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好きに使うスレ連獄篇in避難所支部3
名無し同士、常駐及びキャラハン同士、キャラハンと名無しの雑談やロールなどにお使いください
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩きや煽りなど)は厳禁です
そのような書き込みなどを見かけても、スルーすることを心がけてください
ヲチ行為もご遠慮ください
前スレ
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1440335571/
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【オルタさんと、お借りします】
【今年も後半月とは、思えませんよね……】
>>990
ひ、ぐっ…や、やめっ……このまま、じゃ、ほんとにぃっ…潰れっ♥♥
潰れ、て…♥おかしく、なりますうぅっ…♥ひっ、あぁ、ぁぁっ……♥
(分かる。彼女の肉棒を直に子宮口に、抉じ開けるように叩きつけられているのだから)
(それがどれだけ重い一撃で、躰に負担を掛けされ続けているのか、嫌でも思い知らされてしまう)
(子宮だけと言わず、内臓諸共上へと突き上げられているような感覚――でも、苦しさすら感じるくらいのそれが、快感になる)
(サクラもそれが分かっている。分かっているから、あんなに愉悦の笑みを浮かべて……♥)
(軽く慣らしを含めた揺さぶりだけでも躰は敏感に反応を示し、自分のものとは思えないくらい、爛れた声が零れる)
は、ぁっ♥は、いぃっ……♥おちんぽも、おまんこも…♥サクラの前で、……ぇぅっ♥
(爛れた声は彼女も同じ。違うのは、それが猛毒へと変わって私を蝕むこと)
(今は彼女の言葉が私の自制心をぐずぐずに溶かす。我慢しなくていい。それが、どれだけの救いか)
(言われた途端に締め付けは更に増し、文字通り彼女の肉棒を食い漁るようにうねり、そして吐き出すように)
癖にっ…♥癖に、なっていい、です……♥♥
っ、飽きるまでっ…この騎士王のっ…おまんこ、ずこずこって、使ってくださいぃっ…♥
(今度は私が返す番。煽るような口調で、もっと突いていいとでも言うように誘うような言葉を投げ掛け)
(がくがくと、抜けそうになっている腰を振るう)
(申し訳程度の動きだけれど、今でさえきつく締め付ける膣内には、丁度いいアクセントになってくれる筈)
……ぅっ、ぐ、あ゛っ♥ぅ…ぐ、あっ、あッあ、あぁっ♥い、今、イッてっっ――あ、ぁぁぁぁッッ♥♥
(幹を掴まれると同時、寒気の様なものが走る。軽く達したばかりに更なる刺激を与えらればどうなるかなんて、)
(いやいや、と首を振る暇もなく、速いペースで扱かれれば背筋を弓なりに逸らして)
(大きく開いた足を、がくっ♥がくっ♥と電極に繋がれた蛙のように痙攣させ、)
ま、た、イグっ…♥おちんちんで、イクぅぅっっっ♥♥
(唇から出たのは掠れた嬌声。人としての尊厳すら失った、けだものの咆哮は室内に反響し)
(びゅぐっ♥びゅぐるるっ♥と鈴口から白濁を噴き出して、自身の衣服や顔すら汚してしまう)
(キツく締め付けられれば尿道に残った精液も噴き出して、サクラの体温を感じながら、何度も果てさせられる)
――ふ、ゥんっ♥ん、んんッっ♥あ゛、はぁっ♥はい、ぃっ…♥
(最早満足に返事すらできずに、快楽に酔いしれながら小刻みに躰を跳ね動かすのみ)
(勿論性器の締め付けは止まらず――むしろ間隔は狭まる一方で、身動ぎするだけで、きゅう♥と甘く締め付ける)
(肉棒も、彼女の手によって落ち着いたけれど、透明の先走りを吐き出し、あっさりと次の射精への準備を始めていて)
(品性も投げ捨てて、快楽を貪るように手に合わせるように腰を震えば、びゅくっ♥とサクラに掛かりそうな程に先走りが噴き出して)
は、ぁんっ…♥サク、ラァっ…♥私の、おまんこ…っ、気落ち、いいですかっ……?
(躾けられている側なのに、そう聞いてしまうのは、やはり知りたいからだろうか)
(それとは別に、軽く子宮口を小突かれるだけでも、膣壁も子宮口も擦られて、絶頂しそうになる)
(けれど、躰は寸でで止まり、絶頂寸前の快楽を一突きごとに延々と与えられる感覚。快楽も、いきすぎれば苦痛となる)
――――ふ、ぐぅぅぅっ…♥ひ、うっ…♥
(真っ赤な顔のまま、大きく熱っぽい吐息をついて。どろどろの顔を見られているのが急に気恥ずかしくなって、思わず顔を両腕で隠してしまった)
【サクラとお借りします】
【……丁度、折り返しでしょうか。ここ数日の記憶がコタツについてしか無いので、感覚が鈍るばかりです(駄目人間)】
【今日はどちらでも、サクラのお好きなように。お疲れのようでしたら、休んでいただいても…】
【二度あることは……前回のサクラの文は此方、でしたね】
【ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1440335571/990】
>>3
良いじゃないですか……♥壊れて、おかしくなっても♥
誰も、駄目だなんて言いませんよ……だって、オルタさんがおかしくなるのは私の前だけなんですから♥
(何の具体的な根拠も無い、ただの妄言。だから、否定されてしまえばそれまでなのだけれど)
(今現在の彼女にそれが出来るのか、と言えば怪しい所)
(自ら下品な猥語を口走り、私の劣情を煽って肉棒をねだる姿に理性の気配はもう無い)
(ヒトではなく雌。快感に箍の外れた、無我の境地にある動物に過ぎないものに刷り込むように告げ)
……ちゃんと、オルタさんも憶えてくださ……っ♥い、ね……♥
このおまんこも、おちんぽも……丸ごと全部、誰のものなのか……♥
(オルタさんが喜びに溺れれば溺れるほど、激しくなる)
(ぎゅちぃ……♥と膣の圧力は更に上がり、軽くとは言え腰を合わせられれば目眩がしそうなほど)
んぁ、ひ――ぐ、うぅぅ……♥強制、連続、射精……凄い、ですよね……♥
(寸前に吐き出された精液が、まだ熱を帯びている内に)
(次の射精が津波のように押し寄せて、オルタさんの体も心も攫っていく)
(噴き上がった精液が高く舞い、彼女自身の上に降り注ぐ様が――扇情的過ぎて、どう言ったら良いか分からない)
(自然と、腰が跳ね上がって小さな体へずぱんっ♥と打ち付けられた)
良いに、決まって……ぇ、っ……♥良過ぎて、辛い、くらい……です、よぉ……♥
(聞くまでもない問い掛けにも、素直に答える以外の行動が思いつかない)
(動くペースを上げるのだって、半ばやけくその産物なのだ)
(動いたらどうせ長くは持たないから、どうせ射精させられてしまうのならやるだけやってやろうという)
……オルタさんは、きもちい、いんですよねっ♥おちんぽびゅーびゅー♥って……
おまんこだって、痛いくらい締め付けてる、うぅぅ……♥
(ピストンに合わせて、片手で足の代わりに肉棒を掴んで引き付ける――その勢いで、ぐちゅっ♥と根元まで扱き下ろし)
(これだけ濡れていなければ、挿入もおぼつかなかっただろう膣の隅々まで、私で引っ掻き擦り)
(と、オルタさんが蕩け崩れた顔を両手で覆う)
――手を退けてください、オルタさん♥じゃないと、キスも出来ません……よっ♥
(顔を隠すのは見られたくないから。見られたくない理由は、恥ずかしいから)
(だとしたら、隠させておくのは勿体無い。いいながら、せっつく様に肉棒で突き)
(ごりゅりゅっ♥と根元まで挿入した肉棒を支えにしながら、腰を抱えて彼女の体を起こさせ)
(対面座位の体勢で、顔を隠した手の甲へ口付け)
……折角オルタさんの可愛い顔が見られたのに、隠したら勿体無いです。
(恥ずかしくなんて無いですよ、と囁きながら、動くのを控えて背中をよしよし♥と撫でてあげ)
(顔と言わず服と言わず、お互いの全身のどろどろを混ぜ合わせるように体を抱き寄せる)
私の顔、見てください……えっちな顔、してますから♥
オルタさんのおまんこの中が気持ち良くて、精液びゅーってしそうな顔なんですよ……?
(ちろちろと彼女の手を舐めながら、駄目押しに一言)
(口にした通り、そろそろ限界が来そうで――体位の所為で余計に深く突き立った肉槍は、パンパンに張り詰め)
(時折びくん♥と跳ねるのを、密着した膣襞へ伝えた)
【続きを書いて……みたら、気が付いたらちょっと甘く】
【炬燵について……炬燵で寝ちゃってる感じですか、もしかして】
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>>5
ふ、ぁあっ、いぃっ…♥辛い、けど、きもち、いっ、れすぅっ…♥♥
(ぱたた、と自身の顔や衣服のみならず、革張りのソファにすら精液を降り注がせて)
(その所為だろうか。咽返るような性臭が留まることを知らずに、意識がどんどん多方向から煽られていく)
(もっと乱れてしまえ、と体全体が性臭にぐずぐずに溶かされて、私自身を犯し尽くす精液が、また鈴口から吹きでて)
(肉棒がびくくっ♥と震える頃には、また新しい先走りが鼻に掛かる有様だった)
あっ゛♥ぁ、はぁっ…♥ぅんっ…んっ、良かった、ですぅっ…♥サクラ……っ…♥
(手練手管で私を虐めてきてくれた彼女が、今度は私の性器で甘い声を挙げてくれている)
(その事実だけでも嬉しくて、ついつい自分の首を締めることになりながらも、腰を振るってしまいそう)
(先走りと精液に塗れた顔に浮かんだのは、蕩けた安堵の表情。裏腹に、声は切羽詰まったもの)
ぐ、うぅっ…♥っっ…は、い♥おちんぽも、おまんこもっ、溶けてしまいそうなくらい……♥
サクラが、教えて、くれましたからっ…♥全部、きもちいっ、ですぅっ…♥あ゛ぁっぁっっ♥
(腰と四肢を病気のように微痙攣させながら、けだものの声で喘ぐ)
(それが下品はなく、気持ちいいものだと教えてくれたのは彼女で、その彼女の前で、彼女も同じように喘いでくれるのだから、とても幸せ)
(不意打ち気味に引き寄せられると、肉棒がぴゅるるっ…♥と潮の様なものを噴き)
(雁首でぷりぷりの肉襞を引っかかれれば、締まる。追い出すのではなく、受け入れるものとして)
――う、ぁっ…♥う、うぅっ……♥
(突き立てられた肉棒を手中に、ゆっくりと起こされる)
(顔は塞いでいても、どういう体勢かは分かる。彼女の躰に触れるだけで、今どうなっているのかも)
(そそり勃つ肉棒は、自重で先程よりも深く突き刺さり、子宮口を抉られている感触にまともに声も出ない)
(その時、不意打ち気味に口付けをされて――無意識に、きゅぅぅっ、と締め付けてしまう)
っ……でも、だって、今、どろどろで、見せられるものでは……ぁっ…♥
(ぺたん、とサクラの膝を跨ぐようにして座り込んでいると、甘い、慰めるような囁き)
(けれど今の自分の顔は酷い。体液で塗れて、目尻には随喜の涙、緩んだ唇からは唾液が漏れて、そして、情欲でどろどろ)
(そう思っていると、サクラからの導かれるような言葉に、指と指の間からその顔を見て――ゆっくりと、手を下ろす)
サク、ラ……♥本当だ。……貴女も、とても素敵で、いやらしい顔を、していますっ……♥
……私の、おまんこの中で、射精、したいのですね……?
