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【敗北】オリジナル正義のヒロインとHするスレ 避難所支部4【陵辱】
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このスレはオリジナルの変身ヒロイン、巨大変身ヒロイン、悪の女幹部達とHをするスレです。
ルール
・基本的にsageでお願いします(メール欄に「sage」と入力)
・相手の意志を無視したエロやバトルはしない様にしましょう
・荒らしは無視しましょう
・互いに相手を思いやる書き込みを心掛けましょう
・>>980を踏んだ、あるいはその前後の方はスレ立てをお願いします
プロフィールは以下のテンプレートをお使い下さい。
【ヒロイン名】
【変身前の名前】
【身長、3サイズ】
【見た目、設定】
【希望プレイ】
【NG】
【備考】
前スレ
【敗北】オリジナル正義のヒロインとHするスレ 避難所支部3【陵辱】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1544230798/1-100
関連スレ
【特撮ヒロイン総合スレッド】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1425915754/
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【名前】
レイナ
【職業】
一般人の知らないところで魔族や妖魔が暗躍する世界で、国家直属の魔法戦士部隊隊長。
人や魔族を問わず国家に仇なすもの、敵となるものを取り締まる為の魔法戦士部隊で隊長を務めている。
20代の頃から魔法戦士部隊に所属し若い頃は最前線で大きな戦果をあげた。現在はその功績もあり隊長となり戦地に赴くことは減ったが、敵の規模や強さによっては自ら戦いに出て敵をなぎ倒している。
魔界のものには邪魔な存在と思われ、人間の中にも悪事を働くものにとっては疎ましく思われている。
【性別・年齢】
35歳、女
【身長・体重】
170cm
【3S】
B110W60H95
【外見・容姿】
むっちりとした肉体で、乳房や尻肉などはやや垂れ気味。長い黒髪をもちポニーテールに纏めている。
【衣裳・装身具】
平常時はブラウスとスカートにヒールを履いた年相応の落ち着いた女性の姿。
戦闘時はむっちりとした肉体を強調するようなレオタードにグローブやブーツ。武器は槍のようなロッドをもつ。
【性格】
両親を妖魔を利用した人間に殺された過去を持ち、人間妖魔を問わず悪を非常に憎む。そのため悪を討つためには冷酷で必要以上に熱くなってしまう事もある。
周りの人間や仲間に対しては温和で優しく、隊長として人望を集めている。
【タイプ】
ドM。
【プレイ嗜好】
人間や妖魔に敗北、罠にはめられるなどして正義の魔法戦士から家畜以下の雌豚奴隷に調教される。
発情媚薬を投与され全身の性感帯化、鞭や電撃などのリョナ行為、乳房や乳首の肥大化、ふたなりなどの肉体改造、ニプルファック、アナルファック、公開調教、苗床化も可能です。こちらは可能なプレイなので調教内容などは相談しましょう。
正義の魔法戦士ではなく家畜やペットにも劣る存在だとその身と心に思い知らせて下さい。
魔法戦士を疎ましく思う人間、魔界の妖魔、ショタ、女王様などお相手は問いません。鬼畜なサディストに調教して頂きたいです。
【NG】
食糞(放尿や゚ッ腸などはOK)、グロ、尻や変装にこだわる行為。
【備考】
魔法戦士部隊を統括する政府の高官と結婚し、5歳の子供を授かっている。
20代の頃に妖魔に敗北し、数ヶ月調教された過去を持つ。その際に全身の感覚を鋭敏にされ、絶頂時には母乳を噴出す身体に改造されている。
現在は自らの魔力で封印しているが、魔力が弱まると下腹部に淫紋が浮き上がり、快感に極端に弱くなり魔法戦士としての力が使えなくなる。
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スレ立てありがとうございます。
>>2にて待機します。
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【待機解除します。】
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>>2にて再度待機します。
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待機解除します。
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10年前に捨てた肉便器久しぶりに使おうかと思ったけどずいぶん肉の締まりが悪くなってるみたいだね。
まぁ魔力の質だけはそんなに落ちてないみたいだからミルク用の家畜として飼ってあげてもいいかな。
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こんにちは、奈須美です♥
新しい場所に移っても、ウイッチマム☆ナスティをよろしくお願いします(ゆったりとお辞儀)
では、改めて私のプロフィールです・*:.。゚゚・* (くるんっ☆彡と指を回して)
・*:.。゚゚https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/126・*:.。゚゚・*
朝の家事も一段落しましたので、暫くの間お邪魔しますね?
どうぞ遊びにいらしてくださいませ…ふふっ☆
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さて、それではそろそろ失礼いたします。
また遊びましょうね?―プルルンッ☆彡
【スレをお返しします☆】
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>>2にて待機します。
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【待機解除します。】
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ハァイ☆彡
こんばんは、ウイッチマム☆ナスティです、うふふっ☆
今夜も今夜とてパトロール♪
(夜風に髪を靡かせて、ホウキに跨り夜空を駆けて☆)
そろそろハロウィンの時期ね~、
マムも張り切って、トリックオアトリートしちゃうわ(ぐっ★と卑猥なハンドサイン&ピンクグロスの熟れ熟れ唇を窄めウインク☆)
キミのお家へイタズラしにきちゃうわよ~~💀
お部屋に隠れていても無駄無駄ポーーーーーゥ・*:.。.ミ ☆
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ナスティに屈辱的なエロい技を決めてみたいぜ
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>>13
今晩は名無しさん☆彡
まぁ♪
久しぶりにバトルかしら?
胸が鳴るわ☆(ぷるるるんっ☆)
(挑発する様にピンクのリップグロスに艶めく熟れ熟れ唇を窄め、)
(ぐんっ☆と胸を反らして突き出しながら、爆乳を揺らして魅せる☆)
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>>14
その挑発的な体と態度は嫌いじゃないよ
歳のわりには凄く張りのある爆乳だな
(ウイッチマムの揺れるオッパイに目を奪われる)
そんな重たそうな尻と胸をして俺の速さについて来られるかな?
(男は異常な速さでウイッチマムの背後を取ろうとする)
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>>14
【こちら奇妙な技を使う見た目は人だが、実は妖魔ということでもよろしいですか?】
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>>15
ハァ…ン(チュッ・・・パ♥)
ムカムカしてくれた?
じゃあ、つぎはとびきりドキドキさせてあげるわ?(ウインク☆)
ま、お上手ね♪
これも貴方みたいな悪い子を惹き寄せるための甘ぁいお菓子の罠なのよっ☆
(紐レオタ―ドをくい込ませて卑猥に歪む爆乳を、ねっとり自ら揉みしだき)
―!?
わぉ♪キミはとっても早いのね?
(心底驚いた様子で、肩越しに振り返りながらまぁるく青い目を見開くも)
・・・でも、あまぁいーホゥッ!(ぼいぃぃいんっっ☆)
(甲高い裏声の気合と同時に、ピンクの破壊オーラを纏う特大桃尻によるヒップアタック☆)
ホ・ホウッ!ホーーーーゥ!
(ぼ・ぼっっ!☆ぼぃぃいいいんっ!!☆)
(嵐のようにピーチ型の魔力の残光を残して豊尻のラッシュを見舞います☆彡)
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>>16
【オッケーよ♪このままぼこすかに私を負かすも、逆転レイプも貴方にお任せしちゃうわね~☆】
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>>17
速さには自信があるんで、
んっ!なんだと、俺の速さについてくるとは、、
(結構な速さで背後を取ったつもりだったが、思わぬナスティの反撃に目を丸くする)
くそっ!このデカ尻めっ!一発一発が重たい!
はぁ、そのデカ尻では反撃は無理と思って油断したぜ、
(肩で息をしながら気を引き締める)
だが、お前の尻が俺の体に触れてくれて都合よかったぜ、
俺の体の一部(肉棒)がお前の肛門付近に密着することができたようだ、、
(ナスティの反撃を受けながらもしっかりと自分の技の準備をしていた)
俺の能力は自身の体を切り離し対象物に密着させパワーを吸い取っていくのさ、、
その肛門近くについてるプラグから相当なパワーを感じたんでな狙わせてもらったよ
(男の切り離された肉棒がナスティの尻に吸い付く)
【ありがとうございます】
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>>19
たしかに速いわ~おばさんついていけるかしらン☆
(おっとり微笑みながら、いささか卑猥に過ぎるヒップラッシュはますます激しく)
でも、マムは振り向かなくても戦えちゃう♥
―あんっ…やるわね?
(マムの追い込みを躱して息を整える妖魔)
はっっ!(――シュタッ!)
(素早く華麗にバク転して向かい合うと、ぎゅっ☆と握り拳を作り)
(肘から先を外に向けて、大股開きのファイティングポーズ)
ん…あぁ、お愉しみは後にとっておきたいわ―――(びくんっっ!
(今度こそナスティの目が見開かれ、表情がこわばる)
ーンねぇえっ…!?
あ、あ、あ、あぁお・・・ッ
(アナルに輝く特大のピンクダイヤ・・・賢者の石)
(その輝きが弱弱しく点滅して)
あぁあ…すっちゃ、らめぇ…エン…///
(内股気味にぺたりと座り込み、ビクビクンッ💀と痙攣)
(逆にじわりと脂汗を浮かべ、虚ろな目に…)
んほぉぉぉ…★
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>>20
あら〜?どうしちゃったのかな?
さっきまでの勢いはどこに行ったのかな?
(にやけながらナスティが弱弱しくなる姿を眺める)
いくらナスティでもパワーの源を直接攻撃されたら一溜まりもないようだな
その肉棒で吸ったパワーは後で俺の体に戻ることで俺自身のパワーになるんで
た〜っぷりと吸わせてもらおうかな〜
(肉棒はヒルのようにナスティの賢者の石に吸い付いて離れようとしない)
パワーが全部吸われる前にその肉棒を引き剥がさないと敗北決定だぜ?
その後は俺が犯しまくってやろうかな
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>>21
ハァ・・・ハァ、ハァ・・・💀
(ウイッチマムの無軌道なパワーの源であるアナルプラグを責められ)
(血の気の引いた頬に張り付く髪、半開きの唇から弱弱しく息をつく)
くうっ…;
(弱弱しく自ら尻肉の間でビクつく分離ペニスを引き抜こうとして)
はっ、はぁっ…///
(しかし、それはゴムのように長ーく伸びてなかなかはがれず…)
と、取れない…ッ💀
(焦燥の表情を浮かべて、迫る妖魔に尻を向けながら、パワーを吸収していくペニスを引っ張るも…)
とれないわっ…!
い、いやっ…こないでっ💀
(地べたに這いつくばり、尻穴にヒルの如く吸い付くおぞましい肉棒を掴んで)
(目じりに泪つぶをうかべながら、無駄に尻を振りたくるに終わった)
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>>22
残っているパワーで引き剥がせるかと思って待ってみたけど、、
はぁ、無理だったみたいだね、残念。
(肉棒を掴み必死に引き剥がそうとするナスティを見ながら溜め息をつく)
あらら、俺の肉棒に凄くパワーを吸われたようだね〜、
そのパワーというのは体型維持の効果もあるのかな?
ナスティのオッパイとお尻、何だか垂れ下がってきてない?
(男の肉棒に相当なパワー吸われたのか、ナスティの体から張りが失われていく)
キュポンッ!重たっ、、こんなに俺の肉棒が膨らんでる。
パワーを吸い取るのはこれくらいにしようかな〜、、プチュっ
(パンパンに膨れた肉棒をナスティの尻から引き剥がすと自身の元の場所に肉棒を合体させる)
うぁ〜、すごいパワーだよ、、うぅぅ、、、今にも射精(パワー流出)しちゃいそう、、
ナスティさん、自分のパワー取り戻したい?
(男は意味深なことを尋ねてくる)
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>>23
はぁあ…ァ~・・・
(分離ペニスの貪欲さは、ナスティの身体にも表れる)
(ぷりんぷりん☆に弾けそうな剥き立てタマゴ肌は)
(徐々にそのハリを失い、爆乳&ヒップも垂れ気味に…目尻に小じわやほうれい線も微かに見え始め・・・)
い、いやぁ…みない、でぇぇ…
(若々しい澄んだ声も、どこかかすれて低く響き)
(破廉恥すぎる出で立ちは、かえって滑稽さを増していた)
――ォんっ💀
(強引に引き抜かれて、おしりを突き上げた体勢で)
(とうとう地べたにへたり込み…艶の消えたくすんだ髪色を服従を示すように乱れ広げた)
ハァ・・・ハァ…
か、返して…っ
(よろよろとひざまずき、妖魔の股で異様に肥大化したペニスに手を這わせる)
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>>24
パワーを返してやってもいいぜ?
ただし、条件付だ、、
(弱弱しく懇願してくるナスティに向かって男は一つ提案をする)
このパンパンになった肉棒からどんな手を使ってもいいからパワーを逆に吸い取ればいい
まぁ、お前が普段、男どもにやってる作業と何ら変わらん、、
俺を気持ちよくさせて射精のようにパワーを発射させればいいだけだ、、
(男は親切丁寧にナスティに説明をする。男も思った以上にパワーを吸いすぎて性欲が高まっていた)
どうだ?やってみるか?
取り返したいんだろ?
【ナスティのテクニックで逆にパワーを吸い取ってみてください】
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>>25
くっ・・・
(ゆっくりとほっそりとした白い指を這わせ)
(クチュクチュ☆)ん…っ★(とろぉ―――っ☆)
(髪をかき上げながら顔を敵の股座に寄せ…垂らした舌先から透明な液体がいきり立つペニスに伝い落ちる)
(微かにイチゴに似た甘い香り…とろりとしたそれは、ナスティの唾液だった)
(にゅるぅ☆…しゅにゅにゅ☆――ちゅこちゅこちゅこ…☆)
(全体にたっぷりと塗したら、両手で重たいペニスを捧げ持つように根元からじっくりと愛撫)
ハァ・・・(チロッ)
(垂らした舌先で鈴口をつつくように舐め)
(ぬちぅ♥)
(左手でペニスの径に合わせて輪を作り、ネットリと締め付けるように根元までコキおろすと)
(そのまま押さえて、ぶるぶると震える陰茎に)
レロッ…レロレロレレロッ☆
(伸ばした舌先を左右に素早く振りたくり、フリーの肉茎を舐め回し)
チュッ…☆チュゥウッ☆…チュッ☆彡
(今度は顔を横にして、裏筋を丹念に甘噛みキスを、唇を吸いつけたままおろしていって…)
ぶぽっ☆…ぞぼぼぼぼっ♥
(今度は陰嚢をバキュームフェラしつつ、掌で亀頭を上から包み込むように素早く擦り上げて刺激する)
にゅちにゅちにゅるるるっっ☆
ほむぅうぅぅ…☆
(徐々にナスティの豊満な身体にハリと艶が戻り、小じわも目立たなくなりはじめる)
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>>26
【すみません。眠気が来てしまったようです。】
【よろしければ凍結をしていただくか、無理なようでしたら破棄ということでもよろしいですか?】
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>>27
【了解よ☆遅くまで遊んでくれてどうもありがとう♥】
【ぁん、凍結は難しいわね…尻切れトンボだけれど、ここまでにしておきましょ】
【ひとまず、ナスティの魔法でそんなお夢を観させられていたということにしておいて】
【また見かけたら続きをしましょうね?】
【おやすみなさいっ☆(ぎゅ―☆)】
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>>28
【いきなり相手をしていただきありがとうございました】
【お疲れ様でした。おやすみなさい】
【体の張りを失ったナスティも新鮮でした。】
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>>29
【ぁん///さすがに毎回は嫌よ~;(しわしわ】
【ええ、お疲れさまでした☆】
――さて♪
そろそろパトロールを再開しましょ☆
それではみなさん御機嫌よう♥―ムッチン☆パ
【スレをお返しします☆彡】
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>>2にて待機します。
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あなたもしかして昔飼ってたミルク用家畜のレイナ?
ミルクいっぱい貯めれるように改造しておっぱいもみっともなく大きくなってるのに
まさかまだ魔法戦士を名乗って戦ってるの?
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>>32
こんばんは。
お声かけありがとうございます。
どんなプレイをご希望でしょうか?
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魔法戦士の本部が襲撃されたという報を受けて駆け付けたレイナを夫の目の前で豚のような下等な魔物に犯させたいです。
その豚のような下等な魔物はレイナがかつて敗北し飼われていたときに
レイナのパートナーとしてレイナをイカせて魔力のこもった母乳を噴出させるために作られた魔物でレイナにとっては悪夢のような存在って設定で!
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>>34
すごく卑猥な設定で素敵ですね……
豚のような魔物に犯されながら豚のように鳴きながら雌豚奴隷として躾けられたいです…
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【それじゃ書き出しますので少々お待ちを】
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(レイナ達魔法戦士の活躍により町の強大な妖魔たちは撃ち滅ぼされ、人類には平和な日々が取り戻されようとしていた。)
(そして今日も下級の妖魔達の討伐任務を単独で軽々とこなすレイナだったが・・・・)
(任務を終えたレイナに夫から耳を疑うような連絡が入る。)
(魔法戦士の本部が襲撃されすべての魔法戦士がどこかへ転送されてしまい壊滅したとの知らせだ・・・)
(夫はまだ無事のようであるが・・・)
クスクス。あなた政府の偉い人で魔法戦士たちとお友達なんでしょ?
さっき誰かと連絡してたみたいだけどお友達の魔法戦士よんでくれた?
(レイナが到着したころにはレイナも見覚えのある子どものような妖魔を前に絶望の表情を浮かべる夫の姿があった)
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ふぅ、今日もひとまず片付いたわね。
ふふ、ありがとう。
(街に現れた妖魔を手早く片付けて、街の人々からの声援に優しい笑みを浮かべ手を振って答える)
(そこに夫から急な連絡が入り、その報を聞いた途端に表情が変わる)
(そして夫の身を案じたレイナはすぐに魔法戦士部隊の本部へと帰還する)
お前は…っ!!
(そこにはかつてレイナに骨の髄まで快感と苦痛を叩き込んだ憎き妖魔の姿があった)
(それでも夫の無事を確認するとひとまず安堵するが、すぐに武器であるロッドを構えて)
他の魔法戦士達をどこにやったの?以前のようにお前に負けたりなんかしないわよ!!
(一気に間合いを縮めると、魔力で身体能力を高め数々の妖魔を撃ち倒したスピードで斬りかかる)
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おーあれがあなたのお友達の魔法戦士?なかなかいい魔力持って・・・
ん?あれ?あなたもしかして昔逃げ出したミルク用の家畜?たしか・・・レイナとか名乗ってたっけ?
(愛する夫の目の前でレイナのことを家畜呼ばわりする)
ふーん。まさかボクがミルクたくさん貯めれるように改造してあげたそのみっともないくらいおっきいおっぱいぶら下げて
また魔法戦士として戦ってるなんてねぇ。
(レイナの切りつけた先にすでに妖魔の姿はなく気が付けば背後から大きな胸をわしづかみにしている)
ちょっとおっぱいの張りがなくなってきてるけどミルク用の家畜としてはまだ使えそうだね。
また家畜として働けるように首輪しといてあげるね。これしとかないとイキすぎて魔力なくなっちゃったら死んじゃうからね。
(レイナの首に首輪が取り付けられる。その首輪はレイナの力を奪うものではなく、いくら魔力を絞られても魔法戦士の変身を維持する魔力を供給し)
(強制的に変身を維持することで家畜がしんでしまうのを防ぐための首輪で、家畜の証明でもあった。)
ところであのおじさんとはどういうお友達なの?さっきからあっちばっかり気にしてるけど。
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黙れ!!
あたしは家畜なんかじゃない!!もうお前の思い通りになんてならないっ!!
(ぶんぶんと何度もロッドを振り回して、徐々に妖魔を追い詰めていくが)
っ!?消えた…?
ひゃあんっ!?
(しかし、追い詰めたと思ったその時妖魔の姿を見失い、背後から胸を揉まれて情けない声をあげて驚いてしまう)
(その瘴気にまみれた手は抑え込んでいるレイナのマゾ性を強制的に呼び覚ましすぐに乳首が浮き上がってきて)
くっ…こんなもの…っ!!
(どんどん動きが鈍くなり首輪をはめられてしまい、外そうとするが何故かその首輪はまるで外れる気配がない)
おじさん…?あたしの夫に手を出したら今すぐあの世に送るわよ!!
(強制的に過去の記憶を呼び起こされ、首輪をされながらも夫を守るため再びロッドを構えて妖魔を威嚇する)
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きゃははっ!家畜じゃないっていう割には昔を思い出して発情してるじゃん。
そのピッチリした変態コスチュームの上から硬くなった乳首がまるわかりだよ?
ん?夫?あのおじさんが?ちがうよー。あなたの夫はこの子でしょ?
(突如転移の魔法陣があらわれると豚のようないかにも知性のかけらもないような魔物が召喚される)
(その魔物はレイナのパートナーとしてレイナをイカせることのみを目的に作られ、その体臭はレイナを瞬時に発情させ、レイナの攻撃に対してほぼ完ぺきな耐性を持ち、
知性は低くともレイナの行動パターンは完全に脳に組み込まれ反射のレベルで対応するまさにレイナにとっては天敵ともいうべき存在であった)
そこのおじさん。あなた自分がこの雌豚のパートナーだと思ってたみたいだけど本当の夫はこの子なんだよ?
ほら、この子の姿を見た途端レイナのおまんこからたくさん雌臭い汁が垂れてきてるのわかるでしょ。もうぐしょぐしょになってる。
(発情したレイナの股間を指さし、レイナが雌豚以外の何物でもないことを夫に見せつける)
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お前は……そんな…まだ生きてたなんて…っ…!!
んくっ…はぁんっ…ん…ぁあああんっ!!
(妖魔が作った転移用の魔法陣から現れた魔物を見て、顔を引きつらせ思わず後退りするレイナ)
(しかし、その臭いはレイナに地獄の日々を思い出させるには充分で更に身体が発情し)
(股間を抑えるように前屈みになって動けなくなってしまう)
負け…ないっ!!
あたしの夫はお前なんかじゃない!!あたしは魔法戦士レイナ…妖魔にも…魔物にも負ける訳にはいかないのよ!!
(それでもなんとか自分自身を奮い立たせるように大きな声とともにロッドを構えると)
はぁぁあああっ!!
(最大限の魔力をそのロッドに込めて、宙へと飛び上がると魔物の脳天目掛けて思い切り振り下ろす)
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(豚の魔物はロッドに魔力を込め反抗的な態度をとるレイナに明らかに不機嫌な様子を見せ)
「ぶひっ!!プギィィィィ!!!!」
(魔法戦士の中でも最高の速度を持つはずのレイナの攻撃をいともたやすく受け止め)
「ブギィィィッ!!!」
(レイナのみぞおちに強烈な拳をねじ込む)
(そしてそのあとも怒りに任せレイナに圧倒的暴力をふるいボロボロにしていく。
魔法戦士の中でも最強の戦闘技術誇るレイナの攻撃は全て見切られているかのようによけられ、逃げようと距離をとろうとすれば読まれているかのように髪をつかまれ引き寄せられる)
(最強の魔法戦士であり妖魔に負けることなど想像もしていなかったレイナが豚のような明らかに下等な魔物に手も足も出ず一方的にいたぶられる姿は夫に絶望を与えるには十分であろう)
(しかしそれはかつてレイナがとらわれていた際、レイナが反抗する度に何度も繰り返されてきた光景であった。)
おいおーい。しんじゃうよー?ほらレイナもさ、ごめんなさいって謝ったら?
むかしみたいにおまんこ開いて許しを請わないと殺されちゃうよ?
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おごっ…!がっ……ぁ…ぁああっ……
(渾身の一撃が簡単に受け止められ更には鳩尾に深く拳をめり込まされ)
(呼吸もままならない衝撃に大きく目を見開き、声にならない声をあげる)
おぐっ…ひぐぅうっ……あがぁぁああっ……ごぶぉぉっ……ぉぐっ……ぉ…あっ…うぁああっ……!!
(そのまま崩れ落ちそうになるも、髪を掴まれ倒れる事すら許されず痛めつけられるレイナの口からは苦悶の声が漏れる)
(時折反撃するも簡単に止められ、更に手酷い反撃を受け一方的にズタボロにされていく)
うぁぁあああっ…あぐぁぁああっ!!
(頭を鷲掴みにされ、床へと投げつけられたレイナはうつ伏せのままビクビクと悶え、起き上がる事も出来ない)
(それでも心まで屈服するわけにはいかず、自ら敗北を認める事はない)
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あらぁ?まだごめんなさいしないってわけ?
前に買ってた時も最初の3日くらいはなかなか反抗的だったっけ?
そのあとは発情しきってすぐごめんなさいするようになってたけど。
まぁいいや。死んじゃったら困るしおまんこズボズボして自分の立場を思い出させてやりな。
(そう命じられるとうつぶせのレイナを蹴り飛ばし仰向けにし覆いかぶさるようにしてのしかかる。)
(反抗的なレイナへの怒りで興奮しているのか、レイナの顔に強烈なにおいのよだれをだらだらとたらす)
「プギィィィィ!!プギプギプギィィィィ!!!」
(そしてそのままレイナのレオタードごとおまんこにチンポをねじ込み、おさまらない怒りをぶつけるように激しく腰を打ち付ける。)
(レイナをイカせるためだけに作られたドリル状のチンポが何度もレイナの膣内をえぐり、子宮を打ち付ける)
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おぐぁぁあああっ!?
やめっ…来るな!!
来ないでぇっ!!
(乱暴に蹴られて仰向けにされると、その豚のような顔が興奮してよだれを垂らし迫ってくる)
(痛めつけられ力の入らない身体を押さえつけられていやいやと首を振って反抗の意思を見せるも)
おひぃっ!?あがっ…ぁあああああっ!!
(その極太のちんぽが膣を押し広げる感覚に腰を浮かせるようにして反応してしまう)
動くなぁ…っ…こん…な…っ…ちんぽで……イくわけには……んんっ…んくぅっ!!
(唇を噛み悔しさと、快感を押し殺そうとするがかつての快感を身体は思い出し、膣を締め付けてしまう)
だめっ…こんな…の…っ…で…イくぅぅぅうっ!!
(魔物のピストンに簡単に絶頂へと追いやられると両乳首から母乳を噴き上げてイってしまう)
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きゃははっ!!まだおちんぽ入れられて30秒もたってないのにさっそくイッちゃった。
ねぇねぇあなたは一番早くて何秒であの雌豚イカセれるの?
レイナがあの豚のおちんぽ大好きだってことが分かった?
(絶望の表情を浮かべるレイナの夫に現実を突きつける)
それに一回の絶頂でミルクの量すごいんだけどどんだけミルク溜めてたの?
これはおうちに帰ってからもたくさんミルク搾れそうで楽しみだなぁ。
「ブヒィッ!!!」ぐちゅぺちゅぐちゅっ!!
(豚の妖魔は反抗的な態度のわりにあっという間に絶頂し、おまんこを締め付けるレイナに気分を良くしたのかレイナの顔をなめまわす)
(そして・・・・)
ジョロロロロロロッ・・・・
(レイナのおまんこの中で小便を流し始める)
あーっ!!この豚!!久しぶりのパートナーのおまんこに喜んでうれしょんしてる。んもう!きたないなぁ。
まぁ家畜だから知能低いのはしょうがないけどさぁ。
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あっ…ぁあああっ……ひぐ…ぅ…んんっ……
(簡単に絶頂へと追いやられ、ビクビク身体を震わせながら乳首から何度も母乳を噴き上げてしまう)
(絶望の表情を浮かべる夫を見て、なんとか快感に理性を流されまいとするが)
(痛めつけられ、イかされた身体はもう思い通りには動かない)
臭いっ…!!舐めるなぁっ!!離れ…ろぉっ!!
(顔を舐める魔物の顔を遠ざけようと両手で頭を掴むが、今のレイナでは到底引き剥がせない)
ひぃっ!?…何を……あっ…いやぁぁああああっ!!抜けっ!!
出すなぁっ!!あたしに…おしっこ……んぁぁあああっ!!
(その時膣内に熱い感触が感じられかつて何度もされた小便だと分かり、夫の前での屈辱に涙を流してしまう)
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キャハハッ!泣いちゃった。
おまんこにはおしっこじゃなくて精液が欲しかったんだもんねぇ?かわいそうに。
でも大丈夫これからはずっとおちんぽズポズポして精液たくさん出してもらえるから安心して。
ほら!そろそろ精液出しそうだよ?
「ブヒッ!!」ビクッ!ドビュドビュッ!!
(かつて何度も流し込まれた豚の精液がレイナのおまんこに大量に放出され、おさまりきれない精液がブビッと下品な音をたてながらあふれ出てくる
【すみません短いですがそろそろ時間ですので終わりに向かう方向で!】
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んへぁぁああっ…ザーメンっ…だめ…ぇっ…身体が…勝手に…イっちゃう……なんで…?
あっ…ぅぁあああああっ!!
(豚魔物のザーメンを注がれただけで、かつて調教され尽くした身体は絶頂を迎えてしまい)
(母乳を噴き上げ、仰反るようにしてイってしまう)
はへぁぁっ…あっ……う…ぁあああっ……!!
(その快感はレイナの理性、脳みそを焼けつかせるほどに深く)
(ビクビクと身体を揺らし続け、下腹部に妖しく淫紋が光輝き始めた)
【わかりました。無様でみっともない雌豚に仕上げて下さい。】
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キャハハッ!よかったね久しぶりに大好きなパートナーに精液流し込んでもらえて。
気持ちよくなりすぎて目の焦点あってないよ?クスクス。
それじゃそろそろおうちに帰ろうかなぁと思うけど久しぶりに人間界に来たから人間界散歩してかえろっか・・・
(1時間後、人通りの多い街中で異様な光景が人々の視線を集めていた)
(一人の子供が豚のような化け物を引き連れ、堂々と街を歩いている。)
(魔法戦士たちによりほとんどの妖魔が駆逐された現在それだけでも異様な光景だが・・・)
「ブヒィッ!!」 グボジュボグボボッ!!どびゅっ!!
(豚の体には、平和の象徴である魔法戦士部隊の中でも最強の戦士として名が知れたレイナがぶら下げられ、
その体には徹底的に痛めつけられた様子がうかがえる痣があちこちに見られ、さらにそのおまんこには豚の魔物の極太の肉棒が突き刺さっている)
(敗北したレイナはこの豚の体に固定され、時折その体を激しく上下に動かされ中に射精される。まるで豚妖魔のオナホールのように扱われながらさらし者になっていた)
きゃははっ!なんかこの雌豚有名人だったみたいだね。魔法戦士のなかでも一番強い隊長さんだったんだって。
まぁボクたち妖魔にとっては人間なんて家畜か肉便器に過ぎないからどれでも一緒だけど。
おい雌豚町の人たちがあなたに何があったのか興味津々みたいだから説明してあげて。今日から魔法戦士はやめてまた妖魔の家畜にもどりますーってさ。きゃはははっ!!
(街の人々に絶望を与えながら妖魔は魔界に帰っていった)
【すみませんこれでこちらは締めでお願いしますー】
-
あぁぁぁああっ…気持ちいいっ……ご主人さまのおちんぽ気持ちいいのぉっ!!
イくっ…っ!!ご主人さまに…ザーメン……中出しされながら…イくぅぅうっ!!
んほぉぉぉおおおおっ!!
(豚魔物にオナホールのように扱われながら、先程まで妖魔を打ち倒していた街中で母乳を噴き出し何度もイきまくるレイナ)
(人々はその光景に言葉を失っているが、アヘ顔を晒し快感にとろけたレイナはその視線すら快感に感じてしまっていた)
は…ひぃっ…あたしは……魔法…戦士…をやめて……妖魔、さまの……雌豚…家畜奴隷…として一生…お仕えします……
だから…もっと…もっとおまんこ…ぐちゃぐちゃにして下さい……ザーメンいっぱい下さいっ!!
【こちらもこれで締めさせていただきます。お相手ありがとうございました。】
【スレをお返ししますね。】
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【お相手ありがとうございました。楽しかったです〜おやすみなさい。】
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【待機解除します。】
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うふふっ…☆こんばんはっ
雨風の日も何のその、華麗にエッチに参上よ(ぷるるるっ☆)
良い子のみんな♪
ウイッチマムのおばさんと遊びましょ♥(ピンクのグロスに艶めく熟れ熟れ唇を窄めて、ウインク☆)
ん~~――ムッチン☆パ!
-
俺の精力が空っぽになるまで搾り取って欲しい
-
早速現れたわね?
(重厚な豊熟ボディを揺らしながら、反対に鋭いキレのアクションでファイティングポーズ)
あら。
随分とお利口さんな妖魔ね?
マムは悪い子には容赦しないけれど、なんだかちょうしがくるっちゃうわね~;
(頬に掌をあてて思案顔、紐レオタをキュンッ★とくい込ませたムチムチボディを揺らして)
-
>>62
あなたに恨みはないのだが
上位妖魔にあなたと子孫を残してくるように魔法をかけられてね
恥ずかしい話だが、あなたを孕ませるまで尽きない精力が与えられて
(ウィッチに後ろめたい眼差しを向けながら超巨大になった自分の肉棒を申し訳なさそうに摩る)
すまないが、俺を助けると思って協力してくれないだろうか
(妖魔の肉棒はウィッチの体に相当しそうなほど大きくなっていた)
【お相手よろしいですか?】
-
>>63
まぁ、お気の毒。
(爆乳と尻をぷりんぷりん☆と揺らして、モンローウォークで歩み寄り)
そんなにわたしとエッチしたいのなら、ご本人が来ればいいのにねぇ。
(そう言いながら視線は勃起に釘付けで、無意識に妖艶な舌なめずり)
ん~…マムは良い子の味方ですし、ここは一肌脱いじゃうわよ(ウインク☆)
(そっ…と手を伸ばして、正中線にそってビンビンに勃起した妖魔のペニスに)
(しなやかな指先を這わせて…)
エロエロ☆チム☆ポッポ☆
(呪文を唱えて、裏筋をゆびさきがすぅっ☆と撫で上げ・・・ピンクのマムの淫紋が刻み込まれて)
ん…硬くてドキドキしているわ・・・?
(その勃起を爆乳で挟み込みながら、身体全体を絡めて愛撫する)
マムの身体…チンポで感じて頂戴♥
-
>>64
本当に恥ずかしい話だが、
かたじけない上位妖魔の魔法は力が強すぎて自分では解けなくてな
よろしく頼む。
(同情してくるウィッチに頭を下げ丁寧に頼み込む)
うっ!いきなりそんなっ!きもちぃ
何だ、その呪文は・・・裏筋が撫でられて今にもいきそうだ
(巨大な肉棒の裏筋を撫でられると妖魔は軽くいきそうなる)
敵とはいえ、この技は素晴らしい・・・ウィッチ、軽く一度いってしまいそう・・・だ
(妖魔の亀頭がウィッチの頭以上に膨らみを見せる)
【お相手ありがとうございます】
-
>>65
あはぁ・・・///
マムのエッチな淫紋で、敏感になって頂戴★
(妖魔チンポのむせかえるオス臭にうっとりしながら、垂らした桃色の舌を亀頭に這わせ)
いいわよ★
どーんっときなさい?ん…(カリ・・・ッ)
(カリ首に鼻先を埋めると、甘噛み混じりのキッスを敏感な所に見舞い…)
キス☆キス☆キッス☆(チュッ☆はむっ、ちゅぱ☆ちゅぱ☆ちゅぴっ☆)
(カリ首から亀頭に掛けて高速キッスの嵐、スタンプしたみたいにピンクのキスマークまみれに★)
-
>>66
ウィッチの魔法で敏感に・・・あなたなら上位妖魔の魔法に打ち勝てるかも・・・
うっ!ほ、本当にいいのか?こ、この感じだと相当な量だ・・・ぞ
(ウィッチの快い承諾に気を許したのか、肉棒への緊張が緩み)
そ、そんなにキスされると、やばっ
それもウィッチの魔法なのか・・・亀頭がふ、膨らんで
すまない!ウィッチ・・・ドバババババっ!ドボッ!
(極限まで膨れたところで亀頭から大量の精子が噴出していき)
うぃ、ウィッチ・・・大丈夫か、ハァハァ・・・軽く逝ってしまったようだ
(妖魔の精液はウィッチの顔面を覆うかのように大量に降り注ぎ)
(何十リットルもの精液を出したにも関わらず肉棒は一向に衰えておらず)
(妖魔の口からは軽く逝っただけだと恐怖の言葉が漏れる)
-
>>67
ええ☆余計な魔法を、マムがヌキヌキしてあげるわ♥
ぁん…もうビクビクのたうって…ンッ(ちゅ★
こぉいどろどろ精子がたぽたぽに漲っているのがわかるわ?
―きゃあんっ★
(激しくのたうち噴火のように白いマグマが迸り出て…マムの頭から)
(どぷどぷっとぶっかけられちゃう)
ハァ・・・熱くて濃いの…人間じゃ無理よね?ハァァ★(ぞくぞくっ
(ザーメン濡れの恍惚の表情、すでにマムの身体も臨戦態勢)
当然よ?
今度は…(くぱぁ★)ココにお願い★
(安産ヒップを突き出すように大股開きで自らラヴィアを開陳させて)
(むわっ☆と湯気立つピンクの肉薔薇をほころばせる)
マムをぶっ壊すつもりで…そのチンポはやくちょうだい?
ほぉらほら…★
闘うばかりのウブな妖魔紳士さん…ほしいでしょ?
(プリプリとヒップダンスを見せつける…これもマムの催淫術)
きてぇ…ん♥
-
>>68
い、いいのか?まだ肉棒は衰えていないが
こんな大きさを受け入れられるとでも・・・
(ウィッチの体を心配しながら自分の肉棒を眺める)
ウィッチ・・・敵に対してもそのような優しさを・・・
こんな巨大な肉棒を受け入れるのは初めてだとは思うが
すまないが、この肉棒に耐えられなくなったら遠慮なく引き抜いてくれ
(妖魔の肉棒は衰えどころか先ほどよりも強固に膨張をしていく)
ウィッチ・・・うっ!きもちっ・・・絞まりがきつ過ぎて・・・ハァハァ
噂には聞いていたが、すば、らしい膣ですね・・・
その歳でこのマン・・・絞まりは・・・
(ウィッチの膣にジワジワと挿入していくが、亀頭すら納まりきらない間にすでに逝きそうになる)
あなたの歳では孕みづらいかもしれないが・・・よろしく頼む・・・うっ
-
>>69
(亀頭に赤熱した淫粘膜が触れ合って)
ん…は…ォン、おっふ♥
(ずゅぷり、とうねる膣内へとゆっくりと丸太の如き剛直を呑み込んでいく)
ォオ…んっ♥
(舌を突き出し、眉を寄せて切なげに呻くマム)
(一斉にうねり渦巻く膣襞が、剛直に絡みついて奥へ奥へと引きずり込む)
(熱く蕩けるチーズに包まれて、ざわめく無数の膣襞が底なし沼のような快楽を発信する)
くふふっ…★貴方のチンポも、もともといい形だったのね、
カリがいちいちGスポット・・・ォン♥はぁ。。。気持ちいい♥
(汗粒を散らして肩越しに振り返り陶然とした表情を向けるマム)
だいじょうぶ・・・一気に突き込んで?
マムの身体なんて、オナホと思って…それともわたしから動いてほしい?
それって妖魔にとっては、、いいえオトコとして恥ずかしいでしょうけれど?(ぎゅぶるっ★
(挑発的に腰を突き上げて半歩近付く)
女の身体は、結構丈夫なのよ…(ウインク★)
(―ずゅぶっ…ジュブ、ブブブ・・・★)
ほら…入っちゃうわ?
ぁん、これだけ濃ければ…たまごもしっかりできそうよ♪
たっぷり…中に注いで頂戴♥
-
>>70
俺の肉棒で感じてくれているのか・・・う、嬉しいが複雑ですね・・・
あなたの肌を伝う汗の臭いに・・・興奮してま、また肉棒が・・・うっ
(ウィッチを気持ちよくさせている実感に浸りながら、さらに興奮が促され肉棒が巨大になる)
す、すまない。あなたも無理はするなよ・・・うわっ・・・ジュル・・・少し先っぽから漏れ出してる
一気に突っ込んでいいのか?・・・うっ・・・ダメだ。俺が動いたらウィッチの体を破壊してしまいそうだ
(この状態で自らが動いたら歯止めがきかなくなり我を忘れそうになることに危惧する)
人間の女の身体はよく理解してなくてな・・・すまないが、あなたが動いてくれ
本当に種付けをしても??・・・妖魔の子を孕んでしまうとすぐに妊娠出産が訪れるぞ
-
>>71
あら、お気遣いどうもありがとう★
ん…出来ればもっと乱暴にしてくれてもいいのよ?
我を忘れてわたしのカラダを堪能してほしいの♥
ん…じゃ、私が動くわよ…でも、たぶんそうなると
生まれてくる子は女の子になるわね…///
――ふっ!(ぞぶっっ★)
(滑らかな下腹部に、野太い亀頭がぼこっと浮かび上がり)
ンんふぅ…ぁあっ★
(ねっとりと腰を捻りながら激しく腰を前後させる)
ぁ★あ☆んっ☆んんんぉ…オ///
(激しい肌のぶつかり合いに、汗が散り)
はぁ。あぁ、んっぉおお♥
だして、ぜんぶだしてっ★
-
>>72
乱暴にしても・・・いいだなんて・・・
あなたの身体が慣れてきてから動きますね
(ウィッチの優しい言葉に気が緩み肉棒から精液がまたも漏れだす)
ウィッチが動くと女が誕生するのか・・・後々妖魔が子孫を残すには都合がよいな
ずぶっ・・・うっやばっ・・・あなたも感じてくれているのか・・・
ウィッチの身体も心配だ・・・早く済ませないと・・・ふんっ!
(ウィッチの下腹部に自分の肉棒がしっかり入っていることを証明するように膨らんでいる)
そん、なに動かれると・・・また逝っちゃう・・・
あなたの汗を見ていると興奮がさらに高まって・・・あっ・・・
(妖魔の肉棒はさらに膨張してウィッチの膣口を破壊するくらいに太さを増す)
い・・・いいのか・・・全部出して・・・あぁ・・・ドボボボボボっドブン
ハァハァ・・・ウィッチの攻めが気持ちよすぎて、また大量に出してしまったようだ
どう、だ・・・孕んでいそうか・・・孕んでなかったらまた肉棒が・・・
(妖魔はウィッチの子宮内で何十リットルも射精をぶちかます)
(肩で息をしながら妖魔はウィッチの身体を引き寄せ抱きしめる)
-
【一度で孕んだ感じでいきますか?】
【それかもう一試合】
-
【時間的に前者の方でお願いできるかしら~】
-
【了解しました】
-
>>73
いいの、注いでマムの子宮の奥まで…ンッ♥
(一際膨張した亀頭から、激しい射精がマムの下腹部を波打たせる)
おぉ・・・ぁあぐぅ★
(折れそうなほど全身を背中から抱き締められて)
(マムの身体がちんぽに貫かれたまま、M字開脚でビクビクンッ☆と痙攣するのでした★)
は…へ、んん…♥
ふぅ…すごい久々の人外エッチ…なかなかだったわよ★
(ほどなくしてすでに臨月を迎えるお腹の身体で、無邪気に伸びをするマム)
ん(ぴくっ★)
・・・そろそろ…出て来たいみたい。
ンんっ☆は…うぅ
ハァ、、ハッハッ…///
(複雑な桃色に光る魔法陣を、脚をコンパスに見立ててくるっと一回転で描き出すと)
あぁッぁあ~~~★
(光に包まれながら、大股開きで宙に浮かび上がり)
で、てきちゃうっッ…!!
(自信を孕ませた妖魔の目の前で、産み落としたのは…)
-
>>77
だ、大丈夫だったか・・・気持ちを抑えるために強く抱きしめてしまったようだ
久々の人外エッチということは・・・上位妖魔とも?・・・ふっ
妖魔とエッチをしたことあるなら、この後の妊娠出産にも耐えられそうだな
(肩で息をしていた妖魔もウィッチの言葉に安心したのか息が整ってくる)
す、素晴らしい・・・俺の子がウィッチの中から出てくるぞ!
この光は・・・さあ、産み落としてくれウィッチ
(宙に浮かび上がるウィッチを見つめながら)
ボトッ!
おおお!生まれた!俺の子が生まれた!
よくぞ、生んでくれた・・・俺もこれで役目が終わったようだ・・・
(妖魔は光に包まれ天に召されるように身体が消えていこうとする)
(一方、生まれた妖魔は見た目人の形をしており、ウィッチに似ている。)
(赤子は生まれた瞬間から這いずり動きだしウィッチのオッパイへと向かっていく)
チュゥ〜、ママ〜・・・チュゥチュパ
(ウィッチの母乳を勢いよく吸い込んでいく妖魔の赤子)
(すぐに片方のオッパイが萎み、すぐにもう片方のオッパイを狙い始める)
-
>>78
ふふ、しっかりと貴男の魔の因子が受け継がれているみたい…
ちょっと、コワイ位上手く行っちゃったわね★
ふふ…最後の最後まで真面目な人、妖魔を立派って思った事って初めてかも…(ちゅっ★
(浄化の光と一体となって天に昇り始めた彼に、最後にマムの”真面目”な口づけを捧げた)
あら、流石に元気な子だわ・・・☆
(自ら授乳を求めて、まだ目も明かないのにマムの元へと這いずる妖魔の子を抱き上げて)
でも…どうやら彼の妖魔因子より、わたしのほうが勝ったみたいね…★
新しいウイッチ戦士の誕生ね…ずるくてごめんなさいね(ぺろ★
はいは〜い、げんきないい子でチュね~⚤
(結果的に勝利を確信したマムが、赤子を抱き上げ母乳を与えると…)
―――ッはうぅう///
あ。ああっ、何、これぇ…んぁ♥
(恐ろしい勢いでマムの母乳を飲み尽くす勢いで…)
ダ、ダメッ…くっ!
(引き離そうとしても、赤子の吸引力としがみつく力が凄まじくてビクともしない)
アァ…ああっ///
(しかも、ただ乳首に吸い付くだけでなく、手練のように巧みな緩急をつけ、舌で転がしたり甘噛みしたり)
(たちまちマムの股間から愛液が垂れ落ち、ガクガクと膝が折れて)
う、上手すぎる…わ、こんな事って…ぁひっ!(ビクビクビクッ!)
(とうとう、産まれたての妖魔の子の舌テクで絶頂させられてしまった)
(膝をついて、天を仰ぐマムをよそに、みるみる赤子は成長して)
(長い髪に青い目の美少女に…スタイルも母の因子を受け継いで既に罪深いほどにまで)
(自身がイかせ倒した母となるマムを、冷たい目で見下していた)
【あ、勝手に成長させてもよかったかしら】
【わたしと貴男の両方の力を受け継いだ、悪のヒロイン爆誕なイメージになりそう】
【手負いの私を圧倒しそうな感じね〜】
-
>>79
【ウィッチの好きなようにしてもらって全然OKです】
【突然のお相手ありがとうございました】
【ウィッチのエネルギーを根こそぎ奪おうとする悪のヒロイン誕生ということで面白い展開ですね】
【立派なオッパイは吸い尽くされてもウィッチならすぐ回復しそうですね】
-
>>80
【ありがとう♪思い切って貴方さえ良ければだけれど、】
【悪のヒロインとしてマムとは別に使わせてもらっちゃおうかしら♪】
【回復はするけれど、手のかかる娘をお仕置きしようとしてまたやられちゃったり】
【この娘はたぶんファザコンね★】
【こちらこそお相手感謝します♥お疲れさまでした、おやすみなさいっ】
-
>>81
【ぜひ好きなように使ってください】
【回復が追いつかないくらいに吸われる姿は一度見てみたいですが】
【凄く丁寧にお相手していただきありがとうございました。お疲れ様です。】
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>>82
【とんでもないミュータントだって気付いて、処分しようとして指ビームをはなっても】
【それさえ吸収されて、逆に同じ指ビームで倒されて】
【そのまま本気の勢いでパワーを奪われちゃうとか…ゾクゾク】
【はーい♪それでは、また…ごきげんようっ♥】
【お先に失礼しますね、スレをお借りしました☆彡】
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>>2にて待機します。
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>>2にて待機します。
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【待機解除します】
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【名前】 各務原 肇
【年齢】16
【性別】 女
【種族・職業】学生/退魔巫女
【身体の特徴】日本人特有の黒髪のセミロングヘアー。
某退魔忍を彷彿とさせる様な、ぴっちりとしたスーツの上から巫女装束の白衣を着用している。
一風変わった衣装ではあるが、スーツには魔を払うまじないが施されており、白衣にも自信の力をブーストする術が施されている。
しかしながら衣装が卑猥すぎないでもない為、本人はかなり気にしている様子。
【性格】 クールで生真面目。他人に優しく自分には厳しく。それ故か人に仇名す妖魔・悪魔に対しては容赦がない。
【希望シチュ】MCによる人形化・性奴隷へと堕とされてしまうと言ったシチュを希望してみます。
方法は妖術等による傀儡化、少し特殊だと機械を用いた MC等、相談で決めたいと思います。
NGは四肢の折損等。ハードシチュ希望なのでスカトロ表現等は問題ありません
【待機します】
-
【もう暫く待機してます】
-
おはようございます
妖魔に洗脳されて性奴隷兼繁殖苗床に堕とされるシチュはどうでしょうか?
-
おはようございます。シチュの方はその流れで問題ありません。
其方の容姿等はどうされますか?
-
色々な姿に化ける事が出来る不定形な肉スライム状の妖魔はどうでしょうか?
妖魔に襲われている人に化けて油断させ、耳から脳に入って頭の中を弄るのはどうですか?
-
成程、良いですね。そのシチュであれば書き出しは此方からにしようかなと思います。
人々は妖魔に襲われており、それを目の当たりにした此方は当然助けに入る。しかし助けた人が妖魔スライムで…
と言った具合ですかね。此方も肉スライムに身体を覆われる様な形で身動きが取れなくなり、頭の中を弄られる様な感じでどうでしょうか?
-
書き出してもらえてありがとうございます
襲っている妖魔は擬態であり、本体は助けた人に化けた妖魔スライム
全身を覆われて身動きが取れなくなってから脳を弄り回して妖魔の性処理兼苗床便器巫女にMC
口、秘所、アナルを犯し、妖魔の栄養を出すように母乳体質に改造したり、スライムの核を植え付けて孕ませたいですね
-
わかりました。では書き出しますのでお時間貰いますね。
-
了解しました、よろしくおねがいします
-
…っ、情報を聞きつけて来ましたがこれは……っ!
(肇の下に、異形の怪物が街で暴れているという情報が入って来た。)
(退魔スーツに身を包み、白衣を纏う彼女は退魔巫女と呼ばれている。日夜人に仇名す怪異を解決するのが彼女の主な仕事だ)
(そんな中でも今回は派手に街が壊されていた。自衛隊等も出動した様で、しかし無残にも彼方此方で被害者が冷たい躯と化していた)
(妖魔は巫女でないと浄化できない。肇も国から陰ながら依頼されてはこうして人目に憚りながら討滅していた。憚る理由は、ぴっちりとした退魔スーツ
に身を包まれた姿が扇情的な事もあるが、やはり人に見せる訳にはいかないからだ。そして現場にて一人の人物が今まさに)
(妖魔に襲われんとしている現場に遭遇する。)
…そこまでです!!!その人を解放なさい!はああぁぁ!!!!
(一目散に成人男性より二回りは大きい妖魔に接敵すると、聖水で清められた短刀を抜き放ち、瞬く間に切り裂いていき)
(妖魔を討滅し終えれば倒れ込んだ人に駆け寄り介抱する。)
大丈夫ですか……?見た所外傷は少なそうですね…ここは危険です。すぐさま街の外まで避難してくださいね?
(心配そうに見守りながらその人物に背を向け、周囲にむかって気配探知を行う。この程度の妖魔が、街を破壊しつくしたとは思えなかったからだ)
【こんな具合ですかね?よろしくお願いします】
-
た、助かったぁ…危ない所を助けてありがとうございます
まだ色々危険だから街の外まで避難させてもらいます!……貴女も一緒にね
(退魔巫女が背を向けると助けた人間の身体がドロドロに崩れ、人間を丸呑みできる肉スライムになった)
(退魔スーツに纏わりついて身動きが取れなくすると耳の中にスライムが入りこみ、軽い電撃を与えて意識を奪うと街の地下に潜っていった)
(妖魔が消えると同時に地上で暴れていた妖魔が退治されて混乱が収束し、地上の混乱が収まるまで肇の捜索が延期にされていた)
今日の成果はそこまでではないなぁ…後数人連れ帰りたかったが予想以上に手強い者が多い
しばらくは力を蓄え、次こそは忌々しい退魔巫女共を苗床にさせねばな
(白衣を纏う退魔スーツ姿の肇の手足を肉身体に埋め込ませた状態で捉えながら地下を這いずり、広い空間へ到達する)
(そこには今まで行方不明になった退魔巫女達が捕らわれており、妖魔の子を孕まされていた)
(妖魔に洗脳されたのか退魔巫女の使命を忘れて妖魔と交尾して喜び、肉スライムをひり出して絶頂する姿は妖魔の孕み袋であった)
よかったなぁ、お前もこの中の一人になれるぞ……嬉しいか?
嬉しくないなら………頭の中身をちょっと弄って、お仲間にしてやろう
(耳の中に入ったスライムが動き始め、肇の脳を弄り始める)
(退魔巫女としての記憶を吸い始め、妖魔に対する戦い方や術のやり方を消去していき)
(代わりに妖魔を喜ばせ、孕みやすくなるようにする動き片を否応なく教えた)
【お待たせしました、よろしくおねがいします】
-
いえ、私はまだやる事が……っ!?
う、ぁ……!?まさ……か、擬態して…くっ、油断しました…!
(背後から突然妖魔の気配が膨らむ。振り返る間もなく、身体がねっとりとした肉の塊の様な、スライムに覆われてしまう)
(必死でもがくも肉スライムの拘束は緩まず、グチュ…と音をたてながら、耳の奥に入り込んでしまう)
かあっ……!?嫌っ、気持ち悪……っ゛!!!!!!ぁ……ぁ。
(耳に入り込んだかと思えば、次の瞬間には脳内に強烈な電流が流されたかの様な感覚に陥り、そして肇はそこで意識を失ってしまう)
(倒れ込んだ肇を覆う様にしてスライムはその場を後にし、地上から隔絶された場所へと運ばれていき…)
………うっ、ここ、は……?
「あんっ♡あっ、はひぃ♪お゛っ♪おおぉ♪」
「もっと、もっとついてぇぇぇ♪」
「い、嫌……ぁ、もう、これ以上、はいらな…おごぉ!!!」
(次に目を覚ました時、肇の耳に真っ先に聞こえてきたのは若い女性の喘ぎ声。横を見れば、肉壁に取り込まれた若い女性が)
(同じく肉スライムに犯されているシーンが飛び込んできた。中には見知った顔もあり、どうやら退魔巫女が掴まっているのだと理解すると)
(すぐさま助けに向かおうとするが…)
なっ………!?身体が、動かない…くっ……何これ…まさか、私も……!?
(そう、起き上がろうとした時自分の四肢もまた、肉スライムに取り込まれる様にして埋まっている事に気づいた)
(そして耳には未だスライムが入り込んでいる様で、少し動くだけでぐちゅ…と音が鳴る。あまりの気持ち悪さに顔を顰める肇だが)
(突如聞こえてきた妖魔の無慈悲な言葉に、たまらず激昂してしまう)
ふ、ふざけないでください!誰が貴方方の言いなりに等なるものですか…あぐっ!?あ゛ああぁぁーーーー!?
おっ゛♪ほぉ…♡い、嫌、嫌、ぁぁ……記憶が、あっ♪記憶が、かき、かえられて…く……こんなっ、
こんな強制的な……おごっ♪はぁ、ぁ……嫌、ぁ…妖魔…の、孕み袋になんか…わ、たし……なり、たく……あっ、ぁ♪
わた……し、は……妖魔……様の……♪奴隷………あ゛っ♪ちが、ぅぅ……い、嫌ぁ…!!
(無慈悲にも肇もまた、妖魔の慰み物となるべく、脳内をグチュグチュとかき混ぜられていく。必死で意思を強く持とうとするがそんな物は)
(お構いなしと言わんばかりに、記憶がどんどん改竄されていく。白目を剥きながら抵抗の意思を見せる言葉を吐く肇だがそれも少しずつ喘ぎ声に変わり始めて)
-
無駄な抵抗をする退魔巫女は絵になるねぇ…快楽と絶望に悶える姿は最高だ
何時まで持つか試させてもらおう……一日耐えきったら解放してあげるから頑張りたまえ
(白目を剥いて抵抗する肇の脳をグチュグチュと弄りながら退魔スーツの胸部と股間部分を剥ぎ取り、乙女の肌を露出させると歯がない口が付いた触手が伸び)
(胸に吸い付くと乳首を舐め始め、媚薬混じりの唾液を乳房に染み込ませると舌で乳首を舐め回しては伸びそうなほど吸うを繰り返し)
(捕らわれている女性達を犯す肉棒と同じものが秘所に近づいて擦り、一旦離れると強烈な一突きで入口をこじ開け)
(膣をかき分けながら子宮口まで達するとピストンし始め、抵抗する肇の気力と体力を奪っていった)
孕み袋になりたくないなら……もしかして、孕み便所巫女になりたいのかい?
今の退魔巫女は進んでるねぇ……淫乱や変態が多いのかな?
(肉壁に囚われている妙齢の退魔巫女を見せるとかなり悲惨な状態で犯されていた)
(大量の妖魔を孕んではち切れそうなばかりのボテ腹妊婦姿になっており、その上に乗っている大きな乳房はチーズのようなミルクを出して妖魔の餌を与え)
(退魔巫女には妖魔のザーメンやチンカス、大便、小便を餌として与えられ、アナルに媚薬汁を大量に流し込まれて正常な判断が出来なくさせていた)
(肇が口を開けると人の口を模した触手が伸びてプルンとした唇を奪い、無理矢理舌を入れて口内を舐め回し)
(舌を絡ませると悪臭漂う媚薬唾液を飲ませながら脳を犯す触手も激しく動き、脳内を徹底的に書き換えて奴隷に仕立て上げていった)
-
一…日!?そんな、こんなのを、一日…も゛♪
あがぁ♪おごっ、あっ、ひぃ゛!?い、やぁ………♪
私が、私が変わって……そんな、こんなのっ…嫌、ぁ……♪
(泣き崩れながら、必死で足掻く肇だが脳内を弄られ一日も持つはずもなく)
(白目を剥いて瞬く間に意識が書き換えられ退魔巫女から妖魔の性奴隷へとその身を堕とすのにそう時間はかからなかった)
(暫くは泣き叫んでいたが、数時間もすればすっかり周囲の女と同じく喘ぎ声を上げるだけの存在へとなり果ててしまって)
んぁ、ぁ♪孕み……便所…そ、ぅ…わ、たしは…孕み、便所にぃぃ♪
んぶぅぅ!?んちゅ、じゅる、じゅぶ…れろぉ、ぬちゅ……♪
(隣の退魔巫女は便所と言われるままに、汚物を与えられ、無様に改造された乳房から特濃ミルクを絞り出すモノへと作り替えられてしまっていた)
(そして肇も同様に性奴隷兼繁殖するための器官へと作り替えられようとしている。人の口を模した触手が近づけば)
(虚ろな瞳をしてゆっくり口を開け、迎え入れてしまう。そして深い口づけを何度も交わしていく)
(大量の媚薬を飲まされ、どんどん思考がマトモでなくなっていく…意識も混濁し、されるがままに身体を揺すっていく)
(アナルも触手に貫かれこれまで護って来た処女等は呆気ない程容易く奪われ、破瓜の血を散らすも痛みさえ感じさせない程に喘ぎ身体を揺すり続ける)
(最早退魔巫女としての記憶は完全に消去され、昔から妖魔の奴隷だったのだといった認識さえ刷り込まれる程になっていて)
-
少し可愛がっただけで堕ちるとは…他の退魔巫女はもう少し持ったのに恥ずかしくないのか?
だが安心しろ…孕み便所として死ぬまで飼ってやる
まずは飯を与えてやろう……お前の大好物だろう?
(身体中の穴を貫かれ、激しく動かれて洗脳された肇の下腹部に淫紋が浮かびあがり、妖魔の性奴隷の契約が成立してしまった)
(下腹部から熱い感覚が拡がり、肇の脳に妖魔の性処理と排泄物を食らいながら孕まされる繁殖便所奴隷という認識を植え付け)
(深い口づけをする触手が震えると噛み潰せるほど粘度のある青臭い黄濁ザーメンを流し込み、肇の脳と胃を雄汁で満たしていく)
(消化しにくいザーメンが胃の中にずっしりと溜まり、呼吸するだけで精臭ガスが出入りして鼻と脳を揺さぶっていく)
口だけじゃ物足りんだろう?孕みマンコとケツマンコにもたっぷりザーメンを流し込んでやるぞ
それが終わったら便所として汚物処理の時間だ……最高だろう?
(アナルを穿り返す触手にささくれが出来、体内に入る時は肛門や腸内を擦り進んで媚薬を浸透させ)
(抜ける時はささくれが逆になって返しになり、体内を抉るように抜け出ては入るを繰り返し)
(秘所を犯す触手の先端が子宮に密着すると小刻みにピストンして子宮口を緩ませ、膣の入り口から子宮口まで一気に突き入れを繰り返し)
(触手の先端が子宮口を貫いて子宮内に入ると同時に子宮と腸に熱いザーメンをたっぷり注がれていく)
(最初は精液が結合部から漏れ出たものの、結合部付近が膨らむと精液の逆流止まって体内に溜まって肇の子宮と腸をザーメン袋にしてしまう)
これからは孕み便所巫女として死ぬまで俺達に忠を尽くすんだ?わかったな?
わかったらこれを飲め……飲み干したら感想とお礼の言葉を忘れるなよ?
(長い射精が終わるとくびれがある身体は精液によってスイカを丸呑みしたような腹になっており、漏れ出ないように触手で蓋がされていた)
(肇の顔の近くにバケツのような触手が伸び、妖魔のザーメンや大小便、チンカスが落とされて、悪臭漂う汚物汁をかき混ぜて茶色の汁が作られ)
(バケツの縁が唇に触れると溢れないようにゆっくり傾け、肇の体内に汚物汁を流し込んでいく)
(本来なら飲めない汚物汁も…脳を弄りまわされた肇にとっては極上の味と臭いであり、身体が拒否しても脳が無理矢理飲ませていく)
(少しでも汚物汁を零すと秘所とアナルのピストンが再開し、容赦なく射精して伸び縮みする退魔スーツごと下腹部を膨らませていった)
-
【テンポが悪く申し訳ないです。一度凍結挟ませて貰ってもよいでしょうか。】
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【大丈夫ですよ、次は何時やりますか?】
-
【本日都合が妖しいので、明日以降21時〜でお願いできますでしょうか?】
-
【明日21時30分に再開でよろしいでしょうか?】
-
【はい、大丈夫です。では明日21時半でお願いします。】
【長く待たせてしまい、申し訳ありませんでした。失礼しますね】
-
【21時半にここか伝言板でお会いしましょう、お疲れ様でした】
【スレをお返しします】
-
こんばんは。
大分肌寒い夜ですね…主人は遅くなるそうで、
隣りに少し温もりが足りないわ・・・なんて、ふふ(ぺろ★
しばらくお邪魔しますね、おしゃべりからロールまで…よろしくお願いします。
-
それでは、そろそろ…――プルルーーーーン☆彡
(ウイッチマムに変身☆)
ハァイ☆彡それではパトロールへ出動よ♪
さてさて、今夜はここまでかしら?
また遊びましょうね、ん~・・・☆(ちゅっ☆)
【スレをお借りしました☆彡】
-
今期の女性ライダーみたいな方向の変身ヒロインは需要あるでしょうか?
-
>>110
プロフィールとか希望シチュエーションを試しに書き込んでみては如何?
-
【名前】ワルキューレ・ノア/浅見乃亜
【年齢】17歳
【職業・種族】学生/神造女神
【見た目】
金髪のサイドポニーの少女。
純白と金と濃紺のラインが入った軍服風ノースリーブのロングジャケット、同様の色合いの付け袖
短めの濃紺スカート、ニーソックス、ロングブーツ。
武器に柄の長い大剣を持つ。また、上着は背中が開いており必要に応じて翼が出現する。
【設定】
人界、神界に侵攻する悪魔に対抗するため直接下界に干渉出来ない神に作られた神造戦乙女の一人。
学生として生活しながら悪魔退治を行う。
任務に忠実で生真面目な性格だが人界の生活が浅く騙される事も多い。
神自身の力を分け与えられており強力な力を持つが、作られた魂を持つ彼女達では完全に扱う事は出来ない。
そのため強い魂を持った人間にその力を分け与え悪魔と戦う勇者を探す事が彼女達の真の役割。
力を与える条件は彼女達に心身の強さを認めさせる、または心酔させる事であるため
悪魔達はその性質を悪用し彼女達を犯したり洗脳する事で逆に神の力を奪い自分達の力にしようと企んでいる
【NG】四肢折損といったハードリョナ。大スカについてはシチュによって応相談
【希望シチュ】
悪魔による魔力や機械、脳クチュ等凌辱洗脳による性奴隷化や悪落ち、
マリオネットみたいに肉体だけ支配され傀儡化
内容次第になりますが敗北から快楽調教も可です
【初めてになりますが暫く待機にお借りします】
-
>>112
キャラ自体が凄く作り込んでて良い…
質問ですが相手側の悪魔に希望(男女獣など)はありますか?
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>>113
ありがとうございます
シチュによっては提案させてもらうかもしれないけど
基本的に相手キャラの形態は特に限定していません
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>>114
回答ありがとうございます、では立候補しつつシチュ相談から良いでしょうか
敵対相手の小細工で両手足〜肉体全部が支配された状況での調教陵辱とか
MCなら洗脳して価値観を作り変えて手駒にしたり
日常生活で敵と通じてる人間相手に知らない内に少しずつ堕とされなども可能です
MC、脳クチュ洗脳、肉体操作が好みなのでそのあたりのどれかを入れられればと思います
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>>115
そういう内容ですと希望で上げた2番目のシチュで人形遣い的な悪魔というのはどうでしょうか?
最初は糸による肉体操作で徐々に支配部位を増やし最終的に糸を脳に届かせ脳クチュ洗脳するとかどうでしょう?
強引にMC的なシチュを入れるとしたらキャッチ&リリース方式で脳クチュで調教の記憶を消し段階的に洗脳
弄った記憶を使って知人に扮してさらにMCをすすめるとかでしょうか
ちょっと盛りすぎな気もするのでそちらの希望に合わせて抜き出してロールできれば
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>>116
なら、こちらはメインは人型で行きますね
糸を使って肉体浸食、こちらの洗脳は直接は効き辛いとかで、そちらの手足を利用して快楽を少しずつ蓄積させて洗脳
記憶操作なら、設定的には複数いるようですし既に他の仲間から力を奪っているとかどうでしょうか
記憶を弄って親しい知人や、そちらが認めた勇者と誤認させて実際には快楽への抵抗がなくなった悪魔の操り人形として仕込んでいく感じで
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>>117
いいと思います
段階的であれば段々操られることにも快感を感じていくのもいいかもしれません
であれば力を奪った仲間は既に人形としてコレクションされていて責めに使うとかもありですね
ちなみに性別はどうしますか?設定的には男女どちらもいけそうな感じですが
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>>118
仲間として誤認状態なら、性処理行為が能力向上に繋がるということで誤認させて
魔物や記憶処理した人間たちに股を開かせ淫売扱い…この辺は体だけ操作で自我が残ってるのもアリですね
他の仲間が人形状態なら、能力を利用して記憶改竄、肉体の感度操作、好感度を変えたり…
女なら同じ戦乙女と誤認、男なら敵対中か仲間かという感じですね
好みの内容すぎて内容が中々まとまらずにすみません
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>>119
淫売扱いであれば認識改変で絶頂の度で力を分け与えどんどん強力な手駒を増やす手伝いをさせられ
精神的に追いつめられるとか楽しそうですね
色々試したいのであれば
本体は精神体で完全に人形化した相手を肉体にして状況によって乗り換えているとかどうでしょう?
