■掲示板に戻る■ ■過去ログ 倉庫一覧■
◆Kk9BRQCYfkと◆klTK1dqBxIの部屋5
ここは◆Kk9BRQCYfkと◆klTK1dqBxIが使用する個人スレッドです。
第三者の方の発言はお控え下さい。
"
"
【時間……到着。ただ、まだ続きの用意は少しのところから再開だから……】
【ゆっくりと来て欲しい】
【また新しい場所をあなたと迎えられた喜びを感じながら、今宵も待機致しま――――あ】
>>2
【こんばんは、調ちゃん。今朝の今ですからね、もちろん問題ありませんよ】
【調ちゃんも、慌てることなく続きに臨んで下さい。それと、今朝は気付かずにいましたが……スレッドのタイトル、ありがとうございます】
【私の番でまた元に戻していそうですが、私を立ててくれる貴女の気持ちが伝わってくるようで……気付いた後は、しばらくベッドの上でじたばたしてました】
【我ながらチョロいなと思いつつ、今夜も宜しくお願いします!】
【それとまた後からと言いつつぜんぜん駄目だった……】
【サキュバスの過去ログを探し当てて確認している辺りで力尽きて……!】
【ゴールデンウィークの辺りのコラボ……今回もあるとしたら今から恐ろしい】
【武蔵さんの話し方も把握し切れていないとは思えないくらい素敵だったよ。】
>>3
【うん、こんばんは。フォローはありがたい、でも12時間以上たっているけれどね……!】
【だから用意できていないのは、一度席を離れてしまうと集中力が続かなくなってしまうわたしのいつも通りのせい】
【…………細かいところを見ているんだね。ただコピーするだけじゃ味気ないと思ったから、うん……そういう気持ちも含めて】
【前回はあなたに立ててもらったのだし、わたしが立てたんだよー! と解りやすくする意味も兼ねて……すごい、三つ以上の意味合いが含有されていて深い……!】
【わたしもネコになってチョロくジタバタしたい。今夜もよろしくね】
"
"
>>4
【あはは、いいんですよ、いつものお話ですからね、その内にまた話題に上がる時もあるでしょうから】
【ふふ、何を隠そう私は過去ログ漁りのプロッ! まあ、月を何となく思い出して見るだけですが】
【キアラとリップが来たので、CCC復刻以外で来そうですね……】
【たまに淑やかな言葉を交ぜるのに気付いていれば……でも、次の機会には奥義開眼して臨ませてもらいます!】
>>5
【12時間だからこそです、私なら7時間は寝て、1時間は家事をして、1時間はご飯タイムで、2時間は遊んで、1時間は猫です】
【でも、いつも通りなら尚更に大丈夫ですよ。私だって、席に座ってても気付いたらNe○flixで海外ドラマが再生している怪現象が起きますしッ!】
【今朝は気付かずにいましたけどね……ははは。ありがとうございます、心があったかくなりました】
【なるほど……深い。スレッドを立てる事においても、メイド家業で培った細やかさを感じられるようです……】
【ジタバタする姿……見てみたいです、黒い猫耳を付けてもらいながら】
>>7
【さすがは猫あやしのプロ……そこで一時間なんだね】
【海外ドラマ……好きなんだね。飛び飛びで見ていたダウントン・アビーくらいしかわからない……!】
【あとはTHE FLASHみたいな……内容もわからないものがチラッと目に入ったくらいしか】
【耳だけじゃなく身も猫になって猫社会の厳しさにやられて隅でうずくまるまでセット……】
>>8
【ファーストにゃんこは15分くらい遊べば疲れて座り込むのですが、セカンドは30分を2セットくらいやらないと満足しないので……】
【ダウントン・アビーとは懐かしいですね。職業を持つ時点で上流階級では無いと知って、身震いしたのを覚えてます】
【ブレイキング・バッドとかウォーキング・デッドとか、家に帰り着いたら集中して見ていた日々が懐かしいです……】
【その時には、庭先でにゃーにゃー鳴いて下されば家猫としてお迎えしますね】
>>9
【もう一時間たってしまったのに、話題に関して調べたりしながら、のんびりしている……まだまだ待っていて欲しい】
【セカンドにゃんこ……! 子猫は元気だね……。】
【再放送なのかな……? でも新しいシーズンがコマーシャルでやると言っていたりするから、続きものなのかも】
【ウォーキング・デッドも見たことはないけれどたしかまだ終わっていないよね……海外ドラマは息が長い……】
【優しい……でもウィルスとか持っていたら大変だから簡単にお迎えしちゃだめだよッ】
>>10
【お休みの日ですし、それに私との時間ですからのんびりで大丈夫ですよ。私も今の時間にコーヒーをずずっとして、まったりとお待ちしていますね】
【元気ですよ、降りられないのにすぐに高い所に登りたがるのは困ったものですが】
【確かシーズン6までやっていた記憶がありますね。人気が出ると直ぐにシーズンを増してがっかりな出来にもなるので、あの時に終わっていればと思った作品がどれだけあるか……】
【ウォーキング・デッドは原作のコミックがどんどん続いているのでネタだけはありますが、さすがにそろそろマンネリなので、終わりそうな気がします】
【ええ、さすがにセカンドを迎える時もケージで隔離して、病院で検査してもらってからでしたよ。でも、調ちゃんみたいな可愛いにゃんこなら、即ですッ】
>>11
【カーテンよじよじ……。あ、高いところに登った子猫を助けてあげるのって、なんだかまるで響さんみたいだね……】
【そうなんだ……シーズン6。日本で言うと踊る大捜査線やトリックみたいなものなのかな。】
【アメコミ……実質的な学園黙示録だよね。こちらがもう途中で打ち切りみたいになったから、マンネリでも続いて行って欲しい感じがある……】
【ゾンビものって最初は面白いのだけれど行動パターンを変えるためには無理な進化をさせたり人間同士を争わせたりで当初のコンセプトからずれちゃうところがあるから】
【終わらせどころがすごく難しい気がする……。結局全世界に広がってしまったゾンビは大して強くないとしても全滅させるのが難しいし……】
【即ッ】
【偉い……大人な責任の取り方ですね。野良猫は……可哀想だけど病歴もわからないし遺伝子的にも非常に難しいから、大丈夫な子だけしか助けてあげられない……】
【日本のどこかに猫島をつくってそこで猫を頂点にした食物連鎖を人工して構成してすべての猫にはひっそりと生きてもらいたい……】
>>12
【あはは、もう大丈夫だよ―って言いながら手を伸ばしても、正面からだと抵抗する猫のサガで引っ掻かれちゃうパターンですね】
【そうですね、日本みたいに劇場版に派生しないのは、ある意味で資金の潤沢な海外らしいです】
【学園黙示録はもう無理ですからね……せめて、小学校での騒動で一区切り着く所までは見たかった……】
【まさにです、ウォーキングデッドの場合は人間同士の争いにスポットを向けすぎましたね……ポスト・アポカリプスではありますが、今まで何処にいたのかというレベルのコミュニティがどんどん出てきた事で、人物の掘り下げが浅くなってきていますし】
【死ぬとゾンビになるウイルス自体には全員が感染しているので、まず元の文明に戻るのは無理でしょうから、生きることを諦めずに終わるのが無難ではありそうです】
【即、もふもふです】
【切ない話ですが、全てを誰かの手で救うのは無理ですからね……。なので正直、飼うのにも二匹が限界の所に外で鳴き声が聴こえると……それだけで、胸を締め付けられますよ】
【ですね、私達の都合で捨てたり駆逐したりしてきたのを思うと、観光客とかも不可侵の場所があっても良いと思います】
>>13
【引っ掻かれているあなたもかわいいよ。噛まれて傷つけられて……あなたはもっと優しくなっていくんだね……】
【資金がある意味潤沢だからか女優さんの降板などが凄い……! ううん、ほとんど視聴しないから詳しくはわからないのだけどね】
【うん……。一応、麗さん以外の登場人物の掘り下げというかエピソードは全部終わらせたと思うから、うん……。やっぱり一区切り着くところまで必要だッ】
【一方バイオハザードは主人公が強くなり過ぎて、超進化したクリーチャーすらパパパッと片手間で片付けてしまう】
【閉鎖空間の洋館から出てしまうとお話にそれまでの魅力がなくなってしまうパターンが多すぎる……】
【人類の戦いはこれからだ! 完……】
【たしかに家族の一員としてプライスレスとはいえ……! 生きる上での幸せというものを考えさせられる……深い……】
【だから、今はあなたの部屋で暴れるんだッ。しゅばばばばっ、ぴょーん、タタタタタタ! がじがじ……】
【まったりしていてとても心地いいけれど、続きはまだ三分の一……そろそろペースあげないと……! 完成まで反応しなくなるかも……】
>>14
【ええ、調ちゃんも私の背中や首にたくさん傷を付けていいですよ……優しく、大切にしますので】
【実際、作品によっては主人公以外は入れ替えたりってありますからね……。ブレイキング・バッドはその点でも、最初から最後まで主要なキャストでじっくりと描いて、とても良かった……】
【小室くんも、もう一皮剥ける展開が待っていると思っていただけに……あーっ、惜しいッ。何よりも冴子さんが見られないのが残念すぎる……】
【ガンパワーで大概のクリーチャーも一掃しちゃいますからね、あとは歴代の主人公が超人の域に達している……】
【未知ではなく既知になってしまった時点で、後はもうやる事は対策を立てた鮫退治と変わりませんし……ホラーは難しいです】
【はは、でも実際そのエンドが落とし所としては有り得そうですよ】
【これで命に対して罪悪感を感じなくなったら、それはそれで家族として迎える資格もありませんからね……。去勢して家の中だけで過ごさせるのが本当に猫にとっての幸せかは、恐らく一生解らないままです】
【きゃーっ! 大佐の入ってるケースとか倒さないで―! 違うのっ、追いかけっこして遊んでいるわけじゃないのっ!】
>>15
【あはは、久しぶりにまったりとお話できて楽しいですけど、そうですね……そろそろ夜も深まってきましたし、イチャイチャとしましょうか。ええ、楽しみにじっとお待ちしていますね】
【出来たーー……もう少し待っていて……。わたしもお話とっても楽しかった】
【いつも通り見られないかもしれないけれど、ブレイキング・バッドの名前は覚えておく……】
>>17
【ありがとうございます、尻尾を振ってお待ちしていました】
【シーズン5までとはいえ、ブレイキング・バッドも長いので……でも、生きる者の悲喜交交を描いた作品としてはピカイチだと思っています】
うー…………………………♥
あっ……あっ……ん……、はぁ……気持ちいい……。お尻触ってくれるの……気持ちよくて、立っていられなくなりそうで……。
ち、違う……あなたに、ぉちんポ……よ、よくなってもらいたかっただけで見せ付けていたわけじゃ―――――ッ、あん……だめぇ……♥
そんなにおいなんて……わたしは……。ッッ……はぁッ……そう、あなたとセックスしたいから……おまんこして欲しいから……こんな風に、なってしまうん、です……。
はー……はー……沸いてきちゃった、の……。今も……したい気持ち、沸いているの……。
(互いに懸想の火が点いて、目の前で男性器を見せ付けるかのように悠然と寝台に腰かけている彼の前で、まだ未成熟ながらも牝の情欲を催している羞恥の表情で悩ましげに向かい合う)
(殺傷力重視、横回転の円鋸は応用して盾にすれば硝子の如く脆く……形振り構わず男性の睾丸を解していた時と異なり、様々な想像が頭の中を巡りながらじっとしている状態に大胆さは成りを潜めると)
(真っ先に腰辺りに両側から手を回されて、競泳水着より更に鼠径部の切れ込みが深い胎盤の輪郭の始まりへと掌と触れ合い、もはや実験動物ではない健康的な発育をなぞり下ろしに伝え)
(タッチされた途端から独りでに切なさの籠った嬌声が漏れて、自分が性感しやすくなってしまっている事態に戸惑い目を白黒させ、頭と一緒に結んだ黒髪の細い房が揺れる)
(男性の大きな掌でも人差し指と親指が届かないボリューミーな太腿の肉付きが捕らえられ、張りのある一対の自立器官の付け根が指圧を受けて露わな肌色を火照らせていく)
(バレリーナを思わせる上品にしていた立ち方を愛撫の力強さで矯正されて焦らされる中で内股向きにより逃げようとする圧が掌には伝わり、重ね重ねに滑らかな肌に指を沈み込ませる揉みしだき効いている態度を隠せず示す)
(生育の発露を匂わせる流麗なラインを描いていた臀部の肉感はレオタード状の着装による逆三角が広めに覆って、強めの握力に素肌との境界が混じり合った揉み応えを感じてもらう)
(体力に合わせて軽度の訓練のみを課している草食動物的な触れ心地を尻肉は保持して、小ぶりで上向いている形を五指で食めば、より彼に支配されている感覚が舐め取れて芯に息づく牝が深い悦びに震え)
(己の立場を優しく力強く教え込まれるのに加え自身の奉仕していた淫猥さを詰られて、元々隠れ直情的で熱くなりやすいだけに自身が厭らしいと思い知らされカァァと尚更に頬を紅潮させ)
(ヒップの鷲掴みが癖になりそうな位に身体の一部を揉みしだかれては鼻にかかった甘い声をあげて、艶めかしくキメ細かな白い肌は従順の象徴として彼の手汗をじっくりと塗ってもらう)
(肉を捏ねられる刺激で手足を痺れさせて襲って昇ってくる官能と自分が自分でなくなる思考を漂白される怖さも、太い腕から繋がり愛おしさを注いでくれる相手の表情を恍惚に眺めていると、どんな調教も受け入れられて)
(縦に刻んでは円を描く音が鳴りそうな熱の入った愛撫に、茹った兎肉のプリプリとした食べ応えが、触れる前より張りを失い軟らかに仕上がっていく)
はぁ……ッ、ぁ……はぁ……ッ、ひ……ふぅぁ、アッ♥ アッ♥
触るの、上手過ぎて……怖い……です。変な声がでて、匂いも……自分ではわからない、制御できない、物凄く……気持ちがいい……。
気持良くて……やだ。本当は見せたくない……ぁんッ♥ 汚いわたし……違うわたし……、ふー……♥ ふー……♥ なりたかったわたしじゃない、わたし……。
だけど……好き。好きだから……いいよ……。わたしの身体が……オチンポ……を欲しくなっている、ち、チンポ好きなところ……
ん―――――……♥ わたしが……オマンコになっているところ。……全部、見て……。
(分泌している自身では意識して判別できない女の性臭を指摘されるとともに熱した吐息に、細い顎を仰がせてピクピクと身動ぎし前戯の巧みさで牝としての悦びが狂い咲き始める)
(物怖じしない性格が異性への明確なナマの恐怖を宿し、愛おしさと混ざり合って思考をマーブル模様に染めて、誤作動を起こした機械のように結果何も出来ない鈍まとして反射による反応ばかり)
(愛液のコロンが振り撒かれた繊細な肋骨付近が呼吸に浮き沈みし、接視で一つ一つを探査していく視線に消え入りたくなる衝動を覚え、臀部へと伸ばしている彼の腕先を両手で重ねて頼り、悩まし気に撫で回す)
(至近距離で眺めなければほとんど透過しない鳩尾のへこみまで精査されて、どこまでも大切に扱ってくれる彼の手腕で肉の器として鼻先が掠めるだけの刺激にも瞳を潤ませ感じやすく悦んで)
(ねっとりと舐め回す揉み方にもはやもがくことさえ出来ず雄にあやされる沼に溺れて、臀部を支点にして鮮やかなピンクに包まれている下腹部がより相手の近くに引き寄せられ、恥丘の下の垂涎がよく解る有り様に)
(腹部をメスで正中線に沿って切り開かれるような錯覚でぞくぞくぞく……と首筋の後ろが至福の感覚で粟立ち、コーティングされた臍が唇と口吻を重ねて、自身の肉体にさえ羨ましそうな目をして眼下の光景をうっとり眺めてしまう)
(密着したギアスーツ越しには空気を通さない感触で迎えて、自分の臍の窪みの形へ求愛するかに溺れる彼の姿に、相手の両腕に添えさせた細い指の手が徐々に力を失ってほとんど上へ載せるだけに)
(ぷにりとした腹部がいつまでも食材に傅く騎士となった相手の所作を受け止め続けて、より深く、深くへ、自身に宿る子宮のブロックも相手を求めて疼き続けて)
(か細い母性はもう、幸福に折れてしまいそう。ヒクヒク……ピクピク……じわじわ……とろーり……と身体の末端がまるで単細胞生物の反応で歓喜に沸く)
(臀部は纏っていたレオタード状の薄膜に皺を寄せて面積広く捲れ上がり、尻肉の表面は赤く血色で火照って手形のステッカーを貼られているかのように、折檻されたばかりの痴態を晒す)
(尻肌がジンジンと痛みの熱を帯びて、痕をしっかりと残された媚態をヒップラインに晒して)
――――――ーんん……♥ んんんんーッ♥ んんんー……♥(こくこく)
ぅぁ……、ん…………♥ あ、あなたの、のこぎり……ください……。
(下腹へと垂れ落ちた彼の唾液がほのかな円弧を通って恥丘まで零れ、十秒近い誓約の時間を美しく飾ると)
(荒々しい猛威を刻み付けられた臀部の表層を慰めるように撫で回され始めれば堪えていた涙がまた流れて、声に出された問診に最後はもう、目に悦びの涙を浮かべて首を縦に頷かせるしか無くて)
(禁忌の肉感は踏み荒らされるための豊潤な肌地質で唇による求愛を迎え入れて、自分では位置が判別つかなかった子袋の宿る場所を経験豊かに見抜かれて口付けを与えられると大人しさはもうされるが侭まで堕ちて)
(一度では足りない相手の想いの深さに酔い痴れ子宮を感じさせる部位を何度もキスが浸透して、息苦しさに似た膣内部の顫動が口付けの度に起きて悶える表情となって魂や内臓まで奪い取られていく。軽く絶頂しそうになる)
(ギアスーツに覆われていない胎盤周りを抑え付けられて微弱に痙攣し、向かい合った二人で性交への渇望を募らせ深い同意形成を結ぶと、無防備な鼠径部のラインは陰部へ導くレールの役割を果たし)
(彼の次の目当てを察するといよいよの緊迫で呼吸は肩で息をして、内腿から指圧をかけられて内股気味だった両脚を導かれるまま外側に割り開かせて、愛液の粗相で相手の指先を汚してしまいながら)
(薄氷の可憐さで覆っていたクロッチが縁に避けられる形で暴かれて、夜の輝きに煌めく整った濡れている肉花弁が現れて)
(柔らかそうな幼い大陰唇が囲う女性器の雛壇で、小さすぎる陰核は包皮に包まれて、尿道口は陰唇が閉じて見えず、滴りを落とすミルクピンク色の粘膜の収束が膣口として座する)
(真っ赤に犯された火照った尻肌とは異なる穢れない色味の赤貝がとろける厭らしい色香を嗅がせて、外気に触れた膣がひくひくと収縮し)
>>16
【がじがじ……。お待たせしちゃった……バトンタッチだよ】
【冴子は……終盤一夜を共にしたあとでもう死んでしまうしかないんじゃ……と思うけれど】
【そうした散り際の美が見てみたい気持ちもあるかも】
>>21
【じっくりと読んで興奮しました……熱くなった手で、確かにバトンタッチです】
【そうですよね、奴らが脅威でなくなった場合でも、あの人が人類の輪に戻れる気はしませんでしたから】
【それに……強すぎますからねっ、メタな意味も含めて】
【今で三分の二くらいですが……調ちゃん、このまま強引に挿入してしまっても良いでしょうか……?】
【私の太腿を調ちゃんの股の間を割り開かせながら、腰を抱き寄せて、肉棒へと引き寄せる形で……】
【いえ、慌てる事なく跨ってもらってからの流れでも問題ありませんので、調ちゃんの今の気分と合わせてみてもらえると助かります】
>>23
【反応が遅れてごめん……。んん……昨日余計なことを言ったから混乱させちゃったね】
【望むままでいい……っていうと叶えづらいかもしれないけれど、わたしの希望として挿入歌愛撫で自然だと思う方にして欲しい】
【だから、慌てることなくわたしからでまた跨った方がいいと思う……よ!】
>>24
【いえ、私の方こそいざという段階で慌ててしまって申し訳ありません】
【了解しました! ではすみませんが、まだしばらくお待ち下さい……うぅ、頭が鈍すぎる……】
>>25
【わたしがあなたの体感速度をゆったりにしたから……。今回こそ拒まないから、ゆったりシて?】
【大丈夫……大丈夫……ずっとそばにいるよ……】
【ふふ……ここで泣いて喜んでもらって構わないよ】
>>26
【いえいえ、すっかり頭が回らないと言いますか、鈍くなっているのをこういう時に痛感しますね】
【ありがとうございます、その言葉に支えてもらいながら、改めて調ちゃんの反応を読み返してご用意させてもらいます】
【はは、感激で涙してしまったので……というのは冗談ですが、頭をスッキリさせるのにも顔を洗ってから頑張ってみます!】
>>19-20
あぁ……これが、調ちゃんのオマンコ……。
――――うん、やっぱり調ちゃんは、ココも綺麗ですね……。
汚くなんてないですよ……今すぐに唇を這わせて、好きだって気持ちを込めてキスしたくなるくらいに、綺麗なオマンコです……。
ありがとう、こんなに気持ち良さそうに濡らしてくれて……もっと、自分では制御できなくなっちゃくらいに、発情しましょうね……。
(想いの火が生み出す熱に染まるかのように、レオタード状の、本来は戦う為の衣装に包まれた肢体に両手と唇を這わせれば這わせるほどに、額に胸板に太腿にと汗雫が滲んでは伝い落ちていく)
(開かれた両脚の付け根で、指先によって暴いたクロッチの下の肉花弁を目視した瞬間、声無き嘆息を深く漏らして、視覚から流れ込んでくるミルクピンクへの劣情に、腹這いに反り立つ肉棒がビクッと脈動する)
(まだまだ発育途上である事を窺わせる幼い大陰唇と陰核を目にしても、本来ならば理性が働かせる加減の思考は浮かばず、ペニスの形に膨れ上がった欲情を一刻も早く晴らす為に、膣口へと嵌め込む妄想のみが脳内を埋め尽くす)
(暴力的な性衝動の灯火は、心底から綺麗だと評する赤貝の魅惑から流れてくる厭らしい色香の風に煽られ、ひくつく膣粘膜の濡れ加減にもまた、眼前の少女も交尾を望んでいるのだと、獣性を晴らすのに都合の良い解釈を与え)
(視線だけで満足できるはずもなく、伸ばした右手の人差し指と中指で陰唇の縦筋に沿って指先を上下に動かしては、漏れ出ていた愛液の粗相を塗り広げていく)
(粘膜を撫でる加減で触れつつ、あくまでも潤滑液を塗り広げる指遣いを往復させてから、収束点となっている膣口に指先を押し当てて小さく円を描くように掻き回し)
(膣穴へのマッサージによって、クチュクチュと奏でる音色を頭上で悶える少女へと聞かせ、自由な左手は視線にもよく見えるようになった左の内腿へと五指を掴むように這わせると)
(擦る手付きで腿肌にも愛液の染みを塗り広げつつ、意外にもボリューミーな肉付きの張り具合を食むように親指の犬歯を深々と食い込ませ)
子供だなんて、ずっと勘違いしていましたね、私は……。
太腿も、お尻も……それにオマンコも、こんなに美味しそうで、触っているだけでますます……セックスしたい気持ちが止まらなくなってきました……。
声も匂いも、おかしな所なんて一つもありませんので、安心して下さい。私のチンポを興奮させるくらいに、とても厭らしいだけで、もっと聞かせて欲しいくらいです……。
下腹部から湧き上がるしたいって気持ちも、もうすぐ楽にしてあげますよ……。調ちゃんのオマンコも、切歌ちゃんとお揃いで……奥まで嵌めてあげますね。
(掌を上向かせた右手の人差し指と中指で、性交の穴へと変わる膣口を擽るような円の動きと、軽く上下に擦る指遣いとで可愛がり続ける)
(滲み出る愛液を余さず指先に掬い取って、膣内に戻そうとするかのように執拗に塗り込んでは、二人きりの部屋に恥音が奏でられた分だけ蜜を泡立たせていく)
(左の腿肌を咀嚼するように指圧していた親指も、張りに満ちた内腿に太い指筋を埋めたまま、上へ上へと鼠径部に向かって押し込む力強さで揉み解して)
(匂い立つ少女の太腿から鼠径部へと親指をレーンチェンジさせながら、陰部へと導く無防備かつ卑猥な窪みを楽しむように、何度も往復させて美脚を生み出す窪みを擦り)
(自らの両手から感じ取る性感だけでなく、視覚にも想い人の下肢を無骨な両手が弄り続ける眺めから興奮を貪っては、膣口を撫で回す指先に抑えきれない欲情が芽生え)
(蜜液によって十分に濡れ光るようになった人差し指に力を込めると、それまで表面しか撫でずにいた力加減の一線を越えて、ゆっくりと第一関節まで咥え込ませる)
(指先に与えられる締まり、温度、濡れ加減の全てに意識を集中させながら、浅く前後に肘を動かして指腹に宿る指紋の微かな凹凸で膣内を擦り上げていき)
【お待たせした上にこの文量でこの通りですっ……】
>>28
【頑張らせちゃったね……。安心して欲しいんだ、挿入してからまた張り切って? ふふ】
【文量や時間はそれこそもう気にしないところがあるよ……。あなたとえっちしたいだけなので!でぇぃ!(ヨーヨーで頬打ち)】
>>29
【うぅ、なんて優しい言葉を……調ちゃんの中で暴れん坊の自信を取り戻させてもらいますね……くすん】
【っ!? 頬を殴られたみたいなこの衝撃、間違いなく恋……っ。わ、わたしも……同じ気持ちです……(くっきりと頬にヨーヨー形を残した顔ではにかんで)】
>>30
【だって、そちらがいつも優しくしてくれるから……。それこそ、あなたはいつもわたしの役に立ってくれているよ?】
【じゃあ続き……わたしがしたいから、用意しているね……! はぁ……はぁ……マリアで自作自演しちゃうくらい、あなたのを挿入されたいの……!!】
>>31
【それは当然ですよ、貴女は私にとって必要な存在ですから。私がお互いの役に立てているなんて、嬉しいですっ……】
【ありがとう、私も続きをしたいので逸る気持ちを落ち着かせて頑張りますね。マリアさんのも良かったです……ウズウズして、調ちゃんとの最中でありながら、つい色んな体位を妄想してしまいました……】
【出来た……もう少し待っていてね】
【もう四時だけれどそんなにおだてられると、切ちゃんが即挿入されていたんだよってところも見せちゃうかも……】
>>28
あなたのおっきなチンポ……♥ はっ、はっ、はぁっ……おちんちん……♥ 大きくて、硬くて、素敵だよ……♥
んんぅっ……♥ ほ、褒めてくれて……ありがとうござい、まふ……身体のこんなところにッ、自信なんて、持てないから……ぁあッ♥
あー……っ♥ そこ、そこ、やだ、やだ、あんッ、立ってられなく、立っていられなく、ううぅんっ♥
もっとなんて、無理っ……あなたのがヨすぎて、わたし……! わたし……!
(想いの火を分け合って、とろ火も猛火も、交わり合わせて、恋慕の炎がむらりと大気を灼く緊張感)
(互いの求め合う性器を見せ合いっこして、彼の視線は自身の股座へ、自分の瞳は腹這いに反り立つ肉棒へと交錯し、相手の鞘に足ると認められた悦びで際限ない愛情が沸き上がる)
(交尾の望んで瞳の虹彩をハートに、伸ばしてくれた右手の二本指に若干の及び腰になりながら妄想を真実に、縦筋として見せるせり上がった秘肉の合わせが描く谷が上下へ動く指を挟んで)
(ふっくらと照り照りに輝いている大陰唇の内側に自らが粗相した愛液を塗り込まれて、手触りがソフトな粘膜はより柔肉へと仕込まれ雄の獣性の前で心地よさそうに細喉から嬌声を奏でて、咽ぶ)
(自身の愛液が掻き混ざる恥音を聞かせられて、虚ろな瞳のまま、はっ、はっ、と短く吐息を溢し、陰唇の下方にある狭い膣口がふにりと受け止めて円の動きで内側の媚肉を一周分くぱりと晒す)
(自分の肉体に備わった肉穴を探り当てられて意識させられ、秘芯はクチュクチュと共鳴する愛液が鳴る音色と共に指先へ挿入せずとも細やかに吸い付き)
(清楚な閉じた肉花弁は甘い汁を漏らし続けながら次第に充血し、尿を放つ為に息づく上部のオマケではなく、外見でも性交に用いる膣穴としての受容器官に育ち)
(膣穴へのマッサージで善悪の判別がつかなくなっている喘ぎで雄を称賛し続け、左の内腿を痛い位に捕まれてももはや気持ちいいしか昇って来なくて、)
(どんな拒みもなく親指の食い込みにむっちりとした感触を届けて、腿の珠肌には垂れていた透明な愛液を塗り込まれ、肉付きの張り具合で楽しませ続け)
(誓いのキスで間欠泉と綻んだ子宮の指令系統はどんどん愛液を分泌しては膣襞から沁み出し、滲み出る液を掬い取っては塗り込む愛撫に狭い陰唇が全て迎え入れる軟らかさを湛え始め)
ッッッ―――――――ぅうんッ……♥ 〜〜〜〜〜〜〜……ッッ♥ はっ……あぅ……♥
ゆびののこぎり、きた……きてる……♥ あー♥ わたしに好きなことして……!
好き……好きっ♥ 好き……だから……♥
うれしい……うれしいんだ、あなたの思う通りのわたしにして欲しい……♥ 言うこと聞くから、こども扱いでも、いいからっ……♥ あッ、何でも言って……♥
(逆らう意思はどこにもなく、望むだけ蜜は泡立ち、牝として指だけで鳴かさせられてしまう)
(肉穴として躾けておきながらの彼から浴びせられる執拗な指による攪拌に、膝がだんだん折れそうになる気配で、放心状態から今度は前髪を目元に陰かからせ唇を噛んで愛撫の天国を味わう)
(排泄を我慢する苦しげにも悔しげにも見える表情からは頬を汗雫が伝い、赤く被虐の痕が残るヒップが揺れて、誰が誰に弄られているか丸わかりの関係性で愛されていて)
(太腿肌を咀嚼した指圧で生々しく肉感が歪みながら、無骨な太い指筋に従って鼠径部のラインを再整列され、下半身がペニス欲しさに震えている卑猥さをたっぷりと思い知らされる)
(常日頃はスカートで隠されている窪み部分を入念に何度も味わってもらい独占欲の強さにもまたぞくぞくと惚れ直し、脚線美が誰のために存在しているかを徹底的に教え込まれて)
(倒れ込みそうだった膝から先が貪りによる性感で爪先立ち、弛緩と緊張を繰り返す牝肢体の挿入点に無骨な指先を宛がわれれば、ずぶずぶと指は内部に沈み込んで)
(人差し指を膣口を拡げて咥え込み、第一関節まで膣襞で飲み込まさせられれば―――――)
(指先に与える締まりは緊張となってキュッと締め付け、熱病にうなされる温かな温度、濡れ加減は粘度が混ざって相手への入れ込み方は演技ではなく本心からの喘ぎだとわかってしまう)
(範囲を広げられていくなかで柔らかく伸縮する膣内が擦り上げられれば、指の形に膣壁はニッチリと馴染んで密密と絞って、湿っている内側は離すまいと縋り付く)
(挿入された瞬間は苦しげだったのに指が動き始めれば濡れた黒髪を妖艶に頬にかからせトロトロの蕩けた表情を晒し、小ぶりな乳巾着をたぱ、たぱ、と上下に揺すってさえいて)
>>33
【とてもエッチな姿をありがとう……んっ、腰がますますウズウズですよ……】
【あはは、調ちゃんに切歌ちゃんにマリアさんにと、本当に膣比べしたくなってきちゃいます……】
【ただすみません、今夜はここまででお願いします……ぐっ……】
>>35
【にゃんにゃん。今夜はここまでにしよう、うん】
【元気だして……明日は合えないかもしれない、けれど……】
【月曜日にはなんとか……】
>>36
【ありがとうございます……久し振りに眠気でぐらぐらしてしまって……】
【あぁ……残念ですが、解りました……月曜日にお約束させてください】
【時間の方が当日になってからの方が決めやすいようでしたら、それで問題ありませんので】
【月曜日の前にも、何か話しかけられたらと思っている……。わたしも丁度いま、ぐらぐらきているから、ね】
【ううん、月曜日の20時でお願い。それで遅くの方がいいときは、なるべく早めに伝えさせて貰う】
>>38
【ありがとう……好きです。はは、では今夜は無理なくここでお開きにしましょう】
【了解しました、月曜日の20時で、遅くの時にも喜んでるお受けさせてもらいますね】
【……セックスしたい、交尾したい……調ちゃんの感度がいい穴で……今もガチガチにさせられたのを奥まで嵌めたい……】
【と、うわ言を残して意識を保ちつつ、せめて今夜もお見送りだけはさせて下さい】
【う、うぐ……お見送り前にお待たせしてしまった……。おやすみなさいッ】
【感度の良いところをまわりぐるっとどこが感じやすいか探して、貫いて、最後はわたしの小さな身体をコンドームみたいにしちゃって欲しい……】
【なんて……わたしで言うことじゃないよね。また明日、お話出来たらしよう……マリーさん、宝具強化おめでとう! とか……】
>>39
【頬つんつん……。ふふ】
>>40
【――――ッ!?(頬を突かれて寝落ちから目覚めても、股間には天幕がくっきりと浮かんだままで)】
【申し訳ありません……ね、寝落ちしました……。待っていて下さったのに、私こそ最後の最後にお待たせしてしまうなんて……】
【一番に感度のいい部位には雁首か裏筋との合流地点でグリグリして……ちょうど色合いも似ていますし、滾りとなっている精液を全て排泄してから、下腹を撫でて差し上げたいです……】
【いいえ、装者の唇から囁かれる睦言は特別……興奮させられますよ。調ちゃんをコンドームの代わりにするから、避妊具無しでいいんだ……等と、発情脳には特に甘美に響きます】
【マリーさんは……フルモデルチェンジしたいですね(本音)槍の強化は時期的にも獅子上かと思っていました……】
【遅くなりましたが、昨夜もありがとうございました。行為自体はまた明日……本気で挿入が待ち遠しいです……】
>>42
【どうしたの、そんなに驚いて。ううん、安心してくれていたみたいで少し和んだかも……】
【おはよう……起きたばかりから元気だね……。こんなにしていると、猛獣に襲われてしまうよ……】
【わたしという、猛獣に……ね……。(添い寝する体勢から股座の天幕に手を伸ばすと、力強い隆起に沿って白魚の指が撫で回し)】
【うん……せっかくだから避妊は無しで……。ここでもそうしたプレイをしたくなる時はあるけれど。去年の終わりから受け止めたい気持ちがずっと強かったから】
【マリーさんは確かに他と比較して難しいところもあるけれど、今回で強化済みアーツ全体宝具ライダーは実はマリーさんだけになったから、特別な存在になったんだ】
【それに星を集めながらクリティカル威力アップして攻撃していけるようになったから、バスター完全無効なキャスター戦では活躍できると思うな】
【正直フルモデルチェンジしてもオジマンディアスやドレイクには絶対敵わないもの。別方向からいった方が良い……次はスキル強化で更に場持ちが上がると嬉しい】
【わたしは李書文さんかと思っていたよ。】
【どういたしまして。こちらこそ、構ってくれてありがとう。優しくカチッと音がなるまではめてね……】
【うう……アーツじゃない……。何を言っているんだわたし……】
>>43-44
【い、いえ、寝落ちをとうとうしてしまったので……。でも、つんつんしてくれて気持ちが助かりました、ありがとうございます】
【はは……寝惚けてましたね、間違いなく……。え、ぁ……し、調ちゃん……?】
【っっ……ぁ、く……ま、待って下さい……今は、本当に堪えるようになりますので……っ(添い寝する傍らの存在感だけでも五感を刺激されながら、撫で回される隆起は天幕の中でビクビクと震え、終わらない疼きが生み出す快感に声を掠れさせて)】
【ええ……避妊具を使うような行為はまた今度。私もです、ずっと抱えてはいましたが……調ちゃんを前にして、奥まで射精したい気持ちが強くなっています……】
【なるほど、クイックとしては実はオンリーワンだったんですね……。クリティカルアップが素直に攻撃性能へと繋がるのでしたら、確かにカード限定状況では有効ですね】
【あはは、確かにその二体はあまりにも完成度が違いすぎますからね、そう言われると同じ方向性を目指すよりは、まったく違う点からというのも頷けます。魅惑の美声か、あるいは恩寵の回復量が増すとかでしょうか】
【李先生はいつになったら強化されるのでしょうね……。私の初めての金枠ランサーなので、スキルマックスにはしていても……仕える状況が限定的すぎて……】
【せめて、せめてチャージターンさえ減らしてくれれば……あるいは高望みするなら、バフのターンを増やして……】
【いえ、私こそ無様を晒しても気遣ってくれて嬉しかったです。はい、ちゃんとカチッと音が鳴るまで…――――え? 実は、メカ調ちゃん……?】
>>45
【寝顔も素敵でした。ごちそうさまです】
【罰としてドキドキ我慢タイム……。今度は軽いスキンシップを受けながらで睡眠してもらう……】
【待たない……。鋸のスケートは急には止まれない……すりすり……(気持ちよさそうな震えに目を細めると、薄着のキャミソールに下着の身体を更に寄せ、絶頂出来ない刺激で擦り上げ続ける)】
【避妊具は抜くときにペニスから外れて膣内にゴムだけはいったまま、ヌルッ……と徐々に膣外に出ていく感じがすき】
【ごめんね、クイックとすると強化済みはアストルフォくんもいる。攻撃のトルフォ、守りのマリーさん……になるといいよね。】
【でも攻めも守りも同じクイックだと水着イシュタルが高いレベルで弾けちゃってて結局難しい……。好みで使い分けになりそう】
【このゲームは格差が全く平等じゃない……から、格差をなくすバランスを考えるより、ピンポイントな役割で使うか、凄く好きな時には聖杯を使ってたくさんバフを盛ってキャッキャするのが健全……かも】
【あとは全員手に入るサンソンやアマデウスの方にマリーさん支援効果をつけたり……も楽しみだよね。クロエのイリヤ効果みたいに……。デオンにつけるのは聖晶石召喚キャラクターだからさすがに難しいかな……】
【書文先生は一度にどれだけダメージを出せてもゲージブレイクを貫けないから、現状使い方がすごく難しいよね……】
【ホームズを横におけば手軽に誰でも同じこと出来ちゃうのもつらい……。絶招Bが絶唱と同じ読み方だから、個人的に応援中……】
【メカわたし……? ううん、今カチッと奥まではめたのはデスサイズヘルの腕】
【デスサイズヘル……デース……】
>>46
【きゃーっ、なんだか急に気恥ずかしい!】
【な、なんですって……。それ、罰ゲームなのですか……軽いスキンシップの時点で役得でしか――――あ、いえ、望む所です】
【ぅ、ぁ……っ。鋸で、そもそも……スケートをするのが……くぅ……ん……(異性として意識してしまった身には、キャミソールから覗く柔肌だけで脈動が強くなり、重ねて焦れったいほどの刺激に何度もちいさくおとがいを上げて身悶えして)】
【っ……助平だ……調ちゃん。締まりのいい人だと、確かになりそうですね……ピストンも激しくしておけば……ごくり】
【アストルフォーゥ! 彼……あれ、彼女? と、とにかくアストルフォはNP増加のお陰で仕える実用的になりましたからね】
【あ……いましたね、あの配布の悪魔。まあ、使い分けの選択肢が増えるのは良いことですし】
【ええ、その点に関してはもはや諦めました。第三スキルこそ増えても、まったく強化されていないキャラが多すぎますので……あぁ、でもハサン先生だけは強化してください……】
【なるほど、特定のサーヴァントへの強化というのは有り得そうですね。ああ……デオンくんも強化して欲しい……さすがにあの宝具だけでは、あまりにもつらすぎます】
【1ターン性能なのが恨めしいです。せめて、2ターンあればと思っても二の打ち要らずだからなのですか……】
【ホームズはもはやそういう垣根を無くした大罪人です。……書文先生ッ、その体力で絶招なんかしたらッ】
【あ、デスサイズヘルでしたか、納得――――……いえ、鎌の色も一緒ですし、間違いありませんね】
【自爆装置が付いている所も、間違いなく】
【デース……。今夜……なんとか来たい……22時に待ち合わせの時間ずらしを……お願い……】
【ごめんね……! そしてマルタさん良強化……】
>>48
【全く問題ありません! 時間をずらして貰えたのを幸いにと、私は今の内に仮眠を……】
【強化待ちの他のライダーに申し訳なく思いつつも……マルタさんは私の最初のサーヴァントなので、大勝利デス!】
【ありがとう、また22時に……遅れずに、来ます】
【マルタさんはかわいい。強化クエストも三回目だったんだね……】
>>50
【こちらこそ、ありがとうございます。はい、私も寝過ごさないよう気を付けます!】
【パワータイプなのにあくまでも聖女を貫く姿勢、良いです。さすがにもう、強化の余地は無さそうですね……満足】
【睡眠は大事ですね……というわけで待機します】
【準備は完了していますので、調ちゃんのタイミングでゴーサインを出して下されば、いつでも投下しますね】
【遅れちゃった……到着!】
【ゴーサイン、です!】
>>53
【こんばんは、調ちゃん。おかえりなさい!】
【サーイエッサーっ】
>>34
ふふっ、調ちゃんのオマンコが嬉しそうに吸い付いてきて……指を離そうとしてくれませんよ……。
凄くエッチです……熱くて、濡れていて……指をチンポだと勘違いして、美味しそうに咥え込んで……。
気持ちいいんですね、手マン……。ずっとチンポをしゃぶって発情していたオマンコを穿られるのが、堪らなく気持ちいいって……今の調ちゃんの顔を見れば一目瞭然ですよ。
それと、貴女が好きだから……私の好きに抱かせてもらいますね。今の調ちゃんを滅茶苦茶にしたいくらい、愛しています……。
(世間的な常識の範疇に収まっていた理性の針が、眼前の魅惑に満ちた年下少女と過ごすほんの数十分に過ぎない時間の中で、完全に倒錯の領域にまでメーターを振り切ったのを自覚させられる)
(鼓膜を震わす美声による喘ぎに股座の勃起は馬鹿みたいに脈動を繰り返して、まだ幼さが残る膣穴から返ってくる緊張の締め付けと心を震わせる温度を指先で確かめれば、半開きの口腔から飢えを響かせる吐息を覗き込む下腹へと吹き掛けていく)
(芽生えた劣情がロリータコンプレックスなのかも自覚できないまま、白熱に染まる脳内では、ただただ彼女とセックスがしたいという欲望だけを抱えて、伸縮する膣内を上下する人差し指の動きに自身のペニスを重ね合わせ)
(具合の良さを訴えるような縋り付きに対して反発するように、膣口から指先が抜け出る寸前まで引いてから、再び第一関節まで突き入れる動きを繰り返す中で、徐々に関節の節目を越えて飲み込ませる長さを深くし)
(ミステリアスな印象を強める濡羽色の髪と白い頬に咲く色付きとのコントラストが堪らなく淫靡に映り、普段は無表情に近い彼女の情動をもっと暴きたい一心で、ついには第二関節を越えて人差し指の根本まで飲み込ませると)
(ペニスと重ね合わせる指筋をくの字へと曲げて、膣内の形を抽送運動で探りつつ、指腹でぞりぞりと膣内上部のスポットを刺激していく)
(シュルシャガナの適合者が秘める膣性感を暴く初めての雄になろうと、恋慕の裏に浅ましい独占欲を露骨に滲ませながら、手首のスナップで蜜液を膣口の外へと掻き出す指遣いを激しくし)
もう少しの我慢です……ちゃんと準備しておかないと、私のを挿入するだけで痛い思いをさせるようになってしまいますからね。
頑張って、まだ崩れ落ちては駄目ですよ。ちゃんと、オマンコの訓練に意識を集中させて……。
調ちゃんが勃起させてくれたチンポを、もうすぐこの中に挿入しますからね。今からこれとセックスするんだって、頭の中でイメージしながら……ほらっ、奥まで掻き回される感覚を受け入れて下さいね。
(手指の熱と汗とを、鼠径部の窪み深くまで塗り込んでいた左手を滑らせて、少し前まで唇をギアスーツ越しに押し当てて愛情を注いでいた下腹部へと押し当てる)
(一人の異性として意識し、匂い立つような色香さえ振り撒く少女の魅力に発情しきった肉体の熱は左手にも宿り、下腹部に浮かぷにりとした柔さを優しく掌で押し潰しながら、命を感じさせる温もりと共に女性のデリケートな部位を覆っていく)
(じっと子宮のブロック上に掌を押し当てたまま小さな円弧を描いて、労りを込めた人肌による温熱マッサージとは対照的に、股座の間で上下運動を繰り返す手首の動きは、溢れる愛液も手伝ってよりリズミカルな恥音を奏で)
(陰核裏の膣肉筒に沿って指腹を奥へと押し込んでは、引く際にも奥向きに倒した膣襞を手前へと戻そうとするかのように、爪の切り揃えられた指先で膣口まで擦り潰し)
(大股に開いたままの股座で見せ合いを続ける赤黒い肉棒が、膣内を開発する最中も新たな先走りを鈴口から溢れさせては、裏筋から陰嚢に至るまで新たな濡れ跡を生み出して治まり知らずの発情ぶりを見せ付け)
(ペニスとの適合係数を上げさせるべく、散々に膣内上部を可愛がった後には、根本まで人差し指を呑み込ませながら手首を捻ることで、物欲しげに縋り付いてくる牝襞から嫌々と頭を振るかの様に指筋で横回転に擦り)
(膣内をぐりぐりと掻き回しながら、連動する下腹部に這わせる掌は何処までも優しく子宮の指令系統をあやして、上目に美貌の変化を見詰める瞳も、小ぶりでも美味しそうに揺れる乳巾着への値踏みするような執着の視線を向けていき)
>>55
【パクッ……もぐもぐ……。頂きました……燃えるような気持ちよさ……!】
【こんばんは。受け取れてとっても嬉しい……続き、用意できるだけ用意……したい】
【根をあげるまでお話をしたりしながら、待っていて欲しい】
>>56
【あはは、お粗末さまです。目の前の霜降り肉に飢えつつも、指での行為を継続させてもらいました】
【私も、調ちゃんにお返しできたので、今夜の目標はとりあえず達成ですっ。続きは可能な限りでで、大丈夫ですからね】
【ええ、こうしてお会い出来ただけでも幸せなので、あとはゆったりとお待ちさせてもらいます】
>>57
【大好きな人と、されて嬉しい愛撫……。わたしも幸せ……】
【傷心なこころにとっても響く……。やっぱりわたしにはあなたしか……ッ!】
【ぽわぽわしながら用意しているね……。マルタの服装の露出部分って十字架をイメージして抜かれていたんだね……】
【荒縄で縛られるのが似合う聖女……】
>>58
【嬉しいですよ、貴女に喜んでもらえるのが一番に。貴女が幸せだと、私も幸せになります……】
【お任せください、たまにポンコツになりますけど、貴女を想う気持ちはどなたにも負けません(そっと頭部に手を伸ばして、労る手付きで撫でて)】
【はい、私も余所事を用意しつつお待ちしていますね。そうなんです、なんて露出度だとはしたなく最初は思っていたのですが……いや、やっぱりエッチですね】
【ええ、荒縄と聞いて頬を染める辺り、マルタさんは殴られるのも好きなマゾに違いありません】
>>59
【集中しようとしていたけれど、やっぱりわたしはだめっこどうぶつだ……】
【今夜は、ここまでッ……。用意ができませんでした……。だけど、不意なダメージからとっても慰められたのは本当……んっ……♥(素直に撫でられるのを受け止め、気持ちよく目を細め)
【続きはまた明日、用意して来るので……ていたらくな状態だけれど、会って欲しいな……。】
【だめでしたか――――エッチでしたか――――……だめかー……聖女だめ、ゆるされない】
【叩かれるのも、舐めるのもやさしく嵌めてもらうのも好きだと思います、先生(片手をピンと挙手にあげて)】
>>60
【だめっこどうぶつは可愛いので許します。何より、私が貴女を大好きですし】
【ええ、無理なく切り上げるのも決断力です。はは、それならば良かったです、貴女の心の元気になれるのなら、本望です(目を細めてくれる反応に心を暖かくしながら、撫で擦りを頬へと這わせて)】
【もちろん喜んで、用意は着いてからでも問題ありませんので、会いたいです、貴女に】
【ええ……サービス開始当初から、ブーディカさんと同様にエッチなのを振り撒いてきたので……駄目ですね、けしからんです】
【いい回答ですよ、調くん。聖女様の尊顔を、私の根本まで埋めてもらうなど、実に興味深いですね(もっともらしく腕組みしながら頷き返して)】
>>61
【うう……眠くて疲れていて、メカ調からたれ調になってしまう……。許された……】
【うん……今日は義務感や使命感から絶対に来たかったというより、逃げるように、優しくされたくてどうしても来たかった……】
【用意はがんばります。明日は残って宿題に当ることも無いと思うから……。(撫でてくれる手へ自分から擦り寄る仕草で、頬に這わされた手を肩で挟み、自分からすりすり)】
【ブーディカさんもたくさん人気が出たね……。防御ガンガンあげてクリティカル攻撃を連続していると頼りになる……】
【興味深いしされたいです……。陰毛が顔に触れても気にせずに、あなたの男性器を根本まで、愛してみたいな……(うっとり)】
【はっ……いけない、明日の予定は今度こそ20時に……!】
>>62-63
【たれ調……これは売れます。ええ、許しました】
【よほどお辛いことがあったのでしょうね……詳しくは聞きませんが、優しくするのもお任せください】
【では、用意を期待させてもらいますね。そうですか、不意な宿題はS.O.N.G.の活動をしながらだと大変ですからね……(甘える仕草に何処かしら胸を打たれながら、落ち着くまで右手を捧げたまま、左手で頭を撫でて)】
【ええ、礼装で補強するか、あるいは愛があれば聖杯を捧げれば、十分に戦えるレベルにはなりましたからね】
【私も、して欲しいです。愛されたくなりますよ、咥え込んでくれたまま……頬窄めや、舌だけで亀頭をベロベロされたら……(ぞくぞく)】
【はい、畏まりました、明日の20時にお待ちしていますね】
【それとホテル代、色を付けてお返ししておきますね(ちゃりんちゃりん)】
>>64
【あなたの優しさで、溶けちゃいそう……】
【ありがとー……黙って優しくしてくれて、お代まで返してくれるツンツンかわいいところ、好き……】
【正直大変だしS.O,N.Gの活動ほどやりがいも全くないけれど、そっちも疎かにせずがんばります。んぅ……コレ子猫の気分になるよ……♥(包み込まれる感覚に幸福感たっぷりに酔って、頬はぷにりと髪はくしゃっと)】
【現状もマシュと並べると中々優秀だけど、ここからモーションが変更されてローマ特攻がえげつないものに強化されたら、術ネロキラーとしてエースになると思います……】
【…………咥え込んだまま、男性の太腿に大きなおむねを押し当ててアグレッシブないじめてアピールのあと、腰を振られて胸を足ふきマットにされながら喉奥にせーし出されたい(ボソッ)】
【頬窄めも、あんまりすごいのは得意じゃないけど、あなたに気にいってもらうためにオホォ、って、ね……? ふふっ……】
【ありがとう、恥ずかしくなってきたからここでお休みなさい】
【うんっ……! 嬉しい……。あなたって恋人プレイ大好きだよね……かわいい。わたしからも色々な恋仲でのバリエーションを妄想しておきます……】
>>65
【ホワイトデーも近いですからね、しばらくはメルティ仕様です】
【どういたしまして、何かを言いたい時には聞きますけれどね、今は黙ってちゃりんちゃりんの方が良いかなと思いましたから】
【わお、それは大変だ……けど、そうですね、疎かにせず程々に頑張っていきましょう。ふふ、可愛いですね……(まるで眠くなった子猫のような愛らしさに、撫でる手をいつまでも続けて)】
【マシュと組むのが必須なのがあれですが、確かにローマ特攻にもう少し気合が入れば……いずれくる祭りのエースとして輝くのは間違いありませんね】
【………ごきゅり。調ちゃんの前でこういう事を言うのはノコギリされそうなのですが……おおきなお胸を揉みたくて手がワキワキもしているので、腰を振りながらセックスハンドルに胸を鷲掴みにしたりも(ぞくぞくぞく)】
【頬窄めは程々で大丈夫ですよ、それ以外もとても魅力的ですからね、貴女は】
【あはは、了解です。おやすみなさい、調ちゃん】
【そう、ですね、気づけば恋人プレイになってしまうのは……あなたが相手なのもありますけどね。ありがとう、楽しみにさせてもらいますね、ハードな世界の人たちだからこそ甘く甘く……】
>66
【何度でも何度でもあなたが恋人になってくれるの、わたしも大好き……】
>>67
【ありがとう、好きですから……ずっとあなたが(などと言いつつ、ハードなのもしてきたのは目を反らして……)】
【帰ってこれた……今から、続きを用意させてもらうね……(がくっ)】
>>69
【おかえりなさい、調ちゃん。だ、大丈夫ですか……?】
【帰ってきてすぐでは骨が折れる思いでしょうから、まずは一息ついてからで大丈夫ですからね。私も、まだ飲み物も用意できずにいましたので】
>>70
【ありがとう。今日のこれは疲れていると加ではなくて自分への落胆のがくっ、です】
【今は……帰ってきてしばらくして、食事をして、すぐ、な状態。とろとろと始めて行くね……】
【待っていて欲しい。今日の飲み物はなんですかー……?】
>>71
【あはは、準備は気にせずに、こうしてお顔を拝見出来るのが何より嬉しいので】
【それでしたら良かった。あとは調ちゃんのペースで用意して頂ければ、私も気合を入れてお返しさせてもらいますねっ】
【今夜は少し冷えてきたので、ソルティライチのお湯割りです(ちびちび)】
【それと、メルトリリスの強化……というか修正が来ましたね。これでますます使いやすくなりました……】
>>72
【ソルティライチのお湯割り……お兄ちゃんこそ病人みたいな飲み方をするんだね】
【メルトリリスは即時アップする修正に加えて、効果が2ターンに増えたので間違いなく強化だと思う】
【2ターン連続宝具。相手宝具の防御に使ってから次のターンで反撃、味方の全体宝具の威力をダウンさせて敵を殺さずオーバーキルのアーツしやすくしたり……】
【2ターンは使い方の夢が広がって素晴らしいよ。「……いいこと? 素晴らしいのよッ。ちっ、貴方って相変わらず凡人ね……わからないかしら、使いやすさなんて二の次。――――唯一性よ! この私こそが絶対無二の存在として羽ばたくことにこそ意味があるの。私と同じことができるヤツがいたら手を挙げてみなさい、出来ないでしょう、出来ないわよね、アハハハハ! っ…………なによその顔、踏むわよ?」】
>>73
【あっ、500mlのソルティライチを割ってる訳じゃないよ! 5倍濃縮タイプのをお湯割りしてるだけで、決して勿体無いからとかじゃないですからね!?】
【1ターン後に強化って仕様が、どうにも今の殺るか殺られるかな戦闘だと使い難く感じていたので、個人的にも助かりました】
【なるほど、オーバーキルのアーツというのは面白い発想です。あとは、弱体耐性ダウン系と組み合わせれば、より確実になりますね】
【2ターン万歳、です。っと……おぉぅ、何だか久し振りな天の声が……。唯一性は確かに、唯一無二ですね。出来ません、誰にも……え、えぇ、デバフをかけられる点は確かに!】
>>74
【ふみっ、ふみっ……】
>>75
【あっ、これはっ、これで……っ】
【完成……! メルトリリスとして話していたらすごく興奮して、ちょっとアレな内容になった……。げ、げひん系……】
【昨日も結局わかれてから眠いのに何故か神経が興奮してねられなくって、頭が変になってるせいもあるかも……ふふ】
>>77
【おめでとうございます! め、メルトで興奮……ごくり。いえ、下品系は私がこの通りですので、喜んでお受け致しますとも】
【大丈夫……と聞くのも難しいところですが、急に眠気が来た時には遠慮なく仰って下さいね? 眠れる時に少しでも眠るのは、とても大事なことですから】
無里……ッ、無理……やめてっ……あ、あ、あッ♥ そんなことを言われたって、わたし、知らない……知らないのッ……! ううぅん……ッ♥
気持ちいい顔してる、なんて、言わないでぇ……♥ わたしはあなたが良くなってくれればそれだけで――――んきゅぅッ……!?
うっ……うっ……うっ……♥ うう♥ おっ♥ う……♥
あっ……、あっ……んぅ……あっ♥ も……がまん、むり……♥ 立っていられない……です……。
(寝台の前で頼りなげに今にも消え入りそうな儚さで立ち、彼から飢餓感の矛先を向けられていて尚、思考にもやがかかって末端神経の反応は鈍く刺激にピクッと微かに震えるばかり)
(身動ぎを硬くした手足と蕩け顔のまま固定化した乏しい表情に比して、指先を埋め込んだ膣内は温かな体温に加えて収縮による表情豊かな締め付けで人差し指を排出しようと働く)
(上下に動き始めた指腹の禊ぎによって肉体の柔らかな部分―――ピンクラバーに包まれている小ぶりな乳房が身悶えで上下に見せびらかすよう弾んで、浮かび上がった乳輪が軌跡を描き)
(膣内もまた濃密な反応として膣口から指先が抜け出ようとすれば指をやわく排斥するだけだった肉洞が今度はキュゥと強く吸い付き、)
(再び第一関節までの距離を突き入れれば拒んでも拒み切れない柔らかい顫動による抵抗感を返し、繰り返せば繰り返すほどに飲み込ませられる指の長も深くマッピングされて)
(緩やかでしたたかに味合わされる膣性感に「あ゛ぁー……」と白痴になったような呻きが漏れ、自分の身体でありながらコントロール不能の情動に襲われて、透明感のある声をじっとりさせて牝鳴きを溢す)
(だくだくと濡れているヴァギナの肉門が割り開かれて第二関節が埋まるまで下の口で咥え込まされると、キュウキュゥに絞っていた入口近辺と違って内部は奥へ奥へと引っ張る律動)
(指筋が膣内で腹部側に曲がれば途端に小動物が棲み処を追い出されたような甲高い声を上げて、抽送運動で締め付けの強い入口、奥へ求める中間地、まだ行き止まりが降りていない温かなプールの三層があることが探れて)
(腹部の側をぞりぞりと目当てとして刺激されればざらつく感触と共に、牝の吐息はますます荒くなって、攪拌が効いてしまっている紅潮させて涙目で堪えるエヘ顔を隠せない)
(何よりの証拠に独占欲を内側から塗り付けられただけで、掻き出す度に蜜液は洪水となって飛沫し、彼の手首を汚す程に溢れ、激しくすれば腰つきがぶるぶると寒くも無いのに震えが止まらず)
(想い人の見ている前で嘔吐感に似た苦しみと快楽による混乱で理性が飛ぶ軽いアクメを経験し、その不随意筋の凝縮の後には、指がより自由に動ける弛緩が膣内に広がって)
ん――――――んん―――――――ん―――――……♥
ッッ――――おなかから、何かきちゃい、ます……! 何か、あがって、さがって、わたしから出てしまう……ぅううッ。
あっ……あぁぁ……あ……わたしと、あなたの、やさしい世界、伐り――――刻まれるぅ……ッッ♥ んはぁぁ……♥
あー……♥ あー……ッ♥ あーッ♥ ……っはァ、ぅ……はぁー……、ひぅ……♥ はぁー……ッ♥
はふ……、はっ……は……っだめって言ったのに……何度も言ったのに……♥ きらい、です……こんなに優しく……いじめるなんて
……あなたは、わたしのきらいな、偽善者だ……♥
(痛いという感覚を一切喪失したかの恐ろしい浮遊感に何も言えず首を横に振るが、鼠径部の妖美な細いラインを通った掌が下腹部の臍下に宛がわれるとストライキは愛おしさに鎮静されて)
(純な乳臭さに混ざる匂い立つ自分の発情臭を忌避し、弱って嫌々としている仕草さえ、下腹部の幼さを抑え込まれて潰されることで消え失せて、恥じらいに構えなくなっていく)
(何も映していない涙で滲んだ視界から光が消え、瞳孔が開いて――――じっと掌が宛がわれている子宮というよくわからない器官に言われた通り意識が集中し、温熱マッサージの言いなりとなれば)
(肉付きの良い太腿の間で充血している陰唇の赤貝がぐっぱりと拡がって嬲られている光景を見せ、リズミカルな恥音に美意識を破壊されて首筋の後ろが痺れる抗えない感覚のままに顎を引き)
(容赦のない指の動きに苛まれているフェラの時とは追い詰められ方の違う睨み気味のアクメ寸前の真に迫った態度で、雄から仕込まれる前戯に屈服していく)
(睨み寄り目に近い効き顔は頭の中では言われた通りの意識を愚かに続けて知らず知らずに内臓は子宮口を降ろし、陰核裏の膣肉筒を擂り潰されて耐えられる訳がなくて勢いの無い潮をぴちゅっ、と少量噴く)
(根本まで人差し指を呑み込ませれば指の届く範囲には子宮口の接近を、捻る手首によって物欲しげに縋り付き始めていた牝襞が亭主関白されて――――……一気に仰け反りアクメをしてしまう)
(指先をじくじくと強い締まりで愛しながら、ミステリアスな印象が幻想として吹き飛び、発育失調の一匹の痩せた牝に過ぎない事実が暴かれ、執着の視線の前で小刻みな痙攣をして)
(慈しんでくれる掌の動きに幸福感をまた学習させられながら、肉の内部がどんどん苗床として組み変わり、ぐずぐずになった膣穴と更なる愛撫をされても拒まない下腹部をあやされて)
>>78
【うん、たくさんいじめているうちに興奮して、いじめられたくなっちゃう】
【お待たせさまです……。眠いのに眠れない感じが続いて……ふぁ……、大変……。今はまだ大丈夫……】
【言ってぇ→言わないでぇ!の掌返しはイキそうなとき特有のわがままな態度にしたかっただけで】
【展開を忘れてたとかじゃないんだからねッ】
【下品なんかじゃありませんよ、とても綺麗で……なのに凄く厭らしくて、一瞬でセックスしたい気分にさせられました】
【続けてご用意しますね……ベッドの上へと誘いますので】
>>81
【いじめていると興奮するだなんて、いけない子ですね……男をからかうとどうなるのか、たっぷりと教え込まないと】
【はい、お疲れ様です。眠れないのは辛いですからね……今は少しでも、私からのお返しで喜んでもらえるよう、頑張ってきます】
>>82
【ええ、とても可愛らしくて、もっといじめたくなるくらいに興奮させられましたよ】
【……ふふっ、なので問題ありません】
>>83
【足……は外れないから、お尻に敷いて踏み踏みしたり首を絞めながらおっぱい当ててじゃれついて、あなたを虐めたい。そんな想像をしていたよ】
【喜ばせてもらう……。挿入してもらって、その反応を返すまでが挿入】
【中に出して貰って、中に出された反応を見せて、逆流するあなたのを垂らすところまでがエッチ……】
【これを肝に銘じて……! ヨーヨー握って待っているね……】
>>85
【あともう少しで完成しますので、待ってて下さい】
【お尻で敷かれながらと言う時点で、どんと来いです。私が胸だけでなくお尻も愛する変態というのは、調ちゃんにもよく知っていてもらっていると思いますので】
【ええ、それが挿入で、私がちゃんと調ちゃんに種付けできた証を垂らしてもらう所までがエッチであり、セックスですね】
【ふふ、本当にありがとうございます……貴女が大変なのを知っても、興奮の方が上回るくらい感じてます……】
>>86
【うん、大人しく待っているよ……】
【手も足も使えないで日常スキンシップ……逆に燃える。プライド的に口で相手の服を引っ張るとかも何だか落伍者みたいでイヤと絶対しないから……】
>>79-80
無理、じゃありませんよね……こんなに嬉しそうに咥え込んでおいて。それに……ほらっ、聴こえているでしょう、調ちゃんのオマンコが奏でる助平な音色に合わせて、さっきから厭らしい歌まで紡いでいるくせに。
本当に気持ちよさそうな顔で、凄く嬉しいですよ。それじゃあもっと、私を悦ばせる為に……ほらっ、ほらっ、オマンコで感じて下さいね。
そう、その顔……それに声も、あぁっ……最高ですよ、調ちゃん。
駄目ですよ、崩れるのは駄目だ。もっと、堪えて見せて……助平な汁を振り撒きながら、ふふっ……お漏らし我慢するみたいに耐えて下さい……っはぁ、はぁ……。
(ピンクラバーの艶めかしいスーツにラッピングされた乳房の弾み具合に勃起を震わせ、興奮を示してくれる乳輪の浮かぶ様に生唾を飲み干して喉を鳴らす)
(吐く息は全身運動をしているかのように荒く、言葉遣いこそ普段と変わらなくても、声音の強弱が眼前の少女に対して常から隠し持っていた下心を露わにしたことを如実に伝え)
(頭上から返ってくる言葉でこそ嫌がる素振りを見せながらも、温かな膣内で暖を取る人差し指への吸い付きは、明らかに牝の本能が男性器を求める機能を稼働させている証拠でしか無く)
(白痴の呻きに触れていない肉棒を前後に震わせて、奥へ奥へと引っ張り込む律動に身を任せるように、長い指筋を遠慮なくヴァギナの肉門に突き立てて)
(それまでの牝鳴きとは明らかにトーンの異なる甲高い声にも驚くことはなく、むしろ待ち望んだ本格的な膣性感を暴く為の手掛かりを見つけたとばかりに、秘めている名器ぶりを指先でごしごしと発掘していく)
(好みである助平なざらつきを押し込む度に、牝の吐息とシンクロするように官能に掠れる雄の息遣いを漏らして、苛む膣口と小顔とを往復させる視線で、涙目となって堪える表情も逃さず焼き付ける)
(お漏らしと、微笑みと共に紡いだ言葉も、手首までベトベトに汚すまでに溢れ出た洪水ぶりを見れば、誰もが思い浮かぶのは間違いなく)
(膣性感の慣れない苦悶に襲われている姿を前にして、今だけは常のように許して甘やかすこと無く、徐々に膣内の占有権を明け渡して弛緩するまだ触れていない膣襞へと、褒美の様に指先をぞりっと潜り込ませて)
あぁ―――――いいよ、そのまま――――怖がらないで……。
ほら、出しちゃえ、出すんだ……っ。
――――あぁ……っ、凄い…………はぁ……っ、これがイク感覚だからね、よく覚えておくんですよ……。
んっ……一気に厭らしい匂いが広がって……っはぁ、はぁ……もう、我慢なんてしたくない……。
はは……好きにして良いなんて言うから、こうなるんです。それにまだです……もっと嫌いになると思いますよ、今からもっと。
でも、貴女に嫌われても……貴女がイッてくれた姿にこんなに欲情するくらい、私は貴女が大好きです。
(月明かりの似合う美少女から匂い立つ発情臭を、絶えず呼吸によって自然に嗅ぐわいながら、下腹の淡い膨らみをじっくりと熱で融かすかの左手と、陰唇の赤貝を穿る右指とを同時に動かし続けて)
(明らかに余裕の無くなった睨み気味の態度へと、一瞬の変化も見逃すまいと瞬きを惜しんで見開く双眸を上向けながら、訪れる膣屈服に向けて人差し指を激しく往復させていき)
(欲情を誘う睨み寄り目の前で肉欲に塗れたペニスは狂ったように先走りを溢れさせて、少量でも確かにイキ潮を幼気な膣口が吹き出しても指先のスクラッチを止めずにいて)
(指先に幻想的に触れる子宮口の存在と、縋り付いて来る牝襞を筋張った指先で横の半回転で擦り上げる最中、披露された仰け反りアクメを見上げる双眸はじっと、勝ち誇ったような笑みさえ浮かべて鑑賞していく)
(鬱血させるかの強い締りの中を尚も指筋のスクリューで掻き回しながら、『オマンコを弄ればアクメする牝』として、最初は性交さえ躊躇していた相手への認識を上書きしつつ、膣内の痙攣が伝播したかのように腰裏は痺れて)
(徐々に絶頂の波が収まるのに合わせて指筋の動きをゆっくりと、まるで絶頂した事を褒めるかのように優しくなぞる動きへと切り替えながら、逆に下腹部を撫でる左掌の動きは、いい子いい子と撫で擦る円の動きを大きくしていき)
調ちゃん……指、抜きますね……んっ。
イッたばかりで色々と覚束ないでしょうけれど、逆に今の方がちょうど良いので……さぁ、私の首に腕を掛けて、このまま腰に乗っかって下さい。
セックスしましょう……。私は、君が言う通りに偽善者ですから……大事にすると言いながら、避妊具を付けないでしたいんです。
調ちゃんを直に感じて……私が、どれだけ調ちゃんの奉仕とエッチな姿で興奮したのかを、全部……貴女の中に注ぎたい。
お願いです、どうかこのまま、オマンコを……チンポの上に擦り当てて下さい。
(絶頂の余韻が収まる頃まで待ってから、苗床へと変質した膣内を数度ぐちゅぐちゅと掻き回した後、ゆっくりと、大量の恥蜜を伴って抜いていく)
(指筋を抜くと同時に、下腹部を撫で回していた左手を少女の腰へと回して、性に慣れていない牝の肢体が崩れ落ちないように、鋼のような弾性を伴う二の腕で抱き留める)
(互いの熱と息遣いとを重ね合う密接状態で、膣内から抜き出したばかりの右手を自らの顔横へと近づけると、手首から掌、そして人差し指とを汚す濡れ光りを照らして、彼女自身が漏らした量をよく見えるように翳して)
(けれど直ぐに恥を煽るだけの右手を下ろして、先程まで激しく震えていた細腰を支える力に変えていき)
(触れるだけでも胸の奥で言い様のない温もりと昂ぶりが生じるのを感じながら、股座の肉槍は、子供の手首の太さをギチギチに張り詰めさせて、今か今かと待ちきれないことを訴えるように先走りを溢れさせている)
(避妊具なしの交尾が齎すリスクを理解しても、それ以上の、刹那的な官能と愛情の火花を求めて、少女の将来性を犠牲にすることを承知した偽善者の眼で見つめたまま、卑怯な懇願の言葉を囁きかけて)
【一番上はどうしても返したくなったので書いてしまいましたが、繰り返しになってしまいますので鋸でカットして大丈夫です!】
>>87
【ありがとうございます、お待たせしました】
【燃えますか……燃えますね。ふふ、プライドはとても美しく、だからこそ時々、曲げてくれる瞬間が……堪らなく興奮します】
【なんて、箱にされてしまった女教師の影響ではありませんが、安かったので買ったユキカゼを改めてやったことで、少し性癖が倒錯している今日この頃です……】
>>90
【受け取った……いじわる、なんだね? でもたくさん返してくれて、すごく嬉しいよ】
【待っていられてよかった……続きがちゃんと確認出来て、エネルギーが高まる感覚……】
【安かったので……!? 検索してわかる以上にあんまりシリーズに詳しくないからどう倒錯かわからないけれど】
【メルトリリスとこころあたたまる日常を過ごしたいって熱意は伝わってくるかもしれない……】
【それこそ昔の描写だと倒すべき哀しい怪物だったのに、今は本当に恋する乙女として可愛くなった……よね!】
>>91
【ええ、いじわるです、とても。ここ数日で、なんとか調子が上がってきたので良かった……】
【どうぞ、わたしで良ければいつでもエネルギーを提供致しますね】
【animaitionが付いてるけど内容は変わらないので躊躇していましたが、安かったので! まあ、いつもどおりと言えばいつも通りの内容ですけどねっ】
【はは、こころあたたまる日常に……確かに、今のメルトリリスならばなれそうです】
【バレンタインも、モデラーとしての側面を覗かせつつ、オンリーワンを捧げてくれる所が可愛らしかったです】
>>92
【いじわるなあなたは後でざくざくしないとね……。すごく上手に攻めてくれているよ。】
【あなたに頭突きして頭こすりつけたい気分……ううううぅぅぅっ】
【アニメーションと書かれていたらアニメーションな内容……じゃ、ないんだ……!? 独特の文化……】
【こころ温まる生傷の絶えない日常! 後ろ向きな方面にばかり活発な猛獣だよ。グサッグサッ】
【南極の永久凍土を使ったチョコレート……。可愛くしないメルトリリス自身望み通りな反応が出来る選択肢もあるけれどね】
【きっと愛するより、愛されたいんだと思う……。自分にとってあなたは不特定多数の内の一人だけど、貴方には私だけしかいないから仕方ないわねえ。みたいな……】
【「何でよ! 食べなさいよ!」】
【返せるかぐっと考えていたけれど……この後休もうとしても眠れないかもだけれど……】
【ここで凍結にさせて欲しい……。次は明後日! 木曜日に会えたら……】
>>93
【ざくざくも覚悟の上です、それでも愛したいですからね。ありがとうございます、何とかこの状態をキープしないと……】
【はは、どうぞ……大丈夫ですよ、貴女は大丈夫。ちょっとくらい駄目になっても、鳩尾で頭突きを受け止めます】
【そうなんです、一部がアニメーションしているだけで……実に独特ですが、昔からああいうのが好きなのも否定できず。ミニカーとかでも、実際に走らないと満足できないみたいに】
【生傷!? じゃあ、グサグサされながら背中を押して、前に向くように調教していきますとも】
【可愛いですね、本当に。でも、あれを食べてもらうことを何処かでは望みながらも、そうならないことを今のメルトは望んでいるようにも思えて……乙女心は複雑です】
【ええっ、食べさせる気満々だ!】
【いえいえ、一往復でも前進です。それに、貴女が本調子じゃないのも確かなのですし】
【というわけで、凍結をお受けしました。はいっ、明後日の木曜日……時間は21時でよろしいですか?】
>>94
【申し訳ないからじゃなくって頭突きは意地悪へのお返しだよ!? どすーん、としてぐりぐりすりすり……だんだんふにゃあ……となっていく感じの……】
【一部しかアニメーションされていないの例えでミニカーは秀逸な例えだ。わかるような……わからないような?】
【後ろ向きなことに活発な猛獣もメルトリリスなことだったけれど、うん、わたし自身のことと言ってもそう変わりはないかもしれない】
【サディストとして優越感は得たいけど、気の向いた時にだけはたくさん仲良くもしたいの。なんだかその気持ち、わかるので……】
【咽び泣いて喜ぶならもうちょっとここに居てあげてもいいんだけどなー(チラッ) わかったわ、じゃあ、椅子になりなさい!(良い笑顔)】
【みたいな……。乙ならぬS女心……! 】
【おやすみなさーい……。徐々に一往復に罪悪感が薄らいでいっているのを感じる……】
【週末のわたしに自分でも期待している……。木曜日も、20時に……!】
>>95
【ごふっ!? けほっ、げほっ……おふ……な、なるほど……完全に、油断していました……】
【ええ、言っている私もよく解らない位ですが、要はオマケみたいな機能でもあると嬉しい……みたいな?】
【え、ええ、猛獣です、調ちゃんもメルトリリスも猛獣ですよ……。どちらも可愛いだけに憎めませんし……】
【いじめて咽び泣かせた翌日には、まるで昨日の事が無かったように甘えてきたりしそうです……。がくぶる……分かる前に、貫かれちゃいましょうね】
【……椅子になってしまうのでしょうね、私。さすがに咽び泣くのは難しいですけど、人間椅子は平然と出来てしまいそうな自分もどうかと思いますが……(思い悩み)】
【でも、Sな女性も好きなのでオッケーです!】
【おやすみなさい。ふふふ、いっそコンパクトにするのもありですが、そこは一区切り付けてからにしましょう】
【私も、終末の自分に期待しておきます。はい、木曜日の20時で承りました!】
【お話で多少和らぎましたが……とっても厭らしかったですよ、仰け反りアクメ……読み返してしまいます、間違いなく】
>>96
【コンパクト……に出来るかなあ……出来ないと思う……。】
【褒めてくれてありがとう、おやすみ……。あなたも素敵でした……。繋がってからはもっとすごい予定だからね】
>>97
【しーっ。結局は二往復しない内に元の長さになる……なんて、言わない約束ですよ】
【ちょうど読み返していました、おやすみなさい。ありがとうございます、自信を持って求めますね。っ、それは待ち遠しいですね……】
【カルデアボーイズガチャ、つまり柳生さんですね】
【でも、違うんです……確かにカルデア特捜班に柳生さんは居ますけど違うんです】
【私が欲しいのはサーヴァントの方なんです……礼装ばかりこんなに来られてもっ】
【歌石があるからと引いたら怪盗のお姉さんが来たからですか……くっ、でも、ツイッター120万人記念があるので、ま、まだ負けませんっ】
>>98
【うん、そうだね。常々努力は怠らないように……ほんの片隅にでもそうした意識を置いて、続かせてもらっていく】
【……昨日はなんだかよく眠れて、休めました……。良かった】
【たくさん見返して、わたしのことだけもっと考えて下さい。もっと……もーっと……なんてね】
【今夜もおやすみなさい。また明日の20時に会おう】
>>100
【臨機応変に、その時その時の行為に合わせて長短を使い分けられると理想的ですからね。でも、気分が盛り上がって長くなるのも気持ちいいので……はは、贅沢な悩みです】
【それは本当に良かった……あなたがまた眠れていなかったらと今日も心配でしたが、それを聞いて安心して私も眠れそうです】
【既に四回、一連の流れとして読み返していました……今は調ちゃんと愛し合うことしか考えられません……最後まで貴女が欲しい】
【はい、おやすみなさい、調ちゃん。ええ、明日の20時にまたお会いできるのを楽しみにしています】
>>99
【あら、居たの。気づかずに踏んでしまってたわ。どうにも覇気がない顔をしているのだもの】
【なにアナタ、男が好きだったの? 男色? ふふっ】
【なんて冗談よ、一応はサーヴァントとしての柳生但馬の守も解放されているみたいだから万が一の可能性に縋るといいわ。アナタはそういうのがお似合い】
【交換は……私はスター・オブ・キャメロット一択ね。なんていうか、顔が良い。アレの精緻な美人の面構えに三日で飽きてあげましょう】
【ふーん……(袖を振ってつまらなそうな顔) じゃあ私が一人芝居で受け入れて祈願してあげた甲斐があったわね】
【私は年明けからずっとついてなくて最低値を極めているワケだけど、アナタは一人で遠くに行っちゃうのねぇ……】
【なんだかムカついてきたからもっと踏んであげる。そぉれ、アハッ、そらそら!(ふみっふみっ) ハァハァ……♥】
【……さて、これでアナタの驚く顔も見られただろうし、私は今夜も眠るわ】
【じゃ、また明日(ソッケナイッケメーン)】
>>102
【うぐっ……踏まれるのは猛獣相手に慣れてますけど、メルトの場合は爪先で踏むのは勘弁を……椅子代わりなら構いませんので】
【うぐぐっ、ち、違いますからね!? あなた相手にならゴニョゴニョとは言いましたが、性根はノーマルですっ!】
【はふ……ええ、高嶺の花や夜空の星を追い求めるのが、自分にもよく似合っていると思いますので、もう少し悪あがきしてみます】
【顔だ、完全に顔……でも、探偵エドモンも誰だお前はと聞きたくなるレベルで耽美系で、好きな方には堪らないでしょうね。自分は書文先生目当てですが】
【ええ、あれで縁が出来たので、実質的には貴女の運を頂いたのかも知れませんね】
【うぐっ……い、いえ、調ちゃんの誕生日に過去最低値を更新しましたので……案外近くにいますよ、割と本気で】
【っ、なので、ちょっと待ってくださ……ッ、あ゛っ、ぐぅっ(ぞくっぞくっ) っぅ、はぁ……】
>>103
【直感が働いて更新してみたら、ドンピシャでした。まさか、メルトに会えるとは思わなかったので……驚きましたし、嬉しかったですよ】
【あはは、おやすみなさい、どうぞ良い眠りを(チョットドキドキ)】
【また直前でのばしのばしになってしまう……。トラブルで……! 今夜の待ち合わせ、来られません】
【ごめんね……また明日……に……】
>>105
【残念ですが、とLOVEるには敵いませんからね、延期で大丈夫ですよ】
【大変なのは調ちゃんの方ですから、どうかお気に病まずに。明日もいつものように、夜でしたら何時でも構いませんので】
【今夜はカルディのチョコミントドリンクを飲みながら、エイリークの武器錬成とスキル組み替えですっ】
>>106
【おはよう。不意に強襲したつらさ……。うん、というよりいつもの業務上のあれこれ】
【土曜日が休みでなくなってしまうかもしれない……。はぁ……】
【だからここでの何かが原因ということは決してないよ。あと、わたしがついていないことで何か不満があるなどということでもなくて……】
【むしろ、アーサーを一度に一気に二人増やしてわたしが愛歌だッ、を昨日したくらい。来てくれたのね、わたしの王子さまー!(くるくる)】
【また変わった物を。紙パックのやつかな……? うん、歩行リークの武器錬成おめでとう、だね!】
【今日は……21時からお願いするよ。遅くなって申し訳ないです……】
>>107
【おはようございます、調ちゃん。ええ、恐らくはそちらでしょうと推測していました】
【どんなに忙しくとも、休みくらいはいつも通りに欲しいものですね……】
【大丈夫、不安には思っていませんでした。ですが、はっきりと明言してもらえた事も、貴女のその気遣いも、とても嬉しい……】
【あはは、ついていないのだけは、私が間接的にごめんなさいを連呼するようなプレイででも鬱憤を晴らして頂こうかと愚考していました、が……】
【アーサー二人ならその必要はありませんねッ、羨ましい……タキシード着せたい……ッ。ああ、君をまた後ろから貫く為に来たよ、僕のお姫様】
【そうです、ミントがなかなかに強いですが、これはこれで……ちょっと甘いですけど。ありがとう、強化を維持させるスキル構成にまだまだ悩みなうです!】
【了解しました、21時にお待ちしていますね。いいんですよ、時間に関わらずこうして連絡して下さる時点で、何も問題などありません】
【土曜が休みでなくなるかも知れないのを思えば、今夜は早目に解散となるかも知れませんが、その時も問題ありませんと予め伝えておきますね】
【もちろん、何も無い時には……全力で貴女を求めさせてもらいます、私の大好きな貴女を】
【猛獣のヘッドバッドを喰らいながら待機します】
【久方ぶりにサプチケを買ってしまいそうですが、天井まで貯めずに引くのはやはり恐れがありますね……と、ぶつぶつ】
>>109
【にゃーん!(後ろから更にヘッドバッド)】
【ただいま……サプライズチケットくらいは買っても許されるんじゃないかな……】
【それと聖騎士クロム出ません。謝って(怒)】
>>110
【ごふ!?(前後からのヘッドバッド――――つまりは挟み撃ち)】
【おかえりなさい、そうですね……水着系と交換できるのだけを使って、10連だけは取っておきましょう】
【ひっ、ごめんなさい! まだ引いていませんけれど、出てきそうな予感がしているので謝ります!】
>>111
【わたしこそ続きも用意できていないし明日もやっぱり出ないといけなくてごめんなさい……(額じんじん……)】
【こんばんは、今日もゆったりと……一緒にいようね】
【つよいと言われているもので水着ディアンサと水着ヘルヘスはいるから……わたしの交換は水着ベアトの形になる……】
【むー……。だめだ、この前も2セット使ってワユもアイクもエフラムもでなかったから……。わたしはこのゲームと相性がわるい……】
>>112
【いいんですよ、昨日も言いましたが大変なのは貴女の方なのですから、私は貴女が帰ってこれるように部屋を暖かくしてお留守番していますので(微妙に身体横曲がり)】
【はい、こんばんは、調ちゃん。ありがとう、今日もまったりと過ごしましょう】
【私も水着ディアンサとベアトがいますので……ヘルエスか拘りとしてのヴィーラですね】
【あぁ、これのガチャは来ない時は色すら来ませんからね……。クロムを引ければ御の字ですが、普通のクロムが来そうな予感もひしひしと】
>>113
【昨日は折角あなたにお休みにしてもらったのに……また、どっと疲れてしまった……。暖かくして待っていてくれてありがとう】
【ここに来るまではずっと怒ってばっかりだったから……ううん、全部自分が悪いのだけれど。今日は続きが出来たらと思う……もう少ししたら用意し始めるよ……】
【そういえばリミテッドは交換できないんだ……。リミテッドだとやっぱりキャラよりミュルグレスが一番人気になってしまうから……きっと】
【ふふ、ヘルエスさんを交換したら、おそろいだね。ヴィーラもいいかも……】
【もう石を掘れる庭も無いしあのゲームはしばらく忘れることにするよ……。弓のリンディスさんが実装された時から既にずっと来な……くて】
【悲しみのシュミレーションロールプレイング……】
>>114
【疲れる時にはどんな時でも疲れるものですし、どうぞ今は気を休めて下さいね。どういたしまして、ストーブと炬燵とニャンコ付きです】
【私は……怒っても数分すると起こった事への罪悪感でズーンとなる瞬間湯沸かし器タイプなので、ずっと怒っているというのは相当お疲れだった、と想像します……(温かな部屋で断りもなく、ぎゅっと華奢な身体を抱き締めて)】
【はい、続きの方は喜んでお待ちしますが、お気持ちを休める時間にしても問題ありませんので……貴女と共にいられるのなら、喜んで】
【ほとんどの人がミュルグレスか、あるいはエーケイ・フォーエイを選ぶでしょうからね……私はリーシャをもらいますけどっ】
【あはは、いいですね、お揃い。ええ、ヴィーラも貴女に素敵な水着姿を披露してもらってから、ずっと来ないものかと思っていたので、まだ悩みなうです】
【よしよし……いいんですよ、心に無理をしてまでやる必要はありません。極めようとする行為においては、苦悶や痛みは必須ですが、運次第なガチャにおいてそれは当て嵌まりませんし】
【まあ、すっかりシミュレーションといいますか、力こそパワーになってきていますが】
>>115
【相当、お疲れ。大事にして下さい……(温かな部屋で抱かれ目を細めると、自分からも寄り添い静かに相手の背中を撫でて)】
【ごめん、遅くなりました。今から、用意を始めるから……待っていて】
【リーシャが好きなんだね……。今回は……グランデフェスだから、どちらにしろリーシャは居ない形になってしまうのかな……】
【クリスマスのクラリス……も好み。普通のヴィーラに水着を着せられるところも、いいよね……】
>>116
【はい、今日も頑張りましたね。貴女の為ならば、あらゆる角度から慰めて労らせてもらいますとも(密やかに互いの吐息と鼓動の音色を重ねて、撫でられる心地よさに微笑みながら頭を撫で返して)】
【慌てずとも大丈夫ですよ、ちょうど猛獣を寝かしつけた所です。はい、それではこのまま、楽しみに待たせてもらいますね】
【そうですね、リーシャはあの余裕が無い所とかも含めて好きです。ええ……でも、グランデフェスにはリミテッド・ヴィーラが居るので……回さずにいる理性が欲しいです】
【クリスマスのクラリスもいいですね。健康的な色香はもちろんですが、あのマントが密かに格好いいと思ってます】
【ヴィーラに水着、着せいです……これでもかと強調される谷間に、あのボンレスハムを作っているかのような両脚のリボンといい、良い……】
>>117
【わたしも、猫さんと同じでようやく落ち着かない気持ちが落ち着いてきたかもしれない……。すぅ……はぁ……(柔らかにひっしりと抱きついて、頭を撫でられながら深呼吸)】
【くす……慌てなくていいなんて言っていいの……? そんな風に言うと、来週になってしまうかもだ。うん、待っていて欲しい】
【余裕がないところが好きだなんて意地悪なんだね。わたしはリーシャの、頑張ると本当は誰より強い所が好きかな。スロースターター!】
【そこは……うん、無料でヴィーラを……手にいれてしまおう……!】
【原子崩壊ってスキル名もかっこいい……。うん……でも戦わせるかどうかでわたしは判断するから、ベアかな……やっぱり……!】
【まあ! ボンレスハムだなんて仰るのはどのお口でしょう。そうですね、良いです――――だれが顔を上げて良いと言いましたか、ふふふふふ】
【貴方にはわたくしが執務にあたる間、机の下でただうずくまり、じっとしておいて頂きます。両脚と……リボンを、無為に眺めているといいでしょう】
【わたくしはこの後、部屋にお姉様が訪れる予定がありますので、お姉様とお話している間、邪魔者は静かになさっていて下さいね?】
>>118
【気持ちは一番大変で、一番大事ですので、落ち着いてきたのでしたら何よりです。いいですよ、呼吸はとても大事ですからね……(抱き締め返す腕の力も柔らかな抱擁で、深呼吸のリズムに合わせて髪を梳いていき)】
【はは、その時には来週までこのうずうずは取っておくだけですよ。貴女にしか、晴らせないものですので。はい、ありがとうございます】
【ええ、悩み続ける姿を見るとちょっとゾクッとしますね。もちろん、コンプレックスに対するものだけではない努力家な所も。あと、るっの涙目リーシャも……】
【っ……私の引きの全てをヴィーラに! もうぶっちゃけ他とか要らないのでヴィーラを!】
【冷静に考えると、とんでもないですよね、才能だけで原子崩壊させてきていたんですから……。ベアは優秀ですし、何より可愛いので問題ありません!】
【ヴィーラ!? い、いえ、それは以前に脳内に擦り込まれていた描写をそのまま口にしてしまっただけで、決して貴女の脚が――――ぁ、申し訳ありません……】
【そんな事をしたら……! それが罰とはいえ、ここからでは両脚とリボンだけでなく――――え……カタリナさんがここに……?】
【っ……畏まりました、大人しく……邪魔者は、この場に控えております……。ん……っ……はぁ……(触れたい……舐めたい……もっと、脚を開いて欲しい……)】
>>119
【聞きません。言い訳など……このわたくしに聞かせるおつもりですか?】
【フン……よい心構えです。ふ、ふふふ……あぁ、貴方の素晴らしい忍耐を感じます……。やはり犬というものは「待て」の芸が肝要ですから……】
【光を求めて足掻き続けなさい……。わたくしはその様を、いずれくる時まで……じっくりぃ、と眺めて楽しんでいます】
【アヌスを舐められたすぐ後に細菌を塗り込まれるみたいに秘所へむしゃぶりつかれて、はァん、お前の手ずからで病気に罹らされたい……♥】
【(木製の重厚な書斎机の成人男性がすっぽり入れるスペース……とはいえかなり手狭で暗所、更には周囲からの圧迫感などエコノミー症候群を発生させうる閉鎖された内部)】
【(その前で椅子へ腰かけて優雅に寛いでいる黒と赤に彩られた水着の脚線美が地面に伸びて、ビーチサンダルの足裏を遊ばせている)】
【(くす、と上方から消滅寸前の光源のような含み笑いを聞かせると、右足を履き物から外して伸ばして、相手の顎下を足親指でつつー……となぞり上げ、高圧的な所作で顎をクイと上げさせて)】
【(同じ右足を降ろすと共に開いて、ボンレスハムと揶揄された優美なふくらはぎから肉感的に縛られる太腿までの媚態を椅子の上で顔一つ分を許す仰角で開帳し)】
【(独り言風に語るがまま無節操に、中央のクロッチから描く厭らしい恥丘の隆起を見せ付け、言う通り控えている忠義者の前で女性器の上方を示す筋を浮かせて)】
>>120
【いいえ、貴女に言い訳など、その様な無様は晒せません……】
【ぅっ……お戯れを……。この様な場面を、カタリナさんに見られようものなら……。貴女が「待て」……というのならば、待ちますのでどうか……っ!?】
【ぁ、あぁ……っ、いけません、ヴィーラ……っ。そんな事を言われたら……どうあっても、意識してしまう……】
【はぁ……っ、はぁ……っ。病気になど……今度は、罹らせません……。ちゃんと、犬のように秘所の底まで貪ってから……その後で、アヌスにも……この舌でご奉仕しますので……んっ、んん……】
【(喉を詰まらせる息苦しさは、決して机下の手狭なスペースが原因ではなく、空気の通り道となっている唯一の方向から流れてくる微かな熱と香りとが全てで)】
【(視線を正面に向ければ、否応なく視界に映り込む黒と赤、そして肌色の脚線美を前にして、暗所の影が掛かる彫りの深い顔立ちにはありありと困惑の色が浮かんでいる)】
【(含み笑いの声一つにも、叱られた犬のようにびくりと肩を震わせて反応し、理性と本能に揺れる言葉を足元から返しても、ビーチサンダルから剥き出しとなった親指のひとなぞりだけで言葉は失せて、顎下を上げながら女王に相応しい美貌と気品に心酔の眼差しを向けて)
【(顎下から離れた趾の感触を名残惜しみつつ、肌に触れてしまったことで一段階、枷の外れた理性が眼前の、ボンレスハムという形容も相応しいとさえ思える肉感的な媚態を凝視するのに時間はさして必要なくて)】
【(いつ、彼女の想い人が部屋へと訪れるかも解らないスリルと背徳を抱きながら、躾のなっていない発情犬の吐息と共に本心を胡乱な言葉にして紡いでは、顔一つ分の仰角へと成人した男の顔立ちを埋めて――――深く息を漏らし)】
>>121
【並行して書類も用意中です……が、あわやこんな時間ですね……♥ んっ、ふふ、我慢できぬのであればカタリナお姉様の前でわたくしを犯しますか……? 】
【ふふっ……その時は二人揃って侮蔑の目で見られるのもよいでしょう。ご安心ください、社会的地位を失うのはどちらだけかは明白なので^――――】
【ぁん……そこは……駄目、ぇ……ん、ふふふふ……いけない子……♥】
【……あれから長い間、自分の中で考えていたのですが――――皮肉ではなく真心からあなたに汚されたい、と言っているのですよ。こんなにもアプローチに素直に返されてもらうと……】
【わたくしの、し、尻穴をべろべろと舐められて、嗅がせているココを汚濁構わずにずぼずぼとされて……積年をいずれ晴らしたくなってしまいます】
【貴方ほどの犬になら、自身の多少の不浄を求められることは……なんて些細な……むしろわたくしにとって深い喜びであると、決心しました……】
【などと、誘って意地悪したくなりますね……んぁふ……】
【(外界から遮断された机下のスペースの密室にて、相手が深い吐息を女の恥所で漏らし込もうとすれば、彫りの深い男性の顔立ちを両側から内腿が折り紙を折る繊細さで挟んで迎え入れる)】
【(挟み上げるというより折り畳んで収納するかの丁重な領主の所作で、リボンさえない深みの肉感的な生太腿を使って彼を捕まえ、生活の営みのまま穢れた百合花の芳しさを嗅がさせようとする)】
【(朝に身を清めてから拭っていただけの人間の匂いを届けて、軟柔な恥丘さえも鼻先に押し付けて、自身の恥を塗り付けてマーキングするよう恥ずかしげもなくボンレスハムに似合いな応酬に柔肌でサンドしてしまう)】
【(水着特有の滑りがある肌触りの心地よさと、キメ細やかな内腿の肌から蕩ける体熱を伝える量感が三方から愛おしげにじっくりと優しく絞め上げ)】
【(攻め手としてありつつも己の行いに僅かな羞恥を滲ませながら、躾のなっていない発情犬をたっぷりとすぐに突き放しも割り裂きも出来る力加減であやし)】
【ご用意……半分ほどできました……】
【が、今宵はこのささやかなお楽しみのみで休ませて頂けたらと思います】
【世の中のすべてが憎たらしい……。い、いえ、こほん。貴方にはご迷惑をかけるばかりで面目なさすぎます】
【でもこんな試練も、わたくしの犬であるならば、耐えて下さいますよね?(ニコッ)】
【明日は20時に来られます……。今度こそ、生活の邪魔立てが入らず、貴方の威根を受け入れられますように】
>>122
【んっ……ありがとう、ございます……ですが、そうですね……私はともかく、貴女は無理のない範囲でいつでも……――――ッ!?】
【……いえ、社会的地位だけでなく、侮蔑の目で見られるのも、私だけです……が、それでも……貴女をカタリナさんの前で犯して、私が貴女を想っていることを知らしめたくなる……】
【んぅ……はぁ……っ、んんっ、あぁ……申し訳、ありません……んっ、んっ……】
【はは……反省は次に活かすタイプでして……――――ですが、貴女にお許しを頂けたのならば、私はきっと……躊躇なく、実行するでしょう】
【ヴィーラの不浄の穴を、恍惚となりながら窄まりの皺はもちろん、今度は括約筋の内側や腸壁も舐め犬として穿ってから、そのまま穢れた私と同じく、美しい貴女にも膣穴から堕ちてもらいたい……】
【んん……っはぁ、はい……犬です……。貴女が一つ命じれば……何なりと、喜んで命令を実行します……多少の不浄も、尿も……貴女のならば欲しい……】
【んぅっ、はぁ……はぁ……罪なお方だ……だからこそ、いつだって貴女を思い出してしまう……】
【(不埒な男の顔立ちを迎え入れてくれる内腿の繊細さと肌質を頬で感じて、椅子下で犬のように待機する股座が充血の滾りを覚え)】
【(何処までも気品に満ちた所作とは裏腹に、顔面を捉える生太腿の肉感は官能の震えを背筋に生じさせて、机下のスペースよりも密閉した百合園に漂う芳醇な香りを吸う度、鼻腔の息遣いは理性を無くした深さに溺れていく)】
【(嗅いでいることを伝える鼻息を鳴らす鼻腔へと柔軟な恥丘を押し付けられても、深呼吸が収まることはなく、むしろ薔薇のように美しい女騎士の恥の匂いを貪ろうと、サンドされる中で酸素よりも香りに包まれる幸福感にズボンにはくっきりと勃起が浮かぶ)】
【(絞め上げられても牝の三角から覗く碧眼は恍惚に染まり、挟み込まれる皮膚や水着越しにゾクゾクと背筋を震わせて擦り付けていく)】
【(攻めながらも恥じらいを忘れない有り様に勃起のテントを脈打たせながら、発情犬の両手を膝頭から太腿の上端へと、結ばれているリボンの数を確かめるように滑らせて官能に応えていき)】
>>123
【お疲れの中でも、用意して下さってありがとうございます】
【そのうえ……この様に、私が好む貴女との遣り取りをさせて下さって、とても幸せです】
【あはは、大丈夫ですよ。私の前ではどうぞ、抑えること無く毒を吐き出していって下さい、この程度で気持が揺らぐなどありませんので】
【もちろんです、貴女の為ならば、どの様な試練でもお受け致しましょう、我が姫騎士(傅いて微笑み)】
【お待たせして申し訳ありません、明日の20時で了解しました。ええ、私も貴女を貫き、この腕で抱き締められるのを楽しみにしています】
>>125
【情けないです。情けなさ過ぎるので……貴方をぎゅーーーーーっとして、機嫌を取ってから眠りたい……】
【ぎゅーーーっ、ぎゅーーーっ……。途中からわたくしも大変楽しくなってしまって……カタリナお姉様の前で……! と考えたらもう……!】
【待たされただなどと……素敵なお言葉の数々に……あ、あなる壊されたいっ、など、色々と頭をよぎってしまいました……】
【いいえ、けがれきった駄剣士ですが。貴方がわたくしでよいのなら、何度でも手を取りましょう(傅きに応えて手の甲を与え)
【今はじゅっじゅっと指で掻き回されて、丁度跨るところです。ここからおぼこく腰を振って塗り付けていつでも挿入して下さいのサインを送ります……ねっ】
【これでおやすみなさい……。あんなことを言いましたが綺麗な身で添い寝しすりすりして、もぞもぞして、抱きついて眠りたい……】
>>126
【では、その役得を有り難くお受け致します……私が心底から惚れているヴィーラにぎゅーーーーーっとしてもらえれば、機嫌は有頂天というものですよ】
【ぎゅ……っ、ぎゅぅ…………っ。私も、もしかしてカタリナさんが来るというのは冗談かと思いましたが……犯しますかと聞かれた時にはもう、貴女を執務机に押し付けて、バックから突く妄想をしていました……】
【喜んでもらえて良かった……はは、ヴィーラにはまだまだしていないことが多いので、アナルも、フェラチオも、いずれお願いしたいです】
【ありがとうございます……私にとって貴女は、出会った時と変わらない、ずっと美しいままです、ヴィーラ……(掌を上向けた自らの掌でそっと取り、そのまま甲へと誓いの口吻を捧げて)】
【っ、それは、とても魅力的な経過報告ですね。はい、挿入だけは、私の手で……ぐっと引き込んで貫きたかったので……サインをお待ちしていますね】
【はい、おやすみなさい、ヴィーラ。ふふ、私も綺麗な状態で、寄り添う貴女に腕を回して、髪を撫でながら、安らいでくれる寝顔を見て眠りにつきたいです……】
【水着ヴィーラを頂きました、実に素晴らしい眺めです……】
【石はまだ貯めつつ、今夜も待機しますね】
【遅刻遅刻……! お待たせ……!】
【うれしい、水着のヴィーラもよろこんでいるよ】
>>129
【こんばんは、調ちゃん。慌てなくて大丈夫ですよ、まずは呼吸を整えて、一息つきましょう】
【ふっ、これで夏の準備は万端です……あ、クロムは来ませんでしたっ】
>>130
【こんばんは、明日明後日までなのにサンダルフォン三個に怪盗イベントは半分の進捗状況でクロムもいないわたしだよ】
【ふぅ。これでようやく一日ゆっくりできる……。水着の交換はまだしていないから、後で……】
【ありがとう、呼吸を整えたら、続きを今からあと残り半分用意するね】
>>131
【ふふふ、怪盗イベントこそほぼ終わりましたが、サンダルフォンは未だ一個な私なので……あ、明日で終わらせないと……】
【今日も一日、お疲れ様でした。ええ、水着は逃げませんので、後でコーヒー片手に交換しましょう】
【はい、まずは気分を落ち着かせるのを優先して頂いてからで、それから楽しみにお待ちしていますね】
>>132
【いつもながらマリアのお尻を追うのが速いッ。うん、かなり強力な配布召喚石みたいだから珈琲を飲みながら集めてね……】
【だんだんとむらむらとしてきたのでそこはご心配なく。】
【わ……わぁぁっ……書き込みできていなかった……。大変お待たせしました】
【用意しているから、もう少し待っていてね】
>>133
【ははは、語弊があるようで無い事実ですねッ。ええ、まったりと救援にぱんぱんして集めてみせます】
【それは何よりです、私も……昨夜から同じ気分ですので】
【ふふ、大丈夫ですよ、コーヒーを入れてきて今戻ってきた所ですから】
【はい、今夜もよろしくお願いします、調ちゃん】
>>134
【マリアのお腹のおへその下にあるしゅっとした縦の線が綺麗だから、仕方ない】
【そうしたわけで、続き、出来た……にゃがい……。確認などがあるので、あと少し待っていて……】
>>135
【さすが、常にマリアさんのお臍の観察に余念がない調ちゃん……とても解ります】
【あはは、にゃがいのをありがとうございます。ええ、しゅっしゅっとシャドーでアップしておきます】
>>88-89
あっ、ああぁぁぁ―――――……♥
―――――――あぁああぁぁぁあッ……♥
おっ……ぉぅ……はッ、あ……あッ……ああああッ♥ ひン……ッく、ぅぅうく……ぐうぎぅ……♥
いッ……いいううう……! うう゛うッ……! んッ……♥ あぅッ……♥ あはぁ……っ♥
はぁー……はぁ……、あ……あ……ッ、あ…………あ、ぁ……あ……あッ…
んんく……聞こえて……ん……。ん…………♥
(仰け反って華奢ながら女性として生育した起伏が強調されてぷっくりと乳輪を勃てて意識を飛ばし、痙攣を繰り返しながら前屈み内股の耐え姿へと戻ってくる)
(褒め倒されるが侭に震え落ちた晒し首は、無表情など欠片も残っていない、柳眉を八の字に垂らし、眉間に極悦からくる皺を寄せ、頬は湯当たりより紅潮して可憐な鼻下を汗に似た透明な雫が伝い、唇は歯科医検診で促されるより大きく広げ涎を垂らす)
(大きく見開いた光を失った瞳はアクメの雷をスパークさせて、紅みがかった黒瞳は潤いが煌めき、膣から駆け上ってくる情動に自我が真っ白に漂白されて崩壊し、コントロールを受ければ舌先も力なく口腔からハミ出て)
(指示された通りに崩れそうに身体を傾かせても何とか堪えて、最高潮の受け止めきれない悦びに目の奥をハートにして繊細な妖精が指だけで愛欲に悶え狂い、性的な汁を振り撒き散らして内股で細腰をがくつかせる)
(食い締まるヴァギナの肉門の絶頂と絶頂の間隙に長い指筋を突き立てられ、牝鳴きを揺り戻すと、男根を受け入れる為の臓器の密集からざらつきを押し込まれて完堕ち醜態として彼を楽しませ)
(膣性感は何度でも何度でも雄の指へと占有権を明け渡し、官能のスープを噴いたせいでもはや霧として漂う匂い立つ新鮮な発情臭を振り撒いて、膣襞をぞりっと潜り込んだ指先の御褒美に開発されては悦びに咽び)
(達している最中にも膣内の敏感なスポットを徹底的にスクラッチで掻き回されて、仰け反りを終えても膣屈服は止まる事はなく、壊れた玩具のように水栓から淫らな雨漏りを繰り返し)
(勝ち誇った彼の表情の前で生きたビスクドールとなって喜悦の涙を流して嗚咽すると、細い肩が荒い呼吸で忙しなく上下して、絶頂した事を褒めるかの指の動きで余韻の小波がさざなみ立って、下腹部の幸福感が長続きして理性が壊れていく)
(恭順も半ばで苗床の肉筒へと変貌してしまった尿道口までふっくらと充血して自己主張を始めた陰部がぐちゃぐちゃと掻き回される中、内股気味だった太腿が外側へ足甲を向けた求める角度になっており)
(諭す物言いと陰唇の赤貝を穿る右指に教え込まれて、虚ろ虚ろのまま首を縦に遅い反応速度で振り、いい子いい子と撫で擦る円の動きに腹筋の弱い下腹部が微睡みとろんと懐いて)
はぁ……ッ、ひ……ぁ……ふぅッ……はぁ……ッ…
あー……♥ う……♥ あ……ん、これが……こ、イク、かんか……く……。ひゃい……。
はぁ……、はぁ……、…………………………??
―――――――――……ッッ♥
ぅあ……う……あ……。よ、欲情してもらえて……あなたの、チ、チンチンに喜んでもらえて、うれしい、です……。
うんっ……。して欲しい……してくれないと、おかしくなりそう……。せっ……セックス、して……欲しい。
(潮を噴いての絶頂に忘我自失にただ胸中を羞恥が支配して、どうしても無言で大人しくなってしまうが、絶頂の余韻を塗り付けるみたいにして膣内を掻き混ぜられると牝の声音を上げて悦び、性感の残り火は収まりがついておらず)
(降りた子宮口と接触する深部から指が引き抜かれていく最中も、筋張った指先から横の半回転の擦り上げを求めて膣襞は饒舌に縋り付き、多量の恥蜜を可憐で薄い色合いのヴァギナからだだ漏らす)
(狭くともそのまま雄の指なら引き裂けそうなほど柔らかくて熱く潤んで温かい粘膜の坩堝が挿入物が抜けてしまう瞬間まで吸い付いて、じゅぽッ、と普段の話言葉より大きな水音を鳴らして)
(膣口の暗がりをマシュマロ一つ分に拡げた小さな陰唇がヒクヒク、と襞を晒して肉粘膜の反応で濃密な性の芽生えを露わにしている)
(訓練用スーツを汗ばませた小柄な肢体をくねらせ、恋慕に染色された瞳で上目遣いに見詰め、抱き留められると甘える子猫として擦り寄り、鋼の弾性を伴う二の腕に頬を預けて頼る)
(発情して見境がなく愛情たっぷりにスキンシップするところへ、引き抜かれたばかりの自身の愛液で汚してしまった彼の指が突き付けられて)
(たちまちに既に朱に染まっている頬から尚に額まで紅潮させ、耳朶を興奮と羞恥で赤くし、はぁー……はぁー……とノイズに追い詰められた時より真に迫った強姦にやり込められた牝堕ちの表情)
(レオタード状の切り込みで素肌が露出している細腰を巧みに捕らえられて誘導させられると、焦がれるように卑怯な偽善者を愛するしか無くて膝を外向き気味に開いて)
(このまま座り込んでも支えてくれそうな股座の逞しい肉槍へと慎重に乗り上がり、緊張の目線を常に見守る彼と阿吽の呼吸で合わせながら、亀頭の穂先と濡れた陰唇をうっとりと重ねて)
ふぁふ……、これでいい……?