(清楚で真面目な彼女からは想像もつかないくらい、淫靡な顔)
(雄としての自分が反応してしまうのは当然の事で、雄々しい肉棒がサクラとのお腹の間でびくくっ♥と跳ね回って)
(同時に、雌としての反応は――当然のように示されてしまう)
――ア、ぁ、あぁっっ………♥♥
(両腕を彼女の腕に回して、耳元でたっぷりと、病みつきになりそうなくらいの快楽の声を静かに上げてしまう)
(その理由は酷く単純なもので)
サク、ラ……♥……子宮が、降りてきてしまっているみたい、です……っ♥♥
(快楽によって降りてきた子宮が、彼女の肉棒をより深いところまで突き立ててしまって。ディープキスのような深さまで食い込む)
(その衝撃は酷いもので、それが分かった途端。膣内の痙攣と締め付けが常時続いてしまっている有様)
……わ、私のことは、気にせずに……おちんちん、一番奥で、びゅーっ♥て、してくださ……は、ぁっあぁっ♥
(騎士王は最後に耳元で、はっきりとした人の言葉で囁きかけながら、自ら、腰を動かし始める)
(動きとしては僅かなものだけれど、それだけ短いスパンで、たん♥たん♥と肌同士をぶつけあって)
(その弾みで、お腹の間で挟まれた肉棒が痙攣し、大量の先走りでサクラと私の上半身をぬるぬる♥と汚していく)
【珍しいですね、サクラ(しれっ)】
【この体勢は、私としても好ましい。……たくさん、甘えられますから……(ぎゅむ)】
【……炬燵が私を離してくれませんから(言い切りました)】
>>6
違います。どろどろの顔だから、見たいんです♥
わたしのおちんぽで、どろどろになってくれてるんですもん……嬉しいじゃ、ないですか♥
(ふとした拍子に舞い戻ってきてしまった羞恥心を、まるで泣きそうな声で訴えている)
(正直、その快楽と羞恥の入り混じった泣き笑いのような顔も好みではあるのだけど)
(何故か虐める気にならずに、解き解そうとしていた)
……好きな人の悦んでる顔って、みたくなっちゃうんです♥
どれだけどろどろでも――むしろどろどろな方が、良いんですから♥
(辺り一面精液まみれで、当然自分たちも同じ。おまけに大き過ぎるものを無理矢理に捻じ込んで)
(快楽責めと表現するしかない、立て続けの射精と絶頂の強要までしたのに)
(行為自体ではなく、行為に乱れ過ぎてしまった自分が恥ずかしいなんて。可愛い以外に言いようがない)
(まだらに白濁やらなにやらが飛び散っていようが、涙を浮かべていようが、半開きの唇から涎を垂らそうが)
(私と体を重ねて、悦び過ぎてそうなったのなら、愛しくないはずがない)
(口で言う代わりに、手の下から現れたオルタさんの唇へ優しくキスをした)
……はい♥
(大体、私だってオルタさんと何も変わらない)
(欲情たっぷりの視線で彼女を見据え、男性器をがっちがち♥に勃起させて、涎だって垂らしている)
(オルタさんには見えないだけで、秘所も粘度を増した蜜を壊れたみたいに垂れ流して)
(今二人のお腹で挟んでいる雄々しいものを、挿入してもらうのを待ち望んでいるんだから)
っ――♥や、ぁ……んぅぅ……♥♥
(突然縋りついた彼女が、蕩けるような声を注ぐ。理由は感じられたから、少し遅れて私も甘く鳴く)
(先端が、包まれている。降りてきた子宮が、欲しがって肉棒に深く口付けているよう)
(体位と、これと。奥が――奥「も」敏感なオルタさんには辛いくらいの快感だったのか、締め付けが狂おしい程に)
(単なる締め付けと言うより、軽く達し続けているかのような柔肉が、強く、奥へと誘う)
あっ、ぅ……く、すご、ぉ……♥ただ、でさえ、きつきつなのに、こんな――――♥
(刺激でこなれてきたのか、心境の変化が齎したのか。酷く強い受け入れられている感覚に、抗い難い)
(なのに、辛いはずのオルタさんが優しげな響きすらある囁きと共に動き出してしまった)
(激しいものではない。ストロークとしては数センチ程度の、小刻みな動き)
(でも、今はそれが一番効く動きだった。鈴口と子宮口がちゅっ♥ちゅっ♥と繰り返しキスをして)
(張り出した雁もくびれの部分も、柔らかいくせにぷりぷりと粒立った極上の肉が念入りに撫でていく)
(その度に先走りを撒き散らしながら、突き立った肉棒が悦んで跳ね回る)
も、う……だっ、めぇ……♥オルタさんのおまんこでっ♥おちんぽ扱かれてぇ……♥
いっちゃい、ます――――っ、は……ああぁぁあぁんん♥♥
(瞬間、膝の上で健気に動いてくれていた体を思いっ切り抱き締め)
(ぐちゅん♥と子宮口を犯すくらいの勢いで亀頭を捻じ込んで、固定して)
(ぬるぬるのお腹で挟んだ肉棒も、ぎゅうううう♥と圧迫し)
(唇を奪って、びゅぐるるるるるるる♥と煮詰まった白濁液を注ぎ込む)
(出来る限り繋がって、可能な限りのものを共有して――息苦しさにキスを止めてからも、しばらく射精は続いた)
【……うぅ。こういうのだって、好きですもん。(いじいじ)】
【ふふふ……密着していちゃいちゃ出来て、おまけに気持ち良いなんて素晴らしいですよね。(すりすり)】
【もう……風邪引いちゃいますよ?】
【寝入っちゃうのは仕方無いですけど、出来れば途中からでもお布団へ――って、私お母さんみたいですね。(苦笑)】
【いけるかなーと思ったら、遅くなっちゃいました……】
【端折れる所は端折って予定だけ決めるか……辛ければ、後で伝言と言う形でも】
>>7
【……優しいところも、好きですよ。サクラ。】
【確かに。そういう行為中だけでなくても、お得感と幸福感でいっぱいです(頷いて、そそくさと同じ体位で膝の上に乗ってみたり)】
【そうなのですけど、だからといって体が動くわけでは……(ぐでーっ)】
【――では、私が寝ていたら連れて行ってください。引きずってもらっても構わない(きっぱり)】
【ご馳走様でした。(ぺこり)】
【結果的に意趣返しの様になりましたが……後が怖いです】
【次回は……一応、木曜日でしたら空いています。サクラがそれでよければ――】
【(言いかけて、彼女の体に脱力しながら凭れ掛かり。肩に顔を乗せると、すぅすぅ、と寝息を立て始めました)】
【……おやすみなさい、サクラ。】
【大切な人との逢瀬にお借りしました。……お返しします。】
>>8
【うっ……(そわそわしているかと思えば、段々顔が赤く染まっていきました)】
【……私だって好きです。……あ、この体勢じゃなくて、オルタさんがですよ?】
【(この体勢も好きですけど、と早速抱き寄せ)】
【ほんとに引っ張って行っちゃいますからね。こればかりは有無を言わせません】
【(言質取ったり、と深く頷きました)】
【お粗末さまでした……遅いけど美味しいモスバーガー的な感じだったら良いなぁ、なんて】
【後で優しく責めますから。(ぼそっ)】
【木曜日ですね、分かりました。いつもの時間にいつもの場所で……って】
【(限界だったのか寝入ってしまったオルタさんに、微笑みを浮かべると)】
【(こんな事もあろうかと用意しておいた毛布を、膝の上の彼女ごと掛けて)】
【(無防備に預けられた体をしっかりと抱き締めて、自分も目を閉じた)】
【お休みなさい、オルタさん。お疲れ様でした】
【私のオルタさんと、お借りしました。(ぺこり)】
>>7
っ…あ゛っ♥ふ、ぅ…――嬉しいです、サクラ……ん、ちゅっ……♥
(自身の蜜壷でもぎりぎり収まる程度、それくらいの巨根の肉棒を突き穿たれ)
(膣内――というか、お腹の中は非常に苦しい。いくら少しは慣れてきたと言っても、こちらから締め付けてしまうのだから仕方がない)
(その苦しさに顔を歪めつつも、どこか緩んだ笑みを浮かべてしまっているのは、)
(サクラが私の顔を見て、悦んでいてくれているから。私と同じで、お互いの顔を見て、喜びを経て、快感を昂ぶらせる)
(それが単純に嬉しくて、たん♥たん♥と腰を打つリズムを少しだけ早まらせて)
(口付けを受ければ、鼓動がとくん、と高鳴って、こちらからも返していく)
――ん、あ、ぁぁっ…♥っ、私のおまんこ…♥いっぱい、味わってくださいっ…♥あ゛ぁっ♥
(感じてくれている。サクラが、こんなにも甘い、蜜毒の声で)
(それが私の劣情を更に昂ぶらせて、どうしようもないくらいに膣内を伝って彼女の肉棒を苛めてしまう)
(敏感な傘の部分や裏筋を襞で磨くように撫で、もっと先走りを吐き出せとばかりに、根本も締め付ける)
んうぅっ♥サクラの、お陰です…♥貴女のお陰で、こんなにもぉっ…素直に、ぃっ…♥
(流石の彼女も想定外だったらしい私の変化に、こちらから蹂躙するばかり。それでいい、もっと、鳴いて欲しい♥)
(膣内で暴れまわる肉棒から注ぎ込まれる熱い体液を、降りてきた子宮で感じ、ぞくり♥と背筋を震わせながら)
(こちらを必死にかき抱く様子と、切羽詰まった声で彼女のすべてを察し、委ね――)
(自分でも分かるくらい明確に兆しが訪れて、快楽が一気に駆け抜けていく)
だ、してっ…♥出してくだ、さい、サクラぁっ…♥♥
私、も、はっ…♥おちんちん、も、おまんこもっ…♥いきますから――あ゛はぁぁぁあっ♥♥
(けだものの咆哮と共に、自分自身も絶頂を迎える)
(火傷しそうで、実際身を焦がしてしまいそうな精液を注ぎ込まれれば、膣壁がぎゅうぅぅっ…♥と絞りだすように締め付け)
(それが喘いでも喘いでも止まらない。そして固定されているので逃れられない。抱き締められた中で、猛り狂ったそれが迸る)
(ぶびゅっ♥びゅー♥びゅるるる♥と、先ほどよりも勢いが増すばかりの精液を吐き出して)
(重力に負けた精液が、ぱたた、と髪服問わず降り注ぐ。部屋を包む性臭が、また濃く塗り替えられて)
(抱き締められたままお互いに極限まで達して――身を焦がしそうなほどの幸福感に酔いしれる)
(……のは、まだ早い)
――サクラっ、サクラ♥……キスを、しましょう。まだまだ、足りません…♥
(息苦しさでお互い唇を離した。けれど、まだだ)
(挿入されている時は、苦しいけれどとても気持ちが良くて、今まで体験したことのないものだった。……なら、サクラにも知ってほしい)
ん、ちゅっ……ふっ……♥
(頬に手を添えた後、ゆっくりと彼女の唇を押し付ける。加減はせずに、ぴったりと触れさせ合って)
(そしてその両の手をサクラの腰へと回し――繋がりあったままの肉棒を刺激するように、余韻に震える腰を動かし始める)
(まだ射精を終えたばかりの鈴口を子宮口でしっかりと吸いながら、ぐりゅ♥ぐりゅん♥とねちっこく腰を回し始めた)
【サクラと場をお借りします……】
【……(無言のままいそいそと炬燵へ。ただ、電源が入っていなかったらしく、却ってぶるりとその身を震わせ)】
【オルタさんと一緒に、使わせて頂きますね】
>>10
……部屋、冷え切っちゃってますね。エアコンとか――
(誰も居なかった部屋は当然暖まっている筈もなく、外気とさほど変わらない気温で)
(それらしいリモコンを探して視線をさ迷わせている私を尻目に、オルタさんは炬燵に足を入れている)
(でも、やっぱりそこも冷えていたらしい)
炬燵なら……あった。ちょっと強めに、暖かくしちゃいましょうか。
(炬燵の電源なら見つけやすいだろうと、炬燵布団をぴらり。一発で隠れていたのを発見すると)
(温度設定を強めにして、それから――オルタさんの隣に入ろうとしたのを、途中で思い直す)
こうすれば、もっと暖かい……でしょうか、ふふ。
(炬燵に入ったオルタさんの背後にぴったり張り付いて、足の間にその体を挟むようにして自分も炬燵に足の先を入れた)
【なんだか炬燵に入ったオルタさんを構いたくなってしまったので、こんな文章が出来上がりました……】
>>11
エアコンのリモコンはリンに取り上げられました。……ブレーカーと電気代の問題だそうです。
(他の家の事情とはいえ、流石に彼女も見過ごせるものでは無かったらしく、)
(有無を言わさずにリモコンを没収された。多分家の中にはあるのだろうけど、探すのも億劫なほどに寒く)
(文字通り「置いてあるだけ」のエアコンを恨ましげに睨み始めました)
そうしていただけると、助かり――サクラ?
