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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場129杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
【名前】
【種族】
【性別】
【年齢】
【ジョブ】
【レベル】
【身長】cm
【3サイズ】
【外見や装備】
【特殊能力】
【備考欄】
【夢・目的】
【希望プレイ】
【NG】
雛雛キャラプロフ保管所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2)、キャラ設定を考えるときに活用してください。
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 137章
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1639145960/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場128杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1646400579/
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ガリア大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。
アリアッハン:ガリア大陸で一番大きな王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も、親衛隊にロイヤルナイツ
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館、本来の名前は真夏の誘蛾灯
魔王城:魔王の城
ヒノモト:ミカドとショウグンが治める日本的国
モンスタ一村:亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国オヴェロン:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国、親衛隊にインペリアルナイツがいる
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
ノレイーダの酒場:店員が全員シーメールの酒場。訳アリ冒険者の身元保証も引き受けている
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
モンスタワー:淫魔獣が封印されている地底魔城、地上30階建ての塔で中は迷宮となっているが本拠地は地下20階の地下迷宮である
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:メルフィーナ女王の治める女性上位の魔法の国
魔女の森:レニストールの北にある広大な森林地帯、エルフの集落がある
霧の大陸:魔力を含む霧に年中包まれた大陸。不気味な魔物が多く、魔力の霧のため転移魔法も使えず空路も海路も危険。地下道が開通、旅の扉が設置されるまで未開の土地だった
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
ヌーハーフ王国:ロジーナが建国したニューハーフの多い王国
エネアド:セクメトⅦ世が治めるエジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが治める砂漠の国
ローゼンクロイツ:皇帝と四大貴族が治める帝国、現在周囲に侵攻中
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
コルチェスター:ジャンⅡ世が治める海運国家
ウィルタート:極北の小国
東天皇国:大陸東部の唐的な国
ウィスタリア:辺境にある剣の王国
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というわけで埋まりました。
謎の魔術師さん、スレ立ておつかれさまです。
ありがとうございますっ
というわけでフル装備になりますので光輝の詳細を設定しませんと……
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無遠慮に前スレの話を引き摺るけど
ローゼリアちゃんをサディスティックに痛めつけるような事したら引くだろうなって話よ、腹パン嘔吐とか
まぁエウリュエルトが居るのに他の女の話もねーもんだ、これくらいで
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>>4
まぁ、大抵出してるキャラの話題が上がることってない気がしますね。
マイ然り、魔物然り……
本人前に言うことではない話題が多めな気もしますし、そんなものじゃなかろうかと
そんなことを思うわけですね。
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確かに本人の前では出来ぬ…
だがエウリュエルトの話題ならあるぞ
ハロウィンの時は女の子っぽいコスプレしてたんだから特別な日は女の子の格好しようぜ
裸は恥ずかしいっていうなら裸エプロンとかさ!
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>>6
エイプリルフールなので裸エプロンって
どこの国の風習なんですか。
そもそも4/1ってそこまで特別感があるわけでもないですし……
四月といいますとヒノモトのキモノとかになるんでしょうか?
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新生活の時期だから学生服とか
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いつだったか植物姦されてたのエロくて良かったなぁ…
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むしろ虐げてほしい
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>>8
魔術アカデミー制服みたいな感じですか……
学院的なものってどこにあるんですっけ
ドロップ率上がりそうですよね、学院制服。
>>9
…………ありがとうございます。
(赤い顔を伏せつつ)
なぜかそういう機会が多いんですよね、私。
どうしてこうなったのかと思います。
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レニストールの魔法学校とか
というか他にそういうのがあるって話しが出た覚えがない
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学園あるのはレニストールのはず
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>>10
それこそアスネにでも頼むべきだと思いますけれども。
虐げるだけで終わるのはちょっと……な
方向性の私ではあります。
>>12-13
レニストールだった気がしましたがレニストールであってました。
違ってたらどうしようという、どうもしないことに気付きつつも
どうしようと思ってしまってこの様ですっ
ローゼンクロイツとかはありそうな気がしますね……
あとは女王様の趣味的にエネアドにも作ってそうではあります。
学園的なもの。
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ヒノモトにも寺子屋とかありそうね
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>>15
ありそうですねぇ
といったところでお暇します、おつかれさまでした。
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えうえうお疲れー
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あれぇ…場所が新しくなってたのねぇ?
んー、少しお邪魔しちゃおうかなぁ
>>1
新しい場所を作ってくれてありがとうねぇ…
ジョブ:マムクート
名前:はぐれマムクート(フリア=アイシクス)
レベル:?
年齢:?
身長:175
3サイズ:94/60/88
見た目:長い白髪、鋭さを宿す碧眼、何処か常人ならざる端正な顔つき
水色の外套に身を包み、その下には白一色の肌着を着ている
簡単な自己紹介:遙か古来より、とある大陸で隠れ棲む、いわゆる竜人種族
竜石と呼ばれる秘石を用いて、本来の姿たる竜形態に変貌する
今では数少ない氷竜の一体で、名の通り氷の力を扱う
人形態でも、魔法や武器を使う事が出来、単体での戦闘力も有している
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ふりあんだ。
何か久しぶりに見る気がする
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>>19
はぁい、こんばんはぁ…
うん、久しぶりねぇ…あ、変わった呼ばれ方したかもぉ…?
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いや、最近来てたはずだが
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>>21
ん、今の名無しからしたら、の事じゃないかなぁ…?
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こんばんは、スレ立てありがとう。
プロフはこちら。 https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/180
>>22
やあ、はじめまして。糜藍備威[ビランビイ]といいます、よろしく。
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>>23
こんばんはぁ…ん、貴方も初めまして、ねぇ
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>>24
ええ、よろしく。
……ほぅ。
(レベルが上がったことで習得した見鬼の術により、フリアがとても強いことが分かった)
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>>24
うん、私の方こそよろしくねぇ
…あ、名前はぁ…フリア=アイシクス、呼び方は任せるよぉ
(名乗り返してから、何やら納得された様子にきょとんとしている)
んー、少しの時間が過ぎちゃったし…悪いけど、今夜はこれで帰るよぉ
ふぁ…お休みねぇ…
(挨拶を残し、欠伸をしながら立ち去って行きました)
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>>26
ええ、それではフリアさん、またそのうちにでも。
(見送る)
……どうしようかな?
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落ちます。おやすみなさい。
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何故だかなぁ……何故なのか………
こんな粗末なものが美味いと思うのは。
(皇帝は時々、乗馬服に召しかえ弓を持って狩りに出かける)
(雲一つない蒼空の下、草っぱらで射落とした鳥を焼いていると)
(不思議と心が穏やかになる気がする)
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宮中のお食事は絢爛豪華ですから
たまにはさっぱりとした召し物が新鮮に感じられるのかもしれません
(蒼穹から円を描いて草原へと降り立つと、乗騎から下り)
(焚き火へと近づくと略式の礼の後、気安くそんな声を放つ)
(宮中ではなく、主上の気晴らしにお付き合いするときは)
(堅苦しい服装もなく、いつもよりややくだけた雰囲気だった)
(草原に輝く金の御髪、その先に連なる話を口にはしない)
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>>30
まぁ座れ。こっちに来て座るのだぞ。
(声のする方に視線を向ければ見慣れた臣)
(こいこいと手招きをした。串に刺した肉に齧りつきながら)
(風に靡く髪の色は母の血筋、顔立ちもどちらかというと母に似た)
(ちょっとデリケートな話なので触れにこないのはありがたい)
満漢全席というあれな……嫌いではない。嫌いでは無いのだが…
毎日あんなことしてたらデブるわ。そんなことは許されんのだ。
美少女キャラだからな!美少女だからな。そうであろう。
(しかしこやつのたゆんたゆんは……なぜだ。こんなに育っているのにお腹はそうではない)
(何食えばこうなるんだろうとガン見)
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>>31
仰せのままに
(このような場では礼節がどうの、などと口にすることはない)
(だからか、やや大げさに拱手をしてみせる口元は淡く微笑む)
(手招きをされるままに誘われて近くへと腰を下ろした)
(こういう場も心得ているからか甲冑はない)
(仙宝の類の皮甲だけだが、だからこそ体の線も露わだった)
左様でございますね
主上の可憐なることはあまねく天下に鳴り響きます
典膳官の方も、陛下のお体をふくよかになさしめぬよう
日々苦心しておいでです
(こう見えて、女であることを捨てた仙でもないので視線には敏感だ)
(だから主上の視線がどこに刺さっているかがよくわかる)
(よくわかった上で、素知らぬ顔を通していた)
わたくしなどは仙ですから、宮中のお食事だと
三日と経たずに胃もたれしてしまいそうです
仙になりますと食も細っていきますから
(焚き火の串の火のあたり方を細々と整えるために伸ばす腕)
(その腕にあたって、皮甲の胸がゆさりと揺れていた)
(主上への敬愛に誓って、食が細くなっていることに嘘偽りはなかった)
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(ふとして、陰りを差す青空。そこを悠然と飛び行くは…漆黒の鱗と翼を持つ巨大な魔竜)
【>>1はお疲れ様じゃてー】
【名前】ミシェイ・ラシュアネート
【種族】人間
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】サモンマスター
【レベル】?
【身長】124cm
【3サイズ】60/53/62
【外見】膝裏まで伸ばした灰色の髪と灰色の瞳
輪郭は小さめなやや丸顔で童顔そのもの、肌色は色白寄り
【装備】特殊強化材質のミスリルドレス、両腕に同材質のブレスレット、首には灰色のチョーカー
右腕のブレスレットには縮小措置を施したワンドを仕込んでいる
【特殊能力】召喚術を主として魔法陣での多彩な特技を扱える
仕込みワンドは術式媒体となるものの、なくても術式や魔法は行使可能
他の四天王に比べ肉弾戦関係の実力は劣るが、熟練冒険者並かそれ以上には持ち得ている
魔竜因子の特性により竜系モンスターの召喚はノーコストで行え、闇系統ブレスを吐ける
防御鱗発現で全身に魔竜の鱗を形成し堅牢な防御体勢も取る事も出来る
【備考欄】元々は火竜の山の麓にある小さな村で生まれた物静かな少女フェルネ、辺境魔王軍の襲撃により村は壊滅
少女も両親と姉を目の前で惨殺され、余興扱いとして四肢を矢で貫かれ身動き取れないままトロルに握り潰されそうな所をたまたま同行していた魔導科学者によって止められる
既に命の灯は尽きかけていたが、そのまま回収され魔王城のラボへと移される事となり、比類なき潜在能力と極めて高い術式適性が認められると魔王の目に止まる
一般的には外法とされている闇科学と魔導科学の技術、幾度も繰り返された人体実験を経て魔竜因子を植え込まれた上で生まれ変わる
数多の実験や因子継承の影響で生前の記憶は失われ、科学者や魔王の手で記憶操作を施されて今に至る
基本的におちゃらけた性格で自由気ままに動く事が殆どだが、魔王には忠実で命とあらば何があろうとも確実に優先する
【名前】夜刀神(やとのかみ)
【種族】蛇神
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】邪神/魔神
【レベル】?
【身長】162cm
【3サイズ】84/62/86
【外見】背まで伸ばした黒髪と紅の瞳
つり目がちの鋭い眼差し、肌色は色白
【装備】ありふれた巫女装束または黒染めの巫女装束・蛇神の全身鎧、蛇を模した刀・槍・杖
【特殊能力】大小問わず様々な蛇を使役する、自身も大蛇の姿を取る事が出来る
ヒノモト由来の古術を始め、各種属性の術や妖術・呪術等を多種多様に扱い、召喚術や儀式術など大掛かりな術も範囲内
普段はヒノモト上空に浮かぶ浮遊城に潜んでいるが、時折散歩がてらあちこちに出没する
【備考欄】遥か昔、ヒノモトに大災厄をもたらした邪悪なる神
かつて、天狐たる山吹の師である美國御前によって封印されるが、魔王軍の科学者デフォーラーの手で封印を解かれて自由の身となる
ヒノモトを手中に収めるべく、あれやこれやと画策しているものの、表立って動く事は少ない
【名前】メシェート・キルラ・オルトフェイル
【種族】人間(魔族)
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】魔導師/魔法戦士/錬金術師
【レベル】?
【身長】140cm
【3サイズ】70/50/72
【外見】真っ白な絹のローブを纏った幼女、薄い褐色の肌を持ち腰まで伸ばした栗毛のストレート
見てくれだけなら何処にでもいそうな子供そのものなのだが、古風な口調や偉そうな素振りがそれを感じさせない節もある
その正体は、既に滅び去った魔族の一族の生き残りで、人としての姿はカモフラージュに過ぎず、余程鋭い者でなければそれに気付く事はない
【装備】槍と杖の両用が可能な十字杖や古の魔剣を手にし、専用に調整強化された魔神の外套を着込む
【備考欄】俗に、深淵の地とも呼ばれる「黄昏の幽谷」に住み着いた隠者
多岐に渡る魔法や関連する術式、呪術、錬金術等を扱い、白兵戦に於いては剣技や槍技に長ける
独自の錬成技術を持っており、装備品や各種道具の生産を行う事もある
気紛れに魔王軍と事を構えたりする事もあったが、ここ最近数十年は深く干渉はしていない…尤も、侵入者等の火の粉払いは別である
遥か過去には、魔王の側近を務めたり、冥界を牛耳る冥将の任に就く等という時期もあった
基本的には、住処たる工房に籠ってあれやこれやとしつつ、時折各地に現れ自由奔放に振る舞っていたが…
現在は、エネアド所属の魔導師となり、ソハーグ領主たるライナルトの屋敷で暮らしている
※共通
【希望プレイ】基本その場の流れよりけり、バトルロールもエロールも何でも
【NG】スカ含む汚い系
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>>32
うむうむ、わかっているならよいのだぞ。
そうあろう。華琳の輝きは東天の至宝だからな。そうだろう。
(ことさら大きく頷いて見せた)
(食べる物には何気に気を使っている。そういう事も気になるお年頃)
(しかし側でこうして見ていると…鎧も無く、服越しに見てると…ほ、ほんとにしゅごい)
(ラインまでしーっかり浮いてて服を持ち上げているではないか)
(あそこまで…とは思わぬまでも、ちょっとくらい大きくなっても…と思う)
(き、聞いてみるか?どうしてそんなサイズになったのか?仙術の類?)
(などと皇帝は思いつつもちょっと恥ずかしくって踏みきれない)
ふん、柔弱なヤツめ。食いたいものも食えぬとは仙道というものは難儀に過ぎるわ。
(小食なのになんでそんなに……と、真剣な疑問)
まあいいのだ。日も落ちたし少し寝るぞ。
火は炊いたままにしておけ。狼など恐れる華琳ではないのだがな。
(ころっと背を倒して大の字)
(背中に感じる土の感触や草の香りが心地よい。口にはしないがこの感覚はたまらなく好きだ)
(最近側に置いたあの麒麟はどうなのだろう?今度引っ張り出して遊んでみるかなどと考えつつ……)
あ、あー……その、だな………
ち、近う寄る事を許してやる。
何をしているのだ!ちょびっと肌寒いのだぞ!貴様のその無駄に育ったお肉にも使い道があるだろうが!
(寝付くまで抱きしめろと我儘を言い出した。おっぱい……心地よさそうなおっぱい)
(ちょっとドキドキしてる。母上の胸が恋しいのだろうとかそんなことはないはず。少なくとも皇帝はムキになって否定するであろうが)
(狼の遠吠えとパチパチとした火の粉の音を聞きながら少女はすぴすぴと寝た。猜疑心の強い暴君が寝姿を晒すのは信頼の証である)
【んむ、おやすみのお時間なのだぞ。おっぱ……ご、ごほごほん】
【また遊んでやろうなのだ!ワハハハ!ではまたな!】
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>>33
【入れ替わりだ!?】
【またな!】
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>>35
【仕方なき事じゃ、お疲れ様なのじゃよー】
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>>34
(主上がお困りでいらっしゃる)
(年頃の悩みをお口に出せずにいらっしゃる)
(思春期特有の敏感でデリケートな話題を)
わたくしに今少しの才があれば
そうした悩みとは無縁の仙だったのかもしれません
心身の気を練るにも毎朝の体操が欠かせぬのですが
気を練り切れぬせいか、体が育つばかりで……
(そうした意を汲むのが臣下の務め)
(彼女は自らの肉体を育てている適度な運動について)
(さりげなく、どのような功であるのかもゆるりと説明した)
(適度な運動が発育にいいのは本当だったからだ)
(ちなみに彼女が豊かなのはドワーフ、エルフ、ヒューマンの混血であるが故である)
(努力が二割、天賦が八割。天はかくも無慈悲であった)
かしこまりました
どうか安んじられますよう
(そうして、寝ずの番を申し付けられ、さらに愛らしく)
(おねだりなどをされると、彼女は微笑んで膝をあけた)
(主上への膝枕など、宮中ではとんでもない不敬だが)
(ここでは空と草原しか見ていないのだから)
(この際、こうした遠乗りに連れてこられる気安い伴たちについては見ないものとする)
(膝の上に寄せた主上の小さな体に毛布をかけ)
(草原を渡る夜風を、張り出した胸の庇で遮る)
(その背を優しく、母のようにあやしながら彼女は暴君の)
(そこだけは他の子どもたちと変わらない安らかな寝顔を見守った)
(なお、東麒は本性が獣なので、もしこの場にいれば)
(白い頬を紅潮させてはちきれんばかりの笑顔で馬に乗り)
(あるいは、皇帝を背に乗せてどこまでも草原を駆けていったことだろう――)
>>33
(と、皇帝が眠りについた矢先。蒼天を遮る巨大な影がある)
(彼女は皇帝を膝の上に乗せたまま、体重を感じさせぬ動きでふわりと飛び上がり)
(傍らの水虎へと飛び乗ると、皇帝が乗った馬を収納用の仙宝に収めて)
(一目散に逃げる準備を開始する)
(誰何などしている場合ではないし、何より今、皇帝はご就寝中だ)
(この眠りを妨げることは何人たりともまかりならなかった)
【この状況では逃げるしかございませんね!】
【こちらのプロフはhttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/179にて】
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>>37
(魔竜の姿にて遊撃任務につく際には自由権限が与えられる為、気分次第であちこちを焼き払いにかかる迷惑の塊そのもの)
(魔王城から出撃して暫くは空の旅よろしく風を切って飛行を続けていたが、東天エリアに入って間もなく眼下で生命反応を感知して)
(そちらを見据えるなり、降下運動へ入り…どうやら、狙いをほぼ定めたようだ)
【わざわざすまぬのう、少し付き合ってくれるかのー】
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>>38
(音もなく、旗頭が三叉となっている宝貝)
(征流旙を手の中へと携えると、主の意を汲んで水虎が雲)
(すなわち空気中の水分を蹴って、軽やかに駆け出した)
(手の中でひゅっと征流旙が踊り、焚き火が炊かれていた場所に)
(小さな雲をかけて雨を注ぐ。焚き火を消したのだ)
(野宿のマナーである)
(膝の上の安らかに眠る皇帝を寸毫も揺さぶることもなく)
(また物音も殆ど立てることがない)
(水虎は仙獣だ。その姿は唐獅子に似てはいても駆け方は違う)
(風のような早さで降下する敵影を引き離そうとする)
――――
(「強い」)
(乗騎の脚だけで振り切れる相手ではない)
(仙であり、実力で渓州の元帥まで上り詰めた経験がそう語る)
(焚き火に雨雲をかけたのを皮切りに、駆け出した水虎の後に)
(白雲が棚引いて、飛雲の轍を刻んでいく。攻撃の為ではない)
!
(雲から霧を作って、自らの幻を作り上げる為だ)
(口訣もなく、自身の後ろ姿の幻を倍々に増やしていく)
(水虎の引いた轍が長くなるたび、皇帝を膝に乗せた彼女の姿は分身に包まれていく)
【承知いたしました】
【では、水「遁」らしく、水行で遁走してみましょう】
-
>>39
(順調に降下していく中、焚き火の煙が消えるのを視認して、何者かが動いたのは確実)
(感知する生命反応は変わらず、目標を視界に捉えたまま、じわじわと距離を詰めていくが)
(並みの馬などでは、こうも行かなかっただろう。彼の水虎の移動速度は俊脚とも言えようか…そして、悠然と棚引く雲から分身を形成していく様に)
(矢継ぎ早に増えていく生命反応とその姿、距離は近くなっていけども、目標の数が尋常でない規模となってきている)
(ならば、と即時判断を下すと、大きく息を吸い込みながら全身へ魔力を行き渡らせ、紫紺のオーラを纏うと空気抵抗を減らし推進力を高めた上で加速)
(そして、口を開くと同時に闇の炎を孕んだ爆裂火炎弾を連続発射する。着弾すれば、着弾地点とその周囲を焼き払う爆発を巻き起こらせる代物だ。何十発もの勢いで撃ち出した後、そのまま更に接近を試みる)
-
>>40
(縦横無尽に宙を駆ければ、透き通った碧の髪が幻の中に踊り)
(そして幻の中の彼女たちの髪と水虎の鬣も合わせて踊る)
(風にもてあそばれる髪の林の中からチラリと肩越しに振り返れば)
(「あの巨体でなんという疾さか!」)
(小さい竜影が目に見える疾さで膨れ上がっていく)
(騎乗した水虎の腹をしっとりと柔らかい腿が挟み、さらなる疾駆けを命じる)
(そして幻ごと薙ぎ払う豪火球の気配)
(眼下に草原が流れる。膝の上で眠る、何よりも尊い御方の愛した草原が)
(彼女は一瞬たりとも迷わなかった)
――――
(先頭をかける彼女の持つ旙、旗が翻る)
(同時、彼女は携えていた直剣。七星剣を鞘から少し抜き出した)
(ぐん、と。据わった目の幻たちが一斉に振り向き)
(百騎以上の碧霞たちが前の雲を蹴って、後ろへと転身して火球へと身を投じる)
(その際、すべての幻たちが膝の上の皇帝の姿をかき消えさせていた)
(たとえ幻といえども玉体を猛火に晒すは忠臣のなすべきことにあらず)
(水、雲、霧)
(おおよそ火を剋する水の幻たちが火球へと着弾して霧散していく)
(そうして、一瞬で水蒸気となって爆発していく幻たちの衝撃で)
(火球の爆撃をいなしていくのだ)
(火球一つにつき一つの幻では到底足りないと看破していたのだろう)
(一つの火球につき数十騎が飛び込んで、中空で火の玉の中に弾け飛んでいく)
(だがそれでもなお足りない)
(無慈悲な火球は弾け飛んで草原へと落ち、皇帝の愛した緑を焼く)
(火球は野原を燎原の炎と化して舐めていく)
(彼女は何を最も守らなければならないか弁えていた)
(だから迷わなかった。弾ける水蒸気の煙幕、業火のあげる煙)
(それに紛れて遁走を果たそうとする)
(七星剣が輝き、皇帝の耳に届く轟音と熱を禁じていた)
(玉体とその眠りを頑ななままに彼女は守り通す)
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>>41
(急速充填による加速を得て、肉迫するも爆発によって生じた火災、木々を焼き付くす猛火の勢い)
(対象地域を焼き払うという旨、任務としての主幹はある意味果たせていはいたものの、目標への決定的な干渉が届かない)
(分身の殆どが火炎弾との相殺にて消えるのを傍目に、燃え行く野原を低空飛行で突っ切り)
(多発する白と黒の煙、そして次々に発する水蒸気、視界を奪われやすい要素が重なると、目指していた生命反応が遠ざかっていくのを素早く再感知して)
『………』
(そちらを真っ直ぐに見据えたかと思えば、突如巨体から漏れ出した漆黒の霧に包まれ)
(その姿が急激に縮まっていき、やがて霧が霧散する頃にはミスリルドレスを纏う少女の姿があり)
(にこり、と無邪気な笑みを浮かべて、高速飛行の魔法を唱え、まるで光条が一閃したかの如く)
(水蒸気や煙を切り裂きながら、突き抜けると、その側へと現れ並走し…事もあろうか気楽に声をかけた)
やっほー、こんばんはー♪
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>>42
(草原が燃えるということは、それを食む獣たちが飢えるということだ)
(獣たちが飢えるということは、それに伴って崩れる食物の連鎖が)
(貧しくやせ細るということを意味する)
(皇帝の忠臣としての彼女は、皇帝の愛する野が焼けたことを悲しみ)
(東天の官吏である彼女は、乱れた国の、更に細る土地と民を悲しんだ)
(「気が散じた。好機!」)
(そして軍人である彼女は悲しみを置き去りにして逃走に全力を注いだ)
(皇帝の玉体の無事は何よりも重いものであるから)
(分身のチャフにより相手の視界、探知を一瞬)
(奪って稼いだ時で決断する)
(「――すまぬ、睡烟」)
(それを三十、水虎の口の中へと放り込み)
(続いて自分の口の中に十をまとめて放り込む)
(回復薬の過剰摂取で一時的に能力を上昇させる禁じ手だ)
(恐らく数日は死なない程度に内臓が破裂するが、問題はない)
(そうして、相手が姿を変える間に)
(今度は七星剣を鞘走らせて完全に抜き放ち)
(臀まで届く長さの美しい碧の髪を襟足でストンと裁ち落とす)
(空中で踊る碧の髪が、意思を持つかのように)
(八十年連れ添った彼女の乗騎の体へと巻きつき溶け込み)
(水の鬣を持つ唐獅子の持つ力を凄まじい勢いで引き上げる)
(殆ど禁術に近いブーストだ)
(金丹を与えられ、主人の髪で力を引き上げられた水虎は)
(一声も鳴かずに主人、その主人が仰ぐ主の眠りを妨げなかった)
――――
(髪を切り落とし、自分の乗騎に殿を任せた彼女は)
(飛行魔法で追いついてきた相手が挨拶を放つと同時)
(やはり体重を感じさせない動きで水虎の背からふわりと下りて)
(旙に腰かけ、膝の上に皇帝を抱いたまま、征流旗に雲を蹴らせて)
(少しの揺れもなく、空を一条の星となって飛び去っていく)
(過剰な金丹の服用で内臓を溶かしながら、血も吐かずに)
(怨敵の顔だけはしかと一瞬で見定めてから)
(入れ違いに、今度こそ遮るもののなくなった野火の草原に)
(断末魔の悲鳴にも似た吠え声をあげて水虎が敵の前に立ちはだかる)
(八十年を共にした主と別れさえ惜しんで、虎は敵を食い止めにかかった)
(三十も金丹を含めば内臓は溶け切って数刻で死ぬ)
(もう助からない命を賭けて、水虎は踊りかかった―――)
【流石にいきなり爆撃をされ、国を焼かれて主上の愛した草原を焼かれては……】
【こうすることしか出来ませぬね、死ぬ気で逃げなければ】
【遅くなりましたがわたくしはこれにてお暇を】
【いきなり髪と乗騎と内臓の健康をなくしましたが、これで足りない分の実力は埋めさせていただければと】
【水虎はお好きに料理していただければ】
【では、これにて】
-
【おや? 失礼】
【腰の金丹瓢を浮かび上がらせた描写が消えておりますね】
【こちらを加えていただければ、と】
(腰の瓢箪が浮かび上がる。中身は金丹)
(満身創痍からもまばたき一つの間で完治する上級仙丹だ)
(それを三十、水虎の口の中へと放り込み)
【しからば一言にて失礼】
-
>>43-44
なーんだ、やけに粘ると思ったら王様がいたんだ?
(東天の人物であろうという事は分かっていたものの、よもや国の主である彼女まで一緒だとは思わず)
(目を丸くしていたが、相手が、自分が追い付くまでに行っていた事に気付いて怪訝そうな表情を浮かべ)
(異常なまでの急速充填、自身が行った同等かそれ以上か。密度の濃さに感心しながら、眠りにつく華琳に目をつけると同じくして)
それにしても、おねーさん無茶しちゃって…どう見ても許容オーバーじゃないかなー
その獣も…………あっ?
(そして、こちらを睨み付ける鋭い眼差しを感じるや否や、目にも止まらぬ素早い動作を経て二人は夜空へと光となって消え行く)
(あっという間の出来事に、目で追う事しか出来ず、小さく声を漏らしたが)
(残された水虎の方を見るや、残り僅かな命の灯火を燃やし、殿を務める姿に動きを止めて対峙する)
…………やるの、そんな体で、やるんだ?
(主の為、その全ての為に、立ちはだかる水虎を前にぽつり、ぽつりと呟き
)
(貴方の命に免じてこれ以上追う事はしないよ、とだけ告げてワンドを展開すると魔力を集中させて)
(飛びかかってくる姿に対して、容赦なく波動魔法を唱え、突きつけたワンドから放たれた、ブレスにも似た漆黒の奔流が水虎を瞬く間に包み込むと)
(塵一つ残さないまま、燃やし尽くして魔法の発動が終わってからワンドを引いて収納状態へと戻した)
あーあ、予想外の事になったや…まぁ、仕方ないかな?
…かーえろっと♪
(未だ火の手は収まらず、あちこち燃える草原を目で一巡してから肩を竦めると)
(転移魔法を唱えて、その場から一瞬で消え去り、魔王城へと帰還していった)
【はーい、夜中にお付きあい感謝だよー】
【明確に魔王軍ムーブしたの珍しいかもだけど、急襲に付き合ってもらってごめんね?】
【それじゃ、わたしもこれで落ちるね、お休みなさーい】
-
静かな時間と思いきや剣呑だった。
-
下手すりゃ国そのものとしての「詰み」だったから苦渋の決断ではあったろうな。
-
これまたミカちゃん八つ当たりされそう
-
ちーっす…って、あっつ!?
(瞬転術でひょっこり現れる人化中の妖怪)
(以前、何度か華琳と出会った事のある草原へやって来たがそこは燃え盛る大地と化しており)
(広範囲に渡って延焼している為か、渦巻く熱気にピリピリと肌へ感じさせる勢い)
(即座に印を切って、みるみる内に雨雲を呼び寄せ、草原一帯へ豪雨を降らせていく)
(術式の制御もある為、その場を動かずにいてズブ濡れになろうとも微動だにせず、完全に鎮火するまで佇む)
…………はぁ、こんなもんっすかね
しかし、誰がこんな事を…ま、昔あちきもこういう事をしてたっすから人の事は言えないっすが…
【怪しい術師さんはスレ立てありがとうでごわす!】
名前:もののけ(影法師)/ヒナコ
ジョブ:侍(人化時)
種族:妖怪・鬼
性別:女性(人化時)
レベル:よく分からない
年齢:忘れた
身長:172cm(人化時)
3サイズ:B89W56H88(人化時)
基本的な外見は影の棒人間、人の影をそのまま剥がしたかのような姿をしている妖怪
妙な言葉遣いと常にテンション高めなのが特徴、曰く深く考えるくらいならさっさと動くのが好き
人化時には黒で統一された着物や甲冑を纏い、長い黒髪を背中で結っており、妖刀「影村雨」を腰に差している
酒と薩摩芋が大好物で、人化してあちこちの酒場に入り浸る事も多く、無論の事ながら酒には滅法強い
本来の姿は影の巨人、鬼種としての血が混ざっている為、本性を現した際には一本角を生やした鬼のような巨大な影と化す
かつて、ヒノモトで暴虐の限りを尽くした結果、討伐され封印されていた存在だったが、ひょんな事から封印の箍が外れ甦った
当時よりある程度丸くなったのか、また暴れるよりヒノモトでのお気楽生活を優先した模様
それでも、妖怪らしく人々に悪戯したり脅かしたりとはしているらしい
他者の好みは目的がどうあれ子供中心なのだが、それ以外は絶対ダメという事はない
-
なんかこうして改めてみたら
目立たないけどおっぱいでかいな
-
>>50
あ、どもっす
(鎮火したものの半数域が焼け野原となってしまった草原で道端まで出てくると名無しに挨拶する)
まー、昔は目立ちまくりだったでごわすがねー
今は地味に暮らしてるっす…で、見るとこはそこっすか!
-
モテてたりした?
-
なんか巨乳さんというイメージなくてね
これは子供はイチコロですわ
-
>>52
いやいや、昔は悪行三昧の悪ーい妖怪だったっすからね?
何せ、お師様にドツき倒されて封印された身でごわすから…
-
>>53
んー、そういう下りは言う程ないんすけどね
とは言っても、こんなチャランポランしてる奴っすからそこまで目立つようなもんでもないでごわすなー
-
ショタ食いとかいうわけでもないのか
-
>>56
いんや、アリっちゃアリっす!
子供は好きな方っすし、可愛いでごわすしねー
まぁ、何人かには割とちょっかい出してるっすが
-
さて、そろそろ失礼するっすねー
(そうして、道をてくてく歩いて去っていく)
-
妖怪さんおつおつ。
元帥さん大丈夫じゃろか。
-
おためしー……めし?ごはん??
【名前】エルミース
【種族】スライム
【性別】♀(擬態時の外見上)
【年齢】不明(擬態時は18歳前後を取ることが多い)
【ジョブ】ウィッチ/ヒーラー
【レベル】?
【身長】不定(163㎝)
【3サイズ】不定(89/60/87)
【外見や装備】
本来の姿:透明感のあるエメラルドグリーンの水まんじゅう(洗面器大)に紅いコア(ピンポン玉大)
人間に擬態時:腰くらいの長髪で巨乳な若い女性、透明かどうか、衣服の有無や服装は気分次第
【特殊能力】
種族として打撃と水に強く、火(乾燥)や凍結に弱い
人型の時は水と雷の系統の術を使うがどちらかというと能力は補助回復寄り
体液に媚薬や麻痺、癒しなどの効果をその時々で付加できる
最大の弱点であるコアを深く傷付けられない限りは死なず、内包する魔力量しだいで幾らでも分体が作れる
【備考欄】
とある魔王によって生み出された、変異種スライムの一個体
期待された能力を十分には発揮できず廃棄処分され、疫病で滅びた村に流れ着く
自分も疫病に冒されて瀕死の若い女薬師と同化し、相応の知性と人化能力を得た
本質的に魔物なので、人間の常識を理解しているようで色々ズレている
【希望プレイ】胸責め、搾精、(ふたなり)レズ、スライム姦等 NGにかからない限り応相談
【NG】死亡、スカ(大)
-
エ、エロミース?
-
やはりスライムに搾精は鉄板よな
-
>>61
えろ?って何?
(首をかしげるスライム娘の図)
>>62
鉄板は美味しくないから嫌いー
-
精液は養分になる?
-
>>64
んー……どうかなー?
(再び首をかしげる)
とりあえず食べてみるから、そのせーえきっていうの、ちょうだい?
-
また来るねー?
-
よう、久しぶりだな
しばらく邪魔するぜ
【名前】ナルミ
【種族】人間と鬼との混血
【性別】女
【年齢】18
【ジョブ】侍/傭兵/娼婦
【レベル】30
【身長】170cm
【3サイズ】91/55/88
【外見や装備】
黒髪ロングのポニーテールで片目隠れ。
釣り目の蒼い瞳を持つ大人びてクールな顔立ち。
白色のゆったりとした羽織に刀を二本差している。
きつくサラシを巻いて男装している。
鬼の力を開放すると白髪と赤眼に変化する。
髪を縛る紐は快楽から精神を守る強力な効果を持つ。
左手すべての指に一つ一つが性感を半減する指輪を装着している。
下腹部に淫紋の効果を抑える呪符を張り付けている。
【性格】力自慢で傲慢。喧嘩早い。傲慢で周りを見下す態度を取る。
【特殊能力】
鬼との混血で怪力と不老不死を誇り、戦闘になると鬼人の力を発揮して力が無尽蔵に上昇する。
雷撃が(性的にも)弱点。
【備考欄】
鬼と人の混血の一族のヒノモト出身の傭兵。
週1程度、屋敷に強制転移され貴人相手の娼婦にされている。
淫魔によって元々敏感な体を徹底的に開発されている。
脳と子宮に強力な淫紋を刻み込まれ快感に極めて弱い。
鬼族の回復力のためどれだけ凌辱されようと決して緩くならない。
装備や薬品で徹底的に性感への対策をしているがその状態でも常人より遥かに感じやすい。
【夢・目的】最強を目指して修業する武芸者
【希望プレイ】 雑談 戦闘 徹底的な凌辱後の快楽堕ち
【NG】グロスカ
-
まだ待機中なのかな
-
寝てそう
-
待機があまりに無味乾燥だし他の人を参考にしてみたほうが
-
おっとすまねえ、自動更新が出来ていなくて気が付けなかった
-
今度こそ寝るよ
また今度よろしく頼むな
-
現在の魔王軍四天王ってアスネ、リヴ、ミシェイと誰がいたっけ?
-
昔はミミックみたいなのいたけど消息不明だな。
-
現四天王だと何かしないといけない雰囲気だけど元四天王なら割と自由に動けるからね
-
リヴとかか
-
つまり、後二人分枠が開いているのか。
-
シテンノー?
つよそうな響き……そして恐ろし気でもある。
(ふらふらやってきた若いカラス天狗)
-
お、もののけさんにいい事してもらってた天狗君だ。
-
あわよくば本番までしたかった……!
精神耐性ゼロってことも判明したんだしワンチャンあるかも? どーかな?
-
流れ見てきたけど一時的なものでないの?
-
何やらおしおき? の一環らしーね?
つまりその期間中ならあるいは……。
-
あー、そゆことか
-
このスケベ天狗さんめ!!
-
ふふふ……そりゃもー、ボクはヨーカイだからね……天狗だもの。
えろえろでわるわるなのだ。
-
同じ妖怪でも実力差すごくない?
デバフなかったら太刀打ち無理でしょ、ヒナコには
-
それはね! とうぜん!
剣士としてはクソ雑魚だもの!
-
あれだな、エロパワーに全振りだろ!
-
エロスレなので強さよりエロさよな!
だからエロ可愛い梅はそれでいいんだ
-
ふふふ……kawaiiに特化してるからねボクはよ……。
でも強さもあると色々ベンリそーではある。でも今更スキルツリー寄り道してもなぁというのもある。
-
剣術…誰かに師事する?
-
あんまり筋肉ついちゃうのもねー。
プロポーションが崩れるというか……。
-
どんなスキルツリーなのか気になる
-
この際、ビシビシしごかれてみては?
-
>>93
そりゃもう最低限の戦闘スキルと種族スキル以外は全部魅了系というかメイク術というか……。
>>94
しごかれるのはTNTNだけでいいやい……。
-
術とか使えんの?
-
スキンケアに振ってるのか
-
そもそも稽古つけられるような方はいるのかどうか。
-
>>96
イチオー、天狗らしく法力をこう……むにゃむにゃした力を……。
ほら、羽根手裏剣とか病毒耐性とかね……。
>>97
そーゆー感じかな!
>>98
強いていうならサクヤさんとか……?
-
さくやんかぁ
あの人ほどエロパワー極振りしたのはおらんな
-
天狗風でスカートめくりとか
-
この街にいると自分まで染まっちゃいそうになるよねぇ
-
天狗くん、獲物ですよ
-
>>100
えろえろでドキドキだよねー。
>>101
なるほろ……? ちょっとしたイタズラにはいーかもね。
>>102
やっほー、おねーさん。
(手をひらひら)
>>103
獲物といわれても即ハンティング? できるほどボク強くないやい……。
-
とりあえず尻尾掴んでみようぜ
-
>>104
やっほー、少……年?女……?
(ノリよく手を振り返したところで相手の性別に混乱中)
-
お二方、履歴書提出しておけばいいんでない?
-
履歴書……なるほろ?
ジョブ:ウォーリア/サムライ/ニンジャ
種族:天狗
性別:♂
名前:梅崎那由他
レベル:15
年齢:14
身長:152cm
見た目と簡単な自己紹介
張りのある白い肌、長い黒髪とぱっちり開いた眼に黒真珠のような瞳。
そして鴉天狗由来の鴉の翼を背に生やした、儚げな印象の少女……ではなく、少年。
サムライのような立派な戦士となるべく刀を使うが腕前は未熟。天狗故に身軽でニンジャのようにも動こうとするが甘い。
まだ若く、いろいろと半端だが、奔放旅兎のニレスに出会ったために何かが弾けて未熟なまま武者修行と称して放浪の旅に。
好奇心旺盛で無鉄砲、そして何故か自信満々。自分の見た目が女の子っぽいことは承知しており、それを悪用して悪戯することも。
異性同性どちらもイケるバイだと自負しているものの、経験はそこまでなかったりする。
技能
サムライスキル:D+ まだまだ士とは言えないが、なんとなく形は見えてきたような、というレベル。あるいは少し腕の立つチンピラぐらいの水準。
ニンジャスキル:C 潜伏からのアンブッシュ、限定的な分身など、下級レベルのニンジャぐらいの水準。 あるいは強めのピクシーぐらいの水準。
法力:D 修行も足りず、信心深い方でもないが、種族特性故か最低限の扱いはできる。自分の羽根を強化して手裏剣として発射したり、怪我や病気、毒などを緩和したりするなど。
希望プレイ:(性別問わず)和姦、いちゃいちゃ、セクハラなど
NG:無理矢理なこと、痛いこと、猟奇的なシチュ。
ボクはこんなの。
>>105
しっぽひっぱると大猿になったり……?
>>106
んふふー、どっちだと思うー?
(これ見よがしにスカートをひらひら)
-
>>107
確かにこっち来るの久々だもんね
【名前】フィリーネ
【種族】半獣人
【性別】雌
【年齢】22
【ジョブ】アサシン/シーフ
【身長】175cm
【3サイズ】B95-W62-H94
【外見】
腰まで無造作に伸ばしている赤みのかかった茶髪と、同色のピンと立った犬耳と尻尾
つり目がちな赤い瞳
薄手な紺色の臍出し丈の半袖シャツの上から長袖のジャケットを羽織り
同色の長ズボン、革製のブーツを着用している
【装備】
・ミスリル製ナイフ
実態の無い相手にも刃が当たるように祝福済みで長さ20cmほどの短剣
手癖で良く投げ、度々紛失する
・マチェット
市販品で主に野営用、戦闘時には重さで叩ききるように使っている
腰に一本吊っている
・抗魔のコート
着てるだけで効果のある魔術への耐性の込められた刺繍をされているグレーの上着
生地も丈夫で『かわのよろい』程度の防御力はある
内側にナイフを留めてある
【特殊能力】
・盗賊技能(独学)
索敵や探索、解錠、潜入等一通り
【備考欄】
北国の小国出身で獣人と人間の両親の間に生まれた子供であり、物心ついた頃に奴隷として親に売られた
その後商品として売り出される前に逃げ出しあちこち渡り歩いていた
生活費に困って身体を売ったことも数度あった
獣人としての特徴は薄めで耳と尻尾があること以外では普通の人間よりは五感が効く程度
耳と尻尾は敏感で他人にはあまり積極的には触らせないが気心知れた相手に撫でられるのは好き
同性愛者の気が強めな狼系の獣人
度々発情期に襲われたり、獣使いに弱かったり獣人故の弱点もある
【夢・目的】
平穏に暮らしたい
【希望プレイ】雑談、同性、敗北、屈服系、催眠とか
和姦やこちら上位は相談くれると嬉しいです
【NG】大スカ、出産、身長並の超乳化、がっつかれる方、衣服やお尻に拘った方、悪臭などの不潔系
>>108
……どっちでもいいかな
うん、性別なんて些細な問題だと思うんだ
(判断がつかず勝手に納豆しました)
-
>>109
なんかそれはそれでサミシー気がする……!
まぁどっちでもいいとされるのはしかたにゃいのかもしれない。
(ぐぬぬと複雑な様子)
まぁいいか。おねーさんは旅の人かな?
-
>>110
触っていいなら判断できるかもしれないけど……
見た目は女の子に見えるし……
(断定して間違ってたら恥ずかしいし……)
うん、最近はここに居ついてるけどね
来るまでは北の方から色々と旅をしていたよ
-
天狗君は納豆だったのか、なるへそ
-
クリスは相変わらず危ないクスリ作ってるのかな・・・
-
>>111
さわってみる?
おとこのこでもおんなのこでも文句なしってことで……んー?
(にまにまといたずらっぽい笑みを浮かべて)
北かぁ……寒いのは苦手だなぁボクはよ……。
-
天狗……納豆……水戸か
-
>>112
納豆?
……うん、あたしのミスだった
>>113
「呼びましたー!?最近は飲むと気力が潰えるようなのしか作ってないですよー」
>>114
その服を剥いでいいのなら一目でわかるんだけども
(往来でそんなとこを触るようなことはしないぞ、多分)
羽が凍っちゃうかもね
慣れるまでは寒くて大変だろうなあ
-
>>115
へんな納得のしかたしてる!?
>>116
おねーさんも一緒に脱いでくれるなら脱いでもいいけどねー。
……なんか前も似たようなシチュやったような……?
(はて、と首をかしげつつ)
羽根が凍る……その規模の寒さとはちょっとご遠慮したい……。
-
>>117
お互い一枚ずつでよければ、うん
(どうせ上着だし、恥ずかしくないし)
でも落ちてる羽が凍ってることはあっても、飛んでる鳥が羽を凍らせて落ちて来たことはないからね
実際に行って見なければ羽が凍るかはわからないし
-
【来て早々ですがちょっと用事が……】
【席を外します、お邪魔してごめんなさい……!】
-
>>118-119
ふーむ?
こりゃボクも引こうかな。ばいばーい。
【ありゃりゃ。いってらっさいませー】
【ではこちらも落ちますねー】
-
2人ともお疲れさーん
-
魔王軍からの侵攻でまともに領地で被害受けたの久しぶりじゃないの?
-
アスネ、アイリ、リヴ辺りも何やかんやで活動続行よね。
-
リヴ最近悪さしたっけ?
-
悪さどころか非常に穏やかで優しいくらいなような
-
魔王軍はどうでもいいけどアスネにはいつかやり返してやる……
(酒場の噂話に聞き耳を立てながらテーブルに突っ伏してる)
(机に胸が押し潰されていた)
-
ギャフンと言わせるのか、はたまたガツンとやりたいのか
-
>>127
とりあえず全裸であたしに土下座させて脚を舐めさせながら命乞いさせたい
いつかやり返すんだ……
でもアスネ強くてねえ……
-
魔王軍四天王に出会って生きてるだけでも一般的には十分幸運なのでは…
-
机でつぶれおっぱい凄い
-
ガツンとやりたいわけかあ
しかもかなりガツンと、そこから出来ればズボズボと
-
>>129
しかしだね、あれは明らかにあたしを見下していたよ
いや負け方が酷かったから仕方ないのかもだけども……
>>130
見るだけならただでいいよ
>>131
流石にそういう趣味は……
無いわけではないんだけどもそっちでアスネに勝てるビジョンが見えないな
-
いいモノ見せてもらったので
何かそう、飲み物でも……カフェオレ嫌い?
てか大きいね
-
キャラ的にSだからたぶん無様負けしたくないだろうっていうのが最大の問題な気がする
そうじゃなきゃ会ったときに【】で聞けば打ち合わせに付き合ってくれるかもよ
(超現実的アドバイス)
-
>>134
それを言っちゃうとあたしも別に逆らう気が起きないくらい力の差を見せつけられたりしての無様負けは普通にね、うん
……なんか変なことを口走った気がする、酔ったかな
(メタ話)
>>133
珈琲は嫌いじゃないよ、勿論ミルクも
大きく育ったのはいいんだけど隠密行動してるときとか邪魔でねぇ
-
うん、それはさ
こんだけ引きずるなら普通にアスネに会ったときにひとこと言っといた方がいい気がする
ずーーーーーーっと引きずってない?
-
そういやカフェオレとカフェラテってどう違うのかとか知ってるかい。
エスプレッソを牛乳で割ったのがカフェラテ
コーヒーに牛乳入れたのがカフェオレらしい。
確かに伏せきれないだろうし…
でも大きいことはいいことだ
-
>>136
確かにそうだね
もう言うのはやめることにするよ
空気悪くしてごめんね
今夜はこれで帰るよ
レス蹴りしてたら重ねてごめんなさい
-
おつかれ
年単位で引きずるほどなら我慢はしなくていいと思うけどね
-
【アスネさんが見て誤解させてしまいそうなので一言だけ弁解を……】
【別に嫌だったわけではなく楽しかったですが、それを延々話題に出してしまっていただけで……】
【もう話題に出さないようにしますのでごめんなさい……】
-
ただの話題だったのか、こちらこそ勘違いすまない
-
アスネなら笑い飛ばしそう
-
141は良いヤツだなぁ
-
空気読めないだけだな
-
【ほえ?いいよいいよ。好きに話に出してくれていいよ☆】
【あっひゃっひゃ、アスネが酷くって悪いヤツなのはほんとの事だし〜〜】
【そのうち、トラウマ抉ってえぐい凌辱してあげちゃうから♪】
【アンタがふくしゅーヤッてみたいなら受け攻め逆転プレイもありだけど〜〜】
【でも、まー新しいネタや話題を上書きしてくのも大事な気はする。また遊ぼ?ヒヒヒヒ…】
はい、起きちゃったし……くそう。くそう……
(せっかく伸ばして整えた髪切られて大分不機嫌)
(バランス悪くなったのをサイドテールにして誤魔化しているが……)
(イラっときたのでダンジョンの宝箱に触手トラップを仕掛けた。開けた冒険者は老若男女問わずにズボズボされちゃう)
-
御目覚めですか、でしたら少し飲み物をお持ちしますか?
-
>>146
魔界の美味しい水ね。確かツボに入れてあったでしょ。
ああもうむしゃくしゃする……誰かイジめよっかなぁ……
女好きオークを無理やりホモゴブリンに掘らせて泣かせるとか……
(キモいので見たくないが、今の魔王の娘は身内の魔王軍にとってすら災厄かもしれない)
(だって不機嫌なんだもん☆)
-
>>147
わかりました、直ぐにお持ちしますね
(頷くのは褐色肌に白い髪をした幼き少年だ、どういう経緯で此処にいるかは……まぁ、良いだろう)
(肝心な事は、彼がアスネを敬愛しており、その気持ちが荒れているのを憂いているという点だけだ)
お待たせ致しました、どうぞ
(そう言って、恭しくグラスに注いだ水を献上する)
……アスネ様の御髪、大変な目に遭われましたね
(……基本的に、意見を求められていない時に積極的に言葉を向けたりはしないのだが)
(こうして気を逸らそうとするのは女好きのオークに同情しているのだ)
-
>>148
そーだよ!聞いてよ!
あんのクソ猪……アスネに逆らってくれちゃってさぁ……
(グラスを手にすると一気に飲み干した)
(プリンセスとしてはちょっとはしたない)
(彼?たぶんどっかから攫ってきたに違いない)
(話しに乗ったので掘られそうになったオークの事は忘れた)
ねぇ、ねぇ……お、おかしく……ない?
(片っぽだけ切れてめっちゃバランス悪くなったので開き直ってサイドテールにした金髪をつまんでみせる)
(そこは大分心配だったり)
-
>>149
(気分を落ち着かせる為と、再度の入眠を補助する為に、アスネが好きなアロマを焚いて……良い香りで部屋を満たしながら)
はい、魔王軍も一枚岩じゃないんだって、聞いてはいましたけれど
それにしたって、アスネ様が攻撃されるなんて、想像も出来ませんでした……
御無事……ではなかったかもしれませんが、アスネ様が戻って来てくれて、本当にホッとしたんですよ
(そう言って、アスネを労わるように柔らかく笑みを向ける)
(この少年は言ってしまえば、人間に殺される所だったのだ、本当にくだらない理由で、命を終える所だったのだ)
(そんな瞬間に、たまたま偶然通り掛かったアスネに救われたのだ……蘇生の反動で、髪の毛は真っ白になってしまったけれど)
(……その日から、アスネは彼の世界の全てになった。そういう少年も居るのだ)
ごめんなさい、僕は女性の髪形についての良し悪しは、あんまり判らないんです
……でも、アスネ様はお美しいですよ、今までも、今も、きっとこれからも、とっても綺麗です
(言葉にしたように、年齢が幼いという事や、社会に接する機会が奪われていたので、髪型を判断する事は出来ないと言いつつも)
(心配そうにしている主を安心させるように、精一杯の誠意を込めた視線と本心を込めて、言葉を述べる)
-
>>150
(ぽわぽわする。苛立つ気持ちが少し落ち着く)
まー、割とみんな好き勝手やってるしい。アスネもあんまり言いたくないけどお。
アスネの髪の一本一本は雑魚魔物百万体より価値があるんだってのに。ぐぬぬ。
……ちょっと、こっちおいで。早く。早く、サ。
(かわいー☆ので気が向いて助けた。ブサイクだったらスルーしてただろう)
(大きな大きな、そして意外とファンシーなベッド、枕元にぬいぐるみとか置いてる)
(それに腰を下ろして隣をぽんぽん叩いた)
(私室に入る事を許しているお気に入りの従者の男の子だ。白と褐色との対照的な色合いが綺麗で気に入っている)
にひ、キヒヒ?
正直でよろしい!だよねえ。アスネかわいいよネッ☆
だからぁ…ご・ほ・う・び♪
(邪悪な魔王の娘でも可愛い子に慕われたり敬われたりするのは嬉しいし情も湧く)
(ちょっと強引に手を引くと傍らに座る小柄な彼の、お日様の香りがする褐色肌の頬に唇を寄せてキスをした)
(それから逆側の頬に、さらに額にキスをしてからウインク☆)
-
>>151
(アスネが彼を隣に呼ぶまで、少年は少し難しそうな顔をしていた)
(アスネは少年の世界の全てだ、彼に良くしてくれる魔物は居るし、それはそれで大事な交友関係ではあるけれど)
(命を拾われた瞬間から、彼は既に、今ある命をアスネの為に費やすと決めている、覚悟してしまっているのだ)
(だからこそ、どうしようもなく歯痒い)
(少年は、ただの人間の少年なので、弱い、力も魔物に比べるべくもなく、魔法が使える訳ではない)
(どれほど努力を重ねた所で、少年がアスネを守る事は出来ないのだ、だって、比べるのがバカバカしいくらいアスネの方が強いのだから)
(……そういう満たせぬ願望を、少年なりに悶々と抱いていた所に、アスネに隣を勧められ)
は、はい!