んッ……。んッ……。どう……? んッ……♥ アッ……♥
んー……、んー……♥ あぁ、あん……教えて……あなたがどう感じて、わたしに何を求めているかを……
好きにして……いいよ……。
(全てを受け入れるイメージで彼の頭を抱擁する所作が首の後ろに腕を回し、愛おしくパーソナルスペースを溶け合わせ、インモラルな体格差で男性へ縋り付く)
(寡黙ながら真っ直ぐで大胆な性根は、懇願で抑えている相手の葛藤を引き剥がそうとするように、乗り上がって外側に開いた足裏で自重を支えながらそのままペニスの上で円を描く強請り腰を始め)
(しなやかな短躯が緩やかにフラフープを回す優美な仕草で、少女の肉感を強調しながら、触れ合わせた股下のクレバスを威容を示す男根にふんわり添えて自身の具を押し付けて求める)
(陰唇の肉ビラを亀頭に斜めに突かせて挿入口をかすかに押し拡げると、て濁った愛液が穴窟から糸を引いしたたり落ちて、ギチギチに張り詰めている暴力性の塊に女性器を刷毛に使って厭らしく塗っていく)
(腰を前後させて膣口を触れさせてオナニーを見せ付けるように刹那的な官能と愛情の火花を塗り込んで、はっ、はっ、と慣れぬ仕草で交尾を嵌め乞う)
(軟らかく綻んでいる膣口で亀頭を念入りに重点的に体重を掛けずに押し込めば、気の向いた瞬間にいつでも繊細な身体つきの内側へと子供の腕ほどに野太くて鋸や鎌に勝る凶器を咥え込ませることが出来そうで)
(掌で腰を抑え付けられるまで、雄の機嫌を取るために愛らしく桃尻を振って亀頭を捏ね繰り回し、恥蜜もたらたらと生々しく大人の階段を自分から上がり、自ずから秘芯を突く予行練習台となっていたが)
>>136
【しゅっしゅっこしゅこしゅ……大変長らくお待たせ。】
【挿入してもらってそれにちゃんと返して、前回途中までになってしまった失敗を今回に生かしたい……】
【ふわふわあったかのマリア……マリアのお腹に抱きついて眠ると、よく眠れます……】
>>139
【うっ、なんだか前屈みになってしまいながら……ありがとう、確かに受け取りました】
【ええ、一度失敗した行為のリベンジは緊張するものですからね、私からも調ちゃんが進めやすいよう気を付けつつ……嵌め乞われに応えて、興奮を突き立てさせてもらいます】
【やっぱり体温高めなんですね……くっ、調ちゃんに抱き着かれるのも、マリアさんに抱きつくのも、どちらも羨ましい……】
【それでは、このままお返しを用意させてもらいますので、今度は調ちゃんがゆっくりとしていて下さいね】
>>140
【(きょとん)……かわいいんだね、前かがみどころか今からわたしを仰け反らせたり、キスしながら一番深いトコロを抉ったりするのに】
【うんっ、わたしの扱いは難しいからね……たくさん気をつけて、たくさん利用して、たくさん気持ち良くなって欲しい】
【男子禁制……ううん、わたしは良いけれど、マリアは眠っている所を見られるのは好きじゃないと思う……うん】
【待っているね。さっきまで凄く眠かったのが嘘のように気持ちが晴れ晴れとしているよ……】
>>141
【っ……こほん、そうですね、今から仰け反ってもらいますよ……私の好きな貴女の痴態を見たいです】
【ははは、畏まりました、たくさん気遣って、たくさん愛して、たくさん……一緒に気持ち良くなりましょう】
【そうなんですか……それは残念なので、調ちゃんの寝顔をたくさん拝見させてもらいますね】
【今、三分の二といった所です。もう少しだけ、晴れ晴れとした気持ちでお待ち下さい】
>>142
【フレー、フレー……頑張って。ご褒美はわたしの痴態、です】
【たくさんを編み込んでくれている最中だと想像する。このまま待っているよ】
>>137-138
ッ……ん、えぇ……上手ですよ、凄く……ん、ッ……。
あぁ……っ、いい……良いです……。調ちゃんが、そうやって……んっ、腰を回すのを見るだけで……今度から欲情してしまいそうだ……。
ん、く……っ、あぁっ……。教えて欲しいのでしたら……そうですね、包み隠さずに……教えて差し上げますよ……。
こんなに厭らしい身体……好きにしていいと言われて、優しく出来るほど、私も偽善者ではありませんので……。
(愛情たっぷりなスキンシップの続きに耽るように、人形めいた肢体を首筋の太さで支えながら、個として存在する肉体が溶け合うこと無く一つとなる距離まで密接する)
(呼吸をすれば酸素よりも先に鼻腔へと発情の香りが漂い、触れ合う皮膚は互いの熱しきった体温を共有し、瞼を開くだけで理性を削がれる程に心を奪った少女の美貌と、艶めかしく汗ばんだスーツ越しの肢体、そして反り立つペニスの上で円を描く腰遣いとが視界に入り込むと、その都度に腹筋が興奮の電気信号で痙攣を繰り返す)
(昼日中の光景であれば、優美ながらも愛らしい仕草に微笑むだけだったが、雄と二人きりの部屋で、今すぐにでも自身を貫こうと牙を剥く男根へと赤貝を押し付けながらの眺めには、性的嗜好を上書きされるかの背徳を覚えながらも、ペニスは嬉々として脈動を繰り返して)
(媚肉の刷毛で塗り込まれる愛液によって亀頭の穂先から鰓張りまで淫靡に濡れる光らせると同時に、自らも鈴口から本気汁を溢れさせては、両腕が触れている首筋とは比較にもならない焼き鏝の熱量を滑り音と共に塗り込んでいく)
(あまりにも卑猥な、想い人のプライベートを間近で盗み見るかの興奮は、向き合う濃茶の瞳を何度も官能に歪ませて、交尾を嵌め乞われる駄目押しにもまた、はぁ、はぁ、と男性欲が決壊寸前となる生々しさを浮き彫りにさせられ)
(脳裏には今も、粘膜の坩堝から聴こえた普段の話し言葉よりも大きな水音が残り、自らの人差し指が抜き出すことで生み出した淫靡を、今度は体格差による暴虐とさえ思える肉棒の野太さで再現できるのだと思うだけで、綻びを帯びた膣口への気遣いよりも、「嵌めたい」という意識が何よりも優先されていき)
(健気な交尾強請りの膣押し込みに応えて、細腰を丁重に支えていた偽善者の両手の力加減を一転して狩猟者の握力へと変えると、年下ながらに雄へと媚びる淫ら腰を詰るように、レオタード状の切込みから露出している素肌へと十指をぐいっと食い込ませて拘束し)
(見詰めていた双眸にも、言葉よりも雄弁なギラつく眼光さえ浮かべて、少し前まで男根へと奉仕を繰り返していた唇を素通りして肩越しに顔を寄せれば、肩から首筋に沿って鼻腔を鳴らしながら這い上がらせて)
調ちゃんと……避妊具無しの、生のチンポとオマンコで交尾したいです……。
貴女がいっぱい溜め込ませてくれたザーメンも全部、貴女の中に注ぎたい……。
調ちゃんを孕ませたい……。今週はずっと……調ちゃんと交尾することしか、考えられませんでしたよ。
(可憐と知れた少女の耳朶に水滴さえ浮かびそうなまでに熱した吐息を吹き掛けつつ、耳孔へと半開きのまま閉じることを忘れた唇を近づけ)
(くちゅくちゅと浅瀬で交わらせる膣口と鈴口とで互いの体液を掻き混ぜながら、婚姻こそ可能であっても倫理観があれば堪えるだろう少女の耳孔へと、オブラートに包む事のない本音を注ぎ込んでいく)
(膣粘膜のざらつきに欲情し、月明かりに映える美貌を牝へと貶める妄想を何度もして、強姦したいとさえ思った事実を余すこと無く、はぁっ……はぁっ……と低く響き声音に混じる発情の息遣いと共に吐露し)
(事実を肯定するように、膣口へと穂先を食ませた肉槍は血流を流し込むかのような激しさで脈動を繰り返して、滲み出る先走りを漏らすこと無く胎内へと注ぐ)
(細腰を拘束する両手の指筋は、ただ掴むだけでなく、心に生じる欲情を塗り込むかの手付きで腰から臀部の肉付きまで撫で回して性感の残り火を煽り立てて)
貴女が好きです……セックスしたいと、本心から思っています……。
誰にも、貴女を渡したくない……私の傍に居るよう、受け入れて下さい……ッ――――ふッ、く……ぅッ!
(溢れる言葉は恥も外聞もなく、自身の浅ましく女々しい全てを曝け出す本心で、偽りないからこそ紡ぐ度に衝動が加速し)
(表面の張りを撫で回していた桃尻から再び細腰へと回して、汗ばんだ掌で力強く掴む行為を挿入の合図にすると、腰の上に跨る少女の肢体を一気に引きずり下ろす力を込めて、胎内を貫いていく)
(ヴァギナの肉門を逸物で割り開き、人差し指の斥候で把握した膣襞を余さず膨張しきった野太さで押し込みながら、胎内で体液を弾けさせる音色を響かせて、指でも届く範囲までズリ落ちていた子宮口を容赦なく亀頭拳で殴りつける)
(ズンッと、膣奥の終着点まで貫いた達成感に、耳朶へと寄せた唇から恍惚の吐息を吹き掛けつつ、肩越しの見えない位置で雄として自尊心を満たされる悦びに歪な笑みさえ浮かべて)
(指筋とは比較にならない肉棒の太さと硬さを馴染ませるように、挿入してもすぐには動かずに、腰回りを押さえ付けていた両手を離すと、右手を背筋へと這わせて落ち着かせるように優しく上から下へと撫で擦り)
(左手も愛情と執着を囁いた頭部に這わせて包み込むように抱き締めながら、想い人の息遣いが落ち着くまで、胎内で不規則に暴れまわる肉棒の衝動にも流されずに労り続けていき)
>>143
【お待たせしました……応援に救われましたよ。ふふ、それは何よりのご褒美ですね】
【たくさんを編みはしましたが、また興奮に流されてしまいました……】
【ですが、調ちゃんと繋がりたい気持ちは本心です……貴女に受け入れてもらえると、嬉しい】
>>146
【応援した甲斐があったというもの】
【今夜は時間もあるし体力も大丈夫だから、このまま続かせてもらうね】
【受け入れるよ……】
>>147
【ありがとうございます、私もまだまだ大丈夫なのでお待ちしていますね】
【楽しみです……凄く、身体が熱くなるくらいに……】
>>148
【今週。わたしもあなたと、生のチンポ……と自分のオマンコで交尾したいと、ずっと思ってた】
【今とても気分がよくって……もっとお互いよくなれるよう、自分の力を見せたい……】
>>149
【嬉しいです、調ちゃん……交尾しましょう、愛情を重ねて……とびきりに厭らしい交尾を】
【拝見させてもらいますね、貴女の力を……それに魅力も。昨夜も、執務机での交尾を妄想するくらいに、貴女に魅了されましたから……】
>>156
【できた……。実に六か月ぶり……。感動もひとしおだ……】
【もう少し待っててね。もう、本当にヴィーラが好きだね♥】
【本当は怒った方がいいのかもしれないけど、世界観の枠を超えて二人並べられて犯される妄想さえ止まらないよ……ばか】
>>151
【おめでとうございます、私からも喜びと興奮をお届けします!】
【はい、ちゃんと暖かくしてお待ちしていますね。はは……好きですね、貴女のお陰で】
【ッ……私の牝という点では共通していますからね、どちらが先に挿入されて犯されたのか……妄想すると、貴女に怒られてしまいそうなくらい、硬くなってしまいますよ……】
>>145
好き…………っ!
ほんとは、ぎぜん、しゃでも……いい……♥ わたしはあなたがいつも頑張っていることを触れて、触れられて、一番よく知っている……
愛している……。愛しているよ……っ。大好き……! あ……♥
んんんんぅ……わたし……コレ……こんなの、はぁ、すごい、かたい、おっきい、わたしぃ、壊れてしまうかも、だね……。
だけど、きちんと女の人にするように、全部やって欲しい……。嫌がらないから……痛がらないから……♥
お願い……。オマンコ遊び、教えて――――――――はぁ、ぅん―――――――――おかして――――――ー……
(脇目を振らずに縋り付いて、シュルシャガナカラーに指抜きの両腕を首筋にひっしりと回して密接したまま、腰の揺らめきはこの雄が自分のモノであると主張するマーキングに耽る)
(結んだツーテールの黒髪の先を乱し、一瞬、一瞬が愛おしく狂おしいと物静かな文系の容姿が密着から尚のこと乗り出さんばかりに男を求め、)
(彼の快感の証であるペニスの脈動がクレバスを痺れさせれば愛欲に咽いで、牙を剥く禍々しい刃の男根に柔肉を自ら重ね、突くも斬るも思うが侭に捧げる)
(フラフープを優美に回すようだった肋骨の浮いた肢体から腰回りにかけては徐々に愚直な上下のこすりつけしか出来なくなって、ピクピクと末期の弱りを見せる細身は余裕を失い)
(艶めかしく映るバストから下腹部まで陰影が明らかなスーツ越しの肉体はきらめきとして汗雫を飛散させ、動き続けるスクワットに疲労を覚えながら熱を篭めて嵌め乞いを重ね)
(不本意ながらも幼い割れ目が照り照りとした甘美な触感で、亀頭の穂先から鰓張りまで御奉仕し、綻んだ膣口への都合の良い挿入を叶えるために股を肩幅に開かせ働く)
(粘膜の坩堝と触れ合うペニスと挿入されれば拡げられて中古にされてしまうサイズ感の違いを見せ付けながら、狩猟者の握力で細くてそのまま折ることもできる腰に指五本が埋没し)
(相手へと媚びていた淫ら腰を詰られて、前戯をねっとりと注がれていた牝肢体は、掴み取りの踊り食いにより甘ったるい嬌声を上げて乱暴を悦んでしまう)
(縦に振っていた腰の動きが完全に停止し、ピクッ、ピクッ、と上向きの小さな臀部が時折跳ねてしまう
(……見詰め合ってから耳朶に味見を向けられる際に、自身の穢れている唇を求められる錯覚に身構えるも、素通りされたことで皮肉で我が儘過ぎる口吻への飢餓感が胸を射抜き、キス出来なかった辛さに自業自得で全身から崩れ落ちそうになる)
(即座に知らず妖艶にした流し目で囁いてもらえる自らの耳殻にさえ嫉妬を燃やすが、布地の無い肩口からフィットして詰まっている首筋を嗅がれて)
(運動後のフェロモンを放散する甘い体臭を届け、自分はゾクゾクと走る羞恥とも呼べなくなった感覚で性悦に白肌を粟立て、首筋を求められる最中にも頬をまた新鮮な汗が伝う)
(食べられる直前の草食動物が抱くトリガーハッピーの反応で、清らかさも汚れも等しく嗅ぎ分けに返して、石鹸も、汗も、薄化粧も、液も尿も、等しく奪い取られて、清楚は千切られ)
……………………っぁ♥
…………ッ♥ …………ッ♥
あぁ……んぅ、来て……来て……。オチンポ来て……。わた、し……わたし、わたしは……!
(囁きによって与えられた多幸福感にグルーミングされる猫のようにおとがいを反らし、光を映していない眼にハートマークの酔いを浮かべる)
(形の良い御守りのような福を実らせた耳朶が相手色の吐息で湿り染められ、浅瀬で攪拌する肉樹に対して合意のくちゅくちゅを拘束されていて小さく些細な動きでも必死に返す)
(騎虎の勢いで激しさを内包して脈動する威容に彼の得てと好むものを感じて、共有することに何より悦んで、血流を循環させる脈打ちを精神の深いトコロで余さず覚え込む)
(先走りに含まれた精が愛液を通じて泳ぎ、排卵を探されてしまっている。遺伝子競争では間違いなく強姦されていて、強姦、無限の強姦に襲われている事実に興奮で苦しくいきむ)
(学生服の似合うヒップラインにかけての上品な曲線がセックス直前の手綱取りの愛撫で撫で回されて、ほぼ裸体に近い無防備な色めいた形が握力に従って歪む)
(彼がぶつけてくれる溢れる言葉にもう長々と口を挟める脳はなくて、嵌めて、嵌めて、と頭の中でせっつき、されるがままに偽りなく叫んでくれる愛情に聞き入って)
生のチンポでオマンコ交尾してざーめんびゅうびゅ――――んぃぅッ……!? あ……あ……あッ♥
はいっ……んんんうきゅ、あうあぁ……あッ、んんッ、深……ひいぅ……ッ、嘘、こんな……中の中、までッ……!!
ん゛んんんん――――――ぉご♥ あ……あああ……はぁーッ、か、ひゅ、はぁー……ッ♥
あッ、はッ、はッ、はッ、ほッ、はッ……………………かわらず、だい、好き……だよ♥ で、でっかいオチンポ、ぜ、全部ぅ、はいひっ、はいっちゃったね……♥
(潤滑に満ちて一切の拒絶が無い肉具に挿入すれば、膣は一気に彼専用のコンドームとして貫かれて再調教されてしまう)
(腰が指に噛み締められ腕力で逆らえられなくなると男性主導の対面座位で導かれる侭に、ふっと四肢の余分な力が抜けて、浮遊感から落ちて跨る股下が引きずり下りて逸物を咥え込んでいく)
(折り目正しい二つ結い頭の位置が男性より高い場所から、腰かけた男の下半身に乗って口元辺りまでエレベーターして交尾)
(充血してふっくらしていたヴァギナが捲れ上がり陰唇が巻き込まれて肉穴と化し、膣襞は風船として膨張しきった野太さにより蹂躙されて、空気の代わりに肉器で膨らむ)
(締まりの強い入口が徹底的に根負けすればあとは肉筒の中程からがふんわりしたベッドとして温かな体温で包み込み、勃起させてしまった男性器をぷりぷりした膣襞で手狭に癒す)
(音色と表現できない、どちゅんと泥団子が砕ける泡沫音が膣内で鳴り渡ると、ペニスの尺寸に比べ余りに短い浅さで子宮口のつるりとした感触が殴られ、内臓を押し上げる感触を亀頭に伝える)
(指筋とは比較にならない肉棒の太さが入ってしまった己の身体の余りの変化に、産気づいた息遣いでセックス顔が狂い咲き、膣奥の終着点まで貫いた達成感は牝に取って包丁で腹部を刺されるのと同義で)
(安産に向かない細すぎるウェストが交尾の拡張で数センチ太り、たくさん愛してくれた子袋は亀頭からの圧で上突かれぐっちょりと潰れてしまって、不規則に暴れまわる棍棒を肉の涅槃へと送ろうとミチミチと内部が働く)
(何も考えられない頭部が撫でられて心地よく愛欲をうわ言のように伝え、危機感が走る背筋を落ち着かせる撫で方で御主人様のペニスケースになれている幸せな実感に浸って、無垢な表情で抱きつき頼り)
【オマンコに……私好みの牝になってくれてありがとう、調ちゃん】
【お礼は私からのお返しで……たくさん、犯します……】
>>152
【ひんッ! あぅぉ―――――ぁ……ッ♥(目の前から挿入された時の声)】
???【ふふ……ええ、おめでたですね(にぎにぎ) 最初はだれが挿入されたか、ですか……ふふ】
【それは勿論決まっています――――このハイヒールのピンをですね、あなたのお尻に、うっ、ふふふ! ルージュで丸を描いて何回イッたか計測してさしあげます】
【なんて冗談。最初に犯されたのはヒューマンの子供のようですね……ああ羨ましい。どうです、挿入に悦びに加え、あの痛みを堪えている顔……。】
【そしてそれにすら被虐の快感を舐め取る、浅ましい牝の性根……。ブッ壊すように腰を振ってあげてくださいね……かぷかぷ】
【(もう一人が後ろから抱きしめると、耳朶を後ろから甘噛みして、両手は男性の胸板に滑らせて彼の乳首を優しくタップしながら囁いて)】
>>155
【うん……♥ うん……♥】
>>156
【ッぅ! く――――ぉお……ッ(膣奥を征服した雄の声音)】
【ふっ……はい、おめでた、ですよ。まさか、こうしている時に、貴女の声を聞けるなんて……】
【ッ――――あぁ……っ、それはとても良いですね……また一つ、貴女と繋がる時の楽しみが増えた気分ですよ……】
【えぇ、私のために頑張って受け入れてくれて……でも、それ以上に、チンポの太さが大好きだって言っている顔をしていますね……】
【凄く厭らしくて……っ、止まらなくなりますッ……! ッん、はぁッ、はぁッ……! もちろん……ッ、その次は、貴女だ……貴女にも痛みと悦びを……ッ、ふッ……!】
【(牝穴へと乱雑に腰を突き入れる身体に纏わり付く色香に背筋は泡立ち、甘噛される耳朶のゾクゾクが脳を白熱させて、タップされる乳首は小粒ながらにピンと快感で凝りきって)】
>>157
【凄く良くて……。動いたらもう、止まらなくなる……】
>>158
【まあ――――……素敵なお声ですね。凌辱を完膚なきまでに達成したお加減は如何ですか……? れろー……クスクス】
【(纏わりつく色香はやがて肉感となり、抱いた背中に水着からのロケット乳を潰して宛がい、首筋後ろから潤んだ舌が穢れやすい耳裏までを舐め上げ)】
【はっ。ごめんなさい、余計なお世話だったと思うのですが……どうしても祝福をしたかったのです】
【ふふっ、今夜限りと思って、お許し下さいね? わたくしのことに構わず腰を振って……イッチに、イッチに……】
【あらあら、相変わらず女性のことを太いチンポが好きな助平と罵るのがお好きですね♥ そんな可愛いところも、好きだと言っておきましょう】
【(凝り切った小粒を細い指が繊細に動き回って弄り、二本指の指腹でころりころりと乳首を転がして)】
【(男性の臀部の後ろで腰を振る真似をしてペニスバンドの無い股座でパツン、パツン、と彼の尻を幻で愛し抽送に促し)】
【わたくしのことも目に掛けて下さるとは、それは重畳ですね……? 期待していますよ……わたくしの団長さん……♥】
【(抓るでも責めるでもなく小さな乳輪を一定で規則的に撫でて射精の助けとして愛し、優等生の答案用紙に赤丸をつける慈しみを雄ニプルへ塗り込む)】
【(『たくさん動いて上げてくださいね……? でも夜遅くですから、無理は禁物ですよ……?』と睦み)】
>>153-154
っ、あぁ……っ、えぇ……入りましたね、調ちゃんのオマンコの中に……私のチンポが、全部……んっ。
大丈夫ですよ、今は呼吸を整えることに専念して……。もう少ししたら動きますけど、それもすぐに……調ちゃんのこの調子なら、慣れますよ。
あぁっ……あったかい……。それに、動いて無くても……中が蠢いて、っ……厭らしい……調ちゃんのオマンコ……。
オチンポが好きって……オマンコの隅々まで主張してきて……っん、動いたら……間違いなく気持ちいい……。
(肉棒の根本まで包み込む、温かく柔らかな、それでいて容赦なく射精へと導こうと蠢く膣内部の優秀な機能に締め付けられる度に、抱き着かれる耳元で掠れた官能の声を漏らす)
(余裕のない息遣いの合間に愛欲を伝えてくれる小さな頭部を優しく撫でて、ようやく想い人と一つになれた感慨に同じく胸中を多幸感で満たされながら、ベッドの上で身を寄せ合い、互いの息遣いのみが聴こえる静謐な時間を過ごす)
(背筋を労る右手も頭部と同じリズムで撫でながらも、指先を通して伝わるシュルシャガナの存在を意識するだけで、結合部を子供の手首サイズに割り開かせている根本から先端まで、ドクンと力強い脈動と共に膨張して)
(少女ではあっても、実力で言えば自分など足元にも及ばない装者を自らの肉棒で貫く実感と、暗い優越感が沸々と炭酸の泡立ちの様に胸中で湧き上がると、)
(耳孔へと囁きかけていく言葉と声音にも、徐々にぷりぷりとした膣襞の具合を愉しみ、一秒でも早く亀頭で押し潰している子袋を更に滅多打ちにしたい欲情が滲み始める)
(専用のペニスケースに収められた中で、肉の涅槃へと導こうとする名器ぶりに膨張した亀頭から雁首、血管の浮き出る肉棒まで具合良く刺激されて、息遣いを落ち着かせようとする時間でありながら、吐息は余裕なく乱れ、心底から興奮している事実を伝え)
(ギアスーツのカラーリングも手伝って、自身のコンドームとして精液を吐き出していいのだという性欲に歪んだ錯覚さえ芽生えさせながら、それまで背筋を撫で回していた右手の指先を立てながら腋下を通って乳房へと這わせ)
(見た目にも淡いと知れた左の乳房を掌ですっぽりと覆い隠すなり、スーツに浮かんだ乳頭の凝りごと、優しい円の手動きで撫で回して刺激し始め)
動きますよ、調ちゃん……っ、まずは……んっ、慣らす感じで……揺するようにしていくから……んっ。
調ちゃんは、まだ自分から動こうとしなくても、大丈夫だからね……っ。
でも、気持ち良くなって……ムズムズが抑えられないくらい腰を動かしたくなったら、その時は自分から動いてご覧……ちゃんと、見てあげますから。
(首筋へと抱き着いて頼ってくれる華奢な肢体に囁きかけながら、ベッドサイドに腰掛ける下肢を浅く揺すって、膣奥まで埋めた肉棒を緩く前後に動かしていく)
(子宮口に埋めていた亀頭を離れさせると共に、鎌の様に張りでた溝深い雁首の刃で膣襞を肉筒の半ばまでこそぎ、揺らす勢いで突き入れればこつんと子宮頸部をノックして)
(挿入時の勢いと比べればゆったりとした、まだ本気の交尾とは程遠い腰遣いでも、お互いの性器の形を隅々まで密接させる心地良さに、耳元で囁きかける声音にも幸福の響きが色濃く滲み)
(挿入の角度とペニスの上反りも手伝って、積極的に膣奥に近い膣内上部のスポットをゾリゾリと亀頭で押し潰しては、甘い体臭を届けてくれる美しい想い人が秘めている内部構造を男性器でも探っていく)
(ギシギシと、ベッド端に二人分の荷重を掛けることで上がる軋み音のリズムに合わせて、乳房を弄る右手の撫で回しも少しずつペースを上げていき)
(陰嚢奉仕の際に感じた柔らかな掌とは異なる、硬い掌で乳頭を摩擦する円の動きに混じって、時おり指筋をギアスーツ越しの乳肉へと食い込ませるように握力を込めて)
(乳首の凝りを掌で押し潰しながら、常に傍らにいる眩い金髪の少女の乳房と比べる手付きで乳房を揉み込み)
んっ……私も、好きですよ……。ちゅっ……好きじゃなかったら、ん……こんな風に、抱きたいなんて思えません……んんっ。
好きです、貴女が……誰よりも、ちゅっ、ん……れろっ、っはぁ……ん……ん……ちゅっ、んぁ……れろっ、れろっ……ちゅるっ……。
調ちゃん……んっ、ちゅっ……ちゅっ……好きだ……っんん。
(射精へと至る刺激にこそ遠くても、想い人と密接して愛を紡ぐような体位を気に入って、耳朶へと寄せる唇からはなおも幸福な響きを前面に押し出す吐息を紡いで)
(胸の内に生じる温もりが生み出す自然な告白を、浅く腰を揺する合間に紡ぐと、そのまま唇を福音を授けてくれる耳朶へと這わせて、濡れた上唇と下唇で挟んで啄んでいく)
(愛しさを込めて、吐息の湿りを上書きするように甘いリップ音を鳴らしながら、こつんとまた一度、ずり下がっている子宮頸部にも亀頭によるキスを与え)
(発情の吐息を紡いでは、耳朶へ口吻を与え、また一つ息を吐いては、耳殻に沿って口付けを捧げて)
(一度始まってしまえば、キス魔の本領発揮とばかりに左耳を集中的に口付けの点線でなぞって、形良い福耳の隅々にまで唾液の濡れ跡を広げれば、今度は口腔に籠もる熱と共に伸ばした舌先を耳殻の溝へと這わせる)
(溝の奥深くまで舌先を潜り込ませて、まるで穢れを落とすかの左右に往復させる舌使いで唾液を塗り込んでは、チュッと鼓膜に直接響く口付けを耳孔に深く押し当てて)
(向けられていた流し目の意味を理解しているからこそ、まるで耳が彼女の唇であるかのように愛でて、想いを囁き、心底からの恍惚とした吐息さえ捧げていき)
【恋人エッチ……好き……!(自分の口元を手で覆って、堪えきれないハッピーによろよろ)】
>>159
【っは―――――もちろん、最高ですよ……っ。う、ぁぁ……ッ】
【(同じ女性でこそあっても、発育として異なる恵体ぶりを主張するロケット乳への欲情で膣内の肉棒が跳ね上がり、舐め上げられた耳裏の微かな穢れを唾液に溶かしつつ首筋を竦ませて)】
【っ、い、いいえ、謝る必要などありません……謝る必要があるとすれば、私から調ちゃんにですからね】
【はい、もちろん許しますよ。ぁ、んっ……一っ、二ッ……はッ、一ッ、二ッ……!】
【それは、語弊です……女性全てではなくて、貴女だから……ですよっ。貴女だから、太いチンポが好きな助平と罵って、実際にこうしてッ、チンポを味あわせながら、認めさせたくなるんです……!】
【(大きさこそ小粒でも、転がされると敏感におとがいを反らして反応し)】
【(忠誠だけでなく、崇拝さえ抱く女性からの不意打ちにも似た腰遣いをうけた四角い臀部は、思わぬ興奮に胸を高ぶらせると、禁忌の感情を転換するように牝穴を穿つピストンを速めていき)】
【この様に、好きと言いながら、貴女にまで懸想する不埒をお許し下さい……んッ。はい、必ず……必ず貴女を求めます、私の姫騎士……っ】
【(ゾクゾクと駆け上がってくる射精衝動は乳輪を撫でる指先の動きに比例して加速し、まるで女王に見守られる前で性交を披露しているかのような倒錯に雄ニプルが充血を覚え)】
【(息を乱して、想いのままに腰を振りたくりながら、切なげな視線を向けて声なき言葉を唇を向けて囁き)】
>>162
【あはは、ありがとうございます。激しくよりも、こうしたかったんです……今は凄く(喜んでくれる姿に、満面の笑みを浮かべてはにかみ)】
>>164
【もう……っ、わたくしは別に男性器が好きではないと何度も否定しているのにっ】
【そんなわたくしだからあえて罵りたい、とは、まったく……悪い子ですね……クス♥】
【とても素敵でした……。どのように扱われても今回こそは文句は言わないつもりだったのですが……】
【愛し合い、永遠にまぐわっていたくなってしまいます……貴方があんまりにも可愛いから、味見で胸で顔を包みだっこしたり、口吻をしたり、……陰嚢を舐めて愛したりしたくなってしまいます……】
【……なのですが、今夜はここまでとなってし……。ひ、久々に頑張れましたねっ♪】
【本当ならまた今夜も来たいのですけれど……う、うぅん……他事に時間を取られてしまうかもしれません……】
【大分眠っていないので、起きた後の自分の気持ちも予想がつかなくて……!】
【来ると言って来られないとへこんでしまうので……また来週の月曜日、とさせて頂きたいです……】
>>165
【ふふっ、そうですね。何度も否定してくださっているのに、どうしてか認めさせたくなってしまうんです】
【ええ、悪い子なので……よろしければまた、清潔なペニスを頬張ってくださると嬉しいです】
【貴女こそ、とても素敵でした……欲情だけでなく愛しさが沸き立つ思いで……凄く、充実しています】
【私もです……このままずっと、貴女の温もりを感じていたくなります……。っ、それをされていたら……【】の中だけの事とはいえ、先に射精なりしてしまいそうですよ……それくらい、堪りません……】
【あはは、ええ、久々に頑張れましたし、今夜はここまでと致しましょう】
【残念ですと、私の我儘な心が言ってしまいますが……もちろん、大丈夫ですよ】
【どうか、体調とお気持ちを優先して下さい。貴女があってこその、私ですから】
【ふふ、そういう所も可愛いんですけど、そこもまた取扱い注意の一つですからね、承知しました。来週の月曜日にありがたく約束させてもらいます】
>>166
【明日はではそこを踏まえて、わたくしは銅像で奉られるような男根のモチーフが大好きだと、嘘をついて差し上げましょう、ふふふ】
【……………………アナル舐めしたいです。こほん】
【気に入って頂けてよかった……。近年ではかなり良く出来た気がします……集中もちゃんと出来て……】
【いつも貴方は気にしなくて良いといつも言ってくださいますが、胸の大きな方でこれが出来たらもっとよいのですが……くうッ】
【残念がって下さりありがとう。しかし無情な光の剣の決断!】
【明日はお休みにして……できたらゆったり>>163 などにお茶目に返したりして、水着姿を召喚して下さったお礼にこの胸を押し付けたりしますね】
【次回は月曜日の20時に……。他事をしにいくわけではなくて、休日のお買い物やお部屋の掃除がしたいだけですよ。暖かくなってきましたし……】
【でも、もう一つの対面騎乗位にもお返しするかもしれません……。攻められっぱなしは悔しいですので!】
【貴方は説明書いらずの剛毅さで尊敬しております、ふふっ。】
>>167
【可愛らしい嘘に応えて、私からも嘘を一つ。……貴女に見せ槍をした時の反応が堪らなく印象に残ってしまって、それ以降、逞しい表現ばかりを考えるようになってしまいました】
【……………………喜んで。またして下さい】
【とても、良かったです。私の方も、どう愛でるかを自然に思い付けたので、これも貴女がたくさん奉仕して下さったお陰ですよ】
【ふふ、確かに大きな胸を嗜好とはしていますが、調ちゃんとセックスがしたかったのも偽りない思いです。こうして叶えてくれて、不満などありませんよ】
【シュヴァリエソード! いいんですよ、残念がっていた事だけ覚えていて下されば】
【貴女の体調とお気持ちを優先して欲しいのも、私の本心ですから。ですが、そう言って下さると期待してしまうのが男心なので、ありがたく楽しみにさせてもらいますね】
【はい、月曜日の20時に承りました。そうですね、私もそろそろ春物などを用意しておかないと……猛獣の毛がごっそりと生え変わる季節なので、あまり新しい服などには抱き着いて欲しくないのですがね……】
【あ……ありがとうございます。はは、悔しがってくれて、それだけでも嬉しいですよ】
【これも、暖かくなってきて、少しずつ春の陽気で脳天気になってきているだけですよ。でも、ありがとうございます】
>>168
【顔に見せ付けるのが好きだなんて変態さんですね?】
【新しいお洋服へとても抱きつきたいです……丸まって、巣穴に持ち帰って、もふもふ……】
【あなたがこっちを見るまで服に群がって暴れ回りますね……おやすみなさい……寝ませい!】
【残りのお言葉にはまた明日に……】
>>169
【おや、ご存知ありませんでしたか、変態なんですよ、実は私】
【どうぞ、貴女ならば大歓迎です……って、巣穴に持ち帰るんですか!? あっ、待ってー!】
【何という可愛い……視線を向けずにいられませんよ。はい、おやすみなさい、ざっぱーん】
【ありがとう、とても幸せな気持ちですよ】
>>170
【ふふ、素敵で可愛らしい方であるとばかり思っていたので、ご存知ありませんでした】
【巣穴に持ち替えるのを止めようとするなんて、もふもふだけではなくがじがじもご所望のようですね】
【こんにちは。昨日は他の方で何故やれなかったかと言っていましたが、よく考えると人選まで自らこちらからおねだりしてご奉仕させて頂くところからのスタートでしたね】
【きちんと出来るはずです。だってしたかったことなのですから……なので、受け止めて下さり、大変喜ばしいです。なんだか、ずっとしていたいくらいですね……】
>>171
【ははは、これは参りました……さすがの切り返しです】
【うっ、またしても巣穴(ダンボール40箱目くらい)にマフラーを持って行かれてしまう! あああ、せめて甘噛みでお願いしますね……】
【こんにちは、ヴィーラ。そうですね、貴女からの魅力的な人選に私の方でお願いしての始まりでしたし、色々とタイミングの悪さなども積み重なっただけだと思っていますよ】
【ええ、その証拠に、繋がり合ってからも幸せな気持ちが続いていますからね。どういたしまして、私からもめげずに向き合って下さって、ありがとうございます。はい、ずっと……貴女に触れていたい】
>>163
>>103
【最高の膣湯加減であるようで……わたくしとしても喜ばしく、昂揚してしまいますね……】
【貴方のぶっといオチンポさんが好きな助平として……んぁん……躾けて下さいませ……うっふふふ……♥】
【……貴方が与えて下さる恋人のまぐわい、わたくしも大変気に入りました。今後も是非、ご懇意に……】
【(嫋やかにぶつけていた恥丘を宛がう前後の腰の動きを控えると、上向いて濃密に迫り出す乳房の感触を押し付けたまま回し捏ねて広い背中へと奉仕を始める)】
【(自己主張の強い柔らかさの恵みがひしゃげ、水着の擦れる実感と同時に回り踊らせれば包まれている乳圧をじっくりと伝えて、瑞々しい砲塔がお祝いの肉音を鳴らす)】
【(ペニスをオナホで締め付けさせながら、後ろから耳裏ペロペロ、男性のニプルくりくり、浅ましい乳ワイパーで相手に対する肯定のみに満ちたスキンシップで自分勝手に思う侭で愛情を注ぐ)
【っふ、にひ、許して下さりありがとうございます(狂気のある怖い笑顔。だが徐々にトロンとした目つきに戻っていき)】
【ああ、上手ですよ……気持ちいいです、健気で、誠実さに溢れた、わたくし好みのピストン運動です】
【今度はペニスを顔に見せ付けるだけでなく、頬を叩かれるだけでなく、跪くわたくしの顎の下に反り返りを当てて】
【顔をクイと、男性の象徴で面を上げさせられたいですね……。いかがでしょう……?】
【遅くなりましたが、好き……です。好き……。土に水を沁み入らせるように、わたくしをたくさん使って下さいね……】
【(乳輪を責めるのではなく敬意を塗り込み続け、胸板を白魚の指先がゆったりと滑り赤子を撫でる母性すら含んだ繊細なタッチで撫で回し)】
【(乳頭から下がって腹部の脇腹から腹筋に続く周辺を摩擦熱であがっている掌の温度で温めて、他の女性とセックスしている男性とイチャイチャと会話を交わし)】
【(直前の相手からの反応と言葉を気に入って、頼ってスリスリと頬擦り……)】
【ふわふわ……。何故か>>103 にも飛んでしまいましたがただの間違いです!】
【40箱目ハウスでむにゃりとしたりごろんとしたりして意識を保てずにいましたが、用意したのでヴァル体験版、今からわたくしもやってみますね……!】
>>174
【ふわわ……驚く顔をお見せしているので、あながち間違いでもありませんよ】
【ありがとうございます、お言葉通りにご用意して下さって……凄く、寝起きによるものだけでは無い硬さになるくらいに……良いですよ、ヴィーラ】
【本当にこんな状態になってしまったら、腰を振りながら好きですと言っても……果たして、どちらに向けて紡いだものか怪しくなるくらいに……堪りません】
【ペニスでの顎クイもいずれと、まずはこちらでお返事させてもらいますね】
【あはは、それは可愛い姿を……ええ、是非ともカイさんのお尻を眺めて、すやすやと寝落ちしてくださいっ】
>>175
【チュートリアルから難しくて真顔になってしまったのですけど……】
【キイイイイ! 本当に難易度ノーマル二戦目のマップですかコレ……。榴弾で機銃兵を爆殺していくのも、合計何機あるか確認しないと不意死にするじゃありませんかー!】
【操作性や弱点相性になつかしさを感じながらも相変わらず、難しい……】
【あと3で出来た拠点から拠点への瞬間移動が1ターン後になっているのを最初知らずに後方待機して】
【無為にCPを使用してしまい、一度やり直してしまいました……。すやすやするどころかムキになって完全に臨戦態勢です……】
【匍匐で対戦車兵を戦車の後ろに回り込ませる時も、先頭左上に配置しないと移動が足りないみたいな細かいこと】
【今回から始めたばかりの人にSランク取らせる気、全くありませんね……!】
>>176
【ええ、相変わらずの難易度といいますか、ウェルキンとアリシアだけで夜の森を抜けさせられたのを思い出しました……】
【ははは、体験版だからなのか、それとも本編でも序盤からこの難易度なのか……】
【そうなんですよ、私も拠点移動に何か違和感があるなと思っていましたが……1ターン経過しないと駄目なんですよね】
【まあ、さすがにアリシアにリエラにと偵察兵が蹂躙するばかりだったので仕方ない変更かとは思いますが……】
【って、火がついてしまった!?】
>>177
【配置に最短距離、土嚢を乗り越えて移動距離を稼いだりと、前からやってないと習慣付いてない事ばかりですよね……】
【ええ、間違いなく……スペシャルミッションも含めて殺る気です、こちらを】
>>170
【間違いなく、これから3マップだったり森だったり雪山だったりするのでしょうね……!】
【怪盗クエストもなんとかすべて終えられました……これでひとまず何も取り逃しや憂いなく……】
>>180
【雪山や氷上は間違いなく……また難攻不落の巨大氷上艦とかを誘導したりするのでしょう】
【おめでとうございます、流石です。私もサンダルフォンだけはなんとか……運が良かった……】
【グラブルとシンフォギアのイベント終了日を逆に勘違いしていました……】
【いえ、どの道終わらせてはいたから良いのですが……と、自分に呆れつつ待機です!】
>>181
【お見事です……。サンダルフォンも喜んで貴方の軍門へ下ることでしょう】
【うおぁ……。今まで普通に今夜の待ち合わせ、忘れていました……】
【月曜の魔力……! 今夜の待ち合わせ、明日に延期をお願いします……!】
>>182
【ほんとは今日までだったけどあれからグラブルの方は延長したんです。がおー!】
>>183
【っ――――ふふっ、あははは……!】
【畏まりました、月曜の魔力には敵いません。今夜の待ち合わせは明日にで了解です!】
【ふふ……ヴィーラでもこういうポカミスをするのだと思うと、微笑ましい気分になってしまいました。まったく、敵いませんね】
>>184
【あぁ、そういう事でしたか……納得です。おかしいなぁと、午後に何度も首を捻ってましたよ】
>>186
【そういった事です……。】
【なので、謎の幻獣ギアであなたを頭から丸かじりして襲う……】
【がじがじ……。明日の20時に、是非ともお願いします……。】
>>187
【はい、委細承知の助です】
【え? ああああ、また☆5ッ……!?】
【マルカジリされながら……か、かしこまです……ッ。明日の20時にお待ちしていますね】
【こほん……おかしなツボに嵌ってしまい先程は失礼しました】
【この通り、気にしておりませんので、また明日よろしくお願いします、調ちゃん(かじられた跡を擦りつつ)】
>>189
【ごめんね、ごはん食べて夢中になっていた……。そう、あなたというごはんをね……!(じゅるり)】
【もう何でもアリの特殊ギアで面白いよね……がじがじ……。ぐちゅぐちゅ……。】
【ありがとう。わたしの生息地域をハンターからあなたが守ってね……】
>>190
【ああ、ご飯ということはお務めではなかったのですね、それは良かった……って、やっぱり私!?】
【え、えぇ……シンフォギアに設定されている無数のロックが……っ、ここで活かされる……と、は……ぁっ、ぁぁ…………】
【どういたしまして。希少な生命は守ってみせますとも、私をご飯にしてでもッ!】
>>191
【お腹いっぱいなので……巣穴……連れてかえり、ます……おやすみ……(ずるずる)】
>>192
【ふふっ、ゆっくりと休んでくださいね、おやすみなさい――――え? あ、ああああ……(ずりずり)】
>>193
【おはようございます。うう……寒……い】
【寒さに震えながら2ステージ目……カイが何度も狙撃を外したり】
【レイリィが機銃に近づき過ぎて展開途中で撃たれて死んで蘇生されたりがあったけれど】
【なんとか4ターンSランクで……記録だけなら挑戦しないけど。装備アイテムがもらえるのがずるいよね……!】
>>194
【おはようございます、めっきりまた冷え込みましたからね、もこもこに暖かくして参りましょう】
【おお、挑戦は続いていましたか。狙撃は便利ですが、ここぞで外されると精神的にぐだっとなりますね……】
【レイリィー!? 意気揚々と前に過ぎてしまったんだ、彼女は……】
【そしておめでとうございます! そうなんですよね、下賜装備欲しさについやり直してしまうのはあるあるですよ】
>>195
【調査してみたら、戦車と偵察兵突っ込ませたり、オーダー重ね掛けラグナエイドがぶ飲みすれば余裕で1ターンでいけちゃうみたいだね……】
【こちらもずるしちゃえばいいんだ! くう……ちゃんとギミック解いて攻略してる方が評価低いなんてなんだか釈然としない……】
【今日はこの後来られるよ。また後でね……】
>>196
【ラグナエイドがぶ飲み……そんな手が。しかも1ターンで行けるんですか、凄いですね……】
【ターン数がそこまで評価に影響するとは意外でした。ですが、私はギミックを解くというか、皆殺しにしないと満足しない狂犬なので……奇策は向きませんね】
【おかえりなさい、調ちゃん。連絡ありがとうございます、また少し後に会えるのを楽しみにしていますね】
【ミネルバさんはゆっさゆっさし過ぎだと思います!】
【こほん、正直な気持ちを告白しながら待機しますね】
【あ……っ、ふわ……】
>>199
【ふわわです(微笑みながら正面から抱き締めて)】
【大丈夫ですか……? お疲れだったり、眠い時には軽めにでも、時間をずらしてでも構いませんからね】
>>200
【遅刻しちゃいました……。ごめんね……あと一時間あるし……と休憩していたらいつしかふわふわとしていた】
【ん……んう。だ、だいじょうぶなはず……(抱き締められて少し苦しそうに身動ぎし)】
【ミネルバのゆっさっさは実にヴァルキュリア……とか色々考えたりしていた……】
【ちょうどエクストラミッションでのオーダーを掛けたミネルバが突撃兵を越える偵察兵無双だったので……】
【今回も偵察兵……つよいっ】
>>201
【ええ、恐らくは仮眠が長引いているのだろうと思いましたが、体調不良ではないようで安心しました……】
【無理はいけませんからね、もう少しこのままで……(身動ぎに抱擁の力を緩めて、ツーテールの結び目を優しく指で梳き)】
【とても、主義を感じるサイズといいますか、あの軍服で揺れを感じさせる辺り……凄い】
【単騎駆け出来ますからね、もうミネルバさんがヒロインでいいんじゃないかなと思えるレベルで優秀すぎて……】
【どうか、本編でも隊に来てくださいッ】
>>202
【立ち直れない……っ、嘘だ……こんなの……。最近ずっとこの時間にお休みして4時に起きる生活だったから……】
【あわわ……あう……。これは……かんぜんにお子様で、悔しい……(されるがままにリボンの結び目を梳かれて、振り解けずに腕の中で爪を立てる子猫のようになる)】
【大艦巨砲主義……。他の小隊長に対抗意識を持ちながら周囲に嫌味を振り撒きつつも、きっと後半まで同じ仕様だからなのかノリノリで訓練に付き合う良い人感を隠しきれてないセリフ……】
【でも、あからさまに聡明なミネルバが何かを発言するより、】
【カイやレイリィみちあに頭が良いって設定じゃないけれどちゃんと物事を考えていて、予定通りにならない状況に対する解答をきちんと説明台詞してくれるっていうのが……】
【一生懸命生きているって感じで、わたしは好き……。そして一生懸命生きていないわたし……すや、すや……】
【みちあに……かぬ!】
>>203-204
【それでは、眠くなってしまうのも仕方ありませんね。どうぞ、今はごゆっくりお休みください】
【今日は妙に人恋しい気分になっていたので……あなたに会えるのを楽しみにしていたのですが、よしよしです(子猫の頭を延々と、慰めを込めて撫で続けて)】
【ええ、アレだとライバル小隊を積極的に訓練してくれる実は世話好きタイプにしか見えませんからね】
【前線で戦いながら、その場に応じて思考を巡らせて、諦めずに現状を打破しようとするのは、確かに人としてとても魅力的です】
【一生懸命でなくても、生きることを諦めないだけで偉いんです。人の生に意味がなかったとしても、最後までほどほどに生きたと思えれば、個人的には満足なので】
【などという持論をらしくなく語ってしまうのも、この気候のせいでしょう】
【だんだん意識がはっきりしてきたから、今からなら走れそう……。楽しみにしていてくれたのに、ごめんね?】
【したいことがたくさんあるのにこの体たらく……。今のものをずっとしていたいのと、ゆっさゆっさな胸に豊満なお尻に触ってもらって挟まされたり、そちらから二人で迫ってくれたりもしたいのに】
【くッ……こんなに気持ち良くて悔しいなでなでなんて……(プルプル……涙目になりながらも、慰められると掌の方へと寄り掛かって身体は甘えてしまう)】
【こう……士官学校時代に意識しているライバルより学業の成績がちょっと下だったりしそうな先任階級へのこだわり……】
【確実に胸のサイズのせいで下着に可愛いデザインが無くて気にしていそうな顔をしている……】
【不測の事態は打破できないんだけど、やれるか? と奇策をパスされた時に当然と頼もしく受け応えてくれる感じが……幼馴染の二人は好きだよ】
【ミネルバさんだと自分で解決に導こうとするか、パニックになって評価を下げるみたいな役割になってしまうと思うし……】
【……ん、特にカイはやれやれしたり素っ気なかったりするように見えてカップルな男性側に依存気味なところが見え隠れするところがいい、よね】
【相手側はカイが近くにいると仲が悪くないからデメリット能力で能力のダウンをしない程度の影響なのに】
【カイの方は相手が近くにいると射撃能力アップするメリット能力だものね】
【あと態度などいろいろなものを見ていると……胸とお尻の大きくなった式みたいに見えてしまって……えっち】
【にゃぁん……。残された猫生も諦めず生きていきます……。わたしとしてもまたドッサリ業務を渡されて土曜日に休めなさそうで】
【今日はしっかり進めておきたかった……。今朝は起きてから少しだけゲームをして、5時からずっとぼーっとしていたから】
【その間にでも準備できたでしょッ、って日中ずっと後悔していた……】
【私も現在進行系で猛獣にセーターを噛まれまくっている内に、思考が冷静になってきました。いいんですよ、楽しみは後に取っておきましょう】
【ええ、したい事はたくさんありますね……。調ちゃんを愛でたいですし、アスナさんやナイチンゲールになってもらって胸をゆっさゆっさでお尻をむにゅむにゅしたり、あるいはアリシアとリエラで迫ったりも】
【いい子いい子、流石に今日は子供扱いといいますか、優しくするのを許して下さいね(甘えてくれる身体を受け止めたまま、右手で髪を、左手で目元を拭って微笑んで)】
【……なんだか、それとなく死神の気配を感じるのは、彼女があまりにも美味しい立ち位置に居るせいでしょうか】
【ああ、あのサイズでは可愛いよりも高くて地味なのか、無駄にセクシーなのが多くなりそうで……顔で!?】
【いいですよね、まだ序盤ですけど幼馴染の仲を感じさせる遣り取り……レイリィも含めて、この先にまだまだ波乱がありそうですが、仲良く進んで欲しいです】
【ああは言いましたが、ミネルバさんはヒロインにはなれませんね。そこを克服する姿を見たくはありますが】
【カイさんは間違いなく、この先であのクールな姿が崩れる所を見せてくれるでしょう……わくわく】
【兵種がスナイパーと支援系なのも、なんだかあの二人の関係性を表しているようでいいです】
【っ……!? えっちです……着物の下に実はマイクロな水着を着ている式さんくらい、あのスタイルはえっちです】
【よしよし、生きるのです。それは辛いですね……土曜日はお休みであってくれると、私としても安心するのですが】
【仕方ありません、予定通りに進まなくても、臨機応変に参りましょう。あはは、でも、そのぼーっとがリラックスタイムでもあったでしょうし】
【貴女も仰ってくれるように、準備は無理のない範囲で大丈夫ですよ】
>>207
【や、やだー……冷静にならないでー……! ようやくマトモな思考をできるようになったところで、続きで唇にキスしてくれるようおねだりしたいなあ……と用意しているところなんだ……】
【う……でも、もうこんな時間だけれど……。さっきまで20時だったのに……】
【うん、アスナたち二人も良いし、セルベリアやマリア、ヴィーラも……式としてマイクロビキニを着けるのも、やりたいよ】
【ん……く、悪い子だもの……。人肌恋しかったと言われると猛獣の一匹としてその優しさが痛い……(ばたばたと動かす手が空を切り、お腹を見せて黒髪を撫でられ、微笑みを上目遣い気味に見上げて)】
【あなたの好きな子、また死んじゃうの……? というかあんな強行軍で補給線を縦に細く伸ばしちゃって、エディンバラに合流する展開もあるみたいだし……失敗フラグしか感じない戦略だよ……】
【ヴァルキュリア人に一度全滅させられてから主人公たちだけ生き残って船で帝国を横から叩くみたいになるんじゃ……ミネルバさん……。】
【不死身ってスキルを持っている人も死神の気配を……ダルクス人ですし……】
【だけどどうなってもミネルバもリナも、あなたを挟んで気持ちよくすると思うから、楽しみにしていて欲しい……。今夜みたいなことも多々あるだろうけれどねッ】
【わたしとしては、カイは帽子取った時の前髪が気になるのです……。頼光さんみたいな真ん中分けかな……?】
【現実はいつだって残酷なんだ……。お昼にすやすやしたい……】
【実際には離れていると出来ていないのだけれど、常に用意しないと用意しないとって気にはなっているから、ながらリラックスでよくない気も……】
【準備が終わって始めてほんとのリラックスになれると思うから……猫社会もなかなか難しい……!】
>>208
【手遅れです、冷静でえっちな私の出来上がりです。なんですって……それは、待てと言われればこのままお待ちしたいくらいに待ち望んでしまいます!】
【あはは、時間が過ぎるのは早いですが、それも貴女と一緒だと思えば悪くない気分ですよ】
【私はあなたに関してはとても強欲なので、どなたも魅力的すぎて悩ましい……マリアさんに意地悪したいですし、式さんには恥じらってもらいながら優しくしたい……。私からも、桜と凛とセイバーというスタンダードからペアを選んでみるのも良いなと最近になって思っていました】
【ごめんなさい、大人としての分別を弁えていながらも……さっきは伝えてしまい、意地悪をしてしまいました……(上目遣いへと向ける微笑みを自嘲に歪めて、傷を慰めるように髪から頬へと掌を添えて)】
【うぐぅ!? ノーザンクロスというか片道切符のシューティングスターですよね……あの距離を電撃作戦なんて、どう考えても成功するとは思えません】
【まあ、中盤でヴァルキュリアの脅威に晒されるのはお約束ですが、今回は一見すると味方にヴァルキュリアがいる兆候がないので……ますます、ミネルバさん……】
【……がくぶる。割と死ぬ時には容赦なく死んでしまうので、今回も誰が死の息吹に晒されるか油断できません……】
【な、なーっ!? それは楽しみにしてしまいますが、私とて負けてはいられませんね。今夜みたいなのも問題ありませんよ、貴女をこうして独り占めしているのですから、私の願いは今も叶っています】
【前髪が二本覗いているので、おそらくは真ん中分けだと思います。確かに頼光さんのように、あのポンチョみたいなのの下も気になります……】
【お昼にすやすやは毎日だって望んでいる私です……】
【ああ、それは解ります。頭の中であれこれと予定を立てて、その中で続きを作る時間も予定して出来ないでいると、何かをしていても気ばかり焦りますからね】
【そう考えるとすぱっと用意できれば良いのですが……実際には二時間とか平気で掛かってしまいますし、猫は猫で、日向ぼっこしているだけではないのですね……】
>>209
【セーターを噛むだけ噛んでよだれべったりにした後、冷静にしてあげるッ。でぇぃッ!(がじがじがじがじがじ)】
【……♥(髪から頬を撫でてくれると攻勢が一旦弱まるが、すぐにまたがじがじがじがじがじ……)】
【ぷは、今夜はここまでで用意は出来上がらなかったよ……。垂れている時に散文的に用意をしてもまとまるわけがないのでした……。また明日に……お願いしたいよ。今度こそ……】
【に、にじゅういちじに……21時に待ち合わさせてもらって、一往復か二往復できると……わたしも嬉しい……】
【スタンダードなペア……。……それより玉藻さんって正常位の格好だとしっぽがあるから付け根が痛そう……みたいなことをぼんやりと考えていたよ。】
【り、リエラさんとアリシアさんの二人は……どうしてもやって欲しい気持ち……。好きッ】
【逆にスタンダードパターンなみなさんは一人ずつ個室の誰も見ていないところで身体を叩きたい……叩いて、肩に歯型をつけて、お口に指を突っ込んで、一対一で念入りに苛めたくてずっと我慢してる……。あなたのことを滅茶苦茶にしたい……】
【わたしの場合、誰として振る舞っても恥じらうことになると思うけれど……今こうして腕に抱かれているのも割と恥ずかしい】
【だけど式に限っては恥ずかしがっているからこそその反動であえてかぶいた物言いや、こういうのオレは得意と意味のない嘘を言ったり……する、かも……? 言動と手の動きが逆なタイプだもの、ね】
【あなたもそういうところあるよね、その優しくしたいと言っていたナイフのような女性に両腕をあげさせて、スクワットして欲しいって、言われたことがある気がするよ。あのときは中途半端だったし、今度このお部屋でしていようかな……】
【たまにはまいくろびきにを着てみないといざというときにちゃんとできない気もするもの……】
【ふふ、単に他に行くだけの体力がないだけかも知れないよ(言葉で素っ気なくしても、のほほんと微笑み行儀よくその腕の中に納まって大人しくしていて)】
【やっぱり前髪の触覚(?)があるから真ん中分けのストレートなのかな、って想像するところあるよね。ポンチョの下は、イムカのインナーみたいな薄着な気がする……】
【自分としては素っ気なくお高く止まっているところを甘やかしてもらって撫でてもらいたい気持ちが強いけれど、服装のせいでいつのまにかペニスさんをお尻で扱いたり腋の下で扱いたりしていそうだよ……】
【シノンでのうつ伏せの時も最後まで受けられなかったから、またスナイパースタイルで好きにしてもらうのもいいかな……。何も言わないとマグロだけれど、一度奉仕を命じてくれたらライフルを手入れするみたいに執拗に、特に陰嚢ばかりをじっくりと……】
【おやすみ! しましょう! ごめん……神経が高ぶって今度は逆に眠れなくなっちゃうから、睡眠導入のためにごろんとしてる……。お返事にはひとまず期待しないで、好きなところだけ拾ってお話して欲しい】
>>210
【ふふふ、どんなに毛玉を取っても直ぐに第二、第三の毛玉が……あああああ(片袖だけびろんびろん)】
【……そんな貴女が好きです(表情を引き締めて真摯な告白を紡ぐ時も、やはり片袖だけびろんびろん)】
【お疲れ様でした、こうして応えてくれながらですから気にせずに。あはは、それも解ってしまいます、描写が繋がりませんもの。もちろん、今度でも、何度でも、お約束をお受けしますよ】
【ニジュウイチジ、21時ですね。えぇ、私も一往復でも出来たら嬉しいです】
【玉藻はアニマルですからね、正常位よりは交配に適した後背位とか騎乗位がお好みな予感がみこっと】
【お任せください、拙くとも必ずあなたの望みを叶えてみせましょう、こうして同じ作品を好きでいた縁として私からもやりたいです】
【っ……調ちゃんの顔でなんてゾクッとすることを……。個室に甘い声が響いてしまいますね……入る前にはなかった歯型やキスマークを体中に付けて、スカートで隠れているお尻は赤く腫れ上がって、秘部からは垂れてしまいそう……。滅茶苦茶にされたいですよ、すごく】
【ふふ、そうですね、恥ずかしいだろうというのは承知で抱き締めて甘く囁いていました】
【ええ、そこも式の魅力ですし、なにも問題などありません。傾いていても、その本質はどうしようもなく女性であるというギャップが堪りませんから……それこそ、鳴かせたくなりますし】
【あの時は完全に発情に脳をやられていましたので……今思い出すと、とても恥ずかしいのですが、両腕を上げさせた状態で秘部を弄って、それで腰砕けにしてみたいなという願望は今でもありますよ】
【試着は大事です、ささ、是非ともこちらでお着替えになって……】
【その時には追い掛けるだけですよ(懐から感じる温もりに再び微笑んで、綿菓子で包むように背筋へと両腕を回し)】
【ミサ姉よりは頼光さんみたいな感じでしょうと、あの帽子を脱ぐ時が楽しみです……が、流石に今回は水着はなさそうですね。ボディラインくっきり、素晴らしい……】
【好きです、どちらも(即答)でも、年に数回の乱暴にしたい気分以外は甘やかすのが主流になりますので、抱き締めてスキンシップを図ったり、耳朶を可愛がったりとしていそうですよ】
【その時には、スナイパースタイルで密着しながら挿入したいですね……ゆっくりと、中の埋没感を楽しんでもらえるように。っ……陰嚢の表面を軽く爪でなぞってもらったりしたら、ゾクゾクしてしまいます】
【というわけで、お返事は大丈夫ですので、ごろんとしていて下さいね。眠れる時にはそのまま眠ってください。ありがとう、今夜もこうして一緒に過ごしてくれて】
【ああは言ったが、狙撃兵科には護衛が必要だ。やっぱりお前の傍で休んでいたよ。それと……】
【自分で言うのもおかしいが設定画が海賊版で観覧できるようだ。帽子を取った髪型はミナモトノライコーをポニーテールにした形で、インナーは小豆色のタートルネック肩出しセーターになっている】
>>211
【……今夜はすまなかった。お前の傍に居ると、日増しに自分が幼馴染の約一名みたいなダメ人間になっていっている気がする……】
【しかし――――寒いからって無意味にあまりくっつくんじゃない、ヒト科としての面目が立たないじゃないか。はぁ……と言っても、無駄なのだろう。やれやれ……ふふ】
【(迷彩柄で無骨ながら充分に暖かい装備の上から抱かれもこもこされると、膝の上に座る鋭い視線が流し目で肩越しに見返り威嚇するが、正面を向くと満更でも無さそうに)】
【雪国の列強なら、温泉か……温室プールなどで、水着を着る機会もあるだろうと思っている。全く……私などに構って、海軍の女にでも振られてそれほど飢えているのか】
【そうだな……しかるべき時が来たなら、抱き締めるのも、耳に触るのも、乱暴も、どれも受け入れてしまうかもしれない。ま……どれもこれも我が部屋の忠犬ラグナロクの頑張り次第だ】
【高台で狙撃姿勢を取っている私と……セックスがしたいのか。埋没感をゆっくりと覚え込まさせるなんて……困るんだけど。二人で亀の親子になってる状態で撃たれて死んだら、一生笑いものだぞ……】
【(ポーカーフェイスにしていても、軽い猫のような自重と共に押し付けている安産型な臀部が会話内容に、もじり、と身動ぎして女の甘い柔らかさを伝えてしまう)】
【(体験版な温暖気候仕様になっている連邦カラーリングの内着衣は、黒と灰がかって褪せた青のラインで塗り分けられた尻の丸みを硬いプロテクターが強調するかのようで、ムッチリと盛り上がる)】
【爪でなぞる…………こうか? これを直にされたいんだな……。あまり期待しないで……銃の手入れの方がまだ得意だ。気持ちいいか……?】
【(着衣の上からしゅるりと後ろ手に利き腕を伸ばして、指先を男性の股間部下に潜り込ませると、長めの綺麗な爪で竿の下から直線を引いて)】
【(コンパスの針が繊細に紙の上を走るような刺激を与えて、羞恥で口元を服に隠しリクエストを試してみて己の出来をチラチラ気にして)】
【さて……よかったらなんだが、私ともこのまま個室に向かうとしよう。……わからないか?】
【自分がしたいことは全てされたいことの裏返し……入る前にはなかった歯型やキスマークを体中に、着衣で隠れている尻は赤く腫れ上がって、秘部からは生きた蝋を垂れさせたくはないか】
【厚く縁を感じて欲しい。いつも心配させるが、それが私の嘘偽りない心だ(愛撫していた側ではない手で、指と指の間を相手の手と絡め、恋人握りにしてそこを支点に引き、立ち上がらせて)】
【こちらこそ「ありがとう」……「今夜もこうして一緒に過ごしてくれて」だ(名案を閃いた仕草で一本指を立てると、含み笑いをして得意気なポーズを取り)】
【(二人だけの部屋より尚深い深淵、誰の目も届かない狭い密室へと二人で足跡もなく消えていった……)】
>>212
【ぁ…………いいんですよ、休んで欲しいと望んだのは私の方なのですから】
【やはり頼光さんにポニーテールでしたか、それに肩出しセーターとは……いい】
【何が駄目なものですか、状態こそおねむさんでも、ちゃんと来てくれたのには間違いありませんよ】
【――――ヒトだって、寒かったらくっつく方が合理的です。はい、これだけはいくら貴女のお願いでも譲れません】
【(肩越しの流し目にも懲りる様子もなく微笑み返すと、無骨さを隠すように両腕にぎゅっと力を込めて)】
【なるほど、言われてみれば盲点でした。あはは……振られるも何も、私は陸の男ですからね、カイさん一筋ですよ】
【……しかるべき時、待ち遠しいです。あ、もちろん、エロスとしてだけでなく、お話としても凄く楽しみです】
【確かに、そちらの意味で天国に逝きたくはありませんからね。どうせイクなら、ここに密着させながら気持ちよく……がいい】
【(身動ぎする臀部の柔らかさは着火剤のように太腿から股座へと興奮の火を付けて、迷彩ズボンの中央にくっきりと膨らみを浮かべ)】
【(見た目にも、ツーマンセルでの行動中でありながら雄の情欲を催させる安産型のムッチリ具合へと、偽りない性交気分を煽られて)】
【ん…ぁ、そう……その感じです……。いえ、銃と同じく……大事にしてくれそうな手付きで……上手ですよ】
【(勃起となっている股座の歪さを目印にして、股座下の膨らみをなぞるのは容易く、爪の軽い刺激にくぐもった声を漏らしていく)】
【(チラチラと向けられる窺いの視線へと、決して強い刺激ではなくても快感を得ている表情の変化と、肉棒が脈動する際の収縮を返して)】
【え……? あ、いえっ、解らない事なんてありませんが……まさかだったので】
【カイさん……――――したいに決まっていますよ。どんなに物分りの良い事を言っていても、いつだって……貴女に欲情しているのも事実ですから】
【縁を……それに気持ちを改めて感じます。はい、ではまた不安にすら思わないように、貴女で満たしてもらいますね……(恋人繋ぎに鼓動を高鳴らせながら立ち上がると、あくまでも自然に片腕を伸ばして支えるようにプロテクターに包まれた腰に這わせて)】
【……はは、どういたしまして。いつだって、お傍に居ますよ(立てられた人差し指越しにきょとんとなった表情は、すぐにはにかんだ笑みへと変わり)】
【(二人が狭い密室へと消えた後、誰の物とも解らない獣めいた声が上がっても、すぐに夜明け前の冷たく澄んだ空気の中へと消えていった……)】
>>213
【ふう……その日の内に返すなんてやっぱり可愛いなお前は。ありがとう、撫で撫で】
>>214
【いえ、もしかしたら眠れない貴女からお返事があるかもと、ベッドに入ってからもスマフォで確認しようとしていたのですが、一時間と持たずにすやぁしてましたので……】
【こちらこそありがとうございます!(尻尾ふりふり)】
【まっちあわせー、まっちあわせー。シュタッ】
【久々に冷やした炭酸水をぐびぐびと……】
【今朝のカイさんはとても素敵でしたと見返しながら、待機です】
>>216
【こんばんは、調ちゃん。足取りも軽やかで、今日も可愛らしいですね】
【今夜は猛獣も静かなので、こちらの準備はバッチリです】
>>217-218
【こんばんは。何事もなかったかのように待機だよ】
【あなたこそ大型犬らしさを発揮していて良かった。わしわしとしながらフードボールを与えよう……】
【用意は終わっていないけれど足取りだけは軽やか……もう一時間ほどわたしの兄妹には部屋で暴れていて欲しかったな】
【今夜は一往復を目指して……今から用意スタート、します。待っていてね】
>>219
【我ながら本当に犬みたいですね……ご主人様を見ると嬉しくて前からのしかかってしまうのです(はっはっはっ)】
【軽やかなステップで私の心も晴れやかになりましたから問題ありません。それに貴女の眷属は、私が立ち上がれば自動で起きてくるでしょうし……】
【はい、私も気合いをいれながらもゆったりとお待ちしていますね。待つ間に調ちゃんにも、時々調ちゃんの髪をなでなでしながら……】
【それでは、今夜もよろしくお願いします】
>>220
【めっ。抱きつきのマウンティングは許さない……うちのしつけは厳しいよ。仰向けでお腹ちゃんと見せて。それまでご飯あげない】
【うん、今夜は時間通り来られて良かった。それと体験版のエクストラミッション、オーダーに頼らず3ターンクリアもできたよ】
【強引にいかず、擲弾と狙撃で道中をクリアニングしながら敵擲弾兵を外側大回りでミネルバさんで一体ずつ倒して】
【多分制作した人が想定しているやり方……2ターン目に制圧して即時出撃で突撃兵を拠点から瞬間移動させる正攻法で……】
【最後は突撃兵に全力防御をつけて駆け抜けて、おしまい。(眷属とシュタタタタッ、シュタタタタッ)】
【こちらこそ今夜もよろしくね……。(撫でられて黒髪が今夜もサラサラとそよぎ、心地よさそうに目を細めて)】
>>221
【くぅん……。でも、そんなご主人様の厳しさにもちょっとぞくっとしながら、アクロバット気味にお腹見せポーズをしちゃうのです……わん】
【ええ、時間どおりにお会いできて私も嬉しいです。おー、オーダーを使わずにというのはさすがですね】
【私は突撃兵を先行させて、後から偵察兵に追わせる変則で、隣にあった拠点は戦車で制圧して……という感じでやった記憶があります】
【占領した拠点から突撃兵を出していくのが正しいやり方ですよね、私は2ターン目に溜まったCPでザカをとことん酷使して上部を制圧していきましたが……】
【最後もザカで……ありがとう、ザカ! 突撃兵や狙撃兵の必中技能はエグ過ぎですっ(ちょうど目覚めた一匹プラスワンにあわわわと、端末の前を制圧されていき)】
【今夜もお会いできて嬉しいです……(手指に透けるような撫で心地を楽しみながら、邪魔にならない範囲で微笑みかけて)】
>>222
【厳しさの後には濃厚な優しさがあるから……。ふふ、お腹をたくさん撫でて立場をわからせてから、のしかかりを許可するの。
【こちらが餌あげマシーンじゃないと頭だけじゃなく本能と身体に認識してもらわないとね。ちゅっちゅっ……】
【攻略に関して詳しくはまた後で……。素敵な攻略法だ】
【それっ、みんなやっちゃえ。ご主人様タワーに登るんだ】
>>223
【まさに飴と鞭……。完全に上下関係を認識させた上での、のしかかり……なるほど、納得です】
【はい、あなたは餌をくれるだけの存在ではなく、大切なご主人様ですわん。んっんっ……】
【ええ、今はどうぞ続きに集中なさって下さい。敵の居場所が分からなければ偵察兵を先行させるのですけど……マップでほとんど丸わかりででしたからね】
【きゃーっ、3.5キロに育ったボディで全力突撃してこないでーっ】
【もう少し……! 全力突撃を応援している……】
>>225
【どうぞ、慌てずにお待ちしていますよ。傍らでは、かまってーとにゃーにゃー鳴かれながら……】
>>226
【出来たー……。確認したら、見てもらうね……!にゃーにゃー!】
>>227
【わくわく……見ます、見ないと昨夜からのうずうずが治まりませぬわん。ふふ、あっちはやっと治まりました……わふん】
【にゃがにゃがにゃが】
>>160-161
――――――ぅ、ぁ……ウソ……おおきすぎるよ……♥ んー……んー……! 無理ぃ、こんなに大きいのッ、慣れない……か、らッ!
だけど……はっ、はっ……♥ だけどぉ……自分のなかがあなたで一杯になっている感覚……すごく好きだよ……♥ オチンポさん……ぜんぶ、はいってくれたぁ……。
あんッ……♥ うー……頭なでなで、こんな時まで……。
ッ……ぁ……はぁ、ぅ、わたしは……だいじょうぶだから、いつでもあなたの思うように動いても、いいからね……。わたしの厭らしいオマンコで……たくさん気持ち良くなって下さい……♥
(獣に似た咆哮も冷たい風へ消え行く二人だけのあったかな室内、寝台をベンチにして正面を向いて抱き合い、相手の首筋に両腕を回すことで封じて頼り、此方は両脚を大きく開いて対面座位での挿入を熱々に果たしている)
(余裕なく衝動に震える小柄な上半身が男性的な腕の内側に抱かれ、粘膜と粘膜による隙間ない結合を達し、長大だったペニスの突端から付け根までを想いと共に全て受け入れる)
(手首の太さに拡げられている膣口は肉幹の付け根の部分を肉穴と化して包み未成熟感から瑞々しく強い締め付けを齎し、肉竿は膣襞の蠢く感触がドームとして覆って、)
(奥へ貫く亀頭に向けて徐々に蒙昧な肉質を掻き分ける感触が熱く潤んで広がる。胎内の温暖な海の先に降りている子宮口が低くあり、行き止まりの塞き止めは上方へ抉り込まれてその極点だけ歪に子宮震盪させられていて)
(肌が触れ合う回戦から脈動を伝達されて、一つになった幸福感に耳まで頬を紅潮させて浸り、セックスされている色めいた困り眉の上目遣いで見詰めて、頭を撫でられ普段は見せない心に首輪が掛かった表情をして)
(密着状態で華奢な肩甲骨を浮かせた背中を撫でて整えようとしてくれる呼吸も、ちょっとした体重移動の変化で静養がかき消えて早鐘を打ち、耳孔へと囁きかけてくれる睦言に返答も出来ず深呼吸の切迫した吐息を重ねるばかり)
(濡れて宝石に輝く瞳で純真に寄り添う下で、女性の形を芽生えさせている肉体は膨張した亀頭に馴染んだ膣襞が天然のマッサージをあざとく沁み込ませ、血管の浮き出る肉棒に縋り付いてネトネトに絡み、興奮の付け根に痛い位の膣締まりを披露し続ける)
(彼氏とのC行為に胸をときめかせ清楚に首を傾げる無垢さの下で、女体は肉の涅槃を引き剥がして泥沼に与えようとする若い官能が性欲処理をどんどん促し、彼の暗い優越感の支配下で肉棒に逆らえなくなっている様を晒していて)
(隔たりの一切無い苗床にはいつでも精液を放っていい事実が、静謐な時間の中で一つ一つ粘液を糸引かせて相手の手ずからで探り出されていって)
ん……あっ、あなたの手……あったかいね……。わたしのオッパイ、気の済むまで、触って欲しい……。
好きな時に、好きなだけでいいから……んあッ……♥
――――うんッ、動いて……あっ、ああ……ッん! 深くて、ほんのちょっと動いただけでわたしのなかで、ごりごりしてる……ッ。
はっ、はぅぁ、ひゃぃ……♥ わぁ、ぁう、わ、かったッ……。ぃう……!? あっ、あっ、やっ、だめ――――これが、拡げられている感覚……♥
(手を伸ばされた腋の下は袖無しから更に露出を深めていて、乳房の量感は淡くも身体のラインにフィットする着衣によって克明に輪郭が浮き彫りになっており)
(避妊具を開封するのと同じ手軽さで柔らかなミニ牝肉が掌に馴染んで収まり、バストの先端で待ち侘びていた突起の凝りを優しく刺激されると、両腕で首後ろを頼る腕に更に力が篭もる)
(ギアペンダントや白の適合係数励起ラインが存在しない生の肌地と同じ吸い付くようなバストラインから、慎まやかな張りを帯びている触れ心地に引っ掛かる、突起した乳輪の弾力)
(味見の乳房嬲りと同時に全身を縦に軽く揺すられて、二つに結った髪がピストンの振動で髪先を散らすと、不意打ちですらないほんの僅かな膣内への刺激でも甲高い嬌声を上げて仰け反ってしまう)
(溝深い雁首の刃に柔軟な膣内はぐんにゃりと変容し肉筒として再調整されてから、密着の効能で望むままにこつんと存在を知らせる子宮頸部が亀頭と追突して、隠しようもなく感じて涙を溢し)
(けれど彼も快感を得ている時間の共有に病み付きとなる甘露を覚えてしまうと、牝の膣粘膜は埋め込んでくれている雄を幸福感として離すまいと縋り付き、狭い性器の隅々までじゅんじゅんと濡らして上反りに明け渡していく)
(何を行動するでも無い攻められ一辺倒で膣上部のスポットをゾリゾリと硬い亀頭に犯してもらい、開脚した両足の爪先をつんのめらせて善がり、対面した腹部の裏側からスポットにかけてを圧されると特に鳴いてしまうと男性器に探られて)
(肉と肉以上の繋がりを結んでいる高次元のパートナーシップで自分からは動かずに与えてくれる快楽に集中し、従順な台座の軋み音を二人一緒に爪弾いて、愛し合うセックスで小ぶりな臀部が男性主導で上下する度に膣口に巨根を慣らされ)
んきゅッ……!? あぁ……はぅふ……、はっ、はっ……♥ 感じる……あなたのぶっといオチンチン……いい、感じちゃう……深いトコロまで……。
胸も……はっ、はぁ、はっ、はっ……愛してくれて、好きになってくれて、ありがとう……。あんッ♥
ん、嬉しい……♥ 耳……ぐぢゅぐぢゅになっちゃう……。ちゅ……ちゅうして欲しい……です……。エッチしながら、その、したい……。
あはぁ……♥ あぁッ、やぁぁ、膝から落ちちゃう、あっ、ううー……♥ ちっちゃなわたしが飛んで行かないようにもっと、もっと抱いて……♥
(硬い掌で楽しんでくれる気品を帯びた輪郭の柔らかな感触は、乳頭を勃たせたまま敏感なスイッチとして摩擦する円の動きに背筋をピクつかせ、ペースを上げたことで全体的に火照った様相となっており)
(ニプルの凝りを押し潰そうとすればぐにゅりと乳頭が捻転しては元の位置に戻り、自身の身体に注がれる彼の興味に昂揚し、はっ、はっ、とまた艶を帯びた唇が開き咽びていた吐息が荒くなり始めて)
(指筋を沈み込めれば乳腺は縦に割れるようにして指先を沈み込ませ、食い締める握力にラバー状の薄膜に皺が寄り、空気を入らせない密閉感がより新鮮に手掴みに味わえて)
(金髪の親しい幼馴染の乳房とは形や柔らかさが違って、比べ揉み込めば手にのっかる重さからして量感が雲泥の差で異なり、突起が弧を描く乳揺れも大人しく乳輪も更に小粒で乳頭はやや外向き気味に息づいている)
(『切ちゃん』の掌で噛み応えがある急成長した乳房の芯が残る感触と異なり――――薄い胸平は奥まで牛の希少部位のように柔らかく、しこりがなくて、蕩けるように揉み付きを抜けては次の咀嚼を求めるよう)
(今より強くしても痛みがなくて、むしろ敏感さは悦楽を舐め取る方に機能して、形を損なわないカップをじっくりと味合われると泥沼のように性感が高まってしまう)
(性感は全て愛情と想いとしてより深く募り、対面座位で繋がる色目遣いはどんな要望も叶えようと依存し、揃えてカットされている前髪と横髪から形の良い耳朶が啄みに露出して、耳に夢中な彼を色っぽくまた流し目で見詰める)
(告白にきゅんと恋心を刺激され故障した機械のようにショートし、焼けつく人心回路が今度は下からのピストンによる打撃で打ち据えられて、緻密に揺すられる多幸感で目の奥がハートになって)
(子宮頸部が癖になりそうな程にとんとんされる中、唇へのキスをお強請りしたくなる優しい口吻で耳朶が揺れ、耳殻に沿ってのグルーミングでゾクゾクと産毛が立ち、左耳を捧げながらか細く震えてキス魔の前で快楽からの痙攣をする)
(左耳の熱された肌色が唾液による光沢を施され、人間耳の溝が点線で切り分けられ、穢れを落とす舌遣いに無味ながら深い羞恥を味合わせれて関係ない膣がよりキュッと締まる)
(鼓膜に直接響く口付けで身体中の力が一気に弛緩し蕩け落ちそうになって、位置を戻す為にも自身から……プリマな腰つきをムズムズを抑えきれずにゆったりとチアリーディングに振って、ミチミチと密接している膣内で男性器を一扱きして)
>>229
【ありがとう、調ちゃん……凄いです、こんなに詳細に反応してくれたら……みっともなく息が荒くなりますよ】
【あぁ……好きだって気持ちが凄く強くなって……やっぱり、貴女は素敵だ……】
【うずうずは酷くなるばかりですが、欲情だけでなく心が温かくなって、とても幸せです……】
>>222
【お待たせ。はぁ……はぁ……】
【さすがだなんて、ありがとう。でもオーダーはわたしも即時出撃と全力防御で二回使ったッ】
【特に即時出撃は今後鍵になりそう……CP2を消費して前作までのような瞬間移動を1ターンに1回だけ可能にしてくれる……】
【ゲームだからやりたい放題で勿論いいとはいえ……撃ち合いであんまり大量の殺害をしたり無駄な被弾をするのが好きじゃなくて、長距離から進路上の数を減らしてから】
【拠点だけを取る攻め方がスキ……。】
【擲弾は多分中盤以降で通じない甲兵がたくさん出て来て使用制限かかると思うけれど、序盤だと遠くから相手のしゃがみを崩せる最強武器かもしれない】
【拠点の周りはレイリィと支援兵のコンボで初期位置から全部お掃除できる……。】
【迎撃ターンもどんどん殺って……さすがヒロインの恩恵……ずるいくらいの性能だッ】
【奇遇……制圧拠点から出したのはわたしもザカでした。ダルクスの絆!】
【戦車でズゴゴゴゴゴ……。戦争はやっぱり戦車だね。そして突撃兵といういぶし銀を使うなんてヴァルキュリア通だ】
【たしかに敵兵を全部倒すなら戦車を盾にしながら突撃兵で暴れまわるのが一番かも……】
【でも突撃兵は……その……今回から手榴弾なしでしゃがみを崩して倒せるようになって欲しかった……。手榴弾投げるだけだと偵察兵でも攻撃力同じだから……物凄くジレンマ……】
【一対一なら戦車とボス以外は何でもマシンガンで倒せちゃうからある意味デメリットが重いんだろうね……】
【不遇兵種と言えば……わたしは前からずっと狙撃好きだから弾数のために支援兵を必ず連れていく……。だからわたしも正攻法じゃないかもしれない】
>>232
【なるべく詳細にしてみた……。喜んでもらえたら、嬉しいよ(指でぶいサインをつくって)
【時間をかければできる子……! わたしも息を荒くしながら用意していたから、おあいこだね】
【ぅあ……もうこんな時間……。一時半にはお布団に入りたいです……。それと土曜日はお休みできそう……何も無ければ】
>>233
【いいえ、時間以上の物を見せて頂きました……本当に、ありがとうございます】
【私は確か4か5ターン掛かっていましたからね。はは、あるものは使ってこそです、特に即時は】
【自分のターンでどれだけ蹂躙できるかの鍵になりますよね、即時出撃。膠着している場に、突撃兵や狙撃兵をぽんと投入して数を減らせられるのは強い……】
【なるほど、スマートですね、無駄な血を流さずに行くのもとても良いと思います。むしろ、そちらの方が難度は高いでしょうし】
【擲弾は……あれ、大丈夫なのでしょうかというレベルで便利すぎますね。射程も長いですし、高さにも対応する上に、集団攻撃可能で土嚢も壊せるなんて……】
【拠点にどれだけ守りを固めていても、物陰から擲弾でどかーんが暫くはセオリーになりそうです】
【そう、迎撃ターンでも撃ちまくる姿は笑うしかありませんね、さすが無双系ヒロインの系譜……】
【ザカ便利です、マイナスポテンシャルもそこまで気にする程ではないのがまた良い】
【ええ、何だかんだで戦車が殺られる場面は、予想外の方向から対戦車兵が現れるときくらいですからね。イーディを無理にでも使い続けてきた実績がここで……!】
【あはは、そこはジレンマですね。匍匐している敵を狙う時も、頭ではなく胴体を狙えばいいとはいえ、それなら最初から手榴弾で十分ですからね……確かに偵察兵で出来ることと重なるのが勿体無い】
【防御力も高いので、ある程度はランボー出来てしまいますから、仕方ないと言えば仕方ないのでしょうけど】
【狙撃兵はどうしてもロマンになりがちですが、マップの広い場所や、高低差が極端にある所では今回は使えそうな気もしますね】
【支援兵とツーマンセルというのも同じく、正攻法ではありませんけど、拘りを押してこそ勝利もまた輝くというものです】
>>234
【喜びました、今もとても心が弾んでいます(ぶいサインへとサムズアップで応えて)】
【ええ、出来る子です、貴女は。っ……あ、あはは、おあいこでしたか……嬉しいです】
【というわけで、今夜はこれで凍結と致しましょうか。次回を私から始められるようになって、ちょうど良かったですし】
【あぁ、それでは私も祈りましょう、何事もなく貴女が穏やかに土曜日を迎えられるように】
>>235
【4ターンで敵兵を皆殺しにする病んでれザカ……がくがくぶるぶる。「ラズの兄貴、見ていてくれたかなぁ……♥」】
【擲弾は支援兵をちゃんと使ってもらうという点ではいいのかもしれない……。戦車以外なんでも倒せちゃうね。】
【でも射程も決まっていて足も遅いから、使えないマップを用意しやすいのかもしれない。逆に遠くに目標があってレイリィじゃないと倒せないマップで装甲車のキャリーを使ってもらったり……?】
【ギミックと組み合わせ+レイリィみたいになるのかなって】
【でも船のやりたい放題な特殊オーダーを見る限り、やっぱり元から兵科のバランスを取るつもりがないのかも……けふん】
【ザカ神話!戦車の砲塔を改造して榴弾をもっと射程長くしたい……】
【突撃兵は迎撃がすごく強いから即時出撃させてしゃがませるだけで迎撃で敵偵察兵をたくさん倒してくれるのが頼りになりそう】
【手榴弾を使っていると、なんだか今回も偵察兵無双になりそうな予感……。せめて偵察兵は手榴弾の威力弱めたり、しないと……。全力防御かければ移動力の長い突撃兵と化してしまうもん】
【狙撃は要塞防衛戦にて最強……。あと、初の隊長キャラクターが存在することで常に強制出撃で、熱い!】
【心をだむだむして、レイアップシュートで沈めておくよ。おやすみしましょう】
【ありがとう。苦労をかけるけれど、用意をゆったりよろしくね。次回は……一日お休み下さい】
【金曜日の20時に、待ち合わせたいな。はぁわ……お見送りできそうにない……今夜はこのままおやすみモードに……】
【ふふふ……上でも下でも、もっと褒めていいよ。今回も傭兵で出てくるイーディを無理につかっちゃおう……おやすみなさーい……】
>>236
【先にこちらのお返事をしておきますね】
【華麗なレイアップ……ちらりと腋が見えないかに心をだむだむさせておきます】
【苦労などありません、こんなに素敵な調ちゃんと愛し合えるのですから。お休みも、もちろんどうぞ】
【なので、金曜日の20時に承りました。あはは、お見送りは私にお任せください、今夜もありがとうございました】
>>237
【貴女を抱きたいという想いが更に強くなる……素敵な反応でしたよ、調ちゃん。ええ、ガリアが大変な時に傭兵で出てくる彼女をっ、おやすみなさい、また金曜日に】
>>239
【すやすや……(腕の中で目を閉じると、意識がなくてもギュッと相手の服の袖を摘まんで)】
>>236
【がくぶる……兄貴の為ならば、どんな苦境でも37564……ひぇ】
【支援兵はどうしても影が薄かったので、そういう意味ではありですね。猟兵になっても能力上昇だけなのが、ささやかなバランスへの配慮なのでしょう】
【足はそうですね、単純に一人だけ距離が離れているマップなどがあったら大変そうです。ああ、装甲車を活用する展開はあり得ますね】
【そうでもしないと、今度は擲弾無双が待っていそうですし……】
【それだけ1以上に難しいマップが来ないことを祈るばかりですが……あと、敵の擲弾に拠点を打ち壊される悪夢を見ませんように】
【榴弾を撃つのに、目と鼻の先まで近づかないと駄目でしたからね、さすがに改造で伸びると思っておきます】
【ぶっちゃけ、突撃兵三人をそれぞれ別方向に向かせてカバーし合えば、偵察兵くらいなら迎撃で処理できてしまいますしね】
【まあ、猟兵になると偵察兵はライフルグレネードなんて使えるみたいですから、無双は続くと思います。しかも、手榴弾とライフルグレネードとで弾数が分けられていたら、一人で拠点落とすのも出来そうですしおすし】
【いいですね、防衛戦。あとは護衛とかでも狙撃は役に……あるいは外して苛々する事になりそうですが。そう、カイさんが魅力的なので、これで狙撃兵の地位向上は間違いなしです!】
>>240
【どうか今は安らかに、眠り姫……(摘まれた服の皺にも愛おしさを募らせながら、懐の特等席で守るように包み込んで眠りにつき)】
【ごめんなさい、揺れていたのだけれど土曜はお休みではなくなってしまって……】
【今夜は念には念をで……二日続けてになってしまうけれど、休憩したいんだ。】
【また明日から、二日続けて会えたらと思う……。それと、あなたが更なるヴィーラに愛されますように……】
>>243
【大変ですね……時期が時期とはいえ、休みで無くなる時の辛さは解りますよ】
【ですので、延期も問題なくお受け致します。どうぞ、今夜は少しでも英気を養って下さいね】
【はい、まずは明日を楽しみにしています、準備は今夜の内に完了しますので】
【それと……ふふふ、ヴィーラには愛してもらえました、これも貴女の加護のお陰……。メンテナンスが済んだら、早速とラジエルを使ってきます!】
【ただいまー。おぉー……おめでとさんデェース! やり遂げやがりましたね!】
【ふっふっふ、まあ仕方ないデスねー、愛し合う二人の必然というものなのです、うんうん】
【水着姿にしてたくさん盾にしてやるデスよ! ズドドドドドド♥ パリィン】
>>245
【おかえりなさい、切歌ちゃん。ふふふ、ありがとうございます! とうとうデス!】
【あはは、照れますけど嬉しいです……。フェイトエピソードもなるほどと……罪な女性だ、カタリナさんも】
【お任せくださいっ、まだビットの仕様に慣れていませんが、盾になってもらって背後に隠れま――――3ターン!?】
【それと、見るだけでは済まないのが私なので、ありがとうございます!】
【調ちゃんには優しくと決めながらも、むらむら……】
【ちょっと乱暴な気分にさせられちゃいました……くっ、昼間から発情させられるなんて……】
>>247
【乱暴……スキ……】
>>248
【っ……荒々しい姿、見せてもらえて嬉しいです……】
【デの方はお返しを約束しつつ……はぁ、はぁ……乱暴にしますね……】
>>246
【切ちゃんと波涛の怒状攻撃……右に左にデスデスデース……。祝福のオンパレードをさせてもらうね】
【罪な女だけれど危ういところのあるヴィーラを本当に気遣っていて、物凄く面倒を見ようとしているのが伝わってくる】
【こういう一方通行な同性愛関係では珍しいコンビかもしれないね……。そういえば迫られて突き放したり嫌がったりする描写自体、無かった気もするし……】
【全体攻撃のダメージも全部引き受けてくれて凄い……気がする。今はあまり珍しくないけれどトリプルアタックも!】
【火力とか回転率がメインな光では少し変わった動きだと思うし、わたしも色々と試してあげたい】
>>249
【ぶい……(物静かに指でVサインを作って)】
>>250
【なんて幸せなサラウンド……今はありがたく、祝福に授からせてもらいますよ】
【カタリナさんは一貫して騎士であろうとはしていても、根底にあるのは他者への気遣いですからね……アニメの方でも、無茶をするグランを叱る姿が印象的でした】
【カタリナさんへの尊重からか、ヴィーラが完全な一線を超えるのを意図的に抑えていたように思いますね……。ヴィーラには幸せになって欲しいと思いながらも……手を握られて、彼女ではない人間から欲しい言葉を掛けられて涙する姿が綺麗でした】
【凄いです、チャージターンこそ掛かっても、そこは周りでフォローすれば即死級も防げてしまいますし。トリプルにゲージ増で全体に45%もまた……素敵です】
【アーミラが欲しくなりますが……今は手持ちの面子であれこれと試行錯誤ですっ】
【ありがとう……楽しみにしていますね(Vサインの上から掌を重ねて、血流の早さが生み出す熱で包み込んで)】
【こそこそ……タイダルウェイブッ】
【少し肌寒くなってきたのでコーヒーを頂きながら待機です】
【準備は完了していますが、ちょっとだけ見直しさせて下さいっ】
【ごめん……! そういえば時間を伝え忘れていた……!】
【お待たせ……! 今日はここからお願い】
>>254
【こんばんは、調ちゃん。いえいえ、実は私もさっきまで時間を金曜日と勘違いしていて……確認もせずにお待ちしてしまっていたのでおあいこ様です】
【準備は完了していますので、まずは一息ついてからで大丈夫ですよ。それに、今朝と昼間と、二度もありがとうございました】
【デの方は朝方に確認していましたが、まさかもう一方の対面座位も用意してくれたなんて……嬉しかったです、とても】
【こんばんは。昼に触れ合って安心して、肝心なところが抜けてしまっていた……金曜日の分も、今夜楽しんでもらえるようにしなきゃなのに】
【準備をありがとう。ひ、ひといき……そうだね、なら恥ずかしいけれどわたしもご報告をしておこうかな……!】
【水着ベアトリクスを交換、スキンを二つ買って……召喚石のシヴァがとうとう降臨なされました……(掌を合わせて南無と拝み)】
【あれは……わたし自身、憂いなく待ち合わせしたかったからだね。あとは弘世菫さんを今度お願いするために……】
>>256
【大丈夫ですよ、レディをお待ちするのは男の名誉ですから。金曜日の分は十分に楽しませて頂きましたので、今からは一緒に土曜の夜を楽しみましょう】
【おぉっ、それはおめでとうございます! シヴァがいるだけで、一気に戦力拡大は約束されたものですからね】
【私もそこそこと召喚石は当たるようになりましたが……マッチョにザオシェンにバアルにと、こう今一つを突き抜けられません……】
【水着ベアトリクスは可愛らしい上に、たわわで実に良いですね……今の機会に来てくれることを密かに望むナンバー2です】
【シャープシューターさんの予習も済んでいますので、ご希望の時にでもお披露目致しますと、約束しておきましょう】
>>257
【ふふふ、にゃんこに構う飼い主の名誉だね。なら土曜日の分は今から朝までずっと一緒にいることで果たそう】
【っ、ありがとうございます……。サポート欄で見せ付けるだけだけどベアトリクスも育てて、ちゃんと火属性に向き合いながら……】
【ベアをゼタとして抱き締めてたわわに可愛がり……は……、うっ……なんだか想像できない……。でも素敵な二人組だと思います。それに火で強いし……】
【マッチョはいいと思う。わたしは毎回スターレジェンドを召喚石確定で回していたからそうした陰の努力も……関係なさそう。】
【予習済みだなんて、お昼にお願いすればよかった……!もしやりづらければTERUとして後ろから抱きつくのもいいかと思っていたけれど、そういうことなら異性へのご奉仕を強請るのに何も遠慮はいらないね……】
【さすがです】
>>258
【ええ、背中や脛の傷も勲章です……が、爪立てないでっ。ありがとうございます、求めさせてもらいますね】
【良いじゃないですか、揃えておくだけで腐るものではありませんからね。私も光と向き合わないと……】
【あはは、二人で一組の印象が特に強いですね、あの二人は。まあ、百合というよりは健全な友達関係ですから、ええ】
【マッチョは、色々と揃えるまでが実に遠い目になってしまうのだけが……。ふふ、シヴァが来たのは事実ですので、今はここぞと勝ち誇っておきましょう】
【お、お昼にお願いされたら……あの時はこれでもかとムラムラしていたので……間違いなく、助平な奉仕になってしまっていたかと……。食い合いは望む所ですので、調ちゃんとの交尾が終わり次第でも喜んで】
【まだ貴女を食べたい気持ちと、あなたに食べられたい気持ちが混然と沸き上がっていて……堪らない気分ですから】
>>259
【3.5キロで突撃したい。カーテンだけじゃなくて網戸にも上ろうとしして爪が抜けなくて動けなくなって鳴いてしまうよ】
【光も遠い目……。あなたが歩んでいくのはひたすら遠い道なんだね……。ぅ……はぅ……ありがとうございます……ほっこりと誇っておくね。】
【気持ちいいところイジってあげてもベアが喜んでくれるヴィジョンがぜんぜん思い浮かばない……。何するんだ??って困惑されちゃいそうで。見た目だけ厭らしい不思議な子……!】
【ワンピースでそうしたことに向かない夏制服のお尻を揉んであなたの望み通り、マイクロビキニに着替えてもらって。シャープならぬ全身リップの刑に処そうかな……あなたみたいな隠れ助平な悪い子には】
【ふふ……そうと決まれば、堪らない気分のままで今から続きをしよう。用意してくれたもの……大切に受け取らせてもらうから、見せて……?】
>>229-231
ちゅっ、ちゅ……んん、っはぁ……はぁ……ありがとう、調ちゃん……。私も、キスしながら……エッチしたいと思っていましたから、嬉しいですよ……。
オチンポとオマンコでも、深い所まで繋がりながら……唇でも、蕩けるくらいにキスして……一緒に気持ち良くなりましょうね。
っ、く……! あぁ……っ、さっきの動き……気持ち良かったですよ……。
んっ、はぁ……っ、一緒にセックスしている実感を強く得られて……ますます、調ちゃんのオマンコの……虜になってしまいそうです……。
(互いの両腕を求めるように絡み合わせながらの対面座位に、五感の全てを相手へと溺れさせて、鳴り止まない鼓動の高鳴りにも、興奮と発情によるものだけではない満ち足りた温もりさえ感じて、幸福に嘆息する)
(左耳を執拗に舐め回していた舌は恍惚の無味に痺れ、愛でる度に反応してくれる慎み深くも敏感な膣締りに肉槍をビクッと脈動させては、熱く煮えるような本気汁を胎内に垂れ流しにし続けて)
(もはや年齢差など関係なく、自身の想いを全て捧げるに足る異性から口吻を強請られれば、左耳と愛を紡いでいた証である水糸を唇から垂らしながら僅かに顔を離れさせて、劣情を催さずにはいられない流し目へと、精悍な顔立ちを純心にはにかんで見せる)
(要望を叶えてくれる心遣いへの感謝を伝えるように、左手で滑らかな髪に沿って後頭部を撫でつつ、薄膜の上からミニ牝肉を食む右手の五指は、最初こそ加減を宿していた揉む手指の蠢きを、徐々に本気の貪る手付きへと変えていく)
(量感こそ金糸の眩さを宿す少女と比べれば物足りずとも、敏感ではあってもあくまで快感に対してのみだと、少女の乳性感を探る手付きの中で把握すれば、清楚な見た目に反して貪欲な牝としての素養を秘めた肢体への欲情に生唾さえ飲み込んで)
(むにゅっと、しこりの壁を宿していない薄い胸平へ指筋を何度も深々と、獣欲のままに食い込ませて咀嚼しながら、恋人同士の距離で顔を向き合わせて、感じてくれる愛しい姿をじっと観察し)
(不意に、性交を応援するかのゆったりとした腰振りで肉棒を一扱きされると、愛情深く密接してくる膣襞との擦れ具合から、幼気な陰唇と下腹の内に秘めている肉筒の形を生々しく妄想して、片目を歪めるほどに官能する様を晒していき)
(後頭部を撫でていた掌でそっと位置を合わせるように拘束して、正対する唇を近づけていく間も、根本までぐっぽりと挿入したままのペニスで腹部の裏側から牝スポットを圧迫しては、焼き鏝の様な熱を浮かべる膨張しきった亀頭で、ぐっぐっと雄の形を押印して)
綺麗ですよ、調ちゃん……――――ん……っ、ちゅっ、ちゅ……んっ……。
ん……っぁ、ちゅ……ちゅっ、ん……ちゅっ……はぁ、はぁ……貴女の唇が、あんなにも私を愛してくれたから……こうして、セックスをしたいと思えるほどに堪らなくさせられました……。
貴女の可愛らしい……ん、ちゅっ……ちゅ……っはぁ、この唇が……私のチンポに美味しそうに吸い付いてくれた時の眺めが……今も頭から離れないんです……。
それに陰嚢も……さっきからちょっと擦れるだけで、ゾクゾクするくらいに気持ち良くて……ん……んっ、これも、綺麗な指で触れてもらえたからこそ……こんなに興奮している証拠ですよ……。
貴女が何処にも飛んで行かないように……抱き締めるだけでなく、深くまで貫いて……唇でだって貴女を離しません……ぢゅっ、ん、んっ、んん……っ!
(愛し合う二人にだけ許されたベッド端のベンチで、視線も身体も双方向にお互いへと向き合わせた状態から、惜しみない賛美を紡ぐ唇も躊躇なく重ねていく)
(見せ付けるように左耳へと愛を注いだ唇は既に濡れを帯びていて、夢にさえ見た想い人と繋がり合いながらのキスを交わせば、口唇を軽く押し潰す深さまで求めつつ真剣な眼差しをじっと注いで)
(直後に始まるのは、二人きりの部屋に降り注ぐキスの雨。唇の模様合わせをする様に、耳朶へと這わせた口吻よりも情熱的にリップ音を打ち鳴らす度、擦れ合う唇から脳へと流し込まれる幸福感によって、無意識に少女の後頭部を押さえる左手にも力が篭り)
(吐息さえも疎かにする口吻を僅かに離して、息継ぎの間にも膣奥へと鹿威しを打つかの、性器で快楽を貪るピストンとは異なるスキンシップとしての突き入れをゆっくりと繰り返し、目線から僅かに下向けた双眸は自らの唾液を塗り付けた唇の可憐に魅入る)
(愛らしい形良さに視線を這わせながら、常から清潔にはしていても興奮すればするほどに穢れを増してしまう男性器への献身と、頬窄めさえ披露してくれた淫靡を脳裏に思い浮かべて、湧き上がる愛情と欲情のままに再び唇を押し付けては、開いた狭間で上唇と下唇を食み始め)
(今、子宮頸部をこつんとノックする亀頭拳を覆ってくれた唇の粘膜カバーを労るように、口唇を優しく啄んでは滲む唾液を塗り込み、また一つ強めに吸い付きながら、密着状態で前へと突き出す腰遣いでベッドをギシッと軋ませて)
(全身の動きこそ緩慢でも、欲情だけではない性交を望むまでに心を奪われた少女に触れる喜びで、額から胸板、背筋に至るまでじわっと玉の汗が浮かび)
(口吻を交わす唇の隙間からは絶えず官能に満ちた吐息を溢して、助平な雄好みの敏感乳房を不規則な五指の蠢きで堪能し続けている右手からも、乳房へと張り付くスーツの表面にテカりを浮かばせるまでに興奮の手汗を塗り込んでいて)
ん、ちゅ、ちゅっ……んっ……んぅ、はぁ……調ちゃん……今度は、自分から……腰を下ろしてもらえませんか……?
もうそろそろ、ご自身のオマンコの奥が何処にあるのか……子宮の存在も、聡明な貴女なら理解している頃だと思いますので……っ、ん……んっ……。
今度は、調ちゃんの意思で動いてもらいながら……オマンコとオチンポでも、キスして欲しいんです……。
どうか、お願いします……貴女と一つになれた悦びを……もっと、感じさせて下さい……。
(唾液だけでなく思考さえも茹だるような口吻に溺れて、理性も加減もなくして貪り続けた唇の周りをべっとりと濡れ光らせる)
(とんとんと、今までの性交時間を数えるように子宮頸部を穿ち続けていた亀頭のノックを止めると、みっちりと具合良く扱いてくれる膣内上部を雁首の鎌で引っ掻きながら、膣内に満ちている体液ごと膣口まで引いていく)
(スタート地点に戻った証として、締まりが良いと知れた結合部を内側からぐいっと、張り出た雁首で圧迫して挿入時のように今にも野太い亀頭が露わとなりそうな感覚を共有しようとして)
(自身の抱えている欲望を睦言のオブラートで包み、お互いの吐息をそよがせ合う口吻の距離で瞳に宿るハートを見詰めながら、左手は濡羽色の髪から目元へと指先を滑らせて、官能が滲ませた涙を拭い取り)
(子供ではなく一人の女性として扱う間も、ミニ牝肉の特性を把握した右手の淫指は、一人前を主張する乳頭のスイッチをくにっと、スーツの伸縮性をテストするかのように人差し指と親指で挟み込み)
(快楽を与える力加減を探る手付きで、やや外向きに気味に息づく突起を内向きへと曲げて、何度か挟み込む指腹の間で摩擦してから、人差し指だけを乳頭に這わせて小さな円の刺激を送り込んでいき)
(膣肉筒で長大だと測らせたペニスを、摘みたてトマトの美味しさで笑顔となる少女自身に呑み込ませる背徳感に腰裏を震わせながら、抑えようとしても期待で荒くなる吐息と共に、口腔の隙間からは濡れた赤い舌先を覗かせて、さらなる淫蕩を誘い)
>>260
【遊んでいても、ダンプに撥ねられたようにふっ飛ばされる玩具……。そうそう、暖かくなる前には網戸張替えないといけないのでした】
【ふふ、何処までも果てしないロード……。可愛いです……本当におめでとうございます、貴女の元に運が巡ってくれて、良かった(なでなで)】
【そこは、一からじっくりと性感を開発していくしかありませんね。幸いに好意は芽生えているので、恋人扱いの上でじっくりと、焦らずに……ごくり】
【助平ですね、調ちゃん。そんな事を妄想しながら、あんなにエッチなのを二つも用意していたなんて……全身リップにされる前に、しっかりと犯しておきましょう】
【あはは……では、こちらでお願い致します。どうか、受け止めて下さい……】
【ありがとう、デース……デース……。あなたの好きな気持ち良くなっているところを見せて、たくさんキスさせてもらうね】
>>264
【宜しくおねがいします、デス。ふふ、感じたままを見せて頂ければ、それで満足ですよ】
>>265
【わたしの感じたままだと今すぐわたしが達してしまうから、だめ……!】
>>266
【では、少しずつ……どう感じているのかを暴いていきますね】
>>267
【今三分の一……! 待っていて……ね】
>>268
【どうぞ、慌てずに……身も心も熱くして待っていますね】
>>269
【うんっ……。三分の二……。今からあなたの上で、腰を下ろしてスクワットするところ……】
>>270
【待ち遠しいですね……。貴女が大変な時だと解っていても、先日からずっと疼きが治まらないので……】
【出来た……。ちょっとえっちにし過ぎたかも……しれない。でもセイバーオルタさんはこれより酷かったし、いいよね。うん】
【もう少し待っていて……】
>>272
【ありがとうございます……えっちなの万歳ですよ。それに、ええ、オルタさんと比べたら大丈夫です、間違いなく】
【はい、待っていますとも……】
>>261
あぁぁ……うれしい……もっと、あなたに綺麗って言ってもらうために……何でも、何でもするからぁ……。
んあ……あッ、あ♥ わたしもオッパイ気持ちいいよ……これすき……。あッ……んんぅぅんぃぃ、んゅ……ぅ♥ んんんん……何されても気持ちいい、ナニコレ……♥
ぅぐ……奥ぅ♥ わたしもあなたの、おっ、オ、オチンポさんの虜……。
うん……キスして一緒に……。たくさんちゅっちゅして、疼き収めないとね、んんーーー……♥
(同調をありありと示して無能に五感の全てで自身は溺れ、二人を隔てる一切はもはやこの世に存在せず、肉による愛情を酌み交わし合う)
(乳房は貪る手つきの揉み込む咀嚼に淫猥に歪曲し、力無くか細く震えて今にも落ちそうな腕の指先は乳房を揉み込んでくれる彼の二の腕に絡めて肯定の撫で回す。愛おしさ溢れる潤んだ瞳は真正面から逸らさずに泣き笑いで微笑んで)
(正面から見つめ合えば左耳は目論見通りに相手の唾液で清められて幸福色に濡れ光り、乳房を更に強く揉めば挿入への締まりは一瞬キュッと強まり、熱く煮えた彼が流す精の滾りを啜り取って、対面座位のまぐわいは複雑に全身で濃厚に悦を届けて)
(柔らかく敏感なバストラインに集中され乳性感を搾りだすように深々と扱われると、恋慕いで輝いていた大きな瞳をたちまち虚ろにしてあらぬ方角を上向いて恋人同士の距離で牝としての可憐な醜態を披露する。感じるのがもう止まらず)
(薄い胸平が蹂躙されている有り様はスーツ越しに尖ってしまっている乳輪の位置が鎖骨近くの上辺から、肋骨近くの下辺まで忙しなく軌跡を描いて捏ねられている見た目からも明らかに、獣欲の格好の餌食としてミッチリと指筋に媚びる)
(左乳房へと張り付くスーツの表面には朧気に湯気立つほどの悩ましい輝きの照りが浮かび、不規則な五指の蠢きに軟質な芯までバストエクササイズの熱を孕んで、たとえ乳肉を団子としてもし千切られそうになっても歯の根をがちがちと合わせて陶酔して悦んでしまうほど)
(未熟な陰唇は野太過ぎる男根を独り占めする卑しさの報いで拡張を受け、外気にさえ触れさすまいと嫉妬するような密着感で膣襞を絡み付かせて、肉筒の形は現在進行形で小柄な内側で生々しく造り変えられてより馴染む)
(官能を二人で譲り合うことで自身は彼より更に余裕なく己の肉棒への一扱き、二扱きで慎ましくも甲高い声をあげて喘ぎ、涙が止まらない表情の唇を狙われていることにも気付かず、後頭部を固定されて身動ぎが止まり)
(代わりに頼りなく震えてしまう春を芽吹かせた透き通る色合いの唇がほんの僅かに上を向き、根本まで挿入された男性器に牝スポットを圧迫されて、微かに開いた唇の合わせ目から腹部の裏側を犯されている濁った嬌声を漏らす)
(反り返った形状に何処にも隙間なく腹部内を行き止まりまで埋め尽くされて、子宮がぐっぐっによって何度も圧倒的な体格差で潰れて焼き鏝による押印で嵌められ牝の立場が芯の芯へ描き込まれてしまう)
ちゅっ、ちゅぱ、んむ……♥ はぁ……なって、わたしの虜になって、ずっと一緒にいて、欲しい……♥
んッ、ちゅむ、んあ、んべー……ぁむ、んむ……ふうッ……! ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ……♥
あれは、ただ必死だっただけだから……やぁ、言わないでぇ……♥ だって、だって、あなたの全部が……好きだから……。
あ……あ……あっ、抜けちゃう……抜かないで……ください、もっとぉ……。次も上手く触るから、はっ、はっ、はっ……♥
(降り注ぐキスの雨に格好をつけたり身の振り構えない求愛を重ねて、向けられる賛美に相応しくなくとも欲張りに欲しい欲しいと瑞々しい桜唇を鳴らして待望の口吻に没頭する)
(二つ結いにしている後頭部を力を篭めて押さえ込まれてうっとりとし、押され気味に小さな唇の模様合わせを嗜み、時に一方的にリップ音を打ち鳴らされて口唇は甘さだけの渡して押し潰されてしまう)
(息継ぎも自身でコントロール出来ずに弱り果てて、紅潮した林檎の頬で何度でも愛おしさを掛け合い、いつしか唇は彼の唾液で塗れて、寵愛された牝に相応しい化粧のラインを引いており)
(下腹部では片時も忘れずにトン、トンと開錠の突き入れを繰り返してもらって、上下に華奢な肩がそのリズムで几帳面に跳ね、じっくりと膣粘膜の温度で融かそうと脈動を窮屈にでも優しく締め付ける)
(彼が愛情と欲情を催せばそれを受け入れて唇を深々と捧げ、上唇の手狭な形の良さが舐められ心地よさそうに、ふっくらした下唇が啄まれて同じ柔らかさを飽きることなく届けて)
(強い吸い付きにまるで子宮への調教とリンクするかの動きを混ぜられると、既に濡れそぼっている膣内がじわ、と労わりに恭順して、欲情だけでない癒着の要求にさえ幾度となく蠢きで番いとなって応える)
(乳房の感度を詰られるみたいに不規則な指遣いで翻弄されると、こちらも激しいトレーニングを終えた後と同じ程にびっしょりと透明な雫が黒髪を濡らして伝い、彼の推察通りの助平な牝の性臭を振り撒いていて)
(相手の囁きは鼓膜から入り込んで響いて思考内で分裂して睦言のオブラートで矜持をパンチされてくらくらし、卑しくて助平で不潔なオマンコ顔に堕ちそうな感じたままを、暴かれないよう理性を総動員して我慢する)
(けれど可愛がってくれていた雁首の鎌が密閉の膣襞から引き抜かれていけば愛情の睦みなのに眼球が上向き、逆さ巻きに陰唇のひょっとこ口を暴かれ、膣内で結露していた愛液を結合部で垂らして彼の陰嚢へ粗相してしまいながら)
(たくさん舐めてもらったのに唇の端から自身の唾液が白痴のようにまた垂れ落ちて、形振りなどもう無頓着なセックスに溺れる表情)
(彼好みの女になる為ではなく狭い膣口に余りある肉棒の強烈な野太さを披露する抜き出しで追い込まれて、潰れたトマトのようなぐずぐずに体液を流した浅ましい甘えん坊な善がり顔を晒して)
(目元を拭ってくれても、またすぐに大粒の涙で汚してしまう……)
……………………♥
はぁー……♥ はぁー……♥ ん……ぁ……、はぁー……♥ いくよ―――――……
わたしのオマンコの奥に行くための道は、ここから……ああんッ♥ ああ……あッ、そ、それでッ、あなたに教えてもらった……ここが気持良くて頭まっしろになる……んん゛ぁ♥
わ、わたしのォぬれぬれオマンコとあなたのぶっといオチンポがキス出来るところは………………
子宮――――――♥ 生理もちゃんときている赤ちゃんつくるところッ♥ ぁ、ぉ、お――――感じてッ、キス……子宮きすッ……!
