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◆AngelUgry2と◆DSE6Jtzh2cのお部屋 4回転目

1 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/09/23(月) 00:49:47
こちらは
私、神無月葵◆AngelUgry2 と ご主人様である◆DSE6Jtzh2c との
専用スレッドとなります
他の方の利用は御遠慮願います

以下は過去の思い出です

◆AngelUgry2と◆DSE6Jtzh2cのお部屋 3回転目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1469911952/

◆rRfmpftbpsと◆DSE6Jtzh2cのお部屋 2回転目
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1336288181/

◆rRfmpftbpsと◆TeD9yVUSxKw8のお部屋 1回転目
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1320829887/


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2 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/09/23(月) 01:51:34
【では、最後にお返事を】

【ああっ、やはり乳首も…/// とても感じてしまう部分なので、大変なことに…】

【恥ずかしいところを見て興奮してくれるなら、いつでも、ですわ♥】

【では、おやすみなさいご主人様♥】


3 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/09/23(月) 01:54:21
>>2
【見届けたよ、葵のお返事…♥】
【新しい部屋でも、これからもよろしくね、葵♪】
【おやすみなさい、またね葵、ふふ…♥】


4 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/10/15(火) 02:15:29
(おトイレで…編)
前スレ>>967

おお…葵ったら…まだそんなぶっとくて長くて臭いウンチを、溜め込んでいたんだね…?
もしかして、便秘だったのかな?それとも…俺に漏らすのを見せたくて、わざと溜め込んでいたのかな…♥
ふふふ、誰も助けてはくれないよ、葵…♥
(目の前で再度始まった、恥ずかしがりながらも止まらない、葵の脱糞ショー…それを、じっくりと見物しながら)
(ウンチや精液を浴びない距離で見つめながら、恥ずかしい言葉で葵をなじる…♪)
(辺りには、先ほどにも増して、臭くて淫らなニオイが充満する)
(美少女のお嬢様がするとは思えないほどの、糞便も…しかし、それをさせているのが自分だと言う事実に)
(背筋がゾクゾクする…淫靡さが全身を貫き、射精直後なのにまだ肉棒は萎えず、硬いまんまで…♥)

(やがて、一しきり終わり…アナルから精液と小便、腸液と少しの便を零しながら、しゃがみこんでいる葵)
(脇から葵に近づくと、頭と髪を、乱暴にしすぎないように気を付けながら、ぐいっ、と持ち)
(上を向かせて、ちょうど目の前に、俺の肉棒が見えるようにして…)
はぁはぁ、葵…♥
とてもいやらしい、ウンチのお漏らしショーだったね?
おかげで、ほら…葵のお尻の中でイッて、オシッコした俺のおチンポ…まだこんなになってるんだよ…♥
(ずい、と肉棒を近づけ…その異臭とも言えるニオイを、たっぷりと葵の鼻に届けて嗅がせながら)

今日はこれ以上は…流石にお互いに限界のようだし、アナル責めは終わりにしようと思うけど
最後に…俺のおチンポを、綺麗にしてくれるかい?葵…♥
(そう言って、頭を、髪を優しく撫で回し…ニヤニヤと笑みを浮かべた)
(これは葵の調教度合い…アナルでどれだけ堕ちたかのテストでもあって…♥)

【ちょっと返事が長引いちゃったね…各シチュエーションの、最後のレスがどれだったとか、調べていたのもあるのだけど】
【台風が来たり、色々とリアルの用事があったりもして…ごめんね、葵】

【ふふふ、何が大変なんだい?葵…ご主人様は受け入れてくれそうなのに?】
【派手に出して、恥ずかしいのに昂奮するようになって、悦びを見出してしまう…そういう葵じゃ、いけないのかな?んん♪】
【(ちょっぴり悪戯っぽく、意地悪な表情で葵を見つめて)】


5 : 名無しさん :2019/10/16(水) 14:39:25
>>4
【とりあえず、ご無事なようで何よりでしたご主人様】
【前のスレから残っているのもありましたからね。お返事は、今日の夜にでもお返しいたしますので♥】


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6 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/10/16(水) 14:40:21
【あ、↑はちゃんと私ですので。いつの間に消えていたのでしょう…】


7 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/10/16(水) 19:39:40
>>4
ああ、あはっ… ご主人様、このようなところを見て… 喜んでおりますわ…♥
全部見られて、恥ずかしくてたまりませんのに… ああ、でも興奮してしまって、身体が熱く…
(しゃがんだままうつ向いて、でも明らかに感じてるときの声をあげている)
(ご主人様に見えるように脚を左右にいっぱい拡げて、もう何も出ないと見える股間をさらけ出していると)
(ツルツルのピンク色をした部分から粘液が太く糸を引いて落ちていくのが、ご主人様にも見えるくらいに)

あっ、そんな… いやらしいのですか、これは… 恥ずかしくて興奮してしまいました… ご主人様も嬉しそうで…♥
(まだ流さずにいるウンチが二本、とても太くて便器の色を覆い隠さんばかりに居座っている)
(イったばかりとはいえ、それを何もせずにご主人様に見せびらかすように、身体をやや後ろへと動かしていく)
(ものすごい臭いが立ち込めるけれど、ご主人様はむしろ興奮しているかのようで)

あっ、ご主人様…♥ そんなに興奮していては、おトイレから出られないのでは…
(と言いかけたところに、ご主人様はとんでもないお願いを)
そ、そんなっ… こ、これをこのまま、ええ… それはっ…///
(ご主人様のおしっこや精液ならいつも味わってるものだけど、自分のお尻に入ってたものをそのまま、と)
(もちろん自分の体液やウンコも残ってるというのに、お口に入れろだなんて)
あああ、なんという卑猥な… あ、でもご主人様はしてほしそうです、いけないことなのに…。ああ、あっ…♥
(もう完全にご主人様のものになった葵に、断るつもりは無いけれど)
(理性とのせめぎ合いをしてる顔を少しは見せてしまう、こんなことを本当にしてはご主人様とてドン引きするのではと)
(それを振り切るように、思い切ったように唇におチンポを滑らせていって…)
(ぬじゅっ… んぶぼぉぉむぅっ、ぶじゅううっ…♥ ぐじゅぼっ、ぬっぼぉぉっ…♥)
んぉ、おぁぁっ… ああ、してしまいました…。はぁ、汚いのに興奮が、止まらなく… でも、綺麗にするためです、仕方ありませんわ…♥
(んぶはっ… ちゅっ、れろぉぉ♥ ぬっぼぉぉっ、んぷんぶぶぶっ♥ ぶじゅっじゅぶぶっ♥)
(れろぶちゅっ… ちゅぅぅ、じゅぶっじゅぶっじゅるる♥ ずちゅっじゅちゅっぶぼっぼぼっ♥)
(いつもより唾液をたっぷり溜めて、いつも以上にねっとりしたおしゃぶりを始めていた)
(興奮と恥ずかしさと罪悪感で頭がごちゃごちゃになりながら)


【ああ、とうとうここまでしてしまいました…♥ ご主人様が喜んでくれるといいのですが…】
【一番見せてはいけないものを見せて、興奮してしまうなんて… どんどんエスカレートしたら、ご主人様でも困ってしまうと思いましたのに…】
【(でも嫌がりはしなくて。もう全てを捧げた葵だから、なんでも見せてあげるというように微笑んで見つめあって)】


8 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/10/23(水) 02:19:49
(子供たちと…編)
前スレ>>941

ふふ、どうだい…葵おかあさんに、おまんこを舐められるのは…キモチいいだろ、遥華♥
遥おかあさんは、もっと全身を舐めてあげて、キモチよくしてあげてくれるかい?
乳首も舐め吸って、首筋も、尻たぶやアナルも、脇の下もお腹も、おへそも…ふふふ…♪
(そう命じながら、遥華のお顔から一旦肉棒を離すと)
(今度は掌に握らせる…セックス直後の饐えて粘る感触と、脈打つ熱さを伝えながら)
大丈夫だよ、お父さんは遥の娘、遥華のことを信じているからね…♥
葵依ができたように、いやらしくてキモチいいセックスが、遥華ともできるって、信じているから…♥

準備できたと思ったら、教えてね…葵、遥♪
(二人のボテ腹を、掌でいつくしむ様に撫でつつ、ついでに胸にも掌を伸ばして揉みしだき)
(遥華の準備ができるまで、淫靡な親子たちの百合、レズショーを愉しみつづけて)

【ぷはぁ…♥ふふ、お尻をこんなにフリフリしちゃって…キスして、お尻弄られながらおまんこされるの、気持ちいいよね♥】
【俺も大好きだよ…葵…何度中に精液注ぎ込んでも、ちっとも飽きないよ…もっともっと、シてあげたくなる…♥】
【(アナルを指で弄り続けながら、おまんこにさらに強く、激しく、肉棒を差し込んでいく…じゅっぷ、じゅぽ、にゅぶっ♥と、淫らで大きな水音が響いて)】


9 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/10/23(水) 02:32:17
(三人で…編)
前スレ>>939

おやおや、イッちゃったみたいだね、クルミ♥
くすぐりセックス、気に入ってくれたみたいじゃない…ふふふ♪
(三人がかりで責められ、あっという間に身体をビクビク震わせながら絶頂に達したクルミ)
(膝の上に、ねっとりとした愛液の熱い感触が乗るのが、はっきりと分かった…♥)
(息も絶え絶え、ゆるして、もう感じ過ぎておかしくなりそう…というクルミの目の端には、涙が溜まっていて)
(それがまた嗜虐欲をそそるのだった…♥)

んっ♥
(いきなり唇を奪い、舌を差し込み…クルミの口内を吸い上げながら、唾液を送って啜り始めて)
(葵と遥には目くばせして、持ち上げるのを手伝って、と暗に訴えて)
(しばらくした後、クルミの脚をそっと持ち上げる…勿論、勃起しきった俺の肉棒の上に、膣口を移動させるために♥)

(そうしておいて、二人にうなずく…準備ができたら、そのまま腰を下ろさせるように、と♪)
(くすぐりセックスはまだまだこれから…クルミがどんな風に乱れるのか、背筋をゾクゾクさせながら…♥)

【葵は本当にどマゾだね…存分に恥ずかしい想いをして、見られてしまうのが昂奮しちゃうんだろ♥】
【でも大好きなんだよね、ソレが…思う存分、俺の前で痴態を見せて欲しいな♪】
【だって俺も、そういう葵を、遥を、クルミを見るのが…大好きだからさ…♥】

【この後、クルミのお尻を責めてあげて欲しいんだけど】
【葵や遥の指で責めたい?それとも、バイブかローターか何かで責めたいかい?】
【そこは、葵や遥の選択に任せちゃうね♪】


10 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/10/30(水) 23:35:14
>>8
遥華「ああああんんっ、みんなでえっちなことしてるぅ… うん、すごくいいの…」
ふふ、なんて反応のいいことで♥ もう少し、こうやって…♥
遥華「きゃぁぁ、そこはダメ汚いのにぃ、あああんんっ♥ あああっあっ、すごく…」
(気持ちいい、といっぱい訴えかけてくるのはもうみんなに分かってて)
(しばらくえっちな場所にキスを落とすと、股間から唾液の糸を引いて葵のお顔が離れていった)
こうして準備をしてあげれば、きっと…♥ あら、ちゃんとおチンポを手に握ってます、頼もしいですね♥
(お父さんの言うとおりに、しっかりおチンポを手で触りながら)
(これがどこに入るのか分かって、ちょっとだけ緊張した顔つきで)

遥「ああ、そこは赤ちゃんのいるところ…♥ えへ、また可愛がってあげないとね。みんなで幸せになるんだぁ…」
(かつてはエンジェルとして活躍してた遥も、今や普通のお母さんで)
(そして普通に女性として、おっぱいを揉まれて上半身をくねくねとさせてしまってて)
さ、それでは… やはり仰向けで入れてもらいましょうね♥
(そう言って、葵は遥華を仰向けにして、お父さんに前へと促して)


【あああああ、ひぃぃああんっ♥ ご主人様がいっぱいしてくれたおかげで… すっかりえっちに♥】
【ぬぼ、じゅぶぼっ、と… 出し入れの度に音を大きくさせていっちゃう】


11 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/11/06(水) 20:30:16
>>9
クルミ「んぁぁ… お兄様たら、なんてことをするのよ恥ずかしい…」
(もう恥ずかしいのがいっぱいで、お兄様をじーと見るしかできない)
(でもしっかりイかされちゃったものだから、下半身はまだ物欲しそうに震えていて)
(もちろん葵はそれを見逃さず、更にえっちなことを続けようとしていて)

では、ご主人様の上まで運んであげましょうか♥ このまま乗せてあげたら、どうなるでしょうか♥
(二人でご主人様のおチンポの上へとクルミを運び、その間にもキスが始まっていて)
(何の抵抗もできずに、そのまま性器どうしが触れ合うのが見えて)
遥「このままセックスしちゃうんだぁ、クルミちゃんはえっちなんだから♪ じゃ、腰を動かして中に入れちゃおうね」
(その言葉にクルミも目を丸くするけど、そのまま遥が後ろから押してあげればスムーズに中に入って)
(おチンポがクルミの幼いオマンコを開いていくのを、自身で感じていた)
クルミ「ううっ、んんっふぅぅ♥ ああ、お兄様ぁ… まだ息が、整わないのに♥ ああああ、んっはっ…♥」
(しっかり入ってくると気持ち良さで息苦しくなりそうだけど、全部入る頃には腰を揺らしてちゃんとお兄様を気持ち良くさせてしまって)
(それを見ながら、葵が後ろから近付いてきて)

さ、後ろも気持ち良くなってもらいましょう…♥ 二本差しはさすがに早いですので、指を…♥
(クルミのお尻に指を入れて、ゆっくりと中へと差し込んでいく)
ちゃんと綺麗にしているでしょうね、クルミさん♥ 間違っても、ご主人様のおチンポにウ○コなど着けてはなりませんので♥
(わざわざ下品な言い方をしつつ、葵は指をいっぱいまで入れて)
(思惑通りクルミは顔を真っ赤にして悶えて、お兄様とのキスがほどけないから声も出せずにいるだけ)

【すっかり遅くなって、申し訳ありませんわ】

【ふふ、それはそうです… 一番見せてはならないものまで見せて、興奮してしまったのですから///】
【○まで使った下品な言い回しに、ご主人様が幻滅しないといいのですが…】

【ここはもちろん、私たちの手で♥ ご主人様としては、何かを使ってあげたいのでしょうか♥】


12 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/11/26(火) 06:15:04
【すっかり時間が立ってしまったけど…ちゃんと見て、お返事を考えているからね、葵、遥、クルミ♪】
【ご主人様は仕事が少し忙しくて大変な時期なんだ…もうちょっと待っていてくれるかい?ゴメンね…】


13 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/02(月) 22:13:56
>>12
【ご主人様、お仕事は大丈夫でしょうか。師走は忙しいですので、無理をなさいませんように♥】
【また何か、私たちで喜んでもらえると良いのですが…♥】


14 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/09(月) 00:18:12
(おトイレで…編)
>>7

(嫌がっているのではなく、恥ずかしい、いけないことをするのに理性と相談をする…そんな感じの葵)
(普通、いくら恋人同士とはいえ…女の子なら、断っても不思議ではないお願いなのに)
(違う事で悩んでいるような葵…ほんとうにいとおしい…そして)
(ついに唇が、よごれた肉棒へ…♥)

(葵の頭、そして喉を掌で擽る様に撫でながら…綺麗にするための口淫奉仕を受ける俺)
(舌やお口の使い方の気持良さと、葵の決断――タブーをもかなぐり捨てて尽くしてくれる心に、股間を熱く疼かせながら)
ふふっ、葵…ありがとう…君のキモチは、確かに受け取ったよ…♥
そんなに熱心にしゃぶってくれて…キレイにしてくれるんだね、こんな汚いのに…♥
でもね、葵…俺は「綺麗にしてくれるかい」って言ったんだよ、だろ?
「お口でして欲しい」ってことは一言も言ってなかったよね…♥
(もちろん、普段から葵が俺のを「綺麗にする」には、自分のお口を使っているのは先刻承知)
(顔の前に持って行ったのも、わざとそう決断させるため…♥)
(それでも、恥ずかしそうにしながら、これまでになく昂奮しておしゃぶりし続ける葵に、そう言葉を投げかける)
(さらなる羞恥を煽り、変態マゾ性を認識させ…もっともっと、俺の好みにするために♪)

葵は…ふふ、ウンコや腸液が残ってる俺のおチンポでも…本当はどこかで、しゃぶりたかったんじゃないの?
心のどこかで躊躇していたんじゃないのかい?
それはしたくないからじゃなくって…そんなヘンタイな自分を…
今まで俺に見せたくなかったから、じゃないのかい…♥
(問いを次々に投げかける…嬉しそうに微笑んで)

いいんだよ、葵…もっともっと、ヘンタイになってもいいんだ…♥
だって俺も、ご主人様も、ヘンタイなんだから…♥
葵に今、こうやってしゃぶられて綺麗にされて…すごく昂奮してるんだよ…♥
(肉棒はビンビンに熱いまま、淫靡な雰囲気に、目の前の葵に昂奮しつづけながら)
(葵を褒めるように撫でさする手も止めずに…訴えかけ続けていく…♥)

【俺が望んだことだもの…悦ばないはずがないだろ、葵♪】
【ふふ、そうだね…お互いに違う人間だもの、どこかでずれてしまうかもしれないけど…】
【でも、とりあえず今は、葵が一番見せてはいけないものを見せて昂奮してくれていることが…すごくうれしいんだよ…♥】
【どうしても受け入れられないことは、ちゃんと否定すればいいさ…だから、これからも宜しくね、葵♥】
【(そこまで言うと、見つめ合っていたところから唇を近づけていく…ゆっくりと、葵の唇を目指して♥)】


15 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/15(日) 12:50:07
>>14
(ご主人様のお願いとあらば、ほとんどのことは受け入れて来た葵だけど)
(自分のお尻に入っていたおチンポを… 意地悪なお願いをされて迷ってしまう)
(でも、もう興奮しきっていた葵はそのままお口に入れていってしまい)
(いつも以上に激しいおしゃぶりを始めてしまってた)
(ぬぼぉっ…♥ ぶじゅぶっじゅぼじゅぶちゅぅぅぅ♥ れろっ、ぬりゅぶぶぼぉ、じゅぶぼじゅぼぼぼっ…♥)
(じゅぱっ… ちゅっ、にゅりゅぅぅっ♥ じゅぶぼっぷぼっ…♥)

え、あっ…! そんな、綺麗にするとは、こういうことに決まってるのではと…///
(葵もご主人様も大好きな、お口でのご奉仕)
(この言葉はいつもの意地悪と分かっていても、ご主人様を潤んだ目で見上げるだけで)
そ、それは躊躇しますわ…。私がこんなことまでできる、ヘンタイだなんて思われては…。
それに、こんなところを見られて喜んでしまうだなんて…。
(見せたくなかった、その問いには素直にうなずいて)
(お尻の下にある太いものに、一瞬だけ目を落とした)
(ご主人様の前で排泄をして喜んでる、今さらのように恥ずかしくなるけど)
(ご主人様の次の言葉に安堵して、ますます身体を熱くしてしまって)
あ、あん… ご主人様…♥ こんな私でも受けいれて… 愛してくださるのですね…♥
はぁ、ああ… ご主人様…♥ んちゅっ、れろぉ… ちゅるっ、ちゅちゅっ…♥
(今度は慈しむように、ご主人様のおチンポ全体を丁寧に舌で濡らしていく)
(お尻にも手を回して、敏感なところを指を使って刺激して)
(また出してくれるのであれば、いつものようにお口で受け止めるつもりで)

【ふふ、嬉しいです…♥ 女の子として恥ずかしすぎる、見せてはいけないもの、その一つですのに】
【もう一つは… やっぱり一人で気持ち良くなるところです…♥】
【ふふっ、それはちゃんと言いますので♥ きっと、したいことは大きな違いはないと思いますし】
【(言いながら、ご主人様の唇を軽いタッチで受け止める… 小さな唇の先で♥】


16 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/28(土) 01:03:35
【葵、遥、クルミへ…もしよかったら12/28の今日土曜日、夜にデートしないかい?】
【22時くらいからなら大丈夫だと思うから…ご主人様は待ってるね♪】
【急なことだから、もし葵が来れなくても仕方ないと思ってるからね】


17 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/28(土) 12:34:24
>>16
こんにちはご主人様♥ では、22時で待ち合わせしましょうか。
クリスマスには遅いですが、たくさん楽しみましょうね♪


18 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/28(土) 22:01:33
さて、ではご主人様を待つとしましょう♪


19 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/28(土) 23:18:00
ご主人様もしかしてお忘れ… ふふ、忙しいのだとしたら気にしていませんので♥ またお会いしましょう。


20 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/28(土) 23:50:06
>>18
>>19
【ああっ、急用のせいでせっかく葵に直接逢えるチャンスが…ごめんよ…】
【さすがに今日はもう見ていないよね…?】


21 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/28(土) 23:51:58
>>20
あ、ご主人様お忘れになってしまったのかと(むぎゅぅ♥
今日はもうお疲れなのでしょうか、急用とは大変でしたわ。


22 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/28(土) 23:55:40
>>21
あっ葵っ!!(ためらいなく抱き付いてくれた葵を、強く激しく、ぎゅーっと抱き返して)

うう、そうなんだ…ここのところずうっと大変で…
心が折れてしまいそうだよ、ホント…
(豊満な胸元へ、服の上から顔を埋め…スリスリと)

遥やクルミも、元気かい…?


23 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/28(土) 23:58:00
>>22
ひゃぁん…♪ ご主人様大変なのですね、年末は忙しいものですから。
(胸に甘えてくるご主人様をなでなで)
遥「うん、元気だよ〜」
クルミ「もう、こんな時に急用とは運が無いわねぇ…」


24 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/29(日) 00:01:52
>>23
ほんとうにね…今日だってもう逢えるものだとばっかり思ってたのに…
(頭を撫でられながら、甘えるようにずっとスリスリし続けて…)
今からじゃ、えっちなことをするのは流石に厳しいかい…?

二人も元気だったんだね、良かった…
みんな、俺のこと、好きかい…?


25 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/29(日) 00:08:08
>>24
ふふっ、そういうこともあるものです。ん、ご主人様ったら…♪(弾力たっぷりの胸に包んであげて)
そうですね、今からではすぐに眠ってしまいそうですわ…。

遥「うん、大好きでいさせてね?」
クルミ「むぅ… 遅くなってもちゃんと会いに来る辺り、いいんじゃないかしら…?」(照


26 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/29(日) 00:14:21
>>25
そうか…仕方ないね…でも逢えてうれしいよ、こうして少しでも…♥
(といいながら、顔を、頭を包まれた葵の胸を両方、掌で服の上からモミモミと揉みしだいて)
(顔でも手でも、温かく柔らかいその感触を愉しむ…面白いぐらい、形を変えて♥)

ご主人様は、お兄ちゃんは、お兄様は…やっぱりみんなが大好きさ…♪
せめて別れる前に、二人も、お兄ちゃんに抱き付いてくれるかい…?


27 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/29(日) 00:17:45
>>26
はい、今はこうやって…♥ あ、あふっ…
(胸の形が変わるのもえっちで、つい気分が盛り上がっちゃう)

遥「うん、お兄ちゃんも好きでいてくれて良かった。じゃ…」(横方向からむぎゅっと)
クルミ「それくらいお安い御用よ? 年始に向けて元気出しなさいよね?」(反対側から腕を廻して抱きついて)


28 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/29(日) 00:23:05
>>27
ああ…嬉しい…♥女の子の柔らかさがいっぱいだ…♥
それにいい匂いだ…ん…♪

それにしても…俺はこういう時でも、やっぱりえっちな男なんだなぁ…♥
(時間がないのは分かっているのに、股間はすっかりテントを張って硬くなってしまっていて)
(思わず苦笑いしながら…しばし3人の甘い時を堪能する…)

次は12月の31日にもし逢えたら…
今日と同じ22時で待ち合わせでどうだろう…?


29 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/29(日) 00:25:26
>>28
あん、いい匂いなんて…♥ ご主人様もあたたかくて… ふふっ、今日のところは我慢なさってくださいね?
(みんなで抱きついて、寒いのを吹き飛ばすみたいに)

大晦日ですね、では予定を空けておきましょう。
ご主人様と年越しするのも、いいものですよきっと♥


30 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/29(日) 00:34:05
>>29
うん、我慢する…でも…
(しばらく抱き付かれるのを、心地好く楽しんだ後)
(やがて決心したように、ゆっくり身体を離すと)
(下半身に手をかけ…ゆっくりとズボンを引き下ろし、下着を脱いで)
三人とも、お兄ちゃんのココ…見て覚えておいてね…♥
(外気に肉棒を晒して、三人に見せつける…反り返ってビンビンの、三人の大好きな大きいモノを…♪)

ありがとう、葵、遥、クルミ…その時を楽しみにしているね…♥


31 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/29(日) 00:39:12
>>30
でも…? あ、きゃぁ…♥
(みんなの視線がおチンポに集中して、もちろん大きくなってるのをちゃんと覚えていて)

クルミ「ええ、もちろんよ。大晦日をえっちに過ごすなんて、いいのかしらね?」
遥「いいって思うけどなぁ♪ うん、また会おうねお兄ちゃん♪」


32 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/29(日) 00:40:39
>>31
その時は、これをいっぱい…気持ち良くして貰っちゃうからね…♥
いいよね、三人とも…♪

それじゃ、今日はこんなところで…また2日後に逢おうね、葵、遥、クルミ♥


33 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/29(日) 00:42:47
>>32
はい、いっぱい溜め込んでくれそうです♥
遥「じゃ、おやすみなさいお兄ちゃん♪」(みんなでおやすみなさいを言って、指切りして)


34 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/29(日) 00:48:08
>>33
指きりげんまん、さ♪
(楽しそうに、笑顔で3人と指きりをして)
(下着とズボンを元通りに上げると、去っていった…♥)

【ありがとう、葵、遥、クルミ…またね〜】


35 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 21:57:09
【さて、少し早いけど可愛い葵達を待たせてもらうね…♥】


36 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 21:58:49
>>35
こんばんはご主人様♥ 年末はいかがお過ごしでしょうか?
遥「お兄ちゃんこんばんは〜」
クルミ「年越しだからって、のんびりし過ぎていないでしょうね?」


37 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 22:02:10
>>36
こんなに早く来てくれたんだね、そんなに待っててくれたのかな♥
(三人を腕の中に抱き締めると)

年末はとっても大変だったよ…アクシデントがあってね…
だからのんびりなんてとんでもなかったのさ


38 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 22:06:09
>>37
はい、今年最後ですし♥
遥「年越しをみんなで一緒にって思ったの♪」

クルミ「年末なのに大変なのね。無理はするものじゃないわ?」
ふふ、その通りです。さて、今日は何をしましょうか… ご主人様のお疲れを、労ってあげられるといいのですが♥
(横に並んで座って、何をしようか考え中)


39 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 22:12:00
>>38
勿論俺も、年越しをみんなで一緒に過ごしたかったよ♥
(そう言いながら、横に並んで座っている3人の胸を掌でモミモミしてしまう)
(葵、遥、クルミの順番で…♥)

そうだなぁ…ここは俺がリクエストしてもいいかな?
ね、三人共…裸になって、その上にトレンチコートを着てくれないかな?
あと、母乳とおちんちんの、例のセットも発動しちゃおうか…♥
お腹に子宮を模した、淫紋でもつけてみてくれたらなおいいかな♪


40 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 22:21:02
>>39
きゃぁ、いきなりご主人様ったら♥(楽しそうに揉まれてる葵と遥)
クルミ「も、もういきなりなんてっ… 揉んだって大して無いっていうのに」(照

あ、あら… このように、ですか…?(早速準備を始める葵)
遥「冬向きのコートだね…? うう、裸で着るなんて変なの…」
クルミ「どう見ても、エッチなことを考えてるわよねぇ」(じと
(着替えながら、ご主人様が言うとおりの準備をしていく)
(股間にいつものおチンポと…)
淫紋ですか、お腹などに魔力の効果を持たせた模様を描くという… ふふ、できました♥
(葵のお腹に子宮の模様ができあがると、それを真似するように他の二人にも)
(卑猥な色合いをした、入れたらとても気持ち良さそうな膣道もしっかり再現された模様の出来上がり)


41 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 22:28:04
>>40
ふふ、大きな胸を揉むのも楽しいものだけどね
小さな胸で感じて照れてくれるのを揉むのも…お兄ちゃんは大好きなんだよ、クルミ♥

(ニヤニヤと楽しそうに、三人を見つめて)
ふふ、ちゃんとできたね…それじゃ、行こうか♪
夜のお散歩にね♪
普通の人だったらその格好は寒いけど…みんなはエンジェルの力を使えば、大丈夫だろ?
それに、すぐ身体が火照ってきちゃうんじゃない?葵も、遥も、クルミも…♥
(そう言って、部屋のドアを開け…一人だけ普通の格好をしたご主人様が、三人を外へと誘った…♥)


42 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 22:33:26
>>41
クルミ「そういうものなのね、ま、エッチのときにはいっぱい揉まれちゃうから分かるけれど♥」(今度は少し笑いながら

遥「このまま、みんなで? 年末だけど、人はどれくらいいるかな…?」
クルミ「そ、そうかしらね…? でもこれはさすがに、怪しげねぇ…」
(コートを着て歩いてる女の子3人、クルミ言うとおり怪しげには違いないけど)
火照って… ふふ、やっぱりそういうことのようですね…♥
(楽しそうな予感をさせてる葵が少し前に立って、みんなご主人様についていく)


43 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 22:41:52
>>42
お兄ちゃんは大きな胸も、小さな胸も大好きさ♥
感度が良くて、ちゃんと反応してくれればね♪

なぁに、冬ならコートを着てる女の子ぐらい珍しいものではないさ
みんな寒がりだって思ってくれるよ♥
さて…どこに行こうかな…ふふふ…♥
(そのまま歩みを進めていく最中、周りに人がいないところを見て)
(三人に告げはじめる…♥)

それにしても、みんなの今のコートの下…♥
誰かに見られちゃったら、言い訳できないぐらいにヘンタイさんだね?
まぁ、俺が見たいって言ったんだけど…ふふふ…♪

(時折道行く人が行き交うも…まだそこまで服装に不審を持つ人はいないようだ)
(やがて、大きな公園につく。街灯も整備された、もちろん葵達にもおなじみの場所)
さて、ここの中を少し歩こうか…いいよね…?


44 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 22:48:30
>>43
遥「うん、どんどん感度は良くなってるって思うんだ…♥」
開発されていくもの、らしいです♥ では、行きましょうか。
(ご主人様の言うとおり、そこそこに寒いからコートでも怪しまれないかも)

クルミ「もう、こんな変な格好で何をさせるつもりよ?」
(裸にコートだけという、クルミの言うとおり奇妙な格好で)
(何をするのか分からないままに、公園までやってきた)

はい、では一緒に…♥ ご主人様、誰かいたら困りますね、これでは…♥
(コートの中心を開けるように引っ張って、胸の谷間を僅かに覗かせる葵)
(でも、どんなことをするかまでは分からないようで)


45 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 22:55:36
>>44
ふふっ、葵ったら大胆だね…♥
(コートの中心を引っ張り、胸の谷間をチラッと見せて来る葵)
(でもその表情はどこか嬉しそうだ…このシチュエーションにどこかで期待して、昂奮しているのかもしれない♥)

(公園の中は、年越しを2人きりで迎えようとするカップルの姿が目立っていた)
(街灯の下のベンチで、寒い中でもイチャついている人)
(あるいは陰になっているところで、イチャイチャとしている人…それぞれだけども)
(どこか淫らな雰囲気、息遣いが聞こえてくるようで…三人と俺に、そういう熱気を当てて来るようだ♥)
(勿論、この公園が夜にアベックが多いのも皆知っていること…♥)

…さ、ついたよ葵、遥、クルミ…♥
(そっと声を潜めて、3人に話しかける)
(目の前にあったのは…障碍者用の、車イスも入れるような大きなトイレ)
(少し汚れたソコへ…指をさして、3人にそこに入る様に誘って…♥)


46 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 23:02:02
>>45
ふふふ、なんだか卑猥ですこれは…♥ まるで、とても淫乱になったような…♥
(自分で素肌を見せて、興奮してるのが分かる顔を見せてる葵)
(丸出しの脚が小さく震えてるのは、寒いからじゃないって自分で分かっちゃう)

クルミ「……なによぉ、こんなところでイチャイチャしてるなんて…///」
(他人がそういうことをしてる様子には免疫の無いクルミ、顔を真っ赤にしてしまって)
(そんな様子を見てるうちに、目的地らしいところに到着したらしい)

遥「え、おトイレ… あ、もしかして…///」
(そこでどうなるのか、遥にも見当がついたらしく)
(みんなで中に入って、葵はご主人様のしたいことを探るみたいに顔を寄せていく)
あらあら、こんなところで… もしかして、ここで…
(何をするのか何となく分かるけど、その続きは口に出して言えなかった)


47 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 23:14:26
>>46
(良い顔してるね…♥と、淫乱になったようなと言いながら悦んでいる葵を見て、内心思う)
(脚も少し震えているみたい…多分それは寒いからじゃなくて…♥)

ふふ、お外でイチャつく人は意外と多いからね?
…最も、俺達は…ふふ、その先は言わなくても分かるでしょ?
(あんなカップルよりも、もっとずっと卑猥な、ヘンタイなことをして愛し合っているんだよ、と)
(クルミの真っ赤な顔を見ながら、微笑んで頷いた)

ふふ、この手のトイレは、扉を閉めるとカギが中からかかるからね…♥
(と言いながら、デジカメを取り出して…三人にピントを合わせ、撮影を開始して)
さ、それじゃ…順番に自己紹介をしながら、コートの中を見せてごらん♪
思い切り卑猥に…俺をえっちに誘うみたいな言葉を言うんだよ、いいね?
葵、遥、クルミ…♥

【さて、みんなどこまで卑猥に俺を誘ってくれるのかな…♥】
【思い切り前を開けて、頭の後ろで手を組んで、がに股になって腰をフリフリとか…しちゃう?】
【これから抱かれます…みたいな感じで、なんてね♥】


48 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 23:26:32
>>47
(ご主人様も喜んでる様子だと、葵には分かるけれど)
(まだまだこれから… 後ろにいる遥たちにも、何となく伝わっていそう)

遥「うん、ああいうカップルも、えっちなことするけどね…」
(だんだん遥の歩幅が小さくなってきて… 股間の膨らみをごまかしてるのだと、一発で分かっちゃう)
クルミ「そうよね、私たちみたいなヘンタイなことは、しないわよねぇ…」
(オチンチンを着けるわけでもなく、まして裸にコートで歩いたりもしない)
(そう考えると、クルミも下半身がだんだんうずいてくるのを感じてて)

あ、あら… 自己紹介ですか? ふふ、これはえっちなことを思い付かれるものですご主人様♥
では、まずは私が…。
(おトイレの中で、そう言って葵はくすくす笑って)
(コートを広げると早速自己紹介を始める)
はい、こんばんは♥ 葵といいます♥
普段は真面目に学校に通っていますけれど、実はこういうことが大好きな、エッチな子なんです…♥
(まずは上だけ開いて、すでに魔法の効果ではち切れそうな胸を見せて)
(そうして次は下を捲ると、ビキビキに勃起してるふたなりチンポも見せてしまう)
ふふ、驚かれましたか? 実はこれ… 私の一番の秘密で♥ もちろん、ちゃんと使うことができるのです♥
どう使うのか、そんなところはお見せできませんが…♥
(手で軽く自分のチンポを擦って、これは見せられません♥ともう片方の手で隠しながら微笑んで)


49 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 23:31:26
>>48
(目の前で、ノリよく卑猥な言葉を口にしながら曝け出す葵…その姿に、股間をすでにギンギンにして)
ふふ、おちんちんは見せないのかい?葵♥
じゃぁ、コートで隠してもいいから…せめてそのお乳を搾って見せてあげないとね♥
自分でやるんだ、いいね♥
(そう、チャチャを入れる…今の葵は、豊満過ぎる胸から母乳が、いっぱい噴き出て来るはずだから…♪)

さあ、次は遥の自己紹介だよ…♥
お兄ちゃん、楽しみにしてるよ…えっちな得意技とか、言ってみるといいかもね…♪


50 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2019/12/31(火) 23:42:51
>>49
あら、そんなところまで見たいだなんて♥ はい、どうぞ…♥
(手をどけると、もう限界まで大きくなって斜めにそそりたってるチンポがカメラにも映って)
ふふっ、実はこの胸も… 妊娠してもいないのに、母乳が出てしまうのです♥
こうやって… んんっ、んぁはぁっ…♥
(乳首を軽く摘まんで、何度か胸を揉んでみせると)
(すぐにカメラにも届くくらいの勢いで母乳を噴いてしまう)
あ、あああっ♥ これをするとすぐに感じて… 出なくなるまで、何度もしないと落ち着かなく…あ、あああんっ…♥
(だんだん胸を大きく、見せつけるように揉んで更に母乳を絞り出しちゃう)
(トイレの床に母乳が落ちて、甘い匂いを立たせていって)

(それを見ながら、次は遥の番になって)
遥「こんばんは、遥ですっ♥ えっと、実はあたしもこれ、付いてて…♥ 女の子なのに、いけないよね…///」
(同じく勃起しまくりのチンポを、手も使わずに上下揺らしてみせる)
遥「お口で気持ち良くしちゃうの、大好きなんだ…♥ えへ、ちょっとだけ教えてあげようかな?」
(お兄ちゃんのチンポの方を見ながら、自分の指を二本お口にくわえて)
(ぬるぅっと唾液を使って濡らして、大好きなおしゃぶりの時の音を響かせて)
(ぬぼぉっ…♥ じゅぶじゅぼっちゅちゅぅぅぅっ♥)
遥「どうかな…? これしてあげるのは、お兄ちゃんと… 葵ちゃんだけ♥」
(そう言いながら、母乳を搾りつつ悶絶してる葵の方へするする近づいていっちゃう)
(コートも開いてしまって、魔法で大きくなったおっぱいをカメラに見せながら)


51 : ◆DSE6Jtzh2c :2019/12/31(火) 23:51:51
>>50
ふふっ、なんていやらしいんだ…葵♥
ほんとうに、ご主人様の望み通りの肉人形になっちゃったね…♪
今の葵なら、肉便器にされても悦んで…受け入れちゃうんじゃないかな…♥
こんなに母乳飛ばして…甘ったるくていやらしいニオイまでさせて…♥
(とうとう我慢できなくなり、ズボンを引き下ろして下着を外し、肉棒を三人の見ている前で露出させる)
(そう…溜まりに溜まり、青筋を浮かべてビキビキし、先走りを流している、三人の大好きでたまらないものを…♪)

遥…ああ、お口…上手になったね、すごくキモチよさそうだよ…♥
そんなにお兄ちゃんを誘って…いけない子だ…♪
おやおや、遥はクルミには、おしゃぶりしてあげないのかい?イジワルさんなんだ…意外と♥
(そうやって、言葉尻を意地悪に捕えてからかいながら)
ふふ、遥、得意なところはそれだけじゃないだろ?
ほら、ここも…♥だろ♪
(遥はアナルも得意だろ、と♥)
(自分の尻穴を、手を揺らし指先でとんとん、と指示して見せて…)

最後はクルミだね…♥
クルミは何歳でお兄様が好きになったのか、どんないやらしいことをすでに経験済みなのか…♥
それを正直にちゃんと言いながら、お誘いするといいかもよ…♪


52 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/01(水) 00:03:53
>>51
あら、これはご主人様が望んだことですのに…♥ このような卑猥な姿でも、好きになってくれて… かうぁっ♥
(葵の目の前でご主人様のおチンポが丸出しに、みんなそれぞれに声をあげて)

遥「うん、何回もしてあげて… 飲んであげて♥ クルミちゃんは、そういうの恥ずかしいらしいから…♪」
(実際葵には何回もしてあげてるらしく、お兄ちゃんの言葉に素直にうなずいて)
遥「あ…/// うん、お尻も、なの…♥ 最初におチンポ入れたの、実はこっちなんだ…♥」
(お尻を向けて、手で左右に拡げながら肛門丸見えしてしまう)
(何回もここに太いおチンポを入れたなんて信じられないくらい、小さくて可愛いお尻の穴♥)

クルミ「私も、なのっ…? クルミよ、まだ11歳なのに、お兄様のこと… す、好きになっちゃったからこんなにいやらしく、されちゃって…///」
(おずおずとコートを左右に開き、まだ半立ちのチンポをカメラに示して)
ここにも、何回もチンポ入れられて… イくって言わされちゃったんだからっ…。
(チンポを持ち上げて、下にあるエッチな割れ目を指差して恥ずかしがる)
おしゃぶりも、お尻も教えられて… 感じるようになっちゃったの、なんてヘンタイなのかしらっ…///
(誰が、とは言わないけど、ヘンタイ過ぎて恥ずかしいというのは自分自身のことだとクルミは思っていた)


53 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/01(水) 00:16:26
>>52
ふふふ、そうだったかな?
葵たちが心の奥底で望んでいたことを…俺が解放してあげただけかもしれないよ…♥
(もちろん、本当は葵の言う通り俺が望んだからなんだけど…そうやってすっとぼけながら、意地悪に微笑んで)

そうなんだ、クルミもシて貰えばいいのに…お口キモチいいからさ♪
ああ、なんて小さくて可愛いお尻の穴なんだ…ここに俺はぶっといのを入れちゃったんだね…♥
信じられないな、ほんと…♥

ふふ、今はちっぱいから母乳出るようにしちゃってるんだよね?
まだ妊娠もできないのに…お兄様が望んだせいで…♥

三人とも、今みたいな姿になって…曝け出しても、後悔してないかい♥
(勿論、それは幾度も繰り返した問い…葵も、遥も、クルミも、後悔なんてしているはずがない、と何度も答えてくれている)
(それでもあえて、映像記録に残すために、今一度その口から、可愛い声で言わせたくて…♥)

困ったな…みんな、みんなえっちで上手に誘ってきて…誰に入れても、とても気持ち良さそうだ…♥
俺は、最初に誰にしてあげればいいかな…♪
(といいながら、葵に目くばせをする…)
(きっと葵なら、3人がかりでまずは俺のおチンポを気持ち良く、と言ってくれるに違いないと思って…♥)

【年が明けたね…今年もよろしくね、葵、遥、クルミ…♥】
【とてもえっちなお誘いで…やっぱり大好きだ…♪】
【でも、今年は三人にお願いがあるんだ…聴いてくれるかい…?】


54 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/01(水) 00:26:16
>>53
ふふ、お互いにしたいことが同じだったのですね…♥
(ちゃんと相性ぴったりだからこそ、ずっと続いてきたのだし)
(これだけえっちにしてくれたご主人様を嫌いになるわけもない♥)

遥「うん、みんなでえっちなことするときにでも…♥ あああっ、み、見られると恥ずかしいよ…///」
(何回もチンポを入れられたとは思えないくらいかわいくて、敏感に動いちゃうアナル)

クルミ「そうよっ、魔法の力で… 母乳が出ちゃうように… こんなになったら、もうお嫁にいけないでしょうぅっ…///」
(と、お兄様を見ながら涙目で)

ふふ、みんな上手ということですか♥ では、ここはやはり三人で…♥ 遥さんたちも、良いでしょうか♥
(そう言うと、三人ともご主人様のおチンポに寄ってきて、それぞれが舌先でおチンポを軽く刺激)
(葵は先端を、クルミは茎の部分を)
(そして遥玉のところに、それぞれキスを落として。どこにしてあげるか、ちゃんと教えてあげるみたいに)

【はい、明けましておめでとうございます】
【上手くできていれば、何よりです♥ あら、改まってお願いとは、なんでしょう…?】


55 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/01(水) 00:36:09
>>54
とても嬉しいよ…こんな美少女三人が、俺としたいことが同じで…♥
しかも俺の前でだけヘンタイで、嬉しそうにえっちなことをしてくれるなんて…夢のようだ…♥

おやおや、クルミはよそにお嫁に行くつもりだったのかな?
お兄様悲しいなぁ…♥

んっ、ふふ…♥
そうだね、三人でいっぱい舐めて…俺のおチンポをキモチよくして?
溜め込んだもの、平等に三人のお顔に、かけてあげちゃうから…♥
(キスを落す三人の鼻孔に届くのは、雄の饐えた濃いニオイ…)
(いっぱいオナ禁して溜めてきたせいか、チンカスも結構溜まっている…それも、三人にはすぐわかるだろう♥)
さあ、みんな…好きなように…♥
(三人の頭を、髪を、耳たぶを、耳の穴の中を、指先や指の間で愛撫しながら)
(舌技、口技を駆使して、濃厚にするよう誘って…♥)

【ふふ、実はかつてのクルミと同じように…お相手を増やしたいと思っているんだよ】
【候補は…誰だと思う?】


56 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/01(水) 00:43:15
>>55
ふふふ、誰しも普段は欲望を隠しているものです♥
ご主人様のお願いを受け止めてあげるのも、とても嬉しいものですし♪

クルミ「そ、そのつもりだったけど… こんなこと教えた人を… 忘れられるわけないでしょう?///」

はい、ではみんなで一緒に…♥
(それぞれ、自分の担当したところを舌先でペロペロして気持ち良くさせちゃう)
(葵は指も使って先端を刺激して)
(クルミは舌を大きく伸ばして、とてもいやらしい顔をして)
(遥が玉を刺激していっぱい出せちゃうように)
(みんな匂いと雰囲気に酔ったように、夢中になりながらエッチな愛撫を繰り返していた)

【あら、それはまた♥ ですが、候補はもうたくさんいるのですよ…?】
【まぁ、リリカさんとかは難しいでしょうけれど(くす】


57 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/01(水) 00:51:49
>>56
ふふ、嘘ばかり言っちゃって…♥
お嫁に行く子は最初から、お兄様しか考えてなかったんだろ、クルミ♥

あっ、ああ…なんてきもちいいんだ…♥
葵、指まで…うっ、はぁはぁ…♥
(忽ち、カウパーの量が増え…トロトロと竿へ河を作り、流れていく)
(舐めている3人の舌にもそのしょっぱい味は届くだろうけど…悦んでしまうだろう♥)

んんっ、そう…ヨゴレも舌でこそぎ取って…味わってみて…♥
感想を言ってくれると嬉しいよ…ああ、もうこんなの、長く我慢何てできない…!
(肉棒は3人の愛撫によって、ビクンビクンと震え、微かに跳ね、浮き出た血管も収縮し)
(いつ射精が始まっても、おかしくない状態で…♥)

お、お口を開けて…お顔で受け止めるんだ、みんな…!

【7歳の子か…それもいいかもねぇ…♥(なんて、冗談めかして言いながら)】
【今の処候補はね…ナインちゃん、テスラちゃん、サロメちゃん、かな♥】
【最終的には全員貰っちゃいたいけど…もしクルミと同じように篭絡するなら、まずはテスラちゃんかなぁ】
【それにね、この3人を加えると…おっぱい大きな子が3人、ロリっ子が3人で、丁度釣り合いが取れるんだよね♥】
【葵や遥やクルミにとっては、ライバルが増えちゃうんだけど…協力、してくれるかい…?】


58 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/01(水) 01:01:07
>>57
クルミ「う、ううぅ… そうよ、初めてをあげたひとなんだからぁぁ」(かぁぁ

遥「いっぱい出てるね… 透明なの、葵ちゃんが飲んじゃうのかな…?」
(遥の目の前で、溢れたものを葵が吸い取り)
(丁寧クルミが舌で綺麗にしていく、そのコンビもバッチリで)
クルミ「んぅぅ、なんていやらしいのよ…♥ それに、こんな汚して… どれだけ溜め込んでいたのよ…?」
ふぅはぁ… でもいいではないですか、こんなにえっちな匂いになるなんて、なかなかありませんよ…♥」
遥「えへへ、お兄ちゃんのおチンポはえっちなんだから…♥ うん、みんなで受け止めよう…♥」
(みんながおチンポの前でお口を開けて、ご主人様の射精を待ち受けて…♥)


【テスラさんですか、なかなか難しそうですのに(くす】
【でも、ご主人様としては好みなのでしょう♥ どうなるか楽しみです♪】


59 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/01(水) 01:15:14
>>58
ふふ、確かにもらったよ、クルミの初めて…とても、気持ち良かったよ♥

俺のをそんなに美味しそうに…なんていやらしいんだ…♥
そのいやらしいのが、三人共たまらなく好きなんだろ…ううっ///
汚したのは、サービスだよ…オナニーも我慢して、辛かったんだから…ね♥
ああ、も、もう…うううっ!
(切羽詰まったその時、3人がおチンポの前でお口を開け、待ちの体勢を作ったので)
(右手で竿を掴むと、目の前でゴシゴシシコシコと扱いて…そして)

びゅびゅっ!びゅぐううっ!!どぷっびゅっ、どぴゅるるるるる!!
(まるで火山の噴火のように、空中に放物線を描いて放たれた、溜めすぎてちょっぴり黄色くなってたザーメン)
(三人のお顔に、お口に、舌に…とびかかるようにへばりついて)
(強烈な饐えた雄臭と、熱さと、糊よりも粘っこくヌルヌルした感触で…それぞれのお顔を、染め上げていく…♥)

はぁはぁはぁ、はぁはぁはぁ…♪
(ザーメン臭に酔っているであろう3人の、鼻の頭や頬などに、亀頭をヌリヌリグリグリして)
(射精直後の、なんともいやらしい悪戯を愉しむ…そのせいで、全然萎えずに硬く大きなままで…♥)

【それでも、エンジェルが3人も協力してくれればなんとか…ね?】
【2人がかりで逃げられない様に抑えて、空いたもう一人にえっちなことをして、それを見せつけておいて…なんて考えているのさ♥】
【ボーイッシュで、口数少なめな女の子というのは、今までにないタイプだからね…♥】

【さて、大分お付き合いしてもらっているけど…葵はまだ大丈夫かい?】
【ご主人様は今日も6時45分ごろに起きなくちゃいけなくてね…そろそろしんどいかも】


60 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/01(水) 01:16:47
>>59
【あ、そういうことなら今日はこれくらいで…。私もそろそろかと思っていました】


61 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/01(水) 01:23:25
>>60
【ごめんね、いいところなのにさ♪】
【これもまた面白くいやらしいシチュエーションだから…続きをやっていこうね♥】
【さて、どうやって3人をこの後エッチに虐めて気持ち良くしようかな…♥】

【いつもお付き合いありがとうね、葵♥】
【改めて、今年もよろしく…それじゃ、またね♥(三人にそれぞれ、唇にキスをして)】


62 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/01(水) 01:27:35
>>61
【あら、これで終わりではないなんて♥ さて、どうなるのでしょう】
【はい、ありがとうございました… あんっ、やはりキスはいいものです♥(みんなキスを受けて照れながら】
【遥「うん、それじゃ今年もよろしくね」】
【クルミ「無理はするんじゃないわよ? じゃ、おやすみ」】


63 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/01(水) 01:31:27
>>62
【見届けたよ、おやすみ葵、遥、クルミ…♥】


64 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/06(月) 00:51:34
(体内透過羞恥責め編)
前スレ>>999

ああ…いっぱい出しちゃって、葵のおチンポ…♥
(目の前で勢いよく、吹き上がるように飛び出した、葵の精液)
(宙を舞った後、ぼたぼたと胸やお腹などにくっつき…もわっとした臭いを辺りに漂わせる)
(俺の身体にも少しかかったけど…あまり気にせずに、むしろいやらしいことに悦んでニッと微笑む)

葵のおまんこ、俺の射精を全部受け止めて…嬉しそうにうねってるね…♥
とっても、気持ちいいよ…まるで子宮がむしゃぶりついて、フェラしてるみたいだ…ほら、見えるかい…♥
これ、魔法の力で止めてなかったら…絶対デキちゃってるね、葵と俺の、コドモ…♥
(透明になって、体内が見えているところ…それがどうなっているのかを、口に出して実況しつつ)
(白濁で、子宮内も膣内も染まっていく様を、葵と二人で見つめていた)

(しばらく息を整え、事後の気怠いひと時を堪能した後…ゆっくりと、膣から肉棒を引き抜いて)
はぁ…♥ね、葵…まだ、終わりじゃないほうがいいだろ?
今度は、葵のミルクを噴き出してる乳マンコ…そこを、使ってあげる♥
右胸と左胸…どっちのほうを先に入れられたい?
あ、また…魔法をかけてね、乳マンコの中が見れるような魔法をさ…♥

(そう言って、爆乳と化した右のおっぱいを揉みしだき、母乳を搾ってやりながら、射精直後のヌルヌルした葵チンポを、掌でやわやわと擦ってやって)
(問いかける…今度は、魔法を使ってしかできないプレイ…ニプルファックを堪能するために♥)

【さて、とりあえずこんな形で…ニプルファックを愉しもうか、葵…♥】

【葵をもっともっと、ご主人様の色で…染め上げてしまってもいいのかい?】
【本当に…可愛い子だね、葵は…♥(頭を優しくなでなで…と)】
【葵の器量だったら、望めばもっとイケメンでも、もっと逞しいおチンポでも得られただろうに…】
【それでも、俺がいいって…言ってくれるんだよね?ふふふ…♥】


65 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/01/09(木) 01:19:24
(子供たちと…編)
>>10
ほんとだ、産まれた時と一緒だね…遥華ったら♥

ふふ、あの時から毎年赤ちゃん作ってるから、ほとんどいなくなることがないよね…二人のオナカに♥
大変だと思うけど…葵も遥も、嬉しそうだし、可愛がっているし…
何より、孕むためのセックスも、分娩も…気持ち良く感じちゃうでしょ、ね♥
(すっかり孕み慣れ、出産時にも痛みだけでなく、羞恥と快楽を感じるように「調教」された葵と遥)
(乳を揉んでいると溢れ出て来る母乳を掬い、二人のお口に運んだり、いろんなところに塗りたくったり…)
(俺自身の口に運んで味わいながら、そんな言葉を口にして、淫靡さを煽っていく)

葵お母さんにたっぷり準備してもらって、もう大丈夫そうだね…♪
遥華、こわいかい?大丈夫、ちっとも怖くないからね…
力を抜いて、何度も深呼吸をするんだ…息を大きく吸って、吐いて…そうだ、そうそう…♥
(といいながら、膣口に亀頭をくっつけ…何度か、光る先走りを塗り込むように、上下に擦って焦らし、反応を見た後で)

いくよ、遥華――んっ!
(腰に力を籠め、ゆっくりと前に突き出し…遥華の、愛娘2人目の膣内へ、肉棒を沈み込ませてゆく)
(破瓜の痛み、膣内の締め付け、絡みつき…愛液の量、遥華の反応…そういったものを、味わいながらゆっくり、ゆっくりと…♥)

【いっぱいしたくなるほど…葵の身体がすばらしいし、よく応えてくれるからさ…♥】
【ああ、こんなに淫らな音が大きくなって…もう、出そうだ…このまま、出してもいいかい…?】
【(部屋いっぱいに、出しいれの音が響くようになる…ぐじゅ、ぬぶっ、ぬぽっ、じゅぶぼっ、ぐちゅうううっ♥)】
【(弄られるアナルも、入口は指に対してヒュクヒュク蠢き喘ぎ続けて)】
【(思わず中に指を2本入れて、抜き差ししながら腸壁を擦ると…敏感に反応し、締め付けてくるのだ…♥)】


66 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/12(日) 15:29:32
>>64
あああんんっ、ふたなりチンポもすっかり感じるように…/// ご主人様は意地悪なんですから…♥
それに、ご主人様のミルクもいっぱいで… あああ、やっぱりいやらしいです、これは…///
(子宮の中の様子をご主人様に教えてもらい、中が締め付けてるのは分かるけれど、自分でそれを見ると改めて恥ずかしくなっちゃう)
そうですね、子宮の中に全部もらって…♪ でも、ご主人様も中に出すのは大好きですから♥ 存分に射精できるほうが、良いというものです♥
(まだ妊娠するには早いし、それはご主人様結婚するとしたらのお楽しみみたいなもので)

ん、んぁっ♥ あら、こちらにもですか…? ここも見えるようにしたら、ご主人様のおチンポ丸見えになるだけですのに♥
(ご主人様のお願いに、今度は素直にうなずいて胸の中も見えるようにして)
(揉まれてるほうの右胸に入れてと、指を指してお願いする)

(しかし忘れていた、今は母乳も出る状態だから、それを透けて見えるようにしたら… どんなえっちなことになるのか♥)
あああ、出したばかりのおチンポ、ひぃぁあ♥ くすぐったいのに、また出したくなりそうです…♥
あああん、そこですわ、乳首の中に、ずぷぅっと…♥

【ご主人様のしたいことは、私のしたいことと合ってるからですわ♥】
【人前でおトイレも、オナニーもしてしまうヘンタイですのに/// こんな私を受け入れてくれるご主人様が大好きですから♥】


67 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/01/19(日) 23:42:16
>>59
あっ…! きゃぁ、ご主人様っ…♥
(みんなのお顔に精子が降り注いで、汚していく)
(もちろん全部をみんなで受け止めて、匂いにまでうっとりした表情を見せて…)

クルミ「もう、なんてものを出すのよっ…。こんなに溜め込んで、色まで濁っちゃって…」
(顔にくっついたのを指ですくって、ものすごい匂いだったみたいにしかめっ面になる、でも嫌がってはいなくて)
遥「ひゃああん、お兄ちゃんの匂いがいっぱいになるよぉ♥ああ、押し付けたらダメぇ…」
(遥はというと、おチンポを押し付けられて少しだけ顔を変形させちゃっていながらも)
(唇に当たるとすかさずちゅぅ♥と吸い付いて、また大きくなるのを待ってるみたいに)

さて、ご主人様…♥ もうおしまいということは、なさそうですが…♥ 今度はどうしたいのか、教えていただかなくては…♥
(もう葵は次のことをする準備をしていって、ご主人様に寄り添っていって)
(もちろん、また勃起してくるのを待ってはいるつもりだけど)

【まずはえっちの楽しさを教えてあげられるといいでしょうね。ナインさんなら、意外と受け入れてくれそうな気はしますが】
【他の二人は、少々工夫が必要そうですので♥】


68 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 01:16:37
【葵へ。もしよかったら、土曜日か日曜日の夜22時半ぐらいから、デートしないかい?】
【急な告知でごめんね、もし来れなくても気にしないでね】


69 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 06:53:28
>>68
【あ、ご主人様です。今日の夜なら大丈夫ですので、お待ちしていますわ♥】


70 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 22:23:08
>>69
【ありがとう、葵♥さて、そろそろかな、待ってるね…】


71 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 22:28:13
【さて、ご主人様をお待ちしていますね】
【遥「久しぶりだけど大丈夫かな?」】


72 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 22:30:58
>>71
葵、遥っ♥
(両手を拡げて、抱き寄せて…頬にちゅっとキスして♪)

おひさしぶりだね…元気だったかい?


73 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 22:33:29
>>72
きゃ、ご主人様ったら♥(一緒に抱き締められ、遥ともほっぺたがくっついて)
遥「えへへ、お兄ちゃんも大丈夫だったかな? お返事読んでてくれたら良かったなー」


74 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 22:35:52
>>73
うん、最近になってようやく体調が戻って、なんとか大丈夫ってところだね
もちろん読んでたよ…ごめんね、お返事をかえせなくてさ

さて、今日は何をして遊ぼうか…♥
個人的には、>>67の続きをしようかなって思うんだけど、葵や遥は、したいことあるかい?


75 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 22:41:48
>>74
忙しいのなら仕方ないことですわ。読んでいただければ、会えたときにでも感想など聞けますので♥

遥「あ、三人での続きだね。じゃ、それにしよっか?」


76 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 22:44:21
>>75
葵はいつも優しいね…ありがとう♥(ちゅっ)
もちろん、とってもエッチだよ…葵も、遥も、クルミもね…♪

うん、それじゃぁお兄ちゃんお返事を書くから、少し待っててくれるかい、遥?


77 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 22:46:25
>>76
あん、ご主人様ってば♥(てれてれ
遥「うん、それじゃ待ってるね♥ 今日も恥ずかしいこと、されちゃうのかなぁ……」


78 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 22:50:24
>>67
はぁはぁ、ふぅ…クルミったら、なんだかんだいって、キライじゃないんでしょう?
わざわざニオイを嗅いで…♥
葵と遥は、もう聴くまでもなく…大好きみたいだね、セーエキで顔を汚されるの♪
んっ、遥ったら吸い付いて…偉いぞ…♥
(すかさず吸い付いてきて、モノを大きくしようとする遥の頭を、撫でて褒めてあげる…♪)

もちろんさ…まだまだ、これからだよ♪
ほら、葵…コートをそこの、おむつ交換用の台の上に置いてさ、
ここに、仰向けに寝てごらん…♥
(便座の上ぶたを閉じると、そこに寝そべるように指示する)
(もちろん裸の格好だから、全部丸出しになってしまう…それは誰もが、よーく分かっているはず♥)

【というわけで、今日もよろしくね、葵、遥、クルミ♪】

【ナインちゃんは受け入れてくれそうか…♥】
【できればナインちゃんは、ある時まで、お尻だけで可愛がってあげたいんだ…そうすると、ここは遥の出番かな…♥】
【お兄ちゃんに協力してくれるかい?葵も、遥も、クルミも…♥】


79 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 22:59:33
>>78
クルミ「こんな生々しいもの、えっちの時じゃなかったら…/// お兄様はこんなことして喜んで、困ったものねぇ」
(ぶつくさ言ってはいるけど、別段嫌がってもいない様子で)
遥「んっ、ちゅ… ん、お兄ちゃんまた元気になったら大変だね♪」
(ここは本格的に始めないで、残ってるものを吸い取る程度にしておいて)

あら、ここにですか…? はい、裸のままでは少し冷たいですが… ん…♥
(無防備に上半身をもたれさせ、脚を開いたポーズでご主人様にヌードを見せつけちゃう)
(もちろん開いた脚の間にはツルツルの割れ目と、中にあるピンクの粘膜が見えてて)
クルミ「お姉様ってやっぱり綺麗なのね… で、ここから何をするつもりかしら…?」

【はい、ではお願いしますね♥】

【ツインファントムの二人は、そういうことを何も知らないのか、あるいは組織でそういうこともしていて知識も豊富なのか… ご主人様としては、知識が無いほうが好みでしょうか】
【遥「多分初めてももらいたいんだよね。じゃ、あたしも手伝ってあげないと♪】


80 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 23:07:19
>>79
ふふふ、でも、元気になって欲しいんでしょう?クルミも、遥も…♥
お兄ちゃんの、お兄様のおチンポが勃起して、それを入れられるのが、とても楽しみでキモチいいんだろ…ね♪

ああ…なんていやらし綺麗なんだろうねえ…おチンポはビンビンで、ツルツルのおまんこ見えてる…
あれだけ犯しても、中はピンク色のまんま…ほんと葵は、男に犯されて美しくなるために産まれてきたみたいだね♥
(そう言いながらコンドームを取り出すと、まずは葵の勃起チンポに被せてしまい)

遥にクルミは、葵の…お姉様の脇に立って、おチンポを出してごらん?
葵は、それをお手手でシコシコしてあげるんだ…いいね…♥
(そう言いながら、葵の肉棒を握って、まずはゆるゆると上下に扱き始め)
(もう片方の手は、右胸を揉みしだく…魔法でさらに大きくなり、ニプルが肥大化し、母乳を噴き出すお乳を…♥)
(遠慮なく指を食い込ませ、沈み込ませて、形を変えるほど、もみもみもみもみ…♥)

【そうだね、知識が無い方が好みかな…♥】
【もちろん初めてを全部貰いたいのさ、ありがとう、遥はお尻でとっても感じちゃうコだからね…手伝ってくれるなら心強いよ♪】


81 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 23:19:19
>>80
クルミ「そんなこと言わせるものじゃないわよっ/// この歳でこんなことして、悪い子になっちゃったものね」
(遥もおチンポを入れられることを思い出して恥ずかしがっちゃう)

うう、こんな姿でも可愛がっていただけるなんて…♥ おチンポとオマンコの両方があるとは、スゴいものです…♥
(もちろんそれも魔法の効果だけど、普段からこんな姿になっていては困ってしまうというもの)
(なにせ、母乳まで出るようになってるものだから、みんなに可愛がられると…♥)

遥「あたしたちも? じゃ、葵ちゃんに触ってもらっちゃう…♥」
クルミ「お姉様に、シコシコされるのね… もう、いやらしい…」
(二人のおチンポも、葵の手でたちまち勃起させられて)
あああ、あっご主人様っ…♥ そんなことをしては大変なことに、んひぃあああ♥
(葵もたちまち勃起して、コンドームを付けられながらもビキビキになった状態を見せつけちゃう)
はぁぁん、そんな揉んだらすぐに乳首がっ♥ はぁ、出てしまいますわ、見ないでぇ…♥
(そして、母乳を噴いてしまう一歩手前まで乳首が勃起して、ご主人様にアピールをしちゃって)

【やはりそうでしょうか、遥さんだけでなく、みんなで手伝ってあげれば♥】
【あとはサロメさんですが… これはまた、違う方法を思い付いてしまいますね♥】


82 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 23:30:40
>>81
お兄様がそういうことを言わせるのが大好きってことは、もうイヤってほどよーく知ってるくせに♥

こんな姿だからこそ、むしろもっと愛おしいのかもね…♥
嫌がっても不思議じゃないのに、葵も、遥も、クルミも…あんまり抵抗なく受け入れちゃったよね?
おチンポ弄るの、キモチいいからだろうけど…♥

葵の手、スベスベで最高だろ…♥手コキも上手だしね…♥
ふふふ、ほら、遥もクルミも、お返しに葵の胸を、たっぷり揉んであげて?
もう母乳出る寸前みたいだから…♥
(もう少しで射乳しそうだ、というときに、ぱっと手を離して)
(今度はその手を、葵のお尻に狙いを定め…アナルの入口を、指でグリグリ刺激して)

そうら…葵、はしたない声をあげて、体液まみれでイっちゃいなさい♥
(といいながら、アナルに指を、いきなり2本ずぷっ!と挿入し)
(腸内をぐちゅぐちゅと掻き混ぜ始めながら、もう片方の肉棒を握る手を、激しく動かしていく…♥)

【いい子たちに恵まれて、幸せだよ俺は♪(三人の頭を撫でて)】
【ほうほう、こちらでもサロメちゃんについては思いついているけど…葵が思いついた方法、知ってみたいな…♪】
【話してくれたらうれしいよ♪】


83 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/08(土) 23:47:21
>>82
クルミ「知ってても、恥ずかしいものは恥ずかしいのよっ」
遥「もう、素直じゃないなぁ。えへへ… あたしはいつも、すごく良くしてもらってるもんね♥」

ご主人様が、このような姿を好みだったとは…///
(91cmのおっぱいと、その下にあるビキビキのおチンポというアンバランス)
(どちらも性欲がみなぎってる象徴のような姿で、ご主人様にもっとえっちして♥とアピールしてるみたい)

遥「ああん、とっても上手なの…♥ お兄ちゃんにも、いっぱいしてあげてるからかなぁ…」
クルミ「んんぅぅ♥ お姉様は知識も豊富なのよ…♥ あああ、出ちゃうかもっ♥」
(二人とも欲望に任せて葵の胸をもみもみ、クルミは早くも射精してしまいそうに腰を動かしていて)
はぁはぁ、ご主人様ぁ… これでは、いっぱいミルクを出して… あ、ああああっそこはっ♥ そこはお尻ですわ、ひぃぃぃっ♥
(いきなりでも、指をしっかり受け入れる葵のアナル)
(お尻を掘られながらおチンポも刺激されては、たちまちコンドームの中に思いっきり射精してしまいつつ)
(遥たちの手のひらにもいっぱい母乳を出しちゃって)
あああああ、ご主人様ぁっ…♥ んっはぁ… ああ、お尻が…♥ はぁっ、はしたないですわ♥
(すっかり興奮させられて、もっと刺激が欲しそうにお尻をへこへこさせながら)

【サロメさんは… 一言でいうと「お仕置き」ですわね♥】
【遥さんがサロメさんに勝利して、お家に連れて帰って尋問する一環として… ご主人様にも手伝ってもらう、などいかがでしょう♥】


84 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/08(土) 23:57:36
>>83
ふふふ、だっておチンポは、昂奮しているのを隠せないからね?正直者だから♪
今その勃起具合を見れば、3人がもう出しそうなぐらい昂奮してるの、丸わかりだよ♥
もっとも、俺も…ふふふ…♥
(目の前で、俺の言う通りに動いてくれる3人…その痴態と、えっちな声に昂奮して)
(俺の勃起もすっかり、元通りの大きさと硬さを取り戻していた♪)

お尻だってキモチいいんだよね、葵♥
ほらほら、ここを刺激すると…前立腺に痺れるような感覚が来て、たまらないだろ♥
あっ、もう出ちゃってる…おっぱいも、おチンポも…♥
もう、こらえ性がなくて、はしたないなぁ、葵ったら♪
(最も、これだけいろんな箇所を弄られて、イかずに耐えるというのはムリだろうけど…♪)

ふぅ…それじゃぁ、葵に入れてあげようかな♥
おまんことお尻、どっちに欲しい…言ってごらん…♥
(回復した勃起を三人に見せつけながら、葵の尻たぶに亀頭をグリグリ擦り付けて、こたえを待った…♥)

【なるほど…俺は、クルミを目の前で犯して、サロメちゃんを誘おうと思ったんだけど】
【そっちの方が良さそうかな、手伝いってもちろん…えっちなお手伝いだよね♪】


85 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 00:04:28
>>84
ああ、そうですわ…♥ ご主人様のおチンポと同じです、欲望は隠せないものです…♥
(ご主人様のを見て、葵も欲望をさらに掻き立てられて)

あああん、このようなところで、ひぃあああっ♥ そうですわ… お尻が感じるようになるのも、前立腺の効果でしょうか…♥
(おチンポができた副作用なのか、お尻の奥が感じるようになってしまってるらしく)
(アナル指を入れられるだけで下半身をピクピク動かしちゃう)
(そうしながら、精液も母乳も派手に噴きまくって)

あん、それは… こちらに、お尻に入れてほしいのです…♥ とても感じてしまいますから、もっとほしくて…♥
(お尻をご主人様に向けながら、すっかり濡らしてる股間まで見せて)

【エッチを見せ付けるのですね、それもしてみたいところです♥】
【直接するのでも、あるいはえっちな質問責めにしてしまっても♥】


86 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 00:17:35
>>85
ほらほら、葵…感じてるのはいいけど、手が休んじゃってるぞ♥
遥もクルミも、射精したがってるみたいだから…お顔で受け止めてあげて♪

へぇ、それじゃぁ今までは、お尻であまり感じなかったのかな?
あんなにえっちな子だと思ったのに…ふふふ…♥
もっと躾けてあげないといけないかなぁ♥
(といいながら、一旦葵のお尻を弄る指を引き抜き、おチンポを握っていた手も離れさせて)

葵が自分からお尻を欲しがるなんて、最近では結構珍しいね…♪
いいとも、ほら…いくよ…♥
(おまんこもヌレヌレなのを確認しながら、アナルに亀頭をぴっとり、くっつけて)

…うううっ…!
(腰に力を込めて、正常位の格好で…腸の奥深くへ、肉棒をゆっくりと突き刺していく…♥)

【なるほど、それじゃぁ二人のアイディアを両方盛り込む形にしようか♥】
【えっちな質問攻めにした後で、直接しちゃう…その前に見せつけておいて…って感じかな♪】


87 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 00:29:11
>>86
あああ、そう言われましても♥ 私のほうが感じてて、変になってしまいますのにぃぃ♥
(両手に持ったおチンポを激しく動かしていていると)
クルミ「あああっ、ダメよそんなのっ♥ もう出ちゃうから、我慢ができない、いくぅぅっ…!」
(クルミの腰が跳ねたかと思うと、まずは片側から大量の精液が葵のお顔に)
あああ、クルミさんが…♥ いっぱいで、スゴい匂い…♥
(もう片方の手が遥を射精させようと動いてて、その先には遥のアへ顔が見えててもう少しで射精しちゃいそう)

あぅ、今まで以上に感じるのです…♥ こうしておチンポ着けていると…♥ ああっ、ご主人様が入ってきますわ、今日もキレイにしてますから…♥
あっ… んはぁっ…! お尻に来ます、ああああっ♥ スゴくいいっ、んぁっ…!
(正面からお尻に入って来られると、そのままご主人様の腰を抱いて入りやすいように引き寄せちゃう)

【ふふ、とってもえっちなんですから♥】


88 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 00:42:00
>>87
ふふ、憧れのお姉様に射精した感想はどうだい?クルミ…♥
葵も射精をおカオで受け止めて、嬉しそうで何よりだ…
遥も、遠慮せずにいっぱい出していいんだよ…♥

んっ、腰を…そんなにいいんだね?
よしよし、今動いていくよ…それっ、んっ、んっ…はぁっ、気持ちいい…!
(葵が俺の腰を抱いて、引き寄せてくれる…なんともいじらしくて)
(腰を思い切りグラインドさせ、腸の奥から入口付近まで、大きなストロークで、腸内をカリ首や竿で引っ掻き、いじめていく)
(シチュエーションのせいもあるだろうか、葵も俺も、いつもよりとっても感じているみたいだ…♥)

ほら、クルミ…落ち着いたらそこのデジカメで、今のいやらしい葵の顔と、姿を撮影してあげて…♪
ああっ、いいよ葵、俺…長くは持たなそうだ、んっ!
(やがては葵の身体を揺らすほど、激しく、強く突き込んでいき…♥)

【だって、それが俺…ご主人様だもん♪】


89 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 00:53:50
>>88
はぁん… いっぱい出しましたねクルミさんったら♥
クルミ「いけないこと、してるみたいなのに… 興奮しちゃったじゃない…」
(ベットリとクルミの精液で満たされたお顔に)
遥「あああ、あたしももうダメ、出ちゃううう…!」
(その上から遥の精液も勢い良く飛び散って、気絶しそうなくらい興奮してしまう葵)

あああ、あぅっ♥ これが前立腺効果でしょうか、あああんん、んぁっ、んぉぉっ♥
ご主人様も、とっても熱いのです…♥
(中を掻き回されるような感覚は、アナルセックスならではのもの)
(お腹をぐいぐい動かされると、後で恥ずかしいことになるんだけれど、それはご主人様にも見せられないナイショ)
あああっ、ほぉ…♥ ああああっ、お腹の奥まで来ます…♥ あ、クルミさん撮らないでぇ…///
(丸出しの胸とオマンコ、精子まみれのお顔はアへってよだれまでこぼして)
(それを撮影されては悲鳴をあげて止めようとするけど、もちろん無理で)
い、イきます… お尻で、ああああっ、ご主人様もお尻に… 精液出して、気持ち良く…♥ ああああんん、イっちゃっていいですか…?

【はい、それはもう♥ 私たちの恥ずかしいのよっところも、たっぷり見てくださいね♥】


90 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 01:00:03
>>89
してるみたいじゃなくて…いけないことを、しているんだよ♥
みんな、悦んで受け入れているだけさ…ああ、なんていやらしい顔だ…♥
葵も昂奮してるみたいだ…♪

ああっ、葵…葵っ!
(もう、抑えがきかなくなって、強引に腰を尻たぶへ、ガツンガツンとぶつけていき)
(息を思い切り荒げながら、葵のことを考えず…自分の肉棒を気持ち良くするためにお尻まんこを掘り続ける)

俺も、俺もイく…!イクぞっ!!
葵のスケベな、ケツマンコに…たっぷり出しちゃうからなっ!!
ああ、葵もイッちゃえ!!ぐおおおっ、イグっ!!
(どびゅっ!どぶどびゅっびゅぐっびゅく!びゅるびゅるりゅりゅるっ、どぷううっ!!)

【もちろん、いっぱい見てあげるよ、葵、遥、クルミ♪】
【最後はみんな、ボテ腹になっちゃって…子供産んじゃうんだからね…♥】


91 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 01:08:41
>>90
はぁはぁ、とても興奮する… ヘンタイですわ…♥
このようなお顔で喜ぶご主人様も、ですけれど♥ あああっあ、激しくて、お尻が拡がってしまいます、だらしなくなって、んっひぃあああ♥
(ご主人様のデカおチンポで中を激しく動かされ、とうとうご主人様は射精を始めちゃって)
ああああぅぅ、イきますぅぅっっ、ご主人様と射精しますぅぅ♥
(ビキビキなふたなりからも、唐突に射精が始まって… ご主人様に押さえつけられてるせいで見えないけど、さっき被せられたコンドームをいっぱいにするくらい満たしていっちゃう)

あああん、ご主人様の精液…♥ 中にもらってしまいました…♥ お尻にもらうと、なんだか調子が良くなるような気がします、ふふ♥
(お尻にしっかり飲み込まれていくご主人様のミルク)
(すっかり満たされたように微笑んで、おチンポもピクピクさせていて)

【遥「それはもちろんだよ… でも、もうほとんど見られちゃってるし… 」】
【私みたいに、おトイレするところまでは見せていなかったのでは、遥さん♪】


92 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 01:18:33
>>91
はぁはぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ…♥
ああ…二人いっしょに射精しちゃうなんて…なんていやらしいんだろうね…♥
(葵のおチンポにつけたコンドームは、精液ではちきれそうなほど重くなっていて)
(それをそっと外すと、入口をクルクルと縛り…葵のほっぺたにくっつけて、ぴたぴた、とイタズラした)

ふぅ…さて、次はどうする…?
このまま、今度は葵のおまんこに出しちゃうか…それとも、遥かクルミのどっちかに、お相手変わるかい?
(そう尋ねながら、ゆっくりと肉棒をアナルから抜く…名頃惜しそうに締め付けてくるので、なかなか全部抜けない)
(ようやく抜けた時は、アナルから、ごぽ…♥と白濁が、漏れ出してきた)

【おトイレでウンチも、みんな見せてもらっているけど…やり方次第ではまだ、見せていないいやらしいところは、あると思うよ…お兄ちゃんは♥】
【例えば、おむつをしてその中に漏らした後…俺がこの手で始末してあげるとか…♥】
【もちろん、ただ後始末をするだけでは済まないのは…分かるよね…♪】


93 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 01:26:32
>>92
あん、生暖かいです…/// 自分の出したものとはいえ、いやらしいですわ…♥
(コンドームを当てられて、どれくらい出したかも目の前に見せつけられて)
(赤面しながらも、ご主人様にされるままになってて)

んぁっ♥ ご主人様、まだまだ元気になってしまうのですね♥
(アナルから抜けたおチンポは二人分体液で汚れていて、それが抜ける感覚で声が出ちゃう)
遥「あ、それじゃ… あたしが代わろうかな…♥ お兄ちゃんがまた大きくなっちゃったら、だけど♪」
(たいして考えもしないで、遥がお相手を買って出てくる)
(しかし、もしこのおチンポをどうかして、と言われたらどうするか… そこは考えていないようで)

【遥「ええ、それ… オムツの中にだよね…? うん、それ恥ずかしいけど興奮するんだきっと…///」】
【遥「お外でウンチしちゃうの、どんな気分かなぁ…///」】


94 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 01:32:19
>>93
だって、3人もえっちな美少女がいるんだもの…♥
元気にならない方がおかしいと思わないかい…♥

ん、遥か…そうだな、それじゃぁ…おチンポ、綺麗にしてくれないかい?
さっき、お兄ちゃんを誘った…遥のおクチで…できるよね…?
(遥の頭と、お尻をナデナデしながら、後始末をお願いしてみた)
(さて、さっきまで葵のお尻に入っていたおチンポを、遥はどう掃除してくれるだろうか…♥)

【そうだよ、もちろんオムツの中にさ…まるで赤ちゃんみたいに、お漏らししちゃうんだ♥】
【さて、どうだろうね…体験してみるしか、ないんじゃないかな?ふふふ♪】


95 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 01:40:11
>>94
クルミ「ま、お兄様ったら♪ そうよね、三人分っていうのは大変なの、分かるかしら?」
(まだ元気いっぱいなお兄様をからかうように)

遥「…ええ、これをお掃除…? あ、でもそれぇ…」
(さっきまで葵のお尻に入ってたおチンポだから、さすがにちょっとためらっちゃう)
(でもなでなでされると、もう何でもしてあげたい気分になってきて)
(唇の先で、まずは濡れてるところを吸い取っていって)
んっ、お兄ちゃんの味…♥ でも、お尻に入ってたのに、ああっ、んぁ…♥
(恐る恐るって感じで、そこかしこに舌を動かしてキレイにしていく)
(けど、お口にずっぽり入れてしまうのはまだ迷ってるようで)

【遥「やっぱりそうなんだぁ… うん、だったらしてみたいな… 興味はあるんだもん」】


96 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 01:44:00
>>95
【さて、いいところなんだけど…そろそろ夜も遅いし、眠気も出てきたから…ここまでにしようか?】
【お付き合いありがとうね、葵、遥、クルミ♥】

【お兄ちゃんも、頑張って返事を書くから】
【葵も、>>65とかにお返事、余裕あったらよろしくね♪】
【今日もとても楽しかったよ、ありがとう…これからもまた、いっぱいえっちなことしようね♥】


97 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 01:51:08
>>96
【あ、もうこんな時間で。では、今日はこれくらいで】
【はい、ご主人様に読んでいただけるのなら、頑張りますわ♥】

【遥「あ、それならね… 一回はオムツ着けてみてもいいかなぁ…/// 見て喜んでくれるか分からないけど」】

【クルミ「遥ったら変なこと言ってるわね…。ま、いいわ。これからもよろしくねお兄様」】


98 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/09(日) 01:55:06
>>97
【見届けました、ふふ…もちろん全部読むからね、こっちも頑張るよ♥】
【よしよし、遥にはあとで、オムツつけちゃおうね♪】

【それじゃ、本当に今日はこれで…お休み、クルミ♥(ぶちゅっ♪と熱烈にキスをして、去った)】


99 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/09(日) 01:59:21
>>98
【クルミ「きゃぁ、もう… ふふ、ちゃんとしっかり休むのよ? おやすみなさい」】


100 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/16(日) 09:45:17
>>65
あん、お父さんがえっちだから、ですわ♥ セックスはもちろんですけど、出産するところも見てもらえるのですから♥
気持ち良くなってしまうのは、恥ずかしいですけれど…
(出産アクメなんてものがあるとは知らなくて、でも今やそれもしっかり分かるようになった二人の身体♥)
遥「ああ、母乳そんなことしたらぁ…♥ 美味しそうにしてるんだ、えっちぃ…♥」
(自分のと葵の母乳を飲まされて、とっても恥ずかしそうにする遥と)
(それすらも興奮に繋げられる葵)

遥華「うう、こんなになってるの入るんだぁ… まだ身体小さいのに、大丈夫ぅ…?」
(もうそんなに恐がってはいないようで、不安を取り除くように深呼吸をして)
(ぬるぬると擦り付けられてるおチンポに小さく反応を返して)

遥華「あ… ああああっ…! 中に来ちゃう、いたっ、ああああぅぅ…!」
(いよいよ中に入って来ると、さすがに痛そうにしながら背中を反らせてしまうけど)
遥華「ううぅぁああ… も、もう大人になっちゃったんだぁ…♥ お父さん、少しずつね…」
(力を抜いていても小さくてキツキツな遥華の膣道)
(下半身が痙攣するみたいにピクピクしてて、遥華は涙目になりながらも笑顔を作っていて)

遥「入っちゃったね… これで、ちゃんと大人になれたんだよ…。さ、動いてもらおうね」
(そう言って、遥お母さんは次へと進むように促して)

【そ、そんなっ… 私はこんなにえっちになっていたなんて、はぁぁん、んぁ、んぉぁああっ♥】
【(すっかり濡らしてえっちな音もさせながら、ご主人様に出してほしいとうなずいて)】
【あああ、あん♥ お尻もすっかり開発されて…♥ 指が入って…♥ 汚いところですのに、はぁうん♥ 葵の全部を、また見てほしいのです…♥】


101 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/02/28(金) 23:10:10
【葵へ…もしよかったら明日土曜日の22時半ぐらいから、デートしないかい?】
【突然のお誘いで御免ね、もしダメでも全然気にしないから…♪】


102 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/02/29(土) 12:05:01
>>101
あ、ご主人様♥ 残念ながら今日は既に塞がっておりまして…。
遅くなる予定ですが、終わりましたら書き置きでも残しておきますので♥


103 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/01(日) 00:36:21
今日は残念ながら遅くなってしまいましたが… ご主人様お忙しいのでしょうか、ふふ。
もうおやすみでしょうから、今日はこれで…♥(ちゅ


104 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/04(水) 02:02:22
(おトイレで…編)
>>15
あっ、ああ…葵ったら、そんなに激しくしゃぶって…♥
舌で丁寧に…愛おしく舐めて…♥
んひっ♥
(それに加えて、俺のお尻に手を回してきて…敏感なところを指で探ってくる葵)
(元々勃起しきっていたところへ、この刺激は堪えてしまい、忽ち射精へと追い込まれてしまう)

ああっ、葵…熱心過ぎてもう…出ちゃいそうだ…!
(と、ここで両手で、葵の頭を持つと)
(肉棒で唇を強引に割り、喉奥まで挿入し、イラマチオを開始する)
(葵ならきっと赦してくれる…そう思いながら、表情を見逃すまいと目線を落す)
(たとえ苦しそうになっても、涙目になっても、えずいても…おチンポを離せない、離さない葵を…♥)

出…出る、よ…葵…また、出すからね…♥
(腰を激しく振りたくり、口内を、喉奥を犯し続け…そして、とうとう)
うくうっ!♥
(びゅぶっ!びゅるるるっ!どぷっどくくっ!どぷっどぴゅぴゅ、びぃりゅりゅっ…♥)
(葵の喉奥に、口内に、舌の上に…たっぷりと、白濁を吐き出してしまうのだった)
(自分でも、まだこんなにどこに残っていたのかと、思うぐらいに…♥)

【ふふ…♥一人えっちも、見せてはいけないものの一つだったんだ?】
【その割には、俺が頼んだら結構見せてくれてた気がするけど…♥】
【ああ…やっぱり葵は素敵だ、俺の欲望を…なんでも叶えてくれそうな女の子だね…♥(ちゅうっ)】


105 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/10(火) 02:35:37
(体内透過羞恥責め編)
>>66
わかった、まずは、こっちだね…?
(指示された右胸のニプルに、俺の指をずぷうっ♥と2本挿入してしまい)
(拡張された乳腺の中で、ミルク塗れになりながら…回すように指をこねくりつつ抜き差しして、壁を爪先でカリカリと引っ掻いていき)
(葵を焦らすとともに、感じやすい乳腺の中に、強烈な擦る刺激を与えていく…♥)
ん〜、ミルクがじゅっぷじゅぷ出てる…おまんこ汁よりもいっぱいだね…♥
生温かくて、ヌルヌルで…ミルクの匂いいっぱいで、とってもいやらしいよ…♥

(しばらく弄り続けた後、ようやくにゅぽっ♥と乳腺から指を引き抜いて)
さあ、お望み通り、入れてあげようね…♪
(もうすっかり回復してギンギンに勃起していたチンポを)
(葵の巨乳に跨るようにして、亀頭をぽっかり開いた乳首へ近づけ…♥)

葵、挿入したら、魔法で中を視える様にするんだよ…いいね…♪
せぇの、んっ…♥
(葵に覆いかぶさるようにしていた腰に、ぐっ、と力を籠め)
(乳腺の中へ、とうとう熱くて硬い、精液と愛液でヌルヌルした肉棒を…ずぷぷぷぷ…♥と突きいれていく…♪)

はぁぁっ、葵のココの中…すごく熱くて、やわっこくて…キモチいいよ…♪
おまんこやお尻とはまた違うっ…普通じゃできない、ニプルファック…っ…♥
(言いながら、どんどん奥へと腰を沈み込ませていき…♪)

【ふふ、まぁそうさせたのは俺だからね…♥】
【それに、俺だってヘンタイさ、人のことは言えないよ…だからこそ相性が合うんだけどね♪】


106 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/11(水) 17:32:41
>>104
あああ、う、うぐぅぅっ…♥ んひぃっ、お、お許しをっ…あああううっ、むぐぅ…♥
(頭を掴まれて、そのままお口に入れてるものを刺激し続ける)
(苦しくなりながらもおチンポを噛んだりしないのは、やっぱりそれなりに慣れてるからだけど)
(いきなりのことに涙目になってしまうのは仕方のないこと)
んむぅ、うう♥ はい、、出してぇ…♥ あああ、イってください、ませぇ…♥
あああ、うううぅ、んっぐぅ…! んはぁ、はあああ♥ イき、んぁはっ…♥
(ほとんど気を失いそうになるけど、それでもご主人様の精液はちゃんとお口で全部受け止めて)
(頭が飛んでしまいそうになって、お口からわずかにその精液をこぼしてしまうけれど)

ん、んく…♥ はぁはぁ、ご主人様興奮しすぎですわ…♥ いっぱい飲んで、私も興奮できました…♥
(ふわっとした頭でも、何をしたらいいかはちゃんと分かっている)
(お口を開けて、ちゃんと全部飲めたことを見せてあげるのも、いつものこと)
(そうしながら、また自分の出したものに目を向けて… とっても恥ずかしいことをしちゃったと確認して)

【それはそうです、ご主人様で満足していない、淫乱な女の子と思われてしまいますので♥】
【ご主人様がお望みでしたら、また見てもらいたいですわね、女の子のいけないことを♥】
【んっ…♥ おトイレとオナニーの他にも、もっと恥ずかしいことがあるかも知れませんが…♥】


107 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/20(金) 14:59:48
【久しぶりに葵や遥やクルミに逢いたいね…】
【金曜から日曜までで、夜に都合ついたりしないかな?ふふふ】


108 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/20(金) 20:15:49
>>107
【あ、ご主人様ですわ。そうですね、明日なら都合が付けられるかと】
【22時くらいでもよろしければ、また待っていますので♥】


109 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 21:23:39
>>108
【ありがとう、葵…いよいよ今日だね♪】
【もしかしたら30分程度遅れちゃうかも知れない…少し待っててほしいな、お願いね♥】


110 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 21:39:03
>>105
あ… ああああんっ中に入ります、んひぃぃぃ♥
はぁんんっ、あああ♥ 感度が上がっているのに、そこまでされては、んっはぁん♥
(爆乳化して母乳も出る状態だと敏感になってしまう乳首も)
(その奥にある乳腺も、葵にとてつもない気持ち良さを送り込んできちゃってて)
(ここにおチンポを入れられたら、どうなることやら♥)

あっ… いよいよ入ってきます…♥ 中も見えるようにですね、では…♥
(おチンポが入ると同時に、中の状態も透けて見えるようにしちゃうつもりで)
んぅぅあああっ、ひぃあああぅぅっ…! ああぅ、んぉぉあああっ♥ はぁぁ、うう♥ 奥に入ってくるのです…♥
(おっぱいを存分に変形させて、乳首の中へとおチンポが入ってきて)
(どの様子を見てる葵も、わけが分からないくらい興奮していて)
ああああっ、こ、これは…♥ 乳腺の様子も見えてしまいます…。うねうねしたものが、おチンポに絡み付いて… あああっ、なんていやらしい…///
こ、こんな見た目、あああっ… さっきのオマンコよりもっと…ああああ、変な気分ですわ…///
(おチンポに絡んでくる乳腺、それはまるでオマンコの奥底にある襞が絡んでくるときの様子に似ていて)
(こんな様子をご主人様はどう思うのか… 少なくとも葵は恥ずかしいのと興奮するのとがごちゃ混ぜになってて)
はああぅ、あああん… ご、ご主人様これはあまりにも、えっちなのです…♥ あああっ、動いたらもっと大変なことに、ひぃいああああっ♥
(動いてくる前でもここまで興奮するのに、中に出し入れされたらどうなるか…)
(母乳駄々漏れなうえに、もうオマンコもベトベトにしちゃっていて)

【ヘンタイにもいろいろありますからね、したいことが合うのは大事なことなのです♥】


111 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 22:01:10
>>109
【こんばんはご主人様♥ 遅くなるのでしたら、慌てないで来てくださいね】


112 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 22:28:45
>>111
【嬉しい事を言ってくれるね…ふぅ、というわけで参上したよ】
【こんばんは、葵…遥もクルミも元気かな♥】
【さあ、今日は何をして遊ぼうか…♪】


113 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 22:31:44
>>112
あ、ご主人様こんばんは♥
クルミ「花粉症大変だったんじゃないかしら? マスクが手に入りにくくて」
遥「それじゃ、>>95の続きにする? すごいことしちゃってるけど、興味はあるんだ…♥」


114 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 22:33:43
>>113
うん、クルミの言う通りなんだ…まったく参ったね
人災というやつはこれだから…
俺の信じられるのは、葵に遥にクルミだけかもしれないね…♥

了解したよ、では返事を書くから少し待っててね…♥


115 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 22:39:24
>>95
んっ、遥の舌が…おチンポを綺麗にしてるね…♥
お兄ちゃんの味だけじゃなくて…葵の味も混ざってるね、きっと♪
(と、舌だけで、お口に入れてくれないことに気付くと)

遥、葵とはいえ、ひとのお尻の中に入ってたものは、やっぱりしゃぶりにくいかい?
(遥の耳の中に指を入れて、耳の穴や、耳たぶを指先で、こしょこしょ♥と擽る様にしながら)
でも、お兄ちゃんは遥に、フェラチオして欲しいんだけどな…
ほら、出したばかりなのに、とっても熱くて、硬くて、大きくて、えっちなニオイのままだろう?
どうしてだと思う?遥のこと…もう欲しくなってるからなんだよ…♥
ね、だから…おねがい、遥…♪
(今回は無理押しをせずに、懇願するような…甘い口調で囁きかけてみて…♪)

【遥はその時、どんな表情をしちゃうんだろうね…♥】
【目の前で、嬉しそうに、いやらしそうにオムツを処理するお兄ちゃんを見て、なんて思うんだろうね♥】
【愉しみだなぁ、ふふふ】


116 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 22:46:43
>>115
遥「は、はふ… うん、味と匂いがする、かも… でも、なんか興奮してるよ…♥」
(明らかにヘンタイなことをしてるというのに、どことなく顔を赤くして嬉しそうにしている遥)
(相方のお尻に入ってたものだからか、すぐにはお口の奥には入れられないみたいだけど)
遥「ん、んぁあん…♥ あたしそれ弱いのに… ああっ、お兄ちゃんってばぁ…」
(理性を崩すかのように、お兄ちゃんはお願いをしてきて)
(それを聞いて、遥もようやく決心したかのように大きくお口を開いて)
(ぬぶちゅ… じゅぶぼっ、ぬっぷぅぅっ…♥ じゅるじゅぼっ、じゅるぶぶっ…♥)
(唾液をたっぷり含ませたお口を動かして、おチンポをキレイにしてあげるみたいなおしゃぶりを始めちゃう)

【もう、お兄ちゃんは意地悪さんなの…/// 実際にしてみないと分からないけど、きっと恥ずかしくてたまらないって思うよ…?】


117 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 22:56:33
>>116
うん…知ってる♥
(お互いにえっちの限りを尽くしている仲…どこが弱いのかも、おねだりのツボも知っているつもり♥)
(案の定、遥はお口を大きく開いて…おチンポを呑み込んでくれた…♥)

(耳を擽っていた手を、ツインテールに移動し…両手で両髪を、痛くない程度に握って)
あっ、ああ…遥、ほんとうにお口…上手になったね…♥
それに、お兄ちゃんのおチンポしゃぶるの、とっても大好きなんだね…キモチ、凄く伝わってくるよ…♪
(僅かに腰を前後させ始めながら、ツインテールを遥のお口の動きに合わせてゆさぶり)
(ついつい昂ぶらせながら、ご奉仕を受ける…カウパーを滴らせ、苦しょっぱい味を遥の中にたっぷり伝えて)

はぁはぁ、ありがと、遥…それ以上したら、お口に出ちゃうから、ん…♥
やっぱり、おまんこに欲しいだろ?だから…♥
(ほんとはすぐにでも、遥のお口の中に射精しちゃいたかったけど…ぐっと堪えて)
(ゆっくりお口からチンポを離すと、そっと、葵に便座からどくように手で後押しして)
(便器の上に座り込み、遥を手招きする…背面座位で犯してあげようと…♥)

【ふふ、でも、そんな意地悪さんなお兄ちゃんが、大好きでしょ?】
【いいんだよ、そこで恥ずかしがる遥だから…お兄ちゃんも大好きになったんだから♪】
【ううん…大好きだけじゃ、足りないね…愛してるよ、遥…♪】


118 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 23:05:44
>>117
遥「んんっ、んんぅんっ…♥ んふっ、それいいに…♥ 興奮してくるんだ…♥ あああ、こんなえっちなのにぃ…♥」
(れろ、ぬぷっ… じゅるじゅぼっ…♥)
(激しくはしないで、お兄ちゃんが喜んでくれるのを見て嬉しそうにしてて)
遥「あ、うん…♥ お兄ちゃん、ここでセックスしちゃうんだ…♥」
あら、ご主人様ってば♥ 恥ずかしい格好で、入れてあげるのですね♥
(側にいる葵が遥を手伝ってあげて、お兄ちゃんの上に座らせて)
(脚を大きく開かせて、ツルツルのオマンコを丸見えにしてしまうと)
さ、このまま入れるのですよ遥さん♥ 腰を動かして、ゆっくりと♥
遥「うん、当たってるね… このまましてたら、すぐに入っちゃうの…♥ ああ、気持ちいいっ…」
(おチンポをオマンコに触れさせて、中に入れてもらうのを待って)

【うん、大好き…♥ だから、お願いしてくれたら… 見せてあげるんだからね…♥】
【愛してるの、あ、あぅ…(さすがに恥ずかしそうにするけど、顔は笑顔で)】


119 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 23:16:05
>>118
ふふ…おいで、遥…♥
(両手を拡げて、葵の手助けを受けて乗って来る遥を、抱き留めると)
(ゆっくりと、おチンポに触れた遥のおまんこを上に座らせて)
(ずぷ、にゅぷぷ…と、おチンポで膣肉を割り開き、奥へ奥へと侵入していく…♥)

ああ…入ったよ、とってもキモチいいよ、遥のナカ…♥
(遥の気持ち良さそうな声に応えながら、挿入直後の頭を、よしよしと撫でて)
葵、もう一つ手伝って…遥のおチンポに、コンドーム、付けてあげてね♥
(そう促しながら、ふぅ、ふーと息を整えながら…つけ終わるのを待つ)
(その間にも、遥のおまんこはおチンポを嬉しがって、うねうね蠢いて…締め付けてきた…♥)

【いい子だね…やっぱりあの時…遥を犯して、お兄ちゃんのモノにしてよかったと思うよ…♥】
【んっ…♥(恥ずかしそうな遥を、思い切り抱き締めると…唇を重ねて、ちゅっと吸い続けた)】


120 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 23:27:53
>>119
遥「あ、うんっ…♥ お兄ちゃん、入ってきてね…? んんっ、んぅぅあああっ…! 後ろからなのに、いっぱい入っちゃうの…♥」
(脚を拡げてるから、オマンコに入っていく様子も葵たちにバッチリ見えてて)
(繋がってるのがとってもいやらしいのに、もう気にしてないみたいな顔をして遥が動いていっちゃう)

ふふ、とても良さそうですわね…♥ ご主人様ってば、もっとえっちなことをしてあげても…
(そう言ってると、ご主人様は葵にお願いをしてきて)
(それを聞いて早速葵はコンドームの袋を開いて… その中身をお口にくわえると)
んっ、遥さんに着けてあげますね…♥ ぬっぷぅ… んぁっ、んふぅ…♥ こちらもとても熱いです、ふふっ…♥
(お口を使ってコンドームを遥の勃起したふたなりに着けてあげて)
さ、遥さんも動いて… 気持ち良くなりましょうね♥ あ、あんまり声を出しては大変ですけれどね。
(葵の言葉を聞いて、遥は腰を少しずつ上下に動かしていって)

【あんっ、お兄ちゃん…♥(キスをしながら胸もすりすりしちゃって)】
【うん、愛してるからね…♥ だから、恥ずかしいところも見てもらいたいよ…♥】


121 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 23:41:36
>>120
ふふ…♥そうだね、後ろからなのに、いっぱい入っちゃった…♥
ここ、遥の赤ちゃんの部屋の入口だね…分かるよ…♥
(自ら動く遥に応えて、腰を少し動かし…子宮口をこんこん、とノックして♥)

(やがて、遥が本格的に腰を少しずつ動かしていくと)
(まず、胸の膨らみに掌を当て、回すようにこねくって、乳首を指先で弾き)
(その後に指先でクリクリと摘まんで弄んで…♥)
ここ、キモチいいかい?ふふ…♥
(もう片方の手で、コンドームをつけられたふたなりを握ると)
(ゴムの上からシコシコ♥と上下に扱きたて…遥の反応を見ていく…♥)

【ん…♥(遥の胸は感度が良いのを知っているので、掌でクニュクニュと揉んで弄って…♥)】
【いっぱい見てあげるね、それがただ恥ずかしいだけじゃなくて…キモチイイのにすり替わっていくまで…♥】


122 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/21(土) 23:50:43
>>121
遥「あああ、この格好… 見られちゃうよ、おチンポ入ってるところぉ… あああっ、でもいいの♥ お兄ちゃんも、気持ち良くなってぇ…♥」
(お兄ちゃんのおチンポで、くぱぁ♥と開かれてるオマンコも見られながら)
(一方では葵が遥のふたなりにコンドームを着けてしまってて)
遥「あっああああ、お兄ちゃんいいっ… んっっ、そこ、んぁはぁ♥」
(女の子の大事なところでいっぱい気持ち良くなってる遥、すると)
遥「あああんん、おチンポも一緒になの…♥ ぅぅあああっ、すごっ…♥ いいっ、ああああん♥」
(おチンポを擦られて、両方で気持ち良くなっちゃってて)
遥「ああああ、ああぅぅ♥ お兄ちゃんそれ、らめぇ♥ おチンポでもイっちゃう、精子出ちゃうよ… ああんん、お兄ちゃんいいっ…♥」
(腰を揺らして、おチンポの気持ち良さにも耐えながら… でももうふたなりは射精寸前までなっちゃってて)

【うん、見てほしいの…♥ お兄ちゃんの見たいこと、いろいろ教えてね…? んぁああぅ、はぁ、はっああああっ…♥(胸だけでもしっかり揉まれて、お兄ちゃんの前で気持ち良くなっちゃって)】


123 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/21(土) 23:58:47
>>122
こんなところで、俺に犯されて…こんなに気持ち良くなっちゃって…♥
遥もとっても変態さんだね…♥
(耳たぶを甘噛みして、耳の穴を舐めながら)
(イきそうになって、射精寸前の遥をさらに辱しめ、虐めていく♥)

はぁはぁ、お兄ちゃんも、遥があんまりよいから…入れたばかりなのにもう…♥
(と、ここで胸を揉んでいた手を放して…お腹の淫紋を、スリスリする)
(気のせいだろうか、淫紋が熱くなっている気がする…膣におチンポが入って、悦んでいるのだろうか)

遥も、イきそうなんだね…いいよ、一緒にイこう…?
(と言いながら、下からも肉棒を突き上げ、遥の子宮口を、ゴツンゴツンと突き破る勢いでぶつけていき…♥)
(乱れた息で、快楽を貪りながら…嬌声をあげる遥と共に身体を揺さぶった…♪)

