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好きに使うスレ・支部part7
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好きに使えるスレです
名無し同士の雑談、キャラハンの待機、常駐及びキャラハン同士、
若しくはキャラハンと名無しの雑談も認めます。
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩き、煽り等)のみ禁じます。
もしそのような書き込みを見かけても、釣られずスルーしてください、
ヲチ行為も禁止です。
前スレが終わったらお使いください
※前スレ
好きに使うスレ・支部part6
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1478161398/
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【ソル ◆dPCxNaUgscとスレを借りるぜ】
【……色々待たせて済まなかったな。ちょっとリアルでゴッチャゴチャしちまってよ】
【色々滞ってる感じだけどよ、本編……の方をすすめるか、他にやりたいことがあるか】
【そこんところはお前に聞いておきたいぜ】
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【ヒルダ・マーキス ◆Pjz/WOyCs6と借りる】
>>2
【改めてこんばんはだ、ヒルダ。久しぶりになってしまったけど、よろしく頼むぞ】
【むう……。続きをやるにしても、全部お前からの再開になってしまっているからな】
【いっそのこと新しく一から仕切り直しにしても構わないが、それはそれで少し寂しい気もするし】
【私としては、バレンタインデーの続きというか……】
【お返しをしたいとおもっていたんだが、構わないか?】
【ホワイトデーは過ぎてしまったけど、な】
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>>3
【ああ、俺の方こそ……これからもよろしくな】
【いや、それはそれでも構わねぇんだが……】
【まぁ…な。本編の方なんて大分前になっちまってるし……】
【ほ、ホワイトデーかぁ。ああ、いいぜ!つーかお返ししてもらうようなものなんて何もやれてねぇけど!】
【……けどお前でホワイトデーっつーと、なんか考えちまうな】
【コホン…それはともかく、ホワイトデーは味わい…てぇかな】
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>>4
【まぁ、な……。やりたいことが増えて、つい後回しにしてしまったのは私のせいでもあるし】
【なら、お前のやりたいようにしろ。私はお前のやりたいことに付き合うだけだ】
【もちろん、私から再開させたいならそれでもいいが】
【……なら、次から【】は外させてもらうぞ】
ふん、手作りチョコなんて気合いの入ったものを作ってきておいてよく言う。
別に変じゃないだろう、貰ったもののお返しをするのがおかしいか?
(いつになく大袈裟なヒルダの反応を見ると、つい意地悪したくなって用意した箱を引っ込めようとする)
(手にした箱は綺麗にラッピングされ、可愛らしいリボンがあしらわれていて)
今回はちゃんと私が包んだ。中身も手作りだぞ。
(欲しいか?と言いたげな目をして、ヒルダの顔を上目遣いに見つめて)
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>>5
【そういう意味じゃ俺も同じだしよ。お前だけに原因があるわけじゃねぇぜ】
【そうだな…仕切り直すにしても俺から書き出すってのが筋ってもんだろうな】
【……つーか本編じゃ俺は今程お前にデレてねぇ感じだよな】
【ああ、それじゃ俺もこれで【】はおしまいにしておくぜ】
手作りっつっても売ってんのを溶かして型にはめただけっつーか……
と、とにかく大したことなんてしてねぇぞ俺は!
いやおかしかねぇよ。うん、おかくねぇ……むしろ嬉しい。すげぇ嬉しい…っから!お、おい!いらねーなんて言ってねぇだろ!?
むしろ欲しい!!すっげぇ欲しいっっ!!!だ、だから下げんなよっ!?
(箱を引っ込められると慌てて手を伸ばして追いすがる。ソルの性格からしてここで意地悪してくるなどわかりそうなものだが)
(ソルが用意してくれた「手作り」のプレゼントということで冷静さを欠いてしまっていた)
そ、そっか!!お前の手作り……ソルの手作り……
……欲しい。すっげぇ欲しいから!
こんな時に意地悪すんなよぉ…なぁ、なんでもしてやるからよぉ…
(ソルが手にしたプレゼントが欲しくてたまらなくなり、もどかしそうに手を伸ばしながら切なげに声を漏らす)
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>>6
【そういうことなら、次はまた改めてお前からのスタートでいいな?】
【ふふ……。こんなにも私に靡いたのに、また以前のようにツンツンするのは難しいか♪】
【まぁ、何にせよだ。お前のやりたいことがあるなら付き合うからな、そのつもりで頼むぞ】
私にとっては彼女が初めてくれた手作りお菓子なんだぞ?
……素直に返事の出来ないやつにはあげたくない。
なんだ。その気がないように見えて、ずいぶんとがっつくじゃないか。
(「手作り」という言葉がヒルダの興味を強く刺激したのか、尋常ではない反応を見せられ)
(尻尾が生えていたら千切れそうなほどに振ってるんじゃないかと思うほどの喜びぶりを見て)
(満更でもなさそうな笑みを見せて、嬉しそうに目を細めた)
またそういうことを……。とにかく何でもすると言えば私が許すと思ってないか?
……ほら、そんな哀れっぽい声を出すな。私の彼女ならもっと堂々としろ。
(だが、あんまり意地悪する気分にはなれず、頭をよしよしと優しく撫でてやると)
(ヒルダの手の上にラッピングされた箱をそっと置いてやって)
ホワイトデーといっても、何を作ればいいか分からなくてな……。
ヒルダがやってくれたみたいに、私もチョコにしてみたんだが。
(リボンをほどくヒルダを横目に見ながら、言い訳でもするように恥ずかしげに呟く)
(箱の中には、オレンジの皮の蜜漬けにチョコをかけたものが入っていて)
オランジェットというらしい。味見はしたが、本を見ながらだからな。あんまり期待はするなよ?
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>>7
わわっっ!!悪かったって!!
……恥ずかしかったんだよ。照れくさいんだよ……まだ…
あ、当たり前だろ!!俺にとっても……は、初めての恋人が……初めて俺のために作ってくれたんだからな!
……お前の場合、俺の彼女……って言ってもいいのかな。彼氏……じゃなんか失礼っぽいしよ…
でも俺がお前の彼女っつ―方がしっくり来るし……
と、とにかくなぁ…そ、それくれねぇか?
(以前までならつまらない意地を張って興味がない風を装い……そして後悔していただろうが)
(ソルと触れ合っているうちに今までよりも自分の感情、特に女性としての自分に素直になりつつあることもあって)
(餌かおもちゃを見せられた犬の如くソルのほうへとがっついてしまう)
お、思っちゃいねぇけど……お前相手に俺からあげられるものって、か、身体くらいしか思いつかねーっつーか……
お前がもっと普通に服とかそういう女っぽいもの好きならそれで交渉したろーけどよ!お前そうじゃねぇし…
う…!俺にそんな声出させたのは誰だよ!……あ、ありがとよ
(小さいソルが手を伸ばして頭を撫でてくると、年下の少女に頭を撫でられる気恥ずかしさよりも、その仕草の可愛いらしさや恋人にされているという充足感に満ちていく)
(ソルから箱を受け取ると、満足そうににんまりと笑い)
へぇ…俺もよくわかんねぇけどよ、何でもいいんじゃねぇのか?
前も言ったろうけどこういうのは気持ちだよ気持ち!
……こ、これお前が作ったのか!?すげぇ……俺なんて型に流しただけなのに……
(箱から出てきたのは、買ってきたのかと見紛うばかりの出来栄えで、むしろ買ってきたと言われた方がしっくりくる完成度だった)
(形の良さ、色合いの鮮やかさも何をとっても手作り故の辿々しさはない見栄えの良さだった)
絶対美味いってコレ!!早速食べていいか?
あ…ン……♪
(出来栄えの良さに目を輝かせながら返事も聞かずに一口運ぶ……折角のソルの手作りだからと一噛み一噛みゆっくりと咀嚼する)
(チョコの甘さとオレンジ皮の酸味…そして蜜の甘さが絶妙に絡み合い、その感想は言葉にしなくとも噛みしめる顔の恍惚とした表情でソルに伝わるだろうか)
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>>8
まぁ、確かにお前の身体は大好きだけどな……。
そういうことを言われたら、私は本当に何でもさせてしまうぞ?
本当にいい女だよ、ヒルダは。ほら、お前の彼女からのプレゼントだ……♪
(確かに今まではヒルダのことを求めても、それ以外の何かを求めることは皆無だった)
(裏を返せば、それはヒルダという存在以外には何も欲しくないという意味だったが……)
(何であれ、ヒルダから求めてもらえるのは悪い気はせず、素直に箱を手渡して)
何でもいいわけがないだろ!お前というやつは……なんでこういうときは鈍感になれるんだ!
気持ちも大事だが、彼女には良いものを送りたいと思うのが普通だろう!?
……少なくとも、お前から貰った以上のものはあげたかったからな。
(ヒルダがあげる側だったバレンタインデーの時とは態度が違うように見えて、思わずムッとしてしまう)
(自分もただプレゼントを貰う側だったら同じような反応だったかもしれないが)
(ヒルダのために作ったということ自体に、既に十分すぎるほどの気合いが入ってしまって)
(好意と愛情を示すためのものなのに、ヒルダに対して変に凄んでしまっていた)
ふふ、そうか。喜んでもらえてよかった♪
あぁ、全然お前のだからな。残さず食べろよ……♥
(本気になればこんなものだと言わんばかりの得意顔で、余裕たっぷりに微笑むと)
(箱の中身に口をつけるヒルダを咎めもせず、ゆっくりと噛み締めるように味わう彼女の表情を見つめる)
(ヒルダへのプレゼントを既製品で済ませてしまったバレンタインデーのことが心残りだったが)
(手作りのものを恋人に贈る楽しさを知ると、胸の奥がきゅんっと疼いて)
(いつもなら意識しないはずの、自分の女の部分に熱が帯びてくるのを感じていた)
【レスに時間がかかって……待たせているな、すまない】
【それはそうと、今夜はいつまで起きていられそうな感じだ?】
【私は例によって0時前後といったところだが……早めに切り上げても構わないぞ】
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>>9
な、なんでもか……ハハ……
俺から言い出しておいてなんだけど、お前が言うなんでもっつーのはどこまでなんだろうな?
…お、俺のことそんなに女扱いすんのもお前くらいだよ。か、彼女……か。そ、そうだよなっ!
初めての恋人…初めての彼女からのプレゼントっ♪
(浮かれ気味に手にした箱は小さくも大きくも思えて、とにかく大事なものだと落としたりしないようにしっかりと手にして)
(物を強請らないというのはいい恋人のようにも思えるが、案外それはそれで何をしてあげるべきかと悩むところでもある)
(物がいらないというのならばデートのように二人の時間を充実させた方がいいのか、部屋でゆっくり過ごした方がいいのか…)
(いくら愛する気持ちが強くても、それだけではソルという少女のことを完全に把握に至らない。そのためにはもう少しの時間が必要だった)
なっ!?きゅ、急に怒んなよっっ!あ〜……う〜…適当に流すようなこと言ったと誤解させたのは悪かったよ…
お前が折角作ってくれたのに「なんでもいい」じゃ確かにお前に失礼だったかもな……
けど俺はそんな意味で言ったんじゃなくて……お前が作ってくれたものならなんだって嬉しいって言いたかっただけなんだよ…
(機嫌悪そうなソルの凄みに気圧されて身体をすくませてしまう)
(ソルの気持ちがわからないわけではないが、彼女の気合の度合いを測りかねて機嫌を損ねてしまった)
(申し訳ないという気持ちと、怒られて怖がるという気持ちが入り混じり、しゅんとしぼんでしまう)
あったりまえだろ!全部俺んだ!お前が作ってくれた俺んだ!
勿体無い気もすっけど全部頂くぜっ♥
んぅ♥美味え…♪お前って何でも出来んだな。ますます惚れ直したぜ♪
(時間をかけて味わいようやくひとつ目を食べ終えると、続いて二つ目を口に運ぶ)
(ソルのことだから妥協しまいとレシピを研究したのか、上質の菓子屋で食べているかのような味だった)
(しかし世界のどこにも売っていない…ソルが自分のためだけに作ってくれたものだと思うと胸がいっぱいになる)
(これが恋人がいる幸せかと改めてソルがそばに居てくれる喜びを彼女が作ってくれたオランジェットとともに噛みしめる)
【俺こそ待たせちまったな。俺はもうちょっと大丈夫だけど…お前のリミットがそろそろだな】
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>>10
【ん、そうか……。出来ればお前が眠たくなるまで付き合いたかったが……】
【次の私のレスでお前を待たせて、みたいなことになるのもなんだし】
【今夜はここまでにさせてくれないか、ヒルダ?】
【ずっとバレンタインデーのことが心残りだったから、お返しが出来てよかった……♪】
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>>11
【わかった。今夜はここまでだな】
【俺も…今日はお前とイベントが出来てよかったぜ♪】
【それで次だけどよ…俺は木曜になるかな。お前はどうだ…?】
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>>12
【私のわがままに付き合わせる形になってしまったが、喜んでもらえて良かったよ】
【次は私がお前のわがままに付き合う番になるのかな、ふふ】
【木曜日なら私も空いている。21時からになるけど、その時間に待ち合わせでいいか?】
【ふふ、ヒルダっ……♪(久しぶりだということもあってか、いきなり抱き付いてベッドに押し倒し】
【今日はこのまま一緒に寝るけど構わないよな?(ぎゅうっと力を込めて抱き付き、甘えた声で囁く】
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>>13
【俺の方が振り回しちまってるからな……むしろお前がもっと振り回してもいいんだぞ?】
【いや…俺は十分付き合ってもらってるしよ…コレ以上は悪いぜ】
【ああ、その時間でいいぜ。それじゃまたその時間に……】
【あぅっ!?んっ…♥あ、ああ…しゃぁねぇなぁ♥んっ♥(油断していたこともありあっさりとソルに押し倒されてしまい、ベッド偽を預けてソルを見上げて)】
【んん〜〜〜♪よ、よし♥一緒に寝ようぜソル♥(やや痛いくらいの力で抱きしめられて、嬉しくて自然と頬が綻ぶとソルを抱き返して)】
【(耳元で囁かれてぞわぞわっと背筋を震わせながら頬を染めながらソルと寝入っていく)】
【今夜もありがとな。おやすみ、ソル】
【スレを借りたぜ。ありがとよ!】
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>>14
【そう言われると困るんだが……。お互いに譲り合ってばかりだな、私達は】
【まぁ、何か思い付いたら教えてくれ。私に振り回されたいのなら、思いっきり振り回してやるよ♥】
【ふふん……♥やっぱりお前の身体はいい♥欲しくてたまらなかったんだっ♥】
【(ぎしっとベッドが音を立てるほどに勢いよく倒れ込んで、ヒルダの胸に顔を埋め】
【はぁ……♥やっぱりお前と私は一緒でなければな♥】
【(むふぅと安堵の吐息を漏らすと、ヒルダの優しい感触にに全身を包まれて満ち足りた表情で眠りに落ちてゆく】
【おやすみ、ヒルダ。また木曜日の夜に会おう】
【私もこれで失礼しよう。スレは返すぞ、感謝する】
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【ヒルダ・マーキス ◆Pjz/WOyCs6と一緒に借りるぞ】
【改めてよろしくな、ヒルダ♪】
【それじゃ、今夜はどうしようか……】
【それとも……私にどうされたいかを聞いたほうが良かったか、ヒルダ?】
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【ソル ◆dPCxNaUgscとスレを借りるぜ】
【そうだな……今日こそは本編の方を勧めたいと思うんだがそれでいいか?】
【…大分前だったからな。ログから探さなきゃならねぇが】
【お前はそれでもいいか?】
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>>17
【あぁ、あれからクリスマスやら何やらを挟んだから……結構前になるのかな】
【お前の好きにしてくれればいいが、もし手間がかかるようなら仕切り直して一から始めても構わないぞ?】
【続きを作ってくれるのなら、出来上がるまで待つけどな】
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>>18
【わかったぜ!それじゃログを漁ってくるからよ。ちょっと待っててくれ!】
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>>19
【探してみたが、私のレスが置きレススレに残っていた。これの続きになるな】
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1427012044/452
【案の定というか、長めに作ってしまっているが……どうするかはお前の好きにしてくれ】
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>>20
【わざわざ探させちまったか。ありがとなソル】
【ああ、これに返させて貰うぜ。それじゃ待っててくれよな】
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>>21
【いや、私も少し気になっていたからな】
【なんにせよ、けっこう前のことになるからな。もし続きを作るのが難しそうなら言ってくれ】
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【先に言っておくが、今夜は0時辺りをタイムリミットにさせてほしい】
【平日でもあるし、あんまり夜遅くまでは起きていられなくてな】
【なんだかんだで日が落ちるとまだまだ肌寒い時期だ。無理はしないようにな、ヒルダ】
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【まだ0時には早いが、今夜はヒルダのレスで凍結かな】
【……大丈夫か、ヒルダ?】
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【悪い…久しぶりに考えたんだがちっとまとまらねぇな】
【待たせるだけまたして悪い…今日はここで凍結にしてもらってもいいか】
【次の予定がわかれば教えてくれ。その間には置きにでも返しておきたい】
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>>25
【さすがに時間が空きすぎたから、余計に難しくなったかもしれないな】
【了解だ、今夜はこれまでにしておこう。お疲れ様だ、ヒルダ】
【私のほうは一番早くて金曜日の夜が空いている。あとは日曜の夜だな】
【それ以降はちょっと分からないが、来週の金曜土曜日曜以外は特に何もないと思う】
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>>26
【……前から思ってるけどお前って優しいよな】
【…悪い。今度こそちゃんと進めるからよ。ありがとなソル】
【そうだな…俺は次は日曜日の夜がいいかな。時間は20:30くらいがいい…それで大丈夫か?】
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>>27
【な、なんだ。いきなりそんなことを……。厳しいほうがよかったか?】
【まぁ、なんだ。続きが作りにくいようなら無理はしなくていいんだぞ】
【中途半端なままが嫌だという気持ちは分かるが、難しいなら新しく始めるくらいの気持ちでいてくれ】
【どちらにしても私はお前の選ぶ方向に付き合うし……もし選べないというなら、私が選んでやるっ】
【分かった、日曜の20時半に待ち合わせだな。楽しみにしている】
【……今夜も一緒に寝てくれるんだよな、ヒルダ?(ふふっと不敵に笑いながらヒルダに抱きついて】
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【ヒルダは寝てしまったか……?】
【時間も時間だ、私はこれで落ちるよ】
【もし日曜日までにロールのレスが間に合うようなら、置きレススレにでも置いておいてくれ】
【おやすみ、ヒルダ。また日曜日、よろしく頼むぞ】
【スレは返す、感謝する】
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【スレをお借りしますわね】
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【スレお借りします】
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【お借りします】
【すぐに書き始めますので少しお待ちを】
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>>32
【わかりましたわ、それではお待ちさせて頂きますわね】
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お前のここもどろどろじゃないか
(止めどもなく溢れ出る蜜壺に入れた指が食いちぎられんばかりに締め付けられ、ガインはニヤニヤと笑みを浮かべる)
これでまだ処女だとは信じられんなぁ?
(蜜壺をかき混ぜながらさらにクリトリスを潰してやり、そこから摘まんでは強く引っ張った)
そら、二人ともこれでどうだ?
(尋ねつつ二人の蜜壺を同時に激しくかき混ぜて、膣壁に爪をを立てて引っ掻くように激しく責め立てる)
いきたければ存分にいって構わんぞ?
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>>34
ひぐぅ!あひっ、ひぁひぃいいいいっ!!
(処女でありながら鋭敏に、そして淫靡に調教されきった姫騎士の淫門は指がかきみだす度に感電したかのような刺激を産み出し)
はぁ、はぁん!や、や…ひっ!?だ、ダメですわ、そこは…!あきゃあああぁぁぁぁぁっ!!
(グリュッ!と、被皮が向けたピンッと勃起したクリトリスを潰されれば)
(カッと瞳を見開き、艶めく肢体を大きく反らし跳ねあがり)
「くひぃいいいい〜!あ、あぁぁ、だ、ダメです!そんな所まで、ひぐぅ♥おマメさんまでそんな…ひぁああん!」
(同時にミューノもセリカと同じ責めを受ければ、小さな体を大きく波打たせ)
(ぷしゃっ!)
はぁあん……!っ、い、嫌、イキたくんてないのに、くひぃ!おまんことクリトリスで……んくひぃいいいんっ!イクぅううっ!!
「あぁっ!イクイクいきます!来ちゃう、来ちゃうぅ〜!ひぁあああっ!」
(姉妹同時に熱い蜜を迸らせながら呆気なく達してしまった)
は、はひ、ひぉん…お、おぉ……はひ、ひぃ♥
「ふぅ、は、はぁ♥はへ、へ、へぇ…♥」
(蕩けきった美貌を震えさせながら荒く息をする二人の美姫)
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>>35
さて………
(二人の背から腕を抜いて別途の上で膝立ちになったガインは、セリカのうえにミューノを向かい合わせに乗せて青黒いペニスを二人の陰部の間に差し込んだ)
二人仲良くいけたところで、そろそろ俺のペニスを楽しませてもらおうかな?
(腰を前後に振ってペニスを擦り付けながら、二人に覆い被さってセリカの唇を奪う)
(激しい音を立てながら舌を絡めとり、唾液を交換して混ぜ合わせ、そしてそれを再度流し込む)
(無理矢理飲ませながらミューノの尻に腰を打ち付ければ、その振動で小さなからだがずれて下にいるセリカの乳房を擦り弾ませる)
(二人の陰部の間に差し込まれたペニスが同時にクリトリスを責め立てて、さらに激しい快楽の波を流し込む)
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>>36
(愛撫により絶頂に達し、若々しく美しい肢体を弛緩させるシルバールの美姫姉妹)
(そんな二人を向い合わせで重ねさせる)
はぅん……
(汗ばみ吸い付きあう肌の感覚、それだけで熱く蕩けた声が漏れだしてしまうセリカとミューノ)
はぁ、はぁ……こ、今度は何を……けひぁあああっ!お、おぉおおぉ……っ♥
「ひくふぅ♥や、あ、熱いぃ……!」
(グジュっと重ね合わされた二人の肉唇の間に魔族の人並みはずたサイズの怒張がつき入れられる)
んあはぁ……♥はひっ、ひぉん♥や、やめ、やめなさい……!このような……くひぃいいっ!あぁ、う、動かないでぇ……!お、おぉおおぉ……くひぃいっ♥
「は、はぁ、あぁ、ガインさんのお、おちんちん、ひうっ!わ、私のあそこに擦れて…ひぅううっ♥」
(ミューノの身体が揺すられる度にセリカの潰される巨乳果がグニグニと刺激され)
(魔族の逸物が激しく淫唇を擦りあげかきみだす度に瞳のなかに火花がちり)
(あぁああぁーーーーーこ、このままじゃ、はぁ、ま、またイカされて……くひぃ♥お、堕ちてしまいますわ…堕ちちゃうぅ…♥)
(既に限界まで高ぶらされた肉体はもう限界寸前であり、理性は蕩け、蜜をまぶされた逸物がミューノとの間を通過する度に堪らない痺れが背筋を駆け巡る)
「はぁ、お、お姉さま…♥き、気持ちいいです…はぁん♥ガインさんのおちんちん…気持ちよくてもぉ……あぁあん!」
はぉ、みゅ、ミューノ……んむっ……!
(ガインの唇がセリカの艶やかな唇を奪う)
ん、ちゅぱ、れろ、んちゅ、くちゅ、んんっ♥
(国を滅ぼした憎き相手の唇、なのに自ら勝手に身体が舌を絡めさせてしまうセリカ)
(胸が締め付けられると同時にどうしようもない被虐の快感が心のそこから沸き上がり)
「あぁん、お姉さま、わ、私、また来ちゃいます、おちんちんがおまんこ擦りあげる度に気持ちよくて…どうしようもなくてぇ……!」
ぷぁはぁ♥は、はぁ、あぁ、ミューノ……ごめんなさい、わ、わたくしがふがいないせいで……ひぎゅううっ♥は、はぁ、あぁ、イク、イク……ッ、イクぅうう〜〜〜ッ!!
「ふぁああっ♥イク、イクイクいっちゃいますぅ〜〜ッ♥」
(赤々と輝く淫紋の下、爛れた肉穴から熱い蜜を迸らせ裸身を痙攣させながら絶頂に再び達した美姫姉妹)
(喉をキリキリひきつらせ反り返り)
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>>37
くくくく、これはこれは
今度もまた盛大にいったものだな
そんなに俺のペニスが気持ちよかったか?
(ミューノの身体を抱き抱え、太く長いペニスの上に股がらせ、そのままセリカに見せつけるように腰を振ってペニスを擦りるける)
(ミューノの顎を掴みながら口の中に指を入れて、舌を扱き小さな膨らみを揉んでは頂の突起を爪で弾く)
ミューノ、ガインさんではない。ガイン様と呼べ
そうすればもっと気持ちのいいご褒美をくれてやろう
どうだ?
(そう訪ねながらもペニスの竿が陰部を擦りながらクリトリスを刺激して、ミューノ表情をセリカに見せつけながらガインはいやらしく笑う)
(そのままセリカの腹の上に跨がり、ミューノ陰部を擦りながらセリカの乳房の合間にペニスを通し、そのまセリカの首もとに先走りを塗りつける)
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>>38
ーーーーーッ、はぁ、あく、き、気持ちよくなど……
(蕩けた美貌に周知の色を灯すセリカ)
(ガインはミューノの小柄な体を持ち上げそのまま、自らの人間とは比べ物にならない怒張の上にミューノを座らせる)
「はぁ、ん、きゃううっ!あ、はぁ、が、ガイン様ぁ…♥」
(蕩けた表情で国を滅ぼした魔族の王を見やるミューノ)
(育ちかけの小振りの美乳をグニグニ揉み潰され、再び口内をかきみだされながら)
(熱く甘い吐息を漏らし震え)
「あはぁ、ほ、欲しいです…ガイン様のおちんちん、ミューノのあそこに……おまんこにぃ……♥」
あぁ、ミューノ……そんな……
(火照るセリカの美貌に絶望の色がさす)
「はぁ、はぁん、ごめんなさいお姉さま…ミューノはもう……はうん♥」
(甘い声申し訳なさそうに謝るミューノを胸元に乗せられ)
(豊かな乳房、細くしゅっとした首筋に魔族の先走り液が塗りつけられれば)
(淫紋はより力を増していくのか、子宮が熱くうずき…)
(あぁ、もうわたくしたちはダメですのね……)
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>>39
よく言えたなミューノ
ご褒美をくれてやる
お前の姉に先に女になる姿をよく見せてやれ
(そう言うなりペニスの角度が大きく変わり、セリカの胸の上に股がるような格好でミューノの蜜壺をガインの極太ペニスが貫いた)
これがお前の望みのものだ!
(一気にぺニスで貫き子宮口を突き上げる)
(激しく突き上げてミューノあらゆる体液を周囲に撒き散らさせて、絶望色を見せるセリカに邪悪でいやらしい笑みを向ける)
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>>40
「ひううううっ!は、はっ、ひっきゅううう〜〜っ♥」
(ガインのぺニスが一気にミューノの肉口へとつき入れられる)
「ふぁ…は、はひ、ひぁはぁ……♥」
あぁ……ミュ、ミューノ……
(ガインのぺニスを伝い、一筋の破瓜の血がセリカの腹部へと伝い落ちる)
(たが、ミューノの顔に苦悶の色はなく)
「あはぁ、お、お姉さま…♥お姉さまより先に女になった私を許してください……はひん♥は、はぁ……♥」
(ミューノの薄い腹肉がぺニスの形に盛り上がる)
(きつくきゅうきゅうと締め付けてくるミューノの肉壁を)
(ズンッ!)
「くひひゅうぅ〜〜っ!あっ、はっ、はひ、ひぁあああっ♥♥♥」
(激しく突き上げ始めるガイン)
(小さな体を壊してしまわないのではと不安を駆り立てられるセリカを他所に、甘く蕩けた表情で熱い嬌声を奏でるミューノ)
(あぁ、な、なんて気持ち良さそうなのミューノ……)
(熱い飛沫が下腹部を汚す度に、ミューノのあられもないよがり声が耳に響く度)
「はぁあん♥気持ちいい、ふぁ♥太くて堅いですガイン様のおちんちん♥あ、熱いよぉ〜〜ッ♥あん、あぁん♥」
(あぁ、そんな声を出さないで…わ、わたくしまで…あはぁ、ほ、ほしくなっちゃう…ガインのおぺニスを…お、おちんぽ欲しくなってしまいますわ……)
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>>41
そうかそうか、そんなに気持ちいいのか?
ならばこういうのはどうだ?
(ペニスをい入れる角度を調整して雁でGスポットを激しく擦り上げながら、全身を使用して力を産み出しぺニスで発勁、ミューノの小さな身体を子宮口に撃ち込まれた衝撃が盛大な波となって駆け巡る)
そらもう一発だ
(問うような形で言葉を掛けておきながら、ミューノの返事など必要ないとばかりに子宮を同じように突き上げ続ける)
ミューノ、まだまだお子様なお前のお姉さまに、今どれだけ気持ちいいか説明して上げなさい
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>>42
「ひううううっ♥は、はひ、ひっ、きゃふぅうううーーーーーッ♥♥♥」
(小さな子宮を撃ち抜かれれば顎を大きく反らし痙攣するミューノ)
(汗ばむまだ青さが残る肢体を痙攣させ、ガインによがり蕩けた美貌を見せながらうち震える)
(ズンッ!ジュグッ!ズプッ!ジュパンッ!)
「ひぐふぅうううっ!はっ、ひ、ひっ、くひぃいい〜〜んっ!あ、あはぁ♥が、ガイン様のおちんちん…あはぁ♥おちんぽ、ミューノの奥、赤ちゃんの部屋をズンズンついて、ひあっ♥」
(ガインに言われるがまま、小さな体を震わせ、小振りの乳房をプルプル震わせながら)
「ひううん、一突き毎に飛んじゃいそうなの、わ、私、はぁああっ!飛んじゃうぅ〜〜〜ッ♥♥♥」
(あぁみみゅ、ミューノ…あんなに気持ち良さそうに……あぁ、た 、ダメよセリカ…快楽に、肉の欲望に流されては……あぁ、でも、でもぉ……♥)
【申し訳ありませんが今日はここまでで宜しいでしょうか?】
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>>43
【了解しました】
【今晩もありがとうございました】
【次は土曜日同じ時間でもよろしいでしょうか?】
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>>44
【土曜日ですか?わかりましたわ】
【待ち合わせは本スレで宜しいでしょうか?】
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>>45
【はい、本スレでお願いします】
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>>46
【わかりましたわ、それでは今日の21時ごろ本スレで……】
【お疲れ様でしたわ、スレをお返ししますわね】
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【スレお返ししま】
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【スレお借りします】
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【スレをお借りしますわ】
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>>43
そうかそうか、一突き毎に飛んでしまいそうか
ならばもっと強く突き上げてやろう
(ミューノの膣内に魔方陣が組み上げられ、突き上げる際にその中心を通ったぺニスの衝撃が増幅され、先程以上の突き上げが彼女の子宮口へと叩きつけられ、その一撃で亀頭が子宮中へと捩じ込まれる)
おっと、勢い余って子宮の中へとぺニスが入ってしまったな
(そう言いながら腰をゆっくりと振って、子宮入り口にペニスを擦り付ける)
(抱き抱えたミューノの頬を撫でながら、反対側の頬へと舌を這わせて、セリカへと嘲笑するような視線を送る)
【では今日もよろしくお願いします】
-
>>51
「ひうんっ!あっ、はっ、はひ、ひ、ひううううっ♥♥♥」
(あぁ、な、なんてはしたなくて浅ましい声を上げていますのミューノ……本当に気持ちいいんですわね……)
(薄い腹肉、下腹部を歪め、蕩けきった表情で艶かしい嬌声を上げる妹姫の姿に、はしたなくも蜜を溢れさせながら嫉妬の視線を向けてしまうセリカ)
(下腹部で禍々しく輝く淫紋の力により増幅され続ける疼き、かきみだされ崩れ行く理性)
「はぎひぃいいっ♥あ、は、はへほぉおおぉ……♥お、おほ、ほ、ほへぇ……♥」
(ズグンッ!と一気にガインが突き上げられれば、魔力によりより強大に増大された衝撃と共に子宮口を貫かれるミューノ)
(ぐるっと白眼を向き、ぷしゃっ!黄金の飛沫を撒き散らしながら痙攣する妹姫の痴態)
(姉として眼を反らしたいのに、女のしての、牝としての自分は視線をそらすことができず)
「ふぁ…♥は、はへ、へ、へぇ……♥」
(白眼を向き舌をだらんと足らして痙攣するミューノの、それでも幸せそうな姿に)
(ごくりと唾をのみ…)
……てください……
(い、いけませんわ、そんな……こんなことを口にしては……あぁ、でも止まらない……欲しい…欲しいほしいほしいホシイ……)
(淫紋の魔力により増大され続ける疼きと肉欲についに)
わ、わたくしにも…あぁ、あ、あなたの…ガイン様のぺニスをぶちこんで……はぁ♥おちんぽでわたくしのおまんこも犯してぇーーーーーっ!!
(屈してしまった姫騎士)
もう我慢できませんの、わたくしも、お、お願いしますわ♥ミューノと同じように、同じようにしてほしいですの!あぁ、く、狂っちゃうぅ〜〜〜っ!
-
>>52
くくく、くく、くはははははは
そうか、お前も欲しいのか、俺のぺニスが、なぁ
(セリカを見下ろしつつ失禁して白目を剥くミューノの舌を指で弄くりながら、ガインは見せつけるようにその小さな身体を上下に揺すって幼くも蕩けきった膣を堪能する)
だが、駄目だな
まだミューノへのご褒美が終わってない
先にご褒美をもらう権利を手に入れたのにそれを他にも譲らせるなど不公平にも程があるだろう?
(そう言ってセリカの上でミューノの身体を責め始めるガイン)
(相手が気絶していようが構わずい突き上げ、腹部にぺニスの形が浮かび上がる様を見せつける)
どうしてもほしいのなら、そうだな
お前もミューノを手伝ってやれ
俺がご褒美のザーメンをこいつの子宮の中津に注ぎ込めるようにな
-
>>53
………っく…わ、わかりましたわ……
(ガインの言葉に従うセリカ)
「っくひぃいいいっ♥は、はぁ、はへ、へ、へぇ……♥」
(再び襲いきた激しい衝撃で意識を呼び戻されたミューノ)
「はぁ、はっ、は……くひぃ♥あ、お、お姉さま……♥は、はぅううぅ……♥」
(言われるがまま、割り開かれたミューノの膣口に舌を這わし)
(カリッっと)
「ひぃああああああっ!あ、あ、は、はひぃいいっ!あぁ、お、お姉さま、そこはダメェえええええっ♥♥♥くっひぃいいいいっ!!!」
(ビンビンに勃起したクリトリスを食めば、キュウウッとミューノの幼膣が収縮しガインの逸物を食い閉める)
(そのまま舌をなぞり下へ下へと…)
はむ、ん、ぴちゃ、れろぉ……♥
(ガインの竿の付け根に舌を這わしながらこうがん食み、射精を促そうとし)
-
>>54
おぉ、分かってるじゃないか、淫乱姫!
そうだ、そうやって奉仕するんだ!
(もとより狭い膣が締まって送りつけてくる快楽にガインの表情に気色が浮かぶ)
(膣の締め付け、睾丸への奉仕)
(その二つを受けながらもしばらくの間は耐えたガインだったが、さしもの彼も昂っていたこともあり射精の瞬間を迎える)
さぁミューノ!
これがご褒美だ!
(乳首を摘まみ捻りながら、セリカの髪を掴んでミューノのクリトリスへと口を誘導してやりペニスを子宮の奥の壁へと叩きつける)
(そして膣内でぺニスが一回り大きく膨らみ、大量のマグマのような熱量を持ったザーメンを吐き出し、子宮の壁に叩きつけた)
-
>>55
ーーーーっくぅ………っ
(淫乱姫と言われ羞恥の朱に頬を染めるも、今や肉体の高ぶりは限界を越えており)
(ただただ言われるがまま奉仕を続け)
「ひぁああん♥あ、はぁはぁ♥出してください、ガイン様の子種汁、ミューノの中に一杯出してください♥くひぁああん♥」
(硬くグミのようにコリコリになった乳首を摘ままれれば、艶めく小柄な肢体をビクンッと大きく跳ねさせるミューノ)
んぐっ!は、はむ、んっ……
「ひぁあああっ!お、お姉さま、い、いいです♥クリトリスいいぃいいいいっ♥♥♥」
(憎むべき魔族のされるがまま肉奴へと堕ちていく姉妹)
(そして)
(ビュグッ!ドピュッ!ビュルルルルッ!ドププッ、ドプッ!)
「ひぁあああっ!あ、あぁ!熱い、あぁ熱いですガイン様のおちんぽ汁!ふぁああああっ!!」
(胎内に放たれた子種の熱さに小さな肢体を壊れたかのように痙攣させながら仰け反るミューノ)
(ぷしゃっ!)
ぷあはぁ!はっ、はぁ、あ、あっひぃいいいいいっ!!
(妹の肉穴から放たれた熱い飛沫、潮吹きを顔面に受けるセリカ)
(その熱さ、妹の体液を顔にぶちまけられると言う背徳のマゾヒズムにセリカもまた蜜を撒き散らしながら痙攣する絶頂に達し)
「くっひぃいいいっ♥あぁイクっ!イキますっ!ガイン様のおちんぽでイクっ!種付けないれてミューノイッちゃいますぅ!あっあぁあああああああっ♥♥♥」
(ビクビクビク!まだ青い若い肢体を何度も震わせながらミューノはオルガズムを極め続けた)
-
>>56
ふぅ、よかったぞ、ミューノ
(耳元でそれだけ囁いたガインは彼女の膣からペニスを引き抜き、投げ捨てるようにベットに転がして跨がっていたセリカの上から退いた)
さぁ、次は貴様の番だったな
(ミューノに釣られるように絶頂を迎えたセリカへと視線を向けてガインは嘲笑を浮かべると、彼女の髪を掴んで身体を起こさせてベットに転がし仰向けになったミューノの上にセリカを向かい合わせに覆い被らせる)
さぁセリカ、もう一度、はしたなくおねだりしてみろ
今日はもう一発抜いたからな
俺としてはここまでにしようかとも思っているんだ
だから、はしたなく、淫らにおねだりして俺をその気にさせてみろ
(とそう命じてセリカの尻に平手を放つ)
-
>>57
「ふぁ…♥は、はひ、ひぃ…♥」
(惚けた表情で痙攣しているミューノをベッドに転がしたガイン)
あぐっ……!
(乱暴にセリカの髪を掴めばそのままベッドの上で仰向けになって惚けているミューノの上に重ね)
(バシンッ!)
ひきゅうううっ♥お、おぉ……♥
(プリッとした肉感的なヒップに掌を叩きつけ命令する)
(憎むべき相手に犯してくださいと懇願するよう迫られ、更には尻までぶたれる)
(最後に残った理性が屈辱にうち震えるが、それも増大した肉欲とマゾヒズムの波に飲まれていき)
は、はい……ガイン様のおちんぽを…どうか、どうかわたくしの…セリカの処女まんこにぶちこんでください…♥はぁん、お、おねがいしますわ…♥
国を滅ぼされ、処女でありながら肉欲に抗えない無様なわたくしを、妹すら救えなかった駄目な姉であるわたくしを犯してくださいませ…あぁ……!は、早くその逞しい物で浅ましく濡れる処女まんこを滅茶苦茶にしてぇええぇえええっ!!
(後半は殆ど絶叫に近い声音で、淫らに腰を、汗ばみむっちり艶めく桃尻を振りながら)
(妹姫の上で浅ましく吠え、天使のごとき美貌を淫靡に崩す金髪の美姫)
-
>>58
ふむ、まぁ合格としておいてやるか
(再び腕を振り上げ、セリカの尻へと降り下ろす)
だが、貴様のような雌にはまずお仕置きが必要そうだな?
(絶叫するような台詞の内容に嗜虐心を擽られたガインは、尻を振るセリカの腰を押さえて臀部へと二度三度と大きく振りかぶった手を叩きつけていく)
俺に負けたこと、国を護れなかったこと、無様に生き残ったこと、全ての仇たるこの俺に、無様に浅ましく屈したこと!
(一言一言区切りながら、何度も何度も、幼子にそうするように平手を見舞い、アナルへと指を突っ込み引き抜いた)
まずはそれを無様に、淫らに、あの世の連中に謝罪し、これからお前がどうなるのか、自ら望んでどうなるのかを報告するんだ!
-
>>59
ひぐううううっ♥
(再びふるふると震えるヒップへと掌が打ち付けられる)
あ、あぁ!ご、ご、ごめんなさい!ごめんなさいいいっ!ひぁあっ!わ、わたくしを、淫らで情けなくどうしようもないわたくしをどうか許してぇええええっ!
(誰に聞こえるとも知れぬ懇願の悲鳴を上げながら)
で、でも、はぁ!逆らえない、逆らえませんの、この
肉欲に、ひぁっ♥あぁ、おちんぽ欲しい、犯されて滅茶苦茶にされて壊されたくて仕方ありませんのぉおおおっ!どうか許してぇええええっ♥♥♥
(完全に心壊れ屈した姫騎士の頬を一筋の涙が伝い)
-
>>60
無様だなぁセリカ
少しもの足りない報告と謝罪だが……
まぁ良しとしておいてやろう
俺の慈悲に感謝するんだな?
(その一振りは今までとはちがう起動を描いて、セリカの陰部へと強く叩きつけられて、その衝撃が陰部から身体中へと走り抜ける)
さぁ、貴様にもお情けにくれてやる!
(そしてついにセリカの尻を左右から手で押さえて、ガインの剛直がセリカのショジョマクヲ破って、子宮口をいきなりこじ開けて、子宮の壁を力強く叩いた)
-
>>61
(バシイイッ!)
ひっぎゅひぃいいいいいいっ!!
(すっかり濡れた陰部に走った衝撃にカッと瞳を見開くセリカ)
(汗と共に甘酸っぱい蜜が弾け巻き散らかされ、腰をガクガクと震わせる)
(そして、同時にプルプルと震えるヒップにガインの掌が食い込み、セリカの未通穴めがけ一気に突き入れられ、子宮口までも一気に貫通する)
ああぉぉぉーーーーーーーッ!!
(獣じみた嬌声を上げるセリカ、ポタポタと破瓜の血が混ざった蜜がベッドに滴るが痛みはなく)
(骨盤が蕩けそうな程の甘いしびれがトロトロに蕩けた膣道から広がっていく)
はぁ、はっ、はひ、ひ、ひぃん♥
(あぁ、こ、これがおちんぽですのね…ひぃん♥あ、あぁ、こ、こんなの気持ちよすぎる…疼いて痺れるおまんこを満たされて…気持ちよすぎて変になりそうてすわ……♥)
(美貌を浅ましくとろかせ、ムチムチした艷肌を艶めかせうち震えるセリカ)
-
>>62
セリカ、感謝の言葉はどうした?
俺の情けに、望み通り貫いてやった俺のぺニスへの感謝の言葉を忘れているぞ!
(平手がセリカの背中に叩きつけられて、そこに赤い手形を残す)
(腰をゆっくりと引き抜き、そして一気に勢いをつけて叩き込む)
(徐々にその感覚を短くしながら、セリカの膣を容赦なくかき混ぜ始めてゆく)
-
>>63
(ガインの掌が染み一つない姫騎士に背中にへと叩きつけられる)
はひぃいいいいいっ!!あ、あっはぁ、も、申し訳ありませんわ……ガイン様……は、はぁ、敗戦国の姫である……わたけしに……んあっ…セリカの負け犬まんこに…が、ガイン様のおちんぽをぶちこんでいただき……あ、ありがとうございますわ……はぅん!
(ズルルッとぺニスを引き抜かれれば、まるで絡み付くよえに吸い付く肉壁ごと引きずり出されるかのよえな感覚に)
(白い肌に赤々とした手形が刻まれた背筋をぶるりと震わせ)
(再び力強く突き上げられれば)
あううんっ!あ、は、はぁ、す、凄いぃ……あひぃいいいっ!
(背筋を折れ曲がらんばかりに反らし!ぶるんっと弾力豊かな豊巨乳を弾ませ)
あっ
はぁ!あん、んあっ♥あん、あっ、あっあーーーっ!
(憎むべき魔族の逸物が淫乱に蠢き、締め上げるよえに締めつけ、浅ましく蠕動する名器を犯しぬかれる度に)
(血液が沸騰し、脳が蕩け、腰がグズグズに溶けていく感覚に喜悦の声を上げるセリカ)
気持ちいいっ!もっと、もっとわたけしを、ひゃふぅ♥セリカの淫乱まんこ突いてっ、かき回してぇえぇ!!
(王女の悦びを示すように淫紋が赤々と明滅し)
んああああっ!ガイン様の野太い魔族のおちんぽがわたくしの中をかきみだして……ふぁ……ひいいいん♥あっはぁ、いいのぉっ!!
-
>>64
まったく浅ましいな!
貴様の妹は同じ淫乱でも礼儀正しかったぞ?
少しは姫らしいおねだりのしかたでもやってみろ!
(犯され膣をかき混ぜる勢いが増すごとに敬語から崩れていきセリカの物言いに、彼女の下にいる妹引き合いに出して罵り、背中と言わず臀部や太股へと平手を見舞う)
仕置きだな!
(淫紋へと触れると感度がさらにまして、それと同時に叩き付ける勢いがさらに激しくなってゆく)
-
>>65
はぁん!んあ、はっ、はひ、くひぃいん!
(むっちりした白桃のようなヒップを真っ赤にしながら、掌が叩きつけられる度に内部へと響く震動)
(きつく淫靡に逸物を締め付ける肉穴に走る快楽の火花に甘いよがり声を上げるセリカ)
んぁあぁん♥だ、だって、だってぇ……くひぃ♥お、おほぉ……♥
(妹を引き合いに出され、より
羞恥心、そしてマゾヒスティックな被虐心を掻き立てられたのか、より肉壁がきゅうっとすぼまる)
(そして、そんなセリカのキュッと括れた下腹に赤々と輝く淫紋に魔族の指が触れれば)
あきゃああああああっ!!お、あぉ……あっあぁあああああああっ!!
(胎内に弾けた強烈な肉悦の爆弾に瞳をカッと見開き反り返る姫騎士)
(ムチムチっとした若々しい雌肌をブルブル震わせながら、口を金魚のようにパクパクとさせ)
っくはぁ♥あ、あぁあああっ!はぁ、あ、あひ、ひっ、ぎゅひぃいいいいいいっ♥♥♥お、おぉ、んくほぉおおおおおっ♥♥♥
(瞳を上ずらせ言葉にならない快楽の大絶叫を上げながら壊れたように痙攣する淫虐の姫騎士)
はぁ、あひっ、くひぃいいっ!あ、あぁ、こ、これ、ひぃん♥す、凄いですの、お、おひっ、ひぃん♥ひ、ひぐふぅ♥あ、あっはぁ♥も、もうわたくし、あぁイクイクイクイク堕ちちゃうぅ〜〜〜っ♥♥♥
(今だ快楽の海を漂う妹の上に重なりながら、若々しい肢体を激しく弛緩させ、堕落していくマゾ姫騎士)
-
>>66
そうだ堕ちるがいい!
淫乱で浅ましい変態マゾ雌姫騎士に相応しいところまで!
(アナルへと指を突っ込み深々と抉るようにかき混ぜながら、膣内を荒々しくかき混ぜ亀頭でGスポット激しく擦りあげて、乳首とクリトリスへと魔力で作り上げたリング嵌めて痛いほどに締め付け振動させる)
さぁいけ!
いっていっていきまくってみせろ!
-
【すいません、そろそろ眠気が酷くなってきました】
【申し訳ありませんがこのまま落ちさせていただきます】
【次回はできれば、水曜日の22時からお願いします】
-
>>67
んくひぃいいいいっ!あ、あはぁ、あぁ、そ、そこはお尻……はうん♥お、おっおぉーっ……♥♥♥
(肉谷間の間、すぼまったセピア色のアナルに指をつきこまれかき回されれば、瞳のなかに幾つもの小さな火花が跳び)
は、はひ、ひっ、はぁ……♥は、はぁん、あっ、あん、んぁああぁ……っ♥
(美貌を色っぽい、妖艶な牝の顔にし自ら若々しく肉感的な肢体をくねらせ男根に奉仕をし)
ひぎゅふぅうううううっ!!は、はお、おっ♥お、くひぉおおおっ♥♥♥
(ぷっくり膨らむ桜色のニプル、その頂きに硬くしこりたった乳頭と)
(異体ほど勃起しジンジンと疼く肉芽に魔力でできたリングを嵌められればそれだけでもう)
(そしてリングが敏感な性感神経の塊を締め付け嬲り、二穴を同時に責められればもうその快楽に堕落の姫騎士に耐えられるはずかなく)
ひううううっ!んくひ、ひつま、ひぃいいっ♥あ、あぁイクイクイクイクイクセリカイッちゃうぅーーーーーーーっ♥♥♥
(ビクンッ!一際大きく身体をはねあげさせ、逸物を食い閉め)
-
>>68
【お疲れ様でしたわ、その日がどうなるかはわかりませんが取り合えず今日はこれで】
【おやすみなさい、スレをお返ししますわ】
-
名無しさんと借りるわね!
-
>>71
あらためてこんばんわ、小明ちゃん
高校生に不釣り合いなそのスタイルの良さで、搾り取られてしまおうと思う
悪党が、みたいなことを言ったけどよく考えると
憑依の実による悪堕ちが正しかっただろうかと考え直したんだ
-
>>72
こんばんは、改めてよろしくね!
こっちのイメージもそんな感じ
憑依の実を埋め込まれてとか、無理やり食べさせられてとかで悪堕ち、みたいな風に考えてたわ
もっと強くなりたい、みたいな願いにつけ込まれて憑依されちゃう、とかでもいいかも
-
>>73
あぁ、いいねぇ…悪堕ち美少女、すごく興奮する…!
もっと強くなりたい、という願いにつけ込まれてにして欲しい
巻き込まれたこっちの一般人は、役呪法堂神社の宿泊客として
「あんな明るくて良い子がこんなイヤらしいことを…!」という反応をやれたらと考えたけれど
もっと通りすがりの小明ちゃんの名前も知らない男が良かったらそんな相手でも出来ると思う
-
>>74
えへへ…そ、そう?
その設定だと、名無しさんはあたしの事多少は知ってるのかな。昔来てお祓いして貰ったことがあった、とか
-
>>75
多少は知っている感じで。お祓いして貰ったとか、神社に泊まったとか…
-
>>76
なるほど、ね
で、久しぶりにまた訪ねてきて、そこであたしに搾られちゃう、と……
それならもうあたしの支配下に入っちゃった式神町の、どことなく異様な雰囲気を感じながらもうちに来て泊まるけど、
その夜あたしに誘われて、Hな儀式で精を捧げさせられちゃう……みたいなシチュがいいかな
そうなると、途中までは普段の姿で、途中から悪堕ち姿をあらわして、とかの方がいい?
-
>>77
小明ちゃん、こだわり派だ……
言ってくれた通り支配下に治められた式神町にて、Hな儀式として逆夜這いされる形式がいい
ただ、最初から悪堕ちした姿にしよう
一般人として振る舞うけれどこうして話してる内心ではHなこと、すぐしたいし…
-
>>78
じゃあ、そうしよっか
とりあえずこっちのイメージっていうか、パーツとしては、
褐色肌、鬼みたいな角、八重歯くらいの感じの牙、全身に紋様、下腹部に淫紋…な感じ
コスチュームはいつもの呪術者装束はスケスケになったやつとか、素肌に前張りやニプレスみたいにお札を貼ってるだけ、とかどう?
-
>>79
おお、凄いエロティックだ
身体の格好はそういった悪堕ち具合はご褒美です!
コスチュームはニプレスよりも、いつもの呪術者装束を肩まではだけているくらいで丁度いいかなと思う
中身が十二分に性的だから…
-
>>80
じゃあ、いつもの装束だけど、帯もとめてなくて、肩をはだけさせて、前も開いてて……
殆ど羽織ってるだけの半裸状態、とかがいいかな
ノーブラで下着も丸見え…下着はショーツじゃなくて、褌とかもいいかも……
プレイ的な意味で、されたいことってある?
-
>>81
可愛い小明ちゃんが褐色肌に変わって淫らに前を開かせてノーブラの乳房を見せていると、
逃げないといけないのに、魅了されて動けなくなりそうだ
褌は鑑賞する分にはいいけれど、触れ合ったり挿入するときに大変だから
ショーツか、下半身の下着も無しがいいと思う
プレイ的には、襲われ続けるなら男に対する乳首舐めなんてどうだろう
プチ逆転がありなら正常位になってツノを掴みながらピストン……
-
>>82
それならノーパンノーブラにしよっか、触りやすいし、しようと思えば直ぐにHできるし
ふむふむ…
乳首舐められながら手で扱かれたり、とか?
逆転もいいわよ、ただ、それも…何て言えばいいのかな、逆転させてあげてる、って言うか…
本格的に主導権は取れなくて、結局全部あたしの掌の上、な余裕のある感じでしてみたいかも
-
>>83
ノーパンノーブラノースキン、ありがたいね…鬼というよりもはや女神様かもだ
手で扱きながらだったり、騎乗位されながらだったり、男の胸を舐めてくれると攻められている感じがよく出そう
ああ、プチとつけた以上そこは大丈夫…折角の搾り取りシチュを台無しにはしないつもりだ
余裕がある闇小明ちゃんのおっぱい縦揺らさせたりとかしよっか
男が揺らさせているつもりで、より深い誘惑の催眠にかかっていってしまう掌の上ということで…
-
>>84
レスが遅れてごめん!
オーケー、了解了解
大まかなところは決まった……かな?他に何かある?
-
>>85
あとはもう特にはこちらからの提案はないよー
-
>>86
まあ、途中で思いついたら、その都度リクエストすればいいか
じゃ、始めちゃう?
-
>>87
そうだね…その都度リクエストできればと…
始めたい、です
-
>>88
解った。あたしからのレスでいい?ちょっと待っててね
-
>>89
【書き出しお願いします】
【待たせてもらっています】
-
(式神町……)
(それはあたしのご先祖様、役小角が作り上げた呪術と祈祷の町)
(けれど今そこは、我が家に代々封じられていた「憑依の実」と一つになったあたしの支配下にあった)
(町に居た呪術者たちや、訪れた観光客は皆あたしの、より強く、より邪悪な術をつかうための生贄になるのがさだめ)
でも……安心して
別に命まで取りはしないわ、ううん、それどころか………とびっきりの快感で、堕としてあげる
(裸の上に、祓い師装束をだらりと着崩して、男の人に微笑みかける)
(数年前、あたしがお祓いをしてあげた人だ。あれから特に困った事もなくて、ここに来たのも近くをたまたま通ったからで)
(でも、泊まって行っちゃったのが、運の尽きね)
……このあたし、憑依術師鬼・艶千悪鬼(ひょういじゅつしき・えんのちあき)がね♥
ふふ……………まずは…
(カモフラージュのための術をといた、あたしの身体)
(褐色の肌に、黒い角、全身に描かれる呪術文字、下腹部に刻まれた、ひときわ目立つ淫らな意匠の紋様……)
(ゆっくり覆い被さると、小さく術を唱えながら口づけて………萎える事がないように、淫欲増幅の呪を注ぎ込んだ)
-
>>91
ん……小明ちゃん、こんな夜更けにどうしたんだい
えっ!?こ、これは一体、その恰好は……何を言っているんだ、近づかないでくれ……!
ハァッ……ハァッ、ハァ……!小明ちゃん…!
(式神町の神社の奥間である寝室……、)
(真宵になりようやく寝入りそうな微睡から物音で瞼を開けると、この神社の名代で観光に訪れた際に小明と名乗った少女が目の前に)
(温泉客らしい浴衣姿の前を直し後ずさって驚きに目を見開くが、)
(カモフラージュをとき妖しく微笑む少女に対して男は何故か視線を逸らすことが出来ず)
(美少女と言っていいその容姿が裸体同然で自分に覆いかぶさってくると、男のさがから漏れる吐息が発情に乱れて)
んん……!!
小明ちゃん、正気に戻るんだ…
君はこんな事をする女の子じゃなかったのに…!おおあっ……!
(口づけられると身体の筋肉が緊張と不可思議な力で硬直し、一時的に力がみなぎる錯覚があり)
(着衣が乱れた浴衣は裾から男の脚から股根まで覗かせていて、萎える事がないようにという呪術の成果から)
(早くも男根が太く反り上がって勃起し、艶千悪鬼に向けて浅ましく亀頭を突き付けて)
-
>>92
あはは、何か勘違いしてない?あたしは正気よ♥
憑依の実が叶えてくれたの。ばあちゃんに、小角に負けないくらい、立派な呪術者になりたい……その夢を
だけどまだまだ足りない………だから、あたしのために、その精を捧げて…………ね…?
それに、口ではそんなこと言ってても、ほら……♥
(術で増幅された欲望が、肉棒を激しくいきり立たせる)
(囁きながら、舌先で頬を舐めて……唾液でさらに、新たに精気濃縮の呪印を描く)
今吹き込んだ術は、あなたの中の欲望を増幅させる術
つまりあたしを見て、Hなこと考えなかったなら、この術で勃起なんかしない………ってこと
いいの、あなたの欲望、あたしが食らいつくしてあげる……んむぅ…ちゅッ…ん…♥
(かちかちの肉棒をそっと握ると、扱きながらまた口づける)
(舌を潜り込ませ、絡め合わせて、とろとろの唾液を注ぎ込んだ)
はぁ………立派なおチンポ…キンタマもずっしり重いし……♥ちゅ、ちゅっ……れろッ…ちゅ…
(少しでも飲めば、強烈な興奮作用をもたらす体液。術ではなく、憑依の実が与えてくれた力)
(甘口の日本酒に似た味のそれを、たっぷりと飲ませて理性をはぎ取っていく)
(唇を頬から顎に、首筋に。キスマークをいっぱいつけてあげながら、さらに下って)
(はだけた胸元をそっと撫でると………乳首に吸い付き、優しく噛んだ)
……………はぁ、はぁ…んん………ちゅ………ぺろッ……ちゅ…かりッ…♥
-
>>93
どう見たってまともじゃないよ、小明ちゃんは正義の祓い師じゃなかったのか!?
こ、これが噂で聞いた、式神町の怪奇現象……!ハァ……、だめだよ、小明ちゃん、そんなところ触っちゃ!?
う゛っ……!あっ、あ……小明ちゃんの手が俺のに触ってる……
(悪鬼と化した小明のダーティな心の闇、呪力至上主義的な考えを聞きながら)
(性欲と全く関係ないというのに股ぐらの男性器が鬼の棍棒のように赤黒く腫れて、清楚からの変貌に勃起する)
(精気濃縮の呪印の力と、かつての小明の魅力で、男の大人しい顔に似合わずグロテスクな巨根を描いた)
(舌先から伝わる危険な呪印の感覚に心が支配され、ビキビキとこめかみに興奮の血管が浮き出る)
(精子を溜めた陰嚢まで大振りでずしりと重く、玉は皺が伸びるほど熱く煮えぱんと張っていて)
そ、それは、明るい小明ちゃんの高校生にしては大きい無防備なおっぱいと、
ちょっと子供っぽい元気なツインテが、汚したいほどエロかったから…!
んんんー…!んむっ…ちゅぐ、んふぅ、じゅろ…
(かつてのお祓いや昼間の小明の姿を思い浮かべ、ディープキスが始まればがちがちに凝り固まる肉棒)
(扱かれれば硬さを伝えて、口づけあって男も厚い舌を絡ませると心地よく目を細める)
(注がれた艶の千悪鬼の唾液を飲み、喉仏が動く。ごくりごくりと。鬼の甘口日本酒味にとろんとなり)
あぁやべえ、こんな可愛い子が俺なんかのチンコ触って、誘ってやがる…!
くうっ、ああっ!さ、さっさと逃げないと、いけないのに…………
(無精髭のある頬から顎、太い首筋、ラグビー選手のように男らしい厚い胸板にはキスマークがたくさん浮かび)
(理性を剥ぎ取られたことで、こちらからも褐色肌のお尻を優しく撫で始める)
(浴衣が開いた胸板の小さな男の乳首を吸われると頭を反らして、快感で扱かれるペニスがより脈動した)
-
>>94
うん、確かにそう「だった」わ……あの頃はあたし、何にも解ってなかったのね…
正義も愛も優しさも、闇と欲望と力の前には、何の意味もないって……♥ちゅっ、ちゅっ…
ほら、我慢なんかしないで…目をそらさないで…あなたの中の、どす黒い欲望の闇と…向き合うの…♥
(昔あった時よりも、さらに蠱惑的になった体を密着させて、身体全体で身体全体を愛撫する)
(手の動きはますます早くなり、それでいて射精直前になると、僅かに緩んで快楽を引き延ばしてくる…)
ふふふ……そう、誤魔化さずに、自分の中の闇を認めて……受け入れて…?
あたしを犯したかったんだよね、汚したかったんだよね、このおチンポで…無理やり、力ずくで、滅茶苦茶にしたかったんだよね…
それはとっても自然な感情……解き放てばいいの……
…男の人のおチンポは、全ての雌を貫くためにある一本角…♥そして、全ての雌は、それで貫かれることを望んでる…
(欲望に酔いしれるための、鬼の酒)
(思考を惑い狂わせる、魔の囁き………)
逃げる?どうして……?あなたの欲しかったものは、ここにあるのに………
犯したければ犯せばいいの、汚したければ汚せばいいの…もしもあなたが望むんなら、あたしが力も与えてあげる…
……ん………もごッ………はぁ……ちゅっ……んん…♥
(お尻を揉まれながら、あたしは口をもごもごさせる……ややあって開いた口の中にあったのは、クルミ大の、煌めく「実」)
(再び唇を重ねて、それを口移しする……)
これが「憑依の実」。あたしに力をくれたモノ……
でももし、そんな力いらないって言うなら、吐き出せばいい……簡単でしょ?選ぶのはあなた…あたしは何も強制はしないわ………
さあ………そろそろ始めよっか……♥
(一度身体を離して起こすと、桃色の淫唇を肉棒と密着させて、腰を緩く前後に揺する)
(硬く勃起したそれは、直ぐにくちゅりと襞に引っかかって………)
あ、ん……太ぉい…………おチンポ、き、たッ……………♥
(……もう準備万端整った、あたしの肉壺へと飲み込まれていく………)
-
>>95
小明ちゃん、とってもエッチな体に成長したんだね……これが闇と欲望の力なんだ……!
ああ、小明ちゃんを滅茶苦茶にレイプしたかった、式神町の通りで着ている服を無理矢理全部剥いてやって
みんなが見ている前でこのチンポで犯して俺専用の肉便器にしてやりたかった……!
おっ、おっ、おお……!
全ての雌は……じゃあ、こんなにも妖艶で強くなった 艶千悪鬼ちゃんも、
野太い一本角で雌として貫かれる事を望んでいるのか…?
(娼婦の動きで蠱惑する艶千悪鬼としての美しさにも魅了されて、小明のお尻を揉んだ手がウェストを掴み)
(腹部の淫紋の上を触って、体全体で受ける極上の愛撫の心地よさに揺らぎ自分の中の欲望を見つ直し告白する)
(褐色肌が麗しい艶千悪鬼を肉の一本角で貫きたい、ヒィヒィ鳴かせたいという劣情に駆られ、人間のまま妖鬼のように目が血走る)
(桃色の淫唇に射精直前で焦らされた凶悪なフォルムのどす黒い亀頭が突きついて、肉イボが小明の襞も刺激して)
千悪鬼ちゃん……!なんか、体の呪術文字もお腹の淫紋もすげえ綺麗に見えてきた……
ぉぅん、じゅぶ、もご、あぁむ、こ、これが力……
この実を飲み込むだけで千悪鬼ちゃんを犯しても、いいだなんて――ああでも!
(口移しされたクルミ大の煌めく実を口腔内で受け入れ、さしもに戸惑う)
(どこまでも優しい千悪鬼を信じ始めて、俺の目には鬼ではなく女神か天使に映ってしまう)
お、ぉ、はいっていく、女子高生の生マンコで、奥まで銜え込んでくれッ
お、俺の、俺の雌になれっ!
(リードしてもらって肉壺の位置がわかると、飲み込まれていく肉塊が如くの巨根の亀頭の深度に合わせ)
(千悪鬼の下腹部の淫紋を掌で撫でて、ぶっといおチンポ注射が徐々に挿入されていく感触を感じさせ)
(奥歯でカリッと憑依の実を噛むと、優れた雌である千悪鬼の一番奥目掛けてどすんと突き上げて)
(逃げるどころか悪堕ちヒロインに無理やり嵌め込んで)
-
>>96
そうよ…段々、解ってきたみたいね………闇と、欲望と向かい合い、受け入れた時、人は人を越える資格を持つの
憑依の実に憑りつかれた、あたしがそうだったように………
…選ぶのはあなた、って言ったけど…でも、あえて言ってもいい………?
(躊躇う男に、蕩けるくらい甘く、優しく、おねだりする)
こっちに、来て………♥
ここは闇の桃源郷、人では味わえない魔の快楽で……あたしが、千悪鬼が、あなたも鬼にしてあげる…あンっっ!!♥
(それこそ、鬼の角もかくやの硬勃起が、蕩け蠢く魔性の園へ導かれた)
(体液すべてが興奮剤、愛液とて例外ではない。粘膜から直に吸収し、男の肌が赤鬼めいて紅に染まる)
(撫でまわす淫紋が、禍々しくも妖しい燐光を放った時、男は憑依の実をかみ砕いていた)
はぁぁ……♥凄い、素敵……………こんな男らしい硬ちんぽ、久しぶり…
(跨った男の体が、筋肉でパンプアップしていく)
(収めた肉棒も胴回りと丈を増し、さらに肉コブがあちこちに盛り上がって、イボだらけになる)
(これでようやく、本気でイケる………あたしは上下運動は任せ、腰を左右に動かす円運動を主にした)
(搾るように食い締める膣襞。愛液はトロみを増して、飛び散る汗がフェロモンを放ち)
(Gカップはありそうな褐色の乳房が激しく揺れ動き、先端の桃色の乳首がつんと尖り立つ)
どう、生まれ変わってく気分でしょ…………あなたは今、人から鬼に転生するの…………
そして生まれ変わらせたあたしは、言わばあなたの母同然……♥
……母に抱かれて、わずかに残った人の部分、種汁に込めて吐き出しなさい、オン・キリク・ギャク・ウン・ソワカ!!
(荒々しい突き上げを、腰をくねらせ巧みに乗りこなしつつ)
(指先を噛み、滲む血で男の身体にも呪術文字を書き込み)
(最後の…人として止めを刺す、憑依の実を食べた相手を快楽と共に鬼に変える外法の術を施した)
目覚めなさい、この世の全ての雌を犯す憑依獣鬼………豪姦鬼(ゴウカンキ)っ!!
【…いいところだけど、そろそろ時間的にキツいかも】
【あたしが打ち合わせをもっと早く済ませてれば…ごめんね?】
【凍結はあり?ありなら都合のいい日にちと時間を教えて欲しいな】
-
>>97
【こちらも時間ぎりぎりでした…】
【うう、粘っていたことから伝わる通り申し訳ない所ですが凍結は出来ず】
【ここまでとなってしまう事をお許しください千悪鬼様】
【お返し頂きました。楽しませてもらい、ありがとうございます】
【一足先に落ちさせてもらいます…!】
-
>>98
【残念、ホントごめん!】
【凄く楽しかったから尚更ね………】
【…また募集するかもだから、その時縁があったら………遊んでくれる?】
【お疲れ様、おやすみなさい。それから…ありがと!】
【スレを返すわね】
-
【スレをお借りしますわ】
-
【お借りします】
【続きを書き始めるので少々お待ちを】
-
>>101
【わかりましたわ、それではよろしくお願いいたしますわ】
-
>>69
くぉ、く、出してやるぞセリカ!
俺の子種汁で孕むがいい!
(激しく突き上げていたぺニスを一際強く突き上げて、子宮口に亀頭を押し付ける)
(射精の瞬間さらに膨張するペニス)
(蕩けているが狭い膣を押し拡げて大量の精液がセリカの中に射精される)
どうだ、これが待ち望んでいたモノだ!
(魔力のリングが乳首を締め上げ、クリトリスのそれは締め上げると同時に激しく振動して肉芽を震わせる)
(膣内に吐き出される精液はミューノの中に出された時よりも遥かに多かった)
【ではよろしくお願いします】
-
>>103
んきゅひぃいいいいいいっ!あ、あっはぁーーーーーーーーッ!い、イクッ!いっぎゅうぅううううううううっッッ♥♥♥
(セリカが絶頂に達すると同時にぎゅううううっ!とリングが収縮、敏感すぎる充血しきった快楽神経の塊を締め上げ)
(同時にガインの逸物が胎内で弾ければ)
(ドピュッ!ドピュルッ!ブッシャアアアッ!)
(肉の砲身より白濁の重爆撃が王女の子宮へ目掛け放たれる)
あぁあぁあああああああーーーーーーーーッッッ!!!
(断末魔の悲鳴の如く絶叫をあげるセリカ)
(むっちりと汗ばむ美体、背筋を海老反りにし双球を突きだし、白く形よい顎を大きく反らしビクンビクンと跳ねる)
(淫呪の紋章が浮かぶキュッと括れた腹部をブルブルと震わせ、子宮を蹂躙する白濁流、粘つく濃厚な魔族の邪精が)
(自らの卵子に絡み付き嬲り物にするかのような感覚を覚えながら)
うぁ…あぁ、わ、わたくし、孕まされてる…魔族の赤ちゃん……んあぁあああぁ〜〜〜ん!あ、あっはぁ、あ、ま、また来る…イク………イクゥッ!イクゥーーーーーーーーッ!!!
(ゴポッ!肉ビラをはみ出させた結合部より逆流した白濁のマグマを溢れさせ)
(快楽の真っ白な爆発て思考を吹き飛ばされ粉々に打ち砕かれ)
(白眼を剥いて仰け反る美貌を喜悦に歪めながら)
(セリカは何度もその身を振るわせ続けた)
-
>>104
くくく、なかなかいい具合だったぞ、セリカ
(そう声を掛けたガインは二人の身体を同時に抱えあげて、それぞれを左右の腕で抱き締めてベットに倒れこむ)
さぁ二人とも、我らが魔族のため明日からもっとたくさんの精を注ぎ込んでやろう
しっかりと孕んで子を成すがいい
(二人の胸を揉みながらガインは愉快そうにそう声を掛けた)
-
>>105
は、はぁん…んぁ、は、はへ……♥
「ふぁあぁ……あ、あはぁ…はひ……♥」
(惚け蕩けた表情で悦楽の海を漂い続ける二人の美姫姉妹)
(そんな二人を両脇に添え、両姫の形もサイズも違う)
(セリカの早熟で弾力豊かな美巨乳、ミューノの慎ましい発展途上の乳房を揉みしだきながら)
(完全勝利の優越感に浸る城の新たな主になった魔族の長ガイン)
(二人の美姫に刻まれた淫呪紋の妖しい輝きが)
(王女姉妹の完全な堕落と妊娠を告げていた……)
-
>>106
【切りがいいのでここで締めましょうか?】
【こちらの都合で長々と続けてもらってしまいましたし】
-
>>107
【そうですわね…では〆としてガインの子を公開出産とかどうです?】
-
>>108
【わかりました】
【少しお待ちを】
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>>109
【わかりましたわ、それでは】
-
(それから数ヶ月)
(シルバール城城下の大広場に特設された舞台の上に彼らの姿があった)
人間どもよ、これをよく見るがいい!
貴様らの敬っていた王族の末路、堕ちた姿を!
我が下に下りし証の姿!
(大きな声で群衆へと語りかけるガイン)
(その彼の背後には、出産間近大きな腹をし、両乳首を金の細い鎖で繋ぎ大きく脚を開脚した状態で分娩台に拘束された姉妹の姿があった)
-
>>111
(国民達の間にどよめきが走る)
「そんな……姫様のお腹……」
「魔族の子を妊娠しているのか……馬鹿な……」
(二人の王女の下腹部は張りつめ膨らみ、引き伸ばされて浅くなった臍の下には赤黒い淫呪紋が大きく浮かんでおり)
(それを取り囲むように幾重にも妊娠線が走っている)
(金色の鎖でピアッシングされ彩られたセリカの豊かな乳房、ミューノの慎ましかった乳房はより重量を増し、自らの重さで型崩れを起こしており、どこかだらしなけ淫靡な印象を見るものに与える)
「あはぁ…あ、あぁ……お姉様……」
(あぁ……みんなに、こんな……惨めで浅ましく無様な姿を見せられるなんて……)
(王女として、騎士として、そして女としての決定的な敗北の証を見世物にされセリカは唇をかむ)
(ミューノは余りの羞恥に顔を真っ赤にしてふるふると震えながらセリカの方を不安そうに見て……)
(自ら快楽に流され身籠ってしまった堕落の証を護るべき筈であった民達、そして街を占領する魔族達に見せつけられ屈辱にうち震えるセリカ、そてミューノ)
(だが……)
はぁん…♥い、いや……あ、あぁ………♥
(視線が淫らに熟れた肢体に、妊娠して膨らんだボテ腹に突き刺さる度に)
「まさか姫様……あんな姿を見られて感じてるのか……?」
「嘘……最低……」
「王国の恥さらしめ……!」
あぁ、ち、違いますの……これは……あぁん……
(民衆に晒される媚肉からあふれでる牝の蜜を止めることができず、淫らな汗で光る身体をブルブル震わせる)
(民達からの同情の視線と蔑みの視線にマゾヒズムの炎が燻り始め、体の芯から熱くなっていくのを感じる……そして)
んぐふぅ!?
「ひううっ!?」
(二人の瞳がカッと見開かれ、ブシャアアアッ!晒される二人の淫壺から羊水が溢れ出す)
(「破水だ」「産まれるぞ」オークやデーモン達がそえ口にすれば…)
-
>>112
ふん、何が違うものか
貴様は今感じてるんだろ?
この乳首が何よりの証拠だろう
(二人の乳首を飾るチェーンを引っ張りあげて乳首を刺激し、その後両脇に抱えるようにして二人に頭を抱く)
さぁ、見せてやれ
貴様らが孕んだ魔族の子を!
(破水する二人の姿に満面の笑みを浮かべて、その頬を撫でる)
(魔印が輝き快楽を増幅させて二人の出産を促した)
-
>>113
ひぎゅううううっ!んあっ、ガイン…さま…だ、だめぇえええっ!!
「ひうううっ!ガイン様ぁああっ!!」
(鎖を引っ張られれば出産が始まった身体を大きく反らし)
(ぷゃあえああっ!)
ひぉほぉおおおおおっ♥♥♥
「あへぁああああっ♥♥♥」
(引っ張り伸ばされた乳房から母乳を撒き散らしながらあえぎよがる二人の王女)
「ブヒヒヒヒッ!母乳を撒き散らしながら出産して感じてやがるぜ御姫様達!」
「見てみろ!これがお前らが敬愛する御姫様達の今の姿だ!」
(その姿を魔族達が囃し立て、民衆の視線が完全に軽蔑、嫌悪の物へと替わる)
(だが、それが心地いいのだ、辛くて苦しくて、死んでしまいたいぐらいなのに)
(護るべき筈であった民衆達から突き放され、魔族の家畜に堕ちていくのが心地いいのだ)
(あぁ…わたくし達……もう駄目ですのね……)
(完全なる堕落を自らが望んでいる、心が壊れていく)
ん、んんっ!んむふぅううっ!!!
「ひぐっ!んんっ!あ、あくぅ!!!」
(びっしり汗を浮かせた乳房とお腹をブルブル震わせながら、開いた子宮口から降りてきて)
(媚孔をメリメリ押し広げながら産道を進む赤ん坊の感覚に)
ひっ!くひぁあああっ!んぁはあああっ♥う、産まれちゃう、あ、赤ちゃん…赤ちゃん……んあっはぁああああっ♥♥♥
「ひぐひぃいいっ!う、産まれます!あ、赤ちゃん、私の赤ちゃんんっ♥♥♥」
(緋色の膣粘膜を裏返させ、苦悶と牝悦が混ざりあった嬌声を上げながら仰け反る美姫姉妹)
(苦しい、だが気持ちいい、赤ん坊を放り出すのが気持ちいいのだ)
(肉悦に狂い堕ちた王女達の肉体は出産と言う神聖な行為すら肉悦へと変換し)
あ、ああっいいっ!か、感じちゃう!おひぉおおおおおっ♥♥♥あ、赤ちゃん産みながら感じちゃう!ラメラメラメラメラメーーーーーーーーッ!!くっひぃいいいぃ!!!
「あ、ああっ!い、いいっ!こ、こんなのおかしいのにいいっ♥あ、あかちゃん、わ、わらひのあかひゃんんんっ♥♥♥んぉほぉおおおおっ!!!」
(ミチミチと体液を溢れさせる姫達の秘密の花園が割り開かれ、姿を表したのは血色が悪く小さな角が生えた、人ならざる赤子の頭)
「ま、魔物だ…」
「化け物だ……」
(その光景に息を飲む民衆)
(天使の如き麗しの美姫と愛らしい花のような美姫が邪悪な魔族の子を産むと言う悪夢のような、それでいて美しい、一種の芸術のような光景)
あひゃああああっ!イクッ!イッちゃうううううっ!!!
「イキますっ!イクイクイクイクぅうううっ!!!」
(ぷっしゃあああっ!二人の姫が潮を吹くと同時に)
(ヌルンッと、羊水と母の愛液を潤滑油に魔族の赤ん坊が産み落とされる)
「「あっひぎゅひぃいいいいいいいいいっ♥♥おっ、おぉおおおおおっ♥♥んおほぉおおおおおおおおっ♥♥♥」」
(白眼を向き舌を唇からはみ出させ喜悦の笑みを浮かべた浅ましいアヘ顔を全ての者達に晒し、被虐の公開快楽異種族出産を見せつけながら)
(王女姉妹は初産を終えた……)
-
【落ちてしまわれたのでしょうか……】
【返信が気に入らなかったのなら申し訳ありません、スレをお借りしましたわ】
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【スレを借りるわね】
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【この場をお借りします】
>>116
紀ノ国さんの涼し気な目線、まさにクールビューティと言っていいものですね。
そのような美しく冷静なあなたにお願いするのは気が引けるのですが
まずは調理衣や制服を脱いで一糸纏わぬ姿になってもらわねばなりません。
体型に対する希望は言った方がよいでしょうか?
-
>>117
あっ……あ、ありがとう
(眼鏡を直しつつ赤面)
そうね…先に希望を聞かせて貰えるかしら
-
>>118
紀ノ国さんを弄繰り回すことで、誰よりも輝かせてみせましょう。
まず貧乳……薄いバストが第一で、ボディビルダー寄りというよりアスリート体型を希望します。
陸上選手のように腹筋は割れていてシックスパック、瘦せ型でも上腕二頭筋はくっきり見えるというのがいいです。
こちらからの希望はこの辺りだけです。残りはお好みにして下されば、何でも受け入れさせてもらいたい
-
>>119
成程、私の想定してたスタイルと、ほぼ合致してるわね
………
(静かに頷くと、肌を赤らめながらコックコートを脱いでいく)
(筋肉のラインが綺麗に入った腕、薄い胸、無駄な肉のない六つに割れた腹筋)
(引き締まった腰からどっしりしつつも弛みの無い尻へと続いたラインは、太い腿へとつながっていく)
(三つ編みを解いて服装を変えたら、美青年と思われてしまいそうな、凛々しい中性的な美しさの裸体を晒す)
……どう………かしら…
(流石に羞恥で目をそらしつつ…ちらちらと、名無しの反応を伺った)
-
>>120
とても、綺麗ですよ……
(コックコートを脱衣する近場でサラブレッド馬の調教師が如く目を逸らさず裸体を見詰める)
(頭頂から爪先までを視界に収めると、反応を伺うそちらへ半歩寄り、耳元に口元を近づければ美少女たらしめる三つ編みの髪をそっと持ち上げ)
(感想を低く潜めた男の声色で囁きかける)
腕も刀に波紋が浮かぶように美しく旨そうな筋肉が載っている。
紀ノ国さん、性的な場所へ触れても大丈夫ですか……?
(こちらは遠月の制服に襟元まで几帳面に閉じて肌を晒さず着衣したまま相手の正面に立ち)
(無遠慮な視線はそのまま伺いを返し、三つ編みから下がり腕の筋肉のラインに沿って日本刀を愛でるみたいに指を這わせ)
(ちらちらと目を逸らすそちらと異なり、靴まで履いているからか自信に満ちた目で真っすぐ彼女の顔を見続けて)
(普段と違う非日常の露出感覚を覚えてもらい)
-
>>121
あ…余りそういう事言わないで………慣れてないの
(耳朶をくすぐる男の声に、胸の鼓動が高鳴る)
(…恥ずかしいし、言われ慣れていないけれど、それでも異性に褒められるのは、女の矜持をくすぐられて…嬉しくもあった)
……ええ……いいわよ…
(逸らしていた目線が、名無しの視線に絡め取られて、離せなくなる)
(奇異の目でも下卑た目でも無い、言うなれば美術品を鑑賞するような…そんな目だった)
(決して羞恥が収まったわけではないが、そんな目で見てくれる相手に、己を隠すのは逆に無礼だと思い)
(腕で隠していた胸元と、秘所を覆っていた手を退けて、僅かに片足を開く)
余り…女らしくないでしょう……脱ぐと結構驚かれるのだけど
…あなたは、違うみたいね………………
(……いつしか互いに、互いを真っ直ぐに見つめ合っていた)
-
>>122
いえ、驚きました……
ヒューマンチックで性別を超越した魅力を讃えています……素敵だ。
駄目です、今慣れて。――嬉しい、まずはこうして女の人である証のこの膨らみに触れさせてもらって
紀ノ国さん、片足はそのまま体育の授業のように、腕を下げて揃えて気を付けの姿勢となって下さい。
いいですね?
(見つめ合えば映る男が頬を染めるのは羞恥ではなく裸体への欲情からで)
(薄いバストの頂へと手の中指先をそれぞれ宛がい、乳輪に沿って接触は円を描いて優しい触れ加減)
(女性を僅かに侮辱する手並みでピンと両側の乳首を一度だけ弾いて才女に指示をする)
(鑑賞する芸術品でありながら、これから調理する肉としてもその身を扱って)
二人で相談していた通り、蕎麦打ちで力を伝える脚から触りますね……
どうかそのまま、気を楽にして……日頃の習い事の成果を男に見られて褒められて下さい
紀ノ国さんの張った太腿……、揉みます。
(触れるのは最初は秘所ではなく肉体を支える脚付き)
(視線を上目遣いに変え少し姿勢を低くし、太いと知れた太腿の下、膝上へと両手を触れさす)
(僅かに開いた片足と合わせて親指で指圧しながら登って、太腿の付け根まで楽しんで)
(軽く掴んでは、クールビューティの表情を窺いながら揉み込み始めて)
-
>>123
………っ………わ…解ったわ、やってみる
こう…………?
(人体から無駄を省き、持つべき機能と男女両性の美しさを乗せたような天与の肢体)
(慣れていないと言い訳するこちらをばっさり切る名無しに、気圧されながら従って)
(言われるままに、「気を付け」の姿勢になる)
……あ…………ん、んんっ………………はぁ………
(指先が乳首に触れ、乳輪をなぞると、思わず吐息がこぼれた)
(薄く、ふくらみと言うのも憚られそうなサイズではあるものの、確かにそこは乳房だった)
……………
(こくん、と無言で頷く)
(陸上選手か、サッサー選手のような太腿は脂肪で太いのではなく、中までつまった筋肉の賜物)
(張りと柔軟性のあるそこは揉んだ指を押し返しそうなほどだった)
(鼓動の高鳴りが止まない。視線は下がったものの見つめ合ったまま、脚を揉まれる)
(そんな、屈みこんだ名無しの目の前に丁度あるのは、薄目の茂みと、土手高の恥丘)
(見られている───そう意識すると、乳首のように淫核が硬くなり、下腹部に熱が灯った)
(ほんの僅か、息が荒くなる。怜悧なその目に、熱が、潤みが宿る…………)
-
>>124
紀ノ国さんは素直な人柄で、男を立てるのがお上手なのですね。
張りと、手に吸い付く筋肉の軟質感……愛おしいな。
そうです……その姿勢で居てくれると喜んでしまう――ああでも、もう少し胸を張って背筋を伸ばして、紀ノ国寧々さん。
(膝上にまた戻って太腿の表から揉み込み、大きな掌の指先が太腿の裏まで掛かって撫で擦って動く)
(男女両性の美しさを味わい噛むようじわじわと上方向へと進行していけば弛みの無い尻の始まりにも触れ回って)
(太股の付け根に到着すれば今度は)
(大胆に股関節からそ径部に親指を差し込んで、奥まったところから恥肉の密集を掻き出すように圧する)
(無酸素運動で筋肉へ溜まった乳酸を排出させる指遣いが脚の付け根のレールを滑ると)
(肉と肉の連なりで直接触れずとも陰核を含めた土手高にも柔軟体操してもらう)
――紀ノ国さんの乳首、綺麗な色をしているんですね。
(瞳に潤みを宿した事を悟ると、裸の秘所を前にしながら軽い談話のように乳房の色合いについて言及し、怜悧さを火で焙る)
(可愛い。悪戯に弄ぶ上目遣いの目は才女を苛める事に悦びを見出す)
脚から伝わる力が、こうして腰に波及して、捏ね回されていって――
言葉通り、贅肉のない肉体が生地のようになっていますよ。
(太腿を伝い胎盤から、彼女の細腰に熱くなってきた男の両手が絡む)
(もしかすると目の前の彼女より力自体は低いかもしれないが、確かに男の握力で相手のウェストを握って)
(割れていた腹筋にも親指をじんわりと食い込ませて、異性の手の力を無駄な肉がない腹部へ味わってもらう)
(天与の肢体の均整を揉み崩して、マッサージする男の手は皴や段差などの歪みを腹部に与えて)
-
>>125
こう……………かしら
(軽く腰に手を当て、やや前方に身を乗り出すように背筋を伸ばし、胸を張る。胸が高鳴る)
(そのポーズは、遥か彼方……果ての無い、己の歩む道を見つめているようだった)
(恥ずかしさには大分慣れてきた。むしろ今は、全く逆の感情が……見て欲しい、という気持ちが生まれ始めていた)
……一々、フルネームで呼ばなくてもいいわ……
…寧々、で構わないから
あっ…ん………ああ………………はぁ…はぁ……………
(名無しの手に伝わる、体の熱)
(脚の付け根、鼠径部から秘所へ、親指が潜り込み、力強くも繊細にマッサージを始めた)
(吐息が零れ落ちる。秘所が僅かに、湿った肉の音を立てる………)
……そう……なの………?他の人と…比べた事がないから、ピンとこない…わね…………
はぁ…………あ…………
(親指が鼠径部から離れていくと、声に僅かに、残念そうな色が混じったように聞こえた)
(名無しの手は上に上り、腰を掴み、腹筋をゆっくりと押す…その刺激は奥にある、握り拳ほどの大きさの、女だけが持つ臓器にも伝わる)
(…………ふと気になって、視線を名無しの、股間に向けた)
(胸を高鳴らせ、鼓動を速めているのは自分だけなのだろうか……………と)
-
>>126
名前、いいんですか……?
わかりました―――寧々さんの乳房のカタチ、凄く好きだ。
(彼女が胸を張ると、見つめ合う顔より憚られると自称するサイズの乳房ばかりを見詰めて言う)
(その求道的な志の高い鼻筋や、秘所で奏でた湿った肉の音にも内心舌舐めずりをする)
呼吸を吐いて……寧々さん。
ふふ、身体はこうして鎧で守られていても、心は真面目な大和撫子そのもので、そそります。
名家の生まれのお嬢さまはやはり違うなあ……生まれ変わったら寧々さんみたいな人と許嫁になりたいや。
(賞賛を続けながら、脚同様に賜物として腹筋の詰まった六つ割れを撫でて擽っては愛撫し)
(握り拳ほどの大きさのある臓器の表面をこすこすと摩擦することで性感から離れる残念な声音さえ漏らさせようとしないで熱心に触る)
(不意に上目遣いで絡めていた視線を腹部に向け、彼女のヘソの窪みの左右傍に親指を宛がうと)
(恥丘ではなく臍を観音開きでくぱりと横に伸ばして押し開いて、フェチ性感たっぷりにヘソくぱぁを経験させて)
(弄繰り回すをまた一つ達成すると、内側を覗き込んで)
遠月十傑でこんなにも素晴らしい寧々さん。
……気持ちいい、って言ってみて。身体弄繰り回されて、気持ちいい?
(低くしていた姿勢を戻して、果ての無い彼方を見つめる視線の邪魔をする)
(左手で横開いたヘソを標本でピン留めするように維持したまま、右手は薄く生え揃った陰毛を掻き分けて撫で始めて)
(丁度、頭を撫でて褒める指遣いで土手高い恥丘を慰撫して、怜悧な彼女の股座をまるで子供のように可愛がり)
(自身の股間に向けられた視線には、男子制服の股間の前を張り詰めさせて大きく勃起させた姿を見せ)
(美しい相手に触れている内に確かな強い男性欲を疼かせており)
-
>>127
すぅ……………はぁ……………
…生まれ変わったら……なんて、志が低いわね………
何時だって、そう今からだって、人は誰かにとって相応しい人になれる………勿論、努力は必要だけど
……ん…………ん…
(深呼吸すると、筋肉に僅かに残っていた緊張と強張りが溶ける)
(腹筋越しに子宮を揉まれ、揉まれている本人すら意識しないまま、その体は昂らされる)
(そこのケアも怠っていないのか、綺麗なへそを押し広げられ、しっかり覗き込まれて)
……………っ!それは………………
(へそを開かれたまま、薄い陰毛をそっと撫でられる。奇妙なもどかしさと、もどかしさを感じてしまう自分にふと気づき、再び体は羞恥で燃え上がった)
(さらにそこに、燃料を投下するかのような注文が入る)
(躊躇う。それを口にしてしまったら………後戻りできなくなるのでは、と)
(迷う。けれど、同時に思う………もう気づかれていることを黙っているのに、何の意味があるのかと)
(唾を飲み込み、結局たっぷり10秒は沈黙してから、唇を開いて──)
気持ち………いいわ……体中に、触れられて………気持ち、いいの……
(──はっきりと、そう答える)
(名無しの秘所に触れる指先に、滑りと、湿り気を感じさせながら…)
【……御免なさい、凍結……って、お願いできるかしら】
-
>>128
【続きをありがとうございます……】
【凍結、今夜金曜と明後日の日曜が都合がいいですが、いかがでしょうか】
【20時以降なら待ち合わせできます】
【脚、腰……ときて次は寧々さんの肩を噛もうと思っていますが、お嫌なら言ってくださいね!】
【この後で向かうべき場所は男の思うがままでいいのか迷うところです】
-
【先に落ちさせていただいています】
【予定のほど確認できましたら、また伝言の場で】
【お返しします、ありがとうございました】
-
>>129-130
【危ないと思って切り出した途端これだから………御免なさい】
【それなら、今夜の、つまり金曜の20時以降でお願いしていいかしら】
【肩だろうと、どこだろうと構わないわ………思うがままにして頂戴】
【お疲れ様。スレを返すわね】
-
【◆n9nUXdJhNYさんとお借りします】
-
【 ◆eqmKT3Scagさんとお借りします】
お待たせしました。ご希望を忌憚なくお聞かせいただければ
こちらの希望としてはあちらに書いたものから外れなければハードでもあまあまでもオッケーです
-
【すみません、少し外さねばならなくなりました】
【夕方には戻りますので、夕方か夜にまたお話させてもらえたらと思います】
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>>133-134
【わかりました。ではまた夜にお話出来ればと思います】
【20時以降でしたら伝言板で声をかけてください】
【こちらもスレをお返ししますね。ありがとうございます】
-
【スレをお借りします、書き出しはお願いしていいですか?】
-
城ヶ崎美嘉 ◆pbpWHqh4Csさんとスレをお借りします。
>>136
【それじゃ、よろしくお願いします!】
【わかりました〜。軽く書き出しますので、少しだけお待ちを!】
-
>>137
【よろしくお願いします】
【美嘉としてそちらの呼び方はキモオとかにしちゃいますね】
【ではお待ちしてます】
-
(肝尾という男は、どこの学校にもひとりはいる、クラスメイトから嫌われ、避けられている男だった)
(まず、容姿が醜い。だらしなく太っていて、鼻が低く、唇がぶ厚い。高校生なのに、髪も少し薄く見える)
(汗っかきで、いつも何となく湿った感じがしている。ふう、ふう、と、息が荒く、それがまたうっとおしい)
(さらに言うと、性格も暗い。自分から人に話しかけたりしないし、何か言う時もボソボソと、どもったような話し方をする)
(何かのアニメのファンだと公言したことがあるらしく、それがまた「キモい」と思われる原因のひとつになった)
(男子はみんな、彼を不気味で男らしくない奴だと、軽蔑していた)
(女子は、彼を同じ人間とすら認めていない。気持ち悪い動物で、見ることも声をかけることも嫌がっていた)
(肝尾自身も、そんなクラスメイトは打ち解けようとせず、いつも、クラスのすみっこでひとり、縮こまったように過ごしていた)
(しかし、そんな彼にも、ひとりだけまともに話せるクラスメイトがいた)
(女子の、それもクラスの人気者である、城ヶ崎美嘉という少女とだけは、彼はどもりながらも、普通に言葉を交わすことができた)
(それというのも、美嘉が非常に面倒見のいい性格をしており、ハブられている哀れな肝尾を、ずっと気にかけてくれていたからだ)
(こまめに挨拶をしてくれて、こまめに笑顔を向けてくれて、放課後にはよく遊びに誘ったりもしていた)
(それだけかまわれれば、陰気な肝尾でも、少しは心を開く気になったのだろう)
(教室にいる時は、美嘉と話をして笑い、ときどきは一緒に遊びにいったりもするようになった)
(美嘉の努力と、肝尾の変化を見ていたクラスメイトたちは、)
(「あの肝尾とまともに友達付き合いできるなんて、さすが城ヶ崎美嘉、ギャルの皮をかぶった天使」と、しきりに感心していた)
(しかし、実際は少しだけ違う。肝尾は、城ヶ崎美嘉に、友達として心を開いたのではない)
(エロいカラダと、可愛い顔を持つ子のギャルJKを……身近な性欲の捌け口として、近くにキープしておこう、と思っていたに過ぎないのだ)
(放課後、肝尾は、自分の席に座ったまま、城ヶ崎美嘉が声をかけに来てくれるのを待っていた)
(彼女に、「一緒に帰ろう」とか、「これからどっか遊びに行こう」とか、そんな誘いの言葉をかけてもらうのを待っていた)
(チンポは、制服のズボンの中で、がちがちに勃起している)
(美嘉と過ごしながら、どこかで精液を排泄して……便器である美嘉の口か肌を、その液体で汚したいと、そればかり考えていた)
【では、こんな感じで〜!】
-
>>139
(子供の頃、小学生、中学生の頃からクラスの中心になる事が多く)
(ムードメイカーになったり、纏め役になったり)
(何時しかそんな風に動くのが当然になっていた)
(高校生になり、好きなファッションがギャルっぽい格好になっても、その面倒見の良い性格は変わらずに)
(どんなクラスにも一人はいるような、ちょっと見た目が冴えなくて、性格も暗めの男子生徒、肝尾)
(一人でぽつんとしている彼を見てると、性分から声をかけてしまう)
(今日も一人でいる肝尾を見て…)
やっほーー★キモオー今日もなんか暗めじゃんー
そんな顔してたらつまんなくないのー?
(クラスの一番端の一番後ろな肝尾の席、その一個横の自分の席からキモオに話しかける)
(こうやって毎日話しかけていたら、最初は暗かったキモオも徐々に明るくなってきた)
(その内きっと、他のクラスメイトとも打ち溶けて仲良くなれるはず)
(やっぱ皆仲良いほうが楽しいよねー★)
(そんな思いから放課後、遊びに誘うことに)
今日さー、帰り暇なんだよねー
一人で帰るのも寂しいからさー、一緒に帰るついでにどっか遊びいかないー★
絶対楽しいからさー♪
【こちらの返事はどうでしょうか?】
【とりあえずクラスでも二人揃って端っこの席にしてやりやすいようにしてみました】
-
>>140
うひっ……そ、そうかな、城ヶ崎さん……つ、つまんなそうな顔、してたかなぁ。
ぼ、僕、大体いつも、こんな感じ、だけど……。
じょ、城ヶ崎さんと、話してる間は、わ、割りと、楽しいよ……ぶふっ、うひ、うひひっ。
(横から声をかけられ、のっそりと振り返り……にたぁっ、と、不気味な笑みを浮かべる)
(最初のうちは、返事をすることも難しかったが、最近はこうして言葉を返すこともできるようになってきた)
(そして、キラキラとした相手の視線を受け止める)
(真正面から見つめ返すことはできないが、相手の方を向いて、目を逸らさないことはできるのだ)
(見るのは……美嘉の胸元)
(制服の白いブラウスを内側から押し上げている、大きなおっぱい)
(その魅惑的な谷間を、彼は食い入るように見ている)
(ときどき、視線を下げて、チェックのプリーツスカートから伸びる、なめらかなふとももも視姦の対象にする)
(人目の多い教室内でさえ、肝尾はオカズを見い出し、それを夢中で観察し、記憶に焼きつけていた)
あ、遊びに? ……い、いいよ。他の人は、まだ難しいけど、じょ、城ヶ崎さんとなら、大丈夫。
ふ、ふたりで、どっか、寄ろうか。うひ、うひひ……。
どこか、行きたいところ、ある? ぼ、僕は、まず、バーガーショップで、かるーく腹ごしらえ、したいなぁ〜。
休み時間に、ポッキーを少し食べたんだけど、もっと塩気のあるものが食べたくて……。
あ、そ、そうだ、城ヶ崎さん、ポッキー少し余ってるんだけど、少し、つまむ?
(そう言って、肝尾は自分の机の中から、開封されたポッキーの箱を取り出し、美嘉の方に差し出した)
(箱と、内側の袋が開けられて、全体量の三分の一ほどが残っている)
(一見、何の不自然なところもない、ごく普通の余ったお菓子だ)
(しかし、実は、そのポッキーは、肝尾があらかじめ、その表面を軽く舐めて、唾液を塗りたくっておいたものなのだ)
(ツバで汚染されたポッキー。見た目は、チョコもほとんど溶けておらず、問題がないように見える)
(しかし、口にしてしまえば、美嘉は肝尾と間接キスをすることになる……)
(卑劣な男は、それを期待して、ニヤニヤ笑いを浮かべていた)
【いい感じですよ〜!>城ヶ崎さん】
【この席配置なら、二人でナイショの相談も容易ですね!】
-
>>141
そっかーアタシと話してると楽しいんだー♪
うんうん★誰かと話すのって楽しいっしょー
その内もっともっと楽しくなるといいねー
(キモオが明るくなっていってるということを実感できて満面の笑みで頷く)
(そのたびに少し小さめに言っているオッパイが上下に揺れて)
(ずっしりとした肉塊のボリュームをキモオに見せつける)
(スカートから伸びる太ももは、細くもあるが女性的な肉付きは十分)
(少し開き気味の両足、スカートの奥は見えそうで見えない)
まぁ慣れてないと厳しいよね
それじゃマックいこっか★アタシクーポン持ってるからさー
その後はどうしよっかなー
ん?ポッキーあるんだ、何々、キモオくれんのー
やさしーじゃん★もっらいー
(キモオが差し出してきたポッキー、それを疑いも躊躇もなく貰って)
(先端をぱくっと口の中に)
(つやつや光る唇の奥では、真っ赤な舌がポッキーの表面のチョコを舐め回し)
(カリカリ小気味良い音を立ててポッキーを食べてしまう)
おいしー★もうちょっともらうねー
甘いものっておいしいよねー、幸せな気分になるし
【そうですね、後ろも誰もいないのでこっそり色々出来るでしょうし】
【美嘉の横の席は空いてることにしたり】
【唯を出すならキモオの前とか、キモオタの左右に美嘉・唯とかにして】
-
>>142
ぼ、僕、しゃべるの遅いからね〜。みんなのペースに合わせるのは、まだ無理……。
で、でも、城ヶ崎さんと、話す訓練、続けてたら……い、いつか、みんなとも、しゃべれるように、なる気がするから……。
そ、それまで、こうして、声かけてくれると、嬉しいなぁ……ふひ、ふひひひひ……。
(もちろん、彼の頭の中には、他のクラスメイトと仲良くなるという目標などない)
(美嘉と話をしているのも、あくまでいいオカズである彼女を、利用しやすい位置に確保しておくためだ)
(彼女はギャルらしく、オシャレで、肌の露出も他の女子より多い)
(胸の谷間も、ふとももも、近くにいればよりはっきり、ジロジロと見ていられる)
(そして、プルンとした唇も、肝尾にとっては情欲をそそる部位だ)
(今まさに、何も知らない美嘉が、嬉しそうに肝尾の唾液つきポッキーを口に咥えた)
(ひまわりの種をかじるハムスターのように、ぽりぽりといい音をさせて)
(チョココーティングされたプレッツェルを、歯で砕いて、舌で味わい、飲み込んでいく)
(自分の唾液と、美嘉の唾液が混ざり合って、美嘉の下の上で踊り、胃に流れ落ちているのだと思うと)
(肝尾は、それだけで射精しそうになった)
じょ、城ヶ崎さんはホント、美味しそうに食べるね〜。ぽ、ポッキーも、そんなに笑顔で食べてもらえたら幸せだろうな〜。
そういえば、僕ねぇ、昔、ポッキーの表面のチョコをペロペロ舐め取って、プレッツェルだけにして食べてたことがあるよ〜。
城ヶ崎さんは、そういうの試してみたことってないかな〜?
(肝尾はそう言いながら、さりげなく自分のズボンの中に手を入れて、股間のあたりをゴソゴソといじる)
(そして、取り出した手で、ポッキーをつまみ取り……それを、美嘉に「さあ、もう一本どうぞ」とばかりに差し出した)
(彼は大胆にも、ズボンの中で自分のチンポを触り、先端から分泌されているガマン汁で指を濡らし)
(そのヌルヌルを、ポッキーのチョコ部分にさっと塗りつけて、美嘉に食わせようとしているのだ)
(唾液よりもさらに不衛生な、チンポから出たばかりのガマン汁がついたポッキー)
(それを舐めるように食べてくれれば、彼は更なる興奮を得られるだろう)
く、クーポンあるなら、マックに決まりだねぇ。さっそく、行こうか……。
そのあと、どこに行くかは、食べながら相談ってことで、どうだろ。あのへん、遊び場所はけっこうあるしねぇ〜。
(荷物をカバンに入れて、学校から出る準備を整える肝尾)
(これから、美嘉とマックに寄り道しながら、一緒に帰るのだ。ある意味、これはデートと言ってもいいだろう)
(しかし、美嘉が肝尾に求めているのは友情で、肝尾が美嘉に求めているのは性欲処理なのだ)
(ふたりは、恋人のようにかみ合うことはない)
【ギャルふたりに挟まれるのか……華やか過ぎる肝尾。リア充爆発しろ(*´ω`*)】
【……で、そろそろ眠くなってきましたので、この辺で凍結、よろしいでしょうか?】
-
>>143
【ええ、華やかな感じにしてみたいですね】
【凍結わかりました、土日はどのような具合でしょう?】
-
>>144
【きっとめっちゃイイ匂いもする(確信)】
【土、日ともに、夜の8:30〜9:00頃から再開できます】
【そのぐらいの時間帯に、伝言板で待ち合わせることはできますでしょうか?】
-
>>145
【二人ともノーパンにされて、椅子の背もたれと座るところの間の隙間からお尻をはみ出してたり】
【それをジロジロ視姦されてしまうなんていうのしてみたいなぁと】
【日曜日の20時半からどうですか?】
【土曜も遅めだったら出来るかも…】
-
>>146
【ギャルだもんね、いろいろと無頓着であって欲しいよね(*´ω`*)】
【体育とかプールの着替えの時に「あれ、下着なくなってる……忘れてきたっけ?」とか言って
【深く怪しまずに、その後の授業をノーパン……場合によってはノーブラで受けて欲しいねー】
【日曜20時、了解です!】
【土曜日も……23時頃までにお会いできるなら、一、二時間ぐらいできるかもです!】
-
>>147
【そのくらいの気楽さがいいですね】
【尻丸出しで授業を受けて、キモオのイタズラでお尻を触られたり、アナル丸出し授業になったり】
【アナルにポッキー刺して、ポッキーゲームとかされてみたいとかも思っちゃいました】
【土曜も早く帰れたら待機するようにはしますね】
【可能なら20時半とかくらいから確認してもらえたらと】
【ではおやすみなさーい】
-
>>148
【イタズラは仕掛けていきたいですね〜。そこにエロい無防備な肉体があるなら!】
【アナルポッキーゲームは、少しツライかも】
【チンポをポッキーみたいにチョコソースでコーティングして、ミカちゃん目隠しして舐めさせるとかなら】
【ゲームとかで騙してやらせることはできそうかも!】
【はい、チラチラ伝言板の方を見てることにしますね!】
【では、本日はこのくらいで……今日はお相手、ありがとうございました】
【次もまた、よろしくお願いします。では、おやすみなさい……】
-
【◆6xE7KjB/ywのおねーさんとしばらくお借りします】
でも、あんなのにほいほい乗っかっちゃうなんておねーさんも意外とすごいね♪
ま、これからもっとすごいことしちゃうかもしれないけど……。
んじゃ、とりあえずどんなことからお話する?私のこと?それともおねーさんのこと?