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>>120
あっ、それは良いですね。素敵なアイディアありがとうございます
なら、こちらは其方に滅ぼされた魔物で現在は精神だけ
人形化した他の戦乙女を使ってその能力の悪用中
もしくは其方に憑依した状態で手足の支配権を奪ってるというのはどうでしょうか
魔物姦や触手姦、性奴隷扱いにしても恨みを晴らすためにとことん其方を落として力を奪う気だとか
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>>121
こちらへの復讐で執着してるというわけですね
それなら最初は他の戦乙女に憑依がいいですね
ある程度洗脳が進んで抵抗力が落ちたら憑依して肉体を操りながら私の別人格を騙って
こちらの精神を揺さぶってそちらに同調してより深く洗脳されていくとかいいかもですね
あとは恨みを晴らすために時折、正気に戻して絶望させて無理やり勇者として力を奪うとか
それと先にスケジュール的な話になりますが17時過ぎに一旦席を外させてください
夜は19時以降でしたら日付が変わるまで大丈夫です
明日は日中含め1日空いてるのでロールは可能です
-
>>122
良いですね、ではこちらも同じ戦乙女…といより乗っ取った存在で
こちらの存在に気付いているなら人質をとった状態で糸の侵食、操り人形コース
気付いて居ないのなら脳クチュで暗示を毎日のように重ねて魔物相手の奉仕便器させてる感じでどうでしょうか
ある程度抵抗が落ちたら憑依して記憶が飛ぶたびに体が開発されていたり、意志だけは残ったまま
肉奴隷にふさわしい躾を行なって…等
時間も了解しました、ではこの時間は設定のみにしておきましょうか
こちらは今夜だと22時以降、明日なら日中…昼前には顔を出せると思います
-
>>123
両方捨てがたいので提案なのですが
最初はさらに別の肉体で戦乙女を人質に前者で糸の浸食と操り人形シチュだけど
予想以上に精神が強固、もしくは弄ぶために戦乙女に乗り換えて救出するふりをして離脱
あとは後者の脳クチュ洗脳や再戦での記憶操作とかにつなげる感じは如何でしょう?
わかりました
では設定と書き出しの割り当てを決めてロールは22時から再開という形で
明日の時間は夜に相談させてください
-
>>124
良いですね、とても良いシチュだと思います
では最初は戦乙女を人質に行動強制
隙をついてこちらを倒した……と思いきや、既に仲間は人形状態という形でどうでしょうか
そこからは洗脳や刷り込みメインにまた軽く調整できればと
こちらの名前など必要なら夜間お会いするまでに簡単に用意しておこうと思います
-
>>125
すみません。投稿失敗して打ち直していました
では最初は操りシチュで傀儡化させられ力を奪うタイミングで正気を取り戻して依り代を破壊
あとは救出した憑依した仲間に糸の治療を名目により深い浸食や洗脳を施されていくって流れでどうでしょう
ちょっと思ったのですが仲間の武器も糸だと上の治療に説得力あるかもしれません
悪魔の能力は単純な洗脳のみで奪った能力がそれで掛け合わせた結果が現在の能力とか
わかりました
ではそのようにします
確認ですがそちらはNGとかありますか?
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>>126
なるほどです、なら最初の操り人形も糸ではなく催眠みたいな形で手足を操るようにしましょうか
それに糸の力を掛け合わせてより凶悪になったのが憑依後という感じで
NGは殴る蹴る等苦痛系メインになります
洗脳、脳クチュ、後は奴隷調教や卑猥な言動衣装、魔物相手の孕ませや淫紋など好みです
続きは22時以降でしょうか
-
>>127
わかりました
以前はこちらに洗脳は効かなかったけど力を奪ったので強化されて操れるように
さらに憑依して糸と組み合わせて肉体的、精神的な洗脳が可能になったということで
洗脳も催眠やそちらが希望あればほかのシチュも提案してもらって構いません
糸を使っての脳クチュはできそうですね
卑猥な衣装も憑依して着せられるとその性質に思考が制御されるとか思いつきました
ボンテージならマゾ化やS化、エロメイド服的な衣装で従属化など
淫紋は好きなので是非刻んでほしいです
孕ませも問題ありません
はい、とりあえず一旦ここまでですね
最初はそちらベースになりそうなので夜に方針決めてもらえればと思います
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>>128
分かりました、もう時間も過ぎてしまいましたので詳細は後ほど
展開的にこちらがスタートする形の方が良さそうですね
何かあればまた途中でもお願いします、それでは待ち合わせはこちらか伝言板でしょうか…
この時間お付き合いありがとうございました、引き続きお願いします
スレをお借りしました
-
>>129
はい、こちらも長時間の打ち合わせありがとうございます
待ち合わせはこちらが空いていればこちらで使用中なら伝言板にしましょう
ではまた22時によろしくお願いします
スレをお返しします
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>>130
出先の為、スマホから失礼します
こちらが戻るのが遅くなりそうな為、可能なら明日に延期は可能でしょうか
もし行けそうならスタート以外の残りを詰めて次回はそのままお付き合い出来れば
トリップがもし違っていたらすみません、1レスお借りしました
-
>>131
はい、大丈夫です
先ほどの話で明日は昼前以降ということでしたので時間を指定してもらえればその時間に来れるようにしておきます
一応、今夜も23時くらいまでは確実に起きてるのでこちらのスレはチェックしておきます
1レスお借りしました
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>>132
今日は遅くなり申し訳ありません
明日なら11時以降、もしくは14時から空いてる時間にどうでしょうか
夜間は怪しいので日中のみと13時過ぎに電話で30分近く離れるので、其方の都合の判断材料になればと思います
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>>133
返信ありがとうございます
では11時からでお願いしてもいいでしょうか?
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>>134
こちらこそありがとうございます
では11時待ち合わせでお願いします
日付変更くらいがリミットということでしたので、今日はこのまま失礼します
日中含めありがとうございました。また明日ここ、もしくは伝言板でお願いします
-
少し時間には早いですが
◆VMdQS8tgwIさんとの打ち合わせの続きにスレをお借りします
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>>136
こんにちは、おまたせしました
昨日は延期をお願いして申し訳ありません
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>>136
こんにちは
色々都合もあると思うので気にしないで大丈夫ですよ
では、昨日の打ち合わせの続きですが他に決めておくことはありますか?
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そう言って頂けるとありがたいです
そうですね、展開的にスタートはこちらからの方が良さそうかな…と
展開もある程度は決めていましたし、後はひとまず動かしてみてでも良さそうですがどうでしょうか
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>>139
分かりました
ではここからはロールしながら調整していきましょう
あと、そちらの悪魔と憑依する戦乙女の名前は最初のレスか【】で先に出してもらっていいでしょうか?
悪魔の方は単に悪魔という名前でも構いませんので
-
では、こちらのネーミングセンスだと色々弄ると不安になりそうなので両方とも糸から取って悪魔の名前はこんな形で
戦乙女の方は、「ワルキューレ・フィロ」でどうでしょうか
-
>>141
ありがとうございます
ではその名前で進めていきましょう
では、最初の書き出しは昨日の流れだとそちらでしたがお願いしてもいいですか?
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>>142
わかりました、では早速用意しますのでよろしくお願いします
色々確定気味になると思うので何かあれば遠慮なくお願いします
-
>>143
分かりました
それでは書き出しよろしくお願いします
-
>>142
(人類を快楽を満たす為の道具としか見ていない悪魔の集団と、そんな存在から人類を守る為)
(神が力を与えた戦乙女達……とある廃校舎の一画でその戦いは行われていた)
(数人の仲間が消息を絶ったその場所は戦乙女達から危険視されており警戒されていたが)
(その一人であるノアが近づけば、あっさりと悪魔がいた痕跡見つけ出し戦闘へ変わる事になる)
相変わらず戦乙女達はデタラメだな
俺の体に触れていたら普通の人間は今頃狂ってるんだがな
(彼女の目の前にいる悪魔は、黒い霧を人型に固めたらこうなると思わせるような悪魔で)
(会話をする知能からそれなりの格がある存在かもしれない)
(ただし、女神の力を受けた彼女にはそれは通じず刃を受けるたび血のでない体は少しずつ欠けて、圧を弱めていく)
(今もガスで作り上げたような黒い巨大な盾を構えて、巨大な剣を振り上げ襲いかかるが)
(実力差のある彼女なら、避ける事も、反撃も…それこそ武器である剣を叩き折ることも可能だろう)
【お待たせしました、それでは改めてよろしくお願いします】
-
>>145
(数名の戦乙女達が消息を絶ったという廃校舎)
(ノアはその情報を得るとそれが悪魔の仕業であると確信し単身調査に向かう)
(廃校舎には悪魔の気配が満ちており発見した瞬間、ノアは奇襲を仕掛けた)
言葉を理解できる悪魔ですか
なるほど、確かに並みの悪魔とは格が違うようですね
これなら実力を見誤った戦乙女が敗れて消息を絶ったのも頷けます
ですがこれでも以前戦った上級の悪魔に比べれば大したことはありませんね
それにいくら霧の肉体でも神気の宿った私の大剣からは逃れられません
(霧状の悪魔は突然言葉を発したことにも動じず大剣をふるうノア)
(おそらく霧自体も毒か何かの作用があるのだろうが彼女が纏う神気によって何の効果も発揮していないようだ)
無駄な足掻きです
そろそろその霧の体も浄化してみせましょう
(油断せず沈着冷静に敵の剣、盾を大剣で霧散させていく)
【こちらもよろしくお願いします】
【ちなみに最近悪魔達が戦乙女の力を奪ってる事はこちらは噂程度の情報でしか知らないということでいきます】
-
>>146
それは困るな、こうして喋れるようになってまだ日が浅いんだ
ここで蹴散らされたら次はいつになるか……ぐっ
(剣も盾も体と同じガスのようで、相手が払えば晴れていく)
(そうして現れたのは盾…ではなく、体を固定された裸の少女)
(衣装を全て剥ぎ取られ、股間には杭のように太い触手で体を固定されたワルキューレ・フィロの姿が視界に映りこむだろう)
危ない危ない…が、もう一度言っておこうか
俺を浄化するなら一撃で倒さないとどうなるかわかるだろう?
(そう言っていた盾…肉の盾を彼女に向け掲げていく)
(触手から黒い体液が溢れだせばそれだけで気を失っているらしい少女の体がガクガクと勢いよく跳ね上がり)
(相手に対して露骨なくらいに人質を見せつけていく)
【分かりました、知らない方がなお不意打ちには良いですね、こちらこそよろしくお願いします】
【脅迫などのパートは中々伸び悩むかもしれませんが、何かあればお願いします】
-
>>147
それは残念でしたね
私たちにちょっかいをかけず大人しく隠れていれば多少は長生きできたかもしれませんけど
次はありません
どうやら、霧の中に本体がいるようですね
これで詰みです!
ここで滅びなさい!…っ!?
まさかフィロ・・・
(必死に後退する悪魔を構成する霧を確実に削いでいくノア)
(するとやがてその中に肌色の肉体が見えてくる)
(それが本体と確信したノアはより神気を込めた大剣を大きく横に薙ぎ霧を吹き散らす)
(そして振り上げとどめを刺そうとした瞬間、晴れた霧の中から全裸の少女の姿がさらけ出される)
(それは任務で数回顔を合わせたことがある同じ戦乙女の姿だった)
フィロ・・・!!
く、確かに消息を絶った戦乙女がいる時点でこの展開は予想すべきでしたね
ですが、私たちワルキューレの使命は悪魔を倒すこと
悪魔と相撃ちでその使命を全うできるなら本望でしょう
(人質になった同類の姿への動揺を必死に隠す)
(その体は黒い霧と股間に刺さった触手が絡みついており避けて攻撃するのは不可能に近い)
(言葉と裏腹にノアに人質を見捨てるほどの冷徹さはなかった)
(隙を見つけるため人質は無意味だと虚勢を張る)
(思いつく作戦はフィロに軽い傷をつけるレベルで攻撃し動揺した敵を一気に仕留めるくらいだ)
(だが、失敗すればフィロは殺される)
(隙を逃さぬよう目の前の敵「だけ」に集中する)
【分かりました。人質と正面の貴方に集中している状態ですので利用してもらえれば】
【あと13時に少し離れるとのことですが一旦次くらいで中断でしょうか?】
-
>>148
つまりこの哀れな女は犠牲にするわけだ
何それなり最後に八つ裂きにしてその血を浴びるのも良いかもしれないな
(そう言ってガス状の体をフィロの肢体に絡めた両手足を限界まで広げていけば、彼女の目には本当に引き裂こうとしてるように見えるかもしれない)
(本命は手足を伸ばすためにフィロの体を引っ張り伸びたガスから注意を引きつける事)
(一歩、二歩、彼女に気付かれないように少しずつ近づいた薄いガス触手は次の瞬間に彼女の両手足に手枷のように絡みつく)
(ガスの効果はここまで密着しても影響を受けないが、それでもその刃で傷付けない限り払えない程度には頑丈だった)
【では、不意を打った…なんて形で。あくまで前戯みたいなものなのでいつでも逆転して構いません】
【そうですね、一度退席できればそちらはまだ平気ですか?】
-
>>149
【そうですね。では軽くガスの後遺症が残る程度まで責められたところで逆転しましょう
【わかりました。大丈夫です。こちらも昼食にしますので13時半以降ならいつでも再開可能です】
-
>>150
【わかりました、基本はガス、肉体操作、どちらもこの状態では弱かったという事でフィロからが本番になりそうですね】
【では14時半までは少し怪しいので15時あたりからはどうでしょうか】
-
>>151
【わかりました。それまでにレスも準備しておきますので15時にこちらか伝言板でおねがいします】
【では、いったんお疲れさまでした】
【スレをお返しします】
-
>>152
【こちらこそよろしくお願いします、では一度返します】
-
>>149
【スレッド ◆VMdQS8tgwIとのロール再開にお借りします】
なっ、やめっ…
まずい…このままじゃフィロが
一撃でフィロの拘束を斬って本体を八つ裂きにする
見逃すな…今っ、きゃあっ!?
これはガス、しまった狙いは私!?
剣が振れない…
(思わず出そうになった叫びを飲み込むがもう猶予はなかった)
(その焦りがフィロを引き裂こうとするガスが必要以上に伸びノアの四肢に迫っていたことを見落としてしまう)
(そして仕掛けようとした瞬間はガスが彼女を捕えたのと同時だった)
(ガスの影響は無いが手足に絡みついたそれは鉄のように固く剣を振りかぶった態勢でノアを固定していた)
【待っている間に先ほどの続きも書いておきますね】
-
>>154
【レスの方ありがとうございます、凄く良い反応で先の展開が楽しみです】
【こちらが少し前からPCの方が不調で繋がらない為可能なら延期できないでしょうか】
【こちらは明日以降でも可能ですが、まだ始まったばかりの為もし厳しいなど有ればその際は遠慮なくお願いします】
-
>>155
【わかりました。延期でも大丈夫です】
【明日なら20時〜23時くらいまでならロールできますがどうでしょうか?】
-
【本当に申し訳ないです、ひとまず明日までに迷惑でなければ今頂いてるレスを置きだけでもお返しさせて頂いて良いでしょうか】
【明日は日中は行けそうですが21時過ぎ〜23時手前までは行けそうですが少し短いので】
【木〜日あたりはどうでしょうか】
-
>>157
【今週は平日は夜のみになりますね】
【日中であれば土日であればと大丈夫だと思います】
-
>>157
【置きレスに関しては用意していただけるなら歓迎です】
【平日は置きレススレで置きレス進行という手もありますけど】
-
>>157
【では一先ず平日は置きで進めつつでどうでしょうか】
【こちらは平日夜間は日によって顔を出せる時間がすこしズレる為日中夜間含め長めにとなると土日が多くなりそうです】
【置きの方もご迷惑をおかけします、置きは苦手という方も多いのでお気遣いありがとうございます】
-
>>160
【分かりました。平日は置きレス、週末は通常ロールでお願いします】
【そちらの次のロールは置きレススレに書いてもらえればこちらも時間を見て返信します】
-
>>161
【分かりました、では返せるようなら夜間にお返しします】
【まだ逆転前提なので軽めですが、よろしくお願いします】
【スレをお借りしました、また次回置も含めて楽しみにしています】
-
>>162
【こちらこそお付き合いいただきありがとうございました】
【置きレスの方もお待ちしています】
【こちらもよいレスを返せるようにします】
【スレをお返しします】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します。】
-
プルルーーーーン☆彡
(夜空の彼方からホウキに跨り現れるウイッチマム☆)
こんばんは、うふふっ(ぷるるるっ☆)
今夜もナスティの時間よ♪
よいこのみんな?
ママにナイショでウイッチマムと遊びましょ♥――ムッチン・パ☆
-
【ガチのヴィラン相手でもこの調子なんでしょうか?】
-
>>167
あら、こんばんは☆彡
悪い子相手でしたら、多少はシリアスになりましてよ?(ぺろ
-
【さてさて、今夜はこの辺で…】
【またお逢いしましょ☆彡】
【スレをお借りしました☆】
-
お相手の方からの音沙汰がなくなってしまったので
>>112で再度募集します
-
【待機を解除します】
-
【>>112で1時間ほど待機します】
-
>>172
こんにちは。こちらはその…女同士みたいなもの可能でしたか?
-
>>173
はい、同性同士でも大丈夫ですよ
どういった内容のロールを希望ですか?
-
>>174
ありがとうございます!
こちらのイメージだと女魔族の私が人間のフリして喫茶店していて、そこに行った客が帰らないことがある…そんな情報を得たそちらが潜入してくる感じですかね。
流れとしては希望にありましたような感じで大丈夫ですが、これだと敗北からの快楽調教とかが良さそうですかね?
-
>>175
なるほど、一応洗脳的な要素があると嬉しいので
最初は快楽調教で進んでこちらが弱ってきたらそういったシチュに進めてもらえればと思います
調教と洗脳はどういったシチュがいいですか?
-
>>176
洗脳的な要素了解です。
むしろそこを強く希望するようなら優先して使うようにしてみますがいかがでしょうか?女悪魔となるとサキュバスのような感じでしょうしノアさんのことが個人的に気に入ってしまって魅了(チャーム)していくとか。
-
>>177
快楽調教も楽しそうなので魅了とうまく合わせたいところですね
となると調教はレズプレイとかでしょうか?
何かやってみたい責めとかありますか?
ではサキュバス風の悪魔でお願いします。
-
>>178
そういう感じで問題なさそうなら是非お願いしてみたいなと思います。
責めとかはまだ考えてなかったですが希望とかございますか?とにかく魅了させられどんどん快楽に逆らえなくなっていく…そんな感じでしょうか。
消えた人々もこちらが気に入った子を誘惑して眷族にしてしまってた感じなら繋げられますし。
-
>>179
そうですね
こちらとしてはバイブや首輪等道具を使った責めとか好みですね
その道具に何か特殊な効果があったりするとなおいいです
-
>>180
わかりました。そちらは意識しておきますね。
決めること決まったら書き出しはこちらから軽くしてみましょうか?
-
>>181
ありがとうございます
では書き出しはお願いしますね
-
>>182
ありがとうございました!こんな外れにある喫茶店にわざわざ来てくれて嬉しいです。またのお越しをお待ちしてます!
(最近海沿いの丘の上にできたとある喫茶店。女性店員一人で回している小さな喫茶店ではあるが店員の彼女が可愛くコーヒーなどもとても美味しいと密かに評判になっている)
あはは…☆本当に人間ってば馬鹿なんだから。上級悪魔の私ともなれば人間が最も好む味付けの食べ物を作ることくらい訳ないし。それで私の好みの可愛い子が自分から足を運んでくれるなんて夢のようだわ。
(先ほど店を後にした客に向けていた営業スマイルから急に悪い笑みを浮かべた彼女…メイムはこうやって喫茶店を訪れた自分好みの人間を洗脳しては眷属としていたのだ。楽しくて仕方ないと笑う彼女だったが不意に入口の鈴の音が響いたことで慌てて表情を正す)
あっ!いらっしゃいませお客様………?ええと、その、あっ!申し訳ございません。お好きな席をどうぞ!
(店内に入ってきたお客さんの姿に上級悪魔の彼女も一瞬固まってしまう。
それもそのはずで季節は秋だったが厚いグレーのトレンチコートに帽子を目深に被りサングラスとマスクまでしている)
(キョロキョロと店内を見渡した不審者の帽子の下から僅かに覗くのは金髪とロングブーツのみで、なんだこいつは強盗?と思いながらも一応営業スマイルは崩さず)
【こちらもノアさんの正体はまだわからない感じにしてみました。
戦闘着?を隠している感じですね】
-
>>183
(郊外に開店したコーヒーが評判の喫茶店)
(そこに悪魔の残り香を感じ取り乃亜は調査を始めることにした)
とりあえず、変装は完璧
先週見た探偵物の映画では潜入調査ではこの格好が定番と言ってましたし
とはいえ、まだ秋とはいえこの格好は暑いですね…
(いつでも戦闘できるように戦乙女の装束にコートを羽織った変装)
今の態度…あからさま怪しいですね
(入った途端、店員がギョッとした態度でひきつった笑顔で挨拶をする)
(その態度に疑いの視線を向ける乃亜)
(その直感は正しいのだが)
(この店で一番不審なのは自分であることを指摘する人物はいなかった)
【わかりました】
【なんか、ギャグ調になってしまいましたががんばります】
-
ええと…メニューが決まりましたら言ってくださいね?オススメは…当店特製のケーキとコーヒーのセットです。
あの…お客様?私何か粗相をしてしまったでしょうか?
(とりあえず強盗とかではなく普通の客なのか自分の目の前のカウンター席に座った不審者を見ると向こうもこちらを睨みつけているようで)
(慌てたように目を晒して泣きそうな顔で露骨に怯えたような態度で恐る恐る訪れたお客様に声をかける)
(その格好だけでも相当怪しいがトレンチコートの襟まで立てボタンもとめられたその下を伺うことなどできず)
【いえいえ、素敵な書き出しありがとうございます。
そちらは人間界の知識が浅いとありましたのでイメージ通りの反応返してもらえて嬉しいです。よろしくお願いします】
【とりあえず席の描写なかったので勝手にカウンター席にしてしまいましたが大丈夫でしたか?】
-
>>185
では、そのセットでお願いします
いえ、なんでもありません。気にしないでください
…妙に怯えている
まさか、正体を悟られている?
やはり、あの店員が怪しいですね
まだ、客は多いですし後2時間ほどで閉店ですからそのあたりで探りを入れてみますか
確かにおいしいですねここの料理は
(正しいが完全に勘違いの直感を信じて乃亜はケーキセットを食べながら2時間近く様子を伺う)
(ケーキを口に運ぶ際にちらりと見える美貌は店員にもわかるだろう)
(完全に唯の不審者であるが)
すみません、店員さん
先ほどから随分怯えていますが何に怯えているのです?
もしかして、何かから追われていたりしますか?
例えば、戦乙女とか
(閉店間際、客も乃亜一人となったタイミングで探りを入れる)
(とはいえどういう質問をすればいいかわからず直球をぶつける)
【回答に関しては任せます】
【正体を見せて戦闘でもいいですしとぼけて魅了や料理の仕込みで無力化しても構いません】
-
はい!あっ…貴女でしたかお客様。いえすみません!それでどういったご用件でしょうか?はぁ…私が怯えているですか?
(客足もなくなったところでまだいた不審者のお客様に呼び止められ突然意味不明な質問を受けたが顔には出さず)
(戦乙女!?僅かに覗く金髪…それにあのブーツ…言われてみると最近同胞を倒して回ってるワルキューレ・ノアの特徴に似ている。まさか私を悪魔と勘ぐって探りを入れに来たのか?)
ええと…戦乙女というのはわからないですが、その、お客様にこういうのを言いにくいのですが…私が怯えているのはお客様の格好が怪しすぎるからなのです。そのサングラスにマスクにそのコートも男性用ですよね?
(少し戸惑った風に、だがはっきりと言い切って。こちらの正体などはバレていないようだと誤魔化す方向に切り替える)
あっ、お客様…少し動かないでくださいませ。ん…
(ふと悪魔の女性は何か閃いたように突然ノアに近づくとその頬に軽くキスをする)
すみませんお客様…ケーキのクリームが付いていたものですから。って私ったらお客様になんてことを!申し訳ございません!
【じゃあもうしばらく人畜無害な店員を演じてみますね。展開遅くすみません…
こちらのキスは媚薬効果あって徐々に快楽が高まっていってもらえたら洗脳などもしやすそうです】
-
>>187
ええ、さきほどから私の方を時折見ては怯えているように見えましたので
分からない…?
え?男性用?
(しまった!確かに映画の探偵は男性で性別は考慮していませんでした!)
(女性の指摘で混んでいたのになぜか自分の周りだけ客が座らなかったこと)
(店員と同じような態度の客が何人もいた理由に気づく)
ああ、またやってしまいました…
えっと、その、怖がらせてごめんなさい
ちょっと人探しをしていたので顔を隠していたのです
(空回りしていたと悟り帽子とサングラスを外し自分のの顔をさらけ出してしまう)
(乃亜とメイム以外に人はおらず消沈した感じで完全に警戒を解いてしまう)
え?ふぇ?
い、いえちょっと驚いただけです
あ、ありがとうございます、コートが邪魔で気づいていませんでした
(メイムにキスをされた瞬間違和感を感じたがそれ以上に驚きでアタフタする乃亜)
(襟元のボタンを開くとメイムにも中に着込んだ戦乙女の衣装が確認でき完全に正体がばれるだろう)
-
(やはり噂の外見と重なる…本当にあのワルキューレ・ノア?それにしてもなんて間抜けな…まさか自分から顔を見せるなんて)
いえいえ!そんなことないですよ。こちらこそ怖がったりしてすみません…改めまして私はメイムと言います。よろしくお願いしますねお客様!
(付けていた帽子をサングラスを慌てたように外して投げ捨てたその下からは思ったより幼い少女の顔が現れる。こちらの発言にあからさまに動揺している様子で)
もしかして…お客様はもしかして潜入工作員とかいうやつですか?かっこいいです!
コートが邪魔だなんて…今着ているのそんなにどうでも良いんですか?潜入用なら使い捨て目的なんですか?
(メイムは笑いながらノアの着ている明らかに大きいトレンチコートのボタンをツンツンと突いたり大きなポケットに驚いたり無邪気に珍しがっていた)
(今度は一番上のボタンだけ外しついにはその下のワルキューレ・ノアの衣装が僅かに覗くのを見て疑惑は確信になる)
【もし可能ならここらでキスの媚薬効果が少し現れてくる感じにお願いできないでしょうか?
そしたらようやくこちらも正体明かしますので。お待たせしました…】
-
>>189
あ、その、私は浅見乃亜と言います
ご迷惑をおかけしました…しゅん
(相手に自己紹介され思わず自分の名前を明かしてしまう)
(彼女の脳内では反省会が繰り広げられ傍目からも落ち込んでいるのが分かる)
あ、いえ、その、そんなものではありません
先ほども言ったように人探しをしていてちょっと相手にこちらの顔を見られたくなかったので
あ、やっぱり変な恰好ですよね、いえ、正直捨てるのは結構高かったですし…
きゃ、はう、く、くすぐったいですからそんなにつつかないでください!
はふぅ、ちょっとこの時期にコートは暑いですね
…とはいえ、さすがにコートを脱ぐのは制服を着てくればよかったですね
(メイムは珍しそうにコートを弄りながら媚薬の効果を確かめるように乃亜の身体をつつく)
(最初はわき腹、下腹部と反応が鋭い部分に始まり)
(通常ならそんな反応をしないだろう背中や腕を撫でられてだけでかわいらしい声を上げる)
(さらに媚薬効果の火照りで顔が赤らめている)
(正直脱ぎたいところだが流石に戦乙女の装束は場違い過ぎるのでためらってしまう)
【ではコート弄りをされて媚薬の反応を感じる感じで】
-
ノアさんですね!はい!私その…同世代の友達いなかったので、こうやって話せるの嬉しいです。それにノアさんの声可愛らしいですし♪
そうだったんですね…変なんてことはないですよ!帽子とサングラス捨ててくれたおかげで格好よくなりましたし。
(心から嬉しそうに笑いながら媚薬の効果を確認も込めて彼女のことを突いていたが、いつの間にか彼女のことを本当にすきになってしまったようで)
あれ!?どうしたんですか?なんだか暑そうな…そうだ!それならこっち来てください!
(言うか早いかノアの手を引いて店の階段を駆け上がると店の屋上へと繋がっていて、海からの強いが涼しい風が吹き荒れている)
ここなら涼しいでしょう!私もちょうど話したいことがあったものですから。実はですね…
(突然彼女はコートの上からノアに抱きついてその唇を奪った)
(それに合わせるかのようにすぐ離れた彼女の店のエプロンが突然足下に落ちるとGジャンにジーパンとスタイルの良い体が露わになったかも束の間。
まるで強風に攫われるようにメイムの体からジャケットとジーパンが脱げてそのまま強い風に飛ばされていく。その下には…)
私実はサキュバスなのよワルキューレ・ノアさん!貴女が間抜けなおかげでずいぶん貴女を魅了することができたわ。体がだいぶ熱いんじゃないかしら?
そんなバレバレの変装して自分から名乗るとかもう滑稽ったらないわ。
でも貴女に惚れちゃったの私…だから貴女のファーストキスもらっちゃったわ♪
(サキュバスらしいほとんど裸のような衣装と翼と尻尾、それは間違いなく悪魔のもので。
彼女の出現に反応するように突然天候も荒れだし先ほどより激しくなった強風がノアのトレンチコートをバサバサとはためかせる)
-
>>191
あ、ありがとうございます
そうですか…?確かに他の店員は年上の方が多かったですね
(乃亜自身も同世代の女性との会話が少ないせいか思わず会話が弾む)
(その視線はメイムに瞳に向けられ何故か目を逸らすことができない)
え、あ、はい
うわ、すごく長めが綺麗…それに風が気持ちいい
(メイムに促されるまま店の屋上に案内される)
(郊外の小高い丘にある店からは街と海を見渡せ綺麗な夕焼けが飛び込み見とれてしまう)
(きれいな景色をバックに立つメイムはとても絵になり彼女にくぎ付けになる)
(それが魅了による効果によるものだとしても)
ええ、とてもいい場所ですね
話?なんでしょうか?…んっ!?
いや…またキス…突然何を?!
あなた…お前は悪魔!?
(突然抱き着かれ二度目の今度は唇への本命の口づけ)
(それがただのキスでないことにようやく気付き距離を取る)
(するとメイムは突然エプロンを脱ぎ始めその瞬間突風が吹き彼女の服を飛ばしその正体が明らかになる)
サキュバス!やはり悪魔でしたか
く、確かに警戒を解いて正体をばらしてしまったのはうかつでした
ですがあなたはさらに間抜けなようですね
そのまま正体を隠していれば篭絡できたかもしれませんがこの程度の魅了その気になれば防げます
身体の火照りも戦闘には支障ありません
ほ、惚れ?ファーストキス…今のが映画で見た
そういうのは相思相愛でするものです
…なるほど理解しました
つまり死にたいということですね
(彼女の言葉に既にキスで媚薬が浸透していることに気づくがまだ気にしなければどうということはないレベルだった)
(余裕を見せつけるようにノアはサキュバスの瞳をにらみ返す)
(同じく映画で見たファーストキスの意味からそれが冒涜的な行為であると理解したノアはコート脱ぎ捨てる)
(その下には美しい戦乙女の装束が露になる)
-
>>192
【すみません…急展開に持って行きすぎましたかね。だいぶ苦労かけてしまったようで。
それと、こちら申し訳ないのですが30分には落ちないといけなくて凍結とかは可能でしたか?】
【明日であればこちら13時頃から大丈夫でしたが】
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>>193
【いえ、こちらこそ遅くなってすみません】
【凍結大丈夫です。こちらも18時くらいに一旦落ちないといけないので】
【はい、明日の13時であれば大丈夫です】
【ではその時間でお願いしてもいいですか】
-
>>194
【了解致しました。では明日の13時によろしくお願いしますね。
今日は遅い展開に付き合っていただいてありがとうございました。】
-
>>195
【はい、今日はありがとうございました】
【いえ、とても楽しませてもらいました】
【明日もよろしくお願いします】
【スレをお返しします】
-
トレンチコートフェチのとんでもない有名地雷相手に凍結とな
-
>>197
ご忠告ありがとうございます
そういう情報のスレを殆ど確認してなかったので初めて知りました
確かに自分の希望と異なる方みたいですね
>>195
申し訳ありません
別人の場合一方的な形で失礼な形になりますが今回はロールを破棄させてください
あまり行儀の良い行為ではありませんが
昼頃まで>>112で待機します
-
>>198
こちら対象の認識を改変、誤認させることにだけは強い力を発揮する能力を持った男で、心身の強さを認めさせる方法を調教による屈服と認識を改変して、というシチュでお相手良いですか?
-
>>199
お声掛けありがとうございます
はい、大丈夫です
ちなみに認識改変は強さを認める方法だけという感じですか?
例えば悪魔との闘いは調教を受けて悪魔が根負けするまで耐えることみたいな感じで
調教自体は自発的に受けてしまうとかという改変も浮かんだので
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>>200
それも良いですね
自ら調教を受けに来ていながら抵抗できない女にこういうことをするなんて卑怯ものだのもとの認識で言いそうなことを言いながら、その認識と改変された調教による屈服には疑問を持たないとかどうでしょう?
-
>>201
とてもいいと思います
剣を構えて臨戦態勢だけど調教のために拘束の枷とか逃げられないようにする行為は無抵抗で受け入れたりとか
絶頂したらその度に屈服宣言して悔しそうに力を分け与えてしまう感じでいいでしょうか?
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>>202
はい、それで大丈夫です
そちらから力を得る度に変換の力は強くなっていって、次第に感度の変化など能力の範囲が拡張していくのも面白そうです
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>>203
感度の変化いいですね、他だと暗示系でしょうか
では、力を得るたびに一つ改変を付加していくとかどうでしょう?
既に自分が認識改変されてるの理解してるけどどんどん強化された力には抗えないといった感じです
とはいえ毎回やるのは内容考えるのは大変かもしれませんので十分力が溜まったとかキリがいいタイミングで
-
>>204
そうですね、では細かい調教を繰り返して仕切り直しを多めにという流れでよろしいですか?
-
>>205
はいその流れでお願いします
開始は既に認識改変を受けての再遭遇からか調教開始のタイミングでですかね
それだと書き出しはそちらに場面を整えてもらった方がよさそうですね
書き出しをお願いしてもいいですか?
-
>>206
了解です、ではお待ちください
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(とある廃墟の一室に少女の喘ぎ声が響いていた)
(コンクリート剥き出しの壁に囲まれた一室。とおの昔に廃棄された古いビルに不釣り合いな使い込まれているがまだまだまともなソファの上で、男根を咥えこみ懸命に腰を振る少女の胸を揉みながら、安藤は自分の右手を、否、力を増した自分の力を見つめていた)
神の力か、凄いな
前までならここまで積極的にさせるのにもっと時間がかかってたんだけどな
(膣内の締め付けの強さに射精感が増して逸物が膨張するのを感じ、右手から視線を外して両手で相手の腰を掴んで自らも腰を突き上げ始める)
もっと力が強くなれば本当にやりたい放題じゃねぇか
乃亜様々だなっ!
(少女の絶頂による締め付けに大量のザーメンを膣内に放ち、それを受けて脱力して倒れてくる少女を抱き止め射精後の余韻に浸る)
あぁ、そろそろその乃亜が来る頃か
それじゃ今日も力貰うとするか
ほら、もうお前は帰れ
(精液の零れ出る膣から逸物を引き抜き力を行使する)
そうだな、こんな気持ち良いことを独り占めは良くないだろう?
だから今度はお前の妹も連れてきてやれよ
な、姉妹同士楽しいことは分かち合うもんだ
(能力を受けてぼうっとした少女が彼の言葉をおうむ返し呟き、その後頷いて乱れていた服を整えて部屋を出ていく)
さてと、こっちも出迎えにいくか
(自身も服を整えた誠は乱雑に置かれた時計に視線を向けて廃墟ビルのエントランスへと降りていった)
【ではよろしくお願いします】
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>>209
>>211
【邪魔です】
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>>210
(とある廃墟ビルの入り口に立つワルキューレ・ノア)
この気配、やはりあの悪魔はここにいる
まさか、悪魔に屈してわずかとはいえ、主神から授かった力を奪われてしまうなんて
今日は体調は万全
前回の失態を挽回して奪われた力を取り返さないと…
調教に屈すれば力を奪われる…あの呪いはまだ解けていませんけど
そもそも戦闘で倒してしまえば関係はありません
(数日前、油断から悪魔に敗北したノアには調教に屈服した相手を勇者と認識する呪いがかけられていた)
(今回はその再戦である)
(だが、それとは別に認識改変によって別の暗示とそれを忘却していることを彼女は認識できなくなっていた)
この悪趣味な部屋にこの臭い
く、新しい犠牲者が出てしまったみたいですね
出てきなさい!安藤!!
(ひときわ広い監獄の拷問室のような一室)
(そこにいると確信した大声で相手に呼びかける)
【ではこちらはこのような感じで】
【よろしくお願いします】
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>>216
【すいません、邪魔がいるんで移動しませんか?】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1539900689/
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>>221
【分かりました】
【ご迷惑をおかけしてすみません】
【移動します】
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>>224
【こっちも移動します】
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トレンチコート厨の悪質さがよく分かった
ただでさえ流れ無視してトレンチコートを着用、描写の強要をして嫌がられてるのに、荒らしまでするとは…
もう誰も相手にしてくれないよ、こんなの
-
相手も指摘されてほぼ確信したから破棄したんだろうけどすぐ再募集したのは悪手だったな
火に油を注ぐ感じになってたし
とはいえこういう時ってどうするのが正解なんだか
-
いやそいつは別人だろ
そのレイナ荒らしマンはレイナのいるスレならどこにでもいるぞ?
-
>>228
レイナが現れても最近はなりを潜めていたレイナ荒らしマンが、トレンチコート厨看破されてから急に現れる
レイナがいたわけでもないのにね
その後も移動先まで粘着して、新しい相手をレイナと断定して絡む絡む
トレンチコート厨はレイナにも破棄されてたよな
-
――プルルーーーーン☆彡
ハァイ☆こんにちはっ、ナスティよ(ぷりりりんっ♥
すっかりお空も高くなって気持ちいい日よりです♪
今日は明るいお日様の下でナスティと…イイコトしましょ?ウフッ♥
(胸元でハート型に指を組むと、それをみっちり爆乳の谷間に)
(むにゅぅんと押し付けて、マシュマロみたいにミルク色の乳肉を搾り出しながら)
(ピンクのグロスに艶めくぽってり唇を窄めて、ウインク☆彡)
―――ムッチン☆パ!
-
仲間の子供を生んだって女はお前か
-
あら?
(クイッ★と腰を捻って、露わな豊熟安産ヒップを突き出して振りかえる)
良い子かと思えば、名無しの妖魔だなんて、ン〜〜ン★
(眉をひそめて、唇をツンと尖らせ)
彼は紳士でしたから、妖魔には稀有な方だったわ…///(ぽっ
それも実力あってのことだし…(のろけくねくね
-
オレ様のガキも孕んでほしいものだねぇ
-
―ほっ!(ヒュッ―!しゅたっ!ばばばっ!!)
(紐レオタ―ドをくい込ませた熟れた肢体をムチのようにしならせて)
(軽やかで華麗な身のこなしで、高々と跳躍すると体操選手の様に連続バク転で、一瞬で間合いを詰めて)
(両手を腰に当て、ずいっ★と顔を妖魔に寄せる。重力に引かれたロケット爆乳を揺蕩わせ)
ン〜〜…(まじまじと目の前の妖魔の天辺からつま先までを眺めまわして)
―ふぅ。
(オーバーリアクションで顔を横に振りながら、挑発的な視線を向け)
残念だけどお断り💀
だって、貴方はいばりんぼさんで、紳士ではないもの…
どうしてもナスティに種付けしたいのなら―
(乳房を二の腕で寄せ上げるぶりっ子ポーズに似た独特の構えをとり)
力づくでナスティを屈服させることね?
―フゥッ★
(ピンクのオーラを揺らめかせて、小さく舌を出す)
-
>>234
断るとはいい度胸をしているな
(首を横に振るナスティに少し気に入らぬ顔を見せる)
力づくで屈服かぁ、それも悪くないな
だが、この前の妖魔とは同じと思わないほうがいいぞ
あの妖魔に術を施した上級妖魔がオレなのだからな
(下級妖魔に術をかけたと暴露すると戦闘態勢準備をする)
お前でもどうしようもなかった術の使い手に敵うとでも?
【突然ですが相手よろしいのですか?】
-
>>235
ええ…力づくよ★
(余裕の表情を崩さずに、チャーミングなスマイルをうかべたまま)
(ファイティングポーズをとりながらオーラを揺らめかせ)
まぁこわい。でもね?
妖魔の自称はあてにならないのよね~;
む・し・ろ
自分でえらいという子は大抵( ^ω^)・・・(クスクス#
それに、彼の術はわたしがセックスで解いてあげたのですからね?
さぁ、そこまで自信満々なら、ナスティのウイッチ☆アーツ受けて御覧なさい、いくわよっ!
フゥッ!!
(豊満ボディを半回転させ、ピンクのオーラを纏ったヤリの様な鋭い後ろ蹴りを見舞う)
【えぇだいじょうぶよ。こちらの屈服エンドがお望みかしら?】
-
>>236
妖魔の自称はあてにならないだと?
ふははは、自称かどうかお前の身体で証明してやろう
(戦闘態勢から突然姿を消すとナスティの背後に瞬間移動をする)
お前も肉付きがよくなって鈍くなったんじゃないのか?
簡単にオレ様に背後を取られやがって
背後を取ったついでだ、これでもくらいな!
(呪文を唱えると妖魔の掌が黒い霧に包まれ、ナスティの乳房をその掌で揉み始める)
この術をかけられたらオレ様を倒すか、術を解除させるかの2択しかないぜ?
この術で幾多のヒロインを葬ってきたのでな、女限定の最高傑作だ、光栄に思うんだな
(黒い霧のようなものが妖魔の掌からナスティの乳房の中へ入り込むと)
(乳房が膨れ上がり、乳首はみるみる勃起をしていく)
オレ様のこの術は女の乳房を肥大化させ母乳とともにパワーを体外に放出させるという
術の中でもお気に入りのやつだ
お前の母乳とパワーが空になるまで終わらないぜ
【膨乳などエナジー吸収プレイは大丈夫でしたか?】
-
なっ?!消え―――ぁあんっ
(おぞましい妖魔の瘴気を纏った掌が、荒々しくナスティのたわわな果実を揉みしだき)
ぁあ。。。ここれは…っ、
(沁み込む瘴気に、ナスティの身体は昂ぶり、吐息を荒くする)
ハァ・・・ハァッ…///んんあぁ~…!
お、お・・・っ。ふくらむぅうう!
(風船のように膨らみ、身体とは滑稽なまでのバランスまで肥大化させられる)
おぉお〜〜〜ッ///おっぱぃせつない、切ないわっ…!
(内股を閉じ合わせガクガクと腰を震わせる)
いゃあ…や、やめてぇえ〜〜…んぉ!(ビクビクッ!
――くっ!
プルルーーーーン☆彡
ヒィーーップ☆インパクツッ!!
(未だ残っているパワーを燃やして、裂ぱくの叫びと共に重力波を纏うヒップアタック☆)
(ドンッ☆と二人の間に空間が歪むほどの衝撃、円形に大地がえぐり取られて)
ふっっ★
(辛うじて術を振りほどくと、間合いを取って再び向かい合い)
はぁはぁ・・・///ナカナカヤルワネッ★
(挑発めいた口調で疲労とダメージを隠しながら)
こんなにおっぱいおっきくしてくれちゃって…エッチ★
これならどうっ?!
(ビンッ☆と乳首が猛々しく更に勃起して、レオタードの隠しスリットからピンクの乳首が露出する)
エレクチヲ☆ニップルスライサー!(どりゅ☆どりゅ☆シュビビビビビッッ☆☆)
(倍の大きさとなったバストを大胆に振り回して、乳首からミルク色の光刃を乱れ撃ち☆)
【ええかまわないわよ。まだまだこちらも余力はあるけれど、時間がかかりそうだし】
【このレスの後はそちらの展開にお任せするわ☆】
-
>>238
これでお前も打つ手なしか?
なにっ!グオアアアアア
(風船のように膨らみ始める乳房に気を取られていると)
(ナスティの強烈なヒップアタックをもろに喰らってしまう)
くそっ!デカ尻で攻撃だと・・・これだから年増は・・・
まだ何か来るっ!乳首から?
(膨らむと乳房と合わせて乳首が猛々しく勃起していく様子を確認する)
やばいっ!この技は!グアアアアアア
パワーがなくなる前にオレ様を倒すとは・・・さすがナスティ
だが、またお前を狙う妖魔が現れることだろう・・・その時を楽しみしておけ
(妖魔はニップルスライサーで見事倒され、捨て台詞を残すと体は消えていく)
(妖魔が倒されたことにより、ナスティの乳房は元に戻っていく)
【ありがとうございました】
【またお相手してもらえると幸いです】
-
>>239
うっふふふ☆
ナスティのおしりのお味はいかが?(ぷりぷりんっ☆
(突き出した安産ヒップを振りながら肩越しにやつれた笑みを向け)
(触れるもの全てを空間ごと断裂するウイッチマムの切断魔法)
(景色ごと切り刻まれた上級妖魔は元の魔界へと還っていく…)
はぁはぁ///ひ、ひさしぶりにヘビィな悪い子へのお仕置きだったわ…;
(乳房に集められていたウイッチパワーは自然と元に戻り…注入されていた瘴気は分解されて…)
たしかに…その言葉は胸に留めておくわ…☆
(妖魔が消滅した後、乳首から放った光刃に斬られた)
(あちこちの街の風景が写真のコラージュの様に”ズレて”いるのを、指先から魔法のビームを放って修復していく)
ンン…(もじ
(分解した瘴気は、ナスティの膀胱に尿として処理されて…)
で、でもナスティは何度きてもやっつけちゃうわ☆彡―――ムッチン☆パ;;
(さしこむ尿意を我慢して、最後の決めポーズと台詞で〆るのでした…💀)
【ちょっと急がせちゃったみたいで、申し訳ないわ】
【またゆっくり…わたしを敗北させて頂戴ね☆どうもありがとう♪】
-
おトイレはえぇと…
(内股になりながら、周囲をサーチ)
うぅ、誰かのお家で借りさせてもらいたいわ・・・!
【スカありでもよろしければ、もうちょっと待機しております…☆】
-
>>240
【また次回を楽しみにしております】
【お疲れ様でした】
-
>>242
【はぁい♪またよろしくお願いします☆】
【お疲れさまでした♥】
-
ふぅ☆すっきりした♪
さてさて、それではこの辺でお暇いたしますね☆
それではまた。プルルンッ☆
【スレをお借りしました☆彡】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します。】
-
ワァオ☆彡
こんばんはナスティです、ウフフッ♥
(ベビーピンクの豊満ミルキィボディに、パールホワイトの紐レオタ―ドをくい込ませて)
(嫋やかな微笑みを浮かべて、宵闇に佇むウイッチマム☆)
今夜も悪い子にはエッチなお仕置き…よい子にはエッチなご褒美してアゲル☆彡
ウイッチマムの合言葉で呼んでみて?
(たわわな爆乳の谷間に、指で作ったハートマークを押し付けて)
――ムッチン☆パ!
-
本日はどんなプレイをご希望で?
-
>>248
あら、名無しさん今晩は☆
そうね、今夜はちびっ子にえっちなイタズラか、オシオキプレイをしてみたいわね?
-
敗北しないの?
-
希望を聞けてよかった
ちびっ子プレイは自分には難しいので失礼します
-
>>250
名無しさんはそちらがご希望ね?
ウフフッ、よくってよ☆(ぺろ
-
それじゃ雑魚の妖魔狩って調子に乗ってるナスティをメタメタにやっつけたいなー
-
>>253
【うふふっ、わかったわそれじゃあ…】
――ポウッ☆彡
(指先からハートを散らして放たれるピンクのビームが)
(群なす妖魔を薙ぎ払うと、ポポ・ポムッ☆と煙をあげて霧消する)
うふふっ☆ナスティがいる限り、この街であなたたちにイタズラはさせないわ☆彡
数だけじゃムダムダ…ポーーウッ☆彡
(更に暗がりから湧き出す下級の妖魔を、両手の指先からそれぞれビームを放ち)
(紐レオタをくい込ませた熟れたボディを、バレリーナの様に躍動させながらたちまち撃ち倒してしまう)
――ふぅ☆今夜はこんなものかしらね?
うふっ、おつかれ〜と♥
(背を向けて、突き出した剥き出しのヒップを自ら掻き開いて、アナルプラグに輝くハート型のブリリアントな賢者の石を明滅させ)
(封印の魔法陣を敷こうとする)
-
(ナスティが妖魔たちを片付け一息つこうとしているところに突如背後から声がする。)
へぇ〜なるほどなるほど。
肉便器向けの質のいい人間の雌を連れてくるように言ったのに全然戻ってこないからどうしたのかと思ったら
あなたが邪魔してたのね?
見たところ魔女みたいだけど、魔女なんかがボクの下僕たちやっつけてもしかして正義の味方のつもり?
(ナスティが振り向くとそこには人間の子供とほとんど変わらぬ姿をした妖魔がいた。)
ふーん。なるほどね。この石で魔力を高めて戦ってるんだ?
でもなんでおしりにこんなのさしてるの?まぁ魔女には変態マゾの雌豚が多いしね。
(ナスティのアナルプラグに輝く賢者の石を指ではじく)
-
【よろしくおねがいしますー】
-
>>255
(ぴくっ★)――あらこんばんは、ぼうや♪
見た目はそうだけれど、あなたも妖魔ね?
今夜の真打登場はこれからだったよう…―――っきゃ☆
(アナルに輝く賢者の石を弾かれた瞬間に、ビクンッと身体を反らして)
くぅ…ナカナカヤルワネ。
でも、レディのおしりをイタズラするのは感心しないわ?
妖魔へのお仕置きは手抜きなしよ…かくごなさいっ☆
(言うが早いか、妖魔のぼうやに鋭い廻し蹴り☆)
――はいっっ!
(そこからさらに一回転して再びヒールを突き込もうとする)
-
ん?お仕置き?まさかあなたボクに勝てるとでも思ってるの?
魔女は人間よりも壊れにくいいい肉便器になるから好きだけど生意気なの多くてしつけがめんどくさいんだよね。
(余裕の表情でナスティの回し蹴りを交わしさらに追撃の蹴りをいとも簡単に片手で受け止めると)
いきなり襲い掛かってくるなんてやっぱりあなたも生意気なんだね。
正義の味方ごっこしてたみたいだけどそれも今日で終わりだよ?ずぶぅっっ!!!
(ナスティの足を左手でつかんだまま右手の拳をナスティのおまんこに突き刺す)
(少年の拳はナスティのコスチュームごとねじ込むまれ子宮まで達してしまう)
(そして少年の手には禍々しい正気を放つ球体が持たれており、その球体がナスティの子宮に埋め込まれてしまう)
-
>>258
くっ★まだまだよっ―――
(魔力を込めたキックを受け止められ、更に繰り出そうとして)
(片手で身体ごと振り回されて)
きゃ!?何を…おごぉぉ★
(大股開きになった股間に容赦ない拳を抉り込まれ)
(ぼこっと下腹部に胎内にねじこむ子供の拳が浮かび)
ンひぃき…ぁ、
(舌を垂らして、ガニ股でビクビクと痙攣して言葉にならない声を漏らす)
ィぎぃぃぃ・・・・!!
(子宮に埋め込まれた球体は、瘴気を触手のように伸ばしてナスティの身体を巡らせて)
ぁああ・・・いゃああ・・・!?
(ガクガクと腰を突き上げ、その度に琥珀色の液体が股間からしぶき)
(白いレオタードの股部分を黄色くにじませた)
-
じゅぶぶぶぶっ・・・・
(ナスティのおもらしでびしょびしょになった手をおまんこから引き抜くと)
なになに?もう正義の味方ごっこはおわり?ボクにお仕置きするんじゃなかったの?
大人のくせにおもらしまでしちゃって恥ずかしくないの?
あぁそうそう今おまんこの中に植え付けたやつね。
正義の味方続けるつもりなら早く取り出したほうがいいよ?
あなたの魔力を吸収してその魔力を使ってあなたの体を肉便器にふさわしい体にどんどん作り変えて行っちゃうから。
魔力吸われないように頑張るのも限界があるでしょ?
さて正義の味方ごっこまだやるつもりかわからないけど、どうせボク専用の肉便器になってもらうわけだから
まずはボクのおちんぽの味覚えさせといてあげる。
(ナスティの口に巨大な肉棒をねじ込むと・・・・ナスティの頭に手を置いて)
バリバリバリバリッ!!!!
(ナスティが咥える肉棒の味とにおいを脳に刻み込み、その匂いによって強制的に発情するように脳を作り替えるように電撃を浴びせる)
-
あ”ぁ”~・・・
(神経に至るまで瘴気に犯されながら)
(悶えるようにいきんで、中に押し込まれた球を排出しようとするも)
(ップスッ…プピッ★)
(ただ空しく放屁するだけ)
――んぶぅ!?んごぉ…!
(不釣り合いなまでに野太い剛直が口にねじ込まれて、喉の奥までビッチリと肉茎が埋め尽くし)
びぃぃぃぃいぃぃ…!!💀
(電撃に手足を硬直させて、目にハートを浮かばせて)
ンびぃい…ちんほぉ・・ぉおぉ♥
(再び失禁)
-
バリバリバリバリィッ!!
きゃははっ!!またおもらししてる。
そろそろボクのおちんぽの味覚えたかな?
(電撃をやめチンポを引き抜く、すでにこの少年のチンポの奴隷としての情報を脳を刻み込まれたナスティは、
またすぐにでもこの少年のチンポをしゃぶりたい衝動が沸き上がるだろう)
ほら!どうしたの?ボクにお仕置きするんじゃなかったの!?
戦う気ないんならチンポのことしか頭にない肉便器のくせに生意気なこと言ってごめんなさいってちゃんと誤ってくれないと困るんだけど?
ボクの下僕も何体もやっつけちゃったでしょ?ごめんなさいは?
(ナスティの髪をつかみ顔を覗き込むようにして問いかける)
-
うぼぉっ…!けほっ、
んぅう。。。ちんぽぉ…///
(粘液塗れの口元をそのままに、目の前でビクつくショタ巨根を見つめて荒い吐息)
ォぉ・・めんなさひ、ごめんなさひぃ…★
(完全にその視線はショタちんぽに注がれながら、粘液と自らの尿に塗れた有様で)
(うわ言のように繰り返すのだった)
ちんぽひぽぉ…お♥
(物欲しげに舌を垂らして、うち捨てられた犬の如く)
あぁ…///ハッハッヘッ・・・★
【あん、ゴメンナサイッ、そろそろリミットだわ・・・★】
-
なになに〜さっきまで正義の味方の振りしてたくせにもうチンポのことしか頭にないじゃん。
やっぱり魔女なんて変態マゾの肉便器ばっかりだね。
おらっ!!どうせおっぱいミルクも出せるんだろ!!さっさと魔力入りのミルクも出せッ!!ばしぃっ!!!
(ナスティの乳房が腫れ上がるほどに何度もたたきミルクを噴出させる)
それじゃおまんこの具合も確かめたいから肉便器らしくおまんこ開いて見せなっ!!
(そしてナスティを朝になるまで犯し続ける。)
(ナスティの尻はしつけとして何度もたたかれ、赤くみっともなくはれ上がり、乳房には何度もミルクを吸われ歯形がいくつも付けられ)
(数時間にわたる陵辱によりナスティの口からもおまんこからも大量の精液があふれ出していた)
あーきもちよかった。また使いに来るからおまんこの締まりもう少しよくなるように体鍛えといてくれる?
それじゃまたね。
(犯され続け、ボロボロになったナスティをあえて人目に付く町の中心にある広場に置き去りにしそのまま魔界へと去っていく)
【それじゃこれで締めでお願いしますー。また遊んでください!!】
-
―ぴぎぃ!(ブヂッ…プシュルルルッッ★)
(はたかれた爆乳から如雨露の様に勢いよくミルク色の液体が迸る)
(爛れた甘いそれを自らの肢体に降りかけて、全身を白化粧に染めて)
あ”あっ・・・あっあ”〜〜〜★
(闇の中でくぐもった喘ぎ声が断続して)
んんぅ、ぎぃぃい♥
(歯ぎしりに似た呻きとともに、おぞましい射精の音が連続した)
んぐぅぅうぅう♥
(やがて虚脱したように手足を広げて横たわる、精子と粘液塗れのナスティが)
(広場に晒されていた)
【ええ★今度はわたしがお仕置きしたいわね~】
【では、おやすみなさい★】
【スレをお借りしました♪】
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改めて>>2にて待機します。
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【名前】ワルキューレ・ノア/浅見乃亜
【年齢】17歳
【職業・種族】学生/神造女神
【見た目】
金髪のサイドポニーの少女。
純白と金と濃紺のラインが入った軍服風ノースリーブのロングジャケット、同様の色合いの付け袖
短めの濃紺スカート、ニーソックス、ロングブーツ。
武器に柄の長い大剣を持つ。また、上着は背中が開いており必要に応じて翼が出現する。
【設定】
人界、神界に侵攻する悪魔に対抗するため直接下界に干渉出来ない神に作られた神造戦乙女の一人。
学生として生活しながら悪魔退治を行う。
任務に忠実で生真面目な性格だが人界の生活が浅く騙される事も多い。
神自身の力を分け与えられており強力な力を持つが、作られた魂を持つ彼女達では完全に扱う事は出来ない。
そのため強い魂を持った人間にその力を分け与え悪魔と戦う勇者を探す事が彼女達の真の役割。
力を与える条件は彼女達に心身の強さを認めさせる、または心酔させる事であるため
悪魔達はその性質を悪用し彼女達を犯したり洗脳する事で逆に神の力を奪い自分達の力にしようと企んでいる
【NG】四肢折損といったハードリョナ。大スカについてはシチュによって応相談
【希望シチュ】
悪魔による魔力や機械、脳クチュ等凌辱洗脳による性奴隷化や悪落ち、
マリオネットみたいに肉体だけ支配され傀儡化
内容次第になりますが敗北から快楽調教も可です
【暫く待機にお借りします】
-
【待機を解除します】
【お邪魔しました】
-
。. .。.:*・ワーオ☆彡
(箒に跨り、ピンクの航跡を曳いて夜空から飛来して、ハイレグ大股開きで急停止☆)
―こんばんはっ、ウフフッ(ぷるるるんっ♥
さぁ♪今夜もウイッチマムのお時間よ(ムチッ♥ムチィ♥
よい子のみんな〜☆お指でハートを作ったら♪
おマタにぎゅっ☆――ぎゅっ☆ぎゅっ☆ぎゅっ☆
(両手の指をハートマークに組むと、腰を突き出し股間を搾り出す動作を繰り返し)
・・・ん♥
何だかおしっこしたくてキュンキュン☆なってきたら、ほら☆
かわいいテントのできあがり♥ウイッチマムはそこへめがけてとんでくるわ☆彡(むにゅぅん…――びんっ♥)
(今度は片方の爆乳に乳首を搾り出すように押し付けると)
(刺激で紐レオタードの薄生地越しに、ピンクに透ける乳首がびんっ!と尖り起ち…)
――ムッチン☆パ!
(ピンクのリップグロス艶めく熟れた唇をエッチに窄めて、ウインク☆)
-
ビンビンの乳首にむしゃぶりついて、テント張らされちゃったチンポを
ナスティさんの熟れ熟れオマンコでジュボジュボしゃぶられたい……
-
>>277
――あら、まぁ☆
(あまぁいチョコやイチゴのフレーバーの濃密なシロップみたいなフェロモンが)
(どこからか、とろぉ〜りと流れてきて…)
いま、ナスティを呼んでくれたのはキミかしら?
(大きく両脚を開いて空中に浮かぶ、紐レオタードに搾り出されるムチムチ豊熟ボディ…☆)
ウフフッ☆こんばんは。
(カツン☆と華麗にヒールを鳴らして降り立つと、両手指を組んだハートマークを、ドンッ☆と突き出した爆乳が)
(むにぃ☆とつぶれるように押し付けて、びんびん乳首を搾り出すとピンクが薄生地にエッチに透けちゃう)
――ムッチン☆パ!
(挨拶代わりに合言葉&ウインク☆)
さ、ナスティとナニして遊びたいのかしら?
-
>>278
ほ、ほんとに来てくれたんだ…!
うう、甘い匂い…!体もムチムチで、すっごい…
(ミチミチと押し出て透けたナスティさんの乳首に目線が釘付け)
(股間のテントもガチガチに膨らんで、今すぐ外に出たいっ…なんて主張をするかのようで)
え、エロすぎ…!ナスティさん…ご、ごめんなさい…!!
(紐レオタードのムチムチボディに飛び付いて、透け透け乳首に顔をうずめて、ぎゅーー)
(そのまま、ぐりぐり!左右に顔を動かして、ビンビン乳首の弾力を楽しみ)
あ、あの…!こんなボウヤだけど、ナスティさんのこと、満足させられないかもだけど
ぼ、ぼくのおチンポ…ナスティさんのオナニーに使ってください…!
(ギンギンになった勃起チンポを、ムッチムチの太ももにギューーって押し付けて、今夜はナスティの体に溺れてしまいたいです、なアピール)
【こんな感じの、巨根童貞な男の子でお相手したいです!】
-
>>279
ええ♪よい子のキミに会いに来たのよ☆
(名無しくんに一歩歩み寄るたびに、たわわなバストやヒップがぷりん☆ぷりんっ☆と揺れはずみ)
(僅かな面積のピチピチ生地から、ピンクの乳輪が僅かに覗いちゃう)
よろしくね♥
(ホワイトのピチピチ編み上げの指出しグローブに包まれた右手を差し出して、握手☆)
きゃ!――ぁあん☆
もぉ…そんなにナスティに甘えんぼしたいの?フフフ…よしよし☆(ぎゅ☆
(包み込むように優しくハグして、おもうがままにしてあげる)
(お顔を押し付けられた純白の爆乳が、巨大なマシュマロみたいに今にも零れ出しそうに)
はぁん…☆とってもいい子だわ・・・
じゃあ…(ぐ〜りぐりんっ☆)
(ゆったりとハグしたまま、オマタを押し付けられた方の太ももをうねらせて)
ーポウッ☆
(魔法で、ぼむっ☆と名無しくんの衣装チェンジ☆)
(どぎついショッキングピンクのテラテララバー製の)
(ピッチピチブーメランパンツ姿に変えちゃいます♪)
ふふふっ、可愛いわ☆彡
おちんぽもモッコリビンビン☆…すてきよ☆彡(ちゅっ♥
【ピチピチラバーのパンツごしに自慢のおちんちんをいろいろしてみたいのだけれど…どうかしら?】
-
>>280
ふうふう…ナスティさんのおっぱい…見えちゃってる…
エロすぎますよぉ…ナスティさん…!
(顔は真っ赤に染まって呼吸も乱れて、エロ爆乳とそこから覗く乳輪に目をギラギラ)
(もうそれだけでオカズにできそうってくらい、腰をグリグリ動かして興奮しっぱなしで)
ん、ん…!?わあ!?
なにこのカッコ…!?あひ…!!
はぅ、ナスティさん、だめ…!
(気がつくと自分の格好はピッチピチのピンクラバーのパンツ姿に)
(ギンギンになった大きな亀頭丸出しチンポはピッチリとラバーパンツに纏われていて)
(そこ越しに刺激を与えられれば、くすぐったいような摩擦の刺激に腰が引けちゃって)
な、ナスティさん、やばい、です…
こんな状態のおチンポ、いじめられたら…!!
(なあんて、期待たっぷりの目線をナスティさんに向けながら…)
(両手は抱きつくみたいに爆乳おっぱいをモミモミ、おっぱいの感触が大好きってことを体で示して)
【是非お願いします…!ラバーごしのおチンポいじめられて、びゅるびゅるザーメン噴いちゃいたいです】
-
>>281
ん〜?ふふっ☆
(両腕を後頭部に廻して、蒸れ蒸れフェロモン湧き立つ両腋をみせながら)
(チャーミングに唇を窄めて、長い睫毛を伏せて流し目)
ほらほら…カリカリ☆
(ラテックスみたいな伸縮性生地に陰嚢と亀頭の形が浮き出すその先っちょを、指先のネイルで引っ掻き☆)
こんな風にピッチリ包み込まれて食い込む感覚…素敵でしょ☆彡
んふぅ~ン♥ホラ…ビ・ン・カ・ン♥
いじめちゃう〜☆フゥッ♥
(こんどはさわさわと手のひらで包み込むように、モッコリ股間をフェザータッチ☆)
こんな風に…ビリビリっ☆(パチチチチチチ☆)
(ナスティの手指に、ピンクの魔力が静電気の様にスパークして更なるシゲキを与えながら手コキを続ける)
ふふ…おっぱいも、いっぱいよ☆
―”ナスティ・スワニィー☆スプラッシュ!”
(如雨露の様に激しい母乳の噴射…甘ぁいコンデンスミルク状の魔女の母乳で)
(名無しくんをトッピング)
ほらほら舐めて…チュウチュウ吸ってエッチになって?
ンン〜〜〜ン♥
”スプラーーッシュ♥”
(母乳の慈雨を浴びせてあげながら、股間への静電気摩擦は徐々にヒートアップ☆)
(おちんぽの形をラバーパンツの上から確かめるように扱きます☆)
-
>>282
ああああっ!あひっ!
ううぅ…き、きもちいいです、すっごく…!
あっ、くっ!ああぁあっ!!
(ラバー越しに指先のネイルでカリカリ刺激されれば、びくん!びくん!と亀頭が跳ねて)
(とぷとぷっと溢れる我慢汁がラバー越しにぬるぬるにしていき、この上ないほどガチガチになっていって)
はぁはぁ…はふ…あう…!
っ!!?ぁあぁぁあぁぁっ!!ナスティさんっ、これっ、やばいぃ!!
(打ってかわってさわさわ、フェザータッチでびくびくと優しい刺激を受けていたら)
(それが突然ビリビリっとした刺激にかわり、スパークと手コキを同時に受けて一気に射精感が高まっていって)
んぶっ!?ぷぁう…!はぁはぁ、べろべろっ、ごくごく…!
ナスティさんのおっぱい、おいしい、おいしい…!もっと、もっと飲みたいっ!
ナスティのおっぱいぃっ!!あむっ!
ぢゅうううううっ!!べろべろべろっ!!