(少し炬燵の駆動音が大きくなったのを感じながら、早く温もればいい、とふるふる体を震わせて)
(捲られた炬燵の中にサクラが入るのだと思っていたものの、それが来ず)
(不思議に思い、背後を見ようとして、そのサクラが私を挟むような体勢を取り)
……成る程。これはこれで、良いものですね。暖かくて、心地いいです。
(人肌が布腰にでも触れ合うのは、体だけではなく心も暖かくなる)
(まだ冷えるものの、その体温に自然と頬は緩み、リラックスしたように顔を後ろへと預けて――)
(その頭が、おそらくサクラの胸らしき辺りに触れる。感触で分かる。こんなぽよんぽよんとしている場所が他にあるわけがない)
(その感触にすっかりとでれでれした様子で、体を預けました)
【……構ってもらえるのは嬉しいですが、でれでれに甘えてしまいそう、ですね(肩竦め)】
【特に、昨夜の分も含めて。……色々とお騒がせしました。】
>>12
……ああ、そういう……でも、それで風邪なんか引いちゃったら困るのに。
(そう言えば、オルタさんは無茶な暖房の使い方をしていたんだっけ)
(流石に延々あれはちょっと困る。けど、だからと言って寒さを堪えるにも限度はあるわけで)
(「姉さんてば」と、小さく溜息をつきました)
はい。私も暖かいし、なによりオルタさんとべったりくっつけて幸せです。
(お互い外から戻ったばかりでも、こうして触れ合えば十分温もりを感じられる)
(体が温もれば心は緩むもので、腕の中のオルタさんの体から力が抜けるのを感じた)
……こうしていると、寒いのも悪いばっかりでも無いんでしょうか。
こんな風にくっつく口実にもなりますし……って、何時もくっついてるかもしれませんけど。
(小さく笑いながらオルタさんを腰に回した腕でしっかりと抱き、手探りで手を触れ合わせ)
(ぽふ、と胸の谷間に緩やかに着地した金色の髪へ、鼻先を寄せてくんくん)
良い匂いがします。
(そう、囁いた)
【甘やかすのなら任せて下さい。(どやぁ)】
【それは仕方無いですから。無事に用が済んだなら、良いんです】
【昨夜の分のオルタさん分は、今摂取しちゃってますし】
>>13
その通りです。……ですから、サクラから強く言っていただけないかと。
(ようやくその暖かさの尾を見せてきた炬燵に視線を移し、炬燵布団をがばー、と擦り寄せて)
(今はこれとサクラの体温があるから良いものの、何方かが欠けると都合が悪い訳で)
(びしっ、と言ってはくれないものかと、控えめに、遠回しに提案をしてみました)
……そうかもしれない。サクラとこうして寄り添えるのは良いことです。
夏場ではそう簡単にも行きませんし、エアコンがあればこうも……。
(頷きつつ、はて、と一つ思案をする。サクラとこうして引っ付けるのだから、例のあかいあくまの策略も悪いものではなかったのでは、と)
(現にこうしてサクラの体やら匂いやらをしっかりと感じられるのだから)
(そう思っていると、本当に匂いを感じ――嗅がれている気配が)
サクラに匂いを嗅がれるのが、大体お風呂に入る前な気がするのは、気のせいでしょうか……。
(偶然というものは重なるもので、前回もそうだったかもしれない)
(別に汗を流すようなことはしていないものの、少し気になって、慌てて自分の腕を鼻に寄せて、くんくんと)
(勿論あまり分かるはずもなく、控えめに首を傾げて)
……私は、サクラの匂いの方が好きだ。
(何やら不完全燃焼になってしまったのか、腕の中でもぞもぞぐるん、と体の向きを変えて)
(彼女からすれば、うつ伏せに見えるような体勢で首筋に鼻先を擦り寄せ、くんくんと)
【なら、不足はありませんね。……あ、ですが、頭を撫でていただけると、少し……(控えめに頭を差し出して)】
【予期せぬ出来事でしたから、サクラ成分が余計に恋しいばかりです…(すりすりむぎゅー)】
>>14
ちゃんと、返して貰っておきます。オルタさんに風邪を引かせるわけには行きませんもん。
(仄かに暖かさが篭り始めて、ようやく炬燵に入っている意味が出てきた)
(とはいえ、炬燵だけでは潜り込まないと腰から上は出ているわけで)
(せめて緩くは部屋全体を暖めないと、満足に起きてもいられない)
(……加えて、オルタさんが寒そうだからと言うのも割と大きなウェイトを占めているのは秘密です)
……夏場に冷房なしでこうしたら、汗だくになっちゃいます。
私は――それはそれで、ちょっと……
(そそられるものがあるようなないような。何となく言葉にはせずに、心の中で呟く)
(汗だくで触れ合うっていうのは、こう。変かもしれないけれど、性的なものを感じるのです)
あ……別に、変な匂いはしませんよ? 汗臭くもないですし。
(またそうだったのか、とちょっとだけ顔を離して、宥めるように囁き)
(嫌がっているわけではなさそうだと見て取ると、少し控え目にまたくんくん)
(例える言葉は思い浮かばないけれど、しいて言うなら好きな匂い。癖になる匂いでも良い)
(嗅いでいると落ち着くようで、安らぐ事もあるし、逆に興奮してしまったりもする不思議な匂い)
んっ――私は、私の匂いが良く分かりません。でも、オルタさんに好きだと言って貰えるのは嬉しいです。
(足の間の体がくるりと回り、私にしな垂れかかるような体勢に)
(こちらを向いた顔は首筋に寄せられて、整った鼻先が肌を擽る。くすぐったさに、微かに声が出てしまう)
(自分の匂いがどんなものかは、自分では分からない。こうして嗅がれるのは少し気恥ずかしい)
(でも、何度もこうして嗅ぎたがってくれる事が嬉しいのも確かで)
(それが少しくらいは伝わるかと思って、揺れる彼女の髪にキスを落とした)
【……(なでなでなでなでなで)】
【――――はっ。つい夢中に……ちょっと乱れちゃいました。(あまりに可愛過ぎて無意識におねだりに応えていたようです)】
【やれる、と思っていた事が出来なかったりすると、余計に気になっちゃいますもんね】
【しかも夜中の用事ですし――今更聞くのもなんですけど、疲れが残っていたりしませんか?】
【(いいこいいこ、と今度は優しく撫でて)】
【と、もう日付変更が大分近づいてきてますね……早いなぁ。(溜息)】
【次は、何時が良さそうですか?】
>>15
【…………】
【(猫なら喉を鳴らしていそうな程には満足そうで。病的なまでに白い頬が、ほんのり桜色に染まっていて)】
【ええ、続きも書いて準備万端で居たところに仕事でしたから。流石に落ち込むというか……】
【疲れは……多少は残っていますけど、サクラに会ったらすごく楽になった気がします】
【……そういう意味でも、サクラにはお世話になり続けています、ね(なでなでされると、でれでれしながら金の瞳を細め)】
【あっという間です。……今宵も、良い時間でした。昨夜の分も逢えて、とても】
【次は――一応日曜日は空いていますので、サクラの都合が合うようでしたら、その時間に】
【……少し、眠る。……此処では拙いなら変えてもいいが……朝までは、私の側に居ろ。】
【(しなだれかかったままの体勢で、ぐいーっ、とサクラごと炬燵の中へと入っていき)】
【(上半身だけ外へ出したまま、これは私のものだと主張するかのように、豊満な胸へと顔を埋めて)】
【(深呼吸三回分くらいの時間の後、静かに寝息を立て始めました)】
【私からはこれで返す。……礼を言おう】
>>16
【……そういう顔を見てると、私の方まで幸せになります】
【(満足げで気持ち良さそうで、更に嬉しそう。そんな顔が自分に向けられれば、幸せの一つくらいは感じるもの)】
【(まして相手がオルタさんと来れば、言うまでもない)】
【夜に仕事の呼び出しだけでも、うんざりしてしまいまいそうです……予定が潰れるタイミングなんて、もう】
【お疲れ様でした、オルタさん。……ふふ、だと良いんですけど】
【――私も、同じなんですよ? 楽しい時間って、心にとって欠かせない栄養みたいなものですから】
【いちゃいちゃして、私もほくほくです。良い時間ほど、あっという間なのが寂しいですけど……(溜息)】
【はい、では日曜日の22時過ぎに】
【あっ、待っ……(ずりずり、と力技で炬燵に引きずり込まれて床に二人して転がり)】
【(胸元から下が炬燵布団の中に収まると、眠そうな顔の暴君の下知を受ける)】
【(言って程なく、本人は柔らかなふくらみの間に顔を埋めて寝入ってしまった)】
【……今夜は、ずるしちゃいます。お休みなさい、オルタさん……】
【(寝やすいように片腕を枕にしてあげて、乳房がもう少しだけ感じられるように頭を抱くと)】
【(自分はクッションを枕に目を閉じ、間近の吐息に耳を澄ませ――すぐに、同じように寝息を立て始めた)】
【私からも、お返しします。(ぺこり)】
【サクラと共にお借りします……】
【……なんというか、こう、移動式の炬燵辺りは無いのでしょうか。(妄言を言える程度には元気だそうです)】
【今夜も、お借りします。(ぺこり)】
>>18
……電気毛布、だと電源コードがあるから移動は出来ないですね。
着る毛布とか、歩ける寝袋は世の中にはあるらしいですけど……
(見た目はそれなり以上に間が抜けていると言うか、シュールなわけで)
(暖かさと引き換えに色々失う事になりそうで、何とも生暖かい苦笑)
それはそうと、風邪気味なら暖かくしないとです。
後は水分と栄養と……って、そっちは大丈夫そうでしょうか。
(なんてちょっと茶化しながら、ブランケットをオルタさんの肩に掛けた)
>>19
まずどこへでも伸ばせる線が必要になってくるのでしょうか……。
……着る毛布はなんとなく想像がつきますけど、着る寝袋とは……ああ……。
(何かを用意することには更に別の何かが必要となってくる。分かってはいても、どうにもならないわけで)
(彼女の言葉に一瞬瞳を輝かせるものの、歩いている寝袋の姿がどうにも想像できずに困惑した表情でサクラを見て)
(薄く浮かんだ苦笑に、色々と察し始めたようです)
別に、この程度問題ではありません。三食食べられているのですし…。
(笑いを含んだ言葉に、少しだけむっ、とした顔をしたものの、掛けられた暖かな感触に瞳を細め)
(ふと、気になっていたことを、サクラの顔を見ながら問いかけてみる)
……サクラは、問題ありませんか?私と一緒に寝ていましたが。
>>20
バッテリー式の暖房があれば、何とか……?
普通の寝袋を想像したら、その足が入る部分を真ん中で二つに割って下さい。そんな感じです。
(因みに腕は出せません、と注釈を入れながら、ちょっと見ただけの写真を思い出す)
(あれを考え付いた人は、一体何をどうした結果思いついてしまったんだろう)
(そして、何故製品化されたんだろう。世の中には疑問が尽きない)
……駄目です。酷くなる前に治すつもりで、ちゃんと早めに対策しないと。
その方が結果的に楽ですから。喉、渇いてませんか?