【ありがとう、遥…♥】
【ねぇ、遥のココは、誰のものだい?もう一度、ちゃんと教えて…ね♥】
【(お腹を、いや、子宮口のある辺りをスリスリ撫でて…♥)】

【淫紋を付けた状態で、精液を膣に注がれちゃったら…何か特別なことが起こるようにしちゃうかい?】
【模様が光って感度がいつもの何倍にもなっちゃうとか…あるいはもっともっと欲しくなっちゃうとか♥】


124 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/22(日) 00:12:14
>>123
遥「や、やぁぁん…♥ ヘンタイって言っちゃらめぇ… ああああっ、おチンポも付いてて、気持ち良くなっちゃうのぉ♥」
(ヘンタイと言われても、むしろ自分で認めてるようなことを言ってて)
遥「んんぅぅああああっ、それしたら… あああ、熱くなってくるの…♥」
(興奮で熱くなる身体、その源になっている淫紋がじわっと光ってきてるみたいで)

遥「うんっ、お兄ちゃんも一緒なの…♥ ここ熱いから、気持ち良くなるのもすごいのかも♥ あああんんっ、一緒にイっちゃう、お兄ちゃんすきぃ、ああぅぅっ…!」
(小さく声をあげて、そのままぎゅっと締めながらイっちゃって、お兄ちゃんだらしないお顔を見せちゃう)

あら、遥さんったら…♥ やっぱり、淫紋の効果もあるみたいで…♥
(そう言ってる葵の前で、コンドームに包まれたふたなりからも射精が始まっていて)
(みるみるうちに袋の中をえっちなミルクで満たしていった)
(ぶびゅるっ、びゅくびゅるるっ…! びくびゅるぅっ…♥)

【あ、そこは…♥ ううん、あたしの全部はお兄ちゃんのなんだから♥】
【うん、特別なことかぁ… そうだね、もっとえっちに求めちゃうとか… おっぱいもえっちになって、母乳が溢れるくらいに出ちゃったりして♥】


125 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/22(日) 00:18:23
>>124
ああっ、遥…お兄ちゃんも好きだよ…!
(腰をガツガツと突き上げ、鼻息を荒くしながら遥を責め続けると)
(とうとう遥はイッてしまったようで、ふたなりから熱い射精が開始されるのがゴム越しに分かり)
(おまんこも、ギュウッ♥と、思い切りおチンポを締め付けてきた…♪)

あっ、イ…イクっ…!♥
(その締め付けにたまらず、遥から少し遅れて…膣内へ射精を開始してしまう)
(びゅぐっ!びゅるるるっ!どぷどぷっ!びゅるるっ、ぴぴっぴゅっ…♥)
(下から、火山の噴火のように放出されるザーメンは、遥の子宮内にも流れ込み)
(少し狭めの膣内を満たし…結合部からぶぴゅ、ぴぴっ…♥と、卑猥な音と共に溢れ出てきた…)
(すると、淫紋が…)

【そうだったね、もう遥の全部は、お兄ちゃんのものだったね♥(スリスリ…)】
【いっぱい可愛い子を産んでね…ふふふ…♪】

【なるほど、そういうのがいいんだね?じゃぁ、どうなっちゃうかは、遥にオマカセだ…♥】


126 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/22(日) 00:30:03
>>125
遥「あ、あああっお兄ちゃんっ…♥ イっちゃってる、んぁ…♥」
(お兄ちゃんの精液がいっぱい満たされて、イったばかりの子宮に流れてくる)
(まだ気持ち良くなってるままのオマンコも刺激されて、そして淫紋も♥)

あ、お腹の淫紋が…♥ 光ってきてます… ふふ、これの効果はどれほどなのでしょう…。
(淫紋が光って何が起こるか、それはまだ葵にも分かっていなくて)
(とりあえず見守るしかできない、そう思っていると…)

遥「う、ああああ…♥ なにこれ、お腹が熱くて… やぁん、なにか飛び出てきそうな、あ…♥」
(言ってる先から、遥の乳首がピンっと膨らんできてて、そして脚の間にあるクリトリスもぷくっと)
(それはもちろん、この場所が敏感になってきてるという証拠で♥)

クルミ「な、なによこれは… もう、遥ってば乳首も膨らんで、いやらしい♥ そのうち乳輪も大きくなっちゃうんじゃないかしら、ふふふ♪」
(意地悪な冗談を言いながらも、クルミも遥の身体の変化には気づいていた)
(魔法で母乳が出るようにしてるときとは、また違う変化に)

【赤ちゃん産むのも、お兄ちゃんのお願いならね…♥】

【えっと、それじゃえっちなところがより敏感になる効果でね♥】
【何回もイっちゃうことができて、そのうちお顔もとろとろになっちゃうかも♥】


127 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/22(日) 00:36:21
>>126
ふぅ…♥
はぁはぁ、ふぅ…ん?ん、どうしたの、淫紋が…?
(と言ってる間に、遥の身体に変化が起こっていく)
(ひょい、と前を覗いてみると…淫紋が光り、乳首が硬いまま段々と膨らんでいって)
(クリトリスも、イッた直後なのに、ますますプックリしてきたみたいだ…)

これが、淫紋の効果なのかな?
どれどれ…?
(試しに、その膨らんだ乳首を指の間に挟み、さっきと同じようにコリコリと弄り)
(クリトリスにも手を伸ばして、爪先で弱く引っ掻いて擽ったり、指の間で弄ったりしていく…♥)

【ああ…遥にそんなこと言われたら、誰でも辛抱溜まらなくて襲っちゃうよね♥】
【(といいながら、遥を抱き締めると…ふざけて擽りながらも服を脱がせにかかっていって♥)】

【了解だよ、さあて…公園のおトイレの中で、遥はどうなっちゃうのかな…♪】


128 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/22(日) 00:44:48
>>127
遥「んぁぁ、身体の中が熱くて… あああ、乳首がこんなに、えっちなの…♥」
(いつものえっちのときとは違う、遥の反応)
(まるで身体全体が敏感になってるような気分で)

遥「え… んぅああああっ、やぁ、ひぃぃああああぅぅ♥ お兄ちゃん今それしたら、はへぇぇっ、ああああううぅぅ♥」
(乳首を挟まれるだけで、はしたないどころか下品な喘ぎ声まで聞かせちゃって)
遥「ああああぅぅぅ、そこもぉぉっ♥ お兄ちゃんが触るところ、みんな敏感すぎちゃううぅう、イ、イっちゃうぅぅ♥」
(さっきと同じくらい気持ちいいのが、今度は1分もしないうちにやってきて)
(腰が勝手に動くのを止められないでいた)

【あああ、お兄ちゃん脱がせたらえっちになっちゃうぅぅ♥ あたしも… はぁぁはあはっは♥(くすぐられて笑いながらも恥ずかしがってて)】


129 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/22(日) 00:54:08
>>128
ええ?どうやら、すごい感度になっちゃってるみたいだね…♥
これは困ったなぁ、遥がこれ以上えっちになったら、お兄ちゃん耐えられなくなっちゃうかも♥
(などと言ってはいるが、明らかに困っているのは遥のほう)
(俺は射精直後で気怠いとはいえ、遥がこうなるのは大歓迎なわけで♪)

葵、クルミ…今の遥の下品な喘ぎ声に姿、ちゃんと撮ってるかい♥
(といいながら、下腹に力を籠め…勝手に腰を動かして絶頂寸前の遥を、肉棒で弄んでいく)
(楽しそうににやにやと笑いながら…遥が精液塗れの膣を掻き混ぜるのを愉しんで)

遥も、何度もイッて、何でも出していいんだよ…
おしっこでも…ウンチでも…ふふふ…♥
(では、一番敏感そうな部分はどうなのか…と興味深々に)
(遥の肉棒を、ゴムの上から再度握って…激しく扱きたて始めてしまった…グチュグチュシュコシュコ…♥)

【ほーら、すっぽんぽんになっちゃったね♥】
【じゃぁ次は…この縄で縛っちゃおうかな…囚われの遥姫様だ…♥】
【(部屋の隅から、荒縄を取り出すと…ニヤニヤと笑って)】


130 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/22(日) 00:58:56
>>129
【あ、今日のところはこれくらいで… ご主人様も遥さんに意地悪なことをなさるんですから♥】


131 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/22(日) 01:05:08
>>130
【了解だよ、葵…今日も楽しかった、ありがとうね♪】
【その意地悪が、葵も大好きなくせに♥(両胸を服の上から両掌で掴み、モミモミして♥)】


132 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/22(日) 01:08:22
>>131
【はい、こちらこそ♥ あ、ああんっ、ご主人様ってばそんなことを言っては…♥(素直に揉まれて、ご主人様の言うことを否定しないでいて)】


133 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/22(日) 01:15:32
>>132
【ふふ、愛しているよ♥(ちゅっ、と唇を奪いながら、さらに揉み続けて…)】
【ぷぅ、じゃぁ、今日はこれまでだね…♥一緒にベッドに行こうか…ふふふ…(お尻にも手を回して撫で揉みながら、葵を連れて行っちゃうのだった…♥)】


134 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/25(水) 18:52:51
>>129
あああああ、んへあぁぁっ♥ おひぃひゃぁぁ、変になっちゃ、はぁぅぅぇぇっ♥
あたしのほうが、耐えられないよぉ♥ イきっっ、んはぁぅぅん♥
(すぐにイってしまって、でもまたすぐに気持ちいいのが来ちゃってるのを感じて)
(と言っても、もう何も考えられないくらい気持ち良くなっちゃってるんだけど♥)

クルミ「ふふふふ、そう来ると思って♥ ちゃんと撮ってるわよ遥♪」
(遥の目の前にスマホを見せてあげて、お顔からお腹の淫紋まで舐めるように撮っていっちゃう)
ああああ、とらないれぇぇ♥ あたしおかしくなってるぅ、んはぁぁうぅぅ♥ ら、らめぇまたイきそうぅぅっ♥
(もちろん、淫紋が一番効果を発揮するのはえっちな場所で)
(お兄ちゃんにしごかれてるおチンポはピクピク動いて今にも出したそうにしちゃってる)
な、なんでもはダメぇぇ♥ あたしえっちになりすぎて、んぁははっ、イっちゃうっ♥ あああん出ちゃうぅっ…!
(たちまち、ふたなりが気持ち良さそうにピクッと動いたかと思うと、コンドームの中にいっぱい射精が始まっちゃって)
(ぶびゅるるるっ、びゅくびゅるるっ…♥ ぶびゅっ、びゅるるぅぅ…♥)

葵「あら、いっぱい出してしまいました♥ ウンチは難しくても、お漏らしなら見られるのでは無いでしょうか…♥ もう遥さんも欲しそうにしていますし♥」
(イきまくりで脚の間をベトベトにしてる遥を見ながら、もうおチンポを入れてあげてはとご主人様に勧めてみて)

【あ…! そ、それえっちだからダメなの、縛られたらイタズラし放題だよぉ…///(なんて言いながらも、何をされるのか期待までしちゃう遥♥)】


135 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/25(水) 18:57:53
【あ、まだ書き忘れがありましたので、こちらも♥】

(さっきまでえっちしてたオマンコから溢れてるものを見ながら、今度はお尻も使ってあげてはとご主人様に)
ふふっ、こんなにえっちでベトベトです遥さん♥ これはお尻もほしそうにしてるみたいです♥
クルミ「淫紋っていやらしいのね…♥ ふふ、でも見てる分には興奮してくるかも♥」
(おかしくなりそうな遥を、二人も欲情した視線で見ていて)


136 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/27(金) 14:08:10
【葵へ…よかったらまた、今週末デートしないかい?】
【見ていたらお返事宜しくね、それでは♪】


137 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/27(金) 22:08:40
>>136
【あ、ご主人様です。日曜日のお昼なら空いているのですが、いかがでしょう?】
【感度抜群になった遥さんを、ぜひ可愛がってあげてくださいな♥】


138 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/28(土) 13:04:10
>>137
【日曜日のお昼からだと、2時間半ぐらいしかできないかもだけど…いいかな?】
【とりあえず13時から、ということにしようか♥】

【ふふ、もちろんだとも…でも忘れないでね?】
【クルミにも、そして葵にも…淫紋はついているんだってことを♥】


139 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 08:14:38
>>138
【ご主人様おはようございます♥ では、13時で待っていますので】

【そういえばそうでした… 私やクルミさんには、また違った効果があってもいいかも知れませんね♥】


140 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 12:59:12
【さて、葵達は来てくれているかな…♥】


141 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 13:01:49
>>140
【こんにちは、お待たせいたしました】
【遥「お昼のデートも楽しいよね♪」】


142 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 13:07:23
>>141
【待ってたよ、葵、遥♥(両手でそれぞれを抱き締め、ぐいっと引き寄せると…ぶちゅっ♥と唇を奪って)】
【えーと、>>134>>135の続きからでいいんだったよね?それじゃ、少し待っててね…♪】


143 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 13:10:55
>>134
>>135
おやおや、もう2発も出しちゃったせいで、コンドームさんパンパンだぞぉ?
(一旦動くのを止めると、コンドームを抜いて、くるくると結び)
(遥の頬にぴたっとくっつけて、ぴたぴた♥と何度か、精液たっぷりのコンドームで優しく叩いちゃう)

そっかぁ、葵はああいってるけど…遥はお尻も欲しいのかぁ♥
それじゃぁ、お尻に入れてあげようね…遥も、二人も手伝ってね、よっ…と♪
(遥の身体を持ち上げながら、膣から肉棒を引き抜きにかかる)
(結合部からは、ごぽり…♥と、精子が溢れてきた)

いいかい?それじゃぁ、お尻をおチンポの上に…ゆっくりとね…♥
(名残惜しそうに締め付けて来る膣から、ようやく肉棒を引き抜くと)
(愛液と精液に塗れ、まだ勃起したままのソレへ、遥のアナルをくっつけ)
(そのまま協力しながら、ゆっくりと腰を下ろさせようと…♥)

【早速続きを書いておくね♪】

【ダメだなんて言って、ホントは嬉しいんだろ、遥♥】
【ほぅら、縛られちゃおうね〜♪(楽しそうに、遥を後ろ手に縛り上げてしまう)】
【おまんこもお尻も、これで見放題だ…♥(まんぐり返しの体勢にして、穴を指でくぱぁ♥と拡げて…♪)】


144 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 13:11:02
>>142
【ん、んぅぅぅん♥(二人とも甘い声を出しながら)】
【クルミ「お昼なのにお兄様は元気ねぇ。ま、続きは楽しみにしてるんだから♪」】


145 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 13:18:43
>>144
【おっと、クルミにもしてあげるのを忘れてたね♥(がばっと抱き締め、ぶちゅっ♥)】


146 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 13:19:07
>>143
ううう、ううんんっ…♥ そんなのえっちだよぉお兄ちゃん…♥
(自分の出した精液でぴたぴた頬をされて、恥ずかしそうにするけれど)
(感度抜群のおチンポは早くもビキビキに立ち上がって、また射精したさそうに震えていた)

葵「あら、また感じまくって大変なことになりますのに…♥ では、ご主人様の上に…」
(お尻も犯してほしそうに、アナルが震えてるのを葵は気づいていて)
あああ、それお尻なのいけないの♥ あああんんっ、また気持ち良くなっちゃうぅ、ひぃぃあああ♥
(もちろん、そんなことは全く聞き入れられずにお尻にご主人様のおチンポが入っていって)
んぉぉあああ、お尻拡がるぅ、おにいひゃぁぁんっ♥ ああああ、気持ちいいの♥ ダメなのにいいのぉっ♥
あああんんん、奥に来ちゃうの♥ お尻の穴が、いっぱいぃぃ♥
(早くも感じまくって、葵たちの前で悶絶してる遥)
(下半身がピクピクっと震えてるのを見て、葵はもっと恥ずかしいことを見られそうな予感に微笑んでいて♥)

【あ、ああああぅうんお兄ちゃん縛られちゃったよぉ… いっぱいえっちなことされちゃう、で、でも興奮してるよぉ…♥(ツルツルのオマンコもお尻もピクピクさせてて)】


147 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 13:20:23
>>145
【〜〜!! ん、もうお兄様… と、とにかく今日もよろしくね?(唇が離れるとよだれの糸と湯気を間に引きながら)】


148 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 13:30:04
>>146
なにがダメなの?遥はもともと、お尻のほうが大好きだったじゃない…♥
(耳の穴を舐め、舌でほじくりながらそう囁き)
(アナルを割り開いて、腸の奥深くへ…とうとう、全部おチンポを入れてしまった♥)

ああ、遥のお尻…あっつくてウネってて、とってもキモチいいよ…♥
あんなちっちゃなお尻の穴なのに…お兄ちゃんのを入れると、
ぶわって拡がって…飲みこんじゃうんだよね…♪
とってもえっちな穴だ…ねぇ、遥、ほんとはここ、ナニをするための穴だっけ…♥
(と、いつもの質問をしながら、遥の両方の乳首を指で摘み、くりくりグリグリ♥と強弱をつけて扱いてイジメながら)
(腰をゆっくりと動かし出し…お尻の中を、肉棒で擦っていった…♥)

【穴がヒクヒクして、もう濡れてきてるみたいだよ?フーっ♥(と、膣口とアナルに息を吹きかけておいて)】
【ほーら、遥の大好きなモノだよ…このニオイ、一杯嗅いでごらん♪】
【(そう言って肉棒を取り出すと、カラダを移動させて、遥の顔前に突きつけ…)】
【(舐めようとしてもギリギリ届かない位置で、ニオイを嗅がせ続ける…チンカスのこびりついた、くっさい臭いを♥)】


149 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 13:40:17
>>148
ひゃぁああうぅぅっ、今それしたら気持ち良くなりすぎちゃう、んぅぅああああぅぅん♥
(お尻も拡がって、あっさりお兄ちゃんのおチンポを全部入れちゃって)
(たちまち中が複雑に動いてお兄ちゃんを気持ち良くさせようとしちゃう)
んぅううあああっ、お兄ちゃんイっちゃいそうぅぅ、あたしの身体感じすぎてる、あああぅぅ♥
(おチンポを入れられた瞬間に淫紋がピンクに眩しく光ってて、その効果は遥の全身を敏感にしてしまうものらしい)
はぁぁん、おぉぉっ♥ そ、それは恥ずかしいのぉ…♥ あああん、お、おトイレするところぉ…♥
(こんな状態でも、理性はまだ飛んでいないらしい遥、しかし)
クルミ「あら、そんなこと言っちゃって遥ったら☆ ちゃんと答えなきゃダメよ?」
(耳元で囁いて、遥にお兄様の待ってる答えを言わせようとする、耳たぶを軽く噛みながら待ってると)
うううっ、そんな意地悪ぅ…/// う、ウンチ出すところ、だよぉ… 一番恥ずかしいから、言えないの…///
(ちゃんと答えたのを見て、クルミは満足そうに微笑んでいて)
クルミ「そうね、言えないなら私が代わりに答えてあげようって思ったのに♪ きっとお兄様ってば、そういう遥も見たいって思ってるんじゃないかしら?」
(と、お兄様一緒に遥を辱しめて喜んでいた)

【あぅっ…! あ、お兄ちゃんもうおっきぃ… 匂いもスゴいよぉ…♥ な、なんでもするから、あたしにキスさせてぇ…♥(おチンポの匂いでたちまち欲情しちゃうけど、もちろん全く動けなくて)】


150 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 13:48:52
>>149
おおっ、いつも以上にすごいウネりだ…すごいよ、遥のナカ…♥
遥も、腰を動かして、もっともっと、ジュッポジュポしてごらん…♥
(昂奮しながら、段々激しく腰を使っていくと…遥の腸内も、いつも以上にウネって締め付け、チンポを気持ち良くさせようとしていた)

おや、それは…ん?ふふふ…♥
(最初の答えは満足のいくものではなかったが、クルミが耳元で何か囁くと)
(いつもの、期待通りの返事が返ってきた…)
なかなかやるじゃないか、クルミったら…♥
そう、ウンチをひりだすところだねぇ♪
でも、ここにいるみんなは、もう全員、俺のチンポを入れる場所にも、なっちゃってるよね…♥
ウンチを出すところも、みーんな見られてる…もちろん、遥もね…♥
みんな、もっと見て欲しいかい?正直に言ってごらん…んんっ!
(射精が近づいてきて、遥の肉棒を、コンドームなしで直接握って、ごしごし♥と乱暴に扱きながら)
(遥を、ついでに葵とクルミも、辱めて悦ぼうと、そんな言葉を投げかけた…♥)

【ふふふ…♥こんな臭いで昂奮しちゃうなんて、遥はすごくえっちだね…♥】
【(まんぐり返しから身体を起こさせてあげて、元通りに座らせてあげると)】
【(椅子に座りながら、遥の顔前におチンポを持っていき、ニオイを嗅がせ続けたまま)】
【それじゃ、「お兄ちゃんのチンカス大好き、美味しい」って言いながら舐めてくれるって約束できるなら…キスして、舐めていいよ♥】
【(そう言って、遥のツインテールを、両手で優しく掴んだ♥)】


151 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 13:59:04
>>150
あああああへぇぇ、らめぇぇぇきもちぃぃぃっ♥ お兄ちゃんまた、おチンポ見られちゃうの♥ んぁああああっ♥
(もう遥のふたなりも元気になって、今度はお兄ちゃんの前で思いっきり射精したさそうにしてて)

クルミ「もう、恥ずかしがることもないのにねぇ♥ 遥ったら、こういうところは素直じゃないんだもの」
(自分だって素直じゃないのは、とりあえず置いといて)
葵「ふふっ、もう見られていることですし、いつでも見てもらえれば嬉しいのです…♥ ご主人様ってば、遥さんにすっかり夢中なようですけれど♥」
クルミ「そ、それはもちろんよっ… お兄様ったらすごく興奮してたんでしょう、私の恥ずかしい映像とか見て…///」
(以前にはオナニーも、オムツでのお漏らしも記録しちゃってたことを思い出して)
ああああ、お兄ちゃん出ちゃうう♥ 着けて、コンドーム着けないといっぱい飛んじゃうぅぅ♥
ああぉぉっ♥ も、もうらめぇ出るぅぅ…♥
(お兄ちゃんの手でおチンポごしごしされて、今度はみんなの見てる前でいっぱい精液を飛ばしちゃう)
(ぶびゅぅぅっ、ぶぶばぁっ…♥ びゅびゅぅぅっ、びくんっ♥ びゅぶばっ…♥)


【ん、ああああ…♥ うん、お兄ちゃんのチンカス… きっと美味しいの…♥ ちゃんと言うから、見てほしいから…♥ おしゃぶりさせて…♥(もう完全に興奮して、お兄ちゃんの好きなようにしてとおねだりを)】


152 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 14:07:50
>>151
こんなにビンビンにして…さっき出したばっかりなのにね?
お兄ちゃんのよりも性欲凄いんじゃない?遥ったら女の子なのに…ほんと、スケベ♥
(カウパーまみれになるのも構わずに、ごっしゅごしゅと扱き続けて♥)

それはそうさ…葵も、遥も、クルミも…とっても美少女で可愛いんだから…♥
そんな子たちと何でもできる仲になって、全てを見せて貰えるなんて…
興奮しないほうがおかしいと思わないかい…?

だーめ、お兄ちゃんももう、イきそうだから…一緒にいっぱい飛ばしちゃいなさい♥
(腰使いをゴツゴツ、ガツガツとさらに強め、まるで腸壁を削るような勢いで抜き差しを続けると)
あっ、うう…もう出るよ、お兄ちゃんも出る…イクっ!!
(遥が、堪えきれずに精液を飛ばし始めたのと、ほぼ同時に)
(腸内に、勢いよく精液をぶち撒けはじめてしまう…♥)
(びゅぶっ、びゅぶるるるっ♥どくっ、どびゅびゅっ、びゅくんっ、びゅぶぶばぁっ…♥)

はあぁ、はあ、はぁはぁはぁ…きもちいいね…♥
遥ったら、お兄ちゃんの手をこんなにべとべとにして…悪い子だ、ほら舐めて…♥
(飛んで滴った精液で汚れた手を、遥の口元に持って行って)
(掌や指を舐めさせてしまう…♥)

【遥…!(そのお返事に感極まって、ツインテールを持つ手に力を籠め)】
【(頭を引き寄せると、思い切り遥の口内に…肉棒を突っ込んでしまった…♥)】


153 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 14:17:29
>>152
ああああ、スケベじゃないよぉぉぉ♥ エンジェルの魔法のおかげで、こんなにぃぃぃ♥
ああああっ、んひぉぉぉあああっ♥ らめぇXえ、出るぅぅぅっ♥
(お兄ちゃんに完全なアへ顔を晒しつつ、遥は盛大に射精しちゃって)
あああっ、お兄ちゃんも出ちゃうの…? うんっ、いってぇぇ♥ いっぱい出してぇ、んほぉぉっひぃぃいあああああっ♥
(腸の中にまでお兄ちゃんの精液をもらうと、また激しくイってお尻をブルブルっと震わせ)
あああ、きもちぃぃぃ…♥ もう、らめぇ… イきすぎておかひくなりゅぅ…♥
(お兄ちゃんの手が目の前に来ると自然とキスをしていて)
クルミ「ふふ、自分の体液をそんな嬉しそうに…♥ ついでにおチンポもお掃除してもらったらいいんじゃない、お兄様♥」
(と、クルミは相変わらずの意地悪っぷりを発揮していた)
んちゅぅ… も、もうイけないよぉ…♥ あぅぅ、いっぱい出ちゃったんだあたし… んぅ、ちゅぅ…♥
(夢中になってお兄ちゃんの手を舐めてると、また興奮が戻って来ちゃいそうで)

【あ、あむぅぅうっぅ…♥ お、お兄ちゃんぅぅ、おチンポ美味しいよぉ…♥ あ、んっぷぅ… あたしも興奮してるよぉ…♥(手を縛られてるから、代わりに脚をいっぱいに拡げてオマンコをひくひくさせちゃう♥)】


154 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 14:26:02
>>153
ふぅぅ…♥遥ったら、もうイけないの?ほんとに?
なんかまだまだ、えっちなことしたり無さそうだけど…♥
それに、すごいアヘ顔だったね…ちゃんと撮れたかい、葵、クルミ♥
(手指を、夢中になって舐める遥のされるがままにさせておいて)

さてと…次はどうしようか…
クルミ、そろそろシたくなっちゃったんじゃないの?
そんなにおチンポ大きくしてるしさ…♥
遥におチンポ掃除してもらうのも悪くないけど、クルミにしてもらうってのも、良さそうだし…♥
遥とクルミさえよければ、クルミをいじめちゃうけど…どう?

【ふふ、わかってるよ遥…お兄ちゃんがそうなるように仕込んじゃったんだもんね♥】
【(足指を遥のおまんこに向けて伸ばすと、膣口を足の指でくちゅぐちゅ♥と弄り出し)】
【ほーら、チンカスもよく味わって感想を言うんだよ…言ってくれなきゃ、おチンポお預けにしちゃうよ?】
【(そういうと、少し意地悪に…遥の頭を少し持ち上げ、おチンポから口を遠ざける真似事をしてみせて♥)】


155 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 14:36:35
>>154
あああああ、おにいちゃぁん…♥ あたし変になっちゃったぁ…♥ んはぁ、こんな味するんだあたしのって…
(自分の精液をペロペロして、お兄ちゃんのとは全然違う味に不思議そうな顔をしてて)
クルミ「ふふ、ものすごい顔をしてたわね。後で編集して、お兄様に送ってあげるわね♥」
(葵も微笑みながら、遥の満足したような表情を見ていた)

クルミ「…え!? あ、私はそのっ… あ、もう勝手に大きくなるんじゃないわよっ…///」
(指摘された通り、クルミも興奮でチンポを膨らませていて)
葵「私はもちろん賛成ですわ♥ 遥さんにも、クルミさんの気持ち良くなるのを見てもらいましょうか♥」
(二人ともご主人様の意見に賛成して、でもクルミはというと)
クルミ「ま、待ちなさいよっ…お、お掃除って、遥のお尻にっ… う、ウンチ付いてるかも知れないでしょうっ/// そんな変態なこと、誰がするのよっ…」
(いつもなら嫌がらないおチンポ掃除も、この状況では躊躇してしまうクルミ)

【あっ、あああああ…♥ それしたら気持ち良くなるのっ…♥ んぁぁ、逃げちゃダメぇ…(頭を追いかけさせて、お兄ちゃんのチンカスに舌先を当てて)】
【んぅ、濃い味がするよぉ… こんなになってるの、全部綺麗にするね…♥(はぁはぁと息を吐いて、もっとほしそうな表情を向けて)】


156 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 14:44:25
>>155
変になったらいけなのかい?
それだけお兄ちゃんのこと好きだし、キモチいいんでしょ…遥♥

ふぅ…そうなの?クルミはお兄様のいうコト、聴いてくれないんだ?
お兄様のこともう嫌いになっちゃったのかなぁ…?
遥は、葵のお尻に入れたモノでも、さっき舐めてくれたよ?
(そう言うと、遥の身体を抱え持ち…にゅぽっ、と尻穴から肉棒を引き抜いて)

お兄様のお願いなんだけどなぁ…おチンポ掃除、してくれないの?
ねぇ…
(遥を、そうっと脇に下ろしてあげると)
(まだ萎えずにビクンビクンと震え、腸液と精液でいやらしく濡れ光る肉棒を洋式便器の上で反り返らせながら)
(寂しそうな目で、クルミのことを見つめていた…♥)

【ふふ、ほらもう約束忘れちゃってるぞ…チンカス大好き、美味しいはどうしたの♥】
【(と言いながらも、今度は逃げずに、頭を持ってぐっと口の中に押し込み…遥のしたいようにさせていく♪)】


157 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 14:51:10
>>156
あああん、お兄ちゃんにえっちな子って思われるんだよぉ…♥
(でもすごく嬉しそうで、お兄ちゃんのほうを見ながらにっこりと♥)

クルミ「う…… そういえばそうだったかしら、おほほほ」
(お兄様にお願いをされて、更には寂しそうな目で見られると)
クルミ「も、もう… 仕方ないんだからお兄様ったら…/// じゃ、このままでいいのかしら…?」
(座ってるお兄様の目の前にしゃがんで、まずは舌先を使って濡らしてあげて)
クルミ「んぐ… お、思ったほどには味も匂いも… あ、匂いはお兄様のえっちなもののおかげね…♥ んちゅぱっ、ん、うう… 私こんなことまで、んぁぁ…♥」
(唇を少しずつ使って、全体まで唾液を行き渡らせて)
(いよいよお口の奥までおチンポを滑らせていっちゃう…♥)

【あ、あんっ… うん、お兄ちゃんのチンカス食べさせて…? んぅ、すごくえっちな味が… お、美味しいの…♥(喉奥に届きそうなものを、うまくお口の中で前後させながら)】


158 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 14:59:57
>>157
ふふ…いい子だね、クルミも…♥
(しゃがんで、舌先で濡らし始めるクルミの頭や髪を、精液のかかっていない手の方で撫でながら)
葵、遥の精液もうちょっとで綺麗になるから…舐めとって♥
(そう言って、汚れた方の手を、葵に舐めさせようと突き出した)

お兄様のモノになるんだったら、こんなこともできないとね…♥
んっ、ああ…クルミの小さいお口に、俺のが…いっぱいに…♥
どうだい、大きくて、熱くて、硬いだろ…♪
11歳なのにこんなにやらしいおしゃぶりができて…クルミはほんとえっちだなぁ…♥

【嬉しいよ…こんな汚いものをそう言ってくれるなんて…♥】
【ね、お兄ちゃんに言わされたからじゃないよね?今は心から、そう思ってるよね…♪】
【(ツインテールを持ち、前後運動を手伝ってもらいながら…遥に舐めとって貰う)】
【(カウパーもトロトロ溢れてきて、強烈な味とニオイを遥の可愛い舌に伝えて…♥)】


159 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 15:08:46
>>158
んんぅぅああっ… あぅぅ、もうお兄様っ… お尻に入れて、全部出したって思ったのに… まだスゴいじゃない、いやらしいんだから…♥
んぶばっ、それはそうよ…ちゃんとお兄様が教えてくれたおかげでしょう…?
(恥ずかしそうに言いながらも、お口の動きはだんだんと激しく)
(およだれをまるごとおチンポにこぼしながら、さらに濡らしていくみたいにお口を開けて)

葵「あら、私にも…♥ まだ残ってるのですね、では♥」
(おしゃぶりしてるクルミを見ながら、ご主人様の指を手にとって)
(まるで自分もおしゃぶりするみたいに、指をお口の中へと滑らせて)
(くちゅっるるる… ちゅ、じゅぱっ♥)
(全部拭い取るつもりで、強い目に吸い上げて)

【うん、本当だよ…? えっちな味で、すごく興奮してるの…♥ あああっ、また出てきちゃう…♥(お口の中が満たされるのを感じつつ、頭をゆっくり大きく動かしちゃう)】


160 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 15:17:27
>>159
そりゃぁクルミがしてくれるって思ったらね…♥
ふふ、お兄様はほんと、3人に絞りつくされて、干からびちゃうんじゃないかって…ときどき心配になっちゃうよ♥
(こちらからも、クルミの頭を上下に動かしてやって)
(涎をこぼして、お口を開けて含んで掃除するクルミの表情を見つめながら…お手伝いをする)

そう、いいよ葵…ああ、そんなに指を吸って舐めて…♥
こんなふうにされたら、俺じゃなくたっておチンポは射精しちゃうよね…♥
葵はほんと、クチまんこ上手で大好きなんだから…♥

さあ、そろそろ…クルミとシちゃおうか…♥
おまんことお尻…どっちがいい?

【おチンポなんてなんにも知ら無さそうな顔してるのに…遥はほんとえっちだね…♥】
【ここまでしてくれるカノジョなんて、きっと全国探してもそうはいないよ…それにこんなに可愛くて…♪】
【どんどん綺麗になってるけど…舐めてるだけで満足できそう?遥…ふふふ…♥】
【(頭をゆっくり大きく動かして、上手に汚れをこそげとり、味わう遥の耳の穴やノドを、指先で擽りながら尋ねて)】


161 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 15:29:30
>>160
何言ってるのよ、こんな大きくしておいて♥ そんなに心配なら、このまま終わりにしちゃおうかしら?
(干からびるなんて全く心配してなくて、むしろお兄様にちょっと意地悪をしてみたくなるくらい)
んんっ… んぐ、んはぁ…あっ、もうお兄様ってば…そんな気持ちいいの? でも、さすがにすぐには出せないでしょう…?
葵「ゆっくりでもいいのではないでしょうか…♥ さ、こちらも綺麗にして♥」
(指フェラを存分に楽しんで、今度はクルミがしてもらうところを見せてもらうことに)
(淫紋の効果は魔法の使い手それぞれらしいけど、クルミはどんなことになるのやら♥)

クルミ「あ、また出したいのかしら…? じゃ、こっちで…♥ 私のオマンコに、おチンポをずぼずぼ…♥ あ、もうなにはしたないことを…///」
(下品な言葉を口にして、今度はクルミが恥ずかしがってしまう)
(だけど、葵はクルミの淫紋がわずかに白く光ってるのに気づいていて)
クルミ「お尻はさっき遥で楽しんだでしょう…? ケツマンコずっぽずっぽして、気持ち良く… はぁっ、言ってるだけで興奮してくるわ…♥」
(少し顔が赤くなってるのに、クルミも気づいていた)
(大胆にも下品な言葉を普通に口にするなど、普段はあまりしないことだからか)

【ん、んぁっ… あたしやっぱりエッチだよね…♥ お兄ちゃんのチンカス、美味しいって言っちゃうんだもん…♥】
【んっ… うん、おチンポを入れてほしくなっちゃう…♥ はふ、んぁ… なんでも見せちゃう、エッチな子だもん…♥(言ってる言葉にさえ興奮して、なんでもしていいよとお兄ちゃんに教えてあげて)】


162 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 15:34:27
【と、すごくいいところだけど、そろそろ時間だから…今日はここまでにしておこうか♥】
【ありがとうね、葵、遥、クルミ…とっても楽しかったし、昂奮しちゃったよ♥(それぞれの頭をナデナデして)】
【この調子で、テスラちゃんやナインちゃん、サロメちゃんも、仲間に入れちゃおうか…♥】


163 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/03/29(日) 15:37:58
>>162
【あ、そういえばそうだったわね。じゃ、今日はこれで… んぅん、頭を撫でたら恥ずかしいっ…】
【葵「はい、なかなか大変でしょうけど、興奮してもらえれば♥」】
【遥「うん、それじゃまたね〜♪】


164 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/03/29(日) 15:39:47
>>163
【ほんとはもっとしたかったけど…色々用事があってね…♥】
【見届けたよ、もう一度ありがとう…それじゃ、またね♪】


165 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/03(金) 19:19:05
【葵へ…もしよかったら今週末も、デートできないかな?】
【お返事待ってるね♥】


166 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/03(金) 23:51:26
>>165
【こんばんはお兄様。じゃ、また日曜日お昼で待ってるわ。できるだけ…無理はしないように来るのよっ?】


167 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 00:38:18
>>166
【了解したよ、それじゃ日曜日の13時からで…♥】
【クルミも体調的に無理はしないでね、ぶちゅっ♪(と、抱きしめて激しいキスを見舞って♥)】


168 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 12:52:28
【さて…三人を待つとしようか…♥】


169 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 12:58:42
>>167
【こんにちはお兄様、ちょっと今立て込んじゃってね、30分くらい遅れちゃうの。待っててくれるかしら…?】


170 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 13:00:52
>>169
【そういうことならしかたないさ、もちろん待っているからね…クルミ♥】
【あわてないで要件を済ませておいで】


171 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 13:23:42
>>170
【お待たせお兄様。せっかくのデートなのに遅刻とは冴えないわねぇ私】


172 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 13:29:14
>>171
【どうしようもない用事があったんだろ?それならしょうがないさ♥】
【(がばっと抱き締めて)】

【さて、それじゃ…今日は何をして遊ぼうか♥(ちゅっ)】


173 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 13:31:15
>>172
【きゃぁぁ、昼間から大胆なんだからぁ〜〜///(すっぽりとお兄様のハグに収まって)】

【じゃ、この前の続きにしましょうか、161よね】


174 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 13:33:28
>>173
【昼間からセックスするお兄様に今更?ふふふ…それにクルミだって♥】

【了解、では続きを書くので少し待ってね】


175 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 13:39:04
>>161
おや…そんなこと言って、クルミったらイジワルさんだね?
でもお兄様のおチンポを貰えなかったら、困るのはクルミのほうじゃない?ふふふ♥

ん?…ふふふ♥
(少しクルミの雰囲気がいつもと違う…淫語を積極的に使っているような)
(これも淫紋の効果だろうか?ニヤッとほくそ笑みながら)
よしよし、それじゃぁ…クルミの場合は、立ちバックでシちゃおうか♥
それに…葵、見てるだけじゃそろそろ退屈でしょ?
クルミを前から支えて、おチンポしゃぶってもらうってのは、どうだい…♪
(そんな卑猥な提案をしながら、クルミの長い髪を撫でて)
(腰に少し力を込めて、肉棒をお口から抜きながら…ゆっくりと立ち上がっていく…♥)

【そう、遥はとってもエッチさ♥でも、いいんだよ…お兄ちゃんは遥に、そうなって欲しかったんだから…♥】
【それじゃぁ、おチンポ入れてあげるね…どっちの穴がいい?ふふふ♥】


176 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 13:59:55
>>175
う、うう… もう、おチンポそんなにカチカチにしちゃって♥ お互いに我慢できなくなっちゃうでしょう?
それに、もう射精したくてたまらないみたいよ、お兄様♥
(いつもより大胆なことを積極的に言ってるクルミ、これも淫紋の効果と気づいていないクルミ)
あら、そんな卑猥な格好で? ワンワンスタイルっていうの? お兄様ったらそんなのが好きだなんて♥
じゃ、こっちに…♥ 私の子どもオマンコ使って、いっぱい満足しなさいよ…♥
(言われた通りに立ったまま、小さなお尻をお兄様に突き出して)
(もう濡れてしまってるオマンコを指で拡げてみせる)

葵「あら、私のおチンポも…♥ では、前と後ろを一緒に犯してもらいましょうか♥」
(葵は勃起してるふたなりをクルミの目の前に晒して、その両手を取って股間へと導いてあげる)
んぁ… お姉様もふたなりを勃起させちゃって…♥ あああっ、もうダメになっちゃいそう… じゅぼじゅぼしたくて、たまらない…♥」
(言ってる側から、早速クルミは葵のおチンポをペロペロ始めちゃって)
葵「んふぁっ… あ、あああっ♥ おチンポいいっ、こんな上手になってたなんて…♥ ああぅぅ、じゅるるって音をさせたら、んぅぉぉっ、ぉあああっ♥」
(本気で感じてる声をあげてる葵を見ながら、お兄様が入ってくるのを待ってた)

【今日もよろしくね。お兄様もいっぱい興奮してほしいわね♥】

【んぁぁぅん… お、お尻に入れてほしいの…♥ 今日もキレイにしてるけど、お兄ちゃんにも見てほしいな…♥】


177 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 14:12:18
>>176
ああ…いつもよりクルミが大胆で下品で、エッチみたいだからね…♥
お兄様ももう、チンポ入れたくてたまらなくなってきちゃった♥
(言われた通りに小さなお尻を突き出し、小さな手指で、おまんこを拡げるクルミ)
(いつみても小さい、11歳のほんとなら小学生おまんこは…濡れて、つーっと愛液を流していた♥)

ふふ、ちょっぴり舐めてあげるね…はむっ、ちゅっ、れろれろくちゅっ、べろっちゅぷっ♥
(おまんこの前に顔を持っていくと、キスをして…舌を出し、愛液を舐めとりながら、クリトリスや膣口、お尻の穴もベロベロ舐めまわして)
(おまんこに舌を差し込んで、音を立てて啜る…♥)

ふぅ…♥
(一通り悪戯を終えると、両手でクルミの腰と尻たぶを掴み、亀頭を膣口にくっつけて…)
(ためらいなく勃起フタナリを舐めさせる葵と、舐めて感じるクルミ…二人の痴態を見ながら)
(腰に力を籠め、ゆっくりと、肉棒を押し込んだ…狭い膣肉を掻き分けて、子宮口の奥まで…ずっ、ずぷっ、と…♥)

【こちらこそよろしく、クルミ…俺の可愛いクルミ♥】

【ふふふ、お尻好きだね、クルミは♥お兄ちゃんもそんな遥のお尻、大好きだよ♪】
【(後ろ手に縛られている遥をまんぐり返しにしてしまうと、お尻を指でくぱぁと拡げ…)】
【うん、とってもキレイになってるね…石鹸の甘いニオイがする、くんくん…♥】
【それにとっても、綺麗でエッチなピンク色だ…あんなにシてるのにね、ふふふ…ちゅっ…♥】
【(近くでアナルの中をまじまじと見ながら、ニオイを堪能し…キスをして、舌で腸液を味わって舐めながら…♥)】


178 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 14:13:38
>>177
【あっと、ちょっと間違えちゃった…お兄ちゃんとしたことが】
【一番下のカッコの中のクルミ、というのは遥の間違いだね…ごめん】


179 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 14:22:50
>>177
ん、あああぅん♥ 今日は変なの、こんなこと言って興奮してるの… ああ、勃起チンポ挿入されちゃう、生種付けされちゃう、ああああっ♥
言ってると興奮しちゃう…♥
(お兄様が使ってる言葉だったか、あるいは自分でお勉強したのか、卑猥な言葉をいっぱい並べて)
(自分で興奮を盛り上げていきながら、お兄様のアクションを待っている)
んっ、ああああっ♥ それ、んっはぁぁっ♥ オマンコ犯される、舌でぐりぐりされぅぅ♥
はぁはぁ、ああああん♥ 前も後ろも、おチンポに包まれてる…♥ いいわよ、存分にずぼずぼするのよぉ♥
あっ、あああああぅぅぅっ♥ あああっ、生チンポいいわっb♥ すごく興奮してるわ… もっと深く… 子宮に届いちゃう、あああっ、んぁはぁ♥
葵「ああ、私も興奮しますわ…♥ そんないやらしい声を出すなんて、クルミさんは変態です…♥ さ、私も気持ち良くするのです…♥」
(あまりの気持ち良さからか、軽くクルミの頭を掴んで前後させてしまう葵)
(気持ち良くなってるからか、クルミは全く苦しくもなさそうに舌も絡めて葵を気持ち良くさせちゃう)

【あ、ああああんっ♥ 石鹸ちゃんと使ってね、キレイにするの…♥ 良かったら、お兄ちゃんにもお手伝いしてもらいたいよぉ…♥】
【(すっかりえっちになったお尻を弄られながら、早く入れてほしいよ♥と、穴をひくひくさせてみせちゃう♥)】


180 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 14:30:15
>>179
はぁ、生チンポそんなにいいんだね?こんなにベッチョベチョに濡らして…♥
(口の端から、さっきの愛液の糸を流しながら…腰を前後に動かし出す)
(泥たんぼのように濡れまくった膣肉を、子宮口から入り口付近まで、ずぽずぽ往復していく♥)

はぁはぁ、クルミは11歳なのにこんなヘンタイになって…気持ちイイ事覚えちゃって…♥
もう、お兄様のお嫁さんになるしかないよね…こんな変態な子は、きっと誰も貰ってくれないから♥
(お尻に、軽く平手打ちを浴びせ、クルミの羞恥心を益々煽りながら)
(淫紋にも手を伸ばして、スリスリ擦ってやって…♥)

はぁはぁ、ここに、精液出したら…クルミはどうなっちゃうんだろうね…♥
もしかしたら壊れちゃうかもしれないけど…それでもいいかい、中出しして…♪
いいよね、挿入して、生種付けされるの、クルミは大好きだもんね…11歳のくせに…♥

【ぷはぁ…♥なるほどね、それは是非一度…お兄ちゃんもお手伝いしないといけないね♥】
【今度お風呂に入った時にしちゃおうか…♪】
【(ヒクつく穴、そして甘えた声を出す遥に、もう辛抱たまらなくなり)】
【(まんぐり返しの体勢のまま、上からおチンポをアナルに宛がって…)】
【今から入るから、よく見てるんだよ…♥んっ、ほら…はいっ…た♥】
【(腰に力を入れて、じゅぷ、にゅぷぶぶ…♥と、おチンポを下へ、突き刺した…♥)】


181 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 14:41:21
>>180
はぁぁぁん、そうよぉっ♥ こんなこと覚えちゃったら、もうお兄様に責任取ってもらうしか、ないわよぉっ♥
ああああぅぅっ、そしたら種付けもして…♥ 妊娠したら子ども産むのも見てもらうのぉ♥ お兄様だったらきっと喜ぶわ、私たちの愛情のしるしぃ♥
んぁっ…! あああ、あふっ♥ お兄様ぁん、そんな激しくしたら、イっちゃうじゃない…♥ 中で出されても、壊れたりしないわぁ…♥こんなこと あああっ、お兄様の精子中出しぃぃっ♥
(葵のふたなりを手と舌で可愛がってあげつつも、お尻を激しく揺さぶって)
(サイズが合わないようにも見えるロリマンコセックス♥をたっぷり楽しんでる二人♥)
葵「んっ、あああああ♥ ご主人様は中で出すのが大好きなのです♥ 私も、中にいっぱい出したくて…♥ あああっ、もうダメクルミさん飲んでぇぇ♥」
(葵が腰を動かして、クルミのお口に強引にふたなりを突っ込むと)
(そのまま口内射精をたっぷりクルミにキメちゃう♥)

【あん、してほしいよお兄ちゃん…♥ とっても恥ずかしいけどね…♥】
【え、ああああっ、こんな格好で恥ずかしい…! んっ、ううううっ…♥ ダメ、そこウンチするところぉ…♥ あああ、入るの見える、やぁぁん♥】
【(恥ずかしがりながら首を振って、入ってるところから目を逸らしちゃう)】


182 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 14:51:34
>>181
ふふふ、コドモは可愛い女の子を産もうね♥
(葵と遥には冗談半分で言っているけど…そうしたら、子供の初めても奪いたいな…という黒い欲望があって)
(クルミにもそうなって欲しいな…と、密かに思っていた…♥)

(葵とクルミと俺、三人で身体を揺さぶり、息をハァハァ弾ませて、ケダモノのようにセックスに没頭して)
(いつしか呼吸が合い、みんないっぱいきもちよくなっていく…フィニッシュに向けて…♥)

ああっ、お兄様もそろそろ…またイくよ!
んっクルミ、クルミっ…ああ出る…出すっ!!
(そして、何十回目かの突きいれで、とうとう遥の時と同じように…子宮口を強引に抉じ開けて)
(子宮の中に直接、びゅるびゅる♥と精液を放出してしまった…熱くて粘っこいのをたっぷりと…♥)
(ちょうど、葵が口内射精をきめたのと、ほとんど同じタイミングで…♥)

【だめだよ、目をそらしちゃ…ちゃんと見て?でないと抜いちゃうよ…♥】
【(目を逸らす遥を見ると、一旦腰を止め…おチンポの中ほどまで入ったところでやめちゃって)】


183 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 15:00:18
>>182
ま、女の子がいいのね♥ 私に似た美人になるに違いないわね、ふふふ♥
(お兄様の欲望には気づかないでいて、今は自分がお兄様を全部搾り取るつもりでいる模様)
葵「ああああ、っっ♥ クルミさんのお口で気持ち良く…♥ はぁ、また出ます、んぅぅぅん♥」
(手を離さないでいた葵ふたなりから射精が始まって、クルミの顔面やら喉やらに全部かかって)
んぁぁ、もう精子でいっぱいよぉ…♥ お姉様のミルクも… 孕ませミルクも濃くってスゴいの…♥
ああああっ、もうそろそろよぉっ、お兄様も射精するのぉ、ぶびゅぅぅぅ♥って出しなさい、あああああっ…♥
(お兄様の射精を全部おマンコに受け止めて、そのままイっちゃって)
(中にまだ入ってるのにお尻をひくつかせて、さらに出してほしそうにおチンポをぬるぬるな刺激で気持ち良くさせちゃう)

【え、ああああっ… 恥ずかしいのにぃ、中に入ってるところぉ…(ツルツルにしてるから丸見えで、お兄ちゃんに言われるとようやくちゃんとそこを見て)】
【うん、恥ずかしいけど興奮するね…♥ もう、出しちゃいたい…?(お腹を小さく動かしながら、お兄ちゃんに中で出してとおねだり)】


184 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 15:06:18
>>183
はぁ…さあ、これでクルミの膣にも、精液注いじゃったぞ…♥
淫紋の効果はどうなんだろうね…♥
(お腹をスリスリ撫でながら…体内をミルク塗れにしたクルミを気遣って…♥)
葵もたっぷりお口に出しちゃったみたいじゃない?ふふ…ヘンタイのスケベ…♥

【よしよし、そら…♥(見ているのを確認すると、腸奥までおチンポを押し込んで…上から叩き付けるように、腰をじゅっぽじゅっぽと♥)】
【はぁはぁ、もう出しちゃってもいいの?もう少し遥も愉しみたいんじゃない…♥】
【オシッコでもウンチでも、何でも出していいからね…最も、自分にかかっちゃうだろうけど…♥】
【(おねだりを聴きながら、ケツマンコセックスを続けて…お尻の拡がる様、そして中のいやらしい感触を愉しんでいく♥)】


185 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 15:18:50
>>184
ああああ、中が感じちゃうの…♥ はぁぅぅうん、中出しされちゃったじゃない、お兄様のスケベぇ…♥
大丈夫よ、とっても良かったんだから、お兄様の生チンポ♥
(完全にアへった顔を見せて、お兄様のおチンポを離したくなさそうに腰を押し付けて)
葵「ふふ、とても気持ち良くなったみたいですよ♥ それにしても、クルミさんもこんなドスケベな言葉を使うとは… これも淫紋の効果でしょうか♥」
(葵はスッキリしたという顔で、股間から別のものまで垂れ流してだらしないお顔を見せていた)

【ああああっ、あああんっ♥ お兄ちゃんいいっ、お尻いいよぉ♥ うん、もっとしてほしいの…♥ ゆっくりで、ずぼずぼしてぇ…♥】
【ああああっ、う、ウンチはぁぁ…♥ お兄ちゃんにお浣腸されちゃうから、我慢しないといけないのぉ…♥(でも中に出されたら出しちゃいそうだとお兄ちゃんに伝えて)】
【(前からもベトベトな蜜を流しながら、お兄ちゃんのミルクを待っちゃう)】


186 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 15:26:11
>>185
ふふ…おっとそう言えば、こっちを弄ってあげなかったよね♥
(クルミの大きなチンポを握ると…膣内に肉棒を収めたまま、激しく上下にシコシコしてあげる♥)
(離したくなさそうに、腰を押し付けて来るクルミの腰を押さえて、逃げられない様にしながら…♥)

そうかもね…葵…♥
さて、一応一通り終わったけど…葵、まだ淫紋効果…試してないでしょ?
おまんこにおチンポ…欲しくない?ふふふ…

【ふふ、それじゃぁゆっくり、ゆっくり…♥(ゆっくりと、だが力強く、遥のすけべなおケツを掘っていく…ずぼ、ずぼ、じゅぼ、じゅぼっ、と…♥)】
【でも我慢できるかなぁ?ふふふ…それに縛られてるから、逃げられないからね…♥】
【(指をクリトリスや膣口に持っていき、ベトベトな蜜を流すそこを、クリクリッと弄り…♥)】
【ああ、そろそろ出そうだ…遥のおケツマンコの中に、一杯出すよ…♥】

【と、いいところだけど次辺りで終わりかな…】


187 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 15:31:08
>>186
【あら、もう時間が無いのかしら? じゃ、ここで区切っておきましょう?】
【お返事は書いておくから、気にしないで?】


188 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 15:35:23
>>187
【そうだね、ちょっと時間になっちゃってね】
【17時あたりから1時間だけなら、少しだけできるけど…それではクルミのほうが都合悪いかな?】


189 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 15:37:18
>>188
【そうねぇ… その時間ならお話くらいはできそうね。大丈夫なら、また待っててくれるかしら?】


190 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 15:41:50
>>189
【あ、そうなんだ…ありがとう、クルミ…♥】
【今夜なら22時半からなら空いてたりもするよ、ふふ】
【それじゃ、待ってるね…今日もお相手ありがとう、大好きだよ♥】


191 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 15:44:02
>>190
【ええ、いってらっしゃい。後の都合はまた連絡するわ。それじゃ】


192 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 16:40:08
>>186
え…? ああああっ、そこはぁぁ♥ あああんんっ、ふたなりチンポ出ちゃう、ひぃあああっ♥
(もう射精直前までいってたふたなりから、あっさりと精子を撒き散らしてしまう)
(葵が見てる目の前で、ぶびゅぅぅぅっ♥ びゅくどびゅびゅぅぅ♥と派手に出しまくり、葵のお顔にまで飛んできてしまって)

葵「あ、そういえば…♥ ふふ、私にはどのような効果が… やっぱり、えっちな効果が期待できるのでしょうか♥」
(待ってましたと、葵もご主人様の前にやって来てお尻を突き出してアピール)
(出しちゃったすぐ後だから、まだ入れないで回復を待つのかなと思いつつ)

【あああ、ああああぅぅん♥ お兄ちゃんに、お尻を犯されてるの… いけないのに、すごくいいのぉ…♥】
【やぁぁん、ここでお浣腸されるの、恥ずかしいよぉ…/// お、おトイレ行かないといけないの、あああっ、お腹がぁ…(ぐるるっ、と音がお腹から響いて)】
【ああああっ、それしたら出ちゃうっ… あああ、イっちゃいそうっ、あああぅぅ…!(お兄ちゃんの中出しを待てずに、弄られてるオマンコの側からオシッコを噴いちゃってて)】
【(ぶしぃぃぃっ… と音をさせながら遥のお腹を濡らしちゃう)】


193 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 17:02:47
【お返事ありがとう、クルミ♥】
【さて、時間になったけど…来てくれているかな…?】


194 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 17:03:26
>>193
【ちゃんと来てるわよ? 忙しいのに来てくれて… あるがと】


195 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 17:06:37
>>194
ふふ、大丈夫さ…クルミこそ来てくれて、ありがとうね♥
(両手を拡げて、ぎゅっと抱きしめると…後ろから抱きかかえるようにして、ベッドの上へ)

さあ、何をお話しようか…?


196 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 17:09:23
>>195
ん、ああぅん…♥ そうねぇ… お兄様ったら私でそんなに喜んでくれるんだから、もっとえっちになったほうがいいかなと思うのよね(照
遥みたいなド変態なことでも、興味があるから受け入れちゃうけれど///


197 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 17:15:36
>>196
それは嬉しいことを言ってくれるね…♥
(抱きしめてた手が、胸やお尻に伸びていって、えっちなところをスリスリと…♥)

でも、お兄様はとってもド変態だけど…それでも全部受け入れてくれるかな?
ふふふ、たとえばね…
(耳元に口を持っていくと、クルミに囁くように)

お兄様はロリコンなんだ…それこそ、何も知らない可愛い幼女にも欲情しちゃうようなね…?
このままじゃ性犯罪に走っちゃうかもしれない…
だから、クルミの身体で、お兄様が犯罪に走る前に、発散させてくれないかな…ふふふ…♥
(嘘か本当か、それは本人にしかわからないけれど)
(クルミにそう囁いた俺は、服の中に掌を入れ…下着の上から胸やおまんこをまさぐって…♥)


198 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 17:19:40
>>197
あ、あんんっ… ロリコンなんて分かってるわよ… こんな私の身体で、興奮しちゃうんだから…♥
ひゃ、あああっ、そんないきなりっ…。だ、ダメでしょ性犯罪とか… 仕方ないから、私がなんとかしてあげるわよっ…。
(小さいながらもしっかり反応して、乳首を固くしながら)
(お兄様の興奮ぶりを手触りで確かめようとしちゃう)


199 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 17:28:36
>>198
でも、葵も遥もわりとロリコンに好かれるタイプだけどね?
身体がボインボインな葵だって顔は幼いし…遥は身体も顔も幼いし…♥
(ちゅっ、と唇を奪いながら、下着の中に直接手を差し込んで、乳首を擦り、クリトリスを弄り)
(クルミの手が股間に触れると、ズボンの上からでもはっきりと、硬くて大きい膨らみが分かって…♥)

ほんとは11歳のコとこういうことしたら…同意があっても淫行になっちゃうんだってね…♥
クルミはお兄様を訴えたりはしないだろうけど…ね♥
ねぇ、どんなハードなことをされたいとか、希望はあるかい…?


200 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 17:33:12
>>199
ふふ、それもそうかしら? お兄様の好みだから、こんなに続いてるんでしょうし… 葵お姉様と、いっぱいえっちしたんでしょう…? んんぅ、あああっ…♥ お兄様たら、こんなにしちゃって…♥
(自分も感じながら、お兄様の膨らみを手で擦りあげて勃起を誘っちゃう)

それはそうよ、普通はこんな歳で… ちゃんと悪人の区別もつかないでしょうし、ううんっ♥
どんなって… は、遥には… お浣腸とか、ウンチもさせてるらしいじゃないっ…。私にもそんなこと、したいと思ってるのかしら…? 痛いのとかは、あんまり得意じゃないから、ああっ♥
(言いながらお兄様のおチンポをするすると取り出していっちゃって)


201 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 17:41:46
>>200
ふふ、勿論さ…それは勿論だよ、葵とも、遥とも…いっぱいえっちなことをしたさ…♥
でも、まだ全然シ足りない…まだまだ犯したいんだよ、みんなのこと…♥
そして、新しい子にも手を出したい…お兄様はスケベだから、うっ♥
(勃起を擦られ、ビクッと身体を震わせる…クルミとイヤラシイキスをしながら、ニッと笑って)

一応クルミにもしたことはあったよね…勿論、したいと思ってるよ…♥
恥ずかしい思いをいっぱいさせて…その後で身体を熱くさせてあげたいんだ…
きっと、とってもキモチいいよ♥
(されるがままに肉棒を取り出されると、こちらも服を脱がせにかかり)
(クルミの胸と、おまんこを外気に曝け出させてしまう…服を着たままそこだけ肌蹴ているのは、とても淫らでいやらしくて♥)


202 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 17:47:36
>>201
まだまだなんて、どんなことに…♥ んちゅっ、んぁっ…♥ そういえば言ってたわね、ツインファントムの子にも興味があるとか… んっ、お兄様固いじゃない…♥(しゅこしゅこ

あ、あのときはお尻を弄るから、その流れかって…。そういうのなら、私にも出来そうだし… 見たいっていうなら、見せるわよ…? 汚いに決まってるけど、いいのかしら…?
(大事なところを見られると一気に体温が上がる気がして、お兄様とより深いキスを積極的にしちゃってて)


203 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 17:56:26
>>202
ふふ…あと、しょっしょの子…サロメちゃんにもね…♥
んっ、おチンポどうだい…硬くて、たくましいだろ…♪
(髪や首筋、頬を掌で撫でてやりながら…肉棒を扱かれ、ビクビクと震え)
(粘ついたカウパーを、クルミの手に…)

(より積極的になったクルミの、ディープキスを受け入れ…たっぷりと唾液を交換しながら舌をまさぐり、ようやく離すと)
(粘ついた糸が、幾筋も引いて落ちていった…♥)
すぐに洗い流せる場所でやるなら大丈夫さ…♥
なんだかんだいって、クルミもお尻…とっても気持ち良さそうだもんね、ふふふ♥
痛いのはあんまり得意じゃないんだっけ…でも、お兄様たまには、SMみたいなことしたいんだよね…♪
縄で縛って、泣いても止めてあげないとか…ゾクゾクしちゃうんだよね…♥


204 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 17:59:04
>>203
【そういえば、そろそろ時間じゃないかしら? ちょっと私もそろそろ休憩にしたいから、またお返事は書いておくわ】


205 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 18:00:54
>>204
【うん、実はそうなんだ…ありがとうね、クルミ】
【今夜は来れそうなのかな?じゃぁ、お返事待ってるね…ちゅっ♥】


206 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 18:02:21
>>205
【そうね、来られたらいいけど、調子がいまいちなのよね。無理なら連絡だけはするわ】
【じゃ、また会うの待ってるんだから】


207 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 22:29:35
【さて、そろそろ時間か…もし具合悪いなら無理しないでね?】


208 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 22:33:39
>>207
【こんばんはお兄様、やっぱり今日は眠気来てるからこのままお休みにさせてほしいわ…】
【お返事は早い目に書いておかないとね…】


209 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/05(日) 22:37:47
>>208
【了解したよ、それならしょうがないよ】
【おやすみなさい、俺の可愛いクルミ、ホワイトエンジェル…またね♥(ちゅっ)】


210 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/04/05(日) 22:50:33
>>209
【もう、相変わらず優しいんだから。あん、ありがと…///(キスに恥ずかしがりながらも、そのままベッドに)】


211 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/10(金) 13:13:12
【葵、遥、クルミへ…コロナの影響もあって、どこにも出られないから】
【また、週末デートをしないかい?お返事待ってるね…♥】


212 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/11(土) 01:06:08
>>211
【こんばんはご主人様♥ ウィルスの影響で、どこも大変ですわね】
【週末は残念ながら空かないのです、またお誘いいただければ】


213 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/11(土) 16:33:52
>>212
【残念、でもしょうがないね…また時間のある時にお願しよう】
【今回は葵の大きな胸をモミモミして、我慢しておくさ♪】


214 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/15(水) 02:30:32
【少し早いけど、今週末…葵たちはどうかな?】
【もし空いている時間があれば、デートをしないかい?お返事待ってるよ♥】


215 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/17(金) 21:36:43
>>214
【あ、ご主人様お待たせいたしました。日曜日のお昼が空きますけれど、いかがでしょうか?】
【クルミ「昼間からえっちな気分になっちゃうかしらね、お兄様ったら」】


216 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/18(土) 13:58:26
>>215
【了解したよ、それでは日曜日の13時からで…】
【それはみんなも一緒だろう?ふふふ、クルミったら♥】


217 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 13:02:14
【昨日から今日にかけて、ずいぶん長い時間したらば掲示板が落ちてたみたいだね…】
【さて、葵、遥、クルミは来てくれているかな…?】


218 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 13:04:59
>>217
【お待たせいたしました、今のところ大丈夫なようですね】
【クルミ「でもまたいつ落ちるか分からないわよ、これは」】


219 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 13:08:10
>>218
【ひさしぶり…んっ♥(片腕で、葵とクルミをそれぞれ抱き寄せて)】
【確かにそうだね…まぁ掲示板が落ちるだけならまだいいんだが…消滅とかになったら困るね】
【さあ、今日は何をして遊ぼうか…?】


220 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 13:11:25
>>219
【遥「あ、お兄ちゃん♪(みんなの上から抱きついて)】
【それなら、今日は192の続きにしましょうか♥】


221 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 13:12:32
>>220
【遥も来てくれてたんだね、ちゅっ♥(それぞれの唇に、キスを合わせて)】
【了解したよ、じゃぁお兄ちゃんが返事をしないとね…ちょっと待っててね♪】


222 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 13:16:05
>>221
【遥「うん、今日もよろしくね〜、んっ♥(みんなでキスを受けて笑顔で)」】


223 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 13:19:04
>>192
ほぅら…いっぱい出ちゃったぞ、クルミのおチンポからザーメンが…♥
一番小さいのにおちんちんは大きいなんていやらしいね…♪
(クルミのザーメンで、葵のお顔が白く汚れていくのを、ニヤニヤしながら見つめ)
(最後まで勢いよく出させようと、完全に終わるまで扱き続けた…)

それはやってみないとわからないけど…まぁ、えっちになることは間違いないだろうね…♥
大きな、でも柔らかいお尻だ…相変わらず…♥
(目の前に突き出された葵のお尻を、掌でモミモミ揉みつつ)
(クルミの腰を持つと)
クルミ、次はお姉様の番だけど…どうする、まだもう少しつながっていたいかい?
(回復を待つ間、抜くか抜かないかは、クルミの判断に任せようとした)

【ふふっ、もうイッちゃったんだね…!(おしっこが勢いよく噴き出て、遥のお腹を濡らす光景を見ながら…)】
【そんなやらしいとこ見たら…んっ!お兄ちゃんイクッ!!】
【(どぷっ!びゅくくくっ!!びゅるるるるっ!!…と、イッてお漏らし中の遥のケツマンコへ、まんぐり返しの体勢のまま勢いよく射精して…♥)】


224 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 13:26:05
>>223
クルミ「ああああ、そんな見ないでぇ… お兄様ってば、こんなところを見るのが好きだなんて…」
(お兄様のおチンポはいっぱい見てるから、どんなことになるのかは知ってるけれど)
(自分の身体にそれが付いて、しかも射精してしまうのは何回やっても恥ずかしくてたまらないみたいで)

そうでしょうね、いつもより身体が熱いのは、すぐに分かりますけれど…♥ んん、んぁぁ…♥
(お尻を触られるだけですぐに興奮して、乳首がぷくぅっと膨らんできてて)
(いつもと同じおっぱいでありながら、なんだかはち切れそうなくらいにぷるぷるした膨らみをご主人様の前で揺らしていた)
クルミ「ん、私はもういいわ…♥ いっぱい気持ち良くなって、変になりそうだもの…」
(一度抜いてもらって、お姉様のほうに見せてあげなさいと視線で促して)

【あっ、ああああぅぅぅっ…! お尻の中に出ちゃった、お兄ちゃんのおチンポ浣腸なの…♥(嬉しそうにしてるけど、お腹はピクピク動いてて)】
【お、おにいちゃぁん… 抜いてくれないと、大変なのぉ…/// お腹がちょっと、熱いんだもん…(次に何が起こるか分かるから、それだけは許してとお兄ちゃんのほうを見てお願いを)】


225 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 13:37:33
>>224
ふふ…何度見てもいいものだよ…?
俺の好みの美少女たちが…股間についたおチンポで悶えて感じて、出しちゃうのは…♥
(恥ずかしそうなクルミの首筋や耳元を、舌で舐めまわしながらそう呟いて)

そんな甘い声を漏らして…♥お尻揉まれるだけで感じちゃうのかい?
ムネも震え捲りだよ?ふふふ♥
ん、それじゃ…クルミ、ゆっくり抜くよ…ほら…んっ…
(腰を支えて持ってやりながら、クルミの膣内から、肉棒をゆっくり引き抜く)
(にゅぽっ…という音と共に、様々な体液に塗れたソレが飛び出し)
(ムワッとする臭いを辺りに漂わせた…勃起具合は、8割程度といったところ…♥)

少し、待っててね…?
葵のことは、バックから一杯突いてあげたいからさ…ふぅ…
(ほんの少し休憩を取りながら、息を整える…しかしここはトイレの中、あまり空気は良くないけども)
(まぁ、自分でしようと思ったのだから贅沢は言えないな…と、考えていた)

【ふふ、そうだね出ちゃったね…♥(意地悪く、ピクピク動くお腹を、掌を伸ばしてスリスリ撫でながら)】
【抜いちゃって本当にいいの?そうしたらもう出ちゃうんじゃないの…遥♪】


226 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 13:45:19
>>225
クルミ「あああ、お兄様はそういう人なの、ヘンタイなのぉ…///」
そんなことを言って、おチンポの気持ち良さも素晴らしいものですのに♥ こんなに身体は喜んでいるではありませんか♥
(射精したばっかりのクルミのおチンポを、葵が丁寧に撫でてティッシュで拭いてあげて)
(もちろんまた気持ち良くなれる準備をするかのような、ツボを突いたタッチで♥)
クルミ「ああぅぅ、また勃起しちゃう… お姉様許してぇ…♥」
(勃起したらそのときはそのときと、一度リップノイズを響かせてクルミに聞かせちゃう)

あん、まだご主人様ってば…♥ 落ち着いてくれないと大変ですわ。
元気にならないようでしたら、私もお手伝いしないといけませんか…♥
(ご主人様の様子を見ながら、お尻を軽く振って待ってて)
(そうしてるうちにもおっぱいが揺れて、こちらもご主人様の回復を誘うみたいになってて)

【あ、あぅぅ…うん、いっぱい出たんだね…♥ え、うん出ちゃうかもぉ… ゆっくり抜いて…? おトイレ行けないと、漏れちゃう…(でも縛られてるから動けないのだけれど)】


227 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 13:51:04
>>226
ふふ、クルミったら…葵に弄られてまた勃起してきちゃってる…♥
さっき射精したばかりなのに…いやらしい…俺に負けてないぐらい絶倫さんだね…♪
(葵を援護射撃するかのような、辱める言葉を言いつつ)

葵たちのせいだよ…いくら射精してもまた勃起してきちゃうんだから…♥
ふふ、お手伝いか…じゃぁ、軽くしゃぶってもらおうかな…できるよね、葵は…♥
(お尻を揺らす葵…胸も揺れ、回復のために、誘惑しているのが良く分かる)
(なので、こちらも遠慮なく…葵がしたいであろうことを要求して…♥)

【何言ってるの…遥はここでこのまま、出しちゃうんだよ…♥】
【きっと火山の噴火みたいに出ちゃうんだろうね…じゃ、抜いていくよ…♥】
【(おトイレに行かせるつもりはないよと、言いながら…お望み通り、ゆっくりとおチンポをアナルから引き抜く…んぬぽ、ん…♥)】


228 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 14:03:46
>>227
クルミ「そ、そんなぁ変よぉ… お兄様見ないで、ああああぅん♥」
(手慣れた葵の愛撫にたちまち回復してきて、クルミは恥ずかしそうに悶絶しちゃって)
ふふっ、でもまだこれくらいで♥ 我慢できなくなったら、またおねだりしてもらいましょう♥
(十分に勃起させたところで手を離して、今度はご主人様に可愛がってもらうことに)

あ、ご主人様ってば…♥ いいですわ、こちらを向いて…♥
(振ってたお尻を下ろして、ご主人様の汚れたおチンポを目の前に見ながら)
(舌を伸ばして、軽くれろぉ♥と全体を舐めて)
んぁ、変な味ですわ…♥ ご主人様ってば、まだ出せそうなんですから…♥ でも今はこれくらいでしょうかb♥
(お口の中に含んで、奥の方から先端へ引き抜いていくみたいに)
(じゅばぁっ、と濡れた音をさせて抜いてしまうと、もう一回ゆっくり唇の中へとおチンポをくわえていって)

【ええええ、お兄ちゃん許してぇ… 抜かれたらもう我慢が、んぁぁっ…!(おチンポを抜かれるともう我慢もできなくなって、お腹が激しく動いて)】
【や、ああああっ見ないで、お兄ちゃんの前で、ウンチしちゃうっ…(そのまま開いてきた肛門からぬるぬると出て来て、遥の脚の間に盛り上がっていっちゃう)】


229 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 14:13:18
>>228
もうみんな、変なのさ…♥
俺も、葵も、遥も、そしてクルミも…でも、そのヘンなのが…とってもいやらしくて、キモチいいでしょ?
だからまだまだ…止めて何てあげないよ…もっともっといっぱい…♥

ふふ、葵ったら…こんな汚れたおチンポなのに、しゃぶれると思って嬉しそうにして…♥
んん…ふふ、いろんな味が混ざってるかい…♥
ああ、あんまりやりすぎたら、お口に出しちゃうからね…ふううっ♪
(軽く、とはいえ…その舐め方や咥え方、しゃぶり方は俺のツボを押さえた、巧みそのもの)
(全体を軽く舌で舐められただけで、忽ち竿は勃起し始め)
(口の中に含まれ、ゆっくり奥から先端まで口淫されると…完全に元の大きさ、硬さを取り戻した…♥)

ふぅ…あんまり上手だから、またすぐ勃起しちゃったよ…♥
じゃぁ、葵はそこの壁に両手をついてくれるかい…?
立ちバックで犯してあげるからね…お尻を振って、おまんこを拡げて…いやらしく誘うんだ…♥

【いいんだよ…いっぱい出しちゃいなさい…ちゃんと後で綺麗にしてあげるから…♥(昂奮した面持ちで、遥の脱糞ショーを見つめながら)】
【ああ、遥…出てきちゃったね…すごくいやらしいよ…(と、自分の肉棒を手で掴みながら扱き、オナニーを初めて遥かに見せつけて…♥)】


230 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 14:24:46
>>229
クルミ「ああんもう、変なのは分かってても恥ずかしいんだからぁ…/// もっとだなんて、私も変な子になっちゃうのね…」
(今さらなことを繰り返して言いながら、エッチな気分を盛り上げていっちゃう)

ん、ぬっちゅぅ…♥ ふふ、お口の中に出してしまわれては… ああんん♥ ご主人様も満足できないのでは…♥
今日はもう何だか… 身体が熱くてたまりませんわ♥ 胸の辺りもはち切れそうで…♥
(胸が熱いのが自分でも分かるくらい、もしかしたらこれが葵の淫紋の効果かも)
(そのままお尻を向けて、両手でお尻を拡げてアナルとオマンコを見せびらかしながら)
はい、どうぞご主人様…♥ いっぱい中に入れて、私の中を楽しんでくださいね♥
(もう濡れてるオマンコに入れてもらえるのを期待していた)

【あああ、お兄ちゃん喜んでるよ…♥ うん、じゃぁいっぱい見て…♥ ん、んぁっ… ああ、出ちゃうっ…(どんどん出て来て、やがて長いのが遥のお腹に落ちて)】
【んっ、う、ううううんんっ…♥ ううっ、はぁ… お兄ちゃんも興奮してるね…♥ すごく出ちゃうんだ、あたしのウンチ…♥(もう喜んでるお顔で、じわじわと脱糞を続けちゃう)】


231 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 14:31:18
>>230
お口の中に出すのも大好きだけど…今は流石に、ね?
そんなに身体が熱いのかい?もしかして淫紋のせいなのかな…♥
(ゆっくりと立ち上がると、言われた通りに挑発的なポーズを取っている葵に近づき)
(右手で葵の右乳房を鷲掴みにして、左手で肉棒を持ち、拡げられたおまんこに亀頭をぴっとりくっつけて…)

いくよ、葵…んっ!
(そのまま腰を突き出し、拡げられたアナルの様子を愉しみながら)
(いつものように、肉棒を一気に子宮口…奥まで突きいれる…ずっ、ずぷぷぷぷぷうっ…♥)

【ごめんね、遥…こんなヘンタイなお兄ちゃんで…嫌いにならないでね…♥(と言いながら、肉棒を扱き続ける手は辞めず…)】
【遥…ああ、遥の可愛いお顔に…汚いウンチが…♥】
【遥は、今どんな気分…?新しいヘンタイさんに、目覚めちゃいそうなお顔してるけど…♥】


232 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 14:32:54
>>231
【っとごめん、少し間違っちゃったね】
【遥のお顔じゃなくて、お腹にウンチが…って読み替えてね】


233 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 14:40:15
>>231
そうかもしれませんわ…♥ 身体が淫乱になってしまったような… あああっ、それにおっぱいも…♥
(ふたなり化したおチンポ今にも出しちゃいそうで、これも淫紋効果かもと思いつつ)
あああっ、それはっ… あ、ひぁああっ…! 出てしまい、あああぅぅん♥
(鷲掴みにされた胸の先端から母乳を噴いて、匂いを辺りに漂わせていって…♥)

あ、ご主人様…♥ んぁっ、ん、ぉぉ…♥ ううっ、んぅぉっ…! 中に来ますわ、んぁ、ああぅっん♥ はぁぁはぁ、やっぱりこれが一番で、ぉほぉっ♥
(本気で感じてる声を出しながら、自分で腰を前後させてご主人様を気持ち良くさせちゃう)
あっ、ああああぅぅんっ…♥ ご主人様のおチンポ素敵です…♥ ゆっくりと楽しみますね…♥ 出したくなったら、いつでもいいのですけれど、んぁぅ♥

【いいよぉ、お兄ちゃん興奮してくれるんだもん…♥ はぁはぁ、すごい出ちゃう…♥(力を入れると固いのがまだ出てきそうで)】
【お兄ちゃん、こういうの見たかったんだね…♥ あたしも興奮してるよ…♥ んっ…!(ぷぶぅっ…!と小さくおならの音もさせて、お兄ちゃんに恥ずかしそうに微笑んで)】


234 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 14:49:57
>>233
ああ…母乳出てるね…♥
葵は本当に、お乳を出すのが良く似合うよ…♥
今はまだ魔法や淫紋の力だけど…
いつかは本当に、いつもお乳が出るようにしちゃうからね…♪
(母乳が噴くのを嬉しそうに見つめ…自分の手についたソレを、ペロペロ舐めて見せた俺)
(甘くいやらしい、いつもの葵の味が、舌に拡がった…♥)

んんっ、自分から腰を振り出しちゃって…葵ったら待ちきれなかったんだね…♥
とても、キモチいいよ…うねって、締めて、吸い付いて来るよ、なんて淫らなおまんこなんだ…♥
(あえてまだ腰は動かさず…葵の腰振りに任せるまま、おまんこを愉しみ)
(鷲掴みにした乳房を、さらに指を食い込ませて激しく揉みしだき、溢れる母乳を愉しみながら)
(左手は、今度は葵のおチンポを握り…シコシコと上下に扱きたてた…♥)

【遥…嬉しいよ、こんなお兄ちゃんでも受け入れてくれるんだね…♥】
【自分でシてるだけじゃ我慢できなくなっちゃった…遥、しゃぶって…?】
【(と移動して、脇からしゃがみこみ…遥の昂奮してハァハァ息を荒げるお口のそばに、カウパーを流すおチンポを…)】


235 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 15:01:12
>>234
あん、それは赤ちゃんができてからのことです…♥ それだけ可愛がってもらえるなら、葵は幸せ者です…♥
あ、ご主人様そんないやらしいことをっ…。飲まれるのは、やはり恥ずかしいです…///
(母乳を味あわれているのが照れちゃうらしく、少しうつ向いて)

あああっあっ、ご主人様もこんなに元気で…♥ なんていやらしいおチンポなのでしょう、もう出し尽くしてしまったと思いましたのに♥
あぅ、んぁっ…♥ オマンコでおしゃぶりしてあげてるみたいです…♥ ぬぼぬぼと音まで聞こえそうですわ…♥
(腰を動かせばすぐに濡れてる音が聞こえて、存分に気持ち良くなってる葵)
(ご主人様におチンポを触れられるとすぐに落ち着いていられなくなって、不規則に激しく腰を振り始めてて)
あああああっ、両方からミルクが出てきそうです♥ んひぃぃ、ああああっ…♥ らめぇ、ご主人様の前で射精、ひああああ♥ は、離してくれないと、ザーメン噴いてしまい、あああ♥
(母乳を流しながらも、ふたなりチンポはみるみるうちに勃起して)
(そのままご主人様前で斜めに激しい射精を始めちゃってた)

【うん、お兄ちゃんにみんな見せちゃった…♥ 臭いの出ちゃったよぉ…(お腹の上に合わせて30cmくらいにもなるウンチが横たわって)】
【ん、んぷっ…♥ お兄ちゃんおっきぃ…♥ 気持ち良くなってね…♥(ぬちゅぬちぃぃぅぅっ♥ ちゅちゅっ、れろっ♥)】


236 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 15:12:28
>>235
赤ちゃん、か…葵に似た、可愛い女の子を産んでね…♥
もっともっと、一杯飲んであげるからね、ふふふ…♥

ふふっ、おチンポそんなにキモチいいんだね?これじゃ、クルミのことは言えないよねぇ♪
でもまぁ、みんなとても気に入ってくれたみたいで、良かったよ、おチンポ♥
だから、俺がこうやって悪戯するのも、おまんこやお尻やお口におチンポ入れたくなるのも、分かるよね…うっうううっ♥
(腰が不規則になったのを視て、こちらからも腰を動かし…激しく、子宮口をノックして)
(そこを抉じ開け、子宮の中に亀頭をめり込まそうとして♥)

はぁはぁ、ああ、葵いっぱい出てる…遥もクルミも、見てあげて…出ているところ…♥

【いっぱい溜まってたんだね…ベンピだったのかな?ふふ…とてもクサいよ、遥のウンチさん…♥】
【遥のケツマンコは、お兄ちゃんとの子供ウンチを産んじゃったんだね…なんて、言ったら恥ずかしいかい?】
【ああ…そんなに激しくしゃぶりついて…凄いよ、遥のお口…ほんとに好きなんだね、変態なことも、おしゃぶりも…♥】
【(忽ちハァハァと息を荒げ、カウパーを流しまくりながら、遥のおしゃぶりに肉棒を震わせて…♥)】

【お兄ちゃん、15時50分には離れないといけないんだけど、大丈夫かい?】


237 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 15:21:36
>>236
ああんんっ、赤ちゃんを産む前にいっぱい飲まれてしまうのです、んぁはぁぁぁっ♥
(魔法の効果で巨乳化したときも、そして今も♥ すっかり母乳を出すのにも慣れてる葵)
(毎回恥ずかしがってる辺りは年相応だけれど)
あああっ、ダメなのです♥ 女の子はおチンポに逆らえないのですから、あっあっあっ♥
はい、ご主人様も私に入れたいと… 中出ししてほしいと思ってもらえるの幸せで、ああああっ、イっっくぅぅっ♥
(早速勃起してるふたなりから激しく射精が始まってて)
遥「うわぁ、すごい…♥ お兄ちゃんと同じくらいいっぱい出ちゃったよ…♥ おしゃぶりしたら、もっと出ちゃいそう…♥」
あああ、そんなはしたないことを♥ 遥さんならいいですけれど、今はここに集中して… あああああ、中に来てしまいます、拡がっていきまひゅぅぅ♥
(子宮まで届きそうなおチンポに、すっかりアへ顔にされちゃってて)

【うんっ… お兄ちゃんのおチンポ浣腸って効果ありすぎなの…♥ でも、またしてほしいな…♥】
【本当に子ども産むところも、見てもらうんだ…♥ んぅ、んっぷぅ… んぁ、お兄ちゃんのおチンポ濡れてるね…♥ あ、でもあたしのお尻に入ってたんだよぉ…///】
【(とてもいけないことをしてるのに気づいて、顔を赤くしちゃう)】


238 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 15:22:34
【あ、離れるということは… 今日はそこで終わりでしょうか? 夜は開かなさそうなのです】


239 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 15:29:45
>>238
【そうだね、今日はひとまず終わりかな…ごめんね、ホントはもっと長く続けたいんだけど】
【どうしても外せない理由があってね…】
【夜はあかないか、それはしょうがないね…でも、楽しかったよ、また遊んでね?】

【それじゃ、今日はここまでにしておこうか?】
>>237、かなりいいところだけど…勿論お返事は考えておくね、ありがとう、葵、遥、クルミ♥(ちゅっ)】
【テスラちゃんやナインちゃん、サロメちゃんも…仲間にしてあげようね、ふふふ…♥】


240 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/19(日) 15:31:53
>>239
【はい、では今日はここまでで♥ ありがとうございました】
【遥「ん♥ ふふ、みんな仲間にしちゃうんだね。じゃ、楽しみにしてないと♪」】
【クルミ「それなら、ちゃんと頑張ってきなさいよ。来てくれて… ありがと♥」】


241 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/19(日) 15:38:47
>>240
【見届けたよ、それじゃぁまたね…愛しい葵、遥、クルミ♥】


242 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/24(金) 02:18:54
【葵へ…もしよかったらまた、今週末遊ばない?】
【都合がつかなかったらそれでもかまわないから…よろしくね♪】


243 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/24(金) 19:49:18
>>242
【あ、ご主人様ですわ。それなら、また日曜日のお昼でいかがでしょう?】
【遥「続きも楽しみにしてるんだからね…?///」】


244 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/24(金) 23:40:21
>>243
【了解したよ、それでは日曜日の13時からで…♥】
【でももっと遊べたらいいなぁ…土曜の夜とかもさ…♪】
【ふふ、遥ったらあんな変態プレイなのに…お兄ちゃんも楽しみにしているよ♥】


245 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/24(金) 23:51:40
>>244
【はい、ではまた日曜日に♥】
【平日はいつも変わらず忙しいのです、いっぱい会いたいですのに♥】

【遥「お兄ちゃんが喜んでくれるから、ヘンタイになっちゃうんだよぉ…//」】


246 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 12:42:59
【少し早いけど…葵たちを待ってみようかな♥】


247 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 12:52:40
>>246
【あ、ご主人様こんにちは♪ お待たせしてしまいましたか(近付いていつもの笑顔で)】


248 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 12:56:59
>>247
【なに、平気さ…ちょっと抱き付かせてもらえばね♥(ぎゅっ、と両腕で抱き締めると、押し倒してちゅっ♥とキス)】
【さあ、今日は何をして遊ぼうか…】


249 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 12:59:32
>>248
【きゃ、ご主人様ってば♥(素直に抱き付かれて照れ笑い)】
【では、237の続きにしましょうか♥】


250 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 13:02:35
>>249
【うふふ、葵ったら抵抗しないんだね♥(そのまま服を脱がせていき、あとはいつもの…♥)】
【それでは、続きを書くので少し待っていてね♪】


251 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 13:09:13
>>237
そう、女の子はみんなおチンポに逆らえないよね…ふふふ…♥
ああ、葵の中…ふふ、ここ、子宮の中だね…届いちゃった♥
(一番大事な赤ちゃんの部屋に、亀頭をめり込ませ…中をグリグリと擦っていく)
(いわゆる子宮姦…ボルチオセックス、いつものことだ♪)
(アヘ顔になって、はしたない声をあげながら、ふたなり勃起から射精を続ける葵)
(その肉棒をゴシゴシ扱き続けながら…さらに快楽に依って追い詰めていき…♥)

遥、いいよ、葵のコレ、おしゃぶりしてあげて♥
葵もきっと、そんなはしたないことをして欲しいって思ってるからさ♥
うっ、うう…ううううっ、俺ももうそろそろ…また出すぞっ…♪
(激しく腰を振り立てて、葵の子宮内を、膣内を、滅茶苦茶に犯し続け…♥)
(肉棒から離した掌を、豊満な乳房に思い切り宛がい、ぎゅうっと指を食い込ませ…牛の乳の如く搾り続けた…♥)

【こんなヘンタイなこと…またして欲しいんだね…もちろん、いいとも…♥】
【ふふ、あの夢のようないやらしい出産見物をしてもいいのかい?ああっ…もう出ちゃいそうだ…♪】
【お尻の中に入ってたおチンポ、美味しい?遥のお口に…いっぱい出してもいいかい…ううっ!】
【精液も、おしっこも…♥ああ、もう我慢の限界…!】

【というわけで、今日もよろしくね…葵、遥、クルミ♥】


252 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 13:20:45
>>251
ああああ、深いです…♥ 奥まで届いて、んぁああああっ♥ ご主人様そこはいけないのです、赤ちゃんの入るところ、んひぃぃあああ♥
(射精しながらも、まだご主人様の責めは全く止まらず… それどころかすぐに勃起して射精したさそうにしてるふたなり)
遥「うん、葵ちゃんもうこんなに…♥ すぐにまた出させちゃうね… これって淫紋の効果だったりして」
んぁあうぅう、遥さんのえっち…♥ あああ、おしゃぶりは、ひいいぃい♥
(葵の声をよそに、下から潜り込んで葵のふたなりを嬉しそうにおしゃぶり♥)
(ぬぼぉ…♥ んぶちゅじゅちゅっ、ちゅっちゅぅぅ♥ ぬばっ、れろれろぉぉぉ♥)
あああああ、ご主人様も出してくださいませ♥ もう私もイきそう、ああっ、遥さんに飲まれて、あああぅぅぅっ♥
(おっぱいを絞られるとすぐに母乳を噴きながら、遥にも大量のふたなりミルクを飲ませちゃう)
(ぶびゅるるるっ、びゅぴゅぅぅっ…♥)

【あん、出産するところ見たいの…? うん、でもすぐには無理だから… それ以外のえっちなところ、いっぱい見て…♥】
【んんんぅぅぅ、お尻に入ってたのおしゃぶり… これ変態なの♥ ああああっ、んぐぅぅっ♥(お口にいっぱいおチンポを入れながら、こくこくうなずいて)】

【クルミ「今日もよろしくね、お兄様♥ 遥ったらたっぷり気持ち良くなってるみたいだから♥」】


253 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 13:28:36
>>252
なにがいけないの…ふふふ、葵だって、ココに入ってきてほしかったんでしょう?
その証拠に、こんなに震えて…入口は俺のおチンポを咥えこんで、離してくれないじゃないか…♥
(じゅっぷ、ずぷっ、ずちゅっ、ぐちゅっ、にちゅくちゅっ…♥)

遥におしゃぶりされて、キモチよくなって出しちゃう葵のほうが…よっぽどいけないんじゃない?
ふふふっ、ああっ、もう…俺も出るっ!!
(葵がふたなりミルクを大量に、遥の口内に出し始めた時から、ぐっと締め付けがきつくなり)
(数瞬遅れて…子宮内にたっぷりと、精液をびゅくびゅくと…出し始めてしまった…♥)
(あれだけ出したはずなのに、自分でもまだこれだけ残っているのかと…驚きながら)

はぁはぁはぁ、はぁはぁはぁ…♥
(息を乱して整えながら、葵の背中に舌を這わせ、つーっと舐めてやりながら)
(身体をビクビク震わせて、同じように震えている、葵の淫らな反応を見つめていた…♥)
(さて、子宮内に、膣内に精液を呑み込んだ葵は…淫紋の効果はどうだろうか…♥)

【遥…お兄ちゃんそんなこと言われると、とても嬉しくなっちゃうよ…んっ!!】
【(びゅぐっ!びゅるびゅるびゅるっ!!と、まずは遥の口内に…勢いよく熱くて臭い精液を、いっぱいぶちまけていく…♥)】

【そうだねぇ、葵も遥もたっぷり気持ち良くなってるみたいだ…♥】
【でも、クルミだって気持ち良くなりたいんじゃない?…全部脱いでごらん、オナニーでもしながらさ…♥】


254 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 13:38:46
>>253
ああああんんっ、そんな深く来たら、変になってしまい、ひぃぃぃ♥ あああ、そんな中まで来るなんてっ、ああっぉぉおっ♥
(射精しながら、また勃起を始めてる葵のふたなり)
(遥はあっという間の射精でうっとりして、それを舌先でペロペロしちゃってて)
ああああぅぅ、ご主人様イきまひゅぅぅぅ♥ 中にいっぱい出して、ああああああっ…!
(ご主人様の精液は中でいっぱい受け止めて、イきながら何回も締め付けて悦んじゃう)
(淫紋の効果なのか、両方の乳首から母乳をダラダラこぼしながら♥)
んぃああ… ご主人様、おっぱいに魔法が無くても、こんなに…♥ 淫紋効果がなくならないと、ずっと母乳を流しまくりですわ…♥
そうしたら自分で母乳を絞らないといけないように、ああっ…♥
(毎日ご主人様に飲んでもらわないといけないかも、なんて思いつつ♥)

【ん、ううううっ…! あああ、出したら飲んじゃうよぉ、んぐぅぅ…♥(当然逃げられずに、お尻に入ってたおチンポからいっぱい飲まされちゃって♥)】

【そうね、お姉様もイっちゃって… って、なんでお兄様の前でそんなことをっ…///(そう言いながらも、渋々といった感じで、上着から脱いでいって)】


255 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 13:48:03
>>254
ふふ…どうやら母乳が止まらないのが、葵の淫紋効果なのかな…♥
じゃぁいっそ、そのまま淫紋をつけっぱなしにしておくかい?
毎日俺が搾って飲んで…赤ちゃんもいないのにね…まったくいやらしい…♥
(出し終わった後も、精液でたぷたぷの子宮内や膣内を、肉棒でヌチャヌチャと擦ってやりながら)
(乳房を鷲掴みにして揉みしだき、母乳のシャワーを視て、味わって堪能する)
(それは当然、おチンポをしゃぶって精液を飲んでいた、遥にも降り注いで…♥)

はぁはぁ…もう、一巡はしたね…♥
あんまり長い間、このトイレを使ってると怪しまれちゃうだろうから…
後始末をして、お外に出ようか…?
(しばらく息を整えた後…ふぅっと息を吐きながら、そう提案して…♥)

【はぁはぁ、どうだい、お兄ちゃんの精液…美味しい…?】
【そのまま咥えてるんだよ…おしっこも、すぐに出ちゃうからね…♥】
【(ツインテールを両手で持って、頬や髪をナデナデしながら…)】

【ふふ、なんでなんて言わないの♥ほら…(脱いでいるクルミを視て、こちらもズボンと下着に手をかけ…下半身を丸出しにして)】
【(半勃起の肉棒を握り…上下に扱きたてて、クルミに見せつけた♥)】


256 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 13:54:54
>>255
母乳も、ふたなりミルクもいっぱい出てしまうのです…♥ これは元に戻さないと、大変なことに…
(イってしまっても、まだ母乳を流してる葵のおっぱい)
(遥の頭にもぽたぽた落ちてくるのを見ながら、もう満足したかのような笑顔で)

ふふ、そうですね。早くしないと怪しまれて… はい、大丈夫そうですよ。
(外を見て誰もいないのを見ながら、元のように服などを戻していって)
クルミ「まったく、盛り上がっちゃったわね… 淫紋の効果はもう今回限りでいいんじゃないかしら…?」
(これを常に付けていたらどうなるか、それはたった今身をもって知ったばかりで)
(でもお兄様がどう言うか、そんなことは決まってるわけで♥)

【んぅぅ… お兄ちゃんいっぱい出ちゃった…♥(こくん、とミルクを飲んで微笑んで)】
【…え、あああお兄ちゃんそれえっちだからダメぇ…///(当然そのまま受け止めるしかなくて)】

【うう、そんなところ普通は見せないでしょっ… もう、そんなにしてたら私もしないといけないみたいよ…(脱いでしまえばあっという間にソックスとパンツだけの姿に)】


257 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 14:02:12
>>256
ふふ、でも、プレイをするときに珠に付けるのならいいでしょ?
葵も気持ち良さそうだったし…♥

ふぅむ、よし…葵の言う通り、大丈夫みたいだね?
(公園に戻り、ある程度歩いた後…)
さてと、このまま帰ってもいいんだけど…少し物足りないよね…♥
折角淫紋もついてることだし…ほら、あそこ…使わせてもらおうか?
(辺りに誰もいないことを確認しながら、茂みの中に木が立っているスペースを見つけると)
(三人に、そこに来るように指示しながら、かさっ…と茂みの中へ…)

…ここで、順番におしっこしちゃお?
ふたなりおチンポは消して…犬の様な格好で、その木の根元に…じょろじょろってしちゃうんだ、いいね…♥
(首輪をつけた三人に、そう命じながら…♥)

【美味しそうに精液を飲んじゃうんだね…♥】
【なら、おしっこだってね…んんっ…♥(ちょろっ、じょろろろろろ…♥と、まずは口内に放尿を開始して)】
【(ある程度出した後は、お口から引き抜き…遥の身体に、じょぼぼぼぼと一杯注いでしまう…♥)】

【お兄様は普通だと思うかい?ほら…クルミの大好きなモノだよ、近くで見ていいから…♥】
【(そういって、ソックスとパンツだけのクルミに、近寄るように手招きして)】
【さ、おチンポを見て、ニオイを嗅ぎながら…オナニーしてごらん…♥】


258 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 14:11:41
>>257
こ、こういうときならいいですけれど… 普段からこれでは大変ですわ、ふふ♥
(母乳も出る上にふたなり付き、なんていやらしい女の子なのやら♥)
(でもご主人様が喜んでくれるなら、それでもいいかなと思っちゃう)

遥「物足りないのかな、お兄ちゃんも♥ 帰ってからまたいっぱい… え、使うってなにかな…?」
(茂みに入って、何をするのかと思ってると)
クルミ「なななな、なによそれぇ…! こ、こんなところでオシッコなんてっ…」
(お兄様の言葉にクルミは唖然としてしまってた)
…ふふ、ご主人様ってばいやらしい…♥ では、私から早速…♥
(恥ずかしいのはもちろんだけど、それ以上に興奮もしてしまってる葵)
(早速コートは脱いでしまって、裸で四つん這いになって脚を拡げていくと)
ん… んぅぅっ、出ますっ…♥ あああ、木の根本にいっぱい… あ、あああ…♥
(まるで犬のマーキングみたく、葵のオシッコが勢い良くかかっていく)
(ぷしぃぃっぃい、じゅぼぼぼっ…!)