(ぷしゃあああっと吹き出る濃ゆいおっぱいミルクを顔に浴びて、べろべろそれを味わったら)
(我慢なんて出来なくなって、エロエロ勃起乳首にがぶっ!直接ミルクを吸い出してごきゅごきゅ飲んで)
(おっぱいにむしゃぶりついた興奮も助長して、股間のテントは限界ギリギリ…あとちょっとで射精しちゃうってところで、もっともっと激しい刺激を求めて)
-
>>283
(くるくる~ぅっ☆)
(しなやかなナスティの指先が、裏スジをなぞり上げて、カリ首周りをゆっくりと引っ掻いて)
んふふ…☆ん~~ふっ☆
(薄く引き伸ばされたラバーの内側でビュクビュク滲むカウパーのシミが広がります)
(パヂヂヂヂヂヂ☆)
(名無しくんの股間で蠢くナスティの手からピンクの閃光が断続的に瞬いて)
んふ♪きもちいい?
ぁん、でもまだ出しちゃダメ☆
(勃起のシャフトも猛々しく、ピンクのコンドーム宜しく勃起がそのままに)
(斜め上にそそり立つ)
んふ…フゥ〜〜ン♥
(ねっとりと勃起の先、亀頭を魔力のスパークを纏った手のひらで撫で転がして)
(ギリギリ切なく寸止め愛撫☆)
――ぱっ☆
(いきなりそれまで包み込むような抱擁と共に、母乳を飲ませながら股間への愛撫をしていたナスティが消えて)
――ハァァ…///
(次の瞬間には、名無しくんの背中からナスティが爆乳を押し付けながら抱きついてきて)
(射精寸前のビクつく股間をあえて放置しながら…カリカリ乳首を引っ掻きながら)
(首筋からお耳まで)
ンゥ…フウゥ☆ンン~~~ふぅ☆
(舌や甘噛みの愛撫…それは徐々に背中を這い降りて)
ん〜〜ンッ☆(ちゅぱっ☆)んぅぅ(かぷぅ…っ☆)(ッちゅぅぅう☆―レロッ☆)
(Tバックに搾り出された名無しくんのぷりぷりおしりに、かぶりつきキッスしながら)
(猛々しいボッキチンポを背後から伸ばした手で、キュッ☆キュッ☆と力強くシコシコ往復手コキして)
(同時にもう片方の手でタマタマをジャグリングマッサージ☆)
むぅふぅ…///ン~~~~ンン♥(かぷッ★ちゅぅぅぅ―――ぱっ、ぶちゅぅぅ…☆)
【焦らしちゃい過ぎたかしら…このまま出してもいいし…それともナスティのパイズリフェラでヌク?】
【お好きなほうを選んでね☆】
-
>>284
ひぅぅぅううぅ…!!
はひっ、はふっ、ああっ…!!
(射精寸前の巨根がミチミチとそそり立ち、ラバーを纏ってコンドームでもつけているような姿になり)
(絶頂寸前のギリギリチンポをばちちっといじめられて、イけそうでイけないギリギリを保たされて…切なさで腰がガクガク)
えっ……!?あ、おっぱいぃ……んっ、ごくっ……
んうっ!?ナスティさん、いつのまに……あひいいっ!!?
おしりっ、だめえっ!!おしりぃっ……!!
(突如姿が消えて、口の中から大好きなおっぱいの感触も消えて、ものすご〜く名残惜しそうに)
(口の中に残ったミルクを味わって飲み込んだのもつかの間、ぎゅむっ!と背後から爆乳おっぱいが押し付けられ)
(背中を徐々に滑り落ちながらのお口責めにビクビクっ!お口がたどり着いたお尻責めにガクガク)
(射精をお預けされちゃったガチガチコンドームチンポもごしゅごしゅしごかれて、また射精へ連れていかれる刺激を与えられて)
な、ナスティさんっ!ナスティさんっ!!
おっぱい、おっぱいがいいっ!ナスティさんのおっぱいでイきたいよおぉっ!!
(立派な巨根を手コキで屈服させられちゃう前に、必死で射精を我慢しながら、あの大好きな感触を味わいたいと懇願)
【それじゃあお返事は……こんな感じで!】
-
>>285
(魔女の帽子がずり落ちてハートマークの光になって消えて)
ハァ☆…ハァァ…ンッ☆
(揺らめく亜麻色の髪…興奮を隠さず名無しくんのおしりを堪能して)
――はぁん☆…そうなのね…名無しくん…っ!
(―――ぱっ☆彡)
(次の瞬間、名無しくんの足元に大股開きでしゃがみ込む、発情し切った熟雌そのもののナスティが現れます☆)
(ミチミチにレオタードをくい込ませた股間はヌレヌレ☆)
(べったり愛液に濡れて豊かな恥丘に放射状に栗色の濃い陰毛がハミ出て張り付き)
(ヴァギナのサーモンピンクも、濡れ透けるクロッチ越しにくっきり、アワビみたいにうねっている様が鮮やかに☆)
んっふぅ―――ムッチン☆パ!
(半ばアヘ顔な蕩ける笑みをうかべて、両手で捧げ持つ爆乳のミッチリ谷間をおちんぽめがけて突進☆)
(――ずにゅぷぅ☆彡)
はっ…ァン☆…フゥゥ☆
(ずぢゅっ☆彡にぢゅっ☆彡――むにゅるるるっ☆彡)
(勃起を呑み込んで、包み込むようなピストンパイズリ☆)
ふぅぅ…ちんぽ☆ちんぽ☆ぁむぅん♥(ぎゅぷぅ☆ギュブボボボッ☆)ほぁォン♥(べろべろべろんっ☆)
(そして、谷間から顔を出す亀頭に前歯を引っ掛け、強烈バキューム&ピンクの舌で縦横無尽に舐め転がし☆)
んっぅ…///ふぅうぅ☆
(今度は左右交互に爆乳をうねらせながら、乳肉の渦に勃起全体を巻き込んで)
(ぶにゅるるるるっ!ずぢゅるるるるっ!…ぢゅご☆ぢゅこっ!!)
(身体全体をダイナミックに前後に往復させてあらゆる方向からパイズリ攻め…)
”ナスティ・ミルキィ☆シュトローーム!!”
【ふふッ…じゃあおもいっきり出しちゃう?】
-
>>286
ぉぉおぉっ…くひぃい…!
はぁ、はぁ、あっ…ナスティさん…?
…!!
(たっぷりお尻を味わわれた後、また背中の感触が消えたかと思いきや)
(今度は目の前に、エッロい熟れ熟れのぐしょ濡れおまんこがピッチリ表れてるレオタード姿を惜しげもなく見せながら)
(あの特徴的な決め台詞とともに、アへ顔じみた笑顔を浮かべていて……そんな姿に、チンポもバっキバキ)
あっ!!あ゛〜〜〜〜っ!!!
ぎもぢいっ!!ナスティさんのおっぱい、おっぱいぃっ!!ぎもぢぃ〜〜〜〜っ!!!
(そして次の瞬間には……その爆乳おっぱいが巨根チンポをズップリ食べちゃって)
(休む間もなく与えられるピストンパイズリ攻撃に腰がガクガク…けれどもそれだけじゃ終わらず)
くほぉっ!!?んっぉおおおおお!!ふぇらちおっ、パイズリフェラぁあっ!!だめっ!!これダメっ、ぎもぢよすぎぃぃっ!!
(いとおしそうにチンポを頬張られ、あったかい口の中に亀頭がすっぽり)
(パイズリもフェラも大好きな巨根チンポ、もうザーメンがグッツグツに煮えたぎって射精の準備を即整えて…)
(でもされるがままでもなし、イく瞬間にはナスティさんのおっぱい、その先端をぎゅむうっ!!と掴み)
好きぃっ!!ナスティさん大好きぃ、おっぱい大好き、お口大好き、大好き大好きぃぃいぐぅぅぅぅううっ!!!
(ハンドル握るみたく、ナスティさんの両乳首をぎぅぅぅうっ!!と握ったら)
(お口めがけて――どぶどぶどぶっっどっっびゅるるるるぅぅぅっ!!!)
(ねばついた超絶濃厚ザーメンを、容赦なく吐き出して……朝イチのおしっこよりも多い量のそれをどんどん吐き出して流し込んでいく)
-
>>287
――きゅひぃぃいン♥
(絶頂の瞬間に、すでに完全に露出していた爆乳の尖り起つ乳首諸共に荒々しく掴まれて)
(巨大なロケットの先端の様に伸ばされた乳房から、どびゅるるるッッ☆と激しい母乳が噴き出して)
はぁあン★すき、好きよ…若い子のオチンポ…!
イイわ・・・イイの★若チンポすきぃい―――!!
(次の瞬間に激流の様な激しさの射精が、ナスティの谷間から噴き出して)
(紅潮した彫の深い貌や、亜麻色の髪までべとべとに糸を引く様なぶっかけ射精)
はァ―――ンッ、ごくっごくッ★ごきゅっ★
(大きく口を開けて、舌を伸ばして射精を呑み下して)
(パンツから飛び出した生ちんぽを咥え込み)
(ヂューーーーーッッ★ズリュゥウゥーーーッッ★)
(ディープスロートで尿道の奥まで吸引して喉を鳴らして精子を呑み干そうとするのでした…☆)
んっ…ごくっ♥
ハァ・・・///名無しくんのこくまろ精子…さいこぉ…★(ほぅっ…///
(恍惚の表情で、口の端に垂れた精子を舐め取りながらつぶやくのでした)
名無しくん…?
ふふ★こぉいのたくさん出してくれたわね…おつかれーと(ペニスにちゅっ♥
【ちょうどキリも好い感じね…★どうする?】
【このままハメちゃいたい…?】
-
>>288
はぁ…はぁ…はへぇっ…
うー…ナスティさん…!気持ちよかったぁ……
(射精を終えた直後にも、激しいディープスロートを受けて…一滴残らず搾り取られて)
(おっぱいの中で唾液まみれになったとろとろのおチンポが、ぶるんっ!とナスティさんのおっぱいからまろび出て)
ナスティさん…あふっ…!
とっても気持ちよくて、人生で最っ高の射精ができちゃいましたぁ…!
…でも、これじゃ、僕しか気持ちよくなってないですよね…?
(ちゅっ、と労いのキスを受けるおチンポが、びんっ!と跳ねて)
(あれだけの射精をして尚、まだまだギンっギンのそれは)
(ムッチムチの形くっきりな濡れ濡れのアソコ…ナスティさんのおマンコを求めて、バキバキのままびくびくと)
ナスティさん…今度は僕もっ、ナスティさんのこと、気持ちよくしたいです…!
(自分の精液まみれなこともお構い無しに、ナスティさんの体にぎゅーーっ!と抱きつくと)
(レオタードの股間部分に、ガッチガチのおチンポを、ぎゅーっ!と押し付けて)
(シたいシたいシたいっ、食べられちゃいたい、と主張するように、そこをコスコスコスっ!と擦って)
【まだお時間が許してくれるのなら…ナスティさんと生ハメズコバコ、しちゃいたいです…!】
-
>>289
あらあら…私を気遣ってくれるの?
ふふっ、元気ね★
(しゅぅしゅぅ☆とぶっかけられて糸曳く精子がナスティの魔力に変換されて)
まぁ、本当にしたいのね?
んー…
(少し逡巡する様に口元に指をあてながら目線を反らして)
もう戻れなくなっちゃうけれど…それでもかまわないのなら☆彡(ぽむっ☆)
(ナスティの背後に、ピンクにひらひらレースの大きなふわふわクッションが現れて)
(ばふっ☆と倒れ込みながら)
いらっしゃい・・・☆
(ぱっかーん☆と180°開脚でビラビラの肉色のお花が、蜜を垂らして咲き誇るのでした)
【じゃあ、生ハメね…キミが上でいい?】
-
>>290
あんなパイズリフェラされちゃったら…もうとっくに戻れないですよ…!
ナスティさんの体、ぜぇんぶ味わい尽くさないとっ…もう我慢できません…!
(乞いねだるみたいに腰をへこへこさせながら)
(ぽふっ、と寝転んだナスティさんに覆い被さり……)
(むにゅんっ、もにゅんっ!と、やっぱり大好きなおっぱいを両手で揉み揉みしながら)
ナスティさんの、おマンコっ…!!
ナスティさんで、童貞っ、卒業…ぅうっ!!!
(そのまま、一気に腰を落として――ズップンッ!!)
(肉色のお花にずっぽり、巨根を奥までハメちゃって…奥の奥まで突き入れて、そこで一旦停止)
(ナスティさんのおマンコをじぃっくり味わったら)
はぁはぁはぁはぁっ、はふっ、ふぅうっ!!!
〜〜〜〜〜〜っぎもぢぃいぎもぢぃぎもぢいっ!!!ナスティさんのっ、おマンコぉぉおっ!!!
(ズチュズチュズチュズチュっ!!!とお花を掻き回す全力ピストン)
(ナスティさんの体に覆い被さって、エッロい体の肉お布団に体全部を預けて、おチンポでも全身でもナスティさんを味わいながら)
(グヂュグヂュグヂュッ!!!と我慢汁を吹き散らしながらのピストンを何度も何度も繰り返し、ナスティさんをハメハメ)
【勿論です!上なのにナスティさんの体に翻弄されちゃう生ハメセックス、お願いしますね…!】
-
>>291
あらあら…フフ★(なでなで★
ん…戻れないって、そういう意味じゃないのだけれど…💀(ぽそ
(ナスティの肉感的な身体に覆いかぶさり、おっぱいをモミモミしはじめるな名無しくんに)
(聞こえるか聞こえないかの意味深な言葉)
ぁん、焦らないで…ほら☆
(優しく勃起チンポに手を添え、ヴァギナへと誘導し…)
ん…★ふっ―――(ぞぷぅ♥
(とろけた魔女の肉渦は、はじめはきつく…しかして一気に根元まで少年の童貞を呑み込み)
(熱く蕩けた膣壁が締め付け、一斉に無数の肉襞がゾロッ☆と蠢き絡みついて出迎えます★)
――んっふぅ☆あぁんっ、チンポ生ハメぇえ★
(ぞぶっ、ぢゅっ☆ずぶりゅっ☆)
(かき回すチンポと逆方向に肉襞がうねり渦巻いて、強烈な刺激でペニス全体に包み込む)
んっあぁ★げんきちんぽぉ…ナスティをハメて…んふぉ♥
(編み上げブーツに包み込まれたむっちり脚線美が、ギュルンッ☆と名無しくんの腰に絡みついてホールド★)
ふぅ…もっととろけさせて?
(腋にお顔を抱え込むように密着させ、汗フェロモン臭を吸引させて)
(自らも腰を捻るように突き上げ、若いペニスを根元から貧欲にしゃぶり抜こうとする)
-
>>292
んぅうっ…くぅぅぅう!!
ナスティさんのっ、おマンコぉっ!!ぞりぞり、蠢いてぇ…!!
(初めて感じる女性の肉壺、それが無数の膣壁でおチンポを責め立てるの魔性のおマンコとあれば、もう腰はガックガク)
(半ば痙攣しながらの全力ピストンで根本からナスティさんの熟れ熟れおマンコにしゃぶってもらって、口から涎を垂らしてすっかり蕩けきった顔に)
ナスティさんっ、ナスティさん…!!
あふ…!ナスティさんのニオイ…はぁ、はぁ、あむ、ぢゅるる…!!れろれろ、べろべろぉっ!
(凶悪な刺激でおチンポをむしゃぶりつかれて、その快楽に悶えながら)
(ナスティさんが自身の腋に顔を近付けさせるように抱き締めてくれると、フェロモンがムンムンのそこにしゃぶりついてベロベロ)
(片手でおっぱいもグニグニ揉みながら、余すとこなくナスティさんを味わい尽くして)
ナスティさんっ!ナスティさんも、もっと気持ちよくなってくだひゃぃい…!!
れろれぇろっ…れろぉっ…!!
(ばぢゅっ、ばぢゅんっ!!ぢゅぷっ!!どぢゅっ!!!)
(激しいチンポ突きを何度も繰り返しておマンコを貪りながら、ナスティさんの乳首をシコシコ、腋をベロベロ…)
(童貞らしい必死の責め立てで、近付いてくる射精を抑え込むように…ナスティさんにせめてもの愛撫を)
-
>>293
うふふっ☆魔女のオマンコは普通の人間の女の人とは違うのよ★
ほらほら…まだまだ我慢して腰を動かしなさ〜い?
さもないと、ナスティが搾り立てちゃうわよ★
(快感の劫火にせかされて、激しいピストンを強制される名無し君の顔をそっと引き寄せ)
ん〜〜〜ん(ちゅぅ…ッ♥)
(唇をはみはみキッス☆)
ぁん☆くすぐったいわ♪ほら、魔女のフェロモンよ…たまらない?
(そういうと、更に汗の甘酸っぱい臭いが強まる…)
くせになる…くせになって?
(名無しさんの嗅覚にマーキングする様に、ワキを擦り付け)
ンふふっ…また、ナスティのなかで名無しくんの大きく膨らんで///
もうたまらない★(ブヂュルルルルル・・・♥)
(うねる最高級の淫肉が、必死のピストンに容赦なくしゃぶり付き)
(射精を求めて、肉渦の中心、その奥の魔女の子宮へと底なし沼の様に、名無しくんの魂ごと引きずり込もうと…★)
んっ☆ちくびぃ…やぁん♥
(細い眉を寄せて、切なげに顔をふりながら)
(その刺激に、セーブしていたヴァギナの締め付けが一瞬本気モードに)
んふぁん💀
(―――ぶぎゅるるるんっっ♥♥)
(ブッッ!――ぢゅぅぅうぅぅうぅッッ💀)
(壊れ快楽の奔流の如きシゲキが刹那の時間だけ…だけど、これまでの快感を合せたよりもずっと凶悪なモノが)
(名無しくんの股間から、脊椎を焼きながら、お脳まで駆け昇り…特大花火のようにサクレツしちゃう…★)
(同時に、圧倒的な膣圧と共に名無し君の身体ごとヴァギナに引きずり込むようなうねりが…★)
-
>>294
ぁふっ!!くひぃいっ!!!
あっ…ナスティさん…!
キス、好きぃっ……んむぅ、ちゅう…!
(強烈なセックスとはまるで真逆な、優しいキッス)
(ちゅぷちゅぷと味わうようなキスをたっぷり堪能しながら、腰をズコズコ落とし込んで)
ふーーっ…ふーーっ…!
ナスティさんのニオイ、好きぃ…ふーっ、ふーっ!
(ズリズリ腋を擦りつけられれば、鼻を擦り返して胸いっぱいにフェロモンを吸い込み)
(エッロい香りにチンポは限界、おマンコの中でビクビクっ!と跳ねて)
んくっ、んひっ!?ひぅぅぅうっ!!?
ぁああああああああっっ!!!!なにごれっっ!!?ぎもぢぃっ、ぎぼぢぃぃぃいっ!!!
(乳首への刺激に反応してか、一瞬だけナスティさんのタガが外れてしまって)
(突如として襲いかかる凶悪な膣圧とうねりに腰が砕けて、一瞬でザーメンが引き出されてきて)
(咄嗟に取れた行動、は……)
んむっっちゅぅぅぅうぅぅ!!!
ナスティひゃんっ、すきっ、だいすきですぅぅっ……!!!ぢゅぅぅぅうっ!!
(どっぷゅるるるるるっ、ぶびゅるるるるぅぅっ!!!ぶひゅるるっ、どひゅぅぅうぅぅっ!!!!)
(魂ごと引きずり出されるような大絶頂…それと大量射精、それと同時にナスティさんへ告白しながらのディープキス)
(唇をちゅうちゅう吸いながら、凶悪な肉壺へ変貌したナスティさんのおマンコへどぷどぷ精液を注いで注いで注いで……一滴残らず注いでもおチンポのビクつきは収まらず)
(一滴たりともザーメンが出せなくなって尚、キスと絶頂は止められないでいて……)
-
>>295
んっふぅぅうぉん♥♥
(ナスティもケモノの様な嬌声を挙げ)
(ヂュゥゥウぅぅっッ!――ぶぎゅるるうるるぅっ!!)
(膣内へ吐き出される先程よりも多い射精を、うねる膣壁がゴクゴク★と子宮へと飲み込んで)
すきぃ…ちんぽすきぃ★このちんぽ…さいっこぉおほお★★
(絶頂の先の更なる峰…そしてそのまた上へと…名無しくんの手を引いて無理矢理に飛び渡るかのように)
(ザーメンを飲み尽くしてもなお、うねるヴァギナは名無しくんのおチンポを開放はせず…)
ほほほ…★
若いのだから、まだまだいくらでも出せるわよね?(ピキュゥウンーーー★)
(ナスティの青い瞳に妖しいピンクのハートマークが閃き)
(ぬるぅ★と絡み付くナスティの舌を伝って、ガムシロップの如き甘い液体が名無しさんに注ぎこまれていく)
(ナスティの魔法で唾液を強烈な媚薬へと錬成して、どくどくっ💀と飲ませちゃう★)
―んっ…。
ウフフ…おチンポ燃えそうに熱くなって…ばっきばきにおおきくなってきたわ★
(ナスティのヴァギナに咥え込まれたまま赤熱して、ビキビキ…★とのたうち巨大化する名無しくんのおちんぽ…★)
わたしの子宮をノックしているの…わかる?
(さらに、しぼんだタマタマも、揺れるたびに膨らみ肥大化して…あっという間にソフトボールよりも大きくなって)
魔女の秘薬の力
・・・おどろいた?驚いているヒマなんかないわよ★
ほらほら★もっともっと気持ちよくしてあげるわ💀
(妖艶な魔女の本性をむき出しに、下からの動きを再開するナスティ)
ん★―ッほ★ほぉんっ★
(ヅンッ★――ヅヂュルッッ★ばぢゅんっ★)
(組み敷かれた正常位なのに…エッチの快感の主導権はナスティに握られて)
(力強い人外の逆ピストンは、まさに、ロデオ★)
ほら★このまままたナスティのなかにビュー―★しちゃう…?うふふっ💀
【う――ごめんなさい★盛り上がった所だけれど、睡魔がきてるわ★】
【このままエンドレスで〆なふうにお願いできるかしら~】
-
>>296
【了解です!〆までとってもエッチに楽しめました…!】
【またお会いできたら、たっぷりザーメン搾り取ってほしいです!ありがとうございました、ナスティさん…おやすみなさいっ】
-
>>297
【こちらこそ、お付き合いしていただいてどうもありがとう☆彡】
【ええ★もうわたしとエッチする以外じゃ射精できなくなっちゃったものね(ぺろ💀】
【そんな設定でよければ…うふふっ☆】
【ええ、お疲れさまでした…おやすみなさい(ちゅっ&9829】
【スレをお返しします――ムッチン☆パ!】
-
【しばらくの間、>>274で待機します】
【週末のこの時間帯だと悪魔も少ないのでしょうか?】
【凍結無しであればプロフの洗脳、悪落ち以外に敗北凌辱や性奴隷状態での辱め等も可です】
-
>>299
もういないかな?
-
>>300
【ちょうど待機解除のレスをしに来たタイミングでしたがお相手いただけるなら大丈夫です】
-
>>301
不意を突かれて暗示をかけられ、洗脳というシチュエーションをやってみたいですね
それと下着はレースとかついてない無地のフルバックだとすごくうれしいです
-
>>302
暗示ということは常識改変系という感じでしょうか?
下着についてはご希望に沿って実用性重視のような白いフルバックにしますね
-
>>303
そうですね
裸を晒し続けろという簡単なものから始めて、だんだんエスカレートさせていきます
書き出しはこっちからでいいでしょうか?
悪魔の気配を感じとってワルキューレ・ノアが人気のない場所にやってくる、というところから始めたいのですが
-
>>304
了解しました。その流れで大丈夫です
はい、では書き出しはお願いしますね
-
(常日頃から煮え湯を飲まされ続けたワルキューレ・ノアをどうにかしてやりたい)
(そこで常識を改変した上で彼女を無害化させるという作戦を思いついた一匹の悪魔は、気配を残したまま、彼女がやってくるのを待ち続けた)
仮にこの作戦が成功すれば、大手柄だな
(しばらくすると、思惑通りワルキューレ・ノアがやってきた)
(もっともこの場に残されているのは、魔力を感じさせる小さな石ころのみ)
(背中を向けて、尻を突き出してそれを拾えば、反撃を受ける前に暗示をかけることができるはず)
(可能性の低い賭けに勝つのを祈ることしかできなかった)
【よろしくお願いします】
【最初にお尻を突き出してのパンモロをいただけますか?】
【パンツが見えてもお構いなしな感じで、恥ずかしがらずにやっていただけるとありがたいです】
-
>>306
(人気のない工業地帯の一角に悪魔の気配を察知し急行したワルキューレ・ノア)
このあたりから悪魔の気配がするのですが当の悪魔本人どころか人の姿すらありませんね
ここが一番気配が濃いようですが…この隙間に何か
ん?これは魔石…なるほど何かの準備か残留物でしょうか
害はなさそうですが…
(コンテナなどの廃棄物の隙間に気配を感じのぞき込むとそこには魔力を放つ魔石があった)
(確認のため隙間に手を伸す)
(自然とお尻を突き出す態勢となり人が通れば後ろから真っ白なフルバックが丸見えとなる)
(だが、生憎ノアはそういうことを気にするタイプではなかった)
【よろしくお願いします】
【お尻の描写はこんな感じでいいでしょうか?】
-
>>307
お、おおっ、これは
(ノアがお尻を突き出して魔石を拾うと、お尻を包む真っ白なフルバックショーツがモロ見えに)
(彼女の裏のトレードマークと言ってもいい清純パンツに、たまらず興奮してしまう)
(しかしすぐに任務を思い出し、フルバックショーツ向かってゆっくりと近づく)
………………
(そして手が届く距離まで近づいてから、下着越しにゆっくりとパンツ越しにお尻を撫でるだけに、まずは単なる痴漢と勘違いさせるように)
(もちろん触れた部分を通じて軽い暗示を送りながら……)
(最初の暗示は、尻を触られても人間の痴漢だから戦おうとするな、軽い注意をするだけにとどめろというもの)
(もっとも、普段の彼女が決して持ちえない考え方なので、葛藤や違和感はあるだろうが)
【とてもいいです、ありがとうございます】
-
>>308
よし!取れました…きゃ!?
(魔石を手にした瞬間、後ろから下着越しにお尻を撫でられ思わず声を上げる)
(触れた瞬間暗示の力が発動するが突然の感触にそれを見逃してしまう)
誰!?
って、人間?…さっきまで気配はなかったのに
まさか、こんな人気のないところで痴漢ですか?
正直褒められた行為ではありませんよ
気の迷いということで一度は見逃します
さっさとどこかに消えなさい
(人間離れした速度で振り向きながら尻に触れた手を掴むとそこには驚き尻もちをついた人間の姿)
(普段の彼女なら悪魔の気配に気づくはずだが暗示によって相手をただの痴漢としか認識できない)
(そして本来であれば人間であっても容赦なく反省するまで実力行使するところを注意だけにとどめてしまう)
-
>>309
そちらも有名な相手なのでご注意を…
尻コキ 情熱 辺りで検索するとでてくるかと
-
>>309
(無事に暗示が聞いたようで、ノアはお尻を撫でられても軽く注意するだけ)
(これで勝利が確定したので、尻を触られてもされるがままになれ、情報収集のためにパンツを晒し続けろと次の暗示をかけた)
へへへ、悪い悪い
いいケツがふりふりって揺れてたからさ
こんな人のいないところで何してんの?
ここは悪魔だけじゃなくて、変わった格好の女の子まで来るんだな
(意味深な言葉を並べつつ、起き上がってノアの柔らかいお尻や太ももを撫でていく)
白いパンツが眩しくて、つい手が出ちゃったよ
実は俺、アンタのパンツ何度か見ちゃったんだけど、どうして見えても気にしないんだ?
痴漢したくなって当然だって思わないか?
(さらに次の暗示もかけてしまう)
(なぜ悪魔を倒さなければならないのか、下着を曝け出して性欲処理に励むのが余程重要ではないかと)
-
>>310
【情報ありがとうございます】
>>311
【すみません。ロールを再開する前にこの後どういった流れで進めるかもう一度相談させてもらえますか?】
-
【返信がないようですね】
【私はそういう方に好かれやすい体質なんでしょうか?】
【一旦出直します】
【スレをお返しします。お邪魔しました】
-
【改めて、>>274で待機させていただきます】
【>>299のシチュも可ですのでよければ声をかけてください】
-
>>314
立候補、っていうよりも質問なんだけど、身長とかスタイルってどんな感じなの?
後、洗脳について即堕ちで精神が壊れた後をメインにやりたいのか
逆に洗脳の過程をじっくりやりたいのか、も参考に聞いてみたいです
質問ばかりですみません
-
>>315
質問ありがとうございます
身長は大体165くらいでスレンダーな方ですね
バストは爆乳ではありませんがそこそこ大きめで考えています
基本的に洗脳過程がメインの方を希望です
即堕ちの場合はその後に行うシチュが好みかどうかでしょうか?
そっちはあまり具体的なシチュ考えていないので提案してもらえれば検討しますよ
-
>>316
答えて下さってありがとうございます
シチュ的に表現が難しいかも知れませんけど、
クズ人間を操ってわざと洗脳を不完全にしたノアさんを
人間に対し絶望させるとかそんなのを考えてました
即堕ちだと、輪姦・乱交とかどうかなと
脳改造とかそういうのも大丈夫なヒロインは貴重ですし、
今日は変なのが引っかかっちゃったかもしれませんけど頑張ってください
-
>>317
なるほど不完全な洗脳状態というのであればありですね
人間に輪姦、乱交されてネットに晒されるとか絶望した状態で
自発的に悪魔に救いを求める感じで自ら止めの洗脳を受けるといった流れならやってみたいですね
ありがとうございます
もし、気が向いたらお相手お願いします
-
>>318
不完全な洗脳を施した上で人間に絶望させる、というのと
即堕ち(あるいは既に堕ちている状態)からの輪姦・乱交、ってのは
別々の提案のつもりでした
ただ、その両方を合わせるってのもアリかもしれません
クズ人間シチュの場合、女をハメ穴程度にしか思ってない最低のヤリチン男と
自分の欲の為なら悪魔とも手を組む最低の高い身分の中年男と
人格が歪みきった最低のキモオタ、どれが好みなんでしょう?
こちらこそありがとうございました
-
>>319
欲張りな方なので可能な限り提案されたシチュは拾うようにしたいですね
実際のロールでは100%は難しいですけど
その三択ならヤリチン>中年>キモオタの順でしょうか
いえ、声をかけてくださりありがとうございます
もうしばらく待機しています
-
【待機を解除します】
【スレをお借りしました】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
-
【名前】 反逆姫・シエラ
【変身前の名前】 シエラ
【3サイズ&身長】 154cm 98/57/86
【身体の特徴】 艶のある黒髪をポニーテールにしている
碧色の瞳と赤い唇、整った美しい顔立ちで見た感じはクール
きめ細かい白い肌を持ち、手足はほっそりとしている
(変身後)髪色が蜂蜜色、瞳の色が紅色となり肌色は青白くなる
全て魔力で編んだ純白のドレスシャツに漆黒のロングスカートにコルセットベルト、黒の編み上げブーツをまとう
【戦う理由】 人との宥和を求めている為、支配派や武闘派の吸血鬼から人々を護っている
【攻撃方法】 膨大な魔力を使った攻撃
【技など】 魔力を集中し、刃に変えて切り裂く
掌から魔力の奔流を放つ
【弱点】 過去に受けた刻印、十字架、聖水
【NG】 スカトロなどの汚い系、グロ、猟奇、過度の肉体改造
【希望シチュ】 敗北、陵辱からのマゾ雌奴隷調教、奴隷娼婦化
【備考】 吸血鬼の神祖の血族で強大な力を有し、陽光の下でも通常通りに活動できる上に滅ばない
ある時、人間に守られた事から人間と吸血鬼は宥和出来るとして活動を始めた
しかし支配派の吸血鬼の策略により、人間によって捕えられると被虐性奴隷として調教されてしまう
何とか逃れたが、それによって本来の強大な力が封じられ、人に近しい存在になっている為に吸血されると従属欲求が湧き上がる
【刻印】 銀製の十字架を錬金術を用いて溶かして作られたリングピアスが乳首とクリに嵌められている
また同じモノを材料とした墨で刺青を下腹部に刻まれ、全力を出せる時間が制限される
制限時間を超えると普通の女性程度の力も出せなくなる
【待機します】
-
【待機解除します】
-
>>325
【おっと出遅れてしまった】
【今度、上手く時間が合えばお相手してもらいたいところ】
-
>>326
【実はまだ見ているのですが、いらっしゃいますか?】
-
>>327
【あ、まだいますよ】
【良かった、まだ見られていて】
-
>>328
【お声掛けありがとうございます】
【どういう感じで進めましょうか?】
-
【トリつけわすれていたのでつけますね】
【考えていたのは、中立を装っているものの、その支配派に裏で支援していた吸血鬼】
【その吸血鬼が住居としていた館を発見したシエラ】
【そこに乗り込むも、その吸血鬼は館に様々なトラップを即座に仕掛ける、発動させる能力を持っていて】
【シエラはそのエロトラップや館で作った怪物、その吸血鬼などにいやらしく嬲られていく】
【といったものを考えてます】
【いかがでしょう?】
-
>>330
【なるほど、中立派を装っているのを知って、乗り込んでいくわけですね】
【設定上、吸血鬼の力を解放するのに時間制限があるので、ギリギリ辺りでラストの吸血鬼に当たる様にしたいですね】
【ところでそちらは最終的に嬲るだけでこちらを解放するのでしょうか?】
-
>>331
【イメージとしては影牢一作目の刻命館みたいなのをイメージしていて、敵の吸血鬼の能力自体は高くない】
【ただ拠点に籠もって戦うぶんには、かなりいやらしい感じです】
【流れとしてはたっぷり嬲った後も、館内で調教してみたりしたいと思います】
【そこから、シエラさんが脱出を図るとかも良いかもしれません】
【あと、一気にいくのではなく、ゆっくりじっくりねちっこく、いろんな方法でシエラさんの身体を嬲れればなぁと思います】
-
>>332
【なるほど、イメージはわかりました】
【そうですとトラップについての説明は事前に必要ですね】
【調教も了解しました、脱出を図ると場合によってはそこでエンドですが、設定は引き継げたり出来そうですね】
【かつて調教を受けて敏感な身体を嬲って欲しいですね】
【書き出しはどうしましょうか?あと、そちらのお名前はどうしましょう?】
-
>>333
【そうですね、トラップを仕掛けた辺り、あるいは発動したときに、その効果なども記載します】
【それにかかるか、対処できるかはシエラさんのほうに判断していただき、ロールする形で】
【あと中立派なので、実は支配派側に完全に組みしているわけではなく、支配派の一部と敵対し、討伐済みだからだったりします】
【その過程で倒した吸血鬼を館に取り込んでおり、弱体化しているもののその吸血鬼をシエラさんにけしかけてくるといったことも考えてます】
【もちろん引き継いで頂いて構いません】
【捕らえられ調教するも、なんとか逃れ、館内で反撃の準備をして、最終的にこちらを倒すという感じでも大丈夫です】
【そうですね…一応出だしはこちらから書いたほうがいいでしょうね】
【館の外観とかもありますし】
【名前はこんな感じで】
【そちらにちょっと合わせてみました】
-
>>334
【はい、トラップについてはお願いします】
【基本的には大抵掛かるつもりではあります】
【なるほど、そういう事ですね、ただ宥和派でもない訳ですね】
【その辺りは流れ次第になりますね】
【名前ありがとうございます】
【では書き出しをお願いしますね】
-
(鬱蒼と木々が生い茂る人里離れた森)
(その森の中、開けた場所に一軒の館が佇んでいた)
(4階建ての洋館は人の気配が無いものの新築の館のように汚れなどは見当たらない)
(人気もなく人里離れた場所にあるにも関わらず、朽ちること無い館に壁、しっかり整備された庭など矛盾感を孕むものだった)
(それもそのはず)
(この館の主は人間ではなく吸血鬼であった)
(支配派と融和派に分かれる吸血鬼の陣営の中、中立を保ち、どちらとも一定の距離を保っている吸血鬼)
(しかし、中立を謳いながらも裏では支配派を、あるときは融和派を支援しており、風見鶏、蝙蝠など、両者からも嫌悪を持たれていた)
(それはおそらく自己の権勢を拡大するため)
(両者を戦わせ利益を得るため)
(など、様々な憶測が流れていた)
(ただ、ここ最近は融和派よりも支配派に対して大きな援助をしており、支配派寄りになっているのでは……と囁かれ始めていた)
(そんな中立派の吸血鬼の館を訪れる一人の女性がいた)
(閉じられていた門は彼女の来客を歓迎するように不気味に開く)
(その門の先の庭には不気味な霧が漂い、その向こうには、明かりなき建物が不気味に佇んでいた)
【では改めましてよろしくおねがいします】
【ちなみに建物の内部はこちらの思うがまま変えられるので、外観はあまり意味が無く、あくまで外から見た姿となります】
-
>>336
(鬱蒼とした森の中、ひとりの女がその奥にある館を目指して歩いていた)
(それも陽も落ちて久しい夜中にその足取りは迷いなく古ぼけた街道を進んでいく)
(やがて門の前にたどり着くと館全体を見渡していく)
(4階建ての洋館、こうした森の中にある故知る者もほとんどいない)
(人によっては誰も住まないと言う程に人の訪れは無いにも関わらず、その館と庭園は手入れが行き届いていた)
……ここか、蝙蝠の如く動く輩の館は。
魔力、解放……!!!!!
(そう独り言を漏らすのは宥和派として名の通った吸血鬼シエラ)
(吸血鬼の王族に属する立場でありながら人の血を吸わず、彼らを護ろうとするある意味異端児で)
(姫という立場にありながら、同族の吸血鬼を狩るハンターでもあった)
(彼女が訪れたという事はここに支配派の吸血鬼が居るという風に判断したからだった)
(もっとも、それは正確ではなく宥和派と支配派の間を行き来しては巧みに勢力を伸ばしているのが実情で)
(当然、近隣の人里にも被害が及んでいる事を受けての来訪だった)
(門の前で力を解放したシエラはその髪色を美しい金髪と変え、戦う為に選んだ装束に身を包んでいく)
門が開いたか、今ので気付いたな、ルーヴェンよ……
(門を堂々と潜ると軽やかな足取りで進んでいく)
(手に魔力で生んだ刀を持つとゆっくりと抜き去り、油断なく霧の中を進み、建物にたどり着くとその扉を開いて中に身を潜らせるのだった)
【こちらこそよろしくお願いします】
【建物についても了解です】
【こちらの粗々のイメージはこんな感じです】
【https://s-avatar.jp/ximage/img/_user/SAL0029641/al00343841】
-
>>337
(扉はシエラを拒むこと無く容易に開く)
(その先は豪奢な玄関ホールとなっており、天井にはシャンデリアが)
(そしてそのホールに足を踏み込むと、背後の玄関がゆっくり閉まり、シャンデリアに明かりが灯る)
これはこれは、かのシエラ様ではないですか
このような寂れた我が館にいったい何用ですかな?
(それと同時に室内にこだまする男の声)
(年齢はおそらく20〜30)
(その声は表面上は敬意を払っているようだが、その内面にはねっとりとした陰湿な悦びの感情が込められていた)
(ただ、その言葉を発した主はおらず、その声は部屋の中央付近から発せられているかのようだ)
(それと同時に無数の視線をシエラは感じていた)
(同時刻、館にある主の部屋)
(そこに一人の男が椅子に座りながらニヤニヤとした笑みを浮かべていた)
(白いシャツと黒いスラックスを履いた金髪の男は年齢は20代後半から30代前半といったところ)
(血色の悪い顔と赤い瞳が特徴で、赤い瞳を除けば、不健康そうに普通の男に見える)
(この男こそ、この館の主であるルーヴェンであった)
(シエラの来訪に門と扉を開け、自分のテリトリーに招いた主は、このあとたっぷり味わえるであろうシエラのことを考えながら声を玄関ホールへと飛ばした)
(そして自らの能力で、シエラの身体をたっぷりと観察する)
(この館の中は完全に彼の領域だ)
(館のどの場所でも制限なく見ることができる)
(そしてその視線は強化され、lあらゆるものを透視できる)
(彼の無数の目がシエラの身体をあらゆる方向から至近で眺める)
(その整った顔はもちろん、大きな胸にお尻、スカートから伸びる足)
(さらには無数の視線を床下からスカートの中へ潜り込ませ、
(ブーツから伸びる太ももにその付け根にある股間、そこを包むショーツまで)
(胸の方もブラウスの中まで透視する)
(本来なら魔力で編まれたシエラのブラウスを透視することはルーヴェンには無理だろう)
(しかしこの館の中でなら別だ)
(彼の無数の視界の中でその一部がブラウスを透過し、その中にある”モノ”を写していく)
(シエラは、あらゆる方向から見られているのを感じはするだろうが、まさか服の中まで見られているとは気が付かないかもしれない)
【イメージありがとうございます】
【まずは視姦しながら会話してみます】
【シエラさんがいやらしく責められているときも、たまにこうやって見えないところを見てみようと思います】
【ちなみに、まだ下着までで、その中までは見ていない感じです】
-
>>338
【視姦、了解です】
【下着までですね、わかりました】
【ただ、ちょっと離席しなくてはならず、21:00頃からの再開でお願いできますか?】
-
【っと、済みません、一旦離れます】
【21時が無理そうなら後日でも可能なのでよろしくお願いします】
-
>>339
【21:00ですね】
【こちらは大丈夫です】
【それでは21:00にここで再び再開しましょう】
【それと、もしここがそのとき使用中でしたら、一旦下記の伝言スレで待ち合わせしましょう】
■■■ 伝言板 支部40 ■■■
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1571487300/
-
【了解しました】
【それでは21:00に】
【一旦スレお返しします】
-
うふふっ、こんばんは♥
今日もいいお天気で、お洗濯が捗ったわ♪
さて、今夜も待機しますわね?
よい子との出会いを、ママまっています…♥
-
>>338
(明かりの無い館内に入ると贅を尽くしたホールになっている)
(吸血鬼であるシエラに取っては昼間の様に見えていた……が)
(背後の扉が閉まる音がするとシャンデリアに灯が付き屋内が照らされる)
何用とは異な事を、ルーヴェン。
妾に与すると見せ、支配派に力を貸し己が力を蓄えておろう。
用件がそれ以外にあるとでも?
(嫌悪感を隠そうともせずに言い放つが、その嫌悪感は蝙蝠的な行動を嫌うというよりも)
(今聞いたばかりの陰湿な暗い感情の籠った声と同時に感じる視線から来るものだった)
(眷属を配しているのか、そういう考えが浮かび、自然と身体は緊張する)
……っ、配下がおるなら早めに出せ。
すぐに始末は付くがな。
(そういうのも今も視線を感じるからで、その視線がどうにも性的な傾向があるのも感じる)
(吸血鬼の超知覚がそれを知らせるのだが、その正体まではわかっていなかった)
【>>341-342】
【ありがとうございます、続きを投下しますね】
-
>>344
【シエラさん】
【スレの方、使われている用なのでこちらでどうでしょう?】
好きに使うスレ連獄篇in避難所支部12
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1572622040/
-
>>345
【見落としていましたね】
【ではそちらに移動しますね】
【スレをお返しします】
-
【さて、それでは今夜はここまでとさせていただきますね】
【それでは、御機嫌よう☆彡】
【スレをお借りしました。】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
-
【名前】ワルキューレ・ノア/浅見乃亜
【年齢】17歳
【スリーサイズ】B85/ W59/ H82
【職業・種族】学生/神造女神
【見た目】
金髪のサイドポニーの少女。普段は学生服
変身後は純白と金と濃紺のラインが入った軍服風ノースリーブのロングジャケット、同様の色合いの付け袖
短めの濃紺スカート、ニーソックス、ロングブーツ。
武器に柄の長い大剣を持つ。また、上着は背中が開いており必要に応じて翼が出現する。
【設定】
人界、神界に侵攻する悪魔に対抗するため直接下界に干渉出来ない神に作られた神造戦乙女の一人。
学生として生活しながら悪魔退治を行う。
任務に忠実で生真面目な性格だが人界の生活が浅く騙される事も多い。
神自身の力を分け与えられており強力な力を持つが、作られた魂を持つ彼女達では完全に扱う事は出来ない。
そのため強い魂を持った人間にその力を分け与え悪魔と戦う勇者を探す事が彼女達の真の役割。
力を与える条件は彼女達に心身の強さを認めさせる、または心酔させる事であるため
悪魔達はその性質を悪用し彼女達を犯したり洗脳する事で逆に神の力を奪い自分達の力にしようと企んでいる
【NG】四肢折損といったハードリョナ。大スカについてはシチュによって応相談
【希望シチュ】
悪魔による魔力や機械、寄生、脳クチュ等凌辱洗脳による性奴隷化や悪落ち、
マリオネットみたいに肉体だけ支配され傀儡化
内容次第になりますが敗北から快楽調教も可です
また凍結無しであれば敗北凌辱や性奴隷状態での辱め等もありです
【暫く待機にお借りします】
-
>>350
洗脳は常識改変のような形ですか?
それとも思考そのものを変えてしまうもの?
-
>>351
基本的にどちらでもOKです
どちらかでいえば後者の方が好みですね
-
こちらは悪魔と言うことですが、ヒロイン状態のそちらを犯す流れになるでしょうか?
それか、人間姿のそちらを人間に紛れてとか?
-
>>353
今回はヒロイン状態が希望ですね
ロールが進んだら人間状態もシチュの一つとしてはありですが
-
>>354
となると、戦闘からの敗北凌辱になるでしょうか
そちらがこちらを討伐しようとしているのに、
こちらは胸を揉んだりレイプを仕掛けたりというのも良いかと思いますが
-
>>355
戦闘からでも大丈夫ですし敗北後からでも問題ありません
質問の内容的にそちらの希望は洗脳シチュではなく敗北凌辱ということでしょうか?
-
敗北よりは戦闘中凌辱かなと思いました。
ヒロイン状態である以上戦闘中でしょうし、
そこから犯すとなるとそうなるかなと
-
>>357
戦闘から凌辱ということですが単純なレイプがしたいのでしょうか?
出来れば悪魔らしく特殊な力を絡めたシチュをお願いできると助かります
-
そうですか、ちょっと難しそうですのでやめときます
-
>>359
折角声をかけてくれたのにご希望に添えずすみません
ありがとうございました
【もうしばらく待機しています】
-
【待機を解除します】
【スレをお借りしました】
-
プルルーーーーン☆彡
こんばんはっ、ウイッチマム☆ナスティよ(ぷるるるっ♥
今夜もよい子をお待ちしているわっ、うふふっ☆
さぁ、よい子のみんな♪
ママにないしょで
おマタをぎゅっ☆ぎゅ☆…かわいいテントを作りましょ♪
―――ムッチン☆パ!(むにぃ☆
(手を組み合わせて作ったハートマークを、爆乳に押しあてて、
ビンッ♥と尖り起つ乳首を搾り出してみせながら、セクシーに唇を窄めウインク☆彡)
-
さてさて、今夜はここまでとさせていただきますね☆彡
それでは、また次回に♪
【スレをお借りしました☆】
-
ハァイ☆彡
こんばんはっ(ぷるるるっ♥
今宵も夜中に
ナスティとナイショで遊んじゃいましょ…うふふっ☆
―ムッチン☆パ!(何時もの決めポーズ☆)
-
おっぱいの張りが戻ってるようだな
-
>>365
ええ♪おかげさまで☆彡
(両腕を後頭部に廻して挑発気味に微笑みながら、ぐんっ☆と胸を反らして)
(たわわな爆乳を揺らして弾ませ・・・)
お食事と適度な運動で回復よ(ウインク☆
-
ぁふ…なんだか今夜はお疲れモードかしら〜…?
ちょっと早いけれど、お暇させてもらいますねぇ〜
【スレをお借りしました☆彡】
-
>>366
回復したところ申し訳ないが、
わしのペットにそのエネルギーを分けてもらえぬか?
(老人は蛭のような不思議な生き物を見せて、マムのおっぱいを物欲しそうに眺める)
【少しだけお相手大丈夫です?】
-
【>>350で1時間ほど待機しています】
-
【待機を解除します】
-
>>2にて待機します。
-
【寝落ちしてました。。スレをお返しします。】
-
【>>350の設定にて待機します】
【希望シチュの具体的な例としては以下を考えています】
・人形使いの悪魔の糸に肉体を操られて精神も引きずられ思考委放棄した人形に成り下がっていく
・催眠と正気状態を繰り返し淫紋やピアス等の呪具、機械等を装着されて条件付けを重ねての性奴隷化洗脳
・着用者を隷属させる呪いのウエディングドレスと指輪によって悪魔の奴隷花嫁にされる
・戦乙女の衣装に寄生した生物に嬲られ肉体も浸食され傀儡に堕ちる
・吸血等で悪魔の眷属に貶められ逆らえない状態での調教と悪魔の力を注がれての堕落
【蒸気や希望シチュ以外でも私の設定を見て具体的にこんなロールをしたいと提案もらえれば前向きに検討します】
【興味があれば声をかけてください】
-
>>373
身体を操りながらご奉仕させてエロ肉奴隷にしたいのですが大丈夫でしょうか?
-
>>374
【お声掛けありがとうございます】
【身体を操りながらということは精神面では正気でいやいや奉仕してるこちらを落とす感じであれば大丈夫です】
【身体を操る方法については何か希望はありますか?】
-
>>375
【いやいや奉仕しているそちらを落とすように生ハメや精液の味や匂いで興奮できるように刷り込みとかもしてみたいですね】
【身体を操る方法としてはエッチな衣装に仕込まれたモジュールや、身体に寄生させた虫の好物が精液なのでそれを摂取するように仕向けるとかを考えています】
【考えてるプレイとしてはそちらを操りながらぶっかけやごっくん、パイズリや生ハメをさせながら淫らな搾精マシーンとして仕込みたいです】
-
>>376
【では既に捕まった状態で胸部に宝石のような甲虫タイプの寄生虫が寄生】
【そのせいで乳首丸出しでスカート前部分から二穴が開いた下着が見える改造された奴隷用戦乙女衣装という感じでどうでしょう?】
【奉仕はやり方や言葉遣いを教え込むようにしてどんどん精液中毒になるといった流れで堕ちていくといったところで如何ですか?】
-
>>377
【そうですね、丸出しの乳首を責めながらハメたり二穴が開けてあるってことはどっちも中出しして玩具にしていいってことですかね?】
【洗脳具合で服の色がダークカラーに染まっていって最終的に暗黒奴隷戦乙女として淫靡にご奉仕してもらいたいですね】
【はい、最初はおチンポ様を握らせながらお口や下の口での奉仕から始まって段々と胸を使ったり、交尾の仕方なんかも仕込んでいきたいです】
-
>>378
【はい、アナルに関しては挿入だけでなく道具や触手等を使って責めていただいても大丈夫です】
【衣装の汚染はぜひ組み込ませてください】
【段階は精液を取り込む度に寄生虫の支配力が強化されて変わっていく感じでいいでしょうか?】
【進行する度に行動に条件付けの希望あれば沿いますのでロール中にでも言ってください】
【あとここまでの内容的にそちらは男性の人型悪魔ということでいいですか?】
【であれば名前を呼ぶことになるかもしれませんので名前だけ設定お願いします】
【こちらからの確認はこれくらいですね】
-
>>379
【では、お尻は挿入以外にも触手や道具でも弄らせて頂きます】
【精液を摂取する度に段々とおちんちんに対する嫌悪感やエッチに対する抵抗が無くなるとかはどうですか?】
【此方は男性型の悪魔ということでザメエルとかはどうでしょうか?】
-
>>380
【いいですね。方針としては手コキ、フェラ、パイズリ、生ハメ、アナルといった順に抵抗がなくなる感じにしますね】
【それに合わせて衣装もグローブ、サイドテールの髪飾り、ニーソ、スカート、ジャケットといった感じで追従させます】
【とはいえ、ロールの流れもありますので上をベースに上手く変えていきましょう】
【名前の設定ありがとうございます。いい名前だと思います】
【他に確認などなければ書き出しを決めたいですがどうしますか?】
-
>>381
【そんな流れで大丈夫だと思いますので出来れば書き出しをお願いできますか?】
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>>382
【分かりました】
【では、寄生虫に寄生され監禁場所で目を覚ます所から始めます】
【書き出すまでしばらくお待ちください】
-
>>382
(女性が連れ去られる事件が多発し廃棄された刑務所が悪魔の根城であると知り突入したワルキューレ・ノア)
(だが、それは彼女をおびき出す罠でありザメエルと対峙するも仕掛けられた寄生虫に寄生されてしまう)
(取りついた寄生虫は戦乙女の力を無力化しノアはザメエルに敗北し意識を失う)
(そして数時間後、彼女は牢屋の一室で目を覚ます)
う、ここは?
はっ、そうです!私は確かザメエルに敗れて意識を…く、
手錠…それにこれは先ほどの寄生虫…って、な、なんですかこの姿は?
神の加護を受けた戦乙女の神聖な衣をこんな姿に辱めるなど…
しかし、いったいどうやって?
(目を覚ましたノアが現状を確認すると手錠で牢屋らしき場所に監禁されていることを認識する)
(だが、自分の衣装を見た瞬間思わず大声で動揺した声を上げる)
(美しい戦乙女の衣装は胸が丸出しで強調され、スカートは前面がぱっくりと開きその下には下着が丸見えとなっていた)
(さらにその下着も初めからそうであったようにまさにそこに差し入れるためと言わんばかりに穴が開いていた)
【それではよろしくお願いします】
【書き出しはこんな感じでいいでしょうか?】
-
>>384
ようやくお目覚めかな、戦乙女よ? その衣装は気に入って頂けたかな?
(ノアが目を覚ますと牢の外にいたザメエルがノアの丸出しの胸やスカートから見える卑猥な下着を見てニヤリと笑う)
その姿は貴様に寄生虫を埋め込むことによって変化させた物でな?
その虫は自分の栄養源を得るために若い娘に取り付いてその姿や嗜好を変化させる特質を持っているのだ!
(寄生虫にノアの身体の自由を奪うように促すと牢の隙間からあるモノを差し出す)
寄生虫の効果が出た頃だ、その手錠を外す鍵をやろう……
まぁ、寄生虫が欲しいのは鍵ではないのだがな?
(手錠の鍵と股間を同時に差し出すとどちらを選ぶか試す)
【ありがとうございます、ではこちらもよろしくお願いいたします】
-
>>385
>>385
あなたはザメエル!?
……壁の影にいたとはいえ全く悪魔の気配を察知できないなんてこれもこの忌まわしい寄生虫のせいなの?
どこを見てるのです!!
残念ですが女性へのプレゼントとしては論外ですね
(戦乙女の力を封じられたノアは声を掛けられ初めて自分を負かした敵の姿に気づく)
(その視線に気づくと顔を赤らめ思わず両腕で露出した胸を、太ももで秘部を隠し視線を逸らす)
やはり、このいやらしい姿も寄生虫の仕業ですか?
栄養源を得るために…姿や嗜好を変化させる?
言いたいことがよく分かりませんがその二つに何の関係が?
(ザメエルの言葉が良く理解できずノアは質問で返す)
(寄生しているとはいえ栄養源を得ることと姿や嗜好を変化させる事が繋がらないと)
効果?
な、なな、何を見せてるのですか!?
嫌がらせですか!?相変わらず悪魔は悪趣味ですね!!
鍵を渡す…寄生虫で無力化できれば拘束など不要と?
う、甘く見られましたね、その過信すぐに後悔させてあげましょうか?
(ザメエルは鉄格子の隙間から肉棒と手錠のカギを差し出す)
(その瞬間、胸元の寄生虫が鈍く光る)
(一瞬動揺した物のそれ以外何の意味も無い行為に疑問を感じながらも少しでも有利になるならと右腕を伸ばす)
え?私は何を掴んで…?
そんな、指が離れない…
(そしてそそり立ったザメエルの肉棒を躊躇いなく握りしめる)
-
>>386
そうとも、お前は既に戦乙女ではないのだからな?
じきに恥じらいすらも無くなる、せいぜい恥ずかしがるといい………
(必死で両腕や脚でさらけ出された秘部を隠すノアに不敵な笑みを浮かべる)
まぁ、今に分かるさ この寄生虫が何を好むか、貴様も好きになるからな?
もはや牢や手錠などは要らないが貴様はこの手できっちりと調教してやらねばな?
(鉄格子の間に差し出したモノと鍵をちらつかせると寄生虫の思惑通りにぺニスにノアの右手が絡み付く)
貴様の身体に取りついた寄生虫は生き物の精液を好む、特に人間や悪魔の精液を摂取するために若い女に取りついて精液を搾るのに適した環境を作り出すのだ…
そして、貴様の手は今から精液を搾るためにこの肉棒を扱き、寄生虫に餌を運ぶようになる………
始めは身体の自由から奪われ、段々と思考も男に精を吐き出させようと卑猥な言葉を喋り出すだろうな?
-
>>387
意味が分かりませんね
私は戦乙女として作られた者
何があろうとそれが変わることなどありません
(やり返すように笑みを返すノア)
精液を好むですって!?
く、この寄生虫は淫虫の類でしたか!
ぐう、やはり完全に定着して今の力じゃ引きはがすことは無理ですか…
だめ、手が離れない…それにこの触感、握っていると心地よくなってくる
放したくない…手になじんでこの感覚は…
(寄生虫の正体を聞かされ思わず空いた手で胸元の寄生虫を引き抜こうとするが完全に癒着しており不可能だった)
(そうこうしている間にも右指はザメエルの肉棒を扱いていく)
(力強く握りしめ緩急をつけていく内に徐々にソレが固くなっていく)
(やがてノア自身も寄生虫によって指先を性感帯に変えられ肉棒の感触に虜になりつつあった)
(気づけばノアの右腕は優秀なオナホールとして良質な快感をザメエルに与えていく)
【最初は手コキで出した精液は飲んだ方がいいですか?】
【それとも射精の瞬間に胸の寄生虫に精液を掛ける感じでしょうか?】
-
>>388
戦乙女としては役に立ってもらうが、その他にも貴様には働いてもらわんとな?
(笑い返す余裕のあるノアにその笑みがいつまで続くか試してみることにする)
そうだ、段々とぺニスを弄び、射精まで導き、その精を口や膣奥で受け止めることに快感を覚えるだろう………
手つきも段々といやらしくなってきたな、もうじきお前の求めているザーメンが出てくるだろう………
お前の口に運んでも、その虫にかけても等しく快楽を得られるが虫に寄生された者にとってプリっプリの射精したてザーメンは何者にも勝る美味らしいぞ?
(緩急をつけたストロークは手練れの娼婦のように心地よく)
(扱かれている内に固くなり、更に鈴口からカウパーが滲んでくるとヌチャヌチャと粘るような音が聞こえてくる)
【そうですね、最初なので胸の虫にかけて、その残りを舐めてしまったら美味しく感じてしまい戸惑いながらも求めてしまうとかはどうでしょう?】
-
>>389
射精までなんて…そんなお願い止まってください私の腕よ
あ、くぅ、左手まで言うことが効かなくなって…いやそこは
う、段々、指先が湿ってきてぐちゅぐちゅっていやらしい音がしてきました…
(左手で扱く右手を剥がそうとしてもしっかり握った手は剥がれずむしろ補助するように残った腕も肉棒に絡みつく)
(ノアに扱かれ勃起した肉棒からカウパーが漏れ出てくる)
(漏れ出た粘り気のある液体がノアのグローブを汚して男性特有の臭いが漂ってくる)
あ、だめ、膨らんで来ています!!
このままじゃ、ザーメンが出て…きゃあぁっ!?
あ、や、ぁう、かかった精液を寄生虫が吸って…ああっ!
腕が、体が熱い…喉が渇いて…水、何か飲み物を…指についたコレ…ぺろ
はぁ…甘い…
え?精液に濡れたグローブが変色して黒く染まっていく…
(寄生虫に操られた手戯は熟練の娼婦に劣らずザ肉棒の奥が膨らむ感触を感じた瞬間ザメエルの精液がノアの胸元に吐き出される)
(人間ではありえない量のザーメンがノアの上半身を白濁液まみれにする)
(その放たれたザーメンを支配下に置いた衣装と皮膚を介して寄生虫がむさぼっていく)
(吸収によって熱を発した体温による渇きによってノアは思わず精液をなめてしまう)
(その甘さはこれまで食べたどんな物より濃厚で美味だった)
(精液の味を知った瞬間寄生虫の支配がより進み、戦乙女の衣装のグローブが黒く染まる)
【分かりました。ではのどの渇きの誘惑に負けて思わず舐めてしまったという感じにしますね】
【19時くらいでいったん夕食で休憩したいのですが一旦凍結は大丈夫ですか?】
-
>>390
【了解しました、何時ごろに再開できますか?】
-
>>391
【今からなら最速で19時半くらいには復帰は出来ると思います】
【そちらも休憩入れるのであればそれに合わせます】
-
>>392
では、19時半でお願いします
その間にレスも投下しておきます
-
>>393
【ありがとうございます】
【とても楽しませてもらってるのでそちらも楽しんでくれてると嬉しいのですが】
【では19時半にこちらか使用中なら伝言板で落ち合いましょう】
【一旦スレをお返しします】
-
>>390
左手もどうやら精液が欲しいみたいだな、ならばくれてやるっ!!
(グチュグチュと粘りを増したぺニスに左手の刺激までも合わさって我慢の限界を迎えると)
戦乙女よ、俺の悪魔のザーメンで真っ白に染め上げてやるっ!!
うっ、こんなに出したのにお前の身体がいやらしすぎてまだ勃起してるぞ……
どうだ、今度はその口で甘い精子を受け止めたくはないか?
(段々と慣れた手つきでぺニスが扱かれると限界を迎えたぺニスから滝のようなザーメンがノアを襲う)
(その時に精液を舐めたノアのグローブが黒くなるのを確認すると今度は口での奉仕をノアに持ちかける)
-
【ザメエル ◆uIaGD8pPiQさんとのロール再開にお借りします】
>>395
だめ、この誘惑に負けてしまっては…
あう、また、腕が勝手に…止めなさい
私にそんなものを近づけないで…ん、ふぐぅ
(精液の味を覚えさせられたノアにザメエルが新たな誘惑を持ち掛ける)
(寄生虫は新たなエサの臭いを嗅ぎつけると完全に支配下に置いた両腕をザメエルの腰に抱き着かせ強引に顔を近づけ肉棒を咥えさせる)
【お待たせしました】
【ちなみに今日は何時ごろまで大丈夫でしょうか?】
-
【すみません、しばらく返信できないので凍結お願いできますか?】
-
【わかりました】
【次回はいつ頃だと大丈夫でしょうか?】
-
【反応がないようですね】
【再開可能でしたら時間を見て返信ください】
【一旦スレをお返しします】
-
ハァイ☆彡こんばんはっ。
空気が少し冷えてきたわね、そういう時は”運動”して
身体を温めましょ☆
しばらく待機いたします♪
今夜もよい子と出逢えますように……―――ムッチン☆パ!(むにゅん♥)
(ウインク&手指を組み合わせたハートマークを、突き出した爆乳に押し付けて)
(薄っすらピンクが透ける乳首を搾り出します☆)
-
希望シチュとは違うけど、ナスティを陵辱してみたいな
-
>>401
あら、こんばんは☆彡
凌辱ね・・・。
う~ん、ちょっと今夜はノリきれない気分なの…ごめんなさいっ;;
-
今日のご希望はどんなでしたか?