(アスネに呼ばれて、少年は彼女の隣に「失礼します」と遠慮がちに腰かける)
(……愛玩動物のように思われている事は少年は知っている)
(少年自身は強い魔物のようになって、彼女の役に立ちたいと思っているのだが……ままならないものだ)
はい、とても可愛いです
(……それでも、出来れば主の前ではきちんとした応答を返したいのが本心だ)
(今度ちゃんと髪型について勉強しておこう……と思っていると)
アスネ様……あ、ありがとうございます
(引き寄せられて、頬にキスされて、少年の頬が朱に染まる)
(……愛玩動物のように思われている事は、少年も承知しているのだ)
(とはいえ、敬愛の対象にこのようにされて、幼いとはいえ男の子、心臓が高鳴り、顔が熱くなってしまう)
(遊ばれていると判っていつつも、ウインクをするアスネの可愛らしさに、思わずぽ〜っとのぼせ上ってしまうのだ)
-
>>152
(強い者に弱い者の気持ちはまったくわからない。まして我儘放題で身勝手な、ある意味で箱入り娘です)
(少年の願望にはほとんど気が付いていないだろう)
(それでも彼が自分を見つめる目は好きだったりする)
(使いパシリのようにコキ使ったりもするのだが素直に頑張るのでなんだか大事にしたくなる)
(隣に座った男の子が恥じらったり顔赤くしてるのを見ると…可愛がりたくなっちゃうの☆)
んふふふ、ヒヒヒ☆
だぁー〜いじな大事なお仕事申しつけちゃうからさあ。
ま・じ・めに頑張るんだヨ☆
(彼の肩を掴むとベッドに引き倒して抱き寄せた)
(アロマの香りで気持ちよくなってもう一回寝付けそうなのだ。なので)
だ・き・ま・く・ら☆
アスネの抱き枕になるんだよ。いい夢見れるようにさ。ちゃーんとお勤めしてネ☆
(可愛い。とても。仕草だってからかいたくなる)
(しなやかな体で抱きしめたまま寝転がり、彼を上にすると…)
(ことさらに身体を擦りつけ、少年の顔を胸に抱いた)
(わざと谷間に挟みこんだりむにむにしたり)
(そうして遊んでいると……ほんとに眠たくなって無防備に寝顔を見せ…)
【はーい、お休みのお時間☆めっちゃ微妙な時間の待機だったのに遊んでくれてアリガトね☆】
【ちょーかわいかったよキミ。キュンとしちゃったし☆ステキなオトコノコをありがと☆また顔見れると嬉しいなぁなーんてね】
【じゃあオヤスミ☆】
-
>>153
(少年は少年で、もう少し男らしくなろうと、自主的にトレーニングしたり……)
(仲の良い魔物に教わって、戦う術を身につけようとしているのだが)
(彼に良くしてくれる魔物からすれば、下手な事をしてアスネの不興を買いたくないし)
(そもそも、魔物の技は人間には使えない物が多く……ちょこっと魔法の基本を教えたりが関の山)
(そんなものだから、少年の役割といえば、基本的には身の回りの世話や掃除、アスネの好きな花の世話などの雑務なのだ)
(勿論、与えられた仕事はそれがパシリであろうと甲斐甲斐しく働くし……)
(戦う能力はさっぱりではあるものの、仕事が丁寧で真面目である為、人間である彼に対する周囲の魔物の態度も、やや柔らかい)
はい、何事であろうと、何なりとお申しつけ下さい
(アスネが大事な仕事、と口にすると、彼は顔を赤くしたままではあるものの)
(表情を引き締めて、与えられる仕事がどんなものかと思っていると……)
ひゃっ、わっ、わ、……ア、アスネ様……?
(アスネの腕にぎゅっと抱きしめられて、そのやわらかな感触が少年を包む)
(……アスネの身体から香る、彼女の良い匂いが少年の鼻孔をくすぐり、それがまた少年を緊張させるのだが)
……は、はい……おやすみなさいませ、アスネさま……
ひゃっ……んんっ、アスネさまっ………っ……んっ……
(抱き枕になれ、という命令を素直に受諾する、少年はまだ、女性と添い寝をする事に性を意識するような年齢ではないのだ)
(愛玩動物のようなもの、と彼自身が意識している事もその為だが……)
(アスネの身体が、少年の腕や胴に擦りつけられて、少年の顔を抱くように、その頬を谷間で挟み込めば)
(憧れの存在に対する敬意を他所に、少年の男としての本能は反応してしまい……はっきりと表現すれば、性器が勃起してしまう)
(とはいえ、アスネは眠ろうとしているのだし、抱き枕に徹するのが彼女からの命令だ)
(少年は思わず口から零れそうになる声をぐっと抑えて、自分の意志を無視して反応してしまう男性の象徴を、自分の両脚できゅっと抑え込んだ)
…………大好きです、アスネ様
(………どうにか、敬愛するアスネが眠る瞬間まで、彼女に自分の汚い……と、少年は思ってる部位を触れさせずに済むと)
(穏やかな寝顔を見せる彼女に、小さくそう呟いて……悪いと思いつつも、彼女の髪を一房手にして、そっと唇を寄せるのだ)
(少年が見せる敬愛からの身勝手を……アスネは気づいていたかもしれないし、そうではないかもしれないし)
(魔が差す、という人の心が堕ちる瞬間を見て、案外ほくそ笑んで居たりするのかもしれない……)
【此方こそ、遅い時間に付き合って貰ってありがとうございます、とっても楽しかったです】
【時間ある時に方向性を相談して、こういう事やってみたいなーと思っていたので、機会があればまた遊んで下さい】
【それでは、おやすみなさいませ……】
-
【名前】スーラ(思乐)
【種族】人間
【性別】女子
【年齢】16
【ジョブ】武闘家
【レベル】32
【身長】154cm
【3サイズ】B86 W58 H82
【外見や装備】
青髪のストレートロングをポニーテールに
瞳の色も青、猫目
薄い唇、八重歯
道着である赤いミニスカチャイナ服
【特殊能力】
打撃技に気を練り込み破壊力を爆増させる発勁の使い手
【夢・目的】
兄弟子であるスーユアン(思远)を探し出す事
【希望プレイ】
盗賊などの荒くれ者に組み敷かれる
呪いや魔術具で自由を奪われる
淫紋、幻惑、媚薬
【備考】
東方よりやって来た武術の使い手
若いながら強力で素早い打撃技を使う手練
西洋へ旅立った兄弟子が消息を絶ち
その後を追い西洋へ武者修行へやってきた
西洋の魔物を相手に力を磨きつつ兄弟子を探している
歳上(中年)歓迎
妊娠、淫紋、家畜化、苗床などはパラレル設定でのみ
【NG】
過度の暴力、猟奇、死亡
-
おはよーございます!
こっちの酒場に来るのは始めてね♥
-
(軽い朝食をとると、ゆっくりとジャスミンティーを味わう)
(客の少ない店内を見渡して)
向こうの店より賑わってるって聞いてたけど…
ささがにこの時間はあまり人が居ないなぁ…
-
そりゃこんな時間じゃねぇ
-
>>158
まぁね…仕事があれば行ってる時間だし
仕事が無いなら寝てる時間よね
(慌ただしそうに食事を詰め込んだ客がドタドタと急ぎ足で出て行く背中を眺める)
隠居してる老人が来るような店でもないし
-
可愛い少女武闘家が
しかも歳上好き
-
>>160
可愛い少女武闘家ってわたしのコトかな?
(にっこり微笑みながら小さく手を振る)
-
そうそう
少し休憩に来たら見つけた
生憎そこまで長くいられないから雑談程度にね
-
>>162
わたしもお昼になるし一度落ちようかなってトコロだったから♥
お兄さん…じゃなくて、オジサンで良いのかな?
-
その中間ぐらいの微妙なお年頃ということで
お兄さんと呼んでほしいけど大っぴらに言えなくなってくるような
現実を受け入れないといけなくなってくるような……
うう
(がくり)
-
>>164
お兄さんとオジサンの間なら…おじいさん?
わたしは年上の方が好きだからオジサンの方が嬉しいかな…?
(手を伸ばして名無しの頭を撫で撫で)
-
さすがにそんな歳じゃないんじゃよ
(ふがふが)
てっきりその兄弟子が好きなのかと思ってたけどもっと上がストライクゾーンなのかあ
(撫でられると癒やされて)
-
>>166
スーユアンがいないと師匠はポンコツだから大変なんだ
だから早く戻ってきて欲しくて探してらんだけど、なかなか手がかりもなくて…
個人的な趣味は師匠とスーユアンの間ぐらい?
でも、必ずそのぐらいの年齢じゃなきゃって訳じゃないし
(頭から頬へ撫で下ろす)
(顔を寄せて軽くちゅっと唇へ触れるようなキス)
あ、お金もってる人は大好きだよ♥
-
師匠なのにポンコツとはこれ如何に
なるほどねえ
酒場とか色々あたってみるしかないわな
あれあれ…随分とサービスしてもらっちゃって
(キスまでされるとは思ってなくてびっくり)
(こちらからも頬撫でてみて)
あはは、正直だな。そりゃあ嫌いな人はいないだろうな。
どれ、そろそろ行かなくては。
あと半日頑張ってきますかね
また会えたら喋ろうね。
(二人分のお食事代置いて手をひらひら)
-
>>168
王都を中心に他の街とか行ってみたけど…
似たような人はいくらか居たんだけどね
わたしの滞在費もあるから、仕事もこなさないとなんないから
あ、ラッキー♥
ご馳走様、お仕事行ってらっしゃい♥
(名無しを見送ってから自分も店を後にする)
-
金持ってる人が好き…正直だな。
-
金丹って結構やばいアイテム?
-
普通に使う分には問題ないんじゃね
エリクサーとか世界樹の滴とかそういう全回復系…だと思う
-
>>145
【申し訳ないです】
【いつかまた機会があれば是非その時に……】
-
【ぐおお、途中送信を……】
【ついでに少しお邪魔します】
平和だなぁ
身の丈合わない駆け出しが倒れてたりってことも無いし
(ダンジョンの浅い層を一人で彷徨いている)
(実力の低い冒険者のため魔物の間引きを目的に、罠なんかも身軽に避けつつ巡回中)
-
薬は身の毒とも言うしなぁ…
とりあえず油断大敵はよくないぞ!
-
>>175
薬だって飲み過ぎたら毒だしね
ここに仕掛けられてるような罠ならあたしでも対処できるからね
スイッチ踏んだら矢が飛んでくるとか落とし穴とか、分かりやすいのばかりだよ
-
テレポーターとか大型地雷とかデロデロとか
-
>>177
どれも一歩間違えたら即アウト級な罠だよね
でもここではそんなもの見たことがないから問題も無い……
(話しながら歩いてたらカチリ、となんか踏んだ音がした)
-
デロデロの湯は不意に大惨事にしてくるから困る
-
>>179
お弁当が全部駄目になっちゃうもんね
あんなもの食べたらお腹痛めるしちゃんとしまっておかなきゃ
あたしはあれくらいじゃお腹壊さないけども……
(踏んだ罠から脚を離さず屈んで解除しようと道具を取り出してがちゃがちゃやってる)
-
よう!
-
>>181
こんなところには生息……生息?してないはずじゃなかったっけ
あっち行け、しっしっ
(罠増やされても困る)
(解除出来た罠から恐る恐る脚を離しつつその辺の小石を拾ってぶん投げた)
-
>>182
何でもありの世界で何を今更。
…いたっ!
(割と簡単に頭部へ小石がヒット!)
(そして、割と効いているのか頭を抱えてるぞ)
-
>>183
反論が出来ない……!
言葉を話し意思の疎通ができて普段この辺りに生息していないモンスターって高く売れそうだよね
あたしの飯のタネになってくれない?
(石で怯んでる隙に距離を詰めようと駆け出した)
(モンスターの壺も仲良しの証も無いので仲良くなる(物理))
-
>>184
ふう、危うくやられるかと思ったぞ。
いやいや、待て待て!いきなり売れそうとか飯のタネとか一方的だな、おおい!?
(あっさり距離を詰められ声をかけられるが反射的に突っ込んだ、提案があまりにも横暴である)
-
>>185
レアモンスターとして狩られそうになることもない、衣食住は……多分保証される
あたしは久々にまとまった額のお金が手に入る
ギブアンドテイクってやつだよ、うん
(カラクロイドの片腕を掴んでる)
(横暴なのも仕方ない、盗賊だもの)
-
>>186
うーん、これは信憑性が薄いフラグ。
と、いう訳で戦略的撤退を選ぼう。
(空いている片腕で何処からか巻物を手に、そのままシュルっと広げて読む)
(どうやら脱出の巻物だったようだ、カラクロイドの姿が消えた!)
【エロトラップしかけてみようかと思ったのだが急用につき撤退だー】
-
>>187
ああ!?
アイテム使う魔物なんてはじめて見たぞ……
(片手で器用に拡げた巻物でどこかへ消えられ、宙を掴んだままの手を握ったり開いたりして困ってる)
【絡みにくくごめんなさい……!】
【お疲れさまでした】
-
変異種か?
-
まぁ言葉を話すモンスターは結構いるし、な?
-
>>189
>>190
そういうものだっけ……?
オークだとかゴブリンだとか片言の言葉だけならともかく会話が通じるモンスターってものは初めて見たんだけどな
(トドとか存じ上げぬので)
-
ここに来ていたトドはプラカードだっけか。
-
>>192
(そういえばそうだった、なんか普通に話してたイメージありました)
-
【名前】サナトス
【性別】女
【年齢】外見年齢10歳
【属性】秩序・善
【身長】140cm
【3サイズ】72/57/75もしくは94/59/77(普段はぺたんこ)
【容姿】
茶色のショートボブ、翡翠色の瞳
全体的に丸っこくて愛らしさがある体型と顔立ち
肌は白、パイパンで生えていないぷにあな
現在の外見は地上を観光するためのアバター
冥界での姿は別にある
【服装】
フードつきの黒いケープ、黒の萌え袖気味なアームカバー
胴体は伸縮性のある黒のハイネック、ノースリーブのレオタード
黒のショートパンツ、黒のストッキングと黒のブーツ
夏場は白いチューブトップの下に黒のインナーマイクロビキニ
下は白のショーパン、ショーパンの下は黒のマイクロビキニ
鼠径部から腰に黒いビキニ紐あり、足元はサンダル
【性格】
ダウナー・クール寄りのマイペース
守銭奴ではないが何かをするのにお金や別の対価を必ず貰うタイプ
金銭次第でどんな依頼でも請け負うがその際に値引きや割引は一切ない
報酬額は必ず自分から提示し、先払い厳守
えっちの時には喘がないが感じてはいるので膣穴がちゃんと収縮する
宗派を問わず(邪神や破壊神系でも)真面目な神職、聖職者にやや甘い
【設定】
依頼達成率100%を誇る世界一の暗殺者に贈られる称号“死神”の名を冠する少女
名は双子の冥府神、その死の神と同じ名前(というかその神そのもの)
地上に影響を与えないように注意はしているが神であることは隠していない
(※気づくかどうかはお相手にお任せ)
依頼を受ければ暗殺以外にも色々こなすなんでも屋でもある
任意で体型や性別、姿かたちなどを切り替えられる
母乳は擬似的なものでも出せず、ふたなり化しても精液は種無しになる
冥界での担当は特に信教のない魂や無神論者と信徒
一般的な剣と魔法のファンタジーっぽい宗教観にいる人類と知的生物の魂
冥界神としての勤務態度や姿は怜悧で落ち着いた淑女
【備考】
冥府を双子の片割れである死の神に任せて交替、地上で休暇に入った冥府の神本人
病気を理由に職を辞したメシェートは元部下と上司の関係
元魔王でもある魔王経験者だがメシェートが仕えていた魔王とは別の魔王
【目的】休暇を楽しむ
【趣味】仕事
【好物】柘榴
【希望プレイ】※基本、セックスはお金を貰って相手の求めに応える側です
メスガキ(責める側、わからせなし)、事務・無関心ックスやながらでの性欲処理
甘やかし系でパイズリ、手コキ、フェラ、搾精、筆おろし、分身してダブル○○
ふたなりのお相手、同性相手へのふたなり、男の娘のお相手、男の娘への逆アナル
【NG】戦闘、確定、アナル、大小スカ、不潔系、妊娠、母乳、わからせ、凍結
-
おや、こんな初心者向けのところに
どもども
(ダンジョンを散歩してたところでばったり)
(気さくに手をあげてご挨拶)
【>>1そういや立て乙は言ってなかった】
【立て乙〜】
-
さてと、もう少し奥まで見ておくかな
(深層へとふらふら歩いて行った)
【お邪魔しましたー】
-
>>196
【ワハハ、綺麗に入れ違いだね】
【おつかれさま〜】
-
【ごめんなさい、リロード出来てませんでした……】
【人がいるならもうしばらく】
>>195
こんばんは、それと初めまして?
付き添いがいるわけでもなさそうだし、迷うような深さでもないし
もしかして一人なのかな
(ダンジョンで出会った少女に挨拶を返しながらも、いくら初心者向けとはいえダンジョンに一人で小さな女の子がいることに怪訝そうな顔を浮かべている)
【はじめまして、プロフは>>108ですー】
-
【お恥ずかしや……>>198見なかったことにしてもらえましたら…】
【恥ずかしさのままこれで失礼します】
-
何かもうドンマイ…
-
サナちゃんとか呼んだら不敬かしら。
-
>>199
【あいこぴー】
【今度会った時はよろしくね】
【おつかれさま〜】
-
( ´ー` ).。o (官吏のお姉さんご無事かしら)
-
>>171
>>172
普通に使うにはベホマだけど、過剰摂取するとマホイミする代わりに
能力があがって内臓が数日、癌細胞化したり肝臓や腎臓が破裂するくらいだね
>>200
ちょっと面白かった
こういうドタバタはちょっと好き
>>201
呼び方は好きにしてくれていいよ〜
問われなければ、気づかれなければただのメスガキだしねアタシ
-
無邪気やってたミシェイがよもやガチるとは・・・
-
内臓溶けるとか破裂とか穏やかじゃない
-
>>203
体中の穴という穴から壊死した細胞と悪血を垂れ流しながら
七転八倒しながら蓮の上で療養してるよ
まあ仙だからあれくらいじゃ死なない死なない
>>205
アレはちょっと玄ちゃんの方が失敗したね
やっぱりあのままフェードアウトが正解だったかも
ちょーっとせっかくの東天の強そうなネームドなのに
相手を持ち上げようとして、玄ちゃんを弱く描写しすぎちゃった
草原を燃やさないくらいには手練と思ってたら
華琳ちゃんには申し訳ないことしたかなって
やっぱりアタシ、戦闘ロールはヘタクソだね
描写じゃなくてバランスの取り方の方
-
あん時は華琳様と忠臣元帥の和やかなひとときから一気に修羅場で驚いたわ
ところでサナトスは苦手なものとかあるの?
-
まぁ、草原自体はもののけからのフォロー入ってたけど…慣れてないなら仕方ないんじゃない?回数こなしてこう。
-
>>206
無茶な技にはやっぱりちゃんとリバウンドやリスクがないとね
回復薬の過剰摂取で、ホメオスタシスが暴れてるから
回復魔法をかけると逆に症状も悪化するよん
>>208
しかも華琳ちゃんが寝てるから絶対起こせないっていう
素直に遁術で逃げとけば正解だったかな
NG以外だと、そうだねえ
ん〜
旅先で野生動物を捕まえたり殺して食べるのは苦手だね
道端に生えてる食べられる野草とかを摘むのも苦手
というか出来ない
対価を受け取ってないのに殺生をすることになるから
それは同行者にやってもらわないと出来ないね
>>209
や〜、出来ればやっぱり
そういう機会はあんまりないとありがたいなっていう感想かな
やってわかったけど、向いてない向いてない
-
まー、誰しも得手不得手はあるしね
-
逃げに徹するなら分身まいた時点で高速移動で撤退、かな?
-
>>211
アタシは相手の強さと他のキャラの強さの差って、どれくらいかな〜
ここがこうならこの相手にはこれくらい苦戦しないといけなくて
この相手にはさっくり勝たないとな〜みたいなのを気にしちゃうからね
多分、そういう考え方はここでバトルするには向いてない
のは卑怯な言い方か
まあ、気にしすぎちゃって過剰にこっち側を極端に強弱つけちゃうね
そこはサクヤちゃんとか、のびのび出来る子たちが羨ましい
ま、今度からはもうちょいスマートにかわすつもりでってことで
-
いや、広範囲攻撃手段もってる相手なら逃げると決めたら即時エスケープが鉄板かと。
-
>>212
アレだけ水があれば、水行で水辺から水辺への移動で遁走移動が正解だったね
よく考えれば水剋火なので火球なら水行で剋しとけばよかったし
>>214
ホントに
でもまあ、顔だしたところだったからねえ
応じちゃった時点でちょっと何か応酬がないと
相手が寂しいかなって思っちゃったね
そこは忖度のしすぎだったかな
-
もしかしたら雪辱戦の流れ?
-
仙の方は蓮の上でもがきながらもミシェイに向けての怨念を…こわやこわや
金丹ブーストってある意味トランザムとかオーバーブーストみたいなもんか
-
使用後パワーダウンとかで済むのとは訳が違う気もするがなぁ。
-
殺生とかあかんのか…やはり冥府の神様だからか。
-
まあ、いい教訓だったよ
髪の毛と乗騎は授業料と思って
せっかく東天も分厚いネームドを入れたんだし
もうちょっと華琳ちゃんが威張れるくらいの強さにはしとかないと
そのうち玄ちゃんの妹が出ることがあったら
魔王軍四天王よりは強いレベルで考えとくよ
今度会ったら、実力も含めてちょっと相談だね
膝の上の華琳ちゃんを起こさないで逃げ切ったから
デバフはかかってたと言い訳はつくでしょ〜
おはなしがハッピーをつくるんだっピ
>>216
東天に指名手配くらいはかけると思うけど
玄ちゃん個人で雪辱戦はないかなあ
乗騎を殺害したのはミシェイちゃんでも
勝てないとわかってても足止めを命じたのは玄ちゃんだしね
そういう時、将帥が兵を死なせると考えるのがあの子だから
個人の恨みではなく、国の危機だと考えるタイプだね
だって国の官吏なんだから国益を優先しなきゃ
指名手配だって、兵士に戦えというんじゃなくて
最寄りの一番強い英傑英雄に連絡を入れて討伐してくださいっていうよ
数で勝てるような相手ではないとわかったら
ただでさえ人が大事な東天で人をみすみす減らすような指示はしないね
魔王軍四天王は州侯ではちょっと及ばない、くらいのイメージ
中央の東西南北の名を冠した将軍とかなら勝てるとかね
東天には他国と強調しなくても四凶やらを抱え込んでなお
国が保つ国で居て欲しいな〜って
まだ雷公鞭とか禁鞭とか斉天大聖が出て来てないんだしね
>>217
ないない
殺し殺されの場で相手を恨んでるようじゃ仙人になれる悟り方は出来ないよ
味方に死ねと命じるのは将帥たる自分なんだから、恨むなら己でしょ
トランザムやオーバーブーストはちょっと違うねえ
ゴンさん
>>218
いい喩えが見つかったんだけどよりにもよってアレなんだよね
ゴンさん
-
よりによってそこか!
まぁ…うん
-
草原の復興は時間いりそうだわな。
-
>>219
役目として、裁きとしてそれを果たすのなら職務のうちだけどね
観光中に自分から殺生するのは権能的にはNGだよ
基本的に「お金でやりとり出来る、もう食品としての役目が下された」ものしか食べないの
野宿の時にも枯れ枝しか拾わないとかだね〜
だから魔王軍とか歓迎の宴が開かれて人間が調理されて出されたら
それはもう食品だから、食べる
あと、「白魚の踊り食い」がメニューにあるなら食べられるけど
川に泳いでる白魚は誰かがとってくれないと食べれない
>>222
今度、東麒ちゃんが上空をぐるっと廻るだろうから
そしたらそこには新しい命の息吹が芽吹くよ
麒麟というのはそういうものだから
-
人間食べる、だと
-
麒麟すげー…全焼免れたのはまだ幸いだったのかな。
華琳様も一安心やね。
-
>>221
知名度的にわかりやすいけど
玄ちゃんにはすごーく申し訳なく思うよ
(でも顔が笑ってた)
>>224
アタシから率先して食べることはないけどさ
人間がアタシをもてなそうとして
ニワトリを締めたりしてくれるよね?
あるいは野宿でウサギを仕留めるとする
オークやゴブリン、オーガがアタシを歓迎しようとして
人間を締めるよね?
トロールが人間を食べたくてダンジョンで冒険者を仕留めるとする
そこには食べ物としての役目を下された命があるだけだよ
なら、食べ物には感謝をしていただかないとだ
動物だから、植物だから、人間だから、という区別をしないで
平等にね
もちろん、人間にとって、それがどれだけ冒涜的に感じるかは理解しているけどね
>>255
むしろ出し方を困ってた東麒ちゃんのロールのネタを貰えて
アタシから感謝しないとだね、ありがたや
-
冥府の神よ、未来に行かれるおつもりか
-
>>227
おっと、それは時の神の領分だったね
電車に乗ったり、は未来へは行けないか
-
一応、東天の草原で華琳様と出会った経緯があったもんすから…
横から乗っかるのもあれかな、とは思ったでごわすが…燃えたまんまというのも可哀想なんでついつい節介焼いたっすね
と、そんな一言通過でごわす
サナトス様とは初対面だったっすかね…?今後ともよろしくっす!
(ではでは、と言い残して瞬転術で消え去る)
-
>>229
いやあ、ありがとうありがとう
ああいうカンジで拾ってもらえて嬉しかったよ
そういう理由でっていうのも、いいな〜
うん、いい
うん、君とは初対面
顔を合わせた時にはよろしくね〜
そっちの好みに合ったらセックスもおkだから
(手を振って見送る)
-
なんだかんだでいいとこある妖怪。
東麟はもうプロフィールとかあったっけ?
-
シビアだけど摂理かー…
-
>>229
いやあ、ありがとうありがとう
ああいうカンジで拾ってもらえて嬉しかったよ
そういう理由でっていうのも、いいな〜
うん、いい
うん、君とは初対面
顔を合わせた時にはよろしくね〜
そっちの好みに合ったらセックスもおkだから
(手を振って見送る)
>>231
あるよん
でも東天の二人はプロフが長いから載せようかどうか迷うんだよね……
アタシもだんだん、長くなってきた……あ、東麒ちゃんのプロフはこっちね
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/178
せっかくロールのネタも出来たし、ちょっと動かしてみようかな
>>232
そうだね
それが自然の摂理
そして自らを守るために様々なものを積み重ねてきたのが
人間、エルフ、ドワーフを含めた人類
人類が安んじて次の世代に時代を託していけるよう
風を吹かせて大地を潤し、命を芽吹かせ死者に来世を与え
クレームを入れる窓口として、あるいは助けを乞うサービスセンターとして
お仕事をするのがアタシたちのインフラである神様のお役目
-
彼女は幼女趣味あるから問題なく行けそう。
そういや麒麟の子は男の子か
-
おいおい、つまり華琳さまがこのまんま暴虐モードのまま突き進んだら麒麟くんお亡くなりコース?
-
>>234
問題はアタシが小生意気なところなんだけども
そこばかりは趣味に合うかはなんともはやだ
うん、ちょっと病弱だけど元気なオスの麒麟8歳
それじゃあ、ちょっと東麒ちゃんを動かしてみよう
-
サナトスちゃんはうっかり可愛い
-
(自分を天界から見出してくれた渓州侯は満身創痍の有様で宮城へと転がり込んできたという)
(膝の上、安らかに眠る皇帝を信頼のおける文官、武官へと預けた彼女は)
(そこでようやく、張り詰めていた気を緩めて、全身から悪血を零して外殿の床を血の海に染めた)
(ついぞ、皇帝の服には一滴の血すらも滴らせなかった将兵の体は血で染まらぬ場所がなかった)
(下界に下りて登城するまでの短い間だがよくしてくれた相手)
(なんとしてもお見舞いをしたかったのだが、それは叶わなかった)
(彼女の休む寝所に近づこうとしただけで、尋常ならざる血の気配に酔い)
(逆に彼が顔の色をなくして臥せってしまう始末だった)
(その上、その病床からもたらされた報は臥せる彼をより昏くさせた)
(主上、彼の敬愛してやまない主の愛する草原は炎に包まれたという)
(草原を愛する自らの主の心痛を思うと、彼は……血の穢れに酔う以上に心が苦しい)
(「何か、ぼくにして差し上げられることはないかしら……」)
(主の心を安んじさせたいと思うと、寝付けない)
(病床で寝返りを打つこと数度。彼は意を決する)
(寝台から身を起こし、窓を開ける)
(月の光が差し込む寝室で寝巻きの袍の紐を解く)
(今からいけないことをするとわかっていた指先は)
(幾度かもつれながら紐をようようほどき)
(白く、やや病身を感じさせる華奢な肩から寝巻きを滑り落とす)
(月光を浴びる黒髪の少年は、一糸まとわぬ姿になると)
―――
(哮、と一声、高く啼くと、たちまち麒麟の姿に変じて)
(慌てて寝室の扉を開けてなだれ込む官吏たちの姿を差し置いて)
(夜空へと駆け上がった。宮城を守護する空飛ぶ騎兵たちとて)
(主の為に駆ける麒麟には追いつけはしない)
(五色の瑞光をまとって、彼は一路、草原へと向かった――)
-
成る程、こういう繋げ方か。
-
ショタコンにはたまらなさそう。
-
>>235
あの、その
華琳さま、じゃなかった
決してそのような結末には、なりません
だって、主上はたった12歳で、至高の位に登極されたのですから
渓州侯が仰っていました
並み居る佞臣、奸臣を退けられて
世界に冠たる東天の御位につかれた方だって
それは天が主上を玉座に望まれたからだって
そのために、ぼくは遣わされました
主上がこれから始められる天上の御国に
末永く、ぼくはお仕えするんです
(もし、少年の姿だったら、白い頬を上気させて)
(無垢の信頼をみせて彼は微笑んでいたであろう)
(今は摩訶不思議な麒麟から稚い声がこぼれるばかりであった)
(なりません、と告げた声は勁く澄んだ声だった)
(余談だが、それは彼の主観であり願いであり理想であるので)
(国が傾き続けるとそのまま亡くなる。天の摂理は無慈悲である)
>>237
ピュイ……
(血に近づくだけで酔ってしまう麒麟である)
(それがどれだけ尊い御方であろうとも……)
(深い冥府から参じられたとあっては)
(無意識に、軽やかに宙を駆ける脚が竦んでしまう名前であったという)
-
もし、戦い終わった直後の死体残りまくりの戦場に放り込んだら卒倒もの?
-
渓州侯って誰かと思ったら仙の方か。
-
ショタは愛でるものや
意地悪はよくない
-
セクメト様は喜んで飛び付きそうだ
-
――嗚呼
(あっという間にたどり着いた夜の草原)
(かつては青々としていたであろうその緑の海原は)
(今はただ、赤茶けた焼けた土を剥き出しにして)
(死臭のように、煤けた煙をそこかしこからあげるばかりであった)
(主上の愛した草原が焼ける姿が辛かった)
(これから春の芽吹きを迎える野原が絶えていることが哀しかった)
(逃げ遅れた狼たちの骸を見れば、僅かに穴が掘られた様が見えた)
(穴の上に被さっている二頭は両親だろうか)
(その二頭をどければ、果たして焼けた子供たちが見つかっただろう)
(草原で人を脅かす狼たちにも家族があったのだ)
(その少し遠くでは都から遠く離れ、人との関わりを断ったがゆえに)
(虎となった男の骸が焼けていた)
(黒い麒麟形の姿で彼はハラハラと落涙する)
(面長の顔から滴り落ちた涙が滴り落ちた地面から新しい新芽が芽吹く)
(誰かが呼んでくれた優しい雨が運んだ種が、炎に負けなかった根が)
(新しい息吹を芽吹かせて草原を、再び萌え息吹かせていく)
(五光の雲がたなびく後に、草原から失われた緑が小さく小さく)
(けれど確かに芽吹いていく。仁の神獣、麒麟の加護であった)
(そうして茂る草たちが虎や狼たちの骸を覆い隠し)
(その上に咲いた新しい緑が、やがて新しい命を育むだろう――)
ん、はふ……
(血に酔っているところで、少し無理をしたかもしれない)
(彼は草原の一角に降り立つと、萌え広がる緑を眺めて)
(獣形への変形を解いた。一糸まとわぬ裸身の少年の姿が現れる)
主さまはよろこんでくれるかしら
(まだ寒い春の風に髪をねぶられながらも)
(彼は星空に主の笑顔を思い浮かべて、嬉しそうに微笑んだ)
>>242
そのような恐ろしいこと、おっしゃらないでください……
とてもではないですが、まず近づけません……
(ふるり、と身を震わせるのは恐らく風の寒さだけではない)
(光景を想像するだけで、人の肌がひといきに泡立った)
(もし放り込まれてしまったら?)
(もしかしたら麒麟の本能で逃げられるかもしれない)
(でも、今想像できることと言えば)
……ぼくは弱虫なので、きっと泣いてしまいます
(そう、すでにやや泣きながら告げた)
-
>>243
はい、ぼくを下山させてくださった
渓州侯元帥、碧霞酔泉玄君様です
……ん!
かまずに言えました!
(ぐっとガッツポーズ)
短い間ですが、とってもよくしてくださったんですよ
(知っている優しい人の話題が出ると)
(ころり、と嬉しそうに笑顔の花を咲かせた)
>>240
>>244
……?
(聞き慣れない単語に小首をかしげる)
(綺麗に整えられた黒髪がサラサラ、と首の動きを追い)
(まだ性の芽生えもない少年の鎖骨をくすぐった)
>>245
エネアドの、女王様、でらっしゃるんですよね?
とっても子供にお優しい方だとお聞きしています!
でも玉葉様、じゃなかった、渓州侯は
「ゆめゆめ、お会いになられる時はお一人で会われませんように」
って、とても真剣なかおで仰るんです
なんでなのかしら……?
(逆側に小首をかしげて、そのままバランスを崩しそうになり)
(あわててたたらを踏んだ)
-
(件の東天の草原、雨を降らせて鎮火まではさせたものの、事後の経過までは見ていなかったので)
(もう一度だけ見ておこうと思って、瞬転術でヒノモトから転移してくる人化中の妖怪)
………え、えっ?
こ、これは一体どういう事でごわすかね…
(まさに芽吹いていく緑の様、焼け野原と化していたその光景とは裏腹に…その現状に首を傾げていた)
【ちょいとばかし出戻り失礼っす!】
-
>>248
ピュイ……
(草原の一角には五光の雲がかかり)
(その下には、今は裸の幼い少年が一人で佇んでいる)
(気配の大きさや沸き起こる瑞祥から)
(知る者が知れば、東天に伝わる麒麟かと気づくかもしれない)
(そして……麒麟というのは極まった聖なる獣だ)
(本能的に、人に仇なした存在に敏感になってしまう)
(草原に現れた気配に、彼は喉奥から獣形の際に零す声を零し……)
(そちらへ行くことも、果たして逃げることも出来なかった)
(心の中は情け深い8歳の子供で、しかも)
(誰かを追い払うことなど麒麟の性質上、出来ない)
(誰かと争うことなど想像も出来ず……)
(かと言って、今しがた萌え息吹かせたばかりの草原も見捨てられないのだった)
(ただ、まごまごとした。途方にくれた顔で)
-
>>249
…………ん?
(降り立った草原の地、恵みによる再生の最中にあるそこで辺りを見回してみれば)
(視線の先に、空に五光の雲、そして裸身を晒した少年が一人)
(訝しげにその様をまじまじと見詰めれば、姿形ではなくその強大な気配に違和感を覚える)
只者でない、っすね
えーと…もしかしなくても、あちきの存在そのものに…反応してるんすかね?
信じて貰えるかどうかは分からないでごわすが…今のあちきは人様に危害を加える気は全くないっすよー
(駄目元で両手を挙げながら、何もしないという意思表示をしつつ、ひょこひょこと東麒の方へと近付いていく)
-
>>250
ん、ん……
(近づいてくる誰かに、どうすればいいかわからない)
(逃げなければいけない。でも相手は草原をまた燃やしたりしないだろうか)
(逃げずに怪我をしたら主は悲しむだろうか)
(でも草原がまた害されてしまったらきっと悲しむ)
(心に浮かぶのは自分の主のことばかり)
(布もまとわぬ裸の姿に、急にこみ上げる心細さ)
(裸の胸の前で手を握っていれば……)
ひゃっ!
(かけられた声と、近づく気配の……かつての罪業の名残だろうか)
(そうしたものに反応して、瑞光を煌めかせながら)
(裸の少年の姿は瞬間、見事な黒麒麟の姿へと転変する)
(だが、獣形になって五感が鋭敏になったからだろう)
(思わず逃げ出しかけた彼は、その四足で宙を蹴る前に)
(草原に広がっていた、雨雲の名残から、その匂いを嗅ぎ分けた)
――あの
ここに雨を降らせてくれた方ですか?
(麒麟の姿から、稚い声がこぼれた)
-
>>251
(目の前で佇む少年からの視線は、未だに動揺と不安の感情を乗せており、警戒されているのが分かった)
(なるべく妖力を押さえ、無害である事を出来るだけ伝えようとしたが…どうも、まだ通じる様子ではなさそうで)
うーん、ちょっとこれは難しそうっすかねー…いやはや
……おっ、と?
(などと呟く間に、裸の少年が不意に全身から目映い光を放ったかと思えば)
(その発光に怯んだ一瞬の後、目の前に佇むは黒麒麟の堂々たる姿が在った)
(次いで、逃げ出そうとする動きに、声を漏らすが、逃げられてもやむなしと踏んでその場で留まるが…)
…ん?
おんや、分かるんでごわすかね?
久々に、ここへ来てみたら燃えてるもんすから…雨雲を呼んで降らせたっすよ
生憎、完全にまでは手が及ばずだったっすが…あのまま燃え続けて周辺まで火が広がったらまずかったでごわすからね
火自体は止めれて、良かったっす
(と、立ち止まって声をかけてきた相手に、なるべくゆっくりと落ち着いた声音で言葉を返した)
-
【っと、申し訳ないっすが次の返事遅れるでごわす…!】
-
>>252
嗚呼……
(麒麟の面長の顔に、雨の雫が浮かんで滴り落ちる)
(ぽたり、ぽたりと雫が芽吹いたばかりの新芽に触れる)
(新芽が伸び、花が咲き、その花弁に涙の雫が溜まっていった)
ありがとうございます
ありがとうございます……
ここはぼくの、大切な方の大事な場所だって聞いています
貴女は、その草原が燃え広がる方を防いでくれたんですね……
(はじめにこぼれたのは感謝の涙だった)
(麒麟の向こう側に、安堵と感謝に泣きじゃくる子供の影が浮かぶ)
(哮、と細い嘶きが溢れる)
(それは立ち上った煙に交じる邪気を祓い)
(草原を渡って、姿形もなく滅ぼされた一匹の水虎にかかる)
(邪悪な魔力の残滓を霧散させた)
(ついで、麒麟はもどかしげに蹄を鳴らす)
(脚が、前に出ないのだ)
(相手が、過去の振る舞いでなした罪業)
(過去の暴虐の罪の重さが)
(相手と彼の溝となって横たわっている)
(その溝をいつかは飛び越えることが出来るかもしれない)
(だが、それは今ではなかった)
ごめんなさい
貴女が優しい方だって、ぼく、わかるんです
本当は、お近くでお礼を言わなきゃいけないのに……
(一定距離まで近づくと、自然と脚は後ろに向かう)
(距離が縮まらないのだ)
(彼は大妖と会うのは初めてだった)
(生まれ育って8年)
(魑魅魍魎の類は悪逆非道だと教わってきた)
(優しい性格の者もいると想像したことはなかった)
(こんなことになると、今まで知らなかったのだ)
(彼は悲しげにピュイ、と喉の奥で泣いた)
>>253
【はい(お行儀よくコクン)】
-
>>254
…………
(そこで、ようやく察しがついた)
(目の前の黒麒麟が、彼の皇帝たる華琳との関わりがある存在なのだと)
(そして、その気配から聖獣のものだとも気付くと、今までの反応も合点がいった)
まぁ、そちらがあちきに警戒するのも無理ないっすね
(と、すれば自然と理解出来た言葉もすらりと出て)
(それと同時に、辺りにこびりついていたかのような、悪しき魔力の残滓が嘘のように消え去り)
(小首を傾げる間に、黒麒麟が躊躇う仕草を見せているのに気付くと、その心理の真意にも察すれば)
…………大丈夫っす
あちきも、自分の罪がどれだけ重いかは理解してるでごわす
だからこそ、罪滅ぼしの為の行いなら、何でもするっす
今はまだ、距離が縮まらなくとも、そちらさんが気に病む事はないっす
…今は、こうして面と向かって言葉を貰えただけでも十分でごわすからね
(黒麒麟からの感情や言葉、そして葛藤が痛い程に伝わってくる)
(それだけに、この場でおちゃらける訳には行かない。自身を救ってくれた師との契りもある建前、いつになく真摯な眼差しと表情で、彼に対して言葉を紡いでから…彼女にしては珍しい、柔らかな笑みを浮かべた)
【お待たせっす!】
-
>>255
(せめて事情を説明するべきだろうか)
(涙の震える声で、なんとか言葉を絞り出そうとすると)
(つたない言葉で説明する前に相手はすべてを察してくれた様子だった)
ほんとうにごめんなさい……
(喉元でついえそうになっていた言葉を)
(なんとか絞り出したような、か細い声だった)
(彼は相手とは初対面だった)
(だから、その言葉が普段の態度からどれだけ重いものであるか)
(推し量ることは出来なかったが、真摯な眼差しと表情)
(終始、こちらを気遣う態度と柔らかな笑みを受け止めることだけは出来た)
ほんとうにありがとうございます
(ふるふる、と面長の顔を振り、涙を振り払う)
(五光を放つ鬣が揺れて、そのそよぐ鬣から吹く風がまた草原の緑を萌やした)
(こういう時、人間の姿でないのは不便だな、と彼は思う)
(指先で涙を拭うことが出来ないのだから)
(だから、人の指先は誰かの涙を拭う為に)
(長く伸びたのだろう、と、そんなことを考えた)
あの
ぼくは東麒と言います
この東天の天子にお仕えしている仁獣です
よろしければ、お名前を伺ってもよろしいでしょうか?
主上の草原を救ってくださった貴女のお名前を必ずお伝えします
もしご迷惑でなければ、主上からの恩賜がいただけるよう、お願いさせてください
(泣いてばかりでは相手を困らせてしまう)
(彼は泣き止むと、しっかりと相手を見据えて礼を尽くした)
(近づけないどころか、裸である彼には与えられるものが)
(感謝の言葉くらいしかない)
(彼は恩にはしっかりと報いてくれる自らの主に)
(報恩を願い出るつもりだった)
【おかえりなさい(にっこり)】
-
>>256
いいっす、いいっすよ、そんな泣きそうな声にならなくても
だから、気にしなくて全然オッケーでごわす
(何か言いたげに頑張っているらしき黒麒麟の彼に、手を振りながら制して笑みを向けた)
どういたしまして、っす
しっかし…動きの一つ一つに応じて緑が急速に育まれていくのは凄いっすなー…
(そんな事を返しながら、今までの黒麒麟の動きで、草原の緑が戻ってくるのを目の当たりにして)
(普段、そうそう見る事のない現象に、素直に感心して頷いている)
東麒…ふむふむ、覚えたっすよ
東天の天子…ああ、華琳様の事っすね?
あちきはヒナコというっすが…いやー、華琳様には割と失礼な事をしてる身なんでどう言うかは…定かじゃないでごわすよ?
(幾度かセクハラかましている身なので、いざ当の華琳の名が出ると)
(これはまずいんではなかろーか、などと思案しつつも、一応名乗りはしておいた)
(まぁ、どう転がっても楽しめそうな気はしたので、これはこれで良しとしておこう、と納得しつつ)
(東麒本人に対しては、見知り置きよろしくっすー、と軽く返しておくのだった)
-
>>257
ありがとうございます
貴女はやさしい方なのですね
(柔らかく笑まれると、ようやく泣き虫も収まったのか)
(落ち着いた、柔らかく稚い声で話し始める)
(褒められると、その場をぐるぐる、と一回りする仕草は)
(照れ隠しのつもりなのだろう)
(どこかしらにはにかみの影が見えた)
!
ヒナコさん、と仰るんですね
主上のことをご存知なんですね!
わぁ
ぼく、宮中の方以外で
主上のおしりあいと会うのは、はじめてです
(まさか、こんなところで自分の主人を知っている相手と会えるとは思わず)
(しかもその相手がこんなに優しいと知ると、彼は無邪気だった)
(どこに出しても恥ずかしくない、やや小柄な黒麒麟の彼だが)
(仔馬のように、パカパカと蹄を鳴らして喜ぶ)
(蹄の下から溢れた虹が、遠くの空までかかった)
ぼくは、お二人の間にどんな失礼があったかわからないのですが
きっと、この件を知れば主上もお許しになってくれると思います
ぼく、一生懸命おねがいしますから!
(よもや、セクハラとは思いもよらない)
(そもそもセクハラの概念や行為すらも知らない黒麒麟は)
(子供の姿であれば、そしてもし、近づけるのなら)
(下から背伸びをして、がんばります、と目を輝かせていそうな様子だった)
-
>>258
…んー、我ながら柄にもない事をしてしまった気がしなくでもないっす
おまけに、そんな風に言われると…何か、こうむず痒いでごわすね…
(言っている此方も照れ隠しなのか、はにかんだかの笑みを浮かべて頬をそれとなしに掻いていた)
ん…この草原でも会った事があるっすし…?
それだけに、ここが燃えてた時は…やっぱり放っておけなくて普段滅多に使わない天候操作の術まで…まぁ、お師様から教えて貰ってて良かったっす
(さっきまでの様子は何処に行ったやら、無邪気な様を見せてくる黒麒麟の彼に思わず笑みが絶えず)
(虹が遠方までかかるのを見て、おお…?と目を丸くして眺めた)
…………う、うーん?
どうっすかね?と、とりあえず…東麒君に任せておくとするでごわすよ
(熱心な様子に半ば気圧されてか、あはは…と乾いた笑いを向けながら、一任する旨を伝えた)
さーて、草原も無事だったようでごわすし…
あちきはこれでお暇させてもらうっす
それじゃ、華琳様によろしくっすよ
(そう言いってから、お休みっすー!と別れの挨拶を告げて)
(瞬転術を起動させて、ヒノモトへと帰っていった)
【ちょいと、のつもりが割と…になってしまったっすがー…お付き合い感謝でごわす!】
【先に失礼するのはご容赦を…お休みなさいっすー】
-
妖怪さんの意外な一面をみた気がする。
-
仙も吃驚だろうな
-
そもそもヒナコが助けてくれたことを信じてくれるのだろうか。
-
>>259
ふふ
(なんとはなしに漂う笑みの気配に、思わず応じて笑ってしまう)
(こぼれるような笑顔は、麒麟の姿では頭を僅かに下げる仕草へと変わっていた)
そうだったんですね……
きっと、主上とヒナコさんの縁がお導きくださったんですね
(そして、自らの主人とはこの草原で出会ったと聞かされると)
(改めて、視界の端まで続く広い広い草原の果てへと頭を巡らせる)
(その草原に降り掛かった禍が、緑の原を焼き尽くしてしまわず)
(本当によかったと、ない胸を撫で下ろす思いだった)
(蹄を前に運ぼうとして、運べないその脚が、今は哀しい)
?
? ?
あ、あの、ぼく、がんばりますから!
(相手の様子に、きっと自分が頼りないからだ、と彼は思う)
(まだまだお仕えして日が浅いから、とりなしてくれないと思わせてしまったのだと)
(この大事な草原を守ってくれた恩はなんとしてでもお伝えしなければ)
(そして過去の罪を許してくださるよう、お願いしなければ)
(彼は奮い立って……相手の気も知らずに、一層発奮した)
(一瞬、草原の一角に真昼のようにまばゆい光が強く煌めく)
はい
重ねてになりますが、ほんとうにありがとうございました
かならず、主上にお伝えしますね、ヒナコさん!
(別れの挨拶を告げられると、彼は泣いた面影も見えない)
(無邪気で人懐っこい気配で、ヒナコへと別れを告げた)
(卓越した仙たちにも劣らない見事な遁術に、小さく目を丸くした後)
(気配が去っていった方角をおぼろげながらに見つめ、しばし佇んだ)
……主上に今日のお話をしたら、びっくりされるかしら
(最初に感じていた不安もどこへやら)
(優しい大妖との出会いと、主上の天佑と縁)
(初体験の連続に、興奮しながら、しばし、その場をぐるぐると回る)
>>260
意外、なんでしょうか……
(初対面なのでそこがよくわからないのだ)
(すこしもどかしい。ぐるりぐるりとその場を回る)
でも、とっても優しい方だなって……
主上への失礼も、きっと何かの誤解かすれちがいなんでしょうね
(ぱかりぱかり。少し足元を見下ろして)
……
(しゅん、と、歩み寄れなかったことを思い出して)
(少し落ち込んだ)
>>262
そんな……
(雨雲には確かに匂いが残っていたのだ)
(間違えよう筈もない)
(こんなに尽くしてくれた方へのご恩が届かないなんて!)
(主上はそんな無体をなさる方なのだろうか)
(愛しい主人の顔を思い浮かべる。主上、主上……)
(答えはすぐに出た)
きっとだいじょうぶです
主上はご恩をないがしろにされる方では、ありませんから
主上は信じてくださいます
(だって彼のご主人さまは世界一のご主人さまなのだから)
(彼は無邪気で純真で、そしてご主人さまが大好きだった)
>>261
!
そうだ、玉葉さま……!!
このことを玉葉さまにもお教えしないと!
(なんでも、身動きもとれないほど全身の壊疽だったのに)
(うわ言でつぶやくのは、草原の火について)
(火は消し止められたか、緑はどうなったか尋ねる声だったという)
早くお伝えしてさしあげないと……
優しい方が火を消し止めてくださったって……
すみません、ぼく、これで失礼しますね!
(思い浮かぶのがまず主上のことばかり)
(けっして、渓州侯のことを忘れていたのではないが)
(まだ8歳の彼にはあまり多くのことを考えられないのだった)
(ふわりと宙に浮かぶと、足元の虹の橋を駆け上がるようにして)
(その虹が続く禁城へと彼は踵を返した)
(だが、思い出したように草原に振り返ると、その雄大な草原を)
(大きく円を描くように一度、駆け巡った)
(広い広い緑の雲海のような草原も、ほんの一呼吸で駆けてしまう)
(これ以上、草花を萌えさせることはないので)
(彼なりの別れの挨拶だった)
どうかお健やかに
(草原に言葉を投げかけると、そのまま星となって宮中へと駆け戻っていく)
(騒然となる宮中に戻り、こっぴどくしかられながらも)
(彼は主上と、人づてに、自らを見出してくれた渓州侯へと草原の伝をしっかりと伝えた)
(主上との顛末は主上と彼のみぞ知ることだが)
(少なくとも渓州侯元帥、箏帥はその恩義に篤く報いることを誓ったという――)
【それでは、ぼくもお暇いたします】
【皆さまにもよい夢がありますように(ふかぶか)】
-
麒麟くん可愛いなぁ。
-
はぁ、ランチタイムね♥
西洋に来てから色々なものを食べたけど…
(酒場のカウンターで魚介のパスタをオーダーする)
やっぱりこれが1番ね♥
-
東洋ってのは色々あって面白いな
この餃子ってやつは美味いぜ
-
>>266
餃子はスープで食べるのがオススメね♥
蒸すなら小籠包や焼売の方が好きかな?
-
焼くと皮がパリッとして美味い、美味い
このチャーハンも食べやすくて山盛りでいけちまうよ
ただ…おじさんになると消化が追い付かない時がある
-
>>268
焼いて食べるの?
わたしは皮のもちもちっとした食感が好きだな♥
って、餃子を食べて炒飯も食べるの?
ちょっと食べ過ぎなんじゃないかな
あ、胃薬あるから必要なら言ってね♥
-
>>269
もちもちよりパリッとした触感と中の肉や野菜の感覚がたまんないね
餃子、炒飯、ラーメンは三種の神器って聞いたけど違うのかい?
ふぅ、たらふく食べてお腹がパンパンだよ
今日はお腹ペコペコだから胃薬なくてもへっちゃらさ
-
>>270
餃子も炒飯も拉麺も主食だから
一緒には食べないよ…炒め物とかスープとか…
ふぅん、お腹パンパン?
(手を伸ばして男のお腹をさすさすと撫でる)
午後から忙しくないのかな、大丈夫?
-
>>271
な、なんだってー!
くっ、騙されてしまった…
そんなに撫でられたらくすぐったいよぉ
(お腹を撫でられると身体を左右に揺らし、大きな中年腹がぶるぶる震える)
今日はへっちゃらさー
-
>>272
あはは、プルプルしてる♥
(ぷっくりと膨らんだお腹を嬉しそうに撫でる)
それじゃ少しゆっくり出来るのかな?
胃薬の代わりにお茶を入れようか
烏龍茶を飲むとすっきりするよ
(お腹の柔らかなお肉を軽く摘んだり)
-
>>273
おっ、このお茶を飲むと口の中の脂が引いて美味しいんだよね
(烏龍茶を飲み干し、口内をスッキリさせて一息つき)
(贅肉が詰まったお腹を撫でられたり、摘ままれたりすると身体を上下に揺らし)
(タプタプと音が聞こえそうな肉音と手に張り付くような脂が乗った感触を与える)
スーラちゃんは拳法が使えるだっけ?
ふっふっふ、おじさんも拳法を使えるんだ
身体の肉や脂を操作して色々する特殊な拳法さ
-
>>274
ふむふむ♥
(柔らかなお腹を楽しそうに触りながら)
もちろん、わたしは武闘家だからね♥
発勁…攻撃に気を乗せて戦うから、そこらの戦士よりも攻撃力は高いわよ
オジサンも格闘家なの?