-
【スレをお借りします】
>>150
そ、そんなことないわよ。私だってもういい年した大人なんだから
一人寂しく慰めてるわけじゃないんですもの……
ふたなりで親戚(でいいのよね?)のあなたと親しくしたってなにも不思議じゃないわ
…すごいことってなにかしら……
(興味津々といった様子で相手を見てる)
じゃあ私の方からね。変更したいとこあったら言ってちょうだい
こちらはオリジナルで20代前半のイメージ、爆乳でスタイルよく身長も高い
ふたなりに関しては大きいけど皮被りで玉有りでしてみたいけどいい?
そちらは最初に会ったスレでも提案してくれたけど
子供っぽい体型に似合わないズルムケ巨根でお願いしてみたいわ
お互いに付け足したいことは言うようにしましょうね♪
-
>>151
でも、イイ年したオトナだったら私みたいなコドモの誘いには乗っからないのが普通なんじゃないの?
(ニヤニヤ笑いながらお姉さんの顔を上目遣いに見て)
ふーん、おねーさんもひとりでしたりするんだ。
私も前まではしてたけどさ、最近はその必要が無くなったってゆーか……。
親戚?いとこ?まー、親子や姉妹じゃ絶対にないけど、そんなとこ。
……ふふん。おねーさんが思ってるよりもすごいことだよ♥
(はー、と吐息を当てながら耳元で囁く)
うんうん、すごくいいよおねーさん♪
おっぱいもちんぽもおっきくて、タマつきで……。出るとこ全部出ちゃってる感じがエロくてさいこーだよ♥
私のほうは子ども体型っていうよりかは、年齢相応って感じがいいな。
おねーさんがロリコンだったら考えてあげなくもないけど。
だいたい高1くらいで……中学生の時は普通、というか大人しめだったのに、高校生になってから変わったみたいな感じでさ。
高校に入ってからイケナイ遊びばっかり覚えて、そっちのほうはめちゃくちゃ手慣れてるの♪
ちんぽは使い込みすぎて色ついちゃってるし、ズルムケでカリも大きくて、ぶっとくて……。
学校中の女の子をいっぱい泣かせちゃってる感じかな?
あ、私もタマつきのほうがいいの?
-
>>152
…ふたなり同士だから共感するところがあるからじゃないかしら…
(苦しい言い訳でごまかす)
一人でしてないの…?…羨ましい…
きっと周りの女の子やふたなりの子が率先してご奉仕してくれるのね…
(どっかで聞いた胡散臭い知識をひけらかす)
親戚やいとこ、どちらでも大丈夫だと思うわ
た、楽しみにしてるわね…
(吐息が当たるとどきどきして下半身が熱くなりそう)
ありがとう♪
こういう設定とかは大きくしたりするのが好きだったりするから
好みがあってるようで嬉しい♪玉付きふたなりでいくわね
ああ、ごめんなさいね。年齢相応で細身のイメージでいいと思うわ
ロリコンてわけでもないからそのままでお願いするわね
高1だとこっちは5・6歳上にしておくわ。大学生あたりね
うんうん、ふたなりに関してはそれでいいと思うわ
ものすごーく手慣れてて遊んでて……そちらの見た目はギャル系とかじゃなく普通な感じでいい?
ふたなりは大きいだけで全然使い込んでないこっちを見た目だけで圧倒するわけね♪
学校中の女の子やふたなりを泣かせているけど私とのHが一番相性よくてハマっちゃうとかもよさそう♪
シチュとかは昔と同じにお風呂に入ったら…のような展開でよさそう?
1年か2年ぶりに会ったら随分変わってしまって…というところかしら
そうね、玉付きで問題なかったら玉付きでお願いするわ。玉も大きいといいかも♪
次でプロフ投下してみていいかしら
-
>>153
んじゃ、いとこ同士ってことにしよ。年もあんまり離れてない感じにして……。
おねーさん、こーゆーことにオクテっぽそうだから私が色々と教えちゃうね♪
私もおっきいほうが好き。おっきいと弄りがいも弄られがいもあるし。
それに、あんまり生々しすぎると逆に冷めちゃうしね。
おねーさんと血が繋がってるから、そっちはおっきいし、そのうち上もおっきくなる予定だからっ。
髪染めたりはしてないけど、カラダは焼けてる感じかな。
日焼け跡とかないくらいに全身こんがり焼いてるの。
それで、おねーさんは大学生か社会人。
最近あんまり帰ってこれてなかったけど、久しぶりに帰ってきてて……。
前からおねーさんのことは気になってて、軽い気持ちで手を出したら相性ばっちしでドハマリしちゃって♪
それからは二人きりになったらずっとおねーさんといちゃついちゃってる感じがいいなー。
りょーかい、おねーさんのキンタマいっぱい弄ってせーしいっぱい作らせちゃおっと♪
私もおねーさんも、タマがビンカンになっちゃって、余計にヘンタイさんになっちゃったりするかも……。
んじゃ、先におねーさんのほうから見せてくれる?
私のはおねーさんに合わせる形で作るから。
それと、最初は私もお風呂がいいかな。いきなりお互いまっぱでいちゃつくの♪
-
>>154
ええ、いとこ同士ということでいきましょう
そうねえ私も生生しすぎる感じよりありえない大きさのようなのが好みね♪
私とHをするたびに上もどんどんおっきくなっていったりして
了解よ、健康的な雰囲気のふたなり娘ね
こんがり日焼けしてるのも好きだわ
こっちは大学生で久しぶりに一人で帰ってきて
ころっと落とされてHにドハマりしちゃうのね♪
私もいちゃついてるのが好みだからいっぱいしましょうね
二人とも玉にブラジャーが必要になるくらい敏感になったりして…
それならお風呂で裸の付き合いといきましょうか
そちらの趣味で家のお風呂場に女の子を連れ込んだ時のために
色んなH用の道具を用意してるとかいいかも
プロフはこんな感じにしてみたわ
変えて欲しいところは言ってね♪
【名前】北原翔子(きたはらしょうこ)
【年齢】21歳
【身長】172センチ 【体重】標準
【容姿とスタイル】106・63・95
釣り鐘型の爆乳に陥没乳首。全体的にムチムチ
背中までかかるロングの黒髪に切れ長の目
【ふたなり】
普段は並の男性の大きさに太さで皮被り。生えてない
勃起時は25〜30cm近くまで大きくなるが先っぽが少し見えるほどの仮性包茎で敏感
玉もみっともない大きさで重たく垂れさがってる
【備考】
ふたなりなので性欲は旺盛、でも表面上は出さずむっつりスケベ
敏感なふたなりは日に何度も射精してしまい回復も早い。いまだに処女で童貞
-
>>155
さすがにする時は外だよ。学校の空き教室とかだったりかな。
うちをヤリ部屋にしちゃってるのってのは、流石にちょっとさぁ……。
おねーさんって、ホントむっつりだよね。そーゆーのが好きなんだ?
ま、道具はそれなりにいっぱい持ってるってことでもいいし。
それともおねーさんがひとりで遊ぶ用に持ってきてたことにする……?
(意地悪そうに微笑みながら、そっとお姉さんの脚の付け根に手を伸ばす)
んじゃ、私もー。言われてもないのに、またエロいの作っちゃったねぇ♪
【名前】北原真紀(きたはらまき)
【年齢】15歳
【身長】161センチ 【体重】ふつー
【容姿とスタイル】76・53・75
胸は寄せればある程度。よく運動してるせいか、全体的にキュッと締まった印象。
襟までかかるくらいの黒髪を束ねてポニーテールにしている。
年相応とはいえ少し幼さの残る風貌は、よく言えば子猫、悪く言えば小悪魔のような印象。
【ふたなり】
ここ数年で一気に急成長して大人顔負けの極太に。耐性のない子は見ただけで酔っちゃうレベル。
いつも熱を孕んでいてずっしり重たいが、常に上向きに勃起して逞しく脈動しているパワフルさ。
完全に剥けきった先端部も太く、硬く切り立った雁首の切り返しは凶器を思わせるほど。
乾く暇がないというのを地でいくほど使い込んだせいで黒っぽく焼けて、やらしい匂いが染み付いている。
タマはそれなりに大きいがぷりぷりとした弾力に満ちていて、垂れることなく引き上がっている。
体と同じく、タマの裏側やシワのひとつひとつまで綺麗に日焼けしてるのが自慢。
【備考】
ふたなりとしての性欲の強さは翔子譲りだが、彼女とは違って高校に入ってから一気に目覚めてしまった。
中学生の時の控えめな印象とはうって変わって明るく、やんちゃで奔放な性格に。
高校での素行は普通よりも良いくらいだが、羽目を外すときは思いっきり外して遊びまくり。
ふたなりとして持って生まれたものを最大限に活用した結果、既に何人ものセフレや彼女がいたりする。
非童貞で非処女だが、女として遊ぶ時の選り好みはかなり激しく、逆に男としてはめちゃくちゃ開放的。
体力には自信があり、何人抱いてもへたれたことがないのも自慢のひとつ。
うー……。いっぱい詰め込んじゃった、かな。
-
>>156
う……そうよね、周囲にはいい子で通ってるんだろうし…
た、例えばの話よ。そうして欲しいってわけでもないから
真紀ちゃんにその気がなくても女の子が家まで押しかけてきてそうな雰囲気だったから、つい
…一人で遊ぶように持ってきたものをお風呂に真紀ちゃんが持ってきて
私をからかうとかはちょっと興味あるけど…
色々道具とかは無しで大丈夫そうね
んもう、私もしてみたいけど時間が厳しそうね?
(こちらの足の付け根に伸びた手に自分の手を合わせて)
プロフありがとう♪
真紀ちゃんもやらしくて可愛いくて素敵よ♪
とっても濃いプロフを作ってくれて嬉しいわ
逆に私がもっと詰め込めばよかったかもと思っちゃうもの
こちらからは真紀ちゃんはそのままで問題ないと思うから
私の方も付け足しがあったら言ってね
とっても残念だけどこの辺りで一度凍結にしないと駄目そうね…
私は明日の夜とかも会えそうだけど真紀ちゃんはどうかしら?
-
>>157
まぁ、ね。そういうのは無いわけじゃないけどさ。そうなったらそれなりの場所でするもん。
さすがに親の目盗んで激しいことするわけにはいかないでしょ?
私は道具なんかに頼らなくっても楽しませちゃう自信はあるけど、おねーさんが使いたかったら好きにして♪
……時間なんかかんけーないよ。反応がなくたって私は触りたいのっ。
(わがままなことを口にすると、重なった手で強引にお姉さんの膨らみを押し下げた)
付け足したいことがあったら、やってく中で足していってもいいし。
もっとエロくなられたら少し困るけど、見てみたいかも……♪
明日の夜だね。私は8時からなら空いてる感じだけど、おねーさんはどう?
-
>>158
親の眼を盗んですごく上手に激しいことしてるのが似合いそうだったから…
それなら道具は無しでいいわ、絶対に使いたいわけでもないから
あ、あらら……困っちゃったわねえ…♪
(どこか楽しそうに真紀の手が自分のペニスに触れてくれると翔子も我慢する気はなく)
でも私のおちんちん、真紀ちゃんみたいに立派じゃないのよ…?
(真紀のために下半身に身に着けたものをするすると下ろしていくと)
(重たそうな玉袋と半勃ちなペニスが真紀の前に現れる)
とっても敏感で恥ずかしがり屋のおちんちんなの…優しくしてね…?
(あっという間に最大限まで勃起した翔子のペニスは真紀に劣らぬほどの極太なもの)
(血管も幾つも浮いてるが殆ど包皮が包んでいて亀頭は少ししか見えない)
(硬く上を向いてお腹を突き刺しそうな勢いでびくびく揺れている)
そうねやっていく中で付け足していくのもよさそうだわ
もっとエロくなっちゃうのも望むところよ♪
私の方は夜20時半から21時からだと会えると思うわ一応20時半に伝言板でいい?
【残り時間が危なくなかったら少しやってみましょうか?駄目だったら教えてね】
【私はもうちょっと大丈夫だけどそっちは無理はしないでね】
-
>>159
これでもうちや学校では真面目な子ってことになってるんだからさぁ……。
それに、家庭にそーゆーこと持ち込んだら気分冷めちゃうし……。
(「おねーさんとやるのは別だけどね」と、そこだけはしっかり強調)
いーじゃんいーじゃん、まずはおねーさんのちんぽにご挨拶ー♥
(早く早くとせっつくように脱衣を促しながらも、目は爛々と輝いていて)
……おねーさんって、昔から包茎だったっけ?
おっきかったのは覚えてるけど、意外とお子ちゃまちんぽしてるんだぁ♪
(臆面もなく「ちんぽ♪」と口にしながら、お姉さんの勃起が膨らむ様子を眺めて)
こんなにすっぽり被って、ホント恥ずかしがり屋なんだねぇ。……剥いてもいい?
(大きいとはいえ幼さが際立つ巨根にそっと手を伸ばし、すりっ……と幹回りを撫でる)
(いたずらっぽい指先は包皮のすぼまりへ伸びていき、爪で皮の上からかりかり引っ掻いて)
【仕方ないなぁ、それじゃ8時までになるけど付き合ってあげる♪】
【明日は8時半に伝言板で待ち合わせだね、りょーかい】
【まま、明日は明日でお風呂入っちゃうんだし、今日はお試しってことで】
-
>>160
そうよねえ、ごめんねさい
(「私も真紀ちゃんとするのは特別よ♪」と付け足す)
ちょっと、待っててってば……
(見られてるのを意識するとペニスが大きくなり出しスムーズに脱げなくなる)
うん、そうなの……おっぱいは大きくなったけど
ずっとお子様ちんぽのままで恥ずかしくって……
(真紀に促されて素直に白状すると興奮が高まり勃起はさらに硬くなる)
い、いいわよ……一人でするときには、その…剝きながらするし…
汚れが溜まりやすいからいつもお風呂で綺麗にしてるし…平気、だと思う…くっふ…
(真紀の指や爪が翔子の敏感ペニスの皮に触れたらそれだけで出しそうになる)
(じわあっと先走りが先っぽから染み出してるのは真紀にも翔子にも見える)
(剥いた途端に出しちゃうんじゃないかと思いまながら真紀にしてもらおうとする)
【ありがとう♪8時までだし軽めにしちゃいましょう♪】
【よかったわ、それなら明日の夜8時半に伝言板ね】
【お試しでもとても楽しそうだわ。明日のお風呂も楽しみよ】
-
>>161
そんなに恥ずかしがらなくってもいいって。でも、こんなのはあんまり見たこと無いかなぁ……。
あはは、ちゃんと剥けるんだ。それじゃ、オナニーはいつもお風呂でしてるの?
(お世辞にもカッコいいとは言えない見た目のふたなりだけど、立派な体つきとのギャップが却って興奮を誘ってくる)
(先っぽからとくとくと湧き出す先走りは皮の中には入らずに外側を流れてくるが)
(それを指に絡めると、わざとらしくニチャニチャと音を立てながら緩やかに扱き立てて)
やっぱり女の子だからチンカスとかは気になっちゃう?
そーゆーのが好きって子もいるみたいだけど、しゃぶるならやっぱ綺麗なほうがいいかなぁ……。
えっちな味がいっぱいするのもいいけど、口に入るなら綺麗なほうがいいもん♪
(強まる脈動と量を増す先走りから、お姉さんの興奮が強まっているのが分かって嬉しくなる)
(ぐっと覗き込めば重たそうなふぐりも震えているように見えて、少しだけ喉を鳴らしてしまい)
(もう少し焦らしてみたかったけど、それはまた今度と決めると、指先に力を入れて……)
……えいっ♥
(可愛らしい声とは裏腹の強引さで、お姉さんの勃起の先端を守っていた包皮を一気に剥き下ろす)
(抵抗も少なく剥けた穂先の部分は、これまた綺麗なピンク色でどことなく美味しそうに見えた)
【それじゃ、私はここまでってことで……。あ、お姉さんが出すとこはちゃんと見てあげるからね?】
【楽しみにされると少し緊張しちゃうかな……。まま、気楽な感じでやれたらいいかなーって♪】
-
>>162
でもみっともないし……真紀ちゃんならいいけど他の子に見せるのは恥ずかしい…
お風呂とかおトイレとか……一日に何回しても出ちゃう量が多くって後始末大変だから…
(真紀に気を許したので普段は人に話さないこともどんどん口にする)
(先走りが垂れて川越しに音を立てて扱かれると腰が崩れそうになる)
(さりげなく毎日大量に射精してると教えてた)
う、それもあるけど……
エッチな匂いがしてると私が我慢できなくなっちゃうから、綺麗にしてるの…
真紀ちゃんもいつも綺麗にしてるのよね
…私の口に入れてみたいな……
(とろとろの体液が太ももと玉袋を伝って興奮を増してく)
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんっ!
(自分がするのとは違うある意味容赦ない包皮の剝かれ方は刺激が強すぎて)
(亀頭が露出するのと同時に翔子のペニスはあっけなく白濁液をぶちまける)
(真紀の顔にも翔子の顔にも大量に降りかかる精液にただただ快感に悶えるしかできなかった)
はぁぁぁ……♪
(出し終わっても全然萎えてない翔子の眼は)
(これ以上すごいこといっぱいしてくれるのよね?と語っていて)
(期待にあふれてペニスもさっきより大きくなっているようで)
【お待たせ、私もここまでになるわ。時間オーバーしちゃってごめんね】
【そうね、気楽な感じでやってみましょう。今日はありがとう】
-
>>163
【いとことはいってもこんなに気安くしちゃってぇ……。いいのかな、私あんまり良い子じゃないんだよ?】
【せーしの量だってすっごいし……。おねーさんがちゃんと大学生活送れてるか心配だなぁ】
【こっちこそありがとっ、おねーさんっ。そんじゃ、また明日の夜に会おうね♪】
【ちょっと返事は返せないけど、ちゃんと見届けたよ】
【明日はおねーさんのこと、搾り尽くすつもりでやっちゃうから……!】
【楽しみにしてるよ、翔子おねーさん♥】
【スレをお返しします、ありがとうございました】
-
>>164
【あらそうかしら?いい子に見えるけど】
【大学生活はちゃんと送れてる、はずよ】
【また明日の夜によろしくね。お疲れさまでした】
【楽しみにしてるわね真紀ちゃん♪】
【私も落ちます。スレをお返しします】
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【スレをお借りします】
-
城ヶ崎美嘉 ◆pbpWHqh4Csさんとスレをお借りします。
>>166
【では、今夜もよろしくお願いします】
【少しおねむさんということなので、今回は一往復ぐらいでとどめておきましょうか】
-
>>167
【はい、ちょっともうクラクラしてきたので】
【レス書いちゃいますね】
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>>168
【はい、ではお待ちしておりますね〜】
-
>>143
うーん?そりゃそうだよー★
だって美味しいものは美味しく食べたほうが美味しいじゃんー★
んーーー♪お菓子は甘くて美味しいくて最高だよねー★
(パクパクモグモグ、分けてもらったポッキーを美味しく食べていく)
(満面の笑みで舐めてかじって、そのポッキーの表面にはキモオの唾液がべったりだなんて)
(美嘉は1mmも想像していなかった)
あーー!それしたことあるー♪チョコだけ綺麗に舐める奴でしょー
お行儀悪いってしかられるんだよねー★でも、今日はパパもママもいないしー
それじゃあやっちゃおうかー!
ペロペローって♪
(キモオが渡してきたポッキーの表面を真っ赤な舌で)
(下から上に何度も何度も舐め上げていく)
(チョコの甘さがポッキーの表面にコーティングされたガマン汁を誤魔化してしまうが)
(キモオにとっては最高のオカズになるだろう)
んーーー♪美味しかった、でもこのくらいじゃ足りないなぁ
よーっし、それじゃマックに行こうよ!
何を食べるか悩んじゃうなぁー
(最後に貰ったポッキーを食べきると、キモオの手を掴んで学校からマックへ)
【というわけで簡単ですがレス書いてみました】
【返事できなくなってたら寝落ちしてますので…反応なければごめんなさい】
-
>>170
そうそう。行儀悪いんだけど、な、なんか、やりたくなっちゃうんだよねぇ〜。
バームクーヘンの層になってるところを、一枚一枚剥がして食べてみたり……。
どらやきの皮を剥がして食べてみたり……ちょっと食べ物で遊ぶみたいな食べ方。
や、やっぱり、城ヶ崎さんも、やったことあるんだ?
ポッキーのチョコだけ舐め取るのって、やっぱり基本だよね〜。
……ふひっ……ぐふふっ……そ、そうそう。根元から先っぽまで、べろ〜んって舐め上げて……。
おふううっ……ふううっ……ふひ、ふひひひ……♪
(美嘉が赤い舌を伸ばして、ガマン汁付きのポッキーの表面をペロペロと舐め上げていく)
(透明な唾液をたっぷりとまとった舌は、ヌメヌメとした官能的な光沢を持っていて)
(まるで、それ自体が独立した軟体動物のようだった)
(ぺちゃぺちゃと音を立てながら、棒状の菓子を舐める美嘉の姿は、まるで丁寧なフェラチオ奉仕をしているかのようで)
(肝尾はそれを見ているだけで、チンポが破裂しそうに思えるほどの興奮を覚えた)
(完全に勃起した彼のチンポにとって、ズボンの中のスペースは狭すぎて、窮屈で痛いぐらいだった)
(早く、ズボンのチャックを下ろして、張り詰めた肉の棒を外に出したい)
(美嘉のことを思いながら溜め込んだ精液を出して、スッキリして……新鮮な性排泄物で、美嘉にマーキングを施したい)
(肝尾の頭の中は、ドロドロとした陰湿な欲望でいっぱいだった)
ぶひっ、そ、そうだねぇ、そろそろ、マックに行こうか〜……って、あっ、ちょ、ちょっと、城ヶ崎さん、歩くの早いよぉ〜っ!
(活発な性格の美嘉は、鈍重な肝尾の手を取って、行き先へとぐいぐい引っ張っていく)
(柔らかく暖かい美嘉の手に、自分の手を握られるのは、彼も嫌いではない。自分の汗を、相手の手に自然と付着させられるからだ)
(彼は汗かきで、アブラ性だ。その手のひらは、冬でも汗とアブラでヌルヌルしている)
(その不衛生なヌルヌルを、美嘉のしっとりした手に、しっかりなじませていく……)
(自分の体液なら、何であっても、女の子に付着させてやりたい。それが肝尾のフェティシズムであった)
……って、あっ! ああああ〜っ。
(そんな性癖を持っているからこそ、標的と定めた女子を汚すためなら、手段を選ばない)
(この時も彼は、うっかりつまずいたフリをして、前のめりに倒れ込みながら、美嘉のカラダに抱きついた)
(受身もとれずにぶつかったフリをして、美嘉の胸の谷間に、顔をむにゅうっと押しつける)
(床に倒れないよう、必死に手近にあったものにしがみつくフリをして、美嘉の腰に抱きつき、スカートの上からお尻に触る)
(いかにもどんくさいフリをして、同級生のセクシーなギャルの、ピチピチの肉体に、露骨なまでの接触を果たす)
む、むぷぅっ……うはぁ……♪ ご、ごめんよ〜、城ヶ崎さん。うっかり転んじゃって……。
とっさにしがみついちゃったけど、ケガはない? ……じゅるるっ……。
(しかも、美嘉の巨乳に顔を埋めただけではない。その状態で、肝尾は口からどろりと唾液を垂らしていた)
(彼の口から出た液体は、美嘉のブラウスに濡れたシミを作り、さらに、胸の谷間に、とろっ……と染み込んでいく……)
【では、こんな感じで〜!】
【今日はこれくらいで、また明日の20時半から、がっつり楽しみましょう!】
-
【スレをお借りします】
【それじゃあ続きを書き出しますね】
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城ヶ崎美嘉 ◆pbpWHqh4Csさんとのロールにお借りします。
>>172
【はい、お待ちしてます!】
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>>171
こうやって舌を出して食べるってやらないしねー
家でやるとママにお行儀が悪いとか言われちゃうしー
ペロペロ舐めてみたりー、あっ★
こうやって唇をすぼめて出し入れとかもしなーい?
(チンポ汁がたっぷりまぶされてるとは思わずに、舌の腹をポッキーに押し当てて舐めてみたり)
(舌先を尖らせて、根元から先端まで舐めてみたり)
(まるでチンポを舐めるような舌の動き、それを無意識で繰り返して)
(今度は唇をすぼめて、ポッキーを前後して舐め始める)
(出入りするたびにポッキーには新しい涎がまとわり付いて、ちょっと涎が口の端から零れてしまう)
(そうやって舐めてるうちにポッキーも折れて、その後一気に食べ切ってしまい)
何言ってんのー?そんなに早くないよー
ほらほら、早く早くー、暗くなっちゃうからさー
(キモオの手はネトネトしているが、そういった事を一切気にしない)
(早くマックに行きたいとキモオを引っ張るが)
えっ!?や、やばっ!きゃぁーーーー!
あいたたたた…ううーやりすぎちゃった
ごめんキモオ、大丈夫?
(引っ張りすぎたせいか、キモオがこちら側に倒れこんできてしまう)
(重たいキモオが乗っかってるせいで自分も結構痛いのだが、自分がひっぱったせいでこけたのだと思うと)
(キモオの体の事を心配してしまう)
(そのせいで、胸に押し付けられた顔、お尻を撫で回す手、涎が胸元からブラウスに垂れることにも気づかず)
(ただただ、キモオの体調の事を心配する)
【それではよろしくお願いします】
-
>>174
(いやらしい意図など何もなく、無邪気にポッキーを舐めしゃぶる美嘉)
(しかし、いやらしい意図がないことと、いやらしく見えることはまったく別だ)
(その光景を見る肝尾のズボンの中で、チンポは勃起して腹にくっつくぐらい反り返り)
(ほとんど際限なく、カウパー液を製造し続けていた)
(もしこの時、誰かが彼のズボンの股間部分を触れば、パンツもズボンもじっとりと濡れていることに気づいただろう)
(だから、肝尾が、美嘉を前のめりに押し倒してしまったのも)
(彼女のカラダに触りたい、という欲望から、わざと転んだフリをしたのだが)
(そのイタズラ自体は、ズボンの股間部分が湿って、微妙に歩きにくかったことから思いついたのだった)
(彼はつくづく、自分のチンポを中心にしてモノを考える男だった)
(この時も、彼の転倒に巻き込まれた美嘉が、自分よりも肝尾のことの方を心配していたのに対し)
(肝尾は、美嘉の胸の谷間で、ふがふがと鼻を鳴らし、JKオッパイのプリンのような肌触りや、イイ匂いを存分に堪能していた)
(さらに、彼の二本の脚は、美嘉の右脚をまたいでおり、ガマン汁で湿った股間を、すべすべのふとももに擦り付けていた)
ぶっ、ぶふふ〜……、だ、大丈夫だよぉ、城ヶ崎さん〜。
太ってるから、急に走ろうとすると、よく転んじゃうんだ……ドン臭くてゴメンねぇ〜。
とりあえず、起き上がらない、と……よっと……おふぅっ! ご、ごめんね〜、ちょっと滑っちゃった。
(美嘉の肉感的なカラダと接触している時間は、肝尾にとって天国のようなものだ。少しでも長引かせたい)
(起き上がるフリをして……またしても、足を滑らせるフリ。顔が、ズルッ、と、美嘉の胸の谷間の中で、上下にスライドする)
(まるで、顔をパイズリしてもらっているような動きだ。プルプルの胸に、左右から頬を挟まれ、揉まれる。最高に幸せな気分)
(もたついているフリをして、その動きを二、三回繰り返す)
(肝尾は、実際、ドジなところが多い。他のクラスメイトなら呆れ、軽蔑するだろうが、美嘉ならば暖かい目で見てくれる……はずだ)
ふ、ふぅ〜。やっと立ち上がれた〜。ホントごめんね〜、城ヶ崎さん。重かったでしょ?
(たっぷり一分ほどかけて、満足した様子で立ち上がる肝尾。謝る彼が美嘉に向ける目は、エロ本を読んでいる時にする目だ)
(そして、そんなタイムロスを挟みつつも、彼らは当初の目的地であるマックへ向かう)
(学校の近くにあるそのハンバーガーショップは、休日は学生でごった返しているが、平日の放課後は日によって混み具合がまちまちだ)
(この日は、運良く人の少ない日だった。席も充分空いていて、ふたりで食事をしながら、のんびり話ができそうだった)
さーて、今日は何を食べようかな〜。がっつり食べたいし、僕はビッグマックのセットにしようかな。
……おっ、城ヶ崎さん。なんか今日、チーズクリーム味のマックシェイクが半額だよ。一緒に頼まない?
(レジで、メニュー表を見ながらそんな会話をする。この部分だけ見れば、ごく普通の高校生の友人同士に見えなくもなかった)
【はい、ではこちらもこんな感じで!】
-
>>175
本当に大丈夫?ごめんねー
ちょっとアタシ焦りすぎちゃったかも、今度はゆっくり行くからさー
わわわわっ、本当に大丈夫?そんなに転んだら痛くない?
ゆっくりでいいからさー、あんまり転ばないように、さ
(キモオの余計すぎるボディタッチにも一切気にせず)
(キモオの体調を優先的に考えてしまう)
(そんな美嘉の、小さく詐称しているオッパイに、何度も何度もキモオの顔面が押し込まれる)
(そのたびにタプッタプタプッとオッパイが揺れて、胸元が剥き出しになって)
(キモオの顔面をはさんでパイズリみたいな状態になってしまう)
そだねー、キモオダイエットしなよー★
痩せてる方がモテるんだからさー!
アタシも手伝っちゃうよー♪
(やっと立ち上がったキモオに話しかけながら、今度はゆっくりと歩いて)
(マックへと立ち寄る事に)
ラッキー、今日はすいてるじゃん、すぐに席も取れそうだしねー
それならココで食べてこっか
んーー、アタシは普通にチーズバーガーと…チーズクリーム味が半額?
それじゃあそれたべよーっと
チーズって美味しいもんねー
-
>>176
じゃ、チーズクリームのマックシェイクも、ふたつ注文しようかぁ。
熱々のハンバーガーやフライドポテト食べてる間に、冷たいシェイクを飲むと、さっぱりしていいんだよね〜。
(ふたりとも食べるものが決まり、注文を済ませる)
(ハンバーガーはファストフードの代表格だが、それでも、注文してすぐに出てくるわけではない)
(注文を受けてから、パンやパテを焼いたり、ポテトを揚げたり、ジュースをカップに注いだり)
(セットだと、用意ができるまでに、数十秒……あるいは数分かかることもある)
(この時も、ポテトがちょうど揚げている最中だったらしく、店員さんが「一分ほどお時間頂きます」と断ってきた)
(普通なら、だるい待ち時間だな〜と思うところだが、肝尾はこれを有効活用する方法を思いついた)
城ヶ崎さん城ヶ崎さん。全部できるまでに、少しかかるって。
その間に席が埋まったら困るから、城ヶ崎さん、先に席取りしてきてくれない?
僕はここで待ってて、料理ができたら、僕の分と一緒に城ヶ崎さんの分も受け取って、席に運ぶから。
……あ、そうそう、あんまり人に見られるのも恥ずかしいから、なるべく奥の方の、人目につかない席を選んでくれると嬉しいな〜。
(そんな風に言って、一時的に美嘉を自分から遠ざける)
(いや、正確には……自分と、美嘉の注文した料理を、美嘉から遠ざけた)
(これから、美嘉の食べるものに細工をするところを、彼女に見られたくなかったのだ)
(わずか一分ほどで、肝尾の分と美嘉の分、ふたり分のセットメニューが出来上がり、肝尾はそれを受け取った)
(ふたり分の食べ物が乗ったトレイを、そのまま席で待つ美嘉のところに届ける……わけがない)
(彼はすぐに、トレイを持ったまま、美嘉からも店員からも見えない物影に移動し)
(そこで、美嘉の食べるものだけに、己の欲望をたっぷりとぶつけ始めた)
はあはあ……はあはあ……城ヶ崎さん……美嘉ちゃんっ……エロギャルっ……僕専用のオカズJKめっ……!
ふっ、ふっ……ぼ、僕の排泄物食えっ……チンポから出るドロドロ、口に入れて栄養にしろっ……はあはあ……うっ!
(ズボンのチャックからチンポを出し、先ほどの美嘉のポッキーフェラや、オッパイの生々しい感触を思い出しながら、オナニーを始める)
(そして、マックシェイクのフタを開け、白いシェイク液にチンポを向け……ドビュドビュと、粘りの強いザーメンをぶちまけた)
(ドロドロした、チーズの匂いのするシェイクに、似たような色でナマ臭い精液は見事になじんだ)
はー、はー、まだ出るっ……い、一発でスッキリできるかっ……城ヶ崎さん、も、もっともっと、僕の遺伝子ごちそうするからね……ううっ!
(美嘉のチーズバーガーも、同じように汚す。上のパンズを外し、中のビーフパテとチーズに、ハンバーガーソースのように精液をぶっかけて)
(最後に、パンズを戻して、挟み込む。肉とチーズと、精液が挟まれたチーズバーガー。側面から、白い粘液がドロッとこぼれ落ちる)
(二発射精して、いくらか興奮のおさまった肝尾は、今度こそ、美嘉のところへトレイを運んでいった)
ふ〜……城ヶ崎さん、おまたせ〜。ちょっと混んでたみたいで、できるのに時間がかかったみたいだよぉ。
お腹が空いたし、ゆっくり味わって食おうねぇ。……はい、こっちのトレイが、城ヶ崎さんの分だよぉ。
(彼女の前に、精液入りチーズクリームシェイクと、精液入りチーズバーガーの載ったトレイを置く)
(肝尾は、自分で言ったとおり、ゆっくり食べるつもりだ。自分の精液を食う美嘉の様子を、舐めるように見ながら、食事を楽しむつもりでいる……)
-
>>177
よーし、注文きまりーっと★早く頼もうよー
アタシお腹すいちゃったからさー
(二人で注文をして、料理を待つ)
(だけど商品が出てくるには一分くらいかかるとのこと)
(まぁ、すぐだしいいかなーと思っていると)
うん?先に席で待ってていいの?
キモオタやさしーじゃん★じゃあ席取って待ってるねー
まったくー、そんなん気にする必要ないって言ってんのにー
でもまぁ、奥側の席取って待ってるねー
(キモオタの人見知りも困ったなぁ、なんて思いながらも)
(お願いはちゃーんと聞いてあげて、店の一番奥)
(外からもカウンターからも見えないところに座って待っていると)
やっときたー!!ちょっと遅かったんじゃーん、どうしたの?
まぁいっかー★早く食べようよー
アタシお腹すいちゃったからさー
(1分と言っていたが、何だか3,4分くらい待った気がする)
(だけどそれも、美味しそうなハンバーガーとシェイクの前にはどうでもいいこと)
(チーズバーガーを手にとると大きく口を開けて)
いっただきまーーーす★ハムッ、うっそっ、何これっ
何時もよりもおいしーー♪ソースが変わってるからかな?
この白いソース、ネバネバでちょー★おいしいー♪
(チーズバーガーを噛むと白いソースが溢れだすほど、その味はチーズバーガーに良くあって)
(美味しい美味しいとチーズバーガーをパクパク食べていく)
(粘度の高いソース…キモオタ精液は美嘉の口の中で糸を引き、白い糸を何本も歯と歯の間に走らせて)
【そろそろ0時近いので…次は何時が大丈夫ですか?こちらは次は月曜日ですが】
-
>>178
【はい。こちらも月曜日……つまり明日、大丈夫です】
【時間はやっぱり、20時半ぐらいからがちょうどいいですね】
-
>>179
【こちらは21時過ぎくらいになりそうですが】
【では明日お願いしていいでしょうか】
【一応0時くらいまでは大丈夫ですがここで凍結しますか?】
-
>>180
【では、21時ぐらいで、伝言板で待ち合わせということで、お願いします】
【0時までなら、たぶんもう1レスぐらいは作れると思いますので、少しばかりお待ち下さいませ】
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>>181
【わかりました、お待ちしてます】
-
>>178
ふひひ、お腹空かせて待った分、きっといつもより美味しく感じるんじゃないかな〜?
それじゃ、食べようか〜。……いただきます。
(自分の注文したビッグマックを、もぐもぐと食べ始める肝尾)
(景気よくかぶりついてはいるが、彼の意識はその味には集中していない)
(彼は、ハンバーガー越しに、対面に座る美嘉の口元だけを凝視していた)
(パンズとパテの隙間から、白濁色の精液がどろりとこぼれ落ちる、汚されたチーズバーガーを食べる美嘉の口を)
(彼女はどうやら、ザーメンの味を気に入ってくれたらしい)
(目を輝かせて、嬉しそうにチーズバーガーを口に運ぶ)
(リップの引かれたプルプルの唇が開き、白い歯がバーガーを小気味よく噛み切る)
(ぐちゅっ、ぶちゅっ、と、粘っこい音が聞こえるような気がするのは、気のせいだろうか)
(肝尾の、もともとだらしない顔が、さらにだらしなくにやける)
(高嶺の花のギャルが、底辺の肝尾がチンポから出したものを、ありがたがって食っている)
……ふうぅ〜……確かに、今日のハンバーガーはいつもより、ちょっと美味しい気がするなぁ。できたて熱々だからかな?
それを食べてる城ヶ崎さん、すごくいい笑顔してるよぉ〜。美味しいって気持ちが、見てるだけで伝わってくるね〜。
……ね、ねえ、ちょっとお願いなんだけど、そのチーズバーガー食べてる城ヶ崎さんのこと、スマホのムービーで撮ってもいい?
さ、最近、映像撮るのに凝っててね〜……散歩して、綺麗な景色とか、近所のレストランの名物とか撮影してるんだ〜。
城ヶ崎さんの食事シーンも撮影できれば、いいコレクションになると思うから……は、はい、こっちに向かって、いい笑顔見せてね〜?
(肝尾は懐のポケットからスマホを取り出し、美嘉にカメラレンズを向けて、撮影を始める)
(仲のいい友達同士なら、一緒に遊んでいるところをスマホで撮影するなど、日常茶飯事。珍しくもないことだ)
(ただし……肝尾のすることには、いつも下心がある)
(ムービー機能で動画を撮影するということは、映像だけでなく、音声も記録される)
(肝尾は、美味しそうに食事をする美嘉を撮りながら、美嘉には聞こえないような小声で、スマホにこんな言葉を吹き込む……)
……城ヶ崎美嘉ちゃん……十七歳、○○高校の三年生でーす……。
今、何も知らずに、キモいデブ男子の精液をたっぷり挟んだハンバーガー食ってまーす……。
口元をズームしてみますね〜……うわ〜、おクチの中、白いネバネバがいっぱい糸引いてます。納豆食ってるみたいな画です。
出したばっかりの新鮮な精液です。生きた精虫が、ウヨウヨと彼女のクチの中、舌の上で泳いでます。エロいです。
ハンバーガーから、精液がドロッと垂れかけてます。うまくいけば、たゆんと突き出したあのオッパイに流れ落ちるかも。
こぼれろこぼれろ。さっきツバで汚してやったオッパイに、精液もベトってこびりつけ〜。
あ、今気付いたけど、唇の横に、縮れた黒い毛がくっついてます。バーガーに精液仕込んだ時、陰毛もくっついてたみたいです。
唇に陰毛つけてるJKって、普段より五割増しでチンポをムラムラさせますね〜。いいコレクションになりそうです……。
(美嘉のことを、飾って鑑賞もできるオナホールみたいに評価している)
(この映像の音声は、美嘉本人には絶対聞かせられないだろう。鑑賞者は、肝尾だけ。肝尾専用のオカズムービーだ)
(何も知らない、無邪気な美嘉を欲望のままに利用する……それは、幼女を騙してレイプするような、下卑た快感を肝尾にもたらした)
じょ、城ヶ崎さん、シェイクの味はどうかな? チーズクリーム味のシェイク。それも、ハンバーガーと交互に味わってみたらどうかな?
(肝尾が精液を混ぜたのは、ハンバーガーだけではない。シェイクもそうだ)
(どうせなら、両方を口にしているところを撮影したい。美嘉に二発分の精液を飲ませるのだ。彼は、チンポがまた膨らんでくるのを感じた)
【お待たせしました〜……そろそろ0時なので、今日はこの辺で!】
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>>183
【レスありがとうございました】
【それではおやすみなさい、スレを返します】
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>>184
【はい、こちらこそお相手ありがとうございました〜】
【また明日、よろしくお願いしますね。おやすみなさい!】
【こちらもスレをお返しします】
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【スレをお借りします、続き書き出しますので少々お待ちください】
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城ヶ崎美嘉 ◆pbpWHqh4Csさんとスレをお借りします。
>>186
【はい、お待ちしております!】
-
>>183
うんうん、空腹は最高のスパイスだっけー?
お腹好いてたから美味しいんだと思うけどぉー…やっぱりこれチョー★美味しいよー♪
あーー♪もっともっと食べたくなっちゃうなぁー★
(夢中になってチーズバーガーを貪っていく)
(口の中に入る白いドレッシング?ソース?良くわからないけどとても美味しい)
(チーズやバンズの味を更に引き出してくれるようで、もっともっと食べたくなる)
この白いソースが凄いんだと思うなー
これってチーズバーガーみたいじゃん、キモオタもこっち頼めば良かったのにねー
このソースだかドレッシングっぽいの、ちょー最高★
(口の端から垂れるザーメンソースを啜り取って)
(チーズバーガーの断面を見せてダラダラ溢れる白いソースを見せる)
(ビッグマックには入ってない特製ソース)
(この美味しさを伝えられなくて残念とさえ思ってしまう)
出来たてホヤホヤっていうのもあるからかもねー
えへへへー★そりゃこんな美味しかったら笑顔も出ちゃうよねー♪
ん?うんうん
アタシの食事を撮りたいんだー?もちろんOKだよー♪
それじゃあ食べちゃうねー★アーーン♥パクっ♪おいしーーー♪
(キモオが構えたスマホに目線を合わせて、口を開けてチーズバーガーをパクリ)
(ジュルルル、ちょっと垂れたザーメンドレッシングを下品な音を立てて啜りとり)
(口の中でクチャクチャ言わせながら噛んで飲み込んでいく)
(そのたびに美味しい、美味しいと本音の感想)
(粘度の高いドレッシングは断面から零れて、それは開いた胸元、オッパイの谷間にも垂れてしまう)
シェイク?あっ、飲むの忘れてたー
こっちはねー…ジュルルルル…うわっっ、ナンだろこれっ
チーズクリームシェイクだっけ?これもちょー美味しい★
飲むたびに鼻に濃いチーズの味が広がって、チーズバーガーに超合うよー♥ジュルルルル
(ザーメンたっぷりのチーズクリームシェイクも満足顔)
(頬っぺたを窄ませてお下品バキューム顔)
(ザーメンバーガーにザーメンシェイク、それらをパクパクモグモグジュルジュルとびっくりする勢いで食べてしまう)
【お待たせしましたー、ザーメン美味しい美味しいキャラにしちゃいましたが…今更ながらOKでしょうか?】
-
>>188
うへへ、た、確かに美味しそうだね〜。マヨネーズか何かのソースかなぁ?
でも、それは城ヶ崎さんが頼んだものだからね〜。城ヶ崎さんが全部食べるといいよ〜。
僕はまた、別の時にそれ注文して食べるからねぇ。いや〜、本当に美味しそうだなぁ〜!
(肝尾は鼻の下を伸ばして、美嘉の幸せそうな食レポをスマホカメラで撮り続ける)
(片方にとっては、単に美味しい食べ物を楽しんでいるだけ。もう片方にとっては、変態系AVそのものの光景)
(この認識の違いが、肝尾にとって興奮を加速させるスパイスになる)
(典型的なリア充女子を騙して、何も知らせないままエロ動画の主人公にさせる。その事実が、彼に歪んだ優越感をもたらすのだ)
うっ、ふっ……うあ〜、あんなにムチュムチュッて、下品な音させながら食ってるよ……咀嚼音サイコー……。
垂れてきた精液すする時の、ジュルジュルって音もいいなぁ。ひひ、ひひひっ。
あんなねっとりした音立てる唇で、チンポしゃぶってもらったら、めっちゃ気持ちいいんだろうなぁ。
城ヶ崎さん、やっぱエロ過ぎだよ〜……オカズとして最高だよぉ〜……。
あ、あああ、シェイク吸ってるっ。ストローをチンポみたいに咥えて、ドロッとした液体をクチの中に吸い込んでるっ。
あの顔、いいなぁ〜。唇をきゅっと締めて、頬をちょっとすぼませてる顔!
ディープスロートする時とか、こういう顔見せるんだろうなぁ〜。ああ〜、おクチ便器過ぎる……直に精液排泄してやりて〜……。
(スマホにだけ音声が記録される小声で、肝尾は美嘉に対する強い情欲をささやいていく)
(彼が出した二発分の精液が、次々に美嘉の口によって摂取されていき、しかも彼女に大好評だという事実が、彼を際限なく興奮させる)
(強度の興奮は、彼のキンタマに作用し、出した分以上の精液を急速に再生産させていく。少なくとも肝尾は、それを実感していた)
(排泄した分だけ、また精液が作られるのなら、彼は美嘉に対して、何発でも射精できる。いくらでも汚せる……)
(肝尾はニタニタしながら、スマホ片手に、もう片方の手で自分のビッグマックを掴み、口に運んでいる)
(撮影は楽しいが、そればかりでは怪しまれる可能性がある。撮りながら、食べながら、普通に楽しくおしゃべりするのが、一番自然だ)
(彼は美味しそうにシェイクを吸っている美嘉に、さりげなく次の話題を振った)
そういえば、マックに来たのは、ただの腹ごしらえのためだったよね。このあと、どこに遊びに行こうか?
ぼ、僕が普段遊ぶところって、けっこう限られてるけど……城ヶ崎さんも一緒に遊べそうな場所は、どこがあるかなぁ……。
こ、コスプレ衣装がいっぱいあるアニメショップとか……ゲームセンターとかなら、僕は楽しめるけど……城ヶ崎さんはどう?
ちょっとオタク趣味過ぎるから、女の人は苦手かも知れないし……ほ、他のところがいいなら、い、言って欲しいな、なんて……。
(おどおどと、自信なさげに提案する肝尾)
(彼自身の正確に基づく自然な行動だが、これが面倒見のいい相手の同情を引きやすいものであるということも、同時に理解していた)
【では、こちらこんな感じで!】
【アニメショップ行きだと、コスプレでお着替え・盗撮・下着窃盗など】
【ゲーセンだと2人プレイゲームで肉体密着、VRゲームで目隠ししてる状態でイタズラ、などを考えています】
-
>>189
なんていうソースなんだろー、こういう白いソース
結構色んな種類あるからよくわかんないやー
今まで食べた事ない味だけど…うん、マジ美味しいよー★
キモオ、ビッグマック食べてるもんねー
二個も食べたらお腹いっぱいになっちゃうよね
(キモオと談笑しながら、ザーメンチーズバーガーとザーメンシェイクを食べて行く)
(キモオの視線がAV女優を見るようなものになっているのだが)
(そんな細かい機微、美嘉には把握できずに)
(カメラの前で美味しい表情を崩さないように、そして本当に美味しいなぁと思いながら食事を続けて)
そういえばそうだよね、どこにあそびいこっかー
キモオの遊ぶところってアタシが知らないところだしー
それならどこでも面白そうじゃん★教えてよー!
うんうん、アニメショップにゲームセンター、ゲーセンは莉嘉と時々いくし…
それならアニメショップっていうのがいいかなー
楽しみ方教えてよ★初めての場所だからねー
(どうせ行くなら普段行かないほう、そういう心情から、アニメショップを選択する)
(キモオが普段遊びに行っているところなら遠慮なく説明もしてくれるだろうし)
【ではアニメショップで、盗撮とか下着窃盗に惹かれました】
-
>>190
(何も知らない美嘉は、その『美味しいソース』の正体を知らないまま、全てを口におさめていく)
(将来、愛する人とベッドを共にした時、かつて味わったソースの味との一致に気付いたりするんだろうか)
(そういう未来のことを想像するのも、肝尾にとっては外せない楽しみだった)
(変態という人種は大抵の場合、高い想像力があり、くだらない妄想に深い喜びを覚えるものだ)
(肝尾であれば、美嘉の単なる笑顔の写真だけでも、食ザーする彼女を想像して抜くことができるだろう)
(ふたりは食事をしながら、これから行くべき場所を話し合う)
(肝尾は交友関係が少ないので、普段遊びに行く場所も数えるほどしかないが)
(美嘉はさすがに友達が多く、いろいろな場所に行きなれていそうだ)
(それはつまり、普段行かない場所にも、特にためらいなく足を運べるということであり)
(彼女は、普段行く機会のあるゲーセンよりも、行く機会のないアニメショップに、より深い関心を示した)
(そこらへんの女子であれば、オタクくさいという理由で敬遠するであろう場所であるだろうに)
(肝尾のような人間にも分け隔てなく接することのできる、慈愛の塊のような彼女ならではの選択であった)
そ、そ、それじゃ、アニメショップに行ってみようか?
い、いろんなアニメや漫画のグッズがたくさんあって、楽しいよ〜。
あと、無料でコスプレ衣装の試着ができるんだ〜。こ、これがけっこう面白くて。
城ヶ崎さんなら、いろんなヒロインの衣装が似合うと思うよ〜。ぜひ、コスプレしてみてもらいたいな、ふひひっ。
(話がまとまったので、ふたりはマックを出て、アニメショップに向かうことにする)
(肝尾のオススメのアニメショップは、マックからわりと近い場所にあった)
(萌え系のアニメグッズはもちろん、カッコいいロボットのプラモデル、音楽CDなど、いろいろなグッズが大量に陳列されている)
(しかし、特に目を引くのは、店の奥に設置された、無数のコスプレ衣装を並べたクローゼットだ)
(サイズごと、作品ごとに分類されたそれは、誰でも自由に着ることができ、写真撮影なども自由にしていいようだ)
(肝尾は、ウキウキした気持ちを隠そうともせず、嬉々として美嘉をそのコスプレコーナーに案内した)
じょ、城ヶ崎さんは、何か着てみたいキャラの衣装とかある?
ぼ、僕のオススメは、この対魔忍スーツかなぁ〜。動きやすいぴったりしたタイツに、手足の手甲に刀。
セクシーさとかっこよさが融合してて、素敵だと思うんだよねー! 他にも……他にも……。
(学校にいる時の陰気な様子とは打って変わって、饒舌に衣装を紹介していく。オタク文化が本当に好きらしい)
(美嘉は自分で選んだ衣装を着てもいいし、肝尾の選んだ衣装を着てもいい。着替え場所は、コーナーの奥にある更衣室だ)
(簡単なカーテンで仕切られた、狭い部屋。外から不埒な人間が覗こうと思えば、容易に覗けるつくりになっている)
【では、アニメショップで!】
-
>>191
【そろそろ0時なので凍結いいですか?】
【こちらが遅刻してあんまり出来なくて申し訳ないのですが】
【美嘉の対応ってどうでしょう?お好みでしょうか】
【次回は木曜日の夜、如何ですか?】
-
>>192
【はーい、了解です! では、今日はこれで凍結ということで!】
【次は……ちょっと木曜は都合がつきません、ごめんなさい】
【金、土、日曜日なら、夜8時半ぐらいから再開可能です。どうでしょう?】
【おっとっと、>>188の質問に答えるの忘れてた……イイ感じですよ〜!】
【食べ物を無邪気に美味しいと言ったり、スキンシップを嫌がらずにしてくれたり】
【そういう、どこか子供っぱさのある反応は大好物です!】
【……強いて苦手な反応があるとしたら、簡単に性に目覚めて、エッチな快感に溺れちゃう……とかでしょうか】
【城ヶ崎さんには、エッチな子にはならないまま、エロ肉体なのに無邪気な心で、一方的に性欲処理に使われて欲しいですね】
-
>>193
【金曜日は…今の所は大丈夫ですが、ちょっと遅れるかも…】
【待機できるようになったらでいいでしょうか?】
【それか土曜日とですね】
【それなら今のままがいいですね、無邪気にキモオの餌食になってですね】
【エッチな事をされてアヘとかイマイチなわけですね】
【こちらはコッソリイタズラされるのと、どちらかというとアナル・スカなイタズラが好みなので】
【まぁそこが厳しければ今の路線でお願いしたいです】
-
>>194
【はい、それでも大丈夫です】
【チラチラ伝言板を見るようにしておきますので、待機できた時にお声かけ下さい】
【はいっ、今の親しみやすい、健全な城ヶ崎さんのままで、何も知らずに汚され続けて下さいませ】
【初心な処女ヶ崎さんが好みなのです……カラダはエロギャル、心は天使で!】
【後者はかなりハードめですね〜……アナルはちょい苦手ですが、こっそりイタズラはいろいろやらせて頂きます!】
【では、そろそろ遅くなってきましたので、本日はこの辺で……】
【また金曜に、伝言板でお会いしましょう。おやすみなさい!】
-
>>195
【では金曜日準備で北らでお願いします】
【まぁ無理はせず、とはいえ好みなのでやってもらえると嬉しいですね】
【趣味のプレイが入らないとあんまりなので】
【ではおやすみなさい、スレを返します】
-
これから名無しさんとお借りします。
-
スレお借りします
-
>>197
そうだなぁ、 織莉子の胸か、髪コキとかも良さそうかな?
してもらいながらこちらも手を出しても良いのかな?
-
髪の毛とはまた変わった嗜好をされていますね
触れていただくのは構いません
胸と髪の毛・・・オチンチンに巻くのでしょうか・・・
-
>>200
そうそう、髪の毛を巻いて手で扱くんだよ
それか普通にパイずりでもいいしね
織莉子はいい身体してるし触りがいがありそうだ
-
>>201
【レスが遅くてすみません…】
それでしたら、胸でさせていただいてよろしいでしょうか…
(衣服をぎこちない手で少しずつ脱いでいく)
(異性を前にして服を脱ぐ経験がないので、どうしても遅くなってしまう)
(あくまでの真剣に脱ごうとしているのであり、焦らしているわけではない)
お、お待たせしました…
私の胸は…その、お気に召していただけるか分かりませんが、頑張りますね?
(名無しさんをおずおずと見上げながら、露出させた乳房を持ち上げる)
(魔法少女時と異なり、そこには威厳や繊維に満ちた表情はなく)
(一人の年頃の、性行為への興味に満ちた表情がそこにあった)
-
>>202
あぁ、お願いするよ
(織莉子を脚の間に誘い、椅子に座って頭を撫でる)
(そのまま髪をすいて耳を触り首筋、肩と触れていき爪先で織莉子の脚の間を擦り始める)
-
>>203
もし痛かったり、足りないようでしたら仰って下さいね?
(脚の間に誘われると、誘われるがままに移動して膝を折る)
その前に、オチンチン、外に出させていただきます。
(名無しさんの股間に手を伸ばすと、止め具を外してチャックを下ろしていく)
(上半身は服の前を開いて乳房を乳頭も隠さず露出しており)
(動作の度に乳房が揺れ動き、ぷるん…と震えて肌が波打った)
-
>>204
大きくていいおっぱいだ
(揺れるおっぱいに手を伸ばし、それを強く揉んでやる)
(また、織莉子が取り出した彼のぺニスはチャックを下げると同時弾かれるように飛び出し、その黒々とした光沢を放つ)
それじゃ、俺のオチンポをよろしく頼むよ
-
>>205
【すみません、お気に召さなかったようですね…】
【そのように感じられたので、ごめんなさい】
【スレをお返しします】
-
【とんでもない王様と一夜お借りするわぁ】
さて、と。
改めて…内容は理解してくれてるのよね?
その雌身体で来てくれたってことは♥
-
【変態突撃女とこの場を借りるぞ】
ふん、当然だ。
レイプ気味にイチャハメ♥とは恥知らずな魔女め。
…全く、本当に…滾りが止まらないではないか…♥
(びくんっ♥とホットパンツの膨らみを震わせつつ、ずっしりとした爆乳を両腕で抱え)
-
>>208
あはっ♥
(隠しきれない膨らみに笑みがこぼれるが)
(それよりも豊満に育ち過ぎた胸を抱える姿に、口元に手を当てて悦に浸るような瞳で眺め)
恥知らずで結構♥
憎悪よりも煮えたぎるものが出来てしまったのよ。
私の要望に応えてくれたのだから…私も一つや二つ答えてあげるわ。
シたいことに、シたくないもの。全部教えなさい♥
-
>>209
まあ、私も貴様のことは言えないがな…♥
アヴェンジャーの貴様が憎悪よりも煮えたぎる物、か♥
(くく、とおかしそうに口元を歪めつつ。ジャンヌよりも高い背から見下ろし)
私からの要望か。
シたい事は…貴様とイチャハメ♥だが…そうだな。
私と同じくらい…と言っても背以外だが、貴様も恥知らずな身体だとより滾るな。
そんな貴様に壁に押し付けながらの立ちバック♥や種付けプレス♥をしてやりたい…♥
その体で私の滾るモノに奉仕してもらうのも悪くはないな♥
シたくない事は…ふむ、まあ貴様の趣味というならば吝かではないが、汚物系の行為だ。
後は過度の暴力といったところか。
-
>>210
同じくらい?私は元のアンタと比べても魅力的な身体だと思ってるけど?
…でもいいわ。アンタよりも一段階下回る身体に霊基を調整しておくわ。
ドレスからはみ出る程の乳房に、揉みやすくて掴みやすいむちむちのお尻♥
汚物系は私も同感。
過度な暴力、ね。わかったわ…軽度は暴力は期待していいのかしら?あはっ♥
心配しないで?…私はなんだって受け入れるから。
場所は…路地やアンタの隠れ家、それと高速道路なんてあったわね。…どこでもレイプするには関係ないかしら?
-
>>211
確かに元々魅力的では…いや、恥知らずではあるがな。
どうせならばお互いもっと恥知らずになった方が思うままに出来るというものだ♥
互いに恥知らずに膨らんだ乳を押し付け合ったりとか…
(そう言いつつ、ジャンヌの乳を鷲掴みにして。少し荒くも、愛情たっぷりに揉み)
…そのデカケツを掴んで、とかも出来るからな♥
(軽く、むちむちとしたお尻を手で叩き、揺らす)
そうか、ならば良かった。
ああ、殴りつけたりして犯す…というのは趣味ではない。
…が、興が乗ればスパンキングや軽く貴様が痛がる事はしてしまうかもしれないな?
…全く、貴様は…恥知らずな癖に献身的とは…♥私も、出来る限り貴様の要望には応えよう。
そうだな、その辺りだが…屋上でレイプなんていうのも風情があって良いかもしれんな。
とは言え、まずは勝手知ったる路地裏や私の隠れ家が良いか?
-
>>212
…はぁ…はぁ…霊基を弄った側から手を出すなんて…我慢が足りないのねぇ♥
(ドレスのから溢れ出そうになった乳房が、掌で掴まれると歪に形を変えて)
(ぞくぞくと悦んでしまう身体を抑えつけ、まだ無駄口を叩ける余裕があるとみせたいが為にアルトリアの耳元に唇を近づけて)
…このお尻掴んで、バックで突きたいなんて…考えてるの?この変態女♥♥
最終的にはアンタの女になるのよ?
多少は献身的に、融通の利く良い恋人を魅せるのは当たり前でしょ。
…じゃ。路地裏で。
…ゴミも散乱、死体も散乱。人が住むには程遠い街の最も暗いところ。そこで出会いましょう?
-
>>213
言っただろう、先程からもう我慢の限界だと…♥
(顔を近づければ熱っぽく吐息を漏らしながら、淡く笑みを浮かべ)
(尽く自分のモノを刺激してくる目の前のジャンヌに、今にも襲いかかりそうになるのを抑えつつ)
…ふ、ふ…♥良いじゃあないか…だが、どうせなら…♥
(乳房を掴んでいた手を離すと、両手で尻肉をむぎゅぅっ♥と鷲掴みにし)
(そのまま上に引っ張るようにすれば、ジャンヌをつま先立ちにさせ)
こうして…向かい合ったまま…♥持ち上げて犯してしまっても良いかもしれないな♥
ふふ、いや、そうだな。
全く以て、良い女だよ貴様は…♥
判った、では路地裏でな…最初は任せても構わないか?
難しければ此方からにするが。
-
>>214
ふぁ…はぁぁぁ♥
(巨尻を掴まれ軽々と持ち上げられると、親指の爪先が辛うじて地面につくまでされて)
(圧倒的な立場を思い知らされると、アルトリアを見つめる瞳が従順さを見せて)
…まだ出会ってもないのに、本気を出さないでよアルトリア♥
簡単に堕ちると…思わないでよ?…ちゅっ…んっ…刃向かう私も愛しなさい。…ちゅぅ…んっ♥
(そのままの体勢で、理性を保ちながらも少し息荒くしながら耳元へ唇を何度もつけて)
路地裏、出会う場所は決まりね…。
あとは…簡単に…すぐ始めましょ。これから長くなるんだから。
少しだけ待ってなさい、良い子に…我慢してね。あはは♥
-
>>215
…良い声だ、ジャンヌ…♥
(甘く声を漏らしたジャンヌに笑みを浮かべながら、はぁ、と甘ったるい吐息を漏らし)
ふふ、済まんな…どうにも貴様に会ってから滾りを抑えられん…♥
ああ、懸命に歯向かう貴様を…愛させて貰うとしよう。
(懸命に理性を保つジャンヌにそう言いつつ、耳元に唇を触れさせられてしまえば、ぞくりと震え)
ああ、では任せるといようか。
…我慢か、出来るといいがな…♥
-
…寄ってたかっても雑魚は雑魚。
憎悪を振る舞う程度ですらないわ。…向かってくる根性だけは認めてあげて良いけれど。
(ワンピースの前チャックを大きく空けた胸元から、半分は零れ落ちそうになった乳房を揺らし)
(くびれている腰からしっかりとお尻の形がわかるように滑らかなラインを見せつけながら)
(有象無象に湧く敵対した勢力に小言を口に出していた)
(疲れはしないが飽きはするこの状況で、小言の一つは吐きたくなる)
(一つや二つ吐きながら、閑散とする街を歩いていた)
(どこに行っても変わり映えのしない街並みもそろそろ慣れてきた頃)
(直感か、はたまた風の便りか、何か状況が変動していくよう感じて空を見上げていた)
…空から誰か降ってくれば、この景色も変わるのかしらねぇ。あり得ないけど
…あーあ。人形が楽しそうにうろうろと…嫌なのよね、会話も出来ない相手は。
(大通りを避けるように、どこに続いてるかわからない路地へと入り込む)
(夜の暗さを何重にも塗りたくった景色に、月明かりも僅かしか入り込めないその路地を、臆することなく進んでいった)
…静かだけど、汚いのが難点かしら。
-
>>216
【待たせたわね。】
【もう我慢もしなくていいわ。…アンタ以上に私も我慢しないから♥】
-
…は、ぁ…どうにも、いかんな…。
(タイトな服に豊満過ぎる程に豊満な…そして、長身な身体を押さえ込みつつ)
(歩く度に揺れる乳肉、否応なしに淫らに左右にくねらせてしまう尻肉)
(そして、今も自分を苛む股間の膨らみに、熱っぽく吐息を漏らす)
(日に日に獣欲は募るばかりで、多少発散したところでは火消しにすらならず)
(路地裏で引きこもるようにしながら、なんとか身体のほてりを押さえ込もうとしていたが)
む…誰だ…?
(そんな人気もない、暗い路地裏に脚を踏み入れてきた者に気づけば立ち上がり)
(人形ならば憂さ晴らしに、この熱を発散する意味も含めて破壊してやろうか、などと思っていたが)
―――。
(暗がりから見えたその姿は人形などではなく、自分と同じサーヴァント)
(…いや、それは重要ではなく。目の前の相手の姿は、今の自分にはあまりにも「うってつけ」過ぎて)
―――は、ぁ。
こんな路地裏に何の用かは知らないが…迂闊だな。こうしてくれと、言っているようなものだ…!
(胸に、身体に灯り続ける熱を吐き出すように熱っぽい吐息を漏らせば、暗がりから飛びかかるように)
(目の前の女―――ジャンヌを壁に押し付けるようにして、押さえ込む)
(大きな身体で押さえつけるようにしつつ、ジャンヌに自分の恥知らずに育った乳肉を押し当て)
(胸の、壊れそうな程に高鳴った鼓動と、常に身体を苛み続ける情欲の熱を伝え)
(上から見下ろすようにしながら、獣の如く荒い吐息を、ジャンヌに吐きかける)
-
>>218
【そうか…では、そうさせてもらおう♥】
【もし何か希望があれば気兼ねなく言うが良い…どう犯されたいとか、な】
-
>>219
…はぁ?こんなところにも雑魚がいるわけ?ってなに!?問答無用って感じッ…?
(声に反応して、呆れたように小言を漏らすと)
(また雑魚共かと思い、戦闘態勢へと入ることをしなかったのが最初で最後の致命的とも言える愚行だった)
(臨戦態勢を取ることもなければ身に纏う服すら戦闘に適していない)
(ただただ相手の素早い動きと気迫に押し負けて、動けずになすがままに壁にまで押され身体で圧迫されてしまう)
(月明かりと、目の慣れでようやく相手の顔が理解すると怪訝な表情を向けて)
…離しなさいよ、阿呆王様。
こっちはサーヴァント相手に戦う意志もないっていうのに何勝手に襲いかかってきてんのよ。
……いやいや、ちょっと待ちなさいよ。アンタ本当にあの反転した王様なの?
(ぎゅー、と押しつけられた乳房が自分のよりも遙かに大きく…いつのまにか霊基を弄られた自身の身体、胸がFやGカップほどサイズがあるのに対し)
(押しつける胸は数段と巨大でいて、柔らかい感触に違和感を感じ)
(怪訝な表情を向ける相手、あのアルトリアを見上げている事にも気づく)
(そして荒々しく息づいた顔をこちらに向け、甘く熱い息が鼻を擽ると、この状況の意味に気づいて)
(蔑むように、アルトリアを見上げていた)
…嘘でしょ?
アンタ、この混沌とした状況で何考えてんの?
-
>>220
【好きなように。っていいたいけど…一応、アンタが言った犯し方…は凄く気に入ってるから…たぶんどんなやり方でも私はアンタに堕ちる気がする。】
【…抵抗はしたいから、子猫がじゃれてると思って相手してあげなさい。】
-
>>221
(呼吸を熱っぽくしながら、目の前のジャンヌの身体を見れば、先程までの滾りはより燃え上がり)
(我ながら獣のようだ、なんて自傷さえしながらも衝動を押さえ込むことは叶わない)
何故離さねばならん?
わざわざ自分から食べてくださいと頭を差し出した草食動物を、何故?
心配するな、戦う意思がないのは此方も同じだ。
…何を馬鹿な事を。私は私だ…それ以外の何に見えると?
(間抜けな質問をするジャンヌにそう返しながら、はぁ、と呼吸は荒くなり)
(むぎゅぅ♥と押し付けた乳肉からはより熱い鼓動を伝えつつ)
(柔らかなジャンヌの身体に、股間の膨らみは今にもチャックを突き破らんばかりに脈打ち)
ふ、く…っ、はは、何を考えている、か。
(ジャンヌの言葉に、蔑むような視線に少し可笑しそうに笑えば、身体をより強く押し付けて)
(ジャンヌの身体に硬く、熱い膨らみを押し当てれば…じっとりと濡れた感触も伝えつつ)
―――食事だ。
こんな混沌とした状況だからこそ…欠かせないモノだろう…ん、ちゅ…っ♥ぢゅるっ、んぢゅっ、ちゅ…んむぅ…っ♥♥
(そして、徐に唇を重ねれば、貪るように唇を押し付けていき…舌を無理やりねじ込むと、蹂躙するように口内を舐め)
(両手はジャンヌの尻肉を左右から鷲掴みにすれば、上に、上に持ち上げていく)
(丁度、自分のモノがちょうどいい位置に来るまで…否応無しに)
-
>>222
【ふん、そうか…では私の好きにさせてもらうぞ、ジャンヌ?】
【何、この程度なら可愛いものだ…好きなだけ抵抗すると良い…♥】
-
【アルトリア、ごめん。1、2時間ぐらい手が空きそうにない状況になってしまったわ】
【そんなに待たせておくのも悪いから、もしよかったら明日伝言板に大丈夫な時間を書いてくれたら嬉しい】
【急でごめん、急いで書いてるから伝わってるか不安だけど。本当にごめんなさいね】
-
【ふむ、そうか…それならば仕方がないな】
【此方は明日は…午前は厳しいな、おそらく時間が空くのは夜になるだろう】
【多分だが、20時か21時からになるな。一応20時という事にしてもらおうか】
【…1〜2時間だな?まあ、意識がもつ限りは待っておくか。】
-
【く…情けない、このあたりが限界か…】
【それでは先に落ちるぞ、突撃女。一応此処に書いたとおりに来るつもりだが、都合が悪ければ書いておくと良い】
【一足先に寝るとしよう…失礼する】
-
【スレをお借りします】
-
城ヶ崎美嘉 ◆pbpWHqh4Csさんとスレをお借りします。
>>228
【では、今夜もよろしくです】
【続きお願いしますね〜】
-
>>191
よーーし★それじゃ初のアニメショップいってみよー
美味しいチーズバーガーでお腹もいっぱいだしねー
ふーん、コスプレ衣装ってどんなんだろー?
アタシ、コスプレとかしたことないから、キモオ選んでよー★
(初のアニメショップにちょっと興奮気味)
(コスプレっていうのも変身できて楽しそうだし)
(やっぱり初めてのものってドキドキして最高★早速立ち上がりキモオを急かして)
(やってきたのはアニメショップ、アニメとかマンガとかはそんなに詳しくなくて)
(有名なのはわかるけど、半分以上何が何だかわからない)
(けど、綺麗に飾り立てられた棚を見るのは嫌いじゃなくて、色々キモオに聞きながら、やってきたのはコスプレコーナー)
えーよくわかんないからキモヲ選んでいいよー
何これー?対魔人?よくわかんないけどこれ、きてみよっか★
それじゃあ着て来るねーちょっと待っててよー
(渡されたぴっちりスーツ衣装を手にとって試着室に)
(カーテンを締めると、一切警戒心なく、制服を脱いで裸になってしまう)
(ぴったりタイツだから素肌に着るものだよねー、そんな思いでブラジャーもショーツも外して)
【このくらいでいいでしょうか?】
【そういえば、【】内も美嘉っぽく話しますか?】
-
>>230
(美嘉は、やはりオシャレなイマドキギャルということだろうか、オタク文化とはあまり縁がないらしい)
(でも、興味深げに商品を見てはいたし、肝尾の説明にも面倒臭がらずに耳を傾けていた)
(もともと美嘉は付き合いがいい人間なので、その場限りの興味で終わってしまうこともあるかもしれないが)
(肝尾的には、これがきっかけで、美嘉がアニメに興味持ってくれたら嬉しいなぁ、と思っていた)
(話の合う話題ができるのは嬉しいことだし、もし美嘉がコスプレにハマるようなことがあれば)
(その時は、自分が一番優先的な鑑賞者になれる可能性が高いからだ)
うへへ……対魔忍スーツ、きっと城ヶ崎さんに似合うよ〜。
脚が長くてスタイルいい人向けだからね〜。さあさあ、お着替えならそこの試着室でね?
あ〜、城ヶ崎さんのピチピチスーツ姿……楽しみだなぁ〜♪
(対魔忍スーツのコス衣装を持って、試着室に入っていく美嘉を、肝尾は鼻の下を伸ばしながら見送る)
(彼女が部屋の内側からカーテンを閉めると……肝尾は、そーっと足音を立てないように、その試着室に急接近し)
(おなじみ、スマホの無音カメラで、試着室の中を覗こうと試み始めた)
(その試着室は、はっきり言って、外からの覗きをガードする能力は最低である)
(閉めたカーテンは、フックとかマジックテープとかでロックするタイプではないので、横がぴったり閉まり切らない)
(常に、二、三センチの隙間はできてしまうのだ)
(しかも、カーテンの丈が、充分でなかったりする。床まで二十センチほどの隙間があり、足首だけなら丸見えだ)
(カラダを低くするだけで、変に道具とか使わなくても覗き放題だ)
(肝尾はまず、下の大きな隙間から、スマホをそっと差し込んで、逆さ撮りの要領で盗撮を開始した)
(美嘉は、見られているとはまったく気付いていないようで、何のためらいもなく制服を脱いでいる)
(短いスカートが落ち、白いブラウスも、前のボタンがひとつひとつ外されていく)
(下着姿を、ローアングルから観察できた。しかもしかも、その下着すら取り除かれる)
(ショーツを脱ぐ時の様子は、特に迫力があった)
(下から見ているので、女性器がはっきりと見え、しかも陰唇が軽く開いたようにさえ見えた。それが鮮明に録画されていく)
(はあはあと荒くなりそうな呼吸を、肝尾は必死に制御する。ただ、股間の膨らみだけは、どうしようもない)
(横の隙間からは、オッパイを含めた、美嘉の上半身をじっくりと観察できた)
(ブラを外すと、ぷるんっと溢れた大きな乳房。サイズはどれくらいだろう。90センチ以上あってもおかしくないな、と、肝尾は思った)
(ついさっき、あれに顔を埋めたのだと思うと、顔がさらにだらしなくにやける。あの感触を思い出すだけで、また射精しそうだった)
……じょ、城ヶ崎さ〜ん、そろそろ着替え終わった? どんな感じか、早く見たいな〜……うひひっ。
(着替え中に、時々声をかけたりもする。怪しまれないように、その時だけ試着室の前から、少し離れたりして……)
【では、こちらはこんな感じで!】
【そうですね、そうして頂ければ。カッコ内も城ヶ崎さんっぽければ、打ち合わせの時とかもより楽しめるかもですから!】
-
>>231
似合うといいねー★アタシこんな服着た事ないから
どんなことになっちゃうか、ちょっと楽しみー★
(試着室に入る直前に、キモオにウインクして)
(試着室に入るも、そこのガードがユルユルなことには一切気づかない)
(試着室の中を覗く人間なんているわけない、そんな前提で生きているから)
(その上、まさか仲の良いクラスメイトが覗くわけなんて…見た目はギャルでも中身は小学生以上に純粋な美嘉だった)
こんなにぴっちりなスーツ…やっぱり下着とかあったら変だよねー
浮き上がっちゃうだろうし…普通はニップレスとか使うのかなー?
まぁ…今はないし、どうせちょっと試着するだけだからそのまま着ちゃおうっと♪
(ジロジロと対魔忍スーツを眺めて、どういう風に切るのが正しいのかを想像し)
(スカートとブラウスを脱げば、真っ赤なブラジャーとショーツだけの姿に)
(後ろに手を回してブラジャーのフックを外すと、プルン♥と大きなオッパイが溢れだす)
(友達には80ちょっとだって言っている胸だけど、本当は92もあるビッグサイズ)
(あんまり騒ぎ立てられたくないから逆サバを読んでいるけど、流石に80はウソだとバレバレだった)
(そしてショーツを脱ごうと、腰に手をやってショーツに手をかける)
(ショーツを下ろしながら、あわせて膝も曲がって腰が降りていき)
(ピンク色の陰毛、そしてオナニーもあんまりしない綺麗な形のオマンコが床にぐっと近づいて)
(足からショーツを脱ぐために足をあげれば、それに合わせてオマンコは中身が見えてしまう)
んーー!もうちょっと待ってー、今全部脱いだところだからさー★
本当にピチピチだねー、でもアタシのカラダにフィットしてるかも
えへへへ、何か漫画のキャラになったみたいで楽しいかもー★
(対魔忍スーツを着ると、スーツはカラダに張り付いたようになり)
(オッパイのふくらみ、お臍の形、陰毛やケツのワレメまでぴったり映し出すようになってしまう)
【おっけー★じゃあ今度からここもアタシで話してみるねー】
-
>>232
(着替える美嘉の姿を、肝尾自身の肉眼と、録画状態のスマホカメラが覗き続けている)
(彼女の肉体は、その無防備さに反して、殺人的なまでの性的魅力を発散していた)
(人気のグラビアアイドルに匹敵してもおかしくない、オッパイと腰のくびれと、お尻のメリハリ)
(太っているわけではないのに、全体的にむっちりと肉がついていて、抱いた時の気持ちよさが想像できる)
(ローアングルから確認した陰毛の茂みと、その奥にある柔らかげなオマンコの入り口)
(美嘉の視線が肝尾の方に向いていなくても、妖しく誘われているような気持ちになってしまう)
(そんな、サキュバスのような性的過ぎる肉体を、制服ではなく対魔忍スーツが覆っていく)
(このスーツは、光沢のある紫色をした、極薄のタイツのような生地でできていた)
(皮膚にぴったりと張りつき、カラダ全体のシルエットをしっかり浮き出させる)
(オッパイの丸みも、その頂点の乳首のぽっちりとした突起も)
(よく締まったお腹の、ヘソのへこみも)
(股間の、陰毛のもじゃもじゃした感じも、陰唇のぷっくりした唇のような形も)
(すべて、衣装の表面に表れてしまっている)
(服を着ているはずなのに、そんな風にまったく見えない。例えるなら、全身をコンドームで覆っている感じ、だろうか)
(いや、もっと言うなら、裸の皮膚の上に、塗料で衣装を描き込んでいるだけ……という方が近い様子だ)
(それでも、「コスプレ」だから恥ずかしがる必要はない)
(美嘉の言う通り、漫画のキャラになりきるのが、コスプレの醍醐味だ。自分の格好を恥ずかしがるキャラなど、あんまりいない)
漫画のキャラになったら、ワクワクするでしょ? 城ヶ崎さんは、コスプレする喜びをわかってくれるんだね……嬉しいよ〜。
そのスーツ、ちょっと過激な衣装かも知れないけど、きっちり身につけたらカッコよさが際立つからね!
堂々と胸張って、試着室から出てきて欲しいな〜。
それでね、出てきたら、僕と一緒にポーズとって、記念撮影とかしようよぉ〜。
漫画のワンシーンを再現する感じでさ。どんなポーズをすればカッコいいか、教えてあげるから。
一番簡単なのは……そうだねー、主人公役の僕が、仁王立ちになって、ヒロインの城ヶ崎さんが、膝立ちでボクの腰に抱きつくポーズかな。
対魔忍シリーズ初期の名場面なんだよー。コスプレイベントだと、このポーズで写真を撮らないのはモグリだって言われるぐらいだね!
(適当に話を盛りながら、今の美嘉と合法的に接触できるポーズを提案していく肝尾)
(対魔忍スーツを着た彼女の抱擁は、全裸の彼女の抱擁と、ほとんど同じ感触だろう……)
【はい、了解です(*´ω`*)城ヶ崎さん口調は可愛いですよね〜!】
-
>>233
じゃっじゃーーん★
どうキモオタ!?上手にコスプレできてる?
似合ってるかどうかわかんないから、ちょっとみてくんないかなー
(衣装の着替えも終り、試着室から飛び出してポーズを決める)
(ぴったりとカラダに張り付いたスーツ、だけど服を着てるんだから恥ずかしがることなんて何もない)
(そんな考えで、オッパイも、オマンコも、陰毛も、ケツ肉も)
(全部が全部浮き上がった痴女スーツを着た姿を見てもらう)
確かにワクワクするねー★こんな服着るの初めてだもんね
何時もと違う感じだけどー…動きにくいわけじゃないし
これって忍者のキャラのスーツなのかなー?
ニンニンってね★
そうだよねー、折角着たんだから記念撮影しないと
へー、そんなシーンがあるんだ
えっとー、こんな感じでいいかなー★キメッ♪
(キモオに言われた通り、仁王立ちになったキモオの横に膝立ちして)
(その腰にぴったりと抱きついていく)
(キモオの足にピチピチスーツに包まれたオッパイが押し付けられて、乳房の形が変わっているのが)
(スーツの上からでもよーくわかってしまう)
-
【次のレス貰ったら凍結でいいー?】
【眠くなっちゃったからー】
-
>>234
おおお〜っ……! す、すごいよぉ城ヶ崎さん!
対魔忍アマギそっくりだ〜! めちゃくちゃエロ……おふんおふん、めちゃくちゃ漫画そっくりでビックリしたよ!
(肝尾は、試着室から出てきた美嘉を、頭のてっぺんから爪先まで、舐めるようにねっとりと見回しながら)
(熱の入った言葉で、そのコスプレの出来栄えを褒め称えた)
そうそう、その衣装のヒロインは忍者なんだ〜。悪い魔物を退治する、正義の忍者なんだよぉ。
そのヒロインと、彼女をサポートする相棒の男が、作品の主役なんだぁ。
撮影の間は、その相棒の男役を、僕がやらせてもらうねぇ。
さ、さ、さあ、僕の腰に抱きついて、さっき言ったポーズで写真撮ろうね〜。いい記念になるよぉ〜。
……おっ、おおっ……おほぉっ……♪
やっぱり城ヶ崎さん、ノリいいね〜♪ キメの表情も、サマになってるよっ……うほぉ〜♪
(指示のとおりに肝尾の腰に抱きつき、上半身を密着させていく美嘉)
(肝尾の膝に、美嘉のオッパイがどしっと乗っかり、柔らかさと温かさ、そして、大きさに見合った重みを感じさせた)
(さらに、彼女の顔は、肝尾の股間部分に接近しており)
(ズボンの布と、3センチほどの空間を隔てて、キンタマに美嘉の頬が当たりそうな状態になっている)
(悪くない……どころか、むしろイイ感じだが、肝尾はもっと素晴らしく感じられる位置があるはずだ、と心の中でつぶやいた)
(そして、その思いに忠実に従って、美嘉にさりげなく指示をし始める……)
ふ〜、ふ〜……そ、それじゃ写真を撮っていくよぉ。僕の持ってるスマホカメラを見上げて、とびきりの笑顔お願いね〜。
あ、でも、ちょっとだけ角度がよくないなぁ。城ヶ崎さんの顔の位置がそこだと、僕の顔と城ヶ崎さんの顔が、一緒の画面に入らないや。
ちょっとだけ……城ヶ崎さんから見て、右の方に何センチか、顔をずらしてみてもらえる?
そしてね、僕のズボンに、顔をぴたっとくっつけて。頬ずりというか、唇のあたりをこすりつける感じにできるかなぁ?
そうやって、上目遣いにカメラを見るの。そうしたら、とてもいい写真が撮れるはずだよ〜……!
(膝を少し動かして、当たっている美嘉のオッパイの形を少し歪ませながら、肝尾は言う)
(もし、彼の指示に美嘉が忠実に従ったなら……彼女は肝尾の勃起したチンポの先端、亀頭部分に、ズボン越しとはいえキスをすることになる)
(その状態で、身じろぎされたり、しゃべったりされたら……)
(それは、布越しにチンポを唇で挟んだり、頬ずりをしたり、吐息で温めたりすることを意味するだろう)
(まさに、肝尾はそれを狙っていた。エロい格好をした美嘉に、そうと気付かれないよう、チンポを刺激してもらうことを望んでいたのだ)
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>>235
【はい、凍結了解です!】
【次の解凍は、いつがいいでしょう?】
【こちらは、近いうちでは、明日日曜日と、火曜日の夜8時以降が空いてます】
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>>237
【ごめんキモオ〜…返事待ってたら寝ちゃってた】
【今日も大丈夫から夜きてみるね】
【火曜は微妙かも、でも大丈夫なら顔出すから】
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城ヶ崎美嘉 ◆pbpWHqh4Csさんとスレをお借りします。
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【スレを借りるね★ここからキモオタチンポに頬ずりとかされちゃうのかなぁ】
【まずはアタシから書き出しだね】
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>>240
【頬ずりがパイズリと同じような響きを持ちますね……(*´ω`*)】
【はい、書き出しお願いします! のんびり待ってますので〜!】
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>>236
ふっふーん★そんなに褒められても何もでないからねー♪
でも悪い気はしないかなぁ★
(興奮しっぱなしのキモオを見てちょっと良い気分)
(胸の下で腕を組んで、少し自慢げに体を反らせる)
(そのせいで巨乳オッパイが強調されて、乳首と乳輪がぷっくり浮き上がるほど)
ふんふん、やっぱり忍者なんだー、セクシー忍者ってやつ?
アタシにぴったりだよねー★
キモオが相棒だなんてちょっと頼りないかなー
だーかーらー、しっかりしてよね、ア・イ・ボ・ウ♪
(相棒役を立候補するキモオをからかいながらも)
(しっかりとキモオのいう通りに、腰の当たりにだきついてポーズを取る)
(ギュッ、とデカパイをキモオの脚に押し付けてあげて)
(キモオの股間のオチンポを激しく興奮させてしまい)
よーし、じゃあいっくよー、最高のキメ顔みせちゃうから★
って、角度良くないの?折角のコスプレだから良い写真撮りたいなぁ
うんうん、もうちょっと顔をずらせばいいんだ
こんな感じで大丈夫?
(更にキモオの指示が入って、キモオの股間に顔を押し付けるようになり)
(唇がズボンのちょっとしたふくらみ、何だか硬いものにチュッ♥と触れてしまう)
(何でここ、こんなに硬いんだろう?何かポケットに入れてるのかなー?)
(頭に少し疑問は浮かぶが、それをイチイチ確認することなく)
(口紅で輝く唇を、躊躇なく股間に押し付けて布越しチンポキスを敢行する)
【今日は23時くらいまでにしよっかー、寝ちゃうとアレだしね】
【次は何時になるんだっけ?】
-
>>242
そうそう、峰不●子とか、そういった感じのセクシーキャラなんだ〜♪
城ヶ崎さんのキャラにも、すごく合ってると思うよぉ。スタイル抜群なところとかが。
(実際には、セクシーどころか、エロ漫画のキャラで)
(魔物にレイプされたり、浮浪者に輪姦されたりする役どころなのだが)
(そういうところを含めても、美嘉には対魔忍は合っていそうだと、肝尾は思った)
(ぴっちりとしたスーツに浮き出る、肉体のライン。膨らんだ乳首やマンコ肉のディティール)
(男を興奮させ、オカズとして利用してもらうために生まれてきたようなカラダだ)
(もちろん、レイプされたりといった直接的な『利用』をされるのも、非常に似合いそうである)
(今は、肝尾だけが『城ヶ崎美嘉』というエロキャラの利用者だ)
(彼は美嘉に気付かれないよう、心とは関係のないところで、肉体だけを勝手に性欲処理に使っている)
ふ、ふひひ、城ヶ崎さんが対魔忍なら、僕も立派な相棒にならないとなぁ。
ちょっとでも自信を持って……こう、胸を張ってみようかな。少しは強そうに見えるといいなぁ〜。
(そう言いながら、肝尾はふんぞり返り、腰をぐっと前に突き出す)
(美嘉の顔に、自分の股間を強く押し付ける形だ)
(ぐっ、ぐっと位置を確認するように、腰を横に動かして、ズボンの最も膨らんだ部分を、美嘉の唇にフィットさせる)
(それとほぼ同時に、美嘉もまた、肝尾の指示に従って、自分から彼の股間に、唇を密着させていった)
(亀頭の先端部分が、美嘉の唇によって覆われる。二者の間にあるのは、あまりぶ厚くないズボンの布だけ)
(美嘉が肝尾に確認を取るために、その状態でしゃべったので、肝尾はチンポで、美嘉の唇の動きを感じることができた)
おおっ、ほおおっ……いいよいいよ、城ヶ崎さん……!
そうやって顔をくっつけて、僕に体重を預けるように抱きついてくれてると、相棒への信頼感みたいなものが表現されて、グッドだよぉ。
そ、そ、それじゃ、写真撮るからね〜……いいって言うまで、その格好のまま、動かないでねぇ〜……?
はあ、はあ、はあ……ぴ、ピント合わせて……明るさも調整して……ふっ、ふうぅっ……!
(スマホカメラの調整にもたつくフリをして、数分ほどチンポで、美嘉の唇の柔らかさと、呼吸の温かさを堪能し)
(そして……そのまま、シャッターを切ると同時に……)
……うっ♪
(ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、と、肝尾はズボンの中で、射精を始めた)
(チンポを覆う布地に、激しく叩きつけられる熱い精液。もちろん、薄い布地は、それを完全に遮ることはできない)
(べっとりとした粘液は、パンツの布に染み込み、ズボンの布にも浸透する)
(そして……ごくわずかに、だが……ズボンの外側にも染み出していき)
(そこにぴったりと触れている、美嘉の唇にも、じっとりとした湿り気を伝えた……)
【では、こちらはこんな感じで!】
【わかりました、では、23時目安で! 次は……火曜か、金曜あたりですかね……】
-
>>243
うんうん、もうちょっと強そうに見せないとねー
アタシもセクシーにならないと★もう十分かなー?
この忍者スーツならアタシのセクシーなところ、十分出てると思うけどぉ♪
(キモオが胸を張って腰を突き出す、強気なところを見せてこっちも満足顔)
(スマホのカメラに向かって挑発的な視線をみせながら)
(お尻を突き出してみたり、セクシャル部分をアピールして)
これで二人とも顔が移るようになったー?
うんうん、相棒同士なんだからぴったりくっつかないとねー♪
はーい、いつでもいいよー
準備万端だからね★
(キモオにばっちりキメたところを撮ってもらおうと)
(がっしり腰に抱きついて、股間に顔を押し付けた状態で待つ)
(キモオがモタモタしていても嫌な顔一つせずに)
(その間、呼吸をするたびに唇が動いて、布越しにチンポを刺激して)
いっえーーい★ちゃんと撮れたー?
んっ?あれ、何だか唇がヌルヌルするようなー
キモオ、ポケットに何か入れてるのー?
【えっとねー、金曜日がいいかなー?】
【火曜日は大丈夫だったら、かな?】
【そしてアタシは今日はここまでにして、キモオの返事待っちゃおうかな】
-
>>244
(下半身の感覚をフルに活用して、美嘉の柔らかさを堪能する肝尾)
(そのため、上半身の感覚はかなり胡乱だったが、一応スマホの操作はきちんと行なっていた)
(液晶の画面いっぱいに映る、肝尾自身の下半身と、股間に顔を埋める美嘉のエロい姿)
(後方に突き出した丸いお尻と、ぴったりしたスーツに包まれたふともものラインが、実に扇情的だ)
(触覚だけでなく、視覚でも、美嘉は肝尾を誘惑している。無意識に)
(もちろん、女の子らしいフェロモンたっぷりの匂いも、好感に満ちた優しい声も、すべてが肝尾のオカズとなった)
(ドクドクと、ズボンの中に射精した瞬間も……しっかりと美嘉の挑発的な上目遣いを見下ろしていて)
(『このエロい女と密着しながら、精液排泄できたんだ……最高だぁ……』という気持ちで、心をいっぱいにしていた)
ふううぅっ……♪ うっ、ううっ……♪ ……はぁ〜っ……♪
はあ、はあ……ああ、写真、と、撮れたよぉ……。グラビア写真集の表紙にできそうなぐらい、いい写真になった……。
やっぱり、素材がいいと……カメラマンが素人でも、それなりになるもんだなぁ……うっ、ふぅっ♪
(腰を軽く揺らし、ズボンの布越しに、亀頭の先端で美嘉の唇をぷにゅぷにゅとこねる)
(ズボンの中は、ドロドロの精液でひどく濡れているので、『ぐちゅ、にちゃあっ』という、粘っこい音がわずかに響いた)
ん〜? ヌルヌル……? ズボンの中……?
ああ、それはたぶん、目薬だねぇ〜。ポケットの中に、目薬の小瓶を入れてあるんだよぉ。
そういえば、少し冷たい感じがするな〜。もしかしたら、撮影してる間に、目薬のフタが外れて、中身が漏れちゃったのかも!
……うわぁ、やっぱりだ。前に目薬を使った時に、フタを緩めたまま、ポケットに入れちゃったんだなぁ……。
ポケットの中が、ちょっと濡れちゃってるや〜。
(ズボンの外に、精液はどんどん染み出してきている。濡れたシミが、外からはっきり見えるくらい、股間に浮き上がっていた)
(肝尾が後ろに下がるようにして美嘉から離れると、彼の股間と美嘉の唇の間に、べとぉっ……と、納豆のような白い糸が引いた)
(その糸引きも、肝尾は気付いてすかさず撮影した。美少女の唇に粘液の糸。これもまた素晴らしいオカズ的光景だから)
ちょ、ちょっとこれは、濡れたズボンを拭かないと不味いなぁ。城ヶ崎さん、ごめんっ。少し試着室の中に入って、ハンカチでズボン拭いてくるよ。
そんなに時間かからないと思うから、ここで待っててもらえるかな。ホントごめんね〜!
(そう言って、美嘉にぺこぺこと頭を下げながら、肝尾は試着室の個室へと飛び込んでいった……美嘉が、着替えに使った個室へと)
(そこには当然、美嘉が脱いだ制服や下着が残されている)
(肝尾は、個室のカーテンを閉めると、舌なめずりをしながら、美嘉の衣服へ手を伸ばした)
【はい、では、今日はこの辺で!】
【できれば次の時の最初に、美嘉がどんな下着をつけていたのか、書いて頂けると嬉しかったり(*´ω`*)】
【では、金曜は確実で、火曜日は状態が許せば、ということで!】
【時間は、どちらも20時半ぐらいから来れると思います】
-
>>245
【はーい、下着は簡単な描写でいっかなー?】
【間が空いちゃうけど許してねー】
【じゃお休みキモオ、まったねー】
-
>>246
【どんな感じなのかわかれば、それでオッケーですので!】
【いえいえ、のんびり、ゆっくり楽しんでいきましょう】
【はい、おやすみなさーい! 今夜もありがとうございました】
【スレをお返しします】
-
これから名無しさんとお借りします。
-
【少しこちらをお借りします】
>>248
呼びかけに応じてくれてありがとう
織莉子さんを抱いてしまうというのは欲張りすぎだよね?
-
>>249
本番行為はまだ心の準備が出来てなくて、すみません
-
>>250
いえ、わかっているのに聞いた意地の悪い男を責めてください
何も手出しせずにちょっと一緒にいるだけでも嬉しいんです
よかったら抱き枕にさせて欲しいという気持ちはあるかも…
-
>>251
今は駄目ですが、何れいつかはとは思っていますので。
そうですか・・・本番行為は駄目ですが、それ以外てしたらやぶさかではないですよ。
-
>>252
のんびり過ごしてもいいんですよ?
それと、わざわざ言うのはよくないのかもしれませんが
少し前にも募集した時に遊んでもらいました
ありがとうございます…
-
おや、そうでしたか。
その節はありがとうございます。
のんびりと申しましても考えなしで来てしまいまして。
抱き枕にされるのは、いくらでも構いませんよ。
強いて申し上げるなら乱暴にされなければとだけ。
-
>>254
むしろ色々と考えないといけないのはこっちです
いくらでも…そうまで言ってくれるなら、こっちに来てくれますか?
(一足先にベッドに入り、布団を捲って誘いをかける)
もし乱暴したらこっちが大変なことになりそうだ
そんなことしていい相手じゃないってわかってるよ
-
乱暴したら私も抵抗しますよ。
キリカも呼んじゃいましょうか。
(悪戯っぽい笑みを浮かべて口許に手をあて)
それでは、その前に・・・
(普段着の格好から魔法少女の姿に変身し、頭の帽子を脱ぎ)
こちらも・・・
(上の服を、胸元を肌蹴ると豊満な乳房を露にして、名無しさんと同じ布団に入り)
目の前で魔法少女に変身するのが希望でしたので、そうしてみました。
上はご迷惑でしたら言って下さい・・#
-
そこまでしなくたって…
何の力もない一般人なら織莉子さんだけで十分だ
……綺麗だ
ある意味で、これを見せられても襲わずにいる試練だな
(目の前での変身、即座に見せられる乳房から目を離せない)
(布団に入ってくれた織莉子のことを軽く抱いていき)
織莉子さんは男が怖かったりしないの?
こんなに近づかれても平気なのかな……ん、んんっ
(胸の谷間に顔を埋めて、柔らかい感触を確かめていく)
-
そうなると、私、相当な意地悪をしてますね。
(恥ずかしがることもなく、しかし慣れているわけでもなく)
(極自然に会話を交わして状況を楽しんで)
ご安心を・・・殴られたりしない限りは怒りませんから。
こんな風に抱き寄せるのも駄目なんてないですよ。
(胸元に顔を埋められれば頭を抱き寄せて密着させ、後頭部を撫でて)
そうですねぇ・・・それが知りたいのかもしれません。
-
意地悪される方が嬉しいかも…
そういう趣味ってわけじゃなくて、それだけ素で接してくれてる気がするし
…いやいや、いきなり殴るとか、そんな物騒なことしないから
はぁ……んっ…
織莉子って呼んでも不快じゃない?
やっぱり呼び捨てにするのは失礼かな
(後頭部に触れられ、頭部を包み込むような優しさを感じながら胸にキスをしていった)
胸まで触られても、今は怖くないのかな
-
>>259
こういうのが趣味だったら痴女の謗りは免れませんね。
心をここまで許してるものだと思ったもらえれば。
ふふ・・・それはよかったです。
(身の危険はないと分かれば肩に少しばかり入っていた力も抜けて、自分からも頭を寄せて)
呼びやすいように呼んで下さい。
あまり堅くても私が困りますので・・・んっ・・・
(胸元に唇が触れれば、こそばゆさで体が震えた)
怖かったら隠したままですよ。
-
>>260
魔法少女は心が壊れる子も多いから、そんな風に歪んでいった子もいたりするのかも
真面目だった女の子が痴女のようになってしまったとか…
(それとなく強張っていた力が抜けていったのを感じ取り、ふと安堵のため息をつけば熱い吐息が乳房に当たり)
それじゃ織莉子って呼ぶよ
気高きお嬢様って空気があるから、つい…
だけど少しずつでも仲良くなっていきたいって思ってる
んっ…こうされても怖くない?
(何度か胸にキスをしてから、次に乳房に手を当てていき)
(ゆっくりと力を込めていけば指先が柔肌に食い込んでいった)
-
>>261
私の知る範囲では、そちらの趣味に走った子は知りません。
私が知らないだけで探せばいるのかもしれませんけど。
(名無しさんが織莉子と呼べば、後頭部をまた撫でて)
変わらない事実はあれど、私もあまり壁は作らないようにとは。
改まった場ではともかく、今はこうして…んんっ……い、いいです…
さっきよりも緊張が解けたようで…あっ…
(名無しさんの手で乳房の形が変われば、体がゾクッと震えて目が潤み)
私は大丈夫です…もっと、したいように…してみていただけます…?
-
>>262
色んな時代、国に存在していた魔法少女
きっと想像以上に酷いのもいたと思うんだ…痴女くらいいたはずだよ
……織莉子…
(なんとなく名前を呼べば撫でてくれる、そんな気がしてもう一度名前を呟いて)
今は壁は感じない…もっと近づきたい、触れたいって思ってしまう
…じゃあ、したいようにするからな?
(相手の言葉に頷きを返してから、大きな乳房を触り始めていった)
(触る手つきがいつしか荒々しく変わっていき何度も指を押し込んで胸の形を歪ませていく)
-
>>263
他人の不幸を願う少女もいたとか、いなかったとか。
憶測でしかありませんけど、歪んだ嗜好に走る少女はいたでしょうね。
理解されることなく魔女となり果てて退治されたのだとしたら…
それは、とてもとても悲しいものです…。
(名前を呼ばれれば応えるように頭を撫でて、ぽんぽんと叩いてみせ)
そう言ってもらえると甲斐があります。
はい…名無しさんの思うように…んっ…、や、やっぱり…おっぱい…
男性はとても気になるのですね…女性特有だからか…あっ…それとも…
母性やもっと別の魅力を感じるからなのか…
(最初の遠慮がちだった時と比べて、したいがままにされてドキドキする)
(名無しさんの手で、次から次へと形を変える自分の乳房を見ていると)
(自分の中で高まっていく者を感じずにはいられなくなっていく)
…………
(言葉も無く、ごく自然に、片手が名無しさんの股へと伸び、掌で触れる)
-
>>264
死と隣り合わせの過酷な状況だから、歪んでしまった子を責める気になれないな
それに織莉子だって…どちらかと言えば歪んでしまった側の魔法少女じゃないの?
んん……
(望んでいたようにまた撫でて貰うと乳房に頬をすり寄せていって)
はぁ、はぁ……織莉子は大きいし、つい見てしまうんだよ
他の男は知らないけど、どうしても気になってしまう
…母性を欲してるのかな……自分でもわからないよ
こうしたいからしてる…じゃ、答えにならないか?
(心の底から湧き上がる衝動のままに乳房に触れ、したいように揉みしだいていく)
(自分の手を動かすたびに形を変える織莉子の乳房は、見ているだけでも劣情を誘うもので)
……口でしてくれる?
嫌じゃなかったらお互いに口でやりあうっていうのはどうかな
(不意に股間に触れられ、瞬く間に反応してしまいズボン越しにソレが蠢いて)
-
>>265
魔女は自分にとって一番辛い瞬間を繰り返し続けているのだとか。
単なる敵と言うわけではないけれど、倒さねばならない存在ではある。
……世界を救うためなら少数の犠牲を厭わない。
それを実行に移すことができた私は、歪んでいるのでしょう。
正気で魔法少女なんて続けられませんからね。
(今こうしている瞬間も、歪んだ結果だったら…と思ったが)
(本当にそうだったら、もっと別の形でそれが現れていたはずと思いなおし)
本能的なものとも言いますし、難しいことはなしです…。
そこに、おっぱいがあるから甘えたい…それで充分だと思いますよ。
(込み上げて来るものは小さな快感だったが、それは大きく広がっていき)
(揉まれている乳房の先端は突起のように硬くなって、感度を高めた)
……いいですよ、名無しさん。
私が名無しさんの……オチンチン……口で愛してあげます。
だから、その……目の前で出してもらえると…いいなって…。
もちろん、する時は、名無しさんの言う通りに……
私も名無しさんの前で脱ぎますから……
-
>>266
そうなんだ、それって単純に死ぬより辛いのかも…
魔法少女にとって魔女は本当に忌むべき存在だな
戦うにしても、自分が穢れてそうなってしまうとしても……どちらにしても怖い存在だよ
……変なこと聞いてごめんな?
(暗い雰囲気を払拭するために、それとなくその話題を切り上げて)
こういうのは本能的なものだけでいいんだ…理由なんてあってないようなものだから
織莉子だって、どうして胸がこうなったか…なんて聞かれても返事に困るだろ?