-
>>403
そうねぇ、かわいいショタっ子に
ママにはナイショよ、って痴女っぽく迫りたかったり
お好みに合わなかったらごめんなさいね〜…★
-
ぁん…何だか最近パワー不足気味かしら…
速いけれど、今夜はここまでにさせていただきますね〜
【スレをお返しします★】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
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プルルーーーン☆彡
ハァイ☆こんばんはっ、
ウイッチマムのお時間よっ(ぷるるるっ♥)
すっかり夜は冷え込むようになってきたわね〜><
(芝居がかった動作で内股気味になり、紐レオタードをくい込ませたムッチリボディを)
(自らかき抱いて、寒そうと震えてみせると二の腕に寄せ上げられた爆乳が左右それぞれ、むにむにゅりんっ☆とうねり迫り出す)
よい子のみんなっ♪
夜にナイショでしこしこ☆独り遊びで気持ちよくなった後は、しっかり温かくしましょうね☆
―――ムッチン☆パ!(ふにっ☆――ムニィィィ♥)
(ハートマークのハンドサインを片方の乳房に押しあてて、ピンクの乳輪が透けるほど搾り出します☆)
【しばらく待機しますね☆】
【よい子と内緒のアレコレして…遊びたいわ☆】
【かわいいショタっ子クン・・・おちんぽにナスティのハンドサインをぎゅっぎゅ☆して】
【わたしを呼んで頂戴ね☆】
-
そうだわ☆
そろそろプロフを貼っておきましょう♪
(夜空に向かってくるっ☆彡と指を回すと、ピンクのキラキラ星屑がプロフィールに変わります☆)
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/126
【参考画像が見れない時は下記からどうぞ☆】
http://get.secret.jp/pt/file/1574248985.jpg
http://get.secret.jp/pt/file/1574249055.jpg
はじめての良い子もご興味があれば覗いてみて?うふふっ☆
-
本日はショタプレイですか
-
>>412
―――フゥッ♪いぇいっ☆彡
(夜空をバックに大胆に足を跳ね上げ、バストやヒップを揺れ弾ませるダンスで、電柱や屋根を華麗に跳び渡りながら))
はーい♪そうよ☆
最近は、毎晩街中を舞台に、ダンスビート☆彡
ナスティのエッチなエッセンスを振りまいて、よい子にエッチなモヤモヤをプレゼントしているの♪
(たっぷり珠の汗よろしく、エッセンスしたたる肉感ボディ、ピッ☆と弾いたしっとり髪からもキラキラと弾けます☆)
-
孕ませてやりたかったが
ショタ希望では無理か
-
―ほっ☆彡
(Y字バランスで鉄塔の上に爪先で降り立ち)
そうそうナスティの子宮は悪い子には使わせてあげないわよ♥
(ミチミチと股間に食い込むクロッチから、濡れて透ける栗色のカールしたアンダーヘアと)
(濃いピンクのスジ☆)
残念ですけれど、フフ☆彡
-
うぅん、
今夜は良い子と出逢えなかったようね、残念〜
また機会を改めましょう♪
それでは、御機嫌よう、プルルンッ☆彡
【スレをお借りしました☆彡】
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>>2にて待機します。
-
【待機解除します、】
-
【ヒロイン名】エンジェル・プリム
【変身前の名前】川原結愛
【身長、3サイズ】163cm 92-56-90
【見た目、設定】
□変身前
黒髪ロングで地味な女子高生 図書委員
□変身後
金髪碧眼の美少女
ツインテールの髪
ピンク色のセーラー服風のコスチューム
【希望プレイ】
□変身前
正体を見破られて魔族に弄ばれる
□変身後
敵の魔物に敗北して犯される
性欲増強魔法を浴びて魔物のペニスにひれ伏す
【NG】
シリアス
【備考】
図書館に紛れていた魔導書によって変身して戦う能力を得た
魔界からやってくる妖魔、魔物と戦っている
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落ちます
-
【名前】 シャインエンジェル・ナオ
【変身前の名前】 横峯 菜緒
【3サイズ&身長】18歳 86/56/83 165㎝ 48kg
【身体の特徴】 背中にまで掛るロングヘア―をサイドテールで纏めている。変身時は淡いマリンブルーに。
白のサイハイブーツに、二の腕まで覆う白いグローブ、蒼を基調としたビキニアーマー。背中からは魔力羽根を生成し、飛び回る事が可能。
変身する時はロザリオに祈りを込める事で変身する事が出来る。
変身前は日本人特有の栗色の髪の毛。今は夏場なのでボトムのパンツにTシャツとかなりラフな衣服を着ている。
【性格】明るく元気、関西弁が特徴的で、何事も曲がった事を嫌う。
【戦う理由】 ごく普通の女学生として生活を送って来た菜緒。それは突如として現れた【悪魔】によって変えられてしまう。
大好きな街を破壊され、人々も襲われ死傷者まで出る現場で、いよいよ菜緒にも魔の手が襲い掛かろうとした際、菜緒に瓜二つな【天使】を名乗る者に助けられる。
しかしその天使も悪魔の卑劣な手にかかり倒れてしまう。彼女は力尽きる前に菜緒に天使の力を託して融ける様に消えていく。しかしそれは菜緒と融合していて…
【攻撃方法】短剣を用いた近接戦闘。菜緒の身体能力の高さからかスピーディな動きで敵を翻弄する事で圧倒する。
【弱点】絡め手による物、複数を相手にする事。
【NG】 四肢折損の表現。
【希望シチュ】
①機械姦による悪堕ち。
ナオに興味を抱いたマッドサイエンティスト風の悪魔に掴まり、モルモットとして身体を弄られ
手先として改造されてしまう。四肢を分娩台の様な物に拘束され身動きが取れないままに機械による強制的な意識改変・
肉体的な凌辱等。イカされる度に洗脳度合が増し、従順な人形へと堕ちて行くと言った流れを希望。
②女性悪魔による奴隷化調教
女性悪魔の巣に乗り込むも卑劣な罠により敗北。操られた人々に拘束されながら自身もまた女性悪魔の奴隷として調教されてしまう。
此方は催眠を用いてじっくりと堕として頂ければと思います
③不定形生物型悪魔による苗床化
意思ある不定形生物に捕らわれ、若しくは取り込まれ一切の自由が利かないままに全身を犯されてしまう。
犯されるだけでなく脳内も弄られ、身も心も苗床として堕ちて行くといった具合でお願いします。
【備考】いずれのシチュも出来ればハードな物をお願いしたいです。
肉体改造・粘液漬け・大スカ・鞭打ち等々
【少し待機します〜】
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【もう暫く待機してます。】
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【待機解除します】
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>>421で待機します。
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待機解除します。
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>>424
【まだいらっしゃいますか?】
【少し希望とはずれるのですが、女科学者の悪魔に戦って捕まり改造を受けて凌辱されて】
【最終的にはペットのスライムとか触手とその状態で戦わされて負けて苗床化とかはどうでしょうか?】
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【リロミスしたようです。失礼】
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【タイミングが悪かったみたいですね…良ければもう暫く見てますので
まだ見ておられればお声かけてください。】
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>>428
【こんばんは】
【>>426のシチュはどうでしょうか?】
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【こんばんわ。此方は上記シチュの方で問題はありません。流れからすれば機械姦からのスタートとなりますかね?】
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>>430
【一応、戦って捕獲からのスタートにしようと思っていましたが】
【捕獲済の方がいいですか?】
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>>431
【確認をしたかっただけなので、戦闘からの捕獲で構いませんので。】
【ある程度にシチュを決めていきたいと思いますがどうでしょうか。】
【戦闘に負け捕獲された後、どういった具合に改造されていくのか?等決めたく思うのですが…】
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>>432
【そうですね。媚薬精液につけて肌の鋭敏化、ブラシ責めして染み込ませる、薬を注射して母乳体質化、同じようにふたなり化】
【視覚的にもどんどん肌が褐色とか黒になって、改造完了したら「魔物と戦っていけ」みたいな感じで行こうかと】
【で、魔物に負けたら今度はイカされるたびに「もう天使じゃないから戦えない、だから苗床へ」みたいな感じで精神を苗床化していこうかと】
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>>433
【わかりました。媚薬精液漬け、なので例えばカプセルの様な装置に入れこまれての凌辱を想定しますが良いでしょうか?】
【そこで身動きが取れない状態で漬け込まれ、改造処置を施されていきたいと考えます。】
-
>>434
【分娩台みたいなところに拘束して、その台ごと液だまりに沈めようかと思ってましたが】
【カプセルの方が分かりやすいので、カプセル内に拘束して媚薬精液入れる形にしましょうか】
【絶頂するたびに肌色黒くなって改造が進んでいく形ならなおさらいいかと思います】
【書き出しはこちらでいいでしょうか?】
【あと時間的にも途中で凍結するような感じで大丈夫ですか?】
-
>>435
【絶頂するたびに肌が黒くなり、且つイカされる度に精神も汚染されていくような形で如何でしょうか?】
【有難うございます。書き出しお願いできるならお願いしたく思います。】
【あと時間の凍結は問題ありません。此方もそう長く回せそうにないので…】
-
>>436
(とある科学者がその少女に興味を抱いたのはかなり前の事だった)
(天使の力を得て悪魔と戦う少女。そして、その人間よりもはるかに頑丈だと思うそれが)
(果たして自分のペットに役立つ存在かと思って)
例の少女はまだ?
(白衣を着た人型の女悪魔が町の一角の電柱の上に立っていた)
(その下には複数の触手型やら虫型やらナメクジ型やらの悪魔が何匹か暴れていた。曰く、彼女のペットだ)
ワタシはあまり待つのが好きじゃないんだけど
(人々を襲い始めてから数分、彼女はイライラとしていた)
(理由はただ一つだ。この侵攻の目的は、蹂躙ではなくてとある少女の捕獲の為だから)
折角万全のお出迎えしたのに……おっ
(そういっていると、彼女の目の先にようやく目的の存在が飛んできていた)
【ではこんな感じで書きだします】
【そんな感じでいきましょうか、苗床用のペットの前に放り出される時はまだ途中の褐色、でそこからもペットに犯されて完全に精神汚染されたら悪魔っぽく紫?っぽくなる】
【感じでどうでしょうか?】
-
>>437
―きゃーーー!!!誰か、助けてくれぇぇぇぇ!!―
ーも、もうだめだ…!自衛隊で歯が立たないんじゃ…逃げろぉぉ!—
(時刻は昼間の繁華街だった。突如として人並み外れた大きさのバケモノが街中に溢れかえり、破壊の限りを尽くし始めたのだ)
(人々は逃げ惑い、逃げ遅れた物は瞬く間に化物の餌食と化していく)
(そんな中、どこからか威勢の良い声が木霊して)
ちょーーっと待ち!!白昼堂々と街中でけったいなモン暴れさせおって…!
(それは一人の少女だった。海の様に蒼く長い髪をサイドテールで纏め、 白のサイハイブーツに、二の腕まで覆う白いグローブ。
(蒼を基調としたビキニアーマー。背中からは魔力羽根を生成し、中空で腕を組む様にして起こった表情を見せる少女)
(最近巷で噂のシャインエンジェルと名乗る少女で、それを見た人々からは歓声があがる)
私が来た以上はもう好き勝手させへん!雑魚悪魔程度一瞬のうちに消滅させたるわ…!
(容姿に似つかわしいコテコテな関西弁を喋りながらも、しかし宙を舞い、手に持った聖なる短剣と、手足に纏わせた聖気を込めた パンチや蹴りをもって
次々に悪魔を消滅させていく。その度に人々は活気づくが…)
うちが悪魔を引き付けてますんで、皆さん早く非難してください!数が多すぎて…なかなかカバーしきれへん…くっ…ああぁ!!
(そのあまりの数にナオは苦戦しつつ、人々をかばいながらも不定形生物的な悪魔を次々と消滅させていくがどんどん疲弊させられていく。)
こ、コイツら一体どれだけおんねん……!?くっ、キリがない…!
(暫く戦っていると、周囲からは完全に人の気配は消え、悪魔と自分だけが残るような形に。臨んだ形ではあるものの、疲弊は激しく肩で呼吸をしてしまっていて)
早くコイツらを操ってる親玉見つけんとこっちが先に参ってしまうわ…くっ…
【有難うございます。此方もこのような形で始めたいと思います。】
【となれば最終的には悪魔化といったところでしょうかね。】
-
おやおや、ようやく来ましたか
(けだるそうな事を言いながら、悪魔は手元にカプセルを用意し、それを地面に投げた)
(同時に彼女に疲弊している彼女に向かい話しかける)
大分お疲れのようですね。どうやらワタシをお探しのようですが
(明らかにこの悪魔たちを取り仕切っているボス。それを知らしめ、同時に自分に気を向けさせるためだった)
出来れば、参ってくれた方が、ワタシ的にもありがたいんですがね
(前にはペットの魔物がたくさん存在している。とはいえ)
(そういってニヨニヨとしていながら、彼女の意識の反対側、後ろの地面からミミズのような触手が生えてきて)
大分お疲れですが後ろに注意したほうがいいですよ
(そういったのと同時に彼女に向かって液体が発射された)
べちょり
(気付いた時には彼女の聖剣と持つ腕を濡らす粘液)
(餅のようなそれは彼女の片腕と剣を封じていて。しかも、周りからは同じような触手が彼女を囲んでいた)
はてさて、では、勝負と参りますか!
(そういいながら、彼女は再び魔物をけしかけていく。しかも、その粘液を吐きだし攻撃の援護を受けながら)
(多勢に無勢だが、それでも何とかなるほどナオは強い。いや、むしろ悪魔たちが弱いのだろう)
さてさて、おとなしく捕まりなさい
(疲労も大きくなり、しかも油断すれば、吐き出してくる粘液が直撃するという状況)
(となれば、打開策は二つ。トップの悪魔を倒すか。周りの援護触手を倒すかだろう。だが、どちらもそこに罠を仕掛けていて)
【そのような感じですね。悪魔の交配用の悪魔みたいな感じで堕ちればいいかなと】
-
【すいません、寝落ちしてました…】
【一応本日21時〜な等回せますので、待ち合わせ場所等でお待ちしてますね】
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>>440
【分かりました。伝言板スレにてお待ちしてます】
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【シャインエンジェル・ナオ ◆xnJxvW3hdwさんとの解凍にお借りします】
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【解凍におかりします〜。書き出しますのでもう少しお時間ください】
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>>439
はぁ、はぁ…ふぅ…ふぅ………。
雑魚とは言え此処まで数がおったらええ加減疲れるわ……
大技使うにも肝心のボスを仕留めんとなんとも出来んし…ん?
(額の汗を拭うと、声が聞こえた方に向き直る。そこには科学者風の姿をした女性が。しかし明らかに纏っている雰囲気から)
(上級悪魔だとはっきり解る。間違いなくこの人が首謀者なのだろうと分かると向き直り)
やっと出て来てくれた…これで何とか出来るわ…全く、街をこないな状況にしてくれて…
覚悟は出来てるんやろうな!?
(目の前に居る相手と、それを護る様に固まる下級悪魔。そして疲労がナオの集中力を完全に削いで)
(背後から触手の様なミミズ悪魔が迫ってきている事に気づかず、地面の影をみて振り返る。そこには粘液を吐きつけてくる触手が)
(なんとか回避をするも聖剣を持つ手に粘液がこびりついてしまう。)
な、なんやこれ!?うっ……とれへん…!トリモチみたいや…それに、聖気が集めにくい…ああもうっ、卑怯な…!
なにが勝負やねん!こんな卑怯な手を使わな勝つことができへんのやろ…!!
こんな事でうちをどうにか出来ると思わん事や!はああぁぁぁあーー!!!
(そう宣言すると迷うことなくナオは女へと突進していく。同時に雑魚悪魔も徒手で蹴散らし、使えない手を感じさせない程度に)
(大立ち回りを見せる。空いている手に、足に聖気を纏い、撃破していくナオ。それでもトドメ用には力を拳に集め、いよいよ女悪魔へと接近していく)
(雑魚を散らした所で増殖は止まらない。ならば頭を討つ方が、残された体力的にもいいと判断したのだ)
食らい!!シャイニング・フィストーー!!!
(拳に乗せた聖気をもって、さながら光弾の様になりながら突進していく!)
(しかしそこに罠が待ち構えていようとは思わずに】
【大変お待たせしました。本日もよろしくお願いします】
-
突撃ですか。いやはや、強力。
(彼女に迫るナオの拳。一撃でおそらくはこの女悪魔を滅ぼせるようなモノであっただろう)
ですが、周りを見ないのは残念。
(しかし、その拳は彼女に届く前に止まった。ねちょりという彼女の体が網に様な何かに受け止められた感触共に)
(体にまとわりつく液体のようなゲルのような感触)
まぁ、こっちで多少は見えないようにしていましたが、ここまでド直球だと楽
(見れば、先ほどのミミズたちが彼女の周りにも隠れ、粘液の網を張っていた)
(蜘蛛の巣のような形のそれが、空中で彼女を受け止め、全身にまとわりついていた)
いやはや、ではでは正々堂々と勝負ですよ
(大の字になった少女に向かって、慣れぬ鞭を振るう。ピシリと痛みを走らせる)
どうしましたぁ? 反撃できない?
(大したこともない一発の鞭撃。だが、体中にまとわりつく粘液網の気色悪さとそれによってこの程度の敵に打たれた感覚)
(その二つが彼女に屈辱感を煽っていった)
それにしても、すごい力。噂には聞きましたけど
(そのまま彼女に近づいていく女悪魔)
確かにアレに触れたらワタシなんか消し飛んじゃうでしょうね。
(今でも、彼女の拳に込めた力は体中を駆け巡っている。この気色悪いものを引きちぎれば、またここで大立ち回りできるほど)
でも、実はそれ以上に色情に乱れてるとか思いません?
(だが、女悪魔は突飛なこと言いながら、今度は後ろから抱きかかえるようにそっと彼女の肌を撫でる)
こんな大胆な格好をしているの、実は色々な魔物に犯されたい願望の表れですかね?
(ゆっくりとビキニ鎧から覗いている艶やかな肌を優しくくすぐったいように撫でていき)
恥ずかしい恰好ですねぇ。この世界はこんな姿の女の子はそういう願望を持った子が着るものだと聞いてます。どうですか?
(何度も何度も撫でる。耳元で戯言を囁くように)
(そして、分からぬように彼女は同時に自分のアジトに転送する用意を初めて)
【よろしくお願いします】
-
(いける!間違いなく当たれば悪魔を葬れる一撃。あと一歩で届く。そんな時だった)
えっ……!?な、なんやこれぇぇぇ?!うぐっ……うあっ、ネバネバが…絡みついてくる…!?
(当たる直前、グニュリとした感触と共にナオの突撃が止まってしまう。そこで気づく。先ほどのミミズ触手が)
(雑魚悪魔を相手にしている間に自分と悪魔を囲む様にして出現していたことに。そしてそこから先ほど手に付着した粘液を蜘蛛の巣状に張り巡らせていた)
(もがけばもがく程に体中全身に絡みついていく。そして瞬く間に身動きが取れなくなり、大の字状に中空で磔にされてしまって)
くうう…!動かれへん…!罠しかけといてどこが正々堂々やねん…!くあっ!
鞭とか…趣味悪いなぁ…でも、この程度の痛みはなんともあらへんよ!すぐにこの拘束を脱出してみせるからな…!
(ビシ!バシッ!と立て続けに鞭が打たれる。常人なら間違いなく苦しむ程の威力でもナオにとってかすり傷程度の痛みもなくて)
(しかしながら粘液の気持ち悪い感触が、鞭の刺激がどうにも我慢ならず、苦虫を潰したような表情で悔しがって)
は、はぁ?!行き成りなに言うんや…!あんっ、ど、どこ触ってんねん…!
離れぇ!!気持ち悪い事言わんといて…!た、確かに恥ずかしい衣装やけど…
それでも、それでも街の平和を、皆を護る為のコスチュームや!恥ずかしいとか以前の問題や…!
(強気の言葉でそう言いつつも、いざ言われれば気にしてしまう。ロンググローブにブーツ。そしてビキニアーマ―といった井出達だ)
(良くてコスプレ、悪く言えば露出狂とさえ言われても致し方ない様な恰好。それでもナオは羞恥をさほど感じずこれまでは活動してきた)
(しかしいざピンチとなり、指摘され、背後から抱きすくめられながら身体をなぞられ耳元で囁かれもすれば意識してしまう。)
うううう……こ、これ以上の侮辱は許さへんで…!う、ぁぁぁ!!
(粘液が聖気を妨げながらも、ナオは自身の体内に力を集め、少しづつではあるが拘束を抜けだそうとしていて)
(ぷち、プチ…と音を立て、粘液も少しずつ落ち始めるのが見て取れるだろう。)
(全身に聖気を漲らせ、女悪魔を払おうともして)
-
がんばるの? でもこれだけ力があってもふり払えない やっぱり望んでるんじゃない?
(必死に粘液の戒めを解こうとしているところに今度は舌を這わせる)
(むき出しの鎖骨にぬるりとした感触と唾液のぬめりが必死なナオへ感じさせていく)
楽しい時間でどう? 本当はずっとそのままでいたいんでしょ?
(ぬちょぬちょとさらに肌を両手で撫でていく。聖気が溜まっているのを邪魔するかのように感じるくすぐったさ)
まぁ、でもワタシの直接は終わり。少し意識が飛ぶかもしれないから覚悟して?
(そして、愛撫や舐めるのを堪能し、ようやく脱出が出来そうな時に、術が完成する)
(唐突に彼女に電流が流れた。体が消えていく転送術)
続きはワタシの研究所、でね
(電流の苦しみが全身を襲いナオの意識を刈り取ろうとして、そして彼女の体を転送していった)
(ナオが次に目を覚ましたのは透明な筒の中であった)
(プラスチックのような感触で、彼女ひとり分が入るだけの透明な円筒、それが彼女と共に斜めに設置されている)
(彼女の体は筒の中に設置してある小さなベッドにくくりつけられている)
(手足や太もも、腕などには小さな革バンドで止められて、さらに全身には例のネバネバしたものもかけられている)
お目覚めですか?
(筒の外には、例の女悪魔がにやつきながらナオの方を見ていた)
ようこそ、ワタシのアジトへ
さっそくですが、実験に付き合ってもらいます。君がどれだけ破廉恥な存在なのかを、調教で確かめるために
(そのようにあっけらかんと言っていた)
(未だ変身状態であり、むしろ気絶して眠ったせいなのか体調も万全なナオ)
(見た目からしても弱そうな革ベルトと粘液で張り付けられた体は簡単に解けそうな拘束だ)
(だが計算して彼女の体は腕一本は動くことがないようにしてある)
ワタシに負けたことも、そんな恰好をしてることも、すべては悪魔に犯されたいからというのを証明しようかと
-
だ、だからそんなん望んでないっちゅーてるやろ!?
あんっ…!ひ、人の身体を舐めんなぁ…ううっ、気持ち悪い…
(ヌトヌト…ヌチュ…といった感じの音が身体から木霊する度に嫌悪感を覚える)
(まるで塗り広げるかのように悪魔は身体を撫でまわす。その間にも必死で拘束を解かんともがくナオ)
あ、あと少し……そうしたらあんたなんか……!
(もう少しで拘束が解ける。そんな時だった。全身に凄まじい電撃が迸ったのだ)
あ゛ああああぁぁぁーーーー!!!?あ、ぁぁぁ!!!!
(聖気で覆われたナオを、苦しめる程の強力な電流。意識が朦朧とすると同時に、景色もかすみ始める)
けん……きゅう…じょ……って……あ、ぁ……
(最後ナオが見たのは妖艶な笑みを見せる悪魔の姿で。そこで意識が完全に闇の中へと堕ちて行き……)
……ん、んんん…ここ…は……?
うち、確か悪魔と戦っててそれで………っえ、な、なんやこれ!?ここ、どこやの…!?
(次に意識が覚醒したナオは驚愕する。どことも解らない場所。そして自分の身体は透明な筒の中に収められていた)
(起き上がろうとすると、ぬちゅり…といった感触が。みれば全身にトリモチ粘液が付着しており嫌らしい光を放っていて)
(加えて両手足は革の拘束具でがっちりと拘束されていた。衣装はシャインエンジェルのモノではあるが…)
(そして筒の外側には此方を伺う様にする先ほどの悪魔が…)
あ、アジトやて……!?それに実験って…うちに何するつもりなん…!?
こ、こんな拘束なんて無駄やで…!直ぐに振りほどいて……!
(身体を動かそうとする。しかし身体はどういう訳か、腕の一本まともに動かなくて)
な、なんやねんこれ……!?なんでうごかへんの…く、うううぅ…うごけぇぇ…!!
(必死で身体を動かそうとするがどうしても動かない。まるで実験を待つモルモットの様に…)
ふ、ふざけんといて…!うちは、破廉恥でも、まして悪魔に犯されたいなんて微塵も思ってへん…!
いい加減な事いうのはやめーや…!!
-
ならば、試してみる
(そういうと、筒の上から降ってきた何かがびちゃりと顔に掛かった)
(臭く汚らわしい白濁とした透明な物だ)
ワタシの分析通りならこれが大好きなはず。なにか分かる? 悪魔の精液
(精液だと公言されて、その顔にかかった気持ち悪さも増していく)
これが大好きでしょうがない体だというのがワタシの分析。どう?
(突飛なことを言い始める女悪魔。しかし、これだけで終わるはずもなく)
(急激に下から精液の匂いが充満してくる)
もし、あなたが嫌いなら、そこから抜け出せるはず。ワタシの力は大したことないって戦ってわかったよね?
(下を見れば、なにやら白い半透明な液体が溜まりせりあがってきていいる)
(その匂いと見た目は顔にかかったのと同じものだ)
これ、ワタシのペットたちの精液、気持ち悪いあの生物の奴を片っ端から取ってきた
(それがどんどんせりあがってくる。体に触れることも汚らわしい存在だ)
(速度はほんのゆっくりだが、彼女の体の拘束は解けるはずもなく)
(ぬるりとした生暖かい感触が膝からどんどん上がっていった)
(不気味な魔物達のそれは見るだけで気持ち悪いがそれは感触も一緒だ)
どうです? 大好きなものに浸かっていくのは?
嫌なら一刻も早く出ればいいんです。見るところ、力は未だに完璧みたいですし
(下半身、腕、そして首まで順にどんどん生暖かい液体の感覚が広がり、ついには首から下は覆われていく)
(ビキニ鎧なぶん、ダイレクトに肌で感じる部分も多いことがなおさら彼女の嫌悪感を煽っていた)
-
…は?試すってなにを…うぶっ!?うぇ…臭っ…なんやねんこれ……!?
(唐突に顔にびちゃり…と粘る何かが吹きかけられた。酸い香りを放つ粘液に思わず顔を歪めるナオ。)
(マリンブルーの髪が白濁で穢され、顔全体がコーティングされたようにテラテラと鈍く光る)
(そしてその正体を聞かされれば青ざめ、身体を震わせてしまう)
な、なんやねん…それ…精液って…悪魔の精液って…け、汚らわしい!
そんなもん好きなわけないやろ!阿保な事言うのも大概にしーや!?
(激昂するナオだが、しかし足元からも何かが競りあがって来て)
うっ……!?あ、足元から…これは、精液…うあっ、嫌っ…やめて…!汚らわしい!
こんなとこ、直ぐ脱出したる…んんんん……!!!!あ、あかん…なんでや…なんで、動かへんの…!?
力もある、なのに…身体が動かへん…あ、あんた…うちの身体になにかしたんじゃ…い、嫌ぁぁあ!!
き、気持ち悪い…臭い!やめ、やめてぇぇ!!
(動かぬ身体。必死でもがくナオだがどれだけ頑張っても動かない。そうこうしているうちにブーツの膝下まで精液が競りあがってくる)
(急いで抜け出さないといけない。焦るもどうしても身体は動かない。そうこうする内に腰付近まで競りあがって来た)
(ブーツの中は精液でグジュグジュになり、下半身も粘液で覆われて。手先にも精液が付着する)
い、嫌やぁぁぁ…こんなん……うあ、い、嫌ぁぁーーー!!!
(そして等々胸元まであがり、そして首下まで完全に白濁液の中に埋没してしまった)
(顔は先ほど塗された精液がまだ残っており、実質全身を精液漬けにされたような形になってしまう)
(ぐじゅ、にじゅ…と生暖かくねばつく気持ち悪い感触に全身が包み込まれる)
(息苦しく、呼吸をすれば腐臭が体内にはいり、たまらず嗚咽を漏らしてしまう)
はぁ、はあ……うううっ……こ、こんな事に、屈したり…せーへん…あ、ぁぁ………
-
あなたの力に対して何もしていない。悪魔の矜持に掛けてそれは本当
(くすくすと笑うが、それは本当の事だ。単純に見た目に拘束の強さが伴っていないだけ)
抜けられないのは、あなたが心の底では望んでいるから
(そういいながら浸かりゆくナオを笑ってみていて)
まぁ、唯一投与したとすれば、あなたが気持ちよくなってイったりりしたら、あなたをどんどん悪魔に反転させる薬だけ
(それは、暗にこれからの責めに屈したり、絶頂したりすればどんどんと戦う力を失い悪魔‐苗床へなっていくというものだ)
屈しないじゃない? 本当は体が喜んでるの
ワタシの分析通りなら、それであなたは喜ぶはず。体が犯してほしいと敏感に熱くなるの
(気色悪いものに包まれた状態でまた彼女の癇に障るような事をいった)
くふふふ、どう?
(だが、彼女の浸かっている部分がむずむずと、そして熱くなっていく)
(彼女が言っていないこと。それは精液を希釈するのに媚薬を用いたこと)
(それが、彼女の体に浸透していって、体がゆっくりと熱く敏感になっていっていくのだろう)
熱くなっていって、しかもそこから抜け出さなきゃ、あなたの体は淫乱だと証明される。
それはおそらくワタシのペットを増やす苗床としても活躍してくれるハズ
(どうにかしなければならない彼女の体に新たな物が降りてきた)
(先端に毛先の柔らかいブラシがついたアームが伸びてきた)
折角お風呂に入ってるみたいなものだから、洗ってあげないと
(そういうと、ブラシがいくつも彼女のむき出しの臍や腕などにあてがわれる)
(ゆっくり回転を廃目ていく。くすぐったさが彼女を襲い掛かる)
(だが、その本数を増やしてく間にも媚薬がしみ込んでいき、彼女は訳も分からずにそのくすぐったさがどんどんと快楽に変化していった)
-
【申し訳ないです。眠気が限界なので、今日はここまでとさせてください。】
【次回は週末土曜日頃を予定としております。其方の都合のつくお時間を教えていただければ幸いです】
【すいませんが先に落ちますね。】
-
>>452
【了解しました。こちらは日曜日であれば19時以降なら大丈夫です】
【また、よろしい時間をこちらに書き込んでいただければ幸いです】
【以下空室です】
-
ハァイ☆彡こんばんはっ。
もう雪が降ってきているところもあるみたいね?
そろそろこちらにも、カワイイ坊やの白いモノが降り出すかも…うふふっ☆
しばらく待機します♪
よい子のみんなっ、ママにナイショでわたしと遊びましょ♥
――ムッチン☆パ!(むにっ♥
(ハートマークのハンドサインを自分の爆乳に押し付けて、ほんのりピンク色が透ける乳首を搾り出します☆)
-
さて、そろそろ夕ご飯の支度に戻らないと…☆
それでは、また♪
【スレをお借りしました☆彡】
-
【名前】聖隷女神エイレーネ
【変身前の名前】エイレーネ
【3サイズ&身長】155cm 102/60/88
【身体の特徴】(変身前) 長い黒髪をポニーテールにしている
切れ長ながらぱっちりとした碧い瞳、鼻筋は通り、小顔
手足は小柄ながらも伸びやかでしなやか
(変身後) ギリシャ風の薄絹で出来た袖なしの白いロングワンピース
腰には黒革に金の象嵌で装飾された腰当風の極太ベルトを嵌めている
両手首に金の腕輪を嵌め、黄金に紅い宝石が首飾りをしている
髪は金髪に変わり、髪留めも解かれてロングヘアとなる
【性格】平和を望むが、その為に力を振るう必要があるなら躊躇わない
普段は大人しくて優しい人柄
責任感が強く、ひとりで抱え込むタイプ
【戦う理由】世に現れた魔物や悪魔から人々を護る為
【攻撃方法】エイレーネが持つ浄化の力を解放しての退魔
【技など】
セイクリッドシャイン:掌から発する閃光に神力を付与する
余程強力な悪魔でも無い限りはそこに元から居なかったかの様に消滅する
(制限時間2分を消費)
セイクリッドセイバー:神力を光の剣に変えて斬り付ける
斬られた対象は身体の中に直接浄化の力を流し込まれて消滅する
(制限時間5分消費)
セイクリッドフラッシュ:神力をほぼ開放してその強力な神聖力で悪魔を滅する
(制限時間99.9%消耗)
【弱点】悪魔に囚われて調教を受けていた為に瘴気や魔力に触れていると力の出力と制限時間が落ち続けてしまう
【NG】スカトロ、グロ、猟奇、過度の肉体改造
【希望シチュ】敗北、陵辱からのマゾ雌奴隷調教、奴隷娼婦化
【備考】エイレーネは嘗てはある程度の領域を保護する守護女神だった
しかし神魔の争いで囚われ、魔の支配下に置くべく魔界で調教を受けていた
何故か生じた隙を利用して脱出するも神界に戻る力はなくこの世界に逃れてきた
失った力を取り戻し、魂を癒す為に人間の姿になって潜伏している
(人の姿に身を変える事で神聖力を隠し、回復する事が出来る)
エイレーネに変身すると一時的に元の力を発揮出来るが短時間(30分程度)に限られる上、瘴気や魔力によってその時間も削られる
また、力を失う前に人間に変化出来なければ悪魔に受けた刻印が具現化する
逃げられたのは意図的なもので人間界という混沌とした世界の方が神界や魔界よりも効果的に調教効果が出る為
【刻印】
乳首とクリトリスの根元を縛める内側に凸のある金属リングとそれぞれにリングピアス
羽根は奪われており、その箇所に悪魔の奴隷を意味する焼き印
下腹部には淫紋、二の腕と手首、太股と足首に金属環が付いた革枷
首に黒革に金の象嵌が付いた首輪
ドレスは意匠はそのままだが透けてしまい、腰当の象嵌に赤く縦に瞳孔が開いた瞳状の宝石が浮かび上がる
股間には触手バイブ付きの黒革貞操帯、全身はハーネスボンデージで縛められている
刻印が具現化すると数時間を掛けて内在する神聖力で刻印を封じない限りは何も出来なくなる
この状態では着衣や装飾品は全て呪いの権化で魔物が不要なら姿を消すが、すぐに元に戻ってくる
【お相手】
守護女神時代に争っていた女悪魔
または魔界で調教していた悪魔
【しばらく待機致します】
-
>>456
【こんばんは、質問ですが奴隷娼婦化状態はどんな感じになりますか?】
-
>>457
【こんばんは、ご質問ありがとうございます】
【奴隷娼婦化した場合は悪魔が経営する現世の店で売春をやらされたりする事になります】
【負の力に寄与させられ、現世に対する魔の侵食の手助けを間接的にさせられるイメージですね】
-
>>458
【その状態のエイレーネは完全に堕ちてる状態でしょうか?】
【それともまだ堕ち切ってるわけではなく、逆らえずそうしている状態ですか?】
-
>>459
【調教の過程があっての奴隷娼婦化なら堕ち切っています】
【いきなりその状態からですと逆らえずという風に考えています】
-
【ふむふむ、では以前調教されていた時はどのような状態まで調教されていたのでしょうか?】
-
>>461
【快楽には抗えなく、犯されれば善がり狂わされますが】
【焦らされて屈服を迫られても耐え抜いていた感じですね】
【決め手を欠いた悪魔が人間界ならとワザと逃がされたという事です】
-
>>462
【ではこういうのは可能ですか?】
【調教していた悪魔に再び捕まり、しかしこのままでは以前の焼き増しなため強い肉欲を秘めた人間と取引して調教させるという形でのマゾ雌奴隷調教というのは】
-
>>463
【悪魔に囚われますが、調教するのはその悪魔と契約した人間という事でしょうか?】
【そういう事でしたら可能ですよ】
【どういう人物なのかもわかるとなお良いですね】
-
>>464
【容姿は優れているとは言えない男で考えてます】
【嗜虐心が強く野心も強いが成り上がろうにもそういう才能に乏しく、しかし性欲過多で犯したりする才能はあるという感じで】
【悪魔と取引しつつも出し抜こうとも考えていて、エイレーネにも取り引きを持ちかけながら調教等どうでしょうか?】
【同じ敵を持つ仲間意識のようなものを芽生えさせてそこを取っ掛かりに堕としてみたいと思ってます】
-
>>465
【なるほど、痩せ型ですか?それとも太ってる傾向でしょうか?】
【年齢的な部分も一応は聞いておきたいですね】
【そういう事なら悪魔化する素質みたいなものがあっても良いかもですね】
【出し抜くというのはそちらが私を所有する、という意味ですよね?】
【一応こちらも女神なので仲間意識的な部分はどうやって芽生えさせますか?】
-
>>466
【体型は肥り気味ですね】
【年齢は三十代半ばで考えてます】
【悪魔との取り引きがイレーネを調教させてやる代わりにこちらの欲に濁った魂を渡すこと、渡したあとは下級悪魔としてその悪魔の手下になるというもので、最終的にイレーネも悪魔のものになるなら悪魔の利の方が大きい取り引きで、もともと肉欲はあっても女にはまともに相手されないような男なので見る人によってはフィフティフィフティな取り引き】
【なので「自分は騙された」
「悪魔を倒す協力を」「でも調教している実績を見せないとその時点で殺されてしまうから調教はする」
という感じで、これなら一応の協力者、という感じで仲間意識もと思ってます】
-
>>467
【なるほど、年齢、容姿了解しました】
【眷属化が条件で魂を渡す事になっていて、という事ですか】
【それだとそちらに屈すれば自然にその悪魔が総取りになりますね】
【私を抱けるくらいの感じで言われていたら魂を奪われるという主張ですね】
【そこで寝返りを画策して、こちらにその悪魔を討たせる様にするという甘言と疑われない様にする調教と、という事ですか】
【敢えてこちらはその調教を甘受して機会を待つつもりが、という事になりますね】
【良いと思います】
-
>>468
【その通りです】
【そうやって作った心の隙を突いて最終的には立派なマゾ雌奴隷になってしまい、こちらは悪魔を殺させることでその力を奪ってとかも良いですね】
-
>>469
【なるほど、マゾ雌奴隷としての心根が形成されてしまった状態で】
【そちらの言うままに力を全開放して悪魔を討つもそちらが悪魔化して、ですね】
【その設定でお願いできますか?】
-
>>470
【はいありがとうございます】
【最初はどのようなシチュエーションにしますか?】
【悪魔との取り引きはすでに終わらせてる状態がいいのですが】
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>>471
【こちらこそありがとうございます】
【そうですね、悪魔との取引は設定上という事で良いと思います】
【こちらは敗北して刻印が具現化した状態で囚われていて】
【浄化出来ない様に瘴気に満ちた部屋に監禁されているとかどうでしょうか】
【この状態だと人間が耐えられる環境の場所に移されても回復に徹して数時間要しますし】
【十分に調教が出来るかと思います】
【初めはその調教開始シーンからでどうでしょうか?】
【それともある程度進行していて、そちらとの密約もある状態が良いですか?】
-
【そうですね、すでに密約がある状態でお願いします】
【NGの猟奇、グロですが、例えばどのような行為だと該当しますか?】
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>>473
【了解しました】
【猟奇、グロは身体が欠損したり、怖気を感じる様なものですね】
【あと、スカトロも書いていますが、汚い系は全般だめです】
-
>>474
【フィスト系は大丈夫ですか?】
【汚い系は無し、了解しました】
-
>>475
【あまり得意では無いですが、大丈夫ではあります】
【そういう事で広がっても締まりは変わらないですし、女神なので】
【NGの了解ありがとうございます】
【では始めますか?】
【書き出しはどうしましょうか】
-
>>476
【では書き出しますので少しお待ちを】
-
>>477
【わかりました、お待ちしています】
-
イレーネ、調教の時間だ
(いつもと変わらぬ調教の時間を迎えて琢磨はイレーネを監禁している部屋の扉を開いた)
(悪魔を騙す一貫と称して刻印で生じるボンデージで両手をそれぞれの両足首と拘束したM字開脚の状態で触手バイブよりも太いバイブを咥えさせた状態の彼女の乗せられた台車を扉の前から手繰り寄せる)
(首輪に繋がったリードを引っ張って手繰り寄せたイレーネの乳首とクリトリスに貼り付けらローターは未だ元気に振動を続け、バイブもまたマンコとアナルの中で蠢き続けていた)
すまないな、イレーネ
こうしないと悪魔に殺されちまうからよぉ
(そう言いながらボールギャグを外して目元を隠すアイマスクを撫でる)
【ではよろしくお願いします】
-
>>479
(悪魔に敗北し、囚われ、魔界での調教)
(その日々はほとんど神の力を制限される程で数々の刻印を刻まれ)
(どれだけの年数が経ったかわからない程だったが、ある時に好機を得て逃れ人間界に潜んでいた)
(しかし追手の悪魔に敗北し、囚われると監禁されてしまう)
(そこで調教を施してきたのはひとりの中年男性だった)
(何度かの調教の中で男が悪魔に騙されている事を聞かされる)
(必ず討つ機会を作るからそれまで調教を受けて欲しいという言葉に乗ったまま調教の日々を過ごしていた)
(真実を語っている保証は無かったが、実際それしか逃れる手はなかったというのが実際だった)
(今も調教は続いていて、それは人の有無は関係なく目隠しをされたまま刻印のボンデージを利用したM字開脚で固定され)
(極太のバイブが両穴で振動を続け、更に乳首とクリトリスにはローターも震えている状態で愛液が止めどなく溢れていた)
(声を掛けられ、首輪を引かれると男の側に寄せられたのか口枷が外される)
(コポリと唾液が零れていくのを感じながら口を開いて)
……私の名はエイレーネです
ん、はぁ、ふ……まだ、機会は来ないのですか……?
-
おっとすまねぇなエイレーネ
あぁまだ機会は来ねぇ
ここに来るのは悪魔の使いばかりだ
さっきだって様子を見に来たとか言いながら俺のこと殴っていきやがって
(殴られた跡の残る頬を擦り、不機嫌そうにそう言い捨てると、目隠しでこちらの様子を確認できないエイレーネを見下ろしていやらしく笑う)
いつも通り食事の指示があったよ
やつらの用意したザーメンか、俺のチンポから直接飲むかお前に選ばせろってよ
(膝の裏に手を入れてエイレーネを持ち上げ、調教部屋へと運びながらそう告げる)
(今日はどう調教しようかと考えては笑みを浮かべながら調教部屋の床に下ろすとドレスの中へと手を入れてローターに震える乳首を弄り始める)
だから、いつもみたいにおねだりしてくれよ、どっちが良いってよ
ちゃんと調教してる証拠に録音して渡さなきゃだからよぉ
(ズボンを脱いでぺニスを取り出し、それでエイレーネの鼻の下をゆっくりと撫でる)
-
>>481
機会は、まだ……ですか……
んぅ、はぁ、あ……それは、酷い……
(熱い吐息を漏らしながら、機会が来ない事を残念に感じている様子を見せる)
(悪魔に一撃を加える為に力を温存しなければならないのは瘴気や調教の効果を減衰出来ない事を意味していた)
……っ!?
相変わらず、ですね……くぅ……
あ、ふぅっ!?そこ、弄ったら……んぅっ!?
(透けて見える薄いドレスの中に見える乳首は刻印に縛められながらローターで責められていて)
(そのまま更に弄られるとコリコリにシコった乳首からマゾ快楽を得てしまい悶えて)
わかり、ました……
琢魔、様……マゾ雌奴隷のエイレーネに、ザーメンを飲ませて下さい……
-
>>482
ここを弄ったらどうなんだ?
(乳首への責めに悶えるエイレーネを嘲笑しながら摘まんだ乳首を引っ張り、搾るように乳房の握りしめる)
おいおいエイレーネ、俺のザーメンと悪魔の用意したザーメンのどっちが欲しいんだ?
連中の用意したザーメンか俺の新鮮なザーメンか
それとも両方欲しいっておねだりか?
(その方が調教が進んでいるように見えなくはないだろうが思いつつ、ザーメンが入った瓶を空けて周囲に精液の臭いを漂わせる)
-
>>483
それ、は……ひぃっ!?あぁっ!!
感じてっ!?しまいますっ!!?
(腰が浮き、バイブを締め付けながら愛液が吹きこぼれて)
(マゾ快楽に逆らえない身体になっている事は明白で素直に感じている事を答えてしまうまで調教は進行していた)
んはぁ、あ、ふ、それは……あぁ……
琢魔様……悪魔様のザーメンと、琢魔様のザーメン、どちらも飲ませて下さい……
(堕ちている事を演出しなければ悪魔を討つ機会を作れないと聞かされていて)
(本来跳ね除けていた様な事まで受け入れている事がこの答えになっていた)
(悪魔のザーメンなど自ら飲めば催淫効果を増すだけだとわかっていたのに、焦りが判断を誤らせていた)
-
>>484
どっちもだなんてエイレーネは贅沢でいやらしい女神様だ
もしかしてエロいことを司る神様だったのか?
(エイレーネの口に指を入れて舌を引っ張り出し、それを摘まんで扱きながら悪魔のザーメンと見せかけて悪魔のザーメンよりも催淫効果の高い媚薬を混ぜた自身のザーメンのはいった瓶の口を彼女の鼻先へと近づける)
(当然食事の指示など悪魔から出ているわけもなく、毎日の食事を自分の精液で済ませているエイレーネの調教状況に順調だと微笑む)
それじゃぁ、エイレーネはどっちから飲みたい?
いやどっちのザーメンの方が好物なんだ?
(瓶を退けてぺニスの頭をエイレーネの鼻の穴に押し付け、先走りの臭いを嗅がせながら問いかける)
-
>>485
あぁ、そんな言わないで下さい……
んぅっ!?あ、ふぅっ!?んんっ!!!
あ、ふぅ、違います……あぁ……
(人間は悪魔よりもこうした絡め手が巧みで、知らずに追い詰められていた)
(強烈な媚薬も悪魔のものをこの男が改良したもので、それを毎日飲まされていて)
どっち、から……あぁ……
好物、は……琢魔様の、ザーメンです……こちらが、好物、です……
(すでに新鮮な先走りと置いてあった精液との区別がつくまでに調教されていて)
(振りとはいえ、屈従を演じているうちにそれが身に付き始めているのだった)
-
>>486
それなら、好物はお預けだな
(意地の悪い声でそう告げてエイレーネの唇にさきばしりを塗りつけ、臭いを味合わせるために鼻の下にも塗りつける)
(そして愛液を溢れさせる淫孔に突き刺さるバイブをゆっくりと抜き差しさせながら精液の入った瓶の口をエイレーネの唇に突っ込み、500mlはあるそれをゆっくりと流し込み始める)
しっかりと味わって飲むんだぞ
舌でかき混ぜて、唾液と混ぜて、ゆっくりと嚥下していくんだ
(バイブを弄りながら耳許でそう囁く)
(そうすることが当然であると脳に刻み込んでいくかのように)
-
>>487
んぅ、あ、あぁ、そんな……んぅ、ふぅ……
あ、はぁっ!?あ、んぅぅ、んくっ!?ごく、んっ!!!
(見えないまま精液の臭いだけを嗅がされ、雌の穴に嵌まっているバイブを抜き差しされると)
(腰がくねくねと動いて、感じている姿を晒し、そのまま精液が入った瓶が口に突っ込まれると)
(ドロリとした液体が口内に入り、喉を粘つきながら飲み込まれていく)
んぅ、んちゅ、くちゅ、んくっ、んぅ、ふぅ、んちゅ、じゅぷ……
ふぅぅ、ふ、ごく、んっ!!!
(言われるままにゆっくりと飲み込まされ、奴隷の心根が強まっていく)
(琢魔の囁きは染み込む様に効いて、愛液を吹きこぼしながら飲精させられていく)
-
>>488
【すいません、眠気が強くなって来ました】
【凍結お願いできますか?】
-
>>489
【済みません、しばらく来られそうにないので凍結は難しいです】
-
>>490
【残念です】
【では今回はここまででお願いします】
【また機会があればよろしくお願いします】
【ではおやすみなさい】
-
>>491
【こちらこそありがとうございました】
【それではおやすみなさい】
【スレをお返しします】
-
ハァイ☆彡
こんばんは♪ウイッチマムのお時間よ…ウフッ(ムチッ・・・ムチ♥)
今夜もダンシング☆モード(*で待機しますね☆
*http://get.secret.jp/pt/file/1575277714.jpg
よい子のお声がけ待ってるわ――ムッチン☆パ!
-
子供に敗北する姿も見てみたい
-
>>494
こんばんは☆
ふふふそうね〜ウイッチマムは、かわいい良い子のおちんぽには弱いかもね?
-
【ぁあん;お客様のお相手しないと…ここで失礼しますね〜】
【ごめんなさいっ><】
【スレをお返しします】
-
【シャインエンジェル・ナオ ◆xnJxvW3hdw さんとの解凍にお借りします】
-
うっく………気持ち悪い、うちが望んでるなんてありえへんのに…
なんで、なんでやの…身体が、熱くなってくる…あ、あかん……
ううっ………こんな拘束位直ぐに外せるはず、やのにぃ……!
(精液に浸されながら只管にもがき苦しむナオ。それでも拘束は解けない)
(悪魔の矜持とやらは解らないが、間違いなく自分の力は発揮されているのだ。それなのに抜けれない…)
(単純に強度の問題なのだろうがナオがそれを知る術はなく。抜け出せず精液に浸されている現実を突きつけられ)
(そんな状況下での悪魔のささやきは精神的なダメージを与えるのには十分だった)
はぁ、はぁ……ううっ…な、なんやこれ…ブラシ……うあっ!?や、やめぇ…!
こ、こんな事で…くぅん……♪屈したり、せぇへん…あ、ぁぁ…♪
なんでや…身体が、あつぃぃ…あかん……この、ままやと…イカされてまう…ううっ……!
(ブイイイィィン…と機械音を立てながら臍、腕回り等露出している箇所等を重点的に磨かれ)
(その度に全身が火照る程に熱くなってくる。それが精液の効果だとは気づけずどんどん快感を引き出されていく…)
く、ううぅ……イキ、たない…♪こんな、事でぇぇぇ…う、うぁぁぁぁぁあ〜〜♪
(どれだけガマンしても快感がどんどんこみあげてくる。そしてついにナオは精液に浸されながら、無様にもその場でビクビクと絶頂してしまって)
【ロールの解凍にお借りします。】
【書き出し此方からだったので書き出しておきました。本日もよろしくお願いします】
-
全く無様としか言いようがないかも
(絶頂した少女にそんな言葉を掛ける女悪魔。一回の絶頂を確認するとようやくブラシが止まった)
「屈しない」とかいいつつ、無様に絶頂するとか。まぁ、自分の淫乱加減にさすがに体は抵抗できなかったという事
(汚らわしい精液に浸かっており、ブラシの愛撫が無くなっているのに体中の熱さは止まらない)
それに自分の体を見て?
(そういった時に彼女はナオに自分の姿を見せるように鏡を出現させた)
(精液の中で悶えているビキニ鎧の少女。だが、その姿がわずかに変わっていた。肌色が濃くなり少しだけ褐色みを帯びている)
今のあなたの淫乱があなたの中の天使の姿を悪魔に変えようとしてる
具体的には、イキすぎると悪魔になっちゃうよ?
(授かった大切な天使の力が汚されていることが目で分かるようになっていて)
(そうするとブラシが再び動き出した)
(不気味な機械音と共に同じように体中を人外の快感と共に擦り始めてる)
さてさて、速く逃げないと悪魔になっちゃうよ?
(力があふれるのに快感から逃げられない状況で、さらにアームはゆっくりと降りてきて)
流石に二回目はすぐには達しないから、もう少し激しくいくとする
(そうすると、そのアームが彼女の保護されてる胸と腰の鎧をずらした)
(精液が流れ込み、彼女の乳首や秘所が直に媚薬へ晒される)
くふ、くふふふ、さて……
(ブラシが乳首を直にこすりはじめる、機械には彼女の悲鳴を聞く機能はないため容赦はない)
大切なここもですね。大丈夫です傷つけたりはしませんから
(そして、彼女の大切な秘所と後ろの穴にも精液を巻き込んで柔らかいブラシ入り込む)
(女悪魔の言うように実体が針金レベルの細さと膨らんだ柔らかいブラシは簡単に彼女のナカに入っていく)
(ぐちゅぐちゅと誰ともわからない汚らしい精液を彼女に中に届けるように)
ふふ、さてどうですかね?
(その様子もナオには見えていた。嫌悪感を煽るようにいやらしい音を立てながらハゲで塗るように膣内に精液を送り込み)
(しかし、それもまた媚薬効果で敏感になった身体は反応していく)
……ストップです
(しかし、もう数秒で絶頂と言ったところで、ブラシが止まって)
-
>>499
な、なんやこれ……うちの肌が……?!
悪魔に変えるやて……?ふ、ふざけんなぁ…!悪魔になんて、なってたまるかぁ……!
い、言われんでも…こんな拘束直ぐに振り払ったる…ああぁぁぁ!!!
(少し褐色に染まった自分の身体を見て危機感を覚えたナオは、改めて全身に天使の力を収束させ)
(拘束を引きちぎろうとする。グググ…と確かな感触は覚える物の、それだけだ。拘束が千切れる事はなく)
くぁっ……!はぁ、はぁ…な、なんでや……なんで、こんな拘束が…解かれへん…
(どれだけ足掻いても拘束が解けない。身体の中に入り込んだ悪魔の力を否応なしに感じられてしまい、絶望感がこみ上げてくる)
う、ぁ……や、やめぇ…!どこ触ってんねん…あんっ♥そこ、乳首…あっ、ぁ…
ひぅ!?下…も!?い、嫌ぁぁ…触らんといて…あ゛っ!?んぉぉぉぉ〜〜〜♪♪
(性知識はあっても、性経験などほぼ皆無のナオにとって機械による乳首・秘所・尻穴の三点責めはあまりにも強烈すぎる刺激で)
(加えて媚薬精液が染み込み、より身体が火照りあがり頭の中がボーっとしはじめて…)
あ、あかん……♪こんなん……たえ、られへん…また、イッてまう……♪
また、悪魔の…力が……い、嫌やぁ……♪あ、ぁぁぁ……
(イけば、悪魔の力が更に流れ込んでしまう。必死で快感から逃れようと身をよじるが、ニュプニュプと媚薬精液が波打つだけで)
(全身の拘束が解かれる事はない。そして二回目の絶頂を迎えようとしたときだった)
………ぇ…?な、なん……で……?
(ピタリ、とブラシがとまってしまう。そして奈緒はイキかけて呆けた表情で、何故止めたのか?)
(と訴えるような目で女科学者を無意識でみつめてしまった)
-
何でって、ずっと絶頂を耐えてたように見えてましたから、手ごわいなと
それとも本当はこういう刺激で絶頂するほど大好きだったんですか?
(無意識に見つめる目を二やつく笑いで返す女科学者)
(火照りは止まらないのにお預けされた形は、ますます体を高ぶらせていた)
(今度は小さな針なし注射のついたアームが出てきた)
とはいえ、このままだとあなたの力に負けてしまいそうです。
(拘束具が外れる気配がないとはいえ、溜まる力は一方でより大きくなっていくのは感じている)
(耐えて抜け出せれば、こんな悪魔なんぞ吹き飛ばせるほどだ。元々、苗床にする都合で力を強くしなければならない理由もあるが)
という訳で、もう少し手を加えておこうかと
(ゆっくりとその不気味な液体の入ったモノが彼女に接近していき、そしてたどり着いたのは胸と股にある肉芽であった)
さて、ごーです
(ぷしゅっとわずカナ衝撃と共に注入される。しばらくすると、途端にその三か所が熱くなり、体の変化の刺激が一気に駆け廻った)
ふふ、立派な物です
(見れば、クリトリスは女性にあるべきものではない、男性器へと変化している)
(また胸もむずむずと張り、ジワリと何かがしみだしている感覚もあった)
これは、すごく気持ちがいいです。ふふふ
(ブラシが、わずかに胸と肉棒に触れたが、その感覚があまりにもおかしい)
通常の男性器の数倍の感覚に調整されてます。胸もおっぱいが出来るように改良しました
どっちも噴き出すのは、一般的な物よりもはるかに気持ちがいいものですよ?
-
【申し訳ないです。本日は此処までとさせてください。】
【明日が少し早いもので……。一応明日以降も21時以降からなら回せますので。】
-
【分かりました】
【それでは明日の21時にお待ちしています】
【スレお返ししますね】
-
こんにちは☆彡
しばらく待機しま〜す、うっふふ♥
よい子のお声がけ、待ってるわ(ぷるるんっ♥)
わたしについての詳細は>>411にて…☆
-
マママ、マムの中でたっぷり射精しししたいな〜
-
>>505
あらまぁ☆おっきなお友達ね♪
ムッチン☆パ!(挨拶)
(同時に、ハートマークのハンドサインを爆乳に押し付けて)
(むにゅぅ☆とピンク乳首が透けるくらい搾り出してみせちゃう♥)
-
>>506
お相手よよよろしいのですね
デデデでは早速
これ邪魔だな〜、抜いちゃおう、、ブチッ!
(マムのお尻から無理やりプラグを抜く)
こここでいいのかな?えぃ! ズブブ、、
(膣穴がわからず、強引にアナルへとねじ込むキモオタ)
-
>>507
いらっしゃぁあい♥――ウッフゥウン(ぷりぷりぷりりんっ♥)
(両腕を後頭部に廻して、爆乳を誇示するように胸を反らしてセクシーポーズ)
(大胆におっぱいぷるんぷるん☆オマタを開いてワレメにくい込みアピール☆☆)
ーャん♪そこはゆっく―――ぉほぉおお!!★!
(一気にアナルプラグを引き抜かれた勢いで、ガクガクッ★と腰を前後させて)
(ちょっぴりおしっこをちびらせて、クロッチに黄色いシミが♪)
ぁあ♪そんなまだ準備・・・んごぉ♥
(マムの菊門がこじ開けられ杭の様なちんぽを頬張らされ)
(弓なりに豊満ボディを引きつらせてビクンビクン★)
おほっきぃい、大きいのねぇェ♥(ジュブブ★)
-
>>508
ごごごめんなさい!準備が必要なのですね
じゅ、準備って何だろう、、
(マムの菊門をこじ開けペニスをねじ込みながら考える)
おおお、大きいですか、、そそそう言われると嬉しいな〜
ぼぼぼ、ボク興奮してきちゃいました
(膣穴と間違えたまま菊門を突き続けるキモオタ)
マママ、マムの中で一回出しちゃおうっかな〜
(男のペニスは突如膨張し始めてマムの菊門が裂けるくらいに大きくなっていく)
ゴゴゴ、ゴムつけてないけど、ごめん! ドボボボボボボ
ふ、ふぅ〜、とりあえず一発、、にに妊娠したら責任とりますね
(マムのアナルで盛大に一発ぶちまけてしまったが、まだまだペニスは小さくならず)
-
>>509
ぁ〜ん;いいのよいいのよ〜★
むつかしいことなんて何にもないの
ほぉらぁ♥(ヅチュッ★ぐぷぅ★-ぐにゅるるるるぅう♯)
マムのおしり…きもちいいでしょ?
(自ら腰をうねらせ、安産桃尻を振りたくり直腸のヒダヒダを絡みつかせてしゃぶり抜き★)
そうそう、ボクのおちんぽマムの好みなの――ン〜ン★(チュッ★)
(身体を捻って肩越しに濃厚キッス)
お★ほっ★もぉ出しちゃうの―――ォン!!
(射精にお腹がぽっこり)
しゅごいわぁあ!あついのどぼどぼってナニぃぃい♥
(半分白目剥きアヘ顔で天を仰いでオルガスムスに浸り★)
・・・ぁんもぉ、何にも考えないでって言ったでしょぉ☆
(大股開きでカツン★と星を散らしヒールで爪先立ち)
ほぉん!(ぐぃっ!
(ケツの括約筋だけで、ボクの大きな体を持ち上げて)
ほぉら。マムのケツ★メリーゴーランドよぉほおぉお♥
(グリュん★グリュグリュ★ぐりりりンッ☆★)
(そのままムッチリヒップをぐるぐる廻して逆レイプ搾精★)
ほらほら★フゥ〜〜〜ウン★
たかいたか~~~い★★
-
>>510
うわわわ、マママ、マムにボクのペニスが刺さったまま持ち上げられる〜
ボクのペニスが、ぬぬぬ抜けない、、マ、マムの締め付けが強すぎて
(挿入したままマムに体を持ち上げられると焦りを隠せずペニスを引き抜こうとマムの尻に手をつく)
ぼぼぼ、ボクの精液が抜き取られていくぅ〜
(マムの中で何リットルもの精液が吸引され少しずつペニスにも勢いがなくなっていく)
ゆゆ、許してください、ボク高いところダメで、、
も、もう、ボクの精液空っぽになっちゃう〜
(キモオタのペニスが萎むのに対してマムの肛門の絞まり益々強くなりペニスを離そうとしない)
(マムの直腸へと何リットルもの精液が流れ込みマムの腹も重たくなっていく)
-
>>511
ウフフフーーーゥ!!
(だらぁりとピンクの舌を垂らしてキラキラ涎をまき散らして)
(淫獣モードのドスケベ★スマイル)
なぁに、マムのケツからチンポぬこうとしているのかしらぁあん??
(慌てておちんぽ引き抜こうとしても、マムの直腸壁と括約筋が、どぎゅんっっ★と)
(キョーレツな締め付けで渦巻いて、逆にボクの大きなカラダごと引きずり込み、がっちりおちんぽホールド★)
ぬかせてあげないわょぉお――ポーーーゥ♥
(甲高い魔女の嘶きと同時に、バチバチッ★とピンクのイナズマがふたりの接合部から奔ります★)
(ぷりぷりヒップがごくごきゅ★と射精を呑み込んで)
はぁあぁへぇ♪なぁに?
まだまだ若いのだからいくらでもだせちゃうわよ💀
(ぽっこりお腹が、たちまち吸収されて魔力変換)
ンン~~~~ン★たまらないわぁ
ほらほらもっともっと気持ちよくしてアゲルぅん♥
(マムのケツマンコが快楽曼荼羅の如く千変万化★未体験の快楽ゾーンにボクを誘っちゃう★)
(そしてまた射精で膨らみ・・・無間射精地獄完成★)
-
>>512
マママ、マムの穴から抜かないと精液全部取られちゃうっ!
(必死に手をつき抜こうとするがマムの締め付けの前には歯が立たず)
ぼぼぼ、ボクはマムのお尻に射精してるなんて、、
膣だと勘違いしていたのか、、、屈辱だなぁ
どぼぼ、、どぼ
(膣で射精したと思っていたキモオタが現実に戻されるとショックのあまり天を見上げる)
(マムのケツマンコが様々な締め付けで襲い掛かる)
ききき、きもちぃぃ、、ケツマンコもいいかも、、、
(キモオタのペニスは正直に反応し、永続的に射精を促されていく)
【突然の申し出にお付き合い頂いてありがとうございました】
【このままマムのケツマンコで精力尽きるまで絞り上げてくださいませ】
【それではまたの機会に】
-
>>513
んッふふ★ポーーーーーゥ☆彡
(ぶるんぶるん★と坊やの巨躯をおしりで持ち上げ振り回しながら)
(アナルからゴクゴク★と吸精するマム)
うふふっ、ざーんねん★
でも、マムのケツマンコもなかなかでしょ♪
溜まっていた悪い性欲も、この際マムにぜーーんぶ出していきなさい★
今日だけはマム、ボクだけのケツお便器になってあげるわ☆彡
(慈愛を湛えた表情で肩越しに微笑みかけるマム)
(いつの間にか、坊やの身体ごと夜空に舞い上がり)
(アナルとチンポで結合したまま…正確にはマムのアナルの締め付けだけで宙づりの上体で)
(天高く舞うその様は、人間木馬に跨る魔女★)
ンン~~きンもちぃいいぃひひ♥(ぶるぶるっと身体を震わせ)
―――ワーーーーーーーーーーーーォ☆彡
(魔女の雄叫びが凍てつく夜空をピンクに染めちゃう♥)
【ハァイ☆彡わたしもおもいっきりアヘッちゃったわ】
【こちらこそお付き合いどうもありがとう☆彡】
【ええ、それじゃまた種付けしてね★ん~~(チュッ♥】
-
【それでは、私もここで一旦失礼します☆彡】
【スレをお借りしました☆】
-
【シャインエンジェル・ナオ ◆xnJxvW3hdw さんとの解凍にお借りします】
-
>>501
あ、当たり前……やろ!
私は…天使、悪魔になんか…屈したり、せーへん…っ
こ、こんな事位じゃ負けへん……
(一瞬でも悪魔の思い通りに思ってしまった事を恥じながらそう告げるが)
(実際には屈服しそうになっていた事実を突きつけられ、精神的には弱り始めていて)
こ、今度はなんや……!?や、やめぇぇ!!あ゛ぅ゛っ…!あ、ぁ……な、なんか…何かが、
入ってくる……?!あっ、あふっ、身体が、あつぃ…♪ムズムズ、するぅ…♪
う゛ぁ゛?!そ、こは……あかんっ…あ、ぁぁぁ゛〜〜♪
(機械の中に奇妙なアームが3つ。それぞれ両の乳首と肉芽へと向かい、突き刺さる)
(そしてドクドクとなにかが体内へと流し込まれていき、程なくすれば注射された場所が熱くなって)
(粘液に浸され見えないが、乳首からはおそらく母乳が、そして粘液からでもわかる位に、自身の下半身に男根が生えていて)
な、なん………やねん、これぇぇ!?い、嫌ぁぁぁぁぁぁーーー!!!
うちの、うちの身体に…おチンポっ…がっ…はぁぁぁぁう♪?!
あんっ、くふっ♥あ、ぁぁぁぁぁ〜〜〜♪
(そこにブラシが三点に、細やかな動きをもって刺激を開始すれば全身に電撃を討たれたような刺激を覚えて)
(ビクン!ビククン!と先ほど以上に強烈な絶頂を、否応なしにさせられてしまう)
うあっ♡あ、あぁぁ♡ぁぁぁぁぁぁ〜〜♪
(絶頂が止まらない。ガマンなど出来るはずもなくどんどんナオの身体が褐色化していく…)
い、嫌ぁぁ…嫌やぁぁぁぁ…こんな、こんなんっ…あ、ぁぁぁぁ…♪
(どんどん悪魔の力が体内に流れ込んでくる。代わりに天使の力が消えていく。)
(絶望がナオを塗りつぶしていくと同時、正義の味方から一転して哀れな少女の顔へと変わっていく)
【おまたせしました。本日もお願いしますね】
-
さてさて、我慢できません?
まぁ、そうでしょう。女の子にはない器官ですし
(ブラシが肉棒を撫で上げる、そのまま二つのブラシに挟まれ、未知の快感が彼女を染め上げていった)
(感度が強すぎるそれの上に、我慢するすべを知らぬナオにはもはや射精の快感に抗うすべはなく)
この胸も揉めばおっきくなります
(むねもぐとぐとの搾り取るかのようにアームが動き、改造された胸の感度も以上で、母乳が上がってくる感覚も強すぎて)
ほら、こっちもいきなさいな
(一度大きく絶頂させるために、体中のブラシも最大にした。中も外もすべてかき回していって)
さて、これで準備完了のはずなのですが……
(そういうと、カプセルの中の媚薬精液が引いていく)
どんな気分ですか? ふふ
(大きく絶頂したとのに、体は全然収まらない。さらに醜いペニスはびくびくと今にも射精しようと脈打ち)
(体は汚らわし精液の残滓にまみれていて、感度が異常なほど上がった褐色肌に変化していた)
(だいぶ苗床化が進んだにも関わらず、完全に苗床化していないことにまだ愉悦感を覚えている)
大分元気が無くなってますね。融合したお友達が泣きそうです
(とはいえ、最後におとすのは、もう一手間かかりそうだと思い)
-
>>518
ひぎぃ…♡イグッ、いき、たなぃ…のに…ぁあ♪
イクゥゥゥ〜〜♡ア、ァァァ♡♡♡
(二本のブラシに突如として生えた肉棒を只管二扱きあげられ、何度も何度も強制絶頂させられてしまう)
(それと同時に乳首も強制的に揉みこまれ母乳を吐き出させられ)
(頭の中は完全に快楽一色に染まり、無様にアヘ顔を晒しながら何度も何度も強制絶頂させられて)
(そしてイク度に身体がどんどん褐色にそまり、天使の力が削がれ全身が悪魔化して…)
あ、♡ぁ…♡
(精液がカプセルの中から引いていく。グローブやブーツ、ビキニアーマーの中に大量に入り込みグジュグジュになった身体)
(そして装備の色と真逆の身体の色合いになったナオは、小刻みに震え、涙を流しながら辛うじてイクのを堪えつつ)
(今なお快感に抗うのだった。まだ体内には天使の力が微かに残っている。そう、まだナオは諦めてはいなくて)
-
じゃあ……
(そうするとナオの拘束が解かれて、彼女の体は床へと落下した)
(同時に彼女の元へ何かが投げ出される。それはナオが使っていた聖剣だ)
まだ諦めないのなら、思い知ってもらおうかな?
(ようやく得られた自由は、抗う彼女に対してほんの少し希望となる)
じゃあ、さっそく苗床になってもらう。でもそれだけじゃつまらないからチャンスをあげる
(そうすると、彼女は近づきナオを後ろから抱きかかえるように立たせて)
(同時に目の前には三体の見覚えのある悪魔が出てきた。ナオが彼女と戦う前に簡単に蹴散らした虫、触手、ナメクジ型の「ペット」だ)
あれが今日の相手。もし、その体で拒否してあのペットたちを倒せたら苗床は回避できる
天使としてまだ大丈夫なら
(そんな事をしなくても、今後ろで抱きかかえている悪魔を斬ったり、もしくは相手になどせず逃げ出せば確率は高い)
(だが、ナオの頭には何故か「倒せば苗床回避できる。しかし、倒されれば苗床も致し方ない」ような思考が支配し始めていた)
(思考もだいぶボーっとしていた)
やる?
(拒否権など頭に思い浮かばない事を知りながら、あえて聞いて)
(精液まみれの褐色肌は敏感すぎていて、直されたビキニあーまは肥大化した胸や生やされた肉棒をびくびくと押さえつけている)
(少しでも油断すれば吐きだして、彼女の汚らわしい精や乳で 天使のコスチュームを汚してしまいそうだ)
(そんな中で抵抗の権利を示させて)
-
>>520
あうっ……く、うぅ………
(拘束が解かれ、無様に地面に這いつくばる様に転がされる)
(なんとか自由になった身体は、粘液を伴っているせいか重くて)
(起き上がろうとしているナオの前に、どういう訳か聖剣が無造作に投げ捨てられて)
……チャンス…やて?なんの真似や…!?
(ソレをつかみ、起き上がるとなんとか構える。しかし下半身に出来た肉棒が、肥大化した乳房が)
(ナオの動きを縛る。無様に内股になりながら、身体を震わし悪魔のペットを前にかまえて)
(ふらつき倒れそうになるナオは、なんと敵である悪魔に背後から抱きすくめられる形で立たされて)
…今日の、相手…あの悪魔を…倒せば…あ、ぁ…苗床は…回避できる…うっ
あ、当たり前や…ヤるに、決まってる、やろ…は、はなれぇぇ!