【あ、ああああお兄ちゃんっ… うぐっ、んくぅ…♥ あああ、かけちゃらめぇ…♥ 汚れちゃうの…♥(全く逃げられないまま、存分にお兄ちゃんの匂いにされていっちゃう)】

【もう、興奮するの早すぎでしょう… でも、匂いいいじゃない…♥ あ、もう触るわよ…?(パンツの中に手を入れて、上下に指で擦りながら鼻をくっつけてしまって)】


259 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 14:22:07
>>258
いつか結婚したら…普段から淫紋をつけちゃうようにしちゃおうかな…?
なんてね…♥

そう、オシッコだよ…犬になったつもりで、するんだ…♥
(いそいそとデジカメを取り出すと、撮影を始め…そして、葵が嬉々として、言われたとおりにしゃがみこみ…♥)
ふふ…すごくいっぱい出てるじゃないか…溜まっていたのかい…♥
それとも、昂奮して沢山出ちゃってるのかな…♥
おまんこからも精液、溢れさせながら…いやらしい…♥
(煽る言葉をかけながら、悦んで撮っていき…)

さあ、次は遥とクルミ…どっちからするのかな…♥

【ふふ…お兄ちゃんのクサいオシッコのニオイで…いっぱいになっちゃったね…♥】
【(そこまで言うと、お腹にウンチを乗っけさせたまま、遥の脚を、ゆっくりと下ろさせる…そして)】
【遥、お兄ちゃん昂奮しちゃったから…このまま、おまんこを犯しちゃうね…いいだろ…♥】
【(辺りに立ちこめる異臭、淫臭にも構わず、膣口に亀頭をくっつけ、そのまま…ぐっ、と腰に力を込めて、肉棒をめり込ませていった…♥)】

【おチンポのニオイがいいなんて、クルミも大分調教されてきたね…♥さすが、飛び級で優秀な11歳は違うな…♥】
【んっ、今は鼻をくっつけるだけね?さあ…いっぱいオナニーしてごらん…♥】
【(裏筋にくっつく、クルミの鼻の感触を愉しみながら…みるみるうちに、ビンビンに勃起させていき)】
【(クルミのオナニーショーを愉しもうと、視線を走らせた♥)】


260 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 14:30:58
>>259
いつも一緒なら、大丈夫でしょうか…♥ あ、でもそれだとご主人様に毎日はしたない姿を晒すことに…///

あああ、ご主人様の前でオシッコなんて… はぁぁんっ、録らないでくださいっ…。あんん、なんていやらしいのかしら…♥
(勢い良くオシッコを迸らせ、腰を震わせながら目を閉じて恥ずかしさに耐える)
(最後はオマンコをねっとりさせてしまってるのが、葵にも分かって)

遥「じゃ、今度はあたし…♥ 裸で見られちゃうの、恥ずかしいけど… 見たいこといっぱい教えて…♥」
(葵よりは高く脚を上げて、指で軽くオマンコを拡げながらオシッコを始めて)
遥「ああああ、これいけないことだね…♥ でも、お兄ちゃん見てるんだよ… んっ、お兄ちゃんっ…」
(震えながらも、葵の側でオシッコを全部出し尽くしてため息をついて)

【あ…! だ、ダメだよぉ、まだウンチ残ってる、んぁあああぅぅっ…!(何もできずに、そのまま小さいオマンコにおチンポを入れられちゃって)】

【いやらしいんだからお兄様ってば… すんっ… はぁ、すごく興奮するぅ、んぁああ、ああっ…♥(パンツの中で激しく指を動かして、お尻を左右に揺らしていて)】


261 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 14:43:45
>>260
でも葵も、嫌がらないし昂奮したんでしょう?
おまんこ、ねっとり糸引いてたよ…精液じゃなくて、新しい愛液を流しちゃってて…ふふふ♥

そう、でも、いけないことほど、恥ずかしくてもキモチいい…お兄ちゃんはそう教えたよね…♥
勿論さ、見たいこと、いっぱい教えてあげる…まだまだこれからなんだから…♪
(遥のオシッコシーンも、もちろん全部撮影する…♥)
そのうち、お外でウンチしちゃうところも、撮ろうか…遥…♥

さあ、最後はクルミだ…覚悟を決めなさい?ね…♥

【いっしょにヘンタイさんになっちゃおうね…♥】
【(小さいおまんこいっぱいにおチンポを沈めると…そのままぐちゅぐちゅと膣内を突き始める…♥)】
【(お腹の上のウンチが動くのも、残ってたウンチがこちらに当たるのも、まったく気にしないで…♥)】
【どう、遥…ヘンタイなことするのは、キモチいい…?(ずっずっ、ずちゅずちゅ、ぐちゅぬちゅにちゅっ…♥)】

【クルミだって…11歳とは思えないいやらしさだよ?ふふふ♥】
【(パンツの中で激しく指を動かし、お尻を揺らすクルミを視姦する…♥)】
【(昂奮するクルミの鼻へ…昂奮して亀頭から垂れてきたカウパーが、ゆっくり流れてきて)】


262 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 14:53:25
>>261
ご主人様は意地悪なんですから…♥ ふふ、いやらしいことは興奮してしまうのです…♥
(むしろご主人様の言葉に嬉しそうにしながら、元のように戻していって)

遥「んぁはぁっ… お兄ちゃんも喜んでるんだぁ…♥ はぁはぁ、見られるの好きになっちゃったの…♥」
(とろとろになった笑顔で、全部出し終えるとお尻を振って残ってるのを落としてしまって)
遥「え、ウンチも…? うん、いいよ…♥ えへへ、お兄ちゃんもあたしも、変態なんだから…♥ やっぱりこんな格好で… 裸のほうがいいのかな?」
(とんでもない提案に笑顔まで見せながら、立ち上がって自分のオシッコを眺めていた)

クルミ「うぐぐ…もう仕方ないんだからっ…/// じゃ、いくわよぉ…」
(四つん這いになって脚を上げようとするけど、体が固いのか思ったより上がらなくて)
(仕方なく横の木に足を乗せて、そのままおもいっきり拡がった脚から放尿を始めちゃう)

【ああああ、お兄ちゃん汚れちゃうの… ああっ、でも気持ちいいよぉ、あああっあっあっ♥(何回も突かれて、そのたびに興奮した声をあげて)】

【あっ… お兄様濡れてきてる…♥ でも今はオナニーだから、何もしてあげないんだから…♥(パンツを少しずつ下ろして、お尻が丸出しになるくらいまでしちゃう】


263 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 15:02:29
>>261
でも、その意地悪が好きなんでしょ?葵も、遥も、クルミも…♥

そう、いい子だね…見られるの好きになってくれて、お兄ちゃんもとっても嬉しいよ♪
調教した甲斐があったってもんさ…♪
そうだねぇ、その時の格好は…考えてみることにしようか?
とりあえず…遥がウンチをお外で見られるのも大丈夫ってことは、わかったから♥

ふふ…いっぱい出てるね…クルミも♥
(すすっと傍によると)
(放尿し続けるクルミの、小さな尻たぶを、掌で撫で回し、弄りつつ…撮影を続けて…♥)

【汚れても後で洗えばいいさ…今、こうやって目の前で、いやらしく感じている大好きな遥を…すぐに犯してあげたかったんだ…♥】
【遥も、おしっこでもウンチでも、漏らしたいなら漏らしてもいいよ…♥】
【(さらに激しく腰を動かし、子宮口を抉じ開けていこうと、肉棒で激しく狭い膣内を擦りまくって♪)】

【そう…それじゃぁ…♥(こちらから腰を動かし、クルミの鼻で裏筋を扱いていく♥)】
【(カウパーの量が増していき…お顔が少しずつ、ドロドロした透明の体液で、粘ついて穢れていき…♥)】
【(お尻を丸出しになるぐらいにパンツを下ろしていき、オナニーし続けるクルミを、血走った目で見つめて…)】

【さて、いいところだけど15時回ったから…今日はこの辺でオシマイかな…】
【ありがとうね、葵、遥、クルミ…とっても愉しかったよ…♪】


264 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/26(日) 15:08:12
>>263
【あら、もうこんな時間で… 続きも期待していますので♥】

【遥「お兄ちゃんはお漏らし大好きなんだよぉ…/// うん、見られるの好きになっちゃったから、えへ♥」】

【クルミ「じゃ、この後のお返事を書いておかないといけないわね。またよろしく、お兄様☆」】


265 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/04/26(日) 15:10:08
>>264
【テンポがいいと時間はあっという間だね…うん、またね、葵、遥、クルミ♥】
【見届けたよ、次逢う時までまた元気でね…お返事待ってるよ♪】


266 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/04/29(水) 16:49:20
>>263
後でステキなことをいっぱいしてもらえるからです…♥ ご主人様も、そのほうが興奮してくれるみたいですから♥
(みんなも同じ意見だと言うみたいに頷いて)

遥「うん、やっぱり恥ずかしいことだからかなぁ… お兄ちゃんが喜んでくれるって思っちゃうと、つい♥」
ふふ、遥さんは積極的なんですから♥ どうせなら、またそういうところを撮影してご主人様に送ってさしあげてもいいのでは♥


クルミ「ひゃぁああ、そんなことしないでっ… くすぐったいの、ひぃぅぅっ///」
(出してる最中なのにお尻を撫でられ、くすぐったさで動いてしまって)
(あちこち飛び散らせながらも、なんとかオシッコを終わって)
クルミ「もう、汚くなっちゃうじゃないっ… こんないっぱい出しちゃって…」
(うっすらと、3人分のオシッコの匂いが辺りに漂ってえっちな気分を掻き立てちゃう)

【ああああ、お兄ちゃんもう出ないよぉ…/// また見てほしいけど…♥ ああっはぁっああああっ、そこは入らないのぉ…♥(子宮まで届きそうになってるおチンポに悶えちゃって)】

【あ、嫌っ… そんな卑猥なことしないで…♥ お兄様のがお顔に付いて匂いが… はぁはぁ、あああ… オナニーしてるの… こんなこといけないのに…♥(パンツを膝まで下ろして、夢中になって指を擦らせてして)】
【お兄様ったら、私のどんなとこ見たいのかしら…?遥みたいにお漏らしするところ… なんて、見たくないわよねぇ…♥(そのうち自分から匂いを嗅ぐようにお鼻を押し当てていってて)】


267 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/01(金) 23:12:28
【さて、ゴールデンウィーク中は、どのぐらい暇がもらえているのかな】
【時間があればまた日曜の昼間でも、夜でも、デートしてみたいけど…どうだろう?】
【お返事、宜しくお願いするね、葵、遥、クルミ…♥】


268 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/01(金) 23:24:02
>>267
【あ、ご主人様です。ゴールデンウィークといってもいつもの通りですね、日曜日のお昼くらいでしょうか】
【遥「もう今日は寝ちゃったかな、お返事は待ってるからね」】


269 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/01(金) 23:30:46
>>268
おや、まだいるよ…遥、お兄ちゃんはここにね♥

そうなのか、それは残念…葵は忙しいのだね…
じゃぁ、いつものように日曜日の13時からで…


270 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/01(金) 23:34:38
>>269
遥「あ、起きてたんだ♪ うん、せっかく会えるって思ったのになぁ」
はい、では続きを期待していますので。今日のところは、お休みなさいませ♥


271 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/01(金) 23:40:06
>>270
了解したよ、それでは一緒に寝ようか…♥
(二人の肩を抱いてベッドに連れて行くと、そのまま布団にもぐり込んで…♪)

葵、遥、おやすみ…♥


272 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 13:04:48
さて、ご主人様をお待ちしましょう… なんだか今日は暑いのです…。


273 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 13:05:24
【ちょっと都合で遅れちゃったけど…葵は来てくれているかな…?】


274 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 13:06:31
>>274
おっと、来てくれていたんだね、葵♥
たしかに熱いね…少し冷たいシャワーでも浴びながら、抱きあおうか?

あと、>>266からの続きで今日は大丈夫かい?


275 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 13:09:41
>>274
あ、こんにちは♥ はい、では続きからとしましょうか。
そうですね、ご主人様に全部見られてしまって恥ずかしいですが…♥(もうタオルを巻いて準備もできてて)


276 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 13:12:40
>>275
もうお互いに見せあった中じゃない…ふふふ♥
(ためらいなく脱いでいき、こちらは股間を隠すこともなく、勃起を晒して)
(タオルを巻いた葵の肩を抱き、お風呂場へ…♥)

では、少し待っていてね♪


277 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 13:14:40
>>276
もうみんな見られてしまいましたから、ふふっ♥ 今日もいっぱい見てもらいたいです…♥

では、今日もお願いいたしますね。


278 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 13:19:19
>>266
本当にいい子達を恋人に持って、幸せさ…♥
でも、もっともっと、いい子を増やしたい…葵も、遥も、クルミも、そう思わないかい?
えっちな娘が増えれば、きっともっといやらしく、楽しくなるよ…♥

クルミったら、すごく敏感だね、オシッコが乱れに乱れちゃったよ♪
ほぉら…三人ともこんなところで、オシッコしちゃったこと、よく覚えておくんだよ♥
それじゃ、家に戻ろうか…ふふふ、なんなら買い物でもしていくかい?
三人がそれぞれ、コンドームを…なんてね…♥
(そう言いながらその場を離れ…家に向かって歩き始めて…♥)

【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ♥】

【もう出ないの?ふふっ駄目だよ、遥の全部はお兄ちゃんのものだろう…?】
【だから、子宮の中もお兄ちゃんのモノだよ…んっ!んんっ!】
【(より一層腰を強く激しく振り、子宮口に亀頭をグリグリ、ゴンゴンと突き込み…強引にでも子宮姦しようとする)】
【(息を荒げて、射精寸前になりながら…♥)】

【うそつき…そんなに悦んだお顔をしているのに?オナニーの指もますます激しく動いてるじゃないか…♥(すりすりずりずり…♥)】
【お漏らしするところも見たいけど…他にもいろいろ見てみたいよ…ふふ、ニオイ嗅ぐだけで我慢できるかい?】
【たとえば…SMの責めを受けているところとかもね…縄で縛られて、口にボールギャグされて…手脚は鎖でつながれて…ああ…♥】


279 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 13:31:53
>>278
あら、ご主人様は欲張りなのです…♥ これだけ可愛がっていただいているのに、寵愛を受けられなくなっては大変です♥
(と、半ば冗談のように言って微笑んだ)
(こんないいことを教えてあげたい友達… 葵の中には二人の女の子が思い浮かんでいて)

クルミ「く、くすぐったらこうなるに決まってるでしょう… うう、なんて匂いよぉ…///」
(三人分の匂いが立ち込めて、そのうえ女の子の匂いまでそこに交ざってて)
(これを他の人に見られるのは多分無さそうだけど… でも心配になってドキドキしてしまって)
遥「お買い物。 うん、でもコンドームって…/// そ、そんなの自分で買えないよぉ…///」
(そういうものを使うようなことはなく、これはお兄ちゃんの意地悪と分かってるから大袈裟に恥ずかしがって)
(今日も大胆なお遊びを終えて、家に戻るのでした)

【ああああ、そんなこと言ってもぉ… あぅぅ、そこは入らないの、ひゃぁああうううぅ♥(狭くて入らないと思ったポルチオが強引に開けられて、完全に下半身が気持ちいいのでいっぱいになっちゃう)】

【あ、ああああ… お兄様の前でオナニーなんてっ… はぁああ、お兄様だって濡らしてるんだから… ああっ、はぁうん♥(お顔に押し付けられても何も構わないで、自分の手の動きに集中してて)】
【そんなこと、するわけないわよっ… 絶対気持ち良くならないって思うんだから…お兄様ったらヘンタイ…(自分がそんなことをされて楽しいとは思えないらしく、首を横に振って)】


280 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 13:44:45
>>279
大丈夫だよ…みんないっぱい可愛がってあげるから…♥
それにもう、三人共将来は俺と結婚して、一緒にいるのは確定でしょ…ね?

ふふ、こんな美少女が、コンドーム買いに来たら店員さんびっくりしちゃうよね♥
コンドーム何て、誰かとセックスするために買うものなんだから…♥
もっとも、お兄ちゃんはエンジェルの魔法で、中出しナマ出しし放題だから…いらねいけどね…♪

さて、家に戻ったから…みんなであの狭いお風呂に入ろうか?
コートを脱いで…ね?
(そう言うと、早速服を脱ぎ捨てていき…まだまだ萎えない勃起を曝け出して♥)

【ほぅら…はいった…よ!ああっ、お兄ちゃんもう出る…出るうううッ!!】
【(びゅぶっ!びゅるるるっ!どくっどぷぷっ!びゅっびゅくくっ、ごぷぅっ…♥)】

【今までだって、シたことあったでしょう?動画を送らせたりしたし…♥(すりすり)】
【我慢できるのかい?おチンポ、しゃぶりたくないの…このニオイを、そのお口で…♥】
【ふふふ、やってみないとわからないよ?そうやって縛ったクルミを、ローターやバイブ、電気マッサージ機やエネマグラで虐めて…想像してごらん…♥】


281 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 13:56:37
>>280
あら、みんな一緒に結婚できるとは♥ それならずっと… えっちなこともいっぱい…♥
(苦笑いしてるクルミをよそに、遥と葵は喜んでいて)

遥「あたしだってそれは分かるよ、エッチなことするのに使うんだもん… ちゃんと魔法の力で守っておかないと♪」
(守護の魔法のおかげで、遥たちは妊娠の心配もないけれど、でもエッチなことをするのに使ってはいるわけで♥)

クルミ「ふぅ、やっと戻ってきたわ… きゃぁあああ、またそんな大きくなってるなんてっ…///」
(あれだけ出したのにまだ衰えていないおチンポを見て悲鳴をあげるけれど)
(まだ夜は終わらなさそうで、葵たちも自然とご主人様の側に♥)
(そのままお風呂で、ちゃんと汗を流してから…♥)

【あ、おにいひゃぁんん♥ お腹開けられちゃったぁ、あああっっイっちゃうぅぅ♥(ぷしゃぁぁっ、と残ってたオシッコ噴きながら、子宮にいっぱい受け止めちゃってて)】

【んぅぅ、でもこんなこと… 見せてはいけないものなのっ…/// お兄様が見たいなら、恥ずかしくてもしちゃうけど…】
【うう、そんなことしたいのお兄様ったら…? きっと恥ずかしくて泣いちゃうわよ… 変なとこ見せちゃって、恥ずかしくて…】
【(お口に入れたいかと聞かれても素直になれなくて、顔を左右に振ってほっぺたでおチンポを刺激するだけで)】


282 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 14:08:45
>>281
【一応、三人の外出については一通り終わったかな…?】
【続きを書こうか、それとも遥とクルミ、どっちかをメインに書くのに変更しようか?】
【遥はもうそろそろ一区切りかな、と感じてるから…クルミかな?ふふふ】

【はぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ…♥】
【お兄ちゃんをこんなに汚しちゃうなんて、遥はいけないコだね…もっともっと、躾けてあげないといけないな…♥】
【(全部、子宮内に、膣内に出し切りながら…そう呟き、事後の余韻を愉しんで)】

【もちろんお兄様は見たいな…♥そうだ、今度葵と遥も呼んで、みんなの前でシちゃおうか♪】
【恥ずかしくて泣いちゃうクルミも…最高じゃないか♥ほぅらほら、ほっぺたがおチンポ汁で汚れちゃうぞ…♥】
【これ以上お顔を汚さないためには、そのお口でしゃぶるしかないんじゃないかな…♪】


283 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 14:15:53
>>282
【そうですね、ここはこれまで… 遥さんでたっぷり満足できたようですので、クルミさんを可愛がってあげてもらいたいところですね♥】
【次のお話ということなら、ツインファントムの二人を仲間に入れるお話でしょうか?】


【ん、んぐ… 遥にこんなとこ見られるなんてダメなんだから… ああっ、そんなとこ見たいなんてお兄様の変態ぃ…(イヤイヤするように首を振っていたけれど)】
【もう十分ベトベトじゃない、私のお顔が… んぁっ、ああむぅ…♥(ようやくお口を開いて、汚れてるおチンポを吸い上げるみたいに唇を当てて】


284 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 14:23:55
>>283
ふふふ、クルミったら、そんなに遥には見られたくないんだ?
ということは、葵お姉様には見られたいのかな…えっちだね♥

ほぅら…本当はおしゃぶりしたくてもうたまらなかったんでしょう?
念願のおチンポ、吸いこんだ感想はどうだい…クルミ…♥
(両掌でクルミの頭を抱え込むようにし、艶やかな長い黒髪を指で梳いて撫でるようにしながら)
(クルミの口内へ、喉奥へそっと…肉棒を埋め込んでいこうと腰を突き出し…♥)

【そうか、ツインファントムの二人をね…ついに仲間に入れちゃうかい?】
【最初に狙うのはナインちゃんだから…やはりここは弓道部繋がりで、葵の出番かな?】
【どうにかして呼んで、見せつけて…お尻を調教して、という流れでいけたらいいかな〜♪】


285 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 14:30:56
>>284
お、お姉様にはもういっぱい見られてるし、許せるというか… んぐ、そんなおしゃぶりが大好きみたいなことを…///
(一旦お口に含んでしまえばもう素直になって、唇と舌と喉でいっぱい歓迎してあげて)
んぅ、んは… オナニーしながらおしゃぶりするの… いやらしい…♥ あむ、んじゅるっ♥ はぁっ、やっぱり全部飲み込むのは難しいわ、大きいから…
(大きくお口を開いて、お兄様に触ってもらいやすいくらいのスピードで前後に動かしていて)

【そうですね、家に呼んで… 一般常識を教えるようなつもりで、だんだんえっちなことを♥】
【私が見せつけてあげるのですか? さて、どんな反応をされてしまうのでしょう、ふふ♥】


286 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 14:45:04
>>285
11歳なのにこんないやらしいおしゃぶりを、覚えちゃったのに…まだそんなこと言うんだ♥
(クルミの唇、舌、喉のコンビネーション…とても上手に肉棒を責めたて、嬉しそうにしゃぶりついてきて)
(思わず腰を動かし、喉奥をえずくぐらいに突き込んでいってしまう)

はぁはぁ、クルミも…オナニーだけじゃ物足りないでしょう?
おチンポ、おまんこに入れられて犯されたいんじゃないの…正直に言ってごらん…ふふふ…♥
(より一層、カウパーの苦さとしょっぱさを、クルミの舌に伝えながら…♥)

【うん、そういう手でいこうか…葵も、協力してくれるよね♥】
【そう、ナインちゃんはテスラちゃんを呼ぶまでは、お尻でしか愛してあげないつもりだから…】
【葵と見せつけるのも、アナルセックスだよ♥どんな反応をするだろうね…ふふふ…♪】


287 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 14:51:36
>>286
んぶちゅっ… んぁああ、お兄様の好きなことだからよぉ… こんなこと普通は教わらないって思うのに… んぉほっ…! あぅ、もうお兄様激しくしたら咳き込んじゃう…
(喉奥まで突かれるのには慣れてないのか、一瞬だけ苦しそうな声を出してしまう)

お、お兄様だって、もうとろとろじゃない…♥ しょっぱいの出しちゃってるんだから… ええ、もう私もしてほしいんだからっ…♥
(丸裸にソックスだけの卑猥な格好のままで立ち上がり、お兄様の股間に子供っぽいお腹を押し付けてあげて)

【最初はお尻を、なのですね♥ では、私がご主人様と一緒に念入りに教えてあげましょうか♥】


288 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 14:58:56
>>287
ふふふ…えずかせるのも悪くないかもね…♥
でも、ここは…んっ、と…♪
(にゅぽ…♥と、口から肉棒を引き抜くと…唾液とカウパーでテラテラと濡れ光り)
(幾筋もの糸が、クルミのお口との間に引き、下に落ちていった)

して欲しいなら…脚も、そこも拡げて…お兄様を誘うんだ、さあ…♥
(クルミの、すべすべで小さいお腹の感触を股間に受けて愉しみながら…そう呟いた)

【そう、お姉ちゃん…テスラちゃんの前で、おまんこの初めては貰ってあげたいからね…♥】
【そうしてくれるかい?葵…念入りに、じっくりと…ふふふ、考えるだけで勃起しちゃうな…♥】


289 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 15:03:34
>>288
んはっ… はぁはぁ、やっぱり大きいと息が大変…♥ お口の中が全部埋まっちゃうんだもの♥
(開けたままのお口からよだれを落としつつ、立ち上がったクルミは割れ目に手を当てて)

こ、こうかしらお兄様b♥ 脚を拡げないと、見えないんだから…///
(立っていてはあまり見えなさそうと思って、床にお尻を付いて脚を拡げると、そのままくぱぁ♥ポーズでお兄様を誘って)
(…いるつもりだけど、恥ずかしくてまともにお顔を見られなかった)

【初めてなのに、入れる以外のこともいろいろ教えられてしまいそうです♥ はい、ではそれは次回にでも♥】


290 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 15:11:23
>>289
苦しそうだもんね…でも、おチンポしゃぶるのは辞めないんだね♪
そんなところが余計興奮しちゃうんだよ…お兄様はね…♥

そう、それでいい…とても良く見えるよ、いやらしい…♥
(しゃがみこむと、くぱぁ♥と割り拡げられたソコに、亀頭をぴっとり、くっつけて)
ほら、顔を逸らしちゃだめだよ?こっちを見て…クルミ♥
そしていうんだ…いやらしいクルミマンコに…さっきまでオナニーしていたところに…
お兄様のおチンポを、ぶちこんで犯してください♪ ってね…♥

【勿論、その辺はね…♥いろいろ教えてしまうよ、葵なら全部実践できるだろうし♥】
【まぁ、スタイルは葵のほうが良いんだけどね…ふふ、日焼けした肌というのはそそられるなぁ】
【うん、次にお願いするよ…可愛い葵、よろしくね♪】


291 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 15:16:07
>>290
お兄様ったら、すぐに大きくしちゃうんだから…♥ でも、それくらいじゃないと入れられないのよね…。
あっ… そ、そんな恥ずかしいに決まってるでしょう…? こんな格好して誘ってるなんて… う、さっきまでオナニーしてた… いやらしいクルミマンコに…。
お、お兄様のを、犯して、ぶちこんでぇ…///
(なんとか上を向いてそう言うと、いつ入ってもいいように力を緩めて)

【日焼けですか、それは私とは対照的ですから魅惑的かも知れません♪ 見せつけるなら、いろんなことを教えてあげないといけませんね。まずは、おしゃぶりの仕方なども♥】


292 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 15:24:49
>>291
ああ、とてもいいお誘いだ…動画を撮っておこうね…♥
(スマホを近づけると、クルミのおねだり姿を撮っておいて♪)

いくよ、クルミ…お兄様はもう我慢できないからね…
ふっ…ん…ああ、クルミのキツキツまんこに…入っていくよ、んっくっ♥
(腰に力を籠め…ぐっ、ずっ、ずぷうっ…♥と、秘肉を割り開いて、ゆっくりと奥へ挿入していって…♥)
(熱くてヌメって、グチョグチョのおまんこと肉棒の擦れる感触を、愉しんでいった…♥)

【教えてあげられる自信はあるかい?…大丈夫だよね♥】
【さて、今日はこんなところでオシマイかな…とても楽しかったよ、ありがとう♪】


293 : 葉月クルミ ◆AngelUgry2 :2020/05/03(日) 15:29:16
>>292
な…! と、撮らないでこんなこと、ああもぉ…///
でもお兄様ったら、こんなことして興奮しちゃうんだから…あっ、あああああっっ…!
(小さいながらもお兄様のおかげでこなれてるオマンコを、おチンポで開かれていって)
(そのまま二人とも一緒に絶頂しちゃうまで、えっちに楽しんだのでした♥)

【いつも通りにすれば大丈夫だと思いますので♥】
【あ、そうなのですね。では今日はこれで♥ またお会いいたしましょう♥】


294 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/03(日) 15:32:54
>>293
【うん、これで一通りの締め、という形で良いかな?】
【では次に会う時は、いよいよナインちゃんを仲間に入れるということで…♥】
【身体に気を付けて、また逢おうね…お疲れさま、ありがとう!】


295 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/15(金) 18:31:45
【葵へ…もしよかったら、今週末デートできないかな?】
【見ていたらお返事ちょうだいね…待ってるよ♥】


296 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/16(土) 07:44:26
>>295
【おはようございますご主人様♥ では、また日曜日のお昼でいかがでしょう?】
【遥「えへへ、今度はまた新しい展開だね。期待しちゃうよ?♥」】


297 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 12:47:04
【こんにちはご主人様♥ こんな状況ですが、しばらく待っていましょうか】


298 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 13:39:11
>>297
【来てくれて本当にうれしいよ…葵…♥(ぎゅっ、と抱き締めてちゅうっと唇に吸い付き)】
【だが、いかんせんしたらば全体が未だに不調みたいだ…どうしようか…?】


299 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 14:03:53
>>298
【ああっ、やっと会えました…♥ 回線がこれでは、今日のデートもままなりませんわ…】


300 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 14:07:11
>>299
【ほんとだねぇ…本来ならいよいよナインちゃんを、葵の協力で落としていこうと思ってたんだけどね…】
【今日は葵と軽くセックスして、別れておこうか…おいで、葵…♥】
【(下半身を脱ぎ捨て、勃起チンポを曝け出すと…椅子の上に腰掛けて)】
【(両手を拡げて、正面座位でしよう?と、葵を誘う…♥)】


301 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 14:11:19
>>300
【それはまた会えたときに、ですね…♥ あら、いきなりいやらしいのですから…♥(まだ服は来たままでご主人様上に、パンツだけ少し下ろしていきながら、ご主人様にツルツルの割れ目を見せつけて♥)】


302 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 14:26:19
>>301
ちゃんと、今でも剃っててくれてるんだね…嬉しいよ、葵♥
(年に似合わない、つるつるで綺麗な割れ目…俺のリクエストで、葵と遥にはそうしてもらっているのだけど)
(改めて、美少女の葵がためらいなくそこを見せてくれるのに、感動と昂奮を覚えてしまう)

さあ、葵…おいで、そのまま…
おまんこに、おチンポを…入れてごらん…♥
(葵の手を取り、導いて肉棒を握らせる…熱さ・硬さ・脈打つ動きを、その掌に伝えながら)


303 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 14:31:28
>>302
ご主人様の好みとあれば…♥ やはり、こうしていると卑猥になった気がしてきますわ…♥
(いつもこうしてキレイにしてるのは、なんとなく特別なことをしてる気分で)
(ご主人様がこのほうがいいと言ってくれるのも、とても嬉しく思えちゃう)

あ、はぁん♥ ご主人様のおチンポ熱いのです…♥ では、いきますね… んぅ、ううぉああっ…♥ ああ、んぉっ♥ とても深く入りますわ…♥
(入る瞬間には熟した喘ぎ声を、歳に似合わない卑猥な声をさせながら、片手におチンポ、もう片手でオマンコ拡げて自分から導いていっちゃう)


304 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 14:42:52
>>303
ふふ…最も、ツインエンジェルの格好じゃ、剃らないわけにはいかないだろうけど…♥
もっともっと、卑猥なモノを、身体につけたり…刻み込んだりしちゃおうかな…なんてね♥

葵が可愛いからさ…
んっ、そう…きて、葵…ううっ、ふぅっ…!
すごいね、もう熱く濡れちゃってる…中、トロットロじゃないか…♥
いつからこんなにしちゃってたの?正直に言って…♥
(頬や唇を舌で舐めながら、悦楽の吐息を漏らし…そう囁きつつ)
(服の上からでも丸わかりの、葵の豊満な乳房に掌を伸ばし…ぐにゅぐにゅ♥と両胸を揉みしだいて…♥)


305 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 14:51:21
>>304
そうなのです、股間がいつも気になって…♥
あら、もっとだなんて… では、そろそろ水着の季節ですから… とびっきり大胆なものを用意しましょうか♥

んっ、ちゅぅぅ…♥ はぁうっ、んぅぉあっ…♥ ご、ご主人様を待ってるときから、ずっとですわ…♥
ああ、ご主人様も待ちきれないみたいで…♥ ああ、あああああっ♥ 腰が動いてしまいます…♥
(入れられた瞬間から腰をねっとり上下させて挿入感を楽しみながら)
(ご主人様手でおっぱいを存分に揉まれて快感でアへってしまいそうに♥)


306 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 15:00:25
>>305
俺も葵に逢う前は…股間を見ていっぱいシちゃったもんさ…♥
水着かい?ふふ、愉しみにしてるね…♪

ふふふ、正直でよろしい…♥とっても嬉しいよ、そんなに俺で発情してくれるなんて…♥
んっ、葵だって、待ちきれないみたいじゃないか、ふうっ、ふふうっ♥
(葵と同様に、こちらも挿入から腰をねっとりと動かす…いっぱいえっちなことをしただけあって、2人の息はピッタリ)
(子宮口を小突きながら、ゆっくりと抉じ開けていくように…肉棒は上下していく♥)

この大きな胸も、最近じっくりといじめてあげてないよね…勿体ない♥
パイズリも久しぶりにして貰いたいし…まだまだいっぱい、えっちなことしようね…葵…♥
(ゆっくりと動きながら、掌で葵の服をはだけ、下着をずらし…胸を外気に露出させて)
(乳首を直接、指先でクリクリと弄りながら、もう片方の乳首にしゃぶりつき…舐めて、吸って、甘噛みして、揉んで…♥)


307 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 15:07:13
>>306
あら、そこにも目がいっていたなんて恥ずかしいです…/// はい、三人とも見てもらいたいのですから♥

あああっ、はぁうう♥ ご主人様にいっぱい入れてもらえるのを待っていて…♥ あっあっ、深いのです、当たって… あああ、ご主人様それ以上はいけないのです、収まって…♥
(奥深くに入ってくるおチンポ♥ それを膣道全部でヌルヌル擦り立てて♥)
(もっと入られたら子宮に入っちゃうと、ご主人様に注意してあげながらも、腰はしっかり動いていて)
んぁぅ、そうでしたわね…♥ あああっ、そんなに刺激したらまた大きくなって…♥ あっ、ああああ♥
(乳首をいじられて全身が小さくピクついてしまい、それがちゃんとご主人様のおチンポにも伝わって)
はぁはぁ、もっといっぱい… ご主人様の好きなことをたくさん…♥ あああっ、もうそろそろイってしまい、んんああっ、お、んぉああっ♥
(本気の声を聞かせながら、ご主人様にも気持ち良くなってもらおうと激しく動いちゃう)


308 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 15:13:45
>>307
おっぱいも、お尻も…股間にも目がいってたよ…血走らせて、釘付けにして…♥
シコシコしてたもんさ…
それが今は、本物の葵が俺の腕の中にいる…両想いでね…♥
(幸せから、ぎゅっと葵を、片腕で抱き締めて)
いっぱい見てあげるね…アクセサリーも、足してあげちゃうかもしれないけど♥

ああっ、はぁ…俺も、おチンポ入れたくて、おまんこを感じたくて…待ってて、うずうずしていたんだ…!
(ぐちょっ、ぬちゅっ、ぬちっ、ぬこっ…にゅるっ、にゅるるっ…♥)
(結合部から卑猥な音が響き…葵のいけない、という制止にも関わらず)
(子宮口をどんどん、肉棒は抉じ開けて奥へ進んでいき…とうとう、子宮の中を直接擦りだしてしまう♥)

(ちゅうちゅうと吸い上げ、ようやく乳首から口を離すと…唾液で濡れて硬くなったピンク色の突起が、テラテラ光って)
もっと大きくなってもいいんだよ…葵のおっぱい…♥
誰かに揉まれて、吸われてるの、丸わかりになっちゃうだろうけどね…♥
ああっ、はあっ、俺も、そろそろ出すよ…
葵の大事な、赤ちゃんのお部屋の中に、直接…!
(葵の動きが激しくなるのに合わせて、こちらの上下動も激しく、強く、荒くなり)
(そして、とうとう…♥)

(びゅぐっ!びゅるるるっ!どぷっ!びゅるるっ!びゅぐぐぐぐっ…♥)


309 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 15:23:06
>>308
あああん、なんていやらしいのでしょう…♥ こうやって交わることが、こんなに満たされると分かったのはご主人様のおかげなんです…♥
え、アクセサリーですか…? それはきっと、いやらしいものに違いありませんわね…♥

はぁああ、私も待ち焦がれて…♥ ご主人様が入れてくれるのを楽しみに… え、ああああっ入ってきます、それはぁああああっ♥
(中が濡れまくってるものだから、止めてるのにどんどん中に入っていって)
(ついには子宮壁に当たってご主人様にかき回されちゃう)
はぁああっ、これ以上になっては、きっと他の人に注目を集めすぎて…♥ はい、きっといやらしいことに使われてると、思われそうです…///
ああ、私もそろそろです♥ あああっ、ご主人様イきます、一緒に気持ち良く…!はああ、イいいっ…♥
(ご主人様を抱き締めながら、腰を激しく揺らしてイっちゃって)
(中に出された精液が子宮を直接満たして、さらに下半身が締め付けておチンポを悦ばせちゃう)


310 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 15:35:20
>>309
葵みたいな美少女が、俺と交わって満たされてくれるなんて…
凄くうれしいんだよ、雄として…♥
ふふ、そうだね…いやらしいものだろうけど…それも愉しみなんだろ?今の葵なら…♥

はぁはぁはぁ…んちゅっ、くちゅ…♥ぴちゅっ、ちゅぱっ…♥
(強烈な締め付けで、肉棒から精液を搾り取って来る葵のおまんこ)
(イッているところへ、唇を重ねて吸い付き…舌を差し込んで、口内を唾液と共に、ぐちゅぐちゅに掻き混ぜながら)
(されるがままに、葵の強くしがみつくような抱き付き方を、享受して愉しむ…♥)
(露出した胸が、胸板に柔らかく潰れてきて…びく、びくんと全身が震えているのが、よく伝わった♥)

(子宮内を、膣内を、たっぷりと染め上げた精液は、ついには逆流して)
(結合部から、ごぽ…♥と、いやらしい微かな音を立てながら、ドロドロと溢れ出してきた)
(辺りに、イカ臭いニオイが漂い始める…でも、葵はそれも大好きなのだ♥)
(しばらく、夢中になって口内を堪能しながら、アナルに指を這わせ、ヌプヌプと指を出し入れしながら)
(胸も揉みしだきまくって、事後を愉しみ…♥)

ぷはぁ…はぁ…葵、とっても激しくて、熱っぽくて…素敵だったよ…♥
これからも、ずっとずうっと、俺のものでいてね…愛してる、大好きだ…♪
(そんな言葉が、自然と口から漏れてしまうのだった…♥)

【今日は、俺の方からはこんな形で締めにしようかな♥】
【来てくれて、本当にありがとうね、葵…また、状態のいいときに、いっぱいえっちなことしようね♪】


311 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/17(日) 15:40:54
>>310
はぁ、ああああ♥ ふふ、どんなことになるか、楽しみにしていますので♥ ご主人様の好みに、また近付ければ♥

んああああっ、イきますぅぅっ…! あああ、中にいっぱい… 出ていますわ…♥
とても濃厚な匂いが、んぁは…♥ 今日はこれくらいですけれど、また会えたときにはもっと…♥
(もっと卑猥なこともしようと、ご主人様と約束をして)

【はい、では今日はこれで… また会えたときを楽しみにしていますので♥】


312 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/17(日) 15:49:06
>>311
【見届けたよ、大変な中でお返事くれてありがとうね♥】
【では、俺もこれで…また逢う時まで元気でね、それじゃ♪】


313 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/30(土) 02:06:33
【ああ、むらむらしてきた…また葵達を犯したいな♥】
【というわけで、土曜の夜か日曜の昼間…デートはどうかな?お返事待ってるね…♪】


314 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/30(土) 18:06:18
>>313
【ご主人様、いきなりなんていやらしいことを…♥ では、明日のお昼に待っていますね】
【また新しいお話でしょうか、楽しみにしてますので】


315 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 13:02:42
【さて、時間だけど…葵は来てくれているかな…♥】


316 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 13:31:17
>>315
【こんにちは、お待たせしてしまいましたわ。では、今日もいっぱい楽しみましょうか♥】


317 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 13:32:58
>>316
【あ、やっと来てくれた…ぶちゅっ♥(すかさず正面から抱き締めて、キスをする)】
【ぷぅ…さて、今日はいよいよナインちゃんを篭絡しようか、それとも、別のいやらしいことをしようか?】
【別のことをするんだったら…>>313で言ったように、今回は結構ハードなことをしちゃうかもしれないよ…♥】


318 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 13:35:32
>>317
ん、んううううん♥ (ご主人様と正面から抱き合ってキス♥)

あら、別のことでしょうか…? それなら、まずは聞いてみたいものですね♥


319 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 13:38:53
>>318
まだ、どっちを選ぶかは分からないんだね?
そうだなぁ…今日は俺、小さい子にとんでもないおイタをしたい気分だから…♥
葵や遥やクルミに、6歳ぐらいの女の子になってもらって…凌辱の限りを尽くしちゃおうかな…♪
乳首やおへそにピアスをつけたり…卑猥なラクガキをしたり…その様子を動画に撮影したり…

キツキツのタテスジおまんこも、お腹がぼこぼこいうぐらい乱暴に…レイプしちゃいたいな…♪
勿論、葵達も最初は苦しくて痛いかもしれないけど…きっと、段々慣れて気持ち良くなっちゃうよね…ふふふ…♥


320 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 13:43:42
>>319
あら、そのような願望があったとは…♥
ご主人様の凌辱の限りというのも楽しみなところですが… それはまた後程にしましょうか。短く終われそうですので、何かの隙間にでも。
ということで、今日はナインさんを連れてくることにしたいですが、どうでしょう?


321 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 13:48:22
>>320
俺もヘンタイさんだからね…♥
なるほど、了解したよ

そうだね、葵は同じ弓道部だし…家に招待する、ということで連れてきて貰えるかい?
そして、ナインちゃんの飲み物にこっそりと利尿剤を入れておくんだ…
彼女がトイレに立ったら、あとは…ふふ、葵とえっちなことを、見せつけてあげちゃおうね♥


322 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 13:51:08
>>321
私にもたっぷりと、おいたをしてもらえれば嬉しいですわ♥

そうしましょうか… 遥さんはテスラさんと別のところにいることにして。
私も計画を知っていて、存分に協力しますので♥ 扉を開けていきなりえっちなことになっていたら、どんな反応をするのでしょう♥


323 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 13:53:36
>>322
おいたをされることを喜んじゃうなんて…葵はほんと、可愛いメスだね…♥
(優しい表情で、うっとりしながら頭をナデナデ)

さて、あの無表情で無口なナインちゃんがどんな反応をするか…俺も愉しみなんだ♪
もちろん、葵の協力と計画なくしてこれは成り立たないからね…♥
宜しくお願いするよ、葵♪ちゅっ♥


324 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 13:55:43
>>323
ご主人様だからこそ、受け入れられることはたくさんあるのです♥

では、そのように始めていきましょうか。お待ちくださいね。


325 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 14:02:37
(かつてツインエンジェルたちと戦ったツインファントムも、今では和解してチェリーヌ学院に通うことになって)
(葵たちとも少しずつ交流を持てるようになっていく)
(元より世間の常識とは離れたところにいた彼女たちも慣れてきて… 今日は葵たちと二人ずつで遊ぶことに)
(遥はテスラを連れて街へ繰り出したらしい、そして葵は…)

さ、ここが私の家です、ナインさんは初めてでしたか、今日は私といろいろなことをお勉強して…
ナイン「うん、とても綺麗…。お勉強… 楽しみ」
(ダークトレーダーの教えてくれたこと以外には外の知識にも乏しいとはいえ、好奇心は旺盛なナイン)
(今日もいろんなことを知ることができると、内心楽しそうにしながら葵の部屋までやってくる)
(もちろん、今日の「先生」たるご主人様も既にやってきていて)

【ではこんなところから、ご主人様のことを、まずは紹介してあげましょうか♥】


326 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 14:11:08
>>325
(前々から想っていたこと…ついに皆の了解を取りつけ、それを実行に移す時が来た)
(それは、「ツインファントム」のテスラちゃんとナインちゃん…この二人を、エッチ仲間に引き入れること…♥)
(しかし相手は、今は和解したとはいえかつての敵だし、聴いた話によると、テスラちゃんの妹に対する溺愛ぶりは、なまなかなものではないらしい)
(何より、ツインファントムの2人にとって俺は全く知らない人…なので、いきなり2人を相手にしても、話がこじれるだけだと感じ)
(まずは、ナインちゃんに狙いを定めて、葵、遥、クルミの了解を取りつけ…話を進めていこうとするのだった)

(今日は、葵がナインちゃんを連れて来る日)
(俺は、葵の「知り合い」ということで、いろんなことをお勉強しようという名目上、「先生」ということになっている)
(勿論、最終的に教えるのは、エッチなことなんだけども…♥)

や、はじめまして…葵ちゃんの知り合いの、○○って言うんだ、よろしくね?
(葵の部屋に入ってきた二人を見ると、そっと立ち上がり、右手を差し出して握手を求める)
(まだ、俺と葵が深い仲であることは明かさない…そういうふうに口裏を合わせてあるのだ)
(握手をしながら、葵に片目をつぶり、ウインクをして…ありがとうね、と告げたのだった)

【いい書きだしだと思うよ、ありがとう葵♥】
【さて、では最初の名目上は、何のお勉強をしようかな…?】


327 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 14:20:02
>>326
ナイン「…」
(ぺこ、と頭を下げて、少し恥ずかしそうにしているナイン)
(手を出されれば、葵の方をチラッと見てからようやく軽く手を握って)
ふふ、すぐには仲良しとはいかないでしょうけれど、よろしくお願いしますね。
男の人には緊張するのは分かりますけれど、それは相手次第なのですから♥
(そう言いながら、葵はご主人様のすぐ側に座って、大丈夫と言うようにナインのほうに手を差し出して)
(それを見て葵の横へと座り、葵を挟むような格好になった… ところで)
まだ世間のことにはあまり慣れていないようですので、優しくお願いしますね。では…
(ちょうどお手伝いさんが飲み物を持ってきてくれたようなので、葵がそれを取りにいって)
(こっそりとナインの飲み物だけに、ご主人様の計画通り利尿剤を混ぜてしまう♪)
(何食わぬ顔で持っていくと、さっそく葵とナインそれを口にして)

【世間的なことを教えるつもりでしたが… ここは、さっそくおトイレに行かせてしまいましょうか♥】


328 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 14:32:41
>>327
君がナインちゃんだね?葵ちゃんに負けず劣らず、可愛い子だって聴いてたけど…
うん、実際逢ってみて、やっぱりその通りだね♪
(そう言いながら、にっこりと微笑んで見せて…軽く手を握った)

あ、飲み物が来るみたいだ…ありがとう、葵ちゃん♥
さて、それじゃ俺も…今日は結構喉が渇くから…ふーっ、うまい…♥
(お手伝いさんの運んでくれた、俺の分のコーラを…くっと飲み干しながら)
(葵とナインちゃんが思い思いの飲み物を口にするさまを、横目で見る)
(葵との打ち合わせ通りなら、ナインちゃんの飲み物にだけ、利尿剤が混じっているはずだ…♥)
(飲んでしばらくしたら、トイレに行かなければとても耐えられないだろう♥)

さて、それじゃぁ今日は、インターネットのお得サイト…ポイントがつくとか、プレゼントがあるとか…
そういうのについて教えてあげちゃおうかな?
…ん、どうしたの…ナインちゃん?

【なるほど、それがいいね…ふふ、葵ったらワルイコだ♥】
【ナインちゃんの容姿は、白い肌で描かれてるイラストも多いけど…俺は日焼けが好みなんで、そうしてもいいかい?】
【本当なら、水泳部で遥と一緒にいるテスラちゃんこそ、日焼けしそうなもんだけど…まぁそこはスポーツ万能で、いろんなことやってるからということだね♥】


329 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 14:47:11
>>328
ナイン「か、かわいい…? まるで姉様みたい…」
(手を握られて可愛いと言われ、テスラ以外には初めてこんな反応をされたことに戸惑っている様子)
(でも嫌ではないみたいで、やがて顔がほんのり赤くなるのが葵にも分かった)

葵(あら、葵「ちゃん」だなんて♥ まだ私たちの関係はナイショのつもりなのでしょうか)
(クスッと微笑んで、何の問題も無さそうに葵が飲み物を口にして)
(遅れてナインも… 少しすると制服の奥で下半身がむずっとするのを感じたらしく)

ナイン「お買いものも、こうやってできるの…? うん、楽しそ… んっ、う…」
(思わず変な声が出るのを止められず、これはトイレに行かないと、と思うけれど、それを言うのは少し時間がかかって)
(そして恥ずかしそうに、ご主人様に言い出した)
ナイン「あ、おトイレ…… いきなりでごめんなさい」
(さっきよりも顔を赤くして、葵に導かれるままにトイレに向かうナイン)
(それを見届けた後、葵はまたご主人様の横に座って)

ふふふ、ご主人様はイジワルですね♥ 女の子におトイレ行きたいと言わせるのも、楽しそうなんですから♥
(楽しそうにしてるご主人様に寄り添って、葵も制服姿の身体を少しだけ触れ合わせて)

【そうですね、戦闘のときは露出の高い服ですし、不自然ではないでしょう】
【スポーツ万能だから、ということなら… 水着の形に日焼けがあるのも良いのでしょうか♥】


330 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 15:00:41
>>329
(「可愛い」とホントのことを言っただけで、顔をほんのり紅くしてくれるナインちゃん…きっと男慣れしていなくて、ウブなんだな、と伺える)
(かつての遥やクルミを思い出して、思わず心中ニンマリしてしまうのだった)

あ、そうなんだ…それじゃ、行っておいで?
(葵がすぐにナインちゃんを導き…トイレに向かって席を立っていく)
(そして葵は、俺の隣に座ってきて…♥)

ご苦労さん、葵…打ち合わせ通りの手筈だったね♥
そうさ、俺はイジワルだよ…女の子が恥じらいながらおトイレ行くの、最高に可愛いじゃないか…♥
(制服姿の葵の胸へ、掌を伸ばすと…はっきり分かるたわわな乳房を、ぐにゅぐにゅ揉みながら)
まだ、ナインちゃんは帰ってきてないよね?
それじゃ、打ち合わせ通りにね…お尻でしちゃうところを見せようか…♥
葵、ナインちゃんが覗いているのが分かったら、こっそり耳打ちして教えてね♥
(そこまで言うと、ちゅっ♥といつもの、恋人同士のキスをしながら)
(より服の奥へ、掌を大胆に忍び込ませていって…♥)

【なるほど、そう言う形の日焼けも悪くないね…♥】
【全身少し焼けているのと、どっちが良いかな?迷うところだけども…】
【褐色のお尻に精液をぶっかけてみたいけどね…♪】


331 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 15:07:59
>>330
(遥たちもこんな感じだったなと、昔のことを思い出して)
(ご主人様も同じ事を思ってるのではと考えてみちゃう)

そ、そうですね… 私はもう、その後のことも見られてるわけですけれども…♥ やはり一番恥ずかしいことの一つですから。
え、ああっ…♥ 本当にしてしまうのですか…? 友達に見られながらお尻をなんて… ん、うううっ…♥ あ、んぁはぁっ♥
(いつものように、胸を揉まれるだけでたちまちスイッチが入ってしまう感じやすい身体♥)
はぁああ、いきなり入ってきたりは、しないでしょうけれど…♥ そうしたら、今日はえっちのお勉強になってしまいますわ、ああっ♥
んっ、ご主人様っ… ちゅっ、ぐちゅるるっ♥ んぅあああ、興奮してしまいます♥ 見られるかもと思うと余計に…♥
(胸をご主人様に寄せながら、すぐにご主人様のおチンポを指でなぞり始めて)

【では、脱がせてからのお楽しみとしましょうか♥ でも、見られながらお尻えっちするのも興奮しそうです…♥】


332 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 15:16:20
>>331
ふふ、そうだね…でも恥ずかしいことには変わりないでしょ?今でもさ
…やっぱり、そう言う恥じらいが大事だと思うんだ…そそられるし、いけないことをしてるって気分になるし…
昂奮、しちゃうよね?葵も…♥

しーっ、ふふ…あくまでも友達が見てることはナイショで、お尻エッチするんだから…♥
(乳房を揉むだけで、あっというまに昂奮、発情してしまう葵…感じやすい身体だ♪)
(そう調教したのが自分だという事実に、思わず口元が緩んでしまう)
ちゅっ、ちゅぱあっ、ぐちゅちゅ…♥
どうせ、えっちのお勉強にするために、今日は打ち合わせをしたんだからね…♥
んっ、すぐに俺のおチンポ指でなぞっちゃって…もうスケベなんだから…♥
(服の上からでもすぐに分かるぐらいテントを張っていて…肉棒は硬く、大きくなっていた♪)

今日は着たままえっちにするからね?
さあ…こうやって…
(スカートの中に手を入れると、パンティだけ…するすると引き下ろして)
(膣口やアナルを指先でなぞり、クリクリと擽っていく…♥)

【なるほど、そうしようか…ふふ、葵は露出の愉しみにも目覚めちゃってるもんね、この前の夜のお散歩で…♥】
【いつかAVでも作っちゃおうか?葵は目線入ってるけど、他は全部曝け出して…♥】
【きっと、葵なら大ヒット間違いなし…みんなの夜のおかずにされて、夢中でおちんちん扱かれて、びゅるびゅる何度も射精されちゃうんだろうね…♥】


333 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 15:25:23
>>332
そうですね、恥じらいが無くなってしまうのは大変ですから♥

んっ、そうですわね…♥ そのうちに見られて、教えることになるかも知れませんが…♥
んぁぁ、ご主人様っ…キスもとてもえっちなんですから♥ ああ、もうこんなにして…♥ なんて素敵なのでしょう…♥
(触りながらみるみる大きくなっていくのを指で感じて、すぐに発情したように手のひらを使い始めて)

あ、このままなんですね…? ふふ、お尻丸出しで、卑猥なのですから…
(と、そう言っているところにふと気配を感じると)
(ナインの視線がこちらを捉えているのに気づいて、一瞬だけ葵の頬が真っ赤になってしまう)
(それをご主人様に伝えるかのようにお口をご主人様の耳元に)
ああ、ナインさんが見ているかも知れませんのに… きっとこんなことを見られたら、興味を持ってしまいますわね…♥
(と、ご主人様も見せたがってるのを知った上で煽ってみちゃう)

【多くの人に見抜きされてしまうのですね… あんなことや、こんなことを…みんな見せてしまうなんて♥】
【恥ずかしいことを、いっぱい見せてあげたくなります…♥】


334 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 15:35:37
>>333
葵や…ナインちゃんも素敵だからさ…♥
あっという間に大きくなって、精液出したくなっちゃうよ…まるで童貞みたいにね、ふふふ…♥
もういっぱい、えっちなことしてるのに…♪
(掌の触り方が、より大胆に、早く、強くなっていくのを感じて)
(いやらしい笑みを浮かべながら、ズボンを下ろし…トランクスの穴から、肉棒をぴょこん♥と出して見せた)

(頬が紅く、熱っぽくなって…少し毛色の違うことを言い始めた葵)
(それで、「ナインちゃんが見ている」というのを教えていると察しがついて)
ふふふ、何言ってるんだい葵…見られたいんだろ、本当は…♥
ほら、葵は…どこに、何が欲しいんだい?ハッキリ言いながら…自分でハメていってごらん…♥
(お尻を丸出しにした葵の腰を、両手で持ってサポートしながら)
(アナルに、ペニスを挿入するよう…葵に笑いかけながらそう命じて…♥)

【ふふ…やっぱり葵は優秀なマゾだね…見抜きされるのが分かりきってるのに、見せてあげたい、だなんて♥】
【それで、気分が乗ったら俺以外の男にも浮気しちゃうのかな?それは、だめだからね…ふふふ…♥】


335 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 15:49:11
>>334
ふふふ、そんなに興奮してしまうなんて♥ 私もこんなに濡らして… んううんっ♥ 見られてしまったら、教えてあげないといけないのでしょうか…♥
(ご主人様も気づいてくれたみたいで、葵が組み敷かれている様子をナインが見て、どんな反応をしてるのか気にし始めてて)
(すぐに助けに入ったりはしないように、言葉を考えてみた)

あああ、あんっ…♥ こんな気持ち良くて素晴らしいこと、嫌なんて言うはずが…♥
ご主人様ぁ…♥ 私のお尻に… その大きなおチンポを… いっぱい入れてくださいね…♥
(ご主人様に抱えられたお尻を、自分でも左右に開いてお尻の穴を見せてあげる)
(何回もおチンポを咥えたとは思えないほどの小さなすぼまり♥ そこから粘膜のピンク色まで見せながらご主人様を誘惑しちゃう)

ナイン「…な、なにしてるの…? 襲われてる… んじゃ、ないみたい…」
(扉の向こうで、こっそりその様子はしっかりと見られていて)
(少なくとも襲われてるのでは無いことは、葵の言葉から分かった)
(一度だけ、「ご主人様」という言葉に過去のことを思い出して苦い表情をするけど)
(これから何をするのか… テスラと繰り広げた愛の表現とは比べ物にならないことっていうのは、はっきりと分かって)
(見てるだけで興奮してしまって、身体を前屈みにさせてしまいそうになって… 股間に手が当たってしまってるのを自覚していた)

【そ、それはありませんわ… 見てもらうだけですので♥ みなさんが一番見たいことは、ご主人様だけのものですから♥】


336 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 15:51:10
【さて、いいところだけど…これからやらなきゃいけないことがあるので…ここまでにしようか♥】
【今日も本当にありがとうね、葵…スムーズに入っていけて、これからがとても楽しみだよ♥】


337 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 15:56:20
>>336
【あら、それは大変です。このようなお話で良いのなら、続けていきましょうか♥】
【遥「あたしの出番は、テスラちゃんに教えてあげるところから、かな?」】


338 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/05/31(日) 15:59:00
>>337
【やがてはだんだんと…ふふふ…♥】
【そうだねぇ、それまではテスラちゃんにナインちゃんのことを気づかれない様に、離してもらうことになっちゃうかもね】
【姉妹だから…多少ナイショにしたぐらいでは、様子がおかしいって気づかれちゃうかもしれないからさ】

【では、今日はこれにて…本当にありがとうね、葵、遥…これからも、いっぱいいっぱい、よろしくね♥】


339 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/05/31(日) 16:01:23
>>338
【教えてあげるところが、一番盛り上がるのでしょうね♥ それまでは、ナインさんお尻を開発してあげて♥】

【はい、ではまた。ありがとうございました♥】


340 : 名無しさん :2020/06/05(金) 15:34:19
【葵へ…また今週末も、土曜の夜か日曜の昼間に遊べないかな?】
【お返事待ってるね…♥】


341 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/05(金) 15:34:52
>>340
あっとごめん、トリを付け忘れちゃった
間違いなく俺の残したコメントだから安心してね


342 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/06(土) 01:13:53
>>340
【こんばんはご主人様♥ 残念ですが今週はあまり時間がとれなくて… また会えるときを楽しみにしていますね】


343 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/06(土) 19:49:06
>>340
【ご主人様、予定が早く終わりましたのでお話でもと思いましたが、さすがに見ていませんよね(くす】
【次の週末なら会えるかと思いますので、またそのときにでも♥】


344 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/06(土) 23:44:49
>>343
【いたのかぁ、葵…流石にその時間はちょっとね…】
【まだ見てくれてるかなぁ?】


345 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/06(土) 23:49:31
>>344
【あら、ご主人様♥ 急には無理でしたよね】
【少しでもお話しできればと思っただけですので、お気になさらずに】


346 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/06(土) 23:52:17
>>345
【いた〜♪(嬉しそうに抱き付くと、巨乳の谷間に顔を埋めてスリスリ…)】
【どんなお話がしたかったのかな、葵は♥】


347 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/06(土) 23:57:16
>>346
あ、ああああご主人様っ…♥ 胸に甘えるのが大好きなのですから♥(きゅ、とご主人様を抱き締めて)

そういえば、何がというのは考えてませんでした… 私の恥ずかしいところで見抜きするのは、気持ちいいものなのか、とか…♥
(葵自身はそういうのも嬉しいみたいだけど)


348 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 00:01:56
>>347
この天然の巨乳ばっかりは…遥やクルミだとまだ無理だからね…♥
魔法の力を借りればわからないけど…
(いい香りを嗅ぎながら、顔を左右に振り…抱きしめて来る葵に応える形で、こちらも背中をぎゅっと抱いた)

それはキモチいいに決まってるさ…♥
オナニーっていうのはね、自分勝手なんだ…やり方も、イくのも、全部自分次第でしょ?
セックスだってキモチいいけど、それは相手あってのことだから、なかなか難しいところもあるじゃない…?
葵と俺は相性バッチリで、かなりやり易い方だと、想ってるけどね♪

でも、見抜きばかりしてたら、葵が寂しくなっちゃうから…なるべく我慢はしてるんだよ♥


349 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 00:08:32
>>348
んああ、ご主人様っ…♥ 甘えてくれるのも、いいものですね♥

そうですか、でも見せる方も興奮するものですから♥
私のことを見て、えっちな気分になってくれるなら… 上手にできてる気がして、嬉しくて興奮するのです♥
恥ずかしいことを見せつけるみたいなのも、盛り上がりそうです♥

ふふ、そうですね。えっちのときにお願いしてくれれば、恥ずかしいことも見てもらえますけどね♥


350 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 00:15:00
>349
葵は甘えるのも上手だから…余計にね…♥
(そのまま、葵をベッドの上に向けて…ゆっくりと押し倒していってしまい)
(両乳房を服の上から揉みしだきつつ、両乳首をキュッキュと指の間で摘まんで…顔をさらにグリグリと…♥)

見られて昂奮しちゃう葵は、とってもいい子だよ…♪
しかも巨乳、スタイル抜群の美少女、ちょっとロリっぽいときてるし…ね♪
恥ずかしいことを見せつけたいんなら、俺も大歓迎さ…おチンポ、見せながら見ちゃうからね♪

そうだね、かなり恥ずかしいところまで見ちゃった間柄だけど…
葵は何か、特別に見られたいことってあるかい…?


351 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 00:21:20
>>350
あん、甘えるのは好きですから…♥ ひゃ、ご主人様胸は、あああ…♥
(胸にお顔を押し付けられて、たちまち乳首を膨らませちゃう♥)

ご主人様にいろいろ教えていただいたお陰です♥
私でおチンポを大きくしてくれるのなら、私も頑張りがいが有るというものです♪

特別にということなら… やはり一番恥ずかしいところ、でしょうか…♥
こういう時間なら、一人でするところのほうが良いのでしょうか…♥ 悩んでしまいますね♪


352 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 00:24:29
>>351
甘えるのも好きなのに、俺を甘えさせてくれるんだね…♥
だから何回でも犯したくなっちゃうんだよ…♪
敏感な胸だね、乳首ももう、こんなに硬くシコっちゃってる♥(クリクリ)

ふふふ、何よりも素材と素質が素晴らしいからさ…♪
でも、そうやって俺のおかげだって言ってくれるなんて、可愛いよ♥(ちゅっ)

一番恥ずかしいところに、一人でするところか…迷うところだね♪
ポケてんの力で、おちんちんをつけちゃって…裸になって、おちんちんだけ扱いてオナニーしちゃう、というのはどうだい?
女の子と違って、男のは昂奮してるのが丸わかりになっちゃうからね…♥


353 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 00:33:09
>>352
ご主人様のお願いですから…♥ あんんっ、そんなしては、ああぅん♥(乳首もいっぱい膨らんで、ご主人様をよりえっちに誘惑しちゃう♥)

そうでしょうか… 私もいろいろ経験したものですけれど、ご主人様はもっとえっちなことを教えてくれるんですから♥

おトイレするのを見せるほうが、今では一番恥ずかしいことになってしまいました…
え、ご主人様それはっ… うう、それもとても恥ずかしいですわね…/// では…
(全部脱いでしまってから、ポケてんの力でおチンポを着けて)
(裸の身体の真ん中で、早くもおチンポが元気になってるのを見せちゃって)


354 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 00:38:18
>>353
いつもお願い聴いてくれて、ありがとうね…葵、大好きだよ♥
(胸元からそっと離れて、葵が言う通りにするのを見届ける)
(弾力のある大きなお乳、白くて何一つデキモノのない綺麗なお肌、あれだけヤってても綺麗なままの乳首、そして膣口にアナル…)
(それだけでもう、股間が膨らんでくるのを感じてしまう)

もっともっと、エッチなことを教えてあげたいな…俺も精進しないとね…♥

ふふ…おトイレでするのを見せるだけじゃ、そのうち我慢できなくなっちゃうかもね…?
(葵の横にそっと座ると、おチンポを付けた葵の裸体を見据え)
さあ、男みたいに…握って、扱いて、感じてごらん…可愛い俺の葵…♥


355 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 00:50:56
>>354
はい、ではこうやって…♥ 仰向けのほうが良いでしょうか…♥
(上向きにぷるんと揺れるおっぱい、そして女の子ではあり得ないおチンポを着けて)

そうですね、お願いしてくれたらいつでも大丈夫ですので…♥ ん、んぁっ… おチンポシコシコするのも、自分のだと妙な気分ですね…♥
(手を動かしてるうちに、みるみる勃起してご主人様の前で恥ずかしいことになっちゃう)


356 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 00:55:36
>>355
そうだね、仰向けの方が良く見えるし、自分でも昂奮すると思うよ♥

そこまで覚悟を決めてくれてるんだね…葵…♥
ふふ、あっという間におっきくなっちゃったよ?そんなにキモチいいんだ…?
(といいながら、こちらも下半身を脱ぎ捨て…ガチガチの勃起を曝け出すと)
(葵の顔の前に、そっと突き出す…)
舐めたらダメだよ…ニオイを嗅いで、オナニーの足しにするのは構わないけど♪
(ムワッとする、牡のニオイ…それが葵の鼻孔に届いて…)

おチンポシコシコだけじゃイキにくいかい?
もしそうなら、お尻にも指を入れてクチュクチュするのは、赦してあげる…♥


357 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 01:06:41
>>356
我慢できなくなったら、そのままおしゃぶりもしてあげるのです…♥ とても興奮しそうですね♥

あ、ご主人様も見ていますわ…♥ おチンポを自分でするの、とても興奮するのです…♥
一緒に大きくなっていますわね…♥ ん、すごく濃い匂いが…♥ あああ、おしゃぶりできなくても、こうしていれば興奮できるので…♥
(しゅこしゅこ、と上下に動かして♥ お尻のお許しが出れば、早速指をお尻の穴に当てて少しずつ入れていこうとして)
あ、あああ…♥ これはとても、あっ…! おチンポ射精するところまで、見られてしまうのです…♥
(そのうち指が深く入っていって、お尻が上下に小さくピクッと跳ねて)


358 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 01:11:18
>>357
葵のことだから、すぐ我慢できなくなっちゃったりして…♥
(葵の痴態を見ながら、頭や髪の毛を優しく撫でる)
(そのうち、おチンポとお尻を弄りながら、俺の肉棒のニオイを嗅いでお尻を跳ねさせる葵)
(その姿を見て、鈴口から…昂奮した俺のカウパーが、トロトロと流れて)

早速、お尻の穴にも指を入れちゃって、はしたないね♥
葵、俺に見られながらするオナニー…きもちいい?
でも、それだけで満足できそう?…ふふふ…♪
(いやらしくニヤッと微笑みかける…その笑みは「我慢しないとダメだよ」の意味か)
(それとも「我慢しなくてもいいんだよ」の意味か…♥)


359 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 01:17:32
>>358
ふふ、ご主人様も我慢できないのでしたら、それはそれで♥
(今では恥ずかしいことで興奮できるようになっちゃって♥ また見てもらいたいと思ってる自分が、はしたないとも思うけれど)

あああ、ご主人様っ…♥ 見られながらおチンポ、シコシコ♥ なんて恥ずかしいのかしら…///
あ、とてもいいです…♥ でも、もっと気持ちいいものが欲しく… あああ、ああああん♥
(ちゃんと射精するところまで見てもらいたくて、今は我慢しなければと思って)
(そのうちに腰の動きも大きくしてくれるのなら、なって、ご主人様に射精しそうだってことを伝えようと)
んぁあああ、ご主人様…♥ イってしまいますわ…♥ あああ、射精気持ちいいのも、知ってしまったのです…♥ 見られながら出すの、興奮して、ああああぅぅ♥
(ご主人様の視線を感じながら、女の子として禁断の快感に包まれてしまって)


360 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 01:22:23
>>359
はぁはぁ、もう、イキそうなんだね?葵…♥
女の子なのに、おチンポシコシコしながら、アナルを指でグリグリして、イッちゃうんだね♪
葵ったら、おチンポが欲しい…そう言う願望があったのかな…
いやらしい…ふふふ…♥

こうしたら…葵はどうなっちゃうかな…♥
(カウパーをたっぷり溜めている亀頭を、葵の唇に…チュッ、と触れさせて♥)


361 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 01:27:39
>>360
んんっんん♥ あああ、お尻もいいのです…♥ こちらは、ご主人様のおチンポで気持ちいいことを教えてもらったのですから…♥
(指が深く入って、ゆっくり出し入れまで始まっちゃってて)
あああ、ご主人様もおチンポ良さそうですから…♥ こんな姿は、とてもヘンタイっぽいです…♥
(おチンポに夢中になってる葵の唇に、ご主人様のおチンポが当たって♥)
(それを唇の先端で吸い上げながら、激しく下半身を振りたくって)
あああ、スゴく興奮して…♥ イ、イきますぅぅっ、ご主人様見ないで、ああああああ…!
(そのまま自分のお腹の上に射精した精液を飛び散らせて、アへった顔をご主人様に見せちゃう)


362 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 01:31:05
>>361
うっ!ふふ…やっぱり、葵のエッチなお口は、我慢できなかったみたいだね…♥
でも、そんなところも可愛いよ…カウパー、美味しい?うっううっ♥

すごいイキっぷりだね…!
精液、びゅーびゅー飛んで、葵の肌をきたなく穢してる…♥
今更見ないでなんて…駄目に決まってるじゃないか…
それに、この痴態だって、ちゃんと撮ってるからね…隠しカメラで…♥
(葵に先端を舐められながら、射精してイッている痴態を存分に眺め)
(アヘ顔をばっちり、目に焼き付けていく…そして、カメラにも…♥)


363 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 01:35:49
>>362
ん、んっちゅ…♥ あああ、やはりこれが一番興奮するようです…♥
ご主人様のおチンポを、おしゃぶり…♥
(カウパーを吸い上げながら激しい射精を♥ 咥えたままで気持ち良さそうなお顔を晒しちゃって)
ああ、ご主人様ぁ♥ え、カメラ…!? あああ、またこのような恥ずかしいところ…///
(何回撮影されたか、もはや分からない葵のあれこれ)
(オナニーもえっちしてるところも、もしかしたらこの前おトイレで見せた恥ずかしすぎるところも)
うう、でもとても興奮してしまいました…♥ ご主人様も、いっぱい出してしまいますか…?
(ちゅぅ、吸い上げたままで♥ 甘い顔を見せながら次のことをしようとおねだり♥)


364 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 01:41:28
>>363
本当に葵は、おしゃぶりが大好きなんだね…♥
いいこいいこ…♥(頭をナデナデと)

ふふふ、葵の痴態だけでも、AVができちゃいそうなぐらい溜まったね♥
そうだな…俺も一杯出したいな、ううっ♪
ここのところ、シてもらわなかったこと…パイズリ、とか、お願いできるかい…♥
どうせなら、お風呂場に行って…葵は泡姫になりながら、パイズリしようか、ね♪


365 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 01:46:19
>>364
ん、ご主人様…♥ はい、また今度はじっくりとしたいものですね♥

はい、ではお風呂で… 私の出したものも、流さないといけませんわ…♥
(早速お風呂で流して、そしてソープを胸からお腹へと流して泡立てて)
(椅子の前にしゃがんで、ご主人様の側に寄り添って座ってくれるようにお願いを)


366 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 01:49:58
>>365
そうだね、じっくりと…いやらしいことを、ふふふ♥

(それではと、二人でお風呂に入っていき)
いっぱい出たね…女の子なのにすごい射精量だこと…♥
(視姦しながら、葵がソープで身体を洗い、泡まみれになるのをみて)
それじゃ、お願いね?
(葵がしゃがんでいる前にある椅子に、ゆっくりと座り込み)
(両足を拡げて、股間を…天を突いて勃起している肉棒を、葵の前に曝け出して)


367 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 01:57:26
>>366
魔法力で、ですからね♥ ご主人様にこのような趣味があったとは、驚きなのです♥
(女の子の股間におチンポがあるのが、とても卑猥に見えると前々から思っていたこと♥)

はい、あ…♥ とても固くなって… さっきの私を見て、こんなにしてしまわれたのですね♥
ふふっ、それでは… 泡で包んであげます…♥ んぅああ…♥
(くちゅっ… にゅちゅっ、にゅりゅぐにゅぅっ♥ ぬちゅぐちゅむにゅぅ♥)
(挟んであげれば早速胸の形を大きく変えながら、上下に大きく包み込むようなパイズリを繰り広げちゃう)
あああん、泡だらけだと私も気持ちいいのです…♥ ゆっくり楽しめると、いいのですが…♥
(にゅくにゅっ… ぬちゃっ、ふにゅぅっ♥)
(見上げながら、ご主人様の気持ちいいところにおっぱいをたっぷり触れさせてあげて)


368 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 02:04:01
>>367
俺もまさか、葵がこんなにノリノリでやってくれるとは、思わなかったから♥
でもね、女の子のふたなりって…究極的にいやらしいと思わないかい?ふふ

そうだよ、葵のおかげでこんなになっちゃった…♥
スッキリさせてね、泡姫さん♪
んっ、うう…ああ、泡がいい匂いで…柔らかいのが俺のチンポを包み込んで…♪
きもち、いいよ、葵…はぁ…♥
(葵の両肩に手を置きながら、極上のパイズリに、身体と肉棒をぶるぶる震わせる)
(カウパーの量は格段に増え、泡だらけの葵の胸に、トロトロ落ちていき)

はぁはぁ、ちょっと悪戯しないと…すぐ出ちゃいそうだ…♥
(乳首に狙いを定めると、指の間で摘み)
(ヌルヌルと弄った後、ギュウッ♪と強く抓り、引っ張って)
(葵のパイズリに対抗しようとする…荒い息のままで…♥)


369 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 02:09:15
>>368
分かりますわ、それにご主人様のおチンポを気持ち良くするのにも役立ちそうです、ふふっ♥

あああ、ご主人様…♥ おチンポ固くしています…♥ んぁああ、そんなイタズラをされては…♥
(ぬちゅぅぅ、むにぃ…♥ ぬちゅっぐちゅずちゅっ♥)
(泡が音をさせるくらいに大きな動きで包み、先端を刺激して♥)
あああ、それが… 気持ちいいのです♥ 泡で濡れて、んぁああぅ♥
ひああ、乳首が大きくなってしまうのです…♥
(摘ままれた乳首がそのまま膨らんで、ご主人様の指で気持ち良くされちゃう)


370 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 02:12:57
>>369
今でも充分キモチいいのに、まだ技を磨きたいのかい?
葵は熱心でいいね…♥

乳首がこんなに敏感じゃ、泡姫さんは大変そうだね♪
(と言いながら、今度は脚を伸ばして)
(葵の股間の肉棒と、おまんこに狙いを定め…足指を伸ばすと)
(肉竿を左の足指で、裏筋を扱きたて…右の親指で、膣口をつぷつぷ、イタズラしてしまう♥)

ああ、はぁぁ、葵の胸、ひさしぶりで良すぎて…そ、そろそろ出ちゃいそうかも…♥
葵はどこに、出されたい…?


371 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 02:18:03
>>370
私はまだまだだとばかり…♥ いろいろご主人様も、したいことがあるみたいですので♥

んあ、あっ♥ 乳首はみんな気持ちいいから、仕方ありませんわ…♥ あああ、そんなところも、あああぅん♥
(まだ付いたままのふたなりおチンポを、そしてオマンコも責められて)
(気持ち良くなってしまうけど、その分動きも激しくなっていて)
あああ、ご主人様♥ もちろんこのまま、おっぱいの中に…♥ でもこれでは、お顔にも届くかも知れませんね…♥
(そのままイかせてしまおうという激しい動きで、全部出させようとしちゃう♥)


372 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 02:22:31
>>371
…愛してるよ、葵…♥
(まだまだ、という葵の返事を聴いて、とても愛おしくなって)
(ごく自然に、そんな言葉を口にしていた♥)

感じやすいのに、感じさせるのもうまいんだね…
うん、それじゃ、もうすぐ…イくからね、葵…♥
お口を開けて、だらしなく舌を出して…俺をイカせてごらん♥
運が良ければ、舌かお口に、俺の精液、届くだろうから…♪
(葵の両頬に掌を当てて撫でながら…そうお願いして…♥)

はああ…もう、我慢がそろそろ…!

【お付き合いしてくれて本当にありがとうね、葵♪】
【結構時間遅いけど、大丈夫かな?】


373 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 02:27:16
>>372
あ、ご主人様…♥ 私も愛していますからね…♥

んぁあ… こうでしょうか…♥ はい、ちゃんと受け止められますよ…♥
(ご主人様が頬に手を当てて、だらしないお顔にさせてくれて)
(そのまま舌を伸ばせば、ここに出して♥という体勢の出来上がり♥)
はぁはぁ、ご主人様いいですわ…♥ お口にいっぱい出してくれるの、期待するのです…♥
(胸だけ激しく揺らしながら、出てくる瞬間まで見届けようとしていた)

【私はまだ大丈夫ですが… 今日はご主人様に出してもらって終わりでしょうか?】
【これからも恥ずかしいところを見てもらったり、いろいろしてもらうのを期待していますので♥】


374 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 02:34:00
>>373
うん、葵…愛し合おうね、これからも…♥

ああっ、いつもの葵からは想像もできない…淫らでだらしない、下品なおカオ…♥
俺の言うことを聴いて、好きな人の前でだけそれをしてくれるのが…たまらなく昂奮するんだ…!!
(ぐっちょ、ぬちょっ、ぬるぬるっ、ちゅぽっ、ちゅぷっ♥と、泡まみれの肉と肌が擦れ合う音が続き)
(やがて…ついに)

うううううっ!!
(びゅるっ!と勢いよく、熱い白濁が飛ぶ…葵のお顔に届き、舌にも張り付いて、どろっと)
(肉棒の収縮と共に、何度も何度も吐き出され…石鹸まみれの葵を、あちこちヌチャヌチャと、精液が穢していく)
(辺りに、石鹸の香りと精液の栗花臭いニオイの混じった、何とも言えない空気が漂い)

はぁはぁ、葵…出ちゃったよ…とても…きもちいいよ…♥
(2分近くも射精を続きながら…目の前で牡の欲望に穢れていく葵を見つめる)
(ドロドロのグチャグチャに…でも、それでもとても嬉しそうに…♥)

【なかなか夜更かしさんなんだね、葵ったら♥】
【そうだね、出したら終わりにしたほうがいいような…それとも、まだしたいかい?】
【勿論だよ、まだまだいろんなシチュエーションをしたいし…いろんな恥ずかしいこともね♥】


375 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 02:39:14
>>374
ふぅぅあああ、ご主人様の前でだけ、ですわ…♥
いっぱい出してくれるのが、幸せで嬉しいのです…♥
(元からのマゾ体質からなのか、気持ち良くなってくれるの幸せとまで言い切って微笑んで)
(そのままご主人様の射精を受け止めて♥ 石鹸よりも強い匂いで葵の身体が包まれていっちゃう)
はぁはぁ、ご主人様…♥ とても素敵でしたわ…♥ いっぱい気持ち良くなってくれて、ふふ…♥
(にこっと微笑みながら、まだまだえっちな夜は続きそうな予感…♥)

【そうですね、今日はこのような締めかたで… また会えるときを楽しみにしておきましょう♥】
【恥ずかしいことのあれこれは、なかなか興味があるところです♥】


376 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/07(日) 02:46:31
>>375
【うん、それじゃ葵ので締めにしよう…今日はいきなりだったのに、本当にありがとうね】
【久しぶりにパイズリしてもらって、一杯出しちゃったよ♥】

【また逢える時を楽しみにしているね、それまで元気でいようね♥】
【ふふ、葵にダメです、って言わせて…何がダメなの、って言いながら強引にしちゃうときが、一番好きで昂奮するときかも、ね♪】


377 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 02:58:43
>>376
【はい、で今日はこれで♥ 気持ち良くなってくれるのは、幸せなものです♥】

【ふふ、ご主人様の前で恥ずかしさと興奮を混ぜこぜにするのはとても盛り上がるのです♥】


378 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/07(日) 03:10:36
【それでは、今日はこれくらいにしましょう。おやすみなさいご主人様♥】


379 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/06/20(土) 02:04:33
【葵へ…今夜、土曜日の遅くか、日曜日の昼間にまた逢ってデートできないかな?】
【返事が難しいかもしれないけど、もし見てたら…待ってるよ♥】


380 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/06/20(土) 19:33:35
>>379
【あ、ご主人様ですわ。私も土日は遅くなってしまいそうで… 申し訳ありません】
【ナインさんのお話も、また楽しみにしていますので♥】


381 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/03(金) 20:55:53
>>380
【なかなかお返事が返せなくてごめん、葵】
【今週末の土曜の遅くか、日曜日の昼間は、デートできないかな?】
【葵も忙しいみたいだし、無理は絶対にしないでね…では、見ていたらお返事頂戴ね♪】


382 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/03(金) 22:36:28
>>381
【こんばんはご主人様。どちらでも大丈夫ですが、ゆっくりするなら日曜日のお昼のほうでしょうか】
【土曜日ですと、21時以降になりそうですね。どちらにしても、待っていることにしますので♥】


383 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 21:00:15
【さて、>>382を見て来てみたけど…葵は来てくれるかな…♥】
【久しぶりに、遥やクルミにも挨拶したいし…】


384 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 21:06:53
>>383
【あ、遅くなりましたわ。来てくれなかったらどうしようかと思いました】
【遥「お兄ちゃんも忙しいんだし、来てくれると嬉しいよ?】
【クルミ「ま、忘れられてないで良かったわ♥ で、今日は何をするのかしら?」(照】


385 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 21:11:49
>>384
【おおっ、葵、遥、クルミ…忘れるわけ、ないじゃないか♥(両腕で、三人をぐっと抱き寄せて)】
【そうだなぁ…>>335の続きというのはどうだい?】


386 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 21:15:37
>>385
【クルミ「ひゃぁ、お兄様ったら…/// 雨が降りすぎて恐怖を感じるから、こういうのも悪くないわよね…///」(正面は見られないでいて)】
【はい、では続きとしましょうか♥ 人前でお尻を犯されるなんて、とても恥ずかしいことですのに♥】


387 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 21:22:42
>>386
【そうだね、この雨は怖いよ…お兄ちゃんにしがみついておいで、クルミ…(ちゅっ、と唇を奪いながら)】
【ありがとう、それじゃ、俺のほうから返事をしないといけないから…少し待っててね♥】


388 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 21:24:36
>>387
【クルミ「も、もう、どさくさ紛れに… でも、ありがとう…♥」(安心できた様子で)】
【それでは、お待ちしていますね♥】


389 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 21:30:47
(ナイン調教編)
>>335
困ったコ…♥自分でハメてみなさいって命令したのに、お尻の穴を開いて俺を誘うなんて…♪
しょうがないなぁ、特別サービスだよ…いっぱい入れてあげるね…♥
(正常位の格好でお尻を抱えたまま、葵の手によって拡げられたお尻の穴に)
(すでに昂奮しきって勃起している肉棒の、亀頭を…小さなすぼまり、ピンク色の粘膜に近づけ…)

ほら、いくよ…葵…んっ…!
(腰に力を籠め、前に体重をかけながら…お尻の穴に肉棒を差し込んでいく)
(ゆっくりと…ナインちゃんに何をしているのかが、よーく見えるように)
(葵のナカはすでに期待しているためか、腸液に溢れ…スムーズに俺を受け入れて…♥)

はぁあっ…ふぅ…♥
今、どこにナニが入っているのか…その可愛い口で、声で、ちゃんと俺に教えてね、葵…♥
(肉棒をすっかり腸内に入れてしまうと、まだ動かずに、そう葵に問いかける)
(この問いは、何回もしてきた問いかけ…葵なら、俺が一番昂奮する受け答え方は、ちゃんとわかっているはずだ♥)

【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ♥】

【嬉しいよ、葵を俺は独り占めなんだね…ふふふ♥】
【もし、ほんとにAVを作るとしたら、葵はどんなシチュエーションで、俺に犯されたい…?】


390 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 21:42:21
>>389
ふふ、こういうところが見えたほうが、興奮してくれると思いましたのに♥
(お尻くぱぁ♥の、ご主人様にとっては見慣れたとも思えるポーズ)
(でも外で見てるナインには、どうだろうか…♥)
あああ、そんなに大きくしているもの、入るわけが…♥ んんっ、んんぅぅんっ♥ あああ、お尻の穴に… ウンチをするところに、ご主人様のおチンポが入っていくのです…♥
ううう、ご主人様ぁ…♥ 今日もとても大きいですのに、入ってしまうなんて…♥ さ、動いて気持ち良くなって… おチンポから精子をいっぱい…♥
(ナインにも分かりやすいように言おうかとも思ったけど、そこはご主人様が興奮することを優先して♥)
(それに、そのほうがナインも卑猥な気分を出せるのではと思ったみたい)

ナイン「…! そ、そんなこと… あれ… おトイレするところ…」
(想像を絶する光景に目が離せず、むしろそれで気持ち良くなってる葵を見て興奮してきたいみたいで)
(片手は股間に当てたまま、もう片方はドキドキしてる心臓を抑えようと胸を何度も擦り立てていた)
ナイン「んぁっ、な、なにこれ… すごく、いい…」
(こんなことをするのは初めてなのに、すぐに乳首の気持ちよさを掴んだようで、だんだん手のひらが激しく服の上で動いて)

【そうですね… AVは女の子のいやらしさをメインにするものですから♥ こんなこともしちゃう、みたいなことを見せつけてあげたいですね♥】
【それで、最後にご主人様とのいつもの交わりを見せて…♥(普段通りのほうがえっちにできる、って思ってるみたい)】


391 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 21:53:41
>>390
そう、ウンチをする穴に入れて…気持ち良くなっちゃうんだよね、葵は…♥
じゃ、いくよ…葵…♥
(腰をグラインドさせ始め、ずぷ、ぬぷ、にゅちゅ…♥と、卑猥な音を辺りに響かせ始めて)
(大きくなっているチンポを、限界ギリギリまで抜き、再度奥まで刺し)
(ゆっくりとした、大きな抽送を、ナインちゃんにも見せつけていく…)

はぁあっ、葵のお尻のナカ…相変わらずすごいキモチいいよ…♥
葵は、どう?俺のおチンポでウンチをする穴を擦られるの…キモチいい…?
(左掌を葵の左胸に宛がい、ぐにゅぐにゅと乳房に指を食い込ませて揉み込み)
(右手は葵の右胸の乳首を、服の上から摘み、グリグリと布に擦らせながら刺激しつつ…♥)

【なるほどね、それが葵の、人に見せつけるためのえっちさ、ってわけか…♥】
【たしかにそう言う形でも、葵ならみんな、シゴきにシゴいちゃうだろうね…♥】


392 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 22:02:41
>>391
あああ、ご主人様そんなことを言っては…♥ 私が卑猥な女の子みたいではありませんか…♥
んっ、ああああ♥ ご主人様のおチンポで、中を擦られて…♥ あああ、乳首は気持ち良くなって、ああああうぅん♥
(お尻も乳首もとても良くて、その様子を扉の向こうに見せつけるようにしながら腰をゆっくり、大きく動かして♥)

ナイン「あ、あ… やっぱり乳首、気持ちいいところ… んっ、こうするといいかも… あ、でも誰か来たら怪しまれる、どうしよう…」
(葵がされてるように、自分で乳首を服の上から摘まんだり揉んだりして… 十分気持ち良くなってるみたいだけど)
(このままでは覗き見してるみたいで怪しまれる、そう考える理性はあるみたいで…)

【ふふ、結局はご主人様のしたいことが、一番興奮してもらえるのではと♥】
【覚えたことを一通り見てもらえると、良いかと思います♥ おっぱいで挟んだり、カメラの前でおトイレとか…///】
【お尻でするところなども… あ、でももう既にほとんどはご主人様がご自分で撮影されているでは、ありませんか…///】


393 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 22:09:25
>>392
何をいまさら…葵はまぎれもなく卑猥な女の子じゃないか…♥
ふふ、自分からも腰を動かしてるね…♥
(ずぷ、ぬぷ、ぐちっ…ずちゅっ、ぐちゅ、ぬちゅうっ♥)

葵、姿勢を変えようか…♥
(そう言うと、一旦肉棒を引き抜く…腸液に塗れて、テラテラ濡れ光り、大きく反り返ったいやらしい肉棒を)
(覗き見ているであろうナインちゃんにも、良く見えるように仰向けになって…♥)
さあ、葵…自分から跨って、おチンポを入れて…上下に動いてごらん…♥
(あえて騎乗位にすることで、葵が自ら望んでいることだと、葵にも、ナインちゃんにもはっきり分かる様に誘って♪)

【ふふ、確かにそうだね…俺のしたいことが一番昂奮してもらえるのかもね?】
【とりあえず首輪をつけて、鎖を持って…ペットや肉奴隷のように扱っちゃうのは、確実かな…♥】
【撮影はあくまで、普段のセックスだからね…見せるためのセックス、って、意識するとまた違うかもよ…♥】


394 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 22:25:30
>>393
あああ、あんんっ♥ それを言われては、恥ずかしくてたまりません…♥ え、今度は上からですか…♥
(外にも見えるような格好をして、あえて見せつけるつもりだと分かって)
(仰向けになったご主人様に上からまたがって、またおチンポを入れていって♥)
んぁっ、ううぁああっ…♥ やはり、何回してもご主人様のおチンポは、大きいです…♥ はぁぁ、奥までいっぱいに…♥ んぁあ、あっ…♥
(とてもキツいって言うのも忘れずに、でもお尻を動かせばスムーズに出し入れできちゃって)
はぁ、はぁっ…♥ ご主人様素敵ですわ…♥ もっとしたら、イってしまいますね…♥

ナイン「イく…? きっと、気持ちいいのがいっぱいになるんだ…」
(もう扉の隙間からしっかり見ていて、気持ち良さで動くこともできなくなってるらしい)
ナイン「あああ、葵みたいに、ここも… でも、汚いところ… あっ、ここもいいっ…」
(葵がおチンポを入れられてるところ、アナルの近くを触ってるとピクッと感じるところを見つけたみたいで)
(片手でそこを弄ってるとたちまち身体が浮き上がる感覚に包まれて♥ このままイくっていう感覚が来るのかも、と思っていた)

【あら、そちらですか♥ 私が首輪を着けられて、性欲発散に使われるところも見られてしまいます♥】
【少しは大袈裟にしたほうが、見る方は盛り上がるかと♥ いつもより、卑猥な言葉を多く使ってみたり♥】

【さて、一緒にイくことができたら… いよいよナインさんにも教えてあげたいですね♥】


395 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 22:31:44
>>394
はぁはぁ、でも、その大きいおチンポ入れるのが、大好きなんでしょう、葵♥
こんなに自分で腰を振って、お尻を動かして…感じてる声上げて、だらしないお顔してるじゃない♥
(葵の上下運動に合わせて、こちらからも腰を突き上げるようにして)
(もっとしてあげて、二人で一緒にイこう、と微笑みかけて♥)

あっ、ああ…葵…そろそろ、出そうだよ…!
このまま、お尻の中に…ザーメンいっぱい出しちゃうよ…いいよね…♥
ふっ、ふうっ、うっ、イ…イク…っ!!
(どびゅっ!びゅるびゅるびゅるるっ!どくっどぷぷっ…びゅっびゅぐうっ♥)

【そういうことだね…葵もよく分かっているじゃないか♥】
【葵がうまくいったら、遥やクルミも、AV作っちゃおうかな…それとも、葵と同時出演のほうがいいかい?】

【勿論だよ、でも最初はすっとぼけてね…♥】
【あくまで、ナインちゃんから求めさせなければ、意味がないからね…♥】


396 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 22:41:08
>>395
はぁ、ああぁ♥ もちろんです、これ以上いいことが他にあるとは…♥ んぁああっ、ご主人様イきそうです、お尻で気持ち良く、んぁ、んぉっ♥ ご主人様ぁ、葵はもう… ああああぉっ♥
(本気の喘ぎ声も出始めて、いよいよイっちゃいそうだとご主人様にも分かるはず♥)
(そして、外で見てるナインも…)

ナイン「あああ、気持ち良くて… たまらない♥ でも、葵のほうがもっと… ああ、んぁあっ…! ダメ、おかしくなる…♥ 姉さん、助けてっ…♥」
(大好きな姉のことを呼びながら、初めての絶頂を全身で味わって)
(頭を壁にぶつけながらも、ご主人様たちのことをしっかり見ていた)
(さて、ここからナインはどうするか…♥ きっと中に入ってきて、葵が今のことを説明することになりそうだけど♥)

はぁはぁ、とても素敵でしたご主人様…♥ さて、ナインさんはまだなのでしょうか♥
(と、わざとらしく言いながら、ナインが何をしてたのかも聞き出そうと思っていて)

【それでいいのですね♥ ああいう言葉を口にするのは、とても恥ずかしいことですのに♥】
【二人で一緒だと、きっとレズビデオになってしまいますが、よろしいのですか?♥】

【では、入ってきたら普通を装って… ナインさんにあれこれ言わせてしまいましょうか♥】
【最後には、自分から「してほしい」って言わせると興奮してもらえるでしょうか♥】


397 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 22:49:38
>>396
ふぅ…ふふ、俺も葵のお尻の中、とても素敵だった…堪能したよ…♥
(見せつけるためのアナルセックスとはいえ、射精するほど気持ち良かったのは事実)
(今葵の腸の中には、俺の熱い精液がたっぷりと放出されているのだ…♥)

葵、ゆっくり引き抜いてね…ん…♥
(葵を下から腕で手伝いながら、騎乗位の姿勢から、肉棒を抜いて)
このままじゃバレちゃうから、軽く口で、お掃除してね…できるよね♥
(そう言って、葵にフェラによる後始末を頼み…♥)
あと、お尻からザーメン漏れたら大変だから…俺の荷物の中にある、アナルプラグで栓しておいてね…♥
(「普通」を装うための準備を、色々と始める)
(でも、わざとお部屋に、ニオイだけは残しておくのだ…淫らな行為をしたという証拠の、ニオイは…♥)

【二人とも俺に犯されたら、レズビデオじゃないと思うけど…♥】

【そそ、そういうことさ…♥】
【ナインちゃんは、ウンチの穴を綺麗にしていないだろうから…さて、そこはどうしようかね♥】


398 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 22:59:25
>>397
あ、あああ…♥ とても熱いものがいっぱいですわ…♥
(アナルにいっぱい射精されてお腹いっぱい状態♥ そこから引き抜いて、キレイにしてと言われると少しだけ困った顔を見せつつも)
んちゅっ… んぁあ、お尻に入ってたものをなんて、いやらしいです…♥
(一通り拭って、お尻にプラグを差し込んでしまう)
(これをしてるとおトイレに行きたくなって困るけれど、それほど問題にはならなさそう)

ナイン「はぁ、はぁ… 戻らないと、怪しまれちゃう…♥」
(やっと立ち上がって、お部屋に平静を装いつつ入っていく)
(ツインファントムとして活躍してたからか、息が落ち着くのもほとんど時間がかからずに)
ナイン「お、お待たせ… それじゃ、続きを… ん、これ匂いが…」
(最後のほうは二人には聞こえなかったと思うけど、事が終わった後の匂いがドキドキを呼び戻してしまいそう)
(もう落ち着かなくなってて、さっきのことをすぐにでも聞き出しかねない勢いで♥)

【二人一緒に、ですか♥ そうすると、見る楽しみも大幅に増えるかと思います♥】

【ナインさんから言ってもらいましょうか… 訊かれたら、ちゃんと答えてあげないと♥】
【そうですね… それなら、キレイにしてあげないといけませんが♥ まずは指を使って洗ってあげる、とか♥】


399 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 23:08:50
>>398
ふふ、そんな困った顔してても、ちゃんと舐めてくれるじゃない…♥
どう、二人のお尻セックスの後は…美味しいかい♥
よしよし、プラグちゃんと入れたね…それでザーメンは漏れないからね♥

(そんなこんなで、後始末をし終わった後少しして…ナインちゃんが戻ってきた)
あ、戻ってきたんだね?そうだね、それじゃ続きをしようか…
(鼻が動いている…お尻セックスの後のニオイが、ちゃんとナインちゃんに届いているみたいだ♥)

それじゃ、お得なサイトの紹介を続けるね?
まずは、ここ…ポイント還元率が高いみたいだし、溜められるゲームもあるから…お得だよ…?
(などと何食わぬ顔をして教えながら、葵とナインちゃん、二人の様子を伺って…♥)

【どっちも可愛いからね…体型は対照的だけど、そこがまた背徳感あるんじゃないかな…♥】

【もちろんそのつもりさ、訊かれたら堪えないとね♥】
【それを、男の俺がいきなりやっても大丈夫かな?…やらしそうだし、大丈夫だろうかね♥】
【ことと次第によっては、葵がおトイレの中についていって、ナインちゃんにお浣腸をして…なんて展開もありかもね?】


400 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 23:19:55
>>399
あああ、こんなことをしてはいけませんのに…♥ 多くの人に知られたら、変態と思われてしまいます…
(と、煽るように言いながらお掃除して、元の状態に戻ったところで)

ナイン「お、お待たせしちゃった… それじゃぁ」
(話を聞いてても上の空で、もうさっきのことが頭の中でいっぱいになっちゃってて)
(もうこの疑問を解消せずにはいられなくて、ご主人様のことを見ながら)

ナイン「あの… さっきしてたこと… 何? こんな匂いがするの、生々しい匂い…」
(感覚も敏感なナインのこと、多少のことでは匂いもごまかせないというもの)
(見てたってこともバレちゃうけど、葵はそれを聞いて一瞬だけ微笑むと)
あら、見ていたのですね…♥ ふふ、とってもいいこと、ですよ♥
でも、ナインさんも満更では無さそうです♥ こんなに汗をかいて、いやらしい…♥
(さっきナイン自分で触ってた胸を、指先でつついてみると)
ナイン「んぁっ…! あ、それしたらダメ…」
(明らかに何をしてたか分かる声を聞かせてしまって)

…というわけですが…。いかがいたしましょう、私から説明してあげても、良いのですけれど♥

【まだ私たちも幼いですので♥ そういうところに興奮する人も、きっといるのでは♥】

【それもそうです、ならば最初は私が… お尻を弄ってあげるのがいいでしょうか】
【すぐにお尻をもらってしまうのでなければ、まずはお尻の気持ちよさを分かってもらうと良さそうでは】


401 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 23:28:17
>>400
えっ?
…なんだ、見られちゃってたんだね、葵と俺のこと…♥
(そう言うと、ナインちゃんの胸をつついている葵の腰を抱き)
(ぐいっ、と抱き寄せて密着して♥)

さっきしてたことは、セックス、だよ…それもお尻を使った、ね♥
ニオイは、葵のお尻の体液と…俺の、子供を作るための体液…精液が、
混ざり合っているから、こんなニオイになっているのさ…♥
綺麗にしてもらっているとはいえ、お尻の穴だし、ねぇ♪

葵と俺とは、もう結構前から…こういう仲なんだ…♥
いっぱいえっちなことをしているから…お尻でセックスすることぐらい、葵と俺にとってはフツーのことなのさ♥
(そうやって、葵の頬にちゅっ♥とキスをして)
ナインちゃんも、えっちなこと、興味あるのかい…?

【そうだね、幼く見えるけど…でもとびっきりのエロッ子だからなぁ…♥】
【クルミに至っては11歳でもう、一通りのエッチを覚えちゃったし…♥】

【うん、そっちの方が自然かもね?】
【男に免疫がなければ、いきなり触られるのを赦すってのは難しいだろうからさ】


402 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 23:40:44
>>401
あっ…♥ ご主人様そんな人前で…♥
(もちろんそれもご主人様の目論見通りで、素直に抱き寄せられて腕を回しながら)

ナイン「せ、セックス… うん、好きな人どうしがするって… 聞いたことはあるけど」
(仲良さそうにしてる二人を見て赤面するばかりで、でも嫌がってるようには見えない)
(興味があるかい?と訊かれれば、小さく頷いて)
ナイン「葵、とっても気持ちよさそうだった…。そんなにいいものなら、知りたい…」
(そう言って、葵のほうに視線を向けて… さっきしてたことの詳細を聞こうとしていた)
そうですね、何から教えましょうか… なら、まずはお尻の使い方でしょうか♥
キレイにすることと、お尻の感覚を知ってもらうことですね♥
(葵はどういう風に教えようか考えて、まずはナインの隣に座ってお尻を軽く触り始める)
(恥ずかしそうにしてるのは構わずに、だんだんアナルへと手を近づけていって)
さ、緊張しないで… 見られていては恥ずかしいでしょうけど、これも練習のうちです♥
ナイン「あ、あああ… ダメ、見られる…そんな恥ずかしいこと…」
(ナインの上半身を葵が抱き寄せて、膝枕のようなポーズにしてしまうと)
(スカートを捲り上げて、シンプルな白のパンツを脱がせようとしちゃってて)

【ご主人様も、興奮してくださるのですから♥ クルミさんが、あんなことこんなことをしたら驚かれそうですね♥】

【はい、ではご主人様にも見ていてもらって♥ えっちな質問くらいは、受け付けてくれるかも知れません♥】


403 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/04(土) 23:49:48
>>402
わかったよ…それじゃ、教えてあげちゃうね?
でも、いきなり男の俺が触ったら、ナインちゃん、びっくりしちゃうでしょう?
まずは葵が…シてあげてね♥

それに、ナインちゃんのお姉さん、ナインちゃんのことを大事にしてることで有名だからね…
俺が勝手にそんなことをしたって知れたら、冗談抜きで命の危険…かも?
だから、ここでのことは、おねえさんには絶対ナイショにしてね?
少なくても、俺がいいって言うまでは…♥
(そこまで言うと、自分の口に人差し指を1本立て…しーっ、とウインクして)

そうはいっても、見られるのは恥ずかしいよね…
だから、俺も脱いで、恥ずかしい所見せててあげるね?
(そう言うと、ズボンと下着を脱ぎ捨て…再度、おチンポを曝け出す)
(いよいよナインちゃんを調教していくと思うと、すでに勃起して反り返ってしまっていて…♥)

【年が歳だからねぇ…葵達でもほんとはAV出たらいけない歳だけど、本当のロリっ子だから…しかも、かなりエッチなこと上手だし♥】

【そうだね、ただ見てるだけじゃ面白くないから…オナニーしちゃおうね♥】
【さて、ナインちゃんの身体の日焼けは、どうなっているかな?ふふふ】


404 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/04(土) 23:52:16
>>403
【ご主人様、今日のところはこれくらいで… 眠気には勝てないようです…(うぅ】
【お返事は、また返しておきますね】


405 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 00:04:28
>>404
【了解したよ、眠気を押してのお付き合い、本当にありがとうね♥(ちゅっ)】
【葵、遥、クルミ…大好きだよ、また逢おうね…♪】


406 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 00:13:27
>>405
【はい、今日もありがとうございました…♥ あ、お昼も会えるなら待っていますので、お返事くださいね♥】
【遥「それじゃね〜♪ あ、クルミちゃん寝ちゃってる…」(しかしクルミも手を振っていて)】


407 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 08:44:00
>>406
【うん、日曜のお昼13時から…今日も逢えるから大丈夫だよ】
【時間になったら待っていておくれ、葵♥】


408 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 12:59:27
【さてと…葵は来てくれているかな…?】


409 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 13:02:32
>>408
【ご主人様お待たせいたしました、昨日はお返事も書けずに眠ってしまいまして…(申し訳ありません、と言って】
【では、お返事書きますのでお待ちくださいね】


410 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 13:06:59
>>409
【いいってことさ、それだけ疲れていたんでしょ?えっちなことは、かなり頭もカラダも使うものだからね♪】
【来てくれて嬉しいよ、それでは返事を待ってるね♥】


411 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 13:10:05
>>403
ナイン「ん… 姉さんが今の状況を見たら、何が起こるか保証できない…」
(溺愛されてる姉のことを思い出して、男にお尻を見せてるなんて知れたらどうなるやら)
(ご主人様のいうことに、こくんと頷いて)

あら、ご主人様♥ 教えるというのは、そちらもなのですか♥
ナイン「…!」
(さっき葵のお尻に入ってたものを、今度はすぐ近くで見ることに)
(驚きはするけど、じーっとそこに視線を注ぎながら)
ふふ、これだけ固ければ、ナインさんのお尻にもきっと入るのでは♥ さ、じっくり教えてあげることにしましょう…♥
(ナインのスカートを捲って、下着を下ろしていって)
(かつてツインファントムとして活躍してた頃の短いズボンの形に日焼けして、お尻はすべすべの肌のまま)
ナイン「あ、あああ… 葵、こんなところ見たら、いけない…」
さて、本当にいけないのでしょうか… ご主人様がどう反応するか、それを見ていれば分かるかと♥
(そのままご主人様のおチンポを見て、何をするのかと楽しみ見ている葵)

【そうですね、見たい人は多いのでしょうか…? そうだとしても、見てもらうだけにしないといけませんわ♥】

【ここはご主人様のしたいように♥ おチンポのことを、教えてあげてもいいでしょう♥】


412 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 13:20:06
>>411
ありがとう、それなら遠慮なく教えてあげるね…♥
(ここでのことを、全部ナイショにすると合意してくれたナインちゃん)
(これで、調教もやりやすくなるというものだ…♥)

ほら、ナインちゃんが恥ずかしい所を見せているんだからさ
俺も恥ずかしい所を見せないと、平等じゃないでしょ?
…どうだい、これがおちんちんだよ…ナインちゃんが可愛いから、もう勃起しちゃった…♥
(そういいながら、驚きながらも視線を注いでいるナインちゃんに問いかけ)

ああ…日焼けがこんなくっきり…ナインちゃん、とても綺麗な肌だね…
見てるだけで昂奮してきちゃうし、触ってみたくなっちゃうな…♥
ねぇ、ナインちゃん…お尻に、俺のおちんちん、スリスリしてもいいかな?
まだ、葵みたいにセックスはしないから…どうだい…?