(手の平に当たっている先端の硬さが変わっていったことに気づいて)
(人差し指でそっと先端を撫でていき、硬くなったその部分を撫でていった)
いいんだ?もしかしたら怒られるかもって思ったのに…
それじゃ、これで……
(ひとまず立った姿勢になりベルトを外してから、ふと織莉子に目を向ける)
(相手の視線を感じながら目の前で脱いでいき、大きくなりかけている性器を露出させた)
下着を見せてくれたら脱がせるよ、って言われたら怖い?
怖かったら自分で脱いでもいいから
-
>>267
魔女は自分にも訪れる可能性がある未来でもある。
そう思うと明日は我が身かと…そう考えることがあります。
いつそうなってもおかしくないですからね。
(この話題はそこで切って、行為へと段々集中していく)
(名無しさんにも理解してもらえたようで、それが嬉しい)
私自身は日々の暮らしを送っていただけですし…
いい物を食べていただ膨らんだと言っても、根拠がないです。
(硬くなった乳頭ごとこねるように乳房を揉まれ、全身が熱を帯びる)
(そのためか、普段よりも肌の感度が全体的に高まっていくのを感じ)
……そういうこともあるって、それを承知でここにいます。
どうして私は積極的なのか…自分でも知りたいのですよ。
その機会だと思うと寧ろ……
(名無しさんが立ち上がると、少し待っていたが、間もなくして目の前で男性器が晒される)
(勃起していく途中の様子と、直に目の前で見るインパクトに目を引かれていたが、はっとして)
いえ、自分で……み、見てて下さいね……?
(自分も立ち上がり、上半身の服を脱ぎ、上体を完全に晒すと)
(下半身の衣類にも手かけて少しずつ脱いでいき、下着一枚になると)
…………
(さすがに緊張して、羞恥心も生じたため、脱いでもすぐには脚を開けず)
(おずおずと、少しずつ両脚を開いていけば、生え揃っていない秘部と、筋ではない様子が晒された)
-
>>268
……
(魔法少女と魔女の悲しい話題を聞いていたが)
(目の前では肌を晒す織莉子がいて、気持ちは萎えるどこから劣情は膨らんでいくばかり)
なるほどね、たっぷり胸に栄養が行ったわけだ
そもそも胸が大きくなる根拠なんて明らかになるのかな?
(乳房を撫でていたが、邪魔になってはいけないと惜しみつつ手を離していった)
……っ!!
(じっとしたまま目の前で脱いでいく織莉子の行動を見守っていた)
(下着を脱ぐ瞬間には緊張と期待が高まり、思わず己の手を握りしめてしまう)
見れられるのは恥ずかしい?
でも、隠していいって言うまで隠しちゃ駄目だ
見てて下さいって言ったのは織莉子なんだから……んっ…
(男の視線を意識させるために、あえて露骨に股間を見つめていて)
(秘部を眺めて、ふと上目遣いに織莉子を見ると微かに笑い、不意に秘部にキスをしてしまう)
-
>>269
明らかになれば、世には胸に悩む女性はいなくなるでしょう。
恐らく、永遠のその日はやって来ない気がします…。
(名無しさんの前で全裸となると、しばらくは様子を伺って)
(声をかけられると、先程までとは違って目が泳いでしまい)
…流石に下半身を晒すのは、恥ずかしいですね。
胸元はそうでもなかったのですが、私にも羞恥心があるようです。
(脚を開いていって、秘部が見えるようになると手で隠すことはなく)
(視線が集中しているのを感じながら口元に手を当て)
んぁっ…!
(唇が触れると、思わず甲高い声が漏れた)
-
【名無しさん、申し訳ございません】
【眠気が来てしまったので、ここまでとさせていただいてよろしいでしょうか?】
【次はいつ来れるか分からないため、凍結は出来そうにありません…】
【本日も素敵なロールをありがとうございました】
【また会えることがあれば、宜しくお願い致します】
【スレをお返しします】
-
>>271
お互いにさらしているんだから、と言ったって恥ずかしいか
こっちだって……
(局部を見せている状況はやはり羞恥心を感じてしまうもので)
(恥ずかしさと身体の火照り、その二つを感じてしまい)
もう時間も遅いし、これより先はまた今度にしよう
織莉子だっていきなりこれ以上は難しいと思うし……
そうだ、抱き枕になってくれるって約束があったんだ…こうして寝るのもいいかもね
(お互いに肌を晒したままで布団へと潜り込んで、甘えるように抱きついていった)
>>271
【ですね、こっちも眠気が来ていて危なかったかも】
【また募集を見たら声をかけてください】
【こちらこそどうもありがとうございました】
【スレをお返しします】
-
【スレをお借りします】
-
>>273
【スレをお借りします、今夜もよろしくお願いします。】
【キャラクター造詣、プレイ内容はある程度詰めましたし後はシチュエーションを中心にという所でしょうか。】
-
>>274
こちらこそよろしくお願いします
プロフの書き直しをするかもしれません、と日曜深夜に書きましたけど
何とか待ち合わせの時間までに完成しましたので、貼らせてもらいますね
細かい部分が結構変更されていますので、再チェックをお願いします
【名前】ヴィクトリア=ガーランド
【職業】聖騎士
【年齢】18歳
【身長・3S】169センチ・88/60/91<98/60/91>
【容姿】肌は抜けるように白く、くっきり二重の目は鮮やかなマリンブルーの瞳をしており
髪は原作の文中でもその美しさを強調される眩いブロンドで腰の辺りまで伸びている
体は引き締まっていて手足も長いがバストやヒップは極めて女性的で
『バストに+10』
全体的にすっきりとして鼻筋が整い唇が細めで凛々しい顔つきをしている
『それでいて、どこか艶かしさも漂わせている』
【服装】レオタードと上着を一体化させたような、金糸で縁取りが施された青色の軽鎧で
胸の上半分とおへその周囲が開けられている
『胸とおへそ回りの露出面積が高められて、着たままパイズリが可能な状態に』
脚には膝上までの長さの黒のタイツの上に簡素な脚甲の付いたロングハイヒール
武器は鍔の中心部に大粒のダイアモンドが埋め込まれた両刃の魔法剣で
それ以外にもペンダントやピアスなど魔力の籠ったダイアモンドをアクセサリーにしている
【性格】凛々しく常に冷静だが一度折れると脆い部分もある。初期の頃には厳しい部分が目立っていたが
主人公に心を開いて以降は頼れるお姉さん属性も見せるようになっている
性的な事に対しては耐性が皆無で、エッチなハプニングに巻き込まれる度に狼狽している
『元々オナニー狂いの傾向があったが、女になってからはその傾向がさらに強まっている』
【設定】人気ラノベ「インフィニティジュエル」のヒロインの一人。
作中の設定:
代々聖騎士を輩出している名家の一人娘で、最初は落ちこぼれ騎士見習の主人公を軽視して
事ある毎に衝突していたが次第に秘めた才能を開花させていく主人公に好意を持つようになり
3巻で主人公のハーレムに加入。お堅い性格もハーレム参入以降はやや丸くなった
『主人公に初めてを捧げたが、主人公とのSEXには不満を抱えている』
卓越した剣技に攻撃回復支援と多芸多才の魔法と戦闘能力は極めて高く
正面切っての戦闘なら作中最強クラス
作品の設定:
大手ラノベレーベルから出版されているシリーズで、落ちこぼれ騎士見習の少年が
伝説の宝石を持つ少女たちと共に謎の敵と立ち向かうというオーソドックスな内容で
魅力的なヒロインたちとお色気描写で人気を博しアニメ化されるに至った
ヒロインたちそれぞれにファンが付いているが、ヴィクトリアは特に人気が高く
多数の薄い本が即売会で出されるに至った
【是非やりたいシチュ】エッチな想像を聞かされたりエッチな話をしてみたり
主人公とセックス経験がある事にして、主人公を踏み台にして陽太を褒める
衣装へのぶっかけ、野外プレイ、NTR
【陽太様が大丈夫ならやってみたいシチュ】陽太を分身させて一時的な乱交
オタク属性の増量
作品内容の書き換え
【NGシチュ】グロ、スカ、不潔、キモオタ系、体育会系、チャラ系
『』の中身は、何らかの理由で追加された設定という事でお願いします
シチュエーションは、アニメ鑑賞中に出てきた…という形が一番オーソドックスかな、と思いますけど
陽太様の側に、何か他のアイデアはありますか?
-
>>275
ありがとうございます、早速拝見させて頂きました。
前回提示頂いた設定と見比べつつですが、『』で注釈貰ってる分確認しやすく有難いです。
主人公とは肉体関係持ち、全体的にこっちの世界(こちらと出会ってから)に来てから
もしくは作品に描写されてない部分で原作よりもエロ要素増加をした感じですね、とても好みです。
こちらに関しては引き続き、特別な追加設定はないごく普通の男子高校生…ですが
できる限りエロい性格を全面に出す感じで、相手から怒られる(と思っている)のにタッチしたり
自分のエロ妄想を目の前の相手にぶちまけてしまうなり、と言った感じで考えています。
シチュの追加に関しても、野外・妄想トーク(猥談?)いずれも問題なしで
彼氏を踏み台扱いも良いですね、見た目も能力もまさに主人公!な相手なのに、受身なハーレム主人公設定などで優柔不断で性力はイマイチとか。
分身ならこちらによる乱交もできそうですし、
作品内容の書き換えはこれ一本でもじっくり話したいほど興味深いです。
オタク属性の増量…とありましたが、それに関してはこちらの性格ということでしょうか?
初回シチュに関しては同じようにアニメに関わってる状況で相手と初遭遇が美味しいですね。
こちらは、薄い本オカズに励んでるところで…など考えていましたが、どちらも殆ど差はないと思います。
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>>276
ええ、オタ願望やエロ願望を前面に押し出してくれる方が、遠慮されて消極的になられるより
ロール的にも設定的にも助かりますので是非お願いします。
性格的にも非の打ちどころのない主人公から寝取るのと、
受け身で優柔不断な主人公から寝取るのでは、どちらが好みでしょう。
最初は寝取られても仕方ないという後者のつもりでいましたけれど寝取る側がチャラ系とかキモオタ系でないなら
そこまでこだわる必要はないかなと考えなおしましたので。
はい、結構ディープなアニオタで、位の方がこのシチュエーションの場合はいいかなと考えたので
それと、そのシチュエーション(オナニー中に出てくる)はいいですね。
薄い本とか、お色気シーンの抜出で、オナニーしている最中に召喚されて、
召喚と同時にぶっかけられてしまう、とか…。
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>>277
了解です、初期設定ではいわゆる広く浅くと…オタ趣味自体は薄い感じで作りましたが
その辺りは知識が濃い方が色々都合も良いですし、変えますね。
其方のことを原作(という設定の)エロネタで絡んだり、彼氏と同じような状況で迫ったりできそうです。
主人公に関しては、優柔不断な草食系でも比較したら太刀打ち不可能なイケメン王子様でも、どちらでも特に注文はないですね。
前者なら恋人が居ると知ってても積極的に声をかけたとか、後者なら体の相性で巻き返したという感じでも。
ええ、割とベタですがまさにそんな感じでしたね。主人公とのラッキースケベをオカズにしてたら
やってきた相手の顔を初対面で汚してしまうような感じです。
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>>278
陽太様がどちらでも大丈夫なら、優柔不断な草食系の方にしましょう。
ありがちな、誰か一人に決められずヒロイン全員にいい顔をしてしまうタイプで
ラノベで主人公の性器の描写なんてする筈がないのですけど短小チンポで
陽太のデカチンとは比べるべくもない、と。
同じ事を考えていた(考え付いた)のなら、それでお願いしてよろしいでしょうか。
設定だと、原作(ラノベ)には手を付けてなくてアニメのみという設定のようなので
戦闘シーンで一瞬だけ見えた下着辺りでオナニーをしている最中辺りで。
それとも陽太様が提案したように薄い本の方がいいでしょうか?
後、ヴィクトリアがこの世界に召喚された時の、世界の認識について
陽太様的に何か外せない要素はあるでしょうか。
何もなければ、陽太に説明された的な一行で納得した事にするか
ある程度の情報は出てきた時にインストールされていた事にするかのどちらかで。
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>>279
恋愛成立するまではモテるというか…色んなヒロインに好かれる要素はあるけど
作品で描写するそれ以上では発展し辛かったり、内心不満が…なんて出てきそうなタイプですね。
もちろん、こちらの方はサイズ差は勿論相性もばっちりでその辺比べながら…なんて定番ですが最高です。
多分作品自体が好きというより…作品も好きですが
それ以上にヴィクトリアさん自身にどハマリしたなんて感じになりそうなので。
文字追いかけるよりも、揺れる胸や、喘ぎ声を見て満足するタイプですしね。
分かりました、そうですね戦闘シーンやアニメという事で薄い本も魅力的ですが
そっちは猥談用にも使えそうなのでまだ取っておこうと思います。
そうですね、召喚された理由もお互い分からずとりあえず現地説明か
呼び出された時点である程度理解していてフレンドリーか…
両方悩むところですが、それなら前者でどうでしょう?
恋人とのセックスやキス目前などそういう状況から一気に…と、落差が作れそうなので。
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>>280
そうですね、大きさは言うまでもなく相性についても違いがあって、で。
要望なのですけれど、主人公への不満とか体の相性を陽太が持っているのでしたら
「主人公のチンポより俺のチンポの方がいいよな!?」と比較させるとか
「ヴィクトリアは一人で苦しんでいるんだぞ、なのにおまえは何やってるんだ!」と主人公に文句を言ったり
という風にロール中でそれを表現してもらいたいな、というのは大丈夫でしょうか?
こちらから、陽太様に幾つか質問があるのですけれど…
1:作品内容の書き換えについて、どういう感じの描写にします?
ヴィクトリアが一度インフィニティジュエルの世界に戻った時に
陽太が原作ラノベに手を出したり、アニメをもう一度見直したりした時に
明らかに内容が違っている、という感じでしょうか?
2:陽太様も、プロフを手直ししてみますか?
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ごめんなさい、質問を一つ入れ忘れました。
3:ヴィクトリアの口調は、どんな感じが好みです?
ある程度お堅い感じなのか、それとも元ネタアニメのセレジア程度でいいのか、とか。
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>>282
NTRプレイというか、比較させるような質問して彼女に喋らせたり
主人公への文句なら、雑誌やアニメなどの前で擬似的な見せつけ…なんてできそうですね。
1:そうですね、作品書き換えに関してですがこの辺は継続してお付き合い頂けるならの
じっくりとした変更…早くても1度目のプレイ終盤などになりそうかなと思っています。
あくまでこちらのイメージですが、ヴィクトリアが1度戻ると主人公への好感度が落ちた作品
主人公へのフォローが以前よりされていない作品になっていて
そんな世界からやってきた彼女も当然以前より主人公への好感度が落ちてる…など考えていました。
2:折角変更していただいたのと、こちらも変更要素が出ましたからね。
大幅な変更店はなさそうですが、細部の方変えてみようと思います。
3:外見イメージで、凛々しい系の口調か、お嬢様系の口調なのかなと思ってましたが。
お堅い系よりは元ネタ位の方が好みですね、初回はそれこそ警戒で硬い口調…などでも大丈夫かと思います。
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そちらに比べて重度のオタク属性がついた程度なので本当に微妙な変更ですが。
他にリクエストなどあればその辺は改めますね
名前:杉崎陽太
年齢:16
身長:175
備考:『恋人がいなかった為女性経験なし。ただし、年相応以上に性欲が強く絶倫。妄想癖もあり、様々なプレイや欲求が渦巻いている』
容姿:中背中肉、やや茶髪がかった黒髪のショートヘアと珍らしくのないごく普通の外見。
部活動の賜物かだらしのない学生生活に反して、腹筋が割れない程度に引き締まった体。
良くも悪くもない特徴の薄い顔立ちだが、垂れ目がちなせいで猥談関係の際には
普段に輪をかけて、しまりのない表情に見えることも。
設定:高校生、男女問わず友人付きあいは良いものの、彼女いない歴=年齢
よく明るい性格だが女好きで猥談になると、人目を気にせずに熱弁するタイプ。
好みのタイプはエロい体つきをした金髪美人。
アニメやゲームは広く浅くだが、クラスメイトから勧められた「インフィニティジュエル」のアニメにどハマリする。
『それを景気に様々な作品に手を出し、立派に重度のオタクになっているが、自分がのめりこむっ原因となった作品は特にお気に入り』
『今では個人編集した動画や、コラージュ画像を作成してごく一部のネットでは賞賛を浴びている』
典型的なキャラ萌えでハマったせいか、乳揺れ動画やサービスシーンはしっかりスマホに抑えていても
未だに原作小説には手を出していなかったりする。
友人がネット経由で購入したエロ同人数冊が現在のオカズ。
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>>283
アニメやアニメ雑誌の表紙を見せながら
「ゴメンね〇〇〇、貴方よりも陽太のチンポの方が気持ち良かったの♥」
というのはこっちとしてもやってみたいですのでお願いします。
そして、質問への返答ありがとうございます。
1については、大体のイメージは掴めました…ただ、主人公に対するヴィクトリアの好感度が
作品の変化に合わせて落ちる、というのよりもヴィクトリアも作品世界の中で唯一変化に気付いている、
という形の方がいいかなと思います。作品に合わせて好感度が下がる形ですと、ヴィクトリアが自分の意思で
主人公ではなく陽太を選んだというイメージが薄くなってしまいますので。
2、3については了解です。それでは、陽太様のプロフ変更を待たせてもらいます。
それと、今夜は何時までの予定でしょうか。
多分、陽太様がプロフを出したらロール可能な状態になると思いますので
最初だけでもやってみたいなと思うのですが…。
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>>285
良いですね、放尿なんかもアリだったら。
野外プレイ中に、インフィニティジュエルのチラシを見かけて何ていうのも面白そうです。
1の方の返答なるほどです、それならあくまで引き金は戻るたびに彼女が起こした行動によるもの…なんて感じにしましょうか。
彼女が自分の意思で主人公を袖にする度に明らかに誰かしら男がいるような描写が見えたり
主人公をフォローするはずの場面がなくなってしまったり……他の人間から見れば今までずっとこんな作品だったと認識できない感じで。
今夜は眠気次第なので突発的に来た際はもう少し早くなりそうですが
一応1〜2時くらいまでは可能ですね、そちらの方はどうでしょうか?
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>>286
NGはあくまでスカだけだから、野外プレイ中にチラシにプリントされた
主人公の顔におしっこを…というのは大丈夫よ。
そうそう、そんな感じ。3巻で主人公のハーレムに加入したって設定になっているけれど、
そこに至るまでの1巻から2巻までで主人公を認める描写が薄くなって行ったり
ラッキースケベで主人公に裸を見られてしまうシーンの挿絵で淫紋が刻まれていたり、
最後のエッチシーンが終わった後のエピローグで完全に主人公との決別を宣言するシーンが入ったり…
…と、少しずつ私が変わっていく描写を入れたいわね。
時間がかかるロールだから陽太には迷惑をかけちゃうけど、宜しくね。
今夜は私も2時までだから、最初の一往復だけになっちゃうわ。
それでも大丈夫なら、お願いしていいかしら?
【口調はこんな感じでいいかしら?】
【大丈夫ならロールを始めたいけど…どっちから書き出す?】
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>>287
本当なら本人の目の前でしてみたいとこだけど
流石にこっちの世界には来ないはずだよな…筈だと思うけど。
ああ、何せヴィクトリアといえば3巻まではツンツンしてて、そこからのギャップが人気の一つ
だから、その時点で別に意識してる相手が居て認めるのが薄く…なんてどうなるのか、考えるだけでも楽しみだよな。
こういうのは一気にするとどうしても強引になるから仕方ないって、
それじゃあ時間的にはお互い1レスに次回の打ち合わせって所だよな。
序盤だとお互い手探りになるから、文章伸びなくても平気なら俺から…
そっちからでも、もし出来るようならお願いしても良いかな、ヴィクトリア。
【俺はとりあえずこんな口調……って、流石に猫かぶってるというか、打ち合わせようと言うかちょっと落ち着かないけどな。】
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>>288
【分かったわ、任されてあげる。それじゃ、少し長めに待っていてちょうだい】
【多分状況説明も入れるから、少し長くなると思うわ】
【最終確認だけれど、陽太が自分の部屋かリビングでオナニー中に私が出てきてしまう、でいいのよね?】
【あ、今のうちに私の今日以降の都合を言っておくわね。今日というか木曜日は×】
【その代わり金曜日は夜21:00から深夜遅くまで〇、それ以降は応相談、という所ね】
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>>289
【ああ、ありがと…それじゃあよろしく…って、何かキャラが固まりきってないから緊張するな。】
【状況描写はこっちも入れるだろうから、その辺は気にせずにね。できるだけ分かりやすく纏めるつもりだけど。】
【ああ、場所の指定も今のうちにしとこうか。それなら、自分の部屋の方が良いかな…色々気兼ねなくできるだろうし。】
【木曜はこっちも日中しか顔を出せないから、次は金曜かな】
【一応来週も付き合える日は多いと思うからまた次にあった時でも、時間の方擦り合せよろしく。】
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「助かったわ、ジュリアン。一応お礼を言わせてもらうわ……」
(陽太が凝視するテレビの液晶画面の中で、僅かに顔をほころばせながら)
(謎の敵の襲撃から自分を救ってくれた主人公に対し礼を述べると、一歩前に出て――)
「ねえ、お礼を――――」
(――主人公の顔に自分の顔を寄せ、瞳を閉じた――瞬間に陽太がリモコンの一時停止を押して)
(頬をほんのりと上気させ、唇を軽く突き出したような姿勢で停止した)
(しばらくの間両親が出かけて誰もいない家の陽太一人しかいない自室に)
(荒く弾んだ吐息だけが流れていたが……)
「――――してあげる」
(陽太が再生のボタンを押していないにも関わらず突然画面の中のアニメが再び動き出した)
(陽太が今までに何度も見てきたこの続きでは、主人公とのキスシーンになるのだが)
(そのシーンになる前にアップになった聖騎士の顔が、ノイズに覆われ……)
(その次の瞬間に、陽太の目の前にもノイズの塊が突如として出現する)
――――ッ!? 一体、どうなってるの!? ジュリアンは!?
ジュリアンをどこにやったの、答えなさ――――。
(そのノイズが収まると、陽太が見ていたアニメ「インフィニティジュエル」のヒロイン)
(「ヴィクトリア=ガーランド」が目の前にいて、主人公ジュリアンの代わりに目の前に現れた)
(ペニスを握ったままの陽太に対し詰問するが、その前に絶頂寸前だった陽太が射精してしまう)
え、これ……。
(端正な顔に精液を浴びせかけられたまま、目を丸くして呆然と立ち尽くしていた)
【遅くなってごめんなさい。途中まで書いてから書き直したせいで、遅れたわ】
【それなら金曜の21:00から待ち合わせ、でいいかしら】
【一応書いておくけれど、ジュリアンというのは主人公の名前よ】
【勝手に決めちゃったけれど、よかったかしら】
-
(今モニターで映し出されるアニメはそれなりに人気があり、アニメも2期目が決まったばかりの人気作品。)
(実際の所は大半のファンにとっては、人気作品といっても一過性のものなのだが、今モニターを食い入るように見ている自分にとっては別)
(何しろ、自分にとってはお気に入り……一目惚れと言って良い相手の人気シーンなのだから。)
はあ、俺もして欲しいよなぁ。あんなプルプルの唇におしゃぶりさせて、
お礼のごっくんフェラまでして貰ってさ…
(羨ましそうに口にする陽太だが、当然そんなシーンはない)
(…けれど、自分の脳内ではご奉仕フェラで確定だった。画面の向こうの主人公――ジュリアンは)
(彼女のそんなお誘いも気づかずに間抜けな笑顔を浮かべており)
(コマ送りに変わる次の画像――唇を突き出したおしゃぶり(実際はキス)待ちの彼女の顔が不意に歪み始める)
な、えっ、な、なんだよこれ!?何が起こって…
(困惑する陽太だが、ズボンを下ろし肉棒握ったままの姿勢で逃げ出す事もできず)
(肉棒を握ったまま呆然と座っている……そんな状況で勃起したままの肉棒は、肝が太いのか)
(それとも、今からやってくる誰かを歓迎する為にひくついているようで。)
な、ヴィ…ヴィ、ヴィクトリア!?
あっ、やば…ど、どいてそこ…マズ、そ、そうだ…ヴィクトリア、口、口開け―――っう!
(突然現れた美少女は、どんな美人コスプレイヤーでも真似できない本物そのもの)
(ただでさえ射精寸前だった肉棒は、その驚きだけで手を使わないまま臍まで反り返ろうと興奮し)
(お陰で、そこら中に精液を撒き散らす最悪の射精を経験してしまう。)
(整った顔に、聖騎士として歴史のある――とはとても思えない衣装に、そして、もし自分の指示が間に合っていたら彼女の口にまで)
(粘ついたゼリーのような濃厚すぎる射精を出会ったばかりの彼女へ向けて出すことに)
【いやいや、凄い魅力的で…うん、最初から凄い……って、同じことばかり言ってるよな】
【ああ、21時ならそのぐらいの時間から大丈夫、遅くとも半までには顔を出せるからさ】
【それじゃあ、こっちの返信はこんな感じかな。簡単な設定と…やってきたヴィクトリアへの顔射ってj感じで。】
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>>292
【お疲れ様、陽太】
【陽太こそ、こんなに早くレスを用意してくれてありがとう】
【ならもう30分遅らせて21:30の待ち合わせにしましょう】
【前回に今回とこの時間だったから、そっちの方が都合がいいのよね?】
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>>293
【最初に設定広げてくれたヴィクトリアのお陰だよ】
【こっちはあんまりレスが早い方じゃないから、自分でもちょっと驚いたけど】
【あっ…ありがと、気を使わせちゃったよな。一応21時でも問題ないと思うけど、ギリギリになりそうだし】
【そっちのほうが余裕を見て顔を出せそうかなって。】
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>>294
【気にしなくていいわよ、こっちとしてもまだ来ないのかしらと気を揉むより】
【最初から余裕をもっておいた方が都合がいいもの】
【それに少しでも前もってレスを書いておくことだって出来るわ】
【それじゃ、金曜日の21:30にまた会いましょう。お休み、陽太】
【お互いに書き出しだけだったけど、楽しかったわ】
【スレを使わせてくれてありがとう、返すわ】
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>>295
【それじゃあ金曜…一応は明日なんだよな。 21時半からよろしく】
【まだ始めたばかりだけど、個人的にはすごく楽しかったからさ楽しみにしてるよ。】
【それじゃあ、今日も長時間ありがと。俺の方もこれでスレを返すよ。お疲れ様】
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【陽太とのロールにスレを借りるわ】
【今夜もよろしくね陽太、まだレスは完成してないけどそんなに待たせないと思うわ】
【ところで、放尿についてだけど……どこまでやりたいの?】
1:野外プレイ中に放尿するだけ
2:野外プレイ中にチラシや雑誌のジュリアン(のイラスト)に向けて放尿
3:私の了承を得た上で陽太が私に浴びせる
4:私の了承なしで陽太が私に浴びせる
5:了承関係なしに私が陽太に浴びせる
【私としては、1と2は無条件でOKで、3は前もって相談してくれたらOK】
【4と5はNGなんだけど……陽太は何処までしたいのか、教えてちょうだい】
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>>297
【恋b……いや、まだ違うよな…ヴィクトリアとスレを借ります!】
【こんばんは、ヴィクトリア。レスの方はゆっくりで良いよ、お互い楽しむのが一番だし俺も量が上下する方だから、無理しない程度にね。】
【ああ、俺が妄想してたのはお外でワンワン姿のヴィクトリアに放尿させたり】
【アイツのイラストに潮や放尿をかけさせたりだったけど、3も大丈夫かな】
【飲ませるとか、かけるとか…結構シチュが限定的だから、するかどうかは分からないけど。】
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>>292
(少年とモニターの間に立つ女性は、凡百のコスプレイヤーとは比べ物にならない衣装の完成度で)
(顔つきもウィッグやコンタクトで誤魔化した物とは明らかに違う日本人離れしており)
(何よりも、その身に漂わせている雰囲気が違っていた……「本物」なのだから当然なのだが)
何故、私の名を知っているの? ……って、そっ、それよりもっ! 貴方ねぇ、チ、チンポ丸出しって……
いったい何を考えているのっ!? それに、ヤバいっていったい何がヤバいのよ!?
(混乱した状態で目の前に座り込んでいる、下半身丸出しの少年に自分の名前を呼ばれると)
(見た事もない彼が自分の名前を呼んだ事に疑問を持ち、掴みかかろうと――した寸前)
えっ……ええ、分かったわ……んああっ……。
(慌てた様子の少年に促されるまま咄嗟に口を大きく開けて、何が起きるのか確かめようとした)
あ、う……っ……ああっ……♥
(少年が手を離した瞬間にチンポが一気に反り返り、その状態から射精されると)
(チンポから放出された精液を近接状態から浴びてしまう事になる)
ちょっと……あああっ!
(アニメに用いられたデザインより明らかに露出度が高まっている女性聖騎士としての正装の腹部を皮切りに)
(布地の幅が狭まり鋭角化した股間、カップの面積が減っている胸部にと飛び散った白濁がへばり付き)
あ、んん……♥
(整った鼻立ちや引き締まった頬まで精液で穢され、開けた口に精液が飛び込んでくると)
(普段なら避けられたかもしれないそれを口に入れて咄嗟に飲み込んでしまった)
……ここは何処かしら? 貴方は誰かしら? 何より、これはどういう事かしら?
私の我慢が限界に達する前に、答えてもらいたい物ね……。
(絶頂の余韻、それも憧れの女性キャラへのぶっかけという最高の絶頂の余韻に浸る少年の鼻先に)
(自らの代名詞である剣「永遠の金剛石(エターナルダイア)」を突きつけ、頬を引き攣らせた表情で尋ねる)
さあ、早く……それとも、一撃喰らわないと答えられないのかしら?
(しかし、精液で穢された頬は無意識のうちに怒り以外の感情で赤く染まり)
(口内ではジュリアンの薄い精液とは違う少年の濃厚な精液の味を反芻してしまっていた)
【私も量の上下については似たようなものだから、よろしくね】
【ワンワン姿というのが犬耳とか尻尾付きバイブでという意味なら、ちょっと私の趣味と合わないわね】
【首輪とかは好きなんだけれど……】
【3についての補足なんだけれど「飲む」のも大丈夫よ。膣内(腸内)放尿とかは流石にNGにさせてもらうけど】
【もし3をやりたくなったら前もって相談してちょうだい。】
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>>299
(「同人誌でメインヒロインより冊数の多いキャラ」そう言われるだけあって彼女の人気はかなり高く、質の高いコスプレも少なくない)
(けれど、自分はそういう相手をオカズにしたことは意外にもなかった)
(見た目が似てる子や、近いスタイルの子はいても、何かが違うと思えば不思議と興奮することができない)
(そんな注文の多い下半身が、彼女を見た瞬間今まで以上に勃起し、臍上まで肉棒を反り返らせた)
『…な、何でこんな…本物?でも、アニメより明らかにエロい衣装だし…そういえば、絵師の落書きがこんな感じだっけ』
『っていうか、顔小さいしまつ毛長いし……うわ、ヤバ、あんな本物そっくりの声でチンポって。』
(掴みかかろうとする彼女に対して自分が感じた物は言葉にならずに、パクパクと口を上下するだけ)
(実際に言葉にならない妄想渦巻かせながら、膨れ上がった肉棒握り締めて扱き始めたのは、目の前にいるヴィクトリアが我慢できないほど最高のオカズだったから)
(まるで早く射精しないのが勿体無いように何度も扱きながら、仰け反るような姿勢になれば赤黒くびくつく肉棒が狙い撃つように彼女の体目掛けて射精し始める)
(最初は腹に、次は股間から太もも…扱くのが悪いのか、本気で狙ってるのか筒先がぶれる度に全身を汚し)
(最後は少し前に主人公へとキスしようとしたその顔中を真っ白に染め上げてく)
は、はー……やば、ここ2、3日分全部射精した気がする。
ええと、レイヤーさん……じゃないよな…俺の家にわざわざ来るはずないし。
えっと、俺は杉崎陽太……な、なあ…もしかして本当にヴィクトリア…ヴィクトリア=ガーランドなのか!?
あの、作品のエロ担当とか淫乱おっぱい騎士なんて言われてた子が何でザーメンまみれなんかで俺の部屋に。
(相手の言葉に答えながらも、憧れの相手が居ることで逆に興奮気味に問い返す)
(自分の頬をつねるかわりに、ぺたぺたと相手の腹や胸を当たり前のようにタッチしようとし……)
(調子に乗って胸に顔を埋める寸前に、逆に剣を突きつけられる形で中断してしまう。)
(……そのせいで、思わずぴゅる、と射精した残り汁が彼女の太ももにかかってしまう不可抗力のおまけ付きで)
【単純に野外エロ+放尿くらいで考えてたけど…結構ヴィクトリアの提案も凄いよな。】
【ついでに、NGの方は了解。首輪は予想外だったけど、そういうのも有りならプレゼントしてみたいよな】
【浴びせたり飲ませたり…その辺は展開次第かな、するときには事前に伝えるけど、今回みたいにぶっかけの方が似合うし好きなんだよな】
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>>300
あ、チンポ……扱いてる……♥
(詰め寄る自分に対し宥めようとする訳でも逃げ出そうとする訳でもなく肉棒を扱きだす少年に、思わず視線が肉棒へと向かう)
(主人公の小さな肉棒とは違い逞しくそそり立った肉棒を夢中になって扱く姿に、思わず唾を飲み込んだ)
あぁ……満足、した?
(少年にとっても会心の射精だったのだろう、肉棒を大きくぶれさせながらも大量の精液を吐き出した射精が終わると)
(自分でも気付かないうちに唇の周りの精液を舐めながら思わずつぶやいた)
それは、良かったわね……レイヤー? それは誰かしら? 私の名前はヴィクトリア=ガーランドよ。
……と言うより、さっき自分で私の名前を呼んだばかりじゃない。
(自分を衣装だけでなくなりきりまで完璧なコスプレイヤーかと勘違いしている陽太を)
(「レイヤー」という名前で自分を呼んでいるのかと誤解して呆れ顔を浮かべる)
貴方が私をここに呼んだのではないの? 私を元の場所へ、ネーロの森に……
ジュリアンの所に帰してもらおうと思ったのに……どうなっているのよ、一体。
(少しでも多くの情報を少年から引き出そうとしたものの、要領を得ない返答に内心頭を抱え)
(更なる質問を行おうとした所に逆に名を名乗られ、更に自分であるかどうか確認される)
ええ、そうよ……私はヴィクトリア・ガーランド。そして、貴方はスギサキ・ヨウタね?
もう一度聞くわ。ここは何処かしら? どうすれば元の場所に……え?
エロ、担当? 淫乱おっぱい騎士? そんな呼び名を本人の前でするかしら、普通……ん!
あ……ん……っ……こ、こら、やめなさいよ、っ……♥
(ようやく自分の名前を名乗った少年に少し態度を軟化させ、改めてここがどこなのかを尋ねようとしたが)
(返答の代わりに体を撫でられると戦闘が終わったばかりで火照ったままの体が敏感に反応してしまう)
あ……ううっ……そっ、そこは……ああぁ……初対面の女性の胸を揉むなんて、信じられないわね……っ……
で、でも……ジュリアンに触られた時より……っ……い、イイかも……♥
(乳房を触れられれば夢ではありえない重量感のある触り心地が少年の指に伝わり)
(主人公との初遭遇時に乳房に触れられてしまった時より敏感に感じてしまった)
はぁ、はぁ……いい加減にしなさいっ!!
……ふぅ、っ。もう、呆れて物も言えないわね……。
(胸に顔を押し付けられる寸前に剣先で少年の顔を退かせたものの、置き土産とばかりに追加の精液を太股に浴び)
(濃厚な精液の匂いに体を数分前とは別の意味で火照らせながらも剣を下ろし、周囲を見回した)
変わった造りの建物ね。それに、外も……どうやら、ここは王国でないのは確かなようね。
……あら? この本……描かれているのは、私……?
(自分たちの世界とは雰囲気の違う少年の自室を見回し、カーテンをめくって外を眺めると)
(自分たちの世界の石造りの家屋とは明らかに違う家屋が並ぶ光景に目を丸くしていたが)
(改めて少年の自室を見回した時に、自分の姿の絵が表紙になった本の存在に気付いてそれを手に取った)
……確かに、私ね。それに、ジュリアンも……セリーヌも、リズも、ゲッカも……。
それだけじゃないわね、これ、エドモンドって名乗っていた男じゃない……!
(その本……少年がオカズ用に購入したアニメ雑誌……のページをめくってインフィニティジュエルの特集ページを開くと)
(ジュリアンやその仲間たちだけではなく敵陣営のキャラまで印刷されたページを貪るように読み)
でも、この本……まるで、私たちが物語の登場人物みたいな描き方ね……
どういう事なの、ヨウタ……? あ、後……チ、チンポ……まだ、勃起してるわよ……♥
(自分たちがまるで絵物語の登場人物のように紹介されている……アニメなのだから、当然なのだが……雑誌から)
(少年の方に視線を移し、勃起が収まらないペニスについて指摘するが目を背けようとはしなかった)
【最初から発情し過ぎると不自然すぎるかしらと思ったけど、この位でいいかしら】
【それとももっと積極的に動いた方が良かった?】
-
>>301
あ、ああ…お陰様…です?
(女泣かせのヤリチン…というには、サイズはともかく、経験による変色が足りない肉棒)
(充血して真っ赤に膨らんだそれは、ゴシゴシと扱く度出し惜しみなく精液を撒き散らしていく)
(満足そうに息を吐き出す頃には彼女の足元でちょっとした水溜りのような精液染みが出来上がり)
(そうして見た相手の表情は、アニメとは比べ物にならない雌を感じさせる表情で)
そりゃあイベントじゃ大人気のキャラだし、お姉さんみたいにそっくりなレイヤーは初めてだけど
というか、本当にレイヤーじゃないって……いや、でも、現代転移なんて流石になあ…。
(彼女の事を不法侵入したコスプレイヤーと疑う程度には最低限の常識をもっていた。)
(本物そっくりでも流石にそれはないと、疑っていた理性は彼女からフルネームで呼ばれるという)
(自分の夢でも起きてくれないイベント相手に完全に消えてしまった。)
(チンポだとか、淫乱、おっぱい…自分の言葉を真似するように口に出す彼女の体は)
(しっとりと吸い付くような肌触りで、全身ぶっかけられた精液が撫で回すたびグチュグチュ音を立て刷り込まれていく)
(正直、剣で止められなければこのまますぐにでも顔にパイズリせがんでいたほどで)
す、すみません……あ、あのさ…俺今から本当に頭のおかしな事言うと思うんだけど。
その、本当に…あのヴィクトリアなの?さっきまでジュリアンにキスしようとして、俺がオカズにしてた…。
(寸前で突きつけられてパラパラと髪の毛を数本落とす剣を横目で見ながら相手に確認するように訪ねていく)
(どう見ても怪しいけど、これが知らない漫画ならともかく、自分が憧れにしている相手ならイチかバチかでも信じてみようと)
(彼女の返答を待ちながら、それよりも先に雑誌を片手に口にした言葉を聞いて確信してしまう)
(雑誌には『謎の男』なんて扱われている敵対キャラも、原作ではとっくに正体は判定済み)
(当然、その位の知識はコスプレイヤーでも持ってなければニワカ扱いされてしまうもの。)
(何より、どうみても見た目どころか中身までヴィクトリアそっくりな美少女がこうして自分のチンポを眺めながら、日本に不慣れだと思えば)
(妄想を満たそうとするのは当然の事……さっきのように分かりやすくバレてしまう行為よりも…)
ああ、それじゃあさ、教えるから、ほら、一緒にソファに座ろうよ。
そうそう、俺たちの世界だとちょっと座り方にマナーがあるんだ。
(そう言って困惑する彼女に、意を決したように説明しようと問いかける)
(ただし、理想の相手目の前にしたスケベ高校生がそれだけで済ませるはずもなく)
ほら、ジュリアン…それにセリーヌ、そろそろ出てくるけど、今度はヴィクトリア。
俺たちの世界だと、この野郎……じゃなかった、ジュリアンと出会った順に注目されてるみたいなんだ。
それで…(ぐ、ちゅ♥)お、俺からも聞きたいことがあるんだけどその、(ぐり、くりっ♥
)例えば、ジュリアンとの関係とか。
(その結果が実際に本人と二人でソファに並んでアニメを鑑賞するというある意味贅沢な状況に。)
(ただし彼女に吹き込んだのは、ソファを座るときは股を開くのがマナーという嘘で、あげくの果てに)
(その間彼女の衣装腰に体を撫で回すというおまけ付き。特にジュリアンが出ている間は反応が良いのか)
(股間に指を押し当てるだけで、ぢゅぶ、と鈍い水音が響き渡り、その度、まるで見せつけるように肉棒ひくつかせて)
【どっちにしろ魅力的だし、俺の方から押し倒すよ!】
【……あ、いや、ごめん。そういう質問じゃないんだよな。】
【今ぐらいの感じで十分じゃないかなって、俺は思うよ。】
【こっちはすぐにでも飛びつきかねない状態だし、色々悪い影響与えそうだけど。】
-
>>301
【ご、ごめんヴィクトリア…まだ始まったばかりなんだけど。】
【多分次のレスを完成させるまでに眠気が…こんな調子で良いなら今夜はここで凍結できないかな】
-
>>302
……っ! ま、まさか……見ていたの!? あ、貴方ねぇ……人の恥ずかしい所を見ていたなんて……!
そ、それに、オカズって、ま、まさか……貴方、人がキスする所を見ながらオナニーしていた訳!?
(キスシーンを見られていたと知ると、恥ずかしさに少年を睨みながら顔を赤く染め)
(更にオナニーの妄想の材料にしていたとまで聞かされ湯気を噴き上げそうな剣幕で怒鳴りつけた)
……何故、賢者様の予言の事が!? それに、ジュリアンの父親の事は私たち以外知らないはずなのに!
(「大いなる災い」の予言や、主人公の生まれの秘密……ほんの僅かな者しか知るはずのない秘密が)
(当たり前のように書かれているアニメ雑誌を持つ手を慄かせながら凝視する)
わ、分かったわ……立ったままだと、まともに話もできないものね。
俺達の世界? その言い方だと、まるでここは私たちの世界とは別の世界みたいに聞こえるわ……。
(情報を整理ながら少年の提案に頷きソファーの端に腰かけたが、少年にこの世界の礼儀を持ち出されると)
(元々礼儀正しい性格の持ち主という設定だけあり素直に少年の語る嘘のマナーを真に受けてしまう)
(そして、自分自身が「出演」しているアニメを見るという、奇妙な経験をする羽目になり……)
……どうやら、信じるしかないみたいね。私が「インフィニティジュエル」のキャラである事を。
あ、あはは……なんだか、笑ってしまうわね。こうしてこんな目に遭わされる自分を第三者の目で見ると。
(自分がこの世界で娯楽の一つ「アニメ」の登場人物だ……と言われて最初は鼻で笑い飛ばしたものの)
(こうしてインフィニティジュエルを見せられ、更には自分と同じ声で喋る声優のインタビュー動画や)
(主人公と自分だけの秘密だったはずの光景まで見せられては、引き攣った笑いを浮かべながら受け入れるしかなかった)
あ……ん……ジュリアンとの、関係? そう、ね……最初は、実力もないのにジュエルに選ばれた、
訳の分からない男だと思ってたけど……んっ……ダイオプテーズの村を自分一人でも救おうとしたのを見て……
そ、その……男らしい、と思うようになって……ああぁ♥
(少年に言われるがままに大きく脚を広げ、体を存分に撫で回されながら主人公との関係を告白し)
(股間を指で擦られる度に告白を中断して喘ぎ、内側から聖騎士の衣装を湿らせていく)
よ、ヨウタ……あなたは、私を「作品のエロ担当」「淫乱おっぱい騎士」とか言っていたけれど……その……
わ、私って……こっちの世界だと、私ってそういう風な目で……見られているのかしら?
(初対面の時からずっと露出し更に勃起したままの少年の肉棒へと時折目を向けていたが)
(自分が乳房やお尻を強調するポーズで描かれている漫画版を手に取り少年に向けながら聞いてみる)
【これ以上だと、ラノベ出身どころか成人向ゲーム出身ってイメージになっちゃうものね】
【もう1時が近いけど、陽太は大丈夫なの? 私は陽太のレスを待って次回の打ち合わせをするだけの余裕は残っているわ】
【私は次の夜、土曜の21:00から空いているけど……陽太の予定はどうかしら】
-
>>>303
【レスに夢中で気付いてなかったわ、許してちょうだい】
【繰り返しになるけれど、私は今夜20:00以降から空いているわ】
【日曜日も、同じ時間から……もしかしたら、お昼の13:30くらいからも】
-
>>305
【ああ、あの野…ごほん、ジュリアンとは肉体関係あるって聴いてるけど。アニメでは描写されなかっただろし】
【このまま、俺のほうがガンガン妄想ぶつけて体の方も遠慮なく触ってくと思うけど大丈夫かな。】
【熱の入った返事をもらってるし、今度は俺の方から返すからさ。】
【いやいや、こういうのはレス終わるまで更新しないだろうし。俺もそのつもりで待ってたから大丈夫だよ】
【今日は、リミットが早くて少し厳しいから。日曜の夜が助かるかな…今夜くらいの時間から待機できると思うけど。】
-
>>306
【体を触るのは大丈夫だけれど、嘘のマナーを盾にするよりもっとストレートに触ってくれる方が】
【私の中の人としては好みね。もう結構発情しているから、口では何か言うかもしれないけど】
【いきなり剣を振り下ろすとか魔法で後ろの壁ごと吹っ飛ばすとか、そういう事はないと思うわ】
【……いくら何でも失礼過ぎる言い方をしたりしたら、話は別だけど】
【いいわ、日曜の夜21:30からね。その時間を楽しみにしているわ】
-
>>307
【流石にバレバレな内容だと思ったから、見破って怒られるか応じてくれるかなと思ったけど】
【乗ってもらっちゃったからな……ヴィクトリアって結構チョロイン系属性もあるのかな。】
【…と、ごめん!それじゃあ次はもっとストレートに。多分会話の流れで普通にアタックかけて抱こうと拝み倒すからさ。】
【失礼…になるかどうかは分からないけど、どれだけエロいかって褒めるのは自信があるしな。】
【ああ、それじゃ次は日曜だな。今日は長時間ありがと、またよろしくな、ヴィクトリア!】
-
>>308
【私こそ、日曜もお願いするわね。お休み陽太、楽しかったわ♥】
【スレを返すわ】
-
【陽太との待ち合わせにスレを使わせてもらうわ】
【……なんだか、妙な気分よね。自分たちの人生が、自分達の知らない所で見世物にされていたって】
【(少年の部屋から持ち出したアニメ雑誌の表紙を眺めながら呟く)】
-
【ごめんなさい、誤爆! 上のレスは忘れてちょうだい】
-
【陽太と一緒にスレを使わせてもらうわ】
【ロールを始める前に……ちょっと、いいかしら?】
-
>>312
【ヴィクトリアとの利用にスレを借りるぜ】
【……って、ああ。どうかしたのか……?】
-
>>313
【こんばんは、今夜もよろしくねヨウタ】
【ちょっと、暇な時間にトリップ検索をかけたの。次から「◆JEWEL/5tmI 」のトリップを使うわ】
【本当は「DIAMOND」とか「VICTORIA」を出したかったけど、前者(7文字)を出すには時間不足で】
【後者(8文字)を出すのは無理なのよね。寝ている間にもう一度トリップ検索を試してみるつもりよ】
-
【トリップ変更完了……予定通りのトリップが表示されているかしら?】
-
【失敗……みたいね。元のトリップに戻させてもらうわ】
【無駄な時間を取らせちゃって、ごめんね】
-
【……ああ、良かった。てっきり、やっぱりジュリアンの方が(ry)なんて話かと思って結構心臓バクバクしてたんだよな。】
【狙ったトリップ(に近いもの)を出せるジェネレーターがあった筈だけど…今見たら消えてるみたいだよな。】
【中々上手くはいかないか…こっちこそ色々趣向を凝らしてくれてありがと、今夜は俺からだったよな】
-
>>317
【解析ソフトが今のしたらばに適応していないのかもしれないわね】
【もしそうだったなら、ここまで呼んだりせずに伝言板の方で断っているわ】
【>やっぱりジュリアンの方がいいから、ここまでにしましょう】
【ヨウタのレス、楽しみにしているわね】
-
>>318
【それじゃあ一応完成済み……とはいえ、無駄に長いから最後にもう少しだけ削って整えとくか。】
【完成次第すぐに投下するから、それじゃあ改めてよろしくな、ヴィクトリアっ。】
-
勿論だろ。ヴィクトリアファンの俺としては、あのシーンで何度抜いた事か。
そりゃあちょっと悪い気もするけどさ、あんなエロい顔でキスするヴィクトリアにも問題あるって俺は思…
あ、ごめん。謝るから剣を出すのは待ってくれってば。
(頬を染める相手に、悪いことだと思ってもいないのか自信を持って頷き)
(相手に怒鳴られれば、今度は剣幕に押されながらも自己主張)
(エロい、美人、ムラムラしても仕方ないという説得は。最後は雑誌片手に手を震わせる相手を見て慌てて平謝りへ変わり)
まあ…普通はどう考えてもありえないというか。
流石にこういう妄想が当たる人間は中々いないと思うけど、事実……なんだよな。
(そこからの説明は出来るだけ分かりやすく答えたつもりだが、優秀だけあってすぐに理解してくれたようだった。)
(自分の憧れの相手が、ソファで股を開いて股間弄られながらアニメの名シーンを一緒に鑑賞する光景は少しばかりありえないが)
(当の少年は気づいてもいない……何しろ、たった今重大な情報を聞いたばかりで)
くそ、もしかしてアイツと会う前のヴィクトリアかと思ったけど
やっぱり覚えてるか……それも、話聞いてる限りじゃ、あの粗チンしっかり手まで出しやがって。
こんなふうにきっと穴の弱いとこ全部使って弄りまわして……え、あ……何?
(まだ見ぬ…と言うか通常なら絶対に面識のないジュリアンにライバル風吹かせながら)
(目の前でジュリアンとの関係を聞かされれば自然に股間を弄る指に熱が入ってしまう)
(今まで撫で回していたのに、股間に生地が食い込むようにめり込ませ、浮き上がるクリを何度も指先でもみ潰す)
(憧れの相手の股間弄りまわすのに夢中になりそうだった頃に尋ねられた言葉に、一瞬首をかしげ…)
(すぐに理解したのか、手を止めると彼女の目の前に立つ……当然、勃起しきった肉棒見せつけるように)
当たり前だろ、ヴィクトリアといえば女騎士でそういう目で見るなって人も多いけどさ。
俺は断然ヴィクトリアは、男の股間に悪すぎるサキュバスより凶悪なエロ聖騎士だって信じてるよ。
大体、このチンポ見てくれよ……俺さ、まだ童貞なのにヴィクトリアをオカズにしたせいで、こんな黒く
なってるんだぜ。?
(漫画版の際どい姿と、目の前の柔らかそうな相手の体を交互に眺め、力説する少年)
(視線を感じると、まだ射精したりないのか。早速じわりと滲んだ先走りが生臭い匂いを撒き散らし)
-
【それじゃあ改めてよろしく。】
【…結構削ったつもりだけど、まだ無駄な部分が多いな。】
【あまり前の会話引っ張っても悪いし、プレイに入ればその辺はばっさり肉抜きしとくよ】
-
>>320
そうよね、私だって……はぁ……この……「アニメザッシ」や「ブルーレイ」を……あはっ……見せられなかったら……
ヨウタの妄想としか、思わなかったに違いないもの……んふっ……♥
(敵の罠だとすれば自分とジュリアンが二人だけの時に起きた出来事をこうして見せられるはずがない)
(仲間たちがこんな悪趣味な冗談を仕掛けてくるはずがないし何よりこんな能力を仲間たちは持っていない)
(つまりは、自分の横にいる陽太の話を事実として受け止めるしかない、という事で)
……あ、あは……こんな所まで、見られていたのね……私、あの時はこんな顔をしてたんだ……
自分で言うのも何だけれど、みっともない顔をしてたのね……あはは……あぁ……っ♥
(誰にも悩みを告げる事が出来ずに一人で泣いていたシーンが表示されると、陽太の愛撫に喘ぎながらも)
(自分のあまりのみっともなさに、時折寂し気な自嘲を漏らして)
な、何で、そんな事知っているのよっ! まさか、まさか、そういう所まで見られていたって言うの!?
……壊す! 「ブルーレイ」も「テレビ」も、両方壊してあげる……んっ♥
(陽太が単なる妄想に過ぎないはずの「ジュリアンとヴィクトリアの肉体関係」について憤ると)
(そんな所まで知られていたのかと羞恥心に駆られ、ソファーの横に立てかけていた剣を手にしたが……)
……んん……あ、は……正直、あまり気持ち良くなかったわ。私が満足する前に、ジュリアンが果ててしまうの。
私が女として、欠陥品なのかも……んっ……ああ、は……ああぁっ♥
(立ち上がってテレビとBDプレイヤーを壊そうとする前に嫉妬に駆られた陽太がクリトリスを服越しに強く転がすと)
(ジュリアンにはしてもらえなかった激しい愛撫の気持ち良さに力が抜けて、ソファーに身を預けた)
サキュバスって……私をあんな、ふしだらな悪魔と一緒に、しないでちょうだい……っ……
それに、そんなのを突き付けるなんて……これも、ヨウタの世界のマナーなのかしら……♥
(自分の性的魅力をヨウタが熱弁してその証拠として肉棒を目の前に突き出してくると顔を背けるものの)
(目はオナニーのし過ぎで黒ずみ気味の肉棒から離せず、徐々に手を伸ばしていく)
ん……ジュリアンのチンポより、大きくて、硬いわね……私のせいで、このチンポがこんなになってるの?
な、なら……この世界のマナーに、私も従わないとダメよね……はぁ……んん……♥
(先端からカウパーを滴らせる肉棒に触れるとあまり大きいとは言えないジュリアンのそれと比較して)
(素直な感想を口にして、そのまま肉棒に指を絡めぎこちなく扱きだした)
ねぇ、ヨウタ……ヨウタは私でどんな事を想像しながら、このチンポを扱いてるの?
やっぱり、いつもこの「ブルーレイ」を見ながらオナニーしてたのかしら……イく直前に私の出てるシーンが終わって……
ジュリアンの顔が出た瞬間にイったなんて事があったりして……ねっ!!
(上目遣いで陽太の反応を確かめながら、陽太に命じられてもいない手淫を肉棒に施していたが)
(突如として肉棒を握る手に力を入れて強気な笑みを浮かべた)
……嘘でしょ? 「ソファーに二人で座る時にはお互いの股間に触るのがこの世界のマナー」だなんて。
ヨウタと話をした限り、私の世界とヨウタの世界は技術面に大きな違いがあるようだけれど
精神面にはそこまで大きな違いはないみたいだもの……なら、そんな破廉恥な事をマナーにするはずない……でしょう?
(陽太とのほんの短い会話で互いの世界の違う点とほぼ同じ点を大体把握し、陽太の嘘を看破していた事を告げるものの)
(肉棒を握る手の力は陽太が軽く悲鳴を上げる程度で、制裁というよりも不意の射精を防ぐという意味合いが強かった)
……で、そ、その……続き、して欲しくない?
わ、私のせいでヨウタがチンポをこんなにさせたままってのはちょっと気まずいし……
ヨウタが、して欲しいって言うのなら……し、してあげるけど……♥
(しかし既に発情してしまっていたのは陽太だけでなく自分もなので、一転して自分から奉仕を提案すると)
(肉棒を握ったまま、陽太に提案した)
【待たせたわね、考え過ぎて時間がかかったわ】
【今夜は2:00が限界だけど、ヨウタはどう?】
-
>>322
俺たちの世界だと、やっぱりヴィクトリアは物語の人間って思う人が殆どだろうし。
俺だって今でも……いや、こんな柔らかい感触、俺の妄想じゃ再現できないけど。
みっともなくなんかない、その…俺さ、ヴィクトリアの事はオカズにしてばっかりだけど
このシーンだって好きで……ほ、ほら、油断してるともっと凄いことしちゃうおうかな。
(彼女のいたアニメとこの世界との違いを説明しながらも、それが信じがたい現象なのは自分も同じ)
(混乱だって無いといえば嘘になるけれど、そんな困惑を口にするよりも先にしたのは)
(彼女の布地を握り締め、食い込ませるように引っ張ったイタズラ――)
(自潮する顔よりは怒られたほうが…そんなつもりで引っ張った股布はくっきりと彼女の股間を浮かび上がらせ、思わず鼻血が出そうなほど)
ま、マジかよ……好きな人に男が居たショックってこんな気分なのか。
いや、でもヴィクトリアは元々そういうキャラだって知ってるわけだし。
(普段からエロ全開の自分といえども、彼女とジュリアンの関係を改めて告げられると)
(思わず崩れ落ちてしまいそうなモノを感じてしまう……とはいえ、そんなダメージも)
(欠陥品だと自嘲する姿を見れば吹き飛んでしまう。最初は胸で、次は股間の上からタッチ)
(股布喰い込ませて、クリ撫でまで始めていたアプローチは更に激しくなり)
(内心やり過ぎかと思いながらも、唾を飲み込むと彼女の鼻先に肉棒を突き出して)
ヴィクトリアが欠陥品だったら、俺みたいにヴィクトリアの事ばっかり考えて
チンポ扱いてるやつがいるわけないだろ、それに、その体満足させられないなら
ジュリアンがどんな凄い奴でも、欠陥はそっちの方だって俺は思うからな。
……あ、いや…これはマナーっていうか、ちょっと暴走したというか……っ、う、おっ…ぉ。
(自分の好きなキャラへの言葉は、それが例え彼女自身の言葉でも許すことができなかった。)
(熱弁から覚めて我に返れば恥ずかしそうに説明しようとして……肉棒に絡む指先の感触に思わず流されてしまう)
(折角扱いてくれるなら、いっそこのままお願いしようと…)
最近はアニメよりも友達から貰った「エロ同人」の方が…それに、お宝の改造フィギュアも
な、なあ。ヴィクトリア…その、俺のチンポってジュリアンに比べてそんなに大―――ひうっ!?
(当然、そんな邪な願いの代償はすぐに払うことになってしまった。)
(嘘がバレたという緊張と、エロイベント担当と影で言われながらも、時折こうして初登場と変わらぬ冴えを見せる彼女)
(その姿を自分のチンポ握ったまま見せ付けられると、興奮しきった肉棒は先ほど以上に膨らんでしまう)
(血管浮かべ、充血で赤黒くさせ…それだけで射精…とはいかないものの)
(それと変わらないほど濃い先走りがねっとりとヴィクトリアの手のひらに伝い落ちてくる
す、する…!ぜひ……ヴィクトリアがチンポ扱いてしゃぶってくれるなら
もう、溜まってるザーメン全部吐き出してしまいそうだよ。
(肉棒握り、文字通りのコントロールされそうな状況でも聞こえてきた思わぬ提案に飛びついてしまう)
(むしろ、今の時点で…彼女が肉棒握ったまま、腰を揺らせば、ぐちゅ♥ぐちゅ♥と室内で鈍い水音響かせて)
【お待たせ、俺も2時くらいまでだけど。このペースだと、ヴィクトリアのレスで締めか…それとも、ここで一度中断かな?】
-
>>323
【レスは確認させてもらったわ。お疲れ様、ヨウタ】
【で、悪いけど……眠気が、かなり強くなってるの】
【今すぐ寝かせて、とは言わないけど次のレスは無理だわ】
【私は今日の夜が空いていて、次は水曜日の夜】
【ヨウタの都合はどう?】
-
>>324
【大丈夫…というか、流石にこんな時間だし、それじゃあ後は軽く打ち合わせして終わろうか】
【……うっ、悪いヴィクトリア、俺は前半は火曜くらいしか顔を出せなくてさ。】
【夜なら、次は早くて金曜…ちょっと空くけど平気かな。土日も平気だけどそれ以後はまた相談になりそうだな。】
-
>>325
【ごめんねヨウタ、私の体調に付き合わせちゃって】
【逆に、私は火曜夜に予定を入れちゃったのよね……】
【金曜日のいつもと同じ21:30かそれより少し早めの21:00、でいいかしら?】
【今の時点では土曜と日曜も空いてるわ】
【勝手に同人誌とかを出して読んでもいいのかしら? それとも、ヨウタから出したい?】
-
>>326
【そういうので謝るの禁止!俺だって今日は付き合えてるけど急に眠くなる日とか】
【もしかしたら急に出かけるからなんて迷惑かける日もあるかもしれないし】
【金曜だったら21時より少し遅れるけど、半よりは早く顔を出せる…なんて所かな。】
【予定が埋まったりするのはお互い様だし、それじゃあひとまず金曜でどう?】
【同人は…俺だと勿体ぶって隠したりしないだろうから、見かけた何てそっちで描写しても平気だよ】
【それこそ、ヴィクトリアのなら何冊も持ってるだろうし、自分の妄想見せつける感じで俺から再度出しても良いし】
-
>>327
【なら、私は金曜の21時から待機するからヨウタは準備が出来次第来てちょうだい】
【ただし! 私を待たせているからなんて考えて無理をしないでちょうだい、いいわね?】
【それなら、次のレス辺りで適当に拾わせてもらうわ。中身も私の方で描写するけれど】
【出来ればこういう内容の本にしてもらいたい、逆にこういう内容はどうも……ってのがあったら】
【今のうちに提案しておいてちょうだい】
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>>328
【ああ、遅くても半には顔を出せるだろうし。準備が出来たらその時点で顔を見せるから。】
【うっ……わ、分かってるって。その、待たせるけど、お言葉に甘えさせてもらうからさ。】
【最初のコンタクトでぶっかけだったし、それ系の本でも面白そうだよな。】
【他なら、女騎士キャラにありがちな輪姦だとか……あとはジュリアンから寝取る内容に自分を重ねてたとか。】
【エロ騎士扱いしてたし、ヴィクトリアが積極的な内容の本…とかも面白そうかな。】
-
>>329
【痴女な私が男を誘う本がメインで、ジュリアンが相手の本は一冊もない……でいいかしら】
【見た所、ヨウタはジュリアンを敵視してるみたいだし】
【そろそろ、寝かせてもらうわね。お休みヨウタ、今夜はありがとう】
【また、金曜に逢いましょう】
【スレを返すわね】
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>>330
【いや、別に敵視なんか…ただ、羨ましいとかチンコもげろこの野郎っておもってるだけで】
【……って、ごめん。眠いのに凄い引っ張ったよね。それじゃあまたよろしく…お疲れ様!】
-
【リーファちゃんと一緒にお借りします】
-
【アスナさんとお借りします。今夜も可愛がってあげますねー】
-
【ぁ……はい……よろしくお願いします、ご主人様……♪】
-
そうなのぉっ♪
私、変態にされちゃったぁっ♪
あひっ♪はいっ♪わかりましたっ♪
リーファちゃんの声聞くだけで、気持ちよくなっちゃいますぅっ♪
あへっ♪命令されるだけでこんなに気持ちよくなっちゃうなんてぇっ♪
んぎぃっ♪頭の中くちゅくちゅされて、もっと戻れなくなるぅっ♪
(アスナとしての自我は抵抗を示そうとするものの、奴隷としての本能には逆らえず)
(耳穴の中で水音と共に脳味噌に書き込みが行われるたびに、愛液をだらだらと垂らして絶頂してしまう)
ふぁぁ♪
らめ♪そんなのされたら、頭壊れちゃう♪
ご主人様の肉人形になる事しか考えられなくなっちゃうぅっ♪
んぎぃっ♪お、ほお゛っ♪
うれしっ♪洗脳消去されまくりたいですぅっ♪
あへえええぇぇぇっ♪♪
チンポからまたでちゃうぅぅっ♪触手で搾り取られるぅっ♪
(おっぱいを滅茶苦茶にこねられながら現実ではありえないような外と内からの触手責めを受ければ)
(アスナとしての自我も快楽に飲み込まれていき、首筋へのキスをせがむように喉元を晒しながら)
(びゅるっびゅるっ♪と強制搾精されていき、この体が完全なコントロール下にあると証明して)
はひぃ、お勉強、たっぷりしましゅ♪
あー♪んごぉっ♪
おひっ♪あぎっ♪ぐぎっ♪
(耳の中に一際太い触手が潜り込んでいき、本格的に脳味噌を凌辱開始すれば)
(くりんと白目をむき、だらんと舌を垂らしながら野太い呻きとも喘ぎともつかない声を漏らして)
(これまで多少なりともキリトのために勉強した知識が児戯に思えるような変態セックス知識を埋め込まれていく)
(時折膣やチンポが痙攣して絶頂するとともに、リーファの望む通りの変態セックスドールが完成していって)
【お待たせしました、ご主人様……今夜も変態エロチンンポ人形の脳味噌、ぐじゅぐじゅ弄り回してください……♪】
-
>>335
そんなに私に所有される事にが嬉しいんですか?……私もとっても嬉しいですよ。だからこれはご褒美です♪んっ……
(後ろに回り込んでかがみ込む。ちょうどアスナさんのお尻が顔の真ん前にくるくらい)
(後ろで暴れる触手を引き抜き代わりに自分の頭ごと、谷間を開いてうずめていってしまう)
んぅっ、あじゅ……んんれろ、ぉ……♪
んぁぅっ、あふ、んんぅぅっ♪
(割れそうになるくらいに開いて、舌を伸ばして後ろのあなまで蹂躙する)
(さすがにそっちの生々しい味や臭気までは再現されてるわけではないけで)
(それでもすぼまりを擦り撫でるように舐めあげ
丸めた舌先で締め付けてくるその抵抗を押し開く)
ふぁむっ、んんっ……
気持ちいいですか、アスナさん?
脳味噌まで舐め舐めしてあげますから、ご主人様の……私の事もっともーっと刻みこんで中毒みたいになっちゃって下さいね
(舌自体は、大きさも深さも勢いも、触手と比べられるようなものではなかったけれど)
(依存対象、絶対的な服従対象の舌でされてるって認識は)
(今のアスナさんに、直接的な肛虐よりもずっと激しい脳内麻薬を強制分泌させ、狂わせ)
(そして抉られる事にその依存心が加速するように改造は進んでいった)
良い子ですよー♪そうやって覚えた知識や技術も、こっちの体もリアルの体も、もちろん脳味噌の中隅々まで
私の為に、私の命令のために、犯されるのに、犯すのに、媚びるのに、奉仕するのに、使い尽くして下さいね。
(実際、その言葉の通りに、技術知識に加え、ありとあらゆる変態プレイ……
現実でできそうなものも、仮想空間でしかやれないものも含めて何もかも刷り込まれていって)
そろそろ完成かな?お勉強が完了したらもう一回イってザー汁撒き散らして下さい
そこから人ぎ……ううん、アスナさんの人格の方が面白いかな?
そっちで直立不動のまま、学習完了奴隷人形として挨拶と……今後の自分の在り方を宣誓してください
(その絶頂が済めば、あれ程の触手も、スライムも、アスナさんから離れていく)
(汚れた身一つの奴隷人形を前ににっこり見守り)
【くすっ、今夜もとっても可愛いですよ?】
【ちゃんと昨夜まで毎晩エロチンポでオナってましたか?】
-
>>336
あひっ♪
お、ほぉぉぉっ♪
(ケツ穴からずるんっとぶっとくて長い触手が抜かれていけば)
(その感覚に体を震わせながら舌を突き出して)
んむぅっ♪
あへぇっ♪
なめられてるぅっ♪ご主人様にケツ穴なめなめされちゃってるぅっ♪
おほぉぉぉっ♪奥まで♪奥までしゃぶられてぇっ♪
なりゅ♪脳味噌なめなめされてちゅうどくになるぅっ♪
もっろ奥までほじほじなめなめしてくらしゃい♪
(触手よりも小さな赤い舌がすぼまりを穿って舐めまわすたびに)
(頭の中の触手が快楽信号を流し込み、ケツ舐め中毒に成り下がっていき)
(涎を垂らしながら、いつしか自分で尻肉を手が食い込むほどに掴んで割り開き求めてしまう)
んぎぃっ♪
おー♪お゛♪お゛♪お゛♪
はひぃ♪全部捧げます♪
脳味噌も体もリアルもこっちも全部ご主人s間に捧げます♪
命令実行するためだけに全部使いつくします♪
はい♪ぜったい♪ぜっらい♪ふくじゅうしまひゅ♪
(鼻穴を広げ、涙や涎だけでなく鼻汁まで垂らしながら脳幹を犯されていき)
(人間としての大切な物を全てセックスの知識と忠誠心に上書きされていく)
ほぉっ♪
んっぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♪♪♪
…………はい、ご主人様♪
私の脳味噌はご主人様によって完全にセックス学習完了しました♪
これからはご主人様の命令が唯一絶対で、他はどうでもよくなっちゃった♪
私の脳味噌もデカパイも肉穴もケツ穴も口マンコも肉チンポもキンタマも全部ご主人様にご奉仕するための器官です♪
これからはご主人様の命令だけに従って生きていくことを誓います♪
いつでもどこでもご命令があれば即服従します♪
どんな酷い命令もエロい命令もためらわずに実行しちゃいます♪
ご主人様による洗脳と命令とセックスに支配されて生きていくのが脳味噌学習完了済みの奴隷人形アスナの全てです♪
(無様にこれまでで一番激しくザー汁を吐き出しながら体をのけ反らせて痙攣)
(そうして触手とスライムが耳や膣などの穴から抜けていけば、ゆっくりと直立不動の姿勢になり)
(無表情でこそないものの、平坦な表情のまま、けれど、興奮しているのははっきりと分かる牝人形顔で宣誓を行う)
(どろどろのままチンポだけは勃起させて宣言するさまは、リーファの洗脳が完全に浸透している証拠だった)
【はい……ありがとうございます、ご主人様……】
【はい……ご命令の通り、ご主人様にザー汁絞られながら洗脳されるの妄想してエロチンポコキまくりました……】
【毎日忠誠誓いながら、もっと洗脳してくださいって舌ふりふりして自我廃棄射精しまくりました……】
-
>>337
そんなにケツ舐め気持ちいいんですか?……変態。リアルに戻って
ここ舐められたらすぐにマゾいきしちゃいそうですね♪
(両方の手で腰を抱くようにしっかりと掴まえて、限界以上に顔ごと押し込んで)
(実際にうずまってる深さに限界こそあるものの、それ以上、奥の奥、腸内にまで
舌で犯されてるような錯覚を覚えさせる)
……ちゃんとおねだりしてくれたら、ご主人様的にあっちでもやってあげるの、考えなくはないですから
(最後に甘美な毒餌をその欲望の前に垂らしてから最大限に伸ばし、抉っていった)
……うん、上出来だよ。それじゃ仕上げ……ともう一つご褒美あげますね?
(全部聞き届けてからにっこり微笑み、アスナさんと一歩しか離れないくらいの所に)
(そしてその手をとって、自分の肩にかけさせ)
今の宣誓通りに……その肉チンポでご主人様に奉仕してもらおうかな?
スタートの合図で私を押し倒して獣のように犯してみてください。手やおっぱいや口も一緒に使っても構いませんよ?
ご主人様に奉仕して……それから貪って、今の宣誓を頭の中で復唱しながら……
射精してチンポ汁を出し尽くしたらその快感と自己洗脳を脳味噌に刻み込みながらログアウトしてください。
同時に私も戻りますから。……それじゃ、スタート
(手を肩に乗せさせた後、ただ立ち尽くすのみ。体から力を抜いて、何をされても
抵抗にならないような体勢のまま命令を出して…)
【ちょっと流れ考えあぐねちゃって時間の割に短くなっちゃいましたね、面目ないです】
【あと一往復でログアウト、リアルに戻る流れでいこうと思います】
【時間的に今夜はここまででお願いしたいです】
-
【了解、今夜もありがと】
【次は金曜の夜か、来週金曜の夜が大丈夫そうかな】
【リーファちゃんはどう?】
-
【ええ、こちらこそ今夜もありがとうございました♪】
【そうですね、こっちは……はい、今週金曜夜で大丈夫ですよー】
-
【了解、それじゃあまた金曜22時に待ち合せでお願いね】
【おやすみなさい、リーファちゃん♪またね】
-
【ええ、また次回おねがいしますね、おやすみなさーい】
【こっちもこれでお返ししまーす】
-
【それじゃあ、美人女騎士と一緒にスレを借りるぜ!】
-
【ヨウタと一緒にスレを使うわね】
【今夜もよろしく、ヨウタ。それと、今度こそトリップを変更するわ】
【次の書き込みから「◆sxDiamond.」に変更するわね。今度は事前に確認したから大丈夫よ】
-
【トリップ変更、完了。解りやすいトリップでしょう?】
-
【ああ、俺のほうこそよろしくなヴィクトリア……って、凄いな】
【こんなすっきり…というか、イメージに合うトリップが出てくるなんて思わなかったよ。】
-
>>323
慰めの言葉になってないわよ、それ……自分の知らない所でイヤらしい目で見られていたって事だし。
でも、慰めてくれるのね。ありがとう……ヨウタって結構優しいのね。
……いきなりチンポを突き出してくるような、スケベで変態だけれど……。
(目の前に肉棒を見せ付けながらとはいえ、本心である事を感じさせる言葉に)
(俯かせていた顔を上げて陽太にアニメで見せた凛々しい笑顔を見せて)
このチンポ、どうしてあげようかしら? このまま握りつぶしちゃうのも悪くないわね……
……あ、一応答えておいてあげる……その、ヨウタのチンポの方が、大きいわ。
(肉棒を握られて情けない悲鳴を発した陽太の顔を勝ち誇った顔で見上げていたが)
(ジュリアンとの肉棒の比較について律儀に答える時には、流石に恥じらいの表情を浮かべた)
本当、ヨウタのチンポって大きいわね……って、さっきより硬くなってるわよね、間違いなく。
私の手で握られただけで、そんなに興奮したの? 扱いてるわけでもないのに……。
(その華奢な体つきからは想像もつかない力を作中で披露した女騎士に肉棒を握られているという)
(ある意味男としての最大の危機にも関わらず発情している陽太をジト目で眺めるものの……)
それに「エロドウジン」って何なのかしら? ヨウタがオカズにしてるって事は、
きっとエッチな物なんでしょうけれど……ん、手が汚れちゃったわね♥
(最後には自分も発情してきてしまい、指に先走りを絡ませながら陽太が感じるか感じないかの力加減で)
(肉棒を僅かに扱いてしまいながら陽太の顔を反応を確かめるように見上げてしまっていた)
分かったわ、ヨウタのチンポを扱いてあげる……それに、正直に言うと、私もチンポを握ってるだけで……
私ももう我慢できなくなってたもの……そんなに焦らなくてもしてあげるから、安心して♥
(自分の申し出に二つ返事で反応するだけではなく待ちきれないとばかりに腰を振って肉棒を扱かせる陽太に)
(恥じらいと興奮とが混じりあった表情を覗かせると、今までとは違い本格的に肉棒を扱き始めた)
ああ……ヨウタのチンポ……ただ大きいだけじゃなくて、すごく熱いわね……ん……あはっ……
こうして握って扱いてるだけで、手が火傷しそうな位……。
(陽太が自分で握ってオナニーをする時とは違って、激しくはないが繊細な指使いで肉棒を扱き)
(陽太の反応を確かめては陽太が特に反応した個所を責めていき)
あら? これって……「アニメザッシ」、じゃないわね。「アニメザッシ」はもうちょっと厚くて……
こんな、薄い本じゃなかったわ……一体、どんな中身なのかしら?
(そうしている間に、アニメ雑誌の他に自分の姿が表紙となっている本が部屋に転がっているのに気付いて)
(片手で肉棒を握ったままで魔力を使って手元に引き寄せると器用にページをめくってみた)
な、な、何よ、これ……っ! これが、ヨウタの言ってた「エロドウジン」かしら……。
わ、私、こんなにふしだらな女じゃないわよ……ん……ああ……♥
(積極的に男達を誘い複数の穴に肉棒を捻じ込まれて喜んでいる自分の痴態を描いた漫画……)
(陽太が友人経由で手に入れた成人向同人誌の内容に呆然とするものの、それに欲情してしまい)
あは……っ……ヨウタ、私の手コキ気持ちイイ? もう、チンポにキスしちゃってもいいわよね……
は……ん……はふ……ん……あ、ヨウタの、チンポの味がするわ……♥
(肉棒に絡めた指の動きを速めると唇を亀頭の先に寄せていき、先端から横から裏筋からとキスの雨を降らせ)
(同人誌と陽太の顔を交互に眺めながら、ヨウタの反応を確かめる)
【レスも完成したから、投下するわね】
【結構時間がかかるかもって思っていたけど、一晩で見つかったわ】
-
>>347
うっ……でも、女性人気も結構高いって評判なんだよ。
例えばヴィクトリアなんかは、モデル級じゃないとグロ画像になるって言われててさ。
俺も何度ヴィクトリアみたいなハムを見たことか……。
…じゃなくて!その……お、俺から見たら本の中の人物だけど、オカズにしてたし憧れてたのは本当なんだし。
俺のせいでこっちに来たかもしれない上に嫌な思いさせたなんて…いちファンとして最悪だろ。
(スケベで間の抜けた男子高校生とはいえ、それなりに落ち込む彼女に思う所も責任も感じていた。)
(だから、こうして彼女から予想してない笑顔を向けられれば……びんっ♥と肉棒が手の中で太くなるのも仕方のないこと……かもしれない。)
そ、それにほら。この世界じゃフツ……う、嘘です!憧れの相手が目の前に居て調子に乗ってました!
あわよくば、おっぱいとかおまんこ触ったり、俺のチンポ触らせようって嘘ついて。
そ、それにさ…恋敵って言うには全然勝ち目もなかった相手だけど。
そいつより大きいって言われて喜ばない奴なんて普通いないって。
(最初は言い訳で誤魔化そうとしたが、彼女の視線は何も言わないのに問いかけているようだった)
(本当か?と……嘘だとバレて握りつぶされる肉棒を想像すれば、今度は素直に白状する)
(ジュリアンより大きい……ほんの少し前までは競争する事もできない相手に一つだけ勝てたという事実は)
(肉棒を握る彼女の輪がどんどん大きくなり、最後にはとろり…と、白く濁った先走りを垂らした)
ほ、本当に!?わ、わかった…ヴィクトリアが落ち着けって言うなら俺はいつまでも待てるからさ。
(彼女の言葉に腰を抜かしそうなくらい……実際には、腰を抜かそうにもしっかり握られて動けない体を揺らしていく)
(待てる、と言ったのはせめてもガッツいて居ないと見せる少年のプライドだったが)
(彼女の鼻先にある亀頭は今の言葉で更に赤黒く膨張し、先走りを扱く度垂らしとても待てるようには見えなかった。)
(指先で肉棒を扱かれるだけで、先走りを垂らし。それこそ、視線や吐息だけでピクピクと反応しているほど。)
そ、そういう本なんだって…その、何十回使ったか分からないけど。
その、ヴィクトリア……折角サービスしてくれるなら、そのぶっかけさせてくれない…かな。
(雑誌はストーリーも何もない安易な内容だが、絵柄だけは彼女そっくりでオカズとしてはそれで十分。)
(両手に肉棒を握るヴィクトリア、尻穴と前を同時に責められるヴィクトリア、それらのページを眺めながら)
(彼女の指先を掴むようにページを揺らした先にあるのは、最後の最後、数本の肉棒に囲まれ顔中真っ白に染め上げられるシーン。)
(彼女の視線と、同人誌を交互に見つめながら荒い息をあげ、腰を揺らす姿は限界が近いのを伝えて)
【それじゃあ今夜もよろしく】
【本当にトリップまで含めてあのヴィクトリア…って感じになっちゃったんだな。】
-
>>348
言っておくけれど、嘘を吐いたらどうなるか……分かっているわよね?
(陽太が誤魔化そうとすると、再び肉棒を握る手に力を入れて脅しをかけて)
はぁ……そういう事だろうと思ったわよ。あんなにおっぱいやおまんこ触ったりして……
しかも、チンポ丸出しで……そんなマナー、ある訳ないわよね。
(卑猥な言葉を恥じらう事なく使いながら、陽太の告白に溜息を吐いて)
(素直に白状した御褒美代わりに肉棒を一回だけ扱いて先走りを搾り出す)
ジュリアンとヨウタのしか、チンポは見た事がないんだけれど……
チンポってこんなに大きくなるものなのね。私の手の中でまた大きくなってる……。
(大きさを褒められて更に興奮したのか更に体積を増して指を押し返してくる陽太の肉棒に)
(目を丸くしながら顔を近付けて観察し、精子混じりの先走りの匂いを嗅いで頬を染める)
もう、我慢なんて全く出来てないじゃない……私に握られて興奮してるのは分かるけど、
そんなに先走ったらすぐに射精しちゃうわよ。ほら、深呼吸して落ち付いて……。
(今にもがっついてきそうな視線で自分を見下ろしてくる陽太に苦笑すると落ち着くように促し)
(愛用の剣と同じ位に手に馴染む陽太の肉棒を手首の動きだけで扱いて先走りを指に絡める)
こ、こんな事まで「エロドウジン」の中の私はしてるの……!?
(無数の肉棒に囲まれ奉仕するページを見つめ、実際にそうされている自分の姿を想像して秘所を濡らし)
また? ヨウタって、女にぶっかけるのが好きなのね。
……いいわ。ヨウタのザーメン、今度は顔に直接ぶっかけてちょうだい。口はまた開けた方がいいかしら♥
(こちらの世界に来た途端に陽太のぶっかけの洗礼を受けたばかりなのに再びぶっかけたいとせがまれて)
(少し呆れたような表情を浮かべたが、すぐに気丈で誘うような微笑を浮かべて了承する)
ヨウタ……あぁ……っ……どうせなら、いっぱいぶっかけてね……はぁ……ああ……
私にチンポを扱かれて感じたって証拠……私に、見せてちょうだい……。
(スタッフに気合が入っている時の作画より凛々しく、陽太が一番お気に入りの同人誌の絵柄より淫ら)
(そんな表情で瞳を閉じると、チンポを握って扱く指の動きの拍子を速めていき)
あは……あ……ああ……は……あぁ……はっ……♥
(握ったチンポを引っ張って陽太との距離をもう半歩縮めて、今にも破裂しそうな位に腫れあがった)
(射精寸前の亀頭に激しく舌を擦り付けてただでさえもう残り少ない限界までの時間を減らしていく)
お願い、ヨウタ……はあ……ヨウタのザーメン、ぶっかけて♥
(アニメでは決して口にされる事は無いだろう卑猥な言葉を、有名声優その物の声色で囁くと)
(最後の仕上げに亀頭の先に唇が触れるだけのキスをした)
【ごめんね、ヨウタのレスが来てたのに気付くのが遅れて、その分書き込みも遅くなったわ】
【フフ、そう褒めて貰えると一晩放置した甲斐があるわね】
【ところで、ヨウタは何時までロール出来るのかしら。私は深夜でも大丈夫よ】
-
>>349
いや、その……何というか、俺たちの世界のヴィクトリアって、硬そうに見えるけど
実はチョロそうってネタがあるもんだから、実はいけるんじゃないかなって……。
ご、ごめんごめんごめん!今度からちゃんと口にするから、潰さないで下さい。
(流石に、騙したら体を好きにできると思った……と、直球で口にできるはずもなく)
(言葉を濁し、遠まわしに説明するものの、肉棒に力を込める相手の姿に)
(最後には恥も外聞もなく、平謝り。そのご褒美……かは分からないが)
(一撫でするように扱かれた肉棒はぴゅる、と可愛らしい音と、可愛げの無い量でべっとり彼女の胸元を汚し)
そ、そりゃあそういう本だし。ジュリアンとのイチャラブ本も多いけど
何というか見てると、その…本気でヤキモチ妬きそうになるんだよな。
コイツ達だったら、別にただのチンポ役だから気にしないんだけどさ。
(相手の言葉通りすぐにでも射精しそうな肉棒を見ると)
(流石に恥ずかしくなったのか、大きく深呼吸をして落ち着かせていく)
(ちらちらと視線に映るエロ同人もお気に入りだけあって興奮するけれど)
(それでも、相手の手の中で暴発する情けなさを考えれば彼女のアドバイス通り落ち着いて深呼吸)
(お陰で暴発寸前……程度にはかろうじて抑えている状況で。)
い、良いだろ。いや、ぶっかけられるのはヴィクトリアだし、良くないって言うのはわかるけど。
その……最後のページ見ただろ?ヴィクトリアの事使ってる男たちが一斉にザーメンシャワー。
あれ、夢に出るくらいハマっててさ、正直さっき出会った時の光景なんか多分一生忘れられないと思う。
だ、だから……その、お願い!お、俺のザーメンでドロドロになってくださいっ。
(夢にまで見た相手との行為は、今までの妄想何か比べ物にならない程興奮する光景だった)
(輪姦シーンと違い竿は一本だけだが、参加しているのは他の誰でもない自分自身。)
(彼女に気づかれないように……それとも気づかれるかもしれないのも構わずに)
(舌に擦り付けられれば我慢できずに腰を振り彼女の舌に、歯先に、唇にちゅぷちゅぷと音を立て亀頭をぶつけていく。)
(元々あるかもわからない理性が持ったのはそこまで、彼女のオネダリを聞いた瞬間、反射的に肩を掴み)
で、出るっ…ジュリアン何かじゃなくて、俺のチンポで飲んでく……ん、ぐっ……っ。
(歯の間からみっともない声をあげそうになりながら、彼女の肩を掴み)
(腰を突き上げるようにすれば、自然とキスをするだけだった彼女の唇の中へと亀頭を半分ほど差し出す形になり)
(そのままたっぷりと中身を口内で吐き出していく。彼女の口から喉奥へ、たっぷりと流し込みながら漸く理性が戻れば、慌てて腰を引き抜いていく……が。)
(支えのない肉棒、それも勃起したままのそれを引き抜けば。顔に…髪に、胸の谷間、彼女の体にまるでシャワーのように振りまくことになり)
【ご、ごめん。俺の方もノリすぎて色々考えてたら遅くなったよ。】
【もう少し行ける…つもりだったけど、多分ヴィクトリアのレスを受けたら、返すまでに力尽きそうだし今日はここまででも平気かな。】
【深夜できる日だと、がっつり遅くまで付き合えるからさ。ヴィクトリアが空いてるようなら引き続きたのみたいな。】
-
>>350
【そうね、ヨウタが寝落ちとかになっちゃったら互いに気まずいわ】
【今夜はここまでにしましょう】
【次だけれど……私は次の晩、土曜の20:00以降からなら空いているわ】
【多分、日曜も同じ時間から付き合えるわね】
-
>>351
【ああ、次はヴィクトリアからだな。期待してるぜ!…ってのも変だけど】
【俺は付き合ってもらって凄く楽しんでるからさ。】
【ちょっとGW直前のせいか、俺のほうがばたついてさ。明日は顔を出せるか微妙だけど】
【日曜ならいけそうかな…多分今日と同じくらいの時間だろうから、それでも良ければだけど。】
-
>>352
【土曜が不安なら、日曜にしたほうがいいわね。時間も今日と同じで大丈夫よ】
【相談なのだけれど……私が一度アニメに帰るタイミングは、いつがいいかしら】
【本番を約束してすぐに帰るか、ヨウタの童貞喪失まではしてあげるか、もっと後か……】
-
>>353
【それじゃあ日曜日でお願いして良いかな。時間は今日ぐらいになるから、準備できたら顔を出すよ。】
【ああ、小刻みに話が変わってくの実感するなら今回…次かその次のレス辺りで戻るってのはどうかな】
【俺としてはその、このままベッドというかなし崩しにエロというか…したい…すごくしたいけど!】
【展開的には良い所でお預けして、ジュリアンに八つ当たりしようと原作開いたら内容が変わってたとかさ。】
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>>354
【私としてもこのままエッチに持ち込みたいって気持ちはあるのだけれど】
【それと同時に小刻みに改変を差し挟んだ方が今回のシチュのテーマらしい気がするのよね】
【……という訳で、一度帰ってもいいかしら? ごめんねヨウタ】
【その代わりって訳じゃないけれど……(と謝りながら、自分の胸に陽太の掌を誘導する)】
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>>355
【こういう所で本番のはずが寸止めになるのはお約束だよな……とほほ。】
【たださ、今までは中々反映できなかったけど。俺達の関係で原作が書き換えられてくってのは凄いぐっと来たとこなんだ。】
【だから、そこで改変が起きたのをお互い実感した後でまた来てくれる方がらしいかな。】
【今日の所はそろそろかな…うん、長時間付き合ってくれてありがとう。それで……その、頂きます?】
【(一瞬相手の腕を見てしまいながら、平気だと納得すれば。相手の胸を両手で抱えるように触れていく】
【(大事なものでも触れるような割には、指先は胸の先端啄いたりと結構遠慮なく】
-
>>356
【そうね、私としてもそのつもりでいるわ>世界改変について】
【……と言っても、私の方は作中で行動するだけなんでしょうけれど】
【(過去のシーンに渡って改変するのなら、話は別よ)】
【あ……本編だと、こうしてじっくり触らせてあげるのはもう少し後になるもの、ね……ん♥】
【(乳房を両手で撫でられ、乳首を転がされ……とされるたびに可愛らしい喘ぎを発し)】
【ん……それじゃ、お休みなさいヨウタ。力尽きそうって言ってたのに、こんな時間まで付き合ってくれてありがとう】
【また日曜日に、会えるのを楽しみにしているわ】
【スレを使わせてくれてありがとう。落ちるわ】
-
>>357
【過去は…どうだろうな。俺と出会うまでの話はそのままで、それ以降の話が少しずつ】
【俺とあってもどるたびに、改変の幅が大きくなってく…ってのがらしいかもと思ったけど】
【うう…こんなおっぱいがお預け…お預けなのか。】
【が、我慢だ…何しろあんなに面白い話付き合ってくれる人探して見つかるもんじゃないからな。】
【流石にそっちのレスを待ったあとだと、こんな話出来なかったろうし】
【そういう意味でもあの時間に切り出せて良かったかな…お疲れ様、俺もスレを返すよ】
-
【スレをお借りします。】
さ…て!
どんな場面からロールしましょうか?
朝起こしに行くところから?
-
【スレをお借りしますよ〜】
【朝起こしに行く所からがいいですね〜】
【あ!もしかしたら反応が大分遅れてしまう事があるかもですよ〜】
-
【りょーかいです!】
【書き出して来ますね】
-
(朝、カーテンの隙間から朝日がこぼれ込み、少し薄ら明るくなってきた寝室の中。)
(寝室だと言うのに一家族が暮らせそうなほど、大きく、其の中央に置かれたベッドは4人は眠れそうなほど大きい。)
(其のベッドに横たわる女性はその豪華な部屋の内装に負けないほど綺麗な、まるで眠り姫のようだとその寝顔を見て思う、)
(ーーー同時に、黙っていれば。とも。)
お嬢様?
そろそろお目覚めになる時間ですよ?
いくらお父様のお金で悠々自適にすねかじりしながら暮らしているとは言っても、あまり自堕落では…
(シャーッ!と景気よくカーテンを開ける音。)
(日当たり良好なお嬢様のお部屋に光が射し、お嬢様のお眠りになるベッドも光が当たる。)
(そう調節してあるのだ。)
【最初は少し短めですが…よろしくお願いします!】
-
そんな事言ったって眠いのは眠いのよ〜…。私は夜行性で、浜風とは違うんだからぁ
それに私だってちゃんとお勉強してるのよ〜?その証拠としてお父様だって文句を言ってくる事は無いの♪
(日の光が顔を照らすとあからさまに嫌な顔をしつつモゾモゾと布団の中へと潜り込んでしまった)
(今までも幾度となく浜風を強制的に引き込んだ事もある魔の布団)
(お嬢さまと呼ばれる幽々子が布団を動かす度に部屋には心地よい様な優しい香りが漂い、それも当然浜風の鼻を擽った)
(「あっ」とわざとらしく声を上げると、布団の上からちょこんと顔だけを覗かせて)
でも、浜風がおはようのキスをしたら睡り姫も目を覚ますかもしれないわ
昨日の夜だって嬉しそうに私にちゅ〜ってしてくれたのだから、今日だって出来るわよね〜♪
(昨日の事…主従関係を良い事に強制的に浜風の身体を弄ることを愉しみにしている幽々子は昨日も当然の様に浜風を弄り倒し)
(幾度と無い絶頂を迎えさせ理性がトロトロに溶けてしまった状態の浜風にディープキスまで仕込もうとしていた)
(当然今は何時も通りの冷たい印象すら受ける浜風の筈だったが、その事を逆にからかう事こそが愉しみ)
(浜風に向かって両手を伸ばし、キスをせがもうと…)
【こちらこそ宜しくね〜♪】
-
>>363
(メイド服を着た浜風、と呼ばれた女性は肩ほどまで伸ばされた特徴的な銀髪が目立つ。)
(年のころは16,7だろうか。背は平均よりも少し低い程度だが、胸の大きさは平均を優に越えているのはメイド服の上からでもよくわかる。)
だから毎朝起こしに来ているのではないですか…
あまり聞き分けが悪いと、明日から朝起こしに来ませんよ?
(かつかつと靴をならして、お嬢様の寝るベッドへと近付く。)
(昨夜確かにここで散々鳴かされた記憶はあるものの、後半は理性も意識もとろとろに蕩けてしまっていて、記憶がおぼつかない。)
んなっ…!?
あ、あれはお嬢様が無理矢理…っ!
(その記憶は…ある。)
(しかも自分からお嬢様に抱きつき、キスをねだった記憶まである。)
(その記憶をなんとか取り繕って返事をするが、その頬に少し朱が差しているところから記憶があることは丸分かりである。)
う…キス、しないと起きませんか?
-
そんな事言っても浜風ちゃんはいっつもちゃんと起こしてくれるものね〜♪
それに無理矢理なんて言ってるけど浜風ちゃんだって覚えて居るでしょ?
変態浜風をお嬢さまのペットにしてくださ〜い、なんてエッチなお汁沢山お漏らししながらお願いしてたものね〜
(クスクスからかう様におねだりしていた時の物真似を披露しながら、チラリと部屋の隅を見た)
(其処には浜風で遊んでいた時の道具…首輪やリードといったものから、記念写真が収められたカメラまで)
(毎日の様に弄っているせいか浜風の胸の感度も非常に上がってしまった事もあり、所謂SMに使われる様な物まであった)
(其れ等は全て理性が溶けてしまった時の浜風に選ばせた物)
(昨日の出来事を少しずつ思い出させる様)
キスしないと絶対起きないわよ〜
お姫様って、そういうものでしょう?
-
>>365
…そ、そんなの知りませんっ!
(部屋のはしに無造作におかれている道具を見て、慌てて目を逸らす。)
(羞恥のキャパシティを越えてしまったのか、拗ねるように言ってお嬢様の眠る布団をぺしぺしと叩く。)
第一お嬢様が綺麗過ぎるのがいけないんですっ!
(責めているのか、誉めているのかわからない言葉。)
(しかも自分から求めてしまったことを遠に認めている。)
…わ…かりました…
(期待半分、不安半分といった面持ちでお嬢様に顔を近づける。)
(そのぷるぷるしたかわいらしい唇に優しく触れるようなキスを落とそうとしているようだ。)
(恥ずかしさからか、目をつぶる。)
(つまり無防備である。)
-
【さ、さすがに一時間越えるのは…】
【スレをお返しします。】
-
【ヨウタとの待ち合わせに、スレを使わせてもらうわね】
【前回と同じで待っている間にレスを書いているから、反応が遅くなるかもしれないわ】
-
【ごめんなさい、誤爆しました】
-
【スレを借りるぜ。ヴィクトリアは作成中ってことでゆっくり待たせてもらうかな】
-
【改めて、スレを使わせてもらうわね】
>>370
【今夜もよろしくね、ヨウタ】
【実はスレが全く出来てないから、かなり待ってもらう事になるけど……】
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>>371
【ああ、大丈夫だよ。俺の方は気にしないでよ】
【凍結してる間にすぐ出来る時もあったり難産だったりするし、そういうの負担にならないように楽しんでくれると嬉しいからさ。】
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>>350
ふふ……普通、本気で深呼吸する?
(本気で深呼吸を始めた陽太にに苦笑して)
ふぅん……そうなのね……。
(何冊かの同人誌を流し読みしてみたけれど、陽太の持っている本はどれもモブ男と自分が交わる内容ばかりで)
(ジュリアンを始めとした作中の人物が交わる本は一冊もなかったので納得したような声を漏らす)
ん……んうっ……み、見たわよ……精液をぶっかけられながら、イッちゃう私、でしょ?
仕方ないわね……ヨウタの精液浴びればいいんでしょ、浴びれば……んぅ……んん……。
(陽太の言葉に同人誌の締めのページ、見開きで男達に一斉に精液を浴びせかけられる自分の姿を思い出し)
(そしてこれから自分もあの漫画のようにされるのだと理解して、恥ずかしさと興奮に肉棒を握る手に力が入る)
ふ……う……ふん……そんなに突き出さなくても……あはぁ……いいのに……♥
ほら……ぁ……吸ってあげるから……もっとジッとして……んん……むぅ……。
(陽太が腰を突き出して亀頭の先を口内に突き入れられると亀頭を吸って)
(歯に擦り付けられる先端を甘噛みしたりして陽太を刺激する)
……んうっ。
(陽太が乱暴に肩を掴むと、それを振り解くのは容易だったがそうはせず)
んぷぅ……っっ……んああ……んっ……♥
(そのまま口内に精液を放出される形となって目を閉じたままそれを味わう)
(ジュリアンの精子と違って濃い陽太の精子の味が口内に広がると、喉を鳴らして飲み込む)
……はぁ……ああ……んんっ♥
(そして、ようやく陽太が肉棒を引き抜くとまるでシャワーを浴びるように精液の直撃を受けて)
(降り注ぐ精液を僅かに乱れた髪で、汗を伝わせた額で、自分の両手でこね回した胸の谷間で受け止め)
(その精液の匂いと熱さに囲まれながら絶頂に達し、びくんっ♥ と体を震えさせた)
はふぅ……ヨウタ、チンポ扱いて……私の舌に、ヨウタの精液を乗せてちょうだい……んん……
んっ……あふっ……ふふ、不思議ね。ジュリアンの精液はすぐに吐いちゃったのに、ヨウタの精子は飲んじゃったわ♥
(陽太が肉棒を扱いて舌の上に搾り出した精液を唾液と掻き混ぜながらじっくりと味わい飲み込んで)
(自分が陽太の精子を飲み込んだことに気付いて、恥ずかしそうに笑う)
私とヨウタの、相性がいいからなのかしら? ねぇ、ヨウタ……順番が逆かも知れないけれど……
ジュリアンの代わりにするみたいで、気分が悪いかもしれないけれど……いいわよね?
(陽太の前に屈んだ状態から緩慢な動作で立ち上がって陽太に抱きつくと、目を閉じ)
(陽太の唇に自分の唇を寄せて行って――――陽太と、唇を重ね合わせた)
あ……ん……あ、あ……♥
(言うまでもなく童貞の少年と、一人としかキスをした事のない聖騎士との、ぎこちないキスだったが)
(しばらくの間互いに絶頂に達したばかりの体を重ね合い、互いの唇に全ての神経を集中させて)
ねえ、ヨウタ……もっと、していいかしら? 私、もう我慢できなくなっちゃったわ……えっ!?
ん……これって、あの時の……もう、こんな時なのに……!
(キスが終わっても陽太と抱き合ったまま濡れた秘所を衣服越しに陽太の体に擦り付けていたが)
(自分の視界と体に自分がこの世界に出現した時のように僅かなノイズが発生すると)
(これから自分の体に何が起きるのかを察して彼女らしくない慌てた表情を浮かべた)
残念だけど、続きはまたこっちの世界に来た時までお預けね……ね、ヨウタ。
これ、受け取ってちょうだい……また、私と会う時まで預けておいてあげる。
(少しずつノイズに覆われていきながらも首にかけていた大粒のダイヤモンドが嵌められた)
(魔法のペンダントを外すと陽太の掌の上に乗せて、そのまま陽太の手を握った)
それじゃ、またいつか……またね、ヨウタ♥
(どんな表情をしているのかも判別できない程にノイズに覆われた顔に明るい笑顔を浮かべると)
(そのままノイズと一緒にこの世界から消えた)
(夢のような経験だったが、これが陽太の見た夢ではない事は陽太の部屋の床に飛び散った白濁と)
(陽太の掌の上に残った美しいダイヤモンドのペンダントが証明していた)
【お待たせヨウタ】
【陽太は何時までロール出来るの?】
-
>>373
【相変わらずボリュームも中身も凄いのをくれるんだから…見てるだけでやる気が出てくるよな。】
【すぐに返すから…と言ってもちょっとかかるけど待っててよ。】
【俺は眠気次第だけど…怪しくなるのは1時前後くらいかな。来週後半は予定が空くから深夜まで平気な日も多いんだけどさ】
-
>>373
じ、純粋な学生を聖騎士がからかうのもどうかと思うんだよな。
(彼女の苦笑する言葉に、自分が空回りしてる自覚は充分なのか恥ずかしそうに呻く)
(ぱらぱらと目の前で流し読みする同人は飽きるほど使った今でも、すぐに勃つほどお気に入りだが)
(それも今日は、それ以上の経験のせいかページを見ても目が滑るように頭に入らず)
あ、ああ。その無理にとは―…っく、言わないけど……って…マジ…で?
(彼女からしてみれば馴れ馴れしい男でも、憧れの相手だからとそれなりに気を使って話してた言葉が一気に剥がれてしまう)
(おとなしくとせがむ彼女だが、実際そんな事が出来るはずもなく。)
(肉棒を握られる…もしかしたら潰されるかもと考えながらも、腰を揺らすのが止められない)
(彼女が行動起こすたびに、口の中で呻くような悲鳴をあげてしまい、最後は口の中に注ごうとそのまま肩を掴んでしまう)
(内心、やりすぎて彼女に振り払われてしまう……そんな事も考えたが、それがないと言うことは腰を強く揺らす理由に十分で)
っ、で、る……ヴィクトリア…っ!大好き…だっ!!
(彼女の顔も、体も……そんな今更過ぎる事だけでなく、明らかに自分の嘘に付き合ってくれた事も)
(暴走に付き合ってこうして精液を飲み下す姿も全部含めて注ぎ込む精液は、腰が抜けそうなほど強い刺激と)
(大量すぎるほど作られた濃い精液を彼女の口腔に注ぎ込み、腰を離せばまるで叩きつけるように精液をぶちまけていく)
わ、分かった……っ、は。な、なあ……その、ジュリアンと……どっちが濃い?
(彼女の言葉に息を荒げて頷きながら、肉棒を絞れば。どろ、り♥とゼリーのような精液が溢れてくる)
(彼女の健康的な真っ赤な舌の上で溶けていく精液を見れば、唾を飲み興奮しながら問い返す。)
(最も期待した……それ以上の言葉を聞けば、分かりやすいくらいに嬉しそうに頬を緩め)
(そのまま彼女を抱きしめるように受け止め、精液を飲ませたばかりの彼女とキスを交わす)
ん、ぷ……ちゅ。
(密着するとお互いに滲んだ汗と、精液の匂いが漂うが気にならない)
(ファーストキスが憧れの相手……そう意識した瞬間、びん♥と反り返る肉棒が彼女の太ももを叩いてしまい)
あ、ああ…俺も、もう。ヴィクトリア…その、俺とセックスを……っ!?
(そう言って抱きしめてたはずの体が急に支えを失いソファへと倒れ込んでしまう。)
(すぐに体をお越し見上げた彼女は全身をノイズでブレさせながらゆっくりと姿を失い)
な、そんな……また元の世界に。
……〜〜っ、ああ!俺のこと忘れないでくれよヴィクトリア!
他の女の子みたいにジュリアンの事好きかもしれないけど、俺の初めてはヴィクトリアだって決めてるんだからさ!