(ナオの頭の中に甘く残る悪魔の言葉。目の前の雑魚悪魔を倒せば苗床化は回避できる)
(先ほど容易く葬った相手だ。問題はないだろう…この時ナオは背後に居た悪魔を倒すという考えは微塵も浮かび上がらなくて)
(本人は気づいていないのか、表情は映ろで、ボーっとした様子で呟き聖剣を携えていて)
んく…♡な、舐めんといて…いくら、汚染されたからって…あ、あんな妖魔…うううっ
あかん、コスチュームが…敏感な所擦れて…♡あぁぁ…!イッて、しまいそうになる…♪
ううっ…卑怯、モノぉ……屈せへん…こんな、事でぇぇ…
(ふらつきながら、ペットに向かっていくナオ。しかしその動きは通常時のキレは微塵もなく)
(寧ろ犯してくれと言わんばかりになさけない動きで接近し、そして力ない聖剣を振り上げる。)
(本来なら聖剣に天使の力を注ぎ、切れ味をあげるのだがそれさえ碌に叶わず、ブヨブヨした悪魔に、)
(固い甲羅を持つ悪魔に、切っても分裂する悪魔に、それぞれ切りかかるが当然手ごたえはなく)
はあぁぁぁ♡あんっ……♪はぁ、はぁ…
(そして動けば肥大化した乳房が擦れ、肉棒が擦れ、快感が引き出されビクビクと痙攣して)
-
ほら、全然効いてない。あっぱり犯されることを望んでる?
(後ろからそのような声が掛けられる)
(奥底にはそのような欲望を植え付けたのだから当然だが、彼女の理性は気づかないまま否定する)
(体は天使の力がまだ残っていて勝てると思っているのに、体が無意識と快感で力を拒否してる)
ほらほら、早くしないと
(後ろからそんな野次で注意で彼女の精神は削がれてイキ)
あっ、よそ見は危ない
(そして、彼女の注意が虫から逸れた瞬間に虫の糸攻撃と触手の攻撃が彼女に襲い掛かった)
(だが、咄嗟に避けようとすれば、思いっきりペニスと乳首が擦れ、乳や精を吐き出しそうなほどの快感が襲った)
ほら、危ない
(同時に彼女のあちこちに糸や触手が巻き付き、ぎりぎりと締め上げていった)
(本来ならこんな糸や触手など、変身していればちぎれるほど弱いのは彼女にも分かるが)
(敏感な肌を触手が這い回り糸で締め付けられて、ありえないほどの快感が生み出されている)
このまま負けちゃう?
(ずるずるとナメクジの体の方へ引きずられていく。彼女を取り込む気なのだろう)
(取り込まれたら「負け」だ。だが、抵抗しようとも快感が邪魔していく)
がんばれ? がんばれ?
(そして、気色悪いそれの感触がついに体中を包み始めて)
-
【御免なさい。今日の所はここまでとさせてください。】
【一応次回は少し空きますが、月曜日を予定してます…】
-
【分かりました。では月曜日の21時にお待ちしてますね】
【本日もありがとうございました】
-
>>2にて募集します。
-
>>525
まだいらっしゃいますか?
-
>>526
はい。いますよ。
-
>>527
前スレでお相手していただいた者です。
以前こちらの都合で外出しないといけなくなりロールを中断してしまったのでその続きからプレイしていただくというのは可能ですか?
-
>>528
お声かけありがとうございます。
ごめんなさい。前回のロールが思い出せないのですがどのようなシチュだったでしょうか?
-
>>529
前スレ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/17097/1544230798/
こちらのスレの632-659までのお付き合いしていただいた内容です。
旦那から寝取ってこちらに隷属させ悪の女戦士へと仕立て上げるという感じでお相手していただきました。
-
前スレのURLありがとうございます。
思い出しました。
でも時間が経ってしまっているのでいまいち続きからという気になれないのですが、別シチュではだめでしょうか?
-
>>531
申し訳ございません、前回は私の都合で途中退出してしまった為、次お見かけした時には是非続きからお願いしたかったので
御気分が乗らないという事であれば今回は辞退したいと思います。
-
>>532
わがままを言いましてすみません。
今回はこちらも募集を取り下げます。
お声かけ頂きましてありがとうございました。
-
【スレをお返しいたします。】
-
>>533
よいお相手に巡り逢えることを願っております、こちらも退出します。
-
改めて>>2にて待機します。
-
【待機解除します。】
-
【名前】ワルキューレ・ノア/浅見乃亜
【年齢】17歳
【スリーサイズ】B85/ W59/ H82
【職業・種族】学生/神造女神
【見た目】
金髪のサイドポニーの少女。普段は学生服
変身後は純白と金と濃紺のラインが入った軍服風ノースリーブのロングジャケット、同様の色合いの付け袖
短めの濃紺スカート、ニーソックス、ロングブーツ。
武器に柄の長い大剣を持つ。また、上着は背中が開いており必要に応じて翼が出現する。
【設定】
人界、神界に侵攻する悪魔に対抗するため直接下界に干渉出来ない神に作られた神造戦乙女の一人。
学生として生活しながら悪魔退治を行う。
任務に忠実で生真面目な性格だが人界の生活が浅く騙される事も多い。
神自身の力を分け与えられており強力な力を持つが、作られた魂を持つ彼女達では完全に扱う事は出来ない。
そのため強い魂を持った人間にその力を分け与え悪魔と戦う勇者を探す事が彼女達の真の役割。
力を与える条件は彼女達に心身の強さを認めさせる、または心酔させる事であるため
悪魔達はその性質を悪用し彼女達を犯したり洗脳する事で逆に神の力を奪い自分達の力にしようと企んでいる
【NG】四肢折損といったハードリョナ。大スカについてはシチュによって応相談
【希望シチュ】
悪魔による魔力や機械、寄生、脳クチュ等凌辱洗脳による性奴隷化や悪落ち、
マリオネットみたいに肉体だけ支配され傀儡化
内容次第になりますが敗北から快楽調教も可です
>>373辺りも参考にしてもらえれば
また凍結無しであれば敗北凌辱や性奴隷状態での辱め等もありです
【暫く待機にお借りします】
-
【待機を解除します】
-
【久しぶりに待機させていただきます】
【名前】土地守の巫女 浅神葵
【年齢】17歳
【身長、3サイズ】156cmB78 W65 H83
【容姿、服装】
(変身前)やや藍色がかった綺麗なショートの制服(ブレザー)
(変身後)髪が伸び青いリボンの付いた銀髪のポニーテール。瞳が赤くなる
自身が管理する龍脈から吸い上げた気で作り上げた白と青のノースリーブと袖が別パーツの巫女装束。
袴はミニスカート風で青い縫い目の入ったハイニ―ソ
(隷属巫女)かつて敗北した妖魔に施された呪い。
発情効果のある淫紋が常に身体を蝕み、巫女装束は局部や胸を露出し乳首ピアスが嵌められている
腕には枷と鎖絡み付き、頑丈な首輪が付いている
【攻撃方法】
呪が書かれた符を束ねた2本の鉄扇。龍脈の気を利用した符術
鉄扇は接近戦の他、鉄符を分離しナイフのように飛ばしたり術の媒介として使用する
膨大な龍脈の気を吸い上げて直接放つ事も可能だが発動に時間がかかるため奥の手
【性格】明るく学校では生徒会長をこなす真面目な性格
【戦う理由】
土地を繁栄させる龍脈を管理する土地守の巫女で現役JK
無尽蔵に近い龍脈の気を吸い上げ転換することで自由に扱うことが出来る唯一の人物。
土地守として龍脈を汚染し養分とする妖魔や悪用する人間と闘う
そのため龍脈の気を餌とする妖魔にとっては天敵であると同時に極上の獲物でもある。
【弱点】
龍脈が力の源泉のため結界など龍脈の恩恵がない所では大きく弱体化し機械などの無機物には効果が落ちる
また、龍脈から力を吸い上げるためその状態によって影響を受けてしまう。
(妖魔に汚染された龍脈の場所で変身すると巫女装束の内側が触手服になる等)
【希望プレイ】
妖魔の奴隷巫女として調教、悪堕ち、レズ
妖魔に汚染された領域内での敗北凌辱
妖魔に捕らわれ龍脈の気を吸われ続けるエナジードレイン
【NG】四肢切断レベルのグロ、食糞、爆乳化(多少の巨乳化は可)
【備考】
以前、葵の能力を狙った女妖魔に敗北し「隷属巫女の刻印」を施され妖魔の巫女として
隷属させられたことがある。
絶頂すると腹部に刻印が浮かびその状態で屈服すると隷属巫女の姿に変わってしまう。
この刻印によって葵は反抗の度に何度も心を折られ服従させられるという調教を受け
堕とされることに快感を感じる倒錯した性癖を植え付けられている。
その際は結果的に脱出できたが、刻印は完全に解呪できていない
これは無意識下で再びこの状態に堕とされたい願望があるためである
-
【今日は縁がなかったようですね】
【待機を解除します】
【お邪魔しました】
-
【シャインエンジェル・ナオ ◆xnJxvW3hdwさん へ】
【そちらの遅刻や本日の連絡がない為、これ以上のロールが無理と判断いたしまして】
【ロールを破棄させていただきます】
-
―ムッチン☆パ!
こんばんは、ウイッチマム☆ナスティよ(ぷるるるっ♥
パトロールの合間に、よい子のお部屋で一休みさせてほしいわ☆彡
すやすやおやすみ中でも…しこしこ深夜のオナニー中でも
ナスティとまったりしましょ⑉
私の詳細はこちらから…・*:.。.>>411
-
またガキに夜這いでもかけてんのか?
-
>>544
ンッ☆ンんっ☆彡ほンッ☆彡
(ぢゅぱんっ☆ずゅぱんっ☆―ぶぢゅるるるっ♥)
(さっそく夢精気味のショタっ子をお布団の上で)
(騎乗位しながらグラインド中★)
あンッ、どうしてお休み時間に出ちゃうのかしらン?
ンッ☆坊やが出るまで待ってもらえないこと?
-
お前がガキを犯してる姿で一発抜かせてもらうぜ。
シコシコシコ・・・
(子供相手にお楽しみ中のマムを眺めながら己のチンポを扱きだす)
ガキがなかなか逝かねぇってことは・・・
年増の絞まりじゃ満足できてないんじゃ?
-
>>546
ぁはぁあ〜〜ん♥見抜きされてしまうのぉお〜ン♥
(ぶりっ子ポーズでイヤイヤして見せても)
(じゅぱっ☆じゅぶぷぷっ☆)
(みられてオカズにされる興奮でマムの肉体は煮えたぎり、更なるラブ★ジュースを溢れさせちゃいます☆彡)
あぁはん☆んんぅうん★(ジュン☆ジュン☆)
はぁん(たッぷるるるるぅんっ♥
(両手を後頭部に廻して、流し目しながら、レオタードから飛び出した乳首がビンビンな爆乳を自ら揺らしてみせ)
うっふふっ☆彡
(ズンズン腰を捻りながらピストンさせて、ウインクを送るだけ)
(マムと坊やの接合部を見れば、ピンクのちいさな∞型の光輪が坊やのパンパンに膨らんだタマタマの根元をキュッ☆と締めています★)
マムは手抜きは致しません…なんてね★
-
>>547
見抜きされて興奮するなんて、飛んだ変態ヒロインだぜ
乳首もビンビンに勃起させやがって
(流し目のマムに益々興奮すると妖魔のペニスが膨らみ始める)
ガキも夜な夜なこんな年増に犯されて大変だねぇ
シコシコシコ・・・うっ・・・もう堪らん!
(妖魔も興奮を抑えられないのか理性を失っていく)
すまねぇが、空いてる穴を使わせてもらうぜ!
チュポーーン!
(騎乗位をしているマムの背後からムチムチの尻をガッシリと掴み)
(マムの肛門に接続されているプラグを思い切り抜き取る)
マンコはガキに譲ってやるぜ、俺様はこっちの穴で・・・
ズボッ!
(妖魔はマムの肛門にお構いなく膨張したペニスを差し込んでいく)
-
――ンッほぉおお///(ビクビクンッ☆)
(いきなりアナルプラグを引き抜かれてすかさず妖魔の怒張ペニスを挿入されて)
あぁはぁん☆さすが妖魔ね…このがっつき魔――ぉほぉ☆んっんご☆
(一般女性では、到底無理な太さのペニスをあっさりと咥え込むばかりか)
(アナルのピンクつやつや粘膜を脱出させて、引きずり込むように回転させます☆)
二本差し・・・ィ★最高よ☆ぉおっ!
(天を仰いでアヘ顔&舌をだらぁりと垂らして涎をキラキラ振りまきながら堪能します★)
ンンッもぉ限界、ボウヤ限界ぃ♪
(ぐんっ☆彡とバック挿入中の妖魔の身体ごと持ち上げながら、坊やの上に覆いかぶさると)
ぁん、がまんがまんンンンン〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンン♥(ベロベロん☆ぶちゅ★ぶちゅ★ブッヂュゥゥウゥウウ〜〜★★)
(あやすようにお顔を舌で舐め回し、ディープキスして)
ンン〜〜〜〜〜――っぷあぁ♥(じゅっぽんッ!!
がまんがまぁ〜ん♥
(マムの瞳にピンクのハートマークが浮かんで、おもむろに片方の爆乳を手繰り)
(坊やのお口にピンクの乳首をねじ込んで)
(ビュー――――ッ!!ぷぢぅぅぅぅぅうぅ♥)
(マムの特濃母乳を飲ませると、坊やが目をカッ★と見開いて、マムと妖魔の身体ごと持ち上げてびぃん☆と身体を弓なりに反らして)
ンほぉ☆キタ来たのぉ♥妖魔並みボクちんぽぉほぉ♥
(ぶりん☆ぶりんっ☆とヒップをうねらせ、ワギナを渦巻かせて妖魔と坊やを貧欲にむしゃぶりつくのでした…)
-
>>549
二穴突かれてよがりやがって
な、生意気なっ!俺様のペニスを引きずり込む気か
(マムの尻の回転を抑えながら耐えようとする)
お前のパワーには呆れるぜ・・・
俺様のペニスを咥えながら余裕ぶっこきやがって
(肛門で固定されたペニスごと妖魔の体は持ち上げられ)
マ、マム!何してやがんだ!そんな母乳飲ませたらガキが!
おおおおっ!
(子供にマムごと体を持ち上げられストップをかけようとするが)
お前もお前だが、ガキもガキだな・・・うっ!ドクドクドク
やべぇぜ、射精がとまらねぇ、
すまねぇが、止まるまで中で出させてもらうぜ・・・
(ヒップをうねらせるマムの中で大量の射精を続ける妖魔)
【お相手ありがとうです】
【数時間このままの状態で射精させてもらったということでもよろしいですか?】
-
ううふぅ…♪
貴男のちんぽをたべちゃうわょ〜ていこうはむいみよ★(ぶぎゅるっ♥
ほらほらがんばれ★がんばれ★
(肩越しに振り返し、長く伸ばした舌で苦闘する妖魔の顔を舐め)
ふふぅン☆彡だいじょうぶよぉ
こちらのぼうやは初めてじゃないのぉ、常連さんなのぉ♥
開発して…ここまで強い子になっているのぉ♥
(亜麻色の髪を振り乱しよがりながら)
んっほぉおお―――ッ
(妖魔と坊やの射精を交互に受け止めながら、まだまだマムの”休憩”は続くのでした…★
【ハァイ♪遅い時間から遊んでくれてどうもありがとう★】
【ええ、じゃあそういう流れにしておきましょ♪】
【おつかれーと★(マムのオマンコに♥型のハンドサインをぎゅっ★と押し付けてウインク】
-
ウィッチのノリで版権キャラとか希望してみたいですね
-
>>552
あら名無しさん、――ムッチン☆パ!(乳首にハンドサインをむにぃ☆)
版権キャラね〜、ん〜参考までにたとえば誰かしら?
-
>>553
いらっしゃいましたか
流す程度で聞いてもらえると幸いです
対魔忍系か
弟子の男の子に手を出す感じで春麗、不知火舞など
-
なるほどね(ぽむっ☆彡
https://imgur.com/a/G7B2exW
この↑の人なら違和感ないかも☆
(ぽむ☆彡)
https://imgur.com/a/tEq57bA
魔法で変身なんて、ウイッチにはお手の物よ☆―――にっぽんいちぃ〜★
(完全に声まで模写して見せて
・・・ほぉらぁ★
(今度は退魔忍になって
どう?おっぱいもっと盛るのいい?(ふに☆
-
>>555
すみません
画像が見れないのでどのような格好か分かりませんが
対魔忍シリーズですね
修行に格好つけて弟子の男の子に手を出す流れでOKでしょうか?
-
あら;ゴメンなさい。
少し駆け足になるけれど…
水城不知火さんに変身でいい?
-
>>557
不知火さんですね
了解しました
自分も短時間でお願いしたいので駆け足で大丈夫ですよ
弟子のこちらを好きなように弄んでもらえればOKです
-
それでは早速・・・☆
(ぽむっ☆彡)
――さぁ、私と組手よ。
素手だから、私の身体に一本でも入れて御覧なさい?
(ムチィ☆とハイレグスーツをはち切らんばかりの豊満ボディを揺らして)
行くわよっ――はいっっ!
(想像できないほど鋭いヤリを突き出すような蹴りを繰り出して)
はいッ!はいぃい!!
(今度はその脚をムチの様にしならせて変幻自在に)
(ハイキックだけのハンディなのか、常に股間にくい込む股布が強調される)
-
>>559
先生と組手なんて無茶ですよお
素手と言われてもぉ
うああ〜危ないってぇ
(師匠から突然組手の申し出を受け事態が呑み込めない様子)
ちょっと先生危ないよぉ、蹴りが鋭くて避けるのが精一杯ですって
あれ、蹴りだけしか使ってこないのかな先生
(必死に蹴りを避けながら冷静さ徐々に取り戻し)
手を出してこない先生ならチャンスあるかも
蹴りのパターンもわかってきたし、これなら!
せ、先生すきあり!ブスリ、
(蹴りのパターンを読み、先生の布地が食い込む股間に正拳突きをお見舞いする)
-
>>560
――んぉほぉ♥(びくぅん☆)
(半アヘ顔で股間への一撃にひるんだと見せかけ)
やるわね、女のココに遠慮なく打ち込むなんて――はっっ!
(不意に跳躍すると、弟子ショタくんの目と鼻の先で両脚をぱっか――ん☆と180度開脚)
(股間をそのまま顔面に密着させ)
(―ぎゅぅむにぅ♥)
(むちむち太股で頭部を挟み込んでホールドすると、雌フェロモンと微かにアンモニアが臭う股間で)
(口と鼻をふさぐと、そのまま身体を捻って)
(弟子くんの身体ごと後ろに一回転・・・無防備な頭頂部を床にたたきつける、その寸前でピタリと寸止め)
(両手を床について、弟子クンの頭部を挟み込んだまま停止、ゆっくりと弟子の身体をおろすが、まだ股間は密着したまま)
ほら、油断大敵。(ぐにぐに
まだまだね…んっ…(れろん
(シックスナインの体勢で、股間を口に密着させたまま、弟子くんのおちんちんを舐め上げて、口に含む)
(くちゅくちゅ、れろぉ☆)
んぅ、ンふふ☆(じゅぱじゅぱじゅぽ☆)
-
>>561
え、えええ、先生なにを!
うっぷ、しぇ、しぇん、、しぇぃ
(先生の大開脚に驚きの顔を見せた瞬間、熟女の股間が顔面に密着)
しぇ、せん、く、苦しいよ
んん〜〜〜息、
(顔面を股に挟み込まれ呼吸もままならず)
しぇ、しぇん、しぇぃ、ダメ!
ボクの、、くわえないで、、あん
(先生の豪快な投げ技をくらい身動きが取れないまま)
(まだ射精もしたこともない未熟な股間に先生の口が密着しそのまま口内へ)
あ、あぁ、せ、先生ダメだよ、そんな汚い
先生そんなの反則、、だって、アン
(未熟な股間に容赦なく師匠の卑猥な技が襲いかかり)
も、もう出ちゃいそう、あ、あ、あぁ
-
>>562
ンふふっ☆ンン〜〜〜ン☆(じゅぽ☆じゅぽ☆ぶぢゅるるっ☆)
(悶え悲鳴を上げる弟子くんをよそに、ディープスロートを繰り返し)
(安産ヒップを振りたくり、下の口でもキスを繰り返す)
ンふぅうぅ、ンぅんっ☆んっ☆
(ずろろろ~~~ッッ★ぎゅぽ★ぎゅぷ★)
(たちまち上り詰める弟子の限界を見て取り)
(ずるんっっ☆)
(躊躇いなくおちんちんを口内から解放する)
ン〜〜〜ンフ///誰がかってに射精なさいといったのかしらぁ?
(ベロベロん☆とイキかけのおちんちんを舌でなぶり廻すと)
ほぉら…(ぐいっ、むにゅぅぅう♥)
(たわわな爆乳の谷間にショタちんぽを呑み込んでしまい)
(ゆさっ☆ゆさっ☆と身体を前後に揺すりながら、交互にちんぽを巻き込むように乳房を捏ねまわす)
ほらほら★
(垂らした舌からとろとろと唾液を胸の谷間に垂らし込み、にちゅにゅっ☆と卑猥な摩擦音が響いた)
(ずにゅ☆にゅるぅ☆ぬちゅるるるぅ☆)
汚いことにも慣れましょうね///(ぶぷっ♥――プシッッ!ジョワ~~~~♥)
(軽くいきむと、小さな放屁とともに、クロッチから温かい琥珀色の液体が勢い良く溢れて弟子くんの顔を濡らし、)
(立ち昇るアンモニア臭とともに鼻を刺激した)
ほらほら…出して御覧なさい…わたしのおっぱいから溢れるくらいでないと失格よ☆
-
【ゴメンナサイそろそろわたしがリミットよ~★】
【申し訳ないけれど、ここまでとさせてちょうだいね】
【遅い時間から遊んでくれてどうもありがとう】
【お先に失礼します☆…ちゅっ】
-
>>563
しぇ、しぇんしぇいのお口の中で、あぅ
ふぇ、出させてもらえない、そんなぁ
(絶頂寸前で口から解放されたチンチンは暴発寸前)
ドクンッ!あぁ、せん、せぃ
(亀頭から精液が溢れそうな前兆を感じると意識が朦朧としてくる)
せ、先生、まだ何をする気なの
あぁぁ、あぅ、先生のおっぱいで挟まれて気持ちぃ
(師匠の巨乳に弄ばれる未熟なチンチンからは精液がジュルジュル漏れている)
(逝きたくても逝かせてくれない師匠の攻撃に意識を保つことも難しく)
きゃぁ、先生、汚いよ、目に先生のオシッコが
何この臭い、先生のオシッコ、く、臭い
うぅぅ、もぉ、ボクのチンチンから何か出そうだよ
(師匠のパイズリにチンチンも限界を迎え)
あぁぁぁん、ご、ごめんなさい、先生ぇ!
ビクッ!ドクドク、ビュルルルル
(師匠の胸の谷間で盛大に初めての射精を迎えてしまい)
ハァァ、ハァ、体に力が、入らない、先生、こ、降参です
(師匠の巧みなパイズリで凄まじい量の射精を促され立つこともできず、降参の意を伝える)
【希望を聞いて頂きありがとうございます】
【此方この辺りで締めとさせて頂きますね】
【お疲れ様でした】
-
【>>540の内容で待機させてもらいますね】
-
【待機を解除しますね】
-
【>>538で昼頃まで待機しています】
-
>>568
まだいらっしゃいましたらマリオネット化シチュか堕ちた状態でご奉仕お願いしたいです
-
>>569
はい、まだ大丈夫です
その二つでしたらマリオネット化シチュが好みですね
具体的な流れの希望とかはありますか?
-
>>570
具体的な流れとしてはこちらにマリオネットにされたノアさんにまずはテコキから仕込んでそれからパイフェラ、スマタ、本番をさせながら精子をぶっかけたいですね
最終的に悪墜ち的な露出が高かったりピチピチな衣装になったノアさんに子種をぶっかけたいです
-
>>571
大体の流れは分かりました
ではその流れでお願いします
こちらの意識はどの状態位で考えていますか?
糸で身体の動きを支配、意識はそのままで言葉などは正気とか
完全に無意識で人形化したような感じとか色々ありますが
もちろん段々支配されていくのも問題ありません
-
>>572
糸で動かしてるので意識はそのままで大丈夫です
マリオネット化してる時はテクニックが凄すぎて相手を翻弄してしまい、段々と楽しくなってきちゃうとかの感情の変化などがあれば嬉しいですね
-
>>573
分かりました
そうやって奉仕技術を教え込まれて操られて指示される事にのめり込んでいく感じですね
段々、操られているから仕方ないと思い思考停止してやがてそちらの指一つで意を組む
真のマリオネットにしてもらえると嬉しいです
ちなみに開始はどの辺からにしましょうか?
既に糸でマリオネット状態か遭遇の戦闘などからですか?
-
>>574
そうですね、既に操られてる状態からで大丈夫ですか?
-
>>575
大丈夫です
では操られた状態からで始めましょう
そちらにリードしてもらう感じになりそうなので書き出しはそちらにお願いしてもいいですか?
それと先に昼食取るので13時過ぎまで少しレスポンスが遅くなります
-
>>576
すみません、此方のタイムリミットが来たのでまたの機会にお願いします
-
>>577
そうですか
以前もこのスレでの打ち合わせでほぼ同じ流れの方がいましたが
文面通り30分程度で時間切れなら声をかけないで欲しいです
【スレをお返しします】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
-
【名前】 反逆姫・シエラ
【変身前の名前】 シエラ
【3サイズ&身長】 154cm 98/57/86
【身体の特徴】 艶のある黒髪をポニーテールにしている
碧色の瞳と赤い唇、整った美しい顔立ちで見た感じはクール
きめ細かい白い肌を持ち、手足はほっそりとして長い
(変身後)髪色が蜂蜜色、瞳の色が紅色となり肌色は青白くなる
全て魔力で編んだ胸元の開いた純白のノースリーブドレスに金の象嵌が施された革のコルセットベルト、白いハイヒールを履く
首と手首にも金色に光る装身具を身に付ける
【戦う理由】 人との宥和を求めている為、支配派や武闘派の吸血鬼から人々を護っている
【攻撃方法】 膨大な魔力を使った攻撃
【技など】 魔力を集中し、刃に変えて切り裂く
掌から魔力の奔流を放つ
【弱点】 過去に受けた刻印、十字架、聖水
【NG】 スカトロなどの汚い系、グロ、猟奇、過度の肉体改造
【希望シチュ】 敗北、陵辱からのマゾ雌奴隷調教、奴隷娼婦化
【備考】 吸血鬼の神祖の血族で強大な力を有し、陽光の下でも通常通りに活動できる上に滅ばない
ある時、人間に守られた事から人間と吸血鬼は宥和出来るとして活動を始めた
しかし支配派の吸血鬼の策略により、人間によって捕えられると被虐性奴隷として調教されてしまう
何とか逃れたが、それによって本来の強大な力が封じられ、人に近しい存在になっている為に吸血されると従属欲求が湧き上がる
設定的には現代設定で過去に敗北経験があり、その時の影響からかマイクロミニなどの際どい服が普段着
変身後の姿は女神をイメージしたもの
【刻印】 銀製の十字架を錬金術を用いて溶かして作られたリングピアスが乳首とクリに嵌められている
これにより感度が高く、隷属欲求と被虐性が常に喚起されている
また同じモノを材料とした墨で刺青を下腹部に刻まれ、全力を出せる時間が制限されている(それでも半日は保つ)
制限時間を超えると普通の女性程度の力も出せなくなり、回復に数日を要する
【テンプレを投下して待機します】
-
>>583
【こんばんは、こちら支配派の吸血鬼でシエラをマゾ奴隷調教したいです】
【望まぬ快楽を限界以上に感じさせたり、大サイズの異物挿入などの拡張系なんかもしてみたいです】
-
>>584
【こんばんは、ありがとうございます】
【異物というとどんなものでしょう?】
-
>>585
【ディルドなどですね】
【媚薬ローションをまぶしたバイブなどでもいいですね】
【快楽に沈めて精液ドロドロしてやりたいと思ってます】
-
>>586
【なるほどですね】
【媚薬ローションとか良いですね、好みです】
【吸血シチュは入れますか?】
-
>>587
【いれましょう】
【こちらの吸血には快楽を感じさせる能力があるとかどうでしょうか?】
【シエラならちょっとの吸血でいっちゃうような】
-
>>588
【では、それも入れましょうか】
【血を吸われて日中にそちらの所要をさせられ、傷隠しに首輪嵌められたりしたいですね】
【こちらは弱体化のせいで人間に近づいているので吸血されると抗えず、次第に主従関係になっていくという風に】
-
>>589
【吸血を繰り返すことで自ら望んで血を吸われるようになったりというのも面白そうですね】
【なにごともなく眠りにつけることはなく、眠れるのはイキ過ぎて気絶したときだけとか】
-
>>590
【そこまで行くと完全に奴隷化してる感じですね】
【魂ごと従属させられて、支配者として認めてしまいます】
-
>>591
【では最終的にそのようになる感じで 】
【現状は逆らいたくて逆らえない状態がいいですが大丈夫ですか?】
-
>>592
【あら、戦うところからはやらないのでしょうか?】
-
>>593
【戦うところからですか】
【魔力を吸収する陣など完封を目指していきますが大丈夫ですか?】
-
>>594
【それは大丈夫ですよ】
【出来れば初めだけ調子良くさせてもらえれば】
【追い込んだ風に見せておいて、そこからそちらが逆転というイメージですね】
-
>>595
【では最初は廃ビルの中を駆けて逃げているように見せてキルゾーンに誘きだすというのでどうでしょうか?】
-
>>596
【それで結構ですよ】
【そちらの本拠地も廃ビルの中でそこで調教されるイメージですかね】
-
>>597
【そのイメージであってます】
【見た目こそボロボロですが地下などはむしろ豪邸のように飾り付けられ清掃もされていて、無駄に豪華な寝室で調教する感じです】
-
>>598
【いいですね、本拠地という感じがします】
【ではそろそろ始めますか?】
-
>>599
【了解です、こちらから書き出しますね】
-
>>600
【はい、お願いしますね】
-
ちっ!
(舌打ちをしながら廃墟となったビルの中を駆ける)
(時折背後へと振り返り敵の姿を確認して障害物の影に逃げ込む)
(その姿は捕食者から逃げ惑うネズミのようにも見えたことだろう)
(そんな屈辱的な姿をさらしながらも扉の壊れた部屋に逃げ込み崩れた床の穴へと飛び込み階下へ逃げる)
-
>>601
【すいません、序盤はこんな感じで短めで行きます】
-
>>602
待て……っ!!!
(女神然とした衣装を纏ったシエラは吸血鬼の男を追う)
(支配派のひとりである男は廃ビルの中に逃れ、疾走していた)
(単純な身体能力だけだと男の吸血鬼は勝っており、その分追うのがやや遅れる)
くっ、そちらか……!!
(気配を辿り、部屋の中、そこから階下に移動したのを察知すると滑るように走ると)
(階下に飛び降り、着地する)
-
>>604
くらえ!
(跡を追って穴から飛び降りてきたシエラへと魔力の衝撃波を放つ)
(部屋に散らばる瓦礫を伴いシエラへと衝撃波が襲いかかるが、吸血鬼はその結果を見ることなく踵を返してさらに奥へと逃走する)
(障害物のない一本道をひたすら全力で駆け抜けようとする)
-
>>605
この様なものを喰らうと思うてか?
(魔力の衝撃が瓦礫と共に襲い来るのが見えるが)
(反応出来ない速さでも防げない攻撃でも無かった)
(片手を振るとそこに魔力の障壁が生まれ、その全てを防ぎ止める)
(しかし逃げていくのがはっきりと見えて)
逃さぬと言っておる……!!
(防ぎ終わると魔力を爆発させ、一気に飛翔するかの様に吸血鬼の背後に追いすがっていく)
-
>>606
くっ、このあばずれが!
(たどり着いた行き止まりの扉を引き千切ってシエラへと投げつけながら終着点である部屋の中へと転がり込み、肩で息をする様子を見せながらその部屋の床に描かれた魔方陣へと両手を付ける)
(同時にこぼれる笑み)
(魔方陣へと魔力を走らせると、そこから青い電流のように魔力の力が放出され、それがシエラのいる廊下の壁を駆け抜ける)
(起動する大魔術陣、効果範囲内にあるものの時間を加速させる『時』を操作する大魔術だ)
(その力は即座に発揮され、シエラの時間は瞬く間に一日分が過ぎ去っていく)
(そう、全力を出せる制限時間を一瞬で消費させてだ)
-
>>607
こんなもの……っ!!
(魔力を伸ばして投げつけられる扉を弾き飛ばすと男を追う姿勢を立て直す)
(その時にはその吸血鬼は魔法陣に手を付けていて)
な……っ!?
くぅぅぅぅっ!?あ、くはぁっ!?
(急激に魔力が失われ、そのショックで蒼白になりながら膝をつく)
(女神然として衣装は魔力を失い消えていき、元々着ていたボディコンに変わっていた)
(力は失われ、危険な状態であるにも関わらずそこから動けなかった)
-
>>608
ふん、調子にのって馬鹿みたいに魔力を放ちおって
(魔方陣の力が止まりなんの変哲もない通路に戻った通路を歩いてシエラへ近づきながら毒づき、彼女の喉を掴んで無理矢理引き立たせる)
貴様のことをなにも調べてないとでも思ったか?
その力は確かにいまだ強大なものを持っているのは認めよう
だがそれも時間制限があるものならば、当然その弱点をつくに決まっているだろう?
(嘲笑を浮かべて魔力がでかいだけの脳筋がと嘲笑する)
さて、かの反逆姫の味がどのようなもの、味会わせてもらおうか
(ニヤリと口を開いて牙を見せつけ、シエラの首筋へと突き立てて血を吸い始める)
-
>>609
あ、くぅっ!?ああぁっ!!
(急な魔力切れのダメージから回復していない状態では何も出来ず)
(無理矢理に立たせられ、悲鳴を上げる)
くぅ、この身が罠に掛かっておらねば時間に制限など無かったものを……
(過去に受けた調教さえ無ければ、大魔法であっても意味が無かったのだが)
(今となっては負け惜しみに過ぎず)
な、やめ……ああああああっ!!!?
(魔力が切れ、より人に近くなっている今、吸血されればその関係性は明らかで)
(魂に鎖が絡まる感覚に悶えていくが、男にはこれまでの吸血を遥かに超えた甘露の味わいを与えていた)
【今の衣装はこんな感じです】
【https://i.imgur.com/dpwqixn.jpg】
【それと凍結をお願いしても良いですか?】
-
>>610
【了解です、次はいつ空いてますか?】
-
>>611
【次は月曜日の22:30頃からになります】
-
>>612
【了解しました】
【では月曜日の22:30に伝言板でよろしいですか?】
-
>>613
【はい、それで大丈夫です】
【ではまた月曜日にお会いしましょう】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
-
>>614
【はい、おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します。】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します。】
-
ハァ〜イ☆彡こ・ん・ば・ん・はっ♥(ぷるるるるんっ♥
(きゃるるんっ♥とウインクした目元に、ハートマークの魔力を散らして)
(夜空の向こうから紐レオタ―ドをエッチにくい込ませた爆乳を揺らしながら、華麗に降り立ちます☆彡)
さぁ❣ウイッチマムのお時間です☆彡
よい子のみんな♥お部屋でベッドにあおむけに…
ナスティ☆サインをお股にぎゅっ★ぎゅ★かわいいピンコ起ちテントをつくって、ナスティへの目印にしてね♥
それでは今夜も…ンン〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン…★(ぷりぷりっ★ぷりりりんっ★)
(ぶりっ子ポーズで特大水蜜白桃がぷりぷるっ★と振りたくるナスティの後ろ姿、たわわな尻たぶの谷間の底から、アナルプラグに嵌めこまれた大玉の賢者の石がきらめいて)
―――ムッチン★パ!
(くるっ★と腰を捻り上半身を振り向かせ、たゆゆゆゆんっっ★と揺れまくる爆乳の先端に、自ら作ったナスティ☆サインをむにぃ♥と押しあてて)
(乳首と乳輪の色が透けるほどに搾り出しながら、濡れ光るピンクのグロスに彩られた熟れ熟れリップを窄めてウインク☆彡)
-
あらためてプロフを貼っておきますね☆
(夜空を指差してくるっ☆彡と回すと、ピンクのキラキラ星屑がプロフィールに変わります☆)
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/126
【参考画像が見れない時は下記からどうぞ☆】
《わたしの普段の姿です☆》
http://get.secret.jp/pt/file/1577537968.jpg
《ウイッチマムのコスチュームよ☆》
http://get.secret.jp/pt/file/1577538325.jpg
-
>>621
こんばんは何も知らない息子のこちらが童貞をお母さんであるウイッチマム☆ナスティに奪われたいです。
いつもほんわかした性格だけど最近性に目覚めてエッチな本を買って帰るところを捕獲されてお仕置きセックス(ご褒美かも)
をされてしまうのはどうでしょうか?
こちらはされるがままにセックスを覚えてしまいそれがお母さんと知らず最高の相性によさに虜なってしまう流れです。
ママ―とか言いながら呼ばれてついついこっちの名前を呼んで母子ごっこと言いながら本気の近親相姦をしたいです。
-
>>622
こんばんは☆彡
まぁ…!ママにかくれてエッチな本を買うだなんて(ぷんぷん★
うふふっ、大歓迎のシチュだわ♪
いそいそとエッチな本を抱えてお部屋に戻ってきたら、そこにはウイッチマムに変身した私が居て
…って流れからでいいかしら?
-
>>623
はい、そのシチュがいいです
僕の名前を付けます
特にNGはないです。童貞をお母さんに取られているのに最高のセックスを味あわせてほしいです
-
>>624
オッケーよ☆
じゃあ、悠太くん…うぅん、ゆうちゃんでいいかしら?
書き出しはどちらからにしましょうか。
最近様子がおかしいゆうちゃんが気になって、ウイッチマムに変身して
本屋に先回り&魔法で店員さんに姿を変えてすり替わって…ママと知らずにエッチな本を買ってしまい動かぬ証拠をつかまれちゃう
そんな感じでよければ、ママが書き出すけれど・・・どうかしら、ゆうちゃん?
-
>>625
その流れでいいです、ママ♥
ママの事大好きだしママに似ているエッチな漫画の本は母子相姦モノで凄い内容なんだよ
でもそれは内緒にしているからそれを知られて黙っている代わりに童貞を食べられる形がいいよ♥
ママお願いします♥
-
書き出し待ってます
もし詰まっていたら僕でもいいよ♥
-
長くなっちゃって…もう直ぐ貼るわね?
待たせちゃってごめんなさい…ゆうちゃん;;
-
・・・?
あら、ゆうちゃんったら…どこへ行っちゃったのかしら
(縦縞セーターとタイトスカート姿で、いつのまにか姿の見えない息子を心配そうにきょろきょろ探して)
自転車が無いわ…ん…★(―キュゥゥゥ―…ン♥)
(すぅっと目を細めて瞳にピンクのハート型の光が点る。千里眼の魔法で直ぐにゆうちゃんの姿を見透して)
(さらに、姿を遠見するだけでなくゆうちゃんの心まで読み取って…綺麗な長い睫毛で縁取られたつぶらな瞳をさらに大きく見開き、顔が真っ赤に)
え”・・・・エeeえっちなほんんっっ??!!
(ぶわっっ★と見えないチカラの奔流が奈須美の身体から膨れ上がり、亜麻色の髪が逆立ちバチ★バチ★とピンクの稲妻が帯電スパークする)
…大変っ!!!1!
んもぉぉ〜〜#ゆうちゃんったら…ママにだまって…!!(ぷんぷんっ💀
あそこの本屋さんね…っ、(ヴヴヴーーーーーーンッッ. .。.:*・゜゚★)
(お目当ての本を求めて買いにいこうとしている本屋も、千里眼で捕らえたゆうちゃんの心から読み取って)
(ママのサンダル履きの足元にピンクの魔法陣が浮かび、全身が閃光に包まれるとかき消すようにその場から瞬間移動…★)
〜件の本屋さんにて、まだまだゆうちゃんは向かっている途中★〜
(ぴんぽーーん♪)
(来店を告げるチャイム音と共に自動ドアが開き、条件反射でそちらを向いた店員さんの視界を突然埋め尽くしたのは―――)
―――ワーーーーーーーーーーーォ★★
(むっちむちな脚線美を180度開脚して、円やかな恥丘の膨らみに強烈にくい込んでいるパールホワイトの紐レオタードの股布が占領します☆)
(――ムッチィィイ♥むぎゅぅぅうううううっっっ♥♥)
(店員さんの肩に乗ったまま、その頭部を肉感的な太腿ががっちりと挟み込んでホールド★股間を顔面にミッチリと密着させて)
(甘ぁ~~ぃ☆甘くて…エッチな、ウイッチマムの濃厚おまんこパフュームを強制吸引★ただの人間には強烈過ぎるそれで、店員さんは一発昇天💀)
(ガクガクと痙攣して忘我の境地へ旅立った店員さんの肩から――ヒュッッ!と跳躍&空中一回転して着地すると、その背後でぼむっ★と桃色の煙になって店員さんが消えてしまいます…)
(間髪入れずくのいちみたいにシュタタタッ…★)
(疾風となって書棚の並んだ店内を、紐レオタードをくい込ませた豊満ボディを惜しげもなく揺らしながら、目にも止まらぬ速さで駆け抜けながら)
――ポウッッ★(ピキュ♥)ポ・ポウッ★(ピキュ♥ピキュ♥)ポウッ★ポウッ★(ピピッ・ピキュウ♥)
(店内にまばらに立ち読みする老若男女に、両手の人差し指からピンクのビームを幾条も素早く放つと、それぞれ一直線に狙い過たず命中★)
――ポーーーーゥ(ピッキュゥウウンッッ♥)
(―――ぽ・ぽぽんっ★ぽぽぽぽぽぽぽんっっ☆★)
(一瞬で店内にいた人たちがナスティの指先から放たれたビームに撃たれて、クラッカーの様な陽気な破裂音と)
(ピンクの煙になって消されてしまい…後には綿あめのような甘い香りが微かに残っただけ…)
――フゥッ♥(カツンッ★)
(ハイヒールを鳴らして、爆乳を揺らしてアクションを停めたのは、ただ一人店内に残された若いバイトの女子大生の子の目の前で★)
(彼女の感覚では唐突に目の前に現れた、紐レオタードの魔女コスの爆乳美女に呆気に取られて棒立ちになる他なく)
ウフフ…ごきげんよう♥(ムチ…ィ★)
(状況を把握できずに他の店員を呼ぼうとしても誰も答えず、ただBGMが空虚に流れるだけ)
貴女の姿をお借りするわ?ンフフ…★
(いつの間にか壁際に追い詰められ、壁と爆乳美女にサンドイッチされ)
ん~~~~~~~~ンン♥♥(――むっちゅぅうぅうううんっっ♥)
(爆乳に上半身を呑み込まれた状態で濃厚ディープキス★床に伸びる二人の影が溶けあい…ひとつとなって)
(何事もなかったかのように無人となった店内に、女子大生の子が立っていた)
『うふふ・・・ゆうちゃんそろそろ到着するわね…★』
【――ぴんぽ~ん☆】
『いらっしゃいませー♪』
(暫くすると、自動ドアをくぐって、何か挙動不審なゆうちゃんが店内に入ってきて、女子大生のバイトが声をかけるのだった)
『何かお探しですか?図鑑や化学漫画でしょうか?』
【うーお待たせして本当にごめんなさいっ、つい乗っちゃって…】
【呆れちゃったかしら…><】
-
>>629
(ピンポーン)
(店員さんの声と音を聞きながら何気ない顔で入っていった)
(お目当ての棚は成人書籍の棚-ジャンル別で近心相姦と大きくタグがついている)
(その前でじっくり30分は見つめて探し物、そのうち1点をじっと見つめること10分)
(何も言わずにお金と本を店員さんに出して何気ない顔でお会計が終るまで待つのでした)
(その間、何か聞かれるとかダメとか言われないか内心ドキドキしながら)
【素敵な書き出しありがとうございます】
【どの位進展させながら書いたらいいか分かってないのでその辺もリードお願いします♥】
【もし遅かったらいきなり進行させちゃってくださいね♥】
-
>>630
(やって来たゆうちゃんに声をかけてもスルーされてしまい、一直線に向かう先は…)
《はわわわ・・・そ、そこへ行っちゃうの…?》
(眼鏡にお下げの地味な女子店員の姿で、成人コーナーへ向かうゆうちゃんを見送り)
(あわあわ心中穏やかならず…)
『ハイ、こちら1点ですねー?1200円になります。えぇと、カバーはお付けになられますか?』
(何とか平静を保ちつつ、口を結んで息子が選んできたエッチな本の題名をちらり)
――――!
(その後は、機械のように手早く、見本のように綺麗にブックカバーをかけてゆうちゃんにエッチな本を手渡しします)
『…ねぇ、ボク…しっかりして見えるけれど…小学生、だよね?』
(きらりと黒縁眼鏡を光らせて、手渡そうとしたお目当ての本をサッ★彡と引っ込めて)
(かわりにゆうちゃんの手を握る、眼鏡越しに冷たい視線を向け)
『…ダメだよ、コレ。18歳以上のオトナじゃないと買っちゃ駄目なのだから、分かる?』
『ちょっと、奥の部屋までお姉さんと来てもらえる。』(ぐいっ★)
(有無を言わさぬ勢いで奥の店員専用の部屋に引っ張り込む。周りになぜか他の店員も、客も補導員らしき人も)
(この店員のお姉さん以外は見当たらず…)
(――バタン★)
『…じゃあ、そこのソファに座って頂戴。』
(連れ込まれた部屋は八畳ほどの事務室で隅に設けられた応接用のソファにゆうちゃんを座らせる)
『こんな本を買いに来るなんて、可愛い顔して悪い子ね』
(無造作にエッチ本をゆうちゃんのお股にぐいっ★と押し付けるように寄こして)
『ふーんこれは、ママとえっちする本なんだ…ひょっとしてボク、ママのこと好きなの?』(ニィッ
『…ねぇ答えてよぉ…★ママが好き?』
(少しいじわるな表情で詰問する女子店員…その雰囲気はどこか異常な…)
『ママ好~~~き?ママとエッチしたいのォ?』
『――こ・た・え・て・よぉ~~~ん★』(エッチ本をゆうちゃんのオマタに押し付けてぐりぐり★)
【どうも恐縮しちゃう…ありがとう待っててくれて★】
【ちょっと路線変更して、占領した本屋さんの奥で…しちゃうのはどう?】
【殺風景な事務所も、ママの魔法でムーディーに変えられるし…机も回転ベッドに変えちゃう☆彡】
-
【落ちられたかしら…負担をかけてしまってごめんなさい…】
【おそい時間から遊んでくれてどうもありがとう。】
【それでは今夜はここで幕とさせていただくわね、お疲れさまでした…】
【スレをお借りしました★】
-
>>2にて待機します。
-
【待機解除します】
-
こんばんは☆彡
パトロール中のナスティで~す★
暫く待機しますね♪
それではあなたのハートに――ムッチン★パ!
-
ちょっと早いけれど、今夜はここまでにさせていただきますね★
それではよいこの皆さんよいお年を・・・☆彡
【スレをお返しします☆彡】
-
奈須美さん来ないかな?
痴漢からの逆レイプみたいなシチュでやってみたい
-
・・・新年あけましておめでとうございます。(ふかぶか
(結い上げた亜麻色の髪にかんざしを挿して、淑やかに長い睫毛を伏せて)
(華麗な着物姿で三つ指をついてお辞儀)
今年も奈須美こと、ウイッチマム☆ナスティをどうかよろしく…ド・ス・ケ・ベ♥
ちんちん♥まんまん♥・・・お願いいたしまぁあす★(にこっ★
――――°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°フゥッ!!(っばばッ!!
(着物から飛び出すように高々と跳躍★空中で編み上げロングブーツに包まれた)
(ムッチリ長い脚線美を180度開脚&両手を後頭部で組み胸を反らして)
(紐レオタードをくい込ませたマシュマロ爆乳を、ぷるるるんっ♥)
.。..。.:* ワーーーーーーーーーォ★★(キャピキュルルルルルルン♥♥)
(とぎついピンクの後光オーラと大量の♡をぶちまけて高らかに変身します★)
(.。.:*クルクルクルッーすたっ☆)
ウイッチマム☆ナスティ参上よ♥
(あざといチャーミングなウインクに横倒しVサインを重ねて、バストとヒップを強調するように身体を捻って決めポーズ☆彡)
今年も、よい子のアソコに~…―――ムッチン☆パ!(むにぃ♥
(●龍敬風アヘスマイルに、ガニ股開きで自らの股間に、♡型のハンドサインを押し付けて搾り出し♥)
-
>>637
ふむふむ♥
興味深いわねぇ〜ナスティとしても気になるトコロ★
また見かけたら声掛けよろしくね♥
(ピンクのリップグロスをひいた熟れた唇を、エッチに窄ませてウインク★)
-
いまからお風呂に入ってきますので、一先ずここまでとさせていただきますね★
ごめんなさい〜;
【スレをお返しします★】
-
ハァイ☆彡こんばんはっ♥
今日は青空が見えたところが多かったみたいね★
それでもやっぱり夜空はひえびえ・・・
よい子の身体を温めてあげたくなっちゃうナスティです★
さて☆しばらくお邪魔しますね?
わたしのプロフは>>621よりご参照ください♪
それでは今夜も―――ムッチン☆パ!
-
それでは、今夜はこの辺で・・・股(こほん
またの出会いをお祈りしつつ、ごきげんよう☆彡
【スレをお返しします★】
-
こんにちは☆彡
ナスティは、今日も今日とてパトロール中☆
よい子は暗くなる前に、まっすぐお家へ帰りましょうね♥
塾に行く子は
あまり寄り道しないで車に気をつけて☆
それでは、しばらくお邪魔しま~す☆
-
あら、大変;
お夕飯の準備忘れるところだったわ。
それでは、ここまでとさせていただきますね、お邪魔しました〜☆
【スレをお返しします☆】
-
こんばんは☆彡
ちょっぴり待機しま~す。
わたしのプロフは>>621よりご参照くださいね☆
それでは――ムッチン☆パ!(むにぃ♥
-
妖魔に敗北した姿も見てみたい
-
>>646
あら☆こんばんは♪
うふふふっ、実際それは、なかなかそれはむつかしいわよっ☆
(両手を腰に当てて胸を反らし、爆乳をぷるるるるんっ♥)
見てみたい…?
なら名無しさんがナスティをへこませてみせて☆
そういう設定のプロレスごっこでよければ…付き合ってアゲル(ウインク)
――さぁわるい妖魔めっ、ウイッチマムがやっつけるわっ!
(芝居がかった所作で、紐レオタ―ドをきゅんきゅんにくい込ませた)
(むちむちボディを揺らして、ファイティングポーズ☆彡)
・・・ってね☆(ぺろっ
-
ナスティが強すぎて相手にならないですよ
-
>>648
ぁん☆プロレスごっこって言ったでしょ☆彡
(ぶりっこファイティングポーズで、とんとんと軽くリズムに乗せてフットワーク)
為せば成るわ☆彡男の子☆彡
(ウインクしながら、しゅっしゅ☆彡と軽くジャブする度にピンクのハート型の光が散る)
-
>>649
ごっこね〜、ではとりあえずやってみましょうか
フットワークもまだまだ軽いっすねぇ
(ナスティの挑発に少しやる気になる少年)
格闘技経験のない僕では満足させることはできないと思いますが
それじゃよろしく〜
(少年はナスティのジャブを喰らわないように距離をとり)
(格闘技経験はないものの身体能力は結構高め)
ナスティさん折角やる気になってるんだから
軽く挨拶しておきますか〜
きれいなお尻してますね〜パンッパンッ!
(ナスティの後ろに回りこみ豊満な尻をリズミカルに叩く)
【いきなりですが、よろしく】
-
>>650
イェイ☆彡
魔女と云っても、アクティブ系ですから♪
かかってらっしゃ~い♥
あっ…?ワォ★
(予想外のキレキレ素早さで背後に回り込まれて、ぱっちり青い目を見開いて感嘆すると)
(つべつべ完熟ピーチヒップを名無しくんへ向けてぷりんっ☆と突き出して)
あぁン★アン★
(肘から先を左右に広げてぶりっ子ポーズで、悲鳴を上げる)
(叩かれるたびにヒップが巨大なミルクプディングのように揺蕩い)
(スパンキングの衝撃が波紋のように拡がるのがわかるほど)
(ナスティのヒップにもみじ柄がプリントされちゃう★)
――やだぁ…///こんな跡ついたらはずかしいわ〜;;ぅえ〜ん><
-
>>651
ぶりっ子してる余裕あるんですかね〜
そらそらぁ!スパーンっスパーンっ!
ナスティのお尻は弾力もほどよく柔らかさもあって叩き易いな〜
(反撃してこないのをいいことに益々力強くスパンキングをする少年)
もみじ柄がたくさんついちゃいますよ〜
早く逃げないとお尻が膨れ上がって尻デカナスティになっちゃうよ?
-
>>652
きゃひぃいん☆彡ぁひぃんっ☆彡
(お芝居がかった口調と表情で、お尻にスパンキングされるたびに悲鳴を上げるナスティ)
(痛みの刺激にだんだん内股気味になって)
ひぁ、はずかしぃ〜ン;
ぁんっ☆あんっ☆
――たぁっ☆(ひゅぱっ!)
(もみじ柄のヒップを揺らして、ナスティが高々と跳躍して空中で一回転)
(ヒールを揃えて名無しくんの背後に降り立つと)
わるい名無しくん〜、おしおきよっ!
(両腕を後頭部に廻して反らした胸で弾むたわわな爆乳を乱舞させて)
魔女の格闘技、ウイッチ☆アーツをうけてみて?
(名無しくんに連続攻撃♥)
ラブ☆ラバーーーー!!!(たゆゆゆゆゆんっっ♥)
(爆乳ブラックジャックの嵐で名無しくんの全身を攻撃☆彡)
-
>>653
パンッ!スパーンッ!
これで終わり〜?ナスティも大したことないや
(軽快にナスティの尻に平手を浴びせる)
なっ!と、飛んだ!あんな重たい尻を揺らしながら!
えっ?ええ?ヤバッ!背後を取られるなんて
(真っ赤に腫れた尻を揺らしながらジャンプするナスティに呆気にとられ)
(油断が生まれたところでナスティに背後を取られる少年)
ウィッチアーツだって?うっ、防御が間に合わない!
あぁぁぁ!こんな変態的な技で僕が押されている!
一発一発が重たい・・・痛くはないが体力を削られて・・・
(ナスティの爆乳乱舞から抜け出す機会を伺いながら最低限の防御は試みる)
このままでは・・・負けてしまう・・・
一か八かだ!このぉぉ! ぐにゅぅん!
(少年は防御している手を攻撃に移し、爆乳乱舞の大元であるナスティの両方の乳房を力強く掴む)
-
>>654
ほぉら☆彡ほらほらぁ☆彡(ばぃぃぃいんっ♥
(絶え間ない重い一撃で攻めたてながら、じりじりと追い込み・・・)
やっぱり今回もナスティの勝利ね★
ほら、降参なさ~い?
――?!
んふぁん♥
(乱舞する乳房を同時に捉えられて、思い切り鷲掴み)
(ほとんどその手が埋まる程の柔らかさを見せる)
わ、私のラブ☆ラバーを見切るなんて・・・(がーん★)
ぁ…やめ、その触り方・・・ンッ…///
(はじめてナスティ両手が名無しさんの手を掴もうとするが、その動きは弱弱しく)
ひ、おっぱい張っちゃう・・・!
(じわりと濡れる乳首まわり・・・そのまま濃いミルクの薫りと共に、滲み垂れる魔女の母乳)
ぁんっ!(ぷぢゃああああ・・・♥
あ、あ、あぁ~・・・(へなへなと内股気味に、膝をついてしまうのだった)
ち、力が出ない〜いやぁ…。
-
>>655
や、やった!ナスティの爆乳乱舞を止めてやった!
そんな大きな乳なら見切るのは簡単だよ。
(内心ヒヤヒヤしながらも強気に振る舞い)
すごい弾力と張りですね〜
モミモミ・・・ムニュムニュ・・・しかも柔らかい
僕の揉み方が気に入ったのかな?乳首勃起しまくってるじゃん
(巧みに爆乳を揉みしだきながら形勢逆転していく様を感じる少年)
あれ?ナスティの乳首から母乳が出てますよ・・・もしかして妊娠中なのかな?
折角だからいただいちゃおう・・・チュ〜チュ〜、ゴクゴク・・・うまっ
ナスティの乳房から全部母乳いただこうかな〜、チュ〜ゴクゴク
(ナスティの乳首から溢れる母乳を貪り始める少年)
(魔女の母乳で体に異変が起こり始め)
なっ?僕の股間が膨れ上がって・・・す、すごい
-
>>656
なんですって〜・・・
ち、調子に乗らな・・・ひぃいっ♥(ビクンッッ!
はぁ、ああっ…そんな風に揉まれたら、だめぇ、
(びゅく☆びゅく☆と薄生地を通して滲みでる母乳)
ハァ・・・あぁ・・・★
――んきぃいいっ!そんなの、ダメダメぇ♥
(内股気味にガクガク腰をふるわせて)
(がっくりと膝をついて、みだれた前髪の隙間から見つめるのは)
はぁ♥
(すりすりと勃起に手を這わせて・・・)
ナスティのおっぱいそんなに飲んだら、ほらヘンになっちゃうわ?
(M字開脚で倒れ込みながら、両手を広げて)
ね…もうナスティギブアップよ…♥
(くいっ☆とクロッチをずらして・・・湯気立つとろとろおまんこがくぱぁ☆と開いて・・・)
ココに出しちゃって・・・ね☆
【そろそろリミットよ〜、今回はわたしの負けよ★】
-
>>657
ナスティの母乳に・・・こんな効果があったなんて
あれれ・・・母乳吸われすぎてナスティも体力の限界かな?
(股間が膨らむ感覚に違和感を感じながらも乳房から母乳の出が悪くなるまで吸い続け)
あれ?今ギブアップって言いました?
僕もナスティの母乳を飲みすぎて股間が今にも爆発しちゃいそうです・・・
(少年も股間が限界まで膨れ上がりギブアップ寸前だったところにナスティのギブアップ宣言に救われ)
い、いいんですか?ナスティの中に出しちゃって・・・
では遠慮なくたっぷりと射精させてもらおうかな〜
ズボッ・・・ズズズ・・・き、きもちいっ・・・ドブドブドブ・・・
全然止まりそうにないです・・・止まるまで中で出しますね・・・ごめんなさい
(ギブアップしたナスティの中で気持ちよく精液を流し込むが一向に止まらずそのまま数時間コースへ)
【お相手ありがとうございました。】
【敗北姿が見たかったので無理言ってすみません】
-
【こちらこそ遅い時間から遊んでくれてありがとう★】
【ふふ。もしお愉しみが足りなかったら、また声を掛けてね?】
【それでは、お先に失礼します・・・お休みなさい☆彡】
【スレをお返しします☆】
-
ハァイ・・・☆彡
ただいま深夜のパトロール中で~す・・・(しぃーっ☆
しばらく待機します☆夜更かししているよい子の皆
ナスティと遊びましょ・・・♥
-
深夜帯……ナスティさんの体に覆い被さって
抱きついて寝たらきもちよさそう…
-
>>661
うふふ☆
http://iup.2ch-library.com/i/i2039662-1578842231.jpg
今夜も寒いものね…ナスティ抱き枕になってアゲル☆彡
はい♥(両手を広げて、爆乳を揺蕩わせ
-
>>662
ナスティさんっ、ああっ…………
(広げられた両腕の内側にすっぽりおさまって)
はああ、あったかい、やわらかい……すっご……!
このおっぱいも、でかすぎて……全身がおっぱいに包まれてるみたいだぁっ……
(両手でナスティの爆乳をむにゅっ、むにゅっと本能のままに揉み揉み)
(おっぱいの間に顔をうずめると、ぐりぐり〜っと頭を押し付けて)
-
>>663
いらっしゃあい・・・うふふ☆(ふんわりハグ)
(綿菓子のあまぁい匂いと、石鹸の香りに…ちょっと甘酸っぱい汗の臭い)
そうでしょ?雲の上を飛んでいてもナスティのお肌はポカポカよ☆(ふにふにむにぅうん♥
ぁん、甘えんぼさん・・・よしよし⚤
遅くまで起きてて、眠れないのかしら・・・?(しゃらららん。. .。.:*☆
(ピンクのエッチな魔力を坊やに振りかけて)
何かあったのかしら…?(むにむに☆
-
>>664
うんっ、甘ぁい、いい匂いもするしっ……
おっぱいも柔らかくってすごく落ち着いちゃう……
(お腹からふとももにかけて、全身をあずけながら)
(両手と頭でおっぱい枕をたっぷり堪能……おっぱいの間に挟まって、そこから顔をのぞかせて)
ナスティさんのことが頭から離れなくて、むずむずしてて……
あの、ナスティさん、お、お……おっ……!
(ぎんっぎんに膨らんで、がちがちに勃起したおちんちんをナスティのふとももにこすこすっ……と擦りつけながら)
(おまんこ、おまんこしたいっ…て気持ちとは裏腹に、恥ずかしさから別の言葉が)
おっ……ぱい……ナスティさんのおっぱい、ちゅうちゅう、させてぇっ……!
(お菓子みたいなほんのり甘ぁい匂いのする、ナスティの左のおっぱいに顔を近づけて)
(レオタード一枚を隔てた先にある、ピンクの乳首をじぃっと見つめて……ナスティが「どうぞっ」て、ぺろんっとめくって差し出してくれるのを待って)
-
>>665
そうそう…☆リラックスして?
ん…ふ(チュッ☆
色んなややこしいこと…ぜーんぶ、忘れちゃいましょ☆
(優しく蕩ける声色で囁きかけながら、耳たぶを唇ではみはみ☆)
うふふっ☆そのわたしへの想いを感じ取ったから、お部屋にお邪魔したの☆
ん…なぁに、
お・・・?お、って?(ぐいっ★
(そう言いながら、ムッチムチですべすべの太ももを坊やのお股に挿し入れて、)
(身体ごと力強く持ち上げる)
ちゃんと言ってくれないと、ナスティわからないわ★(ぐ〜〜り★ぐりゅんっ★)
お・・・?
(ピンクのグロスでつやつやリップを、エッチに動かしてみせる)
おっぱい♪うふふっ☆
(キョウレツなサポート力でミチミチ音を立てる紐レオタードをゆっくりとずらして)
ンフ・・・(ぺろ★
(乳首と乳輪がピンクに色付いて)
(むにぅ♥
(そこに、両手指を組み合わせたハート型を押し当てて、搾り出す♥)
(ぷるぷる震える勃起乳首を差し出して)
はい…どうぞ☆
-
>>666
〜〜〜〜っ……!!
ぉ、おっぱい……おっぱいぃっ!
あむっ!っちゅぅぅ、ぢゅぅぅう……!
(ぷるんっ!とミチミチ抑えていたレオタードから解放されたピンクの乳首を前にして、目を爛々とさせて)
(みちちっ、と指のハートから溢れた乳首を、ぱくっ!思いっきりしゃぶって、じゅっぽじゅっぽ……)
んっぢゅ……ぢゅっぷ……ん〜〜っ……!
ふー…ふー…ちゅぅぅうっ!おっぱい、すきぃ……ナスティさんのおっぱい、すきぃっ……!
このままっ、ずっとおっぱい吸ってたい……おやすみ、しちゃいたぃっ……けどぉっ……
(本能のままに揉み揉みしながらちゅうちゅう、ややこしいこと全部わすれて、ナスティにたぁっぷり甘える様子を見せながら)
(おっぱいにいっぱい甘えられてうれしい、でもホントにシたいのは……そんな葛藤を抱きつつ)
ぷはっ、はぁ、……ぢゅぅっ…!
ナスティさんっ、ちゅぅ、ふぅっ、ふぅ……!
(がっちがちの勃起ちんぽが隠れた腰をぱこぱこ、こすこすっ……)
(おまんこ、おまんこしたい…でも言えないっ、そんな様子でもどかしそうに腰を擦り付けて……)
-
>>667
ぁん☆凄い勢いだわ・・・♪
よ〜ちよち、いい子いい子♥
(たちまちナスティの乳輪から勢いよくこくまろ濃厚な甘ぁいミルクが迸り)
(吸い付く坊やのお口をたちまち一杯に満たして・・・)
ん…もうお休みする・・・明日はお仕事だものね?
このまま夜明けまでナスティに甘えてちょうだい♪
(坊やの葛藤を表情から見透かしながら、)
なぁんて――ねっ★(ぱふっ★ぎゅぅぅうううっ!)
(ムレムレなワキを、坊やの顔面に密着させてがっちりホールド)
(ツン★と甘酸っぱい臭い、フェロモン汗に濡れた腋を強制吸引させちゃう★)
・・・うふふふっ☆
言わなくてもいいのよ〜…ナスティママは分かっているわ★
ほぉ〜ら…
(するっ★とズボンのなかに手を滑り込ませて、勃起チンポをしこしこ☆)
(ちょっと握力を強めに、たまたまもこりゅこりゅ★・・・徐々に繊細に指を絡ませて丹念に・・・★)
ほらほら…しこ★しこ★ちんぽ♪ずこ★ばこ★まんこ♪
ナスティのおまんこに、坊やのちんぽぉ///(れろっ★はむっ、ちゅぅう★)
(耳元で熱い吐息交じりに挑発の囁きと、ときどき耳舐め)
このままだと、ナスティにコキズリおろされて手のなかに出しちゃうわ?(シュコシュコ★クチュクチュ★
ねぇ〜・・・///ぼうやぁ♥
はやく言ってぇ〜///ナスティおまんこにィ…///
(既に濡れそぼり、人間の体温からかけ離れて熱く煮えたぎる・・・魔女の秘所★)
-
>>668
ん、んっ、んくっ、んぐ……んむ……!
おいひぃっ、んぢぅぅぅう…!おいひぃっ……!
ん、っ……!おやひゅみ、するっ……
ナスティ、さんの……おっぱい……ちゅうちゅう、しながらぁっ……
(口いっぱいにナスティミルクを頬張って、ごくごく飲み下しながら)
(もうむらむらは抑えたままでいいや……なんて考えかけた、そんな時)
ん、っぶ!!?
んんっ、んんんっっ!!?
(おっぱいをちゅうちゅう吸っていたところに、がっしりホールド……さらにはガチガチのちんぽをこしゅこしゅしごかれて、突然の不意打ちにびくびくぅっ!!と)
あ、あっ!!あひっ!!ちんぽっ……きもちぃっ……ひいっ!?おみみもっ、んひぃぃっ……!!
(耳元への囁きや耳舐めまで相まって、我慢していた分もあって限界寸前)
(むんにゅぅぅうっっ……とナスティのおっぱいを揉みながら、必死で射精を我慢しつつ……)
や、やぁっ、やだっ、やだぁ……!
ぉ、おっ……!おまんこっ、おまんこがいいっ!!
ナスティさんのおまんこでっ!!じゅぼじゅぼしごかれてっ!!せーし出したいぃっ!!
ナスティさんのおまんこにぃっ……ちゅうちゅう、じゅぼじゅぼ、犯されたぃっ……!!
(抑えてた気持ちが決壊、しごかれながらもぞもぞっとズボンとパンツを脱いで)
(すっかり濡れそぼったナスティの股間に、ぎぅっ……!と押し付けて……レオタード越しに、ごしゅごしゅっとマン肉に擦り付けて)
-
>>669
うふふっ、よく言えました★
(白い歯を見せて、エッチに破顔するナスティ)
ワーーーォ♥(ぐりゅんっ!!)
(しなやかな脚線美をムチのようにしならせて、坊やの腰をカニばさみ♪)
(――ドチュッッ♥♥)
・:*:.・,・ぁあ〜〜〜〜♥
うふふっ///ナスティのおまんこにちんぽ全部入っちゃったわ?