確かに太ってる格闘家もいなくはないけど…
(少し訝しむ様子で太ったオジサンを見つめる)
-
>>275
発勁はキツイ、本当にキツイ
衝撃と気が同時に襲うから防ぐの大変なんだよなぁ
何度も素早く打ち込んでくるから耐久型は辛い、辛い
(大きなお腹をポンポン叩いていくと柔らかい贅肉が硬くなり始め)
(気が付けば硬い弾力がある肉の鎧に変わっていく)
この拳法は特殊でね
一戦するとかなりのカロリーを消費してしまうんだ
だから毎日栄養を蓄え、戦に備えてるのさ
(お腹を触ったお返しにスーラの胸を揉み、軽く指が沈ませると手を放し)
(横乳や下乳をスリスリと撫で回していく)
-
>>276
わ、凄い!
(今までブヨブヨだった男の腹が見るまに固くなってゆく)
(モンスターの外皮みたいに固くなると、大きな目をより見開く)
ならほど…こんな術もあるだね
確かにこれだけ肉体に変化があるなら、かなりエネルギー使うんだろうな…
(感心した様子で鎧のように固くなったお腹を撫でる)
(赤いチャイナ服を押し上げる丸い膨らみに男の手が触れる)
(弾力を確かめるように軽く揉んでから、乳房の丸みにそって撫でられる)
やっ、ちょっ…くすぐったい♥
(胸を触られて、少し恥ずかしそうなしながらクスクスと笑みを漏らす)
-
>>277
応用で色々できるから、覚えれたら覚えてみるのも悪くないさ
それにしても…良いおっぱいしてるなぁ
身体も良いし、たっぷり種付けしたくなっちゃうよ
-
>>278
わたし、小柄だし合うかな?
防御力はもう少し欲しいけど、体が重くなるのは避けたいし
(胸を揉まれながら、より体を寄せるようにオジサンの隣へ腰を下ろす)
(短いスカートの裾をちょこっと捲り、太腿にはさまれた白い下着を見せる)
そうかな?
わたしとエッチなコト、したくなっちゃう?
(熱っぽい瞳で男を見上げる)
(片手を伸ばして男の太腿から股間へと掌で撫でさする)
-
>>279
機動力重視だと相性悪いなぁ
おじさんみたいに耐えて一撃を放つタイプじゃないと難しいね
(スカートから見え隠れする白い下着や肉付きが良い太腿をいやらしい目で見つめ)
(胸を揉んでいる片手を太腿へ移動させ、ほどよい感触がする太腿をスリスリと撫でながら下着に向かって下から上へ進み)
(チャイナドレスを少しずつはだけさせ、服の中に手を入れて乳房を揉み始める)
おじさんの太いチンポで種付けしたくなるぐらい可愛いからエッチしたくなっちゃうよ
小さい身体が精液ボテ腹になるまで何度も種付けしたくなるなぁ
(股間を撫でられると肉棒が勃起してしまい、スーラの臍の裏まで犯せそうな肉棒になり)
(ズボンや下着越しでもわかる雄臭い香りが漂い、牝を孕ませる気満々というオーラが出てしまう)
-
>>280
でも替りにオジサンと一緒なら相性が良いかも♥
わたしが早い動きでかきまわして、オジサンが強い一撃を決めるとか♥
(すべすべとした若い肌、張りのある太腿を大きな手が撫でる)
(指先が下着に触れると、触りやすいように少し股を開く)
(チャイナ服の肩に着いたボタンが外れると緩んだ服の中へ手が潜り込む)
(肩紐のないハーフカップのブラは、上から手を滑らせれば直接、柔らかな少女の乳房に触れられる)
本当に?
わたしみたいな子供でも勃起してくれるんだ♥
(ズボンの上からムクムクと固くそり返る肉棒を撫でる)
本当だ…凄い大きくて固くなってる…
窮屈で苦しそうだね…よいしょ♥
(ズボンを押し上げる巨大な肉棒)
(小さな手でボタンを外して、男のズボンから肉棒を解放する)
(外気に晒されて強い臭気が立ち上る)
ふわ、良い匂い♥
でもこんなに大きいのわたしの中に入るかな?
(キスを求めるように潤んだ瞳で男を見上げる)
(少し冷たい小さな手で反り返る肉棒を掴むと、ゆっくりと上下に扱きはじめる)
-
>>281
お互いの長所と短所がかみ合っていい感じだねぇ
逆におじさんが盾になって攻撃を防ぎ、強烈な一撃をスーラが与えるのもよさそうだ
(股を開かれると下着越しに割れ目を撫で、指を上下に摩っていき)
(股下の布ごと指を挿入し、膣内をかき混ぜるように上下にピストンしながら左右にひねっていく)
(ブラの中に手を入れると生乳を撫でて手汗を染み込ませ、ムニムニと乳肉を揉みこみ)
子供だからって関係ないさ
エッチな子を見たらチンポが硬くなってしまうのは生理現象だよ
(ズボンのボタンを外されるとかなりキツイ雄臭が広がり、撫でられるだけで先走り汁が溢れ)
(スーラの手に半透明のネバネバした粘液が張り付き、上下に扱くと更に噴き出てしまい)
(飛沫がチャイナ服に付着してしまい、雄の臭いがする染みができてしまう)
スーラちゃんはキスが好きなのかな?
んっ…ぢゅっ!ぢゅるるっ!れろれろ、ぢゅっぱっ!ぢゅっぱっ!ぢゅぢゅぢゅうっっ!!
(潤んだ瞳で見つめながら唇を近づけられると応え、分厚い唇でスーラの薄い唇を覆い)
(口内に分厚い舌を入れると恥ずかしいぐらい大きな水音が響くディープキスが始まり)
(舌が歯茎や内頬を舐めまわし、舌に絡みつくと生臭い中年唾液をたっぷり飲ませていき)
(扱かれているチンポがギンギンに勃起して小さな手で覆えなくなってしまう)
-
>>282
うん…オジサンとクエストに行ってみたいな♥
(柔らかなスリットを太い指が擦る)
(直ぐに熱い蜜が溢れ出して下着を濡らす)
(大きな手が少女の乳房をやわやわと揉むと、先端の桜色をした突起が起き上がる)
凄い…オジサンのおちんちん、モンスターみたい♥
匂いも凄いし…このヌルヌルの汁…美味しそう♥
(根元から先端へ、少し強めに扱きあげると先走りの汁が溢れ出る)
(ペニスをつたい落ちる先走り汁がスーラの手をべっとりと汚す)
(固くて暖かな肉棒の感触、溢れ出す体液にうっとりとした表情を浮かべる)
はぁ、あぅん♥
んぅ〜、じゅる、ずず♥
にちゃ…じゅる、ず♥
(いきなり唇が塞がれると卑猥な音を立てて吸い付かれる)
(太い舌と一緒に濃厚な唾液が口に注がれる)
(男の舌へ舌を絡みつかせながら、口へ注がれた唾液を飲み込む)
ふわ、もう手じゃ無理…わ、わたしのおまんこ使って下さい♥
ちょっと小さいけど、頑張ってオジサンのおちんちん締め付けるね♥
(片手だけでは持て余す巨根、唇が離れると、自ら挿入をせがむ)
-
>>283
仕方ないなぁ…おじさんのオチンポでたーっぷり使い込んであげるからね
(口を離すとブラを外して生乳を露出させ、両手で乳房を揉みながら抱え)
(凶悪な太さと長さを誇る肉棒を小さな膣穴に押し当て、硬い肉棒の感触を教え)
(一気に腰を突き上げると膣肉をかき分け、子宮口と鈴口がキスしてなお押し上げ)
(下腹部に極太チンポの形がくっきりと浮かび上がってしまう)
モンスターみたいだなんて失礼だなぁ
おじさんのチンポはスーラちゃんみたいな可愛い子をハメ倒す為にあるんだ…よっ!
(浅く腰を動かして突き上げた子宮をコツコツと連続で叩き、乳房を揉みながら乳首まで弄りはじめ)
(乳輪を指先でなぞり、硬い突起の根本を爪先で掻きむしり、ピンッと乳首を弾きながら腰を動かす速度が速くなり)
(大きく腰を引いて膣内ギリギリまで詰まったチンポを膣口手前まで戻し、尻肉がひしゃげる勢いで腰を突き上げると身体が宙に浮く錯覚が浮かぶ衝撃が走り)
(子宮口をこじ開け、子宮内に先走り汁を生出ししてあげる)
スーラちゃんをおじさんのコッテリチンポミルクでお腹をパンパンにさせたいなぁ
小さいオマンコに何十発もザーメン中出しして大丈夫かい?
-
>>284
はぁ、オジサン♥
(ブラが外されて柔らかな乳房が露出する)
(固くて太い肉竿が濡れた膣へ触れると、嬉しそうに細い腕を伸ばしてオジサンの太い首に掴まる)
はぅ、い、いきっ!!
(狭い膣へ、凶悪な極太ちんぽが突き込まれる)
(大きく目を見開くと、大粒の涙がボロボロとこぼれ落ちる)
ひゃふんっ、こ、壊れちゃうっ!!
わら、わらしのおまんこっ、オジサンのちんぽ大きすぎるぅっ♥
(ずちゅずちゅと音を立てて愛液が飛び散る)
(腕ほどもある巨大なモンスターペニスが、ガッツリと子宮口を叩き上げる)
(ほっそりとしたスーラのお腹が肉棒に押し上げられ卑猥に盛り上がる)
ひひゃ、は、はひっ♥
お、おまんこ…いっぱい…ひんっ♥
は、入っちゃった♥ オジサンのおちんぽ、わたしのおまんこに入っちゃったよ♥
(顔から汗が吹き出し、涙とヨダレで顔がぐしょぐしょになる)
(少し苦しげな表情を浮かべながら、小さな腰をくいくいと動かす)
ひぎぃ、いっ、ひっ♥
あ、ありがとうございますっ♥
お、オジサンのちんぽで、スーラのおまんこいっぱい♥
(最初は控えめだった乳首が男の指で刺激されるとムクムクと大きく反り返る)
(だらしない程に勃起した乳首、綺麗な桜色をした乳輪を刺激される)
(狭い膣は、ドロドロとした体液を分泌させて極太の肉棒に絡みつく)
(子宮口を激しく叩かれ、長いポニーテールが激しく揺れる)
(ついに子宮口から中へ、直接ねっとりとした先走りの汁が注がれる)
う、うひぃっ、わっ、あぶ♥
も、もうらめぇ、イっちゃうよぉ、オジサンのちんぽで、おま、おまんこイっちゃう、イっちゃうのぉ♥♥♥
-
>>285
鍛えてるんだからこの程度で壊れはしないよ
身体は小さいけど、オマンコは大人顔負けのエロさだね
(顔中を涙や涎、全身に汗を垂らしながら腰を動かす姿を見てより深く突き入れ)
(チャイナ服越しに亀頭どころか突き上げられた子宮の姿までハッキリと見えてしまい)
小さい身体に不釣り合いなおっぱいと乳首をさせちゃって…エロい子だなぁ
もうおまんこイクなんて弱いオマンコには種付けしまくるから…ねっ!
(精液を貪欲に欲する子宮の動きに耐えかね、力いっぱい腰を打ち付けて亀頭を子宮の中にズッポリ入れ)
(子宮内に直接熱々中年ザーメンを叩きつけ、ドロドロした脂ぎった塊ザーメンが胎内をボコボコと叩きながら注ぎ込み)
(チャイナ服の上からでも妊娠線が見えそうなほど大きな精液ボテ腹にさせていく)
スーラちゃんのオマンコ、ドスケベ過ぎるよ!
おじさんのザーメン、まだ飲み足りないのかい?
(大きく反り返った乳首をシコシコと上下に扱きながら腰を動かし、子宮に溜まったザーメンをかき混ぜながら新しいザーメンを叩きつけ)
(ボコン!ボコン!とお腹をザーメンで膨らませ続け、黄ばんだ特濃中年チンポミルクタンクにさせていった)
-
>>286
わ、わたしの体…おかしくなっちゃう♥
(小柄で引き締まった体に、内側から突き上げる肉棒の形が浮かび上がる)
(いやらしく勃起した乳首が、長い髪と一緒にプルプルと揺れる)
はぁ、はいっ♥
お、オジサンの濃いザーメンでスーラのお腹に…た、たっぷり射精してください♥
(小さな膣が脈動する)
(細かな肉襞がざわめいて極太ペニスを舐めるように締め付ける)
(ついに子宮口が破られ、スーラの子宮へ亀頭が押し込まれる)
(ぐりっと白目をむいて口から泡を吹く)
うげ、うぇ、えぇ、あが♥
(子宮が見るまに濃厚なザーメンで満たされる)
(苦しげな声を漏らしながら四肢をビクビクと痙攣させる)
(大量のゼリー状の精液がほっそりとした腹部を押し上げて、妊娠したかのように膨らんでしまう)
ふへ、ま、まら出るの?
あ、あいぃぃ〜っ♥
(一度は収まったような見えた射精が再び再開される)
(小指ほどに勃起した乳首を扱かれると、そこから白い母乳が吹き出す)
うぁ、あ、ら、め、あ♥
(壊れたように目を剥いて、口元から舌を垂らして激しい絶頂に意識が霞む)
-
>>287
イキ過ぎて疲れ果てちゃったかな?
母乳まで噴き出すなんて…本当に淫乱な子だねぇ
(四肢を痙攣させながら白目で泡吹く姿を見て追加のザーメンを叩きこみ、両手で支えないと垂れそうな精液腹にさせ)
(甘い香りがする母乳が噴き出すと乳腺を刺激するように下乳や横乳を根本から先端へ向かって摩り)
(ある程度母乳が溜まると乳肉に指が食い込むほど強く揉み、母乳を一気に噴出させる)
これ以上はオマンコ使えないね…
こっちのオマンコで受け入れてもらおうかな?
(極太チンポを引き抜いても子宮に溜まったザーメンが垂れ流れる気配はなく、身体を揺すってもゼリー状の精液が胎内で揺れるだけである)
(ザーメンと愛液が混じった汁が付着したチンポにスーラの長いポニーテールを巻き付けると残滓を拭き取り、青い髪にまでザーメンをぶちまけ)
(黄ばんだドロネバ雄汁でコーティングするとだらしなく舌を垂らすお口にチンポをねじ込み、喉奥までズッポリ埋めつくす)
-
>>288
んげ、ん、んぐ♥
(腹の脹れたカエルのような無様な姿を晒すスーラ)
(張り詰めた乳房を男の手がマッサージするように撫で摩ると、更に膨張感がます)
(はち切れんばかりに膨らんだ乳房を荒々しく大きな手が握るように強く揉む)
あひゃ、でるぅ〜♥
(堰を切ったように勃起した乳首から勢いよく母乳が吹き出す)
(うっとりとした表情で精液でパンパンに膨らんだお腹を撫でさする)
(自ら吹き出した母乳で大きな乳房がベトベトになる)
おぷっ♥
(膣を塞いだ極太ペニスが引き抜かれる)
(その刺激でまた軽く絶頂しながらぷしゃっと黄色い尿を吹き出す)
はぁ、はぁ、はぁ…うぉ、おぶぅ!!
(大きく息を着くスーラの口へ、ザーメンでドロドロに汚れた肉棒が突き込まれる)
(舌の上に直接触れる肉竿、濃厚なザーメンが口腔に注がれる)
(苦しげな表情を浮かべながらも、喉奥までペニスを咥え込む)
はむ…うぅ、じゅる、ずず…れろ、じゅる♥
(殆ど反射的に舌を使い溢れ出す唾液を啜りながら肉棒へ口奉仕をはじめる)
(濃い精液は喉に絡みつく)
(咥え込んだ肉竿の隙間からだらだらとヨダレを垂らす)
(だらしなく股を開き、乳房を母乳で濡らしながら肉棒をすすり、伸ばした手でやさしく垂れ下がる大きな陰嚢を撫でさする)
-
>>289
おっぱい揉んでたらこんなに大きくなって…
オシッコ漏らしちゃうほど気持ちいいなら、種付け乳牛として飼うのもありだね
(片手が隠れるほど大きく膨らんだ張りのある乳房と母乳を勢いよく噴き出すデカ乳首を見ながら笑みを浮かべ)
(小便を漏らしてイク姿を見ると両手で頭を掴み、喉奥まで咥えこむお口の更に奥まで攻めていき)
下品に股を開いて母乳垂らしながら玉袋を撫でるなんて…ちゃんと躾けられている乳牛だねぇ
大好きなザーメンをたーっぷりごちそうしてあげるから…一滴も零さずに受け取れっ!
(顔面を汗や尿、ザーメンが固まった結晶が無数に浮かぶ極太陰毛の森の中身埋めさせ)
(むせるほど強烈な牡臭を嗅がせながら喉をチンポで拡張し、胃に向かって脂ぎった中年ゼリーザーメンを排泄していき)
(ドボドボドボドボ、ドボボボボッ!と聞こえそうなほど激しい射精が体内から聞こえ、重たいザーメンが胃に溜まる振動を与え)
(湯気が出るほど熱い塊ザーメンで胃の中を征服し尽くし、呼吸するだけで濃厚なザーメン臭が出る身体にされていった)
これでお口マンコも堪能できた…残った穴はケツマンコぐらいかな?
(胃もたれしそうなほど濃いザーメンを何発も胃に注ぎ、腹の膨れたカエル腹を更に膨らませると口からチンポを抜き)
(牛用の搾乳機を大きく膨らんだ乳房に取り付け始める)
-
>>290
(瞳は光を失って朦朧)
(体は様々な体液でヌルヌルに汚れる)
(それでも口腔を犯す巨大なちんぽには、舌を絡ませ頬を震わせて奉仕する)
(頭を掴まれて喉奥を荒々しく突かれながら、腰をカクカクと揺らす)
うぶっ、ぶふっ♥♥♥
(喉から胃へ、濃厚なゼリー状の精液がぶち込まれる)
(飲みきれずに大きく噎せると、鼻の穴からドロっとしたザーメンが吹き出す)
おごっ、おっ、んぐぅ♥
(塊のようなザーメンがドスンと胃に落ちる)
(顔や口元に抜け落ちた太い陰毛が張り付く)
はぁ、は、はひ♥
しゅごい濃いですぅ♥
はぁ、や、あぁん♥
(勃起した乳首に搾乳器が取り付けられる)
(もうあまり力の入らない体でよろよろと四つん這いになる)
(男に尻を向けると、指でぐにっとアナルを広げて見せる)
ど、どうぞ…スーラのケツまんこもお使いください♥
お、オジサンのちんぽでいやらしい雌豚のケツ穴塞いで下さい♥
【ごめんね、そろそろ時間的に厳しくなっちゃいました】
【この辺で今日は締めにして下さい♥】
-
【わかりました、お昼からお付き合いありがとうございます】
【楽しくロールできました】
-
【また見かけたら遊んで下さい】
【ハードめのプレイ好きならモンスター相手でも歓迎ですよ♥】
-
【次は触手とかもやってみようかな?】
【フェリスちゃんも種付けしまくりたい】
-
王都は今日も平和…?
-
平和だねぇ
-
ククク、その平和もこれまでブヒ
催眠能力を得たオイラに敵う戦士など居ないブヒよ
-
塩に薬草、あとはちょっと言えないものをてんこ盛りー
(練金釜に何やら放り込んでかき混ぜてる)
(何が出来るのか自分でもわかってないのはいつものこと)
(ひっさびさに私です)
-
名前名前
-
>>297
封印の杖を振っておこう
-
>>299
うにゃー、長らく名前変えることなかったからやらかしました……
(フィリーネを蹴り飛ばして現れた)
(口止め料がわりにエリクサーを押し付けようと)
>>297
催眠程度で態度が大きくなるなんてー
……オークだけに
-
仕切り直しブヒね
>>301
だれうま…
催眠とチンコは最強だってエロ漫画の常識ブヒよ?
-
>>302
最強なら魔王をですねー
魔王をメス堕ちさせて成り代わりましょうよ
そして配下たちにも催眠をかけて更に屈強な軍団をー?
-
魔王はちんごもげたらそれが独立したモンスターになってどっか行ってしまい、
褒章だして捜索させた事があったな……
アスネの親父だが……魔王のチンコは生命力が桁違いのようだ
-
>>304
あー、ありましたねー
あの時私が見つけてたら呪いの貞操帯とか取り付けてみたかったのに……
魔王の射精管理するとかちょっと憧れますよね
そうなったら私>>>魔王ですよ立ち位置
-
>>303
ちっちっ、オークは魔王軍ブヒよ
オークが戦うのは可憐な戦士とかエルフの美少女と相場が決まってるブヒ
それはともかく腹が減ったブヒ
ちょっと飯を食いに行ってくるブヒよ
| ・∇・)ノシ♪ バイビー
-
>>306
つまり私とかー、あとは私とか?
ノリのいいオークさんでしたね……
お疲れさまですー
-
錬金術?
-
霊薬!?霊薬か。霊薬なのだな。それは!
不老不死か?そうか、そうなのだろう。そうだと言え!
(寝てる間にいろいろあって憤懣やるかたない皇帝)
(隣国のミカドを無理やり呼び出し無理難題を吹っかけて八つ当たりしていたら…)
(妙な勘が働いたので馬に乗って駆けてきた)
ミカド「ちょ…ちょっと……待って…今、その…我が国と会談中で……だから…ぜぇぜぇ」
(一生懸命追ってきてバテたミカド)
-
いや華琳さま?それどころではないのでは
-
今更ながら東天の話が急展開で吹いた
-
>>308
鬼が出来るか邪が出来るかわかりませんけどねー
>>309
にゃー……なんか変な人が……
霊薬、そうですねー!
霊(になる)薬なのは確かー、だと思いますけど……
(飲んで幽体離脱しても知りません!)
(ついでに戻れなくなっても製造元は責任を負いません!)
王族が自由人だと大変ですよね……
お水飲みますー?
(薬瓶に入った水を差し出した)
-
魔王軍のボス格急襲
忠臣瀕死
忠臣の乗騎逝去
お気にの草原炎上
麒麟飛び出し事件
まぁ寝てる間にこんだけありゃね
-
やっぱり発狂してらっしゃる。
-
>>313
なにか悪いことでもしたのかってレベルで悲惨ですねー……
-
実際わるいことはしてたよなあ
-
>>310
いつだって凶事はあるわ!あるのだ!
華琳の臣をとんでもない目に合わせおって魔王軍の輩共。
あいつは華琳の物なのだぞ!ぐぬぬ!
ミカド「だからその……ええと、対策を練るとかやる事がいろいろ……」
(もにょもにょと何かを主張するミカド)
だからだ。華琳の徳政が永遠のものになれば天下泰平だろうが。
さ、不老不死ぷりーず。
ミカド「……………」
(あなたの政治のどこに徳があるのか…とミカドは思ったが口には出さなかった)
>>311
ミカド「動乱とか戦乱とかいいから、なーんにも起きない泰平の世が一番と…」
貴様は冒険心というものの無いヤツなのだな。チビめ。
ワハハ!活劇の楽しさがわからんか!
>>312
変とはなんだ貴様!
ほんとなら生き埋めの刑に処すところだが…霊薬作りの功績で許してやろう。
さっさと寄越さんか。華琳を不老不死にしたならば王に封じてやるぞ。ありがたく思うのだ。
(半ばかっぱらうように強引にかきまぜ中のいろいろ混ざってるものに歩み寄る)
ミカド「誰もあの人を掣肘できないから……どうも、いただく……は、ふぅ……」
(小さくお辞儀をすると水を口にし、はふーっと息を吐く6歳児)
-
>>316
悪いことをしたら返ってくるのは当たり前ですしねー
ならば仕方ない……
>>317
私を埋めたかったらピラミッドくらい用意してもらわなきゃ困りますー
では実け……霊薬を初めて飲む記念すべき一人としてどうぞ!
(モスグリーンの液体を瓶で掬って華琳に差し出した)
(味は塩辛い青汁、薬草の煮汁なのでHPが回復するも塩辛さで減るぞ)
あの手の人は多分首輪つけて上下関係教え込んだら少しはマシになるのではー?
小さいのに健気です……
(何度か遠目に見かけた程度なのでまさかヒノモトのトップだとは気付いてない)
-
>>313
ミカド「…なんで起きないのというれべるなのだけど」
う、うるさいのだ!
一度寝たら大地震や大火事が起きても目覚めることはないだろう。
誰だって、誰だって。
ミカド「いや、余は……コオロギの鳴き声でも目が覚めちゃうんだけど……」
>>314>>316
ミカド「汝はもうちょっとこう……優しさを持ってもよいのでは……」
ふん、何をぬかす。
情けを見せたら毟られるのが世の常だろうが。
>>318
大きくでおったのだな……まあいい。
成功したらピラミッドでもタージマハルでも作ってやる。容易いことなのだ。
10万人くらい使って突貫工事でな。よし。では……
(怪しい霊薬をいっきいっき)
(普段、毒殺とかを疑うくせにこういう時はなぜだか勢い任せだ…)
ぶふぅぅおっ!? まず、まずっ!?
(噴いた。まともに呑めるような味ではない。でも我慢して飲む)
き、貴様これ……
(HPが回復して、そして減った。さらに凄まじい味に…噴くのと一緒に口から幽体まで噴いた)
のわー!?し、しっかりするのだ。私、しっかりせんか!?
(幽体がぐったりした自分の肉体を抱え起こして往復ビンタ)
ミカド「…………そ、それは……はう……あ、あある18になってしまうから…ほらその…余も華琳どのも未成年であるので…」
(ミカドはえっちな光景を想像しておろおろした)
(しかしやってみたら溜飲さがるだろうなぁとは思う)
起きぬぞ!?華琳が起きないのだぞ!?
なんとかしろチビ!
ミカド「はいはい、じゃちょっと祈祷するから。支度でも」
(御霊をごにょごにょしてお体に戻す祈祷でもしようとミカドは皇帝のお体を運ぼうとして…バテ)
(東天の兵隊たちの力を借りて玉体をお運びするのだった)
【んむ、ちと早いが寝るのだぞ。ではな!ワハハ!】
【「ども、騒がせたね汝ら。では、また…おやすみ」】
-
>>319
それくらい広くないと地中で生活するの大変そうですしー……?
でも何をもって成功と言うのかは私の匙次第だと思うのです
100年たってから不老不死証明されてももうその時もしかしたら私死んでるかもしれませんし!
(あまりの勢いにちょっと引いてる)
(作った自分でもあんな勢いで飲まない)
(絶対美味しくない)
これはつまり成功ってことでいいんでしょうか……
なんか出ちゃいましたけど魂って老いたりしないみたいですし
(魂が抜けた華琳を前にしても深く考えない)
(死霊術は流石に習得してない、戻れなかったとしても出来ることないのです)
こんな幼いのにむっつりですねー
えっちなことせずとも椅子にしてみるとか色々方法はありますしー
(小さい子がおろおろしてるのは可愛い)
(ロリコンではなくとも可愛いものは可愛い)
お元気でー
今度私に成功報酬寄越すように伝えておいてくださいねー!
(兵隊担がれて帰っていく華琳の身体とミカドたちに手を振りつつ見送った)
【お疲れさまですー】
【もしや私絡みにくいでしょうか……】
-
【落ちをつけてぼちぼち寝る時間だったのだ。もし絡みにくいと思ってたら初めから絡まん。つまらん事を気にするではないのだぞ】
【「余らにも絡みにきてくれると嬉しかったり、では、またね」】
-
>>321
【ちょっと久々だったものでどのあたりまで絡んでたかよく覚えていなかったものでし……】
【気にさせてごめんなさい!】
-
霊体の抜ける気配はこっちか
あー、綺麗に抜けてるねえ
(東天の兵隊さんが貴人のお二人を運んでいくのを眺めて)
どもどもこんばんは
(残ってる人に声をかける)
【じゃ、タッチ交替でもないけどもアタシもお邪魔】
【アタシのプロフは>>194ね〜】
【そっちのプロフも教えてもらえるとありがたい】
-
>>323
【昨日はどたばたと申し訳なく……】
【ちょっとプロフ探してきますねー】
-
>>324
【なんのー、気にしないでー】
【あいあい、待ってるね】
>>321
【ちなみに東麒ちゃんがいると寿命だけは仙人バフかかったりしたり】
【みたいなことがプロフにあるんだけども】
【不老不死の妙薬求めるネタが潰れちゃうから】
【アレだったら伝承だったってことにしといてね】
【そーだんそーだん】
-
>>323
こんばんはーです
今夜は小さな人と良く出逢いますね……
【古いけど見つけました】
【今度直さなきゃ…】
【名前】クリス
【種族】人間
【性別】♀
【年齢】17
【ジョブ】魔法戦士
【レベル】65
【身長】153m
【3サイズ】B74-W60-H79
【外見や装備】
ルーンを刻んだミスリル製の長剣と騎士鎧の一部である胸当てが基本装備
どちらも特注品だが、全身鎧は重かったので勝手に分解した
髪は首筋にかかる程度の長さの金髪を自身で適当に切り揃えている
瞳は青く童顔、あまり胸に肉が行かないタイプ
冒険に行かず街にいるときは鎧は身に付けていない
【特殊能力】
モルフと契約したことで他人の夢の中に入り込む能力や、夢の中から物を取り出すことができるようになっているがガス欠しがち
剣、調合、探索技術、基本的に大半のことを学んだが広く浅く手を出したためにそれぞれの習熟度は専門家には及ばないレベル
元賢者のため魔法のみそこそこ得意ではある
【備考欄】
一人称は「私(わたし)」、二人称三人称は大抵「さん」付けだが友好的に接する必要がないと判断したら呼び捨て、親しいと判断した場合にも呼び捨てる
海辺の街に観光用のホテルを所持している
夢の神のモルフと恋人同士
-
あとまあ、なんで起きなかったかに
魔王軍四天王相手に寝てる子供を起こさないよう
心がけて逃げた人の努力を入れてもらえると
きっと忠臣の人も報われるでしょ〜
>>326
今夜はそういう星のめぐりなのかもね
その薬って、おねーさんの自作?
ちょっと試させてもらっていい?
お代はこれくらいで
(と、ちょっとお高いくらいのお代金を出してみたり)
(成分的に霊体を抜いたのはこれだな〜)
【ありがとありがと】
【お〜、うちの弟と司ってる事象が似た神様と恋人なんだね】
-
>>327
良く考えれば私も小さいですね!
自作、自作ってほどのものでもないですけどー
試すのはいいですけど、さっき酷いことになってたのにこんなの飲むんですか……
お金取って魂抜けたら困るのでとりあえずただでいいですよー?
(どうせ残り物放り込んだだけの薬草汁、材料費はほとんどかかってない)
【そうなんですけどねー、そうなんですけどねー……】
-
>>328
身長は低い方がチャーミングだよ
アタシの好みだけども
いやあ、むしろそれを確かめる為だから
あと、宗教上の理由でタダで何か貰わないことにしてるの
(なんとか受け取ってもらえそうな額までお代金減らすと)
(ひょい、とそのアレな薬草汁をいただく)
おふ
(まずい)
(しみじみまずい)
(味覚切り忘れた)
(HPバーがあったら上下するレベルだ)
(で。あ〜、これはうん、抜けるヤツか〜)
(アタシは平気なんだけども、抜けるヤツと確認)
これ、悪いんだけども全部買い取ってもいい?
レシピと、レシピの記憶ごと
(スポスポ魂が抜けるような薬をバラまかれても職場が困る)
(地上を観光中なんだけど、まあ見過ごせないから来たんだよねと)
【お相手さんが全然来ない、とかー?】
-
>>329
じゃあ薬草の代金だけいただきますけど……
私を恨まないでくださいね!
(被虐性癖の方だろうかと怪訝そうに見ている)
(放り込んだ薬草の分だけの代金を貰うと釜ごとサナトスの方に押しやった)
……大丈夫ですかー?
これで倒れられたら私が悪いみたいで困るんですけども
(なんだか不安になってきた)
(倒れられる分にはともかく犯人扱いされたら困る)
(そう思っていたら問題なかったようで胸を撫で下ろした)
記憶持っていかれるのは困りますねー
でもそんなに欲しいのなら、悪用しないってことであれば……
(金額は言い値で構わないと言いながら鍋を惜し気がましく見ている)
(酒場なりで酒に混ぜてみようとか考えていた)
【まあそれなりにですね】
-
>>330
だいじょぶ
こういうのが専門だから
悪用かあ
ん〜、そだね
(釜を貰ったらペタペタと厳重に封印)
(そのままフードの中身に、にゅっと釜を収納した後)
(ドロロン、と音をさせて霊体になる)
(わかりやすく脚が2本、消えるカンジかな)
(あ、もちろん相手には見えるようにしとく)
アタシはサナトス
今はこんな姿で地上を観光してるんだけども
冥界で神様をやってるんだよね
これが地上で出回ったら困る側の神様
悪用されるのを防ぐ側だーね
口ぶりからするとレシピに再現性があるみたいだから
レシピと、そのレシピの記憶を貰えるとありがたいな、って事情だね
無理にとはいわないよ、アタシも観光中に見かけた程度の縁だから
お代はお金か、アタシが何かお手伝いをするか、だね
お手伝いは1日限定で長期でないことに限るけども
(特に隠すこともないので、名乗る)
(事情も明かしたりして交渉開始だ)
(お金は最低でもゴールド換算で億から)
【それならよかった】
【まー、タナトス神性の枠をアタシが埋めちゃったんなら】
【うん、ごめん!】
-
>>331
なるほど……神様でしたかー……
でも足消せるの便利そうですね
(神も悪魔も魔王も見たことあれば大して驚くわけでもなく)
(幽体化を習得できたら悪戯に便利そうだなとか考えてる顔)
まあ今回のは本来の目的と別物なので記憶でもなんでも構いませんけどー
とりあえず練金釜を買い直せるだけのお金くれるのなら私はそれで充分ですし……
【別にその辺はいいんじゃないでしょうかー】
【大分前からお見かけしていませんのでー……】
【眠気で大分頭がぼんやりしてきちゃって……これで失礼します、おやすみなさい】
-
>>332
ういー、神様ー
ああ、これ?
地上のオブジェクトに掠らないから便利だよ
成仏しないように気をつけるのと
うまく使うのは練習いるだろうけど
(どっしりと構えた態度には風格を感じる)
(ベテランなカンジだ)
(アタシとしては話が早くて助かる)
ほいほい
同意してくれてありがとね
それじゃあ、お代だけど……
(錬金釜に付着してたものから成分を分析されたりとか、あるからね)
(新しい錬金釜分のお代と、相手と交渉して双方納得出来る料金)
(それをもらったら、この薬剤のレシピの記憶だけをすっぽり貰う)
(何かいい薬が出来たから大金を貰ったカンジに脳が補完してくれるよ)
ありがとね〜
(商談を終えたら、アタシは物理判定をONにして)
(そのままお相手さんと分かれるのだった)
(あ、華琳ちゃんが吹いた分も消しておこう)
(これで事後処理は完璧、と)
【神様いっぱいいるからだいじょぶかな】
【気になってないみたいでよかった】
【あいあい、それじゃ、おやすみ〜】
-
あ、アタシはまだちょっと待機してるから
雑談、メタ、セックス、相談
だいかんげ〜
プロフは>>194ね
(昔、戦場になった砦近くのベースキャンプに戻ってハンモックでまったり)
(焚き火の燃える音がする)
-
お金払うからただただおっぱい揉んでたいなんて提案受けたことある?
-
>>335
んにゃ、はぢめて
そゆのがしたいの?
(ハンモックから身を起こして腰掛ける)
一応、確認だけどもちっぱいじゃなくて
でかぱいの方だよね?
(ちっぱいを揉みたいっていう需要もあるかもしれないから)
(念のために確認ね)
-
何か手が飢えてるもんで
そういうのもいいかもなぁ、と
あ、勿論おっきぃほうがいいです
-
>>337
なるほどぉ
それならうん、お代はこれくらいで
(普通に一晩買うよりはちょっと安めを提案)
(してる間に、にゅっと黒インナーの下で)
(見事なロリ巨乳の小山がボインと出来上がる)
(145センチ、94センチのずっしり重いヤツ)
インナーは好きにしていーよ
(インナー越しに揉むもよし)
(レオタ状だけど、上に引っ張ればすぐ千切れる強度にしてー)
(上にぺろっとめくるつもりなら適度なところで千切れて)
(あたかも脱がしたようにしておいた)
(インナーを真ん中に寄せておっぱいぶりゅんってさせるのでも)
(お好きにどうぞだ)
-
おお、すっげえ
可変式って便利ね…
ああ、そのくらいね……ちなみにおっぱいしゃぶったりするのは価格内?
外ならオプション入れといてほしいな。
じゃあさっそく。
最近いろいろ忙しくて疲れちゃってさ
冷静に考えるとおっぱいに甘えたくなってんのかも
(膝の上にサナトスを抱き上げるとまずはインナー越しに鷲掴み)
(重いしでっかい)
-
>>339
ひたすら揉むだけだと思ってたから範囲外だねー
じゃあ、オプションの追加料金はこれだけ、と
(追加料金をいただいたら)
(あとはベースキャンプのテントの中でしっぽり)
なるほど、母性回帰なカンジなのね
(膝の上のアタシの体重は子供そのもの)
(とっても軽いけど、胸だけはずっしり重い)
(すべすべしたインナー越しでもダプンと手に乗って)
(指先からとろっと滑り落ちそうなくらいやーらかいのに)
(ぷにぷにパツパツした弾力もしっかりある)
(ちゃんと先端の感触もあるよ)
(中身は出ないんだけどね)
(膝の上のロリがIカップのおっぱいを好きにさせたげてる)
-
そうそう
何かただただおっぱいに触れてたり甘えてたりしてたい感じ
それでちょっと元気になってきたらもっとシたくなるかもだけど
それならオプションで後から追加支払えば良いかなと
体格に不釣り合いなおっぱいって何か興奮するなぁ
(布越しでこれだけの柔らかさと弾力)
(しばらくシンプルに揉みながら)
(その感触を楽しんでいく)
まあ哀れな男がおっぱいに負けたと思ってよ
サナトスも顔に出ないだけで性感あるって聞いてるけど。おっぱいも気持ちいい場所なの?
-
>>341
あいあい、りょーかい
異種族ならままある体型だろうけど
人間だとロマンだろうからねー
そのための、こーゆーメイキングだしさ
(揉まれると、ふに、ぶに)
(たぷ、ふにゅ、っていろんな感触)
(いろんな音が手のひらに)
(余裕で手のひらに余っちゃうサイズだね)
うん、あるよ?
こゆのはお互いに感じてこそだかんね
さきっぽが手にあたり始めるんじゃないかな
(膝の上でもみもみされてると)
(ほんの少し感じ始めた先端が膨らんで)
(大人の男のヒトの手のひらに黒インナー越しに触れるカンジ)
-
ロマンだねえ…
大人のお姉さんのでかぱいも勿論大好きだし
そっちの方が好ましいこともあるけれど。
ロリ巨乳もやっぱ捨てがたいものがあるよねえ
(雑談に興じつつ、手を楽しませてくれる感触)
(そして手にしっかり伝わる重みと、掌から溢れて少し零れるお肉の感じが)
つまりサナトスはお金を得つつ自分も楽しんでるのか
なら安心。
あ、本当だ。ちょっとぷっくりしてきた。
(一度手を放すと、インナーにうっすらぽっちが?)
(突起を感じてきた場所に指の腹を押し付けると、すりすりと撫でて)
-
>>343
世間の実態はどうあれ
規律的には小さい子に手を出すもんじゃない
っていうのが世俗の一般的な考えだからさ
それなら、そこで手を出せずに苦しんでる子たちの
助けになればいっかなーっていうのが少しね
(趣味もあるけど、そういう救済的な理由もあるんだよね)
(だから童貞とか、おちんちんに自信がない子たちが来るとちょっと嬉しい)
(ふに、ぷに。たぷたぷ、ぷるん)
(手が動くたび、喋るたびに黒インナーの山が揺れてはねて)
そ
せっかくの地上だからいろいろ楽しまないとね
(顔は相変わらずのダウナーな美少女だけど)
(すりすり、とされると少しずつ、少しずつ)
(まったり、くらいの早さで膨らんでいくかな)
(ちょっとの刺激でもぶるんぶるんおっぱいは波打ってく)
-
それはそう
実際ロリ巨乳でもマジでローティーンとかだと興奮しないだろうね…
サナトス救世主じゃん…
またファンが増えたよ
(サナトスのファン人数が一増えた)
よーくみてないと分からないくらいの変化でドキドキしちゃってる俺
(何だか嬉しくなってきてゆっくりすりすり)
(そしてある程度のところできゅ、と摘まんでくりくり)
おっぱいとろふわで凄いなぁ……
-
>>345
そういう一言が聞けると安心するねぇ
(うん、「世間の実態はどうあれ」だかんね)
(まあうん。なので、今の一言はアタシ的には嬉しい)
(よすよす。お疲れモードだから頭をなでてあげよう)
それ(救世主)は別の担当のお仕事〜
でもまあ、ファンは嬉しいかな
どもども
(そういうのを遣わせたりなるのは)
(アタシの仕事じゃないからね〜)
(ドキドキしてるのと対照に)
(アタシは膝の上でいつもの顔)
いやされてる〜?
(いやし系ボイース)
(リラックスしやすい周波数で)
(黒レオタの下のおっぱいは)
(あいかわらず布が張り付いてパツパツ)
(そこにぴこっと尖ったのが顔を出して)
(くりくりされると芯のあるぷにっとした感触)
(指にくりくりされると、ぴくびく)
(おっぱいをぶるぶる揺らしながらさきっちょも揺れる)
-
うあぁ……撫でられると本当に駄目になるぅー
(嬉しそうに顔を緩ませながら)
そうか、本当にいるのか救世主って。
まさかそんな突っ込みを受けるなんて。
(サナトスならではの突っ込みに笑うしかない)
癒されてるー
もっと触りたい……そろそろ、よっと
(レオタード状のインナーを左右から真ん中へぎゅっと寄せ)
(おっぱいをぼるんっとさせて)
(乳首くりくりして身体びくびくしてるのも興奮する)
(今度は直接乳輪なぞって乳首摘まんで、くりくりと勃起してるの感じて)
(そしてサナトスを横向きに寝かせると、自分も横向きに寝て、おっぱいに顔埋めた)
-
>>347
異文化コミュニケーションならではだね
勇者も救世主の一種に分類する部署もあるね
(なんて他愛のないトークをしながら)
(いやされてる様子にうんうん)
(ならいいや。料金分のお仕事は出来てるね)
(レオタードを真ん中に寄せられると)
(もうホント、ぼるんっとか、ぶるんっとか)
(寄せられた布の間から「こぼれる」「あふれる」)
(華奢でちっちゃなロリの体の真ん中から)
(白くて弾力たっぷりな、ぷりぷりのおっぱいが)
(ピンクのさきっぽを震わせながら、ばるんって)
(ダイナミックな揺れを愉しんでもらおー)
(大きさにベストマッチしたピンク色のさきっぽの土台)
(ピンクのさきっぽはやや小作りかな)
レオタの支えがないと揺れるね〜
(体に張り付いてるとは言え、布一枚、支える張力あるからね)
(なくなると、10歳にしか見えないおにゃのこの)
(真っ白つるつるぱつぱつおっぱいがすごく、揺れる)
(肌はもう、ぴちぴちで瑞々しくて玉の肌)
(それが生の指先に吸い付いて、先端の硬さも吸い付いて〜)
(さきっちょをいじられると白い肌の波打ちまで見えちゃう)
(アタシはそれを、一緒に漫画読んでるみたいに見下ろしてる)
(セックスする時は血液も循環させてるから、子供体温)
(熱くてほこほこしてるロリおっぱいが好き勝手にされてる)
(両手の指先で上に引っ張られたりすると、それはもー)
(重い。ふわふわ。とろとろ。ぱつぱつ)
よすよす
(そゆのに顔を埋めたら、小さな両手で軽く横抱き)
(包み込んでよすよす。おっぱいがやーらかくてあったかいよ)
-
そして救世主って管理されてたり?
今の俺にとってはサナちゃんが救世主だよ
こんなにも俺は救われている。
(感動的なまでに、窮屈な枷から解き放たれたような躍動感で)
(弾けるような感触とともに暴れ飛び出るような)
(そんな弾み方を目の当たりにして息をのむ)
なんか熱くなってる気がする。
(触れる面積が広くなってるからか)
(より強く体温を感じる。少なからず火照りもあったりするのだろうか)
(大きい白いもちもちおっぱい、その乳輪に小ぶりながらもぷっくり勃起した乳首)
(全てを至近距離で視界に焼きつけて)
むぐむぐ…
(そのおっぱいの織り成す谷間に顔を埋め込むと)
(抱き込まれてもごもご)
(顔すべてを包み込まれてふさがれるような柔らかさに溺れて)
(暑い息をたっぷり注ぎ込み、しばらくそうして癒されて)
はむり。ちゅぅぅぅ…
(少し顔を上げたと思ったら、目の前にある乳首に口をつけて)
(乳輪見えなくなるくらいにふかーく頬張って、音を立てて吸い始めた)
-
>>349
やー、任命されちゃったねぇ
んじゃま、頑張って救世しないとね
(なんておっぱい丸出しにしながらね)
(救世主の管理については社外秘なのでノーコメント)
(でもまあ、任命だけして「あとヨロ」もないもんだ)
(救世のお手伝いするのも管理のうちだよね、と)
(自由意志なんかはそもアタシたちが一番)
(触れちゃいけないところだし)
(魂よ、まず自由であれ)
だって感じてるもん
こゆときは火照るもんでしょ?
(さきっぽだって、ぴくぴくしてるからね)
(照れたりせず、揉まれて気持ちいーよ?って)
(いつもの顔で小首かしげながらね〜)
はーい
ふにふに
(こーふんしてる息が、ふわっと肌の上をなでて)
(安心させるような……ちょっとミルクっぽいアロマかな)
(そんなのをアタシの肌からさらって薫らせて)
(乳輪を全部、唇に飲み込まれてさきっぽを吸われると)
(舌先に、吸い込みと、おっぱい吸いに反応したさっきぽがぴくぴく)
(あたってくすぐっちゃうね)
(アタシはよすよすを続行)
(思い切り吸い上げられると、にゅるっと)
(口の中におっぱいが全部吸い込まれそうになるくらいとろふわで)
(でも、唇にぱつんとお肉があたって弾けるんだな、これが)
(軽く抱きしめてるから、その吸ってるのと反対側が)
(顔にあたって、ぷにっとふわっとぱつっと)
-
対価はお支払いしますからぁ…
これで明日からの労働も頑張れる
おっぱいばっかりで申し訳ないぐらいだね
でもおっぱい大好きなのだ…
感じてくれてるなら嬉しいし……もっとしたくなる
(実際少しずつ膨らんで勃起していく乳首も凄くいやらしく)
(気持ちいいと言われると、俺も、と返しておっぱい揉んで)
(ほんのりと甘い香りに包まれながら)
(両手でおっぱい捕えて、ぎゅむぎゅむ揉みながら乳首を吸う)
(舌でぐりゅぐりゅ舐って、ざらざらの感触でこすって)
(吸う圧力でパンパンになってくのを感じながら、出てるわけでもないのに喉を鳴らし)
はむぷっ、じゅるるっ…!
(甘やかされながら、今度は両乳首同時に頬張って吸って)
(癒されていくのでした)
【おっぱいで安心して眠くなりました、深夜にお付き合いありがとう】
【おやすみなさい】
-
>>351
ざんねーん
もうお代はもらってるので
これ以上はもらえませーん
(天秤は釣り合わさなきゃだからね)
んにゃ、気にしないでいーよ
ぱいぱいに性感を集中させてればいーしね
(むしろアタシからおちんちんいじってあげたりーは)
(まあ別料金だし、おつかれなら無理に)
(セックスって体にも心にもよくないからねえ)
(しないのであった)
おっぱい、出ればいいんだけどねぇ
(こればっかりは出来ない)
(権能や職分の話になっちゃうからね)
(ちょっとだけ申し訳なく感じる分)
(いつもより少しだけ、血行系をよくする)
(唇の中で乳輪やさきっぽがビクビクするの)
(伝わってるかな)
(じゅるじゅる、と吸われると、流れた唾液が肌を滑って)
(白くてまるいおっぱいをきらりと光らせて)
(唇の中でさきっぽを余計に尖らされると)
(中身は出ないけど、出てる動きだけでも再現)
(さきっぽがピクピクって震えるよ)
(そのまま心ゆくまでおっぱいを堪能してもらったら)
(最後は定番のあれかな)
はい、ぱふぱふ〜
(ぱふぱふ〜)
(ぷにぷにのぱつぱつの、唾液で濡れてるぴちぱつの)
(145センチの中の94センチで包み込んで)
(眠るまでぱふぱふ、ってしてあげるのでした)
【あいあ〜い】
【お役に立てたのならヨシ!だね】
【おやすみ〜】
【それじゃあ、アタシもおつかれさまっと】
【まったね〜】
-
>>325 >>327
【なぬ?それはけんこーに長生きするってことかなと思っておったぞ】
【ふ、不老不死レベルだったのか?まあアレだ。知らなかったという事にしておこう】
ミカド「………………こうゆう人が健康で長生き………」
何だ貴様…何か言いたい事でもあるのか。
ミカド「いや……別に…………」
(ミカドは思う。暴虐の暴君ですらそういう加護を受けているのに自分はなんで花粉症で悶え苦しんでいるのかと)
(この辺、ミカドは東天の道教事情に詳しくはないのだ)
ミカド「しかしその……えと……」
だからなんだ。はっきり抜かせ。
ミカド「…汝はもうちょっと……周りの人を見てみても……」
(天変地異くらすの災厄の中でも爆睡してた神経の太さに辟易するが、同時に周りの人々が苦労したのであろうなと思うとミカドはやるせなくなった)
【起き抜けに一つ投げていくのだぞ。フハハ、通過だ!】
-
爆睡出来たのも仙が防音防震措置してたからしゃーない
-
苦労した周りの人…
-
ふわぁ…大分遅れた起き抜け二号がすこーし邪魔するっすー
-
あ、苦労した周りの人だ
-
>>357
おはよっす、名無しさん
ノンノン、あちきは人でなく妖怪でごわすよ!
…と、細かい所をつつくのは置いておいて…あちきの場合は妖力消費したくらいっすからそこまでは、っすかね
寧ろ、華琳様の同伴者とか東麒君の方が苦労したと思うっす
まぁ、常日頃の場合は………家来の人達っすかね?
-
プラスして東天の国民のみなさんも超苦労してそう
ミカド様ではないけど、なんであの暴君がって思ってる人多そうだ
-
>>359
んー、モノノケマートに来るお客さん方からも、それなりに不満めいた愚痴を聞くっすが…
今のとこは手の出しようがないでごわすねー
-
そう言えば東天でコンビニ開いてたのか、品揃えが気になる
しかしいきなり店長とは大出世なのでは
-
>>361
まー、言うなれば、よろず屋みたいな感じっす
ほら、あちきは瞬転術で何処へでも行けるでごわすから?
華琳様の気まぐれの押し付けから始まった事っすが…割と繁盛してるんすよね
メインは雑貨生活用品、食品及び飲料関係の取り扱いっすね
-
やくそうとかポーションとか冒険関係のヤツは生活雑貨になるんだろうか
東天だとチャクラドロップとかありそうだ
-
>>363
一応、冒険者さん向けのもあるっすが…道具屋寄りと見て貰えればオッケーでごわす
魔力回復関係もちゃーんとあるっすよ!
…………あ、おやつかどうかはお任せっす
-
道具屋寄りかあ
買い物をするとふくびきけん的なクーポンとかがつくんだろうか
チャクラドロップ、まんまるドロップ
アップルグミ、かたい仙桃
そこらへんは果たしておやつの300ゴールドに含まれるのか否か
というところで時間なのでサラバ〜
-
>>365
ふっふっふ、近い内にポイントカードを作る予定でごわす
まぁ、それもアリっちゃアリなんすけどねー
そこはお客さんにお任せしておくっす
お手軽に買える値段ではあるっすが…
朝からお付き合い感謝っす
気を付けて行ってくるっすよー!
-
そんじゃま、あちきもこれにて退散っすー
-
桜も見納めかねぇ……
(なんてつぶやきながら桜並木をなんと無しに歩く魔猪人間形態。)
(夜風を受けてジャケットを翻しながら舗装されていない道を行きながら)
(ぼーっと月あかりを見上げる。)
うーん、魔術師に格闘戦で遅れとってばかりな気がするな
手練れだっつっても本職ってわけでもねーしな………
鍛えなおすか。
(何の気なしにそれは唐突に言葉になるのだった。)
【プロフhttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/175】
-
レベル差があるからしゃーない
-
>>369
はやぶさ斬りに割り込んでくる程度にはレベル差あるみてぇだーな。
まぁでも本職じゃねぇわけじゃん。
指一本で止められるなんて思ってもらいたくねーわけじゃん。
だからラムちゃんは鍛えなおそうかと思っちゃうわけだよ。
-
さっくらー、さっくらー♪
(ミスリルドレスのの幼女が無邪気にはしゃいでいる)
-
そこらへん、強キャラと中堅クラスで絶望的に認識の差があるよね
「そこまであっさりあしらわれるほどじゃないんだけどな」みたいな
-
>>371
おおう、無邪気にはしゃいじゃって……
今から散ってる花びら相手に速度鍛錬でもやらかそうとか思ってたわけだけど
そういうもんじゃなさそーだな。
こんなとこにこんばんは、今日はどういった趣ですかねぃ?
(はしゃぐ相手の前に立つと笑みを向けて)
>>372
ああ、そういうメタな意味でじゃねーから。
ぶっちゃけ、反応自体は気にしてねーよ。
別に結果を思い通りにしてぇわけではねーからな?
ただ俺はその結果を受けたら鍛えなおすかってなる話しだからよ。
別に結果自体は相手に委ねてるしな―、それに文句があるわけじゃねーよってだけ言っておくよ。
-
わしなら…いやっはー!ボコられてもなんでも撃退したにはちがいねえ!
ご褒美3Pじゃ3Pじゃ母娘丼じゃむひょひょひょひょ!
とはしゃいでしまうが…さすがにストイックなのねん
-
>>374
ばっかやろう美人ロイヤル親子丼の約束取り付けてはしゃいでねぇわけね―だろうがよ!