あ♥ 好き、ごりごりっ……ぞりぞりっ……オチンポさんが、あんなおおきいのが子宮に届いて全部……♥ ぁ、あなたと一つになれた……悦び……♥
(どこまでも伸縮するラバー状の生地とそれに吊られて引っ張られる乳頭の凝りで乳房が伸び、痛い位に躾けられるのが気持ちいいと知られないか内心ハラハラしながらニプルへの指示に従うと)
(充血しても繊細な突起は内向きへと曲がり、十円玉同士を擦り合わせるような指の動きに「あっ、あっ」と甘ったるい媚声を漏らし、ツンと立った小さな円を人差し指で嬲られて腹底から悦びに震え上がる)
(女性器を用いて長大さを測らさせられて思い知っている相手の男根が所持する質量に畏れを抱きながらも、股関節の窪みを開いて鼠径部から太腿の付け根を大胆に開脚させてくねる細腰を肉のエントリープラグに自殺で落としていき)
(彼の食欲をそそろうと淫蕩に自身の濡れそぼった膣で削ぎ込む反り返った威容を再び咥え込んでいって、女性側主導の挿入で媚肉をミチミチと掻き分けてもらい膣襞が絡みつく濃密に一つになった実感を再び返していく)
(道すがら途中で亀頭を肉筒の腹部側に息づいているザラザラで粘膜潤滑のまま幾度か擦り上げ、教えてくれた己の感じる部位を見せ付け幼くもニンフォ中毒な眼でじっと愛おしい相手の顔を舐め回すように見つめてから――――)
(ボーダーラインは一息でぐっぽりと突き刺し脆い子宮へと体重を掛けて亀頭の穂先で子宮口を檄に潰してもらい、意識を飛ばしそうになりながらぐりぐりと亀頭の操縦桿を最奥で捏ね回す)
(細い腹部の内部でオナニーするように動かしている怒張が暴れ回り、挿入部などは恥丘全体が巨根を受け入れた捲れ上がりとポッコリ膨らみを得ていて、全身から淫蕩による禁忌的な性感で緊迫の汗が沁み出して)
【ぱんぱんっ。あなたに褒められ続けて、わたしもえっちな気分だったから……】
【お待たせー……。もはや長さを隠すどころか、ほんとはもっと色々と思い付いてた、でも一つのやり取りでは語り尽くせないので……】
【またあなたからの命令を待ちつつ、指示にそぐわった動きを小出ししていく、よ】
>>277
【スケベだ……。すみません、まだ貴女を犯していたいです……】
【時間も長さも、気にしなくて大丈夫です。語り尽くせない動きを暴く楽しみを抱えながら、続けさせてもらいますね】
【食われても構わない気分だったのが……一気に、食い尽くさないと収まらない気分にさせられましたよ……】
>>278
【待っていてくれてありがとう。永遠に続けたい、とか思ってる……。恋は盲目だね……】
【性交はあまり得意じゃなかったのに、こんなにできるようになったのはあなたのお陰……】
【焦らしてくれても良いし、ピストンでずんすんしてくれるのも嬉しいし、今からお尻に挿入したいって言っても怒りません……あなたが好きです】
>>279
【待ちますよ、いくらでも、どれだけでも貴女だけは待っています。私もです……調ちゃんともそうですし、朝と午後に用意して下さった向こうでも、続けたいなんて思いましたから】
【そうだったのですか……とても上手な印象しかなかったので意外ですが、そう言ってもらえると同時に誇らしいです】
【はは……私がもう焦らせませんよ。ピストンしたい……感じてくださる顔を、もっと見せて欲しい……そう思えるくらいに私も貴女が好きです、愛している】
>>280
【嬉しい、ピストンしてもらって……二人きりでにゃんにゃんしよう……】
【猫の生態について学びながら待っている……】
>>281
【今、半分といった所で……乳首を可愛がる所です……】
【ええ、猫の生態は私もまだまだ知らない事ばかりなので、面白いことがあったら後で教えて下さいね】
>>280 >>282
【くりくりっ……こりこり……っ。猫動画を眺めてぼーっとしながら楽しみにしている】
【性交が上手そうに見えたかもしれないけれどいつも気持ちが長続きしなくて……というか途中までになるのを散々味合わせたのに】
【今は途中までで終わらせるなんて考えられない……】
【ごめんね、物を散らかしている所を見ているだけだから……猫が家犬と仲良くなったりするのって不思議だよね】
>>274-276
っ……えぇ、どうぞ……来て下さい、調ちゃん――――っ、ぅ……。
あぁ……っ、入り口から……凄い、締まり……っ。んッ、おっ……ええ、よく解りますよ……このザラザラを擦ってる時、調ちゃん……とっても気持ちよさそうな顔していましたからね……。
は……っ、はぁ……っ、ぁ……あぁ……そう、ちゃんと奥まで…………ッ、ぁあ……ッ。
子宮も、こんなにずり下がって……こうして、チンポでキスできると、どれだけ自分の身体が……私と交尾したがっているのか、よく解るでしょう……ッ、く!
感じてますよ……子宮キス……ッ、発情した牝としか出来ないキスだ……んッ! 最初は……太いのを怖がっていたのが、こんな奥まで……っ、それも嬉しそうに咥え込んで……スケベなオマンコだ、調ちゃんは……。
(快楽と興奮と発情とに染まる肉体は熱を帯び、愛情に比例して湧き上がる暴力的な性衝動の矛盾を腰裏のゾクゾクが生じる度に募らせながら、透明感さえ漂わせる美貌の持ち主から香る牝の性臭によって理性の鎖がまた一つ朽ち果てて)
(膣内を刺激するだけ感じてくれる眼球の上向き加減を記憶に深く焼き付けたまま、小狡い大人の雄の言葉に従って魅惑的な鼠径部から太腿の付け根を開脚させてくれる眺めを視姦して)
(躊躇を後押しするように、五円玉の穴をなぞる小さな指遣いで乳頭の快感スイッチをくりくりと擦り上げて、自殺行為に等しい野太さを妊娠に向かない細腰で受け入れていく瞬間、湧き上がる喜悦の情が深い嘆息を紡がせる)
(自らのペニスで少女から牝へと変えていく暗い征服欲を満たされながら、自ら屈服しに向かってくるかのような膣襞を充血しきった硬さで掻き分けて、子供の手首の野太さを改めて自らの物とした牝襞に教え込んでいく)
(無垢な分だけ受け入れやすいのか、腹部側のザラザラを自ら擦り上げて教えてくれる艶顔へと、涙を拭っていた左手を優しく頬へと添えて、微笑みながら同調を示す間、亀頭も色情の気を首肯するように名器を容赦なく擦り上げ)
(大胆な性分の通りに子宮口へぐっぽりと亀頭を埋めさせてくれば、お互いの官能をコントロールする操縦桿として捏ね回す腰の動きに応えて、子宮口を中心に肉棒は縦横無尽に未成熟な牝襞をぐりぐりと拡張し)
(眼前で披露されるニンフォオナニーによって怒張の暴動は間隔を短くして増していき、自分の恥丘がどれだけ淫猥な口を広げているのかと誘導するように、結合する股座へと視線を下ろしながら、目に見えて増していく汗ばみにさえも興奮の生唾を口内に溢れさせて)
んッ……あぁ、上手ですよ、調ちゃん……。切歌ちゃんだけでなく……っ、く……マリアさんだって、こんなに厭らしく腰をくねらせられないでしょうね……。
虜ですよ……調ちゃんの虜……。一人の女性としてだけでなく……んっ、はぁ……っ、身体の相性でも……こんなに魅了されてしまうなんて思いませんでした……あぁっ……。
だからもっと、まだ見せていない調ちゃんの姿を……私にだけ見せてもらいますね……。大丈夫ですよ、生理が来ているこんなにエッチな身体なら……んっ、乳輪を触られるのも、好きになれますから……。
触って欲しいからと、こんなに勃たせて……。優しく、くりくりされるのは好きみたいですが……こうして、少し強めにするのは、どうでしょう……ほらッ……。
(杭のように深く、それでいて決して真っ直ぐではない肉棒の反り返りで、ぐッ、ぐッと、膣奥への圧迫を少女自身が披露する嵌め腰を繰り返すほどに強めていく)
(子宮頚部に埋まる亀頭の拳骨は、唇で触れた時以上に充血して膨れ上がり、鈴口から絶えず排泄される本気汁によって摩擦こそ軽減されていても、硬さと熱とをダイレクトに胎児の小部屋へと伝え)
(これ以上に入る訳がないと解っていても、焼き鏝の野太さは衰えるどころか媚肉の淫靡を餌にして成長しているかのように、膣内を雄の形に貫通したまま揺さぶるように脈動を繰り返して)
(左掌を慰めるように添えながら、興奮の血色と汗と唾液とに染まる頬の美しさに偽りなく胸を打たれながら、か細い首筋から鎖骨へと指先を這い下ろして、辿り着いた先はスーツ越しに淡い乳房よりも自己主張している乳輪)
(親指と人差し指とを開いて、乳輪のサイズを測るコンパスの様に外周の縁に押し当てると、伸縮性に富んだスーツごとくにっと指の間に挟み込んで、指腹で優しく摩擦していく)
(すりすりと擦り上げる動きは、それまで乳頭の頂を刺激していた右手の指筋も同様に、放置していた乳輪を左右ともに摘み上げてシンクロさせて)
(しばらく指腹の間で擦り上げてから、今度は小さな円を折り曲げるように指に何度か力を込めて揉んだ後、また指腹で挟み込んで優しく擦り上げていき)
(その間も、乳輪の快楽に没頭して腰の動きが疎かとならないように、合間合間に伸ばした舌を桜の花弁を思わせる唇の端へと這わせて、垂れ落ちる唾液を啜っては、濡れ光る唇で獰猛に微笑みかけて)
ッ……ん、ぁ……はぁッ……。調ちゃん……このまま、動くね……ッ、ふ……!
は……ッ、あぁッ……はぁ……! ほら……ちゃんと、掴まって……っ、調ちゃんの、オマンコが気持ちいいから……っ、本気で動かさせて……ッん!
あぁ……ッ、こんなスケベなオマンコしていて……ッ、子供だなんて……っはぁ、思うわけがないですよ……!
どう、ですかっ、子宮キス……ッ、ほらッ、ほらッ……! はぁッ、はぁッ……私のチンポにっ、く……感じたまま、もっと……見せてくれ……!
(膣内で溺れるかの淫蕩に耽る肉棒は、収縮を繰り返した末に陰嚢の中身を殆ど充填させた事でガチガチに張り詰め、肉食獣の牙のように凶暴性を増していて)
(雄の腰上で踊るベリーダンスに煽られて、残る理性の鎖をいよいよ引き千切れば、密接状態で嵌め合わせていた結合部を押し上げるように腰を前後に激しく動かし始める)
(打ち合わせもなく強引に、射精快楽を貪ろうとする雄の腰振りでベッドを軋ませながら、それまで左右の乳輪を弄っていた両手の二本指を乳頭に這わせると、軽く押し潰して挟み込む)
(ぐりっと、小粒な凝り具合を容易く指腹で摘んだまま、引っ張るようにして上下左右にと捏ね回し、嗜虐を注ぐことで起きる反応を実験していく)
(二人の愛の揺り籠を軋ませるピストンは、肉筒の腹部側に息づくザラザラと子宮頸部のポルチオとを執拗に狙う腰振りで、引っ掻き具合を気に入った雁首と容赦のない拳骨を食らわせる亀頭での胎内DVで乱暴な発情気分を発露させて)
(ベッドシーツの上を体液と汗とで濡らしながら、それまで抑えていた獣欲を剥き出しにする精悍な顔立ちにもまた、時おり白い歯を噛み締めて快感を貪る浅ましい表情を曝け出し)
(深夜に明かりを灯す部屋の中で、表情と同様に獣へと堕ちた息遣いに混じって、愛情も欲情も捧げるただ一人の相手への望みを叫んでは、子宮口を突き入れる度に牝ニプルを引っ張ってオマンコ顔を躾けていき)
>>283
【すみません、お待たせしました! ニュースアプリの猫動画が、毎朝の癒やしです……】
【だとしたら、もっと嬉しいですよ……貴女のお気持ちを変えることが出来たのだということなのですから】
【っ……そんな状態でセルベリア様やヴィーラと性交を行えたら、なんだか凄くなってしまいそうです】
【動物って以外に社交的と言うか、敵意がないと解ると愛情を惜しまないですよね……。猫が犬やアヒルを育ててるのを見ると、もうそれだけで涙腺にくる私です……】
【遠慮のないすごいピストン……! このまま続かせてもらっているっ】
>>287
【せっかくの対面座位なので、スポットと胸を意識しながら……はっ、はっ……! ありがとうございます、お待ちしていますっ】
>>286
【うん、待っていたよ。わたしたちのために頑張ってくれてありがとう。自分で飼っているのに毎朝それを見るなんて本当に好きなんだね】
【ネロもね! 今までよりたくさん時間がかかってしまうようになったけれど、こんな風ならきっと大丈夫だと思う……】
【そうだね……おむねの大きな身体でもきちんとあなたの言うことを聞いて、突かれる度に少し馬鹿々々しくても従順にゆっさゆっさと揺する、愚かな女になれたらな、って真剣に思っている】
【たぷたぷしたり、たぱんたぱんしたり……バツンと谷間をぶつけ合わせた利……あなたのために、何度でも何度でも、同じ似たような女性の動きを、違う状況で何回も見せたいな】
【ごはんが十分にある環境だとそうなるみたいだね……。野良だと縄張り争いが激しかったりする……みたい。……そんなに!? 】
>>289
【いいえ、調ちゃんの頑張りに比べたらまだまだ足りないくらいですよ。好き、ですね……こんなに好きになったのは、逆に飼ってからですよ、私は】
【もちろん、陛下もですよ! 時間はどうぞお気になさらずに、それにこのスタイルも徐々に洗練されていくかも知れませんし】
【あはは……ゆっさゆっさが恥ずかしいようでしたら、私の両手で支えるなどの方法もありますので、少しずつ進めて参りましょう】
【ええ、そういうのも好きなので……あっ、とはいえスレンダーな魅力も十分に理解しています! 現に今も、貴女に魅了されていますから……】
【私からも、途中となってしまった人達であなたに尽くせればと、常に思っています。菫さんをご入用の際には、いつでも遠慮なく言って下さいね】
【野良は過酷ですから……平均で二、三年しか生きられないと聞きますし。はい、ウチの猛獣も去勢しないで子供を作っていたら、こういう母性に目覚める可能性があったのかなと思うと……感傷でしか無いんですけど、どうしても考えてしまいますね】
>>290
【下から突き上げられながら、小さな胸をぐにぐにされるの好き……。わたしこそ頑張りはぜんぜんみたい……あと一つ行けると思ったけれど、今夜に持ち越し、したい……】
【今夜はひとまずここまでに……こそこそ。今も楽しいけれど、すごく正常位えっちしたい……。】
【あとはお尻で……擦りたい……あなたのを……! そうして触れ合って、愛されている、好かれている実感をもっと得たい……。】
【甘えられるのもあんまり好きじゃなかったけれど、大きな胸に小さな背丈の女皇帝にあなたの顔を押し付けて好きだ好きだと告白してもらいながらピストンされたり……】
【両手で支える……? 実験するの間違いだよね……(ジト) 歪んだ愛情をひしひしと感じてあの揉み方も昔は返し辛かったけれど……今なら喜んで返しそう……。むしろあなたにはわたしの嫌がることをどんどんやって独り占めして欲しい】
【わたしはどちらが一方だけ好きかはないはずだけれど、気持ちいいのはこうしたスレンダー系が気持ちよくなるのかも……。喜ばせなきゃって意識が薄くなるからかな……】
【それは……そう言ってくれてとても幸せだけれど、結構言い出しづらかったり……。変なところでワガママになれない……】
【やっぱりあったかい頭になるには、ごはん&ごはんですね。普通は去勢をすると猛獣じゃなくなるはずなんだけどな。それも不思議だね……】
【今夜は今夜はって重なってしまった……】
【今はここまで中断をお願いして、今夜20時にまた待ち合わせして続きをしたい……】
>>291-292
【胸もそうですが、小さな身体というのも良いものですね……。いいえ、今日は色々と頑張って下さっていたので、ここで凍結でも全く不満などありませんよ】
【はい、ここまでにして……う、正常位えっちはしたいですね……】
【お尻でも、もちろん……以前にセルベリア様にして頂いたのをちゃんと最後までお返しできずにいたので、喜んで。……何でしょう、貴女の言葉にとても鼓動を高鳴らされています】
【こうして同じ時間を過ごしている貴女に……麗しい薔薇の皇帝への、陰ることのない想いを告白しながらピストンも、乳首も、耳舐めも……何なりと】
【……そ、そうとも言います(冷や汗) あはは、すみません、いつも好き勝手に揉んでしまって……。貴女の嫌がることをするというのもなかなか罪悪感が凄いですが、苦手な行為の許容値を緩和できるようにちょっとずつ独り占めにはしていきますね】
【なるほど、喜ばせるという意識ですか……そこはまた難しいですね。スレンダーと言うと調ちゃんに、翼さんに……あれ、意外に思い浮かばない……っ】
【では、こうして一区切りが着いた時にでも、予め菫さんの出番としておきましょう。この辺は、私からもご提案とか出来ると負担を掛けずに済むのでしょうね、すみません……】
【そうです、ごはんは元気と世界平和の源ッ。時々、メスじゃなくてオスなんじゃないかとすら思い始めてます】
【ラストオーダー風味ですね】
【ありがとうございます、今夜の20時に承りました】
【甘やかしてくれてありがとう、凍結をして20時の再開をお願いね。今日は準備してこられそう……それに途中まで出来ているもの。】
【こうした関係だと抱きついて爪を立ててよじのぼりやすくて、お話していて気持ちいい】
【うん……あなたの手でこちらを拘束してもらいたいんだ、牝が、一番抵抗できないM字開脚をした正常位のポーズに】
【今日みたいに乳首くりくりしながら後ろから迫れば襲撃成功しちゃうと思う……。あなたを「シリコキ」、させて下さい……ふふ】
【薔薇の皇帝でも舐めたい……あなたのオチンポ、陰嚢、肛門を……そちらに片足を伸ばして貰って、脚全体を胸で挟むようにして抱きつきながら、フェラチオなど……】
【くすくす、あとからこちらから歪んだ愛情を沖田さんやイシュタルに注ぎ込んだからおあいこだね。一緒に頑張っていこうね】
【やっぱりどこを見ているか考えて、胸を揺すったり、考えて、馬鹿になりきれないというか……? ガラガラ……この話はなかったことに……】
【唐突だけど、今度エイリークとして勝手に抱きついてもいいですか】
【ううん、この前にイルザ教官で話しかけてくれたのに蹴っちゃったから……あの時はごめんね。教官かわいい】
【……以前は自分の好みってよくわかっていなかったのだけれど】
【髪が青っぽくて、凛々しくて、男らしいところのある女性か、】
【快活で元気で男の子っぽいけど実は色々と考えている響さんみたいな女性や】
【もしくは幼馴染で傍に居てくれるお姉さん、もしくは後輩な女性が好きなんだなって……】
【あとは余り求めたことはない、けど……王子様系で格好良くてチヤホヤされている女の人は裏で支配してやりたくなります……】
>>294
【甘やかしはお手の物ですし、それに貴女を労いたい気持ちはいつだってありますので。はい、20時の再開で……では、準備の方もありがたく甘えさせてもらいますね】
【ふふ、猫っぽくて本当に可愛いですね、つい頭や顎下を撫でたくなってしまいます】
【では……M字開脚する付け根を腰で押さえ付けながら、執拗にぱんぱんして、最後までプレスして拘束し続けますね】
【なるほど……やはり乳首くりくりは偉大な技術……。こちらこそ、恵体に反応してしまう愚息に「シリコキ」をお願いします……はは】
【っ……それは、お風呂場と言うかマットの上でされると実にそれっぽい奉仕になると言いますか……陛下は胸がとても盛っているので、脚を羨ましく感じてしまいそうです】
【あはは、沖田さんとイシュタルもリベンジしたい部分があるくらいには思い入れも深いですよ。はい、もちろん一緒に頑張りましょう】
【どうしても巨乳となると揺れ動きを期待してしまうのが性ですからね……私などは、率直に揺らしてしまいますが、お気持ちは解りますよ】
【え? あ、あぁ、もちろんどうぞ、喜んでっ】
【いいえ、あの時は私も貴女への気遣いが足りなかったので、どうかお気になさらずに。教官をあなたにストックです】
【ふむふむ、まさに菫さんや翼さんのような感じと、響さんや沖田さんのような感じと、】
【幼馴染のお姉さん系……ストーカーが過ぎて失礼かも知れませんが……ティファとか、マイムみたいな……ですね】
【後輩はっ、まさに私の出番ですねっ。もう、あなたの犬と呼んでも遜色のない後輩が選り取り見取りですにゃーっ】
【わお、その気持ちはかなり解ります。出来るなら裏では陰湿にだったり、主従関係をはっきりして支配したい・してほしいですね】
【まあ、そういうタイプのキャラとなると全く見てないのですが、プリキュアとかそっち方面に多そうです】
>>295
【にゃーっ!プリキュアはわからないけれど……そうだね、マリア様がみてるの聖さまとかカナ】
【五時とともに起き、五時とともに沈む……またあとで……ふわ、おやすみなさい】
>>296
【うにゃー!ああ、聖様は確かにそのまんまですね】
【了解しました、寝ぼけ頭でとんでもない事を口走ってしまう前に……おやすみなさい、調ちゃん。今夜も、とても素敵でした……】
>>297
【今のわたしはヴィーラ解放の武器、サティフィケイトの三本目が出て凶暴だよ……!がじがじがじ】
>>298
【羨ましいような気がします!カイラナさんが来ただけでしたっ、いたたた…っ】
>>299
【水着ヴィーラの武器も二つ持っているので3.5倍ほどのヴィーラぢから……】
【さすが加護の大本だけあって……ッ。でもイクサバも二つあるの……。いつかくる最終上限解放が強いといいな……】
>>300
【何というヴィーラぢから……拝めば、自力でも水着ヴィーラが出ていたかも知れませんね……】
【スツルム殿ッ!?最終が来たら強いでしょうね、何しろ……愛されているヴィーラですから】
>>301
【我ながら偏りがすごい……未入手の欲しい奴を手に入れるより確率低そう】
【それと……結局用意はいつもと同じになりそう。待ち合わせには勿論来られるけれど……!】
>>302
【偏りでいうと、私の場合は闇ゼタのサンスポットスピアが凄いですね……3凸が数本出来ます……】
【はは、用意も来てからで問題ありませんよ。私なんて、少し前に起きたばかりですので……】
【っとと、さっぱりして目を覚ましながら待機です】
【暖かいような寒いようなふわふわなので、カルピスソーダをごくごくと……ぷは】
>>304
【ピトッ、こんばんは。サンスポットしちゃうんだね……】
【そうだね……睡眠時間をまったく計算に入れてなかった……ごくごく】
>>305
【こんばんは、調ちゃん。ええ、ノミとマダニ対策に……】
【私もです、まさか仮眠のつもりがぐっすりになるなんて……(なでなで)】
>>306
【あわわ……用意中に、襲来する他事……今取り込み中なのに……】
【ごめん、あらためて0時になったら待ち合わせして欲しい……・あたたかかったり寒かったりしてしまうわたしの態度……!】
【ん、撫でられきもちいいよ……】
>>307
【なんというお邪魔虫……ぎりり、馬に蹴られて何とやらです!】
【ですが、調ちゃんのせいではありませんので、0時に予定変更も承知しました。大丈夫です、猫のような貴女に、いつでもお日様の当たる縁側をご用意してみせます、私が】
【よしよし、私も気持ち良いですよ】
【今度こそ時間通り。あらためてよろしくね……】
【触れ合いながらあと三分の二ほどの続きを待ってもらう展開……】
【よしよしもありがとう……んっ、んっ】
>>309
【改めましてこんばんは、調ちゃん。はい、宜しくお願いします】
【どうぞお待ちするのもお任せください、触れ合いは大好きですから】
【もっとも、たまにはよしよしだけでなく……向こうで触れていない場所に触れてみたくもなりますが(頭を撫でる手とは別に、抱き締めるように回した右腕の先で腰裏から臀部を掌で撫でて)】
>>319
【わーい。時間通りに会えた……あらためたから喜びもひとしお……】
【一つだけ問題があるとすると触れてくれたのを主にして>>295 に返すのが後回しになるということだ……ッ】
【じー…………。よしよしに加えてどこに触るかと思ったら……】
【っ……んっ……(繋がっていた時と同じトレーニング用の格好の臀部を撫でられ、不思議そうにじっと見詰めていたが)】
【(小ぶりな尻肌の丸みを撫でられる内にこちらでも気持ち良くなり始めて)】
>>311
【改めての仮眠の必要もなかったほどに、睡眠はバッチリです。私も、こうして無事にお会いできて、本当に嬉しいですよ、調ちゃん】
【あはは、それは確かに誤算でした。言葉を重ねることによって、もっと貴女の牝な気分を高めたくもありますからね】
【ふふ……これでも、色々とセクシャルハラスメントも我慢している方ですよ、貴女を前にしているというのに】
【なので、少しくらいはご褒美を下さい……あぁ、小さいお尻も可愛くていいですね(不思議そうな視線にも臆することなく、小ぶりな尻肌を撫でる掌は執拗に這い回り)】
【(尻肌の丸みに沿って円を描いていた手動きから、スーツ越しに指筋を沈ませる握力で何度もセクシャルハラスメントを加えた後、再び撫で回して愛でて)】
>>312
【相変わらず健康的で頼もしいッ。わたしも眠気はないから、五時に沈むまでノンストップだよ】
【あなたから執拗にプレスしてぱんぱんしたいと言われると、感じてしまうよね……】
【スリスリ……我慢してくれていてありがとう? 感謝するのは少しおかしいかな……(抱かれる中で自ら相手の身体へと頬擦りして懐き)】
【うん、いくらでもご褒美いい……。こうしているのが役に立つのかわたしには、わからないけれど……ッ、んくっ、あっ……】
【ふーッ、ふーッ……わたしもこのままあなたを突き飛ばしたくなるのを我慢……(喘ぎ混じりに、照れ隠しとして冗談めいて言う)】
【(レオタード状の薄い生地に吸い付くきめ細やかな肌の撫で心地と、細すぎるウエストから続く小さな尻肌の丸みが上向いているのを確かめられ)】
【(柔らかな臀部に指筋が沈み込んで握力の言いなりになると、セクシャルハラスメントで上半身もビクりと震わせて)】
【あっ……あっ……あ……、ずっと探しているのだけれど、今朝方用意して保存したはずの続きが……見つからない……】
>>313
【お任せください、体力でも貴女をサポートですっ。では、今夜もその時間まで、求めさせてもらいますね】
【本心です、助平で浅ましい私の……貴女への偽りない欲情を言葉にしましたので】
【あはは、どういたしまして。本当なら、こんな風に触れるのもおこがましいのですが……ヴィーラにされたことで我慢できなくなりました(頬擦りされるワイシャツ越しの胸板は厚く、懐く動きに合わせて手でも頭を撫で)】
【ありがとうございます、こちらでも触れたいと思わされるほどにえっちな気分でしたから、調ちゃんは大変でしょうけど、私にはとても役に立っていますよ】
【ええ、我慢して下さい、二人きりになったらすぐにこういう事をされるんだと、想像しながら……ね(冗談に軽口とも本気ともつかない言葉を返し)】
【(まるで掌を楽しませる為にあるような撫で心地に熱した掌を吸い付かせて、上向きの形良さも執拗に何度も、言葉を交わす間に揉みしだく)】
【(言いなりの柔らかさを掴んだまま円を描いて揉み回して、敏感と知れる肢体を楽しむ微笑みを浮かべては、髪を撫でていた左手も胸元に這わせて)】
>>314
【っと、落ち着いて下さい。まずはもう少し探してみて、無い時には焦らずにいくつかの方法を考えましょう】
【あるはずの物を一から書き直しというのも、経験はありますが気力を使いますからね】
>>316
【さっき待ち合せをずらしちゃったから、わたしが本当は用意なんてしていなくてサボっていたと見られても仕方がない……】
【あえて開き直って、何も用意していなかったつもりで、また一から用意し直す】
【探せど探せどBBさんがアナルを掘られているログしか見つからない……っ。だめだこのフォルダ……っ】
【ひとまず上のなでなでにお返しを……】
>>317
【そんな事、思うはずがありませんよ。もう一度言ったら、今度は唇を塞ぎますからね】
【解りました、時間はこの通りですので、慌てずにどうぞ。ですが、もし気力が辛い時には、今夜だけ違う事をしても大丈夫ですので】
【っ、フフ……本当に駄目ですねっ!よりにもよって、掘られているのとか……ふふふっ】
【ありがとうございます、ショックは調ちゃんの方が間違いなく大きいので、どうか深呼吸で落ち着かせて下さいね】
>>318
【なんだか不思議と大丈夫……あなたにも迷惑かけるけど、大丈夫】
>>315
【うん……いつもサポートしてくれている。そうしたわけだから、ゆったり気分で猫さんに構うみたいに求めてね】
【格好良くて賢いあなたの? 繋がりながらされていた時のチクビくりくりもすごくよくって……今からまた悦びながら用意しているね】
【おこがましいなら、大事に触ってね、ふふ。誰々がいいというリクエストも応えたいけれど……わたしがそっちに逃げちゃいそうだから、今夜はあえてこのまま……(ひっしりと寄り添い体重を預けると、黒髪を撫でられて目を細める)
【こうやって触れ合うの好きだから、いいの。あなたもいつか、こうしてお話しながら触られるのが好きだと言っていたよね。その時の気持ちも思い出して……大事にしてね……】
【二人きりになったらすぐにこういう事される……二人きりになったらこういう事される……二人きりになったら……ん、ちゃんとこのプログラムは保存した】
【はぁ……ふぁ……う……、気持ちいい……よ。あなたの手で、性的な気分にさせられる……ぅんく……♥ やっ……♥】
【(執拗に揉みしだかれても上向いた形は元に戻って幾度も掌をヒップラインの握り心地で楽しませて、揉み込み優しく撫で回す度に肉の甘さを掌に残す)】
【(優しく撫でてくれた白い肌には掴み痕が薄赤く残り、また柔肉を掴まれると揉み回しに尻の谷間が開帳しながら捻転して、敏感な性質には強すぎる刺激に苦しそうに咽び始め)】
【はぁ……、はぁ……(髪を撫でていた手が離れると上目遣いで見上げ、また先端が隆起していない貧乳の輪郭が手の内に収まって)】
>>319
【迷惑なんてとんでもない、私のために頑張ってくれる貴女を全力で応援します、デの方でも……後で確認して下さいね】
【サポートするのと共に、私も貴女に助けられていますから。はい、あまり撫ですぎて噛みつかれるまでがお約束ですね】
【はは、ありがとう。好きなんですよ、貴女がチクビで感じてくれる時の反応が……凄いエッチだといつも思わされていますので、悦んでもらえるように私もまたしますね】
【畏まりました、姫君を持て成すように丁重に。いえ、貴女が大丈夫ならば今夜はこのまま、調ちゃんを……調ちゃんと交尾したいと思っていましたので……(重なり合う身体の心地よさに、頭頂へ唇を埋めながら瞑目して)】
【好きです……と言っても、こんな風にお話しながら触れ合ったのは貴女とだけですから、それだけに……凄く、気持ちいいです】
【良い子ですね、二人きりになる意味をよく理解しながら……今度から二人でそっと抜け出したりしましょう】
【私も、改めて貴女の魅力に参ったと言いますか……未来の時もですが、性的な対象として意識していなくても、すっかりその気分にさせられました……あぁ、厭らしい声……】
【(小ぶりだからこそ雄の掌に収まるヒップラインの形良さを好き放題に揉み回して、性的な気分を好みとなった少女の肢体から遠慮なく貪っていく)】
【(敏感だと、繋がり合う中でも十分に知れた性質を考慮すると、貧乳の輪郭を掌で覆い隠しながら表面を優しく撫で回して慰め)】
【こっちでも興奮してくれるなんて……冥利に尽きますよ(尻肉を蹂躙した手指を割れ目へと潜り込ませて、指先でスーツを食い込ませるように上下に擦り)】
>>320
【性的な対象として意識していなくても、ではなく……意識していなかったのが、ですね】
【もう、ギアスーツだけでなく、制服姿にも意識してしまうくらいなので……嗜好を貴女に上書きされていますよ】
>>321
【知恵が回っていなかったけれど制服もよかったなぁ……。わたしも制服で触ってもらうのスキ……】
【あなたも好きになってくれたんだね。訂正先も了解だよ】
>>322
【制服可愛いですよね……それに触るだけでなく、肌蹴てもらう楽しみもありますし】
【はい、すっかり好きに、大好きになりました。ありがとう、どうぞ調ちゃんのペースで良いですからね】
>>320
【時間かかってごめん。用意しながらだから……。隠すのもおかしいし了解を取らないのも駄目だよね、他事でもいいと言ってくれたから御奉仕舐めパイズリの〆をつくっている……】
【いい……? もし嫌だったら今すぐ中断して、エッチの方を用意する……。】
【このまま交尾したいと思っていましたと言ってくれているのにっ……】
【う……いつも噛んでごめんね。だって、噛まれた時のあなたの反応が、可愛らしくて……つい甘えたくなる。試すような真似をしているわけじゃなくて、わたしもいつも一杯一杯だから……】
【本当は付け根からじっくり優しく母乳を先端へ集めるようにマッサージされる方が気持ちいい筈なんだけど、ほうら乳首だぞって猫じゃらしされると本能的にぴくっと反応して感じてしまうんだ……】
【一途なんだね。あなたはいつも優しく構ってくれるからわたしも気持ちいいよ。わたしが物事に対して世間とずれたおかしな事を言い出しても聞き役に徹してくれるし……】
【じー……。……それって、悪い子じゃないかな。うん……だけど、二人で、ううん、三人でもいいから、そっと抜け出そう】
【そうなんだ……じゃあまた弱点が増えちゃったんだね。んっ、あ……厭らしくなんて……ッ。その触り方ッ……わ、わたしもそういう気分になってしまうから……】
【(他者の意思のまま好き放題な揉み回しにも追従してしまう牝の肢体が、遠慮のない貪りに歪曲し、少女性の薄さから作り変えられて細腰が悦に跳ねて)】
【(スレンダーでも綿密に探ればしっかりと起伏が存在する乳房は撫で回す指にぷにりとした触感を返し、覆い隠す掌に収まっている内に、中央で乳頭が隆起し始めて)】
【…………♥ 違…………♥(遮るもののない尾てい骨から続くヒップの割れ目が手指を受け入れ、元々密閉しているスーツを食い込まされて身悶えて)】
>>324
【いいんですよ、こうして貴女と一緒に過ごせる時間なんですから。あぁ、それはまた予想外でしたが、〆として一つずつきちんとしたいという貴女の気持ちにも沿いますし、問題ありませんよ】
【どうぞ、用意して見せてもらえませんか?】
【交尾はしたいですけれど、この通りの節操なしですからね……それに、次にはまた調ちゃんをずんずんさせてもらいますし】
【というわけで、先にこちらの返事を。どうぞ、有り難くお待ちしております】
>>324
【噛んでくれるのも、それが貴女との繋がりの一つに間違いありませんし、謝ることはありませんよ。貴女がこうして私に全力を注いでくれているのも、言葉を見れば伝わっています。どうぞ、これからも噛んで甘えて下さい】
【厭らしいですもんね、乳首というだけで……それにあんなに勃つのを魅せられては、触りたくもなります。なるほど、それはそれで今度にでも厭らしいオッパイの持ち主に試してみましょう……】
【昔からは想像できないほどに、一途です。それにこれまでも、おかしいと思うほどの事は有りませんでしたよ。私と違う考えで刺激になりましたし、貴女とお話するのは楽しいので】
【あ……あはは、私にとっては良い子ですよ。ええ……それでは、仲良く抜け出しましょう、二人でも、三人でも】
【そうですね、すっかり弱点だらけです。そういう気分、ですか? どういう気分なのか、ちゃんと言ってもらわないと、解りませんよ】
【(牝を強く印象づける細腰の敏感さを掌への振動で感じれば、体躯に宿る熱量だけでなく股間部を膨らませる勃起にも露骨な変化が生まれて)】
【(雄とは異なる牝の起伏を掌で掬うように掴み、スーツ越しの触感を閉じて開いてと繰り返す指遣いで楽しんでから、乳頭の隆起に人差し指の猫じゃらしを這わせて撫で回し)】
【エッチな気分……助平な気分になってくれているんですよね……嬉しいですよ、調ちゃん(偏執的な嗜好を満たすヒップの割れ目を執拗に指筋は擦り、パッケージされている排泄の孔を指先で掠めながら耳元に囁いて)】
>>325
【わーい。もう少しで出来上がる……>>326 に返した後で残りは集中して……仕上げる】
>>327
【やったー、楽しみです……どういう感じで受け止めてくださったのか……わくわく】
>>326
【うん……甘える……。あなたに甘えるのが好きで……好きで、たまらないから。我が儘言うつもりはないのに、優しくしてもらいたくて、矛盾した気持ちを抱えて来ているから……】
【特にあなたに乳首触られると、感じちゃう……。た、たつ……膨らんでしまうのは生理現象だけれど……ただの充血だけど……ッ。厭らしいほうは、また実験、だね……】
【わたしもあなたとお話しするのは楽しいけど、あなたと違って話題全部に返せなくて、あとから切なくなる……ごめんね。聞くより聞いてもらうほうにばかりで……】
【んっ、あなたも良い子だよ……】
【っ……掴まれて、かは……ぁ……ぅ……】
【あ……っ、んぅ……掌が……むねに……やっ……そこ、ばっかり……だめ……。んっ……んっ……。うー……♥】
【(起伏を掴まれると柔らかい量感がひしゃげ、自分からも縋るように相手の腕に触れて爪で切なくカリカリし、内股気味になって、上目遣いの瞳を濡らす)】
【(繰り返し繰り返しにようやく慣れて来たところに乳頭中央に指先の掠めた刺激を送り込まれると、健気なサイズの蕾が勃って痺れるほど感じてしまう)』
【ん…………♥(追及に頬を染めて無言でこくりと頷き、臀部の秘めていた部位を的確に擦られての囁きにとろんと力を失い、包まれた窄まりは表面から僅かな軟らかさを指に感じさせて)】
>>329
【我が儘でも喜んで。貴女が後で罪悪感に駆られないように、芯まで甘やかして……もっと好きになってもらいますね】
【ふふ、嬉しいですよ、そう言ってもらえて。あぁ、指で挟めるくらいに勃つから、いつも凄い厭らしいって思っていたんですよ……。ええ、貴女に嫌がられない範囲で実験させてもらいます】
【いえ、話題と言ってもお互いの共通した趣味や、あとはえっちなお話ですからね……あ、でも>>295 は後で愉しみにしておきます。それに、元から聞く方が好きなので、これからも気にせずに聞かせて下さい、貴女の言葉を】
【ありがとう、調ちゃん】
【ごめんね、好きって聞かされると触りたくなるんです……駄目でも、駄目じゃないでしょうからね……こんなに感度が良いと、舐めたくなりますね】
【(濡れた上目遣いへと謝罪こそ口にしても、爪の縋り付きにも応える事なく乳頭の表面に指先で小さな円を繰り返し描き続けて)】
【(やがて円だけでなく、スイッチを押すように健気な蕾を軽く押し潰してから、まるで元に戻そうとするかのように摘んで引っ張って)】
【良い子です……ここもいつか、舐めたいですね……(素直な無言の肯定にご褒美をあげるように、掠めていた指先を窄まりの起伏へと押し当てて、クンニリングスする舌使いを再現するように軟質な形に沿って螺旋を描いて擦り)】
【できたっ……すごくながい……。もう少し待っていて……。>>295 には楽しみにしてもらう内容じゃないきがする……】
>>331
【すごく、ですか!? 覚悟できておりますので、このままお待ちしていますとも。あはは、助平心を出してしまいました】
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/17097/1511626932/977-978
―――――えいえんの愛を、誓うわッ……♥
ぢゅるっ……ぢゅ、りゅるぢゅる、ちゅッ、ちゅぱ、んむ、はぁー……む、ぁむ、ちゅッ、ちゅッ、あ♥ あんッ♥ た、叩かれてる……オッパイの上っかわがあんたに叩かれてる……♥
ちゅッ、気持良くなって……♥ れろー……♥ わ、わかってる、もっとトイレ扱いでもいい、オチンポ好きで助平なあたしに、想いを全部ぶつけて欲しいのよ……!
気持良くなって欲しい……チンポ射精専用のマゾ乳でたくさん扱いて、気持ちよくなろ……? 好きな時に、出して、いつでも出して……♥
こ、このあたしが……ま、マゾトイレ……♥ ぅぁ……。
(アナル舐めパイズリの思い出――――二人きりの密室で催すアブノーマルプレイは佳境も佳境、寝台の上に戦装束である真紅の鎧姿のままで仰向けになり、口を開いて舌を上向かせている顔の上をパートナーの尻座に跨られて)
(ムッチリと肉付きの良い両脚がミニスカート状のヒラヒラを翻させてエム字を形作った状態を取り、日頃から稀に覗いてしまう活発な見せ下着の恥丘からクロッチまでを男性に見せ付ける格好)
(金刺繍を施された下着の装備は厚手で水分を通さず、ぐしょ濡れの愛蜜の輝きは健康的な窪みを得た股関節の近くから溢れるように沁み出して、男性のアナルリップに励む牝がどう憎まれ口を後から言おうと組み敷かれ性感しているのは間違いなく)
(感じてしまう原因は相手の執拗さ。排泄機材と化した活動的に薄く日焼けした張りのある乳房を叩くピストンによって、左右から具合よく挟んでいる柔肉を抉られ、まるで公共施設のトイレでいられなくしたいような便器への破壊行為に自分も身を焦がれ焼かれる)
(豊満に見せびらかしていたバストが溌剌な感触で包んで野太く威容を放つ肉棒に貫通され鳩尾の近くまで長く突かれていれば、盛り上がった上乳は腰スパンキングと交尾音の目当て通りに鞭痕の赤らみを帯びてしまっている)
(此方は強い愛情を向けてくれる彼の動きを助けようと、肛門に舌を差し込んでいて舌先は前立腺のブロックをずっと圧して絶頂をよいものにしようと計らい、射精の為に腰を振る雄の動きにつられて編み込んでから二つに結ってある金髪の頭が髪先を揺らす)
(舌の動きは時折腰の激しい動きで肛門の輪から抜け、けれど苛烈さを窘める訳でもなくむしろ排泄口を避けた尻溝の上下に薄く生える体毛ごと汗の味を拭ってあげるように舐めて、鼻梁の高い顔立ちの造りを熱心に埋め奉仕を一から順に繰り返す)
(尻割れ目を密閉されて貶められながら目の前にいるかけがえのない戦友と口吻する時と同じ顔になって味蕾を捧げたディープキス。)
(汗同様に、腸液を絶えず垂れ流す括約筋から苦汁を舐め取り、内壁すべて三百六十度、糞便が残っていないか探り回って被虐の御掃除に励む。)
(金髪牝として堕ちどちらが惚れ込んでいるか解らない熱心さで禁忌を啜り、貪欲に雄アヌスを舌遣いでほぐさせて貰う)
(柔らかいクッションとして務める肥沃なバストの実りの渓谷を脇道に逸れて、左右一方を奥深さのチェックに突かれれば、乳肌カップの奥に秘めている乳腺を男性器越しに感じさせて)
(赤らんで照っている生意気さを仕置きされたばかりの乳房の外側から窮屈に挟む内に至るまで精によるマーキングを施されて、口論好きな唇はアナルリップで塞がっていることで『チンポ射精専用のマゾ乳』として精のフェロモンに濡れて躾けられる)
(乳房の上辺をくり抜いたデザインの真紅鎧に深々と根本まで突き入れられると、鎧姿から続く両腕で締め付けを維持している乳肉のクッションは陰嚢さえを受け止め、白肌に咲く赤みを瑞々しく割礼で弾けさせ嗜虐と征服感を捧げ)
(我が儘な猫っぽさが反転した身勝手な服従に彼から降り注がれる侮蔑と罵声が噛み合い、自らをマゾヒストの牝であると脊椎に電気が走る思いを味わいながら苦々しくも認め)
くっ、うっ……あっ……おぉ……、ふぅッ……、うぅん……んっ……んっく……!
はッ……はぁ……んぅ、ちゅぱ……♥ あたしが自分をあんたの気分に合わせていつでもマゾだって認めたら今もっと気持ち良くなれる?
なれるんだ? なれるのね――――……いいわ、認めたげる、あんたが決め付けたら、いつでもあたしはマゾだって、くぅッ、同意してあげる……♥
こ、コレ恥ずかしくてすっごく悔しいのよ、だけど、あんたと、一緒に居たいから―――――……♥ あたしは、マゾなの……。マゾヒストなんです……。
っっ……痛ッ、あッ、ああ……あたしは、痛いのが気持ちいいマゾなの、もっと痛くして、大好き、マゾ便器叩いて、ザーメン射精してェ♥
ちゅッ、るろ、りゅ、ちゅッ♥ ちゅッ……♥ ちゅッ、ちゅッ♥
(念入りでしっつこい愛情に負け惜しみの苦笑すら浮かばない末まで完全に根負けし、戦う覚悟を喪失し抵抗する気力も蕩けさせられて肉便器に成り切る。受け入れるのは雄が振る自分本位なペニス抽送)
(相手の見下ろす視界には、露出度が高い鎧姿は臍を出して腹部からヒューマン種族の健康的で安産型な胎盤を見せ捧げている)
(傷つけられ、壊され、引き締まってパツリと腹筋の充実した腹部はするりと臍下に薄い線を帯び、その直下に埋まっている子宮を物扱いできゅんきゅんと疼かせる)
(腰を完全に上下に揺するラストスパートのピストン運動を深く鳩尾まで続くパイズリ穴が咥え込んでみちみちと呑み、爆ぜ乳を撓まさせられ、跳ねさせられ、叩きつけられ、射精衝動を癒やす為に縋りつく
(反抗しなくなった柔らかい乳鞠が更にサンドバッグに腰の動きで叩きのめされ、痛みさえ刻印される甘露に悶え、挟み込む乳圧は単調に同じ締め付けを横側から己の乳房を支える両手で維持し、射精の為の動きを男性主導で擦り上げて)
(鎧飾りを越えて剥き出しの鳩尾へと亀頭拳骨によるボディブローを焼き鏝をなすりつけるように喰らうと、一時停止の最中に厚めの唇から尖らせた舌を出して王様待遇でまた雄アヌスの内側をほじくって愛する)
(極地を舐めれば返ってくる体液の蒸れと僅かに酸味を帯びた臭いに鼻先を熱心に埋めて、舌を差し込みながらの求愛のアナルリップで啄み、逞しい中腰姿勢に見惚れてあばずれな戦士として仕え)
(優しい彼からの激昂したドメスティックバイオレンスと膨張した野太さにマゾの良さを覚え込まさせられ、羞恥で開脚姿勢の膝を内向きにしていたオマンコ女は追い詰められ、足の甲から爪先までをピクピク息絶えさせ力無く外向きに膝を開帳して)
(ガーターベルトを着けた太腿が痙攣し、故意に見せ付けて女性器の在り処が丸分かりになる崩れエム字開脚で動物が腹部を見せるような恭順を体現し、牝ピラニアを犯す愉快さを覚えながらの相手の射精を大股開きした恥丘がウイニングロードとして祝福し)
(射精が開始されて命令を受ける最後の瞬間まで、肛門とロゼ色の舌腹はネットリと親密な禁悦を交わし、泡姫さながらの結婚相手にする熱の籠もったアナルリップで彼のキモチイイ放精を祈って)
はっ、はっ、出そうなのね……愛してる……♥ 好き、ちゅッ、大好きよ、ちゅッ、愛している、ちゅぱ、いつも優しくしてくれて、れろ、ありがとう、ちゅぱッ♥
牝便器のっ、マゾ乳にっ、顔便器に、きてっ、濃いの出してっ、欲しい、欲しい、欲しい……ッ♥ ごめんね、溜め込せちゃったザー汁に責任取るから、だから、欲しいよ。オチンポ好きだから……ッ。
真性なっ、オチンポ好きの、助平なあたしにぃ……んんくぅぅぅ――――――あっ……出てる、ちゅッ、んむ、んんん〜〜〜〜……♥ すき……。
ぁ――――――――――ー……
―――――――――……
―――――――……
はぁー……ッ、はぁ……ッ、はぁ…………はぁ…………ぁ……ん……はぁ……♥
ん、んべぁー…………………………♥
あぁー…………ん、ぉ……、ぉっ……はへぁ……♥
(これでもかと野太さを覚え込まされた膨張した赤黒い野太さを丁重に挟み込み、男性主導の乱暴による摩擦快楽での陽根の暴発を身体で受け止める)
(禍々しい音さえ聞こえてきそうな半固形の濁流が流し込まれる乳内射精に恍惚とし奉仕快楽による深い悦びに浸っている思考の下、二人の激しい共同作業により艶めかしい輝きを帯びた乳肌へ射精を浴びせて貰う)
(境界線で合わさっていた左右の乳房間から僅かな隙間までを精液で浸け込まれ染み入る子種で鎧の中まで相手の臭いを注いで貰い満悦し、犯されたばかりの乳房は塊に近い生命の熱が幾条も白濁の糸を引いた見映えに)
(虐められて湯気立つ程に赤くなった上乳と精液の白のコントラストが肩でする呼吸で豊満に上下し、奔放さを躾した事実を浮き彫りにして、乳肌の面積は占領された領土のようになって征服欲に捧げている)
(射精途中も濃厚なアヌス舐めをべろべろと施していたが、射精の残る中で立ち上がり身を反転させる彼の肛座から粘った唾液の糸を引かせて離れさせ―――――……)
(―――――仁王立ちで見下ろす彼の視界にはトレードマークのヘアバンドが目を引く受け止める準備の整えた唇を開いて舌を突き出した牝の顔が待ち構えていて)
(組み敷かれ過ぎて愛おしさが溢れる双眸は瞳孔にハートの幻想が浮かび、好物をあーんして貰う表情で薄目がちにして口腔を縦に開き、厚めの下唇を覆い隠すように厭らしく赤い舌を突き出して垂らす)
(勃起の銃口が向けられた先で、奥歯列の整った並びと粘膜の暗がりに口蓋垂が覗けるまで開き、その直下では片手の平が皿の形を溢さぬよう作って、精液を乞うエロ顔を見て貰いながら勢いのある白濁噴射を振り掛けられていく)
(一語罵られる度に自立した女にあるまじき醜態を晒す羞恥で震えながら、頬を耳まで紅潮させて、額から、鼻梁、舌から粘膜内まで余すことなく小便器の位置で用を足してもらうのを受け止め精液を粘り付かせる)
(好きなだけ無防備な顔を射精で撃ち殺して貰い、顔の輪郭から精糊が垂れて手で務める一滴もこぼさぬようにした皿へ落ちれば)
(もう片腕の右手先は自身の見せ下着のクロッチに伸びて、ザーメンでの顔射に十秒以上終わることなく貶められる中で、現状を如実に顕す指オナニーで自身も虚ろ気に精液の臭いを嗅ぎながら女陰を擦って)
(忙しなく動く指先はやがて己の着衣の内部に潜り込み、グチュグチュと浅ましい水音を立てて洪水になっている秘肉を掻き混ぜながら、今度は前から彼に跨いで貰い御掃除フェラチオで精液塗れのペニスを頬張って務める)
(相手の股の前で、屈服した攻め気の強い牝のカマキリが肉便器として頬をこけさせて働いてくれた輸精管にお礼として瑞々しい花唇を窄めて残り精を啜り、彼の嬉しい独り言ごと飲み込んで)
(一晩限定で愛情のみしか返さない口論好きのマゾ女を今夜どう扱うか、生かすか、二度と元に戻らないよう殺すか、売り飛ばすか、監禁するか……身柄の決定権はもはや相手に全て委ねて、過ごしていくのだった……)
【昔の私でしたら、売り飛ばすなんて選択も選んだかも知れませんが……今はもう、貴女を離したくない】
【監禁します……犯して、愛して、犯して……この後だってきっと、すぐに勃起したのを挿入してプレスしたでしょうね】
【薄目がちで口腔を縦開きにしてくれるのが厭らしすぎる……こんなのを見せられたら、何度でも排泄してしまいますよ……っ、はぁ……あぁ……っ】
いつもいつもゴメンっ! 今夜も続きを用意して来られなくて……悪かったって思ってるわ、ほんっとーに……。
あとサンスポットスピアを何度も送り付けたのも……ちょっと好きすぎる故の至りっていうか……
あ……全部こぼさないようにしてたつもりなのに、床に一滴あんたの精液がこぼれちゃってるわ……。
――――――ほーら、やっぱり。……溢しちゃって、ごめんなさい……ん……んぺろ……、んくっ。…………………………はぁ♥
(掌を合わせていつものように明朗快活に悪気がなさそうに姐御肌な謝り方をしていたが)
(床に付着した白濁の名残りを見つけると、金髪牝の跳ね毛のアンテナがぴくんっと反応し)
(鎧姿を獰猛な女豹の低姿勢で四足獣さながらに顔から屈め、宝をトレジャーハンターのような表情から蕩けた牝の顔になって)
(見せ付けるようにおもむろに地面にビッチな舌を這わせ、地面に頬を押し付け強気なハート上目遣いをしながら、謝罪の念を篭めて床の埃ごと精子を美味しそうに舐め取り)
(幸せそうな病みっけのある表情で、嚥下して)
>>336
【んふふ、ありがと。監禁ルートかー。普通に朝に戻ったら昼は健全な恋人、夜は夫婦みたいできると思うけど、監禁で戦士として無能にする方がお好みかしら? ふっふっふ】
【もしまた排泄したくなったなら教えてくれたら、また同じ事するね……。薄目がちで口を大きく開いて、あんたの光の剣を浴びせてもらう……】
【途中でお尻への愛撫を蹴るようになっちゃったけどあたしに免じて許して! 二か月前からずっとこうしたかったのよね……。射精を受けて、地面に顔をなすりつけてあんたの精液舐めたかったの】
>>337
いつだって、こうして私の前に現れてくれるんですから、謝る必要なんてありませんよ。これでも、貴女に愛されている実感はちゃんとありますので。
あはは、そっちはそうですね……さすがに、10連を引く度に1本送ってくるのはちょっと、えぇ……好意としては有り難いんですけど。
え……あぁ、まだ残っていましたね……。
―――――っ……駄目ですよ、私がマゾ便器である貴女に排泄した物を溢すなんて……これからは、気を付けて下さいね、ゼタ…………愛してますよ、心から。
(普段通りの姿を見せてくれる彼女を前に、手酷く興奮していた自らを取り繕う微笑を浮かべていたが)
(徐に身を屈める真紅鎧の自立した女の姿を見せられて、改めて眼下の四足獣が牝なのだと勃起する肉棒の脈動と共に実感する)
(地面を舐めるという、それだけでも屈辱と恥辱を煽る行為を嬉々とした舌伸ばしで這わせるビッチな牝顔にズボンの膨らみは痛いくらいに膨れ上がり、まるで土下座するかの姿にもゴクリと生唾を飲み干して、ハートを浮かべながらの強気な上目遣いへ酷薄な笑みで見下ろし)
(胸に満ちる温もりと衝動とに委ねるがまま、、白濁の名残を嚥下する後頭部へとそっと足裏を載せて、痛みにならない範囲で重みに比例する屈辱を重ねて)
>>338
【私の方こそ、ありがとうございます。あはは……そうですね、今の衝動はこうですが、戦士として無能にするよりも健全な肉体と精神を維持して頂いた上で、こういう行為を受け入れてもらう方が好みですね】
【はい、その時には是非ともお願いします……病みつきになってしまいそうだ。っ……浴びせますよ、今だって浴びせたいくらい疼かされましたからね】
【いいえ、いいんですよ、他ならぬ貴女に免じて許します。ゼタは意外とそういう行為が似合いますよね……。私の中の拙いイメージが、どうしても恥辱などと結びつけてしまうのでしょうけど……四つん這いにもさせたくなる】
>>340
【素敵よー。もう一つ返して、今夜はそこまでになるわ……もうあたしは沈む時間……】
【っていうかもう月曜日なんだね……沈む処の話じゃないわ。次回は火曜日になってしまうから……焦らす形になるけれど、最後までよろしくね!】
【あはは、病みつきになっちゃったら人格破綻者よね。二か月前の自分に嫉妬しちゃう? にしし】
【許してくれてありがとう。そ、そう……? いや拙いなんてことはないけどすっごい強い組織の戦士だから辱めたくなるのかもね! さっすがあたしぃ】
>>341
【そうなんですよね……なんと月曜日だったのです、なんて】
【私もあと一つ返せるかという時間ですので、ここは無理なく参りましょう。はい、次回は火曜日に……とっても焦らされていますが、もちろん最後まで宜しくお願いします!】
【全くです、嫉妬するくらい堪りません……。あんなに気持ちよさそうに、ゼタに受け止めてもらえて……羨ましい】
【あの表情でお釣りが来るほどです、腰裏が痺れるくらい綺麗でした……。それは確かに、どうあっても敵わない存在だからこそ、辱めたくなるんでしょう。あはは、素敵です】
>>339
………………!
ん……ぁ、はい……次からは、気を付ける……。あたしを愛してくれているあんたのザーメン、美味しい……。
―――――って、こういうのはベアの役目なんだけど……。ほんとなら百倍返しよ、あたしがあんたのことを愛していて、よかったね……♥
(恍惚としていたところを見下ろされ、髪を結んでいる後頭部に足裏を載せられると重みで額が地面に僅かに落ちる)
(痛みにならない範囲のまま平謝りする四つん這いより低姿勢の格好になって、屈辱を重ね重ねにゾクゾクとしながら、絞り出すように答えて)
(身を屈めた真紅鎧のバストからヒップまでエス字曲線を描いた豊満な肉体が土下座するポーズとなりながら、片腕が地面から浮いていない方の相手の脚を撫でて慈しみ)
【めっ。あたし様の頭を無断で踏むなんていい度胸ねー!】
>>342
【え、ええー……まだ送り足りないと思ってたのに。毎日ゲタ箱に入れて、帰り道ではいつでもあたしを感じてもらいたくって……♥』
【はいはい、文句言わずに受け取ってね? でないと新しい衣装になったときもう来てあげないぞー♪』
【あー……ふぅ、じゃあ働いてくるわー……。火曜日の21時にお願いしたい】
【まだまだ焦らすかもしれないから覚悟と……二か月時間がたっても返すかもしれないこの前例に期待を寄せておいて欲しい!】
【喜んでもらえて、ハグしてこのまま一緒にごろごろしたいくらい嬉しい。ふぐぐ……実はまだ夜ご飯食べてないから、今から夜ご飯たべてくるね……】
【色々とまた後で! じゃあねーっ】
>>343
…………っ、あぁ……。
えぇ……良い返事ですよ、ゼタ……。貴女への愛が、ザーメンの味を濃くさせたんです……気に入ってもらえて良かった。
――――ふふっ、ごめんなさい。貴女に愛されている身でなかったら、どうなっていたか……本当に良かったですよ。
(素足の裏に掛かる金髪牝の髪質を感じながら、踏み付ける頭上の眺めに再度股座を震わせる)
(あくまでも痛みではなく屈辱を与える踏みつけを維持して、実力ではおよそ敵わない優秀な女戦士の低姿勢と地面からの声に、一気に飲み干したかのような嗜虐の美酒に酔い痴れて)
(牝としても股間の勃起を疼かせる優美にして淫猥な鎧装束へと欲情の眼差しを注ぎながら、おどけたような口振りとは裏腹に、慈しんでもらえる心地に笑みを浮かべてまだ暫く足裏を退かさずにいて……)
【はは、叱られてしまいました。つい、貴女の姿が誘っているように見えてしまったので】
>>345
【誘った訳じゃなかったけど思わぬアレに、靴の爪先で顎下クイッとされたい……はぁはぁっ……。】
【また薄目がちなあーん顔で、服従スイッチ入れられたくなるわっ……】
>>344
【ゼタ……そこまで、想っていてくれたのですね……。ああ、なんて健気な……虹色が出る度に身構えてしまいそうですよ】
【えっ!? う、受け取ります……ぐぅっ、何だか今日の分でも来てしまいそうだ……】
【ええ、私もしみじみと働いてきましょう。了解しました、火曜日の21時にお待ちしていますね】
【ああは言いましたが、焦らされても貴女しか待ちたくないので覚悟は出来ていますし、それにこうして一つずつ返せているので、結果として貴女の憂いが晴れてくれればと思えば結果オーライですよ】
【激しくした後には、甘くまったりと……ハグしてごろごろ良いですね――――って、ええっ!? それは一大事ですっ、ちゃんと食べないとめっですよ】
【ええ、私も朝ご飯を頂いて準備してきましょう。また後で、それでは!】
>>346
【これも結果オーライですね、踏まれた後の顔がどうなっているのか、顎下を爪先でクイッとして晒させたいですよ】
【あの顔、堪らなく厭らしい……いえ、スケベでした……。また、見せて下さいね、私への服従の証として……ん、はぁ……本当に疼かされる……っ】
【あ、あとディの置きなのですが……鳥さんがフリーズの影響で何処かへ行ってしまったのであれですが、間違いないのでと念の為に】
【では、今はこれにて】
>>349
【たっだいまー! こんなにすぐ用意してくれていたなんて、全く……頑張り屋さんなんだからぁ!】
【あんまり良い子過ぎると抱き締めちゃうんだからね、ほら、ぎゅーーーっ、ぎゅっぎゅっ……ぎゅーーーーーー♥】
【う゛っ……長い長い一仕事を終えた後でお酒飲み過ぎちゃって頭イタイ……。いや自分から飲んだわけじゃないけどさ、流れで―――あぁやばいやばいやばい……世界がぐるぐる回ってる……】
【(陽気に勢いよく迫ってそちらと肩を組むと、赤くなった頬で頬擦りして、ちょっと様子がおかしく瞳を潤ませると)】
【(おもむろに力いっぱい後ろから抱きしめて背中に胸を押し当て、ぎゅっぎゅっと痛い位に抱いてから)】
【(後ろから肩に顔を乗せたまま不穏なことを口に出して、気持ち悪そうにして)】
【ちょー、水持ってきて水ー! ってなわけで数時間前はお礼言おうと思ってたんだけど潰れちゃって……】
【思った通りの安定した残り御業に恐れ入るわ!】
【あらためてありがとうね、諸々もちゃんと聞いてたから! 最高っ】
>>350
【おかえりなさい、ゼタ。ええ、貴女の為ならばいくらでも頑張れるんです……なんて、ぐっすり眠ってちょうど調子が良かったのもありますね】
【おっと……っ、これは役得というか……前日からの気分でこのまま貴女と念願の――――え!?】
【ちょっ、大丈夫ですか!? あぁ、それは大変でしたね……というかこの体勢は私がタイヘンな事になりそうですがっ】
【(普段よりもほんの少し高めのテンションも、喜びからだろうと思えば誇らしく思えて)】
【(頬擦りにだらしなく顔を緩めて、豊満さと力強さを感じさせる背後からの抱擁を受ければ、ごくりと生唾を飲んで予感に熱を上げるが)】
【(一瞬でムードを霧散させる現実的な危機を耳にするなり、騎士の誓いも何処へやら、蒼白な表情で両手をじたばたと前に突き出して藻掻いて)】
【持ってきますっ、持ってきますから離して! 疲れた後に一気に飲むと、水分が足りなくなりがちですからね、今度からはチェイサーも忘れずにどうぞ(なでなで)】
【お任せください、このくらい貴女に惚れていて、同時に貴女がこれまで私の為に頑張ってくれている積み重ねの成果でもありますよ】
【喜んでもらえたようで私も嬉しいです。こちらこそ、昨夜は堪らないお返しをありがとうございました! 貴女こそ、素敵だ】
【お酒はたまに飲む程度ですが、レーベンブロイとか好きです】
【と、自己紹介しながら待機しますね】
【昨夜は飲みすぎていたようですし、ちょっと心配ですね……】
【こちらはまた余所事をしながらお待ちしていましたので、どうかお気になさらずに。どうしてもお気になさる時には、たゆんたゆんしてもらいますのでっ】
【はは、それではこれで一度落ちますね、また後で】
【バーンっ!(土下座)】
>>354
【ダイナミック!? いえいえ、さすがにこの状況で踏むほど外道ではありませんよ(土下座の前に身を屈めて、伸ばした手で面を上げるように促し)】
>>355
【ちょッ、待ってたの!?】
【帰ってきてから一言連絡するのも辛くって、そのまま起き上がることなく潰れちゃってた……】
【続きしたくない訳じゃないし、嫌いになったみたいなものじゃないから安心してっ! ごめんね!(顔を上げるとそのまま抱きついてぎゅーーーっ)】
>>356
【いえ、さすがに寝ていましたので安心してください。風の音で猛獣が目覚めて、連鎖で私が起きて、ヤツはすやすやと眠った所で……ゼタの艶姿を読み返していたらまさに当人が現れて―――という状態でした】
【恐らくはその様な状態でしょうと臆測していたので、心配は体調に関するものだけでしたよ】
【貴女に嫌われたなど、昨日の朝のお姿を見た後では、いくら小心者な私でもさすがに思えませんでしたからね。でも、無事なようで安心しました……ふふ、大丈夫、許しました(熱烈な抱き付きに役得と背中に両手を回してぎゅっと抱き締め返し)】
【そうだったんだ……。じゃああなたにとっては猫が入れ替わり立ち代わりに二匹突っ込んできた感じね】
【うー……大変だった……。頭ずっと痛かったし……。無事っちゃ無事なんだけど何か出来る力は残ってないわぁ……むぎゅむぎゅ……(45kg超の突撃を与えてから抱擁し合う)】
【関係ないけど、明日はとうとう4の発売日ね……。通販から発送通知が届きました】
【そんで、あたしは今日のこの水曜日もべつに祝日じゃないのよね……? 待ち合わせどうしようか悩んでる……】
>>358
【まさに、どすね。白と紅の共演……可能性の獣……】
【ですよね……二日酔いの辛さはよく解りますので、お水をどうぞ。いえ、安静にして下さい、明日もあるのですから(突進力よりも軽さを印象付けられながら背と頭を宥めるように撫で)】
【私も、今日の午後に発送通知が来たので、明日には不在ボックスに入っている……はずですっ】
【あはは、私もですよ、春はまだ遠いですね。待ち合わせは……そうですね、まだ万全でないようでしたら、明日でも大丈夫ですよ】
【頭痛を抱えながらでは、楽しめるものも楽しめないでしょうから……】
>>359
【なるほど、知らなかったけどレーベンブロイはビールかぁ。たぷたぷ♪ あたしはバンシィノルンちゃん!】
【ああいや……もう二日酔いは大丈夫なんだけどぉ……。人としての生活レベルが下がっているので、それを上げないと……。あと縦置きスタンドとか買って来ないと……!】
【(腕の中で甘えて撫でられ撫でられ……)】
【じゃあ……そんなに進められないとは思うけど、水曜日はゲームを遊ぶ日にして、木曜日に会いましょうか! あれから四日もあけちゃうのが申し訳ないけどね】
【ふふふっ、あんたも今日一日ファイトしてきちゃおう。次は木曜日の20時に、待ち合わせ……(額をこつこつ当てて)】
>>360
【はい、ドイツな名前ですが日本で売られているのは実は日本製……というビールです。ノルンちゃん可愛バナアアアジイイイ!】
【……何だか切実な返答に、そっと目元を拭う私なのでした。そして縦置きスタンドは確かに、冷却ファン付きのが欲しくなりますね……】
【(とことんまで甘やかす覚悟を掌から指先に込めてなでなでり)】
【確かにそこまでは進められないとは思いますが、やはり気になりますからね。いいえ、これもまた貴女と一緒に楽しめる事ですし】
【ええ、こうしてゼタの姿を拝見出来て気力も補充できましたから、頑張ってきますとも。了解です、木曜の20時に……ん(額を当てるタイミングを狙って、そっと唇を羽触れる感触で塞ぎ)】
【……はぁ、今日辺り100連が来て、またサンスポットが来そうな予感がするので前借りさせてもらいました】
【(30連でラストシンでしたが……まあ、結果オーライ結果オーライ……)】
>>361
【ありがとーぅ、次は木曜日の20時にね……って、話しかけること自体はその前にすると思うけど――――って、ん……こら……んんぅ】
【(撫でられて安心していたところへ此処へ来る前に歯磨きとリップを塗ってあった瑞々しい唇が塞がれ、むしろ拒む様子もなく身悶え)】
【(キスを交わしながら相手の背中をさわさわと愛撫し、身体をしなだらせて胸板へと乳房をふんわりと押し付け)】
【こらー……これは今日はサンスポットスピア二刀流責めですなっ。ふふふっ!】
【遅れちゃってごめんね、もう行かなきゃだから、今朝はここまで。あたしも前借りさせてもらったわ、またねー♪】
【(ふふふ、わたくしからの定期便です♥ お受け取り下さいね)】
【(……ヤケになって回してたらいつのまにかリミテッドが全部揃っておりました。水着な聖女のお尻叩きたい)】
>>363
【どういたしましてっ、はい、また木曜日を楽しみに―――って、はは、そうですね】
【サンスポット二刀流も本当に来そうですが、こうして前借りした分を思えば安いものですよ(唇に残る爽やかな風味と瑞々しさに、金髪を撫でる手にも情が込められていき)】
【いえ、ここまで付き合って下さってありがとうございました。気を付けていってらっしゃい! あはは、今度はじっくりとしましょう、ではまた後で!】
>>364
【(重複しても貴女を想うと喜びに変わりますので、有り難く承りました)】
【(……強運? 強運ですか? こちらの聖女は、どうぞ私にお任せを)】
【無事に不在ボックスからブツを回収して、早速と始め――――る前に、まずはお風呂で温まってからです……】
【急に寒くなったので、今夜はぬくぬくとしながら進めていきましょう】
【るっ!】
【がくぶ、るっ】
【戦場でスカートがひらひらしていたら、確かに目のやり場に困るでしょうね……(ちらちら)】
>>368
【それはレイリィの服装に関してですか?……それとも、わたくしのスカートに関しても言及しているのでしょうか(片手を自分の頬に当ててにこやかに)】
【ふふふ、では眼球を槍で潰して差し上げるなどはいかがでしょう。少なくとも見えることでの困りごとはなくなりますので】
【ちょっぴりだけこちらも先に進めました。早速帽子を外したところが見えましたね!】
【今夜はこれでおやすみですが……。土曜になったらもう少し長く進められることでしょう……】
>>369
【れ、レイリィの服装に関してです。う……けど、申し訳ありません、貴女のスカートもいつも気になっているのも事実ですっ(上官の前に立つように直立不動となって)】
【はっ、嘘をつきました! 困ることなど一切ありませんっ、むしろ戦場の緊迫を忘れさせてくれる華やかさに安らぎさえ覚えていました!】
【私も取り敢えず5章までで今夜は終了です。ええ、そして何というスタイルの良さ……】
【私も、流石に今朝の今なのでこれでおやすみなさいです。そうですね、なかなかじっくりと楽しめそうです……】
【帰ってきてから軽く5章をやってみたら……あれ、難易度が……さっきまでと違う……?】
【こ、これはじっくり頭使わないと駄目ですねと思いつつ待機です】
>>371
【ただいま。わたしはまだ……。難易度は二戦目が高くてその次から急に下がったりして、章の進行イコール難しさじゃないのかも……という気になっているよ】
>>372
【おかえりなさい、調ちゃん。確かに二戦目に上がっていく感じですからね……ここも二戦目から難易度上がるのだとしたら、ちょっとがくぶるです】
【とはいえ、今は調ちゃんとこうしてお会いできた喜びを噛み締めながら……今夜も宜しくお願いしますね】
>>373
【あ……そうじゃなくて、章のn回数で難しさが決まるというより、ストーリー中で「決戦!」「この要塞は厳しい!」って雰囲気が出ているとマップも難しくなるんじゃないかと思う】
【断章の過去編に模擬戦をするってなったときには急に難易度が下がったもの……。「そうだ、この地形を利用すれば!(単純に脇道から戦車迂回しつつ」】
【続き、まだ出来てません……っ。どうしようか……待っていてもらおう、かな……?】
>>374
【あ、すみません、そういう意味でしたか! 「決戦!」という雰囲気の場なので、難しくなったのもまさにご指摘の通りですよ】
【レンジャー部隊の精鋭揃い!(土嚢を前にしても榴弾砲を撃つことも、動く事もない慈悲の戦車)】
【はい、全く問題ありません! 調ちゃんさえよろしければ、お待ちさせてもらいますね、猛獣のお世話をしつつ】
>>375
【うんうん、今作はストーリーとの連動感を持たせていくんじゃないかな……と思っている】
【わたしはやれる……わたしはがんばれる】
【よし……用意させてもらっているね。待っていて……】
>>376
【さすがの読みです、ストーリーの先が読めない点でも楽しみですね】
【はは、どうぞまずはリラックスなさって下さい。貴女が出来る人なのは、私が一番良く知っていますので】
【ありがたくお待ちしています。ですが、もし今日の風向きが向かい風だった時には、気分を変えるお話も喜んで】
>>377
【それほどでもない。ふふ……】
【胸を引っ張られることでオマンコ顔を躾けられて、だんだんとそういう気分になってきているところ……】
>>378
【格好いいっ……私もそれとなく、「やってやる……やってやるっ」などと一般兵っぽく言ってみたいものです……】
【それは良かった。躾は気持ちいいと、乳頭と膣奥でたくさん感じてください……貴女の感じてる顔、好きですから】
>>379
【やってやる……? あなたには将校になりたいなどというような大志を抱いて欲しい】
【今夜は三分の二まで出来た所で間違いなく二重保存……!】
>>380
【はは、いかにもな一般兵のセリフが出てきたので、つい頭に残っていました。いえ、将校よりは戦後をのんびりと……そうですね、酪農家として過ごしたいですね】
【大事です、バックアップ。私も油断すること無く、USBに分けて保存しておきます】
>>381
【酪農家……似合う……。わたしも将来は切ちゃんとシンガポール辺りに移住して温暖な土地で過ごしたい】
【う……最近ちょっと端末が調子悪いって話をしたよね。USBポートから電源が落ちるみたいで、USBの外付けフラッシュメモリが反応しなくなっている……】
【買い替えの時期かもしれない……】
【勿体ぶるわけじゃないけれど……この続きは明日に見て貰おうと思う……。しらべはやっぱり駄目なこでした】
>>382
【ふふ、自分でもちょっと似合うと思いました。それも良いですね、温かく穏やかに……きっとお二人ならいつだって笑顔が絶えることはないでしょう】
【ああ、それはポートを変えるとなると電源などの関係もありますし、丸っと買い替えたほうが早そうです……】
【なんて言っている私も、そろそろ書き物専用で安いノートでも買った方が良い感じですが】
【駄目なものですか、ここまでの時間を頑張ってくれていた貴女を駄目などという者がいようものなら、私が許しません】
【今夜も私の為に頑張ってくれてありがとう、調ちゃん。もちろん、続きは楽しみにしていますっ】
>>383
【潜入捜査眼鏡をつけたわたしたちは、温かく穏やかに税金逃れ】
【うん、そうそう……まるっと変えたいところ。まる……ごろごろ……】
【コタツに入りながら用意するつもりですか】
【ありがとう。明日頑張ってくれば、週末は休めそうなので……そこでたくさんできたらと思う。いつも通りになっちゃうと思うけどね】
【もうほとんど出来ていて……あとは言葉だけだから、ここまで用意すれば確実に明日は出来る……はず。】
>>384
【全然穏やかじゃなかった!? 絶対にマリアさんが心配して探し回る展開じゃないですか】
【まるっと、スペックをハイエンドモデルにして、これでレスの作成速度も三倍にっ】
【いえ、ウン年前からノートばかり買っていて使いやすくなってしまいました……まあ、コタツに入りながらですけど】
【どういたしまして。いつも通りで問題ありませんよ、貴女の週末がお休みで、今回はヴァルキュリアの方も進められそうで安堵していますし】
【おぉ……さすがです。何だかんだでうずうずは現在進行系ですので、よろしくお願い致します、調ちゃん】
【あと、最近は言葉を最後に足した方が、行為の反応と連動させやすくて良いのかも……と思い始めています】
>>385
【マリアは……桜の木の下に埋めておこう。きっと美しい花を咲かせてくれる……】
【実はすこし壊れているけど既にハイエンドモデル……もう三倍の状態なんだ】
【コタツで猫もあなたも丸くなる……。ごろごろ……】
【うん、いつも通りにいこう……用意していたものが消えた傷も癒えたし、明日失敗しないように注意深くやれば細かいことは何も考えなくても……】
【あっ……そういえばゼノコロゥ武器がいそがしめで放置状態だった……。】
【そうだね、長くなってくると言葉を最後に考えて発する形になる。その方が良い感じになる気がしているよ】
>>386
【ッ!? 一体……この数年間で何が二人をこうも変えてしまったのか……】
【そしてこれもまさかの切り返し……いえっ、内容はいつだってハイエンドです!】
【猫が丸くなると、私が脚を伸ばすスペースはもう……いつだって隙間風を浴びながら、ちょうど良い眠気覚ましです】
【用意していたものが消えるのは、何度やっても慣れませんよね……。では、私は明日は、調ちゃんの事ばかりを考えておきましょう】
【おのれゼノコロゥッ! 勿体ぶらずに鉄扇を落としていれば……】
【そうなんですよね、長くなってくると描写を何度も確認しながらになるので……私も今度は最後に言葉を用意してみます】
>>387
【あったかな季節はふわふわもこもこのマリアは少しだけ熱源として遠ざけたい】
【じゃあわたしも対抗してあなたのことばかり考えていよう……!】
【わたしも今夜はこれで丸くなって、眠ることにします。鉄扇的な位置にあるトレジャーはぜんぜん落ちなくて困る】
【その辺りはもう頑張るとしか言いようがない……。頑張ろうっ。これでおやすみなさい……したい。触れ合いもそこそこに、だけれど、今日もありがとう】
>>388
【それ、マリアさんに直接言ったら駄目ですからね……私はいつだってウェルカムですが】
【いくら調ちゃんが相手でも負けませんよ、猛獣を見ても貴女を思い出しますからね!】
【ふふ、可愛らしく丸くなっておやすみ下さい。HELLとか無理なので、マルチで地道に頑張るしか無い私です……】
【ええ、頑張りましょう、勝つまでは……。大丈夫、これでおやすみなさいにしましょう。触れ合いはまた明日にとっておきましょう】
【こちらこそありがとうございました。いつだって、こうして貴女と言葉を交わすと元気になる私ですから、どうぞお見送りはお任せを】
【っと、すみませんっ、昨夜の内に待ち合わせ時間の確認を忘れていました……】
【私は無事に帰り着きましたので、今夜の待ち合わせは20時からでも、0時からでも大丈夫ですとお伝えしておきます】
【それでは、また後でお会いしましょう】
【二人でじっくりとえっちをするため、今夜も大到着】
【今から用意を仕上げるのでっ、この指とまれで20時集合……】
>>391
【ささっと、忍者のように到着です(すたっ)】
【こんばんは、調ちゃん。それではこのまま、気合いを入れてお待ちしていますね】
【それと、学校帰りに制服姿でスーパーのカゴと買い物メモを持つ調ちゃんのメモリア……とても素晴らしいです】
>>392
【こんばんは。忍者のように現れた……。昨日はすぐに休んでしまって、ごめんね?】
【もうすぐというほどすぐは出来上がらないかもしれない……でも今日は深夜を過ぎても一緒にいられるから】
【おさんどんの力……。マリアは夜の学校の校庭に埋めよう……】
>>393
【いえ、早寝早起きは健康的ですから問題ありませんよ、今週も春分も無く頑張ってきたのですし】
【はは、ではゆったりとコーヒー片手にお待ちしていますね。はい、私も問題なく遅くまでお付き合いできますので】
【通い妻……ごくり――――って、まだ埋めるんですか!? ですが、夜の学校をあんなに怖がるとは意外でした……】
>>394
【ありがとう。うん、すごく頑張ってきたと思う】
【よし……じゃあ早速猛獣に突撃してもらおう……たたたっ】
【内縁の妻……。マリアは埋めがいがありそうだから】
【そうだね……二人はピュアだから夜の学校にもああして怖がるのかもしれない】
>>395
【でしたら、頑張ってきた分もどうぞ、私には甘えて下さいね】
【ははは、こいつめー、今のうちにとことん遊んで疲れさせないとッ……】
【背徳感が凄まじい……。ああ、なるほど……埋め甲斐…………マリアさん……】
【等と言ってる私も、想像力が独り歩きして一人では夜の学校とか無理でしょう……】
>>284-285
あ゛ッ♥ に゛ゃッ♥ 交尾ッ……したがってる、あなたと交尾ッ……愛の巣ぅ……! チンポキスはめはめぇ……!
好き、なんだッ♥ 奥ぅ……奥ぅ……! わかる、わかるッ♥ だめなしらべが、すけべで、ごめんなさい……ッ♥
あッひ―――――ぅ、マリアになんてぇ、負けない、よ……♥ 胸のさきっぽ、強くされるの、気持ちいいから、何でももっと、わたしにだけもっとぉ……ッッ! あひゅぅ、んく、ああッ♥
(上下に弾かれて黒瞳の捉えていた視界が一瞬跳ね、膣内を貫かれた衝撃でオクターブの高い可憐な吠え声をあげて涙目で感じ入る)
(親愛の対面座位セックスで体重を預けて、か細い腰がグラインドで沈み込み開脚した太腿の付け根の中央に完膚無きまで嵌め込まれて身悶えしている光景を届けて)
(膣内では狭くも温かく優しい包み込みの締め付けを捧げて、腹部側のザラリとしたスポットから子宮口の中心まで反り返った肉杭によって粘膜を牝として耕されて、未成熟な牝襞をぐりぐりされて色情を晒す)
(パートナーの首後ろに回しているほっそりした両腕で縋る中で、胴体下の内壁で巻き起こる怒張による縦横無尽な暴動と拡張を受け入れて、揺さぶる脈動によって硬さと熱が膣奥の天辺をくり抜いた深部まで伝わるかのよう)
(子宮頸部に鈴口から排泄された本気汁を塗り付けられ卵巣を半ば潰される錯覚が起きるまで深く深く犯されて)
(滑らかなバストラインでこちらの乳頭を見つけて小さな指遣いで擦り上げられて敏感なスイッチの入り切りで遊ばれると、少女から牝となっている善がり顔で黒髪の先をぶんぶんと振り回して悶絶してしまう)
(絹を引き裂くような感覚を亀頭へと明け渡しながら、小柄な肢体が焼き鏝の野太さで刻印され、掻き分けられた膣襞が厭らしく男根に絡み付いて、凶暴性を増した雄の牙を愛おしく扱き上げていく)
(華奢な鎖骨の線からもう片方の掌もバストに降りてくるのを薄々理解しながらも何も抗えずにぎゅッと縋りつきを強め、胸元では裸体よりも明確にボディランゲージの陰影を顕してしまうスーツ越しに乳房の形が手に取られ)
(乳輪自体がぷっくりと尖っている数センチの小ぶりなサイズが試験装置に挟み込まれ、指筋による乳首の小苺全体へ繊細な摩擦が始まると、切なげなじーっが愛おしそうに相手の獰猛な微笑みと見詰め合う)
ぃぃ―――――――……ぁぁああんんんいいぅッ……♥ はぁー……ッ♥ はぁー……ぅ♥ はぁー……はぁ、んぁ……♥
んッ、んッ、んッ♥ いんッ♥ いいッ、いいのッ、すごく、すごく、すごく―――――……♥
好き…………ぃ、好き…………ぃ、あなたのオチンポ大好き…………ぃ♥
(乳輪が自己主張する外周の縁から品性のある慎ましい小ささを摘まみ上げられる中、開いていく口腔から震える舌を覗かせて、胸元で息づく蕾が持つ瑞々しい円の新鮮さが折り曲げられては元に戻る)
(指に力を込めて揉むだけで淡いカップの乳房全体が咀嚼出来て、優しい擦り上げを選ぶ指先の内でピンと張った乳首がまた愛らしく凝り立ち、左右同時の擦り上げで抱きつく腕さえプルプルと震えてくる)
(腰の動きは反り上がっている張り詰めた肉棒に対して弧を描く動きで膣粘膜全体に帳を被せてピストン運動を疎かにせず繰り返し、垂れ落ちる唾液を啜られる度にペニスで奥をズンズンしてもらう)
(敏感な胸先を嬲ってもらいながら御主人様への御奉仕グラインドで上に乗っかっている腰を振り、摘まみ上げや感じている顔を舐めてくれる行為にますます同調させた動きで膣襞の柔らかな熱が威容を包み込む)
(雄の腰上で踊るベリーダンスは亀頭の拳骨で自らの未成熟な胎を殴らせようとし、桃尻を落として嵌め込む度に結合部から牝汁を飛沫させ、身体と身体を絡み付かせて濃密に虜となって愛し合って)
(潤った女性内部の吸い付く密閉感で繋がった雄に自分勝手に動いて感情を塗りたくりたくなる欲求をそそらせようと励んでいたところへ――――)
ぉお゛ぉぅ゛―――――!? あ♥ あああ゛♥ んうッ、おお゛♥ ぉッ♥ おッ……!
あッ……♥ あああッ……♥ あッ♥ あッ……♥ あッ……♥
もうお子様じゃなくってッ……あなたの道具♥ コレ、こんなに、こうなって、わたしのオマンコが、あ、あなたのぅ……お、女になれて、ひッ♥ い、いるよ……!!
すごい、しきゅうキスッ、感じてるよッ……♥ チンポいい、チンポいいの、すごォ、いく、いく……! あ゛ーっ……はぁー……♥
(激しく男性主導で動く交合が開始されて上下へと跳ね飛ばされるかのように小柄が仰け反り、愛情の睦みは一方的に与えられる守勢へとたちまち変遷する)
(強引な腰振りに膣内はイソギンチャクと化して絡み付き射精快楽を優先するピストン運動の度に雁首から肉棒の根本までにかけてを膣襞の一粒一粒がじゅっぷりと懐きついて献身的に包む)
(胸元では、コスチュームスーツ越しに存在感を確かに伝え続ける乳頭が双方とも押し潰されてふっくらしたバストラインに押し込まれ、実り際から挟み込まれたことで指に心地よい蹂躙感を伝えて)
(小粒な凝り具合を上下左右に引っ張られると受け止めきれない嗜虐から得られる快楽で滂沱の涙と、唾液を唇の端からまた粗相する善がり顔を額同士がくっつく近距離で見せて、実験によって狂おしく呻く)
(性交によって躾けられているオマンコ顔を晒し、瞳の奥に愛情で揺らめく焔を宿して、嵌め穴としての務めを果たそうと引っ掻ぎ具合を捧げ渡して)
(引っ張れば未成熟な乳肉が上下左右へと捏ね回しに追従して弾み美しく前衛芸術のオブジェとして変形し、自身の身体が造り変えられていく実験にぞくぞくと虚ろな瞳は悦楽を見い出し、びくん、と抱く彼の腕の中で快感に反応する)
(気に入った行為は意のままに幾度となく繰り返すことが出来て、膣内の湯膜が肉棒を溺れさせて肉筒のザラザラから子宮頸部のつるりとした感触までで男性器と濃厚に愛し合い)
(小柄に対する暴力的な突き上げに産気に似た嘔吐感がせり上がるほど乱暴に対を圧迫され、腹部の内側から亀頭の拳骨が浮き出てこのまま突き破られてしまうかのような錯覚の中で縦に念入りにオマンコとして躾けられていく)
(宵闇の空気を裂いて互いの体液が妖しく輝き、浮き彫りの肢体はマゾヒスティックに堕ちて子宮口を責められて、悩ましげに突起した牝ニプルが引っ張られて軽い絶頂の波が何度も襲い掛かって、自我を保てずに吠えて)
(促された通り、首筋の後ろに爪を立ててぎゅッと掴まり)
>>396
【にゃん、にゃーんっ……お待たせ。存分に甘える事にする……あなたの買ってくれた猫用ベッドで寝ずに新聞紙の上で寝たり】
【抱っこして布団に入れてくれたら暴れて抜け出して布団の外からじっと見詰めたり】
【甘えるね】
【ん、あなたも夜の学校に埋めて克服させてあげないといけないかな。コンニャクぺしぺし】
>>399
【なんて可愛い牝猫……ありがとうございます。ええ、気ままに気まぐれに、かと思えば夜は小脇をベッドにぴっとりとくっついてくれたり】
【あはは、一緒の布団で眠ってくれる気になるまで、なるべく気にすること無く自然体で待つようにしましょう】
【それはそれでホラーですね……マリアさんと横並びで晒し首とか、さらなる恐怖の連鎖を招いてしまいそうです】
【あっ、ぴちぴちしてっ、生温いっ……! ぺしぺしされながら続きを用意してきますので、今度は調ちゃんがゆったりとお待ち下さい】
>>400
【褒められているのかけなされているのかわからない表現……! 自分からそちらの布団に入る時はいいんだよね……うん】
【布団の端がじがじ……。こんな感じで、ゆったりとしているよ】
【濡らしたコンニャクでぴちぴちっ。これが明日のマリアの朝ごはんだッ。】
【うっ、すみません、調ちゃん……。思っていた以上に自分の中で集中が切れてしまっているみたいで……とんでもなく時間が掛かってしまいそうな上に、とても満足できる代物がイメージできないので……】
【折角容易して下さったのですが、もし良ければ今夜は別の行為をお願いしても構いませんか……?】
【弘世菫さんか、アリシアとリエラでの奉仕……またはあなたが、ご希望としたい誰かがいればそちらでと……。呆れられても仕方ないお願いなのですが、どうかお願いします……】
>>402
【うん、一週間も待っていてくれてありがとう。日を置いて続けたい……よね? 再開まで時間がかかっちゃったけど、わたしも続けたいと思っているからね】
【気の向いた時にやりたいって言ってね。呆れたりなんてしないよ、何も気にしないで……ふふ】
【そうした訳で、何をしましょうか……!! ありがたいお話で嬉しくて、すごく考えている】
【今夜は別の行為をしましょうね。絶対離してあげないんだから】
>>403
【いいえ、待っていると言っておきながら想像を継続できずにいた私の責任ですよ。もちろん、日を置いてでも、ちゃんと最後まで続けたいです。と言いますか、今夜が何だか変にそっちの思考でないだけで、明日には用意できそうな気もしていますので!】
【ありがとうございます……ここまで一緒に頑張ってきたのですから、綺麗に〆を迎えたいです。でも、すみませんでした……突発的に不能だなんて、調ちゃんに恥をかかせてしまったみたいで……うぅ】
>>404
【もう、何でもウェルカムですよ! どんどん、じっくりと考えて下さい。甘えさせたいのと奉仕したい気持ちもあったので、ちょうど良い機会だったと私もポジティブに切り替えます】
【どうか離さないで下さい……あなたに不義理を働いたみたいで、今は本当に申し訳ない気分なので……】
>>406
【可愛らしい人……。じっくりと嬲って差し上げます。ポジティブで眩しい】
【甘えさせたい、奉仕したい、ならば、闇セリカとして臀部を叩かれて仕置きを受ける内容などはやりづらいかもしれないですねっ】
【いつかレイリィに蝋燭の火を見せながら綺麗な背中に蝋責めをさせてもらいたい……】
【私のやりたい事って負担の大きいいつも難しいやつばっかりで……。時間がかかりそうだったりするんです】
【色々と語らった中で、最近はあなたに挿入がしたい姉崎さんに挿入がしたいしたいとずっと考えていました……】
【その中でも奉仕なら……リンディスさんに、軍師くんとして、受けてみたい、と考えていたかも……】
【気持ちとしてはお姫様、お嬢様に傅いてもらって奉仕を受けて甘えたい】
>>407
【嘆きも後悔もしますが、それであなたとの大切な時間を台無しにするくらいならば、溢れる気力で嬲られてみせます!】
【エコーズとか軽くうろ覚えではありますが、闇セリカは情緒不安定気味に恍惚とやればいいので、ちょっとやりづらいくらいですっ】
【私には欠片も思い浮かばなかったプレイ……ですが、もうここまで来たらヒロインはお任せください!】
【ええ、そこも承知の上です。最近、色々とお疲れのようですから、少しでも溜飲ではありませんが、気を晴らす行為をさせてあげたいなとも思っていましたので……】
【調ちゃんのを無事に終わらせたら、姉崎まもりさんに挿入してもらいましょう、ええ】
【リンディスさんですね、いいですよ。お姉さんとして、率先して性欲処理に臨む形でも】
【お姫様ならばリンディスさんや闇……でなくてもセリカさん、お嬢様だと……薙切えりなさんとか涼月奏などなど、個人的趣味が前面に出ていますが……】
>>408
【こちらの精神的疲労感に配慮しようとするなんて、悪い子……】
【あなたが好意を分かち合う関係性をしたいのかも、と考えると最初からの折檻目的や重度のサド行為は傷つけてしまうかと箸を引っ込めがち……】
【気を晴らしてもいいのですか? むしろ性的に……というより傷つけたい気持ちの方が強かったりするんです】
【その点で、レイリィは二人の共通の話題ですもの、止めたいと勝手に言い出せないでしょうし、もう人質を取ったようなもの……ふっふっふ】
【逆にまもりさんや響ちゃんは、酷いことをする気の起きない稀有な存在ですので、ずっとドロドロと優しく好き合うなら……この二人をお願いすることになりそう】
【いいと言って下さりありがとう】
【だけど、よく考えるとリンディスは好き過ぎてこちらの会話の言動が歪むかも……】
【考え中です……。それと今宵の逢瀬は、なるだけ軽い、時間をかけ過ぎないものを選択しましょうか】
【リエラとアリシアは魅力的ですけれど、絶対に時間がかかってしまうのでもう少しだけ後に……】
【あなたはえりな様じゃなくどう考えても緋紗子でしょう!緋紗子……スキ……。どうしてインフレについていけずフェードアウトしてしまったの……】
【涼月奏さんは存じ上げなかったので調べました……可愛らしいですね。】
【だらだらと話してしまう性分ですので、次でピシッと決めます!】
【……が、お姫様からは外れてしまいますが時間をかけずにサクッ(失礼な言い方でごめんなさい)なら友里あおいさんにフェラさせたり】
【失楽園で登場した黒髪で色白肌のマールート一人に挟ませたり、と後々に影響がないやり取りを強要してしまうのもいいですね……。出番の少ない人……スキ……】
>>409
【ええ、悪い子なんです、お疲れの様子を見ると放っておけなくて……】
【そうですね、好意を分かち合う関係性の時には、合間に軽くサド要素を放り込んでもらうくらいだとやりやすいですけど、最初からでしたら全く問題ありません】
【気を晴らしてもらうのは、同時に私に夢中にさせる悪い目論見コミコミですから、ふふふ。私がキスしたいと思うのと同じで、傷付ける気持ちだってあなたの衝動として受け入れますよ】
【あーなんてこと……全部が大好きな作品であるからこそ、止めるなんてぷらいどが許さないー……ひどいおひとだー】
【なるほど、それは予想外のお返事でした……てっきり、響さんにも酷いことをしたいのだと思っていましたから、さっきまで】
【リンディスさんも共通の話題ですからね、いいに決まっています】
【あはは、そんなにお好きなんですね。それは、私の方が拙さを露呈しないようにしないと】
【畏まりました、私もその判断に異論はありません】
【ええ、リエラとアリシアはまた少し後に、じっくりと蜜月を過ごしましょうね】
【何を!? 私の何処が緋紗子だと言うのだっ! それも全て、あのお話の流れがいけないのです……スタジエールからどうしてこうなったのか……】
【とても捻くれたお嬢様ですが、私が水着に目覚めたのは奏さんのせいです】
【ふふ、それだけ考えるのを楽しんでもらえているのだと思うと、嬉しいです】
【いえいえ、失礼はそもそも私の方でしたから、サクッは全く問題ありません!】
【友里あおいさんとはマールートとは……これまた予想外のチョイス。か、怪盗で出番ありましたしっ……話し方くらいしか印象にありませんけど……】
【あぁ、緋紗子でも問題ないです、悔しいですけど性分はご指摘の通りですからねっ】
>>410
【じゃあ、こちらのターンのときにはこれからたくさん苛めさせてもらいますね!(ぱぁぁぁ】
【……一日中、響を愛撫していたいよ。好きだよって囁きながら、食事もあーんで食べさせてあげて……彼女の男性フェロモンを全部ふやかして、オンナノコにしたい】
【なんて、むしろ退屈させないか不安になってしまうところで……。今はここには返さなくていいからね】
【ふふふ、そういうところ】
【いつも薬膳な飲み物を用意している辺りそっくりだね】
【ああっ……話していたら、なんだかこうして簡単に貴女のアイデンティティーをサクッと踏み躙る感じが興奮するので……】
【人の子の気持ちはわからないものだね……お嬢様ではないけれど、今夜は新戸緋沙子さんとして御奉仕をして欲しい。】
【水着に目覚めたきっかけとのことで……奏さんに関しては今度また調べておこうかと思うよ】
【どういう目的のチョイスか上手く説明できないけれど、お願いすると困らせそうな人物が好きで……。常に考えてしまうんだ】
【新戸さん。……緋沙子……バストラインがよくわかってしまう白のコックコートを着て、こちらに来て】
>>411
【くっ、いくら嫌ではないとはいえ早まった気になってきたぞ……】
【確かに漢らしいが……いつだって貴様の前ではオンナノコになってしまうというのに…………いや、武蔵の時もだが、そういう言葉をアイコンタクトの様に嬉しく感じている私も確かに居たが……!】
【フッ、退屈と感じるなどと思っているなら、まだ認識が甘いな。返さなくてもいいと言われても、私がそれに応えないのも含めてた】
【なっ!?】
【私にとってえりな様が大切な御方であるように……貴様も、同じというだけで……】
【この変態め……っ、くっ殺でいたぶるのがそんなに好きか――――ああいや、好きに決まっているか……】
【何を傍迷惑な天司ぶっている……ああ、いいだろう、貴様が望むならば私を選んだことを後悔させてやる】
【ぐっ……つい調子に乗って要らぬことを言ってしまった……。まあ、調べる分には、問題などあるはずもないが】
【……ああ、安心しろ、貴様のその発言でまさに今凄く困った。いや、そもそもディとか紫だって密かに困りつつ出向いていたが……】
【神聖なコックコートをどういう目で見ているのだ、貴様は!? はぁっ……今そちらに行くから、少し待っていろ】
>>412
【もう取り下げは禁止だ、秘書子ちゃん。今更願書を取り下げ何てしたら、退学にするからね?】
【男性ホルモン分泌されてそうだから、汗一滴に至るまで女性ホルモンが行き渡るように一日中つきっきりで愛情を注ぎたいんだ】
【律儀な良い子だ。返さなくていいとは言ったけれど、考えてくれてありがとう。】
【古風で素敵な口調だね。そうした言葉遣い、好きだよ】
【試練は試練として、そこにあるだけだ。甚振られた時に垣間見せる反応こそが、きみから精製された美味しいピュレになるんだから】
【今夜は気持ちよくしてもらおう。神聖なコックコートで、寄り添ってもらえるように待っている】
【困っていたのに来てくれてあんなにも付き合ってくれて……感動してしまうな】
コックコートでまさか頼まれるとは思いしなかったぞ……。
何ならこのまま、スッポンと同じ下処理を施してやっても構わないが?
……ふん、約束は約束だ。ほら、早く……その粗末な物を見せてみろ……っ。
(緋よりも明るい紅紫色の髪を肩口でそよがせながら、指定された通りのシミ一つない純白のコックコートで現れると、ジト目に近い眼差しを眼前の異性へと向ける)
(返り血の似合う凛々しく整った顔立ちを引き締めてこそいても、きめ細やかな白い頬には微かに朱が滲んでいるのを隠せずにいて)
(コックコートをラバースーツの様に張り付かせた肢体に落ち着かない震えを生み出し、制服の上からでも解る豊かなお椀型の乳房の奥では、鼓動がうるさいまでに高鳴りを繰り返す)
(ウエストラインの括れから続く腰回りの豊かさまでも、白衣の上から浮き彫りにしながら、瑞々しい張りに満ちたヒップを振るように歩いて相手の前に立ち)
(緊張を少しでも誤魔化そうと両腕を胸元で組んで仁王立ちになるが、無自覚に左右の乳房を下から掬うようにして、それぞれの手首に柔らかく沈ませる眺めを見せつけていき)
>>413
【退学は……困る……。解った……取り下げないから、だから……頼む】
【女子に向かって男性ホルモンと言うのだ、鉄拳の十発や二十発は覚悟しろと言いたいが……一日中つきっきりで愛情を注ぐ行為に免じて、許してやろう】
【別に、これも単に性分なだけだ……。返さないでいると、変に落ち着かないのでな】
【くっ……あまり軽々しく好きなどと言うなっ、ドキッとするだろうがっ!】
【人間とは別次元の存在とはいえ、もう少し解りやすく説明する気はないのか、奴等は。しかもこっちの天司は、どちらかといえばベリアルが混じっているな】
【二言はない、気持ち良くしてやる……が、多少の粗は許せ……】
【困るというのは、再現度に関してであって、決して貴様との遣り取りに困ったとかではないと念の為に言っておく。私とて、楽しんでいなかったら付き合わないさ】
>>414
来てくれて嬉しい、新戸さん。もし呼び出しに応じなかったら、地の果てまで追いかけるところだった。
そういえば、漢方に使われるような爬虫綱類の扱いはお手の物だったか。
きみの方は滋養強壮に良さそうな女の身体に成長している……ね。見せ付けるのが上手で、綺麗だよ……。
(彼女より暗い黒の髪色を目元にかからせ、眼前に現れてくれた相手の前で姿勢を正すと朴訥な調子で相対する)
(遠月学園のブレザー姿でネクタイを締めている相手より視線の高い上背から、純白の着衣に包まれたボディラインに値踏みの視線を無遠慮に這わせ)
(大きな掌の片手を伸ばし、ウエストラインの括れに触れて腰回りの豊かさに沿って外堀を撫でて、振れ歩いていたヒップの張りを一撫で)
(早速の悪辣な味見を澄ませてしまえば、何事もないように首を傾げて目を細め柔和に微笑んで、食材に喩えて褒めると)
……今日は、たくさんイチャイチャしよう?
なんてね――――ああ、よく見るんだ……新戸さんの食戟姿を思い出して、勃ち上がった逸物を。
新戸さんからも、触ってみてくれ……出来るかい?
(鼓動が高鳴っているのを見透かすと、油膜が張った鉄鍋に水気のある素材を投入するような一言を軽く囁いて)
(その場で金属ファスナーを下ろし、隠しボタンを外した下着を避けさせて躊躇いなく男性器をその場で露わに取り出す)
(赤黒い肉棒は骨張った形状がとぐろを巻いて揺れ出ると、既に勃起を始めて硬質化を始めて亀頭を頂点に反り返りで弧を描く)
(正対している位置から長大な肉竿が二人の距離の間を伸びて、野太く傘鰓を捲り上げた雁首は、丁度相手の下腹部を矢印として指し示すよう)
(離れた位置から見下ろしてもわかるグロテスクな威容は、快感に期待する脈動で振幅を打ち、接触を待ち侘びているよう)
>>415
【失楽園にお別れを惜しんで少しベリアル風味に……。新戸さんは可愛いよ、ぎゅっぎゅっ】
>>416
フッ、地の果てまで追いかけてくるか、たまにはそれも悪くないかもな。
ん……っ、他人の身体を……食べ物みたいに言うな……っ。
(這わされる値踏みの視線にも、僅かに顔を逸らすだけで抵抗の意思は微塵も示さずにいて)
(徐にウエストへと掌を這わされると、僅かに垂れ目がちの双眸で睨みつけるも、括れから続く着衣越しの柔らかく豊かな肉質は拒むこと無く味見を受け入れ)
(尻肉の、一撫ででも肉感的と知れる張りを知られた羞恥によって、向けられる微笑みの前で見る見る内に頬には紅玉の色付きが滲んでいき)
イチャイチャなど、私が本気で望むと思っているのか……?
く――――な、なんて事を言いながら立たせているんだっ、貴様……!
解っているっ……出来るに、決まっている……この程度、どうという事はない。
(羞恥に頬は色付き、瞳にも潤みが目立ち始めるが、睨み付けるのだけは決して緩めず)
(ファスナーの生々しい音に合わせて鼓動の高鳴りは酷くなり、露わとなった男性器を映した瞬間、明らかに表情には動揺の色が広がっていく)
(自分の姿で勃起したという戯言と、あまりにも大きな威容に対して、本能が畏れにも似た警告を全身の震えとして生じさせ)
(肉棒の長さだけで、こちらの意思に関わらず触れられるのではとさえ思いながら、無自覚に薄く開いた口腔からは緊張の吐息を紡ぎつつ)
(自身には存在しない脈動の意味に困惑しながらも、そっと右手を亀頭へと伸ばして、グロテスクな赤黒さに白蛇を絡み付けるようにして握り)
っ……なんだ、この硬さは……。
大丈夫なのか……? こんなに、硬く……それに熱くなっていて……はぁ……っ、腫れ上がっているみたいだぞ……。
(順手で握った肉竿に、まだ加減を心得ていない優しい握力を込めながら、相手へと問い掛けと共に困惑に揺れる上目遣いを向ける)
(男性器を急所として認識する知識から、傷付けないようにぎこちなくも優しく前後に扱いて、向ける上目で反応を窺い)
(触れているだけで益々高鳴っていく鼓動の煩さにも気付かないまでに、少しずつ意識は男性器へと集中していき)
>>417
【好きな者は好きなのだろう、ああいう手合いが……。こらっ、どさくさに紛れて抱き着くなっ!?】
>>418
新戸さんはイチャイチャは嫌なんだ……?
まるで食べられるためにあるみたいな、美味しそうな牝の肉付きをしていて、好きだよ。
きみのことを考えていると心がポカポカと温かくなる……ああ、気持ちいい触り方だ。そのまま手を動かして……。
大丈夫、その調子だ、もっと強く握ってくれ……。
(肉体への味見の余韻が残る掌を奉仕の邪魔をせぬよう身体に触れずに登らせて、自分の為に働いてくれている二の腕をさすって羞恥を薄く伸ばして広げてみる)
(睨み目に穏やかにした口調で囁きながらスキンシップし顔を逸らして生まれた首筋の空間へと吐息を吹きかけて擽り、手淫の動きを促して)
(もう一方の手で野性味のある仕草で襟元を締めていたネクタイを緩めて鎖骨を露わにすれば、優しい握力の往復に心地よさで男ながら妖艶に感じ入り)
(彼女の順手に握り切れない質量で貫いて硬い股間部はぎこちなさの内側で脈打ちを繰り返して、己の臍へ向かう反り返りが隆起を深め)
おぉ……きみの仕草で最後まで硬くなって完全に充血した……!
こうやって定規を当てたみたいに比べていると、新戸さんの股下の入り口から胃の辺りまで届いてしまうかもしれないのがよく分かる。
両手ですべすべと一本の肉棒に……ペニスに手を這わせて、下着から、玉袋まで取り出すんだ。
(前後の扱き上げの内側で暴れる威容は、コックコートの股座から正中線を通ってブロックサイズの亀頭が胃を押し上げるまで禍々しく伸びる)
(急所どころか胡麻を磨るすりこぎ棒より太く硬い存在感がより高まる熱を主張し、白蛇を犯してドクリ、ドクリ、と重く血脈を伝えて)
(根本に絡んでいる脱ぎ掛けの下着からは絞められて窮屈そうに潰れた陰嚢が存在しており)
本気で望むまいと……新戸さんはこれから、触ってくれているコイツの恋人になるんだよ。
この唇でキスをして紅顔の頬をペニスに擦り寄せて……咥え込むんだから
ほら、陰嚢には優しく触りながら、この後すぐに傅く気分を高めて。玉を揉んで、料理と同じで、愛情を篭めて……。
(二の腕から雄蜘蛛の形をした血管と骨が浮く手の甲が登り上がり、相手の頬にピトと厚い皮の掌を添えて言い聞かせる)
(頬を男の指筋が作る頼もしさの段差が愛で、唇へと親指を伸ばして優しく圧してくにくにと嬲りながら指示して)
>419
【胸に触ったり、唇の中に指を入れて玩具扱いしたりするのは我慢して、次で膝をつくように頼んでみよう……】
>>420
イチャイチャは……よく解らない……。
あぁ……動かしてやるから、大人しくしていろ……ん、はぁ……はぁ……。
もっと、強くか……? 解った、痛ければ直ぐに言うんだぞ……。
(擦られる二の腕に戸惑いの視線を僅かに向けてから、再び意識を握り締める肉棒へと集中させていく)
(首筋に吹き掛けられた吐息に淡く反応を返しながら、愚直に前後へと擦る動きを繰り返して)
(脈打ちを繰り返す中で、段々と反り返りが握力の拘束を越えて腹這いになる力を強めていくのを脅威的に感じなつつ、言われるがままに握力を一気に強くして)
だから、いちいち声に出すな……っ!