(部屋の暖房を入れてから、そう声を掛け――)
私は、平気みたいです。寝起きは流石に喉がからからでしたけど。
(部活のおかげでしょうか、なんて弓を引く真似をしてみた)
>>21
今度例の金ピカに聞いてみます。……穏便に渡してくれれば良いのですが。
……それで町中を走ったりすれば、衛兵を呼ばれてしまいそうですね。
(そういった伝承や妖精の話なら此方の十八番なのだけれど、流石に寝袋姿の者は居ない)
(ましてやそれが、とことことそこら中を歩きまわる光景を誰が想像できるものだろうか。本気でわからない)
少なからず、需要があったのでしょうか。……不思議な国ですね、本当に。
……なら、サクラが傍に居てくれれば私はそれで――あ、いえ、やはり、離れるべきだ。
(感染してしまっては彼女の周辺に合わせる顔がない)
(私は看病できませんから、と彼女なりの軽口とともに返しつつ、水の問いに対しては、こくりと素直に頷き)
サクラが平気なら、私は構いません……。鍛錬の成果が出ているのなら、とても良いことでしょうから。
……その内、部活にもお邪魔してみます。……勿論、霊体となってですが。
(凛とした出で立ち、というのはこういう事を言うのだろうか)
(それでいて何処か柔和な感じを持っていて、二つが相まって最強に――それはさておき、実際の姿を見てみたくもなりました)
>>22
オルタさんなら、大丈夫そうな。……あの人、自分が好意を持っている相手には凄く弱そうですし。
(なんだかんだと言いながら、嬉しさを隠せない様子でちゃんと要求に応えてどや顔)
(みたいな光景が何故か想像出来てしまった)
多分、外に出るのは想定してないんじゃないかと思いますけど――
それでも怪しいのには変わりないですもんね。都市伝説とかになっちゃいそうです。
はい。……看病と言うほどじゃなくても、きっとあまり変わりませんよ。
うつすうつされるを気にしてたら、風邪引きさんのお世話なんて出来ませんもん。
(だから良いんです、ときっぱり言い切って、冷蔵庫へ。良い具合にあったスポーツドリンクを手に取って戻り)
この時期の弓道場は冗談抜きで冷えますから、寒さにだけは強くなれます。
……え? 部活見学って事にしちゃえば平気だと思いますよ。
(だから実体化したまま来て欲しいなぁ、とオルタさんの顔をちらっ)
>>23
……交渉が纏まらない場合は、どの様な相手であろうと、全力で当たるのみです。それが例え、あの王であっても。
(早くも穏便に渡してくれなかった場合を想定しているようで、その考えの大部分は【物理】だそうな)
(表面上は噛み合っているようですけど、深層自体は一切絡んでなかったようです)
霊体化し続ければそれでもなんとか。
或いは……反転前の私も、似たような着包みを着ていたようなので、なんとかなるかもしれません。
(確か、あれはライオンだったような。と、ぼんやりとした頭で考えながら)
(色々ご都合主義を展開し始めました)
う……では、お言葉に甘えて。
(渋々と言った態度から、彼女の言葉を聞き入れて、素直に頷いてみせて)
(持ってきてくれたスポーツドリンクを傾けて、あっという間に半分ほど飲み干すと、サクラの膝を枕代わりにごろん、と)
聞くところによると、半分野外と同じだそうですね。
……いや、サクラ。やはり問題にはなる。主に……私の見た目の問題で。
(金髪の外国人が部活見学に来れば、部員は軒並み動揺してしまいそうな気がして、寝転がったまま苦笑を)
(それでも、サクラの願いには首を横には振り辛く)
……考えておきます。
(と、曖昧な答えを返すのでした)
【気がつけば日付が変わりそうですね。……明日もあることですし、そろそろ就寝の準備を(ごそごそ)】
【サクラは、次は何時頃が空いていますか…?】
>>24
……それはそれで、良いんじゃないでしょうか。
(相手がオルタさんなら、結局のところ強くは出られないんじゃないだろうか)
(だったらさほどの危険もなさそうだし、なんて(主に金ぴかの扱いを)軽く考えているようです)
なりませんなりません。気のせいです。
あれが許されるのは某ドーナツ店の前だけですから、うろうろしていたら変な目で見られちゃいますよ。
(オルタさんが迷走してしまっているので、慌てて突っ込み)
(絵的には大変可愛いのだけれど、物珍しそうな視線にオルタさんが晒されると言うのも困る)
病気の人の特権ですから、たくさん甘えて下さい。オルタさんなら何時でも歓迎ですけど。
……いつも以上に甘え放題、と言う事にしておきましょう。
(膝枕も率先して提供しつつ、ブランケットを横になったオルタさんに掛け)
(柔らかく微笑んで、額に掛かった髪をそっと指先で避ける)
はい。だから夏は夏で、これが暑いんですよ……秋ぐらいが、一番快適です。
……平気ですよ、多分。あそこの生徒は、色々あんまり気にしないですから。
(自分の髪の色なんて、ある意味金髪より目立ちそうな。周りの人は見慣れている、というだけで)
あ、でも――物凄い可愛い子が来た、って騒ぎにはなっちゃいますね。
(お茶を濁す返答には触れずに膝の上の顔を見ていると、ふとそんな冗談が口をついた)
【ですね、と言いながらちょっとはみ出しちゃいました】
【取りあえず火曜日、なら大丈夫です】
>>25
【――やはり、私は出向くべきではないような……】
【(冗談らしいサクラの返答に少し苦い顔を浮かべながら、ふぅ、と少し困ったような溜息をひとつ)】
【(目立つ行動は避けられるのなら避けるべきで――などと説明しても、どれくらい聞いてくれるのだろうか)】
【いえ、構いません。とても楽しませていただきました…(ぎゅむむ)】
【火曜日の21時ですね。私も空いていますから、またその時間にお願いします。】
【……おやすみなさい、サクラ】
【(サクラの膝に頭を乗せながら、最終的には猫のようにごろんと身を丸めて)】
【(後処理をするサクラの立場などまるで喜にしていないかの様に、静かに寝息を立て始――める前に、一瞬瞳を開けて)】
【……見学の件は、――また近いうちに、話をしましょう】
【(ほんの少しだけ薄く微笑むと、ブランケットを頭まで被って、そのまま微睡みの中に沈んでいきました)】
【サクラとお借りしました。……礼を言います】
>>26
【私としては……無理にとは、言いませんけど】
【(個人的な我が侭なのは自覚しているから、あまりしつこくは言えない)】
【(オルタさんを困らせるのは本意ではないわけで――それに、周りで騒がれる彼女は落ち着かないだろう)】
【(なんて理性では考えられるのに、声は些かトーンダウンしていました)】
【それは私もです。(なでなで)】
【はい、確かに】
【お休みなさい、オルタさ――……はい、また改めて】
【(こういうところで気にしてくれるから、私は簡単にこの人に駄目にされてしまう)】
【(きっと、本人は「私が見たいだけです」なんて言うんだろうけど)】
【(そんなに分かりやすすぎる照れ隠しも、好ましいところの一つ)】
【(温かな気分に浸りながら、自分もブランケットを掛けて背後のソファに寄り掛かった)】
【同じく、お返しします。(ぺこり)】
【場所を借りるわ】
それじゃあ、打ち合わせ通りに。
結構夜も遅いし、導入はサクサクと進めたいわね。
>>28
場所を借ります
ですね、軽く導入を作りますね
シャワールームに連れ込んだ形で
ええ。それじゃあまっているわ。
>>30
(海は入れ食い、あちらもこちらも浮ついていて、ナンパが苦手な子も小さな子供相手だと警戒心が薄い)
(朝からあちらこちらで食い散らかして、昼食を食べて午後の散歩)
午前中食べたあのアイドルお姉ちゃんはなかなかだったなー、でもやっぱアイドルだからおまんこ緩かったのが残念だけど
(なーんてことを呟いていたのが5分くらい前、見かけた銀髪黒ビキニの美人を見つければ明るい子供のスマイルで声かけをして)
(一緒にビーチを歩くだけなんて言いながらお尻を触ったり、ビキニ紐を引っ張ったり、悪戯を仕掛ける悪ガキの様子であちらこちら)
(悪びれない少年に怒りきれないでいると人の視線のあるビーチでビキニ越しに雌じみた肢体の発情を見せ始めればしめたもので)
ねーねー、あっちでシャワー浴びたらいいんじゃない?
(そんな言葉と共に狩場、ちょっと広めの個室型シャワールームへと連れ込むことに成功。連れ込む間も当たり前みたいにお尻撫で揉み)
(ビーチということもあり、多少浮かれた気分だったのは否めない)
(しかし、いくら何でもこんな子供にナンパされるなどとは考えていない)
(実際、悪ガキの悪戯がラッキーヒットしている、程度の認識で)
……いい加減にしなさい、みだりに女性の体を触るものではないわ。
(冷たい水でも浴びれば、このほてりも多少は収まるか、と)
(少年に背を向けて、シャワーを浴びようとする)
>>32
(気軽すぎるタッチだから逆に疑いづらい、偶然を装う上手さも天性の才能)
(ナンパされてる気分など全くないだろうから都合が良くて)
えー?ただちょっと当たってるだけじゃん!
響子お姉ちゃんってば大袈裟ー!
(なんて風に笑いながら身長差と足の長さの差から少し遅れるようについてきて)
(丁度手を伸ばすと響子のお尻に下から触る形で、股座の形がはっきりしてる股間を指で軽く突いたりもして)
(シャワールームに入ったら一緒についてって、扉は鍵までかっちりと)
シャワー浴びるんでしょ?砂とかついてるから払ってあげるね!
(後ろから近づいて手を廻して、不意打ち狙いの両手が響子のなかなか豊満なおっぱいへ)
(ぎゅむっぎゅむっと掴んで、カップ越しに指で乳首を摘まみあげてぐりっぐりと揉み潰しまでこみで)
……
(水着を脱ぐでもなし、別にはいられても問題はないはずだが)
……女性とのシャワーはもう卒業する歳ではないかしら?
それに、水を浴びるのだから払わなくても平気よ。
(そういって、バルブをひねろうとする)
はうっ!?
(その瞬間、胸に少年の指が沈み込み)
(的確な指使いに、一瞬体が硬直し)
(その分、胸からの快感を強く受けてしまう)
>>34
そお?でも全部とれないかもしんないし、遠慮しなくていーよー
どうせ水着脱がないんだからいーでしょ?
(水着を脱がないんだから恥ずかしがるのもおかしい、と言い張って)
(当たり前のようにおっぱいに手を添えると、ぎゅううううむっと指がおっぱいに沈んでいって)
(後ろから抱き着いてるからお尻に股間を押し付けて、そのままピストンするみたいな動き)
(ずっぱ、ずっぱん、ずぱんっ、ずっぱんっとお尻に腰をぱんぱん当てつけて、水着があるから挿入はない状態)
(生乳首をブラカップから引っ張り出して指に絡めて捻りながら、勃起したおちんぽをお互いの水着越しに響子のおまんこにずぼずぼ?)
そういう問題じゃ……んんんっ!
(胸をさらに刺激され、声をこらえて)
(ブラをずらされ、乳首を捻じられ)
(水着越しに硬いものを押し付けられて、ビクリ、と体が震えて)
い、いい加減にっ……!
(少年を振り払おうと後ろを向く)
(すると目にするのは、水着をぱんぱんに引っ張る巨根)
(黒人でもそうはいないというレベルのそれが)
(少年の股間にぶら下がっていて)
(理性ではなく、本能で。強い雄だと子宮が認識し、蜜をにじませてしまう)
>>36
そう言う問題だって……あはは、なになに、どうしたの?
すっごいびっくりした顔しちゃってるけど?
(トランクス型の子供用の水着なのにそれを盛り上がらせているのは子供用じゃない逸物)
(ぱんっぱんに張って突き出ているから腹周りの部分が浮いて響子の視界からはパンツの中のちんぽが見えてるかも)
(そんなおちんぽでおまんこを水着越しとはいえずっぽ♥ずっぽ♥ずっぽ♥)
(散々解すみたいに突き上げておいて、蜜が滲んだ頃合いで指を縁から捻じ込んで、ずっにゅっるっ♥と雌まんこの音がする)
(掻き混ぜるみたいに指を折り曲げておまんこを、ぐっちょっ♥ずっぶぐっちょ♥とだらしない音を鳴らすように引っ掻いて)
もーいーかなあ…?響子お姉ちゃんのおまんこ味わいたいし
(指で掻き混ぜて引っ掻き回してから指を引っこ抜くと、だらしなく膣口を広げられた格好のまま)
(黒人顔負けの極太ちんぽが、えいやとばかりに押し付けられて、そのまま、ずっぶずっぷずぶずぷずぷずぷずっぷっ♥)
な、なにっ、それ……くぅんっ!?