それとこれとは話しが別だ、話しが別。
ラムちゃんちゃんと覇者いじゃってますよ、ウキウキですわ。
全く見くびられたもんだな俺も!
-
>>373
わー、おっきい人…じゃなくてー…鬼、かなー?
舞い散る桜、ひらひら落ちる桜ー…かな?
うん、こんばんはー♪
えー、今夜は何となく来てみたのー
(自分より背の高い相手を見上げながらにこにことしている)
-
はしゃぎ過ぎて誤字から覇気が
これは夜の覇者ですわ
-
>>377
わたしもさっき一字余分に付けちゃったし…そーいう事もあるよね!
んーと、つまり朝の覇者と昼の覇者もいるのかな…
-
朝の覇者はたぶん日が昇る前から起きる
昼の覇者は昼からビール飲んで優勝する
-
>>379
へええ…早起きは三文の得って言うみたいだし、毎日得してるね!
昼からお酒…たまに酒場で酔っぱらってる人とかいるよねー?
でも、優勝って事はー…何かの大会出ながら飲む、の???
-
ミスリルドレスの幼女…ついうっかり拉致してしまいたくなるが…
-
>>376
お、流石にわかるか……流石四天王。
そうそうひらひら落ちる奴を――
(風に舞う花弁に視線をやってから抜刀。)
(軽く振って見せてそのうちのいくつかを両断して見せる。)
――こうやってぶった切ってを繰り返そうかと思ってな?
そっかー、何となくか。自由人だなー
しょうがねぇ、酒は行けるほうかい?
それとも果実水とかにしとかねぇとダメな奴?
(見上げてくるあたまにぽんとかるく手を置いて見せて)
>>377
ほら、病覇気から?っていうだろ。
あんまりにも覇者いじゃって、病気人なっちまうって奴だ。
うん、気付いて直さずになんかネタにしようかなとか思ったけど
ネタも思い浮かばず、結果只の誤字に……
クソ、ラムちゃんは淫夢の意味を正しく扱われることを願っております!
>>379
覇者ってこんなただのダメな奴のこと言うんだっけ……?
いや、そんな生活ができるなら俺は覇者になりたい。
-
サキュバスのみなさんが草葉の影で下になったやっこを枯死させながら泣いておられる
淫夢はいまやホモの代名詞だからな…
-
>>381
むー、うっかりで拉致とかダメー!
………あ、うっかりしてなくてもダメなんだからね!
でも、身代金とかそーいうのは無理だと思うなー
>>382
わー、早業だ!さっすがー♪
わたし、刀剣の扱いは苦手なんだよね
(わくわくとしながら、目を輝かせて動きを凝視している)
(抜刀から数枚の花弁がスパッと両断されるまで、しっかり目で追ってからパチバチと小さな手で拍手する)
えー、そんなものだよー?
お、お酒はむーりー!うん、果実水の方がいいなー♪
(灰色の髪をポフられると柔らかさを伝えながら、嬉しそうに返事をする)
-
戦闘時との差が凄いな。
-
魔王軍は身代金払ってくれないだろうからなあ
-
>>385
………?わたしの事かなー?
魔王様の命令は絶対だし、やる事はちゃーんとしなきゃわたしが怒られちゃうもん
>>386
そーそー、そーいう事
まぁ、いざとなったらデフォーラーが助けに来てくれるかな?
その前に自力でどーにかする事もしなきゃだけど♪
-
>>381
YOUやっちまえYO☆(ばちこーん
っつーかさ、ミシェイ様くらいの見た目の子って軽く連れてるだけでも
事案になっちまうんだろ、王都はこえーよ……
互いに楽しけりゃいいんじゃねーかな。
>>383
俺の知ってるサキュバスさんは全裸でいつの間にか現れたりするやつだしなぁ
淫夢って言葉を使おうってわけでもねーよな
なんつーか、気付いたら乱交してるよいうか。
>>384
おうよ、鍛えてっからな。
ミシェイ様も目で追えてたろ、すごいすごい。
(確かめるように再びいくつかの舞い散る花弁を片手間に両断して見せながら)
マジかよ、うちの神殿の神子やらね?
まぁ、かく言う俺もなんか魔術戦が得意な相手に肉弾戦で後れを取ったのが癪だなー程度で
目的もなくぶらぶらしてたところだしな、お揃いお揃い。
(なんて言いながら瓶入りの果実水を取り出して)
え、なに。味覚が合わないとか?見た目通りの味覚してんのな
ははっ、というわけでリンゴの果実水でございます。気をつけてな?
(少しばかり手に余るかもしれない大きさの瓶を開栓するとミシェイに差し出してやり)
>>385
だなー、俺もこの切り替えは見習っていきたいと思います。
まだまだって思う反面、俺がやりたいようにやるなら他人を見習うのはダメな気もしてきてるわ。
うん、やっぱ俺は俺の考えで自由にやらねーとな。
>>387
まぁ、身代金とかって成功例がすくねーとかいう話しをどこかで。
つーかうっかり拉致っても楽しく遊ぶだけかもしれねーじゃねぇか。
身代金目的だけとはかぎらねぇぞ!
こう、楽しく遊ぶんだよ、拉致って。
-
アスネに対するリベンジはひとつ
わからせよう
-
>>389
いや、今回に限っては俺がやらかした結果なんで……
挑発かましたのも喧嘩吹っ掛けたのも俺なんで。
ある意味余裕こいて肉弾戦したら髪の毛ないなったのはわからせたんじゃないかなぁと俺は思う。
-
>>388
だよねー、でなきゃ素早く動けるなんて無理だもんね
うん、ちゃんと見えたんだー
でも、もっと凄くなると目にも止まらない斬撃になるんだよねー?
(話しながらも次々に切り捨てていく様を楽しそうに眺め)
(こう、しゅぱー!って、と言いつつ居合い抜きのような真似をしてみせる)
神殿の…神子??
魔術戦かー…余程、つよーい魔法使いと戦ったのかな?
………あー、えっと、名前名前…ラ、ラ…ラムダゴーシュのおじさん、だったかなー?
うーん、一応子供だから!そう、だから果実水の方がいーの!
(わーい、ありがとう♪とお礼を返しながら両手で瓶を受け取ると)
(早速口につけてこくり、こくりと飲んで、ふはーっと美味しそうに息を吐いた)
んっ…冷たくて、甘くて、おいしーの♪
…え?楽しく…遊ぶ?何して遊ぶんだろう…鬼ごっこ?かくれんぼ??
-
ラムちゃんが遊び方を教えてくれるらしいぞ。
-
>>392
あ、そーなんだ?
えー、どんな遊びを教えてくれるのかな?
きっと、わたしの知らない遊びを教えてくれるんだろーね♪
………ラムちゃん、かー
ラムおじさん、でもいいのかな?なんてね、えへへ
-
>>391
どーだろうな、俺の場合あくまで手数増やすための剣だからな。
マイちゃんの居合みたいに気配断ちから神速の居合って感じの一刀とはちげーからなぁ
一応相手の一呼吸の八倍で動けるが目に留まらないかどうかはしらんわ、はははっ
(習って居合の要領で一刀。)
(はやぶさの剣は直刀なこともあって鋭さこそあれど、居合の一太刀とは言えないできに)
そ、適当に着飾ってそれっぽいこと言って見せるのよ
アスネ様とかレニストールの女王サマ相手してなぁ、こっちから喧嘩吹っ掛けて
いろいろ勉強させてもらったってわけよ。
そーそーラムダゴーシュおじさんだ。よろしくな。
合意の上で拉致したなら楽しく遊ぶのもありじゃねーかなって。
鬼ごっこにかくれんぼかぁ……
ミシェイ様は体動かす方が好きなタイプ?
鬼ごっこで大陸横断してみたり、秘境でかくれんぼしちゃうタイプだったりする?
>>392
ラムちゃん魔物基準で遊んだりもするからその辺の戦場に飛び込んだりするけど
流石にそういう遊びを教え込んだりしねぇし
俺が大好きな方の遊びを教えたりするほど野暮でもねぇぞ!
そういうのはそれこそ王女サマでも誘ってだな……
-
みればみるほど東天襲った時とのギャップが中々・・・
え、ラムさんロリは流石に無理?
-
>>395
まぁ、身内しかいねーようなもんだしな。
でも無邪気にあんまり魔王様の言うこと聞かないから―とかなんとか言って
襲ってこられてもそれはそれでいいかもしれねぇとか思ったりはするけどな。
いやー、無理じゃねぇけどなぁ……
なんか、こう……あんまり気分がむくことはねぇかなぁ。
こう、可愛らしく振舞ってるならエロいことせずに戯れたくなるのラムちゃん。
-
>>394
なるほどー…相手より動く回数や手段が増えたならその差の分だけ攻められるもんねー
そーなんだ、その辺りはよく分からないけど全部が全部通じてる訳じゃないんだね
(目をパチクリとさせて眺めてから、あちゃー…と苦笑い)
んー、優先任務も暫くないだろうし、割と自由にしていいみたいだからお試しでお邪魔してもいーかなー?
えー、あちこちに喧嘩ふっかけちゃったんだ?実戦こなしてナンボ、という奴ー?
うんっ、改めてよろしくねー♪
合意…わたしもいーよ、って言ってく感じ?
もっちろん、体動かすの大好きだよ!んー、そこまでスケール大きい事はした事ないけどねー
シフトファクト(※変身)でドラゴンになって空飛ぶのはすっごい好き!
(そうして話している最中にも果実水を飲んでいき、気がつけばスッカラカンとなって)
うん、最後まで美味しかったー♪
これ、お礼にあげるのー
(空になった瓶を返しながら、ドレスのポケットから力の種と素早さの種を取り出してラムダゴーシュに差し出した)
(要らないなら誰かにあげてもいーよ♪と言ってから)
ごめんね、そろそろ戻らないと調整の時間だから…バイバーイ!
(ぺこりとお辞儀をすると、そのまま背中を向けて灰色の髪を靡かせてタターッと走り去っていった)
【お話ありがとうございましたー♪まったねー】
-
無邪気にされててえっちい流れに及ぶのは確かにためらいがあるかも知れぬ
-
襲われたいんだ、マゾかな?
-
大の男が幼女に襲われて掘られるって!?!?
-
マニアックだなあ
-
>>397
そーそー、そんな感じだーね。
一刀に求める意味が変わったら斬撃の質も変わってくら―なってことで。
うん、そして今更俺は居合だなんだに移行することもできねーっぽいわー
(半分照れ隠ししながら手元で剣を握りなおし)
おう、実戦万歳。
それによって得られるものがあるなら万々歳って―わけよ。
うんうん、やっぱ実戦はいいもんだわ
まぁ、そんな感じだ。
流石に俺は空は飛べねぇからそこは羨ましい限りだねぇい。
せいぜいがルーラとかキメラの翼使ってが限界だなぁ。
空中戦もやってみたくはあるんだが―ね。
おう、お疲れさん。お勤め頑張ってな、御休み。
>>398
だろ?
膝の上に置いて撫でまわしたいわ、ラムちゃん。
勇者サマとか王女サマは揶揄い倒したいタイプ。
王女サマを引ん?くのはためらわねぇ。
>>399
だろ?…………じゃねーよ
襲われたいわけじゃねぇーよ、レベル差あるけど襲われたらひとたまりもねぇけど
あんな見た目幼女に襲われたら悔しいビクンビクンだわ。
やるなら流石に掘る方やるに決まってんだろ!
>>400
おう、どうした特殊性癖。
逆アナルはあちらだぞ、明後日の方角につき進め!!
>>401
たまげたよなぁ
っつーわけでここいらで。
邪魔したな、またな
-
楓香「大陸の人たちも大変みたいだね〜」
美久「ヒノモトも対して変わらないと思うよ……?」
-
何奴ゥ!!!!
-
>>404
楓香「何奴って言われても、フーカ達は見たとおりだよ?」
美久「うん……見た目通りの怪しくもなんともない……普通の巫女……」
-
妖魔の苗床にふさわしい身体してる
-
( ´ー` ).。o (プロフィール出しておけばいいんじゃないかしら)
-
実際美久ちゃんは夜刀神に狙われてるしなぁ
-
咲夜のおっかけしてた頃とは違ってたもののけさん。
-
>>406
楓香「うわぁ……もう、なんでそういう事言うかな?」
美久「でも、確かに私達は妖魔によく狙われるから……気をつけないと……」
楓香「妖魔なんてチョチョイのチョイだって♪フーカ達は強いんだから♪」
美久「油断してると足元を救われるからね……?」
>>407
楓香「それじゃ後で張っとくね」
美久「うん……そうする……」
>>408
美久「……次は負けない……」
楓香「フーカ達がけちょんけちょんにしてやるから!」
【名前】風城 楓香(カザシロ フウカ)
【種族】猫の半妖
【性別】女
【年齢】17
【ジョブ】退魔巫女
【レベル】変動(基本15〜)
【身長】161cm
【3サイズ】B87のゴム毬美乳。ニップルは小さめ
W59のキュッとくびれた腰回り
H86の形良い桃尻。太腿はむっちりしまっている。処女の如き締付けを維持した若々しいサーモンピンクの女穴は子種を搾り取るよう激しく蠕動する
モリマン
【外見や装備】オレンジがかった亜麻色の長い髪で同じ色の猫の耳が生えている
ぱっちりとした目元に橙の瞳
溌剌とした可愛らしさが残る美貌
若々しくも体つきに出るところは出たむっちり女体
咲夜の物と同じデザインの紅白の巫女装束と青い勾玉が付いた黒いチョーカー
鈴が付いた赤いリボンを左右の耳に
伸縮性のある紅白のハイレグ巫女レオタードバトルスーツ(伸縮性のある霊獣の毛で編まれている)
退魔護符、退魔弓「天津漣」
【特殊能力】風と木の術を得意とし格闘術も得意(特に蹴り)。退魔弓術も得意として風雷を纏った矢を放つのが必殺技
攻めに特化しているが補助や解呪等に疎く搦手に弱い
【備考欄】風城神社の神主の一人娘で現在結月神社に修行に出いている退魔巫女の少女
母親は猫又の半妖で尻尾はない
前向きで明るくさっぱりとした性格であり、いたずらをしてはよく磨子と共に叱られていた
運動神経が高いが勉強は苦手で攻撃の術は得意だが補助術は苦手
一人称はフーカ
大陸の冒険者にあこがれ、こっそり王都ギルドにハンターとして登録をしている
乙女な所があり、ロマンティックな恋愛に憧れている
満月の夜は体が疼く
【夢・目的】素敵な異性と電撃恋愛
【所属】風城神社、結月神社本社、風ノ区ギルド
【名前】白鳥 美久(シラトリ ミク)
【種族】人間
【性別】女
【年齢】16歳
【ジョブ】退魔巫女
【レベル】変動(基本15〜)
【身長】152cm
【3サイズ】B78の小振りのお椀型。桜色のニップル
W58の細身の腰つきで無駄な肉は無い
H76の可愛らしいヒップ。細く柔らかな内腿だが、男の物にぴったりフィットするように収縮する。まだ硬く未熟な幼筋でパイパン
【外見や装備】オレンジ色のリボンで結んだ白髪のツインテールに物静かな雰囲気の赤い瞳
白く透けるような肌(アルビノ風)で細身の肢体
幼くどこか儚げな顔立ちの美少女
咲夜の物と同じデザインの紅白の巫女装束
青い勾玉が付いた黒いチョーカー
伸縮性のある紅白のハイレグ巫女レオタードバトルスーツ(伸縮性のある霊獣の毛で編まれている)
退魔護符、退魔鈴「蓬莱響」
【特殊能力】鈴の音色を利用し魔術結界を張る支援と攻撃
水と雷の術を得意とし幻術を会得している他、死霊術等の闇の術も学んでいる
術による支援が得意な反面、生まれながらにして体力も運動神経も低めで接近戦は不得意
【備考欄】古来よりヒノモト朝廷に仕えてきた家系で男子と女子を必ず設ける
幻術、及び現在は公には使われていない闇の呪法の名家であり朝廷貴族の公子の影武者、及び公子が命を落とした際自分の命を利用した蘇生術等を駆使して
やんごとなき者の為に命を捧げる為に育てられてきた
一人称は私
結月神社本社に預けられ修行中の身
物静かで何処か達観した性格をし自分の運命を受け入れているが
心の底では自由に生きたいと思っている感情がある
自分を溺愛していた兄は5つ年上であり、家系の使命に疑問を持ち姿をくらましている
行方を調べてはいるが未だに消息は掴めていない
【夢・目的】無し(自由に生きたい)
【所属】結月神社本社
-
あれ?
フーカが悪鬼や淫獣の剛直でハメられて孕み
美久が淫蟲の苗床になってなかった?
-
>>409
楓香「人にも妖にも歴史あり……って事だね、うんうん。フーカ、そういうの分かっちゃう」
美久「お母様から聞いた……その昔、ヒノモトで悪名を轟かせた大入道がいたって話……」
>>411
楓香「……何の話!?」
美久「……チョベリバ」
-
大妖が聖獣と会話していたという珍事。
チョベリバとか懐かしいなオイ!
-
あれ?違った?
咲夜さんより先に捕らわれ、ハメ堕ちしてなかった?
-
>>413
楓香「う〜ん……その辺りの人達になると、フーカ達が混ざるには実力不足かな?残念だけど……」
美久「……お母様におしえてもらった……昔、大陸で流行ったギャルって人たちの言葉だって……」
>>414
楓香「されてないされてない!なんの話してるの!?」
美久「知らない記憶が頭の中に……?」
-
平行世界の記憶やで〜、ほわんほわんほわわ〜ん
(魔獣にハメ倒される楓香と淫蟲に卵を産み付けられる美久のイメージが流れ込む)
楓香は満月の夜に身体が疼くのか…
これは良い事を聞いたね
-
>>416
楓香「拒否させてもらうね!」
(ペシンっと平行世界の記憶を弾き)
美久「そんなのいらない……!」
(ペシンっと平行世界の記憶を地面に叩きつける)
楓香「ちょ、ちょっと!何フーカのぷらいべーと覗き見てるの!?んもぉ、許さないんだから!)
-
楓香のプライベートを見てもへっちゃらさ
親切な妖魔さんが色々教えてくれるからね
お駄賃のきびだんごだぞー、三個か?三個欲しいのか?このいやしんぼめっ!!
-
>>418
楓香「三匹のお供!?数で攻めてくるなんて卑怯だよ!」
美久「でも戦いに卑怯もらっきょうもない……だったらこっちも数でせめる?」
楓香「……式神の御札忘れてきちゃった……フーカ……」
【それでは今夜はこれで〜】
-
そろそろ暑くなってくるし防具を考えなきゃな……
【連日ですが少しだけこんばんは】
-
少し軽装でセクシーな感じに行く?
スタイルもいいし似合うよな
-
落ち宣言…
-
【ごめんなさい、寝落ちてました……】
-
お、お帰りなさいませ……ご主人様……?
(ロングスカートなクラシックメイド服を着て顔を赤くしながら食堂の前で客引きをしている)
(仕事でヘマをしたお仕置き兼埋め合わせなのだった)
-
クラシックメイド服に恥ずかしがる要素など一切なし!
コスプレメイド服はものによってはおっぱいぼーんだったり
ミニスカひらっひらだったりするけどさ
-
>>425
こういう服はあまり着ないから……そういう意味で恥ずかしくて
でもミニスカートの方が喜ばれたりしたのかな
-
男は単純な生き物だからねえ
谷間出てれば喜ぶし太もも出てれば喜ぶのよ
ミニスカートは勿論可愛いけど
クラシカルな正統派メイドというのもやはりそれはそれで趣があり)
なにより可愛い……
よし、うちで雇うか。
-
>>427
喜ばせたり油断させるならやっぱり露出か……
や、雇うってそれは困るよ
とりあえず今日だけだから
……可愛いと言われるのはうん、少し嬉しいけど
-
そもそもヘマって何したん
-
男は女性の露出に弱いけど
その逆はどうなんだろうな?
普通の女の人は男の肌見てドキドキしたりするんだろうか
雇えないかぁ
しょがないね……
-
イケメンの屈強な体か可愛いショタの綺麗な体なら
ブサイクは論外
-
>>429
標的追ってる途中に疲れで一瞬意識が飛んで見失いました……!
>>430
あたしは筋肉ある人ならあるかなあ
あたしより大きく無いと趣味とは違うけどあとは小さな男の子もわりと……
ごめんね、メイドは本業じゃないんで
1日2日なら冒険者としての依頼受けて手伝いしに行くこともあったりはするけど
-
スタミナが足らんようなので鉄下駄はいて鍛えなさい
-
>>433
しばらく基礎的なトレーニングした方がいいかもしれないね
体力はそんなにある方でもないし……うん
-
不細工とかいう生まれ持っての咎。
(絶望)
筋肉はいいよね。
だらしない身体はさすがにあれだけど、引き締めれば…
…意外とショタ好き?
家事とかは得意なの?
手料理とか。
-
割とショタが多いのはここの良いところ
-
>>435
あまり悲観しすぎないようにね?
(無理矢理の竿役とか……)
とりあえず岩のような筋肉と、あたしより頭二つ分は大きいようなのがタイプかな男なら
……まあ可愛い子ならだけど、嫌いじゃないよ
料理は必要最低限ならだね
店で出てくるような物を期待されても困るよ
大抵は焼けば食べられるんだからさ
>>436
可愛い男の子が多い街はいいよね……
-
ブ男だって本当は愛し愛されたいのではないか
レイプしかできぬ生に虚しさを感じているのではないか
猿みたいな顔をしててもいつか…
まあ、ぶちゃいくなんで贅沢は言わない
相手がブスでもかまいません
-
>>438
なら洗脳術とかを極めるしか……
それを使えばきっと愛し愛されも出来ると思うよ
そしてそれは失礼じゃないかな
-
無理やりの竿役…!
つまりフィリーネにぐへへーって襲い掛かったばぎゃーって撃沈される役…!
フィリーネ背が高いのにそこから更に頭二つ分大きい男って
どんな種族になるんだ?
簡単なものでも女の子の手料理は嬉しいいもので
-
>>440
そしてそんなことをやったらお尋ね者として付け狙われることになるけどもね
(ロールとしてならそういうのも嫌いじゃないですけど)
獣人とか……魔物とかなるのかなあ
魔物はともかく獣人であればそれくらい身長ある人も多いからね
どうせただのタイプならそれくらい欲張ってみても罰は当たらないと思うし……
なかなか危篤な人もいるものだね
-
時間押してきたけど大丈夫か
無理せず寝てもええんやで
-
それじゃあ今夜は寝落ちするまえにこの辺で……
おやすみなさい、お邪魔しました
(その後仕事をサボってしかもタメ口で喋っていたことでこってり絞られたのは別の話)
-
何処もごたごたしてるのは世の常、という奴なんすかねー
まぁ、昔はその一因だった訳でごわすが…と、こんばんはっすー
-
もののけさんこんばんは、少年で悪戯的な性的スキンシップをされたいと思ったんだけど
こんな夜更かししてる悪い子を可愛がってくれたりはするかな?
-
>>445
んー、時間も時間なんで軽く…と、言うくらいなら、っすかね?
それでも良いなら、悪戯されに来るがいいでごわす!…なんてねっす
しかし、どうであれ、あちきに興味を持って頂けるのはありがたい事っす
-
>>446
自分から悪戯にされに来ちゃう悪い子でごめんなさい…?
でも、ちょっとだけ遊んでくれるのは嬉しいからおもてなししなきゃだよね…!
(いそいそと走ると丸い瓶とお酒を入れる小さなお皿を持って来て)
(それらを机に並べる身長が130もないような少年と幼児の境目の男の子)
鬼のお姉さんにはお酒が一番のおもてなし?
ちょっとだけでも寛いで行ってくださいねー、どうぞー!
(長椅子を引いてもののけさんを招くと先に座ると、和服の隙間から下半身がちらりと覗いて)
(細い子供らしい太股と付け根には可愛い皮被りのオチンチンがちらっと顔を出してて)
-
>>447
ふっふっふ、夜更かししてる次点で悪い子っすな
(などと軽口を叩きながら用意する少年を楽しげに眺めている)
ん、どうもっす
いやー、あちきが酒好きなのを分かっているとは流石でごわすな
(お邪魔するっす、と先に座りこちらを招く少年の隣にどっかと座れば)
(酒の持て成しに気をよくしながら、少年を上から下まで見れば下半身の様子に好色な視線を覗かせて、ふむ、と小さく頷いた)
-
>>448
夜更かしすると…怖い妖怪さんに食べられちゃうなんて言われるよね?
でもでも、そう言う時はおもてなし…満足させればご機嫌で帰ってくれるってお爺ちゃんが言ってた!
(なので父親のと思われる瓶に入った秘蔵のお酒を持って来たのは家族には内緒)
鬼の人達はお酒が大好きって聞いてるよ?
今のもののけさんは普通の人間にしか見えないけど…、ささっ!どうぞー?
(黒い着物を着てる姿は身長が高くてスタイルのいい美人さんにしか見えないから)
(平べったいお皿を渡したら瓶からお酒を注いで勧める)
おつまみはないから…お酒だけで許してね?
(と言って身長差があるので横向きに片方の膝を長椅子に付けてお酌)
(無防備なオチンチンを晒してもののけさんを目にも楽しませながらの接待を頑張り中ー)
-
>>449
そうそう、よくあるお話っすな
まぁ、昔ならいざ知らず…今のあちきはそんな物騒な事をするつもりはないでごわす
(香りから察するに中々の一品たる酒と察し、勝手に家から持ち出したと推測するも)
(自分には預り知る事でもなし、特に咎めようともしなかった)
あー、それもまたよく言われてる事っすかね
まぁ、人化の術を使ってるでごわすから…そうそう、悟られる事はないっす
いやいや、大丈夫っすよ?酒の肴になりそうなのも…大丈夫みたいっすし?
(かと言って、自分からバラしている事が多いのはご愛嬌である)
(左手で平皿を受け取り、注いで貰って香りを楽しんでから一口、ふは…と美味しそうに一息つくと)
(皿を手にしたまま、右手を伸ばすと、少年の下半身、和服の隙間から忍ばせ)
(太股を撫で上げてから、陰嚢を軽くふにふにと指先で揉んでみせる)
-
>>450
とっても昔は悪い鬼とか妖怪が暴れまわってたけど…人が減りすぎたら生きれないって聞いたよ?
恐怖を食べるとか〜、本当に人を食べる妖怪はかなーり減ったって…。
(退治されたり封印されたりでも危ないとのお話しは伝わってるらしい)
(探せばもののけさんのイケイケな頃の逸話なんてのを聞かせるお年寄りや坊主が居るかも)
お酒に酔わせて不意打ちをした〜って話しもあるけど、それでも鬼さんはお酒は止められないんだよね?
人の姿に変身出来るのも妖怪さんっぽい!でも、もっと地味な姿の方が目立たないと思うよ?
(スタイルが良くて刀を持ってる黒い和服の美人さんは目立ってるのでそう突っ込むけど)
(別に鬼だとか妖怪とかバレても本人が気にしてる様子はない)
(お酒を注いであげると美味しそうに飲んでくれてニコニコ笑ってると)
あっ……ん、くすぐったいよ?ひゃっ…!そこ、乱暴にしないでね…?
(太股はくすぐったそうにするが指先に触られた袋はぷにぷにしてる、まだまだ小さなそこに指が触れて)
(身体をびくっ!とさせちゃうのは本能的にも弱点だから怖がってる)
(けど、ほんの少しだけその上のオチンチンは起き上がると皮被りのままムクッ…♪と血液が集まり膨らんでく)
-
>>451
むむ、それなりに話は伝わってるでごわすな…
そうなると、あちきの本領の頃の話も知ってる輩もいそうっすな…
(などと、昔々の事を思い出してしみじみとしている)
あちきはそういう機会なかったっすが…それもまたよくあるっすね
いやー、案外気にされないとは思ったっすよ?別に道の真ん中を堂々歩き、とかまではしてないっすし…うん
(細かい事は気にしない、投げ捨てていくスタイルなのでやはりどうとも思ってもいない模様)
(酒を軽く飲みきっては注いでもらい、可愛い少年を前に気分よく飲み進めていく)
大丈夫大丈夫、優しくやるっすからねー
(痛みを伴わせないように、ゆっくり優しく揉み解すように指を動かしていると)
(その真上の肉茎が反応しているのか、ぴくぴくと震えて次第に先端から起き上がっていくのが分かり)
(そうすると、今度は陰嚢からその根本へ指先を添えて、ゆっくりと上下させていく)
-
>>452
もののけさんの本当の名前とかが伝わってる可能性もあるかもです…昔はやんちゃしてた?
(やんちゃどころじゃない伝説や言い伝えがあっても不思議ではない)
(まだ生き残ってる妖怪と言えば封じるしかなかったのが多いとか)
それでも返り討ちに合うくらい強い鬼とかが居たらしいよ?怖いですよねー…
本当に?影が薄い…でもないし、本能的に避けてるとか…?あ、どうぞどうぞー。
(お酒がなくなると次のを注いであげてお代わりを呑ませてくのだけど)
(匂いが強いのに全く酔ってる様子はなく次々とお酒はもののけさんの中に消えてく度数の強い日本酒)
あぅ…悪戯されに来たけど、その…気持ちいい…です…。
(元々悪戯されに来たけど指に触れられた竿の根元から扱かれると気持ちいい)
(小さくてもピクピクして、竿の根元は指に他は手のひらに触れたりでそれも快楽を得てくと)
あ、あの…!ちょっとだけで、いいんです…
女の中…味わってみたいってのはダメ、ですか…?
(ちらっともののけさんの着物黒いそれに隠れてる下半身を見ながら先をねだってみる)
(この歳で女を知れたなら自慢になるしダメ元で見上げながらおねだり)
【座ったままのもののけさんと繋がってお酒のおつまみにされたいと思ったので…おねだりしてみました。】
-
【少しと言いつつ二時間以上経ちましたからね、遅くまでお付き合いありがとうございました!】
【この後はもののけさんに食べられたかはお任せって事にしときます。】
【お休みなさい、お疲れさまでしたー】
-
【と、申し訳ないんすが眠気が…凍結お願いしてもいいっすかね?】
【折角こうまで来て貰えてたりすると、途中終わりなのも申し訳ないっすしね】
-
>>455
【すみません、寝てしまったかと思いました!】
【大丈夫ですよー、次の予定都合いい日を教えて下さーい】
-
>>456
【ありがとうっすー。そっすね、今週の土曜日の22時、とかはどうでごわすかー?】
-
>>457
【いえ、此方こそありがとうございます。】
【了解しました、時間的には4月9日の夜ですねーわかりました】
【待ち合わせスレに行きますので、そちらでお願いしますね?】
【本日はお付き合い感謝です、遅くまでありがとうでした、ゆっくり休んでください】
【こちらもこれで落ちますね?お休みです!】
-
>>458
【そういう事でお願いするっす!】
【こちらこそ、声をかけてくれてありがとうっすね!そんじゃ、あちきもこれにて…お疲れ様でごわす】
【お休みなさいっすー】
-
【名前】フェリス・ナリカ
【種族】ヒューマン
【性別】牝
【年齢】16歳
【ジョブ】戦士
【レベル】34
【身長】143cm
【3サイズ】B90 W58 H78
【外見や装備】
さらさらの金髪、大きな青い瞳
低身長で顔つきも幼く実際より以上に若く見られる
小柄で引き締まった体ながら丸い鞠のような巨大な乳房
基本装備:上半身はライトアーマー、細身のミスリルソード
短いプリーツスカート、膝上ソックス、ショートブーツ
普段着はアーマーオフ、冬場には外套にセーターなど
季節や気分によって変化します
【特殊能力】
高速機動
【希望プレイ】
痴漢、セクハラ、敗北、媚薬、羞恥、コスプレなど
商人:マジックアイテム、MC、媚薬
護衛や冒険中のどさくさに紛れてなど
盗賊:罠、トラップ、媚薬、ナンパなど
冒険者仲間:セクハラ、痴漢など
魔道士:MC、デバフで力を奪う、薬物など
性的な行為には割と寛容
【備考】
歳上(中年)歓迎
妊娠、淫紋、家畜化、苗床などはパラレルで可
【NG】
猟奇、死亡、飲酒
-
(小柄な少女戦士)
(上半身はライトアーマーで身を固め、短めのプリーツスカートを履いている)
(細く煌めく美しく長い髪、腰にはミスリルソードを携えている)
(冒険者の集う酒場へやって来ると、奥のカウンター先に座り、パニーニと紅茶を注文する)
-
ロリ巨乳戦士だ
モンスターにハメられて苗床に堕としたくなる
-
>>462
(焼きたてのパニーニを齧りながら)
…なんか物騒な事を言われてるわね
お昼なんだからゆっくりしましょ?
(微苦笑を浮かべながら、紅茶で喉を潤す)
-
もうお昼か…今日はナンを食べるぞい
パニーニは食べたことないけど美味しいのかな?
(容器の蓋を開けるとカレーの香りが辺り一面を覆い)
(ナンにカレーを漬けて食べ、辛くなってくるとチーズを頬張る)
-
>>464
美味しいわよ♥
柔らかな生地をサクサクと焼いて、中は色々…
わたしはエビとアボガド、マスタードソースにチーズよ♥
(具がたっぷりと入ったパニーニを齧りながら)
カレー粉で味付けしたお肉とか挟んでも良いし
-
>>465
完全に飯テロじゃないか!
ローストビーフ、チーズ、レタスを入れて食べたくなるなぁ
照り焼きチキンや味噌漬け肉、ジャガイモも挟みたくなるな
-
>>466
まぁ、軽くトーストしたチャバッタで挟んだサンドイッチだから
具材は好きな物を…まぁ、本場でや伝統的な具材もあるけど…好きなように挟めば良いと思うわ
わたしはあまり重いものはいらないかな?
ローストビーフとかは合いそうね♥
-
>>467
軽くするならチーズ、トマト、ベーコン、キャベツとかにしたらよさそう
スモークサーモンや卵も入れてみたいな
ローストビーフはすぐに水分が飛ぶから、切ったらすぐに食べよう
-
>>468
わたしの今の流行りはエビとアボガドね♥
アボガドは下手なお肉より食べでもあるし
(話しながらパニーニを平らげて、紅茶をゆっくりと味わう)
おじさんはこれからお仕事?
-
【あ、ごめんな、たゃっと出なきゃなんなくなっちゃった】
【お話しつきあってれてありがと♥】
-
>>469
アボガドはプリンにするか、生ハムを巻いて食べてるなぁ
パン系は卵、ベーコン、キャベツのシンプル編成が一番舌にあってる
お仕事は午前中に終わってしまったよ
モンスターを狩りにいくか悩んでるくらいだね
-
【名前】アンネリーゼ(10歳の姿)
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】10歳
【ジョブ】エトランゼ
【属性】秩序・中庸
【身長】144㎝
【3サイズ】B76-W52-H74
【容姿】背中まで伸ばした青髪のロングヘア、青い瞳でほんのりツリ目、色白。
【装備】
《木槍》
・訓練用の木製の槍。
《木剣》
・訓練用の木製の剣。
《コート・オブ・ザフィラスト2》
・ザフィラストの女王アルテアより譲り受けたマントを魔術師アンブローズが魔術により調整した物。
・春の季節に合わせて薄手の上着に調整した他、魔術を追加付与する事でとても頑丈になった為、防御力に+2補正が掛かる。
【特殊能力】
【発動型スキル】
《剛破の型》
・アンネリーゼの操る槍術の攻めの構え。攻撃時に攻撃力・速さの数値にボーナス。
《闘覇の型》
・アンネリーゼの操る槍剣術の守りの構え。回避判定・防御判定にボーナス。
《縮地》
・早く移動する為の技術ではなく、最小動作で目標との距離を詰める為の歩法。
《天狼》
・魔術を使えないアンネリーゼが槍修行の基礎から編み出した闘気術。魔力(マナ)ではなく生命力(プラーナ)を利用する。
・穿ちの技であり、効果は魔剣士等が使う魔力撃(MPを攻撃力に加算するスキル)と同等の物。岩をも穿つ天狼の牙。
《白颯》
・しろはやて。
・斬撃の技であり、実態を持たない現象を切断出来る。認識さえ出来れば発動した魔術を斬り祓う事も出来る。
【常時型スキル】
《戦神の加護》
・感知判定の際にダイスボーナス及び、ランクの低い魔術を無効化する。
《ウェポンマスタリー:槍》
・槍の扱いに対する熟練を示すスキル。身体が覚えた技は思考のプロセスを挟まず反射で正確に放てる。
《後の先》
・自身よりイニシアティブ値の高い相手にも先手を取るスキル。《先の先》を持つ相手には無効化される。
《スカーハンド》
・積み上げた修練が与える技の代償、やがて無窮の武練に至る傷跡。クリティカル率を上昇させるスキル。
《苦痛耐性》
・肉体的、精神的苦痛に対する耐性。心を透明にするスキル。
【希望】雑談、交流、戦闘、エロは控えめに、微エロ程度で。
【NG】無理矢理、確定ロール、がっつき行為、グロ表現、同性愛
【備考】
雲雀東風(ひばりこち)の少女、10歳の頃のアンネリーゼ。
6歳の頃に暗示を掛けられて槍を握り、病的な程に槍の鍛練に励んだ結果、大人にも負けない槍の使い手に成長した。
その反動で精神的に脆く、笑う事も苦手な悲壮感のある少女であったが、
ザフィラストの女王アルテアとの出会い、暗示の解呪、そして良き人々との交流を経て、ごく普通に笑うようになって来た。
イメージカラーは白、宛てなく空を泳ぐ雲の色。無垢の色彩。
●通常時(大人になったアンネリーゼ)のプロフは此方http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/167
肉体も魂も純然たる人間ではあるが、
竜機神オメガ・ドラグニス(ドラグニス島本来の姿)の乗組員であった古代ドラグニス人の血を引いており、
隔世遺伝により、その古代人の血が色濃く出ている。
その為、この世界の魔力(マナ)と自らの魔力(オド)の相性が悪く、魔法の才能に乏しい。
前述した古代人の遺伝子の影響で、彼等の守護神であった『戦神』と魂が紐づけされており、降臨の際に依代となる資質を持つ。
竜機神の意図せぬ強制再起動は神々との契約を反故にする行為であり、禁忌である為、
世界の危機を事前に阻止する為に、ドラグニス島の生命体を消去してリセットする緊急停止プログラム、自決装置である。
これらの事を10歳の頃のアンネリーゼは知らない。
【まずはプロフィールを貼らせて頂きますね】
-
『なるほど、それは間違いなく攻撃を受けているね』
攻撃……!?
(東天皇国の端も端、貧しい村の役場にて)
(村人の皆さんから聞いた色々な話をアンブローズに相談した私に返って来たのは、想像もしていなかった言葉でした)
『何も武器や拳で殴りつけたり、魔法でどうにかする事ばかりが攻撃ではないさ。
情報操作や印象操作で、敵対勢力の内部状況をかく乱する事もまた、攻撃だと言える』
(「異国人が奴隷扱いされる」という話は、極端な排他の意図があり)
(「四凶が暴れ回っている」という話は、民草の士気を挫く意図があり)
(「全裸マンについては良く判らないな、新種の妖怪じゃないかい?」……私もそう思います)
(「代官の賄賂」を村の子供が耳にする状況こそ判り易い情報操作であり)
(「村の働き手が連れて行かれた」件に関しても、事実関係を調査すべきだと、アンブローズは一つ一つ丁寧に教えてくれます)
『全てが偽りという訳でもなければ、間違いという訳でもない。
例えば、誰か偉い人が異国人を奴隷扱いした瞬間が一度でもあれば、それを物凄い勢いで広めて、全体の意志にすり替える。
星火燎原という言葉があってね、星のように小さな火種と甘く見ていると、それは野原を焼く火災にもなるんだ』
……小さな村に広まる噂話が、野原を焼くというのですか?
(正直な所、未だピンと来ていない私はアンブローズに問いかけます、が)
『いや、無理さ』
えぇぇ……
『村一つでは無理だ、だから色んな場所で同時進行で同じ事をするんだ、やがて何処かの村は滅びて無くなり……。
さっきまで語っていた操作された情報が、そっくりそのまま真実へとすり替わって、また別の村へと伝播していく』
(アンブローズの語る話はまるで……まるで、伝染病のようです)
(見えない悪意に汚染され、疑心暗鬼という症状を抱えて、それが次々に広がっていく……)
(そのような恐ろしい事を計画している者が居るのでしたら、何とかしないと……そう思って、私はアンブローズに問いかけます)
私はどうすれば良いでしょうか、この村の中に、そんな悪事を企む者が潜んでいるのですか?
『いいや、発見されれば全てが水泡に帰す作戦だ、間違いなく幻術だろう、
事実として、往診の際に私が村を見て回ったが、入れ替わりを含めて怪しい影は見つけられなかった』
では、どうすれば……
『アンネリーゼ、私が君に趣味で看護師の格好をさせていたとでも思っているのかい?。
君に行わせた行動には、気付きのヒントがあった筈だ、よく考えてごらん』
(アンブローズの言葉に、私は深く考え込みます)
(伝染病の如く、悪意を広める作戦に……看護師の格好?、それは衛生管理の為で……だとしたら)
村の生活環境を改善する……でしょうか?
『それはどうして?』
(今度は逆に、此方に問いかけて来たアンブローズに私は答えます)
病を治療するには、清潔な場所でゆっくり休まないといけません。
怪我を治療するように壊れた物を直し、皆が抱える不安に耳を傾けて、そして――……
この日々の先に、“希望”があるのだと、そう信じる事が出来れば、悪意を伝播させる作戦は破綻するのではありませんか?
(悪意を打ち払うものは武器でも神秘でもなく、あの農村を営んでいたおじさまの持っていた強さ……すなわち、希望です)
(そしてその強さを、皆が持てるようにする事こそ、今私がするべき事なのだと……)
(そのように述べた私にアンブローズは微笑み掛けると、『うん、やってみなさい』と言ってくれました)
(正解だとも間違いだとも言ってくれないのはずるい気がしましたが……それは違うのです)
(この私の判断を正解である、正解であったとする為に、今この時から、私が頑張らないといけないのです)
【そしていつものちょっと長い前置きと……】
-
(壊れた柵の修理に、薬の材料に使う薬草の採取、害獣狩りに家事のお手伝い)
(やる事は本当に色々あって、村の子供達の協力を得ながらも1つ1つをこなす日々)
(そんな時間を過ごしているうちに、子供達とも仲良くなって、今では「アン姉」という愛称を貰いました)
(子供達と接していて驚いたのは、子供達が“文字を理解し”、“計算が出来る”という点でした)
(これは国の端にまで、識字と教育の重要性が行き届いて居るという事に他なりません)
(此処が私の観点から言えば未来の世界である事を差し引いてもなお、さすがは大国である東天皇国です……)
……これで良し
(そんな事を思いつつも、私は役場で日々の活動を纏めた日報を新たに綴ります)
(これまでやって来た事の確認と、現在と過去の比較の為に、日報を毎日記載する事はとても大事なのです)
(…………日報を書いている時に、誤字を指摘されて子供達が文字を書ける事を知ったのは、ここだけの話です)
『今回のプラン:子供達の入浴補助、その後で』
『概要』
アンネリーゼが現在居る、東天の端の方にある村では人手が足らず大変です。
村人達が共用で利用する為の身体を洗う水浴び場が設置されている為、
忙しい大人の手伝いで、小さな子供達の身体を洗う手伝いをアンネリーゼと行い……主にその後のお話。
【今回も「こんなロールはどうですか?」というプランを提示しつつ、しばし居座らせて頂きますね】
-
東天は四天王と将の一騎の衝突があったみたいね。
渦中の帝は将の膝元で寝てたみたいだけど。
-
>>475
こんにちは、名無し様
四天王……?、
申し訳ありません、田舎者である為、四天王というのがどなたの事なのか判らないのです
聞いた感じからすると、国の大事があったようですね
(※ドラグニス島はクソ田舎なので、魔王軍に四天王が居る事も知らないのです)
-
魔王軍の中でも強いボスクラスが四天王っていう四人。
今はアスネ、ミシェイ、リヴと…正体不明?
噂によると龍に変身する少女ミシェイと東天の女将軍…なんでも仙人らしいとか何とか。
その二人が衝突してたんだとさ。
-
そういやフリアさん戻ってきてたんだっけ、グリゼルダは出会い頭にとびつきそう?
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今更だがエトランゼってなんぞ?
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>>477
なるほど……世界各地で魔王軍が猛威を振るっているという話は聞いておりましたし、
アリアッハンでもモンスター出現の報がある度、魔王軍の名前は聞いておりました
そのような方々が居るのですね……
(まさかそのうち一人と会って居たり、件のミシェイさんの竜形態を目撃しているとは露知らず)
せんにん?、
将軍様という事は、偉い御方なのでしょうけれど、せんにんというのは確か……
東天の、ええと、賢者のようなもので良いのでしょうか……
>>478
メタ時空のグリゼルダ「挨拶はするけど飛びついたりはしない……私、14歳だよ?」
-
>>479
そのまま「異邦人」という意味です
私はまだ騎士ではありませんし、過去から来た、という変な背景がありますので
そういったものを表現するものとして、「エトランゼ」という例えを取っております
-
入浴のお手伝いでなにも知らない子供で何も知らないアンネに洗われて
意図せず手コキの気持ちよさを教えられるってのが浮かんでしまった、子供と子供で…
もちろん洗ってるだけのつもりなのでそれ以上もない思い出になりそうだけど。
-
それはそれでえっちくて良いな
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>>482
申し訳ありませんが、
手コキとか直接的な事はしないタイプのキャラと捉えて頂ければと思っております
頭を洗ってる時に身体が密着する、くらいの感じを想定しているので、
エロ要素をお求めでしたら、期待外れの想いをさせてしまうかと……
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身長や年齢を考えると十分に大きいロリ美乳のアンネに密着されるのはそれで性癖が破壊されそう。
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>>483
ご期待に添える事が少なくて申し訳ないです、
性器への直接タッチとなると、キャラが違うかな、という所なのです
>>485
一応、水着(スク水)を着るつもりではありますけど、
例えば、子供達の入浴を手伝ってくれた御方の背中をついでに流したりとか、
頭を洗う時に身体が密着するのは前述の通りとして、石鹸で滑ったりとか……はい、考えておりましたが、口にすると恥ずかしいですね
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ソフトなのもいいよ!
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つまりえっちなのはいけないと思いますが自然と触れ合ったりはOKなんだね。
少年誌レベルのだと滑ってM字に転んで恥ずかしいポーズやアソコにくい込む水着なんてのはありそう
後は子供たちにお風呂なのに変って水着を剥かれて裸で一緒に入浴したり?
恥ずかしい目には合って欲しいが本人に恥ずかしいって気持ちが芽生えるのはずっと先かも…?
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>>487
お気遣いありがとうございます、そう言って貰えると助かります
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>>488
恥ずかしいですよ!?
私だって、普通に下着を見られたり、裸で一緒に入浴だなんて事になったら、普通に恥ずかしいです!!
子供同士を想定しているなら……
悪戯で水着の中に石鹸を入れられて、谷間が泡だらけになったりとか……あぁ、メタとはいえ、私何言ってるんでしょう……
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それはそれで見てみたい
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ひょんなことからアルテア様と入浴とか
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>>491
あはは……私はなんと申しますか、設定がもりもりな所為か、
何かと設定語りになりがちなので……プランを提示したりはしているものの
私自身の魅力が足りない所為か、なかなか成立とまではいかないのが難しい所です
ちなみに、プランはあくまで提案なので、雑談でも勿論、嬉しいですよ
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>>492
そういう展開も面白そうですね、やってみたいです
アルテア様の御入浴シーンとか需要も高そう……じゃなくて、
日常的な場面を背景に、あのお方と一緒の時間を過ごせたら、とても楽しそうです
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そうなったらアンネはずっと赤面してそう
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>>495
いえいえ!、御恩返しが出来る機会かもしれないので、
湯浴みのお手伝いなどさせて頂ければ恐悦の至りですとも!
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そしてお返しに体を洗われたりして。
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>>497
不敬かもしれませんが、背中の流し合いとか出来たら良いですね
あとはその……お胸が結構な迫力だと思うので、見たら私、びっくりしちゃうかも
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ロリきょぬーさんいいな
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>>499
あ、あはは……さすがにこれ以上は大きくならないですけどね、きっと!
メタ時空の大人アンネ(B88)「…………(憐みの眼を過去の自分に向ける)」
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アンネリーゼと一緒にお風呂とか羨まし過ぎる…
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>>501
一緒にお風呂というのがどういう状況かにもよりますが、
水着着用の上でしたら、名無し様もご一緒にお風呂……今日は暑かったので水浴びでも、ご一緒致しますよ?
(その為のシチュエーションとして用意したのが、今回のプランの訳ですし)
あと……水着姿、というのもちょっと見て貰いたかったですし……?
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アルテアさま大きいんだっけ
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>>353
麒麟を得、不老不死となった君主の治世が
良きものであれば泰平の天下が末永く続きますが
国を乱す政であれば、麒麟は病んで身罷り
王は天に愛された長生を失う
あるいは麒麟を弑することで王の長寿を喪わせ
大逆にて玉座を奪う
麒麟が国の瑞兆であると同時に
麒麟が国に降りる治世は泰平か乱世のどちらか
と呼ばれる所以とお思いください
先頃は主上の御心を乱すこと甚だしく申し開きもございません
ひとえに貧道の不徳の致すところにございます
どうか、睡烟と小官の髪についてはお気になさいませんよう
主上に枕を任されれば、お眠りを覚ますことなくお仕えするのが忠臣の功です
主上の一睡の夢は、我らの……我らの過ごした八十年の日々に勝るものでございます
などと、件の一件の後に改めて登庁の後に謝罪があったとお思いください
主人の安眠の為なら一命を擲つレベルでの我が忠義、ご照覧あれ
次回はもう少し、確とした強さをお見せ出来るかと
そして、何故に主上に天意が、というお話についてですが
ヒノモトの志尊の御位におわします方々の周りには
その仁徳の篤き証左でありましょうか
数多くの献身の忠がお集まりと伺っております
故に……故に、ですよ?
少しばかり、東天の雲上の方々も、お寂しい主上の玉座の周りに
我々を遣わされたのでしょう
ヒノモトに天があるとすれば、皇の位にあらせられる貴女様には
既にヒノモトの天意が下されていると存じ上げます
>>480
仙人と申しますのは、東天独自の論であります
五行八卦によく通じ、天地万物の気とよく親しむ
……そうですね
他国で申します賢者のようなものになりますでしょうか
(わかりやすい説明にまとめたようだった)
通りすがりで恐縮ですが、ご挨拶出来て光栄です
少しばかり話題に出ておりました、東天は渓州を主上よりお預かりしております
仙人号は碧霞酔泉玄君、東天渓州侯、箏帥と申します
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/179
東天の端々の窮状を他国の方にご覧いただくは
まことに国官の恥ではありますが、小官らの面目に
民草の命が勝ることは必定でありましょう
まずは深く感謝を
(恭しく拱手して跪拝する)
つきましては、もしよろしければそちらの寒村
我々が悩み抜いた上で手が回らなかった我が渓州の一村
ということにしていただけますと
いずれ訪れましてお話も出来ますので
ご一考いただけますと幸いです
ご都合が悪ければ、こちらの件についてはご放念ください
王に麒麟が立っておりますので、春の実りは確かかと
流行病などについてもいずれ麒麟の加護が届きますゆえ
今しばし、雪解けをお待ちください
長々と申し上げましたが、最後に私見を加えさせていただきますと
小官たちがここまで分厚いひととなりとなりましたのは
そちらのお見事な設定に感化されましたことを申し上げます
では
【いささか長いですが、一言を】
【しからば引き続きご歓談ください】
-
それじゃお言葉に甘えちゃおうかな…
裸だと尚嬉しいのはそうなんだけど、水着でも充分見てみたいし?
アンネリーゼがどんな水着着るのかちょっと興味ある…
せっかくだし、アン姉ちゃーん!一緒にお風呂入ろー!
…なんて言ってみたり
-
>>503
なんと驚きのB90です!、おっきい!
>>504
これはご丁寧にありがとうございます
【そして、寒村につきましては、主要人物に影響を与える事なく、話を作る為に端にした都合が御座いまして】
【出会いの機会となるのは確かであると思いますが、何か事を起こす度、許可を貰うのが大変だな……とも思う次第です】
【また、私の前置きは結局の所、私がナースコスしたり、水着になったりする理由付けでしかないので……】
【あくまでやりたいシチュエーションありき、という前提なので、今回はご遠慮させて頂ければと思います、申し訳ありません】
【名無し様にも指摘されている事ですが、他国の領地の問題に外国人の私が関与する事は良くない事ですし】
【難しい話は単純に私がついていけないので……】
【逆に、此方の話の展開で、そちらのやりたい話の妨げになっていたり、作りたいイメージの妨害になっておりましたら】
【遠慮なく伝えて頂きたいと思っております】
-
>>505
(貧しい村だと思ってはおりましたが、水道設備がしっかりしており、なんと公衆浴場があるのです)
(それほど大きい設備でこそありませんが、入浴の習慣が平民に根付いているというのは凄い事なのです)
(まさにおそるべし、東天皇国……といった所です)
はい、それじゃあこっちに座ってね、まずは背中を洗ってあげますから
(湯浴みの場で身に着けているのは、アンブローズが用意してくれた水着……やっぱりサイズがフィットしているのが怖いのですが……)
(濃紺の色をしており、前部に水抜きのついた見た事の無い水着でしたが、いつぞやの運動着と同じく、伸縮性に優れて気に入っています)
(元気に声を掛けてきた子を手招きすると、私は石鹸とスポンジを擦り合わせて、泡立てます)
【なんとなく子供を想定した文章に致しましたが、大人の方、という事でも勿論大丈夫ですよ】
【水着は旧スクをイメージしております、夕飯までの短い間ですが、振りに乗って頂き、ありがとうございます】
-
(魔王より下された命により緊急出撃、霧の大陸に存在する遺跡へ接近する冒険者グループの一掃と遺跡の破壊)
(その勅命を滞りなく完遂させ、その帰路に東天エリアへ差し掛かった)
(以前、自身が燃やしたはずの草原が元通りの光景になっているのを不審に思うものの、追撃の手出しは無用との通達を受けていたため何もせず)
(草原を横切る形で、翼を広げて飛び行くと、アンネらがいる村の上空をも越えて…生命反応が幾つかある事を記憶した上で、そのまま魔力によるブーストをかけると、紫紺のオーラを纏って空の彼方へと消え去った)
【わたしもちょこっと乗ってみるー、の一言…じゃーねー♪】
-
東天、目をつけられた・・・?