(うねる熱い淫肉に、ただ入れただけの坊やのちんぽに無数の肉襞の群れが絡みついて)
ほら…うごいちゃう(ずぎゅっっ♥)
(ナスティが下から腰を軽くうねらすだけで、ぞろっっ★と膣が渦巻いて)
うふふっ☆どうかしら?ナスティのおまんこ・・・とっても気持ちいいでしょう☆
(腰をねっとりと捻りながら、坊やの身体ごと突き上げると、おちんぽは逆におまんこに引きずり込まれしゃぶり付かれちゃう★)
ぁん…★あぁん…★ほらほらうごいて?
でないと、どんなに気持ちよくなっても射精できないわよ★
(いつのまにか、坊やのタマタマの付け根を∞型にピンクの魔力の輪が締め付けていて)
ぶるんぶるんにタマタマ揺らすくらいにズコバコしないと外れないわ💀
んっふぅ〜〜〜ゥウン・・・んっ♥(ちゅっ★ちゅっ★ちゅぱ★ちゅぱ★ぶちゅちゅちゅっ★★)
(Sな顔を覗かせて、坊やの顔中をピンクのキスマークだらけにしちゃう)
-
>>670
はっ……はっ……!?
ぁひっ!!ぉほぉおおおぉおっっ!!!
(腰をへこへこ動かしていたら、次の瞬間にはちんぽ全部がナスティのおまんこに囚われて)
(一瞬で腰が砕けるような快楽にぶるぶるっと震えて、背中をのけぞらせて)
き……きもぢ、ぃぃぃいぃぃっ……!!
ナスティさんのっ、おまんこっ、きもちよすぎぃっ……!!
ひっ、はひっ、はふ、ぁ、でちゃう、もう出ちゃうっっ!!
〜〜〜〜っ!!?
(挿入しただけでも肉壁に飲み込まれるのに、それに加えてナスティの腰使いも相まって)
(すぐさま射精の快楽が立ち上るが、まるで把握されていたようなタイミングで、ぎちちっ!!と魔力の輪っかで抑えられ)
は、はひっ、はぁっ……!
っ、それならっ、い、いっぱい……ずこずこします、からっ!!
ナスティさんをぉっ!!いっぱぃ、きもちよく、させますからぁっ!!
おっ、おっっ!!ぉひっ、はふっ……!!
ん、むっ!!じゅるるっ、ぢぅるるっ、べろべろべろっ、れろぉ……っ!
(言われた通り、ぶるんっぶるんっとキンタマが震えるくらいの勢いでずこずこずこっっ!!!とピストンを始め)
(顔中にキスマークをつけてくるナスティの顔を、両手でがっしりホールドすると)
(反撃…になるかも定かでないが、ピンクの唇に口を重ねて、乳首を味わうみたいにしゃぶりつくディープキスを)
-
>>671
・・・☆(ぎゅうんっ!
(魔女の淫肉にしゃぶられた快感に反り返る坊やの身体を)
(ナスティの手足ががっちりと抱き寄せて、快感の逃げ場を無くしてから更に腰をうねらせる)
よい子・・・坊やはよい子ね〜――ぁぁ〜ん♥
んっ☆ふぅんッ☆・・・ぁあンぅ☆
ぢゅるッ☆ぢゅろろっ☆――レロレロレロレロレロロロロロ♥♥
(顔を押さえつけられるままに、迫る坊やを迎えうつのは…)
(触手のように坊やの口中を蹂躙しながら、舌を絡みつかせて犯すナスティの舌技★)
ンン~~~ン☆★ふぁ、ふふふっさぁさぁ、ナスティにぼうやの精液・・・んっ★
(ディープキスを繰り返し、射精をねだるナスティ)
ちゅぱぁ☆・・・ちょうだぁい♥
(そういいながら、最大級の締め付けと、千変万化する淫肉のうねりが坊やを未知の快感の頂きへと引き上げるのでした…★)
-
>>672
〜〜〜〜〜〜っっ!!!
ぢゅぅ、ぢぅ、れる、んむっ……!
ん〜〜っっ、んぅぅううっっ!!
(がっちりと全身を抑えられ、快楽を全身に溜め込みながら、口内もたっぷり犯されて)
(容易くキャパオーバーする快楽がまとめて股間に溜め込まれて、ナスティがねだるのが早いか否か)
でるっ、だしちゃぅっ、ナスティさんのっ、おまんこにぃぃっっ!!
ぎぼぢぃっ、ぎもぢっ、ぎもぢぃっ……!!おまんこもっ、ちんぽもっ、ぎもぢよすぎ、でっ…………
〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!
(どぢゅんっっ!!どぢゅっ!!ばちゅっっ!!!)
(ぶっぴゅるるるるっ……どぷどぷどぷっ、ぶびゅるるるるっ……!!!)
(根こそぎ全部搾り取られるような射精を、ナスティの膣奥で思い切りかまして)
(精液が空になっても、びくびくっ、と空イキを繰り返し……)
はへ……は、ふ…………
(長い長い絶頂と射精を終えると、ぱたりと倒れて)
(むにゅ、むにゅっ、とおっぱいに甘えながら、おまんこにちんぽを挿れたまま、脱力しきって)
ナスティさんっ……ありがとう、ござい、まひたぁっ…………
(ナスティの全身に体を委ねて、そのまま……心地いい眠りに落ちていくのだった)
【こんな感じでこちらは締めで……夜遅くにお相手してくださって、ありがとうございました!】
-
>>673
ン”ほぉおっっ★★(ビクビク★びくんっっ★)
(迸る射精を受け止めながら、更なる射精を促すべく)
(ミルキングアクションを繰り返すナスティの膣肉★)
(さいごの一滴まで、何度も繰り返す射精をゴクゴク★とうねるおまんこが飲み込んで)
(その余波で、空イキを繰り返させちゃうのでした…)
はぁ///うふふっ…。
お疲れさまでした、坊や…★(シュゥゥゥ・・・。.:*・゜★)
(受け取った精力を、ナスティの胎内で変換し精製して…繋がったままのおちんぽ経由で)
(再び活力を注入してあげちゃう★)
これで明日も、元気百倍・・・おやすみなさい☆彡
【こちらはこんな感じで】
【遅い時間から遊んでくれてどうもありがとう☆彡また遊んでね♪】
-
637で上げたシチュでナスティさんにお相手してもらいたい
夜11時以降になっちゃうけど……
-
―ポウッッ!!(ぷるるるるっ☆
(爆乳を弾ませ、青いつぶらな瞳を見開いて寄り目気味に、)
(ピンクのつやつやリップをO(オー)の発音に開き、セーラー●ーンのパクリ決めポーズ☆彡)
ハァイ、こんばんはっ☆彡
遅い時間だけれど、ナスティと遊んでくれるよい子はいるかしら♥
>>675
ぁん☆嬉しいお誘いに、お返事できなくてごめんなさいっ;;
ご都合が合えばぜひ遊んでくださいね――ン~んっ♥(投げキッス☆)
それでは今夜も~~・・・―――ムッチン☆パ(ムニュゥ♥
-
いつもマムで抜いてます
-
>>677
あら、名無しさんっ☆こんばんは♥
ま///お褒めの言葉ありがとう☆
シコシコたくさんしてくれれば、それだけわたしのパワーも増すわ☆彡
(紐レオタードをミチミチにくい込ませた豊満ボディを揺らし、腰をくねらせて歩み寄り)
(にっこり嫋やかな笑みと共に、握手の手を差し出します☆)
-
さっきまであそこ触ってた手だから握手は・・・・・・ちょっと
いつもマムが敵から犯されるシーンを想像して抜いてるので申し訳ないというか
-
>>679
・・・うふっ♥
(吸い付くようにふっくらすべすべな、ナスティの手のひらが)
(優しく名無しさんの手を包み・・・)
フゥッ☆(――ぐいっ★)
(ウインクしながら力強く引っ張って、名無しさんの手のひらを自らの股間に押しあてます♥)
(ぎゅっ♥)ン〜〜ン♥・・・どう?感じるかしら・・・?(ぐりゅぐにゅん♥
(ねっとりと腰をくねらせながら突き出して、円やかな恥丘と、そこに強烈にくい込むクロッチの感触)
(そして…ナスティの股間の火傷しそうなほどの熱さと、徐々に滲み出るヌメり・・・☆)
(ぬちゅ♥ニュチッ♥ヌチッ・・・♥)
ア〜〜〜ン///
(蕩けた半アヘ顔で、ピンクの舌を垂らしながら名無しさんの手指をオカズに、公開手マンオナニーしちゃう♥)
いいのよ///いいのォ~ン♥
妄想どうりに・・・名無しさんのお指でマムをイヂメて…ねっ♥
(大胆に名無しさんの中指を、クロッチの内側に挿し入れちゃう)
(もう湯気立つ股間は内股までヌルヌルに濡れて・・・透けるクロッチ越しにサーモンピンクのラヴィアと)
(左右にはみ出て、股間にベットリ貼り付き広がる、亜麻色のカールした濃い陰毛も鮮やかに…☆)
-
ぁん、いきなりちょっと刺激つよすぎたかしら…せっかく話しかけてくれたのに、ごめんなさいね
さて…それでは今夜はこの辺でしつれいしますね☆彡
【スレをお返しします★】
-
ハァイ☆彡こんばんはっ。
げんきにエッチにお邪魔しま~す――フーーウッ(ぷるっ☆ぷるるるっ☆
(バストを互い違いに揺らして決めポーズ☆彡)
んふぅうン…♥
(紐レオタードをくい込ませたムチムチ爆乳ボディを、持て余すようにくねらせて)
今、ナスティ何だかお仕置きしたい気分だわ・・・悪い子も纏めてかかってらっしゃい☆
それでは今夜も〜・・・・・・―――ムッチン☆パ!!!!(ムニィィイ♤
(ハートマークのハンドサインで乳首と乳輪が透けるくらハァイ☆彡こんばんはっ。
げんきにエッチにお邪魔しま~す――フーーウッ(ぷるっ☆ぷるるるっ☆
(バストを互い違いに揺らして決めポーズ☆彡)
んふぅうン…♥
(紐レオタードをくい込ませたムチムチ爆乳ボディを、持て余すようにくねらせて)
今、ナスティ何だかお仕置きしたい気分だわ・・・悪い子も纏めてかかってらっしゃい☆
それでは今夜も〜・・・・・・―――ムッチン☆パ!!!!(ムニィィイ♤
(ハートマークのハンドサインを爆乳に押し付けて、乳首を搾り出してみせちゃいます☆彡)
-
苦痛に耐えるマムも見てみたい
-
>>683
あら、こんばんは名無しさん♪
苦痛かどうかは微妙だけれど、
いまのわたしは、衝動に耐えているかも…(ふぅ、
>>682のご挨拶もめちゃくちゃになるくらいに・・・ね~///
-
マムをふたなりにして射精の快楽を味合わせたい
-
>>685
ま★ウイッチマムの前でそんなマニアックな妄想するなんて(ぷぅ★
ふたなりになったら・・・マム、とってもアグレッシブに…つまり攻撃的になっちゃうわ★
単純パワーも当社比3倍でムキムキよ~御し切れるかしらん?
-
今よりも攻撃的になるのは心配だ
男のフェラでパワー(精液)を垂れ流しにされるのはどう?
逆に女体化されても構わんが
-
>>687
うふ〜ふ★
う~ん;せっかくのお誘いですけれど、ふたなりプレイ
いまひとつ乗ってこない感じなの・・・ごめんなさいっ><
-
ぐぅぅ・・・★
矢張りいちばんはじめに、
とっちらかっちゃったダメージが予想外におおきかったわ;;
また機会をあらためて、こんやはこの辺で失礼しますね~
それでは☆彡
【スレをお返しします★】
-
【しばらく待機しています】
【名前】土地守の巫女 浅神葵
【年齢】17歳
【身長、3サイズ】156cmB78 W65 H83
【容姿、服装】
(変身前)やや藍色がかった綺麗なショートの制服(ブレザー)
(変身後)髪が伸び青いリボンの付いた銀髪のポニーテール。瞳が赤くなる
自身が管理する龍脈から吸い上げた気で作り上げた白と青のノースリーブと袖が別パーツの巫女装束。
袴はミニスカート風で青い縫い目の入ったハイニ―ソ
(隷属巫女)かつて敗北した妖魔に施された呪い。
発情効果のある淫紋が常に身体を蝕み、巫女装束は局部や胸を露出し乳首ピアスが嵌められている
腕には枷と鎖絡み付き、頑丈な首輪が付いている
【攻撃方法】
呪が書かれた符を束ねた2本の鉄扇。龍脈の気を利用した符術
鉄扇は接近戦の他、鉄符を分離しナイフのように飛ばしたり術の媒介として使用する
膨大な龍脈の気を吸い上げて直接放つ事も可能だが発動に時間がかかるため奥の手
【性格】明るく学校では生徒会長をこなす真面目な性格
【戦う理由】
土地を繁栄させる龍脈を管理する土地守の巫女で現役JK
無尽蔵に近い龍脈の気を吸い上げ転換することで自由に扱うことが出来る唯一の人物。
土地守として龍脈を汚染し養分とする妖魔や悪用する人間と闘う
そのため龍脈の気を餌とする妖魔にとっては天敵であると同時に極上の獲物でもある。
【弱点】
龍脈が力の源泉のため結界など龍脈の恩恵がない所では大きく弱体化し機械などの無機物には効果が落ちる
また、龍脈から力を吸い上げるためその状態によって影響を受けてしまう。
(妖魔に汚染された龍脈の場所で変身すると巫女装束の内側が触手服になる等)
【希望プレイ】
妖魔の奴隷巫女として調教、悪堕ち、レズ
妖魔に汚染された領域内での敗北凌辱
妖魔に捕らわれ龍脈の気を吸われ続けるエナジードレイン
【NG】四肢切断レベルのグロ、食糞、爆乳化(多少の巨乳化は可)
【備考】
以前、葵の能力を狙った女妖魔に敗北し「隷属巫女の刻印」を施され妖魔の巫女として
隷属させられたことがある。
絶頂すると腹部に刻印が浮かびその状態で屈服すると隷属巫女の姿に変わってしまう。
この刻印によって葵は反抗の度に何度も心を折られ服従させられるという調教を受け
堕とされることに快感を感じる倒錯した性癖を植え付けられている。
その際は結果的に脱出できたが、刻印は完全に解呪できていない
これは無意識下で再びこの状態に堕とされたい願望があるためである
-
>>690
こんにちは
隷属巫女として調教をうけて捕らえられていたところを葵さんに助けてもらって
葵さんに「羨ましい」と嫉妬されてふたりとも連鎖墜ち…
とかしてみたいなって思いました
-
>>691
面白そうですね
助けたそちらは身も心も堕ちていて話を聞いている内にそういう感情が出てきて
それを見抜いた某対魔忍よろしく妖魔のアジトに虜囚として潜入する策を提案されて
そのまま調教と連鎖落ちとかどうでしょう?
-
>>692
自分から投降するなんていいですね…間抜けで
怪しまれないようにと、私に施された淫紋と妖気を葵さんに移してあげたいです
私はご主人様がいないと生きていけない体になっているから晴れ晴れとしたほっとした笑顔で
その横でこれから調教されることに期待で震えてる葵さん、という二人で手を繋いで、アジトに投降してみたいです
-
>>693
そうですね
一応建前はそちらに調教されて事前に時限式で霊力を封印され投降したふりをして妖魔を倒す感じですけど
事前に淫紋と妖気を仕込まれていてアジトに着いたときには期待でいっぱいで
当然封印も時限式じゃなく少しの間調教に耐えるはずがそのままドツボに嵌っていきたいです
-
ではその流れでおねがいしてみたいと思います…
葵さんの調教の時よりハードにされて、ピアスと淫紋は勿論、ふたなり化とボテ腹化、なんて考えています…
そんな惨めな姿をさらしたいのですが、こちらの元巫女は
頼れる年上の巫女
可愛い後輩巫女
切磋琢磨していたライバル巫女
のどれがよいでしょうか…?
最初は私と葵さんの二人でロールしたいと考えてます
-
>>695
ありがとうございます
それではよろしくお願いします
ああ、ぜひそういったみじめな姿にして欲しいですね
そうですね、年上かライバル巫女がよさそうですね
実力的にある程度信頼しており調教の時も上手くこちらの弱みを責めれそうなので
最初は2人ということは開始は投降前の仕込みからでしょうか?
それとも投降後に調教を任されたそちらに調教といった感じですか?
-
>>696
それでしたらライバルの巫女としてお願いしてみたいです
惨めな姿になって助け出されて…私の姿をみて興奮する葵さん、というところから開始したいです
仕込みのところから始めたいと思っています
こちらの容姿や性格で好みで参考になるキャラなどありますか
-
>>697
わかりました
では仕込みからお願いします
書き出しはどちらからでもいけそうですがどっちにしましょうか?
容姿で参考となるとすぐには出てこないですが既に堕ちていたということであれば
元々はプライドの高い性格の方がいいですね
-
>>698
そうですね、自信に溢れて葵さんにちょっかいをかけていたような巫女で
それも葵さんのことが心配だから忠告してた、みたいな関係がいいかなって思いました
エヴァのアスカを成長させたような雰囲気はどうでしょう
ロールの開始ですが、今からちょっと抜けなくてはならないので20時から再開というのは可能でしょうか
-
>>699
わかりました
であればこちらが書き出しの方がよさそうですね先に準備しておきます
では、20時にこちらか使用されてるときは伝言板で連絡をください
-
>>700
ありがとうございます、お言葉にあまえて、書き出しをお願いさせてもらいますね
こちらの名前があったほうがよいですよね…
亜佐蔵 志奈乃 (あさくら しなの) で、お願い致します
20時にこちらか伝言板でおねがいしますね
では一度スレを失礼します…
-
>>701
わかりました、20時にすぐ出せるようにしておきます
名前ありがとうございます
では20時によろしくお願いしますね
一旦スレをお返しします
-
【待ち合わせにかりるわ】
-
【◆Z4nSy7Q7jsとのロール再開にお借りします】
-
【準備していた内容を書き出しますね】
(妖魔によって隷属巫女として囚われていた志奈乃を助けた葵)
(志奈乃は土地守として管理地が隣接しており衝突することも多い相手だった)
まさか彼女がここまで追いつめられるなんて
巫女の力を封じる淫紋、土地守の装束も強力な呪で変えられてしまっている
あの時の私と同じ…いえ、おそらくそれ以上の淫呪かもしれない
(ひとまず葵の神社に招き今も隣室の結界で癒しているが助けた時の姿は酷いものだった)
(清らかな巫女という存在を冒涜しつくした卑猥な装束は精液に塗れており)
(実力に裏打ちされた自信に溢れた彼女が妖魔に逆うどころか進んで媚びて奉仕していたのだから)
穴という穴を凌辱されて、ピアスや淫紋を1つずつ刻まれて…はぁ
妖魔様なんて呼んでしまうなんて…なんて…っていけません!
私は何を考えてるのですか!?
(志奈乃に聞いた話を脳内で妄想する内に無意識に胸と秘所に指が伸びる)
(「羨ましい…」と口に出しそうになった瞬間思わず我に返る)
これから志奈乃の協力で調教されたふりをして敵地に乗り込む作戦
なのに心までそっちに染まる必要なんてないんですから
私と志奈乃二人で協力しないといけない相手です装備は万全にしなくては
よし、後は志奈乃の仕込みですね
志奈乃こちらは準備できましたよ
(事細かに自身の調教を説明を聞いた葵の反応を見て志奈乃が提案した作戦)
(以前であれば絶対に採用しない内容を葵は受け入れる)
(それが志奈乃の受けた調教への興味と嫉妬という隷属巫女の本能に気づかずに)
【それではよろしくお願いします志奈乃】
【すみません、少し導入が長くなってしまいました】
【最初の部分は丸々切ってしまっても構いませんから】
【とりあえず、こちらのセリフはそちらにも聴こえている感じで大丈夫です】
-
>>705
わかったわ、そちらに行くわ
(準備が出来たという呼び掛けに立ち上がり、部屋の中に作られた結界を跨ぎ葵の方へと歩みを進める)
(目の前に立つと葵に渡された新しい巫女服をするりと脱ぎ落とす)
(葵よりもサイズも大きくお碗のような形のよい乳房…乳首にピアスを空けられて動く度に鳴る鈴を二つずつつけられ、二つの乳首の間には首飾りのように紐が渡されている)
(乳房にも紋様が描かれ、谷間から下腹部までびっしりと紋様が浮かび、下腹部には子宮を模した形と、女性器の入り口を強調するような矢印)
(陰核にもピアスを通されて鈴を揺らし…秘裂に埋もれないように引き出されていた)
(陰唇にも金属のピアスが光り、歩くたびにかちりと音を立てる)
(恥じらいの様子などなく、むしろ従属の証であるそれらを見せつけるように胸を張り、鈴が揺れる)
さて、何から進めましょうか
妖魔様への挨拶…唾液から始めるのはどうかしら
(口を開くと舌の上にも淫紋を刻まれて、唾液が咥内で輝く)
挨拶としていつも飲んでいたから…葵には慣れてもらわないといけないわ
(舌をつきだすと淫紋から滴った唾液がぽたりと落ちる)
跪いて受け止めないとダメよ…
(葵に一歩ちかより、下を向いて髪をかきあげると、ためた唾液を口に目掛けて落とす)
【こちらこそお願いするわ】
【このような導入で大丈夫かしら?】
【私の妖気を移していくわ】
-
>>706
っ、いえ、ごめんなさい
その姿はやはり見慣れていないので…
(部屋に入ってきた志奈乃の卑猥な姿に思わずドキッとする)
(以前の凛々しさは鳴りを潜め妖艶な色気に思わず気圧される)
挨拶に唾液ですか…具体的にはどうすればいいのです?
(最初の内容から予想外で困惑する葵)
え、跪いてですか?
確かにそうですけど…分かりました
こうで良いしょうか?
…んっ、ん、これが志奈乃の唾液…ごくっ
(志奈乃の言葉に渋々納得し葵は恭しく跪き見上げるように顔を上げ舌を出す)
(その舌へ施しの水のように志奈乃の唾液が落ちる)
(その唾液を思わず味わい飲み込む)
【大丈夫ですよ】
【ええ、よろしくお願いします】
-
>>707
ええ、そうよ…よくできてるわ
(舌を皿のようにして受けとる葵を見下ろして)
(目を合わせながら唾液を垂らし、飲ませていく)
(膝を曲げて腰を落として、顔を近づけながら、溢れる唾液を落として舌であじわわせ)
(やがて糸を引いた唾液で二人の舌の間が繋がる…)
(舌に刻まれた紋様がうっすらと光り、唾液に妖気が乗って…二人の巫女の力が繋がり、うっすらと混じあう)
そのまま、いい調子よ…葵
(唾液を受けとる舌に指を伸ばして、摘まむ)
(口から引っ張りながら、淫紋が刻まれた舌で先から腹まで舐めあげ、上顎と上唇の裏と、ぺろりと舐めあげる…)
(妖気がうっすらと転写され…舌に落とした唾液に反応して舌が痺れるように快感が拡がるようになっていく)
つぎは、こっち…
(葵の頭を抱いて胸に寄せる…)
(鈴をつけられた乳首は固く尖り、凌辱の証のように肉厚となったそこから)
(白濁した乳が滴となって滲み出て鈴を濡らして乳房をつたい垂れていく)
吸って…
(甘ったるい香りがして…嗅覚はそれに妖気が混じっていることを警告するが、私の舌が触れた舌では、極上の味を想像させていた…)
-
>>708
んっ、これが妖魔との挨拶…
あ、ちゅ、ふぁ
(ゆっくりと舌に落ちる唾液を取りこぼさないように慎重に受け止める)
(葵と志奈乃の間を唾液が一本の糸のようにつながり葵の奥に飲み込まれていく)
(やがて距離が徐々に近づき舌が触れ合うとその唾液が葵の下に擦り付けられる)
(絡み合う志奈乃の淫紋がうっすらと光り葵の力と交わっていくがそれに気づいてるのは志奈乃だけだった)
あぅ…舌を、ん、っあ
志奈乃の舌が絡まって…ん
(指で引き延ばされ逃げられない葵の舌に淫紋の妖気が少しずつ転写されていく)
(志奈乃にした全体を絡めとられ気づけば葵はなすがままに舌を舐めつくされる)
え、これは志奈乃の母乳…ですか!?
ん、今一瞬変な感じが…いえ、それよりもすごく甘い香り
次は吸えばいいのですね…?
こんなにいい香りがするということは…失礼します
ちゅぱ…ん、これすごく甘いです…志奈乃のミルク
あ、だめ、おいしすぎて止まらないです
(志奈乃から垂れた母乳の濃密な香りは妖気をすぐに隠し葵の嗜好を蕩かしてしまう)
(そして吸い寄せられるようにピアスの付いた乳首に吸い付くと母乳にねだる子供のように一心不乱に吸い始める)
-
ん…上手よ…それだけしっかり飲めたら妖魔…にも気付かれないわ
(頭を優しく抱えて乳房を自ら抱えて形を整えて葵に吸わせる)
(舌の上で乳首が勃起して膨らんでいき、ピアスが異物として強調されるのを口の中で感じさせる)
(先からだけでなく、ピアスとしてあけられた左右の穴からも滲み出して舌の上で唾液と母乳が混じる)
(見下ろす眼は優しく、輝きはまったく無く濁りきっていた)
(座れていない乳首も固く腫れて、乳首から母乳が滴っていく)
(それを指にすり付けて、葵の巫女服に手を入れて小振りな乳房を揉み、乳を乳首に塗り、摘まんで弾く)
(葵の目の前で乳房の上を蛇のような紋様がのたうち、乳房をとぐろを巻いて囲み搾る)
あうっ♥
(乳房が形を変えて、母乳が噴き出して鈴が音を立てる…)
(蛇が乳房だけでなく全身に胴を這わせて縄のように縛り上げた記憶を模す)
(蛇に縛られて悶えるたびに乳首につけられた二つの鈴が葵の目の前で鳴り、その音が支配であると、結びつけていく…)
ふふ…
(焦点の合わない目で葵を見下ろしながら)
(髪をかきあげると左右の耳に同じ鈴がつけられて、チリチリと音を立てていた)
この鈴は、妖魔…に懇願しないとつけられないのよ、巫女としての結界が膚を守っているから
(葵を押し倒して唇を奪う)
(服をはだけさせると指を絡めて手を繋ぎながら、乳房と乳房を優しく密着させる)
(母乳が滲む乳首の濡れと、通されたピアスの固さと勃起した弾力をおしあてながら舌を絡める)
-
>>710
ありがとうございます
志奈乃からそう見えるなら大丈夫そうですね
でも、志奈乃も感じていませんか?
さっきからピアスを軽く引っ張るといっぱい出てきますよ
はむ、ほらこんな風に…
(乳首に吸い付くだけでなくピアスを舌で転がし溢れる母乳を味わう)
(それは志奈乃も感じているせいだと気づいた葵は悪戯心にピアスを強く引っ張る)
(すると反応するかのようにより多くの母乳がにじみ出てくる)
というか、まだ呪いの後遺症が残っているのではないですか?
ならいいのですが…
(志奈乃の反応に一瞬違和感を感じた葵は疑問を投げかける)
(影に隠れた濁った眼に気づけば葵は志奈乃がまだ正気に戻っていないことに気づけただろう)
(だが見上げた志奈乃の表情は薄明かりで細かく見えず優し気な微笑みと否定を受け入れてしまう)
あ、母乳がいつの間に
こんなに服が濡れて…
あれ?今、志奈乃の文様が動いたような…
リン♪
目の錯覚でしょうか?気のせいですよね
(志奈乃の淫紋が新たな犠牲者を増やすため動き出す)
(蛇の文様が志奈乃を縛り付け母乳を搾り支配の鈴を奏で始める)
(これが挨拶から始まる調教の儀式であり葵は既に術中に嵌っており違和感は感じても抜け出せなくなっていた)
リン♪
その鈴の音綺麗ですね
妖魔に懇願しないと…じゃあ、私も付けられちゃうかもしれませんね
でもその前に倒すことになると思いますけど
きゃ、志奈乃?
あ、いいですよ
んっ…ちゅ、はぁ…ちゅ…
(鈴の音が気になり聴覚が鈴に支配されていく)
(無防備な葵は志奈乃に押し倒されると思わず怯えた表情を見せるが抵抗はしない)
(葵の心身は志奈乃の呪いに同調しつつあった)
-
【すみません、明日は平日なのでそちらのレスで今日は一旦凍結は可能でしょうか?】
-
>>711
あん…葵…乱暴にしないで…
(舌でピアスを引っ張られると母乳がじわりと滲み出して葵の舌の上を満たす)
感じてなんていないわ、ただの肉体の反応で出てしまっているだけ…
んっ、…わかったわ、…気持ちいいわ、葵がしてくれるから
(乳首を転がされ、弄られて観念したように吐露する)
そんなことは、ないわ…ただ葵とこういうことをすることに、緊張しているだけよ
呪いが解除されたことは、葵が確かめてくれたから確実でしょう
葵と同じレベルであることは、貴女が一番わかっているはず、結界を結んだことだし
(押し倒して唇を奪いながら、ゆっくりと服を脱がしていく)
また貴女と一緒に戦えるのは嬉しいわ
これからもずっと一緒でおねがいしていいかしら
(濡れた乳首を擦りあてながら、手を足のほうへと持っていき優しく葵の股を擦る)
(服を探り、直接肌を撫でて下腹部にかつて浮かんでいた淫紋をなぞってから、茂みをなでて割れ目に指を這わせる)
(母乳を肉芽に塗り込みながら優しくこすり、舌を絡めて唾液を送り込み、肉芽を優しく指先で弾く)
(母乳に濡れた乳房から葵の美しい肌へと蛇の紋様が渡り、背中へと回っていく…)
【今日は私のこのレスまでで凍結ね、わかったわ】
【勿論凍結は問題ないわ】
-
>>713
【ありがとうございます】
【では次回はいつにしますか?】
【私はとりあえず、平日だど月火金は20時から23時、土日は今のところは日中含めて開いています】
-
>>714
【それなら火曜日の夜はどうかしら、20時なら空いているわ】
【土日なら片方は1日会えると思うわ、どちらが可能かはまた連絡するわ】
【プレイはどうかしら、問題ないなら、ここから葵のしたいことを盛り込んでいきたいわ】
-
>>714
【では火曜の20時でお願いしますね】
【土日に関しては次回決めましょう】
【プレイも今のところは問題ありません】
【そちらはどうでしょうか?】
【レスが遅くて気になるようでしたら短めにして早く送るようにしますので何かあれば言ってください】
【そうですね。投降用に先ほどの蛇の文様で縛るとかアクセサリ的な責め具を仕込んで欲しいですね】
【では、続きは火曜にお願いしますね志奈乃】
【今日は長時間ありがとうございました】
【スレをお返しします】
-
【すみません、最後にレス番を間違えました】
【>>715あてになります】
-
>>716
【わかったわ、時間は大丈夫よ】
【葵のペースで問題ないわ】
【ではまずは私の呪いを写すところからじっくりと進めるわ】
【ではまた火曜日に、おやすみなさい葵】
【スレを返します】
-
【志奈乃 ◆Z4nSy7Q7jsとのロール再開にお借りします】
【そういえば待ち合わせ場所を指定していませんでしたけど大丈夫でしょうか?】
-
【葵に連絡するわ…開始がすこし遅れそうなの、ごめんなさい】
-
>>720
【了解しました】
【しばらく見ているので準備できればこちらか伝言板で声をかけてください】
【とはいえ、占有してるのもまずいので一旦スレは返します】
-
【お待たせしたわ、今からなら大丈夫よ】
【改めて葵とスレをかりるわね】
-
>>722
【お待ちしていました】
【では改めて志奈乃 ◆Z4nSy7Q7jsとのロール再開にお借りします】
>>713
ふふふ、あ、ごめんなさい
こんな声を上げる志奈乃なんて想像できなくて…つい
あんなに強気だった志奈乃が…思わず虐めたくなってしまいそうです
(以前とはまるで違う志奈乃の反応に思わず嗜虐的な高揚を感じてしまう葵)
(興に乗ってつい指と口でピアスを引っ張ったり捻ったりして反応を楽しんでしまう)
そうですよね…呪いで変質した巫女装束は元に戻るまで時間はかかりますが
掛けられた呪いは除去できたはずでず
でなければ、こんな事してたらただではすみませんからね
(呪いは解呪できたと信じ込んでいる葵)
(実際は志奈乃が偽装してそう見せかけているだけなのだが)
(無警戒な葵を守っていた服がゆっくりと脱がされ張った乳首と濡れた秘所が露になる)
ええ、ちゅ、志奈乃の方からそう言ってもらえるなんて嬉しいです
ン…あっ、そこは…いえ、志奈乃なら大丈夫ですよね?
勿論です
私たち二人ならどんな妖魔にだって遅れを取りません…はぅ
(葵の唇を志奈乃の舌が舐めまわし片方の手はしっかりと志奈乃に握られている)
(もう一方の手が葵の服を脱がし露になった二人の身体が肌同士で密着する)
(その身体を志奈乃の妖気の混じった母乳が濡らし塗り込むように愛撫される)
(母乳や唾液が注がれるほど葵の妖気への感知力や耐性が鈍っていく)
(そして淫紋の跡を撫でた瞬間、恥辱を思い出したのか葵の身体がびくりと震えたのが分かる)
きゃっ…大丈夫です
少し驚いただけですから
(肉芽を弾かれ思わず快感に声を上げる)
(その快感に気を取られた一瞬に触れあった乳房を伝うように蛇の文様が葵の背中に渡っていく)
【では今晩もよろしくお願いしますね】
-
>>723
あんなことがあったからかしら…恥ずかしいわ。あまり言わないで…
んっ、あ♥う……
(ピアスを舌で転がされると、悶えて声を漏らす)
(母乳が滲んで葵の舌の上に…その反応で、どれほど乳房を弄ばれたのかを示してしまう)
もう濡らしているのね…私も…
(キスをして唾液を絡め、体重をかけて体温を重ねながら)
そうね、葵となら安心よ
くす、こんなに素直になったのははじめてね…ずっと葵のことは気にかけていたの
(時に厳しく接して、衝突したことが嘘だったかのように、優しく微笑む)
(陰核を指で擦り、指先を濡らして蜜をまぶしながら尖らせていく)
(固く腫れたそれに、私のピアスを通された陰核を優しく重ねて)
んっ♥
(腰を揺らして濡れた肉芽を弾かせあうと、つけられたピアスがちりちりと鳴る)
(背中を這う蛇は、可愛らしい尻の谷間へと滑り込み)
(肛門へと口を開いて二股の舌で舐めると濡れた感触が走る)
(腰に手を回して、指を葵の肛門へと這わせて)
(ぬぷりと挿入しながら体を密着させる)
(体の内側へと注がれる気は濁り、葵にかつての凌辱の記憶を僅かに思い出させる)
【ええ、改めてよろしくお願いするわ】
-
>>724
大丈夫です
よく衝突はしてましたけど私も分かってましたから
(志奈乃の優し気な表情に微笑みながら葵も本心を明かす)
(それがこれから始まる罠への誘いだということにも気づかないまま)
ん、っぁ、志奈乃のピアスがあそこに当たって…
リン、リンって音でアソコがびくびくしてくる
(丁寧に陰核を擦られふっくらと勃起した肉芽)
(そこに志奈乃のピアスが擦り付けられ鈴の音が響く)
(その感覚が気持ちいいのかピアスが弾くたびに悶えてしまう)
きゃんっ!?
今、お尻に何か・・・
え、志奈乃まさかこちらもする気ですか?
や、あ、あ…はぅぅ
(背中から肛門へ這い出した蛇に肛門を舐められ声を上げる)
(すかさず志奈乃の指が肛門に触れたため蛇に気づくことはなかった)
そうです…あの時もこうやって不浄の穴を犯されて…
中で動かれるたび集中が途切れて抵抗できなってしまったんでした
(肛門を責めれれ過去の記憶がよみがえる)
(うわごとのようにその時の植え付けられた弱みを告白してしまう)
-
>>725
気持ちいいわ…んっ♥
(擦り合わせながら、深く刺さったピアスの固さで身を悶えさせる)
葵もここをされたのね…
(指を曲げながら腸を優しく擦りあげる…)
私の後ろも…してくれないかしら
(葵のよりも肉付きのよいお尻に手を回させて、指を入れることを促す)
(何の抵抗もなく指は奥まではいってしまい…どれほど苛烈に犯されたのかを教えてしまう)
私の場合は…相手は2mはある女性の鬼で…女性だというのに男性器があって…
朝も夜もとわず、何人にも囲まれて、ずっと…
(葵の指を肛門が締め付け、フラッシュバックに蜜を滲ませてふたりの肉芽を濡らす)
葵を犯した妖魔はどのような方だったのかしら
-
>>726
あうっ♥ぁっ、んぁ♥
えっ?私が志奈乃の…その、あ、アナルにですよね?
…わかりました、痛かったら言ってくださいよ
あ、意外にあっさりと…ふーん、随分開発されちゃったんですね
なら、もう一本いきますね
(志奈乃の誘いにゆっくりと指を挿入する)
(既に自身の母乳と愛液で濡れていた菊門はすんなりと葵の人差し指を受け入れる)
(それを見た葵は意地悪そうな笑みを浮かべさらに中指も挿入し肛門の中を愛撫する)
(巫女同士で不浄の穴を互いに弄る背徳感に飲まれていく葵)
男性器のある女性妖魔達…凄い、そんな大人数に犯されていたなんて
私の場合は少し背が高いモデルのような女性妖魔で
私が抵抗するほど、激しく犯されて屈服する度に新しい呪いを与えられるんです…
でも、反抗しないと相手をしてくれなくて
気づいたら彼女が喜ぶよう、勝負を挑んでは負けて調教される性奴隷になってました
-
>>727
葵、恥ずかしいわ…、あぁ…気持ちよくなってしまうの
(二本の指もすんなりと咥え込み、肛門が葵の指に掻き回される)
葵も気持ち良さそう……
(いたくならないように、けれど犯された記憶を呼び起こすようにアナルを擦る)
ええ、全員から犯されて物として扱われたわ
大きな男性器で何度も何度も犯され続けて
(話すたびに肛門がきゅっと締め付け)
相手を喜ばそうと思う間もなく、力の差を示されて、判らされたわ
叩き込まれたの…でも、今はもう平気だけど
葵、貴女と同じね
…酷い経験をしたのね、何度も負けて妖魔を喜ばせてしまうなんて
(抱き合いながら、乳房と肉体を絡めて後ろの穴を弄りあう指の力を強める)
はあ、んっ、そろそろ彼女たちの根城へと、潜入しましょうか…
(指を尻穴から抜き出して唇を軽く重ねる)
…どれだけ慰めても絶頂できないし、貴女もそうでしょ、くすっ
じゃあいきましょうか
(蛇の淫紋とピアスを何の力もない巫女服を身に纏って隠し、葵を誘う)
(二人ので手を握って軽く念じると……)
(気がつけば二人は暗い洞窟の中)
(青い炎が松明となって濡れた壁面を照らしていた)
-
>>728
はぁ、んっ、はあっ♥
はい、私はほとんど相手はその妖魔1体でしたけど
志奈乃はそんな大勢の妖魔に犯されたんですね…
確かにそれならこんな風に快楽に弱くなっても仕方ありませんね
んぁ、あ…私がそんな目にあったらきっと…いいえ何でもありません
(「堕ちてしまう」と言葉にしなかったのはまだ巫女としての矜持があるからだ)
(これはあくまで調教を受けたふりをするだけの仕込みだと思い出し気持ちを切り替える)
ん、お尻の中で志奈乃の指が…んっ、激しくて…あぁ
はい、だから気を抜いたらまた私も隷属巫女に堕ちてしまいそうで
そうですね…さすがにこれ以上は…ん、はぅ!
(互いに尻穴を責めあう二人だったが志奈乃の一言で情事が終わりを告げる)
(流石に興に乗りすぎたと反省する)
(このままでは敵地に乗り込む前に二人とも果ててしまいそうだ)
(菊門から指が抜かれ葵も指を引き抜くと糸が引く)
そうですね…確かにそういう意味では不完全燃焼ですね
とはいえこれから戦いに向かうのですから力尽きるわけにもいきませんから
(志奈乃との行為で着崩れ母乳や愛液で汚れた葵の巫女装束)
(だが、葵は自身が妖気で既に穢されていることに気づいていない)
(まともに力を振るうどころか蛇の淫呪まで植え付けられて妖魔に投降する)
(その姿を見れば葵が志奈乃に調教された新たな犠牲者と騙せるだろう)
(そして事実であると気づかず二人はアジトの洞窟に転移していた)
-
>>729
ただいま戻りました、ご主人様
(洞窟に声が響き渡る)
(曲がり角からぬっと現れたのは、壁のようにみえる大柄な女性、二人より頭二つ以上は大きい)
(肌は赤く額には逞しい角が反り返り、胸と腰には虎の革で作った肌着)
(見えた腹筋には筋肉の筋が浮き、典型的な鬼と呼べる容貌)
(体から立ち上る妖気だけで、下級の妖魔とは格が違うと判ってしまう)
約束通り、巫女を連れてきました
(声に潤みが混じり、期待に震えている)
(待ちきれないのか巫女の服をすぐに脱ぎ去り、三つ指をついて鬼に頭を下げる)
ですから、また、使ってください♥
(葵に見せる尻の谷間でピアスを入れられた陰唇と尻穴がひくつく)
(膣口から蜜が次々に溢れて地面まで垂れる)
(鬼が葵を一瞥すると背中の蛇がうねり腹と手足へと回り、縄のように葵を縛り付けた)
〈これは演技……その蛇も私の巫力で作り出したものよ〉
〈この鬼が油断したら、すぐに倒すのよ、合図をだすから、心を開いておいて〉
(心の声を飛ばして葵に囁く)
(土下座から頭をあげて、目を閉じて口を大きくあけて)
(鬼が私の口をめがけて唾をはきかけて、私はそれを飲み込む)
〈♥、妖魔様のツバ……っ♥〉
(舌に広がる気持ちよさと胸に広がる屈辱と服従心が葵に伝わる)
-
>>730
<これが志奈乃を負かした女妖魔…>
<凄い妖気、確かにこの相手なら志奈乃が敗れたというのも納得ですね>
(葵達の前に姿を見せた妖魔に怯えた風を装い観察する)
(志奈乃を救出した時に倒した部下の妖魔達とは格が違うのは一目瞭然だった)
<志奈乃…約束って?>
(鬼妖魔を前に自然な素振りで巫女装束を脱ぎ鬼に跪く志奈乃に戸惑う葵)
う、く…これは蛇の呪詛?
そんないつの間に仕込まれて…
<志奈乃の念話、なるほどそういう台本ということですね、分かりました>
お、お初にお目にかかります
私は志奈乃と同じ土地守の巫女、浅神葵と申します
御身の隷属巫女である志奈乃に敗れ新たな隷属巫女となるよう躾を受けました
その降伏の証としてこの身を御身に捧げに参りました
どうかお慈悲をいただけないでしょうか?
(志奈乃の念話に納得し降伏の芝居を始める葵)
(教えられた通り礼儀正しく跪くと土下座し上目遣いに妖魔を見上げ舌を出す)
【そろそろ時間なので凍結お願いしたいのですが大丈夫ですか?】
【次回は週末という話でしたが都合は如何でしょうか?】
-
>>731
【わかったわ、私もここで凍結でお願いするわ】
【今日は遅れてしまって悪かったわ】
【土曜日なら1日空いているわ、葵の都合はどうかしら】
-
>>732
【土曜は15時から17時だけ少し用事で出かけますがそれ以外の時間でしたら大丈夫です】
【13時から15時、もしくは夜のどちらかか両方も可能ですがどうでしょう?】
-
>>733
【それなら昼からと、夜の両方でどうかしら】
【今日もありがとう、楽しかったわ】
【……羨ましがられるぐらい酷い扱いをされるところを見せて】
【それから、葵も同じ目にあわせてあげるから……】
-
>>734
【分かりました。では土曜の13時にここか伝言板でお願いします】
【この後は見せつけと調教から逃げれられない状態にしてネタ晴らしといった感じですかね?】
【はい、ちょっと志奈乃とイチャラブっぽい感じになってしまいましたし】
【ここからは志奈乃みたいに徹底的に酷い目に合わせて滅茶苦茶にしてもらえるのが楽しみです】
【では今日もありがとうございました】
【スレをお返しします】
-
>>735
【イチャラブのあとの方が映えるのよ】
【ええ、希望通りにしてあげる】
【私もスレを返すわ、おやすみなさい】
-
【名前】 シャインエンジェル・ナオ
【変身前の名前】 横峯 菜緒
【3サイズ&身長】18歳 86/56/83 165㎝ 48kg
【身体の特徴】 背中にまで掛るロングヘア―をサイドテールで纏めている。変身時は淡いマリンブルーに。
白のサイハイブーツに、二の腕まで覆う白いグローブ、蒼を基調としたビキニアーマー。背中からは魔力羽根を生成し、飛び回る事が可能。
変身する時はロザリオに祈りを込める事で変身する事が出来る。
変身前は日本人特有の栗色の髪の毛。今は夏場なのでボトムのパンツにTシャツとかなりラフな衣服を着ている。
【性格】明るく元気、関西弁が特徴的で、何事も曲がった事を嫌う。
【戦う理由】 ごく普通の女学生として生活を送って来た菜緒。それは突如として現れた【悪魔】によって変えられてしまう。
大好きな街を破壊され、人々も襲われ死傷者まで出る現場で、いよいよ菜緒にも魔の手が襲い掛かろうとした際、菜緒に瓜二つな【天使】を名乗る者に助けられる。
しかしその天使も悪魔の卑劣な手にかかり倒れてしまう。彼女は力尽きる前に菜緒に天使の力を託して融ける様に消えていく。しかしそれは菜緒と融合していて…
【攻撃方法】短剣を用いた近接戦闘。菜緒の身体能力の高さからかスピーディな動きで敵を翻弄する事で圧倒する。
【弱点】絡め手による物、複数を相手にする事。
【NG】 四肢折損の表現。
【希望シチュ】
①機械姦による悪堕ち。
ナオに興味を抱いたマッドサイエンティスト風の悪魔に掴まり、モルモットとして身体を弄られ
手先として改造されてしまう。四肢を分娩台の様な物に拘束され身動きが取れないままに機械による強制的な意識改変・
肉体的な凌辱等。イカされる度に洗脳度合が増し、従順な人形へと堕ちて行くと言った流れを希望。
②女性悪魔による奴隷化調教
女性悪魔の巣に乗り込むも卑劣な罠により敗北。操られた人々に拘束されながら自身もまた女性悪魔の奴隷として調教されてしまう。
此方は催眠を用いてじっくりと堕として頂ければと思います
③不定形生物型悪魔による苗床化
意思ある不定形生物に捕らわれ、若しくは取り込まれ一切の自由が利かないままに全身を犯されてしまう。
犯されるだけでなく脳内も弄られ、身も心も苗床として堕ちて行くといった具合でお願いします。
【少し待機します〜】
-
【待機解除します〜】
-
>>737で待機します〜
-
>>739
こんばんは、①のシチュでお相手してみたいです
感度を引き上げる媚薬を打たれた状態で
最初は味見でもするように手や口でナオさんの体をなぶり
出来上がったところで吸引具や回転ブラシで突起責め、ピストンバイブで両穴責め……といった感じの流れで
-
>>740
ありがとうございます。①のシチュですが書いてある通りの内容となります。
其方のキャラもある程度決まっている形ですがよいでしょうか?
-
>>741
わかりました。マッドサイエンティスト風の悪魔、大丈夫です。
こちらのキャラがどのような形になるか、教えてもらっても大丈夫ですか?
-
>>742
考えてるのは学者風で、自身の知的好奇心を満たす為の被験体として人間を捕まえては
自身を護る奴隷へと作り替えていた。自身に高い戦闘力はないがそれを補うだけの知識は持ち合わせている。
性格等はお任せしますが、単にこちらを捕まえて犯すだけ、といった感じより改造・洗脳施術を行うついでに犯しているといった形がいいですね
-
>>743
自身の性的欲求を晴らすための行いというより
あくまでも改造、洗脳のための工程としての凌辱を行う……という感じでしょうか。
許容量を超える快楽を刻まれた少女がどのような反応を示すのか、
天使の力を持つ彼女ならどうなるのか……
といったような実験をかねて奴隷へと改造していく、といった流れになりそうです。
-
>>744
はい、概ねその様な流れになると思われますが、大丈夫でしょうか?
一応NG等は死亡する等々の表現でない限りは設けてはおりません。
-
>>745
大丈夫です。伝えていただいた設定に基づきつつ、そのような流れでプレイを行っていきたいと思います。
NGに関しても、ゴア気味になるような表現のプレイをするつもりはありませんが
もしロール中に控えてほしい表現があった場合は伝えていただけると幸いです。
書き出しはどちらから始めましょう?
ナオさんが円滑に始められる方で大丈夫です。
-
>>746
注文受け入れて頂き、ありがとうございます。
書き出しは其方からの方でお願いしてもよいでしょうか?
シーンとしては既に捕らわれた状態からがスムーズに入るかと思いますので。
-
>>747
こちらこそ、基盤の設定があるとキャラクターを作りやすいので助かります。
ではこちらから…ナオさんを捕らえた状態で書き出させていただきますね。
少しだけお待ちください。
-
(壁にいくつものケーブルやパイプが張り巡らされた、広い個室)
(用途不明の無数の機械が並び置かれた部屋の中央に、シャインエンジェル・ナオは拘束されていた)
(衣服は無く、全裸の状態で両手足を分娩台に似たベッドに拘束され、惜しげ無く性器をさらけ出すような姿勢で)
さて、そろそろ意識が戻る頃か……
おはよう、ナオ。 気分はどうだろう?
まぁ、良くはないだろうが……何、心配することはない。
どうせ、これからすぐに気持ちが良くなる……
(彼女の前に現れたのは、人間――によく似た姿の悪魔)
(人の真似事か、白衣を着たその男は全裸のナオをじっと見つめると)
(脇の机から薬液の入った注射器を取り出して)
ああ、その拘束具はキミの力では到底破壊できないものだ。暴れられることを想定しているしね……楽にしたまえ。
(ドロドロとした深い紫色の薬液が針の先から一滴溢れ、その針先がナオの首に迫り)
(痛み無くするりと血管に針が侵入したかと思うと、薬液がゆっくりと注入されていき)
(血流に乗って薬液が循環し始めた瞬間、ナオの体は意識とは無関係に熱く火照り始め、子宮と膣が強く疼き始めた)
【おまたせしました、最初はこんな感じで……】
【改めて、よろしくお願いします】
-
>>749
う、ううん………
(妙に重い瞼をゆっくりと開けていく。まぶしい光が視界を焼き、たまらず目を瞑りそうになる)
(しかし意識が回復するにつれ、思考も回復してくる。程なくしてハッとしたナオだったが)
な、なんやこれ……!?動かれへん……ううっ!それに、なんで私全裸になっとんのや…!?
…そうや、確か掴まってる人等を見つけて、助けよう思ったら意識が急に遠のいて……
(全裸で拘束され、マリンブルーの髪以外は完全にシャインエンジェルというよりは人間の体にされたナオだったが)
(力は上手く使える様だった為、なんとか拘束を抜け出そうともがき足掻くがビクともしなくて)
「おはよう、ナオ。 気分はどうだろう?
まぁ、良くはないだろうが……何、心配することはない。
どうせ、これからすぐに気持ちが良くなる……」
(暫くすれば部屋の奥から一人の科学者風の男…ではく、白衣を纏った悪魔が姿を現した為睨みつける様に見据える)
気分なんて最悪以外にあるはずないやろ!今すぐにこの拘束解いてあんたを倒して掴まってる人等を解放したるからな!
気持ちよくなるやて?…な、なんやねんそれ…!?うぐっ、近寄るなぁ!や、やめぇ!!あっ……!
(此方の問いかけに問答無用と言わんばかりに近づき、注射器を一つ取り出す悪魔。中には怪しげな緑色の液体が詰まっており)
(見せつける様にしたかと思えば次の瞬間には首筋に突き立てられ薬液が体内へと投与されていく。)
な。なんやねんこれ…!?私に何を打った……う゛っ!?ぁ、ぁぁぁ………!!ふ、ぁぁぁぁ♪♪♪
からだ、からだが…熱い……!?な、なんやねんこれ……はぁ、はぁ…
(程なくして急激に身体が熱くなり、子宮ガキュンキュンと疼きはじめる。明らかに先ほど打たれた薬物が原因だろう)
(しかし拘束され動けないナオに疼きを抑える術はなく、動悸が激しくなり、表情も瞬く間に蕩け始めて)
【おまたせしました。よろしくお願いしますね】
-
>>750
(ナオの表情が蕩けはじめたのを確認すると、悪魔は事務的な手つきでナオの股間に指を這わせ)
(膣口へ中指を挿入し、ぐちゅぐちゅと軽くかき回す。たったそれだけの行いでも、感度を引き上げられたナオには耐え難い快楽となって襲いかかり)
膣痙攣、愛液の分泌量、ともに想定内……
天使の力を持つキミにも正常に働いたようだな、この媚薬は。
安心したまえ、寿命を縮めるような毒ではない…ほんの数倍程度、快楽を強く感じるようになるだけだ。
(悪魔はナオの反応を見ながら膣口をかき回し続け、もう片方の手でその胸に触れて)
(むにむにと優しい手つきでじっくりと揉むと、じんわりと積み重なる快楽がナオを包み)
(ぴんと勃起したピンク色の先端に、悪魔の口が近づくと)
はムっ……ヂュゥゥウッ! ヂゥルルッ……!!
……まずは、実験の為にキミの体を少々仕上げさせていただく。
軽い責めになるが堪えてくれ、キミの身体中を犯し尽くす極上の快楽も、レロっ…!……用意してあるからね……
(一気に口に含み、唇と突起まみれの舌で舐め上げて)
(乳首責めと膣責めを行いながら一方的な説明を行い、的確にナオを責め立てながら)
(まずは前戯でナオが最初の絶頂をキメるのを待つ)
-
>>751
な、なんやねん……これぇぇ…♪あ、ぁぁ…身体が、疼く、熱い…
ひっ!?ちょ、どこ…触ってや、やめ……あ゛♡
(此方の反応を見てか、あろうことか膣内に指を差し入れてくる悪魔。対して何も出来ず無様にそれを受け入れるしかないナオだが)
(膣に指を挿入された瞬間味わった事のない激しい快感が身体を貫き、たまらず腰を浮かせてビクッと震え上がってしまう)
(その後も激しく指を出し入れされ、あっという間に身体が快楽に漬けこまれていく。)
び、媚薬……やて………?なん、やねん…それぇ…♪あ、あかん……身体が、火照って…
ひ、卑怯者…こんな、薬なんかで、私を…イギィ?!かっ……は、ぁ♡
おほぉ♪む、むね……す、吸うなんて…あかん…やめ、て……ひぅぅ♪
(天井を仰ぎ見つつ、ビクビクビクと身体を更に痙攣させるナオ。乳房を揉みしだかれ程なくして乳首が立った所に)
(乳首を口で咥えられては吸い上げられて。本来悍ましい筈の行為が、今のナオにはすさまじいまでの快感となり全身を駆け巡っていく)
(必死で抗おうとするが意思だけでどうこうできるレベルでもなく、悪魔の手腕により瞬く間に身体は強制的に絶頂へと追いやられていく)
じ、じっけん……やて………あ、ぉぉぉぉ♡
あかん、イクッ、イッてまう……♪や、ぁぁぁぁぁ〜〜〜♡♡♡
(此方に有無を言わさない強烈な快感が全身を貫き、無様に犯されながら絶頂してしまう。腰が浮かび上がり、秘所から溢れんばかりに愛液を零して)
(だらしなくアヘ顔をキメながら、相手の思惑通りに絶頂してしまう。それだけにとどまらず、身体は余韻に浸る様に小刻みに震え続けて)
あ、ぁぁぁ…♡♡♡
(先ほどまで反論していた声もすっかり蕩けた声になりかわってしまう)
-
>>752
ぶはっ……。絶頂を確認……順調だ…
そろそろ薬液もじっくりと馴染んできた頃だろう。これから、本格的に実験を開始させてもらう。
(蕩けた声を出しながら小刻みに震えるナオから口と手を離し、変わらず無機質な声でそう告げると)
(ウィィィン――と機械のうちのひとつが起動し始め、機械音が響き出し)
(ナオの頭部に小さなメット型の機械が添えられ、ぱちぱちと微かに放電しながらそれがナオの意識に干渉をはじめて)
それは特別製の機器でね……ここにしか存在しない貴重な逸品だ。
効果は単純明快。弱った心を侵食し、他者の意のままに操れるように作り替える…ありていに言えば、洗脳装置だな。
(抵抗できないナオに一方的に洗脳装置の説明を始めると、両の手で彼女の乳房をほぐすように揉み始め)
(むにむにと揉まれる胸の先、乳首の先にチュイイイッッと回転するのブラシが近づいていく)
対象の心を弱めるには、即ちオーガズム――性的な絶頂が最も効率が高く。
つまりキミは、性感刺激に対して絶頂すればするほど、洗脳が深まっていく、わけだ。
……私の実験目的はね、ナオ。
キミが、どれほど洗脳に抗えるか――それを、知りたいんだ……!
(説明を終えたとき、悪魔の顔にははじめて明確な意思が灯り)
(読んで字のごとく、それが悪魔のような笑顔を浮かべてみせた瞬間)
(拘束回転するブラシがナオの両乳首に押し当てられ、先程の前戯とは比べ物にならない快楽がナオを襲う)
-
【御免なさい。今日はここで凍結してもらえませんでしょうか?】
-
【大丈夫です。次の再開はいつ頃にしましょう?】
【こちらは明日、もとい今日の22時以降であれば大丈夫です】
-
【では、本日の22時でお願いしたく思います。眠気が限界の為、先に落ちます。】
【お相手下さりありがとうございました。】
-
【わかりました。遅くまでありがとうございました、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
-
【志奈乃 ◆Z4nSy7Q7jsとのロール再開にお借りします】
-
【葵とのロール再開にかりるわ】
【今日も宜しく頼むわ】
【続きは私からね、少し待っていてくれるかしら】
-
【お待ちしていました】
【分かりました。よろしくお願いしますね】
-
>>731
(鬼妖魔は葵に一瞥すると)
(唾をもらって腰をひくつかせる志奈乃を捨て置き、葵へと歩み寄る)
(常人よりもふたまわりは大きい体格は壁のようで、葵に影を落として)
(開いた口に目掛けて唾液を落とす)
(糸を引いたねばついた唾は舌に絡んで濃い妖気を口に広げていく)
ああ♥早く魔羅様を、くださいませ♥
(額を地面にすり付けてながら尻を持ち上げて、手首に紋様が刻まれた腕で尻たぶを左右に割り開く)
(ピアスがいくつも揺れている女陰を濡らしながら、入り口を晒して腰を左右に振る)
(ゆれる尻に大きな鬼の張り手が落ち、破裂音が響く)
ひぎぃ♥いっ♥♥
(鬼が腰を軽々と掴み逃げられないようにしてから何度も手のひらを落とす)
(葵の目の前で尻が真っ赤に腫れ上がっていき、悲鳴をかきけすような大きな音が響く)
(やがて失禁し、意識を失って悲鳴が上がらなくなって床にうつ伏せにへたり込むと、葵にまた向き直る)
(髪を掴み頭を持ち上げると腰布を捲り)
(赤子の腕ほどはある男根を見せつけて頬擦りをさせた)
(勃起しきっていなくとも、弾力があり独特の匂いが鼻につく)
(…背後では似た容貌の女鬼がふたり新たに姿を見せる)
(目の前の妖魔と遜色のない妖気を放ち、一歩ずつ葵へと近寄っていた)
【改めて、宜しくお願いするわ】
-
>>761
<鬼がこちらに…まだ、仕掛けないのですか志奈乃?>
<これが志奈乃を倒した鬼妖魔…なんて体躯>
(鬼妖魔が跪き舌を出した葵に近づき見下ろしてくる)
(その威圧感に思わず身をすくめ志奈乃に念話を送る)
(だがその答えが聞こえる前に妖魔の唾液が葵の舌に落ちる)
ん、うっ、ああっ、何て濃厚な妖気…
あ、だめ、これは…たった一滴で舌が蕩けるように熱く甘く…
(葵の舌に広がった唾液は志奈乃とは比べ物にならない妖気で汚染していく)
(その濃密な味に葵の身体が一瞬で火照るのが分かる)
<志奈乃!芝居とは言えこんな行為を続けていたら危険です>
<早く、封を解いて合図を…志奈乃?>
ひっ
(葵の声が届いたのか再び妖魔に懇願しそちらに気を引かせる志奈乃)
(すると鬼は志奈乃の変化した巫女装束から露出した綺麗な尻に張り手の音が響く)
<志奈乃!?ばれた?いえ違うはずこれは躾…そんな、耐えてください!貴女が意識を失っては>
(志奈乃は張り手が響くたびに快感に声を上げる)
(そこには気位の高さなど微塵もなく葵を助ける余裕もないように見える)
(やがて、志奈乃は失禁し意識を失う)
そんな志奈乃が…これだけで…っう?
な、何て大きな、それにこの臭い…あ、う、
(志奈乃が意識を失うと鬼は葵に向き直ると銀髪のポニーテールを掴み持ち上げる)
(そして、まだ勃起していない肉棒でぺちぺちと葵の頬を嬲り先走り液の跡が残る)
そんな、同格の妖魔が二人も…
志奈乃から聞いていた話とは違う‥‥
この数、二人でも勝てるかどうか…
(さらに奥から負けず劣らずの妖気を持った二人の妖魔が姿を見せる)
(だが葵は蛇の文様で拘束されまともに動くこともできない)
(他の妖魔は雑魚だと聞いていた葵の顔に焦燥が浮かぶ)
【こちらこそ本日もよろしくお願いします】
【それとプロフィールにも書いてますが隷属巫女化する条件は】
【中出しで淫紋活性と屈服宣言としていますのでその流れだと嬉しいです】
【変化後衣装はピアス等は調教で付けるとかあれば希望に沿いますので要望あれば言ってください】
-
>>762
(後から現れた鬼のうち二本角の赤鬼がうつ伏せになった志奈乃を足で転がして仰向けにさせる)
(白眼を向いた顔を、足で踏みつけ乳房を足蹴にし、腹を踏む)
(下腹部の淫紋が鈍く輝き、女陰から透明な潮が吹き出る)
(母乳が吹き出して乳房を白濁に濡らし)
(妖魔にどれほど肉体を支配されているかを示していた)
(太ももを掴むと足を開かせて慣れたように志奈乃に覆い被さり)
(杭のような男根を志奈乃の膣へとねじ込む)
(体格の違いからもう鬼の体しか見えず、はみ出した手足がその下で起きていることを想像させる)
(鬼が腰を振り始めると水面を掻き回すような音が鳴り、太ももを腰が叩く音が響く)
(下で組伏せているのが生身の人間、巫女でなければバラバラになってしまうような激しさで、ただ男根をしごかせる肉壺として扱われ始める)
(葵の意識に志奈乃の意識がつながり)
(意識を取り戻しては内臓を抉られる挿入に意識を飛ばし、膣を掻き回される快楽でまた覚醒する、というサイクルを繰り返すだけなのを教えてしまう)
(葵に男根を押し付けて顔で擦らせ勃起させていた鬼は、足を開き根本の裏で濡れていた女陰を葵の顔にすり付ける)
(濃い蜜が鼻と唇につき、唾液とは比べ物にならない濃い穢れが舌を濡らす)
(葵を引き摺ると、志奈乃の上で振り下ろされる尻へと顔を近づけさせる)
(えぐられて形をかえる膣がすぐ顔の下に)
(鬼にクビを捕まれて尻の間に顔を埋めさせられ、男根をしごいて濡れた女陰を唇と舌で拭かせる)
【わかったわ、身も心も屈服してもらうわね】
【ええ、じゃあ新しい主のために更新しましょうか】
-
>>763
志奈乃!?
そんな踏まれただけなのにあんなに潮や母乳が…
それに隷属巫女の文様が活性化してる
どうして、解呪は出来ていたはずなのに
(現れた妖魔に足蹴にされただけで反射的に潮や母乳が噴き出す志奈乃)
(さらに慣れたように妖魔は志奈乃の股を開くと肉棒をねじ込もうする)
…まさか、そこまで深いと所まで妖魔に支配されていたというのですか?
あんな大きなもの入れられてしまったら…だ、だめ考えては…んあああっ!?
あんっ♥あんっ♥これは…志奈乃の感覚…はうっ♥
しまった、念話で意識を繋いだまま、彼女と同調しすぎて…んあっ♥
(挿入されされるがまま犯される志奈乃を見つめていた葵は意識が同調してしまう)
(それは葵が志奈乃のように隷属巫女に堕ちたいという願望の利用した仕込みだった)
あ、アソコの裏に女性の物が…まさかどちらもあるというのですか?
んっ、すごい、女性の香りが…だめ、吸ったら耐えられなくなってしまいます
ん、こんな変な恰好で…ん、ちゅ、くちゅ
(妖魔の女性器に青を押し付けられ雌の臭いに酔う葵)
(さらに後ろから押さえつけられお尻の裏から肉棒を舐めさせられる)
-
>>764
(葵を押さえつけながら、尻の谷間に顔を押し付けてなめとらせる)
(万力のような力で締め付けて、鼻が尻へと触れて独特の匂いを嗅がせた)
(四つん這いにさせたまま、葵の尻を叩きあげる)
(手加減して軽く叩いたにも関わらず、棍棒で殴られたような衝撃が奥まで響く)
(腰を振るのをやめて志奈乃の膣から肉槍を引き抜く)
(元の形がわからないほど無惨に捲れてしまった膣穴から濡れた男根が引き抜かれる)
(亀頭が膨らみ雄とメスの匂いを立ち上らせながら振り向いて)
(葵の口にむけて鈴口を密着させると)
(口の中に人間の小便のような量と勢いで精子を吐き出しはじめる)
(口と喉をたっぷりと精子濡れにしてから、まだ固さを失わない肉槍を口へとねじ込む)
(後ろでは志奈乃の上に二人目の鬼が跨がり、凌辱されたばかりの膣を男根で犯し始めてる)
-
>>765
【すみません、そろそろ時間なので凍結大丈夫ですか?】
【一応、次回は今夜という話ですがどうします?】
-
>>766
【凍結ね、わかったわ】
【19時からの再開でどうかしら】
【もうでないといけないなら返事は大丈夫よ】
-
>>767
【ちょっと19時だと厳しい可能性があるので余裕をもって21時でお願いしてもいいですか?】
【遅いと厳しいでしょうか?】
【ちょっとギリギリなので返信は見れますが返事は遅れるかもしれません】
【先に今日はありがとうございました】
【すみませんが一旦先に失礼します】
-
>>768
【21時なら大丈夫だと思うわ】
【またその時間にね】
【私もスレを返すわね】
-
【志奈乃 ◆Z4nSy7Q7jsとのロール再開にお借りします】
-
【おまたせしたわ、よろしくね葵】
-
>>771
【日中は慌ただしくてごめんなさい】
【続きを書くので少しお待ちください】
-
>>772
【大丈夫よ気にしないで】
【待っているわね】
-
>>765
きゃうんっ!?
ん、あ…軽く叩かれただけでこの衝撃
(軽くお尻を叩かれただけで心地よい痛みが葵を痺れさせる)
はあ、はあ、え?
ん、ぐ…ンあっ…ん、これすごく臭い…ふぐぅ!?