(指が水着の中に入り込んでくる)
(もともとうるんでいたそこが、さらに指でかき回され)
(異様なまでのテクでたちまち濡れそぼらされてしまう)
ま、まちなさっ……! ああああ!!
(巨根をねじ込まれ、びくびくと震えて)
そ、そういえばっ……お昼に、舞薗さんや、セレスさんの
様子がっ……まさかぁ、っ……!
>>38
あれ、お姉ちゃん達知り合いなの?
さやかお姉ちゃんもセレスお姉ちゃんも可愛いよねー
えーっと、午前中にハメ散らかして…後ぽいしちゃったから知らないんだ
誰かに見つかってたらハメられてるんだろーけど、ヤったあとは興味ないしさ
あー、響子お姉ちゃんのおまんこも具合いーね?
とろっとろの液が絡みついてきてて
ねっちょんねっちょんの蕩け具合だよ
(ずっぱん♥ずっぽん♥ずっぱん♥ずっぽん♥繰り返す腰の打ち付け)
(おっぱいを鷲掴みしたまま響子のおまんこを好きに使って、ばっこぼっこばっこぼっこ♥)
(ちんぽを締め付けるおまんこでちんぽ洗いしながら、奥を遠慮なくずんずん♥って突き上げ放題して)
響子お姉ちゃんのおまんこがきゅんきゅんしちゃってるよ〜
そういえば、聞いたことが、あるわっ……
夏場に、あちこちの海に出ては、
女を滅茶苦茶にするレイプ魔の話……!
まさか、こんな子供なんて……!
あうっ!? はあ、あっ! あ、んっ!
(相手が悪辣なレイプ犯だとわかりながら)
(巨根でほじられる快楽はいかんともしがたく)
(突かれるたびに、声が出てしまう)
>>40
あれれ、いやだなー、ヘンに有名になっちゃうと面倒なのに
ま、いっか、響子お姉ちゃんまで食べちゃったら別の海にいくしっ
ほーらほーら、そんな推理ばっかしてないで
素直におちんぽでおまんこ穿られてる気分を味わわないとー!
(中腰になった響子のおっぱいを掴みやすい位置にして、揉み揉みやりたい放題しながら)
(後ろの方からは力強く突き上げて、膣道をちんぽで押し広げるようにして擦りまくり)
(奥の子宮口をずぽぉ♥ずぼっ♥ずぼっずぼ♥ずぽぽぽっ♥と音を鳴らす)
(長いおちんぽがぎりぎりまで抜かれて、勢いよく奥まで突っ込まれての繰り返し)
そろそろでそー、生出しおまんこに出しちゃうねー、しっかり味わってよっ!
ああ、あっ! こんな、のっ……!
ひんっ! う、あっ!
(自身が凌辱される恥辱の音を聞かされ)
(子宮をゴリゴリ突かれ、意思と関係なく快感を浴びせられ)
な、中にっ……!? や、やめっ! 中は……!
子宮は、許してっ……!
(こんな巨大な肉棒で突き崩されたところに中出しされたら)
(間違いなく子宮にまで入ってきてしまう)
(ここまでトロトロにされた子宮にザーメンを詰め込まれれば)
(恐ろしいほどの快楽が襲ってくるのは間違いなく)
>>42
あっはは、子宮に出すに決まってんじゃんっ!
お友達と仲間になれるんだし、よかったね!仲良くなれるんじゃないかなっ?
(子宮口を強制的に穿り返して感度を良くするばかりの状態に)
(散々突き上げてぐずっぐずにしてあるからしっかり崩せてるし良い塩梅っぽい)
(これならしっかり奥まで注げること間違いなしで)
んっんぁ、響子お姉ちゃんおまんこ使わせてくれてありがとうねっ!
お礼にザーメンたっぷり注いであげますっ!!
(ぱんっぱんぱんっぱんぱんぱんっぱんっぱん、リズミカルな腰の動きで尻肉を叩きつけて)
(どぱっ、と溢れ出すように射精される精液。あっつあっつのどろどろぐちゃぐちゃの白濁液はあっという間におまんこを埋め尽くして)
(当たり前のように波打ちながら響子のおまんこ、子宮の奥へと殺到して、強制的に子宮の中にまで流し込まれて…)
(その後舞園、セレスと共に三人揃ってちんぽハメにあってしまって、全員揃って同じ父親を持つことになるのかどうかはまた別の話)
【そろそろ眠気もきてますので、これで〆ということで】
【お付き合いありがとうございました〜】
>>10
はー……ぁ、ぅ……ぐ、んんんっっ……♥いってるのに、おまんこ、締まりすぎ、っ――――♥♥
おち、んぽ♥きもちよすぎちゃ、ぁ……♥
(まだ精液が迸っている間に、オルタさんが達するのが分かった)
(下手をすれば痛みを感じかねないくらい締め付けられているのに、まだその上がある)
(奥へ奥へと引き込むような動きに、根元からの絞り上げ。単純な圧力も、膣内の蠢き方も明らかに違う)
(私が注いでいるのではなくて、彼女に吸い上げられているような――そんな錯覚すら感じ)
……ぁ……んんっ、熱……いぃ……♥
(弾けるように脈打ったオルタさんの肉棒を感じた刹那、僅かに空いた二人の体の隙間を白いものが通り抜けていき)
(天井に届くか、と言う高さまで舞って、シャワーのように私たちの上に落ちて)
(濃くなるばかりの淫臭が、頭の芯を駄目にする)
ちゅっ……ん、む……オルタ、さ……♥
(可愛らしいくらいストレートな要求は、心の底からそう思えばこそなのだろう)
(勿論断る理由は欠片もない。重ねられた唇をあむあむ♥と唇で食んで返し)
(舌を伸ばせば、呼吸するのすら惜しんでお互いを舐め合うように絡んで)
――――んぅぅぅ♥
(突然、今までとは別の動きが繋がったままの部分を襲った)
(捻る動きで、肉棒に食い付いた襞で根元から先端までを横に撫でられ、鈴口は子宮口と擦れて)
(おまけに、達して多少は緩んだとはいえ締め付けも相変わらず)
(結果、射精したばかりの敏感な肉棒から悪寒のようなものが背筋を駆け上って、脳裏で爆ぜる)
(意味のある言葉ではなく、悦びだけが籠められた音が塞がれた口を突いて出た)
あ、ぁっ、っ、くふ♥……はぷ、んんっっ♥
(オルタさんを気持ち良くさせる筈が、何時の間にかオルタさんに気持ち良くして貰っている)
(それ自体は良いのだけど、私ばっかりでは駄目。せめて、二人一緒じゃないと)
(考えて、反射的に彼女の舌をじゅるるるる♥と音を立てて吸い)
(オルタさんの腰を捕まえた両手をずらして、引き締まったお尻を揉み――)
(白く濁ったローションが補充されたお腹の間で、彼女の肉棒をぎゅむむっ♥と思いっ切り圧迫し)
オルタさんが、そういう事するなら――――私も、動いちゃいますから♥
(膝の上の体を軽く揺さぶり、腰を摺り合わせるようにして奥をとん♥とん♥とノック)
(絶頂に締まった膣内を解し、緩めるような激しさとは無縁の動き)
(ただ、自分も射精したばかりなのである意味自傷行為。出したばかりだと言うのに、きつきつな肉壷は容赦ない)
(おまけに、腰を時折がくがくさせながらもオルタさんが動いているのだから)
(その上更にこちらから動けば、例え一度頂に達したとしても次はあっという間)
ひあ、あっ、ぅっ♥このおまんこ、良過ぎで、すよおぉぉ……♥
(気が付けば、もう射精感が危険なところまでこみ上げてきている)
(変わらず下からオルタさんを揺さぶりながらも、深々と突き立った肉棒は破裂するのではないかと言うほど張り詰めて)
(びくっ♥びくくんっ♥とまるで別の生き物のように小刻みに踊り)
も、だめっ……♥早く、オルタさんいっちゃってくださいよぅ……♥
(にゅるん、とお腹の間に片手を差し入れ、熱くそそり立ったものをきつく握り締め)
(ぐちゅぐちゅぐちゅ♥とその手を上下に動かした)
【食べても太らない羨ましいオルタさんと、お借りします。(ぺこり)】
【続きを書いたつもりが、良くみたら書きかけ>気付いたのは21時10分前>慌てて書き始めるも遅刻】
【と言う流れでした……(どげざ)】
【……ところで、このロールの落とし所が気持ち迷子気味なような】
【「この後も色々しましたとさ」的な感じで、そろそろ締めてしまいましょうか……?】
>>44
んん、ちゅ、ぷはっ♥ふ、ぅうぅん……♥
(此方から彼女を導こうとしても、一度舌を迎え入れ、吸われれば話は別)
(卑猥な音と共に吸われれば容易く快楽に落ち、白濁まみれの尻を揉まれれば、嬌声を遠慮無くサクラの耳元で囁いて)
(ひくっ、ひくっ♥と尻が跳ね震える度に、甘え媚びるように蜜肉が締め付けるのは変わらない)
(変わったのは、それが甘く絡みつく締め付けへと変わっていったこと)
――っ♥あ゛っ♥は、ぁ♥あぁぁぁっんっ…♥サク、ラ……きもちい、っ…♥
(けれどそれは果てていない場合の話で、子宮口を小突かれれば容易く果てて)
(さっきよりも大きくなった気がする肉棒に、襞を小削ぎ落とされるような快楽を叩きこまれ)
(女ではなく、盛の着いた牝の顔で喘ぐ。腰使いはより激しくなって、室内に響く蜜音はより粘着質になる)
(それを恥ずかしいとは思わない。熱を昂ぶらせる音が聞こえ続けるのは甘露で。――たまらずに、サクラの体をきつく抱き締める)
私も、もうっ…だめですっ……♥サクラ、一緒に……――あっ、はぁぁあぁあぁんっ♥♥
(抱き締めたまま、ラストスパートとばかりに腰を振るう)
(お互い限界なのは百も承知で、絶望的なまでの焦燥感と快楽が入り乱れて、もう頭が焼き切れそう)
(まだ、まだ、もう少し――そう願うけれど、体は想像よりも早く絶頂を迎えてしまう)
(ぶるるるる…♥と手が添えられた尻を、制御出来ない震えで揺らし、射精を促すように膣肉が震え、微痙攣を断続的に続け)
サクラ…♥こちらも、またっ、イキます、からっ…♥お゛っ♥…見て、てっ…♥♥
(蕩けた顔に笑みを刻みながら、サクラの眼前で絶頂の顔を晒して)
(腰を突き上げながら、サクラの手の中で果てていく。量は劣らず、質は濃く)
(回していた両手で、服の上から彼女の体に爪を立てて、最後の一滴まで、我慢など知らずに吐き出していく)
(すべて出し終えた頃には、流石の肉棒も少し萎えてきたようで)
(相変わらず微痙攣を起こし続ける体をサクラへと押し付けて、すぐには整いそうにない荒い呼吸をしながら)
――サクラっ……。
(最愛の彼女の名を、普段の平坦な声とは掛け離れた――親愛を込めた響きで呼んで)
(繋がりあったままサクラの豊満な乳房に顔を埋めつつ、ごろん、と猫のようにすりすり甘え始めました)
【む、太らないわけでもないようです……だから少し自制も考えなければ……(もきゅもきゅ)】
【ああ、良くあることですから、気にしないでください。……そこから何故か消えることもありますから(遠い目)】
【元々、シチュエーションを度外視して甘え始めましたから……仕方がない】
【そこに輪を掛けて私も、最後におねだりをしてしまいましたから、余計に……(がくっ)】
【私からはこれで締めを――サクラが返信していただけるかどうかは、お任せします。】
>>45
(私が動けば動くほど、しっかりと抱きついてきたオルタさんの腰使いが激しさを増す)
(艶かしい腰のグラインドは、手練の淫婦のよう。それでいて、恋慕の情たっぷりの声は初心な娘)
(顔は先程とは違い、牝のそれ――私を求め、私に尽くし、私と思いを重ねる)
(彼女のそんな姿こそが、多分私を一番駄目にしてくれるもの。その証拠に、もう我慢出来なかった)
い、ぎ……あぁ、んっ♥いぃ、っ……い、っ、くううぅぅうっっ♥♥
オルタさんの♥イキ顔見ながら、おまんこに中出しっ……しちゃ、う……♥♥
(間近で、彼女の絶頂の嬌声。頤を反らして、唇は垂れた涎でどろどろ)
(膣の襞が甘く絡み付き、精液をねだって締める。降りてきた子宮は、鈴口に吸い付いて離れない)
(その中には、まだ一度出した分が残っているだろう。構わずに、解き放つ)
(くぐもった音が、オルタさんの体に伝わったかもしれない。濃さも量も、今まで以上と言って良い射精)
(注いでいる最中に、オルタさんが牡の絶頂も迎えた)
んぐ、ぅぅっ……はいっ♥だらしない顔、見せて……♥♥
(握った手に、熱い脈動を感じる。何度も繰り返し、そのたびお腹の辺りに温かな粘液がぶちまけられ)
(蕩け顔の彼女の顔に、自身の精液を何割か増しで注ぎ込んだ)
オルタ、さ……ん、っ……♥
(お互い流石に勢いが落ちてきたのか、弛緩させた体をこちらへと預けてくる彼女を何とか受け止め)
(押される勢いのまま、一緒になってソファの背凭れへ身を預け)
(胸元へじゃれつくオルタさんは、甘えたがりの猫のようで――無意識に、頭を撫でる)
……気持ち良かった、です。言うまでも、ないかもですけど……
(多少の疲れと、乱れた息もこの幸せの前には微々たる物だと思った)
【……そうなんですか? 変わっているようには見えないのに……】
【いえいえ、甘えられるのもおねだりされるのも好きですから】
【いっぱいしてくれた方が、個人的には嬉しいです。リアクションはその時々で変わりますけど】
【と言うわけで、私の方もこれで】
【次は、どうしましょうか……】
>>46
【英霊といえど、体型が変わらないというわけでは無さそうです。……現に、グラム単位で増えていましたから】
【(しれっと言いつつふたつ目のハンバーガーの封を開け始めました)】
【私も、サクラには感謝の気持ちで一杯です。本当に、ありがとうございました…(むぎゅぎゅ)】
【次は……サクラがしたいシチュやキャラがあるようでしたら、付き合います】
【どうやら、私は貴女と寄り添えられれば、それで良いようですから……】
【(現金なものです。と、ぼふ、といつもの様に抱きつきつつ、ややはにかんだ様子でそんなことを)】
【】は省いちゃいますね。
>>47
グラム……グラム単位……
(食べた量の何百分の――何千? 何万? 分の一なのだろう。って言うか、それ殆ど変わってないです)
(と心の中で突っ込みを入れつつ、若干恨めしそうにハンバーガーに齧り付くオルタさんを見ました)
……わ、私何かそんなに感謝されるような事、しました?