-
アンブローズが何とかしてくれるよ、多分
-
はーい、アン姉ちゃんお願いしまーす!
(いつもはそんなに好きでもなかった入浴…でも今日は違う)
(大好きなアンネリーゼと入れるとあって、わくわくとした様子で服を脱ぐとアンネリーゼの待つ浴場へと飛び込んだ)
嬉しいなぁ、アン姉ちゃんと一緒にお風呂入れるだなんて…
それにしてもアン姉ちゃん変わったの着てるね
(促されるままにアンネリーゼの前へと座りつつ、水着が気になるようでしげしげと視線を向ける)
(上から下へ、アンネリーゼの体をなぞるように視線を這わせ)
な、何だかちょっと不思議な感じかも…?
(その見慣れないぴったりとした有り様に、ちょっともどかしく照れるように感想を述べる
【それじゃ子供ということで…】
【スク水だなんてアンネリーゼ流石です】
【こちらこそ短い間だけどよろしく、もっと早く気付きたかった…】
-
>>508
(ふと空を横切る黒い影、いつぞや見たあの黒い竜をもう一度垣間見る)
(アリアッハンに続き、東天でも見たその竜が、少し前に話に聞いた魔王軍四天王である事をアンネリーゼはまだ知らない)
……あれは、あの時見た竜?
(故郷ではレッドドラゴンである灼滅竜ブラストヴルムを見た事があるアンネリーゼではあるが、それとはずいぶん感じが違うのだな、と思う)
(島の守護竜である灼滅竜と、魔王軍であるミシェイさんでは、同じ竜というカテゴリーでも纏う気配は、余りにも違う……)
【お疲れ様ですー】
-
ブラストヴルム…何か強そう。
-
>>509
何だか最近は大変のようですね……
ボス格が復活したり、ボス格に目を付けられたり……あれ、それはヒノモトも同じでは……
>>510
メタ時空のアンブローズ「いやぁ、無理無理!、私は所詮、場面を作る為の背景設定だからね」
>>511
(子供……おそらくは男子、に正面から水着を着用した身体を眺められる)
(ほっそりとした肢体にフィットした濃紺のそれではあるが、ぎゅっとアンネリーゼの巨乳を詰め込んだ胸の部分が張り詰めている)
(視線を受けながらも、それが水着に対する好奇心であると理解しているし、子供の視線であるので、アンネリーゼは気にもせず)
そうですね……アンブロ……ええと、法師様が水辺での仕事の為に用意してくれた着衣なんですよ
不思議な感じではありますけど、伸びが良いので着心地は悪くないんですよ、ほら
(と、水着の伸縮性を見せるように、肩の部分をキュッと伸ばして見せつつ)
さぁ、それよりも背中を向けて、綺麗にしたら皆でご飯にしましょうね
(そう言うと、泡立てたスポンジを片手に子供の背後へと回り込み)
(ぴとっとスポンジを子供の背に押し当てる、シンプルな動作ではあるが、身を近づけている為にアンネリーゼの長髪が揺れて)
(その揺れる長髪からはアンネリーゼの匂いが香って来て、首筋にはアンネリーゼの吐息が掛かる)
【はい、よろしくお願いします】
【男の子……という事でよろしいのでしょうか、何か特徴があれば、教えて頂けると助かります】
-
>>513
メタ時空のアンブローズ「強いよ、元々はガリア大陸生まれの竜でね、火力の点ではドラグニス島で最強だろう」
灼滅竜ちゃん「…………ドラグニス島内乱の折に深手を負って、療養中だがな。正直全盛期の力は取り戻せないだろうから後継者欲しい」
-
後継者…竜らしい竜と言えばこんくらい?
さっきいたミシェイ 魔竜
フリアさん 氷竜
リヴ 火竜?(ドラゴノイド)
最近見ない悪神姉妹 邪竜
-
昔は火竜のアナスタシアという子もいたな。
-
>>516-517
灼滅竜ブラストヴルム(人間態)「結構居るな!?、ただ魔王軍所属であるとどうにもな、中立的立場で物を見れる竜が良いんだが」
アンブローズ「神器の管理とか、仕事も結構あるからねぇ」
-
そうなんだ…見たことなかったから何だか不思議
でもそれ着たままだと洗ったりできないね…っ!
(少しドキドキしつつ水着を眺めていたところに肩紐が引っ張られ、より張り付いた水着に一層鼓動を早めてしまう)
えっ?あ…う、うん!そうだよね!洗って貰うんだった…そうそう、ご飯楽しみだなぁ
(前を向き直すと何だか落ち着かない様子で受け答えする)
(そしてされるがままにスポンジで体を擦られ…)
ひぅ…な、なんだかくすぐったいよ…アン姉ちゃんわざとやってない…?
(洗われるこそばゆさと、うっすら感じられる吐息と香りとでますます落ち着かない感じで)
くすぐったくしたらあとで仕返ししちゃうからねー?
【うん、男の子で…普通の子供、六歳くらいかな?】
【アンネリーゼに憧れてる感じの】
-
中立ってフリアくらいじゃね?
-
>>519
私は後で身体を洗うから良いんです
(と、言いながらも、泡立てたスポンジでごしごしと男の子の背中を洗う)
(強すぎない力加減を心掛けてはいるものの、どうやら力を抜き過ぎていたらしく、男の子にはくすぐったかったようだ)
悪戯坊主どもじゃあるまいし、わざとじゃありませんよ
それじゃあもうちょっと強くしますね……ごしごし、ごしごし……腕を上げて……
(仕返し、という言葉に対する返答も兼ねてか、悪戯坊主じゃないんだから、と返しつつ)
(少し力を強めて、柔らかなスポンジで男の子の身体を擦り上げる、彼の両腕を上げさせて、腕にも同じように)
ごしごし……貴方はお風呂がそんなに好きじゃないって聞きましたけど、身体を綺麗にすると気分が良いですよ
……ごしごし、ごしごし……ふふっ、どうでしょう、気持ちいいですか?
(両腕に続いて、腋の下、横腹と洗っていき、アンネリーゼの手が後ろから男の子の身体の前面へと回り込む)
(やり辛いだろう、という姿勢ではあるが、アンネリーゼとて人の身体を洗う経験なんて初めてなのだ)
(むにゅっと柔らかい胸を男の子の泡のついた背中に押し当てながら、抱くようにして回した腕で少年の胸板の辺りを擦っていく)
-
>>519
【此方の返事を失念しておりました、男の子ですね、了解です】
>>520
灼滅竜ちゃん「氷竜の娘か……良いな……とは思うのだが……」
アンブローズ「まさかこっちの背景設定の為に住まいを変えさせる訳にはいかないからね、雑談という事で流して欲しい」
-
炎と氷で属性的にどうなのかと思ったけどそこんとこは問題ないのね。
-
>>523
灼滅竜ちゃん「私がレッドドラゴンである事と、島の守護竜である事に因果関係は無いからね」
「こちらの都合を押し付けるのは無粋だ、というだけの話さ」
-
ちゃん…雌龍なのか!
-
そうなの?アン姉ちゃんだけ洗って貰えないだなんてなんだか可哀想だけど…んっ
(実を任せてされるがままに洗われてゆく)
ほんとにー?いつもアン姉ちゃんには悪戯しちゃうから、てっきり仕返ししようとしてるのかと…
うん…そのくらいならあんまりくすぐったくないや
(促されるままに両手を上げて、強めの感触がここちよく身体に伝わり)
だって…面倒臭いだもん。それにどうせすぐまた汚れるのわかってるのに
でもアン姉ちゃんと一緒ならお風呂も悪くないかも…
(憧れのアンネリーゼが自分のために洗ってくれている…それが気恥ずかしながらも嬉しくて)
(そのここちよしさに浸っていると、不意に背中に柔らかな感触を感じ)
ア、アン姉ちゃん!?
(薄い水着を隔てただけの感触に慌てるも、後ろから密着されてどうすることもできず)
も、もういいよ!充分綺麗になったから…!
-
>>525
灼滅竜ちゃん「あぁ、そうだよ?」
「まぁ、竜態はかなり厳めしいからなぁ……女の子らしくは無いだろうさ」
アンブローズ「はっはっはっ、そもそも君、女の子なんて年齢じゃn……痛い痛い、何故叩くんだい?」
灼滅竜ちゃん「そういうところだばかやろう」
-
まぁ、フリアもミシェイもドラゴンになったら相応の感じだろうしなあ
-
>>526
んー……それじゃあ今度、背中を流して下さいね
(軽い気持ちでそんな事を言いつつ、男の子のお腹をごっしごっしと洗って)
悪戯のお返しに悪戯をしたりはしません、
悪戯をされたら即尻を叩きます、私は鍛えているので、お尻を叩かれると痛いですよ?
(だから悪戯は控えるように、と言い含めて……)
(男の子の、一緒ならお風呂も悪くない、という言葉に微笑みを向ける)
ふふっ、甘えん坊ですね?
……でも、ちょっと気分が良いので許してあげましょう、よしよし
(と、実際に手を動かして頭を撫でている訳ではないが……そうするような意図を込めて)
(言葉だけで撫でるように言いながら、実際の手は男の子の下腹部をスポンジ越しに擦っている)
いいえ、まだ脚も頭も洗ってないでしょう?
デリケートな所は自分でやってもらいますけど、頭は洗ってあげますからじっとしていて下さいね
(そう言って、アンネリーゼは楽しげに笑う)
(なんだかんだと、小さな子供に懐かれるのはアンネリーゼには自尊心が満たされるようで楽しく)
(また、男の子をはじめ子供達に可愛げを感じているので、世話をする事に楽しみを見出しているのだ)
わっしゃわっしゃ〜♪、ごっしごっし〜♪
(そんな適当な歌を歌いながら、アンネリーゼは男の子の泡立てた髪に指を絡ませて)
(今度は後頭部に胸をぎゅうっと押し付けながら、楽し気な表情を浮かべて子供らしい一時を過ごすのだ)
【申し訳ありませんが、夕飯時となってしまったのでタイムリミットです】
【半端ではありますが、このような感じで今回は締めさせて頂こうかと思います】
-
>>528
灼滅竜ちゃん「それはまぁ、ドラゴンだからね。可愛い竜が居ても良いとは思うけど」
【と、いうところでこれにて失礼しますね、お話のお相手、ありがとうございました】
-
【了解です…スク水のアンネリーゼにご奉仕して貰えてとても楽しかったです】
【アン姉ちゃんありがとうございました!】
-
これとこれ、ください!
(冒険者の集まるという酒場の片隅に陣取るスライム娘)
(人間の少女に擬態して食事と飲み物を注文し、にこにこしながら待っている)
(プロフィールは>>60です)
-
何だかよく分かりませんがラーの鏡置いときますね
-
ん、これ、鏡……?
(とぷん)
(傍から見れば人体消失に見えたかもしれない)
-
いまどういう姿なんだ
-
……
(物音に反応してか、そろそろと姿を見せる水まんじゅう)
【本来のスライムとしての姿ですね】
【ドラクエ詳しくないのですが、調べた感じラーの鏡ってそういう正体を暴くアイテムのようですし】
-
早く逃げるんじゃ
冒険者の酒場でスライムはヤベーイ
-
スライム娘…調教して自分のものにしてしまいたくなるねぇ…
-
>>537
……!
(親切にどうも、と一礼した――ように見える)
(ドラクエ世界出身ではないので、弱い訳ではないのだが)
-
>>538
……
(無造作に置かれたラーの鏡を指さしている――ように見える)
-
本当の姿はスライムだからだめ?ということかい?
なぁに変身できれば何の問題もないさ…
-
>>541
……!……!
(ふるふると激しく揺れる)
(首を左右に振って否定しているようだ)
【ラーの鏡に阻害されてるので擬態できません!】
【……と喋れないのでこちらで】
-
>>542
うん?…なにかよくわからない…
変身できないってことなんだろうか?
この鏡をどけてみればいいのか?(ひょい)
-
>>543
(映し出された「真実」が見えなくなれば、その効力は消失する)
(つまり)
……はー!
ありがとうございます、喋れないってこんなに不便なんですね!
(にょきにょきと見る間に膨張し、少女の形を取って)
(開口一番、謝意を述べるのだった)
ごはんも食べ損ねちゃいましたけど……(ちらっ
-
>>544
おお、やはり擬態スライムであったか
ラーの鏡は便利だけど…これは貰っておこう
もう行かなければならないので、今日はこれで失礼しよう
食事と飲み物は俺のおごりだ
(ピンと金貨をエルミースの前に2枚弾いて)
それで足りるかい?
-
>>545
あれれ、それは残念……
ごはんまで奢ってもらえるなんて、イイ人ですね!ありがとうございます!
(金貨に目を輝かせ、深々と一礼)
お礼をしたいところですが時間となれば仕方ないです……
またどこかでお会いした時には、よろしくお願いしますね♪
-
スライム娘とは新しい
人間の文化勉強中?
-
>>547
新しい?でしょうか?
(もきゅもきゅ食べながら首傾げ)
そーですねー、人間さんの文化も生態も何もかもが勉強です!
-
新しい感覚がしたけど、ここでは
でもよく考えたらよくあるやつだったかも
無知なのいいことにいたずらしちゃうぞみたいな……
-
>>549
スライムの仲間がいるというのは風の噂で聞きましたが実際に会ったことはまだないですね!
(もぐもぐごっくん)
人間さんにしか出会えてないので、他の種族の人にも会ってみたいです
いたずらですか、私も好きですよ?
こう…痺れ薬をコップに一滴たらして……♪
(指先をコップの上にかざすと、雫が落ちて波紋を作る)
でも、お腹がいっぱいになったら眠くなってきたので今夜はこれで失礼しますね?
お話しありがとうございました!また!
(マスターにお代を支払い、残りを懐に入れて出ていった)
-
>>504
なんと華琳はすでに不老不死であったのか……これは素晴らしい事を聞いたな。
我が世はもはや永遠なのだ。ウワハハハハハハハハハ!!!
(皇帝は上機嫌で笑っている。そしてそれをもたらした麒麟君は可愛がってやらないといかんなと)
(独裁者の世では極少数の者が寵愛を受け、大多数が不利益を被るものらしい)
(そしてまだ気が付いてはいない。不老…すなわち育たない)
(このまま背も胸も育たぬちんちくりんであろうことに)
よいよい、許してやるのだ。ますますの活躍を期待しておいてやろう。
だからあれだ……んー…む……か、身体を愛うのだ……ぞ?
(噛んだ。皇帝は人を気遣うような言葉に慣れてないのだ!普段そんな事言わないし!)
(ちょっぴりバツが悪そうにほっぺを指でかいた。なんか照れている)
(なおミカドは帰国して花粉症で寝込んでいる)
【そら、返事だ!そして待機でもしていくのだぞ】
…………四凶ってなんなのだ……四天王とか……
(皇帝は宮城の書架に籠って調べ物をしている)
(その辺の棚から持ち出した書物を散らかしてめくっている)
(我が国荒らした輩共にむかっ腹が立ったから対策しようと思い立ち)
(珍しい事に文物を当てにしたのだが……)
ふあぁぁぁぁぁ…………
(眠くなってきた…)
ん、ん……おうこれは………くくくくく、ふっふ……
(そうしてるうちにマンガ本に手が伸び…けらけら笑っている)
(勉強飽きて他の事に手を出し始める中学生のような振る舞い!)
-
四天王
それは5人以上で構成される生え抜きの実力者に与えられる称号である
-
>>552
ぬぅ……………
(注釈発見、それから首を傾げた)
ツッコミ待ちか? ツッコミ待ちなのか?
これを書いたヤツは誰なのだ?
しかももっと増えるのか……
魔王とやらの考える事はワケがわからんのだ。
そやつはきっとアホなのだな。
-
何を言う
魔王軍なんか四天王なのに3人しかいないぞ!
-
>>554
一人足らんではないか。
さては魔王はケチだな。俸禄ケチって人が見つからんのだな。
魔物共ときたら野山でうろつくばっかりで街も城もほとんどもたんし。
あいつら貧乏だ。そうに違いあるまいなのだ。
ふふん、長城や運河作った華琳とは君主のグレードが違うわ。
-
魔王軍、給料とか払ってなさそうだしなあ
在野の人材を無給で働かせてると書くとビックリするくらいブラック
-
>>556
奴隷ならそれでもかまわんが兵卒にそれではな。
しかしあいつら倒すと小銭を落とすのだぞ。
あれはどこで得たものやら。
……魔物ごとに額が決まっているのも謎なのだ。
貧乏に耐えかねたら同志撃ちでゴールドマンが狙われるのではないか?
-
何かモノノケマート繁盛してるっぽい?
-
四天王対策どうするんですか!?
-
あれなけなしのポケットマネーとかなんだろうか
そうするとなけなしのポケットマネーを出会い際にこづいて搾取する勢力が爆誕してしまう
ヤカラかな?
でも額が決まってるなら固定給だから、やはり給料かお手当なのか
履歴書の職歴欄に「ゴールドマン○年、ストーンマン○年」とか書いてあるのかな…
そして仲間にこづかれて奪われる固定給
-
>>558
くははは、あれは華琳が公認してやったものだからな。当然だ。
偉大な皇帝の優秀な経済政策の賜物なのだな。
集めろ。富をもっと東天に集めろ。
我が栄光は永遠無限なのだ。ワーッハッハッハッハッハッハ!
(もはや永遠に贅沢三昧できるような気持ち)
……今度は雀荘でも作って冒険者共から搾るべきか?
どうせあいつらその辺で死んで富を失うのだろうし。
>>559
はっ……そ、そうだった。そうだったのだ。
もっと早く言わないか!
(やっとこ思い出し、古来の文献や仙術、あるいは兵法書を読み返している)
-
しびれくらげの資格覧に燦然と輝く「技能検定:ホイミスライム2級」の文字
ホイミが使えるようになるのは1級からのもよう
-
次はまたヒノモトが荒れたりして
-
魔王軍の財源、在野の冒険者や兵士、滅ぼした国の遺産分配説
-
わー、本がいっぱいあるー♪
(なぞの ようじょが あらわれた!)
-
>>560
勢力かは怪しいが個人業なら爆誕済だろう。
それはそれこそ冒険者だ。あいつらの大きな大きな収入源であるだろうよ。
というか勇者もそうではないのか?
…国策として魔物共を財源にしても良いかもしれんな…
一万人の軍団を送ったとして一人が魔物一匹打ち取ったとする…そやつが仮に10G落としたとしたら10万Gが入るのだな…
バラツキのある場合も……いや、あんまり無いか?
途中で転職する奴もおろう。
ドラキーと配合とか、〇年よりモルボル化とか。
技能欄にはスキルや呪文が並ぶのだな。
-
ですが皇帝陛下
勇者は大体、個人事業主ですが冒険者は派遣組合に登録している派遣社員なのでは?
あれ組織も爆誕済じゃん(愕然)
だが一万人の軍団の兵站が一人頭1000Gという無慈悲
そうかー、最近は配合アプリに登録していれば
お見合いも転職もらくらくかあ
魔物って案外、いい職場なのかも
思った矢先にお見合い相手がリップスという地獄
やっぱり人間でいいです(白目)
-
>>567
(横から話を聞きつつ、魔王軍お抱え科学者のデフォーラーがいつだったか人間と魔物を配合する計画を立てているのを)
(かじり程度に説明をしてもらったような?と思い出したが、今は黙っておいた)
うん、リップス可愛いよねー♪
-
>>562
検定試験はダンジョンでやっているのかな。
認定書に魔王の印が押してあるのか。
しかし…色違いのくせにくらげとホイミンの別種感よ。
ふつー同系統のモンスターと思ってしまうところを、同じ形であれだけ別属と示した例は他にないのではないのか。
>>563
知らんわ。そんなことは。
華琳の耳に入れるほどの事でもあるまい。
滞りなく貢物が届けばそれでかまわんのだ。
ヒノモトのチビが自分でなんとかするだろうよ。
>>564
…半額しか奪わない魔王軍は優しいのではないのか?
普通全額奪うだろう。もってるアイテムも全て剥ぎ取るだろう。
なんもなくなって生き返った勇者は愕然とするはずだ。
それがなんでそうならんのだ。不思議なのだ…
>>565
書架で騒ぐな煩いのだぞ。
ああ喉が渇いた。茶でも持ってこいなのだ。
(小間使いの子供かなんかだと思って横柄に命令した)
>>567
そういえばそうとも言えるかもしれんが……登録せんと出来ぬものなのか。
勝手にやってる奴もいそうだ。しかし、依頼事を個人で探すのも面倒であろうからな。
ぬむ……ええい割に合わんではないか!この製作やめ!やめ!
いやまて…兵共には食い物を現地調達させれば…地元の農民共に出させて……ふむ、うむ……
…魔物になってみれば美観も変わるかもしれんぞ。
いや、変わらないから人間に手を出すのか?
触手やらオークやら…人間の女を狙う魔物共。
それは……魔物に成りきれなかった元人間ではないのか。
しかし……
(リップスって口おっきいなーと思ってたら見合いだ配合だというお話から)
(あの大きな口と唇で男の人のアレをアレコレしてる図が頭の中に)
(…なんか気持ち悪くなった)
-
>>569
んー?喉が渇いたの?
もー、仕方ないなー…えい、っと
(縮小ワンドを抜いて展開、転送魔法を唱えると、程ほどに冷えた瓶詰めの果実水を取り出して)
(開栓すると華琳に差し出した、因みに味は白桃である)
-
毒の沼の中央に燦然とはためく「魔王軍技能検定会場入り口」の幟
-
>>571
(そんなのあったんだ…と言いたげな顔で首を傾げています)
(ついでに、何かアイテム置いたらダンジョンの入り口がせり上がってきたりしないかなー、とか考えている)
-
陛下、その子が草原燃やした犯人です
-
>>573
(あー、言っちゃったー…と思いつつも)
(口を塞ごうとか何か対処しようとかいう気はないらしく、そのまま様子見している)
-
>>570
小器用なチビなのだな……まあよいのだ。
(小間使いにいたっけ仙術使い?と首を傾げたが)
(従者だけでも何百人もいるので顔を覚えていなかったのかもと思う)
ふはは、気が利くではないか!
そうだそうだ。そういうところだぞ。
(桃好き。あの甘味が好き。皇帝は機嫌をよくすると口をつけた)
そうだ貴様。戯れに聞いてやるわ。
四天王を誅するに良い知恵はないか?
上手くいったら小間使いでも諸侯に取り立ててやるぞ。
(これは半ば冗談の軽口に近く、本気で献策があるとは思わぬ。まして相手が四天王とも、こないだ空襲しおった輩とも思っていない)
>>571
魔物に毒は効かんのかな。人間除けにはいいのかもしれん。
旅人のために毒沼に注意と看板でも立てておいてやろうか。華琳は慈悲深いからな。
-
>>573
こんなチビが?
バカを言うな。お子様風情にそんな力があるものか、なのだ。
貴様華琳を謀ったな。死刑。
(まるで本気にしなかった)
(それどころか謀ったと見なして気軽に死刑宣告、暴君の所業だ)
-
>>575
んー?これくらい普通だけどね
わたし自身も転移出来る訳だし…
んとね、何となく甘い方がいいかなって…今日は気温も高めだし、清涼な飲み物を用意してみましたっ♪
(と、気をよくして貰えれば素直に嬉しい。にこにこと無邪気に微笑んでいる)
四天王を…?王様おねーさんの所に限らずだけど、並みの兵士や将軍とかじゃ話にならないよ
せいぜい、弾除けか時間稼ぎくらいにしかならないと思うし
強いて言うなら…「あの」仙人のおねーさんクラス以上が必要になると思うよ
数が多ければ多い程、太刀打ち出来ると思うけどなー
ん、ざっくりこんなとこ!
それじゃ、わたしはこれで帰るねー♪
(言いたい事だけ言うと、とことこ歩いて部屋から出ていきましたとさ)
【偵察がてらの訪問お邪魔しましたー、またねー♪】
-
実年齢、華琳様より下なのかしら。
-
下手したら華琳さまお陀仏でしたやん
-
まさか陣中に乗り込んでくるとはなぁ。
-
桃好きなんだ…
-
>>577
…天下に人は少ないのだ。そう何人も見つからんぞ。
渓州侯のようなおっぱ……人材は。
まあよい。募集でも出しておくとしよう。
〜 人材募集 〜
四天王、四凶を誅する猛者求む。
成功した者には人臣として望みうる限りの名誉と富がもたらされるであろうぞ。
なんならどこかの王に封じてやるわ。ありがたく思え。
我にと思わん者は名乗り上げよ。
力の足りぬ者、しくじった者は奴隷として使ってやるわ。
(半ば思い付きに近い形でお触書をだし)
……ん?
(ちょっと違和感を感じた。こやつ渓州侯を知っているのか?)
(まあ宮中に出入りしてるなら顔くらい見た事あるかもしれないが)
貴様……ん、まあよかろう…なのだ。
(一応問うて見ようと思ったら行ってしまった)
【んむ、またななのだ!】
>>578-580
知らんぞ。大してかわらんのではないのか?
あのチビが誰ぞの暗殺者だったとでもいうのか?
密告は歓迎するぞ。どんどんやれ。
……いかん、やはり書は…眠くなりおる。
ちと表で弓の稽古でもしてくるのだ。ではな!
-
おっぱいお気に入りの模様
-
ふぁ……
(欠伸をしながら街の公衆浴場の露天風呂に入浴中)
(ちなみに混浴、でも人がいないので気にしていない)
-
さてと、そろそろ上がろう
(お風呂から出ていった)
【お邪魔しました】
-
あー、公衆浴場か…イイネ
(まだ少し早い時間だからか空いてる浴場で広い湯船に浸かる)
-
まだ夕方前くらいからの温泉ってのも贅沢だね。
混浴だから裸を見られちゃう訳だけど…、スーラちゃんのおっぱいお湯に浮いてる…?
(お湯の中でぷかぷか浮かぶ塊に驚いてる)
偽物は沈むらしいから本物なんだね?触ってみたいや
-
いきなり知らないおっさんにそんな事言われても…
-
>>587
ふぅんっ!!
(湯船に浸かりながら腕を伸ばす)
(湯の中で白い柔らかな乳房が浮いている)
見られるのは仕方ないけどだからってあんまりジロジロ見るのは良くないんじゃない?
(声をかけてきた男にジト目を向ける)
うーん…まぁ、ちょっと触るだけなら…
-
必殺拳撃つ掛け声か何かだと思った
ふぅんっ!
-
>>590
単に伸びをしただけだよ
公衆浴場でいきなり攻撃したりはしないよ
(あはは、と明るい笑い声を漏らす)
-
>>589
これは失礼…最近たまに見掛けるスーラちゃんが混浴に入ってるので、つい…
ほら、身長の割には立派な膨らみを抱えてると…目が向いてしまうのは男として当然の反応だからね?
(腕を伸ばしたりしてる時にもぷかぷか浮いてるのを見れば興味を向けるのは仕方ないのだ)
そこで許してくれる辺りスーラちゃんは優しいな…
しかも、触るのも構わないとは…ありがとう、それなら遠慮なく!
(本人がいいと言ってくれたので人差し指と中指でスーラちゃんのお胸を突いて見る)
(弾力のあるそれを押し返す肌の感じを楽しんで触れば)
おぉ…本当に柔らかいや…、指が幸せになれるよ?
ありがとう、スーラちゃん。…もっと触ってもいい?
-
戦ってるとこも割と見てみたいのですぞ
グハァッ!
-
>>592
(何やら言い訳のような事を言いながら近ずいてくる男)
(傍によると手を伸ばして二本指で乳房に触れてくる)
(柔らかで弾力のある乳房へ指を押し付けて)
はい、満足した?
え…もっと触りたい……んー、良いけどここは公衆浴場だからね
(空いてはいるものの営業中の浴場)
(混浴とは言え、この場であまり乳くりあうのはマナー違反に思える)
>>593
だったら一緒にクエストに参加する?
回復魔法とか使える人ならたょっと嬉しいけど
-
参加する。参加する。
俺でよければ参加するぞよ。
名前 名無し
ジョブ 遊び人
HP1 力2 わざ0 早さ0 守備1
じゅもん なし スキル なし
…ついはしゃいだ…すなん……
大人しく街で呑んだくれているお…
-
>>595
HP1じゃ転んだだけで死んじゃうんじゃ…
もう少し防御面とか鍛えて、荷物運ぶのぐらい手伝ってくれるなら良いけど
…まだ日が高いのに飲みに行くの?
呑むのはもう少し後で良いんじゃないかな?
-
世の中には段差を踏み外しただけで死ぬ探検家もいてな……
仕方無いのだ。名無しはか弱いの。
この地で数多くの名無しが死んでいった……
路上でも風呂でも飲んでいるから遊び人なのですぞ。
風呂入りながら飲むのはアブナイから真似してはいけません。
-
>>594
ぷにぷにと柔らかさと弾力があって凄いと思ったよ?
女の子の格闘家はこれを抱えて戦うのか大変だな…、ちゃんと押さえないと邪魔になりそうだ…。
(動きの邪魔になりそうな巨乳にしみじみと呟いて)
一回触ると次から次へと次の欲望が芽生えるのは本能なんだよね…。
混浴とはいえ他のお客さんも入って来る可能性もあるし、スーラちゃんを困らせるのも…
…一回出せば落ち着くからこっそりお願いしても?
(お湯の中を移動してらスーラちゃんの後ろに回って誰か来てもスーラちゃんの影になる位置へ)
実はスーラちゃんのおっぱいを触った時から腫れてしまってて、出るに出れないのですよ…。
…人助けだと思って、お願い!スーラちゃん…!
-
他のお客さんは既に入ってきているようだが
-
いや、お主のザーメン入り風呂に入るのも困るので
上がってヌイたらどうだ?
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>>597
病弱な人とか色々といるからなんだけど…それで探検家はたょっと問題あるんじゃないかな?
もうちょっと安全な…図書館の司書とか、そう言う仕事を選ぶべきだよね?
あー、居るよね路上で飲んでる人…この辺りだと衛兵に捕まりそうだけど
旧市街のスラムとかにはそんな人も居るよね
>>598
わたしは道着でしっかりと押さえてるからそんなに邪魔に感じたことはないかな?
って、だから此処は公衆浴場だから…ほら、他のお客さんも入ってきるし…
トイレにでも行って処理してきなよ
(呆れたように苦笑を浮かべる)
-
【あー、なんか荒れちゃいそうなんでわたしは先に上がらせて貰うね】
【お先に失礼します】
-
>>603
【ごめん、なんかスーラちゃんにエッチに絡んでたら少し荒れちゃったね】
【また今度にでもその胸とか触らせてね、お相手ありがとう。】
-
もうちょっと賢さが高かったらそういう仕事したかもしれない。
旧市街のスライムに見えたのはここだけの話しだお。
唐突っすが兄弟子は見つかりそうなの?
おじさんそれがもう心配で心配で…
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突きぃっ、つーきつきつきつきつきっ!!!!!
(踏み込みとともに十文字槍を突き出す。引いては突く、突く、突く)
…っふっー………成敗……っ
か、か、固かったぁ………
(さまよう鎧が穴ぼこだらけになって倒れるのを見てやっと手を休めた)
(手が痺れる。流れる汗に、武者兜を外して額を拭い……)
一休みしましょう。そうしましょう。
(木陰に腰を下ろした。武者甲冑ががしゃりと音を立てる)
(道具袋からヒノモト人のそうるふーど、おにぎりを出し)
-
ヒノモトのさまようよろいは大鎧っぽいよね
-
>>620
落ち武者の亡霊にも見えちゃいます。
煌びやかですけれど、どこか物寂しさも感じますね。
栄枯盛衰。私だって具足ですよ。時代の移ろいを感じます。
-
(コーホー、コーホーと息づかいが聞こえる…)
-
>>622
んふふ、やっぱりですね。おにぎりは塩と梅で……
むっぐっ!?
(笑顔ではむはむ口を動かしてたら怪しい息遣いがする)
(喉に詰まりかかってむせると重装備の割に身軽に立ち上がり)
仲間がいましたか……っ
魔物め。ヒノモト侍、椿が成敗いたしますっ!
(両手に槍を握り直し)
-
>>623
コーホー…コーホー…
(敵対行動を確認すると、刀とおぼしき柄のみを手にして椿の前に立ちはだかる!)
-
>>624
異な事を……
(柄しかない?あれで何を斬るつもりだろうか)
(死してなお折れた刀で戦に励んでいるのだろうかと)
見るに堪えませぬ。せめてもの情け。成仏なされませっ!
(…サムライなれど未だ10歳、経験は少ない)
(先の勝利で昂ったのか、さして疑問も持たずに攻めにかかった)
(渾身の力で槍を突き出し)
-
>>625
コーホー……!
(渾身の突きが繰り出された瞬間、その槍先を防ぐは何もない柄から伸びた光の刃)
(刀のように伸びたそれは、時折スパークしていて、そのまま構え直す)
-
>>626
いぃっ!?
(手ごたえはあやふや、しかし確かに槍先は止まっている)
(霊刀、妖刀、あるいは気の類だろうか)
(槍を引くと構えなおして対峙……緊張感に汗が流れる)
侮りがたし侮りがたし……
(あの怪しげな刃をどう攻める?どう守る?)
(槍ではだめだ。そう思うと……躊躇いも無く放り出し)
搦め手も武のうちっ、悪く思われるな!
(袖口から仕込み分銅が飛び出した。鎖が空を切り、分銅が手元を狙う)
(打ち据えて武器を奪う心つもりだ)
-
>>627
コー、ホー…
(一歩踏み出し距離を詰めた)
(更に一歩と、したと同時に飛び出す分銅、咄嗟の事で回避が出来ない)
(そのまま思惑通りに打ち払われてしまうと、光刃を形成したまま柄を落とし)
(握りから離れたそれは光が次第に薄れて消失してしまう、そしてそれを拾おうとする…隙だらけだ)
-
>>628
往生なされませ……御免っ!!!
(勝機とばかりに飛び掛かった)
(腰に差したヒノモト刀を抜き放ち土を蹴って躍りかかる)
秘剣……円月っ!!!
(ノリのままに叫ぶとさまよう甲冑の兜に思いっきり切りつけた)
-
>>629
…………!?
(鈍重な動きでは、拾う前に間に合うはずもなく椿からの一撃は見事に兜を捉えた)
(真っ二つに割れたその下は何もなく、転げ落ちた兜と甲冑も崩れそのまま紫色の煙と化して消えてしまった)
(そして、残された柄)
さまようかっちゅう(くろ)をやっつけた!
つばきは 3500のけいけんちをえた!
とうきのかたな(闘気の刀)を てにいれた!
【闘気の刀は柄のみしかありませんが戦闘時に気を込めて光の刃を形成します、気力がものを言いますが使う使わない売却だのはお任せします、それではー】
-
椿ちゃん結局今レベルいくつなんだろ。
-
>>630
ふ、ふ……ふぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜………
き、緊張したよお…………危なかったぁぁ………
(本当、ひやひやした)
(消え去る怪異を見送ると緊張の糸が解けて座り込んだ)
わーいわーいれべるあっぷ、れべるあっぷですよ!
念願の20まであと一つ、妖魔怪異殿、ありがとうございました…っ!
(天に昇ったのであろうか怪異殿に合掌し…)
これは…どろっぷあいてむっ……
(刀の柄を手にした。使えるかなあと二、三度振り…)
ああでもなくこうでも……ん、んー
(甲冑殿の様子を思い出して見様見真似)
気合っっっ!!!
わ、わぁぁ……
(刃が出た。朽ちる事も折れる事も無い刃が)
あわ、わっ!?
(気が散ったら消えた)
気力気合こそ必殺剣の本領なのかなあ。
もっと精進しなくっちゃ。
…わーいわーい新しい武器です!
(でもそれはそれとして嬉しい。はしゃぐ10歳児)
【ありがたく頂戴いたしますっ!わーいっ!】
【ども、お相手ありがとうございましたっ!】
んふふ、今日はとってもとってもステキな事がありましたっ!
(日も暮れてきたので町に戻る事に)
(提灯に灯りを付けて武者はがしゃりがしゃりと歩いてます)
-
>>631
19ですよ。
1からここまで長かったですね……
重い鎧着て動けるようになりましたし、こう…なんていうのかな。
一歩一歩前に進めている気がしますよ。
-
ボスクラスとの戦いにも貢献できるといいね
-
>>634
れべる三桁になるころにはもう成人してそうな気がします。
しかし若年といえど未熟といえど我サムライ。
かなわぬまでも一矢報いたいものですね。
-
ここ最近よく動いてるボスクラスは四天王のミシェイかな
会ったことあったっけ
-
これぞ武士道ですな
ただ去年も同じ10歳じゃなかったっけとかとか
-
>>636
一度。無念ですがまるで敵いませんでした。
しかしですよ。三本の矢の例えの如く。
未熟者といえども三身をもってすれば太刀打ちもできるのでは。
私とジル君と那由多君で!
(頭の中でしゅみれーしょん、そして勝手にパーティという事にして巻き込んだ想定!)
-
那由多くんとばっちりだ!?
-
天狗くん、戦力になるのだろーか。
-
>>637
前日譚が始まれば若返ります。
思えば私が師匠の門を叩いたのは8歳の時でした。
いえ、メタい事を申さば……大人になったらどんなかなーっていうのも考えた事はあるのですが。
大人のお姉さん方は大勢いらっしゃいますし、そういうぽじしょんは皆様にお任せでよろしいかなと。
>>639-640
軟派に見えてもヒノモト男児。
普段頼りなくってのらくらしていてもいざという時に悪に立ち向かえればよいのです。
窮地に陥らばきっと気合と根性を見せてくれますよ。
ヒノモト男児には全てヒノモト魂というものがあるのですから。
(ヒノモト人は何かと精神論に傾きがちなものです)
それに天狗様なのだから術は達者なんじゃないかなあ。
つむじ風の術をすかーとめくりにしか使ってないなんてことはないはずです。
-
大人になったら美人になるだろうなというのは確実だ!
-
おねーさんの意気込み聞いちゃったもーん♪それじゃあ今度遊びに行くね?
魔竜のわたしと遊びたいならそれもそれで!
(ひょこっと現れると物騒な物言いを残して通り過ぎて行きましたとさ)
-
やけにアクティブになってるなぁ。
-
一番の相方はボクですからっ!!!
前衛の椿ちゃんと、後衛のボク……黄金コンビですよねぇ……
(一人で勝手にうっとり)
ヒノモト魂は持ってなくても、ボクには海の男の魂を持ってますから!
(俗に言うバイキング魂に胸を張る。今はサウナや海鮮に力を入れるウィルタートだが)
(色々好き勝手に宣伝してから、一人お部屋に帰っていった)
【一言ですけど、今夜はこれで失礼しますっ】
-
果たしてジル坊は迫るミシェイを退けられるか、椿との絆が試される…!?
-
端からみれば子供たちがじゃれてるようなものだけど・・・うーむ?
-
>>642
そ、そうだといいなぁ……うふふっ!
(背伸びしたいお年頃になってきちゃって)
(最近はお化粧もお稽古中)
(背丈の伸びた凛としたヒノモト武者の自分を想像)
(きゃあきゃあとはしゃいでます)
>>643
び、びっくりした………………
あのね。戦は遊びではないんだよ?
もののふたる者……行っちゃった。
入りくるなら死あるのみ……か。
(神出鬼没っぷりは驚くばかり)
>>644
あと二人おられるんですよね。
魔王軍という連中は人材豊富なようです。
怖ろしいことです…
-
でも四天王なのに3人である
四天王なのに5人いた龍造寺氏を見習って欲しいものですな!
-
>>645
じゃ私は倭寇に……だ、だめだめ。それはだめ。
(ばいきんぐ船乗って二人で略奪遠征に行く姿を想像)
(でも旗本、海賊化するわけにはいかない)
そっか。ジル君のご先祖さまってばいきんぐさんなんだよね。
どんな方々だったのかなあ。
(でも角兜に丸楯に斧持ったジル君は想像できませんでした)
(つまり前衛は私にお任せ。この身を以て愛しい旦那様を守り抜こうと)
あ、まってまってよ〜〜
私も帰って汗流すからっ
そしたら…ま、枕ならべよ?
(がっしゃがっしゃと追いかけていきました)
【私もこれでおやすみしちゃうっ、えへへ、また遊ぼうっ】
【皆様もお話ありがとうございましたっ!】
>>646
一人より二人ですよ。
支援効果もあるんですよ。
喪よりリアの方が強いのです。
>>647
し、四天王の娘もちっちゃいですからね…
こ、こ、子供のごっこ遊びに見えるかも…
>>649
円卓の騎士も13人…というわけでもなかったらしいと思いつつ。
…考えてみたら特に定まってないんですよね。
ではーおやすみなさいみなさんっ!
-
とっとこと
-
寝落ちさんだ
-
【うあ、ごめんなさい……誤爆です】
【見なかったことにしてもらえたら……】
>>652
否定できません、ごめんなさい
-
【誤爆とそのお詫びのためだけなのでこれで失礼します】
【お邪魔しました】
-
はーむ太郎さぁーん!
-
睡眠欲<性欲
↓
睡眠欲>性欲
こうすると寝落ちすることはまずなくなる
-
あついのはにがてですー……あ、おみずくださーい
(へろへろになりながら、今日も冒険者の集う酒場で情報収集するスライム娘)
(自分なりにはきちんと擬態できているはずだが――)
-
あいよー、水
ちなみにお嬢ちゃん
まだ春なんだぜ?
-
>>658
ありがとうございますー……んっんっ…ふはー、生き返りました!
(瞬く間に水を飲み干して、心なしか艶々になったようにも見える)
えっ…そうなんですか?!
もっともっと暑くなるんですかねー、それは困りますー
-
ふー、お腹も空いてきましたし、ちょっと外でごはん探ししましょうか!
【落ちますねー】
-
さて、東天皇国が何やら打撃を受けたと聞いたが…我も少しばかりミカドの奴を悩ませてみるとするかのう?
(ありふれた巫女スタイルで、不穏な事を呟きながら堂々と街中を歩いている)
-
巫女スタイルというのがサクヤたちのおかけでなんかエロく見えてくるという…
いいよね巫女スタイル
-
>>662
こんにちはじゃな、名無しよ
そこまで肌を見せてはおらぬのがのう?
あやつら、普段の行いが行いだけに…こほん、何でもないのじゃ
-
なんというか被陵辱的には映えるんだよね
邪神様はどうしてまた属性的には対極にありそうな巫女衣装を選ばれたので?
似合ってるからとてもいいですけど
-
>>664
まぁ、そういった感情なり嗜好なりとは解るがのう…だからこその高い需要と言えような
ん?ああ、これかの
本来、我の巫女装束は黒じゃからな?何、こういった人間共の街に降りる際には目立つしのう
敢えて、紅白としておるのじゃ、ふしゅふふふ…
(誉められれば、出るのは蛇くらいじゃぞ?と冗談めいてニヤリと笑みを向けた)
-
肉欲に色々フレーバーや趣向を求めるのは人間くらいかもしれないですねえ
黒巫女かあ、それも良い
なるほど混乱対策
蛇でて巻きしめられるとか?
緊縛プレイはしたことないですねえ…
-
>>666
まぁ、それ故にヒノモト巫女の連中は狙われやすくもあるのじゃろう
その根源の霊力、肉体も相まって…のう
エロだの何だのと言われても仕方あるまいよ
………そういった趣向に対しての熱意は中々のものじゃと思うわ、流石の我もな
その辺の神社なり巫女が多い場所で黒巫女を探せ!とかやってみ
間違いなく速攻でバレるぞ、我
ふしゅ…なあに、力加減を誤って絞め殺してしまうかも知れぬのう?
まぁ、縄やロープで縛って楽しみたい輩もおるようじゃのう、全く人間の性欲とは底知れぬのじゃ
-
それはあるだろうねえ…
肉体は甘美、霊力は豊潤ともなれば
邪神様はエロいことにそこまで熱意はない感じ?
なるほど確かに。
やべーやつらだと一瞬でわかりそう
ひえー……どうせ締められるなら邪神様に熱く抱きしめられたいなぁ
あ、本来の姿でなく今の見目麗しい御姿で
-
>>668
我としては霊力搾取に重きを取るがのう…
まぁ、その為の過程として快楽を引き出す事もあるのじゃが
特にミカドの奴は美味でのう…惜しむらくは肉体が未成熟なのもあって、吸い過ぎると召されかねぬ
考えても見るのじゃ、見慣れた紅白巫女装束の乙女共や一般参拝客の中に黒白の巫女装束じゃぞ?
どう足掻いても浮きまくりなのじゃ、即バレ出オチも良いとこじゃわ
大蛇の姿であれば、汝なぞ一捻り間違いなしじゃ、良かったのう?…何、良くないとな?
やれやれ、我を相手にして怖れなく抜かしおるとは…ふん、去る前に戯れじゃ
(鼻で笑いつつも、憮然とした表情で名無しに近寄れば、両腕を背中に回して)
(そのまま、往来にも関わらず、ぎゅっと抱き締めてしっかり胸元を押し付ける事も忘れず)
(揺れる二つの膨らみの弾み、全身の感触も伝え、しばらく抱擁してから離れ際に)
(名無しの耳へ息を吹きかけると、あまり深みに入るものでないぞ?今回は特別じゃらかな、と囁く)
ではのう、我はこれにて…いないいないやとっちー♪
(それだけ言い残し、くるりと背を向けたかと思えばパッとその姿は消えてしまった)
【軽くの事しか出来んですまぬのう、話をしてくれて感謝じゃぞー、ではさらばじゃーい】
-
なんだかんだで乗ってくれることもあるのか。
-
MP吸収のほうが大事なのかぁ
ミカド様美味しい、名無し覚えた。
なんか想像してみたらシュールだな。
そりゃ擬態も必要だわ…
おろちの姿だと漏れなく召されるので。
やった、言ってみるもんですね!
(ぐっとガッツポーズ)
お、おおぉ……暖かい……
あと色々柔らかい。あの邪神様にハグしてもらえるなんて。ご加護ありそう。
(戯れのお相手を出来るのがうれしく)
(柔らかな胸をむにゅむにゅと押し付けられる幸福といったら)
あふん……あの、それもっと深みに入りたくなるやつです
(耳にかけられた息と囁きにびくびく)
お疲れさまでした、またね
-
ミカドさま、胃痛が酷くなってそうだ。
-
四天王は三人なのか…。
-
>>506
【こちらこそご丁寧にありがとう存じます】
【そうしたご意図で選ばれた場所でしたら、たしかに】
【ロールするたびにこちらに尋ねるのは不便ですね】
【重々承知いたしましたゆえに、どうかお気に病まれないでください】
【こちらも特に不都合はございませんが、そうですね……】
【そちらの村にも麒麟の威光や加護が届いている、としていただけると】
【一東天の民としては天子の徳があまねく天下に届いていると思えますので】
【そうしていただければ、幸いです】
【逆に何か不都合がございましたら、こちらについてもご放念いただければ幸いです】
>>551
主上の治世を盤石にせんがため、我ら国官一同も
身を粉にして務めに励む所存にございます
(恭しく一礼するが、意味としては「無茶振りされても国が傾かないように頑張ります」である)
(そして、主上。権の上にいる者が得をするのは民主国家でも共和制でも変わらぬのでご安心ください)
(なお、貧乳永年死罪法が適応されそうな件については、主上は今でも十分可愛らしいので)
(特に問題はなかろうと思っている麒麟と仙人であった)
もったいなき御言葉にございます
……つきましては、まずは御前にまかりこして
お見苦しくないまでに髪を伸ばしとうございます
(応える渓州侯は口元と目元に笑みを載せ、失礼にならない程度に)
(堅苦しい態度を改め、柔らかく、素直に喜んだとか)
(ちなみに、魔竜については変身後の姿も目撃はしているので)
(とりあえず東天全土に要注意の相手として、仙術で目撃した姿を回してはいるとか)
(対応は国官の皆さまにお任せということで)
-
【号】碧霞酔泉玄君(へきかすいせんげんくん)
【字】箏帥(そうすい)・晶魄(しょうはく)・酒禍(しゅか)
【本名】廉・玉葉
【官職】渓州侯・渓州元帥
【年齢】外見年齢20代、実年齢200歳程度
【性別】女性
【種族】混血/地仙
【身長】178cm
【3サイズ】115/65/99
【外見】
本来は臀に届く長さの透き通った碧の色合いが交じる銀髪
草原で魔竜から逃走する際に髪を切った為、現在はベリーショート
透明な碧さの瞳、水晶を思わせる怜悧な美貌が「晶魄」の字の由来になっている
長身と脚の長さの為か痩身の印象を与えるが胸元の豊かさがそれを裏切る、Mカップ
服装は場に合わせるが戦場では甲冑に身を包み、宮中では官位に合わせた官服に身を包む
【装備】
天象七弦琴:秘中秘伝、琴の宝貝、天候操作能力を持つ
征流旙:旗の宝貝で水行を司る、三叉槍の武具としても類稀な能力
七星剣:易占の祭具としても優秀な剣の宝貝、刀剣としても素晴らしいが霊体をよく断つ
竜撃鼓:竜・龍属性相手に能力が上昇する鼓の宝貝
封妖錘:魔や妖に近しい者の動きを封じる流星錘の宝貝、紐部分は輝光で編まれており実体がない
翠虎領:翡翠の輝きを放つ甲冑の宝貝、仙宝甲冑としても一級品だが着用者は水中を自在に動ける
金丹瓢:上級仙丹である金丹の入った瓢箪、完全回復アイテム、過剰摂取で能力を底上げ出来る
酔泉器:あの世の獄吏の責め苦にも耐えた罪人が泣いてマザコンに立ち返る程の二日酔いを齎すが
とにかく味わいだけは天上の美酒を作る徳利の宝貝、主に拷問に使う
【乗騎】
故・水虎:名は睡烟、八十年来の友、碧い鬣を持つ唐獅子であり水、つまり雲を蹴って宙を駆ける騎獣
天鯉:名は廣島、登竜門の試練を終えて龍になりつつある天駆ける鯉、常に雲をまとっている
【性格】
清濁を併せ呑み、柔軟で包容力のある性格ではあるが性根の部分は生真面目で義理堅い
愛国心が強く自己犠牲を厭わないところもあり、渓州自体も彼女に似た傾向の民が多い
ただし堤を切るヤツは誰であろうと殺す
【来歴】
代々、東天皇国の東端である渓州を治める渓州の家系に産まれる
祖母であるエルフの女仙と、女仙の羽衣を射止めた人間の間にハーフエルフの母が産まれ
ハーフエルフの母とドワーフの父親を持つハーフエルフとドワーフのハーフ
クォーターヒューマンエルフハーフドワーフの血筋であり、本人も少しややこしく思っている
生まれながらの仙人ではなく自ら学んで仙籍に入った地仙であり、渓州侯は代々、地仙が務める習わしである
彼女は前王朝時に昇仙した後に朝廷へ仕え、前王朝が傾き、滅んでいく様を見守った
渓州は東天皇国の中でも五大州に数えられる広大な州であり、州を貫く大河とヒノモトへの船も出ている湊
東天皇国でも有数の湖沼河川が犇めく水の土地であるため、別名を「玄州」とも呼ばれる
玄州は水害との戦いを長く繰り広げた土地でもあり、他州との水利権や前王朝末期の河川の氾濫
玄州最大の湖にして四凶を封じる「崑崙海」の祭祀に苦心してきた水守の州であり
彼女の祖母も母親も子を産み、渓州侯を恙無く引き継がせた後は「崑崙海」に身を投じてきた
後述の前王朝の暴挙で荒れ果てた渓州侯は現在、白偉帝の治水により大運河と形を変えている
前王朝時代、ついぞ切られることのなかった「崑崙海」の堤が他ならぬ王政によって切られた為
渓州は未曾有の水害に襲われ、彼女の父である先代渓州侯はそれを機に謀反を決意
偉王朝の挙兵にいち早く合流し、前王朝を討つ大逆にすすんで助力した
先代渓州侯の戦の中で禁城の御門を守る為に凄絶な討ち死にを遂げる
敵将に斬り飛ばされた首を自らで掴んで投げ放ち、前王朝禁軍左将軍の御首級を
首から上ごと爆散させた話は未だに実話かどうかを疑われている、実話です
前王朝の暴虐を拭い、そして先代と先々代でも難事であった州内の治水を完遂してくれた恩義
その治水工事のために他州に多大な労苦を支払ってもらった負い目もあり、現渓州は彼女も合わせ
州全体が白偉帝の治世に対して好意的であり、奉公として積極的に夫役を担っている
州全体としては土行仙術で生み出される土工人で他州から駆り出される人夫の代わりを担えるよう
土行の仙術教育に力を入れたり、農地監理の体制を見直すなどして人員の供出を行っている
ちなみに治水事業に優れた州内の治水が遅れていた理由は「崑崙海」の堤が切られたことに呼応し
州内全体で治水しても追いつかないほどにあちこちの堤が続いて切れたため
渓州人はけっして「その上で白偉帝の工事に人手を割かれたので」とは言わない
渓州侯である彼女も民の苦役を少しでも和らげる為に税を軽くし、国庫が軽くなった分は
彼女自身が渓州玄英宮にある秘中の玉泉……宝玉の湧く泉に己の寿命を注ぐことで湧かせた財貨で贖っている
最近は削った寿命で得た玉が齎す財貨が占める東天国家予算のパーセンテージを上げることに血道を挙げている
本来、仙人は不老不死ではあるが彼女は珍しく、今のままいけば寿命死を迎えかねない仙人である
天地の気脈が彼女を活かすよりも彼女の削る気力精力の方が多いのである
それでも前王朝の悪辣非道を極めたあの乱世よりは、先代と先々代の築いた偉王朝を守る為ならと
彼女は少しでも白偉帝の治世の崩壊を遅らせ、国が立ち直るまでの時間を稼ごうとしている
天に麒麟を希い、危険な仙境での試練を経て寿命を500年ばかり縮めながら麒麟を賜った
幸い、優秀な妹がいるため、王朝が立ち直ったら寿命が尽きる前に「崑崙海」に入水するつもりである
【逸話】
字の「箏帥」は琴の名手である彼女が柱として州軍を支えているから(琴と箏の違いは柱の有無)
「晶魄」は月(魄)の輝きを映した水晶のような美しさをたたえて贈られたもの
「酒禍」は彼女が昇仙して造り上げた宝貝、酔泉器のあまりのむごたらしい威力にちなんで
彼女の師からは味わいの素晴らしさと二日酔いの苦しさから
「ここ500年の中で最高の酷刑」「エレファントで味わい深く、とてもバランスがよく惨たらしい」と賛美/酸鼻を贈られている
-
仙の方ごくろーさーん
-
皆の武勇により民草を脅かす妖魅は祓うこと叶いました
渓州侯として、また州軍元帥として誇らしく思います
明日は延慶の堤の本格的な修復作業となりますが
そちらでも、頼りにしていますよ
(彼女の号令と共に銅鑼の音が鳴らされると)
(東天渓州の一地方都市、延慶のほど近い場所に張られた陣に)
(整然と並んでいた兵士たちが散っていく)
(これから野営の準備が始まるのだ)
(金丹の地獄の副作用から覚めてより数日)
(水虎を喪った哀しみも言えぬままに、渓州侯としての務めを果たす)
(幸い、実務については州宰を務める妹夫婦がそつなくこなしてくれた為)
(職務に復帰するにあたってはいささかの問題もなかった)
(仙蓮の上で自らの血泡に溺れながら、失くした乗騎の名を呼ぶ姉の姿に)
(妹夫婦は胸を裂かれるような想いを味わっていたというのに)
(妹夫婦は姉の深すぎる哀しみにはあえて触れず)
(体と短くなった髪を気遣うだけに留めた)
(その心遣いが何よりもありがたかった)
(宮城へと向かい、主上に事の次第を報告し)
(彼女が見えた魔竜の姿を姿形ともに宮城への官へと伝えた後は)
(州帥を率いての教練に励むばかり、かと思いきや)
(領内で水妖が出たとのことで、ここ延慶の街に出陣と相成った)
(渓州はうちに四凶の一柱である渾沌を封じる「崑崙海」を有する為)
(封印から漏れ出る陰気の影響もあってか水妖の発生率が高い)
(水妖たちは自らの支配領域を広める為に、必ずと言っていいほど近くの堤を切る)
(春先の播種の時期、畑を水に沈められた民の顔は絶望に昏かったが)
(州侯たる彼女が駆けつけ、近くの軍倉が開かれたことで)
(その顔にもようやく安堵の光が戻った)
(水妖を無事に退治て、明日からは応急処置を施しただけの堤の)
(本格的な復旧作業が始まる。一日がかりの工事になるだろう)
(彼女の州丘軍は戦だけでなく、土木作業にも秀でる)
――――
(彼女も自分の陣幕に戻ると、明日の予定を下官と相談した後)
(侍従などを下がらせて、しばし一人の時間を作る)
(こうして忙しいのはありがたい。仕事があれば気が紛れる)
――そうだ、睡烟の毛づくろいをしてあげないと
(と、いうわけでもなさそうだった)
(彼女は一人になって漏れた呟きに、小さく苦笑して)
(いつもなら、項垂れてかかる髪の重さがない肩の寂しさに)
(喪ったものを想った。陣幕を出て、降りる夜の帳を眺める)
(春を迎えようとする星空は、いつもよりどこか遠く思えた)
-
ミシェイが普通に書架に入り込んでいたのは・・・
-
>>676
ありがとう存じます
とは言え、明日からが本番と言ったところですね
民草の一年は春から始まります
彼らが一年、安んじて過ごせるように
しっかりと堤を直しませんと
>>678
そこは国官の方の審議などがあったなど、でしょう
もしくは主上までお話が届いていなかったか……
あるいは、お聞きになっていなかったなど、ですね
そこは主上にお任せいたしましょう
-
116!?