何を馬鹿なことを……っ、私は……そんなことまで許可した覚えはないからな……。
玉……っ――――解った……。
(言葉に羞恥を感じて、上目の睨みをよりキツいものへと変えながらも、右手は順手から逆手に持ち方を変えて威容の凹凸に手指を強く擦り付けていく)
(ゴシゴシと音さえしそうな、不機嫌そうな態度の合間に本当に大丈夫なのかと、心配そうに反応を窺う目線を送るも、)
(白魚の手指へと返ってくる思い血脈を感じれば、それが決して痛みによる物ではないと確信した上で、しゅっしゅっしゅっと、滑らかな手肌から快感を貪らせようと努め)
(右手で扱きながら、左手で下着を下ろさせて、中で窮屈そうにしていた陰嚢を掌にそれぞれ片方ずつ載せながら剥き出しにして)
誰が、恋人になどなるか……。
っっ……はぁッ、解っている……するといったのは私だからな、二言はない。
料理と、こんな行為を一緒にするな……っ。こっちはこんなに硬いのに……ここは、柔らかくて……男のここは、何だか不思議だな……。
(添えられた頬は見た目通りに熱く、吸い付くような滑らかさに僅かな汗の湿潤を感じさせる)
(指示に応じて、ペニスには強めの握力で血流を速めるように扱き上げながら、小さな掌の上に載せた陰嚢を計量する様にそっと包み込んでいき)
(包み込んだ手指で中身の半熟を壊さない加減で踊らせ、繕いのない率直な感想を口にすると、それまでの不機嫌そうな表情に僅かな微笑をエッセンスとして浮かべて見せて)
(肉棒を扱く手付きに、無自覚な調理の手際を活かしては、反応を確かめる上目遣いにも何処か熱の籠もった眼差しに変えていき)
>>421
【するのは勝手だが、間違いなく半端になってしまうぞ……。まあ、明日はこの続きでも問題ない】
【というか、私の方がそろそろカロリーが切れてきた……その上、さっきから太腿の上で丸くなっている猛獣が重い……】
>>423
【凄く楽しめている……なでなで。頑張ってくれてありがとう。】
【明日……今夜もまたこの続きをしたいな。猛獣のえりにゃ様と一緒に丸くなって眠って?】
【今度こそ待ち合わせ時刻……20時に待ち合わせよう。上手なさわさわだった……】
>>424
【自然と反抗的になってしまうのは許せ……。っ……礼を言うのは、私の方だ……】
【ああ、望まれるなら今夜もこの続きをするぞ。馬鹿を言えっ、えりな様はもっと優雅にお眠りになられる! それにこの猛獣は……ずっしりだ】
【了解した、20時の待ち合わせだな。じょ、上手か……そうか、ふっ……それならばいい】
>>425
【すしっ、くらくらっ……ふらふらっ……。また数時間後に……おやすみなさい……!】
>>426
【良かった……無事だったか。あぁ、数時間後にまた会おう、おやすみなさい】
【今夜も楽しかった……ありがとう】
【完全に逝っちゃってますね……。寿司……? 数時間後じゃなくて十数時間後だし……!】
【それだけ寿司が食べたかったという事だろう。時間に関しては……まあ、一瞬疑問には思ったが誤差の範囲内だ】
【では今度こそ、数時間後にな……ふふっ】
>>439
【やっぱり料理学校の生徒だから……! またこの後で……今から用意をしながら、楽しみにしている】
>>430
【番号が未来に飛ぶほど動揺しているようだが……そういう事にしておいてやろう、ふふふ。私も疼きが芽生えた今の内に、あちらの続きは用意をしておこう】
>>431
【わぁ、ほんとだ……慌てていたから】
【地球の裏側での用意もありがとう……。再開したくなったらいつでも言ってね】
【待ち合わせの時間になったから、こうして到着だ】
>>432
【ああ、再開は準備が出来次第お願いしよう。何にしてもまだ完成していないのでな、今夜も作りながらになる】
【こんばんは、無事に再会できて何よりだ。続きの再開は、そちらのタイミングで構わない】
【……まさか今更に私になるなど、不思議なものだが、昨夜の様な不甲斐ない事態になってもこうして代替案を提案できると思えば悪くない……というか、助かった……】
>>433
【じっくりとで構わないからね……今存分に楽しませてもらっているから】
【今のものが終わっても――――……玉藻なきみとみこみことしたかったり、したいことが様々にあるから】
【続きはいつもよりやり取りが短かったのとお休みなのもあって準備して来られた……】
【見て貰おう。代替案だなんて……むしろメインにしてしまっても、よいくらい】
>>422
良い目つきだ……新戸さんのような優等生は自分の物にしたくなるよ。
くッ…きみの真面目な手つきが気持ちいいから、ゴシゴシでも痛みより、快感ばかり感じてしまっている。
おお……いい……、そうだ……そのまま硬い竿は強く、柔らかい睾丸にはしつこいくらい丁寧に、お願いだ。
(熱くなっている頬を愛おし気に添えた掌が擦って湿潤の手触りにリビドーを刺激され、愚直……真摯に触れてくれる擦り動きの内部で性悦による脈動が握力に喜び打つ)
(彼女へ触れている手で左側の横髪を手櫛で整えて耳に掛けさせ肉食の獣が飢えた瞳で微笑と向き合い、男性器を握らせる状況で見詰め合って)
(腹這いに勃起し反り上がった男根の直下で、片方ずつ剥き出しに解放された色素沈着した皮袋がでっぷりと鈍まに顔を出して垂れ下がる)
(シャツの裾が出た境目から引き締まった腹筋と臍下まで続く陰毛の名残りが覗き、男性的な骨格の逆三角形な下肢がまろび現れて)
(休みなく扱き出されたことで肉竿は、こんこんと充血し亀が威嚇する在り様からカウパー氏腺液を滲ませて)
あぁ……っ、こんな行為と新戸さんの大切にしている料理は……似ていると思うけれどね……。、
不思議で、未知で……誰かを愛情で喜ばせる為に、頑張って下準備をして。
きみは保健体育も合格点だよ……新戸さんに男のここ……玉を触らせられて、すごくいい気分だ……。
(調理の手際の優秀さでペニスがたちまち感じ入って、愛撫によって向かい立つ全身が硬直して頬に触れた手も強張り、表情も快感を我慢するものに)
(脚の筋肉と海綿体が血流で締まり硬度を増しても、ずっしりと重い陰嚢だけは包み込まれる小さな皿の上で弛緩して)
(中身の精巣だけが固形物として楕円球を踊り動かせて、睾丸を愛でてくれるだけで陰茎が反応してビクリ、ビクリ、と暴れて跳ね)
――――膝立ちになるんだ。
二言はないとはまた古風で潔くて素敵だ。ッ……大変だと思うけれど、やっぱり、ご馳走を前にして耐えられない。
こうして、胸に触って指示したい。お嬢様にではなく、今ここで、男の前で跪いてくれ。
顔の高さと、肉棒の位置を同じにするんだ。
(顔立ちへ執着を注いでいた手が離れると、強請る執拗さでボディラインの起伏に浮かぶお椀型の乳房に鷲掴みで指先が噛み付き)
(柔らかく沈ませる眺めを自分の手でも再現させようと女性の象徴を揉んでから、するりと手を離れさせていって)
>>434
【フッ、貴様が楽しんでいるなら、準備は慌てずにするか】
【ここしばらくは色々と私が楽しませてもらっていたしな、玉藻に関しても……いや、久しぶりだから軽く復習するようだが構わない】
【フッ、わざわざ言い訳せずとも、いつもの長さは早々に用意できるものでもないから気にするな】
【メインでもいいぞ? お前を甘やかして気持ち良くしたい気持ちに、偽りはないからな】
【さて、それでは私からも続きを用意するから、少し待っていてくれ。あと、イチャイチャは好きに決まっている……♥】
>>436
【好き好きっ。いつも我が儘を聞いてくれて大好きだ】
【甘やかしてくれて嬉しいよ。最初はすぐに止められるようにと考えていたのに、一緒にいるとどんどん挿入したい気持ちになる……】
【平日に帰ってきてから放心状態なのもあって、用意が滞ってしまうのもあるから……。ありがとう】
【待っているよ。今夜も素敵なところを見せてください】
>>435
物などと……そんな言い方をする男に、誰が……。
っ……気持ちいいのか……そうか……。元から、その為にやっているのだから……快感を感じてくれないと張り合いが無いというものだし、問題ない……。
解っている……竿は強く……睾丸は徹底的に丁寧に、だろう……ふふ♥
(反抗的な目付きとは裏腹に、物にしたいと言われた瞬間、鼓動が狂おしいまでに高鳴るのを自覚してしまう)
(見詰め合いながら、癖のないさらりとした横髪が手櫛によって素直に梳かれる感覚にも、飢えた瞳の前に心地良さを得ている惚けた表情を晒して)
(剥き出しにした皮袋の垂れ下がりを指示通りに優しく丁寧に揉み解し、カウパーを滲ませる亀頭の変化を目にすれば、肉竿のゴシゴシはより強くリズミカルに扱き始め)
誰かを、愛情で喜ばせる行為……。
そんな屁理屈を言った所で、やはり料理とは別物だが……お前がこれで、喜んでくれているのは伝わってきている……ん、はぁ……。
こんな保健体育など、えりな様に教えてなるものか……ほら、軽口よりお前もこっちに集中しろ……。
(ペニスだけでなく、触れられている手も、眼前の表情にも快感による変化が浮き出てくると、不思議と誇らしい気持ちになって口元が緩み)
(嗜める声色にも慈愛の響きを滲ませながら、ペニスを握る掌は惜しみなく手指の滑らかさで血管と海綿体を慰撫し)
(皮袋の中で精巣を五指の蠢きによって踊らせる動きに合わせて陰茎の暴れる様を目にすれば、少し前から半開きとなっていた唇から「あぁ……♥」と嘆息を漏らして)
(右の睾丸を手汗が滲むまで揉み解してから、左の陰嚢にもメレンゲを立てる根気強さでしつこく丁寧に圧迫して、より酷く暴れる姿に期待の眼差しを注ぎ)
――――ンンっ♥
こら……ぁ、触るなど……聞いていないぞ……。今は、二人きりだから許すが……。
ん……解った……。えりなお嬢様にではなく……今だけは、お前の足元に跪いてやる……。
あぁ……っ、こんな……男のモノと同じ高さに……顔を寄せるなんて……っ、ぁ……はぁ……はぁ……。
(頬へと触れていた掌が離れると、数瞬ばかり無自覚に名残惜しそうな表情を見せるが、コックコートの光沢を帯びた生地に浮かぶお椀型を鷲掴みにされて苦悶に歪んでいく)
(特大の肉まんを頬張るような触感を噛み付く指先に返しながら、着衣によって隔たりが存在するのが嘘のように、握力を込めれば柔らかく沈み込む弾力を伝えて)
(最初こそ慣れない感覚に苦しげだったが、揉み込まれる内に今度は快感を堪えていると解る艶めいた表情に変わり始め)
(手が離れることでようやく身体の自由を取り戻すと、先ほどの痴態を恥じるように俯きながら、肉棒を握る手はそのままに身を屈めて両膝を床につける)
(ちょうど眼前にペニスの反り返りが映り込む位置を目の当たりにして、改めて間近で見せつけられる勃起した男性器の異様に気圧されながら、色付きと潤みを隠せない頬と双眸を上向かせてさらなる指示を乞い)
>>437
【誰にでも我が儘を言うような奴ではないと知っているからな、聞くに決まっている】
【止めなくてもいいぞ。それがお前の素直な気分ならば、私としてもじっくりと気持ちを叶えてもらってからの方が嬉しいし、それに……もっと愛してもらえそうだという打算もある】
【大変なのは少なからず解っているつもりだしな、これからも焦らずに待っているから、お前は安心して返ってきてくれればいい】
【お待たせした。素敵な所と言われて熱が入ったから、ちゃんと責任は取ってもらうぞ】
>>439
【可愛らしい続きをありがとう。今夜も何卒よろしくお願いします】
【責任を取ってきみの心を孕ませてしまいたい。続かせてもらっているよ】
【感じたまま、たくさん愛させてもらおう……】
>>440
【どういたしましてだ、こちらこそ宜しく頼む】
【心を孕ませるとは大きく出たが……どうなるかは、解っているクセに】
【ああ、私も感じたままにお前との伽に望むと誓おう……】
>>438
はぁ……、ぁ……ッぐ、はぁ……、イイ……気持ちいい……!
新戸さんには優しく丁寧にさせて、自分はきみの胸に、オッパイに獣の欲を塗り込んでやるの、最高だ。
ほぉら、怒っているふりをしたって、こんなにも柔らかい乳をしていると、凛々しさも飾りでしかない……。
二人きりで居たら触ってもいいんだ……? きみのことが好きだよ……新戸……。
(丁寧に重箱の隅を埋める慰撫を男性器全体に施されて達しそうになる悦楽に奮えるも、切なげに反応した最初からは奥歯を食い縛り理性を効かせて幾らでも耐えてみせる)
(陰茎を暴れさせる脈動が制御不能にかき鳴るのを前に精神統一してリズミカルな刺激にも逞しく精悍に堪え、手でのこれ以上の性感はせぬようこめかみに汗を伝わせて堅持する)
(右の睾丸が綺麗な汗雫を塗り込まれて揺さぶられれば痛みなく思考が沸騰しそうになり、左の精巣でメレンゲを立てるように丁寧に圧迫されれば立ち竦む踵が浮く)
(反抗的な瞳を見詰めながら、何より物にしたい手で掴んだ特大の肉まんを離れ際まで名残惜しく太い男指が味わい、着衣越しの柔らかさと相互愛撫し合って)
(二人の間を互いの腕が交差している中で、彼女の苦しげな態度など此方はおかまいなしでジックリと絹ごしな乳房の柔らかさを指で割らせて揉む)
(乳肉は指揮として扱い、実際にその後に命令通りにして貰うことで名実ともに被虐のスイッチとして手を離れていき)
見ろ……。お嬢様のことを今は忘れさせてやる……緋沙子。
竿に触っていた方の手も玉袋に降ろして、ペニスにもっと顔を寄せて……ああそうだ……。
そのまま、赤黒くなっている先端に唇を重ねて、キスするんだ……。
(跪いた相手の眼前へと、己の腰へ尊大に手を当てて下半身を突き出し、彼女の指遣いのせいで根深く勃起してしまった怒張を突き付け)
(上から見下ろす時とは違った威圧感を与え、色素沈着した肉棒の根本から禍々しく反り返っていく裏筋のラインが相手の顔の面積を支配する)
(女の艶めいた表情に堂々と見せ槍を喰らわせて近くで視界を奪えば表面に青紫色の太い血管を這わせたグロテスクな見た目が牝に恐怖を刻み込もうといきり勃つ)
(天辺では雁首を釣り針のかえしのように腫らせた亀頭が噴火直前の火山として脈動し、欲望が隅々まで充填された雄々しさを見せ付け)
男のチンポへ舌を這わせて、しゃぶれ……。
亀に似ている頭の繋ぎ目、段差の部分に舌を差し込んで舐めて……。
あァ……おぉ……、解るよな、緋沙子の手で忘れず精子の場所をほぐしながらだ……。
(並べられた自由食材を見る食欲旺盛な目つきで見下ろして、犬に主従関係を教え込むような口調で指示を下す)
(惜しみない手指による奉仕でカウパー氏腺液の透明な膜が裏筋を伝うまで量を溢れさせ、陰がかった亀頭が重なった部分にぬかるみを雨漏らせており)
(触れられているままの陰嚢は弛緩しきっていた重さが時折収縮して持ち上がり、皴ぶりをへこませて竿の脈動と連鎖して)
>>439 >>441
【長らくお待たせ。許されて興奮ばかりが募って……本当に、元の関係に戻るなんて考えられなくなっている……!】
【気持良くなっている反応と欲情の気配は忘れずに混ぜながら、続かせてもらった】
【コックコートのズボンを乱暴に下ろして、肩越しに反抗的な目をしている牝のアナルが此方に見えるようにしながらバックから女性器に挿入してやりたい】
【動物の声を夜通しあげさせるから、一晩で何度も妊娠して……秘書子。妊娠して欲しい……。女の子のきみ……綺麗で、可愛いよ……】
>>442
……えりな様の事を忘れることはないが、今は……ちゃんとお前を見ている……。
こっちも睾丸にか……んっ、何ていうかこれは……想像していた以上に、恥ずかしいものだな……。
キス……お前とは、唇でもまだなのに……先に、ペニスとキス……。
(股間を突き出す男の股下で膝立ちになって、羞恥の熱によって凛々しさの氷を溶かされた弱り顔を上向かせる)
(優に顔面の面積を三分の一は支配する怒張の禍々しさに、視線を何処に落ち着かせればいいのか戸惑い、何度も盗み見るようなはしたなさにまた羞恥して)
(敬愛するお嬢様とは違って、男女の性行為に関してもなまじ知識がある分だけに、太い血管を這わせた肉槍の機能性を無意識に自身に対して連想してしまうと)
(今度は鼓動ではなく下腹部に妖しい疼きが生じ、熱に染まる吐息を凶悪なかえしを宿した亀頭へ吹き掛けつつ、指示通りに両手でそれぞれ陰嚢を恭しく掲げるように掬い取っていき)
わ、私に命令するな……まったく……。
舐めればいいのだろう……その程度、やってみせる……。
あぁ……ちゃんと、睾丸を丁寧にしつこく揉み解しながら……んぁ、はぁ……♥
(鮮度を値踏みされる食材になったような気分に戸惑うが、指示に対して形ばかりの反抗を返す間にも、神の舌を持つ天才の傍らに常に控えている秘書の顔をペニスに近づけていく)
(犬のように頭上の反応を上目遣いで確認しながら、正対する肉槍から溢れる透明な膜へと、料理人の習慣として真っ先に鼻腔を軽く機能させて嗅ぎ)
(陰嚢の形に沿って丸めた両手の指で、何度も空気を送り込むように揉み込みつつ、開いた口腔から濡れた赤い舌を突き出して見せて)
んっ……れろぉ……っ、ん……はぁ……っ、れろ……ぴちゅぅ……っはぁ……♥
れろっ、れろっ、れろっ……んん、はっ……んっ、ちろちろ、ぺちゅ、ぴちゅ……。
繋ぎ目と段差は、ここか……んぁ……べろべろべろ……ぁっ、れろっ、れろっ、れろっ、んっ……ぁぁ……♥
(恐る恐ると舌を伸ばしながらも、いざ舐めあげるファーストコンタクトは舌腹をべっとりと亀頭の裏筋から鈴口まで拭うように這わせて、溢れていたカウパーの膜を舐め取り)
(味わったことのない不思議な味に僅かに眉根を寄せるが、亀頭を舐めあげる舌使いは控え目になるどころか、兜にも似た亀頭の表面に満遍なく唾液の濡れ跡を残していく)
(両手は収縮した陰嚢を優しく、けれど少しも休む間を与えない執拗さで刺激して、白目の面積を多くした上目遣いで絶えず反応を窺い)
(構造を改めて口に出して確認し、段差として真っ先に目に入る雁首溝へと舌を伸ばして差し込むと、舌先で溝奥を強めに擦ると同時に、意図せず当たる舌腹のザラザラでも雁首に密接したまま左右に往復させて)
(頭はなるべく動かさずに舌だけを蛭のように蠢かせながら、やがて裏筋を中心にして存在する左右の段差へと舌先を押し当てては、唾液を馴染ませるように擽り続け)
>>443
【私からもお待たせだ。興奮するのもされるのも、貴様にならば嬉しい。なので、元の関係に戻れなくても、このままいつものように脱線してしまおう】
【ああ、本当に支配する仲ならば冷静なままでも構わないが……その、恋仲として見てしまうと、反応してもらえるのが堪らなく嬉しいんだ……♥】
【解った……そんなに挿入したいと思い続けていたのを我慢させるなど出来るはずがない。たくさん、気持ち良く……挿入して欲しい】
【ば、馬鹿者っ! 一晩で妊娠など一回に決まっているだろうがっ! まったく……そんなに、孕ませたいのか……♥ 可愛くなれるのは、お前の前でだけだ……いつだってな】
ああ……命令を受け入れるのもまだなのに、ペニスへ忠誠のキスだ……。
はぁ……ふ、おぉ……いい、睾丸がじりじりと両手の中で焙られるようで、すげぇ気持ち良い……。
覚えておくんだ、この長さと……太さで、命令するなと言った口をほじくり返してあげるのだからな……!
(男性器と接点を作っていく相手の舌の行く末を注視する目線を降り注がせ、連想を現実で塗り潰すよう念入りに勃起したペニスを弱り顔へ見せ付ける)
(熱を入れて亀頭にかかる吐息に火を入れられた鋼鉄のようにより硬く凶悪にかえしを一瞬膨らませる快楽のあかしを示し、膣内を耕す為の機能性が眼前で脈打ちを空撃ちし生々しく晒す)
(鈴口で透明な粘液を滴らせた亀頭は野性味のある雄の匂いを振り撒き、陰嚢をボンベとして指圧すれば搾り出されるようにして射精管を登ってきた精の沁み出しを粗相する)
(恭しく掲げてくれる指遣いを気に入って注目していた視線を上向きに外れさせて狂おしく感じ入り、動かずに奉仕されているだけでも呼吸を荒くして心地よさに反応を返す)
(自身のブレザーから裾が出ている白のワイシャツを下腹部の辺りから片手で手繰り、怒張の根本で茂る黒々とした陰毛を見せ、陰嚢への指遣いで割れた腹筋も引き攣っており)
(太股を外側に僅かに開いて更なる快楽を待ち望み、相手の頭上で甲斐甲斐しく寄り添ってくれる献身的な態度に舌舐めずりして、再び見下ろす切れ長の目には鈍い光を宿して)
あぁぁ……緋沙子の舌……!
温かくて気持ちいいぞ……貞操の堅そうな口が迎えてくれて、味合われるのがたまらない。
乙女な舌遣いも、ペニスを舐めている時のその顔も、おおぉ、ッ、大好きだ……よく出来ている。
くッ……排泄に近い場所も躊躇なく舐められて偉いぞ……。緋沙子の唾液でぬるぬるにして貰えたな……?
(舌腹を奉じてくれる接触にはこちらからは動かずに悠大に身構えて、こんこんに腫れた赤黒い亀頭の出口を拭えば苦みを含んだ尿に近い味を伝える)
(ペニスと仲を深める才女の様子に唇は口角を上げて嗜虐感たっぷりな悦を含んだ機嫌の良い笑みを浮かべると)
(存在に腰に当てていた片腕を眉根を寄せる彼女の頭部に移して載せてファーストコンタクトを済ませた勇気を褒める愛撫でつむじから後頭部を愛でて)
(兜にも似た亀頭は包皮を全て捲り上げており滑らかな表面に微細な粒が鰓に沿ってふつふつと揃い、唾液でコーティングされると敏い感度で雄に呻き声を上げさせる)
(確認した通りの切り取り線の無い兜と肉棒の繋ぎ目と深く陰を落とす段差が差し込まれた舌を覆うと、先走りを濃くした肉の味で舌腹のザラザラと密接で噛み合う)
緋沙子……緋沙子……っ、綺麗にしてくれた段差まで、このまま亀頭全部を口の中に迎え入れて、咥えて……!
自分の唾液ごと啜り取って、雄と自分が混じり合った証を喉に通して受け入れるんだ……。
(淫猥に移り変わっていく彼女の上目遣いの前で陰茎は忙しなく不規則に鼓動を打ち、収縮した陰嚢は執拗な刺激にまた弛緩して楕円球が皮袋の中を泳ぐ)
(頭を動かさずに丁寧にしてくれていると、軽く腰を前後させて蛭のように蠢かす左右の動きをピストンの要領で小突いて、唾液が馴染んで垂れ流れて照りを帯びた肉棒で擽りを味わい)
(唇を陰唇に見立てて馴染ませる腰の幅の小さい動きで男性器の焼き鏝を滑らせ、硬い突剣は入り込める穴を探して)
>>445
【誰よりも健気になってくれるきみと、恋人握りしたい。たくさんたくさん伝えて来た好きだって気持ちを、もっと絡ませて、恋仲扱いしたいよ】
【唯一人に気に入られるためだけに脱線をして、付き合ってくれるんだね。嬉しい。でも困ったな、手を繋ぐとスパンキングができなくって……ふふふ】
【酷い事や痛い事をしながら、今回も好きだ、好きだって囁かせて貰うね……。挿入して、絶対気持ちよくなる】
【孕め……。抱っこされながら幸福感に溺れて排卵して。きみを滅茶苦茶にして、孕ませたい。手を繋いで、叩いて、口奥に指を突っ込んで、抱き締めて……気持ちのままに振る舞うと腕が十本になってしまいそうだ】
【愛しているよ……。フェラチオもとっても上手だね……頑張ってくれているのが伝わっている。ありがとう】
>>446
んぁ……れろっ、れろっ、ちゅっ……ん……っ。
っはぁ……はぁ……♥ 舐められるのが、そんなにいいのか……んぁ、れろっれろれろ……!
ちゅるっ、れろれろ……顔とか、言うな……っ、んん……はぁ……べとっ、べろぉ……。
決して、綺麗だとは言えない場所なのにな……んっ、不思議と……嫌ではない……♥
(酸素に混じる雄の匂いに奇妙な昂ぶりを感じながら、腫れ上がった赤黒い亀頭を舐め上げる舌使いも、陰嚢を揉む手と同様に休まずにいて)
(亀頭の出口に滲み出たカウパーの独特の味わいにやはり眉根を寄せるが、味覚を司る器官を積極的に出口を清める雑巾として使い続ける)
(コックコート姿のまま、食材の味見をするかの様に熱心にペニスを舐め上げる姿を眺めとして捧げ、後頭部を撫でられる心地良さにも後押しされて舌使いはより大胆になっていく)
(鰓に生え揃う微細な粒に味蕾を押し付けて、何度も舌腹を通して唾液を流し込みながら、先走りと唾液のミックスが小さく泡立つまで舌腹の往復で雁首を擦り)
(凶悪でありながら敏感だと知れたかえしには特に重点的に、舌でキスしているかのように密接させたまま、上目遣いを向けながらゆっくりと舌を蠢かして)
れろ……っ、ん……はぁ、はぁ……。これを……咥えるのか……。
ん……解った、約束は約束だ……ちゃんと最後まで、面倒は見よう……。
こら、勝手に動くなよ? こんなのが口の中で暴れたら、さすがにえずいてしまうからな……。
(脈動が快感を得ている証だと知る頃には、ペニスに対する忌避感も徐々に薄らぎ、陰嚢に至ってはもはや手慰みのように楕円球を精液の海に泳がせる手付きを披露する)
(舌を小突く動きに驚きとジト目を向けながら、それでも舌を仕舞うこと無く、少しの間だけ相手が勝手に動ける時間を用意し)
(けれどそのまま口内へと挿入しようとする動きに対しては、一度頭を離れさせて、やんちゃな子供に言い聞かせるように注意を与え)
(念の為に、陰嚢にも警告代わりの握力でぎゅっと皮袋を圧迫してから、観念したように焼き鏝へと桜色の唇を押し当てながら、そのまま「あーん」して呑み込んでいき)
あぁ……んっ――――ンンっ……♥ ふほいな……ん……っ。
じゅるるっ、ちゅっ、じゅるっ! ン……っ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……。
んむ……んっ、ん……っはぁ、れろっ……ん、ん……。
(鈍い光に見下される眼下で、開いた口腔へと亀頭の穂先を迎え入れて、そのまま雁首の段差まで呑み込むなり唇を窄めてみせる)
(ちょうど亀頭の形に沿うように、僅かに頬を痩けさせて付着している先走りも唾液も啜り上げ、吸引する力に比例して溝へと嵌まり込む唇の締め付けも強めていく)
(敬愛するお嬢様に内緒で、異性の性器を咥え込んでいる自分の有り様を想像するだけで、清潔なコックコートに包まれている肢体には淫靡な熱が広がり)
(膝立ちにしている左右の太腿を無自覚な内股にしてもどかしげに擦り合わせながら、摩擦で快感を得るペニスの特性を思い出して、改めて口腔から唾液を溢れさせると、唇で塗り込むように頭を小さく前後に動かして扱き始め)
>>447
【そうだな、恋人握りは大事だ。ちょっとくらいペニスに触れた手とでも、しっかりと絡ませて、想いを深め合うのはとても大事だと思うぞ】
【気に入られる為でもあるし、お前への労いという意味でもある。スパンキングはどうせまた別の女にも出来るのだから、私以外にしろ、それが良い】
【……まあ、私も大概だから、酷い事や痛い事が必ず前提に来るのももはや慣れっこだ。ああ、鬱屈は私で晴らしておけ】
【ずっとそんな欲望を抱えていたのか……厭らしいやつだ♥ 私を壊す気にしか思えないが、やれるだけやってみればいい。腕が十本になっても、生暖かい目で見るだけに留めておいてやる】
【私もだ、愛している……。以前ならば誰のでも忌避はなかったが、もうお前のしか舐めたくない分だけ……ここぞと堪能している】
【あぁそれと、落雷が起きているので、停電になった時には連絡に時間が掛かるかも知れないと前もって言っておく……】
>>449
【早めだけれど、体が停電……! ぐッ、ぎゅっと……愛おしい行為を二人でしていきたい】
【叩くのはかれこれ二か月ほどしていないからもう我慢できない、弄って晴らしたい】
【腕の本数は二本で行為にそぐわったものをチョイスして動かせていけたらと思う】
【今夜はここまでで、また次回に……。落雷、大丈夫……?】
>>450
【ふふ、お疲れ様だ。あぁっ……ぎゅっと、離さないでくれ……】
【む、そうか……そんなに我慢させているのでは、叩くのも受けて立とう。そもそも、お前に対してNGは無い】
【ああ、人間らしく格好良く惚れさせてもらおうか……体位も、好きなので構わない】
【了解した、次回は……月曜か火曜になる辺り、か……? 幸いに雷は終わったようだ、激しく雨は降っているけどな】
>>451
【ありがとう。離さないように関連性を持たせてここから仕切り直すか、そのまま続けていくか悩み処……】
【優しく叩くね……。今回はしないけれど、縛ったりするのも好きだ】
【体位は排泄の窪みを眺めながらだから獣の姿勢で後背位がいいな。だから恋人握りは手の甲に重ねて一方的に握ってあげる形で】
【ふふふ……指示して、教えてと最初に言っていたのにやんちゃを叱るように陰嚢を掴むような人は、何されたって文句は言えないからね……じゅるり】
【次回は今夜の20時に会えればと思っているよ。激しい雨に猫ちゃんがびっくりしないように撫でてあげてね……】
>>452
【どちらでもご随意に……と言うのも投げっぱなしな気もするので、仕切り直しの場合はあれから貴様との肉体関係が続いている感じにすれば、好意も表にしやすくなると思う】
【このまま続ける場合には、逆に私をお前の物にしていく過程を楽しむ感じになるだろう……従わされる事に密かに快感さえ覚えながらで】
【ああ、牝アナルを晒しながら……思いっきり、溜め込んでいる衝動を吐き出してくれ……。重ねてもらえるだけでも、私は幸せだ……♥】
【ふふっ、そのままイマラチオに発展しそうに思えたから軽く牽制してみたが……不興を買ったならそこも詰って、加減無しで叩いて屈服させて欲しい……えりな様ではなく、お前に尻尾を振る牝になるように……】
【いいのかっ? 感謝する、今夜の20時で私も問題ない! そうだな、お前だと思いながら優しく撫でてやるとしよう……ふふ】
【それと、こつこつとヴァルキュリアは進めている……FGOなどを完全にログインだけにしてなっ】
>>453
【参考にさせてもらって考えてくる。ベッドがどこにあるか最初に示す方が好きだから仕切り直しにして、肉体関係を続いている形で好意を出してもらう方が今の気持ちに沿っていそうだ】
【重ねるだけじゃなくて手首を掴んで後ろに引っ張って上半身を宙に浮かせながら結合部をぐりぐりしたりして、想いをぶつけたい】
【勿論感じたままでけん制はしてくれていいのだけれど……あれは舌の動きを受けてから舌と唇にくちゅくちゅと馴染ませるだけの動きで、一度引くのは必要はなかったかもしれないね……】
【一応次の指示とやり方を教えるための動きだったからそこを叱られるとちぐはぐだから……】
【だから、お仕置きしないとね。新戸さんが良いシェフになれるようにたっぷりとコーチングしなきゃ】
【ありがとう! 今夜の20時に遅れず、健康的に来させて貰う。雷は撫でてあげる猫さんの喉の鳴る音だけでいいよね、ごろごろ……】
【こつこつとまったく進めていない……。でもFGOはちゃんと走ってる、Xさんと竜の牙が好きだから……!】
【目覚めてから少しは進められるように……あとは縦置きのスタンドも買ったから設置しないといけない】
【ファン付きではなくて本体と同じメーカーの高いやつで揃えているよ】
【おやすみなさい……。また今日の夜に】
>>454
【参考にしてもらえると嬉しい。確かに、いつだってベッドが近くにある場所でしてきたものな……それに私としても、ここまでお前を好きになってしまうと、好意を出したくなる……】
【あぁ、翼を広げるみたいにして両腕ともに引っ張っても、奥を虐めてくれても、そのまま出してくれても……っ】
【ふむ、なるほど……馴染ませる動きか、確かにそちらの可能性があったな……。引かずに唇にリップクリームを塗るようにして、ペニスを受け入れるのがベターだったか】
【すまない、どうにもまだ意に沿えずに動いてしまうようだ…………素直じゃないのが、影響してしまったか……】
【お仕置きも受け入れよう……シェフとしても、お前の番としても良くなれるように……また個人反省会だ】
【ああ、私も万全の状態で来るとしよう。撫で過ぎると牙が直撃するのが玉に瑕だがな……】
【こつこつと……パワーアップして楽になれるかと思えば、敵もパワーアップするのだった……。Xは来てくれないから恨めしいが、竜の牙は好きだ】
【純正品がいいだろう、安定もするし、それにコントローラーのようにバージョンアップしたらいきなり接続が切れるようになる、なども無いしな】
【縦置きの選択肢を最初から示すのなら、最初から簡素な方は同梱してくれとも思ってしまうが】
【おやすみなさい、また夜に会えるのを楽しみにしている】
【まさかのDLCで水着補完だと……しかもセルベリアが使えるようになる断章まで出るとは】
【だが、なかなか良い値段だな……。本編の流れが極寒を前面に押し出しているとはいえ……ううむ】
【っと、それはそれとして仕切り直しに関してなのだが、最初に軽く口での奉仕から始めてみるのはどうだろうか?】
【性器を唇に塗りつけられるのも従順に受け入れられたら、私とお前の関係の変化も匂わせられるかと思ってな……】
【それと、今回は避妊具付きでしてみたいなとも。最後までそのままでもいいし、あるいは途中で外してしまっても、わ、私は構わないっ】
【避妊具を付けるのも、先の口奉仕の際に私からしても……なんて事をオーダー発動連発しながら考えていた――――あぁッ、死ぬ気で避けろッ!】
【と色々と口にはしたが、あくまで参考にしてもらえれば幸いだ。では、また戦場に行ってくる……】
>>456
【物凄く強気な価格だ……。本体の半分以上の物質を越えた価値が水着に……!】
【結局ずっとアホ毛を引っこ抜いていてばかりで戦場には行けていないけれど、今から購入したくなってしまうね】
【提案に関してもありがとう。】
【うん、最初に、裸体を見せて貰って口でして欲しいと思う。】
【ただ、塗り付けるのは次どうすればいいかの指示のつもりなだけの事だったからこだわりがあるわけじゃないんだ】
【非合理的に見られてわかりづらい動きだったなら次からは控えようかと考えていたくらいで……・】
【だから、もう一度やろうかと提案されると、どうしようかという気持ちになる……。自分がわかりづらい行動をしてしまったのが少しショックなだけだったからっ】
【もう一つの方は……ううっ、何で今回はこんなに考えている事が逆なのだろう……! 叩いたりしたい性質上、今回に限っては特別に、避妊具は無しを考えていたよ】
【途中から外すというアクションも自分はちょっとよくわからなくて……。】
【そうした騙すような動きを混ぜるなら最初は受け入れる事に抵抗がある振る舞いをして貰って、こちらが膣内を生で感じたいからと黙って勝手に外して、そちらに快楽に流されてもらって膣内に受け入れさせる……みたいな、それだけで感情の動きに手を尽くす内容になると思うんだ】
【その辺りに手をかけると今回自分がしたい行為の妨げになってしまうとも思えて……。】
【否定を連ねる形になってしまってごめんね。ふふふ、オーダーの使用はゲームバランスを損ねるからほどほどに……】
>>457
【別に水着姿をユニットとして使いたい訳ではないのにな、休息の一幕を見るだけであの値段は躊躇するだろうに……】
【アホ毛は諦めたっ。4月4日に2部が始まるそうだから、モチベーションは上がってきているが、今は氷上でガリガリに専念だ! あと、装者の方も今の収集品が竜の牙で、一瞬どちらかと迷ったのは昨夜の秘密だ】
【あぁ、最初に裸体を……制服から目の前で脱いで見せるのでも、脱衣場から裸で現れるのでも構わない】
【口でしてからというのも、もちろん望む所だ。塗り付けに関しても、指示の合間のスキンシップだったというのも、了解した】
【いや、上手く反応できなかったのは私に落ち度がある。これまでの状態から鑑みて、先走りを馴染まされているのだと読み解くべきだった……】
【フッ、考えを一つの方向に向かわせる為の打ち合わせだ、最初は逆方向でも修正していけば問題ない】
【最初から避妊具は無しだな、もちろん了解した……というか、性交出来るなら私はどちらでも……こほん】
【途中で外すアクションは、騙して生でという外道の行いもあるが、その……なんだ、私からお前を生で感じたくなって強請る、という選択肢もあった】
【けど、あくまでアクセントとしての避妊具だ。参考に提示しただけで、私は気にしていないから大丈夫だ】
【だがな、オーダーを駆使しないと中々に面倒だ……Sランク狙いに関わらずに】
【あとは……精霊節と目にしただけで、ビクッと身体が反応してしまう……】
【より良き料理人となる為に、今夜も待機する】
【……ふふっ、格好つけ過ぎか】
>>459
【こんばんは。もう一方の竜の牙の方は今はお休み中になっている……】
>>460
【こんばんは、セレナだけでなく奏も自然と世界を移動するようになったのには驚いたな……】
【それはそうと、先ほどは返事をありがとう。ベッド一つある部屋で、裸になってから軽く口奉仕……その後に、後輩位で繋がり合う感じか、ここまでの話を纏めると】
【避妊具なしというのも、改めて了解した。どれだけ叩かれたりするのか、逆に興味が出てきたくらいだ】
>>461
【その辺りはお祭りお楽しみ要素……合間のイベントでは移動して手伝ってくれる感じにするのかもしれないね。かわいい】
【ううん、そちらも返してくれてありがとう。女性側から直に感じたくて強請る……というケースも考えてみたけれど】
【そうした時もきみの身体を大事にしたいとこちらから着用を申し出ているのに、最中になると興奮して女体をいたぶる行動原理がおかしい人になったり……】
【きみが委員長気質に避妊具着用! と事前に宣言する場合も、途中でもっと気持ち良くなりたいから外して欲しいと言う残念な女の人になってしまう気がするよ……】
【今日は折角会えたけれど激しい頭痛があって、興味をもってもらったのに余り見せられなさそうだ……!】
>>462
【そうだな、本編では決して絡む要素ではないからこそ、あり得たかも知れない会話などを楽しむとしよう。それに、かわいい】
【ふふっ、しっかりと考えてくれてちょっと微笑ましくなった。そういうのに興味を感じないのなら、無しという事で問題ない】
【あくまでお前と楽しむための行為なのだから、私から拙い提案をするよりも、望んだままを受けさせてもらおう!】
【それよりも、頭痛か……辛いだろうな。無理をせずとも、メインとしてじっくりと進めさせてもらうつもりだから安心してくれ】
【触りだけでも進めてみるか、あるいはまったりと雑談で過ごすのでも、どちらでも受けて立とう。まあ、雑談の場合は私のままだと多少話し方が硬くなるので、誰かに変わったりでな……】
>>463
【外国に遠征しにいって何故か奏も居たというさわりまでは見たんだ……。ストーリーだけは回収しておかないとっ】
【避妊具を使うなら大事なところだからそれを一番に置いた内容にしたいんだ】
【夕方に言ったような感情の動きに重点を据えて触れ合ったり、逆にザーメン風船を架けさせる淫蕩なプレイにしたり……】
【他の内容と共用できるのは細かいところでアナル挿入の際に使った場合くらいな気がする……などと】
【頭痛で刺々しくなる言動……。頭痛のせいにして! 決して提案が嫌な訳じゃなくて、今回はどこか噛み合わない事に一抹のもどかしさを感じていて……】
【ごめんね、雑談にしてもらいたい。……その中でも乳房ばるんばるんな女子になってもらおう】
【お玉さん……玉藻の前、抱き締めさせて欲しい……】
>>464
【みこっと呼ばれて、わたし参上っ! アニメだ2部だと騒いでも、ご主人様の隣だけは誰にも渡しません!】
【アーツパーティの恋女房、自他共に認めるご主人様の良妻サーヴァント、罷り越しました―!】
【ええ、ええ、ストーリーは調さんの可愛らしさと奏さんの面倒見の良さ、それにクリスさんのおっぱいが見れますので、是非是非。それと、セレナさんの着物のお着替えで、しれっと忍者が着付けを手伝っていたのが気になります……】
【ご主人様……っ、そこまで考えていて下さったのですね……! それなのに私と来たら、在り来りな内容を述べるばかりでご主人様を傷付けてしまうなんて……っ】
【ああもうっ、玉藻のバカ馬鹿っ良妻っ可愛いっ! 重要視する点がすれ違っていたのでは、ご主人様がもどかしい思いをなさるのも無理ありません……】
【それに、避妊具を付けて欲しいと危惧する私めを、あの手この手で蕩けさせた上で生挿入を受け入れさせるというのは、とてもドキドキするものですし……とても良いと思います】
【ザーメン風船も、普段が愛のある営みを重視しているからこそ、逆に刺激的なエッセンスとしてより淫蕩に輝くものと、愛妻ながらにサムズアップいたしますね】
【刺々しいなど……むしろ私こそ、堅苦しい口調になった途端にご主人様に壁を感じさせてしまったのではと……立派なおもちが付いていながら、もっと柔らかくご主人様を包み込むことの出来ない自分の愚かしさに、よよよと嘆いてしまいました……】
【いいのですよ、ご主人様。お辛い時には遠慮なく甘えて下さい♥ ご主人様のためならば、着物からイケイケな洋装、あるいはYES枕に匹敵するマイクロビキニにだって着替えてみせますので】
【ささ、こちらへどうぞ……ご主人様♥(ころころと鈴が鳴るように変わっていく表情を、柔らかな日差しのような微笑みへと変えて、そっと両手を迎え入れる形に広げて)】
【(群青色の着物から大胆にはだけさせた胸元の艶めかしい肌艶の色を晒すと共に、ノーブラでも型崩れのない双丘の豊かさと谷間の深さを殿方の視線に見せ付けて)】
>>465
【目の前にどんな時も変わらない珠玉の可愛い魂がッ……!(閃光弾を受けたかのように眩しそうに)】
【序盤からずっと君と一緒にいたマスターほどになるとね、凸カレイドが一つしかない時代に種火周回でさえ毎度開幕で踊らせてランスロット(バーサーカー)のテンションを上げていたんだから!】
【ずっとに一緒に居たんだから、麻雀牌になったとしても、玉藻を見分けて見せるッ!】
【お姫様は一人では着替えを出来ないからね……。またあとで忍者の痴態を確認しておこう……】
【賢い綺麗やっぱり可愛いっ。……きみの事をうぶな生娘にして蕩けさせて生挿入を受け入れさせるのはいつかやってみたい、一緒に覚えておこうね……】
【好きな相手だからこそ徹底的に貶めてみたい執着が沸くというもの……心の人類悪顕現ッ。淫蕩で穢れさせた所に囁く愛しているを魂にぬりぬりと塗り込みたい】
【玉藻の……饒舌な迎え入れと立派なおもちが……棘と壁を……挟み込んで……ふらふら……好きぃ……!】
【――――――ごめん、酷い事たくさん言ってごめん……本当に頭が痛くて……。(ころころと変わる表情に付き従っていたが柔らかに微笑まれると、彼女より身長の高い男の身体が縋るようにたちまち抱き着いて)】
【(愛を送り込む密着で相手の背中に両腕を回すと、双丘の豊かさに頬を重ねて、抱き締めることで申し訳なさの残る表情も和らぎ埋まりを深めていく)】
【このまま普段通りを感じられる……着物のままで居て欲しい。お願い】
【イケイケな学生服やあんまり性的なものだと玉藻と、し、したくなって、真心を蔑ろにしてしまうような気がするから……】
>>466
【可愛い魂はイケ魂に吸い寄せられるのがこの世のSADAMEッ!(磨きに磨いた愛妻スマイルを自前の太陽光による光源で輝かせて)】
【ご主人様ッ、そんなに大昔から私めを重宝なさって下さっていたのですねっ! ありがとうございますっ、玉藻感激っ!】
【どこぞのマスターは折角お正月に来たというのに暫く放置していて……あぁっ、やはりイケメンはサーヴァントの運用法一つでも違うものだと確信いたしました! ネロさんやアルテラさんの牌が来ても即切りと、私……信じています!】
【まあ、あの人畜無害そうな忍者さんがまさか淫行まがいをするとは思いませんが……。ええ、メモリアでしれっと、もう本当にしれっと混じっていますので、ご確認下さい】
【もうっ、ご主人様ったら……そんな本当のことを♪ はいっ、きっちりと覚えておきますね、どの様に蕩けさせて下さるのか……楽しみです♥】
【あぁっ、ご主人様が悪の道に……でもぶっちゃけ私の方が人類悪よりタチが悪いのでノープロですっ! それに、殿方が時々暴力的になる所も、また可愛らしいと申しますか、こう受け入れてあげちゃう私って健気っ……みたいな?】
【私も好き!(挨拶) ふふふ、堅苦しい話し方は嫌いではないのですが、話題の広げ方が難しいのだけが難点ですので……でも、その点、この玉藻めならばどんなメタでも槍でもどんと来いデス! おもちと言えば、最近の清水谷竜華さんのおもちは……麻雀しているだけなのに揺れまくりですねぇ】
【――――いいえ、酷い事など何も言われておりません。仮に仰っていたとしても、その程度でご主人様への感謝が揺らぐことは微塵も微塵も御座いません(縋り付いてくれる愛しい人の身体を抱き締め返すと、澄んだ声音で落ち着かせるように囁きかけて)】
【ご主人様あってこその私です、お慕いしています、ご主人様……♥(抱擁の温もりに心もまた穏やかな凪に満ちていき、双丘は頬へ柔らかさと弾力との二重奏を伝えながら、埋まりを深めるほどに温かくなる人肌の温度と背中を優しく叩くリズムで癒そうとして)】
【畏まりました、この通りに『いつも可愛いマイルームの約束されたお気に入り』である着物姿でお傍に居ますね】
【みこっ! したい? 肢体? シたい? ご主人様、JKルックなへそ出しミニスカートな私めだと、何をしたくなってしまうのでしょうか?】
【真心なんてカヴァスさんに食べさせてしまっても、宜しいのですよ?】
>>467
【あの頃は力が無くて、どこに行くにも玉藻が一緒だった……懐かしいな】
【お正月となると最近だと思うから、昔は基礎ステータスが高いだけでも強力だったりした経緯もあって、うんうん】
【玉藻染めっ、タンヤオ! タマモナインを揃えると役になったりしないかな……】
【すぅ……。こうしたかった……きみの匂い、落ち着く……(声色でリラックスを促されると、柔肌に溺れて目を細めて、痛みよりも触れ合う温かさが勝って呼吸が落ち着き)】
【どのように蕩けさすかって……そりゃあ、きみの弱点の口吻だ。一緒に居ることが気持ちいいって伝えながらキスをして、お腹を撫でてどこをずんずんされているか自覚してもらって……】
【舌と舌を口の外で艶めかしく絡め合わせて……】
【魂と魂で向き合いながら、子種が欲しいって気持ちに馴染ませるんだ、きみの肉体のなかを。挨拶には挨拶で返さないとね……好きだよ、玉藻。(挨拶)】
【狐もイヌ科だから暴力による愛の鞭は……似合うかもしれない。由緒正しい神性の一柱であり恐れられた妖怪でもある玉藻が叩かれたり縛られたりしているのは……】
【色っぽくて、すごく興奮しそうだ。(縛られたり、と口にする際には双丘の弾力をマスクにして鼻梁まで埋めた所からの上目遣いで見詰め、掌で後ろ腰の余り帯をグシャリと握り潰す)】
【む……玉藻のおもちにモフモフしながら違う女性の乳房に関して言わせようとするなんて筋金入りのワルだね玉藻は……】
【清水谷竜華さんは胸や太モモなど性的な部位で活躍してしまう……むしろ小学生の頃からおもちをお持ちだから……その効果が現代まで波及してしまったかも】
【はぁ……それはそうと癒される……。(動物が寄り添い合い暖を取るようにひっしりと結び合い、細身にも精悍な背中が子守のリズムで刺激されると態度はもはや牙を抜かれて)】
【イケイケな洋装って眼鏡にライダースーツだったりしたのかと真面目に考えていたところに!】
【したくなる。ヘソ出しの腰を掴みながら、交尾で自分勝手に気持良くなりたくなる……。枕も腰の下に挟み込めば尻尾も痛めず正常位できると思うから】
【玉藻とセックス。後背位ではマイクロビキニでここをたぷたぷ弾ませて、揺れる度に乳輪をシーツに擦らせて、気持ちいいかって尋ねたいよ……】
【(女性ほどではなくも肌地が整った髭の剃られた顔を今度は乳房の谷間に埋めて、膨らみから伝わる二重奏を性的に堪能しながらスリスリと動いて双丘を掻き分け)】
【(まるで寝所での花魁着物な格好から溢れるノーブラの持ち物に願望を熱っぽく語りかけて)】
>>468
【何という輝かしい栄光の日々……貧しくとも満ち足りた毎日っ】
【…………いえ、ぶっちゃけますと2016年の福袋、まだ一周年も迎えてない頃で御座いました……。あんちくしょうめは、ジャンヌさんはまだしも強化されてない頃のマルタさんを重宝していたのですから、正気じゃありません】
【きゃーっ、小さな事からコツコツと、素敵です御主人様ぁ! 私達を揃えると……その時点でデュエルに勝利です♪】
【どうぞどうぞ、少し気恥ずかしくはありますが、ご主人様の安らぎとなれるのであればいくらでも引っ付いていて下さいまし♪(徐々に落ち着く呼吸と、眠りにさえ落ちそうな声色に恋心を疼かされて、いつしか背筋を撫で始め)】
【まあっ、まあまあまあっ、ご主人様の口から口吻宣言だなんて……あぁっ、口吻怖いっ♥ 蕩けてしまいます……話しているだけでキス顔になって、お腹を撫でられる度にお尻をもぞつかせながら、キツくずんずんを絞め上げてしまいそうです……♥】
【ご主人さまぁ……唾液も、唾液もたくさん飲ませて下さいね……】
【はい……いつだって、子種を欲しがる淫乱に堕ちてしまいそうです……。好きです……本気で、ご主人様が望むのならば、いつだって牝に堕ちる覚悟を宿すほど、惚れています……心から♥】
【神などと言われても、ご主人様の前ではただの可愛くて健気で床上手な牝サーヴァントに過ぎません……。愛の鞭……どうぞ、至らない妻を躾ける思いで、好きなだけ叩いて下さい……】
【っ……〜〜〜♥(谷間は容易くマスクのように鼻梁まで覆い隠して、埋めるだけ撓む弾力とボリュームに、鼻腔へと流れ込む清潔ながらも甘ったるい牝の香りを漂わせながら、荒縄で緊縛される自らを妄想して紅潮する表情を上目へと晒して)】
【あら、つい口が滑ってしまいましたっ、玉藻ってばうっかりさん☆】
【確かに、あの親にしてこの子ありと申しますか、おもちってやっぱり遺伝するのですねとしみじみ思いました】
【ふふふ、幸せです、こうしてご主人様の癒やしとなれて……(牙を抜いた子猫の頭と背中を優しく子守唄を聞かせるようにあやして、母性の幕で包み込んでいき)】
【みこっ、ご主人様は眼鏡属性お有りです? まあ、イケイケと申しましたが、メタっぽく申しますと「春色の現代服」と呼ばれるものです】
【もう、ご主人様ってば……狐属性もびっくりの肉食獣♥ それでいて尻尾を気遣ってくださる優しさに、玉藻キュンキュンっ♥】
【あっ……♥ そんなの……気持ちいいに、決まっています……♥ 胸をだらしなく揺らしながら……本能に従って、自分から腰を振ってしまいそうです……】
【(安らぎを求める埋め方とは異なる積極的な擦り寄りに剥き出しの肩を震わせながら、性的に貪られる乳房は搗きたての餅を捏ねるように、たわわなボリュームを撓ませて)】
【(一夜妻としてだけでなく、伴侶として共に歩む道を夢見てしまう語り掛けに恍惚と表情は染まり切り、掻き分けられた双丘が着物から零れ落ちそうになっていき)】
【すぅ……はぁっ、すぅ……はぁっ】
【気持ちが高ぶって変なことまで口にしてしまいそうなので、南アルプスの天然水をぷはっと飲み干してクールダウンです♪】
>>470
【おもむろに南アルプスから溶け出したお水を……っ! 気温もあがってますますここは熱々だ……!】
【言葉を変えさせて貰っているよ……。癒しとなっている側面のいつも頼もしいきみの甘やかし姿は、可愛いです】
>>471
【お望みとあれば、エベレスト……は衛生面で不安がございますので、やはり白州のお水をどうぞ♪ ええ、とても……気温だけではなく熱いですね、今日は】
【ふふ、臨機応変も良妻賢母の嗜みです! 以前ならばお恥ずかしい限りでしたが……こうして、様々な縁を重ねてご主人様を堂々と甘やかせる今を、とても嬉しく思っています♪】
>>469
【そんなに昔から玉藻(陰)に放置プレイを……まるでトワイスだ。マルタさんはこうしなくちゃわからないっての可愛いから仕方がないね……】
【白衣の賢者! えくぞーっ】
【本当は、指先の一つ一つまで密接して、きみを束縛したい……。無限の時間があったなら、こちらの許可がないと指一つ動かせないように変えて、自分の愛しているの形を教え込みたい】
【きみはそんないけない気持ちも撫でて受け入れてくれるんだね……。肯定に肯定を塗ってくれて、心地いい……引っ付いていると温かくてこのまま駄目になってしまいそうだ】
【(眠りよりも深い意識の埋没に秘めた願望を口ずさみ、相手の腕の中で寝返りを打つように頬の当て方を変え女体を堪能し)】
【(真っ直ぐを湾曲させていた背筋を撫でられると溢れる所有欲に抱擁の腕の力が一瞬強まり、薄手のシャツ越しに肩甲骨が浮き上がる)】
【乙女を演じている清らかさから堕ちて来たきみの肢体を、ここぞとばかりに念入りにオマンコになるように穿り返して、愛情で耕す。】
【水と、種で、天の恵みを孕んでくれるように。……やっぱり唾液飲むの好きなんだ? うん、口吻で体液交換しよう……たくさん、たくさん】
【きみのキスしている時の幸せそうな反応が好きでさ……もう口付けは得意じゃなかったなんて言えないくらいだ】
【玉藻なら、ビーストより悪どいこのお腹の内側が締まると達成感一杯で気持ちいいだろうな……水天の舞いを、夜気に紛れて寝所で披露する牝サーヴァントになって欲しい】
【(搗きたての餅が捏ね上がった先から即座に入れ食いで戴く勢いで、甘ったるい体臭を嗅ぎながら女性の象徴の重なりに口付けを始める)】
【(密着した男の唇が一時乳房を離れ息継ぎで裂けさせれば、唾液の粘りが肉食に輝いて、けれど貪りは牙を立てないリップ音の口吻)】
【(牙は抜かれてしまったソフトな接触で唇を柔肌の深部に重ね、徐々に着崩れた着物の際どさに沿って乳房の先端まで唇の足跡を残して近づいていく)】
【授業参観に着てくる服装じゃないってゆーか……! ハッ……思わず力弁を……。遺伝の魔力……おそろしい】
【女性のバストばかり思い出していたら、きみに甘えるのではなく劣情を向けたくなってきたよ……すまない】
【交尾とは別に鞭でお尻を叩く度に膣内が締まっているよ、とケモ耳とヒト耳の両方に囁いて嘘も真も関係なく、きみをそういうマゾ女だと、言葉で決め付けたい……くッ】
【(母性の幕を引っ掻き爪で引くように子猫は猛獣に変わり、けれど優しく妖しく、乳房の曲面に温かい舌を当てて丸みに沿ってつつぅーと舐め上げて)】
【うん、好きだし、きみは眼鏡属性も似合うと思う。ゲームっ娘だからね……】
【なら「春色の現代服」のピンクパーカーのファスナーを下ろして、ヘソ出しの汗ばむ肢体に粗塩を一つまみ……】
【寵姫の前ならぬ、ぴくぴくと活け絞めたばかりの美味しそうな玉藻御膳の完成だ。じゅるり】
【肉食で香りの強い動物を食べる方が力が出るって言うよね……。食物連鎖のピラミッドだー……むっちりした部分には苛烈に、モフモフな尻尾には優しく……】
【玉藻……お願い。このまま、乳輪見せて……? きみの乳首を見て……今の気分のまま、味見がしたい】
【きみの胸を使って、二人っきりのお花見だ。だらしないかこの目で確かめるから目の前でオッパイ全部出せ―――――……】
【(陶酔を交わす逢瀬を触れ合わせていた、たわわなボリュームから顔を上げると、抱き締めていた手で剥き出しの肩に両側触れると)】
【(二の腕を伝って撫で下ろせば妻に同衾を迫る前のめりな姿勢になり、凶暴な骨が浮いた大きな手の甲がやがて肌蹴着物の裾を捕らえて)】
【(母性の幕を着物と共に乱暴気味にずり下ろさせて、視線で愛情を行き渡しながらも手は強姦のように乳房のカップの全てを暴こうと攻めて)】
>>472
【白州尾白の自然水のフィルター濾過入らずのお水を……ごくり、ごくり。】
【熱々のお花見にしよう……頭イタイのは相変わらずだけれどずっと気持ちいい言葉をくれるからゲンキンにこんな時間まで居座っているんだ】
【胸に抱いてもらうなんて、初めての行為かもしれない……。新鮮だし、きみの気遣いや優しさが伝わってきて、心地いいよ】
【日付が変わったから、玉藻の晒し乳首は無理せずに出来たらでいこう……】
>>474
【私もごくごくと……っはぁ、生き返るぅ】
【もう、ご主人様もなかなかに現金で即物的で……でも素敵っ! 頭痛だけは、早く治まって下さると本当に良いのですが……お労しや、ご主人様……】
【マジで? ふっ、フフフフッ、っしゃー! そうでしょうともそうでしょうとも、良妻な上におもちもバッチリ完備のフルアーマー巫女狐こそ、やはりご主人様に癒やしを与えられる無二の存在なのです!】
【日付は変わってしまいましたが、私からのお返しで今夜は名残惜しくもカイさんと致しましょうか】
【「あれ、これって雑談じゃなくて、もういつもの長さじゃ?」などという邪念はさっぱり滅殺しましたので、半分ほど出来ましたのでもう少しお待ちくださいませ!】
>>475
【さっぱりとしたけれど違う邪念はますますドス黒く、きみのフルアーマーを見ていると疼いてしまう】
【こうしてたくさん触れ合った後で、ほどよく疲れて眠りにつけば、起きた時には治っていると思う……心配してくれてありがとう】
【名残惜しいけれど、見せて貰ったらシュレンさんしよう……。いつもの長さが気持ちいい……】
【正座で……! 待っている……】
>>473
【……確かに、あの人なのかも知れません。延々と光弾を撃っていましたから、絆レベルが10まで解放される前でしたし……】
【俺のターンは永遠に来ないのであしからず♪】
【まあ、ご主人様ってば……そんなにまで情熱的なお人だったなんて。ふふふ……ええ、まだまだご主人様の愛の形を全て知り尽くしておりませんので……どうぞ、無限とはいかなくてもお時間が出来た時には】
【誰にだってそういう面は御座いますし、それがご主人様ならばノーリミットで受け入れちゃいます♪ 駄目にしてしまいしょうか、とことんまで肯定を重ね続けてしまって……♥】
【(よしよしとあやす手付きは慈母のそれでも、口ずさむ言葉の端々には傾国の響きを滲ませて)】
【(一瞬でも強まった抱擁にも恐れることなく、むしろ衝動さえも肯定するようにシャツ越しの肩甲骨を手弱女の掌で撫で付けて)】
【オマンコだなんて……ご主人様もすっかり言葉が馴染んできたようで。いえ、元からそうだったのかも知れませんけど……素敵です♪】
【唾液はもちろん好きに決まってるじゃないですか! ベロキスまでしといて唾液交換しないなんて、まさに画竜点睛を欠くというものです! こほん……というわけで、たくさん交換致しましょう、ええ♥】
【だって、ご主人さまとのキスは特に……好きな人とする口吻で幸せにならない者などおりません。キスを拒まれたのも、今となっては懐かしい思い出ですね】
【左様で御座いますね……気持ちよさに関しては、それはもう保証致しましょう……♥ ええ、ご主人様がお望みとあれば……♥】
【(重ねられる乳房への口吻に身動ぎこそしながらも、優しく後頭部を撫でる掌が雄の衝動を肯定し続ける)】
【(小玉西瓜の様な丸みを宿した乳肌が唾液で濡れ光り、きめ細やかな白に近い肌色に薄っすらと赤い跡が浮かぶのを、見下ろす眼差しは恍惚と背筋を震わせながら見惚れ)】
【(着物が肌蹴そうな感触に羞恥するが、安らぎと共に貪る甘えた口付けを谷間の深部でも受け入れて、特大サイズの肉まんもかくやという乳房の食べ応えは、先端に向かっても損なうことなくボリュームに満ちていて)】
【ええ、ヤりたいななどと正直に思ってしまっても、致し方のないことかと――――ふふふ、殿方はおっぱいの重力から逃れられないのです】
【いえ、謝る必要は御座いません。劣情を催すように仕向けたのは私ですし、ご主人様がすっかりノリノリになってしまった責任くらいは取りましょう!】
【なんて悪逆非道な……っ、まるで最初は口奉仕だけのつもりが膣内挿入に切り替わった殿方のような言い分です! ですが、マゾでもありますので……問題ありません♥】
【(乳房の丸みにそう滑り舌へと、乳肌の籠もるような体温と仄かに甘い味とを捧げながら、頭上では淫蕩に細めた人外の眼差しが暗い月の輝きを覗かせて)】
【私は、気の強い方の眼鏡は好きです、と告白しつつご主人様がお好きなら眼鏡っ娘になりましょう! だって、ヴァルキュリアが面白いのがいけないのです……】
【……ご主人様って、前々から思ってはおりましたが、人体を食材に見立てるの好きですよね?】
【いえ、決してカニバルとかハンニバルといった意味ではなくて、汗も嫌いではないように感じるのが意外だったと申しますか……玉藻ちゃん的にはバッチコイです♪】
【なので、玉藻御前でも、ゆるふわウェーブな狐耳系援交少女としてでも、じっとりとご主人様との睦み合いで汗ばむ身体を召し上がってくださいまし……♥】
【山くじらとか反本丸ならまだしも、ノーフォックス! 狐抱いてもモフモフまで! 食物連鎖のピラミッドで申しますと……むしろご主人様は食べられる側で御座いますし?】
【お願いされては、断れるはずも御座いません。味見はさすがに明日に響いてしまいそうなので、ご自愛くださいと言いたくなりますが】
【では、風光明媚な巫女桜の開花でございます……♥ ん……どうぞ、わたくしめのおっぱいの品定め、とくとお願い致しますね――――ぁぁ……♥】
【(ほんのりと朱に染まる肩へと掌を置かれると、忽ちに抱かれる牝の気分が強くなってしまい、自らの吐息に艶めく唇をしっとりと半開きにして悩ましげな流し目を向けて)】
【(性交を求めてくる夫のアプローチに表面だけは弱り顔を浮かべながら、乱暴に胸元をずり降ろされれば、ぶるんっ♥と音さえしそうな迫力を伴って、桃色を先端にして奔放に縦揺れしていく)】
【(弾力を見せ付ける揺れが収まるに連れて、剥き出しの状態でも谷間を維持する天然物のパイズリバストの全容を露わにすると共に、開花した桜のような乳輪の中央でピンと凝りを帯びて隆起する慎ましやかな乳頭の存在を暴かれて)】
>>476
【お待たせ致しました、これまでたんと邪念を溜め込ませてしまっていましたので、これからじっくりと吐き出して参りましょうね】
【心配しますとも……頭痛が辛いものだと知っておりますし、それに今日は私の至らなさが原因であれこれともどかしい思いをさせてしまいましたから……】
【ふふっ、やり切ったことに満足して、玉藻も今夜はこれでばたんきゅーで御座います……】
【あら、正座されていたのですか……では、足裏を拝借して、こしょこしょと】
>>478
【しびしびしびっ……! わぁぁ……玉藻、なんということをして気つけを!(こしょこしょで痺れた足を崩して痺れて)】
【受け取った……玉藻の胸の先で、綺麗な桜が咲いているね。うちの中でもお花見日和で、頭痛いのだって和らいだ気がする】
【じっくりと吐き出したい。と見せかけて隙あらばばたんきゅーした腹部をぐるーみんぐ! 脇腹こしょこしょこしょ】
【次回は今度こそ火曜日21時で……それまでに、見せてくれた乳輪を、舐めさせてもらっているね】
【……そうして、玉藻に求めるか新戸さんに求めるかを、早く決めて伝えるからっ。今夜も子守お疲れ様……楽しかった】
【一緒にお休みしようか……。】
>>479
【ふふふ、古来から頭痛には足裏を掻くのが良いと言われておりますので!】
【少しでも和らいだのならば、幸いで御座います。どうぞ、ご主人様も無理せずにご自愛下さいまし……いえ、割と本気で】
【ふふふふふ、ぐるーみんぐにお付き合いしたいのはやまやまなのですが、結構グロッキーでカロリーが足りないというやつですので、今夜は割礼……かみまみた、割愛させていただきますね】
【はい、火曜日の21時にまたお愛しましょう。私めでも秘書子さんでも、あるいはまだ見ぬニューチャレンジャーでも何なりと】
【楽しんで頂けのでしたら、私も嬉しく思います……ええ、今夜はこれでおやすみ致しましょう、ご主人様】
>>480
【そんな古来からの伝承があったなんて、それも知らず脇腹をこしょこしょしてしまい申し訳ない】
【食材に例えるの好きだ……。きみの反応を見ていると美味しそうでしっとり熟成させたお肉食べてカロリー接種したくなります】
【たくさん頑張って披露してくれたものね。グロッキーなところを今度は背中とんとんして癒しながら眠りにつきたい…………割礼!?】
【突拍子もないことはなるだけ言わないように、そしてきみの得意分野を重点的に攻めていく方向で】
【今夜はふらふらとするのもなく、同じ時間におやすみなさい。(部屋の電気を消灯し、掛け布団を捲る布擦れ音が潜まり)】
>>481
【いえいえ、最後までお見送りをと思いながらも今夜は私めがふらふらとしてしまいましたので、短目で失礼致します……】
【私の得意分野……? ……腋ズリ? ……尻ズリ? ……パドル鞭?】
【カロリーは大事です……特にご主人様はちゃんと食べて下さっているかが私めのいくつかある心配事の一つですので、睡眠と並んでちゃんと取って下さらないと……玉藻泣いてしまいますので(真顔)】
【突拍子もないのがご主人様でもありますし、そこは平常時であれば廻し受けもバッチリですので、どうかご安心下さいませ♪】
【それでは、これで今夜はおやすみなさい、ご主人様……(消灯するとそのまま掛け布団の隙間から潜り込んでみこーんと密着して朝チュン♥)】
>>482
【ちゃんと食べてるよぉ〜……食欲は基礎体力がないと沸いてこないものだもの】
【そういえば……レイリィも研究中は眼鏡っ子だしね。】
【モフモフであったかい……チュンチュン!】
>>483
【早目のお昼もみこっとこんにちは! そうですとも、医食同源ともおっしゃいますし……ささ、お昼もしっかりがっつりと頂いて、午後からも頑張りましょう!】
【店舗特典でも御座いましたね、眼鏡レイリィさん。いえ、私も眼鏡を掛ければ出来る秘書感が溢れんばかりの眼鏡っ娘にクラスチェンジいたしますがっ】
【やーんっ、尻尾モフモフだなんてご主人様のえっち……♪】
>>484
【おはよう。しっかりと昼食も夕食も頂いて入浴と歯磨きを済ませてから意識を飛ばしてしまっていたよ……】
【昨日はお昼にありがとう。ちゃんと過ごしていてもやっぱり頭痛と嘔吐感があって、手の施しようがない……!】
【ひとまず跳ね毛集めは180万まで終わったので、これで問題なくドラゴンオブスレイヤーで石を回収しながらだけど戦場に行くことが出来る……!】
【今夜からは……玉藻にマイクロビキニ姿を見せて貰って、モフモフの続きをお願いしようと思う。出来る秘書を性的に利用する悪徳社長の気分で!】
【また今夜に会おう。うん、今朝からも午後からも健康的に頑張ってくる】
>>485
【みこーん! 流石はご主人様です! 夕飯だけでなく入浴と歯磨きまで済ませるなんて……なかなか出来る事じゃ御座いません】
【いえいえ、ご主人様こそモーニングコールをありがとうございます。お辛いですよね……ストレス等でも起こるようですし、私も良妻としてご主人様が心置きなく堕落……いえ、陥落?できます様に寄り添って参りますね】
【キャーッ、ステキー! 戦場良いとこ早くおいでませ……遊撃戦闘はともかく、通常戦闘は満遍なく兵科を使えますので、1の正当進化という印象で御座います】
【っし! ……こほん、秘書子さんには申し訳ありませんが、旦那様の滾りを受け止めるのは良妻の務め。昼間から社長室でマイクロビキニに着替えさせての性奉仕だなんてご主人様の悪徳っ、素敵ッ!】
【はい、また夜を楽しみにしておりますね。私も尻尾の毛づくろいとお肌を磨いておきますね……♥】
>>486
【ありがとう、玉藻にホールインワン! またこのあと20時に……】
【秘書子さんは陰嚢ぎゅっをあれからどうしても許す事が出来なくて……。ごめんなさい】
【満遍なく兵科を育てて正当進化を明日から感じてみよう……と思ったら今週からまた残業と休日出勤……ッ】
>>487
【いいのですよ、許すばかりが情けではありませんもの。もっともこれが、私めの顔なんざ金輪際見たくねぇ!……とかでしたら、土下座&土下座で御座いましたがっ】
【兵科のレベルごとに獲得出来るオーダーが違いますし、ぶっちゃけ遊撃戦闘は1ターンクリアが楽な代物なので、育成も苦ではありませんので】
【ですが、そんなご主人様の前に立ちはだかる社会の壁……! その時、良妻狐はいそいそと着替えの準備をするのでした♪】
>>488
【ただいま。これからも君には身体でたっぷりと役に立ってもらうよ……ふふふ】
【だけど陰嚢を掴んでぎゅッとする方は今度からNGにしたいと伝えておくね】
【マイクロビキニは逆に、上手く出来て縁起のよかったものだから、見た目の良さとは別にそうしたものを担ぐ意味合いでもお願いしたいんだ】
>>489
【おかえりなさいませ、ご主人様! はいっ、身体と言わずに心も何でもお役に立ててみせます♪】
【ひっ! も、申し訳ありませんでした……二度と、二度とあの様な真似は致しません……】
【験担ぎで御座いますか、畏まりました。今度は粗相をしない様に細心の注意を払いながら、お相手させて頂きますっ】
>>490
【あれっ、21時集合なのに自然と集まってしまったね……! 来てくれてありがとう、一昨日お花見させてもらったものをペロリとしているつもりだったんだ】
【何を言っているんだい、「玉藻」は何も悪いことはしていないじゃないか。他事でも謝ってしまうなんて、玉藻は優しいのだね】
【ケモ耳につぶてを投げるような言葉だから極力読み飛ばして欲しいのだけれど、明確に何処が続け辛かったか説明をしておくね!】
【……指示して欲しいと待ってくれていたところへ、次の動きの指示を伝えたら、お願いしていないアクションが混ざって、その理由をイラマチオされるかと思ったと説明された所がかなり刺さった……するわけないじゃん!!】
【そんな感じで、細心じゃなくておおらかな注意で大丈夫だからっ。今夜もゆったりと始めていきましょう……】
【水着は白がいいと思う。尻尾のつき方がどうしたらいいか玉藻本人でも困ってしまいそうなところだけれど】
【ローライズで上から出ている、尻尾穴が空いている、どちらがいいと思うだろう……】
>>491
【おや? ……あらま、私また待ち合わせ時間を勘違いしておりました。では、21時まではこの様にまったりで参りましょう♪】
【うっ、「私」はしておりませんが、やはりあれも私の分霊でありますし……責は私にありますので……】
【いえ、言わずに居られないほどにご主人様を不快にさせたのですから、ちゃんと拝聴致します……】
【はぁ…………っ、駄目ですねぇ……私……。また後で反省会です……】
【いいえっ、こういう時こそとんでもないポカをやらかすものです! 耳とか尻尾をうっかり出してしまったり】
【水着は清純派巫女狐にお似合いの白、で御座いますね♪ 尻尾穴は脱ぐ時に面倒ですので、ローライズに致しましょうか?】
【尻尾とアンダーヘアがちょっぴり顔を出してしまっている様なのを……個人的嗜好コミコミでオススメ致します!】
>>492
【早めに会えてとっても嬉しい……明日から囚われの身になる代わりに今日だけは早く帰っていいよって……うん、毎日平均的でいいからそういう気遣いはいらない】
【やっぱりハッキリ言っておく方が自分らしいと思ったから、もう終わっている話を蒸し返していやな気分にさせるのはわかっていても、伝えました】
【違うんだ、一昨日に抱き締めて貰った時にモヤモヤはなくなっていたから……あの時はありがとう、君のお陰でよく眠れた……】
【清純派に桜色が透ける白っ……。お花見の季節だから……。ならローライズの下腹部を撫でながら、唇と唇でキスをするところから始めよう】
【舌キスをしながら手も君の個人的嗜好を確かめるように潜り込んで、くちゅくちゅして入口を馴染ませておいて】
【部屋の角のベッドで壁さんに向かって四つん這いで後背位になって貰おう】
【部屋は……変に凝ったりせず縁起よくマイルームで……! しばらく後にアナスタシアの力で氷漬けになっちゃう予定だけれど……】
>>493
【なんと申しますか……私なども決められた時間内に済むように、あるいはちょっぴりだけ残るのを毎日続ける方が楽だと思ってしまいますねぇ……】
【ご主人様のお気持ちが晴れていらっしゃるのならいいのですが……】
【私は、勝手な事をすると自滅してしまいそうなので、しばらくは粛々と野性を自制して参りますね】
【パットもありませんので、透けますっ。ええ、キスをして想いを重ねてから……】
【やーんっ、舌と舌でキスしながらその様な事をされたら、はしたないくらいになってしまいそうです……】
【畏まりました、挿入の体位はそのように】
【いえ、既に銃創痕ばりばりなマイルームで、空気も読まずに繋がりましょう! 吊り橋効果もいつもより多目に盛ってます!】
>>494
【※毎日早めに帰ってゲームして君とおしゃべりしていたいー!】
【難しいと思うけれど行動を制限したい訳でもなくってね……、自由にのびのびやりながらも受けと攻めがちぐはぐにならないように……この間玉藻が抱き締めてくれた時と同じように……えっちな事もできたらっ!】
【濡れ透けシャツの如く透けて頂きたいっ……。自分自身が口吻したいのとは他にキスで君が悦んでくれるといいな、っていうのがあるから、可愛くなってくれると嬉しい】
【挿入の体位では、尻尾の根本を顔でモフモフしながら両手を股座に宛ててアヌスまで一緒にくぱあとするけれど、今回挿入するのは君の膣にだけというのも先に言っておくよ】
【だめー!新品ぴかぴかなマイルームが好きなんですー!壁の見えないところに君の名前とあいあい傘を針で刷っておきたい】
【それじゃあ……時間になったから、ゆったりからしっとりに変わって始めようか……。こちらも脱ぎ気味な格好にして、肌と肌を寄せてあったまろう】
【始まりをこちらにして、部屋にいるところへ飛び込んで抱きついてくれたところからスタート】
【もしくは、既にベッドに横隣で並んで腰かけていて玉藻の手を握るところから】
【玉藻からやってくれる場合は、部屋に入って来てくれるところから開始なんてどうだろう……好きなものを選んで欲しい。頑張るから】
>>495
【ふふ、ありがとうございます】
【そうですね、そういう基本的な部分を忘れずに注意しながら……】
【お心遣いもありがとうございます……ご主人様に気に入ってもらえるように、私からもがんばりますね】
【はい、お戯れは行うけれども、挿入は膣内だけでアヌスは無しと、畏まりました】
【ふふっ、冗談です♪ 針と言わず、ネロさんの剣をお借りして彫っておきましょうっ】
【それでは、申し訳ありませんが、ベッドで隣り合って並んだ状態からでお願い致します。私は既に、先のマイクロビキニになっていると想定して頂いて……】
>>496
【こちらから用意させてもらうね】
【隣り合っている所から手を握って、唇を重ねたい素振りを見せられたらと思う】
【着衣のことも了解したよ、待っていて欲しい】
>>497
【ありがとうございます、ご主人様♪ それではこのままお待ちしていますね】
……もう一度、来てくれてありがとう。それと、「着てくれて」にも感謝をしないとね。
君の……玉藻の美しいところを……今からの時間でよく見せて欲しい、って思う。
お願い……もう毎夜ただ抱き締めるだけじゃ我慢できなくなったから、君と口付けを…………唇が欲しいんだ。
(銀色で四方を囲まれた―――――といっても永久凍土ではなく、空調の行き届いた病院の無菌室に似た二十畳ほどの手広い室内)
(無機物に前後左右を占められて息詰まされる事の無いよう自然をイメージした環境音が流れ、それが滞留した空気に乗って流れて)
(部屋の角隅に設置されたシングルベッドで肌と生肌を重ねて隣り合って身を寄せ合う二人の間で共有して音色が耳に届き、右側であるこちらの指先がピクリと動く)
(寝台から床下に降ろしている足先は裸足で、体毛の薄い引き締まった男の太腿を通して上半身までが肩幅の広い裸体を晒しており、腰元から局部にかけてあるタオルのみが醜い部分を隠しており)
(耳にかかる黒髪をそよがせ緊張の面持ちで、左側で寄り添う相手と肩が付かず離れずで肌をくっつけているその腕先に向けて掌を伸ばすと、相手の右手の甲を求める強さで触れて)
(手繰り寄せるように手の甲を握り込むと、熱心な態度で了承を望む視線でそちらを見詰めて、息遣いもまた同衾の前の触れ合いを求めてリズムを早く)
>>498
【はんなりとっ……。まずは短めに……今夜もよろしくね】
>>499
【はい、みこみこと……ありがとうございます、こちらこそ宜しくお願い致します!】
>>499
いいえ、ご主人様にお呼び頂ければ、いつ何時でも参上するのが良妻というものです。
少しばかり大胆かと思いましたが……んっ、ご主人様の視線が雄弁に「玉藻……綺麗だよ」と仰っておりますで、どうぞご覧下さいまし……♪
畏まりました……それに私からも、ご主人様と口付けを交わしたい想いが御座いますので、これぞまさに相思相愛かと…………ん。
(ベッド一つを共にして隣り合う主へと向ける穏やかな微笑みの下では、常から着物の胸元や裾から肌蹴られている玉のような肌を惜しげもなく晒している)
(首筋は細く、肩幅は華奢、鎖骨もまた折れそうな曲線を露わとしながら、肌続きに膨らむ左右の乳房は重たげな実り具合を胴体に寄り添わせていて)
(ほとんど紐同然の白い極小水着は、乳房を覆うというよりも、先端に添えられているというのが相応しい頼り無さ)
(裸体と変わりない乳房の自然な釣鐘型と谷間とを主へと見せ付ける前で、右手の甲へと触れる掌の感触を受けて好ましげに瞳を細めると)
(手折る様に握り込まれるながら、ベッドサイドに慎ましく下ろしている両脚を擦り合わせて、了承の言葉よりも雄弁に双眸を瞑目させる)
(僅かに小首を上向けて、瞳を閉じたまま常は雄弁に語りかける桜色の唇を、そっと差し出す口吻強請りをしてみせて)
【私も短目なのにおまたせしています……】
>>501
ん―――――……玉藻……。ああ……これで相思相愛だね。
これからたくさん分、口付けを交わそうと思う。そのまま瞼を閉じて、受け入れて……。
すごいよ……すぐ近くで眺める見映え、君の大きな……男好みのオッパイがほとんど隠れていないで、先っぽに引っ掛かっているだけだ。
こぼれ落ちそうなほとんど紐な上、水着の白が透けて……ちゅッ……、んむ……、ん……、ん……っ。
(横並びにしていた男女の体格差あるシルエットを一つに重ねて、太い首筋を恐竜のように相手側へと伸ばして肩口から大振りな鎖骨を迫り出させると)
(了承の口吻強請りの合図に拍子を合わせ手折り込んだ彼女の手の甲を引いて、乾いた唇の表面を軽くぶつけるリップの甘い衝突を一度だけ与えて乾杯し)
(一度唇の味見をしてから瞼を閉じている相手の首から下の魅力を遠慮ない視線で検めて、流れる環境音に乗せて低く潜めた声色で見て取れた女体の状態を教えてみる)
(触れていた手の甲からジャンプさせれば慎ましく下ろしている彼女の脚線美に掌は着地し、手刀の形にした右手が擦り合わせる両脚の中央へと入り込んで内腿に触れようと忍び込み)
(受け入れて貰う為の搦め手で、二度目は湿やかに唇をすぐ離さず重ねて、湿潤に交わらせたまま、言葉なく唇を弾くキャラメル音を奏でていく)
キスしながら、玉藻の深い谷間がよく見える……ん……んく、ちゅっ……。
足の付け根の……お腹の辺りもどうなっているか見せて……? それまでまだ綺麗と言うのはオアズケだ……。
(整った玉の肌に比して日焼けて僅かに粗めとなった雄の肌が隣と擦れ合い、逆三角形を帯びた上半身に緊張で体脂肪の少ないことでの筋肉質が浮かぶ)
(隣り合っている側の片脚を折りその膝をベッドサイドに載せて半身だけ向き合う形になると、穏やかな笑みで無防備になってくれている水着姿へ貪りかかるような姿勢に)
(体重移動で寝台が軋む音が鳴る中で、啄む口吻にも肉体の具合良さに興奮冷めぬ熱を篭めて、内腿に入り込もうとしていた指先と外側に出ている親指が太腿を優しく掴み、)
(太腿の根元に登ろうと指圧マッサージをかけながら、徐々yに極小水着が形作る下肢の在り様を暴いていく)
【大変お上手で……。ぱちゅんぱちゅん……】
>>502
ん……っ――――はいっ……これで、晴れて私はご主人様の妻として……♥
えぇ、ご主人様の情熱的な視線が、私めの身体を這い回っているのが……見えずともよく解ります……。
あぁ……っ、その様な無体な事をおっしゃらないで下さいまし……これも、ご主人様のご希望を叶えたまでで……。
だ、だめです……見えてしまいますからぁ……んぅッ……んっ、ん……っ、ちゅ……っ。
(握り取られた手の甲から線となって腕が伸び、軽くでも重ねられた唇の感触に瞑目したままの頬がさっと赤く色づいていく)
(言葉の通り、視覚に頼らなくても異性の向ける視線のルートを意識して、悩ましげに括れと浮かべる細腰を僅かにくねらせながら、豊満な乳房は呼吸に合わせて緩やかに上下を繰り返している)
(手の甲から離れる感触を惜しむ間もなく、両脚の中央へと入り込む掌によって秀麗に生え揃う睫毛が揺れて、重なり合っていた部位は温かな体温と柔らかい肉付きで出迎えて)
(再び口吻を重ねられると、困りながらも塞がれた息遣いに歓びの響きを滲ませつつ、自らも小首を左右に揺らして淑やかに交わらせては、乳房の頂きに掛かる白水着に薄っすらと開花の桃色を透かしていき)
ん……んっ、ちゅ……っはぁ、どうぞ……全てご主人様のモノですので……♪
性癖に素直なご主人様も、とても素敵です……。では、綺麗と言いたくなるように……如何でしょうか、あなたの愛妻狐の下肢は……♥
(肌質の異なりを擦り合わせると、愛しい者との性交を行う気持ちが昂ぶり)
(欲望に素直となったかの様に前のめりとなってくれる姿勢に対しても、声に陶然とした響きを含ませながらノーガードで向かい合い)
(口吻の熱を頼もしく受け入れながら、掴み取られた太腿は溌剌とした表面の張りと、フィレ肉の様に柔らかな内腿の感触とを同時に伝えていく)
(指圧が込められる度に睫毛を揺らして、キャスターでありながらアスリートのように引き締まった両脚の有り様を登ってくる掌に知らせて)
(両脚の揃う付け根には、僅かな三角州の隙間の奥でトップスと同じ純白のマイクロビキニが秘部を覆い、なだらかな恥丘の膨らみ具合を浮かべている)
(ローライズな水着の極小ぶりによって、本来は隠れるべきアンダーヘアの淡いピンク色が飾りリボンのように純白を彩り)
(乳房に比例して腰回りも豊かであることを水着から伸びる紐の結び目で強調しながら、剥き出しの腹部は滑らかな珠肌の内部に薄っすらと腹筋の機能性を宿していることを主の視線に見せ付けていき)
【愛妻の後ろ足……綺麗っ! もう一つ返させてもらって、今夜はそこでお休みにしよう……】
>>504
【ご主人様にお喜び頂けて、私も嬉しいです♪ はい、それでは寝床の準備を整えつつお待ちしております】
>>503
ちゅっ……ちゅく……ん……おお……唇、心地いい……。ああ……こんなにも近くで見ているよ、君のことを。
言われたから着ただけなんだ……? それにしては似合っているよ、このマイクロ・ビキニ……。ちゅッ……。
玉藻の、ピンク色の可愛い乳首が透けて見えちゃう? たしかにこの面積じゃ少し跳ねただけでも―――――御開帳しそう。
(唇の浅瀬を交わらせて親密な口吻によるグルーミングで、小首を揺らして受け入れてくれる相手の気遣いに自らも目を細めて心地よさそうに)
(胸に関して愛おしく責める言及を囁いていれば、会話の相槌に何度も交わらす唇の魅惑な感触で、無地のスポーツタオルを掛けておいただけの自身の股間部が欲情により男性器を晒して隆起し始める)
(彼女のオアシスとなる唇を狙って砂漠の乾燥めいた唇が執拗に迫り、睫毛の悩ましさに構わず、とうとう唇を食むで奪うと深々と斜めから唇同士を鼻梁と共に深く交わらせて)
(愛おしい者へと意識を集中していると、腰を捻じっている格好から無地の手拭いが床に落ちて、怒張が勃起の始まったばかりのシャープさで上反り、露茎した先端部が宙で揺れ)
(相手の唇の全周囲を深々と一口で味わうじっくりしたスローキスで粘膜で水音を立てる間、白水着の頂から遥か上で肩紐に空いていた方の左手親指を掛けて)
(少し動いただけで頂きからずれてしまいそうな水着に、パツン、と肩紐の弾性に彼女自身の肩肌を打たせて悪戯し)
綺麗だ―――――……キャス狐の下肢、あし……太腿……お腹……!
抱き締めてもらった時に想像していた通り、すごく美味しそうで……好きだ。玉藻の身体、好きだよ……。
そして、心も……。
ん、んっ……もっと愛妻にしたい……舌……出して、玉藻……ベロ出して……。君と、粘膜で深く繋がりたいから……ちゅぱ……れろ……。
(唇をまた小休止で離れさせると、性交を求める呼吸の荒ぶりを間近で聞いてもらい。すぐさま質問に対する答えを昂揚した口調で飛ばし)
(表面の張りに潜らせる手つきで溌剌とした感触を揉み込みながら付け根まで登る道中、フィレ肉の柔らかさを大きな掌が顎となって咀嚼を繰り返せば)
(小さ過ぎる三角州には触れぬように生菓子の付け根まで到達した手刀を鼠径部に沿ってぞりぞりと滑らせることで引き抜いて、際どい箇所を起点に心を翻弄しようとする)
(秘部を迂回して下肢を登った掌の先がアンダーヘアの生え際を僅かに掠めて、剥き出しの腹部を一番の目当てにして女の腹筋に手相を重ねて、手の帯びた熱を教え込むよう縁を描いて撫で回し)
(脇目をふらず珠肌の臍下ばかりを擦りながら、口吻も唇の合わせ目をチロりと出した舌先でなぞって舌の露出を欲しがり、唇を重ねずに唇の重なり中心をつついて求め)
(切れ長の目は注意深さを失い我が儘で切なげな男の表情に変わって、眉間の皴も綻び、動物をあやすじゃれ合いに睦む相で)
(僅かに口外に出している赤い舌を蛇のように閃かして待ち構え、愛情のおやつタイムに擦り寄って)
>>505
【キス気持ちいい……。もぞもぞ……それじゃあ用意してくれた寝床に一緒に入ろう】
【今日は少し……元気が途中からなくなっちゃっていた気がしたけれど……】
【この触れ合いで自分勝手ながら、もっと一緒にいたいと思うところが伝わっていたらいいな……と思う……。】
>>507
【ありがとうございます、ご主人様。はい、一緒にもぞもぞと致しましょうね】
【ふふ、そうですね、思いの外に落ち込んでしまいました……】
【でも、明日には元の私になっていると思いますので、どうか今夜はお見逃しください……愛妻狐からのたってのお願いで御座います】
>>508
【楽しみにしてくれたところにあの仕打ち! だがもう謝らないッ……もぞもぞ……すや……】
【子猫のくせに明日の君の首後ろも甘噛みで吊ってぶんぶん振り回しそうだけれど、明日からもお世話をお願いします……】
【次回は……土曜日が休みではないので、木曜日夜、土曜日夜と会えていければ嬉しいな……】
【遅くなるから、今度こそ21時スタートにして欲しい】
>>509
【いえ、ご主人様が謝る必要は御座いません。仰っていることは間違いありませんので】
【はい、私こそ何かと至らない所ばかりですが、明日からもまた宜しくお願い致します】
【お労しや、ご主人様……その様な中でも私めに会いたいと思って下さり、タマモ感激ですっ】
【ですので、木曜日の21時でみこっと畏まりました】
>>510
【特殊なこと(irama/anaru)をしたい時は事前にお願いするようにしているから……安心して欲しい……】
【ありがとう、こちらこそ上手くいくように頑張れたらと思うので、お願い致します。】
【ほんとはもっとたくさん会って感想など伝えたいです! 優しくて好きー、好きー】
【木曜日の21時から待ち合わせて、楽しませてもらう。今夜もありがとう……おやすみなさい】
>>511
【いえ、ご主人様にならいきなりどちらをされても構いません……頭を離れさせたのも、戯れ合う気持ちが強かったので……】
【はい、また木曜日も宜しくお願い致します】
【ありがとうございます……私もまた明日には、元通りにしておきますね】
【それでは、おやすみなさいませ、こちらこそありがとうございました】
【玉藻の半分は優しさで出来ているのです。え、残りで御座いますか? それはもちろん、ご主人様への愛と欲です♪】
【という訳で、無事に復活しました事をここに宣言致しますっ。灰になることも無く一度で蘇生できましたのは、これも一重にご主人様が寄り添って下さいましたからこそです……】
【ありがとうございます、ご主人様。遅くお帰りになるご主人様の寝床をもふもふと温めておきながら、明日の準備をご用意しておきますね♪】
【……と、しおらしいのはこの辺までにいたしまして、ヴァルキュリアに出てくる殿方は相変わらずイケメン揃いですねぇ】
【私はもちろんご主人様一筋ですが! あ、でも、イケてないのも居りますよ……例のマザコンみたいに】
【マザコンはいけませんっ! あんな美人が隣に居て見向きもしない時点でマザコンは悪だとはっきり分かるので御座います! 去勢拳を使わざるを得ないってなもんです!】
【ご主人様も、甘えるのでしたら……ほら、ここにたまに落ち込んじゃう面倒くさい所もチャーミングな愛妻狐がおりますので、ええ♥】
>>513
【もぞもぞ……昨日はありがとう。もふもふ……結局あれから進んでないけれど楽しんでいる君を眺めているだけで、それだけでッ……】
【ああっ、準皇太子殿下のことを悪く言わないであげてッ……】
>>514
【もふっ、みこっ! ええ、ご主人様の分も楽しんで、取り敢えず最後まで終わらせてみました、てへっ☆】
【いいえ、ご主人様のお願いでもあいつばかりは許せねぇ! そんな事なら、あの方も最初から道具として使ってあげた方が、まだ幸せだったというものですっ】
【まあ、アレくらい突き抜けた妄執でないとあんなトンデモ最終決戦にはならなかったので、その点は評価いたします……が、何度だって突き落としてやりますとも】
>>515
【ただいまー……!もふもふもふん、最後まで終わらしたなんて凄いっ】
>>516
【おかえりなさいませ、ご主人様♪ いえいえ、数多の他所事を放置してですので……ですがありがとうございます!】
【レイリィさんパねぇ……というのが、終わらせた玉藻の真っ先に出てきた感想で御座います……】
【今夜の続きは準備出来ておりますので、ご主人様が一息ついてからにでも投下させて頂きますね】
>>517
【ただいまさんです。やっぱりそれを顧みても凄く速い……うっ、こちらは平日は帰ってきて眠るだけになりがちだ】
【レイリィさんぱねえのですか……。それを頭の隅に置いて進めていこうと思う】
【くうっ……用意して貰って悪いのだけれど、今日は続き、ちょっと出来そうにない……。早く眠らないといけなくて……】
>>518
【ふふふ、やると決めたらばそれを一途に進めてしまう性分でもありますので……ご主人様へのアプローチと同じくっ】
【はい、パないです。私はこれで一先ず落ち着きましたので、放っていた物をフォローしませんと……】
【みこーん!? それでもこうしてお会いしてくださるご主人様の優しさにタマモ感激ッ! これはもう、夫婦と言って良いのでは!】
【続きだけご確認して頂くのでも、あるいは次回のお楽しみとするのでも、ご主人様の一存にお任せして……続きよりも、こうしてお会いできた事が嬉しいので、玉藻は平気ですとお伝えしておきますね♪】
>>519
【ヴァルキュリアの男性陣が魅力的な事などにも返したいところだけれど、今作のところへはまだ言葉を返せそうにないので……】
【ファルディオや3のガリアの宗教家なボスもちょっと微妙なラインだったと思う……! みたいな事をダイイングメッセージで言い残しておこう】
【そこは約束なのと、元気になった玉藻の声を聞きたかったから……。君が楽しそうにしていると、これで明日からも頑張れる……もぞもぞ……ぎゅっぎゅっ……】
【その、本当は返したくて……見てしまうとそうした気持ちで眠れなくなってしまいそうだから、別れ際に見せてもらう形で、次までに用意してくるのがスムーズだと思うの……】
>>520
【はいっ、その辺はまたご主人様が終わらせた後にでもお話できるのを楽しみにしておきますね♪】
【ファルディオ様は真面目で悲観的で御座いましたからね……え、アニメ? ふふっ、ヴァルキュリアはアニメなんてやっていません☆ 枢機卿の方は、あれで大陸統一とかギャグなのでしょうか?というレベルだったのは完全に同意でございます】
【ご主人様っ……あぁっ、駄目です……今の私にそんなお優しい言葉を掛けられると、布団の中でビースト顕現させてしまいそうです……みこっみこっ♥】
【いえいえ、返したくなるお気持ちが何よりも嬉しいですし、別れ際に残す方向で合点承知です♪】
【そうそう、私の第二の故郷でもありますFGOですが、セイバーピックアップを引いたらなんと……やぎゅモードレッドさんが来たのです……わー、宝具レベル5だー……やったねタマちゃん……】
>>521
【頑張って楽しみながらも早めに終わらすね……!うん、お話するの楽しみ……(完全にだらけて玉藻の尻尾をもふもふと手でもてあそびながら)】
【最初の方は原作準拠でよかったと思う、うん。オープニングも好きかな。枢機卿って……そこはかとなくソリッドブックな響きだよねえ……】
【あっ……あっ……玉藻の人理修復しちゃう……耳に吐息吹き掛けてヒト耳とケモ耳、どっちが気持ちいいか尋ねたくなっちゃうよ……】
【舌を差し出してくれるところからだったよね。お腹なでなで……。】
【君も里帰りする時期が来ている第二の故郷……! やぎゅ……! ううん……随分とオラついた剣聖だ……!】
【実際周回では一番オススメなサーヴァントで、いつも愛用しています……】
【こっちも聞いて聞いてハニー! そして寂しい大人を祝福して欲しい。なんと魔防の上がっている闇堕ちルフレさんを……つまんで食べる事が出来ました】
【攻撃も速さも守備も下がってない……や、やったあ……。魔王可愛い……】
>>522
【いえいえ、二部やら何やらと色々とありますし、私はいつでもお待ちしておりますので♪(もふもふされると時おり臀部を浮かせて反応し)】
【そうですねぇ、アリシアさんが何故ツンデレキャラになってしまったのか……あ、でもオープニングはとても良かったと私も覚えてます! 枢機卿とか大詠師とか、間違いなく信仰の対象で子作りするのを目論んでいますもの(偏見)】
【やんっ、あんっ♥ こほん……でも、ぶっちゃけどちらでしょうねぇ……。私的には獣耳の方が敏感ではないかと、猛獣に触る時の反応で思っております】
【ええ、りゅーたんってば随分と前衛的な兜を召して……うふふ、最初から第三再臨状態で来るなんて殺る気満々でございますねっ、うわーんっ】
【はい、周回に対アルトリアにと、満遍なく使える優秀なサーヴァントだと認識しておりますよ、私も……】
【きゃーっ、素敵ですダーリン! 寂しくなどありませんっ、ここぞとばかりに権能フル活用で照らしてみせますとも! とうとうご主人様の下にも闇落ちが……おめでとうございます!】
【実にパーフェクトではありませんか♪ 無属性竜とか……さすがにファルシオンさんも、今度ばかりはお手上げっぽいですねぇ】
【可愛いですし、お声も素敵です。改めて、おめでとうございます♪】
>>523
【アリシアさんは元気でしっとりな人妻キャラだものね! 二部はそこまで慌てて進めないかもしれない……制限時間はないので、もふもふもーふ……(性的な部位ではなくケモノ部分にスキンシップで毛並みを整え整え)】
【現実現代でも宗教自体のよい教えの戒律で結婚や交際は不許可にされていて、凡人だけれど貴族の生まれの立場ある司教の人がシスターに手を出すことで問題になっていたねえ……】
【宗教の滅私奉公のよい教えに、普通の精神レベルの人間は適応できない……】
【それなら、ピンと立ったお耳には優しく触らないとだ。毛並みがあって柔らかい耳は触る側としては間違いなく気持ちいい……イヌ科はともかくネコ科は耳嫌がりそう……】
【宝具5は、何より、うちとお揃い……! お揃いだよー玉藻ー。……残念だったね、今回はさすがにバラけすぎなピックアップだから、また今度ガツンと集中させていこう】
【日陰の岩裏に潜むムカデのようなやつにこのスポットライトの輝きは……ッ! とうとう闇堕ちがきてくれた……しかもオスドラゴンなのに女の器に入って、乳房の谷間をちょっとチラ見せしているのです!】
【性癖の邪竜……!弱点無しの特性を生かして存分に使い回すからね……ふふふ。魔防が上がっていても唯一苦手なレイヴン系魔法にも有利が取れたりするんだ……】
【元から持ってる相殺をつけておけば相性激化も通じない形だから……】
【ルックスも可愛いよね、ありがとう。エフラムが仲間にならなかった過去の遺恨から救われた……】
>>524
【ウェルキンさんとお互いを思いやりながら、密やかに想いを通わせていくのが良いというのに……。確かに、二部は……んっ、二章も数ヶ月先でしょうし……(ぴくっぴくっと耳が反応してしまうのもケモノ故に)】
【事実は小説より奇なりで御座いますね……どのような世界にもお為ごかしは存在するものです、人の行いですもの】
【神の声を聞く者も、結局は人間ですからねぇ……】
【ええ、それはもう細心の注意を払って触れてもなお、ムズムズが生じるレベルかなと。ネコは敏感さんですから、肉球と一緒で不用意に触ると傷が増えることになりますので……】
【お揃いは大変に光栄ですっ。やったー! ……はい、柳生ピックアップとか来てくださったら、ガツンと家賃を支払うのですが】
【ささ、出て来てくださいなっ、虫眼鏡でピンポイント祝福で御座います! あざとい……薄い本の作者が男性ばかりなのが頷けるあざとさです】
【弱点なしな上に、天敵のリンディスさんもお手上げですし……もはや、強引に近付いてファルシオンで斬るしかありませんねぇ……】
【いえいえ、いつかは救いが巡ってくるものです。ご主人様の遺恨が一つ晴れて、玉藻も心安らかにガチャを回せるというもので御座いますし!】
【そして出てくるのはカゲロウ様ですか……谷間はございますが……】
>>525
【君は通だね……。戦場で生まれる恋の花……そして。となんだか映画の綺麗なエピソードみたいだった。】
【そんな辛い現実を目の当たりにしたとき、君の声を聞いて抱きしめたいのさっ。玉藻にはどんどんと進めて貰って構わないからね……ごめんね、回し回し一つにも気を遣わせて】
【(起き上がるとそっと二の腕に触れてから緩く抱き締めて、猫団子のようにピトッとくっついて)】
【前足はまだしも、後ろ足はまじで触ると駄目みたいだね……。逃げられなくなるからがちぎれ! 今夜はおっとりと、そろそろお休みさせて頂こうかと思います……】
【柳生ピックアップ……イベントの時に日付別で取りやすいピップアップが来ないかと、自分も待っています……】
【玉藻の稲穂で浄化されるー……! 弱点無しだと全部の〜殺しがつけられるし、リンディスへ反撃出来る近接武器というのは本当にいいよね……ファルシオンはやめてー!】
【全能な竜の精神も牝の快楽には勝てなかったよ……。実際ギム様や玉藻の本尊みたいな偉大な存在をこまして、一緒に暮らしたい願望はあるよね……】
【バニーカゲロウがばるんばるんで、えっちだった……。玉藻にもえっちな続きを見せて貰って、お休みさせてもらうね……】
【次回は打ち合わせ通りに、土曜日20時で……! 土曜日は早く帰ってきてもいいはず……】
>>506
んっ……んん……っはぁ、ご主人様ぁ……。遠慮なさらずに……どうぞ、もっと近くで見てくださいまし……♥
っ……意地悪なご主人様……。言われなくても、以前からご用意しておりました……んんっ……。
んんッ……♥ は、はい……もう、透けてしまいそうなくらい……ジンジンし始めておりますので……。
(心地良さそうにしてくれる相手の反応に温もりを感じながら、攻めやすい様に唇を交わらせる角度を右に左にと変えていく)
(唇の桜色に口吻の交合による照りを浮かべつつ、胸に関する指摘に弱りながらも言葉の端々に喜びの響きを滲ませて)
(薄目にも露骨に変化を認識出来たタオルの隆起を目にすると、頬を朱に染めるだけでなく、琥珀色の双眸を恍惚と細めてからまた瞑目し)
(乾いた唇に迫られる唇は、求められれば求められるだけふっくらとした口唇に宿している湿潤をふにりと押し当てて、口腔の縁を濡らす唾液も、少しずつ乱れを帯びてきた息遣いさえも奪われるのを良しとして従順に受け入れ)
(瞑目によって瞳の潤みこそ見えなくても、互いの顔を交差させる深さで交わす唇の甘美に瞼をぎゅっと瞑る度、生え揃う睫毛に起きる微かな揺れが官能の深さを物語っていく)
(愛する異性に求められる悦びが、唇の一食み一食み毎に背筋から甘く肩を震わせて、今すぐにでも自らも積極的に唇を押し当て、舌を絡めて唾液を貪りたい衝動に強く掻き立てられ)
(肩紐による躾けの鞭に打たれて主の抱く嗜虐の片鱗を垣間見た心は、痛みこそなくても白く抜けるような肩肌に薄っすらと残る跡から、被虐の情と、牝として食われる淫蕩の予感を貪り)
ふふふ――――いいのですよ……これら全ては、ご主人様の……「物」で御座いますので♥
どれだけ貪っても、全ては意のままに……。これも、あなた様がこれまで与えて下さった温もりへのご恩返しです……♪
ぁ、ん……っ、舌でも……キスなされたいのですね……♥ 畏まりました、少しはしたなくはありますが……どうか、今だけはお許しくださいませ……。
では……ん――――べぁ……♥
(劣情を掻き立てる呼吸の荒ぶりを鑑賞しながら、肉体へと溺れていく殿方特有の愛らしさに口元を緩ませる)
(太腿をマッサージする手指が這い上がるのを阻害することなく受け入れて、内腿の柔らかさを咀嚼する指遣いに甘えたような声を上げつつも、「物」として全てを肯定し、更に貪るようにと静謐な囁き声とは対象的に煽り立てて)
(鼠径部を滑る指へと僅かに熱の籠もった窪みの感触を伝えつつ、横断するローライズの結び紐が今にも外れそうな感覚に、ドキドキと不安よりも大きな期待に鼓動は高鳴り)
(秘部を焦らされる気分にも高揚しながら、髪色と同じアンダーヘアは癖なくそよぎ、腹部へと重ねられた掌に吸い付くような肌の感触と、その内に秘めている腹筋の微かな感触で撫で回しに応え)
(性的嗜好全開で臍下を擦る手動きに、さしもに言い知れぬ気恥ずかしさを覚えて、直接触られている訳ではない秘部の疼きにも無自覚に腰をベッド上でくねらせる)
(唇の隙間へと潜り込むかのような舌先の滑りを受けて、ゆっくりと見開いた双眸は潤みに満ちて、突かれる度にこそばゆそうに瞼を閉じ)
(それでも、切なげな異性の表情に胸を甘く打たれると、今度は瞼は閉じずに、楚々と開いた口腔から滑りを帯びた赤い舌をゆっくりと差し出していく)
(最初は舌先の赤が覗くだけだった眺めが、蛇が巣穴から這い出るようにして舌腹の濡れた肉色を露わにし、ついには下唇を覆うように付け根まで口腔の薄暗がりから突き出すと、)
(本質は気の強い牝である事を印象づける釣り眼を細めて、淫蕩に微笑んでみせて)
>>526
【ストーリーの続きが気になるのに巨大戦艦に轢かれて進めないっ、というのを今でも覚えておりますので……】
【いいえ、この程度はお安い御用でございます。回す回さないは、私も密やかに行っておりましたし】
【(抱き締められると自分からも両腕を回して、ぎゅっと抱き締め返して)】
【爪切りなどは眠っている時でないと許してくれません……いえ、眠っていても切っている内に起きますが。はい、いい時間になりましたからね】
【これが剣豪ピックアップになると武蔵さんが来てしまいますので、どうか柳生でっ】
【さすがにファルシオンで殺せないとなると、ク○ゲーになってしまいますので……こればかりはクロムさんに頑張ってもらいましょう】
【人間の欲望を見誤ったのが、邪竜の敗因で御座いました……――――って、ご主人様ってば命知らずにも程がありませんか? 言ってはなんですが、私めのあっちとでは、暮らすと言うよりも毎日が死刑当日みたいな気分になること請け合いと保証しておきますね♪】
【潜入任務ですね、お約束の展開付きでっ。では、続きは以上となります、お納め下さいまし♪】
【はい、次回は土曜の20時で承りました! 本当に、くれぐれもご無理のないように……無事のお帰りを祈っておりますね】
>>528
【はしたなくなんてない可愛いお口……ありがとう。いや……没頭してしまうと完全に意識が眠る気分ではなくなってしまうからッ、朝に起きるまではさらっとだけ……】
【また元気をもらって……行って来ようと思う。もぞもぞ……もしよかったら今夜に一緒にお休みを……(抱き締め返してくれると、うつらうつらと肩口に顎先をのっけて眠そうな頬擦り)】
【ギリシャ神様的な色欲ただれた毎日を送って、目じりのアイラインの縁取りをキレイに描いてあげたい……! 毎日ぱつんぱつん!】
【ありがとー……おやすみなさい。今回ではスパンキングまで雪崩れ込んで君の甲斐甲斐しいところを見せてもらう。お肉……お肉……】
>>529
【どういたしましてです、お喜び頂けたのでしたら本望です♪ はい、私もここはさらっと、さらっとおやすみの一言を述べさせてもらいますね】
【はい、どうぞご武運を! それはもう、今夜と言わずにいつだって一緒にお休みを!(眠そうな身体をふんわりと抱き止めつつ、そのまま一つの布団に枕が二つ置かれている床へと導いて)】
【色欲もまた愛の一種……になることもありますという範囲ですが、化粧に手を出すのはご主人様でも禁猟区で御座いますので、此処は唇をなぞる形でどうかお許し下さいませ♪】
【おやすみなさい、ご主人様。はい、また次回を楽しみにしていますね、それではまた……明日にもっ、なんちゃって】
【ようやくジークヴァル会戦をちょっとだけ進めた!】
【トーチカと戦車の迎撃でいつもレィリィと装甲車がやられて、何度かやり直してSランクを……】
【だけどエースを探している余裕はぜんっぜん無いね! 一度Sランクを取ったマップをもう一度やり直した時】
【Aランク以下を取ったら手帳の表示も下がっちゃうのかなぁ……?】
【あとは……竜を討つ魔剣でこれまでで初めてクリアできずに終えるクエストが出てしまった……てきつよい……】
>>531
【みこーん! ジークヴァルは】
Sランク狙いの最初の難所で御座いますからねぇ……】
【ですが、そんな難所もSを取るご主人様素敵です! いよっ、このドS!】
【いえいえ、表示は変わりませんので大丈夫ですよ。ですので、少し進めて強くなってから蹂躙しても、問題ナッシングで御座います】
【あちらの高難度はかなりな高難度ですので、それなりに揃っていないとお手上げな所がありますし……ネバーギブアップですっ、ご主人様!】
【っとと、私としたことが待機宣言せずにうっかりしておりました……】
【この通り、今夜もご主人様の愛妻にして良妻にして巫女みこフォックスな私が待機致します!】
>>532
【いらっしゃーい。そしてただいま、玉藻。うん、なんとかSランクになるよう頑張ったよ】
【表示が変わらないなら正面突破じゃなく迂回ルートも使ってエースを探して倒しておこう……早めにやっておいた方がもらえる武器が使えていいと思うから】
【ネバーしようにももう竜のイベント期間は終わっちゃったけれどね……! 次は海だー! 海……? 海切歌……】
【一息ついたから今から用意をさせてもらって……続きをしたいと思う。玉藻もそれでいいだろうか……!】
>>534
【こんばんはっ、そしておかえりなさいませー♪ 私はあそこだけは三度やり直してAが精々でしたので、無念の場でも御座いました……】
【武器に関してはどんどん開発が進んで参りますので、使う場合には早目に回収の方が確かにいいですねぇ。今回は開発品がとても優秀ですので】
【海賊とのことですが、切歌さん以外の方が誰になるのか……セレナさんに翼さんという未知の組み合わせもまた乙ではございますが】
【良いも何も、こうしてご主人様にお会いできれば私は幸せですので、準備はどうぞ今からで大丈夫です♪】
【今夜も宜しくお願い致します、ご主人様♥】
>>535
【装甲車を、キャリーしておいた支援兵で全回復まで修理してターンを渡したら、正面から対戦車兵のワンパンで破壊されて笑ったよお……。そんなに……?】
【玉藻も頑張っている……三回と言う事は早く先のストーリーが見たかったんだね。やり直しは……誰かが迎撃の事故被弾で死んだり絶対当たる距離の砲撃を外したりした時の途中リトライだけど十回くらいやり直したから……。】
【キャリーから降りるときは進行方向と逆を向かせてから降ろさないと降りる位置的に装甲車を機銃からの盾に出来ないことをここで学んだ……】
【開発品も命中+と標準強化を誰が何を装備させておいたか覚えておかなきゃ……あわわ】
【最近切歌と調が……別行動……! いずれ響さんと未来でも一緒に行動して欲しい……】
【ありがとう! 戦場に海と色々考えていたら遅くなってしまった……用意、用意!】
>>536
【ワンパンチで御座いますか!? それはまた……対戦車兵が剛の者でしたか、あるいは当たりどころが悪かったのか……】
【それはもう、何事も先が気になる私ですので。そしてご主人様のリトライ回数に改めて敬服を……ですが、この先はここまでSが取り難いのも御座いませんので、どうかご安心下さいませ】
【ええ、右斜め前ですので、玉藻的にはあの装甲車の構造的欠陥を進言したい所です……】
【その辺は面倒ですよねぇ……私などは、最終的には兵科ごとに命中か標準かで開発を分けて、一部だけ下賜装備を使う感じで管理しておりました】
【家に帰ればいつでもイチャイチャできるお二人ですし、たまの別行動も愛を深めるエッセンスです♪ 響さんと未来さんはメイドの時くらいですからねぇ、そろそろ真面目な感じでも一つ見たくはありますが】
【お安い御用です♪ それでは、私もこのままお茶を淹れつつお待ちしておりますね】
>>537
【精神世界じゃなくって現実に一緒に行動を切望します……!】
>>538
【そうですねぇ、未来さんはギャラルホルンを使うのは原則的に禁止のようですので……それこそまた響さんの非常事態とかでない限りは、というジレンマで御座います……】
>>527
玉藻が……君が、君の主の好むところを深く理解してくれたみたいで……嬉しいよ。それに近くで見れば見る程、綺麗だ……。
ん……ん……。好きだよ。最後、前戯では最後にするから、もう一つだけ意地悪させて。この透けてしまいそうなところ――――
乳首の上を掠めるみたいに指でシュッシュっとしながらの、口吻……ん……んっ、んむ……ちゅッ……。
(身体を鞭で打たれる事で弱る相手の気配にぞくり、ぞくり、と支配願望に心地よい蜜が流れ込むようで、口角を上げて機嫌良く振る舞ってそちらを褒めそやす)
(寝台の端で腰掛けている相手に対して、左膝をベッドにつく事で横並びから向かい合う形に変わって回り込み、左手を肩紐の上へ、右手を腹部へ……)
(口唇を押し当てる事で受け渡してくれる湿潤を再開の狼煙として二度、三度、軽く重ね意識を自分へ向けさせると、左手を置いていた肩肌に残った痕からするりと手を滑らせて)
(白水着であることで透けてしまう乳房の頂点に触れるか触れないかで掠めて、乳輪を爪研ぎに使う要領で妖しい気配で摩擦しながらの温かな唇による交わり)
(攻めやすいようにとの瞑目に対する右に接触を噛み合わせ、左に深々と、右にじっくりと証明書へ印鑑を押すように念入りに味わって)
(柳眉を翳らせた相手と融け合いたい切なげな表情のまま、やがて差し出された舌腹の濡れた肉色との交合で、楚々とした口腔を思い切り長い舌で襲って互いの舌同士を口外で交わらせ始めて)
ぢゅッ……ぢゅッ、ちゅぅ……あぁ、可愛い。誰が何と言おうと今のお前は愛らしいぞ……ちゅぶ、ぢゅぅ……!
