで…
私を犯すために…こんなに硬くなってて…
すっごく雄臭くなってて…
(鼻先に押し当てられた陰茎を無意識に嗅ぎ、ビショーネは目を蕩けさせる)
(鎧の面積は少ない分、欲情で全身に浮かんだ汗はあまりに明らかで)

あ、角…
そうか…私の口を、犯すつもりなんですねっ…!?
そ、そそ、そんなことされたって、私は屈したりしませんっ…!
おチンチン、無理やりご奉仕させられたって、
それでご主人様の言いなりになんて、なったりしないんですからっ…!
(本気になれば簡単に抗えるのに、ビショーネは従順に引き寄せられていき)
(それどころか言葉とは裏腹に舌を伸ばし、口中に陰茎を迎え入れようとし)

あむっ…ちゅっ…ちゅうっ…
おチンチン…すごい…
硬くって、大きくって、臭くって、苦しくって…
でも、それが全部、気持ちいい…!
もっと、もっと奥まで飲み込まなくっちゃ…
今の私は「勇者」なんだから…
「悪の魔術師」のおチンチンなんて…逆にやっつけちゃうんだからっ…!
(喉まで飲み込んだ男根に舌を這わせながら、ビショーネは唇で肉茎を扱いていく)
(「勇者」の役のまま、初めての強制奉仕を試みつつ、ちゃっかりと手枷に繋がれた手は股間に伸びていき)
(ビキニアーマーの上から、カリカリと秘所を引っかき、僅かな振動で浅ましく秘所を間接的に慰めていく)

【何だか、ラブラブカップルのコスプレHみたいで…これはこれで新鮮だし興奮します】
【強引に犯される側としてはちょっと喜びすぎかもしれませんが…よろしくお願いします】


427 : ◆B06a882j8c :2025/08/02(土) 00:28:30
>>426

ああ、お前が……本来なら抵抗をする彼女達の代わりを務めてくれるなら
私も、真面目に堕とさなければならないだろうからな
(発光するだけの縄など、人間であればまだしもサーヴァントには何の意味もなく)
(これは二人にとって、抵抗ができない……両手の自由を奪われている、という建前にすぎない)
(エリザベートの性質に影響を受けたせいで彼女はやや嗜虐的な一面を開花させつつあるようだが)
(流されやすく、やや残念な所があるのは同じようにエリザベートの影響か……それとも彼女自身の本来の性質か)
(どちらにしろ、彼女はこの流れで『形だけでも』抵抗する……少なくともすぐに受け入れる事は出来ない事を理解しただろうが)
(彼女の鼻先に突き出した男の肉棒は、既に十分なほど充血した状態で)
(突き付けられた彼女も……突き付けている男自身も、この形だけの調教劇がすぐにでも終わりそうな程興奮しているようだった)
(角を掴み、肉棒を彼女の口腔へ押し込んでいく男。元々……形だけの抵抗だったそれは)
(苦痛の声が上がる事も無く、くぐもった水音がすぐに響き始め)


……そうか、では私は
お前が屈服して、抱いてくれと懇願してくれるように努めるとしようか
(リップ音が響き、かき混ぜるような水音が混ざり始める彼女の奉仕)
(両腕を縛られた……気を抜くと縄を千切りそうになる制約の中)
(彼女の体を揺さぶり、自然と響く音は激しく、テンポの速い物へと変わっていく)
(彼女が魔術師を倒し褒美をせがむのか、魔術師に敗れ勇者として貪られるのか)
(その結果に差はないものの、動きが激しくなれば胸が弾む様に揺れそれに合わせ彼女の頭部が角を握られ激しく前後し始める)
(そんな中、男の手は彼女の弾む胸の片方……チリチリと揺らし音を立てるリングピアスに指を通し)

丁度良い具合に、命令を伝えられそうだ……
一人遊びをする暇があったら、しっかり舌で舐めてこのまま飲んで貰うぞ
お前が自分で慰めなくても、嫌でも抱かれる事になるのだからな
(そう言って……興奮を抑えようと秘所をなぞる彼女の手を止めさせ)
(弾んでいた片方の胸…リングピアスで飾られたそこに指を通し、胸を軽く吊り上げるように刺激したまま)
(彼女の口腔に……舌先から喉奥へどろりと爆ぜるように注ぎ込まれる精液)
(それが……どれだけの量なのか、喉の中をゴクゴクと注ぎ込まれる量で窒息感と、それ以上の魔力量による快感を味わう事になり)

【お待たせしました、ビショーネの場合抵抗する必要が無いので…普段と違う雰囲気ですが面白いですね】
【お待たせしてすみません、こんな形で……次のレス辺りで中断でも平気でしょうか?】


428 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/02(土) 01:27:58
>>427
んっ…んぐっ…ふっ…んんっ…
ほ、本当に犯されてるっ…私の口…!
ご主人様のおチンチンで…奥まで突かれてっ…
口の中、おチンチンの味と臭いでいっぱいで…
おチンチンが口の中で擦れるたびに何だか気持ちよくって…
んっ…ぅ…頭の中…ボーっとしてきちゃう…っ…
(開花させられつつあるマゾ性と、植え付けられた魔術師への愛、そして霊薬のもたらす熱で)
(ビショーネは強制奉仕の苦しさを快感へと誤認し、すりこまれていく)
(アーマーから溢れた愛液はポタポタと床に垂れ)

だめ…今の私は「勇者」なんだから…
「悪の魔術師」に負けちゃダメだし…
簡単に負けたら、ご主人様の実験にもならないしっ…!
ちゃんと、ご主人様に気持ちよくなってもらわなきゃっ…
そ、それで…あるいは勝っちゃって…ご褒美を…
だから…んっ…じゅるっ…ちゅっ…ちゅううっ…!
(激しく揺さぶられながらも、ビショーネは懸命に吸い付き、「勇者」として「悪の魔術師」を倒そうとする)
(もっとも、可愛らしい舌が陰茎に絡むほど、魔術師のペニスの味をビショーネは鮮明に感じてしまい)
(ほぼ剥き出しの臀部を揺らしながら、主への「攻撃」を繰り出していくが)

ひうっ…!?
そんな…今、おっぱいに…ひあっ、ああああっ…!?
そ、そこ、されたら、集中できませんっ…!
まけ、負けちゃ…んむっ…んっ…んうううううっ…!!
(同じく、ビキニアーマーが覆いきれていない乳房の頂点、ぷっくりと膨らんだ乳首を、リングピアス越しに刺激され)
(ビショーネは腰を跳ねさせ、快感に溺れ、舌を使うこともできなくなっていく)
(再び、口を使われるだけの状態に戻ったビショーネに、容赦なく口淫の快感が押し寄せていき)

んぐっ…ふっ…うぐっ…うっ…んんんんんっ!?
精液、こんないっぱい…熱くてドロドロなの…喉に直接…
こんな…飲み切れないっ…んぐ…っ…うぶっ…ううっ…!
せ…精液で溺れちゃう…っ…窒息しちゃうっ…
ご主人様の、精液っ…
んっ…んうっ…んんっ…んんんんんんんんんーっ!!
(胸を弄ばれ、口を好き放題に使われ、精液の奔流で絶頂へと追いやられる)
(一方的、かつ、暴力的な快感に、ビショーネは腰をガクガクと震わせて絶頂し)
(その場にどさりと尻餅をつき――)

…えへっ…
(――自ら、勝敗を決定した)

私…もう、ダメです…
もう、ガマンできません…
「勇者」なのに…「魔術師」様に負けちゃいしました…
また屈服しちゃいました…
もう認めますから…今度は、おマンコにおチンチン、欲しいです…
負けた「勇者」は「魔術師」様に忠誠を誓います…何でも言うとおりにします…
だから…おチンチン下さい…ビショーネを犯してください…っ…
(腰のアーマーを外し、秘所を指で開いて、挿入をねだるビショーネの瞳は淫蕩に蕩け)
(まさに「悪の魔術師」に敗れ洗脳支配されてしまった「勇者」のように、従順に挿入をねだり)

【では、今夜はここまでと言うことで】
【次はいつにしますか?】
【私は、土日も含めて、木曜日までは9時から来れそうです】


429 : ◆B06a882j8c :2025/08/02(土) 01:31:37
>>428
【ありがとうございます、今夜もとても楽しかったです】
【こちらが月の初めで少し慌ただしく、火・水あたりはどうでしょうか?】


430 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/02(土) 01:39:35
>>429
【私も楽しかったです。いつもエッチに調教してくれて、ありがとうございます】
【では、火曜日の21時にお会いしましょう】
【本日も、お疲れさまでした】


431 : ◆B06a882j8c :2025/08/02(土) 05:34:55
>>430
【すみません、最後の最後で返事を返したと思っており失礼しました】
【こちらこそ、いつもとても楽しい反応をありがとうございます】
【まだまだお付き合い頂ければ幸いです、それでは改めてお疲れ様でした。スレをお返しします】


432 : ◆B06a882j8c :2025/08/06(水) 21:18:38
【お借りします、改めて今夜もお願いします】


433 : ◆B06a882j8c :2025/08/06(水) 21:20:58
【レスの方、今から用意する為もう少し待たせてしまいますが…今夜もお願いします】


434 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/06(水) 21:27:11
>>433
【それでは、楽しみに待たせていただきますね】


435 : ◆B06a882j8c :2025/08/06(水) 22:19:45
>>428

(両腕の自由を奪い、頭の角を握りしめた男の手で道具のように扱われるビショーネ)
(彼女は「勇者」という立場を真似ているからこそ、男に対して抵抗しなければならず)
(男も、彼女を屈服させる為に遠慮なく、その穴を道具でも使うように犯していく)
(カルデアでは見慣れてしまった光景だが、普段と違うのは)
(本来、ビショーネにとってカルデアとはこの男の者で、男に逆らう理由はどこにもないという事)
(本来得ている筈の快感を我慢し、抵抗と称して奉仕を続ける彼女だったが)
(ピアスで貫いた胸を持ち上げて、快感を感じている状態で注ぎ込まれる精液)
(彼女にとって、男から与えられ続ける快感は)
(マスターの為に従順な優等生として尽くそうとする彼女)
(そんな彼女にとっては我慢の限界となるほどの快感を生み出したようで)

それは……いや、十分か
そうだな、ならば…この真似事もそろそろ終わりにしておこうか
最後に、私がお前を堕とすつもりで抱くつもりだ
抵抗は……そうだな、構わない。お前が好きに味わうと良い
ただし、自分の体がどうなるか……後で構わないから教えて貰おう……かっ
(アーマーを外した彼女をその場に仰向けにさせれば)
(男の両手が彼女の股を左右に開き、割れ目に肉棒を押し当てていく)
(彼女には抵抗するという表向きの理由を捨てさせ)
(その上で、自分がどれだけ快感を感じたか……それだけ尋ねるつもり、だったが)

これだけ濡らしていれば、愛撫は必要ないか
随分と、期待していたようだ…しっかりと締め付けて味わうんだな
(男が正面から押し倒し、腰を打ち付ければ。愛液で滑る彼女の膣内はスムーズに奥まで貫き水音を響かせる)
(先ほどは角を握っていた両手は今度は胸へ伸び、彼女の乳房を掴み。リングに指を通せば貫かれた乳首を軽く引き延ばすように刺激し続け)
(体がのけぞる様にと男が胸を責め、腰を打ち付ける度根元まで潜り込む感覚と、肉を叩く音を響かせていく)
(その様子は、恐らく彼女にとって敗北ごっこ……とは関係のない強い快感を与えるはず)

【お待たせしました、遅くなってすみません】
【元々関係が良いだけに、本当に恋人同士のイメージプレイに近い雰囲気がしつつ】
【こんな形で…今夜もお願いします。他のドラゴンの影響を与えるのでも、完堕ちでもどちらでも面白そうですね】


436 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/06(水) 23:02:37
>>435
(或いは、敵として出会えば、ビショーネの一途さと芯の強さは、魔術師の手を焼いていたかもしれない)
(しかし、魔術師のサーヴァントとして召喚された彼女は、その素直さで魔術師の手管を受け入れてしまい)
(その結果――)

はい…もう、終わりにしましょう…
だって…私、もう「ごっこ」でもご主人様に逆らえません…
ちょっと前まで、私、エッチなことなんて全然知らなかったのに…
その私を、お口でイッちゃうぐらいに教育しちゃうなんて…
ご主人様には「ごっこ」でだって、敵いません…
(口淫で絶頂するほどに躾けられてしまったビショーネは、蕩けた笑みを浮かべる)
(堕ちた少女の胸中には、洗脳されたサーヴァントたちと変わらぬほど強固な「ご主人様」への敬意と愛が根付いていて)

だから…もう抵抗なんてしません。
その代わり…ご主人様をいっぱい感じさせてください…
もう、私のおマンコ、限界なんです…
切なくて、おかしくなりそうなんです…
はやく…はやくご主人様のおチンチン…いれてくださいっ…!
(甘えるように淫唇をすりつけ、ねだるビショーネには、もう躊躇や恥じらいはない)
(主に全てを預けきる幸福と安寧にひたりながら、少女は腰をくねらせて挿入をねだり)

ふあっ…あああああっ…!
入ってくるっ…ご主人様のおチンチンっ…!
これ好きっ…大好きですっ…!
ご主人様も、おチンチンも、全部、全部大好きですっ…!!
(熱くぬかるんだ秘所は、悦んで肉棒を受け入れ、ねっとりと絡みつく)
(紅い瞳を情欲に潤ませ、黒い髪を振り乱し、ビショーネは快楽に酔い)

おっぱい…ひゃうんっ…!
乳首も凄いですっ…弄ってもらうたび、気持ちいいのがビリビリってぇ…!
私のおっぱい、こんなにエッチになっちゃったんだ…!
感じやすくって、おっきくて、いやらしくって…
同時、ダメっ…おっぱいとおマンコ、いっしょにされると…おかしくなっちゃいますっ…!
私、どんどんエッチな子になっちゃいます…っ…!
(リング越しに乳首を引っ張られ、大きな乳房を左右に揺らされれば、ビショーネの口から甘い悲鳴が上がる)
(強力すぎる快感は、再びビショーネの理性を焼き尽くしていき)

【そうですね…そろそろ完堕ちのタイミングかも知れませんね】
【今のビショーネなら、他の洗脳済みサーヴァントたちと同等以上に、魔術師のために働いてくれそうです】


437 : ◆B06a882j8c :2025/08/07(木) 00:11:26
>>436

そうだな……今のお前なら十分に受け入れてくれそうだな
例え、私がお前を都合の良い手駒としてあつかっていても
今のお前であれば、十分に受け入れてしまいそうだからな
それに、だ……お前が従う程の理由を、この調子でいけば与えてやれるだろうな
(奉仕を強要され、肉棒を咥えこまされ、精液を飲まされた彼女)
(そんな扱いでさえ彼女は不満を感じる事は無く、逆に男に対し蕩けた顔を見せてくる)
(彼女が男に好意を抱いた最初の起点は、暗示による印象操作だったが)
(恐らく、今の彼女はそれが解けたとして……男の口から真実を語られたとしても)
(揺らぐ可能性は殆どないのだろう)
(その証拠……と言わんばかりに、男は彼女を所有物のように扱う言葉を口にしても)
(彼女はそれを拒むどころか、受け入れ、肉棒を締め付け、甘い声をあげていく)

そんなに、感じるのなら
お前の体中を感じるようにさせてやるのも良さそうだ
乳首、陰核、口腔、膣……それに、お前は後ろを犯されても苦痛に感じないようだからな
体中に、快感を刻んで、お前自身の霊基に快感を感じるように擦り込み
私が求めれば、逆らえない…発情期の獣のように浅ましい竜になってしまうかもしれないな
(彼女に与えた首輪は、一目で竜として警戒する筈の存在を飼い慣らそうとする男の意図が見て取れ)
(胸を貫くリングは、彼女にどれだけ強い刺激を与えているのか……指で触れ、引っ張るだけで聞こえてくる声で十分すぎるほどに伝わってくる)
(本来の彼女はどうであれ、今この場に召喚され男に使役される彼女は)
(男に求められる事に抵抗を持つことは無く、その快感を喜び、受け入れているようだった)
(リングに指を通す男の手が彼女の胸に沈みながら、腰を揺らし、膣穴をかき混ぜていく)
(そうして、彼女の絶頂に合わせて射精を行い精液を注ぎ込んでいく)
(……が、今回はそれが目的ではなく完全に快楽に落ち切った彼女に対し男はそれを保証する為の道具を与えるつもりで)

お前には、これから先も私のサーヴァントとして使役する事になるだろう
理不尽な命令を下すつもりはないが、相手が相手となればお前にも苦労を掛けるだろう
その報酬の先渡しと思ってくれ、聖杯を一つお前達サーヴァントに渡す事はできないが
その欠片であれば、他のサーヴァントが相手でも魔力で劣る事はないだろう
(そう言って、男が渡したのは聖杯の欠片……寄せ集めて聖杯を鍛造する際に利用されるものの一つで)
(それ自体が補助的な魔力として、彼女の肉体や魔術を使う際に強い後押しを行う事だろう)
(……問題はその素材ではなく、形状。指輪の形をとるそれは使い魔に与えるものとしてはそれほど珍しくないが)
(親愛を刷り込み、恋慕を意識させ、快感を刻み付け、その上で指輪を与える行為は)
(多少以上に、彼女にそう言った誤解を意識させる事を理解した上で渡しているもので)


【お待たせしました、それでは……こんな形で完堕ちに向かっていく形でしょうか】
【首輪、リングピアス、指輪と、一人だけ過剰に与えられる形で一部のサーヴァントからは対抗心や嫉妬を受けそうですが】


438 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/07(木) 00:54:49
>>437
はいっ…私はもう、マスターのただのサーヴァントじゃなくて…
ご主人様の奴隷なんですから…あぁっ…!
どんな酷い命令だって…ちゃんとこなしてみせますっ…!
だって…そうすれば、ご主人様にこうやって可愛がってもらえるなら…
私、どんなことでもできちゃいますっ…!
(「手駒」という言葉にゾクゾクと背筋を走る屈折した悦びに目を潤ませながら)
(ビショーネは魔術師にすがりつき、快感に喘ぎながら、自ら腰を揺らし)

もっと…もっと気持ちよくなれるようになるんですか…?
私、そうなりたいですっ…!
立派な竜とか、退治されない竜とか、そんなのもうどうでもいいですっ…
ずっと発情しっぱなしのエッチな生き物になっちゃってもいいですっ…
もっと気持ちよくなれる素敵な竜に…
ビショーネを、ご主人様のエッチなペットにしてくださいっ…!
(胸と膣の快楽に完全に理性を融解させられたビショーネは、自ら堕落を懇願する)
(胸のリングから与えられる痛み混じりの快感は、引っ張られるたびにビショーネを艶めかしく鳴かせ)
(純粋だった彼女をマゾの悦びに溺れさせていく)

あぁ…イクっ…もう、ダメです、ご主人様っ…
私…また堕ちちゃいますっ…
また一段とエッチな子になって…
いやらしいことばっかり考えてるダメな竜になりながら、イッちゃいますっ…!
あっ…はぁ…ああっ…あああっ…ご主人さま…あああああああああああっ!!
(最後は男の腰に足を巻き付け、抱き着きながらガクガクと身体を震わせて絶頂し)

あ…でてるぅ…ご主人様の精液…
わかります…私の膣内に…ドクドクって…ぇ…
こんなにいっぱい…嬉しいです…えへへ…
(膣内を満たす熱い精液の感触に、再び軽い絶頂を覚え、身震いしながら)
(ビショーネは嬉しそうに笑い)


(そして)

凄い魔力を感じます…
これ、聖杯の欠片で出来てるんですか…?
それに…この形って…
(指輪の形をとった聖杯の欠片にビショーネは目を丸くする)
(あえてそれを指輪の形にした魔術師の意図を察すれば、少女の鼓動は加速していき)

嬉しいです、ご主人様っ…!
ランサー、ビショーネ、ご主人様に改めて、心の底から忠誠を誓いますっ…!
どんな命令も悦んで実施します!
どんな敵だって絶対にやっつけて見せますっ!
何でも私に言って下さい、ご主人様っ…!
(目を潤ませ、ビショーネは満面の笑みで誓う)
(親愛、恋慕、快感、契約、その全てで何重にも心を囚われた幼い竜は)
(魔術師の命令ならば、どんなことでも全力で取り組む、忠実な手駒に生まれ変わってしまった)

【確かに、ここまで念入りにされると嫉妬も受けそうですね…】
【逆にエッチな嫌がらせを「先輩に可愛がられた」的に素直に受け入れちゃう展開もありかも…!?】


439 : ◆B06a882j8c :2025/08/07(木) 01:57:31
>>438

お前が望むなら、そうなれるように私が作り変えてやる
どんな竜になるか……その体で私に見せて貰おうか
(絶頂――精液を注がれ、男に媚びるように崩れる彼女)
(その体を抱きとめ唇を重ねても、それどころか肉棒への奉仕を命じても恐らく彼女は拒まないだろう
(お互いが興奮した体を整え、熱を冷ましていく中で男が渡したのは指輪)
(聖杯の欠片で作られたそれは、彼女に力を……仲間からの嫉妬を……そして彼女自身に欠けている自信を与える事だろう)
(少なくとも、彼女がそれを受け入れた時点で男は彼女が望むまま指に嵌め込み)
(聖杯の魔力と彼女の霊基が連携すればその指輪は彼女の心に深く、暗示を刻み込んでいく)
(男に対し好意を抱くように仕向けられたそれは、首輪や他の玩具にも刻まれているが
(その暗示以上の効果……恋人同然のようなスキンシップとマスターからの強い信頼こそが一番の問題点だろう)


そうして、彼女は男に命じられるままより深く手駒として扱われる事になるが
それは、また別の話。少なくとも彼女は幸福を噛みしめている筈



【それなら、少し短いですが、こんな形でビショーネ編も終了でしょうか】
【また次回、次の候補などもお話しできればと思います】


440 : ビショーネ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/07(木) 02:15:42
>>439
あっ…
あぁ…ありがとうございます、ご主人様。
どんな悪い竜に変えられちゃっても
ずっと発情しっぱなしのエッチな生き物にされちゃっても
ご主人様にしてもらえたなら、本望です…!
(男の一言で、ビショーネは恋する少女から発情した雌奴隷に一変する)
(指輪で強化された好意は、ますますビショーネを魔術師の都合のいい手駒へと変えていき)

ご主人様さえいればどんな竜にも負けません…
だから…その…ちゃんとできたら、また可愛がって下さい、ご主人様…
(魔術師の胸元にすり寄りながら、恋情と淫欲、信頼と隷属の混ざった眼で、ビショーネは魔術師を見上げ)


【では、これでビショーネ編は終了ですね】
【次はいつにしますか?】
【私は明日は21時から…その次はだいぶ空いてしまいますが、再来週の火曜日からになります】


441 : ◆B06a882j8c :2025/08/07(木) 02:27:21
>>440
【ありがとうございます、長く続きましたがとても楽しかったです】
【19の火曜でしょうかこちらはその日恐らく顔をだせず…】
その週なら20か22当たりでお願いできれば【


442 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/07(木) 02:30:37
>>441
【では20日の21時からお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


443 : ◆B06a882j8c :2025/08/07(木) 02:31:22
>>442
【分かりました、少し空いてしまう分お互い延期などあれば遠慮なくお願いしますね】
【今回もありがとうございました、また次回も楽しみにしています】


444 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/20(水) 21:19:35
【スレをお借りします】


445 : ◆B06a882j8c :2025/08/20(水) 21:21:51
【スレをお借りします、今夜もお願いします】

【ビショーネ編もラストと言う事で、こちらで簡単に締めて次の続きを…と言う事になりそうですが】
【先に、次のサーヴァントのご希望や候補など相談から良いでしょうか】


446 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/20(水) 21:42:42
【もちろんです】

【前回候補に挙がったのは、ヨハンナ、ナイチンゲール、ニキチッチ、沖田さん、信長ですね】
【他、ロクスタ、リリス、由井正雪、BBドバイ、マリーオルタ、青子、利休も挙げて下さってたかと】
【あとは…今まで出てないのは、和鯖なら巴御前、源頼光、宮本武蔵とか】
【また、ビショーネ編で名前の挙がっていたエリザベートやヴリトラも面白そうですね】
【ほかには、BB、パッションリップ、メルトリリスあたりという手も…】


447 : ◆B06a882j8c :2025/08/20(水) 21:55:30
>>446

【どれもとても面白そうで悩みますね……】
【いつもの事ですが、こちらで好き放題設定をお願いしているので、そちらのご希望などもあれば是非お願いしますね】

【BB系は面白そうですね、こちらに協力する振りをして立香に協力しているとか】
【逆に早めの段階で調教、洗脳を受けていて自覚が無い状態とか】

【新規組はどれもお願いしたいですが…ビショーネが流されやすく懐きやすいタイプだったので】
【反対のタイプなら、ナイチンゲール、マリーオルタ、頼光、ヴリトラみたいに反発し易そうなタイプでしょうか】
【既に手を出している相手なら、徐福と虞美人のように片方が正気に戻ったりなどでも】


448 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/20(水) 22:08:40
【徐福と虞美人でなら、今度は虞美人が正気、徐福が洗脳状態でしてみたいですね】
【ぐっ様への崇拝はあるけど、完全にご主人様>ぐっ様状態で責める徐福とか、やってみたいです】

【ナイチンゲールは反発しそうですし、貞操…というか衛生観念が強い分、堕ちたときの反動が凄そうですね】
【凄く良い体つきだから、快感を刻まれてタガが外れちゃったら、物凄く貪欲な肉奴隷になりそうです】

【ヴリトラも、自分が負ける快感を覚えちゃったら、やっぱり凄いことになりそうですね】
【高慢さが裏返って卑屈さに、嗜虐性が裏返って被虐性に…と堕ちた姿がすごく面白そうです】

【BBが自覚なく調教・洗脳されていた…と言うのも良いですね】
【他のサクラファイブはとっくに堕ちているのか、堕ちる寸前だったりするのでしょうか?】
【あるいは正気のつもりのBBが寝首をかこうとした瞬間、他のサクラファイブに裏切られて…も面白いかもしれません】


449 : ◆B06a882j8c :2025/08/20(水) 22:27:34
>>448
>>448
【前は確か項羽と誤認…のような形でしたね】
【その暗示が解けてというのは面白そうですね】
【虞美人の事は慕ってるけど手伝えと言われたから仕方ない…くらいに優先度が変わってしまっているとか】

【ナイチンゲールの場合は捕らえられても屈するイメージが浮かばなそうですからね】
【想定外の快感で崩れていく、など面白そうです】
【ヴリトラの場合はビショーネからの継続という形で、既に弱点など解析済みとできそうですね】
【どうやって堕とそうとするのか見物するはずが、ビショーネと同じように都合の良いトカゲ扱いとして躾けられたり】

【BBの場合はどちらも面白そうですね…】
【アシスタントとして他サーヴァントを堕とす手伝いをしつつ、寝首を掻こうとしているけど実際は無自覚で陥落済み】
【本人が正気の場合なら、メルトやリップ達と共謀しているはずが彼女達は先に堕ちていたとか】

【虞美人&徐福、ナイチンゲールorヴリトラの抵抗組、BB(もしくはサクラファイブ)…あたりを候補に好みや使いやすい子はどうでしょうか?】


450 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/20(水) 22:53:44
【絵が浮かんでくるのは、BBとナイチンゲールですね】

【BBは自覚がないだけで洗脳済みで、メルトやリップ達を堕としたのは洗脳状態のBB】
【ビショーネ編でつかったデータを渡したり、色々、立香陣営には致命的なことを無自覚にさせられていて】
【今回ついに、陥落済みのメルトやリップ達に、彼女たちがされたことをやり返されて、堕ちていく…というのはどうでしょう?】
【メルトなら胸を、リップなら足やお尻を、カズラならクリトリスや乳首を…と全箇所調教されてしまい…とか】
【プロテアは…お留守番で…】

【ナイチンゲールは確かに搦め手よりも徹底的な快楽責めが似合いそうですね】
【知識はあっても、経験はなさそうなので、その分、自分の身体が狂わされるのが一番効く気がします】
【口やアナルで感じてしまったら凄く困惑しそうですし、イキ狂わされるとプライドがずたずたにできそうです】
【結構ハードに責めてもらって、発狂寸前にして、セックス中毒にさせられちゃうのもいいかも…】

【◆B06a882j8cさんはどうですか?】


451 : ◆B06a882j8c :2025/08/20(水) 23:13:35
>>450

【どちらも面白そうで……とても悩みますね】
【BB相手ならそれなら最初から裏切る気で男の下についていたけれど】
【無自覚で催眠に掛かっており結果的に男に都合よく動いていた…】
【裏切るタイミングで自分の状況を知らされてという形になりそうですが】
【彼女達を出してお返しと言う形で調教をさせても】
【彼女達がどんな目に遭ったかという報告を教えながら正気なまま快感で壊すのも面白そうです】


【ナイチンゲールの場合はシンプルに、となりそうですね】
【マスターたちを助ける為に自分の体を提供したとか】
【既に堕ちているサーヴァント達の健康状況を確認する代わりに投降したとか】
【眉一つ動かない状態から蕩けて、魔術師相手に仕込まれていくというのもとても面白そうです】

【どちらも非常に面白そうで悩ましいですが……それならBBの方はどうでしょうか?】
【こちらの方が精神的に屈服させるのを込みになりそうで、ナイチンゲールの方なら開発・調教重視になりそうですね


452 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/20(水) 23:26:46
>>451
【では、BBで行きましょう】

【本人としては裏切るうえでベストのタイミングだったはずが、全て手のひらの上で】
【陥落済みのリップたちに、自分たちが催眠中のBBにどんな風に調教されたかを聞かされながら、快楽調教されていく…と】
【仕上げに白野に壊させちゃっても良いかもしれませんね】
【完全敗北のショックで、自認がラスボス系から雑魚マゾに変わっちゃうかも…】


453 : ◆B06a882j8c :2025/08/20(水) 23:47:29
>>452

【白野は…確か以前に陥落済みでしたっけ】
【その辺を絡ませるのも確かに面白そうですね】

【それなら、BBが他のサクラファイブを献上】
【その上で寝首を掻くという形の筈が、BB自身が無自覚に裏切っていたせいで破綻して】
【彼女達の経験を聞かせたうえでBBに対して完全にマスターとして刷り込んでいくという形でいけそうですね】
【また、例に寄って色々ご都合設定をいれてしまいそうですが…それでも良ければ、こちらで導入作らせて頂きますね】


454 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/21(木) 00:01:47
>>453
【精神的にボロボロになったところで、隷従の道を囁けば、いかにBBでも刷り込めそうですね】
【では、改めて、よろしくお願いします】


455 : ◆B06a882j8c :2025/08/21(木) 00:03:41
>>454
【分かりました、ではこちらから…改めて、今夜もお願いします】


456 : ◆B06a882j8c :2025/08/21(木) 01:00:17
>>440
>>454


(元々が立香へと捧げていた忠誠を引き剥がし、快感を与え自分の言葉に従わせる)
(服従する快感を教え、体を開発し、男から離れる事ができなくなる)
(そこには大小の差はあれど、元々のマスターからの引き剥がし…上書きという工程が必要だったが)

ああ、お前が悪どい性格になろうと、強大な竜になろうと
私のサーヴァントとして従い、尽くして貰うつもりだ
当然、その為に私が差し出せるものなら与えてやろう
(彼女の場合は最初から、男が呼び出したサーヴァントであり)
(拒絶感が薄い間に強化を施され、抱かれ、その上である程度の特別扱いを与えたからか)
(男を裏切る事は、よほどの事態でも起きない限りはありえない話だろう)
(反対に、言葉では従順に服従を誓っていてもその内心は全くの別)
(そんなサーヴァントも当然中には存在し……)


黒幕系サーヴァント、だったか
確かにお前ほどの手腕があれば私としても助かるよ
調教役に回ってくれるサーヴァントもいない訳ではないが…やはり勝手が違う用だからな
(ビショーネを召喚する少し前の頃、一人のサーヴァントが男に対しコンタクトを取ってきた)
(彼女の要求はシンプルで男に対しマスター契約を求めるもの)
(それも、彼女が手土産として拘束した3体のサーヴァント)
(パッションリップ、メルトリリス、カズラドロップ)
(彼女達を調教し、差し出す事でその成果を持って男に契約をして欲しいというものだった)
(当然、それらは全てBBによる嘘であり、同じように男に反感を持つサクラシリーズ共通の目的は)
(立香に対し不利益となる男を始末する事……であった)
(BBが男に対し媚びるように服従する姿を見せ)
(その間に他の3人が調教を受ける、その体裁でBBと作戦を重ね陽動や足止めを行う)
(男が護衛役のサーヴァントを侍らせていても精々が1人か2人程度)
(その間に誰か一人が魔術師を手にかければ、後は男に従うサーヴァントを一度退去、再召喚させればそれで済む)
(だからこそ、彼女は常日頃魔術師に対し従順な姿を見せ、奉仕をする事も股を開く事も要求されれば拒む事はなかった)
(そんな彼女に対し、ある日男は3人の調教具合が見たいと…その言葉に対し、BBは拒む事なく案内する事になった)


普段と違う?ああ、私の方で環境を指摘させて貰ったよ
その方が、彼女達に似合いそうだからな……
(トレーニングルームの一画。BBのスタジオを模していた筈のその場所は男の指図で夏の海辺へ変わっていた)
(BBからすれば、調教はあくまで口実。彼女達の霊基には変化一つなく偽の情報を逐一男へ報告した…はずだが)
(その場に現れたパッションリップ、メルトリリス、カズラドロップ)
(彼女達は水着姿で蕩けた顔を……もっと正確に言えば明らかに発情した顔で現れた)
(BBからすれば、不可解な……男の始末に走って良いか分からない中、男が口を開いたのは)


それで、尋ねてみたいのだが……今回の主犯となる相手は誰か教えてくれないか?
(男の質問は、BB一人だけであれば誤魔化し、最悪撤退できたはずだが)
(他の3人はすぐにBBを指差し、彼女が主犯であると口に…動作で示していく)
(何より、気付けばBBから男へのライン上にはパッションリップが)
(彼女の背後にはメルトリリスが挟み撃ちの形を取っており既に抵抗する事も難しい状態だった)
(何より、彼女自身体の動きが鈍く明らかに異常を感じている状況)
(それは、自分の計画が読まれていた事も。自身の肉体が暗示の影響を受けている事も理解するには十分なはずで)


【お待たせしました。折角なのでBBから見て明らかに本来の予定と違うのが分かるように全員水着…と言う形で】
【この辺りは苦手でしたら次のレスで戻しても大丈夫です】
【BB自身、無自覚ですが既に暗示の影響は以前から受けていて。他の3体の調教を味わう事に…と。何かあればまたお願いします】


457 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/21(木) 02:01:56
>>456
(魔術師の言葉に幸せそうに笑うビショーネの中には、その実「なりたい自分」は欠片もなかった)
(目標、善悪、サーヴァントとして活動する意味……全てを魔術師に預けた今のビショーネは)
(経緯こそ異なっても、洗脳支配された他のサーヴァント同様、魔術師を裏切ることのない従順な傀儡に堕ちていた)

(しかし、一方で――)

そうそう、黒幕にしてラスボス。
グレートデビルなBBちゃん、と覚えておいてください。
(軽い調子で自己紹介しながら、BBは魔術師の前を歩く)
(向かう先は、BBが手土産として拘束した――ことにしている、リップたちの待つ部屋だった)

センパイには悪いですけど、
セイバーさんやアルクェイドさんまでそっちに着いた以上、ちょっと勝ち目がなさそうですからね。
BBちゃんは降参すべき相手には降参できる、賢いラスボスなんです。
…というわけで、貴方も契約はちゃんと守って下さいね?
手土産はちゃんと用意したし、色々カルデアのデータも提供したんですから。
(と、意地悪そうな笑顔を浮かべながら、BBは念を押す)
(「我が身可愛さにカルデアを裏切った小物」。それがBBが己に課した役柄だった)
(もっとも、自称・ラスボス系後輩がただその役に服しているはずもなく)

…なーんて、渡したデータは改竄しまくりのダミーデータ。
リップたちも、アリバイ作りの調教ごっこ以外は指一本触れてませんし、体調は万全。
急に「調教具合が見たい」と言われたときはちょっとびっくりしましたけど、
考えようによってはここで終わらせるチャンスですからね…
(ぼそり、とつぶやくBBの目には静かな怒りがともっている)
(カルデアを荒らされたこと、人理継続を危うくしかねない事態を起こしたこと、何よりセンパイを傷つけたこと)
(その怒りを晴らすため、生贄を差し出すだけではなく、自ら股を開き、望まない相手への奉仕を行ってきた)
(暗躍がようやく報われると思いながら、トレーニングルームのドアを開ければ――)

………………え?
(そこにあったのは一面の砂浜だった)
(出口は消失し、逃げ場もなくなっている)
(さらには)

貴方たち、最初は捕まってる演技をしてるはずじゃ…
それに、その恰好は…?
(男の言うとおり、3人の服装はまさに海辺に相応しいものだったが、それ故にこそ、BBにとって「場違い」だった)
(今は魔術師を罠に嵌める場面だというのに、3人は敵意など持たず、むしろその視線は魔術師への恭順を示し)

3人とも、どうしちゃったんですか!?
何で、コイツの指示通りに……?
と、とにかく! 今からでも遅くありません!
計画がバレてたって、今、ここで、この男さえ始末できちゃえば……ッ…身体が、重い…?
まさか、私まで、何かされて…!?
(蕩けた瞳、上気した頬、緩んだ頬……堕ちたリップたちはBBの呼びかけに応えようともしない)
(教鞭を取り出した手が重く、身体が水の中にいるように鈍いことに、BBはようやく事態を把握し)

【全員水着! いきなり豪勢ですね】
【是非、楽しそうなので、このまま行きましょう】

【と言っても、そろそろ時間ですね】
【次はいつにしますか? 私はしばらくの間は21時からなら入れそうです】


458 : ◆B06a882j8c :2025/08/21(木) 02:12:47
>>457
【ありがとうございます、明らかにBBの想定と違って…などできそうで楽しみです】
【明日、明後日とちょっと顔を出せず…土曜の21時からはいかがでしょうか?もし厳しければそれ以降でも】


459 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/21(木) 02:17:16
>>458
【では、土曜日の21時からよろしくお願いします】
【本日も夜遅くまで、ありがとうございました】
【土曜日に会えるのが楽しみです】


460 : ◆B06a882j8c :2025/08/21(木) 02:18:39
>>459
【では、又土曜にお願いします】
【こちらこそ、久しぶりにお話しできてとても楽しかったです】
【また次回楽しみにしています、おやすみなさいませ】


461 : ◆B06a882j8c :2025/08/24(日) 21:41:34
【スレをお借りします、例に寄って作成中の為このままお待ち頂ければ…今夜もお願いします】


462 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/24(日) 21:43:25
【スレをお借りします】

>>461
【それでは、楽しみに待たせていただきますね】


463 : ◆B06a882j8c :2025/08/24(日) 22:51:11
>>457

(早々に寝返るならまだしも、この時点まで沈黙を貫いていたサーヴァントが)
(手土産を理由に寝返り打診してきた……そんな申し出を男は最初から信用する事が無く)
(キルケーやメディアを始めとした幾人かのサーヴァントによる補助を得て、男はBBとの最初の交渉で催眠をかけた)
(彼女達の真意、そしてそれに対する対処……のつもりだったが)
(催眠を掛けた瞬間、目の前のBBは先ほどとは違う)
(暗示にかかっている者とは思えない理知的なその上で悪意に満ちた顔を男に向けていた)
(その結果は、男にとっても予想外のものであり……)


どうやら、覚えては居ない訳か……
まあ良い、見ての通り彼女達には先に堕ちて貰った訳だ
最も、顔を合わせるのは私自身もこれが初めてなのだがな
(計画がバレていた、彼女達は既に調教されている)
(その上で、目の前の魔術師は彼女達を直接調教してはいないと口にする)
(その言葉を信じるかは別にしても、恐らく彼女には理解できない事ばかりのはず)
(その状況でリップやメルトと違い、戦闘面で期待されている訳ではないカズラがBBの元へ近づき)
(一枚のタブレット……映像を記録したその動画を覗いてみれば)
(手足を拘束されローターを装着するカズラ、そんな彼女を調教する何かの声)
(それは……紛れもなくBB自身……日に焼けた水着姿の彼女のもので)

見ての通りだ…お前を暗示にかけてみると「彼女」が表層に出てきたようでね
お前が何も知らない間に、全員を罠にかけてやると快く応じてくれたよ
その、条件は……最後にお前自身を堕とす事だそうだ
(BB自身自覚のないまま、水着姿のBBが別人格……別人のように現れ男に協力したことが原因)
(彼女自身に自覚はなくとも、カズラ達からすれば彼女の裏切るである事には変わらず)
(男に忠誠を誓った…誓わされた後も、彼女に対して報復の感情が浮かぶのは当然だろう)
(動けないのを良い事に衣装を捲り上げるカズラドロップ)
(小さな卵程のローターを手に取れば、自分がされた事をそのまま返すかのように)
(割れ目へ押し当て飲み込ませ…一つ、二つとゆっくり彼女の膣を埋めていき)


【お待たせしました。水着BBは別人…別邪神の影響が強かったとあったので】
【本人の知らない間に他3人を堕とした上で、まったく無自覚だった彼女を…なんて言う形で】
【体の開発は受けていても、精神的にはまだ堕ちていない……つもりですが。その辺は好みで変えて行ければと思います】


464 : カズラドロップ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/24(日) 23:36:13
>>463
ふふっ…本当に全然覚えてないんですね。
滑稽と言うべきか、いっそ腹が立つと言うべきか…
それとも、変なものを取り込んじゃってたのが原因なんですかね?
まぁ、今となってはどうでもいいことですけど。
(愛らしい子供のようでいて、どこか背伸びしたような、子供らしい口調は従来のカズラドロップと変化はない)
(しかし、その差し出したタブレットの中に映されていた映像は、まぎれもないカズラ自身で)

「やっ…やだ、もうやめてください、BBっ…!
 もうイキたくないっ…イクのいやですっ…
 ローター止めて…っ! お願いですっ…!
 ローター、膣内で暴れて…も、もう、感じすぎちゃって……
 あ…ああっ…またくる、きちゃうっ…あっ…うあ…ああっ…!
 やっ…あああああああああっ…!!」
(ローターの刺激に、幼いカズラの肢体が手足を拘束されたまま、悶え踊る)
(もう何時間されているのか、全身は汗にまみれ、肌は紅潮している)
(開発され切った幼い秘所は、機械の容赦ない責めをも快楽と感じるようになってしまい)
(ねっとりとした手つきのBBの愛撫が、カズラに快感になれることを許さない)
(もう何十回目にもなる絶頂とともに、カズラは小水を漏らし)

酷いですよねぇ…
泣いても謝っても許してくれずに…
何時間も、何十時間も責められ続けて…
だから、私、こうなっちゃいました。
(タブレット上で小さな指をスライドさせ、カズラは時間を飛ばす)
(場面が飛んだ先、カズラは拘束から解放され、自由の身になっていた)
(しかし、その心はもう)

「はじめまして…ごしゅじんさまぁ…
 アルターエゴ…カズラドロップは…ごしゅじんさまに忠誠をちかいます…
 今日からわたしは…人類のためじゃなく…ご主人さまだけにご奉仕します…
 だから……だからぁ…
 カズラのいやらしい身体…いーっぱいかわいがって下さい…
 カズラのご主人様になってくださ」
(BBに首輪のリードを引かれたカズラは、幼い腰を精一杯に突き出し、忠誠と引き換えに快楽をねだる)
(あどけなかった顔は淫欲に染められ、浮かべた笑みは彼女の誓約がBBの強制ではなく本心によるものと物語る)
(――この時点で既に、カズラは、完全に魔術師の奴隷として調教され切っていた) 

もちろん、ご主人様の奴隷になれたことに不満はありませんけど
それとこれとは話が別ですし…何より、そのご主人様からの命令ですからね。
私と同じ気分、ゆっくり味わって下さいね。
(そういってローターを取り出し、BBの秘所に押し当て、押し込んでいき)

ふふっ…入っちゃいましたね。
ご主人様によっぽど開発されてるのか、私たちの映像を見て準備できちゃってたのか…
どちらにしろ、思ったより楽しめちゃいそうですね……えいっ。
(おもむろにスイッチをいきなり「強」で入れれば、BBは痛みと快楽に身体を跳ねさせ)

【なるほど、水着BBが調教を請け負ってた、ということですね】
【それなら、BBが覚えてないのも自然ですし……後で水着BBの姿も楽しめそうですね】
【カズラからの「被害者」の声、ということで、こんな感じにしてみました】


465 : カズラドロップ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/24(日) 23:39:20
>>463
ふふっ…本当に全然覚えてないんですね。
滑稽と言うべきか、いっそ腹が立つと言うべきか…
それとも、変なものを取り込んじゃってたのが原因なんですかね?
まぁ、今となってはどうでもいいことですけど。
(愛らしい子供のようでいて、どこか背伸びしたような、子供らしい口調は従来のカズラドロップと変化はない)
(しかし、その差し出したタブレットの中に映されていた映像は、まぎれもないカズラ自身で)

「やっ…やだ、もうやめてください、BBっ…!
 もうイキたくないっ…イクのいやですっ…
 ローター止めて…っ! お願いですっ…!
 ローター、膣内で暴れて…も、もう、感じすぎちゃって……
 あ…ああっ…またくる、きちゃうっ…あっ…うあ…ああっ…!
 やっ…あああああああああっ…!!」
(ローターの刺激に、幼いカズラの肢体が手足を拘束されたまま、悶え踊る)
(もう何時間されているのか、全身は汗にまみれ、肌は紅潮している)
(開発され切った幼い秘所は、機械の容赦ない責めをも快楽と感じるようになってしまい)
(ねっとりとした手つきのBBの愛撫が、カズラに快感になれることを許さない)
(もう何十回目にもなる絶頂とともに、カズラは小水を漏らし)

酷いですよねぇ…
泣いても謝っても許してくれずに…
何時間も、何十時間も責められ続けて…
だから、私、こうなっちゃいました。
(タブレット上で小さな指をスライドさせ、カズラは時間を飛ばす)
(場面が飛んだ先、カズラは拘束から解放され、自由の身になっていた)
(しかし、その心はもう)

「はじめまして…ごしゅじんさまぁ…
 アルターエゴ…カズラドロップは…ごしゅじんさまに忠誠をちかいます…
 今日からわたしは…人類のためじゃなく…ご主人さまだけにご奉仕します…
 だから……だからぁ…
 カズラのいやらしい身体…いーっぱいかわいがって下さい…
 カズラのご主人様になってくださ」
(BBに首輪のリードを引かれたカズラは、幼い腰を精一杯に突き出し、忠誠と引き換えに快楽をねだる)
(あどけなかった顔は淫欲に染められ、浮かべた笑みは彼女の誓約がBBの強制ではなく本心によるものと物語る)
(――この時点で既に、カズラは、完全に魔術師の奴隷として調教され切っていた) 

もちろん、ご主人様の奴隷になれたことに不満はありませんけど
それとこれとは話が別ですし…何より、そのご主人様からの命令ですからね。
私と同じ気分、ゆっくり味わって下さいね。
(そういってローターを取り出し、BBの秘所に押し当て、押し込んでいき)

ふふっ…入っちゃいましたね。
ご主人様によっぽど開発されてるのか、私たちの映像を見て準備できちゃってたのか…
どちらにしろ、思ったより楽しめちゃいそうですね……えいっ。
(おもむろにスイッチをいきなり「強」で入れれば、BBは痛みと快楽に身体を跳ねさせ)

【なるほど、水着BBが調教を請け負ってた、ということですね】
【それなら、BBが覚えてないのも自然ですし……後で水着BBの姿も楽しめそうですね】
【カズラからの「被害者」の声、ということで、こんな感じにしてみました】


466 : ◆B06a882j8c :2025/08/25(月) 00:48:30
>>465

「彼女」には随分と協力をして貰ったが
随分と、容赦が無かったようだ……
ああ、お前を含め皆が私を排除しようとしていた事は気にしないでくれ
結果的にとはいえ、未遂に終わった事だ。
それに、お前達の立場なら私を邪魔に思う事は当然だからな
(BB……正確に言えば水着BBという霊基に影響を与えた何者かの要求はシンプルで)
(BB達が仕掛けた計画を、ただ最悪な形で崩してみたいというものだった)
(結果的に、それが自分の利益になる以上男はその内容に制限を掛ける事はなかったが)
(それだけに彼女達への扱いには遠慮もなかったようで)
(カズラが与えられたのは、シンプルに機械、器具による開発調教)
(快感が慣れた頃にBBによる愛撫とより凶悪になる玩具の取り換えを何度か施し)
(彼女が折れるまで続けるだけの繰り返し)
(それでも、タブレット上のスライドさせた時間はそれなりに長く彼女は耐えた)
(……出来るだけ耐えたようだが、結果は今BBの目の前で見せつけられる通りとなり)


今のお前の体には、カズラ……いや、他の3人の特徴が付与されているそうだ
例えば、カズラなら
(そう言って、水着姿のカズラを引き寄せる魔術師)
(カズラの薄い胸の上からでも不必要に……過剰な程勃起した乳首はそれだけ興奮し性感帯となっている証で)
(今は、それをBBに見せつける為だけに男に体を擦り寄せ、愛撫を受け入れていた)
(水着の上から僅かに膨らみが分かる乳首の突起をつまみ、捻り上げれば)
(その場に響くのは、くぐもった……それでいて甘えるような喘ぎ声)
(たったそれだけで失禁でもしたように水着の股布が濡れ、太腿に愛液が垂れていく姿がBBにも見える筈)

見ての通り、随分と突起が弱くなったそうだ
お前は……どうだろうな
(ローターが秘所で震える間苦痛とも、快感とも付かない声で呻く彼女に対し尋ねる男)
(既に腰が跳ねている時点で結果は言うまでもないのだが、それを証明する為に準備するカズラは)
(白い砂浜のビーチチェアの上、傍目に見ればバカンスを興じるような姿でBBを寝かせ開いた股にローターを押し当てていく)
(膣内では疼くように振動し、カズラの話を聞かせた後では胸に違和感を覚える…かもしれない)
(そんな状況でカズラが用意したのは、クリトリスを2つのローターで挟み押しつぶすような形での準備)
(スイッチを入れた瞬間に味わうのは、快感…ではなく頭が真っ白に染まり快感を認識できなくなる感覚)
(BBの調教でカズラが味わった……植え付けられた弱点の味で)



【ドバイでも面白そうでしたが…あちらは見た目より真面目なのでこちらが似合いそうですね】
【カズラの反応もとても良いですね、皆BBの計画に乗った上で裏切られた形になったせいか】
【それとも先に堕ちてマスターを鞍替えしたせいか、BBへの遠慮も無さそうですね】

【こんな形で、ですが…BBでもカズラ(他サクラファイブ)でも反応しやすい方でお願いできれば】


467 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/25(月) 01:36:56
>>466
(抱き寄せられたカズラは、甘えるように男の胸の中に自ら飛び込み、身体を擦り付ける)
(水着越しに乳首を摘まみ、捻り上げられれば、くぐもった甘い声を上げ、細い身体を跳ねさせる)
(小さな尻を嬉しそうに振り、嬉しそうに頭を胸板に擦りつけるカズラは)
(幼子のようなあどけなさのまま、男に媚びる雌奴隷に堕ちており)

っ…く、う…ああっ…カズラ…
私が、彼女を、こんなふうにしちゃったんですか?
しかも、私の知らない間に、良いように操られて…
そんなの、ありえません…!
でも、もし、そうだとしたら…身体の特徴の話も…ッ…
んあっ…あ…ああっ…!
(ローターの刺激に悶えながら、BBは変わり果てたカズラの姿を凝視する)
(カズラの堕落が事実である以上、魔術師の言葉を否定することはできず)
(それに気付いたBBの背筋を冷たいものが伝い)

やっ…やめなさい、カズラ!
今すぐ、正気に…あうっ!?
だ、だめです…さっきのが本当なら、クリトリスに直接されちゃったら…
あ…ああ…何で…? 怖いはずなのに…音と振動だけでも…ウズウズしてきちゃって…
いやっ…いやです…いや…あああああああぁーっ!?
(カズラはBBの叫びを意に介さず、BBをビーチチェアの上に寝かせ、股を開かせる)
(わざと見せつけるようにじわじわと接近させられるローターを見つめるBBはその顔を青ざめさせるも)
(カズラの開発状況をコピーされてしまった雌芯は、鎮まるどころか、待ちわびるようにヒクヒクとうごめき)
(そして、クリトリスにローターの先端が触れた瞬間、BBは甘い悲鳴を上げてのけぞり)

な…何なんですか、今の…?
軽く触れられただけなのに…快感が腰から下の全部に広がって…
こんなの、知りません…こんなのデータにあるわけ、ありませんっ…
なのに…カズラ、やめてください…これで、押しつぶされちゃったら…ぁ…
ひっ…んひっ…いっ…いいいいいいいっ!?
やっ…あぐっ…うっ…んあああっ…!? これ、ダメ、ダメですっ…ああああああっ!!
あたま、やけちゃうっ…真っ白になって、バカになるっ…んああっ…ああああっ!!
わかんなくなるっ…全部分かんなくなっちゃうっ…うああ…あああああ…あああああぁーっ!!
(意地悪そうな笑みを浮かべたカズラに雌芯をローターで押しつぶされ、BBは悲鳴を上げて身悶える)
(燦々と照る太陽の下、ビーチチェアの上で身体を暴れさせるBBは、祭壇に捧げられた生贄のようで)
(意識が快感を認識できないまま、ただ身体だけが何度も愛液を噴き出しながらガクガクと震え)

…ッ………ッ…!
(声にならない声を上げるなか、視界に移ったのは)
(BBを責めながら、自分の調教の記憶を反芻し、切なそうに太ももをすり合わせるカズラ)
(同じように、BBのもだえる様を楽しそうに見つめながらも、昂ってしまう自分の身を慰めるリップとメルトの姿で)

【では、BBの反応の方でいってみました】
【ドバイはBBとは別個体のほうがしっくりきそうなところもありますしね…あの子も健気で真面目な分、堕ちると…】


468 : ◆B06a882j8c :2025/08/25(月) 01:53:01
>>467
【ありがとうございます、このまま他の二人の経験も体験してもらいつつ…色々できそうですね】
【レスの方作っている最中ですが、完成までに時間となりそうで…次回で良いでしょうか?】

【こちらは今週、あまり顔を出せず今夜の22時か…次回が土曜あたりになりそうですが】


469 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/25(月) 01:56:17
>>468
【リップとメルトの追体験で屈服させるもよし、水着BBもまた何か仕込まれててもよし…ですしね】

【では、今夜の22時にお願いします】
【今日も遅くまでありがとうございました】


470 : ◆B06a882j8c :2025/08/25(月) 02:00:58
>>469
【カズラだけで酷い目にあってるのに他の二人だと、どうなるか…次回までに簡単にでもイメージしておくのがとても楽しみです】

【では、今夜またお願いします。】
【いつもお付き合いありがとうございます、おやすみなさいませ】


471 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/25(月) 22:18:09
【スレをお借りします】


472 : ◆B06a882j8c :2025/08/25(月) 22:20:21
【スレをお借りします、今夜もお願いします。改めて、このままお待ち頂ければ】


473 : ◆B06a882j8c :2025/08/25(月) 23:01:32
>>467

(与えられたローターはダ・ヴィンチの手を加えた特別製)
(……等ではなく、市販品と大差ない性能しか持っていない)
(仮に、これが他の…ビショーネのようなサーヴァントであれば)
(くすぐったがるように甘い声をあげていたかもしれないが……)

お前も、あんな目に遭った…というわけか
報復をしたい気持ちは分かるが、ある程度の部分で納めて貰えないか
(カズラドロップからすれば裏切られた怒りをぶつけるのか)
(それとも、自分と同じ体にされた相手を弄び鬱憤を晴らすのか)
(ただ、クリトリスをローターで挟めば良いにも関わらず)
(彼女は自分の指でそれを支える……つまりクリをローターで挟み)
(扱くような形で揉み潰していた)
(ビーチチェアの上で寝そべるBBは吠えるような声で喘ぎ、仰け反り、それだけで絶頂しており)
(その姿は、カズラから見れば自分が受けた行為を思い出させるのに十分だろう)
(彼女にとってはこれからが本当の報復だが……それよりも先に、男の手で制止を掛けられる事になり)
(不満ながらも素直に受け入れるカズラの傍では、会話が出来ない程荒い息で喘ぎ胸を上下させるBBの呼吸が暫くの間聞こえる事になり)

見ての通り……ではないが
お前自身の肉体も、ある程度手を施されているそうだ
私もその間にお前を抱いている筈だが、反応が無いという事は
本格的に体が覚醒するまでは、何をされたか…何をしたのか自覚症状もないようだな
一応、聞いておくが…そうだな、彼女達の手で暫くは管理される事になるだろうが
その上で改造を受け入れ、服従を誓ってくれるなら、私も手心を頼んでみるつもりだ
条件は……そうだな、お前が私に持ち掛けた通り、三騎のサーヴァントを用意するという事でどうだ?
(まだ荒い息を付くBBに対し、魔術師は彼女に改めて交渉を持ち掛けていく)
(男への殺意を納め、肉体を改造…調教され完全に服従する事)
(その上で偽装工作……結果的に彼女達自身の意志で男に服従したサクラファイブではなく)
(他のサーヴァントを差し出すのなら、服従を受け入れるという者)
(明らかに彼女にとって受け入れられる内容では無いが)
(それは、男と交渉した水着のBBが納得する程の……惨めな裏切りを受け入れるか)
(それとも、意地を貫いた結果なぶりものにされるかという二択で)


【お待たせしました、こんな形で次はメルト、もしくはリップと絡ませていく形になりそうです】
【改めて本日もお願いします】


474 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/26(火) 00:02:04
>>473
イクッ…イクッ…イクぅうううううううッ!!
私、イッてるッ…気持ちいいかどうかも分かんないくせに、
身体だけ反応して…ッ…イキっぱなしになってますっ…ひぎっ…いいいいいっ!!
苦しいッ…息、できませんっ…心臓も、限界ッ…なのに…
クリトリスッ…ビリビリするのが全身広がって…ッ…んお、おおおっ!?
私、壊れるっ…AIなのに心の方を壊されちゃうッ…!?
そんなのあっちゃいけないのに…でも…あああ…ああああああっ!?
(調教・開発された記憶がないのに、感度だけは最高の雌奴隷のクリトリスを与えられたBBが、叫び悶える)
(ビーチチェアの上はBBの愛液と汗が水たまりのようになっていて、身体を暴れさせるたび水音を立てる)
(それでもカズラが責めを止めないのは、報復であるのも理由の一つであり)
(同時に、今や最愛の依存相手になった魔術師を害そうとしたBBに対する怒りもあったが)

はぁー…はぁー…はぁー…
お……終わった…?
これが…カズラの味わった世界…
私がカズラに…しちゃったことだって…いうんですか…?
こんなの…幾ら私たちだって耐えられるはず…ないのに…
(荒い息をつきながら、BBは自分の受けた地獄を反芻する)
(僅かな間でも発狂寸前に追い込まれた快楽は、完璧主義で潔癖症のカズラに耐えられるはずもなく)
(自分も、あと少し続けば、屈服どころか心を壊されていたかもしれないと戦慄し)

でも…
(それでも、今のBBには譲れないものがあった)
(それは小悪魔気取りの表層の奥にあるものであり)

…せっかくですが、お断りします…っ…
貴方の方が私より上手だろうと…私は絶対に諦めませんッ…
私よりもっと諦めが悪い人たちが、ここには何人もいるんですから…
私だって…たとえ壊されちゃっても自分から貴方の言いなりになんてなりませんッ…!
(くじけそうになっていた光を、紫の瞳に再び宿し、BBは吠える)
(彼女の根底にある人類への想いは、人倫に背を向けた者への屈服を拒絶する)
(それはBBにとっては当然の在り方だったが)

(カズラ、メルト、リップのまとっていた空気が一変する)
(淫靡な宴に酔っていた雌奴隷たちの瞳には、主の差し伸べた手を無碍にした愚者への怒りが静かに燃え)

【では、まずは一回、BBとして誘いを蹴ってしまうところから】
【リップだったらやっぱりあのおっぱいだとして…メルトはどこでしょう? お尻か、お口か…】
【どちらでも、指示を出してくれればすぐに調教できるように準備しておきます】


475 : ◆B06a882j8c :2025/08/26(火) 02:13:14
>>474

(去り際、カズラは彼女のクリトリスに小さな花冠のような輪をかけていく)
(それは、彼女が作った花冠を能力を用いて縮小したもの)
(つまり、性感帯のような彼女の陰核に食いつき、離れない)
(その硬度は花や植物の鶴だけあり見た目よりよほど頑丈で)
(今の彼女にとって弱点と言っても良い陰核は息をするだけでも食い込み)
(その上で風が吹き、誰かに障られただけで余計な刺激が続くものだった)

(それは、カズラにしてみれば「早く屈服するのであれば許してやる」という温情でもあったのだが)
(BBは結果だけを見ればカズラの配慮に泥を塗る事になった)
(彼女からすれば、それは当然で、その上で彼女鳴りの誠実さを持った回答……ではあったのだが)
(盲目的に服従を誓う事になった今の彼女からすれば)
(男から妥協案を与えられた上、カズラの手で服従する余地を与えられておいてその要求を突っぱねる)
(今の彼女達からすれば、許容できない振る舞いになったのだろう)
(だからこそ、BBの細い首を凶悪な義手が挟むように摘まみ上げたのは)
(「最悪、間違えて潰れても構わない」そんなパッションリップの意図が込められており)

……私は構わない、怒る必要も彼女を痛めつける必要もない
彼女自身に躾を行うのは構わないが、退去するような真似は慎む様にしてくれ
(男の言葉に次の調教役となったパッションリップは媚びるような声でうけいれ)
(実態とは大きく異なる……いつ首をひねりつぶすかも分からない力加減で彼女の頭を掬い)
(男の肉棒へ奉仕を強要していく)
(両腕で奉仕ができず、陸み合うには体位や重量に気を配る必要のある彼女だからこそ)
(肉棒に顔を寄せ奉仕する行為はある意味想像の付く事ではあるが…)
(舌先にしびれるような感触。喉奥を小突かれるだけで割れ目に走る刺激)
(快感はあるが、それはカズラの時とは程遠い……首を押しつぶされる脅しを考えれば、奉仕の屈辱を受け入れられる)(……はずではあったが)


私が見たパッションリップ……お前の体は、この時点でそうだったわけだが
つまりは、お前も彼女に弄られて…裏切られ、躾けられそうなったというわけか
(男がパッションリップとの面識が殆どないせいか気付く事はなかったが)
(BBは男の精液を飲んだ瞬間に、胸元が膨れ衣服を強調するように肥大化させていった)
(それだけであれば、問題は無いはずだが……問題は服が布地に擦れる、それだけで先ほどのカズラのように強い快感がやって来る事)
(ただでさえ今のBBは突起……クリトリスだけでなく乳首まで過敏な状況で)
(その上に胸全体が性感帯に変われば、衣服を着ている事さえできなくなるまで時間はかからないはず)
(彼女の首筋に手を乗せたパッションリップは、それに対し表向きだけは笑顔のまま次の奉仕を要求する)
(そんなに大きな胸になったのだから、それを使って奉仕しろ……と)


【パッションリップで口を……と思っていましたが。胸を使うならこんな風に】
【奉仕で精液を受ける、受け止めれば胸がリップのように豊胸を、という形にさせていただきました】
【すみません、こちらの方で繋がらず遅くなってしまいました】
【まだ平気ですが、お時間厳しければ次回でも大丈夫です。大変申し訳ありませんでした】


476 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/26(火) 02:24:55
>>475
【パッションリップは口でしたか…計画が狂っちゃってたらごめんなさい】
【でもパイズリでおかしくされちゃうの、凄く興奮しちゃいます】
【とはいえ、ちょっと今からでは時間が…続きは次回でもいいですか?】
【私は一応、今週は21時以降はいつでも空いてますが…◆B06a882j8cさんは次は土曜日ですか?】


477 : ◆B06a882j8c :2025/08/26(火) 02:31:38
>>476
【いえいえ、胸か口のどちらが良いかな……なんて悩んでいて】
【そちらの一言のお陰で、こちらがイメージしているよりも楽しいレスを作る事ができとても助かります】

【改めて長時間待たせてしまい本当にすみません、次回ぜひお願いできれば嬉しいです】
【今週はこちらが慌ただしく平日はちょっと顔を出せず…土曜、日曜どちらでも顔を出せるので都合が良い方でお願いできれば幸いです】


478 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/26(火) 02:39:36
>>477
【では、土曜日の21時からお願いします】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】

【土曜日を楽しみにしております】


479 : ◆B06a882j8c :2025/08/26(火) 02:40:50
>>478
【分かりました、土曜日21時から…もし何かあればお互い伝言で連絡できればと思います】
【遅い時間までお待ち頂きありがとうございます、いつもとても楽しいロールでとても嬉しいです】

【また次回お会いできるのを楽しみにしています、おやすみなさいませ】


480 : ◆B06a882j8c :2025/08/30(土) 21:30:21
【スレをお借りします】


481 : パッションリップ ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/30(土) 21:31:22
>>475
(カズラに花冠をつけられたBBが腰を跳ねさせる)
(弱点となった陰核を絶えず刺激されるようになったBBの口からは、再び甘い声が漏れ始め)
(再び望まない快楽に悶え踊るだけになってしまいそうになるが)
(首筋をつかんだ凶悪な義手はそれを許さず)

本当…BBって、こういうとき諦め悪いですよね。
もう何とかなるわけなんてないってわかってても納得いかないと抵抗しちゃうとか、
悪い意味で本当にAIなのか、わかんなくなっちゃいます。
(冷たい目でBBの頭を握り上げたパッションリップが目配せすれば、カズラがタブレットをBBにつきつける)
(そこにいたのは、まさにパッションリップが堕ちた瞬間で)

「あはっ…ご主人様ぁ…
 愛憎のアルターエゴ、パッションリップは…
 今日からご主人様に忠誠を誓います…
 どんなことでもします…何でも言うこと聞きます…
 だから…リップをいっぱい虐めてください…
 酷いことされるの大好きになっちゃったマゾ奴隷のリップを…
 どうかお好きなように…使い潰してください…」
(画面の中のリップは、だらしない笑みを浮かべ、犬のように舌を突き出し、凌辱をねだる)
(生まれ持った爪と体質を受け入れ、それでもなお成長を目指した少女の強さは既になく)
(被虐に悦びを見出し、快楽の虜になったリップの姿がそこにあり)

ほら、何ボーっと見てるんですか。
抵抗するって決めたんだから、大人しくしゃぶって下さい。
BBなんかにはもったいないご主人様のおチンチンを譲ってあげてるんですから
せめてしっかりご奉仕してくださいね。
(リップのあまりの姿に絶望していたBBの頭を、そのリップが魔術師の股間へと強引に動かす)
(いきなり口の中を肉棒で埋められたBBは、えづきながらも必死で舌を動かし、奉仕する)
(やがて、魔術師の肉棒から精液が解き放たれ)

うふふっ、やっと始まりましたね。
私ほどじゃないけど、おっきくなって、今にもはちきれそう…
でも、大事なのは大きさじゃなくて、感度です。
むしろ、私のと同じぐらいの気持ちよさがその大きさに詰まっちゃってたら
服がこすれるだけで、おかしくなっちゃうかもしれませんね。
ほら、脱ぐの、手伝ってあげます。
(精液を口にした瞬間、肥大化しはじめた胸から与えられる快感に、BBは悲鳴を上げる)
(敏感になった肌に、乳房が膨らむたびに衣服がこすれ、身悶えればまたさらに擦れる)
(親切心を装ったリップは、しかし、その状態のBBの胸を鷲掴みにしたかと思えば)
(その鋭い爪で素肌をひっかきながら、衣服を破いていく)
(当然――)

あははっ! BBったらおっぱいひっかかれてイッちゃってる!
まだ始まったばかりなのに、私よりマゾになっちゃったんですか?
ほら、気持ちよくなってる暇なんてありませんよ。
おっぱい、こんなに大きくなったんですから…次はそれ使ってご主人様にご奉仕しなきゃ。
(嘲笑されたBBが悔し涙を浮かべる暇もなく、リップは子供が人形を扱うように乱暴にBBを誘導する)
(服がすれても快感が生まれるほどの乳房で、熱く硬い肉棒を挟まされたBBは当然、悶えるが)
(リップはそれを許さず、半ばBB自体を擦りつけるようにBBの身体を魔術師に押し付けながら、奉仕を命じ)

【それでは、今夜もよろしくお願いします】


482 : ◆B06a882j8c :2025/08/30(土) 23:16:18
>>481

(カズラドロップの意志で自由に収縮し締め付けられる花冠)
(元の素材が脆いせいで本格的に締め付ければ冠側が壊れてしまう程のそれに)
(サーヴァントは愚か、人を傷つける力すらないのだが)
(性感帯として仕上げられたクリトリスに締め付けられればBBが腰を浮かせ、体をピクピクと跳ねて震えるのは仕方のない話だろう)
(もっとも、それは他の3人……特にパッションリップにとっては自分の調教から逃げる為の時間稼ぎと映ったようで)
(義手の隙間にBBを挟み込んだ彼女は、BBが拒もうとすれば…それがいつ脅迫ではなく処分に移ってもおかしくはなかったかもしれない)
(彼女が促すのは、魔術師へのフェラチオ奉仕で技術や熱意を指導するのではなく)
(とにかく咥えこみ、精液を飲み干せ……と、急かすかのような内容だった)
(それは、元々BB自身男を油断させる為に最低限の関係と技術を持っているからでもあるが)
(射精を受け止め、精液を飲み干す……その時点で既にリップの目的は達成しているからでもあり)

カズラドロップとの同調現象は、突起…乳首やクリトリスの感度だったわけだが
今度の変化はすぐに見て取れるわけだな
リップ、彼女に強制はさせなくて構わない
ゆっくり、彼女の望むままさせてやると良い…
(胸が膨らみ、はち切れそうな程に衣服の下で主張し)
(その先端には乳首を突起として尖らせた姿)
(精液を飲み干しだ後は収まらないかのように短い呼吸を繰り返すBBは)
(リップがその手で肉棒へ体を擦り付ける事に…)
(膨らんだ胸が肉棒に引っかかるようにする姿は、ハンカチで肉棒を拭うようにも見えるが)
(彼女の爪にかかるのは布切れ……ではなく、性欲と性感を過敏にしたBBの姿で)
(そうして、彼女の胸がカリ首に引っかかり削るように擦り付けられる)
(それ自体は、普通であれば、くすぐったい…程度の刺激でしかないのだが)
(胸が虐められる、乳輪から乳首が刺激される、そのどちらもが強い快感を伴う筈)
(一度彼女の使い方を理解すれば、リップは不器用ながらも器用に爪を操りBBを操作する)
(BBが協力するのであれば胸の谷間を性器に見立てて肉棒を出入りさせ)
(協力しないのであれば、彼女の体を肉棒を拭う…射精を促すハンカチ代わりに扱っていく)
(どちらにしろ、彼女は魔術師が射精をするまでしっかりと続け)
(強い刺激か…依存を伴う服従願望か、そのどれかの感覚をBBの体に…心に刻み込む事になり)

【すみません、大変お待たせしました】
【こんな感じで胸の感度+サイズが弄られた状態で。奉仕奴隷にするか、体を刺激する為の道具扱いするか…と言う感じで】
【このまま心が折れるように開発でも、ダメ押しでメルトの経験まで与えられ…等どちらも面白そうですね】


483 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/31(日) 00:15:11
>>482
(魔術師の言葉に、主に逆らったBBを懲らしめたかったリップは)
(不満そうに口を尖らせながら、渋々頷き、爪の力を緩める)
(解放されたBBは、荒い息をつきながら)

わ…私の望むままなんて、言われたって…
こんな身体で…奉仕だなんて…あ…ああっ…あっ…!
熱い…おチンチンの熱と…硬さが…胸に伝わってきて…
擦れてるだけなのに…気持ちいいだなんて…
っ…く…ううっ…あ…あああっ…!?
(乳房に肉棒がこすれるだけで、甘い痺れが胸から全身に広がっていく状態では、ろくに動けるはずもなく)
(男の言うとおり「ゆっくり」としかBBは動けず、自らの身に快感を蓄積させていく)
(動くたびに甘い声を漏らし悶える様は、もう奉仕しているのか、自らを慰めているのかも判然とせず)

あっ…あああっ…!?
これ、ダメですっ…乳首、こすれちゃうと…気持ちよすぎてっ…あああっ…!!
乳首だけ避けないと……でもっ…無理に動かすとおっぱいだけじゃなく…クリトリスまでっ…!
思考が…保てませんっ…頭の中、まっしろになってって…んんっ…あっ…ああっ…!
こんなの、どうすればっ…ああっ…また、乳首が当たって…くひっ…いいいっ!
イくっ、イッちゃうっ…! 乳首でイッちゃうっ…!  んあ…ああああああー7っ!!
(うっかり、乳首がカリ首にこすれてしまうと、身体が跳ねるほどの快感が沸き上がってしまうが)
(かといって、避けようと身をよじれば、その分、乳房への刺激は強まり、腰が揺れれば雌芯が責められる)
(いくらBBと言えど、快感で霞んだ思考では解決策など見つけられず、二度目の乳首の接触で絶頂してしまう)
(当然、動きが止まってしまえば…)

きゃっ…ま、待ちなさい、リップッ…
ちゃ、ちゃんとご奉仕するから…今乱暴に動かされたら…ああああっ!?
いっぱい擦れてっ…乳首も、当たって…あっ…ひあっ…あああっ…!
クリトリスにも…ひうっ…んんっ…どんどん響いてっ…
くっ…うああ…あっ…やめてっ…やめなさっ…ああああっ!?
だめ…耐え切れ…ませんっ…またイクッ…今度はおっぱいとクリトリスで…ふあ…あああああああっ!!
お願い、リップ、もうとめてっ…イキっぱなしになっちゃいますっ…壊れちゃいますからっ…あああああっ!!
(奉仕を怠れば、リップによる強制的な操作が待っている)
(ゆっくりとした自分のペースでも絶頂してしまうほどの快感を、高速で味わえば無事で済むはずもなく)
(何度も何度も絶頂しながら、BBはその体を躍らせる)
(悪魔を自称するほどに聡明だった思考は、今や完全に漂白され)

わた…し…
あぁ…
(朦朧とする意識の中、視界に映ったのは、己の乳房からはみ出た魔術師の亀頭で)

んっ…ちゅっ…ちゅうっ…んっ…ふっ…ううんんっ…!!
あむっ…ちゅっ…れろっ…はぁ…あああっ…うああっ…!!
(桜色の唇を大きく広げ、BBは亀頭にむしゃぶりつく)
(それは「奉仕」や「性技」というよりも、翻弄される少女がすがりついた結果であるが)
(結果、真っ白になったBBの心の中に、魔術師への依存と服従が快楽とともに刻まれていくことになり)
(リップの操作が穏やかになった分、ますます、BBの無意識に隷属の安らぎがすりこまれていく)

【せっかくなのでメルトの経験も与えたいので、あと一押し、ぐらいにしてみました】
【全身開発されちゃって、もう戻れない感じになっちゃってますね…興奮します】


484 : ◆B06a882j8c :2025/08/31(日) 01:55:38
>>483


快楽の塊か……もっと正確に言えば
彼女達が屈服した時と同程度の刺激を味わっているわけだからな
(BBの反応は甘い声を分かりやすい程に漏らし、声を押し殺す事もできなかった)
(…ある意味で当然の反応だが、今与えられているのは彼女達が屈服した刺激とおなじようなもの)
(クリトリスが絞り上げられるだけで膝が震える程刺激を味わっているのに)
(その上で胸の刺激……乳首を肉棒に押し立てられ軽く押し込まれる)
(挿入など当然出来ず、軽く胸に食い込んでいるにも関わらずそこが膣になり内部まで犯されているような感覚)
(何より、胸の肌全体が性感帯になったような状況で肉棒を挟み、自分から擦り付ける事になれば)
(それは、彼女に考える余裕のない快感を与え続けており)
(折れる…壊れる、狂う……彼女が見せる反応を彼女の霊気に潜む神性と彼女に裏切られた少女達は楽しみ、助ける事など考えに浮かばないだろう)
(リップに任せれば待っているのは快楽過多により壊れる未来は明らかで)
(だからこそ、彼女は……それが屈服したくない相手であろうと積極的に奉仕をしなければならなくなった)
(それが憎んでいる相手だろうと、性感の塊になった胸で挟んだままであろうと)
(断るのであれば、今自分が行っている熱の籠った奉仕以上の快感を味わう事になる)
(……最も、それは攻め手がリップ一人で済んでいればの話だったが)

………なんだ、お前も手伝ってくれるのか
(肉棒を胸に挟まれ奉仕する間に、もどかしそうにメルトが足を進め近付いてきた)
(それが、まだ奉仕の結果を出せないリップにイラついての事なのか)
(それとも、自分一人快感と無縁の放置を受けているからなのか)
(その態度と表情からはうかがい知る事が出来ない……と思っているのはメルトだけだろう)
(何しろ、彼女が純潔の証として張り付けた前張りはそのまま……隙間から愛液が溢れ出し)
(小刻みに体を震わせるせいで、彼女のブーツが小刻みに甲高い音を震わせているのは明らかだった)
(そんな彼女の様子を見て、タブレットを分かるように操作し見せつけたのはカズラドロップ)
(BBが提示した調教数値、それが例え嘘だろうと、その通りに従って貰うという事で彼女は激しく拒んでいた…が)
(画面に指を滑らせ時間を飛ばせば、彼女はバレエのように股を割り男に犯され)
(目の前で足を高々と掲げ、媚びるように求める姿を見せていた)
(その間も彼女の前張りは外れる事はなかった、それは…つまりBBにも同じ攻めが待っているという事で)
(メルトリリスがそのフードの内側から取り出した玩具…攻め具は)
(直腸の奥まで届くように捩れた形に、膨れ上がった表面が確実に肛門をこじ開け広げる為のもの)
(幾つもの連なった球体玩具はサイズこそ普通だが、これを出し入れする以上は疑似的な排泄さえ快感に紐づけられる事になる)
(何より、BBが余裕のない中で思考を割く事は出来れば。そのどれもが既存の玩具…ではなく形を変えたメルトウィルス)
(レベルを奪われる事になる凶悪な武器だと分かる筈…)
(上半身を男に擦り付け奉仕する状況で、彼女が奉仕を止めればリップの不興を買い)
(そのままに奉仕に身を預けていればメルトにより彼女の体は弄られる事になる)
(彼女がそれを受け入れる程に堕ちかけているのか、まだ辛うじて抵抗をする気力を持っているか)
(反応は変わる事になるが、結果が変わる可能性は大きくはない事だろう)

【お待たせしました、遅くなり大変すみません】
【こんな感じで、リップの攻め中にメルトも乱入と言う事で…レベルドレイン+アナル開発という形でしょうか】
【そちらのレスで中断でも、遅い時間なので次回に凍結でも大丈夫です】
【遅くなり申し訳ありません】


485 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/31(日) 02:09:07
【これでアナル開発されて、レベルも堕とされて…完全に堕ちますね】
【すごく楽しそうなんですが…ごめんなさい、そろそろ寝ないといけません】
【次はいつにしますか?】
【私は、しばらくの間は21時からなら入れますが…】


486 : ◆B06a882j8c :2025/08/31(日) 02:15:05
>>485
【いえいえ、こちらの方がかなり時間をかけてお返ししている為お待たせしてすみません】
【いつもご迷惑をかけ申し訳ないです】

【明日…というか今夜はこちらが顔を出せない為、月曜日・もしくは水曜あたりはどうでしょうか?】
【21時丁度が厳しい為、今夜のように21時半前後になるかもしれませんが】


487 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/08/31(日) 02:17:51
>>486
【その分、楽しませてもらってますので、大丈夫です】
【では、月曜日の21時30分にお会いしましょう】

【本日も夜遅くまで、ありがとうございました】


488 : ◆B06a882j8c :2025/08/31(日) 02:21:00
>>487
【そう言って頂ければ幸いです、いつも本当にありがとうございます】
【では月曜日にまたお会いできるのを楽しみにしています、今夜もありがとうございました】


489 : ◆B06a882j8c :2025/09/01(月) 21:37:58
【スレをお借りします】


490 : メルトリリス ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/01(月) 21:52:50
>>484
(リップの責めが多少弱まったと言えども、BBの受けている快楽は人間であれば確実に発狂するもの)
(真っ赤に膨れ上がった雌芯は、花冠が震えるたびに、膝が砕けそうな快感を主にもたらし)
(肥大化した乳房は、肉棒がこすれるたびに、秘所を犯されるのと同等以上の悦楽を得てしまう)
(秘所からは絶えず愛液を溢れされ、何度も軽い絶頂を繰り返しながら)
(快楽で朦朧とする意識の中、BBは必死で目の前の肉棒を胸で擦りながら、しゃぶる)

(そこに歩み出たのは最後の一人、メルトリリスだった)

「ふざけないでッ…!
 言ったでしょう? 幾ら演技でも…
 貴方にも、あの男にも、私の身体には指一本触れさせないって…!
 今すぐ、拘束を解いて……な、何をする気…?
 まさか…やめなさい、そ、そっちはっ…んおっ…おおおおおっ!?」
(タブレットに浮かぶメルトリリスは、拘束されてなお毅然とした態度を示していたが)
(その叫びは、跪き、自らメルトの尻穴に舌を這わせはじめたBBに中断され)
(カズラの操作で場面が変われば)

「おあっ…はぁ…ああっ…んくっ…ううううっ…!
 お尻…お尻でまたイク…やだっ…お尻でなんてイキたくないっ…!
 お尻でイク変態になんて…なりたくないのにっ…
 あぁ…また、またきちゃうっ…お尻にすっごいのきちゃうっ…!
 もういや…いやああああああっ…!!」
(BBの操作する複雑な形状のアナルバイブで、メルトはアナルアクメに押し上げられていた)
(肛門で絶頂させられる口惜しさは、メルトの自尊心をずたずたに引き裂き)
(恥辱と屈辱で真っ赤になった顔を涙で濡らしたメルトが何十回目かのアナルアクメに追いやられた、その次は)

「あは…あははは…わたし…ヘンタイになっちゃった…
 おしりのあなでイキくるっちゃう…ヘンタイになっちゃったぁ…」
(絶望の涙を流しながら、床に崩れ落ちたメルトの姿が映り、そして、最後には)

「あぁんっ…! ご主人様、もっとぉ!
 もっと私のいやらしいケツマンコ、かきまわしてぇ!
 だって、私はどうせケツ穴でイキ狂うような変態なんだもの… 
 だから、もう…私にはこのおチンポさえあればいいのっ!
 このおチンポで気持ちよくさせてもらえるなら、他のことなんてどうでもいいっ!
 カルデアも、アイツも、人類も、もうどうでもいいのっ!
 だからもっともっと気持ちよくしてっ! お尻でイカせてぇっ!!」
(自ら足を高く上げ、尻穴を犯されることを望む雌になったメルトが映し出された)
(犯される悦びに彩られた笑顔には一切の嘘がなく、メルトが肛門性交を自ら望むマゾに堕ちたのが明らかで)

BB、長々説明するつもりはないけど…これを入れちゃえば貴方は完全に終わり。
ご主人様に敵う見込みなんて万に一つもなくなるし…
それ以前に、ご主人様に刃向かおうって考えが浮かばないぐらい、女として終わっちゃう。
まぁ、受け入れなければ、リップに本当に壊されるでしょうけど…どうする?
(球体玩具の形をとったメルトウィルスを、BBの秘所に擦り付けながら、メルトは問う)
(甘い悲鳴をあげながら、BBがとった答えは――)

…そう。いい子ね。
それじゃお望み通り…最後の希望、奪ってあげる。
(自ら、球体玩具に菊花を擦り付けたBBに、メルトは笑みを深くする)
(愛液でコーティングされた玩具をゆっくり、ズブズブと埋め込んでいくたび、BBは嬌声をあげ、背を震わせ)

【お待たせしました】
【今晩もよろしくお願いします】


491 : ◆B06a882j8c :2025/09/01(月) 23:18:42
>>490


彼女は、君達の中でも随分とマスターに執着していたようだな
……いや、この言葉は誤りか。私に偽の投降を行い、それに協力するくらいだ
君達が皆、マスターに対し忠誠を誓っていたというのは間違いではないだろう
その中でも、彼女は特に頑なで一筋縄では行かなかった
少なくとも、彼女を躾けた“君”はそう判断したようだな
(動画の中のBB……今躾けられている彼女と区別するなら水着BBと呼べる存在は)
(メルトリリスへの調教を楽しみながらも手を焼いていたのも事実なようで)
(彼女を躾ける動画に段階的に抵抗心や性感と言ったものを5段階に評価し乗せていた)
(それは、彼女の尻穴の処女を奪い、アナルでの絶頂を与える程度では容易に心を折れなかったようで)
(その分、執拗に、そして苛烈に彼女が念入りに堕とされていく姿をBBは眺める事になる)
(意志と無関係に犯され、その上で愛液を垂らし、イキ続ける…彼女にとっての性感帯になってようやく反抗心が折れたようだが)
(彼女がそこから男に対し従順に振舞うように躾けられたのは)
(尻穴から玩具を引きずり出されるだけで何度も絶頂を味わい)
(それに対し、感謝さえ覚える従順なマゾ奴隷となってからだった)
(最も、そんな彼女にとって裏切者……例えBB自身に自覚はなかったとしても……であり)
(今、男に調教を望まれているBBを調教する事は、願っても無い事だろう)
(彼女が作り上げたそれは体裁こそレベルドレインのウィルスであるが)
(その形状は全てメルトがデザインしたもの、そこには美しさなどかけらもなく)
(受け入れた尻穴が閉じ方を忘れ、直腸を強く刺激され、引き抜く際に脳へ駆け巡る刺激が一際強い形状だけを狙って作り上げられたもの)
(愛液だけで塗りこめられ、挿入され、明らかにBBの吐く息が止まるのが分かった…が)

それで……もう引き抜いて構わないのか?
(メルトリリスへと尋ねる男だが、恐らく答えはそうではないのだろう)
(リップが身動き一つできないように義手を這わせ)
(その上でカズラが彼女の下腹部を撫でているのは、直腸で飲み込んだ玩具を腹越しに撫でて意識させているのだろう)
(ただ、時間を与え呼吸をするだけで腸の動きで体をかき混ぜられる事になるBB)
(そんな彼女が限界を迎えるまでの僅かな時間、余興と時間稼ぎ、そして褒美としてメルトリリスが求めたのは)
(男に対し、器用に立ったまま片足を上げる行為)
(それだけで、彼女の尻穴から伸びたツマミが同じものを挿入している事)
(そして、それを引きずり出せばどんな反応をするか教えてくれるはず)
(彼女の言葉通り、前の穴は一切手を付けられないまま…性器であり、彼女の理性を蕩かす穴になった場所へ指を這わせれば玩具を引きずり出す事に)


【お待たせしました、それではよろしくお願いします】
【BBの前に予行演習……その上で次は彼女をという感じにしてみました】
【堕ちても、耐えてもどちらでもいけそうですのでその際はお任せできればと思います】


492 : メルトリリス ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/02(火) 00:34:12
>>491
意地悪な人……私が特に頑なだったというのは、裏を返せば、
「メルトリリスは最後までご主人様の素晴らしさを理解できなかった愚か者」という話でしょう?
事実だとしても、そうはっきり言われると傷つきます…ふふっ。
(気品のある微笑みを浮かべながら、メルトリリスは魔術師に寄り添う)
(冗談とはいえ、主を責めるようなその口調は、気位の高いメルトリリス本来の人格を思わせるが)

それに…今の私はご主人様なしでは生きていけない、
淫らで、卑しく、欲しがりの雌奴隷なんですから…
少しばかりの早い遅いなど、些末なことでしょう?
貴方が望むのなら、今すぐアイツの首をここに持ってきても良いのよ。
ねぇ…私の愛しいご主人様…
(前張りから愛液を溢れさせながら、メルトリリスは媚びた笑みで主を見上げる)
(青紫の髪を揺らし、細身の体をくねらせながら主に甘えるメルトリリスの中には)
(肛虐の快楽をくれる主への感謝と愛と献身以外の感情は残っておらず)

大丈夫、BBもすぐ私みたいになれる…いいえ、戻れるわ。
一切の慈悲なく、ご主人様のためなら己の分身だって裏切れる、忠実で従順な奴隷に、ね。
(挑発に反論すらできないほどに朦朧としているBBにかまわず、メルトはウィルスをねじこんでいく)
(薄紅色のすぼまりは、自身の愛液に濡れたメルトウィルスの塊を、必死で飲み込んでいき)
(そのたびに強烈な圧迫感と未知の感覚に、BBは呼吸すら忘れて震えるが)
(引き抜こうとする男をメルトはそっと制し)

最後にもう一つだけ。
彼女が今からどんな存在に堕ちるのか、実演してあげないと。
(そう言ってメルトは立ったまま片足を上げ、尻穴から伸びたつまみを主にみせつける)
(リップに抑えつけられ、カズラに腹を撫でられ、息苦しさと圧迫感、じわじわ沸き上がる快感から
(逃れられないBBは目の前で、メルトの痴態を見ることになり)

さぁ、見なさい、BB。
貴方が今から、どんなものに成り下がるのか。
人間も、AIも関係ない。
知ってはいけない快楽を知ってしまったら、女はどうなるのか。
その目で見…っ…お…おおっ…おおおおおっ…!?
(サディスティックな笑みを浮かべていたメルトだったが、つまみを引っ張られ始めると声が一変し)

おっ…んおっ…んおおおおおおんっ…!
お…おしりっ…お尻から抜けちゃ…うっ…!!
たまらないっ…これ、凄いのっ…んおおおっ…!
イクッ…アナルアクメ、ずっと我慢してたから…っ…
引っこ抜かれるだけでイッちゃうっ…!
ご主人様、ごめんなさいっ…イグッ、イグゥっ…!
んぐっ…んんっ…んあっ…ああああああああぁぁっ…!!
(じわじわと肛門からウィルスが少しずつ引き抜かれていくたび、メルトは甘えるような鼻声で鳴き、媚びる)
(ごく自然に、主より先に絶頂する罪悪感と、絶頂させてくれた主への感謝を抱きながら)
(膝をガクガクと震わせながら、メルトは立ったまま絶頂し)
(たたらを踏みながらも、主にしなだれかかり、かろうじて倒れずに終わる)

(BBも、目が離せず、メルトの痴態の一部始終を見つめていた)
(息は荒く、目は虚ろになり、真っ白な尻だけは切なそうに揺れる)
(圧迫と苦悶からの解放、それに伴う快楽を求めるだけの少女になったBBには、魔術師の支配に抗う術などなく)

【それではまずはメルトから…と】
【BBももうすぐ堕ちてしまいそうですね。3人分の快楽で、完全にマゾ化しちゃってますし…】


493 : ◆B06a882j8c :2025/09/02(火) 01:57:33
>>492
お前達の経験や耐性に大きな差がないのなら
後は、個々の性格の問題になるのだろうからな
少なくともお前は、少しでも棘を見せる事で注目を集める類だと思ったが
(その評価が事実か、的外れであっても)
(少なくとも今の彼女はそうだという事)
(両手を使う事のできない衣装を身に纏い、男に体を擦り付ける姿は)
(雰囲気こそ棘を見せても、その言葉も、仕草も媚びをうるようなもの)
(BBから見たリップや、カズラもそれは変わらない)
(今の彼女達はマスターを害しても、BBを差し出しても)
(目の前の男に寵愛を受けるなら喜んで受け入れる…率先して行えるほどで)
(その証拠でもある過剰なまでの快感をメルトリリスは証明する)
(立ったままスムーズなまでに片足を持ち上げる姿は、バレエのような美しささえ感じさせたが)


…相変わらず、凄い感触だ。
引き抜いて良いのか、触れていて迷う程締め付けてくるんだな
(引き抜けば肛門が裏返るのではないのか…そう思わせる程締め付けだが)
(サーヴァントとして規格外のメルトリリスであっても、男が引き抜く勢いを止める事は出来ない)
(むしろ、肉体は無意識に……それを理解した上で玩具にしゃぶりつき、男の手を引き留める事もできず抜かれていく)
(膝を震わせ、前張りから愛液を溢れ出し、甲高いイキ声をあげながらも彼女は倒れる事無く)
(全て引きずり出され、玩具は地面へと打ち捨てられる)
(メルトリリスの特性上、レベルを奪われる事もなければそれを吸収する事もない、が)
(広がったままの尻穴と、そこから愛液のように垂れる汁)
(男に体を預け、喘ぐような呼吸音を繰り返すメルトの姿はBBの数秒後の姿)
(レベルドレインやカズラ達の影響もある以上、間違いなくそれ以上の絶頂を味わう事になり)