すげえなあ…
-
水妖とか聞くと河童連想するけど違う感じなのかな。
-
海竜とかそういう類かもしれん
-
草原の次は堤と村とは休まる間もないな
-
>>680
いえ、115ですよ
(自分の中で当てはまりそうな数字を応える)
(カップ数はMであった)
>>681
今回の水妖は頭の5つある雷魚でした
水妖と申しましても、「水辺や水に連なる妖魅、化性」という
非常に大きな括りになりますので、姿形は様々ですね
渾沌の眷属になりますと、必ず目が漆黒となって
頭が上下逆さになります
時には川に「根」、毒を流して漁をしようとする
漁師たちの前に姿を現しては、根流しをやめるように頼み
聞き入れられなかったので暴力に訴える岩魚
渡しの船をそのまま飲み込む巨大な亀などもおりますね
>>682
竜、龍の類はいささか、困ります
強さもさることながら
年経ただけのものであればいいのですが
もし龍宮の方々の眷属であったりなどすると……
(ため息をつくと、揉め事が一度や二度ではないらしい)
ですので、出来る限り傷つけずに生け捕りにいたします
-
竜は何処でも敵に回すと面倒だよな。
-
>>683
ええ
……こうした務めの忙しさに喜ぶのは
士官としてはあってはならぬことなのですが……
(少し陰を落とす顔を隠してくれる髪はもうなく)
(それに気づくと表情を柔らかなものに改めた)
国からは領地と民、そして禄
天からは仙籍を与えられたれば
主上と民に尽くすのが州侯たるわたくしの務め、使命にございます
>>685
しかり
竜形、龍形は強さの現れですから
龍、竜として生粋の産まれである方々は特にお強い
そして西に多い形の「竜(ずんぐりとしたドラゴン)」は夷狄ですから
龍宮の方々もよろしく思われてはおりません
ので、「龍(長くて空をうねりながら飛ぶ龍)」の方々が喜び勇んで狩りにおいでになるのですが
龍の方々はあまり、周りに気を使ってはくださいませんからね……
(とにかく龍関係は彼女たちが後始末に駆け回ることが多い)
(落とした肩にこぼれない髪の短さが、寂しい)
-
ヒノモトや王都周りも色々とあるもんすが…東天もやっぱり景色様々っすなー
しっかし、ここも…何かあったでごわすかね?
(散歩がてら、瞬転術で草原の状態を眺めてから、ふとして移動した先は)
(何やら一騒動あったらしき街の付近であり、陣幕が張られているそこを一巡し、辺りを何となしに歩いていた)
【ちょっくらお邪魔するっすー】
-
>>687
(延慶にほど近い陣の周りでシャン、シャン、と涼やかな鈴の音が鳴る)
(陣に張り巡らされた妖魅、妖怪の類への備えだ)
(明日の工事に備えていた陣の雰囲気は一変)
(即座に臨戦態勢へと整い、兵卒たちが脱ぎかけていた甲冑を身に着け始める)
(彼女も瞬間、翡翠の輝きを宿す甲冑に身を包み)
(完全な武装姿で警戒を図るも……姿を現したのは害意がない様子の相手だった)
『元帥!』
『何奴!』
よい
危害を加える様子はないようです
……皆の手には余りますね
わたくしに任せて、皆は休みなさい
(ふらりと相手の姿が見える頃には、駆けつけた兵士が)
(彼女の後ろに揃ったが、緩やかに構えた三叉の旙を下げた彼女は)
(周りと取り囲む兵士たちへと命を下し、さがらせる)
(強敵を相手に数を頼むと被害が増すばかりなのは東天の兵法では常識だ)
(相手の力量を見て取って――そして気づく)
貴女はもしや、ヒナコ殿では?
(相手の姿は、東麒から話を聞いていた姿と一致する)
(そうとわかると、彼女は武器を消し、甲冑姿で)
(恭しく跪拝して拱手した)
失礼仕りました
小官は東天は渓州を主上よりお預かりしております
仙人号は碧霞酔泉玄君、東天渓州侯、箏帥と申します
先頃、北西の草原の大火を鎮めてくださったとか
小官の未熟の後始末をしてくださった大恩ある方への無礼
どうかお許しください
-
>>688
ん…?
(あれよあれよの内に蜂の巣をつついたかの如く陣のあちこちから武装した兵らが現れて)
(それに合わせて、此方も腰に差した影村雨の鞘に手を添えていつでも抜ける体勢となった所で、統率者と見て取れた一人の女性が前に出るのを見て)
(只者でない、且つ人ならざる気配を察知しておや?と一人首を傾げつつ様子を伺っていると…)
…んん?あちきの名前をご存知、とは…はて、東天での知り合いと言えば華琳様と東麒君くらいっすが…
まぁ、知ってる人が出てきてくれたなら荒事にならずに済みそうっすね
(不思議そうにしながらも、合点が行けば此方も戦闘体勢を解いて、よっす!と手を挙げて気楽に振る舞う)
(気楽すぎる?知りません、丸めてポイです)
………え、なっが!えーっと、仙人としての名前に…取り纏める将軍か何かの役職…そして、名前、っすかね?
あー、あの草原の事なら東麒君にも話した通りなんで…放っておけなかった、というのは本心まんまでごわす
あ、無礼とかは気にしないでいいっすよ!
-
>>689
『箏帥様、こちらは?』
ヒナコ殿です
主上の草原の大火を鎮めになられた
『!?』
(跪拝の姿勢を解かぬままに応える彼女)
(その言葉が兵卒の間に染み渡ると、彼ら彼女らも)
(一糸乱れぬ動きで主に倣って完璧な跪拝と拱手でヒナコを出迎える)
仰る通りにございます
それがしのことはどうぞ箏帥とお呼びください
東麒様よりお話は重々伺っておりました
お探ししていたのですが、ここでお会いできましたのも正に天佑
ありがたき御言葉の数々と義によってのご尽力、重ねての感謝を申し上げます
(気楽な姿に対して、彼女たちは変わらずに敬意を示す)
(まだ無礼を許された段階で、「楽にしていい」とは言われていないからだ)
(彼女が深く頭を下げるに倣って、兵卒たちも合わせて頭を下げる)
(主の受けた恩は彼らの恩でもある)
本日伺われたご用向はよければ、あちらで
生憎と陣中ですので、今はおもてなしもささやかとなり恐縮ですが……
(彼女一人が顔をあげると、自分の使っていた陣幕を手で示す)
(この陣の中では最も豪華な陣幕であった)
(ちなみに探していたのだが、まさか)
(王城前の城下町でコンビニエンスストア―を経営しているとは思いもよらなかった)
-
【仙人様、申し訳ないっすが次の返事遅れるっす…】
-
>>691
【承知いたしました】
【どうか、ごゆるりと】
-
ミシェイ対策どうされるのー?
-
>>693
神出鬼没の相手ではありますので
我が州では警邏の兵に人相を周知して
確認されたところで元帥府に通報をして貰う形ですね
討伐隊を編成するにしては相手の動きが読めませんので
軍費が無駄に潰えるだけとなりましょう
実力的にはわたくしか妹が相手するしかありませんからね
兵にはあたら、相手を刺激せぬように伝えておかねば
メタな話をすると、お相手の行動制限はこちらからは出来ませんからね
ただ、渓州で買い食いやら観光をしようとすると、指名手配中ですので
けんもほろろに門前払いとしていただけるとありがたいです
-
>>690
え?え?他の皆までもっすか?
一介の妖怪相手にはちょいと荷が…気楽にしていいっす、気楽に!
あちき、堅いより緩いのが良いでごわすから!
(兵らが一斉に箏帥と同じくして乱れなく姿勢を正していくのを前に、若干動揺の色を見せつつ)
(彼女にしては珍しく、両手を振りながらよく通る声を発しながら返していく)
ふむふむ、箏帥様っすな
いやー、どういたしまして、っす
何となしの移動で、まさか炎上沙汰に出くわすとは予想外だったっすし…ともあれ、何とかなって良かったでごわす
(見れば見るほど統率がしっかりしているのに感心しつつも、自分はこういうの無理だろうなー、とか考えている)
あ、いや、取り立てて用があった訳では…ぶらつきの転移よろしく散歩してたようなもんすから
いやいや、気にせずとも大丈夫っす!
そう言えば、兵の人達がうちの店の周りにも来てたみたいっすねー
まぁ、王城の側っすし当然と言えば当然っすが
(無論、自分をさがしていたとは夢にも思っていなかったのだが)
あー、そう言えば…あの堤防は手直し中なんすか?
【お待たせして申し訳ないっす!】
-
>>695
ありがとう存じます
皆、面をあげてよいとのことです
持ち場に戻ってください
(麾下一同、許しを得たので跪拝と拱手をやめ)
(立ち上がると、集まっていた兵士を散らして)
(陣中の各所への役目に戻らせる)
(彼女が使っていた陣幕には下官たちが入り)
(饗応の準備にと家具を運び始めていた)
改めて、万言を尽くしても感謝をお伝えしきれません
どうか、あちらへ
ささやかなりともおもてなしをさせてください
(東天人なので、礼と恩については割りと押しが強い)
(三度断られるまでは引かぬ構えであった)
(そしてヒナコの言葉に少し驚き)
(近くの将卒に確認すると、一同、肩を落とす)
(よもや主上から既に恩賜として店を任されているとは……)
(思いもよらない事態にも「不覚」と肩を落とすのだった)
あちらですか?
はい、左様にございます
領内にて水妖が出た故に、こうして州帥にて
討伐と堤の保守に訪れた次第です
民草の安寧と生活を守るのが軍卒の務めでございます
(この陣からさらに離れたところにまで、篝火が続いている)
(昼夜を問わずに見張りを起き、応急修理をした堤が切れぬよう見張り)
(明日、仙宝、仙術、仙陣、方術。土木工事を含めた保守をする予定だった)
(今は夜。陰の気が強いので昼間、陽の気が強いうちに片付けてしまうのだ)
【おかえりなさいませ】
【(一礼)】
-
>>696
んー、これまた切り替えの早さも見事…鶴の一声とはよく言ったものでごわすな
…箏帥様、押しが強い方っすね?とは言え、そうまで言われて断るのも無粋っすし…お邪魔するっす
(散開する兵らを見送り、持ち場に戻る者、陣幕内で用意する者と分担もきっちりしている様を眺めて)
(持て成しの言葉を再び受ければ、了承の言葉を返しながら案内に従って赴く)
あー、堤防だけに水の…成る程、成る程
まぁ、民あっての国っすもんねー…そこは何処の国も変わりない訳っすか
で、作業は明日…んー、そうなると仮に夜間に残存勢力とかが仕掛けてきたら面倒じゃないっすか?
もし、良ければ用心棒よろしく式を立てても…
(陽陰で分けるなら自身は陰の寄りであり、影の性質もある為、夜間における力は昼間より発揮しやすい)
(遥か遠くまで続く篝火を一瞥し、応急処置の所を狙われては…節介ながらも幾ばくかの危惧を感じていた。杞憂であれば、それはそれで良いのだが)
-
>>697
東天では「恩を受けた」ということに
非常に重きを置きますから
もてなさずに帰したとあらば、小官が
麾下や下官たちから責められてしまいます
(そう告げて、くすりと笑う顔は幾分か柔らかい)
(「楽に」と言われれば、宮中や宮城でなければ気安い部分もある女性だった)
(この陣が幕下であることもあるだろう)
(そうして案内された彼女の陣幕では、侍従や下官たちが慌ただしく動き)
(陣幕内の屏風の位置を直し、内装を改め、饗応のための大卓が運ばれる)
(礼儀正しく東天式の礼でヒナコに席を勧めた後)
(女武官が盆の上に茶器を載せて運んでくる)
(ただし急須の口が非常に長く、1mほどもある)
しからばしばし、お目汚し仕る
(丁寧にヒナコの前に、控えめだが品のいい茶器を整え)
(ヒナコと自分の分の茶碗を用意すると……彼女は少し卓から離れる)
(甲冑姿でなくなった彼女は質実剛健な軍服袍姿だが)
(立ち振舞いの華を忘れていないせいか)
(どこか透き通った碧の鮮やかさがあった)
(そして甲冑姿ではないので、胸元も豊満だった)
(彼女は長口急須を手に取ると、静かに)
(武具を構えるように急須を構え)
(おもむろにくるり、と、その急須を武具の器械演舞のように回し始める)
(彼女が武具を操る様は、修めている仙術もあってか)
(どこか舞に似た艶やかさや鮮やかさがあるが)
(急須を回す動きも、それに似た華やかさがあった)
(長口急須を体の前で一回転)
(くるくると身体の周りを回り巡らせて一回転)
(これは彼女のオリジナルだが、長口を軸に)
(くるりと胸の周りを一回転させた後)
(背中に持ち上げるように急須を抱えると)
(槍をかかえるような姿勢で、長口急須から)
(つつぅーとヒナコの茶碗、自らの茶碗にも茶を注いでいく)
(東天名物、茶芸である)
(彼女は茶芸の名人でもあった)
粗茶ですが
(彼女は客分への最大限のもてなしとして、自ら茶を注ぎ終えると)
(静かに卓へとついて茶を勧めた)
細やかなお心配りに度々になりますが、ありがとう存じます
渓州の民に代わりまして、わたくしから感謝を
今回の水妖討伐については、水妖は卦と方術で一柱のみ
討伐の後の気の乱れと妖魅の戻りはないものと確認しております
あの篝火の下には陣と同じ警戒を敷き
堤に応急の修理を施す際にも、まず地鎮から初めております
お心を安んずるに足りますでしょうか?
(幾度となく繰り返した水妖討伐であるので)
(軍自体が積み重ねたノウハウが多くある)
(杞憂ではあるのだが、それをそうとは告げず)
(心遣いを感謝した上で、相手が不安に感じる部分を)
(既にこうしてある、と伝えて、彼女は微笑む)
(この幕下と陣の警戒の堅固さについては)
(彼女が訪れた際の反応を思い返してもらえれば十分と思ったのだろう)
-
>>698
あー、道理で…箏帥様の言葉にも合点が行くというものでごわすな
兵の皆々もそれに倣って…成る程
(そんな彼女の一言ながらも、その意味の重さを改めて理解すると)
(頷きながら陣幕内へと足を踏み入れれば、慌ただしくも用意が済んで席を勧められてそのまま、腰を落ち着かせた)
(そして、運ばれてきた茶器…長口の急須にきょとんとしている)
へっ?い、いやー、お構い…なく、っす?
別に目汚しだなんて…………おっ、と?
(鎧姿から軍服姿となっていた箏帥の様を眺めれば、離れていくのを見送り、今しがた見た長口急須を手に取るのを前に)
(自身より遥かに豊かな胸元を見据えて、割と食い入るように見ていたがあまりそうしていては何なので視線を逸らすと)
(茶器を用いた舞を見るのは初めてなのもあってか、そういった動きに魅了されながら静かにその動きを見守る)
(華やかであり、優雅であり、色艶も含んで、その動き一つ一つに思わず溜め息をつきたくなる程に見事で)
(そんな様に落ち着いた気分でいれば、目麗しく繰り広げられた茶芸の〆として茶が注がれていく)
いやー、これはどうもどうも…ありがとうっす
ほんと、見事なものでごわすね
おっと、流石に出過ぎたっすかね…いやはや、失礼したっす
専門の一手として手筈は万全だったようでごわすな…まぁ、思えばさっきあちきが来た時の対応も、とても早かったっすし…
(勧められた茶を頂きながら会釈を返すと、事の説明と今回の作戦の概要と対処や予定要項を聞いて)
(ああ、と納得すると、これは言う間でもなく滞りなく遂行されるものだろうと鑑み、改めて納得して危惧していた要素を解消して頷いてみせた)
-
>>699
茶仙の方々にはかないませんが
お楽しみいただければ幸甚の至りです
(視線を胸元に注がれたのに気づいてはいたが)
(それについては慣れたもの)
(さらに茶芸には、思い切ってそれを強調する動きを入れているので)
(その華まで含めて、愉しんで貰えた様子に、恐縮しながらも彼女も微笑む)
(ちなみに東天では一芸を極めると大体、仙人になるというが)
(茶芸や茶の湯を極めて仙人になった人々もいる、と彼女は話した)
(彼女自身は武芸と仙術などを修めて地道に修行した)
(極めて平凡だが高い水準に達した仙人である)
いえ、こちらこそ度重なるお心遣いに言葉もありません
東麒様から、草原に雨を呼んだ術はその名残からも
とてもお見事なものであったと伺っております
そんな方からお褒めの言葉をいただければ、兵たちも喜ぶでしょう
(淹れた茶は、兵の陣中ではある為か等級の低いものだが)
(淹れ方、茶葉の選別に心配りが行き届いたものとなっていた)
(毎度、茶芸を見せては飽きるということで)
(茶のおかわりは普通の急須から淹れる段取りで)
(和やかに会話を交わしていく)
ただいま夕餉を用意させておりますが
お嫌いなものなどはありますか?
陣中ですが少しばかり酒類もございますので
お望みのものがあれば、遠慮なくお申し付けください
(告げながら、下官の一人から声掛けがあり)
(袱紗の小さな手持ちの壇を受け取ると)
(彼女は袖、につながっている異空間から)
(流麗な紐、綬の通された玉の印綬を一つ取り出し、袱紗の壇へと置いた)
(綬の色は碧、翡翠の印綬の背に「渓州侯、箏帥」の文字が浮かぶ)
今は饗応と、お渡し出来るものがこれしかありませんが
いずれは我が渓州の城へお越しください
そのときに改めてお礼の品をば
門兵にこちらを見せれば、問題はございませんので
渓州、いえ、東天で何かお困りのことがあれば
この印綬を押して渓州にお届けいただければ
我ら一同、馳せ参じて御恩を返させていただきとうございます
(卓から下り、再びヒナコの前に跪拝すると)
(彼女は大恩の徒に、自らの御免状つきの印綬を恭しく差し出した)
(金銭の授受については断られれば諦めるが)
(印綬については、三度、断られるまでは「どうか、どうか」と行く所存である)
-
どこに行っても変わらないなぁ…。力を持たないヒト達は団結し、大きな脅威に必死に抗う……。
血族の生存の為、築き上げたモノを残すために。
及ばずに散っていく者達も、生き永らえて功を立てる者達も。
自身の存在と矜持を掛けて、世の不条理と戦う姿は…とっても綺麗で…等しく尊い、勇者達。
世界はこんなに美しくて、輝いているから。もっと加速させないと。もっともっと。
薪をくべて、燃え上がらせて……競い合い、食い合い、より高みへと向かうのが、私達、生物に課せられた唯一の義務なんだから。
(雪と氷に閉ざされた故郷から随分遠くまで来た)
(どこへ行っても変わらない。あるのは戦火、眩いばかりの生命の営みばかりだった)
(この東の果てでもそれはきっと変わらないのだろう。世界には無数の生物がおり、それぞれが律に従い生きているけれど)
(弱肉強食、適者生存の法則は、この世界に等しく課せられた法則の一つなのだから)
(堅固に張り巡らされた陣へと歩み寄る人影がもう一つ)
(姿形は只人であり、纏う気配も生気も真っ当な人間種の物だ)
(ただしほんの一滴程度、西夷の魔王由来の気が混じっている事は感じ取られているかもしれない)
本当の意味で「お邪魔」しちゃうねぇ。お茶してる所、悪いけれども…。
(此方に課せられたのはあくまでも偵察の任。もっとも迎撃を受けるなら刃を交える気ではいるが)
【名前】アイリ (アイリ・スラッシュゲール)
【種族】人間
【性別】女
【年齢】23歳
【ジョブ】戦奴(狂戦士)
【身長】150cm
【3サイズ】88/64/89
【外見】
所々はねっ毛のある金髪ショートカット。
淡い緑の大きな目、赤く日焼けした丸顔で、人懐っこい少女といった印象が強い顔付き。
右眉に斜め傷、鼻梁に横傷、額から顎にかけて縦に走る向こう傷、左のこめかみから頬にかけて血の紋様が刻まれている。
小柄ながらしなやかに鍛えられた肉体は、硬くも柔らかい。
鬼緋熊の毛皮が装飾された金属鎧を纏い、腰に片手斧を携える。右肩から先と左膝から下は金属製の義手義足。
【備考】
ウィルタート国辺境、ヨムスボルグ出身の女戦士。
略奪と傭兵を生業とする一族に生まれ、戦いの中で育つ。
価値観の違いから15歳の時に故郷を飛び出し、世界各地を放浪している。
頭はどちらかというと軽い方で、享楽的かつ死生観がとても緩い。
正義感は強いが自分の欲望を優先しがちで、倫理観も非常に怪しい。
冒険者として戦いを重ねていくうちに、ついたあだ名は「斬り裂き風」
本人としても中々気に入っているようで、名乗りに加える事もある。
子どもっぽい見た目も相まり人懐っこい印象を与える事が多いが、眼は完全に据わっているタイプ。
アスネとの戦いに敗れて以降魔王軍に下り、約定に従いドレイとしての生を全うする事を誓った。
現在は全力で動いても壊れない肉体と武具を手に入れ、ご機嫌にドレイ生活を営んでいる模様。
【希望プレイ】
冒険ロールや戦闘ロールなど。キャラロストなしなら死亡、欠損描写可
その他NG以外なら相談してくれれば対応できます
【NG】
身体の極端な変化を伴う肉体改造
大スカトロ
流れを無視したがっつき
-
>>701
(陣へと近づく気配に、敵意あり、とわかれば)
(やはり陣の周りに張り巡らされた警戒の鈴の音が)
(シャン、シャン、と鳴り響く)
『何奴か!』
『ここは渓州帥の陣幕である!』
『何処かの使者であらせられるなら名乗られよ!』
(陣の周囲を取り囲む兵卒が敵意あり、と看破し)
(即座に槍を構えて誰何の声を発する)
(続いて、陣太鼓の音が敵襲の拍子を打ち)
(先程以上の警戒が陣の中へと走り抜けた)
(誰何の声をかけた兵士の中に、実力を弁えた者がいたのだろう)
(即座に打ち掛かられれば身を呈して、弱卒を守る腹積もりで)
(腕の立つ兵長が身構え、陣の空中を警戒する空行師たちは)
(弓箭、投槍、術、身動きを封じる禁術や攻撃の遁術の気を練り始めた)
(同時、別の兵長が随一の実力者の州侯の元へとすぐに駆ける)
【流石に、わたくしたちの陣中央までいきなり入られては】
【密な警戒の甲斐もありませんので、陣の外側で誰何させていただきますね】
-
>>702
【失礼しました。陣の外側に近寄っているつもりではあったのですが】
【描写の不足とセリフから陣中央に現れたように見えてしまいましたね。申し訳ありません、お心遣い感謝します】
-
>>703
【いえ、こちらも陣の外側からと聞いて安心いたしました】
【兵卒については、流石に鍛えられているとは言え】
【数合打ち合える猛者はおりません】
【数と連携でそちらを負傷させられるやも、な具合です】
【ので、わたくしが申し上げるのも変ですが……】
【虐殺をご希望の場合は気兼ねなく鏖殺なさってください】
【ただ後ろに堤がありますので】
【何人、頭をかち割られようが「絶対に堤にまでは通すな!」と】
【腹を割かれれば腸を詰め直して】
【腕がもげたら槍を口で咥え直して向かっていく兵士だと思っていただけますと幸いです】
【渓州の兵士にとって堤はそれほど大事なのです】
-
>>702
(鈴の音が響き、怒号が飛び交う。ぴたりとその場で足を止めると、問いに対して答えた)
我が名はアイリ!切り裂く風、嵐の刃!首長イヴァールの子にて魔王軍傘下、アスネの下僕!
主はこの豊かな土地と民を欲しておられる!矛を収め、我らに下るならば偉大なる魔王軍の一翼を担う栄誉が与えられるだろう!
(おおよそ人体から発せられたとは思えない程の大声に空気が震えた。しかし将兵共からは微塵の怯みも感じない)
(そうではなくては。表情こそ変わらないが、内心歓喜と興奮に打ち震えていた)
(鋭い切先が喉元へと突きつけられる。一歩でも前に進めば無数の矢弾が、術式の雨が容赦なくこの身へと降り注ぐだろう)
(自身の命を賭して戦に挑む彼らは、一人一人が紛う事なき戦士達だ。そんな彼らと対峙できるこの瞬間は、何物にも代えがたい至福の一時)
忠義の証として、武具を投げ捨て陣を退け?
(答えは聞くまでもない。受けた指令は偵察のみであったが、そんなものはとうに頭から消え去っていた)
(意味のない言葉を連ね、眼前の兵の間合いへと足を踏み入れる)
【ありがとうございます。程よく打ち合って良い場所で退却していくか…】
【うまい具合に討ち取られるのもありかなーっと。流れ次第で…!】
-
>>705
【承知いたしました】
【ですが、ヒナコ殿の反応がございませんので】
【しばし、そちらを待った方がよろしいでしょうか……】
【この音量ではヒナコ殿も反応はされるでしょうから】
-
>>706
【はい、二人で会話されていた所に乱入させていただいたのは此方ですので】
【対応の程はそちらに一任させていただきます】
【ヒナコさんの方も、反応を返しづらければないものとして頂いても構いませんので...よろしくお願い致します】
-
>>707
【承知いたしました】
【こちらの次の動きですが……礼を尽くして名乗っていただいたので】
【熟練の兵長が「正々堂々の口上、痛み入る」と礼に則って名乗りを返した上で】
【道理を弁えられたつわものとお見受けするので、堤切りが目的でないなら】
【戦場は堤から離れた場所でお願いしたい、とお願い申し上げるつもりです】
【堤切りでないのが何より大事】
【堤第一ですので】
【断られると、「では先程の陣を退けとの口上ですが、主に代わってお答え致そう。出来かねる」と答えて】
【連携を見せて斬りかかる流れを考えております】
-
>>708
【ご丁寧にありがとうございます】
【こちらの目的の第一は戦闘ですので、堤を狙うそぶりを見せるのも相手に死力を尽くしてもらう意図があっての事ですが】
【礼に則る返答があるなら、そちらの願いは素直に聞き入れる流れになりそうですね】
【回答を貰う前に踏み込んでしまったので、斬りかかるか言葉を交わすかは、そちらに一任しようかと】
-
>>709
【承知いたしました】
【とは、言え……待つには期限も必要でしょうから】
【>>700の2時間後の0:22まで動きを待つ、でよろしいでしょうか?】
【それまでにヒナコ殿の動きがなければ、申し訳ないのですが】
【陣は和やかにヒナコ殿と歓談、饗応という形に収めさせていただければと】
【代わりに、待った上でヒナコ殿の返事がなく、その上でお時間がありましたら】
【こうしてこちらでお付き合いいたしますよ】
-
>>710
【もちろん大丈夫です、お気遣い感謝します】
【もとより、ここで入るのは無作法と承知の上の事でしたので、ご対応いただいただけでもありがたいです】
【では、そのような形でよろしくお願いします】
【こちらは2時程度までなら時間がありますので、お付き合いしていただけましたら幸いです】
-
>>711
【ご快諾、ありがとう存じます】
【では、0:22まで少しお待ちしましょう】
【それとは別に、丁度よい機会なので一つご相談したいことが】
【アイリ殿の宗派はオーディーン的なものでよろしかったと思いますが】
【冥君サナトス様が「あっちの宗派の主神殿がたいそう残念がってた」と】
【アイリ殿には面識がないのですが、そうした認識で見知っているとしてもよろしいでしょうか?】
-
>>712
【承知しました】
【えっと、それは「私に対してオーディン的なものが残念がっていた」のか】
【他のモノや人に対して残念がっていたのかどちらでしょう?】
【サナトス様とは面識はありますけれど、オーディン的な神サマと出くわしたことはありませんので】
【前者なら、サナトス様の言う通りの認識で問題ありません】
【主神の意に反している形にはなっていますからね】
-
>>713
【前者の方になりますね】
【冥君の感覚ですと】
【「めちゃくちゃ前途有望な新人がヘッドハンティングで別の会社に〜」】
【という感覚で、それをオーディーン的な神々に愚痴で聞いたことがある、と……】
【(慌てて、会話があるかどうか確認する)】
【す、すみません、冥君と会話したことがおありでしたでしょうか……?】
【確認したのですが、冥君の会話が見つけられず……!】
【と、確認しているうちに時間となってしまいましたね】
一旦は楽屋裏としまして、【】は外してしまいましょうか?
>>699
【申し訳ありません、ヒナコ殿】
【お返事がないので、今回については陣に大過なく】
【恙無く饗応があって、静かに夜が更けていったと】
【まとめさせていただければ】
【印綬は受け取っていただいたとしていただけますと幸いです】
【次回はぜひ、印綬を持って渓州城へとお訪ねください】
【お相手ありがとうございました】
-
>>714
【一度だけ話したような話さなかったような…すみません】
【冥界の神サマは他にも何人かいたので、そちらと混同しちゃってるかもしれませんね】
【……実のところ、誰がどのキャラクターを操ってるかも曖昧なので、多分勘違いでしたね、はい()】
【そうですね、そろそろ再会しても良いかと…】
-
>>715
忘れていなかったようで何よりです……(ホッ)
いやはや、やはり戦える者となりますと……
勝負を挑まれますね……!
武張ったところはそこまで不得手ではないですが
実際の戦闘ロールとなるとやや不得手気味ですので
今回、正直、ホッとしております……
緊張いたしました……(はふ)
-
>>716
ああっと、楽屋裏ってことでしたね。そうですねー
外しちゃいましょーか。今からこー、ドンパチやるのも半端な感じに終わっちゃいそうですし。
うん、とりあえず戦えるヒトとか、好きそうなヒトには片っ端から喧嘩売っていくってスタンスですけれど。
私も好きなことは好きなんですが、上手かって言われたら...微妙です。雰囲気でなんとなく…(
なので、そこまで乗り気じゃない時は遠慮なくロールで躱して頂くのもいいですし、【】できっぱり断っていただいても良いです!
-
>>717
残り2時間以下ではいかにも厳しく……
冥君とは違って、わたくしは武張っておりますので
ロールの返信に時間がかかってしまいますから……
お心遣い、感謝いたします
わたくしは始まってしまうと、その雰囲気が
なかなか読めずにロールに集中してしまいますので
いやはや……
そして、そう言っていただけると助かります
わたくしは自身の自己犠牲、自己ダメージ、自身のキャラロストを厭わない方針ですので
治ったばかりのところから、またどこか欠けかねないところでした
金丹を飲めば腕の5、6本は生えますからダメージ描写には事欠かないのが
仙のいいところですね!
-
>>718
武人っぽい言葉遣いってカッコイイですけれど、時間掛かっちゃうのが大変ですよね。
使い方あってるかなって、調べたりして無駄に待たせてしまったり……
ですけれど、ソースイさんはとても自然な感じでお話されていて、すごいなぁっと思います!
私も最近はキャラロストもありかなーっと思ってきた所ですので...。
ダメージ描写もぐんぐんかけていけたらなぁっと。
と、すみません、そろそろ眠気が程よい感じに…これにて失礼します。
お話ありがとうございましたー!
-
>>719
よい言い回しや武骨な名詞などなど
東天らしさを追い求めると果てがなく……
ただ、それが楽しくもあるのですが
ですので、そう言っていただけると恐悦至極にて
ありがとう存じます
(恭しく拱手して一礼し)
おや、左様でしたか
こういう場所では似つかわしくないと思いつつも
命のやりとりでは、やはり勝った負けたの後に
命の終わりがあるが美しいかと存じます、ええ
同志の方がおられて、少し安心いたしました
はい、こちらこそお相手忝ない
おやすみなさいませ、アイリ殿
では、わたくしも今宵はこれにて失礼いたしましょう
ヒナコ殿は事の顛末を>>714としていただけますと幸いです
どうかご無事であられますように
しからば、お暇いたしますね
-
【自分から首突っ込んで落ちるとは情けないっす】
【そろそろのタイミングで切り上げようと思ってたんすが箏帥様には本当に申し訳ないっす】
【同じく、アイリさんにも反応出来なくて申し訳ない、仕掛けられてどうするかというのも見物だったんすが…】
【お邪魔するタイミングと持ち時間にも気を付けるっす…今夜は、ありがとうございました】
-
壁|∀・)平穏な時代なんてのはそうそう訪れるもんじゃねーなー
-
はぐりんは誰かとエロいことをせぬのかという無茶ぶり
-
この平和はオイラが守るブヒ
-
>>723
壁|∀・)ちょっかいは一度した気がするが…いつだったか覚えてねーな
後、モシャスだか変化の杖で人間の男になった事もあるな
>>724
壁|∀・)おいおい、マジかよ…
-
>>725
当たり前ブヒ!
オイラの可愛い嫁さん(になってくれそうな美少女)を守るブヒ
お前も協力するブヒ
-
>>726
壁|∀・)…寝言を言うにはまだ早い時間だとは思うんだぜ
そもそも、そんな言葉はきっちり見つけてから言えってんだ
壁|∀・)…
壁|∀・)だが断る
-
>>727
若くて黒髪ロング、爆乳の清楚系美少女が良いブヒ
嫁にいつもお仕事ご苦労様って毎日マッサージして欲しいブヒ
オイラと一緒に天下取りしたくないブヒか?
まぁ、はぐれメタルの攻撃力じゃ、あまり役に立たないブヒね
-
>>728
壁|∀・)……なぁ、普通にハードル高くね?
いや、まぁ探せばいるんだろーけどな、お前に惹かれるかどうかが問題だろ
壁|∀・)別に?
あのな、脳筋プレイで天下取ろうとか浅はかじゃないかー?
-
>>729
どうせ夢見るならでっかい夢が良いブヒ!
ここは美少女ばっかり揃ってるから決して無茶な願いではないブヒ!
オイラの腕力はトロールにも引けを取らない...魔物の中でも最高クラスブヒよ?
まぁ今夜はシロノワール食べに行くから帰るブヒ!
バイバーイ!ヽ(•̀ω•́ )ゝ
-
>>730
壁|∀・)まぁ、夢を見るのは個人の自由だもんな…夢を見るのは
確かに、揃っている点に関しては否定しないが…な
壁|∀・)トロールか…
そうだな、一応そういう事にしておこう
…………似合わねーもん食うんだな!?
ま、まぁ構わないんだがよ…あばよーう
-
巨乳とかはともかく清楚ってなると…
-
巫女組とカグラ?
-
>>732
壁|∀・)清楚…清楚、なぁ…
巨乳はごまんといるのが現状だよな、これが
-
>>733
壁|∀・)まー、あの辺りは近いかも知れねーな
経験云々はこの際突っ込まないが!
-
清楚と言えるのはミカド様のみ…では
-
>>736
壁|∀・)そりゃ間違いないな
あの方を抱こうっていう事態なんてあったら中々とんでもねー事だぞ
-
名無したちの尻もまだ清楚
-
>>738
壁|∀・)そっちはあれだな、好きな奴に捧げればいいんじゃないか?
それによってどーなるかは……知らん!!
壁|∀・)と、言う訳で俺は帰る
後はゆっくりまったりよろしくやれよ、じゃーな!
壁|彡サッ
-
あたしも清楚……多分清楚
-
確かに
-
せいそあんどきゅーと
-
清楚な人は空いてても混浴には入りません
-
>>741
>>742
キュートは他の人に向けてあげてほしいな
あたしにはとても似合わないと思う
>>743
人いなかったし、誰か来てもその辺の天婦羅レベルだったら何かされる前に伸せるしだから問題ないと思うな、うん
-
天婦羅じゃないや、チンピラだった
-
桜エビ「あまり揚げ物を舐めないほうがいい」
-
>>746
そんな行儀が悪いこと今はもうしないよ
そんなことをしてると低く見積もられるし……
-
この辺って妙にいろんな薬出回ってるよね
(若返り、豊胸、ふたなり、媚薬、惚れ薬)
(出先で拾ったはいいものの使い道が無くて持ち歩いてる薬瓶をテーブルに並べている)
-
舐めるなら飴玉かアイスだな
-
>>749
安いし長持ちするし飴玉がいいかな
アイスも美味しいんだけど
……舐めるって言われて別のものを想像するのは普通だよね、多分
-
若返りや豊胸はフィリーネには必要無さそうだな
可愛い女の子がいたら、ふたなりにしておちんちん舐めたいとか、舐めさせたいとか?
-
>>751
まあ胸はともかく、子供に戻れるならそれはそれでいいんじゃないかな
若返る分には困るわけじゃないし
おちん……には特に執着無いし舐めさせたいとか舐めたいなんて欲求はとてもとても
(恥ずかしくなってちょっと顔を赤くしながら視線を逸らした)
-
モルフ…
-
これは媚薬を使って正直にさせた方が良いパターンかな?
フィリーネは割と御奉仕好きなイメージがあるけど
-
>>753
【「最近お見かけしませんねー……」】
>>754
ばか正直にそんなもの飲むわけないじゃないか
いやまあね、好きな相手になら御奉仕するのも嫌いじゃないけど誰でもいいって訳じゃないし、うん
-
それなら媚薬よりも惚れ薬の方が良いかもな
お互いに幸せな気分でラブラブエッチな展開に
-
>>756
でもまあ媚薬でも発情させられたら欲しくなっちゃうのは否定できないけど……
生まれてこの方生えていたことはないから生えた時にどうしたくなるかはわからないけどね
-
なんと、まだ生えたことは無かったのか!
それは意外だ…
-
フィリーネが更に豊胸なんて飲んだら
きっと凄いことになるな…それこそ仙人のひとみたいに
-
>>758
人をなんだと思っているのさ
まるで普通は生えたことがあるみたいな言い方だけども
>>759
これ以上大きくなっても動きの邪魔だしね
むしろ縮む薬とかあったらそっちの方が
-
フィリーネにはちんちんは似合うと思うんだが
…と、そろそろ眠いんで落ちますわ
お先にー
-
>>761
流石に初めて言われたよ
似合う似合わないってモノではないような
話してくれてありがとうね、おやすみなさい
-
それじゃああたしもこれで
おやすみなさい
(薬瓶をまとめて帰っていった)
【お邪魔しました】
-
うにゃー……人いねぇ……こほん、人いませんねー
(所有してるホテルの割引券付きのチラシを配ろうと広場に来たはいいもの時間が時間だった)
(通行人すらほとんどおらず諦めたような目で空を見上げていら)
-
一気に熱くなったからバカンスもよさそうだけどね
しかしホテルオーナーとはぱない
-
>>765
サービスしてあげますので来ませんー?
魔王軍やらのせいで長らく閉まってましてー
権利欲しければ差し上げましょう、ざっと3000000Gほどでー……
-
一人でホテルとまるほど空しいことはないんじゃ
好みの女性連れ込んでなんぼなのよ…
-
>>767
連れ込み宿ではないですから……!
でも普通に恋人とか奥さんとかー、その辺の方とご一緒に……まさかいないです?
-
魔物のせいでお客が寄り付かないなら魔物を泊めればいいじゃない。
発想の転換って大事だなとリヴさんは思いました。
-
>>769
おひさですー
なるほど魔物……魔王軍の保養所にでもしてもらいましょうか
流石に魔王にまで人脈無いので押し売りにはいけませんけどもー
-
>>770
あんれ、こないだ会わなかったっけ?
もうお久になるのかなあ。
(5年10年はつい最近の感覚)
私が話つけたげましょ。出先で眠くなった時に寝床があるとありがたいのよね。
お部屋広い?ルームサービス美味しい?お風呂は温泉だったりすると嬉しいなぁ。
(温泉なら地脈から火山の魔力吸えるからほんとに嬉しい)
-
>>771
私は1日会わなかったら久しぶりな感じですしー
ちゃんと以前何故か拠点に連れ帰られてオークにマワされたことまで昨日のように……
ドラゴンの感覚良くわからないんですけど人と同じもの食べるんですかね
部屋は狭くないとは思いますけどー、街中なので温泉は期待しないで欲しいのです
(お湯は魔力やらなんやらで沸かしてました)
街の中に魔王軍の保養所って中々カオスになりそうですね
-
>>772
あぁ〜〜〜〜、あいつらもねえ。
自分に求められてる役割果たそうと必死なんよ。許したって。
あ、食べます。食べます。嫌いなものはございません。
好きな物は肉とビールでっす。分厚いステーキ出してくれると喜びます。
OKOK,心配ない心配ない。
街の住民が入れ替わっていけば些細な事です。
ほら、モンスターの街になればいいんすよ。
-
>>773
私以外が酷い目にあわされるのはいいけど私があうのは嫌なんです!
熱いビールとステーキ……覚えておきますー
いっそのこと街の住民も冒険者も魔王軍が支配してくれたら揉めなくて済みそうですよねー
酒場に催眠薬でも仕込んで寝てる間に洗脳でもしてもらいましょうか……
-
>>774
そーお?
5000年処女やるのとどっちがマシなものなんだろーか。
(あまり真面目に考えてません。貞操脅かされるって発想が薄いので思考が異質)
そんじゃ明日の朝ごはんによろしく。
起きてこなかったら昼ごはんにしてね。
ふわぁ………
(金貨の入った袋を積むとお返事も聞かずにチェックイン)
(なんの遠慮もなくスィートにあがりこんで…ベッドに身を放り出し…爆睡)
(お時間なんです。おやすみおやすみ)
-
>>775
……クモの巣張ってそうですねー
(人生のスケールが違いすぎる……)
ビールとステーキ用意しておきますー、おやすみなさい
(代金貰えるのであれば魔物でも人でも関係無いのです)
(スイートに限らずどうせ空いてた)
(満面の笑みで手を振って部屋に入るのを見送ると、チラシをゴミ箱に放り投げて帰っていった)
【ありがとうございましたー】
【では私もお邪魔しました】
-
ふぁーふ〜〜〜〜〜〜〜っ
(積まれた干し草の上で気持ちよさそうにのびー)
…みんな元気かナー
×〇◇
(なんとなーく故郷が思い出される)
-
おやすみなんだナ。
すぴーzzzzzzz
(そのまま呑気そうに寝てしまった)
-
おんや、夜中に来ていたとは予想外っすね
先週も朝にお邪魔した気がするっすが…まぁ、いいでごわすよねー
(などと呑気にやって来る)
-
さーて、そろそろ戻るとするっすー
-
やーっほー。
あったかくなってきたよね? もうコートもいらないよねー。
(黒い翼を広げて飛んできた若いカラス天狗)
-
明日は凄く冷えるみたいだがそんな薄着で大丈夫か?
-
そしたら外に出ないで布団に包まることにするよー……。
-
暑いのは割と大丈夫みたいですがー、寒いのは嫌ー
(どこからともなく這い寄るヒト型の粘体)
こんばんはー、鳥のヒトですー?
【プロフィールは>>60です】
-
おやー、すらいむさんだ。
やっほー。そうそう、カラス天狗だよ。>>108にりれきしょがあるよ。
(手をひらひら振って)
-
>>785
初めて見ましたー……すらいむです、よろしくお願いしまーす
(ぺこりと頭を下げた)
(案内された履歴書をしばらくじっと眺めて)
那由多さんはー、男の子さんですー?(首傾げ
-
>>786
どっちだと思うー?
んふふ。
(これ見よがしにスカートをひらひら)
-
>>787
それは女の子さんの服だから……女の子さんです?
最初の感じは気のせい…なのかなー
うーんうーん…わからないー……
(頭を抱えるように真剣に悩み始めて)
-
>>788
おお……なかなか新鮮な反応……。
スライムさんは純真な感じ……?
(何やら珍しいもの見たという反応)
-
>>789
新鮮、です?
(当惑した様子で)
……生きてるから、たぶん新鮮ではないですー
純真…って、なんでしょう
あんまり沢山のことはわかってないのでー、知りたいですー
【難しい絡みですみません】
【簡単に言うと人型を成して日が浅いので、知識と理解が一致してないみたいな感じです】
-
>>790
いや……こう……煩悩まみれの身としてはそのピュアさが眩しい……。
(何やら頭を抱える)
心が汚れきっちまったカラスで悪いねぇ……。
【いえいえ、こっちこそ反応悪くて申し訳ないです】
-
>>791
煩悩まみれ……?ピュア……?
(多数の?が浮いているような感じ)
汚れてるようには見えませんがー、那由多さん汚れてるんです?
カラスさんは黒くても汚れじゃないのは知ってますー
(よくわかっていないが、慰めるように、そっと背中を撫でて)
【テキトーに誤魔化すもいいですし、わざと間違った知識与えてもいいですし】
【悩ませちゃってたら申し訳ないです】
-
>>792
いやぁ……いいのさ……。
(何故だかひとりがっくしてきている)
まぁ要するに田舎妖怪はスケベなことしか考えないのか(暴論)みたいな話でねぇ。
スライムちゃんはそりゃスライムなんだからあんまりそういうのに感心はないのかもしれないけど。
-
>>793
……那由多さんはスケベさんなんです?
どんなことを考えてるのか、聞いてもいいですかー?
(特に他意はないのだが、ヨゴレ次第で聞こえ方は違うかもしれない)
スケベなことの関心ありますー!ありますよー?!
すらいむだからって甘く見ないで欲しいですー
-
>>794
そりゃもう気に入った子にたっぷり中出ししてタネヅケしたいわけよ。
ヨーカイのホンノー? かな?
(ろくでもないことを言う)
思ったより積極的なのね……!
-
>>795
中出し?種付け?
……よーかいのほんのー、面白そう!
(意味を分かっているのかいないのか、目を輝かせて)
積極的…ですかー?
もしかしたら、すらいむのほんのーかもしれないですー
【などと申しておりますが、すみません眠気が来てるのでこれにて失礼します】
【ありがとうございます、色々すみませんでした……】
-
>>796
ばいばーい
(手をひらひら振って見送り)
ううむ……ちょうしがくるってしまうな……ぼくもねよーっと
(そうして飛び去って行くのでした)
【おやすみなさいー】
-
ライナルト最近見ないな
時期によっては顔出す頻度激減するのは以前からだけれど
-
春の夜は……いや、ううん………ちょっと捻りが足りない気がする。
桜散る………ちょっと切ない……
(短冊手に筆を以てあれこれ考えている)
(縁側の座布団に座して庭の桜を眺めながら…一句詠もうと思ったらしく)
-
だが切なさを詠むのもまた詩情では
-
>>800
左様、汝の申す通り。
過ぎ去るものに想いを寄せるのも詩情。
でも、ちょっとこう、今は希望を感じたいというか……
……くちゅん……
(くしゃみを零して恥ずかしそうに、巫女服の袖で顔を隠した)
(ああ、苦しき苦しき花粉症…いまやヒノモトの国民病ではあるまいか)
-
杉を、杉を植えるのをやめましょう!
それだけでだいぶマシに!
-
散るのは桜だけじゃないかもねー
こんばんはー
(浮遊魔法でふわーりと降りてくる幼女)
-
>>802
ふぇ? あ、あの…でも……その…
し、ショウグンが…ショウグンが……みんなの家を建てるのにたくさん必要だからって…
ふぇっくしゅ!?
(もっかい、大きなくしゃみが出た…恥ずかしい…そそっと鼻紙で顔をぬぐい)
(バクフの政策、植林…木材いっぱい調達していろいろ建てよう。ということらしい。お寺とか長屋とか)
>>803
余の処女とか謡えないからね!?
まして命とかやめて!?来年の桜は見られないとか切ないなんてものじゃないから!?
…どうせなら魔王軍が全部異世界転移してこの世は平和になったとかそういう方向だとちょっとうれしい……
(散るについて思うところがあり、だんだん頭が痛くなってきた)
-
>>804
そっちの事は、わたしの知った事じゃあないんだけどなー
そういう事を出来る魔物を召喚するとかなら出来ない事もないけど…
そうだねー、さくっとやっちゃうなら、その散る、だよね
えー、そんな事を魔王様がまず許す訳ないじゃなーい?
(頭痛発生なミカドとは裏腹にマイペースだ!)
-
>>805
結構です。謹んで遠慮申し上げます。
そういう魔物殿はそういう魔物同士で仲睦まじく暮らして睦み合っていくのが平和だと余は思います。
触手はやはり同じ触手と結ばれる。そういう事でいいのではないかなと。
異種婚とかだいたいろくな結末にならないので。もう一度言います。
謹んで遠慮申し上げます。
(この娘さんなら伝え聞く他の四天王と違って善の道にも入れるかもしれないようなそうじゃないような)
(優柔不断なミカドではあるがなんとか平和になったらいいな的な思いはある)
あ……えと。
この際、ええと。
て、転職しては…どおだろう?
魔王に仕え続ける魅力があるのか余は知らないけれど。
伝え聞くところによると汝はあまり破壊活動的な事はしてないらしいし。
魔王軍以外にも就職先はいろいろあるから。
-
東天の草原燃やしたり華琳さま臣下の仙女に痛手を与えたりしてるけどいいのか。
-
>>807
え”……………………
(またややこしい事をと頭を抱え込んだ)
(お隣の暴君の性格考えると、穏便には済まないだろうと)
-
>>806
あ、丁寧に断られた!
やんわりと断られたとも言う!
でもー、断られたらもっとやりたくなるとか…ない?ない?
(わーお!と妙に驚きながら万歳している)
この際って、どの際?
わたし、魔王様に命救われたからその恩を返さなくちゃいけないんだよねー
破壊活動かー、あまりしてないとは言い難いと思うけど…そもそも、就職先って…わたし、子供だけど!
(記憶の調整から刷り込みまで施されている為、それに対して何の疑問も持たずにいるのだ)
>>807
あははー、そんな事もあったねー
仙人のおねーさん、そろそろ復活したのかな…
-
>>809
そ、そういう時は素直に手を引く……のが一番良いと思う余です。
触手殿もどうせなら胸の大きな美人さんと睦み合いたいとお思いだろうし。
仮に呼んだとしても標的が余のごとき幼子ではてんしょんダダ下がりであろうし。うん。
(それ用に呼べる魔物とやらが触手とは限らぬが、なんだかそういういめーじがあった)
あぁ…うん……そういう………
(白髪が一本上を向いた。状態異常と言っていいのかわからないが)
(少なくとも素の状態で無い事は霊気を以て察した。これでは説得の類は意味を持つまい)
余に出来る事はあまりないようだね。
せめて汝の前途に幸あればよいのだけれど。
(誰か清く正しき勇者的な方が少女を解き放ってくれないかな、的な事を思っている)
(ちょっと人を当てにしすぎてるかもしれない)
-
>>810
そっか…そっかあ…
それなら、止めておこうかなー?