(志奈乃を犯していた鬼がこちらを向くと葵の口元に志奈乃の愛液で濡れた肉棒を密着させると)
(人並外れた量の精液が葵の口内に注がれる)
(さらにそれに飽き足らずそのまま勃起の納まらないそれをねじ込んでくる)
【お待たせしました】
-
>>774
(精液濡れの肉棒で咥内を犯し、髪をつかんで頭を揺らして竿をしゃぶらせる)
(顎が外れそうなほどの太さのそれを、喉の奥までねじこんでいく)
(もう一人が葵の後ろへと回り込むと腰を掴み軽々と持ち上げる)
(二人の鬼に挟まれながら両足が地面から浮き)
(肉棒をにぎると葵の膣へ無理矢理に捩じ込んでいく)
(抵抗も気にすることなく力ずくで奥へとねじ込み、奥に達してからも強引に押し込んで余った竿を体内にめり込ませようとする)
(腰をつかんでいた指が皮膚に埋り、アザをつけながから、腰を振る度に葵の足が宙で揺れる)
-
>>775
【申し訳ありません】
【どうもロールに乗れずうまくこちらが合わせられないようです】
【ここまでお付き合いいただいて申し訳ありませんが今回はここまでとさせてもらっていいでしょうか?】
-
>>776
【こちらこそすみません】
【今回はここまでということで…】
【ありがとうございました】
-
>>777
【いえ、上手くロールできずこちらこそすみません】
【今回はお相手いただきありがとうございました】
【スレをお返しします】
-
【◆0EdmKvEUv.さんを待たせて貰います〜】
-
【ナオさんとの待ち合わせにお借りします】
>>779
【お待たせしました、今夜もよろしくお願いしますね】
-
はぁはぁ、ほ、本格的な、実験、やて………?
な、なにするん……なんやこれ!?あ、あぁぁあ゛!?
(本格的な実験を開始するという言葉通りに、頭部にメット型の機械が取り付けられてしまう)
(頭を振り、外そうとするがその程度で外れるはずもなく。被せられた瞬間、パチッと頭がスパークした様な感覚を受ける)
せ、洗脳装置やて…!?まさか、これで人々を洗脳してたんか!?
(菜緒は見たのだ。特撮モノの戦闘員みたいな奇妙なスーツを着用し人々を襲う悪魔の手先を。)
(間違いなく悪魔の力を用いては居たが、相対したモノ達は一様に手ごたえはなく、そして数だけは異常に多かった。
(加えて倒した相手の素性を調べると、そこには悪魔ではなく文字通りに人の姿をした成人女性が居たのだ。)
(訝しんだナオは一人の戦闘員を逃がすような形で後をつけ、そしてアジトと思しき場所に潜入した所で意識を失ってしまった)
(そして気づけばこの状況だったという訳で)
絶頂すればするほど洗脳が深まるって…そ、そんなふざけた事……!?
あ、あぅ……やめぇ……!だ、誰が洗脳装置なんかに負けるもんか!
私はシャインエンジェル・ナオや!こんな機械なんかに…あうっ、あ、ぁ……
(チュイーン…と音を立てながらゆっくりとブラシが火照りあがったナオの身体、それも乳首にむけて迫りくる)
(程なくして先端が触れ、ブラシングが開始されれば、途端に強烈と言うにはあまりにも軽い、衝撃にもにた快感が)
(怒涛の様に押し寄せてくる。抗おうという心意気を一蹴するような衝撃に天井を仰ぎ見て)
お゛ぉ゛゛〜〜!!ほ゛ぉ゛ぉおぉぉ♡♡♡
はっ……ま。まけ……ん゛まけ、たく…なぃぃ…あ、ぁぁぁ〜〜♡♡♡
(必死で快楽に抗うナオだが、呆気なく絶頂させられてしまう。両手足をピンと伸ばし、天井を仰ぎながら)
(秘所からブシュッ!と愛液を滴らせてしまって)
【此方こそお願いします。】
-
>>781
絶頂回数、二回……!
クククっ、先程の威勢はどうしたのかな?
まだ乳首にしか当てていないというのに、胸だけで達するとは……
……奴隷兵士たちの中にも、まだキミより堪え性のある者がいたぞ?
(回転ブラシの乳首責めにより愛液を噴いて絶頂するナオの胸を、グニグニと揉みながら)
(わずかに乳首を動かし、角度をつけて回転ブラシに押し当てるようにしつつ、今までにも今のナオと同様に改造を行った女性たちがいたことを間接的に伝える)
(しかし、絶頂を重ねるとだんだんとナオの体は刺激に慣れ始め、快楽に耐えられるようになる……が)
……このまま延々と乳首責めだけで絶頂させてやってもいいが、責める箇所が一点だけでは人間には慣れが来る。
さて、ナオ。……これが何か、わかるかな?
(そう言って、悪魔は別の機材を取り出し。コードが繋がった細長く小さなシリコンカップのようなものを見せた)
(カップの内側には無数のイボとヒダがぎっしりと満ちていて、とろりと媚薬粘液が垂れているそれはさながら小型のオナホールのようで)
(くぱくぱと穴を広げたり閉じたりを繰り返すそれを、悪魔はナオの股間へ近づけていき……)
そう、キミの体には乳首とは別にもうひとつの突起がある。
今度はこちらでも、存分に絶頂を重ねたまえ?
……勿論、抗ってくれるならそれに越したこもないが、ね……!!
(ナオの勃起したクリトリスの皮をむき、ぴょこんと飛び出るピンク色の突起を)
(シリコンカップで、ちゅぷっ……!と包み込んだ瞬間、ぎゅぽぎゅぽとカップが脈動しはじめ)
(両乳首をブラシで、勃起したクリトリスをシリコンカップ……クリオナホで扱きたてて刺激して)
(膣穴には一切の刺激を与えないまま、三点の突起責めを行い始める)
-
>>782
ふしゅ〜…ふしゅ〜♡ぁ、ぁ……♪
こ、こんな……んでぇぇ………わ、私は、まけ、てへん………あ、ぅ゛ぁ、ぁ…♡はぁあう!!!
(乳首ブラシが角度を変えブラシングを続ける中で、更に絶頂をしてしまうナオだったが、一度イッた事でなんとか正気を取り戻す事が出来た)
(余裕が出てきた事で息を荒くしながら睨みつけて)
はぁ、はぁ…奴隷兵士……ぜ、絶対にあんたは…ゆるさへんから、な…うううっ♪こんな、拘束すぐに…ぬけ、だして…
な、なんやねんそれ……?気持ち悪い……それで、私になにするつもり…や?
(意味深に見せつけられたそれはコードが繋がった細長く小さなシリコンカップの様な何か。先ほどの緑色の液体の様に怪しげな液体を滴らせ)
(先端がクパクパと開閉し、液体を滴らせるソレはなにかを包むかの様な動きをしている。これもまた乳首にでも取り付けられるのだろうかと思っていたが)
……は?な、何いうてんねん……ぁ、ぁ…や、やめぇ…ひんっ♡ぁっ、クリ、豆……ひぐぅ!?さ、さわんなぁ…
(当然ナオは悪魔とはいえ、異性にその様な箇所を触られた経験はない。加えて媚薬により感度を上げられた状態ならばなおの事だ。)
(触れられただけでビクッ!と身体が痙攣してしまう。しかしそれだけで終わる筈もなく)
嫌や、近づけんといて…やめ、てぇぇ…そんなん、そんなんに吸い付かれたら、この身体じゃ……
(悪魔は無慈悲にも下半身へと手を伸ばし、そしてクリトリスの皮をむき始める。ピンク色のかわいい豆が飛び出ると)
(そこに先ほどのシリコンカップがゆっくりと近づいてくる。そして遂に吸い付く様にピタリ、と張り付くと同時だった)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡
(獣があげる様な、悲鳴にもにた声を室内に響かせ、ナオは激しい絶頂を迎えてしまう。それはこれまでの絶頂の比に在らず)
(抗おうという意思を持たせない、無慈悲な快楽による衝撃。白目を剥き、面白い様にブシュブシュと何回も絶頂してしまう)
(その度にヘルメットから電流が走り、計器に掛れた絶頂回数のカウントが面白い様に上がっていくのが見て取れるだろう)
へ、ぁ♡ほぼぉぉぉ♡かふっ♡ひ、ぉ♡♡♡はっ、はっ、はっ、あんっ…♪
ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ…あ、ぁぁぁ………♡♡おおぉぉぉ〜〜〜〜〜!!!!!
(ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!と身体が弓なりにしなり、白目を剥いてアヘ顔を晒しながら痙攣しつづける)
-
>>783
三、四、五……!ははっ、これは凄い……まるで秒数でも刻むように絶頂が重なっていくぞ!
クリトリスへの刺激がお気に召したようで何よりだ、ナオ……!!
(悪魔は計器に記されたナオの反応に下卑た笑みを浮かべ、跳ね上がっていく乳首とクリの感度数値や絶頂回数をじっくりと見て観察し)
(無数のヒダとイボでギュプギュプと蠢き続けるクリオナホの動きを強め、扱く動きに激しい吸引が加わって)
さぁ、どんどん行こうか、ナオ……!
キミはどれほど感度を上げられる?どれぐらいまでは耐えられる?どこまでいけば……壊れてしまうのかな?
何せ、天使の力を持つ少女で実験をするのは初めてなものでね……!興奮が抑えられないんだ、楽しくてねっ…!!
(絶頂を重ねるナオの姿に笑顔を浮かべながら、悪魔は注射やクリオナホに用いたあの媚薬を直接自身の手に塗りつけて)
(ナオの下半身付近、分娩台から一本のアナルバイブを取り出し、縦にいくつもの球体が連結した形のそれに媚薬をたっぷりと塗りつけていき……)
クリトリスに触れられたとき、まるで生娘のような反応をしたが……
ならばこれも、きっと新鮮な快楽になる筈だ……たっぷりと、楽しんで、くれ、たまえ……よっ!!
(ひくつくナオのアナルへ、媚薬まみれのバイブを少しずつ…ぎゅぷっ、ぎゅぷっ、ぎゅぽっ、ぎゅぽっ!!と奥へ奥へ挿入していき)
(全て収まった瞬間、バイブはひとりでに前後運動をはじめ、ぐっちゅぐっちゅとナオのアナルをかき回し始めた)
(――絶頂を重ね、強まる催眠がナオの心にもたらしたのは屈してしまいたいという気持ちだけでなく)
(もどかしい……お尻もおっぱいもクリも責められているのに、放置されっぱなしの膣穴がさみしい、いじられたい、もどかしい、せつない――そんな、強い渇望を産み初めて)
-
>>784
はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡
あああぁぁぁぁあ゛〜〜〜♡♡♡
(クリトリス責めと乳首責めの3点責めにより、生娘であるナオには天使の加護があるとは言え、抗える快感でもなく)
(それが延々に断続的に、リズミカルに、襲い掛かってはビクンビクンッと身体を揺らし、絶頂してしまう)
(秒数を数える様だと言う通りに、イってしまう。イケばイク程に洗脳が進むと先ほど言われたばかりなのに)
(抗う事さえ出来ずイッてしまう。それでも心の奥底ではまだあきらめてはいないナオだったが)
は、は、は、は、は、は、……ひぎゅぅぅぅ〜〜!!!?あ゛おぼっこほぉぉ♡ん、
んおおおぉぉぉ〜〜!!!ぁっ、あぁぁ゛お、じ…り゛ぃ…♪い、いや゛ぁぁぁぁ〜〜♡♡
(今度は尻穴にアナルバイブを差し込まれそれがどんどん奥へ、奥へと沈み込んでいく)
(まるで浣腸を施されている様な感覚、出る瞬間に腸壁ごと引っ張られる感覚に咥え、強烈なクリ吸引に、乳首へのブラシングも重なり)
(4重の責めを媚薬につけこまれた状態で行われては天使の加護をもってしても堪えきれる物になく。)
(分娩台の上でビタンビタン!と激しく身体をしならせ痙攣し、口から泡を吐き、白目を上げ続け絶頂しつづける。そんな中で芽生える感情が一つ)
ーぁ、ぁ…♡あ、アソコ……アソコが、さみしぃ……いじっ…て、くれ、へんの……?-
(アソコが疼く。どうしても乾く。入れて欲しい。淹れて弄られたいという感情がどんどんナオの中で芽生え、表情も蕩け始め無意識に悪魔に媚びた表情をみせてしまう)
-
>>785
ん……?……く、くくくっ、はははっ……!
まさかこれほど順調に実験が進むとはな……
いい声だぞ、ナオ…?欲しいか、そんなにここに欲しいか……!
(膣穴以外のあらゆる性感帯を徹底的に刺激し尽くしながら、膣穴だけをおあずけに)
(そのもどかしい状態はナオの心を容易く瓦解させたようで、喘ぎ散らしながら媚びた表情を見せる彼女に思わず笑い声をあげる悪魔)
(絶頂し続け、洗脳の深度が加速度的に深まっていく彼女の様子を見ながら、悪魔はなにやら股間のあたりをもぞもぞと……)
よく見ろ、シャインエンジェル・ナオ。
これが悪魔の性器だ…ヒトのものと大きな差はないだろう?
キミのここを念入りに快楽づくめにする機材もここには揃っているが……
性器を犯すには、やはり同じ性器でなくては、な……
(そう言って悪魔がナオの股間に突きつけたのは、ギンと大きくそそり立った悪魔の男性器)
(ヒトのものと大きな差はない、と自称したそのペニスはあまりに凶悪なサイズをしており、到底ナオの女性器には収まりそうにないが)
(悪魔はそれをぐぐっとナオの性器に押し付けると、お預けされていたナオの膣穴を押し広げ……)
(ズッ……ブゥッ!!!ズンッ、ドチュッ!!!と、突き刺すようにナオの膣へ一気に挿入する)
(――その瞬間、ナオの全身を責めていたあらゆる機材の動きが停止し)
(ナオの体に走るのは、「犯された」という快感と、絶頂の波がひくことによりわずかに取り戻される正気……)
悪魔に犯された感想は、いかがかなっ……!!シャインエンジェル・ナオ……ッ!!
(その正気が、たった今自分は悪魔に汚されたのだという事実を、自分自身に自覚させた)
-
>>786
はぁ、はぁ………♡あ、ぅ………ぁ、ぁ゛♡♡♡
(4点責めに合いながら、悪魔は股間から自分の一物を取り出した。黒々とした逞しいソレは大きくそそり立ち)
(血管が浮き出る程に充血し、すぐにでも此方を犯さんといった具合のシロモノで。人間と大差ないだろうという物の、)
(見た事がないナオにでもわかる位にその大きさは【異常】であった。とてもではないが膣に収まらないであろうサイズ)
(しかしそれを見せられたナオが思ったのは…)
ーあぁ……すごい、逞しいちんぽぉ…い、いれて…私の中に、いれてほしぃ……―
(呆けた表情で見つめ、そしてそれがゆっくりと近づいて来てはいよいよ膣内への挿入が開始される)
(うっとりとそれを見つめ、抵抗なく奥へ、奥へと挿入が開始される)
ミ゛リ…メリィ!!ブチっ、ブチン……
お゛、ぉぉ゛……♪ぁ、ぁぁぁ〜♡
(肉壁をえぐり、奥へと入り込み容易く処女膜を破っていく)
(ナオの下半身が悪魔のモノで歪められると同時、機械が急停止し、途端に快感が一気に止まる。そこでハッ、と我に返るナオだったが)
…あ、私は…なにを…え、あ…おか、され……あ、ぁぁ…!!
い、嫌ぁぁぁ!!抜いてぇぇ!!堪忍やから、ぬいてぇぇぇ!!!
このまま犯されたら、私は……天使や、なくなってまぅ…あ、ぁぁぁ…や、やめ、てぇ…!
(処女膜を散らされた事で天使の加護が急速に失われていく。天使の加護がなくなれば普通の人間と変わらないナオに抗う術はなく)
(同時に全身性感帯と化した身体への負担もあがり、瞬く間に廃人になってしまうだろう…)
(分娩台の上でもがきあがくナオだが…)
-
>>787
ふっ、ふっ……!成る程、キミの加護は処女性に由来するものか……!
キミの体から忌々しい天使の気配が消え失せていくのを感じるよ、シャインエンジェル――いや、横峯菜緒、君っ……!!
(正気を取り戻したナオが自身の惨状に気づき、もがきあがき出すのを見て、膣内を犯す速度をより速めて)
(ズッチュズッチュと構うことなく凌辱を続け、跳ね上がった感度と膣穴を犯される悦びがナオの体に蓄積されていき)
これからキミがどうなるのか、よぉく解るだろう……っ?
天使の加護は無論、人としての心も失い、ただ快楽に喘ぐだけの奴隷として生き続けるのだ……
楽しみだろう?っ、この膣内で、悪魔の精液を受け止めた瞬間……!
キミの体は、めでたく悪魔の所有物と成り果てるわけだっ……!!
(次いで動き始めたのはナオの腸内のアナルバイブ。腸内をかき回すように高速ピストンを始め、僅かな間をおいて今度はクリオナホがクリトリスにかぶりつき)
(扱くのではなく高速回転、無数のイボとヒダでクリトリスを研磨し始めて)
(最後には両の乳首にブラシが押し当てられ、逃れようのない快楽がナオの五体を拘束し――)
ぉ、おぉっ、くっ、ふぉおっ……!!出る、出るぞ、ナオ……!!
下級の悪魔どもが夢中になるわけだ……!この下卑た快楽、たまらないなっ!!
くぉっ!!〜〜〜ッ!!!!
(そして、一際強く悪魔がペニスをナオの子宮めがけ突き上げた瞬間)
(ドブルルルッ、ブッビュルルルルゥウッ……!!!と、悪魔の精液がナオの子宮と膣に放たれて)
(彼女の体をあらゆる意味で汚し尽くした――)
-
>>788
い、嫌やぁぁ……!そんなん、嫌ぁぁぁ!!
私は、私は……シャインエンジェル・ナオ…!皆を、護らなあかんねんや……!
快楽になんか、屈する、訳には……うぁ、奴隷……そんなん、嫌ぁ……!
(否応なしに告げられ、そして実行に移される洗脳作業。膣を貫く剛直がズッチュズッチュと出入りする度に)
(身体から聖気が急激に抜け落ちていくのを感じる。それだけでなく、快感が増幅されている様な感覚もこみあげてくる)
(否、加護が消失し、人間には抗えない快感が押し寄せてきているのだ…)
ひいいいぃ゛ぃぃぃ〜〜!!!?う゛ァ…おほぉぉぉぉぉ♡♡♡
(そして一時は停止していたアナルプラグ・クリオナホ・乳首ブラシが再稼働し、先ほど以上の責めを始める)
(吸い付かれ扱かれ、媚薬を注がれ。視界がチカチカとスパークするような感覚。脳が焼き焦げ、快楽一色に染め上げられていく)
(何も考えれない。真っ白に、快感だけが頭の中を支配していく。そして遂に悪魔の精液が膣内へと大量にながされるべく肉棒がより肥大化しはじめるのを)
(文字通り肌で感じ取ってしまい…)
い、嫌ぁぁぁぁぁぁーーーー!!!!!!!!!あ゛っ………♡♡♡
(ドプゥ!!!と激しく吐き出されると同時、ナオの身体から完全の天使としての力が消失し、マリンブルーの髪と瞳が横峯菜緒としての本来の色へと変わっていく)
(それと同時、媚薬漬けにされた身体は菜緒の意思と関係なしに激しく痙攣をおこし、ガクガクガクガクと震え始める)
(人間に抗えない快楽を浴びせられれば果たしてどうなるだろうか。)
ーーーーーーーーー!!!!!!!!
(最早声にならない声を上げ続け、強制的な絶頂と同時、際限なくイキ狂いつづけるのだった)
-
>>789
ふぅっ…ふぅっ……!!
はぁ……、絶え間ない絶頂の最中にある少女の膣とはっ……
やはり、この上ないほど男性器を悦ばせてくれる、なっ………
……ふむ、ふむ……どうやら、完了したようだな……
(長い長い射精を終え、ぼたぼたと結合部から白濁したゼリー状の精液をこぼすと)
(下半身でナオと繋がったまま、悪魔は計器の表示を見る。記されているのはカウントがストップした全身の感度数値と絶頂回数と、完了、という旨の文字)
(――ずりゅぅっ……!……と、悪魔のペニスがナオの股間から引き抜かれ、全身を責める機材の動きが再び停止し)
(ごぽぽっ、ごぷっ…!と股間から精液を噴き出すナオへ、彼女を起こすように悪魔は声をかける)
(洗脳装置を取り外し、横峯菜緒としての体に戻った彼女へ……否、重なり続けた絶頂により、深層心理まで至った洗脳によって作り替えられたその者へ)
おはよう……。気分はどうだろう?
もっとも、優れない部分はないはずだ……
そうだな…………
……今も気持ちよさが残っている部分を、よく見せてくれるかな?
(主として、最初の命令を彼女に下し――――)
-
>>790
(計器からピー!という乾いた音が木霊する。そこには完了の文字が大きく示されていて)
(絶頂回数は延べ3桁に及んでいた。程なく、菜緒の膣から肉棒がズルゥ…と音を立てて抜き取られていく)
(その際にもビクッと身体を震わせる。ゴポ…という音と共に引き抜かれれば秘所から大量のゼリー状の精液が零れ落ちていく)
……う、ぁ…………。
(一瞬呻いた後、覚醒する様に耳元で囁かれると、ゆっくりと頭を起しはじめる菜緒。)
(虚ろな表情と瞳で、悪魔を見るその姿は洗脳が完了した証。彼がつくりあげたほかの奴隷達と同じ表情をした菜緒がそこには居て)
「そうだな………………今も気持ちよさが残っている部分を、よく見せてくれるかな?」
はい………了解しました。
(機械的にそう告げれば、解放された身体を動かせ、悪魔の奴隷へと堕ちた菜緒は秘所が良く見えるような耐性になりながら)
(精液が零れる膣を見せ、ゴポッ…と腹に力を入れて溢れさせてみせた)
-
>>791
よしよし、よく出来たな……
さて、では次の工程へと移るとしよう。
(奴隷へと堕ちた彼女が差し出した膣穴に、硬いままのペニスを再び突き入れると)
(先程とは違い、とてもスローペースなピストンで彼女の膣を責め立てて)
(ブラシでこれでもかと磨かれた乳首にも、クリオナホと同様のカップが迫り……ちゅぱっ、ちゅぱっ、とその両乳首を優しくしゃぶり立て始めた)
これからキミには、相応の戦闘力を宿して貰う
悪魔の力を宿し、兵士に相応しい力を得るんだ……
天使の加護を失ったキミの体に、新たに悪魔の寵愛を刻む。
はたして、どんな奴隷に仕上がるだろうか、な……?
(奴隷となって自我を失い、壊れた少女を相手に行われるねっとりとしたセックス)
(無機質な機械たちに囲まれながら、シャインエンジェル・ナオはどこにもいなくなり)
(そこにはただ、犯されるだけの少女が残ったのだった)
【眠気が少々限界なので、こちらはこんな感じの〆で……】
【お相手してくださりありがとうございました、ナオさん】
-
>>792
(再び悪魔の剛直を膣内に差し込まれると同時、今度は乳首にもクリオナホと同様のカップが取り付けられ)
(キュイーン…と音を立てながら吸い上げ、犯し始めた。)
(しかしながら菜緒は身体では反応しつつも、表情には出さず、機械的に犯され続けるだけで)
「これからキミには、相応の戦闘力を宿して貰う
悪魔の力を宿し、兵士に相応しい力を得るんだ……
天使の加護を失ったキミの体に、新たに悪魔の寵愛を刻む。
はたして、どんな奴隷に仕上がるだろうか、な……?」
(数日後、彼が率いる軍団の中央、シャインエンジェルの姿をした、けれども全身真っ黒なラバー質感のする衣装を身に着けたナオの姿が)
…人間共を捕らえよ……若い女性は主様へ献上するのだ。
男共は必要最低限の労力以外はすべて殺せ……全ては主様の理想の世界を作り上げる為に…
(無表情でそう呟き、指示し、そして自らの手を汚す堕天使の姿がそこにはあった…)
【此方もこんな形で〆たいと思います。お付き合い下さりありがとうございました。失礼しますね】
-
―――ポーーーーーーーーーウ!!!!(ぷるるるるっ☆
(爆乳を弾ませ、青いつぶらな瞳を見開いて寄り目気味に、桃色のスモークに覆われた床に大きく脚を開いて立ち)
(ピンクのつやつやリップをO(オー)の発音に開きソプラノの掛け声を挙げて、セーラー●ーンのパクリ決めポーズ☆彡)
ウッフフフーーゥ♥
ハァイ、こんばんはっ☆彡
遅い時間だけれど、ナスティと遊んでくれるよい子か悪い子はいるかしら〜♥
プロフィールはこちらから….:*・゜★
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/126
【参考画像が見れない時は下記からどうぞ☆】
《普段のわたしの姿です☆》
https://f.easyuploader.app/eu-prd/upload/20200206215911_4175516c56.jpg
《そして、ウイッチマムのコスチュームよ☆》
☆ピンク・ウイッチ☆ https://f.easyuploader.app/eu-prd/upload/20200206221905_3449515069.jpg
☆アクティ・エアロビ☆ https://f.easyuploader.app/eu-prd/upload/20200206223100_3966714d51.jpg
-
ん〜☆(背伸び
今日はご縁が無かったみたいだわ〜ざんねん★
それでは、またの機会に・・・失礼します――ムッチン☆パ
【スレをお返しします☆】
-
今日は来てくれるかな?
-
ピキュゥゥゥーーーーンン・:*:.・,・☆彡
(凍てつく夜空の彼方から、ショッキングピンクに輝く流星が尾を引いて飛来して――)
ビシュゥ!!―――キャピルルルルルルンッッ・:*:.・,・♥
(眩い閃光とともに、流星が人の形となり・・・クルルッ☆と華麗に空中回転しながら高いヒールを鳴らして降り立ちます☆彡)
――ポウッ❢❢
(甘いソプラノの裏声もたからかに、爆乳をぷるるっ☆と揺らして決めポーズ☆彡)
ウフフゥ♥こんばんは、ウイッチマム☆ナスティよっ(ムチッ・・・ミチィ♥)
さぁ、今夜もよい子やわるい子と出逢えるかしら?
マムはとっても楽しみだわっ♥
はじめての子は、>>794をご参考くださいね☆
それでは今夜も~~~・・・―――ムッチン☆パ!(むりゅぅ♥)
(両手指を組み合わせたハートマークを、自らの爆乳に押しあてて、乳首を搾り出し★)
-
ガキの精液で妊娠するナスティを期待
-
>>798
あらこんばんは☆彡
うふふ〜★基本的にザーメンはマムの魔法エネルギーに変換しているのよ。
・・・でも、よい子のザーメンだと、どうしても子宮が着床を求めて・・・マム、困っちゃう♥
-
ん~、今夜はここまでにしましょ★
それでは、皆さんまた次回に遊びましょ♥
【スレをお借りしました☆彡】
-
>>737で待機します〜
-
【寝落ちしてました…少しだけ待機させてもらいます〜】
-
【待機解除します〜】
-
>>800
ザーメン溜まりまくりのさえない男が奈須美さんを襲う(もちろん後で返り討ち)
みたいなシチュでやってみたい
-
こんばんは皆さん、うふふ。
(普段の姿でしっとり濡れ光る亜麻色の髪をアップに纏め、ベビーピンクにほこほこ湯気立つ)
(つべつべぷるんっ☆の豊満な肢体に、白いバスタオル一枚巻き付けただけのお風呂あがりスタイルで登場☆彡)
お風呂あがりに待機いたしますわ。
お喋り(エロトーク)からロールまで…皆さんのお声がけをお待ちしております。
私についての詳細はこちらのリンクから…. .。.:*・>>794(指をクルンっと廻して☆)
よろしくお願い致します・・・――ムッチン☆パ///(ちいさなひそひそ声)
(控えめに頬を染めて、目を伏せながらバスタオルの上からハートマークのハンドサインを爆乳の先端に押し付けます♥)
-
>>804
お返事が遅れて申し訳ありません
まぁ…うふっ、素敵なシチュですね♥
是非是非お相手願いたいですわ♪
-
特殊な精液を流し込まれての出産プレイどうですか?
-
>>807
・・・んぅ☆(チュゥゥウゥー…ちゅぱっ☆)
(お風呂あがりの火照った身体でパピコをちゅうちゅう☆)
まぁ、こんばんは。
あら?ふつうに精液を流し込まれれば出産する可能性が出るものと…
それは、どんな特殊な効果をもっているのかしら?
-
異常なまでに受精、妊娠、出産までのペースが速く
数十分で出産までが完了してしまうという
-
>>809
あら、その程度だったら私の子宮の方で出来ちゃいますね★
ウフッ・・・(ぴらっ★とバスタオルの胸元の合わせ目を解いて…)
試してみる…?
(すらっ☆と長い脚を跳ね上げて、高く脚を組むとむちっと肉感的な太腿が根元から露わになります★)
・・・フゥン?///
(挑発気味に小さく舌を覗かせて、上目遣いに目を細め)
-
その程度か、、流石は元魔法少女
出産の際は胎児に根こそぎパワーを吸収され数日は足腰の立たない状態になってほしい
-
>>811
今も現役よ☆彡
…流石に【少女】は無理がありますけれど★
んー…それは、注がれた精子次第かしら、
それこそ普通の一般人男性でしたら、数十秒で男女(含むふたなり)産み分けから
最大8つ子まで…出産後の急速成長も思いのままよ★
-
苦痛に耐え表情を歪めながらのプレイを希望ですが
やはり余裕で耐えてしまうプレイのほうが好みですか?
-
>>813
そうそうね…そういうふうにも、やってやれないことはないけれど
ちょっと今はそんな気分じゃないかも…ごめんなさいね><
-
お風呂上がりの奈須美さんのほかほかな体に抱きついて、トロトロに甘やかされながらのエッチとか気持ち良さそう……
ひょんなことからお風呂一緒に入ることになっちゃったショタっ子とかなら似合うかな
-
>>815
まぁ♥可愛い男の子と色々しちゃうのは大好きよ。
にわか雨に降られてびしょぬれなボクをお家へ招き入れて…なんて。
お風呂あがりがよければ、遊びに来たうちの子のお友達をバスタオル一枚でお出迎えして
こっそり媚薬ジュースを飲ませちゃおうかしら♪
-
>>816
奈須美さんの肉感的なムッチムチボディに心臓バクバクさせながら、
媚薬ジュース飲まされちゃってタガがはずれちゃって
正面から抱きつきながらヘコヘコセックス……とっても気持ち良さそうです
おっぱいで窒息しちゃいそうなぐらいぎゅーっと顔埋めて、ちゅぱちゅぱも……
-
>>817
ウフフッ…ドッキンドキン☆して、内股気味にすわってモジモジ・・・こすれちゃって
おちんぽが可愛くピンコ起ち…ん〜♥
おばさんおもわずおそっちゃいそう★
ちょっと遅い時間だけれど…すこしエッチロール。してみる?
-
>>818
ぜひ!奈須美さんのほかほかムチムチボディに抱きついて甘えちゃいたいです
媚薬ジュースをぐぃっとひといきで飲んじゃって、
興奮マックスな状態で目の前にはバスタオル姿の奈須美さんが……な状況からなら、短くてもみっちりエッチロールができそうですね
-
OK☆それじゃ、私から書き出しでいいかしら?
よければ、ちょっとまっててちょうだいね?
-
お願いしますっ!ありがとうございます……お言葉に甘えて待たせていただきますね?
-
(こぽこぽと湯沸かしポットの音が響くリビング)
ん~…(ぷりぷりっ☆ムチィィ・・・♥)
(キッチンで、長い髪をアップに纏め、湯気立つ裸身にバスタオル一枚を巻き付けただけの)
(お風呂あがりスタイルで、おしりを突き出して冷蔵庫を漁る奈須美ママ)
(息子の帰りを待つお友達のぼうやに向けて…三桁ヒップが半ば剥き出しに揺れて)
(ピッチリと合わさった内股の奥の暗がりも…もう少しで覗きそう)
あったわ♪
(2リットルの豆乳パックを取り出してやってくる)
いきなりこんな格好で吃驚かしら?でも、気にしないでね☆彡
ジュースおかわりしてもいいのよ?(ミチッ☆)
(少し屈んで向かい合わせにソファに腰かけると、バスタオルから猛烈な段差をつけて迫り出す爆乳が)
(特大プディングのようにぷるぷるんッ☆と左右合後に揺れ…)
・・・ンッ(ごきゅっ★)…ふぅ、そのジュースはねおばさん特製なのよ♪美味しかった?
(高く脚を組んで、喉を反らして豪快に投入を一気飲み・・・口の端から零れた白い液体が、雄大な爆乳の谷間に垂れて・・・)
【ぁん、つぎからはもっと短くするわね】
【こんな感じで…見せちゃうわ】
-
>>822
〜〜〜〜〜……!!
はぁはぁ……ふぅふぅ……
(差し出されたジュースを飲んでから、どうも体がおかしくて)
(ただでさえ目の前にはどんなエロ本やAVでも見たこと無い肉体……それもバスタオル姿の女体があるのに)
(それ以上に、体の奥底から沸き上がってくる性欲がとめどなく溢れて止まらない、ような)
あっ……は、はい……とってもおいしかったです!
ありがとうございます、おばさんっ……
(ごくごく豆乳を飲む奈須美さんの体から目を離せず……こぼれて谷間に吸い込まれる豆乳をみて、ごくっ!と唾を飲み込み)
(ズボンの上からでも丸わかりなぐらいオチンチンはギンギン、ガッチガチ……)
……ぉ、おっぱいでっか……さ、さわりたい……見たいっ、ちくび見たいっ、ちくびっ、おっぱいぃ……!
(性欲に支配された幼い脳内で沸き上がる妄想は、そのまま口をついて出てきてしまって)
(へこへこっ!と無意識に腰を動かしつつ、奈須美さんをじーーっと見つめちゃう)
【よろしくお願いします、奈須美さん!】
-
>>823
んふ…ぐぴっ☆ごきゅっ☆
(ふたたび、豆乳パックにすっぴんでもぷるぷる熟れた唇をつけて、ラッパ飲み)
(妖しくパスタオル一枚だけの豊満ボディをくねらせ…お股が開いてムチムチ太股の奥の暗がりが・・・)
(―ぎゅっ★)
(その手前で、奈須美の空いた片手がお股をガード★…でも、タオルが引っ張られて胸元が更に際どくなって)
――ごっきゅん☆ふぅ…美味し♪
ん…(にんまりと視線を合わせて
どうしたのかしら?お熱があるのかしら…そんなに真っ赤に汗を垂らして…
がくがく震えちゃって…フフ。
(奈須美の視線が、ぼうやの切なくもっこりしているお股にそそがれて)
・・・エッチ★
私のジュース・・・凄い効き目でしょう?魔女の秘伝のレシピをアレンジしたのよ
-
>>824
あっ……はぁはぁ……!
お、おまんこも……まんこも見れそっ……
……あぅっ…………
(胸の次はゆっくり開いてく股間に目をやって)
(その奥が見える……と思った瞬間、ぎゅっと片手で閉じられてしまって)
(けれどその反面、下へずれたバスタオルから胸がこぼれかけて、さらに際どくなったそこをまたじーーっと)
う、あ……ご、ごめんなさい……
なんか、さっきのジュース、飲んでから……え?
ま、魔女の……?それって、どういう……
ぅ、うっ………
(奈須美さんから伝えられたことはとても信じがたく、興奮しながらも混乱してしまう)
(しかし確かにジュースを飲んでからどうにも腰がういて止まらず……)
(むらむらが抑えきれなくなり、勝手に体が動いて……バスタオル越しの奈須美さんの体に、ぎゅーっ!と抱きついてしまう)
-
>>825
――っきゃ♪
(理性のタガが溶け堕ちて、飛びつくように抱きついて来る坊やを)
(バツグンのクッションで身体ごと受け止めます☆彡)
ンふっ…★ぷるぷる震えちゃって、可愛いわ…フゥ―――――ッッ・・・♥
(坊やを爆乳の谷間に埋めながら…耳元で囁くと、窄めた唇からキラキラ光る濃ぉいピンクの吐息を吹き込みます)
これで満足・・・なわけはないわよね…?
(さわさわと坊やの背中を撫でると、消しゴムをかけたようにお洋服が溶け消えて、あっという間にブリーフだけ残して裸ん坊に…★)
(坊やのまん丸なお尻を奈須美ママの手のひらが愛撫して…ぐいっ★と尻たぶを左右に開くように)
(坊やの身体ごと持ち上げて引き寄せ・・・更に密着して…ピンピンのおちんぽが奈須美の下腹部に擦れて…)
うふふ・・・★ほぉら…すごく固いわね♪(にゅっ☆にゅりっ、にぢゅッ☆)
-
>>826
あっ、あっ!!お〜〜っ、ぎ、きもちぃっ……!、
これっ、これっ……おばさんの、ぉ、おっ……!
(不思議な力で裸ん坊にされてしまったけれど、そんなことに対する疑問は耳元に吹き込まれるピンクの吐息でかき消されちゃって)
(童貞チンチンの先ににゅりにゅり当たるやわらかい感触にびくびく)
ふぅふぅっ、はぁはぁっ……!
ぉ、おばさんのおっぱい、おっぱいっ!!
(抱きついたことですっかりタガが外れたようで、ぎゅっ!と小さな手のひらには到底埋まらないおっぱいに手を埋めて)
(むんにゅっ!もんにゅうっ!と必死で揉みながら、腰はカクカク動かしっぱなし)
(その内、ぐぃっ!と強くバスタオルを引っ張り……生おっぱいを晒させようと試みて)
ぉ、おばさん、あのっ、あのぉ!
いれ、挿れて、いいですかぁっ……!挿れさせて、くださいっ!
せっくす!せっくすさせてください、おばさん、せっくすぅっ!
(もう頭の中は奈須美さんとのエッチでパンパン)
(どこに力をいれて押し付けたらいいかわからないまま、にぢゅにぢゅっと腰をふりふり、ギンギンのオチンチンをいっぱいこすりつけて)
-
>>827
ほぉ~ら、ほら★(ぐりゅ☆ぐぢゅっ…☆)
(こちらからも身体をくねらせて、しっとり湿ったタオルの摩擦で)
(やさしく童貞ちんぽをズル剥けに…★)
(坊やを抱っこした形で乳房を揉みしだくに任せ・・・ミルクホワイトの湯上り爆乳が坊やの手を包み込んで卑猥に形を千変万化)
ぁん♥・・・がっつきぼうやのモミモミいぃわぁ♪
(やがて荒々しい衝動に任せた坊やの手が、奈須美の胸元にあるバスタオルの合わせ目を掻きつかんでむしり取り)
――たぷっ☆たゆゆゆゆゆゆゆんっ♥♥
(バスタオルの拘束から解き放たれ、一回りボリュームを増した奈須美ママの爆乳が)
(ぴんぴんに勃起した乳首を振るってぼうやの眼前にどどんっ☆と晒されます★)
ふふふぅ…★いいわよ、でも…(グッ・・・!)
(―――ドチュッ♥♥)
(奈須美ママの太ももが坊やの腰に絡みついたと同時に、一瞬硬い抵抗)
(そして…その後は、めくるめくねっとりと温かな膣肉ワールドにご招待・・・♥)
ほほほ…★ママ以外のおまんこじゃ満足できなくなっちゃうわよ~ほぉらぁぁあんっ💀
(ずぢゅっ♥グチッッ♥ぶぢゅるるっ♥)
(下からママの腰のうねりが坊やの童貞ちんぽに絡みついて)
(意識ごと視界をぐるぐる★回転させちゃう)
-
>>828
あっ……!!あはぁぁぁ……!!
おっぱいっ、おっぱいだぁ……!
でっかくてエッロくてっ……揉んだり吸ったりし放題のおっぱいぃっ!!
(ぴんぴんに勃起した乳首の爆乳が目の前に現れると、目をとろんっとさせて喜んで)
(がっついてモミモミしながら顔をぐぐっと伸ばし、ピンクの乳首めがけ……ぱくぅ!ぢゅーーーーーっ!!)
(本能のままに、奈須美さんのおっぱいに吸い付いて)
んむ……!?んぅっ!!んんんんんんっ!!!
(おっぱいをむしゃぶりながら太ももが腰に絡み付いてきて、ほんのわずかに抵抗を感じたかと思いきや)
(奈須美さんの宣言とともにずっぷりと勃起チンチンが食べられてしまい……童貞卒業)
(刺激が強すぎる奈須美さんのおまんこに翻弄されっぱなしで、腰をガクガク痙攣させながら)
(気持ちよすぎる膣肉のなかで、おっぱいに顔を埋めながら、びゅーーーっ!と最初のおもらしを)
-
>>829
ぁあンッ♪ちゅーちゅーきたぁ♥
(びゅーーーーーーーーっっ♥)
(敏感な勃起乳首に吸い付かれ、一瞬で坊やのお口の中をあまぁい奈須美ママの特濃ミルクが満たして)
(そのままどくどく・・・★お腹もみるみるぽっこり膨らむくらいの勢いで…)
んふぁ…ぱっくん★
(汗を散らして奈須美ママがにんまりと微笑むと)
他のお友達より一足先に…大人の仲間入りね♥
(たちまち絶頂に達して童貞ザーメンを奈須美ママの魔女マンコがゴクゴクと搾りたてて)
まだまだ…ね★
(言葉通り魔女ミルクを飲み込むたびに、二人の接合部からみるみる肥大化してはみ出して来る)
(坊やのタマタマ★)
(あっという間にソフトボール大に膨らんで、ミチミチに血管を浮き立たせて今にもはち切れんばかりに)
(奈須美ママの為の新鮮なザーメンを製造中★)
ほらほら♪もっともぉ〜〜〜〜〜〜〜っと、気持ちよぉくして・・・
ア・ゲ・ル★
(ぶっぢゅぅぅぅ♥ぢゅぱっ♥ぢゅぱんっ♥)
(ふたたび奈須美ママの火傷しそうなくらいに熱く濡れた淫肉のうねりが千変万化して)
(即座に初心なショタっ子の絶頂のさらに先の峰から峰へ…無理矢理手を掴んで導いていく)
ほほほほほ♥
(濃厚なディープキスを繰り返し・・・顔中どころか、首筋や肩までピンクのキスマークだらけにして)
若いんだもの…まだまだいくらでも出せちゃうわ…ほぉらぁ♥
(ぐんっ!と人間離れした腕力でお人形を弄ぶように、坊やの足首を掴み…グッ★と)
(両脚を足の方から両手で持ち上げ、そのまま頭の方に持って行きおちんぽが持ち上げられた状態に)
ォオ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンンン♥♥
(いわゆるチンぐりがえしの体位で、奈須美ママの全体重を繋がり合うお股に集中・・・♥)
おッ♥ォんっ♥…ンンゥフフゥ~~~♥――ホゥッ♥
(ぼぢゅっっ♥ドヂュッッ♥・・・グリュゥウ〜〜〜ン♥――ドヂュンッッ♥♥
(びゅるるるるっ❢だぷだぷぅう♥)
(坊やの視界を圧し掛かる爆乳が覆い尽くして…激しいミルクの津波に溺れさせちゃう♥)
【あぁん、ちょっと激し過ぎたかも…大丈夫?】
-
>>830
【奈須美さん、ごめんなさい……!ほんとはもっと童貞卒業セックスしたかったんですけど、眠気が限界で】
【このまま魔女の膣肉に翻弄されまくって、オナニーも満足にできないチンチンにされちゃった…って感じの締めにさせてください!】
【とってもエロくてたのしかったです……ありがとうございました。おやすみなさい、奈須美さん!】
-
【こちらこそありがとう★】
【またいつでもいらっしゃいね♪】
【この後の流れ・・・長文になるけれど置きレスしておくわね?】
【お返事はいらないわ、興味があったら読んでみてね…おやすみなさいっ(ちゅっ♥】
-
(魔女の宴の異空間と化したリビングに…)
あぁ…あぁん♥
(容赦なく初心なショタっ子をソファに押し倒し…チンぐりがえしで搾り尽さんとする魔女)
(アップに纏めていた亜麻色のロングヘアはほどけて乱れ舞い)
(玉の汗つぶに覆われた玉子肌はピンクに染まり…)
んっ…ふふっ★
(奈須美ママの体内に10数回はザーメン塊を放ったところで…まだまだ宴は終わる気配を見せず…)
――ガチャ★からららんっ♪
(それは唐突に…【ただいまー】の息子の声と玄関の開く音で破られ―――)
(次の瞬間には、しっかりヘアセットして、タートルネックのセーターを着こんだ奈須美ママと)
(向かい合う形で衣服も元通りにリビングのソファに座っているのだった、全ては夢幻のように消えていて…)
お帰りなさい、お友達が待っているわよ。――うふっ★
(普段の柔らかな声で玄関に向けて呼びかけると…一瞬妖艶さを纏った微笑みをうかべて【夢なんかじゃないわ★】とウインクするのでした)
(夕方が迫るころ、玄関で坊やをお見送りしつつ…そっと耳打ち)
・・・さっきのわたしとのエッチの続き・・・どうしてもしたかったら・・・
今夜の12時までに…この、『特製ローションオイル』を全身にたっぷりぬって…ブリーフだけでベッドに仰向けになって
なにがあってもじいっと動かずに待っていて…ね★
(その手にハートマークをあしらったピンクのローション壷を息子に気付かれずに手渡した)
もちろん・・・このことは誰にも話してはダメよ?ええ、お母様にも…もし話しちゃったら、わたしもしたくないけれど
キミでも酷い目に遭わせちゃうわよ💀…いい?
―――ふふっ、またいらっしゃいね?
-
【いけないいけない…私も寝落ちしちゃっていたわ】
【スレをお返しします★】
-
――ポウッ❣❣(ぷるるるっ♥
(ピンクに艶めく熟れた唇をまんまるに大きく開いて、つぶらな青い眼をより目気味に見開き)
(甲高いソプラノの裏声で掛け声&セーラー●ーンのパクリポーズを爆乳と豊尻を揺らして決めます☆彡)
うふふふっ、おはようございま~す―フウッ♥
さぁて、朝の起きがけにナスティに濃ぉいミルク、頂けるかしら~?
それでは今日も~…――ムッチン☆パ❢❢(ぷにゅぅう♥
-
正義の味方面した生意気な魔女がいるって聞いてたけど、
ふーん、丈夫そうだし魔力もそこそこ持ってるし実験で作った魔物の苗床用の雌に向いてそうじゃん。
-
>>836
あら、こんにちは☆
正義・・・うぅ〜ん、その時の気分次第かしら?
悪いことも大好きよ★
あらぁ?そんなおもちゃでいいのかしら?
男なら自分のタネをプッシュしないとねっ。
・・・それとも、もしかしてボクのおちんぽはまだかわいいままなのかしら~(ペロッ
(意地悪な笑みを浮かべて、腋見せ挑発ポーズ)
-
ボク専用の肉便器はもっといいのがたくさんいるからね。
あなたは魔物の繁殖用苗床にするのがいいと思うんだけど
(見るからに知性のかけらもない肉の塊のような醜い魔物を召喚しナスティに見せつける)
まぁいちおうおまんこ試すのもいいかな。
(子供のような容姿に似合わない巨大な肉棒をあらわにする。その肉棒は雌を狂わせる凶悪な瘴気をまとっていた。)
ビリッ!!メリメリメリッ!!!グボッ!!
(一瞬にしてナスティの背後に回り込みナスティの頭を押さえつけ、そのままコスチュームを突き破り力任せに巨大な肉棒をねじ込む・・・)
(そしてその肉棒が子宮を突き上げた瞬間雌を屈服させる凶悪な魔力が子宮へと叩き込まれる)
-
>>838
ハァン…?
そんなかっこ悪い魔物の苗床だなんて、
(巨体に任せて圧し掛かるボクちゃんの魔物)
(丸太の様な両腕を、ナスティの細腕が捉えると)
ボグンッ☆
(軽々と魔物の両腕をへし折る鈍い音とともに、)
(半ば千切れた腕のイボだらけの皮膚を破って骨が飛び出す)
――はいっっ!!(シャリリィィィン☆)
(そのまま高々と脚を跳ね上げると、魔物が綺麗に真っ二つに…そのままピンクの煙になって浄化されます☆)
・・・フフ、どうかしら?
(髪をかき上げ余裕たっぷりに微笑む)
まぁ★少しは立派な生意気ちんぽ♪
そうよぉ、いらっしゃあい♥―――?!きゃあんっ!
(いきなり背後に回り込まれ、一気に子宮まで突き込まれる)
んあぁ!?…ひゅあああっっ!!
(魔力を子宮に注がれ、両脚をガニ股開きに白目を剥いてビクンビクン身体を跳ねさせ)
ンふぅうぅ…イイ感じ☆
じゃあ、これはどう?ナスティ☆メルトシュトローム!!
(ガニ股開きから、ぐっ☆と腰を跳ね上げ、繋がり合ったまま大ジャンプ☆)
(空中で180度開脚してコマのように激しく身体を高速回転させて、背中に憑りついた魔物ぼうやのおちんぽを、淫肉の渦にのみ込みます)
ウフフッ…!どうかしら?このままおちんぽ引っこ抜いちゃうわよ―――ポーーーーウ!!
-
>>839
まだ見てる?
-
あらら…;逃げられちゃったかしら?
うふふっ、またいつでもかかってらっしゃい☆
ほぅ…///
でも、中途半端におまんこ疼いて切なくなっちゃったわ…///
カワイイよい子に出会ったら、理性保てるかしら…☆
引き続き待機しま~す☆
-
あら、いやだわリロードミス・・・ちょっと不安定なのね〜;
>>840
あら、別の名無しくんかしら?
うふっ―ムッチン☆パ!(ぷにゅぅ♥
(ウインクしながら、乳房にハートマークのハンドサインを押し当てて、ピンク乳首が透けるくらいに搾り出してみせちゃう☆)
-
>>842
変身を解いてほしいけど……いい?
奈須美さんの極薄ワンピースから透ける地味な下着とか
揺れるおっぱいやお尻が見たい
-
>>843
>>843
ン〜…オッケーよ☆(シュゥゥンッ・・・゜゚・.。.:*)
(柔らかなピンクの光を放ちながら、モザイク状にコスチュームが分解され)
(ふわふわ亜麻色の髪を逆立たせながら、一糸まとわぬ裸身がくねる様を、ねっとりとしたカメラワークで大写し)
・・・改めまして、こんにちは。
(普段の衣装に戻ると、おっとり微笑み)
では、ご希望の衣装に変わりますね?-えいっ★(シャラランッ☆)
(ホルターネックの大きく胸元の開いた極薄ワンピースに、)
(無地のショーツとブラジャー・・・豊満な肢体のアウトラインがうっすら透けてみえる)
どうですか…名無しさん?(ぷるるっ☆ムチィ・・・ッ☆)
-
>>844
あ、ああぁ……すごくいいです
やっぱり普段の姿も素敵ですね
(割とはっきりと透けて見えるブラやパンツに興奮)
(特大プリンのようなお尻を包む、無地のパンツにじろじろと目を向けてしまう)
パンツはお尻をすっぽり包んでて、結構大きいの履いてるんですね
すごい、揺れてる……あ、あの、お尻突き出してくれませんか?
(おそるおそる手を近づけて奈須美のお尻に触れて、その柔らかさを確かめる)
-
>>845
んっ…やぁ///
そ、そんなにまじまじ見られると…///
(頬を染めて、青い眼を細めて身体を震わすと豊満な安産ヒップがプディングのように弾む)
地味な下着ですから…。
(飾り気のないショーツは、しっかりとヒップを覆うも内側からの圧力でミチミチと張りつめ、おしりの谷間もくっきり)
えっ、は、はぃ…こう、かしら?(ぷりりりりっ☆)
―――きゃ…!
名無しさん…ぁあ♥そんな風にさわらないで…♥
-
【すみません、急用が入ってしまったので落ちます】
-
>>847
はい、かしこまりました。
それでは、私もここで中座させていただきますね。
それでは、御機嫌よう☆彡
【スレをお借りしました★】
-
>>737で待機します〜
-
【待機解除します〜】
-
――ポウッ!(ぷるるるっ♥
(甲高い掛け声とともに、爆乳を揺らして決めポーズ☆彡)
こんばんはっ☆ウイッチマムのお時間です♥
街の平和から、あなたのおちんぽまで…ナスティにお任せ☆彡
それでは今夜も〜――ムッチン☆パ!(ふにっ☆
-
>>850
会いたかった
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>>850じゃなくて>>851だった
間違えた
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>>852
まぁ★どうもありがとう。
(紐レオタードをくい込ませたムチムチボディを揺らして、腰を左右にくねらせ歩み寄ると)
(ピンクのグロスに濡れ艶唇に微笑を浮かべて、名無しさんの手を取り握手♥)
ナスティとあそびましょうか♥
-
>>854
あの、一度でいいからナスティさんのヒップアタックを食らってみたかったんです
やってもらえないでしょうか?
(笑顔に魅了されつつ、ペニスは既にフル勃起)
あとは、お尻をぷるるんって激しく波打たせてもらえますか?
-
>>855
あら、勇気があるわね★
うーん。(ちょっと困ったように眉を寄せ)
本気でやったらぺちゃんこになっちゃうわよ?
・・・それでもいいのかしら?
あら、それならお安い御用よ★――フゥッ♥
(ぷりっ♥ぷるるるぅ♥)
(軽やかに背を向けて、おしりを突き出すと情熱的なヒップダンス)
(安産型の特大桃尻が、隠すものなどなく弾み揺蕩う)
(時々尻たぶの奥に深くつきたったアナルプラグを飾るハート型の魔石がチラチラ光って)
-
>>856
さすがに本気じゃなくて、耐えられるくらいの強さでお願いします
お、おおっ……すごい、こんないいものが見れるなんて…
(突き出された大きなヒップに見とれつつ、我慢汁で濡れたペニスを露出させる)
ナスティさんの、生尻……
(揺れて弾む尻肉を見つつ、そっと手を伸ばして豊かな膨らみを撫でてみる)
こ、この聞き分けのないチンポに優しくヒップアタックとかはだめですか?
-
>>857
(ぷりっ☆ぷるるん☆ぷるっ☆)
(ナスティのヒップダンスがちょっと変化して、まるで幾重にもおしりが残像を残すように)
(名無しくんの視界を埋めて、催眠術みたいに魅了を掛けちゃう★)
ぁん☆・・・ふふ、くすぐったぁい…♪
(そう言いながらナスティの方からもお尻を差し出すようにして)
わかっているわ、ナスティはおしりの穴にも目があるからね★
いけないちんぽねっ、おしおきよっ★
ホウッ!(ずんっ★
(力強く名無しくんの股間から抉り上げるようなヒップアタック★)
ホウッ♥ホホウッ♥
(甲高い裏声の気合とともに、尻タブでちんぽを圧搾&ズリコキ★)
-
>>858
うお、おおぉっ、ナスティさんのお尻……
(念願かなってついにヒップアタック)
(ペニスが潰されるような圧迫快感に思わず腰をヘコヘコ)
(さらに裸のお尻を撫でながら、快感を高めていく)
チンポが、お、お仕置きされてるっ……気持ちいい、気持ちいいぃ
(気合が入るとお尻の谷間でペニスが搾られ、厚みのある肉に揉みくちゃにされる)
(今の自分にできるのはお尻を揉みながらペニスをひくつかせることだけだった)
あ、あっ、あああぁ……そ、そろそろ、いくうっ
(柔らかな谷間に挟まったペニスは限界寸前)
(お尻をたぷたぷ弾ませただけで射精してしまうだろう)
-
>>859
(肘から先を左右に開いたぶりっ子ポーズで)
(尻肉責めで名無しくんのおちんぽを可愛がり)
うふふっ★ト・ド・メよぉ~――ポーーーーーゥ!!
(ナスティの青い瞳にハート型のピンクの魔力が灯り)
(肩越しに真っ白な歯を覗かせ)
ヒップ☆ローリィ!
(ぐにゅんっ!ぐりゅりゅるるぅぅ♥)
(名無しくんのおちんぽをサンドイッチしたまま、腰をぐるんぐるん回転させて)
(むちぷり尻肉が交互に渦巻くようにおちんぽを巻き込んで)
(オマンコみたいにたぷんたぷん波打つ尻たぶが膣壁のように揉みしだいちゃう★)
濃いのどぷどぷ♥・・・ナスティのケツをどろどろ真っ白になさいっ♥
-
>>860
ああっ、あ、あ、ああああああーーっ!!
(揺れるお尻に弄ばれてしまう)
(躍動する巨尻に耐えかねたペニスは、とうとう精液を吐き出した)
ううっ、全部……出ちゃった
(彼女の言葉通り、大量の精液がお尻にベッタリとへばりついていた)
こんなことまでしてくれて、本当にありがとうございました……ああ、幸せです
-
>>861
きゃっ☆うふふっ、熱いの沢山♥
(尻肉の谷間から溢れた名無しくんのザーメンがヒップに飽き足らず、)
(背中までべとべとぬらぬらに・・・★)
ふぅ…っ☆こんな濃いのいっぱい出してくれて…(シュゥゥゥ♥)
(みるみる白化粧が、ナスティのタマゴ肌に吸収されて)
こちらこそどうもありがとう・・・いいザーメンいただいたわ♥
(ふりかえりながらにっこりと笑いかけて)
はーい、それじゃ最後にキレイキレイしましょ★
(こんどは名無しくんの股座に躊躇いなく顔を突っ込んで)
は、ン・・・(かぷぅ・・・グププ・プッ・・・ちゅぽんっ♥)
(タマタマからねっとりとお掃除フェラ☆)
・・・はい☆きれいになりました♪
おしりにムラムラしたら、また呼んでちょうだいね★
ハートマークをお指で作って…おちんぽにグッと押しあてればナスティ☆サイン
わたしにお知らせが届くのよ、おともだちにも教えてあげてね★
【テンポよく進めてくれてありがとう。じゃあ今夜はこの辺でお開きにさせてもらっていいかしら?】
-
【あん、落ちられちゃったかしら?】
【私の方のリミットが近いので、ここまでとさせていただきますね★】
【お疲れさまでした(チュッ】
【スレをお借りしました★】
-
>>737で待機します〜
-
【待機解除します〜】
-
>>737で待機します〜
-
こんばんは
メスガキ相手に、戦っても勝てないような暗示かけられた上で、
何度も町を襲い、負けるたびにマゾ性癖を植え付けられてリリースされ、オモチャになるのとかはお好みでしょうか?
-
>>867
気付けず申し訳ない…今日の所は落ちますので、また機会あればでお願いします。
-
わかりました、タイミング合うときにまたー
-
【巫女の日なので少しだけ>>690で待機してみますね】
-
>>870
お相手をお願いできますか?
-
>>871
はい、大丈夫です
何か希望の内容はありますか?
-
>>872
襲ってきた妖魔を呆気なく返り討ちにするが不意を突かれて無力化、陵辱されて悪堕ちって流れを希望します
-
>>873
そのシチュであれば問題ありません
書き出しはどちらからにしますか?
-
>>874
こちらからやりますので少々お待ち下さい
葵さんに負ける一歩手前のところから始めますね
-
>>875
ありがとうございます
では書き出しをお願いします
もしそちらが人型でないのであればある程度容姿も書いておいてもらえると助かります
-
>>876
ちっ、まさかここまで強いとは……!
(命令を受けた人型の下級妖魔は葵に戦いを挑んだが)
(力の差は大きく、あっという間に追い詰められてしまった)
せめて少しでも隙が見つけられれば
(逃げ場を失った妖魔だったがまだ切り札は残されていた)
(懐に隠し持った相手を無力化させることのできる毒を塗った刃さえ当てることができれば)
(しかしやけになって飛びかかっても勝ち目は薄いだろう)
だがやるしかない、うおおおおおっ!!
(妖魔は迷った末に葵の後ろに回り込み、思い切って突進をかける)
(躊躇わなければ、間に合うはずだ)
【よろしくお願いします】
【後ろに回り込んだところでミニスカ風の袴が捲れてパンモロ、これで油断してしまって…という流れを希望します】
【パンツは清純な純白のフルバックを希望します】
-
>>877
ここまでです!観念してくださいね!
(建物の出口を背に愛用の鉄扇を妖魔に向け追いつめた葵)
(実力差は歴然であり傷だらけの妖魔に対して葵は無傷だった)
貴方では私には勝てませんよ
逃がすつもりはありませんので大人しく退治されなさい
(妖魔がまだ諦めていない雰囲気を察し警戒する)
きゃっ!?
いやっ、袴がっ!?
(葵の横を突風を巻き起こしながら全力ですり抜ける)
(その風が葵のミニスカ袴をめくりあげ一瞬反応が遅れてしまう)
逃げるつもりですか!?
え?こっちへ反転してる!?
しまったっ!?ぐっ
く、この程度…あれ?体から力が抜けて…
(片手で袴を抑え逃がさぬよう鉄扇を構え振り向くと目の前には反転して向かってくる妖魔)
(投げつけるように振りかぶったため反応が遅れ腕に刃でかすり傷を負ってしまう)
(態勢を立て直した葵だったが急な脱力感に襲われ膝をつく)
【書き出しありがとうございます】
【とりあえず、こんな感じでいいでしょうか?】
-
【すみません、始まったばかりなのですが急用が入ったので落ちます】
-
>>879
【分かりました。ありがとうございました】
【もうしばらく>>690で待機しています】
-
>>880
【こんばんは】
【汚染された領域で変身したというシチュレーションで】
【発情や手足が自由に動かせない程度の催眠などの状態異常になった葵を嬲り犯して屈服させるというのはありですか?】
-
>>881
【お声がけありがとうございます】
【はい、問題ありません】
【確認ですが汚染領域の効果が発情+催眠ということでしょうか?】
-
>>882
【よろしくお願いします】
【汚染領域で変身すると変調が起きて、発情催眠になるというつもりでしたが】
【特に変身の副作用でなく普通にそういう効果の特殊領域ということでも大丈夫です】
-
>>883
【あ、すみません。少し勘違いしていました】
【変身で状態異常が付く感じですね】
【そちらの方が楽しそうなのでそれでお願いします】
【となるとこちらが変身するところから始める感じですね】
【他に希望等はありますか?】
【無ければ書き出しは私の方からさせてもらえばと思いますが】
-
>>884
【はい、それではそういう感じでお願いしますね】
【特に他に希望もないので…ちなみにこちらは人型の妖魔ということでお願いします】
【それでは書き出しはお願いしていいでしょうか?】
-
>>885
【分かりました】
【では、書き出しますので暫くお待ち下さい】
-
>>886
【はい、よろしくお願いします】
-
ようやく見つけました
あなたが最近ここに巣食っている妖魔ですね
恨みはありませんが被害が出ている以上、退治させてもらいます
――土地守の巫女浅神葵の名の元に地脈の恩恵と加護を貸し与え給え
(廃墟に潜む妖魔を発見した葵)
(油断なく構えると詔を唱えいつもの様に地脈の力を引き出し巫女姿に変身する)
(溢れる地脈の力、だが普段なら青く輝くそれはどす黒く濁っていた)
しまった、この地脈既に汚染…され…ん、あ…あれ…?
頭がぼうーとする、それに身体が疼いて
(変身した葵は異常に気づくが地脈に混じった呪いが葵の意識を混濁させる)
(妖魔が仕込んだ発情と催眠の呪い)
(催眠状態は短時間で簡単なものしか掛けれないが暗示を仕込んでしまえば継続する代物だ)
【こんな書き出しでいいでしょうか】
【そちらの暗示で動きを封じてもらえればと思います】
-
>>888
ほう、よくぞここにたどり着いたな。だが、それもここまでだ。
ハハハハ! 貴様が龍脈の力を使っている事は分かっているんだ
ならばこういう仕掛けも簡単だ
(目の前で変身した葵があっさりと催眠状態になったのを見ながら嘲笑い)
さあて、どんな暗示をかけてやろうか
そうだなあ、俺が「止まれ」といえば腕も足も止まったり、体の自由が俺の言う通りになるようにしてみよう
(そう呟きながら葵に行動を封じるため、手足がこちらの言う通りに動くような暗示をかけてみる)
よし、おい、葵、ほら、ぼさっとしてるんじゃないぞ
(ニヤニヤ笑いを浮かべながら葵から離れつつ様子を窺い)
それじゃあ……「両手を上げてその場で止まれ」!
(まずは軽く、様子見を兼ねて簡単な命令を出して葵にちゃんと暗示が効いているかテストしてみる)
【よろしくお願いします。ではこんな感じでこちらは始めさせていただきますね】
-
>>889
あ…う
(地脈の光が消えるとそこには虚ろな瞳で立つ葵)
(そこに無警戒に近づく妖魔の姿)
はい…わかり…ました
…はっ!一瞬霊脈に違和感が…
(蕩けた顔で暗示に頷く葵)
(妖魔が間合いの外に離れたところで催眠状態が解ける)
ぼさっと何てしていません
う、服が擦れるだけで熱く、これは発情ですか
やはり、あなたたち妖魔はいつも嫌らしい手を…
ですが、短時間で決めてしまえば関係ありません!!
(葵は自身に起きたもう一つの異常である発情に気づくが暗示の事は覚えていないようだ)
何を馬鹿なことを…って、え?
く、これでいいでしょうか?
あれ?私何をして…足が一歩も前に踏み出せない
(短期決戦狙いで飛び込もうとした葵は妖魔の声で足を止め)
(降伏したように両手を上げるとその場から動けなくなる)
-
>>890
おお、いいぞいいぞ、いい感じにハマったな
そうだ、そのままじっとしているんだぞ
(しっかりと催眠が効いているのに気をよくして、にやにや笑いを浮かべて近づいていく)
これが葵のおっぱいか、丁度いい大きさだな
(そう言いながら両手で葵のおっぱいを包み込むようになで回し)
(巫女服越しにぐにぐにと乳房の形を変えさせるように弄っていく)
俺がおっぱい弄ってる間に、そうだなあ
お前は足を開いて自分の手を袴の中に入れてマンコを弄れ
俺の目の前で思い切り無様にオナニーしてみせろ
(そう命じながら巫女服をずらして乳房を露出させていき)
(乳首に軽く吸い付いてじゅるるるっ、と音を立てて吸い上げてみる)
-
>>891
まさか、これは何かの術掛かっているのですか?
そんな、いつの間に
く、それ以上近づかないでください!
(両腕を上げ動けない葵に悠々と近づく妖魔)
やめなさい!きゃ…んっ、ぁ
(無防備な葵の胸をしっかりと掴まれ感触を確かめるように撫でまわす)
(発情した乳首は先が立ち軽く揉まれるだけで声が漏れてしまう)
な、なにを言っているのです!?
そんなこと…わかりました
ひゃん!?なんで私、足を開いて自分の手をそんなところに
手が勝手に動いて
ひっ!?あっ、うぁっ…やめ乳首をすわないでくださいっ!
(男の命令に従い足を蟹股に広げると片手で袴をたくし上げると妖魔に見えるように秘所を指で弄り始める)
(そして脇の見える巫女装束をずらすと乳首を露出させられ妖魔に乳首を吸い上げられる)
-
>>892
なんだ、もう気づいたのか、ははは、察しがいいな
そうさ、お前はもう俺の術の虜だ、抵抗は無駄だぞ
(発情おっぱいをむしゃぶり尽くしながら、チンポもすっかり勃起し切っており)
おお、すげえな、オマンコ見せながらオナニーするのが好きなのか?
(おっぱいを吸うのを中断すると、葵の腰の目の前にかがみ込んでオナニーを超至近距離から観賞する)
しかし、オナニーって結構大人しいもんなんだな
俺が弄ってやるから、自分でマンコを広げておけ
(葵にまんこを開くだけにしろと命令すると、指をその割れ目に思い切りねじ込んでいく)
(膣内をぐりぐりぐちゃぐちゃと乱暴にかきまわし、指先が膣壁をコリコリと引っ掻いていき)
(子宮口にまで妖魔の指が届き、子供を孕む為の穴に指先をひっかけてグリグリと押し上げて遊んでいく)
立ってるのがつらくなってきただろう? 座っていいんだぞ。ちゃんとM字開脚ポーズでな
(葵のマンコを手マンで嬲りながら卑猥なポーズを命じて座らせる)
-
>>893
何とかこの術を解かないと…あんっ
本当にこの妖魔の虜になってしま…ああっ!