(そう言って引き止めそうになる…実際引き止める手段もない願いを我慢すれば)
(その言葉を返し、ダイヤを受け取る頃には彼女の姿はゆっくりと薄れ消えてしまった。)
(正直普通なら夢だと思う……そうとしか思えないが。)
……それぞれ世界に一つしかない力を持った宝石だもんな。
俺がここに本物を持ってたら……確かにそうだよな。
(気づけば、再生中に放置されていたアニメは随分と先まで話が飛んでいたが。)
(目に付いたのはそこではなく、今までの記憶と明らかに違う光景。)
(他のヒロインが出揃った事で加熱するヒロインレースだが、映像の中の彼女はジュリアンの腕に胸を押し付けてのアピールを見せていない)
(その胸にあるはずの宝石もどこにも見えず、作画ミスという噂さえ怒らない。)
(そしてその改変はとても小さく、自分も気付かなかったが……時折牛乳や魔物の粘液を顔に浴びる彼女)
(嫌そうな顔を見せてのサービスシーンだった表情が時折、とても嬉しそうに見えた…かもしれない。)
【それじゃあよろしくね。】
【このまま返信でも、数日ご設定で軽く話しても良いしさ。】
-
>>375
【ヨウタ、ごめんなさい】
【ヨウタとの別れのパートまでは書けたけれど、その後の影響パートに戸惑ったわ】
【これ以上ヨウタを待たせると明日に響くでしょうし、今夜はここまででいいかしら】
【次回までには仕上げておいて、すぐに出せる……ようにしたいわね】
【今日は駄目だけれど、火曜や水曜の夜は大丈夫よ。ヨウタの予定はどうかしら】
-
>>376
【うっ……ごめん、簡単に描写しといたほうが繋げやすいかと思ったけど】
【そっちで困らせちゃってたのか。厳しかったらそのへんの影響パートはお互い話し合ってにして仕切り直しでも良いしさ】
【次だと…俺はちょっと遅れて木、金あたりかな。水曜まではちょっと朝早くに用事があって、交互1レスいけるか怪しいんだよな…】
-
>>377
【私が凝り過ぎる性分なだけだから、ヨウタは気にしなくていいわよ】
【何度かロールをして理解したと思うけど、私は枝葉末節にこだわり過ぎる部分があるから】
【あーでもないこーでもない、と一人で頭を抱えてただけだから】
【なら、木曜か金曜でヨウタの都合のいい方あるいは両方、でいいかしら】
【時間はよっぽど変な時間(朝から深夜までとか)でなければヨウタにお任せよ】
-
>>378
【その辺に関しては…まあ、うんまだ短い付き合いだけどね。】
【モデルにした作品が作品だけに、そういうのを補完してくれてるってのは俺としてはすごく嬉しいし付き合ってくれて楽しいよ。】
【それじゃあ予定としては木曜の夜、いつもの時間でどうかな。】
【金曜に関しては今のところ付き合えるけど、日時は次に会った時でも充分だろうし。】
-
>>379
【元ネタの最新話、次の陽太とのロールまでに見ておきたいわね】
【録画だけはしてあるんだけれど、訳ありで見れる状態じゃなかったの】
【分かったわ、また例の如く21:00から待機するからヨウタは準備が出来次第来てちょうだい】
-
>>380
【放映されてまだ間もないし、俺もその辺はあまり反映させてないつもりだよ】
【改変含んで色々流用したくなる所は多いけど……っと、時間も了解。俺も遅くて半前には顔を出せるはずだからさ。】
【さて…と、ちょうど良い時間だし。先に帰るけど俺はここで失礼するよ、今日もありがとう!次もよろしくな、ヴィクトリア…スレを返すぜ】
-
>>380
【木曜の夜まで、体を休めたりGWを楽しんだりして英気を養っておいてね】
【お休み、ヨウタ。今日もありがとうと言いたいのは私の方よ】
【私もスレを使わせてもらえた事に感謝しながら、落ちるわね】
【スレを返すわ】
-
【スレをお借りしますね】
-
◆tNUzgoo6Cs さんとスレをお借りします
こんばんわ、よろしくお願いします。
内容的には軽いものなので打ち合わせはそんなにないかなと思います
二人並んで座っていて、ズボンのジッパーから出た男の子のおちんぽを見て言葉責めしたい感じで
女の子が気の強い子かそうでない子かくらい決めたらよいでしょうか?
-
>>384
こんばんはです、はい、こちらこそよろしくお願いしますね。
ベッドに隣り合って座って、包茎おちんちんを見ながら言葉責めされちゃう感じですね。
それでそのままオナニーも始めちゃって…見てもらいながら射精も…みたいな。
そうですね、気の強い系の女の子とか、後は年上のお姉さんとかが嬉しいかもです。
こちらは年下の男の子のイメージでしょうか?
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>>385
そうですね、隣り合って座っていて
オナニーは最初のうちは駄目かな、女の子がしていいよと言ってからの方がいいかなと
男の子は同級生か少し年上が希望ですね、その方が興奮すると思いますので
こちらは清楚な女の子がいいかもしれませんね
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>>386
分かりました、女の子に我慢できないからオナニーさせて、っておねだりしちゃったり…とかもありでしょうか?
どっちもいいですね…。年下の女の子に言葉責めされちゃう、なんてドキドキしちゃいそうで。
清楚な女の子ですね…。GF(仮)の村上文緒ちゃんみたいなタイプでしょうか?
-
>>387
いいですね文緒ちゃん
TV放送を見て少しキャラしたこともあるので文緒ちゃんでいきますね
文緒ちゃんなら本で得た知識も生かせそうですので
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>>387
おねだりありですよ、けどあまり早くしないでねと
-
>>389
文緒ちゃんみたいな清楚な子に言葉責めされちゃうのってドキドキしちゃいますね…。
はい、それでは最初は包茎オチンチンを見てもらうだけ、ですね…。
それではおねだりもしてしまいますね…早すぎたら、まだダメ、と断られてしまうのもいいかもです。
文緒ちゃんは3年生ですけれどどうしましょうか、同級生か、それとも2年生設定でこちらが上級生で、というのでも大丈夫ですし
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>>390
久しぶりだけどおとなしく清楚な文緒ちゃん目指してみますね
よろしくおねがいします
(ぺこり)
では同級生でお願いしてもらってよろしいでしょうか?
久しぶりに会った幼馴染みという設定でも面白いと思います
ロールはおちんぽさんがでているシーンから始めたほうがよいかなと思っています
前置きは短くてもいいかな
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>>391
こちらこそよろしく、えーっと、村上さん、って呼んだらいいのかな。
同級生だね、幼馴染なら文緒、でもいいのかな。
おちんちんが出ているシーンから、だね…。
それじゃあ…久しぶりにあった村上さんと部屋で喋っていてズボンにお茶を零してしまって…みたいな感じかな。
それで良かったら書いてみるよ
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>>392
幼馴染みでお願いしてよろしいでしょうか
呼び方は幼馴染みらしく「文緒」でよいですので
幼馴染みなら、昔一緒にお風呂に入ったときに見たこともある話題も作れそうですので
粗相があって下半身が裸になってしまったということですね
うん、大丈夫です
-
>>393
(久しぶりに再開した幼馴染の村上文緒と自分の部屋で昔話に花を咲かせていると)
(つい話に熱中してしまい、喉が渇き…渇いた喉を潤そうとお茶を持ってベッドに戻ろうとしたところ)
(うっかり床に躓いてしまい…ズボンにお茶がかかってしまって)
(幼馴染という気安さからか、彼女の目の前でズボンを脱ぎ始めてしまって…)
うわ…お茶がパンツまで染みちまってる…ちょ、ちょっと下着も替えるから、文緒は後ろ向いててくれないか…?
お、俺の…ま、まだ剥けてないから恥ずかしいんだよっ…。
(と、ズボンを脱げば下着まで濡れている事に気付き、下着も変えるために彼女に別の方向を向いて貰おうと顔を赤くして)
(それもそのはず、自分のペニスはまだ皮の被ったままで…流石に恥ずかしいと顔を赤くしてしまって)
【それではこんな感じでお願いしてみますね】
【そういえば包茎以外にペニスのサイズとかは好みはありますでしょうか?】
-
>>394
【包茎君なら普通のサイズでいいかな、もし短小包茎君がお好みならそれでも構いませんよ】
【あ、貴方の部屋だったのですね、文緒ちゃんのお部屋かと思ってましたから】
【大丈夫です】
だ……、大丈夫……?
(用意していたお茶はまだ熱かったので心配する文緒)
(急いでぞうきんを持って来て絨毯を拭いたりしていて)
(そんな中、彼が放った言葉に文緒は手が止まる)
え……
えーと、それって包茎君ということ……??
(文緒の目が輝いてきて)
あ……、あのう……
昔、一緒にお風呂に入ったこともあるから気にしなくていいよ
(そう、幼馴染みの彼とは昔一緒にお風呂にも入ったことがあって)
その、みたいな……、包茎のおちんちん……
昔貴方のは見たことがあるから
ねっ
(珍しく押しが強く文緒はお願いしてくる)
【こちらはこんな感じですね】
【実は文緒ちゃんはエッチなティーンノベルも見ていて興味があるという設定を持っていることにします】
【ちょっと強引でしょうか?】
-
>>395
あぁ、下までは濡れてないから大丈夫みたいだけどっ…。
そ、そうだよ包茎だよっ…!悪いか…!
あ、そうだったな、うん…。あのまんままだ剥けてないんだよ俺…
(お茶は少し熱かったけれど下まではそれほど濡れなかったようで)
(しかし包茎、という言葉を文緒が使った事に少しショックを受けて)
(更に昔一緒にお風呂に入った時のまま…まだ剥けていない事にもおずおずと答えてしまって)
み、見たいって…俺のを、か…?
そ、そこまで言うなら見せてやらなくもないけどっ…お、面白いのか…?
包茎チンポなんて見てっ…。
(文緒から零れた意外な言葉に、驚きつつもしかし清楚な見た目の文緒にペニスを見せる、というのがどこか興奮してきてしまいそうで)
(下着を脱いで、皮の被ったままの…大きさは普通くらいのペニスを露出したまま、ベッドに隣り合って座って)
【了解です、では大きさは普通くらいという事にしますね】
【ええ、そういう設定があったほうが進めやすいでしょうし、大丈夫です。】
-
>>396
(幼馴染みは「包茎ちんぽを見たいのか?」と聞いてきて)
う……、うん……
本で読んだことがあるけど、実際はどうなのかな……、って……
幼馴染みの貴方のならこの機会に頼んでみたいな……、って……、思ったの……
(文緒も少し恥ずかしくなってきたのか、恥ずかしがって言う)
(幼馴染みも警戒心が緩んできて、勝手しったる女の子の幼馴染みなので)
(そして再び二人でベットに隣り合って座って)
(彼は下半身裸のまま座った)
本当に被っているのね……、これが包茎君……
(文緒は頬を赤めて彼の腕に体を寄せて包茎を観察する)
(文緒の目は輝いていて)
ちょうど包茎が出てくるお話を読んでいたの……、だから気になって……
ごめんなさい……
(文緒は彼に会釈をして謝る)
(そして今度は彼の耳元に唇を寄せて)
けど……、貴方の可愛い秘密知っちゃいました♥
かっこいい男の子の貴方のおちんちんが可愛い子供のおちんちんだったなんて♥♥
ほー・けー・くん♥♥
(耳元で最後の包茎君という言葉は一文字区切って色っぽく囁いた)
【そろそろ言葉責めに入っていきますね♥♥】
-
>>397
ふ、ふぅん…文緒は昔から読書、大好きだったもんな…
やっぱりそういう本も読むんだ…!
それで、実物がどんなのか、気になっちゃったっていうのか…?
(幼馴染の文緒の読書好きは知ってはいても、そういう本まで読んでいるとは思いもよらず)
(しかも包茎ペニスに興味があるだなんて意外すぎる一面を知ってしまって)
(しかし文緒はどこか妖しい魅力を醸し出してきて…彼女の言う事に従い、ペニスを露出させたままベッドに座って)
そ、そうだよっ…普通は、剥けていないと恥ずかしいのに…しかも文緒に…女の子にこんなに近くで見られてっ…。
(スタイルのいい文緒が身体を近付けペニスを思い切り観察して。その大胆な行動にペニスがびく、びくっ!と膨らみ始めて)
(しかし皮が剥ける気配はなく…被ったままびくびくと震え続けるばかり)
あ、謝らなくてもいいけどっ…!包茎が出てくる本、なんてエッチなの読んでるんだなっ、文緒は…。
んっ…!か、可愛いなんてそんなっ…!んっ、ふ、ふみ、ぉ…そんな風に囁かれたらっ…!
(耳元で更に包茎、やオチンチン、なんて囁かれて…ペニスがむくっ、むくっ…!と膨らんできて)
(自分も顔を真っ赤にさせながら、蕩けた目つきで文緒の事を見返して…内心もっと言って欲しい、もっとペニスを見て欲しい、なんて思い始めてしまって)
【いいですね…はい、いっぱい言葉責め、してください…】
【あと同級生相手でも敬語の方が文緒ちゃんっぽいかも…その方が興奮しちゃいそうですしっ…】
-
>>398
(文緒が囁くと彼のペニスは少し勃起してきて)
あ♥ 少し大きくなったね♥♥
完全に勃起したら剥けるのですか?
(文緒は彼に聞いてきて)
大きくなったのは私の囁きで大きくなったのですね……、では……、もう少し頑張ってみるね……
(文緒は彼の答えを聞かず一人で納得してまた彼の耳元で囁きを始める)
「普通は剥けていない」といったけどなんで剥けてないの??
やっぱりキレイに剥けてこそ一人前の男ということですか??
一人で興奮したとき、皮をひっぱってくちゅくちゅ♥♥していたのですか??♥♥
ほー・けー・くん♥♥はカリ首の括れが小さいといっていたけど本当ですね♥♥
けどその皮に包まれているカリ首の中にほー・けー・くんの恥ずかしい滓がたくさん溜まっているのですね♥♥
剥いたらおちんちん、痛い、痛い、ですから洗っていないのかしら??
-
>>399
【ごめんなさい、眠くなってきてしまって…ここまででいいでしょうか】
-
>>400
【お疲れ様でした、凍結なしということですね?】
-
>>401
【お疲れ様でした、そうですね…次いつ来れるか分からないので。】
【打ち合わせに時間がかかってしまってすみませんでした、ありがとうございました】
-
>>402
【はい、お疲れ様でした】
【スレをお返しします】
-
スレお借りするね
-
【スレを借りるよ】
>>404
まどかちゃん来てくれてありがとな
まさかあんなこと言われるとは思わなかった……男を好きに扱うようなことをしてみたい?
こっちはなんとなく、心が病んでて隙のある子をやってしまおうくらいに考えてたけど
まどかちゃんにしたいことあるなら打ち合わせして決めたいって思ってます
-
>>405
よろしくねっ
好きに扱うことがしてみたいというか、人ってどれぐらいすると動かなくなっちゃうのか試してみたいなって
……と、まぁそこまでお茶目なわたしを想定してたんじゃなければ
依存の強いヤンMのわたしをペットみたいに扱っちゃうとかどうかな?
-
>>406
こちらこそよろしく!
お、おお……まどかが絶望しちゃうとここまで病んじゃうのか
依存の強いヤンMまどかちゃんを首輪つけて散歩させたり、なんなら犬に服なんかいらないって裸で歩かせたりしてね
あとは、まどかをこんなわたしでごめんなさいと謝らせながら犯したりはどう?
-
>>407
うん、裸で首輪でお散歩いいね、そんな扱いされても
そっちに捨てられないためならなんでもしちゃうとか?
-
>>408
エッチしてから散歩より、いきなり散歩からがいい?
最初から散歩なら……夜にまどかと一緒に散歩しようと約束してて
まどかはデートみたいなものかと思ってたら実はペットのお散歩という意味だった
おいおい犬がなんで服着てるんだと言われて、外で脱衣ショーさせられて首輪をかけられて、とか
-
>>409
そうだね、そういう流れでもいいし
エッチしてから散歩、服を着ようとしたらペットは服着ない的に言われるとかでもいいよ
他にそちらに希望とかはある?
なければ早速始めちゃう?
-
>>410
それじゃエッチしてから散歩で、裸で体液垂らしてるまどかに首輪をつけて散歩に連れていこう
こっちは近くに住んでる二十歳くらいのお兄さんってことでどう?
付き合い始めて今日が初エッチ…優しかったのにやったら豹変、とかね
まどかちゃんからの希望も聞いて、よかったらこっちで書いてみよう
-
>>411
えっと、じゃあロールは最初は優しくエッチする所から始めるのかな?
それともエッチが終わって散歩に行こうって所かな?
そちらから始めてもらえるならおまかせするけど
うん、じゃあそっちはそんな感じでどことなく、パパを若くしたみたいな感じの人がいいなっ
-
>>412
今日は…いいよね?
(お互いに近所で顔見知り、ふとしたきっかけで親しくなり付き合い始めた二人)
(仲良くなり、今日はついにまどかを部屋へ招き入れて今以上に深い関係になろうとしていた)
(得意な料理を振る舞って一緒に食べて、そろそろ頃合いかと誘いをかけていき)
本当に好きなんだ…まどかのこと
(ベッドに座り、まどかの手を触れながら真剣な眼差しで見つけていき)
(その想いが本物であるかのように強く手を握っていった)
【パパっていうと、家事や料理も得意な優しい笑顔の男性って雰囲気かな】
【まどかの服装は任せるよ。私服だといくつもパターンがあるから、説明いらずの制服でもいいよ】
【それじゃよろしくお願いします】
-
【ごめんなさい、リアルでパパが帰ってきちゃって……】
【落ちるね、ごめんね】
-
【スレをお返しします】
-
【お坊ちゃまお兄様弟君、先輩後輩幼馴染師匠弟子、はてさてどれになることか】
【なんであれお借りしますね、少々失礼いたしますよー】
-
【お借りしますっ】
>>416
【改めてよろしくお願いしますねっ】
【その中なら弟君か後輩君か…後は弟子か生徒、なんて好みなのですがいかがでしょうっ】
【年下の女の子にしてもらう…というのも好みではあるのですが、やはり年上相手の方が興奮してしまうのが多くって…!】
-
>>417
つまり、後輩君は私にリードされて甘やかされたいってことかな?
弟君でも私はいいけれど、それだと背徳的だねっ!
それだとお姉さん的には咎めるべきなのかもしれないけれど……それはそれで燃えちゃうよねっ
それでそれで、年下な君はお姉さんな私にどういうことをされたいのかなー?
それとも、どういうことをしたい……かな?
-
>>418
そうなんですっ…先輩とかお姉さんとかにリードされて甘やかされて…っていうのがすっごく興奮しちゃって…。
そ、そうですねっ…実の弟、でも…背徳的で余計興奮してしまうかも、ですっ…!
えっとえっと…一番興奮してしまうのは…童貞、とか童貞君、とか言ってもらいながら筆下ろししてもらうのが…!
後はパイズリとか授乳手コキとか下着コキとか…後は童貞って煽られながらオナニー見てもらったりとか…!
-
>>419
……それなら弟君にしようかなぁ
ていうか、私の弟君、かなり駄目な感じに拗らせちゃってて、お姉さん置いてかれちゃうかも……あははは
…お、弟君!?
け、結構あれなんだね……弄ばれるのが好きっていうか、私心理描写を書いてくれたらっていってたから
もっと睦まじいのかなって思ってたんだけどっ!?
ま、まあ……その…ドキドキしないかーっていうとまあ、悪くはないんだけど、ね
弟君は本当に…それでいい……のかな……?
-
>>420
はいっ、では姉さんで。…やっぱり実の姉なんでしょうか?
こっちはそれでも全然いいですしっ…血は繋がってないけど一緒に住んでる義理の姉、とかでもっ…!
弄ばれるのは大好きですっ!
睦まじいのも好きなんですけど…余裕ぽいというか、ビッチっぽい感じのも好きだったり…
えっとえっと…はい、姉さんがそう言ってくれるならこっちは全然大丈夫というか歓迎というか…!
後は姉さんの…見た目や名前を借りたりとかの方がイメージしやすくって余計興奮しちゃいそうだなぁとか…
姉さんは知っているキャラとか作品とかどんなのがありますか…?
-
>>421
うぅ、弟君ごめんねぇっ! お姉さんちょっと頑張ってみたんだけど
弟君を受け入れられるほどの器はないかもしれない……!
というわけでごめんね弟君!大見得きってこんな体たらくでごめんなさーい!
-
>>422
あっ、了解です、姉さん。
こちらこそなんか色々言っちゃってごめんなさいでしたっ
-
落ちますね、どうもありがとうございましたっ
【お返しします】
-
【スレを借りるぜ…っと。】
-
【ヨウタと一緒に、スレを使うわね】
>>425
【遅くなってしまったけど今夜もよろしくね、ヨウタ】
-
>>426
【ああ、こんばんは。その辺はお互い様…っていうか、俺のほうが遅かったことだしね。】
【改めてよろしく。改変パート…色々好きにしすぎたし、難しかったらその辺はお互い相談でも良いしね】
-
>>427
あ……あん……ヨウタっ、ヨウタの精子の方が……あうっ……濃いわ!
ジュリアンの薄い精液より、ヨウタの精液の方が……はぁ……濃くて、美味しいわ……♥
(残り汁とは思えない粘り気のある精液が舌の腹へと垂れ落ちてきて、それを口の中で掻き回して飲み込む)
(陽太に尋ねられるがままに口にしてしまった、恋人への裏切りというべき言葉に罪悪感は感じなかった)
んあ……ああ……ん……あ……はぁ……ふふ、ヨウタのエッチ。キスしてあげただけなのに、またチンポを硬くするなんて。
でも、それだけヨウタは私が好きって事なのよね……悪い気は、しないわね♥
(自分が放出したばかりの精液の味も気にせず唇を重ねてくる陽太が再びチンポを勃起させると)
(タイツに覆われた太股に精液と我慢汁にまみれたそれが押し付けられる形になってしまう)
忘れられるわけないでしょ、いきなり顔に精液を浴びせかけただけじゃなくて、
聖騎士に平然と嘘を吐いて胸を触ってくるような男の事……。
(今にも泣きだしそうな顔で自分を引き留めようとする陽太に苦笑の表情を浮かべ)
いいかしら、それは大切なダイアモンドなんだから、ヨウタに預けるだけなのよ。
だから、必ずまたこっちに来て返してもらうわ……いいわね?
(ノイズに覆われているはずなのに、それだけははっきりと判る笑顔を残して)
(陽太の前から姿を消して……)
……ここは、ネーロの森? ジュリアン!? え、ええ……私は大丈夫よ。
どうやら、あの転移魔法は敵の最後の罠だったみたいね。すぐに戻ってこれたけれど……
ただ「揺るがぬダイアモンド」は誰にも奪われないよう、あっちで出会った人に預けたわ。
(意識を取り戻してみれば、そこはさっきまでジュリアンといたネーロの森で)
(駆けつけてきたジュリアンに転移魔法で飛ばされたがすぐに自分の転移魔法で戻ったと嘘の説明をする)
(……いや、異世界の陽太に預けておけば誰にも奪われる事はないので、嘘ではないはず)
こ、これ? ……あっちで襲ってきた魔獣の体液かしら? 毒ではないはずよ、だ、大丈夫!!
……ん……ふふ……スギサキ・ヨウタ、ね……。
(体にへばり付いた精液に気付いたジュリアンが毒かもしれないから解毒の魔法を使えるリズを呼ぼうかと)
(提案してきたが頑なにそれを拒んで背を向けると、頬にへばり付いたそれを指で拭って舐めながら、陽太の名前を呟き)
……行きましょう、ジュリアン。みんなの所に戻って、何があったのかを話しておかないと。
(そのまま仲間たちが待っている城へと向かって歩きだす。ジュリアンが手を繋ごうと手を差し出してきたが)
(何故かそんな気持ちにはなれず、その手に気付かなかったふりをして一人で歩いていくのだった)
(それから……)
私? 私は……今日は、一人になりたい気分なの。ジュリアンは貴方達に任せるわ。
抜け駆け? 貴方じゃないのだからする筈がないでしょ? それじゃ、私は行くわね。
(積極的にジュリアンと一緒にいようとする他のヒロイン達と違って単独行動を取る事が多くなったが)
(ジュリアンも仲間たちも彼女の変化に気付くことはなかった)
ん……ん……ジュリアン、っ……!
あ、出したのね……避妊魔法、しなきゃ……。
(そして元々ジュリアンと交わってもそこまで淫れるという訳ではなかったのだが)
(更にジュリアンのセックスが淡泊なものと感じられるようになってしまって)
あ……んっ……ああ……あっ……ヨウタ、ぁっ……♥
はぁ……ヨウタ……そんな奥まで……ああ……んっ!
(それを埋め合わせようと自慰に耽る度、脳裏に浮かぶのはあのスケベな男の顔で)
(ジュリアンと違って自分の弱い所を責めてくれる陽太に今夜もまた悶えるのだった)
【予告しておいた通り、レスは完成させておいたわ】
【……で、この続きなのだけれど。次はヨウタからのレスにするか】
【変則的になるけれど再び私のレスからにするか、どちらがいいかしら】
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>>428
【ありがとう、相変わらず…っていうか凄く続きがきになる内容だよな。】
【順番だけど、続きの展開をどうするかで決めるってのはどうだろう。】
【俺の方だと、ヴィクトリアと別れた…というか消えたその後って感じになるし】
【ヴィクトリアだと、またこっちに呼び出されるかその直前ってとこになるのかな。】
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>>429
【私のレスからにする場合は、私の方からもう一つくらいイベントを入れてから】
【またヨウタの所に行く……という展開にするつもりだったわ】
【ヨウタに何か描写したい変化があるのならヨウタにお任せ、かしら】
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>>430
【俺の方だとヴィクトリアが来るまで何してたかって感じになるから】
【多分、多少の改変部分を実感したのと後は、ヴィクトリアをオカズに……】
【それじゃあ、立て続けになって悪い気もするけど。良ければヴィクトリアの方でお願いして良いかな。】
【それを見て俺がイベントに乗っからせてもらうからさ。】
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>>431
【分かったわ、またヨウタが私をオカズにしている所から……でいいかしら?】
【それで良ければ再び私から書きはじめるわ】
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>>432
【べ、別にいつもヴィクトリアをオカズにしてるわけじゃ…!】
【…って、今更取り繕っても仕方ないよな。】
【ああ、その辺はやりやすいようにで平気だけど。俺の世界に来てくれたほうが話を作りやすいしさ。】
【レスの長さは全然気にしないからその辺は作りやすいようにで大丈夫だよ】
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【ヨウタ、ごめんなさい】
【今夜は私の背後の都合で、まともにレスを作れそうもないわ】
【ロール開始前は大丈夫だって思ったのだけれど……】
【こんな私に愛想を尽かさなければだけれど、延期してもらっていいかしら】
【私は金曜夜でも大丈夫よ】
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>>434
【全然平気…というか、その、エロは勿論…うん、その辺否定しないけど。】
【こうやって改変とか、ストーリー作り込みとかヴィクトリアの内容ってすげー好きだからさ。】
【俺の設定的にヴィクトリアがタイプ…っての以上にヴィクトリアが作ってくれる内容のファンだよ。】
【俺のほうこそ、満足できる内容返せてるか怪しいけど。こんなでも良ければ俺のほうこそお願いします。】
【明日は…夜はちょっと怪しくてさ。日曜なら日中、あとは来週だけど月曜や火曜も平気かな。】
【それ以降でも平気だけど。】
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>>435
【ありがとう、ヨウタ】
【土曜、日曜、月曜、の内でヨウタが大丈夫なのはいつかしら。土曜なら今日と同じ位から】
【日曜ならのお昼以降なら、13:30位からロール開始に持ち込めると思うわ】
【月曜日は夜だけになるけれど……】
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>>436
【それにこの辺はお互い様…っていうか。うん、俺が同じように延期お願いするときもあるだろうしね。】
【その中なら、日曜の昼から…もしくは月曜夜かな。土曜は深夜まで顔を出せないから返事を確認できるかも怪しくてさ】
【その二つ、都合が良いどっちかで付き合えないかな】
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>>437
【なら日曜のお昼13:30からでいいかしら】
【夕飯の休憩をはさんで、夜も行けるわ】
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>>438
【俺の方も夜は平気のはずだけど、リミットがいつもより早めかな。】
【それじゃあ…次は日曜かな、ヴィクトリアが続けて平気なようならまだまだ付き合ってくれると嬉しいな】
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>>439
【私こそ最後までよろしくお願いね】
【今日は私の方から落ちるわ。ごめんねヨウタ、そしてありがとう】
【スレを返します】
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>>440
【…っと、ごめん俺の方がちょっとうとうとしてた。】
【それじゃあ今度は日曜だね、よろしく!これで俺もスレを返します】
-
【ヤマブキさんとのロールの解凍にお借りします】
本当に不甲斐ない女だなぁ…ヤマブキ…
あれだけ強いお前も、俺のチンポにかかったら、旦那の前でもこんなに乱れちまうんだからな?
もうよがることを堪えるどころか、隠すこともできないんだもんなぁ?
旦那のチンポでもこんなによがってたのか?こうやって子宮を可愛がってもらえたのかぁ?
(美貌は悲痛に染まり、それが逆に凄絶な色香を生み出している)
(ヤマブキの視線の先にだけ存在する夫に対する凄まじい罪悪感も、豚獣魔と生み出す快感を消すことはできない)
(夫を前にしたと誤認したヤマブキの戸惑い乱れる姿は豚獣魔を興奮させ、その肉棒の勢いを増していく)
(ヤマブキ自身の肉襞が絡み付いてしまう分、怒張したゴツゴツした肉棒が擦れる快感は強くなる)
(意志を裏切って蕩けてしまった子宮に、肉棒がドスドスと打ち込まれるたびに、ヤマブキを追い詰めていく)
(もう長い間、そして二度と味わえない夫の肉棒の記憶は、忌々しい豚獣魔の圧倒的な肉棒に書き換えられていく)
まやかしか?まやかしの前なら、他の雄に寝取られるのも許されるのかぁ?
…お前…本当は旦那の前で俺に抱かれるのがたまらなくなってきてるんじゃないか?
…悪い妻だなぁ…?胸の奥がズキズキ痛い…その痛みがたまらなく興奮してるんだろ?
とんでもない淫乱だなぁ…隠しても分かるぜ?お前のマンコは素直だからな?
それに…キスしながら子宮を可愛がってやると…お前の声も体も甘く蕩けちまってるんだぜ?
(心の奥の冷静な部分が、最後の抵抗でヤマブキの正気を揺さぶる)
(ライガへの愛が、幻のライガが持つ不自然で悪意に満ちた反応を疑い出した)
(だが、豚獣魔はそんなヤマブキの正気を邪に打ち砕く…胸の奥の痛みを刺激するように、乳房を貪るように舐めしゃぶりながら腰を打つ)
(淫の呪いで淫らに燃えた体の反応は、もう羞恥と背徳すら快楽に変えて被虐の悦びを与えている)
(夫に見られながら犯されることすら快感になってしまった体に、執拗に快楽を与えて調教していく)
(ヤマブキがいないと思えはじめた夫に見せつけるように、ねっとりと舌を絡めてみせる)
(同時に荒々しく打ち込んでいた腰を、8の字を描くようにネチネチと巧妙に揺すり、ヤマブキの体に快楽をしみつかせていく)
(執拗なキスと子宮への肉棒の擦りつけで、ヤマブキに快楽のマーキングをするように責めながら被虐を教え込む)
おっ!?もうイクのか?旦那のチンポじゃない、俺のチンポでイクのか?
旦那の目の前で、憎い俺のチンポを教え込まれながらイケ…!
安心しな…俺のチンポのことしか考えられなくなるまで…旦那のチンポを思い出せなくなるまで、旦那の前で狂わせてやる!
(ヤマブキの我慢が限界を迎える…耳も尻尾も、脚の指ですら込めた力によりピンと張りつめてしまう)
(絶頂を前に体中が緊張し、膣肉も子宮も、豚獣魔に屈服したように快感を漲らせていく)
(豚獣魔はその場にいない夫に見せつけるように、容赦なくヤマブキに背徳の絶頂を教え込んでいく)
【お待たせ!それでは今夜もよろしくお願いします】
【今日はここから堕ちてもらいながら、締めに向かっていければ…と予定してるよ】
-
>>442
【スレをお借りするの?】
【改めてこんばんはじゃ、今より返信を書くゆえ、少々待ってくれ】
-
>>443
【なんだかバタバタさせてしまって本当にごめん…改めて今夜もよろしくね】
【レスも待たせてしまって…レスは急がないから、ゆっくりで構わないよ】
-
>>442
………っ……!
(豚獣魔の言葉に胸がズキンと痛む)
(この醜い獣魔の言葉には多分の事実が含まれており、事実)
(夫…幻影ではあるが…の前で無理矢理犯され、孕まされようとしていると言うのに)
(熟し、長大な魔物の逸物の形にぴったりフィットするよう淫らに蠢く膣孔は)
(胸に痛みが走ると同時にきゅうきゅう豚妖魔のぺニスを締めつけ)
ん゛ぁあ゛ぁ゛あっ!はっ、は〜っ♥や、止めぬか……くひぃ♥お、奥を捏ね回すで……ない……っ♥お゛ぉお゛おっ♥
(すっかり緩みきった子宮口を硬く燃えるような亀頭でこねくり回されれば)
(脳髄を焼き付くすかのような肉悦の稲妻に瞳を上擦らせ、発情期の獣の如く声を張り上げ)
(むっちり肉感的な女体を跳ねさせ反らすし、艶めくスベスベのテカる肌から甘酸っぱい汗と)
(濃厚なねっとりした雌汁を結合部から迸らせる)
んお゛お゛お゛っ♥はっ、はひっ、ひぃっ♥だ…黙れ醜い豚が……き…貴様のような…心身共に醜い化け物の戯言等で……わ、儂は二度と心を乱さ……ぬっ!や…嫌…接吻はもぉ……んじゅおっ♥お、おぉ……っ♥
(豚妖魔が獣の臭く雄の匂いを漂わせる長い舌を、醜く分厚い唇から)
(ヤマブキの可憐な唇へと伸ばせば、噛みきってやりたい筈なのに自然と身体は)
(その長く、粘ばつく涎を足らす薄気味悪い舌を口内へと迎えいれ、びちゃぴちゃと)
(汚ならしくも淫靡な水音を立てて絡ませてしまい)
(ぼたぼたと垂れる異臭を放つ唾液で、たぷんたぷん♥と重量感豊かに弾む豊美乳を淫らに汚していく)
(あぁ……だ…ダメじゃ…ライガ…すまぬ……わ、儂はもう耐えられぬ……幻とは言えお主の前で醜態を晒す儂を許してくれ……っ)
はっ♥あっ♥あ゛ぁっ!はっ、はぁーっ♥あっあ゛っあっあ゛ぁああっ!
(艶かしく淫らに艶めき輝く極上の女体)
(神聖さと妖艶さを併せ持つ蠱惑的な白銀の狐耳狐尾の生えた雌肉を邪悪な獣魔達の前でビクビク痙攣させ)
イ……イクッ♥もう駄目じゃ…イクッ…イクイクイクッ!おっ…堕ちるっ…ライガに見られながら豚ちんぽで堕ちて……イクうううっ♥♥♥
(蒼炎の天狐と呼ばれ悪鬼妖魔から恐れられた伝説の霊獣姫の無様で淫らな敗北の嬌声に獣魔達の熱気は最高潮に達し……)
【では、次の返信で場面転換をさせてもらうの?】
-
>>445
…おっ!?おっ……おほぉ…!!
イッたな?とうとう俺のチンポでイッちまったなぁ?
あれだけ憎んでいた俺のチンポで…旦那に見られながらイッたな…
だけどなぁ…お前だけイッて終わりだと思うか?
お前はもう俺の豚チンポに堕ちた雌…俺の気が済むまで使わせてもらうからな?
(夫の幻影を、ついに幻と見破ることができたヤマブキ…だが、幻影と知っても背徳感はもうヤマブキを捕えてしまった)
(いや、幻と知ったがゆえに罪悪感は緩くなり、快楽に流され、背徳の絶頂を味わってしまう)
(はしたなく、そして無様な宣誓と共に絶頂に堕ちたヤマブキを豚獣魔は満足そうに見下ろし…)
(そして猛然と腰を叩きつけ始める…ヤマブキの絶頂はあくまでただの反応と言わんばかりに…)
(腰の上のヤマブキの体を半回転させ、腕を掴んで体を突きださせると、背後から子宮を深々と突き上げた)
…またイキやがったのかぁ?旦那のチンポでもそんなにイッてたのかぁ?
違うよなぁ…俺のチンポに惚れちまったんだよなぁ?
子宮が孕みたがってとろんとろんに緩んでるぞ?
小鬼どもの汚い子種で顔も体も汚されても、肝心の子宮は俺の子種をもらえてないもんなぁ…?
(最初の絶頂から数時間…ヤマブキは未だに豚獣魔に犯され続けていた)
(ヤマブキだけが一方的に絶頂を来る返させられていたが、豚獣魔はまだ一度も子種を放っていない)
(気が狂いそうな絶頂の連続に子宮はもう子種を欲して疼き狂う)
(豚獣魔が射精しない反面、突き出されたヤマブキの体に小鬼たちが群がっていた)
(突き出されたその豊満な乳肉に豚獣魔よりも小さな、それでも大人の人間ほどの肉棒を挟み込み、射精を繰り返す)
(さらには、よがり叫ぶ口に肉棒を左右からしゃぶらせ、顔も体もドロドロに汚されていく)
(夫の幻影はまだ消えない…妖魔たちから離れた場所で、恨みがましく汚れた妻をにらむ)
…旦那の幻がまだ見えるみたいだなぁ…?旦那の前で孕むのは気持ちいいぞぉ?
あの幻はな…お前の頭の中の旦那の存在が消えちまうまで、ずっとお前を見ているんだぜ?
お前があんな男をいらないと思うまで…お前はあの男の前で不貞を働き続け…その背徳に酔いしれるんだ
…さっさと旦那のことなんか忘れちまえよ…もう体は旦那のチンポの形も忘れて、俺のチンポにぴったりになってるしよ…
子宮も俺の子が欲しいってチンポにしゃぶりついてるんだぜ?
俺の子種でたっぷり孕ませてやるからよ…俺のモノになれよぉ!!
(豚獣魔の腰が重々しいほど強く打ち付けられる)
(胎内の肉棒は熱く、腫れ上がったように膣肉をミチミチと満たす)
(子宮に押し付けられた肉棒の先から、びゅるびゅると射精のように勢いよく注がれるのは、堪えきれない我慢汁)
(我慢汁すら射精のように子宮に溜まっては、ヤマブキを悦楽で苦しませた)
(怒張した亀頭に浮かぶイボが子宮頚を擦り、硬く熱い亀頭が子宮口を重々しくノックし、陥落を促す)
(ヤマブキがついに堕ちることを望んだと同時に、子宮に押し付けられた亀頭は白く熱い迸るを解き放つ)
(粘り気のある熱い子種が、子宮に流れ込み…その量たるや、下腹がぽっこり膨れ上がってしまうほど)
(お預けを食らい続けた子宮は子種が流れ込み、逆流するたびに絶え間ない絶頂を生み出す)
【それでは、この場面はこれで最後に…後は締めに向かって孕んで堕ちてる場面かな?】
-
>>446
(…………)
ん゛ぉ゛ぉおおおおおっ♥はひっ♥あっ…はぁ……♥ま…またイクッ♥あぁ……♥イクッ……イッてしまう……お、おぉおおっ♥
(かれこれ数時間の間、自らを犯し尽くす豚獣魔、そして淫猥無惨な痴態を観賞する悪鬼妖魔達の嘲笑を一身に受けながら淫欲の高みへ無理矢理登り詰めさせられ続けるヤマブキ)
(ヤマブキの汗ばみ淫靡に艶めく肉感的な肢体を舐めしゃぶっていた小鬼達の逸物から)
(ビュプリュ!ビュリュッ!ブリュプッ!)
ぐひぃいいっ♥や…止め……わ…儂に汚れた子種をかける…な♥痴れ者共……おぉおおおっ♥♥♥
(火照り赤らむ柔肌に、ぶるんぶるん♥と淫らに乳振りダンスを踊り宙を跳ねる淫乳果)
(蕩け甘く、淫らに歪む神秘的な美貌に小鬼達のザーメンをぶちまけられ、白濁の衣装を纏わされれば、その火傷するかのような猛りの熱さと)
(鼻がネジ曲がりそうな濃い精臭に、全身をまるで電気ショックでも受けたかのようにビクビクビクッ♥と痙攣させ跳ね上がらせ)
(絶頂に達する女としての敗北をきっした気高き雌狐)
ん゛ぐひぃっ♥はっ……お゛ぉっ……み…見るな…見ないでくれライハ…こ…この儂を……汚れ穢れた儂の姿を………っ♥
(恨みがましく妻が寝取られる様を見続ける幻の夫に熱く、そして甘ったるく蕩けた媚声で懇願するヤマブキ)
(たとえそれが幻影だとわかっていても、口にせずにはいられなかった)
だ……黙れ屑めっ……!た……例えこの身が爛れ……貴様等の子種で腐り果てようとも……わ…儂の心までは物にできると思うな……っ♥
わ…儂は……絶対に屈しはせぬ……っ♥はっ…はぁ♥ 貴様のような下賎な悪鬼には………っ♥
(既に肉体は屈してしまったものの、その心はいまだに肉欲と絶望の前に屈してはおらず)
(それが、よりヤマブキの地獄を長引かせ……)
お゛ほぉお゛ぉおおおおおっ♥♥♥
(わ……儂の胎内で…こやつのちんぽが膨らんで……わ…儂のまんこの隅々まで満たしてぇ……っ♥あ…熱い……っ!こやつの先走りで中から燃やされるようじゃ……この熱さに……儂の魂までもが……っ♥)
(緩みきった子宮口にぴったりと栓をし、聖域を汚し支配していく豚獣魔のカウパー液)
(子宮を揺さぶられ、鴇色の膣粘膜を削り取られるかのように擦られ、ねぶられ……)
(ビュブッ!ブリュリュリュリュ!ドプッ!ビュブリュリュリュッ!)
イッグぅううううッ♥♥♥お゛っ♥お゛っお゛おおおおおおおおおッッッ♥♥♥
(遂にヤマブキの胎内に豚獣魔の白濁のマグマが解き放たれる)
(ブビュリュッ!プピッ!)
おぉおぉ……っ♥
(結合部から大量の豚ザーメンが逆流し溢れだし、ヤマブキのめくれかえった肉ビラからボタボタと床へと落ちていく)
(殆ど固形物とも言えるゲル状の精液は彼女の卵巣までをも埋めつくし)
(胎内から燃やし尽くされる感覚に、珠のような汗を浮かべた肉の杯をビクンビクンと跳ねさせ、汗と涙、小鬼達の白濁に彩られた)
(麗しき美貌を無様にアヘらせるヤマブキ)
(胎内を蹂躙する邪悪な子種に卵子が汚されていくのを感じながら、ぼやける視界、薄れ行く夫の幻影を見つめながら)
(伝説の霊獣、蒼炎の天狐と呼ばれた麗しき未亡人は意識を手放した……)
ん゛ぉ♥あっ♥んはぁ♥はっ♥ひぐぅ♥はーっ♥はーっ♥
(あの地獄の宴から数週間後……獣魔達の本拠地……その石牢)
(幾重にも天狐ヤマブキの力を封ずる結界が重ねられたその牢の中で)
(ヤマブキは延々、休むことすら許されず獣魔達の慰み物となっていた)
(その腹部、細く括れていた腰は今やみる影もなく、張り裂けんばかりに膨らんでいた)
はっ……はぁ……あん♥あぁ♥う…産まぬ……儂は絶対に……貴様等の思い通りにはならん……っ♥
(大きく膨らみ、淫靡な曲線を描く孕み腹、あの凄惨な宴で豚獣魔の子を身籠らされたボテ腹には)
(呪札が貼り付けられており、ヤマブキの最後の抵抗で堕胎させられぬようしっかりと封印がなされていた)
(本来ならばもう産まれている頃であるが、ヤマブキの抵抗により赤子はいまだに産まれてきておらず)
(限界まで育ちきった巨大な胎児の存在感に苦悶と肉悦がない交ぜになった感覚を延々と味あわされ続けながら)
(夫の幻影に見守られ、獣魔達に延々と犯され続けていた……)
【それでは〆に向かって、お主に見守られながらお主の子を放り出して……と、言った感じでどうじゃ?】
-
>>447
…あれから何日過ぎたか…まだ完全に堕ちないとは大したものだなぁ…?
呪符の力で腹の仔には手出しができない…産んでしまわずに腹の内に留めておくとは…
腹の中の仔も早く生れ落ちて、お前を犯したいと腹の内で暴れているだろうなぁ…
(ヤマブキが犯され、連れ去られてから数週間…その腹は見る影もなく膨らんでいる)
(獣魔の仔は人間よりも遥かに早く生まれるが、ヤマブキは最後の力でそれを封じていた)
(本来なら、その腹に宿した邪を浄化し、消し去ることもできるが、腹に張られた呪符がそれを阻む)
(胎の中で育った獣魔の子は、子宮を内側から愛撫し、舐め回し、ヤマブキに快楽を与え出産への隙を誘う)
(それだけでなく、小鬼や四足の獣の獣魔たちが昼夜を問わず、ヤマブキを犯し続けていた)
(ただ一匹…豚獣魔を除いて…)
ここ数日…お前を抱いてやっていないなぁ…
小鬼や畜生共に犯され続けてもイケないだろう?何日もイケない気分はどうだぁ?
お前は俺のチンポでなければイケない…俺無しではイケない体になっちまったんだよ…
覚えてないか?あの日、俺に孕まされて意識を失った後…お前は俺のチンポに忠誠を誓ったんだよ…
お前は見えないだろうな…尻尾の霊珠が「隷」の字を浮かび上がらせてるのがな
(豚獣魔は四つん這いで犬の獣魔に犯されているヤマブキの髪を掴み、上体を持ち上げて自分を見上げさせる)
(その尻尾を封じる輪には、新たな字が浮かんでしまっていた)
(霊珠の力が、あの後、意識を失ったヤマブキがどれだけ淫らに豚獣魔を求め、屈服していたかを思い出させる)
(ヤマブキ自身の力で、豚獣魔以外の肉棒での絶頂を禁止し、肉体に禁則を強いていたことを自分自身でも覚えていない)
(故に、ヤマブキはここ数日、犯され続けても絶頂を得られず、生殺しのまま抵抗していた)
(豚獣魔は突き出した腹を愛しそうに撫でると、さらにボリュームを増した乳房に肉棒を挟む)
(ヤマブキは無意識のうちにその肉棒を愛撫するように乳房に手を伸ばしてしまうだろう)
(ただ奉仕するだけで小鬼や雑多な獣魔に犯されるよりも遥かな快楽が全身から子宮へと伝播していく)
もうお前は俺のモノ…旦那の幻も、最近は見えたり見えなかったりだろう?
早く仔を産み落とせ…そうしたら、すぐに犯して、次のガキを仕込んでやるぞ?
(ヤマブキの乳房を犯しながら、見下ろすようにニヤニヤと勝ち誇った笑みを浮かべる)
(ヤマブキの視線は夫の幻影を見つめる…うっすらと消えかけながら、ヤマブキが堕ちることを許さないように見守っている)
(だが…今のヤマブキには乳房の間の肉棒による快楽への渇望が消えることはない…)
(堕ちてしまえば…堕ちてしまうしかない…豚獣魔はヤマブキを揺さぶっていく)
【それでは、こちらは敢えて手を出さず…ヤマブキの出産ショーを見守らせてもらうね】
【時間的にも、ここらで締めかな…こちらは締められるように返しておくよ】
-
>>448
【実は眠気がかなり強く……もし良かったらじゃが、後一度凍結を頼めるかのぉ?】
【もし無理ならば仕方ないが……】
-
>>449
【お疲れ様!もう遅い時間だから無理はしないでね…】
【こちらとしては最後まで付き合ってくれるだけで嬉しいから…それは願ってもないことだよ】
【何日も付き合わせてしまって本当に申し訳なく思ってるんだ…ヤマブキさんが許してくれるなら…もう1日だけお願いします】
【こちらは来週の火曜か、水曜、21時くらいから大丈夫だよ?ヤマブキさんは都合合うかな?】
-
>>450
【では来週の火曜日の21時にお願いできるかの?】
【最後の〆として、お主の逸物に夢中になったりしたいのじゃがどうじゃろうか?勿論ごく短めで】
【流石に此方としてもお主を長く拘束するのはきが引けるからの……】
【いやいや、此方こそ感謝じゃ…すまぬな、今日で〆る予定であったのに……】
-
>>451
【ありがとう♪では来週の火曜に!】
【こっちのアレに夢中になってくれるのは最高の描写だよ!】
【時間や長さは気にしなくていいから、お互いに良い形で締めまで楽しもうよ】
【こちらとしてはヤマブキさんの気が済むまでちゃんと付き合いたいからね】
【ヤマブキさん巧いから、本当に楽しくて…できればずっと楽しみたいけど、独占するわけにいかないし】
【締めにこだわってたのは、最近ずっと独占しちゃってたのが気になってただけだから、1日伸びてラッキーなくらいだよ…だから気にしないで!】
-
>>452
【うむ、では来週の火曜日に宜しくじゃ♪】
【ほほ…そう言って貰えると此方として気が楽になるの】
【ではもう一回ぐらい伸びても……と、一帯感じでお相手お願いするの?】
【それでは雛雛の本スレの方で待ち合わせで……】
【すまぬ、眠気が限界ゆえにお主からの返信は明日の朝拝見させて貰うの?それではまたじゃな、こんこん♪】
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>>453
【うん♪ヤマブキさんが望んでくれるならこんなに嬉しいことはないよ…お互いに気楽に楽しもうよ】
【それでは、来週の火曜日に雛雛の方の本スレだね?】
【今日も遅くまで付き合ってくれてありがとう!】
【それも限界まで…無理させてごめんね】
【ゆっくり休んで、体には気を付けてね…それではお疲れ様でした】
【ありがとうございました。スレをお返しします】
-
【◆z2mYCw53h6さまとお借りします!】
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【スレをお借りしますー!】
まずはお声掛け、有難うございます!
こちらのやりたい事……を挙げてしまうとあんな感じで色々と浮かんでしまう次第なのです
なので逆に、もしもそちらがやってみたい事やキャラがあれば是非お聞きしたいです!
無論エロシチュメインでも微エロでも無しでも、或いは勢い流れに任せてしまっても!
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>>456
こちらこそ、ノリと勢いに突っ走ってしまった声掛けにも関わらずご返答ありがとうございます!
そして、気持ちはとてもよく分かる……という感じなので、もし良かったらまずは世界観を楽しむことから始めて
エロも流れとか勢いとか展開次第!というのでいかがでしょうか!じれったい関係を構築していくでも、親友愛になるでも
相思相愛でエロエロになるでも、ヤンデレてドロエロになるでもその場次第というか、そんな勢いでお願いしたく存じます
-
>>457
把握です!普通にロールをしてみて、後はキャラの同行に任せてみましょう!
もし良さげであれば一区切りの後に別な組み合わせで等世界観自体を深めていく様な!
ファンタジーならきっと何処かで大きく死も関わって居るでしょうから、明るいだけでなく暗い場面もありそうです!
では自由が効くように最初のキャラだけを固めて……と思ったのですが、こちらの性別に希望はありますでしょうか!
男女でも女の子同士でもどちらでも大丈夫かと思います!
-
>>458
いちゃいちゃやほのぼのと同じくらいにシリアスや重たい話も大好物ですので、とても嬉しく思います!
ファンタジーも幅が大きいですし(中世なのかとか馬車なのかとか車はありなのかとか)
そこも軽くロールしたあとにロールに合せて作っていくような感じで遊べたらとっても楽しそうです……!
参考作品とかあればいいんですが…浮かばず…
そうですね!こちらも男女どちらもイケますが、もしよければ今回はこちら女性、そちら男性でお願いできますか?
初回なのでスタンダードでいってみたいと思います!
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>>459
もし何か矛盾が生まれそうだったら技術、魔法の発展具合が国によって大きく異なるようにしてしまっても!
参考作品が確かに中々浮かばず……本当に剣と魔法な大雑把なものだけが……!
分かりました、少年〜青年位の男性にしてみます!
最初という事もあり職も取り敢えず剣士な感じにしてみます!
-
>>460
地域によって違うとか、島によって違うとかでもいいかなって、カナって……
ファンタジーでこの頃有名なのとかだとグラブルとかなんでしょうけれど私もそこまでは詳しくなくて!
でもギルトとか団員とか飛行船とか憧れます
じゃあ、こちらも少女からお姉さん(22)くらいでキャラメイクしていこうかなって思います。
そちらが剣士なら後方職でアーチャー…というわけでハーフエルフなクーデレ?を器用しようと思いますが
いかがでしょうか!
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>>461
島も海だけじゃ無く空にあったりするのもロマンですね!
海底都市もあったりするでしょうし森の中に築かれている文明だってありそうです!次元が異なる神様の世界だって!
セクハラ担当が他のギルド員にセクハラしている所を鬼の形相で睨み付ける真面目ちゃんが見える気がする……
グラブルはキャラが好きですが私もまだよく分からず……団員とかギルドとか、そう言ったのも良いですよね!
団長さんとそのメンバー達で一つの目標に向かいつつ!
了解です!それではそんな感じでいきましょう!
一応キャラ設定時のプロフィールは共通の方が良いのかなと思いテンプレ擬きをこの様な感じにしたのですが、大丈夫でしょうか……
【名前】
【年齢】
【性別】
【容姿】
【性格】
【職業】
【経歴】
【設定】
-
>>462
ロマン!とってもロマンです……!
島によって特色も文化も違うとかそんな感じの何でもアリなファンタジー世界憧れます。属性とかもつけたくなっちゃいますね!
そしてセクハラ担当を睨みつける生真面目ちゃんが容易に想像できて笑いました。何を他のギルドの方にご迷惑かけてるんですかっ!
私もちょこちょことやり始めた程度なので、世界観は分からず。もう一つは白猫プロジェクト?ならまだ少し…というところです
了解です!ご用意ありがとうございました!そちらのシートを参考に作ってみたいと思います…
って、お時間大丈夫ですか?
-
>>463
当然忌避されている島もあるでしょうしその島にしか居ない種族は他の冒険者からも快く思われず……とまた深みが!
睨まれている殊に気付いたセクハラが慌ててご機嫌取りするもそっぽ向かれてトホホな展開ですね!
それを酒の肴に端っこでお酒を飲む歴戦の冒険者と……
最近のソシャゲにはついて行けない……!やっても結局放置してしまう事が多くなりつつあり……
あ、後適当に【種族】でも突っ込んで置いてくださいな!
今日も休みですから、こちらの方は大丈夫です!そちらは眠気とかは大丈夫でしょうか!
-
【名前】 アナスタシヤ・ロルツェ (愛称・通称 ターニャ)
【年齢】 22歳 (なお、外見年齢はこれ以上は殆ど成長しない)
【性別】 女
【種族】 ハーフエルフ
【容姿】 腰元まで伸びる黒髪は毛先がウェーブしており、それを一本にまとめている
目元涼し気なクールビューティータイプ。右目の舌に泣き黒子。耳は少し尖っている。
【性格】 「〜だな」と男勝りな口調で話す。クールに快活
それでは舐められてしまうと思っているのでそういう喋り方をしているうちに定着してしまって
内心後悔しているが、今更性格も口調も変えられないので仕方ないと受け入れてもいる
心を許した相手には、わりとお茶目で子供っぽいところも見せし、ちょっとは乙女なところもある
【職業】 アーチャー(弓を用いた冒険家)
【経歴】 いくつかのギルドを転々としていたが性に合わずに辞める → 何やかんやあって剣士と二人旅中
【設定】 冒険家だった両親(エルフと人間)の間に生まれたハーフエルフ
ある日急にいなくなった父親(エルフ)を探すために冒険に出る。母は流行病で病死
魔法も使えるが暴発しがちなのであまり積極的には使わない。弓の腕だけはかなりのもの
>>464
というわけで、超簡易プロフを作成してみましたが、このような感じで大丈夫でしょうか?
そして深イイー、めっちゃ深イイー……うっかり風呂敷を広げまくりたくなっちゃいますね、げへへって感じです
私もまだ!大丈夫です!
眠くなったらいつでも遠慮なく仰ってくださいませ!
-
【名前】
アル=アークス
【年齢】
18
【性別】
男
【種族】
人間と悪魔のハーフ
【容姿】
乱雑に切られた金色の髪とまだ若干の幼さが残る顔立ち
無数の傷が残る皮の鎧を身につけ、同じ素材のブーツを愛用
腰には親の形見である一対の剣を提げる
普段は何ら人間と変わりが無いが瀕死或いは精神的に異常なまでの昂ぶりが起きた際に肌に古代文字の呪詛が浮かぶ
【性格】
不器用で無愛想ながらも根は心優しく、クエスト受注中であっても人助けを優先する事が多い
好きな相手に素直に好意を示す事が出来ず他の仲間からその事を弄られる度にムキになって反論する子供っぽい性格の持ち主
【職業】
剣士
【経歴】
広い世界を見たい、当初はただそんな曖昧な目的で旅に出るも多くの人との交流で考えが変わりつつある
父が人間、母が悪魔といった珍しい組み合わせで出身の島が元々悪魔を嫌う傾向があった為に幼い頃は苦労していたそうだ
【設定】
若手でありながら剣を持たせたら並の冒険者では歯が立たないと称される程の腕前
魔法の類は一切使えない物のそれを補うには十分な身体能力で日々の戦いを生き抜く
ある日ターニャと組んだことを境に共に行動する事となる
好意を持っている……が、難しいお年頃。素直にその感情を示す事は出来ず傷付けてしまう事もありそうだ
因みに投擲技術は優れているが弓を始めとする射撃の技術は壊滅的である
こんな感じにちゃちゃっとしてみました!
実際にロールをしていく中でぶれっぶれになりそうで今から怖い!
ではでは……出だしとかは街の中に入った〜な感じからでも宜しいでしょうか!
-
>>466
うおおお…すみません!急にパソコンの画面が真っ暗になりまして!!更新だった…!
ひとまず、普及するまでスマホから書き込みさせてもらっていますが、
トリップキーが分からず、トリップが変わっております…大変申し訳ありません……
そして書き出しもぶれっぶれも問題ないです!
むしろこちらも絶対ぶれっぶれになってクーデレ…?ってなる気がひしひしと
ちなみにこちらの服装イメージを探してみたのですが
モンスタークライというゲームのエルフアーチャーでご検索いただければ!
下は皮のホットパンツにしようかなって思っています!
-
>>467
魔の更新は突然に……あれには泣かされる事が多いです……
状況、把握しました!
服装を見てみましたが男の子には悩ましい……!好きな子があの服装だと悩ましい!
と言う事で、何となく書き出しが思い浮かんだので書いてきます!
少し時間を頂きますっ!
-
>>468
復活!いたしました……!良かった、戻ってこられて良かった。
服装については検索から見繕ったのですが
エルフアーチャーって露出度高すぎね?と思いつつ、思いつつですね……
あれでもわりと隠している方を選びました。一応!普段はマントというかケープ被ってるとかで!で!
ゆっくり書き出してくださーいっ!お待ちしています!
-
(魔物達は当然の事、神や悪魔といった種族まで混在するこの世界)
(平和な国や島があれば真逆の場所が多い事も当然……いや寧ろそんな場所の方が遙かに多い)
(ハーフエルフの女性と共に新たに町を訪れた一人の少年もまたその日々を生き抜いた一人で、装備と提げた剣からは相応の修羅場を潜った事を見て取れた)
(何処か不機嫌そうにも見える表情は何時もの事――だが、そんな事を知らない町の住民達は不思議そうな表情で冒険者を見るのだった)
あのギルドのクソ親父……金が無いからって報酬を少なくしやがって……
お陰で宿は一つしか取れねェしそもそもアイテムの一つも渡さねェしどうなってんだよ
(事の始まりはつい数時間前の事だった。村を襲ったとされる大型の魔獣の討伐を完了したときの事)
(本来ならば2人で分けるには十分過ぎる程の報酬が与えられる筈だったのだが、何があったかクエストを発注していたギルドの財産が少なくなったからとの理由で大幅にカット)
(どれ程にまで減らされたかと言えば、宿を一部屋借りて食べものと旅の支度で全てを使い果たしてしまう程にと表せば十分)
(更にはレアアイテムすらも全て無かった事にされ流石にそれはとアルが抗議するもギルドの外へと追い出されてしまった)
(本当の所は別に報酬に不満があった訳じゃ無い。女性と……ターニャと一緒の部屋で一晩過ごさなければいけないのが、この少年には非常に辛かった)
(嫌いだからでは無くその逆だから余計に。野宿とならば意識しなくとも同じ部屋で安い一人部屋に二人ともなると流石に抵抗がある)
(普段好意を示す事が無いから尚更の事辛いのだった)
さっきのボロっちい宿だけど……一人部屋だし、ターニャが使って良いぞ
俺は適当に酒場かどっかで一晩泊まってくるわ。別に此処は治安も良さそうだし何の問題も起きないだろ、多分
……ま、そう言う事で。取り敢えず明日の旅路のアイテム買い備えたらそれぞれ別行動で良いよな?
(賑やかな街を歩きながら、一緒に横を歩いて居るであろうターニャを見ながら言葉を投げ掛けた)
(宿屋の主人は一人部屋ではあるがアルとターニャの二人で問題無い、と言っていた事は聞かなかった事にしているのだろう)
(主人も主人で恋人同士なら問題無いだの夜は騒ぐなだとの茶化すように言うのだから余計に一緒の部屋に泊まり辛くなった事もある)
(何時も冒険で使用するアイテムは二人で買いそろえに行く。ただ、今日だけはその後別々な行動をする。そんなイレギュラーに提案だった)
【おかえりなさいっ!】
【マントの類がヒラヒラする度にドキドキする剣士君、それに気付かないアーチャーちゃん!】
【まさか指摘も出来ないし心臓に悪いぞ!】
【こんな感じにしてみました!改めて宜しくです!】
-
>>470
(様々な経緯から二人旅を始めてどのくらい経っただろう。ターニャは日記なんてつける性分ではないので、いつからかなんて忘れてしまった)
(けれど、ここまでがわりと早く過ぎ去ったような気がするのは恐らく、この青年と過ごすのを心地よく感じているからだろう、とターニャは思う)
(しかし。ターニャの隣を歩く剣士の青年こと――アル=アークスはいつにも増して不機嫌そうに見える。さて、どうしたものか、と内心は首をかしげながら)
大方、私達では討伐できない、と踏んでいたんだろう
客寄せに報酬を釣り上げておいて、失敗したら、報酬を半分にしていって……なんて算段をつけていたんじゃないのか?
まあ、そう不機嫌になるな。こういうのもよく…とは言わんがあることだ。それに襲われた村の人には感謝されたしな。いい仕事した気分だ
(二人部屋、ということで不機嫌になっているなど露知らず。冷淡に見える美貌とは裏腹の柔和な笑みを口元に浮かべ、隣のアルと町を歩く)
(彼女の格好というと、その村からせめてもの感謝の印にといって贈られた装備具『狩人の緑衣』だった。性能はとても高く、隠密を好むアーチャーには適している)
(が、それにも難点があった)
(胸元やら肩やら腹やら太腿やらが大きく露出しているのである。幸いにして臀部まではしっかりと隠れているのだが、それより下を隠す布が無い)
(ということで、とりあえずとフード付きの長いケープを被っているのだが、それで胸元や肩の露出は防げても足元の露出までは防げない)
(しかも、ケープの前が止まるのは胸元あたりまでなので、ひらひらする度に真っ白な腹部もチラリと覗く)
(加えてアルにとって難点だったかもしれないことがもう一つ。そう、このハーフエルフ、この程度の露出ならさほど気にしないのだ)
今回の仕事も二人でした仕事だろう
なら、報酬は二人で分け合うべき。そういうわけでお前の提案は却下だ。別にいいだろう、一緒に寝れば。それほど狭くもないし
それとも何だ。お前、この街に恋人か何かでもいるのか?ふむ、そういえばお前からそういう話を聞いたことは無かったな?
(新緑を思わせるような緑の瞳を悪戯っ子のように輝かせ、ターニャは口許を歪めて猫のようにニンマリと笑った。悪い顔である)
【お待たせしました…―――!】
【こちらこそよろしくお願いいたします!おい、初っ端からクール属性が無い気がするぞ、ターニャ!】
【あ、そういえば!身長はどのくらいでしょうか?数値でなくとも、どっちが高いかなーと!】
-
たかがデカい犬の一匹も仕留められない冒険者が本当にいるなら俺は見てみたいもんだ
あんなの4つ足全部斬っちまえば後はただの的以外何でも無いだろ
……別に感謝された所で俺の懐が重くなる訳じゃねェからどうでも良い。本当に感謝すんなら金と物があってこそだろ
(軽く言いはするもののまず大型の魔獣に近接で立ち回れる者はそう多くない。何しろ、一撃でも貰えばその時点で死を意味するからだ)
(更には的確に致命を狙って矢を放つ事が出来るアーチャーだって限られて来るだろう。その2人が居たからこそ討伐が出来たと言っても過言で無い事からターニャの言葉は正しかった筈)
(――感謝されようがどうでも良い、と言葉こそは冷たいが先ずこのクエストを真っ先に受注するように運んだのは他ならぬアルだった)
(ターニャも共に旅をする中で、アルのぶっきらぼうな優しさといったものを目撃することがあっただろうか)
(金になる様なクエストがあっても、他に緊急な……例えば人の生死に関わる様なものがあれば真っ先にそれを選ぶ。アルはそんな男だった)
ば……バッカ!!一緒に寝るなんて出来る訳無いだろうが!大体にして宿は報酬じゃ無くて俺等の判断で取った事だろ、ってーの!!
恋人も何もいねェよ!狭い狭くないじゃなくて二人で寝るのが嫌だから俺は酒場で寝るって言ってんの!
良いからさっさと買い物済ませるぞ!
(一緒の部屋だと下着、風呂、何やかんやと色々アルにとっての脅威がある。ただでさえ良い匂いのするターニャと同じ部屋と考えるだけで頭が混乱しそうになった)
(加えて視線を何処にして良いのか分からないその姿。戦闘時はそれ所では無いがこういった危険の無い場面では何時も視線を逸らし気味だが……)
(つい、反論した時に刺激的な姿が目に入る。その笑みと柔らかそうで滑らかそうな素肌)
(慌てて視線を外した時には少し赤らんでいて、より一層不機嫌そうにターニャの笑顔を睨み付けるのだ)
(ターニャ本人に自覚があるのか無いのかは分からないが……無いのならば、アルにとってこれよりも恐ろしい事は今までの中で思いつくことが無かった)
【クール且つ意地悪!!】
【身長は175くらいにしてみましょ!お姉さんっぽくちょっと高めでも同じ位でも、逆に低くてもお好きな様にどうぞ!】
【そう言えば、キスの経験とかどうしましょ?動かしている感じだと手を繋いだりキスはあってもエッチは少なそう!どんな感じがお好みでしょ!】
-
(素っ気ないアルの言葉には、ターニャは言葉ではなく肩を竦めることでお返しした。素直じゃない奴だ、とでも言いたげな様子だ)
(それもそのはず。アルという剣士と共に旅するようになってからというもの、その言葉の素っ気なさとは裏腹な行動を幾つも目にしている)
(まず何よりも報酬度外視で人が困っていそうなクエストや人が囚われているだなんていう命の危険があるものから真っ先に選ぶ)
(極上の超稀少レア素材が入っている宝箱があってももちろん人命優先。素っ気ないし、金と物があってなんて口は悪く聞こえるけれど、そうでない)
(少なくともターニャはそうだと思っていたし、何より、稀に会うアルの知り合いも彼のことを同じように見ている風でもあった)
(そして、だからこそターニャは彼と安心して旅をしていたし、これからもしたいと思っている)
宿を取ったのは私達の判断だが、その金は報酬から出しているだろう?なら、同じことだ。
恋人も何もいないなら、別に一緒に寝ればいいだろう。酒場の板の床やテーブルの上で寝るより、狭くても柔らかいベッドの方がいいと思うが?
………ふむ、アレか。酒場にイイ女でもいたか?――まさか、それとも、その男の事情、というやつか?分かった、ならこれ以上は聞くまい。
(つまりは、ターニャはアルが花街にでも繰り出したいんじゃないか、と余計な気を回したらしい。ならば仕方ないと、左右に首を振る)
(こういうのを察してやるのは年長の務め――ということで、このターニャ、どうにもアルを年下ということでわりと子ども扱いしている節があり)
(この時もお姉さん風を吹かせようとした結果の、妙な気の回し方をしたのであった。顔を赤く染めて睨んでくる青年の気持ちにはさっぱり気づいていないらしい)
さて、買い物だな。足りないものは何があった?
今回使ったのはポーションと、…あと、マジックポーションか。矢の練成に少し魔力を使ったからな。まあ、滅多に使わないしこれはなくてもいいが――
……お、見て見ろ、アル。――リスの魔物が売っているぞ。アレ、私たちも飼わないか?アイテムとか拾ってきてくれるらしいぞ?
(様々な店が立ち並ぶ繁華街を見回している途中、ターニャは声を弾ませた。見つけたのはサモナーが使役したり、冒険家がペットにしたりする生物を売っている店)
(小さく愛くるしい栗鼠のような生き物が、ゲージのなかでこちらを見つめていた)
(しかし、ターニャは知らないがこのリスは成長すると飼うことが難しいくらいに大きくなり、その可愛さの欠片もなくなると有名なソレだった)
【そちらはぶっきらぼうでKAWAII!のに性格も含めてイケメンだーーー!!】
【こちらは、女性では高めの169cmくらいにしてみました!せっかくなのでそこはちょっと低いくらいで!】
【キスの経験というと、アルくんのでしょうか!経験ありでも、なしでも、経験はほどほどあるけど好きな人とはしたことない、とかでも!】
【ちなみにこちらのアーチャーちゃんは、手を繋いだり、キスはあっても本番経験ナシとか考えてましたが、慣れてる方がお好みですか?】
-
あーもう、なんでお前はそう変な方向に進むんだ!一度脳味噌取りだしてタワシで洗ってからもう一度詰めてこい!
恋人が居る居ないじゃ無くてな、俺はお前と一緒の部屋で寝るのが――……もう良い、後回しだ後回し!
(ターニャが何を言い出すのか半分ほどで既に理解が済んでいたからこそ被せるようにして言い放つ)
(一緒の部屋で寝たくないをどの様な意味で取るのかは人次第。強制的に打ち切る様に言葉を終えさせてしまった)
(声を掛けた所でズカズカと先に進み繁華街。調達を行っている所で呼びかける声に振り向き……呆れた表情を見せる)
(買ったばかりの小振りな投げナイフを数本腰に仕舞いつつも近寄り、ジトーとした視線は今度ばかりとしっかりとターニャの目に向けられていた)
あ・の・な、ターニャ。ソイツはちっこい内は確かに色々と拾って来るって効いては居るけどでかくなったらアレだぞ
それにアイテムを拾って来るのは良いけど俺達が使うのなんて大体限られてるのに魔法使い用の物とか持ってきたらどうすんだよ
個体差次第でずっと魔力用の木の実なんて拾って来られたらもう意味も無い……と言うか、もう一度言うけど少しすればアレだぞ
そんな叶わない願いはさておいて、コッチに質の良い装飾品を扱う露店があったからそっちに行くぞ
(指を差した先には変わり果てた元魔物の姿があった。何というかもうアイテムを拾ってきてくれそうに無さそうな容姿だ)
(良いから行くぞ、と声を掛けて半ば強制的なターニャを繁華街の奥へと連れていこうとする)
(着いた店は少し賑やかな場所から外れた所。どちらかというとあまり歓迎されない者達が集う場所だが、その装飾品の店とやらは確かに良い商品を数多く扱っていた)
(その内の一つが魔力を制御し易くする指輪。消耗品であり値が高くはあるが)
(――そんな事よりも、今居る場所が場所だ。ジロジロと獲物を見る様な者、ターニャを舐め回すように見る者、耳打ちをして何やら退路を塞ぐように移動する者)
(ならず者達が少しずつこの場に集い始めて居る様だ)
【ターニャさんが気を遣ってくれてる程にアルが追い詰められている!】
【アルはキス経験無しにしてみましょう!】
【慣れているアーニャちゃんも素敵!だけど知識だけ豊富で本番経験無しとかも楽しそうな!】
-
(じっとりとした視線に、ターニャは母親に怒られた子どものように目を逸らした。僅かに唇を尖らせたりして、時折こういう子供っぽいところを見せる)
(と、いうのも気の置けない仲だからこそであった。出会った最初の頃は、ここまでお茶目でもなく、それこそ凛としたハーフエルフだったのだが)
(それも女でエルフだからと舐められないようにしていたからだ、とアルに告白したのはいつだったか。そして、今やこの通りであった)
……質の良い装飾品、か
確かにその通りだな。これなんか、珍しい。私の故郷の島にはよくあったが、こちらではそうそう見かけんものだ
お前はこういうところをすぐに見つけられるから、目が良いというのか、何というのか。買い物のときにはとても助かるな。
(そう言いながら少し前かがみになって、正面に並べられている数々の装飾品を覗き込む)
(色とりどりの石がはめ込まれた指輪に、ネックレス、リングにピアス、腕輪なんかも様々な材質のものがあり、質もなかなかに良い)
(そうやって覗きこんでいると、臀部をすっぽりと覆っていたケープの裾が少しもちあがってひらひらと揺れ、柔らかそうな太ももが露わになっていた――)
(しかし、それに向けられる視線に気づかないターニャではない。とはいっても、太ももに視線が注がれている、とまでは思っていなかっただろうか)
しかし、こういう場所にはどうしてこうもお約束のようにこういう奴らがいるものか
さて、どうする、『相棒』――? ここは露店をゆっくり見るのを諦めて早々に立ち去るか、それとも正当防衛をさせてもらうか?
(そういうターニャの右腕にはケープの中で隠れる程度の小ぶりなクロスボウが装着されている。肩に背負っている弓も使うが、そういった小道具も使うのだ)
(ターニャがそうやって楽し気に尋ねかけているうちに、あたりの雰囲気もいよいよ悪くなってきた)
(徐々に、確かに、集い始める屈強な男たち。薄暗くて街の賑わいとは無縁なこの場所に似合いの面構えの男が、片手じゃ足りなくなりそうな人数集まっている)
【了解です!じゃあ、アルは本番経験アリだけど、キスは無しですね、了解です!すごくツボ!】
【アーニャちゃんもせっかくなのでキスも本番も知ってはいるけれど、機会がなくて経験ナシにしておこうかな…ただし耳年増で】
【本番になってから「いや、やったことないんだが」って言うタイプで】
-
俺からすればこっちの方が話が早くて助かるね。……露店を見る時間を確保しつつ馬鹿な奴等にお仕置き
何ら変わりも無い何時も通りの流れだ。魔獣狩りの後のクールダウンには最適な連中だろ?
(アル、ターニャ共に焦りが見えないのはこれまでの経験のお陰だろう。この男達が束になっても敵わない魔物を二人で倒す程の力量)
(……後、アルからすれば好きな人をジロジロと見られる不愉快な感情の発散)
(男の一人が動いてから少しの騒ぎになるまで然程の時間は掛からなかった)
(露店の主人は何時もの事だと言わんばかりに冷静に品を避難させ、争いに関わらない者達は見物人として離れた場所で様子を伺っている)
(剣を使うまででも無い、と言わんばかりに拳を作り身を屈めるアル。たかが拳と言えども生身の人間相手には十分な凶器)
(少し離れた場所に居る暴漢や増援達はターニャに任せ、自分は近場の者達をさっさと片付ける事に専念。これもまた、何時もの事だった)
……これも見慣れた光景だな。さて、これで買い物も終わった事だし後はお互い適当に過ごそうぜ
明日の昼時に宿屋前に集合で大丈夫だろ?
俺も適当に酒でも呑んでっ……ッ
(数分後には倒れた男達に矢の刺さった男達。行く街で同じ事が起きるのだから最早怒りも湧かなくなりつつある)
(ポーション等々も調達を終え、露店も見た。後はそれぞれが自由な時間だと宣言している途中、言葉が途切れた)
(右腕から流れる血は男の振りかざした得物を避け損ねた為のものだろう。それなりに深く斬り付けられ、痛々しい傷が見えていた)
(誤魔化すようにそれじゃ、と片手を上げてその場を去ろうとはするが)
【お口でも手でもするしとても上手いけど実は知識だけの行動でしたなんて!愛しい!】
【その時に「初めてが俺なんかで良いのか?」までがテンプレですね!】
【そしてすみません、そろそろちょっと眠気が……!】
-
【こちらも同じタイミングで眠気が来ておりまして、丁度良かったです】
【今日はとても楽しい時間をありがとうございました】
【もしまたお相手してくれるのであればご伝言いただけると嬉しいのですが】
【次にお会いできるとしたら、土曜の夜になってしまいそうで……申し訳ないです…】
-
>>477
【こちらこそ有難うございました!】
【ターニャさんさえ良ければ次の土曜日にでも続きが出来たらなーと思います!】
【その日の21時頃とかは如何でしょうか?】
-
>>478
【本当ですかー!良かった、ターニャも顔には出しませんが喜んでいます!】
【ではでは、土曜の21時に】
【もし可能であれば置きレスをして、置きレスしたときには伝言を残すようにしますねっ】
【今日は本当にありがとうございました!おやすみなさいませー!】
【お先に失礼します】
【お返しします】
-
【顔に出させるように弄らなきゃ!】
【諸々把握です、有難うございました!】
【スレをお返ししますー】
-
【…ってわけで、スレを借ります!】
-
【スレを借りるわね】
>>481
【こんばんは。今夜もよろしくね、ヨウタ】
【レスを書くから、ゆっくり待っていてちょうだい】
-
>>482
【こんばんは、ヴィクトリア。】
【ああ、色々リクエスト…というか、俺が勝手に解釈しちゃったから大変そうだけど】
【その辺はお互い好きに改変して良いだろうし、よろしくね。】
-
>>375
(陽太の事はジュリアンにも他の仲間にも口にしないまま、こちらの世界では一ヶ月が過ぎた)
(そして、次の事件……連続宝石窃盗事件が発生する)
(本来のシナリオではダイアモンドを奪われて敵に陥れられたヴィクトリアを救う為)
(ジュリアンが敵の手先となった裏切者の男爵の正体を暴くという展開になっていたが)
(インフィニティジュエルの世界には、今ダイアモンドは存在していなかった)
「揺るがぬダイアモンド」は信頼でき……るのかしら?……人物に預けておいたの。
残念だけれど、私の家に賊を忍び込ませたのは無駄足だったわね。
(陽太の持っていたアニメ雑誌を読んだのはほんの僅かの間だったが、その内容を脳裏に焼き付けておいたのが幸いし)
(ガーランド家に侵入していた魔物の撃退に成功すると舞踏会に赴き裏切者の男爵の下へと剣を突き付けて)
貴方が魔物を差し向けたという証拠? ジャスパー港にある貴方の所有する倉庫で、宝石を見つけたわ。
……アルノー家から、ブロワ家から、ネヴィル家から、カンテミール家から!
様々な家から盗み出された宝石が発見されたわ! そして、それだけではないわ……これを見なさい!
(伝説の宝石の候補として盗まれた宝石の数々を、街の衛視達と共に踏み込んだ倉庫で見つけた事を告げると)
(羊皮紙に赤いインク……否、血で記された契約書を掲げるようにして舞踏会の参加者と裏切者の男爵に見せ付ける)
そうよ、魔物との契約書……貴方が、彼らから遣わされた魔物と契約した証よ。
これを見せられてまだしらを切るつもりなのかしら、裏切者のジョン男爵様!
(敵の首領格との内通の決定的な証拠である魔物との契約書が聖騎士の手の内にある事を知らされて)
(観念したのかその場に崩れ落ちた裏切者の男爵が衛兵たちに拘束されて連れて行かれると、大きく息を吐いた)
ふぅ……助かったわ。もしも「揺るがぬダイアモンド」を私の手元に置いたままだったら、
そして、あの情報がなかったら、今頃どうなっていたかしら……。
(再会の約束代わりに陽太にダイアモンドを預けアニメ雑誌の内容を記憶していたという幸運に感謝すると)
(その幸運をもたらしてくれた、今この場に居ない少年への感謝の言葉を呟こうとするが)
……ありがとう、■■■……!?
あ■は……どう■ら、感■■言葉は■接言う事■な■そ■■……。
(口にしたはずの陽太の名前はノイズ音に覆い隠され、同時に視界がノイズに覆われていくと)
(一度目の時よりは落ち着いた様子で、これから起きる現象を待ち受けて……)
(……そして、ヴィクトリア=ガーランドはこの世界から消失した)
久しぶりね。ヨウタ……また、チンポ握ってたのね。
で、どうだったかしら? ヨウタの「アニメザッシ」だとジュリアンと一緒に解決する事件だったようだけれど
私一人で解決してしまって……何だか、妙な感じね。自分で物語を書き換えてしまうなんて。
(初めて会った時のようにアニメをオカズにしてのオナニーの最中で肉棒を握っていた陽太に挨拶をすると)
(挨拶もそこそこに陽太の横に座り肉棒を陽太の代わりに握って扱きながら、彼の方を向く)
そうだったわ、ヨウタにお礼の言葉を言うつもりだったのよ。
ありがとうヨウタ。ヨウタが見せてくれた「アニメザッシ」のお陰でジョン男爵の陰謀を暴く事ができたわ。
……カンニングみたいで、これでいいのかしらと思う所もあるけれど。
【ごめんなさい、殆ど第二ラウンドの導入部分だけになってしまったわ】
【待たせた割に短くて独りよがりの内容になってるし……書き直しの要求や内容に関する質問があったら】
【遠慮せずにしてちょうだい。それと、今夜はヨウタのレスで凍結かしら?】
-
>>484
【いやいや、そこの導入が一番面倒というか大変なんだしさ…色々任せて俺のほうこそごめん、それにありがと。】
【書き直しは…もちろんそういうのは無いし早速返してみるよ。俺のほうこそ勘違いしてる部分があったらごめん。】
【凍結は…もちろんOK、それじゃ俺の方も初めてみるね。】
-
>>484
……嘘だろ……?
(原作小説……は活字が苦手な自分にとって、大好きなキャラの原典でも厳しかったようで未だに手をつけず)
(それでも、出来の良いコミカライズのお陰でアニメ化前の作品知識もばっちり予習済みだった。)
(だからこそ、ここ数回に渡って放映中の、いわゆるヴィクトリア回のこの話は自分にとって楽しみにしていた。)
(囚われるヴィクトリア、そして相手がジュリアンとはいえ救出先での着替えシーンのを目に焼き付ける為に待っていた少年に映りこんだのは)
(真面目なヴィクトリアを陥れる裏切りの男爵……が、一切も良い所なく退場するシーンだった。)
(ヴィクトリアの事は勿論好きだが、肌も露わな囚われの姿と、鎧を付けた完全装備では期待の方向性が余りにも違いすぎた)
アニメオリジナル?それにしてはネットは炎上してない…というか、もしかしてこれ
俺がヴィクトリアに色々離した影響なんじゃ……。
(最初は軽い混乱だが、落ち着こうとして状況を整理すればより理解のできない結果が待っていた。)
(何しろ、自分が大事に保管している本には囚われのヴィクトリアの一部始終がしっかりと描かれていたが)
(「とあるフィギュア」のついでに購入した漫画には、彼女がダイヤをどこかに隠し機転を利かせるシーンになっている)
(恋敵だと思っているジュリアンだが、こうなると彼女の裸イベントの阻止は少しだけ悪い気もしてきた。)
(だからこそ、今自分が彼女のフィギュアをオカズに肉棒扱くのも、フィギュアにぶっかけようとするのも)
(彼女へのちょっとした腹いせのつもりだったが、まさか……今回も射精寸前で遭遇するとは思わずに)
いや…別にこれは、期待のシーンがなくなった仕返しってわけじゃなくて。
そ、そうだおめでとう。本当だったら男爵相手は一人じゃ無理だったのわけだろ。
感想サイトなんかもヴィクトリアが話の都合で隙だらけになりすぎって評価が
今度は不自然なくらい勘が良くなってるなんて話でさ、そう考えると俺も少し位は役に立ったのかな。
(まくし立てるように彼女を褒める青年。その理由はといえば彼女の言うとおりチンポを握って自慰の真っ最中…それに。)
だから、その……これは誤解というか。息抜きって感じで。
(オカズにしていたフィギュア…エロ改造された特別品を彼女に見られて思わず固まってしまう。)
(普段のレオタードでも、鎧でもなくバニーガール衣装で股を突き出す下品なポーズの人形には今出したばかりの精液がポタポタと滴り落ち)
【おまたせ、それじゃあ、今日はこんなところ…になるのかな?】
-
>>486
【お疲れ様、ヨウタ。こんなに早くレスが仕上がるとは思ってなかったから、反応が遅れたわ】
【この時間なら次のレスも行けるかしら……と思ったけれど、眠気が出てきたわ】
【一往復だけになって悪いけど、予定通り今夜はここで終わりにしてもらっていいかしら?】
【次は、水曜か木曜、あるいはそれ以降で都合のいい夜はあるかしら】
-
>>487
【…って、ごめん。ヴィクトリアのレスが来てるのに気付かなかった。】
【あすに響くと悪いしそれじゃあ今日はここまでにしようか。】
【水、木が俺は厳しくて…次だと早くて金、土あたりかな。ヴィクトリアが時間が合うようならお願いできないかな。】
-
>>488
【仕方ないわよ、30分以上たってからの反応なんだもの】
【……本当にごめんなさい、一時間位を目安にしていたわ】
【なら、金曜と土曜の両方はどうかしら? とりあえず、金曜の21:30から】
【伝言板で待ち合わせましょう】
-
>>489
【俺のほうがたまたま筆が乗っただけだし、その辺は気にせず】
【……て言うか、待たせてるのは俺の方なんだし、そこはごめん。】
【ああ、一応今のところはどっちも大丈夫だと思うからさ。とりあえずは先に金曜待ち合わせかな】
-
>>490
【ダイアモンドをヨウタに預けたという展開と、物語の変化と……両方を活かそうとしたら】
【こんな展開になっちゃったの】
【なら、金曜の夜を楽しみにしているわね】
【悪いけど今日はここで落ちるわね。お休みなさいヨウタ】
【スレを返すわ】
-
>>490
【俺もそろそろ……それじゃあおやすみ、お疲れ様。】
-
カイトくんとお借りします☆
-
【ナスティさんとスレをお借りします】
-
~♪
(鼻歌のリズムに合わせて、チョキにした二本の指と親指で青いペニスを挟み込んで)
(手首をスナップさせて根元から亀頭までじっくりと愛撫する…時々ピンッ☆と指で揺れるタマタマを弾いたり…)
―…イイよ。出しちゃえ★(ふぅーーーーー★)
(またあのピンクのエッチな吐息を耳元に吹き込んで―――)
んっ…ふふっ☆
出た出た…ぁんっ♪
(ぶりんぶりんに濃い白い精子を掌にたっぷりと搾り出し…ぴゅっぴゅっと噴きあがる射精に目を丸くして歓声をあげる)
こんなにたーくさん…ママのおてての中に出してくれて、嬉しいわカイトくん☆
あら?ひょっとして、今のがはじめてだったのかしら?(かわいー♪)
(膝枕してあげながら、優しく語り掛けるナスティ)
ふふっ…★これはねー…射精っていって、んっ(ジュル…ッ、ごくんっっ★)
ふぅ…ウフフ…おしっこじゃなくて精子
(細いあごを反らして、喉を鳴らして白いおしっこ…精子を飲み下すと、妖艶な微笑みを浮かべた口元から粘っこい雫が一筋垂れて
男の子のあそこが気持ち良くなると、おしっこの代わりに出ちゃう素敵なモノなのよ…
ふぅ…★
それにしてもこんなに出せちゃう子はなかなかいないわ
・・・・・・(ニィ…
また、出したくなったら何時でも今日みたいにしてあげるわね?
・・・これからよろしくね?
(膝枕して、上から覗き込んでくるナスティの柔和な表情の裏に、何だか凄みがひそんでいて
(瞳の奥に、妖しい光が灯っていた)
【お待たせっ★それじゃ今夜もよろしくね】
【一先ず、この辺で一区切りかしら?】
-
>>495
う、うん…初めて見たよ。こんな白いおしっこ
(初めてと聞かれコクリと頷き)
精子?おちんちんから出たのに汚くないの?
(精子を飲み込むナスティさんを心配そうに見つめ)
確かに、おちんちんは気持ち良かったけど…
は、恥ずかしいよ
…ふぁあ〜…何だか眠くなってきちゃったzzz
(ナスティさんに見つめられると強烈な睡魔に襲われ)
(膝枕の心地よさも相まって眠りに堕ちてしまう)
-
>>496
これはね、男の子のとっても素敵なモノが濃縮されたエッセンスなの…★
おちんちん気持ち良くなって、ぴゅっぴゅ☆ってだしてくれると
ママには、…女のひとにとっては何よりも嬉しいモノなのよ♥
(膝枕しながらカイトくんをなでなで
ええ♪汚くないわ、とってもステキ…素敵なの♪(にこっ
ぁん…恥ずかしいのね?
大丈夫。ママは平気よ
…これからはママ以外のひとには見つからないようにね?
・・・ママ。
そう、いまから二人きりの時はママって呼んでねカイトくん…★
呼んでくれたら…もっと気持ちいいコトいっぱい、いーっぱいしてあげる♥
―フフ(キィィィ….。. .。.:*・゜゚)
(ナスティの瞳に湛えた妖しい光を反射する様に、カイトくんの瞳にも同じ光が…)
ココロの鍵…今日から別のものを掛けるわ…?
(ぺろりと伸ばした舌に、ピンクに光る魔法陣に似た紋様が浮かんで)
(微睡みだしたカイトくんの顔に栗色のナスティの髪が垂れて、そのまま横顔に覆いかぶさると)
――ヌリュゥゥッッ.。. .。.:*・゜゚★
・・・カチッ★
(カイトくんのお耳の穴の奥の奥まで、長く伸ばしたナスティの舌が捩じりこまれて)
(鍵を掛けた音が、小さく頭の中に響いた)
んっ、(ぬるんッ☆
…ふふ、白いおしっこ…精子のことは、しっかり覚えておいて…ね?
【お待たせしちゃったわね〜…】
【それじゃ、目がさめたらカイトくんのお家だったって感じかしら?
【さて今度は、どうしましょ?】
【オナニー射精の快感だけは、強烈に記憶してもらったけれど】
【お部屋で真夜中にヒミツでオナニーに耽っているところに、わたしが魔女の姿で登場のながれでいいかしら?】
-
>>497
…
……
………
あれ?どうして僕、自分の部屋で寝てるんだろ?
(ふと気が付くと自分の部屋で寝ていた)
え〜っと確か、学校から帰った後、ナスティさんの所でケーキを食べて…
(今までの事を思い出そうとする)
そのあと…寝ちゃったのかな…?
う〜ん、夢なのかな?
ナスティさんが、気持ち良くしてくれて、おちんちんから…精子?を出してくれたような気が…
…あぁ…何だか身体が熱いよぉ
(ナスティさんの事が頭から離れない!)
あぁ!?ナスティさん!
(全裸になり、勃起したペニスを扱き始め)
「二人きりの時はママって呼んでねカイトくん…★
呼んでくれたら…もっと気持ちいいコトいっぱい、いーっぱいしてあげる♥」
(ふとナスティさんと言葉が頭をよぎる)
あぁぁぁ…ママ、ママーーー!!
(叫びながらペニスを扱く)
【自分の家で目覚めた所から始めてみました】
【オナニーよりもナスティさんにイカされたいなぁ】
-
>>498
『ヴーーーーーーーン』
(真夜中にカイトくんのカワイイ叫びにあわせたように)
(傍らのスマホのラインが着信する)
『…ウフフッ★こんばんは、カイトくん。…ママですよ♥』
『さっそくおちんちんシコシコしているのね?ママにはお見通しよ★』
『…さぁ、昼間みたいに気持ち良くなりたい?』
『白いおしっこ…精子どぴゅどぴゅしたいかしら…?』
『・・・・』
『したいのね?』
『それじゃ、おちんちんしこしこしながら…もっと大きな声でママの名前を呼んでちょうだい。』
『さぁ、やって♥』
(流れるラインの表示は、ピンクの魔女帽子とマントを羽織り、空飛ぶ箒に跨った)
(二頭身デフォルメのナスティのイラストだった)
【オッケーよ★それじゃ、先ず魔女なママを召喚してね♪】
-
>>499
「したい」
「気持ち良くなりたい」
「ナスティさんに気持ちイイコトして貰いたい」
(欲望のまま返信し)
ママーーー!?ナスティさーーーん
早く!?早く来てよーーー!?
(ペニスを扱きながら大きな声で叫んだ)
-
(――シュゥウウンッッ・*:.。. .。.:*・゜゚・*…!)
(突然窓の外を、ピンクに輝く光が横切って…ちょうど、カイトくんのお家の二階をぐるんっ☆彡と一周する)
(.。. .。.:*・゜゚・ピキュルルルルゥンン.。. .。.:*・゜゚・♥)
(愛らしい音が奏でられ、甘くて、悩ましく蕩けるような芳香がカイトくんのお部屋を満たされると…)
(ばーーんっ☆彡)
(勢いよく出窓が開け放たれ、キラキラとジェット噴射みたいに光を放つホウキに跨り、大きなつば広のピンクの魔女のとんがり帽子と)
(大きく襟を立てたマントをはためかせた、)
はぁーーーいっ☆彡こんばんは、カイトくん♥(きゃるんっ.。.:*・☆)
(窓の外に浮かびながら、美しい栗色の長い髪をなびかせた紛れもないナスティが、チャーミングなウインクを飛ばす☆彡)
(ウインクした右目元には、ちいさなピンクの♥を象ったタトゥーが映える)
さぁ、ママがまた気持ちよぉく…してあげるっ★
(―チュッ。.:*・♥)
(軽い投げキス。ピンクのリップグロスで彩られたぷるっぷるの唇から投げキスとともに飛んだハート型の魔力が、)
(ぷちゅんっ♥とカイトくんの亀頭に貼りついて…小さな魔法陣がペニスを取り巻いて…キュンキュウン!…と官能と発情…そして精巣を刺激する)
ふふふ♥おおきくなぁれ…っ★
(―メキョッ★ビキビキビキ…★)
(カイトくんの握りしめる手を押し返すほど、みるみるペニスが太さと長さを増し…風船みたいにタマタマが膨らんで、ベッドの上にズシリと零れ落ちちゃう★)
(その様子を窓の外に浮かびながら、喜悦に細めた眼にあの妖しい輝きを湛えて見下ろし、熟れた唇を悩ましくチュゥ…ぱ♥と窄めるナスティ)
(マントの合わせ目から、ぐぅんっと大きく正面に突き出した、満月みたいな二つの双丘が…ミチミチと僅かな白い布地をくい込ませて卑猥に溢れ出して…)
-
>>501
ナスティさん、待ってたよぉ
(部屋の窓が開き、見るとナスティさんの姿が)
早く!早く気持ち良くしてほしいよぉ
もうおちんちんがこんなに…
(魔力により更に大きくなったペニスを見せ付け)
(部屋に充満している人間の目には見えない、フェロモンたっぷりの香りを無意識のうちにたっぷり吸い込み)
早く、精子出したいよぉ…
(ペニスからは先走りが溢れだし)
(上目遣いでナスティさんにおねだり)
【すみません。今日は僕はここまでです】
【次回はいつ会えますか?僕は12日の20時から空いています】
-
>>502
【気づかなくてゴメンなさい・・・!】
【ええ、ママもその日で21時からでよければ大丈夫よ。】
【今夜もお付き合い有難う、おやすみなさい】
【スレを返しておくわね~お疲れさまでした★】
-
>>503
【それじゃ、12日の21時に会いましょう】
【お疲れさまでした】
【スレをお返しします】
-
【相棒を場所を借りる。続きは待ってほしい、悪い】
-
>>476
食前の運動にはなったか。
しかし、だ。毎度こういうことがあると、こちらに問題があるのだという気がしないでもなくなってくるな。
(男に刺さった矢を引き抜いて回収しながら、ターニャが嘆息した)
(いつもどうしてこうなってしまうのか、と嘆くように左右に首をふりながらも、手は容赦なく傷口を抉りながら矢を引き抜いている)
(鏃にはたっぷりと麻痺毒が塗られており、その効力といえばあと一時間程度は大男でも動けない、というシロモノだった)
ああ、そういえばそんな話をしていたな。
分かった、昼前に宿屋の前で――………おい、待て。アル、それは無理があるだろう。
まったく。その傷ほっとくと面倒くさいだろ。治癒薬かけて今日はベッドで安静にしておけ。……花街も今度にしろ。
部屋が狭くて嫌だと言うなら、私が酒場で寝る。
(傷を見せろ、と言わんばかりにターニャの細い指がアルの腕に絡みついて捕まえる。もちろん掴んだのは左腕だ)
-
【ここを借りる】
【俺の方も色々と済ませてくるからゆっくりで構わないぞ】
【逆に俺のほうの反応が遅くなったら悪いな】
-
>>507
【構わん。そちらもゆっくりしてくれ】
【返答は短めだが用意しておいた。今日はさほど遅くまではいられんが、よろしく頼む】
-
>>506
まあ、その考えも強ち間違いじゃ無いだろ
コイツ等からすれば俺達の方が異端で、言っちまえば数多い獲物の一人な訳だ
とは言っても……結局の所、こんな有り様じゃどっちが獲物かも分かったもんじゃねェけどな
(はぁ、と溜息混じりで男達の身体を蹴るようにしてどかすと蹴られた当人から呻き声が漏れるもそんな事は気にもしない)
(流石に街中で人殺しは避けるものの大体の人間が全治数ヶ月ほどといった所だろうか)
(その間は少なくとも町の治安は少し良くなり医者も儲かると良い事尽くめ)
(後は男達が反省してくれれば良いのだが……数ヶ月後にはまた同じ過ちを繰り返しているのが今からでも分かってしまう)
別にこんなん何時もの事だろうが。適当に酒でも呑んでりゃ――馬鹿、だから俺はそんな所に行かないって言ってんだろ!
何度も言ってる様に部屋が狭い狭くじゃなくてな……
(別に痛くも何とも無いといった様子を気取るも見える傷口はそれなりに深い。そして当然、引き摺られる花街への突っ込みも忘れない)
(有無を言わさずにこの場を去ろうとするも、腕にターニャの肌の感覚が伝わるとつい押し黙ってしまった)
(仄かな暖かみと、自分とは全く違った質感。掴み返しただけで折れてしまいそうな細い腕と、何時も視線を惑わせるターニャの姿)
(実際の所強がっているだけで疲れも合わさり痛みは中々のものだった。頭をガリガリと掻くと観念したように頷いて)
あー、分かった分かった。じゃあ、今日は酒場行くのも止めて大人しく宿に泊まるとする
だからその指、離してくれないか
……部屋が狭いからってお前は絶対酒場に泊まったりするなよ。抜けてる面があるからな、色々と心配だ
(宿に入って直ぐに寝てしまえばターニャに惑わされる事も……不意に雄としての象徴が目立ちたがる事も無いと思ったのだろう)
(続いてターニャには強く強く釘を刺す)
(他人からの身体を舐め回す様な視線に気付かない彼女を一人にしたら何が起きるか分かったものじゃないから)
【こっちこそ改めて宜しく頼む】
【時間の方も了解した。近くなったら遠慮無く言ってくれ】
【しかしまあ…実際お前を一人で酒場に置いといたら何が起きるか分かったもんじゃないよな】
-
>>509
(ようやく観念した様子のアルを見て、ターニャは満足したようにその艶やかな唇に弧を描かせた。分かればいい、と言いたげだった)
(しかしながら、離せと言われた指を離すわけもない。こうして捕まえていないとどこに行くか分からない、と思っているようだった)
(嫋やかな指先は力を込めたまま、アルの逞しい腕をつかんで離さない)
(しっかりと女性特有の柔らかな手の感触を伝えている)
離さない。
お前がそんな怪我してどこにいくか分からないからな。
そもそも、掴んでいて問題があるのか?あるまい?ならば問題ない、というわけだ。
(そう言うとアルが進んでいこうとしていたのは真逆の方へと引っ張っていく。先ほどきた酒場の方向だった)
(一つに結い上げた髪を揺らしながら颯爽と進む姿に、男の視線がまとわりついていたなんて本人は気づく由もない)
……部屋が狭いと言ったのはアルの方だろう?
あと、誰が抜けているだ。私はお前と会う前は一人旅をしていたんだぞ、あまり馬鹿にしないでほしい。
まあ、確かに酒場で寝過ごしたりした記憶はないが……やろうと思えばできないこともないはずだ。
【助かるよ。じゃあ、よろしく頼む】
【何が起こるか分かったものじゃない、とは失礼だな。……そこまで粗忽じゃない(つもり)だ】
-
>>510
幽霊じゃあるまいしそんな一瞬で居なくなったりする訳ないだろうが
……で、一人旅をしていた時は目的地と逆の方向に進むのがお前なりの旅の方法だったのか
宿はこっちだろ
(強く言っても話す事は無いと諦め、腕を掴まれた状態のままで更に真逆の方向へと引っ張っていこうとした)
(何だか色々と奇妙な光景にも見える上に周りの視線も痛い気がするがそれは良しとしよう)
(そのまま歩くとやがて目的の宿に着くことになるのだが部屋がこれまた想像よりも狭かった)
(一人しか寝られないベッドに最低限の備品。風呂場も着いては居るが余りにも狭い)
(本当に一人用……それも、素泊まりを想定されていた作りである事が容易に分かる)
…………お前がベッドを使って、俺が床で寝る感じだな
さっさと風呂でも入って寝ちまうけど、お前から先に風呂入るか?
俺が入ると血で汚しそうだし、何よりも身体洗うのも時間が掛かりそうだからな
(このまま寝てしまいたかったが、戦闘時や旅の汚れも此処で全て落としてしまいたかった)
(それでもまさか女性を退いてまで自分が先に……と言う訳にも行かず、まずはターニャが先に入るように指示)
(思えば一緒に旅をしていて共に同じ部屋に泊まるのは初めて)
(これまでは野宿ではそれぞれが好きな時間に水浴びをしたりするから意識をする事は無かったが……)
【「へーえ、ターニャちゃんって言うんだ。こう何て言うか、すべすべしてて良いお尻してるよね君ー。僕がお守りをしている生真面目ちゃんとは全く違う感じよ、あははは!」】
【とか言うヤツが寄ってくるぞ。尻を撫で回しながら】
-
>>511
(何やかんやとありながらもとりあえず部屋についたことにまずは一息)
(最低限の備えしかない部屋にある椅子を確認すると、バサッと音をたてて羽織っていたケープを脱いで)
(腹部や肩が存分に露出した緑衣になると、無防備に片手をあげて大きく伸びをしてみせるターニャ)
怪我人を床で寝かせられるか。
あと、それなら怪我の手当てが先だろう。ほら、風呂に行くぞ。……傷口を洗わないとことだろ。
身体くらい洗ってやる、といいたいがお前のその怪我じゃ入らない方が賢明だ。
気持ち悪いなら、せめて濡れた布で身体くらいは拭いてやる。……女じゃあるまいし、それで不満はあるまい?