デフォーラーの新作ローパー試してみようかなと思ったけどね
(ふー、と何やら危なげな一言をもらして…)
そーなの?わたしに何かって事はー…戦う、って事じゃなさそうだねー?
まだ、どうこうする話とか命令が出てる訳じゃないから何もしないけどー
ここも、一気に燃やしてしまえば…「何もかも」考えなくていいよねー、あはは♪
それじゃー、わたしはこれで帰るもーん♪
(そう言い残してご機嫌な調子でスッタカターと走り去りましたとさ)
【ごめんねー、少し手間取って…今夜はこれで帰るー、まったねー?】
-
ふ、不穏すぎる
-
>>811
ろ、ろ、ろーぱーはろーぱー同士が一番幸せだから。
きっとたぶんそうだから。
(冷や汗が流れた。物凄くアブナイところだったのではないだろうかと)
(うねうねにぐにょぐにょされるのを想像したら…背筋が凍る)
うん。余に闘う力は無いよ。争いは好まぬし。
泰平が一番。できればもう魔王軍の方々とも和議と参りたいのだけれど。
(無理だろうし、仮に実現したとしたら一国だけなんやと他の国々から顰蹙買いそうだし)
(どっちに転んでも胃が痛くなる)
ひ、火消しの皆さんが苦労するから。
立て直しの木材のためにまた杉植えて花粉まみれになるから…
うん、気を付けて………はぁ…
(溜息が漏れた……)
【うん、いろいろあるから。余もこれで休むよ。ではまたね】
-
【名前】初春(はつはる)
【種族】ヒト
【性別】女
【年齢】19歳
【ジョブ】冒険者(侍)
【レベル】上級者(師範代)
【身長】146cm
【3サイズ】76-53-78
【外見や装備】
ボサボサとした短髪、小柄な女子
黒髪、糸目でいつも口元に笑みを浮かべている
紺の和服に灰色の武道袴、日本刀にショートブーツ
胸元はサラシ、下履きはフンドシ
【特殊能力】
気の流れや時空間の歪みを見切る
神速と称えられる抜刀術
【備考欄】
ヒノモトでは若くして剣聖と称えられた猛者
政府の使節団として西洋へやって来た
船酔いが酷く、旅を断念する寸前だったがなんとかアリアッハンまでたどり着く
帰国は諦め現地で冒険者として生活をはじめる
【夢・目的】
船酔いを克服、ヒノモトへ帰還
【希望プレイ】
雑談、日常、軽い戦闘や冒険
【NG】
シリアス、あまり現実離れした展開
-
お邪魔するでござるよ
-
失礼、お邪魔したでござる
-
今日はぽかぽか……お水もたっぷりでいい感じー♪
(ひなたぼっこしながらのんびりまったりなスライム娘)
(連日の雨を受け、体積がやや増している)
【こんにちは、しばらくのんびりしてますね】
【プロフィールは>>60です】
-
スライム……の、ようですが……
敵意のようなものは感じませんね……
(はじめましてこんにちわは〜)
【名前】結月 咲夜(ユヅキ サクヤ)
【種族】人間
【性別】女
【年齢】18
【ジョブ】退魔巫女/巫女戦士/巫女騎士
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】162cm
【3サイズ】
B98の胸元でたわわに実った豊巨乳、鴇色のパフィーニップル。モチモチとした肉感の程よい弾力と滑らかな柔らかさを併せ持つ求肥のような乳肌
W61の括れているがむっちりとした腰回り腰
H94の肉感に満ちたヒップでムチムチの牝脂の乗った安産型の豊尻肉。むっちりとした太めの太腿。少陰唇の色はサーモンピンクで茂みは普通
太腿なむっちり太め
締りも程よい乙女の締付けと貪欲にうねり、膣全体でむしゃぶりついてくる淫婦の如き名器
【外見や装備】腰まである紫黒色の艶やかな長い黒髪で前髪は切りそろえている
丹精で幼さも残した麗しい美貌にぱっちりとした目元
優しげな雰囲気を灯す栗色の瞳の大和撫子的な乙女
色白のきめ細やかな若々しい美肌
ムチムチとした蠱惑的な艶を帯びた扇情的な肉感女体
赤色のリボンと紅白の巫女装束
青い勾玉が付いた黒いチョーカー
伸縮性のある紅白のハイレグ巫女レオタードバトルスーツ(伸縮性のある霊獣の毛で編まれている)
退魔護符、退魔刀「千草清丸」
退魔大剣「月光ノ大太刀」
退魔鞭「龍尾」
退魔の霊刀「姫神剣・輝夜月華」(その身に輝夜命の力の一部を宿らせた場合のみ3分間だけ使用可能)
淫乱人格時には下腹部に梵字のような淫紋
【特殊能力】退魔巫女の破魔抜刀と退魔巫術で主に火、そして光の術を得意とする。退魔三段蹴り、巫女流星蹴り等足技
式神を操る技も使える
人が良い為人質等を取られると弱い
【備考欄】
王都の冒険者ギルドに所属する冒険者であり、王都のヒノモト街にある結月神社分社の巫女兼神主
容姿端麗、優しく真面目で礼儀正しい大和撫子乙女で
正義感が強く、実力も潜在能力も高いものの
少しのんびりなおっとりとした優しい性格
一人称は私(わたしorわたくし)
おっちょこちょいであり、真面目すぎて多少騙されやすい所があるのが玉に瑕
弱気を助け強気を挫くをモットーとしている
ヒノモトで月神姫・輝夜姫ノ命を祀る結月神社で退魔巫女を努めていた母、結月 百夜(ユズキ ユヤ)を母に持ち
父親はヒノモトのとある大名だと言うが父の事はよく知らされていない
大陸の後見人であるミットヴィル伯は王都の元騎士団長で、実の父娘のような間柄
生まれながらにして聖なる守護の力と高い霊力を持つ
冒険者としては魔物退治や山賊討伐
未開の土地の調査や遺跡・迷宮探索等を主に受け待っている
満月の夜は体が疼く
※淫乱モード
嘗て邪教団や妖魔に快楽調教、快楽洗脳等を施された後遺症で時たま牝の情動に耽る淫乱人格にへと変貌する事がある(その際下腹部に淫紋が浮かび上がる)
二重人格と言う訳でないが、この状態の時の記憶は普段の状態では残っていない(普通に過ごしていたと勝手に脳が脳内補完してしまう)
【夢・目的】力無き人々を護る
【所属】ヒノモト、風ノ区冒険者ギルド
-
体積増えたら胸についてたりとか?
-
>>818
わわっ、ちょっとうとうとしてましたー
こんにちは、はじめましてすらいむですー
(油断してやや人型を崩しかけていたところから、ぐにゅぐにゅカタチを取り戻して一礼)
敵意?はありませんよー
>>819
どうでしょー、割とその辺はどうにでもできるのでー
(むに、と体積の増した脇腹とか胸を摘まんでみせ)
-
>>820
そのようですね……とと、はじめまして
私は結月 咲夜と申します
見ての通り……と、言うのもなんですが、ヒノモトの巫女戦士ですよ
-
>>821
さくやさんですねー?よろしくお願いしまーす♪(にぱ
ヒノモト…巫女戦士……ふむふむ?
(首をかしげる。世界のことはまだまだよく分かっていない)
あ、何となく雰囲気がこの間の…カラスのひとに似てますー!
髪も黒いですねー?綺麗ー
(にゅるりと近寄って、興味深そうに見つめてる)
-
>>822
ヒノモトは大陸の王都から東……極東に位置する島国ですよ
王都や東天皇国とは友好国ですので、行き来は比較的楽ですね、ふふ
(にっこりとほほえみながら)
カラス……?ナユタ君の事でしょうか……?
そうですね、ナユタ君もヒノモト出身の妖怪の男の子ですよ
とと、ヒノモトの者は黒髪の方が多いんですよ
(日本と違って黒髪以外もいる)
ふふ、そう言ってもらえると嬉しいですね
(自慢の黒髪を褒められてニッコリと)
王都では魔物の冒険者もおおいので、比較的安全ですけれど
地方ではやはりそう言う方は少ないですから、街なかに入るときなどは通行許可証を持っていてくださいね?
-
>>823
なるほどー?(くびかしげ
さくやさんは遠くから来てるんですねー
わたしはまだ生まれたてなのでー、ヒノモトとかいつか行ってみたいですー
あ、そう、那由多さんでしたー…お知り合いですかー?
同じところから来てるんですねー、通りでちょっと似た香りがしたんですねー
(納得した様子でうんうん頷いて)
そうなんですかー、黒髪ってなんだか不思議な感じー
さくやさんは長いから、余計にそう見えるのかもしれないですー
ふむふむ?
通行許可証…ってものがいるんですねー、わかりました♪
-
さくやん久々やんけ!!
-
可変だもんな…
夢がある
もりもりに盛ってみてもらうのも楽しそう
-
>>826
夢?ですかー?
(たわわに実った胸をむにゅりと下から持ち上げて)
色々と満たされていれば、その分大きくなれますよー♪
【水分とか栄養とか魔力とか、ですね】
-
>>824
ふふ、ですが今は基本王都のヒノモト街にある結月の社の分社にいますよ
後、分社の方にはヒノモトと王都を繋ぐ転移の門……ワープポータルも設置してありますので
行き来はとってもかんたんなんです♪
でしたなら、ワープポータルの使用許可を申請しておきますね?
はい、同じ地の出身といいましょうか……
もっとも、私が担当していた区域とは別の地域のお山の方でしたけれど
そうですか?私から見れば金色の髪や水色の髪の方が多い大陸の方が……
住んでいる場所による感覚の違いですね
はい、冒険者ギルドででも申請できますよ
あそこはお役所みたいなものですからね、ふふ
>>825
そういえば確かに……はい、お久しぶりですね
-
咲夜がチョメチョメしていた間に色々とありまして…。
-
>>826
どんな夢かはあえて聞きませんよ……
ふぅ……まったく、男の人は……
>>829
【そうだったんですね……何があったかはあえては聞きませんが】
-
とりあえず東天が大打撃受けてた
一部魔王軍がハッスルハッスル
後は大体いつも通り
-
>>828
そうでしたかー、この辺りに住み着いてるんですねー
あ…そういうのもあるんですかー、とっても便利ー♪
(仕組みも実際も見たことがないので、頷くしかないが)
初めて会ったのに何から何までありがとうございますー♪
(改めて深々とお辞儀、ができるすらいむである)
ヒノモトでも別のところですかー、なるほど…でも、雰囲気は似てますねー
……さくやさんは女の子ですよねー?
ふふっ…確かにそうですね、それならー、私も不思議に見えますー?
(エメラルドグリーンの透明な髪は、明らかに人間のそれではない)
冒険者ギルド……わかりました、今度行ってみますねー♪
(うっすらと記憶にある建物を想起して頷いた)
-
咲夜が男の子に見えたら結構やばみ
-
>>831
あいも変わらず物騒な世の中ですね
ヒノモトの警備網も盤石とは言えませんし、不安が募り心配です……
>>832
はい、もう大陸での暮らしもなれたものですよ
ふふ
(ニコニコほほえみながら)
いえいえ、世の中袖振り合うも多生の縁……情けは人の為ならずですから♪
(こちらも頭を下げる。非常に好ましいスライムである!)
関西関東東北南方と、狭い島国とはいえ同じ国でも地域によって文化や風習がことなりますからね
北国と南方では食べ物からお祭りの文化まで違いますし……
?は、はい……そうですけれど……??
(エルミースの問に子首を傾げ)
はい、かなり不思議といいますか……スライムの透き通った細胞の影響で神秘的な雰囲気になっていますよ?
アイリス「冒険者ギルドなら風の区ギルドがオススメなんだからね!」(勧誘)
-
>>833
スライムの方ですから、人間とは感覚が違う可能性が高いですね……
-
咲夜ー、咲夜ー
昔いたエロエロな研究員元気してる?
-
全く男はって呆れられても
それでも声を大にして言いたい。
おっぱい大好きだと!
-
俺はふたなり大好き!!
-
>>833
那由多さんが男の子さんだったのでー確認ですー
(外見上での性別確認は得意ではない。すらいむなので)
>>834
遠いところまであっという間に移動できるなんてすごいですー
咲夜さんもすごいですー
(何を、とは言わないが視線は顔からは下がって)
多少の縁……ん、情けはー?ヒノモトの言い回しでしょうかー
へえー、いろいろ違ってるんですねー
食べ物…お祭り……んー、そういうお話聞くの面白いですー
ああ、合ってましたか、よかったー♪
ここのところ(と言って自分の胸を指さし)大きいから男の子じゃないなーとは思いましたー
やっぱりそうですかー、ふふ、ありがとうございますー♪
(たぶん褒められてると認識して喜んで)
わっ!どこ…どこから声ー?(きょろきょろ
風の区?ってところにギルドがあるんですねー?わかりました♪
-
>>336
え、あっはい……
>>837
それが悪いことだとはもちろん言いませんけれど女性の前で叫ぶのはセクラハですよ!?
>>838
フタナールはいりませんからね?
-
>>839
はい、人間単体ならともかく複数人を移動させるには大きく複雑な術式が必要になりますからね
その制御方なども含めて意外と大変なんで……えっと……な、何がでしょうか???
(エルミーが何をいっているのかわかっていないようだ)
ふふ、簡単に言うなら世の中助け合いと言う事ですよ♪
それでしたなら今度ヒノモトの街を案内しますね?
私も久々にヒノモトに戻ろうと思っていましたし
ああ、なるほど……
(やはりスライム故に感覚が違うのだなと)
非常に麗しいと思いますよ?
(神話系美女)
ただ、田舎などでは人を惑わす化生の者扱いされそうなぐらいの美しさですね……
私も風の区ですし、オススメしておきます♪
-
>>837>>838
おっぱい?ふたなり???
(聞き覚えのない単語をいきなり叫ばれて困惑するスライム娘)
>>841
なるほどなるほどー、咲夜さんは物知りさんですねー?
(何度も頷くが、理解は追いついていない)
(すらいむなので)
優しいですしー、物知りですしー、綺麗ですからー♪
(指折り数えてにっこり)
助け合い大事ですよねー、それはわかりますー
はいー、チャンスがあればぜひお誘いくださいー♪
ここの外に出るのはー、楽しみですからー
そうなんですねー、でも、咲夜さんも素敵ですー♪
人を惑わす……んー、化生?なのはたぶんそうですからねー
(思案顔、幸いそういう経験はまだないらしい)
咲夜さんもそう言うなら、きっと良いことですねー
この後で、ギルドに行ってみることにしますー
……んー、ちょっとお腹がすきましたー
外でごはん探してきますね、咲夜さんと…人間さん、どうもありがとうございましたー♪
-
>>842
確かに人を惑わすかはともかく人外ではありますね……
と、そういえばお名前を……あ……
(そうこうしている間に行ってしまい……)
【お疲れ様でしたエルミースさん、私も少しばかり席を開けなくてはならないですのでこれで……】
【お相手ありがとうございます、それでは♪】
-
ジョブ:サキュバス(淫魔)
名前:ノヴェラ
レベル:不明(相当高いらしい)
年齢:不明(見た目20代)
身長:177センチ
3サイズ:89・55・85
コバルトブルーの身体に肩甲骨まである緑がかった銀髪。
卵型の顔に少し吊り上がった紅く細めな眼、エルフのような長い耳。薄めの唇。女性器や乳首と同じピンク色のルージュ。
角は無いが背中に大きな蝙蝠の黒い羽根(収納可能。普段は収納)に。
先端が変形可能な(普段は鏃状)黒い尻尾(収納可能普段は収納)。
大きいが張りがある乳房にニプルファックもできるピンク色の乳首。
銀色剛毛陰毛に、ピンク色の肉花弁が淫らに開き咥え込む女性器。ボンデージ衣装に食い込んで陰毛や秘唇がはみ出して露出していることもしばしば。催淫効果ある甘い愛液を潮吹きする。
竜の男性器も咥える尻穴。腸粘液も甘く催淫効果がある。
こどもの男性器程勃起するクリトリス。挿入も出来る尿道。放尿は立って行うのが好み。
角の代わりに普段は無いがクリトリスの下辺りから2、30センチ程勃起する男性器(玉無し、竿に蝙蝠の羽根が生えたハート形の「淫魔の刻印」のような紋様がビッシリと入っている。無限に多量に射精)が勃起する。
前からは亀甲縛りのように赤黒い革ベルトが股間に食い込み乳房を突き出させ、股間や乳房や臍辺りの空間に申し訳程度に薄い白レオタード地で覆い(当然透けて見える)、後ろ側からは首輪と尻にY字に食い込む赤黒い革ベルトしか見えないボンデージ姿。
赤黒い革のロングブーツに青白い絹地のロンググローブ。衣装には所々に金や宝石がアクセントに配置され、能力を増幅している。
高貴な出らしい見た目や声色はクールな淫乱痴女お姉さん。SMだとSだがM的な面も。
男女の精や絶頂の波動を啜り廻るが男性器が生えてるだけに女性を襲うのが好みらしい。
格闘技や魔法も心得ているらしい。
NG:後ろのスカ。死亡。
-
(ダンジョン内の空が見えて開けた広間。
大きな桜の木が一本。桜の花弁の絨毯を残して葉桜となっている。)
イク?…もう中出ししちゃって…良いかしら?
んあっ…あああ…
(全身白の金色の刺繍が施してあるタイツの女性神官のマンコに背後から立ったままチンポを突き破り入れ中出し射精するサキュバス。
中出し射精の前に潮吹き放尿され、乳首から噴乳した女性神官の衣装は既に塗れ透けていて大きな乳房を揺らして絶頂し、桜の花弁の絨毯に倒れて痙攣する。
桜の花弁の絨毯には、半裸の女戦士や、競泳水着姿の様なクノイチ等…女性ばかりのパーティーが絶頂痙攣して倒れている。
エルフ女魔道士が魔法で男性器を生やしてダークエルフ女アサシンを四つん這いにさせ犬の放尿の如く片足を上げさせ腰をくねらせている。)
フフフ。お花見、と行きたかったけど…ちょっぴり遅かったわねぇ…
…ひゃう!?
(四つん這いで犯されてるいるダークエルフの口に男性器を咥えさせていると、背後から妖術で二股男性器を生やしたクノイチが音も無く密着してサキュバスの乳房を鷲掴みにしてサキュバスマンコと尻マンコに躊躇い無く挿入して腰を動かす。失神していた女性達も身体を重ね合わせているのが見える)
…んふ…まだまだ楽しみましょう?
【一応プロフ貼り落ち、ね?】
-
わっはー!
(不意に、地面からぽこっと出てくる少年らしき姿)
(物珍しそうに周囲を見回してから、土埃を払い落として穴を埋めて)
ここも、何だか楽しそーな場所だなー?
人間に、そうじゃない人間に…んんー?色んなヤツらがいる感じかー?
【ここってワガハイのよーなのが来ても大丈夫なのかなー?】
-
世界観は版権込みごちゃまぜだし問題ないかと
-
>>847
おー、誰かいたのだ!はんなまー!
そっかそっか、それなら大丈夫そーだなー
(ぴょんと跳ねながら名無しに挨拶すると、納得したのか元気よく頷いた)
-
【お名前しか存じ上げませんが、版権元は示してもらえると他の方もわかるかもですよー】
……えっと、はじめましてー?
人間さん…ではなさそうに見えますねー
(今日も今日とてふらふらしていると、誰かの声が聞こえた。知らない声だ)
(念のため人型に擬態しつつ、おそるおそる話しかけてみた)
【プロフィールは>>60ですー】
-
こんな感じでいいかなー?
【出展】Fate/Grand Order
【名前】太歳星君(たいさいせいくん)
【種族】凶神
【性別】男性
【年齢】不明
【ジョブ】サーヴァント
【レベル】不明
【身長】129cm(少年時)170cm(青年時)
【外見・性格】無邪気かつ純朴、好奇心旺盛、元気な小学生風の少年時
クールかつネガティブ寄り、やや天然な青年時
凶神として活性化した際に、青年の姿となる事が多い
【特殊能力】太歳としての権能、魔力行使による攻撃術、呪いをかける、災いを呼び寄せる等
【備考欄】召喚式の不具合からか、元の世界軸より弾かれた結果、流浪の果てに現界した存在
持ち得る能力や姿はそのままに、偶発的に流れ着いたと言っても過言ではないが、本人としてはとりあえず何とかなるだろー、のスタンスの模様
【希望プレイ】雑談、NG以外での事でなら、相談や流れ次第
【NG】猟奇、スカ
>>849
【おー、ありがとうなー!プロフィールってのを作ってて遅れてしまった、ごめんなー!】
ワガハイは太歳星君だぞー
初めまして、に間違いないな、よろしくなー!
(わっはー、と手を挙げながら気さくに名乗っていく)
-
【何か問題があれば、先輩方が指摘してくださることでしょう】
【傍目には問題なさそうに見えますねー】
>>850
たいさい……?
(ヨーロッパ風和製RPG世界系統のスライム娘には、少々難しい名前であった)
私はエルミースと申します……以後お見知りおきをー♪
(元気よさにつられて、にぱっと笑みを見せた)
-
【分かったぞー!ありがとうなー】
>>851
そーだぞ、太歳星君!
あまり聞かない名前かも知れないなー?
(不思議そうにするエルミースを前にしても、特に気にした様子はなくマイペースで)
エルミース…うん、エルエルだなー。
おー、ワガハイもお見知り置きー!
(そう、呼んでも良いかの確認も取らずに名を呼びつつ、同じように笑顔を返した)
-
>>852
お名前の響きはー、東の方の国々にも似てますねー?
ヒノモトとかー、あと東天皇国ってご存知でしょうかー
(これまで出会ってきた人間と同じ匂いが少しする)
(つまり、そういう文化圏の出身なのだろうかと当たりを付けて)
え、エルエル……初めてそんな名前で呼ばれましたー
(妙に親し気なうえに、ニックネームが唐突に出てきたので目を白黒)
(とりあえず害意はなさそう――に見える)
あなたのことは何と呼べばいいでしょうかー?
-
>>853
どっちも知ってるぞ!
初めて、この世界に来た時は東天皇国って所だったからなー。
外に出る事自体が久々だから、とーっても新鮮なんだぞー。
(うんうん、と頷きながらエルミースを見上げて再びにぱーっと微笑んだ)
そーなのか?
ワガハイ、他のヤツを呼ぶ時は大体こんな感じになっちゃうんだよね。
そーだな、ワガハイの事は…んんー、エルエルが呼びやすいのでいいぞ!
-
>>854
なるほどー、そうだったんですかー
東天皇国のひとには初めて会いますー
久しぶりの外出でこちらにいらしたんですねー、ようこそ王都へー♪
(にこにこしてるのを見てると、こちらも自然と笑みが浮かぶ)
(引っかかる単語はちょいちょいあるものの、あまり他人のことは言えないので深入りせず)
ふむふむ…呼びやすい名前で呼ぶのですねー?
元の響きは残ってますのでー、別に構いませんよー♪
(究極的には、個体識別のための記号でしかない)
(今の名前自体が付いて間もないので、こだわりも何もなかった)
んー、それではー……
(思いついたものを幾つか呟いて響きを確かめて)
……たいさいさん、ですかねー
【真面目に悩んだのと、外見など探してまして少し遅くなりましたー】
-
>>855
縁が近い所に引き寄せられるって聞いた事があるからな、それでかもー。
おーと、おうと…王都かー、なるほどなー。
東天皇国とはまた違う雰囲気がしてるじゃん、楽しそうだー。
そっかー、それなら良かったんだぞ。
太歳さん、だな?いいぞー、ワガハイはそう呼ばれても、何の問題もないしな!
(何故か、偉そうに胸を張って答える…その辺りは見た目通りの子供っぽさであった)
【大丈夫だぞー、悩ませてしまってごめんなー!】
-
>>856
縁ですかー、ここで会ったのも何かの縁ですかねー?
(小さく首をかしげる)
はいー、私もまだよくわかりませんが、王様がいるんだと思いますー
街の外にはあんまり出ないですけどー、外の国とはやっぱり違うんですねー?
ありがとうございますー、では太歳さんでー♪
(胸を張る様子が微笑ましく、にこにこ笑って見つめて)
-
>>857
そーだな、エルエルと出会ったのも縁が出来てるじゃーん!
国を治める王様、って事だなー。
大体、どの国にも一人はいるんだろー?
街の外は…うーん、何だか嫌な気配が沢山するんだぞ。
どういたしましてだぞ!
そう言えばエルエルは何で人間なのに、人間じゃない気配がするんだー?
(笑顔のまま、突飛もなく見抜いていたかの言葉を、何の気もなしに発した)
(幸い、人通りはあれど話が聞こえる範囲ではないようだ)
-
>>858
やっぱりそうですかー、何だか嬉しいですねー♪
王様のいない国もあるんですかねー、東天皇国にも王様いましたかー?
わたし、外の話を色々聞かせてもらうの好きですー
(目を輝かせて太歳さんに問いかける)
(そこにはあまり深い意味は無く、しかし得られる情報には無意識に価値を感じていて)
嫌な気配、ですかー……それは困りますねー
いきなりですねー
……ちょっとこっちに来てもらっても―?
(無邪気な言葉を聞くなり、笑みを引っ込めた)
(周囲の人間の様子を伺いつつ、通りの脇道、人気のないところへと手を引いていこうとして)
-
>>859
えっとー、確か女の王様がいるのは聞いたぞー。
ワガハイは、まだ見た事ないんだけどなー。
多分、魔物とか怪物とかそーいうヤツらだと思うんだ、外に出たら襲ってくるんじゃないかー?
(街中ではさほど嫌な気は感じないものの、外に関しての気配についてはとりあえず敵対存在の事を伝えた)
そーかー?ちょっと気になって聞いてみたんだけどなー。
あ、別にいいんだぞ、何処に行くんだ?
(笑みが消えたエルミースを前にキョトンとしていれば)
(手を引かれながら、辺りを警戒しながら共に進んでいくと人気のない脇道へと入っていった)
-
>>860
女の王様ですかー、王様は男も女もいるんですねー
あー、そうでしたかー……どんな人なのか、少し気になりますー
(あくまでも純粋な興味である)
そうですねー、外に出ると襲われる、って話はちょっと聞いたことがありますよー
危ないのは怖いですねー
ふう、ここなら邪魔は入らないでしょうかー
(建物と建物の間、少しだけ薄暗い人気のない路地)
(太歳さんの手を引き路地に連れ込むと、まずはほっと一息ついて)
人間じゃない気配、といいましたねー
もし私が人間じゃない、と言ったら驚きますかー?
(じっと太歳さんを見つめて尋ねた)
-
>>861
うーん、ワガハイも詳しくは聞いてないんだぞ。
あっちに行く事があれば、分かるんじゃないかなー?
でも、そこまで強い気配でもないし、ワガハイは気にせず出れそうじゃーん。
アレだな、返り討ちってヤツにするぞ!
んんー、狭い所に来ちゃったな?
確かに、誰もいないよーだし、邪魔も何もなさそーじゃん。
おー、言った言った!ん、エルエルが誰であっても別に驚かないぞ!
エルエルはエルエルだしな、気にしない!
(真面目に見つめられても、あっけらかんと返答をする…無論、笑顔のままだ)
-
>>862
そうですねー、先日ヒノモトの人に行き方教えてもらいましたのでー、
機会があれば東天皇国にも行ってみたいですねー♪
そうしたら、王様を見ることもできるかもー♪
返り討ちですかー、もしかして太歳さんは冒険者さんですー?
(首をかしげる)
(ヒノモトの巫女戦士というヒトは強そうだったけど、確か自分は冒険者だと言っていた)
(同じ東方のヒトだし、太歳さんもそうなのだろうかと考えての問いかけ)
他のヒトに聞かれると、少々困ったことになる可能性もあったので……
(太歳さんの手を握る、その手に力が少しだけ入って)
……えっ?
(しかし、返答は思いがけないもので、呆気にとられ)
そ、そうですかー、気にしませんかー
いきなりそこを突いてくる人間さんは怖いヒトが多かったので、ついついこんなことしちゃいましたけどー
わたしは、わたし……そうですねー、太歳さんのいう通りですー
(自分に言い聞かせるように、そう呟いてから)
王都にもそれなりに人間に友好的な魔物が暮らしている、と言いますー
私もですねー、本当は……スライムなんですよー
(言いながら、色彩面の擬態を解く)
(手や足の先、髪の先から全身が透明感あるエメラルドグリーンへと色が抜けていって)
(胸の奥、人間でいうところの心臓の辺りにコアが浮いている姿へと変わっていった)
-
>>863
知ってるぞ、ポータルって言うピョーンとひとっ飛び出来るヤツだな!
まぁ、どうなるかまではワガハイから何とも言えないけどー。
冒険者?あー、色んな所を回って旅したり魔物と戦ったりしてるヤツらの事だな!
ワガハイはちょっと違うなー、ワガハイは好きなよーに動いてるしな。
ん?どーした、エルエル?手に力がこもって…あ、ワガハイが何か良くない事をすると思ってたのか?
安心しろー、ワガハイはエルエルに危害を加えるよーな事はしないぞ!
…お、おお…おー?エルエルはスライムだったのかー、道理で人間の気配と違った訳じゃーん。
(声を上げるも、驚きのものではなく寧ろ好奇心から来るものであり)
(エルミースの、スライムとしての本来の姿、そのあちこちを興味深そうに眺めている)
-
>>864
旅の扉とかー、そういう言い方もあるみたいですねー
違うんですねー、では太歳さんは……?
別に騙すつもりはなくてですねー
自己防衛というかー、人間さんと仲良くするための格好というかー
理解あるヒトも多いとはいえー、魔物が嫌いな人間さんもいますからー
(安堵のため息をつき、弁解というか説明を始め)
ともあれ、太歳さんも怖くない人でよかったですー
せっかく縁も繋がってー、仲良くなれましたからー……♪
……えっとー、どこか変ですかねー
(あちこち見つめられると、ざわざわする)
(赤くなる頬はないので、正面を隠すように身体をひねるが、透けている)
-
>>865
それも、聞いた事あるぞ!
呼び方は色々だけど、便利な移動手段らしいじゃーん。
んー、でもやろうと思えば…そーだな、ワガハイも冒険者って事でもいいかもな!
アレだな、魔物の仲間だと誤解されるからだろー?
それに、さっきの格好なら何の問題もなさそーだし!
下手に騒ぎが起きたら面倒だもんなー。
(ワガハイもエルエルと仲良くなれて良かったぞ!と加えてニッコリと)
別に変じゃないぞー、まじまじと見る事がないから気になっただけだー。
(無邪気な声でそう言ってから)
(おもむろに手を伸ばし、コアがある辺りを撫でてみようと…)
-
>>866
すごいですよねー、まだ使ったことないので使ってみたいですー
聞くところによるとー、色々と融通が利く職業みたいですねー
ギルドに所属しないといけないらしいですがー、まずはそこを目指してみてはー?
(聞きかじりの知識であるので、細部は正確ではないかもしれない)
正直に言うとー、その辺りはよくわからないというかー
物心ついたときにはこんな感じでしたしー、なんでこのカタチなのかはよく覚えてないのでー
そうですー、無用ないさかいを起こさないように普段はああしてるんですよー
(自分の人型の身体に触りながら苦笑する)
(大元のカタチと、今のカタチが大きく違うのはなぜか?)
(人間としての知識が多少備わっている理由は?)
(――その辺りが、どうにも「わからない」のであった)
(あまり頭よくないし)
ふふっ、そうなると太歳さんは私のともだちってことですねー♪
(相変わらずの笑顔の太歳さんに釣られるように、笑顔になった)
私もじっくり見られたことはないですー
なので、こうー、コアと顔の辺りがざわざわして変な感じがー
……んっ、あぁぁ♪
(初対面ながら気は許しているので、太歳さんの手が触れても拒絶の反応はしない)
(丁度胸の谷間辺りに触れられて、思わず変な声が出てしまった)
-
>>867
便利な世の中になったものであるー、なんてなー!
何か、色々と優遇される事もあるらしいじゃん?詳しくは知らないけど。
ギルド…ギルドか。ワガハイも何度か聞いた覚えはあるぞ、何処に行くとかはまだ決めてないけどな!
そーなのかー…ワガハイも元々はこの姿じゃなかったしなー。
エルエルにも、事情ってヤツがあるんだな!
あの姿なら人間と変わりないし大丈夫だろー。ワガハイみたいに気付いてくるヤツもいるかも知れないけどなー。
おー、友達友達、エルエルとワガハイは友達だぞ!
そっかー、ならワガハイが初めてになるのかー。
あれ、何か今までと違う声が出たぞー?
(エルミースを見上げる形で、手を伸ばしたまま)
(豊かに膨らんだ胸元を無遠慮にぺたぺたむにむにと撫で触り、もう片方の手も伸ばして興味津々よろしく)
(感触を確かめていると、無意識ながら掌に魔力を帯びて、若干沈み込むかのようになると)
(魔力の干渉によって、撫で擦る動きが無害ながら熱を持つも、場合によっては程好い刺激になるかも知れない)
(時折、コアに届くか届かないかの揉み込みも含んで、暫くそうしていたが、やがて満足したのか両手を離した)
わっはー、柔らかくて楽しかったぞー!
………あ、いきなり馴れ馴れしくしちゃってごめんなー?
(好奇心が勝り、興味の先行で割と好きにしてしまっていて)
(手を離して間もなく、エルミースを見上げてバツが悪そうに謝罪する)
んー、そろそろ暗くなってきたなー…。
ワガハイ、行く所があるからこれで行くぞー。
エルエル、また会ったらよろしくだぞ!
(じゃーねー!と別れの挨拶を残して、パタパタと駆け去っていった)
【もう少し話とかしていたかったけどー、時間だからごめんなー】
【ながーく、遊んでくれて感謝なのだ、ありがとうなー!お疲れ様だぞ!】
-
これはまさかの路地裏えっちの展開か?
-
ショタ枠が増えたか
-
( ´ー` ).。o (よもや、イってしまったとか…?)
-
>>868
そうなんですねー?太歳さんの元々の姿……ちょっと気になりますー
そのためのあの格好ですのでー、それでも気付かれたらー、その時はその時ですー
(生命力自体は高めなので、そう簡単に死ぬことはないと思っている)
はいー♪友達ができて嬉しいですー♪
はいー、そうなりますねー
……えっとー、確か…「痛くしないで、優しくしてください」でしたかー
(断片的な知識が、何故か浮かんでくる)
(口をついて出る言葉は、あたかも性的なものを連想させるもので)
ど、どうしてでしょうねー
太歳さんに触れられるとー、気持ちよくなっちゃってますー
ざわざわもー、どんどん大きくなってー……声が、出ちゃ、あっあっ♪
なにっ、これぇ…変な感じっ、気持ちいい、気持ちいいのー♪
(困惑と、期待と、不安が入り混じる)
(手のひらを通じて伝わる太歳さんの魔力が、いかなる効果を及ぼしたものか)
(人間でいうところの皮膚はあっさりと貫通し、内部にまで届いた手の魔力はより直接的に浸透していって)
はぁー、はぁー……あぁぁ♪
(訳も分からないうちに、手が離れていく)
(視線で太歳さんの手を、気持ちよくしてくれた手を追いかけてしまって)
(弛緩して崩れかけた身体を整えつつ、惚けていると)
いえー…その、えっとー……
そっ、そうですねー!
いつの間にか日も落ちてますしー、太歳さんにも用事がありますよねー?
はいー、また逢えると嬉しいですー……さようならー
(謝られたことに返事しようと色々考えている間に、太歳さんは立ち去ってしまい)
(その背中が見えなくなるまでの間、名残を惜しむように手を振り続けるのだった)
【こちらこそ、お付き合いどうもありがとうございました】
【またの機会があれば、どうかよろしくお願いしますー♪】
-
>>869
もう少しでー……えへへー
(だらしない笑み)
>>870
ショタってなんですかー?
>>871
……ないしょっ!
(目線をそらした)
-
おねショタ展開期待してたのは内緒
-
>>874
どちらかというとー、ショタおねになっていたかとー
(メタ発言である)
でもー、太歳さんはそういうことの知識はあるんですかねー?
今度聞いてみましょうー
【長居してますし、ごはん食べますのでこれで失礼しますねー】
-
スライム娘ちゃんのご飯…ゴクリ
-
直接取り込んで消化?
-
ハッハッハッハッハッハ。貴様らはなっていないな。
華琳がもう一局揉んでやるから腕を磨くがいいのだ。
(皇帝は重臣たちと雀卓を囲んでいる)
(勝ちが込んで上機嫌だ。接待なのだが)
ここら辺にしとこうか。これ以上剥いてはかわいそうだ。許してやるのだぞ。
そら、仕事に戻るのだ。
(下着一枚に成り果てた哀れな彼らを解放すると呑気そうに手を振り)
-
スライムの冒険者も増えたわね本当に
【名前】アイリス
【種族】人間
【性別】女
【年齢】17歳〜
【ジョブ】魔法剣士/勇者
【レベル】変動(基本20〜)
【身長】A∶157cm B∶163cm C∶167cm
【3サイズ】
B90の弾力豊かなゴム鞠巨乳。桃色のパフィーニップル
W58のむっちりとした腰付き
H87のムチ尻のパイパン。鴇色のラヴィア。ムチムチとした太腿
【外見や装備】
A∶ピンクの髪のツインテールと翡翠の瞳
大き目のぱっちりとした勝ち気な目つき
可愛らしいが小生意気な印象を与える、幼さが強く残る童顔な美貌
B∶金髪のツインテールと青色の瞳
少しツリ目気味の勝ち気の目つき
生意気な印象も強めの可愛らしい美貌
C∶黒色のツインテールに赤い瞳
ぱっちりとした目つきで天真爛漫な雰囲気を持つ勝ち気な美貌
ムチムチ蠱惑的な色白の肉感肌、歳不相応に育った豊かな胸元とヒップ
A∶9シルクのビスチェ風ハイレグバトルスーツ
FFTAのフェンサー衣装
B∶世界樹5フェンサー♀アナザー衣装
C∶ジャンヌオルタ風赤黒のビキニアーマー
魔法金属で作られた剣マジックソード
【特殊能力】雷と炎、土魔法を得意とする
単体回復魔法と解毒魔法、補助魔法
光属性強化闇属性強化
マジックビーム
【備考欄】潜在能力も内包マナも高い魔法剣士の女冒険者
伝説の勇者の血を引くいるが、今の所単なる魔法や術が使える剣士でしかない
一人称は私(わたし・あたしどっちでも)
自信過剰でテンション高め、自己中心的で高飛車な我儘娘で割とツンデレ
自称天才美少女剣士
かなりの敏感体質であり人一番感じやすい上に実はかなりの隠れムチムチマゾヒスト少女
内包魔力は高く才能もあり
特に自分に相性の良い炎属性、雷属性の攻撃魔法が強力
実力は高いのだが調子に乗りやすく、そのせいで魔力管理を怠ったり罠にはまったり不意をつれたりする事もある(へっぽこ残念娘)
好物は茹でたエビ
開発済みであり基本即堕ち2コマで快楽堕ちする肉悦に勝てないタイプだしたまに催眠術かけられたままになってるが
何かあっても復活してくる辺りタフなのかもしれない
処女の締付けと淫婦の淫らさの名器
趣味と実益を兼ねた錬金、錬成が得意
【夢・目的】超一流冒険者として名前を上げる
【所属】風ノ区冒険者ギルド
【希望プレイ】雑談・凌辱系メイン・ビッチ系
※ロール希望の際は【】を使い相談、トリップを付けてくださるようお願いします
※短文、本格的な物両方大丈夫ですが基本は凍結なしの短いの
【NG】・お尻に拘ったプレイ・ぶっかけメイン・グロやゴア・常識改変系・食ザー系・確定ロール多様・チート相手のバトルロール・汚い系・がっつき
-
【そんな訳で私達は東天皇国にへとやってきたってわけね!】
-
>>879-880
ぬわ!?
お、驚かせおってなのだ…
たわけめ、どこぞの小国なら王が冒険者ごときにも会ってやるだろうが…
偉大な皇帝華琳がいちいち一山いくらの冒険者ごときに時間を割けるか。
セーブなら城下でやれ、死んで復活とか知らん。そんなものは皇帝の仕事ではないのだ。
とっとと………と、普段なら言うところだが……
(すげえ偉そうに上から目線)
一局付き合え。なのだ。はっはは、貴様が勝ったら下民共が見たことも無いような褒美をくれてやるわ。
(などと雀卓に付いたまま)
-
というか東天に関わるの増えつつあるよな…
太歳星君って中国における厄災の一つの太歳か何かだろ
-
>>881
あら?寧ろのこの天才魔法剣士であるアイリス様が直接会いに来たことを感謝してほしいんだけれど私としては?おーっほっほっほっほっ!(90年代風高笑い)
あら、ここの地下にセーブポイントが設置されてあるの?
それならそうと早く言いなさいよね?
無駄に探し回ってくたびれちゃったじゃない、まったく……
(どうやらセーブポイントを探してたまたま謁見の場に足を踏み入れただけの模様)
はあ?まったく、なんで私がそんな事に付き合わなきゃなんないのよ?
まあいいわ……ボッコボコにしてやるから覚悟しときなさいよね!
(と、何故かマージャンをすることとなった!)
でも、あと二人ぐらい足りないわね……ちょっと待ってなさい、誰かよんでくるわ
-
>>882
おっそろしい魔物が増えすぎね
まぁ、このアイリス様にかかれば物の数ではないんだけれど
-
基本的には夜刀神のような凶つ神の一柱だからなぁ。
-
ふっ……御無礼。
(混ざってる混ざってる)
と言うわけでこんばんは。
-
>>882
世界一の大国に人が多いのは当然の事だろう。
フハハ!これも華琳の人望の厚さを物語っているのだな。
ククク、厄災?
ふん、そのくらいの事でうろたえるな。
徳ある華琳と麒麟あるかぎり我が世は永遠なのだ。ワハハハハハ!!!
>>883
知らん知らん。洋人はどいつも同じ顔に見えていかんのだ。
門番か誰かに話しかけなかったのか貴様……
さてはあれだな!ちゃんと話したり調べたりしないでテキトーに進めるタイプだな!
聞けばいくらでもどこに何があるとか語る奴はいるのだぞ。
(迷子っぷりに少し呆れて突っ込んだ)
そうこなくてはな………クククク。
だが、勝つ事ばかり考えて…負けた時の事を思ってみろ、なのだ。
言うまでもなく……脱いでもらうぞ!!!
……さっきまでやってた臣共はヒゲ親父ばかり……華琳もちょっとげっそりしてたのだ……
時にはびしょーじょキャラをひん剥いてやるのも一興よ!ウワーッハッハッハッハッハ!
(あんまり何も考えずに衝動で生きているかもしれない。こういう時は)
はよせい。三対一でもかまわんぞ。華琳が一番にならねば貴様らの勝ちという事にしておいてやる。
なにしろ華琳は雀聖。一度も負けたことはない。
(接待だもの)
-
>>885
ああいった邪神ってどうしてこう現世に干渉したがるのかしら?
まったく、迷惑千番、許しがたいわね
>>886
いつの間にか雀卓が埋まってる!
ま、まぁいいわ……
>>887
ふふん、中身のない奴が数を誇るのよ(なにっ)
あら、東天の皇帝様は目が節穴なのかしら?
ふふん、銀紙でも貼り付けておくことをオススメするわ(無礼)
あ、私は説明書とか読まないし最初のチュートリアルとばすタイプなのよ、ふふんだ(いばれることではない)
まあ、それはそれとして後で地下にも寄らせてもらうわね?
脱衣マージャン!?あなた、小さな癖におっさん臭い趣味してるわね……(ジト目で)
まあいいわ、ひんむいて辱めてやるんだなら、覚悟しときなさいよね!
(ノリが近い模様)
とりあえずこちらが今呼び出せるのは
(いつもの咲夜と鈴花、変態マコとその仲間たち、正統派冒険者リゼット、ドスケベエルフゼノビア、影薄い姫騎士セリカ、多分めっちゃ強いお狐オババ山吹)
ね、連絡が取れるのは
-
>>887
おお、さすがは陛下。
では臣も敵わぬながらお相手いたしましょう。
(まあ、適当に当たり牌振り込んでおこう。ギリギリを逆転勝ちしたと思ってもらえる程度に)
>>888
ふっ、冒険者としては知られているようだが、こっちの腕はどうかな?
(ジャラジャラと洗牌しながら。安心してください、積み込みはしてません)
んで、誰を呼ぶって?
あとね、地下(ちか)じゃなくて城下(じょうか)だから。
(突っ込まずにはいられなかった)
-
>>885
貴様らはいちいち肝の小さい奴らだな。
恐れおののくばかりだから小物の生涯しか歩めないのだ。
我が討ちとってやるわ。くらい言えんのか。
>>886
いつの間におったのだ貴様……
まあいい。混ざれ。そして言っておくのだ。
華琳が一番になったら貴様も裸踊りの刑な。
>>888
ほう………ほほぉう………
(こめかみに青筋が浮いた。この皇帝、あまり気が長い方ではない)
ぬかしおったな。命知らずめ。
貴様はひん剥くだけでは許さん。城壁の上に吊るして万民に裸体を晒してやるわ。
泣いて謝っても許さんからな!
ええいやかましいのだ!定番なのだ!仕方なかろうが!
よかろう。貴様の裸体か皇帝の玉体か。どちらかがこの謁見の間に曝け出されるか勝負なのだ!
ふん、誰でもよい。好きな仲間を呼べばよかろう。我が方はそこの臣を相方にする。
だがそうだな……華琳は優しい。よって東天人(鈴花)を指名してやろう。
他の者は麻雀自体知らんかもしれんからな。
(アイリスが経験あるかどうかはまったく考えなかったが)
-
>>889
突っ込むとか嫌らしいやつね!
(違う)
ふふん、マージャンなんて何ヶ月ぶりかしら?まあいいわ
けちょんけちょんにしてあげるんだからね!
-
>>890
ははっ……は?
脱ぐんですか?
(周りを見渡すと先ほど脱がされた重臣たちが「オマエモナー」という目で睨んでる)
(まあ、あのオッサンたちよりはマシかも)
わかりました、こうなったらこの糜藍備威、ついていきます。
(いつのまにか、全員分の山を積み終えていた)
-
>>890
ふふん
(胸を張りドヤり)
あら、そんな口を聞いて良いのかしら?
それじゃ、もし私が勝ったならあなたをひんむいて街なかで散歩させてやるんだから!覚悟なさい?
ふん、望むところよ
全部ひんむいて素っ裸にして身の程と言う物を教えてあげるわ
このアイリス様がね!
(火花がバチバチと)
さうね…それじゃ……
鈴花「ふぅ……なんで私が呼び出されないと行けないのかしらね……」
(うんざり気味で雀卓に並んでるチャイナドレス美女)
-
>>892
当然だろうが。貴様だけなんの罰ゲームもない、なんてありえないのだ。
それを覚悟の上で混ざってきたのだろうが。
それとも別の罰を受けたいのか?
宦官になるとか。貴様は変わったやつなのだな。
(皇帝は小さく小首を傾げた)
>>893
クククク……後悔するのだぞ……
貴様も、貴様の仲間もな……
(二やり笑い)
(己が無敵無敗と信じればこそだが……何しろ接待しかやったことがない)
(さして考えなくとも気の向くままにやってれば周りが勝ちを回してくれる…ゆえに)
(華琳は……ルール知ってるって程度でクソ弱かった!!!)
(開幕から少しして)
…はっはー!!!
どうしたどうした。その程度か!
(などと威勢のいいことを言っていたが…次第に)
…………………
(口数減って滝汗)
(あれ…どうしてあっさりアガれないのだ?)
-
>>893
(やめてー、あおらないでー)
(さすがに内心泣きたくて背中が煤けそう)
(鈴花に)運命、だね。
>>894
脱ぐ方でお願いします。
……
…………
……………………ふっ。
(これはたぶん、アイリスにツキを吸われてる、そんな感じの手牌)
(あ、またドラを鳴かれた)
-
>>894
ふふん、さぁかかってくるがいいわ
伝説の勇者の血を引くこの天才剣士様の圧倒的なパワーを見せてあげるんだから!
……で、マージャンのルールって……どんなもんなのよ
鈴花「あなた……ルールも知らずに勝負受けたの?まったく……」
(適当にルールを押しえて)
……いざ!
(そしてルールは知ってるけどクッソ弱いロリとルールも知らないクッソ初心者のバトルが始まった!)
鈴花「はいロン、ツモ、国士無双」
(そして鈴花は強かった……)
くっ……殺しなさい!
(既に全裸)
-
>>895
…貴様に勝ちの目が無い事はわかっている。
いつものことだ。凹むには当たらないのだぞ。
(遊んだ時はいつも勝ってる。恐らく接待で)
(しかし臣が他の者と対局してるのは見たことが無かった)
>>896
ええい、こんなものはいらんのだ。切って…………
あっ!?
(めっちゃ振り込んだ。直撃された)
ここ、こ……国士無双……だ……と………
(唖然…ザコ二人が不毛かつレベルの低い戦いを繰り広げようという中で)
(ボコられた。めちゃくちゃボコられた。なんなのこの強さ)
く、ぐぬ、ぐぬぬ………
よ、よかろう!脱いでやる!やるわ!とくと見よこの玉体!
(すげえ負けず嫌い。思いっきり歯ぎしりして悔し涙すら浮かべてる)
(それからすげえ恥ずかしそうに、顔赤くして躊躇いながらもごーじゃすな漢服脱いで…)
(全裸、細くて小さい。手を添えて薄い薄い胸を隠し、内股になって幼い筋を隠そうと)
-
>>895
鈴花「あなたも脱ぎなさい」(無表情)
ふふん、これから逆転よ!
(まあ全裸で胸を隠しながら意気込んでるツインテール美少女)
>>897
鈴花「勝負運は引き寄せるもの……と、言うことよ」
(賭け事には滅法強い、イカサマも得意だが今回はイカサマなしの強さだ!あとついでに言うなら周りの人達全員が雑魚だった!)
くっ……こ、ここは一時休戦して鈴花を倒すわよ!
(と、こちらも豊かな胸を隠しついでに内股で白い土手が見えないようかくしながら共同戦線を持ちかけるアイリス)
鈴花「……麻雀はそう言う遊びじゃないわよ?」(正論)
-
(こうなれば、バッドハンド戦法でチャンタ狙いか……!)
(「哲也」とか「自己中心派」にもあった奴を目指す)
(だが……)
>>896
……アイリス……おまえ、おまえぇ……
(中途半端にツキを吸われたうえ、そのまま流れが鈴花に持ってかれた)
(冠もとられザンバラ髪でフンドシ一枚)
-
>>899
鈴花「……まだ下が残ってるわね」
(無慈悲な発言をポツリと)
人のせいにする前に自分のツキにもんくいいなさいよね!
-
>>898
お、お、おのれぇぇぇぇぇぇ!!!
さては貴様が真のパーティーリーダーだな!
このお調子者のアホは表向き立ててるだけだな!うまく正体を隠しおって…油断ならんやつめ…
(助っ人で来たはずの鈴花が滅茶苦茶強い)
(一方アイリスはルールすら満足に知らないようでボコられてるのを見て…こっちがリーダーだと確信)
貴様と組んだら足引っ張られるだろうが!?
なんなのだなんなのだデカい口叩いてそのド素人っぷりは!?
(人の事は言えない)
ボロ負けの分際で何を隠してるか。ムキー!!!
(涙目でやけっぱち、もう晒せよ晒せようと、意外にも俊敏に飛び掛かってアイリスの手を掴んだ)
>>899
(鈴花の独り勝ち……完全勝利というやつだ)
(三人揃って裸体を晒している)
あ……あー……その………あれだ…………
負けは負けだ……脱げ……それも。
あっち向いてるから……
(ぷいっと横を向いた。皇帝は男の人のアレなんて見たことが無い)
(もじもじもじと恥じらっている)
あっ、こ、こっちは見るななのだ!
華琳は貴様に負けたわけではないからな!
-
>>897
……こ、ここまででは……
(接待麻雀もそれなりの腕が必要なのだが、今回はそんな話ではない)
あ、それチ……
(陛下の捨て牌を鳴いて自摸順をずらそうとしたが、ロン優先)
>>898
そんな、バカな……
(目線が左右に振れないので、卓上だけ見てる)
>>900
(他の二人よりはマシだが、鈴花の前では無力!悪魔的無力!)
……
(手牌は清一色まであと少し、おそらくこれがラストチャンス……!)
……通れ……!
(祈りを込めて一向聴の牌を捨てる)
-
>>901
ちょっと待ちなさいよ!誰がアホづらよこのちんちくりん!
このアイリス様に向かって無礼千万よ!んもぉ!
(皇帝に対する不敬など一切ない模様)
鈴花「まったく……陛下、貴方もしっての通り、私はフリーの退魔師よ。いつも宮廷に現れた妖魔を退治するのに雇われてるでしょうに……まったく……」
(ピーチクパーチク喚くカリンを呆れながら見て)
なんですってぇ!あなただって大口を叩いてた割にはボッコボコのズッタボロじゃない!
はん、大口しかたたけないおこちゃまはヤレヤレなのよ
(争いは同レベルの云々)
ちょ、あなただってボロ負けの癖に何する気よ!んもぉ〜!
(取っ組み合いになって頬つねったり髪引っ張ったり……不敬とかそんなん犬に食わせとけ)
-
>>902
鈴花「男の裸の需要も世の中にはあるわよ?さっさと脱いじゃいなさい……まったく……張り合いのない相手ばかりね」(キセルをふーっと)
-
>>903
そっちのザコに呼びつけられているの見たら下っ端だと思うわ!
なのになんだ。ザコとは比べ物にならんではないか!
こいつは貴様の助手か弟子なのだな。
礼儀を教えておかんか、なのだ!
(びびびっと偉そうに指差してから歯噛みした。ちんちくりん、まさにその通りのお子ちゃまだ)
うるさいうるさいうるさい!
ザコのクセにおっきいおっぱいしおって!
んぎぎぃぃ〜〜〜
(引っ張り合いのつかみ合いになってもうほとんど子供の取っ組み合い)
だ、だぁーが!