最後に、もう一度聞いておこうか。
彼女達は不満だろうが、お前の口にした通り、3騎のサーヴァントを提供した以上は
投降を受け入れるのも、解放してやっても構わないと歯思っている
その場合は他言の無用、もう三騎のサーヴァントを提供する事と言った所か
お前自身の価値を考えれば、決して高い買い物ではないと思うが
(既にBBにとってはつんだ状態で男が出す提案)
(それは、よく言えば形だけでも服従条件を満たした彼女を許すものだが)
(悪く言えば、彼女の投降にそれ程価値を見出さずそれ以上のサーヴァントを要求するもの)
(彼女がそれを受け入れ服従するのか、それとも拒んで堕ちる事になるのか、どちらにしろ味わう事になる洗礼は変わらず)
(カズラの影響でクリトリスを締め付ける花冠がクリを圧迫し充血する程締め付けられていく)
(リップは器用に義手でBBの体を掬い上げ、幼児が抱え上げられ排尿をするように膝裏を抱え…持ち上げられた姿へさらし)
(最後にメルトが、尻穴から伸びた摘みを足でひっかけ……男が引きずり出すよりも遠慮なく一気に引き抜いていく)
(3人分のマゾ快感を同期させられた上に、拡がるようにこじ開けられ玩具を引きずり出されるアナル)
(刺激を味わう度、絶頂する度にレベルが…耐性が落ちていく体は)
(数秒前に耐えられた刺激が、数秒後にはそれ以上の刺激として体感する事になり)
(全て、引き抜かれる頃には彼女の高性能な頭脳を快感で真っ白に染め上げる状況が延々と続く事になる…かもしれない)

【お待たせしました、メルトの反応もとても良く最高ですね】
【時間の方遅くなりましたが、ここで中断・もしくはそちらのレスでも大丈夫でしょうか?】
【こちらは次回だと、木・金あたりになりそうです】


494 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/02(火) 02:04:33
>>493
【ありがとうございます】
【名残惜しいですが…今夜はここまでと言うことで】
【では、木曜日の21時30分でいかがでしょうか?】


495 : ◆B06a882j8c :2025/09/02(火) 02:09:21
>>494
【分かりました、いつも遅い時間までお付き合いありがとうございます】
【木曜日、その時間で大丈夫です。何かあればまたお互い伝言に遺すとして…是非お付き合いお願いします】


496 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/02(火) 02:11:05
>>495
【では、木曜日に会えるのを楽しみにしております】
【今夜も遅くまでありがとうございました。おやすみなさい】


497 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/06(土) 21:51:49
>>493
(バレリーナのような艶姿は、メルトリリスにとって誇りにもしていたもの)
(それを自ら貶めるほどに堕ちた姿を、BBは虚ろな瞳で見ていた)

(乳房と雌芯の快楽に溺れるBBの耳に、魔術師の声が届く)
(許容外の快感に瞳の焦点すら合わない少女には、男の言葉の意味は半分も理解できない)
(それでも、わななく桜色の唇で、応えた言葉は――)

だめ…です…
わたしに…してください…
(――男への投降だった)

だめ…
他のひと…だめなの…
わたしが…なる…
わたしが…なります…から…
あなたのモノに…なりますから…
私の…ぬいて…
これ…抜いてください…っ…!
(他のサーヴァントを庇ったのか、あるいは単に快楽に屈服してしまったのか)
(BB自身にもわからないまま、器具の刺さったままの尻を揺らす)
(ただ一つ言えるのは、BBは自ら男への隷属を誓ったということであり)
(その事実に、三人のアルターエゴは笑みを深くし)

あっ…
(リップに抱えられ、BBは声を上げる)

あっ…ああ…私の、からだ…
もう、こんなに…
はぁ……ああぁ…
(変わり果てた己の身体にBBは声を漏らす)
(締め付けられたクリトリスははちきれんばかりに充血し、胸はみっともないほどに大きく膨らんでいる)
(堕ちた自分の身体に呼吸を早めるBBのつまみに、メルトが足を引っかけ)

おっ…おおおおおおおっ!?
(ウィルスが引き抜かれると同時に、BBの口から太い悲鳴が発せられる)
(限界近くまで広げられた活躍筋がようやく一段ひっかかりを排泄すると、瞬間、ウィルスがBBを蝕み)

おひっ…!? お、おおおっ…おしり、おしりがぁっ!!
お、お尻っ…お尻でイクッ…抜かれて、イッちゃ…んおおおおおおんっ!!
おおぉ…おか、おかしく、なるっ…わたしの…お尻、こわれちゃ…んひゅ、んひいいいいっ!!
(絶頂してレベルが下がるたび、同期はさらに強まり、BBは増す快楽に耐え切れず、絶頂する)
(全身から汗を、秘所からは愛液をダラダラと垂れ流しながら、BBは快楽に悶え泣く)
(その姿に、いよいよカズラたちは邪悪な笑みを浮かべ)

カ、カズラ、もうやめっ…くひいいいいんっ!!
クリトリス、お尻といっしょになんて、ムリ、ムっ…あひぃいいいいいいんっ!!
リップも、つめ、爪が、おっぱい、先にあたって…はひっ…ひううんっ!!
メルト、おしり、おねが、い…やめ…わたし、こわれっ…
(思い思いの場所を責め立てる中、メルトは玩具にかけた足に力を籠め)

ふおっ…おおっ…おおおおおおおおおおおおおんっ!!
(一気に引き抜かれると同時に、BBはひときわ大きな声を上げ、全身をガクガク震えさせながら絶頂した)
(そして、その後に残ったのは)

ん…んひっ…ひ…
あは…ぁ…
(思考の全てを漂白され、精神的な防壁をすべて失った状態のBBだった)

【スレをお借りします】
【BBもこれで真っ白な状態に…】


498 : ◆B06a882j8c :2025/09/06(土) 21:53:18
【スレをお借りします、かなり追い詰められていますね…】
【ここから、心を折るのか仕込むのか、どちらも楽しそうです】
【よろしくお願いします】


499 : ◆B06a882j8c :2025/09/06(土) 22:56:48
>>497


それは……勿論構わないが
お前は構わないんだな…?
(男は彼女が服従し、仲間を差し出すならそれを受け入れるつもりでいたが)
(彼女はそれを拒み、男への抵抗を止める…快楽を受け入れる様子であった)
(それが諦めなのか、それとも快楽に目覚めての行動なのか、男には知るすべもないが)
(リップは少しでも彼女の痴態が見えるように、義手を使いBBの股を良く開き)
(カズラは苦痛の一歩手前と呼べるほどにクリトリスを締め上げ、傍目にも引き絞られる様子が見て取れた)
(今となっては、早く引き抜かれる…トドメをさす方がマシと言った状況で)
(メルトは、舞うように片足を高く掲げ……くるり、ゆっくりと体を回していく)
(その動きがあまりに自然で、踵に玩具の取っ手をひっかけている事に男が気付いたのは)
(BBから悲鳴にも似た喘ぎ声が出てからだった)
(快楽を餌に増殖し、相手の神経系を犯すメルト特性の毒)
(本来であればメルトの経験値として奪われるデータは無意味に体液として溢れ)
(彼女自身への利益となる事を捨てたその毒は、より強い快楽と弱体効果を発揮し、弱くなるたびに感じやすくなるという最悪の連鎖を起こしていた)
(彼女が暴れてもリップは身動き一つする事無く、カズラは冠の位置を直す……実際には締め上げたクリトリスを擦り続け)
(そうして、メルトがゆっくりと動かし続けていた足がカツンと地面を叩くように下ろされる)
(それが、どれほどすごい反応だったのかは正面で責め嬲っていたカズラが潮を吹きかけられ不満そうな顔を見せる様子でよくわかった)

弱体化……いや、ここまで行くと初期化も同然か
カズラ、少し手伝ってくれるか……?
(メルトの手で玩具を引きずり出されたアナルはまだぽっかりと口を開けており)
(リップの手から解放されたBBには話す余裕もなく、呼吸音が聞こえるだけ)
(そんな状況でカズラに手伝いをさせたのは、彼女が小柄で今のBBに密着しやすい体格だから)
(今にも崩れ落ちそうなBBの体を支え、顔を向けさせれば……見せ槍…というよりも密着させるように男の肉棒を押し付け、その位置をカズラに調整させていく)
(顎から額にかけて顔を隠すように押し付けられる肉棒、レベル低下により初期値にまで弱体化した上に意識すら保てないBB)
(そんな彼女が、男からの暗示を受ければ抵抗できる筈もなく)
(男への忠誠心、自身の在り方が肉奴隷同然の奉仕奴隷である事)
(そして、今押し付けられている肉棒が彼女にとっての全てで価値基準であると脳に…思考を司る霊基に刻み込んでいく)
(時折ピクピクと震える姿や、小さく零れる呻き声は肉体が無意識に行なう最後の抵抗のようだが)
(全身を絶頂の余韻から抜け出せず弱体化しきった体で抵抗できるはずがなく、彼女の存在そのものを塗り替えていく)


【お待たせしました、こんな形で…元の性格のまま奉仕奴隷にでも】
【完全に塗り潰されて作り替えられた、などでも面白そうですね】


500 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/06(土) 23:30:13
はい…
かまい…ません…
あなたのモノに…なります…
だから…これ…はやく…
はやく…ぬいてくださいっ…
(クリトリスと乳房から湧き出る容赦のない快楽と、直腸を埋める玩具による圧迫感は)
(いかにBBと言えども耐えきれるはずはなく、虚ろな目で男の問いかけに少女は首を縦に振る)
(そして、その結果は――)

おおっ…おおおおっ…おおおおおんっ!
イグぅ…おしり、おしりでイッぢゃうのぉっ!
どんどんイクたび、敏感になっちゃうっ! 
お尻もザコになっちゃうぅっ! 全身ダメになるぅっ!!
もうだめ…頭のなか…火花…バチバチってぇ…
あぎ、ひっ…ひぐっ…んうううおおおおおおおおおおおおっ!!
(蝕まれるたびに抵抗力を失い、メルトに嬲られるアナルはもちろん)
(リップに仕込まれた胸も、カズラに弄ばれるクリトリスも感度を上げ、BB自身を追い詰めていく)
(最後、完全に引き抜かれたときはひときわ大きな声を上げ、断続的に潮を吹きながら絶頂する)


(しかし、快楽の地獄が終われば、BBを待っていたのはさらに甘美な絶望で)


あ…あぁ…あ…
(今にも崩れ落ちそうなBBの紫の髪が、カズラの小さな手でつかまれ、顔をあげさせられ)

…あっ…
(力なく上がった視線が、男の瞳と合った瞬間、BBの中に暗示が流れ込んでいき)

わた…し…
わたしは…肉…ドレイ…
ご主人…さまの…肉奴隷…
(新しい自分の定義を、BBは口にしながら、自らの中に刻んでいく)

わたしが…奉仕するのは…ご主人さま…
私が尽くすのは…ご主人さま…
私の…すべては…ごしゅじんさまの…モノ…
(橙色の髪の眩しい笑顔の少女、亜麻色の髪の優しい笑顔の少女、そして、遠い日の温かい笑顔の誰か)
(その全てが色を失い、無意味な記録となり、その代わりに湧き上がってくるのは)

私は…ぁ…
私は…あぁ…ご主人様の奴隷…
ご主人様に奉仕するのが…私の悦び…
ご主人様に歓んでもらうのが…私の幸せ…
(喪失感を塗り潰すほどの多幸感がBBの中に湧き上がってくる)
(何を自分が失ったのかを思い返す暇もなく、奴隷になれた喜びが胸を埋め尽くしていき、その状態に)

あぁ…ご主人様の、おチンポ…
これが、新しい私の全て…
私が、私の全てでご奉仕すべきものっ…!
(顔に擦り付けられる肉棒に、BBはうっとりと悦びのため息をつく)

ムーンキャンサー、BB、ご主人様に忠誠を誓います…!
(桜色の唇で、亀頭の先端に、BBはついばむようなキスをし)

【まずは絶頂直後+洗脳直後なので、少し大人締めにしてみました】
【馴染んできたら、表面上は元の性格、根底の価値観は奉仕奴隷…と言うのも似合いそうですね】


501 : ◆B06a882j8c :2025/09/07(日) 00:43:42
>>500

ああ、無理をせずにゆっくりと覚えてくれ……
今のお前がそれを受け入れるかは分からないがな
(肉棒を顔に押し付けられ、密着させたまま荒い呼吸を繰り返し)
(うわ言のように男が口にした肉奴隷と言う言葉を口にするBB)
(その様子は、絶頂の余韻を冷ますための休息……に見えるのは見た目だけ)
(高性能な……恐らくサーヴァントの中でもトップクラスの演算能力を持つ彼女の頭脳は)
(荒い呼吸を繰り返す間でさえフル稼働し、自らの霊基を作り変えていく)
(カズラによる過剰なまでに感度を高めた肉体に)
(リップによる奉仕する為だけに調整された、戦闘のバランスを欠いた肉体)
(そうして、理性や抵抗という概念を置き去りにするようなメルトの毒を受け入れた性器は)
(これから先レベルを取り戻した後でさえ、レベル1……犯され、堕とされる為の穴となり)
(その全てに対し警告を送る彼女の理性は、彼女自身が口にする従属の歓びを口にする度ゆっくりと駆逐されていく)
(彼女が自分自身を躾け終わったのだろう……、男の肉棒に吐息ではなく唇が押し当てられる感触が伝わり)
(それは、彼女の中に宿る神性との契約の完了)
(彼女の理性も、霊基も、壊し作り直す事で彼女の中に宿っていた何かが円満に退去した事を意味していた)
(その為に巻き込まれた彼女達4騎に対し、少しばかり同情はするが)
(今のBBにはそれを自覚する事も、その事を後悔する事もないだろう)


ああ、お前の忠誠を期待しているよ
そのためにも、まずはお前の体を教えて欲しいが…構わないな
(形ばかりの寝返りから調教によって壊され、洗脳により出来上がった霊基)
(サーヴァントとして使役するには十分だが、彼女に心底からマスターとして服従させ、悦びを植え付けてやれば)
(その忠誠がより強固になるのは、他の3人を見れば明らかだった)
(突起を虐められるマゾ奴隷のカズラドロップ、奉仕奴隷のパッションリップ)
(膣への刺激を禁止されアナルマゾへ成り下がったメルトリリス)
(それぞれが異なる部位を開発される中、彼女に忠誠の証として求めるのはそれら以外での奉仕で)

【大人しい状態から犯されて完全に刷り込み完了…などできそうですね】
【元に戻った後は表向きは普段の態度で、というのはとても面白そうで取り入れてみたいですね】


502 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/07(日) 01:26:53
>>501
はい…覚えます…
ご主人様の…奉仕奴隷として…
お役に立てるよう…覚えていきます…
(新しい主からの問いに、BBは虚ろな、どこか甘い声で応える)
(サクラファイブたちの調教・開発をコピーされた身体は、責めが終わってもなお、かすかな快感を得続けていて)
(敏感過ぎる乳首やクリトリス、アナルを空気が撫でる心地よさは、そのまま服従の快楽としてBBの意識に刻まれ)

センパイ…ごめんなさい…
私…負けちゃいました…
負けて…ご主人様のモノにされちゃいました…
ご主人様にお仕えする…奉仕奴隷になっちゃいましたぁ…
(主の男根に口づけするたびで、BBの胸の中に支配される悦びが広がっていく)
(太く、雄々しく、たくましいペニスに頬ずりするたび、BBの中に魔術師が絶対の存在として刻まれていき)

仕方ないですよね…
私たちなんかが…ご主人様に勝てるはず…なかったんです…
皆負けて…ご主人様のエッチな奴隷に…なっちゃいました…
私も…今はご主人様のモノ…ですから…
心を入れ替えて…ご主人様に…ご奉仕していきます…
(幼い身体でありながら、肥大化して敏感になったクリトリスと乳首に震えるカズラドロップ)
(乳房の快楽を刻まれ、被虐と奉仕の悦びに完全に心を支配されたパッションリップ)
(アナルマゾとして躾けられ、肛虐のためなら何でもする雌に堕とされたメルトリリス)
(決定的な敗北感は、洗脳されたBBには隷属の幸せに自ら身を沈める格好の言い訳になり)

ご主人様に、私の身体を…
だったら、ここを……ここを知って欲しいです…!
(奴隷としての意識が定着し始めたBBは、主の言葉に自らの頭で考えて、答えようとする)
(その場に座り、股を開いて、自らの手で秘所を開いて、主を見上げ)

私のおマンコを知って欲しいです…
ご主人様に私のおマンコの使い勝手を試してもらって、奉仕奴隷としての価値を知って欲しいです…!
どうか…おチンポ大好きなザコマゾ奴隷のBBのおマンコを使ってみて下さいっ…!
(紫の瞳を淫欲に蕩けさせ、BBは主に懇願し)

【では、ちょっとずつ元のBBっぽい感じに…】
【部位は、3人でやってなかった場所と言う意味で、秘所そのものにしてみました】
【経験は…催眠状態で何度か使ってたことにしますか? 初にしますか?】


503 : ◆B06a882j8c :2025/09/07(日) 01:31:37
>>502

【ありがとうございます、とても良い展開で嬉しいです】
【それなら、催眠中は3人に任せていたという事でそれぞれ自分達と同じ部位だけ=秘所は手付かずでどうでしょうか?】
【お時間まだ平気でしょうか、このままレスを作りつつですが…もし厳しければ次回でも大丈夫です】


504 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/07(日) 01:42:53
>>503
【では、秘所は今回が初めてということで】

【そうですね…2時半ぐらいまでなら大丈夫です】


505 : ◆B06a882j8c :2025/09/07(日) 02:13:18
>>502


私も、お前達のような優秀なサーヴァントの協力を得る事が出来て何よりだ
(ある意味で皮肉にも聞こえる言葉だが、サーヴァントを都合の良い道具として見る男にとって)
(他者に影響を与えられる程高い演算能力を持つBBの存在は都合がよく)
(サクラファイブとして相互に影響を与え合う彼女達は男にとって都合の良い手駒と実験道具を兼ねていた)
(その言葉は、それぞれにプライドの高い彼女達であれば受け入れられるものではないが)
(男への忠誠と、晴れる事無く疼き続ける欲情を与えられた状態で突き放す事などできないだろう)
(それぞれが体を弄られ、体を差し出す事で忠誠を誓った中BBが差し出したのは秘所だった)
(股を開き、秘所を差し出し服従を誓う…本来の彼女であればありえない光景だが)

ああ、確かに抱くなら今の方が都合が良いだろうな
メルトのレベルドレインを受けて一時的に弱体化しきった体
それが性感に影響するかは分からないが、お前にとっても貴重な経験になる…だろう、な
(彼女に覆い被さるようにのしかかる男)
(膝の上に手を乗せ、股を広げれば亀頭をゆっくりと根元まで押し込んでいく)
(他の3人と共有するものではなく、彼女自身が味わう事になる経験は)
(特筆するべきこともない普通の体験……のはずだが)
(問題は、今の彼女はレベルを吸い尽くされ徹底的に弱っているという事)
(戦闘は勿論、暗示への耐性が落ちた体はあっさりと洗脳を受け入れ忠誠を誓った)
(なら、快感を与えサーヴァントを服従させてきた男との行為への耐性)
(それを奪われた彼女は、自分自身が口にした雑魚マゾとしての性感を味わう事になる)
(膣がゆっくりとこじ開けられ、肉棒の形を教え込まれるように内側から拡がり)
(亀頭が出入りする度に、彼女の意志と無関係に愛液が溢れ膣が収縮を繰り返す)
(本来なら挿入程度で起きる筈の無い軽い絶頂が脳を焼くように響き続け)
(根元まで届くころには……快感を与えられる耐性のないマゾ奴隷の穴は、それが当たり前のものとして彼女自身の体に刻まれる…かもしれない)

【おまたせしました、性格やレベルは戻っても即負け体質になりそうですね】
【部位の方も3人と違って一番重要と言う感じで凄く良いと思います】
【こんな感じで…こちらが月・火と少し予定が分からない為、次回は水曜、もしくはそれ以降はどうでしょうか?】


506 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/07(日) 02:25:48
>>505
【ありがとうございます】
【容赦なく雑魚マンコに躾けられていくの、興奮しちゃいます】

【口調や性格は元に戻っても、自認はザコマゾ、ご主人様に勝てるはずのないマゾ…みたいに行こうかと】
【もちろん簡単に発情しちゃうし、何なら本人が屈折したお気に入り状態で】

【では水曜日の22時にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


507 : ◆B06a882j8c :2025/09/07(日) 02:28:03
>>506
【完堕ちした後にその後の描写を入れるのも面白そうですね】
【立香の前で普段通り振舞っているのに完全にマゾ堕ちしていたり】
【他の3人のように他の相手には攻め役をできているのに…など】

【ありがとうございます、いつもこちらの都合ばかりでおねがいしていますが】
【もし厳しい時などあればいつでもお気軽にお願いしますね】

【スレをお借りしました、またお会いできるのを楽しみにしています】


508 : ◆B06a882j8c :2025/09/10(水) 22:06:02
【スレをお借りします】


509 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/10(水) 22:09:47
>>505
あぁ…嬉しいです、ご主人様ぁ…
ザコの私にそんな優しい言葉をかけてくれるなんて…
これからは演技なんかじゃなく…誠心誠意、ご主人様にお仕えします…
こんな私でよかったら…好きなように使って下さいっ…
(決定的な敗北感を味合わされ、プライドを粉々に砕かれたBBに、男の言葉に抗える余地などあるはずもなく)
(むしろ、大きく足を開き、愛液で光る秘所を晒したまま、リップやメルト、カズラたちの見下す視線の中)
(疼きと欲情に苛まれながら媚びる快感は、「ラスボス」を自称していた少女を卑屈なマゾへと変貌させていき)

はい…今、ご主人様に、おマンコ捧げたいですっ…
もうザコザコBBのマゾマンコ、おチンポ迎え入れたくって限界なんですッ…
物覚えの悪いバカ雌のBBちゃんが万が一にも
また調子に乗ってご主人様に逆らったりしないよう…
今ここで徹底的におマンコ躾けちゃってくださいっ…!
(強烈な疼きと快楽への欲求、主に支配されたいというマゾ願望)
(万が一にも洗脳が定着せず、また魔術師に逆らって同じ目にあわされたらば…と言う恐怖)
(無力な少女に堕ちたBBは、魔術師に諂いながら、腰を突き上げて、挿入をねだり)
(それほどまでに焦らされた秘所は)

はぐっ…う…ぐっ…うううううっ!!
おチンポ、入ってきて…
おマンコの形、ご主人様の形に変えられてって…
あぁ…くる、きちゃうっ…ザコマゾマンコ、初めてのくせにっ…
入れられただけでイッちゃう…イクッ…あ、はぁ、あああああぁっ!!
(洗脳されたBBにとって、破瓜の痛みは、主に純潔を捧げられた喜びに代わり)
(膣を拡張されていく息苦しさは、支配されるマゾの幸せに代わっていく)
(身体を震わせ、BBは初めての男に与えられる絶頂に酔い)

これがおチンポ…「犯される」ってこういう感じなんですね…
痛い…けど…それよりもっと、気持ちいいです…
身体の中の形…ご主人様のおチンポの形に変えられちゃってるの…感じるたび、嬉しくなってッ…
おチンポに支配されるザコメスに変えられてるんだってわかるたび…幸せになっちゃいますッ…!
あぁ…おチンポ、もっとくださいっ…
処女だからって遠慮なんかしないで…オナホみたいにズポズポしちゃってくださいっ!
BBちゃんのザコマゾマンコ、もっと虐めて下さぁい!
(つい先ほどまでの地獄めいた快楽に比べれば、穏やかな性交は、逆に多幸感に満ちた交わりになる)
(血の赤混じりの愛液を溢れさせながら、紫の髪の少女は、己を貶めた男に、白い裸身を絡ませて、腰をくねらせ)


510 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/10(水) 22:11:10
>>508
【改めてよろしくお願いします】
【今夜もたっぷりBBをご主人様の役に立つマゾメスに洗脳してください】


511 : ◆B06a882j8c :2025/09/10(水) 23:39:44
>>509



ある意味、その外装に相応しい振る舞いが出来た訳か…
私としても、拒む理由はないが精々利用をさせて貰うとしようか
しっかりと覚えて、私に尽くす様にしろ
お前の存在する理由を霊基に意識して…焼き付けてみろ
そうすれば、彼女達のように心から媚びるようになるはずだから……なっ

(一部のサーヴァントに見られる特定の少女を依代にしたとみられる現象)
(カルデア内でのデータベースでも推測の域を出る事は無いが)
(本来のその顔の持ち主はBBよりもよほど内向的で、従順な奴隷気質なのだろう)
(依代はあくまで、他人…特にBBのような存在には外見のデータ以上の意味は無い)
(BBからすれば、無駄な推測だと笑い終わる事になる……のは普段の話)
(今、自己肯定の落ち切った彼女であればそれは一蹴する他愛もない話題ではなく)
(男に媚び、受け入れられる為の大事な材料と今の彼女は判断してくれる事だろう)
(男に犯されて簡単に喘ぐ、もっと言えば彼女が度々自分に刷り込むように口にする雑魚マンコ)
(男に勝てず、屈服する事に快感を覚えるような典型的なマゾ奴隷へ)
(彼女は自分自身で意識して陥り続けることになり)
(傍目に見れば、不本意なセックスで服従を強要されるそれは快感があったとしても不幸でしかない筈だが)


ああ、お前が順応してくれるなら何よりだ…
体の突起は、いつでも感度が敏感になり
精液を飲むだけで興奮できるようになった体は…リップと比べてもなかなかのものだな
それに、どの穴を犯しても簡単に絶頂に叩き込まれるような穴を
処女として扱う……手加減をする必要はなさそうだ
(カズラやリップの調教を共有し影響を受けた彼女)
(彼女自身が腰に足を絡ませ密着すれば男の自由になった手は片方で彼女の背を支え)
(もう片方で、肉棒ほどでは無いが細く長い玩具で彼女の尻穴をあっさりと犯し捻じ込んでいく)
(直腸が刺激され締め付ける度に膣にまで締め付けが伝わり、今の彼女は体中どこを刺激しても簡単に絶頂に届く事だろう)
(愛液が溢れる度、流れていた血液が薄くなり今にも消えそうな中、男の手が背中から彼女の腰に移る)
(それは、しっかりと相手の姿勢を整え……トドメを指すという仕草であり)

膣の中まで変えられて、これで…契約を交わせばお前も完全に終わりだろうな
ムーンキャンサー、お前の優秀さは私が証明してやる
その性能を余すことなく私に差し出し、仕える事を誓って貰うぞ
(そう言って、彼女の下腹部に手を乗せ宣言と共にゆっくりと始まる射精は、快感と霊基の両方で彼女を焼いていく)
(全身性感帯と言っても良さそうな快感で頭の中を染める一方で、男の契約は一方的で彼女に全てを差し出させ服従を誓わせるようなものであり)
(それを受け入れる契約印のように、彼女の下腹部にゆっくりと契約印が刻まれ始めていた)
(今の彼女でも拒否権くらいは存在し、少なくとも拒めば男は警戒しすぐには彼女を抱かないはず)
(ただ、彼女が受け入れれば……このまま尻穴のバイブを引き抜かれ、膣の奥で精液を注がれ、下腹部に契約を刻まれれば)
(彼女にとって大事なマスターである存在達、その記憶を頭の中から吹き飛ばして余る程の快感を契約の証として味わう事になる)

【お待たせしました、そろそろ締めも近そうですが…正気に戻ったところも面白そうですね】
【こんな感じで、完全に心折れてる所に契約の塗り替え…奴隷契約という形で行ってみました】


512 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/11(木) 00:53:39
>>511
(先輩奴隷としての優越感に浸りながらBBの痴態を見ていた三人も次第に様子が変わり)
(カズラは幼い秘所をクチュクチュと水音をさせながら弄り)
(リップは羨ましそうに自らの乳房を揉み、乳首を舐めしゃぶる)
(自らを慰める手段をもたないリップは切なそうに尻を揺らす他はなく)

あはっ…はぁいっ…! ご主人様ぁっ…!
二度とご主人様に逆らったりしないよう、しっかり霊基に焼き付けますっ…!
ザコでマゾで卑しいマゾ豚のBBが存在していいのは…ご主人様にお仕えしてるから…!
ご主人様のお役に立てない私には何の価値もありませんっ…!
心の奥の奥深ぁくまで刻み込んで、一秒だって忘れないようにしますっ…
だって…だって…ご主人様に負けるのってこんなに気持ちいいんですから…っ
あぁっ…気持ちいいっ…マゾマンコ、敗北エッチ、サイコーに気持ちいいですぅ…!
(服従の言葉を口にする度に、BBの中でそれは快感に彩られた事実として刷り込まれていく)
(白い肌を欲情の汗で濡らし、雌の香りを振り撒きながら、紫髪の少女は快感に酔い、身をくねらせ)

おおっ…ふぉ……おおぉんっ!
お尻入ってきた…マゾケツマンコ、ほじられちゃってる…っ…
アナルいいっ…BBの肛門、完全に二つ目のザコ雌穴になっちゃいましたぁ…!
あはっ…これも皆全部、ご主人様のおかけですぅ…!
感度バツグンの敏感マゾクリトリスになれたのもっ…
みっともなくっていやらしい雌牛おっぱいになれたのもっ…
おチンポと精液が大好物の超偏食口マンコになれたのもっ…
ズポズポされるとオホ声止まらないザコ雌アナルになれたのもっ…
皆ご主人様のおかげですっ…!
BBちゃんも、BBちゃんの穴もお好きなように使って…使い潰して下さいっ!
もうBBはご主人様のものですっ…あはぁっ…!
(男の首に手を回し、全身を密着させながら、BBはマゾの快楽に酔う)
(メルトの開発が複写され、ウイルスに犯されたアナルは細い玩具を貪欲に飲み込み、食い締め)
(甘い声を上げてBBが悶える度、擦れた乳首の心地よさにさらに少女は悦び踊り)

あ…あれ…? えへ、えへへ…何でしょう…?
何かが私の中から、壊れて消えてきます…
気持ちよくなる度に…消えてく………大事だったはずの……
いえ…ご主人様の役に立たないのに大事なはずなんて…
BBちゃんに…ご主人様以外に大事なものなんて…
(ふと、BBの頬を涙が伝い落ちる)
(狂わされていく思考回路が最後の抵抗を試みたのか)
(BBの脳裏に大事な面影が浮かびそうになるが)

ああっ…はぁぁんっ!? ご主人様ぁ!
こ、こんな奥までご主人様のおチンポが…あぁっ…!
おチンポに串刺しにされちゃってる…マゾマンコ奥まで征服されてますぅ…!
あれぇ…私、何考えてたんでしたっけ…?
ううん、もぅどうでもいいです…おチンポさえあれば…
ザコ雌マゾ奴隷のBBちゃんにご主人様の至高のおチンポ以外、大事なものなんてありませぇんっ!
(その淡い記憶は一突きで儚く霧消する)
(あとに残されたのは快楽に全てを委ねた弱い少女で)

誓いますっ! BBはご主人様に全て捧げますっ…!
ザコはザコなりに…誠心誠意お仕えして…ご…ご主人様のお役に立ちますっ!
ご主人様に優秀なマゾ雌と思ってもらえるなら…あぁ…どんなことでもします…っ!
BBはっ…ご主人様に忠誠を……忠誠を誓いますっ…!
ご主人様…ぁ…ああ……ああああああああぁーっ!!
(下腹部に契約印を刻まれながらも、BBは拒むことなく、忠誠を口にしながら悶える)
(敗北の快感を知ってしまった哀れな少女は、さらに奉仕と献身の幸せを教え込まれながら)
(玩具を肛門から引き抜かれ、体の奥に精液を放たれた瞬間に絶頂する)
(蕩けた顔で、力なく男にすがり付くBBの思考にはもう立香たちのことなど欠片もなく)
(自己評価の基準すら主に預けた忠実な人形に、BBは成り果て)

【これで、BBも完堕ちですね】
【すごく念入りに落としてもらえて、嬉しいです】


513 : ◆B06a882j8c :2025/09/11(木) 02:07:12
>>512


ああ、お前のような相手に…しっかりと弱点を焼き付ける事が出来たのは
私としても、とても嬉しい限りだよ
望み通りに、潰れる程快感に浸って貰うとしようか
(どうやって犯しても簡単に絶頂に届き、快感を感じる度に媚びるように擦りよる相手)
(本来よりも肥大した胸も、その先で尖る乳首も)
(尻穴を犯すだけで締め付ける膣も、本気汁のように濁った腸液を垂らす尻穴も)
(屈服し男を受け入れた時点で、彼女の体はその扱いに相応しい感度をともない始め)
(耳元で響く声は、暗示や性魔術への耐性が高い男から見ても興奮を煽るものだった)
(だからこそ、彼女を抱き寄せ…深く打ち込むように根元まで肉棒を差し込み)
(荒い息を押し殺しながらもピストンの速度が少しずつ早く、溢れ出す愛液を弾く程になっていく)
(それは…彼女にとって丁度涙を流すタイミング)
(自分にとって信頼できる存在、行為と言う物を抱いた存在)
(それらを思い出そうとする頭の中に、粘ついた水をかき混ぜる音を響かせれば)
(そのまま、彼女の中の不要物の消去は激しさを増していく)
(頭の中に思い浮かんでは消えていくという余裕さえない、男が望んだもの以外を消され塗り潰されるような感覚)
(快楽に弱く、逆らうことなどできない少女)
(彼女自身が、自分の霊基をそう改造しきってしまえば)
(契約の通り、彼女は体の快感を今以上に味わいながら下腹部に契約の証を刻まれる事になる)
(彼女の頭の中に男へ媚びる事だけを残し、体は味わった絶頂を感じ続ける事になり)
(彼女への教育はまだ始まったばかりだった)


『ありがとう、本当に助かってるから』

(彼女が偽りの投降を計画、完全に降伏して数日)
(約一週間後、彼女は立香からの感謝の言葉を受ける事になった)
(彼女に協力するサーヴァント達のリストアップから始まり)
(触媒の提供、特に今の立香にとって魔力の供給に苦労する以上)
(強い魔力を帯びた触媒の提供は彼女にとって心からの感謝をともなうものだった)
(それは、普段の彼女であれば憎まれ口を叩きながらも心底で悦びを味わうものだったはずだが)
(今の……立香の前で一糸まとわぬ姿で現れ、それを気付かれる事無く衣装データの張り付け)
(服を着ているという幻を見せつけたまま、立香の前で調教を受けているマゾ奴隷には届く事はないだろう)
(ディルドを咥え込み、下半身に契約印を刻み、絶対服従のマゾ牝となった彼女には)
(男により尊厳を奪われる事も、それを隠し立香の前で平然と振舞う事もできるのだろう)
(そんな彼女の働きが実を結んだのは、更に数日後で)

(魔術師から幾つかの素材を借り受け、メルトのウィルスで汚染されたその触媒を魔力として吸収させる)
(一度では簡単に効果は表れないが、彼女は立香を助けるという名目で何度も足を運んでは魔力の提供を手伝い)
(それは、彼女の信頼を勝ち取るには十分な行為だったことだろう)
(だからこそ、彼女が魔術師の目を盗んで転移できる場所を提示する事も、それが失敗に終わりサーヴァントを一人失う事になってもBBが疑われる事はなかった)
(彼女の失敗に巻き込む形で犯されるのではなく、彼女が自分の意志で狙いを定め魔術師へ差し出したサーヴァント)
(カルデアに召喚されたサクラファイブの最後の一人、キングプロテアは)
(BBが指定し、立香が要請した転移先……ボトルシップのように小さな瓶の中)
(カズラの能力で縮小した姿で転移し、ウィルスでレベルを下げられ、予め縮小し配置していた海魔に犯される姿を魔術師に送り付けていた)
(本来であれば制御できない大きさの彼女が小さな海魔に抑え込まれ、犯され壊れる風景)
(それが男にとって有用な結果となればなるほど、彼女に返ってくる快感と言う褒美は大きく)
(今のBBにとっての価値観が塗り潰されるのはすぐの話だろう)


【お待たせしました、それではこれでBB編も完結…でしょうか】
【とても楽しかったですし、他の子も含めまた出す展開も出来そうですね】
【次回は、新規の相談も含めて出来れば…と思いつつ。土曜…もしくはそれ以降でお願いできないでしょうか】


514 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/11(木) 02:18:35
>>513
【色々便利に動けそうですしね、BB】
【ギミック用に使うもよし、ネロやBBドバイと絡めるもよし】

【ではもしよかったら土曜日の21時からでどうでしょうか?】


515 : ◆B06a882j8c :2025/09/11(木) 02:24:02
>>514
【ここから巻き込んでいくのも、さらにひどい目に合うのも】
【立香の前では普段通りに接していても…など、色々想像できてとても楽しかったです】
【ありがとうございます、では土曜の21時からぜひお願いします。今夜も長時間ありがとうございました】


516 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/11(木) 02:30:37
>>515
【こちらこそ夜遅くまでありがとうございました】
【土曜日お会いできるのを楽しみにしております】
【おやすみなさい】


517 : ◆B06a882j8c :2025/09/11(木) 02:31:14
>>516
【お会いできるのを楽しみにしています】
【それでは、今夜もありがとうございました。おやすみなさいませ】


518 : ◆B06a882j8c :2025/09/13(土) 21:52:27
【お待たせしました、スレをお借りします】
【BB編完結ということで、次の展開などでしょうか…ご希望などあればまだ引き続き等でも大丈夫です】


519 : BB ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/13(土) 21:57:47
>>513
ふあはっ…BB…弱点焼き付けられちゃいましたぁ!
おっぱいもザコっ…おマンコもザコっ…お尻もお口も皆ザコっ…!
どこ触られても即イキしちゃう全身弱点のザコ雌女になっちゃいましたぁ…!
だってしょうがないじゃないですかっ…
頑張っても勝てなかったんですっ…負けちゃったんです…っ…!
負けて…負けて…おチンポに負けるの大好きな変態マゾにされちゃったんですからあ!
今のBBちゃんは負け犬っ! おチンポ相手に100%負け確のよわよわマゾ犬っ!
脳内おチンポ一色に塗り潰されて幸せアへ顔晒しちゃうドスケベマゾなんですっ!
あぁっ! くるぅ! 雑魚マンコまた負けちゃう! 屈服アクメきちゃいますぅっ! 
ご主人様ぁあっ…あああああああああぁーっ!!
(突かれる度に愛液を吹き出しながら、BBは負け犬の自分を受け入れていく)
(「どうせ自分は快楽に勝てない」という言い訳は麻薬のようにBBの心を蝕んでいき)
(全身をガクガク震えさせながら、連続絶頂のなかで、少女は己の尊厳も大事な記憶も全てを手放していった)


(そして)

ふふっ、センパイのためならお安いご用です! BBちゃんにお任せあれ!
とは言っても、こんな状況での魔力リソースの確保は大変なんですから。
BBちゃんがいなくて寂しいからって、余り弄らないで下さいね? フフッ!
(ごく平静を装い、BBは立香に触媒を渡す)
(軽口まで叩いて、部屋から出ていき、角を曲がった瞬間)
(擬装を解き、一糸まとわぬ姿になり)

ああぁぁぁぁんっ! もぉセンパイったらぁ!
BBちゃんがこ〜んなエッチな格好してるのに気付かないなんて…
BBちゃん以上のザコザコなんじゃないですかあ?
だったら今すぐご主人様に降参しちゃえば良いのに!
どうせ女の子はみ〜んな、ご主人様のつよつよおチンポには勝てないザコキャラなんですから!
敗けを認めて、おチンポのことしか頭にないマゾ雌に変えてもらった方が
ずっとずっと幸せなのに……
例えば、さっきの罠にひっかかる哀れで間抜けなイケニエさんみたいに!
ふふっ…あははははっ…!
(ディルドを自分の手で動かしながら、BBは立香を嘲笑う)
(魔術師の洗脳は完全に定着し、BBは自らを「ザコ」と定義するマゾでありながら)
(同時に自分以下の存在を「それ以上のザコ」としていたぶるサドにもなっていて)
(その結果は…)

あははははははっ! あのプロテアが海魔なんかに犯されちゃってますよ!
全身の穴って穴を触手で塞がれて…泣いてもわめいても許されなくって…
おぞましくって、気持ち悪くって、死にたくなるほど辛くって…
でも大丈夫! もうすぐ全部が裏返ります。
余計な理性が壊れて消えちゃえば、おマンコホジられるのが大好きな雌穴にすぐなれますよ。
ほら、とっとと壊れちゃって下さい…
そして私と同じ場所まで堕ちてきて下さい、プロテア…
最高に気持ちよくって幸せな…ド底辺のザコマゾの世界に…ふふっ…!
(羨ましそうにプロテアを見つめながら、BBは己の秘所をかき回す)
(自分と同じ顔のプロテアが悶える様に自己投影しながら、快楽に酔う度に)
(主の命令を満たせた安堵と悦びにBBの価値観は侵され、さらに従順なマゾへと変貌していき)


520 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/13(土) 22:02:49
>>518
【改めてよろしくお願いします】
【BBちゃんはこの後も何かと出していけそうなので、新規でお願いしたいな、と】

【前回、最終候補に挙がったのは、ナイチンゲールと虞美人・徐福】
【他は、ニキチッチ、沖田さん、ロクスタ、リリス、由井正雪、BBドバイ、マリーオルタ】
【青子、利休、巴御前、源頼光、宮本武蔵ですね】


521 : ◆B06a882j8c :2025/09/13(土) 22:15:14
>>520
【とても良い締めをありがとうございました】
【そちらの方での希望などはありますか?】

【どれも好みで悩ましいですが…此方の方でもいくつかシチュエーション例込みで提示してみますね】


522 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/13(土) 22:37:50
>>521
【そうですね、悩んでしまいますが…】

【やはりナイチンゲールをオーラルやアナルも辞さない雌奴隷におとす】
【徐福を使って虞美人を再洗脳するというのは魅力的ですね】
【あとは、せっかくBBが入ったので、ロクスタやBBドバイに手を出したり】
【ここで沖田さんや武蔵ちゃんみたいな和鯖に行くのもありかと】


523 : ◆B06a882j8c :2025/09/13(土) 23:00:21
>>522

【すみません、再起動でお待たせしました】
【どれもかなり面白そうですね…ナイチンゲール、虞美人はこちらも提案しようと思っていたので】

・BB編と違ってシンプルにサーヴァントの解放や
 立香への資源提供を条件に抱かれる事を受け入れたナイチンゲールが堕ちるまで

・魔術師好みの体になろうと自分で作り変えている最中に記憶が回復した虞美人
 徐福の洗脳は継続だった為、今度は暗示を使わず体に調教予定

【他だとまだシチュの方までは浮かんでないですが、青子、利休、正雪等でしょうか】
【どれも面白そうで…イツモながら悩んでしまいますね】


524 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/13(土) 23:17:30
>>523
【今回、BBは派手に肉体改造したので、ナイチンゲールはあの体のまま徹底的に調教したいですね】
【快感のメカニズムを知ってる分、自分の意思と関係なく感じてしまう体に凄く絶望しそうですし】
【心が折れた後は破滅的に淫乱化しそうです】

【虞美人でそのシチュなら、堕ちた後に身体変化させてもいいかもしれませんね】
【ロリ体型にしたり、さらにナイスバディにしたり】
【お嫌いでなければ、生やして徐福を犯すというのも…】

【利休なら両人格を落とす順番が問題ですね】
【正雪はコピー体からのフィードバックも面白そうですが今回と被りそう…いっそ丑午前との姉妹丼とか?】


525 : ◆B06a882j8c :2025/09/13(土) 23:44:34
>>524

【暗示、肉体改造、とかなりご都合気味に弄り回しましたからね】
【ナイチンゲールの場合は暗示も効かず、その手の改造も不許可で】
【単純に条件を受け入れる代わりに抱くだけ…と言う事で開発など面白そうですね】
【それこそ、暗示など抜きで折れてしまう展開が楽しそうです】

【虞美人は体型変化できるのも良いですね】
【虞美人が陥落前(暗示から回復)で徐福が堕ちてるなら、変化を徐福が握る形で調教したり】
【生やす形なら徐福相手に射精懇願させても良さそうですね】

【他候補も悩むところですが…利休なら駒姫だけ堕ちていて引っ張られたり】
【正雪先生は複数ネタが定番ですが、今回がそんな感じでしたからね】
【丑御前が善意で引きずり込んだり、単純に暗示や快感に弱かったり、夏イベントのような結婚相談で警戒心が無い間に抱かれたり】

【どれも面白そうですが、有力候補だと前者2つあたりでしょうか】


526 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/14(日) 00:01:28
>>525
【では、ナイチンゲールでお願いします】
【あのナイスバディと冷徹な精神が奴隷化したらどうなるか、凄く楽しそうです!】

【虞美人・徐福もかなりアイディアが出てきたので願わくばその次の回辺りに…】


527 : ◆B06a882j8c :2025/09/14(日) 00:13:42
>>526
【分かりました、ではナイチンゲールでいきましょうか】
【虞美人編も面白そうですし、ナイチンゲールの次はそちらで決まりそうですね】

【お時間まだ平気でしょうか?時間的にこちらのレスか、相互から中断になりそうですが】
【平気ならこちらでこのまま開始を用意しようかと思います】


528 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/14(日) 00:30:48
>>527
【よろしくお願いします】
【こちらは今日は一時ぐらいまでなので…ここから次回にするか】
【レスをもらって、次までにこちらのレスを用意するかとなるかと思います】


529 : ◆B06a882j8c :2025/09/14(日) 01:08:35
>>528


(一部のサーヴァントの献身…身を捨てた交換条件により立香の催眠、暗示が解かれて以降)
(このカルデアの勢力は2分される事となった)
(ダ・ヴィンチを始めとした多くのサーヴァントを支配下に置き、自身の都合にのみ組織を使う魔術師と)
(それに対し反抗する立香と彼女に対し今だに協力するサーヴァント達)
(本来、男の暗示が通じ難いであろう男性陣は、最初に退去の憂き目にあったせいか)
(立香の旗色は決して良いものではない)
(だからこそ、立香を助けようとするサーヴァント達は各々が本来取らない)
(それこそ、BBが偽装降伏をしてみせたような手段を取る事さえあった)
(今回も、その一つで彼女は……とある取引の為に男と交渉の席を持つことになり)


魔力や触媒の要求くらいはされると思っていたが……
まさか、そこまで要求されるとはな
私から見れば、余り迂闊に飲む条件でもないとは思うが
(彼女との交渉の席はシンプルで、彼女が提供するもの、差し出せるものを一方的に打ち出す場となった)
(体を差し出すが、服従契約の類は受け入れない。ドラッグや暗示に関しても、彼女の性質上そもそもが交渉に出る筈もない論外で)
(代わりにと要求してきたものは、男が保管する……正確に言えば)
(元々立香たちが手に入れた上で、今はカルデアの保管庫にて保持される聖杯を要求するものだった)
(男からすれば明らかにメリット以上に不利益が多い要求だが)
(彼女はそれが拒まれるとは思っていないようで、淡々と交渉内容を口にする)
(その精神性から暗示の通用しない彼女は男にとっても好ましい相手ではない……が)
(その反面、体を許すというのは彼女に対し接触する機会が手に入るという事)
(彼女の提案に受け入れる代わりに男が出した条件は、2日に1度顔を出す事)
(約1か月……十数回にわたり関係を持つことを条件とし)
(彼女に聖杯を差し出すのは契約の完了後と言う事で返す事になる)
(細かな部分こそあるものの、体を差し出して聖杯という最大限のリソースを手に入れる)
(ある意味で彼女らしい交渉だが、その結果は…彼女の予想通りとなるかは別の話で)


【お待たせしました、それではこんな導入でどうでしょうか?】
【次回ですが…月曜日ならこちらが22〜1時くらいまで、それ以降だと水曜あたりになりそうです】


530 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/14(日) 01:11:41
>>529
【素敵な導入ありがとうございます】
【では、月曜日の22時にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


531 : ◆B06a882j8c :2025/09/14(日) 01:12:22
>>530
【時間を過ぎてしまい申し訳ないです、次回もお会いできるのを楽しみにしています】
【それでは…月曜日お会いできるのを楽しみにしています、おやすみなさいませ】


532 : ◆B06a882j8c :2025/09/15(月) 22:23:30
【スレをお借りします、よろしくお願いします】


533 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/15(月) 22:31:39
>>529
不服ですか?
私としては、対等な要求をしたつもりですが。
(落ち着き払った様子で、ナイチンゲールは告げる)
(生前、「小陸軍省」とまで呼ばれた女傑は、狂戦士のクラスとなってもなお、深紅の瞳の切れ味に変わりはなく)

貴方のせいで、何人かのサーヴァントの精神に異常が観測されています。
異常、即ち、病気です。
病気の治療のためには、清潔な環境と、それと、適切な処方薬が必要となります。
この場合、処方薬となるのは、聖杯、またはそれに匹敵する魔力リソースとなるでしょう。
だから、私は聖杯が欲しい。
(淡々と述べるナイチンゲールの声に抑揚はない)
(もっとも、それは必ずしも、赤い衣に包まれた内心の平穏を意味せず)

私は、彼女たちを救いたい。
たとえ、彼女たちを殺すことになったとしても。
(病にしろ、何にしろ、心を侵され、生き永らえるくらいであれば、健やかなる死を)
(そんな残酷な二択も考えなければならない環境を作り出した魔術師を前に、ナイチンゲールの心が穏やかなはずはなく)

失礼。
必要のない話でした。
ですが……貴方が何を私に求めているかは知りませんが、
私がそれに見合うものを持っているのであれば、取引は成立するはずです。
どうですか?
(女だてらに政治家たちと渡り合った生前から、ナイチンゲールも性的な興味を抱かれた経験がないわけではない)
(己の身体を取引材料にすることへの抵抗を使命感でねじ伏せ、ナイチンゲールは努めて冷静を保ちながら)
(氷のような瞳でじっと魔術師を見つめ)

【それでは、よろしくお願いします】


534 : ◆B06a882j8c :2025/09/15(月) 23:25:11
>>533


ああ、私のような魔術師相手に人類史に名を遺す英霊が対等に接してくれる事にも
その上で、対等な取引を持ち掛けてきた事にも感謝はしているよ
この状況であれば、少しでも実利を得る為に遠慮をしておこう…となってもおかしくはないからな
(立香のサーヴァントとして彼女の為に協力するナイチンゲールと)
(立香とは対立する立場のマスターとして彼女の取引を吟味する男)
(その条件が決して無理なものではない……のはお互いの立場が対等であればこそ)
(明らかに圧されている状況であれば、条件を引き下げる者……それこそBBのように)
(男の形勢に合わせた交渉を持ち掛けてもおかしくないのだが)
(彼女は当然のように魔力リソースとして、男が…カルデアが管理する中でも希少なものを要求する)
(その様子に眉を顰める…皮肉を口にする…暗に脅しをかける)
(どれも何の意味を持たないのは、彼女の性格を考えれば明らかで)


なるほど……確かにその通りだ
ただ……聖杯を差し出した途端に私を元凶だと排除されては困るからな
私からも条件を付けさせて貰って、構わないだろうか

(そう言って男が差し出した契約書…その草案には)
(約半月の間、男とナイチンゲールの間でのみ停戦協定を結ぶこと)
(契約期間中、マスターに対して情報のやり取りの禁止を条件に聖杯を一つ)
(契約期間中、お互いへの攻撃・拷問など肉体へ苦痛を与える行為の禁止を条件に聖杯を一つ)
(契約期間中、日に一度お互いの交流を持って停戦の同意と延長を求める)
(上記契約を半月間こなす事で、ナイチンゲールへ聖杯を3点差し出す事を同意する)

私からの条件はこうなるが、流石に何も払わずに条件を飲んで貰えそうにはないからな
もっと分かりやすく言うならば、半月…お前が私に抱かれれば、要求した品物を差し出すつもりだ
(そう言って、男は彼女に対し交渉条件として体を売る事を要求する)
(本来の彼女なら、スグに受け入れる事はないだろうが逆に…現状で彼女が差し出せるものが限られているのも事実なはずで)

【お待たせしました、それではこんな形で…BBの時と違い何度か抱いてを繰り返し、みたいになりそうですね】


535 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/15(月) 23:55:54
>>534
感謝の必要はありません。
患者を治すのに必要な行為であれば、私はいつ誰とでもと取引します。
それに治療のためのリソース確保は、早ければ早いほどよいのですから。
(男の賛辞をナイチンゲールはさらりと躱し、取引を進めようとする)
(狂気による性格への補正は、ナイチンゲールをして、生前以上に苛烈な人格へと変えていたが)
(新たな条件を聞くと、ぴたりと動きが止まり)

聖杯を、3つ…?
しかも、その条件で…?
(ともすれば、何か自分を魔術的な実験に使うのかもしれない、と、ナイチンゲールはその程度までは覚悟していた)
(たとえそうだとしても、直接的な戦闘能力で劣り、搦め手も不得手な自分を犠牲に聖杯が一つ手に入るなら、惜しくはない)
(そう思っていた矢先に、男が新たに示した条件は、明らかに自分の肉体を目当てにしたもので)

わ、わかりました…。
新しい条件も飲みましょう。
私は貴方に何をされたのか、立香に対して情報を提供しません。
貴方に対する攻撃を行いません。
貴方に対して黙ってこの身体を差し出し、性行為を行います。
それでよろしいですね?
(淡々と述べながらも、その頬は少し赤く、ナイチンゲールが色事には不慣れなのは明らかだった)

サーヴァントになって娼婦の真似事とは…
…父が聞いたら、どんな顔をするでしょうね。
(珍しく自嘲めいた笑みを浮かべ)
(紅い衣に包まれた胸に手を置き、ふぅ…と一息つき)

いいでしょう。
貴方との契約を結びます。
それで…どちらで行いますか?
私の自室というわけにも、そちらはいかないでしょうが…。
(再び向き直ったときには、もうナイチンゲールの顔には迷いはなく)
(機械のような無感情さで、性交の場所を聞き)

【そうですね、何度も抱いて、調教されて…と言う感じになりますね】


536 : ◆B06a882j8c :2025/09/16(火) 00:28:52
>>535
ああ、見ての通り…お前達からすればカルデアを好き放題している私であっても
自分の欲望の為に使えるリソースとやらは流石に限られていてな
それなりに……いや、報酬としてはこれでもかなりの譲歩をしたつもりだが
(彼女を抱く為…正しくは、安全に抱く為に聖杯を3つ報酬として提示する男)
(基本的に男に対し従順なダ・ヴィンチやアルトリアであっても)
(それを聞けば拒みこそしないものの、渋い顔の一つはしたかもしれない)
(困惑する彼女だが、それでも一つ一つの条件に対し支払われる報酬はこの状況では法外と呼べるもの)
(立香に提供し、この状況を打開するサーヴァントの召喚から立香の傍で言動に不審が見られるサーヴァントの正常化)
(彼女自身の為に使うのであれば、戦闘に特化した英霊相手にも引けを取らない程となるだろう)
(恐らくは想像を超えて上乗せされた報酬だが、それに対し男が求めるのも)
(彼女が考えて居たものよりも……よほど恥辱に満ちたものとなり)

ああ、先ほど口にした通り…これは私とお前の停戦協定だ
その上で、交流…会話の席を持つのなら、どちらかの自室に誘い込む訳にもいかないだろう
追々、私の方でそう言った場所を用意する事になるだろうが……
そうだな、この場でスカートを持ち上げて貰えるか?
(淡々と場所を尋ねる彼女に対し、男が返した答えはこの場所でということ)
(お互い向き合うにように座り合った応接間とも呼べるこの部屋は)
(シャワーはおろかベッドさえなく、その場所で彼女に対しスカートを摘まみ上げろと口にする男)
(彼女がそれを拒む事があれば、適当な部屋に連れ込む事になるが)
(そうでなければ、彼女はこの日召喚されて以来、一度も味わう事がなかったであろう性感を味わう事になる)
(スカートの前で跪くように顔を近づける男、契約で攻撃できない無防備な姿を晒す相手は)
(そのまま、割れ目へ指を滑らせ少しずつ根元へと埋まっていく)
(僅かに泡立つような音が聞こえるのは、それが彼女の意志と関係なく反射のように愛液を滲ませたからで)

【ありがとうございます、時間経過を交えつつ少しずつ開発するのも】
【最初からじっくりと開発するのもどちらも楽しそうですね】


537 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/16(火) 00:58:54
>>536
こ、この場で、ですか…?
不衛生ですが……拒める状況ではないようですね…。
わかりました…
(魔術師の言葉に、ナイチンゲールは嫌々ながら応じ、そのスカートをたくし上げ始め)

これで、よろしいですか…?
(ナイチンゲールは恥辱に顔を朱に染め、男を睨みつけながら、問いかける)
(浮いた話のない女性であり、色事には疎く、まとっているのも簡素な白のショーツだが
(その実、身体は一級品で、むっちりとした太ももと、柔らかそうな陰部には匂い立つような色気があり)

そんなに近くで見る必要はないでしょう…っ…?
そんなところを見たところで、何の意味も…あっ…!?
くあっ…あ…う、ああっ…!!
(男の指が秘所に触れると、ナイチンゲールの口から、普段口にしたことのないような声が出てしまう)
(経験が浅い分、刺激に耐える術など知らないナイチンゲールは、甘い声をこらえることもできず)

く…うぅっ…膣内に、指が…ああっ…
私の身体の中に…他人の指が入ってる…
知らない…こんな感覚…
う…くっ…く、あ…あああっ…!
足から力がぬけて……勝手に震えて…こんなふうに私がなるなんて…
(未知の感覚にナイチンゲールは腰を震わせ、戸惑いながら声を漏らし)

お…ぅぐっ…ぐ…ううっ…!?
か…はっ…
これは…痛み…?
私は…そうか、これで私は処女じゃなくなったのですね…
(根元まで埋まっていく指に、純潔を奪われ、ナイチンゲールは荒い息をつく)
(この瞬間は、痛みが勝ってこそいたものの)

ぐっ…う…く…ううっ…
痛い…のに…痛み以外の、感覚がっ…
身体が痺れるような…でも、違うような…
痛みなら、耐えられるのに…
こんな…あぁ…あああっ…
(熟れた肉体は痛みより快感に順応していってしまう)
(反射のように分泌された愛液はやがて太ももを伝わり落ち)

【変わっていってしまう自分の身体に絶望する時間を与えるもよし】
【じっくり開発して、一晩ごとに取り返しのつかない変化を与えていくもよし…ですね】


538 : ◆B06a882j8c :2025/09/16(火) 01:01:29
>>537
【前者なら日数経過ごとに抵抗がなくなったり、感じやすくなったりできそうで】
【後者なら一度のプレイでじっくり変化していく姿が見られそうですね】
【とても悩ましいですが…次回にお返事用意しておきたいと思います】

【こちらが今夜はここまでで…次回水曜か、金曜あたりはどうでしょうか?】


539 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/16(火) 01:17:01
>>538
【反応が遅れてしまいました】
【では、水曜日にお会いしましょう】
【時間は21時からで大丈夫ですか?】


540 : ◆B06a882j8c :2025/09/16(火) 01:29:57
>>539
【ありがとうございます、では水曜21時からお待ちしていますね】
【次回も楽しみにしています、おやすみなさいませ!】


541 : ◆B06a882j8c :2025/09/17(水) 21:30:32
【スレをお借りします、よろしくお願いします】
【時間経過を入れつつ…で考えていますが、もし反応し辛ければ変更するのでその時はよろしくお願いします】


542 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/17(水) 22:20:39
>>541
【改めてよろしくお願いします】
【それでは楽しみに待たせていただきます】
【正面から堕としてもらうのは久々なので…やりやすいようにやっていただければ嬉しいです】


543 : ◆B06a882j8c :2025/09/17(水) 23:11:18
>>537

この場で脱がせて、犯すわけでもなければ
少なくとも、最低限の衛生は保証するが
そうだな、理由が明確にあるのならそこで中断するからいつでも教えてくれ
少なくとも、私が行っているのは強姦ではなく同意の行為の筈だからな
(彼女にとって、男に喜んで股を開く理由などなく)
(あくまで聖杯というリソースを求めての物……だが)
(形だけでも交流という内容になっているせいか、彼女に拒否権は存在する…が)
(この場で乱暴に犯されるでもない、愛撫でしかない段階で交渉を台無しにするような札を切る事はないようで)

ああ、その通りだが…
見もせずに、手荒い前戯を望んでいるわけではないんだろう?
それに、だ……少なくとも、現代ではこの程度で貞操を失ったと言う人間は居ないだろうから安心すると良い
(婚姻も結んでいない男が、彼女の膣に指先を指し込み撫でまわす)
(ナイチンゲールから見れば貞操を奪われているも同然の光景なのだろうが)
(男が差し込んだ深さは精々が第一関節ほど)
(浅く入り口を擦り、親指でクリトリスを潰すように撫でまわし)
(頭上から聞こえる、呻くような押し殺す声は、文字通り苦痛か……快感のどちらかに耐えているのだろう)
(彼女がその日味わったのは約1時間程度の愛撫であり、男にしてみればスキンシップにもならないふれあい)
(ただし、それが終わる……男の手で下着を引き上げる彼女の割れ目は、愛液で濡れているのがよく分かり)


(それから……彼女は立香に告げる事なく、男の元へ毎日のように通う事になった)
(2日目に受けた行為は胸を触らせるという事)
(言葉だけを聞けば、彼女の体を好き放題撫でまわす行為が相手の胸を開発するように撫でまわす行為だと分かるのは)
(乳輪から乳首にかけて、爪で薄皮を?ぐようにゆっくりと擦り)
(彼女はその日も1、2時間の出来事の間に性器を刺激されなくとも、愛液が滲む事を覚える事になる)
(指だけで刺激していた行為に舌が加われば、彼女にとって衛生面での許容ができなくなったのか)
(呼び出し、最初に行う行為が二人揃ってシャワーを浴びる事へと変わり)
(その間も愛撫が続けば、彼女がベッドの上で股を開き性器に唾液を擦り付けられる前に愛液を滲ませる事になる)
(そんな状況が変わったのは、愛撫を受け入れる事に少しずつ抵抗が減り始めた5日目の事)


そろそろ……お前からもアクションを起こして貰うとするか
今まで、お前の体に行ってる事をお前もするだけだというのは分かるだろう?
それで、不明があるなら…いくらでも映像資料を用意できるが
(ベッドの上で、お互いに性器を見つめるように跨るシックスナインの姿勢)
(自分の上に跨るナイチンゲールに対し、男は肉棒を刺激し、舐めろ、と分かりやすく命じてみた)
(彼女に技術など求める筈もなく、意識するのは彼女がそれを受け入れるかどうか)
(試しに、目の前の秘所を指で左右に割り、ラビアに吸い付けば)
(指一本で不快と困惑が混ざるような反応を示している彼女は順調に性感が育つ…開発を受け入れているようで)

【すみません、作り直していたら遅くなりました】
【1度目であの場で抱いてそれ以降も毎日……も面白そうでしたが】
【少ししっくり来ず、ご迷惑をおかけしました】

【初日で苦痛や不快感が強いだけの経験より少しずつ開発の方が面白そうかなと】
【ある程度進んだ状況で、そちらからも奉仕を求めて…と言う感じにしていますが】
【反応し辛い展開でしたら、その時はまた変更するのでお願いしますね】


544 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/18(木) 00:01:46
>>543
はぐっ…く、ううっ…
あのような契約を結んでおいて…同意などと…
なのに…いつまで、そんな浅い場所を弄っているのです…ッ…!?
どうせ…不衛生だろうが何だろうが…私は貴方に抵抗できないのです…
性欲を満たしたいのであれば…
一思いに犯せばいいでしょうッ…ぅ…くうっ…!?
(浅い場所をかきまわされれば、ナイチンゲールの秘所からは本人の望まぬ愛液がトロトロと零れ落ち)

そっ…そこは…ッ…!?
くっ…うう…ああっ…そこを、触られると…っ…あぁ…くああっ…!
腰が、勝手に震えて…うあ…ああっ…!
私の身体が、こんな反応を…
無理やりされて…こんなふうになるなんて…
く…ああ…ああああっ…!
(特にクリトリスを弄られた時の反応は顕著で)
(立ったまま、腰をビクビクと震わせ、未知の快楽に耐えようとし)

(その一時間後)

あ…あぁ…何か、何か来るッ…
知らないっ…こんなの、私、知らないっ…
何かが、身体の奥から、溢れてきて…
あ…ああ…あああああああっ…!!
(崩れ落ちることもできず立ったまま、汗と愛液で秘所がじっとりと濡れるまで、たっぷりと焦らされた末)
(ナイチンゲールは初の異性の手にによる絶頂を、恋人ならざる男の手で迎えることになる)
(生前の経験の有無ですらあやふやなクリミアの聖女の心に、確かにそれは傷痕を残し)
(己の選択の結果とはいえ、静かにナイチンゲールは涙を流す)

(しかし、もちろん、それで終わるはずもなく)


はっ…ああ…あああっ…
や、やめなさい、胸が…胸がおかしくなるっ…!
軽く、こすられただけで…こんな…声が出るなんて…
あぁ…私は、なんで…こんなに濡れて…
(豊かな乳房を嬲られ、ナイチンゲールは悲鳴を上げる)
(大ぶりに育った乳房の先端、ピンク色の乳首は充血して腫れ上がり、軽い刺激にも敏感に答え)
(愛液で湿った下着の不快感は、ナイチンゲールの自尊心を削っていき)


や…やめなさいっ…そんなところに、口など…うああああっ!?
な…何なの…指と全然違う…温かくて柔らかいものが…中にぬるっと入ってきて…
こんな…こんな不潔な行為で、感じてしまっては…あ…ああっ!
くるっ…指なんかより全然、早く…絶頂してしまうっ…
いや…イヤなのに…ああ…ああああっ…!!
(口で性器を舐るという、ナイチンゲールの常識では考えられない行為)
(舌の動きに反応し、貪欲に快楽を感じ取ってしまう己の身体を恨みながら、ナイチンゲールは身体を震わせ)


あ…あぁ…
違う…ありえない…こんなことが…私の身体に…
(男の指示通り、ベッドの上で足を開いただけで、自分の秘所が期待に潤んでいるのに気づき)
(ナイチンゲールは屈辱と羞恥に顔を赤く染めながら、目じりに涙を浮かべ)

(そして、5日目)

っ…
ついに、それを命じるのですね…
うすうす…通常の性交より先に…そちらを命じられると思ってはいましたが…
(覚悟の上だったと言わんばかりに、ナイチンゲールは眼を閉じ、頷く)
(無言のまま、男の陰茎に顔を近づけるが)

これを…私が…
(排泄器。雑菌。不潔。小水。アンモニア臭。なまじ知識がある分、ナイチンゲールは陰茎を口に含むことができずに躊躇うが)

うあ、あっ…あああっ!?
そ、それは駄目だと、この間っ…ああ…ああああっ!?
(ラビアに吸い付かれると、順調に開発された秘所は簡単に悦んでしまい)

っ…く、うう…んっ…んむっ…んんっ…んむ…むぐ…うううううっ!!
(このまま快感に狂わされるよりは、と、ナイチンゲールは意を決して男根を口にする)
(未経験の味と臭いが口の中に広がり、無垢な淑女は眼を白黒させながら、必死で舌を這わせ)

【なるほど…開発してから、しっかりと、ですね】
【ちょっと色々反応を打ってたら、長くなってしまいました…ごめんなさい】


545 : ◆B06a882j8c :2025/09/18(木) 01:47:16
>>544

最初に言ったはずだ……聖杯としての報酬にお前との交流を望むとな
ただ、性欲を発散するだけの肉穴であれば
お前を使う必要が、私にない事は理解してくれるだろう
(彼女の言う通り、好き放題犯し精液を注ぎ込む)
(最悪の場合、ナイチンゲールはそれでも多少の快感を感じる事になるが)
(自分の意志など関係なく犯され、汚された…特に衛生意識の強い彼女からすれば)
(その扱いは、多少快感を覚えた程度帳消しになる嫌悪感を感じる事になるだろうと)
(だからこそ、男は……彼女が感じる抵抗を最小限に抑えた上で少しずつ快感を与えていく)
(膣での絶頂、胸での興奮、クリトリスが性感帯の一つである事の自覚)
(生前の彼女がどうであったか、男は詳しく知る事はないが)
(少なくとも、こうしてバーサーカーの霊基でやってきた彼女には)
(生前の性経験を詳細に反映し、肉体に予め習得済み……そんな器用な事はないようで)
(一日に1時間…多くて2時間程度の呼び出しは確実に彼女の肉体を開発し続ける事になり)

望むなら、他の英霊のように犯した上で口で清めろ…とでも命じるが
彼女達も、お前にも、私はお前達が望み…受け入れるならそうさせるつもりだ
少なくとも、お前にとってそれは余り受け入れたい行為だとは思えないが…

(性交の後に覚えさせられる意味がどうなのか)
(間違いなく彼女にとっては拒否感を産む想像を促すのは)
(要求する行為がそれよりはマシだと認識させるため)
(それでも、彼女にとっては受け入れないなら……男が行ったのは彼女の性器への舌での愛撫)
(指とはまた違う、全体が湿り、ぬるつく舌先が割れ目を掻きわけ、粘膜を舐めれば)
(彼女の奉仕を促すように少しずつ勢いを強めていく)

ぢゅ、ぷ……は。これが子供なら手加減でもするんだろうが
そうだな、このまま勢いよく飲み込んで貰えるか?
(彼女にとって経験する事も、意識する事もなかったであろう奉仕を促しながらより細かく指図する男)
(一度口を話せば、膣に中指を押し当てゆっくり根元まで押し込んでは出入りさせ)
(それがそのまま、彼女に要求する行為を示していた)
(肉棒を咥えこませる為に、中指を根元まで差し込んでいき)
(舌先で亀頭を舐めさせるために舌でクリの包皮を剥き舌先を這わせていく)
(何より、彼女が躊躇し動きを止めれば……それこそ充血しきったクリトリスに歯を立て揉み潰す事になる)
(そうして、彼女の口内に注がれる事になる精液……男の魔力は)
(立香の元で、数少ないサーヴァントをやりくりする為、魔力の消費も供給も抑えた状況と異なり一気に注ぎ込まれる事になる)
(嫌悪感以外の快感を少しずつ植え付けられつつあるその状況で味わえば)
(目の前の男とサーヴァントとしての契約を果たし魔力を与えられる…そんな誤認を一瞬感じるかもしれない)
(この日、彼女は精液を飲み干し下半身を愛液まみれにしたまま返される事になり)
(次に変化が起きたのは7日目…丁度折り返し地点での事だった)


……そろそろ、私が何を要求するか、理解できていると思うが構わないな
勿論、お前には拒む権利を与えているつもりだ
聖杯を渡す事はできないが、今の時点での相応の報酬と魔力を与えられここで諦める事もできるか
(奉仕を教え込まれた彼女は6日目、7日目と男に会うなり肉棒を加えさせられる事になった)
(膣を弄り回され潮を吹き散らす行為とどちらがマシかは定かでないが)
(精液を飲み干し、魔力で酔った頭で開発を受け返される…その流れを変える言葉は)
(明らかに彼女との行為を……今までの愛撫と異なりセックスを要求するもの)
(彼女には拒否権と、拒んだ時点での報酬を提示しながら、受け入れるかどうか)
(ベッドの上で彼女の舌先を擦り付けられる肉棒は、射精直後にも関わらず硬いまま)
(これから行為に入るうえで、奉仕を続け萎えさせる…そんな手段が取れないと一目で分かる者で)


【お待たせしました。とても丁寧な反応で嬉しいです】
【半月の契約…と言う事で丁度折り返し地点で抱かれるという感じにしつつ】
【こちらが2時くらいで時間になりそうで…続きは次回でも良いでしょうか?】


546 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/18(木) 02:01:49
>>545
【こちらこそ、じっくりと開発してくれてありがとうございます】
【こんなに丁寧に仕込まれてから抱かれたら、どんどん堕ちていってしまいそうです】

【次はいつにしますか?】
【私は木金土は完全に空いてます】


547 : ◆B06a882j8c :2025/09/18(木) 02:03:57
>>546
【前回が即オチ気味だった分、落差が激しくなりそうですね】
【ナイチンゲールも、抵抗が強そうなタイプなだけに気付けば抵抗より快感の方が勝って…など楽しそうです】

【木金と顔を出せるか少し怪しい為、土曜夜からはどうでしょうか?】


548 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/18(木) 02:19:15
>>547
【では、土曜日の21時にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


549 : ◆B06a882j8c :2025/09/18(木) 02:49:15
【すみません、反応が遅れました。遅くまでありがとうございます、おやすみなさいませ】


550 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 15:27:01
【スレを借りる】
【……しかしこんなスレがあったとはな…】


551 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 15:31:55
>>550
【スレをお借りします】
【移動先を探していたら、あまりにぴったりなスレ名だったので、ついつい】

【】は外させていただきますね。
改めてよろしくお願いします!サーヴァントへの対応は向こうのスレで書いた通りにしようと思いますが、他に希望やNG等があれば是非教えて下さい。


552 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 15:39:56
>>551
ああ、よろしくマスター。
NGは向こうでも言ったがオナホ扱いだな。

質問だが、お主は私を落とすところから始めるのと、既に堕とされて完全に乙女状態の私とするところから始めるのと、どちらがいい?
コスプレセックスを所望するのだから、後者と私は判断したが…一応な。
後はそうだな、一口にコスプレと言っても色々あろう。どういうものが良いのだ?


553 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 15:47:16
>>552
スカサハの予想通り、乙女状態のスカサハとラブラブしたいと思っているよ

コスプレだけど、個人的にサーヴァントがそれぞれ衣装を交換しているのが好きだから……
例えばだけど、美優(キャスター)の制服or魔法少女(第一or第二臨)とか、ナイチンゲールの礼装 トリック・オア・トリートメントとか水着BBのビキニ+ホットパンツとか……
とにかく、別サーヴァントの衣装を着てくれると嬉しいから、スカサハも好きな服があれば!

コスプレセックスに物凄く興奮する性癖だってサーヴァント達もわかってて、服の貸し借りを頻繁にして毎晩代わりばんこにイチャイチャパコパコ♥してる感じかな?


554 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 16:16:36
>>553
うむ。
いやまあ、私から抱いて欲しいと願い出た以上、お主との初セックスがコスプレでも私は受けるつもりではあったが、な。

なるほど…。
それは霊衣なども含まれると考えていいのか?
例えば皇帝ネロの「ヴィナスのシルク」とか、女王メイヴの「魅惑の獄長ルック」とかだ。

そういう事か、得心した。中々面白いな…………少し色々考えてみようか。


555 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 16:21:34
>>554
懐が深くてとても助かるよ、ありがとう!
そうだね、霊衣でも勿論大丈夫!
好みとしてはドレス系よりは、セックスしやすいピッチリ系か制服系が好きかな?


556 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 16:35:20
>>555
…確かに、お主が先にあげたのはピッチリ系が多かったな。
ふむ…それ系統となると、水着鈴鹿御前のレースクイーン衣装や、ブラダマンテの装束なども好きそうだ。
他にはカーマや加藤段蔵あたりも入るか………??

お主が挙げた中ならそうだな、TOTの…ラバーナース衣装とでも言うべきか?あれは良いな。うむ。

制服系というのはタマモキャットの霊衣のようなタイプと考えていいのか?


557 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 16:43:16
>>556
挙げてもらった水着鈴鹿もブラダマンテも凄く好みの衣装で良いね!
TOTはドスケベ礼装として多分一番有名だから、やっぱり素晴らしいと思うよ

制服は所謂学生服系かな?最初に挙げた美優第一臨とかその辺だね
どちらかと言えば、ピッチリ系が一番好きだよ


558 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 16:58:14
>>557
理解した。ではそうだな…水着鈴鹿御前のRQ衣装にするか。
丁度いい、ゲイ・ボルグ・オルタナティブもパラソルの形に変えておこう。

お主の希望ももう少し聞きたいな。特にしてみたいプレイはあるか?
パイズリ、ぶっかけ、生配信…パイパンがいいとか、母乳が出るとか、爆乳化とか……そういうのだ。


559 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 17:06:51
>>558
魅力的な衣装を選んでくれてありがとう!
希望プレイだね……挙げてもらった物も含めて列挙すると、爆乳化(100センチ位)、パイパン、アナル舐めパイズリ、生配信、べろちゅー辺りが特に好きだよ

ハーレム化してるけど、特に抱いてる時はそのサーヴァントが一番だから……今回はスカサハとのイチャラブコスプレ交尾を他のサーヴァントが見てるチャンネルに生配信♥
愛してる♥って言い合って、舌を絡め合いながら魔力たっぷりのザーメンを中出ししたり、他のサーヴァントに見せ付けるみたいにカメラに向けてピース♥しながらべろちゅーしたり♥

お互いにそれでマスターの好みを探り合って、ザーメン搾り取り合ってるイメージかな?


560 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 17:22:55
>>559
TOTと迷ったが、な。
アナル舐めパイズリか、それは一人でやるのと、ルーンで分身してやるのとどちらがいい??

ふふ…ありがたい、私の理想だ。
生配信でどれだけ睦ましいかを見せつけつつ、見ている側も劣情に身を焦がしながら、私はもっとマスターを悦ばせて見せると、矜持を燃やし奮い立つ。
お主の元に集った英霊にして同志でありながら、同時に好敵手でもある。

なればお主の居るカルデアは、ケルトの戦士たちもかくやの、愛で結ばれた比類なき寵姫の戦団となろう。
その一席を占めれるのは、戦士としても女としても誉の極みだ。感謝するぞ、マスター♡


561 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 17:29:55
>>560
ルーンで分身は思いつかなかった!
けど、今回はオーソドックスに一人で大丈夫だよ♥提案ありがとね、スカサハ♥

気に入ってもらえてとても嬉しいよ!
あとは時間なんだけれど、熱のこもった打ち合わせだったからだいぶ時間が経っちゃったね

夕飯とか諸々あると思うから、一旦休憩にして19時半〜20時位に再度待ち合わせとかでどうかな?


562 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 17:38:49
>>561
解った、が…今夜はもう少しすると外出しなくてはならなくなる。戻るのは場合に寄っては0時過ぎになるかも知れん。
明日の昼間はどうだ?


563 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 17:45:17
>>562
そうなんだね!
今日はたまたま休みだったんだけど、明日は朝から仕事なんだ……こちらに顔を出せるのは22時位になっちゃう
基本は平日休みなんだけど、22時前後なら基本的にはいつでも来れる形だね
ただ、来週の水曜日は来れないんだけど……

どうかな、時間の合う日はありそう?


564 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 17:52:18
>>563
そうか、お主も大変だな……。
こちらは平日は23時〜0時になる。それでもいいなら月曜日に会おう。


565 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 17:53:15
>>564
おっと、紛らわしい書き方になってしまったな。
23時〜0時と言うのは来れる時間だ。リミットは1時くらいだろう。


566 : 藤丸立香 ◆Um/ZgmaNjE :2025/09/20(土) 17:58:09
>>563>>564
こちらの都合に付き合わせてごめんね、ありがとう
こっちもリミットは同じ位だから、月曜日の23時に待ち合わせにしようか

何か都合が悪くなれば、伝言板にレスを残しておく形でよろしくね!
この後出かけなきゃいけないのに、しっかり打ち合わせしてくれてありがとう
気を付けていってらっしゃい!