(結っていた髪をくるくると巻いてお団子状にしてまとめてしまうと、ちょいちょいと手招き)
(特に何も気にした様子もなく、風呂場を開け放つと、その中に入れとジェスチャーで示す暴挙)
………お前がいいなら私はその後にはいるし、不平等だと思うなら私も体を拭く程度で構わないが。
【……ふむ。それは、とりあえず射るな】
-
【すまん、ちょっと呼び出しを受けたので行ってくる!】
【詳細はまた後ほど伝言板で連絡させてくれ!】
-
【了解した。気を付けて行って来い】
【と、言いたいところなんだが……私の方が実はこの先の予定が分からなくてな】
【相談をさせてもらおうおかと思っていたんだが、すまん。今回はこれで区切りにさせてほしい】
【今日も出来る限り進めてキリのいいところでと思っていたが、瞼が重すぎてこのザマだ。悪かったな】
【楽しかったよ、アル。お前がいいパーティーに恵まれることを祈ってる】
【返す。ありがとう】
-
【ヴィクトリアとのデー…召喚…遭遇?ともかく、スレを使わせてもらうぜ。】
-
【ヨウタとのロールに、スレを借りるわ】
>>515
【今夜もよろしくね、ヨウタ】
【悪いけれど、レスが出来ていないの。待っててもらえるかしら】
-
【それじゃあ改めてよろしく。】
【レスの方完成前ってことだし、ゆっくりで良いからさ。】
-
>>516
【…って、丁度来てくれたとこだったのか。俺のほうこそよろしく。】
【上でもあげたけどさ、レスの方はゆっくりで良いし気にしないでくれよ。】
【ヴィクトリアの内容は好みだから全然待てるし……って、逆にプレッシャーか。】
-
>>486
……何、しているのかしら? そもそも、これは何かしら? この世界には、こんなのが売られているの?
ヨウタの「アニメザッシ」のお陰で難を逃れる事ができたからお礼を言わなきゃって思ったけど……
(にこやかな表情での再会の挨拶を終えて陽太の部屋を眺めてみたが、卑猥な姿の自分のフィギュアに笑顔が凍り付き)
(今にも斬りかかりそうな冷たい視線を陽太に向け……肺活量の全てを使ったかのような深い溜息を吐いて)
まあ……ヨウタがエッチなのは前にあった時から解っていたから仕方ないわね。
それに、ヨウタが何を期待していたのかをじっくりと聞いてみたいわ……。
(必死になって今の状況を誤魔化している陽太に呆れと諦めの表情を浮かべながら陽太の横に座って)
(白濁にまみれた自分のフィギュアを視界に入る位置からさり気なく足で退かせていく)
ヨウタの事だから、男爵の手下にでも捕らえられた私が裸にでもされる所を期待していた……という所かしら。
期待に沿えなくて残念だったわね。どうかしら? 自分の「アニメザッシ」のせいで目論見が外れた気分は?
(陽太の期待していた事を推測してそれを意地悪く尋ねていたが、陽太の弁解からそれが正しかったのだと)
(それも、本来は別の筋書きを辿るはずだったのだと察して真顔となる)
……考えてみれば、当然の事よね。ヨウタの世界では私の世界でこれからどんな事が起きるのかが
アニメザッシとかに書いてあって、私はそれを覗き見しちゃったんだから。これってルール違反なのかしら?
(前にこの世界に来た時と同様に床に転がっているアニメ雑誌と、予習用のコミカライズを見下ろして)
(自分がやってしまった事を再認識すると天井を見上げながら自分の行動が正しかったのだろうかと少し悩み)
……もうやっちゃった事は仕方ないし、それに陽太にダイアモンドを預けちゃったのは私だものね。
それよりヨウタ……あんなのまで用意してるなんて、そんなに私が忘れられなかったのかしら?
それに、一回であの量なのか何度もしたのか、判らないけど、あ、あんなにぶっかけて……♥
(男爵の裏切りの被害を極力抑えられたのだし見ようと思ってアニメ雑誌を見た訳でもないのだと割り切ると)
(頭から足元まで白濁にまみれた、おそらくオークションで入手したフィギュアを眺めながら)
(フィギュアを精液まみれにしておいてなお硬さを保ったままの陽太のチンポを握り)
もしかして、あの時の事を思い出しながらしてたのかしら?
もしそうだったら、ちょっと嬉しいかも……。
(チンポに指を絡ませ、久しぶりに触れる熱い肉の棒の感触を確かめながら丁寧に扱いて)
(陽太の反応を確かめようとする)
【ごめんなさい……フィギュアを絡ませようかどうかに悩み過ぎて、こんなになっちゃったわ】
-
>>519
【ありがとう、フィギュアの方は簡単な場面の味付け程度のつもりだったけど困らせちゃったみたいでごめん】
【それじゃあ早速返すから待っててくれよな。】
-
>>519
いや、これはまあ…人気作品だったら大体売られてるっていうか。
でも、俺が買ったのはヴィクトリアのだけだから!…だ、だから、その…
ヴィクトリア、え、笑顔笑顔。そんな顔してると折角のエロ可愛いのが台無しだって。
(土下座の用意は出来ているが、それでも彼女の表情を見ていると今度こそ切られるかも…そんな想像がよぎってしまう)
(結局、彼女は許してくれた……許したのかどうか分からないが、少なくともすぐに斬ることは内容だった。)
(とはいえ、目の前で足を伸ばして当たり前のようにフィギュア…精液まみれのそれに触れる姿を見れば少しだけ唾を飲んでしまうし、刺さるほど視線を注いでしまう)
そりゃあ、その…正直期待してたよ。男爵の部下って、何か無駄にエロい能力持ってる設定が多くてさ。
ヴィクトリアが危うく感じさせられてる所なんか実際凄く興奮したし。
でも、その……全然話もできない頃と違って、ヴィクトリアとは話もしたし、ぶっかけたりもした仲だし。
そう考えると、ジュリアン相手だって嫌なのにあんな連中に変なことされずに済んだ今の展開の方がずっとマシだよ。
だから、その…ルール違反かもしれないけど、結果オーライって事で良いって。
それに、書き変わったことは俺とヴィクトリアしか知らないんだから……俺は勿論黙ってるからさ。
(最初は戸惑った書き換え現象も、せいぜいがサービスシーンが消えた事を嘆くだけの自分と違い)
(彼女が真面目な顔で答えるのを見れば、少しだけ考え込んだ後。わざと調子に乗った態度をみせていく)
(本心半分、彼女が喜んでくれれば良いと思ってるのが半分……だからこそ納得してくれた彼女にほっとし)
(……不意打ちのようにフィギュアの事に話が戻ると、射精したばかりの肉棒が驚くようにびくん、と跳ね上がり、反り返っていく)
(ただ……今回、それを尋ねたかったのは彼女だけではないようで。)
当たり前だろ、好きな相手からあんな事してもらって。誰が忘れられるんだよ。
それにさ、聞きたいのはこっちの方だよ、ヴィクトリア……最近アイツにそっけなくないか?
(アイツ…が誰のことを指しているのか、説明しなくても彼女には十分伝わっているはず)
(肉棒を握られる度ゆっくり膨らみ、扱くだけで彼女の太ももや胸元に先走り散らしながら)
(自分からも彼女の股間に指先を潜らせていく。)
もしかしてさ、その……俺のと比べて意識してくれたとか。
ジュリアンのよりずっと大きいし、精液だって沢山でるって話だよな。だから……覚えててくれたのかなってさ。
(そう言って尋ねるように彼女の股間に指を喰い込ませていく。)
(衣装を考えると指が沈まない程度のもの……それでも、くい込んだ膣口をえぐるように指先が左右に揺れて)
-
【レスを見させてもらったわ、ありがとうヨウタ】
【ここで凍結してもらっていいかしら? ちょっと疲れが溜まってたみたい……】
【次は火曜か水曜が空いてるんだけどヨウタはどうかしら】
-
>>522
【どういたしまして…ってのも少し変だけど。ああ、こんな時間だしね】
【俺は…両方とも夜は顔を出せそうになくて。今日ぐらいの時間なら、木、金、あたりかな。】
-
>>523
【それなら、木曜でお願いしちゃおうかしら。時間はいつも通りでいいわよね】
【私のレスが遅いせいで陽太に迷惑をかけちゃってるわね】
【耐え切れなかったら、切っちゃっても構わないわ】
【でも、大丈夫なら最後までお願いしていいかしら】
-
>>524
【ああ、いつもの時間からで大丈夫】
【それに、レスはあれだけボリュームがあるんだし、話も合う…というか合ってると思うし個人的にはぜひ続けたいよな。】
【俺のほうこそ色々作り込み甘い部分多くて恥ずかしくなるけど、ヴィクトリアが俺に時間使ってくれても平気なら今後もよろしくお願いします……って、ちょっと照れるけどさ】
-
>>525
【ありがとう、ヨウタ】
【それなら最後までよろしくお願いね】
【もう時間が時間だし、私はここで落ちるわね】
【おやすみなさい】
【スレを使わせてくれて、ありがとう】
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>>526
【…と、ちょっと意識が危なかったな。】
【俺のほうこそありがとう、それじゃ木曜夜…だよな、よろしく。ヴィクトリア】
【スレを返します、ありがと!】
-
【お借りします♥】
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【スレをお借りしまーす】
>>528
私は捕まってなどいない(無言の腹パン)
それはさておきー……ぎゅーっ、マシュ、癒させてー、なんて♥1つずつでも♥
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>>529
改めてこんばんは先輩♥良かったぁ、このネタをわかって貰えなかったら滑っちゃう所でした♥
とは言え私は原典(遊戯王)を知らないんですけどね♥はい♥どこぞの穀潰しならお断りですが先輩なら♥
癒やしを♥では一つずつ♥
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>>530
【ピンサロ「カルデア」♥疲れた私を癒してマシュ……な、なんて♥】
【https://danbooru.donmai.us/posts/2714170 いつもよりむちむちで……お尻もTバックで……♥】
・席で肩ズンしたり、しなだれかかって媚びを売ったり♥お尻を突き出してぷりぷり振って……好きに触って良いんですよって♥
立ってハグし合ってキスしてイチャついて♥でも本番はダメって素股してあげて、たくさんコいてあげるって♥
……う、ちょっと漠然かも♥前回の黒川さんが素敵だったからつい♥
じゃ、じゃあ何かあったら何でも言って♥
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>>530
【ちなみにこのネタ、あまりにもネタにされて改変されすぎて私は元ネタが迷子に……遊戯王だって今日初めて知って!と、とりあえず待ち♥】
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>>531
【わかりました♥先輩を癒せる様に何レス返せますかね〜?自分でもわからないので終わり次第落ちて下さい♥】
【麦野沈利で着衣セックス♪たかしのイラマチオを上からディープスロート、下からバキュームフェラ、上下にヘッドバンキングし口内射精され終わった後こそ本番で♥】
・寝乱れ髪〜トロ顔〜目がハートでフェラ用ローター&チン毛をつけたままラブシロップ(食べられるローション)とザー汁をワインのテイスティングの様に攪拌したり♥
風船ガムを膨らませる様に咀嚼する様を、左手でピース&右手でエアフェラ&両手をたかしに重ね合わせる馬乗りパイズリ♪オッパイマンコへの正常位でブラ&服内射精♥
【お待たせしてごめんなさい♥では始めマシュ♥】
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>>532
【やっぱり有名なんですね?疎い私が知ってるくらいですからメジャーなんですね♥では改めて始めマシュ♥】
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>>534
【ふふ、ありがとう♥でもレス数は気にしないで、自分のペースで♥】
【それじゃあはじめます……えっ……あ、あぁ、可愛いと思うよマシュ♥なでなで♥楓さんみたい……】
-
いらっしゃいませ、先輩♪ピンクサロン“カルデア”へようこそ♪受付嬢兼案内人兼指名No.1モデルの♥
マシュ・キリエライトと申します♪早速ご案内出来ますけど宜しいでしょうかぁ?こちらへお掛け下さい♥
只今お飲み物をお持ちいたしますますので、その間にこちらの用紙へご記入をお願いします♪えっ、嗚呼♥
(天井は満天の星空を模したプラネタリウム、壁面は深海の海星を模したアクアリウム、照明は青白い)
(紫外線と同系色のブラックライト。店内のBGMはアニソンのEuro BEATないし姫トラ若しくはダーク)
(サイケデリックが流れる中、クリップボードを手にしたマシュが一礼と共に迎え入れれば黒光りする)
(ボディースーツが却って前屈みであるが故に零れ落ちそうな谷間の白さ、背を向けて食い込みから)
(ハミ尻する臀部の滑らかさを際立たせ、それに目が釘付けで立ち尽くすマスターに気付いたマシュが)
(右手に対してエナメルレザーのグローブに包まれた左手をラブ握りした上で腕組みし、そのまま革張り)
(のソファーへ並んで腰掛ければ、右も左もわからないマスターへ銀髪ごと肩ズンしながらテーブルの)
これはですねぇ、先輩の好みです♪マシュが跪いて先輩が仁王立ちの体勢からディープスロートするのが♥
良いか、はたまた69してちゅぱ音いっぱい立てたバキュームフェラか、或いはふんぞり返った先輩へと♥
マシュが膝上におっぱいを上乗せして、ひょっとこフェラで不細工な横顔を晒した千鳥の曲やら色々です♥
あはっ♪こう見えてマシュはいつもロリポップをペロペロ舐め回して唾液を大量化♪ガムをクチャクチャ♥
噛んで顎を鍛えてるので時間内発射無制限もOKですよ?先輩にだったらゴム無し♪生フェラで撮影だって♥
無料です♪フィニッシュはぶっかけかゴックンがデフォルトで、オプションではザー汁をグラスに垂らして♥
飲む飲ザー、コーヒーゼリーに垂らす食ザーもありですよ♪マシュのお口にフェラ用ローターをつけて先輩は♥
貫通式オナホールをつけてジゅポじュぽ♪なんて道具も使って♪マシュだけバイブを入れてハンデをつけたり♥
逆にラブシロップ、食べられるフェラ用ローションで作ったお口マ○コで騎乗位みたいに腕立て伏せするプッシュアップフェラや♥
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>>535
【私としては疲れてる先輩に3レスは返したいなと思ってるんですけど♥というか最低でも3レスになりそうです♥】
【今をときめく六代目シンデレラガールだなんて恐れ多いです♥では続き♥】
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じゅぞっ、じゅぞぉぉぉぉぉおおおっ♥ん゛っ、ん゛っ、ん゛〜〜〜〜っ♥
(脚にひっかけたショーツを除けば着衣のままのプレイ。たかしに跪いてはペニスを深々と咥え、腰にハグをしつつ)
(唇を窄め、喉奥までぐっぽぐっぽと締め上げ、そして唇を思い切り突き出してはプルプルなそれで締め付け。そしてきつきつに頬裏でも挟みつつのバキューム)
(頭をがしりと掴みながら腰を振ってのイラマチオ。麦野の喉奥に亀頭がぐりぐりと擦り付け)
(そして麦野も逃げる様子もなく顔をヘドバンしつつ、たかしが髪ごと強く掴んだと思えば激しく口内射精を)
はーっ、はぁっ♥はぁっ♥ぁー……♥
たくはん、だひひゃった……♥あ、あー……♥んっ、んうっ♥んっ♥
(喉ちんこにまで降りかかるほどに勢いよく射精し、麦野も苦し気に涙目になりながらも受け止め)
(腰を引いては唾液と精液で唇との間に糸を引きながらペニスを離せば、麦野はトロンとした表情で)
(あー♥と呆けたように口を開け、舌を垂らしてはザーメンがたっぷり乗った様子、そして口の端にフェラ用ローターが付けられ)
(頬にも、舌にも陰毛が乗っており、それを見つけてたかと思えばッポケットに入れてたラブシロップの容器を)
(空け、口にどろりと垂らし。そのまま口を閉じてもごもご♥とこれ見よがしに頬を動かしてはうがいのよう。そのまま咀嚼とテイスティングのアピールを)
んっ、ん……んぐっ、ごきゅ♥ふふ、ちょっと薄めないとドロドロに絡んじゃいそうで♪
んっ、、んくっ♥げぷっ……はぁっ♥御馳走様♪
でも……たかしはまだ元気そうね?くす……いいよ、もう一度……キて♥
(その間も左手でピースを作ってビッチのアピール、そして右手で輪っかを作り、、エアで手コキをしてはトロ顔を)
(最後にゴックンと飲み込んであげれば、そのまま床に横わたっては乳房を剥き出しにし)
(たかしを誘うように指をくいくいと動かしながら挑発し、トロ顔で♥の瞳をのまま)
(自ら乳房を揉み込み、来て♥と馬乗りパイズリを誘い)
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>>537
【ううん、私が勝手に呼んでマシュが応えてくれただけで嬉しいんだから♥】
【そういえば、のあさんもギリギリ!圏内だったね……っと、私も続き♪2レスで終わっちゃいそうなのはごめんねっ】
-
――えっ?本番ですか?それはバクダンですよ先輩。オーラルセックスなら何でも承りますけど、ううん♥
困っちゃいます……私、シールダーですけどプライベートでは押しに弱くて流されやすいタイプですから♥
先輩みたいな素敵な人に迫られちゃったら、私、拒めないです……お触りや指入れやクンニはOK何ですが♥
(マスターの右腕にムにュむニゅと乳頭が乳首ごと乳輪に埋没するほどバストを押し当てつつ左腕を組み)
(右手をマスターの膝上に置き、先程までの説明でのハキハキした話し方から、本番に関する話題に触れ)
(マスターが耳を欹てないと聞こえない程度の囁きは、首筋に吐息がかかる程近く、膝上に置いた右手の)
(人差し指をマスターの胸板に置き、“の”の字を書きながら八の字に下げた翠眉から一見して困って)
(いる風を装いながらも肩ズンする銀髪をサラサラと簾させて覗き込む上目遣いがハートな上、敢えて)
(半開きにした美唇が“す・ま・た”と口パクし、マスターが目を見開けば胸板を指文字でなぞっては)
(“Y・E・S”と書き連ねるなり、立ち上がる際も頬にChu♥とキスするなり、マスターとテーブルの)
前からがマシュが扱いたげるオートマチックと、後ろから先輩がコくマニュアル、どちらがお好みですか?
マシュと目と目を合わせて、抱き合って、舌を絡ませ合いながら、恋人同士みたいにタメ語で立ち素股か♥
マシュの腰を左手で掴んでお尻を右手で叩いて、両手でおっぱいを握り潰しながら尻コキさせる後ろ素股♥
(間に後ろ向きでエロ蹲踞すれば、両手を前にして観音開きした大腿部の付け根から膝を経由して背面へ)
(両手を後ろ手にしながら店内のBGMに合わせ、黒光りするエナメルレザーの食い込みに十指を添えては)
(ハミ尻から大腿部の側面部を撫で下ろしながらS字を描く様にゆっくりと腰をくねらせ、尻を振りつつ)
(不可視のポールダンスの様に立ち上がりながら、肩越しに振り返って送った流し目をウインクさせて左手)
(で投げキスしながら右手を腰に当ててのモデル立ちから、屈伸の様に上半身を前倒しにして足を肩幅)
(以上に開いて、マスターから見て視界の占有率がどアップになるデカケツをプリプリどくねらせつつ)
(八の字の股下から銀髪と乳房を下向けたマシュが逆様の上目遣いで覗き込み、尻を上げ下げするトゥワーク)
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>>539
【直感Aじゃありませんけど、持ってますねお互いに♥】
【のあさんも返り咲きましたね♥ふふふ、クラブ(NOT部活)で踊った時のズベ公丸出しのヒップダンスが役立ちました♥】
-
【ア゛ア゛――!!!書き方が悪かったです♥馬乗りパイズリしながらクチャラー&エアフェラと書けば良かったです♥】
【ですがこれはこれで……ラスト♥】
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>>542
【ア゛ア゛ー!!!ごご、ごめんなさいっ!】
【と……とりあえずこのまま敢行っ、ごめんねっ!!】
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んっ、んっ♥♥あは、まだドロドロのおち○ちん♥
おっぱいま○この中で凄いおっきくなってるにゃーん♥んっ、さっき口にぶっぱしたくせに♥
ぁはっ、中でカウパーどろどろ♥♥腰、振っちゃって♥かーわいー♥んっ、いいよ♥おっぱいの中に♥ブラと服の中に出しちゃって♥
(ペニスを容易く、豊満な乳房を包むも、乳房の穴を抜けた先は捲り上げたブラと服)
(上乳だけを隠すような姿で、左右から乳房をむにゅむにゅと挟んだり、左右交互に揺らしては)
(乳脂肪を満遍なく、隙間なく擦り付けて、たかしも堪らなくなって腰を振って動かすのを)
(麦野はトロ顔のまま微笑ましく見守り、たぷたぷと乳房を揺らし)
(その手にたかしが重ねれば、きゅんと疼きながらも)
ふふ♥本当はギュって手を繋いであげたいけどたかしの事を気持ちよくさせないと♥
ぁんっ、中でびくぴくっ♥んっ♥私の鼓動も感じる?私もたかしのこと感じてる♥
熱くて、硬くて♥いいよ♥いつでも出して♥んっ、ああっ、あっ……あぁぁぁぁぁぁっ♥熱いぃっっ……♥
(たかしがママ、ママと呻きながら余裕をなくして腰を振り、麦野もそれに応えて乳房をきゅうっと横から中央に寄せて)
(むにゅむにゅ、甘い圧を咥えながら優しく見守り、たかしが腰を震わせて呻けば)
(次の瞬間、胸の中にどぷどぷとザーメンが溢れ、亀頭の切っ先の服にブラにと射精を)
(胸と服をドロドロにしては、息も絶え絶えなたかしのことを良くできました♥と逆に麦野が手を重ねて甲を撫でてやり)
せる馬乗りパイズリ♪オッパイマンコへの正常位でブラ&服内射精
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【くぅっ、リクエストを間違えたり何かと精彩にかけたり不覚っ……】
【でもそんな罪悪感をよそにマシュのレスに興奮と癒しを覚えているのがだらしないというか……】
【そんなわけでせめて見送りを♥本当にありがと、マシュ♪】
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にチゅッ、嗚呼、ヌちュっ、お尻にいっぱい触ってくれて良いんですよ?ねChuっ、チークダンスです♥
あハぁ、先輩のピストン、ぬゥる、凄い、アはァ、こんなのが入って来たら私壊れちゃうかも、ヌぅル……
知れません、ぢュる、いっぱいコいたげますから、ジゅル、“アフターまで”我慢して下さい先輩、ずヅ♥
(そして立ち上がったマスターのペニスを太股と食い込みのデルタゾーンへ導き、第一チ○ポ汁に塗れた)
(先端がマシュの尻臀から飛び出せば、マスターが水蜜桃が如くハミ尻を揉み込むのを、マシュが左手を)
(マスターの首筋へ絡め、右手を後頭部に添え、オーラルセックスする筈だった美唇でベロチ○ポを挟み)
(上唇とその内側を舌先と舌腹に被せ、下唇と舌先で舌裏と舌根で支え、下唇でマスターの下首を逆撫で)
(そのキスはマシュが爪先立つ事で成立してる為、必然的に中程の側面が白磁の太股、表面が黒革の感触)
(でムっチむッちとマシュが横乳まで撓む程胸当てする為、興奮したマスターが恥骨に根元が当たるほど)
(ピストンし出せばマシュの左胸が早鐘を打ち、ハグした手指が白み、太股にトロリと愛液が溶け出して)
ぁァぁァぁ、先輩?ベろォ、さっき言い忘れましたけど、逆素股って言うのもあるんですよ?ベろォ〜〜
ずジゅぅゥうウう゛ヴづヂゅん゛っ……ン゛っ……いっぱい出てる……んッ……ンっ……太股ドロドロ♥
(解禁しないと本番になっちゃう、と本気を出したマシュが選んだのは逆素股。首筋に絡めた両手を下)
(マスターの臀部を左手で掴み取り、揉み込みながら右手は窄まりへと中指を添え、エナメルレザーの)
(質感でクリクリしながら、マスターの陰毛、ジャリジャリした感触にクリトリスをズっチづッちと)
(ビッチが騎乗位の時にやる裏技で恥骨を角オナの様にこすりつけながら、太股を前後の動きによって)
(ヌっプぬッぷするに留まらず、左右の太股を上下に擦り合わせてもじもじする動きでペニスを擂り粉木)
(それによってマスターが射精しそうになれば目がハートのままジュルジュルと舌を引き伸ばす様にし)
(吸い上げると同時にザー汁が吹き出せば太股を内股にして陰茎から迸る精液を一時通行止めにしては)
(パッと足を開き直す事でザー汁がドびュっどビゅっとより一層飛距離を増して黒檀の机に白線が何本も)
-
>>545
【ふふふ、先輩はお疲れ様だったんですよきっと♥だから私に癒やしを求めに来たんじゃないですか?】
【お疲れ様でした♥チュッ♥そう言えば今週は忙しいそうですが、土日はお越しにならない感じですか?ギュッ♥】
【でも先輩のレスに私もドキドキさせられちゃいましたおやすみなさい♥お見送りに感謝しつつ先輩とスレをお返しします♥】
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>>547
【あはは……否定はできないかな。それからすっごく癒されちゃった……えへ♥ちゅっ♥】
【あ、土日は多分……大丈夫かな?】
【と言ってもマシュにとっても多分お休み、無理はしなくていいからね♥】
【それになによりどこかでまたマシュに甘える可能性もごにょごにょ……】
【とと、とりあえずスレをお返しします♪】
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>>548
【手短に♥チュッ♥癒やされたなら良かったです♥】
【委細承知しました♥予定がなければ甘えても♥改めてスレをお返しします♥】
-
【スレを借ります!…と、向こうでは一応書置き残しといたし平気だよな…多分。】
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【ヨウタと一緒にスレを使わせてもらうわね】
>>550
【色々と待たせちゃってごめんね、ヨウタ。今夜もよろしくお願いするわ】
【レスを書いているから、待っててちょうだい。それとも、レスの前に何か相談する事があるかしら】
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>>551
【ああ、こんばんはヴィクトリア。俺のほうこそよろしく】
【レスの方ありがとう、時間は気にしなくて良いから遠慮なく・・・と、流れ的にはこのまま俺がヴィクトリアにエロいことしそうだけど】
【そっちの方はどうかな、何かこういうのがしたい…なんかあれば、俺も応じるからさ。】
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【ごめん、ヨウタ!】
【ちょっと今夜はロール出来ない状態になってたわ……】
【延期か、破棄をお願いしていいかしら? 多分、明日か明後日の夜なら大丈夫だと思う】
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>>553
【ああ、そういう日もあるだろうし気にしないでくれよ】
【ヴィクトリアの方が平気なら延期で頼めるかな。俺は明日も多分平気だけど…土曜の方でお願いして良いかな。】
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>>554
【改めて、ごめんね……】
【土曜の今夜と同じ時間から、でお願いするわ】
【それじゃ、今夜は落ちるわ。おやすみなさい】
【落ちます。ありがとうございました】
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【…ごほん、よく見ると俺の方はスレを返してないな。】
【こういうのはお互い様だし、気にしないでくれよな……そんなに気にするなら、その分今度胸でも触らせてもらうかもしれないしな!】
【それじゃ、遅くなったけど。俺もスレを返します】
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【スレを使わせてもらうわね】
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【スレを借ります、待たせてごめん!今夜もよろしく…で良いかな。】
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>>558
【こんばんは、ヨウタ】
【私だって前回はあんな事があったんだもの、気にしなくてもいいわよ】
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>>559
【そう言ってくれると助かるかな。それじゃあ…今夜もよろしくな】
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>>521
ふふん、残念だったわね。ジョン男爵が捕らえられたから、今頃手下たちも一網打尽になってる頃よ。
ヨウタが期待してるようなシーンは、見られそうもないわよ……えっ?
(今頃牢屋で男爵と一緒に仲良くしている頃に違いない、男爵の手下たちについて陽太が言及すると)
(勝ち誇ったような表情を見せたが、陽太の言葉の続きに彼の方を軽い驚きの表情で見直し)
私の事を大切に思ってくれたのね、ヨウタ……私だって、こんな事言えないわよ。
同じ事をジュリアンや他の仲間が言ったら、的に洗脳されたのかって疑っちゃうかも……。
(軽薄そうな態度を装っているとはいえ、自分が穢される事なく終わった事を喜んでくれた陽太に)
(ジュリアンに見せていたのと同じかそれ以上に柔らかな微笑を向けて)
どうしてなのかな、ジュリアンが嫌いになったって訳じゃないけれど……
ヨウタみたいに強く私を求めてくれないから……かしら。
(指を絡めて少し扱いただけでも射精したばかりというのが嘘のように硬さと太さを取り戻していく陽太のチンポに)
(無意識の内に太股を擦り合わせながら、陽太の質問に自分でも不思議に思いながら答えていく)
ほら、私からジュリアンにアプローチしてもジュリアンははぐらかしてばかりじゃない。
けれど陽太はあんなに私の魅力を訴えてくれたから……んっ……とんでもない、スケベだけど。
(以前にこうした時のように陽太の指が股間に触れてきても、それを拒もうとはせず)
(陰部の形を探るようにゆっくりと動いてくる指先に背筋が震えてしまう)
そ、そうじゃないわよ! ……確かに、ジュリアンのよりも、その……ヨウタのチンポの方が……はぁ……
……んっ……長さも、太さも、硬さも……上なのは確かだけれど……♥
(自分のチンポの事を思い出していたのかという陽太の言葉にはさすがに反論したものの)
(ジュリアンのチンポより陽太のチンポの方が上という事は否定しない)
ああ……私の手の中で、ヨウタのチンポが、震えてる……このままだと、手だけで射精しちゃうかも……
ねぇ、ヨウタ……ヨウタのチンポ、フェラチオしてもいいかしら……。
(互いに性器を愛撫しあい、自分の衣装の股間が湿り気を帯びた頃に前回の続きを提案すると)
(座ったままの陽太に脚を大きく広げさせ自らはその脚の間に座り込んだ)
ジュリアンにも、した事がないから……あまり上手じゃないかも、しれないけど……あぁ……ふぅ……
ふぅ……んふ……ぅん……どお? 気持ちいいかしら……はぁ……ふう……♥
(最初は前回のように亀頭だけをしゃぶっていたが、次第にゆっくりと陽太の股間へと顔を埋め、肉胴まで頬張っていく)
(口の中に広がるチンポの味をもっと味わおうとするかのように、音を立ててきつく吸引していく)
はふぉ……ほおぉ……ほぅ……ん♥
(片手で陽太の睾丸を転がしながら目だけで陽太の顔を見上げ、フェラチオの感想を無言で訊ねる)
【お待たせ……って、2時間以上も待たせてしまってたわね。ごめんなさい】
【ヨウタは、次のレスは行けそう? 無理はしなくていいわ】
-
>>561
【…と、ごめんヴィクトリア。俺の方も返事を返してたとこだけど】
【多分完成までに眠気でダウンしそうかな…良ければ今度は俺の返信からで続き、できないかな】
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>>562
【OK、私が遅すぎたんだからヨウタは悪くないわよ】
【で、次回の予定ね。私は今夜は駄目だけれど、明日以降なら多分空けられるから】
【ヨウタの好きな日を教えてちょうだい。それに合わせるわ】
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>>563
【こういうのはお互い様だしさ、気にしないでくれるとありがたいかな】
【俺の方は夜なら次は火、水あたりでどうかな】
【ごめん、ヴィクトリア。俺のほうがちょっと、うとうときてたしこれで失礼するよ。続き、楽しみにしてるしまたよろしく…先にだけどスレを返すよ】
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>>564
【火曜と水曜なら、どちらでも大丈夫よ。火曜でお願いしていいかしら?】
【時間は、21:00以降なら何時でも空けられるからいつもと同じにしましょう】
【明日の朝にでも、確認の書き込みをお願いするわね】
【今夜も迷惑をかけちゃったけど、ありがとうヨウタ。また次回もお願いするわね】
【スレをお返しします】
-
【スレをお借りします】
-
>>566
【スレをお借りします♥】
改めてこんにちは♥今日も暑いから冷たい物を二つ三つ♥
じゃあ……始め♥
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>>567
【本当にね、まだ五月だよー】
【それじゃあ私も♥あ、もしかしたらお姉ちゃんと後輩ちゃんをお願いしちゃうかもだけどいーい?】
【別の人になるかもしれないけど♥とにかくはじめて♪】
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>>568
【えっ?私ですか!!?はっ、はい!ドジらないよう頑張ります♥】
-
【それじゃあレズ見せてほしくって♥】
【お父さんとお母さんがいないからってお家に後輩ちゃんを上げて好き勝手♥】
>>569
・お風呂でお姉ちゃんがネコ♥ねっとりアナルリップされてはじめてのお尻に感じちゃったり♥
クンニされてイっちゃったり年上のテクに翻弄されて♥
・私も入れて3Pレズ♥左右から脇を舐められたり♥耳とか乳首も舌で感じさせられたり♥
指マンもされて盛大に噴き出しちゃったり……♥
後半は3人で大変……かも?とりあえずはこんなところで♥
-
【あ、二つ目はマットで密着したりローションで全身マッサージみたいな感じで♥】
【もちろん大変そうだったり、やり辛かったら遠慮せず♪】
-
>>571
【補足説明ありがとう♥】
-
>>569
【ってごめん今気づいたっ!】
【大変そうだったら……って、もうくどいね♥ありがとう、よろしくお願いしますっ♥ちゅ♪】
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>>573
【本当にごめんなさい!朝にトラブってキャンセルされた自治会館の掃除で(ry】
【麦野沈利でエログ♪更新されてる事に風俗店の更衣室にて気付けば、たかしが留守番してる家へと帰宅途中に黙読しながら】
・ピンサロへの出勤前、麦野に30秒かけて口紅がべたつくディープスロート&30秒かけて第一チ○ポ汁バキューム、1分間に100回ものヘッドバンキングして貰った自慢話♥
沈利がフェラ用ローターを付け&ラブシロップを溜めれば貫通式オナホールを被せ、ママと連呼しながらお口マ○コに中出しし、チン毛を巻き込んだオナホを“くぱぁ”♥
・左手でラブ握りし指フェラ&右手でハグした背中に指文字しながら種付けプレス♪常よりつゆだくな数の子天丼、俵締め、タコ壷、ミミズ千匹でペニスを扱くピストン♥
ピンサロで働かせ何本もしゃぶらせ何発もゴックンさせる事自体が麦野への前戯で、たかしは出来上がった沈利の身体を使ったオナニーで独り善がりな射精をすれば良く♥
【言い訳しないで残り時間全部レスするから許して♥始め♥】
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>>574
【っとと、気づくのが遅れちゃった】
【っていうか用事があるなら遠慮しないで言ってー!】
【そんなわけで気にしてないから大丈夫だからね♥お姉ちゃんも慌てず、用事があるならすぐ離れても♪】
【じゃあはっじめー】
-
>>575
【本当にごめん!急病人が出てキャンセルかと思ったのに、いきなり呼ばれちゃって連絡できなかったの♥】
【来週すれば良いじゃない!暇してるおばさん達が一杯(ryなんで若い私が代打で(ryでごめんなさーい!】
【お詫びにリクエスト、もう一つ受け付けるから〜〜!】
-
【神の視点】
「ぁァぁァぁ、お姉さん凄い、嗚呼、お兄さんよりスゴい、Ah、すごい上手で、私、男の子に戻れなく♥」
『ビちャぁ、私も女の子は初めてですよ?びチゃァ、先輩にシてあげてる事がこんな風に役立つだなんて♥』
「ぅンっ、焼き餅、ゥん、妬ける、はァ、ここは男も女も多分、ハぁ、性感に唯一、性差がない所だから♥」
『ずブ、うン、初めてでも気持ち良いでしょう?ヅぶ、ウうン、あなた、こっちの才能、あるかもですよ?』
(両親も外出中で今日くらい帰りが遅くなっても良いよね!と遊びに出掛けた妹が、友達のドタキャンで)
(早めに帰ってくれば玄関には母の物ではないパンプスがあり、姉の友達にこんな物を履く人は居ない筈)
(と思いながら初夏の陽気に汗ばんだ身体から汗を流そうと浴室へ向かえば、シャワーの音に掻き消され)
(そうなか細い姉の声、そして摺り硝子越しに映る姉ではない裸身のシルエットに脱衣所で立ち尽くすも)
(隙間から目を凝らせば、姉が浴室鏡に両手をつき、水を弾く尻臀をくねらせ、その後ろには黒髪のOL)
(耳を欹てれば水音より粘着質な音が響き渡り、OLがJKにアナルリップしてる横顔と後ろ姿に瞠目し)
『ぶッちュ、前も一緒にね、ブっチゅ、ほら、今何本入ってるかわかる?ぶッChu、何指が入ってるか♥』
「ァぁアあア゛あ゛、わからない、嗚呼、わかんない、Ah、気持ち良過ぎて訳わかんないィぃィぃィ〜♥」
(妹から見て、爪先と膝だけ付け、自らの踵に尻を上乗せして傅くOLが姉の左臀部に何度となく美唇)
(で吸い付いてキスマークを付けつつ、アヌスの皺を舌先で時計回りに舐め回して一周すれば口を離し)
(右臀部を下から上へとW字に舌腹を這わせながら、中指と人差し指を姉の恥部に埋め込み、付け根)
(から第二関節を蛇腹が如くのた打たせる事で粘膜を穿返しつつ、アヌスを唇に見立て、OLが唇を)
(被せるなり窄まりそのものを盛り上がらせる様に吸い上げながら尖鋭化させた猫舌をゾロゾロと)
(突き刺す高等技術を見せながら、膣に埋め込んだ二本指を手首をこねる事で向きを変えてドリルの)
(様に抉りながら首を水飲み鳥の様にカっクかッく、ズブズブとベロをペニスに見立てたAFが如く)
(括約筋を内側から、直腸と肛内をヌ゛っぬ゛ッと舌で何往復もするOLの流し目が妹とバッチリ合い)
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【私がピンチヒッターしたお家からこんなの貰っちゃった♥】
つ【銀だこ×15】
【あんたも食べる?♥じゃあ続き♥】
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(ピンサロの控室、着替えも終えてメールの確認諸々にスマホを弄っていればたかしが運営しているブログの更新を確認し)
(タイトルも「行ってきますのドスケベ一番搾り♥」と語彙も品も無い題で始まり、すぐに麦野の画像)
(リップを塗ったぷるぷるつやつやの唇でペニスを咥えては吸い付いてるそれがアップされて、麦野もたかしが嬉々として更新したのを想像してくすっとつい微笑み)
「僕を養うために出勤する前のママに行ってきますのキスをお願い♥もちろんただのキスじゃなくて♥」
「最新ルージュのぷるつやエロ唇でたっぷりディープスロート&ひょっとこフェラ♥エロ唇とエロ舌でドロドロに搾り取られちゃいそう♥」
「まずはたっぷり30秒かけての第一チ○ポ汁バキューム♪ぷるぷるの唇に包まれて、じゅぽじゅぽエロ音と吸い付く刺激でもうイきそう♥」
「喉奥でも締めてもらっちゃう口マ○コ♥ぐっぽくっぽと幹も亀頭もぬるぬるとぷるぷる包まれてオナホま○こより気持ちいかも♥」
(夜道、ながらスマホで液晶を眺めながら麦野は例のブログを黙読し。若干恥ずかしいのか頬に朱が指しつつも)
(次々とあるフェラのアップ。唇を窄めて奥までぱっくりと咥えこむ麦野の顔に、唇を突き出し、頬を窄めてひょっとこのような顔)
(陰毛が頬裏に突きつつも、ディープスロートで上目使いをしている画像にと卑猥なフェラ顔が続いており)
(喉奥まで咥え、流石に目に涙を浮かべる麦野の表情と、更新後にすぐに見たリピーターのコメントの評判も上々)
「ママのお口ま○こは扱くのも全自動♥髪を整えたばっかのに1分間に100回のヘドバン♥つやつやの髪が舞ってもう寝乱れ風♥」
「それだけじゃ止まらない♥もっと良くしてあげるって、フェラ用ローター♥ぷるぷるに包むだけじゃなくて振動でも刺激♥」
「お口にもラブシロップを含んで更にぬるぬる♥貫通オナホも付けて装備万端♥献身的なママが愛おしくってついついママって何度も呼んで♥」
(次は麦野の口のアップ。口の端にフェラ用ローターが付けられ、紅い唇と半開きから覗かれる白い歯)
(さらに顔を上向けて、あーんと開いた唇に透明のラブシロップを口に入れている画像に、少し開いた口に貫通式オナホを咥える画像)
(それらを付けたまま、またフェラを再開している様子が上げられ、目をハートマークにしながら上目画像に)
(唇を窄め、顔を振っているのがわかる待っている髪にと、静止画でもわかる麦野の情熱的で献身的な姿が評判を産み)
「最後はママのお口マ○コに中出し♥本当のオマ○コでするよりたくさん出ちゃったかも♥」
「お掃除フェラもそつかくシてくれるママ♥最後にたくさん出せたね♥ってくぱぁもしてくれちゃう♥」
(そしてたかしが射精し、目を見開く麦野の顔。そしてすぐにトロ顔で受け止めて、口の端から少しこぼれる画像)
(あーんと口を開けてはザーメンがどれだけ出せたか、Wピースを添えて教えるかの画像に)
(貫通式オナホを二本指で開いてはくぱぁ♥とザーメンがどろとろと溢れているのを見せつけるカメラ目線の画像に)
(さいごは諸々の道具を外し、亀頭に舌を這わせているお掃除フェラの画像でまずは一つの区切りで)
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>>576
【大丈夫♥お姉ちゃんにも事情があるんだから気にしないで♥】
【だからってわけじゃないけど、私もちょっと野暮用で遅れちゃったり外れちゃったりでお互いさま♪】
【リクエストも気にしないで平気♥そりゃお姉ちゃんにシてほしいことなんていくらでもあるけど♥】
【>>578 わー、たこ焼き好きー♥いただきまーす、うまー♥……はっ、さっきお菓子食べたし夕飯もあるのに太っ……と、とにかく続き♪】
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【二人称視点】
『ずルっ、当てられなかったらお預けですよ?』「ぁァぁァぁ、ひっ、人差し指?」『ブブー!ハズレ♥』
「うンっ、ウんッ、入口をゆっくり擦らないでェぇエえ♥」『ヅるッ、めっ、ほら♥』「ひィぃィぃィ♥」
『こんな所、ジゅル、お父さんやお母さん、お兄さん、妹さんに見られたらレズだってバレちゃうわね♥』
「あ゛ッアっぁッァっあッア゛っ、違うよおう、私、レズじゃない、お姉さんが好きだけ、ヤだヤダやだ♥」
(あっ、あんな所舐めてお腹壊さないの?じゃないじゃない!おっ、お姉ちゃんが私以外の女の人と……)
(嗚呼、OLさんが私の方見ながら、ベロでお姉ちゃんのお尻から抜いたり差したり、こっち向いた!?)
(……ツバが泡立って糸が引いてる舌垂らしてる、お姉ちゃんが後ろを向いてるのを良い事に、中指を)
(F*CK YOUして、ヂゅボじュぼ下から突き刺してる、ううん、確かに身体はあっちの方が大人っぽいけど)
(……はっ、肌は私の方が若いもん!あっ、お姉ちゃんが膝から折れて、ぺたんとお尻つけて、座って)
(――!?お姉ちゃんの足首持って、舐めてる!舌をあそこに突っ込んで、上唇と鼻の下でお豆ちゃんを)
「あ゛ッ!!!あッ!!ぁっ!」『ぢュず♪しょっぱい♪溜まってる証拠ね?お兄さんが満足させて――』
「ハぅン、違う、お兄さんはゥん」『本当にそうならお汁は甘酸っぱい筈よ?塩辛いのは欲求不満の――』
「あハぁン、喋らないでえ、アはァん、この格好恥ずかしいィぃィぃィ良いイクいく逝くぅゥうウう゛ヴ♥」
(お姉ちゃんのあそこ、内側から舐めてる、入口の上側、私の指でも触って確かめた事があるツブツブ?)
(ザラザラ?の所、蛇みたいに長い舌で、しゃべって不規則な動きでうねうねさせながらエグってる……)
(お豆ちゃんを鼻の下から逆撫でて、上唇の内側、一番柔らかい所で、皮をらっきょうみたいに剥いてる)
(えっ!?お尻の穴に中指入れるの?!ズぼずボって、お姉ちゃん、足を戻そうにも股から広げられてる)
(から逃げられないのに、嗚呼、ベロのグちュぐチゅと指のグちョぐチょが混ざり合って音の区別が――)
(お姉ちゃんの足の指がニギニギ丸まってる、お姉ちゃん、イく時足がピーンってなるから、嗚呼ダメ♥)
(――大人のテクニックに敵わなくても、お姉ちゃんは私の!)
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>>580
【ほっ、ほら!私の都合はあくまで私の都合であってあんたに迷惑をかける訳には♥】
【それに3、4レスで終わっちゃいそうだからリクエストくれたら5、6レスで返せるし♥】
【ふふふ♥大丈夫よたこ焼きくらい♥続き♥】
-
「ちょっ!?あんたいつからそこに」『ふふふ、最初からです♥』《お姉ちゃんの浮気者!レズビッチ!!》
「待っ、二人ともストップ!ストーップ……ぅゥうウう゛ヴ!?じュぱ、ヂゅパ、私の身体は一つしか♥」
『では半分こしましょうか?ヌらァ、私は左半身、妹さんは右半身、指の二本くらい、ぬラぁ、容易く♥』
《れルぅ、お姉ちゃん?私とこの人、レるゥ、どっちが良いの?赤の他人と、血の繋がった実の妹と――》
「アっ、止めて、あッ、私の身体を使って張り合わないで、ハぁン、イき死ぬ、ハメ殺されちゃうから♥」
『では私の事を“好き”と♥』《あたしの方が“大好き”って♥》『《二人とも“愛してる”は無しで♥》』
(そしてアイがアクメし、湯煙と霧がかった目と霞がかった頭を晴らすかの様に、水煙の中から妹が現れ)
(狼狽するJKとは対照的にOLは恬然とし、そんな大人に肩ならぬ胸をぶつけて張り合うJCを仲裁)
(しようとして二人から押し倒され、尻餅をついたアイの左側からOL、右から妹、片や柔軟性に富む)
(ゼリー乳で、片や弾力性に富むロケット胸で挟み撃ちされ、余裕綽々なOLが妹に見せ付ける様にし)
(アイに右腕枕しながら額に一度ちュっ、頬に二度チゅッ、唇に三度Chuとキスすれば妹が瞋恚に)
(紅潮させた頬刷りから赫亦を散らす眼差しもそのままに、姉妹でやるには激し過ぎるディープフレンチ)
(キスで姉の上顎から前歯の裏より歯茎と唇の境目を舌で蛇行させるなり、妹の舌腹がアイの舌裏へと)
(握手する様に絡んで舌根を吸い上げ、舌先をツルリと唇から抜き出し、“あなたにこんな事出来る!?”)
(と対抗意識を燃やせばOLは“あなたはそんな事しか出来ないの?”とばかりにアイの左腕を上げさせ)
(何と脇の下に鼻先を宛行い、舌先を窪みに、スーッと吸い込みながら朝露の様な汗を、まるで鳳蝶が)
(蜜を啜る様に、舌先を正面から見ればU字に窄めて吸い、梅雨に打たれた紫陽花の葉を行く蝸牛が如く)
(巧遅と言うべき舌の逆回しでアイがくすぐったさが身を捩る様を見せ、妹の拙速を鼻で笑う様に目を)
(細め、妹が姉の右胸を掴み取り、OLがJKの左乳首を摘み、ゆとりからタレ目な年上のお姉さんが)
(左から、怒りからツリ目な妹が右からアイを見上げながらも)
【4レス目で終わりそう♥】
-
ただいまー♥ふふ、たかしったら今日早速更新したでしょ?
帰りに読んでた♥もー、やっぱり恥ずかしいにゃーん♥……なぁに?更新してる途中で思い出して?
勃起して仕方が無かった?ふふ、実は私も♥ドキドキしちゃってて♥でもオナニー我慢してたんだ、良いこイイコ♥
それじゃあもう一度……たっぷり出してスッキリしよ♥
(玄関まで出迎えてくれたたかしに、駆け寄るようにキスをして)
(ハグをし、じゃれ合うように相手に頬ずりをしたり、また頬に、鼻に降らせるようにキスをしていちゃついていれば)
(脚にたかしの勃起を感じれば相手はバツの悪そうに顔を逸らし、麦野が耳元で誘ってしまえば)
んっ、じゅっ、ちゅっ♥ふふ、指だけで感じちゃうなんてたかしったら♥
よしよし♥ぁんっ、んっ、好きにピストンして?ママのオナホおま○こ♥好きに使っていいんだからね♥
たかしがたくさん気持ちよくなってくれるように♪ぁんっ、私の都合は気にしないで、あっ♥おち○ぽっ、たくさんしゃぶらされて♥
たくさん体触られて♪もう体が出来上がっちゃってるってわかってるんでしょうから、ぁっ、んっ、あぁぁぁっ♪
(そしてベッドにて、たかしは麦野を押し倒しつつも縋るようにママ、ママと読んではセックスを強請り
(麦野は応えるように左手は指を一本ずつ絡めてラブ握り。しかし口元に持ってきては人差し指の一本はあげさせ)
(唇を窄めてじゅっぽじゅっぽと扱いたり、舌をねとりと這わせて指紋に愛撫するように舌先をれろれろと這わせたり)
(脚も開いてはいいよ♥と囁いたのを皮切りに、たかしもずぶずぶと余裕の無い挿入をしては)
(麦野の中は待ちわびたかのように急に締め付け、既ににゅるにゅるとつゆだくで締め付けの強い中は、ぬるぬるのコリコリが幾度も絡みつく数の子天丼のよう)
ぁはっ、あっ♥いつもよりすぐにキュンって締め付け、キちゃった?あはっ、私もっ、んぅっ♥
たかしがいつもより元気でっ、びくびくって射精したがってるの感じる♪ぁっ、あっ、あっ、キてっ、出していいからっ、ぁっ♥
(激しく締め付けて、隙間なくにゅるにゅる、そしてきゅうきゅうと締め付ける様子は俵締め、タコツボの如くで)
(細かい襞がきゅうきゅうと絡みつけ、細かい締め付けはミミズ千匹が絡みつくようで)
(その快感に抗えず、たかしは余裕なく腰を振ってピストンを続け、快感に任せるがままの勝手なピストン)
(しかし麦野は献身的に指フェラ、そして右手でハグした背中には指文字でI LOVE YOU♥と)
(麦野より♥と愛のメッセージを送り、たかしもそれを感じ取っているのかピストンが激しくなっては)
今日も若い子からおじさまから♥おじいちゃんのもしゃぶってあげちゃった♥
皆、私を指名するから休む暇なんてなくって♥ふふ、もちろんいっつもたかしのことを想像させて♥
でもみんなに手を抜かずにしゃぶってあげたから♥ぁんっ、嫉妬してるの?あんたからさせたくせに♥
はっ、はぁっ、気持ちいい?いいよ♥キてキてきてきてきて♥出してっ、気持ちよくなってっ、ぁっ、いっ、くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううう〜っ♥
(最後は両手でたかしのことを腕で包むようにハグをして、背中はあやすようになでなで)
(たかしが荒い息を吹きかけられても、頬にキスをしては応えてやり、今日の仕事の様子を教えてやれば)
(たかしも更に興奮してピストンを早め、麦野も締め付けをキュンと強めさせては)
(ついにたかしがママ、と叫びながら射精してしまい、麦野もその量と勢いに全身をビクつかせながらあも、腰に脚を絡めてだいしゅき♥と全身で愛情表現を)
-
《じュず、お姉ちゃんは、ヂゅズ、耳が弱いって“おばさん”知らないでしょ♥》『あら、それは私が――』
「待ってェぇエえ♥」『開発してあげたからですよ?“お子様”には出来ないやり方で♥』《〜〜キリぎり♥》
「駄目、あ゛ヴん゛、乳首噛んじゃらめぇ!だめ、ア゛う゛ン゛♥」《いいもん。これからチクニーだけで♥》
『イケる様に再開発すると?それより先にアナニーにハマるかと思いますが♥』「私の話を聞いてェぇ〜〜♥」
(キャットファイトにならないのが不思議なほど、妹がアイの耳穴から溝を迷路に、耳殻から耳朶へと)
(舌で舐め回してアイをトロ顔にさせてドヤ顔するも、OLがアイの耳裏に吐息を吹きかけるなり姉が)
(ゾクゾクゾクッと鳥肌を粟立て、OLが私の後追い、ご苦労様ですと細目を薄めて眇めれば妹もまた)
(“こんなおばさんに感じて気分出して!”と、姉の果汁グミを思わせる乳首を甘噛みといった限度を)
(越えて歯噛みすればアイの膣から更に愛液が分泌され、OLが左側から恥部へ手を差し伸べれば右の)
(妹が指を這廻らせるのと同時で、何とOLの中指とJCの中指がJKの膣内で絡み合う事となっては)
《痛っ、指先ガサガサして爪伸びてるし、お姉ちゃんが怪我したらどうするのよ!言うほど上手くないし♥》
『激しくすれば気持ち良いと思い込んでるあなたのやり方では粘膜が傷ついて痛いだけですよ?下手っぴ♥』
「ひャぁァぁァぁ、おしっこ出ちゃう、離れてお姉さん!あんたも離して!漏れちゃぅゥうウう゛ヴ〜〜♥」
(妹の指先が膣の口径を内から拡張する様に一周、二周する外からOLの指先が膣の上側と下側とを)
(交互に指マンすれば、妹の一本指とOLの一本指が折り重なり、二本指で一本のペニス程の太さに)
(アイの身体の外では啀み合っているのに、膣腔の中では絡まった指をヂゅッぽじュっポと息ぴったり)
(に手マンされ、アイはOLのキスマークだらけの首と喉を晒し、妹の歯形だらけの胸と乳首を反らせ)
(紅い炎を揺らす妹、蒼い焔を湛えるOLの掌に、プしャぁァぁァぁとスパークリングの白ワインの様)
(お漏らしすれば二人の手首を濡らすも、二人ともアイを見る時は笑顔、互いを視る時はガンを飛ばし)
-
【ふーっ、なんか午前に少しバタバタ動いて】
【夏バテかしらないけど、ちょっとボーっとしちゃう時間が多くなっちゃった……あーん、体力が無いよー!】
【でも、お姉ちゃんからたくさんレスを貰えてドキドキして元気もらちゃった♥ちゅっ、ありがとうお姉ちゃん♥】
【>>582 だから気持ちは嬉しいけど、私が返せそうにないから大丈夫♥本当にありがとう、ちゅっ♥】
-
【ほぼ同着だね♥ハンパなく濃過ぎるレスにドキドキしちゃう♥】
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>>586
【ううん♥こちらこそありがとう♥本当にスゴかったよ♥】
【……じゃあ、夏バテネタで一個オマケ作るね?これは私からのお詫びって事だから♥】
【あんたは先に落ちてて?コキコキ系か、オーラル系か、本番系か、好みがあればその通りに書くから♥】
-
>>588
【そういうお姉ちゃんこそ♥凄いよ、翻弄されちゃうお姉ちゃんを見ててドキドキしちゃった♥】
【もっともっといじめたーい♥なんて♪いいよ、嬉しいけど♥】
【お姉ちゃんが譲らないなら……こ、こきこき♥でも本当に大丈夫だからね♪】
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>>589
【コキコキ系ね?わかった♥ふふふ、私としては少しコメディ過ぎたかなって思ったけど♥じゃあ始め♥】
【疲れたろうから落ちて良いよ♥ありがとう♥書き終わったら私から〆て奥から♥】
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>>590
【えへへ、そんなことないよ♥えっちで、でも二人のやりとりも楽しくてドキドキして読むのが楽しくて♥】
【うー……せめて見送る♥ドキドキして楽しみに待っちゃう♥ありがとう、お姉ちゃん♥ちゅ♪】
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>>591
ふふふ、委員長って呼ばれてた中学生の頃みたい♪ほら、夏バテでへばってる子は大人しくするのよ……
嗚呼、準備万端♪クリーニング出さなきゃだから思いっきりぶっかけちゃって構わないから、ふふふ――
(夏バテからか自分から動く体位はしんどい、でも射精したいという妹をクーラーの効いた部屋に寝かせ)
(ウォーターベッドに横たわらせ、床ドンして跨る姉は制服姿。されどスカートを左手をたくし上げれば)
(その下はランジェリーの代わりにスクール水着。それも前は股間がくりぬかれ、後ろはアヌスしか隠れ)
(ていない物で、ニーハイソックスから覗く絶対領域に陰茎をムッチむッちと挟み込み、内股でとんび座り)
(裏筋がスク水の生地でシゅリしュりし、第一チ○ポ汁が滲み出る亀頭をスカートを被せ、裏地でシコシコ)
(乳袋と化したブラウスの下乳、そして下目遣いがハートな姉を見上げる形の妹へ、更に前のめりになれば)
(ふたなりが妹のへそにつくほどスク水の下敷きに腰を前へ、そこから尻を後ろに引けばハミ尻の肉感が)
(ふたなりの鎌首にめり込み、食い込んだスク水と鈴口がカウパーで架け橋となる素股と尻コキによる)
眠るまでお姉ちゃんが添い寝で授乳手コキしたげるから、ハっ、目覚める時はおはようフェラで起こして♥
元気だったら、はッ、上になって肌がパンパンって、ベッドがギシギシってなる騎乗位したげるからね?
我慢しないで?中折れしないだけ偉い♥エラい♥えらい♥頑張れ♥ガンバレ♥がんばれ♥ぁァぁァぁ熱い♥
(そして対面から背面騎乗位になれば、お姉ちゃんのお尻を掴んでるだけで良いからね?と手引きしては)
(アイのスク水が食い込んだ尻臀が上から下へ自由落下してスカートを舞い上がり、重力に従ってフワリ)
(と被さる中、ハートマークを逆様にした水蜜桃が如くデカケツの谷間がふたなりを挟み込んで括約筋を)
(引き締めたまま左へ右へ横滑りし、後ろ倒しのふたなりの根元から裏筋より、先端から陰茎へ前後して)
(アイが後ろ手を回し、小指を立てた左手でクちュくチゅクChuと根元を扱いて中程を尻臀に埋めさせ)
(先端からビュルビュルと、スカートの裏地からスク水の布地より姉の柔肌までアメーバ状に白濁が広がり)
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>>591
【クスクス、合わせて5レス♥チュッ♥お見送りありがとう♥】
【急上昇する気温は体調不良の元だからゆっくり身体を休めてね♥ギュッ♥】
【お疲れ様でした♥妹とスレを返します♥】
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>>593
【ふわぁぁぁぁぁっ、注文もしてないのに凄くドキドキするレスをくれて♥】
【本当にありがとう、お姉ちゃん♥ちゅっ、ぎゅーっ♥お疲れ様♪】
【あはは、やっぱりお姉ちゃんからは貰いすぎてるくらいだね♪改めて、ありがとうございました♪】
【スレをおかえししまーす!】
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【 ◆QAhhyHuo6sさんとスレをお借りします】
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【◆P20.f8PqAQさんとスレをお借りします】
まずはお付き合い頂いてありがとうございます。
早速本題なんですが、くじらちゃんを動かすにあたって
割りと癖のあるキャラなので中々シチュが浮かばない……という状態でして。
一応、漫画の方は10巻くらいまで読んでいる感じなので
そこから先の知識はネット情報程度、という具合です。
敢えて原作の世界観にとらわれなくても良いのかなと思いつつ
そちらから何かご提案頂けるなら聞いてみたいなーと
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>>596
改めまして宜しくお願いします。
練習という事なのでお互い肩の力を抜いていきましょう。
こちらは連載時追っていてお気に入りのキャラでしたので懐かしくもあり楽しみでもあります。
ネット情報程度とこちらも思い出しながらになりますが、気楽にやっていくのがいいと思います。
ご提案としてなのですけれど、異常性として「禁欲」を備えたキャラですから
そこに溜まり込んでいた性欲の蛇口を開けてやるなんて感じがいいのかな、と思いつきました。
のめり込んで自らの身体をエロい方向に改造したり、相手であるこちらの身体を改造して更に淫らな性交に励んだりなんてのとかどうでしょうか。
薬の調合間違えたりだの肉体改造の方向間違えて発情状態になってしまい、抑え込んでいた分抗いきれず
偶々行き当たったこちらに性欲処理を頼んでみたり、とか。
相手であるこちらの年齢や設定にもよりますけれど、箱庭学園の生徒でいくか教師でもいいですし、学園の外で出会った男でもいけちゃうんじゃないかなと思いますよ。
それこそ昂った性欲処理を目的に混浴温泉で相手待ちしてたとかでも
-
>>597
なるほど……確かに「禁欲」がある分
それが解放されたら、というのは面白そうですね。
外見的な所の改造も出来ますし、アブノーマルなプレイでも
苦痛より先に快感が来るようにしたりとか。
逆に相手に物足りなさを感じて精力を異常強化したりでしょうか……
調合失敗で発情状態→性欲処理の流れも良いですね!
行き当たりばったりの相手に命令口調で抱いて欲しいと強請ったり
相手が普段此方を恐れてるノーマルの男子生徒や教師なら
なおさら面白そうです。ちょっと逆レイプ気味になりそうですが!
ひとまず上げて頂いた中だと、順序的には後者の性欲処理が先ですね。
もし続けるなら、相手や経験が気に入ってのめり込み……みたいな感じで。
というわけで当初は発情からの性欲処理でお願いしたいのですが、どうでしょう?
-
>>598
自ら命令口調で「有難く思え。好きに抱かせてやる」くらいの方がくじ姉らしくありますね。
ノーマルの男子生徒か教師、どちらもいけそうではありますのでそこは好きに選んでもらえれば合わせましょう。
放課後に校内を偶々うろついていた生徒なり教師、用務員でもいいかな?と行きずり性交を行う訳です。
いずれにせよ、性欲強そうだなとくじらに見抜かれた男辺りが妥当でしょうか。
男側であるこちらの要望受け入れますので、ご希望があれば何なりと仰って下さいね
発情状態からの性欲処理、場所には困りませんが
教室の中というよりかは、体育倉庫だとか男子トイレ内だとか人目につかない所を選びそうだと思います。
自らの肉体改造を失敗してしまったのを知られたくないとかでの秘密な性欲処理になるのがいいんじゃないでしょうか?
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>>599
男性側については普段は真面目なタイプの方が良いですね
急に抱かれろ、と言われても素直には乗れ無さそうな。
動揺してるそちらをより強引に誘って
結局は男性側も恐る恐る……みたいな感じで。
なので、生徒であれば善吉くんみたいな真っ直ぐそうな人か
でなければちょっとオタク系の女性と縁が無いタイプでお願いしたいです。
……後者のほうが対照的で見栄えするかな?とも思いますが。
場所については男子トイレでどうでしょう
こちらの方からも連れ込みやすいですし
狭い分、無理やり迫るのも楽ですし。
発情はしてるけど、その辺りはまだ頭も回りそうですもんね
-
>>600
恐る恐る、という所がキーになりそうですね。
ならばちょっとオタク系の男でいきましょうか。容姿的にキモ豚、キモ系の喋り方の方がいいのかな?
見た目に合わず中々に良い大きさな代物の肉棒サイズ、普通科生徒のオタク少年でどうでしょうか。
ぽっこりと膨らんだお腹で背丈は…くじらは背が低いイメージありますから体格差でいくなら多少大柄な身の丈とかでも。
男子トイレでいきましょう。連れ込むくらいなら、一人で居る男狙って男子トイレに乗り込んでくるとかでどうですか?
放課後、帰宅前に立ち寄った誰も居ない筈の男子トイレで小用足している最中に声をかけられてとか
いきなり横に並んでくじらが連れション披露している、なんて絵面も思いついちゃいましたけど!
普通科生徒としては十三組生徒として名が知られているくじら、名瀬名義か何れでもを恐れているという体で接しましょう
近づいたら何されるか分からない、オタク的には防衛本能働いて護身しようとするけれども…という感じですね。
小用終わったばかりのちんぽにむしゃぶりついてとか、逆レイプぽく迫られるのもOKです。
ノーマルの生徒、名前決めた方がいいなら決めますよ。決めた方がやり易い…のかな?
キモ豚とか豚野郎とか呼ばれてもこちらは大丈夫ですけれども。
-
>>601
容姿は太めでも大丈夫なんですが、喋り方は普通だと嬉しいです
ちょっと下品系(というか汚下劣?)なタイプは苦手でして……
反対に細めで色白なもやしっ子とかでも大丈夫ですね。
細めのタイプなら、問答無用でトイレまで引きずっていって、とか。
あくまで発情した身体を押さえるため、みたいなイメージなので
連れションとかまで行っちゃうとビッチっぽくて難しいかな、と思います
なので、その辺りについてはあくまで無理やり迫られる、という程度で。
名瀬名義か十三組のくじらか、については後者でお願いします
あくまでアブノーマル、何やってるか分からない人、みたいな
怖めのイメージが良いかと思うので。なんなら注射器を突き付けて
半ば脅しっぽく服を脱がせたりとかも良いかもです
名前はあればやりやすいですが、無くてもOKですよ
ただ、無ければ蔑称で延々罵る感じにはなりそうですが……
-
>>602
ならば、長身細身なオタク少年でいきましょう。容姿はごく普通だけれどもオタク気質。
性格のせいか女性に縁がなく、根は真面目だけれども今回流されるがままに…という感じになりましょうか。
オタク気質ある方が後々各種プレイに移行したとしてもノれそうな気がしますのでそちらで。
喋り方もごく普通に、としておきます。
立ち位置的には仰る通り、十三組のよく分からん人に脅されて…という形にしましょう。
恐れてはいますが…脅されながら犯すというのは新鮮でやってみたくあります。
名前は付けておきましょうか。めだかボックスらしく地名だけれどもそこまで難しくない苗字とかで
茂木浩太郎(もてぎ こうたろう)とでもしましょうか。
お前、だのおいだのでもいいですので、その辺はやり易いようでいってください。
シチュも固まりましたし始められそうかな?という感じではありますがどうでしょう?
-
>>603
ありがとうございます、容姿や性格も大丈夫です!
名前についてもわざわざありがとうございます。
最初はそちらのおっしゃるとおりな呼び方をしそうですが
関係が続けば思い出したように名前で呼びそうな感じですね
こちらからも大体話せたと思いますので
あとはスタート出来れば、と。書き出しはどうしましょう?
トイレに連れ込む辺りからで良ければ此方から用意出来ますが……
それと今夜なのですが、明日が早いので24時過ぎには休ませていただきたく……
始まる前からというのも妙ですが、凍結とかは可能でしょうか?
-
>>604
まず先に凍結は可能ですよ。
時間了解です。明日は平日ですからね。
トイレに連れ込む所でも、トイレで待ち構えられていてもどちらでも。
書き出しお願いできるのであれば、それに合わせて続けさせてもらえたらと思います。
それでは改めて書き出しお願いできますでしょうか?
-
>>605
ありがとうございます、でしたら凍結後の再開日なんですが
水曜日か木曜日の21時以降でどうでしょう?
難しそうであれば、また日程が分かり次第伝言板でやり取りという感じで。
それではトイレに連れ込む形でちょっと用意してきますので
少々お待ち頂けると!
-
>>606
水曜日は空いていますが、22時くらいの帰宅になりそうなので時間はその辺りでお願いできたらと思います
書き出しなので確定ロールどんと来いですので、お好きな様にやってみてください
書き出しが一番大変ですけども、申し訳ないですがお願いします。お待ちしておりますよ!
-
(『お前でいいや。ちょっとツラ貸せオタク野郎――』)
(と、ノーマルの男子生徒を一人引き摺るように連行した先は男子トイレ)
(既に放課後ということもあり人気はなく、一番奥の個室に入るなり鍵をかけ)
(小柄な見た目ながらも、外見以上の力で彼の事を壁に押し付けて)
はぁ、っ……。俺としたことが薬の調合をミスるとはな……
お陰で頭も満足に回んねーが……お前、その歳でインポじゃねーだろうな?
(顔に包帯、額にナイフ。片腕で男子生徒を壁に押し付けながらも)
(ナイフを床に落とし、包帯をはらりと外していけば)
(目つきは悪いながらも、生徒会長似の頬を赤らめた顔が顕になり)
……ちょっとした事情でさっきから身体が疼いててな
お前のことなんざ縁もゆかりもなけりゃ、意識したのも初めてだが……
男ってのは間違いない、だろ?……俺のことを抱かせてやるよ
こっちの疼きが治まるまでな。どうだ?……ハッ、急すぎて理解できてねーか?
(唐突すぎるくらいの申し出をしながら、彼の手首を握ると)
(自分の胸と、そしてスカートの奥へとその手を引き寄せる)
(明らかに下着を付けていないだろう、豊満な感触と)
(そして下はタイツとショーツを着用しても、尚分かるほどに)
(じっとりと熱く湿っていて。それぞれの感触が意味不明に思える言葉を合理化していく)
(そして返事を待つように、胸と秘所に触れさせたまま、射抜くような鋭い目線で目の前の彼を睨みつけた)
【折角だからな、こっちの方も練習って事で俺で行かせてもらうが……】
【んじゃ次は水曜の22時……23時位のほうがいいか?】
【あんま遅いようなら、別の日でも構わねーんだが、まあそこは任せてやるよ】
【じゃあまあ、書き出しはこんな感じでざっくりな】
【あと一時間あるかないかってトコだが、よろしく頼むぜ?】
-
>>608
(『でいいや、って何事だよ。というかいきなり男子トイレに連れ込まむとか流石十三組の生徒…え、なんで?なんで俺がこんな目に!?』)
(などと、恐れ多い件の十三組の女生徒に訳も分からぬままに連行された男子トイレの個室中)
(狭い空間の中で二人きり、最高に美味しいエロシチュエーションにもかかわらず目の前の女生徒と来たら頭にナイフは刺さっているわ、包帯巻いているわで奇怪この上ない)
(便座を横にして壁に押し付けられた時には思わず、『ヒっ!?』なんて情けない声まで上げてしまう始末で…)
い、いきなり何の話なんだ……ですか!?
俺にいったい何を――。
(タイルへ乾いた音を立てるナイフ、戒めを解いた包帯の下から現れた可愛らしい少女の顔に息を呑んでしまう)
(美少女と呼んで差支えない彼女に捲し立てられ獲物を睨みつける捕食者の様な鋭い眼光に気おされっぱなしで)
(完全に頭の中は理解が追い付かない、追い付くはずもない――いきなり抱かせてやると言われても、だ)
疼き、とか…い、いや…さっきから君が何を言ってるのか分からないですよ。
そりゃ、俺だって男だけど…なっ…!?
(ひんやりとしたタイル壁に押し付けられた背が、妙な寒気を覚えて仕方がない)
(こんなに可愛い同学年の女生徒とはいえ、さっきから目が怖いんだ。目が)
(必死でこの状況下から逃れる術を模索し、十三組の生徒から逃げる事ばかり考えていた手首がするりと掴まれて余計寒気を覚えたが)
(その手の平が掴んだものは、予想に反した柔らかく温かな代物だった)
……柔らか――。
(露出癖と思える程、豊満な肉体を惜しげもなく晒す生徒会長と同サイズに近い大きな乳房)
(150㎝程の小さな身体した彼女だから余計その大きさを感じさせてくれる)
(押し付けられた乳房に指が沈みこめば形が自然と歪み、制服の上からだというのに下着を身に着けていないのだと教えてくれた)
(左手を潜り込まされたスカートの中も同様でショーツを履いているものの、股間からじっとりと滲み出る淫らな体液の感触)
(燃えるような熱を帯びた膣肉の形すらくっきりと浮かび上がる程、湿り気を帯びた女陰の感触に口をついて出たのはただそれだけだった)
だ、抱かせてやるって…本気なのか……なんですか?
(震える声の中で同学年といえどついつい敬語に改めてしまうのは、この怖い眼光のせい)
(恥じらう様に頬を赤らめているが、睨みつけられるまま静かに指を動かす)
(その気になれば簡単に自分の事など縊り殺せるだろう彼女の機嫌を損ねる事が無いように)
(手のひら全体を押し付けた乳房へと少し強く指を押し込み、鷲掴みにした手のひらを動かしていく)
痛かったりとか、気持ちいいとか…どこがいいとかそういうのよく分からないから教えてくれるとありがたい…んですけど。
(愛想笑いを浮かべ、膣肉を擦りあげる左手がくじらの反応を確かめる様に滑り愛撫を続けて)
(冷ややかな眼差しの中が色を帯びていくのを注視しつつ、ショーツをずらした指先がタイツの上から入口へと差し入れられていく)
【いい感じの書き出しありがとうございます。こちらの方はどうでしょうか、大丈夫そうかな?】
【そして、大変お待たせしました。時間は22時で大丈夫ですよ】
【できるだけ早く来て、くじら…ちゃんでいいのかな?くじらちゃんを抱きたいですので】
【今はまだ、恐れ多くて敬語口調ですけれど少しずつ砕けて普段の喋り方が出てくる、なんて感じにしてみようと思うのですけれどどうでしょうか?】
-
>>609
こんな場所でこんだけさせといて、今更痴漢だって騒ぐと思うか?
お前の人生なんざそんな回りくどいことしなくても
いくらでも破滅させられるんだが……まあいいや。……俺は本気だぜ?
(手を押し付けさせた乳房は既に先端がぷくりと膨らんでいて)
(指を押し込めば、布地が伸張する分だけ柔らかに指先が沈んでいく)
(徐々にその動きが強まれば、吐き捨てるように熱気の篭った吐息を漏らし)
……どうせお前、その感じだと童貞だろ?
こっちとしちゃバレずに事が済めばそれで良いんだ
お前だって悪い話じゃねーだろうが。……なんなら今すぐハメてもいいぜ?
(相手が話に乗るように、まだ恐る恐るながらも指を動かし始めると)
(既にぐっしょりと濡れていた下着越しに愛液がとろとろと滴って)
(ショーツをズラして触れれば、タイツ越しにくっきりと秘裂の形が浮き上がり)
(もどかしそうに腰を揺すりながら、求めるように身体をすり寄せ)
言っとくが……恋愛ごっこのお付き合いじゃねーからな
お優しい愛撫だの愛情たっぷりのちゅーだのは要らねーぞ?
こっちもさっさと治めたいからな……どうせもう勃ってんだろ?
(自分の身体を好きにさせつつ、両手を彼に伸ばすと)
(服の上から股間を擦って、ベルトやファスナーを気忙しく外そうとした)
【ああ、良いんじゃねーか?だいたいこっちのイメージ通りだ】
【そんじゃ今日は時間も時間だ、一回区切るぞ】
【次は……お前が良いなら、水曜の22時だな】
【……まあ付き合ってもらってる身だからな、ちゃん付けくらいは許してやるよ】
【話し方もそんな感じで良い。こっちも表面上はそれを詰りそうなもんだが】
【メタな言い方すりゃ、こっちは気にしてねーからな】
【んじゃ、この辺で休んどくか。打ち合わせから色々助かったぜ】
【また水曜日な。……ちっとは楽しみにしといてやるよ】
-
>>610
【区切りましょう、遅い時間までありがとうございました。】
【……何というか、予想していた以上に可愛いくじらちゃんに変な顔になってしまいそうです】
【口汚い罵りを口ずさむその口から女の子らしい可愛い喘ぎ声が出てきちゃうまで頑張らねばという気にさせてくれます】
【水曜日の夜22時に伝言板でお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いしますね】
【こちらからスレをお返ししておきます】
-
【◆tPW0jlVeOEお嬢様とお借りしますっ】
こ、今度は間違えないぞ…うん
-
マゾの奴隷ちゃんと借りるわ♪
今度は間違えなかったわね、よくできました…って褒めてあげた方がいいかしら?
ああでも、少し待って頂戴、返事…というか、この前の話の続きよね。
軽くプロフィールだかなんだかでも作ってかける場面まで準備したいと思ってるのだけれど、どう?
-
>>613
マゾど…ぁ♥…!ち、違うっ!私はまだ断じて屈してなどいない…!
うぅ…あれは私の落ち度だ、褒められることなどなにもないよ…はふ…
そうだな、大凡方向性は前回で決められたかと思う
プロフィールか…確かにお互い名前もないままだと面倒だ…です
よかったらお願いする…いたします、お、お嬢様…♥
その間に私もプロフ、書いてしまいますね
-
>>614
何よ、まだ屈してないって。これから屈服します♥っていってるみたいだけれど?
その割にはそういう所は律儀なのねアンタ、誘い受け?
…本当にどうしようもないぐらい才能あるわねー。
私のこと呼んで興奮する奴なんて見たことないわよ。ある種引くわ。
これがダークエルフの族長様だったっていうのが、一番笑える話よね♪
ま、なんか追加で虐めてほしいとかあったらしっかり頼む態度見せてくれたら考えてあげるからその都度言いなさい。
奴隷のアンタに選択権を上げてるんだから、ちゃんと感謝してくことね。
って訳でかるーくつくっておいたわ、本当にかるーくだから、細かい所は目を瞑りなさい。
アリア・イレーネ・イルフレア
ハイエルフの王族の娘、所謂王女。
まだ(エルフ換算で)年は幼く、身体も人間でいう第二次性徴期の途中。
金糸の髪に長い髪を二つで括ったツインテール。性格は強気で勝ち気。
生えているふたなりは年の割には立派。
とりあえず最低限よ、最低限。私のことで聞きたいことがあったら、アンタから私に直接聞きなさい。
-
>>615
なぜっ!?どうしてそんな解釈になるんだ…なるんですか…
誘ってなど…!
何の才能だ何の!くっ…こんな小さな子に…屈辱だ…っ♥
う、うぅ………は、ぃ…アリアお嬢様…♥
アリアお嬢様…アリアお嬢様、か…♥
ふふ、流石にハイエルフの王族ともなると名前からも気品を感じるな…本人がどうかはさておき(ボソッ
ふむ…質問、か…そうだな
身長はどの程度だろう?ヒューマンの第二次性徴期の少女の平均くらいと考えて良いだろうか?
それとその…ふ、ふたなりは天然、なのか?玉、はあるのだろうか…///(真っ赤
も、申し訳ない、私の方は少し調子に乗って書きすぎてしまった…
無駄な設定も山盛りなのは見逃してくれ…
【名前】ルビナス・アル・ヤマニア(親しい者からはルー)
【年齢】エルフ換算で20代前半程度
【身長】176cm
【スリーサイズ】103(K)-57-94(ただし魔法により可変)
【容姿】
純血のダークエルフらしい褐色肌、腰まで伸びた艶やかな銀髪、整った長い睫毛にトパーズ色の大きな瞳
ツンと上向きの淡いピンク乳首に垂れることなく突き出したロケット爆乳
種付けのしがいのあるまん丸の安産型ヒップ
アンダーヘアは髪と同色の薄めの茂み
どんな極太も咥え込めてしまう柔軟で深い膣と淫乱さを象徴するような無数のヒダの極上名器マンコ
豊満と評判のダークエルフ達の中でも群を抜く淫靡な肢体のせいで淫魔に同族と間違えられたことも
http://i.imgur.com/VhkV5Bs.jpg
【備考】
エルフ・ハイエルフ達の住む精霊の森の北、大陸を貫く大山脈の深い峡谷に住まうダークエルフの部族長
(エルフにしては)若くして族長となったのは母である先代の突然の失踪のため(実はエルフ達に拉致されていた)
精霊の森に来るまで掟に従って処女を守り続けていた
普段は長たらんと気を張って凛々しくしてるつもりだが、見るものが見れば虐めてオーラが身体の奥から込み上げているのが分かるほど真性のドマゾ♥
本来は強大な魔力を持つが、仲間の一人がエルフに捕まったと聞いて精霊の森の森へと赴き、交換条件と偽られ無抵抗で虜囚となる
淫紋に抑えつけられた膨大な魔力が淫欲に変換され定期的に発情してしまう体質に♥
体質変化してからはよりエルフの魔法が効きやすくもなっている
-
>>616
何よその言い草、ちょっとカチンと来たわ。
ハイエルフの王女の私に喧嘩売るなんて奴隷の癖にいいご身分ねアンタ。
しっかり敬語が染みつくようにアンタの身体に正してやっても……
うーん……アンタの場合、誘ってるかもしれないのよねー……そこだけは私もちょっとわかんないわ。
大体そのつもりよ、大体140〜150辺りで考えていたけれど
そうね、140cm台にでもしましょうか。私の体系もそれに類するってことで。
参考画像みたいなの探してみたんだけれど、イマイチしっくりこないわね……
ちょっと漁ってみるけど、なかったら私の姿見はフィーリングで我慢して頂戴。
……はいはい、わかったわかった。答えてあげるから♥
ふたなりは天然のつもりよ、別に生やせたり生やせなかったりしてもいいけれど
アンタが私の大事な場所触ることなんてないんだから、どっちでもいいでしょ?
舐め奉仕させてくださいってんなら少しは考えてあげるわ。その奴隷根性に免じて♥
玉は勿論ありよ、触ればずっしりってザーメンつくられてるのがわかる感じね、アンタの中にぶちまける為のザーメン♥
それで、これくらいでいいの? もっと聞きたいことがあるなら答えてあげるから聞きなさい。
アンタが真っ赤になって聞くのは面白いから、応えてあげる♥
……ふーん、素直に感心したわ。細かければ細かいだけいいもの。そこは素直に賞賛してあげる。
私に犯して貰う為のセックスアピール沢山の文なのだからね?
でもまあそうねえ、まるで淫魔って感じのプロフィールだわ。本当にエルフ?
とりあえずはこんな所? 他に何もなければはじめてみましょうか、書き出しはどっちからする?
ルー? それとも私?
-
>>617
ひっ…!も、申し訳ございません、アリアお嬢様…
お仕置きだけは…お仕置きだけはご勘弁を…っ♥
(淫紋が鈍く光り、一角増えて)
140cm台、体型もその年代の子相応な、ですね。
本当に少女、幼女と…了解しました
何となくイメージは湧いてきましたので大丈夫ですよ
まさにお嬢様、って感じで素敵です♥
それは、そうですけど…
あぅぅ、そうは申しませんが…お、お嬢様がお望みでしたらと舐め奉仕も、と思ったまでで…あぅ///
…ごくっ♥ずっしり…中に…ぶちまけ…はぅ♥
そ、それでは僭越ながら…お嬢様は…性的な経験値はいかほどでしょう…?
既に私以外のダークエルフや他種族のメスを喰い散らかして、いたり…?
エルフの王族の嗜みとして大人顔負けの…その…ま、マゾ便器堕としテクとか…ぁ♥
ぁ、ありがとう、ございます…
セック…///違うっ…!違い、ま……犯…!?!?
犯し……セックス…違いま、せ……ん…♥
なっ!わ、私は誇り高き峡谷のダークエルフだっ!!淫魔などでは……うぅ…
そうですね…他、思いついたり気付いたりしたらその都度【】でお互いに呼びかけていければよいかと
私がした募集ですし、お嬢様に特になにか無ければ私から始めてみようかと…
既にお嬢様に飼われ始めて暫く経ち、完堕ち寸前、ですよね?
そうですね…ではお嬢様をお起こしする場面からでどうでしょう?
お嬢様の…朝、勃ち…を、強引に沈めさせられ、とか…♥
-
>>618
――アンタへのお仕置きは放置プレイよ!この色ボケマゾエルフ!
っっったくありえないわ!!! こうなったらこうなったで愉しみ始めるなんて聞いてないわよこの色欲狂い!!!
これでどうして堕ちてない、なんて言いきれるのかしら……とっても不思議だわ……。
そうよね、何せハイエルフの姫様なのだから、私は。
イルフレアの家系の王女なのだもの、王女然としてて当然だわ♪(ふふん
そうね、その根性は好きだけれど、私はアンタを好きに使う方が好きだもの。
……まあ、敬う姿勢は褒めてあげるわ、ありがと♥
……ふーん、そうねぇ。
勿論、アンタ以外のも食い散らかしてるわよ。
他のダークエルフだってそうだし、同じエルフだって場合によっちゃそういうことしてるかもね?
そういえば、ルーのお母様は私達が捉えているのよねー……最初に散らかしたのは誰なのかしら、ふふっ♥
って訳で、アンタみたいな底なし沼欲求なマゾエルフくらい幾らでも堕とせるんだから、そこは安心して鳴いてなさいな。
……そうね、アンタはやっぱり敬語よりそっちの方が似合ってるわね。
それもそれで面白いけど、偶には噛み付いてくれないと♪ ねぇ、誇りあるダークエ・ル・フ・さん♥
はいはい、それじゃこっちもなんか考えたらアンタにやる前に教えてあげる。
ああ、教えるだけでやめないから、心構えくらいはさせてあげるってだけ。
……冗談よ冗談、どうしてもっていうなら考えてあげる。
あら、いいじゃないそれ♥それじゃあお願いしようかしら。
……ああそうね、違うわね。「ルー、私の性処理は貴女の役目なのだから、朝勃ちであってもしっかり沈めなさい」
これはアンタの飼い主としての〝命令〟よ。
はい、それじゃあ待ってるから、書き出して頂戴。
-
…っ!……そろそろ本当に起こさないと…また叱られる……のだが…うぅ…
(神秘に包まれたエル達の住まう精霊の森)
(その中央に大きく鎮座する白亜の城こそ、エルフの中でも特に位の高いハイエルフの王族たちが住まう王城だった)
(部屋は一体何部屋あるのか、数え切れぬほどの絢爛豪華な城内の一角)
(とりわけ綺羅びやかな部屋の前に、一人のダークエルフの女が思い悩んだように手を上げ扉をノックしようとしては下ろしを繰り返していた)
(背は平均的なエルフよりも頭一つ以上は高く、煌めく銀髪とスラリと伸びた褐色美脚が悩ましい)
(誰もが見惚れるような美貌の持ち主のはずの彼女だが、背後を通りかかったメイドエルフの視線は嘲笑と侮蔑に満ち満ちていた)
(それもそのはずかつては一族の長としてダークエルフを率いる立場だった彼女だが、今はエルフ達の手に落ち、この部屋にいるはずのハイエルフの所有物)
はぁ…あの子はまったく…またこんなふしだらな服を着せて歓んで……
うぅ、裸より恥ずかしいかもしれん…♥
(今日も王女の指定したわざと大切な部分が隠せない小さく破廉恥な衣装でその豊満な肢体を逆に際立たせていた)
(恥ずかしげにメーターオーバーの爆乳の頂きを隠したり、モジモジと太腿を擦り合わせたりと)
(無自覚に自らの身体の淫猥さをアピールしていることには気付いていない様子で)
っ!いつまでもここでまごついているわけにも行かない、か…
大丈夫…今日の私ならきっと大丈夫…この前のような無様なことには、もうならない…!
立場は違えど私も長まで務め、何より彼女の何倍も生きてきたんだ…
彼女にも私への敬意を持ってもらわないと…うん、うん!
(自分に言い聞かせるように何度か小さく呟くその首には、隷属の証の革製の首輪が付けられ)
(リードを取り付けるための金具部分が、彼女の決意とは裏腹にこの後の醜態を暗示するようにカチャリと鳴り響く)
(重厚な扉をノックした瞬間、下腹部に刻み込まれた淫紋が仄かに光り始めたことも気付かずに)
アリア、もう朝だぞ…そろそろ起きないか
ん、こうしてみるとまだまだ可愛らしい子どもなのだがな…ふふ♪
(瀟洒な天蓋を捲り、まだ可愛らしい寝息を立てて寝ているハイエルフの少女・アリア・イレーネ・イルフレアが目に入る)
(自分とはまるで対を成すように何もかも違う小さな少女の寝姿に、つい自分の立場も忘れ優しく微笑んでしまう)
さて…アリア…アリ……ん?
―――――ぁ♥
(そう、完全に忘れてしまっていた…今の自分が何物なのか)
(そのことを、ふと視線をアリアの顔から下へと向けた瞬間、身体で思い出す)
(最高級の毛布をこんもりと持ち上げる、可憐な少女にあって良いはずがない物体)
(自分の運命を狂わせ、狂おしいほどに悩ませる強烈な…アリアのふたなり勃起ちんぽ♥)
(淫紋が輝きを増し、自らに課せられた奴隷としての使命を果たせと訴えかけてくる)
はぁ…はぁ…んくっ♥…ごくっ…ん、はっ♥
また…こんなに大きく…っ♥っ♥
(まだたかだか毛布越しに膨らみを見ただけだと言うのに、激しく呼吸は乱れ、何度も生唾を飲み込んで)
(ズキズキと疼き始めた下腹部を慌てて抑えながらも、視線はアリアの朝勃ちから離すことが出来なくなっていた)
(身体が自然と火照りだし、殆ど見えかけのオマンコから隠しきれないメスの匂いがし始めると)
(無意識にアリアを起こすために肩に伸ばしていた手が下へと落ちていく)
ち…ん……くっ…!
(あっという間に崩壊しかかった理性をギリギリで取り戻すと、震える身体を押さえて飛び退く)
(その拍子にガシャリと天蓋が大きな音を立ててしまって)
【すまない、大変待たせてしまった…】
【ふふ、そうか、まあ私も普段の口調のほうが喋りやすいしな…】
【それでは改めてよろしくお願いするよアリア♥】
-
>>620
――――、ふ―…………。
(物静かに寝息を立て、日向の当たる部屋で眠りについている少女……アリア・イレーネ・イルフレア)
(エルフの住まい精霊の森の中深く、象徴ともいえる白亜の城の一部屋。そこが彼女の自室だった)
(何せアリアはハイエルフの王族の王女。姫様と呼ばれ謳われる存在なのだから)
(その扱いはやはり丁重であり……且つ、姫様と呼ばれるに相応しいだけの実績も残していただけに、その扱いは猶の事丁重)
(部屋に置いてある物も全て高級品、しかも最上の者で取り揃えられており……その中央に居る姫様もまた、それに似合う見目であった)
(そんなアリアのお目付け役……とは名ばかりの奴隷。ハイエルフと対を為すダークエルフの族長)
(ルビナス・アル・ヤマニア。彼女が部屋に入っても、眠りの妨げになることはなく)
(身体を僅かばかり揺すられれば安定していた寝息が途切れ、意識が現実へと向けられていき)
(陽の光で輝きを増す金糸の長い髪を揺らし、するするとベッドの上で滑らせれども)
(結局は眠りの中へ……目の前のルビナスがどんな心境かもしらず)
……ん、ぅ…
(寝ている所へ刺激を与えられたからか、寝返りをうって毛布を蹴飛ばし)
(毛布の上からでも分かるふたなりだったが、今度は寝巻越しにしっかりと、何度も相手しているルビナスならば)
(しっかりとした輪郭が脳裏に浮かぶ程にしっかりとそそり立ち)
……ふぁぅ、はぁ―……。
(ガシャリ、そんな天蓋の音で体をぴくっと跳ねさせてから)
(ようやっと半目を空けて、口から漏れる気の抜けた緩い声を手で抑え、目尻の涙を拭いながら)
(目の前で蕩けた表情を無理に繕ったであろうルビナス、輝く淫紋)
(自らのそそり立つふたなりを寝起き頭ながら処理し、意識の輪郭が戻りかけた辺りで自分なりに事態を処理して)
……んしょ、っと
(部屋の中に置いてある、ルビナス専用のリードを魔法で手繰り寄せて、ルビナスのつけた首輪に繋ぎ)
(リードの先を手に持ち、それをぐいっと引っ張れば)
(ルビナスの身体を自らのベッドに倒れさせ……ルビナスの顔の目前に、アリアのふたなりちんぽ♥が丁度良く来るだろう)
(奴隷調教がほぼ完璧にまで進んだルビナスなら僅かに香る雄臭さすらしっかりと鼻で嗅ぎ分け、淫紋へとすぐさま辿り着くだろう)
処理しなさいな、ルー?
マゾ奴隷のアンタの役割でしょ、ご主人様へのご・奉・仕。
(ルビナスの愛称を何の気なしに呼び、挨拶すらせず真っ先にさせるのはちんぽ処理)
(猶も渋る様なら、ルビナスの頭を強引に手で押さえて、自らのふたなりちんぽに寝巻越しに押し付けて)
(瞬間発情♥させてぱぱっと理性の防壁を決壊させようとする)
あ、脱がすなら口で脱がして頂戴、そっちの方が奴隷っぽいでしょう?
【気にしないで、私だって時間はかかるんだから】
【ああでも、敬語で媚びるルーも結構そそるわ、マゾ屈服全開って感じがして……だからどっちでもいいわよ、気分で変えて貰って構わないわ】
【それじゃお願いね、ルビナス族長さん♥】
-
>>621
っぁ♥ん、ひっ……くっ、う、うぅぅ…♥
ダメだ…ダメだ、ダメだ…!気をしっかり持て私…っ!
(視線がどうしても股間のふたなりから逸らすことが出来ない)
(それどころか今日はどれくらい勃起しているのだろう、今日はどれくらい熱くなっているのだろうと)
(そんな不浄なことばかりが頭を過ぎって止まらなくなってしまう)
(歯を食いしばり強制的に瞼を閉じて視界から煩悩の塊を消し去り、呪文のように自分に何度も何度も言い聞かせる)
あ、あぁ…毛布が…
ごきゅっ…♥お、おぉ…勃起、ちん…あんな、大きくなって…んはぁ、はぁ♥
(どんなに目を閉じようとも、これまで散々嫌というほど身体に刻み込まれたあの匂いが鼻孔を刺激すると)
(まるでパブロフの犬のようにガクガクと膝が震えだし、下の口からダラダラと涎を流しだすマゾ奴隷♥)
(薄い寝巻きなど意味を成さないとばかりに、今日のアリアの勃起の様子を察し、無意識に笑みを浮かべてしまっていた)
っ…起き………うくっ……
あ、ひっ…えふっ…あぅ♥
(しまった、と思った時にはもう遅かった)
(少女が寝起きの挨拶すらなしで、極々当たり前のことをしているかのごとく魔法のリードを繋いでくると)
(調教されきったダークエルフのメス犬属性が芽吹いて、脳の言語中枢をまず焼いていく)
(まるでご主人様に飛び付く飼いならされた犬同然に彼女のベッドへ♥)
(無意識にスンスンと小鼻を鳴らして、一晩寝かせて熟成された雄の匂いに、淫紋は輝きを増す)
あ…はぁ、はぁ…お、ふ……んく!
あ、アリア…もう、止めるんだ…こんなこと…っ!
君のような将来を約束された立場の、しかもまだ年端もいかぬ少女がしていいことじゃ…
きゃっ…?!
(本当なら心を許したものにしか呼ばせない呼び方で呼びかけられ、一瞬溶けかかった脳に理性が戻る)
(こんなことを止めさせようと、まだ少し眠たげな少女に必死で呼びかける、本来なら許されるはずもない口答え、反抗の言葉)
(元々半裸だった服のせいで、より際どい部分まで、淡いピンクの乳首や、ムッチリした尻肉、陰毛まで見えそうになっていることを気にしている余裕すらなく)
(懇願するように凛々しかった瞳―どこか嗜虐心を擽る―に涙さえ浮かべ…)
――――――――――あ
ちんぽ…♥あ、はっ…はぃ…♥
マゾ、奴隷のルーは…ご主人様に朝のご奉仕、いたします…っ♥
(自分の身体を支配しようとしてくるのが、よもやこんな小さな少女になるなんて夢にも思わなかった)
(せめてこれが屈強な魔物や荒くれ者だったら後の世で悲劇にもなっただろうが…)
ふへっ…えへっ♥ん、あ〜〜〜んっ♥
まったく、アリアお嬢様の朝勃ちオチンポは我侭なんだから…っ♥
(この森に来るまでは口に出すことすら恥ずかしかったちんぽと言う言葉ももう淀みなく言えてしまえていた)
(無様で滑稽なチンポに媚びるような悩ましげな表情で、息を弾ませながら赤い舌をアリアの寝巻き…股間のふたなりへと伸ばしてしまう)
(発情したメス便器に躊躇などなく、命令されればされるだけ嬉しくなってしまうサガなのか)
(ある意味望みどおりの結果になったことに自覚すら出来ていない状態で)
(命令だから、と自分の心に言い訳して、浅ましくアリアの寝巻きごとふたなりちんぽにしゃぶりついてしまう♥)
(じゅるり、と溢れる唾液が寝巻きを濡らしてその下の下着すら通り越し、硬い肉槍を濡らしていく)
(仕込まれきった舌使いは意志に関係なく淫らにちんぽをなぞりあげ)
【お…お…我ながらあっけなさ過ぎる即堕ち…】
【アリアがもう少し抵抗するのを甚振る方が好きだったらすまない…】
【そうか、そうだな…気分によって使い分けることもあるかもしれない、その時はよろしく…♥】
-
>>622
ぉぅっ♥……って、脱がしすらしないのかこいつは……。
(アリアが脳裏に描いた映像は「畏まりましたご主人様♥ マゾ奴隷のルーご主人様に朝のご奉仕させて頂きますね♥」なんていって淫魔同然の発情顔で寝巻を口で摘んで脱がす姿だったが)
(まさかそのまま服越しにかぶりついてくるとは思わず、予想外の快感にびっくん、と)
(身体を伸ばして反応するも、次の瞬間にはここまで駄目になったか、とある種の客観した小言を愚痴りながら、きっとジト目な風に睨んで)
(だらだらと濃い唾液が下着を通り抜けて直接ふたなりちんぽに垂れていけば)
(それへの返事の様に熱を返して、ルビナスが想像していたよりも熱く籠った熱気がむわっとルビナスの口腔で広がる)
これがさっきまで私に説教垂れようとしてたダークエルフ様って訳?
なーにが将来を約束されたーだのなんだのよ。べっつにアンタにんなこと言って貰わなくてもいいってーの。
そんなことよりしっかり奉仕しなさいな、ルーは私のマゾエルフ奴隷なんだから♥
(初めの頃のルビナスがこんな「ふへっ」なんてだらしのない緩み切った笑い声を上げるダークエルフだっただろうか、と考えるとその様相の変化っぷりが自らの采配になるのだから、気分も良くなる)
(堪え切れないとばかりにむしゃぶりついて、下着すら脱がさない理性の溶け様は正に征服感の極み……ある種制御しきれていないのかもしれないが)
(何偉そうに御高説たれてるんだか、そんな風に罵倒でもしながら必死にちんぽしゃぶりして夢中なルビナスをくすり、と嘲笑するように笑う)
えーと、今何時だろ。
……ねぇ、ルー? 私が起こしに来るよう頼んだ時間より少し遅れているのだけれど。
(最早日常ともなったルビナスのご奉仕が始まれば、次に確認するのは起きた時刻)
(時計の針が示す時間は、アリアが提示した時間よりも遅い時間で)
(恐らくは入口前で躊躇っていた時間と、悶々としていた時間の分だろう)
(――――そして補足だが、起こしに入ったのに暫く外に誰もこないところから、メイドエルフには中で何が始まったかというのは大凡割れているだろう。メイド達もまーた始まった、くらいの考えだが)
前も同じようなことで怒った気がするのだけれど、ルー?
あーもう、しゃぶってばっかじゃなくて話を聞きなさいこのダメマゾエルフ!
(寝巻越しにしゃぶりつくルビナスの注意をこっちに向かせる為に、頭を掴んで強引に押し込み)
(イラマじみた喉奥挿入で一度動きを止めさせた後、リードを上に引っ張ってしゃぶるのをやめるようジェスチャーして)
ねえルー、私が起こしてっていった時間より遅れているのはなんでかしら。
アンタまーた渋ってたんじゃないでしょうね?
(じー、と鋭く睨みを聞かせながら、返事を待つ……返事次第ではどうなるか、はルビナスが一番分かっていることだろう)
【まあ割と予想通りね、ルーはそういう奴だろうなって思ってた物】
【だから気にしないわ♥ むしろ惨めで気分がよくてよ?】
【ええ、よろしく♥ ……ああ、あと、私からも聞きたいのだけれど】
【割とアンタの行動を縛る風に書いちゃってるかもしれないんだけど、こうじゃない方がいい?】
【あんまりこういうのは聞かない方がいいんだろうけど……
【まあね、マゾ奴隷だからって自由一切なしっていうのは王女としてもどうなのって感じだし、だから意見位は聞いてあげる】
-
>>623
【よ、予想通りって…どこまで私はマゾに見られていたんだ…】
【惨め…うぅ…何ら言い返す言葉を持たない自分が情けない…はぅ♥】
【ん、この程度なら何の問題もないぞ?寧ろ…その、ゾクゾクしてくる…♥】
【素晴らしいドSロリエルフの王女様だと、感心していたところだ…ふふ♪】
【っと、ここから盛り上がってくるところですまないが今日はそろそろ中断させて欲しい】
【あ、いや、違う…アリアお嬢様、マゾ便器失格なお願いですが、今日はこの辺りで…♥】
【お仕置きは次回しっかり受けますので♥】
【私は次は、えー…金曜の夜、になりそうです】
【時間は今日と同じで21時ですが、金曜の夜なら終わりはもう少し伸ばせるかと…】
【アリアお嬢様のご予定は如何でしょう?】
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>>624
【当たり前じゃない、私に犯されたいです♥沢山酷くしてください♥なんてド直球で書いてあるような設定見せてきたんだからこうなるのは予想通りよ予想通り】
【いいんじゃない、惨めな自分が好きなんでしょ、ルーは? 難儀な性格よねえ、ダークエルフって皆こうなんだから面白いわ♥】
【ん………そう、へぇー…そう】
【まあ、だからといってなんだって訳ではないけれど、そう……まあ、ありがと】
【それならこのままやるから、王女様の奴隷なんだからね、そこんところちゃんとわかって対応して頂戴っ!】
【はいはい、結構時間超えちゃったものね、わかってたからマゾ便器失格なお願いだけどちゃーんと聞いてあげる】
【アンタお仕置きして欲しいだけでしょ……はぁー、お仕置きっていうのは罰になるから意味があるんだけど、わかってる?】
【まあいいわ、金曜日ね……まあ開けられると思うから、その時間に伝言板に集合ね】
-
>>625
【なんと…自業自得、だというのか……(無自覚】
【そ、そんなことはぁ、えへへ♥…!?みん、な…?…っ!皆……かか様……】
【ふふふ、そうして素直な姿は年相応に可愛らしいのだな♪】
【……っ♥勿論だとも…我が君♥】
【違う!そんな程度の低い誘い受けなど…!】
【もも、勿論分かっているとも…第一私は悦んでなど…悦んで…んっ♥】
【よかった、それでは金曜の21時に伝言で落ち合おう】
【こ、今度はあんな公衆の面前で、その、は、はしたないことはあまり言わないように、な?】
【……っ!その今日は、楽しかった…でアリアお嬢様にも愉しんでもらえていたら、嬉しい……♥】
【〜〜〜なんでもないっ!お休み////】
【スレ、お返しするぞ】
-
>>626
【……アンタ、案外頭弱かったりするの。それとも天然? 虐めてオーラせめて隠してからいいなさいよ】
【何気持ち悪い笑い方してんのアンタ、当たり前じゃない。ルーが初めてな訳ないでしょ?】
【皆みーんなこんな感じなんだから、笑っちゃうわ本当に】
【あーうっざ、何よその上から……まあいいわ、今日は見逃してあげる】
【声甘ったるくさせながらお仕置きは受けるだなんていわれても、ねえ】
【アンタほんっとうに誘い受けの才能あるわ、淫魔って言われても仕方ないんじゃないの、全然エルフに見えないんだけど】
【21時ね、はいはい……どんだけ根に持ってんのよ、言わないわよ。はいはい、これでいいでしょ】
【……ま、私もアンタみたいな奴隷は嫌いじゃないから、もう暫くはルーで楽しんであげる】
【王女様に選ばれたんだから、光栄に思ってはしたなく跪きなさい】
【それじゃあお返しするわ、ありがとう。ばいばい】
-
【黒神くじら ◆QAhhyHuo6sさんとスレをお借りします】
【レスがもう少しで出来上がりますのでもう少々お待ちください】
-
【上のやつとスレを借りとくぜ】
【いいよ、返事くらいのんびり作ってこい。待ってやるからさ】
【まあなんだ、とりあえず今夜もよろしくな?】
-
>>610
破滅……こ、怖い事言わないでください…よ。
(いっその事殺すだの何だの言ってくれた方がマシに思える破滅という言葉)
(生き地獄を味合わされる事になる予感に背筋が凍るも、指先に伝わる柔らかな感触と熱を前にして意思に反した逸物が滾りを見せる)
(問いかけの答えは得られていないが、触れる部分に呼応して朱に染まる表情が更に艶を帯び、言葉の合間に甘い吐息が漏れてくるのを感じてそこだと教えてくれた)
――――っ!