私としては、オルタさんに遊んで貰って楽しいな……って、思ってるくらいなんですけど……
(特別何かをした訳じゃない、筈。多分そう。なので、嬉しい反面気恥ずかしいやら驚くやら)
(でも、くっついてくるオルタさんはしっかり抱き締め)
そうですか……んー……じゃあ、デートしましょう! 取りあえず、事前の予定ではえっちな事抜きの。
いちゃいちゃ出来れは良いので、どこに行くかはこれから考える感じなんですけど。
折角ですし、冬っぽい所が良い――ような、日常感があった方が良いような……どちらかと言えば、個人的には後者かな?
(私もですから、とでれでれしつつ、谷間をふにふに押し付けながら撫で撫で)
>>48
……さ、サクラ……?
(ハンバーガーを夢中で頬張ってはいたものの、サクラから何やら不穏な気配が)
(何かしてしまっただろうか、と暴君さも何もあったものじゃない程度におろおろし始めました)
共に相手をしていただけるだけでも……感謝の気持ちというのは生まれるものです。
――そう考えると、サクラと私の気持ちは同じようだ。……少し、嬉しいです。
(此方の言葉に少しばかり動揺している様子の彼女に、薄い微笑みを浮かべると)
(特別なことをしている訳ではない。お互いを求め合って、……言い方を変えれば、いちゃいちゃする)
(それが、私の数くない望みなのだろうから。そう思いながら、サクラの頬に口付けを落として)
……デート、ですか。分かりました。
行き先は、サクラと共になら何処へでも着いて行きましょう。具体的には……………。(硬直)
……サクラ。私はやはり、この時代の社会には疎いようだ。その点に付いては、サクラが決めたほうが。
――ああ、ですが、冬服を一着欲しいとは思っていました。それを含めてのデートなど、どうでしょうか(小首傾げ)
【そろそろ日付が変わるようだ】
【ところで、サクラ。……普段通りなら、24日になりそうなのですが、その……その日は……し、しご……と、が……(がくっ)】
【なので、24日以降で、よろしくお願いします……(後半からトーンダウンし始めました)】
>>49
……あ。大丈夫です、大丈夫……
美味しそうに食べているオルタさんは、見ていて癒されますし……うん。
(足元の影が、何故かゆらゆらと蠢いて見える。目を凝らせば、そこに「何か」が――)
(と言うところで声を掛けられると、直前までの空気は綺麗に掻き消えてしまいました)
確かに、同じですね。……私達が似たもの同士なのは、そう言えば今更でしたし。
……だから、嬉しいのも同じです。
(考えてみれば、そもそもこの関係自体が特別なのだから)
(この人と触れ合い、通じ合う時間も特別。なら、特別な時間を過ごしてくれる相手に感謝しない方がおかしい)
(頬に触れた感触に喜びの笑みを浮かべて、私からも感謝の気持ちを愛しい人の頬に返す)
そう言えばキャラの事を忘れてましたけど――無理に変える理由も無いですし、このまま。
服……もう、セール始まってるかもしれませんね。行き先は新都で、目的はお買い物。
あそこなら他にも色々ありますし、ぶらぶらするだけでも楽しいです、きっと。
ドーナツのあのお店もハンバーガーのあのお店も、入ってましたし。……私も、服買っちゃおうかな。
(オルタさんを退屈させる事はなさそうで、ちょうど良いかもしれない)
(浮かれてお財布の紐を緩め過ぎないようにしないと、と思ってはみても、先行きは不安だった)
【ああ……それは、ご愁傷様と言うか何と言うか……(同情の眼差し)】
【……じゃあ、25日……か、26日でお願いします。私は、どちらでも大丈夫なので】
【26日の方は、時間が取れるのが22時からになっちゃいますけど】
>>50
【睡魔が圧してきてしまっているので、こちらだけで】
【いえ、こちらこそご迷惑をお掛けするばかりで……今こそ聖杯を使う時なのでは……(錯乱気味)】
【……それでは、25日の夜から。それでよろしくお願いします】
【では、私は先にベッドに……っ。(少し迷う素振りを見せたものの、サクラの額に触れる程度の口付けを落として)】
【――楽しいデートにしましょう。サクラ】
【(彼女にしては珍しく、本当に純粋な笑みとともに囁きかけ。ぱたぱたと寝室へと走って行きました)】
【おやすみなさい、サクラ。良い夢を】
【私からはこれでお返しします。感謝を】
>>51
【聖杯に願ったら、24日だけじゃなくてその後ずっとお休みになりそうな……(不安げ)】
【はい。……クリスマスの夜の時間を取っちゃうのは、ちょっと申し訳ないですけど】
【お休みなさ…………い】
【(挨拶だけと思っていたら、軽く背伸びをするようにしたオルタさんがおでこにキス)】
【(そして、一瞬セイバーさんと見紛うような笑みと言葉に見事に見惚れさせられてしまう)】
【……楽しみすぎて、寝られなくなっちゃいそうです】
【(一人呟く顔はどうしようもなくにやけていて、両手で頬を揉みながら寝室へ向かった)】
【オルタさんも、良い夢を……お休みなさい】
【私からも、お返しします。(ぺこり)】
【スレを叔父とお借りします…】
【姪の文香ちゃんと貸してもらうよ】
しかし、アイドルに店番を…
なんて贅沢な古本屋だなぁ、うちの店は
お客さん来たら驚いちゃうかもね、人気アイドルの文香ちゃんがこんなすぐそばに
触れられるような距離に居るんだから
>>54
そう、でしょうか?
私はむしろ…こうしている方が似合っています…
それに…気づかれないと思います…普段の私は。
(Nのいつも通りの格好で目を髪で隠し気味でいて)
普段も気づかれませんので…。
>>55
そう?でもテレビの中の文香ちゃん、凄く綺麗だったよ
叔父さんの知ってる文香ちゃんじゃないみたいだった…
綺麗な衣装着て、誰も知らなかったはずのスタイルの良さも振りまいて…
ちょっと目元を隠すだけで気付かれなくなっちゃうのかい?
みんな見る目無いよなぁ
文香ちゃんの本当の良さを叔父さん以外に見抜いたのはスカウトしたプロデューサーさんだけ
って事かな?
(本屋のカウンターの中で以前のように座っている文香へ背後から声をかけ)
(自分しか知らなかったはずの文香の魅力に気付く者が居た事に、軽い嫉妬を覚え)
(かつてのようにそっと文香を背後から抱き締めると)
イブのお休みなのに、叔父さんの所へ来たのは…
どうしてなのかな?
(そのまま抱きしめると、耳元で囁きかけながら)
(大きく盛り上がる文香の胸を優しく揉み始めていく)
>>56
叔父さんにそう言われてしまうと
とても嬉しいです…。
(純粋に親しいものにしか見せない素の笑みを見せて)
(そして褒められているだけではなく嫉妬していることもすぐ理解する)
あ…はい…だけです
でも…私の身体を知っているのは…叔父さんだけです…
(抱きしめられると感じてしまうそれだけで)
(ここに来た意味があると思うくらいに)
……イブの日です…
恋人同士は過ごさないといけません…
叔父さん……。
(乳房をもまれて行くとそうはっきりと言ってしまう)
(何よりも大切な人と一緒に居たくて来た事を)
>>57
そうか…芸能界って危ない世界だって噂だけど
文香ちゃんの全てを知っているのはまだ叔父さんだけなんだ?
この大きな胸も、オマンコも…
昔から可愛がってきた叔父さんだけが知っているんだね
(文香の言葉に小さな満足を覚え、揉んでいる胸の大きさや柔らかさを、久しぶりに楽しむ血のつながった姪の若い身体を)
(味わい楽しむように下から掬いあげるように手で揉み解していく)
(手の中で弾むそれを、指は手慣れたように弄び)
(文香の耳のすぐそばで、興奮を孕んだ熱い吐息混じりの声で囁き)
文香ちゃんが欲しい…
きらきらに綺麗になった文香ちゃんを、抱きたい
叔父さんだけの文香ちゃんを一人占めにして、一晩中メチャクチャに…
(文香の訴えにもはや雄の欲求を抑える事も出来ず)
(そのまま文香の顔を横に向かせ、唇を奪いながらまだ店じまいもしていないのに姪の身体を求め)
(舌を絡ませ、舌を巻きつかせ、姪の唾液を味わいながらクチュクチュ音をさせながら激しいキスにのめりこんでいく)
文香ちゃん…もう我慢できない…
文香ちゃんの胸、叔父さんに見せてご覧
ここで、文香ちゃんの処女を奪ったここで、今はアイドルになった文香ちゃんの全てを叔父さんに見せて
>>58
幸い事務所が大手ですので
そういうことはないそうです、もし弱小の事務所だったら
そういう風に売られることもあったそうです…。
はい、中学生の時からずっと…私の身体は叔父さんのものです…。
(まだ中学生だった時からずっと叔父に奉げて来た身体)
(それもレイプではなく自らの強い意志で奉げ続けてきた)
(その幼い頃からの性交の結果もあって身体はどんどんいやらしく育ち)
(胸を揉まれるだけでたっぷりといやらしい声をあげていく)
(叔父さんの求める声触れる手何もかも愛しくて)
ん、ん、はい、私は…いつも叔父さんのものですよ?