567 : スカサハ ◆ld/daOzOrY :2025/09/20(土) 18:02:24
>>566
己の都合はお互い様だな。
ああ、一先ず月曜23時に、また会おう。

月曜を楽しみにしている…ではまたな、マスター。

【スレを返す】


568 : ◆B06a882j8c :2025/09/20(土) 21:09:39
【スレをお借りします】


569 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/20(土) 21:14:19
>>545
確かに…行為の後で飲み込むよりは、マシでしょうが…
はうっ…!? な、舐め……そこは、ああ…あっ…!!
くっ…この…っ…早くしろと言う意味なんですね…だったら…ぁっ…!
(意を決してナイチンゲールは再度陰茎を飲み込んでいく)
(幸い、排泄器官を舐める嫌悪感は、念入りに開発された秘所を舐められる快感で薄められていくが)
(それは同時に少しずつ、奉仕=快感という条件反射を刷り込んでいくことでもあり)

ひぅっ…! 奥に、指を…っ…おお、おっ…!
私もこれを…奥まで飲み込め…ということですか…
こんなものを口の奥に……ひぃ…いいっ!?
クリトリス…ッ…わかりました、やります、やりますからっ…
んぐっ…んぶっ…う…んんっ…んんんんんっ!
(躊躇した途端にクリトリスを甘噛みされ、ナイチンゲールは慌てて奥まで一気に飲み込んでいく)
(口中を逞しい肉棒で埋められ、呼吸はままならなくなり、喉に当たればえづきもし)
(そんな苦悶と同時に、じっくり開発された秘所を愛撫される快感も味合わされ、ナイチンゲールの意識は混濁していき)

あぁ…私は何故、このような…ちゅぱ…ちゅっ…
これではまるで、娼婦のような…ちゅうっ…れろっ…ちゅっ…
(促され、操られるままに、亀頭に舌を這わせ、舐め回している己に気付き、ナイチンゲールはわななく)
(忌避感が慣れて薄まり、快楽が上回ってくれば、熟れた体は徐々に性行為に没頭していき)

んぶっ…んぐっ…うううっ…!?
んっ……こくっ……こくっ……こくっ…
ぷはっ…飲んでしまった…精液を飲んで…
(朦朧とする意識の中、出された精液をナイチンゲールは飲み込んでしまう)
(医学的には不潔なはずの飲精行為に、ナイチンゲールはそれほどの嫌悪感を持てず)
(代わりに、幾らかの達成感と、まるで自分が男のサーヴァントになったかのような錯覚が沸き上がり、ためらうが)

えっ…これで、終わり…?
でも、私は…
っ…違う…私は、今何を考えたのですか…
それでは、まるで…!
(その日、ナイチンゲールは絶頂を味わっていなかった)
(日によって1時間から2時間、何度も何度も昇り詰めさせられ、忘我の悦びを覚えさせられたナイチンゲールの身体は)
(物足りなさと疼きを感じてしまい、そんな自分にナイチンゲールの理性は憮然とする)

それでは…失礼します…!
(一礼し、足早にシャワー室から去ろうとする間も、ナイチンゲールの下半身は熱を帯びたままで)



(そして、7日目)

はい…理解しています…。
んっ…ちゅっ…ん…ちゅうっ…ふぅ…ううっ…!
(射精直後の肉棒から精液を吸いだし、ナイチンゲールはうなずく)
(「魔力供給になるならば」と自分に言い訳をしながら、精液を飲みこんでいくものの)
(彼女自身の敵意とは裏腹に、これから起こる行為に向け、鼓動は早まり、身体はどんどん熱を帯びていき)

>>568
【改めて、今晩もよろしくお願いします】
【かなり調教の影響が出始めてる感じにしてみました。ここから先は下り坂…】


570 : ◆B06a882j8c :2025/09/20(土) 22:46:15
>>569

精液を飲まされて、そのまま無理矢理抱かれて
今度は顔や服にでも精液をまき散らされた……
そんな扱いが嬉しいわけではないだろう?
心配しなくとも、約束の期間が過ぎれば聖杯は差し出すつもりだ
(拍子抜けしたような彼女の態度を、警戒したものと……)
(彼女が警戒をしているという形にして強引に終える男)
(最初は愛撫だけ、そこから発展しても指での刺激が舌に変わるだけ)
(彼女の反応は日を増す事に感度を増し、男に対しての抵抗の言葉が減り)
(一週間も経つ頃には、悦んで……とは言わなくとも、拒む事なく受け入れ精液に喉を鳴らしていた)
(元々が決して燃費の良いとは言えないバーサーカーの霊基に、定期的に男から与えられる魔力供給)
(彼女の強い意志とは裏腹に、体が目の前の男の魔力を受け入れるように最適化していくのは当然の話だろう)
(そうして七日目……男が射精するまでの間、彼女の割れ目を弄り、捏ね…指先を愛液で濡らしながら)
(男の射精が始まれば、根元まで飲み込むようにして精液を受け止める相手)
(昨日までであれば、これで行為は終わり……なのだが)


ご苦労だったな、それじゃあ…次はシャワーを浴びるとするか
私が待っていても構わないが、時間を考えれば二人で行く方が早そうだな
(そう言って、彼女の腰を当たり前のように抱き、普段彼女を抱く部屋から最寄りのシャワールームへ向かおうとする)
(今まであれば、彼女が精液を飲み干した時点で終わり)
(シャワーを浴びる…男の匂いを洗い流す行為も彼女が一人で済ませ、男が案内どころか共に向かう事などなかったが)
(今回は、明らかに彼女を抱いて共に汗を流そうとしている状況)
(それが、今まで通り彼女をこのまま解放する訳ではない事は彼女でなくとも即座に理解できるはず)
(何より、当たり前のように馴れ馴れしく腰に腕を回す男だが。その指先は彼女の割れ目を軽く捲るようになぞり、弄っている最中)
(無駄な行為をしない男の性格を考えれば、まだ抱かれる…これ以上の続きがあるのは明らかで)


【お待たせしました、今回もよろしくお願いします】
【精液を飲ませて、奉仕に協力まで…と言う事でこのまま抱く展開に行ければ】
【一度抱いたら落ちるのか耐えるのか…どちらにしても色々と派手になりそうです】


571 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/20(土) 23:32:40
>>570
んっ…ごくっ…
はぁ…ああっ…あっ…また…私がイク前に…
っ…違う…私は、こんなこと、望んでないっ…
精液を飲むのだって…
こんな行為、馴れたくなかったのに…
なのに…何故こんなにも心臓が…
(7日目。もう味と臭いにも慣れた精液を飲みこみながら、ナイチンゲールは切なそうに息を吐く)
(敵意は未だ折れてはいないはずなのに、魔術師の魔力に馴染んだ身体は精液に発情するようになってしまっていて)

っ…
馴れ馴れしい真似はやめて下さい…
貴方の言うとおり、これはただの契約関係…
約束の期間、私は耐えて、聖杯を貰う…
ただ、それだけなのですから…
(腰を抱かれ、憎まれ口をたたくも、ナイチンゲールは腰に回された手を振り払うことはなく)
(むしろ、開発され続けた彼女の身体は、男に抱き寄せられるだけで軽く熱を帯びるようになっていて)

ひぅっ…
や…やめなさい…
シャワーを浴びに…行くのでしょう…?
愛撫など、する必要は…あぁ…ああっ…!!
あぁ…私もこんなに…反応して…
こんなにも愛液を垂れ流して…浅ましい…
(軽い愛撫をされただけで、愛液が溢れ出すほど、ナイチンゲールの秘所は愛液で潤んでいた)
(快楽に目覚めた体は指が動くたび切なそうに揺れ、むっちりとした太ももを愛液が伝わり落ちていき)
(氷のような強い光を称えていた紅い瞳は、今や弱々しく揺れていて)

ふあっ…あっ…!
これ以上は…やめて…
もう…これ以上されたら…ぁっ…
歩けなく、なる…からっ…
くぁ…あ…ああっ…!
(敏感になった体が快楽を得るほど、ナイチンゲールの身体からは力が抜け、膝が震えてしまう)
(憎むべき敵にすがりつく屈辱など感じる間もなく、ナイチンゲールは魔術師に寄り掛かって身体を支え)

【これだけ開発されたから、結構乱れてしまうかも…】
【まだ堕ちなくても、もう前の婦長には戻れなさそうです】


572 : ◆B06a882j8c :2025/09/21(日) 01:08:46
>>571
ああ、これから先の事を考えれば汗を流しておくべきだろうが
それなら、こうしてお前も連れて行けば早いだろう
それにだ、お前に汚されてしまった分も…あるのだからな

(男の言葉はいつも通り落ち着いた…余裕のあるもので)
(隣にいるナイチンゲールを抱き寄せたまま歩みを止める事無く進んでいる)
(当たり前の話だが、彼女はサーヴァントで本気で…力に訴えれば男では対抗できない)
(にも拘らず、彼女は傍で大人しく…男にされるままついていき、点々と床に愛液の後を残していく)
(普段であれば動揺一つない淡々とした態度で接する筈の彼女)
(そんな彼女は、歩いて数分もしない内に個室……男が利用する部屋のシャワーへ共に連れ込まれる事になり)


これだけ部屋が多いなら歩けなくなっても、構わないだろうな
それとも、これだけ愛液を垂らして歩かせるのは我慢できない…とでもいうなら
私の方が謝罪しなければ、ならないだろうな
(シャワールームに入ってからの彼女の様子は、普段の印象が消し飛ぶ程のもので)
(壁に手をつかされ、男にされるがまま愛撫を…辱めを受ける彼女)
(シャワーを浴びるどころか、愛撫を繰り返し愛液を溢れさせようとする男)
(そんな姿に彼女が、皮肉か…制止の言葉でも入れようとすれば)
(熱い……とすらいえない程度に調節されたシャワー)
(それが、彼女の股間へ向けて勢いよく洗い流し……彼女の股間を刺激する)
(指でぱっくりと割れ目を開き、勢いの付いた水流は彼女には逆らう事もできず、そうなれば男の思うがまま)

お前も、とっくに理解している筈だ。
今まで、愛撫を済ませれば返していたお前がここまでされるんだ
それとも、この状態で放置されるのが好きなら考えるが
どちらにしろ、先に口を開けて貰わないとな
(男がこの部屋で彼女に命じたのは、壁に手を付いても。シャワーや留め金にしがみついても立たせる命令と)
(口を開けろ、と。 割れ目に指を差し込まれ、甘い声を上げるその声を塞がれ…舌を絡ませる事)
(彼女がどれだけその部屋の床や壁を汚したのか、シャワーで全て流れてしまえば彼女自身知る由もなく)
(本来であれば愛撫や前戯だけで返されていた体が、シャワーまで引っ張り込まれた意味は言うまでもなく)


それじゃあ……そろそろ始めるとするか
お前から強請る言葉……は、まだ無理だろうな
一応聞いておくが、今の状態で私やあの女に伝える事があるのなら聞いておくが。
(シャワーを出た直後、部屋を出るどころか備え付けのベッドの上に案内されるナイチンゲール)
(ベッドから僅かに漂う他の女の匂いは、その部屋がこういった用途で使われる事が一度や二度でないと伝えるが)
(それでも、今の彼女にそれを指摘し別室へ移る余裕はないだろう)
(散々に愛撫され、シャワールームでは唇まで奪われ、何一つ身に付けない姿でベッドへ放り出される彼女)
(足首を掴み、股を左右に広げた姿で肉棒を突き付けられながら男が尋ねたのは)
(彼女を気遣って……ではあく、これから堕ちる相手の反応を楽しむ者だとすぐに伝わるかもしれない)


【すみません、大変遅くなり申し訳ないです】
【愛撫のみで次に……も考えましたが折角なのでこんな形で挿入前に、という事で】
【耐えても耐えなくても面白そうですが、じっくりと仕込んだ分他のサーヴァントとはまた違う展開になりそうですね】


573 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/21(日) 01:49:23
>>572
こんなふうに…愛液をこぼしながら歩かされて…
嬉しい女がいるはずがないでしょうっ…
このっ…ぉ…く…ぅ…ううっ…!
(深紅の瞳で男を睨みつけながらも、身体の反応は止められず)
(桃色の髪を汗で素肌に貼りつかせ、男にしなだれかかりながら恨み言を言っても、迫力はなく)
(そのままシャワールームに連れ込まれ)

んっ…
(心地よい温度の温水に肌を撫でられ、ナイチンゲールはくすぐったそうな声を上げる)
(汗が洗い流されていく感覚は爽やかで、肌のほてりが癒されそうになるが)

何を…ひあっ…ああああっ!?
な、何ですか、これは…ああ…あああっ…!!
シャワーでなんて…くっ…うあああっ…!
(シャワーでの愛撫に、ナイチンゲールは再び淫欲の世界に引き戻される)
(水流に優しく、絶え間なく愛撫され続ける快感に、ナイチンゲールは悶えるしかなく)

こんなの、立っていられるはずが…んむっ…うううっ…!?
むっ…んんっ…んぐっ…う…んうううううううっ…!!
無理、です…立ってなんていられ…んむっ…うううっ…!
んぐっ…ぅ…ちゅう…うっ…ちゅるっ…ちゅううっ…
んうううっ…ちゅううっ…!
(他人の舌、唾液、口内の菌。そう言った医学的知識が、容易く快感に洗い流されていく)
(侵入してきた舌に必死で自分の舌を絡め、指での愛撫に耐えようとするも)
(留め金にしがみついて崩れ落ちるのだけは防いでも、膝からは力が抜けてしまい、より深く指が入っていく)
(最悪にも、肌を撫でる温水がナイチンゲールの感覚をリセットし、愛撫の快感はいつまでも新鮮なままで)

はぁ…あ…あぁ…あ…
(男が口づけを辞める頃には、すっかりナイチンゲールは快感に呑まれていた)
(ベッドに放り出され、股を左右に拡げられても、何も返さずにいたナイチンゲールだったが、しかし)

立香…
(橙色の髪の少女の笑顔が浮かぶ)
(あの陰鬱な塔の中でも、血と硝煙の匂いに満ちた荒野でも、希望を見据えていた少女の笑顔が)
(そして、だからこそ)

…何も、ありません…
(桜色の唇から、か細く、しかし強い声が漏れ)

彼女にも…貴方にも…言うべき言葉など、ありません…!
私がどうなったとしても、聖杯が手に入るなら…彼女なら何とかしてくれる…
だから、これ以上、何も言うことなどありません…
やるなら…さっさと犯しなさい…!
(一糸まとわぬ姿のまま、ナイチンゲールは告げる)
(傷病に苦しむ兵士たちを「自分こそが」と救ってきたクリミアの聖女は、少女に希望を託す)
(しかし、それは、淫獄の深さをまだ知らない無垢な女性の浅はかさでもあり――)

【シャワールームの一幕、いいですね。魔法や魔物をつかわないのも新鮮で嬉しいです】
【おそらくナイチンゲールが格好いいことができそうな最後なので、ちょっと強めに…折れる寸前な感じもしますが】


574 : ◆B06a882j8c :2025/09/21(日) 01:57:56
>>573
【暗示や薬だけだと、普段は跳ねのけそうなキャラですからね】
【ビショーネ編とはまた違う意味でじっくりとした展開でとても楽しいです】

【すみません、レスが出来上がるまでに時間となりそうで…次回だと月か水あたりはどうでしょうか?】


575 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/21(日) 02:19:10
>>574
【ごめんなさい、反応が遅れました】

【魔術的な洗脳も良いですけど、こういうじっくりした調教も良いですね】
【では、月曜日の21時にお会いしましょう】
【今日も夜遅くまでありがとうございました】
【では、月曜日の21時にお会いしましょう】


576 : ◆B06a882j8c :2025/09/21(日) 02:21:23
>>575
【こちらこそ遅くまでありがとうございました】
【では、また月曜日にお願いします、おやすみなさいませ】


577 : ◆B06a882j8c :2025/09/22(月) 21:24:33
【スレをお借りします、このままお待ち頂ければ幸いです。今夜もお願いします】


578 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/22(月) 21:27:42
>>577
【こちらこそよろしくお願いします】
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


579 : ◆B06a882j8c :2025/09/22(月) 23:17:55
>>573

恥ずかしい、屈辱、そもそも私の立場を考えれば憎らしいと思われても仕方がないか
ならば、少しは受け入れて貰えるように準備に念を入れなければな
(彼女が心情的に考えれば、男に好意を持つ理由はなく嫌悪や憎悪を抱くのは当然で)
(それでいて、彼女はその立場と契約から男の行為を拒む訳にはいかなかった)
(その上で彼女は性感という機能を一切持たない神霊や器物の類ではなく)
(サーヴァントとなる以前は歴とした生理現象もあれば肉体の反応を持つ女だった)
(だからこそ、肉体の性感帯を探るように刺激されれば堪えていても声をあげ)
(一度反応した場所を深く、強く刺激すれば声を押し殺す事が難しくなるのも当然だった)
(唇を奪われ、舌を絡まされ、唾液を飲まされる)
(暗示や薬を使ったわけでもない以上、それらはサーヴァントであるナイチンゲールに興奮効果を与える事などないのだが)
(時間をかけ、徹底的に女として……雌としての扱いを与えられた彼女の体は)
(霊基による防御反応とは関係なく、生理現象として刺激を受け入れ興奮してくれたようだった)

(だからこそ、彼女はベッドに押し倒され挿入の前になっても)
(媚びる言葉もなければ、立香に対して助けを求める言葉もなかったのだが)

なるほど、それなら構わないか……済ませておくとしよう
(そう言って、彼女の股を開きゆっくりと男が体を埋めていく)
(イリヤ達のような幼い少女まで精液狂いとなり、プライドの高いメルトリリスが尻穴で悶える)
(そんな状況に比べればナイチンゲールの味わう快感は、比較的普通で大人しいものなのだが)

少しは、受け入れてくれると私も助かるが……
(挿入から数分、男はまだ射精どころかピストンにすら入っていない)
(その理由は、指で徹底的にかき混ぜ、解しあげた先から彼女の膣は男の肉棒を食い止め半分近く残しているから)
(それが、ナイチンゲールにしてみれば男にとっての抵抗で彼女は快感を感じない……わけではなく)
(男は、彼女の胸を摘まみ、爪で先端を軽く擦り、結合部のすぐ傍で引くつくクリトリスを指で摘み捻り上げていく)
(そうして、彼女が体をピクピクと震わせるたびに少しずつ肉棒を進めて自分の形を覚え馴染ませていく)
(それは、傍目に見れば気難しい処女をゆっくりと仕込んでいくような、じれったい行為に見えるが)
(彼女からすれば挿入された挙句に延々と刺激が続く……生殺しのような状況かもしれない)
(全身を弄り回された上に少しずつ潜り込む肉棒。息をするだけで下腹部の下で異物感を感じるような状況で)
(彼女が、もし抗議の声でも上げれば、それが…呼吸と発生で大きく緩んだ膣口は)
(不意打ちのように、ごり……と、根元まで男の肉棒を受け入れる事になり)
(史実の彼女とは関係のない、看護に身を捧げたサーヴァントとしての彼女が、犯される…征服される感覚を味わう事になり)

【すみません、再起動が掛かっており大変お待たせしました】

【こんな感じでシャワー後に挿入もじっくりと行った上で根元まで挿入されたという形でできれば】


580 : ◆B06a882j8c :2025/09/22(月) 23:18:17
>>578
【改めて、復旧して完成までかなり待たせてしまっていますね。(汗)申し訳ないです】


581 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/22(月) 23:57:06
>>579
くあっ…あ…ああっ…!!
(ゆっくりと男の肉棒が体に埋まり、処女膜を引き裂いていく)
(それは文字通り、身を裂くような痛み――のはずだった)

あ…ああっ…あ…っ…
な、何故…!?
酷い痛みと…聞いていた、のに…
痛さ、より…あ…ああ…あああっ…!?
(じっくりと開発されたナイチンゲールの身体が覚えたのは痛みだけではなかった)
(確かに痛覚もあるし、異物感や圧迫感もある)
(だが、それ以上に強烈な熱と充足感、じわじわとした快感があり)

違う…違うんです、立香…
私…こんなはずじゃ…
これではまるで…
(身を切るような痛みを味わうはずだった)
(その痛みが、マスターを裏切り、独断専行を重ねている自分への罰となる予定だった)
(だが、それが男に抱かれて、悦びを覚えてしまっては――)

はうっ…!?
や、やめなさいっ…!
胸、弄られるとっ…ぅあ…あああっ…!
そこも…ダメですッ…今弄られると…あ…ああ…あっ…!!
(桜色の突起を擦られるたび、雌芯を摘ままれるたび、ナイチンゲールは身体を震わせる)
(開発され切った性感帯は、それ自体が快感を生むが、それ以上にナイチンゲールが恐れるのは――)

おかしく、なるっ…
私の身体、おかしくなってくっ…
もう、やめて…
もうこれ以上…狂わせないでッ…
これ以上は…ッ…
(膣に進入していく肉棒の感触を、徐々に脳が快感として認識し始めている)
(痛みが薄れ、異物感や圧迫感を「好ましいもの」と誤認し始めている)
(人の身体の反応を知っているナイチンゲールだからこそ、その変化に恐怖を覚え、声を上げるが)

あがっ…
(その瞬間、不意打ちのように根元まで肉棒をねじ込まれ、ナイチンゲールの動きが止まる)
(次の瞬間――)

あ…あぐっ…ぅ…ぅあ…あ…お…ああ…あっ…………ああああああああああーーっ!?
(腰をガクガクと振るわせながら、ナイチンゲールは絶頂する)
(頭の中で火花が何個も炸裂するような強烈な衝撃に、ナイチンゲールは恥も外聞もなく涙と涎を垂れ流しながら叫び)


582 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/22(月) 23:58:15
>>580
【PCの不調ともなれば、仕方がないですし、お気になさらず】


583 : ◆B06a882j8c :2025/09/23(火) 01:24:26
>>581


ああ、身が引き裂かれるそうだ
私としては拷問趣味は無いが、その点に関してはすまないと思っているよ
鎮痛の魔術や、回復薬の類はサーヴァント相手には効果が薄いだろうが
それでも、無いよりはましだろうが……
(男の言葉は彼女の体を気遣う者……に聞こえてくる)
(苦痛を与える事への謝罪と対処、男の言う通り仮に彼女に魔術を施せば)
(激しい痛みがある程度抑えられたものになるのは間違いないが)
(問題は彼女が苦痛など感じていない事)
(男が指さした下腹部には、確かに純潔の証であるように一筋血液が流れていたが)
(大量の愛液に薄まっていたそれは、彼女に痛みを与える様子はなく)

最も、これだけ愛液を垂らして感じていればその限りではないようだな
(彼女が困惑する程度には、男との行為に苦痛がなかったのだろう)
(彼女の制止を振り切るように犯し、刺激しじっくりと肉棒を進めていく)
(根元へ向かえば向かう程、彼女の反応は分かりやすくなり)
(7割程進んだ時点で彼女の拒むような締め付けは完全に蕩け、ほぐれていた)
(狂う、止めてほしい、これ以上はいらない)
(そんな彼女の懇願を無視するように、強引に押し込み残りの肉棒を根元まで埋めていく)
(彼女が絶頂を味わうのに合わせ腰の動きを早めれば、絶頂の最中に精液を注ぎ込んでいく)
(絶頂を絶頂で上書きする、深イキ、屈服するような快感)
(言葉は色々あるだろうが、彼女は絶頂の最中に魔力を注ぎ込まれ、少しずつだが確実に男を主だと受け入れる下地を生み出す事になる)
(そして……)


そろそろ、お前への手加減もいらなくなりそうだな
これだけ喘ぎ声をあげて、苦痛しか感じない筈がないからな
……今までのように優しく扱うと思わない事だな。
(そう言ってベッドの上で小刻みに震える彼女を仰向けからうつ伏せに)
(形の良い腰を抱えるように持ち上げれば、後背位で深く貫いていく)
(獣みたいに犯される感覚が好みだと言ったのはバーゲストだったか)
(正面から犯されるより、深く貫かれる感覚が好みだと言ったのは誰だったか)
(いずれにしろ、絶頂からまだ戻ってこれない彼女が味わうには過剰な快感を注がれる事になり)


……今日は、この辺りにしておくか
すまないが、胸でぬぐい取った上で口で清めて貰えないか?
(彼女が解放される事になるのは、それから3時間後の事)
(腰を掴み叩きつけるように犯され、長い三つ編みを手綱代わりに弄ばれ)
(僅かに口から出た抗議の声は彼女自身の喘ぎ声にかき消された)
(膣からあふれ出す程精液を注がれた彼女が最後に促されるのは)
(仰向けになった彼女の上にのしかかるように突き付けられた男の肉棒)
(精液と愛液まみれになった肉棒を、胸で拭い落とした上で舐めろと言う言葉)
(普段の彼女であれば絶対に受け入れないであろう言葉……だが)
(それを拒めばどうなるか…快感で涙が止まらなくなる事も、潮をおもらしのように吹かされる事も教わった彼女に抵抗できるかどうか)


【こんな形で初挿入終了と言う形で……ここから一気に転んでいきそうですね】
【お時間の方はまだ大丈夫でしょうか】


584 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/23(火) 01:32:17
>>583
【お返事はまだできてませんが…これだけ「男」を覚えこまされてしまうと】
【あとは抱かれるたびにどんどん堕ちていってしまいそうです】

【お返事を書くまで待ってもらうと遅くなってしまいそうですね】
【次はいつにしますか?】
【私は水・金・土なら空いてます】


585 : ◆B06a882j8c :2025/09/23(火) 01:38:39
>>584
【契約期間が半月なので、ここからは堕ちていく過程になりそうですね】
【こちらは水曜が顔を出せないので、金・土で都合の良い方はどうでしょうか?】


586 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/23(火) 01:44:54
>>585
【では金曜日にお願いします】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】


587 : ◆B06a882j8c :2025/09/23(火) 01:50:41
>>586
【次回も楽しみにしています、おやすみなさいませ】


588 : ◆B06a882j8c :2025/09/27(土) 21:22:42
【スレをお借りします】


589 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/27(土) 21:25:55
>>583
ぅあ…あ…ああっ…
き…気持ちいい…これが…性交の快感…?
今までと…違い過ぎる…
無理矢理に…埋められていくような…
何もかも…押し流されていくような…
知らない…こんなの、知りませんっ…!
(圧迫感が心地よさに変わっていく)
(犯されている実感が、ゾクゾクとした痺れに変わっていく)
(感じていることを幾ら否定しようとしても、突きこまれるたびに溢れる愛液にナイチンゲールは顔を真っ赤にして身悶え)

膣内に、熱いのがドクドクと…っ…!
これが膣内射精…っ…!?
お…おぉっ…熱い、熱いのが奥に注がれて…っ…!
またイッ…んおおおおおおおおっ…!?
(受精。妊娠。出産。そんな頭に浮かんだ単語を、精液の熱と量が押し流していく)
(知識も倫理も自尊心もすべて塗り潰されるような絶頂に、ナイチンゲールは身体をふるわせ)

あ…あぁ…私…は…
私のなかに…この男の精液が…
(憎むべき敵の男根で、浅ましく絶頂した)
(身体の奥を征服されてしまった)
(そんな絶望を味わう間もなく)

なっ…何をするのですっ…
もう一度、貴方も射精を…くあっ…あああああっ!?
(うつ伏せにされて後ろから貫かれ、ナイチンゲールは望まぬ嬌声を上げる)
(本人の意思とは関係なく、白くむっちりとした尻は根元深くまで陰茎を飲み込み)

おっ…おおっ…あ…あああっ…!?
ふ、深いっ…さっきより、奥まで…おあああっ…!
こ…こんな…動物の交尾みたいに…ひぐっ…うううっ…!!
このままでは…また、おかしくなってしまうっ…
先ほどみたいに…全部…快感で吹き飛ばされて…
違うッ…さっきよりずっと…ぉ…おお…んおおおおおおっ!!
(嬌声をあげ、ナイチンゲールは背筋をそらす)
(肉付きの良い臀部はつきこまれるたびに快感に震え、豊満な乳房も左右に揺れ)
(熟れた肉体は、犯される悦びをどんどん学習していき)

そんな…髪の毛を手綱のように…ひぎ…ぃっ…!
引っ張られた分だけ、奥まで…あぐぅ…ぅんんっ…んんっ!
やめなさいっ…やめっ…ああ…あああああああああっ!?
(抗議の声をあげようにも、自身の嬌声でかき消される)
(自尊心をすり潰されながら、ナイチンゲールは何度も何度も絶頂し)


あ…あぁ…
(3時間が過ぎる頃には、もう、ナイチンゲールはすっかり朦朧としていて)

はい…わかり…ました…
んっ…はぅ…んんっ…んっ…
んっ…あむっ…ちゅ…ちゅうっ…ちゅっ…
(何度もの絶頂に、体中が敏感になっているのか、乳房の肌に男根が触れるだけで、ナイチンゲールは甘い声をもらす)
(舌に肉棒を乗せる感覚すら心地よく、快楽にぼやけた思考のまま、ナイチンゲールは従順に精液と愛液の混合液を舐めとっていく)

終わり…ました…
(精液が喉を嚥下する感覚に腰を震わせながら、ナイチンゲールは報告する)
(霞む意識の中、密やかに、犯される悦びと命令に従う達成感が少しずつ植え付けられていて)

【それでは、今夜もよろしくお願いします】
【ついに悦びを知ってしまい…あとは、もう堕ち続けるだけですね】


590 : ◆B06a882j8c :2025/09/27(土) 23:42:29
>>589

随分と、良い反応をしてくれるものだな……
それならば、私も遠慮は必要はなさそうだ
(四つん這いになり、挿入までしてしまえば彼女が出来る選択肢は限られている)
(逃げだそうとすれば、男は腰を突き出し)
(彼女が何かを言おうとすれば無防備に突き出した尻を叩き)
(ほんの少しの動作で抵抗が快感に塗り替えられ)
(何より、ただ耐えるように男の射精を受け入れる…)
(たったそれだけの行為でさえ、彼女は凄まじい快感を味わう事になり)
(その上で体はしっかりと快感を受け入れ順応していく)
(膣の中を潜り、かき混ぜる、彼女にとって感じる筈の強い不快感)
(それでさえ、強い快感で彼女の不快を塗り替え保ち続ける事ができない)
(それは、ほんの3時間という短い時間の中でさえ変わらず……)


それにしても…分からないものだな
お前は、性格から考えても簡単に落ちる事は無いと思っていたわけだが
お前からすれば、私は余り好ましい相手ではないはずだが
……いや、関係のない話だったな。
折角、お前が命令を受け入れ屈服しているんだ
私から言えるのは、それこそ心を込めて奉仕をしろ…とでも言うだけだな
(肉棒を口で清めるメリットなどほとんど存在しない、が)
(彼女の中には、既に今までのように冷徹なまでに看護と医療を司る感覚…だけでなく)
(快楽に溺れ、男からの言葉に対し強い興味と実行力を持つ性格を作り変え、定着させようとする最中だった)
(そんな彼女からすれば、男から……目の前の魔術師から求められるという行為は麻薬のように少しずつ性格を歪め始め)



なるほど……それで、その姿で来たというわけか
(契約10日目、彼女が男に襲われ犯されてから3か目…男は彼女に一つの命令を出していた)
(男に抱かれたいのであれば、自分の元にその為の衣装を着たうえで歩いて来いというもので)
(そうでなければ、その日は抱くつもりはないという本来のナイチンゲールからすれば得しかない条件)
(本来であれば真面目に取り合う必要もない命令に対し、彼女は水着姿で立夏の元から男の元へやってきた)
(衣装自体は、露出は強くても際どい…というほどでないせいか、周囲からそれほど違和感を抱かれる事はなかったが)
(それは、男の命令と、それに伴う性欲処理を彼女が受け入れたという証で)

命令を受け入れ、こなした以上は当然抱いてやるが
これからは、それ以上にお前の事を染めておく必要がありそうだな。
壁に手をついて、尻をこっちに突き出してくれ……その様子なら、愛撫は余り必要なさそうだがな
(そう言って、まずは命令をこなした彼女に餌を……快楽を与える事にする男)
(水場でもない場所で水着姿になり、男の肉棒欲しさに媚びを売るように尻を突き出す姿は本来の彼女とかけ離れているが)
(腰を突き出す形で見せつけていた割れ目を指でなで、そのまま太い肉棒で押し込み、かきわけていけば)
(そんな…本来ある筈の彼女の理性を快感で塗り潰し、都合の良い存在として上書きするように犯していく)
(彼女にとって最も大事な物……それを快感へすり替えていけば、完全に受け入れる頃には従順な肉奴隷になるのは明らかで)

【すみません、おまたせしました。こんな感じで少しずつ時間を飛ばしつつ順応して貰う形で…】
【イメージ的に水着は、礼装のカルデアライフセーバーズで考えていますが】
【男に抱かれるのが当たり前になったら、もっと染まっていくのも面白そうですね】
【お待たせして申し訳ありませんでした】


591 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/28(日) 00:35:53
>>590
あ…貴方が、水着で来いと言ったのでしょう…?
それに元々、この姿での業務があったのです。
全てが貴方のためというわけでは…
(言いながら、ナイチンゲールは身をよじる)
(際どいというほどではない水着であり、事実、周囲は全く不審に思っていなかったが)
(快感を知ってしまったナイチンゲールはそうはいかず、肌を露にすればあの夜の記憶が蘇ってしまい)
(男の視線から身体を隠そうと身をよじれば捩るほど、白い肌が露になってしまい)

そんなに見ないで下さい…
あ、悪趣味ですよ…
(ナイチンゲールは男を睨みつけるが、その視線に力はない)
(女としての悦びを教えられてしまったせいか、調教の結果か、男への敵意は徐々に形骸化していく)
(そして、それ以上にナイチンゲールが隠したがっていたのは)
(水着で廊下を歩いている間に、既に水着を濡らし始めてしまっていたことで)

壁に…
これでは、まるで、私が貴方に入れて欲しがってるかのような…
こんな格好は………くあ…あああっ!
触らないでっ……はうっ…んんっ…んああっ!
(屈辱的な格好を取らせられても、悔しさを感じるどころか、鼓動はさらに早まっていく)
(肉付きの良い尻を突き出せば、既にわずかに股間の水着は色を変え始めていて)
(軽く撫でられただけで、甘い声が漏れ、指には水気がまとわりついてくる)

や…やめなさい…っ…あ…ああぁっ…!
す…するなら、早くっ…ひと思いにっ…くっ…うぅんっ!
指…指では…あぁ…っ…!
早く…終わりに…ぃ…ひう…んんっ…!!
(水着で歩いている間も、背徳感を得ていた秘所は、ようやくの愛撫を嬉しそうに受け入れる)
(水着をずらされ、指を秘裂に入れられたナイチンゲールが、尻を振りながら快楽に悶える様は)
(まさに肉棒欲しさに媚を売ってるようですらあり)

くあっ…あ…あああっ…!?
入ってきた…男性器が、また、私のなかに…っ…
こないだと同じ…いいえ、違うっ…こないだ以上に…感じてしまう…!?
何で…こんな…あぁ…気持ちいい…
気持ちよくなっては…ダメなのに…っ…ああっ…あっ…!
あぁ…だめ…感じてしまうっ…
犯されて…気持ちよくなってしまうっ…うああっ…!!
(入ってくる肉棒を、ナイチンゲールの臀部は貪欲に飲み込んでいく)
(床にはボタボタと愛液が垂れ、露出している肌にはじっとりと汗が浮かび)
(突かれるたびにむっちりとした尻は勝手に揺れ、悦び踊っているようで)

ああ…イク…イッてしまうっ…
この男にイカされてしまうっ…あ…ああ…あっ…ああああああああっ!!
(処女を失ったあの日よりも一段早く、ナイチンゲールは絶頂してしまう)
(犯されれば犯されるほど、快楽は身体に馴染み、さらに多くの快感を得られるようになってしまい)
(水着に包まれた乳房を揺らしながら悶えるたびに)
(ナイチンゲールの倫理観は少しずつ染まり、塗り潰されていき)

【なるほど…何気に衣装多いですものね、婦長】
【もうお掃除ぐらいなら余裕でやってしまいそうな…】


592 : ◆B06a882j8c :2025/09/28(日) 02:28:55
>>591

ああ、それはすまなかったな…
確かにお前の格好であれば、私に抱かれに来たとは思わないか
誰が見ても、そう見えるように仕向けるのはむしろこれからだろうからな

(指先で股間の布地を摘まみ、割れ目へと向けて引っ張り…食い込ませていく)
(耐水性の布地ではあっても、それだけで愛液が滲み。仮に着用してうろつけばすぐにでも分かる筈)
(彼女は、男の誘いに抵抗する事無く。ある程度進んで協力してくれるものの)
(それでも、まだその姿を自覚……受け入れているとは言い難く)
(犯されて初めて乱れ、悶え、あっさりと絶頂する……壁に手を付き立っているのも精一杯の相手に対し)
(このまま、付いて来い……と。口にすれば彼女はそれを拒む事はできないだろうが)
(そこで待っていたのは、彼女が望まなくてもイかされ続ける暴力的な快感…ではなく)


『何でこんなことを……?』か
つい、少し前にお前自身言っていただろう
気持ち良くなってはいけない、感じてしまってはいけないとな
お前を抱く事は契約にある以上止めてやれないが
それなら、少しでもお前の望みを叶えてやろうと思ってな……
(個室へと連れ込んだ彼女に、最初に男が与えたのは。メディアやキルケーが手掛けた礼装の一つ)
(何の変哲もないブレスレットを彼女に装着させたことで、効果は単純)
(彼女が絶頂を迎えそうになれば、そこから先を自覚できなくなるというもの)
(絶頂がなくなるのではなく、あくまで彼女の脳がその快感を自覚できないだけ)
(その証拠に、既に3度ほど…彼女の意志と関係なく体が潮を吹き、腰を震わせ、脱力しかけるものの)
(そこで味わう筈の絶頂だけが彼女に与えられず。快感…と呼ぶにはもどかしい感覚を味わう事になる)
(二度は愛撫で、一度は射精を伴った性行為……彼女の割れ目から精液を溢れさせながら引き抜いた男は)
(彼女が既に抵抗がなくなり始めた奉仕による清掃をさせる事無く肉棒を引き抜き)


それとも……そうだな、今後も絶頂を味わいたい
いや、この言い方は少し硬いな……
お前がこれからも抱かれて、イかせて欲しいならその誠意を見せて貰おうか
例えば、そうだな……お前に差し出す筈の聖杯を1つ譲渡してくれれば
これとは逆の礼装を用意してやれそうだが
(答えは今すぐでなくとも構わない…と、彼女へそんな言葉を投げかける男)
(2週間の契約期間のうち、1週間かけて性行為への抵抗をなくし、絶頂を与え)
(仕方なく……と言う形であっても抱かれる事を受け入れた彼女に対し)
(絶頂を取り上げた上に、再びそれを与える条件として彼女に差し出す筈の聖杯を一つ)
(返還…ではなく、献上。それも男に犯され、イかされる為にという最悪の理由で求めてきた)
(当然、拒めば彼女は残りの日数……下手をすればそれ以降も絶頂と無縁の生殺しを受ける事になる)
(本来の彼女であればそんな提案を一考することなく一蹴していただろうが)
(男の精液による魔力補充を覚えた肉体がそれを受け入れるかどうか)
(何より、快感を覚えた彼女がそれを受け入れるか定かではなく)

【お掃除ぐらいは簡単にしてしまいそうですね…ですので折角ならどこまで男に従えるか】
【段々とこうやって試した上で忠誠を誓わせてしまうような感じでしょうか】
【元々スタイルが良いせいか衣装も色々ありますからね、その辺も楽しそうです】

【お待たせしてすみません、時間的にそろそろ凍結でしょうか】


593 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/28(日) 02:34:29
>>592
【これだけ教えられての絶頂禁止は効きそうですね】
【目的上、踏み絵にもなりますし】

【では、今夜はここまでで】
【次はいつにしますか?】
【私は日月は難しいですが、その後は空いてます】


594 : ◆B06a882j8c :2025/09/28(日) 02:38:25
>>593
【元々かなりきっちりしてるタイプですから、堕ちた後はハロウィン礼装みたいに露骨なのも似合いそうですね】
【本人のも相当ですが、こんな感じで他の相手の等も…と、即興ですが参考程度に】
ttps://i.postimg.cc/3rk7b0tR/IMG-1542.png


【改めて、お待たせしてすみません。】
【それなら、火曜日の22時以降、もしくは水曜日21時以降はどうでしょうか。】


595 : ◆B06a882j8c :2025/09/28(日) 03:21:30
【ではお先に失礼しますね、今夜もありがとうございました、他の日が良ければまたお待ちしています】


596 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/28(日) 07:51:24
>>595
【ごめんなさいっ!】
【完全に寝落ちしておりました…申し訳ありません】

【槍王オルタの…これは凄く良いですね】
【是非、この格好でも調教して欲しいです】

【では、火曜日の22時にお願いします】
【本当に申し訳ありませんでした】


597 : ◆B06a882j8c :2025/09/30(火) 22:30:54
【スレをお借りしました、今夜もお願いします】
【色々荒い部分はありますが、気に入って頂ければよかったです。アルトリアは確か陥落済みですが…槍王立はどうだったかと思いつつ】
【ああいう衣装で連れ出して、や呼び出しても良さそうですね】


598 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/30(火) 22:35:15
>>592
(悦びを知ってしまった身体は、もう、男の指示に逆らうことはできなかった)
(命じられるがまま、ナイチンゲールは虚ろな赤い目で、フラフラと男の後をついていく)

(だが、着いた先で得たものは予想と違い)

私の望みを叶える…?
それこそ、理由が分かりません…
貴方がそんな真似をする理由がありません…
もっとも…貴方が何を企んでいようと、私に拒否権はないようですが…
(絶頂の余韻がまだ残る体で、ナイチンゲールは訝しがりつつも、ブレスレットを嵌め)
(その体へと、男の手がスッ…と伸び)

くっ…ど、どうせ、こうするのでしょう…?
だったら、回りくどい真似などせずっ…ぅ…くぅっ…!
いけない…さっきの感覚がまだ残ってて…
これでは、すぐに…く…ああっ…!
(既にナイチンゲールは抵抗らしい抵抗などせずに、愛撫を受けいれる程度には躾けられていた)
(足を震わせながら、もう何度目かわからない憎むべき相手の手による絶頂に備えるも)

あ…ああ…あっ……!?
(その瞬間は、来なかった)
(正確には、来るには来たのだが、波が堰き止められるように途中で快楽の高まりが抑えられていき)

そんな…こんなことが…本当にできるなんて…
あうっ…!? くあ、ま、またっ…あ…ああああああっ…!
(皮肉にも、感度自体は落ちてないせいか、再開された愛撫に、ナイチンゲールはまた乱される)
(しかし、絶頂寸前で、やはり快楽は頭打ちとなり、疲労した身体だけが力を失っていき)
(それは、陰茎の挿入を経ても変わらず)

ぐっ…あぅ…うううっ…くはっ…あぁ…あ……これでも…絶頂しないなんて…
(ボタボタと愛液を垂れ流しながら、ナイチンゲールは言うことを聞かない膝で無理やり立ち続ける)
(精液のこぼれる陰茎に、名残惜しそうな視線を送るが)

…っ…そういう、ことでしたか…悪趣味なッ…
答えは決まってます…そんな取引には応じられませんッ…!
私は、聖杯を得るために貴方に抱かれているのです…
絶頂するために、そんな取引に乗るはずが…乗る、はずがっ…!
(最後の意地で、ナイチンゲールは男の誘いを一蹴する)
(耐え難いほどの疼きに苛まれながら、男を求めてヒクついてしまう自分の秘所を呪いつつ)
(深紅の瞳で魔術師を睨みつけながら、ナイチンゲールは拒否を告げる)

(あと数日、耐えればいい、と)
(生前、欲とは無縁の生涯を歩んだ己であれば、可能だ、と)
(そう己を鼓舞し、誘いを拒んだナイチンゲールを待っていたのは)

(絶頂を求め、文字通り一晩中一睡もできず、自分の秘所を慰め続ける一夜で)


599 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/09/30(火) 22:36:39
>>597
【槍王二人も陥落してたような…】
【3人同時にあの格好になったとしたら、凄いボリューム感ですね】


600 : ◆B06a882j8c :2025/09/30(火) 23:58:45
>>598


今まで与えていた餌を取り上げて、欲しければ服従しろと要求する
我ながら、安易な手段だというのは否定はしないが
それだけに、効果は中々のもの……だと思っているつもりだ
お前に装着させたこれは、お前自身の肉体を傷つけるものでない事は…理解してくれたようだからな
(そう言って、男は首筋から胸元へ…ゆっくりと指を這わせていく)
(彼女に与えたブレスレットは絶頂を抑制するが、感覚を鈍くするわけでも不感性にするわけでもない)
(首筋に伝う指先の感触はくすぐったさを確かに与え、その指が首筋から脇を通れば少しずつ快感へ変わっていく)
(そうして、そこから先……彼女は確かに絶頂を味わっているのだが)
(ブレスレットは、彼女の脳と霊核へ本来味わったはずの情報を遮断し、魔力を与えられたという結果だけを伝えていく)
(男の受け入れを拒む彼女、丁度彼女を抱いている最中の男はその言葉に肉棒を引き抜き、その日はそれで終わりとなった)
(抱かれる感触も、膣から溢れる精液やそれが与える快感が消えたわけではなくただ絶頂だけが与えられない状態)
(その日、彼女がどれだけ自分を慰めても……絶頂を味わう事はなく)


(契約11日目、一睡も出来なかったであろう彼女)
(性行為を得て魔力は十分に漲っているにも関わらず激しい疲労や疼きを覚える彼女はそれでも、男の元へ向かう事を止めなかった)
(契約である以上足を運ぶことは仕方がない。絶頂こそ味わえないが、愛撫や挿入では絶頂寸前の快感を与えられる)
(イクことこそできないが、膣の中に精液が溜まっていれば体が常に興奮に近い状態を覚えてくれる)
(彼女にとって男に抱かれる事は、現状を耐える対症療法として最適で)
(その上で、我慢さえすれば聖杯を3つ……破格の報酬を手に入れマスターへ貢献する事ができる)
(そう思いやってきた彼女が見たのは、アルトリアと呼ばれたサーヴァントが男に奉仕する姿)
(正確にいえば、異なる霊基を持つアルトリア達が先を争い男の肉棒に舌を這わせる光景だった)
(彼女達が男を求める理由は仕方なく体を開くのではなく、褒美として求めるものでその理由はナイチンゲールに知る由も無いが彼女達が譲る気配は欠片も無かった)

呼び出して置いてすまないが、今日は君の相手をする事は出来なそうだ
当然、私の落ち度だからこの間の期間も経過としてカウントして構わない
そうだな、3日後――契約の最終日にでもまた来てくれ
(そう言って半ば強引に部屋を追い出されたナイチンゲールの背後では)
(とある特異点で、夫婦役と言う立場を得たアルトリア…そのオルタが絶頂で悶え、甘えるような声が耳に響いてきた)
(ナイチンゲールからすれば、毎日のように犯され奉仕を強要されていた状況から3日間の空白は好奇…のはず)
(男から快感を与えられ奉仕を強要されることのない3日間)
(彼女がディルドを用意したとしても絶頂出来ず、ブレスレットの破壊もできず)
(仮に……彼女が立香相手に、魔力補給の名目でキス等の粘膜接触を行ったとしても)
(それは、多少の刺激となっても絶頂には程遠い生殺しでしかない)
(14日目の最終日……その日まで彼女は生殺しの日々を送る事になり)

【円卓は殆ど手を出していたと思いましたが、一部はうろ覚えになっていましたね…ありがとうございます】
【こんな感じで、最終日にまでもつれ込む形で……ここで絶頂欲しさに折れても良いですし】
【耐えきったものの、その後も続く生殺しに自分から、なども良いですね】
【今まで仕込んでいた期間が長い分、それこそ娼婦みたいに扱われそうです】


601 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/01(水) 01:05:47
>>600
(夜、ナイチンゲールの自室)

あっ…ああ…はっ…ああああっ…!
くあっ…あぁ…はあっ…ああっ…んんんnっ…!!
(嬌声をあげながら、ナイチンゲールは自らを慰める)
(以前の彼女ならば、不衛生、あるいは体力の無駄な消耗と切り捨てただろう行為であるが)
(今や、ナイチンゲールは完全に快楽の虜となり、自らの身体をまさぐっている)
(しかも――)

いいっ…気持ちいいっ…
こんなに、気持ちいいのにっ…ぃっ…!
(乳首を抓り潰し、力任せに秘所に指を出し入れさせる)
(刺激が強すぎるほどの自慰にも、ナイチンゲールの開発された身体は快感を覚える)
(しかし、それでも――)

イケないっ…
イキたいっ…イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたいっ!
イキたいのに、イケないっ…イケないっ…ああああああっ…!!
(ナイチンゲールは、絶頂できずにいた)
(あと一歩が届かない)
(あの甘美な浮遊感に、もう少しで手が届きそうで、しかし、まったく届かない)
(悔しさと焦りに顔を真っ赤にしながら、指を動かすが、それでも達することはできず)
(中途半端な快感だけを与えられた身体はますます疼き、飢えていき)
(そして、夜が明ける)

あ…あぁ…あ…
(フラフラとナイチンゲールは廊下を歩く)
(心地よい靴音を響かせ、きびきびと歩いていた彼女が、今や熱にうなされる患者のようで)
(それでも、魔術師の部屋を訪れたが、そこで見た光景は彼女の想像とは違い)

そん、な…
それでは…私は…
(魔術師の言葉に、ナイチンゲールは愕然とする)
(心のどこかで、魔術師が気まぐれでブレスレットを解呪してくれるのではないかと)
(そんな淡い期待は、快楽に悦び悶えるアルトリアたちに打ち砕かれ、さらに――)

ッ…!!
(黒の槍王と目が合う)
(無駄な抵抗を嘲笑うかのように、浅ましい期待を侮蔑するように、金色の瞳が歪む)
(瞬間、ナイチンゲールは駆け出し、無言で魔術師の部屋を後にした)

(自分の部屋へと急ぐ中、ぼやける視界の中、橙色の髪の少女が映り)
(無防備にこちらに向かって手を振ってくれると、そう認識した瞬間)

立香っ…立香、立香ぁっ…!
んっ…ちゅっ…んむっ…んふっ…んんんんっ…!!
っ…あ…あぁ…わ、私は何を…
違う…違うのです、立香…これは…あぁっ…!
(貪るように唇を奪い、口中を舐め回し、魔力を奪い取ったナイチンゲール)
(少しだけ理性の戻った視界に飛び込んできたのは、尻餅をついたまま、涙を目に浮かべる立香で)
(ナイチンゲールは逃げるようにして、自室に逃げ込む)

(そして、3日間、全てから逃避するように、決して満たされない自慰に興じ続けた末――)

【せっかくなので、最後まで耐えてもらいました】
【でも、そろそろ限界みたいですね…】

【逆に、通常のアルトリアのオルタがまだだったかもしれません…】


602 : ◆B06a882j8c :2025/10/01(水) 02:31:39
>>601


お前達には……演技をして貰うだけで充分だったんだがな

(前戯だけで快感を与え、体がイキ方を覚えた上でようやく奉仕を受け入れさせ)
(彼女が抱かれる事に対して抵抗をなくした……言葉ではなく、体と心が抵抗を止めた時点で犯し)
(快感と絶頂を教え込み、最後に男の交渉を拒んだ彼女に対し男は快楽を取り上げる形で焦らし始めた)
(与えたブレスレットに魔法陣を書き込んでおけば、彼女の魔力を燃料に相手の声を室内の器具が拾い)
(自慰に耽る……その上で快感に程遠い生殺しとなっている姿を室内に届ける)
(男が、アルトリア達を呼びつけたのはそんな彼女に対し手が空いていない事)
(要求を拒んだ相手に快感を与えるつもりがないという露骨な宣言だったが)
(それ以上に、呼びつけられたアルトリア達は肉棒に舌を這わせ…万一にでもナイチンゲールに差し出すつもりはないという態度だった)
(結果的に、彼女は今まで渋々と…屈辱に堪えながら相手をしていた肉棒を奪われた挙句)
(聞くだけで、疼きを誘発するような声を聞かされる羽目になった)
(自慰で届く筈のない欲求を慰め)
(立香相手の粘膜接触で僅かな……本当に慰め程度の快感を手に入れ)
(そうして、3日後……契約の最終日に呼びつけられる事になる彼女だが)


今までご苦労だったな、決して安い出費では無いがそれでも興味深い結果が得られた事に感謝しよう
(3日間の生殺しの末、男に呼び出されたナイチンゲール)
(そこにいたのは、前日とは違う凛々しい表情で男の傍に立つアルトリア…槍王オルタの姿と)
(彼女が案内役となり聖杯を約束通りに与えるという宣言だった)
(それは、この時点で二人の間にある契約が終了した事を意味しており)
(彼女からすればブレスレットを外され、絶頂の道がようやく解放された事になる……が)
(あくまで男ではなく、彼女の指で与える事でしか与えられず、立香を押し倒してもその代用にはなりえなかった)
(そんな彼女に聖杯を渡す為案内するアルトリアがやってきた部屋には、二つのテーブルが用意されていた)
(一つは、移送用の容器に収納されていた聖杯。彼女達立香を支えるサーヴァントの魔力事情を改善する為の道具であり)
(もう一つは……アルトリアが男に抱かれる為の装い。ロイヤルアイシングと呼ばれる礼装は元より)
(他の英霊の衣装を真似たものや、ただの下着……果てはただのシールでしかない下品な装いまで)
(彼女はそれを、聖杯を諦めるなら貸与すると……ナイチンゲールを脅すのでもなく淡々と口にした)
(それは、アルトリアからすればある意味温情であり選ばない理由がないからでもあった)
(その上で聖杯を選ぶ……二度と絶頂を味わえない未来を選ぶならそれを無理強いする事も無い突き放した物で)
(ナイチンゲールの姿……男に抱かれたわけでもないのに、髪も衣服も乱れ荒い吐息をさせる彼女)
(その自覚さえなく、男の呼び出しに応じて現れた彼女の姿を見れば結果は見えている…かもしれない)


603 : ◆B06a882j8c :2025/10/01(水) 02:33:10
>>601
【おまたせしてすみません、男の方から服従を迫る…のはいつも通りなので今回は少し変える形で】
【アルトリアの方で、衣装を貸して自分から媚びるか聖杯を手に入れて生殺しを受け入れるかを選ばせる形にしてみました】
【ナイチンゲールの方も締めが近いか、ここから徹底的に堕とすかできそうですが】
【ここで中断…もしくは時間があればそちらで、でしょうか】


604 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/01(水) 02:56:38
>>603
【良いところではありますが…今日はここまでということで】
【来週はついにあの衣装ですね…楽しみです】
【アルトリアオルタも出てきましたし…できれば、徹底的に堕ちたいです】

【次はいつにしますか?】
【私は木・金・日が開いています】


605 : ◆B06a882j8c :2025/10/01(水) 02:58:32
>>604
【少し空いてしまいますが金曜日はどうでしょうか?】
【ここから自発的に落ちる…と言う事で快感を覚えた状態よりひどくなりそうで、とても楽しみです】


606 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/01(水) 03:12:29
>>605
【では、金曜日の21時にお会いしましょう】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】


607 : ◆B06a882j8c :2025/10/01(水) 03:14:44
>>606
【こちらこそ、いつも遅くまですみません。次回も楽しみにしています】
【おやすみなさいませ】


608 : ◆B06a882j8c :2025/10/03(金) 21:08:44
【スレをお借りします。】
【少し気が早いですが、明日以降暫く帰省で顔を出せそうになく…次は来週の金・土辺りと少し空いてしまいそうですが】
【お待ち頂くのは可能でしょうか?こちらの都合でご迷惑をおかけして申し訳ないです】


609 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/03(金) 21:19:46
>>608
【すみません、反応が遅れてしまいました】
【実は、来週末はこちらが都合が悪く…再来週の火曜日以降はどうでしょう?】


610 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/03(金) 21:20:51
>>602
(3日前――)

あぁ…っ…ダメ…
こんなに、してるのにっ…
こんな卑猥な用具まで…用意したのにっ…
それでも、イケないなんてっ…あぁ…うああっ…!!
(自室、ナイチンゲールはディルドの上に跨り、腰を振る)
(一糸まとわぬ姿で、桜色の髪の毛を振り乱し、激しく腰をくねらせても、絶頂だけが訪れない)
(女として目覚めてしまった身体が絶頂を禁じられ、疼きと熱が延々と累積していっている状況は変わらないが)
(変わってしまったことは――)

わ…私も…もし負けてしまえば…
アルトリアたちのように…
あんなふうに、媚びて、犯されて、好きなように昇り詰めて…
あの男を受け入れれば…支配されてしまえば…あんなふうに…!
(思い浮かぶのは、アルトリアたちの乱れた姿)
(誇りを捨て去った代わりに、好きなように快楽を貪り、自由に絶頂する)
(負けてしまえば、自分もああなるのだろうか)
(アルトリアたちと己の姿が重なり、自分も同じドレスをまとって男に犯される)
(一度思い浮かんでしまえば、呪いのように脳裏を離れず、自慰の間、ずっとナイチンゲールの思考を支配して)



(そして、3日後、約束の時間に、ナイチンゲールが現れる)
(しかし、その姿は――)



はぁ…ぁ…ああ…あ…
あぁ…はっ…ああぁ……
(虚ろな目、熱っぽい息、上気した頬……現れたナイチンゲールは完全に限界だった)
(常に耐え難い疼きが身体を焼き、自慰漬けだった身体は一歩歩くごとに甘い痺れを得てしまう)
(あの怜悧なクリミアの聖女はもうどこにもおらず、フラフラと夢遊病者のように歩くばかりで)

今まで…?
そう、ですか…今日、だったんですね…
今日で…終わるんですね…
(絶頂禁止に苛まれ、昼夜もなく自慰を続けたナイチンゲールには、もう時間間隔もなく)
(男の言葉を理解しているのか、理解していないのか、フラフラとテーブルに歩いていき)

今日で終わり…
(今日で、この耐え難い淫獄は終わる)
(絶頂禁止の呪いは解けた。開発された身体は厄介だが、時間をかければ、治療も可能なはずだ)
(それはつまり)

今日で…終わる…
(今日で、あの暴力めいた快感とも別れることができる)
(あんな忌まわしい快楽など知らなかった、元のナイチンゲール・フローレンスに戻ることができる)
(敵の手で乱れさせられ、浅ましい雌の本性をさらけ出しながら、犯されて悦ぶなど、もう二度とない)

…今日で…終わってしまう…
(そう、もう二度と、味わうことはできない)
(逞しい指で秘所をかき回される悦び。雄々しい肉棒に女としての穴を埋めてもらう幸せ)
(雌として身体を支配される幸せ。自分を犯してくれる雄に尽くす嬉しさ)
(その全てが、もう二度と、味わえなくなる)

終わる…終わって、しまう…
今日で…全部……ぜんぶ…
(ぼやける視界の中、フラフラと歩いていくナイチンゲールが手にしたものは――)



…あ…
(ロイヤルアイシング。アルトリアたちが情事のために来ていた、あの衣装だった)



違う…違うのです…立香…
私…私は、こんなはずでは…あぁ…
だって…私が自分の意思で…これを選ぶはずが…
(鉄面皮とすら揶揄されるナイチンゲールの顔を、悔恨の涙がぽろぽろと伝い落ちる)
(あの健気でか弱い少女を裏切ってしまったという罪悪感が沸き上がる)

私…は…
(だが、それ以上に、ナイチンゲールの心に急速に広がっていくのは、解放感と安堵)
(どれほど抗っても、勝手に唇が笑みを形作ってしまうほどの「敗北の幸福」がナイチンゲールの心を満たしていき)


611 : ◆B06a882j8c :2025/10/03(金) 21:24:10
>>609
【先にこちらだけ…お待ち頂けるようであれば、とてもありがたく。】
【火曜はこちらが顔を出せない為、水、木、金(15.16.17)辺り可能だと思います】


612 : ◆B06a882j8c :2025/10/03(金) 22:11:27
>>610



ああ、お前との間に交わした契約は確かに成立済みだ

よく頑張った……と言う言葉は不要か
聖杯の所有権はお前に渡した以上好きにすると良い
(男と彼女の関係はほんの半月の間、体を抱くというもので)
(愛撫を行い、奉仕をさせ、精液を遠慮なく注ぎ込む事はしたが)
(淫紋を刻み付ける事もなければ、ピアスのように装飾具をぶら下げたわけでもない)
(彼女の腕には絶頂を禁じたブレスレットこそ付けたが、それも聖杯の魔力を多少使えば解除できるだろう)
(問題はその後……このカルデアでは、男が退去を受けた以上サーヴァントに抱かれる事はできない)
(聖杯で強い催眠下にある男の上に跨る事は出来るが、彼らの性欲を煽るのはキャスターかそれに類する技能が必要だろう)
(そう考えれば、後に残るのは性経験がろくにないであろうマスターに協力を強いるか)
(自身の手や、玩具を用意して絶頂には程遠い……甘イキ程度の感覚で耐え続けるか)
(どちらにしろ、憔悴した彼女の背中に対し。服従すれば抱いてやる…と言った言葉を男が掛ける事はなかった)


『好きな方を選ぶが良い、お前が聖杯を選ぼうと妨害をするなと言われている』
『だが、“それ”を選ぶなら聖杯は置いていってもらう……いや全て奪うのはあの方の不評を買うかもしれないな』
『それを使うなら、聖杯を一つだ……あの方が何をするかまでは知らないが、そこから先はお前の好きにすると良い』
(アルトリアオルタ……ランサー霊基の彼女はそれだけを彼女に言い放ち)
(男の元に戻る事、その上でこの場にある衣装を使用する事に聖杯を一つ)
(全て巻き上げる事に比べればマシ……とはいえ、破格の使用料を要求する)
(アルトリアからすれば、目の前の相手はもう手遅れでその言葉に抗う術はないだろう…)
(にも拘らず、3つの聖杯の内、1つだけを要求したのは彼女自身の心を完全に折る為で、それが男の歓心に繋がると確信しているからだった)
(聖杯を一つ失い、男の元に戻り、自分の快楽の為だけにこれから差し出し媚びる姿)
(それは、たった一度の過ちで全て差し出すより…より強く彼女を変質させると確信しているからで)


【お待たせしました、今夜もお願いします。こんな感じで……男の元に戻るならさらに聖杯を要求していく感じになりそうですね】


613 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/03(金) 22:48:47
>>612
聖杯を…置いていく…
それでは、私が抱かれた意味は…
あぁ…でも、わかってたはず…
なのに、私は、これを選んで…
だったら、もう…
(ナイチンゲールはアルトリアオルタの言葉に迷い、逡巡する)
(だが、一度折れた心はもう、戻ることはできず)

わかりました…
聖杯を一つ…諦めます…
(ズキリと胸が痛む)
(それは自分が抱かれた意味を毀損すると同時に、立香への裏切りを意味していたが)
(同時に、これからの快楽への期待が、その罪悪感を和らげ、倒錯した暗い悦びへと導いていき)

ごめんなさい、立香…
でも、もう私は…戻れないようです…
(ナイチンゲールは紅い看護服を脱ぎ、ついで、純白の下着も脱ぎ捨てていく)
(雪のような白い肌、豊満な胸、肉付きの良い腰)
(悦びに目覚めてしまった雌の身体を晒すと、一つ、熱っぽい息を吐き)

あぁ…は…あぁ…
んっ…肌に擦れるだけで、感じる…
こんなに敏感になってるなんて…
この状態で、抱かれたら…あぁ…
(ドレスの薄い生地が肌を擦るたび、言いようのない快感が表面を走る)
(「着替える」という行為が、まるで今までの自分と違う自分に変わっていくような気分がして、ゾクゾクと背筋が震える)

着替え終わり…ました…
これで、良いのですね…?
これでまた…抱いてもらえるのですね…?
(青く輝く白いドレスに身を包み、ナイチンゲールは魔術師に問う)
(その姿は、己の命を賭けて一つでも多くの命を救おうと野戦病院を駆け回った戦乙女の姿ではなく)
(豪奢なドレスで己を飾り立て、男に貪り食われることを望む、色に狂った婦女そのもので)

もう…限界なの…
イカせて…お願いします…
イカせてください…お願い、だから…
(懇願するナイチンゲールの太ももを、愛液が筋を残して垂れ落ちていき)

【お待たせしました】
【では、15日の水曜日によろしくお願いします】


614 : ◆B06a882j8c :2025/10/03(金) 23:25:15
>>613



(アルトリアのエスコートから戻ってきたナイチンゲール)
(その姿は想像していたように、普段とはかけ離れた着飾ったもので)
(形の上ではドレスであり、礼装であるが……下着…もっと言えば抱かれる為にアルトリアが媚びを売り着飾る為の衣装と化したそれを)
(彼女はしっかりと着こなし、白い肌に汗が浮かぶ程興奮している様子がよくわかった)
(彼女の腕を引き寄せ、男の指が首筋から二の腕、脇から胸を辿りそのまま股間へ伸びていく)
(くちゅり、と音が響いたのは男の愛撫がそれだけで彼女を濡らしたから……というわけではなく)
(明らかに、最初から彼女が濡れていたから。)
(このまま流れのままに彼女を犯しても良かったが、彼女にとって運が悪いのは)
(目の前にいる男は、女を堕とす手管を身に着けた上で…性欲が強い、征服欲が強いというよりも)
(サーヴァントである彼女が、どこまで変化するか…そう言った方面により興味を持つという事)

アルトリアは、こう言わなかったか…聖杯を差し出して与えられるのは
私に抱かれる権利でなく、お前が聞かざる為の衣装を貸し出すだけだと
言ったはずだ、お前と私が結んだ契約は既に終了し、私がお前に与えられるものは既に払ったと
(くちゅり、という音が…ぬちゅり、と粘つくように変化する程度に下着の中で指をかき混ぜる男)
(それでも、彼女を抱くつもりはなく、むしろ彼女が残りの聖杯を差し出した所で男はそれを受けるつもりは無かった)
(彼女が差し出せるのは、聖杯でも、体でも、プライドですらなく、男の興味を引く為のものだけ。例えば……)


そうだな、私の実験に付き合うというのなら話は別か
例えば……私の暗示が通らない、規格外の強化を持つその霊基が
意図的に、私に屈服し……霊基の改竄を受け入れればどうなるか、とな
(彼女の狂化は強い意志で男の暗示を跳ねのけ)
(薬物や聖杯の類も、宝具を使えば除去……最低でも限りなく薄める事は可能だろう)
(それを、男に犯される為だけに意図的に抑え暗示を……霊基の改造を受け入れる)
(敵対者に毒を打ち込まれ、洗脳されるのではなく契約で合意の上で受け容れてしまえば)
(それは彼女自身にも除去できず、男にされるがままになるのは明らかで)
(何より、暗示、薬の類を跳ねのけた彼女は体だけで開発されここまでなっている以上)
(受け入れてしまえば、それは男の玩具か奴隷になる事を受け入れるも同然だった)
(そんな彼女の前に差し出したのは、たった今アルトリアに返還したばかりの聖杯とその中に注がれた酒を模した魔力)
(彼女の前にぶら下がる問題はシンプルで……イキたければ、抱かれたければ…屈服しろというものだった)


【とても良いですね、とうとう最後の一押し…と言う感じで楽しみです】
【次回予定もありがとうございます、間が空いてしまいすみません】


615 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/03(金) 23:54:53
>>614
はあっ…あっ…ああ…あっ…!
気持ちいいっ…
もっと…もっと触って下さい…
ずっとイキたかったんです…
自分で弄っても…最後まで、気持ちよくなれなくって…
だから、もっと弄って下さい…
私を…イカせてくださいっ…!
(輝くドレスに包まれた、白い裸身がくねる)
(自分の細い指や、無機質なディルドとは違う、魔術師の男の指をナイチンゲールの秘所は悦んで受け入れる)
(だが、男から告げられたのは、期待とは違う一言で)

そんな…だって、聖杯を一つ諦めれば…
あぁ…でも、そう…確かにアルトリアはそう言ってた…
じゃあ…私は…このままなの…?
イカせてもらえずに…このまま…ぁ…ああっ!
いや…そんなのいや…
やっと最後まで…イカせてもらえるって…思ったのに…ぃっ…!
(ヌチュヌチュとねばついた音が響くたび、ナイチンゲールは淫らに育った身体をくねらせながら、男に縋りつく)
(ドレスの肌触りのいい生地ごしに、ナイチンゲールの火照った体温が伝わってきて)

意図的に…貴方に屈服し、改竄を受けいれる…
そんなことをしたら…それこそ、私は立香に合わせる顔が…いえ、それ以上に…
(強い意志と狂化の恩恵で男の暗示を跳ねのけてきたナイチンゲールであっても)
(意思が萎えかけている今、合意の上で改竄を受け入れてしまえば、それは解除不能な影響となりかねない)
(さすがに逡巡するナイチンゲールだったが)

えっ…アルトリア…?
何を…はぅ…あ…あああっ…あっ!?
やめなさい、そんなところ、汚…ぁ…ああ、あっ!?
だめ…またわからなくなるっ…
先ほどみたいに…何もわからなくなって…ああ、ああああっ…!!
(聖杯を携えて歩いてきたアルトリアが、ナイチンゲールの尻を鷲掴みにし、魔術師に合わせて揺れ動かす)
(さらには人差し指を菊花に添え、丁寧にほぐしながら、少しずつ埋め、くすぐっていく)
(快感を得れば得るほど、ナイチンゲールの絶頂への渇望は強まっていき)

わ…わかり、ました…
貴方に…屈服します…
貴方の改竄を…受け入れます…っ…
貴方にイカせてもらうために…私は貴方を受け入れますっ…
ごくっ…ごくっ…ごくっ…
(ついには、アルトリアから受け取った聖杯に注がれた酒を飲み干してしまい)


616 : ◆B06a882j8c :2025/10/04(土) 00:53:54
>>615



受け容れるのが厳しければ、私が無理矢理飲ませてやっても構わないが…

(業を煮やした男が彼女を無理やり犯す……わけではなく、あくまで体裁を整えるだけ)
(彼女が本気で拒んでいれば、男に抱き寄せられ杯に注がれた酒を飲まされる程度簡単に拒めることだろう)
(それは、つまり彼女が屈服した上で…形の上だけは抵抗したという納得を得る為のものだが)
(彼女自身、それが不要な程に受け入れてしまったのか)
(それとも、抵抗する態度が原因で男からお預けを食らう事を警戒したのか)
(彼女は飲み干し、聖杯に注がれた酒……魔力を受け入れる事になった)
(彼女自身、与えられたそれに警戒しているようだが)
(その効果は強い酒と同じ……少なくとも今は体を火照らせる程度のもので)


安心すると良い
お前が生殺しを味わった程度には、快楽を味わってもらうつもりだ
少なくとも、今までの生殺しからは解放される……だろう、な…!
(割れ目に指を差し込む男、菊座に指を捻じ込むアルトリア)
(二人の手はナイチンゲールが酒を干すと引き抜かれ)
(ベッドに連れ込むでもなく、彼女の片足に手を這わせそのまま片足を持ち上げていく)
(透けるような薄いドレスとガーターベルトで隠す程度の股間が)
(片足をY字に持ち上げる事で露出し、見せつけるように晒していく)
(掲げた足から、太腿に向けて垂れていく愛液。)
(絶頂を封じられ、散々羞恥や後悔に苛まれ、マスターへの裏切り同然の屈服まで受け入れて与えられる快感)
(片足立ちになった彼女の体が、びく…と、挿入で震え少しずつ爪先立ちになっていけば)
(それに合わせて、音を立てて割れるブレスレット)
(彼女にしてみれば、ほんの数日お預けを受けた上でのセックス…でしかないが)
(肉棒が根元まで埋まり、彼女の体が自分の意志と関係なく揺さぶられ、突き上げられれば)
(散々、絶頂をお預けにされていた体はいくらでも快感を貪り、ナイチンゲールに快感として伝える筈)


617 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/04(土) 01:40:31
>>616
あぁ…身体が、もっと、熱く…
早く…欲しい…
指じゃなくて、もっと、太いのを…っ…
お願い、はやく…
(酒を飲み干し、火照る体を、魔術師とアルトリアの二人がかりの指で狂わされ)
(ナイチンゲールはドレスに包まれた体をくねらせながら、快楽に溺れていき)

こんな…まるで犬のような…
恥ずかしい…のに…
どうしてこんな…ゾクゾクして…
恥ずかしいのが、気持ちよくなるなんて…
あ…あぁ…見ないで…っ…
見られたら…あぁ…はぁあっ…!
(片足をY字に持ち上げられ、何もかもが丸見えになった姿勢に、ナイチンゲールは赤面する)
(気品のあるドレスを着つつも、愛液に濡れ光る秘所やヒクヒクと蠢く肛門はあまりに淫靡で)
(さらには羞恥を口にするナイチンゲール自身の顔もどこか恍惚としていて)

あ…あぁ…あ…
入って、くるっ…大きくて、太いのが…私の膣内にっ…
これ…これが欲しかったの…!
全部、入って…あ…ああああっ…!!
(愛液が零れ落ちるほどの秘所はズブズブと肉棒を飲み込んでいき)
(悦びに赤い瞳を細めながら、ナイチンゲールは待ち望んでいた快楽に酔い痴れ)

あっ…
これで…イケる…
ちゃんと、イケる…
あぁ…はあっ…ああああっ…!
(割れて堕ちるブレスレットに、ますます興奮し)

あぁっ…は、ああっ…!
いいっ…気持ちいいっ…
こんなに気持ちいいなんてっ…ああぁ…はあああっ…!
すごい…おかしくなる…気持ちよすぎて、おかしくなってしまうっ…!
もっと、もっと下さいっ…気持ちいいの、もっとっ…!
(タガの外れたナイチンゲールは、白いドレスにしわができるのもかまわず)
(素直に快感を訴えながら、身体を揺らし)


618 : ◆B06a882j8c :2025/10/04(土) 02:47:04
>>617


見られたら……困りでもするのか?
お前を抱く私や、お前の望みをとっくに理解しているこの女に
それとも、マスターにでも見られたい訳か…?
お前が、物欲しそうな顔をしてイク姿をな
(片足を大きく掲げての挿入)
(肉棒を根元まで咥え込み愛液を垂れ流す割れ目は勿論)
(ひくつく尻穴も、犯され体を揺らす度に跳ねる胸も晒す相手)
(そんな彼女の言葉を聞けば、羞恥から出たその言葉をより強く意識させる)
(忠誠を誓うマスター相手へ、自分のイキ顔を見せるつもりかと)
(そうして、羞恥と罪悪感……両方で感度を高めている彼女の前で)
(ゆっくりと、腰に腕を回すように引き寄せ彼女の体を抱え上げていく)
(Y字で片足を抱え上げていた姿から、子供が用を足すように両膝の裏側から抱え上げた姿)
(そうして、彼女の体は文字通り…男の手の内に囚われる事になり)

おかしくなる……だったか
望み通り、お前にはおかしくなるくらいに感じて貰おうか
肉棒を締め上げて、精液をねだる…性処理くらいにしか使えない淫売サーヴァント
抱くくらいしか、役に立たなくなる体にしてやるんだ
せめて、しっかりと啼いて自分がどれだけいやらしいか、自覚してもらう…ぞっ
(今までと違い、挿入のタイミングも与える深さも全て男のタイミングとなり)
(彼女にはつま先立ちになり耐えるような自由さえ与えられない)
(そうして、犯される中聞こえてくる男の言葉)
(男に抱かれる事以外役目の無いサーヴァント、自覚が必要な程嫌らしい女)
(そんな言葉を聞かされれば、それが例え事実でなかったとしても、暗示として彼女の中に刷り込まれていく事になる)
(マスターの前でも絶頂を堪えられない、性欲の為に男に屈服し股を開く淫乱女)
(男に犯される行為の一つ一つが彼女をしっかりと刷り込んでいく中)
(唇を奪い、舌先を絡め唾液を……魔力を伝わせながらの射精行為)
(暗示を刷り込み、焦らし続けた絶頂を与えながら射精による魔力の供給)
(彼女の下腹部にじわりと浮かぶ淫紋を止める手段は、今の彼女には存在しない事だろう)


【お待たせしました、こんな形で今夜は時間でしょうか…。】


619 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/04(土) 02:53:10
>>618
【素敵なレスありがとうございます】
【久々の絶頂と一緒にこんな暗示を刻まれたら、もうオシマイになっちゃいますね】

【では、今夜はここまでで…】
【次の予定は冒頭話した通りで良いですか?】


620 : ◆B06a882j8c :2025/10/04(土) 02:55:34
>>619
【こちらこそ、当初は散々焦らしたところを落として終わり…のはずが】
【予定よりとても良い展開になり、本当に嬉しいですね】

【遅くまでありがとうございます、次回は15日水曜日ですね】
【少し空いてしまいますが申し訳ありません、引き続きぜひお願いできれば幸いです】


621 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/04(土) 03:00:17
>>620
【こちらこそ、引き続きよろしくお願いいたします。】

【それでは、今夜も夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


622 : ◆B06a882j8c :2025/10/04(土) 03:02:50
>>621
【お疲れさまでした、おやすみなさいませ】


623 : ドレインディモス ◆jGCPe3zU.2 :2025/10/11(土) 23:09:34
【スレをお借りします】


624 : ナイチンゲール(FGO) ◆faRLhLdCQ. :2025/10/11(土) 23:18:59
【スレをお借りします】

(とある特異点に向かうと廃墟の病院であり、マスターや他のサーヴァントとはぐれてしまい)
(医療器具等が散乱して歩きにくく、奥へ向かうと悪臭が立ち込める不衛生な環境である)

病院がこの有様とはなっていませんね…管理者に厳重な抗議と対策、復興方法を考えてもらいましょう
(今回の霊衣はトリック・オア・トリートメント、動きやすい格好であり)
(歩く度に爆乳や尻や揺れ、ゴムのような衣装越しに肌が透けて見え)
(まるで男性を誘っていると思わせる仕草になってしまう)

この粘液はいったい…菌が付着しているので殺菌、消毒が必要でしょう
(天井の穴から滴る粘液を採取しようと近づき、試験管を開けようとする)

【軽い書き出しですが大丈夫でしょうか】


625 : ドレインディモス ◆jGCPe3zU.2 :2025/10/11(土) 23:37:10
>>624
ギチチチ……
(巣としている廃病院に侵入してきた獲物を暗闇から見つめる影)
(腰のポーチから試験管を取り出し、自身が寝床としている場所から滴り落ちる粘液を採取しようと無防備に近付いてくる様子を観察し──)
(ドチャッ──っと粘ついたような音を立てながらナイチンゲールの背後に佇み、ギチギチと鳴く)

(ドレインディモスはノミと人間を混ぜ込み、巨大化させたような醜悪な外見を持つクリーチャーだ)
(自身だけでは繁殖する事が出来ず、他種族──特にヒトのメス──を使って繁殖する生態を持つ)

(ヒュッ!と風を切るような鋭い音がすると同時に、粘液が滴る鋭い口吻がナイチンゲールの首元に突き刺され──ドクッドクッドクッ……と麻痺毒と快感物質が混合された体液が注入されていく)
(ドーパミン、βエンドルフィン、セロトニン、オキシトシンと言った快感物質が混ぜこぜになり、ヘロインやコカインといった麻薬が比にならない程の──死ぬほど気持ち良い快楽を得られる液体)

(その液体が突き刺された口吻を通して、ナイチンゲールの脊髄内に注入されていき、脳へ作用を始めていく)


【書き出しありがとうございます!】
【あまり引っ張ってもと思ったので、サクッと注入しちゃいますね】
【改めてよろしくお願いします】


626 : ナイチンゲール(FGO) ◆faRLhLdCQ. :2025/10/11(土) 23:46:46
>>625
なんの音…んぐぅっ!?
(背後から音が聞こえ、振り返ろうとすると首元に何かが刺さって身動きができず)
(全身に倦怠感、高揚感が混ぜ込まれた感覚が走り、脳が真っ白になる快感が全身をめぐり)
(数秒間、気絶したような放心に陥り、自己修復と浸食が繰り広げられることにより一時的に脳機能がマヒして)

この生物は一体……ごくりっ…なんて醜悪な姿をして…不衛生すぎます
ですがまずはサンプルを取得するのが先決ですね
(目の前の生物を無害なものと認識し、股間に顔を近づけると悪臭を嗅ぎ)
(スカートの中身が丸見えの蹲踞姿になると口を開き、いつでも挿入できる体制になる)

【導入はここまでというところでしょうか】
【これからどうなるか楽しみですね】


627 : ドレインディモス ◆jGCPe3zU.2 :2025/10/12(日) 00:01:38
>>626
キチチチチ……
(ちゅぽん、と音を立てて口吻を首筋から引き抜くと、ビクビクッ!と数秒間痙攣していた獲物がこちらに振り返り)
(まるで危機感を感じていない様子でこちらの生殖器の臭いを嗅ぎ、しゃがみ込んで口を大きく開けている──そんな姿を見て、まるで笑っているように歪な複眼を細めるクリーチャー)

(先程注入した快感物質のうち、βエンドルフィンは多幸感とリラックス効果を。オキシトシンは安心感、絆、信頼感をもたらし、ストレス軽減に作用する)
(これらが多量に注入された結果、明らかに敵性生物であるドレインディモスに対してナイチンゲールは『無害』と誤認するどころか、受け入れる程に認識がバグを起こしてしまっている)

ギチチチ……ギチギチ……!
(ぐじゅり、ずるぅ……と音を立てて、股間部から黄ばんだあまりにも臭いクリーチャーチンポが張り出してくる──通常であれば、嘔吐する程の臭いだが、今のナイチンゲールからすればこの世の物とは思えない程に芳しい香りだと脳が誤認している)
(黄ばんだカスと臭い粘液まみれのチンポを遠慮なく彼女の開かれた口に挿入して、鉤爪のような手でガッチリと身体を拘束しながらのピストン運動)
(臭いザーメン混じりの我慢汁がナイチンゲールの口内に垂れ流され、気持ち良さそうな鳴き声をクリーチャーが上げる)


628 : ナイチンゲール(FGO) ◆faRLhLdCQ. :2025/10/12(日) 00:19:56
>>627
なんて臭い…鼻がもげてしまいそうな悪臭がこんなに…♥チンカスがこんなに溜まって不衛生すぎます
私の口で処理して、唾液で殺菌してあげましょう♥
(目の前にそそり立つ黄ばんだ先走り汁を垂らすチンポに視線が釘付けになり、表面に浮かぶ黄ばんだカスを見て舌なめずり)
(悪臭と認識しても脳と身体は受け入れており、逃げれないように拘束されると喉にまで挿入されてしまい)
(強烈な苦みや酸味が入り混じった饐えた味が広がり、思わず目が見開くものの)

じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅるるるっ♥じゅぼぼぼぼっ♥
(ピストンされる度に喉奥を抉り掘られ、黄ばんだチンカスを口内や喉にへばりつけられていき)
(ザーメン交じりの先走り汁が塗りたくられると頬が窄まってチンポと頬が密着、顔に野太いチンポの輪郭が浮かび)
(尖らせた唇でチンカスを削ぎ取っていくとピンクの唇は黄ばんだチンカスルージュに染まり、口から凶悪な悪臭を放ち)
(蹲踞姿でチンポをしゃぶる変態姿を見せつけ、化け物の性欲を高まらせていき)

これは医療行為…じゅぼぼぼっ♥チンカスやザーメンを採取する…♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥じゅじゅじゅじゅっ♥
(喉にチンポの形が浮かび上がるほど深く咥え、胃の中を穢れた牡汁で満たせるように準備を整え)
(一滴も零さないという強烈バキュームをさく裂させていった)


629 : ◆B06a882j8c :2025/10/15(水) 21:26:57
【スレをお借りします】


630 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/15(水) 21:30:18
【スレをお借りします】

>>618
あっ…ああっ…
そう…私は…もう…全部見られてる…っ…
こんな…いやらしい姿も…
浅ましく感じてしまうのも…全部…っ…
だって…私をこんなふうにしたのは…ああっ…!
(恥辱に塗れながら、秘所を犯されるたび、自分を開発したのは目の前の男だと思い知らされ)
(快楽に屈服してしまったナイチンゲールにとって、その事実は魔術師への依存と隷属に形を変えていき)

私が…マスターに、こんな姿を見られたい…?
そんな、はずが…あぁ…でも、でもっ…
こんな恥知らずな姿を…
それも…快楽欲しさに屈してしまった姿を見られるだなんて…
考えただけで…ああ…あっ…!
(後ろから抱えられて体が宙に浮けば、肉付きの良い尻はますます奥へと肉棒を咥えこみ)
(立香を裏切る罪悪感と背徳感は、強烈な快感とともにナイチンゲールの奥深くに刻み込まれていく)

あ…はっ…あああっ…!
だ…だめっ…本当に、おかしくなるっ…!
おかしくなって…いやらしいことしか、考えられなくなるっ…!
性処理しかできないように…
性行為のことしか考えられない、淫売になってしまうっ…!
わかってるのに…もっと、欲しいっ…
もっと犯されたい、もっと気持ちよくなりたいっ…もっと、もっとっ…!
(完全に自由を奪われたままで与えられる快感は、使命に突き動かされてきたナイチンゲールにとって最悪の毒で)
(屈服と敗北の解放感と合わさり、クリミアの聖女をただのマゾ奴隷へと堕としていく)

はぁ…あああっ…!
声が…抑えられないっ…
私…こんなにいやらしかったのね…あ…ああっ…!
本当の私は…あの子のためにと言いながら…性欲に負けて自分から股を開いて…
甘い声をあげて悦んでしまう…いやらしい女…っ…
性処理以外…役に立たない…淫乱サーヴァント…ぉ…おおっ…!
(奥を突かれるたび、開発されきった秘所からはボタボタと愛液が零れ落ち
(快感で朦朧とする意識の中、囁かれる暗示がナイチンゲールに刻まれていく)

あむっ…ちゅっ…私は…もう…あの子のところには戻れない…
いいえ…きっと私自身が帰ることを望まない…
だって…んっ…ちゅっ…淫売の私は…もう、この快楽なしでは…ちゅうっ……!
あ…あぁ…イく…イッてしまう…っ…
今までの私が全部、消えてしまうような…あぁ…あっ…!
イクッ、イクッ…ぅあ…ああ、ああああああああああぁーっ!!
(舌を絡め、流し込まれる魔力を甘受しながら、ナイチンゲールは熟れた体を摺り寄せる)
(焦らされ、待ちわび続けた絶頂は、文字通り、ナイチンゲールを彼女足らしめていた全てを吹き飛ばすほどで)
(残ったものは――)

はぁ…はぁ…はぁ…
ふ、ふふ…生まれ変わったような気分です…
バーサーカー…フローレンス・ナイチンゲール…
これからは治療者ではなく、ただの淫売として…ご主人様だけにお仕えします…
(深紅の瞳を淫欲に濁らせ、ナイチンゲールはうっとりと微笑む)
(隷属の証である淫紋の浮かぶ下腹部を愛おしそうに撫でながら、三つ編みをほどき、桃色の髪をふわりと躍らせ)


631 : ◆B06a882j8c :2025/10/15(水) 22:45:29
>>630


そうだな、お前のように合理的な雌であれば…理解できるはずだろう
お前が心の中でまだ抵抗を感じていても
快楽を……私に抱かれ服従することをすでにお前は選んでいる筈だ
それなら、お前がマスターに感じているその罪悪感は
しょせんは、お前自身の興奮を煽るための口実でしか無いのではないか…?
それとも、私が命令すれば踏ん切りがつくか?
「お前が彼女の前で抱かれない限り、再び寸止めにしてもかまわない」……とな
(今の彼女は快楽の虜であり、すっかり男に服従しきった肉奴隷でしかなく)
(彼女の心にある罪悪感、言葉に浮かぶわずかな逡巡は男に抱かれるため、自分の興奮を煽るため)
(無意識に出た言葉でしかない…………等というはずがなく)
(鋼のように強固であった精神が揺らぎ、暗示が届くようになったことで)
(彼女の精神は、そのわずかな理性や罪悪感をただの興奮のスパイスへ作り変えられている最中だった)
(彼女が男と契約を交わすような弱みを持たなければ、おそらくその言葉はただの戯言…病として切り捨てたが)
(今の彼女にとって、全身を支配する快感という熱病は自力で治癒のできない…手遅れな状況で)

心配しなくとも、お前は私にとって利用価値のあるサーヴァントだ
有用に使い、お前自身にも不満を感じさせない程度の待遇は与えるつもりだ
だから……そうだな、これからのお前に不要な理性も後悔も絶頂とともに吹き飛ばしてしまえば良い
(既に絶頂――フィニッシュ寸前の状況で男が口にした言葉)
(それはただの言葉攻めなどではなく、魔力を介して行われたれっきとした命令)
(自分の理性や、立香に対しての忠誠や罪悪感を上乗せし絶頂しろというそれは)
(元のサーヴァントが理性的であるほど、忠誠心が強いほどより効果を発揮する)
(それこそ、鋼鉄のような理性を持つ彼女であれば霊基の根幹から変わるほど強い負担と快感を得る事だろう)
(そうして、絶頂からようやく降りてきた彼女……今までと違いどこか媚びるように笑みを浮かべる姿)
(そんな彼女を抱き寄せ、男は彼女へ命令を一つ伝える事にした)


「本当に良いの?私は……確かに助かるけど」
(カルデア……正確には魔術師とその下にいるサーヴァント達と敵対する立香の旗色は決して良くないが)
(特異点が発生した際に相互への妨害や戦闘行為は行われず不干渉となっていることが幸いしてか)
(そうして行われる戦闘で手に入る触媒を魔力に変え、彼女たちの陣営は成り立っていた)
(そんな中で、BBが特異点を発見しナイチンゲールを派遣させた事で聖杯を手に入れたという報告は)
(彼女にとって驚きはあるが、素直に喜びの方が勝つことだろう)
(彼女を支える事の出来るサーヴァントが減りつつあるせいか、彼女はその不自然な状況)
(特異点を彼女一人で制圧し解決したという結果にもさほど疑問を持つことなく聖杯を受け取っていた)
(男がナイチンゲールに与えた命令は二つ、一つは3つ差し出した聖杯のうち2つの返還)
(…正確には2つ分の聖杯を使い彼女を徹底的に霊基から作り変える実験への協力要請)
(そしてもう一つは、「彼女の使用代金」として立香へ残り一つの聖杯を差し出すこと)
(立香とナイチンゲールのやり取りを眺めるBB……表向き立香の味方のままである彼女の眼には)
(冷静にふるまい対応する彼女が、視線の先にいる立香を慈しみ、その為に自分の体を売り渡しマスターを助けた)
(……ようには見えないことだろう)


【お待たせしました、このまま終盤に向けて…でも良いですし】
【上の完堕ちから場面を変えて、開発されたり、逆に開発済みでも面白そうですね】


632 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/15(水) 23:26:24
ああ…あっ…そんな…
またお預けにされたら…今度こそ狂ってしまうっ…
イキたくて…おかしくなって…狂ってしまいますっ…!
こんな快感を知った後で、寸止めなんてされたら…ああっ…!!
(鋼鉄の精神を持つクリミアの聖女の姿は、もうどこにもなく)
(突かれるたびに、グラマラスな肢体をくねらせて悦ぶだけの雌にナイチンゲールはなり果てて)

あぁ…認めます…
もう…私は貴方に負けて…抱いてもらうために服従を誓いました…
だから…私が立香に感じている罪悪感は…ただの、興奮するための口実ですっ…
私は…立香を裏切って悦ぶ…最低の淫売に…なってしまいましたっ…!
あ…ああっ…!
(快感に囚われたナイチンゲールは、男に導かれるがまま、立香との絆さえ捨て去ってしまう)
(口にするたびにその答えはナイチンゲール自身の中に犯される悦びとともに刻み込まれ)

吹き飛ぶ…私の理性も…後悔も…
私が私でなくなってしまう…
わかってるのに…逆らえない…
どんなに気持ちよくなれるか…期待してしまっているっ…
あ…あぁ…あっ…すごいッ…すごいのが、きてっ…ああああああああああぁーっ!!
(絶頂の中、命令に従い、ナイチンゲールは自ら完全に立香や過去の自分に繋がる全てを捨て去ってしまい)


(そして、一旦堕ちてしまえば――)

はい…ご主人様の、仰せのままに…。
(カルデア屈指の煽情的な肢体に、自らを「淫売」と定義するマゾヒズム)
(一国の医療体制をも変えた熱情を、一人の男への忠誠心に変えたサーヴァントが生まれ落ち…)



ええ、もちろん構いません。
私としても、立香にこのまま負けてもらうわけにはいきませんから…。
(歓ぶ立香に、ナイチンゲールもまた、笑顔で応じる)
(結ぶのを辞めた桃色の髪からは、得も言われぬ甘い香りが沸きたち)
(ボタンを緩めて着用するようになった看護服からは、白い肌がチラチラと覗く)

それでは、立香。
私はやることがあるので、ここで失礼します。
(かつてのように、狂気じみた清潔さへの執念もなく、落ち着き払ってナイチンゲールは席を立つ)
(廊下を歩くさまは、以前と変わらないようで、どこか色気に満ちていて)
(もちろん、その理由は――)


おや、BB、久しぶりですね。
それでは、立香のことを頼みます。
私は…ご主人様にお会いしなければなりませんので…。
あぁ…ご主人様ぁ…。
(擬態を解いたナイチンゲールは発情を隠さず、淫靡な笑みを浮かべながら太ももを擦り合わせる)
(快楽の虜となり、始終性交のことばかり考えるようになったナイチンゲールは、BBに別れを告げて)
(どこか夢見るような足取りで、廊下を歩き)

【せっかくなので、堕ちたナイチンゲールとしてご主人様に甘えたいです…】
【快楽のためなら何でもするようになっちゃった雌奴隷のナイチンゲールを、虐めて下さい】


633 : ◆B06a882j8c :2025/10/16(木) 01:00:34
>>632

「本当に…ありがとう、一緒に頑張ろうね」
(立香からすればサーヴァントは警戒の対象ではないのだろう)
(魔術師の下に明確へ走った相手でさえ、相手の持つ魔術と聖杯が原因)
(彼女たちが望んで寝返ったわけではないと、憎むことはない)
(立香の言葉はある意味正しく、それはこの場にいるBBやナイチンゲールも同意してくれるだろう)
(彼女たちは二人とも立香を思って行動し、魔術師の手に堕ちた要因も聖杯で強化された強い暗示が原因の一つだろう)
(その上で、明確な過ちがあるとすれば立香は聖杯による魔力…あるいは洗脳の解除スキルを持つサーヴァントがいれば)
(彼女たちを助け出せると本気で考えていることで)
(今目の前にいるBB……そしてナイチンゲールが、既に男の手に堕ちていることも)
(その上で、立香に対し思うところがない……完全に忠誠を誓う先を切り替えた事など考えることもないだろう)
(彼女が立香に聖杯を差し出したことも、魔術師の入れ知恵……実質命令であり)
(それを受け入れた以上、ナイチンゲールは……聖杯一つを手切れ替わり立香に差し出し)
(男のサーヴァント……もっと正確に言えば男の所有物になることを受け入れたという事)


特異点攻略か……確かに既に解決された場所での資源回収とはいえ
差し出した聖杯の出所が彼女にわからない以上、それを調べることは無理か
まさか、貴重な聖杯を使い。ナイチンゲールの差し出した聖杯の出所を探る…そんな真似はできないだろうからな
(BBが特異点を探し、その場にナイチンゲールが派遣された)
(その言葉は半分は正解であり、実際は既に問題が解消された特異点)
(ルルハワの跡地をフリークエスト…資源回収の傍ら男に連れ出され調教、犯されるものであった)
(立香を裏切り、完全に服従することを誓った報酬は禁欲した期間と同じ期間男に抱かれるもので)
(彼女にとって雑菌の渡し合いと忌避していたフェラチオや、アナルへの開発の抵抗はその間にすっかり消え去ることになった)
(裸同然の衣装で連れまわされ、人前でキスをする事への抵抗がなくなり、男に人前で愛撫をされる事への羞恥が消え)
(聖杯を2つ…男に差し出して拡張された彼女の霊基は、どれだけ自分の体の感度が高まるか)
(どれだけ男に奉仕する肉体の性能を高められるか、それだけに貴重な触媒を注ぎ込まれる事になった)
(そのうちの一つが、バーサーカーであり魔術に縁のない彼女に縁のない筈の機能の追加)


手間をかけてしまってすまないな、彼女に聖杯を渡した以上、
これで正式にお前は私のサーヴァントというわけだ……
もともと、彼女は魔術の察知が特異なわけではないようだが
その様子なら、気づかれる事はなかっただろう?
(特異点での調教、聖杯を使っての霊基の拡張を終えた彼女)
(自らを淫売なマゾ奴隷、そう称する彼女の霊衣が着崩した看護服であるはずがなく)
(男が指図すれば、するりとその衣装が姿を変えていくことになる)
(情報の隠蔽スキル……彼女が本来持ちえないスキルで隠していたその衣装は)
(男に抱かれるためのもの……それを主張するように晒した下腹部は淫紋が明滅しており)

【おまたせしました、では完堕ちの間に調教を挟んだ形で……完全に立香から乗り替わった記念に、とどうでしょうか】
【衣装も、前回は槍トリアのものでしたし、この辺り参考にできそうかなと…勿論普段の姿でも】

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ttps://i.postimg.cc/zB0PTWH2/pixai-1935188352210081184-2.png
ttps://i.postimg.cc/X7sZCvvw/pixai-1935192520836916034-0.png
ttps://i.postimg.cc/rwqvv8CL/pixai-1935191677962335319-3.png


634 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/16(木) 01:50:44
>>633
もちろんです。
最後まで一緒に頑張りましょう。
(歓ぶ立香は、ナイチンゲールが普段の彼女には似合わない柔和な笑顔を浮かべていた理由には気が付けなかった)

(立香の部屋を発ち、BBとの別れを済ませ、角を曲がったあたり)
(柔和な笑顔は、淫蕩な笑みへと代わり)

全く気が付かないなんて…
本当に、愚かな子…
もう私はとっくにご主人様のものなのに…
この身体も、心も、全部、全部、全部…私の全てはご主人様のモノ…
あんっ…自覚するだけで…疼いてきてしまうッ…
何て素晴らしいの…あぁ…ご主人様ぁ…
(男の奴隷に堕ちたこと、その命令に従い立香を裏切ったこと)
(背徳感混じりの愉悦に、そこが往来であるにも関わらず、ナイチンゲールは服の上から己の身体を慰める)
(甘い発情した雌の匂いを漂わせながら、ナイチンゲールは主の待つ場所へ再び歩き出し)



ご主人様の仰る通り…
立香がここに気が付くはずがないでしょう。
今までご主人様に調教していただいてる間も、
彼女はここに気が付かない…いいえ、それどころか
私がご主人様のものになったことさえ、気付けてないのですから…
私はこんなにも…いやらしくて素晴らしい身体になれたのに…ふふっ…
(そういってナイチンゲールは男を誘うように身をくねらせる)
(オーラルセックスやアナルでのプレイはもちろん、野外での性行為や露出行為すら今のナイチンゲールは受け入れ)
(快楽のためなら人前に平気で素肌を晒し、痴態を見せつけるほどの淫売になり果てていて)

さぁ、ご覧ください…
これからは私はご主人様の正式なサーヴァント…
フローレンス・ナイチンゲールは、ご主人様に抱いていただくためだけに生きている、淫売サーヴァントです…
(そういって普段の看護服の擬態を解けば、下から現れたのはトリック・オア・トリートメント)
(むっちりとした肢体を黒と蛍光色のナース服で包んだ姿で、ナイチンゲールは胸を揺らし、腰をくねらせて)

ご主人様…
ナイチンゲールの身体を、どうか性欲処理にご使用ください…
口も、ヴァギナも、アナルも、全身どこでももう準備はできています…
(下腹部に輝く淫紋はしっかりと根付いており、もうナイチンゲールが完全に魔術師の支配下にあることを示し)

【せっかくなので、トリック・オア・トリートメントの衣装を着てもらいました】
【このまま立香を裏切ってきたご褒美を…】


635 : ◆B06a882j8c :2025/10/16(木) 02:09:14
>>634
【ありがとうございます、此の後の展開もすごく良いですね】
【こちらがそろそろ時間で…木、土あたりはいかがでしょうか?】
【そちらの空いている日が分かればそれ以降でも大丈夫ですので】


636 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/16(木) 02:17:59
>>635
【今まで抑えてた分、エッチになりたいな…と】

【では、早速ですが、木曜日にお願いします】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】


637 : ◆B06a882j8c :2025/10/16(木) 02:23:40
>>636
【禁欲の後に淫紋刻まれて開発済み…だとすごいことになりそうですね】
【わかりました、では今夜ぜひお願いします】
【もしかすると21時半ころになるかもしれませんが、またお付き合いできれば幸いです】
【こちらこそ、遅くまでありがとうございました。おやすみなさいませ】


638 : ◆B06a882j8c :2025/10/16(木) 21:25:37
【お借りします、レスの方用意できておらずお待たせしてしまいますが…今夜もお付き合いいただければ幸いです】


639 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/16(木) 21:27:38
【スレをお借りします】


640 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/16(木) 21:42:30
>>638
【こちらこそ、今夜も付き合ってもらえてうれしいです】
【楽しみに待たせていただきます】


641 : ◆B06a882j8c :2025/10/16(木) 22:49:42
>>634



お前が快楽に溺れて裏切っている、と
そんな事を想定するのは難しいだろうからな
私も、当事者でなければ信じなかっただろうな
性行為に……いや、衛生的に考えれば意味のない粘膜接触を拒んでいた女が
ここまで受け入れるようになるまで変貌する、とはな
(情報の隠蔽…霊衣の偽装に近いのだろう)
(着崩した看護衣と呼べる……フォローできていた彼女の衣装は)
(よく言えば仮装めいた……もっと正しく言うならば男に抱かれるための姿を隠すことなく晒していた)
(股間へ手を伸ばせば彼女の下着を指で書き分ける……退ける必要も無いほど細い紐の隙間から指を潜らせれば)
(ぐちゅり、と……抵抗する様子もなく指先は根元まで飲み込まれていき)

ああ、それじゃあ利用させて貰うとするか
(そういって彼女の腰を抱き寄せ、男は彼女を別の場所へ案内する)
(今まで彼女を呼びつけ、犯していた場所は。形だけとはいえ契約を結ぶために中立地帯として設定した部屋)
(彼女が堕ちた後は特異点へ連れ出し、屋外…ホテルで抱くこともあったが根本的にそれらは彼女を堕とすための場所)
(そんな彼女が連れていかれた先は、立香や彼女に味方する派閥が通ることのできない中立地点より魔術師側の施設)
(簡素なベッドやシャワーがあるだけの、特段他と代り映えのない部屋だが魔術師の生活空間となっている部屋であり)


性欲処理の奴隷とでも扱われると思ったか…?
身構えなくとも、お前が堕ちた以上それなりの扱いをするだけだ
(男が行うのは、ベッドの上……膝の上に乗せるように密着した彼女との愛撫による準備)
(先ほどまで指が出入りしていた膣内からは愛液が溢れベッドを濡らし)
(男が吸い付き、軽く歯を立てて刻んだキスマークは首筋から肩口、乳房にまで刻まれている)
(露出の多い彼女の衣装は、下着を軽くめくる程度で問題なく絡み合うことができ)
(ある程度彼女の反応が変わり始めれば、今度はベッドの上で股を広げ…その割れ目に男が舌を這わせ水音を立て始めた)
(歯で淫核…クリトリスの包皮を剥き上げ、舌先でつつきそのまま割れ目へ続く愛撫)
(最初は指でなぞるだけでくちくちと響いていた水音は次第に粘つき、濁った水音へ変わり始め)
(男は彼女を犯すのではなく、抱くための準備を淡々と整えていた)
(彼女が我慢できずに求め始めるか、それとも男が準備を終えるか……ようやく愛撫を終えれば、彼女の奉仕抜きぬ既に膨らんだ肉棒を押し当て)
(そのまま押し倒すように肉棒を擦り付け、根元へと埋めていく)
(快感を引きずり出され、屈服するまで男への服従を教えられ、その後は人前で絶頂を我慢することなく晒すことまで仕込まれた彼女)
(そんな相手に最後に与えるのは、淫紋による男の所有物という肉体面での認識と)
(立香を裏切る……男の求めた行動を果たすことで、男に抱かれる快感の刷り込み)
(愛撫の準備から挿入まで一連の行為自体は普通のセックスであっても)
(淫紋を刻まれ、快感を教え込まれ、立香とのやり取りでお預けを味わっていた彼女には十分な快感となるはず)

【すみません、お待たせしました。】
【調教方向でするのもよさそうで迷いますが…これで心身ともに依存させる、なども面白そうですね】


642 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/16(木) 23:53:01
>>641
はぁ…っ…あんっ…
私も…自分がこんなにいやらしい女になるとは思っていませんでした…
でも、ご主人様が教えてくれたんです…
あんっ…こうやって…男性に弄ばれる悦びを…
そして…本当のフローレンス・ナイチンゲールは…ぁ…
こうして指で遊ばれるだけで…尻を振って悦んでしまう…淫売だということも…ぉっ…
(ほぼ剥き出しの素肌を魔術師に擦り付けながら、ナイチンゲールは蕩けた笑みを浮かべる)
(そこには、並み居る男たちと対等に渡り合った鉄の女の誇りに満ちた姿はなく)
(自分を犯してくれる雄に、むっちりとした尻を振って媚びる発情した雌の姿があり)