葵は…お尻の穴を弄ってあげてね、ふふふ…♥
(そう言いながら、ナインちゃんの返事を待つ…それ次第では、肉棒をナインちゃんに擦りつけるのだ…♥)

【そうだね、クルミもお兄様のものだから♥誰にもあげないよ、独り占めさ♪】

【では、こういう形でまずは試そうか…ふふふ♥】
【ズボンの形に日焼け、ということは、お尻周りが白くて、脚とかは小麦色、って感じでいいのかな?】


413 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 13:33:44
>>412
ナイン「そ、それは確かに… でも、それ… こんなに大きいなんて…」
(見せつけられてるおチンポの大きさに改めて驚いて、「可愛いから」と言われるとまたお顔を赤くしてしまう)
(こんな状況だからか、恥ずかしいよりもだんだんと興奮してきてるのが自分でも分かって)

ナイン「そんなことしたい…? ん、でも葵に怒られる、きっと…」
(お尻より下は日焼けして、でも張りのあるお尻だけは自然な肌色をしているナインの下半身)
ふふ、教えてあげるのですから、怒ったりはしませんわ♥ でも、お尻に押し付けて気持ち良くなれるでしょうか、ご主人様のおチンポは♥
(まずは葵がナインのお尻を軽く左右に拡げてみせる、それだけでも固さのあることは見てとれて)
(そのままお尻の穴がチラッと見えるくらいまで拡げて、ちゃんとお尻にも入りそうかな、と眺めていて)
(そうしておいてから、葵は指をアナルに少しだけ差し入れてみて)
ナイン「んっ…! あ、そんな汚い…。お風呂に入ってからじゃないと…」
大丈夫です、ちゃんとキレイにしてるでしょう? ここをまずは拭ってあげて…
(ウエットティッシュをそこに当てて、くいっと中に押し込んでみて。ただし、それは消毒用のアルコールが染み込んでいてちょっと刺激的かも♥)

【はい、そのうちに撮影してもらいましょうか、一部始終を♥】

【そうですね、お尻だけは日焼けしていないイメージで♥ お尻の気持ちよさ、分かるといいですね♥】


414 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 13:45:12
>>413
葵は、このおちんちんに惚れたって言っても、言い過ぎじゃないからね…♥
結構自慢のモノなんだ、ふふふ♥

大丈夫だよ、葵と俺はよーく分かり合っているから…こんなこと程度では、怒ったりしないのさ♥
(遥もクルミも、葵の了承の元…葵と同じように「調教」されて俺のモノになっていると知ったら)
(ナインちゃんはどんな顔をして、どんな言葉を返すだろうか…♥)

ああ、初めての…おちんちんを知らない、お尻の穴だね…♥
ナインちゃん、此処に来るまでに、ウンチとかはしてきたかい…?
(葵が指を、少しだけアナルに差し入れ…ウェットティッシュを当て、中に押し込むのを見ると)
(しゃがみこんで、俺もまた掌を伸ばし、ナインちゃんのお尻を軽く左右に拡げるのを、手伝う形にして)

それじゃ…擦ってみるね…♥
(とりあえず、尻たぶに亀頭や竿を擦り付ける…すり、すり、すり、と、最初はゆっくりと)
どうだい、ナインちゃん、俺のおちんちんの感触…
硬くて、熱いだろう…?
(段々昂奮してくると、カウパーが鈴口から溢れてきて)
(擦り付ける音が、粘着質に変わっていく…じゅち、にち、くちっ…♥)

【いい乱れっぷりを期待するね♥葵達は、演技じゃなくて本気で感じちゃうだろうから♪】

【なるほど、いい形の日焼けだね…ふふ、了解だよ♥】


415 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 13:57:01
>>414
ナイン「そんなにいいものなの…?」
そうですよ、やがては誰かにセックスの良さも教えてもらえるはずですから♥
(「誰か」がまだ誰とは言わないで、ナインのほうからご主人様を求めるように仕向けるつもりの葵)

ナイン「それ… とっても仲良し… 恋人って、こういうもの…」
(チェリーヌで見ていた、仲の良さそうな男女も確かにこんな雰囲気を出してたような)
(もちろん、こんなえっちなことを見るのは初めてだけど)
ナイン「…さっき、葵の中に入れてた…。私はしたこと、ない…」
(お尻をじっくり見られながら、もう恥ずかしくてたまらないというお顔をしていて)
ナイン「…そ、それはまだ…。よそのおトイレだと、緊張して無理…」
(まだお腹の中に溜まってるということも、つい口にしてしまってて)
ふふ、恥ずかしいことを聞くのも大好きなのですから、ご主人様は♥
あ、ナインさんのお尻に…♥ 押し付けて、気持ち良くなるといいのですが♥
ナイン「あ、固いの… うう、でもなんだか濡れて… ヌルヌルしてるみたい…」
(押し付けられて、カウパーの濡れた感覚が肌で分かるようになってて)
(ご主人様のおチンポを跳ね返すみたいにお尻がぷにっとした感覚を返すけど、だんだん下半身が震えてくるのを感じてて)

【演技などしなくても、ご主人様に感じさせてもらえるのですから♥】


416 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 14:05:45
>>415
ああ…ナインちゃんの肌も、柔らかくてすべすべで…きもちいいよ、こうやって擦り付けてると…♥
男はね、おちんちんにイロイロされると、一番気持ち良くなっちゃうのさ…♥
(ずり、ずりっ…と擦り付け続けていると、やがて脚も、お尻も、カウパーにまみれてきて)

ふぅ…どうだい、ナインちゃん…
おちんちん、掌で握ってみないかい…?
ほんとは恋人同士でするものだけど…ナインちゃんには特別だ…♥
葵も、いいよね?ナインちゃんなら、さ♪
(そう言って、一旦擦り付けていた肉棒を離すと)
(脇から、ナインちゃんと葵の顔の間に肉棒を突き出し、握ってもいいよ、と促す)

葵、ちゃんとお尻は、拭えたかい?
どうやらナインちゃんは、まだウンチさん溜まってるみたいだから…どうしようか…?
中を弄るには綺麗にしたほうがいいけど…お浣腸でも、しちゃう?

【嬉しいよ、いつもあんなに感じてくれて…♥】
【おかげで中出しナマだししまくりだ…♥普通の女の子なら、とっくに腹ポテだろうね♪】


417 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 14:17:06
>>416
ナイン「そう… みたい…。貴方もすごく興奮して… んぅ、でも私はとっても恥ずかしい……」
(お尻も脚も濡れてきて、葵がナイン身体を傾けてあげて)
(お尻が真上に向くような恥ずかしいポーズに変えていっちゃう)

ナイン「私が、これを… うん、触ってみたい…」
(ご主人様に勧められて、ついに自分でもおチンポを手に取って触っていて)
(ゆっくり手を動かして、こんな感触がするんだと確かめるようにしちゃう)
ナイン「体温より、ずっと熱い…。これが、葵の中にも…」
(さっきまで入っていて、そして葵がお掃除したばかりでまだ少し濡れてるのが感じられる)
(でも触っているうちに、もっと濡れてきてるみたいだって分かってて)

ええ、外側は大丈夫ですが… そうですね、まだということならお薬を使って…♥
ナイン「中もキレイに… 確かに…。葵も、そういうことしてるの?」
(葵は頷いて、ちゃんとお尻の中もキレイにしてることを教えてあげる)
(お浣腸と聞いて、それを人前でするわけにもいかないと、葵にこしょこしょと耳打ちをしていると)
(葵はお薬を持ってきて、それを見せてあげる… ただし、ナインがそれを手に取っても離さないで、そのまま一緒におトイレに行くのですよ♥と言うように両手を握ってしまう)

【それは大変です、いつか本当に出産するところも… 立ち会ってもらいたいですのに♥】


418 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 14:25:48
>>417
んん…♥
お手手でシコシコされると、やっぱりおちんちん、キモチいいんだよ…
最初はゆっくり、段々激しく…ね…♥

そうさ、葵はいつも、俺と逢う前に…中をちゃんと綺麗にしてくるのさ♥
ふふ、葵、ナインちゃんのお尻を綺麗にするの、お任せしても大丈夫かい?
俺はここで待ってるから…♥
(ホントは一緒についていきたいけど、さすがにそれをいきなりやるのは酷だと思い)
(葵に任せる…但し、葵の方を向いて、イタズラっぽくウインクして見せる)
(実は、葵にはトイレに、隠しカメラをあらかじめ仕掛けておくように言い含めておいたのだ…♥)
(葵のことだ、ちゃんとやってくれると思っている…♥)

【いつ孕ませるか、それは結構難しい問題だよね…♥】
【葵もチェリーヌぐらいは卒業したいんだろうし…♥】
【もちろん、出産にも立ち会わせて貰うよ、産婦人科で産むんじゃなくて…個人的に、ね♥】
【あの夢の中のように、えっちなことをしながら、立ち合うつもりさ、ふふふ】


419 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 14:42:23
>>418
ナイン「気持ち良くなってくれると、嬉しい…。ここは敏感そうだから、優しくするの…」
(慣れないながらも、ちょうどいい力加減を探るように手を動かして)

あら、私がですか? そうですね、では…♥
(さっきのおトイレへ、今度は葵とナインが二人で行くことに)
(カメラを取り付けておくようにというのも、事前にちゃんとご主人様と話しておいて♥ もちろんさっきのナインの放尿シーンもバッチリ見てもらえるはず♥)

(そして、おトイレにやってきた二人♥ ちゃんとカメラに見えるような位置を取りつつも、ここなら安心とナインに言って)
ナイン「…こんなこと、いつもしてるなんて…。葵も大変」
大変ということも、ありませんわ♥ これも女の子のたしなみですから♥ さて、ではこのまま…♥
(さっき下着は葵が脱がせたから、今はノーパンナイン♥ その下着はお部屋に置いたままだったような)
(葵は剥き出しのお尻を開いて、手慣れた様子でお薬をナインに差し込んでいって)
できるだけ我慢するのですよ… 声が出そうなら遠慮なく♥ しっかり防音も完備してますので♥
ナイン「あ、ありがとう…。も、もうすぐかも、んあああ、ああ…!」
まだまだ… お薬が奥まで効果を出せるように…♥
ナイン「あ、あああっ、もう無理… で、出るからっ…」
(洋式便器にまたがって、座るのもそこそこに葵にお尻を向けたまま)
(少しお薬後に、太いものをお尻から出し始めてしまう)
(ぬち、ぶぅっ…! ぬちゅっぶりぶりゅぶりゅっ…♥ ぶりぶりぬちゅう…♥)
(一息に長いのを出し終えて、はぁはぁと深い呼吸を繰り返した後に自分でお尻を拭って)
(そのままご主人様の待つお部屋に戻る… 恥ずかしい脱糞シーンをしっかり記録に残して♥)

【ああ、いきなり一番恥ずかしいことを記録されてしまうとは…♥ ナインさんも、深みにはまってしまいますね♥(くす】


【そうですね、ちゃんと結婚してからのお話でしょうね】
【個人的に、しっかりと見てもらうのですか♥ きっと恥ずかしくて卑猥なことになりますけど、最後までお願いしますね…?(照れながら】


420 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 14:51:46
>>419
お、戻ってきたね…葵、ちゃんと、綺麗にできたかい♥
(しばらく待っていると、二人は戻ってきた…ナインちゃんは、どことなく顔が赤く、恥ずかしそうだ)
(葵はしっかり記録してくれているだろうから…後でその様子を二人で確かめようと、少し顔がニヤけてしまう)

それじゃ、綺麗にしたお尻を…改めて見せて欲しいな♥
ナインちゃん、そこで立って、お尻を向けて…
自分の手でお尻を拡げて見せてくれると、俺、とっても嬉しいな♥
葵も、一緒にナインちゃんのお尻の穴、じっくり見てみようね♪
(そんな卑猥なことを言いながら…ナインちゃんに、「お願い」をしてみる)
(これもOKだというなら、もう相当、雰囲気に流され…戸惑いながらも快感に逆らえなくなっているはずだから…♥)

【そうだね、だってもう…俺の中ではナインちゃんも、葵達と一緒だから…♥】
【深みに嵌って、やがてはテスラおねえちゃんの前で、俺に処女を捧げちゃう…そんな展開だといいな…♥】

【もちろんさ…そのかわり俺も、いっぱい精液出しちゃうと思うから…】
【葵もしっかり受け止めて、産んでね…苦しいと思うけどさ…♪(照れる葵をナデナデして)】


421 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 14:59:53
>>420
(葵にしか聞かれていないとはいえ、恥ずかしい音をさせてたこと自体が恥ずかしくて)
(まして、そういうことをしたのだけは目の前のご主人様にも知られてしまったのだから♥)

ナイン「キレイに、できた… じゃ、こうでいい…?」
(目の前に立って、上半身を軽く前に傾けながらお尻を開いて、ちゃんと拭ったばかりのお尻の穴を見せてしまう)
(スカートは葵が持ち上げたまま、後ろからじーと眺めて)
ナイン「ちゃんと、キレイになってる…? 自分では見えないから…」
(もう全身真っ赤になるくらい恥ずかしいのに、嫌と思えなくて)
(まだ誰も触れたことのないオマンコもチラッと見えてしまう状態で、二人の視線を受け止めていて)

【ふふ、それもちゃんと実現してあげなくては♥ テスラさんも、その後にいろいろ覚えることになりそうです】

【もちろんですわ、ご主人様の精液を受け止めるのはいつでも大丈夫なのですから♥(嬉しそうに微笑んで)】


422 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 15:10:37
>>421
うん、それでいいよ…♥
どれどれ…見た目は綺麗になってるけど、ニオイはどうかな…くんくん…♥
葵も、遠慮なく感想を言ってあげてね♪
(葵を促し、拡げられたお尻の穴を、二人で見つめると)
(まずは鼻を近づけ、ニオイを嗅いでみる…わざとらしく、大袈裟な音を鳴らして♥)

ちょっと指を入れてみようか…♥
俺は人差し指を入れるから、葵も一緒に、人差し指を入れてかき混ぜてみようね…ふふふ…♥
(そう言うと、ヒュクヒュクと蠢くお尻の穴に、指先を近づけ)
(葵と呼吸を合わせて、挿入のタイミングを計る…)
(ついでに、チラチラと見えるオマンコも、じっくりと視姦しながら…♥)

【勿論そのつもりさ…♥ありがとうね、葵…俺は理解者に恵まれて幸せだよ♥】

【きっと、可愛くてエッチな子が産まれるだろうね…♥ボテ腹になっても、子供を産んでも、葵はやっぱり、可愛いままさ♥】


423 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 15:18:42
>>422
ナイン「えっ、匂い…! ダメ、きっと臭いの…」
ふふ、ちゃんとキレイにしたばかりですのに♥ ご主人様はそういうことも大好きなのですから、安心して♥
ナイン「〜〜…///」
(もう何も言えずに恥ずかしがるばかりで、ご主人様指を触れるまでそのまま固まってしまってて)

はい、では… あ、二人一緒にですか♥ 最初ですから、あまり太いと痛いかも知れません…♥
(そう言いながらも、ご主人様と一緒にナインのお尻に指をくいっと差し込んで、気持ち良くなれるか確かめちゃう)
ナイン「っ… う、お尻に入るの… これ、とっても変な気分… あああ、でも嫌じゃない…」
(見られながらも、だんだん奥深くに指を受け入れていって、下半身の震えがだんだん大きくなっていって)

【はい、まずはナインさんのお尻を…♥ 気持ち良くなれるように慣らしてあげましょう】

【そうだと嬉しいです♥ 見たいことも、してほしいこともいっぱい教えてもらいたいのです♥】


424 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 15:33:28
>>423
ふふ、ウンチさんのニオイがちょっぴりしてる…かもね♥
(本当はあまり臭くなかったけど、あえてそういって、ナインちゃんの羞恥をさらに煽る)
(葵の言う通り、ちゃんとキレイにされているようだ…♥)

そうなんだ、ナインちゃん、お尻の素質があるみたいだね♥
全力で嫌がっちゃう子も多いみたいなのに、初めてお尻に指を入れられて、こんなに感じちゃうなんて♥
(下半身を震わせて、指を受け入れて気持ち良さを感じている、ナインちゃんを好ましく思いながら)
(葵も促して、指の抜き差しを開始してしまう…腸壁を擽る様に引っ掻き、くるくると回すように弄り回しつつ…♥)

(空いているほうの手で、尻たぶをいやらしく捏ね、撫でさすりながら)
こんなに素質のあるお尻なら、俺のおちんちん挿れても…
案外、すんなり受け入れちゃうかもしれないね…♥
ナインちゃんは、俺とセックスしちゃうの…興味あるかい?
もし、ナインちゃんが俺のこと、好きになってくれるなら…
きっと俺も、ナインちゃんのこと、好きになっちゃうと思うな…♥
だって、こんなに可愛いもの…いろいろ、エッチなこと教えたくなっちゃうから…♥
(そう口説きながら、お尻の穴の中の指を、さらに奥深く、そして葵の指と一緒に蠢かせていき…♥)

【ありがとう、さて…今日はここまで、でいいかな?】
【とても楽しかったよ、葵…だんだんナインちゃんも、深みに嵌ってきたみたいだし♥】

【勿論、いっぱい教えてあげるさ♥葵にもまだまだ…産まれて来る子供にもね…♥】


425 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/05(日) 15:36:48
>>424
【はい、では今日はこれで… しっかりと覚えることに興味があるみたいで、嬉しいです♥】
【ご主人様と二人きりでも、またしたいものです♥】
【それではまた、ありがとうございました♥】


426 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/05(日) 15:39:29
>>425
【こちらこそ、急な呼び出しにも関わらず、お付き合い本当にありがとうね♥】
【もちろんさ、みんないっしょにするのも、一人ずつ、二人きりでするのも…どっちもえっちで愉しいからね♥】
【またね、葵…それまで元気でいようね、お互いに♪】


427 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/12(日) 15:25:28
>>424
ナイン「あああ、嗅がないで… 出したばっかりなんだから、仕方ない… あ、あぅ…! そんな汚いのに、イヤっっ…」
(そう言いながらも、お尻を弄ってくる指から逃げる様子はまるでなく)
(ご主人様の指で捕らえられてしまったかのように、お尻を振りながら快感を探ろうとしてるみたい)
ナイン「ん、あああ… 変態、こんなのいけないのに… 逃げられない…///」
(葵も一緒に指を入れてるから、結構な太さをしっかり受け入れてることになるけど)
(お尻がぐいっと拡がりながらも、ちゃんと受け入れてる辺りは興奮できてるんだなと分かってしまう)
(なにせ、ナインには見えないけれど葵自身のお尻ももほとんど同じ状態なのだから♥)

ナイン「ん、好きかって言われても… でも、悪い人ではないみたい… ただ、欲望に忠実なだけで…」
(今してることが、えっちな欲望の成せることだっていうのは理解できてるみたい)
(いきなり好きかと聞かれても答えられないけど、今のことをもっと教えてもらいたいには違いなくて)
ナイン「んんぅ、ああああ…♥ そこまで入れたら、お腹が…あああ、は、はぅ…変な気分が、してきちゃう…」
(更に深く指が入ると、恥ずかしがりかたもより大きくなっていく)
(気持ちいいというよりは、こんなことを葵たちにされてるという恥ずかしさで頭がいっぱいみたいで)


【お尻をより深くほぐしてもらって… お尻の良さを教えてあげましょうね♥】


428 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/17(金) 19:53:54
【葵へ…また土曜の夜か、日曜の昼間にデートできないかな?】
【夜だったら23時ぐらいから、かな…お返事待ってるね♥】


429 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/17(金) 23:24:17
>>428
【あ、ご主人様です。それなら土曜の夜でお願いしますね。23時くらいなら、大丈夫ですから】
【遥「ナインちゃん、だんだんえっちになっていってるから♪楽しみにしてるね」】


430 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/18(土) 23:00:46
さて、ご主人様をお待ちしましょう。遅い時間ですけど、少しでもお話できれば♥


431 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/18(土) 23:12:36
>>430
お待たせ、葵…遅くなっちゃってゴメンね…♥
(葵の目の前に現れて)


432 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/18(土) 23:16:54
>>431
あ、ご主人様♥ 今日も遅くまでお疲れさまでした♥


433 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/18(土) 23:20:26
>>432
ありがとう、葵…葵も本当に、遅くまでお疲れ様♥
(そっと身体に両手を伸ばして、ぎゅっと抱きしめて)

さあ、今日は何をして遊ぼうか…?


434 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/18(土) 23:23:18
>>433
あっ、ご主人様っ…♥ 今日は時間をなんとか作れて良かったです。
それでは… しばらくはこうしていたい気分ですので♥ あまり長くは起きていられないかも知れませんので、このままえっちでも…♥


435 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/18(土) 23:26:47
>>434
ん、そっか…♥
ふふ、今日は遥やクルミはなしで、続きもやらずに…葵だけを視て欲しいのかな♥
(顔を、いつものように葵の豊満な胸の谷間に埋めて)
(柔らかいマシュマロの間で、香りを愉しみながら、顔をスリスリと…)

どんなえっち、したい…?
優しく抱かれたい?それとも、ちょっと意地悪にされたいかい…?


436 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/18(土) 23:31:27
>>435
たまには、そういうのも良いかと♥ んぅ、ご主人様は甘えるのが好きなのですから…♥
(お顔を埋められると、優しく包み込むように形を変えるおっぱい)

では… ちょっと意地悪なほうを♥ 恥ずかしいことを、いろいろされてしまうのかもしれませんわ…///


437 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/18(土) 23:34:19
>>436
ふう…相変わらず柔らかくて大きなおっぱいだ…♥
こんなものを常にぶら下げているなんて…葵はいやらしいなぁ…♥

ちょっとイジワルだね?了解だよ、ふふふ…
それじゃぁまずは、いつもの魔法…使ってくれないかい?
胸からはミルクを噴き出して、おちんちんをつけちゃうアレをね…♥


438 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/18(土) 23:38:36
>>437
そう言われても困ります、いやらしく育ててくれたのは、ご主人様なんですから♥
(出会う前より明らかに大きくなってるおっぱいを、優しく擦り付けてあげて)

あ、それなのですか…?/// では…?何回しても、この姿に変身をするのは恥ずかしいものです…
(エンジェルに変身する準備を、でもご主人様の前ではいつもと違うエッセンス付き)
(衣装の胸と股間が見事に膨らんでるのを、ご主人様に恥ずかしがりながら見せて)
で、できましたわ… あああ、なんていやらしい格好なのでしょう…


439 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/18(土) 23:45:42
>>438
育てがいのありすぎるおっぱいだからね…♥
まだまだ大きく、しちゃおうかな…?
(優しく葵が擦りつけて来る乳房を、服ごしに感じながら微笑んで♪)

そう…その姿のエンジェルだよ…♥
もう、はちきれんばかりだね?おムネは
そして、股間の膨らみ…もう昂奮してきちゃったのかい?ふふふ♥

さあ、それじゃぁ次は、荒縄で縛っちゃおうか…♥
葵、そのエンジェルの衣装、俺の手で破れやすいような強度にしておいてね♥
(そう言いながら荒縄を取り出すと、葵の豊満な肢体を)
(亀甲縛りに仕上げていこうとする…葵の腕を後ろ手に組ませて…♥)


440 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/18(土) 23:50:16
>>439
魔法で大きくできるというのに、普段から大きくなってしまっては…♥ でも、ご主人様にいろいろ喜んでもらえるのなら♥

魔法の効果はこんなところにも…♥ おチンポも、何回も着けてるうちに大きくなってしまったようです…
あ、ご主人様それは… あああ、縛られたら好き放題されてしまいますわ…///
(守護の魔法を最小限にして、衣装は簡単に破れやすいようになって)
(そのまま膨らんだところを強調されるように、腕を後ろに回されちゃって)
あああっ、興奮してしまいそうです… うう、そしたらここも大きくなって…///
(言ってる先から、ふたなりおチンポが少しずつ衣装を持ち上げようとしていて♥)


441 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 00:01:15
>>440
ふふふ…♥嬉しいことを言ってくれるね、葵…♥
でもそうなったら、ますます人にジロジロ見られちゃうだろうね…今でさえ見られてるのに…♪

よしよし…縄が柔肌やいやらしいところに食い込んで、感じてきちゃうだろう♥
(言われた通りにする葵を見ながら、亀甲縛りに仕上げてしまい)
そう、葵は俺に好き放題されるために、今自分の意思で、縛られてるんだよね♥
(股間が徐々に、レオタードを持ち上げて膨らんでいくのを、いやらしい目で見ながら)

(まずは、と、葵の胸に手をやる…縄によってさらに強調された、今にも衣装を破ってきそうなおっぱいを)
(両の掌で鷲掴み、服の上から揉みしだき…乳首を指先で弄り、虐めていき…♪)
ふふふ、この中にはたっぷりミルクが詰まっているみたいだけど…飲まれたいかい?葵…♥


442 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 00:07:21
>>441
それは仕方ないですけれど、ちゃんとご主人様だけのものでいますから♥ 見られて興奮するのも、ご主人様だけです♥

ああぁ…ご主人様っ、これはとても… いやらしいです…。おっぱいが、こんなに…♥
(縄で形を強調されて、より大きさが目立ってしまう胸と)
(興奮のあまりにだんだん勃起してしまうふたなりおチンポ♥ ここにも縄が食い込んでくると、もっと大きくなってしまいそう)
んっ、ああああ…! ご主人様っ… 飲んでもらいたいのです…♥ 搾ったら、すぐに噴いてしまうんです…♥
(まだ胸を覆う衣装だけど、乳首の膨らみもはっきり分かる状態になってて)
(ご主人様に破られるまでもなく、強調された胸が内側から衣装を裂いてしまいそうな勢い♥)


443 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 00:15:11
>>442
ふふ、ありがとう、葵♥

葵はほんと…AV女優にでもなったら大人気になるだろうね、今以上に…♥
こらこら、これはなんだい?まだ縛られて胸を揉まれただけなのに、こんなに大きくしてきちゃって♥
(股間の膨らみに手をやり、レオタードの上から肉棒をスリスリと、掌で刺激して♪)

そうかそうか、乳牛さんもおっぱい張ると苦しいって言うものね…それじゃぁ…♥
(ぐっ、と胸の谷間に手をかけ、力を込めて、衣装をずるっと引っ張り)
(乳房を露出させ…そして、牛の乳を搾るように、力強く柔肉を捏ねくる♥)
(そして、乳首も指の間に、ギュウッと力を込めて挟み…ミルクを噴出させようとして)


444 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 00:22:24
>>443
ああああっ、そんなことになっては大変です、多くの人に見抜きされるのを想像しては…///
(そういう願望はあるとはいえ、誰彼無くえっちをするのは困ってしまいそうで)
んっんん、ご主人様ぁ… そんなしたら、もっと大きくなってしまいますのに…♥
ああっ、そこも…♥ はぁ、見られてしまいます…♥ ご主人様の前で、出してしまいます、んぅああああっ♥
(魔法の効果で母乳の出もいいみたいで、すぐに膨らみまくりの乳首から母乳を噴いちゃって)
んぁっ…!はぁぅん、ご主人様飲んでくださいね…♥ とても恥ずかしいのに、興奮するのです…♥
(興奮しきった身体から母乳をたくさん出しているのを見ながら、勃起してしまってるおチンポを手で触ろうとしてて)


445 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 00:28:42
>>444
そんなこといっても、見抜きされたら身体が火照ってきちゃうんだろう、葵は♥
心も体もいやらしいものね…♥

んんっ♥
(口を開け、勢いよく噴き出してきた母乳を、顔や口で受け…ごくりと飲み込み)
甘い、いやらしい味だ…♥
まだまだいっぱい出るみたいだね、はむっ♥
(直に乳首に口をつけると、思い切り、じゅうっずずずずずっ!と吸い上げにかかり…喉を鳴らしてゴクゴクとミルクを飲みこみ)
(後ろ手に縛らされて、触れなくてもどかしくしている、葵の勃起チンポを)
(レオタードの中に直接手を差し込み、握り…しゅこしゅこと上下に扱きたてていく…♪)


446 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 00:34:41
>>445
そ、それは… ご主人様になら、してほしいのですけれど…/// いやらしいと言われたら、余計に恥ずかしいです…。
あああ、そんな吸い上げては、んひぃぃっ♥ んっ、あああぅん♥ はぁっ、そこはあぅぅっ♥
(勃起ふたなりおチンポを触られるだけでも、はっきりと分かるくらい反応しちゃって)
はぁ、ううぅあああっ、ご主人様そこ、んぁっ♥ いいっ、おチンポいいですっ…♥ あああ、でも女の子の部分も、触ってほしいのに…
(たちまち気持ち良くなって、このままだとご主人様の前で絶頂しちゃいそう)
(その前に脱がせるか破くかしてくれないと、お漏らししちゃうなんて恥ずかしいことになりそうで)


447 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 00:38:58
>>446
ぷぅ…♥飲んでも飲んでも溢れてきちゃって、ほんと困ったコ…♥
(たっぷり母乳を飲んだ後、ようやく口を離して)

(突然、ぴたっと肉棒を触る手を止めて、差し込んでいた手を抜き)
おチンポも、おまんこも触って欲しいだなんて…まったく欲張りさんだなぁ、葵は♥
それじゃぁまずは、どうなってるかじっくり視てあげないとね…♥
(レオタード部分に手をかけると、びびいっ…と力を籠め、引き裂いていき)
(葵のおチンポ、おまんこ、アナルを曝け出させ…)
(ついでにまんぐり返しの体勢にしてしまい、じっくりと視姦していく♥)


448 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 00:41:57
>>447
んはぁっ、ご主人様とても興奮してるようですわ…♥ もちろん、私もです…♥

え、あっ… ご主人様の前で、はしたないことをしてしまっては…/// あ、ああああっ…! みんな見られてしまいます、いやぁっ…
(丸出しの下半身を見られて、さらに恥ずかしい格好にされてしまう)
(ビキビキに勃起したふたなりも、濡れてるオマンコまでも見られて赤面するけど、ご主人様の視線を感じて興奮していて♥)


449 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 00:48:24
>>448
当たり前じゃないか…もう俺のおチンポもビンビンだよ♥
ほぅら…♥
(ズボンと下着を下げ、葵の大好きな…ご主人様の勃起した肉棒を取り出すと)
(まんぐり返しされている葵の、おチンポの裏筋を、亀頭でスリスリと、擦って悪戯をした♥)

じゃぁよーく見せてもらおうか…♥
(そして、顔を近づけると…まずはおまんこを、指先で左右にぱっくりと拡げ)
(匂いを嗅ぎながら、愛液の溢れ具合を確認し)
(次にはアナルをも拡げて、腸内を外気に晒し…ピンク色の粘膜を確認していく♥)

葵、イッちゃいそうかい?
そのまま出したら、葵のお顔に…自分の精液いっぱいかかっちゃうだろうね♥
(そう言いながら、おまんことアナルに、同時に2本ずつ、指を突っ込んで)
(激しく抜き差ししながら、膣内と腸内をぐちゅぐちゅ掻き混ぜる…射精させて、穢そうと企み♪)


450 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 00:55:30
>>449
あ…♥ ご主人様もこんなに…♥ はぁああ、でもこれでは触れません… あっ、ひゃぁあそれはっ…
(敏感ところどうしを触れ合わせる、とっても卑猥なことをされて恥ずかしさに悲鳴を出しちゃって)
んっ…! ああ、後ろも拡げられては… あああ、恥ずかしいです…。あっ、ご主人様それは… あああっ、でも気持ち良くってたまらないです… ご主人様、たすけてぇ…♥
(両方の穴を存分に刺激されて、限界に達したおチンポが一度跳ねると)
んん、んぁっ…! ご主人様離して、いっ、イくぅぅっっ! あああぅぅうっ…♥
(そのまま葵のお顔をめがけて、三度ほどに分けて勢いのいいおチンポミルクが弾けていく)
(ぶびゅるるっ… びゅびゅぅっ、びゅるぅっ…♥)


451 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 01:02:08
>>450
ああ…葵ったら、勢いよく射精しちゃって…♥
自分のチンポミルクを、お顔に浴びた気分はどうだい、葵…♥
(びゅくびゅくと射精している肉棒を、さらに俺の肉棒でスリスリしてやって)
(葵を穢すために中身を全部、出させてやろうとした♥)

とても、いやらしいよ…葵…♥
おまんこも、お尻の穴も、グッチョグチョに濡れているね…♪
お顔も精液まみれだし…♥
(穴から指を引き抜くと、スマホを手に取り、翳して)
(まんぐり返しの葵の痴態を、パシャパシャと撮影していく…もちろん動画にも収めて…♥)

ふふ、葵、俺のおチンポ欲しいかい?
どこに欲しい…?おまんこ、お尻、お口…それとも胸の谷間?お手手…ふっふふ…♥


452 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 01:07:18
>>451
ん、んぁああ… とても酷い匂いですわ…/// ご主人様のは、興奮する匂いですのに…
(自分の精液をまともにお顔に浴びて、臭いという表現では追い付かないような刺激が鼻を覆う)
(倒錯的な気分になってるところに、更に触られてまた勃起してきてしまって)
はああ、あああっ…! このようなところを撮影するなんて、ご主人様イジワルです…
(イジワルにしてと言ったには違いないけど、こんなに恥ずかしいところを撮影されては悲鳴も出るというもので)

ああっ… 今日はイジワルなご主人様ですから… お、お尻に入れてくださいませ…♥
ご主人様おチンポ、久しぶりにお尻で味わいたいですわ…♥


453 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 01:13:42
>>452
ふふ、そうだね…酷いニオイだね、葵から出たとは思えないほどに…♥
でもそれが、精液本来のニオイだよ…葵が俺ので昂奮しちゃうのは、俺のことが大好きだからさ♪
(そう言いながら、葵の精液のかかっていない部分の頭に脚をやり)
(痛くし過ぎない程度に、グリグリと踏みつける…もちろん、葵に倒錯的な気分をもっと与えるためだ♥)

そのイジワルが、葵も好きでたまらないんでしょう?ふふっ、俺にはなんでも分かるんだよ…♥
そうかそうか、お尻がいいのか…♥
(脚をどけ、両掌で縄の這っている葵の腰を掴むと)
(そのまま勃起した肉棒を、アナルに宛がい…)

ぐぐっ…ずぷ!ずにゅううううっ…♥
(お尻の入口を割り開きながら、一気に奥へと突き刺していき)
ふううっ…葵のお尻、久しぶりだねぇ…
相変わらず、温かくてヌルヌルしてて…いやらしいお尻の穴だ…♥
入れただけで、気持ちいいよ…どれだけスケベなんだろうね、ココ…♥
ほんとは、ウンチをひりだすための穴なのに…こんなになっちゃって…♪


454 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 01:21:23
>>453
そ、そうなんですねきっと…♥ 自分のものがこんな匂いだとは… んぁ、ご主人様そんな、お許しを…/// イジワルが好きといっても、これは、んぅっ…
(足で頭を弄られるのも倒錯的に思えて、変な声を出しながらもそのままにされていて)

あ、ご主人様っ… 今日はイジワルなご主人様らしく、お尻をいじめてほしいのです…♥ んっ、うぁああっ…! 中に来ます、あっああああ…♥
(お尻はそれほど濡れていないのに、しっかりご主人様のおチンポを受け入れていく)
(何回もアナルセックスをしてたものだから、スムーズさも鍛えられてるみたいで)
あっあああ… そのようなことを言ってはなりませんわ…/// そのようなところは見せてはいけないものですのに…。
ご主人様に教えていただいたから、こんなにいやらしく…♥ あああ、中で動いてほしいです…♥
(深いところまで感じると、今度はそのまま動いてとお願いを)


455 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 01:28:04
>>454
葵はどマゾなんだから、こんなことをされても感じちゃうだろう?
ふふふ、だめ、許さないよ…って俺が言ったら、葵はどうなっちゃうのかな…♥

今更何を言ってるんだか…あの和式便所での出来事を、忘れたとは言わせないよ、葵♥
もう、俺には何度も、そのような処を見せているじゃないか…♥
さあ、動くよ、葵…♥
(葵の肉棒を上から掴むと、竿部分で手を上下させ、再びシコシコと扱きながら)
(腰をグラインドさせ始め、腸内の肉棒を引き、そして再び入れ…アナルセックスを、本格的に開始していく)
(腸壁を擽る様に、最初はゆっくりと…段々動きを、力強く速くしていって)
(最後には…ゴリゴリと腸壁を削る様に…♥)


456 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 01:32:51
>>455
うううぅ、ご主人様はこのようなことで喜んでいるようです…/// どうなってしまうか、私にも分かりませんわ…
(自分はMなんだろうと思いつつも、本格的いじめられるとどうなるかは分からないようで)

あああっ、ご主人様に見せた、あのときのことを… ずっと覚えていますわ…♥ 私がもっと淫乱になった瞬間なのかも知れません…♥
んっ、んんぅぅぅっ…! ご主人様、刺激的です…♥ あああ、粘膜をそんな、刺激しては… んぁああっ、あぅ…!
(お腹の刺激でどうなるのか、それを考えると恥ずかしいけど、それ以上にアナルで感じて気持ち良くなっちゃってて)


457 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 01:36:46
>>456
どうなってしまうか…知りたくないかい?ふふふ…

はぁはぁ、もちろん俺もよく覚えているよ…♥
今の葵なら、たぶんお外で脱糞させても…昂奮しながら悦んでシちゃうだろうし…
俺のウンチを食べてって言っても…しちゃいそうじゃない?なんてね…
吸い付いてくるような、スケベなアナルだ…葵も、気持ちイイようだね…♥
このまま、中に、出しても、いいかい…?


458 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 01:39:47
>>457
ご主人様も興味あるのでしょうか…♥ でしたら、私に… 調教、していただければ…♥

ああ、ご主人様はそのようなことが大好きなので…♥ はぁっ、お外でも、してみたいですわ…♥ きっと興奮するのです…
ああぅっ、ご主人様が中に来るから、気持ち良くっ… はい、このまま中に… おチンポ浣腸されてしまいます、ご主人様のお注射なのです…♥
(もう葵のほうもイきそうになってて、ご主人様と一緒がいいってお願いをして)


459 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 01:45:43
>>458
本当にいいのかい…?
もしかしたら、葵は壊れて戻れなくなっちゃうかもしれないよ…♥

神無月家のお嬢様が…なんていやらしい妄想をするようになっちゃったんだろうね…♥
しかもその妄想を、実行に移そうとしているなんて…♥
うん、それじゃぁ…一緒にイこうか…
また、葵は自分の精液を、お顔に浴びちゃうけどね…それでも、いいだろ…♥
(葵の答えを聴いて、腰を今まで以上に乱暴に、激しく抜き差ししていく)
(ずっ、ずちゅっ、ばちゅっ、どちゅっ…ぐちゅぐちっ、ぬちぬちゅっ♥)
(葵の肉棒を扱く手も高速化して、射精をさせようと蠢く♥)


460 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 01:52:36
>>459
でも、ご主人様にずっと可愛がってもらえるのですから♥

んぁあっ、いやらしいのはご主人様もなんです…♥ お尻の穴を犯したいだなんて…♥ んぁああっ、また出てしまうのです… ご主人様いっぱい、出して…♥
(激しい動きにもしっかり腰を動かして受け止めて♥ おチンポからまた出ちゃいそうでなのを、全部ほしいとお願いをしてて)


461 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 01:59:25
>>460
ふふ…もし壊れちゃっても、ちゃんとずうっと可愛がってあげるけど…
できれば葵は今のままでいて欲しいのさ…愛してるよ、葵♥

うっ!も、もう…出るよ葵、イ…くぅ!!
(びゅるっ!どぷっどぷぷ!!びゅっびゅるるるっ!!びゅぐっどぷぷごぷうっ…♥)
ああ…出てるよ、溜まりに溜まってた…俺のザーメン…
葵、お尻で飲んだ感じは…どうだい…♥
(息を乱しながら、なおも射精を続けて…)


462 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 02:32:01
【葵…お返事が無いね、寝落ちしちゃったのかな?】
【そうだとしたら珍しいね…よっぽど疲れてたのかな】

【ま、とりあえず今夜はこんなところで…ありがとう、またね、葵♥】


463 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/19(日) 02:34:59
>>462
【あっと、ご主人様お待たせしてしまいました。中で出されて、いっぱい感じてしまいます…♥】

【でももうそろそろ、お休みにしようかと思いますね】


464 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/19(日) 02:48:42
>>463
【そうだね、そうしようか…お休み、葵♥】
【また次の機会に逢おうね…それと、えっちなことの置きもいっぱい進めないとね♥】


465 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/24(金) 02:29:45
【世間は4連休みたいだけど、葵はお休み取れているかな?】
【もし、空いている時間が合って、逢ってもいいと思うなら…教えて欲しいな♥】


466 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/24(金) 17:54:37
>>465
【こんばんはご主人様、私たちは連休も平常通りですね。今夜なら22時くらいから時間が取れそうなのですが、すぐには難しいですよね?】


467 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/24(金) 23:15:05
>>466
【ありゃ、そうだったのか…ちょっと忙しくて見れていなかった…】
【とりあえず来てみよう…葵、いるかなぁ…?】


468 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/07/24(金) 23:33:17
>>467
【あ、こんばんはご主人様。さすがにすぐには会えないと思っていましたのに】
【連休も平常通りでして、なかなかに…】


469 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/24(金) 23:35:44
>>468
【こちらこそ、待っていてくれたなんてとても嬉しいよ…♥】
【大変そうだね…もしよかったら、遥かクルミのどちらかを、えっちに可愛がってあげたいな…今日の気分は♪】


470 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/24(金) 23:37:42
>>469
じゃ、今日はあたしでいいかな…? でも、えっちにっていつも通りだし…♥(でも楽しみな表情でお兄ちゃんにくっついて)


471 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/24(金) 23:42:42
>>470
ん、こんばんは、遥♥
いいとも、今日は遥と、二人っきりのデートだ…よろしくね♥(ちゅっ)

それじゃぁまずは…お兄ちゃんのお願い、聴いてくれるかい?
母乳を出るようにして、おちんちんをつけて…そして、もう一つ…
遥のお腹を、ポテポテの…ボテ腹にしてくれないかな?
もちろん、本当にニンシンしろっていうわけじゃないよ…魔法で、一時的にそれっぽく見せるだけ…さ♪


472 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/24(金) 23:49:22
>>471
あ、二人きりってあんまりないからね♪ じゃ、お兄ちゃんよろしく♥

え〜、いきなり恥ずかしいんだからもう…/// じゃ、エンジェルの魔法で…!
(身体が輝くとお兄ちゃんのお願い通りにおっぱいも、股間もえっちに膨らんできて)
(それだけでなく、お腹も妊娠してるみたいな状態まで丸みを帯びてて)
(そんな格好の遥が、お兄ちゃんの前で恥ずかしそうに悶えていて)
お、お腹も大きくすると… 意外と重たいね…。でも、これで何をしたいのかな?
(もちろん、えっちをするに決まってるんだけど♥ ボテ腹の状態ではお兄ちゃんも動きにくいのにと思っちゃう)
(こういうの、お兄ちゃんは好みなのかなとも思ってたけど)


473 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/24(金) 23:56:51
>>472
ふふ、魔法って便利だね…こっちの思い通りになっちゃうんだから♥
今の遥は、お兄ちゃんと結婚した後の、未来の姿だね、きっと♪
(魔法の変化を確かめるように、おっぱいやお腹、そして股間を、掌でまさぐったり揉んだりして)

次は、これをつけてくれるかな?
きっと遥に似合うと思って、用意してきたんだよ…♥
(出されたのは、フリルのついたマタニティドレス…ただし、上半身だけ♥)
(下半身は、すっぽんぽんになるんだよ、といやらしい目でニヤつきながら、ソレを渡して)


474 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 00:03:29
>>473
あ、そういうことなんだね…♥ まだ子どもを産むには早いけど、気分だけでも…♥
(触ってもらいながら、お兄ちゃんにくっついて甘えてみせちゃう)

あ、これってマタニティ、なのかな?でも、これ上しか無いんだけど…///
(言われたようにそれを着て、下半身はどうやっても隠せないから膨らんだお腹が丸見え♥)
(もちろんツルツルな割れ目も見えちゃってるけど、自分のお腹がこんなことになってるっていうことに意識がいっちゃってて)


475 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 00:22:03
>>474
ふふ、そう、気分だけでもね…♥
どうだい、遥…どんな気持ちになってきた?

よく似合ってるよ、遥…マタニティも、こうしてみるとなかなかえっちだね♥
(くっついてきた遥を抱き寄せながら、あちこちにキスをして)
さあ、それじゃぁ行こうか…遥、ついておいで…♥
(そう言いながら、葵とプレイをした和式便所へ…遥を連れていこうと、手を引いて歩いていく…♥)
(葵にしたあのプレイが忘れられなくて…そして、遥ならどんな反応を見せるのか、楽しみにしながら♪)


476 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 00:25:08
>>475
ん〜… お嫁さんになった気分♥ こういうのって、すごく満たされるのかなぁ… お兄ちゃんの赤ちゃんを産むんだって思うと、ね♪

あぅっ、お兄ちゃん…♥ お腹が丸出しだもんね、しっかり見てもらえちゃう…♥ え、行くってどこ?
(お兄ちゃんに手を引かれて、やって来たのは和式のトイレ)
(ここで何を… というか、どんなえっちをするのか想像をしている遥)


477 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 00:30:12
>>476
ふふ、今はまだでも、いつかは…ね?
お兄ちゃんの赤ちゃん、産んでね♥
(お腹をスリスリ撫でながら、屈託なく答えてくれた遥に、そう微笑んだ)

さあ、ついたよ…遥…♥
ここで、いっぱいえっちなことを、しちゃおうね?
それじゃ、まずは遥が脚を拡げて、立ったまま、和式便所を跨いでごらん…♥


478 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 00:34:24
>>477
うん、でも結婚するにはまだまだ、かなぁ? あたしがお母さんになるの、あんまり想像できないかも。
(でも楽しみそうに、お兄ちゃんにお腹などを撫でられて)

あっ、ここでなんだぁ…/// うん、じゃぁこうやって…
(和式便器を跨いで立って、もちろん脚は開いてしまうけど気にするどころじゃなくって)
(お兄ちゃんが葵と何をしたのか分からないから、どうなっちゃうのかとドキドキしてて)


479 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 00:41:46
>>478
そうかな?
きっと遥なら、いいお母さんになれるんじゃないかなって、お兄ちゃんは思ってるんだけどね…♥

そうそう…ふふ…♥
それで、手を突き出すようにして…お尻を突き出してよく見せて…♥
(言われた通りにするだろう遥の、お尻の辺りに顔を持っていき…)
(まずはおまんこを、次にお尻の穴を…丹念に両手指で目一杯拡げ)
(じっくりと視姦して、遥の様子を確かめようと、企んでいた♪)
()


480 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 00:47:02
>>479
うん、そうなれるといいなぁ♪ お兄ちゃんと一緒の子育て、しちゃうんだから♥

あ、お尻を…? うん、ちゃんと見てて…? んぁぅ、拡げたら… 中まで見えちゃうよぉ…。
やん、お兄ちゃん… お尻も拡げてるよ、あっ…。
(柔らかく拡がる遥のえっちな穴、少しだけピリッと痛むけど、中のピンク色まで見られたらそれどころじゃなくって)
お兄ちゃん… あん、見てるんだエッチなところ…♥ お腹の中まで覗かれちゃうみたい…♥


481 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 00:53:01
>>480
見てるよ…遥の身体の中、エッチでいやらしいところをね…♥
あれだけ激しく犯されてても、ピンク色でとっても綺麗なままだね…ふーっ♥
(息を吹き込み、えっちな穴の中を感じさせようとしながら、目を見開いて変化を見定めようとする)

ねぇ、遥…今日は、お尻の穴綺麗にして、ウンチさんしてきたかい?
(くんくんとアナルのニオイを嗅ぎながら、遥にそう尋ねて)


482 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 00:57:29
>>481
うん、いっぱいお兄ちゃんに… おチンポを入れてもらったんだ…♥ んぅ、そんなことしたら… くすぐったいのにぃ…
(お尻がヒクヒクと動いて、だんだん気持ち良くなってくるのをお兄ちゃんに教えて)

え、いつもお尻はキレイにしてるよ…? あっ、でも今日は… 出してなかったかな…///
(お薬を使っても出ないことはたまにあるけど、キレイになるなら大丈夫って思っていて)
今日はお尻で… したいのかなお兄ちゃん…♥


483 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 01:05:31
>>482
ふふ、もう穴が気持ち良いって、ヒュクヒュク、パクパク動いてる…♥
遥のおまんこもアナルも、スケベになっちゃったこと♥
(指をそれぞれの穴に、1本ずつ挿入すると…にゅぽにゅぽと出し入れしながら)

出してないんだ?
それじゃぁ、オクスリを使って、出させちゃおうかな、遥のウンチさん…ふふふっ♥
お兄ちゃんのオチンチンで、エッチしながら、必死に堪える遥の姿…久しぶりに見たいから…♥


484 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 01:13:38
>>483
あああ、そんな近くで見たら恥ずかしいよぉ… んぅっ、中に入れてるの、あ…♥
(何回もえっちをしてるおかげで、指だけでもしっかり反応しちゃってて)

えっ、ここでなの…? それで、おトイレにきちゃったんだ…///
(お兄ちゃんが遥に出してっていう言葉に、恥ずかしそうにうなずいて)
(「エッチしながら」って言ってるのに気づいて、もう恥ずかしくてたまらないけど、立ったままでお兄ちゃんにお薬を入れてってお願いをして)


485 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 01:20:32
>>484
恥ずかしがる遥も、とっても可愛いよ…♥
気持ちいいんだね、お尻がちょっぴり、揺れちゃってる…♥

それじゃぁ、お浣腸入れてあげるね、遥…♥
(あらかじめ用意してあった、浣腸液の入った容器を手に取ると)
(それを遥のアナルに宛がい…中身を搾り出して、全量をアナルへ注いでいく)
(強烈な下剤だから、すぐに出したくなるほどのぜん動が襲ってくるはず♥)


486 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 01:28:45
>>485
お兄ちゃんに見られてるんだもん、恥ずかしいに決まってるの… でも、気持ち良くなっちゃうんだ…♥

うん、いいよ…♥ え、でもなんだか大きいよそれ…?
ううっ、んっんううううんんっ…♥ あああ、中に来てるよ… あ、もうすぐに出ちゃいそう… お兄ちゃん見ないで、お願いっ…♥
(中に入った下剤が強烈なのか、早くもお腹を悶絶してるみたいに動かして)
(お兄ちゃん見てるのにも構わずに、和式便器に少しずつ腰を落としていってて)


487 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 01:33:38
>>486
だーめ、遥ったら…♥
(腰を落とそうとする遥のお尻を、無理矢理上にあげ、お尻を突き出させると)
(ズボンと下着を引き下ろして、トイレのはじっこに脱ぎ捨て)
(すでに盛大に勃起していた肉棒を、必死に出すのを堪えているアナルへ、ぴっとりくっつけ…)

んっ、いくよ…遥…♥
(そのまま、ずぶうっ!と、腸奥へ勢いよく、肉棒を入れ、突き刺していってしまった…♥)
(両掌で、尻たぶを撫でさすりながら、遥の反応を伺い)


488 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 01:38:44
>>487
えっ…!? あああっ、このままなのぉ!? うううっ、お兄ちゃんお尻ダメ、んんぅっんああああっ…!
(すぐにでも出したいって思ってたところに、お兄ちゃんのおチンポが勢い良く入ってきて)
(出そうになってたのも押し戻される格好になって、ちょっと苦しそうにしながら)
んぅ、ううう… お兄ちゃんのイジワルぅ… このままいっぱい出しちゃうって思ってたのに…♥ あああ、お腹が動いちゃう…
(中に入れたままアナルが激しく震えて、このままででも出しちゃおうとしてるみたいで)


489 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 01:50:05
>>488
ふふ…この柔らかい、おちんちんに当たる感触…
これ、遥のウンチさんかい?
ちゃんと言葉に出して言ってごらん…♥
(そう言いながらも、ゆっくりと腰を動かし始めて、アナルセックスを開始していく)

ねぇ、遥…まさかお兄ちゃんに、ウンチさんひっかけちゃったりはしないよね…♥
遥は、ちゃんと我慢できるコだよね?ふふふっ…♥
(本心では、漏らされても構わないと思っているのだが、あえてそう言いながら遥の羞恥心を煽って)
(激しく震えるアナルを突きながら、その感触を楽しみつつ)
(掌を胸に伸ばし、マタニティドレス越しに揉みしだき、母乳を噴きださせようと搾るように力を籠め)
(尻たぶを撫で回したり、大きくなったお腹を撫で回したり…とにかく淫らな刺激を与えながら)
(遥の我慢しているカラダを、ぐちゃぐちゃにしていこうとして…♥)

【ここでお尻を思い切りたたかれたら…遥はどうなっちゃうのかなぁ…♥】


490 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 01:56:55
>>489
あっ、そんなこと言えない… あああ、でも奥まで来ちゃうよぉ…♥ あああんんっ、あたしのウンチでちゃううぅ、あああっおにいちゃぁん♥
あんんっ、おっぱいもしたら、気持ちいいのいっぱい、ああ、出ちゃうよぉ…!
(胸搾られて我慢が出来なくなったように、ドレスの内側で母乳を噴き出しはじめて)
(たちまち乳首のある辺りがべとべとになっちゃう)
んひゃぁざ、お兄ちゃんお腹もさわってる…♥ うん、お兄ちゃん… あたし変になっちゃうの、あふ、んっううううんっ♥
もうお腹が限界なのぉ、お兄ちゃん出させてぇ…♥

【そんなことしたら、すぐに我慢できなくなっちゃうよ…/// 】


491 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 02:04:18
>>490
いやらしいミルクの匂いでいっぱいになってきちゃったね…♥
たくさんぴゅっぴゅしてるんだ、おっぱいから…どう、気持ちいい?

遥、お兄ちゃんと一緒に…ウンチ塗れになっちゃうかい…?
ヘンタイセックスになっちゃうけど…遥なら、そんなのでも受け入れちゃえるんじゃないのかい…♥
(と、お尻を撫でさすっていた手を、すうっ、と上に挙げて)
(腰を振り、アナルへの抜き差しを激しくしながら、遥の尻たぶに目掛けて)

ひゅっ!ばちいっ♥
(思い切り手を振り下ろし…遥のお尻に、赤い掌の跡をつけた…♥)
(そのまま、一定のリズムで、何度も何度も、掌を振り下ろして…♥)

【じゃぁ…我慢できなくなっちゃおうか…♥】
【葵の時とは違うけど…ある意味では葵よりもずっとずっと、ヘンタイなプレイになっちゃうけど…】
【遥は、そんなお兄ちゃんをどう見るのかな…♥】


492 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 02:12:47
>>491
あんんっ、お兄ちゃん絞ってるんだもん、気持ちいいの…♥
(もう滴まで落ちそうなくらい濡れちゃって)

ええっ、お兄ちゃん大変なことになっちゃう… でも、これ以上してたら… が、我慢が、あああ♥
え、お兄ちゃんっ… あああっ…!お尻叩いたら余計に… んっ、ううう…!
(少し強い刺激を受けて、ますますお腹が激しく動いちゃう)
(もちろん、中にあるお兄ちゃんのおチンポも気持ち良くさせちゃうことに♥)
や、あああ出ちゃうの、抜いてくれないと汚れちゃうの、や、あああああっ♥

【お兄ちゃんがしたいのなら、受け入れちゃうかも… も、もう出しちゃうよ、いいの…?】


493 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 02:15:06
>>492
【と、今日はここまでにしておこうか…いいところだけどね…♥】
【この流れは、「(おトイレで…遥編)」という形で続けていきたいんだけど、いいかい?】

【突然のお誘いにもかかわらず、来てくれて本当にうれしかったよ、遥…♥】


494 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 02:18:01
>>493
【そうだね、もう遅いから今日はこれくらいで。でも、入れられたまま出しちゃうことになっちゃうよぉ… お兄ちゃん興奮するのかな…?】
【うん、あたしのほうもありがとうね♥】


495 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 02:22:08
>>494
【遥の出しちゃうところ…俺は昂奮しちゃうけどね、遥自身は昂奮しないのかい?】
【ふふ、遥ならどこまで赦されるかなって…ちょっぴり思ったりもしててね…♥】
【入れられたまま出して…酷いニオイの中で、それでもセックス辞めないで】
【遥のやらしいところを擦りまくって、おチンポも握ってシコシコして…何度もイくまで責めちゃうかも】
【そして、遥のお尻に精液だけじゃなくて…おしっこもしちゃうかもね…ふふふ…♥】

【また次に逢えた時も、えっちなこといっぱいしようね♥】
【お返事も、なるべく早く、マメに返していかないとな〜、ゴメンね?】


496 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2020/07/25(土) 02:30:07
>>495
【どうかなぁ、見てもらえるなら興奮しちゃうって思うの♥ お兄ちゃん興奮してくれるなら、大抵ことはできるって思うし】
【オシッコもされたら、また恥ずかしいことになっちゃうよ…///】

【うん、忙しいときは無理しないでね? それじゃ、おやすみなさい♥】


497 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/07/25(土) 02:31:24
>>496
【見届けました。恥ずかしいことに、いっぱいなっちゃいそうだね♥】
【それじゃ、こちらもおやすみなさい…またね、葵、遥、クルミ♥】


498 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/07(金) 14:05:28
【とても暑い日々だけど…葵は今週末、どうするのかな?】
【もし時間があるのなら、ちょっと逢えないかな…お返事待ってるね♥】


499 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/07(金) 22:33:17
>>498
【あら、ご主人様です。そう言われると、時間を作らないわけにはいきませんね♥】
【では、日曜日のお昼からお待ちしておりますので】


500 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 12:36:32
【さて、ではご主人様をお待ちしましょうか】


501 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 13:08:29
>>500
【お待たせ、葵…ちょっと遅れちゃってゴメンね?】
【さあ、今日は何をして遊ぼうか…♥】


502 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 13:19:03
>>501
【あ、こちらこそ。ご主人様も暑さで大変ではないでしょうか】
【では、427の続きでいかがでしょう?】


503 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 13:25:22
>>502
【30分以上前から来てくれて、待ってくれている葵のほうが大変さ…本当にありがとうね♥】
【ナインちゃんの調教編の続きだね?もちろん、いいとも】
【では、お返事を書くので少々待っててね♪】


504 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 13:32:23
>>427
変態?ふふ、そうだよ…俺も葵も、ヘンタイさんさ♪
でも、ナインちゃんもこんな状況で感じてるなんて…負けず劣らずのヘンタイさんじゃないのかい♥
(ぐりぐり、と腸内の指を腸壁に擦りつけながら、羞恥を煽るように受け答えをして)

キモチいいことが大好きなのさ…ね、葵♥
(欲望に忠実なだけ、と言われると、ニッと笑い、葵の目を見て微笑みかけて)
そろそろ、お尻でもイっちゃいそうかい?
葵、いっぱい指を動かして…アクメさせてあげようね、それっ♥
(ナインちゃんをイカせようと指の動きを激しくしていき、葵の指と協力しながら)
(絶頂の高みへ、追い詰めていく…イク時に、どんな顔や反応を見せてくれるのかと、ニヤけながら♥)

【今日もよろしくね、葵♥お尻の良さをいっぱい教えてあげよう…♪】
【一度イカせたら、この日はそれまで、ということで…また別の日に呼び出して、という形にしようと思うけど、どうだろう?】
【もっとエッチなことを教えて貰える…という想いに身を焦がす期間が、ほんの少しだけあったほうが】
【ナインちゃんも自分でお尻を弄ったりして、より深みに嵌っていくと考えるんだ…♥】

【今日は葵、遥、クルミにお願いがあるんだけど…】
【ウェディングドレス姿に、魔法で変身してくれないかい?ドレスの色は…それぞれのエンジェルの色でお願いね♪】


505 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 13:44:30
>>504
ナイン「う、ううう… なんでか、止めてほしくないの…。こんなこと、いけないことなのに…」
ふふ、いけなくはないと思いますわ♥ こういうことも、女の子として大事なのですから♥ いつかは、結婚して子孫を残すためのトレーニング、ということで♥
(ナインに受け入れやすそうな言い方で、今してるのは悪いことではないと教えてあげて)
(それでも、まだ知らない気持ちよさに恥ずかしがりながら、だけど♥)
それに、お尻で十分気持ち良くなってるようです、ナインさんったら♥ さて、もうそろそろでしょうか…。
(ナインのお尻の動きがだんだん大きく、そして卑猥なものへと変わっていってるのに気づいて)
(葵はお尻の入り口の少し奥を擦りあげて、アクメを体感させてあげようとしてて)
ナイン「イ、イくって… アクメ、それのことなのっ…? ああああ、こんなところでダメ、葵見ないで
…! や、ああああっ…! んんっ、身体が変になるぅ…♥」
(いつも葵が聞かせてるような、イく寸前のとろけた声をナインもお口から響かせて)
いいですよ、もうナインさんはお尻の虜なのです♥ ご主人様も、一緒に…♥
(二人で敏感なお尻を刺激して、初めての気持ち良さを味わってもらおうとしてた)

【改めまして、お願い致しますね】
【自分で弄って、そのうちいろんな気持ち良さに目覚めてしまうのでは…♥ そうしたら、いろんなことを教えるのもスムーズにいきそうです♥】

【遥「あ、お兄ちゃんよろしくね♪ ウエディングドレスなのっ? それじゃ、まずはあたしが…♥」(遥が魔法でピンクのドレスになって、クルミも気づいたのかこっちにやってきて)】


506 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 13:53:16
>>505
うんうん、葵…その通りだね…♥
女の子として大事なこと、イクことを…ちゃんと教えてあげようね…♥
(男の前での初イキが、お尻の穴でなんて、なんて卑猥なんだろう、と内心想いながらも)
(それは当たり前のことなんだよ、と葵の意見に同調しながら、お尻を弄り回し続けていく)
(葵はもう、身も心も俺のものだから…世間の常識とはちょっと違うんだよ…♥)

大きくお尻をくねらせて…すごく感じてるんだね?丸わかりだよ…♥
さあ、イくんだ…お尻の穴を弄られて、アクメを決めてごらん♥
(もう片方の手で、尻たぶをいやらしく撫で回し…そして、軽く尻たぶを、ぴたぴた♥と叩いてやりながら)
(ぐりぐりと腸内を擦り、アクメの瞬間を見届けようと、葵と共にほくそ笑む…♥)

【まだまだお尻の調教に関しては序の口なのに、この感じっぷりだからねぇ…♥】
【ふふ、道具とかおチンポとか、まだまだ色々あるのにね♥遥よりも気持ち良さに目覚めちゃうのが、早いかもしれないね…♥】

【可愛いドレスだね、遥…結婚式では、ほんとにこういうドレスを着ようか♥なんてね】
【さあ、次は葵かな?それともクルミかな?ウェディングドレスを見せてくれるのは…♪】


507 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 14:05:00
>>506
ナイン「あ、あああっ… そんなものなの…? 私そういうこと、まるで知らなかったから… あ、んんぅぅああああ♥」
(お尻を大きく動かして、葵のポイントを得た刺激に悶えまくるナイン♥)
(元々がご主人様にたっぷり教えてもらった成果だから、常識とはちょっと違うというものだし)
(今だってお尻に大きなものを入れてるものだから、自然と感情移入できちゃうというもの♥)

ナイン「んんぁぁぁ、そんなの見ないで… はぁぁ、あああっ♥ イくところ、見られる恥ずかしい、んんぅあああっ、イく、んぁあああっ…!」
(ガクン、と大きくお尻を跳ねさせたかと思うとナインの身体の力が抜けて、荒く呼吸をしたままで恥ずかしがってて)
はい、よくできました…♥ 気持ち良くなれたみたいですね… あ、またおトイレ行きたくなるかも知れませんので、遠慮なく♥
(初めての快感に浸ってるところだけど、それだけにお尻もまだ敏感さを保ってるというもの)
(もしおトイレしたくなったらどうぞ、と羞恥を煽る目的でナインに言って微笑む葵)
ナイン「んぁああ、はぁはぁ… うん、お腹が変になりそう… 今は、大丈夫だけど…」
(またおトイレに行くことになったら、それもしっかり録られてしまうことになるとは知らずに、葵の気遣いに感謝して)

【今度は、もっとえっちに卑猥にナインさんを調教してあげることになりますね♥】

【クルミ「ウエディングドレスねぇ… 私そういうのたいして知らないから、こんな感じかしら…?(変身すると、白の可愛い… 妙に裾の短いドレス姿になってしまって)】
【あらあら、これは可愛らしい♥ 実物を見たことがなくては、仕方ありませんね♥ では私も…(葵も水色のドレス姿に変身していて)】


508 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 14:20:18
>>507
おお…お尻でちゃんとイッちゃったんだね…♥
よくできました、ナインちゃん♥
(目の前で身体の力を抜き、荒く呼吸をしたまま恥ずかしがるナインちゃん)
(肉棒を目一杯勃起させてしまいながら、それに魅入り…)
(ご褒美に、と顔を近づけ…尻たぶにちゅっ♥とキスをして、舌でペロペロと舐めまわした…敏感なそこを後戯で少し責めて♪)
葵も、お尻にキスして…舐めてあげて♪

ナインちゃん、今日はここまでにしておこうか?
もっともっといやらしくてキモチいいこともいっぱいあるけど…一遍にするよりは、次回の御楽しみに、ね?
次は…そうだな、二日後にまたお勉強会で集まるってことでいいかな?葵も…♥

さっきも言ったけど、ナインちゃん…テスラちゃんには、此処のことはくれぐれも、ナイショにしてね…♥
あと、次来るときはお尻の中を綺麗にしてきたほうがいいよ♪
やり方は、葵が全部知ってるから…ちゃんと教えてあげてね、葵♥

【もちろんさ、そうでなくっちゃ…ナインちゃんを俺の女の子にする意味がないからね♪】

【なるほど、クルミの中のウェディングドレスっていうのは、そういう形なんだね…でも、悪くないよ♥】
【葵は水色のドレスかぁ…うん、これまたとても可愛らしい♥】
【さ、それじゃ…花嫁さん達、三人とも、俺の腕の中においで…♥(両手を目一杯拡げて)】


509 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 14:29:24
>>508
ナイン「んぁ…♥ うう、やっぱり恥ずかしい…。ひぁ、キスしたら汚いの、やぁ…」
(お尻のキスも慣れないものだから大袈裟に恥ずかしがって、でも葵にもされると少しは落ち着いたように)
ナイン「もっと…? またエッチなところ見られるんだ… でも、楽しみにしてる…」
(今度はどんなことになるのかという好奇心が勝ったのか、2日後という約束にうなずいて)
ナイン「ん、姉さんには内緒… さっきも言ってた」
(テスラが知ったらどんなことになるか、それを想像したらちょっと怖い気もした… だから、今はまだナイショで」

はい、それでは… お尻のことも、ですね♥ 私が教えてあげなくてはいけませんね。さっきもしたように、中をキレイにしないといけませんから…。
自分で大丈夫でしょうか?
(教えたことだし、自分でできるとは思うけど確認しておいて)

【教えるのを見ている方も、楽しいのですよ♥ では、次は2日後のお勉強会ですね】

【クルミ「知識のないものを魔法で産み出すのは難しいのよ。でも、これでいいっていうなら♪」】
【ふふ、三人一度にとは贅沢なのですから♥(葵を中心に、遥とクルミも一緒に抱き締められて♥)】


510 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 14:45:42
>>509
汚くなんかないよ…だって別に、ウンチの穴にキスしてるわけじゃないでしょ♥
ふふ、日焼けと白いところのコントラストが素敵だね、ナインちゃんの肌は…♥

じゃぁ、お尻のことを確認したら、今日は解散…で、いいかな♥
葵には、「ご褒美」をあげようね、ふふふ♪
(ニヤッと笑って、葵のお尻を撫で上げる…もちろん「ご褒美」は、おまんこでするセックスのこと♥)
(ナインちゃんが立ち去った後に、存分に犯してあげようと思っていた…)

【葵ならばそう言ってくれると思っていたよ…場面転換はどうしようかな♥】
【あと、もうナインちゃんに隠す必要もないし…次は呼び出したところで、最初から葵を犯していようか♪】
【そのほうが、ナインちゃんもスムーズに発情モードに入れると思わないかい?目の前で見せつけられて…ってやつ♪】

【とても可愛い花嫁を3人も貰えて…俺は幸せ者だね♥】
【みんなほんとに、えっちなことなんてなんにも知らない、清純な女の子に見えるね…このドレスを着てると♪】
【でも…ほんとは…ふふ、ほんとの自分はどうなのか、みんなのお口から言ってごらん♥】
【(そう言いながら、三人のお尻にそれぞれ手を這わせ、ドレスの上から一撫でして…)】


511 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 15:00:15
>>510
ナイン「あ、でも恥ずかしいのは一緒…♥ はぁ、でも葵もきっとこうやって喜んでるの…」
(葵は何度も経験があるのはもう分かっていて、自分もそうなっちゃうかなと考えていて)

はい、もう大丈夫でしょう。もし問題があれば、また2日後に♥
(教えてあげれば十分だと考えて、今日のところは解散することにして)
(ナインも納得して、そして帰ったところで…♥)

はぁっ、ご主人様ったら♥ ご褒美なんて言われると、ドキッとしてしまいます♥
もっとも、お尻にこんなことをしていてはドキドキしないほうがおかしいのですが♥
(お尻に太いものを入れたまま、素知らぬ顔で見ていたけれど)
(実際はもう発情しまくり♥ ごほうびという言葉に期待を隠せなくなってて)

【今度も私たちで集まって… すぐにでも始めてしまいましょうか♥】
【あ、もう最初から目の前で見られてしまうのですね♥ そうしたら、ご主人様も盛り上がるでしょうか♥】

【遥「うん、純粋無垢っていうんだっけ。でもね、あたしはもうお兄ちゃんにえっちにされてるんだもん…♥」】
【えっちどころか、変態なことも喜んで受け入れる雌なのです…♥】
【クルミ「もう、こんないやらしいことを沢山覚えたのは誰のせいかしらね?(お兄様をじーと見つめて)】


512 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 15:12:22
>>511
そうはいっても…ご褒美、欲しいでしょ、葵♥
ほら、四つん這いになって、下を脱いで…お尻を高く上げてごらん♪
おまんこに、おちんちん…ぶちこんであげるからさ♥
(ナインちゃんが去った後、葵の言葉を受けて)
(胸を揉みしだきながら、葵に命令を下し…ビンビンのチンポを見せつけた…♥)

【そうだね、そうしよう…♥一応、まだおまんこセックスは見せずに、お尻でいいかな?】
【それとも、おまんこのほうも見せちゃうかい?】

【ふふ…そうだね、俺のせいで三人共、いやらしいことを沢山覚えちゃったね…♥】
【素質もあっただろうけど…でも、それでとても、幸せでしょ?】
【ウェディング姿を、えっちなことをして穢したいな…お願いしてもいいかい?葵、遥、クルミ♥】
【もしOKなら…後ろを向いて、ドレスをめくって…お尻を向けて、下着を曝け出してごらん♥】
【ウェディングドレスにはガーダーがよく似合うだろうからね…♥】


513 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 15:19:53
>>512
あん、いきなり四つん這いとは… ご主人様は恥ずかしいことが大好きなのです♥
ん、んぁっ… ご主人様そんなにして… ナインさんを責めてる間、ずっとその状態だったのですね♥
(下着を下ろして、膝辺りで止めてる状態をご主人様に見せつけて♥ さっきから入れられてたプラグもそのままに)
こ、これはもういいでしょう… 抜いてもらわないと、オマンコにいただけませんわ…♥
(すっかり発情したお顔で、自分からオマンコを指で開いておねだりしちゃう)

【そうですね、まだお尻で… 入れられるところも、もう少し詳しく見せてあげましょう♥】

【遥「うん、いっぱい覚えたけどお兄ちゃんに喜んでもらえてるかな…♥」】
【クルミ「お尻だけ見せつけるの? まったくいやらしいんだから…」(捲ったお尻をくいっと動かし、ガーターの下着まで見せてしまうと)】
【横並びの状態で、葵と遥も白の下着を見せるポーズを)】


514 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 15:29:13
>>513
葵だって、俺に恥ずかしいことをさせられるのが大好き…そうだよね♥
うん、おかげではちきれそうだったよ…葵がいなかったら、ナインちゃんをあのままレイプしちゃったかもしれないな…♥
(言われた通りに下着を下ろし、四つん這いになる葵の尻たぶを、両手でこねこねと撫で回しながら)
よしよし、抜いてあげようね…お尻のプラグ…そう…れっ♥
(アナルプラグに手をかけると、指先に力を籠め…にゅっ、ぽん♥と、勢いを付けて一気に引き抜く)
(先ほど注ぎ込んだ白濁が、ごぽっ♥と一緒に溢れてきて…アナルプラグの先も、腸液と精液で汚れていた♪)

葵もよくやってくれたよ…次も、よろしく…ねっ♥
(そのまま、葵の指で拡げられたおまんこに、チンポを宛がって)
(にゅぶぶぶ…♥と、一気に奥まで、挿入してしまった…♥)

【お尻ばかり犯しちゃってごめんね?葵…ほんとはもっとおまんこでも、ヘンタイなところも見せてあげたいだろうけど♥】
【ナインちゃんやテスラちゃんを仲間に入れたら、思う存分…シてあげるからね♪】

【大喜びさ…こんな美少女三人にエッチなことを覚え込ませてるんだから♪】
【へぇ、遥もさすがに、ドレス姿ではしまパンじゃないんだね…白なのは珍しいかな?】
【葵の豊かなお尻も、遥の小ぶりなお尻も、クルミのまだ成長途中のお尻も…とても素敵だ…♥】
【何一つデキモノやシミもない綺麗な肌で、いい匂いがして、そして…えっちだ…♥】
【(葵、遥、クルミの順番で…俺の顔を近づけ、スリスリしながらニオイを嗅ぎ、尻たぶをぺちゃぺちゃと舐めまわして)】
【(三人の反応を伺った…♥)】

【次の葵のお返事で、一旦今日はオシマイかな…本当にありがとうね、来てくれて、そしてエッチに遊んでくれて♥】


515 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/08/09(日) 15:38:22
>>514
せっかく我慢してくれてたのですから♥ はぁっ、それは私も同じなのですが…♥
ご主人様に、同じことをしてもらうのを待っていたのです… んっ、んおぁっ♥
(お尻から抜いてもらって、だらしなくえっちな液体を流しながらオマンコを拡げて)
(そのまま一気に入れられてしまう、もうえっちなことが大好きなのが丸分かりな葵♥)
んぁあああ、おチンポ入りますぅ…♥ やっぱりこれが一番、んぁっあっあ、んぉああ♥
はぁんんっ、ご主人様さっきしたばかりなのに、もうこんなに♥種付けセックス、されてしまいますぅぅ、ひああああっ♥
(そのままご主人様の興奮が収まるまで、何度も生セックスを堪能しちゃうのでした…♥)

【ふふ、それは大丈夫です、このようにいっぱい可愛がってもらえれば♥】

【遥「こういうときは大人っぽいのがいいのかなって… ああぅ、でもドレスでこんなことしちゃいけないのにぃ♥」】
【クルミ「なにいってるのよ、お兄様はいつだってこういう人よ… ひゃ、んんっ… お尻でこんなことされたら変になるわよぉ…」】
【お尻を可愛がってもらうの、いいではありませんか♥ ほんとうの結婚式も、こんなドレスで…♥(キスだけでも十分満足そうに)】

【はい、では今日はこれで… また会える日を楽しみにしていますので♥】


516 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/08/09(日) 15:46:19
>>515
【見届けました、それじゃぁ次回はこの続き、二日後からだね…♥】
【おまんこセックスでこんなに昂奮しちゃって、ホントに葵は種付けされるの大好きなんだね♪】

【俺も逢える日を楽しみにしているよ、それまでお互い、健康でいようね?】
【では、今日はこれにて失礼するよ…楽しかった、ありがとう!】


517 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/02(水) 01:49:16
ご主人様お元気でしょうか、しばらく経ってしまいまして寂しいですのに♥
暑い日が続きますから、ご自愛を。


518 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/05(土) 04:27:19
>>517
葵、まずは俺を気にかけてくれてありがとうね♥

うーん、連日連夜の暑さですっかりバテてしまったよ…なかなか書く気力が起きなくてね…
葵や遥やクルミ達は、この暑さ大丈夫かい?元気にしていることを願うよ

でもそろそろ…えっちに可愛がってあげないといけない時期ではあるよね…
今回はクルミと二人っきりで…いやらしく開発してあげないといけないかな?ふふふ

というわけで、大分返事が遅れてしまったけど…今日、土曜日の23時からか、
日曜日の13時からなら、時間が取れると思うのだけど、どうかな?
もし、見る時間がなくて返事が来なくても、気にしないからね…こんなに急に書いてしまった俺が悪いのだから♥

早くナインちゃんやテスラちゃん、サロメちゃんも調教して、一緒に愉しめるようにしないとね…♥
それとも、他にももっともっと、手を出しちゃおうか…なんてね…♥


519 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/05(土) 19:26:32
>>518
こんばんはご主人様♥ 暑いのは仕方ないですから、気になさらないでくださいね?
それでは、日曜日にお会いできれば♥ ナインさんの続きを期待していますので、よろしければ♥


520 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/06(日) 12:15:25
【葵へ…ごめんなさい、体調が悪くなってしまいました】
【久しぶりだったから、昨日はこちらとしても早く寝て、体調を整える努力はしていたのですが…】
【ぎりぎりの連絡になってしまって、本当にごめん…次はこういうことがないように一層気を付けたいので、赦して欲しい】


521 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/06(日) 12:19:39
>>520
【そんな、体調が悪いのでしたら無理はなさいませんように…】
【台風も迫っていることですし、今日のところはゆっくりしていてくださいませ。それでは】


522 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/11(金) 23:23:23
【さて、愛しの葵たち…今週末はどうだい?】
【先週は俺の体調のせいでがっかりさせちゃったからね、できればお互いに楽しく過ごしたいものだね♪】


523 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/12(土) 11:54:17
>>522
【こんにちはご主人様��では、また明日のお昼にいかがでしょうか?】
【遥「体調が悪いなら、早めに言ってくれればいいからね」】


524 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 12:48:11
さて、ご主人様をお待ちいたしますね。
遥「天気のほうは大丈夫かなぁ…?」


525 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 12:55:46
>>524
葵に、遥っ♥(がばっと抱き付いて、二人の乳房に掌を当ててモミモミ♪)
良く来てくれたね…天気の方は大丈夫だよ、今は晴れだから♥


526 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 13:05:24
>>525
きゃぁ、ご主人様久しぶりだからといって♥
遥「でも今日はいっぱい可愛がってもらえるんだから、ね♪」

クルミ「まったく、体調には気を付けないといけないものよ?」(こっそり後ろからぴたっと)

では、今日は>>515の続きでしょうか?


527 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 13:12:37
>>526
おっと…クルミも来てくれてたんだね、ごめんよ…
ああ、三人の身体、とっても柔らかくて温かい…いい匂いだ、勃起しちゃうな…♥

そうだね、葵も愉しみにしているみたいだし…ナインちゃんの続きを書こうか?
えーと、場面は切り替わって後日談だから、こちらから書きだすね?


528 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 13:14:32
>>527
クルミ「ふふ、いいわ。忘れないでいてくれたんだから♪」
あら、いきなり勃起してしまっては大変ですのに♥ 続きを待ってますので、存分にお願いしますね♥


529 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 13:20:36
>>528
また、いやらしいことを思いついたから…後で三人とも、個別にじっくり可愛がってあげるからね…♥
では、以下続きと言うことで…

(ナインちゃんに、葵とのアナルセックスを見せつけ、お尻の快感を堪能させたあの日から2日後…)
(もう一度、お勉強会の名目で、葵とナインちゃん、二人を呼び出していた)
(2日間待ったのは、そうしたほうが、ナインちゃんがお尻の快感を一人で、反芻する時間が増え…身体が焦れていくだろう、という計算からだ♥)
(そして、俺は今、葵に連れられて、ナインちゃんが来るのを部屋で待っていた…)

(もちろん、股間は盛大に疼き、勃起してテントを張ったままで…♥)

【こんな形で書き出していくね?】
【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ、そしてナインちゃん…♥】


530 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 13:27:26
>>529
あら、それはまた♥ では、それも期待していることとしましょう♥

さて、今日もナインさんに教えてあげるのですね…♥ でも、もうこんなに大きくしてしまわれて♥
よっぽど教えてあげるのを楽しみにしていたようです♥
(ナインには、すぐにお部屋に入ってきても大丈夫と言ってあるけれど、もう少しは時間がかかるとのこと)
(それまでご主人様のテントを眺めているのも楽しそうではあるけど、ご主人様のほうはそうもいかないって葵には分かっていて)

ナインさんは、もうしばらくですわねご主人様… おトイレに行くのなら今のうちですので、お済ませになっておいたほうが♥
(ご主人様の勃起を見て、少し楽しそうなお顔で言うけれど♥ 興奮のあまりに勃起していることくらい葵もちゃんと知っているというもの♥)

【はい、お願いしますね。さて… ここからご主人様は何を見せつけてしまいたいのでしょう♥】


531 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 13:36:31
>>530
もう辛抱たまらないのさ…♥
ふふ、葵ったら、大きいのを見てるのも好きなんでしょう?

もうしばらくなのかぁ…トイレに行っても、これは小さくはならないんだけどねぇ♪
しょうがない、葵…準備を初めていようか、どうせもう、ナインちゃんに隠す必要はないんだから♥
(葵に向かって、両手を伸ばし…)
(ぎゅっと抱き寄せた後、唇を奪って、激しいキスをしようと目論んで♪)

【もちろん、セックスを見せつけちゃうのさ…前みたいに隙間から覗かせるんじゃなくて、今度は堂々と、ね♥】

【ドレスで、お尻を悪戯されて悶えちゃって…三人共可愛いなぁ…♥】
【じゃぁ、今度はもっとドレスじゃ、しちゃいけないことをしようか…ねぇ?】
【(すっかり勃起したチンポを取り出すと、三人に顔をこちらに向けるように言って)】
【ほら…おちんちん、三人で扱いて、舐めて、しゃぶってごらん…♥】


532 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 13:47:06
>>531
もちろんです、期待させてくれるんですから、ご主人様の膨らみは♥

あら、それは大変です… では、ご主人様もそのつもりなのですね、ふふっ♥
やはり、こうしないといけないようで… んっ、ご主人様っ…♥
(ご主人様の思ってる通りに、葵は腕の中に抱きすくめられて)
(そのままおっぱいを押し付けながらの激しいキスを♥ こんなところを見られたらと思うと、すぐに興奮が高まってしまってて)
あん、本当に来てしまったら大変ですのに♥ んちゅっ、ううんっ♥ でももう止まりませんわ、ナインさんに見せつけるのは、どんなところがいいのでしょうか…♥
(おしゃぶりするところか、後ろから激しくおチンポを入れられるところか♥ それともご主人様の大好きなおっぱいを使ってあげるところなどなど)
(いずれにしても、見られたら葵だって興奮するのは間違いなしで♥)

【遥「あっ… ドレスでこんなことはいけないよね…♥ 汚さないようにしないといけないんだもの♥」】
【そういうことです、何を出されても全部受け止めないといけないのですから♥(二人でおチンポの前にやってきて、まずはクルミにお手本を見せるように両側からキスをおチンポに落としていって)】
【いやらしく舌を伸ばしてのお掃除も始めていっちゃう】


533 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 13:59:13
>>532
俺だって…葵の色っぽい目線を見たら期待しちゃうんだよ…♥

んちゅっ、んん…♥
(胸板に大きく柔らかいおっぱいを押し付けられながら、口内で舌を絡ませ、唾液を啜り合ういやらしいキスを続けて)
はぁ、おいし…甘くていやらしい味だ、葵の唾液は…♥
ふふふ、そうだね、どれも見せてあげたいものだけども
ここはまず…おちんちんを頬ずりして、扱いて、舐めるところを、見せつけちゃおうか…♥
(そう言うと、ゆっくり立ち上がり…葵のお顔の前に、股間を持って行って)
さ、葵…いつものように、脱がせて、ご奉仕して…♥

【(両側からキスを落とされ、舌を伸ばして舐められると、おチンポがぴくぴくと震えて)】
【ああ…キモチいいよ、葵、遥…♥ドレスを着た、花嫁のお顔を、精液で穢したくなっちゃうな…♥】
【クルミ、お手本は見たかい?さあ、君も…真似してごらん…♪】


534 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 14:09:13
>>533
あら、私はそんないいものでもありませんのに♥ でも、ご主人様の愛情を感じられるのなら、頑張れるのでは♥

ん、んぁっ… ご主人様、なんていやらしいのかしら…♥ こんな味わうようなキスをされては、はぁうんんっ♥
ふぁぁ、はぁ… あら、それなのですね…♥ では、早速… あ、今日もこんなに大きく…♥ んぁ、匂いもいっぱいです…♥
(すぐ目の前におチンポを寄せられれば、当然することは決まっていて♥ 舌を見せつけるように伸ばして、まずは先端を一度唾液で濡らして)
(首を動かして唇にもまんべんなく触れさせると、いよいよ大好きなおしゃぶりを始めていっちゃう)
(ぬじゅっ… ちゅじゅるるっ、ぬぶぼっ…♥ んじゅばっ、じゅちゅじゅじゅじゅぶぶぶっぬじゅぼぼぅ♥)
(じゅぶばっ、れろれろっ…♥ ずちゅじゅるるっ、じゅぶっじゅぶっぐじゅるるるっ♥)
(外にも聞こえそうな激しく卑猥な音をさせて、ご主人様を気持ち良くさせちゃう)

【あん、汚してはいけないと言ったばかりですのに…♥(舌先で二人一緒に可愛がって)】
【クルミ「そう言われても、二人とも熱中しちゃってるじゃない… なら、私はこうやって♪」(下から潜り込んで、お兄様の金玉を揉みながらお尻を指先でくすぐってみて)】


535 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 14:19:17
>>534
そんなことないよ…俺は元々、葵のファンだったんだから…♥
今だって、時折…葵が俺のモノだってことが信じられなくなっちゃうんだからね?ふふふ…

(しっかりと先っぽを唾液で濡らし、唇に亀頭を、先走りを塗りたくり…)
ああっ…そんなに思い切り、音を立てて吸って…なんてきもちいいんだ…
(手慣れた、そして心からおチンポおしゃぶりが大好きな、葵のご奉仕が始まった)
(忽ち、カウパーが後から後から溢れてきて、腰に、そしておチンポに、崩れ落ちそうな快感が集中してくるけど)
(葵の頭を両掌で持って、脚を堪え…奉仕を堪能していく)

はぁはぁ、ナインちゃん…もしいるんなら、もっと近くで視ていいんだよ?
葵の、おしゃぶり…♥
(もしかしたら陰から見ているのかな、と、そうやって声をあげながら…葵の奉仕に、射精しないように耐えて♥)

【うっ!く、クルミったらそんなところを責めて…(金玉とお尻を責められたのは想定外で、ビクビクと反応が強まり)】
【いけないコだな、11歳なのにこんな卑猥なことを覚えて…ふ、ふううっ、ああ、カウパーを…精液を、可愛いお顔に塗りつけたくなっちゃうじゃないか…♥】


536 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 14:30:52
>>535
それは困りますわ、もっと私のことを実感していただけるように、頑張らないと♥

んぶっ、んじゅるぶぶっ… んぁあ、れろっ…♥ やはりこれをしているのが、一番興奮するのです…♥ とても卑猥でいやらしい女の子になったようで…♥
んぅ、ああああ… んぶっぬぼ…♥ ふぁ、ご主人様… はぁ、気持ち良くなってきます…♥ ぷちゅっ、んぁ… んぉっぉぉ♥
んぁあっ、いいっ… はぁぁ、オマンコも満たしてほしいですわ…♥
(高まってきたのをいいことに、自分も拡げてる脚の間に指を当てて激しく擦って気持ち良くなって♥ たちまち下着の間にシミを作ってしまう)
(ナインがもう来てることも忘れて夢中になってると、ご主人様の声にナインが扉を開けて入ってきて)

ナイン「…あ、葵… お邪魔だった…?」
(おしゃぶりに夢中になってる葵と、ご主人様を交互に見ながら… どうしたらいいか困っているけど、視線は葵のしゃぶっているおチンポに向いていて)
あ… ナインさん見ていたのですか…/// ふふ、こういうことをするのも、女の子の喜びなのです♥ おチンポを気持ち良くさせて、存分に満たしてもらうのです♥

【クルミ「ふふ、やっぱり男もそういうところは敏感なのね♥ お姉さまなら、これくらいはしてそうだけれど…」】
【遥「やぁ、塗りつけたら恥ずかしいよ… ちゃんとお掃除してあげるんだから、じっとしてるの♪」(舌を丁寧に使って、三人がかりでご主人様を責めていっちゃう)】


537 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 14:39:24
>>536
そんな可愛いことを言われたら…また勃起して射精したくなっちゃうじゃないか…♥
もう、葵ったら天然のサキュバスさんで、困った子だな…♥

なったようで、じゃなくて…卑猥でいやらしい女の子、なんだろ、葵は♥
ふふ、ほら、やっぱり来てたんだね…ナインちゃん…♥
いいんだよ、こっちにおいで…もう隠す必要もないんだ、もっと近くで、じっくりいっぱい、見てあげて♪
そのほうが、葵も俺も、昂奮しちゃうから…♥

はぁはぁ、葵…ちょっと、一旦お口から抜くね…?
(ゆっくりと肉棒を引き抜くと、唾液とカウパーに塗れ…いやらしくテラテラと光るモノを見せて)
葵、もう一度最初から…ナインちゃんに、近くで見せてごらん?
葵の舌技、手技、お口の技を…ゆっくりと、ね…♥
(左手で葵の頭を、よしよし♥と撫で…右手では、葵の耳の穴に指先を入れ、さわさわと擽りながら)
(葵にそう命じた…♥)

【あ、当たり前じゃないか…んっ、くぅう…♥】
【はぁっ、遥までそんなコトを言って…も、もう出ちゃう…!(ぶるぶる震えて、射精が近いことを三人に伝えて…♥)】


538 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 14:51:10
>>537
私は本気で言っているだけですのに♥ 射精したいのでしたら、いつでも受け止めさせてもらうのです♥

うう、こうしてると卑猥になったのを実感できる、ということでしょうか… でも、興奮してたまらないのですから♥
(と、そこに入ってきたのは待っていたナイン♥ 見てほしいと言うご主人様に同調して、葵もおしゃぶりを見てもらうことに)
ナイン「お邪魔というわけでは、なさそう。なら、ここで見ている…」
(ナインも逃げるどころか興味深そうに見ていて、そうなると葵も続きをするのになんの問題もないということで)

んは、ご主人様…♥ ふふ、最初からですね♥ でも、もうそろそろ我慢ができなさそうですから、最後の一番いいところも見せてあげられますね♥
(さっきしていたことを、また最初から♥ 今度はナインにも見せるように舌を大きく伸ばして、おチンポに濡れた感触を伝えていく)
(んれろぉ… ちゅぅるるっ♥ ちゅっ、ちゅきゅぅ… しゅこしゅこっ、ちゅちゅっ♥)
(手で包んで動かしながら、先端を可愛がることに集中しつつ)
どうです、おチンポすごく気持ち良さそうですよ…♥ ナインさんも、こうしてご奉仕をすることを覚えるときっと喜んでもらえますから♥
ナイン「そう… なの? うん、喜んでくれるのなら… 葵も楽しそうだし」
(ふふ、とナインに小さく微笑んで、いよいよ射精を促す手と唇の動きを激しくしていって)

【あ。出してしまいそうです…♥ でも、ドレスを汚すのはいけないのです…♥】
【遥「飲んだほうがいいの、それともお顔に全部…」(ドレスを汚さないようにするにはどうしたら考えてるうちも、クルミは激しく舌と手を使って気持ち良くさせていて♥」】


539 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 14:59:08
>>538
ふふ…可愛い葵…もう君の全ては俺のものだからね…♥
心もカラダも、一生も…全部俺のモノだ…♪

んっ、そうだね…出るところも、近くで見せてあげないとね…♥
ナインちゃん、葵は俺のチンポをいっぱいしゃぶり慣れているから…とっても上手なんだよ…
ふううっ、ああ、こんなのもう、我慢できっこないよ…♪
おチンポのニオイも味も、大好きなんだよね、葵は…ナインちゃんは、ニオイとか、どう思う?
好きになれそう…?
(葵の激しい手と唇の動きに耐えながら、ぎりぎりまで射精を堪えるも)
(そう長いこと我慢できるはずもなく♥)

あっ、もう、出、出そうだ…!
葵、お顔に、か、かけちゃうよ…いいよね…!?
(お口で飲んでもらう方が、たぶん葵は好きかも知れないけれど)
(ナインちゃんに見せつける意味としては、顔に射精する方がいいかと思い)
(そう宣言しながら、肉棒をぶるぶる震えさせた…♥)

【はああっ…もう我慢できない!うくっ!!】
【(飲むか、お顔か…という答えには返事できないまま、とうとう勢いよく、射精を開始してしまった)】
【(びゅっ!びゅるるっ!どくっ!どぷぷぷっ!びゅぐっぴゅるるっ、びゅっぴっ…ぴゅっ…♥)】


540 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 15:09:50
>>539
はい、ちゃんと可愛がってくださいね♥

あぅぅ、ご主人様…♥ 興奮して気持ち良く…♥ はぁ、あああ… 匂いも興奮するのです、んぁああっ♥
(おしゃぶりしながら自分でも気持ち良くなる、二人きりならいつものことなんだけれど)
(ナインの前でそれをしてしまうのは妙な気分、背徳感とかそういうのが身体を満たしていって)
ナイン「匂い… 生々しい…。でも、嫌じゃないの… 身体が熱くなってきそう…」
(じっと見てるだけだけど、確実に興奮してきてるのが顔色を見ていると分かってしまう)
んふぁああ、ご主人様♥ お顔になのですね、卑猥なことをいきなり見せるのは、エッチなことなのです…♥ あああ、来てしまいます、ふぁ、んぷはっ…♥
さ、ここにいっぱい♥ ナインさんに、教えてあげるのです…♥
(お口から出したおチンポを激しくしごいて、ナインに出る瞬間も見せてあげるつもりで甘い声をあげながら)
(もちろん、自分の股間も激しく刺激しつつ下着を細く絞っていくのも忘れないで♥)

【あ、あああご主人様♥ んぁあああ、勢いが強すぎて…♥(葵と遥のお顔に存分に降り注いで、精液の匂いが二人を満たしていく)】
【下にいたクルミは髪に落ちてきた精液を絡めてしまって、卑猥に黒髪が染められてしまって)】


541 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 15:23:47
>>540
そ、そうだよ、この、可愛くて、いやらしいお顔に…♥
(口から肉棒を出し、激しく扱きたてながら甘い声を上げる葵の…額や頬を掌で撫でさすり)
(オナニーをしながら、下着を細く絞って感じている葵と、昂奮して顔色を紅に染めているナインちゃんの顔を交互に見ながら…)

くうっ!!
(とうとう、亀頭からどびゅっ!と勢いよく、青臭くて熱くて粘っこい精液を放出する)
(そのまま、葵のお顔目掛けて…何度も何度も、白濁を迸らせ、卑猥に染め上げていく…♥)
(忽ち、べっとりと穢れていくお顔…辺りには強烈な、イカ臭いニオイが漂いだし)
(葵はもちろん、ナインちゃんの鼻孔にも、そのニオイは届いていく…♥)
(葵のお口の中にも、何射か精液は飛び込み…いつもの味を、舌に伝えて)

はぁはぁ、とても…きもちいいよ…ああ…そして、いやらしい…♥
でちゃった…ねぇ、葵…今の気分は、どう…?
ナインちゃんも、射精…たぶん初めて見るんだよね、どんなキモチ…?
(そっと掌を伸ばし、葵と、ナインちゃんの頭をそれぞれ撫でながら)
(男の精を眺めた二人に、感想を聴いていって…♥)

【はぁはぁはぁ…ああ…やってしまったね…♥】
【三人の可愛い花嫁が、俺の精液で穢されて…でも、嬉しそうな気がするのは…気のせいじゃないよね…♥】

【葵の次のお返事辺りで、今日はオシマイかな…楽しかったよ、ありがとうね…♥】


542 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/13(日) 15:34:37
>>541
ナイン「あ、こんなにいっぱい… 葵、大丈夫…?」
(ナインも少し興奮したような声で、葵の精液まみれのお顔を見てるけど)
(全く心配なさそうな表情をしてるのを見て安心して)

んぁはぁ… 今日もとってもいやらしい匂いと味です…。ナインさんにも、こんなことができるようになれば…♥
ナイン「とっても興奮してる… うん、喜んでくれてるんだ…」
(ナインにも、ご主人様と葵が喜んでこういうことをしてるのが理解できた模様)
もちろんです、出されるのはとっても嬉しいことですから… さ、次はナインさんにも教えてあげる番ですが… 少しは休憩したほうが良さそうですね♥
(そういえばナインはまだいつもの制服を着たままで、それを脱がせた方がいいのかなと考えてみるけど)
(ここは慣れる意味も込めて、ご主人様に脱がせてもらった方がいいかなと思って)

【あああんっ、ご主人様の精を浴びてしまいました…♥ いつもながら卑猥なのですから♥】
【遥「お兄ちゃんもえっちで嬉しそう… あ、でもクルミちゃんは…」】
【クルミ「もう、髪の毛が大変なことになったじゃないっ… ま、お兄様だったら許してあげるけど、興奮して嬉しそうにしてるんだから♥】

【はい、それでは今日はこれで。また会えるのを楽しみにしていますね♥】


543 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/13(日) 15:38:25
>>542
【見届けたよ、うん、今日もとってもえっちだったね…ありがとう、葵、遥、クルミ、ナインちゃん♥】
【こちらこそ、また逢えるのを楽しみにしているからね♥】


544 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/25(金) 18:32:50
【さて、今週末…もしよかったら時間取れないかな?葵、遥、クルミ、ナインちゃん…♥】
【お返事、待っているね…もし気が付かなくても、気にしないからね♥】


545 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/26(土) 07:22:58
>>544
おはようございますご主人様♥ では、日曜日のお昼でよろしいでしょうか?
いつものように待っていますので、じっくりと教えてあげることにいたしましょう♥


546 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 12:58:18
こんにちはご主人様、今日は14時くらいからでお願いできますでしょうか?
忙しくなければ、夕方ごろまではお話できるかと思います♥


547 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 13:00:40
>>542
うん、いっぱい出ちゃった…はぁ、はぁ…♥
(精液を浴びて、嬉しそうにする葵…それを理解してくれたような、ナインちゃん)
(少しずつ、戻れない深みに嵌って行っているナインちゃんを見て、俺はニコッと微笑んだ…)

そうだね、俺は別に構わないけど…その汚れたお顔のままじゃ、後のえっちに不都合があるかもしれないし…
ここは3人で、お風呂場に行こうか、ね?
そうすれば、俺も少し休憩できるし…ナインちゃんも、制服汚さないで済むでしょ?
(このままここで脱がせて…というのもいいけど、ふと思い直して)
(そんな提案をする…もちろん、ナインちゃんの制服は、俺が脱がせてあげるつもりだ♥)

【こんな感じで、続きを書いて待機しておくね♪】
【多分、葵もナインちゃんの調教を、進めたいだろうからさ♥】

【ふふ、ほんとうに卑猥で、えっちで、昂奮するよ…♥】
【さあ、花嫁さんたち…次に身体の中に、ザーメンシャワーを浴びたいのは誰かな?】
【おねだりしてごらん…つながりたいところを見せながらね…早い者勝ちだよ♥】


548 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 13:01:33
>>546
【14時だね、了解だよ】
【ただ、俺は16時からしばらく外せない用事があって…戻ってくるのがたぶん17時ぐらいになっちゃうけど、大丈夫かい?】


549 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 13:54:05
>>548
【こんにちは、お待たせいたしました♥】
【そういうことでしたら、今日は16時までといたしましょうか。どういうことになるのかは、期待していますので♥】
【では、お返事を書きますね】


550 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 14:01:41
>>547
ナイン「葵、慣れてる…。それに嬉しそう」
(してることの意味を分かって、ナインも少しは納得したような表情になって)
(同時に、自分がこんなことをしたらどうなるか… そこにも興味が出てきてるのを感じてて)

あ、そうですね。ナインさんも、それでよろしければ♥
(そう言いながら、葵はナインの背中を軽く押して一緒に行こうと誘っていて)
ナイン「え、でも一緒にお風呂… 見られちゃう、恥ずかしい…」
(ご主人様はもとより、葵にもお風呂姿を見られるのは恥ずかしいに決まってるけど)
(葵の勢いに押されるかのように、気がつけば自分からお風呂に歩いていってて)
(ご主人様、三人であらいっこタイムしたいのでしょう…♥って、こっそりとご主人様に囁いていた♥)

【では、よろしくお願いしますね♥】

【クルミ「身体の中にって、もう準備ができたのかしら? いやらしいっ…///」】
【ふふ、私たちがそれだけえっちにできてるという証拠です♥ では、クルミさんどうぞ♥】
【クルミ「え、ええええっ!? み、見せるってこういうことよね、きっと…///」(床に座って、脚を大きく拡げるとツルツルの子どもオマンコを見たいようにさせてあげて)】


551 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 14:11:18
>>550
(風呂場に歩いている最中、葵が歩きながらこっそり囁きかけてくる…)
(ニッコリ笑って、葵の胸を返事代わりに、ぐにゅぐにゅ♥と掌で揉んであげた)
(ふふ…あらいっこももちろんだけど…他にも色々とね…♥)

(そうこうしている間に、広いお風呂の前の、これまた大きい脱衣所について)
さ、ナインちゃん…俺が脱がせてあげるね?
(そう言って、後ろからナインちゃんを抱き締めると)
(肢体をガン見しながら、有無を言わさず、制服に手をかけて…脱がしにかかってしまう)
(その巨乳と、日焼けした部分のある煽情的なお肌)
(そして、さっきのを見てナインちゃんが下着を濡らしているかどうか…を、じっと観察して…)

【こちらこそよろしくね♥】

【準備はとっくにできているさ…ほぅら、まだ全然萎えないまんまだよ?(相変わらず勃起している肉棒を、三人に見せつけて)】
【ふふ…クルミが最初だね、おまんこに欲しいんだ…こんな、11歳のコドモオマンコに…♥】
【(クルミの上に、覆いかぶさるように正常位になると…亀頭を大きく拡げられた膣口に宛がい…)】
【(…ずぷっ♥)】


552 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 14:19:56
>>551
(もちろん、ご主人様だからあらいっこだけで終わるはずも無くて♥)
(葵自身もこれからのことをいっぱい期待しちゃってて)

ナイン「え、あっ…! 自分で脱げるから、離して…?」
あら、こういうときは素直にお手伝いしてもらうものです♥ テスラさんには、きっといろいろお手伝いしてもらってるのでしょう♥
ナイン「……///」
(姉の名前を出されて、図星だったらしく顔を真っ赤にしてしまって)
(そうしてるうちに下着姿に、機能性重視のシンプルな下着だけど)
(ご主人様の視線に入った瞬間に、小さなパンツからえっちな匂いが漂ったのを葵は感じていて)
ふふ、ナインさん濡らしてます…♥ ご主人様がえっちだったから、こうなってしまったのです♥
(と、また耳打ちしてご主人様のことを煽っちゃう)


【クルミ「もう、そんなにしてたら入るわけないでしょうっ…? あ、上からなの、動けなくなっちゃう、あああぅっ…!」(いきなりなのに少しずつ入って、じわっと中から熱いものを漏らしちゃってて)】


553 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 14:29:27
>>552
ふふ…とっても綺麗で、えっちな身体をしているよね…ナインちゃんってさ♪
葵に負けず劣らずだよ…♥
(思わず勃起してしまったチンポを、ナインちゃんの尻たぶにスリスリと擦りつけながら)
(脱がしていく…おっぱいも、お尻も、そして下着も…とても情欲をそそるもので)
(その上、葵は目ざとく、ナインちゃんの下着が濡れていることを、ちゃんと報告してくれた♥)

ナインちゃん、濡れてるね…さっきので、凄く昂奮しちゃったんだ?
(思わず、後ろからナインちゃんの乳房に掌を宛がい…ぐにゅぐにゅっ♥と揉みしだき始めながら)
(下着をずり下ろし…膣口を、指先でちゅくちゅく、くちゅくちゅ♥と悪戯しながら)
(とうとう全裸にさせてしまった…)

さ、葵、ナインちゃん…一緒にお風呂入ろうね…♥
(一糸まとわぬ姿となった三人を促し、お風呂の中へ…)
(とりあえず、熱いシャワーをお願いね♪と葵に言って)

【大丈夫だよ…ほら、クルミも慣れてるから…結構、すんなり入ってるよ…♥(ずぷぷぷ…♥)】
【ああ、クルミの中体温高くて、ヌルヌルで…いやらしキモチいい♥】
【クルミも、お兄様のおチンポ、キモチいい?ふふ…(少しずつ腰を動かして、ずっぷ、ずぷと膣奥目掛けて突きいれて…♪)】


554 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 14:40:22
>>553
ナイン「そ、そう…? 私今まで… 女の子らしいこと、興味なかったから… ひぃぅ、か、固いの… そんなに興奮してくれて…」
(勃起してるおチンポが当たって、これは興奮してるおかげだとちゃんと理解できて)
(驚いてるうちに全部脱がされてしまい、えっちなところをすぐに触られちゃってて)
ナイン「あっ… や、んぁあっ♥ なにこれ、や… あっ、変な気分… はぁあ、葵もこんな気持ちになってた、きっと…」
(開発されてない身体を弄られ、身体を包む気持ちよさに素直に声をあげていて♥)

はい、それでは一緒に♥ さっきのことで、ずいぶん汗をかいてしまったのかも…♥
(シャワーを使い始めると、お湯を流したばかりのナインの身体にさっそくボディソープを流していって)
(軽く胸元を泡立ててあげると、それをご主人様に見せてあげて)
ふふ、きれいにしてあげるのも、もっと楽しいやり方があるものです♥ では、それも教えてあげましょうか…♥
(ナインの十分に豊かな胸を手で撫でながら、葵はご主人様にどうしたいか聞いてみちゃう)

【クルミ「な、なんでよぉ… こんなあっさり入っちゃうなんて、卑猥よっ…///(しっかり奥まで入って、すぐに子宮口にコツンと)】
【クルミ「あっあっ、気持ちいいに決まってるじゃない…♥ でも、中がこんな小さいとすぐに奥に当たっちゃう…♥ お兄様も、ずぶずぶして気持ちよくなるのよ…?」】