私に昔から優しくしてくれた叔父さん、昔から今も変わらず愛しています…
ん、ん…一晩だけじゃ物足りないかもしれません…あ、あ…ちゅっ、ちゅ、んっんぅ
(そう叔父に対してだけの性欲の強い面を見せて)
(周りに見られても構わないくらいの勢いで唇を重ね舌を感じ続ける)
ん、ん、はい…叔父さん…。
(クリスマスイヴの特別な夜にここでの行為それは一番望んでいたこと)
(そして…妊娠する気で排卵剤を投与しており)
(その副作用もあっていつもより身体が熱くうずいてしまう)
(服を巻くりあげ乳房を晒すつんっと乳首が硬くなっていて)
>>59
嬉しいよ、文香ちゃんがアイドルになってから、物凄く可愛く綺麗になっていくのを見れて嬉しいけど
その分会えない間にずっと文香ちゃんの事ばっかり考えるようになって
一晩で足りないのは叔父さんの方だ…
欲しい、文香ちゃんが…文香ちゃんの全てを叔父さん…欲しいと思ってる
ずっとずっと、会えない間文香ちゃんを欲しくて、おかしくなりそうで
(キスをする舌の動きが激しくなっていく、愛しいと思う気持ちが先走り、激しい舌の動きが文香の口内を犯していく)
(舌と舌で絡みつく様は卑猥でかつ淫らで、清純派アイドルの文香を雌に変えるかのように長く長く…)
(舌が貪るように口内を責める度に文香の唾液をかき混ぜ、店一杯に粘っこい音が染みわたっていく)
凄い…大きいな…
文香ちゃんの久しぶりの巨乳だ…
暫く見ない間にまた大きくなったんじゃないの?
白くて丸い、叔父さんの大好きなオッパイだね
(文香が従順に服を肌蹴て、見事に膨らんだ胸を晒し、先端に突き立つピンクの乳首を震わせる)
(興奮を隠せぬ叔父は目をぎらつかせ、姪の膨らみを隅から隅まで目で犯していた)
(そして手を伸ばすと、久しぶりの柔らかさを確かめるように揉み)
(膨らみに指を沈めながら両方の胸をねちねちと揉み続けていた)
(それだけにとどまらず、しゃぶりつくと口の中でしこりを転がすように乳首を刺激する)
もう我慢できないよ、文香ちゃんの全て
オマンコを一杯可愛がってあげるよ…
(今度は長いスカートの中に手を入れると下着を引き下ろし…)
(カウンターに文香を腰掛けさせて、スカートの中で叔父は顔を埋めて)
(足を大きく広げさせたうえで文香のオマンコを音大きくなめしゃぶる)
>>60
…私もです…
叔父さんと過ごした時間が長すぎたんですね…
暫くあえないだけで切なくて寂しくて…でも、もう大丈夫です…。
(それ以上は言わない妊娠し叔父の妻になる気でいて)
(暫く合えないせいで少しだけ病んでしまった)
(そのせいか明らかにいつもより求めている舌を求める動き)
(叔父の唾液を懸命に吸いそして唾液に絡ませ飲んでいく)
(自分が誰のものになるのかを改めて実感し幸せを得ていて)
あ、あ…んっん、叔父さんにされる以外の行為に意味はありません
ですので、自慰等はしていなかったのですが…
何故、でしょうか膨らんでしまって…ん、んっ、んっ!
あ、あっあっ、ん!叔父、さん
(胸を見られ少し頬を染めしかし幸せを得ており)
(そして乳首を吸われ刺激を受けていくと本能がたっぷりと働く)
(うっとりとしていく乱れていきながら)
あ、あ、、叔父さん、叔父、さん…っ!
(割れ目を舐められそのまま叔父さんの頭に手を置く)
(どきどきし、ぞくぞくし心拍数が上がり続け)
(そして舐められるほどに幸せを得てしまう)
(そのままうっとりし愛液が溢れ続けてしまう)
>>61
ああ、文香ちゃん!!
文香ちゃんのオマンコ…久しぶりのオマンコだ…もっと、もっと叔父さんになめさせなさい
いやらしい声で悶えなさい、叔父さんとても興奮して
今にもおかしくなってしまいそうだよ
(スカートをめくり上げ、ほっそりしてはいるものの女らしい柔らかな肉付きをしている美脚をはしたなく左右に広げ)
(その股間に顔を埋めたまま、音も卑猥に舐め回し続けている)
(舐めれば舐める程溢れ滴る雌の汁を啜りあげ、吸い上げ、、そして飲み干し)
(顔を上げると指でピンクの薄肉を左右に大きく広げながら舌を突き出し穿るように舐める)
(クリトリスを暴きたて、ツヤツヤしたピンクの真珠のような丸い粒を口の中で転がし)
(蕩けた雌穴に無骨な指を二本埋めながら熱く疼く雌肉を激しく掻き回しながら蜜を噴き出させるようにし)
もう…堪らない…
入れるよ、文香ちゃん…
叔父さんのチンポを入れて、中で種が尽きるまで出し続けてやる…
離れても叔父さんのチンポを忘れられなくなるまで
(カウンターに座らせたまま、叔父はそのまま文香に覆いかぶさり)
(巨根を漲らせてオマンコにあてがい、そのまま体重をかけて貫いていく)
(そのまま熱い濡れ肉に包まれるような気持ちのまま)
(叔父は姪と深く結合を果たすと、人気アイドルのオマンコを激しく犯し始め)
うおおおっ!!いい…
やっぱり文香ちゃんのオマンコ…気持ち良くて堪らない…
こんなの止まらないぞ…!!!
(そのまま欲望のままに腰をぶつける叔父、その先には店の戸は開いたままで)
(ちょっと店先から顔を出せばすぐに二人の痴態は全て見えるような状態で)
(叔父は文香を欲望のままに犯し続け、淫らな声で歌わせる)
>>62
叔父さん、専用です、から…あっあっ!
はい、もっと舐めてください、叔父さんに舐めて欲しいです
気持ちいいの感じたいんです…んっん!
(スカートを摘んだままたっぷりと飲まれ吸われ)
(快感が増していく身体嬉しくて仕方なくたっぷりと雌穴を舐められ)
(クリトリスも虐められ軽く達してしまう)
(指で攻められる行為に喜んで嬉しさばかりを感じていく)
(濡れ続け止まらないペニスが欲しくて仕方なくて)
あ、あ…っ
叔父、さん…はい、はい…
私ずっと叔父さんの、ことを思っています…
大好きです叔父、さん…ん、んっ、ん!!!
(たっぷりと挿入されていく奥まで叔父しか知らない膣内)
(だからこそ嬉しいいつもより乱暴でいて強く強く感じさせられる)
(目をうっとりさせ膣内を締め付けていく全力で貫かれる行為は快感しかなく)
あ、あ…ああっ!!叔父、さん、!
はい、欲望を全部感じさせてください
叔父さんのモノである証を私に強く深く刻んでください…っ
(犯され喜び続け声が溢れ見られる可能性もあってかそれがより興奮を呼んで)
>>63
文香ちゃん!!くっ!!!!
欲しい、欲しい…文香ちゃんの全てが…
ううっ!!日本中の男達に見られている文香ちゃんを一人占めしたい
こうやって、犯されている文香ちゃんが叔父さんだけのものだと言う事を広く知らしめてやりたい!
(久しぶりに会い、そしてクリスマスイブという特別な日に二人で居る事の嬉しさを噛みしめながら)
(今や全日本のアイドルとなった文香をこうやって抱いている喜びを身体全てで表現し)
(外にまで聞こえる程の声と、肉を打ち合わせる音を鳴らし)
(文香の肉感的な身体を貪りながら巨根で熟れた肉穴を掻き回す)
ううっ!!文香ちゃん…
いくぞ…孕め…受精させてやる……
叔父さんだけの女にしてやる!!!
(いよいよ腰の動きが佳境に入ってくる)
(長年交わり続けてきたお互いの快感の証が感じ取れるほどに震え)
(オマンコの中で震える巨根は、文香にもはや限界が来た事を訴えて)
(パンパンパンとリズミカルに打ち鳴らされる音はより音高くなり)
(そして子宮口に押し付けられた亀頭から熱い欲望の煮えたぎった種が文香の子宮に注ぎこまれる)
うぐっ!!く、おおっ!!!
ああ、やっぱり、文香ちゃんの中は気持ちいい…
(息を荒げながら文香の身体の上で叔父は快感を噛みしめ)
(しかし、まだ足りないとばかりに、今度はバックから文香を犯し貫いていく)
(文香の顔は店の入り口に向けられ、喘ぎ声が外にまで丸聞こえになりそうな程で)
(客が万が一来たら、その痴態も巨乳も、快感に濡れたアイドルの顔も全て晒されるだろう)
>>64
でも、私がいつも見ているのは…
叔父さんただ一人です…だから、安心してください
(包み込むような微笑と言葉で叔父さんを安心させ)
あ、あ…んっ、ん!叔父さん、叔父、さん…っ
(たっぷりと巨根で明らかにいつも以上に激しく抱かれる)
(深く強く感じさせられる、音も何もかも気持ちよく)
(それが嬉しくて仕方ないようでいて)
あ、あ…はい、んっん!?
妊娠、します、受精しますアイドルを引退して叔父さんの妻に…っ
(そして宣言されれば嬉しくて涙が溢れ出て)
あ、あっ、ん、ん!!!
(そのまま精液を子宮に深く強く感じてイってしまう)
(思い切り声をあげイキ続けてしまい)
(激しい声が店内に響き続けていく)
あ、あっ、叔父さん、おじさん…っ!
あ、あっまだしてください、もっともっと♥
(もう受精は確定しているようなものでまだ欲しくなる)
(叔父との子作りに激しい快感を得続けてしまう)
【叔父さん、お相手ありがとうございました…この辺りで】
>>65
今夜は寝かさないから…何度でも何回でも…
叔父さんが力尽きるまで…
文香ちゃんのオマンコに叔父さんの証を刻みつける…
(この時点で文香が排卵誘発の為の薬を使ってる事等は知らず)
(孕ませるという言葉も興奮を誘うためだけの言葉のつもりだった)
(バックからプロポーション抜群の身体を犯し、膣内で何度も中出ししていいるうちに)
(既に受精してしまってるであろう事を聞いた叔父は…)
嬉しいよ文香ちゃん…
でもまだ確実じゃないから、出せるだけ種付けしちゃうからね…
(と無限のような性欲で文香を犯し続けるのだった)
(背徳の子作りの強烈な興奮に身を任せたまま…)
【ありがとう、楽しかったよ文香ちゃん】
【おやすみなさい】
【サクラとお借りします】
【…………】
【(部屋に着くや否や、ごそごそとテーブルにケーキやら七面鳥やらを用意し始めて)】
【(表情こそはいつもと変わらない、無表情そのものではあるものの――心なしか、上機嫌そう)】
【っ――肝心な事を。一応パーティ風にはしていますが、本編の進行を優先していただいて構いません。】
【……べ、別に、料理自体は明日食べれば良いことですから(そわそわ)】
>>67
別に、冬服もお店も一日二日経ったからって逃げたりはしませんから。
今夜はパーティに決定です。
(折角ですもん、ときっぱり断言して、お皿やら飲み物のグラスやらの用意を手伝う)
(オードブルにチキンに、ケーキに――何故か並んでいる、生ハムやチーズと言ったおつまみっぽいもの)
(最後に後ろ手に隠していたものを、そっとテーブルの上に置き)
……お祝いっぽく、しゅわしゅわしたぶどうジュースを用意しておきました。
(よく冷えたシャンパンのボトルに指先で触れながら、小さく微笑んだ)
【この日付で逢うなら、こうせざるを得ませんよね。(←流されやすい)】
【丁度ロールの合間で、タイミングも申し分ないですし】
>>68
……そう、ですか。サクラがそう言うのでしたら、私も異論はありません。
(返した言葉は他人事のように素っ気なかったものの、ほっとした様子で、尚且つ弾んだもの)
(テーブルの上に並べられていく、クリスマスらしい料理から、癖になりそうな味付けのおつまみまで)
(それを爛々とした瞳で見ながら、薄く笑みを浮かべて――ふと、置かれたそれを見る)
あの、サクラ……?とても良いと思うのですが……アルコールは入っていませんか?