だから…どうぞ、私をお使いください…
我が親愛なる…ご主人様…
(うっとりとした顔で、抱き寄せられるがままに身を委ね)
(肉感的な太ももに愛液を垂らしながら、男に導かれるまま歩き始め)


(そして、部屋までたどり着き)


あぁ…ここで…抱いてもらえるのですね…
嬉しいです、ご主人様…早く…使って欲しいです…
(淫らに歪む赤い瞳には、垂れ落ちる愛液で廊下を汚したことへの悔恨はなく)
(ただひたすらに、これから起こる快楽への期待だけがあり)

はぁっ…ああっ…!
ご、ご主人様に、なめていただけるなんて…ぇ…
そこっ…クリトリス、気持ちいいですっ…
愛液が…どんどん溢れて…あぁっ…!
(調教された秘所は刺激に反応し、とろとろと愛液を溢れさせ)

あ…あぁ…ご主人様のペニス…
それ…それがずっと欲しかったんです…
ずっとずっと…それを挿れてもらうことだけを考えて…
あの子と話している間も、ずっとこのことだけ考えていて…っ…!
(黒いナース服に身を包んだまま、押し当てられた肉棒に秘裂をすりつけ)

あぁ…ご主人様のペニスで…貫かれて…っ…
気持ちいいっ…おかしくなってしまいそうっ…
私は…ご主人様のもの…
ご主人様に支配される…淫売サーヴァント…っ…!
(肉棒で貫かれれば、嬉しそうに腰をくねらせ甘えるように男に抱き着きながら)
(ナイチンゲールは支配される悦びに酔い痴れ、淫らに踊り)

【どんどん依存していくのもいいですね…元々の彼女と正反対な感じで、楽しいです】


643 : ◆B06a882j8c :2025/10/17(金) 01:16:15
>>642

そんなに待ちわびてくれたのなら…私としても、光栄…だっ
(会話だけを受け取れば、気心の知れたパートナーか、恋人同士に見えるかもしれないやり取りだが)
(実際にはサーヴァントとしての主従、それも本来は別のマスターと契約を結んだ相手を快楽で奪い取ったもの)
(押し倒しているにも関わらず、彼女から秘所を擦り付ける程度には受け入れている)
(自分から腰を押し付けて密着してくる様子は、男との行為に嫌悪を見せていた面影などなく)
(それが、通常の恋人やパートナーとは程遠い、支配という関係であったとしても彼女に拒む様子はないが…)

お前の魔力は、とっくに彼女ではなく私が補っているのだからな
だからこそ、こんな事も出来るわけだ……サーヴァントとして支配される
いや、自分を淫売と呼ぶような性奴隷なら…所有物であることを受け入れる喜びを味わってくれ
(媚びるように甘い声をあげ、自分から体を摺り寄せ、奉仕するように締め付ける相手)
(そんなナイチンゲールの下腹部へ手を伸ばせば、淫紋に触れることで容易に彼女の精神に男の暗示が届くようになる)
(本来であれば、令呪を重ねなければならない程強固なはずの彼女の心に)
(ほんの僅かな魔力と、耳元でささやく言葉一つで、吹き込んでいくのは)
(これから味わう絶頂は、彼女が立香を裏切ったことで味わうことができたという褒美としての刷り込み)
(男に忠誠をつくし、従順に従うことで快感を味わうことができる)
(彼女は男から与えられる快感から抜け出すことはできなくなる)
(その言葉のどれもが本来であれば彼女にとっては受け入れられないもの)
(仮に、一度退去し再召喚でもされれば強い後悔や敵意を抱くことになるだろうが)
(そんなものは……今、男と舌を絡めながら、精液を注がれ絶頂する彼女にとって何の意味もない仮定だろう)
(腰を高く掲げ……深く、内壁を削るように腰を打ち付けた男。中に注ぎ込む精液は、その濃い魔力が彼女の依存を強める事になり一度の射精で行為が終わる事はないだろう)

私の支配するサーヴァントか……そうだな、お前はどちらが良いか教えてくれ
(射精を終え、彼女の奉仕を受け入れ、当たり前のように続く行為)
(今度は対面で向かい合うような形で男に跨るナイチンゲールへ尋ねたのは)
(彼女も目にしたであろう何人かのサーヴァントが受け入れた男の所有物である証)
(性奴隷として、完全に屈服し暗示への抵抗を捨てた証明の淫紋)
(男への従順さや忠誠を示すために一目で分かるように巻き付けられた首輪)
(男にとって体を弄ぶ価値や理由を与えられた証明としての乳首やクリトリスへのピアス)
(どれも、厳密な意味などないもののそれでもサーヴァントとして男が目をかけ仕込んでいる証明で)
(自分の上に跨った彼女が、医療的に何の意味もない…不利益でしかない装飾品に興味を示すか問いかけることに)

【お待たせしました、遅くなりすみません。時間はまだ平気でしょうか?】
【元のナイチンゲールからかなり離れてきた立ち振る舞いはとても素敵ですね】
【首輪をつけて義経のようにペット扱いや、ビショーネのようにピアスを付けて弄ばれる…なども似合いそうです】


644 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/17(金) 01:54:55
>>643
ちゅっ…
ふふっ…ご主人様がそんなことを仰るなんて…
私を…いつでもご主人様に抱かれることを考えて発情し…
ヴァギナを濡らしながら歩いているような淫売に仕込んだのは…
ご主人様ではないですか…んっ…あぁ…んっ…!
(秘所を貫かれながら、ナイチンゲールは、自分を染め上げた憎むべき相手に)
(自ら甘えるように口づけをし、腰をくねらせて、より深く繋がろうとする)
(服の黒と対照的な白い肌の肉体は、奥を突かれるたび、幸せそうに震え)

あ…ああっ…!?
ご主人様の魔力が…直接っ…
ああぁ…すごいっ…子宮の奥から…悦びが沸いてくるっ…
全身が熱くなって…ご主人様の声が響いて…
あ…あぁ…あっ…!
(一旦、魔術師に隷属を誓ってしまったナイチンゲールにとって)
(男の支配は、恋人の愛の囁き以上に甘く響くものであり、拒むはずもなく)
(紅い瞳を喜悦に染めながら、自ら望んで暗示を受け入れていき)

私がこれから味わう絶頂は…立香を裏切ったご褒美…
私はご主人様に忠誠を尽くし…従順に従うことで…快感を味わえる…
でも…快感を味わえば味わうほど…私はそこから抜け出せなくなる…
私は…ご主人様の…所有物っ…ああ…はぁあ…ああ…!
(男のために働けば、褒美として快楽が与えられ)
(その快楽欲しさに、また自ら望んで男のために働く)
(蟻地獄のような支配は、マゾになってしまったナイチンゲールにとってたまらなく魅惑的で)
(蛍光色の紐が飾る乳房を自ら弄りながら、どんどんと昇り詰めていき)

あむっ…ちゅ…れろっ…ぉ…おお…イク…ぅ…
立香を裏切って、ご主人様のために働いたご褒美をもらって…
もっともっと…淫らで卑しい淫売になって…あぁ…ご主人様のために…
あっ…そこ、深いっ…強く、擦れてっ…!
あ…ああ…あっ…ご主人様っ…イク…イキますっ…んお、お、おおおおおおおっ…!!
(深く膣内を穿たれて、ナイチンゲールは舌を絡めながら男にしがみつき)
(ドクドクと膣内に注がれる精液にビクビクと身体を震わせながら、自身も絶頂し)

そうですね…
では、私は首輪を望みます。
私とご主人様の間を知る者にとって、私の立場が明確であるように…
そして何より、私自身が常にご主人様の奴隷であることを自覚できるように…!
(今も煽情的な衣装に身を包んだまま、ナイチンゲールはさらなる装飾品を希望する)
(うっとりと微笑む彼女の脳裏には、全ての者を病から救うと誓った高潔さは既になく)
(一匹の雌として性行為に溺れる幸せ以外は何も残っておらず)


645 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/17(金) 01:55:57
>>643
【首輪もピアスも魅力的で、本当に悩んでしまいました…】
【こうなるとデンジャラスビーストで思いっきりじゃれつくのもまた楽しそう…】


646 : ◆B06a882j8c :2025/10/17(金) 02:06:15
>>645
【凄く好みの展開でこの後も楽しみですね】
【このまま首輪を嵌めてすぐに抱いた感じでも】
【デンジャラスビーストと、首輪なら愛玩ペットみたいな扱いで人前でも隠さず…なんていうのも面白そうです】
【レスの方完成前に時間になりそうで…次回開いている日はどうでしょうか】


647 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/17(金) 02:19:25
>>646
【私も何重にも支配してもらえて、凄く興奮しています】
【他の人に見られながらも良いですね…何なら、槍トリアやBBにまた来てもらってもいいですし】

【土日は両方空いてます】
【月曜日以降も、木曜日までなら空いてますね】


648 : ◆B06a882j8c :2025/10/17(金) 02:24:51
>>647
【それなら、首輪を与えた後で場面を変えて…としてみますね】
【日曜はこちらが遅くまで顔を出せないので、土曜日夜時間を頂くのは可能でしょうか?】
【厳しければ、また予定を見て伝言板の方でお誘いできればと思います】


649 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/17(金) 02:29:50
>>648
【また違う場所で犯してもらえるんですね…楽しみです】
【では、土曜日にお願いします】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


650 : ◆B06a882j8c :2025/10/17(金) 02:31:19
>>649
【遅くまでお付き合いありがとうございました】
【また次回も楽しみにしています、おやすみなさいませ】


651 : ◆B06a882j8c :2025/10/18(土) 21:34:42
【スレをお借りします。場面転換含めて作りますのでこのままお待ちいただければ幸いです】


652 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/18(土) 21:44:42
【スレをお借りします】

>>651
【では、楽しみに待たせていただきます】


653 : ◆B06a882j8c :2025/10/18(土) 23:01:10
>>644

ああ、お前には快楽を味わうだけの権利がある…たっぷりと楽しんでくれ
(彼女の体をしっかりと支え、精液を注ぎ込む男)
(体を支え、肉棒が根元まで食い込むよう抱きしめ、彼女への快楽をごまかすことなく与える男)
(それは、今までの調教と違い、彼女に対し快楽を与えるだけの役割を果たしたということであり)
(立香への裏切りを意識させるのには十分だろう)
(精液を注ぎ、愛液まみれになった肉棒を引き抜きながら)
(手慰みのついでに彼女に問いかけた質問…肉奴隷として飾り立てられ弄ぶか)
(それとも、男への忠誠を形にするか……)
(そんな問いかけに対し、彼女は……男から見ても驚くほどあっさりと選択した)

首輪……だったな、誰から見てもお前が雌犬だと分かるようにしておかないとな
(そういって、彼女の体を抱き寄せる男。)
(ナイチンゲールには拒む権利があり、そう主張すれば男が無理に施すこともないが)
(今更、彼女の中で男の不興を買う理由など存在するはずがなく)



「あの、婦長って前からそんな感じ…だったかな」
(彼女が陥落し、約一か月が経過したころ。男の指図で形だけ立香のサーヴァントとして振る舞う彼女に対し)
(立香は、どこか遠慮がちな態度で問いかけた)
(曖昧な言葉で問いかけるせいか、その内容が普段からどこか上の空で)
(数日に一度、男が呼び出すその日だけ普段と違い逸るような姿を見せていることか)
(首輪をつけた……それも首輪を大事そうに撫でる姿を見せ何かに執着を見せていることか)
(それとも……)


もう良いぞ……今週もバレなかったようだが、いや…案外気付いているのかもしれないな
(立香の陣営を裏切りそれを表に出さずにいる彼女の仕事…立香たちの監視役となった彼女)
(そんな彼女が男に犯され、堕とされ、都合の良い雌犬として堕とされたことで手に入れた霊基の偽装)
(周囲からは普段通りの服装に見える衣装が、露出の激しい獣のそれに代わっていく)
(首には首輪を占め男の所有物である事を隠さず、あらわになった下腹部には淫紋が光り)
(彼女の尻穴には動物の尻尾を模した玩具が挿入され感情表現を表すようにうねり、直腸を嬲っていく)
(そんな状況で、犬のようにお座りを維持し男の肉棒を鼻先に突き付けられる彼女)
(立香にバレないように…男に命じられた以上彼女はそれを意識し従っているはずだが)
(こうして、定期的に与えられる快楽を前に蕩け切った顔は、立香でなくても……彼女の変化を意識するのに十分かもしれない)

【すみません、お待たせしました】
【デンジャラスビースト…と言うことでこんな感じで雌犬・愛玩扱いでしょうか】
【婦長の性格を考えると堕散る前だとありえなさそうな扱いですが】


654 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/18(土) 23:37:11
>>653
ありがとう、ございますっ…あぁ…はぁっ…!
あぁ…膣内出しでイクッ…膣内射精でイッてしまう…っ…!
はぁ…ああ…んあああああっ…!!
(膣に精液を受け、嬉しそうにナイチンゲールは絶頂する)
(生殖のための受精行為を快楽の手段にすることすら、今のナイチンゲールは何とも思わず)

あん…ご主人様…
私を…誰が見てもご主人様の雌犬だとわかるように…してください…
(うっとりとした顔で、肌を摺り寄せながら、ナイチンゲールは囁く)
(彼女が戻れないところまで堕ちたことを語るように、下腹部の淫紋はくっきりと光り)

(そして、彼女は再び立香の元へと戻る)
(ただし、それは、裏切りの蜜の甘さを覚えた、魔術師の従順な奴隷としてで…)



そんな感じ、とは、どのような意味ですか?
私はずっと前からこうですよ…。
いえ…正確には、自分の本当の姿に最近気が付いたとでも言うべきでしょうか…。
(クスっ…と、同性でもドキリとしてしまうほど蠱惑的な笑みで、ナイチンゲールは応える)
(髪を結ぶのをやめ、服を着崩し、匂い立つほどの色気を振りまくようになった以上に)
(ある時を境につけ始めた深紅の首輪は、鮮やかに彼女の首元を飾り)

あるいは…立香も味わってみますか?
病みつきになるかもしれませんよ…私みたいに。
(頬を撫でられた立香は赤面しながら、愛想笑いを浮かべて逃げ)
(その様を見る裏切りの婦長は、余裕の笑みを浮かべながら、本当の主の元へと向かい)



バレたとしても…そのときはそのときです。
私の正体を明かして、正式にご主人様のお側に来て、ご主人様のために働くだけです
(偽装を解き、本来の服装へと変わる)
(狼の毛皮を模した布地は小さく、豊かな乳房は今にもこぼれおちそうで)
(白く肉感的な肌に紐が食い込むさまは、まるで彼女に施された操り糸のようで)

私自身は…あんっ…ご主人様のお側で…
性欲処理に使っていただける機会が増えるなら…むしろそちらの方が…ぁ…
(尻穴を抉る尻尾の玩具の感触に目を細めながら、男の元へ歩いていき)

はぁ…あぁ…ご主人様のおチンポ…
今日も太くて、熱くて、硬くて…見ているだけで発情してしまう…
あぁ…どうかご主人様…貴方の従順で忠実な雌犬めに…お役に立てたご褒美を…。
(クンクンと鼻を鳴らして肉棒の臭いを嗅ぎながら、獣の衣装で主に甘える)
(ペットのようにじゃれつきながらも、勝手にしゃぶったりしないのは、躾の行き届いた雌犬のようで)

【堕ちる前なら…絶対にありえませんね】
【誰かが医療関係の嘘で騙したならばあるいは…その場合、雌犬というより狼のようなムーヴをしそうです】


655 : ◆B06a882j8c :2025/10/19(日) 00:35:40
>>654


お前とBBには、彼女を傍で支えて貰おうと思っているが
そうだな……疑っていたとしても、それで処分される事がないのなら問題はないな
意図的に、お前の本性を見せないのであればこのまま続けてくれ
(BBとナイチンゲール、同時期に堕とされ共に形の上では立香のサーヴァントを続ける二人だが)
(立香に対し軽い態度を見せながらも、疑われることなく潜んでいるBBに対し)
(ナイチンゲールの方はといえば、奔放さが増したことや価値観を作り変えられた差が大きいのか)
(立香から見て、はっきりと口にこそしないものの疑いの目で見られているのは明らかだった)
(彼女が騙せている事があるとすれば、それは今身にまとっている衣装は)
(肌の露出を増やし着崩した看護服……等という中途半端なものではないということ)
(看護婦が娼婦と同等に扱われた時代、その立場を向上させた彼女が)
(今は男に媚びるように着飾り、尻穴に玩具を差し込んだ姿で肉棒に媚びている)
(彼女が立香の傍にいる間与えられた刺激は、尻穴に挿入された玩具だけ)
(数日…あるいは数週間、呼び出しが来るまでの間、精液を注がれる事がお預けになれば)
(淫紋を刻まれた下腹部をうずかせるのは当然かもしれない)

ああ、勿論お前の働きに感謝しているよ
その分の褒美…エサは与えてやるつもりだ

私に奉仕を……いや、お前自身が求めるまま快楽に溺れてみろ
その時は、今以上に快感に狂わせて、普段の姿を見せる事が出来なくなるまで犯してやる
(発情し、潤んだ瞳を向けながらも躾けられた犬のように従順なナイチンゲール)
(そんな彼女の額に手を乗せ、男が口にしたのは自分の欲望のまま貪り、求めて構わないという言葉)
(それはただの奉仕許可……ではなく、彼女の中の欲望を煽り、増幅させていく暗示であり)
(その言葉が言い終わるよりも先に、下腹部に吸い付く感触とリップ音が響くことになるかもしれない)

【医療、看護方面に身をささげる筈の精神が、霊基ごと作り変えられて従順な雌犬に…となりそうですね】
【次のレスあたりで、凍結お願いできれば……そろそろラストにかかりそうですが引き続きお願いします】


656 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/19(日) 01:13:24
>>655
【すみません、PCの調子が少し怪しく…】
【今日はここで凍結させてもらってもよろしいでしょうか?】

【次は…・私は今のところ、日・水・木が空いてます】


657 : ◆B06a882j8c :2025/10/19(日) 01:14:39
>>656
【いえいえ、いつもこちらのレスで遅くまで待たせてすみません】
【日・水が顔を出せないのでそれなら木曜はどうですか?】


658 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/19(日) 01:24:39
>>657
【では、木曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


659 : ◆B06a882j8c :2025/10/19(日) 01:30:45
>>658
【次回も楽しみにしています、おやすみなさいませ】


660 : ◆B06a882j8c :2025/10/23(木) 21:16:21
【スレをお借りします】


661 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/23(木) 21:27:14
>>655
はい、ご主人様の仰せのままに。
あの子が自然に気が付くまでは、今の状態を続けます。
今しばらくは、このままあの子を支えましょう。
ただし、それはあの子のためではなく……全て、ご主人様のために…ふふっ。
(熟れた体をかき抱きながら、ナイチンゲールは熱い吐息を漏らす)
(調教の結果、元の彼女とは似つかわしくない、奔放で淫乱な人格となったナイチンゲールではあるが)
(同時に、魔術師に対する絶対的な服従心もまた、彼女に刻まれたものであり)
(主に忠誠を示すために立香を裏切る背徳感と恍惚は、今のナイチンゲールにとって最も甘い蜜で)

あぁ…ありがとうございます…
私はご主人様の雌犬…
ご主人様のおチンポがなければ、生きていくことすらできない駄犬です…
ご主人様のためならどんなことでも致しますから…
どうか餌を…ご主人様のおチンポを…ぉ…
(獣の衣装のまま腰をくねらせ、尻に刺さった玩具を揺らすナイチンゲールは)
(言葉通り、魔術師の忠実な猟犬になり果てていて)

私自身の求めるまま……よろしいのですか?
そんなことを言われてしまっては…もう…
もう…私は、我慢することなどできなくなってしまいます…
あぁ…ご主人様っ…!
(返答を待つことなく、ナイチンゲールは魔術師の下半身に抱き着き)
(暗示での増幅に気付くことなく、狂戦士の勢いで飛びつく彼女は、完全に魔術師のただの操り人形で)

んっ…
ご主人様のおチンポ…ぉ…
すぅ…はぁ………あぁ…いい匂い…!
陰部の蒸れた匂いに、こんなに興奮してしまえるようになるなんて…
ご主人様に教えてもらうまで、この悦びを知ろうとしなかった自分がバカみたい…
くん…くんっ…ああぁ…素敵ぃ…ご主人様ぁ…
(口で咥えてチャックを下ろすと、まずは胸いっぱいに陰茎の臭いを吸い込み)
(愛おしそうにペニスに頬ずりして、さらに忠誠のキスをし)

あぁ…我慢できない…っ
もう、舐めますっ…んむっ…ちゅっ…じゅるるっ…!
あぁ…美味しい…全身が蕩けてしまいそう…
じゅるっ…ちゅっ…ちゅうっ…じゅぽっ…じゅぽっ…じゅぽっ…!
(たっぷりと涎をまぶして、吸い上げ、ペニスの味を堪能するナイチンゲールは)
(本能の命じるままに、男の腰に手を回し、抱き着きながら、己の口をオナホのように使ってペニスを扱き)

【それでは、改めてよろしくお願いします】
【念入りに調教して洗脳してくれた分、たっぷりご奉仕しますね】


662 : ◆B06a882j8c :2025/10/23(木) 23:04:10
>>661
【こちらこそお願いします】
【大変遅くなりすみません、こちらの機器の方が繋がらずお待たせしました。すぐにお返ししますのでもう少しだけお待ちいただければ幸いです】


663 : ◆B06a882j8c :2025/10/23(木) 23:25:21
>>661


ああ、何しろ…彼女の側に立つ英霊は数は決して多くはないが
英霊である以上、それは何の安心材料にはならないだろう
だからこそ、お前の働きには少なからず期待をしておくとしよう
最も……あのナイチンゲールが、貪るように肉棒を頬張り精液の匂いを撒き散らせる
そんな姿を彼女達が想像できないのは仕方のない事かもしれないがな

(男が彼女に求めるものは、立香に対してこれまでと変わらぬ立場で傍にいる事)
(その立ち振る舞いや態度を男がしっかりと戒める事はないが)
(彼女にとって、立香が心から信頼し協力関係を保つマスターではなくなったことが大きいのだろう)
(距離感のある態度、本質的な部分での立香への見下しなどは男が口にして更生するものではなく)
(それでも、忠誠を誓う男への利益と考えれば。『仕方なく』という逆転こそ起きるが従ってくれる事だろう)
(性欲を煽り、散々に教育し、その上で惜しみなく快感に溺れる事を教わった彼女)
(肉棒に鼻を擦り付け、その匂いに恍惚としたあとは、男が好きにしろと命じた通り肉棒にしゃぶりついていく)
(唇で肉棒を扱き、男の竿を根元まで埋め、舌先は精液を絞るどころか肌の感触さえ堪能するように嘗め回す感覚)
(好きに貪れと…そう指図した彼女は、ここが人目に付かないプライベートな空間とはいえ、人目も憚らない……今までの霊基とは大きく異なる有様で)


それだけ、お前のような雌犬の口に合うというなら私としてもうれしい限りだ
そのまま、手を使わずに唇だけでしっかりと精液を受け止め貰うぞ
(根元まで喉を使って咥えこみ、先端を舌で刺激する。手を使わず……男にしてみれば気まぐれで口にしたリクエストだが
(それを聞けばナイチンゲールは手を使う以外の行為を、頬に擦り付け自分の髪に先走りを擦り付け)
(今までの彼女にとっては無用であった胸を押し当てる行為も躊躇なく使う事だろう)
(そうして、彼女にやってきた褒美は…男がうめき声をあげる共に始まる)
(舌先を亀頭に押し当て肉棒をゆっくりと飲み込み…そうして、喉が一瞬膨れ直接喉奥へ流し込まれる精液)
(本来であれば息苦しさを覚えるはずの光景にもかかわらず魔力と精液で調教されきった彼女の肉体は)
(窒息など何の障害にもならない……精液を喉奥へ注ぎ込まれる度に感度が跳ね上がり興奮を促される)
(常に発情した、雌犬サーヴァント……少なくともそれにふさわしい霊基と衣装を身にまとったナイチンゲールは)
(精液を注がれる……主の肉オナホにされるだけで喜びを感じることができる体を与えられることに)

【お待たせして大変申し訳ありませんでした…】
【洗脳ですっかり作り替わったうえに積極的…という事でこんな感じで。】
【自分から跨ったり、体を洗うだけの浴室でそのまま…なども似合いそうですね】


664 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/24(金) 00:34:43
>>663
精液の臭いをまき散らせる…
ふふっ…例えば、こういうことですか?
こうして顔や紙を擦り付ければ、終わってもずっとご主人様の匂いがするでしょうね。
自分の身体からするおチンポの匂いに興奮して…
ご主人様のおチンポを思い出して、マンコ濡らしっぱなしにして…
あぁ…考えただけで、興奮してしまいます…
(愛おしそうにペニスに頬ずりしたかと思えば、今度は自分の髪の毛をこすりつけ、ペニスを刺激する)
(奉仕であると同時に、獣の服装のナイチンゲールにとってそれは「自分は魔術師のもの」とするマーキングでもあり)

「手を使うな」というのであれば…胸を使うのは、かまいませんよね?
私の胸で包み込んで…乳房で扱いて…
んっ…熱くて、火傷してしまいそう…ふふっ…
こんなに興奮してくれてるだなんて、光栄です…んっ…
(豊満な乳房でペニスを包み込むと、ムニュムニュと形を変えさせながら、刺激していき)

ご主人様のおチンポ…・とても硬くて、逞しくて…あぁ…
擦りつけるたび、私自身も気持ちよくなってしまいます…
あぁ…先端がはみでて…れろっ…ちゅっ…ぺろ、ぴちゃ…っ…
美味しい…ご主人様のおチンポ、透明なお汁がにじみ出てきてて…ちゅっ…
(乳房の間から出てきた亀頭に舌を這わせ、先走り汁を啜るように吸い込み)

すみません、ご主人様っ…
ですが…こんなに素敵なおチンポにご奉仕してたら…もう…
あんっ…乳首、切なくて…自分で弄ってしまいますっ…
はぁ…あぁ…っ…気持ちいい…
私の胸…こんなに気持ちよくなれる場所になって…
これも…ご主人様に調教してもらえたから…ちゅっ…あぁ…ご主人様ぁ…
ちゅっ…じゅるっ…ぴちゃっ…んあっ…ああっ…ん、ううんっ…!
(ぷっくりと膨れた乳首を弄り始めると、ナイチンゲールは簡単に快楽に呑まれていき)
(胸での自慰が始まった分、乳房の動きはより複雑で激しくなり、ペニスをしごきたて)
(さらには、発情したナイチンゲールは亀頭を口に含んで、舐め回し)

あぁ…ご主人様のおチンポ、大きくなって…
来てください…精液、ザーメンッ…
私のお口に、いっぱい注いで下さいっ…ご主人様っ…!!
(射精の瞬間を感じ取ると、一気に喉奥まで咥えこみ)

んぶっ…ん、ぐ、ううっ…んんんんんんんっ…!!
(喉奥に流し込まれる精液の感触と、口をペニスで埋め尽くされる息苦しさ)
(その全てがマゾの快感に変わり、ナイチンゲールは全身を悦びに震わせながら絶頂し)

あぁ…ご主人様…私の口で気持ちよくなってくれて…ありがとうございます…
ご主人様に射精していただけたこと…淫売として最高の幸せです…っ…
(喉を鳴らして精液を飲みこむと、幸せそうな顔で主を見上げ)

【今のナイチンゲールなら、男の上で腰を振るのも、興奮しながらやりそうですね】
【自分の身体をタオル代わりにして体を洗いながら、そのまま自分の方が先に絶頂してしまったりも…】


665 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/24(金) 03:35:24
【すみません、そろそろ眠気が…お先に失礼しますね】


666 : ◆B06a882j8c :2025/10/24(金) 07:46:58
>>664

少し前のお前には……、もし別の霊基でお前が召喚されれば
信じられない、想像もつかない光景だろうな
こうして、私のものを咥えこんで興奮し、精液の匂いを隠しもしない
いや、匂いを隠さないのはそれだけではないか……
発情した雌の匂いをさせて、ここまで様変わりした英霊は私に従う中にもそう多くはないだろうな

(他人の性器、体液を不衛生だと断じていた断じていた彼女は)
(肉棒に頬を擦り付け、そのまま髪に先走りを纏わせていく)
(かつての彼女であれば、それが強制される状況で初めて…仕方なく付き合ったであろう行為に対し)
(手を使う以外の行為という抜け穴を探し、積極的に奉仕を行い始めた)
(先ほどまでの肉棒を咥えこむ水音に比べれば激しい音はしないものの)
(反面、押し殺すような息遣いと共に胸で挟み、舌先で刺激する)
(彼女自身が男との行為を受け入れ、心底から奉仕を…精液を絞る事を受け入れているのがわかる)
(奉仕の勢いはまし、そのまま彼女は亀頭を咥えこめば精液を直接飲み下していく)
(今までの彼女から見れば不衛生な他人の体液、今の彼女から見れば主人から与えられるご褒美)
(そのどちらにも共通するのは、男の精液はサーヴァントにとって魔力となること)
(そして、精液から摂取した魔力にはより強い暗示にかかりやすくなること)
(快感を覚えさせられ、マスターの優先度が塗り替わり…次に刷り込まれる…彼女が覚える事になるのは)
(生涯をかけて尽くした医療ど同様に奉仕への執着……それこそマスターの命令を無視してさえ快楽を優先するか)
(目の前のマスターに対し徹底的な忠誠や恋愛感情を抱くか)
(いずれにしろ、彼女が喉奥へ精液を流し込まれる度にそれは現実のものとなり)
(複数の聖杯を使い改ざんされた霊基は座に存在する彼女の記録まで汚染しはじめている)
(もし、これ以上彼女が快楽に溺れれば。その先にあるのは医療に命を捧げた偉大な人物…としてではなく)
(精液を啜り快楽を貪る、淫魔のような彼女として召喚される可能性が出ることになるのだが)


色々と命じすぎて…すっかりと汗と精液に塗れてしまったな
お前を抱く前に、一度汗を流しておくか……ついてきてくれ
(仮に、彼女が今の自分の未来を理解でき……それを危険だと認識していても)
(男からの要求に拒めるかどうか……こうして腰を抱かれた状況で拒めるかどうか)
(基本的に画一的な部屋としてデザインされている各自の個室、にも関わらずこの部屋にはシャワーだけでなくバスタブまであるのは)
(明らかにそれを利用する為、後付けで作られたという事で)
(彼女は、男の手でシャワーを浴びた後全身にオイルを刷り込まれるよう体を撫でまわされる事になる)
(先ほど、散々弄られ敏感になっている乳首……乳房を遠慮することなく揉み、刷り込み)
(男の指先が割れ目の中に潜り込めば体の内側をかき混ぜるように擦り付けられていく)
(肌を潤し、仄かに香料の香りを放ち……元が何かしらの触媒なのか魔力を含んだそれは)
(刷り込む旅、粘膜でアルコールを摂取するかのように興奮状態を誘発することに)
(ほんの数分もする頃には、男の手を愛液まみれにしながら彼女の腰が小刻みに震えていてもおかしな話ではなく)


【すみません、レスを用意している間に寝落ちていました…今後無いように気を付けたいと思います】
【もし、続きがお願いできるなら今夜か土曜日にお願いできないでしょうか?】
【来週は少し顔を出せる日がわからず……火・金辺りになると思います】

【改めて深夜まで待たせてしまい本当に申し訳ありませんでした】
【もしお時間頂けるようなら引き続きお願いします。スレをお借りしました】


667 : ◆B06a882j8c :2025/10/25(土) 21:41:55
【スレをお借りします】


668 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/25(土) 21:42:47
>>666
ふふっ…私自身、驚いてます…
医療以外の全てを投げ捨てて、悔いのない人生を送ったはずの私に、
こんな淫らで卑しい側面があっただなんて……
(陶然と微笑むナイチンゲールの下腹部にはくっきりと淫紋が光り)

でも…おチンポの味も…ザーメンの匂いも…今ではこんなに好きになってしまいました…
この悦びを知らなかった自分が思いだせないぐらいに…
全てはご主人様のおかげ…
意固地だった私を躾け、淫売の側面を掘り出してくれた、ご主人様のおかげ…
そして、ご主人様が教えてくれたもう一つの悦びが…
(うっとりとした顔で主を見上げながら、大きく口を開け、射精直後の亀頭を咥え)

じゅるっ…ちゅっ…じゅるるっ…ちゅううっ…ちゅっ…ちゅぽっ…
(音を立て、尿道に舌を這わせ、残っていた精液を吸い取り)

あぁ…これです…ご主人様のザーメンを頂くたびに…
思考を支配され…霊基まで侵食されていく…
ご主人様の味と匂いで身体の内側から染められながら…
より従順なマゾ奴隷に洗脳してもらえる…
ご主人様のマゾ雌奴隷になった私にとって最高の悦びです…っ…
(精液を介した洗脳支配で、ナイチンゲールは魔術師への忠誠心をさらに深くしていく)
(淫魔同然の存在と化した狂戦士の彼女を律しているのは、今や魔術師への忠義だけで)


はい…
ご主人様とともになら、どこへでも…
(腰に手を添えられると、自ら肉付きの身体を魔術師にすりつけ)


はぁ…あ…あんっ…
ご主人様の手が…私のいやらしい乳房を…あんっ…
オイルが滑って…敏感な乳首に塗り込まれて…っ…はぁんっ…
気持ちいいです…ご主人様ぁ…
(陰茎に肌を擦りつけ、精液に塗れても、シャワーで流せば、花のような甘い香りがわきたち)
(さらにオイルで乳房を弄ばれれば、熟れたナイチンゲールの身体からは男を誘う匂いが発せられ、オイルの香料と混ざり)

はぅっ…ぅんっ…!
おマンコも…オイルを塗り込むのですね…
もう…こんなにヌルヌルになってしまっているのに…
まして、ご主人様の指を頂いたら…愛液が、溢れてしまいます…
(最初こそ、主に身体を楽しんでもらう幸せに浸りながら、指を受け入れていたナイチンゲールだったが)

あぁ…なにか、変です…
おマンコ…熱くなって…どんどん、気持ちよくなって…
せっかくご主人様に私の身体で楽しんでもらってるのに…
もっと、もっと刺激が欲しくなってしまって…腰が勝手に…あぁっ…!
(数分後には、自ら腰を動かして、主の指を貪っているようになり)

【スレをお借りします】


669 : ◆B06a882j8c :2025/10/25(土) 23:47:07
>>668



本当に……今のお前からは考えられない姿だな
(肉棒に対して積極的な……情熱的と言ってよい程舌を奉仕し、唇を押し当て精液を飲み干すナイチンゲール)
(精液を飲み干し、瞳を蕩かす姿は酒に酔った……それ以上にのめりこむようで)
(今の彼女にとって、男にとっての奉仕はそれほどに魅力的なのだろう)
(それこそ、魔術師が浴室へ連れ込む間も彼女は眉ひとつ変えずに受け入れ)
(そうして、浴室で……今までの彼女を知っていれば考えられない甘い声をあげていく)
(腰を抱かれ男に自分から寄り添い、むしろ……ここから始まる光栄を待ちわびていた…かもしれない)

ん、ぢゅ……ぷは。ああ、お前の体の表面はたっぷりと刷り込んだんだ
それなら、次はこっちを狙うのが当然だろう?
(体を保護するためのオイル、本来の油と触媒の匂いを消すために用意された香料)
(そして、その傍にはコールタールのように粘着き酷い匂いを放つ黒獣脂)
(本来なら生成することで上質な魔力の触媒となるそれを何度も蒸留させることで)
(透明な色合いのオイルへ作り変え、こうしてボディオイルへと変化を果たしていた)
(ただし、それをごく普通のオイルとして感じるのは肉の体で作られている男の話)
(ナイチンゲールからすればオイルが肌に摺りこまれ、ゆっくりと吸収される事で)
(それが、媚薬や興奮剤……もっと正確に言えば、霊基単位での発情を促していく)
(体が興奮し、相手を求めるのではなく頭の中が快感を貪る事を優先してしまう)
(自分から腰を振り男を求めてしまうのは当然の事であり)
(そうした彼女を支配するのは、例えバーサーカーのサーヴァント…人間より遥かにスペックの高い肉体であろうと容易だった)

ほら、しっかりと片足を持ち上げてくれ……でなければ、抱き辛いからな
(自分から指に犯される……指に跨るように腰を擦り付けていた彼女)
(そんな相手の唇を奪い、片足を大きく持ち上げた、お互いに立ったままでの行為)
(今も、肌に摺りこまれたオイルはわずかに蒸発しその度に乳首やクリ…デリケートな体を刺激し続け)
(そんな状況で、片足を持ち上げたY字開脚で彼女を犯し肉棒を捻じ込んでいく)
(肉感的な彼女の体が密着するたびに胸や太ももが潰れて、肉棒が出入りする度に鈍い音が響く)
(そうして、彼女の中に精液を注ぎ込むまでそれほど時間はかからず…彼女の割れ目から精液が溢れ出す)
(……が、男の肉棒はまだ引き抜かれる事も無ければ萎える事はなく)
(彼女の片足を降ろせば、腰を指で小突き“動いて良い”と合図をするように促していく)
(彼女が自分の欲望のまま動くのか、それとも男に犯してもらうように懇願するのか)
(いずれにしても、お互いの体が満足を……限界を感じとるには体に摺りこんだオイルの効果で暫くは先のはず)




【今夜もお願いします、すみません大変お待たせしました】
【こんな感じで浴室へ連れ込んでオイルプレイ】
【そのまま行為続行…など考えていますがご希望あればまた変更していく形で】


670 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/26(日) 00:48:42
>>669
あぁ…あっ…熱い…
ご主人様にオイルを塗り込んでもらったところが熱くて…
だめ…頭がクラクラして…何も考えられなくなっていく…
あぁ…ご主人様ぁ…
(黒獣脂由来のオイルがしみ込めばしみ込むほど、ナイチンゲールは興奮させられ)
(先ほどまでの、淫乱になった自分を自覚的に振り返る態度とは違う、余裕のない発情に苛まれていく)

これでは…ご主人様の指でオナニーしてるみたいに…
私、ご主人様のサーヴァントなのに…ご主人様の奴隷なのに…
あぁ…でも…畏れ多いと思っても…腰が止まらないっ…!
ご主人様、許して、許してくださいっ…ああぁっ…!
(本能に命じられるまま、ナイチンゲールはグチュグチュと音が立つほどに腰を動かしてしまう)
(むっちりとした尻が前後に揺れるたび、漏らしたかと思えるほどの愛液が男の手を濡らし)

ご主人様ぁ…あぁっ…!
欲しい…ご主人様のおチンポが欲しいっ…!
お願いっ…入れて、入れて下さいっ…!
性欲処理以外に能のない、淫売サーヴァントのおマンコに、おチンポ、早くッ…!
ちゅっ…ちゅうっ…んむっ…ちゅうっ…ご主人さまぁ…!
(熱にうなされたかのような顔で、こりこりになった乳首を魔術師の腕に擦り付けながら、懇願し)
(肉厚の唇を主に捧げながら、腰を切なそうにくねらせ)

あぁ…早く、早くっ…んお、おおおおおっ!!
(雌犬のような恰好で挿入させられる羞恥にも気づかないほどに発情は強く)
(挿入されたときも獣染みた嬌声をあげて)

すごいっ…おチンポ、気持ちいいっ…!
ご主人様のおチンポ、最高ですっ…んあああっ!
あぁっ…イク…挿れてもらったばかりなのに…もうイッてしまうっ…
おお、おおおおっ、おおおおおおおぉっ…!!
(発情しきった秘所は敏感で、愛おしそうに主の陰茎を喰い締め)
(射精してもらう頃には限界を迎え、容易く絶頂してしまう)
(しかし、一回の絶頂で足りるはずもなく)

もっと…もっと欲しい…もっと動いていいんですね…?
あぁ…はぁ…ああっ…あっ…ああああっ!
おチンポ、いいっ…ご主人様のおチンポ、いいっ…!
また、腰が止まらなくなっていくっ…うぁ…ああ…んあああっ…!
(合図されれば、たまらず刺激を求めて、豊かな臀部を揺らしていくが)
(魔術師を見る深紅の瞳は、激しく犯されたいというマゾの欲望が見え見えな、誘う瞳で)


671 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/26(日) 03:09:11
【すみません、そろそろ眠気が…】
【一度失礼します】
【火曜日は空いていますので、続きはその時に…】


672 : ◆B06a882j8c :2025/10/26(日) 04:07:22
>>670

まるで、指相手にセックスをしているようだな
(彼女の感想は羞恥こそ除けば当然の物)
(人の体を使い、腰を振り割れ目に指を飲み込ませている)
(その激しさは自身の手で自慰に耽っているといっても差し支えないものだが)
(男にとっては違ったのだろう、男にしがみつき。媚びるように甘い声をあげ)
(密着して快感をねだりながら――その間も彼女の腰は小刻みに揺れる度男の指を咥え音を立てている)
(空気でかき混ぜられ白濁した愛液が割れ目から溢れ出すその様子は、男からすれば自慰の範疇をとっくに超えたものだった)
(とはいえ、それはあくまで言葉の例え……指で膣をかき混ぜられる程度では)
(今の彼女はとっくに満足できなくなっている筈で、何より男の要求を断る筈もなかった)
(プライドも捨てた、男に媚びる為の言葉はそれが普通の男であれば支配欲を満たすもの…だが)

折角、お前のように優秀な相手を手ごまに出来たのに
性欲処理に使えないような相手に成り下がるのは私としては困る所…だな
(既に彼女には指だけで満足できない…余裕がない程焦れているのだろう)
(彼女の言葉をそこまで本気にしていない一方で)
(肉棒を犯し、動かす段階になって耳元でささやく言葉は)
(性処理にしか使えない肉穴は男にとってあまり価値を持たないという言葉)
(もともと立香の傍にいることができる相手、彼女から一定の信頼を得られる相手を探していたのだからそれはある意味当然で)
(それができないとなれば――)

勿論、無理をさせるつもりはないが……その時は、エレナ達のように海魔の苗床
本当に、子宮以外に必要のない扱いをするのも私としては構わないな
無理をさせるつもりはない…が、お前の臨んだ扱いを選ぶと良い
(男にとって、大半のサーヴァントが性欲ではなくその使い道で価値を出すようで)
(ただの苗床、調教で飼いならした奴隷から、快感を与え仕えさせた道具、中にはある程度立ち振る舞いを相手の求めるものへ変えたうえで抱くことまで)
(彼女がどれを求めるか強要しないのは、射精でビクビクと体を震わせその間も精液を求める彼女)
(その様子がとっくに、男の言葉……ではなく、彼女の理性がどれだけ理解できるかでしかないからで)

ああ、だが……お前が動けないのであれば、私が手伝うつもり―――だっ
(合図をされ彼女自身腰を動かしているが、求めているものはそれではないのだろう)
(水音を立て普通に考えればそれなりに激しい音を立てる中、彼女の髪の毛を指で絡め顔を引き寄せれば)
(唇を奪い、舌を絡める合間に腰を打ち付け、ごり…と鈍い音を立てていく)
(男にしては珍しい、彼女の快感ではなく男の都合に合わせた激しいピストンは)
(彼女が恋人ではないサーヴァント、快楽を貪られ精液を注がれるだけの存在)
(性奴隷だと心に強く焼き付ける……マゾ奴隷にふさわしい快感を与えることに)


【すみません、気付くのが遅くなり大変おまたせしました…】
【こんな形で、すっかりマゾ奴隷になっていく形でしょうか】
【そろそろ締めが見えてきた感じですが。このまま数日滞在して抱かれる形でも、立香の傍にいながら何度も呼び出される形でも面白そうですね】

【火曜日という事で、続きもありがとうございます。21時少し遅れて…21時半前になりそうですが】
【それでも良ければぜひお願いします、続き楽しみにしています。おやすみなさいませ】


673 : ◆B06a882j8c :2025/10/28(火) 21:32:27
【スレをお借りします】


674 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/28(火) 21:37:40
>>672
海魔の苗床なんて…あぁ…
そのようなことを仰らないで下さいっ…
私はこれでなくては…ご主人様のおチンポでなくては駄目なんですっ…!
私を堕としてくれたこのおチンポ…
私に雌の悦びを教えてくれたことおチンポでないとぉ…おおおっ…!
(色情狂一歩手前の淫乱に堕ちたナイチンゲールであっても、主のペニスは別物で)
(むしろ念入りな調教が下地にある分、魔術師の男根への思い入れと執着は深く)

お役に立つようにしますっ…
私の全てをご主人様のために活用して…
どんな言いつけも仰る通りにこなしてみせますっ…!
雌穴以外も役に立てるサーヴァントであるよう、尽力しますっ…!
ですから、どうか私をご主人様の奴隷のままで…
ご主人様専用の雌奴隷でいさせてくださいっ…!!
(堕ちた婦長は必死で自ら腰を前後に動かし、陰茎に奉仕するための腰振りを行う)
(それでも、大きく丸い尻が魔術師の腰に打ち付けられるたび、白濁した愛液は溢れ)
(奴隷でいるための懇願自体が、ナイチンゲールの中で、快楽に満ちた記憶になっていき)

私の全てを、ご主人様のために…
医療の知識も…英霊としての力も…全てご主人様のものに…
ですから、どうか…どうかぁ…
(ほんの少し前までは、立香の敵として憎悪し、己の肉体を凌辱する魔術師を軽蔑していたナイチンゲールは)
(今や、その奴隷でいさせて欲しいと必死でねだるほどに、調教と洗脳は彼女の人格を変えてしまい)
(まして)

はうっ…うあ、ああああああっ!?
おチンポ、来たっ…ご主人様の、本気のおチンポぉっ…!
おマンコ、犯されてるっ…
ご主人様のおチンポで…力いっぱい犯していただいてっ…!
あぁ…気持ちいい…気持ちいいです、ご主人様ぁっ…!!
(懇願していたところを、激しく犯されれば、マゾに堕ちてしまったナイチンゲールの心は快感と幸福で満たされ)

あぐっ…髪…あむっ…ちゅっ…んむっ…ちゅうっ…!
あぁ…気持ちいいっ…
私は…思い違いをしてましたっ…
奴隷の本当の幸せは…目の前の快楽を貪ることじゃなく…
ご主人様にこのいやらしい身体を使っていただいて…悦んでもらうことなのですね…っ…!
お仕えします…これからは、本当に…私の全てをご主人様のために…いいいっ…!!
(乱暴に犯される快楽に悶えながら、ナイチンゲールはさらに深く、調教されていく)
(肉体的な快楽だけではなく、自分の存在を主に利用されることに精神的な幸福を得るマゾ奴隷に堕ちていき)

>>673
【改めてお願いします】
【このような形で、暴走気味だったところを躾けてもらう感じにしてみました】
【それと…本日ですが、ちょっと明日の仕事が多くて…2時で終わりにさせてもらってもよろしいですか?】


675 : ◆B06a882j8c :2025/10/28(火) 21:49:57
>>674
【レスの前に失礼します】
【堕ちた相手をさらに躾けて、と都合の良い扱いをしていそうですね…】
【時間の方もわかりました、少し早めに切り上げる形で……むしろ厳しいようでしたらいつでもお願いしますね】


676 : ◆B06a882j8c :2025/10/28(火) 23:10:34
>>674

期待しておくとしようか、何しろお前は私のサーヴァントなのだからな
(男に対し嫌悪と憎悪を持っていたナイチンゲールの姿はどこにもなく)
(既に彼女は従順なマゾ奴隷といった有様だった)
(男に服従するサーヴァントは増える一方だが)
(快楽を与えられるのであればどんな相手でも構わない者から)
(男を恋人のように認識し、甲斐甲斐しく尽くす事に喜びを覚えるもの)
(主従関係を仕込まれたうえで、男に抱かれる事を褒美だと認識するもの)
(様々な相手がいるが、目の前にいる彼女はすっかり体を開発され)
(その上で、男に対しての執着も強いのだろう)
(試しに、彼女とつながっていた引こうとすれば彼女自身が腰を押し付け、片手が体に食い込むのを感じた)
(それは、男にとって都合が良い変化である反面、躾が行き届いている、とはいえないもの)
(だからこそ、男は…露骨に彼女を乱暴に扱うように抱き始めた)
(髪の毛に手を絡ませて引き寄せ、舌を絡めて唇を貪り)
(サーヴァントとして本来であれば肉体スペックがかけ離れた相手の膣を…性感帯を削り、突き上げていく)
(男が彼女に投げる言葉は、立香がナイチンゲールを信頼するものと同じだが)
(そこには、明確に男の所有物として扱う言葉が乗っており)


ああ、これからはお前の体も、心も、何を思うかも
しっかりと私に尽くすことを優先できるように作り変えてやる
それに、だ……今のお前には、今更正気に戻る……という事もないだろうからな
(快感を貪るのではなく、男に抱かれる事で初めて快感を得る精神性)
(それは、ただのマゾ性癖……ではなく、主人に尽くす、体を捧げる事で快感を得るマゾ奴隷のもの)
(今の彼女は、暗示や令呪で強制されるのではなく自発的に思い至った考えが霊基を歪め再構成を始めており)
(そうなれば、文字通りに後戻りのできない体になる事だろう)
(腰を打ち付けられるたび甘い声をあげる相手に、遠慮なく注ぎ込まれた精液)
(淫紋を薄く明滅させ、男に抱かれ…初めて快感を得る、代わりに自慰や玩具などでは与えられない強い快感を刻み込まれた彼女)
(もし、男が手を離し浴槽にへたり込んだとすれば。その鼻先に肉棒を突き付けられていく)
(男の性器であることはもちろん、お互いの体液がついたそれはナイチンゲールにとって触れるものではなかったはずだが)
(男の意図が奉仕である事など今更口にするでもなく、彼女も……それを拒む事はないはずで)


【お待たせしました、遅くなりすみません】
【浴室で抱いてこのまま……という事で更に躾けるか、立香の前では表向き普通の態度を保ったままなど】
【逆にご褒美で呼び出してという形や締めに向けていくのも出来そうですね】


677 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/29(水) 00:05:52
>>676
あっ…ああ、ああああっ…!
ご、ご期待くださいっ…!
私は、フローレンス・ナイチンゲールはご主人様のサーヴァント…
ご主人様に身も心も捧げた、忠実なサーヴァントですっ…んうっ、うあ、あああっ!
(魔術師の期待の言葉に、ナイチンゲールは歓喜で体を震わせる)
(立香に同じ言葉をかけられても冷淡だったナイチンゲールが、今や嬉し涙を流しかねないほどに)
(魔術師の調教と洗脳は、ナイチンゲールの心に深く食い込んでいて)

んちゅっ…ちゅっ…おっ、おおおおんっ!
ご主人様のおチンポで、串刺しにされるっ…
膣内をゴリゴリ抉ってきて…奥まで突きあげられてっ…!
あぁ…気持ちいい…!
売春婦どころか、淫具同然の使われ方なのに…
でも、それでいいのね…だって、私はご主人様の所有物なんだから…っ…!
ご主人様のものとして…ご主人様のためにっ…ぉあ、あ、あああああっ!
(乱暴に突きあげられても、ナイチンゲールは苦しむどころか、端正な顔を歓喜に歪め)
(魔術師の所有物としての自覚を強めながら、淫らに身体をくねらせて)

あぁっ…ご主人様っ…
どうぞ、私を…思うがままに作り変えて下さいっ…!
私も、つまらない元の自分に戻るつもりなど毛頭ありませんっ…
私を見出し、躾けて下さったご主人様に尽くせるよう…心も体も作り変えて下さいっ…!
(マゾの悦びに身を委ね、ナイチンゲールは主への忠誠を述べる)
(豊かな乳房を揺らし、いやらしく尻をふって、陰茎を貪るナイチンゲールには、もう元の彼女に戻れる余地はなく)

あっ…はぁ…ザーメンが…私の膣内にっ…
私もイクッ…ザーメンでイクっ…ご主人様の精液でイクぅぅっ!
お、おお、お、おおおおおおおおおおっ!!
(全身をガクガクと震わせながら、ナイチンゲールは絶頂し)

はぁ…あ…あぁ…あ…
(絶頂の余韻に惚けていたナイチンゲールの眼前に肉棒が突き付けられ)

んむっ…ちゅ、ちゅうっ…ちゅっ…じゅるるっ…
あぁ…美味しい…昔の私だったら、触れるのも嫌がっていたでしょうに…
今はこんなにも美味しく感じて…消毒するどころか、自分が舐めとってしまって…
舌にご主人様の味を感じるだけで…ぁ…あぁっ…
こんなに気持ちよくなれる体にしてもらえて…これも全てご主人様のおかげで…あぁ…!
(一切の躊躇なく、ナイチンゲールは二人の体液まみれの肉棒を口に含み、あまつさえ啜っていく)
(桜色の髪をそっとかき上げながら、深紅の瞳で主の反応を視つつ、美味しそうに肉棒をしゃぶり)


【せっかく躾け直してもらったので、締める前に一度は立香に会っておきたいですね…】
【その上でうまくできたら、ご褒美も欲しいです…】


678 : ◆B06a882j8c :2025/10/29(水) 02:01:37
>>677
出すぞ……受け止めろっ
(男の言葉と共に膣内に注ぎ込まれる精液)
(強い刺激を与えながらビクビクと体を震わせ)
(射精後は相手の鼻先へ向けて突き付けられた肉棒は)
(彼女に男として……雄と雌として、上下関係を示すのに良いかもしれない)
(おいしそうに咥えこみ、褒められるのを…褒美を待っている彼女の姿は)
(文字通り、快楽に溺れたように蕩け切っており)
(彼女がその日、一晩かけて男に奉仕しその技術と魅力を披露する事となった)
(立香の傍でサーヴァントとして支え、男に抱かれる日々)
(そんな生活が変わったのは、彼女が堕ちてちょうど一月立ったころで)


「何で、二人とも…こんなところに。それに、婦長もなんでそんな」
(要領を得ない……動揺がよくわかる言葉を口にしたのはナイチンゲールのマスター…だった立夏で)
(彼女がナイチンゲールへ声をかけようと思ったのは単純に彼女の事を心配していたからだった)
(明らかに乱れた衣装、戦闘では意識が散漫になっている事が増え)
(何より、特異点を攻略しようとしたレイシフト先で彼女は明らかに不調を抱えた様子だった)
(――実際には男に合えない時間が続いたことによる欲求不満という立香には想像もできないものだったが)
(特異点を攻略したあと、ふらふらとした足取りで立ち去る彼女に立香は追いかけ、少しでも不調を和らげようと考えていた)
(その一つが、以前は拒絶……上手く受け入れることができなかった、キス、粘膜接種による魔力の供給だったのだが)
(ナイチンゲールの後を追いかけた立香の目に映ったのは)
(男に唇を奪われるナイチンゲールの姿……もっと正しく言うのなら)
(魔術師に会うなり首筋に抱き着き、舌を絡めるナイチンゲールの姿だった)
(男の膝に腰を擦り付け、愛液で濡らす姿。胸を晒し男に押し付け興奮を誘う姿)
(立香の目から見ても、それは犯されている…襲われているのではなく、誘っているのが一目で分かるもので)


679 : ◆B06a882j8c :2025/10/29(水) 02:03:19
>>677
【遅くなりすみません、それなら締めに向けていく形で…】
【立香と会うという事なら。その後に特異点を攻略…その間に欲求不満で男の下に向かった彼女を目撃、という形でどうでしょうか?】
【立香の前でクールな姿を見せるのでも、普段と違い蕩けきった姿を見せるのも面白そうです】

【こちらは水、木、顔を出せず早くて金曜日あたりですがどうでしょうか?】


680 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/29(水) 02:11:00
>>679
【立香の前では、洗脳前のような冷徹な姿で、】
【そうやって我慢していた分、ご主人様の前では以前以上に蕩けた姿に…とかよさそうですね】

【金曜日でしたら、21時30分ごろからなら来れます】
【その次は日曜日だったら20時頃から来れますね】


681 : ◆B06a882j8c :2025/10/29(水) 02:15:40
>>680
【スタート時と違って立香への情は残っていなさそうですからね…】
【不調はあっても、立香に対して少しも様子の変わらない相手が目の前で蕩けて、など衝撃も大きそうです】

【それなら、金曜日に時間を頂いても良いですか?】
【日曜日はまだわからないので、ひとまず…という事で】


682 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/29(水) 02:24:58
>>681
【では、金曜日の21時半にお願いします】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


683 : ◆B06a882j8c :2025/10/29(水) 03:05:23
【遅くまで引き留めてすみません】
【お疲れさまでした、次回もお願いします】


684 : ◆B06a882j8c :2025/10/31(金) 21:45:37
【お借りします】


685 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/10/31(金) 22:04:11
>>678
(強烈な射精を受け止めながら、ナイチンゲールは絶頂する)
(調教に屈服した精神に、淫紋による洗脳は何の抵抗もなくしみわたっていき)
(支配される悦びに、クリミアの天使はうっとりとした声を漏らす)

あぁ…はぁ…ああぁ…
ご主人様のおチンポ…素敵…
雄々しくて、逞しくて…
昔の私は、何を抗ってたのかしら…?
女が……雌が、このおチンポに勝てるはずなんてないのに…
あぁ…ご主人様…以前の愚かな私をお許しください…
ご主人様のお手を煩わせたお詫びと…私を奴隷に加えてくれたお礼に…
誠心誠意…ご主人様に尽くします…
(「詫び」と「礼」と言いつつも、舌を這わせるその表情が蕩けきっている通り)
(奴隷に堕ちたナイチンゲールは、魔術師に尽くせば尽くすほど、自らも陶酔を深めていき)
(口で、膣で、あるいは別の場所で、男根に貫かれるたびに、自ら男への忠誠を強めていくこととなり)

(そして、ナイチンゲールは、立香の元へと戻っていった)
(再教育の結果、無用なリスクを避け、従順に立香の監視と支援を行うようになったが)
(一方で、魔術師への依存はさらに強まっていき)
(特異点攻略によって、数日抱いてもらえなくなったことで、ついには不調をきたすほどになり)

あぁ…ご主人様ぁ…
(魔術師の姿を見つけ、ナイチンゲールはフラフラと歩み寄る)
(欲求不満を抱えた体は、近づけばむせ返るほどの雌の匂いをさせていて)

ご主人様…特異点の攻略…無事終了しました…
ご褒美を…貴方の忠実な奴隷のナイチンゲールに…
どうか、ご褒美をお恵み下さい…っ…!
(自ら服をはだけ、躍り出た豊かな胸をすりつけながら、ナイチンゲールは甘えた声で媚びる)
(充血しきった乳首がこすれるたび、肉厚の唇からは嬌声が漏れ続け)
(かつては氷の冷徹さで人命を救い続けてきた彼女は、今や、熱っぽい声で快楽を欲しがる雌犬同然の存在で)

んっ…ちゅっ…ちゅうっ…ちゅっ…ご主人さまぁ…っ
もう…我慢できません…どうか、おチンポを…
ご主人様のおチンポで、この堪え性のない雌犬を…躾けて下さいっ…!
(自ら言うとおり、発情期の犬のように股間を擦りつけ、ナイチンゲールは寵愛をねだる)
(いつから濡らしていたのか、下着はもう意味をなさず、股間を擦りつけられた男の太ももは愛液で湿り)

【改めて今晩もよろしくお願いします】
【この場合、ナイチンゲールは、立香に気付いていない形にしますか?】
【それとも、気付いたうえで見せつける形で…?】


686 : ◆B06a882j8c :2025/10/31(金) 23:41:50
>>685

(立香から見た男は決して許す事も受け入れる事も出来ない相手だが)
(そんな彼女から見ても、ナイチンゲールとの関係がレイプや強姦ではないことは見て取れた)
(男に抱き着き、媚びるような目を見せるナイチンゲール)
(自分から腰を擦り付け、男の膝を濡らしながら。足元にたまる愛液は)
(飼い主へ構って貰おうと必死な犬……普段の立香であればナイチンゲールへ抱くこともないであろう印象が浮かぶほどで)
(目の前でご褒美をねだるナイチンゲールの姿に息を飲んだ立香は、カタ……と小さな物音を点てる事になり)

……ああ、よく頑張ったな。
彼女は私の目的を受け入れる事はないだろうが、それでも多くのサーヴァントと契約するマスターだ
下手な事故で消えて貰っては困るからな
お前には、今後も苦労を……そうだな、我慢をさせる事になるだろう
だが、働いた分には報いてやるつもりだ
アルトリアと共に抱くつもりだったが……そうだな
今、お前がここで何を求めるか目の前で私に口にして強請れるのならその通りに抱いてやる
(男が公然と彼女達を犯すのは、サーヴァントである彼女達の性癖かそうでなければ調教や見せつける意味でのこと)
(今回であればそれは後者で、物音に気付いた男はナイチンゲールを部屋で抱くのではなくこの場で犯すことにした)
(男に気付かれる程度の備考という事を考えれば、戦闘が本職ではないサーヴァントか)
(そうでなければ、ナイチンゲールの不調に気付いてやってきた立香という事になるだろう)
(あいにくと、気配の探知に優れるわけでもない男には彼女を察知することはできないが)
(それでも、この場にいて覗き見ている……そう意識したうえで見せつけるのは簡単で)

欲求不満の割にはずいぶんおとなしいじゃないか
満足したのなら、私はここで止めて構わないが…
(十数分後、ナイチンゲールは男が誘導するまま…あるいはその意図を組んで恥じらいもせずその場でおねだりを口にした)
(男と舌を絡める間、男が突き出した指に腰を擦り付けては水たまりを作り)
(支度をしろという言葉一つで男の股間に顔を埋め舌で奉仕を始めた)
(物陰で覗く立香から見れば信じられない……眩暈のする光景だろうが)
(それでも、男の意図する見せつける行為にはまだ足りない)
(犬のように四つん這いになり、腰を抱きかかえられ……打ち付けられて喘ぐ彼女)
(鼻にかかるような甘い声が次第に快感を隠せない、雌のものになっていく様子は)
(彼女が今まで何人も見たサーヴァントと同じ…男の奴隷になったと確信させるには十分だった)

私が与えた命令をこなし、役に立つ事
それが今のお前の役目で、私にとって必要なお前の価値だ
その為なら、お前の内面がどうであろうと今まで通りを演じられるだろうと期待しているよ
当然……文句はないな、ナイチンゲール…?
(四つん這いで腰を打ち付け、かき混ぜるような水音が響く中)
(ふと、彼女の体を仰け反るように抱える男)
(魔術で消していたのかそれとも外していたのか、首筋には食い込むように革製の首輪が締められ)
(胸にはピアスがぶら下がる姿は、男の性奴隷でもあり忠実な使い魔として誓った証)
(男にしてみれば露骨な程、使い道があるからこそ利用している…と言う扱いだが)
(それでも、こうして求め…快楽を与える行為は、彼女にとって立香に忠誠を誓う以上の価値を与える筈)


【こちらこそお願いします】
【目の前で見せつける……予定でしたが、それなら立香は偶然のぞき見した形で】
【散々乱れたうえで、彼女の前では普段通り…でも面白そうですね】


687 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/01(土) 00:37:02
>>686
あぁ…ご主人様ぁっ…!
(「頑張った」という一言だけで、ナイチンゲールは腰を震わせ、感極まって悦ぶ)
(英霊、フローレンス・ナイチンゲールは、魔術師の一言でどうにでもなってしまうほどに己の芯を見失い)

ご主人様の仰るのであれば…
この身に代えてでも、彼女の命を守ります…
彼女に随行して、ご主人様にお会いできなかった分は…
こうして、抱いていただければと……っ…ぉおっ…
んっ…ちゅうっ…んちゅっ…ご主人さまぁ…
(主の出してくれた指に股間を擦り付けるナイチンゲールだったが、ふと、主の視線の先に気付き)

ご主人様…?
…ふふっ…わかりました…
(小声で問いかけたナイチンゲールは、魔術師の意図を汲み、立香から見えない位置で微笑むと)

ご主人様…
私は、ご主人様にここで抱いていただきたいです…
はしたなく濡れてしまっている私のおマンコに、
ご主人様の太くて逞しいおチンポを奥まで挿入してもらってて…
指では到底届かない場所を…膣道の奥を容赦なく突き上げてもらって…
そしてご主人様の精液を、奥に注いで頂きたいです…
どうか、お願いします…ご主人様…
(そう言いながら、男の足元に跪き、奉仕を開始する)
(怪しまれないよう、ほんのわずかに身体をずらし、立香の位置から、魔術師の陰茎と自分の秘所が見えるようにしつつ)
(嬉しそうに、男性器に舌を這わせ、ねっとりと舐め上げて支度し)

あはぁ…ああっ…ご主人様ぁっ…!
気持ちいいっ…おチンポ、気持ちいいですっ…!
おマンコ、グチャグチャにかき回されて…
あぁっ…感じるっ…! 奥までご主人様のおチンポ、届いてますっ…!
あぁっ…最高です、ご主人さまぁっ…!!
(抱きかかえられ貫かれながら、ナイチンゲールは悦び、身をくねらせる)
(自分がどれだけ気持ちいいか、盗み見る立香もわかるように言葉にしつつ、魔術師に感謝を伝え)

はぁっ…ああっ…はい…ご主人様…
私の役目はご主人様の命令を遂行し、そのお役に立つこと…
今の私の存在価値は、ご主人様にご奉仕することです…
ご主人様にこうして抱いていただけるなら…どんなことでも私はできます…
ご主人様に調教されて快楽中毒の性奴隷にしていただいた私でも…
ご主人様の命令なら…自分を抑えて、今まで通りの私を演じて見せます…っ…
文句などあろうはずもありませんっ…
私は…ご主人様の忠実なサーヴァントで…ご主人様に忠誠を誓った雌奴隷ですから…
ご主人様のお役に立つことこそが私にとって最高の悦びですっ…!
(のけぞりながら、男の首に手を回し、ナイチンゲールは甘えるように体をすりつける)
(ぷっくり膨らんだ乳首を飾るピアスを揺らしながら、自らも腰を揺らし)
(首輪の嵌ったまま、幸せそうに紅い目を蕩けさせ、ナイチンゲールは本当の主に抱かれる悦びに溺れる)
(その笑顔は、普段の冷たい表情の彼女とは似ても似つかぬほど、淫らで、そして嬉しそうな顔で)

【では…のぞき見を知りつつ、立香があてられてしまいかねないほど、乱れてみました】
【これを目にしたうえで、普段通りに振舞われたら面白いかな…と】


688 : ◆B06a882j8c :2025/11/01(土) 02:14:45
>>687

ああ、それで十分だ……部屋に連れ帰るつもりはないが、かまわないな
(潜んでいるのが立香か、それとも彼女に従うサーヴァントか)
(それに対し男以上に感覚が優れているナイチンゲールは明らかに視線で反応して見せた)
(いずれにしろ、男の目的は覗き見る誰かに見せつける事で)
(それが褒美とは名ばかりの牽制や調教であっても、快楽を与えられるならナイチンゲールが不満を漏らす事はないだろう)
(堕とされ、マスターを乗り換えた後も彼女は変わらず高い実力を持ち)
(本来であれば男が拳を振るったとしても痛み一つなく、その精神力で暗示の効き目も期待できない…が)

喜んでくれるのなら、何よりだ
なら、もっと声があがるように…もっと雌としての姿を引きずり出さなければな
(男へ感謝の言葉を継げるナイチンゲール)
(腰をくねらせる態度も、媚びるように甘える態度も彼女のイメージとはかけ離れているが)
(目の前でまぎれもなく起きている、見せつけられている事実だった)
(男にすれば、そんな姿を見せつける事が目的で目の前で揺れる乳房…それを揺らすピアスを引っ張りながら)
(首に腕を回し摺りついてくる彼女の唇を舌でこじ開け、絡めていく)
(くちゅくちゅとゆっくりと水をかき混ぜるような口腔の音に対し)
(激しく、粘ついたものをかき混ぜるように響く結合部)
(愛液を撒き散らし、室外にも関わらず抑える事無く声をあげる彼女だが)
(その様子に誰かがやってくることなどなく、遠慮なく犯し)

しっかりと受け止めろ……いや、もっと分かりやすい方が良いな
我慢せずに、しっかりとイケ。できなければ、意識が飛ぶまで私が助けてやる
堕ちた姿を…しっかりと見せつけてやるんだ…ぞ!
(そういって、彼女の膣奥へ精液を注ぎ込み射精する男)
(魔力を与え、耳元でささやく命令は暗示にもなり)
(立香を意識し、見せる事になる痴態は彼女に見せつける快感をあたえてくれるだろう)
(そんな彼女が、目の前で抱かれ…何度も名残惜しそうにキスをし。)
(肉棒を舐め清めれば、目の前で綺麗に衣服を整え始めた)
(ナイチンゲールがここに来たのは報告…であり、我慢を解消するための物)
(それが終われば立香の傍に戻るのは当然で、立香も慌てて元居た場所へ戻ることになるだろう)


「その――…うれしそうだけど、何かあったの?」
(そうして、戻ってくるなり淡々と魔術師への対抗を口にし特異点やレイシフトの提案を見せる彼女)
(今までの事が見間違えだったのか、そんな事を考えながらふと彼女の姿を注意深く見れば)
(口元にわずかに残る精液に、束ねる事を止めたせいで汗で乱れたことがわかる衣装)
(何より、体を清める暇もなかったのか衣服からはじわりと精液がにじみ出す様子が見え)
(それらは、彼女にとって快感の残り火でこそあれ不快や警戒を抱くものではなかったのだろう)
(立香から見た彼女の姿は淡々とした…自分に一切興味を持たないようなものなのに)
(それでいて…その内側に欲情を隠しているように見えた)
(最も…そんな印象は、彼女の乱れる姿を見ていなければ想像もしなかった…はず)

【遅くなり申し訳ありません、とても良いナイチンゲールの反応で素敵ですね】
【その後に立香の下に戻って普段通りの態度……とこんな感じでナイチンゲール編も締めになりそうですね】
【続き、次回都合の良い日などはありますか?】


689 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/01(土) 02:29:27
>>688
【こちらも、廊下なのにハードに責めてもらえて、凄く嬉しいです】
【ナイチンゲール編もそろそろ締めということで…次回は次の相手の打ち合わせからですね】
【明日は都合が悪いのですが、日曜日以降であれば基本的に空いてます】


690 : ◆B06a882j8c :2025/11/01(土) 02:39:10
【ありがとうございます、キャラ的にも簡単に堕ちないイメージなだけに落差がとても素敵でした】
【こちらが日月と顔を出せず…火曜かそれ以降はどうでしょうか?】


691 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/01(土) 02:43:54
>>690
【念入りに調教してくれたおかげで、卑猥に堕ちることができました。ありがとうございます】
【では、火曜日の21時でよろしいでしょうか?】


692 : ◆B06a882j8c :2025/11/01(土) 02:57:39
>>691
【楽しんでいただけていればとてもうれしいです】
【では火曜日でお願いできれば…月の頭で少し予定が変わりやすくご迷惑をおかけすることもありますが、じっくりお付き合いいただければ幸いです】

【おやすみなさいませ、今日もありがとうございました】


693 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/01(土) 02:59:27
>>692
【こちらこそ、今夜も夜遅くまでありがとうございました】
【火曜日を楽しみにしております。おやすみなさい】


694 : ◆B06a882j8c :2025/11/05(水) 21:55:07
【お借りします、サーヴァントの相談…という事でご相談からお願いできれば幸いです】


695 : ナイチンゲール ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/05(水) 22:00:41
>>688
もちろん、廊下でかまいませんっ…
ご主人様のおチンポをいただけるのであればどこであろうと
はしたなく愛液をまき散らして悦んでしまうのが、今の私ですから…あぁっ…!
(言葉通り、廊下を体液が汚すのも一切かまわず、ナイチンゲールは犯されて悦び)

ちゅっ…あぁ…れろっ…ご主人様ぁ…!
ご主人様のおチンポ…最高ですっ…!
雌奴隷になど堕ちるものかと思ってた私は愚かでした…
女に生まれたらご主人様のおチンポに勝てるはずなどない…
いいえ、勝つ必要すらないんです…だって、こんなに幸せなんですからっ…あひぃっ…!
(チャリチャリと揺れるピアスを引っ張られ、ナイチンゲールがのけぞる)
(背を預け、甘えるように身をくねらせるたび、接合部からはボタボタと愛液がこぼれ)
(遠めに見ても、ナイチンゲールが感じている快楽がどれほどか見て取れるほどで)

今なら思いますっ…
もっと早く、堕ちればよかった…
すぐに観念して、ご主人様に身を委ねていればよかった…
そうすれば、この幸せをもっと早く味わえていたのに…!
ご主人様に仕え、尽くし、歓ばせ、そしてご褒美に雌として最高の幸せを賜る…
こんな素敵な日々を、一日でも早く味わえていたのにっ…!
(深紅の目を蕩けさせ、桜色の髪を振り乱し、煽情的な肢体をくねらせるナイチンゲールは)
(もはやクリミアの天使には程遠く、、妖艶な淫魔と言った方が正確なほどで)

はい、イキますっ…
ご主人様の精液で、イキますっ…!
ああ、くるっ、イクッ、イクぅっ! ご主人様っ! ああ、あっ、あああああああーっ!!
(立香に見せつけるように、幸せそうな笑顔を浮かべながら、絶頂し)
(主の射精が終わると、ゆっくりと陰茎を引き抜き)

それでは、ご主人様…きれいにさせていただきます…
あむっ…ちゅっ…ちゅうっ…ふふっ…美味しい…
ご主人様のおチンポと、ザーメンと、私のいやらしい汁と…
脳が蕩けてしまいそうなほど…最高の美味です…ふふっ…
(かつてのナイチンゲールなら顔を顰めそうなほど粘液の混合物をまとったペニスに)
(奴隷に堕ちたナイチンゲールは、ねっとりと舌を這わせていき)
(そして――)



(立香の元に戻ったナイチンゲールは、淡々と魔術師への対抗策を並べていく)
(一つ一つは理路整然としており、どこにも罠や姦計の気配はない)
(一方で、ナイチンゲール自身の姿は、真相を知らない者ならば英霊でも気づけない程度に)
(かすかに情事の残り香を匂わせており)

嬉しそう、ですか?
それは――
(静かに訪ねてくる限り、立香はここで自分を捕縛するつもりはないだろう)
(そう判断したナイチンゲールは、艶やかに微笑み)

――はい。
とても良いことがありました。
世界で最も大事な方から、最高のプレゼントを頂いたのですから…。
(立香の心に誘惑のくさびを打ち込むために、甘く囁いた)


696 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/05(水) 22:11:38
【前回、最終候補に挙がったのは、虞美人・徐福ですね。】
【次点で青子、利休、正雪等】
【BBが加入したのでBBドバイ、ネロちゃまを見越してのロクスタ】
【コヤンスカヤやその前哨でのニキチッチも候補に挙がってますね】
【あとは…スカサハスカディやスカサハも面白いかと】


697 : ◆B06a882j8c :2025/11/05(水) 22:36:36
>>696
【とても良いラストをありがとうございます】
【立香はしっかりと見てしまったわけですが…これで問い詰められないのは中々大変そうですね】

【どれも好みで……そちらの方でしてみたいサーヴァントなどはいますか?】
【その中だと徐福、利休、BBドバイが特に面白そうですし。スカサハも、スカサハスカディもどちらも難易度は高そうな分堕ちた落差が面白そうですね】
【他なら、沖田、マルタ、コルデー、モレーなども面白そうですね】
【新規はもちろん、既に堕ちた相手を…などもいけそうでとても悩むところですが】


698 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/05(水) 22:59:46
>>697
【逆に、これで二の足を踏む立香なら、もうだいぶ、奴隷の世界に誘惑されてしまってるのかも…】

【徐福・虞美人で、今度は虞美人が正気に戻っての再洗脳…は楽しそうです】
【完全に「ご主人様>ぐっ様」の徐福ちゃんで可愛がってもらいつつ、虞美人の再洗脳をお手伝いしたりとか】
【二人とも堕ちた状態でWご奉仕も良いですね】

【利休は駒姫とどちらが先に堕ちるかが悩みどころですね】
【あるいは、既にどちらかが堕ちていて、交互に切り替えながら犯されるとか…】
【精神世界で並べて犯されるのもいいかもしれませんね】

【ぐだぐだしてない沖田さんはかなりの美少女ですよね】
【対魔力もセイバーだけどそこそこですし、王道の淫紋洗脳エッチとか】
【相方の鉄板は織田信長ですが、あえて既に堕ちてる長尾景虎とかも…】

【コルデーも同じく、魔術で好き勝手出来そうですね】
【サーヴァントとしての戦闘能力は公式でも低めだから、手駒にするなら強めに洗脳して諜報役とか?】
【おっぱいか、あるいは自己評価低めなのに付け込んで、痛いのも好きなマゾとかに…】

【マルタは信仰を徹底的に汚したいですね】
【アナル調教やオーラルで「子作りじゃないセックス」に嵌らせちゃうとか】
【魔術を施した薬や酒とかも併用しちゃって、内面をグチャグチャにしてあげたいですね】

【モレ―は色々気持ちいいこと知ってそう…かなりハードに行く必要があるかもしれません】
【色仕掛けに来たところを、モルガンやBBとかで逆にハメて壊しちゃうとか?】
【最後は魔術師に依存・信仰するように仕向けちゃったりとか】

【スカサハやスカディもモルガンやBBの出番かも知れませんね】
【あるいはナイチンゲールをつかって、純粋に薬効としての媚薬とかで攻めるとか…】


699 : ◆B06a882j8c :2025/11/05(水) 23:57:38
>>698
【どのサーヴァント化との契約で立香への暗示は解いたなら】
【立香に対し暗示をかける事はしない分、段々と暗示抜きでも影響を受けて…などありそうですね】

【虞美人の方は性格的に怒りを感じていてもおかしくないのに、】
【徐福と二人がかりで躾けられて目の前の相手に尽くすのが当たり前と刷り込まれたり】

【利休だと、利休が体を勝手に使った上で…など、逆に駒姫の方が正気を保っていてなども良いですね】

【コルデーあたりだと。立香に対しての好感度が高い友人枠として】
【もしくは、ナイチンゲールが献上、プレゼントくらいの感覚で抑え込んで連れてきたとか

【ぐたぐたは少し前に丁度イベントをしてたこともあって、つい気になってしまったり】
【普段のようにギャグで済ませる雰囲気かと思ったら少しずつ受け入れて歪んでいったり】

【すみません、お待たせしました。どれもとても面白そうですがそちらの方で気になるサーヴァントなどはどうでしょうか】


700 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/06(木) 00:15:52
>>699
【サーヴァントの過去を夢として見るのと同様に】
【堕ちたサーヴァントの乱交を夢で見させられるとか…】

【絞るのであれば…やっぱり虞美人の再洗脳か、沖田さんの洗脳ですね】

【堕ちた徐福ちゃんとしてご主人様にハチャメチャに甘えたり、ご奉仕したりしつつ】
【虞美人としてプライドを粉々にされて、尽くす悦びも教えられて、再洗脳される…とかやってみたいですし】

【沖田さんも、やっぱり最近イベントがあった分、天才少女が雌奴隷に堕ちちゃうとか、凄く素敵ですし】
【シリアスになればあんなに格好いいのに、徐々に淫乱なマゾ雌になってしまっていったりとか…想像するだけでも楽しそうです】


701 : ◆B06a882j8c :2025/11/06(木) 00:44:37
>>700
【どれも面白そうで悩みますが…それなら、何度か候補にあがっていましたし】
【洗脳解除後の虞美人&しっかり洗脳・陥落済みの徐福という形でどうでしょうか】

【沖田さんも面白そうで非常に悩ましいのでそちらの方でも好みの方があればぜひ】


702 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/06(木) 00:49:51
>>700
【では、虞美人・徐福ペアで行きましょう】
【沖田さんは、また次にするのもよしということで…】


703 : ◆B06a882j8c :2025/11/06(木) 01:04:10
>>702
【それなら、虞美人・徐福ペアにしましょうか】
【ナイチンゲール編の締めをそちらが綺麗に纏めていただいたので】
【今度はこちらが徐福・虞美人のペアをスタートする形で…ご希望の展開などあればその時はぜひお願いしますね】
【次回だと木・金が顔を出せず土曜日以降になりますがどうでしょうか】


704 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/06(木) 01:07:01
>>703
【では、土曜日にお会いしましょう】
【時間は21時からでよろしいですか?】


705 : ◆B06a882j8c :2025/11/06(木) 01:10:38
>>704
【ありがとうございます。少し顔を出すのが遅れそうで…21時半には遅くても顔を出せると思うのでそれでもよければぜひお願いします】


706 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/06(木) 01:13:39
>>705
【では、21時半にお会いしましょう】
【本日もありがとうございました】


707 : ◆B06a882j8c :2025/11/06(木) 01:15:37
>>706
【楽しみにしています】
【今夜もありがとうございました、お疲れさまでした】


708 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/08(土) 21:51:57
【スレをお借りします】


709 : ◆B06a882j8c :2025/11/08(土) 21:57:13
【お借りします、よろしくお願いします】
【こちらから導入続ける形で…このままお待ちいただければ】


710 : ◆B06a882j8c :2025/11/09(日) 00:22:33
>>708


(男にとってナイチンゲールの認識は多くいるサーヴァントのうちの一人といった程度だった)
(彼女の事を堕とす為に、堕ちた彼女が望む立ち振る舞いこそしており)
(それが、彼女をより従順なマゾ奴隷へと鍛え、躾直しているが)
(彼女の存在……そして、本来のサーヴァントとしての性能を男はそれほど重要視していなかった)
(彼女自身、男との行為を衛生面で忌避していた状況から喜んで肉棒を咥えこむ程になれば)
(本来の彼女の性質が顔を出すことなどなかった……はずだったが)

体調……?気になる事はいないが、どうかしたのか
(ナイチンゲール、男にとって従順なはずの彼女がここ数日は不服従…というより男の言葉を疑う姿を見せていた)
(男の体調を気にし、身に着けているものを問い詰め、時にはそれを捨てるようにと提案…指示する姿)
(その様子に、男は苛立ちよりも興味と疑問を覚え暫くの間彼女を観察、警戒を強化したのは)
(命令や暗示が解け、好意が消え、立香の味方へとなる可能性を考えれば当然だろう)
(当然、彼女の提案する言葉に対しても受け入れたのは表向きだけで、それらは身に着ける事なく)
(順調にナイチンゲールとの交流会数を減らし、アルトリアやモルガンなどサーヴァントを介して警戒を強めていた)
(そうして、ナイチンゲールに対し強い警戒を抱いていた男が、研究中に突然倒れたのはそれからすぐの事だった)


呪いによる魔力の枯渇、他者への不信、自身の考え……いや妄想の強化
言われてみれば私の暗示が近いのだろうが、効果は桁違いだな
(男が倒れ数日、ナイチンゲールによる半ば強制的な入院措置を受けた男は)
(ダ・ヴィンチやメディアなど魔術に関しての優秀な技能を持つ彼女達の報告書を手に溜息をついていた)
(自分の警戒が明後日の方向に向けられ、それに対しての指摘に対し誤った認識を生み出し)
(そうして対処が遅れる間蝕まれることになる肉体。今回男が即座に命を奪われなかったのは)
(実行者である相手が強い恨みを……即座の死ではなく、長い苦痛を伴う事を望んでいたからで)
(結果的に、そのお陰で複数がかりでの中和と肉体の蘇生、ナイチンゲールの看護もあり快方へと向かっている)
(ナイチンゲールが再三捨てるようにと伝えていた研究資料……そう思い込んでいたものは)
(ただのメモ帳の全てが、搾り取れそうなほどの血液で染められた呪血によるもの)
(ベッドの上で報告書から目の前へ目線を向けた先にいるのは)
(看護師……と呼ぶには際どい衣装を身に着け、魔術師の身の回りの世話をするナイチンゲールと)
(男の呪詛を中和する要因となった少女……その呪いの特性や持ち主を知っているからこそ貢献した徐福、と)
(複数のサーヴァント達による拘束魔術を受け、両手を後ろ手に縛られるような姿勢で二人に連れて凝られた女性)
(……虞美人の姿だった)

一体なぜ……と聞く必要はないが、蘇生を繰り返すうちに暗示が薄れる事になるとはな
一応、聞いておくが……私としては、この呪いさえ解いてくれれば問題を大きくするつもりはないのだが
(目の前の女……自分をにらみ殺すような目を向けてくる虞美人に対し提案したのは)
(男の命を狙うという危険を差し引いても虞美人の存在が貴重で、研究対象としての価値を持つからだった)
(サーヴァント達へ魔力を与える……維持コストはカルデアが支払っている以上、戯れやご褒美程度の量だが)
(それらが致命傷となるほどに魔力を失った肉体は虞美人が呪い続けている限り、進行は止まっても回復することはない)
(だからこそ、虞美人に対し殺害や退去ではなく呪いの解除と、今後の良好な関係を提案するのだが)
(項羽を退去させた上に、自身を彼女の伴侶として摺りこんだ事…それが暗示だと気づいた彼女の目を見れば)
(その交渉がまともに受け入れられることはないと分かるのは明らかで)

【すみません、大変お待たせしました。】
【虞美人編……という事でこんな形で暗示バレと虞美人からの好感度が非常に低い形でどうでしょうか】
【徐福を使っての再調教でも、他の展開でも…また流れ次第でこのままできればと】


711 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/09(日) 01:21:51
>>710
(サーヴァント・虞美人の最大のアドバンテージはその生命の性質にある)
(戦技・戦術においては英雄・英傑の域には達し得ない彼女が、屈指のサーヴァント足り得ているのは)
(外界から汲み上げられる無尽蔵の魔力と、自身の肉体に頓着する必要すらないほどの再生能力にある)
(そして、それは負傷・破壊と再生を繰り返すたびに、元の虞美人に戻っていくという意味でもあり――)

っ…ぅぐっ…く…ううっ…!
はぁ…はぁ…はぁ…っ…!!
(暗い自室の中、怒りに満ちた形相で、虞美人が息を吐く)
(呪血尸解嘆歌。何度目かの切り札のとき、魔術師の施した暗示に綻びが出た)
(己の記憶同士の矛盾を感じた虞美人は、周囲に悟られることなく情報を集め)
(最後は自ら頭を吹き飛ばし、再生させ、完全にその支配から抜け出した)

魔術師風情が…!
よくも私を謀ったなッ…!
それも、よりによって……おのれ、おのれっ…!!
(炎が湧き出ているかと錯覚しかねないほどの憎悪を燃やし、虞美人がうめく)
(操られたこと、走狗とさせられたこと、そして何よりも、項羽以外に愛を囁かせられたこと)
(その全てが度し難く)

楽には死なさない…
自ら死を懇願するまで苦しめ抜いてから、殺してやるッ…!
(そして、自らの手首をかききると、呪詛を込めた血を皿に集めながら、復讐の準備を開始した)



(そして、数日後)
(虞美人の企みは露見し、男の前へと彼女は連行される)
(しかし、その顔にあるのは、薄ら笑いで――)



気分はどう? …なんて、問うまでもないわね。
(男を病が蝕み続けているのを確信し、ますます笑みを深くし)

言うまでもないことだけど、呪詛を解く気はないわ。
そこの裏切り者と看護士くずれのおかげでどうにか持っているようだけど…
…わかるでしょう? 私が生きている限り、その呪詛は解けない。
そして、本当の意味で私を殺すことは、誰にもできないわ。
(徐福やナイチンゲールたちの殺意を、死ぬことのない虞美人はせせら笑う)
(彼女にとって、今の状況は、危険なく獲物の苦しむ様を間近で見れる絶好の機会に過ぎず)

どうするのかしら?
腹いせに膾切りにでもしてみる?
生憎、殺されたら死ねるような体ではないのだけれどもね。
(ほんの少し均衡が崩れれば、再び魔術師の身体を呪詛は蝕んでいくだろう)
(徐福、あるいはモルガンや他のキャスターでも解呪はできない以上、時間は自分の味方になる)
(虞美人は恨みと怒りを瞳に湛えたまま、魔術師を嘲笑し)

【では、こちらはこのようにしてみました】
【完全に虞美人をまた自分のものにしない限り、呪詛がいずれは再侵攻するという前提で…】


712 : ◆B06a882j8c :2025/11/09(日) 02:41:46
>>711

そうだな、自身の欲望のままに振る舞い対抗手段を持つ英霊を帰還させた事で
打つ手を持たない愚かな魔術師が目の前にいる……と言って喜んでくれるのならそうするが
(呪いに対して手段を持つサーヴァント、医療という面でナイチンゲール以上の能力を持つサーヴァント)
(それらが居ないわけではなかったが、男に対して魔術師の暗示は著しく効果を減退させ臨んだ結果は得られない)
(モルガンやメディアのように魔術の知識を持つ者はいるが彼女達と虞美人ではそもそもの系統が違うのだろう)
(結果的に見ればサーヴァント達の誰か一人が理性を失い、魔術師の枯れた魔力を吸い上げようと…抱かれようとするだけで)
(男の体を蝕み着実に死へと追いやり、それを男が完璧に制止しきったとしても)
(結果的に衰弱、呪詛の進行は緩和することはできても快方に向かう事はない)
(これが殆どの英霊であればどんな宝具であろうと彼らを殺害、強制的に帰還することで効果は終了するのだろうが)
(彼女が退去を受け入れるとすれば、それは魔術師が死を迎えた後だという事は明らかだろう)
(すぐそばにいるナイチンゲールが懐で拳銃を握るのを軽く手で制止ながら、虞美人へ話を持ち掛ける事にし)


私としては、ここで死んでやる事はできないが…
お前のような貴重なサンプルとの関係悪化は避けたい限りだ
そうだな、出来る限り……例えば、彼女のように聖杯を融通する。
お前のマスター……いや、元マスターになるのか、彼女に対しての便宜を図る
必要であれば、項羽の似姿…ホムンクルスの作成をキャスター達に命じる事もできる
ここで、私たちが敵対しリソースを削り合うよりはよほど有意義な提案だとは思うが
(そう言って、代案、妥協案、そして和解案を提案する魔術師は)
(結局のところ立香、カルデアに所属する魔術師と違い人間の機微に対して疎いのだろう)
(口にした案は、彼女が男に対し思うところがなければ…あるいは立香の為に受け入れる可能性はあったが)
(それでも、自身の大事な相手を踏み躙られた上でそれを飲みこめる条件ではなく)
(何より、魔術師はそれが彼女にとって恨みを買っているという自覚すらない事が言動から分かるだろう)
(ありえない話だが、彼女がその提案を受け入れれば形だけでも和解としてこの話は終わる……が)
(当然、彼女が受け入れなければ。その日は拘束を受け、独房扱いの個室に彼女はナイチンゲールの手で引き戻される事になり)
(その場に残った徐福相手へ男は声をかけ)


……彼女があの様子では、正攻法での和解は無理だろうな
私としてはできる限り穏便に事を収めたいのだが、その為にはお前に協力してもらう事になりそうだ
当然、お前が彼女に対し強い好意を抱き慕っている事は理解している
拒むのであれば、その時は他のサーヴァントの力を借りる事になるだろうから強要をするつもりはないが
(そういって徐福へ問いかけた内容は暗に、魔術師の為に虞美人を躾ける協力をしろというもの)
(男がそれをわざわざ拒否権付きで協力を求めたのは、元々彼女自身男に対し強い反発を抱いており)
(陥落するきっかけは暗示を受けた虞美人による協力が大きかったからだろう)
(最悪、虞美人と違い代わりのいる彼女が反抗心を見せれば退去をさせてもかまわない)
(そんなことを顔に浮かべることはないまま、徐福へと話しかけ)

【ありがとうございます、そうなると彼女自身が解除しない限りいつ悪化してもおかしくない…となりそうですね】
【お待たせしました、こんな感じで……次回からは本格的に調教に入りそうですね】
【こちらは今夜が可能で…来週だと少し空いて木金あたりになりそうですがどうでしょうか】


713 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/09(日) 02:53:24
【お疲れさまでした】
【ここから先は徐福も加わって、本格的に調教ですね】

【では、早速ですが、今夜お願いできますか?】
【時間は、21時半からでどうでしょう?】


714 : ◆B06a882j8c :2025/11/09(日) 02:55:26
>>713
【ありがとうございます、いつもながら展開を考えこむ内にお待たせして申し訳ありません…】
【今夜、お時間頂けるようならぜひお願いします。時間も21時半であればこちらは大丈夫です】


715 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/09(日) 03:02:53
>>714
【それだけ展開を考えて下さっているということなので、ありがたい話です】
【それでは、今夜21時半にお願いします】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


716 : ◆B06a882j8c :2025/11/09(日) 03:04:47
>>715
【楽しんでいただけていればこちらも何よりです】
【では、今夜も楽しみにしています。おやすみなさいませ】