555 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 14:50:17
>>554
そんな、勿体ないよ…こんなに可愛くてスタイル良いのに…♥
俺がもしナインちゃんの恋人だったら、もう毎日でも、ヤりまくりだよ♪
葵と同じようにさ…♥
(開発されていない身体なのに、甘い声を挙げてヨガってくれるナインちゃん)
(感度は抜群なようだ…葵には少し及ばないけど、かなりの巨乳の乳房を弄り、乳首を指で摘まんで弄り、撫でながら、そう思った♪)

うん、よく洗ってあげてね…もちろん、葵も洗うんだよ?
ふふ、褐色のところに、ボディソープの白い泡がよーく似合うね♥
(さっきの射精で汚れてニオイを放っている、肉棒を二人に見せつけながら…洗う様を視ていて)

そうだな…ここは、二人の身体を充分に泡立てて…俺の身体を洗ってくれないかな♥
葵は分かると思うけど、「泡姫さん」…ソーププレイってやつさ…どうだい♥
(風呂場にあるマットを持ってくると、その上に仰向けに寝転んで)
(肉棒をおっ勃たせながら、そんな要求をしてみる…葵は、うまくナインちゃんを誘導できるだろうか♥)

【それはクルミの身体が、卑猥になってきてる証拠さ…♥】
【なるほどね…それじゃ、もう少し奥を突きやすい格好になろうか、クルミ♥】
【(そういうと、クルミの片足を持ち上げて俺の肩に乗せ…所謂「松葉崩し」の体勢になって)】
【これだと、おチンポがもっともっと、奥に来てる感じがするだろ?じゃ、ずぷずぷするよ…♥】
【(子宮口を抉じ開けようと、ゆっくりと腰を動かし…奥を突いて、ギリギリまで引き抜いて…膣内を何度も何度も、擦っていく♥)】


556 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 15:01:02
>>555
ナイン「恋人… うん、さっきみたいなえっちなこと、何回もしてるの…」
(自分でもえっちな声を出したのは分かってて、手が離れると途端に恥ずかしくなってしまう)
(でも葵がこういうことを欲しがってしまうのは、当然のことかもと思っちゃう)

はい、それはもちろんです♥ 一緒に洗って、楽しいことをいっぱい♥
ナイン「…うん、さっきよりもえっちな気がする… あ、そこもしっかり洗ってる…」
(おチンポに興味があるのは隠せなくて、ナインの視線がついそこに向いてしまう)

あ、それを… 教えてあげるのですか♥ では、ナインさんにはお手本を見せてあげましょうか♥
(十分泡を立てた身体で、葵はご主人様に寄り添って♥ まずは腕に自慢のおっぱいを当てて)
(まるでスポンジを使うようにご主人様の腕を泡立ててあげて)
はい、このように…♥ ナインさんも一緒にしてみましょうか。それとも… ご主人様はこちらのほうがよいのでしょうか♥
(もちろん、こちらというのはおチンポのこと♥ ナインはそこに興味を持ってるようだし、ご主人様がお願いしてくれたらできるような気がしてて)
ナイン「ん… おっぱい、使うの…? また恥ずかしい声が出ちゃう…」
(でも興味には勝てないようで、反対側からご主人様の脚におっぱいをふにゅっと当てて、少し動いてみて)

【クルミ「ああああ、それじゃ私がいっぱいエッチしてたの分かっちゃうみたい…/// んっ、んああああ激しいのよっ、そんな奥までしても、や、ああああっ!(中を開かれるみたいな感覚に、そんなのムリだって押し戻すように腰に手を当てて)】


557 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 15:09:57
>>556
ああっ…葵の柔らかいカラダが…俺の身体を洗ってるね…♥
ん、キモチいいよ…葵、おっぱいもいいけど、お股でも腕を洗ってね…♥

ふうっ、ナインちゃんのおっぱいも、負けてない気持ち良さだね…♥
脚だけじゃなく、いろんなところを、おっぱいや、柔らかいカラダで、洗ってみて?
もちろん、おチンポを洗ってくれても、全然かまわないよ、ナインちゃん♥
(時折、泡姫さんたちのいやらしいところ…胸やお尻、お腹などを触って撫でくり、揉みながら)
(二人のマット洗いを、堪能し続けていく…♥)

ねぇ、ナインちゃん…俺の、恋人にならないかい…?
葵も、ナインちゃんだったらいいよって、言ってくれてるんだ…♥
俺も、ナインちゃんのこと大好きになっちゃったから…だめかな…?
(甘えるような目つきで、ナインちゃんの顔を見ながら訪ねて…)

【ふうん、いっぱいエッチしてたんだ♥一人で?それとも、お姉様や遥と、かい♥】
【クルミがあんまり可愛くてえっちだから、激しくしちゃうんだぞ…♥(じゅぷじゅぷ、ぬぷぬぷ♥)】
【奥までしちゃ、イけないの?クルミ…言ってごらん、クルミの全ては、誰のモノだい?(腰に手を当てて、押し戻そうとするクルミ…その手を握り返して、そう命じた)】


558 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 15:21:21
>>557
あん、もうご主人様はいやらしいのです♥ では、おまたに挟んで…♥
(腕を自分の脚の間に運んであげて、ツルツルな割れ目に当てて腰を動かして見た目でも楽しんでもらっちゃう)
ナイン「そうすると、いいの… 私のここで、おチンポ洗ったらきっと喜びそう…」
(興味を持ったら後は動くだけ、すぐにおっぱいをおチンポにくっつけて上下に揺らして… 最初は動きにくそうにしてるけど、そのうちに谷間に挟まってしまってそのまま動いてしまう)
(そのうちに胸を両手で持って、ズリズリおっぱいで刺激までしていて)
ナイン「ふふ、分かってきた… きっとこういうの、えっちなの…」
あら、いきなりパイズリまで♥ ナインさんはいやらしいんですから♥
(そうなると葵はしたいようにさせてあげて、ナインのことを見守ることにしていた)

ナイン「そ、そんなこと… いきなり言われても困る… 誰にでもそんなこと言うの、ダメ…」
(恋人にならないかって言われて、困惑の色がほんの少し見えて)
(葵はそれを打ち消すように、ナインの肩を軽く叩いて)
大丈夫ですよ、きっと可愛がってくれるんですから。男の人にいいイメージがないのは、私も理解できるつもりですから。
(ナインにとって男なんて穢らわしいもの、そうテスラに教わってきたからだけど)
(葵の視線を受けて、目の前のご主人様に本当に可愛がってくれるか聞いてみたくなってて)

【クルミ「お、お兄様とが一番に決まってるじゃないっ/// 私はもうお兄様のものよっ… あ、ああああ♥ そ、そういうことじゃなくて、そんな奥まで入れるのはムリって言ってるのっ(子宮を開けようとしてるから絶対ムリだって説明しつつ、中を擦られる感覚にとろとろに濡らしちゃってて♥)】


559 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 15:30:46
>>558
ああっ…ナインちゃんのおっぱいが、俺のチンポを洗ってる…♥
葵のパイズリに負けないぐらい…キモチいいよ…♥
初めてなのに、こんなにできるなんて…ナインちゃんはえっちな素質あるんだね…♪
(言われた通りに、腕を股の間で洗ってくれる葵に対し、時折割れ目に指を入れてかき混ぜながら悪戯しつつ)
(ナインちゃんの奉仕を、受け入れる…肉棒は興奮と快楽で震え、先走りをトロトロと出して、胸や肌を汚していく)

俺は、男だけど…ナインちゃんを裏切るようなことはしないし、可愛がるつもりだよ?
葵は、俺に可愛がられて、幸せだよね?羨ましいとは、思わないかい…?
じゃ、ひとつ証明してあげるね…ナインちゃん、そのまま、俺の方にお尻を向けて、顔の近くにお尻を移してごらん?
(ナインちゃんの尻穴を舐めしゃぶってあげるつもりで、そう言ってみる)
葵は、ちょっとだけ脇に引いていてね…ごめんよ♥

【いい返事だ…クルミの全てはもう、お兄様のモノだよ♥】
【大丈夫だよ、だいぶ慣れているし…後はクルミ次第で、ボルチオに俺のを受け入れられるよ♥】
【心から、子宮を開けて…お兄様のを咥えこみたいって思いながら、腰を振ってごらん…♪】


560 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 15:38:57
>>559
ナイン「これで… いいの? 気持ちよくなってくれると嬉しい」
(胸に挟んでしまって、そのまま手で動かしてみて感触を楽しむように)
(ご主人様が反応してくれるのが楽しくて、気がつけば自分も興奮してきていて)

ナイン「…うん、葵は幸せそう…。私は期待に応えられるか、分からないけど…」
(ご主人様のお願いを受け入れるつもりで、お尻を向けてって言われたのを素直に聞いて)
ナイン「あ… こんな格好で、汚いのに… お尻丸見えになっちゃう…」
(これからどうなるか分からなくて不安そうだけど、ご主人様に大事なところを見せるくらいだから♥ 恋人になってっていうのも断るつもりではないらしい)
(そう思って、葵も安心して成り行きを見守ることに♥)

【クルミ「ボルチオって、そんなこと本当にするなんてっ… じゃ、動くから… できなくても怒らないでよ?」(腰をゆっくり動かして、何度も子宮口におチンポの先をぐいっと押し付けてみて)】


561 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 15:45:33
>>560
ふふ、葵に教えられたから、今日はお尻の中も綺麗にしてきたんでしょ、ナインちゃん♥
汚くなんかないよ…それに、大きくて俺を誘ってるみたいで、素敵なお尻じゃないか…♥
(まずは挨拶代わりにと、指を一本アナルに挿入して、ぐちゅぐちゅ♥と掻き混ぜる)
(そのうち、指をもう一本入れ、2本の指で、攪拌するように回しながら、腸内をグリグリ刺激して)

ふぅ…これだけ慣らせばいいかな…♥
ナインちゃん、これが、俺の可愛がるって言う証明の一つだよ…受け止めてね…♥
(そこまでいうと、アナルに顔を近づけ)
ぶちゅっ♥
(キスをして思い切り吸い付き、そのまま舌を腸内に差し込んで…ぢゅるぢゅる♥と腸液を啜りだしながら、ベロベロ舐めまわしていく)
(たとえナインちゃんが恥ずかしがっても、嫌がっても…辞めるつもりはなくて…♥)

【葵や遥は、もう当たり前のことだよ?ね♥(と、二人に同意を求めながら)】
【あっ、ああ…クルミの子宮、降りて来たよ…あとはお口に、亀頭を咥えこむだけだ…頑張って…♥】
【(こちらからも腰を、呼吸を合わせてゆっくりと動かし…クルミのお手伝いをして、子宮口に何度もチンポの先を押し付けて…)】


562 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 15:56:26
>>561
ナイン「でもっ、こんな格好で… え、あああっ入れないで恥ずかしいっ…!」
(さっきお薬を使った後とはいえ、やっぱり汚いところだから恥ずかしいと言うしかできなくて)
ナイン「あっ、奥まで来ちゃう、うううう、なにこれ… や、ほんとにダメ、お腹の奥まで来るの…!」
(暖まってるお尻がご主人様の指を受け入れて、ピクピク動いて気持ち良くなってるのを伝えちゃう)

ナイン「可愛がるの…? あっ、んぁああっ! お尻、舌入れてるのっ…? あっ、これ変なの、いや、ああああ…! は、離れて… お腹が変なの…♥」
(下半身が急に熱くなってくるのに戸惑って、もしかしたらお漏らしでもしちゃうかというくらいの熱い感覚)
(ベトベトになったお尻の側でも熱いものを溢れさせていて♥)

【遥「うん、奥のところ気持ちいいんだもん… 開けられたときはビックリしたけど」】
【クルミ「んぁあああ、やっ、開いていくぅ…♥ あああ、こ、ここなの…? あああんんっ、すごいのがっ、あああぅぅっ!」(開いていったところで、ポルチオの気持ちいいところにまでおチンポが届いて)】


563 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/09/27(日) 15:59:25
>>562
【と、ここで時間かな…今日も本当にありがとうね、葵、ナインちゃん♥】
【段々いやらしくなってきちゃったね…ナインちゃんが俺の恋人になるのも、もう秒読みかな♪】


564 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/09/27(日) 16:03:53
>>563
【はい、ではこれで♥ クルミさんにも、すごいことを教えているようですが♥ またお返事を待っていますね♥】


565 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/09(金) 22:50:49
【さてさて、台風も来ると言う今週末…葵にお暇があったらデートしたいけど、どうかな?】
【お返事待ってるね…♥】


566 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 00:53:21
>>565
【ご主人様、今日のお昼など大丈夫でしょうか? 急になってしまいましたが、待っていますので♥】


567 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 13:08:48
>>566
【というわけで…葵たちのことを待つとしよう…♥】
【やりたいことは、>>562の続きかな…?ふふふ】


568 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 13:10:24
>>567
【あ、ご主人様いらっしゃいました♥ では、続きをお願いいたしますね♥】


569 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 13:18:28
>>568
【葵っ♥(がばっと抱き付くと、胸の谷間に顔をうずめてスリスリと…)】
【それじゃ、続きを書くから少し待っててね…♪】


570 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 13:21:33
>>569
【あんっ、もうご主人様ってば♥ それでは、今日もお願いいたしますね♥】


571 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 13:24:48
>>562
(びくびく震えながら、たくさん腸液を、そして愛液を溢れさせるナインちゃん)
(離れて、という声はしているのは分かっているけど…あえて無視をしながら)
(これまで以上に音を立てて、腸液を啜り…指先を敏感そうな肉芽や、膣口に持って行って)
(指先や爪先で、摘まんだり擽ったりしながら虐めていく…)
(たとえナインちゃんが、潮やオシッコを漏らしても、全部受け止めるつもりで♪)

(チラッと葵に視線を送り、ナインちゃんに、肉棒への奉仕を促すように微笑む)
(葵なら、これだけのアイコンタクトで分かってくれると思う…♥)

【ほら、遥もああいってるよ…ああ、そう、そこだよ、クルミ…ちゃんと、できたじゃないか、んっ!】
【クルミの大事な赤ちゃんの部屋の中、すごく震えてる…おチンポ迎え入れて、悦んでるんだね…♥】
【もっと、いっぱい悶えて、いやらしい声を出して?俺だけじゃなくみんなに聴かせてあげるんだ…】
【ほら、ほら、ほら…♥(亀頭で掻き混ぜるように、回すように、お部屋の中をゆっくりと突き、撫で続けて♪)】

【今日も宜しくね、愛しい葵、遥、クルミ、ナインちゃん…♥】


572 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 13:40:14
>>571
ナイン「あああっ、あぅっ… あっ、そんなところまで…! いやぁ、なにこれっ…」
(お尻だけじゃなくて、ついにはエッチなオマンコにまでご主人様の責めがやってきて)
(初めての感覚に、さっき排泄をしたばかりの部分にためらいもなく触れてくることに恥ずかしくてたまらなくなって)
ナイン「やぁぁっ、そこ汚いのに、だ、出したばっかり、あああぅっ♥ んはぁっ、あっ…!」
(汗とえっちな液体でむわっと湿り気が強くなっていくナインの股間、それすらもご主人様は喜んでいるみたいで)

ふふ、ご主人様ってばこんなに興奮して♥ では、どうしましょうか… 今度は、男の人が興奮するとどうなるのかを、直接見ていただくというのは♥
ナイン「え、興奮すると…? あ、あの、興味ある… こんなことして、もしかして喜んでいるとしたら…////」
(自分はもう興奮してたまらないんだけど、ご主人様のほうはどうなのか♥ それを直接見せてもらえれば、より事がスムーズに運ぶ予感♥)

【クルミ「あ、んぅぅあああっ…! こ、こんな感じするのね…? 中で擦れるの、あ、あっ…!」(だんだん深くまで入ってくるのを感じて、気持ちいいのと変な感覚で悶絶しちゃってて)】
【もう、こんな声まで出せるようになったとは♥ クルミさんも卑猥になったものです♥(ずいっ、ずずっっと入れていこうとしてるクルミを見て葵も興奮してて)】


573 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 13:50:38
>>572
はぁはぁはぁ…ナインちゃんのココ、とっても美味しいね…♥
(ようやく口を離すと、べっとりと腸液が、口の周りについてテラテラと光っていた…♥)
汚いと思うのかい?ふふ…恥ずかしがっちゃって、可愛いな♪

え?興奮するとどうなるかって…?そんなの、ほら、二人の前にあるじゃないか…♥
(69の体勢を取らせていた俺…ナインちゃんの目の前の肉棒は、もうはちきれんばかりに勃起していて)
(亀頭からカウパーを流しながら、ビキビキと血管を走らせ、昂奮で震えていた…♥)
こんなになっていて…悦んでいないなんて、思うかい?ナインちゃん、葵…♥
(腰を少し動かし、すり…と、ナインちゃんの胸の谷間で少し、熱いモノを擦りつけながら)

【クルミの全ては、お兄ちゃんのもの…ここを擦ってあげてなかったなんて、遅すぎるぐらいだよね♥(ずぷずぷずぷ…♥)】
【みんな卑猥さ…とびっきりの美少女なのにね…だから、みんな大好きだ、愛してるよ…はあっ…///】
【クルミ、お兄様…このまま赤ちゃんの部屋の中に、セーエキ出しちゃうからね?い、いいだろ…?】


574 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 14:01:22
>>573
ナイン「き、汚いに決まってるの… こんなの見られるだけで恥ずかしいのに…」
(女の子にしてみれば、お尻の穴でこんなにされちゃうとは思ってもいなくて。ましてやここが何をするところか、それを言われたら悶絶してしまいそう)
(もっとも、さっき出してたところも撮られているとは全く知らないわけだけど)

あら、ご主人様ってば♥ 興奮すると何が出ちゃうのか、それも教えてあげなくてはいけませんのに♥
(勃起してるものがナインのおっぱいの間で揺れていて♥ 興奮が頂点に達するとどうなるかも、見ておかないといけないというもの)
(ナインに続きをするように葵は促して)
ナイン「んっ、んぁぁ♥ 興奮するとどうなっちゃうのか、教えてほしい… はぁっ、ああああ♥ 胸の間で、こんなに大きくなってるから… 弾けちゃうかも」
(慣れないなりに胸を大きく動かして、その反応を見ていたいというみたいに)
(むちゅっ、ぬちゅ… ずりゅっじゅるっ、くちゅぐちゅっ…♥ むにっ、ぬちゅずちゅ♥)
(泡の音が大きく響いて、お風呂が卑猥な空間に早変わり)

ナインさん、パイズリこんなに上手なんて♥ こんなに手慣れていては、ご主人様は失望してしまうかも知れませんのに♥
ナイン「そ、そんなっ… こんなこと初めてなのに、きっと上手にできてない…」
(悦んでないと思うかい? って言うくらいだから、上手にできてるには違いないけど♥ ナインの羞恥を煽るつもりか、葵はそう言って笑っていて)

【クルミ「こ、こんなところまでしたいなんて、思ってなかったの…//// で、でも気持ち良くなっちゃう、あああっ、出してぇ…♥」(いつもより熱い中出しをもらえる予感に、クルミは絶叫しちゃってて♥)】


575 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 14:14:22
>>574
ふふふっ…ウンチをする穴を見られて、その上で気持ち良くなっちゃってるからかい?
ナインちゃんも、声に出して言ってごらん…此処が、どういう穴か…ちゃんと自分でね♥
(そこまで言うと、またアナルにむしゃぶりついて、舌を動かしていき…)

んっ、んんんっ♥んんんん…ふ、ふーっ♥
(思ったよりもかなり上手な、ナインちゃんのパイズリ…胸の大きさも相まって、かなり気持ちが良い)
(もう出してしまいそうだ、必死に堪えながらも、ゆっくりと腰を動かし)
(フィニッシュに向けて、ナインちゃんのアナルを、膣口を、クリトリスを責め続ける…)

んんんんっ!////
(そして、とうとう我慢できなくなり…胸の谷間の肉棒から、勢いよく精液を噴き上げる)
(びゅぶっ!びゅるるるっ!どくっ!どぷぷぷっ!!)
(まるで火山から、マグマが噴出したかのように、二人の目の前で…♥)

【ああっ、はぁっ…お、お兄様ももう、出る…出すよっ!】
【うっ!(勢いよく飛び出した精液が、あっという間にクルミの子宮内…大事なお部屋にへばりつき、満たしていき)】
【あっ、あっ、あああっ…♥、クルミ、分かるかい…出てるよ、ボルチオに…♥】
【(そのまま出し続けると、膣内に逆流して…やがて、小さな幼膣もあっという間に白濁で染められ)】
【(松葉崩しの脚の付け根、結合部から…ごぽごぽ、どろりと…幾筋も、何度も精液の河が、溢れ出てきた…♥)】


576 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 14:26:26
>>575
ナイン「そ、そう…//// ウンチする、ところなのに… や、ああああっそこもっ、気持ち良くなるの、変なの…♥」
(おっぱいは動きもゆっくりになってしまうけど、代わりにご主人様に責められてるお尻は激しく動いてて)
ナイン「ああああっ、もうダメ、頭がどうかなっちゃう…♥ ああああっ、んぁはっ…!!」
(初めての絶頂に声にならない叫びをあげつつ、ナインがぎゅっとおっぱいで包んでしまうと)
(そこから溢れるくらいに精液が弾けてナインのおっぱいに溢れていっちゃう)

ナイン「あ、あああ…♥ え、なにこれ…? いっぱい出ちゃってる…」
興奮してくれた証… 精液なのです♥ これが女の子の中に入って、赤ちゃんの素になるというわけです♥
ご主人様は、とても喜んでくれたからこんなにいっぱい…♥
ナイン「これが… んぁ、生々しい臭い…」
(鼻を鳴らせば精液の匂いが飛び込んできて、慣れないからか少し顔を歪めてしまうけど)
(別に嫌というわけでもないらしく、何度もその匂いを確かめるようにしてて)

ご主人様すごいのです、こんなに喜んでしまってて♥ ふふ、落ち着いたら今度は… もっといいことを教えてあげるのでしょうか♥
(二人ともまだ動けないでいるのを葵はそのまま見ていて、次はどうなるのかを期待していて♥)

【クルミ「んぁあぅぅ、お兄様っ… こ、こんなの初めてよ、中にいっぱい注がれてるの分かっちゃう…♥」(中から溢れて、完全にアへって無防備に垂れ流してしまってて♥)】


577 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 14:34:04
>>576
はぁはぁはぁ…、ふぅぅ…いっぱい、出ちゃったね…
ナインちゃんも、イッちゃったのかな?おまんこ、ベットベトだよ…♥
(ようやく口を離し、射精後の気怠い感じに包まれながら)
(ゆっくりと、ナインちゃんの躰を横にすらさせて、ムクッと上体を起こし)
(葵の身体に、胸の谷間にもたれかかるようにして、回復を待つ)

そうだね…ナインちゃん、ほんとは今日はここまでの予定だったけど…
俺、もう、我慢できそうにないや…♥
ナインちゃんさえよければ…俺と葵がシてること…
アナルセックス…お尻におチンポを入れるのを…やってみないかい…?
(半分ぼうっとしながら、精液に塗れ、匂いを確かめているナインちゃんに、そう告げる)
(いよいよ本番…お尻とは言え、恋人としてのセックスをしないか…そう持ちかけて…♥)

【ふぅ…はぁはぁはぁはぁ…初めての、快感は…どうだった…♥】
【クルミ、「本番」では…こうやって孕ませてあげるからね…♥(そう言って、アヘ顔で無防備に垂れ流すクルミの頬を撫でながら、ニッコリ微笑みかけた…)】


578 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 14:44:34
>>577
ナイン「イくって… 今気持ち良くなっちゃった、こと…?」
そうです、女の子の一番の幸せですからね、声を出して教えてあげるんですよ♥
(初めてだから、イくって伝えることはできなかったけど次のお楽しみということにして)
あ、ご主人様っ… 私の番ではありませんのに♥ でも、元気になるのは見届けさせてもらいますね♥
(だんだんおチンポが大きくなっていくのを、すぐそばで見ていて)
(それはナインも一緒で、その様子にひたすら静かに見入っていて)

ナイン「…え、そんなの無理… それに、葵は何て言うか…」
それは… もう恋人として認めてもらったのですから♥ 大丈夫ですよ、さっきよりもっと気持ちいいの、してもらえるはずです。
(それを聞いてナインもうなずいて、マットの上でお尻を上げるポーズを葵に教えてもらって)
(お風呂で柔らかくなってる身体を晒しつつ、お顔だけは恥ずかしそうに伏せていて)

【クルミ「んぁああ、こんなことしちゃうの… またお兄様に卑猥にされちゃったじゃない…////(恥ずかしそうに視線を動かしつつ、孕ませてもらうのってどんなのかなって想像しちゃってて)】


579 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 14:53:50
>>578
ナインちゃん、ここからは恋人同士のスることだから…
ナイン、って呼び捨てにしてもいいかい…?
ナインちゃんも、俺のことは…マスター、って呼んでくれる?
もちろん、葵から聴いて、その呼び方にいい思い出がないのは、俺もなんとなくわかってる…
でも、だからこそ、これから二人で、いい思い出に替えていくために、
あえて、そう呼んでほしいんだ、だめかな…?
(お顔を恥ずかしそうに伏せるナインちゃんに、そう告げ…)

大丈夫だよ、いきなり挿れたりはしないからね?
いくら慣らしても、おチンポを入れるのは、もうひと準備、しておかないとね…
葵、悪いけど…ローションを持ってきて、俺のおチンポと、ナインちゃんのお尻の中に、塗ってあげてくれないかい?
頼むよ…♥
(ナインちゃんのお尻を撫でながら、アナルに、亀頭をちゅっ、ちゅ♥と何度かキスさせながら)
(もう片方の手で、葵の胸を揉みながら…そうお願いをした)

【まだまだ卑猥になれる余地は、いっぱい残ってるんだよ…クルミにも、遥にも…葵にだって♥】
【(ようやく、ここで肉棒を引き抜く…射精直後でも、萎えないままのソレを、遥と葵に魅せながら)】
【さあ、次はどっちだい…♥】

【ナインちゃんの体勢は、仰向けかな?それとも、うつ伏せバックかな?】


580 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 15:06:25
>>579
ナイン「マスター…? ん、そう呼ぶ… じゃ、私のことも…」
(ちゃんと事情を分かってくれてるのを知って、あえてその呼び方を受け入れる)
(今までとは違う自分になりたい、そういうつもりもあるのかも)
ご主人様、そういう優しいところがいいのです♥ なら、準備をしてあげましょうか♥
(ナインをうつ伏せにしてあげて、お尻を軽く開きながらゆっくりお尻へローションを馴染ませていく)
ナイン「う、ううんん… 変な感じ… おチンポ入るのも、こんなの…」
もっと太いですけれど、ここまで愛されているのですからね…♥ お尻に、大事なものを入れたいって思われるくらいですから♥
はぁっ、ご主人様ぁ… 胸をそんな揉まれては、いやらしいんですから♥
(ちゃんとローションを入れてもらって、いよいよお尻をうつ伏せから持ち上げて見せてあげて)
ナイン「あ、あの… マスター、お願いします…////」
(緊張からか言葉も固くなるけれど、どことなく期待感を持った声で入ってくれるようお願いをして♥)

【このようにうつ伏せで… お尻を上げてたほうが、やりやすいかと思いますので】

【あ、私にもですか…? ふふ、ありとあらゆるところを見せてしまいましたのに♥ では、今度は私が…♥(早速おチンポに欲情した視線を向けながら、ご主人様にすがりついてて)】


581 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 15:17:48
>>580
ありがとう、ナイン…♥
(呼び方を受け入れてくれたのを見て、俺も、ナイン、と呼ぶ)
これからは、ずっと、ナインって呼ぶね…♥

ローションなしでも、できるかもしれないけど…切れちゃったりしたら一大事だからね♪
優しいだなんて…俺はいやらしいことが大好きなだけさ、そして、葵もナインも、大好きで…愛してるだけだよ♥
(そう言いながら、葵がナインのお尻へ、ローションをなじませていくのを、ゆっくりと見守り)
(その間に、肉棒を一旦シャワーで綺麗にしておく)
(そして、葵の手で、ローションを塗りたくられていき…)

胸、揉んじゃいけないかい?ふふっ…そんなことはないよね♥
うん、アナルとはいえ、初めてのセックスだからね…ナイン、こちらこそ、お願いね…♪
(うつ伏せで、高くお尻を挙げてくれるナイン…アナルを、指先でゆっくりと、目一杯左右に拡げ)
(愛液とローションで、トロトロになったピンク色の、指と舌、ウンチしかまだ通っていない、処女地をじっと見つめると)

いくよ…ナイン…♥
(改めて、亀頭をアナルにくっつけ…尻たぶを両手で掴みもつと)
…んっ…!
(腰に力を込めて…ゆっくりと、腸内へ肉棒を挿入していく…)
ナイン、痛くないかい?きつくないかい…?
(ほんとは乱暴に犯してしまいたい衝動を堪えながら…ナインを気遣いつつ、奥へゆっくりと…♥)

【うん、この場合はうつ伏せのほうが好みだし、やりやすいし…えっちだね♥さすがは葵だ♪】

【葵だって、おチンポから目を離さないくせに…やる気十分じゃないの…♥】
【入れる前に…その素敵な、青いドレスの胸の谷間で…少しパイズリしてくれないかい?】
【葵と言えばパイズリだからね…なんて♥】


582 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 15:29:04
>>581
ナイン「恋人になってくれたから、これでいいの、マスター…」
(少しだけ嬉しそうに微笑んで、裸のままの身体を無防備にうつ伏せにさせて)
(葵にちゃんと準備をしてもらって、いよいよおチンポを入れてもらうことに)

そういうものでしょうか、ちゃんといろいろ気遣ってもらってますのに♥ あんん、いろいろ恥ずかしいことにも、なっていますが…♥
(あれこれ恥ずかしいプレイをしてるけど、どれもこれも最後には悦んでしまってる葵)
(もしかしたら、ナインもそうなってしまうのかと思いつつ)

ナイン「あっ、こんなに拡げてる… あんまりキレイじゃない…」
(ピンクの粘膜をマスターが見て喜んでるようだけど、やっぱり自分のだと恥ずかしくて)
ナイン「ん、大丈夫… うううぅ、中が拡がっていくの… あぅ、大丈夫だけど… やっぱり恥ずかしい…」
(ローションのおかげで、ゆっくりと中まで入っていって♥ お尻の震えがだんだん大きくなっていくようで)
(痛くはなさそうな表情だけど、だんだんと頬があかく染まっていくのを葵も見ていて)

【ふふ、ご主人様もおっぱいが大好きなのですから♥ では…(そのままおっぱいを押し当てて、まずはさっきと同じ勃起に戻ってくるのを待って、ふにふにむにゅっ♥とだんだん大胆に押し付けちゃう)】


583 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 15:41:35
>>582
恋人になって欲しかったのは、俺のお願いだったのに…そう言ってくれるんだね?
嬉しいよ、ナイン…これからはずっと恋人だよ、いいね…?

可愛い女の子が恥ずかしがる様は、それだけで勃起ものだから…俺の趣味さ…♥
でも、葵もナインも、俺のこの気持ちは…分かってくれるんじゃないかな…♥

そんなことないよ、キレイだよ…葵にも負けてないさ…♥
はぁっ、うん、ナインの中に、入ってるよ…大丈夫なんだね?
とても、温かくてヌルヌルしてて、柔らかくて…きもちいいよ、ナイン…♥
ナインは、どう?

ね、ナイン…今、ナインのどこに、マスターにどうされてるか…その可愛い声で、ちゃんと言ってみて?
(奥まで挿入し終わると、まずはそのまま、動かずに様子を見つつ)
(羞恥を煽る言葉を言いながら、尻たぶを掌で撫でくり回し…時折、軽くぴしゃっ♪と叩いて)

【だって…こんなボリュームの胸、好きにならないわけがないじゃないか…しかも、感度もすごいからね♪】
【でも、俺は遥の胸も、クルミの胸も好きだよ♥】
【ああ…ウェディングドレスで胸を押し付けさせているなんて…なんていやらしいんだろうね…♥】
【葵がこんなことしてる光景を皆に見せたら、きっと、驚かれるだろうな…♥んっ♪】

【次の葵のお返事で、一旦締めかな?】
【もし、葵に時間があるなら、16時40分ぐらいまで待ってもらえれば】
【18時ぐらいまでは出来ると思うけど…どうする…?】


584 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 15:52:10
>>583
ナイン「私のこと、そんな思ってくれるのなら… マスターは不思議な人」
(自分がそんな大事に思われるのも、ナインにとっては初めてのことで)
(妙なことを言ってしまってても、ちゃんとマスターのお顔を見て微笑んでいて)

そうですね、恥ずかしいのも興奮してしまうのでしかたありません♥
ナインさんにも、そのうち教えてあげましょうね♥

ナイン「うう、あっ… あったかい、確かにそう…。中がとってもキツくて、動けなくなってる… でも、気持ちいいみたい」
(しっかりと奥まで受け入れて、ぬるっとした感触に身体が震えてて)
ナイン「え、えとっ… マスターのおチンポ、今私のお尻に入って… はぅっ」
(お尻を叩かれた瞬間には小さく悲鳴が出ちゃうけど、中が更にきゅっと絞まって)

【ドレスのままでこんなことを…♥ でも、このまま出してしまわれては大変ですので… どうしましょうか♥(上半身を脱いで生のおっぱいを押し当てるのどうでしょう、なんて誘って♥)】

【そういうことなら… 今日はここまでにしましょうか。お忙しいのなら、余裕を持っておいたほうが良いかと】
【でも、今日もありがとうございました♥】


585 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/11(日) 15:55:45
>>584
【ごめんね、どうしても16時からは、外せない用事を片付けないといけないのだよ】
【こちらこそ、今日もありがとう…いよいよナインも、アナルセックスの味を知っちゃったね♥】
【これから段々調教されて、みんなと並ぶぐらいにスケベになっていくんだね…ふふふ…♥】

【それじゃ、身体に気を付けて…また逢おうね、葵、遥、クルミ、ナイン♥】


586 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/11(日) 15:59:18
>>585
【ナインさんにしたいこと、私も聞いてみたいものです♥】
【はい、それではまた♥(みんなで笑顔を向けながら)】


587 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/23(金) 22:31:14
【さて、今週末…土曜日の夜か、日曜日の午後から時間は取れるかい?葵♥】
【もしよかったら、デートしたいな…お返事待ってるね♥】


588 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 07:00:20
>>587
【おはようございます、今日はお昼から時間がとれますが、さすがに急でしょうか?】


589 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 13:08:55
【しばらく待っていることにしましょう、ご主人様気付いていただけるでしょうか…?】


590 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 13:20:36
>>589
【葵っ♥(後ろからそっと近づいて、ぎゅーっと抱き締めて)】
【遅れちゃってごめんね、それと今日は急な予定があって…14時50分にはもう、一旦ロールを終わらないといけないんだ】
【それでも大丈夫かい…?】


591 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 13:27:04
>>590
きゃぁぁ、ご主人様気付いてくれたんですね♥(驚きながら振り向いて)
遥「あ、それなら無理しないで、少しでもお話しできるといいな♪ じゃ、次はお兄ちゃんの番からだね?」


592 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 13:37:17
>>591
元々俺が呼んだんだからね…忙しい中、良く来てくれて嬉しいよ♪
それじゃ、ちょっと待っててね…お返事するからさ♪


593 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 13:39:49
>>592
クルミ「早くお返事してあげられなかったの、悔しくて仕方ないわっ」(きー
ふふ、クルミさんも満更ではなさそうです♥ では、お待ちしていますね。


594 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 13:42:28
>>584
当たり前じゃないか…こんなに可愛くて、えっちな素質のある子を想うのはさ…♥

ふうっ…♥キュウキュウ、俺のおチンポを締め付けてきてるよ…♥
ナインも、気持ちいいんだね?お尻の、ウンチをする穴におチンポを入れられて♥
…おやおや、どうやらナインは、マゾの素質が充分すぎるほどあるようだね?
それじゃ、お尻を叩きながら…動いてあげるね、いくよ…んっ…!
(尻たぶを、両手でリズムを刻みながら…最初は軽く、ぴしゃっ、ぴたぴた、と叩きながら)
(腰をゆっくりと前後に動かしだし、バックの体勢で、ナインの腸内を…肉棒で、カリ首で刺激し始めていく…♥)
ああっ、ナイン…!きもち、いいよ…♥

葵、ナインのお顔はどうだい、悦んだ、メスのお顔になってきてるかい…♪

【そうだね…精液でドレスを汚すのも悪くないけど…葵がそう言うのなら♥】
【脱いで、おっぱいを直接押し当ててくれるかい…♪】

【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ、ナイン…♥】


595 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 13:55:07
>>594
ナイン「私、えっちなの… 正面から言われると、なんだか恥ずかしい」
いいんですよ、ちゃんとお互いに喜びあえるんですから♥ お尻の穴で気持ち良くなるの、そのうちに上手になるはずです。
ナイン「お互いに…? あっ…! そ、そんな恥ずかしい、ダメっ…///」
(お尻を叩く音に、明らかに恥ずかしそうな表情に変わってしまうナイン)
(痛みには慣れてる身体でも、こんな状況で叩かれるのは羞恥を煽るものらしく)
ナイン「あああっ、そんなのっ… んぁああ、お腹が変になるの、んんぅぅ、痛いのに… 気持ち良くなりそう… あ、んぐぅっ…!」
(痛みと気持ち良さと、お尻を開かれる感覚がごちゃ混ぜになって下半身を満たしていく)
(お尻はキレイにしてあるとはいえ、マスターが激しく動いてくるとお腹の奥底まで動いてしまいそうで)
ナイン「んぁああ、や、恥ずかしい… でも、止めてほしくない…♥ あっ、やっぱり恥ずかしい、お尻はいけないところ…//」
ふふ、でもこんなに気持ち良さそうにして♥ どうでしょうご主人様、ご自身の目で確かめられては♥
(ナインの前に鏡を置いて、頭を少し動かすと恥ずかしさと興奮で真っ赤になったナインのお顔が映っていて)
(口元からだらしなくよだれまで流して、初めての感覚を受け止めてるのを見せていた)

【はい、では…♥ もう下着は外してしまって…♥(ドレスを捲ると、ぷるんっ♥とおっぱいが揺れて♥ それをおチンポにきゅっと押し付けてみて】

【ご主人様、今日もお願いいたしますね♥】


596 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 14:03:17
>>595
恥ずかしい、か…そういうところが、まだ俺の昂奮をそそるんだよ、ふふふ…♥
葵だって、そうだからね…♥

はぁはぁ、お尻を叩かれて、感じてるんだね?締め付け、凄いよ…俺のおチンポをちぎりそうなぐらいじゃないか♪
(わざと大袈裟にいうけども、お尻を叩く音に昂奮して、締め付けが増しているのは確か)
痛いのに、気持ち良くなる…そう、それがマゾの素質なんだよ、ナイン♥
すばらしいよ…最初のアナルセックスで、こんなに感じちゃう子はなかなかいないよ…!
(じゅぷ、ぎゅぷ、ぎゅぽ、ずぷっ、ずちゅっ…!)

(気を効かせて、葵は鏡を置いてくれ…ナインの顔が見えている)
(口元からだらしなく涎を流し、顔を真っ赤にして荒い呼吸を繰り返しているその様は…どう見ても快楽に悦んでいて♥)
どれどれ…♥ああ、こんなにいやらしいお顔をしちゃって…♥
そんな顔されたら、ますます俺のおチンポ、大きくなって大暴れしちゃうよ、ナインのウンチ穴の中で…♥
でもね…?
(と、ここで動くのをあえて止めて…ナインの尻たぶから胸に掌を移し)
(たわわな柔肉を揉みしだき、乳首を少し強めに弄り、引っ張りながら)

ナイン、ここからは自分でも、腰を動かして…おチンポを貪ってごらん♥
葵、どういう具合に動かせばいいのか、アドバイスしてあげてね…ふふふ…♥
(と、さらなる羞恥を煽るべく、自分から腰を動かすように命じて…♥)

【ああ…なんて大きくて柔らかいおっぱいなんだ…温かくてすべすべだ…♥】
【葵…動いて、気持ち良くしてくれるね…?】


597 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 14:15:23
>>596
ナイン「そ、そんなのひどい… 恥ずかしくてたまらないのに…///」
あら、でも嫌がってはいないようですが♥ それに、恥ずかしいことで興奮するのはもう分かってるかと思いましたのに♥
ナイン「う… それなら、もっとしてみてほしい…」
(恥ずかしいのにこんなに気持ち良くなる、そこはまだ理解できていないようで)
(今はお尻を満たしてくるおチンポに悶えるばかり

ナイン「そ、そんなわけ… 痛いのはイヤ、な… はずなのに… ああああっ、マスターのおチンポが大きいだけ、あああっんぐぁっ♥」
(まだ痛いには違いないけど、もうそれもちゃんと受け入れていて♥ 今はもっと気持ち良くなれるのを期待しちゃってるみたいで)
ナイン「はぁあ、あああ…♥ お尻そんな動かしたら、んくぁっ♥ う、ウンチ穴って言わないで、汚いのにっ…///」
ふふ、でもちゃんとキレイにしてあるから大丈夫でしょう? なんなら、そのうちマスターに直接キレイにするところ見てもらいましょうか、一部始終♥
ナイン「うう、そんなのマスターは見たくない…/// 葵まで意地悪なの…///」
(葵の煽りですっかり辱しめられて、でもお顔はもうとろとろに)

ナイン「私が…? ん、きっとそのほうがいい…。あんまり無理をしないで、動いてみる」
(乳首を摘ままれたり、お尻を叩かれる度にギリギリまで締め付けてしまうけど)
(葵のほうを見ながら、少しずつ腰を前後させてみて)
(ぐちゅ、ぶりっ…♥とお尻から小さく音をさせつつ、だんだん大きく動いてみて)

【あんっ、ご主人様熱いんですから…♥ おっぱいで挟んで、こうして…♥ 揺らしてるの、見えますか?(すりするっ、むにゅみゅむっ…♥)】


598 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 14:25:25
>>597
いいんだよ、恥ずかしくてたまらないからこそ…いけない、いやらしいことをするのはキモチいいんだからね…♥
葵の言う通りさ、でも、嫌じゃないんだろう?
よしよし、もっとしてあげるからね…いやらしいことで、ナインを塗りつぶしてあげる…♥

それはいいね…直接キレイにするところ、是非見てあげたいな♪
葵はもう、俺に一部始終、視られちゃってるものね?ふふふ…♥

うん、そう…うっ、そうだ、動いて…ああ、上手だよ…ナイン…!
とっても、気持ちいいよ…どうだい、自分から動いて…おチンポを気持ち良くさせている気分は…♥
いやらしいことをしているって、とても昂奮するだろう?そして…ナインも、気持ち良いでしょ?

それじゃぁ、俺からも動くから…二人で、キモチいいのを、貪ろうね…♥
(再度、尻たぶを叩き始める…段々強く、激しく、間隔を短くしながら)
(腰をナインの動きに合わせて振り始める…はぁはぁと息を乱し、涎をぼたぼた、ナインの白い肌と、黒い肌に落としながら)
(いつしか、2人の息は段々と合っていって…♥)

【良く見えるよ…葵…♥ドレスで上を肌蹴てパイズリだなんて、背徳的だよね…♥】
【葵は、どこに出されたい…?はぁ、ふぅ、ふふ…決めておいてね…♥】


599 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 14:35:15
>>598
ナイン「うん、なんだか… もっと気持ち良くなれそうな気がする… あ、いやらしいのに、変になるぅ…♥」
すっかり夢中になってます、まだ気持ち良くなれる方法は、掴めるまで時間がかかりそうですが♥
ナイン「見たいっ… で、でも… 出すところ…/// そんなの汚いのに…」
あ、もうご主人様は意地悪なのですから…。そうです、私も出すところ… 見せてしまってるのですから…///
(一番恥ずかしいところまで見せてしまったこと、それを思い出して葵も一緒に赤くなってしまう)

ナイン「んぅ、うぁ…♥ こう、無理をしないで動くといいみたい… あああっ、マスターも一緒に気持ち良くなってる♥ あ、おチンポがまっすぐに奥まで、はぁ、ううっ♥」
(おチンポ向きに合わせて、スムーズに出入りできるよう考えて動いていく)
(ちゃんと中が擦れる感覚は掴めたようで、マスター一緒にだんだん大きく動いていって)

【そうですね、実際に人の集まるところを抜け出して、こんなことをしていたら…♥(早速おっぱいを揺らし、押し付け擦り付けて)】
【このおっぱいの中に、いただいてしまいましょう…♥(ぴったり包んだままで、むにゅむにゅって動かしていて)】


600 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 14:47:42
>>599
初めてのセックスにしては、上出来さ…♥
もう恋人同士なのだもの、いっぱいいやらしくして、気持ち良くしてあげる…色々なことを教えてね…♥
葵も、まだまだ恥ずかしいんだね、もうあれだけ何度も、見せているのに♥
そこがとても可愛いんだけどね…♪

(お尻が段々赤く染まったところで、一旦ナインの尻たぶを叩くのを止め)
(両手で、ナインの両腕を掴み…腰を一層激しく、奥へ、乱暴に打ち付けていく)
(ナインも動きが段々大きく激しくなっていき、呼吸は、もう何度もセックスしているかのように、ぴたりと合っていって…)

ううっ、ナイン…そろそろ、イけそうかい?
俺も、もうそろそろ…イきそうだよ!!
ナインのお尻の中に、ウンチの穴に…このまま、出してもいいかい?い、いいよね…!!
(やがて奥からこみあげて来る精液を感じ…)
(必死に射精を堪えながら、そう宣言する…お尻とはいえ、ナインへの、初めての「中出し」を…♥)

【それでも…葵は俺に命令されたら、きっと断れないよね?ふふふ…♥(葵の顎を指先で持ち、くいっとこちらの目に向けさせて微笑み)】
【んっ、分かった…おっぱいの中に…出すよ、葵…くぅ、はぁぁ…♥】
【うっ!!(びゅるっ!びゅぐっびゅぷぷぷっ!どくっどぷぷっ…♥)】

【と、今日はここで締めかな…ごめんね、こっちの用事のせいで、ただでさえ短いのにさらに時間が短くなっちゃってさ】


601 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/10/25(日) 14:49:06
>>600
【はい、ではこれで。短い時間でも来ていただいて、嬉しいんですから♥】
【このお返事も後で書いておきますので。では、また♥】


602 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/10/25(日) 14:52:27
>>601
【そう言ってくれて、嬉しいよ♥】
【葵、遥、クルミ、ナイン…またね、そしてこれからも宜しくね♪】


603 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/13(金) 23:48:53
【年の瀬が近づいてきて、葵たちも結構忙しいとは思うけど…】
【もしよかったら、土曜日の夜か、日曜日の13時からでまた逢ってデートできないかい?】
【お返事待ってるね…♥】


604 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/14(土) 00:28:57
>>603
【あ、ご主人様お返事が遅れてしまいまして… 日曜日のお昼ですね、13時に楽しみにしていますので♥】


605 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 12:42:34
>>600
ナイン「んっ、きっとまだまだこれから… 触ってないところ、まだあるんだから… あ、あっっ…! 痛いのに、こんなに体が興奮している…♥」
(お尻を叩かれるのも、もう痛いだけじゃなくなってきてるみたいで)
あ、それはやはり… 一番恥ずかしくて、はしたないところなのですから。でも、ご主人様のお願いなのでしたら…♥
(また見てもらいたい、なんてお願いしちゃってて♥)

ナイン「んっ、うぐっ… もっと奥まで来ちゃう… ああ、それいいっ、お腹の奥に刺激が来て、あああ♥ マスターの意地悪、そんなことは言わないで…」
(ウンチの穴、っていう言葉に殊の外反応しちゃって、恥ずかしそうに首を横に振ってしまう)
もう逃げられませんのに♥ このまま中にもらったら、どうなるのでしょう♥
ナイン「あああ、そんなのいけないの、お尻にされたら、どうかなっちゃう…! あああ、や、ま、待って…」
(体を逃がそうとしては戻され、そのおかげで出し入れも激しくなっておチンポを喜ばせるだけになっちゃって)
(そのうちに体の奥から熱いものがこみあげてくるのを、もう逃げることもできないで全部受け止めてしまう)
ナイン「ああああ、イくって、この感覚なの…? も、もうおかしくなっちゃう、あああ、マスター見ないでぇ…」
(とうとう下半身が激しい熱に包まれ、かくかくと何回も痙攣してイっちゃったことを伝えて)
(初めての絶頂を、それとは知らないで味わうばかり)

【ふふ、ご主人様は意地悪なんですから♥ でも、そんなことで興奮してしまうんです、私も…♥ あ、ああああっ… で、出てしまいました…♥】
【(はだけた上半身を埋め尽くすくらいの射精を、おっぱいの中で受け止められずに溢れさせちゃってて)】

【今日はこのまま待っていますので、お願いいたしますね♥】


606 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 13:09:33
>>605
ううっ!イったんだね!ナイン…ナイン!
ああっ、俺ももう…出るっ!!うくっ!!
(声にならない叫びと吐息を漏らしながら、ナインが何度も痙攣し、イッたのを確認してから…少しだけ遅れて)
(アナルの一番深い所に突きいれられた肉棒から、熱い精液を、ナインの腸内に迸らせ始めた…)
(体内で音が聞こえるのなら、どくっ、どぷっ、どびゅっ、という放出が、ナインに何度も響いたころだろう…♥)
(熱く、灼けつくようなものを、たっぷりと、時間も2分近くかけて…)

ウンチの…穴に…出てるよ…ナイン…
俺の、精液…分かるかい、ほら…ああっ…
(赤く染まったお尻を、今度は優しく掌で撫で、そっと掴み、回すように尻肉をこねくって)
(「ウンチの穴」という言葉を再認識させるように、耳元で呟きながら…)
(もう片方の手を、乳房や背中、膣口へと蠢かせながら、いやらしく触って揉み、反応を確かめていった…)

【お待たせ、葵…今日も宜しくね(ちゅっ)】
【もう、待ちきれなくて前の時間にお返事を書いちゃうなんて…エッチだなぁ♪】

【ああ…葵…ドレス姿なのに、おっぱいまんこで、精液を受け止めてそんなに嬉しそうにして…♥】
【こんなエッチな花嫁は、いないんじゃないかな…そのまま式を挙げたら、とても、いやらしい結婚式になっちゃうね…♪】
【(頭を撫でながら、一旦射精しつくすと…ゆっくりと、肉棒を谷間から抜いて)】
【お掃除、してくれるかい…さて、このまま葵のお相手をしようか、それとも…遥が待ちくたびれてるかな…?】


607 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 13:22:59
>>606
ナイン「あ、ああああマスター、あ、ううううっ…! 何かお腹に出てる、熱いのが…♥」
(初めての中出しをお尻で受け止めて、もう興奮しすぎておかしくなっちゃいそう)
(いつもの表情とはまるで違って、視線も泳いでいるうえによだれまでこぼしてしまう、完全なアヘ顔をさらしてしまってて)
ナイン「う、ううう… 中に出てる、これが精液…。ん、中が熱い♥ あ、そんなところも、ひゃぁぅん♥」
(経験が少ないからか、触られるところ全部で反応しちゃってて♥ 特にすっかり固くなってる乳首が声をあげさせるくらい敏感になってて)
ナイン「やぁ、そんなこと言ったら恥ずかしい… 汚いところなの、さっきも汚いこと、しちゃったのに…」
(お尻の穴にすごく恥ずかしそうにしながらも、逃げようとはしないでいて)
とてもいい反応をしてますね、ふふ♥ 恥ずかしいことを全部受け入れてくれるのですから、素直になればいいのですよ♥
私も、その… 全部見せてしまったのですから♥
ナイン「葵、エッチ…。でも、きっと私の恥ずかしいところなんて…」
(今しがた恥ずかしくアヘってしまったところを見られたというのに、やっぱりそういうのは恥ずかしいものらしい)

【だいぶお待たせしてしまいましたから♥ 今日はナインさんにいろいろ教えてあげてもらいたいです♥】

【そんな恥ずかしいことは、してはなりませんのに…♥ 確かに、私はとってもエッチには違いありませんけど♥】
【せっかく出してくれたのですから、お掃除も私が…♥ おチンポ、今日も素敵です♥(れろっ、にゅちゅっ…♥ ちゅちゅぅぅ、ちゅぷっ…♥)】


608 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 13:31:49
>>607
(息をようやく整えると)
ナイン…最高だったよ、アナルセックス…♥
(後ろから、ナインの頬にちゅっ、とキスをしてあげて…初めてのアナルセックスを褒めてあげた)

エッチなことをすると、身体がすごく敏感になるだろう?
元々ナインは感度良いみたいだけど…そういうことの才能も、バッチリみたいだね…♥
(硬くしこった乳首を、指先でクリクリと弄りながら)
(背中に舌を這わせて、れろれろ、つつー、と、日焼けしていない分の白い肌を、舐めてあげた…♪)

そうだよ、これからいっぱい…ナインの恥ずかしい所も見て、全部受け入れて…
ナインにもっともっと、エッチでキモチいいことを、一杯教えてあげるね?
(後戯を愉しみながら、腰に力を込めて)
(ゆっくりと、肉棒を腸内から引き抜く…腸液と精液にまみれたソレが、いやらしくテラテラと光って)

いつもなら、これのお掃除フェラを頼むのだけど…さすがにまだ、ナインにはきついよね?
おチンポ咥えた事、ないだろうから…
葵、もしよければ…シてみせてあげてくれないかい?ナインの前でさ…♥

【ふふ、健気で可愛いよ、葵…そういうところも大好きさ♪】

【ああっ…葵はほんと、おチンポが、精液が、フェラが大好きなんだね…♥】
【そんなに熱を込めてお掃除されたら、萎えるどころじゃなくなっちゃうよ…!】
【(びく、びくんと震える肉棒は、ちっとも小さくならないまま硬く…熱を持って反り返ったままで)】


609 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 13:47:20
>>608
ナイン「あ、う… マスターに褒められてる…/// うれしい…」
(素直に喜んで見せるなんて、姉さん以外の前ではしたこともなくて)
(自然とそういうことができるのが、自分でも不思議な気がしていた)
ナイン「血行が良くなるおかげかも、こういうことは初めてなのに、体が熱くなってた… え、そんなことまで、ひぃっ… あっ、でもこんなことするの、セックスって…」
可愛がってもらってるのですから、素直に受け入れればいいのです♥ あ、抜けていくところ見えてます… そんなに濡らして、いっぱい出したのですね♥
(ナインのお尻から抜けていく様子を眺めて、おチンポが濡れているのと、ナインのアナルがまだ開いたままなのを見比べながら)

あ、それも教えてあげるおつもりで… え、わ、私がなのですか、ご主人様っ…///
(他の子のお尻に入ってたものをそのままおしゃぶり、なんて意地悪で卑猥なことを思いつくのかと思いながらも)
では… こんなに濡れてしまったおチンポを、綺麗にしてあげるのです…♥ れろ、ちゅるる…♥ 舌先で全部ぬぐい取って…♥
ナイン「あ、葵… こんなこともしちゃうの、いやらしい…。それに、おチンポのこと大好きって顔をして…」
(指摘されるまでもなく、葵のおチンポ大好きっぷりはご主人様には知られてること)
(それを見せつけるように、まずは舌で全部ぬぐい取ってあげて)

【ご主人様がお願いしてくれるのですから… もうなんでも、見せてしまっているのですし…♥】
【こんなに期待されているのですし♥ あむっ、ぬぷっ…♥(ぬじゅるっぶぶっ、じゅぶちゅっ♥ ぬぼっじゅるぼっ、じゅぷっじゅぶぶぅぅ♥)】


610 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 13:58:48
>>609
いい子だね…ナインは…♪
やっぱり、恋人同士になって良かったよ…葵だって、ナインなら赦してくれるさ、ふふふ♥
そうさ、セックスってのはこんなことを…いや、もっともっといやらしいことをするんだよ♪
葵はもっともっと、深いところを知ってるし…それが大好きだからね…♥

そうさ、この場にはほかに葵しかいないのだから…ね?
(ちょっぴり含みのある笑みを浮かべると)
(葵の前に突き出した肉棒を、されるがままに舐められて…)
ううっ、やっぱり上手だね…ナイン、良く見ていて…?
今度呼ぶときは、ナインにも…フェラチオを、シて貰いたいからね…♥
(葵と、ナインの頭に掌を乗せ…くい、と肉棒近くに引き寄せて)
(お掃除フェラチオを、じっくりと見学させていく…♥)

【はあぁ…きもちいい…葵のおかげで、すっかり綺麗に…なっちゃった…♥】
【(お口の中で、舌を這わされながら舐めまわされるソレは…葵の唾液以外は全部、舐めとられているに違いなくて♪)】
【葵、もう、大丈夫だよ…葵は、胸で出させるだけで満足できるかい?】
【そうじゃなければ、葵と…セックスしようか?我慢できるなら、遥と先にしちゃうけど…♥】


611 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 14:07:21
>>610
ナイン「もっと… うん、きっとすごいことするって思う… すぐには覚えられなさそう」
(今したことでも、すごく恥ずかしくて印象には残るけど、自分で何をしたらいいのか今一つ分からなくて)
(そう思ってると、今度は葵がお掃除のお手本を見せてくれるらしく)

そうですけど、もうご主人様は意地悪なんです…/// それに、とってもいやらしいのですから♥
(れろぉ… んちゅっ、んぷっ…♥ ちゅちゅっ、じゅるっ…♥)
やはり、少し苦いのです… ナインさんのお尻をいっぱいかき回したのですね、ふふ♥ ちゃんと綺麗にしておいて、よかったようです。
(舌で全部を綺麗にしていく様子を、ナインにも分かりやすく見せてあげて)
ナイン「…そうか、このままにしておきたら汚れたままになって… マスターも、嬉しそう」
(フェラで喜んでる様子を見ながら、そういうものかと納得して)

【あ、もう大丈夫なのですね…♥ それなら、もう私のことをもらってください♥ こんなドレスでするの、ドキドキします♥(裾をめくって、下着の奥からオマンコを見せてあげて)】


612 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 14:27:19
>>611
今はそれでいいんだよ…ナイン…♥
まだまだ、これからさ…♪
本当は、今日お尻セックスまでするのも、予定外だったんだから…

ふふ、他人のお尻をほじってたおチンポでもためらわずに掃除してくれて…
葵は本当にいい子だなぁ…♥
(おかげで、あれだけ出した後なのに、肉棒はまだ萎えないまま…)

次は…舌だけじゃなくて、お口の中でも…綺麗にしてくれるかい?葵…♥


【わかったよ…それじゃ、正常位でシちゃおうか…♥】
【ドレス姿の葵を押し倒して、挿入しちゃうなんて…まるでレイプだよね、それとも新婚初夜のケダモノセックスかな?ふふふ…】
【葵も、脚を俺の腰にからめてね…♥】
【(言いながら、葵の上にそっと覆いかぶさり、葵の下着を両手で脱がせて)】
【(肉竿を、ぴっとりと膣口にくっつけ…一気に奥まで、ずぶうっと…♥)】


613 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 14:36:22
>>612
ナイン「私が予定外のことをさせちゃったみたい… でも、こんなことも教えてもらって、大変…」
(これを何回もしたくなったらどうしよう、って余計な心配もしてしまうくらい)
(葵も、こんなことを繰り返してえっちになっちゃったのでは、なんて思ってて)

ご主人様がお願いしてくるからです…/// 自分のお尻に入ってたものまで、お掃除したくらいですし… 本当に意地悪です…。
では、もっと奥まで… ぬぶぶっ、んぶちゅっ…♥
ナイン「え、そんな奥まで… あああ、汚いのにそこまで…」
(ナインの煽りを聞いて興奮しながら、今度はもっと奥までおチンポを飲み込んでしまって)
(んぶっぬぼっ、じゅるぶっぶぶ♥ じゅるっじゅぶぶぶっぬじゅっ♥ ぬぶっぐじゅぼぅっ♥)
(もうナインの視線とは無関係に、激しいおしゃぶりを繰り返して)
はぁぁ、もう私もえっちになってしまうんです… ナインさんも、おしゃぶりで興奮できるようになるといいです♥

【初夜はちゃんと愛情たっぷりがいいんです♥ 脚を絡めて、愛し合ってる雰囲気で… んっ、ううううっ…♥ うう、んぉっああ♥】
【おチンポを入れられると早速卑猥な声を出しながら、脚をご主人様の腰へと)】


614 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 14:45:37
>>613
いいのさ、俺もシたかったから…♥
ナインは、一度シただけでセックス、満足できそう?
それとも葵みたいに…何度も何度も、シちゃいそう?ふふふ♪

はあっ…ああ、葵…上手だよ、それになんのためらいもなく♥
んっ、んっふぅ、葵のお口の中…柔らかくて、温かくて、ヌルヌルで…♥
(奥までおチンポを呑み込んで、激しいおしゃぶりを繰り返す葵…どうやら、完全にスイッチが入ってしまったらしい)
ナイン、よく、視てるんだよ…これが、フェラチオ…お口でするセックス、なんだからね…♥
(あまりの気持ち良さに、こちらからも腰を動かし始めてしまう)
(出したばかりで力が入りにくいけど、ぐぷ、にゅぷ…と、ゆっくり腰を蠢かせて)
(喉奥をえずかせたり、引き抜くそぶりを見せて悪戯したり…♥)

【そんなこといっても、葵が可愛すぎるから…俺がケダモノさんになっちゃうかも…よ♥】
【はぁっ、葵…それじゃぁ、動くよ…んっ、んっ…♥(ぐちゅ、にゅぷ…にゅぶっ、にゅぷぷっ、じゅぷっ♥と、腰を振りはじめて)】


615 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 14:55:15
>>614
ナイン「え、えとっ… こういうの、またしてみたい… まだ教えてもらうことあるみたいだし…」
(興味があるのは隠せないようで、次のことも考えてしまってて)

んぅぅっ、んぶっ♥ はぁっ、お口でセックスですね、これは♥ 私もこうしているとすごくえっちな気分で…♥ 興奮してしまうのです♥
(んぬぼっ、じゅるっじゅぼ♥ ちゅきゅっ、ちゅっ… んじゅるにゅるぅっ♥ じゅぼじゅぼっ♥)
ん、あああご主人様も動いてくるんです、んぐっ、あああ… そんな動いたら、また射精してしまいますのに♥ はぁぁ、でも私も興奮が…♥
(大きな音を響かせたり、手のひらで玉も揉みながら射精を誘って♥ ご主人様がどうしたいのか、見上げながら問いかけて)
ナイン「葵も興奮してるの… こんな嬉しそうにおしゃぶり、気持ち良さそう…♥
(二人が楽しそうにしてるのを、興奮した視線で見ていて)

【あ、そんな私がえっちな子みたいでは…♥ ああっ、っうっううんっ♥ はぁ、おチンポ深いです、もっと中に、あっあっ♥(こちらも腰が動くくらいにエッチに夢中になってて)】


616 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 15:14:28
>>615
うん、俺もまたしたい…いっぱいしたい…♥
ナイン、次はいつ来れる?ふふ…明日にでもまた、シちゃうかい?

ああ、俺も…お掃除のつもりなのに、また…はぁはぁ、葵のお口に、出したくなっちゃったじゃないか…♥
葵、こ、このまま出してもいいかい?ん、うっうっ////
(葵もすっかりそのつもりなのだろう、玉袋を揉みながら、大きな音を響かせて肉竿を吸いまくっている)
(思わず抵抗として、葵の両胸を両掌で掴み…強く激しく揉みしだいて)
(足の指を、葵の膣口にくっつけ、クリトリスと共に、親指でグチュグチュ弄って虐めた♥)

【色々忙しいので、返事がちょっと遅れちゃっててゴメンね?】

【ふふふ、違うのかい?えっちな子じゃないっていうの?】
【遥やクルミが見てる中で、おチンポ入れられて悶えちゃってるのに…♥】
【(そう言うと、キスで口を塞ぎ…舌を絡めながら、腰をリズムを合わせて、より強く、深く、膣内を擦るために振っていく…♥)】
【(段々、葵の子宮口を下ろし…ボルチオの中まで犯すために♪)】


617 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 15:24:08
>>616
ナイン「ん、また明日にでも来たい… また葵に見られたら、恥ずかしいかも…」
(今度会う約束もして、恥ずかしそうに微笑んで)

あ、そんな♥ お掃除でそこまで興奮してしまわれるとは、ご主人様はえっちです♥ あああ、でも私もこのまま… あっ、んんっぁぁ♥
そんなことをされては、私のほうも気持ちよくなって、ひぃぃぃ♥ あああっ、オマンコまで♥ ああっ、いいいっ♥
(ご主人様の反撃にたちまち気持ちよくなって、卑猥な声を出し始めて♥ ナインもその様子を間近でしっかり見ながら興奮していて)
ナイン「こんなことまで…♥ セックスって、こんなになっちゃうんだ…」
(普段とはまるで違う葵のはしたない姿に、驚くのと興奮するのとが入り混じっていて)

【あ、それはみんなそばにいるからで…♥ あ、んっちゅっ… んっ、ううんっ♥ あっあっ、中に♥ 深いところまで、ああああっ…♥】
【(ご主人様の思い通りに子宮が下りてきて、子宮口とおチンポでキスを繰り返しちゃってて)】

【あら、いろいろとは大変です。集中できないようなら、今日はこれくらいにしても…】


618 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 15:35:49
>>617
じゃぁ…二人きりで逢うかい?
ナインの好きにしてくれて、構わないよ…♥
葵はどうしたい?そばにいたほうがいいかい?それとも…?

何を言うんだ、そうさせるのは葵だよ…んっ、んんっ!!
(射精を堪えながら、葵を弄り回す…卑猥な声も、敏感な肉体の反応も、より情欲を煽って)
(ナインも、その様を視てますます昂奮を深めているようだった…♥)

葵ったら、こんなに濡れて…俺の脚の指、ビッチョビチョだよ?
正直に言ってごらん、俺とナインがスるのを見て、大興奮してたんだろう…♥
私にもして欲しいって、ずっと思ってもじもじしてたんだろう…そうだよね、葵♪

【いや、今日はもう少しなら大丈夫だから…俺も久しぶりの葵だし、もうちょっとだけ、ね?】

【ああっ…葵、子宮降りてきてるよ…♥】
【ドレスのままで孕みたいんだね?ふふ…なんちゃって…】
【(子宮口を執拗に小突き、こんこんとノックを繰り返すと…)】
【(やがて、子宮の中へ亀頭がめり込んでいって…♥)】


619 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 15:44:51
>>618
そうですね、二人きりでないと言いにくいこともあるかもしれませんし♥ それに、じっくり教えるのにはそのほうがいいかと思いますので♥
(二人きりのレッスンはどんなことになるのか、葵のほうも興味みたいなのはあるようで♥ しっかり教えてあげてほしいってご主人様にお願いして)

ああああ、そんなご主人様♥ や、ああああっ♥ 興奮していました、お尻でしてるところを見て…♥
もう濡らしているのも分かってしまいました、ああ恥ずかしい…/// あっ、ご主人様もとっても興奮してます、おチンポこんなに…♥
(責められながらも、おしゃぶりの手を緩めることはなくて♥ 激しい動きは卑猥な舌の動きに変えて、ご主人様の射精をお口で受け止めようって思いながら)
あんっ、あああ♥ 私もいっぱい気持ちよくしてほしいです、このままイきます、ご主人様ぁぁ♥
(興奮していたという言葉は本当なのか、胸とクリを責められるだけでもうイっちゃうかもって言いながら悶えまくってて)

【初夜で孕んでしまうとは、とっても卑猥なのです♥ あ、んっあああ… あっ、そこはダメなところです入りません、あああぅぅっっ♥ だ、ダメぇ… や、赤ちゃんのお部屋が犯されてしまいます♥】
【(入ってはいけないと言ってても、そのうちに子宮まで入っていっておチンポをぎゅっと子宮口で絞めつけちゃってて)】


620 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 15:59:53
>>619
葵もそう言ってくれてるし…じゃ、次は二人っきりで逢おうか…?
ナインも、それでダイジョウブだよね♥
もう、俺のこと、怖いとかは思わない、だろ…?

ふふふ、やっぱりか…でもね、俺だって、昂奮してたんだよ♥
葵の目の前で、ナインの初めてのお尻を犯すのはね…♥
こんな気持ちいいこと、もう辞められるわけがないんだ、俺も、葵も…そして、ナインもね!
(掌を葵の頭に当てて、腰を激しく振りたくり…喉奥いっぱいまで肉棒を突っ込み、そしてお口から抜けるギリギリまで引き抜く)
(もう片方の手で乳房を揉みまくり、乳首を摘まんで強く引っ張り)
(クリトリスや膣口を掻き混ぜる指も、より激しく細かく震え…まるで膣内を短く蹴る様に、指を食い込ませた♥)

あっああ…出る、出るよ葵…!
そのまま、お口で、全部受け止めるんだ…飲まないで、溜めるんだよ!!
うくっ!!
(びゅるっ!びゅるるるるるっ!!どぷどぷぷぷっ!びゅぐっびゅるるるっ…♥)

【ダメなところといっても…もう、入り込んじゃったよ、葵の赤ちゃんの部屋の中に♥】
【はぁぁっ、凄く締め付けて来る…ふふ、こうやって擦ると、どうだい?】
【(亀頭で、子宮内をスリスリ、グリグリと刺激して…締め付けて来る子宮口の感覚に、悶えながら)】
【(赤ちゃんの部屋を、犯しまくっていく…♥)】


621 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 16:07:39
>>620
ナイン「大丈夫、どんなことしたいか、もう分かったし… 興味もあるから…」
(言いながら、少しだけ楽しそうに笑っているのも葵には分かって)

ああっ、私も興奮して♥ それに、ナインさんのお尻に入れてたおチンポをおしゃぶり…♥ こんなに変態なのに、ご主人様は好きでいてくれるんです♥
もう私だって、止めるつもりもありませんから♥ あああ、んぐっ、うううう♥ らめぇ、お口がおチンポでいっぱいに、あああっ♥
乳首も気持ち良くなって、おかしくなりそうです♥ あああ、もうイきそうです、ご主人様ぁぁ♥
(お口でご主人様の射精を受け止めながら、そのままイっちゃってて♥ ちゃんとお口の中に飲まずに溜めておいて)
んくっ、ううう♥ う、ふぅ…♥
(全部終わると、こぼさないようにゆっくり引き抜いて唾液の糸を引かせながら、ようやく離れてしまうと)
(お口の中に溜めてある精液を、お口を開いてちゃんと見せてあげようと)

【あああ、ううんっ♥ やああ、いけないことなのに気持ちよくなって、ああっ、んっううう…! 中が刺激されて、い、あああ♥】
【子宮の中まで擦られて悶絶しそうになりながら、すっかりアヘ顔でご主人様のことを抱き締めていて)】


622 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/15(日) 16:13:46
>>621
【すごくいいところだけど…今日はそろそろ、終わりにしようか?】
【とても楽しかったよ、ありがとう、葵、ナイン♥】
【遥やクルミも待っててね…きっといっぱい、えっちなことをしてあげるからね♪】

【続きは後でお返事しておくね♪】
【それじゃ、また逢う時までお互い、元気でいようね…葵、遥、クルミ、ナイン…♥】


623 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/15(日) 16:16:40
>>622
【あ、では今日はこれで… 時間があるときに、お返事も待っていますので♥】
【次に会える時には、遥さんたちも可愛がっていただきましょう♥】

【ナイン「うん、また… マスターも体には気を付けてほしい…(小さく手を振りながら)】


624 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/28(土) 00:14:55
【さて、土曜日の夜か、日曜日の13時から…葵、デートしないかい?】
【土曜日になっちゃったけど、お誘いはしておくね…お返事待ってるよ♪】


625 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/28(土) 08:17:06
>>624
【あ、おはようございますご主人様♥ では、また日曜日にしましょうか。楽しみにしてますね】


626 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 11:49:51
>>621
わかったよ、それじゃ…明日は俺の家においで…ね?

はぁはぁ、本当に葵は…いやらしい…♥
ナインのお尻に入れてたチンポを、こんなに美味しそうに…しゃぶって…♥
(葵のお口の中に、今日何度目かの射精を行い…ようやく出し切って)
(ゆっくり、腰を引き…唾液の糸を引かせながら、ちゅぽん♥という音と共に…肉棒を引き抜いた)
(言いつけ通り、葵は全ての精液をお口の中に溜めていて)

はぁはぁはぁはぁ、ナイン…よく見ておくんだよ…葵の精液の飲みっぷりを…♥
さあ、葵…お口の中で舌を躍らせて…ゆっくり味わいながら、美味しそうに、飲みこんで見て…♪
いつもシてくれるように…ナインの目の前で、教えてあげて…精液大好きな、メスの作法を…♥

【先に返事しておくね…13時から楽しみにしているよ、葵、遥、クルミ、ナイン♪】

【葵の全ては俺のものなのに…赤ちゃんの部屋を犯しちゃうのはいけないことなのかい?】
【そんなことないよね?本当は、葵もシて欲しかったんだろ…ボルチオレイプを…♥】
【(アヘ顔で、ぎゅっと抱きしめてくる葵の耳元で囁き、耳たぶや耳の穴を甘噛みし、舐めながら)】
【(今度は子宮内をゆっくりと、もどかしく擦る…さっきより勢いを弱めて、イきそうでイけない程度に)】
【(まるで、耳かきでゆるゆると、じれったく耳の中をかくような感じで…♥)】


627 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 12:31:16
>>626
ナイン「…明日も、楽しみにしてるの」
(短い言葉だけど、ちゃんとマスターとのことを楽しみにしてるって分かる言葉で」

んぷっ、んぶじゅるるっ♥ はぁ、とてもいけないことですのに… 興奮してしまいました…♥
(すっかりキレイになったおチンポを抜き取って、お口を開いて見せると出された精液がいっぱいになってて)
(明らかに興奮した表情を向けながら、ご主人様の命令とともにそれを飲んでいってしまう)
ふぅ、んくっ… んぁああ、とてもおいしいのです…♥ んく、はぁっ…♥
ナイン「そんな、いやらしいの… 私もこんなことして、興奮するのかも…」
(これがどんな意味を持つのか、なんとなくナインにも理解できてて)
(少し緊張しながらも、それを目を離さずに見ていて)

【それでは、今からお待ちしていますね♥ 今日も楽しく♥】

【あ、ああああ… こんな奥まで犯してもらえるなんて…♥ 痛むのに興奮するのです…♥】
【ご主人様になんでも見せて、お尻に入ってたものまでおしゃぶりするような変態ですのに…♥】
【(子宮の中を擦られる感覚にアヘ顔を晒しながら、中を激しく締め付けてて)】


628 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 13:07:41
>>627
いい子だね…ナイン…♥
(シャワーの熱いお湯で濡れ鼠になっている三人)
(ナインの頭を撫でてやりながら、葵の精飲を見せつけてやり…)

…さあ、お掃除フェラをしたら…今日はここまでにして、身体を洗って上がろうか…♥
あ、ナイン…今日は、君に「宿題」を出しておくね?
(そう言うと、風呂場の隅に用意させておいた、小さ目のアナルストッパーを持ってきて)
これを、お尻の穴にハメて帰るんだ…家まで、俺の精液を、ナインと愛し合った「証拠」を、持ち帰れるようにね?
で、明日、綺麗に洗って返しにきてね…♥
(そういうと、ナインにお尻を突き出すように、両掌をそっと添え、身体を回すように促して…)

【来てくれてうれしいよ、葵♪今日も宜しくね♥】

【ふふっ…痛いのに昂奮したり、変態なのは…ここにいるみんな、一緒だろう?】
【遥もクルミも、そうだよね…そう言う風に躾けたし、元々の素質もあったんだから…♥】
【ううっ、葵ったらスゴい、締め付けっぷりだよ!俺のおちんちん、千切られちゃいそうなぐらいだ…♥】
【そんなにココ、いいんだね?ん?どうだい?(再び腰を激しく動かしだし、今度は「蹂躙」に近い程、荒々しく、強く子宮内を亀頭で突き、擦りまくって…)】


629 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 13:16:03
>>628
ナイン「いい子、なんだか恥ずかしいけど… 嬉しい」
(撫でられるのには慣れてないようだけど、少しだけ笑顔になっていて)

ナイン「宿題… あ、これを? お尻に入れてずっと…?」
あら、ここまで教えてあげるのですか♥ ふふ、ちゃんと明日まで外さないようにするの、愛情の表現なんですから♥
ナイン「ん、それじゃ…」
(お尻を向けて、どうやらマスターが入れてくれるのかなと思いながら入れるところを少し広げて見せて)

【はい、では今日もえっちに楽しみましょう♥】

【あ、あああ… 私もこんな素質があったとは… あっ、ああああっ! そんなにしたら子宮の奥まで、んはぁっっ! 私のことも、もっと変態にしてほしいのです…♥】
【(腰を動かす余裕もないほどだけど、中は何度も激しく締めて悦んでることを教えてあげて)】


630 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 13:27:52
>>629
ふふ、これからもっと恥ずかしくて、嬉しくなることをいっぱいしようね?
気持ち良くなってさ…♥

今日、お風呂に入る時に外しても構わないからさ、それまでは…ね♥
あ、テスラちゃんにはバレないようにするんだよ、わかったね?
(葵におチンポを掃除させた後、お尻を向け、こちらを振り向いているナインに対し)
(アナルストッパーを、ゆっくりとお尻の皺に当て点そして)

入れるよ、ナイン…力を抜いて…♥
(にゅぷ、ずぷ…と、ゆっくりとアナルストッパーを、腸内へと収めていく…手指に力をこめて…)

【ナインは次の日、言われないのに…洗ったアナルストッパーを、お尻に入れてきちゃう…なんてことをしてくれると、マスターは嬉しいな♥】

【何を言ってるの…昔、おチンポをいっぱい味見してたのに…♥これ以上変態になりたいんだね♪】
【はぁはぁ、いいとも…葵はもう、身も心も俺のもの、結婚して赤ちゃんを産むのも、決まったことだものね!】
【いっぱい変態にしてあげる…出すよっ!!ううううっ!!(どぷぅっ!びゅびゅっびゅぐぐぐっ!びゅっびゅっぴゅるるっ…♥)】


631 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 13:35:38
>>630
ナイン「うん、葵はもっといっぱい知ってそうだし… もしかしたら、教えてもらえるのかも」
(次回は二人きりだけど、そういうことももっと知りたいと思ってて)

ナイン「ん、それじゃ… あ、んくぅっ…! おチンポよりも冷たくて… あっ、ううんっ…♥」
(さっき知ったばかりのお尻の気持ち良さを、また思い出しちゃいそうで)
ナインさんも気持ち良さそうな声を出して… 私もえっちになってしまいそうです…♥
(ナインの声を聴いてると、また気分が戻ってきそうで)
ナイン「あっはぁ… このまましばらくは過ごすの… 大丈夫か心配」
(見つからないようにっていうのはもちろんだけど、ずっとお尻を拡げられてたらどうなるのか、そこもこれから分かることで)
さ、それじゃ今日はお開きでしょうか。ナインさん、また明日も教えてもらいましょうね♥

【ナイン「取るときも、またエッチな声を聞かれちゃうのに…」】

【ああああ、それは言わないでくださいぃ… 今はもう、ご主人様だけのものですのに♥】
【はぁあっっ、もうずぅっと一緒なんです、何でも見てください、ああああっ、んくぅぅああああっ♥(子宮の中を存分に満たされて、完全にアヘったお顔をみせながらイっちゃって♥)】


632 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 13:43:59
>>631
(無事にお尻にアナルストッパーを入れる…冷たくて、敏感になっている腸の中を刺激されたらしい)
(そのまま三人とも、くっついて身体をよーく洗い…最後に二人と、名残を惜しむえっちなキスを交わして)
(その日は終わったのだった…♥)

(夜、俺の部屋でベッドに寝ながら、一人…ナインへの調教が上手くいっていることに、微笑む)
(今頃はお風呂に入って、アナルストッパーを抜き…今日の余韻に浸って、顔を真っ赤にして)
(そして、身体を疼かせ、火照らせているだろうか…そんなことを想像すると、股間はもう、勃起し続けてしまうのだった…♥)

【聴かれてもいいじゃない…折角二人っきりなんだから、さ♪】

【ああ…今のアヘ顔…いつもの葵からは想像もできない…なんていやらしいおカオ…♥】
【遥もクルミも、よーく見てあげて…葵の、お姉様の、だらしのない幸せなアヘ顔をね♥】
【(そのまま長く射精を続け…ヒクついてむしゃぶりついてくる子宮口、膣内を堪能しながら)】
【(幸せそうに、はぁはぁはぁ…と息を荒げ、汗をかいて…)】
【さあ、次は…どうしようか…♥】


633 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 13:51:53
>>632
(結局その日はお尻の火照りがなかなか収まらなくて、ついには自分で触ったりもしてみたナイン)
(当然自分では何も気持ち良くなれなくて、また会えるのを楽しみにするしかなくって)

(そして次の日、すぐにマスターの家へと向かうナイン)
こんにちはマスター、今日も… 来たの。教えてもらいに…♥
(何をというのはお家に入ってからちゃんと言うつもりで、今日は何をするのかと心待ちにしていて)

さて、ナインさんは教えてもらいにいったようです… お姉さんに知られないでっていうの、ちゃんとできるでしょうか♥
(テスラに知られないようにというのが、いつまで続くかは不安だけど、そこは遥にも手伝ってもらうことでフォローして)

【ナイン「うん、それもそう…♥ これからも聞いてもらえそうだから♥」】

【遥「中にいっぱい出してもらえたね…♥ お腹も動いて、気持ち良さそう♥ じゃ、今度はあたしも… 見られてると恥ずかしいけど興奮しちゃうんだぁ…♥」】


634 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 13:58:43
>>633
(次の日、言われた通りに、ナインは俺の家に来てくれた)
(葵たちは今頃…テスラちゃんを引きはなす手伝いをしてくれているはずだ…♥)

や、ナイン…約束通り来てくれたんだね♥
それじゃ、中に入っておいで…葵の家とは比べ物にならないけどね、はは♪
(男のニオイがする、一人暮らしのアパートの中へ、ナインを迎え入れて)
(ドアを閉め…ベッドの脇に座る様に、促した)

さて、今日は何を教えて貰いにきたんだい?ナイン…♥
(二人きりになった時、ナインの横に座りながら…そう切り出した)

【遥の番か…いいとも、おいで、遥♥】
【(葵からゆっくりと肉棒を引く抜くと…上半身で、まずは赤いドレスをつけた遥を抱き締めて)】
【遥は、お兄ちゃんとどんなこと、シたい…?】


635 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 14:05:23
>>634
ナイン「こんにちは… あ、一人暮らしなの…」
(二人きりになると緊張もするし、男の匂いにも慣れないからドキドキとしてきてて)
(一緒に座るともっとドキドキが大きくなってきてて)

ナイン「そ、それは… 昨日も教えてくれた、えっちなこと…/// これも、ちゃんと着けてるのに」
(お尻を少しマスターのほうに向けて、昨日初めて入れてもらったプラグを取ってもらえることを期待してて)
ナイン「お尻でえっちなことするの、もっと教えてもらうの…」
(恥ずかしがりながらも、ちゃんとマスターの目を見ながら伝えて)

【うん、それじゃ… えっとね、葵ちゃんみたいに、あたしの全部を知ってもらいたいな…&hearts(結婚するとしたら全部を知ってもらいたいって、お兄ちゃんに伝えて)】


636 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 14:11:42
>>635
そうだよ、今はまだ一人暮らし…
将来はきっと、葵と結婚して一緒に住むことになるだろうけどね…♥
(遥も、クルミも…そしてナインも、テスラもだけどね…と、心の中では呟いて)

ん?おや…自分で昨日の、お尻に入れてきちゃったのかい?
お風呂で洗ってから入れ直したのかな?
さすがに、ナインだってウンチするだろうから…今まで入れっぱなしはムリだろうけどね…♥
(向けられたお尻の肉に、両掌を宛がい…さわさわと、痴漢のようにいやらしく撫でさすって)

いいとも…俺だって教えてあげたいからね…♥
じゃぁ、まずは…今日着て来た可愛い服を、俺の目の前で、全部脱いでくれるかい…♪

【全部?…まだ、俺の知らない遥があるのかい?】
【教えてくれるかい、遥…いったい、どんな知らないコトがあるのか…♥】


637 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 14:19:27
>>636
あ、もう結婚も考えてるの… そしたら、私も可愛がってもらえなくなるかも…?
(マスターの気持ちはわからないまでも、昨日撫でてもらったのは気分が良くて、またしてもらいたいとか思ってて)

あああっ、それは…?お風呂の時は取っておかないと、姉さんに見つかっちゃう…/// あと、おトイレは… オシッコだけだったから…
(ちゃんと説明をして、恥ずかしがりながらもマスターにくっついて)

うん、見てもらうの… これ脱いで… あ、やっぱり恥ずかしい…
(人前で脱いでしまうのは恥ずかしがりながらも、しばらくすれば白のパンツだけの姿になって)

【えっとね、さっきの葵ちゃんみたいな気持ち良さそうなお顔、させてほしいの…♥ 恥ずかしいこと、なんでも見てもらうの大好きなんだ、ヘンタイっぽいけど…///】


638 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 14:25:37
>>637
なぁに、そうしたらナインも、俺と結婚しちゃえばいいんだよ♥
(と、こともなげに言い放ち、反応を見ながら…胸を触って、少し揉んでみて)

それもそうか、テスラちゃんに見つかったら言い訳できないものね…♥
ということは、昨日も二人で一緒に入ったんだね?
葵からも聴いていたけど、テスラちゃんのナイン溺愛っぷりは相当なものみたいだね…♪
そっか、オシッコだけだったんだね…なんだかお尻に入ってると、落ち着かなくてドキドキしたんじゃない…♥

綺麗だよ、ナインの身体…ほんとにみずみずしくて、肌も美しくて…
日焼けがまた、えっちな心を擽ってそそるね…♥
さ、その白いパンツも…下ろして、すっぱだかになってごらん…♥

【いいとも…♥でも、遥はどうすれば、ああいうお顔になってくれるかな?】
【勿論、ボルチオ姦だって遥は経験済みだし、それが好きなのも知ってるけど…♥】
【(ぐいっと抱き寄せると、遥にキスをして…ドレスの上から、乳房や股間をまさぐって)】
【(どのぐらい感じているか、反応を伺って…♥)】


639 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 14:31:41
>>638
そんな大胆なことを…… んぁ、胸はエッチなの、いきなりしたら声が出ちゃうの…♥
(この前のことを思い出してきたところに胸を揉まれて、感じてる声を出しちゃってて)

姉さんにはいつも見られてるし… ちょっとしたことも気づいてくれる… あ、でも昨日のことは、知られていないみたい…。
(お尻に入ってると落ち着かないのは、今座ってお尻をもぞもぞさせてるのでも気づいてくれるかも)

うん、全部脱いじゃうの… はぁっ、こんなのいやらしいの…
(パンツも脱いで、股間に毛が生えてるのもしっかり見られながら恥ずかしがって)
(マスターの横で何をしたらいいか分からなさそうに、もじもじとしていて)

【うん、お尻とかね… それか、エッチなところをいっぱい弄ってもらって…。あ、つ、付けちゃってもいいんだよ…?(いっぱい気持ち良くしてくれれば、って思って)】


640 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 14:37:56
>>639
ナインは、俺と結婚するなんて考えたこともないかい?
付き合って、もっともっと仲良くなっていったら…最後に行きつくのは、それしかないんだよ…♥
(抜群の揉み応えと共に、ナインの感じる声が返ってきて…思わず顔がにやけてしまう)

そして、たまには二人で、女の子同士でいやらしいことも、しちゃうのかい?
ね、もしそうだとしたら、ナインとテスラちゃんって、どこまでシちゃってるのかな…♥
(お尻がもぞもぞしているのを、横目で目ざとく、いやらしく見つけて…)

ふふ、ナインはココに毛が生えてるんだったね…そういえば…♥
ね、いつかはココ、俺が剃ってあげたいんだけど…いいかい?
(股間の毛に、指を伸ばしてさわさわ…と撫でくり、まさぐりながら尋ね)
それじゃぁきょうはね…まずは、キスをしようか…抱き締めあってさ…♥
すぐに離しちゃうんじゃなくて、長く長く…5分でも、10分でも、15分でも…どうだい…?

【そっか、お尻かぁ…遥とのなれそめの場所だものね…♥】
【付ける…つまり、ふたなりさんでもいいってことかい?】
【じゃぁ、そうしちゃおうか…いつもの、母乳とおちんちん…ポケてんでつけてみて…♪】


641 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 14:54:49
>>640
それもそう…。うん、仲良くなったら、考える…。
(少し笑顔になりながら、結婚生活というものを思い浮かべて)

あ、そういうのはしない… 着替え間近で見られたり、キスをされたり、それくらい。
マスターとも、そういうことしても… 多分姉さんと違う気分かも。

え、そんなのダメっ… 丸見えになったら、多分すごく恥ずかしいから…///
(剃られたら割れ目も見えちゃうし、そんなの恥ずかしいからって首を振って)
ん、それじゃキスをいっぱい…♥ 15分もしてたら、どうなっちゃうのかな…
(目を閉じて、ゆっくりマスターにお顔を寄せていって…♥)

【うん、そういうのすごく気持ち良くなれるの… じゃ、見ててね…?(おっぱいも、股間にも魔法で大きな膨らみが出来上がっていくのをお兄ちゃんに見てもらって)】


642 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 15:03:28
>>641
考えてみてごらん?
もちろん、俺と結婚したら…えっちなことも、一杯しちゃうけどね…♥

そうなんだ、それじゃぁ、姉さんにシてあげる気分にも、今はならないってことだね
想ったよりも健全で、まぁ、よかったかな?

ふふ、葵のアソコ、視たでしょ?いつもつるつるだよね…♥
あれは、変身するときに生えてたら見えちゃいそうだから、自分で剃ってるんだけど
もう一つ…実は、俺がパイパン大好きなせいでもあるのさ♪
割れ目、はっきり見えたほうが、いやらしいからね…♥

うん、それじゃぁ…おいで…♥
(両手を拡げ、顔を近づける…目を閉じて寄って来るナインのお顔、とても可愛らしい♥)
(唇が、ちゅっ、と触れた瞬間…両腕を背中にまで回して、裸のナインをきゅっと抱き締め)
(舌を差し入れ、歯茎や歯を舐めて…ナインの口内へ、にゅるっと侵入させようとしていく…♥)

【遥…すっかりえっちになって、気持ち良いこと大好きになって…♥】
【お兄ちゃんには分かっていたけどね、遥がえっちな素質に溢れているってことは…♪】
【(言われた通り、魔法を使い…胸は母乳が出るようになり、股間にはふたなりの膨らみを作った遥)】
【(ドレスの上からでも、その変化は容易に見て取れた…♥)】
【えっちな花嫁の姿…確かに見たよ、ふふ…ふたなりで結婚式を挙げたいだなんて、とんだヘンタイさんだね♪】
【(膝の上に遥を乗せ、背面座位の体勢を取ると…そのまま胸を揉みしだき、股間の脚の間に、俺の肉棒を挟み通して…)】


643 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 15:12:59
>>642
うん、きっとエッチになっちゃう… それ以外は、想像するの難しいけど…
(ちょっと残念そうに言いながら、そういうのも教えてもらいたさそうに)

うん、それにそんなことしてたら… マスターはどう思うか… 姉さんと…あ、ああいうことはできなさそう、おチンポも無いから…。
(きっといい思いはしないのかなと、なんとなく感じてて)

あ、そういえば…。マスターの好みだったなんて、知らなかった…。
ここが見やすいほうが、きっとえっちな気がするの…。
(そこは納得したように、マスターにうなずいてみせて)

んっ…。ううううっ、そんなことも…♥ あああ、お口の中がヌルヌルしてくる… あっ、マスター… キスって気持ちいいの♥
(舌を入れられると本能的に自分の舌で受け止めて、そのまま絡まっていって)

【えっちなこと大好きになっちゃって… あ、でもお兄ちゃんにだけだからね♪ あたしが本当はこういう子だって、知ってもらいたいんだ…♥】
【あっ、お兄ちゃんっ♥ こんな格好で、えっちしちゃうの… あああ、お兄ちゃんのおチンポがあたしから生えてきてる…♥(もちろん、えっちされてれば遥のふたなりもビキビキに勃起してきちゃって)】


644 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 15:21:17
>>643
ふふ…どうかな?
まぁその辺も…おいおいね…?
(女の子同士だって、おチンポを生やせばできるんだよ…と、内心で笑って)

んっ、んんっ、くちゅっ、ちゅるっ…ぴちゃぴちゃ…♥
(キモチいい、と蕩けるナインに昂奮しながら…舌をますます絡めていく)
(ナインの受け止めてくれた舌を、全部舐めまわすようにし…お互いの唾液も交換し合って、送り、啜り、それを繰り返し)
(ナインの手を取り、俺の股間に導いて…ズボンの上からでもギンギンに勃起しているのを、伝えると)
(背中の手を片方だけ外して、ナインの豊満な乳房を直に揉みしだき…乳首も指先で弄り悪戯し)
(トドメとばかりに、きゅっと、少しだけ強く、つねるように引っ張った♪)

【わかっているよ…よーく知っているつもりだったけどね…♥】
【ほら、葵もクルミも、今の遥のいやらしい姿、良く見てあげて…♪】
【いけないかい?お兄ちゃんの膝の上でやらしいことをしちゃ…】
【(勃起した遥のふたなりに、遥の脚の間の肉棒を擦りつける…遥の裏筋を刺激するように、腰を持ち上げて擦り)】
【(右手を遥の竿幹に伸ばすと、表の部分を指先でスリスリし、左手でドレスの上から乳房を揉み、乳首を抓り…母乳を絞りはじめて…♥)】


645 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 15:32:54
>>644
…? うん、まだこれから分かるって思うの。
(おチンポを生やすという発想はないらしく、ちょっと不思議そうに微笑んで)

あ、あぅっ♥ キスしてると頭がとけちゃう…♥ はぁっ、マスターこんなにしてる、いやらしいの…♥
はぁ、あっ…! そこ… 揉んだらエッチなの、あああ、でもすごくいいっ…♥
(もう触られる前から膨らませてた乳首が気持ち良さをいっぱいに伝えてきてて)
あっああああ、マスターっ… これ、もっとしててほしい… じゅるるっ、はぁ♥ いやらしいのに、興奮するの…♥
(手に触れたおチンポを手で撫でたり、そのうちにきゅっと揉んだりしながら、裸の身体をマスターに預けて)

【ふふ、いやらしいのに遥さんとっても興奮しています♥ 気持ち良さそうなお顔、見ていますので♥(すかさずスマホで撮影する準備をしてて)】
【あっあああああ、お兄ちゃんそれああっ♥ 搾ったらすぐに出ちゃうよ、出るところ見てぇ…♥(脱がせてくれないとドレスを濡らしちゃうって、お兄ちゃんに言いながら悶絶して)】


646 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 15:42:49
>>645
ぴちゃぴちゃ…はぁ…♥
(ようやく一旦口を離すと、二人の間にいやらしい唾液の糸が、とろり、つーっと引いて幾筋も落ちて…)
はぁはぁ、どうだい、ナイン…今のでもまだ、15分もキスしてないんだよ…♥
エッチなキスって、キモチいいでしょ?好きな人同士ですると、ずっと、ずうっと…♥
(裸の身体を預けながら、俺の肉棒を服の上から撫でたり揉んだりしてくるナイン)
(とてもいとおしい…思わず両掌で乳房を揉みしだき、乳首を擽って引っ張ってしまった♥)

ナイン、ここからは俺も、裸になりたいから…脱がせてくれるかい?
そうしたらまた、しばらくキスしながら弄りっこしようか…♥
(そういって、ナインに俺の服を脱がせるように…掌を導いてあげて)
その後は、もっともっと、いやらしいことをしてあげるからね…♥

【ふふ、そうだね、搾ったら出ちゃうね…魔法で出したとはいえ、ドレス汚れちゃうね♥】
【(ぐいっ、とドレスに手をかけて、乳房を曝け出させるように、上半身を脱がしてしまい)】
【(その間も、ふたなりチンポと俺のチンポをくっつけたまま、少し身体を揺らして、悪戯していき…♥)】
【(後ろから、遥を横に向かせると、ちゅっ、と唇を奪い、舌を差し込み、ぐちゅぐちゅとディープキスを開始した…♥)】

【葵のお返事を見たら、今日はここまでにしようかな…本当にありがとうね、葵♥】
【ナインもいよいよ、キモチいいことに堕ちてきたみたいだから…そろそろ本格的に「調教」していっちゃおう♪】


647 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/11/29(日) 15:53:16
>>646
うん、すごくドキドキしてた…♥ 葵もこんなこといっぱいしてたの… あああっ、そこは引っ張ったらダメ…
(乳首を引っ張られるとさすがに悲鳴が出ちゃって、痛むギリギリの感覚に熱くなってきて)

ん、マスターの服も…♥ 脱いでるところ見られたら、恥ずかしいって思うのに…
(じわじわ脱がせながら、男の身体をあちこち眺めて自分との違いを知っていって)
今日も、いっぱいいやらしいことしちゃう…♥ マスターに見られてると、興奮してくるかも…

【あっ、お兄ちゃん…♥ んっちゅっぅう…♥ いいのそれ、あああああっ♥(乳首をすぐに大きくして、もう母乳の準備も出来てるって伝えるように)】
【はぁぁううっ、お兄ちゃん出ちゃうよ、母乳搾って、もうエッチになっちゃった…♥(少しでも搾ってくれたら、すぐに出せそうに)】

【はい、では今日はこれで♥ ご主人様に、しっかりいろんなことを教えてもらえるんですね♥】
【では、また楽しみにしていますので♥】


648 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/11/29(日) 15:56:18
>>647
【あんまり可愛いから…ちょっと教え過ぎちゃうかもしれないなぁ♪】
【見届けたよ、それじゃまたね、愛しい葵、遥、クルミ、ナイン…♥】


649 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/02(水) 01:20:39
>>647
いたい?それだけじゃなくて、敏感になってるんじゃないかい、ナイン…?
(今度は指先で乳首を弾くようにして、反応を伺う)

(脱がされていくと、やがて俺も裸になっていき)
(とうとうトランクス1枚になる…もうはっきり分かるほど、股間は大きく盛り上がっていて)
(シミができているのが、ナインの目からも分かるだろう…♥)

ふふ、上手に脱がせてくれるじゃないか…さあ、ナイン、最後の一枚も脱がせておくれ?
そして、引っ張り出してごらん…ナインが一番、好きなものを…♥
(そこまで言うと、再度キスをして…また舌を差し込み、ぐちゅぐちゅと口内で絡め、唾液を混ぜあいながら)
(胸を揉んだり、尻たぶを撫でたり、股間の毛を指先で撫でたり、クリトリスをつついて悪戯しながら)
(愛撫だけで感じさせ、濡れさせ、一度イカせてしまおうと…手を蠢かせていた)

【ぷは…(口を離して、搾って欲しいというおねだりを聴くと、ニンマリ笑って)】
【じゃぁ、いくよ♪(少し膨らんだ遥の両胸を、両手で下から掬うように持ち)】
【(乳房を揉みながら、人差し指と親指で乳首をギュッと摘む)】
【(まるでホースの先を指で一時的に潰して、水の流れを細く強く、遠くにするように)】
【(遥の乳首から、射乳…母乳を勢いよくしぶかせようと企んで♪)】


650 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/05(土) 04:28:23
【さて、葵…もしよかったら、今週末もデートしないかい?】
【土曜の夜か、日曜の13時から…どちらかでまた逢いたいな、お返事待ってるね♪】


651 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/12/05(土) 19:59:10
>>650
【こんばんはご主人様♥ では、また明日のお昼から待っていますね】


652 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 13:03:54
【こんにちはマスター、お返事作って待ってる…】


653 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 13:05:01
>>652
【少し遅れてしまった…こんにちは、ナイン♪(ちゅっ、と頬にキス)】
>>649へのお返事、待っているよ…♥】


654 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 13:12:32
>>649
あああ、そうなのかも… ん、嫌じゃないし、私… 止めてほしくないの…
(小さくても乳首は膨らみを増してきて、マスターにも感じてることが分かるはず)
(痛みの感覚には慣れている身体も、身体を走るえっちな快感には敏感に反応を示して)

うん、前も入れてもらった…、これ…♥ えっちにされちゃうけど、うううっ♥ これ、葵たちも大好きなもの…♥
(キスをされながらも、マスターの言うとおりに最後の一枚も脱がせてしまって中のおチンポを取り出してあげて)
(下のえっちなところに色んなイタズラをされてることに気持ち良くなって、お尻をマスターの前で左右にくねらせちゃう)
出しちゃった… お、おチンポ… これ、こんなになったらお尻に入らない、きっと…。
(今日もおチンポの扱いをいろいろ教えてもらえそうで、好奇心とこの前みたいな気持ちよさが自然と手をそこに動かさせていて)

【あっ、お兄ちゃんっ… ああああひゃああああっ♥(摘ままれた乳首から母乳を思いっきり噴いて、気持ち良くなった声を出しながらビクビクって震えちゃってて)】
【あはっ、こ、これいいっ…♥ でも、飲んでもらわないともったいないよぉ…(お兄ちゃんに飲んでほしいって思うのは、やっぱり遥らしくて)】


655 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 13:20:48
>>654
こんなに感度が良いなんて…もちろん、俺も止めるつもりないからね?
いやらしい…スケベな子だ、ナインは…♥
(耳タブを舐め、耳の穴を舌先でほじくるように舐めながら、そう囁き)

ふふふ、お尻がくねくねしてるよ、自然にそうなっちゃうぐらい、キモチいいんだね?
そう、俺のおチンポ…ナインがあんまり可愛いから、昨日シたばっかりなのにこんなになっちゃったよ…♥
(何も言わなくても、自然に手をおチンポに触れさせているナイン…すっかり魅入られてしまっているみたいだ)

ナイン、まずは…そこにしゃがみこんで、顔の前におチンポが来るような位置になってごらん?
(ベッドの端に座っている俺の、目の前に来るように、ナインにそう命じると)
そして、まずは形と、ニオイをしっかりと覚え込むんだ…
鼻でクンクンしながら、じっくり視てごらん…さあ…♥

【来てくれてとっても嬉しいよ、今日も宜しくね…♥】

【はぁ…こんなに勢いよく出ちゃってるよ、遥のミルク…♥葵やクルミにかかっちゃいそうだ♪】
【震えてる、キモチいいんだね?ふふふ、どれどれ…(指に滴るミルクを、自分の口に運んでペロペロ、遥の顔の近くで舐め飲んで見せて)】
【甘い…そしていやらしい、えっちな味だ…遥の胸からこんなものが出ちゃうんだね…♥】
【(遥のお顔にも、ミルクを指先でヌリヌリしながら)】
【さあ、もっと気持ち良くなろうね…♥(遥のふたなりさんにもミルクを塗ると、片手で握り、上下に扱きたて始めて…♥)】


656 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 13:32:01
>>655
んぅうう、慣れないから、かも…♥ 痛いのは何度も経験してるけど、こういうのは… あああ、そこもっ… 股間がこんなことになるなんて、あふっ♥
(感じてることを隠すこともなく、むしろ積極的に教えてあげる辺りはナインの性格なのか)
あああっ、こ、こんなに…♥ 葵たちにも、これを入れて気持ち良くしてるの… すごくいい…♥
(興奮してるっていうことは理解できたのか、マスターの指示が出るとそのまましゃがんでいって)
(床に近いポーズからおチンポを間近に見て、その形を覚えるみたいにあちこち眺めて)

ふぅああ… 匂いこんなに… とても興奮する…♥ 不思議だけど、匂いが頭の中に… あああ、マスターのえっち…♥
(匂いに魅入られたように鼻を鳴らして、今日はまだ洗っていないと思うおチンポの匂いを覚えていって)
こ、これ… どうしたらいいのか教えてほしいの…♥
(さっき手で触ってたように、全体を撫でて形を覚えていって)
(優しく触ってるだけでは満足できないのだろうと思いながら、どうしたらいいかを訊いてみて)

【よろしく、今日もいっぱい教えてもらうの…♥】

【あああお兄ちゃん、えっちな味なのこれ…♥ 本当に妊娠して母乳出るようになったら、飲んでもらうの…♥】
【え、ああああお兄ちゃんそんなのえっち、あああっあああ♥(ふたなりもあっという間に勃起して、お兄ちゃんの手の中で震えて)やぁああ、ここもミルク出るの見られちゃうよ、恥ずかしいの…///】


657 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 13:45:53
>>656
おや、葵「たち」だなんて…たとえば、誰におチンポを入れて気持ち良くしているのかな?
ふふふ…♥
(ナインはそれほど意識して言わなかったかもしれないけど、ちょっぴりドキッとして)
(そう尋ねてみた…まぁ、遥やクルミのことを、そこまで隠しておく必要も、今のナインにはなさそうだけど♪)

こんなオスのニオイで昂奮しちゃうナインも、相当えっちだぞ…♥
葵はもっとスゴいけどね、チンカス…おチンポのくっさい垢が溜まってると、もっと昂奮しちゃうヘンタイさんだから♥
今度、ナインもチンカス、嗅いでみるかい…?
(掌で、全体をゆっくり撫で回しながら、ニオイを嗅ぎ続け、形を覚えるナイン)
(その様に昂奮して、亀頭からは先走りがトロトロ漏れ出し…ナインの手を少しずつ穢していく、ネバネバと…♥)

そうだね、じゃぁ、まずは…そのままでいて…?
(両掌で、ナインの頭を優しく抱え込むと)
(そのまま、亀頭や肉竿を、ナインのお顔に擦り付け始めていく)
(カウパーで汚れるのも、鼻先に強烈な雄のニオイがこびりつくのも、気にせずに…♥)
はぁぁ、ナインのお顔に擦りつけているだけでも、なかなかキモチいいよ…♥
さあ、ナイン…今度は舌を出して、ペロペロって…舐めてごらん…♥
先っぽから、金玉袋まで葵がしていたように…ね、できるかい…♪

【勿論だよ、いっぱい飲んであげるね、遥の母乳…毎日でも搾ってあげちゃうかも…♥】
【(母乳を纏わりつかせた指を、今度は遥のお口に突っ込み…舌を挟んで扱きながら、ヌポヌポとおチンポのように出し入れして♥)】
【いいじゃない、葵もクルミも、もうここから出るミルクだって、何度も見てるだろ?】
【それにふたなりさんでシたいって言ったのは、遥じゃないか…さあ、いっぱい、勢いよく出すんだ♥(ぬちっぬちゅっぐちゅっぬぷ、ちゅくちゅくしゅこしこ…♥と、激しく扱きたてて)】


658 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 13:57:19
>>657
え、もしかして経験してるの、葵だけ…? 例えば、遥や他の人にも…
(きっと経験が他にもあるのだろうという前提が頭にあったのか、ついそんなことを言ってしまったのに気づいて)
(失礼ということもないだろうけど、なんだか興味があるのを知られてしまった気がして)
あ、それって汚れとか、そういうの…? 今よりもっとえっちな匂いがするの、大丈夫かな…///
(最後のほうはほとんど聞こえないくらいの声で、でも葵が大好きなものと聞くと少し知ってみたい気もして)
あっ… こんなの出てきてる… ねばねばしてるの、反応してるから、きっと…。
(指でそのねばねばをすくって、糸を引くように伸ばして)
(触って感覚が伝わると、こういうものが出てくるのかと、納得した様子)

あっ、何を…? ううう、こんなのえっち… ねばねばがお顔に… あぅ、気持ちいいの?こういうの…
(頬を少し歪ませるくらいに、マスターはおチンポを押し付けてきて少しゾクッとしちゃってて)
んぁぁ、こうするといいの… はぅ、こんな味がするの、覚えて…♥ んれろっ、あふっ… ふぁあ、おチンポ、舐めちゃってる…。
(とんでもないことをしてる気もするけど、マスターのお顔を見てると罪悪感とかが飛んでいっちゃう気がしてて)

【んむぅぅっ… お兄ちゃんイジワルぅ、あたしのミルク飲ませちゃってるよぉ…///(自分の母乳を飲んで、やっぱりエッチだって思いながら)】
【あっああああああ、お兄ちゃんの前で出しちゃうの♥ ふたなりミルクえっちなの、や、あああああっお兄ちゃん出るぅぅ♥(びゅくっ、びゅるるるっ♥ ぶびゅっどびゅっぷひゅびゅるるっ…♥)】


659 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 14:17:21
>>658
…ナインも、やっぱり「女」だね?勘が鋭いというか…
もう言っても大丈夫かな、そうだよ…俺の恋人は、葵だけじゃないよ♥
お察しの通り、遥も…そしてクルミも…ツインエンジェルの3人は、
すでに全員、身も心も、俺のものになってるのさ…ふふふ…♪

普通の人なら鼻が曲がりそうなニオイだと思うけど…
葵たちみたいに、俺のことが大好きな人には、そうじゃないみたい…
俺のニオイだから、強烈だからって、かえって昂奮しちゃうみたいだね♥
じゃ、今度ナインにも、チンカスおチンポを見せてあげるとしようか♪

んん…どうだい、おチンポを初めて舐めてみた感じは…苦くて、汚くて、吐きそう、というわけでは、なさそうだね♥
(両手の人差し指を、ナインの両耳の穴に入れて、サワサワと撫でて擽りながら)
(戸惑いながらも、言われた通りに舌で舐めてくれるナインに…ゾクゾクする興奮を覚えて)
はぁ、キモチいいよ…段々、激しく舐めてみて?おチンポの竿や、玉袋を手で揉んだり、扱いたりしながら…うっ///
そして、慣れてきたら…お口の中に、おチンポを咥えこんで、舌で舐めながら、口をおマンコみたいに使うんだ…
ナインのお口の初めて…フェラチオを、俺にちょうだい?いいよね…♥

【そんなイジワルなお兄ちゃんが、大好きでたまらないくせに…♥もっともっと、イジワルされたいんでしょ、遥♪】
【ほぅら、勢いよく、いっぱい出ちゃってるぞ…そう、れっと…!】
【(ふたなりミルクが出続けている最中にも、扱き続けながら…遥の軽い身体をそっと持ち上げ)】
【(おまんこに俺のチンポの狙いを定めると、そのまま身体を下ろさせ…射精中に、奥までずっぷりと、俺のチンポを挿入してしまった…♥)】


660 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 14:28:04
>>659
あ、やっぱり… …え、クルミもっ…? そ、そんな… あの歳で… できるなんて…///
(恐らくはお尻も入れられてるのだろうと思って驚くけれど、それはあえて口に出さないで)

うん、普通はキレイにしておくべき場所…。だから、好きな人のでないと耐えられないと思う…。
(どんなことになってるか想像も付かないチンカスおチンポ♥ それを嗅がされるのはどんな気分かも、もちろん分からなくて)

はふっ、マスターのおチンポ… 見てると思い出しちゃう、この前のこと…。これくらい固くないと、中に入らないって… 分かるの。
んれろっ、んふっ… こ、こうでいいの…? 手で触ってるのも、見てて…? はぁ、すごくえっちなこと、してるの…♥
(手で上下に擦ってあげながら、あちこちに舌を動かしてマスターの反応を見ていて)
(どうやら先端の柔らかいところが敏感そうと分かると、そこに舌先を集中させて)
咥えこむって、こう… んぶぶっ、ううっ…♥ ふぅ、んぅうぅ♥
(ついにはお口におチンポを入れてしまい、お口の中で舌を絡ませて)
(自然と頭をゆっくり動かして、出し入れを… ずぶちゅっ、ぬぼっ…♥ じゅちゅっ、ぬちゅ♥ ってえっちな音を響かせて)
フェラチオって、こう…? お口に入れちゃってるの、マスターは気持ち良くなってる…?