んむ……はぁッ、こういう玉藻だから、唇を塞いで、舌が欲しいんだ……。受けてね……舌掻き回しと、セックスの準備。
もっと恥ずかしくなれるよう、はしたない水音を鳴らしてあげるよ……れろ、れろれろ、んる、ぁむ……ほぉふ……んんッ!
ん、おぉ、ぢゅッ、ぢゅぷ、じゅち……ふぅ! 君が何も文句言えないようにしてやるの、気持ちいい……!
(口腔の薄暗がりから掬いとる動きで絡み付くと、淫蕩な微笑みに誘われるが侭に唇を覆い被らせて旨そうな音を立てて相手の舌を啜る)
(左手の指先で乳首を弄る動きが次第に成りを潜めていく中で、代わりに右手が「物」と化した孕み袋を彼女の無自覚な腰のくねりさえ制する圧迫で掌を宛がって)
(掌の段差が腹部で待っていた吸い付く肌の感触を味わおうと上下へとさすって殺到し、気の強い腹筋を押し込んでそれこそ指でも舐めるように指圧が産道の道筋にかけてを想像して犯して)
(臍下から垂直に下がってアンダーヘアに入り口まで忍び込んでいき)
(舌先だけでなく縦横無尽に動き回り舌横まで蛇の巣穴に潜り込んで宝を得ようと啜り出すと、口外で赤い蛞蝓を争わせる動きで接触面から唾液が垂れるのも構わずに肉色を嬲ろうと忙しなく舌を動かす)
(呼吸も疎かにぺちゃぺちゃと舌腹の味蕾を押し付ければ、快楽によって下半身で反り返りを得ている野太い肉棒が自己主張として脈動で跳ねてもう覆い隠すタオルさえ地面に落とし)
(鍵穴を盗っ人猛々しく外す繊細な動きでローライズの水着奥の恥丘下まで侵入させると指先は濡れや状態を確かめて、反撃は口吻の動きを激しくする事でさせないように計らう)
(性器を鳴らすよりも遥かに大きく高らかな水音を舌と相手の舌に奏でさせて、気の強い牝をやり込める事が出来た精神的な優位を求めて)
【はい、悪い子。君を待たせて、我が儘を聞いてもらって、反論も許さないようにして……気持ち良くなっています】
【……お、お待たせ……ビクビク。結局21時スタートになってしまった……】
【装甲車はあれで何も信用できなくなっちゃったね。トーチカの機銃迎撃ですらじわ減りしていくし……考えている時間がない……!】
【装甲車は意外と使いづらかった……でも何度爆散しても次のステージでは準備できてるぜ!と言ってくれるのは頼もしい】
【ふふふ、もっと難しくてもいいけどね……。(死亡フラグ) 不死身のご主人様はオーダーも一回しかまだ使っていないぜー!】
【なんて……もっと進めてから得意気になろうと思うよ。ゆったりゆったり……】
【未来に厳しい世界……!】
>>541
【というわけで、現在進行系で進めさせて頂いております♪】
【気持ちいい気分のまま、どうぞもう暫くお待ち下さいませ。ですが……差し出がましくはありますが、装甲車は便利なのです、それはもうこれでもかという程に……】
>>542
【つまり……初陣がよくなかっただけで……? 今はまだわからないその便利さ……!】
【待っている……】
>>540
はっ……ん、お喜び頂けたようで……何よりです♪ ご主人様に褒めて頂きたくて、常に磨いている玉藻肌ですから……♥
ん……っ、ぁっ……! ぁ、かしこまり、ました……んん……ふふっ、前戯では……ですね……♥
お好きなように、私を……愛して下されば、それで……ん、ぁ……ぉ、んんッ……♥
(褒められる間も、打ち据えられた反動で横にズレた細い肩紐から肌を覗かせながら、被虐の疼きにぶるりと肩を震わせる)
(頼りない肩紐はほとんど素肌の感触と体温を左手へと捧げ、腹部は既に堪能されている感触を素直に差し出して、抱き締められているかのように向かい合い)
(唇が重なると自然に意識は意中の相手へと奪われて、肩に置かれていた掌の行き先を気にするよりも、甘い口吻に溺れていき)
(掠められた白水着の頂点は、刺激というのにはまるで足りない触れ合いに浮き出ている突起をもどかしげに疼かされて、乳輪を摩擦する刺激でようやく繋がり合う口腔から素直な甘い息を漏らし始め)
(右と左で異なる接触にも従順にその方角へと顔を寄せて、何処までも従う意思を示してみせて)
(差し出した肉色の舌腹へと直接に舌を重ねられれば、薄目に開いた目尻をだらしなく緩めて、鼻腔と口腔から共に艶かしく熱を帯びた吐息を漏らしていき)
んぉっ……んぅっ、ぇはぁ……はぁ……♥ 嬉しいです……ご主人様ぁ……んぅぅ、べぁ……!
んッ……んッ……余計なことは、申しません……♥ はい……ご主人様のお望みとあれば、叶えるのが良妻の務めです……♪
そんな……これ以上はしたない音なんて、恥ずかしいです……んぁ、んっんん……っ、ぇぁ、べちゅ……んぅっ……ンンっ♥
ん、んんっ、んッ、んんッ、ンッ……はぁ、はぁっ……♥ あぁ……こんなに激しく……っ。
(掬い取られた舌は触れ合う想い人の舌の感触だけで脳へと悦楽を流し込み、そのまま啜られると途端に双眸を強い官能に震わせながら、びくびくと電流を流し込まれたように華奢な両肩を震わせる)
(腹部を圧迫する掌に息苦しい思いを味わったのも最初だけで、上下に擦る動きを与えられる内に腹筋の機能的な硬さは徐々に牝の性感として蕩け落ち、舐めるような指遣いに産道の息遣いを意識しては、性交気分を高められていく)
(舌先と側面の唾液まで啜られる感覚に隷属気分を強く味わわされて、忙しなく蠢く相手の舌の動きに逆らうことなく舌を突き出したまま嬲り物にされて)
(味蕾には味蕾を押し付けあってベーゼを交わしつつ、床へと落ちたタオルの微かな物音を耳聡く聞き取ると、流し目にした琥珀の瞳で肉棒の自己主張を確認してから、再び淫蕩な舌交尾に没頭して)
(道標となったアンダーヘアで異性の腕を筆先のように擽りながら、ローライズのマイクロビキニにはくっきりと手の甲が浮かび上がり、確かめる指先へと恥丘の僅かな解れと、既に濡れた熱い蜜の感触を伝え)
(舌と舌で掻き鳴らす水音の、直接に脳へと響くかの淫靡な音色に余裕は打ち崩れて、反抗すら一切思い浮かばないまま、ただただ快感に不随意な震えを起こす牝畜へと作り変えられていき)
>>541 >>543
【お待たせ致しました♪ いえいえ、軽い雑談から続きを書いて下さっていたのですから問題御座いません】
【逆にトーチカや対戦車砲相手でも無い限りは、機動力に自信のない方から防御に自信のない方まで、突撃兵に狙撃兵に擲弾兵にと、戦場に点在する危険を恐れる事なく移動できますので、はいっ】
【まあ、あのステージが戦車でも直ぐに破損する場所でしたし、まだ無改造ですので、まだまだこれからで御座いますねっ】
【ご主人様の強気っ、自らフラグを回収していく姿勢も格好いい! オーダーを使わずに行くとなると、ますますダンさんと今後はズッ友になれるはずです!】
【ふふふ、先はまだまだ長いですからね、ゆっくりと参りましょう♪】
【巻き込まれたみたいな展開ならば、未来さんにも光が……!】
>>545
【ぱくぱくっ。君のマイクロビキニ……美味しい。舌も……!】
【何より優しいお言葉も……とろけさせられそうだ。】
【そして装甲車のことも参考にさせてもらいつつ……オーダーは早く即時出撃が使いたい……! 瞬間移動……】
>>546
【ふふっ、喜んで頂けているようで、玉藻も嬉しいです♪】
【今の玉藻は甘やかしモードです! 賞味期限にして一ヶ月は何をされてもとことんまでメルティですので♥】
【はいっ、即時は結構早目に獲得できた……ような? ふふふ、一度使ってしまうと、とことん使ってしまう魔性のオーダー】
>>544
じゅるる……。っは……綺麗なだけじゃなくて……こんなに賢くて、優しい。そう、前戯では、だよ……ちゅ、れろ……。
もう玉藻の乳首が触らなくても立ちっぱなしだ。自分自身が乳首を勃てながらキスしている事実を覚えながら、舌の絡み合いに意識を集中させて……。
わかるよね、玉藻に……こうやって、唾液を飲んで欲しいんだ……ん、べ……んく。君には相応しい餌だろう……?
(逆らわないだけでなく様々な事に思いを巡らせてくれている媚態を気に入り、隷属から溢れてくる舌先と側面の唾液を自身の口腔に啜り取り入れて喉仏を上下させて飲み下すと)
(至上の美酒に酔った表情で略奪者の眼を据わらせて、乳首を擦っていた手は片膝同様に寝台でこの先女体を押し倒す為に使う場所に事前に突いて)
(味蕾に種類の異なる味蕾を押し付け合うベーゼに飽き入る事無く繰り返していたが、垂れ落ちる淫蕩な舌交尾を上から下へ流し込む角度にして左右に舌を蠢かして)
(相手との口吻がくれる快感の証として流し目の先で肉棒は脈打ちを励起させる自立運動で硬い聳えを宙空にて揺らし、)
(そのすぐ近くで太い腕の手首がマイクロビキニに突き刺さり恥丘の更に奥へと入り込んだ掌がじっくりと熱い蜜を指先をバタ足させて確かめている)
(煩雑に求めている愛撫のせいで揺れ動いている琥珀の瞳の先を手繰り寄せようと混合された透明な唾液を流し込み始めて、牝畜のしつけで湿った口移しフードを与えていく)
(舌交尾による望み通りのリードを叶えたお礼、もしくは牝と変わってしまった報いとして、とろりとろりと唾液を飲まさせようと計らって)
ふッ……ふッ……。玉藻……、玉藻……!
ちゅッ……ちゅッ、嬉しい? 大好き? アソコを掻き回されながら、舌と舌を絡み合わせるの、気持ちいい……れろ、れろッ。
れ゛ろー……れろれろ、じゅく、ぢゅち、ぢゅ……セックスしようか……。それともずっとキスばかりしてよっか……?
自分は愛おしい玉藻のこの顔、四つん這いにしてシーツに向かせてやりたいよ。いい……? 挿入したい。れろ、ぢゅ……! 挿入。挿入……。
(手の甲の浮かんでいる内部では太い指が器用に動いて大陰唇のトレーニングで開いては結んでで綻びを柔軟体操してほぐし)
(産道の息遣いを触診して探り取っていれば弛緩の間隙を狙って恥丘の先を捲り、熱い蜜の感触の内側へと指筋を鉤爪状にして沈み込ませていく)
(少し強引に膣口の浅瀬を進路確保すると、執拗に入口部分だけを馴染ませる指による洗濯機回しで掻き回して、高まっていた性交気分を本気まで手早く即席に作り倒そうと指を動かし)
(アンダーヘアの擽りに腕はその毛並みをくしゃくしゃに変え、汗や愛蜜の飛沫で濡れて張り付く恥毛に仕立てる)
(神聖な部位を玩具にして扱う指挿入の耕し遣いは柔軟性と濡れ具合の変化をチェックし、牝畜が性交可能かどうかを今すぐにも嵌め入れたい欲望のままに暴き出そうとする)
(浅瀬での「手マン」を繰り出しながら、舌と舌で掻き鳴らす水音とどちらが鳴りが大きいか競争するみたいにして、打ち崩れた余裕と味蕾を正面から向き合ってまたベーゼさせ)
(整った鼻梁が鍔迫り合いを起こす位置で、正面から愛し合う望みを叶えて貰う為に、不随意の震えを味蕾を擦ろうとする舌腹の縦の動きが襲撃して)
(舌腹のザラザラ一粒一粒を癒着し合わせて潤滑摩擦を連続させて互いの舌の味を擦り込み合い、願望を教え込んで)
【もう少し二人が大好きなキスをしているか、それとも自分だけが大好きな即挿入をするか……次の君の反応を見てから、考えたい】
>>547
【したい事たくさん……。どなたかの胸だけをずっと揉んでいたいとか、どなたかのお尻の孔を指や道具で可愛がりたい、とか……】
【一ケ月後には散々に調教されてしまった君の姿が……。嗜虐心が溢れそう……ゲームや玩具とは一緒には出来ないけれど、あえて言うと】
【君は最高のゲームで最高の玩具だ。何においても……触っていたくなる。どれだけこちらが突っぱねても離れない、魔性のお心……】
【このドS! はぁ、はぁ……】
>>549
【そんなに抱え込んでいらっしゃったのですね……これは危険です、私で発散して頂かないとっ】
【調教はされちゃってますよぉ、ちょっぴり生意気な所もありますけど、すっかりご主人様に染められちゃっていますので……】
【まぁっ、ゲームや玩具などではなく、奴隷と……そうお呼び下さいまし♥ 突っぱねられたらそれ以上の速度で撃ち込むだけですので、はいっ♪】
【フフフ♪ ではでは、続きを用意して参りますね】
>>550
【抱え……、ずっと首筋にかじかじしていたい……。君に見守られて癒されていく……】
【奴隷……! 世界一優しくしたくなる奴隷……。くっ……うぐ……】
【待たせて貰っているよ、ゆったりと長い時間一緒に居たい】
>>548
んぅぅっ……っぁぁ……♥ ご主人様も、素敵ですよ……悪戯好きな所も含めて……んっ、ふぁ……。
んっ、恥ずかしいです……♥ ふぁい……ん……乳首を、発情させてしまいながら……んっ、ベロキスに……意識を集中、致します、ね……。
ぁっ♥ ん……解りますぅ……んっ、べぁ……んっ……ん……っ、ん……♥
(唾液を飲み干される喉音にも欲情を煽られながら、桃色吐息を吹き掛ける唇は艶に濡れて、琥珀の瞳も月明かりの湖畔の様に潤みに満ちている)
(この先に待ち受ける寝台での必然を肢体はゾクゾクとした震えと共に予感して、擦りられていた乳首はもはや純白の布地に突起の陰影だけでなく、乳輪の薄桃色をした円周まで浮かべて見せて)
(延々と続けても恍惚と受け入れられる舌交尾を受ける内に、いつしか双眸にはうっすらとハートの虹彩が浮かび、左右の蠢きに対しても従順に舌を突き出したままざらざらを捧げて)
(脈動の意味にとくんと牝としての悦びを満たされながら、マイクロビキニを卑猥な形に浮き上がらせている掌によって、蜜液を浅瀬で跳ね上げる指遣いへと陰唇の内に秘めている媚肉の、より熱を帯びた発情具合と蜜の出処を暴かれて)
(意識を秘部へと奪われそうになる中で、注がれる唾液の感触に一瞬目を見開くと、直後にはだらしないまでに目尻を垂れ下げながら自ら舌を受け皿にして受け入れていき)
(ご褒美でしかない唾液をある程度まで口蓋垂近くで溜め込んでから、「ごくっ♥」と、飲み干す喉音を聴いてもらい)
あんっ♥ あっ♥ ご主人様……っ、ご主人様……ッ♥
ンッ……ンンッ♥ っはぁ、はぁ……嬉しい、ですっ♥ 好きっ、大好きです……っ♥ ああっ、おかしく、なってしまいますぅ♥
んん……っ、んぁ……んっ、ぢゅっ、んっ、んんッ……セックス、したいです……♥ キスは……ご主人様のお望みを叶えられた時の、ご褒美として、頂戴できればと……♥
んっ……四つん這いで、御座いますね……♪ もちろん、いつでも、オッケーで御座います……♥ どうぞ、ご命令下さいませ……。
(柔軟体操を受ける秘部の綻びは蜜に濡れて、くちゅくちゅという音色と共にグミのように柔らかな割れ目がより解れていく)
(弛緩していたのもほんの僅かな時間だけで、奥へと沈み込もうとする指筋を締め付けて、それでいて逃がさないとするかの様に鉤爪状にみっちりと膣襞が絡みつき)
(浅瀬でも強い締め付けは、掻き回す動きに対して抵抗感を与える分だけ自傷となって返ってきて、堪らずに白く細い首筋を悶えるように竦めさせては、何度も仰け反りそうになる快感を堪えていく)
(くちゅくちゅがより明瞭なぐちゅぐちゅへと変わる頃、癖のなかった桃色のアンダーヘアは、JK衣装に着替えた時のようなウェーブをウェーブさえ描き始めて)
(柔軟性は締め付けこそ強くても殿方を悦ばせる具合として、濡れ具合もまた肉棒の濡れが足りずとも補う献身オマンコぶりで即即入可能だと知らせ)
(自分が淫らな穴であることを思い知らされる上下の淫靡な水音に溺れながら、顎下に疲れを感じても味蕾を限界まで引き出して舌交尾に没頭し)
(拒むことなく全てを受け入れる心持ちで味蕾を擦り合わせる度に、ぎゅっぎゅっと、肉棒を待ち望む腟内が指筋を締め付けては、肉筒の内周にびっしりと生え揃う膣襞を蜜液と共に絡みつかせる)
(舌腹の粒々と膣内の粒々とをシンクロさせる蠢きさえ披露しながら、願望を叶える肉聖杯として目元を微笑ませて)
【どうぞ、ご主人様のお好きなように……♪】
>>551
【どうぞどうぞ、血を吸うとかで無いのでしたらお好きなだけ♪ たまに傷付けてしまいますけど、その時にはセーブ&ロードですっ】
【ありがとうございます、奴隷としてでもご主人様に付き添えるのでしたら、玉藻は幸せです。流星のようにご主人様の元へとっ】
【というわけで、まだ夜は始まったばかりですよ、ベイベー♥】
>>553
【まだまだいくよー! 待っていてね……】
【ふわっ……粋がったことを言いました……嘘つきました……夜は始まったばかりなのに私もうだめです……】
【エイプリルフールの季節なので……!】
【お話をしながらお休みに向けて寝床を一緒に温めて欲しい……】
【グランドオーダーで謎のエイプリルなアプリも配信が開始されましたね……。】
【だけど一番思い出深いのは、アイドル衣装のジータさんの着替えを手伝うヴィーラの楽しそうな笑顔かも】
>>554-555
【ふぁーっ、エイプリルフールで御座いましたか!】
【ですが、粋がりが駄目駄目になるのは偶にあることですので、心穏やかに承知致しました♪】
【ええ、このまま寝床を温める準備に入りましょう(ソーラービーム)】
【なんですと……またもアプリときましたか……確認致しましょう】
【アイドル……それは世界が違っても存在する概念で御座いますから、普段は闇病みなあの子も心ウキウキ……と言いますか、団長さんには不思議と優しい方ですものね】
>>556
【うにゃーっ……思いのほか労働によるダメージが……情けないです。来週もこんな感じか、より酷くなるみたいで……】
【血が出ない甘噛みでかじかじとしながら……ありがとう、かぷかぷ……。あったかい……】
【ヴィーラなら……折角あなたが居るのに、女の子な団長さんと胸を合わせて舌キスしたくなってしまいますね、ふふふ】
【冴子と麗さんも居るのにね、なんとなくしたくなってしまう風のお告げ……】
【アプリは、今回はお外でやると楽しそうな感じ……? ストーリー仕立てになっているから、明日の日付が変わる終了30分前は要チェックかもしれない!】
>>557
【いいえ、日常を頑張ってこそこうしてお会いする時をより楽しめるというものですので、ご主人様が頑張っている証として私めは支えて参ります♪】
【んん……甘えん坊なご主人様も、これはこれでまた良しというものです……よしよし】
【自分で自分に嫉妬してしまう器用な事態になってしまいそうですねと思いつつも、それはそれでオンナノコの別腹としてっ】
【風のお告げには逆らえませんし、風は気まぐれですのでまた違った百合の香りを運んでくるかも知れませんもの】
【ではでは、明日は花粉から完全防備しながら軽くお外でゲットだぜ、してきますかねぇ。なんですと、またゴーストが……エイプリルフールというか、お盆みたいになってきましたが】
>>558
【なんて甲斐甲斐しいんだ……間違いなく去年も一番で今年も一番の良妻……。むしろ得票率が強すぎて殿堂入りしているテイルズキャラ的な凄み!】
【あっ……あっ……。最近は甘えるのが好き過ぎるせいで、少し厳しくされただけで物凄くへこんで迷惑をかけてすまない……】
【着替えの手伝いをする名目で、下着を外した互いのバストを……こう、所狭しと押し付け合って口吻をしてから、そちらの汗を舐めてあげたい】
【ふふふ、嫉妬にしても二人とも剣術では星晶獣レベルでも、お肌の触れ合いでは男性には勝てませんから、ジータさんに一緒にやって欲しいとおねだりされると】
【悔しそうなフリをしながらも、たちまち、助平な真性のチンポ好きに……!】
【今度はお盆的なものではないかもしれないけれどね……どうなるんだろう、楽しみ。花粉になんて絶対に負けたりしないっ!】
>>559
【はいっ、いつでもみこっとあなたの心の隙間にハウジングっ、な良妻狐ですから♥ リオンさんはあざといですし、ユーリさんはあの主人公とは思えない姿勢が良かったのでしょうねぇ……私はずっとアクセサリの鍔広帽を被せてましたが】
【いい子、いい子……。いえいえ、時には病みたくなる時もあるでしょうし、こうして省みることの出来るご主人様だと信頼してもいますので、大丈夫ですよ】
【きゃーっ、ジータさんの貞操の危機っ。ですが、ジータさんはゆるふわな両刀なのでまるで問題なかったっ、みたいな】
【剣術が星晶獣レベルというだけでがくぶるっですが、そこは殿方としての気性のままに挑むのが吉なのでしょうねぇ……具体的には同時にセクハラなど】
【それに悔しそうなフリというのがまた、ええ、実にあざとい……人気投票殿堂入りの予感がしますねっ】
【さすがに成仏された頃でしょう……となると、第二部に関連したものなどだったら笑ってしまいそうですが、楽しみです。ご主人様……実は私、花粉様にもう逆らえないのです……♥(くしゅんッくしゅんッ)】
>>560
【玉藻っ、ハウス!】
【玉藻も生意気だからやっぱり省みずかぷかぷかぷ……。などと齧りついていると眠くなってきてしまうんだ……噛む力がだんだんと弱く……】
【個人的には線の細い美男子よりもっとぶっとい感じのが……! 意外とそういうのもたくさん居るからテイルズは恐ろしい……鍔広帽……!?】
【グランサイファーのみんなで弱らせたアバターの巨躯に迷いなく飛び移ってトドメに剣を突き立てて倒してしまうジータちゃんの勇姿は壮観でしたね……。】
【ヴィーラは握力自体、ギャグ描写とはいえレンガの建物を握るとミシミシ罅が走るレベルだし……。幕間で語られた通り、少女時代からアルビオンで誰も敵わない生い立ちだったから】
【そんな二人のお尻を掴んで同時セクハラ……。肩越しに振り返る二人はスイッチオンで男性器欲しさに目の色が変わって、寸前までキスしていた唾液を卑しくも飲み込んで微笑み】
【ジータさんに両腕を押さえ込まれて腋の下を見せながら、立ったまま外向きに膝を開いて、乙女の悔し気な顔のまま胸を揉まれて雄のペニス扱きします……】
【おいたわしい……花粉にやられた玉藻姫……。鼻炎に効くジェネリック薬を一日に二回優しく飲ませてあげたい……(眠くなりづらい!)】
>>561
【あんっ、ご主人様のいけず♥】
【んんっ……ですが、よしよしよしよし……♪ 可愛らしい御方ですこと、弱ったが最後……狐に食べられてしまうかも知れませんのに】
【ぶっといと聞くと真っ先に、アイゼンさんやリーガルさんなどが浮かびますねぇ。テイルズは息が長いですから、それだけに趣味嗜好の老舗……目線を隠してちょっとダークな雰囲気にする小道具でございます♪】
【何なのでしょうね、あの方は……。と言いますか、その上を行くジータさんのお父様というのはもはや……】
【ヴィーラさんはアレで鍛えられておりますし、常時お空の上に居るということはそれだけで地上人とは身体機能も違う気も致しますね。お兄様方よりも強くて孤高だった所に、宝塚ばりにカタリナさんが来られては、それはもう乙女心もノックアウトするというものです】
【みこっと!? お互いの身体にないモノを求めて目の色が変わるとか、なんという肉食系女子……っ】
【ジータさんはきっとノリノリで囁きかけるのでしょうねぇ……「ヴィーラさんの身体……さっきよりも熱くなってるよ♥」などなど、雄に胸を揉まれながら性欲処理の手伝いをする姿を愉しむ声で】
【よよよ、とはいえ杉ばかりがアレルギーの原因ではないのが何ともはや……。ああ、とはいえ耐性も出来ているようで、以前のように目薬や点鼻薬を使わずに済んでおりますので……マスクは絶対に欠かせませんが】
>>562
【も、もうだめぇ……。ふやふやにとろけてしまっていて、弱ったまま狐にもぐもぐされちゃう……。】
【これからアイゼンさんの投票街道の爆進が、はじまる……。小道具で着せ替えて遊べるところもいいところだねっ】
【最近は父親っていうのは子供になる薬を飲んだ主人公自身なのではと思うようになってきた……。二周目……みたいな。多分違うと思うけど】
【カタリナさんが良い人過ぎて自分との温度差を感じてより病んでしまうヴィーラなのでした。そのままのヴィーラで居ていいとお姉様に言ってほしかった、のに……】
【今ではシュヴァリエと融合した事ですっかり人間外化が進んでお姉様よりシリアスでも強く……。】
【ジータさんと二人きりで睦み合っている時にはヴィーラがガン攻めなのに、男性にやり込ませる時だけは逆転してイケイケのノリノリに変わるジータさん……!?】
【「嘘ぉッ……こんなの違います、信じて下さいジータさんにして頂く方がわたくしはぁ……お、おやめなさいッ♥(キッ)」などなど、睨み目の下で自分のロケット乳房も雄に揉んで欲しそうに無防備に揺れてしまうのです】
【「あっ♥ あんっ♥」腰がくがく。「んっ♥ あ、あ、あ、あ、あ、あ……♥」ぱんぱんぱん、筋肉の弛緩を狙ってぬるんと人工ローションでねじ込まれる即嵌めが大好きって顔に書いてある……】
【苦しむあなたを見下ろす目で眺めながら優しく頭なでなでしてあげたい……。一人でちーんできる? してあげるね……拭き拭き】
【もぞもぞ……おやすみ、しましょう……! 思考がだんだんとおかしな方向に……!】
>>563
【ふぉっくす! ふふ、弱ったご主人様はとことんまで撫でて甘やかして、駄目にするに限りますっ】
【あの方も色々とあざといですものね……ドラゴンから元に戻ると良いのですが。ええ、最近だとDLCの魔の手に侵されつつありますが】
【星晶獣殺しとか、どこぞの大剣担いだ剣士じゃないですが……どこか人間種として限界を超えちゃっているか、あるいは裏技を知っている様な感じには思いますが】
【ええ、流石にあれは思い遣りではあっても、ヴィーラさんが切ないこと切ないこと……。ルリアさんが変わったようにと、望んでしまうのでしょうねぇ……】
【今思い出しても、目覚めた時に手を握っているのが団長さんというのが、実に切なくて……それでいて美味しい所取りで……】
【ええ、百合では雌しべになりますが、そういう光景を前にした時にはゾクゾクと愉しむ感じを想定しております……というか今、天啓が訪れましたっ】
【「私じゃなくても、男の人相手でも感じちゃうんだね、ヴィーラさんって……いやらしい♥(フフフ)」みたいに、揺れるロケットバストを根本から鷲掴みにされてるのをみて、しっとりと濡れた自分の生意気な形を背筋に押し当てて……】
【あぁ……♥ とっても厭らしいですわ……人工ローションで最初はレイプみたいに膣内に挿入されていたのが、キツキツの中をピストンしていくとどんどんはしたない蜜音を立てていくのを雄からも耳元で指摘していって……】
【ちなみに私、即嵌めも嗜好の一つですので、どうぞ続きでもして下さいまし。っはぁ、興奮したらお鼻がむずむずと……んっ、ありがとうございます、ご主人様♪】
【ふふふ、おやすみ致しましょう。深夜の魔力ですが、とても楽しませて頂きました♪】
【あ、次回の日程だけをお伝えして頂ければ、その通りに私めは着いてまいりますので!】
>>564
【団長さん……強くて、幸運で、けれど素朴で素敵……っ。フラッシュバックする記憶の中、握ってくれていた手は今は虜囚のポーズの腕先を押さえて捕まえる手に】
【真白い腋の下が汗ばんでいる媚態を晒しながら、ジータさんから言われている通りに身体をより熱くして、宵紅の領主服の肢体が天啓の電に焼かれて仰け反ってびくんびくん】
【愛おしく妹のように思っている団長さんにそう甘く詰られた瞬間に「―――――〜〜〜〜〜〜ッッ♥」と歯を食い縛らせて堪えるも、挿入されて子宮までしっかり潰されている膣内から情けない勢いの潮を噴いてしまって】
【サディスティックだった尖った乳肉が根本から鷲掴みで歪んで高嶺の乳腺が手折れ、性感している証拠の肥えた乳輪で雄の優越感をそそりながら、握れば握るほどに瑞々しい弾力を伝えて……】
【キツキツな跳ねっ返りの締まりだった腹部の内側はピストンで躾けられて泥遊びの姦しい蜜音を鳴らし、雄からの指摘に顔を真っ赤に紅潮させ、そのまま突けば子宮口できゅうきゅうと亀頭にも吸い付いて……】
【ジータさんの生意気かつ優しい好み形を背筋に当てられる幸福感の中、「お゛っ♥ ぉお♥ ぅあ……♥ ジータさんの見ている前でッ、男の人相手……チンポで♥」雄を、ミッチリと締め付けて愛してしまうんです……】
【はしたない蜜音、汚らしい膣口からの空気漏れの音、堕落した善がり声に、厭らしく陰茎の根から雁首を通して亀頭まで絡み付く膣襞……】
【そして嬉しそうにしているジータさんの背後にも忍び寄る影があり……細腰からヒップラインを巧みに撫でて、やがて臀部の谷間に押し当てられる熱いパトスが……!】
【最後は向かい合って恋人握りしながらお互いを壁にした立ちバックで、趣を変えさせられた舌キスで一緒に気持ち良くなりたい……ポッ】
【ふふふ……ごめんなさい、時間がかかってしまいました。わたくしは己の獣欲を抑え切れませんでした……】
【あとはですね……やはりあなたの寂しそうな顔が、脳裏からずっと離れなかったから。何だか、あなた限定で人恋しくなって……】
【次回の予定は、明日の20時から少しでも会えたらと思っています。ご予定よろしいようでしたら、お願いしますね?(片手を自分の頬に当てて)
【あら、むずむずなんて……やっぱりわたくしの手でちーんして下さい。はい、ちーん……ふふふ。(ティッシュにぎにぎ)】】
>>565
【素敵なのは貴女です、シュヴァリエが元から貴女と一体だったかのように……美しい。すみません、貴女が本当は誰に手を握ってもらって、誰に言葉を囁いて欲しかったのかを解っていても……こうせずにはいられませんでした】
【ジータの言葉は私の耳にも届いてきて、貴女の身体の変化を真実として……雄の都合よく解釈した上で、貪るように双乳を嬲ってむにゅむにゅと】
【見ていてもらいましょう、貴女がペニスに屈服する瞬間を――――根本まで一気に挿入して嵌めプレスしてから、生い茂る陰毛を貴女の潮で濡れるのも悦びに変えて】
【即嵌め好きな牝顔をより良く解るように、乳腺から母乳を搾り出す手付きで根本を揉みしだいて、高嶺の花の味を確かめるように肥えた乳輪にむしゃぶりついて、弾力の反発を貪るごとにピストンを苛烈にして……】
【至福の時ですよ……こんなにも懸想する女性を、強姦まがいとはいえ自らの男根で鳴かせて、濡らして、胎内では求めるように吸い付いてもらえるのですから……】
【同性同士だからこそ解る発情の機微にジータも興奮しながら、背筋でオナニーするように乳首を擦り付けて、「チンポ……凄いんだね、ヴィーラさんが……んっ、即嵌めされて……こんなに、乱れちゃうなんて……♥ ちゃんと、イク所も見ているからね♥」と、百合の花同士の蜜めいた言葉に膣内の肉棒は急激に膨れ上がっていくでしょう】
【直上へと突き上げる肉打ち音、胎内で混ざり合う体液の飛び散る音、発情しきった雄の荒い吐息に、絡みつく膣襞を擦り上げてスポットを抉る雁首の刃……】
【押し当てられたパトスに驚くのもほんの僅かで、ヴィーラと同様の牝になるのだと瞬時に理解するなり、レズセックスの時には見せなかった下品な蕩け顔を晒して……】
【舌キスで絡み合う肉百合を見下ろしながら、双方ともに根本まで突き入れて子宮口を塞ぎながら塊めいたのを注いで、種付けし合いたい……】
【いいえ、私こそこの時間に長く失礼しました……。とても、酷く興奮を覚えてしまったので、つい】
【っ……寂しそうな顔、してしまっていましたか……はは、すみません……。ですが、今夜お会いできて、何よりあなたを喜ばせられて、とても嬉しかったです】
【畏まりました、明日の20時に少しでも、お会いさせて下さい。予定は貴女を優先して、承りました(そっと頬へ添えるように掌の上に伸ばした手を重ねて)】
【あ、これはそのっ……は、はい……お気持ちに甘えさせてもらいます……。んっ……〜〜〜っ(堪らずに赤面を隠せずに)】
>>566
【あっ……ふ、ふふふ……元気にお鼻をかめて偉いです】
【お鼻と一緒に濃いのも出ましたね? 長いのくださり嬉しいです】
【はい――――では、おやすみなさい……。また明日(重ねられた手を取りするりと指を噛み合わせた恋人握りにして)】
【ん……ぐすっ、ありがとう、ございます……】
【っっっ!? い、いえっ、お待たせしました】
【はい、おやすみなさい、ヴィーラ……。また明日、楽しみにしています(恋人握りから伝わる体温に鼓動はいつまでも高鳴り続けて)】
>>568
【(寄り添って、こてん……)】
>>569
【(受け止めて、すやぁ……)】
>>566
【さぁ……団長さん、目が覚めても一緒にイメージトレーニングをしましょうね♥(馴れ馴れしく纏わりつくと、すやぁな首筋から肩口に甘えるように歯を立てて噛み噛み)】
【……シュヴァリエと融合を果たして後光が差すように燐光する肢体と、超常の力を得て神秘的に澄ました表情……その属性が今は以前から夕闇をイメージさせる服装を肌蹴て乳房を揺らしています。雄の……あなたの囁きに耳を傾けて……】
【あなたとジータさんの二人から鬼畜攻めをされて普段との立場逆転を嵌め入れられ、視界は悦涙で曇り都合の良い肉玩具として美しさを痙攣させ、醜い蛙のように仰け反って】
【貪る指遣いに沿って大きめのバストは柔らかく馴染んで双つのお椀が嬲り回しによってひしゃげる成熟した軟乳……温室育ちの煌びやかな金髪が舞い散り、優雅な微笑みを余裕ない咽びに変えて】
【乙女にも宿る生々しい陰唇が隆々とした径を全身が縦揺れする勢いで奥まで挿入れられて―――――宵を孕んだ紅眼がジータさんのすぐ眼下で上向く軌跡を描き、もう手で押さえていなくても雄のペニスに屈服してしまった瞬間が伝わって】
【突かれる度に無防備に細い首筋の仰け反らせおとがいを晒した牝顔を浅ましく喘がせ、胸の付け根に課された揉みしだきの枷に乳腺を調教していく特有の感触と、搾り続けても母乳の出ない新鮮なロケットバストを咀嚼して貰えば】
【揉みしだきには母乳の代わりに透き通るピンクの乳輪をこんこんと充血させ、凝った食感と牝乳首のどこか甘い味わい尽くしを捧げ、揉まれ過ぎて弾力の反発が僅かに弛むほどに】
【強姦で感じていると諭されるとキッと弱った様子で睨みつけ、苛烈な突き入れにジータさんの前だからとそれでもプライド高く抗っても、胎内はペニスを求めて吸い付き、男根が突き刺さる度に細喉は鳴いてしまいます……】
【わたくしの気も知らず、蝶々の翅を毟って蟻の巣の前へ置く無邪気で残酷な興奮を浮かべている酷いジータさん……さっきまで傲慢に振る舞っていたセパレイティストが男根で強制的にイキ顔になるまで離してくれません】
【血の気が引いてイキ顔になるのは本気で嫌がっているのに身体を擦り付け優しく幸福感を煽ってきて、蜜めいた言葉で蕩けさせられ凝り固まった矜持を油断させられて「嫌……ッ♥ 本当に、本当に、嫌なんですジータさんッ……♥ 見ないで、こんなわたくしを見ないでぇ……ッ!」】
【「…………♥♥」自身の膣内で急激に膨れ上がった肉棒をネットリとぬかるんだ膣襞が蠢いて締め付けて、完膚なきまでにイキ顔を晒して意識が飛びそうに】
【直上へと突き上げる肉打ち音「好きッ、好きッ、好きッ♥」胎内で混ざり合う体液の飛び散る音「好きぃ……好きぃ……♥」発情しきった雄の荒い吐息「愛してぇ……! 寂しいわたくしを愛して、きてッ、きてェ……ッ♥」】
【ヴィーラ同様の牝……などと、愛おしい妹のように想っていたジータさんからまで既に牝だと認識されながら、雁首の刃に苛められてアクメした事で完全に理性の線が切れてしまい】
【立ちバックへ態勢を変える二回戦の前に、ジータさんそっちのけであなたと視線を絡ませ濃厚な交尾。押し倒して、両脚を兎の耳みたいに頭より上に来させるまんぐり返しで、何か月かの積年の塊を受け入れさせて下さい……】
【どんな喘ぎ声がよいでしょう? あなたは、わたくしがどんな声で鳴くと……思いますか?】
【「あっ―――――♥ ああ――――――♥ 精え、き、出して、出し、あ、あ、あ♥ わたくしに出して、下さい♥ ち、チンポ来てっ♥ チンポ来てっ♥」】
【背筋から尾てい骨にかけてを丸めて産道を子宮口まで真っ直ぐにした思う存分の種付けプレスで「んお゛ぅ、ぁ♥ ぁ……! ぁッ! チンポで、イクぅ―――――……!」最も濃厚な塊めいたお精子を、余さずわたくしに生きる糧として注いで下さい……】
【クス……わたくしも、至福の時です……。昨日も、これまでも……】
>>568
【瞬時に理解が早いジータさんはひとまずお尻で挟んでここでしか出来ないだろう尻扱きです。手で喉元を押さえて反らさせたオットセイのポーズでおとがい反らしの復習をさせられています……】
【もうお昼ですが、用意を始めたのは朝でしたので……おはようございます。】
【そのですね……今夜は……もしかすると、来られないかも……。もしくは少しだけの時間になってしまいそうで……】
【ええ……寂しそうな、言いなりにならないといけない強迫観念に駆られているような……】
【わたくしの物言いで追い詰めてしまったと、申し訳なさ半分、そのようなあなたを眺めているのも嬉しくてぞくぞくしてしまうところもありますね?】
【とはいえ、本当に寂しい人間はわたくしですから……】
【あなたに甘えて、我が儘を言っていないとどうやら自分を保っていられないようです。今後も些細な事で爪を立てて責めると思います】
【でも、この身を好いてくれるなら、どうか我慢して下さい♥ ただし最優先するのはわたくしではなく、猫ちゃんの事にしましょう……ふふふ】
【猛獣さん>>>わたくし>あなた自身の予定 みたいな、ね? よい考えでしょう。クスクス……】
>>571
【っん……!? ヴィーラ……はは、イメージトレーニングは大事ですからね……お付き合いしますよ(馴れ馴れしさを親愛と受け取って、大樹のような首筋と根のように張る肩を噛まれると痛みこそなくてもぞくりと精悍な顔立ちを弱らせて)】
【夕闇は美しさに目を奪われますが……それでいて何処かしら寂しい気持ちにさせられるので、揺れ動く乳房から実存の温もりを分けてもらいますね……。貴女の息遣い一つにも、意識を集中させながら……】
【ええ、美しい貴女にはそ蛙のようだと思わせる開脚姿勢がとてもよく似合うでしょうし、それに……自身の絶対的な優位を改めて感じてもらえただろう今だからこそ、立場逆転した屈服牝の気持ちが普段よりもずっと沁み込むかと思います】
【もう一度、セックスによってボサボサに乱れた金髪へと変えたい一心で、双乳を見せ付けるように揉みしだいて、上下に互い違いで揺り動かして、余裕を打ち壊す咽びに変えても搾乳の手付きで貶めて】
【挿入の瞬間には、背後からジータが感嘆とも羨望ともつかない嘆息を漏らしながら、紅眼の上向く軌跡を優しく、けれど実験を愉しむ純粋な好奇の微笑みで見守るでしょう……両腋晒しを生み出していた両手の枷を下ろして】
【自分のペニスで、あのヴィーラ・リーリエを牝にして喘がせている実感を仰け反る眺めから貪っては、乳腺への痛みさえも慣らすよう執拗に鷲掴みとしたまま、セックスハンドルとしても優秀な爆ぜ乳を支点にして、突き上げるように腰振りのペースも速くなっていって】
【母性に甘えるというのにはあまりにも陰惨にして暴力的な雄の眼光で牝乳首の持ち主を見上げて、充血の腫れ具合を癒やすようにたっぷりと唾液を滲ませた舌で乳輪の円周を舐め回してから、強く唾液ごと啜って、また舐め回して】
【あまりにも弱々しい睨みつけは却って雄の獣欲を煽る要素でしかなく、求めてくれる胎内の奥へ奥へと、しつこいくらいにポルチオを小突きあげて、認めて下さいと何度も降伏勧告をするでしょうね……】
【トロイリズムにしてファロフィリアの気があるジータにとっては、ヴィーラが未知の扉を開けた先に待つ物を理解しているか、単純に……男根に貶められる様を見たかったのかも知れません】
【「大丈夫♥ そのまま、そのままでいいんだよ♥ 綺麗だよ、ヴィーラ……凄く興奮しちゃくらいに♥」固定観念を諭すように、壊すように……あるいは狂わせて染めるように、肉食獣が獲物を貪るような勢いのピストン運動を汗ばんで凝りを帯びた牝のクッションで受け止めながら、何処までも肯定する泥沼の囁きを注ぎ続けて】
【「くッ、ぅッ……!!」多少の苦痛では同様すら見せない雄の顔立ちを苦悶にも似た色に歪めて、膣襞の締め付けへと応えるようにラストスパートの腰振り】
【獣の息遣いと「凄いっ……凄いよ、ヴィーラっ……♥」嬉しそうなジータの声「はッ、くッ、私の……ッ、私の牝になれ……ッ!」もはやピストンと呼ぶのには生温い一方的な蹂躙「イッちゃえ♥ イッちゃえっ、イッちゃえ……ッ♥」】
【一途な同性への想いを秘めていても、雄との相性抜群だと解る恵体ぶりが予測どおりにペニスでアクメする結果に、ジータはヴィーラへの牝認識を深めながら満足げな笑みさえ浮かべて】
【最初からジータではなくただ一人の牝を求めていた事がわかる没頭ぶりで、汗に濡れる巨躯で華奢な金髪牝の肢体へと覆い被さって、まんぐり返しにして天井へと晒した後ろ腿に両手を置いて押し付けることで、ヴィーラへとレズセックスの時と陰唇の発情具合がどう違うのかを見せ付けてから……夢にさえ見て勃起した塊をゆっくりと、けれど止まることなく根本まで生挿入します……】
【はは……そうですね、最初は……お会いしたばかりの頃は、楚々と慎ましやかに喘ぐのだと想像していました。けど、貴女の情熱的な苛烈さを知った今ではもう……月に吠える獣のような喘ぎで……ええ、鳴くと思っていますよ】
【「ヴィーラッ、ヴィーラ……ぁッ! はッ、はぁッ、はぁッ……! 観念、しろッ……! 私の、牝だとッ、受け入れろ! あぁッ、出すぞ、中に全部……!」】
【普段ならば自然と加減する理性を失くして、男と女で異なる体格差や重量を考慮しない獣同然の種付けプレスで床へと押し付けたまま「出るッ、出るぞッ! くッ、孕め……ッ、孕めッ! ああッ、イクッ――――くぅぅッ……! ッ……!」注ぎます……私の意思では止められない量と濃さで子宮を満たして、貴女の未来を代わりに頂戴しますね……】
【貴女に喜んでもらえると、こんなにも嬉しい……。私も幸せです、昨日も……そして今も】
【その隣ではジータも、半脱ぎのアイドル衣装の胸元からたわわに実る生意気盛りの乳房を剥き出しにして、ヴィーラよりも先に壁に手を付いて立ちバックのリハーサルをしているでしょう】
【スカートを腰まで捲りあげられて火照りと汗に艶めく尻肌と、男好きする小山の様な丸みを握られて牝扱いに早速とつぶらな瞳を淫蕩に細めて、縦開きにした口腔からは発情期の犬のほうがまだ上品に思える息遣い】
【性器への挿入ではなく、尻の割れ目へと挟み込む肉棒の熱だけで軽く背筋を反らし、そのまま尻扱きで射精欲求を貪られ始めると、男性の射精の道具に使われているような倒錯感にゾクゾクと被虐気分を燃え上がらせてしまい】
【むっちりと肉棒を包み込む割れ目全体に先走りを塗りたくられ、淫靡な音色を奏でる尻オナホールに作り変えられていく内に何度もおとがい反らしをキメてしまっていた所を、雄の手で喉元を押さえられて拘束されると、嫌がる素振りも最初だけで仰け反りの息苦しさに肩幅より開いた股座の間から糸引く愛液を垂らしては、床に汁溜まりを作って】
【「んお゛っ♥ ほっ、だ、だめ……♥ こんなのぉ、ダメなんだからぁ……お゛っ♥ あぁ……っ、お゛、お尻ぃ……擦れるぅぅ♥」誰が聴いても微塵も嫌がっていないと解る牝声に、アヌスを掠められると決まって鼻の下を伸ばしきった美少女顔が台無しの呻きさえ漏らして……】
>>572
【ええ、尻扱き……とても良いものなので、試しに実践させてみました。数々のジョブを使いこなす多芸ぶりですからね、じっくりと調教すればオットセイのポーズも自分から嬉々としてやるようになるでしょうし】
【おはようございます、ヴィーラ。とはいっても、起きたのは朝方ですけどね】
【来られない時は、やはり残念ではありますが……用事などもあるでしょうから、どうかお気になさらずに。少しの時間でも、お会い出来たら嬉しいですよ】
【強迫観念とはまた違いますよ。私自身、今がちょうど思考などを整理する時期なので、その余波でそう見えているのかも知れません。寂しそうというのは、この前ちょっとだけありましたけどね】
【多少追い詰められはしましたが、だからといってあなたを拒絶するような考え浮かぶこともありませんし、ぞくぞくとしてもらえるのでしたら、悪い気分ではないかなとも】
【誰しもが寂しかったりするものだと思いますよ、主観的にしろ客観的にしろ】
【貴女の寂しさが、私に甘えて我が儘を言って下さることで満たせるのであれば、喜んでとお答えしましょう。私が磨り減るばかりだと言われても、それでもこうして共にいる事を選んだ時点で覚悟は出来ています】
【爪を立てて攻められた時点で心変わりも起きるものですが……生憎と、貴女を好いている気持ちは微塵も変わりありませんので、お任せを。あはは、猫が最優先となると、毎日二時間は遊びに付き合わなくてはいけないですね……】
【ええ、とても良い考えですよ。貴女の優しさが伝わってくる、とても素敵な考えだ……ヴィーラ】
>>574
【こんばんは。ふふ……素敵なお通しを頂きました……。(頬を染め、自身の下腹部を愛おしげに撫でつつ)】
【ありがとうございます。そして元気が無さそうという心配はわたくしの杞憂であったようで、これからもたくさん傷をつけますね♥】
【その一環、と言う訳ではないのですが……この後の待ち合わせ、やはり延期にさせて下さい】
【ええ、どうしても用事などで中途半端になってしまうので……。次回は月曜日の21時にお願いしようと思います】
【ではまた後程に。以上、優しい優しいわたくしからの素っ気ない一言でした……♪】
>>575
【こんばんは、ヴィーラ。私こそ……まさか予想もしていなかったので、凄く嬉しかったです(愛おしさが表情を自然な微笑みに変えていき)】
【ご心配をお掛けしました。そろそろ思考も落ち着いてきますので、これからはいつも通りに……はは、でもお手柔らかにお願い致します】
【早速とお任せください、事前にもお聞きしていましたので、大丈夫ですよ】
【せめて、用事を終わらせてからはゆっくりとお休みになってください。次回は月曜日の21時に、承りました】
【あはは、素っ気ないなど……可愛らしいですね。ありがとうございます、また後程にでも、オイラをもう少しやりながら……】
【くっ……昨日の内にもう一つ返せたらと思っておりましたが、出来ませんでした……】
>>577
【お気になさらずに、その分だけ貴女がお休みになれたのならば本望ですので】
【貴女の心遣いに感謝を、ヴィーラ】
【みこっと参上! 寝る子はすくすくと申しますし、私もホラーゲームに臆すること無く夜も健やかに眠らなくてはいけませんねぇ……】
【はいっ、そういう次第で、今夜も待機致しますね】
【ごーりごーり、みこっとみこっと……(麺棒で小麦粉を伸ばしながら)】
【ふうっ……あら、ごめんなさい。お待たせしました】
【今夜も時間が無いのです……でもスッキリするために昨日の続きを一つだけ落として、わたくしは退散しようかと……】
【もう少しで捏ね上がるので待っていて下さいな……。】
>>580
【みこーん!? パン……あるいはラーメンの可能性も……】
【こんばんは、ヴィーラ。いえ、私もさっき来たばかりと言いますか、どちらの姿で出るか少し迷ってましたので、あはは】
【大変ですね……ですが、そんな貴女を及ばずながらに支えると誓った身ですし、こうしてお会いできれば私の元気は補充されましたので大丈夫ですよ】
【ありがとうございます。いつもとは変わった形式ではありますが、続きを楽しみにもしていましたので、有り難くお待ちさせてもらいますね】
>>573
ハッ……、ハッ……、ハッ……、くうぅん……。ハッ……、ハッ……。
ッッ―――――あああっ、やぁぅん、あああっ、いいぃうッ♥
んん、んん、んっ、んっ、んっ……んッ♥ ……んッ♥ ……んッ♥ ……んッ♥
あああああッ、オッパイ、いたぃッ、痛いです、そんな風に掴んではッ♥ 駄目ぇっ……嫌ですったら、ぃいぃぃいいいいい!?
わ、わたくしのオッパイ……千切れてしまいます……。ああっ……見せないで――――――んんんぅッ♥
つ、掴みながら、奥ぅ―――――……ッッ!? うッ、ううッ、ううああんッ、ああッ♥ ぁ……………………ちく、び♥
(実存の乳房を至近距離から大きな掌によって愛でられ、金砂の前髪で表情を陰かからせた艶唇から楚々と慎ましやかな息遣いを聞いて貰う)
(鎖骨からの細やかなラインを下って迫り出す形状をしている裸乳が女性の象徴として急勾配を育み、その豊かさが双つとも揉みしだかれて苦しそうな甘い嬌声をこぼしてしまう)
(ヘアセットが綻んだ前髪の間から覗く夕闇色の瞳に、自身の肉体の一部が柔らかく歪まさせられている光景が見せ付けられて映り込み、羞恥を堪え牝喘ぎ混じりに下唇を噛む中でパンパンパンパンと突き込む腰振りの肉を叩く音が響いて頬を紅潮させた容姿が振動で縦にブレる)
(乳房は表情豊かに上下に互い違いに弾んでは妖しく上乳を盛り上がらせて、下実りまで張りに満ちて上を向いてくびれていくかの手触りで乳輪の軌跡を描きながら跳ねて)
(激しいセックスに流麗だった髪先のカールもいつしかボサボサに乱れて金髪を唇にかからせ――――豊かな円みが牛の搾乳に掛けられて貶められて、乳房責めに余裕はどこにもなく打ち壊されて頬を涙が伝う)
(複数人によって徹底的に尊厳に対して劇毒を塗り込まれ喘ぐ機能を植え付けられた牝となり、ファロフィリアの概念の権化を肉唇を割られて咥え込んで拡張を飲み込む女体の神秘で周囲を愉しませる)
(乳肉を支える靭帯を苛む痛みを乳腺を執拗に鷲掴む掌に送り込まれれば、痛みを注ぐたびに神経の反射で膣肉は締まってしまい、セックスハンドルとして手綱を取られながら徹底的に乗りこなされて速いスパンを受諾し)
(壊そうと掴んでも豊かで柔らかい白肌が火照った肉風船は内容物が尖塔に集中してしまったように牝乳首をぷっくりと三角錐状に腫らせて)
(乳頭が接続されている持ち主として狂おしい反抗と悦楽を渦巻かせて抱き、サイズアップした乳輪の照り照りした円周を舐め回されて強気な態度がおとがいを反らし、唾液の啜りに膣奥が天井をきゅんと下降させ、舐め回せば瑞々しい張りのある舌触りを乳輪は返し)
はぁ―――〜〜っ♥ はぁ―――〜〜っ♥ はぁ―――〜〜っ♥
んぁー……、んぁ……、あん……あっ、あっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!
めすにされ、る! こんなの、牝にされてしまいます♥ 奥がずんずん、凄くって……!
あッ! あぐッ♥ んぐぅッ♥ 駄目ですッ、今強くされたらぁ、イクッ、イク、イッちゃう、いッッ、くぅ―――――っっ♥
ひぁ……あ……あ……あ……! あ……あ……あ……! あ……♥ あぁ……♥ 嘘……や、だ……お、オチンポで……イッ、て、しまい、ました……。
とまらない……、奥から、噴き出てくるの……、わたくしの身体が……こ、こんな……♥
(ポルチオを小突かれ続けて降伏の態度として、噴水に備え付けられたライオンの水噴き出し口のような牝顔で旦那様からの唾液を待つ、舌垂らしで男根崇拝の祈りを捧げ)
(身体を一部壊され、心をニンフォに狂わされてマゾっ気たっぷりで堕ちて、巨根によって濃密なアクメを催せば、束縛を受ける肉体が許される範囲で、女体にしなやかな筋肉を浮かせて)
(雄との相性抜群だと見初められた恵体は四肢を痙攣で妖艶にホットヨガさせて股座から潮をブシュ、と品の無い勢いで噴いて)
(普通の同性からは軽蔑されるだろう屈辱的過ぎる一方的な蹂躙の結末を見て貰う最中ずっと、膣内は収縮する膣襞を男性器を愛して絡み付き、子宮口は亀頭に覆い被さって吸い付き)
っっ……くうっ……。う……ぁ……。
か、観念なんて……ッ。…………………………♥
あ―――――わたくしの、が、こんなに……貴方の太ましい塊を迎え入れるみたいに、濡れて―――――
んんんぉ、ぉおおお……掻き分けて、挿入ッ、てえ……ひいぃぎ、奥、おぅく、まで……! あああああああああぁぁ♥
んっ、んふっ♥ ……あ゛ッ♥ あ゛ッ♥ あ゛ッ♥ あ゛ッ♥ あ゛ッ♥
あ゛ッ♥ あ゛ッ♥ あ゛ッ……♥ あッ、あッ、あッ、あッ―――――〜〜〜〜♥
(乱暴にされて達する自分自身でさえ愛想が尽きる魔的に淫売な肉体が、相手の手により開脚したままひっくり返して折り畳まれ、女心を殺すのに最も効く恥辱のポーズを取らさせられる)
(寝技で関節を極められたに等しい正に手も足も出ない体勢で太腿を天井に上向けて、形の良い膝裏の窪みを見せると、両脚の間から鷲掴みせずとも脚線美に強調されたロケットバストが深い谷間をぱつぱつさせ覗いて乳頭がプクッと尖る)
(尾てい骨を曲げて仰向けのまま臀部を高く、金糸の陰毛が載った恥丘を突き出すことで尿道口と、濡れてぽっかり開いた膣口から幽かに湯気を立てる陰唇と、窄まる禁を上下に並べて全て晒して捧げ)
(下半身は高々とする反対で顔は低く床に後頭部をつけて、乱れに乱れ埃にまみれた長い金髪を地面に扇状に広げ、金髪牝は汗に濡れる巨躯のための便座として待っていた所に腿裏を押さえ込まれて何も出来ず)
(しきたりに縛られて六年の歳月を空虚に過ごした女のレズセックスしか興味がなかった寂しい陰唇は、今や近づいてくる勃起した塊の前でだらだらと不幸の涎を熱々に垂らして獣に等しい浅ましい発情具合でヒクついている様が見せ付けられて)
(ぞくぞくぞくぞくぞくっ♥ ―――――と熱い悪寒が背筋を走れば、楚々、も、慎ましさ、も、自分の濡れたマンコを現実として突き付けられたその一瞬で崩壊し)
(ペニスの生挿入にたちまち陰唇のビラビラが巻き込まれて肉穴と化すと、膣奥まで支配しようとする浸け込みにヴァギナから膣襞までがネットリと蠢いて絡み、肉の食虫花は陰茎の根本を強く締め付けて)
(ぶっとい注射を刺された事で上がるつんざくような嬌声が始まると、相手の目の前で一個の肉便器が更なる乱暴と子作りセックスを待っていて)
んお゛ぉぅ♥ 子宮が……ッ♥ ふぐうぅぅ、おぉお゛♥ 抜かれると、マンひだ捲れ上がってぇ、突かれると――――――ぐううぅッ♥
だめ、だめ、やだやだやだ♥ んお゛、し、子宮だめになって、しまいます、わたくし、わた、あああッ♥
認め、認める、認めま、んおッ、んおッ、んおォォォッ……♥ イッ…くぅ……♥ イク、イクイクイクッ♥ っぁ……、かひッ……!
んフ―――――〜〜〜……ッ♥ フ――――――〜〜〜……ッ♥ はぁ……、はぁ……、受け入れ、ます……わたくしは貴方の牝……です―――――あッ♥ うぐっ♥
愛してるっ……! 愛しておりますっ……♥ あ、愛して、る……の♥ 好き、出して、出して、来て、来て、来てッ♥
お゛ぅッッ……♥ んほおぉぉ♥ ひり出す為だけの、動き……孕ませるつもりの動き……! ひぎぅ、強い、苦し、ぉ、おお、孕む、孕ませて、孕ませて、孕む、孕むっ♥
あ、あ、あ――――――――〜〜〜〜〜ッッ♥ 孕む、オマンコ孕んでる、オチンポから一番奥に精液を出されて、わ、わたくしは……♥
(巨躯に覆い隠されて外から見える女体は兎耳のように伸ばした足先だけ、種付けプレスを一から十まで舐め取るように受け取るラストスパート)
(男と女で異なる体格差を全て下となって受け止めて潰れ気味の声で愛を語らい、重量を考慮しない獣同然のピストンで時に窒息寸前になりながら月に吠える獣の喘ぎで善がる)
(相手の宣言通りもがいても逃げ場など何処にもなくまるで窓枠に嵌め込まれているかの錯覚を覚えながら、上から叩き落すピストンで膣奥を突かれる度に衝撃で踵から爪先までをつんのめらせて)
(出入りする肉棒には蕩け蕩けた桃源郷の粒が弾ける名器を味合わせ、よく締まる入り口から嗜虐をそそらせ、充実した数の子が亀頭と肉棒の上っ側をこそいで飢餓感を煽り、奥までほじくれば子宮口を潰した実感を貫通させて)
(至近距離で顔を覗き込めば精欲しさの涙と善がり鼻水でぐずぐずになった踏み潰され済みの高嶺の花弁が唇を尖らせて口吻を求め、一方的な蹂躙さえ生温いサンドバッグとして殴って貰うハメパコで何度も絶頂を経験させられ)
(獣同然の種付けプレスを熱の入った濃ゆい射精で飾って貰えば排卵されている胎内にドクッドクッドクッと容赦ない膣内射精を浴びて、膣奥はおろか膣襞の隅々まで精嚢の中身で漂白されてまた根深くオーガズムして達する)
(亀頭から押し込まれ直射された膣頸部は止められない量と濃さによって子宮を満たされて、理性を失う程の激しい種付けによって見事、自分の事しか考えない女は成敗され)
(ビクッ、ビクッ、と時折不随意反応を起こす、解剖された孕み牝蛙と成り果てて性行為が終わっても大開脚を閉じれず、ただ火照ったロケットバストをゆさゆさと乳揺らしして)
(絶頂したばかりの膣口が埋没物に艶めかしいバキュームを仕込み、綺麗な透き通りを僅かにセピアでくすませた肛門がヒク、ヒク、と力弱く疼いて)
【ぅ……あの、そのですね……け、獣のように吠えてみました……】
【わたくしは不妊気味ですので、た、たくさん出して下さい……ね?】
【なっ!? まさか、普通に返して下さるなんて……】
【しかも、ここまで熱を込めたものを…………まったく、貴女というお人は……こうしたサプライズで私を惹き付けて止まないのですから……】
【ありがとうございます、ヴィーラ。私が想像した以上に……いやらしく、何度も聴いてみたいと思える鳴き声ですよ】
【これでは、昨夜に完成しないのも当然です……本当に凄い……】
>>585
【ありがとうございます、私の希望をこうして叶えて下さって……貴女には、本当に敵いませんね】
【お言葉に甘えて、出させてもらいますね……なぞる形となってしまいますが、私がどの位を貴女に出したのかも、〆としてご用意したいくらいです……】
【貴女の希望をきちんと叶えられるよう、私ももっと頑張ろうという気持ちにもなりました……あぁっ、もっと称えたいのに言葉が足りない……】
【お褒め頂きありがとうございますっ。折角続いて下さったのに、文字通りジータさんそっちのけになってしまいました】
【髪を撫でられて好きだよ、とか、お尻の穴に擦れた時の声可愛いよなど、褒め殺しにされて、でも口吻じゃなくて口の中に指を入れられて独占欲のままに舌の根をぐぢゅぐぢゅされたり】
【秘所に触られながら二人のやり取り見て興奮したんだ? と尋ねられて首振りだけでお答えになったり……などなど】
【歪んだ愛情をその愛嬌のある肢体へとたっぷり塗り込まれました……めでたしめでたし】
【嬌声でここまで品性をレベルを落としてみたのはこれまで合わせてもこれが二度目くらい……でしょうか。】
【な、何度もですか……? ご存知の通りわたくしのメインはこちらではないのですが】
【そう仰るなら、また……何度も、お、おほ鳴きしますね……? 貴方だけの、特別です(限定商法)】
>>587
【出して下さったのを用意して下さったら、わたくしもまた子宮の中まで……お教えしようかと】
【獣のような吠え方はもうしないかもしれませんけどっ】
【ふふふふ……いつも叶えて下さっているけどきっとわたくしの腹の虫の居所が悪かったりするだけです♥】
【いいえ、称えて下さるお気持ちが嬉しいです。……巣穴に持ち帰ってがじがじと嬲るのが最近癖になってきたと言いますか】
【あの思い出が忘れられず……毎晩ずりずりと引き摺ってあなたを持ち帰りたい……】
>>588
【褒めずにいられませんよ、あなたに想いを寄せる者としてだけでなく、同好の士としても。いいえ、ジータは私も小鉢の様な扱いにしてしまいましたので、あちらもいずれ正式に】
【シリコキでお預けのようにされながら、間違いなく発情の気分は高まるばかりでしょうからね……口腔に入れられた指にも本能のままに舌を絡めているでしょう】
【お互いに、お互いの遣り取りに興奮しているのは明白ですので、攻め甲斐もあるというものです】
【はは、愛嬌だけでなく牝としての機能性にも満ちた肢体……ですね】
【え、あぁ、そうですね……記憶している限りでは、それにプラスしてもう何度かくらいです、恐らく】
【いえ、無理強いをするつもりはもちろんありませんよ。今回のように、貴女がそういう気分になった時に披露してもらえるからこそ、堪らなさが増すというものですし】
【……でも、ありがとう、限定商法を有り難く乗らせてもらいます。こうして冷静に話すのがちょっと大変なくらい、素敵です……】
【っ! 無理のない範囲で大丈夫ですからねっ、と言いつつも、ご用意致します、今夜は難しそうですが明日にでも!(はぁはぁ)】
【あはは、普段よりも少しだけ息を乱したお声を楽しませてもらいます】
【そうですか、それならば良かった……いえっ、虫の居所が悪いのはよくありませんけど、それも私で少しは発散できているのであれば、望む所です】
【改めて、貴女には敵わないという想いが強くなりました。はは……どうぞ、貴女のテリトリーで遊んでやって下さい】
【私だって、貴女との思い出はどれも忘れられません……肉も骨も、全て堪能して下さいね】
>>589
【次回の予定はですね……】
【あと二日ほどちょっと大変で……いえ、週末も大変なのですが……次回は水曜日の21時とさせて下さい……】
【す、することは、気の向くままに、で、お願いします……。ただ、ちゃんとこの前の水着姿への続きもしたいと思っております……】
【ふふふ、無理強いされてもわたくしという目覚まし時計は壊れるまではちゃんと鳴きますよ】
【嬉しい……冷静でいられない程に喜んでくださって。なので、巣穴に連れて帰ります……生まれ変わったらラミアになります……(襟首後ろにかぷっ)】
【そちらこそ、無理はなさらないようにしてびゅーびゅーして下さいね……?】
【ずりずり……今夜のごはんになりましょうね……肉も骨もいただきます、がじがじ……にゃおん!】
【星の騎士の力で、唾液たっぷりの異臭がする古びたタオルのようにしてあげますっ! あぁーむ……♪ おやすみなさい……】
>>590
【先週も仰っていたように、やはり今週も大変なのですね……。そんな中でも、こうして会ってくださるのですから、もちろん有り難く水曜日の21時に承りました】
【はい、気の向くままに、リラックスしてお会いしましょう。ええ、水着姿は落ち着いてからで大丈夫ですからね、献身エネルギーはいつでもフルパワーですので】
【貴女を壊すよりは、愛でる方が私は好きなんです。以前のように優秀な騎士としてありながら、その裏で愛情と滾りを受け止めてくれる存在として傍らにいて欲しいですからね】
【思い返しても、あの夜に……ヴィーラに声を掛ける事が出来て良かった……】
【それはもう、貴女の前では言えないくらいに、冷静でいられません。ラミアなヴィーラ……っ、それはそれでアリと思ってしまいますね……あ゛っ(噛まれて精悍な顔立ちを仰け反らせて)】
【まあ、今夜に用意できないのはこの状態ではとても頭が回らないからなので……すっきりと冷静になった明日に、こちらでびゅーびゅーと致します】
【ど、どうぞ召し上がれ……って、ラミアではなく猫娘!?】
【サティフィケイトを構えた凛々しい姿が浮かぶのに、仰る内容は凄く身近だっ! あはは……でも、幸せです。おやすみなさい、ヴィーラ……改めて貴女の好意に感謝を】
>>591
【カリカリ……がじがじ……】
>>592
【よしよし……なでなで……】
【3時間ほど続いた運動会がようやく治まったので、今からですが少しでもと書いている最中でした……】
【今日もお疲れ様です、ヴィーラ……読み返している最中にも、やはり息が乱れてしまうくらい素敵です】
>>593
【ふああ……わたくしにそのようなっ……。あっ……あっ……】
【大変楽しそうですね……貴方もよく治めました。僭越ながらご褒美でもあげたいところなのですが……】
【体調を崩してしまいましたっ……!だめですね……お休みさせてください……眠気とかではなく、目をあけていられなくて……】
【土曜日はあと三週間は行かねばいけないので……ゴールデンウィークまではだめだめな感じになりそうです……】
>>594
【体調不良ですかっ、それはいけません!今夜は延期で承知致しましたので、安静にしてぐっすりとお休みになって下さいね……】
【目を開けていられない程と聞いて……付きっきりで静かに看病したい衝動に駆られています……】
【春だからでしょうか、キャットもいつもより五割増しで元気で、今もキーのカタカタを聞く度に腕に肉球を載せて、無視すると爪を立ててきて……くっ、可愛い奴めっ(ダラダラ)】
【何処がダメダメなものですか、お忙しいのは貴女のせいではありませんし、良い子にしてゴールデンウィークを楽しみにしていますね。】
【そして、昨夜は2レス書いて力尽きたので、今夜の内になんとかお返事を用意してみせますっ。ご褒美は、貴女からのプレゼントでお釣りがくる程ですよ、ヴィーラ】
>>595
【カリカリもふもふ……。か、カルデアの様変わりを確認するのが精いっぱいな状態です……一応執務には勤めてきて、少しだけ早めに帰らせてもらって……】
【元気が少な目ながらわたくしも肉球スタンプをのっけましょう。ぺしぺし、ぷにぷに】
>>596
【なでなでよしよし。私もちっちゃいダ・ヴィンチちゃんを確認しただけで今夜は続きの用意と海賊に精を出しておきます……頑張りましたね、朝から体調が悪かったでしょうに……本当によく頑張りました】
【あはは、ありがとうございます、スタンプを押してもらえる間、毛繕いはお任せ下さい。さらさら、なでなで】
>>582
はぁッ、はぁッ、はぁッ、あぁッ、はッ、はぁッ、はぁッ……!
おぉッ――――いいッ、なんて……チンポを悦ばせるために、あるような……ッ、身体をしているんだ……!
ヴィーラとッ、セックスしてる……ッ! あぁッ、オッパイも柔らかくて、大きくて……ッ、凄く好みですよ……!
大丈夫、もう少しの辛抱、です……ふッ! はぁッ、はぁッ……ほらッ、何事においてもっ、優秀な貴女なら……はッ、直ぐに気持ち良くなれますから……!
この程度では、まだ千切れませんし……ッぅ、それに……握り締める度に凄く締め付けが良くなって……ッ、あぁ……悦んでるじゃないですか、オマンコは……!
ほらッ、ほらッ……! べろッ、れろっ、れろっ……んっ、れろぉ……にちゅ、べろぉ……っはぁ……助平な乳輪、美味しい……れろぉ……っ!
(剣を振るう事を生業とする無骨な両手で、儚く危うげですらある異性の乳房を握り締めることで実存を感じながら、獣と化した眼光は一心に妖艶な陰に隠れる表情を見詰め)
(華奢な肩幅との対比で、豊満と印象付けられた女性の象徴を揉む手に雄の握力を込めては、楚々にして慎ましい息遣いに混じって甘い嬌声が届く毎に、強姦まがいの行為を自己肯定して腰を振り続ける)
(短く切り揃えられた金色の前髪から覗く額は汗に濡れ光り、夕闇色へと魅入られた碧眼で視線の先を意識すると、乳房を揉む手にぎゅっと辱めの握力で蹂躙の光景を強調し、打てば響くと本能で知る腰振りは牝の股座を打ち据えて、下唇の枷を決壊させようと目論む)
(瞳と同じく、夕闇をイメージさせる衣装の胸元から常に谷間を見せ付けられていた乳房への執着は強く、置くばかりを狙う単純なピストン運動を繰り返す最中でも、上乳の盛り上がりに四指を食い込ませて揉みしだき、下実りの上向きなカーブの中程から親指を特に深く沈みこませて)
(手入れが行き届いている金髪を激しいセックスで台無しにする眺めにも雄の性的嗜好と自尊心とを満たされて、可憐なシルエットに反して牝牛を連想させる乳房への搾乳は、胸を打ち震わせる想い人の涙を前にしても、乳芯を容赦なく握力で貶めていく)
(ベッド一つを共にする二人きりの空間ではない状況にも理性はショートし、自然と腹這いに隆起するまでに興奮しきったペニスを、女体に等しく存在する肉唇へと陰毛の生い茂る根本まで突き立て、引き抜き、再び突き立てて、子供の手首めいた野太さで牝へと開発していく眺めを周囲に披露する)
(痛みによって良くなる膣締りを知れば、まるで首筋に手を掛けるかの背徳感さえ覚えながら牝の手綱とした乳房を鷲掴みにして、掘削し甲斐のある膣肉筒を人体とは思えない硬さにまで膨張しきった肉槍で貫いては、更なる悦楽に半ば精液の入り交じるカウパーを排泄し)
(扱き穴との摩擦が増すほどに溢れ出る体液によって、いよいよ室内には耳を塞がない限り聞こえてくる淫猥な嵌め音で満たされて)
(視界の先に焦がれ続けた美貌と、玩具にするのに最適な肉風船とを同時に映す昂揚で吐く息は乱れ切り、握力で強調させるまでもなく、発情を溜め込んだかの様にぷっくりと腫れた牝乳首へと、湯気立ちそうな息遣いと共に唾液に濡れ光る舌を伸ばす様を十分に見せ付けてから、パッケージの蓋を舐め取るような浅ましい舌使いで乳輪の円周をべっとりと舐め回す)
(直後に、反抗の言葉を上げる余暇もなく晒されたおとがい反らしを上目に焼き付けながら、二周、三周と乳輪の段差に沿って舐め上げ、塗り込んだ唾液ごと啜り、再び瑞々しく淫らな円周を器用にくねらせる舌で舐め上げては、呑み込む唾液に混ざる錯覚のような甘美に恍惚の声を漏らして)
>>583-584
ハァッ……! ハァッ……! ハァッ……!
んべぁ……ん、ッはぁ……はッ、はッ、はッ、はッ、んッ、くッ、はぁッ、はッ、はッ!
牝に、なって、下さい……ッ! ほらッ、牝に、なれッ……! 奥でこんなに感じるなんて、元々っ、牝の素質があったんですよ……!
駄目って、言われてッ、止めるわけないでしょうッ! 認めろッ、イキながら認めろッ! イけッ、イけッ、チンポでイけッ、ほらッ、イキ顔見せろ……ッ!
くぅ……ッ、お……おぉ……ッ、すご……絞られる……! あぁッ……なんてオマンコだ……こんなの、一緒にイッたら……絶対に気持ちいいに決まってる……っ、はぁ……。
えぇ……漏らしたみたいに噴き出して……凄く気持ちよくなってくださったんですね、私のチンポで……。
(発情期を迎えた獣同然に交尾に没頭しながらも、人類種特有の快楽に対して貪欲な性質を剥き出しにして腰を振り)
(意識してなのかそれとも無意識にか、眼前で晒された舌垂らしの牝顔へと自らも舌を伸ばせば、口内に絶えず溢れ出る唾液のどろりとした茹だり加減を垂れ落として、暫くの間、唾液の糸で繋ぎ合わせる)
(拒むような言葉とは裏腹に、騎士としても優秀な肉体の機能を性交の為に駆使する眺めに嗜虐性を疼かされて、アクメを披露する最中もチンポ好きの気がある膣肉筒を結合部から子宮口まで、巨根のストロークを活かしたピストン攻めと、疑似搾乳による被虐責めで貶め続け)
(ほんの数分前までレズセックスを求めていたセパレイティストの膣襞に、一秒でも長くペニスによる絶頂の余韻と記憶が焼き付くように仕込みながら、品性に欠けた音色を上げて噴き出る潮で黒々と生い茂る陰毛も、その下で縮み始めている陰嚢もぐっしょりと蒸れていく)
(同性からは軽蔑を、異性からは更なる欲情を向けられる蹂躙の余韻と征服による興奮に腰裏は震え、愛情さえ感じさせてくれる膣襞の絡み付きに肉棒は「キモチイイ」という感覚しか生じないまでに痺れ、まるで子種を欲しがるように吸い付かれた亀頭は今にも射精してしまいそうな悦楽に、雄々しく六つに割れた腹筋のブロックを痙攣させる)
(眼前の牝への、三ヶ月近い劣情の燻りを今すぐにでも排泄してしまいたい衝動を、白い歯を剥き出しにして噛み締めることで堪えた分だけ、それまで乳枷を嵌め込んでいた右手を離してボサボサに乱れさせた金髪を優しく梳かす手付きとは対象的に、見詰める碧眼には発情による暗く鈍い光が隠しきれないまでに露わとなって)
っ、はぁ……そう、そのまま大人しくしていて下さいね……。
聡明な貴女ならば、もう解っているのでしょう? 既に、自分が何に観念しているのかなど。
ええ、そうですよ……私のがまた欲しいと、この太さを咥え込みたいと、濡らしながらいやらしく口を開いていますね――――
ほらッ、お望みのチンポですよッッ……! くぅッ、おおぉ……ッ、みっちりと肉が詰まって……ふぅッ、嵌め甲斐のあるオマンコだ……くッ! いい声で鳴いて……そんなに嵌められたのを悦んでくれると、私ももっと頑張る気になりますよッ……!
あぁッ、いいッ……! 想像、よりも、ずっと締め付けが凄くて……ッ、何が、カタリナさんや、ジータにしか、興味がない、ですかッ……!
ハァッ、ハァッ……チンポでも、感じるって、思い知れ……ッ! 貴女に懸想して、無防備な姿に疼かされて、ずっとイライラしていたチンポで……くッ、マンコの奥まで、感じろ……ッ!
(牝が絶頂を迎えた所で、一度も射精していない雄の本能が冷静になるはずもなく、淫魔の気さえ秘めていそうな男好きする肉体を容易く抱き寄せると、行為の前に脱ぎ捨てていた清潔な肌着を気休めのシーツにして横たわらせる)
(女心を殺して、牝として開花しつつある意識と肉体に恥辱だけではない変化を芽生えさせるまんぐり返しのポーズを見下ろすのは、獣の眼光を宿した彫りの深い雄の顔立ちと、湯気さえ立ちそうな発情の熱に染まりきった筋肉の鎧を纏う体躯――――と、その股間から腕が生えているかのように反り立つ赤黒い勃起)
(天井へと、女体盛りのような無防備と無抵抗で曝け出した恵体と言うべき金髪牝の肢体への欲情に、互いの体液で濡れ光る肉棒は触れずとも脈動の素振りを繰り返し、鈴口からはどぷどぷと裏筋の稜線に沿ってカウパーが垂れ落ちていく)
(一度嵌めて、避妊具なしで擦れ合う粘膜の虜となったペニスからの電気信号によって、美味と知れるロケットバストの乳頭や臀部の丸み、剥き出しの脚線美と禁肛の窄まりを眼科に収めても、もはや普段の長前戯を行う余裕はなく)
(金髪牝の腿裏に熱して手汗を滲ませた両掌を拘束の形にぐいっと押し当てると、より酷く発情具合が見えるように淫らな鍵穴の角度を内向きに反らさせて、会陰の直上に突き出した嵌め込む肉鍵の全長と太さと、肉厚な雁首に滴り落ちる涎の飢え具合を見せ付けて)
(互いの発情した性器と、床に金糸の絨毯を広げる牝顔とを一直線に見据えながら、高く掲げさせている臀部に腰を押し付けるなり、レズセックス以外にも涎を垂らす膣口へと亀頭の穂先を突き立てて、そのまま自重のみで生挿入を果たしていく)
(一度目とは違って、もはや人工ローションの助けも要らない泥濘んだ膣襞の一粒一粒まで亀頭と雁首で圧迫して肉穴に作り変えていく征服感と同時に、男根と精液を主食とする肉の食虫花に捕食されている様なイメージさえ抱いては、今にも射精してしまいそうな快感にゾクゾクと背筋を震わせて)
(近くの壁に両手を突く肉便器の体位で「尻コキ」に励むもう一方の牝の傍らで、殆ど垂直に亀頭を子宮口へと打ち据える本能任せの種付け交尾を開始して)
おぉッ、おッ、最高、ですよッ! 子宮も、随分とずり下がって、小突きやすくなってる……! あんなに嫌がってたのにっ、はぁッ、ギチギチに咥えこんで――――このッ、助平マンコッ……!
子宮を……ッ、ノックされるのが、好きなんですね……! ほらッ、ほらッ、駄目になって、いいんですよ!
はッ、はッ、あぁッ……取り消しなんて、させません……! くッ、うッ……いいぞ……ッ、潮吹きマンコで、またイけッ! チンポでしか、イケなく、なれッ……!
ああッ、く、女性相手しか知らないでいるなんて……勿体無いくらい、気持ちいいですよ……んッ! 私の、牝だ……ッ、はッ、これから、毎日っ、ヴィーラのオマンコを、開発していきますからね……ッ!
私も愛しているッ……! 愛している……ッ、本気で、貴女しか見えない……んぶッ、ぶぢゅ、ぢゅっ、ぢゅッ! はぁッ、ッぅ……くそッ、出る……ッ、出るぞ……ッ!
ハァッ、ハァッ! 覚えろ……ッ、私の、ピストンのリズムもッ、射精直前の……くッ、チンポの太さも、全部……苗床マンコで覚えるんだッ……! はッ、はッ、はッ、孕めッ、孕めッ、孕めッ、孕めッ――――ッ、くぅッッ……!!
ああああッ、ああッ、っはぁ……ッ! あああ……ッ、凄い……まだ、出る……ッ……!
(兎の肉を貪る野犬のように、陰惨な野生の食事風景を巨躯で覆い隠しながら、戦闘時と変わらない汗を撒き散らしてのラストスパートに筋肉を躍動させる)
(贈る花の一つもない愛の告白を周囲に第三者が存在する前で吐露し、美しき獣の喘ぎをもっと吠えせたい一心で、異性に対する暴力同然のピストンで尻肌と結合部を腰で打ち据えて)
(逃げても追い掛ける肉食獣の気質を剥き出しにすると、膝裏の窪みに這わせた親指を支点にして美脚を掴みながらのピストン運動を繰り返す中で、頭頂まで串刺しにされたかの様につんのめる爪先の反応にも暴力的な発情を後押しされていき)
(貫き甲斐のある入り口を抽挿の度に膨張した亀頭の穂先で抉じ開けて、ずぶぶぶっと最も野太い中程まで挿入する最中にも雄の形を牝襞に教え込む感慨を貪り。発情すればするほど腹這いに反り返ろうとする肉棒の性質を理解しているかの様な、数の子の充実した歓待ぶりをダイレクトに亀頭の表面と敏感な雁首、圧迫を受けるのに慣れている肉棒の上側で押し潰しながら貪っては、どぷっと吹き出すように本気汁を連続して吐き出して、白い歯を噛み締める雄の表情まで晒して)
(一気に膣奥まで貫き、種付けプレスの予行演習とばかりに重たい一撃で子宮口を押し潰して根本まで挿入する感慨に荒く息を漏らしても、そのまま余韻に浸ること無く、直ぐ様に両手に力を込めながら腰を直上まで引けば)
(挿入の際に押し潰した数の子の粒々を根本から雁首の鎌で引っ掛けて削り上げて、牝騎士の名器が生み出す締まりと種付け雄のチンポの野太さがフィットすることで、肉筒を裏返すかのような嵌まり具合で膣粘膜を口説き)
(理性も恥も投げ捨てて、二匹の獣となって交尾する息遣いも至近距離で交わらせて、空に咲く花とさえ評した美貌が体液でぐずぐずに乱れた眺めを心底から美しいと快楽の白に染まる脳で思った直後には、開花を待つ蕾の様な唇へと牝穴をプレスする腰使いと同様の口吻で押し潰して)
(牝の唇自体を食んで貪る口唇の隙間から唾液を垂れ流しにしながら、亀頭拳による子宮を押し込む様な下腹パンチを直に胎内で食らわせて、牝オマンコがマゾアクメ出来るスイッチとして開発していく)
(隅々まで膣襞に絡みつかれたままの肉棒を一際激しく脈動させた直後には、筋肉質な雄の肉体で牝を押し潰す種付けプレスで圧し掛かり、善がり狂ってつんのめる爪先の痙攣だけを周囲の視線に晒しながら、ドクッドプッ、ビュルッ、ビュルルッと、牝の股座を覆い隠す腰を震わせる度に子宮口までプレスする鈴口から塊状の白濁を射精していく)
(尿道の狭さから解き放たれた精液は勢いよく子宮口を的にして、際限なく脈動を続ける内に膣襞の隅々にまで孕ませる意図で粘りに満ちた白濁が潜り込み、膨張しきった肉棒が獣の種付け同様に牝を孕ませる栓として機能すると、なおも続く射精に圧迫されて行き場を無くした精液が次から次へと子宮口の隙間に潜り込んで)
(子宮内を白濁の海に満たせば、不妊気味と告白された牝の卵子を求めて、村を略奪する軍隊のように圧倒的な数で追い回す精子が種付けを完遂させようと泳ぎ回り)
っ、はぁ……っ、はぁ……んっ、あぁ……っ……。
ヴィーラ……この後も、貴女を……抱かせてもらいますが、今はもう少しだけ、このままで、居させて下さい……。
やはり、貴女は美しい……。愛しています、心から……んっ、ちゅっ……ん、ちゅ……ちゅっ……。
(溜め込んだ澱だけでなく、ヴィーラへの精神的な滾りも吐き出した肉体は心地良い疲労に包まれて、鋼の束を編んだかのような肉体に汗の雫を滲ませる)
(けれど、艶めかしいバキュームを受ける肉棒は、射精直後でありながら萎える気配どころか、想い人との性交を果たした悦びに歓喜して高揚する勃起ぶりを膣口と襞肉に伝えていく)
(わずかに視線を上げて、尻肉での疑似性交に励む二人も絶頂を迎える場面であるのを見て取ると、獣へと堕ちていた碧眼に理性の光を宿して、僅かに照れたような微笑みを直上で浮かべながら、右手を自らが乱れさせた金髪に伸ばす)
(ボサボサに寝乱れた好みの髪を、頭頂から優しく毛先の一筋一筋を解すように梳いては、指筋から感じ取る手触りに幸福さえ覚えて)
(美しい想い人を前にして、再び発情する獣へと堕ちるだろう自らに微かな罪悪感を懐きながらも、胸に宿る温もりを偽りのない愛情だと確信して、告白を紡いだ唇で誓いの口吻を塞ぐ)
(唇の表面を擦り合わせてから、軽く口唇を啄み、甘い絶頂の余韻を互いに味わえるように一方的でない口吻を交わす間にも、愛しさを込めた右手の手櫛を繰り返して)
【……4レスに収まると思ったのですが、色々と配分に誤算が生じました】
【もはや、どれだけびゅーびゅーが気持ちよかったかの感想文みたいで気恥ずかしくはありますが……後で体調の良い時にでも見てもらえたら嬉しいです】
【あの遣り取りから言葉を拾って、的確に嵌め込んで性交の情景を生み出す手際……さすがです、本当に】
【ゼタの時もでしたが、こんなに凄いのを見せられては……ますます貴女の虜になるばかりですよ】
【改めてありがとう、ヴィーラ。貴女の身体が少しでも良くなりますように……及ばずながら願っていますね】
【えっち……!】
>>603
【ありがとうございますっ!】
【賞賛のお言葉を残すはずが……ダウンっ……】
【実際には、土曜日にお会いできればと思っています……】
【すみません。今は一言のみで……】
>>605
【謝ることなどありません、今は少しでも身体を休めることを優先なさって下さいね】
【貴女に見て頂けて、賞賛に値すると感じてもらえた事が、何よりの賛辞ですよ】
【はい、土曜日を楽しみにはしていますが、どうか無理はなさらずに……一言でもありがとうございます、おやすみなさい、ヴィーラ】
>>606
【はいっ、もちろん賞賛に値します……。びゅーびゅーを受け止めさせて頂きますね?】
【動きながらなので回復もゆるやかなのですが、明日にはお会いできそうです】
【明日の……20時から待ち合わせをお願いします。これでもう一言……今夜もおやすみなさい】
>>607
【はは、これも全て貴女のお陰ですよ。ええ、私の興奮と欲情を……どうか、溢さず受け止めて下さい】
【少しずつでも快方に向かっているようで良かった……ありがたく、今夜の20時にお待ちしております】
【辛い状態でも、小まめに連絡してくれてありがとうございます、ヴィーラ。私からはおはようございますを……お会いできるのを楽しみにしていますね】
【コーヒーの準備を整えて、まったりと待機です】
【2部をちょっとずつ進めていこう……と思っていたのに、気付けば平日に徹夜していたのは私です……。眠かったけど、面白かった……】
【滑り込み、です! こんばんは……】
>>610
【セーフっ! こんばんは、ヴィーラ!】
【体調は……まだまだ万全とは言えないでしょうね。でも、こうしてお会いできて嬉しいです】
【まずは一息つきながら、雑談なり何なりとまったり進行で参りましょうか】
【お待たせしてしまいました。ようやく……お休みです。体調は……起き上がる分には大事ありませんが、もう一度クリニック……いえ、クレリックに診て貰おうかと】
【まあっ、今回も早いクリアです……! アナスタシア皇女殿下として寒空の下でマイクロビキニを着て祝福してあげたいほどですね……】
【平日に徹夜だなんて……ず、ずるい……! ずるいー!】
【ハッ……ええ、ええ、こうして会えて何よりです。正直に言って何も用意してきていません……】
【まったり進行とならばそれは大変ありがたく】
>>612
【いいえ、ようやくのお休みなのですから、私の時計で2時間までは多少の誤差の範囲ですよ。ええ、クレリックは第二の悪魔を連れてくる可能性もありますが、念の為に診て貰うのは大事です】
【はっきり言って今回は長いのですが、私的には飽きを感じない面白さがありました。あの寒空ではそれこそクレリックが三人体勢で必要になりますからっ、お気持ちを頂いておきますね】
【い、いえっ、それはもう午前中に限りなく後悔しましたっ! どうか、どうかお許しをっ】
【ほっ……連絡を欠かさずにいて下さったお陰で寂しくはありませんでしたが、やはりお会いできる喜びは段違いです。貴女の忙しさと体調不良を思えば、水着姿の続きも、びゅーびゅーの状態も、用意できずともどうかお気になさらずに】
【お任せください、メタフィクションから、ここ最近のガチャ運の落ち込みようまで、雑談の種もありますので】
>>613
【寂しがらせることにならずホッとしております。今日起きたらまたぶり返している感じがあって……けれどどうしても休めない状況だったのでっ】
【兎も絶滅する環境ですものね。マイクロビキニではなくバニーガールでもよろしいですよ?】
【ほら、ベオウルフさんとローランさんは零下100度でも全裸ですし……】
【だーめーです、許しません。毎日の10連でグリームニルを、そしてゼルギウスを4人増やしたことを祝福して頂きます】
【いえ……正直連絡は少な目でしたから。来週も会いづらい状況になるのでなんとか、何かしたいところですが……】
>>614
【季節の変わり目にここぞと忙しくなるのは辛いですね……しかも休めないというのが、精神的によくありません。せめてクレリックに通う時間程度は融通して欲しいものです】
【ごくり……け、検討させていただきます。バニーガールは意外と私の嗜好だったことが判明しましたので……】
【ベオウルフは鍛えてますからっ、ローランは変態ですからっ。でも、零下100度ではさすがに勃つものも勃たないでしょうねぇ……(しみじみ)】
【ぴーっ!? お、おぉっ、おめでとうございます! 当たりも当たりじゃないですか、それは本当に喜ばしい……頑張っている貴女へのせめてもの祝福としても相応しい】
【私はエクスドライブとは相変わらず縁がありませんし、雪の女王なアナスタシアもバサランテさんも来ませんでしたし、魔が差して決戦アリーナでもガチャってしまいましたが……見事にドボンでしたし】
【それでも、お言葉を頂ける度に元気を頂いてましたので、嬉しかったですよ。ゴールデンウィークまでは大変みたいですが……何かをと仰ってもらえるのなら、色々と素直に考えてしまいますね】
【逆にゴールデンウィークは、験担ぎで昨年のように武蔵ちゃんとしてお相手するのも良いな等と考えておりました】
>>615
【辛いですけれど、ひとまずがんばります……。具体的には27日まで、時間が取りづらい状況が続きそう】
【ふふふふ……バニーガールがお好きだなんて、えっちですね。あら、凍らせたバナナ同様、釘が打てるようになると思いますよ?カチカチの金属棒で子袋がんがんっ】
【とはいえ鍛えているというよりサーヴァント同士なら零下100度でも可能、といったところでしょうね……!雪世界でペニスを勃てるのは、変質者を越えた変質者ですね】
【ぴっ、ぴっぴっ♪ ふふふ、相変わらずやりたい放題で領主の金庫の中が目減りしていっていますけれどね? ありがたいことです】
【――――――……。(冷たい憐憫の目) ……150回でピックアップ確定がこの間からつきましたが、エクスドライブではありませんでしたね。ただ、それもあるのでわたくしは今は600キープです!】
【魔が差し過ぎですし、アタランテさんの下腹部に淫紋がついていますし――――ドボン……】
【いつも想って下さり、ありがとうございます。ふふ、まるでわたくしが貴方にとっての信仰すべきツァーリですね、クスクス。夜会用のドレスを用意させてあげましょう】
【武蔵さん……とてもよいですね。お姉さん肌へと触れてよく頑張ったとハグしながら首筋を噛み噛みして差しあげたい武蔵さん相手だと愛情が溢れすぎて優しくされるより愛したくなってしまうのが問題ですかひゅふへ、へへひひ……↑↑(早口から奇声な笑みを漏らし)】
>>616
【応援することだけしか出来ないのが、心底もどかしいです……。ですが、貴女がいつでも帰ってこれる場所として、私は変わらずに此処でお待ちしていますので】
【はい、どうやらえっちみたいです……セルベリア様もバニーがあることですし、ヴィーラもバニー姿がそろそろ――――ひッ!?子袋もカチカチになっていることで、両者パリンッ……】
【まあ、さすがにあの環境下はサーヴァントだから辛うじてですよね。吹雪の中に反り立つモノ……あぁ、露出者の末路よ……(凍死)】
【ぴーっ、ぴぴーっ! アルビオンに縛り付けられたヴィーラの細やかな反抗であった……。いえ、年末辺りからずっと不遇だったのを思えば、ルフレも全て当然の帰結ですよ、喜ばしい限りです】
【―――――……(流れるのは涙) 凄い……がっつりと200に落ちました。やはりエクスドライブを狙うのは調ちゃんに専念すべきでした……】
【全くやらないゲームにとんでもない魔でしたね……アタランテさんはもはやソリッドブックを作れと言わんばかりですし――――ふふふ、海賊もなかなかにソリッド案件だなと下衆な事を考えた報いです……】
【貴女を想わない日はありませんよ。はは、全くです、言葉を聞くだけでこんなにも士気が上がるのですから。畏まりました、選ぶ際にも踊る際にも、エスコートはお任せください……二人きりの夜会ですけどね】
【すっごい早口だっ!?――――コホン、失礼。えぇ、そこまでの愛情を抱いて頂けると私としても嬉しいですね。お洗いとベッドを共にはしましたが、同じ様なシチュで違う行為を行うのでも、まったりと首筋を噛みながら考えて頂くのでも……頑張った貴女への労りとして傍に居てみたいです(流れ落ちた冷や汗をさっと拭って微笑みを浮かべ)】
>>617
【応援ありがたいです、たくさんワガママを聞いてやって下さい……。すりすり……シャッ! タタタタッ……がりっ、ガリガリ……ビリッ! ずりずりずり……(理性の無い運動会の動き)】
【気にいって下さるのなら、これからも連綿とバニー姿を続けていきましょう……。ロゼッタのようなものがあるとよいですね……わたくしはお姉様とお揃いのアルビオン学生服が欲しいです】
【この調子でもっともっとと欲張りに行きたいです。まずは……そう、アキレウスくん、カモン♪ ルフレはこの先も優先的に集めていきますね……!】
【集めたものだけで正しくは165連出来るようにしておかないとという強迫観念に駆られているだけですよ……。この感じでループしていくなら……次はまたXD調でしょうか】
【収集欲が性欲と直結してしまった時……悲しみが巻き起こる……。わたくしが、貴方のえっちな気持ちを処理して差し上げなかったから……。哀れですね……貴方の苦しみの味、素敵です】
【……くぅ、海賊はまだやれていないのですけれど(ロボミZも……)、たしか切歌とクリスと翼でしたか。えっち……】
【コホン!(はたと我に返ると、元の美人顔に戻りつつ咳払い) 普通のまぐわいすら不足気味な気分なのですが……これまで年単位でやりたくてやれていない事、となると荒縄で緊縛したり、ロウソクで蝋を垂らしたりになります】
【数か月単位の久しさなると叩いたり、を暫く出来ていないな……と。それはこの間伝えたように、あなたの水着のすがたに出来たらと思っておりますっ】
【首輪をつけたり、誓約書を書かせたり、こちらの指の血を舐めさせたりしたりなどの、愛情たっぷりの行為をして毎夜という想いを再確認したいですね……ふふ】
>>618
【聞きますとも、貴女のお願いであれば、どんな内容でも聞きたいです。あはは、仕方ない……っ、ちょっ、ビリッて、あぁ、爪痕がぁっ……(周回だけでなく天井を目指すフリークライミング付き)】
【ドキン、ありがとうございます! そうですね、テレーズさんのように健全なバニーをもっと……あぁ、あの衣装もイベントの登場率からその内にスキンになるかと思いましたが、なかなか出てきませんね】
【あはは、貪欲な姿も魅力的です。私はアヴィケブロン先生をあと三人ほどかもんっ。ええ、あんなにも強いのを集めない手はありません】
【でも、そこで集めたまま維持できるのも忍耐力ですよ。恐らくは、XD調ちゃん、切歌ちゃんに、響さんかなと】
【うぐぐぐ、あの日の自分よ……そんなにむらむらさんだったか……。い、いえっ、えっちな気持ちは確かに募ってますが、処理もまた――――ごほん。あぁでも、私の無様で貴女に悦んでもらえたのならば……(びくびくっ)】
【はい、切歌ちゃんとクリスと翼さんで、対価として悔しそうに身体を差し出すのが似合う三人ですっ。ロボミZ……やってませんでした……】
【んんっ(安堵の息を漏らしつつ、美人顔で紡がれる発言に眼を丸くして) 緊縛に蝋垂らしとは……予想外でした。縄や道具を使うのは、好みではないのかなと何故か思っていましたが、年単位を私に向けてもらえたら嬉しいです】
【ええ、水着姿もいつでも受け付けていますので、叩いたり噛んだりと、どうぞご随意に……みこっとお任せを】
【鞭を打たれるのも、叩いた部位に蝋を垂らされるのも、自慰だってお望みとあれば……貴女へのこの想いを表せる機会として喜んでお受け致しますよ】
【ふふふ……ではなるだけ穏便に、心をにぎにぎとさせて頂きますね……。お部屋は心象風景の一つと言われておりますので、運動場になるのが心の自然な有りのままなんです!】
【むらむらさん……早めになってしまうのですが、今夜はひとまずここまでとさせて下さいますか。気温がなんだか中途半端に低くて、悪化させてしまいそう……!】
【明日の夜には逢瀬と、お約束していた受け止める方も用意を終わらせ……お見せ出来たらと。】
【はい、素敵な無様でとっても美味しい。わたくしもその三人として悔しそうに身体を差し出して貴方に悦んでいただけるように精進しますね?】
【好き、好き、大好きというあなたへの気持ちを囁きながら道具を使ったらとても気持ちいいでしょうね。いいえ、縛るのも縛られるのも好みですよ。】
【蝋を垂らした後に耳朶を甘噛みして癒やし、熱いのを耐えられて良い子ですね……と可愛がりたい……】
【でも緊縛は長々と同じ状況を続けた際に姿勢変更できないところだけは問題なので、常々何かいい方法がないかと考えております】
【逆に、普通にお体をただただ揉み揉みするだけにして可愛いと称え続ける事もしたかったりするので、ハードな事に対する心構えばかりではなく居て頂けると嬉しいですっ】
【明日は今度こそ遅れず20時で……待ち合わせ、お願いします……。身体を温めるために、席を離れているかもしれません……が、次のお返事も気長につくる方向で……】
【あなたはこの後はお休みしているか、遊んでいるかして頂ければと……】
>>620
【あはは、そうですね、穏便に……でも遠慮なくどうぞ。 I am the bone of my bonito.】
【むらむらむら……いえいえ、早目でも問題ありませんよ、どのみち今夜は日付が変わる頃までをと私も考えていましたので。暖かくしておやすみになって下さいね、貴女が辛いのは私も辛いですから】
【ありがとうございます、逢瀬だけでも嬉しいですが……受け止める方もと期待してしまう気持ちは否定できません。ですが、あの通りに半分以上が貴女のをなぞっただけですので、最後の方をお返ししてもらうだけでも満足です】
【我ながら見事な爆死ですが、仕方ないと思えるようになったのは、貴女の考えの影響ですね。ふふ、それはそれで楽しみです……特に翼さんに関しては、ええ】
【それは……口では道具に戸惑う反応を見せても、好きと言われる度に受け入れてしまいますよ……。あぁ、それは良かった……私もどちらも好きなので】
【飴と鞭……ゾクゾクしてしまいます。蝋を耐えたら可愛がってもらえると躾けられて、その内に蝋燭を見るだけで股を濡らす淫売になってしまいそう……】
【M字に開いた両足首に棒を食ませて手首ごと縛るとかだと、長い状況を続けるのにはちょっと不向きですね。シンプルに亀甲縛りで手首だけ拘束するとかだと、姿勢変更も立ってから仰向けなどは出来そうですが】
【畏まりました、一緒のお休みを迎えられた喜びをいちゃいちゃで分かち合うのでも大丈夫なように、無空の境地でお待ちしています】
【いいんですよ、不思議と待っている時間も焦りはありませんでしたから。明日も20時に約束しました。どうぞ、今はご自身の身体をケアすることを優先して下さい】
【では、お言葉に甘えて少し内職しておりますね】
>>621
【おやすみなさい……。穏便に遠慮なく、明日の20時からもお願いします】
【なるだけたくさんの喜びの言葉で4レスに及ぶものを祝福できたらと思っております。最後の方だけになるかもしれないとしても!】
【影響されているだなんてわたくしに教えて、いけない人……。もっと染めてしまいたくなります】
【にこにこ……蝋燭を見せるだけで喜んでくれるなんて、ヒン曲がった性癖を優しさで真っ直ぐに戻してからまたへし折る楽しみが生まれるというものです】
【腋の下を晒すように縛っておいて、最初は脚は自由だけれど吊ったり縄を足したりみたいな動きを混ぜられたらな、とはこれまでぼんやり考えていました】
【無空の境地に無敵貫通!もう一度、おやすみなさい……】
>>622
【おやすみなさい、ヴィーラ。ええ、私も遠慮せずに、明日の20時にお待ちしていますね】
【あはは、どちらにしても私にとっては望む所ですよ。貴女からの……特にヴィーラからの祝福は、いつだって胸を高鳴らせてくれますから】
【影響されていますよ、かなり。どうぞ、染めてみせて下さい、私も少しでも貴女に色を付けられるように頑張りますので】
【金属疲労でポキっといかない事を祈るばかりですが、それはそれでへし折れた時の反応で貴女が喜んでくれそうなので、問題なしですっ】
【そうですね、両手を吊るすような感じでも腋下晒しに縛れますし、そこから脚を縛るのでも、いっそ擬似的な駅弁の体位を吊り上げた状態でやってみるのも……これだと、受け側は完全に動けませんから安心かなとも】
【頼もしいですよ、武蔵ちゃんは。私からももう一度、おやすみなさい……今夜もありがとうございました】
【たまにはインスタントでなく、淹れてみたコーヒーを……(後片付けからは少し目を反らして)】
【まずはまったりと、お待ちしております】
【あー……う……ーだめです、立つ上がれない……っ】
>>625
【よしよし、無理はしないでこのままおやすみになって下さい、ヴィーラ】
【残念ではありますが、また明日から大変な日が続くのですし、どうぞご自愛ください】
>>626
【ごめんなさい、今どうしても身体を起こしていられなくて……。今夜中にお返しと、次回の予定だけは見せられたらと思っています……】
【またあとで……】
>>627
【体調が悪い時は誰にでも訪れます。私だって指を動かすのも駄目なくらいに辛くなる時がありますし、そういう時は休むのが正解ですよ】
【今は身体を休めるのに専心なさって下さいね、私はこの通りに心配はしても、怒ったりなど微塵もありませんので】
【貴女の慰めとなるような何かを用意したいくらいですが……今は慌てることなくお待ちして、リクエストは改めて窺わせて頂きますね】
【お返しも、どうか無理のない範囲で……ですが、ありがとうございます、ヴィーラ。また後程に】
【だめでした……。けれど、昨日休んだことですっかり良くなりましたので……!】
>>629
【いいえ、休んで下さるのが正解ですよ。良くなったと言って頂けるのが、一番に嬉しい言葉ですからね】
【私も体調を崩さない様に気を付けて、ではまた後で!】
>>630
【そうした訳で、元気になりました。久々に起き上がれなくなるなんて状態を経験してしまいましたね……】
【今から用意をしようと思うのですが、難しい事を考えるだけの知能が失われています……】
【ふんわりと期待して日付が変わる頃まで待っていてくださいませ】
【あとは……リクエスト……というのも、今はまだちょっと言える状況にないような……】
>>631
【こんばんは、ヴィーラ。起き上がれないというのは、色々と不安になるでしょうし……元気になってくれて私もホッとしました】
【病み上がりなのと、今日も頑張ってきたのを思えば、このままゆっくりとおやすみの準備をして下さっても良いくらいですよ】
【では、内職をこなしながらふわふわと期待してお待ちしていますね】
【はは、畏まりました。リクエストはそういう状況になったら、いつでもウェルカムとだけ覚えておいて下さい】
【お返事ありがとうございます……!現在用意中です……中々進みだしたので、もう少しの時間だけ頑張ってみちゃおうかな……と】
【体調は戻っても悪寒は酷いので熱いお茶を飲みながら……】
>>633
【私からもありがとうございます!あはは、一度進みだしたのであれば、これ幸いにと進めてみるのも、調子を戻す一環として良いかも知れませんね】
【ええ、暖かくして……生姜湯や紅茶とかで身体の芯から温めたくなりながら、私ももう少しだけ内職に集中しておきましょう……もくもく】
>>634
「お待たせしました……!」「……とは言うものの、まだ完成しておりません……」
「事後の口付けまでお返しするつもりですので……まずは嬌声を置いていない、お試し版、ということで♥」
「病み上がりのわたくしにここまでなさるなんて……」「ここだけの話……カタリナお姉様やジータ団長さんより、貴方のことの方が、好きですよ……? なんて、待たせた罪の意識に耐えかねた睦言っ。あふん……♪」
「少なくとも、こうしてオチンポでオマンコをずぶずぼずぼずぼされている瞬間は……何も考えてなさそうな幸せそうな顔をしていやがりますね……わたくしは……。ああ……なんて愚かなのでしょう」
「貴方もよくご覧ください……?」
(彼が敷いた清潔な肌着をシーツに、背骨を丸めて地面の上で仰向けでひっくり返った女体盛りは、大開帳した太腿の間から顔の美貌が樽桶に漬け込まれる刑罰を受けているかに生々しく覗けて)
(涎を垂らす陰唇は石榴状に襞が捲れて、挿入を受けてから引き抜かれたばかりの絶頂を経験しポッカリ開いている膣口と顔立ちを並べ比べられる恥辱のポーズから)
(腿裏を押さえ付けられるがままに発情兎の熟した肉を晩餐として物漁りと化したパートナーに上から圧し掛かかられることで貪られ、一息にぬかるんだ膣襞の一粒一粒が亀頭と雁首による埋没で肉穴として耕される)
(征服の一突きに男根と精液を主食とするうねり蠢く引き締まりが退治されると、下唇を噛んでいきむ持ち主の挿入されていく瞬間の表情と異なり、捕食するようだった膣粘膜は野太い陰茎をバナナの表皮を剥くかのを愛撫して包み込む)
(雄々しい巨根を華奢な下肢にも旨そうに咥え込んでしまう懐深い産道は貫き心地が聖晶というより魔性の資質を開花させていて、亀頭の切っ先から陰毛の蔓延る根本までピッタリと外気も漏らさず膣粘膜で縋りついて)
(垂直からの男根による叩き入れに高く掲げさせられている臀部が弾け、こりりとした子宮口の芳醇な打ち据え具合を彼へと届け――――眼球を上向かせて体内の貫通に活け締めされたばかりの動物の反応で知能を堕とす)
(挿入を果たせば、淫らな鍵穴の内部は言葉責められた通り肉蛸が棲みついているさながらでみっちりと肉が詰まってペニスを柔らかく搾り、姦淫を繰り返すオチンポに内臓でもある襞襞はしっとり観念してしまっている)
(左右対称にくの字に折れている爪先まで細く長い美脚が掴まれて、頭の中で細かく火花が散り続けている自分のイキ顔を眺められながらのピストン運動に牝として従軍して、彼が腕力で奪い取ったラブプレスを受け止める)
「では、まずは少し悔しそうなアクメ顔です♥」
「ここから何回も達しているところを、音声でお届けして見て頂くつもりです……」「あとからもう少し厚ぼったくするかもしれません……」
(めまぐるしく揺さぶられるスピード感に犯されて乳輪と陰核の三点が興奮にツンと痛い位に充血すると、暴力同然のピストンで嵌め腰が抜け出る度に結合部では湯気立つ程に淫靡が沸騰して泡立った愛液と共に膣肉が男性器で捲れ上がる)
(視点となっている耽美な膝裏の窪みを握り取られて掴まれての挿入でもう何十回目の繰り返しとなる臀部が叩かれた乾いた肉音が響いて、苗床扱いの開発に牝の嬌声が覆い被さられた巨躯のドームからでもくぐもって甲高く漏れて)
(連打に戦闘時とは全く異なる獣の喘ぎで吠えさせられていく最中、気品のあった入口が亀頭の穂先で抉じ開けられ、苦しみと同時に飲み込む最も野太い中程まで狭い牝襞に覚えさせられ雄の形に拡がり)
(弱点を曝け出している腹見せの降伏は腹這いに反り返っている亀頭から雁首までに射精の為の摩擦として腹部内を使い潰され、名器で具合の良い嵌め穴の役割を果たせばファロフィリアに染められたアクメ顔を晒し)
(一気に膣奥まで貫かれると眉根を垂らして弱々しく暴れて涙を流し、子宮口を潰して位置を無理やり奥まらせる抉り込みで選り分けられ、拡張された膣口では根本までずっぷりと挿入を深く受け入れる)
「わたくしの卵子、あげちゃいます♥」「ふふふ……大好きです……」「わたくしを待っていて下さり、ありがとうございます……あぁ、とても、セックス……心地よいです」
「貴方の精子の一匹、一匹の感触まで、伝わってくるかのようで」「もっと注いで欲しいと、初めて拝見した時に、強く思いました……」
「貴方の前で十数人の村娘として裸体に剥かれて、奴隷のようにきをつけで一列に並ばさせられたい……♥」「わたくしは牝奴隷です……はぁ、はぁ……」
(根元から雁首までを用いて削り上げた数の子が揃ったスポットからは一瞬にして花畑を踏み荒らされる焼却の怨嗟が巻き起こって、性悦の半狂乱で可憐にも目を見開いて恥も外聞も捨てて鳴く)
(続けて鉄剣で腹部を貫かれ鮮血を流すかの曇った牝声、処刑を前に汚らしく命乞いするのに似た鼻水混じりの善がり、一番恥ずかしい娶られ姿勢をほじくり返されて媚びる嬌声が止まらなくなる)
(「牝騎士の名器」と値踏みされた内側その物で種付けプレスを受け、身体の内部を精神ごと裏返してくる激しさの突き込みに安産型の尻肌を赤らめて幾度もマゾ女に造り変えられる。空に咲く花の雌しべがセックスイラマチオで踏み潰され)
(女としてどころか人間としてプライドをずたずたにされ、二匹の獣となって交尾する息遣いも至近距離で交わらせて、気丈の鼻柱を折られた強気なメスが開花を待つ蕾の唇を完膚なきまでに塞がれて口吻を重ね)
(艶を含んだ口唇が深々と愛でられるのを受け入れ垂れ流される唾液を被虐感に満ちた卑屈な目つきで掬い取り、二人きりの密閉感で擦り寄りラブラブに振る舞う。何度も下腹パンチで殴られても愛おしく濡れた舌を絡めて)
(間断無い亀頭拳による自らの子宮を押し込む握撃を直に胎内で食らい潰れた嬌声を漏らし、成す術なく望み通りの深度まで仕込まれて、牝オマンコとして開発されて苦しくて痛いくらいのマゾセックスの虜となって――――)
(隅々まで逃さぬよう膣襞が肉棒に絡み付いていた奥の奥で脈動を感じ取るなり脊椎が震え、更なる種付けプレスで圧し掛かられて孕ませが始まれば、両脚は爪先までチアリーディングの形状に痙攣してしまい濃厚な種結えを排出されている実態が垣間見えて)
(屋形船が川面で揺蕩うように二人きりでオーガズムに没頭する結合部で、子宮口まで嵌め入れられている鈴口から塊状の射精を直射で受け取り、上から下への際限ない濁流に手狭な宮は浸されて白濁に溺れ始める)
(子宮から産道にかけて溢れかえる多量の精を膨張した肉棒に無理くり栓を刺されると、生クリームがチューブで精製されるみたいにして綿密に子宮内部に注ぎ入って……やがて臍下内部が精子で満たされる)
(虚ろ気な瞳を組み敷いていれば子宮内が今まさに白濁の海に満ちてどう抵抗していいか解らない女の反応で達成感を返して。卵管の神秘から転げていた勝ち気な卵子が圧倒的な数で追い回されて、肉床に堕ちる)
(村に並ぶ家屋の門戸が全て打ち壊されて、箪笥の引き出しは一つ残らず開けられ、田畑は荒らされ作物は奪われて、一つのコロニーとして卵子は略奪の限りを尽くされて、精頭に射抜かれた大きな丸はとうとう受精卵として固まり)
(圧し掛かる鋼の束を編んだかのような肉体の後ろで拘束を離れた自らの両脚を交差させて、蟹挟みホールドでとっくりと精神的な滾りの残る一滴まで注いで貰おうと愛し合って)
【そうした訳で……お為ごかしでございます。】
【イメージとしてはこの間のエイプリルフールの打ち合わせのような語らいとは逆バージョンで】
【行動や肉体の変化を見せながら、どんな気分でいたかの俯瞰視点からのレクチャー……みたいな】
>>637
【お試し版と言いつつも、これはこれで何というサービス精神……っ】
【俯瞰視点のレクチャーも、やはりここまで惚れ込んだ相手とあれば気になるものですから、得した気分ですよ】
【睦言に素直に笑顔になりながら……ぞくぞくと疼いてしまいますね……病み上がりとは思えないくらい素敵です】
>>638
【いつも熱烈な感想、ありがとうございます……辛い時も貴方が親密に語りかけて下さる温情に安心しております】
【何もしてなくないというのを晴らせて、良かった。そこが自分で気になっていたから、どうしても見せたかったんです……】
【ふふふ、好き、です……。わたくしからリクエストが無くてご不安でしょうけれど……。何も気にせずわたくしが時間が空くまで待っていてくださいね?】
【自分としてもぞくぞくして興奮で、寝つきが悪くなりそう……。いつもなのです……だから絶対に眠らないといけないときはここに来るのを避けさせてもらったり……】
>>639
【いえ、熱が籠もる余りに率直になりすぎて、困らせていないか心配なくらいですが……温情と感じてもらえる言葉が生まれるのも全て、貴女にだからですよ】
【ええ、気にせずにはいられないと解っていますので、そういう意味でもこうして見せて頂けたのにもホッとしましたし……やはり、堪らなくなっています】
【ありがとうございます、私も……好きです。いいえ、リクエストはまた落ち着いてからでと思っていますから大丈夫ですよ。変わらずに、貴女をお待ちしています】
【そういう理由で避けてもらうのは、嬉しいですね……いえ、複雑な気分ではありますが。何しろ、貴女が病み上がりと知っているのに、奉仕やセックスを求めたくなるくらいに疼いていますので……】
【ですが、今夜はもういい時間ですし、どうぞ今から少しでもぐっすりとおやすみになって下さいね、ヴィーラ。貴女の気持ちを、ちゃんと形として受け止めさせてもらいました】
>>640
【ぐっすり眠れないかも……っ。とにかく、支障の出ぬように、目だけは瞑っておきます……】
【嬌声と、髪梳きと事後の口付けまで請け負えたら、リクエストをさせて頂こうと思います……】
【ひとまずまた明日、待ち合わせではなくわたくしが返すのをまたふんわり待っていただく形で……。】
【自分事ばかりになってしまいましたが、貴方も、どうか安らかに。おやすみなさい……。】
>>641
【眠れないのでしたら、襲ってしまいたいくらいです……ふふ、私もベッドの中で疼きが収まるのを待つとしますよ】
【はい、その時にはどの様なリクエストでも承らせてもらいます、とお約束しておきますね】
【畏まりました、ふわふわと明日もこの様な形で、貴女の言葉を楽しみにお待ちしています】
【いいんですよ、今はどうぞ御自分を第一に優先して下さい。おやすみなさい、ヴィーラ、また明日】
【ふんわりと到着です……。うっ……すごく眠い……】
【今夜も自分の出来る範囲で頑張ってみます!】
>>643
【ふわふわとこんばんは、ヴィーラ。眠気ばかりは、意志の力でもどうにもならない物ですからね……】
【ありがとうございます、私も隣で応援しております!】
>>644
【ひあああ……隣で応援されている内に、意識を失ってしまって……わたくし、襲われてしまっていますね……(ささっ)】
【だ、だめでした……。くっ……、ぽやぽや……】
【自分で決めた掟破りになってしまいますけれど、先にあなたへ望むリクエストだけ伝えようかしら……】
>>645
【はは、ご安心を、病み上がりを襲うほど鬼畜ではありませんので。これが疼いていて、貴女が万全でしたら今頃はクンニリングスしていた頃でしょうけど(にぎにぎ)】
【どうせだったらベッドでぐっすりと休んで欲しいくらいでしたが、うたた寝もまた気持ちいいですからね、大丈夫ですよ】
【どうぞ、私に求めて下さる事があるのも嬉しいですし、それが貴女へのエールとなるのなら尚更ですから】
>>646
【おはようございまーす……】
【もう、お戯れを……。そんなことをしてはいけませんっ……そうした想像をするだけでキチクですのでっ!(こしょこしょ)】
【そ、それはこれから休んできます……ごめんなさいね。昨日はやっぱりあれから目を閉じるだけになってしまって……】
【ええとですね……この間から学生服を脱がせる練習がしたくって】
【姉崎まもりさんに膝の上へ座って貰って、学生服の前を肌蹴させていきながら胸を重点的に触る、といった行為をしてみたいです】
>>647
【おはようございます、眠り姫】
【想像だけでしたらまだ、そこは男の性としてどうかお目溢しを――――っ、あっ、ちょっ……あははっ!(じたばた)】
【いいえ、恐らくはそうなのかなと思っていましたので、どうぞ眠れる時にぐっすりとおやすみになって下さいね】
【脱がせる練習ですか……それはまた面白いと言いますか、私も練習したいことの一つではありますので問題ありませんよ】
【まもりさんの学生服を脱がせて胸を触りたいだなんて……ヴィーラのえっち】
【ブレザーとブラウス、そして下着と段階を踏んで脱がせていく感じと想定して、了解しました!】
>>648
【くすくす、少しはこしょこしょされる側のくすぐったさが身に沁みましたか?(じっ)】
【今夜もふんわりと待っていて下さりありがとうございました……あと少しなので、明日元気なら今度こそ】
【はい……今日のところは眠らせて頂きますね。もうすぐ獣国の皇女もクリアなのですが、ここは休息優先でいきます……】
【練習というかぶっつけ本番というかですけれどね! 可愛い、可愛い、好き、好き、と囁きながら恋人の距離感に興じたいのです……】
【あら? ふふふ、襟元のリボンもほどいてあげますよ? 優しく身体検査です……】
【服の上から触って、脱がしながら触って……進めなければいけない行動順が二人の間で決まっていると。仲良くなるにもよいですし……】
【前を開いて下着もずらしたら、バストの肌にペンで日付けを書いて撮影なんてのも、よいかもしれません。これはあくまでオマケで……】
>>649
【ぜぇ、はぁ……え、えぇ……擽ったがり屋なので……それはもう沁みました……(両手を上げて降参して)】
【内職をしながらですので、お安い御用ですよ。畏まりました、貴女の明日が穏やかであることを祈っておきますね】
【ええ、まだ無理は禁物です。獣国に関しては語りたいこともありますので、落ち着いてお話できる時も楽しみにしています】
【はは、そうとも言いますね。恋人同士としてならば、尚更に私が拒む理由は御座いません】
【おっと、忘れておりました、ありがとうございます。優しく甘く、調べて下さいね】
【そうですね、私も改めて行動順を身体に叩き込む練習としてやらせてもらいながら、仲を進展していきましょう】
【おや、ますますえっちですね。もちろん良いですよ、あなたに気に入ってもらえるように頭に入れておきます。撮影は改めてお願いしてみたい事ですし】
>>650
【お祈りありがとうございます……。了解ですっ、その時は落ち着いてアナスタシアなお話をしましょう】
【恋人同士になって下さるなんて嬉しい。乳頭をたくさん指でイジって、気持ちいいを引き出せたらと思っております】
【耳朶に口付けを落としたり頬擦りをして親愛をたくさんあなたと交わせたら……幸せでしょうね……】
【裏インスタ映えする姿に変えるか、ぎゅっと抱き締めて手を繋いで終えるか、迷うところです……。】
【そのように今夜もふわふわとしながら……おやすみさせて頂きますね。聞いて下さりありがとうございました……おやすみなさい……】
>>651
【どうか、今夜は眠れますように……。はいっ、ゴーレムの素晴らしさについても是非っ】
【恋人同士が一番にしっくりと来ますので、私的にも。ふふっ、気持ちよくなった時には……隠さずに声と表情を晒しますね】
【幸せですね……あなたと触れ合えるなんて、想像するだけでも心が弾むくらいです……】
【真面目な女の子に羽目を外させるか、それとも仲睦まじくかは、どうぞ日中の合間にでも迷っておいて下さいね】
【こちらこそ、今夜もこうしてふんわりふわふわに会って下さってありがとうございました。おやすみなさい、ヴィーラ……貴女に変わらない想いを】
【昨夜はよく眠ることが叶い、まるで目が覚めた時そのまま休日なのではと錯覚したほど……】
【そして先程、獣国の皇女を切除いたしました。と、その少し前に召喚にも雷帝が現れ――――……勢いのまま召喚してしまいました……】
【ああっ、わたくしのアキレウスくん……お声も恰幅もふとましい……!】
【霊基コンプリートに励むわたくしの眼はサリエリさんからでも濁って見えたことでしょう】
【さて! 今夜こそ仕上げて、待ち合わせの予定も決めさせてもらうとしましょうかっ】
>>653
【あはは、それ程によく眠れると、確かにそのまま休日のゆったりとした朝を過ごしたくなってしまいますね】
【こんばんは、ヴィーラ。おめでとうございます、公式からの熱いネタバレを食らいながらも、ちょうど良いタイミングで終えられたようで何よりです】
【ライダーですし、天才ですし、何より強いので、もはやアキレウスで間違いないのでは……?】
【……第二のアキレウスに挑む際には、きっと激情に満ちたレクイエムを弾いて下さることでしょう】
【では、私も今夜もこつこつと内職をこなしながら、仕上げと待ち合わせの予定を楽しみにお待ちさせてもらいます】
>>654
【はい、今夜もこんばんは、です。秀才のわたくしは、以前よりストーリー開始から一週間を目安に情報開示と読んでおりましたので、予定通りのクリア、です!】
【とにかくゴーレムが便利でしたね……。雷帝にも強い、絶対に勝てないと前振りがあったものの、やはりゴーレムがあれば勝ててしまうのです……!】
【主人公自らがゴーレムのライダーとなり決戦に挑む姿は勇敢でした……。まるでジータさんのようです(ホロリ)】
【バスター宝具のアキレウス……! ええ、後から確認したのですが、なんだかお強いですね……。】
【その時には何度倒してもきっと第二、第三のアキレウスが……。わたくしの欲が一人で済むはずがないの……ないのですよ……】
【眠気も問題ありませんので、そろそろ出来るところをお見せしておきたいところです。ふふ……お待ちくださいね?】
>>655
【そこまで読んでいたとは、流石です。もっとも今回ばかりは、本編中であれだけ雷帝の姿を勿体ぶっていただけに、「ガチャでバラすのか!?」と突っ込みを入れずにいられませんでしたが……】
【それも全て、アヴィケブロン先生のお陰です……あぁ、アヴィケブロン先生……もうすぐスキルマですから待っていて下さいね】
【普通の魔術師であれば、乗り込むなんて考えはないでしょうからね、まさに人理を救った素人マスターの面目躍如です。あはは、ジータだとあのまま雷帝の鼻を伝って王冠を一刀両断しそうです……(がくぶる)】
【バフにデバフに強化解除と、一人で何でも出来る系で……あそこまで行くと全体宝具でも間違いなく頼もしい限りのアキレウスっぷりですね】
【私に出来るのは、どうか宝具5にしたくなるようなアキレウスがそうそう来ませんようにという祈りだけです……。あと、まだネロのバリエーションも来ないで下さい……】
【良かった……貴女が元気になられて、私まで元気になってきました。もちろんです、このまま良い子にしてお待ちしていますよ】
【どんな風にしようか想像を膨らませていて、ようやく進み始めました……!】
>>657
【どうぞ、慌てずに進めて下さいね。私はこの通りに、天然水を片手にお待ちしていますので】
>>602
っ、ぅん……あ、はぁ――――……♥ あぁ……っ……ん……ぅ……♥ はぁ、はぁ……♥
抱いて下さい……はい、離さないで、傍に居て……。美しく、ないです……。そう仰るなら……貴方が、んっ♥ わたくしを美しくして下さい……忘れさせて、何もかも……。
ちゅっ……んぁ……好きぃ……ちゅっ……ちゅ、んぁ、はぁ……へぁ……♥ とろけそうです……♥
嬉しい……。貴方は、貴方こそ、素敵です……。ちゅっ、あっ、あぁ……こんなに、こんなに……妊娠させられてしまいました。こうして、今もわたくしの全てを埋め、て……。
―――――…………貴方の、とても気持ちよかったです……。ちゅぅ……っん、は、塞いで頂いているのに、溢れてきちゃいますね……。幸せ……。
(達し終えたばかりで海底から急浮上して酸素を求めるように艶やかに吐息を乱し、瑞々しく汗雫に濡れてまた新しい清流が卵型の輪郭線の頬を流れ星となって伝う)
(腹部奥にまだ挿入されたままで彼の勃起ぶりにふるりと反応すると切なそうに夕闇の瞳を涙ぐませ、乱れた金髪を自分では直さず愛おしさから言いなりに善がる)
(寝乱れたキューティクルの整った髪が右手に手触りの良い感触を返して、装飾品で結っている頭頂から髪先まで真っ直ぐになるよう毛並みを手櫛されて、理性の消えている視線でウットリと見詰める)
(両腕を伸ばして圧し掛かっている体躯の鋼の束を編んだ肉体の背まで縋りつく姿勢で手首を回して、交わったまま自分からひっしりと抱き締める)
(唇の表面を擦り合わせる口付けで誓いを交わし、つんと啄み心地を返す形の良い唇が甘い絶頂の余韻を口吻の合間に漏らし、キスする度に射精直後の男性器を下腹部全体で求めて律動し膣内は罪悪感をも搾り取ろうと締め付け)
(愛おしさの発露で髪を整えられ普段と同じ髪型に戻り、此方からも積極的に口吻を交わらせて舌をソフトに縦へ動かして舐め、純愛を塗り込まれる間も厭らしい膣襞は性交の残滓まで啜り取ろうと熱心なバキュームが続く)
(開脚した脚線美は殿方の腰後ろを挟み込み自分から秘部に打ち付けさせるように交差で組んで、受精しても種付けを乞うて船を漕ぐよう優しい波に揺れて)
(乙女の表情で恋人キスに没頭する首から下では、汗ぬめりで照り輝く白磁のバストラインが乳輪を尖らせ、腹部の断面を透かせば亀頭で胃の近くまで押し上げられ野太い腕ほどの径が太腿の付け根まで貫通しており)
(恋愛の泥沼に沈んでチュッチュッと唇で睦み合いながら、溜め込んだ澱も精神的な滾りも一滴残らず吐き出して貰えるよう、肉の悦楽を受け返しながら後戯の限りを受け取って……)
>>658
【嬌声……っ、手直しを始めると……終わらなくなってしまう事を、知りました……】
【バラバラ案件ですけれど……幸せな気持ちだけは伝えたいので、これも当初の予定と違うのですが、最後のところだけ見て貰いますっ】
【次回の待ち合わせは土曜日お休みになることを祈って、金曜日20時に……。お休みにならなくてもお会い出来たらと!】
>>660
【ふふ、ありますよね、行為に照らし合わせながら言葉を紡ぐのは、意外に時間が掛かるものですから】
【拝見しました、しっかりとこの目で……。繋がったまま、私の唇でも貴女と結ばれる幸せも強く噛み締めています……あぁ、なんて気持ち良いのか……】
【綺麗ですよ、とても……魅力的という言葉は、まさに貴女にこそ相応しい】
【ありがとうございます、金曜日の20時に……貴女が土曜日をお休みになることを祈りながらお待ちしていますね。ええ、少しの時間でもお会いできたら嬉しいです!】
>>661
【ありがとうございます! 気持良くなって下さり喜ばしいです、ぎゅーっ!】
【……はっ、もうこのようなお時間なのですね……。疲れは無くとも、一旦お休みしないと……明日も長い闘いになりそうです】
【だ、大丈夫です……きっと週末はたくさんの時間来られると思います……たぶん……。ただ、視聴や戦ヴァルのプレイがおざなりな状態なところが気になりますけれど……(コナンも海賊も出来てない……)】
【おやすみ、しましょうか……。ふふふ……待っていて下さりそれもありがとうございました。また一緒に気持ち良くなりましょうね?】
>>662
【私の方こそ、ありがとうございます。とても心を満たされました、ぎゅっ!】
【ええ、名残惜しくはありますが、おやすみの時間ですね。闘いに臨む際には、万全だからこそ油断せずに、ですよ】
【はは、いいんですよ、休みが無くなった時に一番辛いのは貴女なのですし。貯まっているあれこれの時間が必要な際には、どうぞ遠慮せずにこなして頂いて構いませんからね(海賊の翼さんの、覚醒させた絵がお気に入りです)】
【はい、どうぞこれでおやすみになって下さい。貴女だからこそ待ちたいと思いますが、待つだけの価値があると理解もしているからですよ。ええ、終わらせるのが勿体なく感じるくらいに……また一緒に気持ち良くなりましょう】
【ぎゅっ! 翼だけは何とか手に入れて覚醒させてみせます、おやすみなさい……】
>>664
【ぎゅっ……! ええ、是非ともご覧になって下さいね。では、おやすみなさい、ヴィーラ……今夜も素敵な時間をありがとう】
【新戸 緋沙子 ◆Kk9BRQCYfkさんへ。】
>>448
舐めて貰うのが効く……舌の動きの嫌々じゃない感じがまた、隅々まで入り込んで……!