そ、そうだよ童貞だよ、童貞で悪い…かよ。
今すぐ…って……そういうの順序、とか…――。
(タイツの上に浮き上がる女陰、指を押し込めば伸縮する生地が伸び滑るがままに深く突き入れられる)
(もっとだと求める言葉を吐かず、華奢で豊満な身を揺すり押し付けてくるくじらなりのある種の求愛表現)
(腰を揺らす度に生地を限界まで伸ばして秘裂を割り、押し付けた手の平の中で突起が指の間で締め上げられていく)
…………。
……手慣れてる…ん、みたいです……ね。
(夢にまで見た童貞卒業はもうすぐ、このまま流れに身を任せているだけでそれは程なくして訪れるだろう)
(今もこうして触れているくじらの肢体…タイツに手を掛ければ無理矢理破いて生膣を目にする事だってできる)
(目つきは怖いが可愛らしい顔をしているし、トランジスタグラマーな体型に興奮だってさせてくれる黒神くじら)
(非の打ちどころが無い相手なのに、股間を撫でて屹立を確かめる事務的な手つき、ベルトを解かれズボンの前を開けられトランクスを押し上げる逸物を取り出されながら思わず口に出してしまった)
あの、さ…するのは良いし、性欲処理とか手伝うのは構わない。
くじらちゃんみたいな可愛い子で童貞卒業するなんて願ってもできない話だし。
でも、どうせするなら好きな人としたいんだ……だから、今だけでも嘘でもいいから。
僕はくじらちゃんを好きな人として…相手をします。
(肢体を弄っていた両手がくじらの身体を抱き締め、蟠りを吐き出す様に言葉をぶつけて唇を重ねようとしていく)
(機嫌を損ねて童貞卒業のチャンスをフイにしてしまうかもしれない、生意気な口を利いた事で彼女に破滅させられるかもしれないが、投げやりな彼女にこれだけは言っておきたかった)
(真面目な言葉とは裏腹に滾りを覚えた屹立が抱き寄せたくじらの腹部に当たるのはどうしようもなく…)
>>629
【改めて今夜もよろしくお願いします】
【愛情云々な話が出たのでオタクだけれど、少し真面目な男の面を出しておこうかな、と考えた結果こういうレスで】
【脳髄「改造」されて記憶改竄させられても、都合の良い性処理相手として「改造」なんてのもいいかな、なんて思ってたりもします】
【その辺はくじらちゃんのお好みで。何だかんだ言いながら童貞オタク的に求めてしまう事なのは違いなく】
-
>>630
あぁ……?……手慣れてるだと
おいおい、人をビッチ扱いすんなよ童貞ヤローが
テメーが両手で好き勝手に俺の身体触ってんのと一緒だ
お前が散々AV見て妄想してこう触りゃいいって判断したのと同じ、な
(悪びれる様子もなく罵倒の言葉を吐き出して、それが途切れることはない)
(けれどタイツ越しに秘裂に指を突き入れられ)
(大きな乳房が彼に触れられる度に、吐息には荒さと熱が入り混じり)
(顔は運動したばかりのように真っ赤に染まっており)
(見えないところでは、タイツに覆われた内股に何筋も愛液を滴らせ)
……あ?お前、どんだけ童貞拗らせたらそーゆー発想になるわけ?
恋人にでもならねーと童貞卒業出来ねーとか、とんだ恋愛脳だな
っ……!おい、抱きついてねーでさっさと……あぁ、クソ……!
(いっそ性欲に素直な犬かなにかを相手にすべきだった)
(そんなとんでもないことが頭を過るほど、今の身体は火照っていて)
(彼の両腕に小柄な身体を抱かれると、面倒そうにその目を睨むものの)
(唇を重ねようとするのを見て嫌がる――の、ではなく)
(むしろ彼の後頭部に手をやって、引き寄せるようにして)
(唇を重ねると同時に舌を差し入れ、蕩けた唾液を彼に無理やり味わわせ)
っ、はあっ…。好きな人でも何でもいーから、さっさとシろよ……
綺麗事言うのは結構だが、こんだけ勃起させてたら説得力ねーぞ童貞
……タイツなんか破いて良い。恋人でもなんでもなってやるから早くしろ……!
(腹部に押し付けられる屹立の熱さと硬さは手に取るように分かる)
(それだけに、興奮が止まらない自分の身体にこれが入れば)
(どれだけ心地よく、そしてスムーズに問題が解決できるだろうかと)
(一言で言えば期待するように。下から見上げる形で、歪ながらも犯して欲しいと口にして)
【……まあ、改造するにしてもコトが終わってからだな】
【お前の今後の出方次第ってとこもあるが。……ま、それはあとのことだ】
【とりあえずこのままの感じで、よろしく頼むぜ】
-
>>631
童貞、童貞ってそんな言わなくてもそうですよ。
するなら誰とだっていいって訳――――。
(自分でも面倒くさい事を言っているのは分っているが、一度口にしてしまった手前後には引けない)
(くじらの性質とはむしろ真逆、ある意味足りない所を補完する考え方のまま抗弁しようとした口がキスに塞がれる)
(無論これがファーストキスではあるのだが、くじらから施されたおまけ付きのキスに喉がごくりと動いた)
……――。
…分かりました。します、幾らでも。
(見上げるくじらの唇に自分の方から口づけをし、口中に残る唾液の味を返す様に舌を差し入れて)
(不慣れな舌使いながらも懸命に動かし、鋭敏な舌先が触れる感触に脳みその奥が蕩けていくようだった)
(唾液を混じらせ、舌を絡めていく中でスカートの中へと差し入れた両手の指がタイツの縫製を掴み左右に無理矢理引き始めて)
(個室トイレの狭い空間の中へと布地を千切る音を響かせ、愛液に濡れそぼった女陰を曝け出させていく)
くじらちゃん、初めてだから上手くできるかなんてわからないけど…そのまま動かないで。
(背の低いくじらの太腿へと両手を回し足を広げさせて屈みこんでいく)
(体格差のある身の丈に合わせ中腰になり、屹立して止まない怒張の先端を秘裂に押し当てて)
(溢れ続ける愛蜜が亀頭を埋められるのに飛沫を上げて滴り落ちるのを感じつつ、尻を抑えて腰を突き出し中程まで突き入れ始めていった)
ん……っ…これが、くじらちゃんの膣中…っ…。
こんなに熱いなんて……ん…。
もうちょっと、奥まで…全部入れるから。
(初めて味わう女性の胎中に、剛直が締め上げられ熱を帯びた粘膜に包まれていくのを感じる)
(中程まで突き入れてみたものの中腰ではこれ以上挿れるのは、狭い個室の中では難しく)
(意を決して尻肉を掴み、くじらの身体を抱き上げると彼女の自重で肉棒を根元まで咥えさせようとしていった)
(真正面から抱き合い、股間同士をしっかりと密着させての駅弁体位での挿入)
もう少しで…全部っ……ん…く……。
(息を漏らし深々と突き入れられてく肉棒が、くじらの膣肉を押し割奥へと埋もれていく)
(膣襞を掻き分け緩やかに動く肉棒の先端が、くじらの恥肉を擦りあげ膣中隅々まで埋めた所で先端が奥壁に押し当たった)
(子宮口を押し上げる先端、狭く窮屈な膣中の最奥まで届いたそれが終点に辿り着いた所でくじらの身体を抱き止めていった)
【今後の出方次第で改造かどうか…ま、まぁ確かに】
【大丈夫です、このままでもどうなっても今の僕はくじらちゃんを求めていきます】
-
>>632
上手くやれなんて求めてねーよ、童貞が気取んな
今まで夢見てたリアルの女の身体が目の前にあるんだ
サルみたいに腰振って精液ぶち撒けてりゃ良いんだよ、っ…く……!
(荒々しい言葉遣いをしながらも、動くなと言われればそれに従い)
(充てがわれた亀頭に膣口の肉襞を熱く吸い付かせながら)
(ゆっくりと、押し込む度に蜜の溢れる膣内への挿入を味わっていく)
(発情した身体には焼けそうなほどの勃起が堪らなく心地よく)
(ぬるぬるとした肉壁が肉棒を包み込み、ぎゅっと押し出すように締め付けて)
(手を伸ばした尻は胸ほどではないものの十分に大きく)
(むっちりとした肉付きは、タイツ越しの体温も相まって蠱惑的に彼を誘い)
なっ、ぁ…!? おい、お…い……!
誰がこんなカッコで犯れって言ったよ、恋愛厨が……!
(その尻肉にぎゅっと指を食い込ませ、小柄な身体を持ち上げられて)
(脚という支えを失い、必要に応じて彼に抱き着くようにしながら)
(体重で徐々に秘裂の奥へと肉棒が飲み込まれていって)
(解れているというには狭くキツい膣壁は、半ば無理やり彼の勃起に押し拡げられ)
(その体位に文句をつけようにも、触れ合った股間がぐっしょりと)
(自分の秘所から溢れる蜜で濡れて、個室内に雌の香りを充満させ)
つ、ぅ…。はぁっ……全部、入っただろうが……
お前も男なら……そのままガツガツ、奥まで突き上げてよー……。
……いつまでも焦らしてねーで、さっさと中出ししてみろよ…!
そうでもされねーと……収まらねーからな、俺は……
(一番奥を突かれて、それでも重力に引かれて子宮口を押し上げられ)
(女性として最も重要な部分を刺激されながらも)
(目付きの悪さも威勢の良さも収まらず、むしろ抱きついた身体を密着させ)
(服越しの豊乳の感触も、ぐちょぐちょの結合部の温かさも)
(女性としての全てで彼を誘うように、いやらしく膣肉を震わせた)
-
>>633
いや、ここ狭くて……っ…。
恋愛厨とか言いながら、自分だってこんなに…っ…凄……。
(十指を食い込ませ尻肉を掴んだまま持ち上げたくじらの身体が抱き着いてくるのを感じ、より深く密着していくのを味わっていく)
(溢れ出る愛液が滴り落ちる度に、牝のフェロモンが充満する狭い個室の中に頭の中が焼き付いていく気さえして)
(性愛、快楽というよりも交尾を求める牝の様に淫らに絡みついてくる膣襞に先走りを漏らしていった)
わかった…くじらちゃん、もう遠慮なんてしませんから。
僕が好きになったくじらちゃんが満足するまで全部出すから…っ!
(倒れ込む様に背を預けていたタイル壁から身を起こし、逆に抱えたくじらの背を反対側の壁へと押し付けていく)
(いやらしく膣肉を震わせ、突き入れを強請る欲深い恥肉の蠢きに応えようと)
(背を押し付けさせたくじらの身体を支点にして、宙ぶらりんのまま突き上げ始めていく)
今だけ恋人なら…っ…恋人のくじらちゃん幾らでもイかせるつもりです。
心残りなんて無いくらいに……っ……!
(ずり落ちようとする尻を支えてそれを許す事もなく、より深く肉棒を受け入れさせる責め立てに仕切り板が軋む)
(一度動き始めてしまえば、くじらの身体を貪る事など止められず技術も何も無い荒い腰使いで子宮口を幾度も押し上げて)
(熱を帯びる身体、温かな膣中の感触)
(密着して胸板で歪む柔らかな乳房も何もかも、今は愛しくて仕方なく首筋に汗ばんだのが見れば唇を押し当て舐め上げて)
……ん……ごめん、くじらちゃん…っ…。
俺、気持ち良すぎて…くじらちゃんの事しか考えられなくなってる……!
(首筋に吸い付き舌を押し当て舐め上げ、耳元に口づけを落として)
(今目の前で自分に抱かれ、精を誘うひと時の恋人を前にして体の奥底が熱くなるのを感じていた)
(衝動のままに指が動き、尻肉を揉みしだき少しでも快楽を与えようとしていき)
(無遠慮に膣中程から子宮口まで打ち付けるストロークは勢いづき、媚びて絡みついて白濁を強請る極上の牝穴を少しでも味わいたくて仕方がなかった)
(唇にまたキスを求め、舌を再び突き入れては伝染した発情衝動に身を任せて求め続けていく)
-
>>634
ハッ…!それでいーんだよ、遠慮なんかしたらブッ殺すぞ
お前みたいな野郎にとっちゃ据え膳どころじゃねーだろうが。
っ……フフッ…!吹っ切れたら切れたで好きにしてくれるじゃねーか……!
(隣の個室との壁を背中に押し付けられる格好になれば)
(丸まった自分の背と、抱きついた腕と、指の食い込む大きめのヒップと)
(そして何より、ゴツゴツと突きこまれる肉棒が身体の支え)
(落ちそうになっても再びその柔らかさを堪能するように尻を抱え直され)
(要望したままの技術や思いやりとはかけ離れた)
(欲望そのままの腰使いに、火照った身体への充足感を覚えながらも)
(首筋にキスされ、舌が這うと甘い声を上げてしまって)
(汗ばんだ素肌は微かに塩の味と、女性の香りが入り混じり)
俺のことしか考えられねーとかあ当たりめーだろうが……!
他のやつの事考えてたらお前のナニなんか切り落としてやる所だっ…!
(荒々しいピストンから徐々に感覚を掴んだからか)
(ストロークの調子が良くなるに連れて女芯の疼きは強まり)
(最奥部まで淫らに肉襞がうごめいて、勃起へといやらしく絡みつき)
(とろとろとタイルの床に半透明の体液を滴らせて、水たまりを作りながら)
(キスを求められると、自分もその衝動に準ずるように)
(荒く激しく唇を合わせて、突き入れられた舌を絡めるようにして)
ふぅ、っ…ぁ…!物欲しそうに俺のナカでヒク付かせやがって……
……出したいなら出して良いんだぜ?
こんだけ盛ってんだからな、外に出すなんて萎えるコト言わねーだろ?
目の前の雌をテメーのモンにしてやるって気持ちで出してみろよ、おい
(言葉だけ紡げば、返事は聞く気がないというように再び唇を奪い)
(呼吸すらも許さないというように深々とキスを味わいながら)
(きゅぅ、と膣肉を引き締めて、隆々と勃起した肉棒を搾り上げ)
-
>>635
凄い…可愛い声が出てる……ん……くっ。
僕は…僕はくじらちゃんの事何も知らないけど…――。
(首筋に舌を這わされ、唇を押し当てられてこぼれ出た甘い声)
(悪態をつき、罵倒を繰り返していたくじらの口から漏れてきた可愛らしい嬌声)
(こんなにも可愛らしい甘い声が出せるのかと驚きを隠せず)
――くじらちゃんがこういう風にされると気持ちいいって事ひとつわかったよ。
ん……ふ、ぅ……んん……!
(あれだけ腰を動かせだの満足させろだの言いながら、独占欲染みた言葉に胸の奥が熱くなる)
(差し入れた舌を絡め上げてくるくじらの舌に合わせ、唇の間で水音を立てて)
(零れた唾液が滴り、密着する胸元へと垂れ落ちてくるのも意に介さずむしろもっとと唇を重ねていく)
(突き入れる度に膣肉がうねり、脈打ちを繰り返して吐精を催促されていく)
(もう少し、もう少しもっとと味わいたいと射精の衝動を堪えに堪え、膣中で膨張していく肉棒が膣肉を広げて形を覚えさせていった)
…っ……くじらちゃんこそ、イくの近いって教えてくれてるよ。
僕のを嬉しそうに締めて……出す、このままっ…!
そんな事言われなくても、もう僕はくじらちゃんを僕のモノにするって決めて――……。
(告白の言葉をキスで遮られ、深くキスを求めてくるくじらと絡み合い昇り詰めようとしていく)
(またひとつ、キスをするのが好きなのだとくじらを知れた喜びに身を任せて)
(仕切り板ごと押し倒す勢いで体重を掛けて、肉棒ひとつで串刺しにした少女の身体を貫き続けていく)
(子宮口に減り込みを繰り返し、唇で交わい膣中最奥でも深いキスを交わして)
(一つの肉塊の様に絡み続けていた中で、膣中が引き締まればより体温を感じ精液を強請られて)
ふ、ぁ…もうこのまま…出す…ん…くじらちゃん……っ!
僕のも、このまま受け入れて味わって欲しい……!!
(深いキスの合間に込み上げてくる絶頂快楽への衝動を伝え、そのまま口づけを落として)
(唇をしっかりと押し付けたままびくんと腰が跳ねると同時に、子宮口へと押し付けたままの先端から白濁を直接子宮に注いで)
(キスを続けたままでいれば、密着してひとつになったくじらの胎内に白濁が流し込んでいくのが分かる)
(焼ける様な熱を帯びた膣中に遠慮なく吐き出されていく熱い子種は何度も繰り返し噴き出し、その度に剛直が膣中でひくつき震えて)
はぁ……はぁ……ぁ…――まだ、し足りない…。
(射精が終わり落ち着きを取り戻したのを見てから、重ねていた唇が外れていく)
(荒く吐息をつき、結合したままのくじらの秘裂の隙間から精液をだらだらと溢れさせたまま)
(くじらを見つめて、気持ちいいだの何だの言う事無く求めの言葉を口にしていた)
-
>>636
うだうだ言ってねーで金玉の中空っぽにすりゃいいんだよ……!
ほら、早く出せ…っ!く、ぁ……♥
(上も下も深々と相手を求め合い、胸元には口から溢れた唾液を)
(そして床には愛液を。はしたないほどに滴らせながらも、止めどなく)
(性交に耽るように息を深く吐き出していって)
(子宮口に亀頭を強く押し付けられたまま、一気に精液を流し込まれると)
(そんな呼吸も一瞬止まるほどの快感が身体を走り)
(指の食い込む尻肉は勿論、押し付けられた柔乳まで)
(ぷるんと魅力的に揺れながら、ゾクゾクと身体を震わせて絶頂に酔いしれ)
(小さな膣内をあっという間に真っ白に染め上げられる頃には)
(白い喉元を相手に晒すように天井を仰ぎ、濡れた膣からは白濁が滴り)
っ、あ……。こっちだって一回で治まるわけ、ねーだろ……♥
萎えさせてる暇ねーぞ…?俺が落ち着くまで搾り取るからな…。
……あと10発は覚悟しとけ、全部付き合ってやるからよ
(離れた唇からはとろりと唾液の橋がかかって、淫らに垂れ落ち)
(感想や愛の言葉よりも先に物足りない、といった相手に)
(今日始めて気に入った、なんて様子でにやりと笑って)
(浮いた両足を彼の腰に絡めるように自分の方へ引き寄せると)
(蜜だけでなく、精液でもぬめる蕩けた膣肉で勃起を淫らに締め付けて――)
【……って辺りで一回締めて、下校直前まで盛りあったってのはどうだ?】
【なんなら朝までだろーが構わねーが……区切りとしちゃ悪くねーだろ】
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>>637
【いい区切りだと思います。いや…くじらちゃん可愛いな、と思い知りました】
【朝まで盛りあってお互いの身体から淫らな臭いを立たせたまま翌日を過ごし、くらいのがいいかもしれませんね】
【廊下ですれ違ったらどういう反応したりするのか面白そうではありますけれど、言葉交わさずに通り過ぎても後でメールが来たりとか】
【あれくらいで満足すると思ったのか?みたいな事言われるのか、それとも口止めと称して呼び出されるか】
【呼び出し受けて身体重ねていく形になりそうですけれど、トイレの個室以外の場所でもしてみたくはありますね】
【箱庭学園の中でも、外に出ても良いような…屋上だのラブホだの人目につかない場所を選ぶ形になるのは間違いないでしょうね】
-
【……言っとくが褒めても何も出ねーぞ?】
【だがまあ、廊下ですれ違ってってのは楽しそうではあるな】
【なんならそっから続けたいトコだが……流石に遅い時間だ】
【ここ何日かちっと忙しいのもあるからな】
【今回についてはここまで、ってことで頼むぜ】
【元を正せばただの練習の付き合いってことだったわけだが】
【それを超えて大分楽しめたぜ?】
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>>639
【練習前提でって事だから、そこについては承服しますよ】
【後ろ髪を引かれる思いがあるってのは正直なところで…こちらも相当楽しませてもらいました】
【月が変わって一息ついて…何かの事でふと思い出すような事があれば遠慮なく声掛けしてください】
【僕の方も廊下ですれ違って…という所からしてみたいのはこちらも同じえす】
【まだ「改造」してもらっていませんしね?】
【名残惜しいですが、お付き合いありがとうございました】
【愛させてもらいましたよ、くじらちゃん。今度はときめいてもらえるように…それはいつかどこかでまた】
【スレをお返し致します】
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>>940
【なあに、こうして感覚もバッチリ掴めたことだしな】
【そのうちどっかで会うこともあると思うぜ?】
【もしそうなった時は……まっ、楽しみにしてろよ】
【……世話になったのはこっちだからな、礼は返しとくぜ】
【ありがとよ茂木。古賀ちゃんの次くらいに優秀な実験台だったぜ、お前】
【んじゃ帰るか。大分使わせてもらったな、こっちもスレ返しとくぜ】
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【私のことよーく分かってる横暴なマイマスターとお借りする…♥】
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【幾ら調教しても手に余りそうな駄肉エルフと借りるわ】
>>642
【アンタ程分かりやすい奴もそうそういないっての】
【私になんか言われる度に発情してるけど、そっちの方が変に見られてるって分かってる?】
【あー……いや、アンタはそっちの方が興奮しちゃうのか……本当に素質バッチリね、淫魔とのハーフとか、そういうオチ?】
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>>643
【だ、駄肉!?言うに事欠いて駄肉……酷い♥】
【発情なんてしてないっ!私は獣でもないし淫魔でも無いのだぞ!】
【み、見られ…見られてたのだろうか…?わ、私の駄肉エルフボディ…皆にみられて…っ♥】
【〜〜〜〜こ、こほんっ!!】
【これから続きを書くが、何か前もって私に言っておきたいことなどあるか?】
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>>644
【駄肉じゃなきゃなんだっていうのよ】
【こんなセックスする為の身体と犯してくださいっていわんばかりのマゾ根性で処女だったなんて】
【駄肉じゃなきゃなんだっていうのよ、笑わせてくれるわ(くすくす】
【当たり前じゃない、今日の誰かのおかずだったかもしれないわね】
【アンタのセックスアピールだらけの、何処でも準備万端な、王女である私〝専用〟の肉便器なのよ、ルーは】
【見た目だけは本当に全然見たことないってぐらい極上なんだもの、そこだけは褒めてあげる】
【ん?――――ああ、そうだったわね、ここで虐めてちゃ、アンタ我慢できなさそうだし】
【特に無いわ、好きなように私を誘って見せて?】
-
>>623
ふちゅっ…ふぅぅ……ん、おっ…♥
(アリアが何が言っているのに気付くと寝巻き越しちんぽに吸い付きながら上目遣いで見上げ)
(明らかに自分を小馬鹿にした目で見られ笑われ、ゾクリッと頬を紅潮させ震えてしまう)
(当然その間もふたなりを手でシコシコ、寝巻き越しに唇で亀頭を挟み込んで舌で転がし)
んふっ♥ごめんなしゃい…まぞエルフの癖に偉そうなこといっちゃってぇ〜♥
ちゅぴ、んっ♥ちゅるっ…♥
(ダークエルフの中でも誇り高き種族と自認していただけに、最初の頃こそ抵抗を繰り返し)
(時には射殺しそうな視線でアリアを睨みつけ、頑として唇を開かなかった…のは本当に最初の最初だけの話で)
(今ではルビナスがやってくる前はメイドエルフが数人で日替わりにこなしていた役割を、今はアリアが特に誰か別の奴隷を指定するなどしなければ)
(毎日、ルビナスがたった一人でその任を受け持つようになっていた)
(…ただし毎回こんな調子で遅刻したり来たら来たら即発情したりするせいで、最近のアリアの朝は少し慌ただしい)
かっ!?はっ…ごほっ…かふっ……!!
おっ…ひっ♥
(軽くイラマで喉奥を抉られると、それだけでおまんこは軽く達してしまい)
(殆ど着ている意味のない服からプシュ!と愛液が噴き出し、褐色の靭やかな太腿を伝ってベッドのシーツを汚してしまうほど)
(突き入れられる瞬間は流石に少し噎せ返り、目尻に涙を浮かべたものの)
(すぐに目尻を下げて唇を突き出し、魅力的安産型ヒップを掲げて左右にフリフリ★、下品なひょっとこ顔でより深くしゃぶろうとして…)
んぁ?あぅ……ぅ…?
(さあこれから本格的に喉マンコで、と思った瞬間リードを引っ張り上げられ、思わず少し不満そうな表情を浮かべてしまう)
……………………
…………
…あ
っ……ぉ………お、はよう…アリア……そ、その……え、と…
(理性を取り戻した瞬間に脂汗が溢れでてくる)
(自分よりも百は年下であろうまだ小さな子どもの視線で、まるで蛇に睨まれた蛙状態になってしまって)
(体格は間違いなく自分のほうが上、膂力も当然そうだろう)
(王族の嗜みとして剣や弓が使えるかもしれないが、険しい峡谷で魔物や邪な考えを持ったヒューマン相手に実践で戦ってきた自分に敵うほどではないだろう)
(魔力も…今は淫紋で封印されてしまったが、ハイエルフに引けを取らないものを持っていたと自負している)
(通常で考えればいくらアリアが鋭い目線を向けてきても、毅然とした態度で返せばいいはず…それなのに)
お、遅れていたか?そ、そうか…おかしいな…その………なんだ…
(ルビナスの視線は今の心情を表すかのように明後日の方向をキョロキョロ、落ち着かない)
(脳内ではどう言えば一番いいか、必死に思案中で)
(その間も淫紋はズキズキと疼いて自分の体の役割を全うさせようと急かしてくるし)
(視線はどうしてもチラチラとまだ味わいきれていないアリアのふたなりに向いてしまっていて)
あ、ああ…アリアも、もうそろそろ一人で寝起きの出来る年頃かな、と思って…えー…ね?
あ、そろそろ朝食に行かないと…!
>>645
【なんだそのセッ……クス…ための身体というのは…///】
【うぅ…その処女を奪ったのはどころのどいつだ…もぉ♥】
【つ、次々と…くぅ…一つも言い返せない……♥】
【褒められてこんなにも複雑な気分になるのは初めてだ……ドSロリ…(ボソッ】
【さ、誘えているかどうかは分からんが、兎に角こんな感じで今日もよろしく、アリアお嬢様♥】
-
>>646
…………元族長様ともあろうお方が、時間を間違えるなんてあるかしら。
陽の昇り具合でもわかると思っているのだけれど。
(苦しい言い訳を聞き……元々ルビナスが嘘をつけるような器用な性格でないことは重々承知なのだが)
(これでまたしても渋って遅れていた、ということが殆ど確定してしまった)
(慌ただしく目を泳がせるルビナスの動きをただ冷めた目でじーっと見つめながら、小言を零して)
ええ、おはよう。朝の挨拶にしては随分と遅いんじゃなくて?
それに、朝食の時間はもっと後、余裕を持って動けるように頼んだのだから当然でしょ。
それともルーは私の姉上気取りかしら、アンタの役目は私の命令を守ること、の筈よね。
(アリアが実力でルビナスを下そうとするのはほぼ間違いなく不可能だろう)
(体格、育った境遇、生きた年月の差、力、魔力……どれをとってもアリアは年相応のハイエルフから突飛して逸脱している訳ではないし)
(ルビナスが幾ら魔力を封印されているとはいえ、体格差、力の差、それをもってすればアリアが使える魔法の差など優に覆ることに違いない)
(しかし、それでもルビナスが逆らえないのだとしたら)
(それは間違いなく、アリアの手腕によるものだろう。そういう意味では、アリアというエルフは特別秀でた物を持っている、とも言えるか)
……まあ、奴隷が命令を守らないのは飼い主たる私のせいだものね。
言いつけを守れないなら、することは決まってるわよね、ルー?
(リードをもう一度引っ張り、立てと命令して、ルビナスをベッドの上で膝立ちさせ)
(大事な部分は全視えの裸何て目じゃない破廉恥服がしっかりと見えるようにしながら)
(寝そべった状態から立ち上がり、見た目通りの鼻に通る涼しい香りを放ちながら――といっても、性奴隷として仕込まれたルビナスの鼻は、ふたなりチンポの雄臭さを先に嗅ぎ取ってしまうかもしれないが――)
(だらだらと本音を零し続けるおまんこを手でぐにりっと摘む様に触って、感触を確かめるように指を動かす)
って訳で、ルーには暫く反省して貰うわ。
もうすこーし性奴隷としての自覚を持ってほしいものね
(暫くルビナスのおまんこを触って遊んだ後、指をパチンと鳴らせば)
(ルビナスの秘部に取り付けられたのは、所謂貞操帯)
(勿論、アリアの指示が無ければ取り外す事はできない)
折角貞操帯つけたのだし、発散させたら意味ないのかしら。
ああどうしましょう、ルーは私が見てきた中でもマゾ度が飛びぬけすぎてて何が罰になるのかわかんないわ〜。
(やや棒読み気味にああどうしましょう、とこの後のルビナスの処遇を考えるように、口に出し)
(再びベッドに倒れれば、頂点をむいたふたなりチンポが寝巻越しにそそりたち)
(だらんと零したルビナスの涎がふたなりチンポの居場所を更にはっきりと知らせるようで)
ったく、アンタが下品に、理性飛ばして服越しにしゃぶるせいで気持ち悪いわ。
折角だから脱いじゃいましょうか、どちらにしろ着替えるのだし。
(そういったかと思えばおもむろに寝巻をずり下げて)
(可愛らしい、しかしやや透けた材質のランジェリーのショーツを露出させ)
んしょ、と……
(合間合間に見える肌から、大凡のふたなりチンポの状態を把握させながら、ゆっくりと、目の前にいるルビナスが眼中にないように)
(するりと、ゆっくりと足に通して脱いで……ゆっくりとふたなりチンポを一糸まとわぬ姿で姿を見せていく)
【ダークエルフの中でも更にいやらしい、私に犯されるための身体っつってんのよ】
【いいじゃない、折角なのだから私に奪われるために取っておいた、とでも思っておきなさい、私が初めてなんて光栄でしょう?】
【何で言い返せないのに嬉しそうなのかしら、私に良いように弄ばれることがそんなに嬉しいの?】
【これじゃあ、ルーは近い内言葉だけでイけるようになっちゃうのかもしれないわね♥ それはそれで面白いかも】
【何よ、私ぐらいじゃないとアンタのマゾ心全然燃やせないでしょドMエルフ】
【そうね、次第点よ♥ 虐めたくて虐めたくて、意地悪がとまらないけれど】
【可愛がりだと思って喜びない、今日もよろしく頼むわ、ルー♥】
-
>>674
ひっ…!ぁ、ぁ……や、やだ………
(アリアの表情が嗜虐的になっていくのを肌で感じ、怯えた瞳で抵抗することも出来ずにオマンコ丸見せの膝立ちポーズ)
(マゾ奴隷の浅ましい欲望を擽るふたなり雄臭)
(あっという間にまた身体が少女に支配され、己の立場を嫌というほど思い知らされてしまう)
くひっ!?♥っぁ♥…ん、おぉ♥
(一体どこでこれほどまでの性技を手に入れたのか、摘まれるだけでおまんこは更に悦んで咽び泣くようにマン汁を垂れ流しだす)
(トロトロの本気汁がアリアのほっそりした指を穢し、こんもり淫猥な土手肉が心地よい感触とともにマゾ牝穴はここですよ〜と無言の主張をしまくっていて)
(半開きにした口から舌を突き出して身悶えながら声にならない声で喘ぎ、捏ね回されるおまんこが淫猥な水音を響かせていった)
は、ん…せい…?…アリア、一体何を……
…?…え?………!?なっ、なに、これ……え…
(性奴隷、マゾ…まだ未成熟の可憐な少女から紡がれるべきではない言葉の数々)
(それらが侮蔑の感情を持って自分にぶつけられ、マゾ心に火が灯ったかと思うと)
(そんなこと御見通しとばかりに取り付けられたのは強固な貞操帯)
(慌てて羞恥心も忘れ、アリアに使ってもらえない日には日課になってしまった、オナニーをする時のように)
(指を割れ目に添わせようとしても返ってくるのはそんなものを拒み快楽を阻む、冷たい感触)
(何が起きたのか理解できず、何度も貞操帯の上から、アリアに見られていることも忘れて必死でおまんこに触れようとしても何の感触も快感も伝わってこなくて)
……酷、い……アリアの意地悪…
っ!?ごくっ…はぁ、はぁ、はぁ…おぉ…おち、ぽ……♥
ん、おっ…♥ふぅぅ…んふぐっ…!
(本気で泣き出しそうな、とても年下の女の子に見せられる顔でなくなったところで更に追い打ちのふたなりチンポ見せつけ)
(明らかに此方を挑発し、屈服の言葉を言わせるためのご主人様のサディスティックな遊び)
(頭ではここで負けてしまったら、ここでアリアの望みどおりの言葉を発してしまえば後戻りは出来ないと分かってはいても)
(淫紋は更に画数を増やし輝きを増し、何より淫紋など関係なく生まれつきの天性のマゾの身体がアリアに、小さなご主人様に屈服したがっていて)
(相変わらず右手は貞操帯の上からおまんこをこすろうとし、物足りなさから完全に無意識の内に左手で先端以外はほぼ露わな爆乳を掴み)
(アリアに媚びるようにいやらしく捏ね繰り回し、卑猥にその形を変えて)
んくっ♥はぁ、んぁ…あぁ…おち、んぽぉ…ちんぽ、ほしいよぉ…ちんぽ♥
お願い、です……くっ…あ、アリア…アリアお嬢様ぁ…♥
(既に一度醜態を晒してしまっていることも高速でプライドを捨ててしまう一因だったかもしれない)
(貞操帯を付けられての放置プレイに耐えられるほど、このダメマゾダークエルフの心は強くなかったようで)
命令の一つも守れないダメエルフのルーにご主人様のお情けをください…
ご主人様のおちんぽにご奉仕、させてくだひ…んくっ♥
(もう族長のプライドなんて皆無のチンポに媚びた笑みを浮かべつつ、きっとわざとなのだろうゆっくりとふたなりチンポを露出させていくアリアに擦り寄っていく)
(もう視線は下着すら無い丸出しの大きなふたなりチンポに釘付けで、瞳の奥にはハートマークが浮かんで見えるほど)
あぁ…あぁあ…違うっ!違うっ!!ほんとは…ほんとはおしゃぶりだけじゃ我慢できない…出来るはずがないっ!
おまんこにほしいよぉ…おっきなチンポぉ…ご主人様にゴリコリッて乱暴にまんこ虐められたいよぉ…
お願いです、アリアお嬢様ぁ♥何でも…ダメマゾエルフのルーに出来ることなら何だってやりますからぁ…!
【くっ…!わ、私の身体は…私のもの、だ…!】
【ふ、へっ…♥嬉しくなんて…えへへっ…♥】
【こ、言葉だけだなんてバカにする、なっ……!そんな…そんなはず…(ゴニョゴニョ】
【凄い…♥ゾクゾクしっぱなしだ…♥もっと…遠慮無く、虐めて…ください、ご主人様♥】
-
>>648
……んー、流石に壊しちゃうのも駄目だものねえ。
肉人形が欲しい訳じゃないし、それじゃあ飼い主としては失格だものね。
(ちょっと虐め過ぎたかと……へその辺りの淫紋の輝きが、今まで見たことのないような状態で、画数もガリガリと増えていく上に)
(ルビナスの瞳の奥にとろんと屈服の証の♥が見えた様な気がして、ちょっとは手を緩めるか、と)
はいはい、わかってるわかってる。
最初に言ったでしょ、ルーにはご奉仕して貰うって。
(ルビナスを宥めるような声音でこちらからも近寄り)
(ルビナスの身体に寄り添う様に手を重ね、ピンクの先端以外は露出し、左手で揉みしだきだぷんだぷんと揺らして誘惑する豊満な胸肉を手で触れて)
だからって、アンタの望み通りやったらお仕置きにならないのよね、それは分かって?
(今の理性がぐずぐずのルビナスが分かったとして了承するかどうかは別だが……しかし、絶対的な決定権はこちらにあるので、それはどうでもいい)
(どちらかと言えば、今からする事の前振りとも言える……ルビナスのピンク色の突き出た先端をするり、と外に出し)
(勃起しきったマゾ乳首を軽く捏ねて捻りながら、胸への愛撫を始める)
(段々と責める地点を広げつつ、指でなぞり、乳輪を重点的に摘みながら)
アンタの胸もおまんこだものね?
本物のおまんこにパコパコ♥してあげてもいいけれど、今したら朝食に送れちゃうわ。それにルーもぶっ飛んじゃって大変だものね。
(下乳を持ち上げるようにたぷたぷ揺らしながら話しかけて、ルーに再度膝立ちになるように〝命令〟してから、ベッドの上でアリアが立ち上がり――)
だ・か・ら――――
(ルビナスの顔前にふたなりガチ勃起おちんぽをぶるん♥と出して、焦らす様に左右に揺らして、ルビナスの頬へべちんべちんと当てて軽く可愛がってやった後、ふたなりおちんぽが目指すのは、ルビナスのKカップの豊満マゾ乳)
――――軽くトばしてあげる♥
(そのまま、強引にルビナスの乳輪に、自らのふたなりおちんぽをどちゅんっ♥♥と挿入した――――)
【何がアンタの物よ、もう私の物よ】
【その淫紋も、首輪も、今付けた貞操帯だって、アンタ自分じゃ外せないじゃない】
【……ああ、そうだ! 手錠もあるのよ、いる?】
【機会があったら試してみましょうか、目の前には私のおちんぽ、ずーっと嬲りながら、ルーをちんぽ臭と私の言葉攻めだけでイけるかどうか……ふふっ♥ これができたら今後の奴隷調教も色々手が増えるかも♥】
【当たり前じゃない、私を誰だと思ってるのよ、アンタの飼い主のアリア・イレーネ・イルフレアお嬢様よ。当然じゃない】
【でも、もしルーに私をもっとその気にさせたいって気持ちがあるなら、私の好きなことを教えてあげる♥】
【私、擬音とか大好きよ、マンガに出てくるようなエッチな音♥ 後は下品な舐めしゃぶる音とか♥ そういうのに気を使ってみたら、もっと楽しくなるかもね?】
-
>>649
……ほっ…あ、ありがとう、ございますお嬢様…
んっ…♥おっぱい、使われますか?
お嬢様のためならパイズリだってなんだって……ぁん♥
ルーのおっぱいマンコ、アリアお嬢様に使ってもらえるなら…
(想像していた以上に優しいアリアの言葉に少し戸惑いながらもホッと胸を撫で下ろす)
(簡易な飴と鞭ですぐ絆されてしまうのはマゾ奴隷としての資質の現れかもしれない)
(小さな少女の手が柔らかく瑞々しい褐色爆乳に触れると、小さく喘ぎおずおずと両腕で乳房を寄せむにゅん★と柔らかさアピールしながら谷間をより深くしていく)
(あくまで胸の谷間をおまんこに見立てたパイズリセックス…この時はまだその程度にしか考えていなくって)
っ!はぃ♥ルーのおっぱいはお嬢様のおまんこですっ!
いっぱい乳マンコで朝勃ちふたなりちんぽズリズリ〜ってして気持ちよくどぴゅどぴゅ★ってしたら……え?
えへっ…おチンポビンタすきぃ……♥
あ、の……?んっ…ぁ♥
あの、アリアお嬢様…ぁんっ♥
(剥き出しのフル勃起で頬をチンポビンタされるとそれだけ嬉ションしそうなほど歓んでしまっていて)
(もう文句の一つもうわず素直にまた膝立ちになり、あくまでパイズリに備えて準備していたため桜色乳首と乳輪は完全無防備…♥)
ひっ!?ぎぃぃぃ…あ、あぎっ…♥んほぉぉぉ♥
お、おごっ…ひゅぎぃ…お、ぱ……そこ、ちが…!!ちきゅびぃぃ♥♥
(むちちちちっ…♥そんな音がしそうなほど勢い良くニプルまんこにアリアのふたなりがねじ込まれていく)
(表面を押し潰しているのではない、正真正銘、マゾ乳首を”マンコ”にされ、ちんぽを”挿入”された♥)
(むにゅん♥ぶるっ!ぶるんっ!みちぃ♥)
(押し潰されていく乳房は、滑らかな形を作るみっちり詰まった脂肪とダークエルフの体質なのか一切垂れのないロケット型美爆乳)
(腰を振らずともオートマチックにちんぽをピストンさせる弾力でむちゅん♥ぱちぃん♥と小気味よく乳マンコピストンの音が鳴り響き)
ぷしゃっ…ぴゅっ、ぶびゅっ…♥ちょろろろ…♥
お゛っおお゛お゛っ…い゛ぐゅっ…ぅ♥あへっ…♥
(ニプルはチンポ穴へと拡張され、強烈な刺激に潮吹きと失禁を同時にしてしまうルビナス)
(半分白目を向いたドスケベ舌出し顔で無意識に背筋を逸し胸を逸してふたなりを乳膣内へと導いてしまっていた)
(元々淡い桜色の乳輪はまるで処女マンコのように花開き、使われていない方の爆乳がばるんっ!と派手に揺れる)
(痛みとも快感とも取れる感覚で体中が震え、本気でおっぱいがおまんこになってしまった錯覚さえ覚えるほど)
【ぇ…うぅ…それは…そうだが……】
【手錠…?何故お嬢様がそんなものを…ということは今は横においておいて…】
【ん、ひっ…えへっ♥あ、ダメ…想像しただけで…濡れて、ぉっ♥】
【ふぅ〜…んふぅ♥た、耐えてみせるさ…!私は、誇り高き、ダークエルフなのだから…っ♥】
【なる、ほど…こんな感じだろうか?…うーん、下手くそですまない】
-
>>650
【そんなのアンタとかアンタみたいな奴らに使う為に決まってるじゃない】
【首輪があるなら他の物だってあるわよ、当然でしょ?】
【……なんか、私が手を出す前に駄目になりそうなんだけど、このエルフ奴隷】
【アンタよくそんなんで今まで何も起きずに族長できたわね……】
【もう少し耐えられそうな表情とか言葉を選んでほしいけれど……まあいいわ、耐えられるっていうんだから、今度試してあげても良くてよ?】
【あら…結構無茶振りのつもりだったから、別に気にしないでって思ったのだけれど】
【アンタ上手じゃない! ちょっと見直しちゃった。これは本当よ?】
【だからそんな感じだと嬉しいわ♥】
【ついで気分が乗った今の内に返事を……って思ったんだけれど、ちょっと眠気が……返事は返せるかもしれないけれど、その後疲れて眠っちゃいそう】
【気が向いたら次会う時までに返事は作っておくわ、とりあえず今日はここで凍結でいい?】
【丁度場面が変わりそうな所だし、区切りが悪いけれど……眠気に勝てないわねぇ…ふぁふ】
-
>>651
【他の、か…そうだな…アリアは王女、奴隷が一人のはずない…分かってはいるんだが…(ショボン】
【あぁ…かか様、一体今どこにいるのだろう…】
【そんなことないっ!全っ然!そんなことないぞっ!!】
【な、何を言う、まったく問題もないぞ!子どもの言葉責めなんて他愛も無い悪口みたいなものだ(ふんすっ!】
【そ、そうか?よかった…んぅ、な、なんだかこそばゆいなアリアにそんなに褒められると…ふふ♪】
【分かった、これからも出来るだけ卑猥な擬音を入れられるよう努力してみよう】
【他にも何かあればいつでも遠慮無く言って欲しい】
【そうだな、気が付けばもうこんな時間だ…ふふ♪楽しい時間はあっという間だな?】
【それはいけないな…夜更かしする子は大きくなれないぞ(どたぷ〜ん★】
【ん、気にすること無い…その…アリアお嬢様とはじっくりお付き合いできれば、と…なにせ専属マゾ奴隷とご主人様だからな♥】
【では次回はいつがいいだろうか?】
【こちらはそうだな…一番早ければ明日、いやもう今日か…今日の夜、21時からなら行けそうだな】
【日曜は済まないが来るのは難しいからそれ以降なら来週になってしまうな】
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>>652
【アンタは私の専属だけれど、私がアンタ一人しかいないって訳じゃないんだから、当然よね】
【……まあ、今はアンタ一人しかいないけど、ていうかアンタとすると、何でもかんでも絞られるし】
【……やっぱ淫魔じゃない、このぽんこつ(ボソッ】
【そういえば、アンタの前の奴隷は一体誰なのかしらねぇ、同じダークエルフだったと思うんだけれどねー、誰なのかしら(くすくす】
【何も褒めない訳じゃないわよ、私をなんだと思ってるのよ】
【別に他にはないわよ、それに私の言ったことを守る為に色々おろそかになったら承知しないわよ】
【出来るなら頑張って、くらいでいいから】
【逆に……まあアンタもなんかあった時はいってみなさい、考えておくから……まあ、考えるだけだけど】
【……イラッとするわね(どたぷんおっぱいを抓ってぐりぐり】
【今日なら21時って訳にはいかないわね、23時から24時に帰ってくることになるの。ルーは遅い時間だと厳しいんだったっけ?】
【そうなると来週になるかしら、ちょっとでいいなら土曜日に時間をつくらないこともないけれど】
【……まあ、これはアンタの主人としてのって所よ、つくれたらここに1レスだけぱっと置いとくわ、時々確認しておいて】
【それで、私の予定はこんな所だけど、ルーはどう?】
-
>>653
【絞るってなんだっ!そんなこと…偶に(毎回)しかしてない】
【ダークエルフ!ダークエルフなの!!】
【…な、なんだその思わせぶりなセリフは…】
【(かか様の具体的な設定、考えておこうかな…母娘丼、好き…?)】
【………スーパーサディスティックロリータエルフ………】
【ふふ、はぁいご主人様ぁ♥】
【あれぇ?そんなこと言っちゃっていいのかぁ〜?ふふふふ♥(下唇ペロッ】
【んぎぃ♥らめぇ♥ね、寝なきゃいけないのに発情しちゃうからぁ、でもグリグリすきぃ♥(じゅわぁ♥】
【ん、いや…土曜の夜なら多少遅くとも大丈夫だ】
【んーそうだな…では取り敢えず置きレスにしておこうか…だがここに置きレスは大丈夫だろうか?皆に迷惑をかけるのは…】
【一応置きレス用のスレにしておかないか?】
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>>654
【絞られてるのは私なんだけれど……(その内立場逆転するんじゃないかって恐怖が少しはあるのだけれど)】
【さあ、どういう意味かしら……どういう意味にしてほしい?】
【(作ってくれるなら、私ももう一人くらい作っておくけれど……まあ、任せるわ♥)】
【だから!Sは褒めない訳でもずっと当たりがきつい訳でもないっての!】
【うわっ!?(びくっ!? 何やってんのアンタ!? ……も、もしかして酔ってる……?】
【ふんっ、勝手に悶々としながら寝てなさいな】
【私のしったことじゃないわよ、挑発するアンタが悪いんだから】
【それなら土曜日の23時に伝言板ね、それで構わない?】
【はいはい、それじゃあ置きレスに置いておくわ……まあ、間が悪くてできた時にここを使われてたら野暮だものね】
【って訳で、返事が遅れてごめんなさい、ちょっと眠気との勝負で……ふぁぁぁ……おやすみなさい……先に寝かせて貰うわ……またね…zz】
-
>>655
【…………う?…っ///】
【ど、どういう意味って………】
【(今色々妄想が広がっちゃってて…♪まあ期待せずにお待ち下さいな♥)】
【ひぅ…だって…私には相当当たりがキツく思えるのだが…】
【んー、ふふふふふふ、うふふふふ♪(ちゅっ♥ 酔ってなどいないぞっ!】
【あぅ…そんなぁ……挑発だなんて…うぐぅ…(モジモジ】
【ああ、了解だ。では23時に伝言で…置きレスも確認しておく】
【だが時間までに書ききれない時は無理しなくても大丈夫だからな?】
【いや、元々眠気がと言われていたのに話を伸ばしてしまった私のせいだ…】
【今日もお疲れ様でした…ふふ、お休みなさいアリアお嬢様♥(ナデナデ】
【スレ、お返ししますね】
-
【皆川要 ◆Ex3VWovOtgくんとスレをお借りしますね】
-
【先生とスレをお借りします】
>>657
【こんばんは、先生。改めてよろしくお願いします】
【移動でバタついちゃいましたけど、これで遊べますね♪】
【この間の打ち合わせ、詰めたい所とか確認したい所とかありますでしょうか?】
【僕の方からは一つだけあって、ずっと先生に主導権握られっぱなしなのが苦手なのですが大丈夫でしょうか…?】
【お口でされたりするのは好きだし気持ちよくしてもらえるのは好きだけれど…僕の方からも先生気持ちよくさせてあげたいし、僕とのコスえっちで先生が沢山喘いじゃうのも見たいなって思うんですけれど】
【ずっと主導権先生が握ってなきゃ駄目って感じだったり…されますか?】
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>>658
【皆川くんに迷惑をかける形になってしまって、ごめんなさい…】
【でも、これで落ち着けたから、今夜も時間までよろしくお願いね】
【主導権の話だね。私の方からアプローチをかけたから、先手を打つ形になるとは思うけど】
【指導室では、私から皆川くんを誘惑して童貞を奪っちゃった後で】
【「じゃあ、今度は皆川くん、自分で実践してね…?」って振ってみようと考えているよ】
【それで皆川くんにも経験を積んでもらっちゃおうかな…って】
-
>>659
【そういう風に言ってもらえて安心しました…】
【余計な所に気を回しすぎちゃってごめんなさいです】
【僕の方からは質問したい事とかはもう無くて大丈夫なので、先生の方から特に無ければ始められると思います】
【最初は島風コスからでしたよね? 先生の島風コス…楽しみです♪】
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>>660
【思ったことは、こうやって率直に伝えてくれると嬉しいな】
【今回は、口でした後、騎乗で童貞をもらっちゃった後】
【まだ元気な皆川くんに、正常位でしてもらおうかな、って】
【そうしたら大好きなキスもいっぱい出来ると思うし…】
【じゃあ、導入は私から始めてみるね。皆川くんの期待に応えられるように、頑張ります…!】
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>>661
【はーい、先生。何かあればちゃんと言います。先生の方も何かあればお願いしますね?】
【先生の書き出しお待ちしてます】
-
>>662
【うん。時間は1時ぐらいまで、よろしくお願いするね】
(宮川くんに声をかけてもらった翌日)
(放課後、彼を職員室へ呼んでから、生徒指導室へと同行することとなった)
(緊張気味の様子の彼を先に部屋へ通すと、ドアの鍵をしっかりと締め)
(職員室を出る時から右手に抱えたバックを先に椅子へ下ろす)
…皆川くん。
私が呼んだ理由はわかっていると思うけど…
(彼の名前をはっきりと呼び、こちらを向かせてから、その顔を細めた眼差しで見つめ)
(まずは隣の椅子へ座るように目で示す)
(彼が座るのを見守ってから、その横顔に意味深に微笑んで見せると、おもむろに、着込んだグレーのスーツの前を緩め始める)
…私が秘密にしていること、知ってるんだよね。
だから昨日、ああやって囁いてきたんだと思うけど…
(穏やかに、問い詰めるような言い方にならないように気を付けながら)
(こちらをチラチラと見つめてくる彼に声をかけながら、脱いだ上着を椅子の背へかけ、厚手の真っ白なシャツのボタンを解いていく)
-
>>663
あの……僕、あの事は誰にも言うつもりもない…ですし。
……その……宮内…先生…?
(放課後の生徒指導室の中、窓の外から聞こえてくる運動部の掛け声が嫌に大きく聞こえる)
(しんと静まり返った部屋の中で、憧れの宮内先生と二人きりというのは凄く嬉しい)
(嬉しい筈なのに、緊張してしまうのは先生の目が怖く思えてしまうから)
(……やっぱり、先生怒ってるの…かな…?)
(イベント会場の中で偶然見かけて写真に撮った島風コスのレイヤーさんがすべての始まりだった)
(股下ギリギリのスカートに、むっちりとした大きなお尻)
(ちょっと動いただけでハイレグのショーツが見えそうで、とてもじゃないけど真正面から撮る事なんてできず遠目から撮影してただけ)
(島風とは対照的な、愛宕やアイオワみたいな爆乳がたゆんと揺れて凄くえっちなレイヤーさん)
(家に帰って写真をパソコンで拡大しながら眺めていた時に、そのレイヤーさんが誰かに似ている事に気づいた)
(気になってそれを確かめたくなって、恐る恐る声をかけた相手が…担任の宮内先生だったってだけで…)
やっぱり…あの時、イベント会場に居たの宮内先生だったんですね。
島風コス着て、先生ってわかった時はびっくり………しちゃ……――――
(腰を下ろして見つめてくる宮内先生の顔がいつもの優しい微笑みを見せてくれた)
(安心した顔がつい浮かんで、宮内先生と会った時を思い出す様に言葉を紡いでいたのだけど…)
(…ジャケットを脱いでブラウスのボタンを外し始めたのに声がまたでなくなってしまう)
(ブラウスの上からでも分るくらいに大きなおっぱい)
(いつもはスーツの下に隠れているし、ブラウスで包まれてるのに目の前で開けようとしてるのに胸の奥が熱くなってくるのが分かる)
(手も足も震えて落ち着かなくて、膝を擦り合わせて小さくなっちゃうのはドキドキしちゃってるのと、ズボンの中でおちんちんが硬くなってるのを感じてるから)
(真っ赤なトマトみたいに顔が熱くなって恥ずかしくて、先生の事まともに見てられない位なのに)
(視線はずっと目の前で服を脱ぎ始めていく宮内先生の身体にくぎ付けになっていた)
――せんせ……?
(何をするつもりなのかは分からないけど、凄くえっちな事だって気がする)
(先生の優しい顔が、笑っているのにとてもいやらしく感じて、喉の奥から込み上げてくる大きなため息をつくのが精一杯だった…)
【お待たせしました。僕の方はこれくらい長くなってしまいそうですけれど大丈夫でしょうか?】
【時間は1時くらいまでで大丈夫です。改めてよろしくお願いします】
-
>>664
「つもりもない」なんだ?絶対に言わないってことは無いんだね。
…先生も迂闊すぎるっていうのは、確かだけど。
(皆川くんの意図がどこにあるか、それはまだわからないので、ついそんな言い方をしてしまう)
(それをすぐ意識したので、ちょっと苦笑して自嘲するような言葉を続ける)
(その間、手は片時も止めず、彼の前で着ている物を解き続けていて)
うん…きっと、君が見たっていうのは私。
ウィッグを被ってカラコンも付けて、姿勢もいつもと違ってしまえば…って思っていたけど
……そうやって見ていたのかな、私のこと。あの時も。
(そこでふと、手を止めて)
(会場にいた自分を見るのと、同じような目をしていそうな彼のことを見つめ返す)
(体を揺すったり、喉を鳴らしそうな動きとか、落ち着かない様子で視線だけはずっとこちらを捕えている彼へ)
(再び手を繰り、シャツの前を全て開けて見せ、そこで「ふふ…」と妖しさも込めた笑みを浮かべる)
(厚手のシャツを一気に脱ぎ去ってしまうと、あの時に彼が見た、ノースリーブのセーラー服が露わになる)
(肌に貼り付くような、ぴっちりとした白と青の生地。強調された胸元から垂れる黒いリボン)
(短い丈から覗くお腹周り。しなやかに伸びる腕…それを彼へ、間近で、ほんの少しの間見せ付けて)
皆川くんが、見た私って……こういう姿、だったかな?
(見取れている彼へ、普段の授業で聞かせている声より、もっとしっとりとした調子で)
(誘うような視線といっしょに囁くと、腰のスカートのホックも緩めてしまう)
(またも彼へ見せつけるように、ゆっくりした動きでタイトスカートを脱ぎ去っていくと)
(その下に、濃い青色の腰下へ纏わりつくような短丈のスカートが現れて)
(青いスカートからは申し分程度に、さらにその下に履いている黒いショーツの端が覗く)
(足元からタイトスカートを抜くと、次は、椅子に置いたバックの中から色々と取り出していく)
(まず、あの特徴ある縞模様のソックスから…)
君に見られちゃったなら、ここで見られちゃっても同じだよね…って。
コスプレイヤーのこういう所って見たことない…よね?
(授業の時より、もっと茶目っ気のある顔を向けながら)
(机の端にむちりとしたヒップを乗せると、右足からソックスに足を通していく)
(とても慣れた様子で履いてしまうと、次は左足に…)
(その間にも股間の黒い下着をちらりと覗かせて、身を屈める時は胸元が垂れて窮屈そうなそこをさらに強調でもしているように見せてしまって)
……ん、よし…っと。
(両足がしましまに彩られると、その生地を軽く引っ張って、太腿を「ぱちん」と鳴らす)
(むちりとした太腿はソックスに少し絞られるようになり、スカートの間の絶対領域を強調していて)
【先生もちょっと長くなっちゃって、ごめん…だね…】
-
>>665
……それはその…。
(衣擦れの音と共に開けられていくブラウス、その下から現れたのは大きな乳房を包む下着…ではなく)
(あの日あの会場で見たのと同じ、ノースリーブのセーラー服)
(もっと言えば、宮内先生が着ていた島風コスと同じものだった)
う、うん……。
(生徒たちの間でカップサイズがいくつあるかなんて度々噂になるくらいの胸元)
(グラビアアイドルでも余り見た事が無いくらいな大きさを誇るそれが島風コスに包まれて強調されて)
(自然とできる胸の谷間に乗せられた黒いタイが白と黒のコントラストを描いていて、いやらしく思えた)
……あ、あの……。
(目の前に身体を寄せて間近で見せつけられる迫力のある乳房に言葉がまた詰まってしまう)
(体を弾ませて胸も弾ませ、宮内先生の問いかけに何度も頷いて…)
(視線はずっと釘付け、タイトスカートのホックを外す間も注がれたまま)
(するりと音を立てて床に落ちたタイトスカートの下から現れたのはやはり島風コスのスカートだった)
ぱ……あの…見た事無いけどでも…。
(悪戯っぽく笑う先生、僕の事をからかってるのだろうか?)
(目の前で島風と同じソックスを履き始める間、机に腰を下ろして見せつけるのにおちんちんがまた硬くなっていくのを感じる)
(スカートの裾から覗いて見えた宮内先生の、島風の黒いパンツ)
(むちむちとした太ももの隙間から覗いて見えた黒いショーツのクロッチが宮内先生の股間に食い込んで盛り上がりを強調していたのに唾をごくりと呑み込んで)
(前かがみになっておちんちんを両手で押さえてしまうのはとても恥ずかしいけど…宮内先生の生着替えに興奮させられてしまっていた)
凄くよく似合ってます…ウィッグがあればあの時と同じ。
島風コス着た愛宕とかみたいだけど、二次創作っぽくて凄くいいしその……。
(視線を注いでいた宮内先生@島風コス姿から恥ずかしそうに眼を逸らして)
(「凄くえっち…だし……」と小声で口にするのが精一杯だった)
(股間を抑える手の中でパンツの内側が先走りでぬるぬるしてるのを感じる)
(今夜、宮内先生の島風コスを思い出して絶対オナニーしちゃう、何度も何度も…寝落ちてしまうまで何度もイきたい…)
(あの写真見てた時もそうだし、宮内先生だよね?って囁いた日の夜もそう)
(あの時から宮内先生を憧れの人を、僕の性処理ネタにしてごみ箱の中にいっぱい溜め込んでしまった)
(疚しい気持ちを抱え、疼きに疼いた劣情のまま吐息が熱くなって…)
(熱っぽい眼差しで宮内先生を見ては、緊張と興奮から身体を震わせて恥ずかしくていやらしい気持ちでいっぱいで)
(自分でも訳分からない位に……気づけば宮内先生に夢中になっていた)
【長くなっちゃっても平気ですよ。その…濃密な方が嬉しいし】
【宮内先生の着替え姿、えっちで興奮してきちゃいます…】
-
>>666
皆川くんは、よくイベントには行っているの?
もしかしたら見られたの、あの時が最初じゃないかもしれないね。
(部屋を覆う少し緊張した空気を取り払おうと、着替えを続けながら、そんな軽口も発してみる)
(そしてヒップを支えていた机から離れ、次は、右手に真っ白な手袋を通し始めて)
ありがとう、これだけ近くで誰かに見てもらうのも初めてかなぁ…
今日はウィッグなしだけど……その方が、皆川くんの言う「二次創作」っぽいかな?
(そこで「あはは」と朗らかに、学校では見せたこともない調子で笑ってみせ)
(次第にそんな明るいノリ、、コスプレモードに完全に切り替わった模様で、最後に残ったウサ耳カチューシャを、両手でゆっくりと頭に乗せて)
(手櫛で短めの髪を軽く整え、それからセーラーの襟、リボンの端、お腹周りの生地)
(腰…というか下腹部近くに巻き付くスカートの順に、慣れた動きで自分の姿をチェック)
……ん、よし…っと。
(もぞもぞしながら股間のあたりを押さえている皆川くんのすぐ側で)
(最後に、青いスカートから覗くショーツの生地を軽く引っ張って、ここも「ぱちんっ」と肌の音を軽く響かせる)
(そして熱い眼差しを送り続けている彼のことを、下から覗き込むような姿勢で、じー…っと見つめ)
お待たせ、皆川くん。
あの時は遠くからだったと思うけど、今日は、もっと近くで……ね?
(「ね」と囁いたとき、体を彼の方へ少し乗り出して)
(チャームな笑顔といっしょに甘酸っぱい香りを漂わせ)
(小首を傾げると、衣装で包んだむっちりした胸元が微かに揺れ、肉付きのいい両足を軽く上下へ揺すって見せたりもして)
【ありがとう、こういうペースで進めていくから、お願いするね】
【この後はスマホで映したいとか、どこを見せてとか、皆川くんのリクに合わせて動いていくから】
【…といっていたらそろそろいい時間なのかな…】
-
>>667
【もう遅い時間ですもんね】
【今夜はありがとうございました。楽しかったです】
【凍結の再会、水曜日ならできるかなと思うんですけれど、先生はどうですか?】
-
>>668
【すごく勃起させてしまっているのをお待たせしてしまって、申し訳ない気分だけど…】
【水曜日なら20時から再開できるかな。皆川くんはどう?】
-
>>669
【時間はやっぱり今日と同じくらいになっちゃいますけど…いいですか?】
【おちんちん硬くなってるのは…我慢するから平気……です】
【(指摘されて恥ずかしそうにして先生に見られない様に後ろを向いて)】
-
>>670
【水曜日の22時からだね。私は大丈夫、しっかり準備してくるね】
【…我慢させちゃうのは先生も本意じゃないから…】
【(後ろを向く彼に合わせて移動。盛り上がったソコを、手袋をした指先で、つんつん…と)】
-
>>671
【22時に伝言板で待ち合わせしましょう】
【そこは…まだ駄目です…】
【まだ、先生とえっちしてないから…今はまだ…駄目】
【(つつく指をきゅっと握り、振り返って一度ぎゅっと抱き着いて)】
【おやすみなさい、先生…スレをお返しします】
-
>>672
【うん。水曜日にまた会おうね】
【……して欲しいことがあったら、遠慮しないで、先生に話してみてね】
【皆川くんと同じぐらい、私もエッチだと思うから…】
【(抱き着く彼の背中へ両手を回して、さらに力を入れて、ぎゅっと抱き締め返す)】
【おやすみなさい。遅い時間までどうもありがとう】
【スレをお借りしました】
-
【い、移動して、きました…アリアお嬢様と使わせてもらいま、す…(はぁ、ハァ…♥】
-
【暫く使わせて貰うわね】
>>674
【お仕置きっていった筈なんだけれど……何で喜んでるのよアンタ】
【……いっそのこと、放置プレイとかいって1週間くらいどっかに飛ばした方がいいのかしら】
【まあいいわ、とりあえずあんたの置きスレの方の返事は見て置いたから、私が用意するまで待ってなさい】
【……それとも、ここでお仕置き、始める?】
-
>>675
【よ、歓んでないっ!ちょ、ちょっと走ってきて呼吸が乱れただけだ…!】
【ひゅぃ!?い、一週間放置…!?……そんなぁ…一週間も、アリアお嬢様のおち…ぽなしなんて…っ♥】
【はい、お待ちしておりますね。ゆっくりで大丈夫ですので】
【!?そ、そそ、それはぁ…う、うぅ…前回粗相をしたのは事実だし、でも今ここでなんてぇ…あぅ♥(クネクネ】
-
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1427012044/664
あはっ♥ もう私の声なんて全然入ってないって感じね♪
どう? 頭まですっからかんになっちゃうくらいのマジセックスは♥ ……まあ、聞こえてないんでしょうけれどっ!
(ずこばことセックスする時の動きを初め、マジ勃起の乳首が硬く、それでいて気持ちの良い感触を亀頭に返し、ご満悦な声で口から罵りの言葉の数々をぶつけ)
(乳マンコの感触で快感を昇らせていく最中)
母乳までっ♥ やっぱりダークエルフはマゾ便器の素質ばっちりね♥ アンタも母乳ぴゅーって拭いちゃうんだものっ♪
ほら、アンタの母乳よ、アンタが舐めなさいよ
(乳汁がとろとろと垂れて、ルビナスの身体が自らを雌であると錯覚するまで)
(淫紋での開発が進んだことが分かると、満面の笑みを浮かべて……勿論、悪い顔には違いないが)
(元々マゾファックしていたニプルおっぱいまんこの乳首をぐにぃっ♥と掴んで引っ張り上げ、ルビナスの口元まで引っ張り)
(ルビナスに自分の身体から出るザーメンにも劣らない真っ白なマゾ汁を舐めしゃぶらせる)
いーい? 舐めてなさいよ。
アンタが上からも下からもマゾ液だらだら零し続けてるせいで私のベッドは台無しよ。少しでも反省する気があすなら空いた片方のマゾ乳くらい自分で面倒見なさいな♥
(そのままルビナスに片方のニプルマゾ乳を加えさせながら、尖ったエロ乳首をこす、こすっ♥ てしこしこするみたいに指で優しく虐め抜きながら)
(片方のニプルマゾ乳はばっこばこと本物のおまんこ同然のガチピストンで母乳、カウパー垂れ流しまくりで)
いい? イくわよ? イっちゃうわよっ♥
アンタのマゾ乳のなかにびゅ〜〜〜っ♪ てしちゃうからねっ♥
感謝してっ♥ 有難くっ♥ 盛大にぶっ飛んじゃいなさいっ♥
このダメマゾエルフっ♥
(射精感が昇ってきて、段々とふたなりおちんぽの動きが小刻みになり)
(マゾマンコだからこそ、射精寸前のふたなりおちんぽの射精熱も恐らくありありと分かるだろう)
(ルビナスが加えたままのマゾ乳のエロ乳首をこすこすシコシコする指に力が籠り、エロ乳首の根本からぎゅぅっ♥と絞り出す様に二本指で押し潰し)
(同じタイミングでニプルマゾ乳の奥でどびゅぶっ♥と大量のザーメンを噴き出し、Kカップマゾおっぱいの中から孕ませる勢いでどっぷどっぶ次々と漏らしていき)
(ザーメンが乳内で跳ね返りまるでおっぱいが射精したような噴き出し方をしながらマゾおっぱいおまんこで射精後の余韻を楽しみ)
(暫くびゅっくびゅっくと射精が収まるまで、ドスケベ乳の中で、根本まで挿入したふたなりおちんぽを動かさなかった)
【アンタそんな柔な鍛え方してないでしょ、もうちょっと嘘つくなら頑張んなさい】
【しかも今のアンタには貞操帯つけてるものね〜♪ 案外最適な罰かしら♪ 案外関係ない他のエルフ襲い始めたりして本当に淫魔みたいな真似しちゃったり?】
【…………一週間後の私が心配になったわ、やっぱり無し】
【アンタほんっっっとうに嘘つけないのね、顔っていうか体で表現するのやめなさい】
【罰はそうねぇー……アンタのお母様の設定でも早くまとめておきなさい、これぐらいで許してあげる】
-
>>677
ぅぐっ…んちゅっ、ずちゅっ♥ふぁぃ…♥
ふぎぃぃぃっ♥しょ、しょんにゃつよきゅぐにゅぃ♥ってしちゃらめぇ〜♥
おっぱぃまたれちゃぅ…んはぁぁぉぉ♥
(容赦なく乳マンコをどちゅどちゅとパコられながら、もう片方のエロ乳首を引っ張られ)
(ぷしゅっ!ぷぴゅっ♥と音を立てながらマゾ汁噴射でアヘアクメ♥)
(自らの乳首を咥えられるほどのマゾ爆乳をしゃぶらされると、条件反射的にちゅぷちゅぱっ♥と吸い付いちゃってて)
(ニプルセックスの喘ぎ声を我慢できず、口元から乳白色の汁をダラダラと褐色エロ乳へ零してしまっていた)
ふぁぃ…んぶちゅっ♥じゅるっ♥じゅっ♥ちゅぅぅぅ♥
んくっ♥くちゅっ、ちゅ、ちゅるぅ、るるるっぷっ♥
(反省する気があるのか無いのか、ますます上からも下からもドスケベダークエルフ汁を溢れさせ)
(小さな少女の命令に従順に従うばかり)
(お嬢様が勃起乳首を嬲るようにコスコス♥シコシコ♥してくるとそれだけでまた嬉ションをぷしゃ、ちょろろぉ♥っとお漏らししちゃって)
(乳首は乳首で限界まで尖りきり、こりっこりのスケベな感触でお嬢様の指を愉しませ)
(ズコバコされちゃってるニプルマンコはますます卑猥にぶるんっ!どぷんっ!とピストンに合わせてリズミカルに揺れる♥)
ん、ひっ♥はっはぁ、はぁはぁ、あぎっ、ほっ、おほっ♥
来て、きてきてきてぇ♥ありあおじょーしゃまのぉえろちんぽじりゅ、ルーのダメッパイまんこにどぴゅどぴゅしれくらしゃいぃ♥
おまんこふういんされちゃってるにょにぃ、おまんこでイッちゃうドスケベマゾエルフにいっぱいいっぱいおちんぽじりゅぅう♥
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥にちちっ♥
(お嬢様の射精宣言に完全に瞳の中にハートマークを浮かべて、射精乞い♥)
(ふたなりちんぽの射精熱を敏感に感じ取ったマゾ乳がまるで意思を持ってるかのように締まり、根本から先端まで扱いていく)
(溢れる母乳はますます濃度を増してピストンは更にスムーズになり、乳マンコセックス音はより派手に淫猥極まる音を奏でだす)
おっ♥お゛っ〜ふっ♥しゅご、しゅごぃ♥気持ちヒッ♥んひっ、ふへっ♥
いぐっ♥あ゛ぎっ♥いぐっ、イグイグイグ♥♥いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅうっっ♥♥
(ニプル潰し&濃厚チンポ汁の乳奥中出しに本気絶頂しないマゾダークエルフはいない♥)
(貞操帯の意味が皆無なくらいドスケベ顔でオホってケダモノみたいなメス鳴き絶頂)
(乳マンコに流れ込んでくる熱いザーメンで何度も連続でイキまくっているのがよく分かる痙攣っぷりで)
ん゛ぉお゛♥ま、まだでてりゅぅ♥しゅごいのぉ♥おちんぽどぴゅどぴゅぅ♥
ぶ、びゅぷっ♥ぷしゅっ♥どくっどくっどくんっ♥
(爆乳の中でふたなりが射精のために跳ね震えると、ガクガクと身体を揺さぶり)
(ザーメンの白に母乳の白が混ざっておっぱいはもうとろっとろのべっとべとな白乳に)
(最後の最後までしっかりエロ乳の中に注ぎきって余韻すら愉しんでいるお嬢様とは対象的にガチアクメで半分失神しかけ)
(でも顔は心底幸せそうな満たされた表情で)
(おっぱいマンコで感じるお嬢様ちんぽの熱さ、硬さを意識を手放すまで嬉しそうに噛み締めちゃうダメマゾエルフなのだった♥)
【………よく、私のことを分かってるな…】
【〜〜〜///それを着けさせたのは一体誰だとっ!なっ!わ、私がかっ!?そ、そんなことするはずないだろう!】
【ふたなりおちんぽがあれば誰だっていいみたいな…私は、お嬢様が……お嬢様だから…うぅ…】
【あんまり意地悪言うとまたキスしちゃうぞっ!(キランッ★】
【何が、心配なんだ!何がっ!私が襲いかかるとでもっ!?】
【…知らんな。私の仕草を見てどう受け取るかはその人次第…つまり私がエロく見えたならお嬢様こそエロいということだ…ふふ♪】
【かか様か…うーんそうだなぁ…ちなみにアリアお嬢様は、かか様はどんな人だと燃える、かな?】
【所謂あらあらうふふ系か私のようにキリッっとした美人系()か…】
【どちらにしろ私に輪をかけてドスケベな身体をした…まあ、娘から見ても淫魔と間違えられてもしょうがない系にはなると思うが…】
-
>>678
――――――――はっぁぁぁ……♥♥
アンタこっちの具合もいいのねぇ♪ またいつか使ってあげる♥
(ルビナスの乳内での射精に満足したのか、ゆっくりとKカップマゾ乳からふたなりおちんぽを抜いて)
(こってり濃厚ザー汁♥とマジイキ母乳♥がでろんとかかった本気セックスの匂いが染みついたふたなりおちんぽを抜いたらルビナスの目の前に突き出して)
ほんっとうに……エルフに支配される為に生まれてきた、天性のダメマゾダークエルフよね、ルーはっ♪
(ぺちん、ぺちんとマジイキしたのもお構いなしに、ルビナスの頬にふたなりちんぽをべっちんべっちん当てながら話し)
(なおも伸びて惚けているであろうルビナス、溜息を一つついて)
ほら、勝手に伸びんな。
アンタの役目はまだ残ってるでしょうが。
(膝立ちでがっくがくのルビナスのマゾ乳に足の裏を乗せてぐにぃっ♥と体重をかけて)
(足の指と指の間で尖り切ったマゾ乳首ごしゅっ♥と扱くように潰しながら目を覚まさせて)
アンタが綺麗にするんでしょう、私のコ・レ・は♥
ほら、早くそのお口で掃除なさいな。
(ルビナスに自らのふたなりおちんぽを掃除しろ、と命令しつつ)
(恐らくマジアクメでだらんと垂れっぱなしの舌を引っ張り、どっぷどぷと引っ付いたふたなりおちんぽに残ったザー汁をごぽっ♥と垂らしてご褒美代わりに飲ませてやった後)
(自らのふたなりおちんぽが綺麗になるまでルビナスに掃除をさせた――――自らの寝床の惨状を綺麗にするメイドエルフには)
(恐らく溜息をつかれたりなんなりなのだが、それはまた別のお話)
【とりあえず朝の場面はこれで区切りがつくかしら】
【私からこのレスで最後にしておくわ、お疲れ様。多少は労ってあげましょう】
【こっちはアンタに相当手を焼かされたんだから、当然でしょ】
【……ここまでのポンコツだとは思ってなかったけど】
【ていうかアンタ、別の襲いますって言ってるようなもんよそこは、本当にろくでもないわね】
【――――そ、それを脅しに使うなっ! ギャグボールでも口に嵌めてやりましょうか!?】
【私がエロいからなんだっていうのよ色欲魔、私はアンタと違って支配する側の立場なんだもの、勝手に鳴かされて喘いで屈服マゾになってるルーとは一緒にしないで】
【アンタのお母様ねえ……アンタみたいなポンコツはもういらないし】
【お淑やかな人柄だと考えていたってのが正直な所ね、それかかなりキツ目なのかの二択ね】
【見た目はアンタよりも淫魔同然の見た目でも、アンタと対照的に背が小さくても面白いかもしれないわね】
【アンタを何処から生んだんだかって感じの……所謂ロリ巨乳でも、アンタみたいな見た目でこれまたエルフの所有物になる為の見た目とマゾ根性でも、細かい所は任せるわ】
-
>>679
あ゛〜…っ♥あ゛ぅ゛〜〜…♥ん、ひゅぃ…ふ、はぁ…は、ふ…
ほんと、しゅごかったっ……んひっ♥
あぅ…?…あー、えへへ♥おちんぽだぁ…ベトベトちんぽ、綺麗にしなきゃぁ♥
(トロトロに蕩けた顔でがっくりと糸が切れたように手をダランと落とし、今にもベッドの上に崩れ落ちそうなルビナス)
(大好きなチンポビンタでそれを阻止されると目の前で雄臭ぷんぷんのふたなりちんぽを左右に振られて嬉しそうに微笑み)
(すぐに愛おし気にベトベトちんぽに躊躇いなく頬擦りしてしまう)
(その間もまるでたっぷり中出しされた後のマンコみたいに、爆乳からねっとりとザーメンが垂れ落ちていって)
んぎっ♥い、痛ひれすよぉお嬢様ぁ〜♥
ルーの乳首、敏感にゃんれすかりゃぁ♥そんなされたらまたせっくしゅしたくなっちゃいましゅ〜♥
(大分呂律の妖しい状態ながらもしっかり乳首虐めには反応して)
(ロリエルフに足蹴にされているにも関わらず、ゾクゾクとマゾ全開の反応を示す)
(まだまだ尖って硬いままのマゾ乳首を足の指で扱かれるという、通常なら屈辱的なことも気持ちよさそうに受け入れてしまっていて)
ふぁ〜い♥お口便器のルーはぁ、アリアお嬢様の朝勃ちエロチンポを綺麗にしま〜す♥
あへっ♥お、おぉお゛っ♥はがっ、ん゛ごぉお♥
んちゅっ♥えへっ♥美味しっ…んんっ〜♥
(舌を引っ張られるだけで条件反射的にマンコが疼くようになってしまったマゾエルフのスケベな身体)
(あれだけ深い絶頂をした直後にも関わらずしっかり反応してピクピクとその豊満な身体を震わせて感じてしまっていて)
(特濃の一番搾りザーメンを舌の上に垂らされると、極上の甘露を飲んだかのような蕩けきった表情になり)
(口の中で舌を掻き回し、たっぷりとその濃厚な味を広げて味わっていく)
おちんぽお掃除エルフ、ルー、愛情込めてアリアお嬢様のふたなりちんぽ、綺麗にさせて頂きま〜すっ♥
あ〜〜〜はむっ♥んむっ…ぬちゅっ♥ちゅっ、ぷちゅっ♥
ぴちゃっ、ちゅっ、ちゅぷっ♥ず、ずりゅっ…ぢゅるるるぅ♥
じゅぞぞぞっ♥ずりゅぷちゅぅ♥ぢゅりゅずぢゅうっ♥じゅるるるぅん♥
(突き出されたちんぽに向かって下品なくらいに大きく口を開けて迎え入れると)
(かつて部族を率いていた凛としたダークエルフの面影の欠片もないドスケベひょっとこ顔でちんぽにむしゃぶりついていく)
(亀頭に丹念にリップキスを繰り返してから、徐々に舌でにゅりゅん、ぬりゅぅん♥)
(そのまま唇でカリや裏筋の窪みにしっかり舌を這わせて溜まっていたザーメンをこそぎ落としていく)
(次第にしゃぶる量が増えていき、気が付けばすっぽり喉マンコへインサート♥)
(そのまま爆音バキュームのベッコリ頬を凹ませた、ある意味とても丁寧な、けれどとてもお掃除で終わるつもりなど無いドスケベフェラ♥)
(その証拠にお掃除には必要な手がワキワキとお嬢様のぷっくりタマタマへ何かを期待するように忍び寄っていく)
(その後、どうなるかはお嬢様の気分次第……♥)
【ああ、そうだな。丁度ここで区切るのがいいだろう】
【こちらはこれで〆だな。ふふ、ありがとうございました、お嬢様♥朝勃ちふたなりちんぽ、とっても…素敵でした♥】
【またポンコツって言われた〜…あぅぅ…酷い】
【むふんっ♪ど、どちらでもどんと来いだっ!】
【な、何だその色欲魔というのはっ!はぐぅ…い、言い返せない自分が、情けない…】
【ふむふむ…っておぅい!私はポンコツではないぞ!断じて!】
【ふむ…それならかか様はロリババアのエロ爆乳で決まりだな!】
【ふふふ、お嬢様より年上で、けどお嬢様より小さなエロフをズコバコしたい、いやもうしちゃったのかぁ…♪】
【お嬢様も中々の色欲王女様だ♥】
【ん、もう少しかか様の詳細を考えて見るのでちょっと待っててほしいが…】
【あー、でももうこんな時間か…お嬢様はまだ時間大丈夫そうですか?】
【かか様のことは置いておいても、次回の予定とシチュを簡単に決められたら嬉しいのだが…】
【こちらは次回はうーん、金曜日の夜、時間はまた21時からになるかな…】
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>>680
【そう、たんと堪能しなさい。本来ならダークエルフ如きに渡すには惜しい、惜しくて堪らないハイエルフの王女様のふたなりなんですから】
【…………まあ、よかったわよ、よかった】
【次も私の性処理に使ってあげなくもないわ、私専属なんだものね、使ってやってもいい……わ、うん】
【アンタは放置プレイされてもなんだかんだで楽しむ口よねぇ】
【貞操帯つけててもイキそうだもの、ギャグボールも無意味そう…今のエルフの知恵じゃこの淫魔エルフを抑える術はないのかも……はぁ】
【別に今すぐじゃなくてもいいわよ、次ルーのお母様がどんな感じか教えて貰っても、アンタだけと何かするかもしれないし】
【特別何かやりたいってのがないなら私の気分でやるけど、折角だから聞いてあげる】
【時間も……まあ次の算段を決めるくらいはあるから、それまでは起きておくわ】
【金曜日の夜も多分大丈夫……時間はまあ22時ごろになりそうだから、そこだけ注意しておいて】
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>>681
【えへへ♥お嬢様に褒められた〜♪】
【ん、勿論♪今回はまだ乳マンコを使っただけですもん、こっちを使って種付けられてこそ専属マゾ奴隷ですからねっ♥(貞操帯の上からオマンコアピール★】
【い、いやいや…真逆そんな…私にそんな趣味は…っ♥】
【でもギャグボールよりはお嬢様の可愛いお口で塞いでもらいたいなぁ、なんて♪】
【はっ!?なんだかもう淫魔なのは確定みたいに言われてるっ!?】
【んー、ではかか様については次回までに少し設定をねっておくよ】
【ん、大丈夫だ。今のところ特には…】
【あ、その…打ち合わせの時に言ってた部下の前でハメ乞いとか、街中で世間話みたいにアヘらされたりとか…はしてみたいけど、な…///】
【良かった、それでは金曜の夜にお願いしますね♪】
【あ、時間は22時ですね、分かりました…もっと遅くなりそうだったり、その日忙しくて疲れてるとかだったら遠慮無く言ってください】
-
>>682
【……やっぱ前言撤回、アンタ褒めるとうざいから無し】
【そうね、アンタが極上だのなんだの言う大事な場所はまだ使ってないものね、その時が来たらたっぷりと使わせて盛ろうかしら】
【……なんだか段々ペースにのまれている気がする(頭を抱えて】
【誰がアンタのお願いなんて聞いてあげるものですか!】
【ギャグボールで十分よ!それでじゅーうぶん!!】
【……淫紋なんかつけるんじゃなかった……つけなくても似たようなことになりそうだけれど……】
【……それじゃあそのどっちかにしておこうかしら】
【まあ軽く考えておくわ、書き出しは浮かんで時間があったら用意しておく、ルーが用意したいっていうならそれでもいいっちゃいいけどね】
【とりあえずは22時よ22時。どうしようもなさそうだったら連絡するから、アンタはとりあえずその時間に伝言板で待ってればいいわ】
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>>683
【む〜〜〜!】
【んふふ、そうだろうそうだろう、使った時にはきっと…♥】
【はっ!?いやいや、違う違う…!ダークエルフの誇りにかけて簡単に屈服するなど、ありえないことだ、うん!】
【そんなことはないぞ?お嬢様はしっかり私のご主人様で、私はあくまでマゾ奴隷、だ♥】
【淫紋のせいで命令にも逆らえないしな…ふふ】
【ふむ…ではお言葉に甘えてお嬢様の好きな方を考えておいてもらおうかな】
【了解…では22時にお待ちしておりますねお嬢様】
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>>684
【……もうそれ鉄板ネタなの?】
【まあいいけど――私の言うこと全部にはい、なんて頷かれても面白くないもの♥】
【アンタ、淫紋がなかったら人質がいるから、とかそういう理由言ってただけでしょ】
【手綱を握っているのに、欠片も握っている気がしないわ……なんというか……この……】
【〜〜〜〜っ!!!アンタが奴隷の立場楽しみ過ぎなのよ!この馬鹿!!!!】
【それじゃあ22時ね……もう疲れた、私は先に眠るわ】
【場所は返しておいて、おやすみなさい】
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>>685
【…ひ、人を芸人のように言うな】
【ふむ…そうだな、少しは私もダークエルフとしての矜持を取り戻さんとな…】
【そ、そんなこと無いぞ〜(棒】
【えー…奴隷って認めたら認めたで怒られるのか…】
【?疲れる…なぜだろう…?(無自覚】
【まあ兎に角、お疲れ様、アリアお嬢様♥】
【ふふ、お休みなさい】
【ではスレをお返しするぞ】
-
【お借りします……♥】
-
【スレをお借りします】
ちゃ……ちゃん付けじゃなくてもいいですよっ。呼び捨てでっ。
それと、お忙しいなら無理はせず……私はゆっくり待ってます、1つだけでも何か考えて♥
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>>688
改めてこんばんは……♥では“ちゃん”を抜かして……ありす♥はい♥では一つずつから♥始め♥
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【ではその、乙倉さんに対して家庭教師♥】
【黒川さんと……♥】
・黒川さんはベビードール姿♥耳を舐めながらおち○ちんをいつも握ってあげて♥
耳を舐め乍らゆるゆる扱いて、間違えたらしこしこって激しく……♥
国語は文香さん、英語はのあさん、誰も受けられないえっちな授業でスパルタしてあげるって……♥
す、すみません、短いのにお待たせしましたっ。そちらもどうかごゆっくり♥
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>>690
【わかったわ♥出来れば3レスまで伸ばしてあげたいけれど出来るかしら?チャレンジね♥私からは♥】
【食蜂操祈でセックスダイエット♪上条当麻にとって、刀夜の書斎で見つけたDVD/BDを再生すれば、元カノが中年太りを気にする父に食事制限&運動のメニューを説明♥】
・準備運動♪チュッパチャプスをベロチュー&乳首舐め&アナルリップ&フェラチオの動きで舐め回し、M字騎乗位する為のスクワットや、立位する為のY字バランスや♥
正常位する為のV字開脚や、後背位する為のトゥワークしながらオナニーで出来上がれば、そのまま1分間に100回を目標としたピストン運動すべく立ちバックで挿入して♥
【食事制限は前菜に牡蠣ときのこのアヒージョ、主菜に鰻とゴーヤの素麺チャンプルー、デザートにカシューナッツのココアクッキーと♥】
【メニューは実在する滋養強壮の料理で♥プロテインの代わりに牡蠣エキスや亜鉛サプリでタンパク質の補給など♥始め♥】
【原作でも刀夜さんが中年太りに言及するシーンがあるので♥】
-
>>691
【反応が遅れてごめんなさいっ】
【2レスで大丈夫なように本当にさっくりにしましたから気にせず♥2で大丈夫ですからっ!!】
【ではひじめます♪】
-
はぁい、パパ♥刀夜さん♪
最近、お腹周りが気になるって言ってたでしょ?そんなあなたに私が運動を手伝って♥
ご飯も私の手作りで用意してあげる♥セックスダイエット&滋養強壮ヘルシーメニュー♥
まずは準備運動、シてあげるぅ♥ちゃんと撮ってて♥ちゅっ、れろっ、れりゅっ、ちゅぅぅっ、ちゅっ♥
(カメラ目線の食蜂がそう言うと、チュッパチャップスを取り出しては舌を這わせはじめ。ベロチューするかのように舌をねっとりと球体に絡め、うねる様を魅せつけるよう)
(そして乳首舐めの様に、舌先で乳輪をなぞるように円形にねっとり。かと思えば舌先で乳首を弾くように、小刻みに上下に動かして)
(次はアナルリップで皺の一つ一つまでじっくちと唾液を塗り付けるように、ね〜ろね〜ろとゆっくりと舌を雨に這わせて)
(最後は球体を口に咥え、顔を上下に揺すって軽いヘドバンをしてじゅぽじゅぽと唾液の音をたっぷり響かせて)
ふふ、セックスが良い運動になるのはしってるでしょお?ほら、こうやってスクワット♥
あなたもやってみて?私がこんな動きで騎乗位しちゃうと思うと興奮するでしょお?欲情しちゃうぅ?
ふっ、ほっ、ふっ♥それから、ご飯もちゃんと制限ね♥まずは前菜に牡蠣ときのこのアヒージョ♥
ニンニクやオリーブオイルでちょっとお口が気になるかもしれないけど滋養強壮の効果もバッチリ♥
(そして次はスクワットと、後頭部に頭を置き、両足を開いては制服の短いスカートから)
(白いショーツと、それに包まれたこんもりとした土手を見せつけるようにカメラに映され、そのまま上下運動)
(中学生離れした豊満な乳房がたぷん、たぷんっとノーブラなのもあってか上下に勢いよく弾み)
(蹲踞に近いはしたない恰好で膝を伸ばし、曲げてを繰り返しては口から熱っぽい吐息も漏らしていき)
ごはんはぁ、鰻とゴーヤの素麺チャンプルー♥
鰻は知ってると思うけど、ゴーヤも栄養たっぷりで体にもあそこにも良いんだから♥
んっ、これ?立位するためのY字バランス♥私ったら運動はイマイチだけど体は柔らかいんだゾ☆
(そして次に右足を高らかにあげて、顔の横辺りの高さまで伸ばしては右手で足首を抑えるY字バランス)
(白い脚線美が斜めに伸ばされ、当然スカートは捲られて白いレースのショーツが露わに)
(しかし気にするようすも無くカメラ目線で食事制限のメニューを紹介し、横向きピースでウインクまで)
-
(実家にて、暇な時間を持て余して刀夜の映画DVDコレクションを物色していれば)
(CDケースに入った、タイトルのないDVDを見つけて、つい興味が湧いてそれを自室で再生を始めれば)
(そこに映るのは元カノである食蜂の姿。なんで父の棚に彼女の映像が、そして卑猥な言葉を発し始めるので更に思考が追いつかず)
【申し訳程度の導入を入れ忘れてたゾ☆】
-
ふふふ♥お疲れ様♥夜食よ♥アイドルと学業、どちらも疎かにせず両立させる難しさは私もわかるわ……
数学?懐かしいわね。お勉強、見てあげましょうか♥何事も一人でスるより二人の方が捗るでしょう?
(夜半、ノックの音に乙倉が誰何の声を上げれば黒川の聲。入室を許可すればふんわりと醤油を焦がした)
(焼きお握りとお味噌汁の匂いが漂い、ありがとうと言おうとして振り返れば感謝の言葉を失う様な――)
(ディープロイヤルパープルのベビードルから透けるスノーホワイトの肌理とブラックオパールの下着で)
(夜食を載せたお盆を左手で持ち、ドアを後ろ手で閉める黒川に息を飲む乙倉へ、前から見ればキュッと)
(締まった足首からスラリと伸びた脹ら脛よりムッチリした太股は網タイツとガーターベルトに彩られて)
(丈短なベビードールから見え隠れするTバックに収まりきらないハミ尻を振るようにしゃなりしゃなり)
(キャットウォークする黒川によくよく目を凝らせば、上はニップル、下はクロッチが観音開きになる様)
(先が割れたセクシーランジェリーであり、黒川が椅子をもう一つ引き寄せて文机へ向かう乙倉へ肩ズン)
――どうしたのかしら?手が止まっていてよ?下半身に血流が集まって脳が働かない、何て言うつもり?
ピちャ、ここが間違っていてよ、ぴチゃ、単純な計算ミスよ、ぬチゃ、いけない子、手を焼かせるわね♥
ヌChu、休憩して脳にブドウ糖が行くように夜食でも食べた方が、ぬチょ、良いんじゃあないかしら♥
このままでは居残りね?れェろ、優秀な教師陣による、レぇロ、マンツーマンによる付きっきりの補習♥
(乙倉にとって、肩ズンする黒川を横目で見れば、トロ顔で覗き込んで来る目がハートな千秋と視線が)
(ぶつかり、気まずくて俯けば今度は接写したかのように豊かで深く柔らかそうで白い谷間がどアップ)
(風呂上がりなのか簾る髪からはシャンプー、ベビードールによって透ける柔肌からはボディーソープ)
(ランジェリーにはパフュームを吹き付けてあるのか、黒川が網タイツに包まれた足を組み替える度に)
(香りそうで目を背けようと嗅覚は欺けず、かつピアノの鍵盤に触れる様に乙倉の膝に置かれた黒川の)
(手指のタッチが触覚を、耳を舐る音と囁きが聴覚を擽り、夜食を味わう味覚もわからなくなるように)
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>>692
【わかったわ♥2レスで収まる様に二回ほど書き直して再調整したけど、あなたこそ無理しないで♥】
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【あらら、気を使ったつもりだけど却って困らせちゃったぁ?】
【2つでも3つでも、貴女が一番やりやすい形で♥ごめんなさいね、じゃあ私も続きぃ♥】
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デザートはカシューナッツのココアクッキー♥もちろん糖分は控えめ♥
でもタンパク質が無いと元気でないでしょうから、牡蠣エキスと亜鉛プロテインで補って♥
……ふふ、どうしたのぉ?準備運動って私ばっかり?え?パパを挑発してるんじゃないかってぇ?
今更だゾ♥鈍感なのは親子共通なんだからぁ♥
(そして最後は運動と言えるかも怪しいV字開脚。床に仰向けに、脚を両膝裏を抱えて上向かせるては)
(とうぜん、ショーツも脚の付け根も鼠蹊部も丸見えで、当人も恥ずかしがる様子もなくウインクをしたり)
(抱えながらも両手でピースをしたりと、刀夜をセックスに誘うことを隠そうともせずに)
んっ、ん゛ぅっ、今度こそ準備運動っ♥ぁっ、刀夜さんのために濡らしてっ、ぁっ、あっ♥
(そして両膝を曲げ、腰を激しく振るトゥワーク。秘所にも手を伸ばして、自らの振動でオナニーするような動きで)
(クチュクチュと指も軽く動かして弄り、もはや運動という名目も忘れたかのようなトロ顔で刀夜の顔を見つめ)
あっ、あっ、あぁぁぁっ、あ゛っ、キてきてきてっ、刀夜さんっ、ア゛っ、ん゛っ、んぅぅぅっ、ふぅぅぅぅっ♥
一分間に百回を目標にっ、ア゛っ、でもだめっ、激しすぎて壊れちゃうかもぉっ、あぁぁっ、あはぁぁぁぁぁぁっ♥
出してっ、でもそれだけじゃ終わらないゾッ♥刀夜さんが痩せるまでっ、ぁっ、いくらでもセックスダイエット付き合ってあげるぅぅぅっ、あぁぁぁぁっ♥
(最後には刀夜に腰を突き出した食蜂が、腰を掴まれては激しい高速ピストンをされて)
(主観で移る光景は、食蜂の髪を揺らし、ピストンに尻肉を激しく震わせ、パンパンパンという乾いた音が小刻みに、彼女の嬌声も余裕なく)
(しかし肩ごしに振り返る瞳は☆ではなく♥に代わり、もっともっと♥と切なげに訴えては自らもトゥワークを)
(そんな二人が愛を囁き、イくまでの映像を見せつけられた当麻は鬱勃起をしながらも自慰に勤しんでしまい)
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【とぉ、お待たせぇ♥】
【もし私のおせっかいが逆に困らせちゃったなら本当にごめんなさいねぇ?】
【ふふ……でも黒川さんのえっちなレスのおかげで土曜まで遠出するための活力を貰えちゃったゾ♥ありがと、ちゅっ♪ぎゅ♪】
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ほら、ねロぉ、また間違えてる、注意力散漫ね?ネろォ、そんな事じゃあ鷺沢先生の官能小説を教科書に♥
した国語が終わるまでに腎虚になってしまうわよ?ジゅル、あの子、授業中に机下フェラしながら貴女に♥
ぢュる、朗読させるでしょうから♪その後は高峯先生の無修正なポルノを見せながら貴女に対面座位して♥
耳元で本場仕込みのドスケベなスラングでの英会話についていけないし、ズづ、私をヌードモデルにした♥
美術での写生(射精)がいつまでも終わらないわよ?えロぉ、その後は十時先生の保険体育でスパルタに♥
腕立てしながら正常位、騎乗位されながら腹筋、エろォ、先導する彼女のアンスコがチラつく中で走って♥
テニスでへばった足腰のまま立ちバック♪雨が降ってたら室内プール♪スクール水着で立位の水中歩行で♥
ちュばッ、射精して午後の授業中、ほらまた間違えてる、チゅバっ、居眠りなんてしたら生活指導室へと♥
連れて行って、生活が乱れて寝不足なんじゃない?オナニーのし過ぎでは?って職員会議みたいにしたり♥
生活の乱れは風紀の乱れって、持ち物検査して、貴女が盗んだ覚えの無い私達の下着が入ってる濡れ衣や♥
(肩ズンする黒川がベビードールの裾を伸ばしたふたなりに被せ、乙倉のノートを見やりながらユルユル)
(と生地の内側からカウパーが滲む様に手コキしながら耳裏を舐り、耳朶を吸い、耳穴に聞こえるように)
(答え合わせしながらも間違っていたらカぷッと耳殻を甘噛みし、すけすけなベビードルの裏地に包まれた)
(ふたなりの鈴口に薄衣が密着、亀頭が覆われ、陰茎をシルクの質感でゴシゴシと根元まで、オチ○ポに)
(全身タイツを着せる様な服コキは、音を上げる乙倉の耳殻へカフスをつける様に上下の糸切り歯を立て)
(根元に立てた小指を除く四指の内、薬指が裏筋を逆撫で、中指がギターのコード進行の様に押さえては)
(人差し指がエラの幅広を、親指がカリの高低差を計る様、残像を生み出すほど手首のスナップを利かせ)
(イヤリングでもつけるように耳朶をチュウちゅうChuと吸いつつ赤点を取ったらレズビアンの証たる)
(左耳だけピアスを開けるわよと囁きながら、間違いだらけのノートへの修正液の様に、ベビードルの内側から網タイツの外側までドぴュどピゅ射精させては)
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>>699
【しまったわ……再修正に勤しんでて3レスでも良いというレスを見逃したわ!】
【ふふふ、でもすべき事は全て収められて良かった♥貴女のレスに私まで勇気を貰ったわ♥】
【そう、今日明日が遠出なのに遊んでくれてありがとう♥ちゅっ♥じゃあ遅くならないようにこのまま♥】
【ギュッ♥貴女を抱き締めたまま眠るわ♥おやすみなさい♥スレをお返しします♥】
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【手短に♥確認したゾ☆ふふ、濃厚なレスを本当にありがとお♥それじゃあ私お返し♥】
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【◆fy84gGsQMkさんとお借りします】
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【只今よりスレをお借りします。今夜もよろしくお願い致しますね】
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>>704
改めて今日もよろしくお願いします。
えーっと、前回の話でだいたいやりたい事が伝わっていると言う前提で
どんなキャラを使おうか、それともオリキャラでやろうかって段階でよかったんでしたっけ?
キャラを決めちゃうとある程度関係性が狙い撃ちになっちゃって好かれ悪かれだと思いますが
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>>705
そうですね、キャラを決めるところからという段階でよかったと思います
こちらはオリでも版権でもいいですよ
もし希望されているものがあれば教えて下さいね
あとNGなどもお聞きしましたか?ある程度は大丈夫だったでしょうか
こちらはスカなどもOKですので、そちらが希望されればそういう願望もお願いしてみようかなと思っています
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>>706
NGは肉体欠損とか其の辺は伝えた記憶がありますね
将来的にはどうなんだろうか分からないですが、ご主人様側の心境の変化に
焦点を当てたいので最初からあんまりディープかつハードなのはドン引きしそうな気がします
段階を踏んでもらえれば特に問題ないですよ
どんな事がやりたいかが分かればそれに沿ったキャラクターがいればそれでって思うのですが
そうでなければ適当に好みでキャラを決めてそれに沿ったプレイと言うのもありかなと思っていたりもします
提案なんですが、オリはこんな特徴の子がいいけどお互い知ってるキャラの中では該当する子がいないって場合にしましょう
こんな子でやりたいって言って貰った方が趣味の把握やイメージの助けの問題で楽なので
-
>>707
今見直してきたら同じ質問をしてしまっていましたね…本当にごめんなさい!
ではまずはソフト?なものから徐々にハードに……
最初はクンニ……始めは形からご主人様×奴隷に入るために首輪を付けてとか
そちらは椅子に座ってどうのとか態勢から入って、すごーくニッチなことを言えばまずは洗わずのクンニから恥垢を溜めてくれと頼んだり
アナル舐めまでさせてほしいとお願いしたり、詰ってくれとお願いしたり……と段階をかけてニッチにしていったり
そうですね、こちらは版権ならば艦これとあと幾つか…アイマス関係は不得手ですね
他にもこれという作品があればわかるものでチェレンジしたいです。クロスもOKですしね
オリに関してはそちらのスタンスでOKです
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>>708
まあ、お互い眠たかったみたいですしね
気にしません
他に聞き忘れていそうな事があったら聞いておいてください
アナルを舐めさせて欲しいっていうのはMの発想なのかな?Sの発想なのかな?
ちょっと判断できません
まあ、ロールのやり方次第なんでしょうが
恥垢も舐められる方が恥ずかしいようなw
でもそっち方向で責められたいと言うなら致し方ない
そっちに目覚めていく方向でロールします
クロスの場合艦娘と他の版権のキャラが提督みたいな組み合わせが自然でしょうか?
奴隷提督ちゃん?
提督命令?
好みの女の子ってこんな感じってイメージってありますか?
具体的に何人か上げてもらってもいいです
前回上げてもらったのは天龍型姉妹と長門型姉妹、ラウラと織村(姉)あたりでしたっけ?
ちょっとキリッとした女の人が好みなのかな?
-
>>709
うう……しかしごめんなさい
お言葉に甘えてその時はそうさせて頂きます
うーん、そうですね。ただ「オレのケツを舐めろ!」ってセリフもあるからなんとなくSの発想というか…
確かにMシチュというものにおいてアナル舐め…恥ずかしいところを舐められるというシチュも多いですが
普通に考えたら汚れた…汚い場所ですし、そこを舐めるというのはSなのかしら?という気も
性癖込みで女王様やってる人たちにとってはフェラチオさえあり得ないというのを聞いたことがあったり……フェラする女王様はもはやボンデージ着たM女にしか見えないんだかとか
恥垢舐めもSな方がよくやりたがっているので、やっぱりSさんの発想なのかしらと思いながらも
そういう性癖がない人にとっては微妙なラインでしょうか?
奴隷提督という響きはすんごくグっときました
一応提督と艦娘では上下関係はあるかもしれないですが、それがお好きならそれでも……
そうですねキリっとした感じが好きかもしれないです
天龍姉妹でならば天龍ちゃんのへたれなんちゃってSからガチSに流れる楽しみがあるでしょうし
真面目な武人な(それ故によくM役にされる)長門に対して、余裕ある妹の陸奥が実はMというギャップ(これは天龍姉妹にも言えることですが)
そして長門がSに目覚めていくギャップがあるかと
ラウラと織斑姉ならば上限関係からのギャップ……提督と艦娘に近い「教官命令」でS役をしていたら目覚めていくような
そういった趣があるかな……と
基本的にギャップ……いかにもSな人がMに、むしろM役にされてる人がSにというシチュが好きなのかも
-
>>710
舐めるのも舐められるのも普通の人は嫌ですよね
そこを無理やりやる/やらせるからSの行為になる訳で
本当にロールしだいな気がします
それは多分ですけどフェラって言うのが奉仕しているイメージの人の意見だと思います
仮にですけどおちんちん舐められるのを病的に嫌がる人がいるとしてその人のを無理やり舐めて見れば
性癖込みでやってる人も満足するんじゃないでしょうか?
知りませんが!