【ああああ、それはっ… 大好きだからイジワルされてもいいのっ♥ え、あああああお兄ちゃん待ってぇ、まだ入らないよぉ…♥(濡れてないから無理だって言ってるのに、そのまま奥までしっかり入っちゃって♥)】


661 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 14:36:48
>>660
ほんとはいけない歳だけどね…つい、可愛すぎてね、シちゃったよ…♥
俺、ロリコンの気があるから…でも、葵や遥やクルミや、ナインもいけないんだよ?
歳の割に幼い顔つきしてるし、子供っぽいところもあるから…ついつい昂奮しちゃって…はぁはぁ…♪

ナインは、きっと耐えてくれるよね…もう、俺のこと、好きでしょ?
(そう、意地悪な笑顔で尋ねて)

ああっ、ナイン…!きもちいいよ、本当に初めてかい…?
(そのしぐさと、敏感なところを探って、舌を集中的に弄って来る技に、肉棒はぶるっと震え)
(カウパーの出す量はますます激しくなり、ナインの舌に、苦くしょっぱい牡の味を、たっぷりと伝えていく…)
いくら、葵のを見せたとはいえ…これは本当に、天性のえっちの才能が、あるとしか思えないっ…♥

ああ、そうだよ、それが、フェラチオなんだよ…!
ナイン、おチンポ好き?俺のこと、好き…?
(息を荒くしながら、お口にチンポを咥えて、舌を絡ませ、頭をゆっくり動かすナインを見つめる…)
(まだ少しぎこちないところもあるけど、それはもう立派なフェラチオで、初めての女の子とは、とても思えない舌使いだった…)

【あれ、まだ濡れが足りなかったのか…遥のことだから、もうビッショリだと思ってた…♥】
【ごめんね、その代わり…こっちで射精したら、お尻にもあげるから、ね?】
【(そういいながら、腰を使いだす…その間にも、遥の肉棒を扱きたて続け)】
【(もう片方の手で、遥の左胸から、ミルクを搾り出し、噴き出させ続けながら…♥)】


662 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 14:48:15
>>661
そ、そんな… 子供っぽいほうが興奮するなんて、不思議…/// 私だって、まだ全然幼いのに…///
(自分ではちっとも成長してないって思うのに、マスターはむしろそれに興奮してるっていうこと)
(マスターの口から聞かされて、なんだか納得していて)
ん、マスターのこと、好き…♥ う、言ってて恥ずかしいのに、ドキッとする…。
姉さんに好きって言うのとも、違うの…。
(マスターに促されるままに好きだって言って、不思議と満たされる気がしていて)

んんぅうぅ、こうすると、いいの…? んぷぷっ、んぐ… ふぁああ、でもあんまり上手にできてないかも…
(葵みたいにスムーズにとはいかないみたいで、時折お口から抜いて呼吸を整えたりしながら)
ふぅうっ、あああ… マスター喜んでる…。だったら、フェラチオ… 好きになれそう…♥
もう一回… んぶちゅっ、んっんっ… んは、ううっ…♥ ぶじゅるるっ、はぁっ♥
(少しずつは動けるようになってきて、ようやくマスターの様子を見上げるくらいの余裕ができて)
(精神的に感じてるのか、脚をもぞもぞさせながら頬を真っ赤にしていて)

【あああああ、でも入っちゃうよぉ♥ お兄ちゃん一緒にしたら、あへぇひぃぃ♥】
【ミルク出ちゃうの、そんないっぱいしたら出なくなっちゃうぅぅ♥ ああああ、お尻もしちゃうのらめぇぇ、すぐにまたえっちになっちゃうのぉ♥】
【(お尻まで犯されたら、またふたなりからもミルクを噴いちゃうかもって言いながら♥)】


663 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 15:03:39
>>662
ナインは…こんなに身体は大人じゃないか…おっぱい、大きいよ?
そりゃ、葵には負けるけど…それは葵が特別なのさ♥
ナインだって、普通の基準から考えたら、かなりのエロ巨乳さんだよ♪
ありがと、俺も好きだよ…大好きさ、愛してる…♥
ナインも、愛してるって、言ってごらん…♥

ゆっくり慣れていけばいいさ…恋人同士でもね、フェラチオなんて嫌だって言う、女の子も結構いるんだよ?
まだ逢って間もないのに、最初からシてくれるナインなんて…俺からすればまるで夢のようさ♥
(時折、お口から抜いて呼吸を整えるナインを、よしよし、と撫でてあげながら)
うんん、んっ…大丈夫、キモチいいよ、段々上手になってるね…はぁぁっ///
どうしたの?脚をもぞもぞして…お顔も真っ赤だよ、やらしいなぁ…感じちゃって…♥
(脚をナインの股間に伸ばすと、恥毛の辺りや、膣口の辺りで、足指をもぞもぞ蠢かせて)
(おまんこやクリトリスを、刺激し始めてみながら、さらにナインを感じさせようと、様子を伺って…♪)

【へへへ、遥ったらもうアヘアヘひぃひぃ言っちゃって…ホント感じやすくて、スケベなんだから…♥】
【ウェディングドレス姿も台無しになっちゃうね♥ほぅら、アヘ顔ダブルピースしてごらん…頭のユルい子みたいに…♥】
【(そう言いながら、背面座位の体勢で、下から激しく子宮口を突き上げる…ボルチオ姦するべく、子宮口に亀頭をめり込ませて突破しようと)】
【(両手で遥の腰を持ちながら、ゆっさゆっさとお互いの身体を揺らすほどに…♥)】


664 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 15:14:11
>>663
え、えろっ…/// それ、喜んでいいの…/// ん、愛してるっ…。うん、いい気分…♥
(口にした言葉に何の違和感も感じないのが、マスターのことをちゃんと考えてる証拠みたいなもので)

うん、きっとそう…。汚れてたら、嫌がる子も多いだろうし…。
ふふ、でも私はいろいろ知っていきたいし…こんなことしてるのに、楽しんでる、かも…。
あああ、でもっ… うん、きっとえっちになってきてる… あっ、そんなそこっ… あああ、マスターのイタズラ、えっちなのっ…
(脚を開いてしまってるのをいいことに、マスターはえっちなイタズラを繰り広げてきて)
(興奮してきて敏感になってる身体がピクピクって反応をしちゃって、マスターの思い通りになってることを教えてしまってて)
ああああ、そんなことしたら… 集中できなくなるの, うう、ちゅっ…♥ 一緒に気持ちいいのしたら、もっと…♥
(感じながらも、さっきと同じようにおしゃぶりを続けようとしてるけど、声が大きくなってくるだけで上手にできなくなってて)

【えええ、あああああっおにいひゃぁん♥ らめぇ、そんな激しくしたらぁぁ♥(感じてきて、ふたなりも勃起を取り戻してて)】
【こ、こうするの… アヘぇぇ、ピースしちゃってるぅ…♥(お兄ちゃんの言うとおりにアヘ顔ダブルピーズを、舌まで出しながら見せちゃって)】
【あっあああっ、そ、そこは入っちゃダメなところぉ赤ちゃんのお部屋ぐじゅぐじゅになるのぉぉ、はへひぃぃ♥(すっかり感じていても、やっぱりポルチオは侵入を拒むようにきゅっと絞まってて)】


665 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 15:25:30
>>664
俺にとっては最高の褒め言葉のつもりだけどな…♥
うん、愛してるよ、ナイン…♪

まだ、キモチいいのに弱いんだね…葵だったら、されててもお口は離れないんだけどね♥
しょうがないなぁ、俺がシてあげるね…んぅ!
(両手でナインの頭を抱え持つと、腰を前後に動かしだし)
(喉奥まで、ずぼずぶと…肉棒を挿入しては抜き始めてしまう)
ナイン、これが、イラマチオ…
フェラチオとは違って、俺のほうが、ナインのお口をおチンポ動かして、ズボズボするんだよ…♥
どうだい、くるしいけど…きもちいいだろ…?
(とはいえ、初めてのお口だから、葵にするよりは断然手加減をして…ナインの様子を伺いながら…)
あっ、ああ…そろそろ、出ちゃいそうかも…!ナインは、どこに、出されたい…?

【どうしてダメなの?こんなに悦んでいるじゃない…♥(ぎゅっ!とふたなりチンポを強く握って)】
【ほら、葵やクルミに今のお顔、撮ってもらおうね…♪】
【ココだって、もう俺のモノなのに…入るのを拒むなんて生意気だね、そら、そらっ!】
【(きゅっと締まっているポルチオを抉じ開けようと、乱暴な突きを何度も繰り返し…子宮口を下に降ろしていく…♥)】


666 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 15:32:53
>>665
ふふ、それなら…♥ 愛してる、マスター…♥

んぐ、ううう… あああ、気持ちいいなんて、そんなことっ…///
(強制的にされるのは嗜虐的な気分にされて、もちろん慣れてはいない気分で)
(少しして、よだれを流すくらいにまでなるとようやく落ち着くことができて)
んんぅうう、あぅっ… こんなことされてるのに、ゾクゾクしてきたの…♥ あああ、えっと… も、もうお口に出すしか、ないって思う…///
(お口の中に出されるの、どんな気分かなって思う余裕はなくって、マスターがしたいであろうことを口にするしかできなくて)

【ああああ、そんなのえっちだから、あああんんぅっ♥(ふたなりも今にも出しちゃいそうなくらい震えて)】
【クルミ「ふふん、遥ってばいいお顔ねぇ♥ ほら、ちゃんとお兄様のおチンポ奥にください♥って言わなきゃ♪」(何度もパシャパシャと写真に収めて)】
【あっうああああ、お兄ちゃんのおチンポ、入っちゃうのぉぉ♥ ひああああ♥(とうとうこじ開けられたところから子宮にまでおチンポが届いちゃって♥)】


667 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 15:41:10
>>666
わかった、俺もお口に出したいから…ナインのお口に、初めての射精、しちゃうね…!
ほら、もっと、舌を絡めて…最後のスパートだ、舐めまわして…!
(ぐぽぐぽ、ぐぷぐぷ…と、激しくナインの頭を前後に振らせ)
(自分でも腰を振って、肉棒を激しく刺激する…)

あっ、ああ…イク…出るっ!!
(びゅぶっ!びゅるるるるっ!どぷっ!どくくくっ、びゅぐびゅるるるっ、どびゅうっ…♥)

【クルミの言う通りだ、ちゃんとおチンポ奥にくださいって言わないとね…♥】
【ほぅら、とうとう赤ちゃんの部屋の中に入っちゃったぞ…遥…♥(ずぷっずぷっずぷっずぷっ!)】
【全部キモチいいでしょ?だからこのまま…子宮に出して…種付けセックスしてあげちゃうねっ!いいよね…!】


668 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 15:49:38
>>667
うううっ、マスター激しい、変になりそうっ…/// んむううう、ああああ♥ はむじゅるるっ、うう、んんぅううう…!
(言われるまま、夢中になって舌やお口を動かしてるうちにマスターの射精が始まって、ちゃんと受け止めてるかを伺うこともできないままに溢れ返ってしまってて)
んんぅううあああ、う…♥ かはっ、あああ…♥
(お口の中に半分くらい残ったままで、残りは口元やあごにこぼれてる様子をマスターに見せてしまう)
(もう放心したようにマスターを見てるだけで、ここからどうしたらいいかも分からないみたいで…)

【ああああ、お兄ちゃんのおチンポぉ♥ ぜ、全部あたしの中に、ああああああ♥(子宮まで届くと声も大きくなって、お兄ちゃんのおチンポを入れたままで激しく動いちゃってて)】
【んぁあああ、もうらめぇぇ、種付けされちゃうぅぅぅ♥ やぁぁ、全部届いちゃうよぉ、お兄ちゃんの精子でひゃううううっ♥(アヘ声をあげながらイっちゃって、お兄ちゃんに出してほしそうに中が締め付けちゃう♥)】


669 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 15:51:51
【とってもいいところだけど…今日はここまでにしようか、ナイン♪】
【ありがとうね、とってもえっちで楽しかったよ…さあ、お口に出した後は、どうやってえっちにしちゃおうかな…♥】


670 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 15:54:27
>>669
【ありがとう、いっぱいえっちにされた気がするのに…/// 葵みたいにできるようになったら、きっと楽しいって思うの】
【他のこと、もっと教えてもらいたい…///】


671 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/06(日) 15:58:12
>>670
【ナインが望むなら…もちろん…♥いくらでも、いっぱい、教えてあげちゃうよ♪】
【それじゃ、またね…それまで身体に気を付けて、お互い元気でいようね♪(抱きしめて、最後にキスをして…手を振って別れていった)】


672 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/06(日) 16:00:01
>>671
【きっと、二人とも楽しいって思うの…♥ うん、それじゃまた♥(軽く手を振ってお別れしました)】


673 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 12:55:25
【葵、遥、クルミ、ナインへ…もしよかったら、土曜の夜遅くか日曜の13時から、デートしないかい?】
【当日の書き込みになっちゃってゴメンね、よかったらお返事お願いね♪】


674 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 14:39:55
>>673
【こんにちはご主人様♥ 今夜なら22時くらいから会えそうですから、よろしければ♥】


675 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 20:52:31
>>674
【22時か、少し遅くなっちゃうかもしれないけど待っててね♪嬉しいよ葵…♥】


676 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 22:05:25
>>675
【それでは、ご主人様をお待ちしてますね。遅くなりそうなら、無理はなさらないでください】


677 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 22:26:07
>>676
【お待たせ、葵…来てくれてとても嬉しいよ♥】
【今日も相変わらず可愛くて…そして、えっちな体つきをしているね…♥】

【今日は、>>668の続きから、ということでいいのかな?】


678 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 22:30:09
>>677
【あ、こんばんは♪ もう、ご主人様はいつもいやらしいのですから♥】
【はい、では続きからお願いしますね】


679 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 22:38:36
>>668
はぁはぁはぁ…ああ、ナイン…つい、お口を犯しちゃった…♪
よしよし…いきなりでイラマチオは少しつらかったね…ごめんよ…♥
(両掌で、頭をなでなでして、放心したようなナインを気付けようとし)

ナイン、ゆっくり…おチンポを抜くから…
抜き終わったら、精液をよく味わって…ごっくんって、してごらん?いいね…
(そういうと、腰を引き…ナインの口内から、そっと肉棒を離れさせる…白濁の粘る糸を、幾筋も引かせながら…)

【そうらっ、遥の赤ちゃんのお部屋の中に…出しちゃうよっ…♪】
【(どびゅっ!びゅるるるっ!どくっどぷっ!びゅぐっびゅるるるっ…)】
【(遥のギュウギュウ締め付けて来る中にたまらず…とうとう射精を開始してしまい…♥)】

【今日もよろしくね…いやらしくて、俺の可愛い天使達…♥】


680 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 22:45:55
>>679
はぁはぁ… これ、そういう風に言うの…
(イラマチオという言葉も初めて聞いて、でも興奮させられたのは表情で分かるくらい)
(視線が定まってくるころに、なんとかそれだけ口に出して)

ん、んぁっ… これを、飲んだらいいの…? んくっ、ふぁ… こういう味、するの…。
(おチンポから唾液の糸を引いてるのを眺めて、それからゆっくり飲んでいって)
(もちろん慣れない味だから困ったような表情にはなるけど、嫌がらず飲んでしまって)
こ、これでいい…? んぁっ…。
(お口を開けて見せればいいのかなと、なんとなく思ってみて)

【それじゃ、今日もよろしくマスター…♥】

【ああああ、お兄ちゃんらめぇぇぇ♥赤ちゃんのお部屋に届いちゃうぅぅ、イっちゃうううぉっぁぁああ♥(最後は完全にアへったお顔を見せて、わけの分からない声まで出してて)】


681 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 22:51:39
>>680
飲んでくれたんだね…ああ、ナインの初めての精飲だね…♥
味は…どうだった?ナイン…
(おちんちんを、ナインの唇にスリスリ…と擦りつけながら)

さあ、まだ先っぽの亀頭のほうに…尿道に少し精液残ってるから…
お掃除だ、もう一度ぱくんと咥えて…じゅるるっ、と吸ってみてごらん?
そうすると、マスターはとてもうれしいんだよ…♥
(何も言わなくても、お口を開けて全部飲んだことをアピールしてくれるナイン)
(ついつい可愛くなって、耳たぶや耳の穴を、指でこちょこちょ擽りながら…そう命じてしまう…♥)

【ふううっ…遥は、結婚初夜で…孕んじゃったね、これは…♥】
【もっとも、赤ちゃんの部屋の中に出したのは…葵もクルミも一緒になっちゃったけど…♥】
【アヘっちゃったね…遥、そんなお顔も可愛いよ…ちゅっ…♥(ビクビク震えながらイっている遥の、頬に何度もキスしてあげた)】


682 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 23:00:38
>>681
味… えっと、生々しい…。でも、ゾクッとしたの、不思議…。
あ、んぅぅ… そんなことしたらえっち…。
(正直な感想を伝えて、まだ性感にも十分目覚めていないらしいことを窺わせて)
あ、そうすると… うん、キレイになるってこと…。
んちゅぅぅ、ん…♥ またえっちな味がお口に… んっくっ… マスターの味が…♥
(味わってるうちにドキドキとしてきてるようで、また頬が赤くなっちゃってて)
あ、んふ… そこは… 耳元くすぐったい…。また飲んじゃったの、マスターにエッチだって思われる…///
(恥ずかしがりながらも、マスターにちゃんと言うとおりにしたことを伝えて)

【あ、あふっ…♥ 孕んじゃったら、出産するまで可愛がってもらわないとね…♥】
【んぅ、お兄ちゃん…♥ こんなエッチなウエディング、いけないのにぃ…♥(照れ笑いしながらも、中にもらったことを喜んでて)】


683 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 23:07:27
>>682
ふふ…苦いとかイヤだとかは言わないんだね?
ナインは、やっぱりいやらしい素質が充分あるみたいだね…♥

ん、ふぅ…言われた通りに吸ってくれて…
おかげで俺のおちんちん、まだ萎えないまんまだよ…♥
エッチだって思われたら、いけないのかい?ナインはエッチだよ、間違いなく、ね…♥

さあて、次は…そらっ…!
(ナインの身体を抱えるように持つと、そのままベッドの上でひっくり返して)
(まんぐり返しの体勢にしてしまい、ナインからアナルストッパーの入ったお尻と、おまんこが良く見えるようにして…♥)

【出産するまで、どう可愛がってもらいたいのかな?やっぱり、えっちに?…ふふふ♥】
【そうかな、葵もクルミも、実はエッチなウェディングしたいんじゃないかな…♥】
【(遥のお腹に頬ずりしながら、遥のおチンポをすりすりと掌で扱いて見せて)】
【さあ、これで3人とも、ウェディングしたわけだけど…どうだった、感想は…♪】


684 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 23:20:31
>>683
そうかも… 体液飲んじゃうなんて、いけないことかも知れないのに…。
(普通はそうだとしても、マスターは喜んでくれてるみたいで安心して)
あ、やっぱり… で、でもそれはマスターだけっ…/// 他の人には、こんなこと知られたら…///

え、きゃぁあああっ!? あああ、こんな格好だと丸見えっ… お尻に入れてるのも、すぐ分かっちゃう…///
(普通の女の子なら絶対使わないものが、ナインのお尻には深々と刺さっていて)
(おまけにオマンコまで見えてる格好で、もう恥ずかしくて頬を真っ赤にしていて)
あああ… えと、ここからどうするの…? これ、取ってくれる…?

【え、エッチなのも、エッチじゃないのも…♪ いろいろしてほしいの♥】
【クルミ「うう、結婚初夜がこんな卑猥なことでいいのかしら…?/// ま、お兄様は楽しそうだからいいんじゃないかしらっ」】
【葵「一番深く繋がれること、したのですから良いのではないでしょうか♥ おチンポまで着けたのは卑猥なことに違いないですけれど…///」】


685 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 23:27:55
>>684
でも思い出してごらん、葵はとてもおいしそうに飲んでいただろう?
ふふ、ナインもそのうち、飲んだら昂奮して、おいしく感じるようになるさ…
俺だけになら、いいのかい?ナインはほんと、可愛いなぁ…♥

そうだね…まずは、取ってあげるね?
(アナルストッパーのふちに手をかけて)
いくよ?ナイン…ふう…っ!
(ゆっくりと、ナインの腸内から、ストッパーを引き抜いていく…ぐぐ、にゅぷ、にゅぽ♥と、卑猥な音を響かせながら)
(抜いた後のぽっかり開いたお尻に、さらなるいたずらをしようと企みながら…)

【ふふ、まぁ今日はあくまで予行練習だから…本当の結婚初夜は、どうなるだろうね♪】
【もちろん、葵も遥もクルミも、俺がお相手で…結婚まで、してくれるよね…♥】


686 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 23:34:24
>>685
ふふ、マスターにはお尻も… いろいろ教えてもらったから…/// うん、葵も嬉しそうにしてた…。美味しいって思えたら、いいって気がするの…♥

抜いてくれないとお腹が… あ、んぁっ…!
(マスターに抜いてもらったアナルはすぐには戻らないで、中の粘膜をしばらく見せていて)
あ、ああ… お尻も見られてる… ここ、これから… おチンポ入れたくなるの…?
(恥ずかしい格好のまま、どうなるのか期待もしていて♥)

【クルミ「も、もう当然でしょ、こんなにエッチにされて、他の人のお嫁になんて行けないじゃないっ///」】
【(他の二人も、一緒に照れ笑いしながらうなずいてて♪)】


687 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 23:45:36
>>686
お尻、すぐには戻らないんだね…中まで丸見えだよ…♥
穴の周りがヒュクヒュク、ヒクヒクしてて…おチンポを求めてるみたいだね…♥

すぐにおチンポ入れてもいいけど…ここはもう少し、調教してあげようね♪
(アナルビーズの連なったスティックを取り出す…「マーブルキャンディーセット」のようなものを♪)
さっきまでお尻に入ってたストッパーよりも…少し大きくて、長めのものを選ぶね…♥
これを、出し入れして…ナインのお尻をよりビンカンに、きもちよくなれるように調教してあげる…♥
(見ている前でローションをたっぷりと、アナルビーズスティックに塗ったくっていって…)

ナインは、よーく見ているんだよ?目の前で、自分のお尻をずぼずぶされるところをね…♥
(嬉しそうに笑いながら、アナルビーズスティックを、ぽっかり開いたお尻に近づけて…♥)

【…ずっと俺のものだよ♥(思わず、葵も遥もクルミも…一緒に抱きしめていた♪)】


688 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 23:50:36
>>687
【マスター、今日はこれくらいでいい…? そろそろ眠くなってきそう…】
【お尻にエッチなもの、入れられちゃうの…///】


689 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 23:53:28
>>688
【おっと、いいところだけどしょうがないね…わかったよ、ナイン、ありがとう♥】
【エッチなものを入れられてあえぐナイン、楽しみにしてるからね…♪】


690 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2020/12/19(土) 23:55:09
>>689
【お尻でも感じちゃうの、とってもいやらしい…///】
【それじゃ、また… マスターのこと、もっと好きになれるといいの…♥】


691 : ◆DSE6Jtzh2c :2020/12/19(土) 23:57:58
>>690
【お尻だけでこんなに感じちゃうようになっちゃったら…処女のままにしておくのも悪くないかなって思っちゃうなぁ…♥】
【おやすみ、ナイン…またね、大好きだよ♥】


692 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/01/01(金) 21:22:18
【明けましておめでとうございます♥】
【まだ忙しい時期が続きますが、今年もお願いしますね】


693 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 09:43:47
>>692
【こちらこそよろしくね、葵…♥】
【年末年始が忙しいなんて、葵も大変だね。ま、俺も忙しいのだけど…】
【もしよかったらでいいから、今日の夜22時以降か、日曜日の13時から、新年のデートでもしないかい?】
【無理はしなくていいからね、葵の体調のことも考えながらお返事してね♪】


694 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 19:44:15
>>693
【こんばんは、ご主人様♥ 普段と変わらないというのが、正しいかも知れませんね】
【では、今夜の22時でよろしければ待っていますので♥】


695 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 21:49:59
【さて、ご主人様のことをお待ちしますね♥ 今日はどうなるのでしょう】


696 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 22:01:26
>>695
【ふふふ、おまたせ、葵♥(後ろから抱き着くと、両手で両胸を激しく、モミモミこね回して)】
【今日はどうしようか…ナインの調教の続きといくかい…?】


697 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 22:03:02
>>696
【ひゃぁあ、ご主人様はいつも驚かせてくれるのですから♥(おっぱいがもみゅもみゅされて悶絶しちゃう)】
【そうですね、今日はそちらを♥ ではお返事を書きますね】


698 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 22:09:19
>>687
そう、みたい… もともと、ものを入れるようにはできてないところだから、きっと…。
動いてるところ、きっとエッチ…///
(自分では見えないお尻の穴だけど、マスターの言うように動いているのは分かって恥ずかしくなっちゃう)
え、調教… うん、気持ち良くなれるように、してくれるの… あ、そんな形してるの… 入れたら、きっと大変なことに…。
(後ろ目に見てると、いかにも入れたらエッチなことになりそうな粒粒の繋がった物体が見えて)
(もちろんナインは初めて見るものだけど、これがとっても卑猥なものだってことは直観できちゃう)
こ、これを中に… ああ、入っちゃう… ん、あ…♥
(お尻にくちゅっと当たると、思わずお尻ごと震えちゃってて)

【それでは、今日もお願いしますねご主人様♥ 新年も卑猥なことから始まるのです、ふふ♥】


699 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 22:18:35
>>698
とてもいやらしいよ…ナインのお尻の穴の蠢くさまはね…♥

ほぅら、ナインのお尻…のみ込んでいくよ、このスティックをね…♥
(ずぷ…と、アナルビーズスティックが、ナインの見ている前で、ゆっくりとお尻の穴に入り込んでいく)
(ビーズを一つ呑み込み、くびれの部分に来るたびに、お尻には新たな刺激と振動が来ているはずだ…)
ナイン、どんなキモチだい…♪
お尻、キモチよくなってきて、エッチな気分になってきたかい…♥
(まんぐり返しの体勢で、見せつけるように、ゆっくりと…にゅぽ、ぐぽ♥と空気の漏れる音をわざと立てさせながら)
(根元まで飲み込まれるまで、そうっとそうっと、奥へ入れ続けていき…)

(おまんこの濡れ具合にも注目しながら、ナインの様子を伺っていた…♥)

【こちらこそ、よろしくね…葵♥そう、新年も卑猥なことから…ね♥】
【少し掲示板が重いみたいだけど、気長にお返事、待ってるから気にしないでね】
【それとも俺だけなのかな?】


700 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 22:27:46
>>699
あ、そんなの入れたら、ひうっ♥ んぁああ、良く分からないの… でも、なんだか変な気分… う、ああ…♥
(動けないままに、中へとスティックが入ってくる様子はちゃんと見えて、それがとってもいやらしいって思っちゃう)
うう、ああ… 全部入っちゃったら、この後どうなるの…? あぅっ、くぅ♥
(そして、お尻で感じるようになってる体はしっかり反応をしてて、薄く陰毛で包まれてるオマンコにもじわっと熱がこもってくるのを感じてて)
はぁ、マスター… や、ううっ…♥ だんだんエッチになっていっちゃう…♥

【でも、いつも通りでなによりです♥ えっちなことに慣らされていくのは、興奮するものなのです♥】
【確かにこちらも… 様子は見ていないといけないでしょうか】


701 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 22:38:42
>>700
マスターのために…俺のために、だんだんエッチになっていくのは、イヤかい?
そんなことないよね?
ナインはもう、エッチになっていきたくてたまらないんだ…そうだろう…♥
(言葉で煽っていきながら、ナインの反応を見ていく…びく、びくんと感じて震えるお尻)
(そしておまんこも蠢いているのを感じる…どうやら、しっかりと気持ち良くなっているみたいだ…♥)

さあ、奥まで全部入ったよ…ふふ、少しお尻が拡がった気がするだろう…?
ここからは…よりエッチに、激しく動いていくからね…
(ここで、ナインの薄く陰毛で包まれてるオマンコに、顔を近づけ…舌を突き出し)
はむっ、れろぉ♥
(と、おまんこを舐めだしたのと同時に…アナルスティックを、ゆっくりと入口付近、抜ける寸前まで戻していく)

ちゅぱっ♥じゅるっ♥
(またゆっくりと押し込む…それを繰り返しながら、クリトリスを舌や唇で食み、扱き)
(膣口に俺の口をつけて、愛液を舐めすする…それを一定のリズムで繰り返して…♥)

【そう、そしていつか卑猥なことも常識になっていっちゃう♥】
【でも、やっぱり恥じらいは忘れない…そんな葵たちだから大好きなのさ…♥】

【そうだね、いつつながらなくなっても良い覚悟は持ってたほうがいいかもね、今日は…】
【その時はしょうがない、またの機会にしようね、置きレスできるんだしさ♪】


702 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 22:50:14
>>701
うん、気持ち良くて興奮する…。それに、マスターも嬉しそう…。あ、あああ… でも、こんな汚いところなのに気持ち良くなるなんて、いけないことなのに…
(やっぱりお尻の穴も見られるのは恥ずかしいけれど、それすらも今は興奮になっちゃってて)

くぅぅ… うん、お尻の穴が広がってるみたい…。…え、あああっそんなところっ、汚いのっ…/// あ、お尻も、ううううんっ♥
そんな、ああああマスターぁっ… ああぅ、ふぁあああ♥ 気持ち良くなって、きちゃう…♥ でも、そこはっ… あ、あああっ♥
(すっかり感じてる声をあげて、一番エッチなところを舐められてることにも興奮してきちゃってて)
う、ああ… そこ、いいのっ… はあああ、でも、すごく熱くなっちゃう… ああああ、また気持ちいいの来ちゃう…♥
(イくっていう感覚も理解できて、今度はクリトリスでイかされるかも♥ 下半身を震えさせて、未知の快感を受け入れていっちゃう)

【そうですね、私も… ご主人様に卑猥にされてしまいました♥】
【いろんなところを、見られる興奮が一番なのです♥】


703 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 22:59:11
>>702
ぺちゃ…大丈夫、きたなくなんてないよ…
ここは、ナインの赤ちゃんを産む場所じゃないか…♥
まだおチンポ入っていない処女の場所だから…おまんこ汁も新鮮な味わいだね、ふふふ…♥
(そういうと、またむしゃぶりつき…膣口やクリトリスを傷つけない範囲で、吸い、甘噛みして、舐めまくり)
(お尻の穴へのスティックによる抽送も、だんだん強く、奥深く、激しくなっていく…リズムはどんどん、早まっていって♪)

ナイン、イきそうかい?いいんだよ…イケ、イッてしまいなさい♪
おまんこ舐められて、お尻の穴をずぼずぼいじくられて…ナインは盛大にイッちゃうんだ…♥
潮でも、おしっこでも、思いっきり吹くんだよ♪自分の顔にも、かかっちゃうけどね…♥
そうしたら俺が、ゴクゴク飲んであげるから…はむっ、れろちゅぱっ!じゅるじゅるじゅるっ♥

【ふふふ、葵は俺が調教する前から充分卑猥だった気もするけど…♥】
【でも、いっぱいいろんな新しいことを教えてあげて、葵がそれを吸収したのは事実だから、まぁいいか♥】
【そう、見られて昂奮して…でも、感じて最後には受け入れちゃう…それがいいのさ♪】


704 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 23:09:50
>>703
で、でも… お、オシッコも出るところ… あ、うううっ… え、ここにもおチンポ、入れるの…? あ、そうしたら… 赤ちゃんを産むことができるって…。
(濡らしてるところが、女の子にとって大事なところだっていう知識はあるみたい)
(でも直接キスを受けるのは今は恥ずかしいばっかりで、脚をぱたぱた動かして恥ずかしさを紛らわそうとしちゃう)
んぁああ、イきそうなのっ… え、いやあぁっ… そんな恥ずかしいのダメ、オシッコするところなんて、見てはいけないの…/// ダメ、離れて…///
(もうオシッコが出ちゃいそうだって、思わずマスターに伝えてしまってて♥ 吸い付かれて飲まれるととうとう力が抜けてしまって)
ああああ、イくぅううっ…! あ、んぁああ…♥
(そのまま噴水のようにオシッコを上に噴き上げて、完全に力の抜けたお顔を晒してしまってて)

【そうでしたでしょうか、私はおしゃぶりが大好きだっただけですのに♥ そうです、それに恥ずかしいところも何もかも、好きな人には知ってもらいたいものですから♥】


705 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 23:20:06
>>704
そうさ…葵も、遥も、クルミも、何度もここにおチンポずぽずぽして、精液出されてるよ♥
ナインは、まだだけど…してみたいかい…?ふふふ♥
(足を動かしながら顔を真っ赤にして恥じらうナイン…でも、感じているのは隠せない)
(そんなところもまたかわいらしくて、一層愛液を舐めるのを強く行ってしまう)
(すると、ナインの離れて、という声が聞こえたが…そのまま容赦なく、吸いついたままで「その時」を待って♥)

はむうっ♥じゅじゅっ、ごくごく…♥
(上に噴き上がったオシッコを、口を横に付けて吸い、ゴクゴク飲みながら)
(残りが力の抜けたお顔の、ナインの胸やお腹、お顔…そして俺のベッドに降りかかっていくのを見て)
ぷはぁ…ふふふ、ナインったら、俺のベッドをおしっこでよごしちゃって…
いけないコだな…♥
罰として、ナインにも後で、俺のオシッコ…かけて飲ませちゃうからね?いいだろ…♥
(そこまで言うと、イッたばかりの膣口を、小水の孔を、舌先で舐め吸って刺激してあげた♥)

ぷはぁ…さあ、今日もおチンポ、お尻の穴に入れちゃおうか…そろそろね…
(まんぐり返しで丸見えのお尻の孔へ、ビキビキに勃起している肉棒をぴっとりくっつけて)
(ナインの意識が戻った瞬間に貫こうと、舌なめずりをしていた♥)

【でも、そこから始まった縁だから…おしゃぶり以外も、結局葵は大好きだったってことだよね♥】
【嬉しいよ、それでこそ葵だ…だからこそ、今でも、何度でも犯してあげたくなるし、勃起しちゃうんだよ♪】


706 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 23:34:32
>>705
そ、そんな… 私もここに… え、でも絶対無理…。きっと入らないって思う…
(当然まだ一度も入れたことはなくて、お尻には入ったといっても無理な気がしてて)
(でもそんなことを考えてるうちに、下半身がどんどん熱くなってきちゃってて)

あ、あああああ…♥ ダメ、出ちゃってる… ひぁあ、見ないで…/// いけないこと、してるの…
(盛大にお漏らししちゃったのを、マスターは美味しそうに飲んでいるではないか)
あああ… いっぱい出ちゃったの、ごめんなさい… え、でも怒ってない、みたい…。
私のオシッコ、飲んじゃったの…?
(当然見れば分かることだけど、信じられないという表情で見ていて)
(でも自分もそれをしてほしいと言われれば、勢いのままにうなずくしかできなくて)

んぁあ、お尻に入っちゃう… 今日もマスターはエッチなの…/// でも、前よりはちゃんと入りやすいって思うから…。
(自分もお尻で気持ち良くなる方法を、なんとなく掴んでいるような気がしてて)
(今日もそれをマスターに開発してもらおうと、おチンポに視線を注いでいて)

【そうですね、今では何でも受け入れられるように♥ でも、やはりお尻関連は恥ずかしいのです、今でも///】
【あら、勃起してしまわれては大変ですのに…♥ そんなことを聞かされては、どうしたらいいのでしょう♥】


707 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/02(土) 23:42:34
>>706
でも、ホントはお尻じゃなくて、ココに入れるのが子づくりセックスなんだよ?
ふふ、それともナインは、一生、お尻セックスだけで生きてくかい?

うん、飲んじゃったね…♥
結構おいしかったよ、ナインのおシッコ…♥
そうかそうか、うんって言ってくれるんだね?それじゃ、遠慮はしないよ♪

ふふ、もっともっときもちよくなれるよ…そら…んっ!
(上から、腰を下ろし…ナインのお尻に股間をたたきつけるようにして、肉棒をお尻の穴の奥まで、にゅっぷり挿入していく)
(今回は指先で孔を広げることはしなかったが、それでもわりと、スムーズに入ったような気もした…♥)
ほら、ナイン…俺と君が、お尻の穴でつながって、セックスしてるところ、よく見えるだろ…♥
いっぱい動いて、ずぽずぽして、お尻の中でイッて、精液出しても、いいかい…♥
(尻たぶを撫でながら、時折ぴしゃりと軽く叩きつつ…ナインの羞恥をさらに煽っていって…♥)

【でも、イヤだとは絶対に言わないものね♥それだからいいんだよ、葵♪】
【ふふふ、葵はどうしたいの?ご主人様が勃起していたら…シたいことが、あるんじゃないの…♥】
【(あおむけになって、テントを張った股間を、見せつけるようにして♥)】


708 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/02(土) 23:55:14
>>707
え、そう言われても… マスターの子ども、産むとか考えたことなかったから…///
(と、そこは正直に答えるあたりがナインらしい)
(でもクルミでもそんなことをしてると聞けば、なんだか自分にもできるような気がしてて)

お、おいしい…/// すごく恥ずかしいのに… でも、エッチな気分が… あ、このままなの…? んぁあああっ、中に入るの…♥
はぁああ、いやっ、そんなの見たくないの、いやらしいっ…///
(お尻をおチンポで拡げられてるのが恥ずかしすぎて、頭を振って視線を外してしまう)
あああ、今日もいっぱい… 出しちゃうの、マスターのエッチ…/// あっ、んぐぅ…! お尻叩いたら、ダメなのっ… あ、ひぁぅ♥
(スパンキングも、今日はなんだか興奮を煽られてしまうような♥ きゅっと締め付けてしまうのもマスターに伝わってるかも)
はぁはぁ、ダメって言っても、もう逃げられないの… 私のお尻、汚いのに… 中に全部出されちゃう、あああっあっ♥
(だんだんと感じてきて、もうダメとかそういうことも考えられなくなってきちゃって)

【イヤなことは、されていないからでしょう♥ 好みが合っているのですわ、きっと♥】
【え、えっと… そんなに大きくなってしまっては… 全部絞ってあげるしか、ないのでは…♥(仰向けになってるご主人様のズボンを、何の迷いもなく脱がせちゃってて)】


709 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/03(日) 00:08:50
>>708
そうなんだ?ふふ…
葵も、遥も、クルミも…もう、将来は俺の子供を産んでくれるって、言ってるんだよ♥
ナインも、早くそう約束してくれると、マスターはとっても嬉しいんだけどね…♥

俺がエッチなのは、もうわかり切ってることだろう?そして、とっても意地悪だってことも…♥
(そういうと、ゆっくりと腰を上下に動かしだし)
(スパンキングのたびに、きゅっと締め付けて来るナインのお尻を心地よく思いながら、ピストンを開始していく)
ほら、抜けて、入って、抜けて、また入って…見るんだよ、ちゃんと…ナイン、顔を背けたらダメ♥

そう、もう逃げられないんだよ、ナイン…♥
今だから正直に言うけどね…あの日、葵の家で初めて逢った時…もうすでに、ナインを俺のものにしたくて、たまらなかったんだよ♥
あの時、おしっこしたくなっただろう?それは、葵に俺が命じて、ふふふ…利尿剤を飲ませたのさ…♥
その後のおトイレの様子も、葵に言って、じっくり「撮影」させて貰ってみたよ…
オシッコする様子も、ウンチする様子も…とても、可愛かった、ナイン♥
こんなヘンタイなマスターじゃ、嫌いになって軽蔑するかい…?
(だんだん、上下動を激しく深くしていきながら、そんなことを告白して)
(ナインの様子を伺う…さて、赦してくれるだろうか…♥)

【そうだね、本当に好みがあってるんだろうね…特にお尻関連はね、イヤがる人かなり多いから、とても貴重だよ♥】
【(ズボンが脱がされると、下着が…思い切りこんもりした丘が曝け出される…♥)】
【(俺は、ご主人様は何も言わずに、ニヤニヤと葵を見つめるだけ…♥)】


710 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/03(日) 00:21:36
>>709
…うん、それなら… ちゃんとできるようになったら、考えられるかも…?
(本当の種付けセックスをしちゃうには、自分はまだ早いと思ったみたいで)

そ、それはっ… ああっ♥ んぅあああ、中に入って動いてるの、こんなの恥ずかしい… あ、あっ… 抜けて、入って… あ、やっぱり卑猥…///
(いつの間にかそこを見入ってしまってて、やっぱり卑猥だと思っても目を離せなくなっちゃって)

あ、こんな格好では逃げられない… はぁああ、あああ♥ 私のことを、そんなに…? え、いやっ… 全部見られてたの…!?
ということは… 葵もそういうことを…
(もちろん、それは女の子の一番恥ずかしいことを… 葵のするところも見ちゃってるってことだと分かって)
本当に、変態… そんなところ見たいなんて、マスターは変態…/// で、でも… 直接見たら、さすがに私のこと不潔だって思う…///
(何度も、マスターは変態だって口にしながらも… ウンチするところまで見られたってことに倒錯的な興奮を覚えてしまう)
(でもさすがに直接見たらお互いどうなるか、それは想像するのも憚られる気がしてて)

【それはそうでしょう、ご主人様は… おトイレするところまで見たいって言うのですから♥】
【あ、もうこんなに…♥ はぁ、吸い寄せられてしまいます…♥ スッキリして、くださいね…♥(あむっ、ぬじゅるるっ…♥ ちゅっ、ちゅるれろぅ…♥)】


711 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/03(日) 00:30:11
>>710
そう、ナインのことがそんなに欲しかったんだ…♥
ふふ、察しがいいね…もちろん、葵ももう…そういうことは何度もシてるし、見ているよ♥

でも、そんな変態が、どうやらナインもイヤではないみたいだね…?
やっぱり俺の見込んだ通りだ…ナインのエッチな素質は、葵・遥・クルミに負けないほどのものだって…♥
大丈夫だよ、俺が見たいって言ってみるのだから…不潔だなんて思うわけないじゃないか♪
それに、みんな魔法が使えるんだろ?だから、ウンチからばい菌だけ除くことだって、その気になればできるはずさ…♪

…いつかちゃんと見せてね、ナイン、俺の目の前で…そういうところをね…♥
(言いながら、腰使いをもっともっと、早く強めていって…)
(よく締め付けて来るナインの、お尻の中にたっぷりと射精する準備を整え、急速に上り詰めていく…♪)

【それを受け入れてくれた葵も、ありがとうね…♥(よしよし、と頭を撫でて)】
【うっ、ん…葵は本当に、おチンポしゃぶるのが大好きだね…美少女でスタイルも良い、まだ15のお嬢様なのに…♥】
【とてもキモチいいよ…お口でしながら、今度は胸に挟んで、扱いてくれるかい…♥】


712 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/03(日) 00:41:11
>>711
あああっ… やっぱりそうなの…? んっ、なんだか興奮しちゃうの…。変態っぽいこと、してるっていうのに…。
(今してるアナルセックスも、ナインにとっては変態プレイに違いないと思えていて)
(でもそれで興奮できるなら、この先もっと卑猥なこともあれこれしちゃうかも)
ああ、それは… ん、できるって思う…。でも、本当に見たいなんて… そんないいものじゃないって、思うの…。
(実際、葵のするところを何回も見てるって言われたらきっと自分のを見てもマスターは喜ぶのかと、なんとなく感じてて)
(でも恥ずかしいものだから、素直にそれを認められないようで)
あ、ああああ激しいの、マスターのエッチ、ああっ♥ もう、私も… おかしくなっちゃう…♥ はぁっ、中に来ちゃうの、熱いの出してマスター…♥
(言葉少なながらも、マスターに気持ち良くなってと伝えて♥)

【はぁっ、こんなにすごいおチンポをおしゃぶり…♥ はい、たっぷり気持ち良くなってくださいね…♥(上半身脱いじゃって、乳首から谷間におチンポを当てて行って)】
【やはり、これをしているのが一番興奮します…♥(んじゅるるうっ、ちゅきゅっ♥ すりすりっ… ちゅるっじゅぼじゅぼじゅるるぅぅっっ♥)】
【ご主人様に覆いかぶさって、お尻を持ち上げたまま小さなパンツも見せつけてあげて♥】


713 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/03(日) 00:57:45
>>712
変態っぽいことをして昂奮しちゃうのは…ナインも変態の血が眠っていたからさ…♥
大丈夫だよ、いいものに思えてくるから…段々、ね…♥

熱いの出してマスターだなんて…なんてかわいらしい、おねだりをしてくれるんだ…!
俺はもう嬉しくなっちゃうよ!いいとも、いっぱい中に来てあげる!出してあげるからね、ナインっ♥
(昂奮して、もう両のお尻を思い切り…めちゃくちゃにびしばしと掌でたたきながら)
(今まで以上に乱暴に、激しく突いて抜いていく…二人の身体はがくがく揺れ、腸内は摩擦で熱くて溶けそうな錯覚に襲われて♥)

んんんんっ!!出るっ!!
(びゅぶっ!びゅぐっびゅるるるるっ!!どぷっびゅるるるっ!どびゅっ…!)

【葵は…俺が粗チンだったら惚れてくれなかったのかな…なんてね♥】
【ああっ、このマシュマロパイズリ…天然でできるのは、ナインが来るまで葵だけだったものね…♥】
【俺も、こうしているとき…とてもキモチいいし、安心するし…葵に奉仕させてるって気になるんだ…♥】
【パンツも可愛いね…やっぱり好きな人の前に出るときは、下着もおしゃれするんだろうね…女の子だもの♪】
【(両手を伸ばして、持ち上げられたお尻を掌でモミモミ、スリスリしながら)】


714 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/03(日) 00:59:17
>>713
【マスター、今日はこれくらいで… また続きは書いておくから。よろしく】
【お尻を叩くのも、とっても悦んでるの… やっぱり変態さん】


715 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/03(日) 01:13:24
>>714
【ん、了解…ナイン、お付き合い本当にありがとうね♥】
【楽しいデートの時間は、本当にあっという間だね…♪】
【ナインがとてもいやらしいから、そうしたくなっちゃうのさ、ふふ♥】

【葵も、今日も本当にありがとうね】
【遥、クルミ…ちゃんと二人のことも、いっぱいかわいがるからね、安心して♥】
【今年こそは、テスラちゃんとしょっしょちゃんも堕としてしまおうね…♥】


716 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/01/03(日) 01:19:14
>>715
【うん、またいっぱいしてほしくなっちゃう… いやらしいって言われても、嫌じゃないかも】

【はい、やっぱりおしゃぶりは興奮します♥ また続きも書いておきますので♥ では、おやすみなさい】


717 : <削除> :<削除>
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718 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/01/15(金) 20:26:49
【こんばんはご主人様、新年から何やら騒ぎになってしまったようですが】
【私から言えるのは… そうまでしてお話をしても楽しくないでしょうに、ということです】
【集中していただけないのが分かってしまっては、お話をするほうとしても楽しくないものです】

【もう一人の方にも言われたようですし、予定がかち合ってしまったのでしたら正直に言っていただければ、と思うのです】
【騒ぎになって無用に目を付けられるのは、ひとつもいいことがありませんので】
【これでお分かりいただけたのでしたら、これ以上私から言うことはありません。またお話しできる日をゆっくりと待っていますので】


719 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/01/23(土) 03:51:14
【何を言っても言い訳にしかならないと思うので、ごめんなさい】
【集中は俺なりにしているつもりだったけどね…】
【葵がそのことについて、良くないと思っているのはわかったので、これからはしないようにします】

【今週末、よかったらデートして欲しいです】
【以上…近況、こちらもリアルで様々なことがあって、心が折れそうなご主人様でした】


720 : <削除> :<削除>
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721 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/01/24(日) 00:20:34
>>719
【こんばんは、分かってくれればいいのですが… やはり無理矢理なロールでは楽しくないのでは、と思いますし】
【私のことだけ考えてほしい、というのはワガママでしょうか】

【週末は私も用事がありますので、また落ち着いたところで会いましょうか】
【お返事を書くのも、私のほうが落ち着かなくなりそうですので…】
【では、またゆっくり会えるときに待ってますので】


722 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/06(土) 11:45:46
>>721
【葵へ…明日日曜日の13時から、デートできないでしょうか】
【忙しかったら無理にとは言わないので…】


723 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/06(土) 23:32:10
>>722
【あ、こんばんはご主人様。では13時で、久しぶりにデートとしましょうか】
【あまり考えすぎないで、くださいね?】


724 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 12:50:31
【では、少し早いですがお待ちいたします】


725 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 12:56:45
>>724
【来てくれて嬉しいよ、葵…!(後ろから、ぎゅっと抱きしめて)】
【それに、あまり考えすぎないでって、言ってくれて…本当にありがとう…】


726 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 13:02:42
>>725
【こんにちは。私のことを嫌にならないでくれたら、なによりです】
【騒ぎになってしまったのは仕方ないですけれど、同じ事を繰り返さないでくださいね?(後ろ向きに振り向くと、正面から抱き付いてってお願いして)】


727 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 13:06:27
>>726
【葵のことを嫌いになるわけないじゃないか】
【むしろ、葵に嫌われないかって、ずっと思ってたから…】
【ああ、葵っ…!(正面から葵を抱きしめると、唇を重ねて…舌を差し込み)】
【(胸やお尻にも掌を這わせ、たっぷりと擦って揉みしだいた…)】


728 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 13:10:25
>>727
【ふふ、私もああいう苦言を呈するのは心苦しいものですし… でも、嫌いでないというのは本当みたいです…♥ んっ、うう…(キスしながら舌も絡めて、身体をいっぱい可愛がってもらって)】
【でも興奮しすぎでは… あん、私も落ち着いていられなく… 前のお話の続きをしようかと、んぁぅ♥(興奮してるものだから、このままえっちなことをしたくなっちゃいそうで)】


729 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 13:12:44
>>728
【ぷはぁ…一か月ぶりの葵だから…ああ、この大きなおっぱい、柔らかいお尻…(モミモミ、モニュモニュ…)】
【そうだね、前の…>>713の続きからでいいのかな?】
【最後は俺だから、ナインからの書き出しになるね…】


730 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 13:14:08
>>729
【あんもう、おっぱい大好きなのですから♥】
【そうですね、ではお返事からで。ご主人様の言葉を聞かなくては、お返事を書くのもためらわれましたので… では♥】


731 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 13:22:01
>>730
【おっぱいが嫌いな男なんていないさ…ま、俺は確かに大好きだけどね♪】
【それじゃ、お返事待ってるよ…葵♥(ちゅっ)】


732 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 13:22:49
>>713
あっああああ、中に… 膨らんで溢れる、うう…♥
(お尻に出される感覚を、言葉少なながらもちゃんと伝えて)
(慣れていないながらも、しっかりと感じてることを表情で分かってもらえるはず)
ん、うう… お尻が変な感じする…。でも、マスターも喜んでる…♥
でも興奮してお尻叩かれるのは、恥ずかしい…。
(痛みには慣れてても、裸のお尻を好き放題ペンペンされるのは恥ずかしいようで)
んぅ、ああ… ゆっくり抜いて… お腹が熱くなってきてきそう… それとも、まだ出し足りない…?
(こうやって中に出される感覚を磨いていったらどうなるか、そこに興味が出てきたようだけど)
(お腹が熱くて、少しだけ動いてしまってることに更に恥ずかしくなってて)

【そうですね、未熟であれば自分で鍛えるほうが先ですので♥】
【いっぱいしてくれるの、とてもいいんです… で、でもそんなことしたら私も…♥(おっぱいで両手が塞がってるから、脚を動かして興奮してるのをなんとかしようとして)】


733 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 13:34:27
>>732
はぁはぁ…ああ、ナイン…♥
縛られて、まんぐり返しのこんな格好で…お尻に射精される感じは、どう?
恥ずかしいだけじゃなくて、気持ち良かったかい…?
(ナインの言う通りに、ゆっくりと肉棒をアナルから引き抜いていく)
(腸液と白濁の入り混じった、体液にコーディングされたモノが、にゅっぷり…と音を立てて出て来て)
(ナインにも、その様子はバッチリ見えたはず…♥)

【おおっと、葵ったらそんなことをいうなんて、怖いな…粗チンじゃなくて本当によかった…♥】
【おチンポ、しゃぶりながらお尻、触られてこんなに感じちゃって…ほんと可愛いな、葵は…♥】
【我慢できなくて、脚をもじもじさせちゃってるみたいじゃない?】
【はぁ、あっ、おっぱいの圧と柔らかさがすごい…お口も、そんなに啜って舐めて…おいしいかい…?】


734 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 13:47:05
>>733
う、あああ… うん、気持ち良くなった…。私も変態の血が流れてるって、本当かも…///
(確かに言われてみれば姉さんも、育ての親も変態っぽいところがあるかも、なんてことまで考えてて)
あ、待って…! そんなとこ見たら恥ずかしい、あああ… い、いっぱい濡れてる…。んっ、ううぁぁ…
(抜けていく時にも声をあげて、完全に抜けるまで感じてることをマスターに教えてしまってて)
マスターも気持ち良くなった…。もっと変態なことしたら、もう戻れないのに…。
(昔のような、自我が崩れていくような生活とは打って変わった幸せな時間)
(こんな気持ちいいことがあるって知ったのも、もちろん初めてで)

【マスター興奮してたの…。そのうち、下の毛も… マスターの好みにされちゃうかも…///】

【しかたありませんわ、粗チンでは女の子に喜んでもらうには早すぎますので♥】
【んっ、あああ… その通りです…♥ ご主人様におっぱいで出してもらうまでは、我慢です♥(激しい動きと、嫌らしい舌使いでねちゅぬちゅっ♥って卑猥な音を響かせて)】


735 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 13:53:18
>>734
大丈夫だよ…俺も変態だからね…♥
それに、ナインは変態の血が流れてたって、とっても可愛いよ…♪
さ、ほどいてあげようね…いったん、身体を綺麗にしようか、お風呂でね
俺の部屋の風呂は、とっても狭いけど…一緒に入ろうね♥
(言いながら、縄を解いていき…まんぐり返しの体勢から、ナインを解放してあげる)

大丈夫だったかい?初めてのSMっぽいプレイだったけど…
痛すぎたりとか、イヤすぎたりとか、なかった?
(叩いていたお尻を、今度は優しく撫でさすりながら)
(肩を抱きつつ、二人でゆっくりと、浴室へ歩んでいく…トイレと風呂が一体型になった、狭い空間へ)

…ふぅ♥
(シャワーをひねり、温度を丁度良く調節すると)
(それを上に固定して、ナインにこちらへ来るように、手で促して…)

【ふふ…その時は俺に剃らせてくれるかい?ナイン…♥】

【鍛えて大きくなればいいんだけどね…大きくならない人もいるから、葵ったら結構残酷だね♥】
【ううっ、も、もう…出ちゃいそうだ…葵、このまま出しても、いいのかい…!】


736 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 14:00:56
>>735
それなら、大丈夫…♥ 変態だったら変に思われないか、心配だから。
(実際、こんなことまでしちゃうのはマスターと葵たちの前だけだけど、それでも変な子に思われないかは気になるようで)
はぁっ、この格好も変態っぽいの… お尻まで丸見えで…。狭ければ、くっつくしか無さそう…?
(それほど表情を変えることもなく、一緒にお風呂に向かって)
あっ、撫でてもらえれば大丈夫そう…。痛いのは慣れてるけど、あんな風にされるのは慣れない、から…///
ん、それじゃ…。
(くっついてシャワーを浴びればいいというのは、姉さんとも経験してることで躊躇いはないようだけど)
(丸裸になったおっぱいが敏感になってる気がしてて、そこを軽く手で覆ってしまってて)
ん、あったかい…♥ マスターと一緒だと、ドキドキしてる、かも…。
ちゃんと洗って、キレイにするの…。

【ツルツルにされたら恥ずかしいから、お願いするしかないの…///(とても自分でするとは言えなくて)】

【んぅああああ、でも皮が被ってるとか、そういうのでなければ… あっあああ、もう出てしまいそうですか♥ お口にいっぱい…♥(ぬぶっ、じゅっるるぬじゅぅぅっ♥ じゅっじゅちゅぅぅっ♥)】


737 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 14:07:45
>>736
(ナインとくっついて、抱き合いながらシャワーを浴びていく)
(軽く手でおっぱいを覆いながら、どこか恥ずかしそうにくっつくナイン)
(その様子がとても可愛くて、掌を伸ばし…まずは背中と腰を、ぐっと抱きしめて)
(正面からナインを見つめながら…)

ナイン、ふたつお願いがあるんだ…聴いてくれないかい…?
(そういうと、背中の手をナインのお尻に、腰の手を胸に回して)
(ゆっくりと撫でさすって愛撫しながら…ナインの返事を待った)

【ナインのお願いなら、聴いてあげないわけにはいかないね♥】
【もちろん、ただ剃っちゃうだけでは済まないよ…わかっていると思うけどね…♥】

【日本人は仮性を含めてもホーケイさんが多いんだよ?いろんなおチンポを食べた葵なら知ってると思うけど…♥】
【はぁっ、あっ、お口に、出すよ…ううううっ!!(葵の、激しい大きな音を立てるおしゃぶりにとうとう負けて、精液をびゅくびゅくと…♥)】


738 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 14:15:29
>>737
んっ…♥ マスターの身体に包まれる…。こういうの初めてなのに、そんなに緊張してない…♥
(お顔を近くに見ながら、マスターがお願いがあるっていうのを聞いて)
あっ、あああ… マスターのえっち…/// お願いってなに…? 私で聞けることなら、だけど…。
(もちろん何をお願いされるか分からないけど、嫌ならちゃんと言うつもりで)
ん、こういうのもいい…♥ 葵たちも、こういうこときっと好きだって思う…。
(えっちな触れ合いに徐々に慣れていくつもりで、マスターの手で感じさせられるままになってて)

【え、ツルツルにされるだけで終わらないなんて…(それだけじゃない、と言われると疑問そうにしてて)】

【それは… ふふ、確かにそうです♥ ちゃんと剥いてキレイにしてあげて、おチンポの気持ち良さを教えてあげるのも嬉しいものです♥】
【う、んんっううう…♥ んぐ、んっんっ…♥(全部お口に受け止めて、吸い上げながらゆっくり抜いていこうと)】


739 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 14:28:08
>>738
まずひとつめはね…
ナイン、ほんとはもっとじっくりと、いやらしいことを教えてからにしたかったんだけど…
もう俺が我慢できそうにないんだ…ナインがあんまり可愛くて、えっちな素質充分みたいだから…

ナイン、次に逢った時…ナインの全てを、俺に頂戴?
欲しいんだ、ナインの全部…身も心も、なにもかも全部…
だから、次…ここに、おチンポを入れちゃうよ…
(ここ、の言葉と共に、お尻を撫でていた手を、股間へと持って行って)
(敏感そうなクリトリス、肉芽を撫でながら、膣口を指先でなぞった)
(「おまんこをして、ナインの全てを俺のものにしたいよ」という意思表示…)

葵も、遥も、クルミも…「うん」って言ってくれたことさ…
ただし、俺は欲張りだからね…一度受け入れてくれたら、もう離さない…
ナインのこともお嫁さんにしちゃうし、ずっと、ずーっと、えっちなことをし続けちゃう…
それでも本当にいいって、言ってくれるなら…
俺の唇に、ナインからキスをしてくれるかい…?
(きわめて真剣な顔をしながら、一世一代の「告白」をする)
(ナインが受け入れてくれるかどうか、胸をドキドキさせながら…)

【んんっ、はぁはぁ、はぁはぁ…♥ああ…葵のお口に、精液吸い取られる…】
【ちゃんと溜めてるね?えっち…♥何度やっても…この瞬間は最高だ…】
【ほら、ゆっくり抜いて…お口を開けて、中を見せてくれるかい…♪】


740 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 14:41:08
>>739
え、そんなに… 私がえっちだって…。んっ、それは… ここはとっても大事なところ…。ちゃんと可愛がってくれる人でないと……。
(ナインの初めてをもらいたいってこと、それがどれだけ大事なことかってくらいは、ナインにも分かる)
(お嫁さん、という言葉にマスターは本気なのだろうと考えてて)
…♥ あ、でも、それって葵たちにも… お嫁さんになってほしいって言った、ということ…?
うん、欲張りっていうのも本当みたい…♥ あっあああ、そこっ… 気持ちいい、みたい、ふぁぁ…♥
(クリトリスの快感は知ってる身体が反応して、さっきとは違った声をあげてて)
それなら… 本当にずっと可愛がってもらうの…♥ そうじゃなかったら… ダメ…。
(本当にずっと側にいても良さそう、って思いながら、自分から抱き付いてマスターの唇にキス♥)
(これでいい? って言うみたいに、瞳の奥を覗き込むような視線を向けてて)
ふふ、なら今度はお嫁さんにしてもらうの…♥ えと、もう一つは…?

【ふぅ、んっ…♥ ううん、いっぱい出ました…♥(じゅぱっ…♥ 唇から糸を引かせながら抜き取って)】
【何回しても、すごく興奮します… はぁ、ああんっ…♥(お口を開けば唾液に混ざったおチンポミルクをたっぷり溜め込んでて)】


741 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 14:53:18
>>740
ナインっ…♥
(葛藤しながらも、自分から抱き着いてキスをしてくれた)
(つまり、オッケーだってことだ…嬉しくて顔をほころばせ、ぎゅっ、と強く抱きしめた)

もう一つはね…君のお姉さん、テスラちゃんのことさ…
ナインがこうして俺のものになってくれたのは、とっても嬉しい
だけど…俺は本当に欲張りだから、できればテスラちゃんにも、ナインと同じキモチになってもらって、
俺のお嫁さんになって欲しいんだ、ナインも、そのほうが寂しくないんでしょう?

ただ、テスラちゃんのことは葵たちからも、ナインからもある程度は聴いて俺も知っている…
あんまり男のことが好きじゃないってこともね…
だから、葵や遥、クルミやナインと同じような手では、たぶんテスラちゃんには効き目がないだろうし
最悪、変身して暴れられて、俺がボコボコにされちゃうかもしれない…

そこで、テスラちゃんに対しては、今までとはちょっと違う手で
かなり強引に、レイプ気味にしちゃおうって考えてるんだ
それには何よりも、妹であるナインの協力が、不可欠なんだよ…

もちろん、他の子と一緒に、お嫁さんとして大事に扱うつもりなんだけど
お芝居も含めて…俺に協力をしてくれないかい?ナイン…

【偉いよ…葵は本当に…♪(言われた通りに口を開き、並々と精液を溜めこんだ中を見せてくれる葵)】
【よしよし…(頭を優しく、ゆっくりと撫でながら…そのいやらしい様子をじっくりと、視姦して)】
【さあ、葵…いつもみたいに、舌を躍らせながら…俺のザーメン、おいしそうに飲み込んでくれるかい…♥】


742 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 15:05:42
>>741
んぅ、マスター…♥ 嬉しいって、思ってくれてる…♥
(抱き締められれば本気だってことも分かって、嬉しそうに微笑んで)

姉さんも…? それは、かなり難しい…。マスターも知ってるみたいだけど… 危険なことになるに違いない…。
(レイプ気味という言葉を聞いて、それは勧められないという表情をしながら首を振って)
それに、姉さんはマスターの思ってるような人じゃ、ないかも知れないのに…。寂しくないには違いないし、いずれは知ってもらいたいの、お嫁さんになるってこと…。
(いろんなことを考えて、どう返事したらいいか迷ってしまう)
(それなら、まずは自分との関係を姉さんに知ってもらうのはどうだろうって、マスターに提案してみて)
協力はするけど、うまくいかなかったら諦めて…? 姉さんはマスターを失望させるかも知れない、って。
(自分だってまだ「お嫁さん」にはなれてないし、焦らなくてもいいのではないかって、そんな気持ちを込めて)

【んぁあ、おしゃぶりは最後まで興奮するのです…♥ んくぅ、ふぅう…あ、あっ…♥(感じてる声を聞かせながら、ゆっくりと飲み込んでいって)】


743 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 15:14:25
>>742
なるほど…そうか…
ナインがそこまで言うんだったら…そうしようか…

じゃぁ、次にセックスする時に…テスラちゃんにも、その様子を見てもらうってのはどうかな?
元々、最初からそういう筋書きで考えてたんだけど…
(それは難しい、危険だというナインの言葉を聞いて、ある程度考え直して)
(相手の提言通り、まずはナインと俺との関係を知らせようという方向に転換する)

テスラちゃんのことだから、ナインが洗脳されてたり、脅されてたりするかもって勘違いするかもしれないけど
ちゃんと、自分で選んだことだって、言ってね?
ナインがエッチに、いやらしいことを楽しんでる様を見たら
テスラちゃんも考え方を変えるかもしれないし…まずはそれで様子を見ようか
ナインも、それなら悦んで協力してくれるよね?
(ナインの胸を揉みしだきながら、そっともう片方の手で、ナインの掌を取り)
(まだ勃起して硬いままの、肉棒へと導き…そっと握らせる)
(その後、ナインのお尻の穴へと指を這わせ、2本腸内に差し込み、ぐりぐり♥と擦って刺激しながら…)
(熱いシャワーの雨の中、アナルセックス後の戯れを、ナインと楽しく過ごした…)

【ほんとに…おしゃぶりが、精液が大好きなんだね、葵は…♥】
【ごちそうさまでした、おいしかったですって、言って見て…♪】
【さて、葵のお望み通りお口に出したけど…これで収まりそう?それとも、もっと欲しい…?】


744 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 15:24:56
>>743
うん、ちゃんと関係を知ってもらったほうがいい…。え、でも… それは、姉さんに私の… えっちなところを見てもらうって、こと?
(そうすれば危険は無さそうだけど、今度は自分がとっても恥ずかしいことになってしまう)
(でもいずれは知ってもらうことだしと、協力することに同意して)
それじゃ、次に会ったときは、そうするの…♥ え、あああっ… 指入れたら汚いの、またお腹が動いちゃう…///
(恥ずかしがるけど、おチンポに手を導かれると興奮のほうが先に立って、そのまま濡れた手でおチンポを擦ってあげてて)
どう、こういうの… 気持ちいい…? 葵みたいに上手じゃないけど… いろいろ覚えていけたら、喜んでもらえる…♥
(またシャワーを使いながら盛り上がりそうな勢いで、お互いにえっちなところを弄り続けて♥)

【んはぁ…♥ いつもながら、とてもおいしくいただきました…♥(空になったお口の中も見せてあげて)】
【あ、えっと… 今度はこちらにも…♥ まだ出し足りないのでしたら、ですけど…♥(脚の間を指差して、床に座って拡げてみせちゃって♥)】


745 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 15:32:03
>>744
そうだよ、口で何度も言うより、えっちなところを一度見せたほうが、説得力あるでしょ?

ふふ、ナインのお尻の穴の中、ヒュクヒュクして指を締め付けてきてる…いやらしい穴になってきてるね…♥
うん、キモチいいよ…ナインの手、すべすべだ…そのまま段々強く扱いていって…♪
(ナインの乳首目がけてしゃぶりつき、舌で転がして舐めて吸い、大きな音を立てながら)
(お尻の穴とクリトリスとを、交互に指先で集中攻撃していって…段々盛り上がっていき…)

ナイン、ごめん…もう一回、お尻でシてもいい…?
(とうとう挿入したくて我慢できなくなり…そう告げてしまった)

【いい子だ…葵は本当にいい子だね…こんなの、勃起しないでいられるはずないよ…♥(望む返事をしながら、口の中を見せてくれる葵に)】
【ふふ、こちらじゃわからないな…はっきり、どこに欲しいか言ってごらん?】
【(もちろん、おまんこしてほしいというのは分かりきっているのだけれど…葵の羞恥を煽るための、いつもの儀式みたいなもの♥)】


746 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 15:37:58
>>745
うん、それはそう…♪ 姉さんにも、私の気持ちを分かってもらえそうだから。

んぅう、そんなっ… 指入れたら拡がっちゃう、あっううう…! おチンポ入ったところなのに、全然余裕がない…///
(かき回されるみたいになるとお尻も勝手に動いちゃうみたいで)
マスターも気持ち良くなって…♥ すごく大きくしてるの… あ、そんなっ… ここで…?
ちゃんとできるか、分からないけど…///
(シャワーを使いながらだと、このまま立った格好でするしかなさそうで)
(お尻を向けてマスターに奥まで入れてもらうことにして)

【あ、そんな恥ずかしいことを…/// わ、私のお、オマンコにっ… 入れてほしいのです…♥(ツルツルにされてる入り口とクリトリスを見せてあげて、早くほしいっておねだりしてて)】


747 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 15:45:59
>>746
どういう態度を、テスラちゃんがとるかはわからないけど…
できればちゃんと最後まで、見せてあげようね?ナインと俺の、愛し合うところをさ♥

おチンポ入るのに、指2本でもまだキツキツだね…お尻って、すごく不思議な時があるんだよね…
遥やクルミもそうなんだよ、普段はとてもきついのに…おチンポだと結構、すんなり飲み込んじゃう時があってさ♥
(かき回した指を腸内から引き抜き、ナインに体液まみれの指先を見せつけた後で)

そう、ここでね…それじゃ、そこの壁に両手をついて…
(立ったままお尻を向けてくれるナインに、そう促しながら)
(すっかりいきり勃ったモノを、もう一度ナインの尻穴へ…)
(両手の指で目いっぱい、穴を拡げておいて、亀頭をぴっとりとくっつけると)

いくよ、ナイン…んぅ…!
(腰を突き出し、ゆっくりとナインのお尻へ、再度の挿入をしていく…)

【葵っ…!(思わずがばっと、勢いよく覆いかぶさると)】
【(そのまま急いで膣口に肉棒をくっつけ、ふん!と鼻息荒く一呼吸して)】
【(葵の奥まで、一気に肉棒で貫いてしまった…ごつっ!)】


748 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 15:54:26
>>747
愛し合う… うん、姉さんにも分かってもらえると、いい…♪

それは多分… 慣らしてもらわないといけないのかも… 緊張して筋肉が解れないと、難しいって思うの。
(お尻の筋肉の具合なんだって気がしてて)
は、んぁはっっ…! え、そんなの見せないで、お尻の汚れが、うう…///
(出しちゃうところまで見せたくらいだし、お尻の穴が汚いってことくらい分かってるはずなのに)
(それにも構わないマスターに興奮してくるのを感じてて)
後ろから、うまくいくって思うから… うう、んっ… あっ、お尻に入るの、あっああああんっ…♥
広げられてくの、あっ… ううっ、んぐっ… クルミにも、こんなことを…? あの身体でもお尻に入るの、ビックリ… あっ、でも私も… だんだん気持ち良くなってくる、あっあああ♥
(濡れてるおかげか痛い思いはしないけど、奥まで入れられることに恥ずかしさと興奮を掻き立てられてて)

【あっ、そんな勢いが良すぎては… ああああっ、中に入って、くぅぅううんんっ…!(激しいのにしっかり入って、ご主人様を悦ばせるようにオマンコが動いちゃう)】


749 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 16:04:05
>>748
そうだよ、クルミだってこんなことをしているよ…
今度見せてあげようか?ふふ、もうナインも、葵や遥やクルミといっしょで、俺のお嫁さん候補だからね…♥

ナインのお尻の中…入れるたびにおチンポに慣れて、きもちよくなってきてるよ…!
締め付けの具合とか、最初よりもずっと、おチンポを感じさせるようにうねってきてるもん…♥
どう、ナインも…ウンチの穴の奥まで、おチンポ入れられるの、キモチいい…?
(両掌をナインのたわわな乳房に持っていき、指を食い込ませてグニュグニュと形を変えて揉みまくりながら)
(乳首を指の間に挟んで擦り、引っ張り…)
(そうしながら腰を前後に動かしだして、たっぷり濡れてドロドロの腸内をずちゅっ、ずちゅ…♥と肉棒で擦りまくっていく)

ナイン…最初におまんこじゃなく、お尻を経験して…良かったかい…?
ほんとは、お尻じゃなくておまんこのほうが先って子のほうが、ずっとずっと多いんだけどね…!
ふっ、ふっ、ふううっ、ああ、キモチいいよ…ナインっ…♥

【はぁっ、でも全部一気に飲み込んじゃって、悦んでるみたいだよ…葵のおまんこ…♥】
【乱暴にされたいんだろ、こんなふうに…ふんっ!ふんっ!】
【(勢いよく、まるで子宮口に石をぶつけて壊そうとするような勢いで)】
【(腰骨がぶつかるのにも構わず、激しく葵のおまんこを突き上げていく…♥)】


750 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 16:13:50
>>749
きっと恥ずかしがるって思う、クルミだったら…。でも、もうお嫁さんだったら… 見ておくのがいいって思うの…♥
(やっぱり他の人のえっちも興味があるみたいで)

んっうあああ、中に入るの、すごく変なのに… でも、だんだん慣れてきてるの…あっ、胸も一緒に… んぁはああっ、あああ♥ そこいっぱい気持ちいいから、触って…♥ んぁっ、お、そこぉっ…♥
(もうすっかり慣れた様子で、マスターのおチンポお尻で受け入れて)
(乳首が気持ち良くなって、マスターに弄られる度に膨らんできてて)
そ、それはっ… あああっ♥ どちらでもいいって思うの♥ お尻でするのも、みんなする訳じゃないって思うし… あああっ、本当は… お、オマンコで受け入れるものだって、いうから…♥
でも、こんなにいいこと覚えたら… 変態になっちゃう…♥ うん、出して…♥ お尻にいっぱい、あっあああああ♥
(気持ちいいって言葉に興奮して、そのままいっぱい出してとマスターにおねだりして)

【ううううっ、激しすぎますぅぅ…♥ ああああ、そんなされたら私も我慢が利かなく、ふぁあああっあああっ、んぅぉぉぁあっ、はぁっ♥(葵も同じように激しく締め付けて、ご主人様に射精させようとしちゃってて)】


751 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 16:15:36
【ごめん、ちょっぴり次が遅くなりそうだから待っててくれるかい?】


752 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 16:50:51
>>750
そうだね、正式にみんなが認めたら…いくらでも見る機会、あるからね?
そういうのもいいもんでしょ、ナイン…♥

変態になっちゃうんじゃなくて…ナインはもともと変態だったりして?
(首筋や耳たぶ、耳の穴に舌を這わせて舐めながら、そう囁き)
(二人の身体をより一層揺らして、激しい突き込みを、お尻の穴へ繰り返し…)

ああ、もう出そう…ナイン、言ってごらん!?
ナインは、処女なのにお尻の穴で気持ち良くなることを覚えちゃった、ヘンタイさんだって…!
その可愛い声で、ちゃんと言って!さあ…♥

【すっかり遅れちゃった、ごめんね?】

【葵がいけないんだよっ、そんなにエッチに俺を誘うから…!(ずぼずぼずぼ、ぐぼぐぼぐぽぐぼっ♥)】
【あっ!そんなに締め付けたら…もう出る、出ちゃうっ!】
【うううううううっ!!(びゅぐ!どぷっ!びゅる!びゅるるるる、びゅぐうっ…)】


753 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 16:57:35
>>752
見られて興奮するとか、そういうの… マスターはある? 私はなんだか、分かりそう…。
こんなことされてても、もう抑えきれない… ふぁああ、気持ちいいのがまた、来そう…♥
あっああああ、そ、そんなこと言わせるの、マスターの変態っ…///
(自分で変態と言ってほしいなんて、マスターは相当に意地悪だって思ってて)
わ、私はっ… 処女なのにお尻で気持ち良くなることを… 覚えた、変態なのっ… ああああ、もうこのまま気持ちいいの、して…♥
私もおかしくなりそう、ん、んふぁっ♥
(変態だって自分で言って、例えようもない興奮に包まれるのを感じながら)
(お尻でイくってマスターに囁きながら、激しく締め付けておチンポミルクを絞り出そうとしちゃう)

【ああああ、そんな♥ ご主人様がおチンポをそんなに興奮させてるからですわ♥ ああああ、中に、いやぁ♥ 種付けされてても、しまいまひゅぅぅ…♥(オマンコの奥に全部受け止めながら、葵もアクメアへ顔を晒してて)】


754 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 17:08:09
>>753
うん、あるよ…見られて昂奮すること、俺にもね…♥
葵も、遥も、クルミもそうだと思うよ、ナインにも、その辺をたっぷり、これから教えてあげるね…♥

ふふふ、可愛いナイン…いっそこのまま、処女のままお尻を調教し続けても、いいかもって思っちゃうな♥
でも、それじゃぁ子供は産めないから…やっぱりおまんこも、犯してあげるね♥

さあ、一緒におかしくなろう…!
(これまで以上に、激しく締め付けて来る腸内を、こちらも乱暴に腰を動かし、滅茶苦茶に擦りまくって)
(両掌を尻たぶに乗せ、勢いを付けて振り下ろし…ばちぃ、ばちいっ♥と、スパンキングをしながら)
(ラストスパートをかけて…その数十秒後)

んんっ!!
(今日何度目かの射精を、ナインの腸内の奥深くへ…どぷ、どぷぷっ♥と、染み込ませていった…♪)

【はぁはぁ…分かるかい葵…また、ボルチオを犯して…赤ちゃんの部屋にたっぷり、中だししてるよ…♥】
【今の葵のおカオ…とんでもないアクメアヘ顔だね…幸せそう…♥】
【(脇からスマホを取ると、葵のお顔を動画撮影しながら)】
【(まだキュッキュと締め付けてくる、膣内の余韻を楽しみつつ、射精を続けていた…)】


755 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 17:16:30
>>754
ふふ、やっぱり興奮するの… ♥ マスターに、いろいろ教えてもらわないと。

あ、お嫁さんってことは… 子どもも…? ちゃんと可愛がってほしいし、見ていてほしいの…♥
(出産してほしいということならちゃんと立ち会ってくれるのだろうか、なんてことも聞いてみて)
あっあああ、また激しくされるっ…! あっ、それ恥ずかしい、あっ…♥ や、音が聞こえて、ああああ♥
(激しい動きに力が抜けてしまいそうで、そのうちに中にいっぱい出されながら)
あっ…! お尻が、あぅっ…♥ また中に出されて…♥
(もう動くことはしないで、全部出しきってくれるまでそのまま待って余韻を楽しんで…♥)

【あっああ…♥ いっぱいもらってます… そ、そこは入ってはいけないところ、ですのに…♥】
【(子宮の奥まで犯されながらも、幸せなアへ顔になってて♥)】
【撮ってはなりませんわ、こんなところ…♥ おチンポでいっぱいです…♥(まだ抜いてもらいたくなさそうに、脚を軽く絡めてて)】

【今日はもうこれくらいでしょうか… これからも、お願いしますね♥】


756 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/07(日) 17:19:53
>>755
【そうだね、今日はここまでにしようか…ありがとう葵、そしてナイン♥】
【遥やクルミも、そろそろちゃんと、たっぷり可愛がってあげないと…嫉妬されちゃいそうだね♥】

【こちらこそ、これからもお願いするよ♥】
【今日も楽しかった…またね、それまで元気でいようね♪】


757 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/07(日) 17:21:46
>>756
【うん、みんなお嫁さんにするのはいろいろ大変なの…(ちょっとだけ微笑んでて)】
【それじゃ、また。今度は姉さんにも見てもらうのかも… また、ね?(手を小さく振って)】


758 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/13(土) 19:39:14
【葵へ。明日、日曜日の13時あたりから、デートできないかい?】
【予定を言うのが前日になっちゃうことが多くてごめんね】
【お返事なくても気にしないから、それじゃ、もしよかったら返事を頂戴ね…♪】


759 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 08:42:04
>>758
【おはようございます♥ では今日のお昼から会いましょうか。連絡が間に合うといいのですが】


760 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:00:00
【というわけで、そろそろ時間だけど…葵、来てくれるかな?】


761 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 13:03:50
>>760
【ご主人様お待たせしました、今日も時間まで楽しく過ごしましょう♥】
【では、今日は何をしましょうか…?】


762 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:09:03
>>761
【葵っ♥(ぎゅっと抱き着くと、胸を両手で揉みまくり…)】
【そうだなぁ、>>755の続きか…あるいは>>492の続きか…どっちがいい?】


763 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 13:14:08
>>762
【あんっ、今日もご主人様はえっちなんですから♥ では、>>492の続きとしましょうか】
【遥「あたしのえっちなところ、いっぱい見られちゃうよぉ… でも、期待してくれるなら、ね♪】


764 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:19:51
>>763
マタニティドレスが、ぐしょぐしょになっちゃったね…♥
いつかは本当に、遥もこうなるんだよ…俺と遥の子供を身ごもってね…♪
嬉しい?遥…♥

いいんだよ、遥…いっしょに、汚れよう?
お兄ちゃんもそうしたいから…ね?
(抜いてくれないと汚れちゃう、という懇願を無視し)
(逆にそう囁きながら、両腕でぎゅっと遥の胸と、ボテ腹を抱きしめると)
(これまで以上に腰を乱暴に動かして、アナルの奥深くから入り口まで、目いっぱい腸内を擦っていき…)

ああっ、遥のお尻もものすごくうねって、締め付けて…!
お兄ちゃんもそろそろ出そうだ…!
(出すまい、と踏ん張る遥のおかげで、肉棒は強烈に締め付けられ)
(それを振り払って強引に突いていくうちに、射精寸前になって…♥)

【では、こんな形で…今日もよろしくね、遥、葵…♥】
【それにしても…ふふ、ウンチプレイの続きをしちゃいたいなんて、変態でエッチだね、遥も♪】


765 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:20:21
【おっと、アンカーを間違えちゃった、>>492の続きだね】


766 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 13:26:43
>>764
うん、結婚したらきっと、ね…♥ そしたらとっても嬉しくなれるから、ちゃんと妊娠させてもらうの…♥
(お尻に入れられて喜べるようになったのも、お兄ちゃんのおかげ♪ でもこれからとっても恥ずかしいことになっちゃうんだけど)
うううんんっ、ほんとに汚れちゃうよぉ…/// それに出るとこ見ちゃうんだよ、お兄ちゃんらめぇぇぇ♥ あっあああああ♥
(お尻をぎゅっと締め付けるとお兄ちゃんのおチンポも気持ち良くなっちゃって、もう出ちゃうっていう声にすごく興奮しちゃってて)
いいよ、中に出してぇ…♥ そしたらあたしも気持ち良くなれちゃう… ああああ、もう限界ぃ、あっああああ…///
(イくって声も出せないまま、失神しそうなくらい全身が震えちゃって、あとはお兄ちゃんのミルクを受け止めるだけ)
(ただでさえボテ腹で余裕のない状態で、おチンポをキュンキュン締め付けちゃってて)

【うん、よろしくね♪ これからどうなっちゃうか、お兄ちゃん次第なんだよぉ…?///】


767 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:31:05
>>766
何度も何度も、妊娠させちゃうよ…?
遥に似た、可愛い女の子を産んでね…そしたら、二人でえっちなことを、教えてあげようね…♥

くうっ、遥…イク…っ!!
(とうとう、腸の一番奥深くに突っ込んだ肉棒の亀頭から)
(びゅるるるっ!!と、勢いよく精液を迸らせ始める…熱いものが、勢いよく遥の中を穢して)
(腸が灼け付いちゃうんじゃないかという錯覚を与えて…♥)
(ぶるぶるしながら射精を続け、アナルからウンチが漏れちゃう瞬間を、見届けようと結合部を見つめていた…)

【もう、戻れなくなっちゃうかもよ…遥…♥】
【でもいいよね…遥もきっと望んでくれることだから…♥】


768 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 13:38:15
>>767
えええ、子どもにも教えちゃうんだ… お兄ちゃんのえっちぃ…///

うん、お兄ちゃんイってぇ…♥ ああああっ、熱いの出てるよぉ…♥ はぁああ、お腹が変になっちゃうよ…///
(もうお兄ちゃんの精液で完全に我慢が切れちゃって、お腹が激しく動く音がしたかと思うと)
も、もうらめぇ…♥ 出ちゃう離れてぇ、汚れちゃうの… ひぃぁあ、あっ…♥
(繋がったままなのにおチンポを押し出そうとするみたいに中から溢れて、下品な音をさせながら強引に隙間から溢れようとしていて)
(ぶち、ぶりっ… びゅりゅりゅ、ぶりゅ…♥)
(まだおチンポが入ってるから勢いがないけど、だんだん臭いが辺りを包んでいってて)
や、ああああ、出ちゃってる… あああ、見ないでぇ、やぁんんっ…///

【うん、お兄ちゃんも喜んでくれてるみたいだし… あと、お外でっていうのも、見たいんだっけお兄ちゃん…///】


769 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:42:18
>>768
そうだよ、いけないかい…?
遥の全てはお兄ちゃんのもの…だから、子供だってお兄ちゃんのもの、そうじゃない…?

ああっ、あっ…遥のウンチ、すごい勢いで俺のおチンポを押し返してるよ…♥
(でも、そこで腰に力を籠め、強引に押し返すようにして、締め付けをしばらく楽しむ)
(それでも、強引に隙間から茶色いものがあふれてきて、たちまち辺りが臭くなっていき…)

(そうしておいて、唐突に、肉棒をずぼっ!と腸内から勢いよく引き抜いてしまった…♥)
(遥のケツ穴から、下品な音を立てて漏れ出す、ウンチが見たくて…♥)

【ふふ、そうだね…お外も見たいけど、それはまた今度かな?】


770 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 13:51:03
>>769
うう、そういうことになっちゃうんだぁ…/// じゃ、責任持って教えてあげないとね、あたしと一緒に。
(なんだかその気になってきそうだけど、とってもいけないことをしてるような気がしないでも)

う、うぐっ… お兄ちゃんもうだめぇ… 溢れちゃうよぉ、お兄ちゃんのおチンポでおかしくなっちゃうぅ…♥
はぁはぁ… え、あああああっ!? ゆっくりしてくれないと大変なの、ひぁあああああ♥
(いきなり抜かれてしまっては勢いを加減する余裕もなく、そのまま盛大にお尻から溢れて和式便器の中に勢いよく落ちていくことに)
(お尻から便器の間に次々と噴き出して、全部お兄ちゃんに見られちゃうことに)
(ぬちゅっぶりっ、ぶりゅりゅぶりりりっ♥ ぶびぃぃぃぬちゅぶりゅりゅっ…♥)
(ぶびぶりぶりっ♥ ぶっびびぷぶぶぶぅぅぅぅっ、ぷぶぶっ…♥)
(もう完全に放心した状態で、出るがままに脱糞を続けてしまっていて…)

【そうだね、今でもすごく恥ずかしいのにぃ… お兄ちゃんに全部見られちゃったよぉ…///】


771 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 13:58:01
>>770
そうだね、責任を持って教えてあげないとね…♪

ああ…遥…♥
そんなに勢いよく、ウンチをぶりぶりしちゃって…♥
(身体が、おチンポが汚れるのも構わずに、遥の脱糞ショーを、じっくりと視姦していく)
(遥はショックと恥ずかしさ、腸内の気持ちよさで放心状態のようだ…♥)
(すさまじい音、物凄いニオイが辺りに響き渡り、漂う…)

(そして、ようやく遥のお尻から、脱糞が止まったころ)
(放心状態の遥の上体を、強引に引っ張って立たせると)
…愛してるよ…遥…♥
(と言った後、横を向かせて唇を奪い、舌を差し込んで絡めて)
(異常な雰囲気の中で、遥にずるい愛の告白をして、反応を確かめるのだった)
(両掌の指で、マタニティドレスの下の乳首を、ぎゅうっと摘まんで母乳を搾りながら…♥)

【ほんとはお兄ちゃんに全部見られて…嬉しいんじゃないの?ふふふっ♥】


772 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 14:11:13
>>771
や、あああ… お兄ちゃんも汚れちゃうよぉ… でも、気持ち良くっておかしくなりそう…♥ あ、お兄ちゃんそんなに見てる…♥ あ、あぅっ…♥
(長い時間続いた脱糞も終わって、便器の回りにも出したものがこぼれてしまってるけど)
あっ、お兄ちゃん…♥ 愛してるよぉ… でも、こんなことしちゃったのに、あたしのこと嫌いにならない…?
(一番恥ずかしいことをして喜んで、しかもお兄ちゃんのことまで汚しちゃったかも知れないのに)
ううんっ、今度はおっぱいも出ちゃうっ… はぁああ、また気持ち良くなっちゃう、おっぱい出るところも、見てぇ…♥
(指の間に母乳を溢れさせながらも、お兄ちゃんのキスに夢中になって舌を絡めていっちゃって)
はぁはぁっ、母乳出ちゃうなんてえっちなのに… でも、すごく気持ちいいんだもん…♥ はぁあああ、またほしくなっちゃうぅぅ…♥
(今度はオマンコにももらいたくなって、お兄ちゃんを熱く見つめちゃってて)

【う、うんっ… 見てくれるの嬉しい…♥ 好きなことや見たいこと、いっぱい教えてね…?】


773 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 14:17:23
>>772
ウンチしてるところを見られて、キモチヨクておかしくなりそうだなんて…
遥もとってもいやらしくなったね…♥
(ちゅっ、と軽いキスをした後、ようやく口を離して)
こんな時に愛してるって言われるの、ドキドキするかい?

嫌いに…どうしてさ?だって、俺が…お兄ちゃんが見たいって言ったんだよ?
遥はその通りにしてくれただけでしょ?
むしろ、遥こそ…お兄ちゃんのこと、嫌いにならないでいてくれるかい…?

ふふ、いやらしくて甘ったるいミルク、いっぱい吹き出てるね…
でもちょっと二人とも汚れちゃったから…お風呂まで行こうか?
ここで洗うよりは、お風呂場まで我慢したほうがよいからね…
(そういうと、汚れた肉棒に大きなコンドームをつけて)
(遥のお尻を適当に拭いてあげながら、二人で浴室を目指そうと)

【遥…ふふ、お風呂場で見たい事いうから、期待しててね…♪】


774 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 14:23:39
>>773
うん、いっぱいヘンタイなことしちゃったのに、愛してるって言われたら… 興奮して変になっちゃいそう…♥
(とっても嬉しかったみたいで、照れ笑いしながらお兄ちゃんの手を取って)
ううん、あたしも興奮しちゃったんだもん…♥ それにね、こんなことして喜ぶあたし、変に思わないかなって…。
(その心配はなかったようで安心して、ちゃんと身体をきれいにしてもらうことに)

あ、それじゃ一緒にいこっか…♪ 二人で洗いっこするの、楽しみ…♪
(お兄ちゃんがそのままコンドームを着けてるのを不思議に思いながらも、そのままお風呂に)
(もう簡単に脱げる状態だったので、そのままお兄ちゃんの前でドレスを脱いでいこうとする)
(もっともお腹がまだ大きいままだから、そのうち元に戻すのかなと思いつつ)


775 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 14:32:00
>>774
遥…ふふ、本当に愛してるよ…♥
いいじゃない、それを言うならお兄ちゃんだって一緒さ…
こんなことをして喜んで、昂奮しちゃうお兄ちゃんを、変に思わないかい?
(よしよし…と、お尻を撫でまわして)

おっと、ポケてんを持ってきてね…遥…♥
(お互いに汚れた体のまま、服を脱いでいく…途中で、遥にそう告げて)
(すっかり裸になると、まずはシャワーを出して、温度調整をして)

ねぇ、遥…お兄ちゃんのこの汚れたおちんちん…しゃぶれるかい…?
(コンドームを取り去ると、ムワッとした臭いニオイが、辺りに漂い…)
ばい菌が入ったらいけないから…ポケてんの力で、菌を綺麗にするのは構わないよ…♥


776 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 14:40:57
>>775
え、そっかなぁ… いっぱいえっちなことしちゃったんだし、喜んでくれるなら、いいかなって…♥
(二人とも興奮できちゃってるんだし、そこは気にしなくても良さそうで)
あ、ポケてんを? いいけど、どうするのかな…?
(お風呂で変身してっていうわけもないだろうし、少し疑問に思いながらも持ってきて、そのままシャワーを使って)

じゃ、きれいにしないと… え、ええええっ!? こ、これをなのかな…?///
(汚れたままコンドームを被せたのはそういうことかと気づいたけど、それをそのままだなんてとってもいけないことに決まってる)
(バイ菌とかはポケてんの力でどうとでもなるけど、そんなのしちゃっていいのかなと、お兄ちゃんのおチンポを見ながら迷っていて)
うう、お兄ちゃんの意地悪ぅ…/// んっ、れろっ… う、ちょっと変な味かもぉ…
でもちゃんときれいにしてって、ことなんだもんね…? ちゅっ、う、ん…///
(迷いながらも、ついに汚れたおチンポに舌を当てて唾液で濡らしていっちゃってて)

【お兄ちゃんの見たいことって、もしかしてこれだったの…?/// こんなのいけないことなのにぃ…///】


777 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 14:48:07
>>776
遥…ふふ、そう、これをだよ…
とってもいけないコト…普通の人はしないことだけど…
お兄ちゃんのこと、大好きな遥は…できるよね…♥
(両掌で、シャワーの雨の中、遥の頭を撫でていると)
(ついに意を決したかのように、しゃがみこみ肉棒を前にして…舌を当ててきた遥)

どうだい、ウンチを舐めてしまった気分は…ちょっと変な味だろうね…♥
さあ、もっと口いっぱいに、奥まで咥えこんで…いつもみたいに、おチンポをキモチヨクしてくれるよね、遥…♥
(腰をゆっくりと振りながら、遥の髪留めに手をかけ…ツインテールを、解いていく)

【ふふ…葵についで遥にも…とうとうこんなことをお願いしちゃったね…】
【でも、お兄ちゃんが見たいことはこれだけではないんだよ…♥】


778 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 14:57:28
>>777
あぅ、葵ちゃんもしてたんだぁ…/// なら、大丈夫なの… ちゅっ、んん…♥ いっぱい汚れちゃったの、きれいにしないと…
(舌を当ててしまえば、もう迷うこともなくなったみたいにお口に含んで出し入れを始めちゃって)
(ぬぼっ… ぐぶちゅっ、じゅるじゅぶぼっ…♥ じゅちゅっじゅぷじゅぶっ… れろ、じゅちゅるるちゅちゅっ♥)
(いつもよりはゆっくりと、丁寧にきれいにしていくおしゃぶりを)
んっ、お兄ちゃん嬉しそう… あたし、またヘンタイになっちゃったのに…///
きれいになったら、またいっぱい出ちゃいそう… お兄ちゃん、ああっ…♥
(おしゃぶりでこんなに興奮しちゃうんなんて初めてで、だんだんと動きを早くしていきながら、お兄ちゃんの前で髪を下ろした姿を見せちゃってて)

【うん、まだあるって… なにかなぁ…?】


779 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 15:07:18
>>778
ああっ、遥…とってもキモチいいよ…♥
(両掌で、髪を下ろした遥の頭や頬を撫でてあげながら)
(されるがままに、丁寧なお口のお掃除、おしゃぶりを堪能していって…)
そうさ、葵も…こうしてくれたんだよ、んっ、んんっ…♥
そ、そんなにお口で丁寧にされたら、また出ちゃいそうだ…♪

ねぇ、遥は今、ナニをしているの…ちゃんと、その可愛い声とお口で、言ってごらん…♥
私は、自分の出したウンチで汚れちゃったお兄ちゃんのおちんちんを、お口でキレイにしてるんだ、って…♥

【一時的でもいいから…遥の乳首に、ピアスをくっつけてもいいかな?】
【もし大丈夫なら、乳首だけじゃなく、クリトリスにも、舌先にも…そんな、淫靡な遥の姿も、見てみたいな…♥】


780 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 15:14:17
>>779
んぷっ、んっ… あたしの中に入ってたの、おしゃぶりしてるよぉ…/// 葵ちゃんも、なんだね…? っ、ああああ♥ なんか変だよぉ、興奮しちゃうの…♥
(興奮しちゃうって言葉の通りに、ついには自分でおっぱいを触り始めて興奮してるのをお兄ちゃんにも教えちゃう)
うん、いいよぉ… でも、中にももらいたくなっちゃうよぉ… んっんん、はぁうんっ♥ すごくいいよ…♥
(ぬぶるじゅるっ、じゅちゅじゅぶっ♥ ちゅじゅっじゅるるっ… じゅぱっ、れろちゅちゅうううっ♥)

え、えっと… あたしは今、お兄ちゃんのおチンポ、おしゃぶりしてるの…♥ あたしの… う、うんちで汚れちゃったから、お口できれいにしてあげてるの♥
(ちゃんとお兄ちゃんに聞こえるように言って、手の動きもエッチにしながらやがて足のほうへと)
(そのまま気持ちいいところを自分で触りながら、お兄ちゃんに出させてあげようとしちゃってて)

【え、ピアスを…? あたしに似合うかなぁ、一回くらいなら、してみてもいいかも…///】


781 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 15:19:12
>>780
こんなヘンタイなスカトロジーなことをして昂奮しちゃうなんて…
遥は本当にヘンタイさんの血が流れてるんだね…こんなに可愛いのに…♥
(でも、それがうれしくてつい…肉棒は勃起しっぱなし、先走りは漏れまくり)
(ビクビクと何度も肉棒を、腰を、背筋を震わせながら、遥の激しい、興奮したおしゃぶりを甘受していた…♪)

ふふ…今の言葉、動画に撮ってるからね…♥
後でみんなにも見せてあげようかな…ああ、自分でオナニーまでしちゃって…
遥、い、イクよ…んんっ!!
(遥のおチンポやおまんこを触りまくるオナニーを見ながら)
(とうとう、我慢できずに肉棒から精液を噴き上げる…ぶびゅっ!びゅっ!どぴゅぴゅぴゅっ…!)