約束を守ってくれる新戸さんの奉仕、まるで飼い犬のようで可愛いよ。
犬に食べさせるオヤツの骨より舐めさせているコレは太いかもしれないが……新戸さんだって犬じゃなくて人間の♀……女、なんだから問題はないみたいだね。
―――――ぐぅ、おお……その手の掴み方、風紀委員の厳しい取り締まりみたいだ……。
暴れない代わりに興奮して、射精する時と同じ本気の大きさに勃ってしまっている……! はァ……。はァ……。
(純白に近しいコックコート姿を己の股座の前で膝立ちで跪かせ、躊躇なく威容を曝け出して丁寧な前戯を受ける)
(赤々と磨かれたこんこんと腫れた亀頭に対して味蕾の押し付け熱心に励んでいる眺めを受け取ると、大きな掌は口吻を交わしている最中のタッチで彼女の後頭部を手櫛で整えて)
(眼前で凶悪に映る長大なペニス尖塔部の雁首を重点的に愛されると極上が昇ってくる悦楽に奉仕を受ける側も顎を上向けて反応し、真面目な口付けに脈動は冷めやらぬ状態で延々と不規則に繰り返す)
(排泄にも用いる部位が彼女の味覚を司る器官を拭き巾にして交わり、雄の匂いと触れ合う舌を彼女が蠢かす度に真面目な相手へ鈴口から沁み出る子種を飲ませていく優越感にぞくぞくと興奮が沸く)
(手の中へ懐いて垂れ下っているボリューム大の陰嚢が手慰みで泳ぐ中で、唇と亀頭がいつまでも睦み合い、硬い焼き鏝が桜色の唇へと高熱を伝播させ)
(陰嚢を警告代わりの握力が圧迫すれば張り詰めている反り上がった肉竿がしなり揺れて、皮袋から走った強い刺激が海綿体を膨張させ、女の手で睾丸を制される鈍い痛みによって張り巡った青紫の血管が青筋を立てる)
(観念の前で怒張ぶりを増したグロテスクな逸物がドッ、ドッ、と早鐘に脈打ち、嵌まり込んでくれる口腔が見せる肉穴への期待により硬く才媛への懸想を募らせると)
もっと、もっと、咥えて……
ああ……いいぞ、そのフェラ顔、女子校生にあるまじき献身的な態度だ……。
くっ……新戸の唇、たまらない……えりなさんと一緒に料理人を志して日々努力しているから、君はきっと奉仕慣れているんだね。
だけど、そんな薙切お嬢様の鞄持ちを放っぽり出して、君は今、男のペニスを咥え込んでいるんだよ。
とても……気持ちいい……ッ。はぁっ……そんな風にセックスして貰う為のいじましい仕草をして……。媚びるのが上手だ……。
(彼女自身のペースで頭を沈み込めていけば、肌蹴ているスラックスから覗く黒々と茂って溢れる雄々しい陰毛との距離が縮まり)
(亀頭の穂先を迎え入れると口腔が意図して作ったスペースよりペニス自体の径は肥え太って開口を迫り、雁首の段差が痩けさせた頬に内側から浮かぶ徹底した巨根を味合わせる)
(穂先の形に沿って包んでくれればじんと痺れさせる高熱を返し、彼女が受け入れた内部で男性器は厚かましく鎮座して、唾液と先走りを啜り上げた端から体液をまた分泌し)
(喋ることが出来なくなった彼女の想像を読み取って、繊細に頭を撫でながら状況を説明する言葉責めを投げ掛ける。此方が腰を全く動かさずとも淫靡さが喉を貫く錯覚を与え)
(頭を小さく動かしてペニスを口腔全体で扱いてくれれば、建物の物陰でフェラチオに励む粘膜を掻き混ぜる水音が鳴り始めて、)
(どこまでもフェラに付き合ってくれる相手の献身的な姿に恋慕の視線を含んで見下ろし、一扱きの度に今度は快楽の脈動をより近く包み込んだ口腔の内部から伝えて)
(じっくりと相手自身の意思しか篭もっていない前後の動きに、彼女自らの唇を男性器で犯させていって)
【やっぱり……大好きだから、しっかりと返したくなってしまいました。この後たくさんお口で気持ち良くして貰ったと思う!】
【突然だけど、いま新戸さんの生の胸をすっごく苛めたい……!】
【人間オークションで落とされたドレイになって欲しい。胸出して……ここで、剥いて出すんだ】
>>667
【んっ♥ んっ♥ ぢゅっ♥ んっ、らひへふれ……♥】
【……まさかまさかだが、求められて拒む考えが浮かばないのは解りきっているだろう?】
【料理人として落第を押されて、オークションで競り落とされるなんて……っ。いや、あなたの奴隷なのは私自身自身の意志でだ……】
【21時15分頃からなら待機できるから……どうだろうか?】
>>668
【よく来てくれたね……(頭を横髪中心に撫で撫で……耳に髪をかけてあげて)】
【明日優しく愛撫する前に、苛めたり、女性を侮ったり、仕置きしたり、したくなったんだ……】
【料理人として成功を収めても、君自身の意思で奴隷になって欲しい。22時前辺りから今夜もふんわり待ち合せて、したい……リクエスト!】
【ひとまず席を外すね……また後で、楽しみにしてる……!】
>>669
【呼んでもらえたのだから、来るに決まっている……(さらりとした髪の手触りを返しながら、心地良さそうに目を細めて)】
【優しくする前に酷くしたいと言う辺り、相当に色々と悶々としているようだな……】
【ああ、私自身の意思で……貴女の奴隷となろう。リクエスト権を使われては拒めるはずもないし、その辺りを目安に待ち合わせで了解した】
【慌てずに来ればいい……ではなく、お越し下さい、ご主人様】
>>670
【やる事も済ませてふんわりと到着……。出すよ、可愛い系なのに凛々しい雰囲気の顔を妊娠させるつもりで、秘書子の顔に出すっ】
【先にゴールである裸の乳房に触っていれば、むらむらがより気持ちよく感じられる気がして……】
>>671
【こんばんは、ご主人様。フフッ……そんなに濃いのを出されては、あなたのに染められたまま恍惚としてしまいそうです……】
【ええ、どうぞ、病み上がりのむらむらを少しでも慰めるのに、私の乳房で良ければ好きなだけお使い下さい……♥】
>>672
【こんばんは……今夜も愛らしい。恍惚としている姿も美しくて、真面目な君によく似合うと思う……】
【どうしても新戸さんの胸を使いたいんだ。軽く叩いたり、指で噛んだり、ぎゅっとしたりするから牝になる覚悟を決めて欲しい】
【今日は君から、コックコートを上だけ脱いだ格好で下着を外して乳房を晒した姿を見せて……?】
【誤魔化しのような言い方になってしまうけれど……好きだよ】
>>673
【ありがとうございます……ご主人様の子種を浴びて、瞼を閉じた舌垂らし顔をご覧になって下さい……】
【どうしてもと言わずとも、どうぞお気軽に。体調を崩された上に、日々を忙しく過ごすあなたの心を少しでも癒せるのでしたら、喜んで牝になります!】
【はい、私からそのようにご用意致しますので、少しだけお待ち下さい】
【っ……私も好きです、ご主人様を思うと……昨夜もすぐには眠れなかったほどに、お慕いしています……】
>>674
【あんなに綺麗で気丈だった新戸さんが素直な良い子になってくれて嬉しい。今ならイチャイチャの真髄も容易く調理して出してくれそうだ】
【そうだね……食事の時に敷く膝掛けのように、君を使って、疲れを拭いたい……。君は、最高の牝だから。女にしたい……】
【昨夜は……ここに来てしまうと興奮してしまうから、今週は不眠気味だけれど……楽しい】
【始まりは大変な役目だと思うけれど、待たせて貰っている】
ご主人様……今宵は、私をお呼び下さりありがとうございます。
色々と至らない身ではありますが、ご主人様を想う気持ちでは誰にも負けません……。
(ひっそりと静まり返った室内で、主として心から認める異性の前に純白のコックコート姿に、頬には紅紫色の髪よりも明白な恋慕の色付きを添えて歩み出る)
(ぴっちりと、ボディスーツのように身体のラインを浮き彫りとする肢体を腕で遮ること無く晒してから、コックコートの前を締めるボタンを上から順に外して)
(首筋と同じ肌色に浮かぶ鎖骨のか細いレリーフから始まって、パステルピンクの下着に包まれた豊満な乳房の膨らみも、腹筋こそ目立たなくても引き締まった腹部と括れたウエストを露わにしていく)
(そのまま両腕を袖から脱いで、床へと落ちたコックコートの白よりも血色の強い白磁肌を華奢な肩でも剥き出しにすると、)
(想いを寄せる主へと羞恥に色づく頬に柔和な笑みを浮かべながら、両手を背中へと回して、ブラジャーを留めるホックをぷつりと外した瞬間、それまで下着によって窮屈そうに維持されていた谷間が緩み)
(ゆさっと、音さえ鳴りそうな重量感を見せ付けながら、乳房が僅かに垂れ落ちる)
どうか、その証明として……今宵はお好きなだけ、思うがままに……私の乳房をお使いになって下さい……♥
お慕いしています、ご主人様……あなたが、好きです……。
(片側ずつ下着の紐から腕を抜いてパステルカラーもまた床へと落せば、覆う物を無くした生まれたままと言うのには発育良好の上半身を、気を付けの姿勢で見せ付けていく)
(左右の乳房は下実りが豊かなお椀型で、頂きに咲く乳輪のピンクは淡い桜色を輪切りにした人参の径で広げて、中央の突起もまた摘みやすいサイズの凝りを上向きに向けていて)
(僅かな身動ぎで揺れる軟乳をそれぞれ身体の外へ向けて広げながら、乱れ始めた息遣いに合わせて緩やかに上下させていき)
>>675
【お待たせ致しました、ご主人様】
【拘りなど見せずに、立場も口調も最初からこの様にしていれば良かったです……。本心は、あなたとイチャイチャしたくて仕方なかったのですから……】
【不眠気味ではお辛いでしょう……。楽しいと言って下さる気持ちを、今宵も台無しにしないようお傍に居させて頂きます】
【今夜も宜しくおねがいします、ご主人様。どうぞ、遠慮なく、私を召し上がって……あなたのモノである悦びを与えて下さい……】
【今すぐ噛み付きたいくらい素敵だ……。こちらこそ、大好きだよ……今度こそ、いや、今度も本当だ】
>>676
嬉しい……思った以上だ。可愛いのに気丈な新戸さんの事は……物凄く苛めたくなってしまうのだけれど
言葉で責めるときっと君を困らせてしまうから、この女性として息づいているバストラインに触ることで問い詰めようと思う。
一晩だけ、料理人を辞めて奴隷になるんだぞ。髪の先から、吐息一つまで……君を買った主の物だ。
(脱衣のみの着替えの一幕が止まると一歩と歩み出て、頭一つ高い身長から斜め下に見下ろしてまずは身体つきではなく柔和な優しい眼差しに興奮した視線を合わせて)
(瞳孔と瞳孔を合わせ鏡に覗き込むと、言わずとも姿勢を正した従順なその気を付けから上、吐息乱れる頬へと大きな左掌で聴診器を宛がうようにピタと触れて)
(身体より価値があると態度を褒めてその頬を撫でながら、優しいニュアンスの口調でも飼い犬を躾ける厳しさが含まれた語調で一語一語はっきりと言い聞かせ)
まずは一口頂くよ……新戸さん――――緋紗子。
細枝から実り落ちる収穫期のブドウのような、豊かなオッパイだ……裸の乳肌が全部見えている。
痛みを与えるくらいまで、君の胸を前から噛み解したいと思っていたんだ。大きくてエッチな乳輪もコリコリになっているよ……慕っているというのも、嘘は言っていないみたいだね。
(頬へと伸びていた腕が肘を折るまで近づきを深めて)
(頬に当てていた左手で耳朶が露見するように紅紫色の横髪をそっと払って唇を近づけ、テーブルに置かれた鈴を鳴らすように囁き掛けると)
(下実りが豊かなお椀型を空いている側の平手でペチペチと軽く叩いて量感を楽しみ、しなやかなスナップが女性の象徴へ打音の侮りで牝奴隷を演じさせ)
(肉付きのチェックのために軟乳を弄んでから上下する内から左側の乳房だけ手で作った皿で持ち上げ重さを秤にかけ、柔らかな乳山を掬うと)
(人参の径をした乳輪を元の上向きから更に上向きにして持ち主本人に見せて、嘘を言っていないか疑う細めたわざと険しくした目つきを和らげて)
>>677
【ありがとう、いつもに増した冴えのある献身を受け取った】
【ううん、やっぱり何度考え直しても、あの振る舞いも可愛かった。睦み合いと言いつつ、今から胸に酷い事、するね】
【心配してくれて、あったまる。奴隷の役目が終わったら、薬膳な飲み物もいつか用意して貰おう……】
【此方こそお願いします……。君のことも不眠気味にしたい……】
【私も、いつだってあなたが好きです……こうしてまた呼んでもらえて、本当に嬉しいです……】
>>678
お褒め下さり、ありがとうございます……っ。
あなたのお言葉を全て受け止めた上で、望むままにお返しできればいいのですが……んっ、今は……お気遣いに甘えさせてもらいますね……。
一晩と言わずに……いつでも、あなたが望む時に……私はあなたの奴隷です……♥ はい、契約でも、私の意思でも全て、ご主人様の物です……。
(見下ろしてくる視線に宿る興奮の色付きに背筋を震わせながら、反らすこと無く合わせ鏡の深淵へと潤んだ瞳を向けていく)
(触れられた頬は熱く、掌に吸い付く滑らかさで肌を寄り添わせるだけでなく、無意識に頭をわずかに傾けて頬擦りさえ始め)
(褒め言葉に偽り無く嬉しそうな笑顔を浮かべると、躾として言い聞かされた言葉を胸に刻み込みながら、躊躇いなく所有権の在り処を復唱して)
はい、どうぞ召し上がれ――――っ、ご主人様……♥
あんっ……♥ んっ……は、はい……ご主人様に、召し上がって頂きたくて……ここまで、発育しました……。
ん、ぅ……っ、ぁ……♥ あっ、ん……嘘は、ありません……今も……牝になれと言われてすぐに……んっ、エッチな……私の乳輪が……充血してしまうくらい……発情してしまいました……ぁ♥
(距離感が密接へと変わっていくに連れて、鼓動は狂おしいまでに高鳴りを覚える)
(横髪を払われる仕草一つで敏感に瞼を閉じ、露わとなった形良い耳朶は空気を僅かに冷やりと感じる程に熱しきっていて、囁きにもまるで舐められたかのように顎先を反らして反応し)
(軽い衝撃を受けた乳房は、叩かれた側から波打つようにしてお椀型の量感が弾む様を見せ付けながら、打音がスイッチとなっているかの様に牝奴隷へと貶められる気分が一気に高まっていく)
(切ないまでに乱れた息遣いに合わせて上下する乳房を掌の秤へと掛けられると、日常的に制服の上からでも解る乳山が手指にずっしりと沈み込み、キロ単位に近い重量だと伝え)
(自らの乳輪を異性の手によってまざまざと見せ付けられる羞恥と倒錯的な昂揚に、見下ろす眼差しを溺れ様に弱らせては、半開きとなった口腔から湯気立ちそうな吐息を紡ぐまでに興奮して、乳肌との乳輪の段差が見た目にも明白なまでに充血していき)
>>679
【あなたにもう一度、私としてお会いできた喜びがいつも以上を生み出しているのかも知れません……】
【あ、ありがとうございます……っ。どうぞ、酷いことをたくさんして下さい……私からも、お願いします……】
【心配しないはずがありません、代われるものなら体調不良を代わりに受けたいくらいです……。ええ、医食同源の真髄をお見せしますね】
【ふふっ……以前に、その……戯れとして自慰を披露した時などは……不眠気味なくらいに……その、そういう事でした……っ】
>>680
感じ易い奴隷は非常に好みだ。ずっとこうしていてもいいのかい……?
毎晩、奉仕と給士の仕事ばかりしていたら、料理人としてなまくらになってしまうかもしれないのに?
ああ、でも、堕落する秘書というのも良いものだ。チュッ……さっきの下着の外し方も……綺麗だった。こんなに掴みたいくらい、興奮した。
(常日頃遠月制服の上からでも解る乳肉のキログラムの愛おしさを受け取ると、軽い衝撃の次は重量感溢れるお椀型の量感に鷲掴みの手を食い込ませる)
(気ままに収穫と牝肢体に息づいていた果実を乱雑にもぎ取って、売り物の所有物として扱うかの手つき)
(禍々しく血管を浮かばせた手の甲が揉み込み、乳輪も封じ込める握力の中で秤売りの霜降りに造り替え、乳鞠の弾力を揉み込んでいけば)
(内側へとミッチリと食い締める五指が噛み付く強い感触を与えて、遠慮のない掴み直しで軟乳を屈させる柔軟体操をさせて)
(豊かな下実りを太い親指を宛がって念入りにほぐし、冷やりさえない熱々の掌底が男の興奮をまざまざと伝えて)
(鷲掴みで乳房を掻き分ける激しさに混ざって、反面で湿やかにささやかな口付けで形良い耳にキスし、小声での感想と一緒に唇の乾いた感触を塗り込み)
(耳孔の蓋となる尖った部分を潤んだ舌先がちょんと舐めて)
真面目な君の身体がこんなにもエッチに咲いているところを見せられると――――
緋紗子……我慢できない、両手でオッパイ掴ませて貰う。
痛くするのも、君の発育が良くて誘惑するからなんだからな……今度はこっちの目を見つめて……。
こっち見ながら……我慢でいつもの真面目な顔。鷲掴みで……腕力で、崩してやる。
(後髪を撫でていた左手が首筋のラインから下がり、脱衣の時に見せられた鎖骨のレリーフの首筋から肩口までを往復して徐々にバストへと迫れば)
(好みな気を付けの腋の下から右側の乳房の付け根に入り込み下実りへと掌底を置くと、人差し指と中指で乳肌と乳輪の段差に触れて摩擦を始める)
(耳キスの位置から正面向かいに見詰め合う距離になると、身長差も調整して同じ高さから瞳孔の深淵を覗いて、口吻できるところで視線を促す)
(目を真摯に見ながら、左側の乳肉を揉み上げ、右側の乳房では乳頭を繰り繰りと嬲って、特に乳輪の段差を指先で周をなぞって教え合った大きさを絶えず指摘して倒錯感を煽る)
(「輪切りにした人参の径」を目を向けずに幾度も熟知した指遣いで桜色と肌の際を滑って暴き、コスコスコスコス、と煙を起こそうとする指の擦り合わせで予行練習し)
>>681
【感動の再開はお嬢様に見せられない肉と肉の宴に……君のことは不眠気味にするくらいが一番綺麗かもしれないね!】
【嘘が無いと告白したところへ、無理矢理命令で真面目な顔をさせて、乳輪搾りしよっか。】
【ふふふ、身代わりだけは何があってもさせられないなぁ……。それより、いつも通りに元気づけて。君が居てくれるとなんとか頑張れているから……】
【ああっ、これはもう一つの断面図自慰の方にもやっぱり無理矢理続かないと駄目だね……眠れないようにしないと……!】
>>682
くひっ♥ ぁ、は……はい……っ、これで、少しでも……あなたのご気分を、癒せるのでしたら……。
あぁっ♥ んっ、ウェイターの……ぉ、機微も……また……食べる人に……悦んで頂ける……んぅっ、あっ、心配りが、身に付きますので……。
んっ……はぁ……はぁ……♥ 興奮して、下さって……ありがとう、ございます……。
(鷲手の指筋から掴み切れない乳肉の量感が溢れ、何処までも沈み込みそうな軟さと芯のような硬さの食べ応えを返しながら、電流のように流れ込んでくる衝撃に、直立のままおとがいを仰け反らせる)
(所有物として遠慮なく扱ってくれる屈服した牝奴隷としての悦びを、芽生える被虐と共に強く感じては、痛みさえも徐々に脳内麻薬によって倒錯した悦楽に変えて)
(男らしい手の甲の内では女々しい乳鞠の弾力が爆ぜるような揉み心地で楽しませて、胴体から独立したようなボリュームであっても、乳輪の凝りごと押し込まれる度にがくがくと全身の痙攣が強くなっていく)
(五指に噛み付かれる強い感触は、想い人の望みを叶えられる肉の悦びとして太腿を内股の角度に篭もらせ、お嬢様に負けずとも劣らないお椀型が屈服を受け入れて好き放題に揺れ動く)
(太い親指を包み込むように下実りは特に柔らかく揉み解されて、まるで心臓を掴まれているかのような興奮の熱量に、完全に瞼を閉じて喘ぐ牝顔を晒し始める)
(牝として扱われる恍惚感に包まれる状態で、耳朶へと口吻を与えられるとたちまちに幸福感が思考を桃色に染めて、乳頭をぴんと掌の中でも解るほどに充血させてしまう)
(決して清潔とは言えない耳珠のコリコリとした感触も舐められると、本当に全てを捧げている心地に鼓動の高鳴りはいよいよ煩いまでに体内で反響して)
どうぞ……遠慮なんて、なさらないで下さい……。
あなたを興奮させてしまった……エッチな私のオッパイを……両手で、我慢せずに掴んで下さい……♥
あ゛ッ♥ んんッ♥ はっ……ぁ、あぁっ♥ すごい……っ♥
ぁ、も、申し訳……っん、あ……ありません……っ♥ 私の……発育のせいで……こんなに、興奮させてしまって……ンンっ♥
うっ……ん、ん……♥ こ……こうで、しょうか……っはぁ……あんっ♥ ん……っ♥
(鎖骨と肩口を往復する指遣いに右肩を竦めるまでに官能しつつ、宣言どおりにバストへと向かう左手を遮ること無く受け入れる)
(右乳房の付け根もボリュームによって覆われていて、入り込む掌底へと微かに蒸れた体温を伝えながら、指先の繊細な神経には丸わかりの淫靡な段差を摩擦されると、悶える声が露骨な喘ぎに変貌していく)
(抑えようとしても抑えきれない甘ったるい喘ぎを振り撒きながら正対して、虹彩にハートの幻想が浮かびそうになる羞恥を見詰められて)
(左乳房は握力に媚びるように形を変え、右乳房に存在する凝りきった乳頭を繰り繰りされると面白いように背筋を震わせ、まるではしたない乳輪だと指摘されるかの乳輪なぞりに下腹部が甘く疼き)
(知られている事にも羞恥と悦びを覚えながら、柔らかな肌と桜色のグミのような弾力の対比を擦り合わせる指腹に知らせるが、命令通りに普段の真面目な表情を維持しようと表情筋を引き攣らせていく)
(絶えず襲い来る官能の微弱電流によって、引き結んだ口唇の内側ではガタガタと白い歯を噛み鳴らし、秀麗な鼻梁の下で除く鼻腔からは絶えず豚のような興奮の吐息を吹き散らして)
(何よりも、常であれば冷徹にさえ細められる双眸が、少しでも気を緩めれば弱り切った屈服牝の眼差しを見せそうになり、白目の面積を多くする牝豚の角度へと堕ちていく誘惑に必死に抗う内に、いきみ顔さえ無自覚に晒し始め)
>>683
【えりな様にこの様な姿など……あぁっ、でも……見せてしまいたい気持ちもあります……っ】
【ど、どうぞ……真面目な顔を上手に出来ているか自身がありませんが、お好きなように搾って下さい……】
【はいっ、元気づけられるように頑張ります! 私などに……なんと勿体無いお言葉を……】
【い、いえっ、あのような無様に続けて頂かなくても! あぁっ、ですがお望みとあるのでしたらもちろん断るなどありませんのでっ!】
【今夜は……ここまで……。君に対する激情だけ、こうして送り込んでおきたい】
【愛している……! 新戸さんっ……新戸さんっ……】
>>684
ああ。胸をトクトク鳴らして目一杯感じている君の艶姿、とっても癒される……。
どこまでも手が沈み込んでいく素質たっぷりの柔らかいバストだ。肉奴隷の性根が感じ取れるコレもお腹の中も……全部、他人の、主の物だ。
こうして君の顔とはしたないエロ乳輪を見比べていると、ペニスが勃起する。壊したい。緋紗子を壊したい。好きだ……好きだ……!
(密閉する強さで鷲掴んで握力で閉じ込めていた肉感を捏ねる動きで解放すると、緋紗子同様狙っている「お嬢様」に負けないサイズが思うが儘の揺れ動きを披露する様に目を奪われ)
(身体から引き剥がす強さで肉鞠の弾力を引っ張っては爆ぜさせ痛みを与える反面、逐次に愛おしさの蜜を追加して耳珠、頬へと口吻を落として愛情も脳内麻薬に振り掛ける)
(男の身勝手な願望通りに動く従順でボリューム豊かなバストラインを歪曲させ、柔らかい下実りをたわませて、深々とお椀型の肉付きを指筋が縦に割って)
(ぴんと屹立を主張する左の乳頭も蒸れた掌底との接点で捏ね繰り回し、双方の乳輪から刺激を痺れとして昇らせようと痙攣に構わず充血した桜色のグミを摩擦して愛する)
(握力に媚びる乳肉の官能に曲がる七変化を手綱として制したまま、乳輪弄りを行っていた左手も狼の魔手の形状に顎を開いて、秀麗な素質に爪を立てて噛みつこうと迫る)
(サディスティックな表情に破壊願望を呟いていれば、着衣越しに股下では勃起が浮かび窮屈そうに丸太の蚯蚓腫れを腫らして、脈動してしまっており)
奴隷になる前の物真似が上手だね……今も、昔も、どちらも新戸さんだ。
今の喘ぎ声聞かせて……濁らせて。乳揉みで動物になれ……!
ほら、緋紗子も薙切もコックコートの上からでも解るはしたない乳ぶら下げやがって……勝負中にこんなの見せられて、食戟に集中できないだろう。
仕置きに、魅力的なこの大きな乳輪がもっと良く分かるように、牛の搾乳だ……。こうして……こうやって……! 乳腺扱いてやる……!
これは……すごくいい……薙切のオッパイより愛情を篭めてくれている分だけ、握り心地の具合が良いかもしれないな……! 酷い事をされてッ…………愛していると言いなさい。
(弱っている冷徹な双眸を機嫌よく眺めて「愛しているよ」とお別れのように告げると)
(ボリューム豊かと知れた付け根から人差し指が絡まり、そのまま順手で十本の指を折り曲げて柔らかな乳肌を噛み締めて、握乳の枷を挟みつける)
(握り込む際に右と左に息づく桜色のグミとなった丸わかりの淫靡な段差を避け、両手をまるで搾乳カップに見立てて指の食い締めが内包された乳腺を囚えて掴むと)
(優美な絹を引きちぎるつもりで指の一本一本を蠢かせて付け根から先端へ向けて一気に搾り上げて、命令通りの表情の維持する最後の一線へと乳房揉みの破壊槌を叩きつけて無自覚を壊そうとする)
(指の間から沁み出る汗雫を潤滑に扁平に変えた乳鞠から凝り切った乳頭に指圧をローラーにかけ、上乳を人工的なバストアップに盛り上がらせながら強い乳搾りを施して)
(乳房先の栄光と勝利のラインまで握り込んでいる両手が搾ってくると、手指の筒が作っている望遠鏡からパフィーニプルの桜色だけが無傷のままで粒揃いの乳頭を覗かせていて)
(豚の首輪からリードを引くように躾けている乳房を引っ張り、手綱として扱い、女の象徴をストレス解消の道具として念入りに虐めると)
(甘美な誘惑より乳谷間を隙間なく重ねて左右からぎゅっ、と搾乳終わりの更なる痛みを注いで実験し、拷問官のように熱情と冷静さの入り混じった凝視が晒す表情の変化に注目しており)
>>685
【お嬢様を身を挺して守るカッコイイ新戸さんというのもいいかもしれない。綺麗……!】
【真面目な顔も感じて崩れそうなところも可愛かったし、自信があろうとなかろうと関係ない暴力的な握り方で……壊しちゃおう】
【ありがとう。BBちゃんには、病巣細胞より月の蝶々になって欲しいから。たくさん花の蜜を与えないとね……】
【おやすみ! しましょう! たくさん楽しませてもらった……新戸さんは酷い目にあったね……。よしよししておこう……(背中をサスサスして)】
>>687
【お受け取りしました、あなたの激情を……ん……。ですが、えりなお嬢様には指一本触れさせません!】
【ありがとうございます、こうして再度の機会を与えて下さって……】
【はい、あちらはどうあっても癌細胞でしか無い気もしますが、花の蜜を与えるだけ貪欲に育っていくと思いますので】
【ええ、おやすみしましょう。酷い目には遭いましたが、これであなたの鬱憤が少しでも晴れたのならば本望です。ふふ、優しいですね……(笑顔を向けて)】
>>688
【恋は盲目なので美しい蝶々にしか見えないのです……。蟻さんに負ける蝶さん……!(もぎもぎ)】
【カッコイイ秘書子を抱っこし続けるか、背中を斬りつけて当初の提案通りお嬢様まで魔の手を伸ばすか……悩みどころですね】
【最近、薙切さんもちゃんと料理始めたみたいで……しかも第二席相当の力量みたいで、スゲー!ってなりました……】
【すりすり……優しくないです。行為の熱のまま両手で新戸さんを包み込んで、おやすみです……。また明日……】
【酷い目に遭う不運美人、とっても可愛かったです。急な申し出なのに受けてくれてありがとう……】
>>689
【では、あなたという蜜で美しく育ててもらいます。群がられて、どうぞ召し上がれ……(脱ぎ脱ぎ)】
【いえ、私ではえりなお嬢様に向いていないというあなたの言葉に従って、ここは私を抱っこし続けるのが正解でしょう。お嬢様には、ほら、目の前にピッタリな御方がいらっしゃいますし】
【む! そうですっ、えりな様はもはや一席にも劣らない実力になったというのに……幸平創真ぁ! 何をえりな様の助力を仰いでおいてドヤ顔などしているのだ、あいつはッ!】
【ふふ……優しいですよ。ええ、私も今夜も……心地良い火照りと共におやすみなさい……はい、また明日を楽しみにしています】
【あなたが相手なのですから、不運ではなく幸運です。どういたしまして、リクエストと言っていたのですからお安い御用ですよ】
【……んっ、疼きますが……なんとかこのまま眠れるように……んっ、ぁ……っ……】
【案の定眠れない……すや……】
>>691
【眠れないのは辛いですが、どうか焦らずリラックスして下さい……ぎゅっ】
【くっつきすぎで少し恥ずかしくもあったけれど、あれからリラックスして休めました……!】
【昨日はありがとう。見ていてくれて……】
>>693
【確かに今になって少し気恥ずかしくはありますがっ、あなたがきちんと休めるように努めるのが秘書の仕事です!】
【ふふっ、どういたしまして。私も眠れなかったから、たまたまでしたが……ちょうど良かったです】
【土曜日お休みになったよ……! ただその代わり、今夜少し遅れてしまいそうで……】
【それと、昨日までだったんだね海賊団……初めて一度も触れなかったイベントになってしまった……】
【翼の覚醒後の激しい突きだけは調べて確認しました! コツッ、コツッ……】
>>695
【やったな! 今夜が遅れるのくらいは、あなたがちゃんと休みを取れるのだからどうという事はない】
【あ、あぁ……昨日の朝に私も気づいて、「あ、これは無理だ……」と思っていた……】
【やさぐれ響が始まったが、私のメインメニューはしばらくはあの格好良い突きにしておくつもりだ。……ふふっ、気が早いぞ、ご主人様♥】
>>696
【ぷんぷん! 結局大幅に遅刻したわ! しかもまだ腰をどっこいしょ……と落ち着ける訳にもいかなくて】
【十時過ぎまで雑談だけになってしまうの、秘書子ちゃん。ごめんね!】
【無理だったのはすごく残念だった! 寝ないでやっていればクリアできていたけれど……科学的にも睡眠をとらずに行動すると血液が泥酔時と同じ成分になってしまうっていうし】
【そもそもあと十日くらい日程があるつもりだったから気付いてなかったわー!】
【あ、それと目の前にピッタリと……なんて言われていたけれど、むしろ私はこうでしょう。メインヒロインはあんまり駄目っていうか……】
【むしろ駄目って言われると燃えるわね! えーりなー! 出てきなさーい!】
>>697
【だから私を秘書子と呼ぶなっ――――って、アリス!?】
【え、ええ、色々と大変なようだから、その時間まで雑談だけでも問題ないわ……それにしても、驚かされたけれど……】
【寝ないでやるだなんて、それこそ無理というものよ。体調面でも精神面でも徹夜が有益なんて話は無いのだから、何事においても規則正しく過ごすことね】
【いえ、さすがにあと十日は無理があるけれど……。十日もあったら、根こそぎ集め終わっているわよ、ただでさえ交換できるアイテムの数が減ってきているんだから】
【……癪ですけれど、貴女の言う通りね。何から何まで貴女にピッタリだと認めないわけにはいきません】
【メインヒロインは好きなくせに、メインヒロインをやるのはあんまりっていうのはちょっと解る気もするけど……とにかくっ、出てきたわよ!】
>>698
【あっ、やっぱりえりなが居たわ! お部屋の各所からえりなの匂いがしてたものねっ】
【なんてね、驚かせちゃったわね……我が儘を聞いてくれてえりなの癖に感謝よ? その時間の後は落ち着いて深夜過ぎまで居られるから、寂しがらず安心していなさい!】
【えー? でもえりなは徹夜でゴーレム論文完成させてたんでしょう? ずるっ子えりなの泥酔サラリーマン。酔って帰ってくるなら私におみやげ一包み持ってきなさい!】
【そうそう、えりなもこの私を見習って規則正しく過ごすことよ? ふふん】
【アイテムの数が減ってきているッて……大変じゃないっ。しかも二種類目のエクスドライブ姿が誕生日に来るなんて、大変なことばかりじゃない……!】
【……ううう、実は最終日のログインボーナス……50個だったかしら? も、見事その日だけ取り逃したのよ……! 悔しい……っ!】
【いい認めっぷりよ、私は思わせぶりなサブキャラで出番が無いのに人気がある人物を好きだしやることが多いわっ! これまでの思い出でどうだったか、遡って思い返しなさいっ】
【明日奈以外は徹底してサブキャラだからっ】
【そうね、えりなも渋いおじ専だからアヴィケブロン先生がお似合いよ? スキルは上昇させ切ったかしら、もしそうならおめでとうを言ってあげたいのだけれど!】
【あっ、今から少しだけ席を外すけれど寂しがらないようにね! すぐ戻ってくるわっ】
>>699
【来なかったら来るまで騒ぐのは明白だもの、来る方がまだ被害も少な―――――え、匂い? 嘘、お風呂から上がったばかりだからシャンプーの匂いくらいしかしないはずよ……!?】
【感謝だなんて、アリスにしては殊勝ね。だ、誰も寂しくなんてないわよ! ふんっ……一緒にいたいのなら、深夜過ぎまで居ても構いませんけどっ】
【あれは……つい、勢いというか、そう、頭が冴えていたから終わりにしただけ。それにお酒なんて飲んで……ないわよ。何だかんだ言って、お土産が欲しいだけでしょう、貴女は】
【……そうね、病気で臥せっている時の貴女なら、規則正しく見習えそうね】
【覚醒用の石とか、明らかに少なくなっているわね。ええっ、二種類目は予想外だったわ……あれだけフェスをやっておいて、二種類目でまた的をバラバラにして限界突破のハードルを上げる魂胆としか思えないわ!】
【ご愁傷様……という言葉で片付けるのには、あまりにもダメージが大きい出来事ね……。私が同じ立場だったら、しばらく呆然となる自信があるもの……】
【ええ、過去から今までを見返すだけでも、おいしいサブキャラが殆どよね。思い出を思い返すと…………―――――〜〜〜っっ……///】
【いいえ、ネロにジャンヌもそうでしょう。それ以外となると、見事にサブばかりですけどね】
【あ、アヴィケブロン先生……っ。当然よ、先生を宝具5にする過程でアナスタシアもアタランテも出たけれど、素材は全部アヴィケブロン先生に回して上げきったわ!】
>>700
【だから、寂しくなんて無いわ! ……でも、出来るだけ早目に帰ってきなさいよね?】
>>702
【おじさん大好きえりな可愛いわね! 戻ってきたし、今からおめでとうを篭めるわ!】
>>703
【さっきからおじさんおじさんって、魅力的な年上の男性に失礼よ! こほん……でも、おかえりなさい。ええ、待っているわ】
>>701
【えりなの中で私はちんどん屋か何かなのかしら!】
【ふふ、えりな臭さは従来の受容センサーでは感じられない香りなのよね! 私くらいになるとこう……髪の毛がピンと立って、判別出来たりするのよう】
【そうね、折角だから深夜過ぎまで一緒にいましょう、建設的なことをするのも良いし、このままお話だけでもイジってみせるから安心してね】
【もう! 血中アルコールと意識レベルが徹夜すると泥酔時と同じになるんですぅー。ずるっ子えりなは許さないんですぅー。】
【体調も戻ったし、無敵よ。このままノリで脈略もなく遠月の頂点に立ったりしてしまうわねっ】
【ううん、50個ならどうせ日本円にして数百円の事だからいいけど、一日ほっぽっていた私が悪いんだから、いいけど……。】
【それはそうと二種類目の響に今から期待が鳴りやまないのですけど! 手から槍出して、槍!】
【ネロジャンヌ……んもう、えりなの癖に私の発言の矛盾点を指摘するなんて生意気よー! これは苦手で普段やらないけどあなたがシテ欲しそうにしてたから担ってみただけなんだからねっ(ぷいっ)】
【アヴィケブロンをましましにするの、よく頑張ったわね! はァい、おめでとー! ――――マイクロビキニスタシアも淫紋ランテも良かったわね! 】
【えりなったら三十代から四十代のほっそりした成人男性マニアの面目躍如ね!】
【小数点繰り上げのNP79.5獲得にNP20.5獲得のスキルをかけて宝具を即打ちする小数点まで見極める極意を身に着けて、アサシンたちをイチコロよん!】
【えりななら舌で舐めれば見極められるから簡単よね!】
>>705
【あら、自己分析できているなんて、偉いわねアリス】
【迷信よっ、そんなの! それに、匂いで髪の毛がピンとなんて立つわけ無いでしょ……いえ、貴女の従者はよく髪の毛が立っているけれど……】
【そうね、こうして会ってしまったからにはお話でも、建設的な何かでも……こほん、もちろん受けて立つわ】
【あぁ、この前言っていたわね。もっとも、私は徹夜なんて行為は……たまにしかしないわよ、ええ】
【そう、体調が戻ったのは何よりだけれど、すっかりインフレに乗り遅れた貴女では頂点どころか十席も怪しいんじゃないかしら】
【それでも、でしょう。お金としての価値ではなく、逃した獲物という意味で悔しい思いをしてしまうもの……】
【槍というか、ドリルじゃないかしら……。どちらにしても、第二、第三のエクスドライブが来ると知っては……今まで以上に貯めるしか無いわ】
【フフッ、うっかりしているのかと思って拾ってあげたまでよ。それに、私のためにしてくれたなんて言われたら、ますます嬉しいわね】
【何かに取り憑かれたように重ねてしまったわ……。ええ、ありがとう―――――っ、ごほっごほっ!? 変な風に装飾を付け足さない!】
【べ、別にマニアなんて訳じゃ…………ただ、落ち着いた雰囲気の中に、少年のように純粋な好奇心が共存する姿に魅力を感じているだけで……】
【まあ、その辺はほぼ99%にならないから気にしなくても大丈夫だとは思うけれど……それに先生には、マイルームでゴーレムを作っていて下さればそれでいいの】
【舐・め・な・い・わ・よっ!】
>>706
【私様は滅茶苦茶偉くってよっ。】
【迷信も当たるなら宗教となるの! 実際にえりなが居るとわかったからそうったらそうなのだから。ちなみにリョウクンの事ならあれは寝癖よ!】
【うふふ! 過去は振り返りませーん。でも実際なんで私が負けたのかわからないわよね。きっと対戦相手が紀ノ国先輩でお題がたまたま蕎麦だったに違いないわ】
【正直、分子ガストロノミーの勝つ理由、負ける理由に説得力をちゃんと付けられないからだと思うの! 実際勝負したら私の最先端料理が美味しさで負けるはずないものね!】
【いいの、石50個だろうと倍満だろうとくれてやるわっ。あっ、ちなみに槍というのはGの時に右手が槍状になっていた時の物のことよ♪】
【そうね、昔からえりなは私が大事にしているぬいぐるみを取り上げて持っていっちゃったりしたものね。私の物が欲しいのよね、だからたくさん仕返ししなきゃ】
【ぷすー! 健全な水着姿とタトゥーよ、えりなったら何を想像しちゃったのかしら。ムッツリえりなならきっとゴーレムの土の味も舐め分けられちゃうわね、魔猪の素質大アリだわ】
【家をゴーレムにして消火活動したりゴーレムを飛ばして追跡が無いか確認してくれたり、道中の戦闘以外で頼りになったわね! ゴーレム断熱材で吹雪も平気!】
【まあっ、密室で年上男性を鑑賞するなんてやっぱりマニアだわ……。】
>>707
【……何かしら、貴女の発言を聞いていると強烈な既視感を覚えるてくるわ……】
【確かに、迷信や占いでも何度も当たると信じるようになるもの。私の匂いをアリスがそこまで好きになっていたのは驚きだったけど……いえ、寝癖の方が驚きね】
【たまたまって……それ、絶対に裏でお題箱を操られていたわよ。それでも、あの列車に乗った後から個々人の実力差がよく解らないものになったのは事実ね】
【メタフィクションな事を言ってしまえば……読み手が想像できないものね、貴女の料理。視覚と味覚の違和感を想像するよりも、身近な味を勝たせる方が共感も高いでしょうし】
【倍満は致命的だと思うのだけれど!? くっ、どんなのだったか覚えてないわ……後で確認しておくわね】
【む、昔の話よ! 貴女の物が欲しくなるのは否定しませんけど、その分だけ仕返しできるものならやってみせるといいわ】
【っっ……! こほん……マイクロビキニはまだしも、貴女が最初に言った、い……淫紋……はどう考えても健全じゃないでしょう! ああ言えばこう言う……っ、貴女こそ海魔がお似合いよ】
【というか、先生が居なかったら悲惨な道中になっていたわね……大虐殺も止められなかったもの。やっぱり先生は素晴らしい人よ】
【な………――――っ……///】
>>708
【えりなこそ子供の頃の意地悪成分が抜けたと思ったら一口一口がお世話焼き属性ねっ。創作なんてものは七割方既視感で構成されているものだからいいの!】
【大成功教や二時教みたいなものもね! そうねぇ、海魔のアリスがお風呂場でえりなをぬるぬるのぐちょんぐちょんにして匂いを貪ってあげなきゃ……】
【そう、私の料理は私には分かりやすいイージーなものでも庶民には想像が難しいから、いつの間にかノリで私が二年後に遠月の頂点に立ってましたー!】
【えりなと他の人はカップル成立で結婚して高校辞めてましたーのループでも問題はないってワケ。十数年後、熟女な私が学園長をしている遠月に定食屋の子供が入学して……!】
【完璧なプランね! さぁ、えりな、披露宴の日取りはいつかしらっ?】
【確認しなくてもわかるカッコよさなんだから! あっ、マリアを召喚して金と銀のでっかい拳になるのでもいいわよ。ゴツ、ゴツ♥】
【私の全てが欲しいのね、全く困った妹分ね! らーじゃ♪ えりなったら舌以外はてんで感度弱いから私が開発してあげないとね……】
【淫紋もきっとオシャレなんだと思うわ。試しにシールでも貼ってみる? 水でとれるやつと水でとれないやつがあるけど、えりなは当然、専用の除去剤じゃないと取れないシールよね】
【苦悩しながらマスターを裏切ってしまう側面が先生にはあるから、佳境で裏切りを唆されるミスリードでもその部分をきっちり利用されていて】
【けれど実は最後の瞬間までもしかすると雷帝を倒した後の事まで主人公を心配して、命を張って献身的に尽くしてくれたわね……】
【お話の面白さにも貢献してくれたと思うわ! こういうストーリーのギミックはメディアミックスで色々と展開していないと出来ない楽しみよね!】
【ふふふ……ぎゅっ、ぎゅっ、先生も見ているわよ、えりな……♥(徹夜疲れのあなたの眼の下の隈を。ベアーっ)】
>>709
【気のせいよっ、お世話は緋紗子の仕事なんだから! 否定出来ないわね、否定自体が私の否定にも繋がるとあっては……っ】
【ちなみに私は単発教と二時教よ! しまったわ……水を得て活発になる系なんて、お風呂場がフィールドのアリスを調子に乗らせるだけだった……】
【そうね、月饗祭でせっかく進化した所を見せたのに、その後で有耶無耶の内に負けてしまったのも同情するわ……これではノリで貴女が一席になってもおかしくないもの】
【ま、待ちなさい! 私が誰とかかかカップルになって結婚までするのよ!? しかも熟女な貴女とか、見た目はちょっと大人っぽくなったレベルで中身も変わっていないようで、以前にはなかった母性的な面を見せて人気キャラになるのが目に見えているじゃないっ!】
【どこまでおいしいサブキャラでいくつもりよ! 披露宴なんてしませんっ! まだ……ごにょごにょだって、してないのに……】
【右腕が槍って言うと、狂響の技を真っ先に思い浮かべたわ……。案外、ガングニールコンビも来そうよね……作中でもコンビを強調する作品ですし。ご、ゴツン、ゴツン……♥】
【誰がどう見ても、貴女の方が妹分にしか見えないと思うんだけど? ……でも、全てが欲しいのは否定しないわ――――か、か、開発って……くぅ……っ】
【ファンアートで淫紋を検索して悶絶しているアタランテの姿があったけれど、オシャレもある意味で命がけね……。って、何でそんなシールを持っているのよ貴女は!? い、嫌よっ、擦ったりしたらお腹が腫れちゃうじゃない……】
【別の物語を知る分だけ、あそこはドキリとしたわね……。先生の望みが以前と同じならば、例外的な状況で呼び出されたあの場でなら裏切る可能性もありそうだったもの】
【贖罪としてだけでなく、本気で人間の幸福を知ろうとして……マスターに尽くしてくれたのを知った後にはもう、宝具5だって当然よ……】
【ええ、サーヴァントでも過去から成長する側面を見せられて、今回は本当に良かった……。1.5部が個人的には不完全燃焼だった分だけ、期待以上だったわ】
【あっ、ちょっ……ダメよ、アリス……っん、あんっ♥(病み上がりのあなたの隈――――よりも、乳房同士を素直に押し付けてハグっ)】
>>710
【………………えりな、発情してきちゃった……? (抱き締め返す相手に妖しい光を宿した紅眼を向け、黙っていると神秘的な氷の彫像を思わせる美貌が射抜いて)】
【零時も回ったものね、お爺様と秘書子チャンには内緒にしておいてあげる、クスクス。どんなごにょごにょな事をしましょうか、A? それともB?】
【いかにも凄そうって言うルックスで何か凄そう枠、みたいな、選手でありながら堂島さんと同じポジションみたいなものだから仕方ないわね。あと、えりなの保護者ね!】
【あえて言うなら私はスキップ教ね……。あとはフレンド召喚、☆3出てから始める験担ぎ。】
【ふふふ、あえてカップルには明言を避けましょう、でも意外と城一郎サマと再婚するのも幸せになれるしお似合いだと思っているわ♪】
【そうそう、いたいけな高校生男子を誘惑したり、先端料理以外の分野も極めている事になって実践的な指導をしたり、母性的な面を見せた次のページでおはだけしたりするわ!】
【おいしいサブキャラになって、みんなの舌に気に入られたいの……こうして、ぺろ……れぇー……ろ♥(抱かれた仕返しで首筋に口付けると、潤んだ綺麗な色合いの舌をおとがいに向けて這わせて)】
【二人一組のユニットね! 作中で絶対一緒に行動しない仲悪そうな二人組……】
【こつ、こつ……。えりなったら私にえりなお姉ちゃんって呼ばれたいのね? やーん欲張り】
【アタランテ……可愛いわね。特に、泣き顔がとっても良かった】
【フ……開発も、淫紋も、えりなが本当に嫌な事はしないわ。(宣言する時には、こつ、こつ、と額同士を当てて)
【満足しているあなたを眺めているのは私も嬉しいわっ。そんな裏切らないサーヴァントの良心さえ作戦に組み込んで利用するクリプターのしたたかさも表現できていたわねっ】
【勿論だけど、私としても期待以上だったわよー。むしろどうすれば私が絶望するのか、私が知りたいっ】
【ふふふ、もう一度、最大値おめでとう。あなたもよく頑張ったわ……ぎゅーーーーっ……ん、えりな……? んっ……】
【少女漫画の世界に入り込んだみたいな抱き締めね、えりな。……イチャイチャしたいのぅ?(向かい合う位置から乳房が重なり合うと、黒襟のデザイン違いのコックコートを急勾配で押し上げる膨らみが丸っとのっかり)】
【(上白糖より不健康に甘ったるい窺いを立てる艶声を聞かせ、素直さに対して肉の官能が張り合い素直さをムニムニといじめて)】
>>711
【ぅ………………昨夜から、ずっと……♥ (向かい合う距離で気丈な深紫の瞳を逡巡に泳がせた後、女神とも讃えられる美貌に発情の朱を滲ませて頷き返し)】
【気付けばもうこんな時間なのね……えぇ、お祖父様はもちろん、緋紗子にだって言えるはずないわ……。何だかランチメニューみたいだけど……び、B……】
【アルビノっぽい外見に薙切の名字を持っていたのに、まさか本線一回戦で幸平君の餌食になるなんて……。ちょっと、誰が保護者よ!?】
【大成功教に、マフィア教、あとは光教と、闇教とか……もう藁にも縋る思いよね……】
【え、ええ、そうしておきましょうか。じょ、じょ、城一郎様と……っ………………】
【あざとい……。世が世ならスピンオフで恋人ルートとかを作られそうなくらいにあざとすぎるわよ、アリス……】
【っ、は……んぅ……っ♥ もう……っ、いきなりは……ずるいわ……(細く白い首筋に口付けを這わされた瞬間、背筋を震わせながら自然とおとがいを反らして、滑らかな舌触りを味合われる眺めを弱る眼差しで見詰めて)】
【怪盗の時も、響とマリアは他の仲良し同士とは違う空気よね。お互いの実力を認め合っているからこそ、マリアなんかは結構厳し目というか】
【つる、つる……。ほ、本当にああ言えばこう言うね……貴女こそ、私にお姉様なんて呼ばれても気持ち悪いだけでしょうに……】
【子供を守るという制約が、ああいう状況では呪いにもなるわね……。安らかになれるのが消える時だけと言う意味では、あの中で一番に報われなかった気もするわ】
【…………本気で、嫌なわけ無いわよ……貴女が望むなら……(額を重ねながら、伏し目がちにでも同意を返して)】
【さすがに強敵というか、人間らしい狡猾さと知恵を駆使する相手が出てきて良かったわ……。今までは何だかんだ言っても、持っている力が脅威の相手ばかりだったものね】
【そういう所、素直に羨ましいわね。シンフォギアとかは素直に楽しめるのに、FGOはどうしても穿った見方をしてしまうから……】
【ありがとう、アリス。貴女こそ、辛い状態でもこうして復活して、ルフレも手に入れておめでとう……んっ、ぎゅっ……ん……】
【言わないで……これでも、恥ずかしいんだから……。でも、イチャイチャは……そうよ……ずっと、したかったわよ……悪い、かしら……(秘書と同じ艶を帯びたコックコートを着ていても、密着し合う黒い膨らみを受け止める乳房の量感は豊満な丸みに満ちていて)】
【んっ……ぁ、ん……っ……はぁ……っ、ん……♥(首筋を唾液で薄っすらと濡れ光らせて、肉の官能を素直に受け入れる心が興奮に濡れる吐息を漏らすが、いじめられる乳房は突き上げるような弾力でムニュムニュと反発して撓み)】
>>712
【はーー、そうそう、やっぱり私は私か、竜胆先輩みたいなで、男女になると逆転されるのが似合うわね!】
【私こそずっと見ていたいくらい、綺麗よ、えりな……発情していてくれてアリガトウ(知慧の色合いの瞳が揺れる態度に悪魔感たっぷりに目を細めると、抱き回している背中を手で摩って頷き返しを褒める)】
【ランチメニューだったら可愛らしいけれど、このアルファベットは行為の深度……Bなら粘膜と粘膜で、語り合うといったところかしら】
【そうねぇー……その大分昔の敗戦の鬱憤もえりなに塗り込んでしまいましょうか。えりなってば優秀な私専用のナプキンね……♪】
【恋人ルートもよくってよ、こうやってパートナーの首筋に……チュゥッ……キスマークを一口つけたり、料理以外の分野で何故か活躍してしまうことでしょう……(滑らかな舌触りを唇のドームで包み込めば、首筋の根近くにキスマークを刻む吸引を含めて)】
【私はえりなにお姉様と呼ばせるのは楽しいけれど? さぁ本気で拒まないとアリスお姉ちゃんが才波サマからえりなを奪っちゃうぞぉ……(コックコートの後ろ裾側から震える背筋に向けて衣服の内側へ手を滑り込ませ)】
【(腰裏の素肌を温めるように撫で回し、舌では感じる事のないだろうあざとく蕩ける刺激を塗り込んで)】
【オジマンディアス様は狡猾さと知恵を見せてくれていたけれど……何故か首が取れたり面白かったわね?】
【これまでは紀元前のイスラエルから仕掛けられた歴史焼却の魔神の遺伝子と、あと爆薬で、もう既に狡猾さでも知恵でも敗北している状態からスタートだったから……】
【特に爆薬。これ最強ね。死徒さえ退ける実はすごいオルガマリーもイチコロよっ。んっ……えりな、生意気……♥】
【あ……ありがとっ♪】
【(論を戦わせるに際してコックコート越しの乳房の量感を自信満々にS字曲線を張らせて押し付け、急勾配で魔的な柔らかさを帯びている実りもまた戦わせる)】
【(黒いボタンの硬質さが引っ掛かって相手の豊満な丸みに当たり、自身もまたアルビノな頬を紅潮させて、得意気にセックスアピールを押し倉饅頭させて)】
【(着衣越しにさえ浮かぶ上乳の谷間を盛り上がらせて鏡合わせに拉げ合わせ、反発もイチコロにしようとふっくらと胸の懐深さが包み込む)】
【んっ、ふ……♥ はっ……えりなが折れないとこれじゃいつまでたっても今よりイチャイチャできないわよ。それとも……私を懐柔するのかしら、おぼこの癖に……?】
【遠月の女王、元・第十席のえりな――――目を瞑って舌を出しなさい……寂しがり屋のあなたに、あなたが大好きだった事をしてあげましょう……】
【(向かい合って胸を合わせ、ワガママで挑発的な吊り目で小悪魔チックに見詰めると、舌を唇から捕食的にチロつかせる動きを見せて)】
>>713
【ん……そう、ね……貴女は、超然としていたり、飄々としているようなの性格が……逆転されて相手を悦ばせるのが凄く似合うわ】
【綺麗なんて……今言われると、余計に発情してしまうから……(一度目を瞑ってから、智慧を損なう堕落へと自らの意思で進むように、抱き締め返す抱擁の両手に力を込めて)】
【まさか、説明されるとは思わなかったわ……え、えぇ……その希望で、Bよ……♥】
【幸平君のせいで……また酷い目に遭ってしまうわね……。ちゃんと、綺麗に拭いなさい……遠慮せずに……】
【はっ……あぁッ……ン……♥ アリスと……恋人なんて……そんな、んんッ……だめよ……従姉妹なのに……んっ(ゾクゾクゾクと駆け巡る首筋からの悦楽に身悶えして、反らした頭部を小刻みに左右に振るが説得力など無く)】
【あんっ……ん……♥ 本気で、拒めるわけ……ないもの……(後ろ裾の下は素肌が広がり、首筋と同様の滑らかな肌で滑り込んできた掌を迎え入れながら、身体に触れられる刺激によって背筋に生じる震えが酷くなるばかり)】
【(撫で回される内に体温も声に込められる音色も変化し、同性同士でも触れられると感じてしまう認識を改めて強めていき)】
【どうしても本人達の力が強すぎるから仕方なかっただけに、人間としての限界を抱えるカドックの存在はとても好感が持てたわ】
【所長はレイシフト適正が無かったのか、それともマリスビリーがそういう風に作らなかったのかも今になっては色々と怪しく思えてくる感じよ……】
【爆薬は仕方ないわ……クリプタ―にとっては不幸でしか無くても……あぁ……っ、アリス……♥】
【貴女の、喜ぶと……私も、うれしいもの……】
【(上向き加減に突き出るロケットバストをコックコート越しに押し付けながら、牝の象徴を共食いさせる行為自体に背徳的な興奮を禁じ得ずにいて)】
【(負けずとも劣らないボリュームに満ちた丸みを押しくら饅頭する度に、互いの弾力で反発しあって押し潰れ、卑猥なセックスアピールにいよいよ口腔から艶めかしい喘ぎを漏らし)】
【(包み込まれる柔らかさに、キスマークを薄っすらと施された首筋に生唾を流し込むと、着衣越しの児戯だけでも鼓動は高鳴りを拉げた丸みの奥で打ち鳴らし続けて)】
【あっ、あっ……♥ はぁ……はぁ……っ、イチャイチャ……そうね……今回は、私が折れてあげるわ……】
【アリス……寂しかったわ……貴女と、触れ合えなくて……。心が乱れることは無かったけれど、やっぱりこうして交わると……貴女をずっと求めていたんだって……強く思い知らされる……】
【好きよ、好き……好きだから……好きにして……――――あぁん……んべぁ……♥】
【(好みである挑発的な吊り目と舌の動きを見せ付けられれば、いよいよ理性や羞恥よりも発情の昂ぶりが上回り)】
【(深紫の瞳を潤ませた切れ長の瞼をそっと半目にして、素直な想いの丈を告白した唇を縦長に開くと、食事を強請るようにも見える面持ちを一変させる濡れた赤い舌をだらしなく伸ばして、ロゼ色の舌腹を服従の証として差し出し)】
【ぬぐいぬぐい……。えりなったら、可愛いわね……!】
【えりなに問題は何一つないのですけれど、私の体力が……。目をパチッと醒ましたら好きにしようと思うのっ】
【一旦、お休みしても、いい……? 明日は20時……! えりなと親睦を深めてから玉藻ちゃんの続きも見せられたらなとか思っているわ……!】
【いつも予定通りになんて、出来ないのだけれどー……】
>>715
【すりすり……。アリスが……私の想像以上に素敵だったからよ、ちょっと悔しいけどっ】
【いいえ、時間も時間だし、それに泥酔は困るものね。ええ、逃げも隠れもしないから、好きにしてみせて】
【もちろん、良いに決まっているわ、許します。それじゃあ、20時に約束ね。あら、それは素敵ね……発情と言ったのは嘘じゃないから、楽しみにしているわね】
【予定通りじゃなくても、私はこうして貴女の隣りにいる……それが私からの答えよ。だから、気を張らずにいなさい】
>>716
【さぁー、今夜も抱き合って暖を取りつつ眠りに落ちるターンよっ、えりな!】
【えりなったらいつの間にか私以上の百合っこになってしまったわね。ふふん、存分に悔しがりなさい】
【ともあれ明日はお休みっ。気を張らずにあなたを抱きぬいぐるみにして朝10時前までモニョモニョとするわ……】
【おやすみなさい……こうして甘えるのが、私の答え。ぷにぷに……】
>>717
【そうね、アリスの見かけによらない高体温を感じていたら、ちょうどよく眠れそう……うとうと】
【百合は本当に気まぐれでしかやらなかったのに……変われば変わるものね……。悔しいけど、あなた相手だから仕方ないわねっ】
【ええ、今週もお疲れ様。私もアリスを抱き締めまくらにしてそのくらいまでムニュムニュとしておくから……】
【おやすみなさい……えぇ、ありがとう、幸せよ。ぺちぺち……】
【というわけで、今日も悪のえりな退治よぉー! まずは昨日待たせてしまったものへ愛情入れて返すわっ】
>>719
【誰が悪なのよ、ビジュアル的には貴女の方がいかにもでしょうに】
【こんばんは、アリス。ええ、愛情に期待して待たせてもらうわね】
>>720
【そんな事言うからビジュアル的に表情を魔女っこ風味にしてみたわ!】
>>714
【説明されて尚、えりなは粘膜と粘膜で紡ぎ出される関係性が好きなのね? ふーん……そう? 私も同じ気持ちヨ……♥】
【あら……恋人は駄目? 従姉妹同士なら血縁的には結婚できるでしょう……?】
【じゃあ遠慮せずに……内縁の妻とか? むしろ……奴隷……がいいかしら。えりな相手にだったら法律だって守らなくていいものねぇ……♥】
【(抱擁を深められると流麗なカーブを描いていた日本人離れしているトップモデルの肢体が更に弓なって、柔軟性がある禁断の果実のような抱き締め心地を両手に返し)】
【(泣いてばかりだった幼少時とはまるで違う、凄みのある爬虫類的な目つきで舐め回すように相手の表情を視姦すれば、背中側から着衣の内側に潜り込む手は大胆に背筋を愛撫し)】
【(拒まれない事を知れば、腰裏から背中の中央の窪みに沿って上へと登り、コックコートに手の甲の形を浮かび上がらせて)】
【(肌の色は異なっても、共に僅かに似ている涼しげな印象がある顔立ちを躊躇なく近づけて、此方の身体の肉感を好きに触らせながら超然と迫ると)】
【本人の力が魔術師として強すぎて、尚且つ人間としての策略を使ってくる相手、更には直感的にも上回る超人……♥】
【きっちりとそんな能力をストーリーで活かせるかはともかく、これからの対戦相手も楽しみだわ……えりなの身体と同様に、ね。】
【人間の中身が爆薬で吹き飛ぶ場面を想像していたら……えりなの内臓の色は綺麗だろうな、みたいなエッチな事を考えちゃったじゃない……。】
【えりなの……身体……お口……フフフ……♥】
【(平然としているようでむしろ喘ぎ混じりの相手よりロケットバストの押し付けによる共食いで性感して、会話の語尾が妖艶なイントネーションに上がる)】
【(意識は胸の輪郭の丸みを歪ませて弾力を濃密に反発し合わせる肉体の境界面に没頭して、見詰める紅瞳の奥は陶酔が狂おしく渦巻いて思考の中の考え事は仲良しな相手をレイプする事ばかり)】
【(破壊欲に近い官能を優しい繊細な指遣いのイチャイチャに変換して、快感をバターに見立て相手の素肌に塗り込んで悦に浸り)】
【ふふん……あなたが誰を好きなのか、今より、もっと思い知らせてあげるワ……♥】
【ぁ……ん、ホラ、交わってる……れろ……んふ……、ぁ……ふふ、えりな……、優しい顔になって……可愛い……】
【れろぉ……んぁむ、れろ、ちゅぅ、ちゅっ……れろ、んむ、はァ……♥】
【(瞑目の間際にはもはや童心の欠片も無い分子構成について思慮する悪辣な魔女の表情と化して、高い鼻梁を交差させてミュリ、と当てると)】
【(食事を与えるには浅ましい蛇の怪物のような動きで自らの赤い舌を彼女の美しい神の舌へと重ね、差し出された服従の証を柔毛を交わらせて避けられない刺激を与え舐め取った)】
【(ぞり……と素直な想いの丈の今宵の初物を堪能して、一口味わえば癖になって止まらない動きで舌先でれろり、れろり、と動きが徐々に激しくなっていく)】
>>721
【間違いなく魔女ね……それも処女の血でバスタブを一杯にする系統の】
【そう、よ……粘膜接触……大好きだから……。アリスも、同じ気持ちなら……あんっ♥ な、何も……問題なんかないでしょ……】
【出来るけど……でも、そんな……貴女を恋人にしたら、ずっとアリスにばかり構うようになってしまうもの……】
【っ……♥ え、えぇ……法の適用範囲外よ……アリスが、私にすることは……何でも、望むときに、自由よ……♥】
【(回した両腕から伝わる極上の抱き締め心地に酔い痴れるかのような甘美な疼きが増していき、コックコートさえもドレスのように着こなす肢体が火照りに染まる)】
【(幼少時とは立場を逆転した爬虫類的な視線による舐め回しの前に、紅潮する頬の色付きは牝としての風味を芳醇に醸し、背筋への愛撫によって時おり切なげに歪む表情さえも晒して見せて)】
【(背骨に根付く肉付きに無駄がない事を、背筋のレールを登る指先へと伝えつつ、鼓動の高鳴りは期待のように激しくなって)】
【(髪も目の色こそ違っても、何処かしら面影の似ている従姉妹の顔立ちを口吻の距離で魅入りながら、黒いコックコート越しに背筋を抱き締めていた両掌を恐る恐るとウエスト伝いに腰回りに下ろしていき)】
【ンンっ♥ ぁ、ん……っ、そ、そうね……一癖も、二癖もあるマスターばかりだから……先が読めない点でも、楽しみよ……♥】
【アリスが……っん、私の身体に……そんなに、興味があったなんて、知らなかったわ……】
【貴女になら……中身を披露しても、いいくらいだけれど……それで……死んでしまって、会えなくなるのだけが……残念ね……】
【アリスも……こんなに白い肌の下には……綺麗な、ロゼ色が広がっているのよね……♥】
【(搗き立ての餅を幾重にも重ねて一つに捏ね回すように、コックコートに束縛されているロケットバストを積極的に押し付けては、眼前で奏でられる妖艶な声音の音階を上げることに励んでいく)】
【(ほぼ遜色のないボリュームと弾力を宿していても決して一つにはならずに、とろ火のような牝の快感に没頭する深紫の瞳は劣情に濡れて、見つめ合う紅瞳に宿る願望が伝播したかのように一つのベッドで全裸となって犯される自らをイメージしてしまう)】
【(快感を塗り込まれる度に背筋を、形良く浮き出る臀部を右に左にと揺すって悶え、人肌の温度に溶けるバターのような皮下脂肪の軟さでイチャイチャに興じてくれる指先を楽しませて)】
【まぁ……それは、楽しみ、ね……♥】
【は……ぁ、んんっ……んぁ……ぴちゅ……ん……♥ ぁ……はぁ……アリス……貴女こそ、凄く……綺麗よ……】
【んんっ……んふっ、れろ、んっ、んぅっ……んべ、れちゅ、あァ……♥】
【(処刑の瞬間を待つ王女の気分で断罪のギロチンを瞠目して待てば、交差して当たった鼻梁の触感にもゾクッと両肩を震わせるまでに官能して)】
【(重ね合った舌の、どれだけ美術品めいた美貌の持ち主でも変わることのない粘膜の温度を感じ取って直後、主賓の愉しみを阻害しない範囲で楚々と、けれど貪欲に自らも隷属する柔毛を同調して擦り合わせ)】
【(初物を奪われた縦開きの口腔を僅かにおとがい反らしで上向かせながら、瞠目から卑しい薄目へと変える視線の先に映る魔女の美貌に魅了されては、突き出したままの舌へと唾液を伝わせて供物を捧げていく)】
>>722
【えりなの血もちょっぷりだけ抜いちゃいましょうか。ちゅっちゅっ】
>>723
【アリスの変態っ……んっ、ちゅっ……ちゅぅ】
>>724
【ぷすー! ちょっぷりって! 私、誤字っているわっ。ちょっぴりね!】
【今用意中なのだけれどっ、私からもう一つ返して、次何をするか二人で決めましょう!】
【今の続きをベッドでするのでもいいし、えりなが秘書子ちゃんの代わりにぶっといのに貫かれるのも観てみたいし】
【玉藻の続きもしたいし、膝の上に座らせて制服を脱がせて優しく乳輪くりくりのリクエストもしたいわ……】
【あと黒いコックコートってあるけど、黒いのは襟とボタンだけって思い直しておいて欲しいのよねっ】
>>725
【はいはい、ちょっぷりちょっぷり。……フフッ】
【そうね、そろそろ次に何をするのか決めるのにもちょうどいい頃合いでしょう】
【何をするかは悩ましいけれど、このまま続きでも、緋紗子の代わりに……でも問題ないわよ?】
【玉藻はいつでも大丈夫で、くりくりのリクエストは当然のように大丈夫と、打ち合わせの前に応えておくわ】
【あ……そういえば黒くなかったわね。黒木場君がいつも近くにいるから黒いと勘違いしちゃっていたわ、ごめんなさいね】
>>726
【ううん、大事なのは服装じゃなくてあなたの気持ちなんだし、訂正しておいただけよっ】
【関係ないけど今朝方の10時頃にフェレットを新しく飼って頭を悩ませている夢を見ていたわっ】
【ゲージから出て来ないから猫ほど大変じゃないけど、あれはあれで敷いてるチップの掃除が大変だったりするのよねっ】
>>727
【ありがとう、貴女の優しさにまた救われてしまったわね】
【フェレット……!? そ、それは大変な夢ね……あんなに可愛いのに悩まされる幸せな夢を見たら、起きてからの喪失感で動けそうにないわ……】
【っていうか貴女、フェレットを飼っていたの!? 猫しか交流がないから、それ以外の動物はどんなのでも大変そうに思えてしまうわね……】
>>722
【ちゅっ、れろ、れろ……私は粘膜接触よりアナタの事の方が好きよ?】
【外国の薙切インターナショナルのお屋敷に住んで、毎晩……毎晩、絡み合いましょうか……】
【えりなに生まれた国も全部のプライドも捨てさせて……ちゅっ……こうやって、ちゅっ……快楽だけを貪り合うの……♥】
【(抱擁で乳房を緻密に隙間無く重ね合わせ、額が当たる口吻の距離感で舌先の粘膜を忙しなく交わらせ始める)】
【(王女を酔い痴れさせるに足る芳醇な成長を白銀の魔女の牝肢体は得ていて冷たい氷の印象と異なる熱を帯びた火照りを擦り合わせ、第三者が近寄りがたい芸術的な恋慕を分かち合う)】
【(トロフィーの頂点に飾られた貴金属の彫像のように絡み合うと、清廉なコックコートで束縛されている互いの乳房の贅肉をじっくりとレズピアンのとろ火で深奥まで炙っていく)】
【(両手の先は悩ましげにねちっこく着衣の裾を捲り上げさせて皺を寄らせ、腹部から臍下が覗き出るように望む手つきで指先が背筋のレールを登り、無駄がない身体のウェストラインを暴く)】
【(相手からも此方の括れた細腰に両掌が恐る恐るといった純情に感じられる手つきで降りてくると、セクシャルに浮かび上がっている尻臀を左に右にと揺すって応え)】
【(意識をどこか一点に集中する事など出来ない肉体と肉体で重なるスキンシップで愛し合いながら濃厚な粘膜接触を繰り返し)】
【はっ……、はぁ……、んぁ、会えなくなるのだけが寂しいなんて、なんて献身的な寂しがり屋なのかしら……♥】
【んんぅ、あッ……んぅ……もしかすると真っ黒かもしれないけど、きっと私のお腹の中も、綺麗な……ロゼ色よ……?】
【駄目……止まらない、止まらないのえりな……っ。れろ……れろ……れろ……♥】
【(搗き立ての餅が重なるバストの厭らしい鬩ぎ合いに舌と舌が交わる事で溢れてしまった透明な唾液がとろりと落ち、ギッシリと詰まった谷間の曲面を流れ落ちて沁み込んでいく)】
【(可愛すぎる反応にウットリと見入りながらも……百本を越える様々な人種の腕が全裸体となった相手に群がり、指痕を残しては皮下脂肪の柔さに食い込み、千切ろうと責め苦を与えていく凌辱のイメージ)】
【(傷だらけにしてから二人きりのベッドで抱き締めて慰め、従姉妹だからと安堵させてから股を開かせまた犯す。牝の快感を咥え込ませたい……と欲望の炎で嗜虐の頬を赤らめて)】
【(捕食対象として俯瞰している食虫花のようなふんわりとした優しい包み込みで誘い、嗜虐欲は抑えて優しく優しく積極的な相手の動きを受けて、砲弾状に歪む乳房の感触で愉しませる)】
【(舌を交わしている最中、常温よりやや高い粘膜の温度が片時も離れずに触れ合って、捧げられた供物を念入りに味わうと)】
【(此方のやり方を優先してくれる気遣いをワガママに舐め取ると、唾液で潤む舌遣いは寂しさに接着剤を流し込んで、隷属を恋人関係のカーペット模様に肉柔毛を塗り替えて離れられないようにする)】
【(おとがいを反らしても執拗に追いかけて、舌根を晒して伸ばし薄目がちに見下ろす女帝の表情から、味蕾の擦り合わせは横の動きで楚々とした舌の標的を愛らしく鞭打ちして)】
【唾液飲んで―――――……】
【ジュル……んむぁ、はぁ……ぴちゅ、ちゅ、ちゅぁ、んむ……キス声、好きよ。ありがと……えりな、ンフ、あぁ……】
【あなたの粘膜の混ざる音……好き。私の唾液……飲んで、えりな……ぢゅる……ぢゅぅ……んむ、ンッ、ンッ……♥】
【んむちゅぅ……はぁむ……ぉお、ぢゅッ、ぢゅぅッ、ちゅぅぅ……♥♥】
【(賛辞を吐き出した唇を塞ぐよう、突き出されている舌をルージュの引かれた唇の輪で咥え込み、高校生離れしているシャープな輪郭の頬を卑猥に痩けさせ、舌を目当てに啜る)】
【(相手の舌を窄めている唇の開閉で噛んで吸い取り、口腔内へと含んでいって、ピンク色が飛び散るような卑しい水音をあげて)】
【(鼻梁の触感が鍔迫り合いで艶めかしく摩擦し、緘口できない密着ディープキスで歯先の門を割り、舌を砕いて、粘膜と粘膜でニュルニュルと絡み付く)】
【(処刑さながらに唾液のどこか甘い味わいを無遠慮に流し込み、密着し終えている乳房を上下に揺すって動物のマーキングの動作で擦り付けながら、従姉妹の唇を犯す背悦を味わうのだった)】
>>728
【完!】
【私の優しさだけにではなく胸を合わせた舌での触れ合いでも救われてしまったわねっ、えりなのエッチ!】
【飼ってないけどっ? 誤解をさせるような言い方をまたしてしまったわ……帰国子女だから日本語難しいのよねっ】
【飼われているフェレットを見たことがあるだけで、夢の中で自分でフェレットを飼う夢を見たの!】
【ゲージの掃除中に、フローリングの床で爪が立たずにフェレちゃんがすっごいつるつる滑ってて面白かったわ!】
>>730
【アリスってば……いつの間にこんなにハレンチに……!】
【ふんっ、気持ちよかったからお礼は言っておくけれども、私だけがエッチということはありません!】
【いえ、どちらかなと思ったけど、飼っていたことがあるのならあれこれと聞けそうと期待を込めてみただけよ】
【チップの掃除が大変とか実体験みたいに聞こえたのもね。夢で見たというのもちゃんと伝わっているわ】
【……なんて詳細に覚えているのかしら……。私なんて、見る夢は大抵がゾンビだったり怖いのばかりだというのに……】
>>731
【私はハレンチではないのだけれどっ!】
【だって、えりなの大好きな行為ですし! 私も好きな事だけれどえりなの胸合わせディープキス好きっぷりには敵わないわっ】
【飼われているフェレットは見たことがあるからあれこれと聞けることは一応あると思うわねっ。】
【綺麗好きな猫と違ってあなぐらに篭もるタイプの動物だから、品種やフードを工夫してもどうしてもフェレちゃんは「におったり」するのよねっ】
【逆に抜け毛とかは服につかないからそういう意味では仕事着でだっこしたりもしやすいかもしれないわっ】
【手足の筋肉が弱めでふにゃっとなるからフローリングの上だとすごく滑って見ててちょっと可哀想になるわね……ちなみに絨毯の上だと爪が引っ掛かって動けなくなって暴れるわっ】
【しょせんは土や枯れ草の上に住む動物ねっ】
>>732
【だ、大好きって……否定はしないわ!】
【ええ、好きよっ、特に貴女とする胸合わせしながらのディープキスは! 裸になって少し汗ばむくらいに交わりたいくらい好きだから、私の勝ちね!】
【イタチだものね、小まめにお風呂とかに入れて洗ってあげないとにおったりするというのは聞いたことがあるわ】
【抜け毛が目立たないのは良いわね……猫はどうしても今の時期とかごっそりと抜けて、少し抱っこするだけでも心配になるくらいに服に付いたりするし】
【少しくらい摩擦のある場所でないと駄目なのね、なるほど……絨毯なんかも危ないと……ふむふむ……(めもめも)】
【枯れ草となると、いっそ畳敷きの部屋とかがいいのかも知れないわね。い草のシートなんかを敷いたりすれば、少しは安心する環境になるのかしら……】
【ありがとう、色々と教えてくれて。それで……こほん、次にすることの希望はさっき聞いたけれど、どれが特にやりたいとかはあるかしら?】
【どんなことでもえりなに負けるのは癪だわっ……くぅ】
【正直頻繁にお風呂に入れるのは可哀想な気もするわ……生態が自分のにおいで天敵がいないことをチェックして安心する動物だから……】
【個人差……個鼬差もあってお風呂が好きなフェレットや猫もいるけどねっ】
【ゲージに自分で作ったチップと綿のもこもこな巣の中に放置しておいてあげるのが一番ストレス的にはなさそうな気はするわねっ】
【それにしても哺乳類って何でああいう可愛い形に進化するのかほんとうに不思議だわっ】
【猫は綺麗好き過ぎて毛玉吐くのが大変よねっ! 猫は狩りで見つからないように自分の体臭を消す為で生え変わりと毛繕いが多い動物と聞いたわっ】
【ゆりゆりとした直後に男性の肉バイブに貫かれるあなたの反応って実際見せてもらったことは無いから、えりなが嫌じゃなかったら見てみたい……!】
【いつもと違って反応に困らせないよう寡黙気味な男性にするわ! 私ったら配慮が上手ねっ】
>>734
【フフッ、負けたくなければもっとハレンチに……え、わ、私がハレンチですって!?】
【お風呂はそうね、個体差が特に際立つ点ではあるわね。猫でもお風呂好きなのを見ると、ほんっとうに羨ましい限りよ……】
【いえ、猫は綺麗好きだからたまに拭いてあげる程度で十分とは解っていても、どうせならば温まっている一面を見てみたいという飼い主のエゴね……】
【ハムスターとかもそうよね……巣穴作りは本能であり、一番に安心できる場所ですもの】
【哺乳類が可愛いのは、それこそ本当に人間に対して愛嬌を感じさせる形に変わっていったのかも知れないわね】
【可愛いと、何だかんだで殺すなんて考えは浮かばないものだから……たまたま可愛くなったというのには、あまりにも世界に可愛いが溢れているものっ】
【毛玉を吐くのはそういうものだと思えば、慣れてしまうものね。暇さえあれば毛づくろいしている所が、まぁ……可愛いのですけどね】
【嫌なわけ無いでしょう、あなたの望みは何なりと聞いてあげたいのが私の本心だもの】
【そこまで寡黙でなくても、その辺は大丈夫よ。私の方こそ、配慮というか慣れという点はあるものだし】
【それにしても肉バイブだなんて……フフッ、私とアリスの玩具なのかしら? それか、私もアリスも物にしようとする身の程知らずの可能性もあるわね】
>>735
【いけっ、猛獣っ。アイツを困らせるのっ】
【心拍数辺りからして人間と全部違うからお湯の適温が難しいわよね……でも、いつか温まっている一面も穏やかに見られるといいわねっ】
【恐ろしい可愛さだわっ、人間から攻撃性を完全に失わせるだなんてっ。エゴとはわかっていても、品種の良い子はやたらに可愛かったりして、駄目な私は敵わないのよ……】
【私の方は飼い主でないからこそのエゴねっ】
【アナタの場合は我が儘で駄目な子でもお世話している内に大好きになっちゃうのよねっ? どこまでも苦労性だけど、応援しているわっ】
【応援の気持ちは胸の奥に持ち続けるとして――――さあ負けないようにハレンチしましょうか!】
【肉バイブと表現したのはへりくだった配慮のつもりでしかなかったけれど、玩具の男性……というのでも、いいわね】
【ただ、私たちはストイック過ぎて他者に厳しかっただけで本性は実はぜんぜん高圧的でも悪辣でもないって判明しちゃっているし……】
【それに私、敬語のえりなや秘書子ちゃんを見てるの、大好きなのよね!】
【しっかりとした立場というものを考えると割と難しいものだわ……むむむ。】
【この前の謎の御主人様みたいな立場ふわふわが問題あったら、私がお金で雇った傭兵とか、その辺りにしたい感じ! えりなでファロフィリアしたいわ!】
【さっきの、全裸でベットに……のくだりを見てから、素裸の女体が貫かれているところが見たくてしょうがないのっ】
>>736
【よしよし、0時を過ぎたらおねむの時間ですにゃー♪】
【いいえ、いいのよ、水に触れるだけでも飛び上がって逃げるような子ですからね……元気でさえいてくれれば、それでいいの】
【我が儘で駄目なんて全然ないわっ、ちょっと我が儘で構ってちゃんだけど可愛い子よ!――――こほん、一先ず可愛いもの談義はこの辺にしておいて】
【立場ふわふわ問題は、実際の所ぜんぜん問題じゃないのよね。そもそも、私の方がいつも立場ふわふわどころか霞がかっていたくらいだし……】
【なので、敬語の私が見たいのであれば、少し年上の男性にしてくれればあとは何も問題ないわ。年上の人になら、素直に甘えられるもの……】
【大艦巨砲主義のアリスの希望通りに、ベッドの上で全裸で立ち向かう姿を見せてあげましょう】
【言っておきますけれど、私が野太かったり大きいだけの醜悪なモノに負けることなど、これっぽっちも有り得ませんので】
【ファロフィリアだなんて……そんなものがまやかしに過ぎないと、私自身で証明してあげるわ】
【それで……体位とかは、どういうのが希望とかあるかしら? あまり複雑なのでなければ、好きに希望して構わないわよ】
>>737
【パシャッパシャッ ふふふ、今の猫ちゃん語良い表情してたわよー……カシャッカシャッ(猫より人にシャッター切りまくり)】
【あっ、そうね。それなら談義を終えると同時にカメラはしまって……と。結論として、我が儘で構ってちゃんだけど可愛い子ね!と私からも言い直して、あなたの機嫌を取っておくわっ♥】
【暴れられ過ぎてナイーブになっている時もあるみたいだったけど、愛情たっぷりで安心したわねっ】
【ちなみに、いつも素敵だったわよっ。いつもありがとうっ】
【年上の……40代くらいだけれど実年齢より若く見える筋肉質で引き締まった水泳選手のような身体に、異国情緒アラビアンな彫りの深い顔立ち、にしますー!】
【体位はお仕置きしたい気持ちが微塵も無いし凄く好きって気持ちが先行してるから、正常位にしましょう】
【あっ、そのツンとした台詞も可愛いわねっ! ボイスレコーダー持っていればよかった……】
【ていうかちょっと気分が上がり過ぎて私、無駄に饒舌になってしまっているわねっ? 大艦巨砲主義で質実剛健な攻めを見せるわっ】
【書き出しはベッドの前で素裸になっているところでえりなからお願いしようと思っているけれど、難しかったら室内含め此方からやるから安心してね!】
【お部屋は豪邸にするつもり! えりならしく美味しいコース料理を食べさせてあげた後に……一番美味しいものって感じのありがちな展開で】
【男の人はまず料理美味しかったデース……とえりなにお礼から始めると思うわ! あと、顎クイとか! えりなの恥じらいや手での隠し方で動きは臨機応変に変えると思われるわっ】
【わりと即嵌め……的にして、自分の好きを押し付けてみる感じにする!】
【料理食べた後みたいに言ったけど、私たちがキスした間に割り込む形にふわふわっとするなら】
【格好良くただ待機していたって方がいいかもしれないわね……私も別室で違う人に抱かれている感じで!】
>>738
【きゃっ!? ちょっ、何を勝手に撮ってるのよアリス!(有名人お約束の片手でレンズを遮って)】
【まったくもう……でも、あの子を褒めてくれたから今回だけは許してあげるわ。それから、撮るのなら私じゃなくて猫を撮りなさい、いいわね?】
【当たり前よ、猛獣でも大切な存在には違いないもの】
【っ……そ、そう? それなら、どういたしまして……(ゴニョゴニョ)】
【アラビアンナイト! 了解よ、そういう男性に見初められて、私の方も心を寄せている感じにさせてもらうわね】
【それじゃあ、好きって気持ちを伝え合うお約束の体位で……うん、悪くないわ】
【カメラだけじゃ飽き足らずにボイスレコーダーだなんて……その内に隠しカメラとか仕掛けられていないか、一度探してみないといけないわね……】
【あら、いつも通りに見えても、そんなに気分が上がっていたのね、私が殿方に抱かれるのを想像して……やっぱりハレンチよ】
【書き出しもサービスでしてあげます。ただ、時間がいい感じになってきているから、内装とかはあなたにポンとお任せしておくわ】
【フフッ、本気でそんなエセ外人っぽく来られたら吹き出してしまうから……うふふっ。行為に関しての予告もありがとう】
【ええ、あなたの大好きな即嵌めっぽくしても逃げないから、好きにやってみなさい】
>>739
【料理の後で……よりはそっちのふわふわの方が好みね】
【私とアリスが戯れていたのを見守ってから、メインディッシュをそれぞれ召し上がる形で……貴女が別室で違う人に抱かれているのを意識させられると、私も……こほん】
【と、とにかく、今から書き出してみるから、少しの間だけ待っていなさい、いいわね?】
>>749
【色々ともっと付け足してもいいのだけれど、あえて打ち合わせの言葉は短くするわねっ】
【あ、ちょっとしか撮れなかったじゃない! もうっ、えりなの子煩悩っ、そろそろ嫉妬が始まるレベルよぉー!】
【カーテンに登ったり指を甘噛みでがじがじしたりする可愛いところ知っているから、褒めてしまうわ。】
【わーい、サービスを受け取るわー! ふわふわした感じで行くから、アナタの好みにも沿うように、傷つけないように……】
【お部屋はまあシャンデリアがあったりする薙切系列のいつものお部屋よっ。戦ヴァルを犠牲にして休息はたっぷりとったからいつまででも大丈夫、ずっと待っているわ】
【お休みって最高ね………………】
あ、あの……お待たせしました、旦那様……。
申し訳ありません……アリスとの口付けについ、熱が入ってしまって……。
あなたに見られている前なのに、待ちぼうけをさせてしまいました……。
(静かに締まる部屋の扉から、従姉妹とその連れ添いが立ち去るのを見届けた後、ベッドの傍らに立つ異性へと振り向いた表情には、花咲くような笑顔が浮かぶ)
(室内の薄明かりに腰元まで伸びる金色の髪を眩く煌めかせて、信頼と親愛とを抱く深紫の瞳は、常に傍らにいる秘書に対しても見せたことのない恋慕の情で潤みを帯びている)
(頬は紅を散らしたように色付き、先程まで従姉妹と口付けを交わしていた形の良い唇にグロスを塗ったような照りを浮かべながら、昂揚に高鳴る鼓動の熱をそっと吐息にして紡いで)
(交わる内に脱ぎ捨てていたコックコートの白線を越えて剥き出しの素足を一歩、また一歩と異性へと向かって歩み寄れば、爪先から続く肌色の全容が露わとなっていく)
どうか今夜も、あなたの手に愛されたいんです……この通り、準備は整っていますので……。
お願いします、旦那様……。私を、愛して下さい……私からも、あなたへの愛を捧げますので……お願いします……。
(手を伸ばせば触れ合える距離まで近付いても、自分から想い人の身体へと触れるはしたない真似は出来ずに、緊張と昂揚に揺れる眼差しを上目に向ける)
(自らの全てを投げ売ってでも叶えたい熱烈な想いとは裏腹に、もし拒絶されたらという微かな不安が心を過ぎり、胸元と秘部を覆うそれぞれの腕にも無意識に我が身を抱くように力が込められていく)
(乳房合わせに熱中していた豊乳は、右腕で左右の先端こそ隠していても、掻き抱く事で密集した量感が腕に柔らかく押し潰れて、深い谷間を生み出す眺めを頭上からの視線に見せ付け)
(肉付きの良い太腿を内股にして左手を挟み込むようにしている秘部も、異性の前での戯れ合いによって既に微かな潤みを帯び、視線から隠す為の手指が微かに触れる度に、甘えるような鼻声を漏らすほどに発情していて)
(香水にも似た鼻腔に深く残る甘い体臭を空気に漂わせながら、拙い求愛の言葉と共に、痛切な色さえ浮かべた眼差しを祈るような思いと共にじっと向け続けて)
>>741
【ううん、気にしなくて大丈夫よ、アリス。貴女の気遣いに感謝します】
【嫉妬って、あの子は確かに可愛いから貴女が構いたくなる気持ちも解らなくはないけれど、写真だけで我慢しておきなさい】
【元気があってとても良い子よ。自然と落ち着くようになるまでは、好きなだけ暴れて良いんだから、ええ】
【そういうわけで、お待たせしました。私の好みを叶えてくれるのなら、とことんまで優しくしてもらおうかしら……なんて、冗談よ】
【ええ、そういうイメージで……でも一切描写は丸投げで! 貴女も偉いわね、遊びたいでしょうに……病み上がりなのも含めて、休息をとってくれると安心するわ】
【本来は約束された権利なのですけど……まあ、何事もメリハリよね。辛い時があるからこそ、お休みが輝くのですから】
>>743
【受け取ったわっ……早速、負けそう……。悔しいけど、勝てないわ……良すぎてっ】
【続いてから、一言一言には返すわねっ。なんだか、元気が出ちゃった……。えりなの方は疲れたらいつでも言いなさいっ】
>>744
【良かった、喜んでもらえたみたいね。フフッ、貴女に負けを認めさせると、素直に気分がいいものね】
【ええ、このままお待ちしているわ。そうね、いつもどおりの時間くらいにお休みを宣言すると思うけど、それまではまだ大丈夫よ】
>>742
来てくれたね。いや……仲は存分に深めておくべきだ。
今……君のお陰で、凄く良い気分だ。その胸を衝く気持ちを少しでも、えりなちゃんへと渡すことが出来たら……
始めよう……触るよ。どうか、身体を楽にして……
(静かに扉が閉まる音が通り過ぎた静謐な薄明かりに大柄な巨躯が立ち上がれば引き締まった上半身の影絵が歪に洋式建築の壁面へ浮かび上がる)
(身長が百八十センチを越える男が立ち上がっても窮屈ではない高い天井にはシャンデリアが薄暗闇に硝子の乱反射を輝かせ、絨毯は裸足で歩いても一歩一歩に温かみを覚えるもの)
(獰猛な肉食獣のような長く太い脚に、採寸がフィットした無地の着衣を纏った下肢は働き盛りを過ぎたとは思えない筋肉質な男性フェロモンを湛えており)
(歩み寄ってくれる相手と自分が出会いを醸す左真横には来賓用に備え付けられたクィーンサイズの寝台が居を構えており、ベッドの骨組み下からの間接照明が妖しく寝台の存在を示して足元を照らす)
(広いフロアにあって照明が当たるのは中央部のみのステージ的な、開放感と人肌触れ合う狭さが共存した居住空間で高貴なまでに露わとなった少女の全容と向き合うと、)
(恋慕を浮かべる表情へと彫りの深いエキゾチックな顔立ちが頭二つ分は高い位置から見下ろし、年上の余裕からパーソナルスペースへと容易く体毛のある腕先をそちらへと伸ばして)
(整髪料で亜麻色髪を総髪にしてある、退役軍人のような黙っていると強面に見える表情を微かに和らげ、女体を愛でるより先にまず、花咲く笑顔の顎をクイ……と持ち上げて)
(口付けを交わしていたばかりの果実感が残っているだろう唇に配慮し、背を少し屈め優しく頬に接吻を落とし、髭の剃り跡を当てぬよう乾いた唇の感触を一口そっと擦り付けると)
……良い匂いだ、好きな香りだよ。
こうして不躾に触りながら言う事ではないけれど……
愛している……特に君の粘膜を愛して……教え込みたい。だから、女同士では触れられない一番深いところへと、触るとしよう。
さぁ、手をどけて……君が欲しい。ココの準備の整い具合を、見て、味わおう……。
(求愛の雰囲気にあてられて、理性で紳士的に振る舞おうとしても否が応なく発情して、浅ましくも即物的に股間部が隆起してしまう)
(右手で顎下に触れたまま、もう一方の手はバストトップの先端を隠している右腕の肩から無遠慮な指遣いで触れて伝い、二の腕を通って手首を掴むと)
(指先に肉刺がある厚い皮の大きな掌が厚く掴み取ると、密集した量感を暴くためにグイと強い力で身体の横へと開かせようとして)
(食事にありつきたくて我慢できないとばかりに顔に触れていた右手が正中線を通り、秘部を覆う無意識の防衛反応を示す優手へと迫って、恥丘の上を守る手の甲と掌を重ね)
(平常時でも睨んでいる同然の鋭い鷹目で微かな潤みと見詰め合うと、語りかける圧力のある地声は努めて優しく、微かな潤みの帯びた芯を確かめようと触れていた繊細さとは異なる太い手指を潜らせて)
(穏和な指導ながら内股気味を許さない力強さを伴って、大蛇のように割り開いて秘芯の在り処へと手首先を差し込もうとすれば)
>>743
【ぷくー! 猫ちゃんに嫉妬すると言ったのだけれどっ。私もキーボードに乗るわよっ】
【アナタってお尻とペチンされるよりとことん優しくされて、子宮だけは食い破られるようなのが好みよねぇ、たぶん】
【たくさん描写を混ぜてみたわ! 私も興奮しちゃって……いつもと違う雰囲気ね。違う部屋で私が抱かれてる感じは……まだ出せてないけど、そこは折りを見て】
【ひえっ、それより旦那様時間かかり過ぎ……でも、こんな壮年男性には憧れるわね! ねっ! それと、えりなは煙草の臭いって大丈夫だったかしらっ? 葉巻の煙でもいいけれどっ】
【次の応答へは私からは返さないことにするわねっ。呼ばれたらいつでも来るけどっ】
>>746
【はっ! もう1レスあるのかなと誤解していました……!】
【受け止りましたので、今からご用意致しますね】
>>748
【許して〜〜〜〜っ……】
>>746
私で気分良くなって頂けたのでしたら、幸いです……。お気持ちはこれから、あなたの手で直接分け与えて下さったら……。
はい……恥ずかしいですけれど、どうぞ……えりなの身体に触れて下さい、旦那様……。
(年上の魅力を醸す異性の姿に見惚れながら、室内に入った時から存在感を主張する寝台へとちらちらと意識した視線を向けてしまう)
(見下される事にも、威圧感よりも逞しさを感情として受け止めて、こちらへと伸ばされた腕の向かう先に鼓動のリズムがより高鳴るのを感じながら、細く白い顎先を容易く持ち上げられる)
(抵抗する力もなく、顔立ちを覆う異性の影が迫るにつれてそっと瞼を閉じると、同性とは異なる唇の乾いた感触を潤すように、瑞々しい唇の柔らかさで口付けを受け入れる)
(もっと深くと、はしたなくも物足りなさすら感じてしまう自らに羞恥しつつも、キスを交わした唇の熱が全身へと感染したかのように広がって、右腕で覆う乳房の先端が僅かな刺激にも疼く程に発情したのを自覚すると)
(朝露に濡れた花弁のように左手の下で蜜を潤す秘部と同様に、興奮を隠せずにいる女の表情で恍惚と見上げて)
っ……恥ずかしいです、そんな……。
あぁ……いいえ……んっ、何も……不躾なことなんて、ありません……。
あなたに……愛して欲しいと望んだのは、私なのですから……。深い所も……どうか、触れて下さい……。
はい……どうぞ……これが、私の全てです……♥
(異性とも同性とも身体を重ね合わせる淫靡を知った身体は、手で触れずとも伝わってくる発情の熱を浴びて、自身と同様に発情する雄の肉体を前に下腹を切なく疼かせる)
(飼い猫のように顎下を触れられる行為に恍惚と瞳を細め、肩でも剥き出しの肌へと触れてもらえた悦びにゾクッと背筋を震わせながら、美術品めいた造形を維持する二の腕の柔さと手首のか細さを取られて)
(彼以外であれば暴挙と感じて平手を打っていただろう強引さにも、恋慕の情は男性的な逞しさとして受け止めて、開かれた右腕の幕から生意気なバストをふるんと微かに揺らしつつ暴かれる)
(肉欲を求めてくる右手の這い下りていく先を予感するだけで、やはり背筋のゾクゾクは酷くなり、現実として秘部の覆いへ掌を重ねられれば、小さく顎先を上向かせて観念したように嘆息を漏らす)
(険しい眼差しに恐れではなくあくまでも羞恥を煽られながら、優しい声音とは裏腹に貪欲に聖域へと潜り込んでくる太い手指を前にしては、白魚の指筋では脆い抵抗にしかならず)
(自らの掌の覆いを内股から抜き取ると、ほとんど縦筋に近い陰唇の合わせ目を差し込んでくる手首先に伝えながら、指先で掬い取れる量の恥蜜の存在を知らせていき)
>>747
【貴女がキーボードに乗っかったら壊れるに決まっているでしょうに……】
【好みは……以前は優しいのは全然好きじゃなかったわ。でも、貴女と一緒にいる内にすっかり好みが変わったみたい】
【私も短目にしておくわね、煙草の臭いに関しては大丈夫よ】
【時間も気にしないで……私がもう1レスあるのかなと思ったのは、最後が「すれば」で終わっていたから続くのかなと思っただけなの……】
【時間を詰っているように聞こえたのなら、ごめんなさい】
>>751
【許してくれるなら大丈夫よっ。カッコいい感じの煙臭さだから、西部劇的なっ、続くわ……!】
>>752
【ふふっ、貴女がそこまで言うのなら期待して待っているわね、保安官さん】
>>750
気に入ったよ。君だから、優しくしたくなる。
大きくて形の良い胸をしていて、君が欲しい気分が昂ると同時に、童心を擽られる……。
可愛いえりなは面倒見も良さそうな身体つきをしているのだね。それに、素直だ……。
(寝台を意識した相手の揺れに沁み込むように手首を掴んでいた左手が手品を掛ける手軽さで掴み直せば、美術品めいたか細い指筋に恋人握りの手繋ぎをパッと演じさせる)
(指を交互に組み合わさせる早業で感染したように広がっていた恋慕の感情を掴むと、掌と掌を観音合わせ手での深いキス)
(痛みを与えない程度に熱くなっている掌で強い握力を伝え、愛情を酌み交わしていた唇を離れさせると男性的な煙草や葉巻の類の混ざった薫りが数瞬の間、漂う)
(橙色がかった絞られた薄明かりが照らす中、今度こそ首から下への値踏みの視線でバストの輪郭に沿って視線を這わせ、肉体をまじまじと眺める)
(余裕、を言い換えれば若く精気の滾る熱意がない雄に、ふくよかな淫靡を晒す剥き出しの造形はたちまち火を灯らせ、昂揚の熱い吐息を吐く)
(女体への感想を囁くと、下肢近くで聖域へ潜り込ませようとしていた手つきも脆い抵抗を掻き分ける荒さに変わり、相手の羞恥に構わず独善的に恥丘の下へと触りつき)
(太い泥魚の指筋が縦筋に近い大陰唇の合わせ目を下から上へとなぞり上げ、ほんの僅かにクチュ、と恥蜜の音色を立てると)
言った通り、粘膜が濡れて迎え入れる準備が整ってしまっているよ。
涼しげな表情をしていても……ココだけは淫らなんだね。
欲深い女性もまた好きだ――――自分の体液の音色に耳を傾けなさい、えりな。
(険しいマンツーマン講師の眼差しに口調で愛液の瑞々しさを指摘すると、掌を重ね繊細に長い指を這わせた愛撫は熱心さを増していく)
(潜り込ませた手首先は、秘唇の左右に人差し指と薬指を添え当てて、女陰を開帳させると器用に膣口を外気に晒し上げてしまい)
(杭を刺す動物と化した手は縦筋を割っている中央へと中指を重ねて、膣口の表層と指紋合わせをして無遠慮に掻き混ぜ始めて聖域の泉を探って下の口で楽器を吹かせる)
(狭い郵便受けの左端から配達物を探って右端まで隅々を確認する執拗さで丸く整えられた爪の指を動かし、貪欲さは継続してじゅくじゅくと相手の内部に女を求めると)
(飼い猫にはする筈もない「手マン」の挿入と前後運動を徐々に深くし、手の動きの中断も考え表情の変化を見守りながら、純愛と卑猥の境界で彼女の膣締まりのチェックして)
(恥蜜を意識させる水音を徐々に激しく、水気を粘らせた聖を崩れさせる泥遊びの本気音へと移り変わらせていき)
【次でこの手繋ぎを頼らせながら、ベッドの上で開脚して貰うよう促そう】
>>754
【続きをありがとうございます、次の行動も了解しました】
【それで、今夜はここで凍結をお願い致します、旦那様】
【私の方は、時間などはいつものように合わせられますので、あなたの体調などと照らし合わせて時間を下されば……】
【煙草の臭い、お嫌いではないんですね、少し意外でした】
>>755
【こちらこそありがとうございます。非常に可愛らしく、またリクエスト通りで、感動に打ち震えながらお付き合いさせて頂いていました】
【安らかな眠りに落ちれますようにと、常日頃とは逆の立場で、えりなちゃんに懸想していましょう】
【体調は……大丈夫。連戦になるけれど今夜の20時に、また楽しませて下さい】
【気にしてくれていた通り煙草の臭いは好きではないので、今回は格好つけの為というか、葉巻はよいですよねストロベリー味もあったりするので。でもそうした物だと少し想像しづらいかな……と】
>>756
【いいえ、前回はあなたに失礼を働いてしまいましたから、せめて反省している点をお見せ出来るようにと気を付けていましたので……ホッとしました】
【もう、私ではなくあなたが一番に安らかな眠りに着けないと駄目ですからね。でも、ありがとうございます】
【解りました、それでは今夜の20時にまたお待ちしていますね】
【ふふっ……やっぱり、そうじゃないかと思っていました。ストロベリー味の葉巻……!? そ、そうですね、ストロベリーというかいちご味の葉巻の可愛らしさに印象が変わっていたでしょうね、悪い印象ではなくお茶目な人という意味で】
>>757
【あんな風に言った事を後から凄く後悔していたので、お互いに反省を顔に塗り合いっこするようで、何だか微笑ましいですね……】
【それと、まだまだ眠気がないので、今から戦ヴァルをします(スチャッ)】
【苺の薫製を食べるかのようで、中々……もごもご。甘いものも辛いものも苦いものも大丈夫なので、色々と食べてしまいます】
>>758
【ふふっ……そうですね。それに反省し合える仲というのは、お互いへの尊重を忘れていないので、とても良いものですし】
【あら、本当に元気なのですね。では、あなたの戦果を祈りながら、私はそろそろ後方に撤退致しますね】
【た、食べるのですか!? え、え、だ、大丈夫なのでしょうか……? 健啖ぶりはとても素敵だと思いますが、思わず眠気が軽く覚めるくらいに驚かされてしまいました……】
【お腹が空いているのでしたら、言って下されば私が何かお作りしますからね? 差し当たっては……わ、私を召し上がりたいとお思いでしょうけどっ】
【こほん……では、今夜に備えてお先に失礼致します。即嵌め……楽しみにしていますね、おやすみなさい、旦那様……♥】
>>759
【もっと尊重できますように……。いつもとても優しくしてくれていて、自分が飼い猫になったような錯覚を覚える日々です。】
【はい、後方で撤退して手厚く補給を受けて下さい。水難救助された子犬のように毛布をたくさん巻いてお休みまで見守ります……】
【薫製した苺を食べるような煙の味で、もごもごは煙を味わう動きなので、葉っぱの方を食べる訳ではありませんからね、えりな様?】
【食べるならお肉が食べたいですね……。それとジュースを……。味は……あなた味でお願いします(がぶゥ)】
【次でペニスを晒し見せ付けながら姿勢変更を促して、その次で肉穴へ即嵌めです。寡黙スタイルでも快感の吐息をもっと入れた方がいいか、悩み中ですのでアドバイス下さいね……】
【おやすみなさい、えりなちゃん、緋沙子ちゃん。(頭を撫でて見送り)】
>>760
【っ!? もももちろん解っていました! 味だなんて言うから、まったくもう……っ】
【寡黙でも感じている時には我慢しないでいてくれる方が嬉しいです……私で気持ちよくなって下さる実感を得られますので……】
【私味はまた今夜に……♥ それにしても……ベッドで横になると、ムラムラが強くなるのは何故なのかしら……】
【んっ……後で緋沙子に聞いてみないと……あの子もいつもベッドでもぞもぞとしているから……】
【好きです、旦那様……♥】
>>761
【解ってくれて良かった。味だなんて言った説明の仕方が良くなかったですね……帰国子女なので、日本語が不自由なのがいけない】
【それなら挿入した際は、なるだけ気持ち良くなっている、ハァァ……や、ぐお……などの感嘆を混ぜようと思います。教えてくれてありがとう……】
【ベッドで横になってムラムラが強くなってしまうなんて……巣穴に戻って安心するからでしょうか(頭をゆるゆると撫でながら思案顔)】
【怖い夢も見ませんようにと、こうしてもぞもぞ……もぞもぞ……。此方こそ愛しているよ……今夜も、ありがとう】
【段々とあなたを本気で帰国子女として認識し始めながら、用意をしつつお待ちしています】
【ガンゲイル・オンラインが始まりましたが、銃器でPK出来る世界だと、どこのフィールドにでもスナイパーの初心者狩りとかいそうね……】
>>763
【到着しました。こんばんは、よく来てくれたね。用意は是非ともゆっくりと】
【ガイゲイル・オンライン……現実では高身長でVR内では低身長な主人公のものだっただろうか】
【あの世界観ではスナイパー自体が特殊武器だった気がしたから、どうなのだろう。ただ、初心者狩りは有り得そうだ……】
>>764
【こんばんは、旦那様。はい、お言葉に甘えて、慌てずにご用意させてもらいますね】
【ええ、低身長狙いのリセマラの末に可愛いアバターを手に入れた主人公のお話です】
【そうですね、頭で一撃死がポンポンと狙ってきては気楽に歩けないでしょうし……。でも、主人公がAGI特化だからなのか、移動速度が恐ろしく速いので、相性による天敵がいてスナイパーが流行らない可能性もあるのかも……と今思いました】
【それでは、続きを用意して参りますね。今夜も、お会いできて嬉しいです……】
>>765
【AGI特化だと土煙が舞うくらい速く走れるみたいだから、凄いですね……】
【これまではAGI特化が主流って設定だったから、その可能性がありそうだ】
【現実のPKありのネットゲームだと自動車でアクロバティックにひき殺したり、再POPする場所にヘリコプターでミサイルを撃ち込んだり嵌め技がやりたい放題で怖かった】
【こちらこそ。苦労をかけるけれど、よろしくお願いします】
>>754
嬉しい……あなたに優しくされるの、大好きです……。
んっ……んんっ……♥ 掌が熱くて……あぁ……っ、呼吸するのも……苦しいくらい……。
旦那様にだけです……こうして、素直な私のままでいられるのは……――――あんっ♥
(魔法で願望を見透かされているかのように、恋人繋ぎを叶えてくれた掌から好きという感情が溢れ出して、見詰める深紫の瞳も、冷血にさえ映る程に整った顔立ちも、恋する乙女のそれへと蕩けていく)
(手肌を密接させるだけで全身が狂おしいまでの衝動に身悶えし、絡めて組み合う指筋の深い密接感に性交同然の淫靡を感じてしまい)
(料理人にとっては天敵とも言える嗜好品の香りにも、愛しい人の風味として脳が認識すれば、このまま全身で密着したい願望を自らも握力にそっと込めて握り返す)
(牝の肉体に這い回る視線を遮ること無く自由に目利きさせながら、小顔に等しいバストの輪郭は薄明かりに照らされることで、汗に濡れているかのような艶めかしい照りを乳肌に浮かべて丸みを強調して)
(西洋の血をルーツとするかの様な釣鐘型をほっそりとした胴体からはみ出させて、素立ちでも二の腕に触れる乳鞠ぶりと、上下のバストラインが集約する頂点に色付く血色の良い乳輪を惜しげもなく雄の興奮材料として提供し)
(乳輪は開花した八重桜のサイズを、人によっては少し下品に見える程に咲かせていて、中央で息づく乳頭も小指の第一関節ほどで自己主張している)
(骨の髄までしゃぶるかのような荒々しさを股座で受けて、ますますメインディッシュにされた子鹿肉の気分を味わいながら、小高い恥丘に宿るふにりとした触り心地を返すと)
(大陰唇の合わせ目から覗く媚肉の筋をただ一度なぞり上げられただけで、二人きりの室内によく響く喘ぎ声と恥蜜の音色に、牝としての羞恥顔をだらしなく浮かべて見せて)
ぁぁ……♥ そんな……言わないで、ください……っんん!