多分反応って部分が大きい問題だと思います
普段上司と部下の間柄で奴隷提督が好意を持ってくれている部下の中からご主人様を選ぶ
うん、職権乱用ですね
気に入ってもらったみたいなのでこの設定でいきましょうか
こっちがMっぽい感じの雰囲気のご主人様
そちらがSっぽい雰囲気の奴隷提督を選ぶって感じでやりましょうか
……艦娘っておとなしい性格の娘ほど武勲艦ってパターンが多い気がする
なんだ、選び放題じゃないですかw
普段M役にされている艦娘ってどんなのがいたかな?あんまり意識位してないんで
ぽんぽん出てこないですけど……羽黒、は割と虐めてる作品を目にするような気がします
神通……あ、そもそもこの人はイメージからどSか
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>>711
究極のところ互いの関係性や捉え方で変わると言えばそうですしね
ただ汚い部分を主体的に舐めさせるとなればSの行為に転じられるかなぁ、と
始めはまさにサービスのSから始まって、それがサディストのSに変わっていくのがそちら様のシチュの醍醐味かなと
人それぞれといえばそうかもしれないですが、やっぱり口で性器を……というのが女王様…女性にとっては責め行為に結びつかないのかなという気がします
その人はフェラチオやってる女王様見て吐き気がすると語っていたので、相手の反応が……だけではなくて、個人的な哲学があるのかもしれないですね
まぁ、それはともかく…こういうロールならば反応次第では大きいと思います
加えて相手が好意をもってくれているのを知ってるから誘う……冷静に考えれば酷いことですね
こちら提督であれば特にSっぽくなくても…見た目は普通っぽい感じでもいいかなと思います
まぁそこの辺りはそちらの好みに合わせてもいいかなと
そうですね。もし艦これでやるのならば
長門×陸奥or奴隷提督
天龍×龍田or奴隷提督
浜風×奴隷提督
でやってみたいですね
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>>712
一口にサディストって言ってもいろんな人がいると
なるほど、深い話です
まあ、恋に浮かされてる人なんて多かれ少なかれ酷い事してますよ
人事なんでこんな事言えますけど当事者になったらたまったものじゃないですね
そうやって人の心を強引に踏み越えないと特殊な関係にはなれないって言うのは
あるのかもしれませんが
その中で選ぶとすれば浜風がいいかなと思います
あれです、丁寧口調なドSってちょっとやってみたかったんです
奴隷提督に関してこちらでリクエストしていいという話だったので
優しそうな秀才タイプって誰か出来ませんか?
ぱっと見アブノーマルどころかエッチな話題とも無縁そうな感じがあれば尚の事いいです
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>>713
絶対の正解は無いし、絶対の間違いもないかもしれないですね
ふむふむ、たしかにそうですね。リアルでは気をつけたいものです
浜風ですね、わかりました!
浜風はあれですね…蒸れてそうでいいですね!
そうですね、優しそうな秀才タイプ……
うーむ、例えば誰がいいというリクエストはありますか?
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>>714
なるほど、タイツ履いてるとそれがありました
だいぶ眠くなってきていて頭が動いてません
そちらが知ってるかとか、年代がとか度外視でイメージが伝わればって思いだけで書きます
ゼロ魔のカトレアさん
らきすたのみゆきさん
マリみての蓉子様
らんま1/2の天道かすみ
最後のはちょっと違うか
ああ、どんどん古くなる
ギャップが欲しいです
外から見てると非の打ち所のない女提督が奴隷志望って言うのが欲しいです
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>>715
胸ばかり見られながちですが、タイツも大きなアドバンテージな子です
その中ならみゆきさんか蓉子様で行きたいですね
非の打ち所がないという意味では蓉子様でしょうか?
記憶にはありますが多少怪しい部分に目をつぶっていただけるならば蓉子様で
どうでしょうか?あと眠いなら今夜はここまでにして次は月曜日に21時からでも
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>>716
みゆきさんも非の打ち所ないですよ?
ちょっとうっかりなところが可愛いだけで
では蓉子提督で
あの人法学部に行ったはずだと思ったのになぜか海軍に来てるって
考えると相変わらず自由に生きてますね
そう考えるとちょっと面白いです
では続きは月曜日にしましょうか
もう骨子は出来ちゃったようなものだし書き出し考えちゃったほうがいいかもしれませんね
委員長気質って言うか一見真面目な感じの二人だから相性はいいでしょう
あとお仕事の関係で遅れちゃったらごめんなさい
それではお先に失礼します
おやすみなさい
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>>717
はい!今夜は限界までありがとうございます!
ではまた月曜日に…ありがとうございました!
ではスレをお返しします!スレをお借りしました!
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【お借りしまーす】
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>>719
【お借りします♥】
改めてこんにちはユフィ♥週末、忙しかったんでしょう?お疲れ様♥
ところで……ちょっと説明しておかないと難しいかも知れないシチュエーションをお願いしたいんだけど、良い?
http://img.eromangadouzin.com/wp-content/uploads/2016/08/00004-81.jpg
http://img.eroproject.com/wp-content/uploads/2016/09/0005_nancy05.jpg
http://erodaizensyu.com/wp-content/uploads/2016/09/0002_02.jpg
これみたいに「彼氏の趣味で艦娘のコスプレをするレイヤーな彼女」って可能かしら?
キャラの性格や口調をトレースするけど、所々で普通の女の子の素地や喋り方が出ちゅう、みたいな♥
難易度高かったら断ってくれて良いから♥前々からシてみたかったけど言い出しにくくて♥
その代わりユフィのリクエストはいくつでも♥
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>>720
もちろん大丈夫♥ユフィちゃんに任せなさい♪
なーんて安請け合いはよくないかな、でもティファのリクエストなら喜んで返させてもらうつもり♥
とりあえず、普通の女の子の性格は……普通ってことでいい?恥ずかしがりやが良いとか、Iowaみたいな外国人さんでってことでも♥
ふふ、それじゃあアタシのリクエストも遠慮なくしちゃう♪
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>>721
ありがとう♥最近、同人誌とかで密かに流行ってるっぽいシチュエーションだったから取り入れたくて♥
性格はあなたの思いつくまま、自然体で良いから♥むっちゃんこと陸奥http://livedoor.blogimg.jp/evidevi-kancolle/imgs/8/e/8e57c3bf-s.jpgのレイヤーさんでお願いするね♥
彼氏の為に一ヶ月、プランクチャレンジ(五分)&スクワットチャレンジ(三百回)頑張った彼女って感じ♥
ユフィは3つとかリクエストして良いからね♥始め♥
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【あと、食ザーの派生でもあるhttp://touhoudk.net/wp-content/uploads/2015/07/01320150612010821.jpg、http://touhoudk.net/wp-content/uploads/2015/07/01420150612010821.jpg、http://touhoudk.net/wp-content/uploads/2015/07/01520150612010821.jpgバブリシャス(風船ガム)なんかお願いしちゃっても大丈夫かしら……なんて♥】
【今日の私はわがまま過ぎるわね♥】
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【じゃ、じゃあ……爛れた学校♥】
【へんなお願いをするし中学生と大学生が混じってわけわかんないことになってるけど♥】
>>722
・美術♥黒川さんのヌードモデルで体にローションを塗っていやらしく♥乙倉さんにポーズを取ったり挑発をしたり♥
授業後、真剣にやってなかったとパイズリでお仕置き♥
・体育♥お尻の穴しか隠してないスク水姿の子に囲まれてどぎまぎしているのを♥
十時さんが一緒に運動と言って体を押し当てたり♥水中歩行で挿入を誘って胸を掴ませながら腰振ってイかせてあげたり♥
お、多すぎてもあれだからこれだけ♥前に言ってた先生からのいぢめとかも気になるけどそれはお互いに余裕があったら♥
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>>722
>>723
【もろもろ了解♥ぜんぶあたしに任せて?アタシの方も我儘言っちゃうし言ってるから♪】
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【了解♪ユフィは追加リクエストが思い浮かんだ側からどしどし言っちゃって?私、今までにないくらいワガママ聞いて貰ってるんだもの♥】
【陸奥であらあらうふふ♪演技指導&肉体改造を指示通りこなした彼女が、コスプレに大興奮な彼氏を口淫でクールダウンさせたげた後、ザーメンごとバブリシャスを♥】
エンペラーグリーン、クリーミーカプチーノ
・クチャラーしたり膨らましたりしながら騎乗位♪デカケツを揉み込むカレシの両手に尻コキしながらトゥワーク、デカパイを乳揺れさせるスクワットとベリーダンスし♥
カラコンはエンペラーグリーン、ヘアカラーはクリーミーカプチーノでボブカット、コスプレする為にジムに通い始めた苦労話をしながら真っ昼間から汚部屋でコスパコ♥
【汚部屋はhttp://img.momoniji.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/09/pc2015090828.jpgこんなイメージかしら♥始め♥】
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【了解、でも10分ほどおくれてスタートを♪】
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【ああ、やっと戻れたっ、じゃあはじめ♥】
【汚部屋は陸奥の部屋でいいのかな……?どうでも良さそうなことが気になっちゃった♥】
【とりあえずはじめっ!】
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(ヌードデッサン。それは傍目にはHB鉛筆の走る音、紙を手繰る音、有るか無しかの息遣いを除けば丸で)
(寺院の様に静まり返っており、おかしいのは自分だけではないかと乙倉がスケッチブックで勃起を隠し)
(目を皿の様にする反面、手が動いて居ない事などお見通しとばかりに黒川がアイコンタクトを送っては)
「ふふふ、これでは全部で6コマもあるのに一枚も書き上げられないのではないかしら?乙・倉・さ・ん♥」
「今にもデッサンじゃなくて升(ます)でも掻きたそうな目をしてるけど、トイレで退室するなんて駄目♥」
「裸婦を通して生命を描くのが主眼なのに、生命力だけが取り柄のせーしでおち○ちんパンパンになって♥」
(ヌードデッサンは基本的に立位、側臥位、座位、椅子に腰掛け、膝立ち、しゃがむの六種類から構成され)
(黒川が敢えて乙倉の前に立ち、両手で髪かきあげて脇から胸部より恥部に至るまで一糸纏わぬ立ち姿から)
(机に寝そべり、左手で頬杖をつきながら右手を腰に添え、さながら客を寝具へ誘う娼婦が如くしどけなさ)
(そこから上半身を起こし、下半身は寝かせた左足に右足を重ね、膝を崩した“お姉さん座り”を取っては)
(椅子に腰掛ければ自ら左足を抱え込み、膝頭に傾げた小首を乗せ、胸元を隠して右足を投げ出すポーズと)
(更には膝立ちとなり、両手指を組んで神へ祈りを捧げる様な黒川の髪が照明を浴びて天使の輪っかを描き)
(最後はM字開脚し観音開きとなった膝に両手を置き、下から覗き込んで舌舐めずりするエロ蹲踞を取れば)
――はい、一時限目は終了よ。乙倉さんは残るように。呼ばれた理由は言われなくてもわかってるわね?
安心なさい、二時限目の十時先生には私から連絡を入れておくから。マンツーマンでの直接指導よ♥フフ♥
(チャイムが鳴り響き、皆がスケッチブックを教卓に提出し退室する段になっても椅子から立ち上がれない)
(乙倉へと先程までの女神像が如く静止から命を吹き込まれたように左手を腰に添えてしゃなりしゃなりと)
(ランウェイをキャットウォークするモデルが如く歩み寄り、右手で俯き加減の乙倉を顎クイして下目遣い)
(ふたなりの長短を、直径を、硬度を、熱度を、美術館の絵を見やるより熱心な視姦で目測する逆セクハラ)
私の性格と同じくらいキツい乳圧で、先生がお仕置きしたげる♥
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>>728
【あっ、陸奥(仮)の部屋で良いわ♥私も続き♥】
-
(元よりの恵体からコスプレ趣味でtw○tterなどで写真を上げたり、イベント会場では人気を博したコスプレイヤーではあったが)
(彼からの注文によって頼まれたのは陸奥のコスプレ。しかし逞しい体やお姉さん風が魅力だと)
(拘りを押し付けられ、若干の戸惑いを覚えつつも献身的なタイプなのか演技、肉体改造、衣装と徹底的に彼を悦ばせるために)
あらあら、火遊びはダメよ提督♥
ふふ、似合ってる?衣装はもちろんスタイルの方も自信ありなんだけど♥
(そして披露の日、クリーミーカプチーノのボブカット、カラコンによるエンペラーグリーン)
(長門型特有の巨乳を包むへそ出しトップス。更に短いプリーツスカートに絶対領域が眩しい黒いハイソックス)
(しかし何よりも、きゅっと引き締まったお腹周り。括れを描きつつも筋肉質であり、太ももも同様に)
もー、あなたの為に凄く頑張ったんだから♥
おっぱいはもともと大きいけど、長門型みたいなスリムで筋肉質な体なんかじゃなかったんだから♥
ジムに通ってプランクチャレンジ♥それにスクワットチャレンジってのもやって、どんだけ苦労したか♥
甘い物を我慢して糖質制限♥それにプロテインとか初めて飲んだんだから♪
(彼女の汚部屋は普段はズボラな性格であることを窺わせるが、彼のためならとベタ惚れであることを示し)
(少し顎を引いて上目遣いに見つめる立ち絵の再現、そして後頭部に腕を置いて腋を晒し、ウインクをしての誘惑ポーズ)
(当の彼氏も興奮しながらも最高だの可愛いだのと語彙力の少ない褒め言葉を乱発しては)
(陸奥も見てるだけじゃ我慢できないでしょ♥と白い手袋に包まれた指でクイクイと誘っては)
-
じゅっぽっ、じゅるっ、じゅっ、じゅっ♥あらあら♥
提督の主砲ったら、もうこんなにカウパーどろとろ♥んっ、そんなに火遊びしたかった?溜まっちゃった?
いいわ、お姉さんのお口のなかひ……んっ、じゅるぅっ、じゅっ、ちゅぅぅぅ〜〜〜〜っ♥
(パジャマなどの衣服、バッグ、ビニール袋に食器が床に散乱している中、布団の上で仁王立ちする彼に対し)
(陸奥は蹲踞の姿勢で、蕩けた瞳で上目使いを。お姉さんぶった余裕の笑みの目元で見つめながらペニスを咥え)
(ぷるつやの唇でペニスを包み、頬裏まで凹ませてのバキュームをし、ぬるぬるの頬裏と弾力の唇)
(そして暖かい口腔に包まれた果てに吸引されれば、彼が思わず声をあげては陸奥の頭を掴み、中にどく、どくっとザーメンを)
ん゛っ!ん゛っ、ん゛っ、んぐぅっ、ん゛っ、ん〜〜〜〜〜〜〜♪
んっ、ぁはっ、すごっ、カウパで舌ドロドロだったけど、もっと濃くてもったりしたの♥
あー……ん?ガム……んっ、わかってる♥んっ、くちゃっ、くちゃ、にちゃっ、あー……♥
(射精の瞬間、その勢いと熱と量に目を見開くも、直ぐに射精に導いた達成感と優越感に)
(目を蕩けさせては受け止め、その間も彼氏のお尻を優しくなでながら労わるように)
(そして唇を離し、あーん、と口を開ければ赤い口腔の中に白いザーメンが注がれたことをアピール)
(そこに彼がガムを取り出せば、陸奥は意図を汲んではこくん、と口にザーメンを溜めたままの二つ返事)
(そのままガムをくっちゃくっちゃと、口を開けながら噛めば、ガムの粘着に絡みつくザーメン)
(陸奥の歯に、口腔にガムの粘着がネバァと幾重にも糸を引き、それにザーメンが絡みついて)
(ただのゴックンとは違う、はしたなさを際立たせるザーメンのアピールをしながら、ザーメンとガムの咀嚼で食ザーの風も)
あー……♥ザーメンが髪に絡みついて、凄いネバネバ♥
いつもより口に残っちゃって、ん、あなたといつまでも一緒にいるみたい♪
……ねえ?お姉さんも我慢できなくなっちゃった♥あなたの主砲と一緒に……火遊びしましょ♥
(ネバネバとザーメンとガムが口の中で咀嚼、そして絡みつき)
(もぐもぐと口を閉じれば食ザーの優越感を彼に与えつつ、短いスカートに手を入れ)
(するすると黒い総レースのショーツを下ろせば、お姉さんがリードしたげる♥と)
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ふふふ、デッサンでは陰影を重視するから光沢感を出すこれは必要無いのだけど、写生(射精)を一度も♥
出来てないあなたへの指導には十分ね?んッ、ボーっとして授業を真面目に受けていなかった事への罰よ♥
ンっ、寝不足?あなたくらいの年頃の子は、チゅッ、それこそ一晩に何回も、下手すれば夜明け前まで――
ちュっ、マスターベーションするんでしょう?Chu、五回(誤解)ですって?そんなに出してこんなに♥
これは、れロぉ、職員会議で取り上げるべき問題ね?レろォ、どうせ学校でも昼休みにトイレでシコシコ♥
してるんでしょう?ジゅル、あなたのオチ○ポを不細工な顔してしゃぶってる先生の目を見て話しなさい♥
じュる、朝から晩までエッチな事で頭が、ザーメンでおち○ちんが一杯なポルノ依存症な乙・倉・さ・ん♥
(そして居残りさせられた乙倉を前にしてローションを胸元に垂らす黒川が、左手人差し指で乳輪から)
(乳首より乳頭まで内回りに指先でチクニーしながら、右手で持ち上げた胸を舌先で自パイ舐めしては)
(両手で潤滑油を谷間から下乳より横乳まで塗り広げ、左胸と右胸に架かるローションの糸と橋の間に)
(ズにュづニゅジゅニゅぢュにュと、鈴口が薄い胸板、亀頭が乳房の付け根、陰茎が乳脂肪、根元が)
(ぷっくりした乳首で刺激される縦パイズリし、乙倉の臍に舌を這廻らせながら上半身を前後に揺らし)
(ストロークしたかと思えば根元を下乳、中程を谷間、先端のカリの高低差とエラの幅広を上乳で支え)
(胸板と谷間の三角州に生まれたローションの海からアップアップする鎌首をバストによる浮き輪にて)
(下から上へパイズリする度に鈴口へ人口呼吸するようなフェラチオで第一チ○ポ汁を何度となく啜る)
(鎌首の括れに唇の外側を引っ掛け、亀頭そのものを唇の内側で包み、尿道口をスプーンの様にした舌)
(で穿返し、乙倉の膝が笑えば両肘で横乳を押さえ、両手指を谷間の上で組んでズっプづッぷと乳圧を)
(高め、ふたなりがローションと共に谷間から飛び出すおっぱいマ○コによる騎乗位の様な動きについ)
(乙倉が射精すれば鎖骨から首元にかけてパールネックレスの様にザーメンが飛び散り、更には黒川が)
(顔射に備えて引いた顎、半開きの唇から垂らした舌、プライドの高さを窺わせる鼻梁から聡明さを表す額までぶっぱされ)
-
【書き込めない?テストテスト】
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「はーい♪ちょうど良かったです、さっきまで盗難事件があってゴタゴタしてたので遅刻じゃありませんよ♥」
『こっ、今年中に25メートル泳げるかな私♥』《プールの後のお菓子は美味しいけど疲れちゃうのがねぇ♥》
「くすくす、数人だけの補習授業なのでプールが殆ど貸切状態みたいですけど、皆、頑張りましょうねぇ〜♥」
〈みっ、水底の貴婦人よ我に力を(息継ぎ出来ないのに)♥〉[猫チャンは水が苦手にゃあ!撮影なら未だ♥]
「あら?二人一組になったら乙倉さんだけペアがいませんね〜?じゃあ先生と組んでやりましょうねぇ♥」
(そして乙倉がプールに向かえば教師というより実習生、自分達に混じって学生をやっていても違和感)
(ない十時の出で立ちに乙倉が息と固唾を飲む訳、それは“最近、暑くないですかぁ?”という理由で)
(ストラップが肩口の半ばまでしか通らないほど豊麗な胸元は水を弾く上乳と谷間も露わなスク水な上)
(パイパン故にはみ出す心配こそない物の、正面はムチムチした太股の付け根まで丸見えなVゾーンで)
(背面はアヌスしか隠しきれてない、Tバックによるハミ尻どころではないIバックでパーカーさえも)
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羽織らず、耳に入った水をトントンする傾げた小首にかけたゴーグルと共にツインテールが揺れ動き)
(そんな目の毒に等しい教師から顔を背けども、左には男性なら片腕で包み込めそうなウエストの緒方)
(右には抱き心地の良さを想像させる三村、後ろには自分よりも年下なのに一回りバストの豊かな神崎)
(前には一つ年上なのにメリハリの利いた身体を四肢と共にばたつかせる前川と目の宝に事欠かない為)
(ますます身を小さくするのに反比例してふたなりを大きくさせる乙倉を除く全員が“はーい”と返事)
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んっ、ぷくー♥ぁんっ、ザーメン風船も出来ちゃう♥
んっ、ぁはっ、あらあら♥お尻を触るのが大好き?いいよ♥たっぷりお手てにも尻コキしたげる♥
ぁっ、あっ、あっ、ぁっ♥なぁに?トレーニングのせいか、ぁっ、膣圧が凄くなった?腰使いもエグくって?
あらあらあらあら♥お姉さんの方が体力と筋力がついちゃったりしてね♥ぁっ、あっ♥
(湿り気の多い布団に彼を俯せにさせ、それに跨り、ウンコ座りで結合部が見える騎乗位にて)
(腰を上下に振れば、トップスに包まれた乳房がたぷんたぷんと上下に弾ませ、激しい巾着包みの如く締め付けに)
(彼が思わずデカケツに指を食い込ませ、その肌触りと弾力に思わず揉み混んでしまうのを)
(更に楽しませようと、彼の手に押し付けるかの如くお尻を擦り付けての尻コキを)
(そしてジムで習得したトゥワークという腰を小刻みに動く腰遣いで、尻タブをたぷたぷ揺らし、ペニスを締め付けながら激しい膣の上下運動に彼氏はヤベ、と呻きをあげてしまい)
ぁんっ、あっ、これトゥワークっていうの♥最初は10秒も持たなかったけど今はもういくらでも♪
それとスクワット♥んっ、ほっ、んっ、ふっ、ほっ♥足腰鍛えられちゃった、お陰様でね♪
デッドリフト、オーバーヘッドプレスも今は当たり前に♪はじめたては扱かれてトレーナーに怒鳴られてばっかだったし、ご飯も制限されて泣きそうになっちゃってたのにっ、ぁんっ、あっ、ぁはっ♥
全部あなたのためなんだからね♥あなたが勃起して、私とのえっちで気持ちよくなってくれるなら、どんなことだってしてあげられるんだからっ、ぁっ♥
(まだ日も明るく、暖かな気候のせいもあってか陸奥の額は汗が垂れ、首筋から垂れる汗が谷間に吸い込まれたり)
(全身が汗ばみながらも、スクワットで足腰を動かしながら上下に腰を動かし、俵締めのまま上下に膣壁がぬぷぬぷと擦り付けられていって)
(彼氏がスクワットに上下にたぽたぽ揺れる胸に注視しながらも、パワフルな騎乗位にシーツを掴み、翻弄されながら声をあげ)
(そんな彼を目にハートマークを浮かべて、見下ろし、少し甘い声をあげては陸奥を演じることを忘れては)
(彼への惚気を隠そうとせず、今度は腰をグラインドして動かし、ぐ〜りぐりと腰で円を描くようにくねらせてはペニスを肉襞がきゅうきゅうと締め付け、そして擦り付けられ)
-
【最後の文が入らないからもう少し試行錯誤させてね!何でかなぁ分割してるのに】
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【NGって面倒よねぇ……管理人が設定してなくても勝手に引っかかったりするんだもの】
【とにかく慌てないでいいからね♥】
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(し、ある者は浮き輪、ある者はビート板、何でみくだけシュノーケルにゃあ!と思い思いに飛び込み)
(飛沫を上げる中、水上に取り残された乙倉に対し、水面にバストをプカプカと揺蕩わせる十時が左手)
(を差し伸べて人差し指をクイクイし、しゃがみこむ乙倉が首を横に振ればその人差し指を悠貴の口に)
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(添え“わかってます”“生理現象だもん”“水に入った方が皆にバレないよ”“フォローしたげる”と)
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>>739
【うん♥ごめんなさい、ラスト一行がどうしても駄目みたいな上、分割し過ぎて細切れな文章になってごめんなさい】
【コピーアンドペーストで文章を再統合して貰えば文章として成立するから♥本当にごめんなさい♥続き♥】
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【あらあら……20分くらい外すかも。ごめんなさいね♥】
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くちゃっ、んっ、くちゃっ、ぁんっ、あはっ、あっ、あっ♥すきっ、しゅきっ、だいしゅきっ♥
ねえ、むっちゃんとヤってコスパコ配信したいとか言ってたでしょ♥いいよ、あなたのためなら、なんでもするんだからっ、ぁっ♥
(両脇を晒して、腰をグラインドさせる様はベリーダンスのようでもあり)
(それと同時に、クチャラーでザーメンガムをはしたなく咀嚼している様も見せつけての贅沢な見せつけを)
(締め付けも、奥まで入り込む亀頭をこりこりの襞で包み、擦って締め付けて)
(根元もカリも亀頭も三段締めで締め付けては、彼のカウパーもどろどろと膣内に幾度も垂らし)
(ビクッ、ビクっと何度も震えて絶頂寸前なのを彼女の手前で歯を食いしばって)
んっ、ぁんっ、いいよっ、繋がってるところ見て♥
一つになってる証だよ♪んっ、ぁんっ、キてきてきてきてっ、中にザーメンっ、ぁっ、出してっ、孕ませてっ、ぁぁっぁっ、あああああ〜〜〜っ♥
(最後はリンボーダンスの如く、体を少し後ろに傾けては床に手を付け、腰を前に押し出しては腰を上下に振るい)
(結合部をハッキリと見せつけ、抜き出しされてる様、腰が上下に揺れる様、じゅぷじゅぷと泡立ち、卑猥な水音がする様と)
(全て彼のために、献身的に腰を振るって、彼にだけビッチになってあげながら)
(最後は感極まってガムだけでなく小指を噛みながらビク、ビクっと全身を震わせながら達し)
(彼も同時に溢れるザーメンをこんどは膣内に零していき、最後には汗だくになったもの同士)
(繋がったままハグし合い、大好き♥と惚気ながらキスをしてはいちゃいちゃと)
-
【離席するのはここから♥ふふ、本当にありがとう♥ちゅっ♥】
【20分くらいで戻れると思うけど、リクエストがあったら遠慮なくね♪
】
-
うふふ、緒方さん達は泳ぎだけ、神崎さん達は息継ぎだけ出来ないペアだけど、乙倉さんは両方だから♥
先ずは水中歩行から始めましょうねぇ?いっちに♥イッチニ♥1.2♥頑張れ♥ガンバレ♥がんばれ♥ほら♥
あんよが上手、あんよが上手♪先生が隠して上げるからもっとぴったりくっついたって良いんですよおう♥
(緒方がフィールドロープに掴まってばた足の練習、三村は浮力が足りず自重から沈んで、神崎は息継ぎ)
(をしようとして水中でシュノーケルをつけた前川を見、ガスマスクを目にした様に驚いて泡を吹く側で)
(十時は乙倉の胸板に横乳が拉げるほど密着する事で、勃起を子宮の外側に当たる下腹部を押し付けつつ)
(隠したげるも、乙倉にとってはキス出来る距離から水滴ごと両手をラブ握りしながら先導役を務める)
(十時の谷間の陰影、鎖骨の窪み、水中歩行する度に摺り合わせられる肉感的な太股な前屈みとなって)
(それを見て取った十時が周囲を見渡し、水上で緒方が特殊部隊の様になった前川に“なんでやねん”と)
(チョップを浴びせてみくが水柱を上げて再度プールに落下する様を確認すれば、大丈夫そう♥と乙倉に)
――寒くないですかぁ?木を隠すには森の中、おち○ちんを隠すには……ですよおう?ほら、今の内に♥
ぁァぁァぁったかい?ハぁ、ちゃんと締め付けてないと、はァ、水が入って来ちゃうぅゥうウう゛ヴ〜♥
いつもよりアツアツなのは水中だから?あッん、それとも先生が、アっン、乙倉さんのスク水だから?
(乙倉から見て、水中という事で真っ直ぐに像を結ばずとも、十時がスク水の食い込みを左手で直す様に)
(見せ掛けてズラす様が窺え、右手を後ろ手に乙倉のふたなりを握り締めれば、入室の許可を与える様に)
(“どうぞ”とぢュぶヅぶジゅブずブと挿入させて行けば、入口と根元のまにまから冷水が入り込んでは)
(十時の不随意筋が条件反射で中程をタコ壷ないしとば口を開いたイソギンチャクが如く産道で包み込み)
(子宮口に水が入り込まない様に先端で蓋をすればツブツブしたザラツく数の子天丼がゾロゾロとしては)
(塩素の匂いがプルースト効果になりそうなプールでのセックスを、鎌首・裏筋・根元を俵の三段締めで)
(刷り込ませるようにミミズ千匹を蠢動させながら――)
-
>>745
【よっ、4つも貰っちゃってるの良いのかしら?なっ、なら♥】
【陸奥でオタサー♪彼氏にとって、彼女を艦娘のコスプレで貸出、オフパコの様を、http://eromanga.kir.jp/eromanga/wp/wp-content/uploads/2016/12/004-156-480x702.jpgやhttp://okkisokuho.com/wp-content/picture/2015/150810/b/150810b_as040.jpgやの様な画像と共にアップした参加者の感想文を二人して朗読したりされたり】
・メンバーは皆、彼女が初体験だったらしく、童貞を捨てたばかりのイキッてオラついたチャラい感想♪女性アスリートの様な数の子天丼&俵の三段締め&タコ壷に加え♥
ミミズ千匹&つゆだくの名器と♪ジムに通い始めてるだけあって正常位でグラインドされたら一分持たないだの、経験人数が彼氏1人だったのが一夜で4人もの穴兄弟が♥
【じゃあ初め♥私もあと2レスは書きたいわね?】
-
>>747
【無理に引き延ばさなくても大丈夫♥でも、そうね……】
【えっと……夜に合えたりしないかしら♪】
-
はアっ、乙倉さん?ハあッ、あんまり喘ぐとバレちゃいますよ?嗚呼、皆、先の盗難事件で張り詰めて♥
ますから、Ah、何を盗まれたかって?ウん、先生の下着ですよおう、うン、犯人は見つかりませんよ♥
――先生が乙倉さんの鞄にねじ込んじゃいましたから、ァぁアあア゛あ゛、持ち物検査されちゃったら♥
っンぅ、身に覚えのない乙倉さんが、ッんゥ、学級裁判よろしく、やァん、吊し上げ、ヤぁン、食らって♥
困っちゃいますよね?ぃク、だから頑張って先生の、イく、下の口止めして、逝くぅゥうウう゛ヴん゛ン゛♥
(フィールドロープを伝い歩きし、キャットウォークの逆回しの様に十時が後ろ足を交互に、尻臀と腰を)
(乙倉の下腹部に尻コキで擦り付ける様にバックしながらの後背位に、腰砕けになりそうな悠貴の支えは)
(掌どころか手指を伸ばせどクォーターカップブラ程度にしか鷲掴めない軟性に富んだゼリーが如く胸で)
(スク水の脇から横乳を経てモみュもミゅすれば、ゼッケンの“あいり”の文字が歪み、乙倉があわや)
(つんのめりそうになって顔を埋めるうなじから塩素の匂いが鼻を擽り、ピストンしなければ前進でき)
(無いのにヘっコへッこと浮力もさることながら纏わりつく水に抽送の速力が減殺され一歩も踏み出せず)
(たった25メートルのプールの対岸が遠くに感じる間も、十時は足踏みする様に内股を摺り合わせては)
(挿入されたらふたなりをi、左右の膣壁をⅠとⅠと表せば、ⅠiⅠとなりて左膣壁が上向き、右膣壁が)
(下向き、乙倉のリアクションに“もう少し頑張りましょう”とばかりに花丸を描く様に腰と尻臀を)
(内回りにヌちュ、二重丸を描く様に外回りにぬチゅ、0点の0を描く様に円周でぬChuと尻コキ文字)
(その上で乙倉の鞄に、スケスケでクロッチの割れた紐パンをねじ込んだ事、頑張らないと濡れ衣を)
(着せちゃいますよと可愛い顔をして小悪魔というにはやり過ぎな脅迫に、乙倉がバタフライでもする様)
(水飛沫を巻き上げながらピストンして十時を突き上げて歩かせ、へたり込んだら共倒れだからと尻を)
(叩けば十時がトロ顔で振り返り、流し目がハートでぶって、ぶってと媚びるように腰をくねらせる中)
(対岸に辿り着くと同時に射精すればザーメンが冷水によって凝固し、一部が水面に揺蕩うなどしては)
-
>>748
【はい♥予定が入らなければ大丈夫です♥ちょうど、今夜は一人で居るのが寂しいなって思ってましたから喜んで♥】
-
>>750
【ふふ、良かった♥ちゅっ♪】
【でも、何かあればすぐに切り上げても大丈夫だから♥】
【ちょっと、レスを書くには私の時間が今は足り無さそうだから……リクエストの返事はその時でいい?】
【とりあえずは今はこれくらいにしておいて♥】
-
【あっ……引き延ばししないで良いと仰有られるなら、と少しお買い物に出ても良いでしょうか?足りないものがあって……私事でごめんなさい♥】
【その代わり、晩はあなたのリクエストを2つ、こなしますから♥中座します♥19時前には戻ります♥】
-
【あ、私も外れるからお構いなく♥今はここで解散しましょう♪p】
【リクエストはもうあった方がいい?とにかくここは外れます♪】
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>>751
【良かった♥二人してギリギリだったみたいですね♥】
【はい♥私のレスは夜、そのリクエスト一つで十分ですから♥】
【晩はあなたのリクエストにだけ応える形で♥では一旦、解散という事で♥お疲れ様でした♥】
【あんなにワガママ言ったのにこんなに濃ゆ〜いレスで返して下さって本当にありがとうございました♥】
【陸奥さんとスレをお返しします♥】
-
【◆iud1W0LFj6さんとお借りします】
-
【すみません、遅くなりました】
【よろしくおねがいします】
【先日の打合せの続きからでいいでしょうか】
【こちらは複数人を動かすということで、描写をどうしようかと迷っていたのですが、A、B、C……というふうにするのはよくないですのね】
【そちらが、どのふたなりが誰のふたなりかわからないくらい、次から次に使われるみたいなのにしましょうか】
【台詞も、マワしてる中のだれが投げ掛けたのかわからないようなので進めてよいですか?】
-
>>756
【いいえお気になさらないでください】
【そうですね、A、B、Cという…三人組でもいいかなとも思いますが】
【モブに輪姦されるように次から次へとでもいいかなと思っています】
【もしそれでお願いできるのでしたらお願いしたいですが、もし三人組で……というのがご希望でしたらそれでも大丈夫ですので】
-
【ごめんなさい、機器の調子が悪くて再起動してました】
【今もうまく繋がらなくて、迷惑をかけるかもしれません】
【日を改めてもいいですか、】
-
>>758
【ええ、大丈夫ですよ。お気になさらないでください】
【次はいつ出来るでしょうか?】
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>>759
【ごめんなさい、次回は水曜日の夜9時からなら出来そうです】
【そのときまでには直しておきます】
【スレを先に返しますね】
-
>>760
【気がつくのに遅れてしまいました。わかりました、ではまたその時間に…】
【スレをお返ししますね。ありがとうございます】
-
【先にスレッドを借りておくぞ】
-
【私の事を待ちきれない王様と此処を使わせてもらいます】
【……ホント用意が良いわね。まあ、私の方は助かるけど】
-
【当然だ、私が使うと決めた場所が取り合いになるのは困るだろう】
【……それと、見なかったことにしろと入った筈だが。これ以上は私に口を開かせるなよ】
なんであれ、落ち合うことができて良かったと思っている。
先ずは私がジャンヌに何を望むのか、それから話せばよいのだろうか……。
……会いたかった、等と言ったらジャンヌは笑うだろうか。
いや、それ以上のことでも構わないのだが……私は受け手には回れないが、ジャンヌが望むのならば閏事も構わない。
ジャンヌ、貴様は私に何を望んで声をかけた。それも教えては貰えないか?
-
>>764
……そうね、出会いからしてすれ違いばっかりだったわけですし。
会いたかったなんて言ったら笑っちゃうけれど、馬鹿にする気はありません
単にあんたには似合わない台詞だと思うだけよ?
可愛げのないアヴェンジャー1人呼んだ所で、面白くもないでしょうに。
本題だけど……前の私とのやり取り、ちょっとだけ見たわ。
それで、あんたは攻め手……要は私のことを可愛がりたいわけでしょう?
なら、どんな風に私を求めたいのか聞かせてもらいましょうか
閨事でも結構、カルデアや新宿辺りの日常でも結構。
でもそうね……どうせやるなら、しつこいくらい愛してくれる?
……あんたがやりたいことに、それをプラスしてくれればそれでいいわ
-
>>765
笑うといいさ、似合わないことは分かっている。
私が言うにしては女々しい言葉だと――――それを理解した上でジャンヌ、貴様に言ったのだ。……猶の事はしたないような気もするが。
それに。貴様に可愛げがあろうがなかろうが関係ない。私はジャンヌ、お前に来てほしかった。それだけだ。
……いいのか?
私は酷く……いや、そこまでではない、とは思ってはいるが、平均の測りで考えれば倒錯し、逸脱している。
ジャンヌが村娘の描く至極当然の一夜を考えているのならば、そうはならない……かもしれない。
――――私には少し加虐主義の気がある。
そもそもこの霊基の構造上仕方ないことだが、束縛、緊縛、焦らし、強引……今風に言えばハメ撮りか、そこいらの言葉が好きで仕方ない。
ジャンヌを隅々まで舐り、あわよくば男の証を捻じ込み、私の物にしたいと……そう考えている。
そんな私で良いのであれば、幾らでも愛してやろう……しつこいほどにな。
すまない、少し遅くなった。思いの丈を綴るのは難しい物だな……口下手になってしまう。
-
>>766
ふぅん……思ってたよりストレートな物言いね
分かりやすくていいけれど。それだけ言うならあんたの物にしてみれば?
私は所詮村娘、聖女なんて言うのは出来損ないの嘘っぱちだもの
表も裏も王様のあんたなら、そんな小娘一人扱うなんて容易いものでしょう?
いまあんたが挙げた幾つかのキーワード、無理と思った物は1つもないわ
むしろ……そうね。本能的な言い方をすれば、悪くないと感じたくらいよ?
男の証でっていうのも……別に、ダメとも思わないし。
……端的に言うならそんなあんたで良いし、そんなあんたが良いの。
口下手なりに思ったことは全部言ったのでしょうし
私もそれに答えてやったわ。……お気に召したかしら、冷酷な王様?
-
>>765
笑うといいさ、似合わないことは分かっている。
私が言うにしては女々しい言葉だと――――それを理解した上でジャンヌ、貴様に言ったのだ。……猶の事はしたないような気もするが。
それに。貴様に可愛げがあろうがなかろうが関係ない。私はジャンヌ、お前に来てほしかった。それだけだ。
……いいのか?
私は酷く……いや、そこまでではない、とは思ってはいるが、平均の測りで考えれば倒錯し、逸脱している。
ジャンヌが村娘の描く至極当然の一夜を考えているのならば、そうはならない……かもしれない。
――――私には少し加虐主義の気がある。
そもそもこの霊基の構造上仕方ないことだが、束縛、緊縛、焦らし、強引……今風に言えばハメ撮りか、そこいらの言葉が好きで仕方ない。
ジャンヌを隅々まで舐り、あわよくば男の証を捻じ込み、私の物にしたいと……そう考えている。
そんな私で良いのであれば、幾らでも愛してやろう……しつこいほどにな。
すまない、少し遅くなった。思いの丈を綴るのは難しい物だな……口下手になってしまう。
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>>767
――――ほう。
いい心がけだ、ジャンヌ。その臆せぬ物言い、正に世間を知らぬ村娘たる身分故か。
随分と安い挑発だが、興が乗ったぞ。
僅かに引け目を感じていた……もとい、慣れない自分に戸惑っていたが、そうまではっきりと言い返され、奥手のままでは王の沽券を示すことができないのでな。
それに、ジャンヌもジャンヌで被虐主義の気があるらしい。丁度良かったと思っている。
貴様が口にしたように、冷酷な王として蹂躙するとしよう。
………という訳だが、まあ他に二、三言うことがある。
もう分かっているとは思うが、見ての通り私は筆が遅い。そして文も短く収めることができない。
俗にいう記号も使うだろう……こんなのとか(手でハートのわっかをつくってみる。無表情で
ジャンヌにはそれに付き合って貰うことになるが、まあ大丈夫だろう。返しが遅れそうならば合間で連絡はするが、気長に待て。
後は最初を何処にするかだ。
ジャンヌの言う通り新宿が舞台でもいい。カルデアでも構わん。
新宿ならば爛れたことを為そうとも何らおかしくはない雰囲気だが……既にそういう行為に及んでいるのか、今回がはじめてだ、とかな。
先ずは希望を聞いてやる。答えるといい。
……端末の調子が悪い、ということで流せ
-
【……逃げられても仕方がないな】
【失礼した、以下空室だ】
-
>>769
……まずは謝っておくわ。一時間近く待たせて悪かったわね
弁明しておくと、思ってたより疲れてたというか……
……何にしてもあんたが嫌で見限ったとかじゃないから。
村娘なりにあんたに惹かれてるの。……だから返事だけ、しておくわ
まず筆が遅いとかいうことだけど、そんなのどうでも良いわ
その分、中身が詰まったのを返してくれるのでしょう?
それに付随してだけど、私の方は特に平日とか、夜も来れない日があるの。
そういう日は置きレスで進められれば、速度なんて関係も無いでしょうし。
……あんたが無表情でそういうのやると、なんかシュールだけど。
記号自体は私も使うでしょうし……気にすることでも無いわ
後は最初よね。あんたがさっき言ってたような内容なら、新宿でどう?
勝負して負けたのでも、倒れていた私を拾ったのでも
要はあんたの好きにできる状態で私をあんたのアジトに連れ込んで
束縛とか……緊縛だったかしら。その状態からスタートならやりやすいんじゃない?
……どんな風に縛るのかはあんたの好きにしなさい
手首だけでも全身でも、なんなら吊るすのでもね。
そういえば1つ質問なんだけど……あんた、クラスはセイバーで良いのよね?
オルタっていっても、ランサーの方もいるでしょう?
私としてはどっちでも良いんだけど……一応確認だけね
それじゃ、ひとまず私もこれで退散するわ
伝言板にも連絡入れとくから、ちゃんと見ときなさい。
【スレを返すわね、使わせてもらったわ】
-
【スレお借りします】
-
【時津風とスレを借ります】
【まずは反応ありがとうございます】
【一応、こちらの考えてた淫乱改装としては】
【身体変化(巨乳、巨尻化)、感度操作、淫乱化などなどを考えておりました】
【こちらが考えてた一例ですので、そちらがしてみたい淫乱改装の内容があればお聞きしたいです】
【因みにキャラは時津風固定ということでよろしいでしょうか?】
【駆逐艦の誰かであれば身体操作で大人化なんてのも考えておりました】
-
>>773
うーん、ごめんなさい、しれーはあんまり時津風みたいな子は好みじゃなかったかな?
ちょっとしれーの期待に応えられそうにないから帰るねー
【スレお返しします】
-
>>774
【嫌な訳では無かったんだけどねぇ、そういう風に受け止められたなら申し訳無いです】
【淫乱改装の中身として一例を書いただけだったのですが勘違いされてしまったようで……すみませんでした】
【こちらもスレを返します】
-
【トリップを落としてしまったのですが◆iud1W0LFj6さんとの待ち合わせにお借りします】
【遅れてしまってごめんなさい!まだお越しになっていませんか?このままお待ちいたしますね】
-
【誤爆でしたー】
-
【高慢ちきな王様とこのスレを使わせてもらいましょうか】
-
【村娘の成れの果てと借りるぞ】
ジャンヌ、お前が残していた返事に軽く返す。
置きレススレを利用することはわかった。ジャンヌの返事が置いてある時に、手が空いていたら私も使おう。
初めも私の判断でいい、ということもだ。
……ジャンヌのことだからな、何処かで暴れてガツ欠を起こしたりすることもあるだろう。
放っておけば消滅必死の状態のジャンヌを捕まえてアジトに引っ張る……そんなところか?
……ああ、そうか、私のクラスは伝えていなかったな。
セイバーのつもりだったが…槍を構えた私の方がいいというならば譲歩してやらなくもない。
ジャンヌが身長差とか、これとか(自分の控えめな胸を丸く囲んで)に興奮を覚えるのならば性癖だものな、仕方ない。
それとだ、ジャンヌ。――――正直に言えば私はお前にまた会えてうれしいと思っている。
此処で打ち合わせも悪くはないが――――顔を良く見せてくれないか?
-
>>779
ガス欠って言葉は気に食わないけど、概ねの流れはそんな感じね
こっちが抵抗できないのをいいことにやりたい放題……
……わがままな王様にはぴったりのシチュエーションでしょ?
なんなら、消滅寸前の私にあんたの精え……魔力を注いで
内側からあんたのものにしてくれてもいいけど。
……まあ、そのあたりの塩梅はそっちの好きにすればいいわ
なによ、槍のクラスもイケるの?……なら、あっちの姿のほうが良いわ
別に私はセイバーだろうがランサーだろうが等しく焼き尽くすだけですけれど
どうせ征服させ屈服させるなら、身長差がある方が見栄えするでしょうし?
……だ、誰があんたの胸なんかに興奮するのよ!自意識過剰なんじゃない!?
――はい?散々おちょくった後に純情そうな事を言えば私が堕ちるとでも?
残念でしたねブリテンの王様、生憎と私は捻くれ者ですから。そんな言葉は聞きません。
……大体、良くも何も見るくらい好きにしたら良いじゃない
これから身も心も汚してやろうって相手に、カップルみたいな台詞まで使って。
もしかしなくても馬鹿なのかしら。……フフッ、さあどうぞ?飽きるまでご覧になって下さいな、王様?
(嘲るように口元を歪ませながら、ほんの数歩も離れていない位置の王へと近付いて)
(淀みながらも強い意志を秘めた瞳をじいっと彼女に向けながら)
(何処かの聖処女と変わらない整った面立ちに、擦れた印象を加えた顔でアルトリアの顔を覗き込み)
-
>>780
ジャンヌ程のじゃじゃ馬は無理にでも抑え込まねば言うことは聞かないだろうからな。良い提案だとは思うぞ。
まるでマスターとサーヴァントの関係のようだな?
私が魔力を注ぎ込み、お前を助け内側からも……と。令呪のかわり淫紋でも刻んでやろうか?
ジャンヌに抵抗が無ければな。そもそも元は一つの霊基だ。多少の差異はあれど……いや、アレと私とて違いはでるか。
今の私と幾分かは違うのだろうな。反抗期を迎えた妹を見るような、そんな所だろう。
――そうか、そんなに良いか、そうかそうか。
……決して自らを褒められた気がしないな。腹が立つ。
その割にはちょろ……いやいい。どうせどこかで欠陥を起こすのだろう。
それに、私がジャンヌに贈る言葉に偽りはない。ジャンヌはジャンヌらしく拗れ、容易く、虚勢を張り続けていて欲しい。
大体、それをいうならジャンヌの方こそ言っただろう。しつこいくらい愛が欲しい、とな――それこそ乙女が夢に描きそうな要望を。
(ジャンヌの頬へと手で触れ、掌を滑らせジャンヌの顔を辿り)
(向けられた鋭い瞳に瞳を合わせ、その内側をのぞき込むようにして)
(顔の筋一つ変えることなく、正しく顔を見る、という言葉通りの目線を暫く向けて)
……もういい、十分だ。
ジャンヌが寄越してくれた罵倒はしっかり返させて貰おう。
それでは暫く待っていると良い、それともジャンヌから初めを書くか?
-
>>781
マスターとサーヴァントでも、主人とその奴隷でも。
いいたいように言ったら良いのでは?……フフ、淫紋ですか
それもそれで、趣があって良いのでは?
……令呪代わりなら、強引に幾つかの願いを聞けるようにしても良いかもしれませんね。
それにしても、虚勢を張り続けていろだなんて見くびられたもんね
そもそもあんた如きに虚勢も何も、偽って接する事も無いでしょうに。
……なによ。乙女が夢見ちゃイケないわけ?
(頬に指先が触れるとビクリと身体を震わせるものの)
(じっとアルトリアを睨み返して、その目線を受け止めて)
(もういいとまで言われても視線はしつこく、酷薄な王へと向け続け)
……フン。どうせだし、あんたからの書き出しをお願いしましょうか
状況も流れも……先手を任せる以上、好きにしたら良いわ
私はソレに従って応えるだけ。……これで、答えには足りるかしら?
-
(ジャンヌが目を覚まし、最初に見る景色は小汚い部屋だろう)
(散らかっているという訳ではないが、所々古臭く、汚れが染みになった地下の部屋)
(最低限より少しはマシ程度には物が置いてあるが、それでも質素なことに変わりはなく)
(ジャンヌが目を開き、辺りの状況を確認しようとすれば……まず、手の自由が聞かないことがわかるだろう)
(後ろ手に組まれ、手錠で結ばれた状態……勿論、普通のサーヴァントならば解くのは容易いが)
(今のジャンヌは魔力が最低限……正に消滅しかかっているような状況で)
(手錠を外したとして、次の一手が打てるかと言われれば怪しいだろう)
――――ああ、起きたか。
見れる機会の少ない顔だったのでな、少し楽しませて貰ったが。
……まずは感謝するべきことがあるんじゃない? ジャンヌよ。
(そして、その次に耳に入るは、ブリテンの王、聖剣の担い手として選ばれたかのアーサー王、それがジャンヌと同様反転した姿)
(……にしては、幾分成長した姿。ジャンヌよりも身長は高くなり、控えめだった体の主張も大きく女性的に変化を遂げ)
(目を覚ましたジャンヌに、いつものオルタと大して変わらない態度で対応し)
(ジャンヌの顔の間近で、言葉通り普段は見れない聖処女としての一面を楽しませて貰った、とでもいわんばかりの様子で)
魔力不足で消えそうな状態のお前を何とか介抱し、自らの隠れ家まで連れて来てやったのだから、普通は謝辞を述べるべきだとは思うがな?
……まあいいさ、貴様がそんなことをするとは思えんし、その苦悶の表情だけでした甲斐があるというものだ。
(口端を軽く釣り上げ笑みを作りながら、ここに至るまでの経緯を説明し、一方的に切り上げた後)
さて、ジャンヌ。
今のお前に消えて貰うと私としては困る。
……という訳でな、貴様は激しく嬲られるのと、優しく宥められるの、どちらが好みだ?
【ジャンヌの被虐主義も中々に拗れているらしい】
【なんとなく察してはいたがな、まあ任せて置け、貴様の期待には応えてやろう】
【中身の空っぽな聖処女様は偽らなければどうにもならないと思っていたが】
【それとも、中身を私に曝け出している……という、遠回しなデレか?】
【(相変わらず視線が自らを追っているのを見て、改めて視線を送り返し)】
【……フッ、口で言わねばわからぬこともあるぞ、ジャンヌ?】
【時間はかけたが、書き出しを拵えてきたぞ。牛歩のような遅さになるかもしれないが、時間をかけても構わないといったのは貴様だからな、ゆっくりやらせて貰うとしよう】
-
>>783
(額にうっすらと汗を浮かべた瞼が開かれると、当初はぼんやりと)
(次第に鋭く周囲を睨み、自分の置かれた状態を認識していく)
(小汚い地下空間。拘束された両手、力の入らない身体)
(なによりその全ての元凶ではないかと思える、仇敵の騎士王)
(知っている姿よりも大きく成長していて、相も変わらず憎たらしく)
(「介抱して隠れ家まで連れてきた」と言われた所で)
(まさか、と思うばかりで。寝顔を見られた事を恥じるように、頬を赤らめつつ)
……フッ。ふふっ……状況は理解できたわ
あんたが馬鹿正直に「助けた」とは思えないし、思わないけど。
確かに魔力切れになった所までは記憶にあるもの
で……?激しく嬲られるか優しく宥めるか、でしたっけ?
……そんなもの、どちらを選ぶわけも無いでしょう。
あんたに身体を自由にされるくらいなら、霊基ごと消えてやるわ!
分かったらさっさと解放して外にでも捨てて貰いましょうか
こんな薄暗いねぐら、居るだけで気が滅入ってしょうがないわ
(一方的な選択肢の提示には、一方的な台詞で以て返す)
(例え言葉の内容が実行されれば本当に自分が消えてしまう事でも)
(躊躇いなく、あるいは投げ槍な態度で半笑いすら交えて言い切ってみせる)
(かちゃ、と後ろ手にはめられた手錠が音を立てる)
(外れないか、という無駄な足掻きの音で、キッとアルトリアを睨みつけ)
(圧倒的な優位に立つ騎士王へ、決定的な弱者として虚勢を張った)
(その身はサーヴァントと言えど存在を維持する最低限の魔力しか無く)
(力の抜けた肢体は、今は竜の魔女と言うにはあまりに儚い小娘のソレでしかなくて)
【書き出しご苦労様。分かりやすくていいんじゃない?】
【まあ、あなたにしてはですけれど。……なんであんたにデレるのよ、私が!】
【寝言は寝てから言って下さいな、夢遊病の診察でもしましょうか?】
【……冗談は程々にしておいて。まあ、書き出しには感謝してるわ】
【こっちもだいぶ遅くなっちゃったけど。……手荒にしてくれてもいいし】
【優しくするのでも……選択を迫り返すみたいになるけれど、お好きにどうぞ?】
【……何よ。あんたの好きな通り貪ればいいって言ってるんですけど?】
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【……すまない、ジャンヌ】
【どうにも眠気が近いらしい。今の状態では返事を渡せそうにない】
【……恐らく次は週明けになるのだが、それでも構わないか?】
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【……仕方無いわね、さっさと休んだらどうです?】
【前回は私がそれで迷惑掛けたんだから、気にしたら焚くわよ】
【次に会える日は……まあ、土日で会えないのは残念だけど】
【詳しい日程が分かったら伝言板にでも一言頂戴】
【そこからまた擦り合わせて決めるようにしましょ】
【分かったら、このスレは私が返しておいてあげますから】
【あなたは無理に返事をしないで、ベッドに身を沈める事です】
【……またね、王様。次に会えるの、楽しみにしてるわ】
【それじゃ、スレを返しておくわね】
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【お借りしま〜す♥】
-
【お借りしまーす♥】
こんばんは蒼龍♥というわけでリクエストスタート♥
って気が早い?ふふ、10分ほど外すけどきがはやっちゃって♪それじゃあいこっか♪
-
>>788
改めてこんばんは飛龍♥うん♥わかった♥じゃあ始め♥
-
【じゃあ蒼龍♥】
【新体操部♥むちりとしたレオタードの恰好で♥】
>>789
・更衣室で蒼龍と顧問のスカサハ先生でレズ♥キスしたり、乳首を弄ったり♥
部員でレズしてるのなんて日常だろうと話ながら指マンしてあげてイかせたり♪
・覗いていた乙倉さんにお仕置き♥
蒼龍がお尻を舐めながらちゅこちゅこ扱いてあげて♥
本番をシたがる乙倉さんに、スカサハさんはTバックに食い込むお尻で尻コキしてからかって、イかせて♥
変なお願いでごめんね♥じゃ、蒼龍も無理しないで♥
-
【忙しかったり、辛かったり、レスを返し辛いと思ったら遠慮なくね♥】
【別の日に変えるなり、リクエストに肉付けしたりは簡単なんだから♪】
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>>790
【了解♥お待たせしてごめんなさい♥その分、書けるだけ書くから♥私は1レスで良いから♥】
【御坂美鈴で父の日♪旅掛にとって、指示通り他人棒に寝取られて来た妻が朝帰りして来た事が、何よりのプレゼントであり♥】
【銜え込まれただけで射精してしまいそうな夫に口淫→暴発を事細かに♪パクッからゴックンまでの数秒間の出来事を描いて♥】
【とんでもないトラブルに当たったの……もう寝てるだろうけどお詫びに書くね♥】
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>>791
【待たせてごめんなさい!4レス書くから許して♥】
【リクエストを見てわかる通り、リクエストも簡単なものになっちゃうようなトラブルが起きたの♥】
【だから飛龍は1レス頼むのも申し訳無いけど、謝罪として受け取って♥始め♥】
-
>>793
【無理しないで♥そのトラブルはもう大丈夫?後に尾を引きそうな感じだったらすぐにでも落ちて?お願いだから♥】
【そうじゃなかったら遠慮はしないし、レスはきっちり書いちゃうから♥】
【……あと、私のリクエストで4レスは間が持たないってヤツじゃない?無理しないで、長くても3レスでいいよ♥それじゃあはじめますか♥】
-
>>794
【そのトラブルはもう大丈夫!とは言え人に言えないトラブルだから説明出来ないけど、ほんとごめん!】
【うん、ただ出来る限りの事はさせて?でないと私の利用価値がゼロになっちゃうから♥濃厚に書くね♥】
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>>795
【詮索なんてしないから大丈夫♥ただ、やっぱり心配だからね?蒼龍ったら無理しちゃうし、それに……】
【大丈夫っていったらまたリクエストをお願いしちゃうかもだから♥とりあえずはじめ♥無理しないでいつものペースで大丈夫だからね♪】
-
「ちュぱ、チゅパ、Chuぱ、やだやだやだぁ、私、練習後で汗臭いかも、嗚呼、それに私達、同性同士♥」
『ぬラぁ、そんな事はない、ヌらァ、1にお前から良い匂いがする、ピちャ、2にこの学園でレズビアン♥』
「レろォ、私はヘテロですよおう、れロぉ、そりゃあ飛龍と巫山戯てチューくらいはしますけど、Ah♥」
『など珍しくもなかろう?ぴチゃ、3に私はバイだし、4に部員らが乳繰り合ってる事も顧問として――』
(更衣室へと忘れ物を取りに戻ろうとした乙倉が扉を前にして足も股間も棒立ちとなり、目を釘付けに)
(する理由。それはシャトリューズグリーンを基調とし、プルシアンブルーのアクセントが施された上)
(スパンコールも目映いラメ入りのレオタードに身を包んだ蒼龍の、U字に開いた背中とT字に食い込む)
(後ろ姿から見て取れるアヌスしか隠せていないハミ尻に食い込む十指。その白魚のような手タレでも)
(通じる魔手の主はスカサハ。暗色系のレオタードである為、傍目にはわかりにくいが近くで見てみると)
(思いの外シースルーで、デカパイの輪郭から乳首が浮き立つ様まで見て取れる胸元を、更に一回りも)
(豊かな蒼龍と胸合わせし、腰の引けた蒼龍の左足にスカサハが右足を入れて股ドン。加えて膝頭を)
(グリグリとレオタードにクレバスを浮かび上がらせるようにし、角オナで齎されるのと同じ性感を)
(蒼龍のクリトリスに布地というワンクッションを置いて刷り上げれば、思わず上半身を仰け反らせ)
(ロッカーに背を預け喉笛を晒せば、小首を傾げたスカサハが蒼龍の細い首に吸血鬼の様に吸い付けば)
(蒼龍の喘ぎがスカサハが口づける喉から上がり、口端から垂れた涎を逆撫でる様に赤い舌腹が張り付き)
(太股をスーッと人差し指でなぞるスカサハの手首を蒼龍が“形だけ”押さえるも、スカサハの中指が)
(グッとレオタードの上からクちくチとさせれば蒼龍が腰砕けになりそうになり、スカサハがそれを)
(左手を蒼龍の背に回して受け止め、自分の肩に教え子の顎を上乗せさせれば、耳元で“足を広げろ”)
(と乙倉が欹てる耳に辛うじて届く低音域で囁けば、蒼龍がコクリと頷き、レオタードの食い込みを)
(ズラして入って来るのと同じ様に入って来る指と、そして女同士で絡める舌が奏でる粘着質な音とが)
-
ただいま……あなた♥
ええ、近くのホテルでぶっかけられたザーメンの渇かない内に♥……もう、朝だから人が少ないけど、周りを気にして大変だったんだから♥
んっ!?んっ、ちゅ……♥ふふ、さっきまで他の男のをゴックンして、汚されたのにキスしたがるなんて♥
(玄関の戸を開け、家に帰ってきた美鈴は普段着のブラウスにパンツルックの若々しくも凛々しいイメージのある恰好だが)
(その顔は既に蕩け、髪は少しだけ寝乱れ。しかし何より頬に、唇の周りに渇きつつあるザーメンがドロリとかけられており)
(なによりの寝取られた証を示しており、出迎えた旅掛は興奮を抑えきれずに玄関ですぐに力強くハグを)
(美鈴も驚きつつも、情熱的に唇を重ねてくれる旅掛に対して目をとろんとさせつつも、旅掛の広い背中に腕を回し)
(お互いにハグしながら舌を絡めるキスをする様は、新婚後の情熱的な若さを持っていた時を思い出すかのようで)
もう♥凄く……硬くなってた♥
ハグした時に、当たってたんだから♥そんなに興奮した?私が他の男に寝取られて♥
あんあん鳴かされた事♪何から話しましょうか?出会ってすぐにキスされたり、ホテルにつくなり即尺なり♥
それとも……ふふ、わかってる♥一気に言っちゃ、風情が無いものね♥
(そして美鈴がその場で傅き、手慣れた手つきで旅掛のベルト、ズボンのチャックと外しては降ろしてやり)
(ボクサーパンツの下のペニスが、既にこんもりとテントを張っているのを見て、美鈴は目をトロンと)
(その形と硬さを確かめるように手を這わせては、さすさすと撫で、はぁ♥と吐息を吹きかけつつ)
(既に先走りにパンツを濡らしているのを見て、若いんだから♥と指先でくすぐるように膨らみの先っぽをこしょこしょと弄って揶揄い)
-
『ちュっ、しょっぱいな、チゅッ、よっぽど溜まっていないと塩辛くなど、Chu、ならないんだがな♥』
「やだやだやだぁ、ぬルん、クンニした口でキスとかNGですからね!ヌるン、それに彼(提督)の事は♥」
『言わないでとでも?にュる、キツ過ぎてセカンドヴァージンかと思ったぞ、ニゅル、きっとお前の――』
「はッ、駄目、それ弱いの、ハっ、ダメ、そこ弱いの、彼(提督)も知らない弱味ついちゃだめェぇエえ♥」
『彼氏のゲイボルグはコンラ以下だな?この間、仮入部しに来た見学者の乙倉の方がよっぽど凄まじいぞ♥』
(乙倉から見て、蒼龍の桜色の唇とスカサハの桃色の唇が重なり、密着しながらヌぅルぬゥると舌が)
(蠢く様が見て取れ、蒼龍の左頬が膨らんでは凹む横顔からスカサハの舌が奥歯から頬の内側より)
(上顎の裏から前歯の背を経て舐ってるんだとわかり、蒼龍がスカサハの引っ込んで行く舌を後追いし)
(ジュルジュルと麺類を汁ごと啜る様な音がピタリと止み、見開かれる蒼龍の双眸に対し目を細めては)
(相貌をほくそ笑ませるスカサハ。その原因は顧問がF*CK YOUした中指で入口の上側にあるざらつきを)
(指紋で擽る様に、釣り針を思わせる?字に折り曲げた中指を錠前に差し込んだ鍵に見立て、手の甲が)
(左側に向くように手首を返したかと思えば掌が上向く様にスナップを聞かせ、提督が粗チン過ぎてか)
(処女の様にキツい粘膜の癒着を粘液でふやかす様にジゅッぷじュッぷと掻き毟り、蒼龍が性感からか)
(肩幅に開かれた太股を内股にし、スカサハの双肩に両手を置いて首を横に振る間、顧問が中指を抜き)
(親指を張り合わせ、再び離す事で指と指とに糸引く愛液の伸びと粘り、更にはペロッと舐める事で)
(味をも確かめれば蒼龍がカーッと赤面し、且つクンニした後はキスは駄目という、変に女子らしい)
(ところがスカサハの嗜虐をそそったのか、今度は中指と薬指を連ねてヌプヌプと膣を内から拡張し)
(乙倉からすれば、ジゃブじャぶという音に聞こえるほどスカサハの指による攪拌は激しく、その度に)
(つゆだくが縁から零れ落ちるように飛び散り、蒼龍が下半身は爪先立ち、上半身は背伸びする様に)
(してアクメする所に自分の名前を出され、スカサハが蒼龍に耳打ちすれば二人が同時にこちらを見て)
-
凄い♥まだちょっと触っただけなのにこんなにビクビク♥
第一チ○ポ汁♪もう、涎みたいにこんなにだらだら♥大丈夫?そんなに若くないからすぐには出ない♥?
じゃあ……お口で♥あむ♥んっ、ん……ん゛っ!?んっ、ん゛っ、ん゛ーっ!!
(下着を降ろし、ぶるんっとまろび出て天井を上向くペニスはすでにカウパーを先端からどろどろ零し)
(美鈴に若いのね♥と揶揄われつつ、陰茎にしなやかな五指に絡まれて軽く扱かれるだけでペニスはビクンッ!と強く震え)
(そしてあーん♥とペニスをぱくっと咥え、唇でぷるぷると締めつけ、唾液をどろぉと滲ませてはカウパーと唾液が混じってはペニスに塗られ)
(陰茎を扱き、ペニスで締め付け、頬裏でも亀頭をにゅるむにゅと包み、舌先を鈴口に軽く這わせ。さぁこれからという時に)
(勢いよくペニスが震え、迸る射精をされては美鈴も目を見開き。勢いと想像以上の早さに戸惑う間にもザーメンは大量に口の中に広がり)
んっ♥ん……じゅるっ、ちゅぅっ、ちゅっ、ちゅう♥
んっ……んくっ、ごくっ、ぷはぁ……けぷ♥
凄い量と勢い♥本当に若いんだから、あなたってば♪ぺろっ、ちゅっ♥お掃除もシてあげる♥
しながら……ちゃんとどうやって寝取られたか教えてあげる♥若くて、性欲も旺盛な子だった♥それでね……♥
(しかしすぐに目を細めてはザーメンを受け止め、すぐにじゅるっ、じゅぅっと啜る音を響かせてはザーメンをすすり)
(ペニスからちゅぽっと唇を離した後も、ごく、ごきゅっと残りのザーメンをごっくんと。口をアーンと開けては飲んだ証を見せては、軽いゲップを)
(そしてペニスに手指を絡めて緩やかに扱きつつ、亀頭や裏筋についたザーメンの残滓をれろ、ぺろぉっと舐めとったり)
(鈴口に残ってるザーメンも救おうと、くにゅくにゅと舌を動かせば、またペニスがビクっと激しく震え)
(上目づかいに旅掛を見つめ、近くのホテルでいかに寝取られたかを語りつつも、ゆっくりと舌を這わせて)
-
【と、私のレスはこんなところかな?どうよ!】
【……って言うには、数秒の出来事は2レス目になっちゃったけど♥】
【にしても蒼龍のレスってば凄すぎるから♥はあ〜、本当に濃厚でゾクゾクしちゃう♥】
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>>801
【そっちこそスゴいよー!おかげで4レスが確実になっちゃったから先に寝てて♥ありがとう♥】
【最終的にはあなたが6レス、私が9レス、釣り合い、取れてるかな?つ・づ・き♥】
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>>802
【眠くないし見送る♥寝ちゃうかもだけど♪】
【う、こうして数に起こすと凄い!……何かリクエストしてもいいからね?楽しみにしてる♥】
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「あっ、この間の子だ♪今、私達の事を視姦してたでしょ♪いいよぅ、視てても♪でも視てるだけで――」
『満足か?乙倉?ふふふ、馬鹿め。私の目を欺けると思ったか?生徒の悪さを見逃す教師がどこにいる♥』
「覚えてるよおう?私の九九艦爆乳に見蕩れてたよね?それにさっきまでの事も♥お仕置きとしてお尻♥」
『ペンペンと言いたい所だが蒼龍は気立てが良いからな。お尻ペロペロ、そして私達の秘密に釣り合う♥』
「秘密、共有しちゃおう?共犯とも言うけど♪」『ああ、こいつの秘密はな……』「えーっ!?ほんと?!」
(そして蒼龍が左手を下向けて“おいでおいで”し、スカサハが右手を上向けてクイクイし、招き入れて)
(乙倉が前屈みで椅子に腰掛け足組するスカサハの前に佇む間、蒼龍は更衣室の扉を背にし、後ろ手にて)
(施錠した後、乙倉を背後から抱き締め、九九艦爆乳、99cmものバストがぺしゃんこになるほど押し当て)
(スカサハが左足の上に組んだ右足の爪先を伸ばし、乙倉の股間をグリグリするのを、蒼龍がどういう事?)
(と乙倉の肩から覗き込んだ股間を見、両手で自らの口を塞いですら隠しきれない驚きの声を上げるも)
「ぬ゛ヂゃ、大丈夫?ヌ゛ぢャ、痛くない?ぶヂゅ、嗚呼、苦ぁい、ブぢュ、お腹壊しちゃいそうかも♥」
『痛いどころか気持ち良いんじゃないか?うん?もっと気持ち良くなりたい?そうか本番がシたいのか♥』
「ダぁァぁァぁめェぇエえぬ゛ルぅゥうウう゛ヴるヌ、でも欲しくなっちゃうのわかるかも。彼よりも♥」
『逞しいだろう?こんな虫も殺さぬ顔をしてとんだ女泣かせだ。不純“同性”交遊は厳しく躾なくてはな♥』
(数分後、下穿きを脱がせられた乙倉の背後には、大腿部にレオタードからまろび出たバストが悠貴の)
(下尻に上乳が掠るほど拉げ、蒼龍が親指で広げた臀部の谷間に鼻を埋め、窄まりにキツツキの嘴を)
(思わせる舌先でアナルに舌をグリグリしながら顔を離す際はアヌスにジュルジュルと吸い付きつつ)
(乙倉の股下から潜り抜けさせた手指で根元から中程までをシコシコと扱き、中程から先端までを)
(背凭れを両手で掴まり、椅子に左膝を乗せ、右足をクラウチングスタートの様にしながら尻臀を)
(乙倉の第一チ○ポ汁が滲み出る鈴口にムにュむニゅさせる尻コキと、顧問と部員による挟み撃ち)
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>>803
【ううん♥飛龍を待たせたんだから無理しないで先に寝て?気持ちだけで嬉しいから♥続き♥】
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>>805
【わかった♥蒼龍に気を使わせるのが嫌だから私は落ちとく♥】
【でも……濃厚でえっちなレス、本当にありがとう♥ぎゅっ、ぎゅーっ♥】
【えっちでドキドキするからっていうのもあるけど、レスを見て元気を貰えたり♥】
【本当の本当に感謝してるんだから♥ふふ、蒼龍が元気で穏やかにいられますように……♪】
【私はこれで落ちね♥お疲れ様、一緒にぎゅっ♪】
-
「さっきまでレズキスしてたお口でされるの興奮するでしょ?ねェりィ、肩の力を抜いて、ネぇりィ〜♥」
『ふふふ、さっき私の指が折れそうなほど締め付けて来て、ふやけるぐらいつゆだくな蒼龍の仕上がった♥』
「ちュば、おま○こじュぷジゅプしたい?チゅバ、これでも彼氏いるのよね〜Chuば♥どうしょうっか♥」
『それとも私の腰を鷲掴みにして、ドスケベなエロババアの腐った羊水と経産婦マ○コで交尾したいか?』
(蒼龍の熱い舌が括約筋の抵抗をかいくぐり、肛内へとヌルッと入り込めば、生暖かい吐息が乙倉の股間)
(を吹き抜け、ツインテールを揺らしながら首を前後させる度に舌を平たく→丸め→尖らせる事によって)
(提督をメスイキさせて来たベロによる前立腺責めにビくンびクんとひくつくふたなりに対しスカサハが)
(両腕を後ろ手にして乙倉の腰に添え、自ら尻臀の滑らかさとレオタードの質感を交互に味わえる様に)
(左臀部→食い込み→右臀部→食い込みと横滑りを繰り返し、乙倉に私の胸に掴まり立ちすれば良いと)
(たっぷりとした乳房をレオタードの襟刳りの上から突っ込ませた手で鷲掴みにさせれば、蒼龍が更に)
「ぬ゛ッ、私ねぇ?ヌ゛っ、こんな風にゆっくり突かれるのが好きなの♥べチょ、身体で覚えて♥ベちょ♥」
『これがお仕置きでなければ私と蒼龍を並べ立てて、ザー汁が出なくなってからも射精する感覚が味わえる♥』
「マルチプルオーガズムが味わえたのにねェぇエえろネろねロ♪」『ベロチ○ポにAFされて逆レイプ♥』
(直腸を目指す舌先を寝かせ、首を捻るのではなく頬擦りする様に顔ごと捻りながら舌で粘膜をエグる)
(蒼龍の舌によるピストンは、乙倉の感じた事もないほど奥深くまで、舌先が茶色くなっちゃう♥などと)
(嘯く蒼龍がスカサハの左臀部にふたなりが埋まり込む様に手指で誘導すれば、顧問が右臀部まで開き)
(ふたなりの側面が両臀部の谷間に挟まれ、裏筋を下から鈴口が上に出る様にクいッくイっトゥワーク)
(そこで乙倉が射精る!と言えば蒼龍が乙倉のアナルに被せた唇をブルブル震わせる様に力んだ吸引で)
(駄目押しすればドぴュ!どピゅ!とスカサハの白色の尻臀、黒色のレオタード、赤みがかかった)
(後ろ髪からV字に開いた背中、肩越しに振り向いた横顔までザー汁が飛散し)
-
>>806
【おしまい♥私こそありがとう♥飛龍から元気貰ってるのはむしろ私の方かも♥】
【えへへ、飛龍のレスが燃料だね♥そろそろ頭が働かなくなって来たから私も寝るね♥チュッ♥】
【飛龍こそ健康第一だよ♥ありがとう♥おやすみなさい♥二人でスレを返します♥】
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【スレをお借りします】
……っと、無理はしなくて大丈夫だからね。僕は……嬉しいけど♥
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>>809
【スレをお借りするわ♥】
改めてこんにちはレーベ♥気を使ってくれてありがとう♥チュッ♥ではいくつでも♥
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>>810
【ふふ、なら良かった♥じゃあ遠慮なくリクエストをしてしまうよ……♥】
【翔鶴といちゃいちゃ♥放課後スク水で教室にて乙倉さんと……】
>>810
・机で角オナ♥乳首を弄ったり、腰をくねらせて机とセックスするみたいに夢中♥
イく時に粗相をして……覗いて乙倉さんに気付けば♥
椅子に座らせて、お口で皮を向いてあげた後はちゅこちゅこ扱きながら亀頭を舐めてあげて♥鈴口を舌先でくすぐってイかせて……♥
・移動して保健室でいちゃいちゃ♥ベッドで隣り合って座って、相手の腕を股で挟んで風俗嬢みたいにしたり、キスしたりしながら彼女になるって♥
横合いに抱き合って寝て、脚を絡めながら通学の時は痴漢してあげる、好きな恰好でシてあげるって授乳しながら甘やかして……
我慢できないからいれちゃうねって、対面測位しながら毎日甘やかしてあげるって……♥
待たせてしまったね……そちらもゆっくり、慌てないで♥
-
【僕はのんびりとさせてもらってるから全然大丈夫だけど、無理だけはしないでね♥】
【返しづらかったり、わからないところも遠慮なく♥……覗いた乙倉さん、とか、皮を剥いてあげた、とか誤タイプが目立つね】
【もっと落ち着かないとダメかな♥】
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【20分ほど外すよ。ビスマルクから貰えるレスは凄く嬉しいけど】
【無理だけはしないで、穏やかで好きに過ごしてほしいのも僕の願いだから♥】
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>>812
【お待たせしてごめんなさい♥時間まで何レスも書くから♥】
【麦野沈利で♪部下にとって、上司のエログを読めばひょっとこフェラする時、こんなにも自分の事を思ってくれてたんだと♥】
・仕事中、態と胸・尻・パンツ・足に目が行くように振る舞うだけで乳首が浮き立ちずぶ濡れ、おしゃぶりする為にトイレを探してる間中お口から唾液が湧いて来るetc.♥
溜め息混じりのチュパ音、髪かきあげて上目遣い等の撮影用テクニックから、汗臭いペニス、チクチクするチン毛、第一チ○ポ汁の味、射精開始から終了までの女性視点♥
・http://i.imgur.com/8BO4FAc.jpg♪麦野からはこう見えてるんだとわかる着衣セックス♪肉オナホのやり方を自分に教えてる最初期の動画で、たかしがマザコンなのも胎内回帰願望があるのも♥
わかってるから“ママ”って呼びながらしてご覧?と♪避妊もせずに自分が気持ち良くなる事だけを考え、相手をイかせず先にイって満足して寝てしまうセックスにハマったきっかけで♥
【時間切れになっても置きレスするから♥始め♥】
-
【どうか気にしないで♥僕も好きに過ごしてたんだからね?】
【少し出だしは遅れるし、ボクも待たせることになるから♥】
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ァッ……ぁッ……アっ……あッ……ア゛っ……あ゛ッ……嗚呼……Ah……こんなにずぶ濡れにしたら♥
明日、変に思われるかも、ウんッ、うンっ、でも腰も、この気持ちも、止められないの、ぁァぁァぁ……
(自宅で宿題に取り掛かろうと思い立った矢先、教科書を置き忘れてしまった事を思い出して、放課後の)
(学校に舞い戻った乙倉が見たもの。それは先輩である翔鶴が自分の机に佇んでいる後ろ姿。そこで声を)
(掛けようとして言葉を失った原因。それはスク水の翔鶴が左手でゼッケンごと胸を掌で揉み込みながら)
(右手で浮き立つ乳首を生地の上から摘み、割れ目と陰核を隠せど恥丘がチラつく割れ目を机の角に自ら)
(アヌスしか隠れてない丸出しに等しいハミ尻を∞の字にくねらせながらグぅ〜リぐゥ〜リと擦り付けて)
(それだけに留まらず、背を向けて机の左辺と右辺を後ろ手でキープしながら立ちバックの用に角に対し)
(コーラルピンクのクレバスに挿入されそうなほど尻をくねらせ、かと思えば左足を机に乗せ、右足を床)
(その狭間に位置する恥部を角にこすりつけるなど、乙倉が飲む固唾より粘着質な音が教室内に響き渡り)
はァん、気持ち良い、ハぁン、今日、うウん、一緒に帰ろう?って校門の前で待ってたのに、ウうン……
裏門から帰っちゃったのかしら?はッ、切ない、ハっ、ごめんなさい許して、机汚しちゃぅゥうウう゛ヴ♥
(更には机のΔを跨ぐ様にし、割れ目の上付から下付までを角をグりンぐリんと何往復もさせる動きは)
(さながら片足を上げない立位の様で、自ら横乳より上乳をへ下乳から横乳へ何周もする様に揉み込み)
(ツンと上向いた乳頭を左手の人差し指、乳首を中指、乳輪を親指でこねくり回すチクニーに思わず)
(上がりそうな声を右手で塞ぐ翔鶴に乙倉も声が出そうになる。確かに今日は裏門から帰った筈だと)
(一瞬だけ切った目を戻せば、翔鶴が弓張月の様に反り腰になりながら一際強く机の角にヴァギナを)
(押し当てると同時に爪先立つ指先まで足ピンさせながら背伸びしてのアクメで瘧の様にガクガクと)
(身震いすると同時にジょロちョろと石清水が如く失禁し、一部は角より机の天板にせせらぎの様に)
(流れ、一部は角より机の足に雨垂れの様に滴り落ち、小水の排泄音という非日常、吹奏楽部の演奏)
(という日常が入り混じる教室内に響く、乙倉の立てたガタッと言う音に翔鶴がハッと振り向いては)
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>>815
【あなたは良いけど私は駄目なの♥お恥ずかしながらリンパ腺が腫れてね、今はもう平気だけど♥】
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今日はたかしが勃起しやすくするようにラフな格好♥
ミニのボトムスカートは少し屈めば黒のショーツもはみ出るお尻もすぐに見えちゃうくらい♥
前を歩くだけで形が浮き出そうなお尻も、太ももや脹脛にじろじろ視線を感じちゃうにゃーん♥
シンプルなシャツもノーブラなせいで乳首が浮いてきちゃう♥たかしの視線に撫でられるみたいであそこも濡れてきちゃったり♥
(部下が見る上司のエログは、たかしの甘やかし日記♥と銘打っては更新された記事には)
(たかしが撮った、その日の麦野のミニのボトムに肌に張り付きそうなTシャツのラフな格好で)
(モデルように腰をくねらせて歩く様子後ろ姿。安産型のお尻がボトムから浮き出て、そこから伸びるむちりとした脚線美も煽情的であり)
(椅子に座っている時も、生足を組んでは下着が見えそうで見えない、そして白い脚がまたも強調される姿勢であり)
(髪をかき上げながら流し目を送る顔に、胸元を見れば豊満な乳房を包むしゃつには、ツンと乳首が浮き上がっており)
指をくいくいしたら大人しくなって着いてきてワンちゃんみたい♥
でも誘った私がトイレを探す間に唾液がとろとろ湧いて♥って、どっちが犬みたいなんだか♪
その間もたかしは私のことをねっとり視姦♥視線で撫でられているみたいでゾクゾクしちゃうったら♥
(たかしの盗撮した、街中を歩く麦野の写真はそれだけでモデルのようで美貌を惜しみなく振りまいていたためか)
(たまたま移った通行人も、顔を、胸元を、足元をチラ見てしており、しかし麦野は「たかし以外の視線はどうでもいいけど♥と」)
トイレについたらたかしのズボンを脱がせてあげて♥
恥ずかしがるのを大丈夫大丈夫♥よちよちってあやしてあげながら降ろしておち○ぽ出してあげて♪
少しだけむわってする汗とおち○ぽの匂い♥もう第一チ○ポ汁を垂らして涎みたいでかーわいー♥
(トイレにて麦野がびっちさながらにWピースをしてこれからフェラチオしまーす♥と言わんばかり)
(そしてたかし視線で傅き、上目使いで見つめながらズボンとパンツを脱がしている画像に)
(ペニスを取り出せば、小指を立てて竿を握り、先端にチュ♥とキスをしている画像と続き)
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>>817
【うん……わかった♥くどいようだけど無理だけはしないでね♥何かあってロールを中断とか、悪いことでも何でもないのだから♥】
【僕もビルマルクみたいにもう少し自分を許せない克己心があればなぁ……(遠い目)なんて今は野暮だね、続き続き♥】
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ンっ、イケない後輩ね?私もイケない先輩だけど、イカせてあげる、口止め料として、くすくす、んッ♥
ヌぅゥうウう゛ヴるう゛ヴうウぅゥ♪痛くない?チゅポ、歯が当たったら言って?ちュぽ、ほら、見て♥
恥ずかしがり屋で泣き虫なカメさんを、Chuぽ、お口マ○コで犯してる私の顔、視姦していいのよ……
ネりュ、怒りん坊なゾウさんを宥めてあげる、ねリゅ、ほらもうメソメソし出してるわ、むフん、ムふン♥
(乙倉に見られたという弱味を、悠貴の勃起を見たという強味に変え、席を勧めるなり水溜まりを跨ぐ様)
(乙倉から見て翔鶴の恥部と胸部の谷間が一本化したエロ蹲踞から、ビクビクとしたふたなりに対して)
(翔鶴が頬擦りすればカウパーが毛先に付着し、それを髪かきあげた上目遣いがハートでキス顔を作れば)
(包皮の口を唇を開いて行く様に、キウイとマスカットの香り漂うリップでプルプルした上唇が包茎を)
(鎌首の段差までミチミチ、ツヤツヤの下唇が裏筋の縫い目までムチムチ、両唇が包茎を内から外へと)
(先端をアヒル口から中程をタコ口に根元をおちょぼ口によるディープスロートすれば、乙倉に対して)
ふふふ、敏感肌なのね?ネちャ、ほら見て?私のベロとあなたのチ○ポが、運命の赤い糸ならぬ白い糸で♥
ねチゃ、結ばれてるわよ?ふふふ、あなたの顔を見ながら、いつも自分でやってるオナニーのペース配分♥
探ってあげる、ぺろ、私の目を見なさい、ぺロ、今、自分が誰に、どんな事を、どこでされてるか意識して♥
(包皮の代役を務めていた美唇をミリ単位で引き上げ、舌先と鈴口がカウパーによる糸電話の様に連なる)
(ふたなりを翔鶴が左手で握り締め、右腕を乙倉の膝を潜って右手で太股の内側をサ〜ワさ〜わ撫でては)
(先ずはゆっくりと小指だけ立てた左手を上下させつつ、カリとエラの縁取りに舌を横滑りさせながらも)
(手首のみの動きから二の腕ごと乱高下させ、乙倉が喘げば亀頭そのものを舌腹に乗せ、アメ玉を転がす)
(様に舐め回し、裏筋を手中に収め、根元と先端をシフトチェンジの様に倒したり起こしたりして扱いて)
(鈴口に唇を付けるなりジュルジュルと上方向にカウパーを啜りつつ下方向にそよがせた舌先で尿道口を)
(穿返し、学校でも美人と評判な翔鶴先輩に、教室で、おち○ちんをナメナメされてますと言わせながら)
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>>819
【ごめんなさい♥でも身体の事、言いたくなかったから♥】
【ふふふ、私の場合は自罰傾向みたいなものだから真似しちゃ駄目♥あなたはあなたのあるがままでいて♥続き♥】
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たかしのおち○ぽを前にはぁ♥ってため息はいちゃう♥
生暖かい吐息がかかるだけでおち○ぽはびくんって震えて♪そのままあむって咥えて、みちみち締め付けてあげながら顔を振ってあげるの♥
ちゅぱちゅぱ音を立てて、髪をかきあげて上目遣い♪おち○ぽが口の中でまたぴくぴくしてカウパーがどろどろ♪
(たかし視点の写真は続き、ペニスに愛おし気に頬ずりをして、手と頬で挟んであげている画像に)
(唇で包み、顔を前後に振っている様子の画像。更には髪をかき上げては上目使いと)
(たかしが勃起してくれる仕草に、撮影用のテクニックを見せつけて)
むわって据える匂いのおち○ちん♥たかしのだったら癖になっちゃいそうですんすん鼻を鳴らしちゃう♥
じゅっぽじゅっぽ♥顔を振ってると、ちくちくってチン毛が頬に♥夢中になってひっついてるのも気づかなかったり♥
その間にどろどろ零れるカウパーのしょっぱい味♪ちゅうちゅう啜ってもうごっくんシてあげる♥でもザーメンの癖のある味の方が好きかにゃーん♥
(ペニスに対して鼻を近づけ、すんすんとトロ顔で嗅いでいる画像)
(咥え、唇を締め付けて奥まで咥えこんでは陰毛の茂みに顔を突っ込むような画像に)
(頬裏を窄め、見つめながらバキュームをしてカウパーも啜っている画像と続き、最後には)
奥までくぽくぽ♥咥えて、舌で亀さん慰めるみたいにぺろぺろシてると♪
おち○ぽがビクビクってぐずるみたいに震えて、射精まであと一歩♥
ぐっぽぐっぽ、激しくすると溢れるザーメン♥最初は勢いにビックリするけどすぐに気持ちよくさせた達成感と幸福感と興奮に♥
顔も心もとろとろ、乳首ももっとツンってしちゃうし、あそこもぐしょぐしょになっちゃんだから♥
(頬を窄めて、唇を突き出す不細工なひょっとこ顔。その次の画像にでは射精の瞬間なのか)
(目を見開き、口からも少しはみ出てしまったり、鼻から軽く逆流したザーメンが鼻水のように垂れる無様な顔)
(しかしすぐにトロ顔であーんをしたり、ゴックンしている画像と続き)
(全部飲んだ証として口を開きながらWピースをしている顔は蕩けつつも幸せそうに上目遣いをしており)
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【教室】
嗚呼、レぇロ、意識しちゃった?Ah、れェろ?良い?私の顔を狙うの、チゅッ、あなたの包茎をお口で♥
ちュっ、無理矢理剥いて、Chu、敏感な亀頭ばかりイジメて、ぬル、おしっこの出る穴ばかり狙い撃ち♥
ヌる、して、潮吹きさせようとする先輩に復讐するの、ァっぃ、ぁッぃ、アツい熱いィぃィぃィ良い〜〜♥
(その上で翔鶴がふたなりを両手で握り締め、左手五指を上向き、右手五指を下向きに立て笛を奏でる様)
(扱きながら大口を開けて垂らした舌で鈴口を下から舐め回し、ぶっぱして、どぴゅって、あったかいの)
(せーし頂戴と言う囁きに乙倉が足で踏ん張り腰を突き出して射精し出せば、弓道部らしく矢を射て的に)
(当たるまで目を閉じないスキルを生かし、第一波が顎、第二波が口元、第三波が鼻梁、第四波が眉間)
(花瞼、前髪、額、勢いが弱まってくれば額から銀髪をかけていた耳元に飛散し、その間、瞬きもせず)
(乙倉の射精を見届け、そこで初めて“あったかい”とうっとりと目を閉じての余韻嫋々に浸り終えれば)
(保険医も帰った事だし保険室に行きましょう?顔も洗わないと行けないし、人に見られない様にと)
【保健室】
ふふふ、お口でされるのは初めてだった?“お客さん♥”、何て♪私もあんなに色濃くて夥しい量なんて♥
初めてだったかも♪だからほら……わかる……濡れちゃってるの……実は私もおしゃぶりしながら興奮♥
してたの、頭がクラクラ、目がチカチカしそうなくらい……ねっ?奥行こう?あなたも射精し疲れたでしょ♥
ちュっ、彼女みたいにしてあげる、Chu、ううん、カノジョになったげる、チゅッ、私、魅力ない???
(そして保健室で洗顔する翔鶴をソファーに座って見ていた乙倉へと、隣、失恋しまーす♪と水商売の)
(女の様に振る舞う翔鶴が乙倉の左肩に上乳、左腕に谷間、左肘に下乳を押し当て、左手は自分の太股)
(スク水の食い込みとの谷間に挟み込みながら、右手は乙倉の膝上に置き、銀髪ごと肩ズンしながら)
(真っ赤な耳へのキスで振り向かせ、乙倉がこちらを見れば頬へ接吻してからかい、そこで一瞬、沈黙)
(という名の天使が通り過ぎれば乙倉に自分の唇の柔らかさ、そして悠貴の体温が移り香する恋人同士)
(のキスをしながらカーテンで遮られたベットへ目配せし、先ずは告白から始めましょう?と微笑みかけて)
-
ちょっと昔のセックスの思い出♥
たかしに肉オナホでいいよ♥って腰を私が振ってリードしたげたっけ♥
でもたかしも気持ちいい、気持ちいいって言って腰を振ってきて可愛かったにゃーん♥
できもしないのに私のことを気持ちよくさせようって、でも胸がきゅんきゅんってシちゃって♥
マザコンで胎内回帰願望があるのも知ってたから♥「ママ」って呼びながらシて?って優しく囁いてあげたら♥
本当に、泣きそうな顔でママ、ママって呻くみたいに♥なんだかきゅんきゅんってしちゃって私も腰をグラインドしたげるの♥
(そして動画が添付されていれば、それは麦野視点でのセックスの映像)
(トップスを乳房の上まで捲り上げて、麦野の顔は映らないもののたぷんと豊満な乳房が上向き)
(そして何より一番大きく映るのはたかしの姿で、見苦しいお腹に、口を開いて汗だくになりながらも拙いピストンをしている映像)
(しかし麦野は両手をたかしに差し出し、探るようにして指を一本一本絡めてはキュっと握り、優しい手つきを)
(映っている太ももにはショーツが引っ掛けられており、たかしのことを愛おし気にだいしゅきホールドするかのように腰に絡めて)
たかしのおち○ちん、凄かった♥涎ドロドロで、凄いビクビクって♥重そうなたまたまが私の体に当たってるのも感じて♪
大丈夫だよ♥気持ちよくなっていいよ♥ママの中に帰ってきて♥おかえりなさいしたげる♥
優しく、優しく囁いて、腰をグラインドさせてげると♥たかしったらママー!って叫んで中に出してくれて♥
量と熱さとねばっこさが凄くて、トロトロになりながら♥たかしったら疲れてそのままおねむ♥
よしよしって赤ちゃんみたいに寝かしつけて……これ以降、たかしったらこんなセックスにハマっちゃって、私もいっつもシてあげちゃう♥
(動画には麦野のひどく優しい声で囁く声、それと同時にたかしがママ、ママと何度も読んでは気持ちいいよ、出ちゃうよと震え声で呻く声)
(麦野がハスキーな声でいいよ♥と短く囁けばたかしは、ママー!と叫びながら射精をはじめ。びく、ビクっと腰を震わせ、麦野もラブ握りを強めて応え)
(そのままたかしが気を失うように体を倒してくれば、麦野は最初は衝撃に驚きつつも背中をハグして受け止めては)
(よしよし、よちよち♥ねーんねんころりよ……♥と囁きながらあやしながら背中をぽんぽんして寝かしつけてやるところで動画が終わり)
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【僕はこれで終わり♥ちゅっ、ぎゅ……本当に素敵なレス♥】
【えっちだけじゃなくて、甘くてこう……きゅんってしてしまうよ……】
【ちょっと気が早いかもだけど、お疲れ様だよビスマルク♥濃厚なレス、いつもありがとう♥ちゅ♪】
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はぁァぁァぁ、好き、大好き、あなたへの愛が溢れちゃって我慢出来なかったの、ううん、くすっ、ほら♥
おっぱい♪よしよし、ウんッ、年上の彼女はイヤ?私はあなたと一緒の、うンっ、通学電車に乗ったり……
して、登校したりしたいな?はァん、その時、今みたいに足を絡めたら、私の身体を好きにしてって合図♥
無音カメラで逆さ撮りして、あなたの目を楽しませる為だけに選んだドスケベなランジェリーを毎日チェック♥
私の胸に今みたいに顔を埋めながらお尻をハグしてる所、誰かに見られても庇ってあげる♪100%、無罪が♥
保証された痴漢で大きくなっちゃったおち○ちん、ツバを垂らした手でクちュくチゅクChuしてあげて♥
太股で立ち素股♪おち○ちんが見えない様に隠したスカートの裏地にビゅッびュってしても構わないのよ♥
学校でも制服や、体操服や、今みたいなスクール水着や、掛け持ちしてる弓道部の格好だってしたげるわ♥
……想像したらまたおち○ちん、元気になって来ちゃった?ねえ、皆がいる時はお互いに名前で呼ぶけど♥
――2人っきりの時は、“お姉ちゃん”か“ママ”って、うんと甘えたって良いんだからね?私ももう――
(夜の帳とカーテンとで薄暗い保健室。消毒液の匂いがするベットにて、翔鶴が乙倉に右腕を枕として)
(差し出し、乙倉が頭を乗せれば汗ばむ額と聡明さを現す広い額、プライドの高さを伺わせる高い鼻を)
(摺り合わせながら自ら左手でスクール水着の肩紐を外し、まろび出させた乳房へと乙倉の後頭部を)
(抱き、頭頂部を支え、髪を撫でる右手と、ボリューミーなバストに顔を寄せ、唇を乳輪に被せては)
(舌で乳首を舐り、歯を当てながら乳頭を吸う乙倉の凹ませた頬にサワサワと左手指を這わせて撫で)
(且つ、乙倉の踵に翔鶴の踵、悠貴の脹ら脛とスラリとした脹ら脛が絡み、されど股下に差が有り過ぎ)
(乙倉の膕に翔鶴の膕が、まるで魔女の家に絡む蔦の様に。触れ合うだけで滑らかさが伝わる太股の為)
(乙倉が勃起すれば下腹部を経て直ぐに翔鶴へ伝わり、“カレシの性欲処理はカノジョの役目でしょ?”)
(とばかりに左足をエアロビのように持ち上げてから乙倉の右脇腹を跨ぐ様に絡めての対面側位へ映り)
(これでおっぱい吸いながら腰が振れるでしょ?その間中、顔舐めしたりキスの雨を降らせたげると)
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>>825
【手短に♥お疲れ様でした♥私はもう1レス書くわね♥続き♥】
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>>827
【5レスっ……うぅ、本当にありがとう翔鶴。でも僕は待たされたとか、そういう気は全然ないし】
【お釣りがくるくらいの凄いレスを貰ってると思ってるから♥とにかく……凄く、感謝してる♥ちゅ、ぎゅ……ダンケ♥】
-
ハっ、はッ、三本目のあんよが上手、あんよが上手、うン、大丈夫よ?すっぽ抜けても入れ直したげる♥
あ゛ッア゛っそうアっあッベッドも赤ちゃんのお部屋も壊れちゃうくらい激しくて私も気持ち良いの〜〜♥
あハん、あなたがHなDVD/BDを見たくなったら、おっぱいが零れ落ちそうなキャミソールでヘソ出しして♥
アはン、お尻と紐パンがチラつくようなホットパンツで、大学生のフリをレンタルビデオ店に行って露出♥
それを見てやきもきするあなたを店外で待たせて、嗚呼、お家に帰ったら二人で見て、ぁァぁァぁなたの♥
ヌきどころをループに設定してリピートしながら同じ事したげる、Ah、AVで真似したくなった体位が――
あン、あれば私がリードしたげるから♪アん、逆に一回か二回くらいヤったくらいで彼女面すんな、何て♥
尻は軽いクセして重い女って、イラマチオでフェラホールみたいにコキ使われるのも嫌いじゃなかったり♥
ァっなただけにビッチな彼女にあッなただけの利子どころか精子しかつかないバナナ銀行になってア゛っ♥
あ゛ッもうダメだめ駄目らめぇ止っめやっめやっべ逝くイクいくあなたしか男の子を知らないヤリマ○コ逝く♥
(乙倉からすれば、翔鶴の右腕枕と手指に撫でられながら母乳を吸い上げ、それを燃料にピストン運動し)
(その度にグっチゃぐッちャと沸き立つ恥部より熱いほどつゆだくな愛液が根元までヌルヌル汚して行き)
(翔鶴の左手が乙倉の右脇腹をハグしながらも抽送に合わせて窄まりをクリクリし、対面側位の要である)
(乙倉の腰に上乗せされていた翔鶴の左足、爪先が震えて丸まり伸びてを繰り返す度に十重二十重の粘膜)
(が千匹のミミズ、イソギンチャク、壺の中のタコの様に蠢き、盛り上がるポルチオ性感帯にあるザラツき)
(ツブツブの数の子天丼が鈴口、亀頭、裏筋、根元を俵の三段締めする中、翔鶴が母乳にむしゃぶりつく)
(乙倉の頬からこめかみより眉毛を母猫のように舐め回し、額に母猫がおやすみのキスするような口づけ)
(登校前は迎えに行って寝坊助なあなたを騎乗位で起こしに行って、通学電車では逆痴漢し、盛り上がれば)
(午前中はサボって公園のトイレで立ちバック、放課後も制服デートという名目で毎日甘やかしたげると)
(そして精液を流し込まれた翌日から、乙倉に彼女が出来て――)
-
>>828
【ふふふ♥間に合ったわ♥こちらこそありがとうレーベ♥】
【あなたのレスに釣り合いが取れるようにしたくて頑張っちゃった♥ダンケ♥】
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【……はっ、最後の詰めが甘かったっ】
【>>830 ううん、つり合いは全然……僕なんかって卑屈になるより、ビスマルクのレスが凄すぎるから♥】
【いつもいつも、いいのかなぁって思ってる♥質はもちろん、量の方も……】
【僕なんかに頑張ってくれてありがとう、ぎゅっ、ちゅ……ダンケ♥お疲れ様でした♥】
【スレをお返しします】
-
JC連れ込んでるいけないお姉さんがお借りしますよー
-
そのお姉さんに連れ込まれてるJCもお借りします
移動ありがとうございます
私が考えていたのは近所のお姉さんとJCみたいな……両親が留守にしがちなこちらが
昔からの仲みたいなので両親公認でそちらのマンションなりアパートにお邪魔しちゃってるみたいな
普段がいい子な私だけれど実はイジメられたい願望のいけない子で、かつお姉さんもイジメたい気質のSさんで
いつしかいけないことをふたりでやってる…みたいのです
お姉さんがかえってきたら三つ指付いてお出迎え…ハイヒールも舌でお掃除、足も指の一本ずつお疲れ様のご奉仕で迎えるみたいな…
-
>>833
概ねお姉さんの予想通りかなー?
結構しっかり者の君と……うーんどうだろ、私ちょっと抜けてるのかな?
それとも存外抜けてるとかそういうことはなくて、私もしっかり者かな。
2人とも良い子なんだけれど、2人きりになるとよくないことを始めちゃうー、みたいな?
普段は良い子なのに私の前だと本性曝け出しちゃうよねーみたいな、そういうこと言われるとゾクっとするタイプ?
君って足フェチ?それとも足から洗いたいなっていうアレなのかな?
でも私としてもねー、君みたいな子が家に帰って来たら居てー、その子が自分の足とか靴とかを舐めてくれる子とかいたらゾクゾクってするかも?
しかも仕事疲れでやさぐれてる時とかだったら猶の事かもねぇ。
…なんかAVのインタビューみたいになってきてる気がする!
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>>834
予想通りでしたらよかったです
うーん、どうでしょう。抜けててもしっかり者でもどんなお姉さんでも好きですけれど
お姉さんがお仕事から返ってくるまでの間は家事とかお料理とかは私の仕事…がいいですね
そうですね、一人ずつならいい子でも二人そろうと悪い子になっちゃうようなの…です
は、はい…!ゾクゾクきちゃいます……お姉さんの前だから、私の悪い子の姿も見せ、られちゃいます
だってお姉さんも悪い人だから……私みたいなJCのこと……
足フェチ……かもしれないです…いいえ、しれないじゃなくて…です…足フェチです
そ、そうなんですか?中学生が足…舐めたりするの…好きですか?
あ、あの!お姉さんの身体だったら舐められないところなんてないと思うんです!だから…足以外でもお姉さんに舐めろって言われたら、私…
お仕事頑張ってるお姉さんですから…ストレスとかいっぱいあると思うんです。そんなストレスを私ですっきりさせてくれたら…うれしい、です
…そ、そうなんですか?見たこと無い…ので、わ、わからないです…
-
>>835
だったらちょっと抜けてる方が絵になるよねー、折角しっかり者の通い妻がいるんだからさー
私の空いている部分埋めて貰わないと損じゃない?
そうだねー、君みたいな未成年の子どもにしていいことじゃないよね
だってこんなことされて喜ぶのに、AV見たことないんだもんねー、純情っていうかさ
でも君も君だよ? こんな悪いお姉さんに良いように使われて、普通の人は絶対しないようないやらしいこと命令されて
何で喜んじゃってるのさ。ふふっ、とんだ変態さんだね?
それで気になってたんだけど、私って生えてるのかな、生えてないのかな?
嫌な質問だったらごめんね? もし生えてるんだったらきっと舐めさせてるんだろうなーとか
生えてないならどこを舐めさせるんだろう、脇とかちょっとえっちだよね。倒錯的で。
……それでさ、君でストレス発散なんていっちゃったらー……(壁に押し込んで壁をドン! 所謂壁ドン
お姉さん、君でどんな発散しちゃうかわかんないよー? そんな事言っちゃっていいのかなー?
-
早速抜けてる所を見せちゃう訳だ、駄目なお姉さんだなー
-
>>836
通い妻って…!わ、私そんなんじゃ……ッ…わ、私のほうが面倒見てもらってるんですから……そのお返しに……
だからお返し出来ることを…お礼にしてるだけです……
だ、だって私、まだ子供だからそういうのは売って貰えないですし…借りるのも、だめですから。友達もそういうのは持ってない、ですから
でもお姉さんにされるなら……いいかな、って……
そうですよね……こんなこと本当はいけないってわかってるんです。でもどうしても…やめられなくって…
それにお姉さんも楽しんでくれてるの…すごく嬉しくて
えっと……私は生えてないのを考えていました……お姉さん生やしたいんですか?
生えてたら…多分舐めてますね……でも生えて無くても…普通…って普通じゃないですけど…前…舐めてたり…う、後ろの………とか
わき……ですか?ええええ!?そ、そんなところも舐める…んですか?な、なんだかすごく…い、いやらしい…
きゃっ!?んっ………ッ…!あぁ……(壁際に押し込まれてお姉さんが壁に手をつくと大きな音がして……ぞくっときてしまう)
うう……どんなこと、されてもいいです……
ええっとお姉さんはどんなこと、したいんですか…?
-
私も…抜けたところ見せてしまいましたね……
うう…だめだなぁ
-
>>838
お返しに〜〜〜〜?