【じゃぁ、キマリだね…おチンポつけてる今だと、クリトリスは無理だろうから】
【乳首と舌先に、くっつけちゃおうか…動画に撮ってあげちゃうからね…♥】


782 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 15:25:34
>>781
うううん、きっとお兄ちゃんに教えてもらったからだよぉ… お兄ちゃんすごく大きくして… えええ、これ撮ってるのぉ!? それ恥ずかしいよ、やぁああんっ///
(もう自分で触ってる様子まで撮られちゃってて、今さらやめるわけにもいかず)
んぅあああ、お兄ちゃん出ちゃうよぉ、あっあああああ♥
(気持ち良くなりながらだから、おチンポもお口から飛び出して顔や体いっぱいに精子が飛び散ってかかっていっちゃって)

あぅぅ、お兄ちゃんまたこんなに…♥ でも、気持ち良くなってくれたんだね? とっても興奮しちゃったんだから…♥
はぁはぁ、お兄ちゃん…♥ お顔にかかっちゃったよぉ… でも、すごく出ちゃったね…?♥
(かけられた様子も見てもらいながら、それはそのまま動画に収まっていって)

【うん、おチンポ着けちゃうのもいけないことなのに… お兄ちゃんにここも可愛がってもらいたくなっちゃう♥】


783 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 15:30:10
>>782
はぁはぁはぁ…遥かがあんまりいやらしくて、可愛いからだよ…♥
いっぱい出ちゃったよ…遥のおかげで…♥
精液かかったお顔もエロ可愛いよ…どう、ウンチ舐めるのも…思ったより平気そう…?

じゃぁ、次はね…遥…
(こっそり持ってきて、傍に置いてあったピアスを、何個か取り出して)
これを、ポケてんの力で…遥の乳首と、ベロの先と…
あと、できたらでいいから、おチンポにも…つけてみて…?
(そういいながら、遥の掌に渡す…ちゃり、ちゃりっと、ピアス同士が擦れて音を立てた…♥)

【…やっぱり、おチンポにも付けちゃおうね♥】
【魔法って、こういう時に便利だよね…痛い思いして穴を開けなくても、つけられるから】
【まあ、お兄ちゃん自ら乳首に穴をあけて…ピアスを通しちゃうのも、一度ぐらいはやってみたいけど…♥】


784 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 15:40:56
>>783
えへ、こんなにえっちなのに… 思いきったら大丈夫って… お兄ちゃんのをきれいにしてあげるんだから。
(とってもいけないことだから、お兄ちゃんの前だけってことで♥)

あ、これって… 耳とかに着けるんでしょ? あたしには、そういうの似合わないかなぁ…///
(見ればどうやって着けるのかは分かったから、まずは乳首にくっつけて)
(次は舌先に、そして…)
お、おチンポも…? うう、それは恥ずかしいなぁ… じゃ、ここにも…///
(おチンポのきもちいいところ、皮の境目辺りに着けるって聞いた覚えがあったから、そこにもピアスを通して、とっても恥ずかしそうにしてて)
これで、いいかなぁ…? 痛いとかはないけど、こういうの可愛いって思う…?
(そこかしこにピアスをつけたまま、立ったポーズで見てもらって)

【おチンポにはどこに着けるか、あたしだと分からないから… こういう風にしちゃったよ】
【裏筋っていうのかな、そこの辺りに】


785 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 15:49:49
>>784
いっぱい調教してきた甲斐があったみたいだね…♥
ほら、シャワーでうがいしてもいいよ…♪

いいよ…とってもいやらしい、男慣れしてる姿になっちゃったね…♥
じゃぁ、次はそのまま、ピースサインでも出しながら…お兄ちゃんをエロく誘ってごらん♪
ちょっと頭のゆるい、ビッチな子っぽく…できるかい?
お金でさせちゃうのも躊躇わないような…♥

【いいよ、それで充分さ♪】
【亀頭につけてもよかったかもしれないけどね…♥】


786 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 15:57:32
>>785
んっ、でも大丈夫… お風呂あがってから、またスッキリするね…♥
(一応お口をゆすいで、またキスしてもらってもいいようにしておいて)

ええ、男慣れってえっちだよぉ…/// でも、こういうことには慣れてるかなぁ…♥ じゃ、こうやって…♥
(えへへって微笑みながら、両手でピーズして見せちゃう♥ こんなところも撮られちゃったらすごくえっちな絵になっちゃいそうだけど)
(床に両足開きで座って、お兄ちゃんにえっちなところを見せびらかすようにしながら)
これで、いいかなぁ… うん、とってもえっちな子になった気分…♪ お兄ちゃん、こういうのも好きなんだね…?
(そのうち自分で股間を指差して、今は勃起しちゃってるふたなりおチンポを見せてあげて♥)
(皮にピアスがくっついてるのも見せてあげてて)

【うん、でもお兄ちゃんこういうので喜んでくれるんだ、ちょっとビックリ】


787 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 16:05:20
>>786
そう、こういうのも大好きさ…どれどれ…♥
(床に両足開きで座り、すべてを曝け出している遥に、そうっと覆いかぶさるようにしゃがみこんで)
(まずは乳首を、小指で触り始める…乳首の中、乳腺に指を入れてほじくり返すようにしながら)
(くいくいと、ピアスの中に指を入れて引っ張り…あふれ出て来るミルクを、口を付けてごくごく飲みながら)
(もう片方の手で、勃起したふたなりおチンポを掴み、シコシコと扱きつつ)
(やはりこっちも時折、皮につけたピアスを引っ張り、指先で擽り…遥の反応を見ていって…♥)

【ふふ、遥が…普段そういうのと縁遠い子がやってくれるから嬉しいのさ♪】
【ここにはビッチな子なんて、全くいないからわからないけど…】
【最初からビッチだったら、あんまり昂奮はしないかもしれないね♥】


788 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 16:14:48
>>787
ひゃ、お兄ちゃんっ… んっうう、母乳すぐに出ちゃうぅ…♥ あっ、そっちもしたら、んぁあああぅっ♥ 気持ちいいの、すぐに来ちゃうからっ、ああああ♥
(母乳をこぼしながら、ふたなりおチンポで悶えまくっちゃう遥)
(しかもピアスを着けたままで、感度も上がっちゃってるものだからすぐにフル勃起になっちゃって)
んぁああ、お兄ちゃんいいっ♥ あ、あたしもうダメ見ないで、出ちゃうからっ…♥ やん、お兄ちゃん好き、イくぅっ…♥
(自分で触るくらい興奮してたせいで、絶頂しちゃうのも早くって、そのままお兄ちゃんの前で思いっきり射精を始めちゃう♥)
(ぶびゅるっ…! びゅりゅぶびゅぅぅっ…♥)
あ、ああああ… もう出ちゃったよぉ… お兄ちゃんにいっぱいえっちにされちゃってるからなの、うう…///

【そういえばそうかなぁ、あたしも葵ちゃんも、みんなお兄ちゃんとだけだもんね】

【あ、そういえば時間は大丈夫かな? あたしのほうはそろそろだから… 今日はハッピーバレンタインデーってことで♥(はいっと、ハートの形の包みを手渡して)】


789 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 16:23:35
>>788
【じゃ、今日はここまでにしようか、遥…とってもいやらしくて、ヘンタイさんだったね♪】
【おお、そういえば今日はバレンタインだったね…ありがとう、ちゅっ♥(ハートの形の包みを大事そうに受け取ると、ほっぺにキスをして♥)】


790 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/02/14(日) 16:26:19
>>789
【うん、今日もありがとう♥ あ、みんなの分もあるから、また会ったときにね♪(キスをもらって嬉しそうに、そしてみんなからのもお兄ちゃんに渡して)】
【じゃ、またね。この続きはもっとえっちにされちゃうんだろうなぁ…///】


791 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/14(日) 16:29:56
>>790
【こちらこそ今日もありがとうね、ああ、なんて嬉しいプレゼントだ♥】
【ふふ、そうだね…もっといやらしく、えっちに、遥を犯してあげるね♪それじゃ♥】


792 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/20(土) 15:33:18
【葵へ…今夜23時以降か、日曜日の13時以降でデートできないかな?】
【いつもぎりぎりになってごめんよ、それではお返事待っているね…♥】


793 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 00:24:21
>>792
【あ、ご主人様です。それなら、お昼にデートとしましょうか】
【今度はナインさんも、いよいよご主人様のお嫁さんに…♥ でしょうか?】


794 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 12:59:31
さて、ご主人様をお待ちしていますね。


795 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 13:07:42
>>794
ちょっぴり遅れちゃった…ごめんよ、葵♥
(今日は珍しく正面からやって来ると、正面から唇にキスをして)

それじゃ、今日は>>755の続きと行こうか…
ナインのことも、ちゃんと最後まで、俺のお嫁さんにしないといけないから、ね♪


796 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 13:11:50
>>795
あら、こんにちは♥ んっ、正面から抱き締めてもらうのが一番です…♥
(キスを受けながら抱きついておっぱいもくっつけながら)

はい、それではお待ちしていますね♥


797 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 13:23:00
>>755
はぁはぁはぁ…
(肉棒を腸内に入れたまま、ナインと一緒に射精後の余韻を楽しみつつ…)
(お尻がほどよくうねって、灼けるような熱さの中、適度に締め付けてきているのが、よくわかった…♥)

子供も…もちろんだよ、ナイン…いっぱい、子づくりしようね?
そして、ナインに似たかわいい子を…いっぱい産んでね…♥
(後ろから、胸とお腹に手を回し、掌でまさぐり、揉みながら)
(背中に舌を這わせて、ぺろぺろと舐めながら…そんなことを言って)

今日はとっても激しかったね…ここまでにしようか…♥
次は、テスラちゃんを呼ぶ関係上、葵や遥やクルミの力も借りるから、
日時はこちらから言うね…♥

【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ、ナイン…♥】

【ん、んん…入ってはいけないところに入れられているのに、とってもキモチよさそうだよ…葵ったら…♪】
【それに、俺の腰に脚を絡めてるじゃない…まだ抜いてほしくないんでしょ♥】
【(構わずに、そんな愛しい葵をスマホでパシャパシャ撮り、デジカメで動画を残して…♥)】


798 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 13:32:38
>>797
あっあああ… こんなことしてるのに、すごく気持ちいい…♥ これではえっちな子になったみたい…///
(葵みたいに、えっちなことをいっぱいできるようになっていくみたいで恥ずかしいけど、嫌ってことは全然なくて)

結婚したら、子どもも…♥ でも、私にできるか不安…。うん、きっと大丈夫。ちゃんと、見ていてほしい…♥
(出産するところも見ててほしいと言ったらどんな反応をするか、そこは分からなかったけれど… きっと悪い答えはないって信じてて)
(くすぐったそうにしながらも、マスターの舌先に肌の味を伝えて興奮してしまってて)

うん、それじゃぁまた今度… えっと、キス、すればいい…?
(お別れのキス、みたいなのをしてみたいらしく、おずおずとマスターとの別れ際にキスを落としてあげて)

【はい、それではお願いします♥】

【あああ、そんなことはっ… ご主人様が気持ちいいのでしたら、私もきっと幸せなのです…(下半身が奥底まで入ってるおチンポの感覚で震えていて)】
【えっ、こんなところを撮ってはなりませんわっ、ああああぅぅ///(逃げられないものだから、お顔を背けて恥ずかしがるくらいしかできなくて)】


799 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 13:41:20
>>798
えっちな子になっていくのは嫌いかい?
俺はとっても嬉しいよ…ナインが、俺の手でえっちになっていくのがね…♥

うん、産まれるところも、ちゃんと見ていてあげるからね…♪

…ふふ、それは是非、俺からもお願いしたいな…ナイン♥
…んっ♥
(キスを落としにきたナインを、改めてお湯のシャワーの中で、ぎゅっと抱きしめ)
(こちらからもキスを返した…ちょっぴり舌を絡めて、熱烈に♪)

(その夜、葵や遥やクルミに、メールを送ったのは言うまでもない)
(ナインの準備は整ったから、今までご苦労様…)
(あとは、日時を調整して、そこにテスラちゃんも呼んで)
(みんなでナインの処女喪失を、見届けてあげよう…そう呼びかけた)

【ああ、葵のおまんこの中震えてる…そんなにされたら、俺も萎えるどころじゃないよ…(刺激を受け、まだ大きいままの肉棒が震えて)】
【どうして?今の葵のお顔…とっても素敵だよ…♥】
【ちゃんと、顔を背けないで、笑って見せて欲しいな…俺の待ち受け画像にしちゃうから…♥】


800 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 13:51:26
>>799
そう言ってくれるなら… えっちな子になるのもいい…♥ 喜んでくれてるんだから。
でも出産はとっても厳しいものだから… うん、着いていてほしいの…♥
(そんなお話をしながら、今日のところはお別れして♥)

葵「あら、私たちが見届けてもいいものでしょうか…?」
遥「ん〜… きっとテスラちゃんがどんな反応するか分からないからだよね…」
クルミ「まったく、そうと分かっていてあえて見せつけるなんて、無謀というかチャレンジャーというか」
(それぞれのお返事をかえして、いよいよその日になって)
(まずは遥がテスラを呼んでくることにして)

テスラ「今日はなんでしょう水無月さん、とっても大事なことなんて言うから来てみたのに…」
遥「うん、あたしたちがもっと仲良くなるのに大事なこと♪ 今日はここだよ~」
(いろいろ、テスラに世間のことを教えてあげる係になってしまった遥、事情を知ってるものだから若干しどろもどろになりつつも)
(お兄ちゃんとナインの待ってるところまで、テスラを連れて行ってあげて)

【い、いやぁ…/// あああっ、そんなことはっ… 気持ち良くなって、おかしくなりそうですのに…(笑ってと言われて、なんとか恥ずかしそうな笑顔を見せて)】
【ふふふ、こんなことをしながら撮られてしまうとは…♥(おチンポを入れられて幸せ♥っていう、嬉しそうな笑顔になっていって)】


801 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 13:59:13
>>800
むしろ、葵たちが見届けてくれないと困るからね…
万が一テスラちゃんが暴れたら、いくらナインが傍にいても、俺の命にかかわりかねないだろ?
遥やクルミは、なかなか察しが良いようだね…
(などと、4人で話し合い・打ち合わせをしながら…その日を待った)

(遥がナインちゃんを呼んでくるまでの間)
ナイン、いよいよだよ…緊張、してるよね?
大丈夫、優しくするから…それに、みんなも見守ってくれるから、ね?
(そういいながら、大きなベッドの上で、ナインの肩をそっと抱きしめる)
(周りには、葵とクルミが、俺達二人を囲む形で見ていて)

ナイン、お姉さんが来るまでに、ツインファントムの衣装になってくれるかい?
それから…魔法の力で、避妊をお願いね?
ほんとはナカに出したら、妊娠しちゃう可能性あるから…
俺のは、濃くて量も多いから、すぐ妊娠しちゃうかもって、葵も遥もクルミも、言ってるからさ♥
(いやらしいことを言いながらおどけて、少しでもナインの緊張をほぐしつつ)
(これからの準備を済ませるよう、ナインにお願いしていく…)

【今は二人きりだよ?気持ち良くなっておかしくなることの、何がいけないのかな…♥】
【そう、その顔だ…今の葵…いやらしくて、幸せそうで、素敵で…心から、えっちなことが大好きって、顔に出てるよ…♥(パシャパシャ)】


802 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 14:00:04
【遥がナインちゃん→遥がテスラちゃん〜 だね、間違ってごめんよ】


803 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 14:09:55
>>801
葵「そういうことなら仕方ありません、分かっていても、もう止まらないようですので、二人とも♥」
(ナインも全く嫌がっていないのが、葵たちにも分かってるのだから協力してあげるのも自然なこと)
(いよいよその日、遥がテスラを連れてきて…)

え、変身してるの…? うん、そのほうが姉さんも分かってくれそう…。
中にもらったら妊娠しちゃうの、今はまだダメ…。葵みたいな守護の魔法を使えば…
(こんなことに使ったことは当然ないから、うまくいくか分からないけど… まずは変身しておいて遥たちが来るのを待っている)
クルミ「でも妊娠させるくらい、いっぱい出すつもりなんでしょう? それも、私たちの見てる前で/// まったくいやらしいんだから…」
(そうしてるうちに遥たちがやってきて、葵が中に迎え入れて)
テスラ「お、お邪魔します〜… え、この匂いは…?」
(慣れ親しんだ大好きな妹の匂いが、全く知らない家から漂ってくることに緊張を感じているテスラ)

【あああ、でもこんなところを見られては… あっあああああ♥ 撮られています、あっ…♥(おチンポをもらいながら撮られてて、下半身がきゅんとしちゃう)】
【(もう何でもご主人様に見せているというのに、おチンポを入れられるのは幸せっていうお顔をしていて♥)】


804 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 14:20:09
>>803
はじめまして…テスラさん、でしたね?
(左隣に変身済みのナインを置き、ベッドの上から服を着たままで挨拶をする俺)
俺は、ここにいるみんなと、親しくお付き合いさせて貰っている者です…
どうぞ、よろしく♪
(そう言って、正座をすると…テスラちゃんに対して、頭を下げて見せて)

ほら、ナイン…テスラに、今日何をするか、言ってあげて?
(事前に打ち合わせした通りに、「これから、大好きなマスターに、処女を貰ってもらう」ことを言うように促した)

【葵は撮られるのも好きみたいだね…いつか、自分たちだけのAVでも、撮影しちゃおっか…♪】
【はぁっ、おまんこが、子宮口がキュンキュン締め付けてくるよ…そんなにされたらまた…したくなっちゃうって…♥】


805 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 14:33:38
>>804
(ナインのいるところにテスラがたどり着くのに、そんなに時間はかからず)
(目の前に変身してるナインがいることに、まずは驚くけれど)
テスラ「あ、よ、よろしくですわ… なに、ちゃんと礼儀正しい方のようですね、ふふふふ」
(まだ緊張は解いていない… けれど、そばにいるナインは何の緊張もしていないのを感じると少しは安心して)
テスラ「それで… なっちゃ… じゃなくて、私のと〜〜っても大事な妹に用事というのは…?」
(と、テスラが質問してきたのを、代わりにナインが答えることに)
うん、姉さん… これから、大好きなマスターに… しょ、処女をもらって… くれることになってるの。
テスラ「な、ななっ…!? なっちゃん、冗談はいけないでしょう、こんな時に…」
(聞いたことが信じられないというみたいな表情をしているけど、葵がそこに付け加えるように)
葵「ナインさんは、こちらの方にすっかり心酔していらっしゃるようで♥ あ、そえとも処女をもらってもらうという意味が…」
テスラ「知っています! ですけれど、そんなことを認めるわけないでしょう…? ねぇ、なっちゃん…?」
…♥
(言葉を遮るように、そっとマスターの身体に抱き着いていくナイン)
(その様子を見れば、催眠などの効果によるものではないことはテスラには分かるということで、目の前の光景に頭が真っ白になってしまうような感覚に包まれていて)
姉さん、大丈夫… この人は悪い人じゃない…。ただ、欲望に忠実なだけ…。
(いつか、二人きりの時に言った言葉を、繰り返して姉さんにも聞かせてあげて)

【あん、そんなの卑猥ですわっ…/// でも、ご主人様に見せたことを全部撮ってしまわれるのですか…?(それこそ、おしゃぶりから恥ずかしいことの数々まで、ということになりそうで)】
【い、いいですわ…♥ お好きなところにたっぷりと、出してくださいませ…♥】


806 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 14:46:28
>>805
…とまぁ、そういうわけなんです♪
(言われた通りにした後で、ナインが、露出度の意外に高いファントム衣装で、そっと抱き着いてくる)
(それを、こちらも抱き返しながら…ショックで何も言えないテスラちゃんに、そう返した)
テスラさんも、賢い方ですから、もうお分かりでしょう?
もし俺のことが少しでもイヤなら…ナインが自ら、ぶっとばしちゃうはずですよね?
ファントムに変身してるんだし…

いくら今剣を持っていなくたって、その気になれば、
魔法少女たちは石を握りつぶすぐらいわけないのは、俺もよーく知ってますからね…♥
ナイン、キスしようね…
(と、ここでナインの顔の方を向いて、そうっと顔を、唇を近づけていく)
(皆の視ている目の前で、柔らかい唇を奪おうと…)

【そうだね…ちょっぴり別のストーリーをつけて…葵は俺にだまされて凌辱されたってことにでも、しちゃおうか♥】
【もう…出してあげたばっかりだっていうのに…でも、好きだ、葵…♥】
【(その豊満な胸の谷間にうずまるようにしながら、子宮の中を再度突き出す…腰を、身体を、お互いに擦りあうようにして♪)】


807 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 14:55:33
>>806
テスラ「そういうわけって、いくらなっちゃんが可愛いからって… していいことといけないことが…!」
(そう言うけれど、だんだん言葉に力が無くなってしまうのが分かっている始末で)
(なにせ、目の前のナインが嬉しそうにしているのだから♥)

ん、マスター…♥ 姉さんに見せびらかすの、ヘンタイ、すけべ…♥
(近づいてくる唇を見ながら、マスターなら喜んでしまいそうな言葉を並べてみせて)
(自分から唇を合わせて、きゅうっと押し付けてるのを分かるように首を傾けて見せちゃう)
テスラ「いやぁあっ… そんなことするなんて、私よりそっちの男のが好きなのっ、ああああ…///」
(呆然と見ているしかできなくて、それを葵が横から支えてあげながらご主人様に続きを促していて)

【ちゃんとお話もあるのですね♥ それだと、卑猥で恥ずかしいことをたくさん要求されることになってしまいますが…///】
【んっううううっ、したいと言ったのはご主人様ですのに♥ あああっ、中に当たります、子宮の奥なんて変態です、ひぃぃぃぃ♥(でも葵のほうもちゃんと気持ち良くなってるようで)】


808 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 15:06:44
>>807
二人のキモチが、お互いを求めているのに、ですか?
テスラさん、ナインだってもう一人の女の子なんですよ…
それとも、嫉妬しているんですか?大好きな女の子が、俺という男に奪われて…♪

ああ、俺はヘンタイですけべだよ…でも、ナインのことが大好きだ、愛してるよ…ちゅっ…♥
(唇を合わせて抱き合う二人…それを、テスラちゃんに見せつけるようにしながら)
(ナインの乳房に手を這わせ、下乳が今にも見えそうな服の隙間に入り込ませると、胸を揉みはじめ)
(もう片方の手でナインの掌を、俺の股間に導いた後…そのまま短パンのようなスーツの上から、お尻を撫でさすり始める)
(ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅと舌を絡めながら、唾液を交換し合い)
(葵や遥やクルミも昂奮して嫉妬しそうなぐらい、二人の世界に入っていって…♥)

【折角、両方ともそういうのが好きなんだから、お話をつけないとね…もちろん、たくさん要求しちゃうけど、葵もそういうのが好きでしょ♥】
【でも、おまんこを締め付け続けて誘ったのは、葵だよ…んむっ、んちゅううっ♥】
【(乳房にしゃぶりつき、舌で乳首や乳房そのものを舐めまわしながら、なおも子宮の奥を擽る様に、ねちねちと突き続けて…♥)】


809 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 15:14:49
>>808
テスラ「嫉妬っ…! うう、そうかも知れないわ…。でもなんだか… 嫌じゃなさそう…」
(見れば分かることなのに、それを認めることができないでいてただ眺めているばかり)

んぅ、大好きって本当に…? 姉さんに、こんなに見られてるっていうのに…♥ うううっ、あっ♥ それしたら気持ちいいのが、はふっ♥
みんなに見られちゃう、私がエッチなこと好きだっていうの…/// はっはあああっ、もうマスターには、ほとんど見られちゃった…///
(イくところも、直接ではないけどおトイレするところまで見られたって、マスターに囁いてるうちに恥ずかしさで身体が熱くなっちゃう)
んちゅっ、あはっ… きっと、今度は直接恥ずかしいところも見られちゃう… そんなのいけないのに、あっ…♥
(キスだけですっかりお顔を赤くして、次のことを期待するように胸を押し付けてあげて)

【そうですね、見られて興奮するようになってしまいました♥ ナインさんも、そうなってくれるのでしょうか♥】
【んっあああっ、そうですっ…♥ あああ、乳首したら大変です、膨らんで♥ ふぅあああっ♥(種付けしてもらう準備万端っていうみたいに、下半身をキュンキュンさせてて)】


810 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 15:22:14
>>809
嫌じゃないよね…ナイン…♪

ああ、本当だよ…んむっちゅっ、れろくちゅっじゅるる…ちゅぱあっ…♥
(身体を熱くして、感じている気を上げながら悶えるナイン)
(胸を押し付けてきた彼女に応えるように、一度口を離して)

ナイン、服をね、ぬがせっこしようか?
お互いに、産まれたままの姿になろうね…
(そういうと、ナインの魔法スーツに手をかけていき…ゆっくりと、肌から剥ぎ取りにかかっていく)
(もちろんナインの手は俺の服に当てさせて、脱がせてくれるようにお願いする)
(ズボンの上からでもはっきりわかるほど、股間はテントを張って盛り上がっていて…♥)
(これを見たときのナインちゃんや、他の4人の反応が、愉しみだった…♥)

【きっと、そうなるよ…遥やクルミやナインにも、AV撮るようにお願いしちゃおっかな…♥】
【胸がホントに感じやすいんだね…ああ、俺のお顔がすっぽりと…(谷間に顔を突っ込み、ぐりぐりと左右に振りながら)】
【(今度は強く、たたきつけるように子宮内を荒らしていくと…ますます葵の下半身はキュンキュン締めてきて…♥)】


811 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 15:35:13
>>810
…♪ みんなに認めてもらえるんだから…♥
テスラ「み、認められないのにぃ… うう、なんでそんなに嬉しそうに…」
んぅうぅう、姉さんも見てくれたら、分かるって思うのに…♥ うん、んちゅ♥
(お口が離れると、今度は脱がせっこしようって言葉にうなずいて、上半身からやがてズボンまで脱がせにかかってて)
マスターも、ここ見られちゃうのに…/// 姉さん以外は見たことあるんだけど、どんなになってるのか…♥
(いよいよマスターの下着を脱がせようかというところで、本当にいいのかなって視線を向けつつ、下着のゴムを引っ張ったりしてみせて)
(自分のほうはすっかり恥ずかしい格好になっていて、そばから姉さんの声にならない声が聞こえてるような気がして)

【あら、他のみんなにもですか♥ 絶対恥ずかしがると思いますのに…♥】
【あっそんなっ、おっぱいをそんなにしては、あああああ♥ も、もうイってしまいます、子宮に中出しです、んひぁああああ♥】
【(すっかり慣れてきた動きで、お尻をぐいぐいって動かして感じてもらっちゃう♥)】


812 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 15:45:14
>>811
ふふ、ナインもすっかり、えっちになったね…♥
葵も、遥も、クルミも…もしいやらしい気分になったら、一人でえっちなことしても、全然かまわないからね♥
(といいながら、脱がせ合っていくと…ナインのほうは、すっかり裸になってその肢体を曝け出し)
(俺は、下着一枚になって、最後の砦のみになっていた…股間の盛り上がりを、見せつけながら♪)

いいんだよ、ナイン…さ、下着を下ろしてごらん…♥
(そっとベッドの上に立ち、ナインの顔前に、股間を、下着を持っていくと)
(ゴムをひっぱる手を撫でさすってあげて、準備OKであることを告げる)
(下着ごしでも、雄のニオイはきっと…ナインの鼻孔に届いて、擽っているはず…♥)

脱がせたら…まずはお手手で、シコシコしてみせてくれるかい?ナイン…♥
頬ずりしたり、キスしたりしてもいいよ…♪

【恥ずかしがるからいいのさ♥そこを少し強引に、無理矢理しちゃうのが昂奮するから…♪】
【はああっ、葵の中締め付けすぎだよ…さっき出したばかりなのに、また、イッ、イクっ…!!】
【(胸がよほど感じたのか、葵はお尻をぐいぐい動かし、膣内を強く締め付けてきた)】
【(締め上げられた肉棒はたまらず、2度目の子宮内への中だしを開始し…)】
【(ちゃぷん♥という擬音が聴こえてきそうなほどに、赤ちゃんの部屋も、膣内も…精液で満たされてしまった…♥)】


813 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 15:57:48
>>812
マスターに教えてもらったおかげ…♥ うん、でも今は見ててもらわないといけないから、みんなお願い…。
(一人でしても、って言われてもこの場でできるわけない、って言いたそうにマスターに伝えて)
(葵がなんとなく落ち着かない様子になってるのに、マスターは気づいてしまうかも)
あ、こんな大きくして… 見られてるの、きっと意識しているの…♥
(目の前に下着を持ってこられると、もう自分でそれを脱がせにかかっていて)
これを… こう? おチンポ大きくしてる… すごく匂いもしてる、卑猥なの…///
(まずは手で撫でてあげて、みんながそこを見ているのを確かめておいて、ゆっくり唇の先やほっぺを撫で付けてみせて)

【ああっ、ご主人様はそういう方なのです♥ ご主人様にしか見せられないことは、いっぱいありますのに♥】
【も、もう私も… ひぃああああ、イっています、んぁああっ、あは…♥(直接おチンポから精子をもらって、卵巣までしっかり届いちゃうくらいのたっぷり中出し種付けしちゃって♥)】

【と、今日はそろそろ終わりにしなくては… また会えるときを楽しみにさせてもらいますね♥】


814 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/21(日) 16:00:14
>>813
【了解したよ、今日もありがとうね、葵、遥、クルミ、ナイン…♥】
【さあ、ここからテスラちゃんが堕ちていくかどうか…楽しみにしてるね、ふふふ♪】


815 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/02/21(日) 16:04:54
>>814
【クルミ「すぐには堕ちないって思うわよねぇ、どういう風にするつもりかしら?」】
【うん、姉さんのことも安心させてあげないと…♪ それじゃ、また♥」】


816 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/02/27(土) 13:19:08
【葵へ、もしよかったら明日、13時からデートしないかい?】
【見ていたらお返事ちょうだいね〜】


817 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/02/28(日) 09:13:22
>>816
【おはようございますご主人様、残念ながら今日はもう用件がありまして… また来週にでも会えるのを期待していますね】


818 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/06(土) 05:01:08
【葵へ、よかったら明日の日曜日、13時からデートをしないかい?】
【見ていたらお返事をもらいたいな、それじゃぁね〜】


819 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/03/06(土) 14:06:44
>>818
【あ、ご主人様こんにちは。では明日の13時からで、お会いしましょうか♥】
【この前の続き、期待していますね】


820 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 13:00:17
さて、ご主人様をお待ちしていますね♥


821 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 13:20:00
>>820
ちょっぴり遅れちゃった…ゴメンね♥
(いきなり後ろから抱き着くと、片手で葵の豊満なお乳を服の上から揉み潰し)
(もう片方の手をスカートの内側に滑らせ、下着の上から膣口、クリトリスを弄る…くりくり、くちゅくちゅ…♥)


822 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 13:23:35
>>821
きゃぁぁ、不意討ちだなんてご主人様はえっちですっ…/// んっうう…♥(でも振り向きながらご主人様をちゃんと見ていて)
んぅぅ、このままえっちしたくなりそうです、いけないことですのに…♥


823 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 13:27:09
>>822
そんなエッチなご主人様だってことは、分かりきってるだろうに…♥
葵だって、ちっとも力を出さずに、されるがままじゃないか…(もみもみもみもみ、くちゅくちゅくちゅ…♪)

そうだね、このままエッチするのも悪くないね…♥
でもほら、今はナインの初めてを奪うのが大事だろ…ふふふ…♪


824 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 13:29:28
>>823
あん、それはもう…♥ ご主人様は私の気持ちいいところ、知り尽くしているのですから♥(もちろん恥ずかしいことで悦んじゃうのも)
そうですね、では続きを…♥ 見られながら初めてをなんて、きっと恥ずかしいでしょうに♥


825 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 13:42:07
>>813
はぁ…ナインに脱がされちゃった…♥
(言われた通りに、俺の下着を脱がせてくれるナイン…たちまち、大きくなった肉棒が飛び出して)
(それを赤い顔をして見つめながら、大きくしてる、匂いもする、卑猥…と、素直な感想を述べてくれるナイン)
ふふ、ナインがとっても可愛いからさ…テスラさん、どうです、俺のチンポは…
大きくて、硬くて、逞しいって…みんなに評判なんですよ…んっ♥
(唇の先を近づけ、頬で竿を撫でるナイン…とても可愛くて、そしていやらしい…♥)
ナインも、お姉ちゃんの前で言われた通りにシてくれて、本当に嬉しいよ♪
大胆に、えっちなことするようになったね…♥
(頭を、よしよしと撫でてあげながら…)

さあ、今日はこれがナインの中に入るから…舐めて、しゃぶって、ちゃんと濡らしておこうね?
少しでも痛くないようにさ…その可愛いお口と舌で、シてくれるかい…♪
(そして、教えた「フェラチオ」をするように命じる…)
(周りを見回すと、葵が少し落ち着かない様子のようだ、たぶん、発情しかかっているんだろう…♥)

どうしたの、葵…なんだかモジモジしてるみたいだけど…
嫉妬しちゃった?うらやましい?正直に言ってごらん…♪

【今日も宜しくね…みんな♪】

【ああ…またたっぷり出しちゃったよ…葵もまたイッちゃったみたいだね…はぁ、はぁ…♥】
【(今度は、お腹に顔を持っていき…耳をくっつけて、子宮の中に聞き耳を立てるようにして)】
【こんなこと、エンジェルの魔法なしでしてたら、たちまちお腹ポテポテだろうね…】
【もう、ここに新しい命が産まれちゃう日も、そう遠くはないかもしれないな…葵は、そうなったら嬉しいかい?ふふ…♪】


826 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 13:53:54
>>825
ふふ、見られてるのにこんなに興奮してるの、変態…♥ 可愛いからって、そんなこと…///
テスラ「ど、どうって… そんなのイヤらしいだけです、あははは…」
(評判と言われても、経験がないテスラには笑ってごまかすぐらいしかできなくて)
(でも驚いたりはしないのは性格ゆえなのか、もしかしたら他の男のを見たことがあるのかも)

ん、濡らしたほうが入りやすいって… 教えてもらった…♥ 姉さんも目を離さないの、きっと興味ある…♥
テスラ「う… どうしてそんな嬉しそうに… 男のペニスなんて、見ても興奮したりしません」
(テスラの反応を一瞬だけ見るけど、それにも構わないみたいに舌先を唇から伸ばして)
(目を閉じると先端に軽く舌先を触れさせて、声を出してくれるのを楽しみにしてるみたいに)
んふ… キスしちゃった…♥ ここはオシッコするところなのに…/// 私の股間にも、いっぱいキスしてくれるの…♥
テスラ「あ、あわわわわ… とんでもないことまで教えてしまったのですね、貴方は… ふふふふ…///」
(しっかり見てるテスラも、そして葵も興奮してることが分かってしまう状態で)
葵「えっ…? あ、そんな熱心にご奉仕されているのを見ていては、変な気分です…/// うう、ご主人様の意地悪…」
(もじもじしながらも、しっかり最後までみているつもりで♥)

【あっあああ… 気持ち良くなることができました…♥ ふふ、そうですね…♥ 赤ちゃんが出来たら、出産するところも見てもらうんです…♥】
【もう何でも見られていますから、ご主人様の大好きなことも…♥(一番恥ずかしいのも、今や見られて興奮できるようになってるくらいで♥)】


827 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 14:03:41
>>826
いやらしいことだって分かるんだね?じゃぁ、経験もあるのかな?
俺はテスラちゃんのこともとっても素敵だと思うから…もし経験があったら、ちょっと悲しいかも…なんてね?

どうだい、ナイン…俺のをキスした感じは…昂奮しちゃう?
そうだよ、後でちゃぁんとナインのおまんこにも、キスをいっぱいして、舐めてあげるからね♪
さ、ナイン…教えた通りに、お口の中に入れて…舐めて、しゃぶってくれるかい?
頭を前後に動かして、根元をお手手で握りながら…さあ…♥

こんないやらしいことを見て、俺を止めないんだからもう分かると思いますけど…
葵も、遥も、クルミも…俺と一生を誓い合った恋人同士です…♥
そして今日からは、ナインも…一生を誓い合います…♥
テスラちゃんも、そういう誓い…興味ありませんか?ふふふ…♪

【見てもいいのかい?…もしかしたら、出産する葵を見て、ザーメンかけちゃうかもよ…それでもいい…?】
【それに、産んで少し葵の身体を休ませたら、またすぐに…次の種付けをしちゃうと思うけど、いい?ふふふ♪】


828 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 14:17:31
>>827
テスラ「うぐ… そんなの、あるわけないでしょう…? 悲しいって、私のことまでそんな風に…///」
(どうやら言ってることの意味は掴めるようで、自分までものにしようとしてるのだと思って複雑な表情に)
(そういうのは一人の人と、って思ってるけれど、そばにいる葵たちを見てはその考えも無意味だと気づいてしまう)

んちゅっ、ふぅ…♥ いやらしいこと、してるの… ふぅ、お口があったまってくるみたい…♥
(手のひらに包んで、だんだん早く動かしてあげて様子をうかがっている)
(どれくらいの強さですればいいか、それはまだ自信がないからマスターの反応を見て判断しようとしてるみたいで)
じゃぁ、今度はお口で… んむちゅっ… ん、うう…♥ んはぁ、あああ…♥ んぶちゅ、んっ…♥
これでいいの…? マスターはみんなの前で射精しちゃう、いやらしい人…♥
(入れてしまう前にまずは一回♥ってつもりで、ぬぶちゅじゅちゅっ…♥ってお口から音をさせながら頭を動かして)

テスラ「どうやら、そのようですね…。誰もこんないやらしいことを止めないんですから…。でも、私はそんなの興味ないんですから」
(目を離さないでいるのは、もちろん最愛の妹だからだけど… この先どうなるかぐらいは興味があるようで)
葵「ふふふ、これからナインさんは女の子の気持ち良さを教えてもらえるのです、なんてすばらしいのかしら…♥」
テスラ「す、素晴らしいって、神無月さんまでこんなことを…」
(葵みたいな子がこんなにお顔をときめかせるようなことと分かっては、もはや興味を持たないわけにはいかないって顔をしながら、じぃっとそこに見入っていて)

【もちろん、見てもらわないといけないことですよ? 赤ちゃんの父親なんですから♥(それでもいいってお顔を見せながら)】
【あら、そんないやらしいことを…♥ 種付けえっちは、いつもしてもらっていることですのに♥(もちろん出産はまだだけど、もっと他にもいろいろ見てもらいたくて♥)】


829 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 14:25:32
>>828
そう…いけませんかね…?
だってナインとは、双子の姉…なんでしょう?テスラさんは…
きっと、ナインと一緒で…俺のこと気に入ってくれるんじゃないかって、想ったりしてね…♥

ああ、とてもいいよ…ナイン、上手になったね…♥
(頭や頬を撫でながら、ナインの奉仕を褒める…ますます悦んで、乗ってくれるのが本当に愛おしい)
(ビクビクと、肉棒を震わせて…ナインの手コキや、おしゃぶりがキモチいいのだと、肉で教えてあげて)

ふふ、葵は俺の初めての人にして…一番いやらしいかもしれないコですから…♥
あっ、うう…いいよ、ナイン…段々濡れてきた、うっくぅ…♥
あんまりされたら、出しちゃうから…適当なところで、お口を離してね?
今日は、ナインの初めての日だから…最初の射精は、大事なところにしたいから、ね?

【じゃぁ、可愛い女の子を産んでね…♥(お腹に顔を擦りつけて、幸せそうに微笑んで)】
【葵がいやらしいから、俺も色々いやらしいことをしたくなるのさ…♥何か、他にもしたいこととか、見てもらいたいこととかあるかい…?】


830 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 14:37:53
>>829
テスラ「姉妹とはいっても、性格はかなり違うことは分かってると思うんですけど? 気に入るかは、ちゃんと見ていないと分かりませんわ」
(そういうからには、今してることは最後まで見届けるつもりってことで♥ 葵も少しは安心した表情になって)

んっくぅ… ふぅ、んっんっ…♥ こんなことしてるのに、私も興奮してる…♥ マスターより、いやらしくなっちゃう…。
こんなに震えて、切羽詰まってるみたいなチンポ…♥
(実に嬉しそうにおチンポを見ているナイン、テスラもいつの間にか見入っていて)
葵「ふふ、そうなんです…♥ 私はもう、以前に… あ、あら… 誰にこんなにいっぱい、教えてもらったのでしょうか…?♥」
(以前にエンジェルの魔法で小さくなった時以来、ご主人様以前の経験した相手は忘れてしまったかのようで)
(今では葵の中では、葵の初めてもご主人様と言ってもいい状態になってるみたい)

ふぅんんっ、マスターいっぱい出しちゃう… あ、それなら… このまま初めてを… するの?
大事なところって、ここなんだから…♥
(まだ誰にも犯されていなくて、薄い毛で覆われた未開発の割れ目とオマンコ♥ それを今から開いてもらうって、姉さんにも分かるように伝えて)

【そうですね、あんっ… まだ妊娠は早いですのに…♥(お腹からもドキドキが伝わりそうな気分で)】
【私はそんなにいやらしいでしょうか…♥ でしたら、ご主人様の大好きなことを…♥(おチンポに手を触れて、何をしたいか伝えるように手を擦り付けて♥)】


831 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 14:44:46
>>830
じゃぁ、ちゃんと見ていてくださいね?最後まで…♥

おやおや?ふふ…葵ったら♪
(どうも以前のことを忘れてしまったみたい…でも、それもまた良いだろう)
(無理矢理思い出させながら犯してしまうのもよし、このままの葵を愛でるのもよし…また一つ、いやらしいことをする材料ができたんだから♪)

ああ、そうだね…いっぱい出したいところだけど、ここは我慢で…ね?
ナイン、あおむけになって、脚を目いっぱい拡げてごらん?
そうしたら、俺はおまんこを舐めて準備を整えるから…そのあと、初めてをしようね?
(お口から、ゆっくりと肉棒を離し…唾液と先走りで濡れ光るモノを、ナインを含めたみんなに見せながら)
(そう命じていく…挿入前の最後の準備を、整えるために♪)

【んんっ、大好きなことか…それじゃぁ、軽くしゃぶって綺麗にしてほしいな♥】
【そのあとで、お尻に入れちゃおうか…♥】


832 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 14:57:48
>>831
テスラ「…仕方ないですわね、なっちゃんのこと痛がらせないように、見ててあげないと」
(興味があるかは分からないけど、しっかり見ててあげるつもりみたいで)

葵「え、ご主人様… いっぱいいやらしいことを教えてくれたのは、本当でしょうに…///」
うん、マスターはいやらしい人…♥ でも、葵のことも大事にしてくれてる…♥
それじゃ、こうでいい…? あ、こんな格好してたら、いつでも襲われちゃう…。
(濡れてるおチンポが離れていけば、いよいよ入れてもらえるってことも分かってドキドキでいっぱいになっちゃって)
マスター、こうで… ちゃんと入るか、マスターにかかってるの…♥
(すぅはぁと息を整えて、最後の準備もできてるオマンコを見せてあげて♥)

【はい、それでは… んちゅっ、れろっ…♥(濡れてるところを一通り拭って)】
【あっ… お、お尻はとっても恥ずかしいことです、それに汚いところなんですから…///(そうやって、いやらしいことだって意識するのも葵の大好きなこと♥ 四つん這いがいいかなと、お尻を拡げながら待っていて)】


833 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 15:06:56
>>832
ここにいる子はみんないやらしい子さ…
葵も、ナインも、遥も、クルミも…そして…テスラちゃんもね♪
だから俺だけが、いやらしい人ではないんだよ…うん♥

ふふ、うっすらと毛が生えてる…ナインの衣装なら、そりゃ毛を剃らなくてもいいものね?
(指先で、陰毛をさわさわと触り、撫でながら)
(顔を、広げられた脚の間…おまんこの近くへ持っていき、息をふーふーと吹きかけて、様子を伺い)

ああ…綺麗なおまんこだよ、ナイン…舐めるね♥
(唇を近づけ、陰唇と、ちゅっとキスをした後)
(舌を躍らせて、まずは膣口を、クリトリスを、たっぷりと舐め転がして吸い、刺激を与えつつ)
(あふれてくる愛液を舌先でぬぐい、喉を鳴らして飲み込みつつ)
(やがて、処女膜を傷つけない程度に、舌先を膣内に入れていき…ベロベロ舐めまわして…♥)

【ふぅ…やらしい舌使いだ…ちゃんとぬぐってね…♥】
【されたくて、いつもお尻を綺麗にしている葵が何を言うんだか…♥】
【(お尻を掴んで撫でながら、もう片方の手でにゅぷり♥と指を2本、アナルに突っ込んで抜き差しし始め)】
【(やがて撫でていた手を思い切り上に挙げて、振り下ろす…ばちいっ、と尻たぶを叩き始めて♪)】


834 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 15:18:00
>>833
テスラ「わっ、私はっ… そんなことありませんわ、きっと恋人だって出来て、幸せになるんですから…♥」
(いやらしいってことは否定しても、それが自分で言ってる恋人の睦愛だって分かってるから強くは言えなくて)
遥「うん、あたしたちも… いやらしいんだもん、隠すことはないって思うなぁ」
(混乱してるらしいテスラをフォローするみたいに、隠さなくてもっていってあげて)

うん、毛はそのままのほうが自然…。はみ出ちゃったら困るって、思うけど…。ふぁああ、マスターそんないやらしい、オシッコするところっ…。
ふぅああああ、あっううんっ♥ 気持ちいいの、姉さんもこういうことするようになったら、分かるって思うの…。
テスラ「う、うう…」
(目の前で妹が気持ち良くされてるのを見て、だんだん興奮のほうが上回ってるような気がしてて)
あああ、中はっ… んっううう♥ そんなの入らない、ああああ…! はぁああ、気持ちいいの…♥
(少しずつ処女を開いていく準備をしてもらって、いよいよ大きなものを入れてもらえるようになっていって♥)

【ふふ、キレイになりましたか♥ え、それはキレイにしておかなくてはいけないものですのに…/// あっうううっ…! そんな拡げたら恥ずかしいです、や、ああああ♥(お尻を開かれた瞬間に独特の匂いが拡がっちゃう♥)】
【はぁぁあっ…! あああ、叩かないで、いやぁぁ…/// あっ、いけないところなのに、気持ちいいのが、あああ…♥(叩かれてだんだん興奮を煽られていっちゃう)】


835 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 15:31:07
>>834
ふふ、俺だって、みんなと「恋人」なだけですよ?
ね、葵、遥、クルミ、ナイン♪

美味しいよ…ナインのおシッコするところ…はむっ、ちゅっじゅるる…♥
(中を舌先で舐めまわし続けると、ナインの喘ぐ声が大きくなっていき、愛液の量も増えていって)

はぁ…これだけほぐせばいいかな?
それじゃ、ナイン…このまま、処女を貰っちゃうよ…いいよね…♥
(正常位の恰好で、上から覆いかぶさるようにして)
(亀頭を、くちゅり…と、膣口にくっつけて)

ナイン、俺の背中を抱きしめて…♥

【そうだね、俺がいつもそう言ってるからね…ウンチ関係のプレイを楽しむ時以外は、綺麗にしておけって♥】
【尻を叩かれて、昂奮しているマゾなのに何を言ってるんだい…ふふふ…!】
【さあ、ウンチをする穴を犯してあげるからね…こんなにいやらしいニオイをさせて…ふんっ!】
【(お尻を叩きながら、ずぷうっ!と一気に奥まで、元の硬さと大きさを取り戻した肉棒を突き刺して…♥)】


836 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 15:42:31
>>835
テスラ「世の中って分からないことがいっぱいです… 恋人は生涯一人だけで、いいでしょうに…」
クルミ「しかたないわよ、お兄様はみんなを可愛がってあげたいんですって♪」
(クルミにまで言われては、そういうものかと納得せざるを得ないみたいで)

あっああああ、そんな言わないでっ、汚いのにっ…/// ふぅはああ、ああああっ♥ も、もうそろそろなの…♥
マスターに開いてもらうの… えっと、背中に、こう…?
(オマンコに当たってくると、自然と力を抜きつつマスターに抱き着いてその時を待って)
こうしてると、くっつけそう…♥ うん、じゃぁ私の初めてを…♥
テスラ「あっああ… なっちゃんが大人になっちゃうの、やめてぇ…///」
(そういうものと分かっても、なおナインが大人に近づくのがショックだって顔をしながら、でも割って入ったりはしないで見守ることにしていて)

【そ、そうですわ…/// 私はウンチで悦んでしまう、ヘンタイなのです…/// あっああああっ…ん! いや、そんなことを言われては…///】
【いっぱい出したのに、ご主人様のおチンポはいやらしいです♥ ああああぅうううっ…! お尻が開いていきますぅ…♥(そのまま一番奥まで受け入れて、アナルをぎゅっと締め付けちゃう)】


837 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 15:50:07
>>836
うそつきだね…ナインは俺に、ほんとうは言ってほしいんだろ?
いやらしいこと、恥ずかしいことを…♥

うん、いくよナイン…息を吐いて、力を抜いて…♪
(背中をナインが抱きしめてくれるのを確認すると、腰に力を籠め)
(ゆっくりと、膣内に肉棒を挿入していく…ぬち、にゅち、にちちち…♥)
あ、ほら…ナインの処女膜、俺のおチンポの先が触ってる…分かるかい…?
(やがて膜に当たると、少しだけ腰を動かして、つん、つん、と弱く触った後)
これを貫いた時…ナインの初めては完全に俺のものになるんだよ…♪

さあ、ナイン、大人になろうね…んっ!
(一息ついた後、腰に力を籠め…処女膜を、一気に破って)
(子宮口に届くまで、突き入れた…ずちゅぅ、ずぷぷ…っ♥)

【なぁに、俺だってウンチで悦ぶヘンタイだから…今度、俺のウンチを、食べさせちゃうね…いいだろ…?】
【あれだけ俺のチンポをおまんこで食べたのに、アナルでも欲しがってる葵だって…いやらしいだろ♥】
【ふうう、こんなに奥まで、俺のおチンポをお尻を拡げて飲み込んじゃって…♪】
【キモチいいかい、葵…♥(まだ腰を動かさずに、両掌で両の尻たぶをびしびし叩いて、葵の羞恥を煽っていく♪)】


838 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 16:01:03
>>837
うん、すごく興奮しちゃうの…♥ マスターは私のこと、可愛がってくれるんだから…♥

あっ、当たってる…♥ 中に入るか心配… んっ、うう… 少し入って、当たってるの分かる… んっ、あああ…
これ奥までくるの…? え、あああっあっ…!うぐぅっ、ああああ…!
テスラ「ひぃぃ… いや、中の痛みには守護の魔法も効かないのにっ…!!」
(妹の痛みを心配するけれど、ナインのほうはそこまででもないようで)
大丈夫… 中が熱くて、じわって痛むだけ…♥ でも、これで大人になったの… 姉さん、ごめんなさい…。
(先に大人になったこと、姉さんを心配させちゃったこと、今までこんなことをナイショにしてたこと)
(それら全部を姉さんに詫びて、マスターには先に進んでくれるようにって微笑みかけて)

【えええ、そのようなことまでっ…/// わ、私が見てもらうのは興奮するのですが…///(ご主人様はそれで興奮するのか、思わず質問しちゃってて)】
【そ、そうですわ… 全身で感じたいのです、ご主人様のおチンポを…♥ あああっ、叩かれたら締まってしまいますわっ///(叩く音と同じタイミングで、アナルがぎゅぎゅっと締め付けちゃう)】


839 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 16:14:39
>>838
ナイン…初めて、確かにもらったよ…
とてもキモチいい、大事にするからね、ナインが俺に処女を捧げてくれたこと、一生忘れないよ…♥

それじゃ、動くからね…ナイン…♥
(腰を前後に振り出し、ナインの膣内を、ゆっくりと子宮口から入り口付近まで往復して)
(カリ首や竿、亀頭で、膣内を擦って蹴って、刺激していく…ずっちゅ、ずちゅっ、にゅちゅっ、にちっ…♥)
はぁはぁ、ああ、ナイン、キモチいい…!
(片手で、ナインの乳房をギュッと握り、回すようにこねくり、揉み、乳首を指で挟んでくりくり扱き)
(顔を近づけて、舌を伸ばして…ナインとおまんこしながらの、キスをしようとする♥)

【ポケてんの魔法で、バイ菌は除いてもいいからね…】
【そうだね、俺も…実際見たらどうなるかわからないけど…もし昂奮しなかったら、それっきりにしよ?】
【全身で、かい…葵はいいコだね…俺も葵のあらゆるところに、おチンポ入れて、擦りつけて…感じたいよ…♪】
【くうっ、締め付けがすごい…じゃ、動くね…!(ずちゅ、にちゅっと、腰を動かしだし…締め付けてくるアナルを、刺激していく♥)】


840 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 16:21:29
>>839
うん、忘れないでいて…? 姉さんも見てるんだし、きっと忘れたくても忘れられない…♪
(姉さんのことも落ち着かせるつもりで、マスターたちにも聞こえるようにそう言って)

あっ… 動いたらこすれちゃう… あああっ、いっ…! ううんっ、私は熱くて… 痛いけど気持ち良くなれそう…♥
くぅっ、セックスって、こんなになるの… うん、葵たちも夢中になっちゃうの…♥ あああっ、マスターのチンポが中で動くの…♥
マスターもとってもいいみたい…♥ ひぁ、あああっそこっ… はぁはぁあああ、あっううんっ♥
(だんだんと声も気持ち良さそうなものになっていって、マスターにお口を拡げながらキスをしようとしていて)
んちゅ… ううんっ、マスターと恋人…♥ もっといっぱいしたら、きっともっと良くなれるの…♥

【そうですね、ご主人様は好奇心がいっぱいなんですから♥】
【んぅううう… お尻はやはり中がぎちぎちになってしまいます… あっああああ、でもお尻が拡がり過ぎたら困りますので… あああっ、うくぅっ…!】
【(ちゃんとお尻で受け入れて、ご主人様が動いてもしっかりと中で出入りできちゃう)】


841 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 16:30:17
>>840
そうだよ、ナイン…これがセックスなんだ…♥
葵も、遥も、クルミも…こうやって気持ち良くなるんだよ…♥
んっ、ちゅっ♥ちゅぱっ、じゅるるっ♥くちゅくちゅ…♥
(キスを受け入れてくれたナインの、口内を舌で舐り、絡めあい…唾液を啜りながら)
(腰もますます強く早く動かして、子宮口をごつごつとノックしながら、より荒々しく膣内を突いていって…♥)

はぁはぁ、ナイン、ちょっと体勢を変えようね…♥
(そういうと、状態を起こして…正面座位の体勢になり)
(ナインの大きな乳房が、俺の胸板で潰れる格好になりながら、下から肉棒を突き上げる体勢になり)
ナインも、腰をゆっくり上下に動かして、感じてごらん…♥

【これも、俺の欲望を受け入れてくれるかわいい子が、3人もいるからさ…もうすぐ4人になるけどね…♥】
【でも、そのぎちぎちがいいんだろ、葵…♥ううっ、うふぅっ、ああ…なんて、スケベなウンチの穴なんだ…!】
【(バックから、獣のように突いていくと…葵も感極まった嬌声を上げてくれる)】
【(ついついお尻を激しく叩き、両掌で乳房をわしづかみにして、乱暴に強引に揉みしだき…乳首をつねり、引っ張りながら感じていく…♥)】


842 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 16:38:12
>>841
んぅぅ、んっんっ…♥ とっても気持ち良くて満たされるの…♥ あっあああ、んちゅるぬちゅっ♥ はぁあああ、あっ…! そこは、行き止まりみたい…♥
(子宮に入るところまで来ると、それ以上は壁に当たったみたいにおチンポを押し返してきて)
(でもしっかり中まで届いた充実感はたっぷり味わえちゃう)
んぅはぁ… こうでいいの…? あ、胸がくっついて当たっちゃう… 葵たちにも見られちゃうのに…♥
んっ… 私から動くね…? あっああああ、さっきより奥まで… ぐいって当たってる…♥ はぁああっ、あああああ♥
マスター、オマンコいいっ…♥ もっとして、中に出しちゃうの…♥ そしたら、ちゃんとマスターのものになれるから…♥
(腰を動かしていけば、しっかりマスターのおチンポも気持ち良くできちゃって、お腹の奥から気持ちいいのがじわじわっと湧き上がってきて)
出入りするの、いっぱい感じる…♥ このままいいから、私もなんだか… すごいの来ちゃいそう…♥

【ふふ、それもそうです♥ もっとえっちなことを教えてあげるつもりなのですね♥】
【んぅうう、そうですわ…♥ それに、お尻の穴でこんなに気持ちよくなるなんて、いけないことなのに興奮して…♥】
【あっ、ひゃああううんっ♥ 私もお尻でイってしまいます、ご主人様っああああ♥(お尻もおっぱいも存分に形を変えて、ご主人さまを悦ばせちゃう♥)】


843 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 16:47:41
>>842
ふふ、この行き止まりをこじ開けちゃうセックスもあるんだけど…それは、またの機会にしておこうね…♥

そうだろ、ナインが上になったほうが、奥まで入って当たるからね…♥
ああっ、ナイン…ナインっ…!
(乳房に掌を当て、ぐにゅぐにゅと揉みしだき、乳首を摘まんで引っ張ったりしながら)
(下から突き上げるように腰を動かし、自分でも腰を振ってくれているナインと、タイミングを合わせていく)
(そのうち、二人の呼吸はぴったりと重なっていって…余計に快感が、肉棒から体中にこみあげて来る)

ああっ、俺も…もう出そうだ…ナイン、ナインっ!
出すよ、ううっ、イク…出るっ、つ…!!
(びゅるぅ、びゅるるるっ!びゅぐっどびゅるる!どぷぷっごぷぷぷっ…♥)
(まるで火山が噴火するかのように、体内に埋もれた亀頭から精液が吹き上げ)
(ナインの子宮口を、膣内を、ドロドロにへばりついて犯していく…♪)

はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…♥
これで、ナインはもう、身も心も…俺のものだよ…♥
もう一度、その可愛いお口で、声で…自分から、ちゃんと言ってごらん…♪
もう、マスターのものだって…身も心も、ね…♪

【勿論さ…ちょっと強引にするときも、乱暴にすることもあるけど…赦してね♥】
【ああ、もう俺も、さっき出したばかりなのに我慢できない…なんてキモチイイお尻の穴なんだ!】
【んっ!イクっ!!(ぎゅうっと力を込めて乳房を潰し、もう片方の手で尻を思い切りたたきながら)】
【(お尻の最奥に乱暴に突き込んだ後に果てて、精液をびゅるびゅると放出し続けた…♥)】


844 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 16:54:50
>>843
あ、そんなことも… たぶんできるって思うから、教えてもらうの…♥
(ここにいる葵たちも経験済みの、子宮まで届かせちゃうセックスにも興味を持って)

うんっ、ああああ… はぁああ、マスターそれ激しいの、んひぁあああ、あああっ♥ 腰が動いちゃう、んはあああっ、はぁっ♥
すごいの来ちゃう、あっあああ、んっくぅぅ♥ マスターも限界なの、一緒に…♥ あああっ、私もイくぅ、ああああ♥
(出るって言われて、興奮がいっぱいになっちゃってオマンコも激しく反応をしていて)
(そのまま中にいっぱいもらって、マスターにぎゅぅっと抱き着いて)

はぁあああ、はぁ…♥ いっぱいにされちゃった…♥
うん… もう私は… 身も心もマスターにあげちゃったの…♥ ずぅっと可愛がってね…♥
(すっかりセックスの良さを覚えたナイン、葵たちもお顔を赤くしながら見守っていて)
(テスラだけは目に涙を浮かべながら、なんとも言えない表情をしていたけれど、ナインが微笑んでいるのを見て安心したようなお顔になっていて)

【ふふ、壊さないでくださるのなら♥ んっあああああ、お尻は壊れてしまわないか、心配なのですが…♥】
【(固いけれどしっかりおチンポを受け入れて、そのままご主人様のおチンポミルクを受け止めて♥ もう赤くなってしまったお尻をふるふる振り続けていて)】


845 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 17:02:48
>>844
ん…♥
(抱き着いたままイッちゃって、そのまま言われた通りに宣言してくれるナイン)
(俺も、ぎゅっと抱き返して…もう一度、口づけを交わして、お互いの口の間に唾液の糸を引かせた♥)

ナイン、抜くよ…ゆっくり、立ち上がってね…ふぅっ…♥
(ナインの腰を持ち、肉棒を膣内から、ゆっくりと引き抜いて見せる…愛液と精液、そして破瓜の血に塗れた肉棒が、姿を覗かせて)

ほら、ナイン…俺の胸板に頭の後ろを寄りかからせて、あおむけで脚を拡げて…
おまんこを自分の指で拡げて、いっぱい俺のを注がれた中を、みんなに…テスラちゃんにも、見せてあげて♪
(優しくナインを抱きながら、そんなとんでもなくいやらしい指示を出して…♥)

【壊すなんて、そんな勿体ない事…でも、そのギリギリを責めるのは、たしかにいやらしいよね…♥】
【はぁぁ…いっぱい出ちゃった、葵のお尻がスケベすぎるからだぞ…♥】
【(ぷるぷると身体を震わせながら、息をついて…赤いお尻を、今度は優しく撫でまわしながら事後を愉しんでいた)】


846 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 17:04:10
>>845
【マスター、今日はこれくらいで中断してもいい…? またお返事は書いておくから】
【なんだか、とっても恥ずかしいことを命令されちゃってる…///】


847 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 17:12:02
>>846
【そうだね、もう長い時間だし…ここいらで中断するのがいいだろうね♥】
【ふふふ、もうナインは身も心も俺のモノなんだから…これぐらいの命令は聞いてもらわないと、ね?】


848 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/07(日) 17:14:33
>>847
【うん、マスターのものにしてもらったから… 可愛がってもらうの♥ それじゃ、また♥(ちゅ】


849 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/07(日) 17:15:25
>>848
【こちらこそありがとう、ナイン…またね♥(ちゅっ)】


850 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/13(土) 14:09:23
【さて、明日…13時からまたデートできないかな?】
【お返事を待っているね♥】


851 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 00:19:37
>>845
んっ、マスター… あああっ、みんなに見えちゃうのに…///
(抜けてしまうと、さっきまで愛欲にまみれた交わりをかわしてした証拠がみんなの目の前に)
(特にテスラは声も出せないくらい驚いてるようで)
え、そんなことしたら… 卑猥なの、いやらしいの… あ、でもマスターそんなに喜んで…。
(見せてあげたい、っていう気持ちももちろんあったから、少し恥ずかしがった後にはすぐに自分でオマンコを拡げて見せちゃって)
テスラ「いやぁ、どうしてこんなところまで見せなくても… で、でもそんな気持ち良さそうにしてるんだから…」
(まだ混乱は収まってないのか、言ってることがどことなくおかしくなってるのに気づいていない様子)
(でもそこからは目を離さないで、ナインの満たされた表情と見比べていて)
ふぁああ… 見られてるの…♥ マスターのおチンポも見られてるのに、いやらしい…♥
(ほんとうにマスターが喜んでくれるのか、そこはやっぱり気になるようで)

【んぅうん、壊れないようにしていただかなくては…♥ あっ、撫でるの気持ちいです…♪(叩かれた跡も見えてるのを、撫でてもらって嬉しそうにしてて)】

【というわけで、今日の13時で会いましょうか♥ テスラさんは、この跡どういうことになるのでしょうか…♥】


852 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 13:06:45
【マスターお待たせ… 今日も楽しみにしてたの…♥】


853 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/14(日) 13:25:27
>>852
【結構遅れちゃった…ごめんよ、ナイン♥】
【さあ、今日は何をして遊ぼうか…んっ♥(正面から抱きしめると、胸と股間に掌を這わせて触りつつ、唇を奪って…)】


854 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 13:27:42
>>853
【あ、マスター来てくれた…♥ んむぅ、いきなりしたら見られるかも…///(もうみんな知ってることなんだけど)】
【それじゃ、この前の続き… 姉さんのこと、これからどうしたらいいか考えないと…♥】


855 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/14(日) 13:31:21
>>854
【ふふふ、もうナインは俺のものなんだからいいだろ?今度、お外でしちゃおうか…♥】
【そうだね、>>851の続きといこうか…さて、どうしようかな、君のお姉さん♪】


856 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/14(日) 13:37:05
>>851
ふふ、ナイン…みんな見てるよ…
卑猥でいやらしい、君のセックスした後の…中だしされたおまんこ…♥
(皆が凝視する…特にテスラちゃんは悲鳴を上げて混乱する)
(でも、そんなのはおかまいなしに、恍惚の表情で満たされているナイン…もう俺に言われるがまま、だ♥)

ああ、ナイン…とっても嬉しいよ、言われた通りにしてくれるんだね…♪
ねぇ、葵…ちょっとこっちに来てくれるかい?
(手招きをして、葵を傍に寄せる…)
(そして、耳を貸すように、そっと耳たぶを触って)

【今日もよろしくね…♥】

【赤くなったところを優しく撫でられるの…キモチいいだろ?ふふ…♥(さわさわ)】
【ウンチの穴…アナルって、調教次第でどうしてこんなに、卑猥になるんだろうね…♪】
【葵も、ココを知って良かっただろ…♥】


857 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 13:47:05
>>856
あああ、やっぱり姉さんには刺激が強すぎた… あ、でもしっかり見てる…♥
テスラ「そんな…なっちゃんはこんな卑猥なことをする子だとは思ってなかったのに……」
(とろとろで、そしてとても満たされた表情をしてる… そこには気づいているみたいだけど)
(どうやら男女の交わりを見たのは、これが初めてではなさそうにしているテスラ)
テスラ「うぐぐ… 種付けなんて私たちには無駄なことですけれど… なっちゃんまであの大人たちのようになっちゃうなんて…」
(やっぱり意味は分かってるらしく、マスターに対して渋い表情を向けるのは変わりがない様子)

葵「あら、ご主人様… ナインさんはちゃんと言うとおりにできてるようですが…♥ んっ、今度はすぐに私… そんなことはないでしょうか…」
(耳たぶの優しいタッチに甘い声を出しちゃうけど、ご主人様は何か葵にお願いしたいみたいで)
(そっと耳をお口にくっつけて、言葉を待っていて)

【はい、とっても…♥ それは、いけないところだからだと思うんです…♥ お尻に入れてもらうのも、難しいものですし】
【もちろんです、ご主人様には恥ずかしいことなんでも見られてしまってるのですし…♥(お尻を振りながら、ご主人様に甘えて)】



858 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 13:53:21
>>855
【えっ、お外で…? ほんとに誰かに見られちゃうかもしれないのに…/// でも、どんなことさせたいのか興味はある…♥】
【それじゃ、改めて今日もよろしく】


859 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/14(日) 13:53:50
>>857
葵…
(耳をくっつけてくれた葵に、お願いを告げる…それは)

…例のやつ…母乳とふたなりの魔力を…みんなにしてあげて?
一番最初は、逃げられるといけないから…テスラちゃんに…♥
そのあとは、遥にも、クルミにも、葵にも…もちろん、ナインにも、やってあげて欲しいな…
できるかい?葵…♥

【いけないことほど、キモチいいものさ…葵にはもうわかるよね…♥】
【ふふ、おチンポを入れたままお尻を振って…葵のスケベさん…♥】
【これからも、葵はずっと俺のものだよ…ね?(両掌で、大きな胸をぐにゅぐにゅ揉みしだきつつ、そう尋ねた)】


860 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 14:10:44
>>859
葵「…はい、えっと… え、最初はテスラさんなのですか、それはいきなり、とんでもないことを…♥」
(どうやら、ご主人様はテスラをいきなり仲間に引き入れてしまいたいらしい)
(とんでもない考えには違いないのだけれど、ご主人様はテスラをモノにしたいということなら… そういう方法でも悪くはないと考えて)
(混乱してるらしいテスラのそばに近寄って、手を握ってあげると)

葵「あらら、テスラさんには刺激が強すぎたようです…♥ 私が今、刺激を緩和して差し上げますからね…♥」
(手を握ったまま、エンジェルの魔法をテスラへと注ぎ込んでいって)
テスラ「ふふふ、そんな刺激が強いだなどと… 組織ではこんなことも良く見ていて… ??」
(異変を感じて離れようとするけど後の祭り、気が付けばスカートを持ち上げている股間、そしておっぱいも不自然に膨らんでいて)
テスラ「…な、なんですかこれはぁぁぁ!? これ、男のチンポですわねっ…? 貴女、エンジェルの魔法をこんなことに…!」
葵「ふふ、嘘は言っていませんよ♥ これでナインさんの刺激も緩和されるかと♥」
テスラ「別の刺激で上書きされただけでしょぉぉぉぉ」

クルミ「あ〜あ、やっちゃったわね…。お兄様、いきなりこれはひどいんじゃないかしら?」
(飽きれた様子でお兄様を見ているけど、もちろんその後は自分もこうなることは忘れていて)

【んっ、ご主人様ってば…♥ はい、もうご主人様専用として、可愛がっていただくしかありません♥(おっぱいも形を変えて、そのたびに上半身を悶えさせて)】


861 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/14(日) 14:15:57
【申し訳ない、ちょっと体調がイマイチで頭が痛くて…】
【折角来てくれて始めたばかりなのだけど、今日はここまでにさせてもらえないだろうか、本当にごめん】
【お返事は必ず返すから…】


862 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/14(日) 14:20:50
>>861
【マスター、もしかして無理してきてくれた…? そうだとしたら、ごめんなさい】
【なら、また元気になるの待ってるから】


863 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/19(金) 01:36:41
>>860
ふふ、葵、ちゃんとやってくれてありがとう♥
(狙い通りに、テスラちゃんに不意打ちで魔力を注ぎ込み…母乳と、ふたなりの魔力を発動させた葵)
テスラさん、そのままだとじきにあふれて、下着を汚しちゃいますよ…脱いだ方がいいんじゃないですか?
大丈夫、俺は絶対にテスラさんを無理矢理犯したりはしませんから…♪
(そう声をかけ、服を脱がせようと企みながら)

さ、葵、遥、みんなにも同じことをしてあげて?
それから、葵も、遥も、クルミも…服を脱いで全裸になろうね♪
折角こういう悪戯をするんだ、ナインにも、テスラさんにもちゃんと見せてあげないと、ね?
(ナインの両乳房を、両掌で持ち…指を食い込ませて、いやらしく形を歪め、ぐにぐに揉みしだきながら)
(全員が、魔法をかけ終わるのを、楽しそうに微笑みながら待った…♥)

【俺専用…ふふ、いい響きだ…神無月のお嬢様が…俺だけのモノ…♥】
【じゃぁ、その可愛い声で…俺の言う通りに宣言してくれるかい?】
【「葵のおっぱいは、ご主人様専用のミルクサーバーです」】
【「葵のおクチは、おまんこは、お尻の穴は、ご主人様専用の精液お便所です」って…♥】
【さあ、喘ぎながら…涎を流しながら…息を切らせながら、言ってね…♥】
【(激しく胸を揉み潰し、乳首を指の間でぐりぐり摘まみ、引っ張りながら…♥)】


864 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/19(金) 01:38:13
>>862
【この前の日曜日は、せっかく時間を合わせて来てくれてたのに、本当にごめんね】
【無理はしていないよ、俺が前日に体調を整えるのを怠った結果なんだ…だから、すみません】

【今のところは大丈夫だよ、また日曜日の13時からデート、できないかな?】
【お返事を待っているね…勿論、断ってくれても全然かまわないからね?】


865 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/20(土) 21:02:57
>>863
テスラ「あ、あふれる…? あっ、もしかしてこれはっ…!」
ふふ、姉さんの母乳の出るところを、見たいのかも… マスターのドスケベ、えっち…♥
(さして表情を変えないまま、テスラに予想できる答えを話して聞かせるナイン)
(それを肯定するように、葵はこくこくと頷いていて)
テスラ「ぐぬぬ… 男の前でこんな、脱がないといけないなんて…!」
(逃げようとすれば当然のように遥が手を握って、そうなるともうこの場で脱がないといけないと分かってしまう)
(諦めたようにてきぱきと上着とブラを外して、腕で胸を覆いながら様子を見ることにして)

葵「はい、それでは… 遥さんは、クルミさんを♥」
クルミ「ぎぃやあああああ、遥止めなさいよっ、みんなの前でチンポ付けるとか、いやぁぁぁぁ///」
…あの、もしかして私も…? マスターと同じもの付いたら、女の子じゃなくなっちゃう…。
遥「みんな同じなんだから、恥ずかしくないってばぁ♪ クルミちゃんもちゃんと教えてあげるの、協力しようね」
(しばらくの喧騒の後、みんな丸裸に… クルミはソックスだけ、テスラはパンツだけ着けてはいたけど)
(クルミ以外の全員が母乳をはちきれさせそうな状態になって、ご主人様の反応を待っていた… もちおん、テスラは手を繋がれたままで)

【そうですわ、こんないいことを教えてくれた方なんですから♥】
【はい…♥ 葵のおっぱいは、ご主人様だけのミルクサーバーです…♥ このお口も、オマンコも… お尻の穴も、みんなご主人様だけの精液お便所です…♥】
【ああああ、こんなことを言ってはなりませんのにっ…♥ あああ、また出てしまいそう、んひぃいぃ♥(今まさに言ったとおりに、ご主人様のミルクサーバーにされようとしてて♥)】

>>864
【ううん、体調を整えるのは意外と難しい… それに、マスターは花粉も影響受けるって聞いてるから】
【明日も楽しみに待ってる、ふふ♥】


866 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 13:01:27
【さてと、時間になったけど…来てくれているかな、ナイン…♥】


867 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 13:03:48
>>866
【こんにちは、マスター…♥ 今日もよろしく】
【みんな大変なことになってるけど、マスターは平気…?(みんなふたなりになっては落ち着いていられないのはナインも同じ)】


868 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 13:06:47
>>867
【来てくれて嬉しいよ…ナイン♥(正面から抱き寄せると、額と唇にキスをして)】
【俺は平気さ、だって俺の命令でこうなったんだし…ふたなりお遊びは、初めてじゃないからね♪】
【ナインこそ、大丈夫かい?処女を貰われた次に、いきなりこんな目にあって…♥】

【では、>>865の続きから、ということでいいかな?】


869 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 13:09:01
>>868
【ちゅ、ん♥ そういえば葵も手慣れてるし、こんな状態でも落ち着いてる…】
【これも経験だし、マスターがえっちで変態だって分かったから大丈夫…♥】
【うん、続き待ってる…♥】


870 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 13:23:25
>>865
ふふ…ドスケベでえっちでなければ、こんな可愛い子を4人も、自分のものにしていないよ…♥
ああ、テスラさんの肌…やっぱり白くすべすべそうだね…
おっぱいも、ナインに負けてない…というよりは、ナインよりちょっぴり大きい…かな?

みんな、俺のそばにおいで…テスラさんも、この魔力が消えるまではもう、ここを出られないだろうからさ♪
(お望み通り、全員にふたなりと母乳の、一時的な肉体改造魔法がかかると)
(そういいながら両手で、葵、遥、クルミを手招きする…ナインがうっとりと仰向けになっている、ベッドの上へ…♥)

大丈夫だよ、ナイン…おちんちんついて、母乳があふれたぐらいで、女の子じゃなくなっちゃうことはないよ?
みんな、とっても可愛くて淫らな姿だよ…そう思わないかい?
女の子同士っていう、その気がなくても、さ…♥
さて、みんなのおチンポの大きさ…どう思う?ナイン♪
(そういいながら、ナインの肉棒を視姦しつつ…コンドームを取り出すと)
(ビニールを破いて取り出し、ナインのおチンポの根元から、ゆっくりとかぶせていき…♪)

テスラさん、男は嫌いみたいだけど…こういう女の子を見るのは、悪い気分じゃないんでしょう?
むしろ…女の子同士のほうが、好きだったりして?ふふふ…♥

【ちゃんと言ってくれたね…とっても可愛いよ…♥(頬にちゅっ、とキスをした後、首筋にキスをして舌で舐めまわしつつ)】
【さあ、派手に噴き出してごらん…ミルクサーバー葵ちゃん♥(ぎゅむっ!と、力を込めて…最後のトドメとばかりに、乳を搾った♪)】

【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ、ナイン、テスラさん…♥】


871 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 13:39:21
>>870
テスラ「それもそうかしら… ですけれど、私までこんな格好にして何を…」
(それは聞くまでもない、これから自分を卑猥な世界に誘い込もうとしてるということで)
テスラ「まったく、そんなことを言われても気にしたりは… あ、皆さんなにをするつもり…」
(遥たちがベッドに向かって、みんなでナインを取り囲むような形になって)
(そうなればテスラもそこに近づいて、様子を見ていることにはしたようで)

そ、そう…? でも、とてもいやらしいのは、分かる…♥ え、大きさっていっても… クルミが一番大きいのかもっ…///
クルミ「うぐぐ、全体が小さいから目立っちゃうだけよっ」
(身体の割には大きいチンポが目立ってしまうクルミ、実際にはみんな大差はないのだけれど)
(ナインについてるのは若干小さ目で、まだふたなりの魔法に馴染んでいないのをうかがわせる)

テスラ「女の子どうしのほうがいいに決まってるでしょう? 男なんてフケツで、相手のことをなんにも考えない人ばかり… …あ、でも貴方はそうでもなさそうかしら、少なくともなっちゃんに対しては」
(レズかどうかは言わないまでも、男に対してはあまりいい感情は持っていないらしい)

…あ、それ… マスター、被せてどうするの…? きっと卑猥なことになっちゃう…
(初めて見るらしいコンドームを、自分のチンポに被せられて、どうなるか不安そうに見守っていて)

【あっああああ、そんな恥ずかしいところは、ひぃぃぃっ♥(絞られると一気に乳首が膨らんで、そこかしこに母乳を噴きだしちゃってて♥)】
【あああ… 葵はこんな卑猥な身体になってしまいました、もうご主人様に可愛がってもらうしかありません…♥(完全にアヘったお顔で、これからも一緒だって口にしていて)】

【遥「うん、よろしくね〜。今日はどうなっちゃうのかなぁ♥」】


872 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 13:51:21
>>871
そうだね、確かにクルミが一番大きいかもね?
クルミったら、俺に結構歯向かうようなこと言ってても、実は一番いやらしいコかもしれないからね…
なにしろ11歳で、俺のすべてを受け入れちゃったんだから、ね♥

はは、これは手厳しいな…俺も、確かにそう言われてもしょうがないかもね?
でも、葵も、遥も、クルミも…そしてナインも、こんな俺を理解して、好きだって言ってくれてるから…
だからせめて、エッチだろうとなんだろうと、これからずうっと可愛がって生きたいと思ってるんだ
たとえ…一時的に理解されず、嫌われてもね?

少し小さいかな…大丈夫だよナイン、俺に任せて…?
(コンドームの上から、ナインの肉棒をそっと握ると)
さ、テスラさんも、近くによってよく見てください?
ナインの、初めてのふたなり体験を…♥
(ゆっくりと、握った手を上下に動かし…ナインの肉棒を、擦っていき)
(肉棒に、男の快感を刻み込んでいこうとする…まずは、手淫から…♪)

葵も、遥も、クルミも…自分でおちんちん握って、軽く扱いてごらん…♥

【ああ…甘ったるくて、いやらしくて…とってもいい、葵のいい匂いだ…♥(ぶしゅぷしゅ噴き出す、母乳を見ながら)】
【そうだね…俺がそうしちゃったんだね…だから、もっと可愛がってあげるしか、ないよね…♪】
【(お尻の中に入ったままの肉棒は、また大きく硬くなって…葵のアヘ顔に、答えを出していた)】
【(これからもずっと、ずうっと一緒だ…と…♥)】

【葵とのカッコ内の戯れは、ここまでにしておこうか…ふふ】
【次は、クルミとちょっと二人きりになりたいな…いいかい?】

【さあてね、遥…どうなるだろ?そろそろ遥も、いっぱいかわいがってあげないとね…♥】


873 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 14:04:08
>>872
クルミ「そ、そんなことないわよっ… いやらしいだなんて、遥のほうがよっぽど…」
遥「え〜、でもそんなに勃起させちゃってるんだもん、絶対いやらしいよ♥」
(慌てて股間を手で覆うクルミだけど、もうみんな雰囲気に飲まれたように近寄っていって)

テスラ「ふぅ… 少なくとも操られてるとか、そういう類ではなさそうですけれど… 男にも、貴方のような人もいるものですね…」
(事情は離さないまでも、男にいい感情は持っていないことは分かってしまうかも)
(でもテスラの表情はさっきよりは固さが取れて、少なくとも逃げようというつもりはなくなってきているみたい)

うん、被せるんだから… ここから何か出てきちゃうの…。
テスラ「それは男の避妊具、ですわね… え、そしたらこれは… 本当に出せるようになって…?」
(どういうことが起こるのか、それh理解してるようだけれど、それを間近で見るのは初めてらしい)
んぁっ、あっあああ♥ マスター、いやっ、あっ…♥ なにこれ、股間がきゅんと…
や、んんっ♥ マスターみたいに、ここから出ちゃうの…♥ あああ、恥ずかしい…///
(すでに勃起しまくりのチンポを扱かれて、大げさなくらいに身もだえしちゃってて)

【はい、ご主人様とずっと一緒に…♥ こんなにいやらしい身体も、受け止めてもらわないと…♥)】
【え、次は私? もう、お兄様ったら何をするつもりかしら?(そばに座って、ちょっと不安そうなお顔を見せながら)】


874 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 14:18:02
>>873
ふふ、どうだい?シコシコされるの、キモチいいだろ?
男はね、おちんちんってこんなに感じちゃうものなんだよ…
だから、女の子の綺麗ですべすべな手や、あったかくてヌルヌルのオクチで、
いやらしくされたら…俺がどんなに気持ち良くなっちゃうか、分かるだろ、ナインも…♥
(射精しない程度に、優しく様子を見ながら、上下に扱きたてておいて)
(勃起してビクビクと震えたところで、パッと手を離してしまう)

テスラさん、よかったら、ナインのおちんちん、出させてあげません?
なに、コンドームを被せてあるから、汚れることはないですよ…
俺がやってたように、握って、上下にシコシコしてあげるだけです、簡単でしょう?
(ナインと、テスラの顔を見ながら…そんなとんでもない提案をして…♥)

【ねぇ、クルミ…?(両手を伸ばして、そっと正面から抱きしめると)】
【葵から話を聴いたけど…クルミは、リリカちゃんに「おねーたま」って言われて、懐かれてるんだってね?】
【今度、クルミと一緒に、リリカちゃんに逢わせてくれないかなぁ…♥】


875 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 14:28:23
>>874
うん、そういうものみたい… マスターも、きっと気持ち良くなってくれる…♥ お口で? マスターはそんなこともさせたいの、ヒワイ…♥
(自分のチンポの感覚で、マスターもこんな風になるんだっていうことを理解できたようで)
んっ、私がこういうことしたら、喜んでくれる…? あっ…
(突然手を離されて、どうなるのかと様子を見ていると)
テスラ「な…! 私がこれを? そんな… う、でも今はなっちゃんの一部ですし…」
(さすがに、男の象徴を手に取ってと言われれば渋い顔をするほかないようだけど… 目の前のそれは大事な妹のもので)
(ナインも自分のことをうるんだ視線で見ていては、もう触ってあげるしかなさそうで)
テスラ「……さ、触りますわ、よ…? あ、こんな熱いの…? はぁ、動かしたら、気持ち良くなるのかしら…」
んっ、姉さん…♥ 大丈夫、もっとして…? 気持ちいいの、姉さんの… 手のひら…♥
(扱かれてさらに大きくなっていくチンポを、興味深そうに見ながら手を動かしていて)

【ひぁ、何よいきなり…/// え、リリカ様ね? そうよ、歳の割にはまだ幼いから… 私も慕われるのは悪い気はしないわ?】
【ふぅん、興味あるのかしら…? ま、なんとかなりそうだけど… お兄様の期待するようなことは、なにもないに違いないわよ?(まさかエッチなことを考えるはずもないだろう、と思って)】


876 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 14:37:06
>>875
可愛いナインが、未知の快感で悶える姿は、とっても嬉しいよ♪
それは俺だけじゃなくて、葵や遥やクルミも、そうみたいだよ…おチンポ、ちょっと硬く大きくなってるんじゃない?
ふふふ…♥

俺にされるよりは、テスラさん自らの手で出させたほうが…いいんじゃありません?
そう、おチンポって…熱くて、硬いでしょう?
女の子を求めて、いやらしいことを想像して、キモチよくなって…こんなになっちゃうんですよ…♥
(言われた通りに触って、動かし始めるテスラさんに、そう言葉を投げかけながら)
(ナインのお尻の近くに、そうっと掌を移動させておいて…)

(ちゅぷっ♥と中指と人差し指を、ナインのアナルにゆっくり突き入れ)
(ちゅぽちゅぼ♥と、出し入れを初めていく…おチンポを弄られているところにこの刺激は、堪えるだろう♪)
(そしてたぶん、射精してしまうだろう…その様子を、じっくりと視姦しようと企んで♪)

【今、何歳なんだっけ?リリカちゃんは】
【大丈夫だよ、いくらお兄様だって、リリカちゃん相手にいきなりおチンポ入れたりはしないからさ♪】
【(そういいながら、クルミの乳首や股間に掌を移し、服の上からスリスリとまさぐりだして…)】


877 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 14:53:12
>>876
【ごめんなさい、今日は私のほうがちょっと調子悪いみたい…】
【後でお返事書くから、今日はここまででいい?】


878 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/03/21(日) 14:56:28
>>877
【おや、それはいけないね…無理しないでね、今までお付き合いありがとう】
【気圧もアレだし、地震も多いけど…ゆっくり休んで備えてね、それじゃまたね、楽しかったよ♥】


879 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/21(日) 14:59:27
>>878
【うん、ありがとう。またマスターの会えるときに。天気が良くないから心配… じゃ、また♥】


880 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/03/28(日) 00:10:34
>>876
あっああああ、マスターもこうやって気持ち良くなるの、分かる…♥ ここが膨らんだら、とっても目立っちゃう…///
(たちまち勃起してきて、みんなの目にも分かるくらいの大きさになってしまうナインのおチンポ)
(それにテスラが触れて、とても興奮した視線を向けていて)
テスラ「あっ、なっちゃんこんなに♥ 熱くて固いのは、分かりますけれど… こんなになってしまって、女の子を求めるといってもどうしたら…」
(これを、そばにいる誰かに入れてあげるという考えはないらしい… それくらいなら、自分でもらっちゃったほうがいいというものと考えてて)
(もちろんそれは誰にも言わないけど、今は目の前で興奮してるものを可愛がってあげることに集中してて)
テスラ「はぁはぁ… なっちゃんってば素敵かも… こんな興奮して、なでなでしてあげますからね…♥ そうするときっと気持ちいいはずです♥」
あっあああぅ、姉さん…♥ 気持ちいいけど、何か来ちゃうかもっ… あ、んひぁああああっっ!?
(ナインにしては大きな、そして激しい声をあげて♥ もちろんそれはお尻へ指を入れられたおかげで)
(それも手伝って、ナインのおチンポから激しい精通が始まっていて♥)
テスラ「きゃ、あああ… 出ていますっ…♥ なっちゃんも気持ちよくなって… って、貴方もどうしてそんな興奮しているんですの!? こ、このヘンタイっ…!」
(女の子についてるものとはいえ、おチンポから射精してるのを喜んで見てるらしいマスターにテスラは驚いて… でも、視線はナインのほうを外さないでいて)
(射精している様子を見てはいるけど、これからどうすればいいのかを葵に聞こうとしていた)

【リリカ様だったら、今は7歳よね。やっぱり幼く見えちゃうのかしら… って、いきなりじゃなかったら入れるつもりがあるのかしらっっ!? お兄様のヘンタイっ…!///】
【え、あちょっと待ちなさいよっ… あああ、私もヘンタイにされちゃうじゃない、あっうああああ、こんなことリリカ様には無理よぉ…(股間の刺激でさっそく悶えて、お兄様の上でえっちに腰を動かしちゃう♥)】


881 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/03(土) 15:08:36
【葵へ、もしよかったら今日の夜23時か、明日13時からデートできないかな?】
【お返事を待っているね♪】


882 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/03(土) 19:53:47
>>881
【あ、ご主人様こんばんは♥ では今夜お待ちしていますね】
【ナインさんの精通を見て、ご主人様は喜んでいるのでしょうか♥ 楽しみにしていますね】


883 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/03(土) 23:11:24
>>880
あらら、もう出ちゃったみたい♥
ナイン、テスラさんにお手手でシてもらったのと、お尻の穴を俺の指でほじくられたの…どっちがキモチよかった?
(ニヤニヤしながら、ナインの射精姿を見て昂奮する…みるみるうちに、つけたコンドームの中に白濁が溜まり、ぷっくりと膨れていく)
(射精がひとしきり終わるまで、お尻の穴に指を出し入れするのを辞めずに、ナインとテスラちゃんの表情を伺っていた)
ヘンタイだなんて、さっきから何度も、言われてることだし、分かりきってることでしょ♪

ね、葵か遥かクルミの誰か…俺のおチンポを綺麗に舐めてくれないかな?
破瓜を破ったばかりだから、どうしても舐められないなら、無理にとは言わないけど…♥
(そういって、葵、遥、クルミに視線を送り…精液とナインの愛液と、ちょっぴりの血に塗れた、大きくなっている俺の肉棒を指さして…)

ふふ、テスラさん…今度は、入れてみたくないですか?
ナインのおまんこは、今俺が精を注いだばかりでイヤでしょうから…
お尻の穴に入れてみるのはどうです?
大丈夫、ナインはこっちも、すぐに慣れましたし…すごくキモチいいですよ…♥
葵や遥やクルミにも、負けないぐらいにね…♥
(そんな、とんでもない提案をしながら…ナインのお尻の穴を、指でぐにゅう♥と拡げて)
(M字開脚させた格好で、腸内のピンク色まで見せつけてしまって…♥)

【続きを書きながら、葵を待つとするね♪】

【さあ、どうだろうね…?お兄様のがぶっとくて硬くて熱くて大きいのは、クルミがいちばんよーく知ってるでしょ…♥】
【11歳のクルミだってキツそうなのに、7歳で入れちゃったら、壊れちゃうんじゃないかなぁ…そう思わない…?】
【(悶えながら、胸と股間の刺激で腰をくねらせ動かしてしまうクルミの、耳たぶを甘噛みして)】
【(耳の穴や頬をペロペロ舐めながら、さらにぐいっと抱き寄せて…服の下に掌を滑り込ませ、直に下着の中へ…もぞもぞ…♥)】


884 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/03(土) 23:27:26
>>883
ど、どっちも…♥ 姉さんにこんなことされるなんて、思ってもみなかったの…♥
(もちろん、ふたなりになって姉にチンポ射精させられるなんて驚愕の展開… それでも今では受け入れられそうな気さえしてて)
テスラ「あ、ああ… でも、こんなになってもなっちゃんは可愛いの…♥ んっんん、それは置いといて… 分かりきってることだからこそ、ちゃんと見ていないといけないんですわ…」
(テスラでさえも、今のこの状況を受け入れることができてしまいそうな状態で)
テスラ「…変態と一緒にいたら、なっちゃんも変態になってしまうかも知れませんから」

遥「あ、テスラちゃんも入れちゃうんだ… うん、きっとナインちゃんも喜ぶよね♪」
そ、そんなっ… 姉さんがそんなことするなんて…
(今まで変態だなんだ言ってたテスラが、そんなことをするとは思えないナイン、しかし)
テスラ「…ふふふ、そうですわね… なっちゃんも、私のほうがきっと気持ち良くなれるでしょうし♥ でも、これをどうすれば…」
(見ていたこととはいえ、自分で同じようにできるかというと自信が無さそうで… とりあえず拡げられてるお尻にお顔を寄せて行って)
テスラ「んぅ、なっちゃんのお尻の匂い… まったく、こんなに拡げられていやらしい…♥」
(濡らしてあげたほうがいいと考えたのか、あっさりそこにキスまでしちゃってて♥)

【お待たせしました、今日もお願いしますね♥】

【そ、それはもちろんよ… だからリリカ様に入れるとか止めなさいって言ってるのに(壊れるんじゃ、って言われると当たり前のことでしょ?って返して】
【ふぁぁぁ、なんてことするのよぉ… ちゃんと脱がせなさいよ、しわくちゃになっちゃうっ…///(ツルツルの身体を包むスリップの中にあっさり手が入って、お兄様に好き放題弄られちゃう)】


885 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/03(土) 23:37:10
>>884
ふふ…それをテスラさんが言うんだね…?
俺の見たところでは、テスラさんも、充分すぎるほどヘンタイの素質があるみたいだけど…♥

ナイン、どうやらテスラさんは、やる気十分みたいだね…
ほら、ナイン、自分でお姉さんに、お尻の穴を拡げて、よーく見せてあげて…♥
胸も、ミルクいっぱい出てるだろ?だから、揉んで吸ってもらうように、おねだりしてあげて、テスラさんに♥
(そういうと、ナインの背後からそうっと離れて…そして)

葵、遥、クルミ…誰でもいい、おちんちんしゃぶってくれないかい?
「次」の準備をしたいんだ…だから、お願い♪
さっきまでナインの中に入ってたものだから、ちょっぴりしゃぶりにくいかもしれないけど…ね?
(精液とナインの愛液と、ちょっぴりの血に塗れた、大きくなっている俺の肉棒を指さして…)

【こちらこそよろしくね、葵♥】

【じゃぁ、入れないけど…エッチな躾はしてあげちゃおうね?】
【もちろん、クルミにもいっぱいお手伝いしてもらうから…ほらほら、早く脱がないと、シミになっちゃうぞ…♥】
【(好き放題に弄っていた手が、ずにゅ…♥と、膣内に進入し始める…人差し指を一本、抜き差ししながら中をかき混ぜて)】
【(乳首を指で挟みこんだり、爪先で弱く引っ掻いたり、くすぐったり…指のお腹で、ぐりぐりと回すように弄ったり…♥)】


886 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/03(土) 23:53:39
>>885
テスラ「むぅ、そうでしょうか…? 私は可愛い妹を置いて帰れないだけ… なんですから」
(この状況ではもっともな言い訳だけど、ナインが何も抵抗しない様子をむしろ目を輝かせてみていては説得力に欠けて)
(もちろん、ヘンタイだと言われても認めるわけもないけれど)

う、姉さんがそんな視線で見てるの… ちょっと怖いかも…/// こんなところまで姉さんに見られるの初めてなのに…。
(恥ずかしいところを丸出しにされてる妹を見て、目を輝かせている姉… もう完全にこの場の雰囲気に飲みこまれてしまったようで)
テスラ「ああ、こんなにおっぱい出しちゃうなんて…♥ いいわ、最初に飲んであげるのは私なんだから…♥」
うん、姉さんにおっぱい搾ってもらいたい… あっああぅんっ、はああ、姉さんっ…♥
(言葉を聞くより前にテスラが激しくおっぱいにむしゃぶりついて、ナインの初めての母乳を存分に味わってしまう)
(ナインもさっき聞かせたエッチな声で悶えて、どんどん母乳を溢れさせちゃう)

クルミ「ま、今入れてたばっかりのチンポを別の女の子におしゃぶりさせるとか… ほんとお兄様は変態なんだから…」
(文句を言いながらも、「次」が何なのか興味はあるようで、早速クルミはお兄様のチンポに舌を当ててべとべとになったのを拭ってあげて)
クルミ「ふふ、何をするつもりか分からないけど… キレイにするくらいは、してあげるわ♥」
(れろっ、ぬりゅちゅるっ…♥ ちゅぅぅ、ちゅりゅっ…♥ れろぉぉっ…♥)
(唾液も絡めて、お兄様のことをキレイにしてあげて、これでいいでしょ?って視線を向けながら離れて行って)

【しつけ、ねぇ… まだ性感も分からないに違いないのに、いろんなことを教えちゃうつもり?(本気か分からないって顔をしながら)】
【あっ…! じ、自分で脱げっていうの!? くぅぅ、それしたら、あっ…♥(中に指が入ると濡れてるのも知られちゃって、仕方ないっていうみたいに服を脱いでしまって)】
【(スリップとパンツ、そしてソックスだけの格好になると、またお兄様の膝に乗っかって、続きをお願いしちゃう)】

【】


887 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/04(日) 00:03:46
>>886
ふふ…やっぱりテスラさんは、女の子同士でいやらしいことをするのが好きなみたいですね?
それも自分の妹、ナインに、今までそういう想いを…ずっと溜めこんでいたんでしょう?
正直に告白してもいいじゃないですか、お尻の穴を見て、キスまでして、母乳を搾って飲んでいるんですから…♥

ああ、クルミがシてくれるんだね?とっても、良い子だ…♥
(言われたとおりに、舌でぬぐい、唾液を絡めて、お口で綺麗にしてくれるクルミ)
(頭を優しく撫でながらその奉仕を受け、耳の穴に指をそっと入れて、クルミの耳中を擽った)

ふぅっ…それじゃ、お尻セックスの見本でも、見せてあげようか?
葵、遥、クルミ…誰がどっちでもいい、女の子同士で、アナルセックス、シてごらん♥
(勃起を見せつけつつ、三人のお尻を掌で撫でまわしながら、そんな破廉恥極まりない提案をして…)

【だからこそ、さ…クルミだって、最初は性感なんてわからなかったでしょ?知識はあったかも、しれないけど♥】
【女の子は誰でも、丁寧に優しく教えてあげれば、きっとえっちになれるよ…ふふふ♥】
【ずぶ濡れだね…ちょっと触られただけで、こうなっちゃったの?】
【それとも、お兄様に呼ばれたのがうれしくて、最初から濡れてたとか?ふふっ♪】
【(スリップとパンツ、ソックスだけの恰好で、膝に乗って来るクルミ…柔らかさと温かさを堪能しながら、抱きしめて)】
【(顔を、唇を近づけ…そのまま重ね合わせて、舌を入り込ませて、激しくディープキスを始めた♥)】


888 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/04(日) 00:18:33
>>887
テスラ「い、いやらしいっ…/// そ、そうかも知れませんわね… さっきから卑猥なことをされてるのを見て、いけないことなのに、ドキドキと…///」
(気が付けば妹に対する思いも、ぽつぽつと打ち明けてしまってて、夢中になって母乳を飲んでいたのも思い出して恥ずかしくなってしまう)
(でも興奮もしてたのは事実で、その証拠に今付けたばかりのチンポをビキビキに勃起させちゃってる有様で)

クルミ「はぁ、んぅん…♥ 何かするつもりなんでしょうから、今はここまでかしら…♥ いい子って言われても、お兄様が変態なのはw変わらないでしょっ」
(くすぐったそうにするけど、出させてあげるまではしないほうが良いみたい… ちゃんと拭ったところで、お兄様が何をするのか見守ることにして)

遥「えええええ、お手本って… あ、もしかしてテスラちゃんに見せちゃうの…?///」
葵「そのようですね…♥ では、私が入れてもらってもよろしいのでしょうか…?」
(恥ずかしそうに葵が遥におねだりをして、すぐに遥はうなずいて葵に抱き着いて)
遥「じゃ、こういうのも見せちゃおっか…♥ んっ、葵ちゃん…♥」
葵「あ、そんないきなり… んむぅ、んうううっ…♥ はぁぁ、キスまで見せることはないのでは…///」
(テスラに見えるように、いきなりくっついてキスを始めちゃう葵と遥♥)
(ぬじゅるるっ、ぐちゅっちゅっじゅるるっ…♥ ちゅっ、れろれろっ…)
(唇の合わせ方や、舌が絡まる様子もたっぷり見せてあげた後、遥が葵を四つん這いにしてお尻を掴んで…♥)

【そ、そういえばそうよね… 気持ちいいところも、教えてもらったのよね///】
【そうだとしても、リリカ様がえっちの対象に見えるだけでも十分変態よっ(罵倒するより、もうからかっているような口調になってて)】
【あっ… か、可愛がってもらったらこうなっちゃうのよっ… んっ、ちゅっ…♥ あふっ、キスの味だったら、リリカ様も分かるのかしら… んっ、んううんっ♥)】
【(キスですっかり感じながら、お兄様と股間をくっつけ合わせて勃起を誘っちゃう)】


889 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/04(日) 00:34:15
>>888
なら、俺の仲間になったほうが得ですよ…
葵、遥、クルミ、そしてナイン…みんなと、こういうことをおおっぴらにできるんですからね、テスラさん♪
それに、男の味だって…一度味わったら、案外悪くないかもしれないですよ?
いきなり処女を、というのに抵抗があるなら…俺はお尻でも全然構わないですけどね…♥

ふふ、遥が、葵に入れるんだね?
ようく見てあげてくださいね、テスラさん、アナルセックスのやり方…♥
(といいながら、二人の世界に入る葵と遥を、嬉しそうに眺め)
(クルミの身体を抱き寄せながら、いやらしい痴態を見守る…)
(同じように横で凝視しているであろう、ナインとテスラちゃんと一緒に…♪)

ツインエンジェルの3人が…こんなにいやらしく調教されてるなんて、今まで思いませんでしたでしょ?
ナインも、テスラさんも…明日からは、また違う友達関係になりそうですね♥
ドキドキを秘めた…そんな気がしません…?
(そういいながら、クルミのお尻を掌で撫でつつ、乳首にそっとしゃぶりつき)
(ちゅーちゅーと吸い、ミルクを喉を鳴らして飲み込みつつ…やらしい行為を見守っていく♪)

【(しばらくキスを続けつつ、股間をくっつけあう…俺の熱く硬く大きくなった肉棒が、クルミの膣口を、クリトリスを擦って)】
【ぷぅ…♥さすがに飛び級少女だけあって、えっちなこと、キモチいいところへの順応も早かったね♥】
【さて、キスの味が分かるかどうかは、やってみないと分からないけどね…】
【さ、クルミ…今日はどんな風に、お兄様とセックスしたい?遠慮なく言ってごらん♥】
【お兄様は、クルミに騎乗位になってもらって、自分で入れて貰おうかな、なんて考えてたけど…♪】