あっ、だめ……っ、そんなところ……汚いですから……ぁ、んっ……これは……っ、違うのぉ……♥
あああ……っ♥ 中……っ、あっ、んっ♥ は、はい……っ、聴こえて、います……っ、わたしの……ハレンチな、音色を……んぅっ、いぃっ……♥
(的確な指摘に、好きな人の前では可愛く綺麗で居たいという思いが嫌々と頭を振らせるが、高まる熱心さの前に秘部は口よりも素直に官能の雫を溢れさせていく)
(土手高の秘唇は、添え当てられた人差し指と薬指に焼きたてのパンケーキにも似たふわりとした感触を返しつつ、開帳させられた粘膜の淫靡なサーモンピンクを覗かせると、外気をひやりと感じるまでに発情しきった膣口から背筋へと駆け巡る疼きに身悶える)
(令嬢として優雅に振る舞いながらも、膣口も尿道口も陰核もアンダーヘアも存在する生身の牝であると暴かれた秘部からは、小さく狭い穴がヒクつく度にとぷりと愛液を溢れさせていて)
(膣口の表層に中指を重ねられた瞬間に口腔はだらしなく半開きとなり、そのまま無遠慮に掻き混ぜられれば、くちゅくちゅくちゅくちゅと雄好みの音色を股座から、「あっ♥ あっ♥」と抑えるのに失敗した牝声を口腔から紡ぎ始め)
(陰唇の内側は十分な愛液のコーティングで濡れていて、自身でも躊躇して触れずにいる左と右の端々まで指腹とは異なる爪の硬質さで擦られては、瞼を恍惚と閉じた堪え性の無い顔を晒してしまう)
(蜜液の滑りだけで膣口への挿入は容易く済み、「手マン」の前後運動が始まると恋慕に色めく乙女から、肉欲に溺れる牝へと表情は恍惚と変化し)
(膣口の狭さを越えた直後から、肉筒にびっしりとイボが生え揃っているかのような膣襞の密集具合と、前に動かす際には抵抗感として、後ろに引く際にはそのまま中身が付いてきそうなバキューム具合でチェック項目を埋め尽くしていく)
(始めはくちゅくちゅと清水のようだった水音が、やがてぐちゅぐちゅと濁点付きの本気音へと切り替わるのまざまざと聴かされる内に、)
(躾けられた厳粛な貞操観念と、セックスにも貪欲に優秀な肢体との煩悶が、強すぎる羞恥心を泥沼めいたマゾ性癖へと開花させられて、向ける眼差しにも何処かしら期待を窺わせる卑しい光が滲み)
【個人的に…………世界一上手。八重桜な乳輪も可愛い】
>>766
【そういう主流を相手にして、超遠距離狙撃とはいえ当てていくシノンさんはやっぱり別格なのですね】
【キリトくんがあまりにもイレギュラーなだけで、純粋に撃ち合いをしている描写はちょっと楽しそうでした】
【まあ、随分と派手で野蛮で賑やかなPKですわね。考えてもみると、PKありというのをやってこなかったかも知れないわ……】
【そして、お待たせ致しました。今朝からずっと、抱かれるのを期待しているいけないえりなに……どうか今夜はお慈悲を下さい……旦那様♥】
>>768
【あなたの専属シェフを目指しているのですから、最高の褒め言葉ですわ。小さい方が大抵は好まれるのでしょうけれど、八重桜を気に入って下さる所も嬉しいです】
>>767
顔と同じ位の大玉西瓜、良いぞ……。あァ……君の乳は、今すぐにでもかぶりついてしまいたい程だよ。
よく言えた、さすが優秀なえりなちゃんだ。だがもう猶予はあげない、このハレンチな音色を催しているココも味合わせてくれ。
私も好きだ……君が……。好きだ……。
(握り返してくれて絡めて左手と相手の右手で組み合うと、蟷螂のように長く上腕二頭筋を隆起させた剛性のある腕と繋がり、支えとして逞しく安定させる)
(指と指を密接させた恋慕による緩やかな拘束で相手の片腕を縛りながら、感嘆の吐息を漏らして、老練に差し掛かった目元に皺のある険しい顔つきが輝かしい乳肌に見惚れて)
(各所で自己主張する興奮材料を気に入って、雄は裂けそうな大きな唇端を嗜虐的な笑みの形にして悦び、メインディッシュとなる小鹿肉に似た股座のシャトーブリアンに太い指が盛り突く)
(略奪を誤魔化すような行為を低く潜めた声で囁きつけながら、サーモンピンクに描かれている芸術の絵画に指で穴を開け官能の雫を助けに、膣口の生え揃っている密集の深くまで挿入させていき)
(陰核と尿道口をぬめり込ませた圧で拉げさせながら中指一本の根本まで爪を立てぬよう押し込んで、捩子を埋め込む動きでぐりぐりと手首を回して膣口を貫いている事実を乙女に教え込む)
(泥沼の奥まったところから引きそうで退かない指遣いで吸い付くバキュームを味わい、清水が充分濁っている恍惚の締め付けになっている事を探り取って)
……おぉ……! どこも汚くなど。とても綺麗だ。膣中まで温かく、実に素晴らしい……。
手の動きもこうしてッ! 思わず昂ってしまう。美しいぞ……こいつめ! こいつめ……と! ……くく。
はしゃぎすぎてしまった、……動物になってすぐに交わろう。……ベッドの上で仰向けに、大股を開いて雄を受け入れる姿勢になりなさい。
(パンケーキに似たふわりとした恥丘の感触に掌底を当てて、容易く太い指先を咥え込んだ花弁を吸い付きのエレベーターを利用し抜き差しのピストン打ちを始める)
(可憐に羞恥で堪える牝声にもむしろ失敗しろとばかりに、問答無用で挿入可能な肉穴として耕すほじくり返しでばつ、ばつ、ばつ、と摩擦と本気音が混ざった連続音)
(しきりに圧迫する箇所を動かす指腹の鉤爪は腹部側を圧迫し、陰核の裏側を重点的に生身の牝に足腰を立たなくさせる厳粛な貞操観念への挨拶代わりの折檻を課せば)
(膣口の狭さを掻き分けて肉筒にびっしり生え揃っている日に日に期待以上に開花する肉襞をたんまりと触診で味わうと、抜くときまで締まりのバキュームを執拗に使用して膣内の中身が裏返り捲れる錯覚を煩悶する当人へと与えてやって)
(指を締め付けている事実を覚えさせるようゆっくり……本気音の源泉だった濁流に塗れた中指を勿体ぶって引き抜くと)
(同じ手で牝犬の毛並みを褒める撫で方でアンダーヘアを掌がソフトタッチで弄り、期待してくれている相手が卑しさに染まるのを機嫌良く眺めながら命令口調で次の指示を伝え)
はァ……は……、こいつだ……コレを挿入させて貰おう……。
お前が欲しい。君が言う事を聞けるまで、決して逃がすつもりもない。
――――えりな……さぁ、言う通りにできるね?
(手は繋いだまま、自分は愛液に濡れた手で下肢の着衣で興奮を憤らせていた股間部のファスナーを下ろし、留め金を外して引き締まった六つ割れの腹筋に勃起を反り返らせる)
(綺麗で優秀な素養によって、ペニスは既に硬質化を膨らませ切り重量感ある揺れ方で赤黒い威容が零れ出て、先程の指と比べて野太過ぎる剛直が臍下に向かう力強さで勃つ)
(今繋いでいる女性の手首程はあるフィストサイズの太さがこんこんと充血して脈打ち、禍々しい雁首の鰓はそれ以上の太さで亀頭拳を成り立たせて、まるで独立した生き物として微動する)
(雄の臭気を最低限に香水で紛らわせてある紳士な男性器は、肉茸に経年劣化の微細な粒が浮かび、幹にはグロテスクな青紫の太い血管が巡って)
(体格通りの威容を相手の前で晒して立つと、繋いでいる手で支えて姿勢変更を手伝い)
>>771
【受け取りました、旦那様……またしばらくお時間を頂戴しますので、どうぞゆっくりとお待ちになって下さいね】
>>769-770
【大きくて情が深い乳輪には、この後、挿入の時に手を置いて甘味……ミルクプリンとして味わわせて貰いましょう】
【巨乳の女性は乳輪の囲いが大きい方が生々しさがあって、素敵だと思います】
【さすがシノンサン……。あの世界はサバイバルナイフが一番強い説があったため、純粋な撃ち合いのゲームである事をたくさん表現して欲しい】
【自分の中でじっくりとかガツガツとか決められないくらいに予行を考えていて、とても抱きたい……。】
【優しく、健やかなあなたを、肉穴に造り変える。たくさん愛させてください】
>>771
あんっ♥ んっ♥ あっ♥ あぁっ♥ そこは……っ、深い……っ♥
あぁっ、旦那様ぁ……あんっ♥
(恋人繋ぎに絡めたまま、股座へと差し込まれた雄の掌をむっちりとした内腿で挟み込む眺めは、まるで「手マン」を逃すまいとするかのようで)
(官能の吐息を紡ぐ唇は半開きを閉じることも忘れて喘ぎを漏らし、自らの痴態に見惚れてくれる異性の反応を卑しく盗み見ては、どれだけ食戟を積み重ねても得ることのなかった感情に背筋を震わせる)
(嗜虐的な笑みに貪られる牝肉としてより強く被虐の火に炙られると、太い指の突き入れを汁気に満ちた牝口で咥え込む度に、膣襞で感じる牝の鳴き声を首筋を反らしながら上げて)
(注がれる愛情に疑いこそ無くても、雄の理性が損うまでに発情させた自らの牝としての価値にゾクゾクと暗い優越感を覚えては、ブラシのように生え揃う膣襞をきゅっと締め付けて、強引に挿入する愉しみを演出していく)
(ぐっぽりと中指の根本まで美味しそうに咥え込んだ膣口の上部では、小さな尿道口と小粒な陰核を息づかせながら、埋め込まれた指筋の動きに合わせて、少し前まで従姉妹と絡め合わせていたロゼ色の舌を突き出すまでに乙女の官能を暴かれて)
(僅かでも引く動きを見せるだけでも強烈なバキュームを感じさせる締め付けの分だけ、自らも諸刃のように下腹部をきゅんきゅんと疼かせていき)
んっ……っはぁ、はぁ……。お褒め、くださり、ありがとう……ございます……。
ひぅッ♥ あ゛っ♥ だめ……っ♥ そんなっ、ぐりぐりってぇ、されたらぁっ♥ あ゛っ♥ あああああっ♥
っっ……♥ あぁ…………っ、はぁっ、はぁっ……♥ は、はい……ただいま、ご用意、いたします……っん♥
(褒め言葉に対して、悦楽に流されそうになる表情を努めて可憐に維持しながら微笑んでみせるが、恥丘へと押し当てられた掌底に恐恐と視線を向けた直後、ピストン打ちの前に勢いよくおとがいを反らす)
(襞々の一粒一粒まで愛液の染み込んだ扱き穴をほじくり返す指使いによって、連続して鳴らされる水音は品性に掛けるぐぼぐぼという濁点付きに変貌し)
(指腹の鉤爪で圧迫される腹部側の肉筒は、奥へ行く程にイボのような膣襞を生やしてぞりぞりと強めのブラッシングに似た摩擦感を返すと共に、陰核裏から生じる脳内を強制的に真っ白に染める強すぎる快感を受けて、二本脚をガクガクと震わせながら、腰が抜けたかのように尻肉を背後へと突き出して軽く絶頂していく)
(問診よりも触診に対して正直に、陰核裏と膣奥に近い上部の肉襞付近が特にいい声で鳴いてしまう事を伝えながら、引き抜く指筋の血流を阻害するような締り具合に自らが一番に悦楽を貪っては、目尻から頬へと涙の筋を伝わせて)
(引き抜かれた中指の形に膣口は開いたまま、不規則に下の口腔がヒクつく度に新たな蜜液が小高い陰唇の谷間を伝って、股座を濡れ光らせる新たな筋を生み出し)
(アンダーヘアに性感こそ無くても羞恥を覚えつつ、絶頂によって更に燃え上がる劣情のままに卑しい笑みを浮かべながら命令に頷き返して)
あぁ……っ、もうこんなに……大きくなって下さったなんて……♥
はい……奪ってください、私の全てを……。
――――ん……はぁ……はぁ……っ、この通りで……宜しいでしょうか、旦那様……♥
(下ろされるファスナーの音へと反射的に視線を注いで、剥き出しとなった勃起の反り返りの前で、既に発情に染まっている両頬を妖艶に色付かせる)
(グロテスクとさえ映る肉棒が与えてくれる悦楽を知る肢体と心は、注ぐ眼差しにも恋慕よりも濃密な欲情の潤みを強めてみせて)
(卑しいと知りながらも、口内に溢れる唾液をごくりと飲み干して、香水と混じり合う事で官能を強くする雄フェロモンに鼓動を高鳴らせながら、片手をエスコートされつつベッドへと乗り上がる)
(クイーンサイズのベッドの中央で身を屈める際にも、大玉西瓜と例えられた乳房がふるんと揺れて、腰を下ろしたベッドシーツにも臀部の肉感を皺の形で型取りさせて)
(薄明かりにも煌めく前髪をさっと左手で掻き上げてからその場に横たわると、黄金を散りばめたかのように広がるロングヘアの上で、仰向けとなった肢体の白さを際立たせてみせる)
(重力に従って胴体の上で潰れたように広がるはずの乳房は、ふっくらとした丸みを損なわずに桜色を上向かせ、続くウエストラインはフェティシズムを誘発させる括れ具合)
(腰回りの安産型と知れる肉付きで雄の本能さえも誘惑しながら、ベッド下まですらりと伸びる脚線美を自らの意思で左右に畳むと、股座の付け根と膝関節が生み出すM字開脚を披露して)
(「手マン」で絶頂させられた土手高の陰唇は僅かに捲れて、濡れ光る媚肉と、涎の元となっている膣口とを物欲しげにひくつかせたまま、畏怖と敬意を一心に集める美貌を直線上で微笑ませては、貫き甲斐のある牝としての嵌め乞いアピールしていき)
【素敵です……。今夜は挿入という願望まで果たさせてもらって、短めですがお休みとなってしまいます】
【この可愛いを全部味合わせてもらいますね。こちらこそ、お時間頂きます……】
>>773
【ミルクプリン大好きですものね、旦那様♥ どうぞ、たんとお召し上がりになって下さい……】
【私事ですけど……同感ですわ。だからこそ、旦那様に味わって欲しいです……】
【アンチマテリアルライフルなんて、本来は取り回しも利かないでしょうし、感嘆です。ナイフで暗殺とかならまだしも、正面から来られてですからね……健やかに撃ち合いして頂きましょう】
【抱いて下さい……延々と腰を振っているだけでも、今の気分だときっと幸せになれると思いますから……】
【ふふっ、肉穴だなんて……酷い旦那様♥ 愛し合いましょうね、最後まで】
>>776
【連日ですし、それに明日を思えばお互いに休むことも大事だと承知していますので。挿入に心を震わせながら、今夜もベッドでもぞもぞとしてしまいそう……】
【あなたに喜んでもらえるのが、凄く嬉しいです……。慌てないで大丈夫ですからね、ちゃんとお待ちしています】
>>774-775
おぉ……、ぐ、顔つき通りの強い締まり付きの、この上無い名器だ……股間が滾る。
君を味わうモノ……男のペニスだ。よく見ておきなさい。
ありがとう、素晴らしい用意だ……。おっと、だが足元には気を付けて、えりな……。
(盗み見る彼女の瞳に、妻帯していてもおかしくない年齢をした壮年の男が息を荒げて夢中となり、強面の容貌を美酒に酔った顔色に茹でさせて、見立て通り雄の理性を半ば損なっている)
(強引に挿入する愉しみを窄ませる気の強さを前後運動のピストン打ちで耕し、乙女の繊細さと異なる雄が与える官能の良さを粘膜に軟膏として塗り込み、ルックス通りの強めのブラッシングを存分に指犯しで愉しめば)
(尻臀部を揺れ動かして身悶える相手の体重を筋肉質で肘が鋭角となっている腕一本のリードが容易く制して支え、軽絶頂に達したと想像できる膣襞無いから引き抜いて、穴窟から抜け出るに際し中指は血流が阻害されて浅黒い肌が白む)
(卑しい笑みの頷きに、その女体を苗床としようと目論む化け物を見せ槍しながらエスコートで寝台に乗り上がるのを介し、自らも片膝を寝台に油断ない動きでかければ)
(身長の分だけ百キログラム近くまである体重がベッドサイドを生々しく沈み軋ませ、恋人握りで繋がった命綱を頼らせてその変わることない互いの距離のまま、寝台へ二人で没していく)
では……始めよう。ふぅ……、ふぅ……。
美しい……セックスをしたくなる。だが……もっと股を開け――――こうだ。
……これで君の料理と同じく完璧だ。えりなを奪いたくて、年甲斐もなくこんなにも硬くしてしまっているのが、伝わると良い……。
(左右対称に開かれた両脚の中央、小高い陰唇の谷間の下で物欲しげにひくつく繁殖用の肉穴のすぐ間近に、この場においての畏怖を司る象徴を突き付けて美貌の直線状へと鎮座させて並べる)
(剥き出しとなっている勃起の反り返りは尋常ではない隆々とした肉勃起が傘を広げて、離れた位置にある美貌の視覚と呼吸器官へ迫り出すかの迫力と、雄のフェロモンの受容を強要する)
(手繋ぎの左腕に比して空いている右腕が鷲手を開いて開脚された左太腿に触れると、乙女の麗しい嵌め乞いに訂正の赤ペンを跳ねる手慰みで内腿側に握力を効かせて掴み)
(痛みを与える力加減で内股の柔肉を揉み込んで、グイと股関節を更に開かせるて食戟で連戦連勝の強気な肉付きを恭順に開帳させて苛め、股座には排泄の窄まりまで美貌の直線状に並ばせ)
(それを覆い隠す野太さを所持している大質量のグロテスクな肉樹を土手高の恥丘から陰唇へとピトりと突き付け隠すと、焼き鏝の高熱を粘膜接触で伝えて)
(広い背中でも俯瞰視から女体を遮る状態に覆い被さると、白いシーツに広がるロングヘアの眺めを欲情に狂った眼球がぎょろりと見下ろし、じんと痺れが行き渡るよう恋人握りに熱心な力を篭める)
(逆三角形体型でも荒々しい彫刻のように太く引き締まった後ろ腰を引くことで、相手の恥丘に当てていた鈴口の熱が動き、膣口の点へと寸分違わずに硬い感触として宛がって)
はぁー……はぁー……このふくよかな乳輪も、気に入った。愛しているよ……さっきより乱暴になるが、最後まで信じて。
……であれば、女同士のキスに溺れていた君の身体に、男の良さを教えてあげられる。
気を張りなさい――――お前のマンコに、挿入れるぞ……、えりな……! 全身の力を抜いて、自分を捨てて……奥に、受け入れるんだ……!
ぐッ……ぉお……! おぉー……! あぁ……、はァ……! ふッ、ふッ……。
(肉質チェックに揉んでいた内腿から大きな掌の箸を離れさせると、仰向けになっても丸みを損なわずに佇む左乳房の上へと右掌を重ねて、乳輪の八重桜に乾燥している厚い面皮の手を置く)
(艶めかしい照りを帯びている釣り鐘型の乳鞠ぶりを頂点に手を置いた波紋で揺らめかし、小指の第一関節ほどに肥えている乳頭を掌底で甘く擦りながら、穏やかに乳肌全体を弛まさせて)
(相手の鼓動の上で乳鞠遊びする右手は、たぱ、たぱ、と谷間で乳肌同士を軽く打ち合わせ交尾の開始の合図を送れば)
(興奮の呼吸で大胸筋は戦慄き犯す直前のフラストレーションから恋人握りは手首を捻る角度で牝を制し、挿入に一気に全身の緊張を高めると)
(恥丘の割れ目を左右に壊し、従姉妹と絡んでいた思い出を亀頭が掻き分け、媚肉が丸くなっている膣口を一気に強欲な男性器の形状に拡張しても腰を前に進めるのを止めず)
(重々しい体重を掛けて小粒な陰核と小さな尿道口を押し退けて雁高い鰓をくぐらせ抜け出せない針のかえしを掛けると、腕ほどの太さに勃起した肉棒で生え揃った締め付けの摩擦感を延ばして肉穴としてほじくる)
(硬い亀頭は横暴なスプーンヘッドとなって反り返った肉幹が進む度に肉筒の腹部側を圧迫し、最奥に至る手前で指ほじりで与えた衝撃とは異なる臍下を突き破る錯覚を与えるぐりぐりを嵌め腰の動かしで与えてから)
(一息に、ずくん、と金属じみて硬く丸い亀頭拳で子宮口が降りていようが降りてなかろうが関係ない長さの一撃で腹部奥を殴り付け、結合部で陰茎の根元を余らせポルチオを求めれば)
(締め付けが指を血欠させる程強かった令嬢に扱き穴を強いる仕返しを念入りに交尾で嵌め込み、雄の嗜虐を注ぎ込むと――――手首を捻っていた恋人握りは躾けのリードではなく親密な独占欲の愛情握りに緩んで)
(挿入を奥まで果たせば岩のように動かず雄の黒々とした陰毛を結合部でアンダーヘアにかからせ、愛おしい物を眺める睨み目で蜜液で濡れていた内部に感じ入り)
>>777-778
【今度こそ二つに分ける長さとなって、君へ襲い掛かります。ミルクプリンの味わい方は、こうさせて貰った。仰向けでも形が崩れずとても美味……】
【いつもは胸を苛めてばかりだから、それならだからこそと今回は口で乳輪を舐めしゃぶる事でも味わってみたい】
【戦車用の兵器……スナイパーは育成のステータス振りが特殊になってしまうと聞いたけれど、他のゲームで言うヒーラーと思えばもっと増えてもいいくらいだ】
【抱かせて貰いました。日頃の恨みも込めて、一番愛おしい人を串刺しの刑です。】
【性行為の時は特に酷くなってしまうパートナーとして、君の膣肉を扶養したい】
【大変に喜んでいることが伝わっているといいけれど、喜びすぎて返し辛い内容になっている気がしないでもないです、が!】
【次回は……月曜日はお休みをもらって、火曜日の21時からゆったりと会って欲しい。もぞもぞ……もぞもぞ……】
>>781
【お疲れ様でした、旦那様。襲い掛かりにもきちんと受けてみせますので、ご安心下さい】
【はい、胸への行為もどうぞご随意に……確かに引っ張ったり叩いたりが最近は多かったので、舐めてもらうのは少し新鮮かもしれませんね】
【ヒーラーとかタンクは独特のロマンがあって素敵ですわ……。シノンさんは意外とSTRも上げてそうですわね、性格的にも】
【ええ、恨みをどうぞ、私の身体で存分に晴らして下さいね】
【あら、でしたら性行為以外では紳士的な振る舞いを期待しておきますわね、ふふっ】
【饒舌になってきたのが喜んでいる証だと理解し始めていますので、ここからもちゃんとお返しして最後まで舞い上がったままで終わらせてみせますわ】
【火曜日の21時ですね、畏まりました。もぞもぞは……今夜も少しだけ……明日に支障が出ない範囲で……】
>>782
【誤解が一つ、短い時も凄く喜んでいるんです……!長くするのは義務感というか、これくらいにしないと君と釣り合いが取れなくて情けないから……】
【返し辛くしてしまう時もあるかもしれないけれど、できたら拒まず受け入れて欲しい。最後まで舞い上がったまま、一緒にしよう】
【舐めるのは殆どやった事がない行為ですので、愉しみだ。もしかするとそちらの口元に持って行って乳輪を舐めさせる可能性もあるかもしれない】
【STR上げていると重い武器を持てますものね……片手アンチマテリアルライフル!】
【縁の下の力持ちのロマンが好きだなんて、さすが渋い好みです……】
【永劫に晴れる恨みを抱えて、早く火曜日にならないかと、激情が今から募っております】
【紳士的なふるまいも頑張ります。少しだけでぎゅっぎゅっと……。ヴィーラが矜持を傷つけぬ控えめなアナル舐めをして、蒸らして熱めに温かいおしぼりで竿を拭き、そっと扱いて射精に導く……】
【そんな妄想をあなたに対してしていると、お伝えくださいね】
>>783
【お上手ですこと……でも、そう言って下さるとやっぱり嬉しくなってしまいますね。私の方こそ……いつもあなたと釣り合いが取れているかを心配になっていますが、今回は上出来を披露できているのも、喜びに拍車を掛けています】
【次回までの準備中にしっかりと頭の中でイメージを組み立てて、拒むこと無く披露致します。はい、一緒に参りましょう】
【そういえば、乳輪回りは舐められるのもそこまで……と仰っていた記憶がありますわね。ふふっ、そういう意地悪がしたくなっても、知恵の限りを尽くしてこなしてみせますわ】
【片手撃ちになると、ほとんど片手ミニガンと変わらない芸当ですわよ……可憐なタフガイ!】
【あまり人がやりたがらない物や、逆に単純明快なのが好みなんです……///】
【うずうず、できるだけしていて下さいね……私も今から、火曜日を待ち遠しく思っていますので……】
【ですが、ケダモノ的でも遠慮なくどうぞ。まぁ……ヴィーラさんはすっかり殿方にご奉仕するのが好みとなっているのですね……アナル舐めだなんて、拒む男性は居ないでしょう】
【間違いなく、お伝えしておきます。私からはもぞもぞの戯れに……緋紗子の一人遊びを披露するかも知れません……と、深夜を迎えたテンションで考えていることを告白しておきますわね】
>>784
【色々と言葉が怪しかった。永劫に晴れる事の無い恨み……。それに、義務感だなんて言ってすまない……。もっと、もっと良くしたいって思っていて……】
【義務感というより、長くしてしまうのは、向上心……? 二人で手を取り合って、どこまでも上出来になりたい。頑張り屋さんのあなたと一緒に頑張りたいのです……】
【意地悪した時には是非可愛い所を見せて欲しい】
【弾をよこせェな草薙素子やディアッカ・エルスマンのバスターガンダムといった感じですね】
【あなたはそうしたところでも頑張りたくなってしまうのだった。】
【他に何も手につかないくらいうずうずして日常生活に支障が出そうなくらい、楽しみです】
【そうですね……。扱いている最中は雄の矜持を傷つけぬよう浅瀬を舐め、射精が始まれば律動して窄まる肛門に舌を深く入れて、排泄物を求める位の気概で舌先で前立腺を押し込みたいようです】
【射精を終えればおしぼりの折り畳みの折り目を変えて、綺麗な面で射精後の亀頭を労わるように撫でて、そのまま疲労感を癒やすように太腿からふくらはぎ、足裏に向けて指圧マッサージ】
【奉仕を終えたら頭を撫でて貰い微笑みを向けて癒し、もぞもぞが収まったのを確認してから、手を恋人握りにしておやすみなさい、で背中を見せて熱っぽく肩越しに振り返って見詰めながら退室です】
【でも数分後に口をゆすいで戻って来て、ミルクを入れた紅茶をプレートから寝台脇のサイドテーブルに置くと、一口つけるのを嬉しそうに見守ってから】
【額にキス、頬にキス、乳房を胸板に潰すように当てて抱き締めてから唇と口吻して、見詰め合ったまま動かずにいて……時計に目をやると深夜過ぎな事に気づいて慌てて髪型を整えながら立ち上がると】
【退室しきれず少し子供っぽく閉じかけの扉からじっと切なそうに紅眼で見詰めて、何度目かのおやすみなさい……を言ってから、パタン……という妄想です】
【もぞもぞ……お休みなさい(パタン)】
【緋紗子さんの一人遊び……好き……】
>>785
【その辺の機微が解らないほど、子供ではありませんので。考えをうまく言葉に出来ない時もありますし、大丈夫ですよ】
【そうですわね、向上心や……あるいは誠意の表れでしょうか。はい、私も油断すること無く、何処までも一緒に頑張って参ります】
【意地悪が過ぎると拗ねてしまいますけど、アクセントとしてでしたら……頑張って可愛くお見せしますね】
【どちらも機械仕掛けではありませんこと!?】
【そういう点では、ま、マゾよりなのかも知れませんわ……】
【あぁ、素敵なお言葉です……あなたの日常を私が侵食するなんて……属性がないのに恍惚の笑みを浮かべておきましょう】
【!? す、すごく具体的な内容を提示されて……もぞもぞが酷くなってしまいそうよ……。ところてんのように押し込まれた分だけ、勢いよく射精しそうね……】
【なんというか……戻ってきて下さった時点で、部屋から帰すのが惜しくなってしまうでしょうね、男性としては】
【まるでそういうサービス店と錯覚してしまいそうなのも、相手がヴィーラさんだけに背徳感も増してたまらなくなるわ……。心地良い疲労感で癒やされる……】
【あるいは、おやすみなさいで閉じた扉を追って……よ、夜這いなんて掛けてしまいたくなります……ごくり】
【緋紗子には……一人遊びの場合は、行為を思い返しながら自分の手で左右の乳輪をくりくりしたり、あるいは乳輪とクリトリスをくりくりしたりしながら……普段は恥ずかしくて言えない「好き」を連呼していたり……】
【私との二人遊びなら、お互いに自慰をしながら……想いを寄せるそれぞれの殿方との行為を赤裸々に語って……決して重ならない喘ぎ声の輪唱を部屋に響かせてみたり……】
【んっ……間違いなく眠れなくなっているけれど、おやすみなさい……また火曜日に、ね(もぞもぞ……)】
>>786
【今朝はずっとその妄想ばかりしていました……んっ……】
>>787
【消灯時間。消灯時間。もぞもぞめっですよー……。好き好き連呼……可愛いかも、でも無理はしないように……】
【子供ではないと言っても、お互い無理しがちだから、それと明日早いから夜這いもめっ……】
>>789
【こんにちは、昨夜もありがとうございました。無理のない範囲で、今週も頑張っていきましょうね】
【……決してもぞもぞとか胡乱な事を言い続けた恥ずかしさが今になって一気に来たのを冷静な態度で誤魔化しているわけではありませんのでっ】
>>790
【昨夜はありがとねっ。戦ヴァルようやく六章クリアしたわっ】
【援軍が沸いてきてファムファタール言いながら戦車が突っ込んでくる本拠地総崩れのところよっ】
【Sランク取るのに三時間くらいやっていたわ……。】
【もう最後は3ターンでクリアするのを諦めて、対甲てき弾装備を三人固めて支援兵を傍に置いて】
【CP10個くらい使ってあのずるっこ戦車をてき弾で倒して、4ターンでクリアしたわ……。あれって耐えてもSランク取れるのかしら……!?】
【敵だけ炎の中歩けるとかずるっこにも程があるわー! えりなのバカー!】
>>791
【ごきげんよう、アリス。あぁ、やっぱりあそこで苦労したのね】
【私がオーダーを連発させられたのもあそこよ、あの忌々しい戦車っ……】
【私もかなり苦労させられたもの、前半が楽だった分だけ余計に落差が酷くて】
【擲弾でないとあの時点では有効なダメージを与えられないのもフラストレーションよね……。耐えてもSは取れたと思うわ、私は進行ルートに対戦車兵を全力防御させて耐えていたから】
【あの場面だけの敵専用オーダーなのだから、徹底しているわよね……まったく。でも、炎の中で行動終了していたり、装甲車で転ばして放り込むと丸焦げになるのよ、あれ……フフフ】
【はいはい、とにかく一先ずの難所は越えたから頑張りなさい、それじゃまた夜に】
>>792
【ごきげんよう! 防衛でもSランクになるならそっちの方がいいわねっ。私は如何にも正攻法なクリアの仕方が好きだからっ】
【教えてくれてありがとう、えりなっ。装甲車はいまだに突然沸いてくる対戦車兵に爆散させられているわ……(遠い目)】
【って、そう、ああああ……うう……今夜、夜更かししたのに帰ってこられなくなりました……】
【ごめんなさいっ、今夜無理になってしまったの! 明日も無理になるかもしれないの!】
【だけれど、予定としては明日の21時にチャレンジしてみたいと思ってる……。えりなのまた後でに応えられなくて、悔しいッ……】
>>793
【衛生兵ッ、こっちよ! とも言われないのよね、装甲車が爆散すると……】
【ううん、仕方ないわ。GWまでは忙しい時期だと聞いていたもの】
【今日が無理になってしまったのは残念ですけれど、準備もまだ半分しか出来ていなかったし、ちょうどいい準備期間と思っておくわね】
【解りました、貴女の気持ちを汲んで明日の21時にチャレンジを受け付けてあげましょう。落ち込むなんて貴女らしくないわよ、ほら……また後でね?】
>>794
【……にゃん、にゃおん、戻って来てようやく動物状態から意識がはっきりしてきたからご連絡よっ】
>>790
【私の性格上慣れてくるとはっきり言葉にできなくなってしまって駄目ね!】
【ごく自然とこちらから奉仕をしたい想像でもぞもぞになっていたわ、私っ】
【(冷静じゃないえりなも指で頬つつきたいくらい可愛いわね!)】
>>794
【メソメソ……衛生兵! 私を助けて! GW後も大変そうなの! そんな風なのに休みは八日間完全休でわけわかんないわね!】
【連休なんて無しで毎週二日休みを安定して続けてくれるだけでいいのよ?】
【そんなことより、準備を半分してくれていたなんてえりなの癖に殊勝な心がけねっ、褒めてあげる】
【今夜の21時、来られるように匍匐前進の練習をしておかなくちゃ……。ミネルバって匍匐して痛くないのかしらあれ……】
>>795
【えっ!? ������っ……あ、ありがとっ】
【こほん……ごきげんよう、可愛い猫ちゃん。……GWの潤沢ぶりと普段との落差が酷いわね】
【どう考えても、長いお休みよりは定期的な休日の方が需要はあるでしょうに……】
【ええ、準備は済ませてありますから、待ち合わせ時間になっても一息つくまではゆっくり過ごしていて構わないわ】
【ミネルバはそうね……きっと痛いけれど我慢しちゃう性格だから、その内に耐えられるようになった頃には、匍匐前進する度に内股が濡れてるなんて風評を撒き散らしておくわね】
【ごめんなさいっ、会って過ごすだけというのでもしたかったのだけれどっ】
【今夜もやっぱり駄目〜〜〜〜っ! ひっくっ……うっ……ぐす……。また深夜に連絡するわ……!】
>>797
【残念には思うけれど、駄目な時は駄目なのですから、その事で貴女を責めたりなんてしないから安心なさい】
【泣くほど私に会えないのを残念に思ってくれている様ですし、今夜も許してあげます】
【……逢えていたら間違いなく抱き締めていたわね、それくらい大好きよ、あなたが】
【さて、今夜は貯まっているメモリアを重ねて重ねて重ねてしまいましょうか。私も390枚まで拡張したのに、もう圧迫してて困ったわ……】
【それじゃまた後でね、泣き虫アリス……ふふっ】
>>796
【ミネルバは模擬戦の回でBOSSとして登場した時に、匍匐で避けまくっていたから特に印象強いわねっ】
【根も葉もない風評を撒き散らすなんて、鬼! 悪魔っ! えりなっ】
>>798
【はっ、はぁ〜〜〜っ? な、泣いてなんかないんだケド! こ、こここ、これは嘘泣きなんだからっ!】
【許すとかどうとか生意気ねっ、その伊勢海老みたいな髪引っ張るわよっ(ぐいぐい)】
【今抱き締められたら大人しくなってペロペロしてしまうわねっ。戻ってきたわっ!】
【みくさんの数字まで拡張したのねっ。結局またやれていないけれど、私も回収だけはしたいわっ……】
【それととうとうハデス引いたからっ、身体はフラフラだけど今の私のハートは元気よっ!】
【金曜日は会えないからー……明日こそ会って続きができると思うわ……三度目の正直ねっ】
【明日の21時に、なんにせよ必ず来るわ……!】
【ブローディアに目が眩んで……召喚石ハデス……むにゃむにゃ……】
>>799
【はいはい、よく帰ってきたわね。嘘泣きだなんて、お行儀が悪いわよ、アリスってば】
【ちょっと、誰が伊勢海老よ! 貴女こそアシンメトリーというよりは片方だけ間違って切っちゃった髪型の癖に!(ぶんぶん)】
【おかえりなさい、このままぐっすり休むといいわ】
【ええ、お揃い……とか別に意識してないわよ! ただ、復刻は無意味に戦闘が多いから周回も大変ね……】
【ハデスですって!? なに、貴女……そっちに運が偏ってるんじゃないかしら……おめでとう、羨ましいけどっ】
【承知しました、では明日の21時にね。仏の顔は三度までですけど、私が三度程度でどうこう言うほど器が小さくないのはもう承知しているでしょう?】
【でも、続きでは無くても、会えたら嬉しいわ……心からね】
【ブローディアと聞くと神撃のバハムートを思い出してしまうわ……それも、インフレを呼び込んだ悪い記憶として……】
【とにかくっ、ハデスおめでとう、冥界の夢でも見ながらぐっすりとおやすみなさい】
>>801
【嘘泣きも片目隠しな髪型も可愛いでしょっ、うふふ。ただいま!】
【GGOのお話と猫だ猫だと言われていたのもあって、途中までになってしまったしのん猫のお尻への愛撫をじっと眺めていたら、丁度返事があったから!】
【色々とすっ飛ばすけれどさすが神撃ユーザーな意見ね……! 今回もサラちゃんが可哀想になるインフレを呼び込んだくっころ〜な女神様よ……!】
【ありがとうっ、ほんとありがとうっ。あなたにそう言って貰えてすっごくうれしいわ……。いつかアーカルム頑張って金剛晶集めてつよハデスにするわっ……。これでイベント程度のHELLならどの属性も背水で楽チンねっ】
【ていうか一行で終わらせるつもりだったのに、言いたいことが多過ぎて纏まらなかったわっ、待っていてくれてありがとっ。嬉しいわっ……依存しちゃいそうよっ……】
【ぎゃてぇ……。みくさんでお揃いになったことを喜びながら、おやすみなさい……】
>>802
【可愛いアリス……貴女が喜んでいると、やっぱり私も嬉しいわね】
【しのん猫は気まぐれでいいわね、メインヒロインに並んで人気が出るのも頷けるわ】
【貴女がこつこつ集めていたのを思うと、ハデスは絶対に必要なピースだもの。ようやく出て本当に良かったわね】
【ふふっ、疲れているのに返してくれてありがとう。一言でも言葉を交わせたらと思っていたから、実現出来て私も嬉しかったわ】
【東も目指すようですけど、今夜はこれでおやすみなさいね……また明日、ね】
【昨夜は睡魔に負けてブローディアの性能とか調べずにいましたけど…………正気とは思えない性能ね】
【小さい子を泣かせるなんて……いえ、小さい子にかばってもらっていた身で言えた義理ではありませんけどっ】
【と、とにかく待機よ。慌てずに来てくれれば、大丈夫だから】
【お待たせニャオ……!】
>>805
【あら、可愛い猫ちゃんのご到着ね。ご飯は食べましたかニャ? 毛繕いしますかニャ?】
【なんてね、こんばんは、アリス。今夜も会えて嬉しいわ】
>>806
【毛繕い大丈夫ですっ。ご飯は早めに食べたから……もう一回食べてもいいかもしれないんですけどっ。指ぺろぺろっ】
【ううっ……悪かったわっ……仏様っ……。三度目に遅刻してしまって……!】
【ブローディアは正気とは思えない精嚢ねっ。声もくっころよっ……】
>>807
【遅くにお腹が空いても大変だから、少しくらい食べたほうが良いわよ? ふふっ、擽ったい……】
【あら、仏様ではないって昨夜も言ったでしょ? 遅刻は遅刻ですけれど、貴女が大変な状態でもこうしてあってくれる気持ちを、私は何よりも嬉しく思っているから気にしないでちょうだい】
【え、ええ、声もとても素敵で……いえ、精嚢に興味津々とは知っていたけれど、まさか誤字で目にすることになるとは思わなかったわ!】
>>808
【かぷかぷかぷかぷ……ならソイジョイ的なものを……(早鐘を打つ心音と共に甘噛みで歯を立てて、懐いて)】
【ふあぁ……日中に抱いた悪い感情がえりなに癒されるぅ……。もうやだぁ、ずっとここにいる……】
【―――――って、やっぱいないっ。これはそう、アンコウの白子っ。アンコウの精巣美味しいわよねっ。ふぐぐ……】
【インフレを思い起こす見た目に、捕まって磔にされていそうな音声……因果をくらえっ】
>>809
【ソイジョイは素晴らしいわね、味も栄養価も申し分なしで(小動物のような愛らしさに指を好きに食ませながら、猛獣をあやす手で頭を撫でて)】
【大変みたいね、やっぱり。いいのよ、ここは私と貴女の庭ですもの、好きなだけ居なさい】
【――――ふふっ、白子ね、白子。プリプリとした感触で、真っ白に肥えた白子……美味しいわよね】
【磔が似合う子は育ちが育ちなだけに、幸せになって欲しいわ。というか、バレンタインやホワイトデーの姿を見ると、団長さんはそろそろ責任を取るべきではないのかしら……】
【ああ、それと続きは完了しているから、去り際に見せて欲しいとかでも遠慮なく言ってちょうだい】
>>810
【大豆のパワー……! ふわぁ……あっ……あっ……。(頭を撫でられると噛んでいた指がだんだん力を無くして唾液を付着させるように弱まって、あやされて目を細めて)】
【うん、好きなだけ居るわっ……。まずはカーテンをよこしなさいっ……カリカリもふもふ……】
【そうなのです、幾ら食べても違う遺伝子の生物なら妊娠とかしたりせずにプリプリとした触感をたくさん食べられちゃうの】
【これぞ、凄い精嚢……! ぎゅッとしてがじっとして、ぶちゅっと……真っ白に肥えたオタマジャクシを噛み解すの……!】
【そういえば、バレンタインに特殊演出があったわねっ……。あれが運命の赤い糸で結ばれた感じの人たちってことかしらっ。可愛かったわねッ……】
【面倒見がいいから子供のオモチャになっているのも似合うわっ。おねショタよー……! ベアトリクス姉ちゃんをおれが幸せにするんだい……!】
【はぁ……はぁっ……。至れり尽くせりね……。去り際に見せてもらう形でお願いしようかしら……!】
>>811
【糖質が少ないのに蛋白質が多いなんて、ダイエット食品としても最適よ。よしよし、よく頑張ってきたわね、偉いわ……(唾液に滑る指の感触に瞳を妖しく細めながら、リップを塗るように指先を口唇に擦らせて)】
【いい子よ、私の傍に居てね……カーテンも登るのを良しとして丈夫なのに切り替えたから】
【す、凄いわね、その理屈……。妊娠の心配を気にせずにまで、違う遺伝子を食べたがっていただなんて……】
【……でも、妊娠の危険性があっても、一番には同じ遺伝子の生物のオタマジャクシを……貴女にはたっぷりと取り込んで見せて欲しいわ、ええ】
【可愛かっただけに、特殊演出の用意されている娘達を手玉に取っている感じがして……片田舎の少年がすっかり性豪になってしまった感が否めないというか、あれも遺伝なのかしら……】
【ハロウィンなんて、まさにそんな感じだったわ。彼女の道行きはどうあっても血腥いものですけど、想い続ければおねショタでも実る……といいわねっ】
【約束したでしょう、最後までちゃんと応えるって。ええ、任せておきなさい、眠れなくしてあげ……るのは困るけど、うずうずにはしてみせるわ】
>>812
【この時間に食べるにはいいわねっ! だけど私の食べているソイジョイもどきのレーションは糖質も脂質もたっぷりよっ……】
【んぅぅぅぅv……自分から抱っこ、抱っこ、と言ってしまうのは流石に幼児っぽ過ぎるわねっ……ひゃっ、くすぐったいわ……(げっ歯類の動きにしていた口元を指でなぞられ、ふっくらした唇が受け入れると、頬を紅潮させて)】
【膝まくら、されるのもするのもオッケーよ……!】
【自分でも暴論だと思うわ……セイノウはただの慌てていた誤字だったのっ。ちょっ……恥ずかしい事言うの禁止よぉ……!】
【セイエキは実際おいしいとかそういうのとはちょっと違うけれど……望まれるならたっぷりと取り込むわ……うん。じゅこじゅこじゅこっ】
【片田舎の少年はアバターさえ手玉に取ってしまうから……! そして年を追うごとにカタリナさんからはメシマズの手玉に取られている気もする……。どんどん手料理を食べさせにきますね……お姉様……ぁっ!】
【うずうず……。約束を果たしてくれる気持ち、嬉しいわ……】
>>813
【アメリカ軍のレーションじゃあるまいし……蓄えた糖質と脂質は、頭脳か肉体労働で消費しておくことね】
【幼児っぽいかしら、甘えたい時には甘えてくれた方が嬉しいわよ、私は……ふふっ(紅潮に色付く頬を見せられてとくんと鼓動が甘く高鳴り、髪と唇をゆっくりと労りながら、同じく色づいた頬で微笑みかけて)】
【膝枕される側としては……やっぱり、アリスの方が似合うと思うわ】
【ふふっ、ごめんなさい、意地悪しすぎたわね。でも、準備している間にえっちな気分になっている所に……狙ったような事を言ったんだから、コレくらいは許しなさい、ね】
【味で言えば私の舌が決して受け付けないものですけど……でも、顔に出したり、掌で掬わせたのを取り込む姿は、とっても魅力的だもの。いい子よ、濁音が似合うわv】
【強すぎるわ……都会っ子の素人魔術師も負けてはいないけど。カタリナさんといえば料理下手……いえ、確かに暗黒錬成のイメージが強くなってしまってるわね……って――――ヴィーラさんの愛に、敬礼ッ!】
【大切な貴女に出来る数少ないことでもあるけど、あなたとする事は楽しいから、楽勝よ】
>>814
【はーいっ、消費しちゃうわっ。常に食事をしていないと餓死してしまう子ネズミの動き……!(プルプルプル)】
【じゃあ……それなら、抱っこしてもらってから膝枕ねっ。うぅん……はぁ……ふ……レオノーラママぁ……(さらさらとアシンメトリーの銀髪が流れ、唇は指に対して優しく口吻をする形でふにりと当たり)】
【えへ……気持ちよく出して貰っている所、私も好きだから……。準備している間に、えりなもそんな進んだ少女漫画な気分になってしまっていたのねっ……。素敵だわっ】
【胸で包んで昂りを癒して……貫くように唇の袂まで来ている切っ先に、吸い付いて、顔で受け止めたい……わ。フフ……床舐めじゃなくて掌で掬っていいのかしら?】
【えりなの敏感舌にかけるのはチョット可哀想ね……。アナタは熱い緑茶で舌の根っこしびしびしてなさいっ!】
【お姉様の暗黒物質……はぁはぁ……。ぺろぺろぺろぺろぺろ……!】
【私も楽しいわ……! とっても楽しくて……とろけそう……!】
>>815
【キャーっ!? 食べなさいっ、栄養とカロリーがあるものを定期的に食べさせてあげますから!】
【もちろんいいわよ、よしよししてから、寝息を立てる貴女を優しく膝枕していてあげる。……ふふっ、叔母様と間違われるのなら光栄よ(優しい感触を気に入って、おしゃぶりを与えるように口唇の隙間に指先を食ませて)】
【ありがとう、好意で受け止めてくれる人がいるのは、良い物ね……。え、えぇ……キスなんてハレンチだと思っていましたけど……最近の少女漫画は過激だったわ……】
【気持ち良いでしょうね、貴女の手腕をよく知っているだけに……疼かせるつもりが、うずうずさせられてしまったわね……。ゆ、床舐めは……えぇ、気の強い人とか上司とかにさせたら素敵だから……な、舐めてもらおうかしら……v】
【そうね、私のにかけられたら……どうあっても無数の精子に犯される味のイメージだけで何度もイッてしまうもの……v え……――――熱っ、熱っ!? ちょっと、玉露をなんて温度で淹れているのよ!?】
【…………愛って凄いわね、どんな壁だって乗り越えられそうな気がしてくるわ(視線反らし)】
【どろどろアリスの出来上がりね。昨夜も言ったけれど、貴女の喜びは私にとっても喜びよ……ハデスは羨ましいですけどねっ】
>>819
【胃腸の中に植物から蛋白質を分解吸収できる酵素があれば、サラダを食べているだけで生きていけるのよぉ……!】
【(カアアアァッ) 自分でやっておいてだけれど、赤ちゃん扱いまでは流石に恥ずかしいわね……。】
【レオノーラママかと思ったら、えりなだったわ……。んっ……駄目っ……。やだっ……んっ……んん……(唇の隙間に指先を挿し入れられると、恍惚の横顔が徐々に指先を受け入れて)】
【(口内粘膜は糸織りチョコレートのような優しいくちどけで指を愛撫し、此方からも掌を這わせ、指から繋がる手を手首から腕にかけて愛おしげに撫で回す)】
【いいわよ……また何度でも、するね……? 床から……地面についている足指に向けて直で舌を滑らせてぇ……上目遣いのまま舐め上がったら脚にハグして乳房を押し付けながら、内腿に頬擦りよ……】
【80度以上のお湯で淹れた緑茶の風味成分が壊れた、えりな専用のお茶よっ。じゅうじゅうと焼き鏝されちゃいなさいっ】
【二人は仲よしっ】
【どろどろだわ……。どろどろでごろごろで、ごろにゃーん……よっ。ハデスは捨てちゃわないよう保護して大事にするわっ……。】
>>817
【はいはい、どちらにしてもサラダだけでは飽きてしまうのが人間の業ですものね、バランスよくお肉もお魚も食べなさい】
【ふふん、赤ちゃんが嫌なら……恋人扱いの膝枕でもいいのよ?】
【大きな子供が出来ちゃったわ、ほら……ちゃんとおしゃぶりしないとダメよ……いい子いい子、アリスはとってもいい子……(恍惚の表情へと指先を咥え込ませる眺めだけでも、戯れでありながらゾクゾクゾクと背筋には妖しい震えが走り)】
【(口溶けの良い構内粘膜の甘美さを、折り曲げた指腹で唾液を掬うように擦って味わう昂揚に吐く息は乱れ、容易く掴み取れる手首のか細さと絹のように滑らかな手肌とを撫で回される恍惚に、深紫の双眸は潤んで)】
【ありがとう……好みだから、何度もお願いするわ……。見下ろしている眺めだけでも、まるで貴女を飼っているかのような錯覚さえ覚えて……これ以上は出そうにないと思えるほど吐き出しても、内腿を頬擦りされる眼前でまた屹立してしまうでしょうね……】
【折角の茶葉になんという冒涜……っ。何処の誰が焼き鏝なんて言い出したか解りませんけど、じゅうじゅうは貴女もよっ、アリスっ】
【ふふっ、そうね】
【どろどろは、私もですけれどね……。アリスだけに、猫とは切っても切り離せない縁があるのかしら……よしよし。ええ、必ず保護しておきなさい……うっかりは一番怖いもの】
>>818
【赤ちゃんと恋人の間を取って、えりなの一番大好きな従姉妹扱いで……っ(顔真っ赤っかで湯気が出そうに)】
【だ、だから、こらぁ……赤ちゃん扱いはだめだったら……んんぅ……、んちゅ、んく、はぁ……やだぁ……(口では拒みつつも恍惚となっていく表情は満更でもない証となってしまうと、戯れで愛でられる感触に涙目気味に)】
【ちゅっ、ちゅっ……ぷは、いい子ではありませんしっ……うううう……。えりなの……えりなのばかっ……(折り曲げた指腹に口内をくちゅくちゅとされると、抵抗の意思も既に無くスリスリスリと手肌を親愛の触り方で求めながら)】
【(高めな声色で呻き、顔を枕に埋めるようにしておもむろに腰へ抱きつくと、ぎゅぅぅぅ、と思い切り抱擁して額を擦り付け)】
【はぁ……はぁ……。もぞもぞ……うんっ……うんっ……何度でもしましょうね……。飼って……私も抱き締めてぇ……】
【私の眼前で残弾の無い屹立をしてしまったらそれが本気の二度目の射精が出来る勃起に変えられるよう、今度こそ凄い精嚢マッサージの出番ね……】
【互い違いの陰嚢のボールを指の間に収めて、四指で重みを支え、親指を副睾丸にピッタリ宛がって、球体から輸精管の繋がりまでかすかな鈍い痛みを与えながら】
【出そうにないというのは脳の錯覚だったって、肉体に教え込む指遣いでこそいで、蜂の巣から蜂の子をにじり出すみたいにして精巣の中身一滴残らず、啜り出すから……】
【それはともかく100度くらいの緑茶をスポイトで掬って……えりなの舌にピンポイントで、ポタッ……じゅくん、したいわっ】
【にゃぉん……。うっ……うう……そろそろお休みのお時間よ……。眠らないと……撫でられても眠たくなんてなっていないけれどねっ】
>>819
【っ……悪い子ね、アリスってば……従姉妹同士で私をからかうなんて……(背筋の震えが瞳に宿ったかのように恍惚と見つめて)】
【えぇ、馬鹿になっちゃったみたいね、私……アリスがあんまりにも魅力的だから……凄く、いけない気分になってる……(涙目を前にしても、罪悪感ではなく狂おしいまでの愛しさを募らせながら口内を膣口にするように堪能して)】
【好きよ……好き、好き……。二人きりだと、私も素直に言えるわ……貴女が好きよ、アリス……っ(手肌に受ける親愛の温もりが、吐息によって湿りを帯びた唇から素直な告白を紡ぎ出し)】
【(突然の抱きつきにも驚くのは一瞬だけで、直後にはなすがままを受け入れると、擦り付けてくる額にネグリジェ越しの腹部の柔さを伝えながら、後頭部を慈しむように撫で続けて)】
【あぁ……っ、ん……。えぇ……何度でも、貴女が相手だとしたくなってしまうもの……。離さないわ……抱き締めて、もっと蕩けさせながら飼ってあげる……】
【ふふっ、凄い精嚢マッサージが冗談では済まなくなってしまうわね……無理無理と頭を左右に振っても、止めてもらえないでしょうし】
【微かでも鈍い痛みに……男なのに面白いようにおとがいを反らして反応しちゃって、いきんだ声も少しずつ情けない喘ぎになってしまって……】
【本当にサキュバスに襲われているようにさえ感じながら、自分では知ることの出来なかった射精の限界量を……勢いよく啜り出されてしまうわ……きっと】
【それって私でなくてもじゅくんで済まないと思うのだけど!? 100度のお茶とか熱々のおでんを口に入れるのと変わりないじゃないのよ!】
【ありがとう、アリス。ちゃんとこうして会ってくれて……本当に嬉しかったわ。よしよしと撫でられて眠くなっちゃうお子様には少し刺激が強いでしょうけど、続きを置いておくわ】
【寝る準備もあるでしょうから、これには省略して返してくれればいいから、ね】
>>779-780
か、顔付き通りだなんて……からかわないで下さい、旦那様……。
はい……私で興奮して下さったペニスが……とても、逞しい形になっています……。
ありがとうございます……大丈夫です、こうしてしっかりと支えて下さいましたから……♥
(父親と変わらない年齢の男性へと向ける恋慕の情は、興奮に荒くなる息遣いを聞かされても、怖気を感じるどころか期待に鼓動を高鳴らせるばかりで)
(ルックス通りと言われた羞恥と戸惑いから僅かに視線こそ反らしても、鉤爪指に耕された肉襞は今もジンジンと物欲しそうに疼き、指一本分の隙間からは官能の涎がとろりと溢れてている)
(腕一本で組み伏せられてしまうのではとさえ思わせる力強さにも心を恍惚に染めると、両頬だけでなく剥き出しの肢体も昂揚に色付かせながら、今宵もベッドを共にする異性へとはにかむように微笑みを返して)
(絡め合う恋人繋ぎだけでなく、肉体の全てで繋がり合う行為を求めて、寝台の軋み音にまた一つ性交気分を深めていき)
は、はい……どうぞ、来て下さい……。
え……――――あぁ……っ♥ んっ、旦那、様……こ、これは……恥ずかしいです……っ。
んんっ……ぁ、はい……っ、硬くて……熱いのが……私の中に……狙いをつけているのが、伝わってきています……♥
(性交可能な膣穴がヒクつきを繰り返す間近に男性欲の塊を並べさせられると、いよいよ雌雄が一つとなる事を強く印象付けられて、ベッシーツに静める臀部をもぞりと悶えさせる)
(呼吸によって空気に混じって漂う異性のフェロモンが鼻腔へと流れ込めば、決して芳しいとは言えない臭気を受けて、芸術品にも例えられる美貌が悩ましげに目尻を垂れ下げていく)
(自ら開脚してみせた左太腿を鷲掴みにされるだけでも、仰向けに横たわる背筋を弓なりに反らして感じては、吸い付くような腿肌に握力が沈み込む分だけ、上辺だけは嫌々と左右に頭を振って感じてみせて)
(痛みよりも想い人に乱暴に求められる悦びに思考を白熱させられながら、常に勝者であり他者の上に立つ身で在り続けた自らが、今は年上男の腕一つで大股開きにされている鼠径部の窪みは元より、生殖器も排泄器官も同時に晒される現状の落差さえも、モノにされる事を望む心に酷く効いてしまい)
(駄目押しとばかりに突き付けられた焼き鏝の高熱を、発情しきっている濡れた膣粘膜に押し当てられて、媚肉に「今からセックスします♥」と烙印されたかのように、直線上に並ぶ第二席の顔立ちも土手高の陰唇も、オマンコその物に発情していく)
(覆い被さってくる筋肉質な大柄を受け入れるように、両脚をベッドの横幅に等しく開脚させたまま、握り合う掌に自らも握力を込めていき)
(鈴口と膣口による口付けに甘い悦びを得ながらも、大股開きを求められた意味と、美しくないセックスという言葉を脳裏にちらつかせては、これから始まる性交の激しさに無意識に期待して、瞬きを忘れてその瞬間を待ち望み)
んっ……♥ あぁ……っ、ん……はい……信じています、旦那様を……私も愛していますから……♥
教えて下さい……アリスと本気でセックスしたくなってしまっていた、はしたない私に……男性の良さを、全部教えてください……。
はい……っ――――ッッ……♥ ああっ、あ゛っ、んんんんんッ♥
は、入って……くるっ、太い……っ、太いのっ、ああ……ッ♥ はぁっ、はぁっ……はぁっ、旦那、っ……様ぁ……♥
(触られていたむっちりとした肉付きの腿肌は火照りを帯び、続けて重ねられた左乳房は太腿よりも柔らかな弾力で早くも掌を沈み込ませながら、咲き誇る乳輪へと触れられて敏感に鼻声を漏らす)
(釣鐘型は揺らめかすと面白いように表面を波打たせて軟質な作りであることを見せ付けるが、擦られる乳頭だけは反対にどんどん官能を自己主張する凝り具合で掌底に反発し、持ち主の表情を官能に染め上げていく)
(谷間同士が仲良く乳揺れを分け合い、送り込まれる合図にも夢見心地で緩慢に頷き返して)
(我慢の限界を迎えていることを伝えてくる捻りにも抵抗せずに身を任せて、狭い膣口に突き立てられている亀頭へと意識を集中させながら、自らの鼓動が生み出す激しいリズムに聞き入り)
(そして、一気に掛けられた重さによって、膣口は亀頭を飲み込まされて穴と呼べるサイズにまで拡張し、土手高の恥丘もまた肉棒を咥え込んたひし形になって媚肉粘膜を外気に晒される)
(腕ほどの太さとも言える暴虐を受け入れていながら、痛みよりも脳内を白痴めいた悦楽に染める衝撃が強く、深紫の瞳を白目の面積が多くなるまでに上向かせて、嬌声を上げる唇を必死な縦開きにして悶える姿には、気品と優雅さに満ちていた顔立ちの面影も薄れ)
(人体とは思えない硬い反り返りに膣肉筒の上部に存在していたイボ襞の並びは揃ってゾリゾリと打ちのめされて、指では得ることの出来ない嵌め腰の良さに軽い絶頂を迎えては、大股開きにする両脚の爪先を攣ったようにつんのめらせる)
(入り口から行き止まりの子宮頚部まで一息に貫かれる衝撃に「あ゛♥」と、本能が生み出す声を漏らして、従姉妹との戯れ合いの最中にも少しずつ降下させていた節操なしの子宮口が、今は別室で主従逆転の生挿入をされているだろう従姉妹と同様に独特のつるつるとした触感で祝福のキスを捧げていく)
(生まれつきの令嬢であると共に、扱き穴としても嵌め穴としても優秀であることを、愛情に満ちた恋人繋ぎの最中にもルックス通りに締め付けの強い肉筒が欲深く咥え込む締まり具合で雄へと伝えて)
(奥まで嵌め込まれる際にも濁点混じりの声音を口腔から絞り出して、黒い陰毛に金の薄いアンダーヘアを添えながら、見つめ合う濡れた瞳と同様に、根本から奥へと絞るように吸い付く膣内が新たな蜜を溢れさせていて)
【ドキドキドキ……私も好きよ……っ。至れり尽くせりだわ……】
【刺激が強すぎて目を回してしまいそう……ぎゅッ、ぎゅッ……。今夜は来られて、良かった……】
【明日、来られないけれど……冷静でないお話し合いには返すわっ。かぷかぷ……】
【次回は土曜日の20時でお願いしたいと思うの! 次の日はお休みだし……きっと早く帰ってこられると思うから……うん】
【私と抱き締め合って本気セックスしたくなっちゃった可愛いえりなの、貫かれているところもこうしてまるっと、見学させてもらったわっ】
【そしてなんだか私も別室でしきゅうぐちのつるりとした感触を男性に味合わせている姿を見せた方が良い予感(キュピーン】
【もし出来なかったらごめんねだけど、間に一つ挟めたら用意したい……かも。お、おやすみなさいっ……! とっても素敵よ……はすはす……】
>>823
【好き……本気よ。ふふっ、喜んでもらえたようね】
【んっ、ん……こうして抱き締められるのも今の気分には刺激が強いわ……。重ねてありがとう、アリス】
【じゃあ、冷静でない気分で楽しみにさせてもらうわね。ぐりぐり……】
【了解よ、土曜日の20時に約束ね。ええ、早く帰ってこれればいいけれど、そうでなくても待っているから大丈夫よ】
【もうっ……だって、嘘じゃないもの……恥ずかしいけれど、よく見てちょうだい……】
【えっ!? そ、それは見たくないかと聞かれたら嘘になるけれどっ!】
【出来なくてもいいのよ、別室に消えた貴女がどうなっているのか……ちょっと妄想しちゃったのをつい加えてしまっただけなのですし】
【こほん、おやすみなさい、アリス! ありがとう……やっぱり恥ずかしいけれど、喜んでもらえて嬉しいわ……】
>>824
【喜びまくっているわっ……もうっ、もうっ、おやすみ言ったのに眠れないじゃないっ……】
【ぐりぐりふわぁぁ……心地よ過ぎるわっ……。まずはちゃんと続きに用意をして……】
【その後で、別室の様子……を逆見学させられたら、やってみるわ……。よい妄想よ……】
【今度こそおやすみなさい……スヤスヤ……!(肩に力入りまくり……)】
>>825
【そんなに喜んでくれると、もっと喜ばせたくなってしまうじゃないのよ……】
【まだ頑張るようなのですから、少しでも活力になったのなら良かったわ】
【続きと別室まで用意するなんて大変でしょうけれど、可能なようだったら……ええ、応援しているわね。それもこれも、アリスが……そんな妄想をさせるくらいに、良かったからよ】
【ふふっ、おやすみなさい……なんて、私もドキドキが収まらなくて困っているのですけどね……(ベッドに入っても瞼を閉じれずにぱっちりと)】
【よちよち……。ミャオ、ミャオ……っ】
【おはよう! 昨日は言葉を返せなくてごめんね? 今日あと一日、頑張ってくるわ……】
>>827
【あざとい、あざといわ、アリス……っ(抱っこしてすりすりなでなですりすり)】
【ごきげんよう。いいのよ、頑張っている貴女の無理にならない範囲を私も望んでいるのだから。今も頑張っている貴女の為に、私もお昼作りに励むとしましょう!】
>>828
【ミャー……ミーっ……。早めに帰ってこられたけれど、ひとスヤりする時間は無さそうニャン……】
【おひるづくりー……んんぅ、んんう……】
【(すりすりすると毛羽立った柔らかい猫毛がふわりと指を包み、なでなでにとくんとくんと速めの心拍を伝えて)】
【(四足獣の脇腹が小さく上下し眠そうなまなこを細め、抱っこされている腕の中であどけなく前足でもがいて)】
>>829
【おかえりなさい、アリス。大丈夫? 仮眠が必要なら遅らせても大丈夫よ】
【すっかり猫になっちゃって……よしよし】
【(毛並みに沿って何度も手を撫で付けながら、優しく優しく囁きかける)】
【(眠そうな姿を覗き込んで微笑みかけると、抱っこから柔らかな太腿の上に載せて)】
>>830
【シャーッ……♥(あくびのように牙を見せて精一杯の威嚇)】
【ねむねむ……実は今にも意識を失ってしまいそう……ふぁぁ……】
【うれしいっ、0時からの待ち合わせにして欲しいのっ……(短い尻尾をふりんと曲げて太腿の上で体温を逃がさないよう丸くなって)】
【すぅ、すぅ……(寝息を立て始めて猫口がリラックスで和らぐと、運動会を終えたままに安心してそのまま眠ってしまって……)】
>>831
【はいはい……ふふっ♥(威嚇にも臆せずに頭をなでなで)】
【やっぱり、いいのよ遠慮しないで、眠い時には眠りなさい】
【じゃあ、0時にまた約束ね(丸くなる柔軟な身体に沿って、慣れた手付きで撫で付けて)】
【一度おやすみなさい、アリス……また少し後でね(安らかな寝息を耳にして安堵すると、しっとりとした太腿を寝床にさせたまま微笑んで)】
>>832
【ピクッ……(寝ていた耳が立つと不意に起き上がって、飼い主の気も知らずマイペースに前足と舌で顔を洗い)】
【というわけで元気になったわぁっ、隣で見ていてくれたのねっ。痺れた足の上でダンスを踊ってあげようかしらっ】
【動物は動物でも、今からの私は野獣よっ、えりなっ】
>>833
【おはよう、アリス(起き上がるなり顔を洗う姿を、紅茶を淹れたティーカップを傾けつつ鑑賞して)】
【元気になったようで良かったわ。足の上でダンスを踊ったら、お風呂場の刑ですからね】
【あら、野獣だなんて怖いわ。そんなに飢えて……あるいは発情しちゃっているのかしら?】
>>834
【ふわわ……。水は……泡泡は、変なニオイが動きの邪魔になって、嫌ニャン……!】
【(お風呂に悪い記憶が行き渡ると、大きな瞳をぎょっと開いて、床に爪を立ててじりじりと後ずさり)】
【それは勿論、発情しちゃってるわっ――――と言いたいところだけど、今の気持ちを正直に話すと寝起きの気持ちよさで身体動かしたい感じの元気100%!】
【用意も今からになってしまうから……見せてくれていたあの可愛い貫き甲斐を眺めながら、未だかつてなくすっごく発情していくわっ】
>>835
【ふふっ、毛玉で便秘になんてならないように、しっかりと洗ってあげますからね】
【(両手をワキワキと握りながら、悪い笑顔と共にじりじりと迫って)】
【はい、正直でよろしいっ。準備運動とかしてから、気分を整えつつ準備していってくれれば大丈夫よ】
【このままちゃんと待っていますし、私の方も貴女の用意してくれたのを見て完全に発情できるように……ええ、とっても楽しみよ、アリス】
【今夜も会えて嬉しいわ、それじゃ宜しくお願いするわね】
>>836
【あああぁぁぁぁぁぁぁ……】
【(軽い身体を脇の下から抱っこされまいと最後まで溶けたガラスのように身体を伸ばし布に爪を立てて抵抗)】
【起き目でGGOの方の作品のオープニングを確認したりしたわっ。ほんとに全身ピンクなのね、ハムスターの赤ちゃんみたいっ】
【よぉし、じゃあ準備スタートしちゃうんだからっ。子猫から寡黙な男性(仮)って落差激しいから、えりなこそ振り落とされないようにねっ】
【元気な状態で会えたし……明日もようやく休みだし……リミテッドキャラついに全員揃ったしっ(天井)、嬉しいことだらけよっ! 今夜もよろしっく!】
>>837
【げーむ、おーばー♪】
【(どれだけ抵抗しても軽々と胴体を抱えあげて、そのまま欲情の扉を音もなく締めて……からの大乱闘)】
【装備は全部ピンクだもの、FPSでは本来ありえないですけど……逆にあれがカモフラージュになるのだから恐ろしいわね】
【その程度で振り落とされる訳ないわよ。その為に……こうしてここに来ているのですから、ね♥】
【凄いわ……おめでとう! 天井という文字はもう恐れずに直視しして、素直に拍手を遅らせてもらうわ!】
>>838
【あっ……あっ……あっ……】
【(大乱闘の抵抗は大人しめに真顔で身を硬くしわしゃわしゃわしゃ……)】
【逆にあれがカモフラージュに!? 日本はすごいわね!】
【す、すごくはないですけどっ。欲望に負けてしまったのです。でもありがとっ、空いた時間にもう少し真面目にやろうと思うわっ】
>>839
【ふんふーん、ふっふふーん♪】
【(目に入らないようにシャンプーハットを被せて、胴体をわしゃわしゃとシャワー)】
【日本というか、偶然というか、GGOならではというか……】
【欲望に素直になったのだとしても、揃えることに価値を感じて成果を得たのだから、賞賛に値するわよ。私はすっかりイベントを回る程度になってしまったけど、応援しているわ】
>>821-822
はァッ……ぉ……、ぐうッ……! えりなは身体の奥の奥まで、優等生だ……素晴らしい。
ふッ……ふぅ……綺麗だ……、ッ……、それに狭く、よく締まる……。マンコ締まるぞ……! この奥……堪らない。
君こそ気立てよく支えてくれている……。狙いをつけているのは……奥の奥……。君が自分の意思で締める事の出来ない、お腹にある小さな部屋だ。
(向かい合い表情の変化の一瞬も見逃さぬ正常位の距離感で、此方から伸ばす左手を恋仲に握り込んで指筋を交わらせ深々と繋いだ状態で、雌雄を一つに呑み込ませると蒸気のように湯気立つ吐息が悦楽に漏れる)
(外見では鋼を束にして編んだ巨躯が下肢を女体の大股開きに割り込んで押し当て、相手の肉付き良い腿肌に接触して、愛し合うと言いつつ同年代で頂点に立つ彼女へまるで虐待をしているかのような見映えだが)
(筋肉質な大柄は受け入れられて、挿入前に体外の下腹部と膣粘膜に男性器の熱で施した烙印を、今度は内側をくぐらせた事で今度は膣奥内部から焼き鏝の高熱を発情してくれている子宮頸部に焼き付ける)
(ピストン運動はすぐに始めず片眉を上げて念入りに見下ろす位置で喘ぐ表情を視姦して、乱暴に求めた事でも相手が苦しんで居ない事をチェックし、嫌がっていない事を察すれば膣口で長大さを余らせている雄肉竿をわざと押し込みぐりぐりと無遠慮な聴診を施す)
(海綿体が固まった野太い肉栓は膣肉筒の美味しい処に存在していた襞を軽い絶頂をしても許さずにゾリゾリと打ちのめし続けて―――――閉じていた割れ目が今や肉穴になっている事実をしっかりと突き付け)
(愛情に満ちた嬌声に聞き入ると共に交わった内部で相手の優秀さを味わう生挿入を堪能していれば具合の良さに、厳つい表情を歪め獣のように奥歯を剥き出しにして歯を食い縛って)
(こめかみから汗が流れると耳の前の刈られた濃い髪、そして髭の剃り跡を伝って、相手の美しい心を思うが儘に犯している独善的な瞬間に酔い痴れると)
(その生殖器の気の強い締まり付きを気に入って、嵌め腰は芸術美の気品と優雅さを打ち壊そうとする破壊槌で頭を撫でるような動きをして、子宮口の感触を伝えてくれた最深部と祝福のキスを睦み合って、こつこつ、とんとん、と愛おしく小刻みに掻き回して)
(結合部では、土手高の恥丘からアンダーヘアの寄り添いにかけて陰毛の茂みが潰れるまで押し付け、吸い付く膣内からの快楽で重く打つ脈動を空震させて触れた箇所全てで悦ばさせられている有り様を教えて)
おお……おお……! 自分から吸い付いて、はしたない穴だ……。えりなのはしたない穴、好きだぞ。
本気セックスしよう。激しく動くが……いいな?
たっぷり解れている内側を突き回して……穴だらけにしてやりたい。いくぞ……いくぞ……!
(手綱として捻っていた恋人握りの手首は今はより愛情深く、相手の手の甲をシーツに擦り付けて一緒に居続けてくれないと困る必要性を訴えかけて)
(予想より遥かに良い反応の挿入を果たした事で更に欲深く、我慢知らずに激しく動かしたくなる衝動に思考を焼かれながらも、渋く煙った雰囲気をした年長のリードは優しい触れ方でパートナーを求めて触る)
(軟質な作りを返してくれていた乳房を、その上に支配の体現として置いていた大きな右掌を使って表面で波紋を立たせていた乳揺れを軽く持つと、そのままゆったりと釣り鐘型を揉み回してみて)
(ピストン運動への同意形成を得る為に愛情を囁きかけながら、左乳房で咲き誇る乳輪に一度円の軌跡を描かせ官能の自己主張に御辞儀をさせて、添えるだけだった五指がふくよかさにじっくり太い指を立てれば)
(痛みを与えぬよう夢見心地を掴み取る力加減で揺れ動き出来ないように掌が左乳を拘束して、彼女の鼓動すら独り占めしたい欲情の愛撫で揉み入れ、長指の間から凝り立った乳頭に顔を出させ)
(隙間なく密着するだけだった嵌め腰は承諾を得る前から緩やかに上下運動を開始して杭打ちの予行練習の動きで寝台を軋ませて、相手に考える余裕を与えず)
(突こうとせずともペニスを根本から奥へと絞って吸い付く膣内に働かせてまるで自動的に子宮頸部まで亀頭が戻っていくようなエスカレーターで戯れ、唇が嬌声で開く悶え方を可愛がると)
ああ……たまらなく美味な信頼だ……! 喘がせてやる……善がらせてあげよう……!
はァ……はぁ……っ、く……、。愛おしい。愛している、君を――――……
(愛情が沸騰して暴力に煮詰めっていけば見詰め合う目は返事など関係なく犯すだろう嗜虐の意思を宿して、体重を掛けた寝台の軋みもまた徐々に激しくなって)
(開いた太腿を決して閉じる事を許さない上からの制空権を侵害して抑え込み、硬い肉幹が節操知らずに間隔を短く興奮の脈動を始めている今にも弾かれて動き出す予兆を膣肉に覚えさせ)
(正常位の挿入角度を打ち入れやすい状態に調整する交尾に切迫した瞬間、野太く反り返ったペニス一つで下腹部を吊り上げて支えている与えるかの錯覚を与えて)
(弓を引き絞る動きで腰を上げれば、膣襞を捲り上げてゾリゾリを今度は逆さ巻きに挿入していた野太い異物をずるずると引き抜いて、醜悪な雁首がくびれた径が一番太い部分を膣口に味合わせると)
(相手の愛液で濡れた赤黒い長大な助走が威容を放って現れて、子宮口まで真っ直ぐに撃ち抜く瞬間に狙いをつければ、止まらない暴風雨の始まりに乳房を掴む掌にも一瞬握力が掛かって)
(口吻の距離から、麻酔として愛情を掠れた声が己の娘と同じ年頃の相手へと熱っぽく囁き)
>>840
【尻尾の裏まで綺麗に現れちゃった……。それと応援受け取ったわっ、ありがとうっ。】
【それにしても組み敷かれるえりな可愛いわね……。これから酷い事されちゃうんだわっ】
【私はまた後でねっ】
>>843
【確認したわ……可愛いと言われた事ですし、組み敷かれている姿をもっとお披露目するわね】
【酷いことは……それは旦那様次第ですもの、えぇ。もしかしたら、優しく優しく撫でられて終わりなんて……ふふっ、あるわけ無いわよね】
【ええ、今度はあなたがこのまま待っていてね】
【待たせてしまってすまなかった……。幾らでも待たせて貰っているよ】
【会えなかった分、愛情を篭められるように……。優しく激しく……】
>>841-842
んんッ……熱……っ、んぅっ……♥ ぁ、ありがとう、ございます……旦那様……。
はぁっ……はぁ……ん、ッ……そんなに、言わないで、下さい……。いくら……旦那様にでも……ぁっ、恥ずかしい、です……。
あぁ……っ、わかります……。んっ、あんっ♥ ぁ、ずっと、ノックされて……っ♥
(正常位による密着状態に、重なり合う全身は喜びで紅潮して、鼓動の高鳴りがそのまま蒸気となったかの様に漏らす吐息を蜜に交わらせる)
(覆い被さって割り込んでくる巨躯を受け入れる肢体は爪先から指先に至るまで華奢だが、大股開きをプレスで維持させられている太腿はクッションとして適するほどに柔らかく、寝そべっても型崩れを殆ど見せない乳房もまた量感をまざまざと見せ付け)
(しっとりと吸い付くような肌と肉付きとで雄の暴虐を許容しながら、膣内に呑み込まされた焼き鏝同然のペニスへと膣襞は貪欲に絡み付いて、子宮頸部への焼付にも自ら望んでいるかのように蠕動運動で迎え入れては、持ち主のおとがいを過敏に反らさせていく)
(視姦されていると解っていても、官能に蕩ける表情を綺麗にも可愛くも取り繕うことは出来ずに、挿入だけで軽く絶頂した表情を乱れた息遣いと共に晒したまま、ぐりぐりと押し込まれた直後には口腔を縦に開いて牝の鳴き声を上げて)
(ピストン運動が始まっていない段階でありながら、牝襞を打ちのめしたまま栓をする肉棒の野太さと硬さを、自らの肉筒の奥から結合部までジンジンと疼くような刺激で体感しては、雄の形で割り開かれている事実を改めて羞恥混じりに認識し)
(攻める立場でありながら、堪える様にも映る歯列を食い縛った表情を見せられると、感じているのが自分だけでは無いことを強く実感し、想い人に気持ち良くなってもらえていることに心を甘く満たされる)
(グロスを塗ったように艶めく唇から悩ましげな息遣いを漏らして、汗雫に濡れた額に張り付く金糸の髪を整える余裕もないほどに、犯してもらえる恍惚に酔い痴れ)
(膨張具合をまざまざと膣奥で感じさせられた亀頭で子宮口を撫でるように擦り付けられると、強すぎる快感の電流が背筋から脳へと流れ込んでは、きゅっきゅっと結合部から奥へと絞るように膣襞で締め付けながら、背筋をブリッジさせるように軽く仰け反らせるだけでなく、断続的に不随意な鳴き声が漏れ出て)
(小刻みな掻き回しによって、お互いの陰毛を絡み合わせる下で割り開かれた結合部が肉棒を追い掛けるように吸い付いて離さず、喜悦を訴えてくる脈動に応えるようにして蜜液が僅かな身動ぎでも卑猥な水音を鳴らすほどに溢れ)
あんっ♥ や、ぁっ……言わないでぇ……旦那様に、旦那様に……だけなんですからぁ……。
あぁ……っ、はいっ……♥ 来て下さい……遠慮なんて、なさらずに……。
穴に、っん♥ して、くださいっ……旦那様の、専用の嵌め穴に……ぃっ♥ あんっ♥ んんっ♥
(押し倒された後の様に、染み一つない洗いたてのシーツへと擦り付けられる感触にも、求められる悦びを感じてしまうまでに想いは深く)
(遠慮なく激しく犯されても拒むことなど無かったが、年上らしい経験豊かな優しい触れ方をされると心は素直に恋愛の喜びに染まって、拗ねたような言葉を返す際にも、あなただけという媚びにも似た事実を甘えるように囁き返して)
(大きな右掌でも掴み切れない3サイズ以上の乳鞠は、奔放な乳揺れ通りの軟質さと、揉み回しを楽しませる弾力とを釣り鐘型の形良さに宿していて)
(肉欲による物だけではないと感じさせてくれる囁きかけに対して、乳輪の円周をなぞられて声音を掠らせながらも、立てられた太い指筋の間からメーター超えを思わせる乳肉が沈み込むようにして溢れ、早鐘のリズムで高鳴る鼓動が何よりも行為を嫌がっていない事を伝えていく)
(長い指の間から顔を出す乳頭は、室内に流れる空気を少しひやりと感じるまでに発熱しきっていて)
(考える余裕も猶予も必要なく、杭打ちの動きで寝台が軋む度に甘ったるい牝の鳴き声が高らかと天井まで響き、緩やかな上下運動に対してもみっちりと吸い付く膣肉筒が本気セックスに応えようとし)
(はしたない穴は肉棒が僅かに上へと引くだけでも、膣奥へと引き戻そうとする蠕動エスカレーターで亀頭の表面から雁首の溝に至るまで吸い付いて、唇からはしたない喘ぎが漏れ出てしまう羞恥にも構わずに子宮頚部で亀頭へと何度も再開のキスを捧げていき)
あんッ♥ あんッ♥ あんッ♥ あぁッ、凄いのっ♥
くひっ♥ ひぃぃッ♥ す、ごぉ♥ お゛ぉ……っ♥
はっ、ひ♥ 何も……っ、考えられなくっ、なっちゃうのぉ♥ ぁっ、愛してますっ♥ 私もっ、愛してるっ♥ 愛してるっ♥ んんッ♥
(煮詰めることで深みを増していく味と同じく、互いの体熱と発情とで寝台の軋み音が暴力的になっていく行為にも、通い合う愛情は激しくなる程に悦びを増していく)
(轢き潰された蛙、あるいは雄の肉欲を叶える娼婦のように開ききった両脚の爪先をそれぞれベッドの両端で反らしながら、狭まる脈動の感覚よりも先を行こうとするかの様なピストン運動を迎え入れる膣肉は、突き入れ甲斐のある締まりを捧げ)
(僅かでも視線を下へと向ければ、野太く反り返ったペニスの長大さを自らの膣穴で受け入れている眺めを見せ付けられるのと同時に、まるで下腹部まで貫かれている様な衝撃が脳へと与える錯覚とに混乱した分だけ、喘ぐ表情には余裕の欠片も無くなり)
(絡み付いて離さない膣バキュームの抵抗感を引き絞る腰上げに、雁首の張り出た野太さによって中身を全て裏返されながら引き摺り出されていく錯覚までも覚えては、品性に欠けた縦口から令嬢失格の醜悪な鳴き声を上げて、ゾリゾリにイボ襞を削られる悦びでぷしゅっと小さく潮まで吹き)
(潮と愛液とでピストン運動を更に嵌めやすくする内助の功を捧げながら、撃ち抜かれた子宮口はぐにっと亀頭の形に押し潰れ、乳房は握力に拉げ、ぐるんと裏返ったように深紫の瞳は白目間際まで上向いて)
(少し前まで自慰さえも知らなかった肢体には劇薬同様の本気セックスを受けても、愛しい人の存在だけを感じられる口吻の距離で囁かれる愛情が何よりの麻酔として機能し)
(ピストンの度に、ぐぼっぐぼっ♥とハメ穴に相応しいハメ音を鳴らしながら、子宮口へと叩き付けられる衝撃によって、抜けるように白い腹部が痙攣し、汗雫を伝わせる乳房がダイナミックに上下運動を行い)
(官能に咽ぶ怜悧な顔立ちは、いよいよ口腔を閉じることさえも忘れたまま、発情した犬のように喘ぎと息とを漏らしては、羞恥よりも強烈な快感に従っておとがいを反らしたまま寝台を軋ませていき)
【やっぱり君は凄いな……。受け取らせて貰った、このまま続くよ】
>>845
【私こそお待たせ致しました、旦那様。謝らずとも、旦那様のお気持ちは伝わっていますので】
【こうして傍に居て下さることが、私にとって何よりの幸せです……。会えない時も、小まめに連絡して下さっていましたから、えっちな気分になることはあっても……寂しくはありませんでしたから、ふふっ】
>>848
【ありがとうございます、これも全て、あなたにだからです。はい、今夜は旦那様のレスで凍結となるかも知れませんが、ちゃんとお待ちしていますので慌てずに続けて下さいね】
>>850
【頑張ってくれた通りの出来で、素晴らしい。もちろん傍に居る……今夜はずっとね】
【たまには君からも甘えて、抱かれている腕の中で眠りにつくイメージで休んでくれていてもよいのだからね……】
【凍結に関しても了解だ。乱暴にされても気持良くなってしまうところ、とても可愛らしい】
>>851
【はい、とても集中して続きに取り掛かれましたので。ありがとうございます……んっ】
【ふふっ、あなたの口からその様に言ってもらえるなんて……本当に嬉しいです】
【だって、気持いいんですもの……♥ 気を抜くと、どんどんえっちになって、理性を無くしてしまいそうで……怖いくらいに♥】
>>846-847
ぐッ……! ぐッ……! こいつめ……ッ! 良いぞ……! えりなの穴は良い……!
それに、妖精の鳴き声かのようだ……! 君は無様さえ美しい……! ただ一人の男の為だけにマンコになりなさい……!
愛おしい……。愛している君としたい事が尽きぬ。おおおぉ……! これだッ、このマンコの名器ぶりに、交わったばかりで精が出てしまいそうな位だが……!
(狩り奪った美しい牝を組み敷き、全身を躍動させて貪り食らう肉食獣と化す熱狂のままに、前後に抽送する激しいピストン運動を開始して犯し続ける)
(結合部の肉鞘から引き出されていたペニスの野太く反り返っていた長大な存在感が内助の功をたちまち貫いて、子宮口に至るまで叩きつける勢いで嵌め込んだ劇薬の衝撃に遅れて股座のクッションを重い精嚢が打つ)
(恋人握りにした腕が漁師のように逞しい上腕二頭筋を盛り上がらせ、昂揚に任せて牝を気遣わず、男性器に絡み付く膣バキュームの抵抗感を吸盤を引き剥がす裏切りでまた引き抜き、生々しい襞粒を潮吹きに構わず無遠慮に削れば)
(排泄感が齎す腹痛のように、寄せては返す波となって子宮口が亀頭に懐いて押し潰れる感覚を何回も味合わせて、自分という番いとなる存在に支配される感慨を押し付け、目の前で抱いている雄を世界の中心として彼女を振り回す)
(一つの部位に停滞しない間断なく続く出し入れで性器の段差は膣穴を耕して入口から行き止まりまで穿り返し、痙攣する白い腹部の内部では亀頭が前後で激しく行き来し、恥丘を突き入れで叩く度に乳房に上下運動を強いて)
(轢き潰された美しい蛙の腹部に太い電極を刺すイメージで淫らなピストンの濁り音を此方からも止め処なく鳴らし、愛し合うベッドの上で密やかに令嬢へ家庭内暴力が繰り広げられ)
(女体の華奢さと比べて獰猛な筋肉質の上半身も余りの快楽に瘤立った背筋を戦慄させて、年老いてなお強靭な心肺もペニスから昇る愛情の締まりに息を切らせ、いきなり襲い掛かる射精感を堪える忍耐で再び歯を食い縛る)
(従順におとがいを反らしていても突き入れ甲斐を捧げる具合のいい蠕動運動には、腹いせのように仕返しとして奥嵌めの亀頭グリグリで子宮口を押し上げる強さで嵌め穴扱いし、奥中心の結合で太腿から鼠径部をパツパツと叩く)
(油断なく鷹の目で怜悧な顔立ちを睨みつけながら、体内にくぐらせている腕の太さの男性器を用いて膣穴へのイラマチオで焼き鏝印をしつこく捺し、子宮口の行き止まりを掘削して)
(陰毛同士の擦り合いを気に入ってピストン運動が始まってからより熱々に、結合部が肉棒を追い掛けるように吸い付いて離さずの締まりを再演させて、根本の太い肉栓で陰唇を塞いで卑猥な音を立てさせ)
ああ―――――愛している……。ふゥ……ッ、ぉ……ぅ、たまらない……ぐッ……!
ふっ……ふふ……! コレを掴んでえりなに自分でしゃぶらせるつもりだったが、君からの愛しているの言葉を遮りたくはなくなったよ……。
今夜の想い出が……じゅる……ッむ……はぷ、末永く残りますように……。
あぁ……旨い……。最高の身体だ……ッ。君の作る昼食も大層旨いが、この乳はもっと美味だぞ……! 大きく咲いた乳輪が、触感豊かだ、んむ……、ぢゅる……!