だからって足舐めたりするかい? だったらマッサージとか色々あるでしょ?
なのにねぇ……まあ、私も君で楽しんだ方がスッキリしていいけどさ。
ていうか、周りに誰ももってないってうっそだぁ〜!普通一回は見るよ一回は、どんな上品な学校いってるのさ。
それとも、お姉さんが借りてきてあげよっか? 本でもいいよ本でも。
家にはご飯、掃除はしてくれるし洗濯物は干してくれるし、洗い残しの食器は何一つない!
これが通い妻じゃなくってなんだっていうのさ。もう君のせいで一人暮らしの仕方覚えてませーん!
服とか畳めないかもー、なんてね。
私だって自分が楽しむばかりって訳にはいかないからね。
生えてた方が君を満足させられるかもしれないなーって……そこはやっぱりあるのとないのとで男女差を感じてしまうというか
舐めさせてるかも、舐めさせる為に前を綺麗に洗わないでおくとか、結構陰湿だなあ私。
私は腋毛の処理ちゃんとしてるのかな? ツルツルしてる? それとも毛が生えてるかな?
どっちの脇なら舐めてくれる? ……とかいってもさ、君はどっちでも舐めちゃいそうだから。
私好みの変態に調教できるって訳かな?
ふふ〜、どういうことしようかなー。
それじゃあまず、大人のキスでもしよっか?
舌出して、舌。私に見せびらかすみたいに。
-
ご、ごめんなさい。眠気が急に来て…今首がガクガクってしてて危ないです
すごく楽しいですけれど予定が見えないのでロールには……
でもその…生えてても生えて無くてもどっちも好き、です
腋も……あ、あの!生えてない場合で前をわざと洗ってないのも……そ、そういう陰湿なの…す、好きです
お掃除させられちゃうの…好きです
うう、キスしたかったですけれどそこまで持たない、です…
-
ん、そっか。
私もロールをする?っていわれるとちょっとアレかなー、適当にいっぱい書いちゃったし。
でも楽しかったよ、君もそうなら嬉しいかな。
……でも私は心配だよ、君みたいな何処に出しても恥ずかしいタイプのマゾさんでさ。
結構いい感じに都合いい風だよ君。上手くいけば私だって紐になれちゃいそうだし。
それじゃあ、次があった時のお預けにしようか、キス。
そっちの方がワクワクしない?
-
>>842
ごめんなさい!
けど…でも私はロール、したかったです
あの……眠くなければ私もいっぱいお返ししちゃったかもです
ですからその……た、楽しかったです!ホントです!!
私が外で働いて…お姉さんに家にいてもらって帰ってきたらまずお姉さんを気持ちよくさせて
それからご飯を作ってその御褒美に足を舐めさせてもらって…
それはそれで幸せかも……
は、はい!もしかしたら時間がくれば募集…しちゃうかもです
その時にキス……して、ください…
で、ではお休みなさいお姉さん!ま、またお会い出来たらお会いしましょう
今夜は寝る前に楽しかったです!いい夢見れそうです!
おやすみなさい…・・スレをお返しします!
-
>>843
そうだね、君がもし募集してて
私が見つけることができたら、続きをしよっか?
……それ、君の身体が休まる部分が無いんだけど。
いやでも私は一日中楽できていいなあー、私は足を絞って君に嫌われないように努力でもするのかな?
うん、私も楽しかったよ、ゆっくり寝られそう。
また会おうね、お借りしました。失礼します。
-
【お借りします♥】
-
【スレをお借りします】
こんばんは、椎名さん。
湯冷めしないようにしなくてはね♥ああ、身の回りのことが慌ただしいのなら無理はしないで♥
落ち着いているのなら……少しでもいいから付き合ってもらえたらって♥
-
>>846
改めてこんばんは♥大丈夫です♥ストレッチは就寝前に回せば良いですから♥チュッ♥ギュッ♥
神楽坂さんは2つどうぞ♥私は1つで♥始め♥
-
【ではその……乳上な二人とモーさんで♥スク水で……】
>>847
・ローションを溶かしこんだプールにて♥
普通の乳上が水中歩行と称してお尻を擦り付けたり、胸を掴ませたりしてはからかった後♥
オルタな乳上が立ち泳ぎの練習をしてやると立位でシてあげて♥
・膝枕♥普通の乳上おっぱいアイマスクでたぷんと顔を圧迫しながら、乳首を舐めてあげたり♥
もう一方は太ももで挟んでむちむちと♥もっと特訓シてあげる、泳ぎ終わってもシャワー浴びながらシてあげると♥
……遠慮しなくてごめんなさい。くれぐれも無理のない範囲で♥
-
【と、変なことを頼んでいるし、返し辛かったり】
【あるいは忙しかったり体調が優れなければ遠慮なく♥】
-
>>848
【お待たせしました♥私からは♥】
【麦野沈利でピンサロ♪部下にとって、就寝前、何本ものペニスを咥え、常より膣温も高く愛液も多い上司に肉オナホとして♥】
・スローセックス♪アナル舐め手コキからぶっかけ、ひょっとこフェラからゴックン、馬乗りパイズリから乳内射精した客の感想を麦野に報告させながらM字騎乗位させ♥
語り尽くすまでベロチューさせながらデカケツを揉みながら名器で鬱勃起を扱き、たかしが射精したくなったらラブ握りしてデカパイを揺らしてイカせるのが沈利の義務♥
【たくさん返します♥始め♥】
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>>850
【無理しないでね♥でも私もはりきって返して♥ちゅっ♪それじゃあはじめ♪】
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>>849
【だっ、大丈夫ですごめんなさい♥始め♥】
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>>850
(ほの暗い広いホールはピンク色の照明に照らされ、如何にもな雰囲気を演出しているつもりであり)
(そしてボックス席が連なる中、その一角に麦野がベビードールさながらの薄いパープルのフリルがあしらわれた)
(肩紐で支え、うっすらと肌を透けさせる薄い生地に、舌に身に付けている同色の下着が見えるシースルーで)
(指名をされれば営業スマイルで気立ての良いお姉さんを演じ、その日もお大尽の中年、奮発したサラリーマンと入れ替わりに客が麦野を求め――)
ふふ、ちゃんとお留守番できた?なんて♥
今日も遅かったのに、私とシたくてずっと我慢して待って
(そして場所と時は変わり、たかしの部屋のベッドにて麦野が仰向けの彼をM字騎乗位の姿勢で跨り)
()
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アナル舐め手コキからぶっかけ、ひょっとこフェラからゴックン、馬乗りパイズリから乳内射精した客の感想を麦野に報告させながらM字騎乗位させ♥
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【ああああああっ!!!!】
【全然途中経過のものを間違えて貼りつけて!お目汚しごめんなさい、すぐに続きをっ!】
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「ローションなど溶かし込んでプール熱にならないでしょうか?本当にこういうのが好きですねあなたは♥」
『まったくだ、こんな格好までさせるなど、私達が恥ずかしいというよりお前の性的倒錯が恥ずかしいぞ♥』
「サイズも見た目もキツいのにモードレッドったら♥」『私達に溺れるカナヅチなお前のおち○ちんも♥』
(プールサイドにて、旧スクを纏うアルトリアがU字に空いた背中とT字に食い込んだ尻臀を見せ付ける)
(様に四つん這いになりながら何本ものローションボトルを水面に溶かし込んで行きながら、傍らに佇む)
(新スクを纏うランサーが、恥丘が浮かび上がるほどV字に食い込んだ股間を隠しもせずストラップから)
(零れ落ちそうな胸元をモードレッドの二の腕に水着に浮き立つ乳首ごとくっつき、横合いから頬擦りし)
(アルトリアが下準備を終えればバシャと水柱を立てながら飛び込み、数秒後にプールから顔を出しては)
(モードレッドへとローションに塗れた左手を差し出し“いらっしゃい”とトロ顔で微笑むのをランサーが)
(モードレッドの背中を押してやる様に双肩に両手を置き“私達がついてる”と息子に目がハートで囁き)
「モードレッド?最初は水中歩行から始めましょう?水深もさしたる物ではありませんが、ローションで♥」
『足を取られそうなら“お母さん”の浮き輪の様な胸を鷲掴んで伝い歩きから始めよう。“ママ”も――』
「いっちに♪イッチニ♪一、二♪1、2♪三本目の足ばかりあんよが上手になって上手く進めませんか?」
『カナヅチなのは知っていたが、ここまでカナヅチの様にする程水着に興奮しているなら、これからも♥』
(着てみるかなどと嘯くランサーの乳房がモードレッドの肩甲骨に扁平になるほど拉げ、押し当てられて)
(悪戯にうなじを舐られたり耳を吸われたりで覚束無いモードレッドの足取りを、アルトリアが息子の)
(両手を前に回させ、自らは両手を頭上で組んで脇を晒す事で横乳からモードレッドの掌を自らの胸へ)
(導けばモードレッドの手の平にはローションのヌメリと、ハリと柔らかさが両立するデカパイを掴み)
(手の甲には水を吸った水着の裏地が張り付く上に、ふたなりへと水中の抵抗力を差し引いてなお余る)
(安産型のデカケツが光の屈折を受けて水中で歪むほど、ムにュりむニゅリとふたなりを押し返しては)
-
>>854
【目汚しなんてありえません♥目の宝です♥続き♥】
-
(ほの暗い広いホールはピンク色の照明に照らされ、如何にもな雰囲気を演出しているつもりであり)
(そしてボックス席が連なる中、その一角に麦野がベビードールさながらの薄いパープルのフリルがあしらわれた)
(肩紐で支え、うっすらと肌を透けさせる薄い生地に、舌に身に付けている同色の下着が見えるシースルーで)
(指名をされれば営業スマイルで気立ての良いお姉さんを演じ、その日もお大尽の中年、奮発したサラリーマンと入れ替わりに客が麦野を求め――)
ふふ、ちゃんとお留守番できた?なんて♥
今日も遅かったのに、私とシたくてずっと我慢して待っててくれたんでしょ♥
じゃあ話してあげる♥絵本じゃなくてママの今日のお仕事のお話♥
まずはお金も余ってるって感じの禿げがかったおじさま♥でもアナル舐めが大好きでベッドに膝つけてお尻向けてきて♪
私が顔を埋めて、ぺろぺろ♥染みだらけのお尻に頬ずりしたり、美味しそうにぺろぺろ舐めてあげたら喜んじゃって♪
それに、手を伸ばしておち○ちんしこしこ♥ケツ穴を穿りながらだから、おほぉっ♥って声だしちゃったりね♥
(そして場所と時は変わり、たかしの部屋のベッドにて麦野が仰向けの彼をまずはぺたんととんび座りの姿勢で跨り)
(恋人繋ぎでキュっと指を絡め、繋がったまま甘やかすように話しかけては、ゆっくりと前後に腰を揺すってペニスをきゅうきゅうと甘い締め付けを与え)
(そうしながらも、ピンサロで働いた事を報告。何人も客を取った、アフターまで誘われちゃった♥と)
(暗に他の男に何度も抱かれた、奉仕をしたと報告をしてはたかしは複雑な感情と興奮を覚えて勃起を強め)
(それに応えるように膣内はきゅんと蠢き、あのおじ様には愛人にならないかって誘われちゃった♥などと)
それで出すときは顔にって、急に体を翻して私の頭を掴んで♥髪にも顔にも、もー年齢からは想像くらい出しちゃって♥
ふふ、その次はちょっと若いサラリーマン♥緊張しちゃって可愛かった♪
普通にフェラを頼まれたんだけどサービスしてひょっとこフェラ♥じゅるじゅる、音を立ててもう彼ったら、呻いちゃって♥
タンマだとか、気持ちいいとか何度も♥つい、ゴックンまでしちゃった♥お代は受け取らなかったけど♪
(そして腰をぐ〜りぐりと、ゆっくりとグラインドするように腰で円を描くようにしながら)
(蕩けた下目遣いで見つめ、青年に過剰サービスしたことを語り、緊張をほぐしてあげるために優しく話しかけたり)
(彼女みたいに肩ズンをシてあげたり、恋人繋ぎをしてあげたりと、たかしに嫉妬させるようにと)
(跪いてぶさいくな顔してたくさんチュパ音を、だの、貴方にだけ♥と囁いてあげたら本気にしちゃった♥と)
-
【2レスめは間違いなく置くけど、ちょっと遅れちゃうかも♥ふふ、えっちなレスを本当ありがと♥】
-
「水着好きな所なんて男の子そのものなのに喘ぎ声は女の子ですねモードレッド?ならスポーティーな♥」
『競泳水着が良いか?グラビアアイドルの様なビキニが良いか?プレイメイトの様なブラジル水着が――』
「露出度は低いのにスタイルがわかりやすいワンピースですか?学校に関係するコスチュームを好むのは」
『恵まれぬ青春時代の代償行為と聞くがお前はどうなんだ?うん?これ以上プールを汚してしまっては♥』
(マスターに叱られるぞ?とからかうランサーに返事すら出来ないのは、モードレッドが三歩進めども)
(アルトリアが尻臀で根元から裏筋より亀頭まで逆撫で、水面から顔を出したハミ尻が再び潜航しては)
(敵艦の機影を電探で補足♪とカリの高低差を上下に、ローションが溶け込んでヌルヌルな水着の生地)
(で上下に擦る様に、エラの幅広をヒップダンスする様に左右に振る事で二歩下がる為、一歩しか前に)
(出られず、それすらも前屈みのあまりにアルトリアのうなじと後ろ髪に顔を埋めてしまい、ランサーが)
(モードレッドの背中にバストを押し当てて前のめりにさせる事で更にアルトリアのバストが掴み取られ)
『致し方無い♥漏らせ♥子供がプールでおしっこする様に、縦7cm、横3cm、厚み2cmのプール(子宮)へ♥』
「入れてあげましょう♪ママ達はあなたの“鞘”なのですよモードレッド、ほら、お母さん達の中へと♥」
『ぁァぁァぁ、水が入って来ない様にしっかり栓をなさいモードレッド、嗚呼、常より熱く感じてしまう♥』
「ふふふ、立ち泳ぎもお手伝いしてあげます♪水の抵抗力が邪魔してまともにピストン出来ないでしょう♥」
(そこでモードレッドの頬にツンと何かが当たり、振り返ればランサーが左手の人差し指でつついた様で)
(同時に右手をフィールドロープにかけ、左手で自らの左足、膝裏を抱えての爪先が下向くY字バランス)
(先ず膕を通る左手の人差し指が新スクの食い込みを指差し、次いで指の腹を折り曲げてクイクイしては)
(立位を誘うランサーにどうして良いかわからないモードレッドに、アルトリアが背後からふたなりを)
(根元から握り締めて中程を上向かせ先端を膣に宛行い、アルトリアがモードレッドの尻へ自らの腰を)
(後押しすればミチミチムチムチと挿入が果たされて行って)
-
>>858
【そちらこそ凄まじくエッチなレスをありがとう♥こちらは書くスピードは問題無いのだが♥】
【内容のペース配分が掴めず立位まで2レスもかけてしまったよ♥最終的には4レスで終わりになりそうだ♥続き♥】
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【恐らく、キャラ毎に役割に濃淡が生まれたり独立しているを公平化しようとしての弊害だろうな……お手透きを作らない様にするとなるようだ……】
【何て自己分析してしまったが先に落ちてくれ♥作業量の目処が立たないのでな♥】
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【っと、それならタンマ♥私も纏まりの無いリクエストをしたから♥ちょっといい?手を止めて♥】
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【ま、いいわ♥とにかく、あなたに無理をさせてしまってないかが少し心配だったから♥】
【最後の2つ目のリクエストは無くてもいいから、とにかく無理しなければ♥】
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『ハっア、泳法にも覚えがある筈なのに、はッあ、溺れてしまいそうだ、ムちュぱ、お前に、むチゅパ♥』
「あなたの生まれて来た揺りかごはどうですかモードレッド?れロぉ、差し詰め、私は監視員ですね?」
『うッふン、アルトリア、ウっフん、後ろも弄ってやれ、嗚呼、モードレッドはそうすると直ぐに――』
「ミルクを吐き出してしまいますからね♪頑張れ♥ガンバレ♥がんばれ♥あっ、キューって締め付けて♥」
(ランサーの右手がモードレッドの左肩より、左手が右脇より、背中で襷掛けにハグしながら立位に対し)
(アルトリアがモードレッドの左肩に顎を上乗せ、何と息子を挟んで母達がレズキスする様を見せ付けて)
(モードレッドが横目を向ければ瓜二つの母達が、アルトリアの桜色の唇とランサーの桃色の舌とが絡み)
(ネチュねちゅネChuとモードレッドの耳元で唾液を交える音を聞かせながら、二人して流し目が♥で)
(モードレッドの胸板にランサーの、背中にアルトリアのローションを吸い込んだ水着ごとバストによる)
(押しくら饅頭され、アルトリアが腰を押し出せばモードレッドのふたなりがランサーのザラつくツブツブ)
(数の子天丼に包皮から剥き出し且つ第一チ○ポ汁でトロトロの亀頭にぶち当たり、ランサーが“く”に)
(抱え込んだ左足を“/”と爪先までピンと伸ばした真のY字バランスを取ればただでさえイソギンチャク)
(の様に吸い尽くタコ壺の奥行きが広がる事でエラとカリ、陰茎と裏筋、根元と精管の三カ所を俵締めし)
(モードレッドがママぁ、ママぁとグズり出せばアルトリアの手指が息子の尻臀へ伸び、ローションが)
(溶け込んだプールそのものが潤滑油となり、容易く窄まりに第一関節が埋まり、肛内に第二関節まで)
(達すれば“?”に折り曲げた人差し指を“7”と、直腸へ至る粘膜をクイクイと誘惑する様に蠢かせ)
(本来的には女性に存在しない前立腺もふたなりならばあるのか、グミを押すようにクにくニすれば)
(ママー!!とアルトリアの事なのかランサーの事なのかわからない声で泣き叫びながら始まる中出し)
(ドぴュどピゅと粘膜を塗り潰し粘液を染め替えて行く白濁に、ランサーが息子に喉を晒しながら天を)
(仰ぎ見、険のある切れ長の瞳を潤ませ、子供用プールの様な子宮にたっぷりお漏らしさせたげては)
-
>>863
【問題無い♥そちらのリクエストに落ち度は一切無い♥では4レス目♥】
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【ただ一点、質問が……太股で挟むとあるが、これはふたなりを挟む?モードレッドに添い寝して身体を挟む?それともまた別なのかどうか♥】
-
>>866
【ああ、ごめんなさい♥ま……マンコキのつもり♥紛らわしくてごめんなさい♥】
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>>867
【リクエストにマンコキと書くのが恥ずかしかったのか?ふふふ♥わかった書き直す♥】
-
>>868
【あ、ちょっといい?気づかなかったらそれはそれでそのまま進めていいから♥】
-
最後のお客さんもサラリーマンだったかな♥でも奥さんがいる感じで、私には嘘ついてたけど♥
ふふ、ご無沙汰だったらしくてやっぱりすぐにおち○ちんパンパンになっちゃって♪
私が仰向けになって馬乗りにさせて♥挟んであげながら腰を振らせたりて♥
おっぱいま○こでむにゅむにゅ締め付けて、先っぽも舐めてあげたら……ですぐにイって、胸の中にも顔にもたくさんかけられて♪
(姿勢はM字騎乗位になり、膝をバネに軽く上下に腰を揺すれば、きゅうきゅうとペニスを甘く占めながら扱いてしまう)
(たかしが呻けば、スローセックスなのに急かしちゃったね♥と囁きながら腰の動きをまた緩やかなものにして)
(我慢したかったらお尻を掴んで♥左手はラブ握りをしたまま右手を自由にさせては)
(すぐにたかしが指を食い込ませるほどにお尻を掴み、何度も揉みしだく様は縋りつくようで)
(その仕草に目をトロンとさせては、お客さんにキスマークをたっぷり♥乳内射精でおっぱい汚されちゃった♥と)
実はおじさまとアフターの約束もシちゃって♥あ、もちろんゴムはありだけど♥
たかっそーな車の中でカーセックス♥対面座位でベロチューして、おっぱいもむしゃぶりつかせて♥
あ……おち○ちん、凄い硬く♪鬱勃起しちゃった?ママが知らないおとこに抱かれて、たくさんザーメンをごっくんしてぶっかけられて♥
よちよち……また握って♥たくさんせーし出して、寝ちゃうまで一緒にいてあげるからね♥ぁっ、あっ……あぁぁぁぁっっ……♥
(カーセックスをしたことを伝えれば、鬱勃起を更に強めては腰を振り始めるたかしに)
(イきそうなんだ♥囁きながら腰の動きを少しずつ早めていき、締め付けをきゅうきゅうと。タコ壺の如く締め付けて、根元、陰茎、亀頭と包む三段締めを)
(たかしがママ、ママと呻いて腰を拙く動き始めるのに合わせて腰を上下にたんっ、たんっと振り始めては動きに合わせて乳房もたぷたぷと揺れて)
(ミミズ千匹が蠢くがごとくの擦り付けてくる膣内の蠢きに、たかしがお尻を掴んでいた手をつい話、繋がりを求めて揺蕩うのを)
(麦野がギュっと掴んで「ここにいるよ♥」と囁きながら、腰の動きをラストスパートとばかりにぎしぎしとベッドも激しく揺らし)
(たかしが出る、出ると叫びながら腰を滅茶苦茶に振り始めれば、麦野も良いよ♥囁いて中出しを受け止め)
(出し終わった後も、体を倒してはよちよちと頭を撫でて囁き、たかしが寝息を立てるまでねんねんころりよと子守歌を歌って)
-
【ごめんなさいね、ついつい甘えてあれこれ頼んじゃって♥】
【私は少し余裕があるけど……あなたに無理をさせてないかは気がかりで♥】
【睡眠時間は大切……なんて、私が言える義理じゃないけど♥】
【でも、貴方には本当に感謝♥えっちなだけじゃなくて、他の元気も貰えちゃってる♥ちゅ……お休み♥お疲れ様♪】
-
「ふふふ、チゅッ、目薬を忘れてしまったので、ちュっ、こうして♪Chu、意外と疲れるでしょう?」
『泳ぎは走りよりカロリーを消費するからな、だが小休止したらまた特訓だ。水泳も、チントレもだ♥』
「れェろ、それが終わったら冷え切った身体を熱いシャワーと、レぇロ、ママ達のあったかい身体で♥」
『ぬくぬくにしてヌくヌくにしてやる、25mすら泳げないお前がママ達に溺れずにいられるか特訓だ♥』
(休憩時間。モードレッドからすれば、正座したアルトリアの膝の柔らかさを後頭部に感じ、微睡みすら)
(覚えるのと対照的に、ランサーは反り立つふたなりの鈴口〜亀頭〜鎌首だけを膣口にチゅプChuぷ)
(ちュぷと挿入し、残る陰茎の両側面を内股をニゅルにュると潜り抜けさせる素股とマンコキしながら)
(モードレッドから見て室内プールの照明を逆光としたアルトリアが、谷間の向こう側から下目遣いする)
(微笑みが次第に下乳の裏側がどアップで迫って来て、ムぅニゅむゥにュと目蓋の代わりにバストによる)
(アイマスクにてひんやりとした乳脂肪が赤らんだ目に優しく冷たさを伝える、怖くない暗闇の中にあって)
(膝枕するアルトリアが上半身を前倒しにすればモードレッドの乳首へとチゅッちュっChuと吸い付いて)
(乳輪へ唇の中でも最も柔らかい内側を被せ、乳首を口内の舌でレぇロれェろとぬくもりとくすぐったさと)
(心地良さを伝えつつ、垂れ下がるブロンドが胸板をスリスリする中、ランサーが腰を浮かせて挿入を解き)
(ふたなりをモードレッドの臍側へ倒れ込ませる様に、根元から裏筋より先端までI字にヌーるぬールと)
(腰を行き来させる度に太股の内輪差がふたなりの側面部をムちむチとさながらたわし洗いの様にしては)
(素股だけでは間が持たないと判断すれば後ろ向きになり、モードレッドにとんび座りする背面に直れば)
(先端を新スク水からはみ出す尻臀でプりぷリとストロークしながら裏筋から根元を割れ目でヌ〜るぬ〜ル)
(と太股で挟み込んだふたなりの両側面へ対してS字にグラインドする間も、アルトリアは下乳の裏側で)
(アイマスクしながら中乳の裏側で鼻梁を逆様に顔面パイズリし、モードレッドの乳頭を舌でピチャぴちゃ)
(モードレッドが再びママー!と叫べばランサーの新スク水の生地はおろか臀部も恥部も太股もドロドロに)
-
>>871
【私もまだゆとりがあるから問題無い♥が、私に何を頼みたかったのか知りたいな♥】
【そちらこそお疲れ様♥チュッ♥】
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【って、まだレスがあるとかっ!?】
-
>>874
【いや現時点ではないが>>869で何故待ったをかけたのか気になって♥期待させたならすまない♥】
-
【ああ、いえ……普通に太腿で挟まれるのも気になって♥】
【ふふ、あなたのレスはやっぱりいつも凄いから♪とにかく……今日はお疲れ様ね。ありがとう……ぎゅ♪】
-
>>871
【ふふふ♥気にするな♥甘えられるのは慣れている♥】
【それに気遣ってくれてありがとう♥私も楽しんでいるしお互い様だ♥】
>>876
【ああ♥あれはあなたがよく頼む、添い寝しながら足を絡めたり膝コキかと思っての事だ♥】
【こちらこそ♥ちゅっ♥ありがとう♥チュッ♥ではこのまま眠るとしようか♥ギュッ♥】
【凄まじくも素晴らしいレスの数々をくれたあなたに心からのお疲れ様とおやすみなさいを込めつつ、二人でスレをお返しする♥】
-
【お借りする♥】
-
【スレを借りるぜ】
あっちー。まぁ、夜は涼しくてまだマシってやつだな。
で、だ。少しだけでいいから……父上に甘えたり、何かできたらなって♥もちろん俺からも何かしら返すぜっ。
-
>>879
改めてこんばんはモードレッド♥ええ、まさしくその通りです♥熱帯夜でないだけ感謝です♥
はい♥甘えたいのならばよしなに♥予定が入らない限りは大丈夫です♥では始めましょう♥
-
【じゃあその父上と……まずはマットで♥】
>>880
・仰向けのモードレッドにハグをしたり、脚を絡めたりしながらマットプレイ♥
キスしながらむちむちの太腿で挟んであげて……お家ではモードレッドだけの先生になってあげる、甘やかして躾けてあげると♥
・下着姿でオルタな父上と情報の勉強♥
オルタが勝手にあれこれと卑猥な画像や動画を開いていく中♥普通の乳上は耳を舐めたり扱いてあげたり♥
同じプレイをしてあげる、コスチュームを着てあげると♥それに授業はまだまだ続くと♥
あー、もちろん優先すべき用事があれば俺のことなんて気にせずにすぐに外してくれ♥
じゃあ、父上もゆっくりな♪
-
【って、前後の繋がりがねぇ……2つ目は風呂上りにってことで♥】
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>>882
【心得た♥私からは】
【陸奥でhttp://img.momoniji.com/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/mutsukancolle2016060248.jpg♪カレシにとって、鬱勃起の為に他人棒へ貸し出したカノジョがオタクとコスパコし終え、チェックアウトする前に】
【もう一度カラダを求められ、応じる様をhttp://eromanganote.com/wp-content/uploads/2017/02/04/14424/202.jpgのアングルで♪カメラを切り忘れている為、二人して自然体なやり取りで♥】
・衣装でなく下着姿で、髪もおろし、口調も改まり、一晩中オタクとコスパコした感想&これから一日中カレシとラブハメする予定を話し合ってる内にラス1の正常位へ♥
彼氏面するオタクにベロチュー&乳首舐め、左手でアナルを弄り&右手で背中に指文字を求められ、だいしゅきホールドで応じる彼女がハグされながら中出しされるのを♥
【コスパコの逆で、見た目も中身も地、彼氏持ちの彼女の素、といった感じだな♥】
【待たせた分だけたくさん書くから許して欲しい♥終わり次第先に落ちて♥始め♥】
-
>>883
【言う程待ってねーから大丈夫♥じゃ、俺も張り切ってはじめるか♪】
-
>>884
【でもやる♥ところで前半は私ことアルトリアのみ、後半はオルタのみで良いんですね?初め♥】
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>>885
【ああ、わりぃ。前半はアルトリアのみ、後半は……そうだな】
【ふ、二人で左右からって思ったけど、役割分担というか間が持たないって感じになるかもな……】
【2つ目は少し調整してまたリクエストするか♥】
-
【2つ目は変更だ♥】
・盗撮された映像♥学校にてスク水で乙倉を誘惑して好き好き言いながらえっちするアルトリアで
それをオカズに鬱勃起させながら、膝に乗せたモードレッドの耳を舐めたり、しこしこ扱いてあげて♥
同じプレイをしてあげる、他にも不倫映像はあると囁きながら鬱勃起を射精させて♪
へ、へんな注文ばかりで悪いな♥さっきの2つ目のリクエストは抹消だ♥
-
ちュっ、チゅッ、Chu、教師自ら遅刻しては生徒に示しがつきませんし、学校では親子と言えども――
けじめをつけねばなりませんが、ンっ、出勤前に、んッ、登校前に、こうして朝風呂に共に入る一時は♥
れロぉ、何物にも代えられない家族団欒ですねモードレッド、レろォ、ランサーは朝練の指導がある――
はァ、らしく、ハぁ、自分だけ仲間外れとボヤいていましたが、私としてはマンツーマンの個人授業で♥
あなただけの先生になれる事に、ぬチゃ、喜びを覚えています、ヌChu、ママであり先生と言えば――
HAPPY☆LESSONという大昔の作品もあるそうで、ヌらァ、くすくす、こんな事ばかり教える、ぬラぁ……
いけない先生ですね私は。更にその時期にお願い☆ティーチャーなる作品もあったとか、凄い時代ですね♥
(Fate/Staynightが出たのもその年代とか、等とメタな会話が響き渡る浴室にシャワーの水が降り注ぎ)
(バスタブから湯が溢れ出す音も加わり、仰向け寝のモードレッドに覆い被さり、顔とマットに床ドン)
(しながら反り立つふたなりの側面を左右の太股に挟み込み、表側が尻臀の谷間から飛び出す素股にて)
(アルトリアが両膝から下をW字に折り曲げ、両足裏をX字に交差させ、両爪先で裏筋をローションで)
(ヌぅルぬゥるさせる寝バック用の逆だいしゅきホールドを足コキに応用するという裏技まで解禁して)
(モードレッドの臍から鳩尾より顔までデカパイがヌるーぬルーと腹筋ローラーの様に上半身を滑らせ)
(下乳でボディーソープ、中乳で石鹸、上乳でローションを泡立たせる側からバストでムちむチ潰して)
(千流下りしながらモードレッドの唇へ一度、頬は左右で二度、額へおはようのキスを三度繰り返して)
(モードレッドの鼻を谷間を、口を下乳でモみュもミゅと洗顔し終われば歯磨きの時間ですとばかりに)
(モードレッドの前歯を左から右へ舌を横滑りさせ、上下の歯茎を爪楊枝に見立てたベロでチっちッと)
(クリック音を立てながら前歯の裏側から顎の上側より頬の内側まで我が子を毛繕いする母猫の様にし)
(同時に下半身を前後させればふたなりの表が下尻のプリプリ、裏が足裏でクリクリ、横が太股による)
(ムチムチと左右から内股をこすり合わせる動きに、モードレッドがママー!と叫んで射精してしまっても、トロンとした下目遣いがハートで)
-
>>887
【変更など必要無い♥2レス目と3レス目を混ぜ合わせてしまえば良い♥】
【……というのも1レス目が一発で収まってしまったから、正直言って助かってるんだ♥それから】
逆だいしゅきホールドhttp://sicolity.xyz/wp-content/uploads/2016/06/c96dce6d0ef8a332db1c557a2568f027.jpg
【文中に出て来た逆だいしゅきホールドというのは、この様に寝バックの状態から爪先を交差させるやり方だ♥】
【マットでの千流下り&素股しながら足コキの応用が効くしな♥では続き♥】
-
>>883
(ホテルの一室。彼氏の鬱勃起のために陸奥でコスパコという触れ込みでオタクを募集し、そして)
(彼氏への鬱勃起をより上質のものとするため、オタクには歯の浮くような台詞で好き好き、愛してると媚びを売るようなセリフを幾度も吐いたり)
(ラブ握りしながらの騎乗位、ハグをし合いながらの体面座位……陸奥と提督というイメージプレイ込みで、レンタルにしては過剰にサービスと愛の囁きをしてついには日が昇り)
(衣装も無く、髪も下された今は陸奥の面影は髪の色と再現を目指した体つきだけとなっており)
もう朝♥
もー、寝溜めしたとはいえこんなにずーっとシちゃうだなんて思ってなかったんだから♥
火遊びは程々に、よ?提督♥ふふ♪
……きゃっ?な、なぁに?もうチェックアウトまで30分も無いってば♥んっ♥んっ、ちゅぅっ……♥
(当人達も忘れているカメラに映るのは、ベッドで裸にて煙草を吸うオタクに、その傍で裸で、脱いでいた下着を穿こうとしている陸奥……のコスプレをしていた彼女の姿)
(ベッドの傍に長門型戦艦の衣装が脱ぎ捨てられており、今の陸奥(仮)は髪を降ろしてチェックアウトの準備をしているようであり)
(黒色にピンクのフリルをあしらったブラを後ろ手でホックを付け、片足ずつ上げては下着を両足に通していく姿を見ていく内に)
(オタクがまた劣情を催したか、起き上がっては陸奥の事を背後から抱きしめ、乳房を我が物顔で揉み)
(顔を振り向かせ、ヤニ臭いのも構わずに唇を奪ってはキスをしてくるオタクに、陸奥も始めは目を丸くするもすぐに目をトロンとさせては)
ふふ、ごめんね?実はー……最初、オタクだからってバカにしてたけどアレ、大きくって、テクニックも思ったより凄くて……
夢中になっちゃった♥あはっ♥途中から自分から必死になって腰振ってたって?わかちゃうんだ、もー、恥ずかしいってばぁ♥
ぁっ、んっ、あんっ♥バックでガツガツされたの、私Mだから凄く燃えちゃった♥ふふ、ミミズ千匹にタコ壺みたいに締め付けたりナカが動いたりって……
そんなに凄かった?あなたもね♥実は……彼よりずっと上手かも♥んっ、ちゅぅっ、ちゅっ♥もっとシよ?キス♥ちゅっ♪
(そしてまたベッドへと移り、ベッドの頭に仕掛けたカメラも忘れて陸奥も同じくそちらに頭を向けながら)
(正常位をシており、捲られたブラから零れる乳房はタプタプと揺れ、下着も片足に引っ掛けては自ら足を開いた陸奥に)
(オタクが挿入し、それぞれがラブ握りを求めては指まで絡めて繋ぎ、一突きされるごとに)
(陸奥が図らずもカメラに向かって喘ぎ、喉を逸らして舌を垂らしてしまうトロ顔を曝け出してしまいつつ)
(オタクが体を前倒しにすれば、ラブ握りから八グへと転じて舌を出し合い、絡め合うキスをし、ちゅぱちゅぱ♥と卑猥に響くチュパ音をカメラが克明に拾い)
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>>889
【あー、父上のレスすげー……ってマジかよ、もっとすげー!さすが父上!】
【……やりやすいってんなら止めないけど、無理はすんなよな♥】
【細くもありがとうな、イメージしやすくてもっとドキドキしちまうって奴だ♥】
【俺のレスは2レス目で終わりだな♥それで落ちちまうけど、少し遅れるかもだ。じゃあ続くぜ♪】
-
――で、朝からザー汁をぶっぱしたが為に情報処理の授業で居眠りし、こうして補習させられてる訳か♥
そんなに母の具合は良かったか?叔母である私より?今もはちきれんばかりじゃないか?モードレッド♥
(朝風呂が尾を引き、居残りさせられるも教師に急用が出来、では私が引き継ぎをとランサーが名乗り出)
(施錠によって密室化された視聴覚室にて、ランサーがマウスを操るモードレッドの右手へと自らの掌を)
(重ね合わせ、手の平からでなく手の甲からラブ握りし、モードレッドの肩に顎を乗せて後ろからPCを見)
(モードレッドの背にブラックローズのブラジャーから零れ落ちそうな胸を横乳から拉げる程押し当てて)
(後ろから見れば同色のガーターベルトに彩られた腰の括れ、ショーツがT字に食い込む安産型のハミ尻)
(171cmの長身を更に底上げするエナメルパンプスと網タイツと、教師としてのスーツ姿の下は娼婦の様)
(左手はそんなランサーに勃起し第一チ○ポ汁に塗れたふたなりをニゅッちにュっチと包皮を剥いたりや)
(被せたりを繰り返しながら“集中なさい”と耳殻を上唇で食み、耳朶を下唇で吸うなどして痴女の様に)
ふふふ、お前ならわかるだろう?授業など受けずとも散々ハメ撮りして編集もお手の物なのだから、なぁ?
アルトリアにサセたのと同じ事をしてやる、ニちャ、母に着せたのと同じコスチュームをしてやったって♥
――お前が知らない母の本当の姿を、双子の妹に等しい私で再現させてやっても良いんだぞ?こんな風に♥
(からかいながらモードレッドの手ごとマウスを転がし、ファイルを開かせ、画面にサムネイルされるは)
(今の様に漆黒の下着姿のランサーが、就寝前のモードレッドに跪き、切れ長の上目遣いでふたなりへと)
(ピースしながら亀頭を口に含む傍ら、同じく傅き、純白の下着姿のアルトリアが手指で顔隠ししながら)
(裏筋を舐る、同じ顔をしながら異なる表情のWフェラから、スクール水着のアルトリアがY字バランス)
(競泳水着のランサーがI字バランスし、二人してお互いに腕を組み、アルトリアが人差し指をクイクイ)
(ランサーが中指をF*CK YOUして立位でね食べ比べを誘う姿から、法被を着たランサーと浴衣を着た)
(アルトリアが夜空の花火をバックにした鎮守の森で立ちバックされてる画像が終われば、動画へと――)
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>>891
【あなたのレスもですよモードレッド……素晴らしい才能です!(作品違い)】
【はい♥というのも……なっ、何故かポンポンと、とんとん拍子にレスが収まって行ってしまい♥】
【調子は悪くないのですが3レスで収まってしまうコースなのです……すいませんたくさんと言ったのに……】
【あなたのリクエストが整理整頓されてる為、やりやす過ぎてでしょうね♥では続きへ♥】
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『――乙倉悠貴♥こちらです♥誰にも見られませんでしたか?』
「今朝、朝練で早出したのはこの為だ。証拠写真を収める為に♥」
『ちュっ、放課後まで待てないだなんて……いけない子ですね♥』
「隠しカメラをセットする為だったんだ。良く撮れてるだろう?」
『チゅッ、もうこんなに大きくなって……昨夜は車であんなに♥』
「この所、アルトリアの帰りが遅かったろう?まさかと思えば♥」
『出したのに♥今日は車ではなく、私に乗って下さい“坊や”♥』
「今のお前の鬱勃起より大きいんじゃないか?奴(乙倉)の方が」
(そしてファイルが開かれれば、そこには飛び箱や13時前を示す壁掛け時計から体育倉庫と知れる映像)
(そこには乙倉と、その乙倉を喜ばせる為なのか年甲斐もなく体操服とブルマのアルトリアがマットに)
(腰掛け、隣り合わせた乙倉に左肩ズン・左腕組み・左手ラブ握りしながら膝上に掌を置き、ふたなり)
(へと手の平を這わせるのと、愕然とするモードレッドの鬱勃起を掌で包むランサーの指が触れるのが)
(同時であり、“にっ、似合ってます先生”と赤面する乙倉と唇を重ねるアルトリアと対照的に此方は)
(蒼白のモードレッドの耳穴をレロレロ舐めつつ、カウパーに塗れた鬱勃起をシコシコするランサーで)
『〜〜ぁァぁァぁ、エグって、嗚呼なたの形にしてェぇエえ♥』
「エグってだそうだ♪他にももっとエグい隠し撮りもアイツの」
『気持ち良い、あの子より、きもちいい、あなたの方がAh♥』
「ロッカーから見つけたがな?乙倉との浮気、不倫、婚外恋愛♥」
『ギュッとして、ぁァあアなたを感じながらイクいく逝く♥』
「このチェアで同じ様に対面座位して身体で慰めてやろうか?」
(アルトリアが乙倉にハグしながら、体操服を捲って顔面パイズリしながら対面座位する事で波打つ尻を)
(乙倉が鷲掴みする手指はおろか、アルトリアに突き刺さるふたなりに愛液が纏わりつく様までどアップ)
(弱味を握られたならまだしも、心から愛し合っている様子がモードレッドには“母”の顔しか見せない)
(アルトリアがメスの顔で腰を振りアクメする顔に、ランサーの手指から飛び出した鬱勃起からの射精が)
(涙で滲むディスプレイにぶちまけられ、白濁の涕涙が如く有様でブラックアウトし)
-
【同じ様にしたげるアピールが足りなかったな……好きなシチュエーションのリクエストなのに100%でなく120%を出せなかったような気がする!】
【私が自分に課す完璧にはまだ不足している気がするが、見送りまで待って♥】
-
【ああっ、ごめんなさい、私ったら本当にもたもたしてっ】
【あと10分ほど?あなたのレスとクレベタら些細だけど♥私なりにしっかりと書くつもりで♪】
【あなたは落ちても大丈夫、本当にありがとう……ちゅ♪】
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>>896
【いや、本当は4レスは書きたかったが思いの外スラスラ進んで3レスになってしまってこちらこそすまない♥】
【ありがとう陸奥♥いつか似たようなシチュエーションの時、よりねっとり書きたい♥】
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ちゅっ♥れろぉっ、れりゅぅっ♥やっぱりあなたもMなんだ?乳首舐められたり、弄られるの凄く感じてたもんね♥
んっ、ぁんっ♥あっ、あっ♥ふふ、始めはプレイだったけど、途中から好き好き言ったのは半分ホント♪
ちゅっ、れろっ、れりゅっ♥んっんぅっ♥お尻も……好きでしょ♥恥ずかしがらないで♪
カレにしかシたことないけど、あなたには特別なんだから♥
(オタクが耳元で乳首を舐めろと命令すれば、陸奥が二つ返事でこくんと頷いては乳首に顔を寄せては)
(乳輪に沿って、にゅる、にゅると円形に舌を動かし、乳首をあむあむと唇で甘噛みし、そして唇を被せて)
(乳輪も乳首も吸うようにちゅうちゅうと音を立て、それをもう一つの乳首にも施す)
(そしてオタクがもっと気持ちよくして欲しいと言えば、乳首に吸い付きながらお尻へと手を伸ばし、やわやわと揉んだ後は)
あっ♥おち○ちん、中でぶわって大きくなっちゃった♥気持いいんでしょ?お尻も♥
出会って即尺でシたアナルリップも彼に教えてもらって、彼にしかしたことないんだからね?
っ、ぁんっ、あっ、あっ♥ごめんね、その彼とこの後はたくさんパコっちゃう♥
私達とシたのを見て、凄く興奮しちゃうだろうから♥え?渡したくない?もう……甘えん坊なんだから♥
んっ、でもっ、私もっ、もうまたキちゃうかもっ、ぁっ、あっ♥
(左指はオタクのアナルをほじほじと弄り、彼氏にシてあげるような前立腺責めをぐにぐにと指先を動かし)
(それに応じてオタクも喘ぎ、勃起も強めたか腰の動きを激しくしては陸奥を突き、陸奥も喉を逸らして何度もトロ顔を晒し)
(シてた時のようにもっと好きって言ってくれと求められれば、その代わりに♥と)
(右手で背中にI LOVE YOU と順番に描き、オタクも更に高揚したか陸奥の事を強くハグをし、本当に彼氏面をしつつ)
(陸奥も背中で優しく抱き止め、応えるように腰に脚をぎゅーっと絡めて腰を自らグラインドしつつ)
ふふっ、あっ、ぁんっ、ごめんね、彼と私の部屋でまた陸奥に戻ってコスパコ♥
それにね、今日録った映像を見ながらっ、ぁっ、またハメ撮りしちゃうかも♥
他の男に抱かれやがってって、逆切れDVでお尻叩かれちゃいながら♥ぁっ、あっ、あはっ♥キてっ、きて♥
出して♥陸奥じゃなくて私を見てっ、ああああっ、あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♥
(そしてだいしゅきホールドに、種付けプレスの如く体に体重をかけて腰を打ち付けるオタクに)
(陸奥も限界が近づき、X字にクロスした脚の爪先はにぎにぎと丸まり、また最後にキスをちゅうちゅうと舌を絡め合わせた果てに)
(最後は中出しをされ、その瞬間も強くハグし合いながら絶頂を共用し、暫くそのまま息を吐きあい)
(気持ちよかった♥また彼に内緒でシよっか♥などと、時間ぎりぎりまで囁きあう姿もカメラは捉えており)
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>>897
【というわけでお疲れ様♥すまないって言わなきゃいけないのはこっちだけど♥】
【凄いレスをいつもいつもありがと♥ちゅっ♪】
【これよりねっとりってなると、なんだか恐ろしいけどドキドキしちゃう♥あと神威って子可愛いよね♥(唐突)】
【なーんて名残惜しいけど遅い時間♪本当にありがとう、そしてお疲れ様♪ぎゅっ♥】
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>>899
【そうだ♥このレスの陸奥のようにねっとりやりたかったんだ私は♥こんな風に凄いレスを書きたかった♥】
【ふふふ、神威か♥良いだろう任せて欲しい♥遅い時間までありがとう陸奥♥チュッ楽しかった♥】
【お疲れ様♥おやすみなさい♥二人でスレを返す♥】
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>>900
【私の理想のねっとりはあなたのレスだったりもするけど♥ちゅっ♥改めて、お疲れ様♪】
【ぎゅ♪気持は嬉しいけど無理はしなくていいからね、なんておねだりしたのは私だけど♥】
【お休みなさい、スレをお返しします♪】
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【お借りするぜ!】
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【お借りしまーす!】
じゃあごゆっくり♪慌てなくていいからね!
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>>903
お待たせ!改めてこんばんはだなノダ♥じゃあ好きなだけ頼んでくれ♥始め♥
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【じゃあ翔鶴さんと♥前半は加賀さん辺りに弄られての方がやりやすいかな?】
・ローションでぬるぬるにされて♥媚薬や利尿剤で敏感にされて椅子で縛り付けられて♥
バイブを入れられたり、クリを弄られたり♥すぐにイったり、じょぼじょぼ粗相をしたり♥
・スク水の十時さんが背面尻コキで弄って、気持ちいいとか好きとか言わせちゃって♥
目の前で体操服のアルトリア先生が顔面パイズリやおっぱいビンタで対面座位したりと別れさせようと♥
【変なお願いでry トモカネも遠慮なく、でも忙しかったら無理しないでねっ】
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>>905
【了解♥レス弾かれたから分割するな♥】
【陸奥でhttp://kanmusu.com/wp-content/uploads/2016/03/17e957768902e149a645185f9643a0182.png♪貸出するカレシには秘密裏にオタクと落ち合う貸倒♪コスパコすべく鏡台でメイクして居ると待ちきれないほどムラムラしてるのにはお互い訳があって】
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・立ちバックしながら猥談♪陸奥はhttp://xn--r8jwklh769h2mc880dk1o431a.com/mimages/2016/02/15/c025.jpgの様に静止画、オタクはhttp://okkisokuho.com/wp-content/picture/2015/150712/d/150712d_as009.jpgの様に動画を編集して催し、http://blog-imgs-71.fc2.com/e/r/o/erogecgdaisuki/changepants145.jpgの様にSkypeでオナニーし合い、オタクがhttp://img1.mutimutigazou.com/wp-content/uploads/urzAFj.jpgの様に大量射精すれども♥
収まらなかったのが原因で♪むっちゃんになりきらないで良いから彼女みたいに振る舞って、彼氏気取りで肉オナホにしてコキ捨てるといっぱい出るからと言われ中出し
【掻い摘んで言えば、二人とも編集中にムラっと来てSkypeで相互オナニーした事を振り返りながらパコってる感じで♥】
【コスパコの準備は中途半端でも、膣はオナニーでほぐれてる上にローションを注入して出来上がってる状態って感じかな?始め♥】
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>>905
【あー……あとこれ、竿役は誰だっけ?翔鶴が生やすのか?これは】
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【あ!!ごめん、乙倉ちゃんを目の前で強制寝とりつもりで!!】
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>>909
【サンキュー♥じゃあ始め♥】
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【2リクエスト目は十時の背面尻コキからおっぱいビンタと顔面パイズリは繋がるけど、その後の対面座位は繋がらねーから分けても大丈夫かな?】
【背面尻コキで十時のみ、その後アルトリアで顔面パイズリ&おっぱいビンタ対面座位で分ける事も出来るけどとりあえず1リクエスト目から♥】
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>>911
【うう、ミスばっかでごめんね?別々で、代わる代わる犯すイメージだったの!】
【うう、情けない……私も頑張る!】
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【あー、やっと接続が安定したっ。それじゃあ急いで返事するからっ♥】
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>>912
【いやいや安心してくれ♥ノダは悪くねーって!】
【単に俺がノダの思ってたのと違う!って方向になんねーようにって確認作業だから♥】
【多分翔鶴と加賀のレズ寝取られで2レス、十時で1レス、アルトリアで1レス、合わせて4レスになるだろうから♥】
【終わり次第落ちてくれ♥続き♥】
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「――弓道の飲み込みは今一つなのに、こちらの呑み込みだけは一人前ですね?顔と身体だけの五航戦♥」
『はッ、嗚呼、ハっ、悠貴、見ないで、見ちゃ駄目、だめ、ダメ、こんなの止めて加賀さん、彼が見て♥』
「彼氏に見られて濡らす貴女も、彼女を寝取られて立たせる彼も、お似合いのカップルよ?あなた達は♥」
『クスリの所為だから、ウん、感じてるんじゃないの、うン、信じて悠貴、お願いだからぁァぁァぁ〜♥』
(運動場のシャワールームにて、パイプ椅子を持ち込んで来た加賀によって背凭れの裏側で後ろ手を)
(結束バンドで縛り付けられた翔鶴にシャワーを浴びせ、袷をずぶ濡れにしてピンク色のブラジャー)
(が張り付いて透ける様を、同じくパイプ椅子の脚に足を結束バンドで縛り付けられた乙倉に対して)
(お見合いさせ、加賀が翔鶴の背後から左手で媚薬を溶かし込んだローションを袷から胸元に垂らし)
(乙倉に見せ付けるように袷へ右手を入れ、翔鶴のバストをギュッと掌で力任せに握り潰して悲鳴を)
(上げさせれば、それすら出来なくなるほどギューッと指先で乳頭を捻り潰した乳首を乳輪までも)
(引き伸ばすようにしながら顎を出した翔鶴に利尿剤のカプセルを上乗せた舌を、乙倉へと流し目が)
(ハートのまま口移しし、愛情などひとかけらもないのに涎の泡が唇に立ち、唾の糸が舌に引くほど)
(レズキスしたかと思えば顔を離し、翔鶴の顔目掛けてぺっと、翔鶴の唾液を吐き捨てれば左手で)
(翔鶴の銀髪をヘアバンドごと掴み取り、乙倉へ半強制に顔を突きつけながら右手に用意していた)
「汚らわしい五航戦に触れたくなどありませんので、貴女なんてこの程度で十分です。ご覧下さいな――」
『ぁァあアあ゛ア゛裂けちゃうぅゥうウう゛ヴ痛いいたいイタいこんなぉォおオお゛オ゛きいの入らない♥』
「あなた以外の、それも偽物のチ○ポでよがり狂うような淫売に、果たして愛などあるでしょうか?ねえ?」
『〜〜ィぃィぃィ、止めてェぇエえ、あなたも止めてよ!何で見てるだけなのよ!!この意気地無し!!!』
(バイブ、それもアラブと言われる20cm以上30cm未満のどす黒いそれが翔鶴の股関節まで外れそうになる)
(ほどねじ込まれて行くのに何も出来ない乙倉を、翔鶴が涙目でキッと、初めて聞く怒声にビクッとして)
-
(鏡台の前にて、陸奥のコスプレをした彼女がリップを塗り、これで化粧の準備は終わりかな?と)
(陸奥のポーズを取り、後ろを振り向いたりしながら諸々の確認をして、よし♥と)
(しかし少し気を緩めれば、腰をもじもじと揺らし、太ももを擦り付け合わせ)
(頬は紅潮し、息も既に少し荒く。スマホを取り出せば、「あ、準備はいつでもできてるから…すぐ来ても大丈夫♥と」)
ぁっ、あはっ、ぁんっ、あっ、あっ♥凄くムラムラしてたからかなっ♥
凄く濡れちゃってるでしょ?んっ、ふぅっ♥締め付けも凄い?タコ壺?巾着袋みたいに締め付けちゃう?ふふ♥
んっ、んっ、ふぅっ♥キちゃうきちゃう、またすぐにイっちゃうってばぁ♥
あなたもムラムラしてたんだ♪ぁっ、あはっ、我慢できなくてスカイプでお互いにオナニーシちゃったもんね、んっ、ぁはっ♥
(そして陸奥の部屋にて、陸奥(仮)がバックで突かれ、スパンキングを交えては激しくぱんっ、パンっとピストンされては)
(陸奥は何度も顔を上げて感じ、びくびくと背中を弓なりに逸らしながら感じ、結合部からもぐちゅぐちゅと蜜が垂れるほど)
(締め付けもオタクの言う通りに根元、陰茎、亀頭を締め付ける三段締めで、快感のあまりに尻肉を強く掴まれたり)
(それでも陸奥は肩ごしに振り返っては♥マークの瞳を送り、自らも腰をくねらせてのグラインドをしては)
(足腰がびくびくと覚束なく、内股になりながらも体を差さえ、壁に手を突きながら激しい嬌声を部屋いっぱいに響かせており)
あんっ、んっ♥火遊びはっ、駄目よ提督♥私も熱くなりすぎて、どうなっちゃうかわかんないからぁっ、ぁはっ、あっ♥
え……ふふ、わかった♪今は陸奥じゃなくて、あなたの彼女として♪でも……彼には内緒ね?
んっ、んくぅっ♥これからも使わせろって♥俺の都合でLINEで呼び出すなんてっ、ふふっ、いいよ……彼に怪しまれない範囲でシてあげるからっ、あっ♥
(陸奥のトップスを捲り、オタクが胸を後ろから鷲掴みにしつつ、乳首をコリコリと弄ったり、擦ったりして)
(陸奥の口真似をしようとしたところに、オタクがむっちゃんとしてじゃなくて彼女みたいに振る舞ってくれと)
(囁けば陸奥も始めは目を丸くするもすぐにこくんと頷き、彼に抱き寄せて♥と囁きながら)
(胸を掴まれながら密着すれば、振り返りながらのキスで舌を絡ませあい、目をトロンとさせ合いながら)
(バックをしながらも体を密着させ、腰を揺すりあいながらのベロキスでいちゃいちゃと)
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>>914
【あらあら、不甲斐ない私にここまでしてくれるだなんて♥本当にありがとう、ぎゅーっ♥】
【っと、急いでレスを返さないと♥】
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「ほら、聞こえたでしょ?これがこの女の本性よ乙倉さん。あなたにだって噛み付く、卑しいメス犬など♥」
『あッシャワーアってないでア゛っ何であ゛ッ痛いのにァっ苦しいのにぁッ気持ち良いのぉォおオお゛オ゛♥』
「あなたに相応しく無いのでは?私にだって譲れない物があります。それはあなたですよ乙……“悠貴”♥」
『ぁンっジンジンするァんッキュンキュンするの嗚呼たまがボーっとしてAhぁンっァんッ“加賀さん”♥』
「……何?五航戦。私に愛して欲しいなら彼の見ている目の前でお漏らしするくらい出来るわね?五航戦」
『はぁい出来ます悠貴見て私がおしっこする所見て見て見て出ちゃう出るイクいくイ゛グぅゥうウう゛ヴ♥』
(BTK、bind(縛る)、torture(拷問する)、kill(殺す)の頭文字で有名な実在する殺人鬼である――)
(デニス・レイダーよりも病んだ眼差しの加賀が、パイプ椅子の後ろから翔鶴の両足を乙倉に見える様に)
(グッと大股開きにさせ、媚薬による催淫効果もあり、弛緩しきって投げ出した脚線美の間に埋没した)
(バイブの柄尻を脇腹から前へ伸ばした左手でジゅボぢュぼズぼづボと無造作に抜き差しすれば翔鶴が)
(ローションに塗れた太股をビクつかせながら爪先までピーンとさせながら、更に加賀が右手を傍らの)
(シャワーへ伸ばし、ヘッドをクリトリスに押し当てながら直に程良い温度と勢いの湯水を当ててやれば)
(首が座らないほど気持ち良いのか、目がハートを上向かせ晒す喉、トロ顔を下向けて“もっと”と――)
(乙倉が聞き違いかと思うほど甘ったるい声で、悠貴が見間違いかと思うほど媚び諂った笑顔を憎い筈の)
(加賀へ向ければ、バイブをジョイスティックのレバーを一回転させる様にグぅリぐゥりしてやるだけで)
(キメセクをやった人間にしかわからない、“私あなたが大好き!私達は今一つになってるの!”という)
(根拠の無い隣人愛と一体感に、シャワーのレバーを捻る事で痛い程の激流になれば翔鶴が“お゛っ♥”と)
(半ば白目を剥いて垂らした舌を舐めずりながら、利尿剤も相俟って限界に近かった膀胱と、当の昔に)
(媚薬で振り切れた理性ではヂョロちょろChoろとシャワーより勢いは無い物の、太股からバイブ椅子)
(乙倉の足元から排水口までプしャぁァぁァぁと7UPの缶をシェイクして開けたようにお漏らし
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>>917
【不甲斐ないなんて事ありませんよ♥ただ各種リクエストに整合性を持たせる流れを作るのって思った以上にやっかいですね……】
【学校のシャワールームにしなければ良かったなぁ……責め立てるのにローションってどうすれば不自然なく絡められるかなぁとか、自分の不完全さに鬱々とします……】
【もっと上手くやりたいですね……何でこんな下手なんでしょう私……と反省しながら続き♥】
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>>907
(そもそもの事の起こりは、陸奥とオタクがそれぞれにエログや18禁のコスプレ写真集をスカイプを交えて作業していた事で)
(それぞれ、作業中は他愛の無い話をしながら作業を進めていたが、写真や動画を見ている内に思わずムラムラしては)
(陸奥側から、ねえ、少し変な気分になっちゃわない?と囁き、ビデオ通話しよ♥と誘いはじめ)
……ぁんっ、あっ、指、っ、2本も入れちゃって、くちゅくちゅって、んっ、ふぅっ♪
前にコスパコした画像ね、いくつも編集してて、ほら……おち○ぽ♥あなたの硬くて大きいの、舐めたり♥
あそこで咥え込んじゃったり♪やん、欲しくなっちゃうなんて、彼とシたばっかなのに、あっ、あはぁっ、あなたの方が欲しくなっちゃうのぉっ♥
(スカイプのビデオ通話。オタク側に映るのは陸奥(仮)のトロ顔に、体を背もたれに預けて秘所にくちゅくちゅと指を挿入して弄っている姿)
(こちらにも別のカメラでアップしているのか、秘芽がぷっくりとしている様子や、指を咥えこんで蜜が飛び散る様子を克明に映し出しており)
(そして当の陸奥のPCにはオタクがペニスをアップにして扱いている様子が写り、陸奥が目をハートにしながらそれを見つめており)
(通話の窓の横には、コスパコとして陸奥が上目遣いにペニスにベロを這わせている画像、咥えこんで頬裏を窄めてじゅぽじゅぽと顔を振っている画像)
(オタク視点で正常位に挿入し、目をハートにしながら乳房を揺らし、そしてラブ握りをしている画像と編集中の物が大量に)
あっ、凄い♥あなたのおち○ぽ♪第一チ○ポ汁がとろとろ♪カリ太で、ビクビク脈打って♥
いま、いれてくれたら凄く気持ちいいのにっ、ぁはっ、いれてっ、せつないのぉっ、んっ、んっ♥
れろぉっ、ぺろっ、ごめんね♥はしたなくて♥でも我慢できないのっ♥一緒に、一緒にイこっ、ぁっ、あっ……
あぁぁぁぁっ、キちゃうきちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♥
(陸奥はなんと、PCに写るオタクのペニス、液晶に対して舌を這わせはじめてしまう始末)
(クリを軽く摘んで弄り、やはり中に3本指をいれてまたくちゅくちゅと激しく抜き差しをはじめて卑猥な音がくちゅくちゅと)
(それがオタクの興奮を更に掻き立てたか、扱く手の動きが早く、呻きをあげて絶頂をすれば)
(オタクの液晶にはザーメンがドロドロと大量にかけられ、陸奥も同じタイミングでイっては蜜をぷしゅっと吹き出しつつ)
(カメラ越しに大量にぶっかけられていることに興奮を覚え、びくっ、ぞくっとそのまま背もたれに倒れ込んで)
(余韻に浸るように、空虚を見つめながらはぁ、はぁ♥と甘い吐息を吐きつづけて)
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>>919
【視覚的にえっちくできれば……ってだけでローションを取り入れたけど、もう少し貴女に】
【気遣ってリクエストをすべきだったわね、自分の事ばかり考えてちゃこうなっちゃうわ/(^o^)\】
【では続き♪0.5とかになったらごめんなさい♥】
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【質問ばかりごめんなさい!好きとか気持ち良いは、十時さんが言う側ですか!?】
【それとも愛梨さんが乙倉さんに言わせる側ですか?!嗚呼、本当に呑み込み悪いのかな私……自信喪失しちゃいそう……】
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>>922
【乙倉ちゃんに言わせるつもり♥】
【そんなこと無いわ、私が推敲しないでその場のノリでぽんぽんぽんとリクエストしちゃうから!!】
【自省すべきは私で、貴女は何も気にしなくていいの♥】
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>>921
【良いんです良いんです♥与えられたリクエストをどう消化するかはそれこそ腕ですから……】
【と、取り敢えずあなたからのお返事を待ちつつ書ける部分は書いて♥】
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>>923
【わかりました書き直します!うわあああああんもうやだあああああ(某動画の男優の真似)】
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【書いてるのを三分の一消して書き直してますから先に寝てて下さい遅れますから!】
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〈フフ、シャワールームの壁、薄いですから翔鶴の下品な喘ぎが聞こえて来ちゃいますね乙・倉・さ・ん♥〉
〈今頃、加賀にペニパンでガンガンエグられて、あなたのおちんちんやピストンじゃ満足出来ない身体に♥〉
〈再教育されてどっぷりレズの味を教え込まれてるでしょうけど、これから私が彼女の分まであなたの事♥〉
〈愛してあげますから泣き虫なカメさん、泣き止んで?よ〜ちよ〜ち、いーこいーこ、えっ?誰の所為で♥〉
〈こんな事になったかなんて、怒りん坊なゾウさんも可愛くて好きですよ?皮を被った恥ずかしがり屋で♥〉
〈愛梨の小指くらいしかないちっちゃいおち○ちん、尻に敷いてあげますねえ?頑張れ♥ガンバレ♥がんばれ♥〉
〈気持ち良いですかぁ?大き過ぎてテニスする時もアンスコやスカートからはみ出しちゃいそうな愛梨の〉
〈丈夫な赤ちゃんたぁっくさぁん産めそうな大きなお尻は好きですかぁ?いーっぱい気持ち良くなりたい?〉
〈翔鶴に悪いって思うなら、“愛梨お姉さんの顔が好き”“十時さんをママにしたいくらい身体が大好き”〉
〈“種付けし甲斐のあるデカケツ気持ち良い”って、言ってくれた回数だけコいてあげますよ?うふふ♥〉
(そして加賀が翔鶴をペニパンでレズセックスする喘ぎとスパンキングする音が隣のシャワールームから)
(響き渡るのを、四肢を縛り上げられ仰向け寝にされた乙倉に背面騎乗位の様に跨るスクール水着の十時)
(がローションにテカるハミ尻にシャボンを纏わりつかせながら、T字の様に食い込む生地を裏筋に擦り)
(I字にグぅリぐゥりと先端に向けて後ろへ、S字にヌぅリぬゥりと根元に向けて前にストロークしては)
(U字に開いた背中越しに振り返りつつ、とんび座りの様にV字に食い込む股間から伸びる太股で乙倉の)
(大腿部の付け根をも素股しながら、肉厚の尻臀から成る谷間にふたなりの側面まで挟み込みながらも)
(翔鶴と引き剥がされつつある乙倉が上げる抗議の声を、自分を好きと、気持ち良いと言わないと動いて)
(上げませんと焦らしながらも、腰を左に内回り、右に外回りとムにュむニゅさせながら後ろ手を伸ばし)
(根元から中程まで埋まり込んだ尻臀から飛び出す亀頭をクチクチすれば、乙倉が言葉にならない声を)
(上げてスクール水着の生地を白濁を染めるも尚終わらずに――)
-
【あと1レス……自分で自分のレスの流れが一本道でないのが許せない……美しくありません……】
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あっ、凄かったよねあの時♥エロイプって言うんだっけ♥ぁっ、んっっ、奥までっ、こつこつってキて♥
あはっ、もう一回イくまでシちゃったよね、二人とも♥
液晶越しにフェラチオしちゃうなんて、はしたなさすぎかな♥ぁっ、あっ♥
(そんな経緯の後、冷房もつけないで汗だくになるまでのバックでのセックス)
(オタクが腰を小刻みに振ってのピストンにデカケツは波打ち、中もミミズ千匹のうねりで返し)
(待っている間もずぶぬれだったの♥だの、あなたの為にローションでトロトロにもシてあげちゃった♥と)
(媚びを売りながらも自らもグラインドし、ペニスが良いところにもっと当たるようにと貪欲に快楽を貪ろうと)
あぁっ、あっ、私なんてオナホ扱い?うんっ、いいのそれでも♥
キて、きてきてきてっ♥ヤリ捨てても構わない、都合の良い女でいいから♥
でも彼には内緒にしてっ、でもたくさんシてっ、あぁぁっ、くるくるくるくるっ、キちゃうぅぅぅっ、あぁぁあぁぁぁ〜〜〜〜っ♥
(そしてラストスパートとばかりに激しいピストンに、陸奥も目を見開き、口から舌を垂らしながら全身をゾクゾクと震わせて)
(オタクに対して媚びを売り、彼よりも愛してるから♥と何度も叫びながら)
(そのまま無遠慮に中出しをされて、締め付けを思い切り強くしては背中を弓なりに逸らし)
(結合部からドロドロとザーメンを垂らしながらゾクゾクと震え、挿入が解いたりお尻を付きだし、二つん這いでゾクゾクと)
-
【あー……少しお待ちを……こんな事なら目の前でレズられる翔鶴をアルトリアの肩越しに見せ付けながら対面座位してWイキにすれば良かったです……】
【その後、うなだれる乙倉さんの心の隙間につけこむみたいに十時さんに尻コキさせる流れにシャッフルさせれば良かったです……】
【そうすれば寝取りが完成したのに……勿体無い事をしました……私の馬鹿……】
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【あなたが上手くシャッフルさせたのを見てなおさらそう思いました……やはり陸奥は凄いです♥】
【ふーっ……ようやくスパイラルから抜け出して来ましたのでラストに取り掛かります♥すいませんでした……】
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>>926
【その男優は……け、健全な男優さん?というのはともかく……】
【何度も言うけど、私のリクエストがあまりに考えが無かったのが原因だから♥】
【それに私は……途中でちょっと間違えてもそのまんまかき上げたり、あまり深く考えずにレスを書いちゃう……かも】
【私がズボラっていうのもあるけど……それでも、人のためにこんなに凝ったレスを返してくれる貴女に、本当に感謝しているの♥】
【凝り症……なのかな?他にこんなことしてくれる、そうそういない♥凄いって思ってるし、私も近づけたらなって♥ちゅっ♥】
【本当に……ありがとう♥】
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>>932
【手短に♥いえ……その……あなたがかつて貼り間違えたURLを辿りましたらその……男性同士が】
【絡み合う動画?が面白おかしくまとめられてるのを見まして……】
【ヒデ?という男性のタグをクリックしたならばその……竹刀を持った男性にぶたれてもうやだぁと叫んでるシーンに当たりまして】
【それが強烈に印象に残って……真似てみましたがやはりマズいネタだったのでしょうか?続きを♥返事は後程♥】
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【あの……先に寝ていて下さいね?遅れたのは私の所為ですし……】
【至らぬが故に弥縫策を試行錯誤して遅れた為ですから……】
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【ううん、あなたのために私はまだ……】
【と見せかけてネットが繋がらないっっっ!byスマホ】
【困惑しつつ……繋がったら落ちのレスを♪】
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《アっ、あッ、不自由な思いをさせて申し訳無く思っては居ますが、はァん、こうでもしないとあなたが♥》
《――私達の物になってくれないと、ハぁン、思ったからです、嗚呼、暴れないで下さい、Ah、ふふふ♥》
《うンっ、あなたがYESというまでこうして、NOといったらこんな風に、ウんッ、お仕置きしなければ……》
《なりません、ふゥん、問1、彼女と別れて、フぅン、私達とお付き合いしてくれませんか?ぁァぁァぁ♥》
《問2、私達と彼女、どっちが気持ち良いですか?あンっ、自分の気持ちに素直に、アんッ、身体に正直に♥》
《問3、私は今日、う゛ン゛、排卵日ですが万が一の時は責任を取ってくれますか?ヴん゛ッ、いけません♥》
《簡単でしょう?あフぅ、別れる?別れない?アふゥ、私?翔鶴?ぃッ、産ませる?堕ろさせる?、イっ♥》
《簡単な二択ばかりですよ?はッ、ハっ、後が無いエロババアの、フっ、ふッ、デキ婚狙いの中出し固め♥》
《で、一緒のお墓に入りましょう?ああんあの子と別れて私を選んでイクッいくっ逝くぅゥうウう゛ヴ♥》
(アンカーはアルトリアであり、体操服とブルマと、十時といい年を考えろと言いたくなるような服装で)
(対面座位し、しかも乙倉に自分のデカケツを半強制的に鷲掴みさせる様、腰に手を回させた状態のまま)
(結束バンドで縛り、ハグさせながらグっチゅぐッちュグっChuと35歳、一児の母という経産婦の膣で)
(乙倉の第一チ○ポ汁に塗れた亀頭をツブツブの数の子天丼によるざらつきと子宮口のコリコリでプレス)
(しながら乙倉がイエスというまで、体操服の裾を口に咥え、まろび出させた乳房に顔を埋めさせれば)
(何と乙倉の頭部に体操服をすっぽり被せてしまい、ノーと言えば逃げ場の無い服の中でバストを横に)
(振り抜く事で汝左の頬を右胸で張られれば、汝右の頬を差し出すべしとばかりに左胸でペちンぺちン)
(と痛くも痒くもないひんやりした乳脂肪に熱がこもるほどムぅニゅむゥにュさせ、同時に鎌首で一段)
(裏筋で二段、根元で三段の俵締めと共にイソギンチャクが吸い付きミミズ千匹が蠢くような腰振りから)
(翔鶴への義理立てか、身を捩る乙倉の腰に交差させた足首がX字になるようにだいしゅきホールドして)
(教師らしく生徒に問い掛けながらも、中出し以外は認めずアクメして行き)
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>>932
【いえ、あなたはそれでも良いんです♥他人に完全さを求めるのは自分の不完全さを棚上げした傲慢ですから♥】
【……逆に私はあなたを見習いたいです♥心は狭いし融通が利かない私からすれば、大らかで広い心を持つあなたが♥】
【それに私よりロールもエッチですし♥って、繋がらないなら私がここをしめておきますから!】
【それに明日、ではなく今日ですか、13時30分までにお誘いしてお返事がなければ、“あっ、繋がらないんですね”と判断して撤退しますから♥】
【お見送りありがとうございました陸奥♥お疲れ様でした♥スレをお返しします♥】
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>>937
【ほっ、繋がったわ♥】
【私は心が広いというかいい加減というか♥それにエッチなのはあなたです!!本当に色々と憧れたり♪】
【手短になってしまってごめんね、多分つながるのはもう大丈夫……のはず♪】
【こちらこそ凄いレスをたくさnありがとう……ちゅっ♪スレをお返しして♥】
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【スレを一時お借り致します】
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【お借りします】
>>939
移動ありがとうございます!
同世代調教は気になりますね…ただそちらの希望と外れてしまうのではないかと心配ですが…
キャラについては何かお考えはあったりしますか?版権だとかオリジナルだとか
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>>940
こちらこそありがとうございます、よろしくおねがいします
同世代でも大丈夫ですよ
私はそちらが惹かれてるものに合わせるのも大好物ですから……正直に言ってみましょう?
どっちがいいかは、お任せします♪
こちらのやるキャラはオリジナルで考えてます
してもらいたいキャラ、というのはすぐには思い付かなくて
そちらにやってみたいキャラがあるなら版権でも大丈夫です
ただこちらがそちらのキャラを知らない可能性もあるので……それでもよければ
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>>941
なんと…では同世代調教でお願いしてもよろしいでしょうか?
オリジナルですね、了解です!
こちらも同じように考えていたので…何処かから画像とかはお借りするかもですが
真面目系で胸も大きい子でいこうかな…
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>>942
はい、わかりました
恋人としていちゃいちゃしてく中で段々開発調教してくという感じですね
ではオリジナルで容姿を借りてすすめましょう
スタイルがいいのも大丈夫です
こっちは、ちょっとむちむち、マシュマロ系な女の子がいいですね
ふだんぽわぽわしてるのに攻めになったらちょっと目付きが違ってくる、みたいな
もしかしてこっちが後輩のほうがすきだったりしますか?
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>>942
そんな感じで…最初は理性が働くけど段々気持ちよさに負けちゃう感じで…
ありがとうございます、ではお借りしましょう
良いですね、普段はそうなのに責めの時は変わるのとか素敵です!
うーん…どちらでも大丈夫ですよ?その…責めて頂けるなら同世代でも後輩ちゃんでもやり易い方で…
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>>944
お好みのようでよかったです
個人的にはラブライブの東條希みたいな容姿でしてみたいです
もっとこんな子に攻められたいというのがあったらおしえてくださいね
どちらでもよいなら、同じクラスの同級生でやりたいです
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>>945
希ちゃんですね、大歓迎ですよ?
言葉責めとかしちゃうような子は良いですね、性的に意地悪だと嬉しいです
了解です、では同じクラスの同級生という事で…
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>>946
彼女のような容姿でやってみます
では沢山意地悪をして、言葉でも攻めますね
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>>947
ありがとうございます、こちらはこんな感じの子でどうでしょうか
http://imgur.com/SrPYf4n.jpg
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>>948
かわいい系の真面目ちゃんですね、了解です
どういうところから始めましょうか
二人の関係は恋人同士で、家でふたりきりでいる、みたいなところからしましょうか?
呼びやすいように、名前をつけてみました
どんなことされたいとか具体的にありますか?
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>>949
胸は大きい感じでお願いしたいです…
そうですね、恋人同士でそんな感じからスタートが自然かと…
ありがとうございます、こちらもつけてみましたっ
そうですね、快楽調教ということで道具を使われたり縛られたりも良いですね、あとは胸だけでいかされちゃうとかも…
そちらの好みも取り入れて構いませんよ!
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>>950
改めて、よろしくね麗奈ちゃん
胸が大きいのは私もすきですよ
私は胸もお尻も大きめで、麗奈ちゃんよりちょっと肉付きがいいくらいのスタイル希望です
全部大丈夫です♪
あとは、そうですね、麗奈ちゃんに恥ずかしいことを沢山言わせたりしてみたいです
おしっこを絡めるプレイはどうでしょうか?
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>>951
よ、よろしくね、ちか。
うん、そんな感じで大丈夫だよ、ちかは柔らかいからねっ。
…なんか恥ずかしい…
わ、わかった!ちかの頼みなら仕方ないなぁ…段々そういうことも言っちゃうかも。
それも大丈夫だよ!
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>>952
抱きごこちがよくって、麗奈ちゃんの抱き枕になってる、みたいなのがいいかなぁ
最初は照れ隠して正直になれずに、「そんなことない」って言っちゃうんだよね?(にっこり)
ありがと、そのうちそれもしちゃうね
あと、これされたいっていうのはある?
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>>953
うん、そんな感じでいこうかなっ。
…私が抱かれる方になるんだけどね!
……はい。言います。言いますけどっ…なんか笑顔がこわいよっ!?
うん…ちかは隠れS、と…
うーん、そんなところかな。希望は結構言わせて貰ったし…ありがと。
-
>>954
抱かれるのでも気持ちがいいほうがいいでしょ
(立ってる麗奈の後ろからぎゅっと抱きつく)
(熱いからっていう理由で上はブラなしでTシャツとキャミソール、下は楽なキュロットパンツ)
(肩に顎を乗せて、胸の下に腕を回して体を引き寄せると背中におっぱいが柔らかくくっつく)
(足を足の間にいれると、ふとともがすれあってく)
麗奈ちゃんよろしくね
(頭を肩に預けながら、頬擦りしてみる)
【早速いちゃいちゃ始めてみたよ】
【何か必要なことあったら相談しよ】
【うーん、場所はとりあえず休みの日の私の家ってしとこうかな】
-
>>955
ん…まぁ、そうかもしれないけど…ひゃっ!?
(背中に当たる柔らかい感触。服越しだけどその柔らかさは良く感じられて)
(膝くらいまでの長さのスカートにちかと同じくTシャツというラフな格好にお気に入りのピンクのブラ)
(ちかに抱き締めらると驚いたように身を固くすふもすぐに落ち着きを取り戻して)
んっ…と、とりあえず…立ったままはあれだから、ね?
(太ももを脚の間に入れられると小さく吐息を漏らして)
(甘ったるい笑顔で頬擦りされる。勿論嫌な訳じゃないけれどやっぱり気恥ずかしい)
【うん、よろしくー、場所も大丈夫だよ】
【早速だけどその…え、エッチなことはまだそんなに…の方が良いかな?】
【あと今日の夜とかは時間空いてたりするのかどうか】
-
(腕のなかでびくってした……かわいい、いきなり抱きしめるのよかったな)
(と思いながら)
立ったままがダメなら、座ったらいいってこと?
(お腹を軽く手で撫でて、軽く体をゆらして背中でおっぱいを揉ませてく)
(麗奈の手を取って指を絡ませてく、友達として手を握ることはあるけど、それとは違う、指の絡ませ方)
ね、キスしよっか
(この前私のほうから告白して付き合い始めてたばかり)
(今日は、家に誰もいないからって、勉強を教えてもらうって名目で来てもらってる)
(もっとぎゅっと抱きついて、麗奈がこっちを向いたらキスできるぐらい顔を前に出す)
【まだそんなにってことは、あんまりノーマルなエッチ経験しないうちにそっちの道に進んじゃうんだ……】
【面白そうだからそっちでいこうかな♪最初に提案したのは麗奈だからね】
【今晩も空いてるよ、19時〜24時くらいかな】
-
>>957
(いきなり抱き締められたからびっくりした…)
(でも、ちかはやっぱり柔らかいなぁ…)
ち、違っ…そういうことじゃ…い、いや、ダメって訳じゃないけど…
(小さく体を揺らすことでちかのふくよかな感触が背中に感じられてドキッとしちゃう)
(指と指を絡め合う、普通とは違う手の繋ぎ方)
あ…えっと……ん…ちゅ……っ、ん…も、もう…
(ちかに告白された。驚いたけれど、私も同じ気持ちだったから嬉しかった)
(そして今日はちかの両親が不在ということでお邪魔している訳で)
(勉強会、のはずなのにいきなりこんな状況になって大丈夫かなと思いつつも)
(ちかの方を振り向いて、薄く口付けを重ねた)
【はっ…!?ち、ちょっと言い方!こ、これはその…ううぅ】
【言質を取られた!?な、慣れてない私をちかがそういう道に引きずりこんだってことで!】
【良かった…せっかくはじめたところで悪いんだけどそろそろ一旦離れなくちゃならなくて】
【21時頃から再開出来るとおもうんだけど、どうかな?】
【あと凍結とかも大丈夫なのかなって】
-
>>958
ちゅっ……ふふ、ちゅ
(唇を重ねて、もう、と拗ねた真似する麗奈の唇にこちらからキス)
(元々仲の良かった友達だったけど、あるときから私への気持ちが変わってきたのが分かった)
(本人は隠してるつもりだったけど、バレバレ。だからこっちから告白した)
(私のほうがもっと前から麗奈ちゃんのこと好きだったし、もっと上手く隠してたんだよ?って言いたかったのを我慢して)
(こんなの、キスだけじゃ我慢できないんだから)
じゃ、そろそろ勉強しよっか、ちゃんと教えてね?
(麗奈の手をとって、二人で机に並んで座る)
(教科書ひろげてノートを広げて、肩を触れあわせながら)
【ん、そういうことにしとこっか♪】
【わかった、凍結は大丈夫。また21時にね】
【急いでるなら返事もいいからね?】
-
>>959
【含みのある言い方はやめてっ】
【ありがとう、それじゃ21時に伝言板でね】
【それじゃまたっ】
-
>>960
【そのやめてっ、て言い方かわいい……】
【またね、伝言板で。】
【スレを返しておきます】
-
>>959
んんっ…ん、ふっ……
(ちかの唇の感触を確かめるように人差し指で自分の唇をなぞる)
(まだ私はキスもちょっとぎこちない…その点ちかは結構積極的で)
(それが嬉しくもあり恥ずかしくもある)
(感触を思い出しているとちかから声がかかって)
えっ……?あ、ああそうだよね、勉強にしに来たんだもんね!
(一瞬呆けたような顔をするも、勉強、という言葉を聞いて本来の目的を思い出す)
(ちかの隣に腰かける、向かい合わせじゃなくて隣同士に)
【お待たせ、またよろしくね】
-
>>962
(横にすわって密着しながら一緒に数学の宿題と復習を進めていく)
ここがどうしてこうやって導けるかよくわからなくて……
(質問しながら、麗奈の太ももの上に手を乗せたり、麗奈がノートに書いていくところを見るために身を乗り出して、顔を近くに寄せたり)
(そんなに勉強は苦手じゃないけど、麗奈の頭のいい説明を聞いてるのが楽しいし、感心する)
そうなってるんだ、授業じゃわからなかった、麗奈ちゃんってやっぱりすごいね
(正直な感想を言いながら、麗奈の目をじっと見据える)
("この問題が終わったらまたキスしよ"ってノートのしたの方に書いて、ウインク)
(机の下で、足の裏で麗奈の足を擦りながら、太ももをさすりながら、問題を解き終える)
【こちらこそお待たせ、夜もよろしくね】
-
>>963
(密着しているせいかやや集中力が散漫になるけれどちかが真面目に聞いてくれてるのでこっちも熱が入るけど)
えっと…ここはこうして…この式をここに……っ…それで…答えは…
(時折ちかが太腿に手を乗せたり、身を乗り出してきたりするからどうにも落ち着かない)
(それでも何とか問題を進めていき、一段落つくと)
うん…こんな感じね…っ、そ、そんなことは無いんだけど……っ…そ、それじゃ次の問題に…!?
(じっと目を見つめられたまま褒められると照れるなというのが無理だと思う)
(次の問題に取り掛かろうとした時、ノートの下にちかが何かを書いているのでそれに視線をやると)
っ…え、えっと……
(私がどぎまぎしている間にちかはもう問題を解き終えていた)
-
>>964
(こっちのちょっとした動作に反応してしまう麗奈がかわいくてしょうがない)
(普段の、なんでもそつなくこなす、格好いいとさえ思える彼女とは全然違う姿に)
(体の奥がゾクゾクとするのを覚えながら、麗奈を横目に問題を解いてしまう)
終わったよ、いいよね?
(彼女の肩に手をまわして、耳に口を寄せて息を吹き掛けるくらいの近さで囁く)
(返事を待たずに顔をこちらに向けて唇を奪う)
ちゅ、ん……ちゅ……ちゅ……
(唇を重ねて、軽く吸って音を立てて、唇の柔らかさを確かめあう)
(少しずらして、下唇を挟んで吸って、舌で舐めてみる)
ん、ちゅ、ん……
(顔を離して、麗奈のキス顔を眺めたあと)
(今度は上唇、尖らせた唇をさしこんで、彼女の唇に挟ませて吸わせる)
(肩にまわした手で二の腕をさすって、太ももの上に手を重ねる)
(尖らせた舌を差し入れて、唇の裏を軽く舐める)
-
>>965
(こっちがどぎまぎしてる間にさっと問題を解き終えたちかはにんまりとした顔でこちらを向く)
(問題の答えはきちんと合っている…すなわちその視線は今からキスをするという合図で)
ひゃあっ…うっ…えっ、ああ…正解…で、でもちょっと……んうっ!?
(唇と耳朶が触れあうのでは無いかという至近距離でちかが囁く)
(私が躊躇している隙に、ちかは私の答えを待たず唇を奪って)
はむっ、…ちゅ、ちゅ…あっ…んふっ…!
(唇を重ね合うだけの軽いキス、それでもドキドキは止まらない)
(下唇を舌でなぞられると味を確かめられているように思えてしまって)
ふぁ……ぁ…んむっ…!
(キスに惚けている顔をまじまじと見つめられると一気に羞恥心が込み上げるけれど)
(すぐにキスが再開されてまた何も考えられなくなる)
(舌先で唇の裏を優しく刺激されるだけでもうぴくりと体を震わせてしまう)
-
ふふっ……もっと気持ちいいキスしよっか
(抱き締めた手のなかで震える麗奈を楽しみながらそう教えてあげる)
(下唇も軽くなめて、上唇のほうも表と裏側に舌をはわせる)
ん、ちゅっ、ん……くちゅ……
(唇を動かして、わざとちゅっという音を立てながら唇でも唇を味わう)
(舌をもっと差し込んで、唇の奥、歯ぐきまで舐めてしまう)
(舌を動かしてわざと音をたてて、こっちの唾液を絡めながら舌を這わせる)
くち、あけて?
(舌を尖らせてさしこんで、麗奈の舌を探りあてると、舌の先と先を触れあわせていく)
-
>>967
もっと……気持ちいいの…?
(これより上が有るなんて。普通のキスしか知らない私はそのちかの発言に戸惑いを隠せなくて)
んんっ、は、ふ、っ…んっ…やっ…あ、はっ…んっ……
(上唇と下唇を交互に、リップ音を立てながらちゅ、ちゅ、と念入りに刺激される)
(さっきまでの唇を重ね合うだけのキスでは無い濃厚なキスに頭がくらくらして)
っ……っ、あ…っ……?
(自然とちかの指示通りに口を開いて舌先を受け入れる)
-
>>968
(本当に口開けちゃうんだ、と思いながら、舌を差し込んで、開いた唇同士もこすりあわせる)
(舌先だけじゃなくて、奥まで舌を差し込んで、舌の腹を舌先でくすぐる)
(下顎の裏側を舐めて彼女の舌を持ち上げるようにしていく)
ちゅ、くちゅ、んちゅ、ちゅ、ん
(麗奈の舌を誘い出して、こっちに引き出してく)
(それをすぼめた唇で吸って、頭を揺らして、唾液を絡めてしごく)
(わざと音をたてて吸い付いて味わってく)
ちゅぱっ……ん、これが気持ちいいキス……、気持ち良かった?
気持ちよかったら、女の子はこうなるの……
(麗奈の手を自分の足の間に導く、キュロットパンツの間から、指を差し入れさせて)
んっ……
(ショーツに包まれた割れ目の上に麗奈の指が触れると、身体をビクッと震わせる)
(指先にはショーツに滲んだ湿り気がつく)
アン……麗奈ちゃんのは、どう?
(彼女のスカートの中に手を入れ、ショーツの上から割れ目をなぞる)
-
>>969
(自分でも不思議なくらいすんなりと開かれた唇。しまったと思った時にはもう遅くて)
(ちかの舌先が口の中全部を味わうようにしゃぶり尽くす)
(勿論舌もその対象に入っていって舌先から腹の辺りまでれろれろと弄り尽くされる)
んーっ、ふっ、あっ…ちゅ…じゅ…
(差し出した舌。待ってましたとばかりにちかかそれを唇で吸い立てる)
(息が苦しくなる一歩手前の濃厚なキスが私の思考を奪い取っていく)
ふぁ、ん……こ、こんなキス……しらない…っ…
えっ…?あっ…ちょ、ちょっと……ぬ、ぬれてるの……?
(手を掴まれて半ば強引にキュロットパンツの中に手を差し込まされる)
(ショーツの中心部分である割れ目の辺りをなぞらされるとじっとりと湿っていて)
んんっ…あっ、だめっ…んっ…ぅ…
(その感触に気を取られているとちかの手が同じようにスカートの中に入り込んできて)
(そしてちかと全く同じように割れ目の辺りは湿り気を帯びていた)
-
そう、濡れてるの……女の子は気持ちよくなるとここが濡れてくるの
(麗奈が感触を確かめようと指を動かす毎に身体を震わせる)
麗奈ちゃんとのキスがすごく気持ち良かったから……
麗奈ちゃんもキスで気持ちよくなってるのね
(私も指を動かしていく、濡れて割れ目に張り付いたショーツを、割れ目の始まりから下にむかって優しく触っていく)
濡れてる……ちゅ
(軽くキスをして、指を割れ目にそっと押し付ける)
大丈夫だから、力をぬいて?
ちゅ、くちゅ、ん、ちゅ……
(また同じように唇を重ねて舌を差し入れる)
(麗奈の口の中の舌とショーツの上の指の動きをリンクさせながら咥内を舌で舐め上げる)
(強く舌に押しあてるのにあわせて、指も強く押し当てて)
(クリトリスの場所と膣口の位置を探りながら、背中にまわした手でブラのホックを外す)
-
【麗奈ちゃん、私のほうが時間きちゃったから次で凍結でもいい?】
【次はいつ会えそうかな、5日水曜日の夜か6日ならあいてるよ】
-
>>971
んっ…あっ…こ、これはその……き、気持ちよかったというか……
(濡れているのだからは言い逃れは出来ないけれどもごもごと口ごもって)
あ、あんなキス…はじめてっ……っ、あ、あんなのされたら、その…しかたないって言うか…っんっ、あっ!
(言い訳がましい言葉を口にするけれどそれはちかの愛撫によって中断されてしまって)
(割れ目を上から下になぞるように刺激されると分かりやすく震えてしまって)
は、ひゃ…っ…あ、うん、んむっ…あ、くっ…んんっ、あ、あんっ…
(キスをされながらも割れ目への刺激は止まる事なく)
(舌の動きと指の動きを同調させながら緩急つけて責め立てられるとショーツの染みが大きくなってきて)
(それだけでなく、空いた手はブラのホックを外すのに使われて)
【そろそろ時間かな?】
-
>>972
【ごめんなさい、気付かなかった】
【水曜日なら大丈夫だよ、時間は同じ21時からで良いかな?】
-
>>973
【気遣ってくれてありがとう】
【ここで凍結でお願いするわ】
【ちょっときついかはこのまま落ちるわね、次回予定の返事は確認しておくから】
【おやすみなさい麗奈ちゃん】
【落ちるわね、また今度ね】
-
>>974
【わかった、じゃあ水曜日にお願いするね】
【おやすみなさい、麗奈ちゃん】
-
>>976
【うん、それじゃ水曜日21時に】
【おやすみなさい、スレを返します】
-
【スレをお借りします】
-
【ごめんなさい、お待たせしちゃいました!お借りします】
-
>>979
【あやまらなくて大丈夫よ、私がそもそも悪いから……】
【>>973の続きから準備するわね】
-
>>980
【いやいや、気にしなくて大丈夫だよ】
【お願いしますっ】
-
>>973
そうね、仕方ないわね
ああいうキス、ベロチューしたら誰でもこんなふうにパンツ濡らしちゃうから
だから麗奈ちゃん、気にしないで大丈夫よ
(ショーツの上から割れ目をもっと強く指で押し付ける)
(恥ずかしいこと言ってる自覚ないのかしら、と思いながら麗奈の舌に吸い付く)
(染みが拡がっていく中心、入口のところを強く押し当てながら、ブラをずらして乳首をTシャツ越しに指で擦る)
きもちいいと濡れるだけじゃなくて 乳首も固くなってくるんだけど、これは普段より固くなってる?
(指で弾きながら聞いてみる)
麗奈ちゃんのおっぱい大きいわ……
(手で乳房全体を揉んだり、乳首だけを攻めたりしていく)
【今夜もよろしくお願いね、麗奈ちゃん】
-
>>973
べ、ベロチューって…なんか恥ずかしいから…そ、それに気にするななんてむりっ…ひぁうんっ!?あ、ん…そこ…は…
(割れ目をやや強く押されると染みが拡がるような感覚)
(そんな感覚に羞恥心を感じているとブラのホックが滑らかに外されて)
(やや汗をかいたせいかTシャツに乳房が張り付くような形になって)
んんっ!?…あっ、やっ、あんん、そ、そんなのしらないっ…ん、っ…あ…
(ちかの指がかり、かりと乳首を引っ掻く。その微弱な刺激がむしろ性感を高めてきて)
(指に触られている部分が次第にむくむくと固くなり存在を主張していく)
あ、うっ…ち。ちかのほうがっ…っ、あっ、やっ、むねは…っ……んっ…!
(Tシャツ越しなのにちかの愛撫に切なそうに瞳を潤ませてしまう)
【よろしくねー】
-
知らないことないでしょ?自分のおっぱいなんだから……ほら
(麗奈の目をじっと見返しながら、乳首を弄っていた手を止めて麗奈の手首をつかむ)
(指に指を重ねて自分で自分の乳首を擦らせて)
どう?固くなってる?
(ゆっくりと触らせていく)
こっちも自分で確めて……
(空いていた手のほうも握り、スカートの中に引っ張る)
(麗奈に自分でショーツを触らせ、どんなふうに指を動かしたかわかるように、手を重ねる)
どこが気持ちいいか、確めて?
(麗奈のほうに身を乗り出すと、柔らかい乳房が麗奈の乳房にあたり、形を変えて密着しあう)
おっぱいは、麗奈ちゃんのほうが綺麗だよ……
(そう言って唇にキスをして、もたれ掛かって鎖骨を舐める)
-
>>984
ん、っ…ふっ、あっ、固くなってなんかぁ……あっっ、ん♥
(ちかに視線を合わせられるとすべて見透かされてる気がかりして思わず逸らすけれど)
(ちかに掴まれた指先でそのまま自分の乳首を擦るとびくっ、と震えてしまって)
……っ…っ…ん……
(明らかに堅くなっているのだけれど、自分から認めるのが恥ずかしくて素直に返事が出来ず)
(そうしている間にも乳首はどんどん硬く、そして敏感になっていて)
んあっ、あっ、やだっ…それっ…自分でさわるの恥ずかしっ…♥
(勿論空いている方の手をちかが見逃す筈もなく)
(あえなく私自身の割れ目を触らせさせられると、じっとりと感じている証拠が残っていて)
(羞恥心に比例して感覚がより鋭敏になっている気さえする)
あっ…んっ…ん…そ、そんなのっ…わ、わかってる…くせにっ…いじわるっ……
(恥ずかしがる私を面白がるように主導権を握り、体を弄んでいくちか。弄ばれているのに…気持ちよくなってしまう)
んっ…ちゅ…はぁ、ゆっ…んっ…
(ちかがもたれ掛かるように体を倒すと、ソファの上に二人の体が倒れ込んで)
-
(麗奈を押し倒して、覆い被さる)
ん、わかってなかったけど……ちゅ
そう言うってことは、ちゅっ、私がしてたのが麗奈ちゃんの一番気持ちのいいことだったってことかな……?
(意地悪そうに微笑んで、上からキスを落とす)
自分で触るのがどうしても恥ずかしくてできないなら、しなくてもいいよ
(麗奈のシャツを捲り、巨乳の上にひっかける)
(あらわになった乳首にキスをして、硬くなった乳首を唇で吸って、舌先で舐める)
(手は、乳首を弄るのをやめて乳輪のまりを指でなぞるだけ)
(下も、一番気持ちいいところは外して、太ももの内側やおへその下を触れるだけ)
-
>>986
ぜっ、ぜったいうそ…っ…んっ…あ、あっ…そ、それはぁ……いわせ、ないでよっ…あっ♥
(この笑顔はぜったい分かってた顔だと思うの)
(ちかに嗜虐心の火がついてしまった様子。まだ本番はこれからと言わんばかりに舌舐めずりまでしてみせて)
こ、こんなの恥ずかしいに決まって…ん、ひゃあうっん…あっ、あんっ、ちくびっ…んんっ、ああっ、はぁ、…っ…っ…ん……♥
(Tシャツが捲りあげられるとぷるん、と膨らんだ乳首と共に乳房が露出して)
(勃ちあがった乳首が吸われ、舌先で弄られると大きな快感の波が全身に流れて)
(それでいてもう片方の手は乳首を責めず、乳輪の回りをなぞるだけ。その巧みで極めてやらしい指使いに私は翻弄される)
(下も同様に最も敏感な部分を撫で回すだけ。まるで快感を爆発させるかのようにじわりじわりと責め立てて)
-
>>987
ちゅぷっ……しなくていいって言ったら本当に我慢できちゃうんだ……♪
(乳首に吸い付いたまま顔を上げていって、乳房がついていかなくなって落ちてくまで吸い続ける)
(音を立てて抜けた乳首は、乳房といっしょに柔らかく揺れる)
しなくていい、から触っちゃだめに変えようかな
(麗奈の上に覆い被さって見下ろしているから、シャツの首もとから谷間が見える)
ん……
(舌先に唾液を溜めると、さっきまで吸い付いてたのじゃないほうに、それを落として濡らす)
(唾液でぬめる乳首の周りを指でなぞるだけ)
(下のほうは、手がショーツの中に忍び込みヘアを撫でる)
(そのまま割れ目の始まりに触れるというところで指を左右にひらいて、柔らかい大陰唇に指を添えるだけ)
(そこを押して、割れ目を左右に開いていくと、その内側に隠れていた敏感な粘膜がショーツに直接触れ始める)
我慢できなくなってももう麗奈ちゃんは自分で触っちゃダメ、だよ?
(尖らせた舌が乳首に触れそうなところで舌が引っ込み、ふっと息だけが届く)
(ショーツの中で指を閉じて、肉花弁を麗奈の肉越しに挟んで、また開く)
(乳首に唾液を落として、指は濡れたそれの上を泳ぐだけ)
-
>>988
あっ、あっ、あっ…それっ、だめっ、あっ、ちくびっ…ひゃっ…あん♥
(ちゅうちゅうと吸い上げられながら乳房ごと上に引っ張られる。上に来れば来るほど刺激が強まって)
(ぷるん、と離された瞬間、乳房と一緒に体が大きく震えてしまって)
んっ…さ、触るわけないからね…そんな…自分でなんて…
(ちかの物言いについ熱くなって強がりを言ってしまうけれど)
(後悔することになるのは私はまだ分からなかった)
ひぁっ…っ、あ、っ…んっ…っ!っ…ち、ちょっと…ちか…っ♥
(さっきから乳首の周辺をなぞるだけで決して乳首には触れてこない)
(下半身の方も同様に割れ目の周辺をなぞるだけで)
(そして「触っちゃだめ」という言葉…)
(そしてやっとちかの目論見に気付くこととなる)
(自分からは触れない、そしてちかは大事なところには触れない。このままだと焦らされるばかり)
(気付いた頃にはもう遅く、堪えようのない切なさが体中を満たしてしまっていた)
ち、ちか…っ、あっ、あーっ…んっ、い、いじわるっ…っあ、あっ!っ♥ああっ、んはぁ♥
(吐息がかかるだけでびくっと痺れる。乳首も大事なところも焦らされるばかりで決して触れてこない)
(状況を動かさないでいると快楽と火種が体に蓄積されていくばかり)
(喉の奥から触って、なんて言葉が出掛けて止める、また出掛けて…止めて…)
-
>>989
(じっくりとじっくりと、さわりかけてはそれを止めて、麗奈の肌に触れて撫でるだけ)
こんなになってるのに私の言うこと聞いて、自分で触らないなんて、えらいね
(ショーツを軽くずらすと、麗奈ちゃんのアソコを包んでいた布地の裏側を指で触る)
すごくヌルヌルしてるよ
……触って欲しいってお願いするところだった?
ダメだよ、麗奈ちゃんは、私にお願いして言うことをきかせるんじゃないの
麗奈ちゃんは、私のしたい通りにされて、私の思い通りになるの、わからせてあげる
(唇を尖らせて乳房に吸い付き、強く食む、舌で強く突き、歯をあてがう)
(爪を立てて唾液で濡れた乳首を摘まむ、それをつまみ上げ、引っ張り、弾き、また摘まんで引っ張る)
(割れ目を開き、クリトリスに濡れた指をあてがってすりあげる)
(強くおしあてて、左右に小刻みに擦る)
麗奈ちゃん、イッて、命令。私の
-
>>991
あっ…当たりまえ……でしょ……っ…あ、ああっ…
(声と体ははがくがく震えてしまって、ショーツの染みも最早大きく拡がってしまっていた)
そ、それは……もう…だめ……これ以上そんなにされたらぁ…わたし…だから触っ……え?
んんっ♥ あっ、そ、そんなぁ、あっんっ、ちくびっ、ああっ、やらぁっ、はぁっ…んんっ、ああっ♥
(すっっっごく恥ずかしいけどお願いすれば触ってくれる…そんな希望はちかの一言によって打ち砕かれて)
(さっきまでとは打って変わって一番感じる場所だけをピンポイントに、激しく責め立ててきた)
(硬く勃起した乳首が吸われて、弾かれて、摘ままれて、弾かれて)
(焦らすことで最大限にまで高まった感度が爆発的に私の肢体を犯していく)
(胸への責めだけでもいきそうなのに、更にはあそこまで責められたら…)
(そしてちかの指がクリトリスに触れて、高速で左右に擦られてしまえば)
あああああっ♥もう、むりぃ♥いくっ、イク、いっちゃうのぉっ♥はっ、ああああああんっ♥
【そろそろ時間かな?】
-
>>991
かわいい声……イッちゃえ
(突き放すような口調なのに、熱で震えた声)
(クリトリスをつまみ、小刻みに指を揺らして)
(唇は強く乳首を吸って、指で乳首を摘まむ)
(乳房に顔を押しつけながら、クリトリスに体重をかけて指で押し潰す)
はぁ、はぁ……
(汗をにじませて、張り付いた髪をかきあげる)
これから何回もイカせてあげる、気持ちよかったでしょ
?……これで終わりじゃないよ、まだまだ私はしたりないんだから
(ショーツに指をかけると、膝までずらしてしまう)
【ええ、もう時間、ここで凍結でお願いするわ】
【楽しかったわ、麗奈ちゃんはどう?】
【こんなふうにしたいとかあったら教えて欲しいわ】
【次回はいつ頃会えるかしら、私は週末の昼なら会えるわ】
-
>>992
【私も楽しくて…き、気持ちよかったっ】
【…ちかになら……なにされても……】
【ごめんね、昼間はちょっと難しいかも…夜なら大丈夫そうなんだけど】
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>>993
【そんなこと言われたら本気にしちゃうよ】
【もっと気持ちよくしてあげるから】
【それなら土曜日の夜でお願いしたいな】
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>>994
【お、お手柔らかにお願いね…】
【うん、それじゃ土曜日の…22時でも大丈夫かなな?】
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好きに使うスレ・支部part8
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1499269188/
次スレも立てておいたから
ここは埋めちゃおうか
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>>996
あ、ありがとう…さすがちかだねっ…
それじゃ埋めちゃおうかっ
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>>997
どういたしまして
>>995
それは約束できないかな
麗奈ちゃんがかわいいとついやりすぎちゃうから
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>>998
ええ……
ま、まあ!一回いかされちゃったし…おっぱい…も……あそこも気持ち…よかったです、どっちも弱いから…
というわけで次のちかで1000だからここでお開きにしよっか。
今日もありがとう、ちか。おやすみなさいっ。
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>>999
弱いのはそこだけなのかな?
これから確めてあげるから
おやすみ麗奈ちゃん
好きだよ
スレをありがとうございました
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