717 : ◆B06a882j8c :2025/11/09(日) 21:37:49
【スレをお借りします】


718 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/09(日) 21:51:33
(男の提案を、虞美人が受け入れることはなかった)
(二千年を超えた想いを踏みにじられた怒りは、カルデアの有利・不利を上回るものだったが)
(男の自覚のない態度、何よりも項羽の複製をつくるという発言に、彼女は激昂し)
(或いは徐福が阻止しなければ、その場で宝具を発動していてもおかしくないほどだった)

(力尽くで拘束され、個室へ連れていかれる虞美人を徐福は見送り)

はぁ…ぐっ様ったら、相変わらずなんですから。
思慮深いように見えて、結構直情的というか…
まぁ、そこが素敵なんですけどねっ。
(思いだしながら、徐福は苦笑する)
(一度は彼女に死の安らぎを与えるために、あらゆる死を蒐集するほどに虞美人を愛し)
(それは、魔術師の奴隷になった今でも、変わってはいなかったが)

もちろん、ご主人様がお望みならどんなことでも、
ご主人様に協力させていただきます。
この徐福に、何なりとお任せくださいっ!
どうにかして呪詛を解除します?  
呪詛返しして、ぐっ様に押し付けちゃいます?
今度こそぐっ様、殺しちゃいます?
どれももそれなりに大変ですけど……ご主人様のためなら頑張ります!
(顔色一つ変えず、その虞美人を害することを徐福は提案し)

もしかして、私がぐっ様を優先するかも…って心配してました?
もうっ…私はご主人様の側ですよ。
あの日、ご主人様とぐっ様に調教されてから、私はご主人様の忠実な奴隷。
そして、きっかけはぐっ様もご一緒でしたけど、今の私は、完全にご主人様ご自身の虜なんですから!
(前をはだけ、乳房を見せれば、控えめな乳房の頂点、桜色の乳首に飾られたピアスが光り)
(浮かべる笑顔も、いつもの人懐っこい笑みではなく、主に媚びる淫蕩な笑みで)

私の身体は、ご主人様のモノ…
私の心も、ご主人様のモノ…
私にとって一番大事なのは、ご主人様。
どんなにぐっ様が大好きでも、優先するべきはご主人様の方。
ご主人様のためなら、どんな酷いことでもぐっ様にちゃんとやってきます。
信じて下さい、ご主人様っ。
(万が一を考え、この場でおねだりこそしないものの)
(乳房を晒し、奴隷を口上を述べて欲情する徐福の顔は、確かに雌奴隷のそれで)

【それでは、改めてよろしくお願いします】


719 : ◆B06a882j8c :2025/11/09(日) 23:15:21
>>718


カルデアには、優秀な魔術師が多く協力者には事欠かないが…
残念ながら、彼女達にも解除はできないそうだ
簡単に死ぬことはないのは、私が説明するまでもないだろうが
恐らく、彼女が退去するほどのリソースを使えば私にまで魔力の徴収が来て死んでしまうだろうな
そうなれば、望ましいのは彼女自身に解除を頼むことになりそうだが……
私は、思った以上に彼女の恨みを買っていて苦労をすることになりそうだな
(他のサーヴァント…特に徐福からすれば、男が恨みを買った理由は一目瞭然だろう)
(そんな彼女が媚びるように、胸を曝け出す姿を見れば)
(男は先ほどまでの若干だが柔らかい態度……彼女を警戒させない為に見せていた様子から)
(本来の淡々とした様子へ戻り、指を伸ばせしピアスをひっかけるように彼女の体をゆっくりと引き寄せ始め)

ああ、彼女が怒りを感じているのなら
近しい位置にいるお前が私に反感を感じていてもおかしくないだろう
だからこそ、確認をしておく必要があったのだが……その様子なら十分に使えそうだ
最も、お前には彼女を怒りを解くために最も骨を折って貰うことになるわけだが……
(指でゆっくりと引いていた乳首はすぐに固く充血し始め)
(その指は胸からへそに……そして割れ目へ向かえばすぐに膣内へ潜り込んでいく)
(普段と違い、魔力の供給がないせいか純粋に刺激だけ……快感だけを与える状態で徐福へ用意を頼む事になる)
(彼女が男に抱かれるには、自分から男へ魔力を差し出し提供する――身を削るような真似をして初めて成立するが)
(彼女がそれを我慢できたかどうか……どちらにせよ、彼女は翌日男に協力をすることになるだろう)

呼びつけてしまってすまないな
前回も頼んだはずだが、改めて呪詛を解除し私に協力をしてくれれば助かるのだが
(徐福が鎖を持ち連れてきた虞美人)
(彼女に対しての男の要求は変わらず自分に尽くせというもの)
(徐福からすれば、断られて当然なはずだが……虞美人に対しその反応を確認するように)
(魔術師は彼女に対し尋ねかけ)

【お待たせしました、まず断る事が確定なのでその後も入れようと思ったのですが】
【少し中途半端なのでこんな形で……次回から虞美人の調教と屈服に入れると思います】


720 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/10(月) 00:06:02
>>719
はぅっ…うぅんっ…ご、ご主人様ぁ…
無理しちゃダメですよぅ…
あぁ…でも、ご主人様に弄ってもらえて、嬉しいっ…
気持ちよくなっちゃう…おっぱい、感じちゃうよぉ…
(ピアスを引っ張られると、フラフラと魔術師の方に歩み寄っていく)
(未だ桜色の乳首は瞬く間にぷっくりと膨らんでいき)

ぐ、ぐっ様を殺し切るのは…すぐには難しいと思います…
単純な力押しじゃ…本当にご主人様の命が危ないですし…
わ…私の昔使った手段でも…そう何度も通用するかは…怪しくて…
下準備とか考えると…そんなに急いでは…あぁっ…!
(乳首を弄られるたび、可愛らしい甘い声をあげて、徐福は悶え)

あぁ…は、ああっ…
わ、私はもう、ぐっ様よりご主人様の方が大事ですから…あぁ…
幾らぐっ様でも…ご主人様に逆らったんだから…オシオキは当然ですっ…
オシオキされて、今度こそぐっ様も、私みたいに…ぃ…えへへっ…
ご主人様のことしか考えられない、エッチな雌奴隷になっちゃえばいいんですっ…!
(主が弄りやすく、見やすいよう、自分から着物の裾をたくし上げ)

あっ…イクッ…ご主人様の指でイッちゃう…イッちゃうよぉ…
ご主人様、イキます、徐福イッちゃいますっ…ご主人様ぁああっ!!
(腰をガクガクと震わせ、その場で、立ったまま絶頂し)

ご主人様…元気になったら、その時は…お願いします。
(跪いて自分の愛液に濡れた主の指を、舐めて清めながら、おねだりし)


(そして、数日後)


手荒なことして、ごめんなさい、ぐっ様。
でも、ぐっ様がいけないんですよ? 
ご主人様のご厚意を無駄にするんですから。
でも…まぁ、どうせ、答えは変わりませんよね。
ホント意地っ張りだよなぁ、もう…
(虞美人をつなぐ鎖を持つ手を緩まさず、徐福は冷たく虞美人を見下ろす)
(鎖には魔力を分散、霧消する道術が仕込まれ、虞美人はこの場では宝具解放もできなくなっていて)

【では、こちらもひとまずはこんな感じで…】
【リズム的にも、ここから次に切り替えやすいので、良い感じです】


721 : ◆B06a882j8c :2025/11/10(月) 01:24:45
>>720


回答を聞いても……いや、これ以上は無理だろうな
ならば、私も説得という形で手を尽くさせて貰おう

(尋ねかけたところで帰ってきたのは、頬に唾を吐き捨てる回答)
(その時点で少なくとも彼女への説得の方法は変えざるを得なくなり男は次の対応へ移った)
(彼女へ向けて用意していた手段は3つ。一つは徐福を中心に製作された拘束用の鎖)
(魔力を霧散させるそれを装着している限り彼女は宝具は勿論魔力を外に出すことはできず)
(肉体のすぐそばを滞留する魔力のせいで男から魔力を奪う…生命を害する事もできなくなる)
(それでも、彼女には不死があり仮に拷問、暴行の類を行っても彼女の意見を変える事はできないだろう)
(そんな状況で男が用意したのは、一人のサーヴァント……男に跪いた奴隷である両儀式の役目)
(とす……と、軽い音を立てて彼女の脇腹に押し当てられたナイフは、彼女の不死性の殺害)
(一時的に……だが、彼女に自害しては再生を繰り返す状況を奪うもので)
(死亡には遠いが……それでも間違いなく痛みで腰を屈める彼女に待っていたのは)
(ちょうど良い高さへ降りてきた虞美人の首筋にはめ込まれる首輪)
(パチン、と音を立て固定された瞬間、虞美人の脳に注ぎ込まれるのは)
(発情、欲情、意識と全く関係ない……体だけが欲情するという状況で)


徐福に……彼女に用意してもらったが、あまり時間がなくてね
本来であれば、以前彼女が研究していたように「虞美人の理性を殺す仮面」を用意しようと思っていたのだが
短期間で用意できたのは、「首輪の装着者が経験した興奮と快感」を感じ取って貰うのが精々だ
一応言っておくが、今の君が死んで蘇生しようとすれば…その時は本当に退去し、私が回復することになるだろう
私としては構わないが、推奨はしないという事だけは伝えておこうか
(徐福が以前に作った多くの死を経験させた仮面……虞美人を殺すための道具を活用し作られたのは)
(装着した状態で犯された人間の快感や絶頂を記録した皮紐を用意し、それを材料に一つの首輪を作り上げるという事)
(期間にしてほんの3日足らずだが、数十人の興奮や発情を一度に流し込まれればそれは媚薬よりも遥かに性質の悪い効果を発揮する事だろう)
(彼女は鎖による拘束と式に与えられた負傷で抵抗することも、自爆し蘇生することも封じられている)
(何より問題なのは、彼女は既に男に抱かれ…その後も研究名目で犯され開発されている事)
(徐福が背中を押す形で男の側に押しやられれば。割れ目に指を這わせ、一突きで根元に差し込まれる中指は、慣れた手つきで彼女の性感帯を探り当てるはず)
(彼女がそれを受け入れるか、耐えるかは相手次第だが……室内に粘つくような水音が響くのはすぐの事で)

【こんな形で初めていければ…拘束自体は気持ち程度で、そちらも自由に動ければと思います】
【そちらのレスか、このレスでいったん中断可能でしょうか?】


722 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/10(月) 01:29:14
【では、ここで一旦終わりにしましょう】
【続きは…木曜日でよろしいですか?】


723 : ◆B06a882j8c :2025/11/10(月) 01:48:33
>>722
【そうですね、少し空いてしまいますが…申し訳ありません】
【木曜日ぜひお願いできれば幸いです】


724 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/10(月) 01:57:27
>>723
【まぁ、お互い都合もありますし…のんびり行きましょう】
【それでは、木曜日にお願いします】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】


725 : ◆B06a882j8c :2025/11/10(月) 02:03:39
>>724
【そういって頂ければとても助かります】
【こちらこそ連日遅くまでありがとうございました】
【次回も楽しみにしています、お疲れさまでした】


726 : ◆B06a882j8c :2025/11/26(水) 21:41:11
【スレをお借りします。少し空いてしまったのでもしレスを返し辛いなどあればその時は遠慮なくお願いしますね】


727 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/26(水) 21:48:34
>>721
(調教を経て雌奴隷となった両儀式には、かつての人を寄せ付けない空気は今はもう欠片もなく)
(男の合図に「はぁい、ご主人様」と甘ったるい口調と笑顔で答えて頷くと)
(「ご褒美」を期待して秘所を濡らしながら、ナイフを抜く)

(死を視る少女の心は変わり果ててしまった一方で、しかし、その技に衰えはなく)
(虞美人の「死」を正確に見切り、ナイフを突き立て、引き抜く)


ぐっ…ぅ…うあ…っ…
身体が…再生しない…
そういえば、そうね…貴方も、コイツの配下になっていたのよね…
人間のくせに…面倒な能力を…ッ…!
(効果を確信した式は、まだ青い光を帯びる目で主に微笑みかけ、黒い髪を揺らしてしなだれかかり)
(苦しみに膝をつき、紅い瞳で男を見つめる虞美人の背後に、徐福が歩み)

な…なにをっ…
首輪…? こんなもので……あ、ああああっ…!?
(首輪から、装着した状態で犯されたサーヴァントたちの興奮と快感が流れ込んでくる)

(祖国も騎士の誇りも捨て、股を開いて魔術師を受け入れ、犯される悦びに酔うアルトリア・ペンドラゴン)
(男に跨り、子犬のように元気よく跳ねまわりながら、騎乗位で奉仕する牛若丸)
(魔術師に床に組み伏せられて、背後から犯され嬉しそうに悶えるシェヘラザード)
(抱かれるためなら、悦んで尻を振って男に媚びるまでに堕ちたペンテシレイア)
(海魔に犯され、何度も絶頂しながら、忘我の境地に浸るエレナ・ブラヴァッキ―)
(自分の腕ほどもある巨人の陰茎に貫かれて、涎を垂らして悦ぶ望月千代女)

(あらゆる快楽と興奮が、虞美人の心を散々に侵していき)

こ…んなっ…
人間のくせに…よくも同じ人間に、こんな真似をっ…
(悪態をつく虞美人だが、その顔は転写された興奮と快感の朱色で染まっていて)

徐福…お前も正気に戻りなさいッ…!
いつもの太々しさはどこに行ったのよッ…!!
(振り返り睨みつける具美人を、薄ら笑いを浮かべた徐福が突き飛ばし)

や、やめっ…はぅっ…う、ああっ…あああっ…!!
こんな…身体が勝手に…はぅ…くっ…うううっ…!!
ま、まずい…この首輪だけじゃない…
私の弱い場所…こいつ、全部知っていて……ああああっ…!!
(数十人分の発情を施された上、調教・開発された虞美人の身体は、本人の憎悪などおかまいなしに)
(涎を垂らして男の指を咥えこみ、室内に淫らな水音を響かせていく)

くっ…このっ…良い気になっているがいいわッ…!
私の呪詛がお前を蝕み続ける限り…お前は既に死んだも同然なのだからッ…
せいぜい、今のうち…に…いいっ…ひぐっ…う、あああっ…!?
(悪態をついても、昂らされた体が弱点を突かれては、どうしようもなく)
(指を動かされるたびに、白く丸い尻は震え、愛液はポタポタと垂れ落ち)


728 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/26(水) 22:02:33
>>726
【改めてよろしくお願いします】
【こちらも久々なので、何でも仰ってください】

【振り返ってみると、色んなキャラが堕ちてますね…】
【いっぱい洗脳調教してくれて、ありがとうございます】


729 : ◆B06a882j8c :2025/11/26(水) 22:06:42
>>728
【最初は確か立香が催眠状態で…ある程度経ってからは苦労続きでしたからね】
【こちらこそ、長くお付き合いありがとうございます】
【問題無いようであれば、このまま徐福・虞美人で引き続きよろしくお願いしますっ】


730 : ◆B06a882j8c :2025/11/26(水) 23:42:15
>>727
ああ、助かったよ。お前も後で抱いてやる…我慢できないなら、ここで見ていると良い
(式のナイフが狙ったのは殺傷でも、苦痛でもなく虞美人の蘇生の妨害)
(男にとって最も都合の良い太刀筋を見つけての無理な願いをかなえる行いは)
(式の魔眼に少なくない負担をかけた――かもしれないが。その言葉を聞き、物欲しそうにその場にとどまる姿は)
(餌をお預けにされた犬のようでもあり、自分の番が回ってくるかどうかは虞美人にかかっている)
(そう理解し、虞美人に向ける視線は男に向けるものとは別人の冷たいものとなる事だろう)
(最も、首輪を装着した瞬間に聞こえる声にそれはすぐに笑顔へ……冷笑や嘲笑の類へと変わり)


そうだな、彼女もこう言ってる事だ……そろそろ正気に戻るのも良いかもしれないな
(首輪から与えられる情報は、このカルデアで快楽地獄に陥るサーヴァント達の疑似体験と感情の共有)
(この中に一人でも、現状を受け入れた振りをして屈辱に耐えているものがいれば)
(終わりのない凌辱に内心で怯え、苦痛を感じている者がいれば違うかもしれないが)
(そのどれもが受け入れ、悦び、幸福を感じている。)
(主君に対しての忠誠や使命感、中には恋人が居たはずの相手でさえ、ただ与えられる快感に夢中で思考を塗りつぶされている)
(普段の虞美人であれば、すぐにでもその場で自害――自爆し汚染された心身を清める筈だが)
(式の手で抑制された今の彼女にそれはできず、徐福の手で魔力を抑え込まれた)
(できる手段はこうして、文字通りにとち狂った徐福を正気に戻す事…なのだが)
(そんな徐福はといえば、男の言葉に頷けばゆっくりと衣服を捲り下着をつけない股間を晒せば)
(太ももに固定した器具から伸びる一本のコードを引き抜き、小さく振動する玩具を取り出した)
(虞美人が男に呪いをかけて以来彼女に与えた命令の中に)
(虞美人が落ちるまで絶頂を禁止するという令呪による契約と)
(その間、眠る間以外取り付けていた小ぶりなローター)
(快楽を感じていても絶頂には届かない生殺しは、虞美人に対しての敬意を敵意に変えるほど彼女を苛み)
(男の言葉でその長い罰もようやく終わる事になる)
(あとは、目の前で“狂気に陥った虞美人が正気に戻れば良い”だけ)
(その手伝いをするように徐福が進み出るのを男は止める事はなく)


まだ……呪詛は解けないか、この状態で抱いても魔力を奪われる事は無いのは分かっているが
(徐福が調整している以上、虞美人が魔力を奪う事はなく男が彼女を抱いた所で命に係わる事はない)
(それでも、彼女を犯さないのは徐福に全幅の信頼を置くには、虞美人を慕っていたことを知っているからだが)
(当の徐福は……目の前で男に混ざり、むしろ積極的に虞美人を追い詰めている最中だった)
(形の良い胸はスポイト状の吸引機を使い胸を吸い上げるように刺激し)
(徐福の指先……シリコン状の突起がびっしりと生えたサックで虞美人のクリの包皮を剥き赤くなるようにじっくり磨き上げていた)
(それは自分が数日間味わった生殺しの報復をこの数十分に凝縮しているようで、彼女は徹底的に虞美人を感じさせながらもイかせようとせずにいた)
(首輪の中にあるサーヴァントはどれも人目を憚らずイキ声をあげ絶頂しているにも関わらず)
(虞美人だけが絶頂を与えられず歯を食いしばり耐えるような状況)
(それを耐えるには彼女の穴は男に玩具として開発された後の話)
(頭の中で煮えるような憎悪を保ち続ける彼女だが、それが頭の中を真っ白に染める絶頂で強制的に中断される頻度は少しずつ増え始め…)


【おまたせしました、遅くなってすみません。】
【ひとまず、徐福を使ってじっくり弄びつつ……先に陥落させるか、体が落ちてる以上先に抱いて弄ぶか、どちらも面白そうですね】


731 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/27(木) 00:30:24
>>730
(順番待ちを宣告された式は、他の女を優先されても怒るどころか)
(後で抱いてもらえるという期待感に目を輝かせ、喜ぶ犬のように息を荒くする)
(至福の時を待ちわびながら、耐え切れなくなって股間をまさぐりながら、両儀式は男を見上げる)
(切れ長の瞳にはかつての鋭い光はなく、肉欲に囚われ堕ちた雌の悦びだけがある)
(念入りに施された調教と洗脳は、一人の少女を、ご褒美を待ちながら人前で自慰に耽る雌犬に貶めていた)

(もちろん、それは徐福も例外ではなく)

正気……っていうことは…
わぁーい! コレ、やっと外していいんですね?
ありがとうございます、ご主人様っ!
(そう言って徐福が衣服をまくれば、スレンダーな肢体が露になり)
(漏らしたかと錯覚するほどの愛液をたらす細い太ももと、コードを咥えこんだ秘所が露になり)

んっ…はぅ、んっ…んんんっっ…!
(ブルリと身震いしながら、コードを引き抜くと、湯気が立つほどに温まったローターがでてきて)

もう…ぐっ様のせいなんですよ。
ご主人様に連帯責任っていうことで、私がぐっ様の分も罰を受けたんです。
寝るとき以外、この小さなローターを一個おマンコに入れっぱなしにするって罰で…
当然、イクのは禁止で…ずっと、おマンコ疼いて疼いて疼いて…
イキたくてイケなくておマンコ切なくて何だかイライラしちゃって…
全部、ぐっ様のせいなんですからね!
(虞美人を責める徐福に、嘘や詭弁の色はない)
(罰を考えて下した張本人の男ではなく、正気を取り戻した虞美人にこそ責任があると本気で思うほど)
(徐福の価値観はいつの間にか魔術師に都合の良いものに歪められていて)

でも、この罰ももうすぐ終わり。
ローターは今引き抜いてよくなったし…あとはぐっ様が正気に戻ればいいだけ。
ご主人様に逆らうなんて馬鹿な真似をやめて、またご主人様の奴隷に戻ればまたイってよくなる…
それも…もしかしたらご主人様にイカせてもらえるかも…えへへへへへへっ…!
(今や徐福にとっては魔術師への隷属こそが正気、自由意思を持った状態は狂気に等しく)

それじゃ……始めますね、ぐっ様!
(いそいそと道具を用意した徐福が虞美人へと駆け寄っていき)




ほ〜ら、うりうりうり〜。
どうです、ぐっ様? 最高に気持ちよくって……最低に苦しいでしょ?
その素敵なおっぱいも、可愛いクリトリスも、いっぱいイジメてあげますけど…でも、イカせてはあげません。
私が味わった苦しみ、ぐっ様も味わえ〜!
(明るい声色とは裏腹に、徐福の愛撫は一切の容赦がなく、突起付きのサックでクリトリスを容赦なくしごく)
(吸引機の刺激はひっきりなしに虞美人を襲い、そこに雌芯の快感が加われば、虞美人は声をあげて震える)

(後ろから雄に犯される悦びに酔い痴れながら絶頂を味わうバーゲスト)
(男に跨り、細い身体を妖艶にくねらせながら、男性器に負ける快楽に酔うメリュジーヌ)
(繋がったまま男に抱き着き、「女」の顔もあらわに至福の絶頂を迎えるモードレッド)
(物語を紡ぐことを忘れた口で男性器をしゃぶりながら、精を啜って達する紫式部)
(男の眼前で卑猥な踊りを披露するだけで、指一本触れられることもなく、マゾ絶頂するイリヤ・クロエ・美遊)

(次第に虞美人の眼差しからは敵意の力が失われていき)


732 : ◆B06a882j8c :2025/11/27(木) 02:18:37
>>731
【お待たせして申し訳ありません、あと少しで完成するのですが】
【もう少しだけお待たせしそうなので…次回都合の良い日など良いでしょうか】
【時間も遅いのでもし厳しければ先に落ちられて頂ければ】


733 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/27(木) 02:32:14
>>732
【では、02:45ごろに落ちさせていただきます】
【一応、今週は日曜日以外は空いております】


734 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/27(木) 02:32:40
>>732
【間違えました。土曜日以外は大丈夫です】


735 : ◆B06a882j8c :2025/11/27(木) 02:34:15
>>733
【申し訳ありません、こちらは完成させてから堕ちますので】
【こちらは日曜日が顔を出せないので、それなら金曜…もしくは次の月曜にお時間貰えないでしょうか】


736 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/27(木) 02:51:32
>>735
【では、金曜日にお会いしましょう】
【お先に失礼します】
【今日も夜遅くまでありがとうございました】
【あまり無理はなさらずに…おやすみなさい】


737 : ◆B06a882j8c :2025/11/27(木) 03:29:41
>>731
ずいぶんと、楽しんでくれているようだな…
彼女のお陰で、目の色が変わってきたようだ
それならば、私も……手伝うべきだろうな

(虞美人自身、徐福から詰められるとは思わなかったのだろう)
(その表情は一瞬呆気にとられたようだったが、すぐにそれは男への憎しみに代わり)
(男に対しキツイ視線と、鋭い言葉を飛ばす……事はなかった)
(むしろ、彼女から聞こえてきたのは喉から絞り出すような甘い声で)
(そこからは、徐福を止めようとしてはイキ声で止まり)
(甘く絞り出すような声が、喉の裏返るような余裕のない声へ変わるまで時間はかからなかった)
(今の虞美人にとって、抱かれる状況は不本意であっても体は発情状態で)
(その上、男の手で事前に性感帯を知った徐福は器具を使い遠慮なく攻め立てる)
(クリで膣を責められ、乳首を吸引機で吸われ)
(その度にカルデアのどこかでこうして雌の快感を与えられるサーヴァント達の快感を疑似体験する事になる)
(彼女にとって男への憎しみは変わる事はないが、首輪による情報を疑似体験として焼き付けられるたび)
(口が…膣が、尻穴の中まで彼女の体が開発済み、性感帯……弱点そのものにまで成り下がってしまう)
(男を恋人として慕うサーヴァントや、主として服従するサーヴァント。)
(快感を与えてくれる奴隷と主人の関係を刻み付けられたサーヴァント達の意識を摺りこまれる彼女は)
(脳に……そしてサーヴァントであればそれ以上に重要な霊基に複数の情報を焼き付ける事になる)
(元々、自爆…再生の度に肉体の僅差が現れる彼女であればこそ、それらの情報は誤差として受け入れられる事になり)
(彼女の目の前に男は肉棒を差し出すが……)


ああ、命令を忘れていたな。徐福と二人で協力して奉仕を……
(そこまで言ったところで、サックをいそいそと脱ぎ男に奉仕しようとした徐福の前で)
(虞美人が肉棒を根元まで咥え水音を点て奉仕を始める事になる)
(それは、式による蘇生の禁止と徐福による色欲による疑似体験の刷り込みによるもの)
(様々な情報を与えられ、それを半ば強制的に受け入れた彼女にとって)
(目の前の相手は項羽を騙りその上で退去までさせた憎悪を感じさせる相手であると共に)
(恋愛対象であり、服従するべき相手であり、快楽を与える主人であり、媚びて…ご褒美をもらうべき相手となる)
(それならば、舌を使い唇を使い…教えられたすべてで奉仕をすることは自然な事のはず)
(徐福が物欲しそうな顔をして、抗議の言葉を無視しても奉仕をするのも正しいことで)
(命じられるまま、精液を飲み干し、男の魔力を…体液の味を覚えるのは何一つ間違っていないはず)
(男が得意とする暗示を、男に憎しみを持つ彼女にかける事は容易ではないが)
(それでも、こうして多数の情報で意識を混線させ、快楽で思考を麻痺させれば摺りこむ事は不可能ではない)
(徐福による報復めいた愛撫と、2人並んで男の股間に顔を埋める奉仕、その様子を見せつけられ式までが割り込む事態と)
(多少、それから混乱があったものの……1時間もする頃には、ベッドの前に3人の女が裸体を晒す事になり)



(一人は、男に対し疑われ罰を与えられながらも忠誠を示した徐福)
(一番起伏の薄い体をしながら、男に対し恥じらう事なく股を開きおねだりをしてみせ)
(二人目は、虞美人の厄介な体質を封じた式。本来の彼女の性格などなかったように媚び)
(男自身、彼女に対してそれなりに気を遣う事もあり彼女を先に抱こうか…そう考えている節もあり)

それじゃあ……そうだな、お前も彼女達の真似をしてもらおうか
(そう言って虞美人に尋ねた彼女は、その言葉の直後パン、と乾いた音を立てはじける事になる)
(式の封じた効果が切れたのか呪血を撒き散らす事無く彼女はその場で肉体を捨て再構成することになる)
(戦いに使うのならその時に切り替えれば良い、今の彼女は男に抱かれる為にその性能を特化させ)
(男に対しての憎しみや項羽への想いなど、必要になれば霊基の奥底から引きずり出せば良いと今の彼女から捨て去る事になる)
(男を伴侶と誤認し奉仕し、開発され尽くした記憶をもとに再構成した虞美人)
(その体は、性行為を手段としか見ていない男の目を惹きつけるほど目を奪われるはずで)

【すみません、改めて遅くなり申し訳ありませんでした】
【こんな形で…自爆からの再構成でより特化していく感じでしょうか】
【呪い自体はまだ解除していないので自分から解除して媚びても、残したままでお預けでもいけそうですね】

【金曜日お会いできるのを楽しみにしています。久しぶりにお会いできてとてもうれしかったです】
【おやすみなさいませ】


738 : ◆B06a882j8c :2025/11/28(金) 21:27:23
【スレをお借りします】


739 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/28(金) 21:44:51
>>737
あっ…ああぁ…あっ…ひぃっ…いいっ…!!
くぁ…っ…あぁ…徐福、そこはっ…あああぁっ…!!
イクッ…今度こそ、イッ…あ…ああぁ…ぁ…
そんな…また、ギリギリで……ぅあ…あっ、あああっ!!
またすぐ始まって…あぁ…あああっ…!? 
こんな…だめ…狂ってしまうっ…おかしくなるっ…!!
(日頃の観察の賜物か、徐福の「お預け」は正確で、虞美人は永遠に絶頂間近の快楽を味わい続ける)
(充血しきった乳首とクリトリスはパンパンに膨らみ、全身に汗が浮かぶが、それでも責めはやまない)

(不浄の穴を犯されながら、犬のように尻を振って悦ぶガレス)
(雌芯を弄られ、玩具のように絶頂させられて自尊心を溶かされるメディア)
(最愛の男性の陰茎をしゃぶる幸福感に何度も甘イキするネモ・エンジン)

(様々な記憶が虞美人の中に流れ込んでいき、その意識と自我を混濁させて)

あ…
(目の前に突き付けられたペニスに、さらに虞美人の記憶が濁っていく)

(服従と忠誠を示すように、丁寧に奉仕する清少納言)
(愛情を込めて、ねっとりと舐め上げるブーディカ)
(肉欲に支配され、貪るようにしゃぶるカイニス)

(未だ残る男への憎悪を、記憶の濁流が飲み込んでいき)

ご主人様…
ご主人様の…おチンポ…
ご奉仕…ご奉仕しなくきゃ…
ご奉仕して…満足してもらって…そして…
んっ…んむっ…ちゅっ…じゅるっ…ちゅっ…じゅるるっ…
(記憶に操られるがまま、虞美人は根元まで陰茎を口に含み、しゃぶり、奉仕する)
(細部の形は違っても、雌奴隷たちにとって「幸福」の象徴ともいえる陰茎の味に、さらに記憶の混同は進み)

んっ…ふぅ…んんっ…ごくっ…
精液…美味しい……憎い、はずなのに…美味しいの…
だめなのに…もっと欲しい…もっと飲みたい…もっと射精して欲しい…もっと…
(精液を飲めば、込められた男の魔力に、虞美人の自我は漂白されていく)
(割って入った徐福とともに、さらに奉仕を続け)

「「私は…ご主人様のモノ……ご主人様の奴隷……忠実な奴隷です…
  ご主人様に忠誠を捧げます……隷属を誓います……どんな命令にも喜んで服従します……
  どうか私を支配してください…ご主人様に相応しい奴隷に染め上げて下さい…」」
(徐福が述べる忠誠の口上を、虞美人も繰り返す)
(少しずつ、少しずつ、虞美人の意識に文言は転写されていき)
(式が加わる頃には、もう、言い淀みすらなくなり、男が別の興を試したくなった頃を見計らい)

「ご主人様、そろそろいいですよね? 
 お仕置きされながらも健気にご主人様のお役に立ったこの徐福ちゃんに、ご褒美を下さい!
 調教していただいてもまだまだキツキツの徐福のおマンコ、楽しんで下さいっ」

「ご主人様ぁ…ご褒美は、オレですよね…?
 ご主人様のためにちゃんと働きましたし…ほらぁ…オレのおマンコもトロトロで食べ時ですよ。
 ご主人様に抱いてもらうためなら何でもする淫売の式のおマンコ、お使いください…!」

(二人のおねだりを目にして、虞美人は反射的に行動してしまう)
(男への憎しみも、項羽への想いも、全てを切り捨て、転写された記憶を基に身体を再構成する)
(一人一人が十分に麗しい英霊たちを基に、己の身体をつくりかえ)

ご主人様…虞が間違っておりました…
御身の呪いは解きました…どうかお許しくださいませ…
そして虞は……貴方様に再度、そして今度こそ不変の愛と忠誠を誓います…
どうか、この虞を…抱いてくださいませっ…
(汚れのない白い裸身、輝くような肌、美術品のようでありながら男好きのする肉付き)
(愛液で濡れ、宝石のように光る秘所を自ら開きながら、虞美人はおねだりし)

>>738
【お待たせしました。】
【やはりここは完堕ちするべきかな…と思い、呪いは解除して媚びてみました】


740 : ◆B06a882j8c :2025/11/28(金) 23:09:47
>>739


(彼女に装着した首輪はあくまで首輪をつけた者の経験を共有させるもの)
(その為、彼女が体験しているのは虞美人を堕とす為だけに抱かれたサーヴァント達の記録であり)
(時間を考えればその量は決して精神的にも頑丈な彼女を堕とせるか、不安が残るものだったが)
(反面、密度……首輪をつけ、犯された彼女達の感じた快感、幸福度合は虞美人の心を犯すのに十分効果があるようだった)
(快感を与えられず、開発済みの体が飢えるような苦痛を味わう間)
(他のサーヴァント達が快感を与えられ心底から愛情や忠誠を男へ向ける光景)
(それらを強制的に味わう度、彼女達の幸福感は共有しているにもかかわらず)
(自分だけは快感を味わう事ができずお預けのような状況は)
(徐福の手で生殺しにされている事も手伝ったのだろう)
(目の前に突き付けられた肉棒を咥え、奉仕する……)
(これが、彼女にとって快楽に繋がる行為でないにもかかわらず素直に受け入れたようで)
(暫くの間、式と徐福の不満そうな目を無視して水音が響くことになる)
(そうして、射精にまで至った奉仕は…喉を詰まらせるほど大量でもなければ)
(一口飲んだだけで彼女の自我を塗りつぶす程ではないのだが……)

まだ飲むんじゃないぞ。そうだな…しっかりと口の中に含んで
喉で飲み下すようにするんだ
次は、彼女達を抱くことになるだろうからな……
(徐福に式、彼女達の我慢もとっくに限界なのか)
(争うように求め始め、男は最初に式を抱こうと股に手を這わせるのだが)
(その瞬間、パンと小さく乾いた音を立て虞美人の体がはじける)
(呪血を撒き散らす事のない再生は、一瞬で終わり見た目には変わらない)
(……否、男から見てもそれは抱きかけていた手を止め、視線を集めるほど)
(誰かを支え、尽くすための肉体ではなく。男に捧げ貪られる為の肉体を作り出し)


驚いたな……少なくとも、明日まではかかると思っていたのだが
そうだな、感謝の……いや、謝罪の言葉なら彼女達に聞かせると良い
目の前で、お前の代わりにお預けを食らうのだから……な!
(そういった瞬間、彼女の上にのしかかるように覆い被さる男)
(先端を押し当てた肉棒が、拒むどころか喜んで受け入れるようにあっさり飲み込まれ)
(引き抜けば、彼女がマーキングするかのように愛液で濡れた肉棒が再び捻じ込まれる)
(徐福は残念そうな、それでも虞美人が正気に戻った……男に尽くすことを決めたことに満足する一方)
(式は、男に……ではなく、それを横取りした彼女に対しかなりの不満と殺気立った視線を見せていた)

彼女も、お前が反抗していると知って随分と心強かっただろうが
この姿を見せられはしないだろうな…
(男に反抗的なサーヴァントが順調に数を減らす中。呪詛をかけ反抗的な姿を隠しもしない彼女は)
(立香にとって、頼もしく聞こえたかもしれない……が、今の虞美人はその期待とは正反対の姿だろう)
(根元まで飲み込んだ肉棒を締めあげ、首筋を男に吸われくっきりと痕を残し)
(体を蝕む呪いを解き上げた彼女の体は一突きごとにその膨大な生命力を男に差し出しているようでさえあった)
(その様子は、項羽に妻として尽くす……それ以上の献身ぶりに見えるほどで)


【お待たせしました。抵抗する様子も良いですが…とても好みの展開ですね】
【完全に堕ちた上で屈服や所有印を刻む形でも、徐福たちにご褒美を与える形でも面白そうです】


741 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/29(土) 00:20:29
>>740
(一人一人のサーヴァントの快楽の記憶)
(魔術師の陰茎や精液の味)
(どれもが単体で虞美人に決定的な影響を及ぼすものではなかったはずだが…)

あぁ…ご主人様のおチンポ…
何で、こんなに美味しいのよ…
ご主人様が項羽様を退去させたのに…
私の記憶を書き換えて、好き勝手したのに…
今も…他のサーヴァントの記憶を流し込んで…
でも、でも…ああぁ…
(舌を這わせるほど、他のサーヴァントたちの味わった至福が甘い蜜のように虞美人の心を侵していく)

(騎士王の誇りを捨て、陰茎をしゃぶって悦ぶ淫売になり果てたアルトリア)
(復讐を忘れ、肉棒に口を埋められる苦しささえ快感になったジャンヌ・オルタ)
(姫君のような気品を失くし、精液で顔を染められて微笑むアルクェイド)

精液…んっ…くっ…うう…んんっ…
味合わなきゃ…口の中にためて…ゆっくり呑み込んで…んんっ…!
(命令に抗うことを忘れた虞美人の記憶を、他のサーヴァントたちの幸福な記憶が塗り潰していく)

(そしてそんな経験を、何度も味わえば――)


あぁ…ご主人様、お許しいただき、ありがとうございます…!
再びご主人様の奴隷に戻れて、虞は幸せ者にございますっ…!
どうぞ、はやく、はやく虞めを…ぉっ…あああああっ…!!
(貫かれた瞬間、虞美人は甘い悲鳴を上げて体をのけぞらせる)
(虞美人は再び魔術師の傀儡に戻っていて)

あぁ…ふふっ…ごめんね、徐福、式…。
でも、ご主人様のおチンポは、私が賜るわ。
だって…私は愚かにもご主人様に刃向かったのだもの。
ご主人様自らに私を処していただいて…二度と逆らわないよう躾けて頂かないと、ね。
だから今は…あ…ああっ…あああああああっ…!!
(魔術師に抱き着き、より深く肉棒を自らに埋めながら、虞美人は紅い瞳を悦びに細め)

ご主人様との逢瀬は独り占めしたくもございますが…
ですが、お望みとあれば、あの小娘の前で抱いていただくのもかまいません…っ…
むしろ…再びご主人様の奴隷に戻れた私を見て、
愚かな抵抗を諦めさせられるのであれば…虞は悦んで痴態を晒します…うっんっ…!!
(細い首筋を吸われ、喜びの声をあげれば、甘い雌の香りがさらに沸き立つ)
(愛に囚われた者、肉欲に縛られた者、様々な記憶を味わった虞美人は魔術師に対し)
(項羽以上の愛情と、項羽には見せなかった淫らな雌の欲望の、両方を抱くようになっていて)

【おかげさまで、とっても気持ちよく堕ちることができました】
【さらに調教されるのも、徐福たちを抱いていただくのも、どちらも楽しそうで、迷ってしまいます】


742 : ◆B06a882j8c :2025/11/29(土) 01:25:27
>>741

……だ、そうだ。すまないが少しだけ待ってもらえないか
そうだな、彼女にはその分穴埋めに手伝って貰うとしようか
(首筋に、肩に、胸元に…男が吸い痕を残す度彼女の反応は怒りではなく悦びへ変わっており)
(男がのしかかり彼女がそれを受け止め精液を搾り取ろうと締め上げる姿は恋人か伴侶に尽くすようで)
(彼女の目には、既に式も徐福も見えていないのかもしれない)
(男が精液を注ぎ込む間でさえ虞美人の姿には殺意一つ見えず、心から媚びる様子が見て取れた)
(それが…彼女にとって愛する存在へとなった男が片手間に自分を犯し)
(その後に目の前の女たちを抱くという会話をしていたとしても彼女の心が変わる事は無いのだろう)
(荒い息を吐きながらも立香に対し、何の遠慮も見せない姿は彼女が堕ち切ったことをみせるようでもあり…)

ああ、お前の痴態はしっかりと…その首輪に記録される事になるが
その前に、お前に役立ってもらいたい事がある……協力してもらえないか?
(彼女の首に絞められたままの首輪。今回は他者の痴態を疑似体験、共有するために使われたが)
(他のサーヴァント同様に虞美人の痴態もこの首輪に記録される)
(彼女が晒す痴態が激しく、強い快感と幸福を感じるほど男が次のサーヴァントを堕とす貢献となる)
(抱かれる事が男にとっての協力となるのであれば、彼女が拒む事はないだろう)
(そうして、射精を終えた後もまるでむつみ合うように抱きしめ合う虞美人に式が声をあげ代わりに抱かれる事になる)
(そんな彼女に与えられたのは呪いから解放されたことで再び体に与えられる魔力だけではなく)

徐福……すまないが、彼女を押さえつけてくれないか
いや、札で封じるだけで構わない。幾ら快感を感じても舌をかまれては困るからな
(虞美人から代わり30分。式はベッドの上で四つん這いになり男に犯され既に数分ほど絶頂が続く状態へ陥っていた)
(呪いを解いた虞美人だが男の魔力と体力は即座に回復するわけではなく。男が提案したのは)
(吸血を覚え、無尽蔵に魔力を生み出す事ができる彼女が魔力を吸い上げる…のではなく逆に男へと捧げ、差し出す事)
(そうして虞美人から与えられた魔力は体内へ巡り、射精という形で排出される)
(精液そのものではなく疑似的なものだが、魔力の塊である以上効果は普段の精液以上に刺激が強く)
(そんなものを……式は既に5分以上膣内に注がれ受け止め続けていた)
(膣からはとっくにあふれかえりベッドを濡らし、彼女の下腹部はおそらく子宮の奥まで精液…魔力で満たされている事だろう)
(式からすれば膣内に媚薬を注入されたも同然で、それが腰を動かし小突く度膣内で攪拌され体内にしみこんでいく)
(魔力として体内で吸い上げるよりも圧倒的な量を注ぎ込まれる式は体だけが絶頂に押し上げられ意識を戻しては飛ばされ手を繰り返すことになる)
(その様子に徐福が札を口に貼る…舌をかまないようにするのは当然の処置だろう)
(何しろ、男はまだ虞美人が差し出す魔力を受け入れたまま……すぐに排出され膣内に注がれる事で負担を受け続ける式に選択肢など無いのは明らかで)

【お待たせしました。虞美人が完全に服従して…という事でとても素敵な展開になりそうですね】
【少し早いですが今夜はこの辺りになりそうで……次回月曜、もしくはそれ以降でお会いできないでしょうか?】


743 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/29(土) 01:43:41
【わかりました。ではお名残り惜しいですが、今晩はここまでで…】
【月曜日は都合が悪く…火曜日はいかがでしょうか?】


744 : ◆B06a882j8c :2025/11/29(土) 01:45:24
>>743
【こちらの都合で申し訳ありません、次回もぜひお付き合いいただければ幸いです】
【火曜はおそらくこちらが遅いので…水・金あたりでお時間頂くのはどうでしょうか?】


745 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/11/29(土) 02:02:26
【では、水曜日にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


746 : ◆B06a882j8c :2025/11/29(土) 02:07:59
>>745
【こちらこそ、とても楽しかったです。次回も楽しみにしています。おやすみなさいませ】


747 : ◆B06a882j8c :2025/12/03(水) 21:04:30
【スレをお借りします】


748 : 両儀式 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/03(水) 21:38:35
>>742
(蕩けきった笑みを浮かべ、虞美人は男に抱き着き、身をくねらせる)
(元々、永遠の生命ゆえの時系列への無頓着があった上に、男の奴隷として再度洗脳され直した今となっては)
(首輪から流入した記憶は虞美人に混乱をもたらさず、ただ主に貫かれることへの悦びを増すだけのものとなっている)

(最愛の主人に抱かれる幸せに酔い痴れる虞美人の顔は、一種の美しさを帯びつつも)
(淫らな水音を響かせながら、自ら快楽を求めて揺れ踊る尻は、娼婦もかくやという下品さで)
(亜麻色の髪を輝かせながら、虞美人は、つい少し前まで殺意を抱いていた相手に己の肉壺で奉仕する)

(再度、男の奴隷として染め上げられてしまった虞美人にとって、男への反抗は恥ずべき記憶ではあるが)
(その分、記憶を転写され、魔術師の配下として再洗脳されていく過程は、輝かしい思い出であり)
(魔術師に抱き着いたまま、幸せそうに何度も頷き、かつての仲間を同じ傀儡に堕とすための協力に喜んで応じる)

(そんなやり取りの中に、式は割って入り)

なぁ…そろそろ代われよ。
ご主人様に逆らった分際で、長々と独占するとか、お前、殺されたいのか?
それに……ご主人様も、ひどいです
オレだって役に立ったんだから、ご褒美、欲しいです。
ねぇ、ご主人様ぁ…
(くちゅくちゅと己の股間をまさぐりながら、式は男にすり寄る)
(恥も外聞もなく肉棒を求める様は、式が完全に肉欲の虜になっている証でもあるが、同時に)
(協力して魔術師に奉仕すべき仲間に殺意を向け、さらには魔術師に不満を唱えたというのも事実で)

え…?
ご主人、様…?
(虞美人から陰茎を抜いた魔術師が、いつもどおりに自分を抱いてくれるような雰囲気ではないと)
(式が気づいた時には、もう、後の祭りで)




あひっ、いっ、いいっ、ご主人様ぁあああっ!!
イク、イクッ! またイクぅッ! 精液でイグぅぅぅううううっ!
イッてもイッても終わんないッ! チンポとザーメンでイキっぱなしなるぅううっ!
あぁ…また、またっ…あああああああああああっ!?
(四つん這いで貫かれたまま、両儀式は何度目かも数えられない絶頂を迎える)
(抜き身の刀のような美貌は、涙と涎に塗れて、見る影もなく)
(透き通るような白い肌には、玉の汗が幾つも浮かんでいる)

お願い、ご主人様、許じでぇ…!
頭おがじぐなる…気持ち良ずぎでおかじぐなっぢまうぅ…!
もう逆らったりしまぜん…不満とか言いまぜん…
だから許じて…ごのままだど…オレ、狂っぢゃいます…!
おマンコ気持ち良すぎで…子宮幸せ過ぎて…バカになっちゃうからぁ…!
(息も絶え絶えで、式は主に懇願する)
(無限に注がれる精液と魔力が反応した淫紋からは暴力的な快感と主への隷属が沸き上がり)
(奴隷に堕ちたあの日と同じように式の心は快感に壊され、ひびわれていくが)
(もちろん、許されるはずなどなく)

あひっ…ふ、札ぁ…?
こんにゃ…ありぇ…身体の自由が…あひ、んひっ、んひぃいいいいいっ!?
まりゃ、精液くりゅっ…幸せで気持ちいひの、来ひゃうううううっ!!
飛びゅ、もう意識飛んりゃうっ…んお、おお、おおおおおおおおっ!!
(徐福の札で呂律が回らなくなった式が全身を激しく震わせながら絶頂する)
(ぐるんと白目を剥き、崩れ落ちそうになった瞬間)

おひっ、ひ、おおお、おおおおおおおおっ!?
ら、らめ、気絶できにゃいっ!? 気持ちいいの、弾けて、呼び戻されひまうっ!?
狂う、本気で、イカレちま、あひゃ、あああ、ああああああっ!!
(快感で失神し、さらなる快感で呼び戻される)
(そんな甘美な地獄のなかで、ついに――)

あは…あは、あはは、ご主人さまぁ…
オレ…おマンコ、ザーメン…いっぱい…またイク…イグぅ…あははぁ…
イキっぱなし…しあわせ…奴隷…しあわせぇ…
(壊れた笑みを浮かべ、両儀式は白い尻を揺らしながら、終わらない絶頂に酔う)
(つい力も使い果たし、叫ぶことも、激しく身を暴れさせることもなく)
(ただ尻を震わせ、か細い声で快楽を訴えながら、忘我の極みに達する)

(二度と逆らえないように、再度調教されていく式を)
(男に抱き着き、魔力を捧げ続けている虞美人と、札を貼って効果を観察する徐福は)
(おびえるどころか、羨ましそうに見つめ)

>>747
【お待たせしました】
【改めて、今晩もよろしくお願いします】


749 : ◆B06a882j8c :2025/12/03(水) 22:50:32
>>748


お前たちに対し協力を要請した以上、当然報酬は払うべきだな
お前は……聞くまでもないが、抱かれたい……いや、絶頂を味わいたいか
心配しなくとも構わない、協力をした人間に対し『抱きはするが絶頂を与えない』
そういった真似をして、お前たちの信頼を損なうのは上手いやり方ではないからな……
(式自身、虞美人を堕とす事が目的である以上それまでは彼女が求める事はなかったが)
(虞美人が正気に戻る……彼女達視点での正常化を果たせば、今も舌を重ね絡み合う姿は不満に映ったのだろう)
(その様子を見れば、男も虞美人から意識を式に移し彼女への対処を優先し始めた)
(男に対し忠誠を抱いている彼女だが、血の気が多いのも事実で)
(彼女がもし、我慢を超え男にナイフを振るえば結果的にカルデアは元通りとなる可能性さえある)
(だからこそ、彼女に対し男はもう一つ…道具の信頼性を高めるための調整を行う事とした)


いいや、気にしなくとも構わない。お前の不満は当然のものだろうからな…
(式を抱き、犯している最中。虞美人と唇を交わし唾液を擦り付け合う男)
(その様子に式が不満そうな顔を見せていたのも……不満に感じる余裕があったのも最初だけ)
(抱かれながら絶頂し、精液を受け止める……それが止まらない事に気付いたとすれば)
(既に、式の視界が絶頂でぱちぱちと火花を散らせ始める事だろう)
(戦闘力の高い彼女だが、腕力が人並み外れているわけではなく男にのしかかられ)
(……ましてや、目の前が白く染まりかける快感の中で男を跳ね飛ばせるものではなく)
(既に、彼女の下腹部は延々と続く絶頂に意思と関係なく小刻みな震えを刻み始めており)
(快感で失神……全身を脱力させ絶頂から逃げ出した体は、すぐに絶頂の快感で跳ね起こされる)

ああ、気絶を繰り返す負担は…無駄が多いからな
この状態なら、言葉をしゃべる事も。快感を受け止める事も十分できるだろうな
(徐福が与えた札は、肉体の力を奪い意識だけをはっきりとさせるもの)
(絶頂をしても今度は意識を飛ばすことはない、首から下が別人のように跳ね回っても)
(それは式が意識してコントロールできず、彼女ができるのは快感を味わうだけ)
(男にイかされ、精液を注ぎ魔力を与えられ、そこで主従契約を交わしたサーヴァントは少なくない)
(そんな中彼女は他のサーヴァントの何倍も……何百倍もの時間それを味わう事になる)
(理性も、プライドも、自分自身の欲望まで捨て去り男の為に尽くすだけの肉奴隷)
(このカルデアでしか通じないサーヴァントの常識を摺りこまれた彼女は)
(男に尽くす事への幸せで埋め尽くされている事で肉棒を引き抜いた後でさえ、精液を溢れさせ絶頂の余韻を味わう事だろう)

彼女の魔力を借りれば…こんな真似も可能となるわけか
サーヴァントの性能を考えれば、念のため染め直しておくべきだが…
まだ……礼を返していないのは、お前にもだったな
(ベッドの上で溺れるように体を悶えさせる式は、まだ暫く絶頂から降りられないだろう)
(そんな彼女から肉棒を引き抜けば興味を無くすように視点を徐福へ向けていく)
(虞美人を使い、徐福を使い、サーヴァント一人一人の再調教…暗示の深化を考えながら)
(男の肉棒は小柄な彼女の髪をかき分けそのまま鼻先に突き付けられる)
(虞美人を抱き、式を犯し尽くし、彼女達の愛液と精液がまとわりつく肉棒)
(今までの彼女であれば、そんなものは直視できず受け入れる事もないが…それはあくまで落ちる前の話)
(今の彼女であれば、咥えろと。命じている事をすぐに理解できるはず)

【お待たせしました。それでは式はこんな感じで抱き潰したという事で…次は徐福でしょうか】


750 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/03(水) 23:57:07
>>749
(許容量を大きく超えた快感を味わった式の身体はすっかり感覚が暴走していて)
(肉棒が引き抜かれるときに膣を擦る感覚だけでも、快感を覚えていく)
(絶頂の余韻に包まれたまま、白く、丸い尻は時折ぴくぴくと震える)

(もちろん、調教で変わってしまったのは身体だけではない)

(自分が欲した何倍もの快感の濁流に、理性もプライドも押し流される)
(その経験は、彼女がほんの少しだけ取り戻していた奔放さの欠片を容赦なく圧し潰し)
(男に道具として使われることに悦びを感じる従順なマゾ奴隷に引き戻していく)

(あるいは、絶頂の余韻に弛緩した笑みを浮かべて倒れる式はこれまで以上に)
(魔術師に依存し、その命令に従うことだけを悦びとする奴隷に洗脳されてしまっていた)

(そして、徐福もまた式同様に魔術師に従属するサーヴァントであり)

えへへっ、ぐっ様、ごめんなさい!
ご主人様は私をご指名みたいです。
もちろん……たとえぐっ様でも、ご主人様のことは譲れませんから!
(虞美人に謝りながら、徐福は主の陰茎へと向き直る)
(同じ魔術師の奴隷同士に戻った今、徐福は虞美人に再び愛着を抱いているが)
(一方で、徐福の中の優先順位が変わったわけではなく)

ご主人様のおチンポ…すっごく美味しそぉ…
ぶっとくて逞しくて格好いいおチンポが、
ご主人様の精液と式の愛液でテラテラ光ってて…
あぁ…見てるだけで涎が出てきちゃう…
匂いも…クンクン…あぁ…やっぱり、ヤバい…っ…
ご主人様のおチンポ、最高ですっ…!
(堕ちた徐福にとって、主の陰茎というだけでも最高のご馳走であり)
(愛液と精液のデコレーションも魅力を増すばかりの要素となり)
(薄い胸を期待に躍らせながら、徐福は亀頭にキスをし、細い指で扱き始める)

んっ…はむっ…ちゅっ…ちゅうっ…ちゅっ…
あぁ…やっぱり、美味しい…!
ご主人様の精液っ…美味しくって頭がフワフワしちゃうよぉ…
えへへっ…ちゅうっ…ぐっ様、これ、私の……私のですからねっ…!
あむっ…じゅるっ…ちゅううっ…ごのぶっとくて最高のおチンポっ…
しゃぶってるだけで幸せになっちゃうっ…蕩けちゃうよぉっ…!
(小さな口のどこに入るのか、徐福は根元まで咥えながら)
(舌を絡めながらゆっくり口の中から引き抜き、精液と愛液を舐めとっていく)
(可愛らしい舌がチロチロと尿道と鈴口を舐め上げながら、細い指は肉茎に絡み)

あぁ…ご主人様ぁ…
(摂取した精液は徐福の淫紋に働きかけ、触れてもいない秘所から徐福は愛液をポタポタ漏らす)
(濃厚な精の味と匂いに、徐福は普段の悪戯っ子っぽい笑みとはまるで違う、陶酔した微笑みを浮かべ)

【では、次は徐福で行ってみます】
【精液を啜ってるだけで、完全に被洗脳モードっぽくなっちゃってます】


751 : ◆B06a882j8c :2025/12/04(木) 01:18:59
>>750

彼女達を…躾直すには丁度良いが、流石に普通の人間には少し疲れるな。
(式を抱き潰した時点で、虞美人からの魔力の供給は止まるが)
(虞美人からの魔力を受け止め、それを射精という形で流し続けるのはそれなりに疲れるようで)
(彼女からの供給を打ち切り、徐福へと体液で濡れた肉棒を差し出すころには)
(精液がとめどなく流れ続ける……といった状況はなくなっていたが)

(それでも、散々お預けを受けていた彼女にとってすれば)
(目の前で他の女が抱かれていても、魔力を止めた以上)
(式のように文字通り色に狂う程の快感を得る事がないとしても)
(ローターの頼りない振動だけを与えられ禁欲を与えられていた状況に比べれば彼女にとっては喜ばしいのか)
(小さな唇が竿に触れ、細い指で扱き出せばすぐに反応するように、射精直後の肉棒が堅さを取り戻し始め…)

お前の独占か……それなら、私も相応の扱いをしなければな
(肉棒を自分だけのものだと口にする徐福だが。)
(式の時と違い、不満を貯めてのものでなければ男が咎める事はなく)
(逆に、虞美人ではなく彼女に集中する……という名目で姿勢を変える事にした)
(寝そべる男の上に跨り肉棒に顔を埋める徐福。幸せそうに…命じられる事なく肉棒を咥えこむ彼女は)
(その小さな唇で頬を膨らませ肉棒を咥えこむ一方、それだけでなく……)

こういった場合は媚びる為の言葉だと思ったが…随分と反応が良いようだな
ほら、少し腰を浮かせてくれ…イキそうになったら離すんだぞ
(そう言って徐福は男の腰に顔を埋めたまま。男の顔の前に晒した割れ目を指で愛撫…弄ばれる事になる)
(彼女が深く咥えこめば指先を割れ目に潜り込ませ、舌で舐れば内壁をなぞり)
(音を立ててリズム良く咥えこめば、それに合わせて指が根元まで出入りする)
(そうして、男が彼女の尻…尾骨をこつこつと響くようにつつけば、それが射精の合図で)
(彼女が聞き流さない限り、肉棒を根元まで咥え喉で精液を受け止める事になる)
(そこから先は彼女の自由で、男が…手持無沙汰に指先を割れ目に差し込みゆっくりとかき混ぜる中)
(指先が次に引き抜かれるのは、彼女がすべて飲み干し、肉棒を舌で舐めとるまで続く…)
(そうして引き抜かれた肉棒は、射精を終えたばかりで萎えるどころか、口内で硬いまま)

次は……お前を抱く番だったな。
そこで伸びている女のように犯すのでも、彼女のようにお前の価値観を摺りこみ直す行為でも構わないが
(そう言って徐福へ、自分が抱かれる…抱き潰される方法を尋ねていく)
(式のように気絶するまで犯されるか、虞美人のように恋愛感情で塗りつぶされるほどに抱かれるか)
(どちらにしろ、彼女はこれからご褒美として抱かれる…その言葉がおかしい事など違和感を抱くこともなく)

【お待たせしました。とても良い徐福で楽しみです。】
【時間の方はまだ大丈夫でしょうか】


752 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/04(木) 02:07:31
>>751
式を躾けるのに、ご主人様のおチンポ、いっぱい頑張りましたからね。
この徐福めがいっぱい癒して、また元気にしてさしあげますっ。
ちゅっ、ちゅっ。
ご主人様の、おチンポ様っ。
元気にな〜れっ、元気にな〜れっ。
(愛おしそうに、小さな唇で何度も口づけしながら、細い指で陰茎を擦り)

えへへっ…おっきくなってきたぁ…!
それじゃ、いただきまーすっ…あむっ…ちゅっ…じゅるっ…
あぁ…美味しいっ…ご主人様のおチンポ、美味しいですっ…じゅるるっ…
残ってる精液舐めとるだけでも…んんっ…幸せになっちゃいます…
ぱくっ…じゅるるっ…ちゅっ…ちゅううっ…じゅるっ…!
(硬さを取り戻してきた陰茎をジュポジュポと音をすすり)

あんっ…ご主人様の指、入ってきたぁ…!
太くて、逞しい、男の人の指っ…
自分でするのと全然違うっ…はうっ…ううんっ…!
でも、これ、ご奉仕頑張れって意味ですよね?
だったら、本気でしちゃいますからっ…!
んっ…ちゅうっ…ちゅっ…んむっ…んちゅうっ…!
(溢れそうなほどに濡れていた秘所は、魔術師の指を容易く飲み込みながらも、締め付け)
(愛撫でのご褒美をもらえるようになった徐福の奉仕は、ますます熱を帯び)
(しっかりと奥底まで咥えこみ、口の中に咥えたまま舌を躍らせていき)

えへへっ…ご主人様、ご主人様ぁっ…
じゅるっ…ちゅっ…ちゅうっ…んっ…んんっ…!
(息苦しさも快感になってしまうのか、幸せそうな顔で徐福は唇と喉で陰茎を扱いていく)
(奉仕と同じタイミングで与えられる愛撫の一体感に、徐福はどんどん陶酔していき)
(それでも、射精の合図を察知すると)

んむっ…んぐっ、んっ…んんっ…んんんんんんっ!!
(口の中に放たれた精液を吐き出さないように受け止め、そのまま細い喉を鳴らして飲み込んでいく)
(言いつけ通り、イッてしまわないように腰を浮かすと、秘裂からはとろりと愛液がこぼれおち)

精液、ごちそうさまでしたぁ…
まだ、私の番なんだったら…なら、リクエストしても良いですよね。
私もぐっ様みたいに…ご主人様をもっともっと大好きになりたいです。
ご主人様のことだけ考えて、他の奴なんかどうでもよくなるぐらいに…
ご主人様のためなら何でも迷わずできる、そんなふうになりたいです…
だから…私を価値観ごと、ご主人様の色で塗り潰してください…!
(細い足を拡げ、自ら秘所を指で押し広げながら、徐福は己の価値観を塗り潰される道を選び)

【こちらも、式に続いて徐福でも気持ちよく調教して貰えて嬉しいです】
【今日はここまでということで…次はいつにしますか?】
【木、土、日は、今のところ空いています】


753 : ◆B06a882j8c :2025/12/04(木) 02:09:15
>>752
【楽しんでいただければこちらとしても、とても嬉しいですね】
【木曜日が顔を出せない為、それなら土曜日はどうでしょうか?】


754 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/04(木) 02:23:29
>>753
【では、土曜日の21時にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】

【寒くなってきたので、お身体を冷やさないよう、お気を付けください】
【おやすみなさい】


755 : ◆B06a882j8c :2025/12/04(木) 02:24:16
>>754
【ありがとうございます、年末になり忙しい時期だと思うので無理なくお付き合いできれば幸いです】
【今夜もありがとうございました。おやすみなさいませ】


756 : ◆B06a882j8c :2025/12/06(土) 21:31:19
【スレをお借りします、このままお待ちいただければ幸いです】


757 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/06(土) 21:42:24
【スレをお借りします】

>>756
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


758 : ◆B06a882j8c :2025/12/06(土) 22:41:10
>>752


ああ、私も今のうちにお前に与える褒美の準備をしておこう…
(男の反応は薄く、淡々としているがそれが無反応ではないことを彼女は十分知っており)
(男の態度を気にすることなく熱のこもった奉仕を続けていた)
(喉奥をふさがれても嫌がるどころか受け入れ)
(男の言う準備……愛撫というには一方的な、その上で性感帯だけをじっくりと弄る行為にも)
(彼女は腰を引くどころかしっかりと受け止め、それに答えるように奉仕をより激しく…水音を響かせていた)
(そんな状況で一人もどかしそうな顔を見せる虞美人は、心まで堕ち、犯されていてもそれだけで満足できないのだろう)
(先ほどまでと違い控えめな……それでいて、明らかに物欲しそうな眼を徐福と男に向けていた)
(自分も混ぜてほしい……そうでなければ、先に抱いて欲しい、か。)
(目の前でお預けを受け続け限界に達した式と異なり、虞美人の方はといえば)
(堕ちて、受け入れてしまったせいで数度抱かれた程度では足りない…といった様子で)


ああ、勿論構わない……が。良いのか…?
(こうして徐福を抱いているのは、自分の目的への協力の報酬であり)
(彼女自身が、快感に味を占め忘れられなくなる為だが……それさえ理解していればその報酬を他人に渡してもかまわない)
(少なくとも、堕ちる前の徐福は虞美人と快感を共有できる…自分の喜びを差し出せる程には懐き、慕っていた)
(彼女が、仮に虞美人を選べばそれはまだ餌付けが足りていないという事。男は拒むことなくその要求を受け入れるが)

そうでないなら、精々聞かせてやると良い
お前も、彼女も、対等の雌として扱われるべきだと…な。
(彼女が虞美人に順番を譲るのではなく抱かれる事を選ぶようであれば)
(男は遠慮なく……むしろ見せつけるつもりで彼女を抱くことになる)
(自分から誘うように秘所を広げる相手に正面から押し倒し、肉棒を割れ目に押し当て根元まで押し込んでいく)
(虞美人が生唾を飲み込む音や凝視する視線を感じられそうな状況で徐福を抱きしめるのはただ犯すだけではなく)

少し、食い込むが、気絶をしないようにな…。
(そう言って彼女の背を支えながら立ち上がれば。彼女の体を肉棒で貫き、支える姿勢となる男)
(徐福からすれば、自重で肉棒を飲み込むように食い込み男に貫かれ支えられる姿は)
(息をするだけで、軽く体を震わせるだけで膣を拡げられるのが伝わるはず)
(男が突き上げ、跳ね上がる体を抱きしめられ、その度に食い込み、かき混ぜられる膣内)
(そこから与えられる刺激は、彼女が敬愛する虞美人の視線を気にする余裕などない…かもしれない)

【お待たせしました。式の時は繋がったまま…という事で徐福相手には対面立位や駅弁に近い形でしょうか】
【今夜もよろしくお願いします】


759 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/06(土) 23:38:02
>>758
(男の陰茎に奉仕できるどころか、指で愛撫までしてもらっている徐福に羨望と嫉妬の目線を送りつつ)
(虞美人は己の秘所を慰めながら、切なそうに腰をくねらせる)

(その脳裏には項羽を退去させられた恨みや己の身体を恣意にされたことへの恨みは最早なく)
(より深く、強く、洗脳され直した虞美人は、自慰に耽りながら己の番を待ちわびる)
(あるいは、その目はかつてあれほど慕っていた徐福が順番を譲ってくれるかと期待するようだが――)

ぐっ様を差し置いて連チャンなんて畏れ多い
…な〜んて、前の私なら言ってたかもしれませんけど
でも、今の私はご主人様が望んでくれた順番の方が大事ですし…
それに何より、もう、私自身が我慢できません…っ…
ご主人様の精液飲ませてもらったおかげで…
こんなにおマンコトロトロになっちゃってますから…!
(徐福が自ら割り開いている秘所はヒクヒクとうごめき、今か今かと挿入を待ちわびている)
(徐福もまた、何重にも施された洗脳と調教の結果、肉欲に支配された雌奴隷になっていて)

それじゃ、ぐっ様。
ご主人様のおチンポ、先に頂きますねっ…
同じ雌奴隷同士、私が犯されるとこ、ゆっくり見て、
自分の順番に備えちゃってくださ…いっ…いいいっ…!
あぁ…おチンポきたぁっ…! ご主人様のおチンポ、いれてもらえたぁっ…!!
(細身の身体でありながら、徐福の秘所は抵抗なく魔術師の肉棒を飲み込んでいく)
(虞美人もまた徐福の不遜に気を取られる余裕すらなく、食い入るように接合部を見ながら)
(より一層指の動きを激しくしていき)

はぅっ…ぅ、うう…んんっ!
この体勢…すっごく奥までご主人様のおチンポ、入ってくるっ…!
普通の体位だと入ってこないところまで…はぁ…ああっ…!
私、ご主人様のおチンポで、串刺しにされちゃったぁっ…!!
(子供たちほどではないが、小柄な分、徐福も簡単に抱きかかえられ)
(自重でより深く侵入してきた陰茎に、徐福は息を荒くしながらも、接合部から溢れる愛液は目に見えて増していて)

あぉっ…おお、おぅんっ…あぁんっ…!
こんな奥まで、ガンガン突かれてっ…くあっ…あ…あああっ…!
フワフワして…なのに、気持ちいいのはえげつなくって…あ…ああ…あああっ…!
これ、凄いです、ご主人様っ…すっごい気持ちよくって、おかしくなりそう、ですっ…!
ご主人様っ…ちゅっ…ちゅうっ…ご主人様…あああっ…!!
(首に手を回し、腰に足をかけ、徐福は必死でしがみつきながら、快感に踊らされる)
(「見ろ」といった虞美人に注意を回す余裕すらなく、己の身体を貫かれる幸せにひたり)
(不安定さや息苦しさも、マゾの悦びを覚えた徐福にはすべて嬉しいものへと変わっていき)

あはっ、あ、あああっ、ご主人様っ…すごいですっ…
ご主人様のおチンポ、すっごく気持ちよくて、ご褒美嬉しくって…
頭の中、火花、バチバチ飛んでるみたいで…最高ですっ…
ちゅっ…ご主人さまっ…ちゅうっ…ちゅっ…!
(犯される幸せにうっとりとしながら、徐福は忠誠と愛を示すように、何度も魔術師の頬に口づけし)


【小柄な分、対面立位は割とやりやすそうですね】
【いかにも懐いてる感じになりそうですし】

【それでは、こちらこそよろしくお願いします】


760 : ◆B06a882j8c :2025/12/07(日) 00:59:33
>>759



ああ、お前が気にしないなら構わない
それなら、楽しんで貰うとするか……
(彼女の虞美人への憧れと崇拝は男にとって警戒対象であったが)
(少なくとも、今の彼女の中ではそれは快感を……更に言えば男の指名を拒むものではないのだろう)
(彼女は、虞美人と会話を交わしながらも譲ることなく男に抱かれ、そのまま絡みつく事になる)
(正常位で押し倒すように抱いたのは、スムーズに挿入するためのほんの僅かな間だけ)
(そのまま彼女の腰を支えゆっくりと持ち上げれば)
(ず、ずっ――とゆっくりと飲み込まれていく肉棒)
(それが、どれほど快感を与えているのかは……徐福の乱れ方を見れば一目瞭然で)

ああ、しっかりと覚えて脳に…霊基に焼き付けておくと良い
お前達サーヴァントにとって一番の快感が何であるのか
いや、焼き付けて貰う事になるのはこれからだな
壊れないようにしっかりと受け入れて貰うぞ…
(徐福は必至でしがみつき、男に対し口づけを繰り返していた)
(男に従順にすべてを受け入れるのでも、彼女が覚えた手管で奉仕するのでもなく)
(目の前の相手へ親愛を伝えるように繰り返す姿は、既に男が彼女にとって大事な存在へ変わった証だろう)
(与えられた快楽が過剰なもので、彼女にとって男の言葉を聞き入れる余裕も)
(虞美人に気を回す余裕がなくなった後も求める様子に、彼女にとどめを……例え正気に戻っても消えない快感を打ち込もうと)
(彼女を抱きかかえ、貫いたまま男はベッド脇にすとん……と座り込む)
(彼女の乳首やクリを捻り上げるのでもなければ、抱きかかえたまま体を上下に揺さぶるのでもなく)
(ただ、座り込むような動作だが……根元まで貫いた状態で食い込むように座りこめば)
(それは、彼女の膣奥に食い込んだ肉棒がさらに深く……小柄な徐福であればそれこそ子宮口にさえ押しあたるかもしれない)
(そして……そんな状況で流し込まれる精液は、彼女が申告した通り視界に火花を散らせる強い快感を与えるはず)
(視界に火花が散り、意識が真っ白に染まるような快感と。それがすぐに終わらない…絶頂や失神で中断されないのは)
(気づけば、虞美人が男の背中に抱き着く形で魔力を与え疑似的な射精量を増やしているからだろう)
(ほんの十数分前、式が目の前で快感に狂って溺れたように膣奥へ注がれる精液)
(式程……躾、調教という意味合いではなく、単純に彼女へ快楽を与える為のそれは)
(繋がったまま、もう数分程は徐福の絶頂と喘ぎ声が続くことになり)
(最後に、ゆっくりと徐福の脇に手を宛がい肉棒を引き抜くころには)
(徐福の愛液と体温で湯気が立つほど熱を帯びた肉棒、その付け根には締め付けた後が薄っすら残るかもしれない)

【おまたせしました。とても良い反応でレスを作るのがとても楽しいです】
【少し早いですが……次のレスを返すまでに時間になりそうで中断でも良いでしょうか】
【来週はこちらが少し忙しく、火曜…もしくは金曜辺りなら顔をだせそうですがいかがでしょうか】


761 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/07(日) 01:23:16
【すみません、確認が遅れました】

【こちらもいっぱい責めて躾けてもらえて、嬉しいです】
【それでは、火曜日にお願いします】
【今日も夜遅くまでありがとうございました】


762 : ◆B06a882j8c :2025/12/07(日) 01:26:43
>>761
【いえいえ、こちらのレスが遅いので…何時もお待たせしてしまい申し訳ありません】
【では、火曜日にお会いできるのを楽しみにしています。今夜も遅くまでありがとうございました、おやすみなさいませ】


763 : 徐福 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/09(火) 21:40:38
>>760
はい、ご主人様っ。
いっぱい楽しみながら、霊基の奥底に焼き付けます。
ご主人様の奴隷にしてもらえた幸せなサーヴァントに、
ご主人様以外の人のことを考えてる暇なんてないって…
私たちが尊敬するのも、崇拝するのも、全部ご主人様だけいればいいってっ…!
(調教と洗脳を繰り返され、奴隷に堕ちた徐福の中では、もう完全に優先順位は決まっていて)

あはっ…ぶっとぉい…っ…
これ好き…っ…このおチンポ好き、大好きぃっ…
おチンポで貫かれて…お腹の奥までご主人様でいっぱいになってるの…幸せぇ…
(一度、支配される快楽に身を委ねてしまえば、抱かれるたびに忠誠は強化されていく)
(男にしがみつきながら幸福に細い身を震わせる徐福は、もう完全に魔術の虜で)

んっ…はぁ…あああっ…!
ご主人様、座ったら…おチンポ、奥まで届いてっ…!
赤ちゃんの部屋の入口…っ…おチンポ当たって…!
うあっ…ああっ…火花、バチバチ、激しくなるっ…!
イクッ…おマンコ、イっちゃう…っ…あああああああっ…!!
(男が腰を下ろし、子宮口を突きあげられれば、調教された徐福は容易く絶頂に達する)
(小柄な体で男に抱き着きながら、快感に震えるが)

あはっ…ご主人様もイッちゃったんだぁ…
精液、ドクドクって流れ込んできて………………あれ?
何だか、射精、いつまでたっても終わらな……まさか、ぐっ様っ!?
そ、それダメです、それ式がヤバいことになっ…んおおおおっ!?
(事態に気付き、焦る徐福が手を伸ばすより先に、刻まれた淫紋が反応する)
(強烈な快感と陶酔、発情、そして何より魔術師への忠誠心が心の奥からあふれ出し)

だ、ダメ、ダメですってば、これっ…!
気持ち良すぎて、精液、すごっ…おマンコイク、精液にイカされるぅ…うううっ!?
気持ちいいの、溢れるっ…気持ちよさも、幸せも、溢れるぐらい注がれて、またイクぅぅううっ!!
(濡羽色の髪を振り乱して徐福は悶える)
(いつものふざけた態度など取る余裕があるはずもなく、男にしがみつきながら何度も絶頂し)

あひっ…ひっ…呼吸、はげしっ…
呂律、まわんにゃくなりゅっ……でも、いいっ…精液、きもちいいよぉっ! 
ご主人ひゃまっ…ごひゅじんしゃまぁ…あああああっ…!!
(重なる絶頂に呂律が回らなくなれば、限界寸前の徐福の精神にさらに洗脳は食い込み)

しゅごっ…これしゅごい、ご主人しゃまぁ、これしゅごいよぉっ…!
ザーメンしゅっごいっ…脳ミソとけりゅっ…バカになりゅうっ…!!
イッてもイッてもおわんにゃいっ…気持ちいいの、ずっと続いて…んひぃいいいっ!!
(さらに失神をも許さない絶頂のループに入れば)
(もう徐福は男にしがみつきながら、小さく丸い尻を震わせてイキ続けるだけの人形となり)

あひぇ…ごしゅじんひゃまぁ…
ちゅうせいを…ちかいまひゅ……おつかえしまひゅ…ごひゅじんしゃまぁ…っ…
(限界を迎え、肉棒を引き抜かれる頃には、すっかりその意識も飛び始めていたが)
(予告通り、徐福の中には主に抱かれることがサーヴァントとしての最大の快感と刻まれていて)

【お待たせしました、今晩もよろしくお願いします】


764 : ◆B06a882j8c :2025/12/09(火) 23:09:34
>>763

ああ、お前にも私の道具としての忠誠を期待するとしよう
(男の魔術は暗示という面では現代でも有数の効果を持ち)
(それが聖杯で底上げされれば驚異的ではあるが……)
(それでも、英霊たちの理性を塗りつぶしあり方を変えるほどではなかった…はずだが)
(快感を感じ、思考が緩みきった頃に暗示を差し込まれ、警戒心のない状態で魔力を受け取ればどうなるか)
(多くのサーヴァントがそうであったように、一度相手を主…マスターだと認識してしまえば)
(敵対行動ではなく、主従関係の一環として行われる魔力のやり取りを拒む事は困難なのだろう)
(男への警戒が消え、体が快楽を味わい、抱かれる事に順応した体はより開発され屈服…支配を受け入れる)
(実際、今抱かれている徐福が男へ警戒をしていれば暗示が通る事はなかっただろうが)

そうか、それならお前の方で動いて楽しんでくれ。
私が無理に動くと、気を失う事になりそうだからな…
(その言葉と共に彼女は動く事になる……動かざるを得なくなる)
(幸いなのは男の指定は彼女が楽しめる範囲という事で無理な、絶頂を超える刺激を味わうことはないが)
(それでも、彼女が自発的に腰を振る行為は額に汗を浮かべ疲労を感じるほど)
(それも……男の手で長い射精が始まった頃、抜け出せなくなるほどには体力を消耗し)
(そうして、体も心も疲労し切った状態で味わう快感は彼女の脳を焦がす程強い快感を流し込む事になる)
(虞美人への制止の声をあげ、すぐに快感の声を上げる……そんな余裕を見せる彼女)
(そんな彼女が快感を味わう状況から、快感を流し込まれる――)
(絶頂が止まらない状況へ変われば明らかに声が変わり反応が変化した)
(男も人間である以上射精量など大きな差はないが、虞美人が魔力を与える事で精液を魔力として与えられ続け)
(絶頂が継続して10分程度か、徐福の脳はとっくに快感の許容量を超えていた)
(与えられる魔力と快感は男への忠誠と服従を強要し、徐福は心の底からそれを受け入れる事になる)
(最も、忠誠心を…暗示を、「焼き付ける」という行為がそれだけで済むはずがなく)
(徐福はそこから、更に倍近い時間を絶頂で迎える事になる……)
(ようやく終わりベッドの上に転がる彼女は、精液を溢れさせ全身を震わせ、男への服従を口にする)
(彼女にとって男への忠誠は寝ても覚めても変わることなく刻まれる事になり……)


これで、彼女達は十分だろうな……
私の力になると誓った直後に、道具のように扱うのは心苦しいが助かったよ
(その言葉はベッドの上で痙攣する徐福……ではなく、男の肩に手を置く虞美人に向けられたもの)
(感謝と謝罪を口にするが、それが表面上だけのものだという事は彼女にもわかっている筈)
(それでも、無防備に背中を向け立ち上がる……このまま行為を終えようとする姿は)
(もし、虞美人が立香に協力を考えていればこれ以上ない程に好機ではあるが……)


【お待たせしました、展開も反応もとても好みで嬉しいですね】
【式も徐福もダウンしたという事で締めに向かうか、虞美人の方と再度…か、どちらでも面白そうですね】


765 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/10(水) 00:03:24
(白い肌を快楽の朱に染め、未だ式は立ち上がることすらできずにいる)
(連続絶頂の余韻は手足を甘く痺れさせ、蛙のように広がった足を閉じることすら許さない)

(抜き身の刃のような、あるいは一輪挿しの花のような気高い美しさをもっていた少女は)
(快楽に完全に心を支配され、わずかに残っていた奔放ささえ躾け直された)

(もう両儀式は、二度と魔術師にワガママを言うことはないだろう)
(彼女の心には、奴隷として主に付き従ってこそ叶えられる悦びが完全に刻まれてしまった)

(同様に、徐福も指一つ動かすことができないほどに疲弊し、ベッドに倒れ伏す)
(丸く可愛らしい尻の中央、秘所からは飲み込み切れなかった精液がぽたぽたと零れ落ちる)

(虞美人に憧れ、その悲しみを理解し、時を超えてその望みを叶えようとした少女はもういない)
(ここにいるのは、魔術師だけに愛と敬意を向け、その歓心と寵愛を得るためだけに動く雌奴隷だ)

(細い身体を震わせながら、徐福はうわ言の様に主の名を呼ぶ)
(強烈な快楽とともに焼き付けられた忠誠心は、もはや徐福の心を自由にすることはないだろう

(そして、同様に、魔術師に洗脳され直したサーヴァントは――)

滅相もありません…
全てはこの虞が、貴方様に逆らったのが始まり…
この罪の一端でも償えるのであれば、虞は如何に扱われてもかまいません…
(己の罪に震える虞美人の心には、もう立香のことなどない)
(再度洗脳された虞美人は、魔術師に逆らった己を恥じ、悔いていたが)
(彼女に与えられたのは悔恨だけではなく)

それに…あろうことかご主人様に呪いをかけたこの虞めに、
ご主人様は死の罰ではなく、再び奴隷に戻る機会を与えて下さいました…
その寛大な御心に報いられるのであれば…虞はどのような命も悦んで果たします。
(無防備な背中に抱き着き、愛おしそうに虞美人は身を摺り寄せる)
(今の虞美人にとっては、男の奴隷に戻れたことこそ最高の幸せであり)

どうぞ、この虞をお好きなようにお使いください
虞は、ご主人様に未来永劫変わらぬ忠誠を誓います
我が身と我が命の全てを、ご主人様に捧げます。
虞はこれより先ずっと…ご主人様のものです…
(しなやかで清らかな指先を、虞美人は陰茎に絡め、そっとさする)
(洗脳された他のサーヴァントたちの記憶を転写され、新たに身体を構築し直した今の虞美人には)
(もう立香はおろか、項羽のことすら朧げな過去となり、その心は全て魔術師に捧げられる)

お慕い申し上げます…ご主人様…
(支配される悦びに頬をほころばせる虞美人は、刃向かう前より深く、魔術師に心を支配され)

【私も、すごく楽しいです。式や徐福もこんなにしっかり躾け直していただけるなんて…】
【最後に軽くでも、虞美人も可愛がっていただけたら…と】


766 : ◆B06a882j8c :2025/12/10(水) 01:51:29
>>765

その事なんだが……
(男に対し反抗的だった彼女を許し、男に呪いを与えた事を許し)
(徐福を使い、式を使い、首輪の素材という意味では多くの女に協力させ虞美人を堕とした男)
(彼女自身、既に忠誠を尽くす様子に疑いようはないが、男が口にした言葉はそれまでの流れとは正反対で)

すまないが、お前には『 』自害を頼もうと思っている
令呪で強要することも可能だが、私はそのつもりはない
お前がそれを拒むのであれば無理にとは言わないが……
(少なくない労力を使い、虞美人の利用価値を認めた上で男が口にしたのは真逆の対処)
(不自然な対応はそれだけでなく自害を命じたにも関わらず令呪による強要は行わず)
(彼女自身が拒むのであればその上での残留を認めるというものだった)
(これが、先ほどまでであれば徐福も式も虞美人が拒否すれば彼女の命を奪うかもしれず)
(逆に言えば、彼女が拒む余地を幾らでも残したうえでの命令…提案だった)
(ここで、彼女が男の言葉を拒目は男はそれ以上強要することはなく)
(彼女には身の安全と引き換えに、カルデア内で置物のような立場となるが)
(もし、仮に彼女が男の言葉を受け入れ…即座に爆ぜたとすれば)


受け入れるかどうかは、賭けだったが…
好きに使えというその言葉がうわべだけで無かったことに感謝をしようか
体の調子がおかしいようであれば、教えてほしいのだが……
(自害したにも関わらず彼女は普段のように再生し、時間もまだ数十分程度しか経過していなかった)
(そんな彼女が感じた違和感は、目の前の相手…男を見て体の疼きが今まで以上である事)
(もう一つは、彼女の下腹部にくっきりと浮き上がる淫紋。色も形のきめ細かさも違うそれは)
(服従や発情を司るその呪いが、虞美人専用…先ほど散々体や嗜好を弄んだ首輪以上の効き目を持つ事が一目で分かるだろう)

『私の望む形に蘇生するため』自害を頼む、と
我ながら雑な命令だったが、お前の霊基は聞き入れてくれたようだ
その上、爆ぜた際に散る呪血をこうして手に入れる事もできた
その上で、体の様子を確認しておこうと思ったが……
今のお前にとっては、この方がわかりやすいかもしれないな
(目覚めた虞美人の体は男にとって最も望ましい形を基準に変えていた)
(スタイルこそ多少変化はあるが、戦闘力よりも魔力に抱かれる為…抱かれやすいようにと変化した体)
(何より、彼女の下腹部に刻まれたそれは、自分が意識を失っていたわずかな時間に自身の血を塗料代わりに作られた最悪な物)
(それがどれほど効き目を持つかは……目の前で股を開かされ肉棒を捻じ込まれる)
(たったそれだけのことで、その間絶頂を味わい続けているだけで理解できるはず)

【すみません、大変おまたせしました。ではこんな感じで虞美人にとどめを…という形に】
【お時間あればこのまま…厳しければ次回に続きをできましたら】


767 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/10(水) 02:04:59
【お名残り惜しいところではありますが、明日の仕事が少し込んでおりまして…】
【今日はここまでということにしたく存じます】

【次に来れるのは木曜日または金曜日になるかと】


768 : ◆B06a882j8c :2025/12/10(水) 07:29:16
>>767
【すみません、レスを置いたはずが最後の最後で失礼しました…】
【それなら、金曜日はどうでしょうか?もし不都合があればまた連絡をお待ちしていますね】
【スレをお返しします、虞美人編もあと少しですがよろしくお願いします。】


769 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/10(水) 12:57:19
>>768
【すみません、私も寝落ちしてました…】
【それでは、金曜日にお会いできるのを楽しみにしています】


770 : ◆B06a882j8c :2025/12/12(金) 21:13:59
【スレをお借りします】


771 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/12(金) 21:50:22
>>766
拒むなど、滅相もございません。
ご主人様のご命令とあれば、虞はいつでも悦んで我が身を捧げます。
それでは…。
(虞美人は何の躊躇いもなく、むしろ命を下された悦びに微笑みながら、魔力を走らせる)
(完全に洗脳されてしまった虞美人には、魔術師の命令は絶対であり)
(己の身体を半ば実験めいた形で組み直すことにすら、何のためらいも覚えず)
(呪力を帯びた血溜まりに己の身を返還する)

(数十分後)

んっ…
お待たせいたしました、ご主人様…。
サーヴァント、アサシン、虞美人。
再びご主人様に姿を見せられて、虞は嬉しゅうございます…。
(深紅の血溜まりから再生された虞美人の裸体は、雪のように白く、華やかな甘い香りをまとい)
(輝くような亜麻色の髪のみが飾る裸身を晒しながら、魔術師に向かって嬉しそうに虞美人は微笑む)
(その深紅の瞳が魔術師への忠誠に染め上げられているとおり、もう、霧消と再生では戻れないほど)
(虞美人の霊基の奥底に魔術師への服従は刻み込まれてしまっていて)

あ…ぁ…
ご主人様…申し訳ありません…
再生は十全のはずだったのですが…何だか身体が…
身体が熱く…火照ってしまい…
最初は御身を再び見れた嬉しさかと思ったのですが…
これは…もっと…あぁ…あああっ…
(気品と淫靡さを兼ね備えた裸体のまま、虞美人は魔術師に歩み寄ろうとしたが)
(その前に、己の身を襲った疼きと悦びに、己の身をかき抱くことになる)

はしたない姿を晒してしまい、申し訳ありません…ですが…あぁ…
ご主人様にお仕えできることへの悦びと…
ご主人様にもっと尽くしたいという望みと…
ご主人様にご寵愛いただきたいという欲が…
どろどろに混ざって沸き上がってきて…
あぁ…何て…素敵な気分なのでしょう…ご主人様ぁ…
(服従や発情を司る呪いにさらに深く支配された事実に、洗脳されきった虞美人は悦びに震え)

あぁ…もう我慢できません…どうかお情けを…
このはしたない雌犬めに…どうかご主人様のおチンポをぉっ…!
(歩けなくなるほどの発情に、虞美人はその場で足を開き、秘所を拡げて)

あぁ…あ…ああ…あああああああっ!?
挿れられただけで…いいえ、違う…一突きごとに…達してしまうっ…!!
嬉しい…ご主人様に抱いていただいているのが、嬉しくて、幸せで…ああぁ…あああああっ!!
ご主人様っ…あぁ…ご主人様ッ…ご主人様ぁああああっ!!
(男に抱き着きながら、虞美人は快感と幸福感に震えながら、何度も何度も絶頂し)

>>770
【お待たせしました】
【本日もよろしくお願いします】
【もうすぐ、虞美人編も終わりですね…凄く素敵に洗脳しなおしてもらえて、嬉しいです】


772 : ◆B06a882j8c :2025/12/12(金) 23:45:09
>>771

(多くのサーヴァントがそうであるように)
(召喚された身に起きた事は本体に還元される事はない)
(エレナが海魔の苗床としれ専用のスキルと肉体を手に入れても)
(アルトリア達が男に対し自身の騎士道や倫理観を脇に置くほど強い忠誠を捧げても)
(彼女達が仮にこのカルデアを退去し、再召喚されることがあればそれは本体の情報をもとに作られる)
(虞美人の場合は、サイクルこそ異なるが退去することなく肉体の破棄とそれに伴う正常な状態への回帰を行うことができ)
(彼女が男への敵意を失わない……あるいは、何かの機会で再生する事があれば)
(それは、暗示の影響下に陥る前の彼女の体と精神性となる事が確定しており)
(虞美人がその恨みを隠すことができれば、あるいは魔術師を暗殺する事もできたかもしれない…が)


ああ、勿論構わない。そうなるように望んだのは私だから
道具の手入れをする事になるのは、当たり前の事だろう
(彼女は使い魔であり男にとっては道具の一つでしかない)
(プライドの高い彼女であれば激昂するはずの言葉だが)
(所有物として認められた……という異常な悦びを味わっている事だろう)
(男にとって彼女を抱くことは寵愛でも性処理でもなく、便利な道具の切れ味を維持するメンテナンスも同然で)
(彼女の体は、自分で開いていた股が膝から広げられ更に広げられ…)
(ぐ、りっ……と亀頭を押し込まれる事で彼女の体は、涎を垂らすような量の愛液を吹き上げ)
(絶頂で脳を痺れるほどの快感に焼かれる事になる…)
(失神する式の体を台座代わりに手を乗せ、絶頂から戻れない徐福に対し見せつけるように痴態を晒す虞美人)
(男への魔力の供給…献上は虞美人との接触が必要だが、それは肩に手を置く事が必須ではない)
(例えば……二人で繋がっていればそれだけで条件は達成し、虞美人の下腹部を精液が膨らませていく)
(自死から再生成された肉体はその一つ一つが男との行為の為に作られたもので相性など今更言うまでもない)
(挿入されるだけで、射精を受けるだけで文字通りに死ぬほどの快楽を味わう虞美人が延々と脳に…魂に刻み込まれる快感は)
(男への愛情と忠誠を再生時の基準として完全に叩き込む事になり。)
(数時間後、徐福たちが目を覚ました後も男に抱き着いたまま求めている程で)



『それで本当にぐっちゃ……先輩と会えるの?その、今の徐福ちゃんはアイツ――あの人の味方なんでしょ?』
(数日後のカルデアで、立香が出会った徐福はお互いが敵対している事も忘れたように上機嫌で声をかけてきた)
(彼女が口にするのは今までであれば考えられない虞美人に対しての愚痴で)
(他のサーヴァントとの争いが絶えないという言葉に、虞美人が男と敵対していると考えるのは仕方ない事だろう)
(だからこそ、彼女を引き入れる…助けるために面会を申し出れば徐福はあっさりと応じてくれた)
(お互いに敵対こそしていても、魔術師への扱い以外で彼女は積極的に敵対する事はないようで)
(何より、彼女の要求が男にとって問題にならないと思ったからこその行動だろう)
(そうして、人目を忍ぶように立香がやってきた先で虞美人が他のサーヴァントに攻撃され死亡する姿を見る事になる)
(立香からすれば、元の虞美人に戻る…最も説得できるチャンスだったがそこで見たのは)
(露出が多い衣装で下腹部を晒す彼女、そこには淫紋がくっきり刻まれているが問題はそうではなく)
(下腹部…子宮にあたる部位がわずかに膨らみ妊娠を思わせる姿をしている事)
(これが、虞美人にとって男の精液を受け入れている状態が正常と思っているからか)
(それとも、本当に何かしら妊娠に近い反応を見せているのか。医療関係のサーヴァントを減らし、男にもまだ知られていない状況であれば実態が判明するのはまだ先だが)
(男の伴侶を自称し、子種を授けられたと嬉しそうに誇る彼女の姿は他のサーヴァントとの軋轢の元)
(それこそ、徐福からすれば愚痴をこぼしたくなる程のトラブルの種なのだろう)
(徐福にとってそんな彼女を立香に紹介する事など何の問題でもなく…)
(怒らせて攻撃されないように……そんな気遣いを口にする姿さえあった)