(子宮口責めからピストンを再開させ、手で拘束していない側の乳房が跳ねる情景に目を奪われて、何十回目かの愛しているを囁くと)
(熱心な無酸素運動に酒気帯びたように浅黒い肌が紅潮し、爬虫類的に薄い唇からは蒸気が噴き出そうな程に吐息を乱して本意からの意思が篭もった子作りに没頭していて)
(握り込んでいた公称サイズ以上の量感を返してくれた温かなミルクプリンを解放すると、その左鞠で発熱していた乳頭が雄の口元に来るように持ち上げる掴み方に握り直し、釣り鐘型を飴細工のように引っ張って伸ばし)
(メーター越えを思わせてくれる乳をまるで食糧として扱う手つきで、尖った先端を口元まで運ぶと、敏感と知れた乳輪の円周に口をつけて、茹る熱さの口腔粘膜で乳首全体を舐め始め)
(太い舌をカメレオンのように口外へ出して乳輪に絡ませて己の唾液でコーティングを施し、牝肉の突起を磨いて味わっていき)
(授乳器官に吸い付いての愛撫を加えながら、先程とは異なる本格的な杭打ちの衝撃をメトロノームが頭を振る間隔で、ずぶッ……、ずぶッ……、ずぶッ……と抉り込む乳房優先のスピードで長く重い腰振りに変える)
(食欲旺盛に乳輪を荒々しく唇で咥え込んだまま頭を左右に振り、八重桜を散らせては、奔放な乳揺れに再び食らいついて乳輪と乳肌の境界の感触を甘噛みで求めて)
(乳輪と白肌を跨ぐ歯型の烙印も左乳房に残そうと歯先をじんわりと宛がって、怜悧な顔立ちに息づいた好みの巨乳に漁りついて捕食欲を叶えてもらう。乳房から伝う汗雫さえも味蕾を擦り付け丹念に奪い去り、代わりに唾液で濡らしていく)
>>852
【ラストスパートの動きを入れようか迷ったけれど、一先ず胸に集中して、次で両手を恋人握りにして最終局面にさせて貰いますね……】
【どんどんえっちになっていく君の唇を塞いで、やっぱり優しく恋しく、抱きたくなってしまった】
【此方こそ気持ち良くて……幸せ……と、先程から幸せだと何度も言ってしまっているね。ここで凍結にして腕の中で眠って欲しい……】
【次回はまた今夜……お願い出来ますか……。今度こそ時間通りに……20時に、君には来てから用意して欲しい】
>>854
【ありがとうございます、旦那様……。私の言葉……そんなにも聞きたくなってもらえたのですね。ラストスパートも、どうぞあなたの望むまま、ですわ♥】
【嬉しいです、激しいけれど優しく抱いてくれて……】
【いいえ、幸せを幸せと伝えてもらえると、私も幸せになれますから……。はい、今夜は旦那様の腕に甘えさせてもらいますね……】
【もちろん、喜んで。今夜の20時に待ち合わせ、約束です♪ 用意は来てから……ふふっ、畏まりました】
【あぁ……好き、好きです……】
>>855
【もっと愛しているって言って貰えるように……。君だけに必要とされたい……。可愛くて頼もしい、君に……】
【昨日帰ってきてからとは逆の立場でこうして抱っこして、ぐっすりとお休みなさい、だ……。好きだ……君と出会えて、幸せだッ】
【今回も……お互いよく頑張った。君は時間を合わせたり待ったりして大変だったから、こうして……あったかにして、くてんとしようね。】
【今夜も楽しみだ……。約束に支障がない位にまた少しでもヴァルキュリアを進めて、君のことを想えたらと考えている】
【ぎゅッ、もぞもぞ……】
>>856
【必要です、私にはあなたが必要……。居ないと……心に穴が空いてしまいます……】
【はい、逆の立場で……今からは私が貴女の猫ちゃんですね。っ……私も、あなたに会えて幸せです……あなたが居てくれて良かった】
【旦那様も、今週もお疲れ様でした。また来週も大変だとは思いますが、お休みを目指して頑張りましょうね……(紫色のネグリジェから透ける肢体を寄り添わせて、ベッドの中で抱き着いて)】
【私も楽しみです……ふふっ、どうぞそちらも楽しみなのですから遠慮せずに進めて下さい。お話出来るようになるのも、楽しみにしていますので】
【それでは、今夜はお言葉に甘えさせてもらって……このままおやすみなさい……。むらむらしすぎて、夜這いでも逆夜這いでも、どちらでもしてしまいそう……(火照りを帯びた乳房を雄の肉体に弾力豊かに押し当てて、甘い香りを振り撒きながらいつ眠れるかもわからない床につき)】
>>857
【ギュッギュッ……】
>>857
【さっきはギュッギュだけでごめんなさい……。こうして急な離席から戻って来て……今度こそ鮨詰めにしてしまいます。可愛いワンちゃんの心の穴を埋めてしまおう……】
【(火照りを帯びた乳房を胸板で潰して抱き留めると、額をこつんと当てて……甘い香りに心音を早鐘に高鳴らせると、背中を手で上下にさすって撫でながらほんの軽く唇を重ねて)】
【……眠りながら聞いてね。今週は大変だったけれど、君のあたたかさを再確認できた一週間でもあったから、逆に良かったかもしれないです】
【またこんな妖妃のような寝着を着て……。そうだね、レイリィさんが凄いというのも確かめてお話出来るようにならなくちゃ】
【(ネグリジェの手触りを味わうと手が透ける布地の中へと入り込み、腋の下に掌の熱を伝えるまで抱擁を深めて、ひっしりと密着して)】
【離れてしまったお詫びに、こうしてすりすりとして……ずっと撫でているね……(眠っていられていないかもしれない寝顔を見守ると、頭を触れるか触れないかで撫でて)】
>>859
【私の体温があなたの癒やしになったのなら何よりです。今夜からもまた、あなたの活力になれるように努める所存ですわ】
【ギュッギュも、その後の言葉もありがとうございました。準備は到着してから、の言葉通りに今からご用意致しますね】
【あなたはどうぞ慌てずにお越しになって下されれば大丈夫ですので。では、用意して参りますね】
【………………んーっ、好きっ……】
>>860
【慌てずに到着だ……。癒しを越えて、触れなかったことで不安になる辺りだんだんと麻薬化してきている気もするね】
【こんばんは。行為は激しくとも、用意はどうかゆったりで……】
>>861
【あら、麻薬だなんて……せめてサプリメントと仰って欲しいですわ、フフッ】
【こんばんは、旦那様。ええ、用意はまったり行いますので、あなたもまったりとお待ちになっていて下さいね】
【それはそうと、つい力属性のパワーに惹かれて回してしまいましたが……風林火山な風鳴先輩が三枚出ましたので当たりですわねっ。……わねっ!】
>>862
【禁断症状の芽生えるサプリ……なんて危険な代物だッ】
【風林火山とは……まさに大当たりですね。実はこちらも……二十回やって、二回とも虹が弾ける演出が出て】
【両方とも力強いMEMORIAという文字が表示されました。当たりですね!】
>>863
【安心してください、少し食欲が増すだけのサプリですから。たまに起源覚醒するオマケ付きで】
【MEMORIA! あ、いえ、ガチャ産は強いですものね、当たりには違いありません!】
【……やはり儘ならないものですわね、ガチャばかりは】
>>864
【ゆったり……ゆったり……。だんだんとお腹が空いてきた、あなたを食べたいというね】
【こう……持っていないメモリアでしたため、悪くはないかと……。】
【10回できれば確定までいけるというのにその余力もなく……。ただ彼岸にて眺めるのみ……】
>>853
ひぅッ♥ んぅッ♥ はげし……ぃッ♥ ひぃッ♥
なる……っ、なり、ますっ……! オマンコっ♥ あなたの、オマンコっ♥ マンコっ♥ おほぉッ♥
あ゛ああッ♥ あひッ♥ すご、ッ♥ なにもっ、なにも考えられなく、なっちゃうの……ッ♥ バカになる……っ、こんなのぉ、ぉ、バカになるぅぅっ♥
(膣肉筒の入り口から奥まで絶え間なく突き入れてくるピストン運動の激しさの前に、ベッド上で汗だくの全身を跳ね上げ、本気セックスの快感に溺れ続ける)
(子宮口を亀頭で叩かれる度に脳内を悦楽の白に染め上げながら、縦開きの口腔からは呂律の怪しい鳴き声を上げて、汗疹になりそうな程にぐっしょりと濡れた股座を精嚢の重みで殴られる行為にさえも快感は上り詰めていく)
(このまま天国にまで辿り着いてしまいそうな性悦の前には、気遣いのない激しさも潜在的なマゾ性癖を満たす刺激となって、ペニスを悦ばせる武器であり弱点でもある牝襞の吸盤を引き剥がす力強い腰遣いに、潮吹きさせられた膣内はなおも貪欲に官能を貪ろうと吸い付いては引き剥がされるループを繰り返すと)
(もはや子宮を貫かれているのか、膣肉筒が裏返ってしまったのかも理解出来ない快感の波に流されて、絶え間ないアクメに舌を天井へと突き出しながら眼前の雄に性感を支配されていく)
(表面上の見た目こそ抜けるような白さを宿した撫で心地の良さそうな腹部でも、内側では突き入れの度にペニスの野太さにみっちりと閉じていたイボ襞の集合体が割り開かれて、膣奥で蕾のように膨れた子宮口を小突かれては背筋を仰け反らせ、引き抜かれるとまた肉筒を隙間なく閉じて嵌め心地の良い締りを生み出していて)
(番となった日から毎夜の様に行われる家庭内暴力によって、気位の高い心根も亭主関白を完全に受け入れるまでに飼い慣らされ)
(歯を食い縛りながら腰を振り続ける雄の表情を悦楽に潤んだ双眸で見上げ、少しでも早く射精を迎えて欲しい思いと、少しでも長く交わりたい思いとの矛盾に身悶えながら、何度目かも解らないアクメに瞳にはくっきりとハートの幻想が浮かび上がって)
(執拗に奥へ奥へと埋没しようとするする亀頭で調教済みの子宮口をグリグリと捺印されれば、堪えることの出来ない不随意筋を痙攣させられて、薄っすらと赤味がかった左右の鼠径部へと撒き散らすように嵌め潮を撒き散らしていき)
(何度も上向きに剥きそうになる目尻からは涙を、口端からは涎を、結合部からはシーツをぐっしょりと漏らしたように体液で濡らしても、イラマチオを求めてくる勃起を根本へと引きずり込む蠕動運動はより真空状態と錯覚させる締め付けを強めるばかりで)
(膣穴の元の狭さとは比較にもならない肉栓の太さで穿られる内に、女性器のひし形をくっきりと割り開かれている陰唇は充血によって腫れ上がり、遠くない将来に卑猥な肉ビラとなって蜜液をより派手に奏でる肉器となることを予感させて)
あ゛あ―――――好きっ、好きっ……これぇ、好きなのぉ……ッ♥
んぅぅっ♥ 愛してます……っ、愛してる……あなたを……っ、心から……っはぁ、あぁッ……オッパイ……ぃぃ……っ♥
んんッ♥ あぁっ、凄い……っ、しゃぶられるの……好き……っ、ん、んぁっ♥
あ゛、ありがと、う……ございますっ♥ あぁ……また来ちゃう……っ、イクっ、オッパイ吸われてイク……っ、んんんッ♥
(搗き立ての餅のような弾性に満ちた乳房が、ピストンの衝撃によって上から下へと、音さえ鳴りそうな勢いで揺れ動く)
(避妊具無しの子作りセックスにも、学生の身でありながら忌避感よりも、妊娠しても良いとさえ思えるほどの愛情で心を満たされて、それまでベッド上に投げ出していた両掌をそっと覆いとなっている雄の浅黒い肩肌に這わせて)
(胴体に広がるような形となっていた左乳房を掲げる掴み方に握り直されると、釣り鐘型は握力に反発するような弾力こそ宿しながらも、メーターバストを思わせるボリュームが面白いように引き伸ばされていき)
(ファーストフードのような気軽さで扱われる爆ぜ乳の先端へと口付ける眺めを見せ付けられる羞恥に背筋は震え、充血しきった色付きを舐め始める粘膜の熱さに、ペニスの熱とはまた異なる官能を貪っては、恍惚と瞼を閉じて甘ったるい声で鳴き始める)
(誰が聞いても感じていると解る牝の鳴き声を上げながら、食べごたえのある乳輪のサイズと、少し大き目な乳首に唾液を塗り込まれてテラテラと磨かれる内に、凝りきった突起でより深く快感を貪るコツを掴むと、段々と口腔を縦開きにして喘ぎのトーンを高めていく)
(一定間隔の腰振りに何処で感じているのかを先程よりも強く脳で理解しては、膣奥を貫かれるのと乳頭の粒を舐め上げられるのが同時に重なる瞬間に特に心を惹かれて、蕩けきった表情で犬のようにご褒美を貪り)
(大き目と知られた乳輪を咥え込まれると、胸元で頭を左右に振る雄と同調する様に自らも小刻みに頭を左右に揺らし、柔らかな乳肌から凝り切った乳輪の段差へと甘噛みされると、首振りを激しくして絶頂を声に出して訴え)
(牝肉として捕食される倒錯感に強烈な被虐悦楽を覚えながら、肉棒の隅々にまで絡み付いたイボ襞が絞り上げる捻りを加えて蠢くのと同時に、無味に近い汗雫を垂らす肢体をビクッビクッと何度も痙攣させて、ぬるま湯に浸っているかのような膣内の泥濘具合を深め)
>>865
【お待たせ致しました、旦那様。あら、ではちょうど良かったですわね、たんと召し上がれ♥】
【ガチャ産のメモリアは基本ステータスが高いので、コストさえ何とかなれば非常に有用ですしね】
【私も……これでまた貯石生活です。ですが、風鳴先輩の誕生日までには!】
>>868
【受け取らせて貰った。いただきます!】
【そうか……ステータス上昇がイベントのものは少な目だから、良かったかもしれない。キャロルちゃんも可愛い】
【意外と溜まっていくものだから……。肝心なところでログインし忘れたりしなければッ】
>>869
【お代わりもありますので、お気に召したら遠慮なく仰ってくださいね】
【ええ、イベント産は重ねやすくはありますが、上昇率は比較になりませんので。カラオケ、可愛いですわね】
【十日間、ちゃんと最後まで忘れなければ……。あと一枚で限凸ですし、風林火山狙いでもいいくらいの気持ちで……】
>>870
【わっ……凄い奇遇……。此方も風林火山、あと一人で限界まで突破だ】
>>871
【登校中に曲がり角で偶然ぶつかったり、本を取ろうとしたら手が重なったり……それらと同じ運命を感じます!】
>>872
【美味しそうな食パンをくわえているね……】
【ところで、昨日までは両手とも恋人握りにしようかと思っていたのだけれど】
【思い付きで、今回は両手首を掴んで君の腕で乳房を挟ませるように交差させて手首を引っ張る】
【みたいな事もお返しを眺めていたら頭に浮かんだんだ。少しわかりづらいかもしれないけれど……。どうだろうか】
>>873
【ええ、焼き立てですので♪】
【まぁ……――――やはり運命なのかも知れません……】
【私も、胸の大きな人物のお相手をさせて頂ける時には、その様な事をお願いしてみようとつい先日思っていましたので……】
【両腕を手綱にして突き入れるイメージで宜しいでしょうか? それでしたら、大丈夫ですとお約束致しますわ】
>>874
【まさに、そのイメージ通りで……想いが通じたようで良かった!】
【ラストスパートの前に手繋ぎはそう変えさせて頂いて、両腕を手綱として突き入れる続きでいかせて貰うよ】
【胸の小さな人物には後背位で両腕を手綱にして突き入れてね……】
>>875
【合っているようで良かった……これも思い合えばこそですわね】
【はい、どうぞ遠慮なく引っ張って、自分自身で胸を強調させる辱めを与えて下さい……♥】
【背後からはそのように……鍛えてある人にはちょうどいいトレーニング代わりにもなりますものね】
>>866-867
じゅる……れろぉ……ぁむ、ふぅぅッ……! 胸の先端を嬲られながらマンコの奥を突かれるのが好きなのだねッ?
コレをしつこく繰り返してやったら――――君の冷静な賢さが一気に台無しとなって、大変魅力的な顔になっている。美味な一皿だよ……!
それに男の願い通りに何度も愛していると繰り返して……お前は……! 俺をどこまで喜ばせれば気が済むんだ……! この達してばかりの身体使って、雄の精液出す為だけの動きをこの後すぐするからな、えりな……!
ぢゅ、ずず、ぢゅぅゥ……! っは……おお……。達している絡み付きが良すぎて、此方も我慢の限界だ……!
(恐竜を思わせる大ぶりな鎖骨を窪ませている広い肩幅の浅黒い肌が愛情のスキンシップを受け止め、世界に二人だけとなった距離感で共に協力してセックスの時間に没頭する)
(甘噛みで閉じ込んだ乳輪の段差に歯型のマーキングを施して満足すると、被虐悦楽に前後の腰振りがハンマーで殴りつける衝撃を与えてぬるま湯の泥を掻き回し、女体はまな板の上の鮮魚として跳ねさせていたが)
(飢餓から立ち直った亡者であるかのように搗き立ての餅に恵まれた乳房に旨そうにしゃぶり付き続け、掴んで強調させた爆ぜ乳の先端を野性味たっぷりに啜っているのも変化し)
(食べ応えの乳輪を全部覆う裂け口が作った口腔のドームを被せて少し大き目なニプルの窪みも舌先で穿り、乳頭の粒に対する舐め上げと同時に、ピストン運動は膣奥を貫いて亀頭の雁首捲れが鍬刃を引っ掛ける動きで最奥を掘る)
(「愛している」の宣言の間隔にも邪魔して合わせ、八重桜に飾られた乳頭へのザラりと削る刺激と、ポルチオには狙撃を狙う一撃一撃のずっくりと深々とした突き刺しで同時に重なる瞬間を意地悪なご褒美として繰り返す)
(一回、二回、と偶然ではないと解る連続した衝撃の重なり方で、心惹かれるだけでは、人間の愛しているだけでは許さない、牝に鳴き声と愛情を同時に強いてペニスを悦ばす武器にはラストスパート直前の入念な肉交尾のステータス低下魔法を結わえて)
(避妊具に遮られていない硬さを帯びた粘膜が粘膜を掻き分けている感覚を与えて「好き」「弱い」と自白した突き方を繰り返し、達し終えては相手の表情の変化を愛しさに睨みつけ、無味に近い汗雫をまた強く啜り取って)
(肉棒の隅々まで絡み付いた蠢きの内部で、射精への期待に野太い存在感は脈動の頻度を速めて第二の心臓としてバクバク、馬の嘶きのようにぶるりと重く戦慄いて)
(膣外では膣内射精の忌避感破りたさに重たく垂れていた陰嚢袋が収縮し、牝蜜に濡れた色素沈着した皴帯びた袋が副睾丸を精を汲み上げる蠢きで渦巻かせ)
はッ……はぁッ……ぜ……ふはッ……! ちゅ……、ちゅぅッ……あぁ、愛おしく、可愛い。とても苛めたくなるよ……。
最後はさっきよりもっと激しくするぞ、男の為のオマンコ穴になってくれた我慢強くて偉い女の子に、本心からの想いの丈をぶつけさせて貰おうか……!
ちゅ……好きだ……握っていた手と、肩に乗せてくれた手をこうして……持って、どれだけ達しても君がどこにも行けないように手首を思い切り掴んで
お前で扱いて中に射精してやるッ、飛ばすぞッ……ぐ……ぐ! 何も考えなくていい。ただ一緒に居てくれるだけで。君が愚かにまで堕ちたら、付きっ切りで支配してやる……ッッ!
ぐう……ぐ……ッ、おぉ……! おぉ……! えりな……! えり……なッ……! おおッ……!
(快感に息を切らし、思わず瓢箪型になるまで熱心に掴んでしまっていた左乳房から握力を退かせると、乳頭を舐めしゃぶっていた唇を右乳房の谷間に口吻を落として乳肌にキスマークを刻む強さで吸引して)
(続けて絶え間ないアクメで潤んでいた双眸の目端にもそっと口付けて涙を拭い、恋人握りを離す了承を取ると、相手の左右それぞれの手首には拘束具を思わせる物々しい雄の掌を架けて、華奢さを拳握りに掴む)
(掴んでいる先の彼女の腕には肘をピンと伸ばさせて手綱として厳つい筋肉質の外見通りの腕力で制すると、腹部の前で手首を交差させてやり彼女自身の二の腕を万力として使いマゾさながらの巨乳を根元から搾らせる構図を完成させ)
(―――――亭主関白の体現に掴んでいる手首を取っ手にして、挿入はまるで寝袋の端までに思い切り足を突っ込む動きで、貪欲に官能を貪ろうとしていた雄鳴かせの早逝かせ名器に野太いこんこんと腫れたペニスを挿し入れて受容を求める)
(解れているのを良いことに処女なら膣が裂けそうなこれまでに無い勢いでさっきまで牝襞の吸盤でも敵わなかった怒張の銛で奥を刺すと、踵を返す抜き出しも乱暴に、根本へと引きずり込む蠕動運動に空気を混ぜ込み陰唇を裏返して)
(膣穴のつまようじの細さを我が物顔で拡張してぐっしょり濡れの具合良さを射精の為の扱き穴として使い始め、一度弾かれたようにピストン運動が始まれば、勢いは衰えず不随意筋も引き伸ばす荒れ狂い方で圧し掛かり)
(スパートに臨む表情は歯を食い縛るだけでなく裂け口の端から唾液を溢して腰振りに励んで――――もはやアクメさせてなお飼い慣らしてなお、自分の射精欲が満足するまで屈服を要求する杭打ち調教で子宮口を殴る)
(健気な潮蜜には、出し入れの速さから女性器の割り開いたひし形には失神の水泡をぶくりと濁らせて、新幹線が肉トンネルを抜けるかの挿入は卑猥な肉ビラにするのも構わない自分本位なピストン)
(膣奥で蕾のように膨れた子宮口を殴り、彼女の仰け反りはガッシリと両手首を制している事で乳房に掛かる辱めの万力を強めるだけ、人体でもはや歯の次に硬い暴力と化した鋼じみた男性器はイボ襞の集合体で擦って昇ってくる射精欲を高めて)
(肉を叩く乾いた音が遅れたようにパンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、と室内に響いて、雄の全身は溶けた高熱の鉄となって汗を飛散させて愛している相手を壊そうとするような激しい交尾で熱々に組み敷いて)
>>876
【思い合う相手を、何故こんなにも苛めたくなるのだろう……。こうして肌を重ねる時だけは、傷ついて、苦しんで欲しいと思ってしまう】
【鍛えてある人……風鳴翼さん……!】
>>879
【ありがとうございます、あぁ……とうとう射精して頂けるのですね……】
【それはあなたが真性のいじめっ子――――こほん、愛憎は表裏一体と言いますし、それだけ私への愛が深い証と受け止めておきますね】
【鍛えていますわね、とても……ごくり】
>>880
【待っていてくれてこちらこそありがとう。生まれた思いを、全部吐き出させて貰う……】
【自分でもコントロール出来ない感情であるため、愛が深い……として、愛として、受け止めて欲しい】
【バニーガール……うっ……うっ……】
>>881
【はい、どうぞ残さず吐き出してください、私に……】
【それでは、あなたにそんな感情を抱かせる存在が私だけだと……ふふ、歪んだ自己満足と共に受け止めさせてもらいます】
【いいのですよ、諦めるつもりなど毛頭ありませんから、ええ】
>>882
【欲情とは別に、用意している途中で物凄く抱き締めたくなった……】
【食べても食べてもお腹がすいてしまう……なんだこの料理はッッ】
>>877-878
んひ……っ、ぁっ、んっ、んんんッ……♥ は、はっ、はいっ、好きっ、オマンコ、されながらっ、あっ、乳首されるの好きですっ……!
あぁッ……だめっ……だめなの……っ、不細工になってしまうからぁ……あんっ、いぃッ♥
んほっ、ほっ♥ 好きぃっ、好きっ、ひっ、はっ、好き……ッ、ぃっ、ひぃぃッ♥
あんッ♥ あんッ♥ あんッ♥ あ゛ッ♥ 来てッ♥ 中……っ、欲しい……ッ♥
(吐息は乱れ、喘ぎすらも掠らせながら、二人の世界となった寝台を軋ませる音をBGMにして悦楽の蜜月に溺れ続ける)
(歯型のマーキングはくっきりと乳輪の紅色と乳房の柔肌とを跨いで刻まれて、誰かの目に触れることはなくても、日常でもふとした拍子に意識してしまうだろう噛み跡から生じる疼きに今も膣内をゾクゾクとヒクつかせて)
(口腔にしゃぶり付かれている乳房は口元を覆うようにして、柔らかな餅肌のクッションで受け止めながら、無くなることのない牝の弾力を堪能させていく)
(口腔内で蠢く舌先によってニプルを穿られながらの突き入れには、何度もおとがいを反らしつつ、揺れ動く乳房に浮かぶ汗雫を瑞々しく弾けさせて)
(乳頭とポルチオとを同時に責められ続けて、意地悪なご褒美を与えられる肢体は絶えず電流を流し込まれているように痙攣しながら、開ききった口腔から紡ぎ出される声音はもはや言葉として機能しなくなり)
(子宮口を突かれるだけで牝鳴きを上げてしまうまでに開発は進み、避妊具無しの亀頭から放たれるだろう射精を想像するだけで貪欲に締まる膣襞は、粘膜同士の生交尾をより強く意識して)
(雁首の捲れへと膣奥に進むほどに粒の大きくなるイボ襞を絡み付けて、ゾリゾリと刈り取られる快感に結合部から溢れる蜜液はもはや常時漏らしているかのようで)
(汗雫をすすられる羞恥を微かに覚えても、膣内を蹂躙する肉棒に生じる脈動の間隔が狭まっていくのを、嬉しそうに咥え込むオマンコで理解すれば、より強い欲情に流されて犬のような息遣いを吐く口腔と卑しい双眸を晒して見せて)
(陰毛の生い茂る肉棒の根本から鈴口に至るまで締め上げる膣襞だけでなく、言葉でも腟内射精を求める淫乱の声を上げながら、幅広い肩を撫で回していた両掌を首筋へ絡みつかせていき)
んんッ、あぁッ、乱暴に、されてるのに……っ♥ んぅ……ッ♥ いじめて……っ、苛めてください……旦那様ぁ……。
は、はい……っ、どうぞ……っ、あなたのオマンコを……好きなだけ、犯してください……っ!
あぁッ……! あんッ♥ はッ♥ すごい……ッ♥ 奥……っ、来てるぅ……♥
だめぇ……っ、もう、無理よぉ……っ♥ なにも、かんがえ、られないのぉ! オマンコっ♥ オマンコになってるっ♥ オマンコいいッ♥ いいのぉッ♥
旦那さまっ、旦那さまぁっ♥ きてっ、出してっ、えりなのオマンコにっ! 濃いの、全部ぅ、オマンコにぃ、オマンコに下さいぃ、ひぃぃッ♥
(瓢箪型から解放されても、左乳房の中程にはくっきりと握力による暴虐の痕が赤い腫れとなって残り、唾液に塗れて濡れ光る乳頭の凝りから谷間へと口付けが移動すれば、興奮と発情によって蒸れた汗と牝の甘い体臭が濃密なフェロモンとなって、キスマークを刻む雄の鼻腔へ流れ込む)
(谷間を生み出す右乳房の乳肌にはくっきりとキスマークが刻まれて、恍惚となる双眸へと続けて口付けで涙を拭われると、いよいよ乱暴なセックスを拒む理由など思い浮かばなくなって)
(凶悪犯の様に両腕を交差させられて、雄の腕力で拘束されれば、相手の意図する通りに愛撫の痕跡が残る乳房の根本から豊満な量感を強調する眺めを生み出して、羞恥と被虐に双眸を弱らせながらも、膣襞は感じている時の蠕動運動を繰り返していく)
(両手首を手綱にされて引っ張られる事で、実際には子宮口の壁によって奥行きこそ遮っても、それまで以上の勢いで下腹部を殴りつけられているかのような衝撃に、大股開きのままベッド端で休んでいた両脚の爪先も、仰け反る頭部と同様の歪なつんのめりで身悶えし)
(突き入れられれば子宮口が半ば潰れ形となって悶絶し、引き抜かれる際にも品性に欠けたハメ音を掻き削られるイボ襞と結合部の隙間から漏らしながら、一瞬でも気を抜けば、そのまま失神してしまいそうな快楽の波に意識を揺蕩わせて)
(射精専用の扱き穴として使われる悦びに、目尻と口端から体液を垂れ流している白痴顔を晒しては、もはや回数など数えていられない軽絶頂の連続で、人工ローション入りのオナホールよりも濡れそぼった生オナホの具合良さと、圧し掛かりにも抗うどころか膣バキュームで絞り尽くそうとする淫魔めいたチンポ好きの素質を垣間見せる)
(子宮口で思考する屈服牝に堕ちてもなお、飴と鞭を同時に与えてくれる獣の腰振りへと媚びるように、それまで淫売同然の大股開きを披露していた両脚を男の腰裏に回すと、左右の爪先を交差させて蜘蛛のように射精雄を絡み取り)
(「セックス好き♥」と公言するような肉ビラへと作り変えられる乱暴なピストンに喜悦し、両腕を拘束されたまま、絡み付かせた両脚を支点にして自らも突き入れのタイミングに合わせて腰を揺すっては、想い人とセックスしている実感を強く貪ってまた絶頂し)
(理知と気品を共存させていた美貌を蕩け顔にしながら、肉を打ち据える乾いた音に混じって、グボッ♥グボッ♥グボッ♥と鳴り続ける下品な水音にも聴覚から欲情を煽られ、挿入時よりも明らかに位置をズリ下げた子宮口で中出しを受け止める的として捧げる)
(額に前髪を張り付かせて、余裕など消え去ったオマンコ顔と、両肘によってふしだらに盛り上がった爆ぜ乳の眺めとを直線上に晒し、孕ませ可能な牝による品性に欠けた最低のアピールで、気持ちよく射精してくれる瞬間を今か今かと待ち望み)
>>883
【お待たせ致しました。言葉が胡乱になっていますが、もはや発情気分が優先されているせいですので、どうかお許しください】
【抱きしめていただいても構いませんわよ。あなたが苦手とするような。下品な言葉まで吐き出してしまいそうですが……ふふっ】
>>886
【受け入れてくれていて、可愛い……。射精をして貰える、という先程の言葉が嬉しかったから】
【深夜といえる時間に夜も更けて来たけれど、今夜は是非もう一つ返したいと思っています】
【抱きしめたら鳴いてくれるなら、それこそ目覚まし時計にしたい……!】
>>887
【だって、あなたが気持ち良くなってくれる瞬間を待ち望むのは、いつだって変わりない気持ちですもの】
【私からはお返しするカロリーが無くなってしまいましたが、喜んでお待ちさせてもらいますね】
【ふふっ、目覚まし時計になるでしょうか……一緒に朝まで疲れ果てて、かえって安眠の妨害になってしまうかも知れませんわよ?】
>>888
【うん、今夜お返しがなくたって大丈夫。むらむらを注ぎ込みたい気持ちだ……】
【どんな表情も魅力的で……綺麗だよ……。安眠の妨害をしてきたときは、擽り合って一緒に朝まで運動会だね】
>>889
【お返しは万全の状態で……想いを込めてお返ししますね。どうぞ、たくさん注ぎ込んでください……】
【はしたないとは思いましたが、偽りない感情ですので……受け止めてくださって、ありがとうございます。ええ、仲良く汗だくになって……運動会ですv】
>>890
【出来上がった……。返しはとても楽しみだし、もし無くても頭撫で撫での刑だ】
【今から見てもらうね……】
>>891
【お返しはもちろん用意致します、そうでないと満足できませんので】
【はい、どうぞ……見せて下さい】
>>884-885
ッ……ぎッ、ぉお、隠すんじゃない……! どんな顔も、どんな仕草も……ッ、魅力的で、綺麗だ……!
ああ……好きだ……ッッ! 優しいところ……嫉妬深いところ……! 壊したいくらい……! ぐぅ、このまま永遠にしたいくらい……!
出すぞ――――! 濃いの出す、苛めて、苛めたの受け入れさせて、全部出す、一番気持ちいところに、出す……ッッ!
傍に……ッ、……ッ! おおッ、おぁ……ッ! ぐッ……!
(煽情的なルックスに乳揺れを制限させ、その上で乳肉を震わせ揺れ乱す事を求める女体を跳ね飛ばすピストンの衝撃)
(女郎蜘蛛となった両脚を筋肉質な腰裏に纏わらせた状態で止まることの無い交尾を繰り返し、相性の陰陽図が噛み合った甘い体臭のフェロモンに誘蛾されて憤りを増すと、両手首を掴んでいる雄の掌による手錠が力強い握力を発揮する)
(最愛のひとと決めた相手の愛情を利用してオナホールとして自分本位に扱う背徳感に脊椎は麻薬漬けとなったように電流の痺れが走り、淫魔の素養に怒りを篭めて、もはや罪悪感さえなく真心を鞭で打つ)
(人工ローションとは比較にならない生命が灯った膣肉の良い具合に、亀頭拳の先から太ましい肉幹と逆さにしたククリ刀のように抉り込んでいく根本に至るまで、出し入れの度に猛り狂った悦楽の脈打ちが振幅して気持ちよくなると)
(短距離走の動きで与えるのはもはや乱暴なピストンのみである矛盾の中、少女の肉体に溺れて快感を覚える度に熱の籠もった声色で愛情を囁きかけ、潤滑で守られている粘膜の穴窟を崩落させる意図でしかない突き入れで苛め続け)
(交差させた二の腕から願望通りの乳房が強調されている見映えを受け取り、彼女自身の腕が女体に牙を立てて万力として豊満さを搾らさせ、乳房を辱めて迎え入れた両脚の爪先には射精雄を絡め取った代償を払わせ)
(見事なまでにタイミングを合わせてくれるピストン運動の手助けをいいことに、ラストスパートは技術も何も用いない力尽くしの痛みと辱めを多目に塗り込む独善的な子宮口責めで下腹部を殴り付けさながらに牝を失神させようと励んで)
(奥行きに粒の大きくなる献身的なイボ襞は特に念入りの射精の為の道具として刈り取って、オナホールにだってしない執着的な遺伝子の塗り付けで亀頭で責め、オナホール以下の立場を味わって貰う)
(挿入時よりも明らかに位置をズリ下げた子宮口で亀頭拳がポルチオセックスし、腕ほどの太さを誇示していた肉幹が掻き削るイボ襞と結合部の隙間に濁った空気音を混ぜ込んで、目の前で孕ませを待つアピールがいかに魅力的かを打ちつけると)
(此方は前髪を整髪料で掻き上げて総髪にしていた前髪を一筋二筋と乱して、眉間に皴を寄せて汗だくとなった動物的な種付けで意気込む原初の表情で直線状に晒された眺めに見入り、喉仏も逞しい首筋に頸動脈が猛り浮かんで)
(射精直前の脈動を暴れさせ、嵌め腰も腰裏を奮わせて相手の爪先に快楽の澱が昇った事を伝えると、余りに絶する快感で咳込む雄たけびで膣びたしが奏でる下品な水音を遮って)
(精を放ちそうになる一番気持ちいい輸精管を忍耐させたピストンの間、相手にはおとがいを仰け反らせと煮え滾る思念を篭めて、重く、強く、トドメを刺すつもりで何度も何度も悶絶を求めれば)
―――――……! 出るッ……えりなの泣き腫らしたマンコに……! はぁッ、あぁ、ぐ、ぅ……喰らえ……ッッ!
逆らわせない……拒ませない……。お前にだけは……。決してお前だけは……! ッッ……は、おおぉ……抜け出る……邪まな気持ちが……ッ。
もっと、もっと……苛めていたかったが、お前が……可愛すぎて……。愛して……いる……誰の物にもしたくない……。
はッ……はぁ……はッ……ふッ……好きだ……。……好きだ……。
(手綱にした牝の両手首を握る掌が荒縄より痕を残す気遣いの無い痛みを一瞬の出来事として、握力で伝達すれば)
(乳輪の紅色と左乳房の柔肌に刻まれた歯型のマーキングと、右乳房のキスマークを見詰めながら、全部を自分の物にし終えた全能感に堰を切って一番奥で逆らう事を許さない射精を開始する)
(位置をずり下げた射精乞いにしか思えない子宮口目掛けて密着している亀頭が火砲を噴くと、鈴口から精の塊まで煮詰まった奔りを注ぎ込み、大量の種付けは一度の脈動で胎内を埋め尽くさんばかりに)
(膣内射精は忍耐が切れれば節操なく止まらず、焼き鏝を押し付ける気分で子宮口の斜め下、膣と腸壁を遮る襞に二度目の脈動で送り込まむ溢れん質量の粘り気のある白濁熱を押し付ける)
(膣口は腕ほどの太さがファロフィリアに封を嵌め込んで、拡張して耕した内部のスペースを半固形の液体が行き場なく泳ぎ始め、ペニスの脈動の度に睾丸から汲み上がった精子をますます殺到させて膣内へ心地よく廃棄し)
(ドクッ、ドクッ……と重く肉鐘が響く脈打ちが収まっていっても解放は無く、子宮口にまだ硬いままの男性器を押し当て、打ち取った牝を串焼き磔にする野蛮な動作に亀頭兜を使って圧力で犯す)
(半ば潰れてくれていた子宮を念入りに狙って拉げさせようとする射精を終えても蓋を止めない種付け行為で隅々に至るまで愛情と、歪んだ所有欲を押し込み、)
(腰遣いはまるでクリームパイ投げで当てた上に手で皿の上から押さえて顔面の穴という穴にクリームを入り込ませる動きで、羞恥と被虐を飲ませる事でパートナーの墜落を熱々と求めて)
(膣内では男根の血潮打つ脈動が収まらない中、綺麗な草花を根から引き抜こうとする腕力で握り取っていた手をついに雄の身勝手から許して、新たな身勝手で両手ともを恋人握りに変えるようと)
(恋仲の甘えで手指を奪って、性別差で肌の色の異なる手指を互い違いに組む形に導いていって……)
>>892
【気持良かった……】
【なでなで……よくぞ、今夜中に射精を見せて下さいました、ありがとうございます♥】
【お返しは後日になりますが、必ずお見せしますね、私が……あなたに種付けされた姿を、全て】
>>895
【お掃除して差し上げたいくらい、素敵でしたわ……♥】
>>896
【うん……。(なでられなでられ)待っていてくれて、付き合ってくれて、此方こそありがとう。嬉しかった】
【ほんとに無くても怒らないけれどッ、君がそう言うなら必ず実現してしまいそうだね……。多分生きている出来事の中で一番君からの返しを楽しみにしている】
【本音を言うと君からの姿は、絶対欲しい】
>>898
【素敵な射精……うずうずして、触ってしまいそう……。私こそありがとうございます、遅くまで付き合ってくださって】
【ええ、実現させますわよ。あなたが楽しみにしているというのなら、必ずです】
【……ふふっ、そんな本音を聞かされては、むしろ張り切ってしまいますもの】
>>897 >>899
【お掃除……魅力的だ。君もたくさん頑張ってくれたから、今夜はお休みでカロリー補充してね……】
【節操ない射精でも好きという気持ちは篭もっているから……もしかすると君にとってだけは世界一素敵なものに見えるかもしれない】
【今回の始まりは二転三転として二人の間での盛り上がりからの話題だったけれど……遅くとか明日休日じゃないとかそういう事情が吹き飛ぶくらい、夢のひとときで】
【好き……! となってしまって……。でも、さすがにこれで此方もおやすみの時間になってしまったね……】
【ありがとう……! 次回は火曜日の21時に……あと五日間頑張れば一応連休だから、またその時にはいつも通り一緒に居て欲しい……】
>>900
【お望みとあれば、エピローグとしてお見せ致しますね。はい、あなたも少しでも明日に備えておやすみ下さい】
【私にとっては、そうですね……素敵です。口で受け止めてみたいとも思うくらい、堪りませんでした……】
【ふふ、あなたに喜んでもらえるのが一番嬉しいわ。満足のいく行為ができると、少なくとも心は満たされますものね】
【私としてお相手させてもらっている間、ずっと……好きの感情が強かったです。名残惜しいですけれど、無理をして倒れても意味がありませんから……えぇ】
【畏まりました、次回は火曜日の21時にお待ちしております。はい、連休中もいつものように……お傍に居させてもらいます、旦那様】
【どうぞ、見送りはお任せください。素敵でした、本当に……v】
>>901
【エピローグ……!? そこまでは絶対欲しいと強請れない畏れ多い部分だけれど】
【用意中に君の元気が有り余っていたら……】
【此方も……君の反応に溺れるほどだった。口で受け止めてもきっと褒章はフード無しで頭なでなでだけだよ……】
【心が満たされて、身体も満たされるようで。いや、確実に何もかもが満たされていた。五感と心全てが……】
【別室アリスの猫扱いも楽しかった……。お風呂での優しい洗い方でわしゃわしゃされて……】
【ふふ……倒れるといえば、土曜日はうたたねしちゃって勤めびと失格だったよ。周囲に誰もいなくてよかった……】
【見送りもありがとう。これで一緒に、おやすみなさい……。そして風林火山も、また……】
>>902
【ふふっ、純心と打算込みでの申し出ですので、どうか気楽に受け止めて下さいね】
【ええ、その時に元気があるようでしたらと、お約束しておきます】
【そこまで言って下さると、嬉しいです……。頭なでなでと、あなたを満足させられた褒章もですね】
【何度か不甲斐ない様をお見せしてしまったので、満たせられて私も本当に嬉しいんです】
【まさか猫になっているとは予想外でしたわ……。お風呂場では天井に飛び上がる勢いで逃げられるかと思いましたもの】
【あら、それはいけませんわ。しっかりと睡眠を取って、身体に無理なく頑張ってきて下さいね、旦那様】
【おやすみなさい、今夜も一緒に……。はい、楽しみにしておりますね……んっ(ふわりとした口付けを頬に捧げてから、一緒の寝台で眠りに落ちて……)】
【寝ないといけないのに以前の物を見始めて……もぞ(ふわり……ちゅっ……と頬が受け止めると、寝台で同衾のまま自然と腰を抱いて)】
【……私もです、このまま眠るなんて出来なかったので……以前のを見ながら……ん(抱かれた腰を擦り寄せるように、太腿を同衾する脚に絡め)】
【>腋下を舐めながら手マンをさせてもらう前に、バニースーツをずらさないで秘部に顔を埋めてみたくなりました……】
【>鼻梁と唇とでエナメル素材越しに恥丘を押し込みながら、両手は臀部に回すか、あるいは内腿を開くように擦ったり叩いたりしながらで……】
【翼「……是非とも受け入れたい。今度こそは排泄の場所に口をつけてから陰唇に舌を這わせても決して文句は言わない……」】
【>蟹股も蹲踞もさせる意図はありません。翼さんが興奮させた雄の責任を取って、入口から奥まで、雄の幅広な剣を呑み込んでもらいます】
【翼「今なら蟹股も、蹲踞も……したい。避妊具をつけるのも、つけないのも、男性の望みのままにして……」】
【「好きだ……。何で私はあんな事を言ってしまったんだろう……。本当にあなたが好きなんだよ……」】
>>905
【もぞもぞ……】
>>906
【っ……!? ま、ますます眠れなくなりそうね… …】
【「バニーガールでなくても、それこそお約束のマイクロビキニや、ギアを纏った姿でも大丈夫ですからね」】
【「いえ、貴女は何もおかしなことは言っていないのですから、秘部に顔を埋めさせでもらえればそれで満足ですよ」】
【「……そこまで許して頂けるのでしたら、蟹股を披露してもらいたくなりました……」】
【「その時の気分というものがありますからね、まだ受け入れられない心地だっただけですよ、その時はきっと」】
【「私も好きです……貴女にずっと懸想して、魅了されています…………好きだ」】
>>907
【くりくり……】
【好き……すや……す……】
【好き……んっ、ちゅ……んふふ……♥】
【…………///】
【気分におまかせコースで……昨夜はとても胡乱うろんな事を口走ってしまいましたっ】
【つ、続きはちゃんと用意できましたので、また明日を楽しみにしていますね……旦那様】
>>912
【おはようございます。昨日はとても楽しかった……】
【続きの準備もありがとう。今夜見せて欲しい、とっても元気だよ】
>>913
【おはようございます、旦那様。私も、とても楽しかった……】
【あなたの元気が続く力に少しでもなれるよう、今夜お見せ致しますね。お会いできるのが待ち遠しいです……】
【ユニコーンっ、と意味もなく叫びながら待機します】
【バナージ達のその後は気になりますが、変に間延びさせてがっかりな出来にならない事を今から祈りますわ】
【早とちり……21時からでしたわね……っ】
【も、猛獣に呼ばれたので一度退散いたしますっ、うぅっ!】
【何事もなかったようにさり気なく待機します、何事も無かったですけれど】
>>917
【何事もなく……こんばんはだよ、えりなちゃん。】
>>918
【こんばんは、旦那様。今夜もお会いできて嬉しいです……】
【また気温が下がってきていますが、体調に変わりは御座いませんか……? 私の回りでは風邪を引いている方が急に増えたので、少し心配になってしまいました……】
【続きは出来ておりますので、宜しければこの後にでもお披露目致しますわね】
>>919
【バンシィ! こちらの身の事より、可能性の猛獣さんは今夜も元気に過ごせているだろうか……よしよししてあげて欲しい】
【Vの時代に向けて崩壊に向かう地球とコロニー同士の戦争にいく経緯をやるのかもしれないね】
【こちらこそ、会えて嬉しい。精神的にも体調としても元気だ、心配ありがとう】
【そうだね、肌寒いのでもう一枚羽織っておこう……(もこっ) 風邪でも休むことは出来ないから気を付けないと……】
【力いっぱい褒め褒めな撫で撫でわしわし出来るよう会ったばかりのお話が一旦まとまるまで見せてもらうのは待ってもらおう……今すぐ見たいところだけれど】
>>920
【たった今、ご飯のカリカリをカリカリと食べている所ですわ……私が打つキーの音に嫉妬して構って攻撃をしてくるくらいに元気なので、ご安心下さいませ】
【Vの時代を思うと、まだ宇宙世紀100年以前は恵まれているように感じてしまいますわね……それ以降は、暗澹に向かっていく印象が強いので……】
【いいえ、要らぬ心配でしたが、改めて元気と効いて安堵致しました】
【私も、ネグリジェなどと見栄を張らずに、今夜は緋紗子の用意してくれたパジャマに着替えておきますわね……(もこもこ) 風邪ばかりは、いつ引いてもおかしくありませんもの……困ったことですけど】
【畏まりました、それではもう少しばかり雑談に興じながら、私もこの正面からの熱い眼差しを諌めつつ……っ】
>>921
【可愛らしい……。いいぞ……そこをもっと頭突き攻撃だ、こつん、どすんっ……。寒さに丸くならずますます元気なようで良かった……】
【ここからはずっと兵器の不思議ファンタジー化と、文明退化が止まらないからね……。あんな生活レベルなのに亜光速のコアファイター!】
【いやいや……心配がなかったらこちらこそ構って攻撃をしていたかも……。今後も変わらぬ心配が欲しいよ】
【もこもこのパジャマにもこもこのスリッパ、あとはこの頭の被り物フードで……(ふぁさり)】
【嫉妬深くて可愛いと詰りながら突いたところをどんな風に受け入れてくれたのか楽しみだ。更に斜めからも熱い眼差しを送り……】
>>922
【さきほどの返事から今まで遊ばせていたら、やっと少し大人しくなりました……。まあ、あの子は寒い方が好きな子なので……】
【モビルスーツの小型化が進んでエコになる事もなく、却って核爆発の危険性が増したとか笑えませんわ……。技術ばかりが革新して、結局は主義や宗教で争う人間ですから……】
【常に心配していますわ、特にこの時期だと風邪、それと忙しいことによる精神面の疲弊具合でも……】
【あ、ありがとうございます……可愛いのですけれど、このフードは少し子供っぽいような……(ネコ耳フードの下から恥ずかしそうに上目遣い)】
【えっ、あ……こほん、見てのお楽しみです♪ 何だかいつもより構って攻撃がすごくて、お時間を取らせてしまってごめんなさいっ】
>>923
【もっとフーッ、フーッしたりしゃぁーしたりしていいんだ。どかそうとしたら指を噛まれようね……。寒いのが好きとは、まるで虎みたいだ】
【主義や宗教やエロス恐ろしいです……。危険性が増した世界でも大きなおむねは育って……】
【世代交代がある生き物だからまったくどの時代も進んでいない気もするのが面白いですね!】
【ありがとう……嬉しい。君が心配してくれていたら百人力だよ】
【構って攻撃とじゃれあっている二匹の仲良しさんのようで、見ているこちらは身体だけでなく心まであったかだ……】
【ううん、今夜はこうしてお話をしながら、褒めたり、猫扱いしたりで一緒に二人で休憩したい気分だったから、望み通りだ】
【次の次……くらいで見せて貰おうか。丁度日付けが変わる前くらいになると思う】
>>924
【あ、やっとごろんして毛繕いモードに入りましたわ……。いえ、本気で噛まれたら悲鳴が出ますので、甘噛みでお願い致します……】
【危険性が増して生存本能や、種の保存本能が刺激されることで、異性を魅了するために胸が大きく発育するように――――なりません、普通は栄養が回りませんもの】
【やがてコロニーは全て廃棄した上で、また地球で暮らすようになるのですから……ええ、でもそうして巡り巡るのが人の営みなのかも知れませんわね】
【ふふっ、お任せください。その分、健やかにきりきりと頑張って頂きますわね】
【今はダンボールハウスからこちらの様子を窺っております……あぁ……果たしてコレを書き終えるまで動かずにいてくれるのでしょうか……】
【ありがとうございます、でしたらあなたもまったりと過ごして下さいね、昨日今日とお疲れ様でした、あなた♪】
【はい、一声頂ければ、いつでも投下致します。……せっかくですし、軽く誤字の確認だけ済ませてしまいましょう】
>>925
【レイドボスのモードチェンジ……毛繕い中に回復を……っ。可愛い顔をして急に甘噛みにしてくれない日も……】
【テクノロジーが進化した中で農耕に励んたりするなかで胸が大きく育つように……ならない。ナノマシン的な力で……ならないっ】
【コロニーの人たちは外宇宙に行ってしまったんじゃなかったっけか……地球圏は管理された文化衰退で。ある意味平和と言えば平和だ……】
【頑張りますっ!】
【ダンボールハウスからじっと獲物として狙われる君……。動いたらまた意味もなくよしよしとしてあげてね】
【君の前で甘えて羽根を伸ばすことが出来て、とても心地よい気分だ。そちらこそ頑張って来てくれてありがとう。今夜も素敵だよ】
【ではこれで一声として、秘密の続きを見せて貰おう……。】
>>926
【でも、毛繕いの合間にも鳴き声で妨害してきますのでっ。よほど嫌がることをしない限りは、噛んだりしませんわ……ええ、多分】
【いえ、農耕に励むのは適度な刺激となって胸を……いえ、お尻は育ちそうですわね】
【木星は……アレで、リギルド・センチュリーになってまた宇宙開発が進んで、その後だと月はありましたけど……どうにも牧歌的な印象が強いです】
【私も頑張りますわね】
【よしよししてあげないと、身体を登って構って攻撃してきますので……よしよしよしよし】
【安らいでもらえているのでしたら、何よりです。ありがとうございます、それではお見せ致しますわね】
>>893-894
あ゛ッ♥ や……んっ♥ こんな……っ、こんな……エッチな、姿をぉ……お゛っ、褒めないでぇ……っ♥
好き……っ、好きっ、好きっ、好きっ、好き……ッ♥ 壊して……ッ、全部……全部っ、身体も……っ、感情も……っ、あなたのだからぁ……!
出してぇ……! 出してっ、出して……っ、オマンコにっ、子宮まで……っ、一杯にしてッ……♥
いつだって……っ、傍に……いぃッ、ひっ、ひッ♥
(自らの両肘に盛り付けるように、雄の掌でも掴み切れないサイズのバストが根本から拘束されて、制限されてもなお収まることのない弾力の波が力強いピストンの度に乳肌を震わせている)
(はしたなくも本能のままに絡めつけた蜘蛛を連想させる両脚でも、眼前の逞しい異性の腰を拘束したまま、射精欲求を高めながらも我慢するという雄の矛盾によって生じる憤りを受け入れるように抵抗なく身を捧げて)
(淫らな牝への苛立ちが生み出す腰スパンキングにも、言葉でこそ羞恥で嫌がる素振りを見せながら、声音にはありありと「乱暴なセックスに感じている」響きを滲ませて、咥え込む肉棒を虜にする締め付けをより貪欲に強めていく)
(蜜液は際限なく溢れ、エグい角度で反り返る肉幹の先端から根本までを駆使した抽挿の激しさに、奥へ進むほどに摩擦抵抗の強くなる膣肉筒に存在するスポットを突き入れられて、自らも演技などする余裕のない切迫した疼きを下腹部の深奥で感じてしまい)
(生を受けてから常に自身のコントロール下にあった肉体が、他者の行動で――――それも「チンポ」によって奪われている事実が強く奴隷願望を満たし、囁かれる熱に満ちた愛の言葉にが肯定してくれる錯覚さえ覚えては、綺麗だと言われた舌を突き出すオマンコ顔から濁った喘ぎを隠すこと無く上げ続ける)
(雄の力に両腕を引っ張られることで、乳腺を引き絞るほどの拘束具となった両腕の牙を食い込まされると、ゆっさゆっさ♥と滑稽なまでに豊満な乳房が揺れたくり)
(技術によって発情させられた肢体にはもはや、暴力的なまでのピストン運動が何よりも効果的に効いてしまっているのが、仮にこの場に第三者の存在がいれば即座に納得するほどで)
(子宮口責めに壊れた首ふり人形のようにガクガクとおとがいを反らしながら、理知を宿していた深紫の双眸は失神寸前と知れる上目の角度に剥いたまま戻らず、普段は優雅に食事する口元も限界まで縦開きにして突き出す舌先を悶えさせる無様さ)
(オナホール以下の、種付け専用交尾牝としての立場に心と子宮を疼かせて、チンポの為に存在していたイボ襞を使われる喜悦に堪えきれない快感を覚えてはベッド上で背筋をブリッジさせていく)
(挿入時とは比較にならないポルチオセックスの衝撃を受けても、際限のない絶頂を生み出す自らの肉体に軽い恐怖すら覚えるが、待ち望んだ瞬間が間近に迫っている事を感じ取ると、雄の腰に絡み付けるようにしていた両脚の爪先を腰裏でぎゅっと交差させて)
(寝台を軋ませる程の力強いピストンによっておとがいどころか背筋までブリッジさせながら、完全に牝がトドメを刺される反応を見せながらも、雄の腰を肉感的な太腿で拘束して、左右の爪先を互い違いに交差させてまで離さないでいるだいしゅきホールドの眺めが、雄を貪り尽くす女郎蜘蛛の印象を強め)
あぁッ……イクっ、イクッ、イクぅッ♥ オチンポでイクぅぅッ♥ お゛――――ひぃッ♥ い゛ひッ♥
あ゛ッ♥ あ゛……♥ はっ……♥ あぁッ……♥ 出てる……っ♥ っは……♥
はぁ……っ、はぁ……っ♥ っ……すごいの……あぁ……こんなに、出るなんて…………――――…………♥
ぁ……っ、は、はい……わたしも、んっ……あなたが、好き……好きです……♥
(乳房とは違って、容易く握り取れる手首へと込められた握力の痛みにも、悦楽に染まる脳に浮かぶのは鬱血の痕が残る憂いではなく、射精が始まる事へのときめくような渇望)
(ベッドシーツに広がる金糸の髪は乱れ、前髪は額に張り付き、白目寸前の双眸からは涙を、鼻腔からは興奮の鼻息、口端からは涎、歯型のマーキングは明日になっても残るだろう深さで刻まれ、キスマークは情事の証拠として色付き――――望めば全てを曝け出してしまうただ一人の相手から、膣奥射精が始まった瞬間、ぐっと両脚に力を込めて自ら種付けを強請る)
(事実として射精乞いしていた子宮口へと注ぎ込まれる、製造過程の糊のような一度目の迸りを受けただけで、蛸のように突き出した唇から絶頂の鳴き声を上げると同時に、ぷしゅっ♥と潮吹きを撒き散らしていく)
(拘束される両腕と拘束する両脚とを支えにして上背反らしのアクメブリッジをキメながら、焼き鏝チンポを押し付けられた子宮頸部の痙攣が伝達したように両肩をガクガクと震わせて、本能が牝としての危機感を訴える白濁熱の波に溺れる)
(巨根を美味しそうに咥え込む膣口の内部では、肉棒の形に絡み付くようにして筒型に割り開かれていた膣襞が半固形の液体に圧迫される形で更に一回り膨れ上がって、合意の上で廃棄される種付け汁を次から次へと受け入れて満杯になった圧迫感に子宮口も開ききって)
(脈打ちが収まるのとは真逆に絶頂の波は収まらず、子宮口へと加えられた亀頭兜の圧に負けたようにビクッと腹部を引き攣らせた直後、意識を数秒フェードアウトさせている間にも、しゃーっと漏れ出た失禁が繋がり合う黒々とした陰毛を濡らしていく)
(注ぎ込まれる半固形の量で子宮の内壁は白濁に染まり、失神から目覚めて、意識こそふわふわとした心地のままでも、射精直後の膣内をぐりぐりという擬音が似合う力強さで圧迫する腰使いに満ち満ちている白濁ごと子宮を圧迫されては、小さな絶頂におとがいを不規則に仰け反らせ続ける)
(全身はぐっしょりと汗ばみ、発情熱に染まりきった肌へと流れる室内の空気が心地よくすら感じる中で、拘束を解かれた両手首の、抜けるような白い肌に赤く刻まれた暴虐の痕と、同じく圧迫されていたメーターバストが胴体のまな板でたわわに弾む様を見せ付け)
(拘束が解かれたことへの安堵よりも名残惜しさを感じる間もなく、身勝手にでも手指を奪ってきた恋仲の握り方を受けると、体液に塗れて決して綺麗とは言えない顔立ちを多幸感に微笑ませながら、永遠の愛を誓うように自らも弱々しく、けれどきちんと意志を込めて恋人握りを返していって)
【……だいしゅき……(撫で撫で) 気を失うまで頑張って受け止めてくれている健気な姿が、君そのものを戴いている喜びがあって】
【ずっと傍にいてくれているよ、わしわしわしわし……(撫で方は猫被りフードが外れてしまうまでじっくり念入りに髪を掻き混ぜてじゃれつき)】
【この後はたくさん口吻をして、傷つけてしまった身体を慰めながら、心を温めた……。絶対……。】
>>930
【だいしゅきなんて、久方ぶりに使ってみました……(すりすり) あそこまで何度も絶頂しては、少しでも気を失う方が自然かと思いましたので……】
【んんっ……もちろん、お傍にいますね……(撫でられて外れたフードの下からはくしゃくしゃの髪と、恥ずかしそうにはにかむ笑顔が現れて)】
【はい、私の大好きな口吻でたくさん甘えて、慰めてもらってから……別室で抱かれていたアリスと同じ様にお掃除フェラで……愛し合う夜が続きましたわ……きっと】
>>931
【君は恥ずかしい言葉が似合うね(頬を指でつんと触れて) ここまで好いてくれた末路として、失神アクメ……も相応しい。綺麗だよ……】
【ブリッジ大好きなところも見られて愛おしさが一杯だよ……。更に元気になった……(だんぼーるハウスを後目に今だけは独占欲たっぷりに現れた笑顔を抱いてぎゅっぎゅっ)】
【おぉ、いつの間にか二つともの部屋がお掃除の奉仕をしていることになっている……。】
【啄んでから、唇も交わらせて、握った手は二つとも顔の横に、長い時間をかけて後戯したい……】
【もう一度、頑張ってくれてありがとう。一日で用意してきてしまうなんて君は凄いね……】
>>932
【褒め言葉、と素直に受け取っておきますわね(少しだけ膨れた頬の感触を返して) ありがとうございます、お気に召してもらえたようで何よりですわ】
【あなたを元気にしたいのと、私からの素直な反応として……(抱擁を交わす背後では、嫉妬の炎に揺れる4つの眼差しが)】
【あら、お掃除はたしなみですもの、ねぇ?】
【ええ、じっくりと愛情を通わせながら交わり合いましょうね……】
【どういたしまして。調子が良い時でしたら、この位はお安い御用ですわ】
>>933
【受け取るのも見せるのも、素直な反応が一番だね……これからもそうした気分になったら見せて欲しい。調子も良かったのも、一役買えたみたいで何だか嬉しいな……】
【ゴゴゴゴゴ……。背後から物凄いプレッシャーが……。はっ……、腕は押えておくからやってしまうニャン!(抱擁を腕押さえの羽交い絞めに変えて)】
【次回は何をするか……楽しみだッ。それと、もうすぐ次の場所を作らないとだね……】
>>934
【お嫌でないようでしたら、お見せしていきますわね……少し恥ずかしいですけれどっ。先週が私にとってちょうど良い充電期間でありながら、あなたから毎日連絡があって……えぇ、とても満ち足りていました】
【ふふ、あの子達が主人を独占する見知らぬ者を放っておくはずが……っ!?(羽交い絞めに嬉々として飛び掛かる人見知りしない連携プレイ)】
【次回はそうですわね、お話していた武蔵様でも、あるいは違うリクエストでも……何にしろ私も楽しみですっ。連休中に作るようですね、今度は私がご用意致しますので】
>>935
【毎日連絡しないとソワソワ不安になってしまう生きる麻薬と化した君が悪いんだっ……】
【フーッ、シャァーッ! んぎゃぎゅあぉん! み゛ぁあ゛ァァ!(運動会開戦……!)】
【この間まで触れ合いながら色々考えていたから、リクエストしたい事が多過ぎて羅列し切れない……】
【験を担いで武蔵さんも凄く良いよね……。お尻の方への挿入を求めてしまいたいと思っていた……】
【あとは今の気分のまま奉仕して貰ったり、まもりさんの制服脱がし……神撃な想いをジャンヌさんとして果たして貰うのもずっと楽しみにしていました】
【逆に、シノンとの続き、ゼタとして背中から抱き締めたり、あとはミネルバをッ……この辺りは明日語らせて貰うかも……】
【次回は木曜日に少しお会いして、土曜日が休みだから金曜日の夜に長く出来たらと思っている】
【ひとまずは木曜日の21時にまた待ち合わせして欲しいな】
>>936
【あぁっ……あなたからの連絡がないと、帰りを待つ猫のように切ない声で鳴いてしまいますもの……(チラッチラッ)】
【しゃーらーっぷ!(といいつつ、慣れた手付きでCIAOちゃおちゅ〜るの封を二本切って皿に入れ)】
【まぁ…………色々としたい事が多いと仰っていましたが、本当に多いですわね!】
【何しろ、あの頃に再びあなたとの時間を作って下さった武蔵様ですから。お、お尻ですか……それはまた剛毅な……】
【奉仕でももちろん望む所ですし、まもりさんもお約束していた通り、ジャンヌさ――――ジャンヌさん!? あ、いえ、グラブルの方でしたわね、お任せください】
【シノンさんとの続きでも新規でもっ、ゼタさんに抱き締められるなんてそれだけで桃源郷でしょうし、ミネルバさんも……ミネルバさん!? 失礼、取り乱しました、その辺りはまた明日以降を楽しみにしておりますね】
【畏まりました、次回は木曜日に……連休前の小さな修羅場でもお会いして下さって嬉しいです。はい、金曜日の夜を心待ちにしておりますね】
【ですので、木曜日の21時にまたお待ちしています】
【―――――ペロペロペロペロペロペロじゃりじゃりじゃりじゃりじゃり……(争いを止めてまぐろ味のチュール無限舐め……)】
【そうなんです、したい事がたくさんあって……とても幸せなのです。】
【そして残念なことにもう休まないといけない時間で……というより予定よりオーバーして居座ってしまった、楽しくてっ】
【締めとなるレスポンスをしっかりと見せてくれて今夜はもう一度ありがとう。今よりもっと剛毅に求めていけたら……】
【頑張りますっ。渋谷凛さんのことも抱っこしたい……。またたくさん唇を重ねて……】
【次回はその日の21時に、時間を間違えて早めに来てくれたっていいのだからね。次でもう一言の挨拶を返して、お休みなさい……】
>>938
【―――――勝ったわ……(遠くを見つめる瞳のまま、手元にある紅茶を一口飲んで)】
【私もです、あなたにたくさん求められて……なんて幸せなのでしょう】
【時間オーバーだったのですか!? でも、楽しんで頂けたのでしたら、気に病まずにおきますわね】
【どういたしまして、それもあなた相手だからです。ふふ、どんな事を求められてしまうのかしら……】
【渋谷さんも情熱的な方ですから、また胸の内の想いのままに唇を重ねてしまいそう……】
【はい、21時に約束致しました。……い、いいえっ、時間どおりに来ますので、ええっ。解りました、では私からも次の一言で、おやすみなさいしますわね】
>>939
【最後の一滴まで言葉のチュールをありがとう……今夜はこれで、おやすみなさい】
【明日もまた、君の頭を撫でられますように……】
>>940
【頑張っているいい子にはおやつを差し上げますわ……はい、おやすみなさい、旦那様】
【ええ、明日もまたあなたと少しでも触れ合えますように……】
【ただいまー……今戻ったわっ。留守にしている間、元気にしていたかしら?(わしわしわし撫撫撫)】
【……あれから考えたらまだまだ願望はあったのだけれど混乱を招きそうだし少しで控えておくわっ。やっぱりやさぐれ響ちゃんは可愛いわね!】
【純響ちゃんとはいつでもお話したいし……あとはヴァイオレットさんに心配してもらったりとかねっ。】
【そう、それでミネルバと言ったらもちろん、ウィクトル中尉の事なんだから!】
【是非にお付き合いしたいんだけれどー……まだ進行状況が中盤手前といった場面だから不都合が出ちゃうかもしれないわね……!】
【ひとまずお休みになったら終える事を最優先目標にして、ドンドン進行するからまた聞き役をお願いね、えりなっ!】
【っとと……手短になっちゃったけど、入浴して来るからすぐの返事はあんまり期待しないよーに!】
【でも返事があったらきっと後から抱っこすると思うわ、ねっ!】
>>942
【おかえりなさい、アリス。ええ、今夜は元気に遊ばせてもらっていたわ、「アイドルマスター シャイニーカラーズ」でっ(すりすりすりカチカチカチ)】
【願望が多いのは私としても嬉しいことですけど、小出しの方が綿密に用意は出来るものね。お婆さんを助けられた事に安堵しながら、自分は助けてもらえなかったと憤る場面とか、何度見ても良いわよね】
【あら、お話したいなら今度呼んできましょうか? ヴァイオレットとして、あなたに特別な感情を寄せるのも、ごく自然に出来ますし】
【あぁ……そうね、ミネルバさんはまだまだ複雑な内面を抱えていたりするから、きちんと終わらせてからの方が貴女としても入りやすいと思うわ】
【大丈夫よ、あちらの進行状況に影響すること無く、貴女の手腕でお付き合いしてもらいたい人は他にもいますものね】
【聞き役くらいならいつでも付き合ってあげるわ、私の想像だと……あと四回は「うわーん、えりなー!」って言ってきそうですし】
【何処が手短なものですか、お風呂もまだだったのに私に気を遣ってくれてありがとう】
【というわけで、軽く運動会に付き合ってから、眠る準備を済ませてくるわね】
>>943
【もーっ、アナタったらまた新しいゲームを始めて散らかしてっ! ぷんぷん! ぜ、ぜぜ、絶対うわーんえりなだなんて言わないわっ!】
【でもいいわっ、まずは言っていた通りおやすみなさいの抱っこをさせて貰うわね、茹で上がりの身体を心まであったかにして欲しいの……んんぅー……】
【(濡れ髪を拭きながら着衣した姿で明るく笑みを弾けさせると、タオルを置いて一気に正面から切迫して、抱き締め攻撃を仕掛ける)】
【(ふわりとした布地が潰れる感触と、背中に回した腕の深さで抱擁をぎゅッとすると)】
【そうねっ、やさぐれ響ちゃんの葛藤、ぐっと来るわね。むぅ……そうね、色々と目移りしてお話したい気持ちだからぁ……迷いまくるわねっ。どんな関係性でも嬉しいけれどっ】
【そういう訳でこのまま私たちも抱き締めの運動会よっ……。おやすみなさい、すりすりすり〜……】
>>944
【むにゃむにゃ……あったかいわ、アリス……】
【(抱きしめ攻撃にほとんど意識を放棄したまま抱きしめ返して)】
【お返しは明日の朝か昼にするわね……んー……おやすみなさい、アリス……ん、すやすやぁ……】
>>946
【ぎゅーっ……ぎゅーっ……。昨日は用意を三度目のありがとうっ……しつこくしつこく感謝を……(眠り行く相手に構って頭を撫でて)】
>>944
【こんにちは、アリス。ええ、私は飽きっぽいのであれこれと手を出すわよ】
【普通に面白いのに、石とか大盤振舞い過ぎて……サービスが続くか心配という理由で初めて課金してしまったわ……】
【くっ……好きに抱かれてしまうなんて……私からはこんにちはのハグを返しておきましょう】
【(陽の温もりを宿した制服姿で正面からぎゅっと抱きしめて)】
【やさぐれさんもまた出番があると良いのですけどね……。迷いに迷うといいわ、今夜もそういう雑談でも良いですし。あら、アリスのくせに生意気よ、ふふっ】
【じゃあ、三度目のどういたしまして。貴女の為ならお安い御用ですけれどね】
【アナタがやっているなら私もー! と言いたいところだけれど今はムリねっ……っくぅ】
【抱き締めてくれてありがとうっ】
【……失敗しないように失敗しないようにと慎重にやってきたのだけれど】
【こういう時に限って大失敗してふりだしに戻るなのよね……。ごめん、今夜は来られなくなっちゃった……】
【うぅ、明日の20時に延期して欲しいの……というか来られないのだから事後承諾でしかないのだけれど……】
【明日は早く帰ってこられるからっ、可愛い可愛いヴァイオレットさんとお話したいと思うわっ!】
【ま、また後で……】
【ご無理はなさらない方がよろしいかと思います、お嬢様には未だ戦場が残っているのですから】
【いえ、私こそ昨夜はありがとうございました】
【失敗の積み重ねは、一つ一つを取り除いていくしかありませんので……大変だとは思いますが、陰ながら御武運を祈っております】
【……いいえ、これは事後承諾ではなく、私への気遣いが込められた言葉です】
【ご連絡下さり、ありがとうございます……確かに受け取りました。明日の20時を楽しみにお待ちしていますね】
【それではアリスお嬢様、どうか気を付けてお帰り下さいませ…………はい、また後程に】
>>949
【天使が……! ここが自動人形サービスの代筆窓口ですか】
【戦場から帰って来られないお嬢様への手紙の為に、明日の20時に予約をさせて下さい】
【まずはお話をして、内容を決めて……時間をかけて付き合っていけたら……】
【では……また明日に】
>>950
【天使ではありませんが、お客様がお望みならば何処へでも駆け付けます。自動手記人形サービス、ヴァイオレット・エヴァーガーデンです】
【戦場へ…………畏まりました、代筆作業を明日の20時からで受け付けました】
【はい、旦那様の想いを手紙に認めるためにも、必要なだけ時間を掛けて作業に務めると、ここにお約束致します】
【おやすみなさいませ、旦那様。はい、また明日お会いしましょう】
>>951
【こんばんは、ヴァイオレット! ヴァイオレットはいるかい?】
【約束を果たしてもらいに来たよ】
>>952
【はい、こちらに。こんばんは、旦那様】
【確かに約束を承っていました。話をして、何かしらの内容を決めたいとの事で御座いましたね】
【色々と目移りする内容が多いようでしたが、その後、いくつかに纏まりましたか?】
>>953
【良かった……待っていてくれたんだね。とても嬉しいよ、ヴァイオレット……胸がドキドキと高鳴っている】
【最初に明かしておくとまだお話の確認がこれもまだ途中までで……楽しく確認させてもらっているから、これもまた休日に見たいと思っています】
【そうだね……決めないといけないと言うのは、ヴァイオレットとの関係も自動手記人形ドールとお客というもので良いかどうかも……】
【行為としては何にしても、一度、そちらからの奉仕をお願いしたいな、ってところまでは纏めてきた】
【前回は激しい行為だったから、まずは優しい触れ合いから休息の一日を始められたらと……】
【ヴァイオレット……初めてオススメの作品として教えて貰った君から、か……戦場からの香りを届けてくれるリエラとアリシアの二人、にしたいと考えている……】
>>954
【はい、約束しましたので。喜んで下さって、私も嬉しく思います】
【それでは、まだ私が言葉の意味を知らずにいる段階かと思われますので、このままの調子で続かせて頂きますね】
【関係に関しても、お客様としてであれば一線を完全に引いた状態で行うことになってしまいますから……冷たく感じさせてしまう恐れがありますので、難しい所です】
【行為は私からの奉仕ですね、承知しました】
【優しい触れ合い……となりますと、後述されています二人の方が適任かと思われます】
【私は……お客様の把握している姿と一致しないまでに母性的となるか、あるいは……慕情の激しさを睦む物となってしまいますので】
【私に関しては、楽しみながら確認して頂いてから……もう一度、ご指名頂けませんか? ご指名いただきながら、申し訳ありません……】
>>955
【ヴァイオレット……君がとても好みだ。教えてくれた事に感謝している。しかるべき後で、またお話と、この抱擁の続きをして欲しい】
【いつか、可愛らしくて、真面目で、冷たいところを温めたくなる、生まれたての雛のような君と一緒の時間を過ごそうね……(ほんの軽く抱き寄せて腕で包むと、頭の後ろを掌でポンポンと宥めるようにして)】
【必ず最後まで見届けて、感想を伝えるよ。いつも待っていてくれて、ありがとう】
【ごめんね、急に抱きしめてしまって。今回はずっと前から頼んでいた……二人の女性側からの奉仕をお願いしたい。何にせよ戦場からの香りを届けて欲しい】
【リエラはあれからずっと勿論……そしてアリシアが特に気になっていて。機会が無くてできなかったけれど、触って欲しいとずっと思っていた】
【快楽と優しさに溺れさせて欲しい。具体的には……二人によるサンドイッチか、もしくは股下での取り合いを希望したい】
>>956
【はい……然るべき時が訪れた際には、旦那様とこの続きを……】
【ふふ……その様な私をご希望であれば、親鳥の温もりに包まれて、羽ばたく姿をお見せ致します……(赤いリボンとシニヨンに結った金糸の髪が柔らかく弾み、腕の中で機械と間違われる程に整った顔立ちを柔らかく微笑ませて)】
【旦那様にお楽しみ頂けている様で、私も嬉しく思います。いつまでも、あなたをお待ちしています、私は】
【いえ、この程度はサービスとしておきますね。はい、お二人からの行為は以前からのお約束でしたので、問題ありません】
【一人の男性を巡る二人の女性の物語となると、多くは悲恋を呼び込みます……が、その心配も無いとお約束もしておきます】
【畏まりました、次からはお二方にお任せ致しますね。暗がりでのサンドイッチや取り合い、それと台詞の書き方に関しても軽く打ち合わせしたいとの事ですので……それでは、またお会いできる日を楽しみにしております、旦那様】
>>957
【その時にはきっと、優しい時間や、爛れた時間を過ごしたい。今夜はありがとう……撫で撫で】
【(機械に抱く慕情で顔を切なげに歪めると、髪型を乱さないように愛撫を繰り返してから離れて……)】
【サービスとしてあったかな体温を受け取らせてもらった。またね……ヴァイオレット。】
【続編も決定したみたいだから……それも楽しみだ。準備期間は相当長くなると思うけれど……その時もまた一緒に】
【二人の副隊長は仲良し。夢を応援し合うおしどりな仲だ……まずは是非とも思う侭に話してみて欲しい。】
【こうして欲しいなと思った事は遠慮せずにどんどん伝えていくから、気を悪くせずに聞くだけ聞いてくれたらと思う】
【今回は優しい時間を困惑させてしまうといけないから叩くのは封印して……今回の更に次に柔肌をパァンと叩く行為ができたらと思っている。】
>>958
【猫さんが目覚めてすっごく構ってアピールしてくるからっ、ちょっと遅れちゃってごめんなさい!】
【「名前の表記とかどうしようかなってまだ迷っているけれど……うん、あなたの思ったことを言ってみてね」】
【叩くのは封印してもらって、さっき言った通りに優しい時間にしてもらえると、私もリエラも助かるよ】
【「どちらにしても奉仕だから、主導権は私達にあるものね。……ふふっ、二人でなんて何だかドキドキする」】
【衣装は……軍服? 前に、胸元を開いて胸だけを出した状態で……なんて聞いた覚えがあったけど、どうかな?】
>>959
【それは可愛らしいね……ぜひ構ってあげて今夜はパンのたねみたいにコネコネしてあげて欲しい。ゆったりでいいんだよ……】
【名前の表記は、提案なのだけれど、注目している+主体となって動いている側の名前を入れて、交互に名前欄を変えていったりするのが自分のやり方になるよ】
【二人同時に動く時には短めにして名前欄を変えて二つに分けて、例としては……最後の一行を2レスともどっちが気持ちいいかの質問で迫ったり】
【これは途中での名前の入れ間違いが怖いけれど、そんな流動的な表記にしていくのはどうだろう。】
【助けになりたい……気分としても優しく優しくな気持ちになっていて】
【軍服が良いと思っていたけれど、実際二人違う服装は情報量的にも大変だと思い直して、初めてだからマイクロじゃない水着がいいのではないかと思う!】
>>960
【本格的に捏ねると三十分近く掛かっちゃうから、隙を見ながらね……。今も正面から見上げてきて……ふふっ、本当に甘えん坊なんだから】
【「注目されている方も名前に入れるやり方ね、うん! 多分、ほとんどが二人同時に動く感じになるけど……「」と()で判別して貰う形になるのかな……」】
【名前の入れ間違いはやっちゃいそうだよね……でも、気を付けながらやってみる】
【じゃあ、優しい気持ちになれている所をゆったりと癒せるように頑張るよ】
【「うーん、確かにそうね……側面からの猛攻撃をいなしながらだと書き損じも出て来そうだし、お言葉に甘えて普通の水着姿で相手をさせてもらうわね」】
【場所は、お約束のベッド前? それ以外にも何かあったら……とはいっても、情報量は正論だから、あくまでもエッセンス程度になっちゃうけどね】
>>961
【一晩寝かせ発酵を進めて猫団子になった二匹がこちらになります……(スヤスヤもこもこ)】
【あっ、違うよ。片方しか名前欄には入れずに、交互に変えていくという意味だった】
【基本交互でチェンジというルールと、原作調にせず一人称をわざと二種類で違う風にしたり(私、わたし等)、記号を♥と♡で使い分けたりすれば】
【今みたいな「」さえなくても判別できるようにできると思う……とサラッと言ってみたけれど初めてするには難題かも……】
【どちらにせよ待ち時間はいつもより長くなってしまうと思うから、その辺りもゆったりとした気分で出来たら……】
【ふふふ……アリシアが白色の水着、リエラが桃色の水着にしよう。空いている方の側面から自分も君へ猛攻撃したい……】
【最近は温かくなってきたから砂浜や海の家などもいいかと思っていたけれど、西ヨーロッパな世界観が……。特別興味がそそられなかったらお約束のベッドの前にしよう!】
【場所に関してはいつも通りこちらがなるだけ頑張って受け持つからね……】
>>962
【逃げてっ! 一晩眠った後なんて、運動会の始まりじゃない……!】
【交互で交換なら最初に考えていた通りだね。一人称はあたしと、リエラの私だから大丈夫として、ハートなんかもそういう風にやってみるよ】
【「まあ、恐らくだけど「」無しだと上下で分割しない限りは、途中で混同しちゃうと思うから、今回はこういう風にやらせてもらうね」】
【そうだね、これは結構カロリー消費が激しいと思うし……その辺は大目に見ておいてもらえると助かるかな】
【「私がピンクで、アリシアが白っと。……桃色って言うと、ちょっと気恥ずかしいのは何故かしら……」】
【あはは……その辺は私の方からは決めづらいというか、今はどうやって試運転が成功するかどうかで頭の中が一杯一杯だから、どれでもあなたに丸投げしちゃいます!】
【「ありがとう! 最初は二人で立っている状態が好みだよね、多分。言ってくれれば、書き出しは私の方でやってみるね」】
>>963
【運動会の具合が良くなったら今夜から始めて癒してもらっちゃおうか。コネコネ……】
【ちゃんと伝わっていたようでよかった……結局のところは君のやりやすい方式で、とお願いすることになってしまうから】
【色々と言ったけれど、参考程度に聞いておいてくれたら嬉しい。今回は「」をつけてやってみるということ、了解なのです】
【此方からどちらの人物へ話しかけているかは、なるだけ明白に示そうと思っている。見逃さないでね、アリシア軍曹!】
【大目に見るどころか、凍結の時にたくさん頭撫でたい気分になっていると思う。プレイ後の撫でられリーダーみたいなものをそちらで決めておいてもらう必要があるかもだ……ふふふ】
【そうだね……恥ずかしい、リエラの乳輪と同じ色……だなんて言いやすいカラーリングだ。】
【並んで立っている姿、見せて。お願い。此方はベッド端に腰かけていて、二人の太腿に両手で触れて奉仕を促す流れにする】
【書き出しもお願いしたい。身体を見せてくれるだけで大丈夫だから……】
>>964
【それじゃあこっちは省略させてもらって……今から書き出してみるね】
【頭の中を整理してからになるから、ちょっと時間が掛かっちゃうかも知れないけど、待ってて!】
>>965
【ありがとう、アリシア】
【かまってちゃん三匹の相手をこうしてコチョコチョしながら頑張って欲しい】
【明日も会えるから激しいようだったらいつでも休憩にしてもいいし、深夜遅くまで続けるのも、いいと思う】
【大人しく待っている】
二人一緒になんて、本当にする日が来るとは思わなかったかも……。
でも、望まれたんだもの……あたしの精一杯で頑張るよ。
(僅かに頬を羞恥に染めながら、頭頂で結んだ紅白のバンダナはそのままに、健康的な肌色を惜しげもなく晒す白いチューブトップのビキニ姿でベッド前に立つ)
(髪色と同じ濃茶の瞳をちらちらとベッドに座る異性へと注ぎつつ、時おり傍らで並び立つもう一人のヴァルキュリアにも視線を注いで)
(恥ずかしそうに身体の前で交差させている両腕は、それぞれ胸元と股座とを覆うようにしながらも、チューブトップの白く張り付く生地に浮かぶ乳房の豊かさまでは隠しきれずに細い手首から溢れ落ちていて)
(ベッド端からの視界へと、恥じらいでぎこちなく浮かんだ微笑みを向ける下では、乳房の量感は元より、括れた腰回りも、内股気味にした太腿の溌剌とした肉付きも晒していて)
うん、恥ずかしいけれど、元はと言えば言い出したのは私達だからね……出来る範囲で頑張らないと。
それで、希望み通りに着替えてきたけど……どうかな、似合ってる?
(肩口を境にして、紅と青銀とを二分する特徴的な髪色を揺らしながら、同じくもう片側からベッド前へと現れた表情には、恥じらいの朱こそ浮かんでいても何処か楽しそうな笑みを浮かべて)
(恥ずかしそうに隠している白いビキニとは対象的に、桃色に染まるホルターネックのビキニ姿を自ら見せるように、両腕を腰裏に組みながら反応を窺うようにベッド端の異性を覗き込む)
(首元から末広がりに紐のように伸びる先では、傍目にもたわわと知れる乳房の量感を吊り下げたビキニ生地が、今にも中身の重量によって溢れ出るのではと思わせるほどに、食い込んだ乳肌を左右から溢れさせていて)
(傍らの肌色が健康的である分だけ、際立つように白い肌が細い首筋や引き締まった腹部、偵察兵上がりの肉感的な太腿に至るまで染め上げていて)
(敢えて隣の少女と肌を密接させて並び立つと、傍らから驚いた表情が返ってくるのも気にせずに、高鳴る鼓動のままに眼前の異性の反応だけを気にしていき)
>>966
【ごめんね、おまたせ!】
【まだまだぎこちない部分はあるけど、少しずつやりながら慣らしていくから】
【「一文節で同時にやり取りする場面以外は、「」無しでも解るかなって外してみちゃったけど……大丈夫かな?」】
【「うん、取り敢えず今夜は、もう少し続けてから凍結をお願いするね」】
【それにしても……あたし達って、話し方が結構似ていたって言うか、そんな印象なかったから今更に驚いてるわ……】
>>968
【嬉しい……よく頑張ってくれたね。「」が無くとも解るよ。もし複雑になっても、君がどういう意図で順番を考えて作ったのかを考えれば、判断できると思う】
【……なんて言って間違えたら恥ずかしいから、気合を入れていかないと】
【慣れていなくて大変だっただろうけど……とてもそそる場面だ、これは】
【確かに、元気なお姉さん系で話し方が似ているところがあるよね……。】
【話し方通りそのまま明るいけれど少し引っ込み思案なのがアリシアで、明るさに自虐的な翳りがあるのに実はグイグイ押してくるのがリエラって印象だ】
【休みたくなったらいつでも教えてくれて大丈夫。まだこっちだって眠っていなくて本調子ではないから……だけど今、猛獣として元気にさせられてしまった】
【続かせてもらうよ……がるる】
>>969
【ありがとう……あなたに喜んでもらえたなら、少しは安心していいのかな。順番を変えるのは実際に行為が始まってからになると思うけど、よろしくね】
【あたしの方も、うっかり間違えないように気を付けないと】
【「うん、凄く頑張ってるよ。これで受け攻めを入り乱りにさせて遂行できる自信は、さすがに無いかも……」】
【「そうなのっ、何だか一人で会話している感じになってきて……今、必死になってイメージを継続させている所よ」】
【そうだね、そういう風にちゃんと表現していかないと……途中でリタイアなんて、なけなしのプライドが許せないし】
【「私もあまり本調子とは言えない状態だから、出来れば長く一緒にいたかったけど、今夜は無理しない段階でお休みをお願いするね」】
【それじゃあ、待ってるから!】
>>967
望み通りだ、アリシア。……隠さないで、もっとよく見せて。
三人で……それに特にアリシアとは、もっと仲良くなれたらなって思っていたんだ。
(白土壁に掛かったアンティークなランプ灯で橙色に明かりが揺らめく室内で、目の前の壮観な景色で炎光の酸素に煽られるより激しく鼓動が早鐘を打つ)
(塗り木板の床はジーンズに裸足の足元を天然の地熱の床暖房が温めていて、女性二人に似つかわしくない質素な家屋にも肌寒さはなく)
(自身は既に上半身裸となって寝台端に腰掛けており、細身ながら屈強で、幾つかの刻まれた古傷痕を隆々とした筋肉質に浮かべている)
(肩幅が広くしなやかな食肉目を思わせる雄々しさが武者震いに奮え、短髪の灰が積もったような色彩の頭を上向けて、アリシアの恥じらいに隠す両腕の隙間から食い入る視線を這わせてしまうと)
(下腹から食欲に似た激情を催し、鋭い視線に優しさを含めようと自分に言い聞かせて尚、溢れる興奮からチューブトップから溢れる乳房の魅力に喉仏を上下させると)
(浅黒い肌色の太い首筋に血管が浮かんで、思わずアリシアへと先ず手を伸ばそうとするが―――――)
……っ、リエラ……。それは……希望通り過ぎて……怖い位だよ。
ツーピースのピンク色が白い肌によく似合っていて……。南国の花が咲いているようだ。
二人ともスタイルが良いから、綺麗で……こうして、すぐに触りたくなる。
……こっちに二人で来て、屈んで……今度はこちらの身体を見てくれないか。少しだけ体調が悪いんだ……二人が診てくれたら、きっと良くなると思う。
(突如視界に割って入った天真爛漫な量感が奔放に揺れ動く様に目を奪われて、願望を満たす光景にドキリとして思わず呻いてしまう)
(僅かに仰け反れば大ぶりの鎖骨を窪ませ、引き締まった腹筋へと続く上半身の全体像が筋肉の重みで寝台を妖しい音色に軋ませて)
(リエラの偵察兵上がりの麗しい肢体とは骨格から明らかに異なる男の突撃兵の身体つきは、胸板が厚く、硬い大胸筋が力んでいる平で乳頭が色素を集めただけの小ささに粒をつくっている)
(無自覚な挑発的に溢れるリエラの色気で吐息は少しだけ荒くなり始めて、薄れ始めた理性の中で感想について頭を捻って答えると)
(琴線に触れる揺れ加減と何処に目を向けても密接の肉感が一望できる見映えにジーンズの前が早くも欲望の隆起で苦しくなり始めて)
(伸ばし始めていた片腕を両方の掌に変え強欲に密接した左右二つへ手癖悪くタッチをしてみて、肌の色が異なる太腿半ばにそれぞれ触れると)
(水着のビキニサイドから膝上までにかけて親密な撫で方でアリシアとリエラの双方に対して大きく熱くなっている掌が優しくマーキングで愛撫し、すべやかな摩擦音で肌を味わい奉仕の姿勢へと促す言い含めを伝え)
>>971
【ありがとう、今から返すね】
>>970
【こちらこそお待たせだよ】
【これから九日間、ずっと一緒にいるんだから、休み休みしようね……。あと、こっちでのお話ではどちらか一人でもいいんじゃないかとも思う】
【砂浜じゃなくてあったかな夜のお部屋にしてみた。展開のためにいきなり奉仕を強請ってみたけれど】
【もっと本格的にするならアリシア側に顎クイから頬を撫でながらキス、片膝の上に座らせたリエラに上半身を触ってもらいながら、こちらからもヒップを可愛がって……みたいに】
【そんな始め方もいつかしてみたい。途中までになっても決して怒らないから、無理はしないでくれたら……。もう今でもとても喜んでいるからねっ】
【でも、プライド高くやってくれているのは尊敬してしまう……あとは、本調子でないならニャンニャンにたくさん構ってあげてね。撫で撫で、ごろごろ】
【楽しみに、そして元気に待っているよ】
>>971
体調が悪いの……? それは大変ね、ちゃんと休ませないと……。
楽にしてね、ここも直ぐに脱いじゃっていいんだから……ほら。
(視線を奪っていることに気を良くしながら、手癖悪く伸びてきた掌にも拒むこと無く、白肌の際立つ太腿の肉感を撫でさせる)
(病的にも映る白さとは裏腹に、滑らかな肌の内側からはむっちりとした肉感を返して、鍛えられていながらも異性としての確かな柔さを宿していることをマーキングする掌に伝えていき)
(傍らへと視線を向ければ、同じくして触れられている兵科もヴァルキュリアの特性も同じ少女の姿を目にして、現状の背徳感に鼓動を高鳴らせる)
(ジーンズに包まれている左太腿へと両手を伸ばして、逞しさを称えるように擦りながらその場へと奉仕の姿勢に屈めて)
恥ずかしいのよ、本当に……。こんな……二人一緒にだなんて……。
でも……あたしも、あなたに良くなってもらいたい気持ちは嘘じゃないから……だから……ちゃんと、するね……。
このまま、脱いで……リエラも言ってるように、楽にして……見せて、ね……。
(太腿に触れられた瞬間、びくっと敏感に反応するが、拒まないでいるのは傍らの同胞と同じで)
(照りを浮かべる肌色の太腿は滑らかさこそ白肌と同じ心地でも、よりも引き締まった肉感を返し、恥じらいの分だけ僅かな愛部にも敏感に声を乱れさせている)
(見せてというお願いに頬に浮かべる朱色を強めて、伏せるように視線を反らしながら両腕の覆いを解けば、乳房へと張り付く白い生地にお椀型の丸みも、恥丘の淡い膨らみも露わにして)
(乳房は、量感こそ傍らで桃色の生地を揺らして見せ付ける釣り鐘型に負けてはいても、性格に反して生意気そうに映る上向きな形良さを強く主張していき)
(掌と腿肌との摩擦が生み出す音に、きゅっと内股気味にして堪えると、ジーンズに包まれている右太腿へと同じ様に両手を這わせてその場に屈み込んでいく)
(共に両膝立ちにして、頬の色づきこそ同じでもそれぞれに羞恥と微笑みを浮かべた対象的な表情で見上げつつ、置き場にしていた両手の位置を徐々に付け根へと這わせ始め)
(頭上からの視線に、釣り鐘型の豊満さが生み出す緩やかな谷間と、お椀型の形良さが生み出す深い谷間とを見せ付けながら、部隊こそ異なっても息の合った連携でジーンズのフックを外し、ジッパーも降ろして)
(虹彩の色味こそ異なっても、微熱に浮かされた二対の視線が共に欲望の隆起を見つめたまま、寛がせたズボンと下着ごと下へと引っ張っていき)
>>973
【お待たせ! 私に名前を変えていながら、アリシアの方がメインになっているのは突っ込まないで!】
【九日なんだぁ……本当に、それを定期的な土日休みに変換して欲しくなっちゃうわね。ええ、そういう訳でその時の気分で切り替えていくから】
【ありがとう、解りやすくて良いね。ふふ……でも、本格的にされてもまだエンジンが掛かってない感じだから、戸惑っていたと思うし……うん、奉仕を強請ってくれて助かったわ】
【そうだね、慣れてきたらそんな始め方もいつかはね。いいえ、途中までは私が私を許せないから無いわよ。せっかく、あなたも喜んでくれてる事ですしね】
【うん、今夜はあなたからの返しで凍結をお願いすると思う。猫さんはぐっすり寝ているから、今の内に、ね】
>>976
【リエラ……ありがとうっ。ぐっすり眠っている間に、もう一つ愉しんでお返しするよ】
【そこで今日はお休みにしよう……待っていて】
>>977
【どういたしまして! うん、静かだからもしかしたらもう一つだけ返したくなっちゃうかも知れないけど】
【でも、取り敢えずはそこでお休みを予定にして待ってるね】
>>975
リエラは太腿からも解る性的な安産型で、アリシアの脚は自警団をしていただけあって瑞々しい張りがあって……二人共、綺麗だ。
ああ……、ありがとう。リエラは献身的で、支援兵としての適性がありそうだね。
リエラ……優しい君がお世話して守ってくれないと、脱ぐことが出来ないから……頼むよ。
(二十代後半の年齢を宿した雄の手指が魅惑的に内腿を寄せていた二対の肉感を品定めして、優しい触り方の中にもまるで舌で転がすように味比べを重ねて施し)
(アリシアが要望を叶えて隠す手をどけてくれた内向き股が覗けた瞬間を狙って、侍らせたヴァリュキュリア二人共を平等扱いで太腿に一握りの揉む力を加えて背徳感を塗り込めば)
(逞しさを称えてくれる二人から差し出された協調したフェザータッチと入れ替わり立ち代わりで、手癖悪く触れていた掌はひとときの愛撫から離れて)
(ジーンズ越しに筋繊維が躍動する左太腿の手触りがリエラの屈んでくれた奉仕の姿勢を出迎え、親愛の情を篭めて語り掛けて願いを口にする)
(先程触れていた掌は今度はリエラの水着紐のある肩を手置きにしてじっと動かさず、献身で乳鞠が撓む景色を上から目を細めて眺めながら留め金を外して脱がせて貰う
(潜り込んで貰った下半身は脛が長く肉食獣のようで、開いた雄の太腿は漏斗やアリジゴクのように股間部で収束し、勃起を始めた欲情を曝け出しており)
いつだってアリシアのことを信じているよ……嘘だなんて、思わないさ。
恥ずかしいなら、身体の見せ合いっこをしていることにしようか……。
みんなで一緒だから、怖くないよ。……アリシアの生意気なオッパイ、すごく可愛い。
(利き腕である右手をアリシアの後ろ髪に回り込ませると、首筋のうなじから後ろ髪の生え際を右掌が可愛がりつつ、秘匿されていた形の良い乳房周辺には入念な熱視線を浴びせてしまう)
(アリシア寄りに上体を傾けて肉体を盗み見ながら脱衣を手伝ってくれているアリシアに向けて、耳の傍で語り掛ける。興奮した雄の低く潜めた声色で囁いて)
(三角関係から一ミリも仲間外れにしないよう優しく優しくルート誘導し、左と右の硬い太腿を伝いにして自らは一歩も動かずにして女性に働かせて美酒に酔ったような笑みを浮かべる)
(割れた腹筋部の更に下方へと比較のコントラストで見入ってくれる四つの目に見せ付ける動作で、腰を軽く前へ突き出して厭らしい屹立を自己主張させると)
(王侯貴族が受けるよりも丁寧に思える脱がし方で解かれたファスナーと無地の下着からは整った陰毛の茂みが現れて、いよいよの瞬間に猫背気味でアリシア側に寄っていた背筋を伸ばして)
あぁ……。最高の眺めだ……ッ。
――――だが、君たちのせいで、ペニスがこんなにも勃ち上がってしまっている……。
よく見るんだ、リエラ、アリシア。……ペニスを。欲しくて欲しくてたまらないよ……お前を。触って……。
(彼女たちの眼前に、脱ぎ下ろされた慣性のままに男性器の砲塔が重々しく硬いしなりで跳ね上がり、勃起を始めたばかりの露茎がグンと上反ってしまう)
(野太く長い肉棒は海綿体が腫れ始めたばかりで女性の拳三つ分程の長さを得て、禍々しい淫水焼けした赤黒さの亀頭が肉傘をを広げて見詰める虹彩の前で脈動を打ち揺れる)
(青紫の血管を巡らせたグロテスクな怒張を遠慮なく見せ槍すれば、露わにされた股間部でペニスは既に力強い憤りが巌を勃てており)
(やや根細りする陰茎の栓部分からは丸々とした陰嚢が垂れ下がり、玉袋の皴をでれりと伸ばして楕円球が寛ぐ。二人の前で安心しきった精巣が寝台にまでしな垂れて鎮座して)
(広げた両腕の先で異なる触れ方を止めて左右同じにそれぞれの肩口に置いて二人共を支配下に治めた錯覚を覚えながら、主導権を譲って奉仕を待つ)
>>976 >>978
【長々と時間をかけて、返したい気持ちをパン作り棒で伸ばして丸くしてしまったかもしれない】
【嫌な事は全部忘れて、君と過ごせる幸福だけに目を向けておくね……。過去は振り返らないっ】
【口吻の代わりに囁くだけにして元に戻したよ……今回は奉仕メインで、思う通りに触って貰えればと思う。だけど、指示が必要ならいつでも言ってね……】
【どっちがどっちを触るか決められないなら、リエラはここ、アリシアはここ、みたいに全部指定することも出来ると思う】
【それで、明日もまた20時がいいな……と思う。毎日で大変だから、用意はお互い来てからで大丈夫だから……ね】
>>980
【お疲れ様、今夜はここまでにしましょうか】
【良いこともあれば悪いこともあるものだもの、せめて私と一緒のときは安らいでいて欲しいもの、ええ】
【そうね、奉仕メインの方が複数の場合はやりやすいかも知れないわね、指示は大丈夫よ】
【今も正直、どういう風にしようかっていう流れを考えるのに頭をフル回転させている状態だから、指示も聞き逃してしまいそうですし……】
【了解よ、20時からでお願いね。ええ、お言葉に甘えて休息に充てて、用意は来てからにさせてもらいます、ありがと】
>>982
【構ってくれて、好きだ……。言葉で伝えられないくらいなので、こうして毎日会うことでちょっとずつ想いを伝えられたら……】
【お疲れ様、そうだね……君と会えた事以上の良いことってない気がするな……あまあまあま……】
【わかった、見て、触って、って言ってしまったけれど……次からは指示は意識的にしないようにしてみるね。真剣に頑張っているリエラも素敵だ……】
【じゃあ一緒におやすみしましょうか……。目が覚めたら運動会の前に猫さんをまた撫で撫でしてあげて下さい……。こちらこそ、ありがとう】
>>982
【長いお休みですものね、ゆっくりしながら楽しんでいきましょう】
【ありがとう、でも良いことは日常にも色々と転がっていると思うからね、なでなでなで】
【ええ、不調と話し方の個性分けとですっかりぐったりなので……奉仕はお任せでお願いします】
【ごめんね、これで今夜は先に休ませてもらうね。おやすみなさい、また明日もよろしくね……】
>>983
【ごろごろごろ……ゆっくりとぐったりして欲しい。もし不調がひどくなったら、気にせず一日休みを入れてくれて大丈夫だから……】
【おやすみなさい……ありがとう。また明日……】
>>984
【おはよう! 昨夜は早々に落ちちゃってごめんね……? 眠ったらかなり身体が楽になったよ……んーっ、やっぱり睡眠は大事ね】
【とりあえずもう少しごろごろと眠らせてもらってから、今夜に向けてちょっとだけ準備しちゃおっと……】
【用意しながらあれこれ考える方が感じも掴みやすい……かも知れないから、うん! それじゃ、また夜にね】
>>985
【元気になってよかった……。一言になってしまうけれど、確認したという事だけの連絡を】
【この後の時間も、是非ともよろしくお願いするよ。こちらこそおかしな事を色々と言ってごめんね】
>>986
【ありがとう……お陰さまで一晩眠ったら回復できたみたい】
【うん、私の方こそ至らない点ばかりだけどよろしくお願いします! それと、ううん……昨夜は私の方がおかしかっただけだから】
【風邪だったというか……眠ってから読み返したら、その……すごくえっちな気分になっちゃってるから……今夜はね、こっちで三人でキスして気分をもっと高められたらって……良かったら、お願いっ】
>>987
【健康優良児のあなたが風邪にかかるなんて……悪いウイルスは懲らしめないと】
【ただいま到着したよ、三人で口吻の部隊訓練をするという提案、了承だよ。こちらこそ、してみたい】
【待機っ「するね!」】
【まずは大人しく待ちながら、続きの用意を進めておくよ】
【あと、リンディスさんも伝承英雄になるから……あなたはきっと挑むんだろうね】
>>989
【こちらも元気にこんばんは】
【リンディスさんは格好良いけれど、アズールくんが14人いるので、実は今回は挑みませんっ】
【ふふふ、君も検定りょくがまだまだのようだ……邪竜ルフレ♂が緑枠に入った時がリンとの本当の勝負……】
【それよりも赤……エイリークと、セリカと、アイク……ここがとても……そそられます……】
>>988
【こんばんは、うん……暑いのは気候のせいだけかなって思っていたけれど、違ってたみたい……】
【ありがとう、いきなりのお願いでも受け入れてくれて……。あたしとリエラがきちんと連携できるように、教官としと訓練に付き合って欲しいの】
【「ふふ……本音は、一晩安静にしたらキスしたくなっただけなのにね」】
【(白と桃色のビキニ姿のまま、左右から挟み込むようにして異性の二の腕に柔らかな谷間を押し当てて)】
【(建前を言葉にする唇はグロスを塗ったように艶めき、期待に震える眼差しで上目を向け)】
【(釣り鐘型とお椀型の量感を押し当てながら、からかう様に微笑むリエラの表情も朱に染まっていて)】
>>990
【え!? あ、あなたがリンに挑まないなんて……!】
【……でも確かに、14人って聞くと納得するしかないわね】
【ルフレ君は……いつか来るのかしら。すっかりルフレちゃんが目立ち過ぎて……】
【え、エイリーク……っ。赤系統狙いなら誰かしらは出てきそうね……。また、ルフレちゃん狙いの勇気もアリですけどっ】
>>991
【教官だというなら訓練したいと言われたら行軍中でも、たとえ火の海の中でも、訓練には付き合わなくては】
【要望はあったらあっただけ良い訳ではないと思うけれど、君はこれまでお願いがほとんど無くて……】
【愛情と嫉妬が強い割に手に入れたら放し飼いにするタイプなのかなと想像していたから、何だか安心が出来るかもしれない。なんてね……】
【うわっ……。心地良いよ、こうして密着するのは奉仕の時にも口付けを交わす時にもあたたかくて好みだ】
【(左右から挟み撃ちで襲われるとされるがままに上半身裸にしていた二の腕が谷間を押し返して)】
【まずは一口目から……伝令をしてくれたリエラに……お姉さんぶっているリエラが口吻で牝になるところ、アリシア軍曹に見て貰おう?】
【ん……んむ……此方だってキスしたかったよ……進行の為に我慢してた……ちゅっ……ん……】
【(隣をからかう微笑みを、じ……と獲物を狙う目で見詰めていて、有無を言わさず愛おしげに唇を奪い乾いた感触でグロスの艶めきを味わうと)】
【(ミントの香りの吐息混ざりに唇の表層を擦り合わせ、唇が合わさる微かで甘美な音を独り善がりに鳴らしてみて)】
【天井したばかりの団長かつ断腸の思い……。それでなくとも、毎月抱き合わせに挑戦は辛いものがあって……。】
【一番楽にポイントを稼げる近接重装備だから、ルフレ君も大事なんだ。ルフレちゃんは自分で飛ばす用……あとは嫌がらせ用……】
【ルフレちゃんは集めたオーブで常に狙っていきたいところ……。そしてエイリークとしてあなたを抱っこしたいところ……】
【ともかく、疾弓リンディスさんは瞬間移動したりとても格好良いし弓殺しされない緑弓だから】
【手に入れたら是非、足指の先から結び髪の先まで味わってあげて欲しいな……。エイリーク11人居るさんに】
>>993
【うん、話が早くて助かるわ! でも、火の海は敵兵しか渡れないから装甲車使ってね!】
【え、私そんなにお願いしてなかったかしら……? うーん、でもそこはほら、私の希望ってありきたりなのばっかりだから】
【放し飼いなんてしないわよ、あなたを手に入れたって気分になんか全然なってないものね。じゃあ、これからは時々、お願いしてみよっかな】
【好きだと思ったから……んっ、最初に二人でしようって決めてたの……】
【(押し返される弾力はお椀型の方が強いが、釣り鐘型は柔らかにしっとりとした谷間で包み込み、見上げる持ち主の表情も余裕ありげな微笑)】
【うん……牝にして♥ アリシアよりも先に……好きって言って欲しいな……】
【ごめんね……昨夜はお預けさせちゃって……んっ……んぅ……♥】
【(雄の欲情を思い起こさせる視線に余裕は徐々に霞み、傍らからのどこか切なそうな視線の前で艶めく唇を捧げる)】
【(唇が触れ合う瞬間に目尻を震わせると、お椀型で縋り付くようにぎゅっと身体を強張らせる傍らの反応にも気付かないまま、恍惚と瞳を細めて自らも柔らかな唇を奏でる行為に溺れ)】
>>994
【断腸したら痛いものね……うん。私は挑んでみてもいいんだけど、エイリークもいるから……迷っちゃうな】
【近接重装備は何だかんだで便利だよね、私はハーディンを酷使してるけど。嫌がらせ用って露骨だけど、よく分かるわ……】
【ルフレちゃん……一人くらいは欲しいかな。だ、抱っこなんだ!?】
【よしっ、そこまで言われたら挑まずにはいられないわね! 任せて、死神とか言われた事もあるけれど、運だけは良いんだから】
【手に入れたらまずは……あの毛皮にもふもふしてあげる。リンのならきっといい匂いがするでしょうしね】
【あと、新しい部屋を立てたから、また向こうでもよろしくね!】
【http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1524915633/ 】
>>995
【悪い意味じゃなくて、放牧で草をむしゃむしゃしているところを牧歌的に眺められているのかと思ってたんだ】
【ちゃんと乳製品をとる目的で世話をしていたんだ……と知れて一安心】
【触れ合っているところからも二人の違いが感じられる――――んっ……んっ……。リエラ……好きだ。】
【んん……は、こちらこそごめん。くツ、相変わらず、リエラの熟れた肉付き……性欲に支配された気分になる……】
【(お椀型の健康肌で二の腕を挟んで待つアリシアを傍目に、リエラに熱中し双眸に互いを映して唇を求め合い、余裕を剥ぎ取る目的の啄む口吻で求める)】
【(欲情した雄の面持ちで鼻梁を交わらせ捧げられた唇を奪い、唇の合わせ目を舌先で横紡ぎに舐めてから離れて)】
【今度はアリシアと……。連携の訓練なのだから、順番は気にしたらいけないよ】
【一人はみんなの為にあるんだ。アリシアも、素直に唇を差し出せるね……?】
【(美味しい料理のつまみ食いに興じた表情で、今度は自然酵母パンを戴きたいと諭す口調で連携を言い聞かせると)】
【(まずアリシアへは親密さを押し付ける額へのキスで強張っていた反応に口吻のナイフを入れて、窺いの視線をくべて)】
>>996
【ハーディン様いませんっ……。目が光っていてドラキュラみたいでかっこいいよね】
【無色はジェニーも、ジョーカーも、素敵だから……一口ぜひ。後ろからお義兄様へのしかかり抱っこです。】
【毛皮にもふもふ……!? 草原だと暑そうだけれど氷の国でならあたたかそうだ……。お日様の紫外線で細菌が昇天した時の香りっ】
【細菌の死骸って焼き殺すとなんであんなに良い匂いがしてしまうの……。猫ちゃんも大好きなぽかぽかな香りだよ】
【……! ありがとう、そういえば全然気が付いていなかった……今夜から既にまた向こうで、よろしくね】
>>997
【眺めているのは嫌いじゃないけど……でも、食べたいと思ったのがあなたへの感情の起源だよ】
【乳製品も……お肉も、いつだって食べる目的はあるから、安心してね♪】
【ん……感じて……全部、あなたのだから……♥――――んっ……ちゅ……っはぁ、私も……好きよ……】
【んんっ……いいの、謝らないで。シたくなったら……私もアリシアも、嫌じゃないから……♥】
【(啄みに母性は剥がされて、ふっくらとした薄桃色の唇が艶めくにつれて顔立ちは劣情に染まっていく)】
【(舐められた唇の合わせ目からは薄っすらと無味に近い唾液を舐め取られ、ゾクッとした震えに恍惚としながら離れる唇を視線で追って)】
【う、うん……大丈夫よ……あたしにも、キスして……】
【ん……好きなの……今朝も目覚めてから……ずっと身体が……あなたが欲しくて、疼いてたくらいに……】
【(見せ付けられた口付けに嫉妬こそなくても静かな対抗心を覚えると、乳頭から突くように撓むお椀型を積極的に押し当てて)】
【(親密な額へのキスに更に切なく瞳を潤ませて、顎先を上向けて艶めく桜色の唇を差し出しながら瞼を閉じていく)】
【(その傍らでは、他者の性交を盗み見るような背徳感に釣り鐘型を高鳴らせては、ビキニ生地を食い込ませた臀部を左右に振るようにして身悶えしていて)】
>>998
【ふふっ、ああなった経緯を思うと凄く複雑だけどねっ】
【ジェニーは闇セリカを使うときに少し悩んだのよ……ジョーカーは安定のイケメン枠! 無邪気な妹さんのスキンシップに、お兄さんがタジタジになる未来が浮かぶかも……】
【馬で駆けてると涼しいのかしら……。お日様の匂いでもあり、土の匂いとか、森の匂いみたいに】
【猫は日向にいるから、ああいう香りがする事って多いよね】
【ううん、どういたしまして! それじゃ、最後はあたしが頂戴して……また向こうに行きましょ!】
"
"
■掲示板に戻る■ ■過去ログ倉庫一覧■