890 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/04(日) 00:52:42
>>889
テスラ「そ、そんなこと言われても… 私に上手にできるわけが… 男の味って、今見てる… これですわよね?」
(自分のチンポを触って、もう勃起してしまってる様まで見せつけてしまって…)
テスラ「お、お尻に入れるとかっ… 初めては愛し合ってる人としっかり… したいものですっ」
(大好きな人… 今はまだ浮かばない誰かとの、ちゃんとしたセックスしかしたくないって言うみたいに)

遥「いいんじゃないかなぁ…? 好きな人どうしなら… テスラちゃんなら、ナインちゃんと初めてのセックス、しちゃうのかな♪」
葵「そのほうが抵抗はなさそうですけれど… ご主人様は、きっとテスラさんも可愛がってあげられるのでは」
(要は、試してみないと分からないと言うつもりらしく♥ そのままアナルセックスの準備を始めていく二人)
遥「じゃ、いくよ…♥もう濡れちゃってるね、葵ちゃんのお尻…♥ ほんとは、ここにキスしたりして気分を作っていくんだけど」
葵「も、もう私も我慢が… 遥さん、お尻に… あっああああんんんうぅっ…ん!」
遥「あああんっ、葵ちゃんっ… お尻入れちゃったよ、気持ちいいの来ちゃうっ…♥ あっあああ、んっ、んふぁあああ♥」
(入ってしまうとまずはゆっくり動いて、お尻に出入りする様子を見せてあげてて)
テスラ「ひぃあっ…! お尻にそんな風に… 神無月さんも、いやらしいっ…///」
(まだアナルセックスが始まったばかりなのに、さっき以上に見入ってしまうテスラ)
テスラ「本当です… まったく、水無月さんでさえ、こんなにいやらしいだなんて…」
(ナインも食い入るように見てる前で、二人のアナルセックスがだんだんと盛り上がっていってて)
葵「あっああ、んっ、んぅふぁあぁっ、んぉぉっ♥ 遥さんが中に、あっああぅぅっぉあっ♥」
遥「はぁはぁっ、ああああ気持ちいよぉ…♥ 葵ちゃん、中に出しちゃうよ…♥ 一緒にミルク出すの、とってもいいよ…♥」
葵「ひぁああぅぅ、中はダメですっ、みんなの前でおチンポイき、してしまいます、ひぃぃぃぬいてぇぇぇ♥ ああああ、そんな奥までっ、おチンポ握らないでっぇぇぇ♥」

【むぅ、それって褒められてるのかしら…? ま、するまでは分からなかったわよね、キスの気持ち良さは♥】
【じゃぁ… この格好のままよっ…♥ で、でも下着も脱いだ方がいいんじゃないの?(上に乗っかったまま、スリップを脱いでツルツルな胸を見せながらお兄様の肩を軽く押して)】
【騎乗位ねぇ、私がそんなことしちゃって大丈夫なのかしら♥(パンツはずらすだけにして、お兄様のおチンポを当てて入れていこうとしちゃう)】


891 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/04(日) 01:03:01
>>890
そうですよ、男の味…俺のチンポの味ってことですけどね…♥
おや、そうですか?実は遥とナインは、俺と初めてシた場所は、お尻の穴だったんですけどね…♥
二人とも、とっても昂奮して、気持ち良くヨガってくれましたよ♪

盛り上がってるね、葵も遥も♥
俺に命令されたとはいえ、みんな見てる前で本気のアナルセックスしちゃうなんて…
二人はとってもヘンタイだね、ふふふっ♪
(言いながら、遥の胸を両掌で掴み、ぎゅっと搾るようにして、ミルクをしぶかせようとする)
(当然そうすると、葵の背中に、たっぷりとミルクは飛んでしまうだろうけど…♥)

さあ、二人ともたっぷりイっちゃいなさい…!
(遥はお尻の穴に指を入れて抜き差し、葵は丸出しのペニスを遥と一緒に掴んで、激しく扱きたてて)
(盛り上がっている二人に、トドメをさし…盛大な射精を促していく…♥)

【もちろん、褒めてるのさ…11歳で、俺の欲望を次々に受け入れてくれる女の子なんて、初めてだし…そうそういないだろうからね…♥】
【ああ…まだ未成熟なおムネだね…でも、それがまた、とってもいやらしいよ…♥】
【(クルミの腰を掴んでサポートしながら、されるがままに…騎乗位で挿入しようとするクルミを、優しい目で見守って)】


892 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/04(日) 01:18:15
>>891
テスラ「…それは、貴方とこのようなことを… ふふふ、なかなかいやらしい発想を… そんなに私に興味を持ってくれるのは、ありがたく受け取りますわ」
(そっけない反応を見せるけど、興味はしっかりあるのは支援で分かってしまう… 今もチラチラ見てる、ご主人様のおチンポ♥)
クルミ「ふふ、口説き落とすのも大変みたいねお兄様♥ 見せつけてあげれば、そのうち分かってくれるんじゃない?」
(お兄様には焦らないようにって諭して、再び葵たちのほうに視線を移して)

遥「あっあっうううっ、葵ちゃんのお尻いやらしいんだもん♥ 締め付けてくるの、中できゅうぅぅって♥」
葵「はぁううう、あっあああぉっ♥ んぁあっ、擦れてしまいますっ、あっあああ、んっああああ♥」
(あまり早くは動かさなくても、すっかり夢中になってるのは声で分かるというもの)
遥「あっあんお兄ちゃんっ、おっぱい出ちゃうよっ…♥あああっ、もうイっちゃうっ、お兄ちゃんに見られちゃうよ♥」
葵「ひぃぃぃっ、二人でおチンポしないでっ♥ あああっ、イきますぅぅぅっっ…!」
(二人がほとんど同時に射精を始めちゃって、びくびくっと身体を跳ねさせて絶頂しちゃったのを見せつけちゃう)
(遥のおっぱいも葵の背中にかかって、もう肌の色が分からないくらい白く染められちゃってて♥)
(もちろんベッドも母乳と精子の匂いで満たされて、えっちな空間を作り上げちゃってる)

テスラ「…はぁ、はぁ… こんなすごいこと、知っていたなんて… 私だけ置いてけぼりみたい…」
(しかたないこととはいえ、友達がこんな卑猥なことを知ってたことに軽くショックを受けてるのか、そんなことをぽつっとつぶやいてて)

【それはそうよ、遥たちにもいろいろ教えてもらったんだし♥ もう、こんな胸に興奮するとか変態よっ…♥】
【(そんなことを言いながらも、上からしっかり入れて行って♥)】
【んはぁっ…! あああ、下から入っていっちゃうっ…♥ 気持ちいいのが、んぁっ…♥(ゆっくり入っていくたびに、エッチな声を大きくしていって)】


893 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/04(日) 01:29:42
>>892
…あーあ、葵も遥も、お兄ちゃんのベッドをこんなによごしちゃって♥
(自分で煽ってやらせておきながら、すっとぼけた顔をして)
(派手に絶頂して、射精直後のぐったりした二人を、ニヤニヤと見つめていた)
綺麗にしないとねぇ…それと、後でオシオキをしちゃおうかな、なんて♪
(遥と葵の尻たぶを、ある程度スリスリと撫でて置いた後で)
(両手を振り上げて、思い切り振り下ろす…ばちいっ♥と、尻たぶを強くひっぱたいて)
(二人にさらなる恍惚の屈辱と、イッた直後の射精感を、もう一度反芻させてあげるのだった)

そうだねぇ、クルミ…なかなか手ごわいみたいだね♪
(とはいえ、大分興味を持ってくれているみたいで、チラチラとこちらのチンポに目線をくれているのも、分かっている)
(あと一押しかな…と思いながらも、クルミの言う通り焦りは禁物かな、と思い直し)

さ、今ので要領はわかったでしょう?
次は、ナインのお尻の穴を…テスラさんが可愛がってあげてくださいね?
あ、入りやすいようにするために、ローションもありますけど…使います?
(チューブにたっぷり入った、ヌルヌルしたローションを取り出して)

【ふふ…でも、そんな変態のお兄様のことが、大好きなんだろ?クルミ♥】
【俺もクルミのこと大好きだよ…♥】
【ああ、ずっぷり…いっぱい入ったね、クルミのロリおまんこに…俺のがちゃんと…♥】
【クルミの好きなように、動いてごらん…ただし、1回動くたびに、「好き」って言いながら動いて欲しいな…いいだろ…♪】


894 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/04(日) 01:42:38
>>893
【ご主人様、今日はこの辺りでおやすみにさせてくださいませ… なかなか盛り上がってきたところで、勿体ないのですが】


895 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/04(日) 01:46:03
>>894
【了解だよ、遅くまでお付き合いありがとうね、葵(ちゅっ)】
【今週は今回だけ、という認識でいいかな?】


896 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/04(日) 01:49:14
>>895
【んっ、今日もご主人様はいやらしいのですから♥】
【ゆっくり会えるとしたら、また次の土曜日でしょうか。お返事はその前にはできるように、しますね】


897 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/04(日) 01:52:15
>>896
【俺がいやらしくなれるのは、葵達可愛い女の子がいるからさ♥】
【なるほど、了解したよ…それでは今日も本当にありがとうね、ゆっくり休んでおくれ】
【では、また逢おうね…葵、遥、クルミ、ナイン、テスラさん♥】


898 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/04(日) 01:57:23
>>897
【ふふ、ありがとうございます♥ では、また会えるのを楽しみにしていますので♥】
【ナイン「マスターおやすみなさい… 姉さんのことも、よろしく…♥」】


899 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/10(土) 13:51:31
【さて、とうとう当日になっちゃったけど…土曜日の23時から逢えるかい?】


900 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/10(土) 18:10:48
>>899
【あ、ご主人様お待たせしてしまいました。今日は時間が少し押しそうなので、0時くらいでもよろしければ会えますでしょうか?】


901 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/10(土) 20:07:44
>>900
【24時だね?大丈夫だよ♪】
【では、ゆっくり葵達を待っているとしよう…胸もお尻も、いっぱい弄ってあげないとね♥】


902 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/10(土) 23:55:08
【さて、少し早いけど待っているね…♥】


903 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/10(土) 23:56:30
【それでは、今日もよろしくマスター…♥】

>>893
遥「はへぇぇ… 葵ちゃんのお尻に出しちゃったよぉ…♥」
葵「ああああ、中に出されながら、いっぱいおチンポミルクを…///」
(もう二人ともお尻でイっちゃったことに夢中で、後でお仕置きされるとかまでは気が回らないらしく)
遥「はぁふぅ… ひゃあああっ…!」
葵「あんっ、葵はいけない子なのですね、やっぱり…/// 」
(お尻を叩かれた瞬間には、いつものようにご主人様を悦ばせる反応をしちゃってて)

クルミ「ふふ、でもどうかしら… セックス自体には興味があるらしいじゃない♪ ほら、あんなにお尻を眺めてる…♥」
(テスラの興奮してる様子を見て、クルミはお兄様に攻略の糸口はありそうって言ってあげて)
(今はナインのお尻に興味が集中してるようだから、それを見届けてあげることにして)

テスラ「可愛がってあげるって… こ、これを入れればいいんでしょうか… さっきの水無月さんみたいに」
うん、姉さんと繋がるの… きっと気持ちいいの分かってくれるはず…♥
(愛しの妹に言われてはもう止まらなくて、そのままナインのお尻をきゅっと掴んで)
(いつの間にかガチガチに勃起しまくりのチンポを、さっき見てたようにナインのアナルに当ててしまうと)
テスラ「く、くぅっ… 変な気分です… なっちゃん、力を抜いてくれる…?」
ん、姉さん…♥ もう少し力を… あっあああ、入るぅっ…♥
テスラ「んひっ… んふぁぁっっ♥ な、なにこえっ、ああああっヌルヌルして、はへひぃぃぃっ♥」
(初めてのチンポにはナインのアナルは刺激が強すぎたのか、訳の分からない声をあげて腰をびくびくさせちゃってて)
(そのうちに奥深くまで入る頃には、いつもとまるで違うだらしないお顔まで見せちゃってて)
葵「あら、ローションなど必要なかったようで…♥ ナインさんのアナルはドスケベ極まりないようです♥」
(テスラのほうがサイズが小さい目だったのか、そのうち全部入ってしまったみたいで)

【ううっ、こんな身体に欲情するヘンタイだったとはっ… もう今更だけどっ(お顔を背けたくなるけど、正面から好きっ♥てちゃんと言って)】
【じゃ、私が好きなように動くわよっ…♥ はぁ、好きっ… 中で動くのも好き… あっああああ、セックスすきぃ…♥】
【(手を繋いで腰を動かしながら、好きっていう言葉をいろいろ口に出してて)】


904 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 00:08:30
>>903
そうはいっても、お尻を叩かれて悦んでるじゃないか、二人とも…♪
ほんとうにスキモノのマゾだね、そういうふうに調教したんだけどさ…♥

なるほど、確かにそうだね、クルミ…なかなか目ざといじゃないか♪
(ご褒美とばかりに、クルミの尻たぶに手を回すと、スリスリと撫でさすってあげて
(まるで痴漢のように、反応を楽しみながら…股間へ、お尻の穴へと指を滑らせていく♪)

そう、そのおチンポを入れればいいんですよ…
そうすれば、分かりますよ、俺がなんでナインをここまで欲しがったのかをね…♥
ほぅら、入った…♪

そうみたいだね、俺が躾けたし…ナインは、遥に匹敵するぐらい、ドスケベ極まりないかもしれないね♥
さあ、俺も…ナインのミルクを味合わせてもらうね、あーん♥
(さっき、テスラさんがしゃぶりついていたのとは、逆の乳首に大口でパクつくと)
(そのままちゅうちゅう、ジュージューと吸い上げ…ミルクを搾り出し、飲み込もうとしていく)
(アナルセックスに陶酔している、ナインとテスラの前で…♥)

【今日もよろしくね、葵、遥、クルミ、ナイン、テスラさん♥】

【いけないかい?ふふ…クルミだって、そっちのほうが嬉しいだろ?】
【(クルミの手と、両手で繫がり、指を絡めながら…腰の動かし方を堪能していく)】
【ああ、お兄様のチンポが、クルミの子宮口に当たってるよ…分かるかい?】
【11歳なのにこんなにセックス好きになってくれて、とっても嬉しいよ…お兄様も気持ちいい、うっ…!】
【さあ、クルミ…もっともっと奥へ、赤ちゃんの大事なお部屋に…おチンポを迎え入れてごらん…♥】


905 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 00:27:55
>>904
遥「そうだよぉ、お兄ちゃんにいっぱい教えてもらったんだもん…♥」
(葵も同じようにうなずいて、お仕置きを期待しちゃってる視線を向けてて)

クルミ「ま、もともとテスラは妹を溺愛してるから… はっきりとは分かりにくいけど… でも、あんなにお尻ばっかり見ていたら、ねぇ♪」
(ふふんっと微笑んでいるけど、お兄様がお尻を触ってくるとすぐに表情を変えて)
クルミ「ひゃ、何するのよっ… あああ、私までお尻を犯されちゃうのっ、恥ずかしいでしょ」
(まだ指が入ろうとしてるだけでも、今の状況ではとっても恥ずかしくって)

テスラ「ああああっ、なっちゃんのこと犯しちゃうっ…♥ はぁんっ、私たちがこんなことできるなんてぇ♥ 素敵よ、女の子同士はいいわねぇ♥」
(ナインと体で繋がれた喜びなのか、歓喜と気持ち良さに溢れた声を出してるテスラ)
んはぁぁああ、姉さんのチンポ素敵っ… あああ、マスターとは違うけどっ、あああ♥ あ、マスターまでっ… ふぁぁぁぁっ、そんなことしたら恥ずかしいっ…///
(テスラも見てる前で母乳をマスターに飲まれて悶絶するナイン、それを見てるテスラのお顔が赤くなっていって)
テスラ「な、なんてことをっ… 今はなっちゃんとの時間だから、邪魔しないでくださいまし」
(母乳を飲んでるマスターを引きはがそうとするけど、もう腰が気持ち良くって思うように動けない有様で)

【可愛がってもらえるなら、こんな身体もいいのかしらっ…/// んっんんぅあああ、おチンポ好きっ…♥ ほら、お兄様が気持ち良くならないと意味ないでしょっ】
【(何回も好きって言いながら、自分が主導してる形で腰を動かしてて)】
【自分でちゃんとできるかしら、それ… あっ、うぐっうううっ…(上からポルチオに当てて行って、ぐいっと力を入れてお兄様のチンポで開いてもらおうとしちゃう)】


906 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 00:40:08
>>905
ふふ、お兄様の傍にいるときはいつだって油断はできないよ?
お兄様はとってもいやらしい、ヘンタイなんだから…そんなことはよくわかってるだろ♪
葵も、遥も、クルミも…♥

ごくごく、ぷはぁ…♥甘くていやらしい味だ、後から後から噴いてる…♥
だめですよ…魔法の力とはいえ、そもそも母乳をしぶかせるのを提案したのは俺なんだし…♥
これだけ出ていれば、そろそろ準備はいいかな?
(そういうと、指で…乳首を、乳腺を大きく上下に、左右に…くぱぁ♪と拡げていって)

この魔法の副産物としてね、もう一つ…普通の女の子にはできない、いやらしいプレイができるんですよ♥
ニプルファック…乳首におチンポを入れてしまうセックス、をね…!
最も、女の子側にもある程度の胸が無いとできないから…遥やクルミにはちょっと無理かもしれないけど…♪

ナイン、ここの初めても…俺にくれるかい…?
(乳腺を拡げたまま、小指を突っ込んで…中をニュルニュル、グニグニ、クリクリと刺激しながら…♥)

【将来はクルミだって、お兄様のコドモをたくさん産むんだよ?いいね…♥】
【はぁっ、ハァッ…ああ、キモチいいよ、お兄様、クルミのキツキツロリマンコで擦られて、とってもいい♥】
【ほんと、お兄様のためにあるみたいなおまんこだね…!】
【ん、よしよし…お兄様も手伝うからね、そらっ…!】
【(両手でクルミの腰を捕まえると、ボルチオに当てて、ぐいっと力を入れているクルミに対し)】
【(下から腰を突き上げて補助し…狭い子宮口に、亀頭をめり込ませ、拡げようとしていく…♥)】


907 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 00:54:12
>>906
クルミ「そんなの、付き合いも長いから分かってるわよっ… ホント、うまいところを突いてくるんだから」
(本当に嫌なことはしまいからこそ、ここまでちゃんと付き合えてるって気もしているクルミ、それはもちろん葵たちも一緒で)

ああああ、姉さんの前で母乳を出しちゃうなんて… やぁあ、でも気持ちいいの…♥
(初めてだったというのに、このまま母乳アクメまで体験できちゃえそうな勢い、しかしそれだけに留まらずに…)
テスラ「そ、そうですけれどっ… 目の前でそんな卑猥なことをされたら… こ、ここのチンポが大変なことにっ…///」
(ナインと同じくらいテスラも興奮してて、お尻に入れてるチンポの快感が大変なことになってるみたい)
(勝手に腰が動いて、ナインのことを悶絶させてしまってるテスラ)

あ、ニプル… そんな、ここに入れるなんて、卑猥なことを思いつくマスター…///
テスラ「ふぅん… でもこれだけ乳首が大きくなってれば、そういうこともできるのかしら」
(ニプルファックなんてことまでは、二人とも知らないようで不思議そうな顔をしてるけど)
(マスターがその準備を始めているのを見て、さらに卑猥な予感に鳥肌まで立ってしまうくらい)
ああああ、乳首がこんな拡がるなんて…/// え、ここにも? んっ、じゃぁ… やってみて…?
マスターはもう経験あるだろうから、お任せしちゃう…♥
(もうマスターのことを信じ切ってるみたいで、さらなる快感を導き出してもらおうって思ってて)

【た、たくさんなのっ!? うぐぐ、そんなの何年先の話よっ…。ま、こういうことならお勉強ってことにできるけれど♥】
【えっ、あああそんなっ… んっううぁぁ、それは無理っていつも言ってるのにぃ… あっうううっ、ぐぅっ…(お兄様にも手伝ってもらえば、そのうちポルチオも開いてずりずりと子宮へと進んでいってて♥)】
【クルミもすっかりアヘ顔を見せながら、子宮に届く感触に悶絶しちゃう)】


908 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 01:06:24
>>907
分かっていてくれて嬉しいよ、クルミ♥
これからも、クルミはお兄様のものだ…いいね…♪

ふふ、姉妹でお尻に入れて悶えている人が何を言っているんですか、今更♥
もう射精するまで止まらないでしょう、テスラさんも…そしてナインもね?
どうせなら、入れながらナインをシコシコ扱いてあげれば…またきっとイッちゃいますよ、ナインのチンポ♪

うん、葵のニプルにはいっぱい入れたことあるからね…とっても、キモチいいらしいよ♥
(そうナインに応えながら、拡がったニプルに、ぴっとり亀頭をくっつける…再度、盛大に勃起にしているチンポを)

いくよ…ナイン…♥
(そして、ついに…にゅぶうううううっ♥と、魔法で大きくなった乳房に、乳腺に…肉棒をずっぷりと沈めていく)
(迸り、あふれ出るミルクを掻き分けつつ…つぶつぶがいっぱいの中を、奥までほじくりながら…♥)
ああぅ、これがナインの初めてのおっぱいの中…きもち、いいよ…♥

【入ったね…んっ、相変わらず…キツキツだ、クルミのボルチオ…赤ちゃんのお部屋…♥】
【何年先じゃなくなっちゃうかもしれないよ?もし、お兄様が突然、1年後に赤ちゃんどうしても欲しいって言ったら…どうする…?】
【アヘっちゃって…きもちい?んっ♥(下から突き上げ、こつん♪とからかうように、子宮内を突いて♪)】


909 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 01:21:18
>>908
クルミ「私だけじゃないわよ、ここにいるみんなのことも、可愛がってあげなさいよね♪」
(もちろんクルミだってお兄様のものだって、最後に付け加えて)

テスラ「ああああ、そうですわっ…♥ チンポは射精するまで止まらないっ… あああ、ということは、このままなっちゃんのお尻にっ…///」
(当然もう止まらなくて、射精するまでひたすら腰をヘコヘコ動かすしかない状態♥ それくらい初めてのお尻セックスは魅惑的で)
あっああああ、姉さんそんなこともっ… ひあっあああ、何か来ちゃうぅ♥
(情けない声をあげながら、テスラよりも先にナインはあっさりふたなり精子を噴きだしちゃってて♥)
テスラ「きゃっ…! もう、本当に出してしまったでは… そんなに気持ちいいのかしら、なっちゃんてば…」
(もちろん、今はとっても気持ち良くなってるのは言うまでもなくて♥ そのままマスターが初めてのナインの乳首までいただこうとしていて)

んぁああ、そんな太いのは入らないっ… ああああんふひぃぃああああ♥ はぁあああっ、入っちゃったの… らめぇ、乳首がおかしくなりそうっ…♥
(ぐにゅぅっと開かれた乳腺に、とうとうおチンポが入っていっちゃって、噴き出した母乳がおチンポ全体を包み込んじゃう)

【うぐぅ、元が小さいんだから仕方ないわよっ… だから無理だって、いつも言ってるのにっ…///(でも慣れてきたのか、しっかり包み込むことができて)】
【そ、そんなことになったら…全部受け入れるしかないじゃない…/// ちゃんと責任を取ってくれることが、前提よ?(それは結婚してからのことって思ってるみたい)】
【あっ…! お、お兄様だって気持ち良さそうよ…? このまま中に届かせたいのかしら、お兄様の性欲は果てしないんだからっ♥(中に当たるたびにポルチオがきゅっと中で締め付けちゃう)】


910 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 01:32:17
>>909
ふふ、もちろんだとも、クルミ♥
さ、今は葵も遥も、みんなで一緒に見てあげようね…姉妹の初セックス、近親相姦をね…♥

ナイン、イッちゃったみたいですね…もう、コンドームがたっぷたぷで破けそうだ♥
替えてあげたほうがいいんじゃないですか、テスラさん♪
それとも…コンドームを外して、生で精液を浴びちゃいます?テスラさんの身体に♥

ふううっ、奥まで…おチンポ入ったよ、ナインの乳首に…♪
乳首、おかしくなりそうかい?ふふふっ…
さあ、動いて…セックスしてあげる、もっともっとおかしくなって、いっぱいイッてアヘっちゃいなさい、ナイン♥
その姿を見て、俺も、テスラさんも、みんなも…昂奮して精液を出しちゃうだろうから…♥
(腰を前後に振り出し、噴き出した母乳に包まれながら、乳腺を肉棒で擦っていく)
(卑猥な水音は途切れることなく続き…ますますミルクの量も増えて、ナインの肢体をおびただしいほどに流れ)
(辺りにミルク臭を思い切り漂わせている…テスラや、他の娘の乳腺も、もう限界だろう…♥)

【責任…どう取ればいいかな?ああっ、小さくても…無理だと思ってても…ちゃんと受け入れる、クルミのココ好きだよ…♥】
【(いやらしい音が響き、愛液の量も増えていって…)】
【さあ、クルミ…腰を動かして、自分でも赤ちゃんの部屋をいっぱい擦ってごらん♥】
【はぁっ、ポルチオが俺のチンポのカリ首を締めてるっ…きもちいい、出ちゃいそうだ…!】


911 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 01:45:44
>>910
クルミ「そうね、もう盛り上がっちゃってるみたい…♥ あ、ナインまでチンポイきしちゃってるじゃない♪」
(たくさん出したからか、もうコンドームが落ちてしまいそうなくらいの状態になってるナイン)
テスラ「取り換えるんですの…? ま、まだなっちゃんに気持ちいいこと、させてあげるなんて…♥」
(このままテスラがイってしまえば、またナインも射精してしまうことは間違いなし♥ だけど、どうせならいっぱい出すところを見てみたいとも思ってて)
テスラ「ふふ、それなら生で浴びるほうで♥ なっちゃんなら、汚いものなんてありませんから♥」
(嬉しそうに言って、テスラのチンポからおもむろにコンドームを引っ張って抜いてしまって)
あぅっ…! 匂いがすごいっ… 私、こんなに臭いものを出しちゃったの…?///
(自分の精液の匂いで、まずます恥ずかしがってしまうナイン)

あっ、マスターのチンポが胸の中に… あっああ、気持ち良くっておかしくなりそう… あああっ、んっんっううう♥ 母乳でおかしくなるの、ひぃああああ♥
テスラ「はぁっ、なっちゃんってばそんなに… えっ、ああああなっちゃん何をっ…///」
(気持ち良さのあまり、ナインがテスラのほうに手を伸ばすとそこにはテスラのおっぱいがあって、それを掴むものだからテスラも母乳を噴き出しちゃってて)
(二人分のミルクの匂いでむせ返りそうになっちゃう)
(そのうちに遥と葵も発情して、お互いにおっぱいを触り始めてて♥)

【それは、やっぱり一生可愛がってもらえること、じゃないかしら♥】
【ふぁあああ、無理だって言ってても止まらないからよ…/// んんっんん、あぁぅっ、でも意外と入っちゃうものね…♥】
【(お兄様に手を支えてもらいながら、腰をうまく動かして子宮の中を擦らせて、そこに出してくれるというのを聞いて興奮していて)】


912 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 01:53:43
>>911
そうだよ、ナインはこんな臭いものを、一杯出しちゃったんだ…♥
こんな快感を知ったら、もう何も知らなかった時には戻れない…だろ、ナイン…♪
そして、姉妹の仲ももう…イヤでもお互いを、えっちの相手として意識しないわけには、いかなくなっちゃうだろうね…♪

ふふふ、ミルクまみれだ…ナインも、テスラさんも…♥
どうです、いやらしくて、興奮して、いい気分でしょう?
俺の恋人になってくれれば、テスラさんも…ずっとずうっと、こんないやらしいことができますよ?
葵も、遥も、クルミも…もしかしたら他の女の子とも、こんなことができる…かもね…♥
(息を段々荒げながら、むせかえるようなミルク臭の中、夢中で腰を振りたくって行く)
(ナインもニプルファックが気に入ったみたいで、顔は段々アヘって崩れていき、息は乱れ、顔も体も火照って紅く染まって…♥)

【一生か…それなら、もう答えは出ているよね、クルミ…♥】
【俺のおチンポより大きな、赤ちゃんを入れる場所だからね…入ってくれなきゃ、困るんじゃない?ふふっ…】
【ああっ、あっ、上手だよ腰使い、きもちいいよクルミ…お、お兄様そろそろイきそうだ…!】
【出してもいいよね?はぁはぁ…んっ、はあ、くううっ、も、もう…!】


913 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 02:05:27
>>912
うん、もうマスターにえっちにされちゃったの…♥
テスラ「あああ… でもえっちななっちゃんも… 可愛い…♥ いやらしいことに夢中になるのも、分かりそうです…♥」
(マスターのことを懐疑的に見てたテスラも、今やすっかりえっちなことのトリコで♥ えっちにされたナインも受け入れてしまってて)
テスラ「はぁはぁ…♥ あ、でも恋人って言われましても…」
(もちろんすぐに返事はできなくて、でもさっきよりは受け入れる気になっているみたいで)
遥「それなら… 今度はテスラちゃんに女の子の気持ちいいの、教えてあげたらいいんじゃないかなぁ…♪」
(テスラの様子を見て、遥はそんな大胆な提案をしていて)

あああああ、マスター激しいの、姉さんも興奮させてる…♥ んぁああっ、はぁううう♥ 乳首こんないいなんてっ…♥ あっ、もうダメになりそう、マスターも、気持ちいい…?
(しっかり乳首の気持ち良さも覚えて、マスターもどうなのか聞いて♥ もちろん一緒にイきたいっていう意味で)

【そ、そういうものなのっ…!? ま、もうちゃんと入るようになってるから大丈夫…♥ あああっ、中にいっぱい出すしかないでしょ、はぁああ、私もっ…♥】
【お兄様に全部出させるみたいに、脚も使って大胆に腰を動かしちゃってて♥】

【マスター、今日はもう少しくらい、かも… お返事は待てるって思うから】


914 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 02:08:52
>>913
【なるほど、んーと、では今日はこれで終わりにしようか?】
【お返事待ってもらうのも何だし、ね…後でちゃんと書いておくさ♪】

【今日もありがとうね、葵、遥、クルミ、ナイン、テスラさん…♥】
【今週も土曜日だけ、という認識でいいかな?】


915 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 02:12:23
>>914
【ありがとう、それじゃお返事くれたら読んでおくから♥】
【来週だったら日曜日も大丈夫だけど、そこはマスターの都合次第…?】


916 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 02:15:12
>>915
【そうだね、来週はちょっとわからないからね…後でわかったら連絡するね♪】
【ナイン、段々いやらしくなってきて嬉しいよ、堕ちていっても大好きだからね…ちゅっ(唇を奪うと、そのまましばらくディープキスして♥)】


917 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/11(日) 02:18:35
>>916
【うん、覚えていてくれると嬉しい…♥ 乳首まで犯されるなんて、マスターの絶倫、ドスケベ…♥】
【んぅぅぅ、キスって頭がとろけそう…♥ 葵たちにも、いろいろ教えてもらうと良さそう…♪ じゃ、おやすみなさいマスター…♥(キスしながら抱き付いて、そしておやすみなさいって)】


918 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/11(日) 02:20:03
>>917
【ふふ…おやすみなさいナイン、またね…♥】


919 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/17(土) 14:39:54
>>913
ふふ、遥もなかなか大胆なことを言うね…♥
もちろん、俺はいつでもその気だよ…テスラさんさえ良ければ、ね♪
女の子の気持ちいいこと、たっぷりと教えてあげたいな…!
(ずちゅずちゅと腰を揺すり、乳腺に突きこみを繰り返しながら、テスラの顔を見つめて…♥)

ああ、とってもキモチいいよ、ナイン…俺ももう、イきそうだ…!
お姉さんのテスラさんも、そろそろイきそうみたいだから…三人で一緒にイこうね…!
ナインも、テスラさんも、イクって言いながら…イッてごらん♪
そうするともっともっと、とってもキモチいいから…あ、イク…イきそうだ、イク…っ!!
(ラストスパートをかけて、乱暴に腰を振りたくりながら、二人の様子を見てそう投げかけ)
(やがて、ナインやテスラさんと一緒に…乳マンコの中に射精するタイミングを、見計らっていた)
(ニプルの中をザーメンミルクで犯す、ナインにとって初めての感覚を…♥)

【ああ、そうだね…中をいっぱい出すしかないよね…♥】
【(クルミの脚も使った、大胆な腰使いに合わせて、とうとう下からも突き上げはじめて)】
【んんっ…イク…っ!!(どびゅる!びゅるびゅぐっ!どぷぷぷっ!!…と、まるで火山の噴火のように、子宮内に精液を噴き上げた…♥)】


920 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/17(土) 14:45:44
【さて、葵…今日、土曜日の23時からか、あるいは日曜日の13時から、デートをしないかい?】
>>915でくれたお返事のように、あるいは両方でも大丈夫だよ…♪】


921 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/17(土) 19:35:09
>>920
【こんばんはご主人様♥ では、明日のお昼でお願いしましょうか♥】
【いよいよテスラさんにも、女の子の悦びを教えてあげるのですね、ふふ♥】


922 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/17(土) 22:54:47
>>921
【うん、それじゃぁ明日の13時から…楽しみに待っているね♥】
【ああ、テスラさんを除いた全員は、おまんことお尻に、ローターを入れてきてね…もちろん、スイッチも入れてだよ♥】
【できるよね、葵、遥、クルミ、ナイン…♪】


923 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 12:45:48
>>919
遥「え〜、でもこのまま仲間外れにしちゃうのは、良くないって思っただけだよ?」
(みんな気持ち良くなることを覚えたというのに、今やテスラだけ仲間外れ状態、大胆だって言われたのをさらっとかわしつつ)
(お兄ちゃんもきっとそうしたいって思ってることを、テスラに聞こえるように言ってあげて)
テスラ「う… それもそうですわっ… 私だって、なっちゃんの気持ち良さを分かることができるはずですからっ♥ ああっ、私のチンポもどうかなってしまいそう、ですっ♥」
(女の子には分からないはずのおチンポの快感をすっかり覚えてしまえば、もうその次のこともできそうだって、葵も思っていて♥)

はぁああひぃぃ、マスターがおっぱいを抉ってるの♥ こんなのいけないの、ひぁあああ♥
(おチンポを入れられるたびに母乳を噴いてしまってる有様で、テスラのおっぱいもナインの手で乳絞り状態♥ もうイっちゃうのも我慢できそうになくて)
テスラ「イ、イくっていうんですの、あああああっ♥ こ、これはもう抑えられなく、なっちゃんの中に、ひいいいいいっ♥ イき、ますっ…♥」
ああああ、姉さんのチンポから出てるっ…♥ あああ、イぐぅぅっ…♥
(完全にアヘ顔を晒したまま二人ともイってしまって、今度はおチンポミルクの匂いも混ざったとんでもない匂いになってしまってて)

【ああああんん、お兄様にロリマンコ犯されるぅぅぅ♥ もうダメ、イきぃぃっ♥(中に出されると子宮が直接熱くなって、よだれまで流した完璧なアヘ顔に♥)】
【(イきながらも腰が跳ねて、何度も絞り出そうとしちゃってて)あああ、もうお兄様ったらっ… 私が大人になったら、こんなことできなくなっちゃうかもしれないのに♥】
【(少しは妊娠の心配もしてるみたいで、それでも中出しされちゃうのかしら? と、視線を合わせられないまま問いかけて)】


924 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 12:48:27
>>922
【というわけで、こんにちはご主人様♥ はい、ちゃんと入れてきましたわ…♥(少しだけお顔を赤くしながら)】
【ナイン「こ、この状態でお話なんて無理っ… マスターはヘンタイ、イジワル…///」(もちろんあとの二人もちゃんと準備していて♥)】


925 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 13:04:39
>>924
【ああ、こんなに早く来てくれてたんだね…みんな、ちゃんと入れてくれた?(ニヤニヤとしながら、様子を伺い)】
【ナインったら、そんなことわかってるだろうに…いい子にはご褒美をあげないとね、一人ずつ俺の膝の上においで♪】


926 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 13:08:00
>>925
【クルミ「入れて来てっていうから、仕方ないじゃないっ/// ううう、今日はお兄様が飽きるまで、このままなのかしら…?」】
【遥「イくのはお兄ちゃんのがいいよぉ… で、でもちゃんとお話しできるんだから…♥」(今日もよろしくって言いながらも、もう頬が赤くって)】


927 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 13:22:54
>>923
じゃぁ、これが終わったら、身体を綺麗にして…場所を変えましょうか?
葵の家の広いお風呂で…みんなで一緒に、ナインさんに女の子の気持ち良さを、教えてあげようね♪
葵も、それでいいかい♥

ううっ!!
(ナインとテスラさん、二人がイクのと同時に、こちらも乳マンコの中に精を放つ)
(おまんこの後の射精とは思えないほどの量を、ぶちまけて…イカくさい臭いが、ナインのミルク臭と混じり)
(乳首の、ほんのちょっとの隙間から、こぽっ…と溢れてきた♥)

はぁはぁはぁ、とってもキモチよかったよ、ナインのおっぱいマンコの初物…♥
ミルクもこんなに噴き出しちゃって、もう、癖になっちゃいそうだろ?ふふふっ♪
(チンポを乳腺に入れたまま、根元をぎゅっぎゅっと掌で搾り…ミルクをますます溢れさせて)
さあ、出かける支度をしないとね…みんなで、手伝ってね♥
(そういいながら、にゅぽん♥と、乳首から勃起チンポを抜き取って、皆に見せる俺だった♪)

【ああ…クルミのロリマンコ、また犯しちゃった…♥アヘ顔も、とっても可愛いよ…♪】
【くうっ、そんなに何度も腰はねさせて、中がぎゅうぎゅう…搾り取られるっ…♥】
【(両手を拡げて、俺の胸板、腕の中に…そっと倒れ込んでおいで、とクルミを誘いながら)】
【え?その時は…葵や遥も使っているエンジェルの魔法で、避妊すればいいじゃないか…?】
【でも、大人になって、妊娠するようになっても…どうせ中出しすることは、変わらないけどね…♥】


928 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 13:23:29
>>927
【ごめん、間違っちゃった。ナインさん→テスラさん、だね】


929 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 13:26:12
>>926
【ふふ、快感に悶える姿を必死に隠している美少女4人…とっても素敵だよ…♥】
【遥はおもちゃ大好きでも、俺のでイきたいんだね…可愛いことを言ってくれちゃって♥】
【それじゃ、ほら…誰からご褒美が欲しいんだい、膝の上においでよ…♥】
【(胡坐をかき、掌で自分の脚を叩いて誘いながら…両手を拡げて)】


930 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 13:35:41
>>927
テスラ「お風呂… そうですね、ここまでみんな汚れてしまっては仕方ないでしょうか…?」
(イったばっかりで意識もほわほわだったのを回復して、もう濡れてしまったものを全部脱いでしまうと)
(「あ、あんまり見ないでくださいまし…?」と言いながら、ナインにくっついてお風呂に向かおうとしてて)

はぁはぁ、乳首の奥がドキドキ…♥ こんなこと、普通はできないって思うの… でも、こんなにされたら、ひぅっ♥
(ミルクがいっぱい出ちゃうのが恥ずかしく、気持ち良さそうな声まで出しながらも視線を今まで入っていたおチンポに向けていて)
葵「あら、こんなに…♥ 手伝ってと言うことでしたら、お風呂に行ってからでもいいでしょうに♥」
(見せられると軽くキスを落として、床に零れないくらいに濡れたのを拭い取ってあげて、一緒にお風呂に行こうってうなずいてて)

【あああっ、勝手に動いちゃうのよっ… お兄様の精子が届いてるわよ…♥(力が抜けて、お兄様の上にパタッと倒れて)】
【そういうと思ったわ… 生理が来ちゃったらきっと面倒よ? ここもお手入れしないといけなくなっちゃうし…///(いつの間にか産毛みたいなのが少し生えてる割れ目を指さして)】
【そうなっても、ちゃんと可愛がってくれるのかしら?(ちょっと疑問そうな視線を向けてみて)】


931 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 13:37:29
>>929
【遥「それはそうだよ、お兄ちゃんだってそのほうがいいって思うのに…♥」】
【葵「では、今日は私から可愛がってもらいましょうか…♥ ご褒美とはなんでしょう、楽しみですわ♥」(膝にちょこんと乗っかって、ボリュームのあるお尻でご主人様のおチンポを包んであげるみたいになって)】


932 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 13:45:18
>>930
んっ…葵、ふふ、味はどうだい?
葵もこのニプルファック大好きだものね…見ていて昂奮しちゃったんでしょ?
(俺のモノにキスして、せっせとぬぐい取ってくれる葵の髪の毛を、よしよしと撫でながら♥)

そうそう…まぁ、葵や遥やクルミは、ほとんど汚れてないですけどね?
ふふ…素敵な身体してますね、ナインと同じぐらい…あるいは少しテスラさんのほうが豊満かも…♥
(もちろん、じっと見ながら…みんなで一緒にお風呂へと移動していく)

(でも、実は浴室の間に、葵や遥やクルミやナインには)
(「テスラちゃんと身体をくっつけたら、少し悪戯してあげて?」と、ナイショで打ち明けていたのだった)

…いつ来ても、葵の家のお風呂は広いねぇ〜ほんとに♪
さ、まずはみんなでシャワーを浴びよう…どうせだから、みんなでくっついてさ♥
折角みんな裸で、母乳出して、おチンポつけてるんだものね♥
テスラさんも、遠慮なくくっついて♥俺じゃなくて、他の女の子となら、大丈夫でしょ?
(そういいながら、大きな降り注ぎ方のシャワーの湯温を調節して)
(大丈夫と自分の身体で判断すると、みんなに来るように、手招きした)

【届いちゃった?ふふ…生理来てたら、妊娠確定だね♪(倒れ込んだクルミを、受け止めるときゅっと抱きしめて)】
【おや、もう毛が生えてきたんだね…どうするの?葵みたいに、剃ってパイパンにしちゃう?ふふ】
【もちろん、お兄様は今更クルミを手放すつもりはないよ…ちゃんと可愛がるに決まってるじゃないか♥】
【クルミは、まだお兄様を疑うのかい?調教が足りないのかな…なんてね♥】


933 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 13:47:54
>>931
【んっ♥(言われた通りに膝に乗っかった葵の、唇を強引に、問答無用に奪って)】
【お尻に包まれたチンポの感触に、さらに股間を大きくしながら…舌を差し込み、絡めとり、唾液を送り、啜りながら口内も舐めまくって】
【(キスだけで、ローターの振動に悶える葵をイカせようとする…ぎゅっと抱きしめて、逃がさないままに♪)】


934 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 13:58:30
>>932
葵「初めてなのにあんなにえっちな声を出していたんですから♥ 私も思い出してしまいました♥ んちゅっ、ふぅ…♥」
(本格的にキレイにしてあげるのはお風呂ででもいいかなと思いつつ、ついおしゃぶりに熱が入りそうに♥)

テスラ「神無月さんたちも、あんなに乱れていましたのに… 終わってしまえばあっけらかんとしたものなんですから…」
(さっきアナルであんなにえっちになっていたのも忘れたかのような遥と葵、見ながら不思議そうにしていて)
テスラ「み、見ないでと言っているでしょう…/// でも、ほめてもらってると思っておきますわ」
(少しは雰囲気も和らいできたかのように見せるテスラ、これからえっちなことをいろいろ教えられると思うと)
(葵たちもどんなことをしてあげようかと、いろいろ思いを巡らせていて♥)

うん、マスターとくっついて… 汗やミルクを流したら、今度は姉さん… も、楽しめるといいの♥
遥「じゃ、あたしとテスラちゃんがくっついて… うん、葵ちゃんみたいで豊満でいいよね〜…」
テスラ「ちょ、豊満って何をするんですの、あああ、おチンポ当てないでくださいましっ///」
(そんな風に、みんなでシャワーを浴びながら… 葵はというと、ご主人様がどうするのかを窺おうとしてるみたいで)

【全部子宮壁に当たってるでしょ、妊娠しちゃったら大変よっ…(抱き締めてもらって、ドキドキしてるのもお兄様に感じてもらって)】
【大丈夫よ、それくらい自分でできるし、お兄様が好みだっていうなら、一回くらいはお願いしちゃおうかしら?(自分でそれくらいするのも女の子のマナーと言いたそうに)】
【ふふ、いいこと言ってくれるじゃない♥ 私だって、お兄様のしたいっていうことは楽しめてるって思うから♥(ヘンタイプレイの数々も、今や気持ちいいことに気づいてしまってて♥)】


935 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 14:01:16
>>933
【んぅぅぅ、ご主人様っ…♥ あああ、気持ちいいのがっ… はぁぁ、おチンポ大きくなっています、えっちですっ…♥(腰が自然に前後に動いて、おチンポに刺激を与えちゃってて)】
【んぁっ、ああああこのままイってはっ、恥ずかしいですっ… はぁううんんつ、恥ずかしいところを見られてしまい、ああああ♥(葵も抱きしめて、そのままイかせてってお願いをしていて)】


936 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 14:11:50
>>934
そうだね、ナインはニプルファック、とっても気に入ってくれたみたいだね♥
ところでナイン、乳首は2つあるんだけど…もう片方も、おチンポ入れられたいかい?ふふふ…♥

もう、慣れっこになっちゃったものね、みんなは♪
とはいえ、恥ずかしがったり乱れるのは、いつまでも変わらないけども…
(適度に熱いシャワーの雨を浴びながら、みんなでくっつきあって身体を綺麗にしていく)
(遥はテスラさんにくっついて、おチンポを当てているみたいだ…♥)

どれどれ、俺もおちんちんを洗おうかな…ん、どこだ…ここかな…♥
(と、両手を伸ばして…どさくさにまぎれ、片方はテスラさんの、もう片方は葵のおチンポを握って)
(根元から先端まで、掌で包み込み…こしこし、しこしこと扱きだす…何食わぬ顔をして♪)

【そうだね、お兄様も一度ぐらいは、恥ずかしがる女の子のおケケ、剃ってみたいから…今度お願いしようかな?】
【クルミも、ほんとうに可愛いヘンタイさんになっちゃったね…♥おチンポ抜いて、おいで、クルミ♪】
【キスをしよう…いっぱい、それこそ満足するまで…ね♥】


937 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 14:15:49
>>935
【(腰を前後に擦られると、勃起チンポに柔らかくも弾力ある刺激が襲ってきて…先走りが漏れまくってしまう)】
【(葵をぎゅっと抱き返しながら、他の3人に見せつけるように…さらにぐちゅぐちゅに口内をねぶり、大きな音を響かせて)】
【(ローターの振動と共に、葵が恥ずかしくイクのを待っていた…♥)】


938 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 14:23:44
>>936
うん、乳首は敏感なところ…♥ もう片方もきっと感じちゃうって思うから、してもらいたい…♥
(また別の日に、ってことかも知れないけど、きっと気持ちいいだろうって期待していて)

遥「それは恥ずかしいよぉ、慣れてももっと恥ずかしいこと、いっぱいしてもらっちゃうんだし///」
葵「ふふ、ご主人様の発想は果てしないのです♥ では、洗うことにしましょうか…」
(ご主人様もおチンポをキレイにしたいということで、葵が手伝おうとするけど)
葵「あっ…♥ ご主人様、そこはえっちなところで、ああああ♥」
(すぐそばで葵の嬌声が聞こえるのを聞いてギョッとするテスラだけど、遥がくっついているから逃げられなくて)
テスラ「んぁあああ、何をするんですの/// くすぐったいですから、あああっあっ♥ また大きくなってしまいます、んへあああ♥」
(あっという間にテスラはふたなりを大きくさせて、されるままになってしまってて)
葵「ふふ、そんなえっちな声を出して… どれ、手伝って差し上げましょうか♥」
テスラ「あああああっ、神無月さんまでっ、また射精してしまったらどうするのですか、んはへぇぇえぇ♥」
(あくまで気持ち良くするのはご主人様の手に任せて、葵は二人を煽るみたいにテスラのおっぱいを持ち上げたりして見せて)

【も、もう… そんなことしたいなんてヘンタイなんだからっ… 私もヘンタイになっちゃったから、いいけれど…♥ んっ、お兄様…♥(自分から軽くキスを合わせて、満足するまで楽しませてもらおうって思ってて)】


939 : 神無月葵 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 14:26:38
>>937
【あっあああ、ご主人様も濡れてしまいますわ♥ そうしたら脱いでしまわないと…♥ あああっ、んちゅぶじゅるるるっ♥】
【(このままイってしまったら、今度はご主人様に気持ち良くなってほしいって思いながら)】
【あうううっ、ご主人様っ…♥ イ、イきますっ、んぅ…!(キスしたままえっちにイっちゃって、ご主人様にぎゅっと抱きついちゃう)】


940 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 14:34:44
>>938
いい子だね、ナイン…すっかりえっちになって…♥
これからもっともっと、えっちにしてあげるからね♥

おやおや、どうしたのかな?葵もテスラさんも…♪
二人ともそんなにいやらしい声を上げたら、俺のおチンポも…また大きくなっちゃいますよ♪
(すでに勃起しっぱなしのチンポを、改めて見せつけながら、葵の尻たぶにぐりぐりと擦りつけて)

ふふふ、遥、クルミ、テスラ…3人で協力して、柔らかいマットをここまで持ってきてくれるかい?
あと、ローションもね…お兄ちゃんこっそり、入れ物に入れて浴室に持ってきてあるから♪
(そういいながら、二人を弄り続け…マットがきたら、テスラさんをその上に、仰向けに押し倒してしまおうとたくらみ)
(3人に協力して、道具を持ってくるようにお願いした…♥)

【クルミ…愛してるよ、ちゅっ…♥(キスを合わせられると、舌を差し込み…ぐるぐると口内を舐め、ちっちゃなクルミの舌と絡めて吸いだして…♥)】


941 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 14:36:47
>>939
【んぶっ、んちゅるっ、ジュルるるっ♥】
【ぷはぁ…はぁあ…(唾液のえっちな糸を幾筋も引かせながら、ようやくお口を離すと)】
【キスでイッちゃったね、葵…きもちよかった…?(ここで、葵の左胸に掌を宛がって、グニュグニュと揉みしだきつつ)】
【さあ、次にご褒美されたいのは誰かな…♥】


942 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 14:42:36
>>940
ん、マスターはきっともっとえっちだから…♥ でも、期待してる♥

葵「きゃぁ、もうすでに大きくなっているでは♥ あっああんん、そんなことをしてはなりません♥」
テスラ「ま、そんな楽しそうに… ふぅ、おチンポの快感はそんないいものなんですのね…♥」
(もうこの雰囲気に飲まれてるみたいで、この次にどうなるかもむしろ期待してしまってるのに気づいていて)

遥「あ、これだね? ここに持ってきて… うん、使っちゃうんだね…♥」
(それを聞いて、遥たちも何をするか気づいたようで… 一緒に持ってきてお兄ちゃんに確認すると)
(葵もご主人様に合わせるように、テスラを一緒に連れていってあげようかなと思っていて)

【うんっ、お兄様っ… はぁ、んひぁ♥ 舌が絡まるの、頭が変になるわよっ…♥(抱き着いて吸い上げられて、理性まで持っていかれそうな感覚にとらわれて)】
【今日はこのまま、ずっとキスしていようかしら…♥ 興奮しちゃっても、知らないけど♥】


943 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 14:45:11
>>941
【じゃ、今度はあたし…♥ 葵ちゃんも、すごく気持ち良かったって…♥(離れながらも、まだ頬が赤いままの葵♥)】
【膝の上って、可愛がってもらえるみたいで好き…♥ お兄ちゃん、して…♥(少しずつお顔を寄せて、バイブが入ってる下半身を擦り付けていて)】


944 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 14:52:55
>>942
ん?なんのことかな、葵♥
ふふ…今にテスラさんもわかりますからね、おチンポの快感が…♪

(言われた通りに、マットとローションを持ってきてくれた、遥たち)
(床に敷かれるのを確認した後で)
さ、テスラさん…この上に、あおむけに横になりましょうね?

(そういうと、まずはテスラさんを除いた、みんなのおチンポに…チューブから絞り出したローションを、塗りつけてあげて)
そして、みんなで周りを取り囲んで、テスラさんを見て、自分のおチンポ、シコシコしてあげて♥
テスラさん、えっちな身体してるから…女の子同士でも、オナニーできるでしょ?ふふふ♥
もちろん、妹のナインだって、ちゃんと言われた通りにするんだよ…♥
(とんでもない提案をしながら、テスラさんの肢体を、じっくりと視姦していく)
(もちろん、俺の反り返った肉棒を、たっぷりと見せつけながら…♥)

【ぷは、はぁ…頭ヘンになっちゃおうか、一緒に…んぐっ♥(再度口を塞ぎ、執拗に唾液をお互い啜りあって…♥)】


945 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 14:54:45
>>944
【今度は遥か…こんなあどけないお顔して、ここまで…何食わぬ様子でバイブ、二つも入れて振動させてきちゃったんだね♥】
【えっちな子…♥(ぎゅっ、ちゅっ、ちゅぷっにゅちゅっ、ぬちゅっぐちゅぐちゅ、べろべろ…♥)】


946 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 15:05:12
>>944
葵「ご主人様ってば…♥ ふふ、では今度はテスラさんのようですので♥」
(ご主人様から少し離れると、テスラを仰向けにしたいというのを見守ることにして)
テスラ「ここに? うう、何をするつもりで… え、あ、みんな何をっ…?」
(気が付けばみんな仰向けの自分を取り囲んでいる、それもおチンポをみんなで見せつけていて)
姉さん…♥ とても綺麗で素敵…♥ あ、でもオナニーをするのは、どうやったら…
葵「ふふ、こうして自分で…♥ んぁっ、あああ… ローションでおチンポを濡らしたら卑猥です…♥」
遥「見られながら、おチンポをシコシコしちゃうの… こんなのエッチだよぉ…♥」
テスラ「あああああ、こんなことをするとはっ/// 私の裸で、みんなチンポを大きくしているのですかっ、いやぁぁぁ…///」
それだけ姉さんが魅力的ということ…♥ あ、でもマスターは… しない?
(マスターもこのままシコシコ始めちゃうのかなと思いながら、軽くチンポを触りつつもマスターを見ていて)

【ううん、お兄様ってばぁ…♥ 頭が飛んじゃいそうよっ、おチンポ興奮させちゃってるんでしょ、ヘンタイ…♥(じゅじゅっっと、自分からもお口を吸い上げてみて)】


947 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 15:06:43
>>945
【あんっ、何食わぬってことはないよぉ… イきそうになっちゃったの、我慢してたのに…♥ んちゅ、う、ううんつ…♥(早速キスをもらって、遠慮しないで抱き着いたままお尻をぐいぐい押し付けちゃってて)】


948 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/18(日) 15:08:54
【ごめん、ちょっと急用ができちゃって…それにちょっと、体調も良くないみたい】
【今日はここまでにしてくれないかな?】
【折角時間を合わせて来てくれたのに、本当にごめんね】


949 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/04/18(日) 15:14:07
>>948
【あ、お兄ちゃん大丈夫かな? じゃ、今日はここまでにしようね】
【また来週も良かったら、楽しみにしてるから♥】


950 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/22(木) 20:33:52
>>949
【日曜日は本当にごめんね、あれから具合悪くなったけど、今は体調整って元気になったから大丈夫♪】
【さて、今週の予定だけど…土曜日の23時、または日曜日の13時以降からは大丈夫かい?】
【ここのところ毎週デートのお誘いしてるから、もし少しでも不都合だったら、遠慮なく言ってね。遥を悲しませたり、煩わせたりしたくないからさ♥】


951 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/04/24(土) 00:11:55
>>950
【あ、お兄ちゃんだっ。じゃぁ、今度も日曜日にお願いしようかな。元気になったなら、またいっぱいお話しようね♪】


952 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 13:01:13
>>951
【それじゃ、そろそろ待っていようかな。お兄ちゃん今日は何をしちゃうんだろう♪】


953 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 13:08:02
>>952
【ちょっと遅れちゃった…ごめんね♥(後ろから遥に抱き着くと、両掌を胸へ…そして服の上から乳首を指で挟んでコリコリと♥)】
【今日は何をしようか…>>946>>947の続きかな…?(コリコリコリコリ…)】


954 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 13:11:49
>>953
【ひぁぁぁ、お兄ちゃんってばいきなりは、あひゃぁぁ♥(あっという間に脱力しちゃって)】
【うん、それじゃ続きをしようね♥ あそこからどうなっちゃうのかな、えへ♥】


955 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 13:20:33
>>954
【久しぶりの遥だったから…♥(脱力した遥の首筋に、ちゅっとキスをして舐めながら)】
【それじゃ、続きを作るから…ちょっと待っててね♪】


956 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 13:28:16
>>946
ふふふ、どうです、みんなテスラさんを見ながら生えたおチンポでオナニーしてますよ?
この状況で…昂奮してるんでしょう?テスラさんも充分すぎるほどヘンタイですね…♥
逃げようと思えば逃げられるはずなのに、ねぇ…♪
(そういいながら、みんなの目の前で…俺自身の肉棒に、ローションを塗っていく)
(そして、塗り終わった後、テスラさんの肉棒にも、ローションをたっぷりと垂らして)

ナイン、俺はね…自分でシコシコするんじゃなくて、こうしてあげるのさ♥
さあ、テスラさん…一緒に気持ち良くなっちゃいましょうね♪
(そういうと、身体を上から覆いかぶさるようにしつつ)
(テスラさんの肉棒と、俺の肉棒をくっつけ…そして)

んんっ♥
(「兜合わせ」…肉棒同士をくっつけて、擦り合わせ続けるエッチを、開始してしまう♥)
ずりっ、にゅちゅっ、ぬちっ、にちいっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅくっ、ちゅぐっ♥
(まずは一定のリズムで、ゆっくりと丁寧に…そして、様子を見ながら少しずつ腰使いを速めていこうと)

【今日もよろしくね、いつも来てくれて本当に嬉しいよ♪】

【じゅるっむぐっ、ちゅうちゅるっ、ぐちゅくちゅっ…れるれろっ、ぷぅっ…♥(しばらくお口を堪能し合った後、ようやく口を離して)】
【ここもシてあげるね…(そのまま顔を、クルミの乳首や脇、アバラの当たりに持って行って、ぺろぺろ舐め、ちゅうちゅうと吸っていく…♥)】


957 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 13:31:25
>>947
【面倒だから、カッコはとっちゃおうか…♥】

来る途中に、イきそうになったの?何回ぐらいイきそうになったのかな…♥
んっ、くぅ、はぁ…ふふっ、そんなにお尻を押し付けたら、お兄ちゃんは…♥
(途中でキスを離してそうつぶやく…あまりにお尻を遥が押し付けるものだから、チンポは震えて)
(遥の尻肉に突き刺さり、ぐいっと押し返すほどだった…♪)


958 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 13:40:44
>>956
テスラ「ああああ、こんなことになって腰が抜けてしまってるだけですっ… どうしてみんなこのような…」
葵「それは、テスラさんがこんなにいやらしいからですわ…♥ はぁっ、なんてすばらしいおチンポ♥」
(いつもご主人様が見せてくれてるおチンポだから、葵たちはどうすればいいか知ってるけれど)
(テスラはみんなに囲まれたまま、なにも触っていないおチンポをビキビキに勃起させちゃってて)

あ、マスターもそんなことを… うん、姉さんのチンポも、なんとかしてあげないと…♥
テスラ「え、ひぁああああ♥ なんですのそれはっ、あっあああああ♥」
(二人のおチンポが絡み合って、ぬちゅぬちゅっと音をさせながら気持ちいいところが擦れていって)
テスラ「きゃぁぁああ、なんていやらしい、いやぁぁぁ/// あああ、このまましてたらどうなるかご存じなのでしょう、ひぃぃぃ♥」
うん、姉さん大丈夫…♥ きっと気持ちいいところをマスターに見られて、みんな喜ぶの…♥
(早くも射精直前の動きをしているテスラのおチンポ、それを見たらみんなどんな反応をするのか… 当のナインが一番楽しみにしてるようで)

【ふふ、マスターも楽しみにしてくれて嬉しい♥】

【んはぁ、お兄様ってば… あああ、そんなところまで、やぁあああっ、ヘンタイぃ…///(腋までぺろぺろされて、恥ずかしすぎてお兄様の上で悶絶しちゃってて)】


959 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 13:48:54
>>958
ふううっ、こんなにビキビキにさせて…震えてるじゃないですか、テスラさんのチンポ♥
みんなの前で射精しちゃうんですか?いやらしいですね…
出しちゃったらオシオキでもしちゃおうかな?んっ、んん♥
(腰使いが段々早くなり、淫らな粘着質の音もさらに激しくなっていって…)
(ちゅくっ、ちゅくちゅくちゅくちゅくぬちゅぬちゅぬちゅにちゅっ♥)

さあ、みんなもテスラさんの射精に合わせて、たっぷりぶっかけてあげちゃおう♥
ナインも…実の妹に欲情して射精しちゃうヘンタイ姉に、出してあげようね♪
(そうやって皆を煽りながら、まずは一度イカせてしまおうと、フィニッシュに向けて腰を振り続け…♥)

【はぁはぁ…浮き出たアバラも、まだ成長途中の未熟ボディって感じがして…とても昂奮するよ…♥】
【クルミ、おチンポ1回きりじゃ、物足りないでしょ?次は、お尻でしようか…れろれろ…♥(悶絶するクルミの、乳首を舐め上げつつ)】


960 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 13:59:44
>>959
テスラ「そ、そんなイヤっ、見られながらなんていやらしい、ああああ♥ 貴方もそのまま射精して、恥ずかしくないんですのっ?///」
(今更なことを聞いてしまうくらい混乱してしまってて、でもマスターは全然止める様子もない)

葵「ふふ、かけるというのは… やっぱりここでしょうか♥ テスラさんのいやらしい、おっぱい…♥」
遥「お尻もぷりぷりでエッチだもん、もうあたしも… あっああああ、出ちゃいそう…♥」
うん、姉さんもヘンタイになるといいって思う…♥ とっても気持ちいいから、姉さんも分かるの♥
テスラ「あああ、もうダメですっ、出てしまい… ひぃぃいあああああ♥」
(みんな一斉に射精が始まっちゃって、もちろんテスラもマスターに擦られたまま盛大におチンポミルクを噴いちゃって♥)
クルミ「あらあら、すごい声を出しちゃって…♥ 私もいっぱい出してあげるわ、テスラのお顔に♥」
(もちろんご主人様の精子も混ざってすごい匂いになるのを分かりながら、最後にクルミがお顔の辺りにいっぱい射精しちゃって)

【そ、そういうものっ!? まったく、こんな色気も何もないっていうのに///(もっとふくよかになるのが願望らしい)】
【あぁぁ、そんなっ… お尻でするなんて、予想してなかったわっ…///(もちろんちゃんと準備はしていても、言われると恥ずかしくって)】


961 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 14:12:01
>>960
え、俺が恥ずかしい?恥ずかしいと思うなら、最初からセックスを見せびらかしたりしませんよ…♥
ねぇ、みんな♪

んっ!みんなでそうなんだね…俺も今でるよ、あっ、う、でるっ!!(びゅぶっ!)
はぁはぁはぁ、ほぅら、みんな出しちゃった…いやらしい…♥
(どくどく、どぷぷ、とテスラの肉棒に対して、精液を放出しながら)
(周りにいた全員が、思い思いにテスラに射精するのを見つめていた…♥)
(ムワッとする、精臭が辺りを包む…栗の花臭い、イカ臭い強い臭いが…)

ふふ…どうです、テスラさん…ほわほわして、キモチいい、でしょう?
かけられただけでコレなんだから…体の中で出されたら、もっとキモチいいですよ…?
(言いながら、手指にローションをつけると)
(テスラさんの様子を見ながら、アナルへと指を這わせ…菊門をなぞろうと企む…♥)

【そうかな?こんな身体の女の子に好かれて、いやらしいことをする機会なんて…普通はないもの】
【だから、違う意味で色気があると思わないかい?少なくても、お兄様はそう思ってるよ…♥】
【おや、クルミのことだから、最初からそのつもりで準備してたと思うけどな…?】
【後ろを向いて、お尻を上げて…自分でお尻の穴をめいっぱい拡げて見せてごらん、クルミ♪】


962 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 14:23:48
>>961
葵「ふふ、その通りです♥ テスラさんはまだ慣れないから、仕方ないことでしょうか♥」
(テスラ以外の全員が同意してる表情を見せている、もちろん自分でおチンポをシコシコしてるくらいだから♥)
遥「うん、テスラちゃんえっちなんだもん、ああああ、お尻にかけちゃうよぉ♥」
クルミ「あははは、すごいわねぇ…♥ それに気持ち良すぎちゃう… 女の子にかけちゃうの、ゾクゾクしちゃうじゃない…♥」
(みんなテスラにいっぱいかけちゃって、もうアヘ顔どころじゃない壊れた表情になってるテスラ)
(新しい快感に目覚めたのか、まだ未経験のはずのオマンコもべとべとにしちゃってて)

テスラ「はひぃぃ… あああ、中に出されたら… きっとそうに違いありませんわ…♥ あ、んぁぁぁ♥ そこはお尻です、汚いところ、ひぁっ♥」
(まだお尻の準備なんていう習慣もないし、きっと中まで入れられたら汚いに違いないのに… でもアナルに触れられるだけでもちゃんと下半身が反応してる始末で)
テスラ「んっ、んぁああ… なっちゃんみたいに犯されてしまいます、みんなの前で…♥ ああっ、んぅううん♥」
(もう快楽に堕ちてしまったのは言うまでもなく、それどころか自分から入れてほしそうにお尻を動かしてしまってて)
ん、姉さん気持ち良さそう… ふふ、アナルの初めて、マスターにもらわれちゃう…♥

【うう、もっと葵お姉さまみたいに、こう… 大きい方が良さそうなものなのに///(おっぱいを気にしながら)】
【それは大丈夫よっ、準備してなくても犯されちゃうのか、気になっただけよっ(命令の通りにお尻を拡げて、お顔を伏せながら入れてもらうのを待っていて)】


963 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 14:34:46
>>962
(お尻を弄られても、下半身を反応させるだけで、もう嫌がりも抵抗もしないテスラさん…それを見て)
ふふ…いい顔になりましたね、テスラさん…
やっと、その気になってくれたみたい…♪
(どこか虚ろな、壊れた表情になって…荒い息をしつつ、悶え声を上げる様子をじっくり視姦して)
(精液に塗れた、母乳をしぶかせる巨乳に手を伸ばし…両掌で揉み潰し…♥)

ナイン、お願いがあるんだけど…
俺が君にしたみたいに、テスラ姉さんのお尻の準備を、指やお口でほぐして、整えてくれるかい?
ローションはいっぱい使って構わないよ、必要ならシャワーもね…♥
(片方の手をテスラさんの乳房から離し、ナインのお乳に移して揉みしだきながら、そう命じて…♥)
上手にできるかどうか、見させて貰うから…ね♪

【確かに葵の大きさは好きさ…でも、小さくたって感度が良ければ、それはそれで好きさ♥】
【クルミや…遥みたいにね?それに、昂奮してくれるお兄様だから…クルミも好きになってくれたんでしょ?ふふふ♪】
【こうなったら、お兄様は歯止めが効かないのはクルミがよく知ってると思うけど…♪もちろん、準備してなくても犯しちゃうつもりだったよ♥】
【(言われた通りにしてくれるクルミの、菊穴へ…勃起チンポの亀頭を、腰を抱きながらくちゅり…とくっつけ)】
【(…ずぷっ!と腰に力を籠め、腸の奥へと、肉棒を突き刺していった…♥)】


964 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 14:49:52
>>963
テスラ「ふ、ふふ…♥ いい顔をしているでしょうか、こんなにだらしないことをしていると、いいますのに…♥ ああ、搾ってはっ、ひぁっ♥」
(マスターの言葉を否定しない辺り、もう完全に堕ちてしまってるのも分かってしまってるはず)
(でもまだマスターの欲望は止まらなくって、母乳を好き放題溢れさせてるのに悦んでしまってるくらいで♥)

え、私が…? うん、姉さんのお尻も、私と同じように気持ち良くなれるといいの…♥ あああ、マスターそこはっ、んはっ♥
(おっぱいを揉まれながらも、テスラの脚を拡げさせて腰にクッションを差し込んで、これで股間丸見え状態の出来上がり)
(ナインは上手に脚の間に入り込んで、まだ勃起してるテスラのチンポを持ち上げながら)
姉さんのお尻、こんなに近くで見られるなんて…♥ ローションを、こうやって…お尻に差し込んであげる…♥
(指の間にたっぷり絡めたローションを入れてあげようと、指二本をアナルにあてがって少しずつ入れて行っちゃう)
テスラ「んひぁあっ、なっちゃんの指がっ…!入ってしまいますっ、んはぁっ、そんな拡がりません…」
大丈夫、力を抜いて… お浣腸は、必要ないみたい… ふぅ、入っちゃう…♥
(ぬるっと中に指二本を入れてしまって、何度か出し入れさせてあげる… もちろん、マスターにしっかり見てもらうためで)
(ナインがマスターを見ながら、これで大丈夫♪っていう表情をしていた)

【そ、そうなの…? 感度は十分になっちゃったわね、お兄様のおかげで♥】
【知ってるわよっ、ちゃんとしっかり入れてもらわないと…♥ あ、んぁふっ…! そんな太いの入らないわよっ、あっあああぅっ…!(ゆっくりと中に入っていって、クルミも腰を押し付けて入りやすいように手助けしちゃう)】


965 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 15:06:38
>>964
でも、そのだらしないこと…好きなんでしょう?
ほぅら、ミルクたっぷりあふれてきた…男の手で乳搾りされてるのに、幸せそうじゃないですか♥
すっかり堕ちちゃいましたね…♪もう、ここにいる女の子たちとほとんど変わりないですよ…♥
処女であるってことを除けば、ね?

そうそう、さっきナインのお尻をテスラさんのおチンポで掘られたんだし、これぐらいはね?
思ったより早く指が馴染んでるみたいじゃない、ふふ…やはり姉妹だね、お尻の素質も同じぐらいあるみたいだ♪
(ナインが、指を絡めてローションで腸内を擦っていくのを見ながら)
(ご褒美とばかりに、ナインの両胸をぎゅうぎゅうと乳搾りして、ミルクをしぶかせた♪)

さあ、テスラさん…そろそろ準備、いいですかね?
(大丈夫、という表情をしたナインを見て、そっとナインを押しのけ)
(少し拡げられ、外気が入り込んでるアナルに、怒張をぴとっ、とくっつけると)
これを入れたら、もう…俺とテスラさんは、親しい仲…恋人同士、ですよ?
みんなみたいにね…それでも、いいですよね?
(と、最終確認をしながらも、腰に力を込めて)
(ゆっくりと、未開の処女地を、奥へ割り開いていく…ゆっくり、ゆっくりと…♥)

【クルミがこんなに夢中になってくれるんだもの、だから、リリカ様だって…丁寧にすれば、きっとクルミと同じになるね♥】
【ふううっ、ぬくい11歳のケツマンコ…キツキツだけどしっかり俺のを飲み込んで…きもちいい…♥(奥まで、ぬっぷりと肉棒を沈め)】
【クルミも、自分から腰を押し付けて手伝ってくれたんだね…よしよし…♥(と、長い黒髪、後頭部をナデナデして、褒めてあげた♪)】


966 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 15:20:49
>>965
テスラ「あっああ…♥ こんなにいいことだとは…♥ 貴方もずいぶんと、大胆なのです…♥」
(身を任せてしまってる状態で、ナインに脚の間を拡げられても何の抵抗もしないくらい)
(まだ未開のそこはちゃんと毛も揃っていて、ナインよりは成熟してるみたいに見えていて)

しっかり入っていくの… マスターのおチンポは、どうか分からないけど…♥ 指よりもきっと太くて熱いから♥
んぁああ、またおっぱい出ちゃうっ、姉さんの身体に…♥
(もう全身白いもので埋め尽くされていて、ナインの母乳がかかっても匂いが強くなるくらい)
うん、もう大丈夫そう…♥ 姉さんも、チンポの良さを知ることができそう…♥

テスラ「ええ、私もなっちゃんと同じようになれるんですの…♥ んくっ、でもこんないやらしいこと、見られながらなんて…///」
(恥ずかしがってるように見えて、実は見られることにも興奮してしまってるくらいで♥ ちゃんと見えるように、頭の下にもナインがクッションを入れてあげて)
テスラ「そうですのね、もうこんなことをするくらいの、恋人同士…♥ あああ、中に入ったらきっと大変なことに… あっあああぅっ…! い、いたっ…!」
姉さんっ… あっ、お顔が痛そうに… 平気…?
テスラ「くぅぅ、こんなに痛いものとは知りませんでした… 見るのと実際にするのとでは大違い… ううんんぁっ、あぉっ…♥ あっあはっ、ふぅううん、ほぉっ…♥」
(ちょっと苦しそうな声だけど、止めてとは言わないでしっかり入ってしまうまで見届けたいらしく、一瞬たりともマスターから目を離さないでいて)
テスラ「ううううっ、はぁっ、マスター… で、いいのかしら? これ、とてもいいものですわ…♥ ああ、こんな気持ち初めて、くぅああっ♥」
(全身で気持ちいいのを感じてるみたいに、恥ずかしい声を出しながらもっと奥まで進んでくれるのを待っていて)

【だっ、だからリリカ様はダメだって言ってるのにっ…! あぅぅぅっ、お尻に入るのいつもながら恥ずかしいわっ… まるでこれじゃお浣腸よっ…///(お腹の中が動いてしまいそうな感覚に悶えながら、しっかり締め付けちゃってて)】


967 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 15:31:19
>>966
(痛い、という声を少し気にしながらも、いったん半分程度で、挿入を止めて様子を伺い)
初めては少し痛いけど…大丈夫、ローションもつけてるから、裂けたりはしないからね?
俺の大きいから…もう少し辛抱してね…♪

マスターか…テスラさんも俺をそう呼んでくれるんですね?そう、いいものでしょう…♥
じゃぁ、俺も今から、テスラさん、じゃなくて…「テスラ」って、呼び捨てにしますね?
もうナインと同じで、俺の恋人だから…♥
じゃ、もっと奥まで…入れていきますよ…っと…テスラ…!
(そう宣言した後、残りの半分を、ゆっくりと腸奥に沈めていく)
(初めての異物に対して、ぎちぎちに締め付けて来る腸壁…それにゾクゾクしながら)
(初めてのアナルセックスを、テスラに忘れられないように、刻み込んでいく…♪)

【ん〜?聴こえないなぁ♥(もちろん聴こえているけど、それは無視する…意地でもクルミに、リリカ様の調教の手伝いをさせたくて)】
【それが普通の感想だよ、ぶっといウンチが入ってきて、奥に戻って来るみたいだろ…♥】
【いつもするみたいに、ウンチをひりだすように…力を込めてごらん?もっときもちよくなるから…♥】
【(ゆっくりと腰を動かし始め、締め付けて来る中を振り払い擦りながら、クルミにそう囁いて♪)】


968 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 15:47:47
>>967
テスラ「大丈夫です、これくらいで… うう、でも違和感がすごくて、あぅ♥ はぁあ、イヤではないです、これはっ…♥ 貴方も気持ち良くなってくれないと、いけないでしょう♥」
(気遣ってくれるのは嬉しいけど、そこは強気になってしまうのは性格のせい、マスターにもしっかり気持ち良くなってと思いながら)
テスラ「なっちゃんも、そう呼んでたことですし… ええ、ならそのように♥ ちゃんと私のことも恋人として、扱ってくださいまし♥」
(ぎゅぅっと締め付けてしまうアナルはテスラの意思に反しておチンポを押し出そうとしてしまう)
(でもゆっくりと入ってくる感覚に、だんだんとこじ開けられていくみたいで)
テスラ「あっあああぅぅ、まだ奥にっ… お尻は深いものですから、全部飲み込まれてしまうでしょう… くぅ、んひっ♥ ああああ、こんな声聞かないで…///」
(当然初めてなものだから、変な声が出てしまうのがとても異様なことに想えてしまうようで)
ん、大丈夫姉さん… 変じゃない、えっちで興奮するの…♥
(ナインも横に来て、テスラの初めてが開かれていくのをじっと見守っていた)
テスラ「ふぁああっt、んはぉっ♥ うっうう、いいっ…♥ 私の中にも、いっぱい注がれてしまいます、ああああぉっ♥ マスターっ、ああああ♥ す、すきっ…///」

【ぐぬぬ、聞こえないふりしてるでしょ絶対っ…(こうなっては聞き入れてくれないと分かって、どうなっても知らないわよと付け加えて)】
【そんな感じかしら、あああっ…! 入れるようにはできてないから、すごく変な気分よ… んっ、ああああぅぅっ… ひりだすとかっ、そんな恥ずかしいことっ…(言われたようにやってみると中のおチンポを締め付けちゃう力が強くなって)】
【ぎゅうっとしてるわ、ふふ♥ お兄様の大きいから、窮屈でしょうに♥】


969 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 15:59:21
>>968
慣れると、その違和感が快感に変わって来るからね…テスラ…♥
大丈夫、すぐにそうなるよ…ここにいる女の子は、みんな快感に変わっちゃったんだから♥
ね、葵、遥、クルミ、ナイン…♪

あっ、あー…押し出そうとしてる…ふふ、アナルセックスはこれがいいんだよね…♥
(ウンチをするように、押し出そうとする力…それに逆らって、肉棒を奥へ沈め、抉じ開けていく快感)
(テスラの初めてを、ゆっくりじっくりと愉しんで…♪)
ああ、奥まで入ったよ…とうとう…テスラ…♥
好きって、ついに言ってくれたね…俺も好きだよ、だから、動くよ…♥
んっ、んー…♥
(テスラの好き、という言葉を聴いて、ゆっくりと腰を前後に使い始め、腸内を肉棒で、カリ首で擦り始めていく)
(じゅくっ、ちゅくっ、にゅちゅ…にゅぷっ、くちっ、と、結合部から淫らな水音、空気音が漏れ始めた…♥)

ほら、葵達も、テスラのお手手に肉棒を握らせて、扱いてもらったりして?
お胸におチンポ擦りつけてもいいよ…ふふふ…♥

【入れるようにできていないところを、入れるようにしちゃう…だからこそ、キモチよくなるんだ…】
【おおっ、すごい締め付けだ…ふふ、クルミの中も狭いからね、でも、その窮屈さがいいのさ♪】
【(言われた通りにしてくれるクルミに、ご褒美♪とばかりに、腰を激しく使いだして…♥)】


970 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 16:15:26
>>969
葵「ふふ、そうです♥ お尻がこんなにいいものとは、私ですら知らなかったのですから♥」
なるほど… つまりマスターはヘンタイということ… なのでしょうか、こんなところの快感を導き出したいだなんて♥
(お尻をすっかり気持ち良くされてるのに、そんなことを言って照れ隠しをしてしまう)
んっううう、押し出したら大変ですわ、こんなに奥に入ってるものを出すのは… 恥ずかしいのですから♥ あああ、汚いところなのにお尻が、あああぅ、はぉっ♥
んはぁあ… はい、好きなんですから…♥ こんなに可愛がってくれてるのですし…♥ で、でもまだまだ、先があるのでしょうから♥
(動かれてだんだん慣れてきたのか、声にも少しは余裕が出てきたみたいで)
んぅっ、はぁ… マスターもとても良さそうです、やはりチンポの良さは… いいものみたいです…♥ あっうううんっ、もう私もおかしくなりそうで、あっ、好きマスター…♥
(しっかり興奮してるテスラの手に、葵たちが興奮した表情でおチンポを押し付けたりして)
(手のひらやおっぱいにくっつけて、よりえっちな雰囲気を盛り上げようとしちゃう)
あああ、おチンポに囲まれて… 私もう変に… ああああ、頭が飛んじゃいそうです、うううっ♥ これ、どうしたらっ…♥
(イくという表現が頭に浮かんでこないものだから、必死に気持ち良くなっているのをマスターに伝えるつもりでいて)

【不思議なものね、はんんっ♥ 出す方はとっても気持ちいいの、分かるけれど… あっあああ、ぐぅっ…♥ そんあ激し過ぎよっ、中が動いちゃう、待ってっ♥(すぐにイっちゃいそうで、お兄様に落ち着いてって言おうとするけど)】


971 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 16:32:48
>>970
ヘンタイだなんてひどいな…なんてね、こんなことをする人が、ヘンタイじゃないわけないでしょ?
でも、みんなそれは同じ…受け入れる方だってヘンタイだよ、ねぇ♥

汚い所を責められるのはキモチいいでしょう?
ふふふ、今度ウンチ出しているところも見せてもらいますからね…俺の恋人になったからにはね♪
ああっ、初アナルきもちいい…すごい素質ですね、そういう子は好きですよ、テスラ♥
(そういいながら、テスラの肉棒を右掌で握ると、上下にシコシコと扱きたてつつ)
(腰をより大きく、強くグラインドさせていく…入り口ギリギリまで肉棒を引き、奥までまた入れる…それを繰り返して)

飛んじゃいそうなときは、イクって言うんだよ…ナインも言ってたでしょ?
初めてのお尻で感じて、イッちゃうんだね、テスラは…ふふ、なんていやらしい子なんだ!
誓ってごらん、私はもう、マスターの恋人…すべてを捧げますって…さあ…♥
(腰使いをわざと緩めて、物足りなさで焦らしながら…テスラの精神を隷属させようとしていく)
(本当の意味で…♥)

【待ってほしいなら、リリカ様を堕とすのにちゃんと協力するって、誓って♪】
【(イきそうなのを感じると、ギリギリまで腰を動かし、クルミの様子を見ながら…追い詰めていって)】


972 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 16:41:42
>>971
ふふ、ひどいだなんて♥ 私だって、そうなっているのでしょうから♥ お互いに同じということで、いいのでしょう♥
…はぁぁ!? そ、そのようなところまでっ…/// ま、まぁそれくらいなら… あまりいいものではないと思いますけれどっ…。
(女の子の恥ずかしいところを見せてと言われれば当然動揺もするけど、そこはなんとか抑えて)
んぁっ、そこはっ…!あああっぅ、くぅあああ♥ 一緒にしたら、また気持ちいいのが…! はぁあああ、はあっ♥
そ、イくと…♥ んはあああ、頭がおかしくなりそうで、ひぃあっ♥ もう、イくっ…♥ お尻で感じるの、こんなにいいなんてぇ…♥
あっはぁぁ、はぁっ… も、もうそろそろ、なのにっ…♥ は、はい… 私はもうずっと、マスターの恋人、ですわっ…♥
こんなにいいこと教えてもらっては、離れられないでしょう…♥
(はっきりと、マスターの恋人になるって誓って… 一緒にイきたいって囁いて…♥ 両手に包んだ遥たちのおチンポに力が入るのも構わずに)

【ううう、わ、分かったわ…/// で、でももう待たなくていいから、ちゃんと協力するんだから…♥(恥ずかしそうに、リリカ様のことに協力するって言うと腰を自分から動かして見せて)】


973 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 16:52:14
>>972
いいものかどうかは…これから体験していけば、分かるよ、ね?
(葵、遥、クルミ、ナインの順で顔を見る…特に、葵と遥は、もうウンチに関してのプレイは忘れられないだろうから♥)

ほらほら、精液噴き上げながら、イッちゃいなさい♥
両手のおチンポもちゃんと扱いてあげるんだ…遥や葵たちが切なそうなお顔をしてるでしょ♪
(恋人になる、一緒にイきたいという誓いを聴きとると、再度腰を動かしだし…腸内を、前よりもかなり強く、荒々しく突いていく)
(テスラの乳房が弾み、息が乱れて上下する光景を見ながら、肉棒を扱く手も強く早くしていき)
あ、ああ…もう…俺もイク!テスラ!中に出すぞっ…!
(そう告げる…最初の腸内への中出しは、テスラの射精を見ながら、一緒に出そうと…♥)

【ふふ…そもそもおチンポに堕ちてるクルミが、断るなんて無理だよね…♥】
【自分から動いちゃって…いいよ、一緒にイこ?俺も、クルミのお尻、気持ち良くて我慢できないからっ…!】
【(返事を聴くと、とたんに強く激しく、腰を動かしだす…クルミの動く腰のリズムと合わせて、二人の身体が乱れて大きく揺れて)】
【(思わず、尻たぶを掌で、ばし、ばしいっ♥と叩き始めていた…♪)】


974 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 17:02:30
>>973
そうでしょうか、みなさんも経験があるようで… 恥ずかしがっていますわね、ふふ♥
(両手に持ってるおチンポを自然と動かしながらも、お尻でしっかり気持ち良くなってて)
遥「うん、すごくえっちなんだもん…♥ あああ、また出ちゃうっ…♥」
クルミ「まったく幸せ者ねぇ、こんなにいっぱいの人に見られちゃって♥」
(今や幸せにしか見えないテスラのお顔を、クルミもしっかりと見守っていて)
はぁん、そんな激しくしてはっ♥ もう、イ、イきますっ…♥ あああっあっ、中に出てはっ、んはぁぁっ…!!
(とうとう初めての中出しを全部受け止めて、テスラの声が絶頂に達したことをみんなに伝えてて)
はぁあああっ、あっあああ…♥ 中がっ、んはぁっ…♥ あああ、熱いのが伝わってきそう、はぅ…♥ マスターも気持ち良くなってくれたようですなね、で、でもこれはお腹に違和感がしばらく残りそうです…。
ひゃ、みなさんもっ… また欲望の匂いでいっぱいにされてしまうんです、んはぁ♥
(遥たちも野放図にテスラの身体に出しまくり、一緒にイけたことを悦んでるみたいに何度も汚していって)

【はぁはぁ、お兄様はやっぱり変態よっっ…/// でも、それでもいいんだから…♥ あっああああ、激しいの、いやぁぁぁっ///(お尻を叩かれて当然のように恥ずかしがって、でも激しく動き出しちゃってて♥】

【さて、いいところですけど今日はこの辺りで… 次はもっと恥ずかしいこと、見ていただきますわっ…///】


975 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/04/25(日) 17:07:05
>>974
【うん、今日も長い間お付き合いありがとう…楽しかったよ、葵、遥、クルミ、ナイン、テスラ♪】
>>957についても、別の機会があれば続けようか…では、また逢おうね♪】
【もっと恥ずかしいこと、なんだろうね…もちろんいっぱい見ちゃうからね♥】


976 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/04/25(日) 17:12:52
>>975
【そうですわね、今日のところは私に集中してもらいたかったものですから♥ そちらも、近いうちにお返事しておきましょう♥】
【それはっ… マスターの口から聞かせてもらわなくては分かりませんわっ///(知らないふり)それでは、また♥】


977 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/01(土) 17:13:17
【さて、葵…今夜23時からか、明日13時からもしよかったら遊べないかい?】
【以前GWでも忙しいみたいなことを聴いたことがあった気がするから、無理はしないでね♪】


978 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/01(土) 21:57:32
>>977
【こんばんはマスター、お察しの通りゴールデンウイークも忙しい…】
【来週にはきっと会えるから、また可愛がってほしいの…♥】


979 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/05/05(水) 15:01:17
>>957
はぁううん、お兄ちゃんの言うとおりにしてきたんだもん… えっと、数なんて数えてないよぉ…///
や、お兄ちゃん… 取ってくれないと、お兄ちゃんのおチンポ入らないし、おトイレもできないの… あ、もう固くなっちゃってる…♥
(お尻を押し付けてあげるとお兄ちゃんのおチンポがぐいっと当たってきて、固くなってるのが分かっちゃう)
(このままで、今日は何をするのかなってお兄ちゃんに囁きつつも、中に入ってるものを取っていい? って許可を求めちゃう)
(もちろん、お兄ちゃんに取ってもらうまでこのままなんだって分かっていても♥)

【こっちも進めていけるといいね、でもお尻に入れるのって恥ずかしいんだよ、絶対意識しちゃうし…】


980 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/08(土) 16:47:14
【さて、今晩23時からか、日曜日の13時から…逢えたりするかな?ナイン、遥…♥】
【急な書き込みだから、気が付いてくれたら儲けもの、ぐらいで待ってるね♪】


981 : 水無月遥 ◆AngelUgry2 :2021/05/08(土) 20:27:53
>>980
【あ、お兄ちゃんこんばんは。それじゃ、今夜は会えるから待ってるね♪】


982 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/08(土) 23:01:28
【マスター気づいてくれたか分からないけど、待ってる…♥】


983 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/08(土) 23:09:57
>>982
【ごめんごめん、ちょっぴり遅れちゃったね…もちろん、気づいてたよ♥】
【ナイン、おまたせ…♪さあ、何をして遊ぼうか…♥(両掌をナインの胸に当て、ぐにゅぐにゅ揉みしだきながら♥)】


984 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/08(土) 23:13:05
>>983
【こんばんは♥ それじゃ、この前の続きをしたい… 974だったはず】
【それと、次のお部屋も用意しないといけないかも…♥】


985 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/08(土) 23:15:44
>>984
【それじゃぁ、そうしようか…うん、次のお部屋の用意もだね♪】
【では、お返事を書き始めるからちょっと待っててね】
【ああ…揉み応えのあるおっぱいだ…ナイン♥(もみもみもみ、ぐにゅぐにすりすり♥)】


986 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/08(土) 23:17:33
>>985
【うん、それじゃ待ってる…♥ あ、そんないっぱい揉んだら、力が抜けちゃう…♥(まだ経験は少なくてもしっかり感じることはできてて♥)】


987 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/08(土) 23:23:57
>>974
うっ!うう…はぁはぁはぁ、はぁはぁ…はぁ…♪
どうだい、とうとう出しちゃったよ…テスラの処女ケツマンコに、俺の精液を…♥
熱くて、いっぱいだろ…お腹が、ほわほわしないかい…?
(遥たちの射精を身体に浴びながら、絶頂後の余韻に浸り、顔を紅くして息を乱するテスラ)
(初めてのお尻とは思えないほどの快楽をむさぼったその様は、もう、こういうことに慣れている女の子に見えるほどだった…♥)

んん…♥しばらく、こうしていようか…♥
(腰使いを止め、アナルに肉棒を刺したまま…テスラの勃起チンポを、掌で握ってゆるゆると上下に扱きつつ)
(精液まみれの胸を掴み、揉み潰し…乳首を指の間に挟んで、クリクリと扱いて悪戯しながら)

ふぅ…さ、今度はほんとに、身体を綺麗に洗おうか…
そうしたら、キス、しよう?テスラ…
はじめてのキスを、たっぷりとね…♥

【今夜もよろしくね、葵、遥、クルミ、ナイン、テスラ…♥】

【変態でもお兄様がいいの?ふふふ、どうしてだい、クルミ…♥(激しく腰を動かし、腸内を突いて擦りながら…スパンキングを繰り返して)】
【あっああ、もう我慢できない…イ、イクっ!!(びゅぶっ!とアナルへ、2回目とは思えない勢いで射精をし…♥)】


988 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/08(土) 23:35:34
>>987
テスラ「ふぅぁあああ… な、なんですの、ケツマンコだなんて卑猥な…/// お腹がいっぱいになってしまいそうです…」
(全身を白いもので埋め尽くされたくらいに、いっぱいぶっかけされちゃってて♥ でも初めてとは思えないほどに悦んでいて)
テスラ「はぁはぁ、まだお腹の中に入れているんですの…? こんないやらしいことを… あっああっ、気持ちいいところを、んぁっ♥ 触っては、また大きくなってしまうんです…♥」
(マスターはイってる身体に更なる刺激を与えて、テスラを快楽に堕とそうというつもりらしく)
(しっかり気持ちよくさせられているものだから、動くこともできないで受け止めるばかりで)

テスラ「さすがに、もうこれでキレイにしなくては大変なことになりそうですわ…/// え、キスも、なんですの…? 恋人になったのですから、当然のことで、ふふふ♥」
(キスも経験がないものだから、緊張してしまうけど… それを表には出さないようにしながら、一緒にキレイになることにしてて)

【マスター、今日もよろしく…♥ みんなの見てる前でキスをもらわれる姉さんは、幸せ…♪】

【い、いいじゃない…/// もう私だって十分に変態だもの、一緒にいるしかないって思うわ/// あああ…! お、お兄様激しいの、イっちゃうっ…♥(お尻にたっぷり出されて、下半身を熱くさせてしまってて)】
【はぁああ、それに、お兄様のことは… す、好きでいるんだから…♥】


989 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/08(土) 23:42:39
>>988
ふふふ、またおチンポ大きくしてきちゃって…あんなに出したのに、スケベなんだね、テスラは♪
みんなも卑猥なテスラの姿を、よく見てるよ…それにね、ふふ…
今までの様子は全部、隠しデジカメで、撮影させてもらったから♪
あとでコピーしてあげるね…♥

そうしようか、じゃ、葵、シャワーを取ってくれるかい?
(葵のお尻を撫でて、そう命じ)
このまま、繋がったままで、綺麗にしようね…遥も、スポンジとボディソープをお願い♥
みんなもついでに、ボディソープを身体につけて、泡だらけになろうか♥
(そういいながら、用意が整うまで少し待つ…まだ萎えないペニスを、腰を、少しだけ動かして)
(テスラのアナルの様子を見たりしながら…♥)

【ナインも、初めてのキスはみんなの前でもらわれたかったかい?ふふふ♥】

【はぁはぁはぁ、くぅ…♥(くったり、とクルミの背中に体重をかける形で…そっと押しつぶすように倒れ)】
【俺も…好きだよ…クルミ…♥(耳に顔を近づけて、そう囁くと…キスをして、耳の穴を舐めて余韻に浸った)】


990 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/08(土) 23:55:03
>>989
はぁはぁ… そんなことを言われても気持ちいいのですから…♥ え、カメラ…? ひぃぃぃっ、もしかして今までのことを全部っ…///
葵「そういうことです、ご主人様は後でそれを見て悦ぶのが大好きなのですから♥」
な、なんてことですのっ…/// やっぱりマスターは変態なのです…。
(もはや気づいても後の祭り、でも嫌な気分はしていないのは、マスターの言う通りテスラも変態になってきてるからなのかも)

葵「はい、ではまずお湯をこうして… ご主人様、どうぞ♥」
遥「一緒にキレイになるの? またエッチなことになっちゃうかもしれないのに♥」
(言われた通りに泡だらけになって、テスラのことをキレイにしてあげるつもりなマスターを見守って)
あぅぅ、また動かれたら… んくぅ、締まってしまいます…///
(自然にマスターのおチンポを入れたままのアナルは収縮を繰り返して、また射精を誘うように中もうねうね動いてて)
クルミ「もう、これじゃまたエッチなことをするっていうつもりに、決まってるじゃない…。それとも、もっと変わったことを教えるつもりかしら、泡だらけのご奉仕、とか」
(きっともっとえっちなプレイを教えたいのだろうとクルミは思うけど、それ以上は口出ししないで見守ることにして)

【ん、それは… みんなに見てもらえれば幸せなのは、まちがいなさそう…♥】

【んぁっ、もうお兄様ってば…♥ ふぅああっ、夢中になっちゃっても、知らないわよ…?♥(上に乗っかられたまま、耳元のキスでしっかり気分を満たしてもらって♥)】


991 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/09(日) 00:10:26
>>990
これは俺の癖だから…しょうがないよね、みんな♪
でも、そんなところも織り込み済みで、俺のことを好きになってくれるから…
テスラも、早く変態マスターに慣れてね♥

ふふ…ありがとう、葵、遥…それじゃ…♥
(シャワーの雨を、テスラの仰向けになった顔や肢体に浴びせると)
(たっぷりスポンジにボディソープをつけ、精液や母乳塗れの肌を洗っていく)
(もちろん、ただ洗うだけじゃなくて…時には乳房やお腹をいやらしく撫で、快感の残り火を煽るようにしつつ)
(テスラの身体を、泡だらけにしていった…♪)

こらこら、そんなに締めてきたら…また俺のおちんちん勃起しちゃうよ?
今日はさすがにテスラも疲れただろうから、おまんこの処女を貰うのは、別の日にしようって思ってるのに♥
(そういいながら、腰に力を籠め、ゆっくりと…肉棒を引く)
(腸液と精液と、ほんのちょっとのウンチに塗れたモノが、ずるっと音をたてて抜け)
(こぽっ、と白濁が、収縮したアナルから零れ落ちた…♥)

さて、誰か…俺のおちんちん、綺麗にしてくれないかい?
テスラと、キスをする前に…お願いするね…♥
(そういいながら、葵、遥、クルミ、ナインの瞳を流すように見つめて…♥)

【じゃ、後でそういうこともしようか…♪】

【もう、充分夢中さ…クルミのことにもね…♥】
【クルミ、これからも…お兄様のことが大好きな、変態ロリエッチな子でいてくれるかい?】
【大人になって、立派に成長しても…あるいはちっこいままでも…お兄様は変わらずに愛し続けるよ、クルミのこと♪】


992 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/09(日) 00:22:31
>>991
そんな話、私は初めて聞きましたわよっ…/// ま、まぁ嫌ではありませんけど、他の人たちには見せないでくださいまし…?
(諦めるしかなさそうだけど、しっかり釘は刺しておいて)

ふぁああ、こんな格好のままでシャワーとは… なんだか不思議な気分ですわ…♪ で、でもまたこれは、えっちなことになるのでは…? んっああ、あああ… 締まってしまうのは、仕方ありませんから…♥
それに、抜かないとキレイにすることができないのでは…?
(その疑問の答えが、すぐに返ってくるとは思いもしなかっただろう… そう、またしても卑猥なことをしてしまうのだということも♥)
んぁぅ、抜けていきます…♥ あっ、うう… お尻がこんなに違和感であふれて… んなっ、こ、これをキレイにするというのは、そういうことなのですかっ…///
ナイン「そういうことらしい… 他の子のお尻に入ってたチンポをキレイにしろとか、マスターは変態、イジワル…」
(それではと、マスターのお願いにはナインが答えることにして、抜けたばっかりのおチンポをナインは泡だらけの手で包もうとするけれど)
(葵がその手をやんわりと止めて、ナインの唇の先を軽く指先でなぞって… それでナインは察したらしく、お顔を真っ赤にしてしまってて)
葵「ふふ、ご主人様はきっと、ナインさんのお口でキレイにしてほしい、ということを思われているのです♥」
(と、ご主人様の答えをナインに聞かせてあげることを勧めて)

【ふふ、でももっと卑猥なキスをしてほしそうなマスター…///】

【もちろん、私は私のままでいるわよ? 教わったことは簡単には忘れられないんだから♥】
【大人にならないのは困っちゃうわよね、でも、ちゃんと可愛がってくれないのは、もっと困っちゃうのっ///】


993 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/09(日) 00:34:24
>>992
ふふ、ここにいる俺の恋人たちには、見せてもいいでしょ?
ね♥

…葵ったら、そんなふうに教えちゃうんだね♥
ま、どうやって綺麗にするかは、お任せしようと思ってたけど…できれば、お口が良かったのさ♪
でも、ナイン…これは君のお姉さんのお尻に入っていたとはいえ、
お浣腸をして洗ってあるわけじゃないから…それなりに汚れているよ…
それでも、ナインのお口で、キレイにしてくれるかい?
どうしても無理なら、素直に言ってね…
(そういいながら、ナインの髪の毛と頬を、優しく撫でまわして)
(目の前のまだ猛っている勃起を、テスラとナイン、二人に特に見せつけながら…)

【わかる?これから、たっぷりと教えていってあげるからね…♥】

【クルミ…こんなちっちゃなカラダで、俺の教えたえっちなこと、全部受け止めてくれて…♥】
【(言いながら、ゆっくりと身体を起こし、肉棒をアナルから抜いていき…)】
【お尻、痛かったかい…?(と、両掌で今度は優しく、尻タブを撫でまわした)】


994 : テスラ・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/09(日) 00:45:56
>>993
うう、それはもう、仕方ありませんわね…/// もう存分に見られてしまったことですし、うう…。

葵「きっとそうだろうと、思いましたので♥ でも、本当にいいのでしょうか♥」
(お尻に入ってたものを、お口でキレイにしてほしい… なんといやらしいお願いなのか)
ナイン「…うん、姉さんだから大丈夫…。マスターはすごくエッチなことを思いつく人…♥」
(少し迷いはするけど、ようやくお口を開いて舌先で先端をぬぐってしまうと、少しずつお口のなかから唾液を流してヌルヌルにしてしまって)
(そこを舌で丁寧にキレイにしていって、あまり刺激を与えすぎないようにして全体を濡らしてしまって)
ナイン「しっかりキレイにするの… でも、これからどうしよう… また勃起したりは、しないでほしい…///」
(これで終わりにするつもりなのか分からない… と思ったけど、さっきのマスターの言葉を思い出していて)
(「処女をもらうのは別の日にしようと思っていた」という言葉、もしかしてこのまま姉さんの始めても、もらっちゃうのかな、と)

【まだいろいろ、ありそう…♥ 期待してるから】

【お兄様こそ、こんな身体の私に卑猥なことをいっぱい教えて、いやらしいんだから♥(おチンポを抜いてもらうと、お尻を撫でてもらって)】
【痛くはないけど、手つきがエッチよっ……/// これ以上教えられたら、どうなっちゃうのかしら?】


995 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/09(日) 00:54:36
>>994
んっ、ナイン…♪
(迷いながらも、口を開いて綺麗にしていくナイン…その姿は充分に卑猥だった)
(勃起を我慢しようと思っても、それは無理というもの…たちまち、先端からヌルヌルした先走りが出て来て)
(たいした刺激もないのに、やっぱり勃起してしまうのだった)

困ったな…そんなつもりはなかったのに、また勃起しちゃった…♥
じゃぁ、葵、遥、クルミ…
みんな泡姫になったつもりで、俺のカラダに身体をくっつけて、擦ってくれるかい?
そしたら、一人だけ…おまんこでもアナルでも、どっちでも好きな方に、おチンポ入れて出しちゃうから♪

【期待していてね…でも、だんだんエッチに、卑猥に、変態になっていっちゃうけど…♥】

【もっともっと…卑猥なこといっぱい教えてあげたいな…♥】
【魔法の力もあるからね、エッチな落書きしたり、全身日焼けのガングロギャルにしちゃったり、乳首やあそこにピアスつけたり…♥】
【これ以上教えられたら、かい?いつかは、こうだろうね…♥】
【(クルミのお腹を撫でさすった後、空間を開けて掌を返す)】
【(「お腹が大きくなるよ」という意味合いの、ジェスチャーを見せて♪)】


996 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/09(日) 01:08:49
>>995
【マスター、今日はこれくらいにしておきたい…。もっと卑猥なこと、また教えるつもりなのマスター…】


997 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/09(日) 01:12:50
>>996
【いけないかな?ナイン…ふふふ♥】
【了解だよ、さて、もう、次のお部屋を作っちゃうかい?】


998 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/09(日) 01:14:13
>>997
【私も教えてもらったし、姉さんにもいいこと、教えてあげてほしいの…♥】
【うん、それなら次のお部屋お願い…。これからもよろしく…♥】


999 : ◆DSE6Jtzh2c :2021/05/09(日) 01:16:26
>>998
【わかった、それじゃぁこちらで、作っておくね?】
>>1000は適当に埋めておこうか…ではまたね、ナイン♪】


1000 : ナイン・ヴァイオレット ◆AngelUgry2 :2021/05/09(日) 01:18:12
>>999
【それは、大丈夫…♪ 私が最後になるから♥】
【できたところも、見にいかないと。うん、おやすみなさい…♥】


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