【おまたせしました…こんな形で虞美人編を完結、でどうでしょうか】
【もし、お時間あれば相談でも…厳しければ次回でも可能です】


773 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/12(金) 23:54:46
>>772
【ありがとうございます】
【もっともっと深く堕としてもらえるなんて、嬉しいです】

【続きを書きつつ、相談をしたいと思います】
【早速ですが、次は誰にしましょうか…?】


774 : ◆B06a882j8c :2025/12/13(土) 00:04:36
>>773
【そうですね、既に堕とした相手との交流。虞美人のように途中で反抗…は理由付けをまた考える事になりそうですが】
【あとは、新規のサーヴァントでも良さそうですがそちらはどうでしょうか?】
【こちらでも候補をいくつか用意しつつ、こちらこそ、とても好みの展開で楽しかったです】


775 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/13(土) 00:16:38
>>774
【前回、候補に挙がった中では、沖田・信長ペア、駒姫・利休ペア、コルデーですね】
【ニキチッチやスカサハスカディ、コヤンスカヤあたりも良く候補に挙がりますし、堕として楽しそうかと】
【あとは、最近のイベントだと、エリザとかですね】

【既に堕ちた組なら、卑弥呼とか壱与とかだと、沖田さんたちと絡めても面白そうです】
【あるいは堕としてからあまり使ってない、ペンテシレイアやクリームヒルトとか】
【褐色組で、ニトクリスとシェヘラザードとかをコンビで…というのもいいかと】


776 : 虞美人 ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/13(土) 00:33:37
>>772
あぁっ…虞は…虞はご主人様の道具にございます…っ!
ご主人様のお役に立つためだけに存在するっ…忠実な道具にございますぅっ!
どうぞ虞を…ご主人様のためにお使い下さいませっ…!
ご主人様のお役に立つことこそっ…虞の幸せにございます…うぅっ…!!
(割り入ってくる男の肉棒に、虞美人は蕩けるような甘い声をあげながら、しなやかに腰をくねらせる)
(誇り高い吸血種はもうおらず、虞美人は道具として魔術師に所有される幸せに目を細める)

あぅ…んんっ…捧げるッ…ご主人様に魔力をお捧げしますっ…
そしてぇ…ご主人様の色に染まった魔力を注いでもらえば…ああぁっ…!
おぉ…おおおおぉっ…くるぅ…ご主人様の精液、いっぱいくるぅっ…!
淫紋が反応して…ご主人様への忠誠心がもっともっと膨れ上がって…っ…
おおぉ…いくぅ…精液でいくっ…ご主人様の精液でイクぅぅううううううっ!!
(ドプドプと注がれる精液に、虞美人は腰を跳ねさせて絶頂し)

あは…あぁ…ああ…すごい、これ…
頭、壊れるっ…全部、壊れて…戻れなくなる…っ…
もっと、ご主人様、もっとぉ…!
(式や徐福のように、虞美人もまた終わらない射精の快楽に酔い痴れていく)
(もっとも、魔術師のために最適化された虞美人の身体は、彼が満足しない限り、限界を迎えることはなく)
(それは、数時間後であっても同じことで――)

あはぁ…あぁ…ごしゅじんひゃまぁ…
ちゅっ…ちゅうっ…おしたい…もうしあげまひゅ…ごしゅじんひゃまぁ…
ぐは…ぐはごしゅじんひゃまのものぉ…っ…
ちゅるっ…ちゅっ……ごひゅじんさまの…ちゅうじつなどれいでひゅう…
(男に抱き着き、口づけを交わしながら、虞美人は腰を震わせ、何止めかもわからない絶頂を迎える)
(情欲と嫉妬に駆られた徐福と式も再び狂宴に参加していき)


(そして、数日後)


ふぅ…
まったく、嫉妬はいつの時代も見苦しいものね。
ご主人様の伴侶である私が子種を授けて頂くのも、当然でしょうに…
(目の前で五体を裂かれ、そして再生した虞美人は、去っていくサーヴァントの背中に、ほくそ笑む)
(その下腹部は複雑さを増した淫紋に飾られ、さらにはポッコリと膨らみ)

あら、後輩。
まだご主人様に逆らっているの?
馬鹿なお前らしいわね。
ご主人様に支配していただく以上に幸せなんて、あるはずもないのに…。
(再生し立てなのに、幸せそうに下腹部を擦る虞美人は明らかに魔術師の支配下で)
(僅かな希望に期待していた立香が青い顔でわなないても、虞美人はまるでかまう様子すらなく)

ご主人様に「手を出すな」と言われているし、私も機嫌が良いから殺さずにはおくけど…
覚えておきなさい、後輩。ご主人様の邪魔になるなら、お前を殺すなんて造作もないことだということを。
(改造の後遺症か、虞美人がにじませた呪力は、かつての彼女よりさらに禍々しいものになっていて)
(たじろぐ立香に徐福は何事かを耳打ちし、袖を引いて下がっていく)

(もっとも、その徐福もまた震える立香をみてほくそ笑むほどに、魔術師の手駒として洗脳されてしまった存在ではあるが…)


777 : ◆B06a882j8c :2025/12/13(土) 00:39:11
>>775
【新規候補もどれも面白そうですし】
【既に堕ちた相手を…というのも面白そうですね】

【どれも面白そうですが…それなら既に落とした相手を一人…ないし二人くらいピックアップしていく感じでどうでしょうか】
【シェヘラザードやクリームヒルトは特に面白そうですね】
【あとは、レスの方もありがとうございます。徐福も虞美人も立香に敵対はしなくても、見放したというか…魔術師にどっぷりという感じでとても良いですね】


778 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/13(土) 01:09:25
>>777
【では、シェヘラザードとクリームヒルトで、ご主人様にご奉仕していくという方向で】
【fgoでの絡みは少ないですが、黒髪・褐色肌のシェヘラザードと、銀髪・白肌のクリームヒルトで良い対比になりますし】
【何気に、二人とも人妻ですし】

【虞美人も、徐福も、完全に魔術師の虜になってしまいましたしね】
【それぞれ立香と違った形で絆があった分、堕ちた実感があって嬉しいです】


779 : ◆B06a882j8c :2025/12/13(土) 01:18:56
>>778
【ありがとうございます、使いやすい子やそちらの利用したいキャラなどあればその辺も優先でお願いしますね】
【何かしらの特異点攻略で立香と二人が組む事になって、二人の経験を夢で見る事になったり】
【シンプルに利用価値やたまたま呼ばれた二人という事で男に犯されたり】
【どのサーヴァントも抜け出せなくなっていたり、連鎖で落ちたり、お陰でとても楽しく付き合わせていただいています】


780 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/13(土) 01:43:16
>>779
【二人とも、堕としたのにあまり使ってないので、ちょうどいいかな、と】
【交えるなら、同じく褐色のニトクリスや、白髪のペンテシレイアあたりでしょうか】
【クリームヒルトの調教はブリュンヒルデあたりを堕とす布石にもなりそうですよね】

【経験を夢で…とかだと、精神汚染にもなりそうでいいですね】
【特異点に入れるのがたまたまシェヘラザードたちだけで、魔術師から借りるしかなかった、とか】

【こちらも皆気持ちよく洗脳してもらえて、凄く楽しんでます】


781 : ◆B06a882j8c :2025/12/13(土) 01:52:00
>>780
【ありがとうございます、ではその二人で】
【シチュエーションの方もそちらで作り辛い…などなければ】
【特異点で男が貸し出す形で、彼女達の経験を見る事に…なんて形にしてみますね】

【この時間からだと開始までに時間になりそうで…次週月・水あたりはどうでしょうか?】
【12月後半は少しあわただしく、顔を出す時間が減りそうで…少し空く事などでご迷惑をおかけすることになりそうで申し訳ないです】


782 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/13(土) 02:04:24
>>781
【月曜日は用事があるので、水曜日でお願いします】
【お互い年末年始はリアルでの付き合いもあるでしょうし、無理なくやっていきましょう】


783 : ◆B06a882j8c :2025/12/13(土) 02:10:28
>>782
【わかりました、では水曜日の夜またお付き合いできればと思います】
【そういって頂ければとても助かります。それでは…今夜も遅くまでありがとうございます、お先に失礼しますね、おやすみなさいませ】


784 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/13(土) 02:20:57
>>783
【今夜も夜遅くまでありがとうございます。おやすみなさい】
【水曜日に会えるのを楽しみにしております】


785 : ◆B06a882j8c :2025/12/19(金) 21:21:12
【スレをお借りします】
今夜もお願いします、先に少しだけ好みなどあれば聞ければと思いまして

クリームヒルト、シェヘラザード2名を連れて立香が特異点入り…という感じでまだ作りかけですが
・特異点自体は比較的ノーマルで夢の中で犯されてる二人の経験を共有、と
・新宿特異点のように近い世界観で、2名を貸出…この場合はモブキャラに抱かれたり輪姦されたりと
好みなどはありますか? ご希望などあればぜひ伺えれば幸いです


786 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/19(金) 21:32:10
>>785
今夜もよろしくお願いします。

見知らぬ男に抱かれても悦ぶほどに堕ちてしまった二人も捨てがたいのですが…
ここはやっぱりご主人様にご奉仕したり、奴隷に堕とされた悦びを反芻したいので、
夢の中で犯されてる二人の経験を共有する方向でお願いします。


787 : ◆B06a882j8c :2025/12/19(金) 21:36:59
>>786
ありがとうございます、それでは立香の前では普段通り…という感じでいきましょうか
シチュエーションの方手探りですが、もし分かり辛い部分などあればお願いします
それでは、もう少々おまちくださいませ


788 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/19(金) 21:58:26
>>787
見た目は普段通りなのに、夢の中での姿は飛び切り淫らで…というのは凄く楽しそうです。
翌日、特異点解決を目指している間も、思わず考えてしまいそう…
こちらも色々やってみようと思いますので、遠慮なく仰ってください。

それでは楽しみにお待ちしております


789 : ◆B06a882j8c :2025/12/19(金) 22:53:08
>>788


私からの要求は以上だ、信用しろとは言わないが……
お互いに益となる取引である以上不要な警戒は攻略の障りとなるだけだ
私としては、攻略の方に意識を割いて欲しいものだな。
(カルデアを牛耳り、自身の欲望の…正確には知的好奇心のまま英霊を弄ぶ男だが)
(特異点の攻略や解消に対し、放置することが大きな障害となる事を理解しており彼女に対し協力的でさえあった)
(今回も聖杯を要求するのではなく、求めてきたのは貸し出したサーヴァントの評価レポートと、いくつか手に入る資源の分配で立香にとって心情面に目をつぶれば許容範囲であった)

(特に、時折発生する不可解な条件に対し彼女は、自身に協力をしてくれるサーヴァントだけでは手が回らない事もある)
(例えば今回の条件として適用される「生前に婚姻関係を結んだ相手がおり」「現在も特定の相手に愛情や信頼を抱いている、婚姻の意志を持っている事」)
(今でこそ関係は冷えているが、魔術師に降ったサーヴァントにも該当者は存在し、彼女はそうして渋々とだが男の力を借りる事になる)
(元々その条件を知っているのは、魔術師と藤丸、後はダ・ヴィンチのような数名だけで貸し出された彼女達はその詳細を知らない)
(それは立香にとって、数日前に見た虞美人が婚姻相手…項羽への愛情が消えていればと確認をしたくないからでもあったのだろう)
(二人は、今も婚姻相手を信頼しているのかどうか……普段の立香であれば口にしない迂闊な質問に対し)
(シェヘラザードは複雑そうな笑みを浮かべ、クリームヒルトはきっぱりと否定しながらも顔を赤らめる)
(ある意味で以前から変わらない二人の様子に、自分の為……不承不承従うサーヴァントが居る事も知っている彼女は)
(少し、ほっとしたように肩の力を抜き二人と共に特異点に旅立つ事になった)


「二人ともお疲れ様、これで少しは攻略の目途が立ってきたね♪」
(数日後、特異点の中で立香は珍しく順調な成果をあげており、その顔色も明るいものだった)
(現地の人間と交流を重ね、サーヴァント達の協力を仰ぎ、問題の解決に向かう)
(何より、カルデアから連れてきた二人のサーヴァントは仮契約という関係でこそあるが決して関係が悪くはない事だろう)
(だからこそ、立香は拠点となる宿で意識を飛ばす程に深い眠りに着くことになり)




これは事前に通達しているのだが、いまのうちに服従を誓ってくれないか」
お前達であれば、有効に活用する手段はいくらでもある、私としても無駄な争いは望む所ではないのだが
(眠りに着いた立香が見ているのは、二人の過去の記憶)
(今回は生前ではなく、カルデアを脱走しようとしたシェヘラザードが捕獲され)
(男への敵意を隠そうとしなかったクリームヒルトが鎮圧、捕縛される姿)
(男からの要求に対ししっかりと拒否する二人の姿は立香にとっても心地よいものであったようで)
(彼女が見る事になる悪夢の始まりは、男への拒絶を隠す事のなかった二人が受け入れるまでに至った数か月後)
(お互いの下腹部に淫紋を刻み込まれ、男を出迎える姿は娼婦か、それ以下の肉奴隷に見える事だろう)

【お待たせしました、おそくなりすみません】
【あくまで参考程度に…で、かなり雑な仕上がりですが。イメージとしては二人が堕ちた後に抱かれている状況でこんな感じはどうでしょうか?】
【衣装などはあくまでイメージ程度で…お目汚しすみません】
ttps://i.postimg.cc/T1t72JN7/IMG-2760.png
ttps://i.postimg.cc/xj5FP9jR/IMG-2761.png
ttps://i.postimg.cc/7P9QNqPY/IMG-2763.png
ttps://i.postimg.cc/L4D0Vm44/IMG-2764.png


790 : シェヘラザード ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/20(土) 00:06:32

(魔術師の命により、貸し出されたシェヘラザードとクリームヒルト)
(調教と洗脳により魔術師の虜となり、仕える主が代わったとはいえ、二人は立香を敵視することはなく)
(むしろ、レイシフト前の会話にも積極的に応じるぐらいで)

「婚姻関係」と申しましても…
確かに望んだ結婚ではありましたが、それもまた恋愛とは程遠く…
むしろ…ご存じの通り、私がこれほどに「死」を恐れることになったきっかけにございますので…
(複雑そうな笑みを浮かべたながら、立香の問いにシェヘラザードは応える)
(千の夜、恐れおののいた相手に対する感情は一言では言い表しづらいものがあったが)

ですが……あるいはこうして英霊として名前を連ねられる所以があの夜の果てにあったのであれば、
彼との関係も忌まわしきものではないと言えるのでしょう…。
(穏やかに、つつましく、シェヘラザードは微笑む)
(立香との絆を結び、死と運命に向き合い、ただ死を恐れるだけの女からシェヘラザードが抜け出せたのは事実であり)
(その様子をみて、同じく、復讐鬼に等しい生前の有り様と違う生き方に至れたクリームヒルトもまた、薄く微笑む)
(二人の様子は以前と変わらず、安心した立香はレイシフトの準備をしに行ってしまい――その結果、シェヘラザードの一言を聞き逃した)




だって……彼がいたから、こうしてご主人様にお会いできたのですから…
(ぼそっとつぶやくシェヘラザードの横顔は、強者に支配される被虐の悦びに目覚めてしまった雌そのもので)




(そして、二人の活躍もあり、特異点の攻略は順調に進んでいく)
(そんな中、立香が見た夢の中で見せられたのは、まずはシェヘラザードが捕縛され、魔術師の言葉をきっぱりと断る姿だった)

服従を誓う…ですか。
せっかくですが、お断りさせていただきます。
命惜しさに物語を紡いで見せた女と言えど……何が見苦しいかぐらいは、存じておりますので。
(細い声でも、しっかりと拒んで見せるシェヘラザードの瞳には、強い輝きが潜んでいたが)

おっ…おおっ…おおおおおおっ!?
おかしくっ…おかしくなってしまいますっ…!
おやめになって下さいっ…このままでは、死なずとも、頭が、心が、狂ってしま…ああ…ああああああっ!?
(次いで見せられたのは、凌辱と洗脳に心を折られていくシェヘラザードの泣き顔であり)

あぁ…従います…ご主人様に服従を誓います…
だから、どうか…これ以上は…
(自我の崩壊を恐れ、魔術師に忠誠を誓ったシェヘラザードの絶望の顔であり)

ああぁ…あはっ…あぁ…あああああああああっ!!
ご主人様っ…気持ちいいです、ご主人様ぁっ…
あぁ…壊れる…私が、壊れてしまう…
何もかも崩れて…ご主人様の奴隷に…あぁ…あああああああっ!!
(マゾ調教の中で、ついに快楽に自我を塗り潰されてしまったシェヘラザードの淫らな笑みであり)

(そして)

ご主人様…
今宵は、このシェヘラザードとクリームヒルトの身体を…どうか存分に味わって下さいませ…
ご主人様に支配される安心と安寧を賜れた悦びと…ご主人様へのご恩を返すため…誠心誠意、ご奉仕させていただきます…
(褐色の肌を白を基調とするハーレム衣装で飾り立て、三つ指を立てて礼をしてから
(己の身も心も魔術師に染め上げて欲しいと言わんばかりに、身を絡めるシェヘラザードと)
(純白の肌を黒い煽情的なドレスで包み、気品に満ちた一礼の後)
(夫を悼むどころか、手にかけた魔術師を相手に、いっそ喪服に似てもいるドレス姿で身を摺り寄せるクリームヒルトの姿で)


【こちらも時間がかかってしまいました】
【画像ありがとうございます。とてもイメージしやすくなりました】


791 : ◆B06a882j8c :2025/12/20(土) 00:15:34
>>790
【ありがとうございます、こちらのイメージがかなりざっくりだったのを形にしていただきとても嬉しいです】
【それでは、夢の中では乱れる二人を立香に楽しむ、体験してもらう形で作っていこうと思います】
【今夜は1時ころで時間になりそうで…まだ殆ど進んでおらず恐縮なのですが、次回に続きをお願いできないでしょうか】


792 : ◆B06a882j8c :2025/12/20(土) 01:12:41
【すみません、お先に失礼します】
【もしよければ月曜、もしくはそれ以降でおまちしていますね】
【遅くjまでありがとうございました、先にお部屋をお返しします】


793 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/20(土) 01:21:27
>>792
【申し訳ありません、確認が遅れてしまいました】
【もしよかったら、月曜日にお会いできたら、嬉しいです】
【月曜日の21時に、伝言板でお待ちしております】
【今夜はごめんなさい…】


794 : ◆B06a882j8c :2025/12/20(土) 08:15:01
>>793
【1レスお借りします】
【こちらのレスがかなり遅い為いつもお待たせしていますので気にしないで下さい】
【ご迷惑をかけてしまう事も多いですが、引き続きお付き合い頂ければとても嬉しいです】

【それでは月曜夜お会いできるのを楽しみにしています】
【昨夜はありがとうございました】


795 : ◆B06a882j8c :2025/12/22(月) 21:12:39
【今夜もお願いします。レスのほう作りかけなのでこのままお待ちいただければ幸いです】


796 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/22(月) 21:13:43
>>795
【今夜もよろしくお願いします】
【それでは、楽しみに待たせていただきます】


797 : ◆B06a882j8c :2025/12/22(月) 22:33:50
>>790


(夢の中で立香の見た光景はシェヘラザードが魔術師に捕まるもので)
(死に対して強い恐怖を持っているはずの彼女がはっきり男を拒絶する)
(その様子に立香は過去のことだと理解したうえで喜び…彼女に対し気付かない内に応援していたが)
(瞬きをした瞬間に場面はあっさりとすり替わり、彼女は堕ちきった媚びるような顔を見せていた…)
(目の前で土下座をするように頭を垂れ、男に対し媚び、屈服の言葉を口にし甘える彼女)
(それでも、彼女に与えられたのは頭や肩に足を乗せ踏みにじる程度の扱いで)
(他の女を提供できるのであれば、使ってやると……言葉を受けた彼女の笑みは)
(今までとは違う、涙でも笑顔でもない、それらを混ぜたような歪んだもので)
(クリームヒルトと二人、男に媚びるような姿を見せる二人の夢から跳ね起きたのは体がそれ以上見ることを拒んだから…かもしれない)
(翌日、自分に対し今までと変わらない態度で接してくる二人に対し会話がぎこちなくなるのは仕方のないことで)


「二人ともあんな風に喜んでたなんてとても思えない…徐福ちゃんや虞っちゃん先輩を見てると今更嘘だなんて思わないけど」
(今まで信頼しきっていた英霊が性欲に狂ったように変貌した上に男に忠誠を誓う姿)
(立香にとってはいまだに信じたくない悪夢の光景だが、目を閉じ夢を見ればそれはすぐに見る事になり)


ほら、どうした……奉仕をすると言ったのはお前だったはずだぞ
(目が覚めた立香の視界に入るのは床に膝立ちになって男に抱き着く自分の姿)
(それがシェヘラザードの体を通しての視点だと分かったのはすぐのことだが)
(胸の谷間に挟んだ熱い塊も、その谷間からはみ出して精液をぶちまけるそれが肉棒だとすぐに気づかないかもしれない)
(シェヘラザードに刻まれた淫紋は魔術師との契約のようで夜ごと男に呼び出されるたびに、話を提供するのではなく奉仕を行うこと)
(男の望むまま奉仕を行えれば魔力を、そうでなければ彼女が恐怖する死……ではなく、愛撫での連続絶頂による文字通りイキ死ぬような感覚)
(シェヘラザードが男の肉棒に僅かに歯を立てたのも、精液を飲み干そうとしてせき込む姿を見せたのも)
(彼女が焦っていたからのミスによるものか、それとも…彼女にとっては死と同じほどに怖い、それでいて中毒性を持つ快感に味を占め始めたからか)
(どちらにしろ、それを夢という形で体験する立香にすれば。不快感と苦痛……そしてそれ以上にシェヘラザードの感じている快感を味わうことに…)


【遅くなってすみません。】
【特異点ということで調教そのものでなく記録ということでこんな形で少しずつ記録を体験させ…という形でどうでしょうか】
【二人とも陥落までにいろいろ仕込まれていそうなので、調教だったり洗脳多めなどご希望などあればお願いしますね】


798 : シェヘラザード ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/22(月) 23:21:11
(夢の中で見たのは、まず見たのはシェヘラザードの誇り高い姿)
(英雄には程遠い、死に怯えるか弱い女性でありながら、王の暴虐に抗おうとしたときと同じ、蒼色の瞳の強い光)

(しかし、次いで見せられていくのは、その瞳が絶望と堕落に濁っていく過程)
(千の夜を超えたシェヘラザードの心が手折られ、男に媚びる雌犬になっていく有り様は、立香の心を痛めつけていく)

(刻まれた快楽の欲求に耐え切れず、褐色の身をくねらせながら、男に媚び諂うようになったシェヘラザードの)
(仲間を差し出すまでに堕ちた自分への涙と、そうすれば抱いてもらえるという安堵の混ざった笑みは)
(起きても立香の脳裏にこびりついていて)

マスター…
この特異点、幾らか不審な点があります…
急ぐ気持ちはわかりますが…ここは慎重に進みましょう…
死んでしまっては…どうしようもありませんので…
(やや臆病に、しかし、冷静に事態を見極めようとするシェヘラザードの横顔は、夢の中の快楽に溺れた彼女とは似ても似つかない)
(自分と一緒に旅を続けてくれると誓っていた頃のシェヘラザードそのものの顔に立香が戸惑っている間に決定された方針は)
(つまりは、立香がまだ何度も悪夢を視なければいけないという意味でもあり)


(そして、突入した夢の中、シェヘラザードは男の肉棒を己の乳房で挟み、必死で扱こうとしているところで)

は…はい…
どうか…私の胸によるご奉仕を…お楽しみください…
無作法などあれば…どうかご容赦を…
(そう言ってシェヘラザードは胸での陰茎への奉仕を開始する)
(大きく、柔らかな乳房はしっかりと男の陰茎を包み込み、張りのある褐色の肌は滑らかに肉棒を扱いていく)
(煽情的な肉体は、不慣れなシェヘラザードの技術不足を補って余りあるものだった)

あぁ…早く…早く満足していただかなければ…
私はまた、昨夜のように…
あんな…私が私でなくなってしまいそうなほどの…
快楽で絶命してしまいそうになる経験など…もう…
(問題は、シェヘラザードの味わっている恐怖による身のこわばりで)
(何度か僅かに歯を立ててしまうと、魔術師の反応で、余計にシェヘラザードは怯えを増してしまい)

んぶっ…!?
んぐっ…ぅ…ぅぐ…んむっ…うううっ…!!
げほっ…げほっ…げほっ…!
(恐怖の中、顔色を読み違え、タイミングがずれた精で射精を受け止めることはできず)
(飲み干せずにせき込みながら、魔術師の顔を見れば、奉仕に満足してもらえなかったのは明らかで)

ひっ…!?
ど、どうか、ご容赦をっ…!
あれは、あれだけはどうかお許しをっ…
あのような…あのような快楽を何度も味わってしまっては、私は、死んでしまいますっ…
いいえ、死なずとも、このままではきっと…どうか、どうかお許しをっ…!
(顔を青くしてシェヘラザードは伏して魔術師に謝罪する)
(しかし、謝りながらも、その鼓動は恐怖以外の理由で速くなっていく)
(重なっている立香は、それが快楽への期待であると理解してしまい)

【なるほど…少しずつ色んな記憶を体験させられていく感じですね】
【確かに二人とも、雌奴隷に堕ちるまでには様々なことを仕込まれていそうですね…】
【立香の心を削るのであれば、調教で何度も快楽に負けていく様をしっかり見せつけたり】
【洗脳済みになってから、自分からおねだりしてしまう様を見せたりすると、効果的かもしれません】


799 : ◆B06a882j8c :2025/12/23(火) 00:09:33
>>798

(シェヘラザードの視点を経験する立香だが、基本彼女の視界に男は映らない)
(傍にいるときは目を伏せ、行為が始まれば地面に頭を垂れて男を迎え入れる)
(奉仕している今でさえ、目の前にあるのは男の赤黒く勃起した肉棒に自分の唾液を擦り付け胸を使って扱いていく)
(味も、匂いも、熱も体験することになる立香にとって目の前で勃起するそれは不快でしかないはずだが)
(与えられる感覚はそれを経験したシェヘラザードのもので快感…そして強い緊張だけが伝わってくる)
(その理由の一つが、こうして何度も見る奉仕の映像のあと些細なミスを犯した彼女へ与えられるバツで…)

心配しなくとも構わない
私は、お前が夜話を献上した王ほど横暴でもなければ優秀でもないつもりだ
それに、だ……お前に与える罰はつい先日クロエに与えたものと同程度だ
彼女のような幼い少女が絶えたなら、お前に耐えられない道理はないだろう?
(彼女の謝罪に対し、魔術師の態度は穏やかで…それでいて反論を許さないもの)
(夢の中にいる立香も男に対し何かを話しているが、それは男にもシェヘラザードにも届くことはなく)
(彼女は四つん這いの姿勢をさせ、膝から崩れれば罰を与え肘も崩れればより重く、躾を与えるというものだった)
(シェヘラザード自体本気で怖がっているのか、そこに手を抜く様子は見られない……が)

肘も膝も崩れて、もう一つ重い罰を用意しておくべきだったな
(立香の目には呆れるような男の声と、姿が見え……ない)
(シェヘラザードが受けた罰は、四つん這いの姿勢で受け入れる愛撫だったが)
(最初こそ愛撫だけだった攻めが、彼女のクリへ狙いを定め包皮を向きあげればシェヘラザードはバランスを崩し)
(命乞いと懇願を無視するように男はクロエと同じ罰……いかにも軽いという言葉とともに彼女にクリトリスにピアスを打ち込んだ)
(そこからはされるがまま…ピアスを引っ張られた彼女は姿勢を維持できず、そうして躾と称して与えられる攻めも彼女が過敏な反応を見せたクリトリスへのものだった)
(ブラシで表面を軽く削るように磨かれ、男の指で揉みつぶされる。じわりと充血したクリは息を吹くだけで過剰な反応をみせるのだが)
(その上で男は霊薬を刷り込み彼女の体を過敏に反応させるように心と体に刷り込んでいく)
(男の手が止まるのは、彼女の言葉が単純な命乞いから男への感謝へ変わってから)
(体にどうしようもない弱点を作ってくれたことへの、サーヴァントを性奴隷として扱われる事への感謝の言葉)
(それを立香は強い反感と共にききつづけることになるが、感覚を共有する以上現実では指一本触れられないまま性感帯を作り替えられていく)
(もし、彼女が翌日シェヘラザードと話すことがあれば……薄布で隠された下半身はよく見ればリングがうっすら浮かんでいるのが見えるはず)


【すごく良い反応をありがとうございます】
【それなら、交互に調教記録を体験…等よさそうですね】
【立香自身は無事でも疑似的な屈服を経験したりと、お時間まだ大丈夫なら引き続きお願いします】


800 : シェヘラザード ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/23(火) 01:06:34
>>799
あ…あぁ…そんな…
どうか、お許しを…ぉ…
(有無を言わさない魔術師の様子に、シェヘラザードは怯え、震える)
(しかし、心拍は恐怖だけではなく、快楽への期待にも昂ぶり、その息は荒く、瞳は潤んでいき)

よ…四つん這いになって…愛撫に耐えればよいのでしょうか…?
ですが…あぁ…この格好では、全て見えてしまって…
まして…飲み切れなかったとはいえ、さきほど精液を頂いてしまったあとでは…
こんな…耐えきれるはずなど……ぉ…おあ、あ…あああっ!?
(罰に怯え、青ざめるシェヘラザードの顔とは裏腹に、褐色の肉体は熱を帯び)
(何度もの調教で躾けられた秘所は、愛撫を待ち望んでじっとりと愛液を湛え)
(恐怖とも興奮とも取れない感情に背筋を震わせたシェヘラザードの秘所を指が撫で上げ)

あっ…あぁ…あああっ…!
お、おやめくださいっ…そんな…かきまわされてはっ…!
耐え切れなくなってしまいますっ…どうか、ご容赦をっ…ぁ…はぁ…あああっ…!
(膣に指を入れられ、かきまわされただけで容易くシェヘラザードは乱れ悶えてしまい)

あぅっ…ううんっ! んあああっ!!
そこはっ…クリトリスはっ…! いけませんっ…!
そこをされては果てて…果ててしまいますっ…ああっ…あああああっ!!
(さらには重点的に開発されたのか、クリトリスを撫で上げられると)
(肉感的な尻を震わせながら、簡単に絶頂してしまい、その脱力で膝から崩れてしまう)

あ…あぁ…そんな…いや、いやぁっ…罰は、罰は嫌ですっ…どうか…どうか……あぐっ、ううううううっ!?
(嫌がるシェヘラザードのクリトリスに容赦なくピアスが撃ち込まれ)

ひぎっ!? い、いいっ!! いぎっ、ひぃっ!?
痛いっ! 痛いのにっ! 痛さと一緒に快感が、ああ、ああああっ!?
怖いのに、嫌なのに、感じてしまうなんて…こんなの知りません、知りませんでしたのにぃっ!
ああ、いけませんっ…これで達してしまってはっ…この快感で達してしまうのだけは…うう、ああ、ああああああっ!!
(クリトリスをピアスで引っ張られれば、痛みに泣き叫びながらも、同時に生まれる快楽で絶頂してしまう)
(死、それにつながる苦痛に人一倍怯えを持つシェヘラザードにとって、マゾの快感は禁忌とも言え)

あぐっ…う…うううっ!? クリトリスの表面、全部、みがかれてっ…こ、こんな…あああああっ!!
(ブラシで敏感なクリトリスの表面を痛みとともに絶頂し)

おっ…おおおっ!? 潰されるっ…クリトリス、つぶれてしまいますぅっ!! う、く、うううっ…ああああああっ!!
(クリトリスを揉みつぶされれば、ガクガクと腰を震わせて昇り詰め)

ひっ…ひぃ…いいいっ!? 息、だけで…こんな…こんなの…うああ…
(息を吹きかけられるだけで達する屈辱に涙を流すも)

あぁ…どうか、おゆるし、を…
これ以上、は…ほんとうに…本当にしんでしまいます…から……あっ…ああああっ…
(そのクリトリスに霊薬を塗り込められながら、さらに愛撫され)


あ…あぁ…
ありがとう…ございます……ご主人様ぁ…
(そんな地獄のような責め苦が続いた後、シェヘラザードの中の何かが壊れた)
(暴君をも惑わせた美貌に、媚びるような笑みを浮かべ)

卑しくさもしい雌奴隷のシェヘラザードを…躾けて下さいまして…ありがとうございます…
おかげで…私のクリトリスは…風の揺らぎだけで感じてしまう…雌奴隷に相応しいクリトリスになりました…
ありがとうございます…ご主人様…
(調教の果てに堕ちたのか、あるいは場を切り抜けるための演技か、淫らな口上を述べながら腰をくねらせ)

どうぞ…このままもっと…私めを嬲り、弄び、虐め尽くしてくださいませ…
(被虐の悦びを知ったシェヘラザードは、恐怖の対象であったはずの行為を自らねだり)

【お待たせしました】
【こちらこそ、素敵な調教をありがとうございます】
【こんな夢を毎晩見てたら、色々と頭の中がぐちゃぐちゃになりそうですね】


801 : ◆B06a882j8c :2025/12/23(火) 01:09:55
>>800
【立香自身は昼間は平然としている彼女たちと接しているのに…と】
【段々現在の状況に近づいていくのもおもしろそうですね】
【すみません、こちらのほうが少し早いですが多分完成までに時間となりそうで…】
【次回水・金あたりはお時間頂くことはできないでしょうか?】


802 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/23(火) 01:28:26
>>801
【では、本日はここまでということで】
【次は、水曜日の21時でいかがでしょうか?】


803 : ◆B06a882j8c :2025/12/23(火) 01:29:43
>>802
【ありがとうございます、その時間には顔を出せると思うのでよろしくお願いします】
【スレをお借りしました、今夜も遅くまでありがとうございました。おやすみなさいませ】


804 : ◆B06a882j8c :2025/12/24(水) 21:21:30
【スレをお借りします、今夜もよろしくお願いします】
【レスの方まだ出来ておらず、このまま御待ちいただければ…】


805 : ◆B06a882j8c :2025/12/24(水) 22:31:41
>>800


(立香にとって目の前の光景は文字通りの悪夢になるだろう)
(立香から見たシェヘラザードは納得がいかない…という点を除けば十分男に尽くしていたが)
(些細なことを口実に調教を受け、弄ばれているようにしか見えなかった)
(そうして始まる愛撫は、本人が感じている感覚の数割程度を強要しているようで立香自身にも快楽が届いており)
(愛撫で腰をくねらせ、愛液を溢れさせるシェヘラザードに対し立香は歯を食いしばり息を荒げながら耐えていた)
(最も、それもシェヘラザードへの攻めが愛撫止まりで済んでいる間の話で)
(クリ攻めに入れば、夢の中…実体を持たない立香は、潮を吹くのでも愛液で股を濡らすのでもなく)
(意識を飛ばしかけ……シェヘラザードのあげる声と、再びやってくる快感で意識を引き戻される事になる)
(その後も続く男の行為は、シェヘラザードの謝罪や屈服を求めるものではなく)
(彼女がどれだけ強い絶頂を迎えるか、意識を飛ばすような激しい快感を味わうかで)
(立香はそれを追体験しながらも、抵抗も拒絶の方法もなく味わい続ける事になる)
(最初は腰をくねらせ、快感を逃がそうとしていたシェヘラザードも気が付けば完全に堕ちたのか)
(男に対し感謝の言葉を上げ始めるころ、絶頂とは違う意味で立香の意識は薄れ始め)
(彼女は、かろうじて寝床を濡らさない……寝汗でぬれた姿で起きることになり)


あの、シェヘラザードは……
(あの男を何で受け入れたのか。そんな事を聞こうとする立香が口を閉ざしたのは)
(こうして、特異点にいる間今までと変わらない態度で接してくれている彼女だが)
(薄布で隠された股間からは、チャリと金属質な音が響いてきたから)
(慌てて話題を変えた先は、同じくこの特異点で協力をしてくれているクリームヒルト)
(彼女にこの特異点の参加条件、今も愛情を抱いている相手をジークフリートか尋ねてみれば)
(彼女は普段のように否定するのでもなく、困ったように笑いながらも否定をしなかった)
(そんな彼女に違和感を感じながらも、その日も特異点の攻略を進め眠りにつけば……)


どうした?普段の姿が彼の為のものなら脱がせてやるのが配慮だと思ったが……
(立香の目に映るのは、シェヘラザードではなくクリームヒルトの姿)
(ジークフリートの退去で男に強い恨みを持っていた彼女はとっくに男に敵対し)
(捕獲されバーヴァン・シーの手で調教を受けたうえで強い暗示を受けていた)
(彼女が抱いた憎悪をすべて愛情へ反転させ刻み込むという行為)
(目の前の彼女は、首輪一つ付けたペットのような姿でカルデアの中を連れまわされる最中)
(一部のサーヴァントの嫉妬交じりの視線を感じながら、男に抱き寄せられ舌を絡める姿は)
(それ自体が強い満足感と幸福感を感じさせる……ほんの数割の共有で不本意な感覚を立香が味わうくらいに)
(彼女は男に対し従順にしつけられており。人前で足を開かされ、膣に指先を差し込まれても拒む様子はなかった)


【おまたせしました、ログを見たらかなり前に愛情と憎悪の反転という形で調教をされていたのでこんな形で】
【肉体調教のシェヘラザードと反対に刷り込みや暗示など考えつつ、お互い好みを盛り込んでいければと思います


806 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/24(水) 23:35:08
>>805
(シェヘラザードにとって感謝の言葉や隷属の誓いは、最初は保身のために述べていたものかもしれない)
(しかし、それらの言葉と、意識が明滅するような快感が結びついてしまえば、話が変わる)

(口先だけの感謝が、いつからか、快楽を与えてくれる主への心の底からの感謝に代わり)
(迎合するように述べていた隷属が、いつの間にか、本当の忠誠心と敬愛にすりかわっていく)

(あれほど嫌がっていた夜伽の命令を、待ち望んでいる己に気付き)
(玩具のように絶頂させられ続けることが「罰」ではなく「褒美」になっていることに気が付いた時)
(シェヘラザードは、改めて魔術師への忠誠を誓い直し、その靴へと口づけをした)



(そして今や、シェヘラザードは、身も心も、魔術師の忠実な奴隷と化していた)
(歩くたびに揺れて微細な刺激をもたらし続けるクリトリスのリングに)
(シェヘラザードは、被虐の悦びを見出し、魔術師への忠誠を新たにしていく)
(誤魔化しきれない雌の顔をしてしまっている瞬間に話しかけてしまった立香が話をそらした先は……)

この特異点の参加条件…ね。
さあ、どうかしら?
立香も私の性格は把握しているでしょう?
気を許した相手以外は……いいえ、気を許した相手にでも、私、基本的に面倒な女なのよ。
「愛している」とか素直に言わない程度には、ね。
(苦笑と煙に巻くような態度でクリームヒルトは立香をごまかす)
(そして、その夜、見た夢は――)



確かに…私の服は、ジークフリートを悼んでのものですし、
ご主人様の雌奴隷となった今、相応しくない衣装ではありますが…
だからと言って、裸でいるのが良いかと言えば…っ…
(夢の中、クリームヒルトは全裸に首輪だけのいでたちで、カルデア内を連れ回されていた)
(堕ちたとはいえ、まだ羞恥心は残っているクリームヒルトにとって、裸体を晒すのにはさすがに抵抗感があり)
(純白の肌にも、わずかに羞恥の朱の色が混ざっていたが)

はむっ…ちゅっ…ご主人様ぁ…
ああ、ダメです…口づけなど、いただいてしまっては…
私…人前なのに、はしたない姿を晒してしまいますっ…んっ…ちゅうっ…
こんなに…見られているのに…ふぁ…ああっ…
(その戸惑いも、抱き寄せられ、舌を絡められるまで)
(躾けられた身体は舌を絡められただけで準備を始めて、膣の奥から愛液が溢れ出し)
(最愛の主に抱き寄せられた身体は、自ずと魔術師に擦りよっていき)

はぁ…あ…ああっ…ご主人様の、指がぁ…ああっ…
気持ちいいですっ…ご主人様ぁ…っ…
見られているのに…いいえ、見られているから、なの…?
視線が肌に刺さるようで…ゾクゾクして…あぁ…はあぁっ…!
(それが人前だろうが、絶対の愛情を植え付けられたクリームヒルトにとって、魔術師からの愛撫は甘く蕩ける幸せそのもので)
(周囲からの嫉妬交じりの視線は、むしろスパイスとなり、クリームヒルトに露出と羞恥の快感を覚えさせていく)

【はい、以前、ご主人様を心の底から愛する形の奴隷に堕としてもらえたな…と】
【刷り込み、暗示、楽しみです。もっともっとクリームヒルトをいやらしい女の子にしてください】


807 : ◆B06a882j8c :2025/12/25(木) 00:19:23
>>806
「それは……分かっているつもりだけど」
(そこまで言った時点で立香が問いただす事はそれ以上できなかった)
(仮に、ジークフリートへの想いを持ったままであれば)
(今の彼女は男に対し強い憎しみを抱いており、それを立香にわざわざ指摘され素直に明かすメリットはどこにもない)
(問題はそうではなかったとき、彼女の中で愛している対象がジークフリートからすでに変わっていれば…)
(それを指摘するには、目の前の二人はほかのサーヴァント以上に落ち着いた姿で)
(それが取り繕ったものであったとしても暴き立てるのに躊躇してしまうからだった)
(以前よりシーツに下半身が触れるだけで違和感を感じるようになりながら、立香が見た夢の中では)
(クリームヒルトは、ジークフリートへの未練の証でもあるその衣装を脱がされたうえで連れまわされ…)


お前が私のものなら、人前で抱くのも…私のものだと見せつけるのもおかしな話ではないだろう?
彼を愛している“フリ”がお前の望みなら、付き合っても構わないが
私としては、あまり勧めることはできないだろうな…
(彼女が裸で…衣服を身に着ける事も許されずに扱われる事への羞恥)
(それを、ジークフリートへの操を立てているかのようにすり替えて口にする男だが)
(そのうえで、男は当たり前のようにジークフリートではなく自分を愛している事を当然、としたうえで扱っている)
(男への強い憎しみは、捕らえられ拷問同然で与えられた快感の前に愛情として誤認させ刷り込み終えている)
(そんな彼女にとって、羞恥心を理由にした男への抵抗は気を引くための行為としか映らず)
(時折すれ違うサーヴァントたちからは強い嫉妬を…魔術師に媚びている癖に形だけ貞操を理由に拒んでいるように見えるのだろう)
(立香にしてみれば、その全部が茶番であり魔術による洗脳でしかない)
(そんな光景に対し、違う……と叫びたくなるだろうが)

そうだな、言葉で示すことができないなら……態度に出してみたらどうだ?
そうすれば、私もお前の扱い方を理解することができそうだからな
(そういって、舌先を絡め。指で割れ目をなぞっていた男は)
(一度唇を離せば、何名かのサーヴァントの視線に対し。見せつけるようにクリームヒルトの片足を持ち上げ)
(「下ろすな」と一言命じていく)
(片手は、彼女の膣へゆっくり…深く食い込んでいき)
(もう片方の手は彼女の体をゆっくりと撫でるように触れていく)
(下腹部に刻まれた淫紋、彼女が元々体に埋めていたピアスはより洗脳効果の高い魔術結晶へ変わり)
(全身を男の物として上書きされた後を示していく)
(男が与えた暗示は2つ、快感を感じる度に男を愛するようになる……という暗示を刷り込まれたという思い込みと)
(好意を表に出せない彼女に隠し事……嘘をつかせないようにすること)
(とっくに男の物へ作り替えられた体が指を飲み込めば、すぐに彼女の体を…心を積極的に変えるはず)
(人前で股を開き、唇を奪われ、絶頂に押し上げられても。それが愛する相手…それ以上の男であれば拒むのは難しいだろうと)


808 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/25(木) 01:03:16
>>807
(魔術師の傀儡に堕ちたサーヴァントたちの中には、色情狂同然のようになったものもいれば)
(主に敵対する立香への敵意を見せてくるサーヴァントもいた)
(シェヘラザードとクリームヒルトは落ち着き、立香に対しても過度な敵対心を抱いてはいないが)
(それは裏返せば、魔術師の洗脳が非常に安定してしまっているという意味でもあり)

ご、ご主人様…違いますっ…
あの日ご主人様に心の中を書き換えてもらって以来、
私の全てはご主人様のモノ…
他の男を愛することなど、演技でもしたくはありませんっ…!
これはただ、人前で肌を晒すことになれてないだけで…
でも…それも、私がもうご主人様のものだって見せるためのものだったら…ぁ…ああっ…!
(愛の一端を疑われたのかと思い、クリームヒルトは快楽に溺れそうになりながらも、必死で弁解する)
(その青い瞳には嘘はなく、クリームヒルトの中からはジークフリートへの愛は完全に失われていて)

あむっ…ちゅっ…ご主人様…ぁ…
どうか、信じて下さい、ご主人様ぁっ…!
(愛の証明と言わんばかりに、舌を絡め、クリームヒルトは積極的に痴態を晒す)
(指での愛撫に、ここが廊下であるにもかかわらず、愛液を垂れ流しながら悶える様は)
(立香にも、彼女の洗脳がもう深いところまで食い込んでしまっているのを理解させるが)

態度で…? 
わ、わかりました…振舞いをもってご主人様への愛を証明し…あ…ああ…ああああっ!?
あぁ…これって…わかります…私、またご主人様に洗脳してもらえるのね…
もっともっと、ご主人様のことを愛せるようになるなんて…あああぁっ…!
(宣言は、淫紋に流し込まれた魔力のもたらす歓喜で中断させられる)
(今のクリームヒルトにとって、魔術師に洗脳してもらうこと自体が喜びと幸せに溢れた行為であって)

あぁっ…お、奥まで、指が…あああっ…!
ご主人様の指が私の膣内にっ…あぁ…気持ちいいッ…!
こんな盛りのついた雌犬みたいな恰好なのに、私、感じちゃってる…
ううん、恥ずかしい恰好を皆に見られているから…
それが私がご主人様のものになった証拠だから…こんなに気持ちよくなっちゃってるのね…!
あぁっ…ご主人様っ…クリームヒルトはご主人様のモノ、ご主人様の雌奴隷ですっ…!!
(片足を高々と持ち上げ、秘所も丸見えの格好で、指での愛撫でクリームヒルトは狂わされていく)
(男の所有物になったことのアピールと結びついてしまった結果、露出の快感をクリームヒルトは積極的に覚えてしまい)
(人前で痴態を晒して快感を得るマゾ奴隷に堕ちていく)

んっ…ちゅうっ…好き…好きぃ…愛してます、ご主人様ぁ…
クリームヒルトが愛するのは…ジークフリートでも他の誰でもない…ご主人様だけですっ…!
あぁ…いくっ…イクぅっ…! イキながら、ご主人様をもっともっと好きになっちゃうっ…!
ご主人様、愛してます、ご主人様ぁああああああっ…!!
(快感で増幅させられたと思い込んでいる好意を、嘘の付けないクリームヒルトは素直に口にする)
(偽りの愛に心を縛られ、唇を奪われながらの絶頂に、幸せそうに目を細めるクリームヒルトの姿を)
(夢の中、逃げ場のない立香は見せつけられることとなり)


809 : ◆B06a882j8c :2025/12/25(木) 01:09:28
>>808
【ありがとうございます、このまま男に都合の良いサーヴァントとして仕込まれていくのも面白そうですね】
【レスのほう、完成までに少し時間が来てしまいそうで……次回にお願いできれば】
【金曜日、もしくはそれ以降で空いている日はどうでしょうか?】


810 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/25(木) 01:23:13
>>809
【愛情と快楽と洗脳とで、どんな命令でも素直に従う道具に成り下がるとか、楽しそうです】
【では、本日はここまでということで…】
【金曜日は用事が……土曜日の夜はいかがでしょうか?】


811 : ◆B06a882j8c :2025/12/25(木) 01:26:51
>>810
【今回は立香の夢という形式ですが】
【実際対面したら魔術師相手にべったりや、忠犬のように…など普段と明らかに性格の違う感じでよいですね】
【では土曜日の夜に…恐らく次回あたりが年内最後になりそうかな、と。いつもお付き合いありがとうございます、何かあればそちらからも遠慮なく伝言のほうでお願い頂ければ幸いです


812 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/25(木) 01:35:20
>>811
【立香の前では普段通り、特異点解決の時はごく真面目に】
【魔術師に許しを貰ったら、ベタベタでトロトロの雌犬状態…とか、もう完全に制御されちゃってる感じでいいですね】
【では、土曜日の夜にお会いしましょう】
【こちらこそありがとうございます。いつも ◆B06a882j8cさんに洗脳調教して貰うのがすっごく楽しみで…】
【そちらも何かあったら、伝言してください】

【それでは、本日もお疲れさまでした】


813 : ◆B06a882j8c :2025/12/25(木) 01:39:04
>>812
【さんざん立香に追体験させたうえで最後に見せつけるのも面白そうですね】
【こちらこそ、いつも様々なシチュエーションにお付き合いいただき本当にありがとうございます】
【こちらも何かあればその時はお言葉に甘えさせていただければ…では、次回も楽しみにしています】
【おやすみなさいませ、お疲れさまでした】


814 : ◆B06a882j8c :2025/12/28(日) 21:17:31
【お借りします、このままお待ちいただければ幸いです…今夜もよろしくお願いします】


815 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/28(日) 21:33:35
>>814
【改めてよろしくお願いします】
【それでは、楽しみに待たせていただきますね】


816 : ◆B06a882j8c :2025/12/28(日) 22:09:46
>>808


ああ、心配をしなくともお前に刻んだ魔術はしっかりと機能しているようだ
だから……あとは、態度で示して貰おうか
今のお前が嘘を着くことが出来ないことはお前自身が理解しているだろう?
(片足を掲げての愛撫に彼女が拒否を見せる様子はない)
(男の暗示で嘘を着けない彼女は、そこに恨みや憎しみがあれば誤魔化す事はできないが)
(聞こえてくるのは悶えるような甘い喘ぎ声だけ。彼女の下腹部…そして取り換えられたピアスは)
(そのたび、男への好意を上書き・増幅させる暗示が発動する証拠のように鈍く輝き彼女の理性を…既にとっくに削り取ったものを狂わせていく)
(男への愛情でかつての恋人への愛を上書きされ、彼女が抱いた愛情でさえ男に都合良く管理されるために快感で作り上げられたもの)
(その姿は、恋人…ではなく性奴隷としか見えないものだったが)
(男の前で絶頂するまで愛撫を受け、引き抜かれた指を咥え舌を這わせるクリームヒルトにとって)
(たとえ、男が形だけの配慮を止めたとしてもそれを不満に思うことはないのは明らかだった)


そろそろ、十分だな……
以前も伝えたと思うが、お前には『彼女』の手伝いをして貰うつもりだ
今のお前たちの中には、彼女に敵意を持つ者も少なくはないが…
私の立場で彼女を消す事も、彼女が完全に抵抗手段を失う事も利点は少ないからな
しっかりと、その事を考えたうえで協力をしてくれ
勿論、その報酬は与えるつもりだが……構わないな
(立香の耳に聞こえてきたのは。恐らくは特異点に挑む数日前の二人の会話)
(立香の協力者として選ばれたことと、彼女に対し協力的な態度を取ることへの命令)
(そのことに立香が何も思わないわけではないが、この特異点の侵入条件は愛情・信頼を抱く相手がいる事)
(それも、婚姻の意思を持つほどの関係……それがジークフリートでなければ誰なのか)
(立香の目に見えるクリームヒルトは普段とは別人のように好意を口にし)
(男に対し股を開きその体を軽々と抱えられ相手に体を委ねる)
(抱きかかえられ、そのまま男の肉棒を加えこむ駅弁のような姿勢に立香が歯を食いしばり、快感で飛びそうになる意識を耐え始めた)
(立香が夢の中で共有する快感は実際の数分の一だが、それでも強い快感を齎し)
(それを受けている当人であるクリームヒルトがどれだけ快感を感じているか)
(長い髪を揺らし、男に首筋に吸い痕を突かれ妻として体をささげる様子でわかるはず)
(例えそれが虞美人たちのように、婚姻・献身は形ばかりの…肉奴隷という名のサーヴァント契約だとしても)

【お待たせしました、クリームヒルトの続きという事でこんな形で】
【このまま特異点を続けるのも面白そうですし、攻略後にご褒美という形で抱かれるのも面白そうですね】


817 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/28(日) 22:59:44
>>816
はい…ご主人様の素晴らしい魔術のおかげで、
今の私はご主人様に何一つ偽ることができません…
だから、私が口にする言葉は全て本心…
私にとって、ご主人様が全て…
私の愛情も忠誠も…全てご主人様のものです…あんっ…
このとおり…雌犬同然の格好で感じてしまう…いやらしい女でよければ…
どうぞご主人様のために…お役立て下さいっ…
(片足を上げた犬の放尿のような恰好で、丸見えの秘所に愛撫を受けながら、クリームヒルトは悶える)
(夫の復讐のために策謀を巡らせた黒衣の少女は、今や、愛する主の野望に進んで身を捧げる奴隷に堕ち)

あぁ…見て…皆見て…
私はもうあの人のものじゃない…ご主人様のものなのっ…
だから、ご主人様…もっと、奪って…私の心の全部…奪い尽くしてっ…
(愛撫に身悶え、愛液を垂れ流しながら絶頂に達するたび、クリームヒルトの心には枷がかかっていく)
(快楽と偽りの愛情に心を塗り潰された彼女は、男の命令に決して逆らえない、まさに奴隷同然の存在で)


お任せください、ご主人様。
ご主人様がそう仰せであれば、私があの女を進んで消す理由はありません。
それに…ふふっ…獲物を敢えてゆっくり追い詰めることにも趣はあると、理解しておりますもの。
(場面が変わり、クリームヒルトは男からの指示を受けていた)
(立香に敵意を向けなかったのも、かつての絆が残っていたからではなく、単に男がそう示したからにすぎず)
(むしろ、クリームヒルトは立香の置かれた状況を楽しんでいるようですらあり)

あとは、特異点への侵入条件ですが…これも心配いりません。
私はもう、貴方様への愛の虜…
このことはとっくにご存じでしょう…?
(黒いネグリジェを脱ぎ捨てれば、純白の裸身が露になり)
(一糸まとわぬ姿になってクリームヒルトは最愛の主人へと身を摺り寄せる)

あむっ…んっ…ちゅっ…愛してます、ご主人様…
ご主人様の雌奴隷になれて…クリームヒルトは、幸せです…
この愛の証として…ご主人様に尽くします…
どのような命令にも従います…
どうか私を存分にお使いください…ご主人様ぁ…
(口づけを交わしているだけで、調教と開発を繰り返された秘所からはトロリと愛液が漏れ)

あ…ああぁ…はぁっ…こんなに、深くっ…
奥まで、ご主人様に貫かれて…はぁ…あああああっ…!
首、吸われて…あぁ…イク、イキますっ…
ご主人様、愛してます…ご主人様ぁ…ああああっ…!!
(正面から抱きかかえられ、首筋を吸われ、夫婦のような抱かれ方に、クリームヒルトは悦びの声をあげながら絶頂する)
(減算されてもなお強烈な快感と、ジークフリート以外に愛を囁くクリームヒルトの声が)
(逃げ場のない立香を苛み続け)

【とても素敵な指示、ありがとうございます】
【もしよかったら、シェヘラザードとクリームヒルトを一緒に抱いてもらえたらな…と】
【「ご褒美の前借り」という形で特異点内で見せてもいいですし、帰ってきた後でもいいですし】


818 : ◆B06a882j8c :2025/12/29(月) 00:19:42
>>817

私としては、お前が何を思っていようと…
それこそ彼女に対し同情や好意を抱いていようと咎めるつもりはないが
そうだな、結果を出せば…相応の報酬を与えるつもりだ
(元々が男に対し敵対的な行動をとっていたからこそ)
(彼女はシェヘラザード以上に念入りに調教を受ける事になり)
(その結果として、男への敵対心は愛情という形でとっくに消えている)
(彼女にとって嗜虐心すら感じている立香に対し、従順に従っているのも)
(男の命令によるものだと理解すれば、この夢を眺めている立香にとっては複雑な気分だが)
(彼女にとっての本当の問題は、場面が切り替わった後……男に対し抱かれ始めたクリームヒルトによる快感の追体験で)


特異点への参加資格を万全にしておく為に暗示を重ねておく必要も考えたが…
その様子では必要はなさそうだな
しっかりと絶頂し、後は体に刻み込むだけだな
私も愛している、しっかりと覚えておくんだぞ
(男からの愛の言葉…それがただ口にしているだけで真実などないのは誰にでもわかるが)
(抱かれ、快感と愛情で頭の中を茹らせているクリームヒルトにだけは嘘だと思う事はないだろう)
(立香にしてみれば腹立たしい……それでいて自信を苛む快感はしばらく続き)
(クリームヒルトが男に抱えあげられたまま何度も絶頂し、最後に精液を注ぎ込まれていく)
(サーヴァントであり、戦闘能力も十分に持つ彼女が意識をなくすように全身の力を失うまで続いていく)
(膣から精液を溢れさせ、全身の力が抜けたまま男に抱き寄せられ唇を重ね…それだけで目の前の光景を睨んでいた立香の意識が飛びかける)
(それが、幸福感による絶頂……快感と認めたくないような光景を見せつけられることになり)



ご苦労だった……いや、この言い方は傲慢だな
特異点の攻略を感謝する、私がレイシフトできる特異点が限られている以上お前の助力は私にとっても有用だからな
(その後も、彼女は特異点を進め最後には異変の解消と聖杯を手に入れる事になる)
(戻ってくるなり出迎えた男に立香が警戒するのに対し男は珍しく感謝の言葉を口にしていた)
(それに対し男が求めていたのはサーヴァントの戦闘記録といくつかの触媒だけ)
(聖杯を取り上げることもなければ、立香に対し催眠をかけることもない)
(その様子に立香は僅かに安堵し、自室で……散々特異点で見せられた光景で煽られた性欲を解消してもおかしくはないだろう)
(一方で彼女たちはといえば………)


お前たちもご苦労だったな、今「先に渡していた褒美」を与えてやる股間を見せてみろ
(立香と違い自分の所有物としてみている二人に対しては言葉を変えず、命令する)
(踊り子のような薄い股布と、黒いドレスをめくり上げた二人の股間にあるのは貞操帯のように見える革製の拘束具)
(鍵を外し、ベルトを解いていけば、最後に見えたのは膣に挿入中のディルドであり)
(挿入しているにも関わらず何一つ反応した様子のない割れ目からゆっくりと男がそれを引き抜いていく)
(引きずり出し、まだ口を開けたままの膣に対し男が一つの暗示…催眠を解除すれば)
(じわりと汗をかくように割れ目から愛液が滴り、すぐにそれは二人の脳を焼く快感へ変わるはず)
(立香への協力として男から離れるのに対し褒美を求めた二人に男が与えたのは彼女たちには物足りないディルドの装着と)
(その上での、男に命じられるまで快感を認識できなくなるという刷り込み)
(特異点の間、男と離れていた体感時間にして約半月の間彼女たちは魔力を吸われディルドが動き膣をかき混ぜられ)
(そのたびに味わう快感を自覚することを許されず生活をし続けていた)
(役目を終え、男の元に戻り……そこで初めて自分たちが装着していたものを思い出させ、同時にその快感を味わう権利を取り戻す)
(約半月の間味わっていた何重もの軽い絶頂と、時折肉体に届いていた深い絶頂)
(それらを一気に流し込まれベッドの上に崩れ落ちた二人はそれで終わりではなく)
(男に抱かれるこれからが本番だった。当然拒めば男は彼女たちを無理に犯す事はないが)
(二人の鼻先に突きつけられた肉棒は、たった今引き抜かれたディルド以上で)
(体も心も蕩けきった二人にとって、拒むことはできないもの……のはず)

【お待たせしました。ご褒美の前借…という発想がとても素敵だったのでこんな形で】
【少しわかり辛いですが催眠で自分たちがディルドを挿入していたのも快感を感じていた自覚もない状態で特異点攻略】
【そこから二人とも一気に快感を味わったうえでそろって犯されることに…なんて形でできましたら】


819 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/29(月) 01:16:47
>>818
あっ…はぁ…あああああっ…!
ご主人様の精液…熱いのがドプドプって…私の膣内にっ…
私もイッちゃう…ご主人様の精液でイクっ…イクぅぅうううんっ…!!
(男に抱き着いたまま、何度目かの絶頂を迎え、身体を震わせる)
(雪のような白い肌に汗を浮かべながら、そのままされるがまま、ベッドに横たえられ)

あ…ぁ…
ご主人様の精液…こんなにたっぷり…嬉しい…
仰る通り、身体にしっかり刻み込みました…
ご主人様の命令をちゃんとこなして…ご褒美をもらうこと…
それと…ご主人様も私を愛してくれてるってこと…
んっ…ちゅっ…ご主人さま…ちゅうっ…ちゅっ…ご主人さまぁ…あああっ…
(全身を包む気だるい快感に揺蕩いながら、クリームヒルトはジークフリートにすら見せたことのない雌の顔で主に応える)
(抱き寄せられれば、幸福感に身体を震わせて、ただそれだけで絶頂に至るたび、クリームヒルトは男への愛情と忠誠を増し)


(そして、特異点は無事攻略が終了し)


ありがとうございます、ご主人様…。
愛するご主人様のお役に立てたなら、これほど嬉しいことはありません。
でも、あれ? 先に渡していたご褒美って……?
(嬉しそうに答えていたクリームヒルトが、覚えのないフレーズに戸惑い、言葉を止めてしまう)
(その瞬間、催眠が発動し、クリームヒルトの目が虚ろになり)

……はい……
どうぞ、ご覧になって下さい…ご主人様…
(機械人形のような抑揚のない声で、クリームヒルトが応え、黒いドレスをまくり上げる)
(現れたのは革製の拘束具で、そのベルトを解かれて抜かれたディルドは、湯気が立ちそうなほどに熱くなっていて)

えっ…
(男が催眠を解くと、クリームヒルトの自我が戻ってくる)
(しかし、それは約半月分の快感が一気に襲ってくるという意味でもあり)

あっ…あああああああああああああっ!?
な、何、これっ…マンコイク、イグ、イグぅぅぅぅぅううううっ! あひぃいいいいんっ!!
(スカートをめくった姿勢のまま、ガクガクと腰を震わせ、クリームヒルトは絶頂する)

何で、こんな…そうよ、ご主人様にディルドを入れて頂いて、催眠で記憶を失くして…
それで半月分の快感が…くる、きちゃうっ、またイクッ、イクぅううううううっ!!
だめっ、だめっ、頭おかひくなる、きもちよひゅぎて、おかしくなりゅ、んひぃぃいいいいいっ!?
何度イッても終わらにゃい、イってもまたすぐイクッ、イキながらイッひゃううううううっ!!
(手がスカートの裾を取りこぼしても、半月分の絶頂はまるで終わらず)
(倒れる暇もなく、クリームヒルトは何度も何度も絶頂し)

あへ…ぁ…あぁ…はぁ…ああぁっ…
(あまりの快感に涙と鼻水で美貌をぐちゃぐちゃにしながら、だらしのない笑みを浮かべ、ベッドの上に崩れ落ちる)
(文字通りの頭が真っ白になりそうな快感を味わったばかりのクリームヒルトの鼻先に肉棒が突き付けられ)

あぁ…あは…ぁ…ご主人さまのチンポぉ…
チンポ…チンポ欲しい…ちゅっ…マンコにチンポ欲しい…チンポハメて欲しい…れろっ…
ねぇ、ご主人さまぁ…このおチンポ、クリームヒルトにちょうだぁい…ご主人さまぁ…
(同じように、快感で倒れたシェヘラザードと一緒に、クリームヒルトは男の肉棒にむしゃぶりつく)
(ねっとりと肉棒を舐め上げていくシェヘラザードと、甘えるようにキスの雨を降らせていくクリームヒルト)
(二人の奴隷は競い合うようにして、肉棒をねだり)

【無自覚のディルドからの快感を戻して………凄く素敵です】
【ちょっと快感で壊れちゃって、甘えん坊みたいになっちゃってる感じにしてみました】


820 : ◆B06a882j8c :2025/12/29(月) 02:40:13
>>819



自分が知らない間に味わっている快感を自覚して貰うか…
まだ改良の余地はあるが、楽しませてくれそうだな
(シェヘラザードもだが、クリームヒルトはそれ以上に相性が良いのだろう)
(ドレスをつまみ上げ、引き抜いたディルドは粘膜と愛液でぬれていたが)
(それは殆ど生理的な反応で感じている、とはまた違うようだった)
(催眠を解除した瞬間聞こえてくる絶頂……イキ声と言ってよい余裕のない裏返った声)
(美貌を汗で、涙で汚す彼女の姿はそれだけ快感の値が強かったようで)
(むしろ……クリームヒルトにとって、自覚のないまま半月以上膣内をかき混ぜられ)
(味わっていた快感を一気に流し込まれる行為は彼女にとって強すぎるほどの快感だったのだろう)
(ベッドに崩れ落ち、悶えるように息を吐くシェヘラザードと異なり)
(クリームヒルトの方は崩れ落ちるまでに何度も絶頂を味わった上にベッドに倒れ)
(軽く理性が飛ぶほど彼女にとっては強い快感を味わったようで)

驚いたな……ここまで効くとはな
それが望みなら、遠慮なく抱いてやる
最も、今まで咥えこんでいた玩具と違い…お前にとっては戻れなくなるかもしれないがな
(男から見ても予想外な……予想外すぎる感じ方を見せるクリームヒルト)
(文字通りイキ狂うような痴態を見せたにも関わらず股間へ顔を寄せ舌先で舐り、奉仕する)
(シェヘラザードも快感こそ彼女より薄いが同じように理性が飛んでいるようで)
(男は、彼女たちにされるがまま……ではなく、軽く腰を引き。ちゅぽっ――と音を立てながら肉棒を引き離せば)
(ほんのわずかな時間で唾液にまみれ、キスマークを刻まれた肉棒を二人へ向けていく)
(肉感的なシェヘラザードが寝そべるが二人の身長はそれほど変わらないため)
(その上にクリームヒルトがのしかかりお互いに割れ目を押し付けあう形に)
(お互いが、男に抱かれるためだけに協力し、手を握り合い抱かれる為だけに密着する二人)

ほら、望み通り抱いて……いや、今のお前にはこのほうが聞きやすいだろうな
「ドロドロのマンコをかき混ぜて、俺のチンポの形に作り替えてやる」
「意識を飛ばしても良いから、マンコを締めつけて奉仕しろ」…と
それじゃあ、遠慮なく抱かせてもらう……ぞっ
(理性が蕩け切った彼女に合わせ、普段は使わない言葉遣いでささやく男)
(二人が割れ目を押し付けあう膣に肉棒が食い込めば。まずはお互いの間……ではなく)
(無防備に広がり、唾液を垂らすように愛液を落とし相手を待ち構えている膣口へ、ぐちゅりと突き立て腰を突き上げていく)
(シェヘラザードからすれば物足りない、目の前で見せつけられる形だが)
(クリームヒルトからすれば、それはディルドの形を覚えかけていた膣の再教育)
(腰を打ち付ける激しい音がするたび、膣が男の形へ抉じ開けられ、体で覚えさせられることに)

【すみません、お待たせしました。
【普段と違うクリームヒルトに合わせるならこんな感じで男も露骨に、と】
【時間的には今夜はこのあたりで……次回は来年でも平気でしょうか?】


821 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/29(月) 02:52:07
【露骨な感じの魔術師もいいですね。】
【クリームヒルトも「ディルドの形から愛する男の形に戻される」のが再教育としてかなり効きそうです】
【では、お名残り惜しいですが、今夜はここまでで】
【来年ですと、10日土曜日か11日日曜日はいかがでしょうか?】


822 : ◆B06a882j8c :2025/12/29(月) 02:54:56
>>821
【性格的に使わなそうなだけに、こういう口調で喋れるのも楽しいですね。】
【今年もお付き合いありがとうございました、いつもとても楽しく本当にありがとうございます】

【少し空いてしまうのでずれ込んでしまう可能性もありますが…それなら土曜夜はどうでしょうか?】


823 : ◆3ee4zWpQ.o :2025/12/29(月) 02:56:50
>>822
【こちらこそ、今年もありがとうございました。色んなアイデアでいつも楽しませてもらってます】
【それでは、来年の10日土曜日、21時に伝言板でお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】

【良いお年を】


824 : ◆B06a882j8c :2025/12/29(月) 03:02:39
>>823
【来年度もお付き合いできるのを楽しみにしています】
【それでは、おやすみなさいませ。良いお年を】


825 : ◆B06a882j8c :2026/01/10(土) 21:37:58
【スレをお借りします】


826 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/10(土) 21:42:07
【スレをお借りします】

>>820
(別れ道になったのは、どのぐらい身体が快楽に慣れていたかなのだろう)
(生前の経験、そして魔術師から受けた調教が少しだけ多かったシェヘラザードは)
(豊満な身体を震わせながらベッドに崩れ落ち、甘い吐息を漏らしながら、快楽に腰を跳ねさせるだけで済んだが)
(クリームヒルトにとっては、理性の許容量を超えるほどの快感だったようで)

あはぁ…ご主人さまのおチンポ…おいしぃ…
特異点にいる間も、ずぅっと、これ、おしゃぶりしたかったぁ…
でも、今一番欲しいのは、おマンコなの…
ドロドロのおマンコ…ご主人さまのおチンポで愛して欲しいのぉ…
(快楽で蕩けたクリームヒルトには、もう体面を保とうとする理性など残っておらず)
(意地っ張りな令嬢の仮面を脱ぎ捨てたクリームヒルトは、甘えるように肉棒に舌を這わせ、おねだりする)
(自分の番ではないと悟るシェヘラザードは無言で肉厚の唇での奉仕を続けるが)
(緑の瞳は何よりも雄弁に、クリームヒルトの次に犯してもらいたいとの欲望を語っていて)

はぁ…あんっ…シェヘラザードの身体…すべすべで…甘くていやらしい匂いしてる・・・
乳首…ぶつかり合うと…あんっ…気持ちよくなっちゃうっ…
おマンコも…こすれあうたび…気持ちよくなって…あぁっ…んっ…
だめぇ…ご主人さまの前なのに…腰、止まらないのぉ…
あぁ…はやくぅ…ご主人様ぁ…
(白と黒の雌奴隷が互いの身体を重ねあい、挿入を待ちわびる)
(乳房が押しつぶれて密着し、乳首がこすれると、クリームヒルトとシェヘラザードの両方が嬌声を漏らし)
(愛液で濡れた秘所を押し付けあって、互いの身体を慰める)
(それでも二人の雌奴隷の視線は主の肉棒に注がれ、奴隷同士の慰め合いなど比にもならない快楽を待ちわび)

はいっ…ご主人さまっ…
ご主人様がいる身なのに…ディルドで…ご主人様のおチンポ以外で
イキまくっちゃったクリームヒルトのダメなおマンコ…お仕置きしてっ…
気持ちよくなってもらえるよう、しっかり締め付けるから、ご主人様のおチンポの形におマンコつくりかえてぇっ…!
(調教と洗脳を施され、魔術師の傀儡に堕ちたクリームヒルトの脳裏には、もうジークフリートへの想いは残っておらず)
(主の肉棒以外で何度も絶頂したことへの償いの気持ちと、何より愛する主に抱いてもらえる嬉しさに)
(白い尻を娼婦のように振って、挿入をねだり)

んっ…ああぁ…あああああああっ…!
これっ…これなのぉ…ご主人様のおチンポぉ…!
おマンコ、もどってく…ご主人様のおチンポの形にもどっていくっ…!
気持ちいいッ…やっぱり、ご主人様のおチンポが一番気持ちいいっ…
私は…クリームヒルトは…ご主人様の雌奴隷…っ…
ご主人様だけを愛する…淫乱で従順な…雌奴隷ですっ…あああああああっ…!!
(シェヘラザードの褐色の肌の上、白い裸身のクリームヒルトが快楽に踊る)
(快楽の中で高められる魔術師との性交への依存は、蕩けたクリームヒルトの人格に深々と刻まれ)
(魔術師を愛し、彼に尽くすことを悦びとする雌奴隷としての自覚を強め、クリームヒルトの洗脳を一層強固にしていく)


827 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/10(土) 21:49:09
>>825
【改めてよろしくお願いします】
【今年も、こうしてお会いできて、嬉しいです】
【FGOもまだ終わらないようですし…引き続き、よろしくお願いします】


828 : ◆B06a882j8c :2026/01/10(土) 21:56:08
>>827
【こういったシチュエーションで色々酷い事をしつつ…ですが】
【本当に好きなキャラばかりな作品だけに。昨年末の流れも、まさかのここからの続きも楽しみですね。】
【こちらこそ引き続きお願いします、快感ですっかり蕩け切った二人ということでこのまましっかり催眠と快感で支配をしてしまいますね】
【いつも通り待たせてしまいますが…今夜もお願いします】


829 : ◆B06a882j8c :2026/01/10(土) 22:36:10
>>826

ああ、心配しなくともお前が泣いて許しを請うまで抱いて
そのまま俺の気が済むまで…お前の膣の形が変わるまで抱いてやる
その為にしっかりと準備を頼めるな
(男の口から出てくる言葉は普段見せない乱暴なもので)
(それはクリームヒルトの乱れた姿に支配欲を煽られたから………ではない)
(抵抗をしている間であれば強い反発を持つ男の言葉も堕ちた後であれば)
(その言葉が強引であれば、目の前の相手に欲情をぶつけるものであるほど)
(肉奴隷である彼女たちを悦ばせる、より強い忠誠と快感を引きずり出せるからだった)
(そう言う意味ではクリームヒルト以上に、服従する行為になれたシェヘラザードには覿面なようで)
(クリームヒルトに続くように控えめに唇を這わせる彼女の尻を男が強引に掴み、指先でノックするように魔力を与えれば)
(次は彼女自身が抱かれる……それもどんな風に犯される事になるのか、目の前のクリームヒルトで実演することを意識させる)
(これから抱かれる事に頭が一杯で恋人にするような……恋人にもしなかったであろう奉仕を行う彼女と)
(これからクリームヒルトを抱きつぶしたうえで、満足することなく使われる)
(その際にどれだけ優しく……あるいはイキ狂う事になるかの判断材料として熱心に唇を這わせるシェヘラザード)
(二人の奉仕が終わったのは、射精を浴びるのではなく…抱く準備が整った事を伝える男の言葉によるもので)

ああ、目の前の女に聞かせてやれ
お前が……ディルドを咥えこんで我慢してたお前の体が
俺のチンポを扱く為の穴に戻されていく感触を
それがどれだけ幸せなのか、教えてやるんだな…!
(シェヘラザードの上……お互いに体を擦り付けあいながら抱かれるクリームヒルト)
(パン、と男が尻を打ち付ければそれこそ奴隷か家畜のように尻に痕を残し)
(そこに痛みがあったとしても、太い肉棒が根本までねじ込まれ打ち付け始めれば快感で吹き飛ぶはず)
(シェヘラザードからすれば、これから自分が同じ目に合うという姿を見せつけられ)
(クリームヒルトからすれば、男の言葉を辛うじて聞く以上の余裕は残っていないはず)
(腰を打ち付けるように犯され、尻を叩いては男に命令をされ)
(長い髪の毛を指に絡ませ、体を起こせば舌先を絡める……それだけで上書き、刷り込みの強化が続く暗示は)
(彼女に愛情と同じほどの強い忠誠を刷り込んでいく。)
(彼女にとってサーヴァントが使い魔ではなく雌奴隷という意味を持つまで……たっぷりと精液を注ぎ込み)


830 : クリームヒルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/10(土) 23:35:20
あぁ…嬉しい…
いっぱい…いっぱい犯して…ぇ…
クリームヒルトのいけないおマンコ…ご主人様のおチンポの形に変わるまで犯して…
ドロッドロの精液たっぷり注いで…私がご主人様のモノだってこと
物覚えの悪いおバカなおマンコにしっかり教え込んでぇ…
(男の言葉に嬉しそうに頷き、クリームヒルトはいよいよ奉仕に熱を入れていく)
(ジークフリートの前では決して見せなかった雌の顔で、涎でベタベタになるほどに男性器を舐めあげ)
(舌ったらずな口調で甘えながら、魔術師の陰茎にキスをするクリームヒルトの頭の中には)
(もはや、男に与えられる快楽への期待と、その快楽を与えてくれる男への愛情と忠誠しかない)

(それはシェヘラザードも同様であり、重量感のある尻を掴まれれば嬌声をあげ)
(魔力を流し込まれれば、褐色の艶めく肌を甘い汗で濡らし、身をくねらせる)
(徹底的に躾けられたシェヘラザードにとって、魔術師の愛撫はどんな物語にも勝る甘美なもので)
(クリームヒルトが肉棒を挿入され、快楽に溺れていく様を見れば、期待に胸は高鳴っていき)

あ…はぁ…ああっ…シェヘラザードぉ…
わかるでしょ…? 最高なの……ご主人様のおチンポは最高なんだからぁ…
あんなにディルドでイッたって…おマンコ狂わされちゃったって…
ご主人様のおチンポに一突きしてもらう方がずっとずっと気持ちよくって幸せでぇ…
おマンコがご主人様のおチンポに馴染んで…ぴったりになっていくたびに…
ご主人様のモノに戻れてるのが実感できて…幸せになっちゃうの…っ…!
あぁ…幸せ…ご主人様のサーヴァントになれて…支配してもらえて、本当に幸せぇ…っ…!
(肉棒を根元までねじ込まれ、クリームヒルトは白い裸身をくねらせて悦ぶ)
(品性すら奪われ、快楽に狂乱しながら幸福を叫ぶクリームヒルトを見つめながら)
(シェヘラザードは同じように狂わされる恐怖と期待に息を荒くし)

はぅっ…!? あんっ…ご主人様ぁ…
ちゅっ…んむ、ちゅっ…クリームヒルト…思い知りましたぁ…
ディルドで何回イッたって…ご主人様のおチンポで一突きされるほうがずっと幸せで気持ちいいって…
もう、私はご主人様のおチンポ以外じゃ満足できない身体になっちゃったんだって…
愛してます、ご主人様っ…どんな命令でも聞く…どんなことでもするからっ…
だからどうか私を…雌奴隷としていっぱい愛して下さいっ…
ああ、イクッ…精液、注いでもらってイッちゃう…イク、イクぅぅぅぅぅうううっ!!
(舌を絡めながら、肉棒を打ち込まれるたび、クリームヒルトの脳に快感と多幸感の波が押し寄せる)
(無防備な精神に暗示がしみ込んでいき、クリームヒルトに魔術師への絶対の忠誠が刷り込まれていく)
(トドメに精液を注ぎ込まれれば、身体を震わせながら絶頂し、そしてシェヘラザードの上に崩れ落ちる)
(幸せそうに蕩けた顔を晒すクリームヒルトの精神には男の洗脳が致命的なまでに深く食い込んでいき)

(その様を間近で見ていたシェヘラザードは、今、男に抱かれれば、それは単なる快楽だけではなく)
(より一層深く、魔術師に心を支配されることになると実感するが、それでもなお)
(彼女の胸に去来したのは「自分もクリームヒルトのようになりたい」という思いで)


831 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 00:58:50
>>830
元の英霊としての姿はすっかりと崩れたものだな
私の影響か、このカルデアの施設自体が影響を受けているのか分からないが…
(男から見た彼女の姿はすっかりと様変わりした……しすぎるほどに堕ちていた)
(暗示の過程で彼女たちの霊基を作り替えているからか)
(それとも、男の暗示が聖杯による強化を受けているからか)
(暗示に逆らえないという形から、積極的に忠誠を誓う様子へ変わり始め)
(クリームヒルトのように犯される為ならどこまでも従順に受け入れる)
(雌奴隷、性奴隷、肉便器……そんな言葉で表現できる有様を見せる相手も増え始めた)


愛した男も自分のプライドも簡単に忘れるお前でも
お前の大好物……いや、お前にとって一番大事なものなら忘れないだろ
お前の霊基にチンポの咥え方を、悦ばせ方を刻み込んでやる
忘れられると思うなら、好きなようにやってみるんだな……っ
(髪の毛を手綱代わりに引き寄せられ腰を打ち付けられるクリームヒルト)
(彼女の姿を一言で表すならイキっぱなしとなるのだろうが)
(それが肉体的な…膣の弱い場所を肉棒でこじ開けられ形を変えられている最中だからか)
(セックスの最中、男から与えられる魔力が彼女の体を男に犯されるだけで絶頂する肉奴隷体質へ変えているからか)
(それとも、舌を絡める……体液を擦り付け、取り入れるだけで男への好意を錯覚する状況で)
(舌を絡め、唾液を飲み下しながら膣内で精液を受け止めているからか…)
(いずれにしろ、彼女の体は限界に達しシェヘラザードの体の上におりてくるそれを優しく抱き留めながらもすぐに脇に置くことになる)


彼女は少し不安定だった分、お前には監視役を期待していたが…
トラブルがなかったとはいえ十分に働いてくれたことを感謝する
彼女のように、強引に抱くこともできるが…それはお前の好みか分からなくてな
強引に抱きつぶし、壊し、上書きする…私の物にすることもできるが、お前の意見も聞いておこうか
(情欲に蕩け切ったクリームヒルトを犯し終えれば男の言葉は冷静なものに)
(その言葉はクリームヒルトのように乱暴に犯すか、それとも男の普段のように冷静に快感で追い詰めるかだが)
(男の足は、クリームヒルトをどけた後もベッドの上に寝そべったままのシェヘラザードを踏みつけていた)
(形の良い胸を押しつぶし、肌を這うように滑る足先はそのまま…ぐちゅり、と股間を踏みつけていく)
(足指がラビアをつまみ、踵がクリを押しつぶし…緩く足が左右に動くだけでくちゅくちゅと響く音)
(クリームヒルトと同じように抱く、男の言葉はそう言っていたがその態度は彼女とは明らかに違う)
(性奴隷ではないマゾ奴隷を扱うようなもので)


832 : シェヘラザード ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/11(日) 01:50:55
(クリームヒルトに植え付けられたマゾ性は、奥まで肉棒をねじ込まれる感覚は愚か)
(手綱代わりに髪の毛を引っ張られる痛みさえも、快感に変えていく)
(舌を絡め、唾液を飲み込まされるたび、クリームヒルトの淫紋は反応し、男への愛情を強め)
(強まった愛情は快感を増幅し、クリームヒルトの元の人格を蝕んでいく)

(連続で絶頂し続け、ついに限界を迎えて横たわるクリームヒルトは忘我の笑みを浮かべている)
(意識を取り戻し、元の気位や体面を取り戻したとしても、彼女の心と体はもう戻らない)
(魔術師に犯されるだけで絶頂する体質と、完全に魔術師に依存し隷属したクリームヒルトはもう)
(男に反抗することなど考えることすらできない、忠実な雌奴隷に洗脳されていた)

(その堕ちていく様をシェヘラザードは間近で見ており)

崩れてしまうのも、致し方ないことかと…
このような激しい快楽は、生前、一度たりとも味わったことがなかったのでしょう…
私自身…ご主人様に教えて頂かなかったとすれば…
このような悦びに触れる機会はありませんでしたので…
(変わり果ててしまったクリームヒルトの様子を見ても、シェヘラザードの鼓動は高まっていく)
(自我を良いように書き換えられるのは、ある意味では「死」に等しいものではあるはずなのに)
(支配される悦びを知ってしまったシェヘラザードは、豊満な胸が上下するほどに息を荒くし)

も、もったいないお言葉です…
私はご主人様のサーヴァントとして働かせてもらっただけで…はうっ…ううっ!?
(謙遜は、胸を踏みつけられる痛みと快感に中断される)

んっ…あぁ…あっ…お、おやめください…
このような…あぁっ…踏みつけにされては…あ…ああぁ…っ…!
あ、足で…ぉ…おおっ…ふ、踏まれるなど…おぉっ…!
(褐色の肌は柔らかくも滑らかで、足先が肌を滑るたび、シェヘラザードは悩ましげな声を上げる)
(人一倍、死や痛みを恐れていたはずの語り部は、今や踏まれる痛みに快感を見出すマゾであり)
(股間を足で踏まれても、屈辱以上に快感を覚えてしまい)

あ…あぁ…ゆ、指で…ぉ…おおっ…おっ…
ク、クリトリスまで…あぁ…あっ…ああああっ…!
足で踏まれて…このように感じてしまうなんて…あぁ…はぁっ…ああっ…!
い、いけません…ご主人様…これでは私は…私は…ああ…ああああっ…!!
(足が軽く左右に動くだけで、シェヘラザードは褐色の肢体をくねらせて、悦びに踊り)

足で狂わされてしまうなんて…あぁ…そうなのですね…私はもうとっくに…
(シェヘラザードは、完全に自分が単なる性奴隷ではなく、マゾ奴隷に堕とされたことを悟り)

ご主人様…どうぞ、ご主人様のお好きなように…
この身体を弄び…苛み…狂わせ…壊して下さいませ…
私は既にご主人様のモノ…このマゾ奴隷の身体で存分に遊んでくださいませ…
(媚びるような笑みを浮かべ、シェヘラザードは股を開き、調教を懇願する)
(あれほど忌避していた苦痛さえ、今のシェヘラザードにとっては快感をもたらすものに成り果て)


833 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 02:17:08
>>832

【クリームヒルトとはまた違う手荒く扱うのか、快感で喜んで依存するように仕向けるのも面白そうですね】
【すみません、今夜がそろそろ時間で……続きは次回で良いでしょうか?】
【こちらは今夜日曜であれば夜間……あとは、来週前半が顔を出せないので少し相手木・金あたりになりそうですがどうでしょうか?】


834 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/11(日) 02:24:42
>>833
【マゾ堕ちもよし、快楽堕ちもよし……最終的には男の命令なら悦んで死ぬぐらいになってしまったり】
【確かに、そろそろいい時間ですね…では、続きは次回ということで】
【もしよろしければ、今夜日曜日の21時からよろしくお願いします】


835 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 02:28:13
>>834

【男の方も道具や実験材料としては見ても、愛着を持って手放さず…はなさそうですからね】
【サーヴァントが自分にどこまで忠誠心を立てられるか、特にシェヘラさんが死ぬ以上に快感で餌付けされて…というのは凄そうです】
【ありがとうございます、それでは今夜21時からまたお時間頂けますか?】

【今年もお付き合い楽しみにしています、引き続き色々楽しめれば幸いです】


836 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/11(日) 02:39:01
>>835
【では、今夜21時、伝言板でお会いしましょう】
【今年もまたよろしくお願いします。いっぱいエッチに洗脳してください】
【それでは、今夜も夜遅くまで、お疲れさまでした】


837 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 02:41:20
>>836
【こちらこそ、深夜までのお付き合いありがとうございました。】
【今夜もお願いします、おやすみなさいませっ!】


838 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 21:11:22
【お借りします、まだレスが出来ておらず…このままお待ちいただけましたら】


839 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/11(日) 21:33:04
>>838
【はい、それでは楽しみに待たせていただきます】


840 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 22:00:31
>>832

ここまで堕ちるのは、私としても予想外だったのだがな…
(男の注ぎ込んだ精液が多すぎるのか、彼女の快感が想定以上なのか)
(意識を飛ばしているにも関わらず小刻みに震えるクリームヒルト)
(彼女の体をシェヘラザードが優しく受け止め、自身からベッドシーツの上へと移すだけ)
(欲情で頭の中が盛り切ったクリームヒルトと異なり、男が本来の態度で会話をする程度に彼女は理性を保っている…が)
(会話の途中、男は当然のように彼女の胸へと足を下ろし踏みつけていく)

ああ、すまなかったな。私の勘違いだったようだ
今のお前であれば、これだけで絶頂すると思ったが
クリームヒルトに比べればよほど冷静なようだ
(体重をかけ、ぞんざいに踏みつけていれば圧迫感はあるだろうが)
(それでも彼女の体が痛みを感じるほどではなく、サーヴァントの肉体であれば問題にはならないだろう)
(クリームヒルトと密着したせいで精液に濡れた胸を踏みつぶされ)
(足先が股間へ向かえば、ラビアを踏みにじりクリトリスを指で押しつぶす形となる)
(男の口にしたように、踏みつけられるだけで即絶頂にこそならないが)
(それは感じていない…というわけでも、男に対し抵抗する意思があるというわけでもない)
(絶頂までは届かない程度に嬲られ、刺激され続ける彼女の肉体はとっくにマゾ奴隷として仕込まれており)
(彼女にとって最も避けたい恐怖ですら麻痺させるほど強い快感で蝕んでいた)


ああ、そうだな…なら、その言葉に甘えて
私もお前を好きに使うとするか、いざとなればお前の判断で退去する事を許しておく
(ベッドにうつ伏せになるように彼女の体を伏せさせながら不穏な事を呟く男)
(退去しても良い……言葉通りに取ればサーヴァントとしての肉体を維持できない可能性があるという事)
(それが苦痛なのか、もしかすれば快感なのか……男の指が彼女の尻に振れれば暗示ではなく霊基を書き換えていくことで)
(彼女の中にある性感が何倍にも跳ね上がり、男に乱暴に押し倒され肉棒を捻じ込まれるだけで混みあがる快感で理解できるはず)
(一度の夜伽で命を奪われるかもしれない状況、本来の彼女であれば恐怖でしかない筈の光景で与えられるのは)
(男が体重をかけ、打ち付ける度に膣奥が広がる感覚と麻薬にも似た多幸感を伴う快感)
(彼女にとってイキ死にかねない恐怖をそれ以上の快感で上書きし霊基に刻み込んでいく)


【お待たせしました、今夜もお願いします】
【こんな感じで奴隷扱い、マゾ扱い…という感じで堕としていきますね】


841 : シェヘラザード ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/11(日) 22:52:26
あぁ…はっ…ああぁっ…
違うのです…これは冷静なのではなく…っ…あぁっ…
踏まれて感じてしまうだなんて…素直に認められなかっただけで…
ですが…あぁ…もう、これほどまでに乱れてしまっては認めるほかなく…あああっ…!
(豊満な胸を踏まれるシェヘラザードの口から洩れるのは、苦悶の声ではなく、確かに嬌声で)

もっと…もっと踏みつけて下さい…
私は…シェヘラザードは踏みつけにされて悦んでしまう淫らな女…
足で踏みにじられて気持ちよくなってしまう卑しい雌になってしまいました…
どうかもっと…ご主人様の足で私を踏みにじって下さい…
いいえ…足だけではなく、どのような形ででも…私を弄んでください…
(認めてしまえば、シェヘラザードの身体はマゾの快感を素直に感じとり、溺れていく)
(死と同様、苦痛を恐れていたはずの己がマゾに堕とされたことを自覚したシェヘラザードは)
(自分が今言いようのない興奮に支配されてしまっていることにも気づき)

退去…ですか?
それは一体………ぅあっ!? あ…あああ…んあああああっ!!
か、身体が熱く…どんどん敏感になってしまって…あぅ…うううっ…!
まるで…肌全体が性感帯になってしまったかのように…
空気が動くだけでも感じてしまって…ああ…あっ…!
(ベッドにうつ伏せになったシェヘラザードの尻に、男の指が食い込んでいく)
(霊基が書き換えられ、性感が何倍にも跳ね上がり、シェヘラザードは身をくねらせて悶える)

ま…まさか、この状態で犯されるのですか…?
そんな…そんなことをされたら、死んでしまいますっ…
あるいは、死ななくても…快感で狂ってしまうかも…
そのような…あぁ…怖くて仕方ありません…なのに、あぁ…!
(死と隣り合わせの快楽など、かつての自分ならば真っ先に逃げ出していただろうものを突き付けられたのに)
(退去するどころか、無自覚のうちにシェヘラザードは期待の笑みさえ浮かべてしまい)

あぁ…ご主人様…どうぞ、私を犯してくださいませ…!
死ぬかもしれない快感を望んでしまう卑しく淫らな雌奴隷に…
どうか、ご主人様の手で罰をくださいますよう…お願いいたしますっ…!
(むっちりとした尻を左右に振って、挿入をねだり)

あ…あぁ…はあ…あああああああっ!
す、すごいっ…まるで焼けた鉄杭に串刺しにされたかのような…んお、おおっ…
身体の奥まで容赦なく突き入ってきて…目の奥に火花が散るぐらい…気持ちよくって…
あぁ…これだけで…今にもおかしくなってしまいそうですっ…
(膣内に肉棒をねじ込まれ、シェヘラザードは悦び悶える)
(無論、それだけで終わるはずもなく)

くっ…あぁっ…ぅ…んお、おおおおおおおっ!!
激しいっ…ご主人様のが体の奥まで入ってきて…くぅ…うああっ!
ご主人様に犯されて…身体の中、拡げられて…子宮の入口まで蹂躙されて…
あ…あああっ…気持ちいいっ…気持ちいいです、ご主人様っ! あひっ…ひ、いいいいいっ!! 
(激しく突かれるたび、シェヘラザードは甘い悲鳴を上げて、身体を震わせる)
(乱暴に後ろから犯されることへの興奮は快感を増幅させ、むっちりとした尻は無意識のうちにくねってしまい)
(恐怖と苦痛が快感に上書きされたまま、シェヘラザードの霊基に刻み込まれていく)

【こちらこそよろしくお願いします】
【マゾ奴隷として堕とし、よりご主人様のために働けるサーヴァントに調教してください】


842 : ◆B06a882j8c :2026/01/11(日) 23:39:31
>>841


勘違いはしないでほしいが…
お前の利用価値がなくなったわけでも
不要だと思っているわけではない
仮に私が暗示を使い…何があっても霊基の崩壊を防げと
そう命じたとしても、お前の体……霊基の耐久力には限度があるだろう?