華琳の臣は貴様など比べ物にならんほどおっきいんだからな!
どおだ悔しかろうが!!!
(悔しいのは自分だった)
-
>>901
>>904
……ハイ。
(通らなかった)
(ご丁寧に字一色直撃)
(フンドシをとる)
(まあ大き目のモノがボロンとぶら下がっていた)
(目は死んでいた)
-
>>905
誰が雑魚ですって〜?
この天才魔法剣士であるアイリス様への侮辱は許されざることなんだからね!
鈴花「いや、この娘とはほぼ関わりがないわ」
(断言!咲夜経由のしりあいではある)
ふん、ちんちくりんのクソ雑魚チビ助の癖に偉そうにして……
そんなんだからこの麻雀とか言うゲームも弱いんだからね!少しは自分のあり方を見つめ直すことね、オーッホッホッホッホッ!
(人のふり見て我がふり直せという言葉を知らない模様)
なによちんちくりん!うっすい胸してるくせに!
態度が大きいくせにまな板とか救いようがないんだからね!
(幼子あいてに無茶苦茶言いながら)
ふん、私の知り合いにはそれこそ乳牛みたいなのがいるんだから!
それに、いくらその臣下の人が大きかろうが、あなたがうっすいうっすいまな板ライスペーパーなのは変わりないんだからね!
(ドヤドヤン)
>>906
鈴花「……まあ、あれね……酒でも飲んで忘れなさい、今日のことは」
(ちょっと不憫に思ったようだ)
-
>>907
……クッ!
こうなっては……出でよ、武藤三兄弟!
(中略)
(三人とも頭巾を残してむしり取られた)
-
>>906
きゃんっ!?
み、見てはいけないのだ。見てはいけないのだ……
(すぐ側で男の人がおちんちんを晒している…)
(割と想像を絶する事態だ。両手で目を隠して顔真っ赤)
>>907
貴様だ貴様!なんだその無様な負けっぷりは!!
貴様が剣士なら華琳は皇帝だぞ。世界を統べる東天皇国白偉帝の権威にひれ伏さんかなのだ!
(負けっぷりは人の事言えない)
ぐぬぬぬぬぬぬぬ……さっきまでくっころしておったくせに……
言いたい放題抜かしおってぇ………
(涙目でめっちゃ歯ぎしり。おのれこんちくしょうと悔しがる)
(ほんとにまな板なのだから仕方無い)
こんなもの…こんなもの………こうしてやるわー!!!
(なんとおっぱいを引っぱたくという暴挙に出た。暴力はよくない。その良くない事をやらかすのが暴君)
(しかも尊いおっぱいに対する暴虐は途方もなく罪深いといえるかもしれない)
覚えてろバーカバーカ潰れあんまん!
そのおっぱい切り取って焼き饅頭にしてやるんだからな!アホー!!!
……うわぁぁぁぁ〜〜〜〜んっ!!!
(そしてとうとう悔し泣き。お子ちゃまな罵詈雑言を投げつけて逃げていった)
(……小さなお尻を振るように……)
【んむ、お時間なのだぞ。わはは、バカやって楽しかったのだ!貴様ら二人感謝しておいてやろう!ではおやすみなのだぞ!】
-
>>909
(どこからともなく女官たちが絹布を持ってきて皇帝陛下の玉体を隠した)
(今までどこにいたとか言わないでやってほしい)
【お疲れ様です、おやすみなさいませ】
-
>>907
……なんのために出てきたのよ!?
(混乱している!)
>>908
皇帝がなんだって言うのよ!
私は伝説の勇者の血筋なのよ!むしろ私を崇めたてまつりけりなさいよね!
(低レベルな戦いが続いている)
(と、バチン!)
きゃうん!
(まさかのおっぱいへの張り手!これはギルティ…ギルティ!)
な、何すんのよ!待ちなさいゴラァ!!
(と尊いおっぱちに不敬?を働いたカリンを追っかけていくアイリス、そのまま寝室になだれ込みあれやこれやがあったかは髪の味噌スープ)
【お疲れ様よ!それじゃまたなんだからね!】
【それじゃ私も時間がちょうどいいから落ちるけど、後片付けは任せたわよ三人組!】
-
>>911
【こちらもお疲れ様です】
【それでは、スレをお返ししますね。おやすみなさいませ】
-
わっはー、夜更かし夜更かしー!
-
……むにゃむにゃ。
(すっかり寝こけて、道端の木の根元でゴロゴロしていたそうな)
【流石に夜更かしが過ぎたのだ!?】
【そーいう訳でお休みなさいだぞー】
-
しっかし、あれっすな
とんでもない存在が増えつつあるのは異常事態なんすかね?
まぁ、今更と言われたらそれまででごわすが…
(おにぎりをもきゅもきゅ食べながらやってくる人化中の妖怪)
-
よっし、そんじゃま行くっすかねー
(さらばでごわすー、と残して立ち去った)
-
>>876-877
ごはんはごはんですよー?
一応、口からでもどこからでも食べられますけどー、人間さんは口から食べないとびっくりしちゃいますよねー?
この前はー、手のひらで水飲んだらびっくりされましたー
-
【わわ、抜けましたー】
【プロフィールは>>60ですよー♪】
-
コア愛撫とかいう新しい性癖開花しましたありがとうございます
-
>>919
はうぅ……そんな、恥ずかしいですー(てれてれ
とーっても敏感なところですのでー、やさしくしてくださいねー?
-
かわいい(かわいい)
まあコアだけじゃなくその肉体も味わってみたいところだけど
ひんやりしてる半透明な感じのボディもよし
擬態しきった人体再現した肌もここちよさそう
-
>>921
味わう……食べないでくださーい!
(つい反射的に抗議して)
……でも、どーしてもっていうならー、食べますー?
(すぱん、と指を切り落とすと、棒状のゼリーが出現した)
ふふふー、どちらでも私ですけどー選ぶならどちらですかー?
(半身を透けさせてにこやかに笑いかけ)
-
そんな物理的にお食事的な意味で言っちゃったんじゃないよ
ひえ……スライム食べてお腹壊さないかな
(でも興味があって、ゼリーをちゅるんとすすり)
(もぐもぐ)
そうだなぁ、擬態しきった状態で少し触れてから
半透明モードとか。
(そういうとまずは頬を撫でてみた)
-
>>923
でも実際味わっちゃってるじゃないですかー?
(してやったりなどや顔)
だいじょうぶですよー、だんだんスライムになっちゃったりとかー、お腹の中で分裂増殖してー
おトイレでむりむり溢れ出したりとかはしませんのでー♪
(にこにこしながら、物騒なことを言うスライム娘)
……お味はどうですかー?
(本体の色合い的なところで、ほんのりメロンソーダ味!)
はいー、ではそのような感じでー
(透けていた半身は元の擬態に戻して)
ん……くすぐったいですよー♪
(笑みは崩さずに、ぷにっとした手触りを伝える)
-
おわああ!?
食べた後にそんな怖いこと言わないで!?
(「しない」と言われてもまさかと思ってしまう)
あ、でも思ってたより清涼感のあるさわやかな味わい……
(後味も喉の通りもよく)
でも身体の一部食べてしまって、いたくなかったんだろうか
おお、女の子らしいぷにっとした柔らかさ。
でもそれ以上にやっぱり元の種族の影響もあるのかな?
(もっちりとした柔らかいお肌の感触を楽しんで)
(くすぐったいという言葉に感覚の程度も確かめつつ)
-
>>925
怖かったですかー?うふふふー♪
もしそういう体験がお望みならー、それはそれで可能ですのでー遠慮なくー♪
(やればできる)
御心配には及びませんー
切り離した時点でー、厳密には別個体になりますしー
コアが分裂していなければー、自意識も生じませんー……って誰かが
(めた)
私の方はですねー?
(まるで植物の成長を早回すように、にょきにょき再生していく指)
・……こんな感じでーす
これやるとお腹がすくので―、あんまりやりたくないんですけどー、今日は特別でーす♪
その辺りはわかりませーん
今のカタチでー、女の子に触ったことないですからー
そちらの手はー、温かいですねー?
(少なくとも、人間の女の子よりはやや温度低めのようだ)
-
怖かったよ!
やだよ俺中から膨れ上がってお腹ぱぁんなんて結末は……
なるほどなるほど。
エルちゃんの残存魔力次第でいくらでも増えられるんだっけ?
つまりあの程度切り離したところでどうにかなるものでもない、と。
でも再生させた分消費するから結果的にお腹がすく、と。ほう。
じゃあ食べさせてもらった分返しておこう
(と言いつつ手をかざして余剰魔力を流し込んでみて)
まあ普通の人間だからね。
逆にエルちゃんはひんやりしててこの夏お供にいてほしいくらいだなぁ
(ぷんにょり)
じゃあ頬っぺたは柔らかいのがわかったので、他にも
(腕や首、などぺたぺた触れ、やがて胸にも)
-
>>927
その前にお腹ぱんぱんで赤ちゃん中にいるみたいー♪
(にこやかにのたまう)
(殿方のボテ腹の図)
そうですねー、要は(こちらの)多人数プレイにも対応可能(なお条件厳しめ)ってことでー
何分スライムですのでー、特殊な遊び方にも応相談ですー
はいはいー、なんだか私よりも詳しそうー
(だいたい合ってるので嬉しくなって)
……あぁー、染み込んできちゃうー♪美味しい魔力ー♪
あついのはにがてですー
(とっても渋い顔)
んー、ごはんくれるならー、考えてもいいかもー、ですねー
他のところも触ってみたいですかー?
それならどうぞー……ん、ふ、んんー♪
(人間に比べると、確かに弾力というかぷにっとした感じは強め)
(推察の通り、スライムとしての特性が現れていて)
(胸に関しても張り艶ある反発やや強めのむっちりした感触)
-
ひええ……
つまり切り離した分け身は、意識はないけどある程度遠隔操作が可能ということ?
お腹の中でボコォ……
(ぶるり)
めためたでごめんね?
でもエルちゃんの理解が深まってくの楽しくてね
魔力や水分で増えるって聞いたからね。
じゃあちょっと体積増えちゃうくらい流し込んでみたりして
(魔法打つ分がからっぽになるまで注いでみて)
まあそりゃそうか……暑いととろけちゃう?
さわってみたーい。
ああ、凄いなぁ、なんかね、どこ触ってもお肌柔らかくぽよんと弾むようで
特にここはすごいかも。ついいっぱい触っちゃう
(胸に触れてみるとその感触はより強く)
(嫌そうじゃないのを確認すると大胆にむにゅむにゅ揉んで)
(持ち上げたりはなしたり)
-
>>929
切り離してからの経過時間とー、内包する魔力量次第ですかねー?
だんだん分体の活力も支配力も薄れていきますのでー
(例えるなら、電池切れで(大人の)リモコン玩具が動かなくなるようなもの)
それだけじゃありませんよー、耳の穴から頭の中へ……とかー♪
自分のことも自分でわかっていくのでー、問題ないですよー
んふー、そんなに一度には食べきれないかもー♪
ああぁっ……そんなー、だめー
(魔力の過剰摂取により、体積が急増する)
(むちっ、ぷりんっと体型が出るとこ出るように変化!)
カタチが維持できないかもー、ですねー
干からびちゃうのはすごく嫌ー
(ぶるぶる)
んふふー♪ すらいむですのでー♪
あんっ、ふ、んんっ、あはー、遊ばないでくださいーくすぐったいですよー?
(捏ねる手の動きに合わせて自在に形を変え)
(持ち上げて堕とされるとたぷん、ぷるんと重たげに弾む)
-
>>930
なんか今さらっと凄いこと言ったねえ……
頭くちゅくちゅされてあっあってなるやつだそれ。
それで人から記憶とか知識吸えたり操ったりできるのかしら。
(青ざめながら)
ふひー……もう俺空っぽだ
(すっかり放出しつくして)
(もはやメラすら打てないありさま)
そしてやっぱり元気になったねえ
(指一本どころじゃないぐらい増えた体積)
(そしてそれがいい場所につくと、おお、と感嘆の声)
暑さは大変なんだなぁ
湿度が高い地域ならいいだろうけど、砂漠やサバンナに連れてったら大変だ。
触り心地がよすぎてついつい
それにエルちゃんも心地よさそうだし……
(おそらくこれもスライムが変性して擬態して作ったのであろう衣服)
(それを緩めながら、手を挿し込んで素肌の胸に触ってみて)
-
>>931
逆にー、後頭部掴んで魔力送り込んであっあっもできちゃいますー
……試してみますー?(にこにこ
今の私はー、すーぱーエルミースですよー!
もう何も怖くありませんー
(フラグ?)
(気取ったポーズを取ると、何やら豊満な擬音が聞こえてきそう)
砂漠とか絶対むーりー!
(首を左右に激しく振って嫌がり)
(だぷんっ♥ ぶるんっ♥)
そんなに触るのがいいんですかー?よくわからないですー
んっ……ふ、ん、ふぅ……んうぅ♪
(注ぎ込まれた魔力の影響を受け、直接肌に触れるような形の愛撫に反応して)
(何かを堪えてるような、少し熱の籠った息を漏らす)
-
ひぃ……
何か色々漏れちゃいけない物が駄々洩れになりそう
エルちゃんはそうして、どうしたいのだろ……
(戦々恐々)
ああ、覚醒させてしまった…!
しばらくはお腹もすかないでしょう
(ぐーぎゅるる)
逆に俺がお腹減りました
(MPの自然回復が進むと共に空腹度が加速度的に)
やっぱそうだよね
寒いところは大丈夫なの?固まりすぎちゃわない?
(砂漠に対して強い拒否反応を見せるエルミースの)
(オーバー気味なリアクションでおっぱいがすごいことに)
触るの心地いいねえ……
(しゅるりと服を広げ切ると、手に取って直に触れていたおっぱいを露出させ)
(ゆっくりと揉みながら先端をくりくりと摘まみ)
(少し思いついたことがあり、僅かばかり回復した魔力を)
(人間なら心臓の在りそうな胸へと指を触れさせ、そこにコアがあるのでは、と踏んで、魔力を伝わせてみて)
-
【すみませんー、とってもイイ感じのところなんですけど私の方が時間でー】
【半端ですけど締める感じでよろしいでしょうかー?】
【機会があれば、続きみたいなことしてもいいですねー♪】
【長時間のお付き合いありがとうございましたー!】
【お先に失礼します……むにゃ】
-
【こっちこそありがとう】
【気付けばこんな時間だったね】
【また機会があれば是非続きでも。おやすみなさい】
-
次の酒場……は、まだ早いわね、うん
-
リゾットだ!
今日も胸が大きい!!
-
>>937
リゾットって……あたしはお米料理じゃないわよ……?
む、胸についてはノーコメントにさせてもらうわ……
-
リゼットだ、間違えちゃったよ
聞いた話によると淫魔か何かに捕まって大変な目に会ったって聞いたけど本当かい?
-
>>939
そんな覚えるのが難しい名前かしら?
リズでいいわ、リズで
いやいや、捕まってないからね!?
誰よそんな噂流したの……
-
…………
(「リゼットだって!?」と書かれた大きな看板を三匹で掲げている、塀の上で)
-
(不意に背後から現れて身体に密着して甘い吐息を)
じゃあ、今からワタシに捕まってアレとかソレとか…しちゃうのは、どうかしら?
…ウフフ。
冗談よ?
ても…時間があった時に、じっくりとアナタの身体を味合わせて頂戴?
フフフ…
(意地悪く囁くと闇に消えてしまう。)
【一言通過ね】
-
>>941
現れたわね性悪リス軍団
(盾を構えて)
言っておくけど、やるからには徹底してやるわよ、あんた達?
(看板を掲げたぬぼーん達をギンっ!と睨みつけながら)
-
噂を流したのは…僕だっ!(ドン☆)
-
>>942
わっ!?
(急に背後を取られてビクンッ!と身をこわばらせ)
ちょ、い、いきなり背後を取るのは止めて!?
心臓止まるかと思ったじゃない!
まったく……とと、お疲れ様
それじゃまたね?まったく……
-
>>944
……でりゃああああっ!!
(近くにいたシーホースを投げつける)
-
>>943
…………
(看板を引っ込めると背中を向けてヒソヒソヒソ)
(かと思えば振り返るなり一斉にバイオの珠を雨霰のように投げつけて塀の向こうへ)
(と う そ う)
-
>>947
ちょ、それバイオの……くっ……!
だからってそんなので負けるようなあたしじゃないわ!
(炎の剣でバイオの珠を斬り捨てる)
雑菌は消毒よ!……って、げ……
(バイオはバイオでもなんかバイオハザードが起こった!)
(砕けたバイオの珠の影響で感染者が云々かんぬん……)
【お疲れ様、それじゃまたね?あたしも早いけど今夜はこれで落ちるわ】
-
【早いかなとは思いつつ……立て落ちです】
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場130杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1650546375/
-
>>949
【立て替えありがとうございます】
(ルシオラは王都アリアッハンの片隅で、副業としてモグリの解呪屋を営んでいる)
(モグリなので、商売としてはこじんまりとしたものだが、教会への寄付金が出せない貧困層への対応や……)
(表立って教会に立ち寄れない魔物の冒険者や、その他の事情で内密に呪いを解呪したい人物等の仕事を受けている)
……おぉ、これは……
(話は変わり、ファンタジーモノで定番の呪いといえば、“装備が外れなくなる”呪いだろう)
(現代戦においては即効性の薄さや、費用対効果の弱さ、陳腐化した事により対処法が潤沢になった事から、強力な呪いとは言えない)
(それでも、装備が外れない呪い、が陳腐化した今もなお用いられているのは、別種の呪いとの併用が定番化している為だ)
(有名な所では、魔物を呼び寄せる呪い、空腹を急速化させる呪い、混乱状態にする呪い、と併用する事で、ダンジョン攻略の難易度を遥かに高めるのだが……)
(特に変わり種としては、触手服、というものがある)
(通常の装備に擬態したそれをうっかり装備しようものならば、装備の内側が無数の小さな触手へと変貌し、装着者を執拗に舐るのだ)
(女性冒険者をターゲットにした呪いのエロアイテムであるそれをうっかり装備した者は、とても恥ずかしい目に遭う事は避けられず……)
(モグリの解呪屋であるルシオラの元に、そんな外れない呪い付き触手服の解呪を依頼してきた冒険者も、表立って教会に行くのが恥ずかしかったのだ)
さすがはアリアッハン……故郷では見た事もない呪いで一杯ですね……
(呪いそのものはバッチリ解呪して、臨時収入に喜びつつも)
(一介の呪術師として、初めて見る呪いの術式に興味津々なルシオラなのである)
(魔法使いの中に、新しい魔法の研究、失われた古代魔法の研究に勤しむ者が居るように)
(呪術師である彼女もまた、研究者としての好奇心というものが、備わっているのだ)
【それでは埋める作業に参りませう〜】
【プロフは此方に〜http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/168】
-
おっすおっす、久々に邪魔するんだぜ、ケケケ
(何もない空間、そこが不意に裂けたかと思えば生じた歪みから這い出てくる黒いローブの少女)
ジョブ:魔法使い/邪竜
名前:(長女)メティカ=フールース
(次女)メティナ=フールース
(三女)メティエ=フールース
年齢:?
レベル:?
身長↓
メティカ:143cm
メティナ:160cm
メティエ:168cm
3サイズ↓
メティカ:76/54/72
メティナ:85/56/83
メティエ:94/59/90
見た目と簡単な自己紹介:普段は黒いローブに深めに被った黒いフードの黒づくめスタイル、当然ながら顔は隠れがち
中身は何も着ていない、ローブを剥がされたらすっぽんぽんである
三人とも同じ格好な為、フードを被っている時の違いは背丈と体型のみ
背中までのロングヘアと同じ色の目(メティカ:黒、メティナ:紫、メティエ:朱)をしていて、小悪魔さながらの表情を伺わせている
その正体は三頭三口六目の邪竜たるアジ・ダハーカ
ひょんな事から神話の理から外れ、この世界へと迷い込み紆余曲折を経た後、魔王軍から抜けて現在はフリー状態
各種ブレスを得意とし魔法もある程度行使出来、肉弾戦においては巨躯を活かした突撃や踏みつけ等を行う
三人に共通して人間時も戦闘能力を有し、白兵戦は勿論、魔法及び次元干渉能力を利用した攻防を行い、移動や回避行動にも幅広く利用している
希望プレイ:要相談
NG:大スカ、猟奇的なもの全般
ジョブ:魔法使い/悪神
名前:カナエ=フールース
年齢:?
レベル:?
身長:175cm
3サイズ:98/60/94
見た目と簡単な自己紹介:白いローブで中身は何も着ていない、ローブを剥がされたらすっぽんぽんである
白のロングヘア(背中まで)と金色の目をしていて、妙齢と思わせる程に落ち着いた雰囲気の女性
その正体はアジ・ダハーカを生み出した、ヴェンディダードの七大魔王の頂点たる悪神アンラ・マンユ
ひょんな事から三姉妹共々神話の理から外れ、この世界へと迷い込み紆余曲折を経た後、魔王軍から抜けて現在はフリー状態
姉妹達と同じく魔法や異次元干渉能力を用い、使い魔として黒い蛇や蜥蜴などの爬虫類を主として使役する
希望プレイ:要相談
NG:大スカ、猟奇的なもの全般
-
>>951
(今日はそろそろ店じまいにしようかと思っていた所、急に空間が裂けて現れた少女に目を丸くする)
(こういう事が出来る相手となると、強力な魔法使いや、魔物といった所が定番だが……)
こんばんは〜、ルシオラの解呪屋へようこそ〜
(お客様じゃないだろうな、とは予想はしつつも、一応来店の挨拶をするのだ)
-
ではではー、埋めのお供にスライムなどいかがでしょうかー?
(にゅるりと立ち上がり人型を為す粘液)
【こんばんはー、プロフィールは>>60にありますよー?】
-
>>953
ひょわっ!?
(前述した通り、広大なアリアッハンでは魔物の冒険者と出くわす事もある)
(ルシオラとて魔物と会うのが初めてという訳でもないのだが……故郷にはスライム種が居ない事もあり)
(立ち上がって人型を取るスライムであるエルミースさんの姿に、まずは驚きの声を上げる)
こ、こんばんは〜……
スライムのお客様は初めてですよぉ〜……いえ、お客様では無いのかもですが〜
-
>>952
よう、初めまして…だよナ?
悪いな、生憎と我は客じゃねーゾ
(と、ここでようやく辺りを見回してからルシオラを見やり)
で、オメーこんなとこで商売とは後ろめたい奴なのカ?
>>953
おっと、悪いスライムなら凍結してカチ割ってやんヨ?
良いスライムなら、こんばんはだゼ
-
>>955
はい、初めまして〜
私はルシオラと申しまする、後ろめたいヤツですよぉ〜
(ニッコニコの笑顔で応える)
(教会の許可を得ずに営業しているモグリなので、当然後ろめたい)
お客様でないのなら良かったです、呪いで苦しむ人は少ない方が良いですからね
-
>>954
えへへーこんばんはー♪びっくりさせちゃいましたー?
(してやったりな表情)
スライムのエルミースと申しますー、以後お見知りおきをー
(ぺこりと頭を下げるスライム娘)
(挨拶は大事)
ここはー……お店なんですかー?(きょろきょろ
>>955
ぷるぷる、わたしわるいすらいむじゃありませーんー
(ぷるぷるたぷたぷ)
そちらの方もこんばんはー、私はエルミースですー
(何かしら強大な力を本能的に感じ取り、やや距離を取って一礼)
-
>>957
そうですねぇ……スライムの事は勿論知って居ましたが、
洞窟とかダンジョンならともかく、アリアッハンで出会うとは思いませんでした……
私はルシオラと申しまする、呪術師と黒騎士(※傭兵的な意味、フリーランス)の複合職の、呪騎士をやっておりまする
お店と申しますか……この辺りの区画を借りて、ひっそりと露店をやらせて頂いておりまする
-
呪われてる人らってアスネに淫紋刻まれてる人らだが…
解呪してあげようってなると…ありがとうと言いつつ内心ガッカリしそう
-
>>956
ほっほー、正直に返してくる辺り、本当に後ろめたい奴かヨ
解呪屋ってんなら、どんな呪いでも対処出来るのカ?
(それはそれで好印象らしい)
(にや、とフードの口元だけ笑みを浮かべて何やら楽しげに)
まー、そりゃそうだろうナ
オメーとしては商売にならねーだろうけどヨ?
>>957
分かってるよ、フリだフリ…お約束を吹っかけてみただけダ
我はメティカ=フールースだぜ、よろしくなエルミース?
………ン?何か警戒されてる感じかヨ?
(はて?と首を傾げて)
-
>>959
淫紋ですか?
解呪も出来ますけれど、付与も出来ますよ!(えっへん、と胸を張って)
呪い、と言ってしまえば悪い物のようですが、
それを受け入れているのでしたら、それは“お呪い”というものですゆえ
無理に解呪する事も無いのではー……?
>>960
そうですねぇ、どんな呪いでも、は無理ですが、出来る範囲でなら解呪を承っておりまする
(ちなみにルシオラは冒険者としての実力は平凡、ごく普通)
(その為、メティナさんの正体を見抜く……といった実力者みたいな事は出来ないのだ)
うふふふ、商売あがったりになってしまいますが、それはそれ、という話です
冒険者としての本業だけでどうにもならなければ、故郷に帰って畑を耕しまする
-
>>958
ここアリアッハンって言うんですねー、私外から来たので知りませんでしたー♪
でもでもー、結構じめじめしたところとかー路地裏の隅に小っちゃい子いませんかー?
(水道があれば下水でスライムが知らず知らず増殖してたりすることもある)
(知り合いではないが、見かければちょっとした交流くらいはしなくもなく)
ルシオラさんですねー、覚えましたー♪
呪術師さん……なるほどー、それでちょっと魔力の匂いがしたんですねー
ここでお店なんですねー
(合点がいったのでうんうん頷く)
(わかっているようでわかっていない)
>>960
おやくそくですかー、初めて聞きましたー
(率直に驚いた表情で)
はいー、よろしくお願いしまーすメティカさんー
そうですねー、ちょっと不穏な感じの魔力がー、気のせいならいいんですけどー
(物陰から覗き込むようにして様子を伺いつつ)
(ある意味では本能的な畏怖であり、恐縮しながら半身乗り出して)
-
【あっと、すまねー、名乗りが間違えてたぜ…メティナ=フールース、な】
-
【大丈夫ですよー、では読み替えてくださいねー?】
-
>>961
なるほどなるほど、そーいう事なら把握したゼ
オメー本人に呪いかけたらどうなるか少し興味があっただけだ、悪いナ
にしても、呪いがかけられたアイテムの類か、母様なら何か持ってそーだナ
(正体云々に気付かれても特に気にしたりもしないが、とりあえず普段通りに振る舞うようだ)
そうか、解呪屋は副業な訳だナ
案外、呪力維持を崩したら面白そうな……なーんてヨ?
>>962
深く気にしなくていいからナー?
安心しろ、ちょっとどころじゃねーかも知れねーゾ?
見てくれは何処にでもいそうな女だが…その本性は邪竜だからヨ
ブラックドラゴンとかそーいう類とも言えるか、ケケケ
(変わらず距離を録られているものの、気を悪くした様子はない)
-
>>962
そうですよ〜……私も外国人なので、アリアッハンの何を知っている訳ではないのですが……
ガリア大陸で一番おっきな都、それがアリアッハンなのだそうです〜
なるほど、路地裏でそれっぽいのを見かけた事はあるような……気はしまする
ちょっと取り込み中でしたので、注意深く観察出来てなかったので、小動物かと思っておりましたが……
(ルシオラの身に着けているバニーガールの衣装に似たハイレグコスチュームは固形化した呪いで出来ている)
(その為、解呪されると脱げて全裸になってしまうのだが……取り込み中だった、というのは、路地裏でそういう目に遭った事があるのだ)
魔力の匂いでしたら、この衣装の所為かもしれませぬ
この衣装はですね、何と私の呪力を粘土みたいにこねこねして作っているのですよ〜
(師匠にも褒められた呪文のアレンジセンス、それによって作り上げたコスチュームを自慢するようにえっへん、とドヤ顔)
(解呪屋を営んでいる都合から、広げた露店には他にもちらほら、呪いのアイテムがある模様)
エルミースさんの服……それは擬態なのです?
(丁度コスチュームの話になった為か、スライム形態から人型形態になったエルミースさんの姿を見る)
(……もしかしたらまだ服まで擬態してないかもしれないけど、まぁ、それはそれとして)
-
>>965
一応、戦士職や呪いは専門外の術者に比べたら対応は出来ますが、あんまり強い呪い抵抗するのは無理ですねぇ
強力な魔法防御に守られてる相手を呪うのも、同様に呪詛返し喰らうだけなので無理ですし〜
やっぱり魔法も呪いも、出力が大きい方が強いので〜、その前提を覆すのは余程天才的な魔力のコントロールが必要かと
呪力維持を崩されたら、私の衣装は溶けてしまうのでダメですよ〜?
……それはそれとして、はい、解呪屋は副業でありまする
本業は冒険者をしておりまするが、貴女……ごめんなさい、聞こえていたのでメティナさんと呼んでも良いですか?
メティナさんは冒険者なのです?、空間転移が使えるなんて、凄い魔法使いなのですねぇ〜
(遠慮がちにメティナさんの名前を呼ばせて貰いつつ、魔法使いだと思い込んでいるのでそう聞いてみる)
-
…?
(近くの路地裏に降り立つと、何かの気に当てられた様に身体が疼くサキュバス)
あらあら、何だか妖しい気に満ちてると思ったら…
乱交パーティーが出来そうな面子みたいだけど、
私が更に来たら空間が歪んじゃいそうねぇ…クスクス…
(身体の疼きを我慢して闇夜に消える)
【ちょっぴり乱入一言通過。】
-
>>965
はいー、では気にしませんー
(ジョークも風流も解するかしこいすらいむ)
……どらごんさんですかー、それなら納得ですー
なんだかこう……黒くてすっごく大きいー……
(纏っている雰囲気というか魔力が、と言いたいようだ)
でも……今は、そんなに怖くないですねー?
(吹けば飛ぶとはいえ、こちらへの害意もなさそうなのでおそるおそる出てきて)
>>966
なるほどなるほどー、道理で人間さんがいっぱいいるんですねー?
はいー、意識しないと見えないかもしれませんー
普通は目立たないようにひっそり大人しく暮らしてますので―
(言うなれば動く分解者の役割)
(モンスターの死骸がすぐに見えなくなる理由の一端かもしれなかった)
取り込み中……ルシオラさんも路地裏で何か食べてたんですかー?
(文字通りの意味で解釈、すらいむはそうしてるので)
おおー、一緒ですねー?
実はルシオラさんはすらいむだったりは……しないですよねー
(この通り、と色を変えてみせる)
(今は身体部分は本体よろしく透けてるエメラルドグリーンにローブ姿に見えるはずだが)
(実際には全てがスライムの擬態であるので)
私もこの通りー、身体を魔力で服に見せてるんですー
-
>>968
……?
(何処か近くに、不穏な気配が近づいていたようだが……)
(残念!、ルシオラはそれに気付ける程優秀な冒険者では無いのだ!)
【お疲れ様です〜】
-
>>969
いえ〜……色々あって、コスチュームが解呪されてしまいまして
路地裏を素っ裸で徘徊する羽目になってしまって、あの時は大変でした……
(ルシオラとしても恥ずかしい話ではあるものの、相手はスライムのエルミースさんだから良いかな、と思い白状する)
(前述したようにルシオラの故郷にはスライム種が居ない為、スライムが担っている分解者の役割にまで思考は及ばない)
(知れば感心したのだろうが……ことモンスター知識に関しては今一つ、の模様)
うふふふ、私は人間ですよ〜
……お、おぉ……すごいですね、こんなに綺麗に擬態出来るなんて……
(と、目の前で見せて貰ったエルミースさんの変身に驚く)
(呪力で作ったコスチュームは、エルミースさんの身体のように色を変える事は出来ないので、ちょっと悔しい気もするが)
(そんな悔しさよりも、初めて見る存在に対する好奇心の方が圧倒的に上回る)
(エメラルドグリーンの身体を観察して……心の隅で、消化途中の食糧とかが見えたりしなくて良かった、と思うのだ)
-
【ぬあー…すまねー、野暮ったい用事に巻き込まれちまったヨ…】
【ちょいとイタズラしかけてみたかったが、ここらで退散としとく…悪い!!】
-
>>972
【あら……お疲れ様です、お話ありがとうございました】
-
>>968
……?
(一瞬ピンク色の魔力を感じ取るが、すぐに消え去った)
(濃密な魔力であったが、よくわからないので首をかしげて)
【お疲れ様ですー機会があればよろしくお願いしまーす♪】
>>971
それはたいへんでしたねー?襲われなくて何よりでしたー
(小さく首をかしげる)
(相槌を打ってはいるが、普段から実質裸なので羞恥というものは根本的には理解していないのだ)
そうでしたかー、ちょっと残念ー
(流石に同類をそうそう見かけるはずもないのだが、共通点があることは素直にうれしく)
(その分落胆も大きめであった)
えへへー♪
今は魔力に余裕があるので色々お見せできますがー、お腹空くとこうはいかないのでー
魔物を怖がる人間さんもたくさんいますからねー
>>972
【いたずらされたかった……(え】
【お疲れ様ですよー、またお話ししてくださいねー!】
-
しこたま魔力乗せられてもみくちゃにされてそう。
-
>>974
まぁアリアッハンも広いですから、何時かご同胞にも会えると思いますよ〜
(根拠は無いものの、言葉にしたようにアリアッハンは広い)
(残念と口にしつつ、落胆が見えるエルミースさんをそのように励ましつつ)
今は魔王軍が猛威を振るっている事もありますからねぇ……
魔物を怖がる人がいるのは、仕方がないかもしれませぬ、私の使う呪術だって同じです
でもそれは自分や周りの生活、生命を護るための反応ですから、
これからゆっくり、時間を掛けてでも……エルミースさんが我々の友達なんだって、理解して貰えればいいですね
(そういって、まずは自分が、と示すようにエルミースさんの両手……に擬態している部分に、手を添えようとする)
ところでエルミースさんは人間形態以外にもなれるのです?、例えば犬とか、人間でも男性の姿とか……
(こてん、と首を傾げて、ふと浮かんだ疑問を口にする)
-
エルミースちゃん同性も行けるクチなのね。
-
ふたなりもいい、と・・・へええ?
-
>>975
わたし宛でしょうかー?
メティナさんに注ぎ込まれたらー、やだ、溢れちゃう……
>>976
ううー、ルシオラさんやさしいですー
(ほんのり水が零れそうになっていたが持ち直して)
そうですねー、人型のすらいむを見かけることがあれば教えてくださいー
魔王軍ですかー……
(ふたたび表情が曇る、造物主のことではないと理解してはいるがあまりいい気分はしない)
怖い人間さんもいますし、ルシオラさんみたいにやさしい人間さんも居るのはわかってますー
というかむしろやさしい人間さんに良く会うのでー
はいー♪ルシオラさんも私のともだちですよー♪
(重ねた手に、ルシオラさんの手が覆いかぶさるような格好)
(にっこり微笑みかけるのと同時に、無意識にルシオラさんから微量の魔力を取り込んで)
んーそうですねえー、私の中にカタチの基になる何かがあれば……?
ルシオラさんはー、もしかしてそういうの見たいですー?
(同じく首をかしげる)
(できないことはないが、そのためには外見上の参考となるモノを取り込む必要があり)
>>977978
わたしはかわいいすらいむですのでー♪
-
>>979
あ、やっぱり人型が良いのです?
(普通のスライムでは駄目、というこだわりがあるのかもしれない……と感じつつ)
(まぁ人間としても、形が近いゴリラでも良い、という訳では無いので、それはそれで納得できる話ではある)
……?
(よもや魔王……魔王軍を率いている、魔王とは別の存在であるようだが)
(魔王によって生み出された変異種だとまでは想像も及ばず、暗い顔をしている理由が思い当たらず首を傾げつつも)
えへへへ〜……スライムのお友達は初めてですので、仲良くしましょう〜
(きゅっと両手で握手をするように、手を重ね合わせて)
(エルミースさんの本能の為か、微量の魔力……ルシオラの場合は呪力が吸い取られて)
(ルシオラの黒いハイレグコスチュームがうす〜くなってしまうが、これくらいでは消えたりはしない)
なるほど……いえいえ、単なる知的好奇心でありまする
私の呪いは……こうして、容量の限界はありますが、ある程度好きな形に出来るので
(と、薄くなっていたハイレグコスチュームを更に薄くして、呪力を分割して手の平に固形化した呪いの塊……)
(……野球ボール程の大きさの、仮称・呪い玉を作ってみせる)
(攻撃力を度外視して、見た目で判り易いように作った呪い玉を、ゴムボールのように地面にバウンドさせて遊びつつ)
……あ、もう一つ好奇心で聞きたい事が、
エルミースさんは体の一部を切り離したり出来るのです?(と、ボール状の呪い玉を指の上で器用に回転させながら)
-
>>980
いえいえー、そんなことはありませんよー?
この辺りには色々なスライムがいることは一応知ってますけどー、
見たことのないスライム仲間なら嬉しいですからー♪
(正しく人に転生したスライムの噂や、とても逃げ足の速いスライムの話しは割と聞く)
(それらに会ったことはないが、可能ならば会ってみたいとは思っていて)
(人型に成れるスライム仲間も、今のところ見かけてはいないのだ)
私もルシオラさんとともだちになれて嬉しいですー♪
仲良くしましょうねー♪
(重ねた手を上下に揺らして、上機嫌に)
ちてき…こうきしん、ですかー
(言葉の意味は分からないが、色々知りたいことは感じ取れる)
(なぜならば、自身も同じようなものだからだ)
のろいってすごいですねー、黒い魔力の塊が弾んでますー
好きな形にできるということはー、やっぱりヒト型にもできたりしますかねー?
(ごくり、と生唾を飲む)
(ルシオラさんのいうところの呪いは、目の前に出現したご馳走のようなもので)
はいー、ともだちのルシオラさんですしー、答えられることならー♪
……できますよー?ほら、こんなふうにー
(先日の冒険者のヒトに見せたのと同じように、おもむろにすぱーんと手首を反対側の手で切り落とす)
(ぼとり、と床に落ちる様はなかなかのものだが、ぐにゅぐにゅと手首がカタチを失ってエメラルドグリーンのゼリーに変わり)
-
>>981
ほうほう……人型になれるスライムも何処かに居るかもしれませんし
そうでないスライムなら、出会うチャンスは沢山あると思いますよ!
私は行ってみた事が無いのですが……
なんでもガリア大陸にはスライム地方なる、スライムが集まる地があると聞きますし〜
恥的好奇心ではありませぬよ?
(誰もそんな誤解をしてはいないのだが、何故か訂正をしつつ)
人型にするには容量が足りないので〜、これが限界でありまする
(と、手の上の呪い玉がぐにゃぐにゃと変形して、手のひらサイズの……ぬいぐるみのように、形としては大雑把な人型を作る)
(簡単な事のようにやっているこれは、呪力のコントロールという観点では物凄い事……なのだが、戦闘の役には立たない)
(そんな事をしていると、エルミースさんの生唾を飲む様子に気付いたルシオラは、彼女の顔と、手の上の呪い人形を見比べる)
……えっ、その……食べます?、これ……
(呪力、魔力といった、基本的には実体を持たないリソースを固形化する事がルシオラの持つ才能な訳なのだが)
(よもや、よもやそれを食べたり食べられたりする事は全くの想定外である)
(呪いといっても方向性を定めていない力の塊である為、食べた所で腹を壊したりはしないだろうけれど……)
うわわわわっ!?
……び、びっくりした……痛くないのです?……いえ、大丈夫だからやったのでせうが……
(気楽な調子で己の手首を手刀で切り落としたエルミースさんの様子に、ルシオラはビクッと身を跳ねさせて驚いた)
(なまじ人型を保っていたので、ショッキングな場面だったのだ)
(地に落ちて、エメラルドグリーンのゼリーになった元エルミースさんの手を眺めて……)
切り離した先には意識が無いのですね……
(おそらくはコアが無い為、なのだが……会話が出来るスライムという希少な存在であるエルミースさんと接して)
(メタ空間でははぐれメタルさんに会った事があるものの、交流を通して、スライム種に対する理解を深めていく)
-
スラー、スライムの気配を感じはするけども
いったいこのスライムに、何が出来るっていうんだ
(形態体質変化に水分吸収に無属性物理無効化、対抗策持ってないと詰む系モンスター)
(割りと何でも出来るじゃんって、だいぶぶんスライム、それでじゅうぶん)
スライムが示すのは、審査カバもとい新酒場への道しるべすた
>>949
> エロファンタジー世界で冒険 避難酒場130杯目
> https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1650546375/
ではではおつおつでスライムは去っていく
(そそくさと一言ー)
-
>>983
(スライムトークに花を咲かせていた所、そこに新たなスライムさんが……)
おぉっ、噂をすれば影と言いますが、本当にスライムさんがいらっしゃいまし……
いらっしゃいましたが、そのまま去っていってしまいました……
(新たな酒場への道を示して、去っていくスライムさんを見送って)
(スライムは普通にかなり強いモンスターですからね……と、何処かの意志に心で頷くルシオラだった)
【お疲れ様ですー】
-
>>982
スライム地方ですかー、それはまるで理想郷ですねー?
見たことのない仲間が沢山いるんでしょうか……行ってみたいですー♪
ふむふむ…そうですかー、でも十分凄いことじゃないですかー?
そうやってカタチを自由に変えられるならー、色々なことができそうですよねー♪
(たとえば、なんて聞かれると困ってしまうが)
(自分の身体と共通点が多いことには気付いているので、そのように想像するのも容易だった)
……いいんですかー?たべますたべますー♪
(きらきらと目が輝き、声が上ずる)
(下手すると涎とかだだ漏れな勢いで、ずずいとルシオラさんの眼前に迫って)
痛くは無いですねー
魔力のつながりが途切れますのでー、ちょっとした喪失感はありますけどー
……といいますかー、痛いってなんでしょうー?
(切断面は綺麗に平坦)
(観察されてることには無頓着に、魔力を切断面に送り込むとむにゅむにゅと元通りに手が生えて)
(ぐーぱーぐーぱー感触を確かめる)
魔力を込めてあれば多少のコントロールはできますがー、やっぱりお腹がすきますねー
いずれは溶けて消えていきますー
>>983
わー、早速先輩の登場ですー♪
(テンション上がるなー♪)
先輩も何でもできそうな予感がしますねー、新しい所への案内どうもですー♪
(出会いにワクワク感を覚えつつ、去りゆく背中を見送った)
-
>>985
私も旅行気分で行ける所だったら行ってみたい気もしまする
(スライム地方、という未知の土地に想いを馳せつつも……その機会が何時来るのかは、判らない)
この呪力を剣や鏃の形にして、相手に向けて飛ばす事で攻撃するのです
(……と、軽く程度に自分の戦法を踏まえた呪力の使い道を説明しつつ……)
え、えぇっ……、
じゃあ、こう……パンの形にして……ど、どうぞ?
(人形型にしていた呪力を、コッペパンのような形にしてエルミースさんに手渡す)
(呪力の塊はルシオラの手を離れても、多少の時間は維持される為、問題なく手に取れるもので、それそのものは熱を持たず、冷たくも無い)
(ルシオラはといえば、自らのMPの塊をこういう形で譲渡するのは初めてであったし)
(エルミースさんが、動物や植物といった物から栄養を得るのではなく、MPを吸収する性質である事を知って)
(また探求心からエルミースさんの様子を見ていたのだが……MPを消耗して、ハイレグコスチュームがだいぶ薄く……乳首の色形が透ける程度になっている事に気付くと)
(特に申告する事ではないので、ひっそりと、呪力で出来たコスチュームをマイクロビキニの形に変えて、足りない厚みを補うのである)
(……「おかわりが欲しい」って言われたらどうしよう、と思いつつ)
なるほど……そもそも痛覚が存在しないのですね
魔力を使わせてしまったのはごめんなさい、その分私の呪いパン(仮名)で補って下さい
(エルミースさんからの説明に、はー……と息を吐きながらも感心して聞き入る)
(異なる形状に変形するには、基となる物が必要である事)
(切り離した部位をコントロールする事も限定的に可能、切り離した先の長時間の維持は不可能……)
(……と、エルミースさんを通じて得たスライムの知識を頭の中で振り返りつつ)
(ルシオラは一つの可能性を思いつく、自らの自在に形を変えられる呪力の事や、今日解呪した触手服の性質からのアイディアなのだが……)
……あの、最後の質問なのですが……
例えば服の形に変形して、それを私が着たりする事って出来まする?
(何の利点があるのか判らないが、思いついたからにはやってみたいのが研究者の性)
(スライム服という可能性を思いついたルシオラが、何故かちょっと頬を赤らめて尋ねてみる)
-
>>986
スライム地方だけじゃないですよー、もっともっと色々なことや色々な場所を知りたいですー
ふむふむー、これ自体が武器になるんですねー?
上手く扱えば便利な気がしますー♪
(魔力ある限り弾切れはないということであり、自分自身のことも考えるとなかなかいいコスパ)
(――などとうっすら考えたが、ルシオラさんの身体がどうなるのかは思い至らない)
わー、本当にありがとうございますー♪
ルシオラさんの味がしそうですねー……いただきまーす♪♪
(傍目には真っ黒いパンを食べる女子の図)
(もごもご咀嚼する様子も、もちろんルシオラさんからは丸見えで)
んっ…む、んん…もぐ、んむぅぅ……
(噛み砕いている訳ではないが、黒い塊が小さく千切れ、そして雲散霧消していく)
(細かい原理は不明ながら、食事風景の一端を見せたことで何かの閃きを与えることになればいいのだが)
……ごちそうさまでしたー、ルシオラさん♪
とっても美味しかったです……これがルシオラさんの魔力なんですねー?
もっと食べたくなっちゃいますがー……今日はやめておいた方が無難ですかねー
(ちらり、とルシオラさんの身体に視線を向けると、布地がほとんどなく裸に近づいている様子)
(先ほどの話を思い出し、我慢することにして)
だいじょうぶですー、この前の貯金とー今の分でお釣りが来ますから―♪
(魔力補充的な意味でお腹も膨れ、上機嫌ににこにこ)
(心なしか艶めいて見えるかもしれない)
ふむふむ?試してみたことはないですがー、たぶんできるかとー
(頬の赤みには首を傾げつつ、問いかけを肯定して頷いた)
-
>>987
世界は広い、ですからねぇ……
私も行った事のない土地の方が多いですし、余裕があれば見て回ってみたいです
………スライム種は居ないのですが、私の故郷のドラグニス島も、ガリア大陸から西の方にあるんですよ
私の味のパンというのも、なかなかのパワーワードですが……
(エルミースさんが真っ黒な呪いパンを咀嚼する)
(一応噛んで千切れる程度の硬度に調整はしたものの、そのようにしている様子は見受けられない)
(本当に純粋なエネルギーとして吸収しているんだな……と、失礼かとは思いつつも、珍しい光景を注視してしまう)
(モンスターの中には、MPを吸収するモンスターも数多く存在するが……それもこのようにして吸収しているのかな、と想像も捗る)
おそまつさまです
……そ、そうですね、これ以上はちょっと……その、MPが回復するまで、裸で過ごさなくてはいけないので……
(もっと、という単語に思わずびくっと反応してしまうが、どうやら状況を察してくれたらしい)
(ホッと胸を撫でおろすも、マイクロビキニ姿で出歩いてるのも十分に憲兵に捕まりかねないだろう)
(……まぁ、ビキニアーマーもあるんだし、大丈夫だろう、きっと……多分!)
それなら良かったです……なんだかお肌……肌?、が艶々になりましたね?
エネルギーの転換効率が良いのですねぇ……
(ニコニコと笑顔のエルミースさんの肌艶に、彼女のエネルギー転換効率の良さが伺える)
おぉっ、出来るのです?
では、その……お願いなのですが……その、それをちょっと試してみたくて……お願い出来ますか?
(スライムであるエルミースさんの肌は冷たいものだろうか、温かいものだろうか)
(それはさておき……スライムの柔らかくてゼリー状の身体、しかも透けている、それを衣類として身に着けるというのは……)
(凄いエロ衣装なのではないかと思い、ルシオラは痴女なので、好奇心でウキウキとしていた)
-
【すみませんお待たせしちゃってますね】
【眠気でふっと意識を飛ばしてしまってました】
【お返事というか続きを明日投げますのでもしよろしければ凍結でお願いできますでしょうか?】
-
>>989
【遅い時間になってしまいましたからね、まずは長くお付き合い頂いた事に感謝を】
【凍結が駄目、という訳でもなく、エルミースさんもお話がしやすいとても素敵な方です】
【ですが、今回は軽いやり取りのつもりだったので】
【凍結して続けたとして、私はそんなに話を広げられるかな、という心配があるのが正直な所です】
【一応時間を取れるとしたら、次の日曜になるかと】
【友情合体エルミオラ(仮名)とかいうネタをやりたかっただけですからね!】
-
>>990
【ある意味一番いいところでぶつ切りになるのは申し訳ないです……】
【ありがとうございます、そう言って頂けますと嬉しいですね】
【ふむ…では、明日になりますが次の私のレスで一区切りということにしておきましょうか?】
【友情合体(意味深)は別のお話でも面白そうですし……♪】
【それと一応の確認ですが、次の日曜日、は24日で合ってますでしょうか】
-
>>991
【いいえ、私は此処までの会話がとても楽しかったですよ】
【スライムとしての特性の話に偏らせてしまったので、もっと人間性としての部分を掘り下げられなかったのが惜しいくらいです】
【そうですね、今回はそのようにして頂けると助かります】
【あはは、同性愛はNGにしているのですが、友情合体は確かに意味深ですね……】
【はい、24日ですね】
-
>>992
【わかりました、では今宵の出会いに感謝しつつ次のレスで〆と致しましょうか】
【大丈夫ですよ、深掘りしていくことは自分の理解を深めることでもありますし】
【こちらこそ長時間とても楽しませていただきました♪】
【次の機会にもよろしくお願いしますね】
【来週かと思ってしまいましたが合っててよかったです】
【それでは寝落ちする前に失礼いたします……本当にお疲れ様でした♪】
-
>>993
【はい、また次の機会もよろしくお願いします】
【五体満足であれば、特に此方に〆に関する希望もございません】
【シチュエーションを考える間があれば、一緒に冒険なんてしても楽しそうですね】
【4月に入ってから忙しくて、24日に顔出せるかもわかんないですが……】
【それでは此方もこれで失礼しますね、お疲れさまでした……おやすみなさい】
-
あと僅かか………埋まるだろうか?
(玉座の上で退屈そうに文書広げている)
-
んむ、やっぱ寝るぞ
-
華琳さま朝はえー
-
>>988
わぁぁー!ルシオラさんのふるさとも遠くなんですねー♪
スライムの居ない島ですかー、行ってみたいー!
(知らない場所の話を聞くことは楽しい)
(まして仲良くなった人から聞くとなれば尚更で)
そのドラグニス島も、旅の扉でひとっとびなんでしょうかー
そういえばー、こうやってごはん食べるところを誰かにまじまじ見られるのって初めてでしたー
いつも人間さんを観察させてもらってはいますがー、変じゃなかったですかねー?
(はたと気付いて、首を傾げつつルシオラさんに聞いてみる)
(色々な部分が根本的に異なるので所詮は模倣でしかないのだが、それでも気になった)
あぁー、やっぱりそうでしたかー
わざわざ私のためにー、身を削るとはありがとうございましたー
(ルシオラさんが若干焦りつつ口ごもる様子に、微かに良心のようなものが咎めるが)
(滅多に見られない光景を観察させた対価としては、実際妥当なのかもしれなかった)
はいー♪ 今の私はすーぱーエルミースなのでー♪
いつも以上に元気いっぱいですよー、何でもできる気がしますー
(むん、と気合いを込めると漲る魔力で色々なところのボリュームが増した)
ふふっ、ルシオラさんもしかして期待してますー?
私もかなりわくわくしちゃってますー♪それではですねー、ちょっと失礼しまーす♪
(ルシオラさんがどのような形式での着装を想定していたかはわからない)
(とりあえず思い付いたのは、普段本体で捕食するときのように全身を包み込むようなスタイルで)
(背後から抱き締めるように密着していき)
……んふふー、こうすると直にルシオラさんを感じられますねー♪
何だか胸がざわざわしますー
(生命としては普通の人間であるルシオラさんの、自覚はないであろう魔力と命の匂い)
(それを触れている体の全てで感じ取り、本能的な部分で歓びを感じていく)
(スライムとしての体温は外気よりはやや低め、ルシオラさんにとってはぬるま湯に浸かっているような肌感覚だろう)
(ルシオラさんの呪力コスチュームをすっぽり包み込み、ハイレグのモノキニのような形状へと変化していって)
だいたいこんなところでしょうかー?
どうでしょー、とりあえず色は今のままでいいですかー?
(光の反射具合で多少の差はあるものの、基本的には透明感あるエメラルドグリーンの本体色)
(スライムを身に纏っている密着感と若干の重み、そして僅かにくすぐるような性感めいたものを常に伝えつつ)
(自分のコアはルシオラさんの谷間の上に乗せ、小さく頭だけをそこから生やしたような形で聞いてみた)
もしよろしければー、しばらくこのままで過ごして感想とか聞かせてくださいねー♪
(にこにこ笑いながら、そう伝える)
(きっとルシオラさんにとっては新鮮で刺激的な体験であったことだろう)
-
【おはようございますー、遅くなりましたがこれにて私の方は締めとしますねー】
【共利共生的な感じで……老廃物はごはんですし宿主には多少のバフデバフがかかりますねー】
【敏感なヒトですとー、常に愛撫されてるみたいで気持ちよくなっちゃうかもー……?】
【RPG的に言いますと、私は今回新しいスキルを閃いた形になりますねー♪】
【改めてルシオラさんはお付き合いありがとうございましたー!】
-
ではおしまいにー、再度新しい酒場への道標を立てておきますねー?
(自身の粘液がまとわりついた立札を、出口近くに設置しておいた)
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場130杯目
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