(何とか術の解き方を探ろうと嗜好を巡らせるが乳首をしゃぶられる快感に妨害されてしまう)
(最も巫女装束に掛けられた呪いである以上、気づいたところで変身を解く以外無いのだが)
そんな、ちがいます…
そんなに見つめないでください…いや、指が止まらないです
だめ、見られると恥ずかしいのに…あそこが濡れて…
(妖魔に見られていても手は止まらずむしろ視姦されてより激しく指が水音を立てる)
はぁい、分かりましたぁ
こうでしょうか?
いや、私何を言ってるのです!?
いや、はっ、ぁ…んんっ……だめぇ!
そんな奥まで指入りませんから…んぁぁああっ
(まるで自分とは思えない甘えた声を上げて弄っていた部分を大きく広げると蜜が足を伝いニーソに線の様な染みができる)
(突き入れられた指先にオナニーの刺激では足りなかった葵の膣は喜んで受け入れ咥え込む)
(指はやがて子宮口まで到達し奥まで刺激され思わず快感に喘いでしまう)
あ、く、いいのですか・・・
だめ、ここで座り込んだらきっと立ち上がれなくなってしまう
(がくがくと震える足を見透かした妖魔はより恥ずかしいを取るよう命じる)
(それに葵は抵抗するがやがて暗示に根負けしたかのように崩れ落ちるとM字開脚のポーズで妖魔の前に座り込む)
(暗示が停止以外の命令にも作用し始め葵は妖魔に行動を支配されつつあった)
-
>>894
まったく、こんなにマンコをビショビショにしやがって
おっぱいを弄られておマンコを弄られてそんなに気持ち良かったか?
(M字開脚になった葵のおまんこを更に激しくかき回し、素早い手つきで指を前後させてマンコをぐちゃぐちゃにしていく)
(そして、膣内の全てを指先でなぞり、解し、引っ掻き回して十分に発情させたと判断すると指を引き抜く)
さて、それじゃあ今からお前のまんこを肉便器にしてやる
ありがたく思えよ、このメスブタめ
(ガチガチに硬く反り返ったチンポが葵のおまんこの割れ目に押し当てられていき)
(熱くて硬いそれがメリメリとまんこを押し広げていく)
ほほう、こりゃあいい穴だな、ぬるぬるしてて締りも丁度いい
こんなマンコだったら毎日でも犯して飽きなさそうだな!
(太いチンポがおマンコを引き裂くように挿入されていきつつ)
(そのままペニスの先端ががつんっ、と子宮口にぶつかり)
(それだけでは足りないかのごとく腰を前後に激しく動かし始め、子宮口を何度も何度もガンガンガンッ、と突き上げていく)
-
>>895
ち、違います!…あ、ひゃ…んあっ、あんっ!
これは貴方があまりに乱暴に…おマ、いえ、アソコを弄るから痛くて…ひゃうんっ!
(丸出しになった秘所からは愛液が溢れだし床を濡らすほど濡れていた)
(妖魔の言葉に顔を真っ赤にして言い訳をするがそれが嘘なのは明らかだ)
(膣中を指で犯され指を引き抜かれると一気に脱力する葵)
(だが、葵のソコはまだ満足していないのか物欲しそうにひくひくと震えている)
いや、やめ、いれないで…ああっ!
抜いてください…ん、あ、どんどん奥まで貫かれていく…
(妖魔の固く大きな肉棒が葵の秘書の期待に応えるように挿入される)
(それは葵の膣を限界まで拡げ貫いていく)
(葵は拒むよう必死に力を入れるがそれは妖魔のペニスを気持ちよくさせるだけでの締め付けだった)
あうんっ!
妖魔のおちんちんが奥まで…く、しっかり咥え込んで抜け…あんっ
あ…ん…あぁ…アンッ!
そんなに激しく…んぁ、あ……っ♪く、う……あぁ、そんな奥まで……
(ペニスが子宮口まで到達した瞬間、葵の抵抗が弱まる)
(奥まで貫かれればもう逃げられない)
(かつて受けた凌辱の記憶が無意識に敗北を認めてしまう)
【申し訳ありません】
【今日はここまでとしたいのですが凍結も可能ですがどうします?】
-
>>896
【分かりました。凍結なら明日か明後日の21時はどうでしょうか?】
-
>>897
【ありがとうございます】
【では明日の21時でお願いします】
-
>>898
【はい、それではまた明日21時によろしくお願いしますね】
【今日はお付き合いありがとうございました。また明日お会いしましょう】
-
>>899
【こちらこそありがとうございました】
【また明日よろしくお願いします】
【スレをお返しします】
-
【ロール解凍のためスレをお借りします】
【それでは今日もよろしくお願いします】
>>896
ふはははっ、俺のちんぽを咥え込んだ途端スケベな声が隠せなくなってるぞ
貴様はこうやって妖魔の肉奴隷になるのがお似合いだっ!
(硬く太い肉棒が葵のマンコを敗北させ、子宮を更にガツンガツンと突き上げて敗北を徹底的なモノにしていく)
ほうれ、もっと足を開いてみろ!
お前は負けたんだよ!負けた者は勝った者の言いなりになるのが当たり前だよなあ?
(葵のマンコのキツイ締め付けを楽しみながら、腰を激しくリズミカルに叩きつけていく)
(パンパンパンパンッと規則正しく機械のようにピストンを続けてマンコの奥を抉ったかと思うと)
(ガツンッ!ガツンッ!と急に激しく重いピストンで子宮を押し潰す勢いで叩きつけ)
(葵の肉体を弄んで貪りつつ、雌としての悦びを教え込もうと膣内の中を念入りにかき回して柔らかくなるよう解していく)
ほら、とっとと降参しろ、浅神葵は妖魔チンポに敗北してよがらされましたってな!ハハハ!
(突き上げがどんどん激しくなり、同時に葵の乳房も思い切り握りしめ、乱暴な手つきでこね回し、硬くなった乳首を強くゴリゴリと押し潰す)
-
【◆tt.vBjUDJ.さんとのロール再開にお借りします】
>>901
ちがっ…あんっ…まだ負けを認めたわけでは…あっ、あっ♥
だめ、声が漏れちゃいますっ!
肉奴隷になんて…あ、んあっ♥
(子宮口まで貫かれてタガが外れたのか葵の喘ぎが艶を帯びてくる)
(肉奴隷という単語に反応して下腹部が熱くなっていくのが分かる)
あ、く、ダメ身体が言うことを利きません!
負けてなんて…ひゃうんっ!
あんっ!!あっ、あっ…くぅうん
これじゃ逃げることすら、まけ・・・言いなりに…んぁあ!
(妖魔に激しく腰を叩き尽きられ嬌声を上げ続ける葵)
(奥まで抉られるピストンが強力な攻撃のように葵の魂に敗北の快楽を味合わせる)
(もはや、催眠の呪いにすら抵抗できなくなっていた)
あ、くぅ、だめ、そんなことを…きゃうっ
わ、私の負けです!!
あ、浅神葵は妖魔チンポに敗北してよがらされましたぁ!
(子宮と乳首を蹂躙されたまま葵は妖魔に命じられるまま敗北の言葉を宣言する)
(瞬間、下腹部に淫紋が浮かび上がる)
(それは隷属巫女の封印、この状態で絶頂を迎えれば葵は再び隷属巫女に堕ちることになる)
【はい、こちらこそよろしくお願いしますね】
-
>>902
おお、よしよし、淫紋が出てきたな。そうだぞ、お前は所詮奴隷なんだ
俺達妖魔のザーメン奴隷として、肉便器として、俺達に好きなように使われる為に存在してるんだ!
ほら、とっととイっちまえ!また奴隷巫女になって俺達妖魔に仕えるんだよ!
(そして、肉棒が子宮を激しく突き上げながらびくんびくんと大きく痙攣を繰り返していき)
(子宮口にチンポの先端を押し当てながら種付け準備に入る)
さあ、敗北マンコに妖魔ザーメンをたっぷり注ぎ込んでやろう
種付け大好きなだらしないドスケベ巫女になってしまえ!
(葵の敗北っぷりに気をよくして、子宮を押し上げながら種付け射精が始まっていく)
(どぷ、どぷどぷっ、と最初は緩く精液があふれ出して膣内にドロドロとした精液が満たされていき)
(徐々に射精の勢いが増していき、ビュルルルル!ビシャビシャビシャッ!!と精液が射出されるような勢いで注がれていく)
敗北マンコに勝者のザーメンは効くだろう?
好きなだけ孕んでいいんだぞ、この雌豚奴隷めっ!
(ザーメンを注ぎながら腰の動きは尚更激しくなり、子宮口を責め立てていき)
(あまりにも大量なザーメンによって葵の腹部もぽっこりと膨らんでしまう)
-
>>903
淫紋が…また妖魔の肉奴隷に堕ちてしまうなんて…あうんっ!
はぁ、ひぃ、気持ちよくなって逆らえなくなっちゃいますぅ!
ザーメン肉便器になんてなりたくないのにアソコがおちんちん締め付けてっ!
だめ耐えられない…してください、私を奴隷巫女に堕としてください
(全くいうことを聞かない身体に自問自答してしまう)
(葵の子宮は新しいご主人様を受け入れるためか肉棒をきつく咥え込んで離さない)
(そして葵はついに男の暗示を受け入れ陥落し始める)
あ、う、また、私期待してる…
また、妖魔のザーメン塗れになって壊されるだけなのに…あああっ!
出てます!!妖魔のザーメンに葵の子宮に一杯注がれてますぅ!!
止まらない!…気持ちいいの止まらないです
あ、ああっ!来ます!イきますぅう!
(妖魔の言葉に観念したのか抵抗を辞める)
(その顔には怯えとどこか期待する笑みが浮かんでいた)
(そしてまさに人外と言わんばかりの大量の精液が注がれていき葵は絶頂を迎える)
あ、ぐぅ、そんなに激しく
まだイッたばかりで…あんっ♥ッふ♥
ああ、私のお腹こんなに大きくなってる
それにどんどん霊力が消えていく…
(大量の精液で臨月のように膨らんだ葵のお腹には色濃く淫紋が刻印されてる)
(その淫紋が怪しく輝くと葵の霊力を吸い上げていく)
(葵の身体を妖魔に逆らえない隷属巫女に変え始めた証拠だ)
-
>>904
そうだ、素直になったじゃないか。ちゃんと自分から肉便器にしてくださいって言えたな、えらいぞ
褒美にたっぷりとザーメンを中出しして種付けしてやるからな!
(食いついてくるおまんこに満足しながら、更に激しく腰を叩きつけ)
(大量ザーメンで葵のお腹が膨らんでもなおまだ射精が終わらず精液を注ぎ続ける)
ほう、体が変化していってるな
淫紋が核となって……ふむ
(激しいピストンは休むことなく、ガツンガツンと力強くオマンコの奥を突き上げ続け)
(葵のお腹に手を伸ばして淫紋を触って葵の身体変化に干渉する)
ご主人様の魔力も食らうといい、より俺の奴隷にふさわしい体になれ
(淫紋が葵の身体を作り替えて隷属巫女にする働きに干渉し)
(葵のおっぱいのサイズを大きくさせていく)
(巫女装束もマンコやおっぱいを丸出しにする形となりつつ、色は深い紫色へと変わっていく)
(葵の乳首にはピアスが嵌められ、そのピアスには「隷属巫女」「淫乱葵」と左右それぞれに小さな木のネームプレートがぶら下げられる)
(銀色に輝く枷や鎖が現れて葵の腕に巻き付き、首にも黒くて丈夫な革の首輪が装着され、首輪から伸びるリードが妖魔の手に握られる)
よしよし、いい格好になったな、葵
今日から俺がお前のご主人様だ、分かってるな?
(大きくなった葵のおっぱいを弄びながら、繋がったままの腰を動かし、隷属巫女マンコをぐちゃぐちゃとかき回していく)
-
>>905
こんなお腹じゃ逃げることすら…あ、ぐぅ、そんなまだ出るのですか…
もうこれ以上は…あ、んぁっ♥
(きれいな形に膨らんだお腹はまるで錘のように葵の自由を奪っていた)
(そして妖魔の肉棒が楔のように葵をこの場に釘付けにする)
(お前の居場所はここだといわんばかりに教え込むように腰を撃ち付ける)
あ、だめ、止めてください
そこだけは許してくださいお願いします!!
(体の変化に気づいた妖魔が淫紋に手をかざす)
(隷属巫女の象徴である淫紋を通して妖魔はその相手を自由に弄り回すことが出来る)
(文字通り身も心も妖魔好みに変えられてしまえば葵は自力での脱出は絶望的だ)
(懇願は無視され妖魔の魔力が注がれる)
あう、んぁ、おっぱいが膨らんできて…
ぐっ、乳首にピアスが刺さって…いや、やめてそんな名札付けないでください
(平均的なサイズだった葵の胸が巨乳と言っても過言ではない大きさに膨らむ)
(だが巫女装束のサイズはそのままで乳首を隠しきれず締め付けるように強調する)
(そして、ピアスと誰の目にもわかるような敗北を示すプレートがぶら下がる)
(そして葵を物理的にも精神的にも束縛する呪鎖が絡みつき妖魔の手に握られる)
はう、わ、分かりましたご主人様
どうか、葵を好きに使ってください
ひゃうんっ…だめ、こうなっちゃうと逆らえない
(膣内をかき混ぜられながら妖魔を主として認める葵)
(今回の隷属巫女の特性は命令への絶対服従のようだ)
(つまり命じられれば葵はなんでも従うだろう)
-
>>906
いい格好になったじゃないか。似合ってるぞ、葵
(葵の乳首を引っ張ってみたり、ネームプレートを抓んでみたりと遊びつつ)
(おっぱいをしばらく楽しんでから手を離し、オマンコからも肉棒を引き抜いて見せる)
さて、心身ともにお前は完全に俺の奴隷となったわけだな
これからは俺の命令には絶対服従だ、いいな?
(念を押すようにそう言いながら立ち上がり、手に握った鎖をじゃらりと音を鳴らす)
そうだなあ、それじゃあ葵、四つん這いになって犬の真似をしてみろ
ワンワンと犬語で喚いてみるとより犬っぽくかもしれんな
(人間の尊厳を捨てさせるような命令をたわむれに投げかける)
それじゃあ、犬になったお前を散歩させてみるか、いくぞ
(そして、手に握った鎖を引っ張って歩き出していき)
(犬となった葵を連れて街へと出ていく。時間はまだまだ夜深く、人通りはほとんどない)
(しかし、それでも誰かが通りがかるかもしれないところを、隷属巫女となり、妖魔の玩具となった葵を見せびらかすように散歩していく)
-
>>907
や、あ、ぁう…あうんっ♥
あ、ありがとうございますご主人様
(隷属巫女となった葵の姿を確認するようにむにむにと弾力溢れる乳首を弄ばれる葵)
(ずっと挿し込まれていた肉棒が抜け支えられていた葵が地面に倒れ込む)
(そして床に塞ぐものが無くなった精液がこぼれ白濁した水たまりのようになる)
(そしてさっそく隷属巫女となった卑猥な衣装が精液で汚れてしまう)
あうっ!
はい…その通りです
どうぞ、何なりとお申し付けください。
(妖魔の確認に葵は唇を震わせながら答える)
(内心ではいまだに抵抗しているのだろう)
(だがそれは妖魔を喜ばせるだけの無駄な抵抗だった)
っ…分かりました
こうですか?
わん!!わんっ!!
(屈辱的な命令に唇をかみながら四つん這いになると可愛らしい声で鳴きまねをする)
外へ…いえ、申し訳ありません
わ、ワン!!
(思わず人語を発した葵を軽くにらむと身体がすくみ反射的に謝り犬の鳴き真似を再開してしまう)
(深夜の街とは言え人が皆無なわけではない)
(どうか人が通らないことを祈りながら妖魔と隷属巫女の散歩が始まった)
-
>>908
ふふ、ちゃんと犬の真似が出来ているようだな
もしかしてお前の前世は犬だったんじゃないのか?ははは
っと、おい、許可なく人間の言葉を喋るんじゃないぞ
真似は上手でも、心の底から犬にはなれてないようだな
(少し強めに脅しつけた後、鎖を引っ張って葵を少し引きずり気味に早足で歩いていく)
(しばらく歩いた後は足を緩めて、葵を先に歩かせてるようにする)
おい、葵。誰かに見られるのを恐れてるのか?
まったく、お前が俺の隷属巫女になった事を公表するチャンスだろうに
(後ろを歩けば葵のお尻が、そしてオマンコから精液が溢れる様子がばっちりと見える)
(その光景をにやにやと楽し気に眺めつつ、時折戯れにそのお尻を軽く蹴ってみて遊び続け)
お、人が来たようだな。
よし、葵、命令だ。人の言葉を使っていいから、あの人間にむかって自己紹介しろ。
俺の隷属巫女になって中出ししてもらった事とかな
マンコもおっぱいも見せびらかしながら卑猥なポーズでな
(あちら側から人間が―若い女性が近づいているのを感じ取り)
(葵に無様な格好で更に屈辱的な命令を下し、その様子を眺めて楽しもうとする)
-
>>909
【すみません、眠気で少し意識が飛んでました】
【今日はここまでにさせてもらってよろしいでしょうか?】
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>>910
【分かりました、お疲れ様でした】
【凍結にして後日再開ということでいいでしょうか?】
【凍結するなら次はいつにしましょうか?】
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>>911
【はい、凍結で大丈夫です】
【次回は明日の夜か日曜の日中でしたら可能です】
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>>912
【では明日の21時でどうでしょうか?】
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>>913
【では明日21時に伝言板でお願いします】
【今日はお付き合いありがとうございました】
【また明日よろしくお願いしますね】
【スレをお返しします】
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>>914
【はい、お付き合いありがとうございました】
【それではこちらもこれにて失礼しますね】
【おやすみなさいませ】
-
【ヒロイン名】星騎士コズモリオン
【変身前の名前】星崎莉緒
【年齢】17歳
【身長、3サイズ】167 80 59 79
【容姿】
整った長い黒髪と整った鼻筋やぱっちりとしつつ切れ長の目元から成る冷涼そうな顔立ち、すらりとした長身から黙ってていれば冷たそうな印象を与えるものの後述の性格や言動のせいかそんな雰囲気はよく崩れることもある
【性格】
育ちのよさもあいまって普段は真面目で物静か、沈着冷静そうな振る舞いや言動を見せることが多い……ものの、反面実は可愛いものが好きだったりノリがよくさらに困っている人を見過ごせないような面倒見のよさも持ち合わせる性格。さらには熱中するときは熱中しやすく不意の事態には弱く常人以上に過剰なほどにうろたえる事も。人を疑うことを知らない…わけではないが割とあっさりと人を信用しがちで騙されやすい一面もある
【変身後】
それだけでも十分な高強度・防刃防弾耐熱性能と身体強化機能を有する首から下全面を覆い体のラインをそのまま出すようなインナースーツ。その上から全身を余すことなく守る白銀の騎士のような重装鎧を装着。肩や手、膝に胸部等各部に星のように輝くクリスタル状のパーツが合計7つ設えられ
中近世、あるいはファンタジー的な騎士を思わせる様式でありながら各部に吸排気口やスラスター、ラックやハードポイント、センサー状のパーツ等近代装備的な意匠も施されている
頭部も輝く白銀のフルフェイスタイプのヘルムで覆われツインアイタイプのカメラアイや頬部の排気口、側面から伸びた一対のアンテナセンサーが印象的
その背面から光沢のある濃紺のマントを羽織っているのが標準的な装備形態
【攻撃方法・戦闘能力】
重装備ながら常人の数倍以上に達する俊敏性や跳躍力、アーマーの頑丈な防御力を生かしつつ、片方の手に光の刃を纏わせる騎士剣、もう片方にアーマー部分よりもさらに厚くEシールドを発生させる事も可能なシールドを装備した堅実な戦闘スタイルを基本としつつ大型のレーザー銃兼用ランスや光の矢を打ち出す弓、時には体当たりや格闘等多彩な攻撃方法を有する。アーマーや盾、武器を構成する材質は標準状態ならば地球上に存在するあらゆる物質よりも優れた強度・耐久性能を有し各部のクリスタルユニットによって宇宙そのものから莫大なエネルギーを収集ほぼ無尽蔵に精製させる事が可能
【弱点】
アーマーやインナースーツの強度、さらには身体強化能力はエネルギーによって維持されているため何らかの要因でエネルギーの発生や循環が阻害された場合それらの機能が著しく低下する危険性が存在しさらにエネルギーの源となクリスタルの稼動状態は莉緒のメンタル状態に一定連動しているため、極度に精神状態が悪化すると変身解除…には至らないにせよ
戦闘力の大きな低下へと繋がるリスクも存在している。
あくまで現時点の地球水準・あるいは敵組織の科学力ではコズモリオン各部構成材質の解析・突破が困難であるのに過ぎないため今後素材レベルでの解析や対策が完成される可能性はある。
莉緒自体は普通の人間相応の体のままなので直接アーマーやスーツの内側にまで作用する何かの手段をとられた場合そこが弱点と鳴る可能性がある。
各部に存在する近代装備的な箇所は後付で改造・増強されたユニットであるため、その部分へのハッキングや浸食に対し脆弱性を残しているかもしれない
【背景・設定】
揺り篭から墓石まで、文房具から兵器まで、慈善事業も含め様々なモノを手がける世界有数の複合企業体の母体となった富豪家の令嬢。
両親や祖父母の他に姉と弟と妹が一人づつの家族構成
実は星崎家の祖は宇宙の彼方に位置するとある異星の王族の者であり、その先祖が何かしらの理由で地球に逃れてきた後に特殊な能力や技術でもって
成した財、そして手がけた商いや形成した縁が今の星崎家の基盤となっている。
莉緒は隔世的にかつての祖である異星の王家の因子を強く有しており、おそらくはその母星から持ち込まれ代々伝わる「勇者の鎧」に適合していた。
時を同じくして宇宙からの侵略者や地球の超越的な犯罪者集団、さらには人知を超えた人外のモノ達……から人々を守るために最新の技術でアップデートされた
「勇者の鎧」コズモリオンを纏って立ち向かうことになる…
【希望プレイ】
洗脳悪堕ちの他、奴隷化とか脅迫とか調教に屈服・服従宣言等。着エロ状態でのえっちぃプレイ、ぶっかけとかスーツ・アーマー内側にえろい液注入。
精神汚染・装備、アーマーの浸食。ふたなり改造、悪コス、怪人コス、戦闘員化。
所謂敵さんによってそんな事されるのも、身内の裏切りにあってそうなっちゃうのでもクズ市民さんにそうされちゃうのでも
流れと場合次第ではラブイチャもOK……かも
【NG】 切断欠損以上の猟奇行為、コス即脱ぎ・脱がし
【プロフ投下がてらに少し待機してみます……なんとなく勢いのまま書いちゃったから不備とか矛盾とかあるかもしれない(汗)】
【試運転がてらの雑談とか相談でも】
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新しいニューヒロインの誕生だっ!
重装備だけど異星の寄生兵器をアーマーの中に入れたら牢獄へ変わりそうだ
極小の隙間にスライム状生物を入れて肉体改造したら楽しそうだ
ふたなりもアリなのか…
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>>917
わっ……こんなに早く反応貰えるなんて思わなかった……
うん、そうやって外からはあんまり異常少ないように見えて体のほうはぐっちゅんぐっちゅん、頭の中や心は感じまくってとか
そういうの、されたいかなーって思ってる……かも
そうだね、生おちんちん生やされてふたなりさんにされるのも、機械おちんちん植え付けられるのでも
後……相手のふたなりさんに犯されるのも好きだったり……なんて、ね
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ご飯を食べる前に見回りしたら出るとは…見逃すところだった
耳から入り込んで脳をくちゅくちゅ弄られながら媚薬漬けにされて発情状態にされるのが良い感じ?
女性に寄生する肉棒型生物もよさそう、寄生されたら繁殖の事しか考えられなくなっていくとかね
最初は自分で扱いて処理するけど追い付かず、寄生されたふたなりさんに犯されながら射精
化け物の孕みふたなり袋に堕とすのもいいな
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研究室として武装とか作って協力しながら、暗示と催眠で逆らえなくして、敗北フォームを開発して、裏では研究員の肉便器に仕立てていったりとかもいいかなー
お嬢様をお嬢様として見ながら汚す愉悦みたいな
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>>919
タイミング良かった……のかな?
うん、そういうくちゅくちゅが大好きだったりする……(ちょっと顔赤くして視線反らし)
なるほどね、うん、とっても……素敵かも。最初は歯をくいしばって我慢してたけど最後には常日頃から扱きまくって
挿入れて出す事しか考えられなくなってるとか、出して入れて、あと自分が挿入れられる時もすっごく下品に乱れて、とか良いかもね。ギチギチのスーツやガチガチアーマーでおちんちん締め付けられ…とかもえっちそうだし
>>920
……それもいいね。
普段はきりっとしてるのに、催眠や暗示かかったらぽーって呆けながら、言われる事全部従っちゃって
普通ならできないような事も卑猥な屈辱的な事も、全部「かしこまりました、ご主人様♥」なんて言ったり……
-
スーツがピッチリくっついてコンドームみたいになり、アーマーのせいで勃起しても窮屈な状態とかよさそう
ふたなり化して恥ずかしいからスーツを着込んだ状態で人がいない所で扱いて射精、出す度に射精量が増えるけど性欲は収まらず
化け物射精量のふたなり達に犯され、スーツやアーマーが壊れそうなほど中出しされるのもアリだなぁ
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ギチギチ窮屈に締め付けられながらふたなり射精しちゃったらすごくみっともないお漏らしになりそうだねー……
インナースーツの内側に精液溢れちゃうとか
性欲が極端に激しくなったら、その流れで誰か女の人に見つかっちゃったらもう見境とか何もかもなくしてレイプに走っちゃうとか
手でしごくのに足りずに床や壁や地面、木に擦りつけて……みたいなの、とっても変態そう……
うん、何度も何度も注がれて、吸気排気口とか破損部からもごぽりって漏れちゃうとかえっちそうだよね〜
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クズ市民ありか……
実は敵と通じててとかで助けられたふりしてみたいな?
粘液生物を提供されてたりとかで
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レイプに走るふたなりヒロイン…変態すぎて皆がぽかーんと口を開けてそう
擦り付けるだけじゃ物足りなくなり、搾乳器ならぬ搾精器つけて扱いて射精してそう
性欲に塗れた変態ふたなりヒロインが犯されて色々な穴から精液漏らしたり、自分のふたなり扱いてよがる姿を全世界生中継
脳みそくちゅくちゅ弄られながらふたなり射精と中出しされてイク姿を放送したら色々な意味で終わりだろうなぁ
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スカトゥロも大丈夫な方?
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戦闘員化ってアーマーひっぺがされて洗脳されちゃう感じなのかしら
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>>924
敵さんと通じてたとか、偶然秘密とか弱みを掴んだとか、ストーカーされてたとか
そういう導入って色々できそうかもだよね
>>925
見られてるのも構わずに扱きまくって犯しまくって、とか……寄生おちんちんに精神汚染とかの効果もあったりして
牡みたいに吠えたりオラついたりしながらガツガツやっちゃって……
逆にそうやって出しながら犯されて、素顔割れてないのを良いことにむしろ積極的に乱れまくっちゃうかもしれない。破滅願望にさえハマっちゃって……とかね
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>>926
うん、NGプレイじゃないんだけど、やってる最中によほど気分が乗ってテンション高くなってきてたらやれそう……シチュだから
最初から素でプレイの前提に組み込んで考えるのは難しいかもしれないー
>>927
そんな感じだね。ひっぺがされ、というよりは着エロのまま洗脳されて洗脳完了したら脱いで戦闘員コス着せられちゃうとか
強引だけどスーツとアーマー自体を雑魚戦闘員っぽい意匠に魔改造されるのもありかも…
他には変身してない状態から洗脳されちゃって、戦闘員コスの上から変身。素顔は正義の騎士で中身は雑魚戦闘員のまま悪の限りを尽くす……路線もありかもだね
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メンテナンス要員というか装備周り含めたメディカル担当で
メディカルチェックと称して1〜2時間専用ルームから出てこない間に……とか
装備のことは知り尽くしてるのでパッキング仕掛けて脳みそまで影響与えたりとか
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生体兵器とかにアーマーを浸食されて、脳味噌弄られたり、分体とか卵とか植えつけられちゃって
悪落ち洗脳とかどんな感じだろう
今日は雑談とか相談だけみたいだけど
-
>>930
ご、ごめんなさい!見落としちゃってた……
割と騙されやすい性格……だからそういうのもあっさり信用して
怪しいと気付いた時には、どころか気付く前に完全に頭弄られ完了しちゃってたみたいな事になっちゃうのかなって
……ちょっとサれたいかもだね
>>931
ふむふむ、という事は孵化した卵に体の中からあれこれ弄られ操られる、みたいなアレだね
結構そそるシチュだと思う
そうだね…感じ掴むために相談雑談も希望だったけど、話が合うようならお話詰めてやっちゃってもいいかなーって思ってるよ
-
脳みそくちゅくちゅ弄られながら卵を産み付けられたり、ふたなり化して悪堕ち
他のふたなり悪堕ちにハメられて受精されたり、逆にさせたりしたら面白そう
ボテ腹スーツ姿でハメたり、ハメられたりするのもいいな
-
>>932
体の中から神経弄って発情させたり、脳みその一部を乗っ取って感情を操ったり人形化したりとか
卵を産み付けた相手を親だと思い込んでしまうみたいのとか
-
>>933
ハメたりハメられたり……もしたいされたいなんだけど卵産みつけられた後に産卵っぽい事になるのもいいかも。
もし大丈夫なら実際やっちゃう前提で相談とかどう?
-
>>935
攻め受けどちらも可能ならこちらが女性怪人や幹部でするのもいいかも?
互いにハメてハメられて中出ししまくったり、寄生ふたなり生物の卵を産み付けあったり
街中で二人同時に射精&産卵する姿を見せたら楽しそうだなぁ
相性が良かったらロールする前提で相談大丈夫ですよ
-
>>934
うん、人形化とか性感とか神経とか乗っ取られる、認識をすり替えられちゃうのも好きなシチュかな
記憶や人格を改竄されたり、言いなりになっちゃうとか……
-
>>936
こっちは攻め受けどちらも可能だからそれで大丈夫だよ
女怪人や幹部、同じく寄生生物に乗っ取られた身内の子が、とか色々やれそうだよね
激しくさかりながら交わって、はしたない姿晒して、洗脳悪堕ち完了しちゃったらスーツや鎧も悪者っぽく染まるのとか良いかも……
うん、それじゃ良ければその流れで相談御願いしまーす
-
>>938
こういう攻め受けは初めてだから上手くできるかわからないけど…チャレンジ精神で突撃!
量産前提の簡易スーツを着た身内と盛りあうのも良さそう、こっそり隠れてスーツ姿でハメあいとか…
洗脳悪堕ちしたら露出が激しいスーツとアーマーになってふたなりが露出、搾精生物に扱かれっぱなしだけど勝手な射精は許されず
女怪人や幹部のふたなり奉仕や寄生生物の卵を産み付けられている時に射精できるとかしたら楽しそうだなぁ
ふたなり達が盛りまくってアヘ、オホ声を響かせて射精や産み付け、産卵したりとか…
-
>>939
それじゃ改めてよろしくお願いしますだね。そういう深い所に関わってた身内の人なら……量産型スーツを侵食されたり魔改造して怪人っぽくなったのを装着してるのに強引に組伏せられて種付けレイプされちゃうのなんて良いかも
悪堕ちしちゃった後も普段は密閉されてる内側で胸とかおちんちんとか穴とか責められっぱなしで、ご主人様の許可があれば露出解放されるなんてえっちそうかなって
スーツやアーマーも一種の責め具と化してる……みたいな
おちんちんも搾精生物内蔵オナホールでがっちり固められてて、けど普段は根元がキツく締められてて出せなくなってるとか
-
>>940
こちらこそよろしくお願いします
敵を倒して油断した所に浸食、魔改造された姿に変わって種付けレイプ
スーツの内側に触手みたいなのが生えて胸やおちんちんを揉んだり縛ったり扱いたりして弄び、秘所やアナルを穿られるのも良いかも?
人がいる場所で強制露出解放されて中出しや射精、産み付けられてイキ狂ってる姿を見せるのもエッチな感じ
根本をきつく縛って射精出来なくしながら扱き、尿道に細い触手が入って内側から責められるのも良さそう
出したくても出せなくて背骨が折れそうなほど仰け反ったり、盛った雌犬みたいに舌を出して懇願とか…
-
>>941
最初の方で言ってくれたのと合わせて考えたら……順序逆にして自分の偽物っぽい姿の敵に私が負けて種付けレイプとか植え付けとかされちゃう。相手の正体はこちらの身内で……
一時期に正気に戻った貴女を今度は堕ちた私がハードファックしちゃうのも良さそうかも……
うん、こっちの方はそういう感じで考えてた。えっちい部分だけじゃなくて鼻や耳、お口にも触手捩じ込まれたりー、とか。尿道責めはいいよね、奥まで侵入されて既に生えてる所から濃ゆい精の基をさらに注入されたりなんて
お互いに生えてる(生やされた)キャラ同士でやるならそうやって乱れる他におちんちん同士を擦りつけあったり同時は手コキやり合い、69とかやったらえっちそうかもって
-
>>942
もしくは敵の幹部と思ったら実は洗脳された身内も良いかも?
種付けレイプとふたなり寄生生物と卵を植え付けて一時的に正気に戻るけど、堕ちたヒロインにハメられまくり
互いにお腹がパンパンになるまで種付けと卵産み付けしたら凄い事になりそう
耳から入った触手に脳みそ弄られて触手ザーメンが美味しく感じるとか良さそう
太い触手を喉奥まで受け入れて、臭くて苦い汁を喜んで飲み干してザーメンタンク状態
咥内にザーメン溜めた状態でうがいしてる姿を見せつけあったり、ゴックンする前にキスして互いの汁を交換しながら飲むのも…
尿道をズポズポ抜き差しされてから特濃汁を注入されてより濃くて量があるザーメン溜めさせられ、噴射したら尿道がバカになりそう
先走り駄々洩れガチガチおちんちん擦りや手コキ、69でしゃぶり扱きながらも良さそう
69状態のまま触手が襲ってきて、アナル穿られながら産み付けられるのも…
-
>>943
私が責めてそっちが受けに回る流れ、今言ったみたく一時的に正気に戻った貴女を私が…って流れの他には
最初にこちらが犯されて卵やふたなりさんを注がれた後に何故か解放してもらえる。けれどその後日常でも胎内やモノが疼いちゃって、頭の中に響く声に従って扱きまくって…しまいには外に出て……それである晩通りかかりの女の子を見つけて襲ってヤリ捨てちゃう流れもありといえばありかな、って
あ、でもでも幹部の正体は洗脳された身内設定美味しそうだから是非その流れでっ!
穴という穴から触手入れられて脳味噌くちゅくちゅってされて、お口は奉仕するみたいに締めてれろれろ舐めまくっちゃう?
手コキやチン擦りとかハメ合いの時も二人とも常時顔の穴責められまくりで
69の時だけとろっとろの素顔解放して貰える……とか
と、少し遡って見たんだけど、21時から他の人達が使うみたいだから別の場所に移動お願いできない?
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>>944
返信を返す前に別スレに移動しましょうか
場所は何処が良いですか?
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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1577703366/
【相談】打ち合わせ・ミーティングスレ 支部26【打合せ】
ありがと。それじゃ場所はこちらでどう?
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了解、先に移動して場所だけ確保します
スレをお返しします
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こちらも移動します、スレをお返ししますね
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>>737で待機します〜。
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【待機解除します】
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【少々遅れましたが待ち合わせにお借りします】
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【お待たせしました、こんばんは、この度はよろしくお願いいたします】
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【いえいえ、此方こそ宜しくお願いします。少しシチュの方を詰めていきたく思います】
【メスガキと其方様は言っておられましたが、相手は女の子体系という形で良いでしょうか?】
【敗北するたびになんらかの処置をされた此方が無様にも挑んでは狂わされていくという形でよいでしょうか?】
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【よろしくお願いします】
【そうですね、ナオさんよりも幼げな容姿です。傾向としては、ロリビッチ系か、ゴスっ子かを考えています】
【最初の敗北のとき、二度と勝てない様に、対峙したら攻撃も逃走も出来なくなる、なんて暗示をかけられてしまって】
【後は仰る通り、挑んでは無様に負けて、その都度どんどんと堕とされてしまうのです】
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>>954
【流れの方は了解しました。書き出しの方は如何しましょうか。出来れば其方からお願いしたいところではあります。】
【あとNG等は特には設けてません。どのように堕ちて行くか等ありますか?】
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>>955
【書き出しはこちらからで問題ないです、既に一度以上敗北し、そちらが牙を抜かれてしまってからで考えていますが大丈夫でしょうか?】
【NGについては了解です。負けるたびに少しずつ……体を感じやすくして、踏まれたリ蹴られたりすることに悦ぶように調教して、アナルや尿道を開発して、など】
【そんなイベントを重ねながら、記憶を封印してを繰り返した後に、全て思い出させて屈服させてあげまようと思います】
【再度聞きたいのですが、こちらのイメージはどんな雰囲気がいいでしょうか?】
【グリムアロエとかのような、セクシー衣装で挑発的なタイプか、逆にローゼンメイデンみたいなゴスロリドレス系のイメージか、を考えております】
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>>956
【わかりました。では一度は敗北した状態からで問題ありません。此方もその様に振る舞いますので。】
【成程、所詮M属性を付与されていく様な形を想定してよいでしょうか。】
【雰囲気で言えばゴスロリ系の方が良いでしょうか。上から目線で罵られ、無様にもひれ伏してしまう様な。】
【惨めでも抗う事さえ出来ないそんな状況が見て見たく思います】
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>>957
【性的調教については忘れてもらって。どんどん体や深層心理が毒されていってるのを、そうと認識できないでいてもらえるとベストですね】
【そんな感じでM属性、および身体改造をしていきます】
【了解しました、ではゴス風でプロフ作成の後、書き出していきますね】
【思い切り見下し、嘲って、可愛がってあげましょうか】
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>>958
【了解しました。それでは書き出しの方お待ちしてます。】
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【名前】ファルファラ
【3サイズ&身長】73/53/72 140
【身体の特徴】
銀色ベースの髪が角度によって虹色に光る、人間ではありえない髪色で、触角のように二房、髪が跳ねている
黒基調のゴシックロリータドレスにローファーに黒のタイツ、黒の長手袋、黒のヘッドドレスをつけている。
ドレスにはいくつも色とりどりのブローチがついている。
また、黒いフリルのついた日傘および、ピンバッジと缶バッジがごちゃごちゃついたポーチを持ち歩いている。
【性格】
人間を嘲り、おもちゃ同然に思っている。
悪魔の侵略の先兵になったのも、新しいオモチャを拾えると思っての参戦で、組織的な活動に興味は薄い。
人間なのに天使の力を得たナオを最高のオモチャと思い、最高の状態に仕上げて自分のコレクションにしようと企んでいる。
【攻撃方法】
バッジとブローチを蝶の姿に変化させ、操る。
その鱗粉が精神に作用する毒を持ったり、蝶の羽が刃になったり、蝶が突撃して爆発するほか、
毒鱗粉の作用に特殊な色彩と羽音を重ねることで強力な幻惑や催眠術が使える。
また、芋虫の繭作りのように糸を使う技や、バタフライナイフの格闘もできるが、これを使っての戦闘ではそこまで強くない。
【弱点】
毒や精神干渉を無視されると、実はそこまで物理的な戦闘は強くない。
-
ふふっ、さてさて、今日はどこへお出かけしようかしら?
(アジトにしている郊外の、元ラブホテルだった廃墟の屋上。見晴らしのいいそこからゴスロリの少女は、中心市街を一望する)
(今はナオちゃんはどこにいるのかな?今はきっと、一人の学生として暮らしてるんだろうけど、今日はすぐ来てくれるかな?)
(ぼーっと眺めていると、人の多いところとして、今日見つけたのはショッピングモール)
(背中にばさっと蝶の翅を生やすと、優雅にひらり、ひらりと、誘われるように飛んでいき)
はぁい、こんにちは、人間が作ったものって楽しいから、私にもちょうだい?
(傘をパラシュートにようにふわふわ、ひらひら降りてくる私を見て、人間たちは大騒ぎして散り散りになる。蜘蛛の子を散らすっていうけど、私蝶々なのにね(笑))
(ちょうど降りたところのすぐ近くのテナントの中に、出るに出られなかったんだろう、お兄さんとお姉さんがこそこそ、棚に隠れんぼしている)
(だから私は、元気よく)
おにーさん、おねーさん、遊びましょ♪
(ここは靴屋さんだ。スニーカー、革靴、ハイヒール、ブーツ、いろんなお靴が並んでる)
(きゃあきゃあ言いながら、お兄さんとお姉さんはお店の奥へごそごそ、そこに私は、缶バッジの蝶々を差し向ける)
(脅かされたお兄さんは、お姉さんを放り出して走っていって、お姉さんもハイハイで棚の裏からどうにか、蝶々から逃れようとしてるけど、追い詰められていって……)
【それじゃあ悪者らしく街を襲ってる所で、ナオちゃん、助けに来てあげてね♪】
-
【うーん、お待たせしすぎちゃったかしら?一時間お返事がないので、落ちちゃったかと思って、今夜は下がりますね】
【おやすみなさい】
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【ごめんなさい…待ってる間に寝落ちてました…】
【再開日時は追ってお知らせしますので…】
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【わかった、こちらは今週金曜の夜が都合がつきにくいから、そこは避けてほしいわ】
【伝言、お待ちしてるわね】
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【伝言板の方に残してますのでお目通しの方お願いします】
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>>2にて待機します。
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【待機解除します。】
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>>737で待機します
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【待機解除します~】
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【名前】幻影の戦乙女ベローナミラージュ
【本名】御影 千歳(みかげ ちとせ)
【3サイズ&身長】B98W57H96 176cm→身長47m 3サイズのそれに応じてサイズアップ
【身体の特徴】白銀の肌、切れ長のクールな目元と金色の瞳
鈍色の腰まである長い髪
エルフのような笹型の長い耳の凛々しい美貌
容姿のイメージはセルベリア・ブレスをイメージしています
グラマラスで扇情的な体付き
白銀の体には頬や胸元、股間、二の腕、太腿等に黒紫色のラインが走っている
臍の部分に菱形の金色の結晶(ディメンションゴールド)
戦闘時間が5分過ぎると下腹部に赤紫色に輝く二重螺旋のハート型のマークが浮かび上がる(スレイブサイン)
人間態の時は雰囲気はそのままの銀髪で赤茶の瞳の美女
【性格】沈着冷静だが敵には情け容赦無い苛烈な所もある
容姿や雰囲気に似合わず正義感は強い
【戦う理由】侵略者を打ち倒す為
【攻撃方法】素早い動きによる連撃
指の先より放つ紫色のエネルギー手裏剣ミラージュエッジ
【技など】紫色のエネルギーを手刀に纏わせ相手を斬り裂くミラージュスラッシュ
そのエネルギーを円盤状にして相手にミラージュスラッシャー
幻影の分身を作り出し相手を翻弄するイリージョンファントム
紫色のエネルギーの壁を作り出すシャドウプロテクション
両腕の指先を合わせてエネルギーを放つミラージュストーム
影から影に移動するディメンションムーブ(一回の移動の最大移動距離は地球から月の裏側までの)
【弱点】5分以上の戦闘になると胎内に埋め込まれたスレイブナノマシンが起動し肉体を強制発情させ性感帯の感度も異常超過させる
人質等を取られれば隙が出来てしまう
飛行は可能であるが浮遊に近く、超高速移動はできず空中戦は苦手
夜の方が戦闘力が高まり、日中だと本来の三分の二程度の力しか発揮できない
宇宙空間や異次元空間等の足場が無い空間戦闘は不慣れ
一撃の重さに欠る為防御力の高い相手には不利
【NG】生々しいタイプのグロやゴア
【希望】怪獣や宇宙人に陵辱
磔からの公開陵辱処刑で無様な痴態を晒す
怪獣の出産母体として怪獣牧場で飼育される
勝利はしたもののスレイブナノマシンの影響で火照り発情した身体の欲情に耐えられず路地裏で悪漢や浮浪者に自ら股を開き輪姦される
【備考】陽の民である地上の人間と陰の民である影の世界に住み、古来より地球を護ってきた超人達、虚ろ人のハーフである絶世の美女、24歳
人間としての名前は千歳、虚ろ人としての名前はミラージュ
普段は母である人間の血が表に出ており、身体能力等も普通の人間と大差無いが
自らの影と一体化、ミラージュフュージョンする事により幻影の戦乙女ベローナミラージュにへと変身する
人間と虚ろ人のハーフは本来虚ろ人のような超能力を持たないが、稀に千歳のような虚ろ人以上の超能力や超身体能力、そして巨大化ができる者が産まれ、戦女神ベローナの名で呼ばれてきた
巨体を思わせぬ素早く華麗な連撃ラッシュが得意
古来より地球を狙っていた侵略者・通称レイダーや宇宙人、異次元人の侵略
そして彼等が地球に放った怪獣達の侵攻、破壊を食い止める為に戦う
しかし嘗てレイダーに囚われた際に体、子宮に打ち込まれたスレイブナノマシンにより
最大で5分しか全力で戦う事ができない体にされてしまった
人間の姿の時は基本発動しないが、ミラージュの姿の時はミラージュの持つディメンションエネルギーに反応しマシンが活発化してしまう
【プロフィールだけ投下をさせてもらうわ】
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>>737で待機してます〜
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【待機解除します〜】
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>>2にて待機します。
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>>973
痴漢の囮捜査とか、だめ?
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>>974
どういう流れになるのでしょうか?
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>>975
満員電車でしばし痴漢して、レイナさんに捕まえられそうになるが逃げる
路地裏で追いつかれるが催淫ガスのせいで力を奪われ一転攻勢
その後は地下室に連れて行かれて電気攻めとか
こんな感じかな
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わかりました。
そちらは普通の人間という設定になるのでしょうか?
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わかりました。
そちらは普通の人間という設定になるのでしょうか?
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【ひとまず次スレを作成いたしました。】
【敗北】オリジナル正義のヒロインとHするスレ 避難所支部5【陵辱】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1584864727/
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【いらっしゃらないようですのでスレをお返しいたしますね。】
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>>737で待機してみます〜
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【待機解除します〜】
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>>737で待機してみます〜
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【待機解除します〜】
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――ポウッ!(ぷるるるっ♥)
(セー●―ムーンのパクリ決めポーズ)
こんにちは☆彡ウイッチマム☆ナスティよ★
しばらくお邪魔させていただきますね♪
よい子のみんな、わたしとイイコトして遊びましょ♥
それでは、今日も――ムッチン☆パ!
(両手を組み合わせたハートマークを自ら爆乳に押し付け、乳首を搾り出し☆)
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>>985
ああっ、ナスティさん…会いたかったぁっ!
ムッチムチな太ももぉっ♥素敵なおっぱいっ♥
(12歳くらいのあどけなさが残る体つきの少年が、股間を膨らませてナスティに駆け寄ると)
(ムニュウっと両手で作られたハートマークに押し出された乳首に、チュウゥっ♥と吸い付いて)
【こんにちは、エッチなことがしたくてたまらない盛りの少年でお相手していただきたいです】
【魔法の力でおチンチンを敏感な巨根に改造させられちゃったり……】
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>>986
きゃん☆彡いらっしゃぁい♥
(搾り出し乳首に吸い付かれて、おもわず豊満ボディをピクンッ♥と跳ねさせ)
ナスティもボクに合いたかったわ――あんっ♥
(早くもとろけた表情で、甘い声を挙げ)
(ひょい★と横抱きに抱き上げ、授乳の体勢と同時に迸る濃厚魔女ミルク★)
んっ★ナスティのミルク・・・たくさん飲んでね♪(びゅーーーーーっ♥)
【うふふっ、どんどんがっついていいのよ★】
【まぁ★ついでに淫紋も刻んでナスティの紐付きにしちゃおうかしら、なんてね♪】
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>>987
本当っ…?あ…!
ふぅふぅっ、ん、んっ!ちゅぅちゅぅ、ごくごくっ♥
(すぐさまおっぱいにがっついても受け入れてくれる、どころかひょいと抱き上げてもくれるナスティにすっかり甘えて)
(迸るミルクを喉を鳴らしてゴクゴク飲みながら心底幸せそうな顔を浮かべて)
んくっ、んくっ♥ナスティさんのおっきいおっぱい、だいすきっ♥
ぷるぷるで、素敵でっ♥乳首もおっきくて、ミルクもおいしいっ…♥
ふーふー♥ちゅ〜〜っ!♥
(ちゅうちゅう乳首に吸い付きながら、片手でおっぱいを揉み揉み♥もう片方の手で、股間から取り出したぴこんと勃起したちっちゃなおちんちんをシコシコ)
(我慢汁をだらだら垂らして、ナスティのおっぱいをオカズにオナニーをはじめて…)
【ありがとうございます♥淫紋刻まれて立派な巨根になったおちんちんをナスティさんの所有物にされちゃったりしたいですね】
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>>988
うふぅ♥そんなに一生懸命にごくごく・・・嬉しいわ★
もっとのんでね♥(ぼびゅぅうぅ♥)
(ナスティの母乳の濃度が更に濃厚に…コンデンスミルクみたいにねっとりと)
あらあら、もうおちんちん我慢できない?うふふっ…どんどん膨らんじゃうわ?
(同時に、飲んだ分だけどんどん精子にかわって・・・ムクムクムク☆と)
(僕のタマタマが風船みたいに膨らんで来て、ドクドクと脈打つように跳ねて…)
ん…(クチュクチュ☆)はぁ(とろぉーー・・・っ☆)
(今度はお口をもぐもぐさせると、ピンクの舌を垂らしてローション唾液を)
(おちんちんシコシコしているおててに垂らします☆)
うふふっ…すっごくヌルヌル滑りよくなって、しこしこ止まらなくなるわよ☆
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>>989
んくっ、んくっ、んぐっ♥ふぁいっ、ぢゅ〜〜〜っ……♥
(母乳の濃度がさらに増せば、頭の中がもっとふわふわになるくらいの甘さにうっとりして)
(ごくごく飲んでいたのを、今度は惜しむようにレロレロ舌を動かして味わいながら飲み始め、ナスティの大きな乳首をくすぐるように)
ちゅぱちゅぱっ、れろぉ…♥んむっ!?
なにこれっ、おちんちんが…とろとろってぇ♥ん、んっ♥ふーふー♥
きもちぃ♥おっぱいおいしっ、おちんちんきもちぃ♥
(ナスティのローション唾液がおちんちんに絡み付けば、剥き出しの敏感な亀頭をちゅこちゅこ重点的にシコシコしだして)
(タマタマの中でグツグツ煮え始める精液が飛び出す準備を整えはじめて)
んっ、ナスティさんもっ…!気持ちよく、させてあげたいっ…!ふーっ♥
(そう言って、夢中で揉み揉みしていたもう片方のおっぱいのさきっぽに小さな手をやり)
(ナスティの乳首を、ぎゅう♥と握って、自分のおちんちんにしているみたいにシコシコ♥口と手でナスティにぎこちなく乳首責め♥)
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>>990
(舌で刺激されるたび、敏感なナスティの乳首はしこり起ち)
(乳輪から如雨露のように濃厚魔ミルクを噴射して)
ぁあン☆彡そこ舐めるのイィ♪
(何と、乳首の先端から濃縮とろとろミルクを噴き出して)
(僕の体の中からお脳までをおピンクに染め上げていくのでした…)
うふ☆頑固な皮かむりも、ナスティの唾ローションでしこしこしたら
いっぱつでくりゅんっ☆てズル剥けちゃんよ♪
(必死でシコるボクをよそに、そっと指先でチンカスをこそげ取って)
ん〜〜ん♪おいし☆
(恥チーズが絡み付いた指先を、ちゅぽん☆と舐りにっこり☆)
うふふっ…ガマンしないでシーシーしましょ☆
白くて、青くっさぁいの・・・ナスティに抱っこされたままびゅーびゅーしましょ★
んっ♪あ、ふふっ…きもちいぃわ★
(紐レオタ―ドがキュンキュンくい込むナスティの股間が)
(じゅわりと潤んで、内股をラブジュースが伝い落ち・・・ツンと甘酸っぱい淫気が立ち込め)
ほぁぉ・・・♪ボクちんぽの白いしーし・・・はやくぅう♥
(ボクを抱いて宙をふわふわ浮きながら)
(アヘ顔で舌を垂らして、射精シャワーをまつナスティ)
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>>991
ふー、ふー♥んぅ、んぅう♥ごくごくっ、ごくごくごく♥
(舌の表面でざらざら撫でたり、舌のさきっぽでちろちろ転がしたり…いろんな方法でナスティの乳首を刺激して)
(先端から溢れるとろとろミルクをかみかみ♥たっぷり味わいながら飲み下して)
ぷぁ♥ふぁああぁ♥きもちぃ、きもちい、きもちいいぃ♥♥
でるっ、でちゃうっ♥白いしーしっ、いっぱい出ちゃうぅっ♥♥
あっ、あっあっ♥あ〜〜〜〜っっ!!♥♥
(くりゅっ♥とおちんちんのチーズをこそぎ取られると、それだけで一気にタマタマがギュウッ!とせりあがって)
(シコシコの速度は最高峰に♥もちろんナスティの乳首へのシコシコちゅうちゅうも忘れず、いっぱいいっぱいシコシコしたら)
(鈴口から一気に大爆発♥ぶっびゅーーーっ♥ぼびゅるるるるっ♥到底収まりきらないはずの量の特濃ザーメンが迸って、とろとろ涎わ垂らすナスティの口の中へ放り込まれていって♥)
はふっ、はふ♥んぁ♥
ナスティさんっ…どうしようっ♥まだ、ぜんぜん出し足りないよおっ…♥
(長ぁい白いおしっこを終えても、おちんちんはビンビン、タマタマはパンパン)
(口の端からミルクを溢しながら、大好きなおっぱいに顔を埋めつつ…おちんちんをぴくぴくさせて♥)
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>>992
(思いつくままにしゃぶり付いて舐め転がして来るボクの舌に)
(ナスティの乳首もじゃれつくように転がり震えて、特濃ミルクを流し込み)
ほ~らほらぁ…☆ぱんぱんに膨らんだタマタマのなかでザーメンちゃんが
ぐらぐら煮え立ってぇ〜――――どーーーーん♪
…うふっ、カワイイ★
(ボクの悶絶絶頂射精をじっくりと鑑賞しながら、激しく噴き出す射精を全身で受け止めるナスティ★)
(シュウシュウ…しゅわわわわ〜★)
(どろどろの白いマグマみたいなザーメンは、ナスティの身体に直ぐに吸収されて)
(更なるウイッチマムの魔力の源に変換されます★)
フフフ…///
当然まだまだ出せるわよねぇ?(くいっ★)
(お顔をおっぱいの海から引き出して…)
ぁはァ…、むぅんっちゅっ♥レロレロレロッ♥ンン〜〜〜ン⚤(ぶっちゅぅぅうう♥)
(舌を絡めた密着キッス、豊満ボディをうねらせて柔肌にボクの全身を呑み込まんばかりに密着させると)
(空中で浮いた状態で、ちょうどボクの腰に跨る騎乗位の体勢に…)
うふふっ…これからナスティとお馬さんごっこしましょ★(きゅぴるるっ★)
(ウインクしながら、くるんっ★と指先を廻すと、ボクの両手脚がびんっ★と斜め後ろへ引っぱられて固定され)
(遠くから見ると、小さな人間木馬にナスティが跨っているよう、)
(もう一か所…まだパンパンなたまたまの根元に、ピンクに光る魔力の拘束リングが)
んふぅ〜〜♥(ずりゅ♥ずぅ〜〜り♥ぬるんっ♥)
(剥き出しのおちんぽに、股間を擦り付けながら腰をうねらせ)
もう暗くなって危ないわ・・・だからこのまま、ボクのお家まで合体してお空を飛んで連れて行ってあげるわね★
(ピンクのグロスに潤む熟れた唇を窄めて、桃色の吐息を零しながら、瞳にハートマークをらんらんと光らせて)
今から、ボクの・・・ナスティの下のお口でドッキング〜―――ポウッ!!(ドチュッッ♥)
ン〜〜ワーーーオ★
(魔女の嬌声と共に、グリュグリュ★底無しの魔性の蜜壺に根元までしゃぶりつき)
(おちんぽを魔女おまんこの膣圧だけで吊り下げて…暗くなりだした夕空に舞い上がるのでした…)
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>>993
はぁ〜〜…はへぇえっ…♥
んえっ…?あ…!おっぱいぃ……っ、んむぅ!?
ん、ん〜〜っ!!ん〜〜〜!!!♥
(味わったことのない絶頂の余韻に浸っている最中、大好きなおっぱいから離されてしまって)
(心底名残惜しそうな声をあげるその口を、ナスティの口が塞ぎ…舌が絡み付いて蕩けさせてくるエロキス♥)
(小さな全身はナスティの豊満ボディに包まれて、びんびんのおちんちんがナスティの体にくっついてびくびく)
はぇ…?おうまさんごっこ……??
〜〜〜っ!♥♥す…するっ♥
ナスティさんとおうまさんごっこ、するっ!!♥
(言葉の意味を理解できないまま、ふわふわ夢心地の状態で言葉を聞いていたが)
(ナスティの熱々ムレムレおマンコがおちんちんを擦ると、これから何をされるのかをすぐさま理解して…)
あ、あっ…♥入っちゃ……ぅぅううっっ!!?!?♥♥
おぉぉおおおぉおっっ!!♥♥
(蜜壺が迫る瞬間、あまりの膣圧にじゅるるっ!!とおちんちんが吸い込まれ)
(股間と股間がびっちりくっつき、ギチギチ締め上げる底無しマンコで童貞喪失♥激しすぎる搾精マンコに童貞をしゃぶりつくされて奪われる♥)
おっ、おっ、おっ!おっ、お……!!
(じゅううっと吸い付くナスティのおマンコから、本能で引き抜こうと腰を引くけれど……すぐさまばっちゅんっ♥と吸い込まれ、おちんちんを突き上げて♥ばっちゅ、ばっちゅ、ばっちゅんっ♥と何度も何度もピストンを繰り返す♥)
(とめどないおマンコ快楽に溺れつつも、こぼれる言葉はもちろん……♥)
お、ぉっ、おっぱい♥おっぱい、おっぱいぃっ♥♥
(だらしなく舌を垂らして口をあけて、アへ顔で両手を伸ばし、大好きなおっぱいとミルクを渇望♥)
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>>994
(ぼじゅん♥ぶゅるるっ♥ずぷんっ♥)
(ナスティの淫肉が渦巻くように蠕動して)
(僕のおちんぽを上下にしゃぶり、しごき抜きながら)
(快感に漲る魔力と膣圧でボクの身体をを吊り上げて、みるみる地面が遠くなり…★)
ぁん、逃げちゃダメ★抜いたら地面まで真っ逆さまよ♥
(タマタマの根元を縛る魔力リングで、射精を許さないまま何度もドライ絶頂を誘う)
(卑猥なナスティの腰遣い)
(ぶちゅ♥ずちゅっ♥ぬりゅ〜〜っ♥ぐりゅぅぅうん♥)
まぁまぁ…おっぱい欲しいのね?ンっ☆(ぶちゅるるっ!)
(ムニュ★ムニョ★と捏ねられる爆乳の先端から、濃厚ミルクがお口へ向けて発射★)
(なんと、そのままミルキー飴のように固まって、まるでお馬さんの手綱のように)
(僕のお口とナスティの乳首が繋がってしまう)
うふふっ★
-
>>995
うあ、はふっ、はひ、ひぃいっ♥♥
(どんどん体が宙に浮いていくけれど、そんなこと考えてられないくらいに頭の中はおマンコの気持ちよさでいっぱい♥)
だ、出したいのにぃっ♥だしたいのにぃいっ、でないっ、でにゃぃいっ♥ぉぉおおぉおっ♥♥
(ばちゅばちゅと卑猥な腰づかいで初々しいおちんちんを責め立てられ、煮えたぎる精液が押し留められた状態で何度も何度もドライ絶頂)
(全身をびくびく、ガクガクさせながら膣内でビクンビクンとおちんちんを暴れさせて)
ほしい、ほしぃ♥ん、んっ!?
んむっ、ちゅぅぅう、れるれる、れる♥♥
(手綱のようにつながり、口の中に入ってきたナスティのミルクキャンディをちゅぱちゅぱ、必死でしゃぶりながら)
(頭のなかをどんどん真っ白にさせていき……だしたい、だしたいっ♥白いしーし、いっぱい出したいっっ♥その一心で、何度も何度もナスティのおマンコをばちゅばちゅ突き上げて♥)
-
>>997
ちょっと早いけれど…★ドライオーガズムも癖になっちゃえ♥(ずりゅぅ♥)
(爆乳を互い違いに弾ませ腰をうねらせピストンしながら、)
(何度も空イキに持っていきながら、汗を散らしてウインク★)
ん☆おちんぽ敏感になってきてるわ。このままナスティの淫紋をプリントしちゃうわね★
(うねる数えきれない膣の肉襞が、一部変化して…ピッチリと喰い付いている)
(ボクのおちんぽのシャフトに、じゅうっ♥と焼印を押すように魔女の淫紋を焼き付けます★)
――ポーーウ!!
(甲高い裏声のソプラノで紡がれる呪文と同時に、腰をぐりゅぅん♥と廻すと、二人の接合部にピンクの輝きと共に)
(ボクのお洋服が一瞬でチリヂリに崩れて、塵となって消えて…素っ裸に★)
(じわじわとボクの全身に広がる複雑な魔女の淫紋、頭の天辺からつま先まで…お口やおしりの穴の中まで…ピンクの魔文字がびっしりと…)
うふふっ…ナスティのミルキー★キャンディのお味はいかがかしら?
(みずからも爆乳を手繰り、まだチューインガム状に柔らかなミルキー★キャンディをぺろぺろり★)
(実際は、媚薬であり麻薬それも飛びきり常習性のある凶悪なモノ★)
んっ、また元気になって来たわね★
もう少しでボクのお家よ…射精して満足したら落っこちちゃうからまだまだ…がまん★
(眼下にボクのお家の灯りが見えてきて・・・ゆっくりと降下を始めます★)
-
>>998
ん〜〜っ、んんぅぅうっ♥♥
(ばるんっ、ばるんっ♥と互い違いに跳ねるおっぱいに目を釘付けにしながら)
(ナスティの言葉通り、もどかしさを残しつつ射精する気持ちよさがずぅっと持続するドライ絶頂に頭がどんどんとろかされていく)
ん、ぎぅっ!?!?ぁえ、おひぃぃっ!!♥
なに、なにこれっ、なにこれぇっ♥きもちぃぃいいっっ♥♥
(ひとたびナスティが呪文を叫べば、結合部から全身にかけてピンクの文字が刻まれていき……)
(夜空の真ん中で素っ裸にさせられてしまう、解放感と一緒に文字通りやけつくような快楽に見悶えて)
ん、んんんっ♥おいひぃ♥おいひいけどぉっ♥ぐちゅ、くちゅっ♥ごく♥こくん♥
おっぱいもぉ……♥おっぱいも、吸いたいっ、たべたいよおっ♥
おちんちんもっ、おちんちんもはやくっ、しーしー出したい、出したいけどぉ♥♥
(チューインガムのような柔らかさのキャンディを口のなかでいっぱい咀嚼して、それから飲み下して)
(それが中毒性のある媚薬だなんてことには気づくこともなく…リングで締め上げられたタマタマがどんどん膨らんで、ビキビキッ!と血管が浮き上がるくらいパンパンになって)
がまん、がまん、がまんがまんっ……がまんっ、んんんぅぅぅうっ!!♥
(イキたい気持ちを必死で抑え込んで、でも空イキはしまくり♥無数のヒダヒダにさんざんいじめられながら、ナスティのおマンコに何度もおちんちんを出し入れ出し入れ♥)
-
>>998
うぅん♪すっかりかわいくデコれて、ナスティ大満足よ〜★
(揺れる爆乳ごしに、蕩ける微笑みを浮かべながら、淫紋を全身に刻まれて)
(ぼんやりピンクに発光するボクを見下ろしながら)
(さらに容赦ない腰遣いで、お馬にムチを入れるように快楽を与え)
(その度に、脈打つように淫紋が光を増して…★)
ぜ~~んぶ我慢よ★お家に着いたら開放してア・ゲ・ル★
(既にはち切れそうに肥大化したおちんちんは、もう子供の域をこえて)
(血管を浮き上がらせてビクついていて)
ほら…もう玄関に着陸よ★
(ゆっくりとボクのお家の玄関先に、ナスティのブーツのヒールが着地して)
―おっ★(ずりゅう♥・・・ぼたぼたっ♥)
(軽くいきんでボクのおちんぽを膣肉から開放すると、地べたにあおむけに倒れるボクを跨いで)
(両手を腰にあてて、みっちりハイレグがくい込む大股開きで見下ろしながら)
ウフフフ…★お疲れさま、ボク。
それじゃ、またね★
(約束と逆に、ボクを放置してぷりぷり丸出し安産ヒップを揺らして、カツカツと歩み去ろうとする)
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>>999
はあ、はぁ、はぁぁっ!♥
がまん…がまんっ、がまんんっ…!!ひぎ、ひぃぃいっ…ふぅぅうっ!!♥んおぉっ!!♥
(刻まれた紋様をぼんやりピンクに光らせながら、ナスティの腰の下でビクビク悶えて)
(ムチを入れられるたびに大きく体を痙攣させては、ドクンっ!とその度にピンクに輝いて)
はぁっ、はぁっ!!♥ついたっ、ついたぁっ……!
やっと、やっとおっ……へっ……?ぁ……っ!?
(膣内でビキビキッと肥大化したおたんちんは既に年齢と不釣り合いなほど巨大に膨れ上がっていて)
(その巨根がずるりっと抜け落ち、ぺたりと地面に落とされると……なにが起きたのか、理解できないままぱちくりと)
へ……?あ、ナスティさんっ、待って……!
え、そんなっ、そんなぁあっ………
(こちらを見下ろしながら歩き去っていってしまうナスティを目で追いながら、ただただ大きくなったおちんちんをびくびくひくつかせて……)
……〜〜〜〜っ……!!
ナスティ、さんっ……
(ゆっくりと立ち上がって、素っ裸のままおちんちんを跳ねさせながら……ゆらゆらと、ナスティにゆっくり近づくと)
(背後から、ぎゅうっ!!と抱きつくように襲いかかって……♥)
おマンコっ……つかわせて、くださいっ!!!♥♥んぉぉおおおおっっ!!♥♥
(レオタードを押しのけ、ムチムチのお尻の間に亀頭をぺとりとつけて狙いを定めると)
(先ほどまでたっぷりといじめられたおマンコに、ずちゅぅっ!!!♥と、一気に巨根を挿入♥)
(そのまま、ムンニュゥゥウッ!!♥と、抱き締めるように両のおっぱいにも手を伸ばして……ぎゅううっ!と乱暴に揉みしだきながら)
(何度も何度も何度も、ズチュズチュズチュズチュっ!!!と、ナスティのおマンコを掻き分けて突き上げて使い尽くしていく♥)
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