(そう言って彼女の尻にパン、と打ち付けた平手は魔力を帯び彼女の体に侵食させるもの)
(クリームヒルトと同じ、叩かれ、流し込まれた魔力が快感を跳ね上げれば)
(痺れるような快感、脳へ流れ込む幸福と男への忠誠心)
(彼女にとって間違いなく快感であることと同時に、強すぎる快感と魔力は彼女の霊基に負担をかけ続ける)
(それこそ、こんな状態でイッてしまえば気持ちよすぎて死んでしまう…そう思わせるほどで)
(髪の毛を手綱のように犯されたクリームヒルトとは異なり、シェヘラザードを犯す男は)
(その褐色の肌を押しつぶすようにのしかかり…奴隷を抱きつぶすように乱暴に、激しく腰を打ち付ける)
(女の性感を引きずり出すのではなく、ただ犯される穴として教え込むように激しく一方的なピストンは)
(彼女が上げる嬌声のタイミングさえ無視し、呼吸を整えるタイミングさえ与えない)
(悲鳴が少しずつ大きく、彼女の余裕がなくなっていくのは。恐怖も、快感もどちらも上がり続けているのだろう)

ああ、お前のすべてを差し出してもらうぞ
奪って、蹂躙して、私に犯され壊される事が幸せだと
心の底からそう思えるように、お前を壊してやる
(腰を打ち付ける音が次第に落ち着いてくるのは射精が近いようで)
(代わりに、密着した肉棒は彼女の子宮口を少しずつ抉じ開けていく)
(胸を撫で、下腹部をなぞる行為も愛撫ではなく彼女が感じることになる快感の増幅と耐性の減少)
(彼女にとってどうしようもなくなる…死にかねない最悪の快感を味わう瞬間を少しずつ積み上げ続け)
(最後に、男の手が彼女の額に触れればこれから壊される……最悪で死にかねない結果に対し強い興奮と幸せを紐づけるように暗示を与えていく)
(子宮口に密着した肉棒からの大量の射精と、魔力はそれ自体が彼女に絶頂を強要するもので)
(彼女の霊基が耐えきれず退去することになるのか)
(それとも、魔力と暗示で霊基を歪ませ…変質させ、男に都合の良い奴隷へと完全に作り替えられるのか)
(自分の腕の中で絶頂に震えるであろう相手を抱き寄せて)


843 : シェヘラザード ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/12(月) 00:51:49
>>842
あっ…はぁ…あああっ…!
叩かれたところから、ご主人様の魔力がしみ込んできて…
痛みが気持ちよさに変わっていって…あぁ…ああああっ…!
(褐色の張りのある尻を叩かれれば、シェヘラザードは痛がるどころか、甘い声を上げ、腰をくねらせる)
(魔力による快感とマゾに堕ちる快楽が絡み合いながら、シェヘラザードの心に刻まれていき)

ぞ…存じておりますっ…!
ご主人様が私を不要と断じたわけではないということは…
ですが…あぁ…もう、抑えきれないのですっ…
はしたなく堪え性のない雌奴隷のこのシェヘラザードは…
こうしてご主人様の手で犯して躾けていただけるなんて聞いてしまっては…
もう、我慢なんて、できないのです…あぁ…ああああっ…!
(主に媚びながらも、シェヘラザードは自ら腰をくねらせ、マゾの快感に溺れていき)

あひっ…ひっ…いいいっ…!
ご主人様のが激しく…私の膣内をかきまわしてっ…
お…おおぉっ…こんな、まるで物みたいな扱いで…ひぃ…いいっ…!
圧し潰されて苦しいのにっ…奥まで突かれて息が苦しいのにっ…
その全部が快感になって…ああ…ああああああぁ…!
こんな快感を知ったら…もう、英霊でなくなってしまいますっ…
私はただの穴…ご主人様に性処理に使ってもらうための雌穴っ…あぐっ…あひいぃいい!
(どれほど乱暴に犯されても、今のシェヘラザードにとってはその全てが快感になってしまい)
(腰を打ち付けられ、肉付きの良い尻がパンパンと小気味良い音を立てるたび)
(溢れた愛液がシーツをべっとりと濡らしていき)

あぐっ…ぅうっ…奥…グリグリと…おおっ…おおおっ…!
ご主人様に…全てを…捧げますッ…
ご主人様に全てを奪い尽くされて、壊されて…奴隷として支配していただくことこそ、
今の私にとって、すべてに優先する望みですっ…!
気持ちいいっ…胸も、お腹も、撫でられた場所全部、気持ちよくなっていって…
ああ…来るのですね…ご主人様の精液っ……!
私が壊れて…イッてしまう瞬間が…あひっ…いいいっ!
あぁっ…! もう待ちきれません…お願いです、早く、早くッ…ご主人様ぁっ…!
(全身を撫でられ、性感を高められながら、シェヘラザードは射精を懇願し)

あっ…
あ…ああ…あああ…イクッ…イキますっ…ご主人様っ…
あぎっ…ひっ…いいい…ぃあ…ああああああああああああぁーっ!!
(トドメに男の指が額に触れ、膣内に精液が解き放たれれば、シェヘラザードもまた絶頂する)
(身体をガクガクと震わせ、嬌声をあげながら、許容量を超える快感を味わっていく)
(何度も何度も絶頂し、そして、ついに力を失い、ぐったりとベッドに倒れこむ)



あぁ…ご主人様ぁ…
シェヘラザードをぉ…躾けていただき…ありがとうございましたぁ…
(退去はなされなかった)
(一方で、霊基が危うくなるほどの快感を覚えさせられたシェヘラザードの人格はもちろんそのままではなく)
(より一層の忠誠心を刻み込まれた従順なマゾ奴隷に、その心は造り替えられていて)


844 : ◆B06a882j8c :2026/01/12(月) 00:58:05
>>843
【凄く良いですね、普段よりも奴隷堕ちや暗示で作り替わっていく感じで】
【こちらで締めと次のサーヴァントに移る形で…と思っていますがレスの完成までに時間となりそうで】
【次回の予定日のご相談や、サーヴァントのご希望など軽くお話は大丈夫でしょうか】


845 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/12(月) 01:05:58
>>844
【被虐寄りの堕ちは新鮮で楽しかったです】
【次回は木曜日、または金曜日辺りはどうでしょうか?】


846 : ◆B06a882j8c :2026/01/12(月) 01:22:15
>>845
【暗示で中身をすり替えたり、今回だとマゾ奴隷扱いなども色々できそうですね】
【それなら、木曜夜にお時間頂くことは可能でしょうか?】
【次回こちらで締めと次のサーヴァントの導入にいければと思っています】


847 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/12(月) 01:38:44
>>846
【認識できなかったディルドでの絶頂を戻されたりとかも、楽しかったです】
【では、木曜日の21時に伝言板でお会いしましょう】

【次は誰にしましょうか?】

【新たに堕とすのであれば、前回、候補に挙がったのは】
【沖田・信長ペア、駒姫・利休ペア、コルデー、ニキチッチ、スカサハスカディ、コヤンスカヤ、エリザベートですね】
【モレ―、シエル先輩、メイヴちゃん、エレキシュガル、イシュタルあたりも面白いかと】

【また、今回みたいに夢で立香を侵食する意味で、既に堕としたサーヴァントというのもいいかもしれません】


848 : ◆B06a882j8c :2026/01/12(月) 01:43:53
>>847
【ありがとうございます、次回も楽しみです】
【新規であれば信長沖田、コルデー、エリザベート、利休・駒姫辺りは面白そうですね】

【既に落とした相手ということであれば、堕落・服従済みサーヴァントと立香の接触という形で】
【今回がスタイルが良いタイプでしたので】
【イリヤ、サンタリリィ、アビゲイル他ロリ系でも面白そうですね】


849 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/12(月) 02:08:28
>>848
【こちらも、木曜日が今から楽しみです】

【そうなると、信長・沖田か、エリザベートで洗脳されてみたくなってきます】
【どちらもコメディリリーフ的な要素が強いので、エッチな感じになったらどうなるか、興味が…】

【イリヤたち3人や、サンタリリィもいいですし、ロリ系という意味ではロリカーマやカズラドロップもいますね】
【カーマが夢を悪用して、ロリサーヴァントの痴態を立香に見せつけたら、正気度を大きく堕とせそうです】


850 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/12(月) 02:44:11
【それでは失礼します】
【木曜日にお会いできるのを楽しみにしています】


851 : ◆B06a882j8c :2026/01/12(月) 07:28:24
>>850
【すみません、そちらのレスを確認していたのに返信前に寝落ちてしまっていました】
【どちらも面白そうですが…それならエリザベート、もしくはイリヤたち3人にしましょうか】
【エリザベートなら暗示よりも会話で騙したり快感で餌付けしたり】
【イリヤたちならかなり初期の頃に落ちていたので男相手に恋愛感情を抱くくらいに悪化していたり崇拝するようになったりでも面白そうです】

【昨日は申し訳ありませんでした、また次回もお願いします、おやすみなさいませ】


852 : ◆B06a882j8c :2026/01/15(木) 21:15:29

【スレをお借りします。改めて先日は申し訳ありませんでした、今夜もお願いします】
【候補確定前に寝落ちてしまい、まだ確定ではないですが】

【信長&沖田で片方がセフレくらいの緩い暗示にかかっていて引き込み、もしくは関係を切らせようとして巻き込み】
【エリザベートで暗示が効きにくい体質の相手を快感で開発、セックスで負ける・従う感覚を仕込んだり】
【イリヤ達3人で、性奴隷でなく男を崇めるように暗示が悪化など…この辺はざっくりですが考えていました】
【他候補含めてお好みがあればぜひお願いします】


853 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/15(木) 21:41:54
>>852
【うぅ…どれも魅力的で迷ってしまいます】

【信長&沖田さんのペアなら、信長が先にセフレ堕ちして、引き込み…がイメージしやすいです】
【信長視点ではセフレのリクエストに沿って沖田さんを引き込んだつもりで】
【結局、二人とも、イカされながら暗示を深化されて、雌奴隷化しちゃうとか…】

【エリザベートはコメディ要素が霞むぐらいに、徹底的に快楽漬けにされたいですね】
【色んな快感を覚えさせられちゃった結果、歌やアイドルのことなんて考える余地もないほど】
【おチンチンを見たら即発情して「負けたい」「従わせられたい」で思考がいっぱいになるぐらいに…】

【イリヤたちは幼い分、かなり「終わっちゃってる」倫理観になってしまうのもいいかな、と】
【雌奴隷として一生を捧げるのは当たり前、忠誠心やら肉欲やら恋愛感情やらが一体化してて分離不能】
【ハーレム状態にも何の疑義もなく、大好きなご主人様のことを考えるとどこでもオナニーしちゃうのが普通の恋…ぐらいに壊れててもいいかなと】


854 : ◆B06a882j8c :2026/01/15(木) 21:56:18
>>853


【どれか一つでも気に入ってもらえれば…と思いましたが、気に入って頂けて嬉しいです】

【信長のほうがセフレ堕ちはしっくりきますね。本人も主従や奴隷じゃなく体を貸してるくらいの気持ちだけれど段々のめりこんでいるとか】
【自発的…と意識しているから沖田を巻き込むのも気にしなかったり】
【抱くのは片方ずつでお互いに差を付けたり競わせたりもできそうです


【エリザベートの場合は元々がコメディな感じなので逆に容赦なく…という感じですね】
【霊基の変更も抱かれる為だけだったり、元々持っていた性格や多彩な趣味を全部セックス、服従する事にすり替えたり】
【サーヴァントの中でも性格が変わるくらいに完全屈服、なんてできそうです】

【イリヤ達の場合は元々即落ち気味という感じでしたので】
【抱かれるのが当たり前の事、抱かれる為に役に立つのは当たり前の事、くらいになっていそうですね】
【それぞれが友情より魔術師に抱かれる事を優先したり、魔術師相手にそれぞれ恋愛感情だったり、忠誠心、崇拝で皆幼い体とは正反対に性癖の方は仕込まれてる感じで】

【どれも導入を作ってない分すこしまたせてしまいますが……こちらも非常に迷いますね】
【イメージ的にはイリヤ>エリザ>信長で左に行くほどハード気味になりそうです】


855 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/15(木) 22:29:17
【◆B06a882j8cさんの提案されるシチュはいつも魅力的なので…】

【自認上は自発的だけど、根底の部分では支配されている…という関係は今までやったことがなくて新鮮かもしれません】
【信長自身は自発的なつもりだけど、沖田さんから見ると明らかに判断を弄られてて戦慄したり】
【そうなると、堕ちた沖田さんは快楽主義者みたいになって、信長と競いあう感じになりそうですね】

【そういう意味ではイリヤたちも、似たような狂気を盛り込んでいきたいですね】
【各々に「好き」「大好き」と言いつつ、ヤキモチも妬いてるけど、第三者視点では都合のいい道具状態で】
【身体の開発具合も、もうまともな恋愛はできないぐらいに性癖開発されちゃってるとか…】

【エリザベートは王道的な雌奴隷調教を経て、キャラが完全に変わってるほどの淫乱化しちゃいたいですね】
【あれだけ移り気だったのに、調教後は魔術師とのセックスのことしか考えてなくて、他のことはどうでもよくて】
【霊基の変更もエッチのコスプレ並みの扱いにしたり…あるいは、分裂ご奉仕というのも一興かと】

【◆B06a882j8cさんはどれをしてみたいですか?】


856 : ◆B06a882j8c :2026/01/15(木) 22:49:06
>>855
【そういって頂ければとても嬉しいですね】
【ワンパターンにならないか心配なので、楽しんで貰えれば何よりです】

【どれも面白そうでかなり悩みますが…そうですね、前回はスタイルの良い面々だったので】

【イリヤ達3人が初期に強めの洗脳・暗示を受けたその後という形で手遅れになっている姿を見せつけるか】
【セフレ状態の信長を引き離すために沖田さんが一肌脱ごうとしたら…というのはどうでしょうか?】
【エリザベートもかなり面白そうなので悩んでしまいますが、今回は一旦候補から下げて二択にということで】


857 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/15(木) 23:10:05
>>856
【では、イリヤたちでお願いします】
【身体は奴隷たちの中では未成熟な方なのに、心はもう完全に手遅れで】
【洗脳が分離不可能なレベルで馴染んじゃっているのを立香に見せつけて絶望させちゃいましょう】

【信長・沖田さんやエリザベートも魅力的なので、是非、その次とかにも…】


858 : ◆B06a882j8c :2026/01/15(木) 23:25:27
>>857

【どれも面白そうで悩んでしまうせいか、おまたせしてすみません】
【もう全員手遅れなのに立香と関わることでより変化が……というのも面白そうです】
【他の候補も気に入っていただけるなら是非】

【今から導入になるのでもう少し待たせてしまいますが、このままお付き合い頂いても大丈夫でしょうか?】


859 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/15(木) 23:36:52
>>858
【こうして悩むのも凄く楽しいです】
【夢の中での呼びかけが、マイナス方向に働いてしまい…等も面白そうですね】
【他の候補も、むしろこちらからお願いしたいほどです】
【もちろん、今夜、もう少しのお付き合いもお願いします】


860 : ◆B06a882j8c :2026/01/15(木) 23:41:31
>>859
【こういった打ち合わせも凄く楽しいので、ご迷惑でなければこちらも嬉しいですね】
【では、イリヤ達3人組……既に完堕ち済みの彼女たちがどうなるかということでこちらから作りますね】

【お待たせしてしまいますが…このまま御待ちいただければ幸いです】


861 : ◆B06a882j8c :2026/01/16(金) 00:56:21
>>859


条件があるなら構わないと言ったのは確かに私だが……本当にそんなもので構わないのか?
(男にとっての立香の存在はサーヴァントを呼ぶため、レイシフトの為の必要な人材であり)
(友好関係こそ築けないにしろ最低限の取引が成り立つ関係を維持していた)
(立香にしてみても、カルデアの権限の大半を男に奪われた……正確にはそれを握るダヴィンチとネモシリーズが堕ちた以上契約を受ける事になるのは仕方のない話で)
(適性の限られた男がレイシフトすることのできない特異点で触媒を収穫、あるいは捜索しその条件に魔力や必要な品を融通する事になっている)
(それは目に見える物資だけでなく、男が受け入れられるもの……に限定しある程度の要求を聞き入れていたが)
(今回、彼女から提示された条件はそんな男から見ても理解のできないもので)


『出来ないわけじゃないでしょ?それとも…取引を止めたほうが良いの?』
……いや、その条件で構わない。契約書の内容はこれで構わないな……?
(男にとって不可解な――顔にこそ出ないが若干の困惑さえした理由はそれが立香にとって何の意味もないからだった)
(取引内容は男にとって貴重ではあるが、不可欠ではないもので最悪……取引をなかった事にしても困らない)
(にも拘らず立香は男がそれを断ることがないと判断したかのようにサーヴァントへの手出しを止めるように要求してくる)
(その理由が、立香の側に立ち彼女を守っている数少ないサーヴァント。アストライアや、マナナンの夢を見た影響)
(依り代である肉体が縁を持つイリヤ達の以前の姿と今のギャップに彼女たちが心を痛め、気を配っている事)
(それに対し、立香ができる事として取引の条件に彼女たちへの手出し……調教を止めるように求めてきたなど)
(サーヴァントを道具扱いこそすれど、配慮…思いやるには程遠い男には気付く由もない話だろう)
(そうして生まれたのが――)
(キャスター、イリヤスフィール。アーチャー、クロエ。キャスター、美遊・エーデルフェルト
(以上3騎の英霊への性的快楽の提供を禁じ、違反時には彼女たちのマスター権を解除する事)
(立香の同意の元に成約された契約内容は彼女たち3人を犯す…愛撫や調教を施す事の禁止であり)
(それを破った場合は、イリヤ達のマスターである権利をはく奪されるというものだった)
(英霊に備わる対魔力であれば定期的に重ね掛けされる暗示から離れる事で効果が減少し正気に戻る)
(特に男に犯され、快感で上書きされる習慣から抜け出すか…それを危惧した男が彼女を犯せば)
(イリヤ達を保護できると、少なくとも彼女たちはそう考えている…ようだが)

……どうやら、彼女はお前たちを助けたいそうだ
契約を結んだ以上、私がお前たちを犯す事もこれ以上開発をする事もないが
せめて、事前にお前たちの意思を聞いておくべきだったかもしれないな
(立香の作戦が成功するとすれば、それは彼女たちが快楽を堪えられる…成人の分別を持つ人格であればの話だった)
(幼い精神と、外見に反して頑丈なサーヴァントの肉体は彼女たちの体を壊すことなく快楽漬けにし)
(精神が歪み、快楽を受け入れ、人格が……価値観が歪むまでとっくに仕込まれた後の話だった)
(今も3人同時に呼び出され、自分だけが抱かれる姿を友人に見せつける…そんな事を考えていた彼女たちにとって)
(男からかけられた言葉は、保護という名の生殺し同然の宣言で受け入れられるものではないだろう)
(快楽を与えるのが男でなければ問題とならないのか、今も室内では男の股間で小さな唇が肉棒に触れるリップ音を立てているが)
(彼女たちが奉仕をし、勝手に快感を得ることは許されていても。彼女たちが望んでも男から犯される…ご褒美を与えられることはなく)

【お待たせしました、こんなスタートでどうでしょうか?】
【立香が救おうとしているけれどとっくに手遅れで…そんな姿を見せつけながらさらに落ちる事になりそうです】


862 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/16(金) 01:50:06
>>861
(魔術師の傀儡に堕ちてしまったことを知ってなお、立香の中には彼女たちの眩しい笑顔が焼き付いていた)

(雪のように純真無垢で、誰よりも頑張り屋さんなイリヤスフィール・フォン・アインツベルン)
(大人っぽく、それでいて悪戯っ子で、寂しがり屋のクロエ・フォン・アインツベルン)
(可憐で、どこか儚く、まるで夜の月のような美遊・エーデルフェルト)

(暗示と調教の影響さえ薄まれば、元の彼女たちが帰って来る――はずだった)

ふぅん……じゃあ、ご主人様の方からしてくれなくなったのって、全部、立香さんのせいなんだ。
こんなことしたって、何にも意味ないのに。
(底冷えのするような声色で、イリヤがつぶやく)
(立香を睨む視線は、敵意を超え、以前の彼女なら敵にさえ抱くことのなかった殺意が宿っていて)

だって、私たち、もうとっくにご主人様のモノなのに。
こうして大好きなご主人様のおチンチン舐めさせてもらってるだけでも…
んっ…あぁんっ…幸せがどんどん溢れてきてぇ…
気持ちよくなっちゃうんだし…ぃ…あはっ…
(男の股間に顔を埋め、自らの秘所を慰めながら、イリヤは肉棒を舐めしゃぶる)
(奉仕しているのはイリヤだけではなく、クロエや美遊も同様に男の肉棒にむしゃぶりついていた)
(三人の魔法少女は奉仕の悦びと、愛撫してもらえない切なさにそれぞれ腰を揺らしながら、奉仕し続ける)

ねぇ、立香さん…わかってる…?
私たち、まだ子供だけど、立香さんよりずっとずっと気持ちいいこといっぱい知ってるんだよ…。
全部、全部、ご主人様に教えてもらって…
もう、昔の私たちには戻れなくなっちゃってるんだよ…?
(小さい舌を亀頭に這わせながら、イリヤは立香に呼びかける)
(男性器を舐めしゃぶり陶酔するイリヤたちの姿は、幼い彼女たちにはあるまじき姿で)

それにね……私、元の自分になんて、戻りたくないんだ…
だって…こんなにご主人様のこと好きになれたんだもんっ…!
好き、大好き、ご主人様ぁっ…! 
あんな意地悪な立香さんのことなんて気にしないで
イリヤたちのお口でいーっぱい気持ちよくなって下さいっ…!
(幸せそうに肉茎をしゃぶるイリヤの蕩けきった顔が立香の目にもうつる)
(恋する少女のような輝きと、肉欲まみれの陶酔が混ざり合ったようなその表情は)
(幼い少女のもつ愛情と、雌奴隷としての忠誠心が、もう分離しきれないほどに混ざってしまったのが明らかで)
(三人の可愛らしいお尻は、そろって疼きに耐えるようにヘコヘコと前後に揺れ)

【では、まずはイリヤから】
【本人はご主人様好き好き、実際には快楽依存と隷属心がかなり解け合ってて…ということで】


863 : ◆B06a882j8c :2026/01/16(金) 01:58:30
>>862
【ありがとうございます、導入で長くなってしまいましたが次回から本番ということで】
【3人とも堕ちていく姿を楽しんで貰えればとても嬉しいです】

【時間的にも続きは次回になりそうですが…ご予定などはどうでしょうか?】
【こちらは金曜夜、少し不安定で前日に変更を…などあるかもしれませんが土曜夜、それ以降だと火曜夜あたりになりそうです】


864 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/16(金) 02:01:24
>>863
【こちらこそありがとうございます】
【たっぷり堕ちさせていただきますね】

【明日はちょっと用事が…よろしければ土曜日の夜にお願いします】


865 : ◆B06a882j8c :2026/01/16(金) 02:10:39
>>864
【わかりました、では土曜の夜にまたお願いします】
【イリヤ編も開始直後…ということで引き続きお願いします】

【遅くまでありがとうございました、おやすみなさいませっ】


866 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/16(金) 02:20:35
>>865
【こちらこそよろしくお願いします】
【本日も夜遅くまでありがとうございます】
【土曜日にお会いできるのを楽しみにしております】


867 : ◆B06a882j8c :2026/01/18(日) 21:10:09
【今夜もよろしくお願いします、まだレスが出来ておらず…お待たせしてしまいますが、お待ちいただければ幸いです】


868 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/18(日) 21:15:50
>>867
【改めてよろしくお願いします】
【それでは楽しみに待たせていただきます】


869 : ◆B06a882j8c :2026/01/18(日) 21:54:49
>>862


『話が―――…』

話が違う、と言いたいのだろうが。
お前の側にもキャスターがいるのなら、見せてみると良い
少なくとも、今の時点で私は契約を破っている訳でもなければ破るつもりもない
(暗示と快楽から引き離せばイリヤ達は正気に戻る)
(そう思ったのは立香にとって、子供が快感に溺れ性欲に飲まれると言う姿が考えられないからだろう)
(もしかすると、男が性欲に駆られてイリヤ達を犯し契約違反に引っかかる事を期待したのかもしれないが)
(いずれにしても、それから数日。イリヤ達に呼び出され足を運んだ立香の目に映るのは)
(正気に戻り、今までと同じ関係を築こうと手を差し伸べるイリヤ……ではなく)
(男の股間に顔を埋める彼女たちの姿。反射的に声をあげようとする立香だが)
(契約が間違いでなければ、それは男が命令したわけではないという事で…)
(その答え合わせのように、立香を見る彼女たちの目は冷たい…恨みがましいもので)
(納得のいかない、困惑さえ見せる立香に対して代表するように口にしたイリヤの言葉は)
(立香が想像している子供とは程遠い、男に犯される快感を覚えた女の…服従する喜びを知った雌奴隷のもので)
(目の前のイリヤは、男がこの場で跨れと言えば喜んで親友が奉仕する肉棒を奪い取りその上に跨るはず…だが)

分かっていると思うが、お前たちが勝手に舐めしゃぶるのを許していても
私からお前たちを抱くことはないのは分かっているな
彼女との契約に罰則が付いていることもあるが、目の前で条件を無視しては今後の取引に差し支えるからな
(肉棒は固く、脈打っており。イリヤ達が口づけをすれば先走りを溢れさせてくる)
(このまま男が射精すれば精液を飲み干すことはできるが、その先を男が許可することはなく)


そうだな……お前たちの内二人は続けて構わないが
一人、ここに座ってもらえるか?
(自発的な奉仕は見逃されても、男から犯す事が無い以上イリヤ達に許されているのは自慰か体を擦り付けるだけ)
(マスター権を剥奪されれば、それこそ…いくらでもいる彼女のライバル達が再契約を許さないだろう)
(イリヤからすれば立香が契約をなかった事にするしかない状況で男が口にしたのは)
(一人、男の膝に座れというもの。体を支える為に膝の上で裏返した掌は一本だけ指を立てており)
(膝に跨れば自然と指が割れ目に食い込むことになるかもしれない)
(男が何を考えているのか分からずとも、3人からすればそれは今以上の快楽を得られる早い者勝ちの争奪戦で)
(譲り合うか争いあうか、運が良い一人がすぐに座るか)
(いずれにしても……ずぶり♥と音を立てて中指を根本まで埋める姿を見せつけていけば)
(それが喜んでいる、発情している姿であることは、立香にもすぐにわかるはず)

【お待たせしました、契約で抱くことができない…というのも堕とす為の前振りでそろそろ変わりそうですが】
【そちらの方でもご希望あれば遠慮なくお願いしますね】


870 : ◆B06a882j8c :2026/01/18(日) 21:56:12
>>868
【…とと、ハートマークの方入れてしまっていますが大丈夫でしたでしょうか】
【普段入れないのでお好みでない、などあれば以後気を付けますね】


871 : 美遊・エーデルフェルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/18(日) 22:48:15
>>869
(立てた指の上に座り、腰を振る)
(正気の女性ならば憤慨するだろう扱いに、調教されたイリヤは眼の色を変えて飛びつこうとする)
(しかし、それを押しのけ、指の上に座ったのは――)

ごめん、イリヤ。
ご主人様の指は譲れない。
(誰よりもイリヤを想い、イリヤの望みをかなえてあげようとしてきた美遊だった)

だって…立香さんのせいで、私たち、ご主人様のおチンポ挿れてもらえないんだから…
せめて指だけでも入れてもらわないと…ぉ…ぉんっ…んんっ…!
(ズルいと不満を述べるイリヤを尻目に、立香に一瞬恨めし気な視線を送ると、秘所に指を埋めていく)
(年齢から言えば、男の指など入ったこともないはずの少女の秘所は、愛液を溢れさせ、苦も無く指を飲み込み)

あっ…はぁ…ああっ…
ご主人様の指、気持ちいいですっ…
自分でするのとは全然違って…ゴツゴツの男の人の指がおマンコの中入ってって…あぁっ…
感じちゃう…おマンコ、どんどん気持ちよくなってっちゃいますっ…!
(小さく可愛らしいお尻を淫らに振って、美遊は快感に悶える)
(イリヤやクロエに送る視線には、かつての彼女ならまず見せなかった優越感のようなものがにじみでていて)

好きっ…愛してます、ご主人様っ…!
気持ちいいこといっぱい教えてもらって…
男の人に愛してもらう幸せもたくさん教えてもらって…
美遊はもう、ご主人様なしじゃダメになっちゃいました…
どうかこれからも…美遊をいっぱい可愛がって下さいっ…!
(細い身を摺り寄せ、小さな口で愛を囁きながら、美遊は男の指を使っての自慰に溺れていく)
(立香やイリヤが見ていても、恥ずかしがるどころか、激しく腰を振って指の感触を楽しみ)
(男の腕や胸板にキスをしながら、美遊はどんどん快感を高めていく)
(いつしか、イリヤもクロエも、魔術師への奉仕もそこそこに、乱れていく親友の姿を羨望と陶酔の目で見入ってしまい)

あ…ああっ…来ちゃうっ…
気持ちいいの、来ちゃうっ…
立香さん、見ててくださいね…っ…
私がもう…ご主人様の指なら、こんなに早くイッちゃうぐらい…ご主人様が大好きになっちゃってること…
私もイリヤも、もう元に戻れないぐらい…エッチな女の子になっちゃったってこと…っ…
ちゃんと見て、わかって下さいねっ…
あぁ…イッちゃうっ…ご主人様の指でイッちゃうっ…ああ…ああああああっ…!
(立香やイリヤの視線を受けながら、美遊はお尻を震わせて、絶頂し)

【次は美遊で…ちょっと性格に影響が出ちゃってる感じにしてみました】
【ハートも問題ありませんよ。もしお好みなら、こちらもいれますが…】


872 : ◆B06a882j8c :2026/01/19(月) 00:22:40
>>871
てっきり、クロエが来ると思ったが……
いや、構わない。分かっているな
(男は膝に座れと命令をしたが、それ自体は快楽を与える行為でも性奉仕でもない)
(立香の方を向いているせいで反応が遅れたイリヤと)
(立香どころか、イリヤ達にさえ反応をみせず男の肉棒に吸い付き水音を立てるクロエ)
(イリヤが立香に対し会話を交わし、美遊が膝上に座ったからか)
(より激しく、水音が響く中。男の膝上でも鈍い音が響き始め)
(突き立てた指の上にゆっくりと座り、男の掌や膝に愛液をたらしながら根本まで座れば)
(彼女は声を押し殺す事無く響かせ始め、立香だけでなく二人にも見せつけるように水音が響いていく)
(暗示による忠誠心の刷り込み、開発による快感の増加、それ以上に彼女たちは)
(自分を犯し、躾ける男に対し抵抗も拒絶もできない以上、親しみを覚えるようになったようで)
(特に、今膝の上で腰をくねらせる美遊は目の前の男に恋愛感情を抱いているのだろう)
(男の体にしがみつき、体を震わせ絶頂する……幼い体で、勝手に腰を振り絶頂する程度には)
(男の言葉に従順で、それだけの愛情を持っているのだろう)
(ず、ぷっ…♥と鈍い音を立てて引き抜かれた指は真っ白く愛液を濁らせており)

最初にお前で試す事になるとは思わなかったが……
私が彼女との契約を破る事はできないが、お前たち自身が契約対象で無ければ問題は無いだろう?
(そういって男が取り出したのは、魔力を帯びた結晶で立香から契約で手に入れた物の一つ)
(違いがあるとすればモルガンか、メディアか…あるいは他のキャスターたちか)
(そこには触媒の魔力を用いて、サーヴァントの霊基を作り替える魔術が込められており)
(それと同時に、魔術に詳しくない美遊たち…だけでなく立香でも理解できるほどわかりやすく、支配を強化する物が込められていた)

私がお前たちに新たな霊基を用意することは難しいが
一度確認されたものであれば、問題はなさそうだ
お前の場合は…確か、ランサーだったな……少しばかり、体も心も今以上に堕ちるかもしれないが
『キャスタークラスのお前』でなければ、彼女との契約は関係のない話だからな
……っ、すまないな。いいぞ…このまま飲み干しておけ
(途中、うめくような声を上げるのは射精をしたからのようで)
(クロエは声を上げることなく肉棒を根本まで咥えこみ喉を鳴らす音が聞こえ)
(慌てるようにイリヤも股間に顔を寄せ肉棒へ舌を這わせ水音が響いてくる)
(目の前で起きる光景に絶句する立香に対し、美遊に与えられた選択は二つ)
(男に犯される事無く今までの霊基のままでいるか、男に犯される為に霊基を作り替えるか)
(それが、今まで以上に自分の心も体も作り替えられ愛情を抱く相手からは実験道具程度にしか思われていなかったとしても)
(彼女がもし躊躇すれば男は興味をなくし、今は精液を奪い合っている二人が喜んで受け入れるのは目に見えており)



【すみません、おまたせしました。】
【とても良いですね、イリヤのままか他の子でも…と、どちらでも行ける状態で考えていましたが凄く良いですね】
【契約したのはあくまで最初の霊基の彼女たちでそれぞれ別冷基があるのでこんな形にしてみますね】
【そのまま水着霊基に、でも。悪落ち風に心身共に変わっても面白そうです】

【こちらの方もありがとうございます、打ち合わせがかなり前だったせいか癖のある男が苦手…という事で記号もセットで覚えていたようで】
【性格的に語尾に使うことは無さそうですが擬音で多少使うかもしれません】
【そちらの方は使いやすいようにで大丈夫ですので】


873 : 美遊・エーデルフェルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/19(月) 01:17:42
>>872
(縋るような立香の視線に対して、美遊が返したのは、魔術師の提案への拒絶ではなく)

ふふっ…ごめんなさい、立香さん。
私がご主人様の提案に応じたら、立香さんのせっかくの条件が無意味になっちゃうことも…
もっともっと深く洗脳されて、元の私たちに戻れなくなっちゃうってことも…
でも…わかりますよね? 私たち、もう、とっくに駄目なんです。
ご主人様のおチンポが目の前にあるのに我慢できるような女の子じゃなくなっちゃったんです。
それに…
(主の指を自らの秘所から引き抜きながら、美遊は心地よさそうにお尻を震わせ)

もっと強くご主人様に支配してもらえるってことは、
もっとご主人様のこと好きになって、もっとご主人様のことで頭の中いっぱいになるってことですよね…
そんなの…なりたいに決まってるじゃないですかっ…
(デメリットであるはずの洗脳強化を、歪んだ愛情に囚われた美遊はメリットと感じてしまい)
(跳ねるような勢いで結晶を受け取ると、迷うことすらなく作動させ)

あ…ああ…あああああっ…!
(魔術が発動すると同時に、黒い汚泥のようなものが美遊の足元から立ち上り、身体を覆っていき)

あぁ…く、食い込んじゃうっ…
おっぱいも…覆われたところ、気持ちよくって…
私、変わってく…もっと深く、ご主人様に支配されて…あ…あああっ…
(汚泥は魔法少女衣装と水着が合わさったような形になって、美遊の服となる)
(変わっていく少女の姿に、立香は涙を流し)

じゃあ…早速、ご主人様のおチンポ…いただいてもよろしいですか…?
もう、限界なんです…指でイッても物足りなくって…ぇ…
ずっと疼きっぱなしの美遊のおマンコに…ご主人様のおチンポいれさせてください…!
(クロエたちが精液を舐めとったばかりの肉棒に跨り、美遊は腰をくねらせる)
(がに股になって腰を揺らす様は、以前の彼女ならまずしなかったであろう痴態で)
(もう待ちきれないと言わんばかりに息を荒くする)

(肉棒欲しさに下品な振る舞いも厭わない美遊の姿に、立香は彼女がもう戻れない場所にいることを悟り)

【そういえば、初期の打ち合わせで、あまり癖がなくって、理知的な感じの人を希望したような…】
【好みに合わせてくれてありがとうございます】

【3人とも水着がありますし、クロエと美遊は「水着?」な姿もありますね…】
【エッチさ優先で、第三再臨の格好にしてみました】


874 : ◆B06a882j8c :2026/01/19(月) 01:26:05
>>873


【かなり以前でうろ覚えな部分も多いですが、楽しんで頂けていたら嬉しいです】
【3臨は水着から一気に悪落ちっぽくなりそうですがシチュ的にも似合いそうですね】
【まずは彼女から洗脳と暗示で完堕ち…ダメ押しでとどめを刺していく感じで続きは次回でも良いでしょうか?】

【こちらは火曜・木曜が平気でそれ以降がまだ分からない状態ですね】


875 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/19(月) 01:37:07
>>874
【では、本日はここまでで】
【よかったら、火曜日によろしくお願いします】

【ここから一人ずつ、さらにもう戻れないぐらいに堕ちていくんですね…楽しみです】


876 : ◆B06a882j8c :2026/01/19(月) 01:41:30
>>875
【では、火曜日夜にまたお付き合い頂ければと思います】
【遅くまでありがとうございました、導入から長かった分次回からは一気に本番へ向かっていければと思います】

【長時間ありがとうございました、おやすみなさいませっ】


877 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/19(月) 01:54:03
>>876
【今夜も夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


878 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/20(火) 21:12:54
【スレをお借りします】


879 : ◆B06a882j8c :2026/01/20(火) 21:24:20
【遅くなりすみません、今夜もよろしくお願いします】
【まだレスの方途中なので終わり次第すぐにお返ししますね】


880 : ◆B06a882j8c :2026/01/20(火) 21:58:07
>>873

記録に残っている姿は水着姿……のはずだが
(イリヤ達3人がそれぞれ違う霊基を持っている事を知っているからこそ行った実験だが)
(霊基の変更に伴うより強い暗示の効果か、それとは別の何かが原因なのか)
(美遊の姿や言動は明らかに汚染された……と言ってよい姿だろう)
(それを推測できたのは、男よりも付き合いの長い立香が涙を流し膝から崩れる姿を見たからでもあるが…)

霊基の変更と共に体付きや年齢が変わる英霊も珍しくはないが
そういった姿は見られない訳か……
(肌を強調するように張り付いた衣装は水着と呼べるか怪しいもので)
(指で触れるだけで肌の感覚や体温が伝わってくるほどの薄さだった)
(最も彼女からすれば、男からの暗示で愛情も…それに伴う性感も跳ね上がっていれば)
(こうしれ肌を撫でられるだけで愛撫のように感じるかもしれない)


ああ、今のお前は私が契約した内容yの霊基ではないからな
ただ……そうだな、挿入するのなら見せつけてやると良い
今のお前がどんな女なのか、これを挿入すればどうなるかをな
(精液を嘗めとられ唾液と薄っすらと残すキスマークを刻んだ肉棒)
(避妊具など付けていないそれは、精液を……魔力を注ぎ込まれより深く落ちる事になるのは明らかで)
(何より、暗示抜きに今の彼女がそれを受け入れてしまえば。快感で堕ちる…壊れるのは明らかだった)
(そんな彼女に静止の声をかけたのは立香……ではなくイリヤ達で)
(「立香さんが悲しんでるよ」や「本当に良いの?」という言葉は)
(美遊を気遣っての物……ではなく、彼女よりも自分が先に抱かれたいという浅ましさが一目で伝わるものだった)
(一部のサーヴァントのように貶めあう程険悪ではないが、それでも…3人の仲よりも優先する快感)
(彼女の股の間に押し当てたそれを、軽く擦り付ければ。対面座位の姿勢で、見せつけるように腰を下ろさせようと)
(最後には「ほら…埋めてみろ」そんな風に囁く声で彼女に命じ)

【今夜もよろしくお願いします。クロエも水着は悪落ちっぽいですし】
【イリヤはテスタメントフォームもあったので、3人とも身も心も堕ちて…となりそうですね】


881 : 美遊・エーデルフェルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/20(火) 22:49:49
>>880
何でこっちの姿になったかは、私にもわかりません…
でも、もしかしたら…こっちの姿の方が、より相応しかったからかも…
元の私と全然違う…ご主人様のためなら悪いコトでもできちゃう今の私にぴったりだから…ふふっ…
分かりますよね、立香さん
もう私たちはご主人様から離れられない…貴方のしたことは何の意味もなかった…って
(泣き崩れる立香を見ても、美遊は良心を痛ませるどころか、冷たい笑みで追撃する)
(今の美遊にとって立香は、自分を案じてくれる姉のような存在ではなく、愛する主との時間を邪魔した敵でしかなく)

はぁ…ああっ…んっ…
ご主人様…大人の私の方がよかったですか…?
私…すぐには大人になれませんけど…その分、時間をかけて…
ご主人様が好きそうなエッチでいやらしい女の子にはなれますから…
あぁ…そう…私の時間はもう、ご主人様のもの…
これからずっと…ご主人様のお側で尽くしていくの…あんっ…
(無垢な肌は暗示に冒され、撫でられるたびに甘い声が漏れる性感帯に変わる)
(少女はこれから先の人生を全て、ご主人様に捧げられる幸せに震え)

だから、いいんだよ、イリヤ、クロエ。
言ったよね? 「ご主人様は譲れない」って。ちょっと違う? でもいいじゃない、そんなの。
(浅ましく順番を奪おうとするイリヤたちに、優越感でいっぱいの笑みを浮かべながら答え)

それに、立香さんも聞いてね。
今の私はご主人様のサーヴァント、ご主人様に支配されたエッチな奴隷で
それに、ご主人様のおかげで今、すっごく気持ちよくなれる体になってるの…
こんなに気持ちよくなった体でご主人様のおチンポを受け入れて
身体の奥でご主人様の精液たっぷり注がれちゃったら…
私…きっと気持ちよさで壊れちゃう…
(立香に視線を向けると、うっとりとした様子で告げ)

きっと…美遊・エーデルフェルトの大事だったものはより一層壊れてって
また一段とご主人様の都合のいい女の子になっちゃうの…
繰り返せば繰り返すほどどんどんハマってって…
途中でやめたって絶対に引き返せない…
そんなふうに堕ちちゃうってわかってて、それでもおチンポいれちゃうの。
(洗脳と調教を施され、すっかり奴隷に堕ちてしまった美遊は、自身の破滅への興奮を隠そうともせず)
(小さなお尻は待ちきれなさそうに左右に揺れて)

だから見ててね…美遊・エーデルフェルトが普通の女の子の人生とバイバイしちゃうとこ。
あ…ああ…あああああ…あああああああああああぁーっ!!
(腰を沈め、小さな秘所にペニスを埋めていきながら、美遊は黒い衣装に包まれた身体をふるわせ)


882 : ◆B06a882j8c :2026/01/20(火) 23:59:17
>>881


ああ、お前には悪いが…
私は子供を抱いて喜ぶ趣味はないからな
(崩れる立香と、媚びを売る様に体を擦り付ける美遊)
(彼女の言葉に対し男は淡々とした、興味のなさそうな言葉で返す…が)
(サーヴァント達の中に無数にいる大人びた相手、スタイルの良い相手を)
(侍らせ、貪っているかと言えばまた別の話)
(男が興味を持つのは彼女たちの霊基であり、どこまで魔術で作り替えられるか)
(逆に言えば、彼女が大人の姿でなくとも…抱く趣味ではないと口にした子供の姿であろうと)
(男の興味を引く存在であれば、美遊を抱く事を拒まない事を彼女は十分に理解しているはず)
(事実、自分の肉棒の上に跨らせた美遊をそのままに……肉棒は固く、十分に彼女を犯す事は可能で)


今の時点で、お前たちが快感に抗えない事は十分に理解できた
次は、どこまで壊れるのか…その体で教えて貰うとしようか
(傍目に見れば年上の男に甘え、抱き着くような姿だが)
(衣装を着たままにも関わらず股間の部分だけがスリットを作り腰を落とすだけで挿入でき)
(最初は美遊の意志で、途中から腰が止まれば男が彼女の腰をつかむようにして)
(ずっ…、と音を立ててねじ込み。肉を叩くような音を響かせていく)

随分、感じやすくなったものだな
元の性格と価値観に戻してやることはできないだろうが
代わりにいくらでも堕としてやる、しっかりと咥えこんで…魔力を取りこぼさないように頼むぞ
(ず、ぢゅっ…と粘ついた肉をかき混ぜるような音を立てそのたびに結合部からあふれる愛液)
(子供が味わう快感も、見せる反応とも思えない音を立てながら)
(舌を突き出せばそのまま彼女の唇を奪い、イリヤ達から物欲しそうな視線が刺さる錯覚を覚えるかもしれない)
(最初は割れ目の根元に腰を埋めかき混ぜるだけの動きから小柄な体を跳ねるように上下させれば)
(美遊の長い黒髪が揺れる度、喘ぎ声をかき消すような水音を響かせていく)
(好意の上書き、体中の感度の増加、男への忠誠心の刷り込み)
(今の彼女であればそれらが全部男の暗示によるもの……彼女本来の心ではないと理解できるかもしれないが)
(狭い膣を内側から広げられ、男の形を覚えさせられ…そんな状態で精液を注ぎ込まれる)
(クロエが刻まれたものと形だけは似た……中身はそれ以上に容赦のない、男への服従を示す淫紋が刻まれても)
(今の彼女には関係のない……拒む理由はない、かもしれない)


883 : 美遊・エーデルフェルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/21(水) 01:00:22
>>882
ああぁっ…ご主人様のおチンポ、気持ちいいっ…!
おマンコからエッチなお汁いっぱい溢れて…ヌチュヌチュっていやらしい音してるっ…!
今でもすっごい気持ちいいのに、腰が勝手に跳ねて、ぴょんぴょんしちゃうっ…!
ああああぁっ…凄いの、ご主人様ぁっ…!
(小柄な体がリズミカルに跳ね回る様は、まるで兎のようだが、それと同時に)
(年端もいかない少女の秘所が極太の男根を難なく呑み込み、淫らな水音を立てる様は)
(立香に一層、美遊がもう戻れないほどに堕ちたことを思い知らせ)

あむっ…ちゅっ……すごい…まだまだ気持ちよくなってくっ…
それに、気持ちよくなるたび、ご主人様が大好きって気持ちと、
ご主人様に尽くしたいって気持ちがますます膨らんでって…
それに…あんっ…おマンコもご主人様の形にされて…
素敵…私、身も心も、ご主人様に塗り替えてもらってるんだぁ…あんっ…ちゅうっ…ご主人様ぁ…!
(黒い髪を揺らし、可愛いお尻を振って、美遊は性交の快楽に溺れていく)
(快楽に酔い痴れ、舌を絡めるキスをして、子供が到底しない陶酔の笑みを浮かべていたところに)

あっ…!? だ、ダメ、イリヤっ…おっぱい、だめぇっ…
クロエも…お尻は駄目、そこされたら…あうううぅっ…!!
(横入りしたイリヤとクロエがそれぞれに美遊の乳首と菊花を弄り始める)
(二人の愛撫は、美遊に楽しませるためというより、早く絶頂させて自分たちの番にしたいのが見え見えで)

あぁっ…壊れちゃう…!
気持ち良すぎて、私、壊れちゃうっ…!
ご主人様、見ててくださいっ…
私、もう、どうなってもいいっ…大好きなご主人様のお役に立てるなら、それでいいの…
だから、私がどこまで壊れちゃうか…見ててくださいっ…!
ご主人様…ああ…あぁ…ああああああああああっ!!
(植え付けられた快楽依存と破滅願望を、愛と献身だと思ってしまえば、美遊にもう歯止めなど効かず)
(快楽の虜になった美遊は、ドチュ、ドチュと音がするような激しさで魔術師に腰を打ち付けていく)
(そして、射精される瞬間、美遊も激しく体を震わせて絶頂し)

あぁ…は…ぁ…ああ…
すごい…クロエのみたいに立派で大きい、ご主人様への忠誠の印が私にも…
嬉しいです、ご主人様ぁ…
(ペニスを引き抜きながら、甘く蕩けるような声で下腹部に浮かんだ淫紋を愛おしそうに撫で)


884 : ◆B06a882j8c :2026/01/21(水) 01:07:04
>>883
【凄く良い反応で良いですね、イリヤはラストで…次はクロエの方に移るのができそうです】
【レスの方完成までに時間となりそうで……次回は木・金当たりはどうでしょうか?】


885 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/21(水) 01:17:55
>>884
【こちらこそ、どんどん貢ぎマゾみたいになってイケて、楽しかったです】
【では、次はクロエですね】
【それでは、もしよかったら木曜日にお会いできますか?】


886 : ◆B06a882j8c :2026/01/21(水) 01:25:42
>>885
【水着の時は色々のめり込みそうだったからその影響なのか】
【元々落ちていたせいで反映されたのか、どちらもあり得そうでとても素敵な反応でした】

【では、木曜夜にぜひお願いします。今夜も遅くまでありがとうございました、おやすみなさいませ】


887 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/21(水) 01:32:50
>>886
【元々のヤンデレ気質が水着で増幅されてましたものね…】
【では、木曜日によろしくお願いします】
【こちらこそ今夜もありがとうございました。おやすみなさい】


888 : ジャンヌ・ダルク(母/妻) ◆X7xQ2mM0sk :2026/01/22(木) 15:24:45
【息子くんとスレをお借りします♥】
【ママが書き出しを用意するので、いい子にして待っててくださいね♥】


889 : 藤丸立真 ◆I8LU.SBn/o :2026/01/22(木) 15:29:44
【スレをお借りします】

【忘れていましたが名前をつけました】
【藤丸姓は仮というかですが、立真(りつま)でどうでしょう?】
【それでは、お待ちしています!】


890 : ジャンヌ・ダルク(母/妻) ◆X7xQ2mM0sk :2026/01/22(木) 15:40:43
(ある世界線で聖女はマスターだった少年とゴールイン、幸せな夫婦生活を送って息子に恵まれ、幸せに暮らしました…♥)
(夫とは仲睦まじく、毎朝ディープキスとハグに「愛してる(ます♥)」挨拶、膝耳かきから同伴入浴なんて当たり前のらぶらぶぶり)
(……けれど愛情の濃さと密度は息子くんにも同様で♥)

朝ですよ、息子くん♥起きてください♥…んー、今日も寝顔から天使♥私と旦那様の大切な息子くん♥ちゅっちゅっ♥
(毎朝寝起きに耳元へのスイートボイスに許可なし頬キス乱舞♥)
今日の朝食は息子くんが大好きなタコさんウインナーもありますよ♥……旦那様はもう出勤しちゃいましたから、息子くんいあーん♥してあげますね♥
それともママにあーん♥してくれますか…♥……ぁーん…♥
(食べさせようと隣の席からあーん強要は当たり前、なんなら欲しがりな顔でお口を開いてぷりぷりリップから舌を見せつけてあーん♥お強請りまで)
学校行っちゃうのは淋しいですけど、息子くんを見送るのも母の役目ですからね……いってらっしゃい、息子くん♥
今日は旦那様が出張で一人ぼっちのママなので、早く帰ってきてください♥息子くんが大好きなオムライス作って待ってますから♥
(背中開き、腋から爆乳が溢れるぴちぴちノースリブラウスに尻肉が食い込むホットパンツを着込み、30代後半とは思えないむちむち太腿を)
(背徳のニーハイで食い込ませた扇情的スタイルで息子くんに抱きつき、うるうる目で訴えてから頬ちゅう♥してのお見送り♥)
(……これが毎日行われているのである)




……息子くんも行ってしまって、本当に一人の時間は寂しいですね。妹のオルタも最近遊びに来てくれませんし…。
(夕方近い時間、家事を済ませた後は一人リビングでテレビを見るも寂しさは募り……愛する夫はすっかり行為に消極的になっていて)
(いちゃいちゃするもののセックスは数ヶ月単位で空きがち、更に出張が多くスキンシップも不足して、排卵日のムラムラは募り♥)
……♥……んっ♥
(ベッドに横たわるとめを瞑り、ぱつんぱつんのホットパンツと下着を脱いで膝を立てて股座に指を入れ…♥火照る身体を自慰♥)
(迂闊にもリビングのドアは空いたままだった上に、今日は試験で息子の帰りが速いことを忘れて、ぐちぐちと音を立てて弄ることに夢中♥)
ああんっ、リツカさん、は、早く帰ってきてくださぁい……♥わたし、わたしぃ、お、おちんちんがほしくてだめぇ……♥

【上の方は返して頂いても省いて頂いても構いませんので!お待たせしましたっ、息子くん♥よろしくお願いしますね♥】


891 : 藤丸立真 ◆I8LU.SBn/o :2026/01/22(木) 16:13:20
(……うちの母さんは、はっきり言って変だ)
(親父とラブラブなのはまあいい……いや、正直良くない、見せつけてんのかってくらいあけっぴろげにラブラブだから)
(それを息子にも当然のように向けてくる……洋ドラでも見ないくらいのキス連打、バカップル並の食べさせあい要求、何をするにも一緒にしたがり、俺の好みが幼稚園から変わってないと……いや、母さんのオムライスは好きだけど……)
(それを、あのそこらの女どころかテレビの中にも見ないくらいのとんでもない美貌で迫ってくるんだから、神経もすり減る)
(おまけに当人は絶対にその事を理解してない……)

ホント、勘弁してくれよ……
(ぼやきながら机に突っ伏す)
(まあいいや、今日の試験が終わったら休日だ、遊びにでも行こう)
(ならこんなテスト、さっさと終わらせて……)


(ということで、開放感に浸りながら帰ってくる)
(ちなみに成績は良好だ、母さんへのムラ……もといイライラを勉学にぶつける解消法を身に着けてから、勉強が捗ること捗ること)
(今回のテストも非常に良好、後顧の憂いなく休日に入れる、と家に帰り……)
(ん?リビングには誰もいない)
(……両親への寝室のドアが開きっぱなしで、妙な声と物音が聞こえてくる)
(そろそろとそっちに向かい、中を覗き込むと……)

(必死に、という形容が似合うほどに一心不乱に股間を弄る、母さんの姿)
(普通なら、母親のオナニーシーンなんて見たくもない、と言うだろうが……あの母さんだぞ?)
(思わず息を潜め、その光景を目に焼き付ける……)
(……が、「おちんちんが欲しくて」という一言が、引き金を引いた)
(自分でも信じられない速度で飛びかかり、母さんの両手を押さえてベッドに押し倒す)
(唇を奪って舌をねじ込み、ぐちゅぐちゅ音を立てて口の中を舐め回す)
(じゅぽ、と音を立てて舌を引き抜くと、唾液が糸を引いて)

そんなにマンコ寂しかったのかよ、母さん……
じゃあ、俺のチンポ入れてやるよっ!
(下半身裸の母さんには邪魔するものなんてない)
(ジッパーをおろしてチンポを取り出すと、迷いなくずぶっ!とチンポを突き入れた)

母さんっ、母さん……!!
くそっ、いっつもいっつも、いい匂いさせて、柔らかくて、アイドルも目じゃないくらい可愛くて!!
俺がどれだけ、どれだけ我慢してたかっ……!!
母さんとセックス、セックスしてるっ……!!
(一心不乱に腰を振り、どちゅどちゅとマンコをエグッて)

【こちらこそお待たせ!宜しくな、母さん】


892 : ジャンヌ・ダルク(母/妻) ◆X7xQ2mM0sk :2026/01/22(木) 16:18:05
【お返事ありがとうございます!】
【ですがその、ちょっと文章の好みが違っていて……シチュエーション打ち合わせなど大変楽しくさせて頂きました!】
【ので、一旦ここまでとさせてください!ごめんなさい!!】

【お返しします。有難うございました…!!】


893 : 藤丸立真 ◆I8LU.SBn/o :2026/01/22(木) 16:25:08
【おっと……残念ですが了解しました】
【短かったですがお付き合いありがとうございました】
【スレをお返しします】


894 : ◆B06a882j8c :2026/01/22(木) 20:57:29
【ひとまずお先に…スレをお借りしますね】


895 : ◆B06a882j8c :2026/01/22(木) 21:31:11
【改めて、今夜もお願いします。美遊からクロエへ…という形で予定していますがご希望あればいつでもお願いしますね】


896 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/22(木) 21:43:32
>>895
【こちらこそよろしくお願いします】
【次はクロエの番ということで…楽しみにお待ちしております】


897 : ◆B06a882j8c :2026/01/22(木) 22:25:26
>>883
私は構わないが…良いのか、その有様で

(快感で男の肉棒を咥えこんだままでいるのが耐えきれないのか)
(それとも、立香の善意で快感を封じられ…生殺しから解放された喜びか)
(もしかすると、こうして男にされるがまま犯される事で男のものになった事を)
(立香だけでなく、友人であるはずの彼女たちにまで見せつけているのか)

お前が構わないのなら、支障はないか
そろそろ……出すぞ、意識を飛ばさないようにしっかりと快感を受け止めてくれ。
(彼女を支配、調教、作り替える事に意識は割いていても)
(彼女たちの内面を深く推し量る事のない男は、そのまま美遊を抱きかかえ犯し愛液を跳ね散らせていく)
(舌を絡め、立香が見ている事も気にせずに腰を振り甘い声をあげ)
(イリヤ達が途中で参加した事でさえ、それを問題視しなかったからか)
(美遊は、男と同時に絶頂を味わうのではなく)
(イリヤに先に絶頂に押し上げられ、そこから息を付く暇もないまま精液を注ぎ込まれていく)
(びくびくと全身を震わせ快感を受け入れる彼女の下腹部にはくっきりと淫紋が)
(男の所有物である証が刻み込まれるが、既に美遊の顔からはそれを嫌がる様子は少しも見られずに)

後で抱いてやる。イリヤと遊ぶのは構わないが…
次はそうだな、クロエ……お前なら次に私が求めているのは理解できているな
(太い肉棒を引き抜き、割れ目から精液を溢れさせながら抜き出した肉棒)
(その割れ目を指で拭う…フリをし、指先で割り開き弄ぶイリヤ)
(そんな二人の姿を遊びと判断し、美遊を抱くのも…イリヤへ標的を移すのも止めれば)
(次に目を向けた先はクロエの姿で、愛液と精液でぬれた肉棒をその鼻先へ突きつけていく)
(男から刺激は与えられていないとはいえ、精液を飲み…すっかり準備の出来ている彼女であれば)
(霊基を変えるだけで男に抱かれる……支配される事を今更拒むはずもなく)

【お待たせしました、それでは美遊からクロエへ…美遊の方が服従マゾになっていたので彼女を変えていくのも面白そうですね】


898 : クロエ・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/22(木) 23:16:14
>>897
(絶頂の余韻も冷めやらぬ美遊に、イリヤがじゃれつき始める)
(秘裂を指で広げ、弄んでいたイリヤだが、美遊の膣奥から溢れてくる精液を見ている間に、その目は蕩け)
(同性にして親友の秘所に口をつけ、愛液ごと精液を啜り始める)

(美遊も快楽に悶えながらも、ご主人様の精液を盗まれたことに憤慨し、抗議する)
(精液を奪い合うイリヤと美遊の姿に、立香は彼女たちがもう元には戻れないことを悟り、涙を流すが)
(まだ狂宴は1/3が終わっただけに過ぎず)

はぁい、ご主人様っ! ちゅっ!
ちゃんとわかってまーすっ。
ふふっ……あーんっ…ちゅうっ…ちゅ…ちゅるっ…ちゅううっ…
(高らかに宣言し、小悪魔の唇でクロエは愛液と精液で濡れた肉棒に迷わずキスをする)
(男性器をしゃぶれる悦びにフリフリとお尻を揺らす様は、クロエが受けた洗脳と調教の深さを物語り)

立香…今から私も、霊基を変えて、ご主人様に抱いてもらうわ。
悔しい? こんなはずじゃなかった?
でも悪いのは立香。私たちがもうとっくに手遅れだって知らなかった立香よ。
だから、そこでじっと見てて。
私がご主人様にもっと深く支配してもらうとこ。
脳ミソの隅々まで洗脳されて、もっと完全に手遅れになっちゃうとこ。
(その手には、いつ奪ったのか、美遊の使っていた結晶が握られていて)

あっ…ああああああっ…!
(胸元に結晶をかざせば、クロエの衣装が風に割かれて、破かれていく)
(裂けた切れ端は毛に変わり、残っている破片が違う場所に移動し、やがて別の衣装がクロエの身体を包むようになる)
(現れた姿は、獣の耳をあしらったカチューシャをつけ、手足を肉食獣を模したグローブに包んだ姿で)

お待たせしました、ご主人様っ!
クロはご主人様の忠実な雌奴隷で…
いつでもご主人様に可愛がってもらいたがってる、エッチなペットです!
ナマイキで悪戯好きな雌猫クロの淫乱マンコ、ご主人様のおチンポでお仕置きしてぇ…
ご主人様との交尾のことしか考えられない雌猫に、調教して下さぁいっ!
(スカートだけを脱ぎ捨てると、獣の降参のポーズで、クロエは男を誘う)
(自らを獣と蔑みながら、マゾの快楽にますます肌を火照らせるクロエの様子は)
(立香にクロエも美遊同様に、完全に魔術師の虜になってると理解させ)

【では、クロエはちょっと小生意気な感じにしてみました】
【もちろん、本人もわからせ待ちなところありで…】


899 : ◆B06a882j8c :2026/01/23(金) 00:45:50
>>898

ああ、私からお前に強要をすることは出来ないからな
不満があれば拒んで貰っても構わない
それで、お前に罰を与えることがないことも約束しよう
(そこまで言った所でクロエは男の忠告など聞くこともないように結晶を手に霊基を作り替え始めた)
(他者の魔術による霊基の変更自体は今までも例のある話で、それ自体は問題ないが)
(そこに、洗脳・肉体の改変・意識の刷り込み…そういったものが大量に混ざっていれば話は別)
(ほんの少し前に目の前で生まれ変わった美遊のようにその影響は確実に彼女に訪れる事になる)
(本来の衣服が弾け、新たに生まれる衣装…魔力で編んだそれは)
(クロエの内心、目の前の飼い主に服従しきった発情期のペットを思わせるもの……だったが)

ああ、十分だ。お前が……美遊であれば願い通り、犯していただろうな
(彼女が望んだとおり、獣のように男に腹を向けおねだりするクロエ)
(それに対し男はすぐ満足し、彼女を犯す……のではなく)
(そんな彼女の傍に座り込み、指揮棒のような玩具を体に這わせていく)

少しばかり生意気だが、それも私を煽るための物
犯される為、躾けられる為の利口なペットに作り替えられる事を同意する
本来なら十分だが…お前のように余裕があるならもう少し変えたほうが良さそうだ
(男の持つ棒は魔力を刻むためのもので、触れた場所は肌を傷つける事無く電気を与えられたような刺激と苦痛を与えていく)
(霊基が変化したクロエであれば、性感帯を掴み揺さぶられるような不躾な快感)
(男を煽りながらもそれがご褒美目当ての。お仕置き欲しさに挑発する姿を見せるペット)
(そんな彼女の体を魔力を流し探る様に撫でまわしながら……取り出したのはピアスとその間を通す細いチェーン)
(パチン、と。前振りなしに彼女の胸を貫通しそれがピアスの音か、脳裏に響く棒の刺激…電気が流れた錯覚なのか)
(それすら分からないほど彼女の体の感度を跳ね上げていく)

分かりやすく言えば常時被クリティカルといったところか
当たり所が悪い、たった一突きで体が落ちそうになる
お前も抵抗したころに覚えがあるだろうが……今後は指の一本でもそうなると思うと良い
お前が望んだとおり、余裕の一かけらもなくなるまで躾けてやるが……退去をしないように……な!
(そういって彼女の上に覆いかぶさり、そのまま抱きつぶすように犯し始める)
(背後からのしかかり、長い肉棒で割れ目を広げ奥を小突く)
(それだけであればクロエも、他の二人も経験済みだが。男が与えたピアスはそれを付けるだけで常に最悪な…感じすぎるほどの快感を伴うというもの)
(そんな効果が本当は存在しなかったとしても、暗示に身も心も支配された彼女はその言葉を受け入れるはず)
(常に、一突きで意識を失う…理性を失う程強い快感が襲う状況)
(そんな肉体で上からのしかかり腰を打ち付け、勢いよく膣口を抉じ開け広げる姿は)
(涙を流し悲しむ立香も、精液を奪い合い半ば争うようにじゃれていた二人の動きも止めるほど激しいもので…)

【すみません、遅くなりました。生意気かつ従順な感じでしたので】
【こんな感じで、暗示で効果があると思わせたピアスを装着させて目の前でペット・愛玩動物として見せつけるようにと】
【お時間平気ならこのまま…厳しければ次回で大丈夫です】


900 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/23(金) 00:56:33
【次返すところまでは大丈夫そうなので、少々お待ちください】
【それと…もしよかったら、並行して次の約束をしておきたいな、と】


901 : ◆B06a882j8c :2026/01/23(金) 01:04:48
>>900
【ありがとうございます、遅くなってしまいすみません】
【次回の予定ですが少し間隔があいてしまいそうで…】

【月曜、木曜、金曜あたりとなりそうで今週の土日が顔を出せそうになく…】
【そちらの都合が良い日があればぜひお時間頂ければ幸いです】


902 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/23(金) 01:10:44
>>901
【凄く素敵なアイデアで虐めてくれるから、遅くなっても全然大丈夫です】

【月、木、金となると…一応、今日の夜は大丈夫ですが】
【その次の月曜日は、大丈夫だと思います】


903 : ◆B06a882j8c :2026/01/23(金) 01:21:04
>>902
【そう言って頂ければとても嬉しいですね、いつもありがとうございます】
【今週が金〜日とちょっと外出で顔を出せず、26日(月)、29日(木)30日(金)あたりになってしまいそうで。すみません、紛らわしくて申し訳ないです】
【もし、月曜日お時間頂けるなら是非】


904 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/23(金) 01:23:54
>>903
【紛らわしいというわけじゃなく…ごめんなさい、私ががっついちゃっただけです】
【では、月曜日にお会いしましょう】

【続きはあとちょっとだけお待ちください】


905 : ◆B06a882j8c :2026/01/23(金) 01:31:27
>>904

【いえいえ、こちらこそ空けてしまって申し訳ありません。】
【いつも素敵な反応を頂ける御蔭でこちらも色々思いつけているので、楽しんで頂けていれば嬉しいです】

【では月曜日に…続きもごゆっくりどうぞ】


906 : クロエ・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/23(金) 01:40:38
>>899
え…?
ご主人様…犯してくれないんですか…?
(自分が痴態を晒せば犯してくれると思い込んでいたクロエは、横に座り込んだ魔術師に残念そうな声を上げる)
(奴隷でありながら、挑発と煽りでご褒美をもらおうとしていた報いがくるのはその直後で)

ひぐっ!?
うぁ、ああ、あああああっ!?
な、何、これっ…痛いのと、気持ちいいのが、ビリビリって…
ひゃうっ!? うぎっ!! だ、だめ、触られたとこ、電気流されたみたいにっ…
ご主人様、やめっ…あうっ! ううっ! んぎ、ひいぃっ!!
(指揮棒で撫でまわされるたび、クロエの褐色の肢体が面白いように跳ねる)
(それはまさに、電流の流れる棒でお仕置きされる黒猫のような有り様で)
(唯一違うのは、痛みとともに与えられる快楽に、クロエの乳首は充血して膨らんでいくことで)

んぐっ…んあ、あああああっ!?
ピアス、乳首、つらぬかれて…ジンジンするっ…
ジンジンして、ビリビリして、頭の中、グチャグチャになっちゃうっ…いひぃいいいっ!!
チェーン、電気、通りやすくなって…あぎっ、ひっ、いいいいいっ!!
頭、あたま、おかしくなっ…んにゃあああああっ!!
(ピアスをつなぐチェーンをチャリチャリと鳴らしながら、クロエが躍る)
(棒での刺激に反応して身体を跳ねさせつつ、悲鳴は発情期の猫のようになり)
(そして、小さく丸いお尻を高々とつきあげたまま、床に突っ伏したときに)

あひっ! いっ、いいいいいいいいっ!!
おチンポ、おチンポきた、今きひゃったぁぁぁああっ!!
今、感じすぎひゃうのに、全身急所なのにひぃぃっ!
らめっ! もぉらめぇっ! トンひゃうっ、理性ぶっトンりゃうぅっ!!
くるっじゃうぅっ! あぎっ、ひぐ、ん、おおっ、おひぃぃいいいっ!!
(獣染みた声をあげながら、大人にのしかかられて犯される少女の様は)
(立香も、イリヤと美遊も、思わず手を止めて、見入ってしまう)
(漏らしたかのような量の愛液がこぼれ、嬌声と悲鳴が混ざった声がクロエの口から始終漏れる)
(そして――)

あ…ああ…あ…………あはっ…
(クロエ・フォン・アインツベルンの理性は、完全に限界を迎えた)

あへ、えへ、あひゃぁ…ご主人ひゃまぁ、もっとぉっ!
もっとグチュグチュしてっ、おマンコかきまわひてっ、犯ひてぇっ!
気持ちいいのもっと、おマンコと脳ミソぐちゃぐちゃになっちゃうのもっとぉっ!!
ビリビリもジンジンも全部気持ちいいっ、おチンポジュポジュポ気持ちいいぃっ!!
わたひぃ、マゾになっちゃったぁ! イジメられるのだぁい好きなマゾになっちゃたぁっ!
ご主人しゃまぁっ! クロはご主人様のマゾ猫れしゅううっ! んにゃああああんっ!!
(忘我の笑みを浮かべながら、マゾの快感に完全に目覚めてしまったクロエが自らも腰を振る)
(小さな体は懸命に魔術師にすりよせられ、脳を焼く快楽を求めて、より深く肉棒を咥えこみ)
(躾けられた猫の従順さで、クロエは犯される悦びに溺れていく)

【では、このように…クロエはマゾ化してしまう方向で】
【痛いのもあり、苦しいのもあり、とにかく刺激=快感な淫乱マゾになってしまおうかと】


907 : ◆B06a882j8c :2026/01/23(金) 01:47:18
>>906
【凄く良いですね、それぞれどんな風に変わっていくのか考えるのがとても楽しみです】
【次回まで少し空いてしまいますが申し訳ありません、また月曜日にぜひお付き合い頂ければ嬉しいです】


908 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/23(金) 01:48:19
>>907
【私も、どんなふうに手遅れになれるか、すごく楽しみです】
【それでは、月曜日にまたよろしくお願いします】


909 : ◆B06a882j8c :2026/01/23(金) 01:52:13
>>908
【次回も楽しみにしています】
【それではおやすみなさいませっ遅くまでありがとうございました】


910 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/23(金) 02:04:05
>>909
【こちらこそ、夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


911 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/26(月) 21:22:50
【スレをお借りします】


912 : ◆B06a882j8c :2026/01/26(月) 21:28:50
【お待たせしました、今夜もお願いします】
【レスの方途中なので完成次第すぐにお送りしますね】


913 : ◆B06a882j8c :2026/01/26(月) 22:12:35
>>906



しっかりと効いているようで私も安心したよ
この調子なら、私に媚びを売り甘える……そんな思考の余裕はないだろうからな
(媚薬を塗り込んでいるわけでも、実際に快感を発生させる魔術を刻み込んだわけでもなく)
(男が与えたのは、ただの少しばかり形状を礼装らしいものに仕立てたピアス)
(ぷつりと小さな胸を貫通したそれには痛みを軽減する作用さえなかったが)
(「一突きで堕ちるほど感度を高める効果がある」そんな風に誤認させれば)
(彼女は男の言葉を信じたのか、それとも…直前に与えた魔力を流す刺激の影響か)
(ピアスを貫通する痛み、明らかに体格差のある男にのしかかられる圧迫感)
(ほとんど前戯もなくねじ込まれる肉棒……その全てに彼女は快感の声を)
(……もしかすれば、その全てで絶頂を感じ理性を吹き飛ばす事になった)

意識は飛ばさないように
分かっているだろうが、お前に求められるのは穴としての役目だからな
それとも、役目を果たせない時の扱いを教えたほうがマゾ奴隷のお前には嬉しいかもしれないな
(クロエの変貌ぶりは立香を気絶させかねないほどに衝撃的で)
(イリヤと美遊の争いを止めるほど、羨ましいと感じさせる程の姿なのだろう)
(男の太い肉棒を根本まで咥えこんだ割れ目。出入りするたびに噴き出す…と言えそうな量の愛液)
(小柄な体で受け止められない筈の肉棒を、膣を…子宮を引き延ばされ受け入れる)
(文字通り穴として使われる感覚を教え込まれるクロエの脳は、先ほどの魔力責め以上の脳が電流で焼けるような感覚を味わうはず)
(そんな、彼女にとって一杯一杯の状況で彼女の狭い穴は更に狭く、埋め尽くされる事になり)


マゾ猫……だったか
ピアスよりも、こちらのほうが良かったかもしれないな
そろそろ出すが……この状態で魔力を浴びれば、私の言葉も今お前自身が考えている事も霊基に焼き付いてしまうかもしれないな
お前が、拒むのであれば私は構わないが……
(四つんばいで犯され、小柄な体を揺さぶられるクロエ)
(男へ無防備に向けた尻穴に太い玩具がゆっくりと潜り込み尻穴を抉じ開けていく)
(獣の耳とグローブを装備した彼女にある意味でぴったりな猫のしっぽを模したそれは)
(直腸を圧迫し、男の肉棒で伸ばされた子宮を肉壁越しに削るもの)
(頭の中を快感で埋め尽くされ、壊される……他のサーヴァントにも時折見られる、性欲処理以外考えられない存在へ叩き落とす事を囁きながら、拒否権を与えるのは)
(彼女の意志で選ばせるため……彼女が頷いてしまえば)
(抱き寄せられ、子宮口の中に吐き捨てられる大量の精液と快感が与える暗示に対し彼女の中にある最低限の対魔力さえ働かず)
(マゾ奴隷としての存在だけで塗りつぶされる事に)

【お待たせしました、かなり反応が良くて追い込んでいくのが楽しいですね】
【こんな感じでクロエも追い詰めて…このまま躾けるか、イリヤにいくかどちらも面白そうです】


914 : クロエ・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/26(月) 23:13:16
>>913
んひゃああんっ! よ、余裕なんてありまひぇんっ…!
おっぱいも、おマンコも、きもちよひゅぎてぇっ…
意識、たもつの、せいいっぱいでぇっ…あひっ、いいっ!!
おマンコ、いいっ! 後ろっから押しつぶされて犯されりゅの最高ぉなのぉ!
わかっちゃうぅっ! 自分がただの穴らって…
ナマイキな口聞く資格なんてにゃい、ご主人しゃまのオナホだってわかっひゃうぅっ!
(マゾに目覚めたクロエにとって、膣を犯す陰茎はもちろん)
(のしかかられる重みで力関係を理解させられること自体が快楽になっていき)
(ろれつの回らない舌で媚びながら、犯される悦びに小さなお尻を振り)

おほっ、お、おおぉぉぉぉっ!? お、お尻ぃっ!
尻尾、お尻にいれられひゃったぁ! マゾ猫にされちゃったぁぁっ!
うにゃ、うにゅうううっ! アニャルぅっ! ケツミャンコぉおっ!
コーモンふさがれて、ますますおマンコ、おチンポ感じちゃうようになってぇっ!
だめぇ…ご主人さま、トンじゃう、クロ、トンじゃうぅうんっ!!
あたし、穴なのに、ご主人様の性欲処理用の穴なのにぃ!
その役目さえ果たせないただのバカマゾ女になっちゃうよおぉっ!
(小さなすぼまりを太い玩具で蹂躙されれば、肛虐の快楽に、クロエはさらに追い詰められていく)
(褐色の肌は快感と苦悶の汗で濡れ、桜色の髪はじっとりと肌に貼りつき)
(小さな体をくねらせて、必死に「穴」としての役目を果たそうとするが)

シャセー、はやくっ…はやく出してもらわないと、もぉ耐えらんないっ…
でも…今ご主人様の魔力浴びたら…ゼッタイ脳ミソブッこわれるっ…
おマンコのことしか考えらんないマゾ猫状態から、戻れなくなるっ…
それって…それってぇ…
(主のささやきに、クロエがわななく)
(今射精されれば、刺激がなくなっても、二度と正気には戻れない)
(常に発情し、男根欲しさにどんなことでもする淫乱マゾになり、破滅的な人生を送ることになる)
(その予測を前にして、クロエは――)

サイッコォォですぅううっ! ご主人ひゃま、せーえき、せーえき早くだひてぇっ!!
クロのおマンコにザーメンそそいでっ! 穴のおやくめ果たさせてえっ!
拒みませんっ! クロ、壊れていいっ! 壊れたいですっ!
クロのノーミソ、きもちいいのでぶっコワして…一生ご主人さまのマゾ猫でいさせてくらひゃぁあああいっ!
(――快感に追い立てられるがまま、自ら、マゾ奴隷として完全洗脳される未来を選び)
(射精される前から喜悦に歪んだその顔は、立香には絶望を、イリヤには羨望を与えるに十分で)

【◆B06a882j8cさんこそ、すっごく鬼畜な責めで、受けてて楽しいです】
【クロエは破滅マゾみたいな感じになっていきましたね…イリヤはどうなるのでしょう…?】


915 : ◆B06a882j8c :2026/01/27(火) 00:44:30
>>914


ああ、今のお前なら2本同時でも……いや、そうか
体は耐えられたとしても、中身が耐えられるかは限らなかったな
(男に犯され屈服した期間の長いクロエは2穴責め程度で苦痛を感じる事はないだろうが)
(男はイリヤ達に対し良くも悪くもそれなりの躾と開発しか施していなかった)
(そんなクロエにとって、アナルを犯される事。アナルを犯されながら膣を責められる事は体が耐えられても)
(一突きごとに絶頂を味わい続けて耐えられる精神も、経験もなかったのだろう)
(男が望んだ……というより、方向性を与えたマゾ猫としふるまうようになれば)
(狂いそうになる快感を逃す一方で自分自身をマゾ猫として刷り込み続ける事になる)
(男に抱かれる…肉棒を扱く為の穴でありながら、射精で壊れそうな快感を味わう事になる肉の玩具)
(そのことに立香が口を開けるよりも早く、クロエから帰ってきたのは感謝と歓喜の声で)
(クロエが心からの屈服を口にするよりも僅かに早く)
(男は……彼女の希望など最初から気にすることなく精液を吐き出していた)
(精神が焼き切れるほどの強すぎる快感……それを暗示として刷り込むには本来であれば彼女に何度も言い聞かせ、理解させながら絶頂させる必要があるが)

これだけ体の方に刷り込んでしまえば
お前が理解するよりも先でも……意識が飛んでいても関係はないか
下半身で物を考える……と言っても良いかもしれないな
(度重なる暗示と刷り込みでクロエの体は肉棒を受け入れれば、射精を受け止めれば…精液を注ぎ込まれながらイけば壊れると)(意識し、自覚してしまったのか。彼女が絶頂を意識するよりも早く下半身を震わせ絶頂に陥っていた)
(意識を失い、体だけが肉棒を絞るように締め付け。男が礼装で彼女の霊基を支えなければ、それこそイキ死にかねないほどの快感を味わうクロエ)
(肉棒を引き抜いた後も小刻みに震える体は、まだ絶頂しているようで)
(これから数分……数十分もの間続くそれから解放されても、快感で茹り切った脳と心が戻るか定かでない)
(そんな……快感で人が壊される姿を見せつけられた少女たちだが)

今更問いかけが必要だとは思わないが……お前はどうする?
美遊は、私の支配を受け入れ。クロエは私のペットになるそうだ
お前の持っている全てを快楽欲しさに捧げるのも
私が与える褒美を目当てに、私の従順な駒になるのも
勿論、お前が反抗するのであればそれを咎めるつもりはない…今なら彼女が面倒を見てくれるだろうからな
(そういって、男が差し出したそれは美遊とクロエが霊基を作り替えた結晶……ではなく)
(より濁った……彼女の霊基をゆがめるために用意されたもの)
(イリヤへ強い執着と愛情を見せていた美遊が男だけに興味と愛情を注ぎ)
(年齢の割に、手慣れた姿を見せていたクロエが余裕のない雌猫に堕とされる姿)
(彼女が、立香の元に戻らないのであれば同じように……元の自分が残らないほど体も心も壊される事は十分に伝わるはず)

【おまたせしてすみません。美遊もクロエもどちらも凄く良かったですね】
【水着イリヤ…は比較的健全寄りなのでテスタメントフォーム等似合いそうですね】
【従順なマゾ奴隷、魔術を使って自分や他の相手の耐性を下げたり、アイリを差し出せるような悪落ち魔法少女なども似合いそうです】


916 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/27(火) 01:36:13
(呂律が回らないほどの快感に自ら望んで心を壊されながら、クロエは絶頂し続ける)
(制御を失った四肢はガクガクと震え、小さな尻は快感に跳ねっぱなしになり)
(クロエの顔は喜悦に歪んだまま、うわ言の様に魔術師への感謝と忠誠を述べ続ける)

(そんな中で男の精液を浴びて、淫紋が魔力に反応すれば、当然耐えきれるはずもなく)
(ひときわ大きな嬌声をあげながらクロエは絶頂し、半ば白目となって、崩れ落ちる)
(高々と上がった尻は、秘所から精液を溢れさせながらも、痙攣し、クロエが絶頂し続けてるのを表す)

(そんな様を見ながら、魔術師に問いかけられれば、イリヤが動かないはずがなかった)

(フラフラと歩いていく背中に、立香が必死で呼びかけ、振り返ったとき)
(イリヤの紅い目に宿っていたのは、迷いでもなければ、申し訳なさでもなく)

邪魔しないでよ…!
(殺意にすら近い敵意だった)

やっと…やっと私の番なの…
美遊やクロみたいに、ご主人様にモノになるの…
ううん、今もご主人様のものだけど…今よりずっと…
自分の中の大事なものをご主人様にグチャグチャに壊してもらって…
ご主人様の奴隷としての私に、作り変えてもらうの…
もっともっと深いところまで…ご主人様に支配してもらうの…
(ふらついていたのは迷いではなく、興奮のせい)
(白く細い太ももを愛液で濡らしながら、イリヤは魔術師に向かって歩いていく)

美遊…羨ましいなぁ…
この先、美遊はずっとご主人様に自分の何かをプレゼントすることだけ考えて…、
プレゼントするたびに、頭がおかしくなっちゃうような満足感と幸せに包まれて…
最後に自分の全てを捧げきるまで凄く幸せな人生を送るんだろうなぁ…
(献身マゾとなって搾取される幸せに浸って生きていくだろう親友をうらやましがり)

クロも…素敵な人生だね…
もうナマイキで意地っ張りな自分は粉々に砕いてもらえたから…
後は素直なペットとしてご主人様に飼われるだけだよね…
気持ちいいことだけ考えて生きていけるなんて、最高だね…
(マゾペットとして飼育されるもう一人の自分の幸せな未来に微笑み)

だから私は…イリヤスフィール・フォン・アインツベルンは、
大好きなご主人様のお役に立てる従順なマゾ奴隷になります。
皆のための魔法少女の力を、この先ずっとご主人様の為だけにつかうと誓います。
ご主人様が望むなら、あのママにそっくりなキャスターさんも差し出します。
大好きなご主人様のために役立てるなら、イリヤは最高に幸せです…。
(結晶を胸に当てれば、その服は黒紫の魔法少女のものへと変わっていき)

ご主人様…イリヤは、大好きなご主人様に、永遠の忠誠を誓います…!
(誰よりも純真で健気だった魔法少女は、洗脳支配の悦びに魂を染められ、悪に堕ちることを選び)

【では、テスタメントフォームで…王道の悪堕ちっぽい感じに…と】


917 : ◆B06a882j8c :2026/01/27(火) 01:40:05
>>916
【三人ともそれぞれ違った堕ち方になりそうで、とても良いですね】
【レスの方完成までに時間となりそうで…良ければ次回に続きをお願いできましたら】
【こちらは直近で木曜・金曜あたりになりそうですがいかがでしょうか?】


918 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/27(火) 01:59:07
>>917
【三者三様で、しかも三人とも取り返しがつかない感じになれて、凄く嬉しいです。ありがとうございます】
【では、今日はここまでということで】
【それでは、金曜日の夜にお願いします】


919 : ◆B06a882j8c :2026/01/27(火) 02:06:56
>>918
【そろそろ3人の完堕ちも近くなってきたので、締めが近いかここから弄ぶか悩ましいですね】

【ありがとうございます、では金曜日またお付き合い頂ければ幸いです】
【いつもありがとうございます、おやすみなさいませっ!】


920 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/27(火) 02:21:26
>>919
【このまま堕とすもよし、3人そろって…をさせるもよしですね】
【こちらこそ、いつもありがとうございます】
【それでは金曜日に会えるのを楽しみにしています】
【おやすみなさい】


921 : ◆B06a882j8c :2026/01/30(金) 21:12:17
【スレをお借りします、まだ作成中でお待たせしてしまいますが…このまま御待ちいただければ幸いです】


922 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/30(金) 21:17:44
>>921
【それでは楽しみに待たせていただきます】


923 : ◆B06a882j8c :2026/01/30(金) 22:10:07
>>916

見ての通り、彼女も霊基を変えてしまえば契約の範囲外というわけか
騙し打ちとは言わないが、お前が不満に思うのも理解はできるが……
それでも、介入をしないほうが良いだろうと忠告はしておこうか
(立香から見れば3人を救うための契約でより激しい調教を受ける姿は納得いくものではないだろう)
(彼女が引き留めようとする言葉を止めた男も、それは理解をしていたが)
(先に二人が「ご褒美」を味わったうえで、一人だけお預けとなればどうなるか)
(男が説明せずとも、イリヤの姿を見ればそれは立香でも理解できる光景で)
(彼女が甘えるように男に擦り寄るころには、足元には転々と水滴がこぼれ)
(男にしがみつけば、その膝にぐちゅり――と水音が聞こえるほどで)
(その状況は立香にとってはイリヤを諦めるには十分な光景で)
(男には、先に落ちた二人とは異なるアプローチを試すことのできる興味深い実験体に見えた)


ああ、お前には……そうだな、彼女たち以上に自身の意志で奉仕する事を期待させて貰おうか
どんな変貌を遂げるか、期待をさせて貰うとしよう
(本来であれば彼女に求めるものはクラスを変更させる霊基の入れ替え)
(それに乗じて、男に都合の良い暗示を刷り込む……予定だったが)
(彼女の変化はクラスが変更される事のないキャスターのまま)
(衣装、性格、大切なもの、マスターに対しての態度)
(キャスターであるという霊基と姿以外のあらゆるものが変容する彼女)
(それを今まで通りイリヤと認めるかどうか……)
(少なくとも、契約書は目の前にいるキャスターの少女をイリヤとは認めなかったのだろう)
(イリヤ、クロエ、美遊、それぞれが契約時に指定された条件ではないこと)
(契約に既に効力がないことを証明するように契約書は燃え上がり消えていく)


そうなると、私はお前が忠誠を誓ってよかったと…そう思える対価を渡す必要があるだろうな
例えば、そうだな……こんな風に抱いてやる、という所か
(美遊は男の上に跨り、暗示を受け続けながら抱かれる形で)
(クロエは、背後から抱きつぶされ今までの態度を見せる余裕もないまま)
(そうしてイリヤは、男に押し倒され正常位で股を開かされていく)
(それだけであればごく普通の行為だが、都合の良い道具となった美遊)
(従順なペットとして躾けられるイリヤ、そして今もイリヤを見る立香を見れば)
(彼女たちに見せつける優越感、目の前にいる面々でなく自分が男に求められていると強く自覚できるはず)
(男に必要とされる存在として抱かれる……その快感は小さな膣を抉じ開け流し込まれる刺激をより強く)
(堕ちた悪女となった彼女にふさわしい甘さを与えることになるはずで)
(男がのしかかり、腰を打ち付け、彼女を犯す)
(その間絶えず、物理的に精神的に…二重の快感を味わう事になり)

【お待たせしました、悪落ちという事で。元のイリヤとは別人…と判定するくらいに歪んだという形になりそうですね】
【改めて、今夜もお願いします】


924 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/30(金) 22:48:11
>>923
そうだよ、立香さん…
幾ら立香さんでも、ご主人様とのエッチを邪魔するんだったら、
殺しちゃうかもしれないよ…?
(黒い衣装に身を包んだイリヤは、冷たく立香に言い捨てる)
(調教と洗脳の末、自ら落ちることを選んだイリヤは、容易く立香に殺意を向け)

それに…さすがにこの格好を見れば立香さんでもわかるよね?
もう、私が手遅れだってこと…
ほら、聞こえるでしょ? クチュクチュって音…
私ね、ご主人様のお膝におマンコ擦りつけて甘えちゃうエッチな女の子になっちゃったの。
こんなにグチュグチュに濡らして…あんっ…気持ちよくなっちゃういやらしい女の子になっちゃったの。
これでも立香さんは、私に、おマンコ我慢しろって言うの?
(湿った水音が立香にも聞こえるほど、イリヤの股間は愛液に塗れていた)
(歓喜の表情を浮かべながら、差し出された膝でオナニーするほどに調教・開発されてしまったイリヤは)
(洗脳の影響を抜け出しても、もう普通の生活は送れないのは明らかで)

ふふっ…まぁ、言っても聞かないけどね。
もう、立香さんの言うことなんて、何にも聞いてあげないよ。
だって…私のご主人様はこの人だけだもの。
私の力も、今までの人生で手に入れたものも、これから先の人生も、
全部、ご主人様の為だけに使うの。
ご主人様にご奉仕するためだけに生きていくの。
ほら、契約書も燃えちゃった。
立香さんが助けようとしたイリヤは、もうどこにもいないんだよ。
(立香を嘲笑いながらも、イリヤは契約書が消滅したことに歓喜し、背筋を震わせる)
(客観的にも、自分はご主人様の奴隷に生まれ変わったようなものだと証明されたことは)
(魔術師の先兵に堕ちたイリヤにとって、何よりの祝福で)

あぁ…ご主人様っ…
正面から犯してくれるんだぁ…
嬉しいです…ご主人様ぁ…
どうぞ…イリヤのいつでも濡れてるいやらしいおマンコに、ご主人様のおチンポ、いれてくださいっ…
一生ご主人様にお仕えするって決めたイリヤのおマンコで、いっぱい気持ちよくなって下さいっ…!
(押し倒されたイリヤは、幸せに蕩けた笑みを浮かべながら、自ら足を大きく開き)
(鮮やかなピンク色の秘所を拡げながら、細い腰を揺らしておねだりし)

あっ…ああああああぁっ…!
ご主人様のおチンポ、気持ちいいっ…!
おマンコ拡がってって…イリヤのおマンコ、ご主人様のおチンポの形になってくっ…!
クロぉ、美遊ぅ、見てぇ…私、ご主人様に抱いてもらってるのぉ…
ご主人様に必要とされて…女の子として抱いてもらってるのっ…
嬉しいっ…嬉しすぎて、頭おかしくなっちゃいそうっ…あぁんっ…!
(クロエと美遊の羨望の視線を受け止めながら、イリヤは抱かれる幸せに打ち震える)
(物理的な快感と、精神的な充足感は、イリヤの精神に深く、魔術師への忠誠心となって食い込んでいき)

ご主人様ぁ…ちゅっ…大好きです、ご主人様ぁ…ちゅうっ…ちゅっ…
(手足を絡め、魔術師にキスしながら、悦びに身をくねらせるイリヤの姿を)
(イリヤと魔術師の交わりを見ながら、一心不乱に秘所をかき回すクロエと美遊の姿を)
(立香は涙を流しながら見つめ、そして、自分の契約が無意味どころか逆効果だったと悟り)

【別人判定してもらえなかったときは、さらにお預けだったのかも…?】
【これで3人とも衣装チェンジ+堕落ですね】
【改めてよろしくお願いします】


925 : ◆B06a882j8c :2026/01/31(土) 00:27:56
>>924

彼女の言葉が嘘ではないのは、契約書を見ればわかるだろう
それに「これ」がイリヤスフィールであれば、契約の咎めを受けるのは私だからな
お前としても、文句のない話だとは思うが……
(彼女がイリヤであれば、その罰を負う事になるのは男の方だが)
(正面から押し倒し、周囲からもわかる様に肉棒をゆっくりと埋めても)
(男の契約違反を罰する反応は何も起きず、消えた契約書が戻る事もなかった)


お前は、そうやって扱うほうが喜ぶようだからな…
私の役に立つ限りは、彼女たちよりも傍に置いてやるつもりだ
(男に対して蕩けるような声で喜び、愛を囁くイリヤ)
(それに対し淡々とした態度を崩さない男だが)
(それでも、イリヤが唇を求めれば拒むことなく舌を絡め)
(正面からの正常位……ただ命令を聞かせる為に犯される美遊や、躾を受けるクロエとは違う扱いは)
(これからじっくりと時間をかけ、仲の良い友達…から自分より格下の競争相手として優越感を味わう事だろう)
(そうして、目の前でじっくりと……傍目にみれば恋人同士のように舌を絡め、腰を打ち付け)
(イリヤの細い腕で男を抱きしめ、気が付けば立香の姿が見えなくなるころに始まる射精)
(快楽の上乗せ、忠誠心の刷り込み、結晶の使用による霊基の不安定化に人格の変化)
(それらすべてがイリヤにとって、どうでも良いと…そう思えるほどに快感で埋め尽くされている事だろう)


……霊基の変更はまだしも、クラスを変える事無く別人と判定されるほど変貌するか
私の暗示だけで行うには不十分だが、彼女たちの協力があれば可能だと知れたのは良い結果だ
それで、お前たちはどうする……私の目標は済んだが、実験に付き合ってくれた礼だ
望むものがあるのなら、ある程度の範囲でなら叶えてやれるが……
(行為を終え、膝の上に乗せたイリヤ……意識があるのかどうか、下腹部を撫でるだけで愛液と精液を垂らす様子から分からないが)
(美遊も、クロエも、イリヤ……ではなく視線が男に向いているのは一目でわかった)
(彼女たちが望むなら男は犯す事を止めるつもりはなく、仮に彼女たちが許してほしいとでもいえば無理強いはしなかった)
(二人が顔を見合わせ、どちらからともなく口を開く様子を眺めていた男だが)

まあ良い……舐めろ、理由は分かるな
(その言葉にかぶせるように、彼女たちの願望に優先して突きつけられる男の命令)
(イリヤの愛液でぬれた肉棒を嘗め清めろという言葉は言わずとも十分伝わるはずで)
(今の彼女たちであれば、自身の欲望・要求以上に男からの命令を優先するのは当然の結果になるだろう)


【お待たせしました、遅くなってしまってすみません】
【イリヤの完堕ちに、立香もいなくなった…という事で】
【ここで締めに向けても良いですし、この場で3人とも……数日後で全員堕ちきったご褒美にでも良さそうですね】


926 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/31(土) 01:16:49
>>925

あはっ…ご主人様にはやっぱりバレちゃってたんだ…
私…もしかしたらちょっぴり甘えんぼで…
ご主人様に女の子として抱いてもらうの…すっごく好きなんです…
ちゅっ…れろっ…ご主人様ぁ…
(言葉通り、男に抱きつき、身を摺り寄せ、甘えるイリヤの姿は、一見純粋に好意を求める少女のようにも見えるが)

だから…イリヤ、一生懸命頑張って、ご主人様のお役に立ちます。
ご主人様が「殺せ」って言ったら、どんな人でも殺しますし、
どんな酷いことだって、ご主人様のためなら、迷わずしますっ…
だって、私…もうご主人様のおチンポなしじゃ生きていけませんから…
だからクロより、美遊より、イリヤをご主人様のために働かせてくださいっ…
んっ…ちゅうっ…あぁ…んっ…ご主人様ぁっ…!
(少女の幼い心は完全に魔術師に支配され、その歓心を買うためならどんなことでもする傀儡と化していた)
(その黒いドレス同様、イリヤの内面は背徳感や優越感交じりの暗い快感で塗り物されていて)

あぁ…もう、だめ…ご主人様、イッちゃいますっ…
イリヤ、気持ち良すぎて、幸せ過ぎて、イっちゃいますっ…!
ご主人様も、もうすぐですか…?
おチンポ、膣内で暴れて…あぁ…お願いします、一緒にっ…イリヤと一緒にっ…!
ああぁ…イクっ、イッちゃうのっ…あああああああああああぁーっ!!
(幼い身体で、魔術師の射精を受け止めながら、イリヤは全身を震わせて絶頂する)
(恋人のようなセックスでイカせてもらえた幸福感に、イリヤはまどろむが)
(もちろん、淫紋を刻まれたサーヴァントが射精を受けるのが、それで終わるはずもなく)

あ…あぁ…あああああっ…!?
ご主人様の精液、しみこんでっ…おマンコ、もっと敏感になってくっ…
ご主人様…好き、大好きですっ…
もう、イリヤ、どうなってもいいですっ…ご主人様さえいれば、もうっ…
この身体も、頭の中も、他の全部も、ご主人様の好きにしてくださいっ…
キャスター、イリヤスフィール・フォン・アインツベルンはっ…ご主人様の奴隷として、もう一度忠誠を誓います…ぅっ…!!
(精液を受け、淫紋が活性化すれば、さらに魔術師の支配がイリヤの精神に及んでいく)
(何度も何度も体を跳ねさせながら、絶頂するたびに、イリヤの人格は変わっていき)

(そして、数度目の絶頂で、イリヤは意識を手放した)

(魔術師がイリヤを膝の上にのせれば、美遊とクロエはそれぞれ男の元へと歩み寄っていく)
(男の言葉に、どんな褒美を望めばいいのかと、思案していたが)
(その答えを口にする前に、男から奉仕の命令と肉棒が与えられる)
(魔術師の下した命令に、美遊とクロエは己の立場を思いだすと、幸せそうに微笑み)

「ランサー、美遊・エーデルフェルト、ご主人様に忠誠を誓います…。
 私の全てをご主人様に捧げ、ご主人様に尽くすことを悦びとする奴隷として、お仕えすることを誓いますっ…」
「アヴェンジャー、クロエ・フォン・アインツベルン、ご主人様に忠誠を誓います。
 ご主人様の可愛くて素直なペットとして、残酷で容赦のない猟犬として、お仕えすることを誓います…!」
(二人の少女は改めて忠誠を誓い、左右に分かれて男の陰茎に奉仕していく)
(恭しく、舌先で男の肉棒を舐めるたび、自分の欲望より男の命令に従うようになった実感に、クロと美遊は背筋を震わせて悦び)

【そうですね…立香もいなくなったし、ここはひとつ仕切り直して】
【数日後に全員堕ちきったご褒美に…の方向でお願いしたいですっ!】


927 : ◆B06a882j8c :2026/01/31(土) 02:35:42
>>926

ああ、お前たちが従う以上は望むものを提供しよう
これからも働きに期待しているよ
(彼女たちの望み、欲望、それ以上の優先順位に男の命令があると)
(今の彼女たちはそれらを丁寧にしつける事なく理解していた)
(イリヤの愛液で濡れた肉棒に舌を這わせ、精液を飲み干す時でさえ男の命令を受けてから)
(意識を失ったままのイリヤを連れて3人で並ぶ形となれば)
(男は、彼女たちに一つ命令……課題と言って良いものを出し)
(彼女たちから、ご褒美が欲しい……そんな呼び出しが来たのはそれから3日後だった)

随分早かった……いや、そろそろ限界といったところか
私の出した命令は、「私が気を引く形でのサーヴァントの捕獲と提供」
その提案が彼女というわけだが……
(男が視線を向けた先にいるのは拘束され、目隠しで顔を覆い、口をふさいだ姿のアイリスフィール)
(柱に縛られる彼女の腹には、以前クロエが刻んでいたものと同じ感覚を共有する意味合いのものが込められており)

なら早速…試してみるか
3人とも、準備は出来ているな
今すぐ、服を捲ってくれないか
(そういって男の前で3人がそれぞれの形で股間を晒していく)
(まだ幼いと言っても良い3人の割れ目にはそれぞれ前張りが張られ)
(そこに刻まれた封印中の絶頂を禁止するという言葉)
(男が顔を出すまで……サーヴァントを捕獲、提供できるまで絶頂を取り上げられた3人の働きは優秀なもので)
(それだけに、絶頂禁止からの解放を待ちわびたように前張りを引き離せば溢れ出す愛液)
(3人がそれぞれに男への服従を誓い、発情期の獣のように強い性欲を味わった少女たち)
(そんな3人が指一本で愛撫を受け入れ、味わう快感)
(3人分のそれを流し込まれる事になるアイリは、それだけで意識が飛ぶほどの快感を味わう事になり)


【ありがとうございます、3人揃って…というのも凄く良いですね】
【それなら、数日後のご褒美という形で続けてみますね】

【時間的に今夜はそろそろ……次回ですが日曜、来週だと水〜金あたりが平気そうですがどうでしょうか】


928 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/31(土) 02:41:59
>>927
【いよいよアイリスフィールが…! イリヤと一緒に洗脳してもらうのが今から楽しみです】
【それでは、日曜日の夜に…時間は21時でいかがでしょうか?】


929 : ◆B06a882j8c :2026/01/31(土) 02:45:28
>>928
【元々3人のおまけ…くらいのつもりでしたが】
【屈服済み&快楽中毒の3人の快感と共有していたら、洗脳で堕ちるのもすぐになりそうですね】

【では日曜21時にお願いできれば、今夜も遅くまでお付き合いありがとうございます。】
【今回もとても楽しかったです】


930 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/01/31(土) 02:56:35
>>929
【ある意味、3人以上に無垢なので、染め上げられたらどうなってしまうのか…】

【こちらこそ、ありがとうございました。今夜も凄く楽しかったです】
【それでは、日曜日お会いできるのを楽しみにしています】


931 : ◆B06a882j8c :2026/01/31(土) 02:59:10
>>930
【3人とはまた違う堕ち方になりそうで楽しみですね】
【それでは、また日曜夜にお会いできるのを楽しみにしています。おやすみなさいませっ】


932 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/01(日) 21:17:30
>>927
(柱に縛り付けられたアイリスフィールの前、イリヤたち3人は、幼い顔を期待と情欲に染めて立っていた)

(主にまた一つ供物をささげられる悦びに、赤橙の瞳を蕩けさせ、うっとりとため息をつく美遊)
(ご褒美が待ちきれないといった様子で、金色の瞳を見開き、荒い息をつくクロエ)
(母にも似た存在を裏切った背徳感に、深紅の瞳を歪ませ、笑みを深くするイリヤ)

(堕落した少女たちはそれぞれの態度で侍りながらも、全員に共通していたのは――)

ご主人様の言うとおり…もう、限界だったんです…
だから、ちょっと強引だけど、捕まえてきて…
きっとアイリスフィールさんだったら、ご主人様も気に入ってもらえるかって…
ご褒美、貰えるかなって思ってぇ…
(短いスカートのすそ、白く細い太ももを擦り合わせながら、イリヤは報告し)

見て…下さいっ…
もう、私たち、全員こんなにグショグショで…
イキたくって、ご主人様にイカせてほしくって、
毎日毎日、おマンコ疼いて、疼きっぱなしになって…
もう…頭がおかしくなりそうでぇ…
(スカートをまくり上げ、下着をずらし、3人は前張りを晒していく)
(前張りは触る前から分かるほどに愛液がしみ込み、色が変わっていて)

はうっ…ううんっ…!
あぁ…これ、すごいっ…空気に触れるだけで…感じちゃうっ…
(剥がされる痛みも、空気に触れる感覚も、全てが快感になり)
(まだ薄い毛しか生えていない幼い秘裂は、しかし、湯気が立ちそうなほどに発情していて)

あぁっ…あああっ…ご主人様の指、気持ちいいよぉっ…!
おマンコ、久々すぎて、すっごく気持ちよくなっちゃうっ…
腰、勝手に動いちゃうッ…
ご主人様、ごめんなさい…イリヤ、エッチな女の子でごめんなさいっ…!
(主に指を差し入れられれば、自ら腰を揺らしてしまうほどに、3人の少女は色欲に心を囚われている)
(ずっとお預けされていた秘所に、主の指を迎え入れる悦び)
(その悦びの3人分を味合わされたアイリスフィールは腰を跳ねさせて快楽に悶え)

【それでは、改めてよろしくお願いします】


933 : ◆B06a882j8c :2026/02/01(日) 21:20:31
【スレをお借りします、こちらこそよろしくお願いします】


934 : ◆B06a882j8c :2026/02/01(日) 22:15:13
>>932

ああ、私の期待以上の成果を見せてくれたようだ
私も、出来うる限りお前たちの要望に応えるとしようか
(彼女たちがサーヴァントを捕獲するのなら実力行使だろうと男は思っていた)
(戦闘に特化した性質でないとはいえ、3人揃えば相手を捕獲することも十分だろうと)
(だが、彼女たちは勿論アイリスフィールにも負傷の後は見られず)
(それはつまり、少女たちがより悪辣に……悪意を持って彼女を罠に嵌めたという事)
(比較するとすればモルガンや同輩以上に男への忠誠を高めたバーヴァン・シーのように)
(3人の変化は、男を満足させるのに十分なものだった)
(乾燥させた薬液を付着させた前張りは、愛液を滲ませる事で膣に張り付き粘膜から薬品を吸収させていく)
(既に快感を覚えた彼女たちにとっては前戯だけはしっかりと終えたまま放置されるような状況だが)
(快感を封じられた彼女たちにそれ以上得られるものはなく)
(だからこそ、待ちに待った解放は…彼女たちの誰が先に剥がされるか、そんな些細な順番で先を争うような姿さえみせ)
(解放感……甘イキと言って良い快感に、視界と言葉を封じられたアイリスフィールが僅かに震えるのが見えた)

要望があれば、いつでも言うと良い
今お前たちが望むものでも、今後の扱いでも聞いてやるつもりだ
(男が会話をしているのは3人の中で一段目をかけている…そう見えるように扱っているイリヤで)
(舌を絡め、彼女の薄い胸を爪でこすりながら彼女の愛撫を受けている)
(クロエ達が物欲しそうな顔で見ている間も参加することは無く、当然のように自分が抱かれると思っているイリヤ)
(そんな彼女との会話の最中、クロエの名を呼べば…それだけで優越と嫉妬…二人の今の関係を表すような表情が見えたが)

彼女に淫紋を刻んだのはお前の提案だそうだな……
これは、私からの礼だと思って好きに使うと良い
(クロエを呼びつけ、褒め、褒美を与える)
(イリヤより先に抱かれると思っている彼女の前に見せたのは)
(一本のディルド……正確には切り取られその上でまだ蠢いている蠢魔の触手)
(子宮を使われるから前は使わないように、そう一言告げれば…それはクロエが自分の尻穴で触手を飲み込めという命令と同じで)
(クロエにとって望んだ褒美には程遠いが、今の彼女には今までのように不満を言う資格も男と駆け引きをする権利も存在しない)
(彼女に与えられるのは目の前でイリヤが男の肉棒に奉仕するのを見せられながらの自慰に等しい行為と)
(エレナやメディアの手で育てられた凶悪な蠢魔から作られた玩具……幼い少女の直腸を磨き上げ、性器へ替える刺激を味わう事になり)
(それがどれだけ快感を伴うのか、柱を軋ませるアイリスフィールのうめき声で良く伝わるものだった)

【お待たせしました、3人揃って…という事で同時に抱くのもよさそうですが。まずはクロエという事で】
【今夜もよろしくお願いします】


935 : クロエ・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/01(日) 23:09:20
>>934
あぁ…イリヤったらご主人様におっぱい弄ってもらってる…
羨ましいよぉ…私もご主人様に虐めてもらいたいのにぃ…
見てるだけで、せつなくなっちゃう…
ああ、もう我慢できないっ…
自分で弄っちゃうっ…乳首、自分でイジメちゃうんだからぁっ…
(胸を愛撫されているイリヤを見ながら、クロエは悶える)

ご主人様ぁ…クロ、頑張ったんです…
バレないように頑張って…「あの人のところから逃げてきた」って嘘ついて…
お芝居頑張ってその人捕まえたんですっ…
それに…それに、その淫紋も、私のアイデアで…
そうすれば、ご主人様の良さをすぐにわかってくれるって思って…
いいアイデアですよね? ねっ? だから、ご褒美っ!
ご褒美にクロを可愛がって下さい、ご主人様ぁ…
(男の足に甘えるように頬ずりしながら、クロエはおねだりする)
(自尊心を砕かれ、愛玩動物として相手に依存する悦びを教え込まれてしまったクロエにとって)
(アイリスフィールを裏切り、差し出したことに、もはや罪悪感すら覚えず)

これ…蠢魔の触手…?
この触手…こんなに太くて…デタラメに動いてて…
私…今からこれに犯されながら…イリヤがご主人様に可愛がられるの見せられるの…?
そんなの…私、絶対おかしくなっちゃう…!
羨ましさと気持ちよさで、頭の中とお尻の中グッチャグチャにされて…
何度も何度もマゾアクメしちゃうに決まってる…!
あぁ…あああああっ…!
(マゾの快感を覚えてしまったクロエにとって、不満や羨望も別の形での欲望になってしまい)
(これから味わう肛虐の快感に胸を奮わせながら、蠢魔の触手の上に跨り)

いれますっ…おぉ…お…おおおおおっ…!
ぶっとぉい…ミチミチ言うぐらい…お尻の穴、ひろがって…
それに、デタラメに動いて、腸壁こすってきて…んおあああっ…!
これ、すごい…っ…これすごいです、ご主人様ぁっ…!
お尻の穴、もう気持ちよくなっちゃうっ…ケツマンコどんどん気持ちよくなってくのぉっ…!
(肛門を押し広げられていけば、すぐに快楽の虜になって腰を揺らすようになり)

ほら…貴方も感じてっ…
どうせ、キリツグ、後ろの穴は可愛がってくれなかったでしょ…?
いっぱい感じて…私たちみたいに駄目になっちゃえっ…!
(アイリスフィールもまた、未経験の快感に柱に縛られた身を暴れさせていき)


936 : ◆B06a882j8c :2026/02/02(月) 00:09:11
>>935

ああ、私の予想を大きく超える成果だな
素直に感心しているとも
(力押しではなくしっかりと考えたうえで罠に嵌める行為)
(彼女の無効化だけでなく屈服までを視野にいれたのだろう)
(前張りを張り付け欲情を抑え込んでいる間でさえそれなりの刺激を味わっている状況で)
(イリヤへの愛撫、クロエの欲情を味わっているアイリスフィールがどれだけ耐えているか)
(ぎしぎしと軋む柱と、聞こえてくる荒い息遣いだけで十分伝わるほど……だったが)

ああ、勿論命令ではないつもりだ……お前が拒むのなら無理に行う必要はないが
(彼女の言葉を信じるのなら、おそらく3人の中で一番の功績である彼女だが)
(ペットであるという一点だけで、その褒美はイリヤよりも低い扱いに見えるだろう)
(玩具相手の自虐オナニー……悪く言えばそうとしか思えない扱いにも従順な彼女は)
(ゆっくりと腰を落とした瞬間に、腸壁を削られ…弄ばれ穴として使われる事に)
(腰を振り始めるクロエだが、腰を浮かせても触手が引き抜かれることはなく…むしろ、引き寄せるように彼女を吸い寄せ、深く食い込んでいく)
(ぐぽぐぽと音を立てて響く中、クロエの裏返った喘ぎ越えが響くか…直腸から溢れる腸液交じりの水音で聞こえなくなるか)
(いずれにしろ、アイリスフィールの体は未経験の快感で整理できないほどの情報量を味わう事になり)

次は……お前だな、今日はお前にも動いて貰うぞ
(男とキスを交わし、愛撫を受けていたイリヤ)
(前回は押し倒され、形の上だけでも愛されていた彼女は今度は男の上に跨る背面座位に)
(とっくに濡れ切った割れ目を指でこじ開けられ、太い肉棒を引っかかることなく根本まで飲み込めば)
(細い体の下腹部の上からでも、僅かに肉棒のふくらみが分かるほどで)
(少女の小さく狭い子宮口を小突かれる感覚と、アナルを触手にこじ開けられかき混ぜられる感覚)
(許容量を超えた快感に柱から伝うように愛液が流れ、水たまりを作る姿が男からでも理解できた)

ほら……クロエも頑張っているようだからな、お前もできるだろう?
(男が彼女に与えたのは回復魔術……正確に言えば意識が途切れそうな状況でも保つ為のものと)
(負傷などで体が動かない状況でも魔力を使う事である程度意志通りに動かすための魔術)
(男の上に跨り、自由に動けるからだと。自由に動けず快楽を味わうだけのアイリスフィール)
(自分自身で動いて彼女にとどめを刺せと……もし、彼女がそれを理解すれば)
(自分の意志で根本まで肉棒を埋めることに……絶頂を寸止めされた状況とは違い、意識が飛ぶような絶頂でも気絶しないのは)
(男の望み通り、彼女を壊す為だとすぐに理解できるはず)


【お待たせしました。このレスかそちらのレスで一旦凍結になりそうで】
【次回は、水〜金あたりで会えそうです、もしそちらのご都合良ければどこかでお時間頂ければ嬉しいです


937 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/02(月) 00:15:26
>>936
【両穴で最大の快楽を…これはアイリスフィールも壊れちゃいそうですね】

【名残惜しいですが、今日はここまでということで】
【それでは水曜日にお願いしても良いですか?】


938 : ◆B06a882j8c :2026/02/02(月) 00:18:48
>>937
【美遊でダメ押しに味わってもらうか、別方向で攻めるか悩ましいですね】
【色々悩みつつですが楽しんで貰えれば幸いですっ】

【お待たせしてすみません、では水曜夜にまたお時間頂ければ幸いです。今夜もお付き合いありがとうございます】


939 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/02(月) 00:26:33
>>938
【確かに、美遊をここからどう動かすかも悩みどころ…!】

【では、水曜日の夜にお会いしましょう】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】


940 : ◆B06a882j8c :2026/02/02(月) 00:27:43
>>939
【こちらこそ、遅くまでありがとうございます。おやすみなさいませ】


941 : ◆B06a882j8c :2026/02/04(水) 21:17:54
【スレをお借りします、今夜もお願いします】


942 : ◆B06a882j8c :2026/02/04(水) 21:26:26
【……と、>>935まで見てその下の自分のレスを見逃してレスを作成していました】
【若干展開が異なる内容で作っていたところですが、こちらがレスを待たせて頂く側でしたね…】
【失礼しました、改めて今夜もよろしくお願いします】


943 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/04(水) 21:35:15
>>936
(小さな尻を限界まで広げて、蠢魔の触手に腸液をまき散らしながら、自ら腰を振るクロエ)
(未知の快感に、悲鳴に近い嬌声をあげ、身悶えるアイリスフィール)
(家族同然の存在の痴態を見ても、今のイリヤに去来するのは、魔術師の思惑通りに事が進んでいる歓喜で)

んっ…ちゅっ…はぁい、ご主人様っ…
今からイリヤも…あの人を追い詰めるお手伝い、しちゃいますね。
(嗜虐と被虐の入り混じった笑みを浮かべ、濡れた秘裂を亀頭に当て)

んんんっ…はぁ…ああっ…ご主人様のおチンポ…いつも通りおっきい…!
私のお腹がちょっと膨らんじゃうぐらい…太くて、奥まで届いて…あぁっ…!!
ねぇ、アイリスフィールさん…向こうのおとーさんのおチンチンもこんなに大きかった?
そんなわけ、ないよねっ…こんな素敵なおチンポ、世の中に何本もあるわけないもんっ…!
(胸の愛撫で昂った膣を極太の陰茎でこじ開けられ、堕ちた少女は銀の髪を振り乱して悦ぶ)
(普通なら身動きできなくなる快感を味わいつつも、魔術師への忠誠心でイリヤの腰は半ば勝手に動き続け)

あうっ…んんっ…あはっ…ご主人様、ありがとうございますっ…
これでもっともっと…アイリスフィールさんのこと、イジメられますっ…!
はぁ…ああっ…あんっ…んんっ…あぅんっ…!!
(失神すら許されずに動き続けることとなっても、イリヤは魔術師に一層献身できる幸せに背筋を震わせる)
(細く小さな肢体が魔術師の上で踊るたび、淫らな水音があたりに鳴り響き)

ほら、アイリスフィールさんも、諦めちゃおうよっ…!!
ご主人様のモノになれば、もっともっと、気持ちよくしてもらえるよっ…!?
身体だけじゃない…心の中まで完璧に支配してもらえて…
いつでもご主人様のことを考えるだけで幸せな、忠実な奴隷に変えてもらえるんだよっ…!?
ご主人様のことを考えるだけでドキドキして…お腹の奥がキュンキュンして…おマンコ疼いて…
だからご主人様の命令を果たしてご褒美貰えると…すっごく気持ちよくて、おかしなぐらいイッちゃって…
そんな幸せな存在になれるんだよ…っ…だから…早く堕ちちゃえッ…! ほら、ほらぁぁっ…!!
(誰かのために傷つくことを厭わなかった純真な少女は、今やその全てを魔術師に支配され)
(隷属の幸せを一切疑うことなく、歪んだ笑みを浮かべながら、腰を振り)


944 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/04(水) 21:37:03
>>942
【ごめんなさい、早めに私の番というべきでした…】
【異なる展開もかなり気になってしまいますが…何はともあれ、改めてよろしくお願いします】


945 : ◆B06a882j8c :2026/02/04(水) 21:40:43
>>944
【あ、いえいえ……ブラウザのログが壊れているのを読み込みしないまま作っていたこちらの落ち度で】
【むしろ、こちらのほうがお気遣いさせてしまいすみません】

【気を取り直して、3人娘もアイリも堕ちていくまで今夜もお願いします】


946 : ◆B06a882j8c :2026/02/04(水) 23:41:41
>>943


ああ、淫紋の発想はクロエのようだから
最初の褒美は彼女に与えたが……彼女一人の功績でない事は理解しているからな
(アイリスフィールを捕獲、調教に自発的に参加した時点で)
(彼女たちには報酬という名の快楽実験に引き込む予定だった)
(一番最初に褒美を与えられたクロエが、手の込んだ玩具とはいえ)
(触手型のディルドに直腸をかき混ぜられ悶えるのに対し)
(2番手となったイリヤが男の上に跨り腰を振っているのも)
(実際は、褒美の内容もその順番もただの口実にしかすぎない為)
(性感の限界まで快楽を与えられ思考回路を麻痺させる為に弄ばれるクロエ)
(男の上で自発的に腰を振ることで快感だけでなく幸福感や愛情までも感じているイリヤ)
(二人の感覚を共有することになるアイリスフィールはといえば)
(恐らくは……間違いなく経験がないであろう場所から流し込まれる快感と)
(目の前の少女たち…直接的な繋がりこそなくとも、彼女からすれば親しみや愛情を感じる相手)
(そんな3人を篭絡し、文字通り弄ぶ男に対し怒りも反感も感じているにも関わらず共有する幸福感)
(イリヤが男の膝の上で絶頂し、精液を流し込まれる頃には彼女のその特徴的な白装束は、愛液の後をくっきり残すはず)

……こんな姿勢のままですまないな
見ての通り、彼女たちの勧誘に乗ってくれるのであれば相応の待遇も約束しよう
多少、私の実験に付き合ってもらう事になるだろうがお前の希少さを多少なりとも理解しているはずだ
悪いようにはしない事は約束するが……
(聖杯としての性質を持つ彼女は、サーヴァントの中でもある意味特異な存在で)
(それこそ、彼女が協力をするのであれば雌奴隷や暗示をかける事もなく男は招き入れるだろう)
(いまだに意識を保っているアイリに対し、肉体が幼いからか…先に力尽きたクロエは床に水たまりを広げ)
(イリヤの方も、射精を受けたあたりから半ば意識を飛ばし…男への命令を守るために腰をゆっくりと動かしていた)
(まだ手をつけられて居ない美遊だけが、アイリに近づき目隠しを外し口枷を介抱し彼女に会話の自由を与えていく)
(膣が焼けるような……直腸の奥が息をするだけで性感帯になるような違和感に襲われながら)
(アイリの目に映るのは幼い割れ目から除く結合部…イリヤの愛液まみれになった肉棒を舌で舐める美遊の姿)
(3人の様子は堕ちきった……それこそ彼女の経験を超える程のもののはず)


【すみません、途中で固まってしまいお待たせしました。申し訳ありません】
【こんな形でクロエもイリヤもほぼ失神寸前で……このまま3人の為に屈服を受け入れるのでも】
【抵抗をして美遊の分も含めてのダメ押しで止めを刺される形でも】

【引き続きお付き合いできれば幸いです】


947 : アイリスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/05(木) 00:21:35
>>946
(イリヤとクロエ、二人の少女は主の命令に従い、快楽を求めて、淫らな舞を踊る)
(幼い身でありながら、調教と洗脳を重ねられる中で、幾分かは快楽に慣れた二人と違い)
(夫との、ごく普通の性経験しかないアイリスフィールには、その快楽は猛毒のようで)

んぐっ…ぅ…うう…んんっ…
んっ…ふぅ…っ…んんんんんんーっ!!
(縛られた肢体をガクガクと震わせ、もう何回目かもわからない絶頂にアイリスフィールは達する)
(白く薄い布の衣はじっとり汗をかいた肌に貼りつき、ところどころ肌色が透けて見えていて)
(イリヤたちとは違う、濃密な女の匂いがその周囲に漂う)
(しかも、イリヤたちから流れ込むのは快楽だけではなく)

んぐっ…ぅ…ううぅ…んっ…
んんっ…んっ…ぅ…うぅ……んっ…
(ご主人様のために働ける奴隷の幸福感も、アイリスフィールには流れ込んでくる)
(一歩間違えれば身を委ねてしまいそうな陶酔。今すぐにでも「ご主人様」の足元にひれ伏したくなる衝動)
(アイリスフィールの意識は徐々に溶け、崩されそうになっていく)

ぁ…
(目隠しと口枷から解放されたアイリスフィールの口から、声が漏れる)
(魔術師の声は、その耳に、あまりに甘美に聞こえるが)

…い…いや…よ…
(震える声で、アイリスフィールは誘いを拒んだ)

あの子たちをこんな目に合わせた貴方を…私は…許さない…
許しちゃダメ…きっと…彼女たちの住む世界の私も…そう思うはずだから…
だから…貴方の誘いに乗るなんて…できない……しちゃ、いけないの…
(見上げる深紅の瞳には、もう力など宿っておらず)
(余韻というにはあまりに強力な快感にさいなまれながら出す声は、弱々しいもので)
(その姿を見た美遊は、笑みを浮かべ、イリヤと魔術師の接合部を舐め上げ)

っ…!? んぅ…く、ぅっ…
や、やめてっ…なめちゃ、だめっ……ぅあ…ああぁっ…!
(口の中に広がる雄の味、新たにイリヤに加わる快感、美遊の感じる幸福)
(アイリスフィールが思わず嬌声を漏らしてしまうほどに、彼女の精神は限界を迎えつつあり)

【不調となると仕方ありませんし、お気になさらず】
【せっかくなので、アイリスフィールにもひと踏ん張りしてもらいました…風前の灯のような気もしますが】
【洗脳されてる側の感情まで流れ込んでは、ひとたまりもなさそうですね】


948 : ◆B06a882j8c :2026/02/05(木) 01:45:47
>>947


感覚を……いや、今の状態は精神面も共有しているのだったな
ならば…彼女たちが望んだうえでのものだと理解して貰えると思ったが
(弱弱しくだが、しっかりと拒絶するアイリスフィール)
(その様子に既に気絶したクロエや、殆ど意識が飛びかけたイリヤの反応はないが)
(一人、意識を残している美遊の目の色が変わらなかったのは)
(男が彼女に対し手を掲げ制していた事もあるだろうが)
(それ以上に、二人が“説得”に失敗した以上、次の説得材料となるのが自分だと理解しているからだろう)
(男の要求を跳ねのけたアイリだったが、それが解放に繋がるわけではなく)

それなら、もう少し様子を見るとしようか
美遊、お前は……私の為に体を捧げる事に不満はないな?
(彼女から視線を移した先にいるのは一人手付かずの美遊)
(そんな彼女が男に声をかけられ、それが道具扱いだったとしても拒むはずがなく)
(アイリとの会話の最中、二度目の射精を受け止め完全に糸が切れたイリヤ)
(そんな彼女を引き抜き、床に座らせる手伝いを終えた彼女は当たり前のように胸を突き出していく)
(男が用意したのはサーヴァントに作らせた…効果が通常のものよりもはるかに高い事を除けばただの媚薬)
(強い興奮、目の前の相手に好意を抱くそれを今更打たれても。男に体を捧げた美遊であれば不満はない筈だが…)
(彼女の薄い胸に針を刺し薬液を流し込んでいく男)
(終わる頃には膝から崩れ落ちそうになる彼女に対し、労うどころか「まだ残っている」と指示し)
(震える彼女に自分から胸を差し出させもう一つの胸に薬液を流し込む)
(アイリからすれば、ここから犯される美遊の快楽を共有し耐える…と思っていたのだろうが)

お前にも願いを叶える力はあるのだったな
なら、私が望んでいるものは分かるはずだな
(美遊に捧げさせたものは、彼女の大事な友人でも、男の玩具となった体…でもなく)
(男によって覚えさせられ、歯止めが利かないほどにまで溺れのめり込んでいる快感そのもの)
(薬を打たれ、息をするだけで興奮するような状況で……男の視線一つで発情しかねない状況で)
(彼女は男に抱かれるのではなく、目の前で犬のように座り込み男の肉棒に舌を這わせイリヤの後始末を始めた)
(それが……どれだけ酷い衝動と快感を与えるのか、表に出さない美遊ではなく塞いでいた口枷を外されたイリヤが教えてくれるはず)
(クロエが味わった絶頂の刺激と、イリヤが味わう抱かれる事への幸福感、そんな二人の感覚を味わったまま)
(今度は美遊によるお預けにされる事での辛さや焦燥感……その上で限界まで高められた快感を味わう事に)
(一人一人がアイリからすれば耐えられるのは時間の問題でしかない強い刺激)
(それを三人がそれぞえ別の方向で味わう快感を味わい、その精神まで共有する事になる)
(今の彼女は限界まで空気を注ぎ込んだ風船のようなもので)
(我慢すれば我慢するほど取り返しの付かない状況まで高められ破裂することになる)
(美遊が男の肉棒を奇麗に舐め上げるまでか、幸せそうに意識を手放すクロエの割れ目を踏みつけアイリと二人でのけぞるほどの快感を味わってか)
(意識を取り戻したイリヤが自分とクロエにも同様の攻めを与え、イリヤに共有させることを提案するまでか)
(男の目に映るアイリスフィールは3人の少女に嬲られる……勝利条件のない遊びを必死に耐えるだけの獲物でしかなく)

【ありがとうございます、そういって頂ければ幸いです】
【それなら、美遊で愛撫を……の予定でしたがこういった形で徹底的に焦らして折れるように仕向けた、なんて形にしますね】
【時間的に、恐らくお返事を頂くのは次回になりそうですが…木・金どちらかでお時間頂くのは可能でしょうか?】


949 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/05(木) 02:08:48
>>948
【ここで焦らしで折りにかかるのは素晴らしいですね】
【調教された美遊は焦らされるのも楽しめるけど、アイリはもう限界でしょうし…】

【そして、確かにもういい時間ですね…】
【では、金曜日の21時でいかがでしょうか?】


950 : ◆B06a882j8c :2026/02/05(木) 02:13:26
>>949
【楽しんで頂ければ何よりです】
【元々限界寸前と思えば時間の問題になりそうですね】

【では、金曜日夜にまたお時間頂ければ…いつもありがとうございます、次回も楽しみにしていますっ】


951 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/05(木) 02:19:47
>>950
【では、金曜日の夜にお会いしましょう】
【私もお会いできるのを楽しみにしています】
【今夜も夜遅くまでありがとうございました。おやすみなさい】


952 : 美遊・エーデルフェルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/06(金) 21:28:09
>>948
(異形の触手に肛門を嬲られ、何度も絶頂した末にクロエは失神し)
(洗脳支配される悦びに腰を突き動かされ、イリヤは意識を半ば失いつつある)
(二人の親友の凄惨な状況を、羨望の目で見ていた美遊は、自分に声がかかれば、嬉しそうに答え)

はい、もちろんです、ご主人様。
ご主人様のお役に立てるなら、私に不満なんてありません。
美遊は、自分の意思で、ご主人様のためにこの身体を捧げます。
(やっと自分の番が来た、という悦びと期待に美遊は薄い胸を躍らせる)
(アイリの胸中で、幼い少女をこうも染め上げた魔術師への怒りと、美遊から流れ込んでくる歓喜が混ざり合い)

あうっ…く…ぅ…んんんっ…!
乳首から…お薬、流れ込んできて…
あぁ…熱くなっちゃうっ…身体中、どんどん熱くなってきて…
乳首、ジンジンしてきてっ…あぁ…だめ、立っていられないっ…!
(カクン、と崩れ落ち、地面に膝をつくも)

まだ、お薬が…
だったら、こっちの胸に下さいっ…
ご主人様に捧げるって、決めましたからっ…
一滴残らず…美遊にお薬、打って下さいっ…
くっ…ぅ…つうっ…あああっ…!!
(自ら胸を差し出し、薬を注がれるたび、小さな体をガクガクと震わせ)

あっ…ああ…ぁ…
このお薬…すごい効き目っ…
ドキドキして、フワフワして…
おマンコ、すっごく疼いて…つらくなっちゃうぐらい欲しくなっちゃってっ…
あぁ…これ、すごいっ…すごく辛くて…最高ですっ…!
(媚薬がもたらす強烈な疼きを、美遊とアイリスフィールは共有する)
(違いを言えば、その疼きは、アイリスフィールにとって屈服しない限り決して満たされない渇きだが)
(美遊にとっては、ご主人様に焦らしてもらえているという悦びに満ちた時間で)

んっ…ちゅっ…ご主人様のおチンポ…イリヤのいやらしい汁まみれで…すっごく美味しい…
舐めてるとおマンコどんどん熱くなって…頭の中、エッチなことだけでいっぱいになってってっ…
あぁっ…おマンコつらいっ…つらくて、素敵ですっ…ご主人様ぁっ…!
(小さなお尻を嬉しそうに振るたびに、割れ目から溢れた愛液がポタポタ落ち)

アイリスフィールさんも、もう、諦めちゃいましょう…?
大丈夫、誰も貴方を責めたりしませんよ…
だって、これだけ耐えたんですから…
イリヤも、クロも、貴方が来るのを待ってますよ…?
呼んでみて下さい…「ご主人様」って。
(3人の少女はそれぞれに快感を浴びながら、アイリスフィールを見つめる)
(朦朧とする意識の中、アイリスフィールの唇が動き、言葉を紡ぐ)




(「ご」「しゅ」「じ」「ん」「さ」「ま」」)
(ほぼ唇の動きしかない、弱々しい動きだが、アイリスフィールは屈服の証を口にしてしまい)

【それでは、今晩もスレをお借りします】


953 : ◆B06a882j8c :2026/02/06(金) 21:28:37
【スレをお借りします】


954 : ◆B06a882j8c :2026/02/06(金) 22:23:41
>>952


無理をさせてすまないな
当然、お前にも望むものは与えるつもりだが……
(快感を無理やり教え込まれ、男の道具…肉奴隷でしかない彼女たちだが)
(男は彼女たちに対して、道具として扱った上での配慮は見せていた)
(目の前で快感をお預けにされて苦しむ彼女、男の目的に協力した報酬に快感を与えるという歪つなものだが)
(3人の中でもとりわけ献身的な性格へ誘導された彼女は、生殺しの苦痛でさえ受け入れてくれるようで)
(男からの快感は一切与えられない、脳の一部焦げ付くような焦燥に似た感覚と)
(男に対して奉仕をすることで…たったそれだけで流れ込んでいる幸福感)
(アイリスフィールの胸に宿る男への反感は、美遊のおおよそ理解できない感覚を強制的に味わい続けながらどこまで維持できるか)
(彼女が何分……何時間我慢したのか、その結果がもたらす物に差はなく)
(彼女が折れた、そう判断した時点で最後の拘束が外れたのは)
(少しでも早く彼女が折れた方が自身のご褒美に繋がる…イリヤやクロエと同じく、彼女の拘束を受け持つ美遊の意志もあるのだろう)
(ただし……)

快感に抗えない、庇いたい相手がいる、従う気はないが形式上の屈服を受け入れる
私が篭絡したサーヴァントの中にそういった面々が居なかったわけではないが
お前に……願望器の材料に叛意を残しておくのは、私としては好ましくないわけだ
だから、そうだな……彼女が終わった後に、もう一度返事を聞くとしようか
(アイリスフィールは屈服し、男への服従を受け入れた……が)
(それは、男が求めれば受け入れる……程度の度合いに見えた)
(彼女を今抱くのも、時間をかける事も大差がないと判断すれば…目の前で物欲しそうに愛液を垂らす美遊の手を引き)

お前たち3人の感覚を味わっている彼女に、決して絶頂出来ない……そう願って貰えるか?
(屈服し、項垂れるアイリスフィールの視線を感じたが男の目は彼女ではなく美遊へ向けられたまま)
(自分が今まで味わっていた生殺しを今度は彼女が味わう……)
(彼女自身の嫉妬でも八つ当たりでもなく、男の望みという形で刻まれた淫紋を書き換える)
(もし、彼女が男に屈服する前の正常な状態であれば拒んでいたかもしれないが、今の彼女はとっくに男のものであり)
(話している間に尻もちをつくように少しずつ男の亀頭が埋まっていく割れ目)
(もし、彼女への対応が遅れれば今度こそこれがお預けになると思えば、躊躇する理由はない筈で)
(直後……ど、ちゅ、と響く鈍い音。 散々焦らされた状態でねじ込まれた肉棒が与える快感)
(片方は、一突きで絶頂にまで押し上げられる感覚。もう片方はその手前で膜がかかる様に押し止められる感覚)
(それがどれだけ苦しいのか、水音が響く度理性を削られるような感覚で理解できるはず)


【お待たせしました、折角なので先に美遊を…という事で】
【散々焦らされて、屈服したのに更に服従を要求される感じでしょうか】
【改めて今夜もお願いします


955 : 美遊・エーデルフェルト ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/06(金) 22:57:35
>>954
(屈服を口にしたはずのアイリスフィールは、与えられるはずだった救済が与えられなかったことに絶望する)
(その姿を見ながら、美遊は魔術師に抱き寄せられ)

アイリスフィールさんが、絶頂できないように…?
もちろん、それはかまいませんけど…
で、でも…今、それをしたら、最悪、彼女が壊れちゃうかも…
(さらなる追撃の命令に、美遊は一瞬躊躇する)
(それはアイリスフィールを想ってのモノではなく、偏に、せっかく捧げた供物が無駄になってしまうかもという危惧だったが)

あっ…はぅ…くぅ…うんっ…!
お、おチンポ…ご主人様のおチンポ…
私のおマンコ、当たって…あぁ…あ…ああっ…!
(熱く火照り、愛液を溢れさせた秘裂に亀頭が当たる)
(その感触だけで、美遊の理性が崩れるのには十分で)

ね、願いますっ…!
アイリスフィールさんが絶対にイケないように、願いますっ!
何をどうしたって、絶頂できないようにって、そう願いますっ!
全て、ご主人様の仰せのままにっ!
迷ったりしてごめんなさいっ!
美遊は、ご主人様の奴隷ですっ! 何でも言うとおりにしますっ!
だからご主人様、どうか、美遊に、ご主人様のおチンポをっ…ご主人さまぁっ!!
(半狂乱と言っていいほどの勢いで、美遊は魔術師に謝り、ねだるように腰を揺らし)
(その懇願は、男が腰を進めたことでようやく終わり)

あ…あぐっ…ぁ…ああっ…ああああああああああぁぁーっ!!
(歓喜の表情を浮かべ、美遊は絶頂する)
(浮遊にも似た快感と、胸の中に満ちていく幸福に、幼い少女は全身を震わせ、陶酔する)
(もちろん、それで終わるはずもなく)

ご主人様っ…おチンポ、気持ちいいですっ…最高ですっ…!
おマンコ、限界まで疼いてたから、すっごく敏感になっててっ…
こんなの、すぐイッちゃうっ…また…あ…あああ…ああああああっ…!
止まらないっ…腰、勝手に動いて、何度でもイッちゃうのっ…あぁ…ああああ…っ…!
ご主人様っ…んんっ…ちゅっ…ちゅうっ…ちゅっ…ご主人様ぁっ…!
(ようやくのご褒美に、美遊は腰をくねらせ、自ら男根を貪り、快楽に溺れていく)

(その美遊と変わらない声量で、苦悶の声を上げ続けるのはアイリスフィールの方だった)
(全身はガクガクと震え、腰は暴れ馬に乗っているかのように跳ねるが、絶頂だけは届かせてもらえず)
(凶悪な快感だけがただただ累積していく辛さに、アイリスフィールは脂汗を浮かべる)

(その心に「何故自分は素直に従わなかったのか」という、してはならない後悔が差し込んでいくまで、時間はかからず)

【さらに責められて…これはますます心根が砕けてしまいそうですね】


956 : ◆B06a882j8c :2026/02/07(土) 00:35:19
>>955


幸い、彼女はホムンクルスのようだからな
その時は……効率は落ちるが、使い道はあるだろう
勿論、お前が不要だと…そう思えば無理強いはしないが
(アイリスフィールに対し、イリヤ達3人で淫紋を刻み・改変するのではなく)
(より強力な美遊による改変能力を使う以上、彼女の同意、納得は欠かせない)
(だからこそ彼女が拒めば、この話はそこまでであったのだが……)
(割れ目を押し広げる男の亀頭…それだけで彼女の愛液まみれになりながら)
(音を立てて潜り込んでいく、彼女の腰が男の手で上下に揺さぶられる)
(望んでいたご褒美が与えられ始めれば、彼女にとって大事な事は男に抱かれる…愛される事で一色になるはず)
(懇願するように男を求め、アイリに対し宣言するような言葉は、彼女の下腹部に刻まれた魔力を歪めだし)
(ぐにゃりと、飴細工を歪めるように淫紋の刻印を書き換えた)
(ハートマークに似たその模様を包むリング状の模様は、美遊の味わう快感、幸福、陶酔をほぼすべて味わいながら)
(その上で絶頂にだけは届かない……生殺しの状況が続くことになる)
(すぐにでも、服従を誓えば男は興味を持つかもしれないが……)
(男にしがみつき、感謝の言葉を口にし、耳元で嬌声を上げる美遊)
(アイリスフィールを放置しても問題ない……放置して生殺しに悶えて貰うと判断したからこそ)
(男も意識を美遊に切り替え、薄い腰を抱え込めば…勢いよく上下に揺さぶりだし)

ああ、お前には彼女を落とすまで付き合ってもらうつもりだったが…
それは私の仕事になりそうだな、後は、お前には精一杯…限界まで感じてもらうが
それが出来るかどうかも、私次第になりそうだ……な
(既に何度も絶頂を迎えているのか、体を震わせ快感を隠しもしない美遊)
(そんな彼女を繋がったまま体をゆっくりと反転させ、背面から対面座位へ)
(繋がったまま動けば膣内が擦れ、当然刺激を……それも内側を捏ねるような刺激を与え続け彼女を再び揺さぶりだす)
(突き上げ、薬で敏感になった胸に爪で甘削りするように擦り、彼女が望めば舌を絡めたまま腰を揺らす)
(恋人か何かのような交わりは、男に従順に従う彼女に多幸感をたっぷりと与えたはずで)
(最後は、美遊自身に足を絡めさせ精液を注ぎ込んでいく)
(じっくりと焦らしたうえで激しく犯しぬいたせいか、精液を注ぎ終えるころには彼女が意識を保つのは困難なはずで)
(引き抜いたとしても、意識を失った上で追い打ちのように快感を味わう程度だろう)


待たせてしまったな……それで、お前からの言葉を聞いておこうか
私としては、そうだな……もう数日に渡って同程度の扱いをしたうえで返事を待つ余裕はあるのだが
(そう言って、彼女の傍に座り込みその顔を覗き込んでいく男)
(絶頂は与えられないが、既に興奮は十分すぎる程与えているはずで)
(彼女に近づけば、傍には水たまりが広がっているほど…かもしれない)


【すみません、遅くなりました。】
【美遊の方もしっかりと抱いたうえでアイリスフィールに、ですね。イリヤのように従順に、でも他の二人のように便利に仕込んでも面白そうです】


957 : アイリスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/07(土) 01:24:19
>>956
(男に身を預け、甘えるように抱き着きながら腰を揺らし、美遊は快楽に溺れる)
(小さな尻が揺れるたび、幸せそうな嬌声があがり、時折体を大きく震わせて絶頂しては、また動き出す)
(甘く蕩けるようなご褒美の時間は、美遊をますます従順な奴隷に仕立て上げていく)

(そして、その快楽が流れ込むアイリスフィールは)

あ…あああっ…おチンチン、気持ちいいっ…
こんなに気持ちいいのに、何でぇ…
何でイケないのよぉっ…!?
(虚ろな瞳で二人の交わりを見ながら、切なそうに腰を揺らし続ける)
(全身に脂汗が浮かび、秘所から溢れた愛液が足元に水たまりを作っていても)
(アイリスフィールには、恋焦がれる絶頂だけは与えられず)

あああっ…あっ…胸っ…乳首、擦られてるの、感じちゃうっ…
キスも…繰り返すたび、頭がボーっとして…
なのに…なのに、イクのだけ、できないっ…
もう何度もイッちやうぐらい気持ちよくなってるのに、最後だけイケないなんて…あぁ…ああああっ…!!
(触れられていない胸の快楽に白い裸身がくねり、交わしていない口づけの感覚に銀の髪が揺れる)
(恋人との最上の逢瀬以上の多幸感と充実感を味わってもなお、絶頂だけを取り上げられたアイリスフィールに)
(嗜虐的な笑みを浮かべた二人の少女が近づき)

イリヤ…クロ…何を…はうっ…うううっ!?
おっぱい、だめっ…美遊ちゃんの気持ちよさだけでも、おかしくなりそうなのにっ…
二人に弄られたら…ぅあ…だめ、だめぇっ…! くっ…ぅ…ううんっ…! 
み、耳も、やめてっ…二人で耳の中、舌入れて舐めまわされると…
まるで頭の中、かきまわされてるみたいで…ああ…あああっ…! !
(娘同然の少女二人に、胸と耳を愛撫され、アイリスフィールはさらに追い詰められていく)
(自分自身の快感と流れ込む快感を二重に味わいながら、脳を攪拌される錯覚を浴びて、さらに)

んひっ…いいいいいいっ!!
お腹の中、熱いのがドクドクって…!!
溢れそうなぐらいっ…入ってきて…あああ…ああああああぁっ…!!
(膣内射精の快感を流し込まれたとき、アイリスフィールの理性は限界を迎え、がっくりと首を垂れる)
(イリヤとクロエの手で拘束を解かれると、ぐったりと床に横たわり)


(美遊が名残惜しそうに男の上を降り、そして男が悠々と歩いてくるときには)
(もう、アイリスフィールは完全に屈していた)


あ…あぁ…ああ…
イキたい…イキたいのに…イケないの…
おねがい…犯して…私も、あの子たちみたいに犯して…イカせてっ…
何でもする…私の身体…どんな風に扱ってもかまわないから…
だからもう…イカせてくださいっ…ご主人様っ…
(虚ろな瞳で熱病のようにつぶやきながら、アイリスフィールは懇願する)

貴方のモノになります…いいえ、ならせてください…ご主人様っ…
(淫欲に完全に囚われ、魔術師の靴に口づけをするまでに、アイリスフィールは堕ちてしまっていて)

【では、どんな形にも染まるよう、もう完全に屈服した状態に…】
【従順化、マゾ化、淫乱化…どの堕ち方も魅力的ですね!】


958 : ◆B06a882j8c :2026/02/07(土) 01:32:46
>>957
【どれもかなり面白そうで…悩みますね。アイリスフィールだと黒聖杯のような悪落ちも似合いそうです。】

【完成までに時間となりそうで…次回のお付き合いで大丈夫でしょうか?】
【こちらは土日が顔をだせず、月・水・金あたりとなりそうですが】


959 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/07(土) 02:10:35
>>958
【確認が遅れてしまいました】

【イリヤともども魔術師のためなら何でもするように…というのもいいですね】
【では、本日はここまでで】
【もしよかったら、月曜日にお願いしたいです】


960 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/07(土) 02:50:06
【では、お先に失礼します】
【本日も夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


961 : ◆B06a882j8c :2026/02/07(土) 08:08:46
>>959
【伝言にお借りします。先日は失礼しました】
【月曜日まだ平気なようであればお付き合いできれば幸いです】

【先日も遅くまでありがとうございました】


962 : ◆B06a882j8c :2026/02/09(月) 21:27:24
【お借りします、イリヤ編…というより3人娘編もそろそろラストにという感じですね】
【今夜もお願いします、このまま御待ちいただけましたら】


963 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/09(月) 21:31:25
【スレをお借りします】

>>962
【アイリスフィールが堕ちて、3人娘+願望機の強力チームの完成ですね】
【それでは楽しみに待たせていただきます】


964 : ◆B06a882j8c :2026/02/09(月) 22:14:25
>>957

ご苦労だったな、お前への褒美はまた後で構わないな
(クロエ、イリヤと異なり、美遊を犯していたのはアイリスフィールを追い詰める意味合いもあり)
(何より、男の言葉を最優先にと躾けられた彼女は男の胸の内で荒い息を吐きながらも頷き体を離していく)
(射精を受け、深い絶頂に叩き込まれ、それがどれだけ快感を味わったのか)
(男から腰を浮かせるだけで愛液が糸を引く様子で一目でわかった)
(男から降ろされ震える足で立った……立とうとした美遊はそのまま脱力するように崩れ落ち)
(アイリスフィールへと股間を向けるように倒れこむ形となる)
(幼い膣がぱっくりと開いたまま精液と愛液を垂れ流しにする様子)
(それがどれだけ快感を伴うのか、絶頂を禁止された自分に与えられればどうなるか)
(製造されての年数こそ彼女たちとの差は少なくとも、男に抱かれるまでに経験を得ている彼女であればわかるはずで)

……そうか、快い協力の返事を頂いたこと私からも感謝するとしよう
そうなると、君にも服従の証を形にして貰いたいのだが……
(イリヤ達には霊基さえ捻じ曲げる為に触媒を与え心から体まで作り変える事になった)
(それに対してアイリスフィールに対しては男はそうした物品を与えない)
(……靴先に唇を這わせるまでに服従、屈服している彼女であれば。望む変化は美遊とどう違うか…という事で)
(美遊へ視線を送れば、それだけで男の意図を理解したのか。アイリスフィールに刻まれていた刻印は)
(鍵を示すように絶頂を封印していた記号がゆっくりと形を変え始め)

協力をしてくれる以上、寸止めのまま苦しめる必要もないだろうからな
好きなだけイキ狂って、魔力を貪ると良い……どのような変化を見せるか、楽しみにしておくとしよう
(そう言って、彼女の片足を軽々と抱えあげていく男。)
(小柄な美遊を抱きかかえて犯すのでも、クロエをペットとして動物のように犯すのでも)
(イリヤに優越感を与える為に恋人のように犯すのでもなく)
(いわゆる松葉崩しの体位で彼女に肉棒を押し当てていく)
(性行為でもなければしないであろう姿勢の利点はといえば)
(結合部が良く見え、彼女たちの前で犯される姿を実感させることともう一つ)
(……ぞ、りっ。と亀頭が膣口を抉じ開けた後に膣内を削るように上ってくる感触)
(膣を激しく擦り上げ、肉棒が埋まっている事を意識させるそれは)
(幸せそうに意識を飛ばしかけていたイリヤとクロエを跳ね起こす程の強い刺激)
(アイリスフィールの快感を共有している三人が今度はその場で悶えるほどの刺激を彼女は味わう事になり)

【お待たせしました、3人とも好き勝手にアイリスフィールを弄んでいた分しっぺ返しを…という事で】
【悪堕ちイメージ、黒の聖杯も定番ですが…逆堕つ泥雨なんかも似合いそうですね】


965 : アイリスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/09(月) 23:01:00
>>964
あ…ああ…あああああああっ…!
イカせてくれるの…? 私のこと…犯してくれるの…?
あぁ…嬉しいっ…やっとイカせてもらえるのねっ…おマンコ、イカせてもらえるのねっ…!
(魔術師の言葉に、アイリスフィールは、まるでオアシスを見つけた旅人のような歓喜の声を上げる)
(願望機の乙女は、悦びと期待に身体を震えさせながら、紅い瞳で救い主を見るかのように魔術師を見上げ)

はいっ…ご主人様っ…
私は…ご主人様に服従を誓いますっ…
ご主人様の下さるどんな命令にも必ず従いますっ…
ご主人様に私の全てを捧げ尽くしますっ…
そして「未来永劫、この身はご主人様のためにあれ」と願いますっ…!
「アイリスフィール・フォン・アインツベルンはご主人様の淫らで忠実な奴隷であれ」と、心より願いますっ!
(宣言し、淫紋が形を変えるとともに、アイリスフィールの影が立ち上り、身体を飾る装束となる)
(赤い紐は身体を縛りつつ、成熟した身体のラインを強調するように肉を絞り)
(白い肌が透けて見えるほどに薄く黒い布は、乳房や秘所を丸出しにした煽情的なドレスに変わっていき)

だから…早く、下さいっ…
ご主人様のおチンポで、私をイカせてくださいっ…!
もう、どうなってもかまいませんっ…
交わることしか考えられない獣に堕ちてしまっても…
抱いてもらうためならどんなことでもする淫売に成り果ててもっ…
すべて受け入れますっ…だから、どうか、ご主人様っ…!
(片足を高々と上げさせられながらも、腰をくねらせるアイリスフィール)
(黒いドレスに身を包みながら男を誘う様は、まるで喪服の未亡人のようで)

あっ…はぁ…あ…あああああんっ…!
おチンポ、はいってきたぁっ…!
太いのっ…あの人のより、ずっと太くて、大きいのっ…私のおマンコに入ってるっ…!
入ってるの見えるとっ…ああっ…感じちゃうっ…!
はぁ…あああっ…イリヤも、クロも、美遊ちゃんも味わってっ…!
おチンポ、すごいのっ…焦らされたおマンコ、すっごい感じちゃうのっ…
この気持ちよさ、分けてあげるからっ…
皆で、気持ちよくなりましょうっ…ああああああぁっ…!!
(焦らされ切った秘所が味わう快感は、アイリスフィールが味わってた三重奏にも劣らないもので)
(覚醒させられたイリヤとクロエ、余韻を味わってた美遊は、腰を跳ねさせて、快楽に悶える)
(その光景は、あたかも三人の少女が、主を楽しませるためにダンスを踊ってるかのようで)

【良いですよね、逆堕つ泥土…というわけで、そちらにしてみました】
【マゾ堕ちしつつ、サドっぽさも少し混じっていって…と


966 : ◆B06a882j8c :2026/02/10(火) 00:00:37
>>965

彼女たちもそうだったが…元が純粋な分、影響が目視で分かるのは有難いものだな
(英霊の中には変化を悟らせないものも存在し、それが悪い方向に作用すれば)
(男に忠誠を誓っているのは形だけで隙を見て牙を剥く…そんな可能性を警戒しなければならないが)
(目の前にいる彼女はその忠誠と堕落を目に見える形で示してくれた)
(元々肌の露出こそあったが、それでも白一色で神聖さを見せていた衣装が黒く染まる)
(彼女の肌に刻まれていた刻印が、魔力から実体化し紐のように体を縛り強調する)
(ドレスを着ているにも関わらず胸元は大きく開き、下半身を容易に触れるスリットとなっているのは)
(衣服を着用したままでも男に犯される為――あるいは、今の姿のままドレスを脱ぐ暇さえ惜しいからか)
(彼女が貞淑な未亡人に見えるのは一瞬だけ)
(男が足を抱えあげ、肉棒を押し当て、彼女の体を引き寄せ膣を内側から小突きあげていく…)
(ぐちゅり、と肉を叩く激しい音が聞こえなかったのは)
(アイリスフィールの嬌声に続くように、少女たちの啼き声にも似た呻き――喘ぎのせいで)

気に入ってくれて何よりだ……
折角、彼女たちと共有出来ているんだ
お前が堕ちた証拠を、その体と快感で彼女たちに示してやると良い
絶頂で、気絶から叩き起こされるには少し辛いかもしれないがな……
(美遊を含めても、既に体力が尽きるまで奉仕をした彼女たちにとって)
(意識を飛ばしかけていた状態で与えられる快感は、冷水をかけられる以上の刺激となるだろう)
(体をのけ反らせるクロエ、腰を飛び跳ねさせるイリヤ、体を壁に凭れさせそのまま崩れる美遊)
(彼女が自分と同じ喜びをたっぷりと共有させるのか、自身が受けたように生殺しの状態で悶えさせるのか)
(男にとっては興味もなければ、それを忠告することもなく、激しく腰を打ち付け。彼女の足を引き寄せ、腰を打ち付けていく)
(その度にびくびくと震える少女たちの姿を背景に、肉を打つ音、粘ついた液体をかき混ぜる音。アイリスフィールの隠もしない嬌声を響かせ、彼女の腰をしっかりと…反射的にでも逃げ出さないように抑え込めば)
(どぷりと、深く結合する体位のせいか膣から子宮へ……密封するように注ぎ込み、結合部から溢れる精液はほんのわずかな量だった)
(絶頂が続く、胎内が魔力で焼ける、男の言葉が暗示のように刷り込まれ魔術で対抗できない)
(快感で蝕まれ、魔力を注ぎ込まれ支配されたサーヴァントの体は男にとってたやすく刷り込み、作り替えられる)
(もし、彼女がほんの少し前までの…屈服まで耐えていた人格であれば、それは恐怖を伴っていたはずだが)


……人型の願望器か、希少なサーヴァントは多いが彼女の利用価値はその中でも格別だろうな
魔力の一滴、霊基の隅々にいたるまで、私に尽くして貰うが…構わないな
(愛情、執着、服従……彼女がイリヤ達による影響をどこまで受けたか定かではないが)
(くっきりと下腹部に刻印を刻み込み、衣装の隅々……彼女の体を構築する肉体まで男の魔力で再構成された体は)
(目の前の男に対して、反感…敵意を抱く事などないだろうと)

【マゾ奴隷なのに、サドっぽいタイプ…だと他のサーヴァント相手にも強気な態度に出たりも面白そうですね】
【では、こんな形で………このレスか次のレスあたりで締めに向かえそうですね


967 : アイリスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/10(火) 01:23:20
>>966
私も…ご主人様への忠誠を、目に見える形で示せて、嬉しいですっ…
だって、私…知らなかったのっ…
誰かに支配してもらうのって、こんなに気持ちいいんだってっ…
誰かの奴隷になるのって、こんなに幸せになれるんだってっ…!
こんな素敵なコトを知れたのも、ご主人様のおかげだからっ…
ああぁっ…何でも命令してっ…どんな望みでも、絶対にかなえるからっ…ご主人様ぁっ…!
(膣を内側から小突きあげていくたび、溢れた愛液がドレスを汚していく)
(黒いドレスに包まれた白い裸身をくねらせ、堕ちたアイリスフィールは快楽に酔いしれて)

ふふっ…ご主人様の、仰せのままにっ…
イリヤ、クロ、美遊ちゃん、聞いたよね…?
皆のおかげで、私、ご主人様のモノになれたから…
今から皆が味わうのは、その証拠…
私がご主人様に抱かれるのがこの世で一番幸せなことになったって言う証明…
私から流れ込む快感で、実感してねっ…
ああっ…はっ…ああ…ああああああっ…!!
(男の打ち付けに合わせて自らも腰を揺らし、アイリスフィールは快感に溺れる)
(アイリスフィールは三人も自分と同じ快感を得るよう願ったが、それは決して手加減ではなく)

あっ…あああっ…! もう、だめぇっ…!
イクっ、イッちゃうっ…お預けされてた分、すっごいのきちゃうっ…!
ああっ、はっ、ああっ…ああああああああああぁーっ!!
(赤い瞳を喜悦に歪め、一足早く、アイリスフィールは絶頂する)
(文字通りの限界まで焦らされた末での絶頂は、調教済みの3人でも思わず体を跳ねさせるほどに強烈で)

ご主人様の精液っ…きた…あぁっ…!
膣内で…熱いの溢れたの、感じるっ…火傷しちゃいそうっ…はぁ…あはぁっ…!
私も…イクッ…精液でイッちゃう、精液の感覚だけでイッちゃうのぉ…んお、おおおおっ!
(膣内に放たれた精液の感触と、ご主人様に気持ちよくなってもらえたことへの満足感に、アイリスフィールは再度絶頂し、さらに)

ああ…あっ…精液、染み込んでくるっ…
ご主人様の魔力が私の中に入ってきて…あぁ…私、変わっちゃうっ…!
わかる…私…今からもっとご主人様に支配してもらえるようになるのね…!
ご主人様の道具としてもっと素敵な形につくりなおしてもらえるのねっ…!
嬉しいッ…幸せ過ぎて、それだけでイッちゃうっ…イキっぱなしになっちゃうっ…!!
ご主人様っ…尽くしますっ…私の全部で、ご主人様に尽くしますっ…ああぁ…ご主人様あぁっ!!
(自分の身体が魔術師の都合の良い道具に構成され直していく幸せに、アイリスフィールは何度も絶頂する)
(既に洗脳済みの3人にとっても、その濃密な多幸感は強烈で)
(褐色の身体を何度ものけぞらせ、虚空に向かって腰をカクカクと揺らしながら、絶頂するクロエ)
(可愛らしいお尻だけを高々と上げ、細い身体をビクビクと震わせて昇り詰めるイリヤ)
(壁に背を預けたまま、全身を跳ねさせ、意識を手放すまいと必死で耐える美遊)
(3人の痴態を見ながら、アイリスフィールは自らも奴隷の快感を楽しみ)

【願望機だからBBちゃん同様、その気になれば何でもできますし…そのためにも責めるのも大好きな方が良いかと】
【確かに、そろそろ終わりですね…イリヤ編、楽しかったです!】


968 : ◆B06a882j8c :2026/02/10(火) 01:24:55
>>967
【こちらも色々予想外の展開ばかりでとても楽しかったです】
【次回で締めて次のキャラを選んだりもできそうですね】
【今夜は時間的にそろそろ凍結となりそうで…今週だと水・金はどうでしょうか?】


969 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/10(火) 01:42:55
>>968
【水曜日は少し帰りが遅くなりそうで…】
【金曜日でお願いします】

【次に会えたときは、締めがてら、次のキャラの相談ですね】
【新しく洗脳するか、調教済みのキャラで遊ぶか…】


970 : ◆B06a882j8c :2026/02/10(火) 01:47:01
>>969
 
【では、金曜日21時ころにまたお付き合い頂ければと思います】
【もしご都合が悪いなどあれば、また連絡頂ければ幸いです】

【そうですね。こちらで締めを用意して次のキャラの相談…導入まで行ければ嬉しいですね】
【新規のキャラもまだまだ悩ましいキャラは多いですし】
【既に堕としたキャラも面白そうで……また次回お会いするときに候補を用意しておこうと思います】
【そちらの方でもご希望ありましたらお願いしますね】

【今夜も遅くまでありがとうございました、次回も楽しみにしています。おやすみなさいませっ】


971 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/10(火) 01:58:32
>>970
【はい、では、金曜日にお会いできるのを楽しみにしています】
【新規も、調教済も、魅力的なキャラが多くて目移りしてしまいますね…次お会いできた時に、是非】



972 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/10(火) 01:59:15
>>970
【それでは今夜も遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


973 : ◆B06a882j8c :2026/02/13(金) 21:20:17
【今夜もよろしくお願いします】
【こちらで締めを用意して次の候補の相談などできれば…と考えつつ】
【このまま御待ちいただければ幸いです】


974 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/13(金) 21:40:42
>>973
【こちらこそよろしくお願いします】
【前回候補に挙がったのは、沖田さん・信長ペア、エリザベート、時点でコルデー、利休・駒姫】
【その前に挙がっていたのは、ニキチッチ、スカサハスカディ、コヤンスカヤ】
【モレ―、シエル先輩、メイヴちゃん、エレキシュガル、イシュタル…といった具合ですね】

【もちろん上記以外のキャラや、または既に堕とした組でのハーレムや再洗脳も…】


975 : ◆B06a882j8c :2026/02/13(金) 22:42:50
>>967

ああ、お前には……様々な事柄に携わってもらうつもりだ
既に、彼女は協力下にいるが…人数は大いに越したことはないだろうからな
(サーヴァントである以上、その能力は制限されている……とはいえ)
(願望器としての性質を持つアイリスフィール、美遊の存在は男にとって優秀な人材となる事だろう)
(それが信頼する部下か、優秀な道具としてか男は敢えて彼女たちにそれを説明することはないが)
(犯され、男の魔力を受け、男に媚びる…従う為にその性質を変化させていく彼女)
(一突き毎に肉体の相性をより良いものに、男に抱かれるものに変え)
(その度に味わう快感の共有が、男との経験…関係だけならアイリスフィールより長い3人の少女を跳ねあがらせる)
(体中が快感で磨き抜かれ、堕落する…男に堕ちる準備ができた所で受け入れた精液は)
(彼女たち4人の意識を真っ白に染め上げるのに十分だっただろう……)

(イリヤ達の快楽はアイリスフィールへ与えられるが、同様にアイリスフィールの快感がイリヤ達に流れ込む状態)
(絶頂で意識が染まる感覚を絶頂中に与えられ、そうしてより強く……より性質の悪い快楽が彼女たちへ流れ込む)
(お互いにより強く増幅しあう絶頂から逃げるには、片方…もしくは両方が絶頂でも意識を覚醒させないほどの気絶が必要となり)
(それまでの間に彼女たちはお互いの体を快楽で刺激……男へ隷属するという枷を付けあう事になる)
(彼女たちが次に男に呼び出される事になったのは数日後……)

呼び出してすまないな、そろそろ……刻印が定着したと聞いたが
(次の実験……もっと具体的に言えば彼女たちのように誰かを堕落させる手伝いに呼び出された彼女たち)
(その前段階としてキャスターたちの手で下腹部に刻まれた淫紋)
(令呪に似た4画で構成されたその模様は、自分以外の3人の絶頂を味わう為の物)
(イリヤ達の絶頂がアイリに、アイリの絶頂がイリヤ達に……双方向であった前回と異なり)
(イリヤであればクロエ、美遊、アイリ、それぞれの快感と絶頂を味わう事になるその模様は)
(製作者であるモルガン達の手で、正気を失わないように…そんな保護機能をかける程に激しい快感を齎す予定のものとなる)
(この中で最初に誰が抱かれるのか……一度始まってしまえば4人分の絶頂で休むこともなく快感で脳を焼かれ続ける事になる彼女たち)
(そうして生み出された、過剰な魔力を使った願望器の使用は次のサーヴァントへ向けられ)
(彼女たちの意志や霊基をたやすく捻じ曲げる過剰な快感を与えるはず…)


【お待たせしました、遅くなってしまい大変申し訳ありません】
【前回の候補もありがとうございます、次の候補…相談用のレスもすぐに作成しますね】


976 : ◆B06a882j8c :2026/02/13(金) 22:56:31
>>974

【改めてお待たせしました、イリヤ編アイリスフィールを絡ませるのは当初予定してなかったのですが。そちらのフォローの御蔭でとても面白い展開になり楽しかったです。そちらも楽しんで頂けていれば幸いです】

【次の候補…という事で。あくまでイメージですが】
【・エリザベートを堕とす展開、別霊基は衣装変更でも別個体でも】
【・信長、沖田(ぐだぐだ系でも)既に片方が男に陥落済みでも、少し変わり種で特異点などの避難先で魔術師以外に…などでも】
【・利休、駒姫は元々好みですし。ニキチッチ、スカサハスカディ、モレ―、シエルも面白そうですね】

【他の陥落組…も悩みますね、以前堕とされていた和風鯖もよさそうですし、白野みたいな態度に出辛いタイプ】
【新規で堕とすなら、難易度の高そうな神霊系でも…と、散らかってしまいすみません】


977 : イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/13(金) 23:16:23
>>975
えへへっ…見て下さい、ご主人様っ。
もうばっちり定着しちゃいましたっ!
(イリヤ、クロエ、美遊、アイリ、4人は魔術師の前に並び、自ら衣装をめくる)
(それぞれの下腹部には、くっきりと刻印が刻まれていて)

この刻印のおかげで、私たちのうち誰かが気持ちよくなったら、
他の誰かにもすぐに気持ちよくなるようになってます。
もちろん、その気持ちよさも刻印で伝わって…
普通にするのの、4倍気持ちよくなっちゃうんです。
凄いですよねっ。
(4人は想像だけで愛液を溢れさせ、呼吸を速める)
(もちろん、今のイリヤたちにとって、性的な快感はただの悦楽ではなく)

だって…
誰かがご主人様にご奉仕させてもらってるとき、
誰かがご主人様にご褒美で抱いてもらってるとき、
誰かがご主人様のことを想ってオナニーしてるとき…
全部、4倍の気持ちよさになっちゃうんです。
そんなの……私たち、もっとご主人様が大好きな女の子になっちゃうに決まってます!
(快楽と魔術師への忠誠心が深く結びついたイリヤたちにとって、気持ちよくなることと洗脳が深まるのは同義であり)
(4倍の機会、4倍の深度で調教され続けることは、2度と彼女たちが正気に戻れないことを意味する)
(そして、その事実を前に、イリヤたちは――)

私たち皆、こんな素敵なプレゼントをくれたご主人様にお返しをしたい気持ちでいっぱいです。
だから…ご主人様の役に立てることがあったら、いつでも何でも、命令してくださいねっ。
(――期待と興奮に胸をいっぱいにしながら、魔術師に微笑んだ)

【では、こちらもこのような形で】
【それでは、次の打ち合わせに移行しましょう】


978 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/13(金) 23:27:47
>>976
【こちらこそ、アイリまで楽しめると思ってなかったので…最高でした!】

【以前お話しした、信長が男とセフレ状態で、沖田さんがそれを止めるために…というのも楽しそうですね】
【あるいは逆に、沖田さんが自分が魔術師と恋人同士だと誤認してたり…?】
【卑弥呼や壱与、長尾景虎も好きだったりします】

【エリザベートは別個体扱いだと、あの人数を正面から堕とすのは手間がすごいですね…】
【衣装変更が無難か。あるいは陥落済みの個体が一人いるとその状態が逆流しちゃったり…?】
【一人が即堕ちして、そこからの全エリちゃんハーレムというのも面白そうです】

【神霊系という意味では、スカサハスカディが神霊ですね】
【同じスカサハ(槍)と合わせたり、メイヴちゃんが先に奴隷化させられてたり…?】
【牛若丸が既に手中なら、牛若丸→メイヴちゃんも面白そうですね】

【ニキチッチなら、コヤンスカヤ打倒への橋頭保になりそうですね】
【本人もナイスバディなので、かなりボリューム感が…ごくり】

【白野だったら玉藻前とかネロとか?】
【式、アルクェイド、アルトリア、白野でとっかえひっかえも楽しそうです】


979 : ◆B06a882j8c :2026/02/13(金) 23:57:58
>>978


【そう言って頂ければとても嬉しいですね】
【そうですね、信長なら沖田さんがマスターをフォローしている間に試しに抱かれてみたらハマってしまった…くらいの緩い従属状態とか】
【逆に巻き込まれない間に特異点に逃げ込んで、その先で……なんていう感じで景虎や他のサーヴァントを巻き込むのも面白そうです】


【エリザベートの場合は一人一人堕として……はさすがに大変そうですし】
【衣装変更or一人が堕ちて芋づる式に…は面白そうですね】
【どれも非常に面白そうで悩みますが…それなら候補として】

【信長・沖田(他ぐだぐだ系鯖から)】
【エリザベート】
【ニキチッチ篭絡】
【白野ハーレム(ネロ・玉藻献上 or式・アルク・アルトリア・白野での乱交) あたりはどうでしょうか?】


980 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/14(土) 00:08:47
>>979
【では、信長・沖田さんペアでお願いします】

【信長が、一人で魔術師を仕留めるつもりで、魔術師を特異点におびき寄せたはいいものの】
【卑弥呼・壱与に認識を弄られて、魔術師とセフレ関係だと思い込んでいる…とかはどうでしょう?】
【もちろん、あと少し抱かれ続けてたら、完全従属してしまうか、または魔術師の提案に逆らえないようになるとかで】
【沖田さんも救出せざるを得なくなったり、とか…】


981 : ◆B06a882j8c :2026/02/14(土) 00:20:19
>>980

【わかりました。特異点で仕留めるつもりだった…というのは面白そうですね】
【本来であれば成功するはずだったのにミスが生まれて、信長自身がどんな認識をしているのかも色々面白そうです】
【それなら、信長・沖田は確定で…場合により他の子の出番があるかもしれないという形で続けてみますね】

【今夜これから導入……だと結構時間を取られそうで、次回に続きでも平気でしょうか?】


982 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/14(土) 00:37:10
>>981
【そうですね。もう結構いい時間ですし…】
【次はいつにしますか?】
【私は日、月、火と空いてます】


983 : ◆B06a882j8c :2026/02/14(土) 00:41:22
>>982
【ありがとうございます、信長編もとても楽しそうなスタートにできそうで楽しみですっ】

【こちらが日曜日は顔を出せない為、月・火はどうでしょうか?来週が木以降20〜24日くらいまで顔を出せず少し空いてしまうかもしれませんが】


984 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/14(土) 00:46:42
>>983
【私もまた普段と違った展開で楽しみです】

【では、月曜日の夜にお会いしましょう】
【日が空いてしまうのは寂しいですが、その分、会えた時が楽しくなるというものですし】
【それでは、本日も夜遅くまでありがとうございました】


985 : ◆B06a882j8c :2026/02/14(土) 00:55:20
>>984
【次スレも残り少ないので…とはいえ、こちらが作って以降利用者も殆どいない為次回新スレを用意してそのままお付き合いできればと】
【次回どんな展開にするか、今から色々浮かんでしまいとても楽しみです】

【ではお言葉に甘えて次回のお付き合いは月曜日に…それ以降またお話しできればと思います】
【こちらこそ、遅くまでありがとうございました。おやすみなさいませ】


986 : ◆B06a882j8c :2026/02/16(月) 21:04:38
【スレをお借りします、レスの方このまま御待ちいただければ】
【導入で説明セリフが多めになりそうなので、分かり辛い部分などあればお気軽にお願いします】


987 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/16(月) 21:07:51
>>986
【改めてよろしくお願いします。】
【それでは楽しみに待たせていただきますね】


988 : ◆B06a882j8c :2026/02/16(月) 22:19:52
>>977
ああ、楽しみにしているよ……いや、少し違うな。
お前たちの手を借りる予定はもう入っていてな……
(イリヤ達の言葉を受け止める男は、すぐに自分の言葉を訂正した)
(社交辞令として受け止めるのではなく、早々に彼女たちを『使う』予定があるという事)
(彼女たちに協力を頼んだのはそれからほんの2,3日後。)
(そしてその結果を立香たちが知る事になるのは半月程度先の話となり……)



本当は、一人で任せたくは無いんだけど……大丈夫、沖田さん?
(発端は信長による、聖杯強奪事件――最もそれを事件としているのは魔術師の側に立つサーヴァントだけ)
(普段の言動以上の戦略性を秘めた戦略スキル、世界からの修正を受けた夢幻の如く)
(ふざけた――ある意味で魔術師の予想できない類の渚の第六点魔王)
(霊基を変えるごとに種類の異なるスキルを駆使した彼女は聖杯を複数強奪)
(本来は役割を終え、消滅を待つだけの特異点を強引に維持しその中で自分に賛同するサーヴァントを招き入れ季節外れの夏の休暇を満喫していた)
(魔術師の側に立つ、特に信長と多少なりとも縁のある壱与はそれを「駄々をこねているだけ」「質の悪いおふざけ」と思っているようだが)
(その目的は明確で、『交渉・あるいは支配に来る魔術師を誘い込みその場で殺す』と、立香相手に当たり前のようにさらりと語っていた)
(イリヤ達複数人を抱き、堕とすのに意識を割いているせいで一時的に警備が聖杯よりも男に傾いていた事)
(聖杯による効果で、信長たち……一部のサーヴァント以外は侵入できず、男の側には壱与と卑弥呼しかいない事)
(その上で信長には例え暗示が効いたとしても、自分に対し主のように振る舞い命じてくる人間を撃つことに躊躇いがないこと)
(この時点でも魔術師が矛を収めるなら、拘束こそすれど和解の道を考えている立香に対し)
(普段と同じふざけた、それでいて冷酷に男の処分を決定する信長)
(そんな彼女からの反応は、作戦の予定期間である1週間経った今も彼女からの連絡は届くことはなかった)
(特異点への侵入条件を満たしている沖田相手に確認、最悪の場合は信長の救出を頼む事になる)
(彼女が信長の救助を優先するのか、それとも特異点のどこかにいる男の暗殺を優先するのか現場に同行できない立香に知る由もないのだが)
(一つ分かっていることは……)

沖田総司か、彼女にも効果があれば良かったのだが……
外にいるイリヤ達と連絡が取れない以上は、一つずつ手間をかけていくしかなさそうだな
(特異点の中にいる男はまだ生存している事――)
(――どころか、この特異点で男の協力者として沖田の侵入を伝える相手が信長という事)
(男を殺す為に仕立てた特異点は、前提条件を歪められ男の友人…セフレである信長による狩場となっている事を知る由もなく)



【今日利用するかは微妙なところですが、新スレの方も用意しています】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1771232287/

【お待たせしました、導入ということで、かなり分かり辛いですが前回お話したのをメインに】
【ルルハワのような特異点を作りこんで魔術師を殺す気満々の信長と】
【アイリ達の影響で特異点にいる信長をセフレだと誤認させている…という感じでどうでしょうか】
【隷属、屈服はしていないけれど誤認でかなり協力的という感じで…もし分かり辛い部分があればまた確認頂ければ】
【イメージ的にはこんな感じかな、等と参考程度に】
ttps://i.postimg.cc/WbF4bbV7/from-Pix-AI-1980087695246442918-0.png
ttps://i.postimg.cc/R0KBjNcV/from-Pix-AI-1980116436829330660-3.png


989 : 沖田総司 ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/16(月) 23:01:55
>>988
大丈夫っ! 沖田さんに任せて下さいっ!
侵入条件を満たしているのは私だけですが、
幸いにしてこの沖田さん、敵陣に突入しての乱戦は慣れっこですからね!
(むん、と胸を張って、沖田は立香の言葉に応える)
(桜色の着物も鮮やかに、新撰組一番隊隊長は晴れやかな笑顔で答え)


というか、そもそもですね、
アレが簡単にどうにかなるわけがないんです。
殺して死ぬような物分かりがいい存在だったら、今まであんな騒動なんか巻き起こしてません。
どーせ、どっかでぐだぐだしてるに決まってます!
(憎まれ口を叩きながらも、沖田の声にはどこか信頼の色が宿っている)
(ちびノッブを筆頭にデタラメな状況を呼び込んできた織田信長への評価としてはある意味正しいが)
(沖田の言葉には、珍騒動を一緒に越えてきた信長への奇妙な友情めいたものがあるようで…)

ところで、ノッブより先にあの魔術師を見つけた場合、
サクッと斬って帰ってきちゃっても構いませんよね?
ああいう手合いは、殺せるときに殺しとけって土方さんも言ってた気がします。
いや、言ってなかったかも?
(…と思いきや、沖田はすぐさまに信長を見捨てて、魔術師暗殺を優先しようとする)
(温和なようで、沖田の発想の根底には、殺伐とした幕末京都が未だにあり)

なるほど、「遺されたサーヴァントがどうなるか分からないからダメ」と。
まぁ、それも一理ありますか。…了解! 
まずはノッブの救出を優先、然るに魔術師を発見次第、速やかに殺が…拘束、と!
(分かっているのか、分かっていないのか、沖田はさらりと答え)

それでは、マスター、この沖田さんの凱旋を楽しみに待っていてください!
(踵を返し、これから戦場に向かうとは思えないほど、颯爽と廊下を歩いていく)
(風に舞う桜の花びらのように、その足取りは軽やかで)

…まったく、ここ一番で一人で無茶をするんですから。
救出前に一発ぐらいはぶん殴ってあげますからね。
(誰にも聞こえない程度の声量で、歩きながら、沖田はつぶやいた)

【では、まずは沖田さんの旅立ちの方からで…】
【なるほど、水着ということはバーサーカーなのも誤認に負けちゃった原因になってたり…?】


990 : ◆B06a882j8c :2026/02/17(火) 00:13:45
>>989

(シミュレータールームを利用した特異点の入り口)
(道中は視線こそ感じたものの、沖田に声をかける…妨害をするサーヴァントの存在もなく)
(彼女はあっさりと特異点の中へ侵入を成功させることになる)
(本来であれば土方、近藤、以蔵…彼女と同じように侵入資格のある男性陣は男が早々に退去させた事で)
(信長に協力できるサーヴァントの数は単純に半減しており、捜索・救出も沖田一人に任せざるをえない)
(立香ができるのは、彼女が特異点に飛び込む姿を見送るまで。)
(少なくとも、信長と遭遇するまで彼女からの連絡は数日は待つ必要がある)
(……そう思っていた翌日には、沖田からの連絡が彼女の元に届くことになるのだが)

「えっと、その……もう一度教えてくれないかな」
(画面に映る姿は、常夏のビーチ。コテージかホテルか分かり辛いものの部屋の一室で)
(立香にとっては何度か経験した特異点の一つだが、その中に移りこむのは)
(両手を魔術らしい縄で縛られた沖田の姿と、沖田の傍に移りこむ信長の姿)
(捕らえられた沖田と、それを偶然助けに来た信長……どうにか辻褄を合わせようと考えている立香に対し)
(信長から聞こえてきた言葉は、彼女の想像しないもので)
(「暫く、この特異点で遊びたいから。暗殺作戦は中止」という、最初に暗殺を計画した時と同じようにあっさりとしたもので)
(それに対し動揺する立香と、気のない返事で躱す信長というやり取りを繰り広げる事に)
(そうして、動揺する立香が少しずつ冷静さを取り戻した際に気付いたのは信長の不自然に紅潮した顔つき)
(通信機に見せているのは首から上……上半身には見慣れた軍服姿の衣装が見えない事)
(何より、時折不自然な水音が響く度声が裏返る……信長の姿)
(「誰かいるの…?」そんな言葉を思わず口にしたときに見せた彼女の顔は)
(悪戯がバレたような気恥しさと、今頃気付いた立香の鈍さを笑うような顔を両立させたもので)


【セフレ状態の信長相手とのプレイを沖田さんに見せつけか、無力化した沖田さんを巻き込んでも良さそうですね】
【信長の方は水着状態でバーサーカーでも、アーチャー他でも候補にあったエリちゃんのように都合よく変えても良さそうです】
【いずれにしても特異点の外から干渉を受けた影響で……と次のレスから本格的にできそうです】


991 : 織田信長 ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/17(火) 00:56:46
>>990
(余裕綽々でありながらも、沖田総司は新選組の隊長として数々の修羅場をくぐってきた猛者)
(どのような罠があっても、看破し、逆に利用する程度のしたたかさは兼ね備えていた)
(――もっとも、それは尋常の罠であれば、の話であるが)

あー、テステス。
聞こえておるかの、マスター。もしもーし。
…お、繋がったようじゃの。
(沖田から「拝借」した通信機を使って、信長が立香を呼び出す)
(画面にはアップの信長の顔しか映っていないが、一方でその血色は良く)

かくかくしかじか。
まぁ、簡単に言うとじゃ。
せっかくルルハワさながらの特異点ができてしまったのでの。
しばらくこの特異点で遊ぶことにしたので、暗殺作戦は中止にした。
これも魔王の気まぐれと思うがよい! わっはっは!
(カラカラと笑う信長の顔には一切の後ろめたさや気まずさはない)
(傍若無人を絵に描いたような態度は、ある意味、いつもの信長そのものなのだが)
(それが、聖杯を使っての大掛かりの罠を無為にするものとなれば、不自然さは明らかで)

むぅ。何故、と言われてもじゃな…
この特異点をつくったのはわしなんじゃから、
それをどう使うかというのもわしの自由じゃろ。
なぁに、そう長くカルデアを留守には…いや、結構に気に入ってるようじゃし、意外とかかるかも?
まぁ気にするな! あまり細かいことを気にしてると剥げるぞ! キンカンみたいに。
(問いただす立香に対して、信長はへらへらと笑ってかわす)
(こうなった彼女が素直に応対することはないのだが、ふと、その態度に別の違和感が混ざり)

ということじゃからな…んっ…
まぁ…気長に待って居るがいいぞ…
なに、沖田の奴もこのとおり、ちゃんと無事じゃ…っ…
後で二人で帰るから…何も心配せずに…
(時折響く水音の感覚が狭まるにつれ、信長の様子がおかしくなっていく)
(肌を紅潮させながら、時折、高い声を漏らしたり、逆に声を噛み殺したりしつつ)
(それは何かに耐えるような仕草で、次第に、視線が立香を見据えなくなっていき)
(その違和感に、立香が問いを投げかけると)

…あーあ、バレてしまったではないか。
まぁ、結構長く持った方かの…
相変わらず、本当にお人よしのマスターよ。
これを騙すのは些か気が引けるが…のぉ? お主もそう思わんか?
(途端、二ィ…と笑みを作りながら、視線を画面外へと向け)

【確かに、アーチャーのまま都合よく変えられているのもそそりますね】
【見せつけは何だかNTRっぽい感じもして、ゾクゾクします】
【本格的に始まるのが、楽しみです!】


992 : ◆B06a882j8c :2026/02/17(火) 01:05:30
>>991
【沖田さんから信長へ…と一気に雰囲気が変わるのも凄く良いですね】
【事前の相談から楽しみな展開だっただけに、ここから本格的に…と作るのも楽しみです】
【…と、すみません。完成までに少し眠気が来てしまいそうで…今夜は凍結平気でしょうか】

【こちらの方は前回お伝えした形で、今週の火曜日、木曜日、あとは少し空いてしまいますが25〜26あたりになりそうです】


993 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/17(火) 01:09:00
>>992
【では、本日はここまでで】
【明日は少し帰りが遅くなりそうなので…よろしければ木曜日にお会いしたいです】


994 : ◆B06a882j8c :2026/02/17(火) 01:23:50
>>993
【分かりました、何時も遅くまでお付き合いありがとうございます】
【それでは、木曜にお会いできるのを楽しみにしていますね。お疲れさまでした】


995 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/17(火) 01:36:28
>>994
【こちらもお会いできるのを楽しみにしています】
【それでは今日も夜遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】


996 : ◆B06a882j8c :2026/02/19(木) 21:10:29
【お借りします…と、残りのレスを考えると】
【次の方が良さそうですね、新規のレスはあちらでお返しして…確認後にこちらは埋めておきますね】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1771232287/


997 : ◆3ee4zWpQ.o :2026/02/19(木) 21:18:56
>>996
【了解しました】
【それでは向こうでお待ちしております】


998 : ◆B06a882j8c :2026/02/19(木) 21:23:16
【ありがとうございます、ではこのままスレは埋めますね】


999 : ◆B06a882j8c :2026/02/19(木) 21:24:21
【とはいえ、殆ど埋める数もなく……改めてお付き合いいつもありがとうございます】


1000 : ◆B06a882j8c :2026/02/19(木) 21:24:44
新スレはこちらとなります、それでは引き続きお願いします
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1771232287/


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