(シャンパン、というイメージは、こちらではアルコール入りと言うのが一般的)
(昨今では本当にジュースのような物もあると聞くけれど――と、不思議そうに首を傾げてみせ)
(彼女の身に何かあったら、シロウに叱られてしまいそうだ。と別方向へと思考を飛躍させつつ、)
(水滴の付いたボトルを取って、シャンパン用のグラスに少しずつ注いでいき)
……一日遅れだが、サクラとこういった事ができたのは、とても良いことだ。
(しゅわしゅわ、と小気味良い音とともに香る匂いに眼を細め、いただきましょう、とグラスを差し出した)
【話が早くて助かります(きりっ)】
【……上でも言っていますが、本当に間に合って良かったと思うばかりです。(はふり)】
>>69
……ふふ。嬉しそうです、オルタさん。
(そんなに食べたかったですか? と言う意地の悪い一言が浮かんだものの)
(今この時間が嬉しいのは、料理が目の前にあるからと言うだけではない事くらい聞かなくても分かる)
(私がそうなんだから、オルタさんも同じように感じているはずなのだ)
(ささやかなお祝い事でも、「この人と一緒」だから嬉しい――と。その気持ちに水を差すのは気が引けた)
――――ちょっとだけ、入っているかもしれません。
(当然のように隣り合って座って、てへ、と誤魔化すような笑い)
(もうボトルの栓が抜いてある以上、後は飲むしかないですし、と実にどうしようもない理論を展開して)
(自分の分をオルタさんに注いでもらうと、入れ替わりに彼女のグラスへと酌をし)
本当に……二人っきりですしね。
(高く澄んだ音を立ててグラスを合わせると、泡の立ち上る、透き通った金色の液体を一口含む)
(飲み干すと、鮮やかな果実味と程よい炭酸の爽やかさが喉を滑り落ちていく)
……あ、これ美味しいです。
(生ハムを一枚摘んで、ぱくり。これは危険な飲み物かもしれない、と少しだけ思った)
【ふふふ……間に合わせてくれたオルタさんには、感謝感謝です】
【(背後に回ると、両手で肩を揉み揉み)】
>>70
……現に、一般的に嬉しさを覚えるような事ばかりをしていますから。
(私はどうかは分かりませんが、と何故か予防線を引くような口ぶりで嘯いてみたり)
(けれど、料理を目の前にそわそわとしている彼女の顔は、無意識の内に緩んでいたりして、)
(表情ではでれでれ、言葉だけはぴしゃり)
(傍目から見れば少しシュールかもしれないけれど、今のこの空間なら些細な事と済まされるだろうか)
私は、知りませんからね……。
(本人が大丈夫です、と言ったわけでもないので、余計に不安は募るばかり)
(かといってこのメニューを飲み物無しで過ごすのも厳しいと思うので――この際、何も言わないことにしよう)
(最悪、介抱程度はするつもりなのだけれど、とグラスを受け取りながら溜息を零した)
……こういう夜も、合って良いはずです。例え、夢だったとしても。
(すんすん、とシャンパンの程よく甘い匂いに相好を崩しつつ、一口)
(――などと言っている内に、飲み干してしまっているサクラにぎょっとしつつも、自分もちびちびと飲み進めて)
(続くように、自分も皿の上に丁寧に盛り付けられたオードブルを口に含み、なにやら満足気に頷いて、またシャンパンをぐびり)
(こちらもそこそこなペースでシャンパンを飲みながら――ふと、一口サイズのチーズを手に取り)
――サクラ。
(それを彼女の口元へと持って行き、あーん、と促すように自身の口も少し開けてみたり)
(普段から白い頬は、酒とは別の意味で、ほんのりと赤みを帯びていました)
【それほどでは……礼を言うのは私も同じでしょうから……】
【(肩を揉まれると、はふり、そしてほっこりとした表情で吐息をして。芯からほぐれるようで、気持ちいいです)】
>>71
そうですよね……パーティって、準備をしているときから楽しいものです。
始まれば――雰囲気も、並んだケーキやご馳走も心を浮き浮きさせてくれるというか。
(テーブルの上を見つめながらそわそわしているオルタさんは、素直で可愛いと思う)
(ちょっとした意地を張ろうとして張り切れていない感じが、また堪らない)
(などと考えている私も、多分オルタさんとあまり変わらない表情をしているんだろう)
……平気ですよ、多分。初めて飲みますけど、美味しいですし。
(大丈夫ではなさそうな台詞を口走りつつ、またちびり。もぐもぐ。グラスが空いてしまうと、自分で注いで)
(はふぅ、と漏れた吐息には、常日頃とは少し違う緩んだ雰囲気が滲んで)
(揚げ物を一つ取ると、小さく齧ってはグラスを傾ける。何だか少し良い気持ち。飲み過ぎなのかもしれない)
それに……オルタさんが、いてくれますもん。
(でも、止まりそうにない。肩と肩を触れさせながら、囁く)
? ――――はむ、っ……
(横から掛けられた声に視線を向けると、目の前にチーズが)
(すぐに察して、指に食いついたりしないように気をつけつつ咥えて――食べずに、そこで止まる)
(あーん、と開けられていたオルタさんの唇を暫く見つめてから、口で咥えたチーズをん、と彼女に差し出した)
【良いんです良いんです。私が嬉しいんですから、大人しく労わられちゃって下さい】
【(暫く肩を揉み解して、すっかりオルタさんが緩んだところで背中からむぎゅり)】
【(大きくて柔らかいものを押し付けつつ、肩越しに頬を摺り寄せ)】
>>72
……こういったものは、適度の量に抑えて飲むのが一番良いので、そこは気をつけてください。
(こういった場面での平気、という言葉は経験上、大体が平気じゃないというのは聞くまでもなく明らかで)
(かといって、それを無理に正そうとすると、更なる勢いで否定されて封じ込まれてしまうので、何も言わない)
(なので、せめてもの――喩えるなら「忠告」程度の意味合いで、諦め気味に返事をして)
(自分も普段からこんな感じなのだろうか、と珍しいサクラの健啖振りを見ていると――)
それは、駄目な酒飲みの言い分だ。…………ああ、もう。
(これもアルコール入り(多分)のシャンパンの効果なのだろうか、と溜息をつきつつ)
(床に手を付いて、肩といわずお尻まで、ぴったりとひっ付いた。頬が熱いのも、多分この酒の所為)
――貴女という人は……本当に、狡い。
(指先に触れる、彼女の吐息。それだけで満足だったというのに、要求されたのは、もっと先のこと)
(これは完璧に酔って――いえ、いつもこんな感じだったような気もしないでもない)
(こういうのも据え膳と言うのだろうか。躊躇いはあったものの、行為を寄せているサクラに対して、拒否するなんて、できそうになかった)
……ぁ、むっ。
(おずおずと、顔を近づけて、唇を触れる程度に合わせて、噛み切る)
(噛み切った動きで、唇同士が擦れ合って、それだけの動きなのに、背筋がぶるりと震える)
(顔を離して、ゆっくりと噛んで、飲み込む。味がしない。色々と動揺しすぎて、味がしない)
(なにやら「う゛ー」と獣のような唸り声をあげて、誤魔化すようにグラスに残った酒を一気に飲み干し――ぐい、とサクラに押し付けて)
分かりました。今夜は、朝まで飲み明かしましょう。……おかわりです、サクラ。
(なにやら変なスイッチが入り始めたようでした)
【……ありがとうございます。…………さ、サクラ?】
【(緩みきったところに、更に緩んだものが。背中の感触で分かるほどに、ぽよんぽよんなそれ)】
【(ほんのりと紅潮した顔で、肩越しにサクラの顔を見て、やや困惑した声で尋ね返す)】
【――わざと、ですか?】
【……あっという間に日付が変わりそう。まだ半分も食べていないというのに……(ぐぬぬ)】
【私は一応、日曜日の夜でしたら空いていますが、サクラは如何でしょう……?】
>>73
【癒しになるかな、って。……なりませんでした?】
【(流石にちょっと気恥ずかしそうな声が出てしまったけれど、離れたりはしない)】
【(ただ、オルタさんの視線から逃げるように彼女の首筋に顔を埋め)】
【……向き、逆の方が良かったでしょうか。(なんて、ずれた呟きを口にした)】
【早いですねぇ……もっとオルタさん分が摂取したいのに。困っちゃいます。(溜息)】
【日曜日の夜なら、22時からで良ければ問題ないです】
>>74
【……ならなかったわけでは、ないです。悪くは、ありませんでした】
【(自覚できてしまうほどに、ダイレクトなスキンシップにはかなり弱い。幾らなんでも弱すぎる気もする)】
【(そんな申し訳程度のメンタルのせいか、あっという間に隙に付け込まれ――甘い毒の囁きに背筋が震える)】
【言わせたがるサクラは、少し嫌いです――。】
【(言うやいなや、ごろんと転がってばふ、とサクラの胸の谷間に大分)】
【(態度で示す分にはやはり嬉しそうで――けれど、何処か悔しそうに、眉を潜めてがぶり)】
【では、日曜日の夜に、またお逢いしましょう】
【……言った筈です、サクラ。朝まで飲み明かすと。足りないのなら、足りるまで摂取してください】
【(残ったシャンパンと、まだ封を空けていないボトルを抱き抱え、更には更に乗ったおつまみまで持ちだして)】
【(誘うようにスカートをひらつかせながら、とことこと寝室へと歩みを進めました)】
【そういえば、言うのを忘れていました】
【――メリークリスマス。サクラ】
【私からはこれでお返しします。……礼を言います。】
>>75
【……なら、良かったです】
【(ほっと安堵する気配は、オルタさんのほうにも伝わっただろう)】
【(喜んでくれると思っていても確認したくなってしまうのは、多分怖い所為)】
【ひゃん!? うぅ、だって聞きたいんですよ……】
【(はっきりと示してもらえるのは嬉しい。その嬉しさで怖さを埋め合わせたいから、聞いてしまう)】
【(要はオルタさんに甘えている。こうして甘やかす振りをしていても、触れ合いたいのは私もだから)】
【はい、お願いします】
【…………あっ。待ってくださいよ、オルタさんー】
【(朝まで飲むって大変な事になってる気がする。大丈夫だろうか)】
【(確かにそう考えはしたのに、あっという間に「まあ良いや」となってしまって)】
【(普段よりスローな小走りで、先を行くオルタさんのスカートを追い掛けた)】
【……忘れてました。メリークリスマスです、オルタさん】
【今夜もそこまで残っていませんけど、良いクリスマスを】
【同じく、お借りしました。(ぺこり)】
【スレお借りします】
>>77
【改めてよろしくお願いします】
【今度ははさらに軽めですが…】
マント?マントなんかきたら動きにくいでしょ。
折角動きやすい防具を選んだんだからマントなんか来たらもったいないよ。
それに可愛い格好が台無しになっちゃうからそのままでいいよ
(それは本当の事ではあるが違う意味があるとは想わせないようにさも当たり前の用にいう)
魔法使わなくても…あっそうか見られたかったりするのかな?
(戦って疲れたところを介抱するつもりだったけど)
(意外な言葉に喜びを隠せず言葉がウキウキとしてしまう)
そんなことしなくたって沢山みてあげるのに。
二人とも遠慮しがちだね。
もっと俺に頼っていいんだから。
(二人の目の前で胸をドンっと叩いて見せる)
でもそうだなぁ…洞窟行くにもまだ買わなきゃいけない物沢山あるし、
町に出てアイテムとか、おーちゃんはまだ武器も貧弱だから少し大きい装備にしたほうがいいしね。
(町に出るのを恥ずかしがるであろう二人に目配せをしてドアの方を見つめる)
もちろん、そのままの格好でね。
(付け加えるように言って早く行こうと煽っていく)
おーちゃんは大きい盾を買えばそれだけ、身体も隠れるし…
まーちゃんは護身用のショートソードで買えば魔法も使わずにすむかもよ。
(使うのに不慣れな武器や、体に合わない物を装備すれば疲れる)
(疲れたらモンスターにもやられやすくなるし、歩けなくなるかも)
(そんなのを期待しつつ、二人に不必要な装備を薦めていく)
防具以外で他に何かほしいものがあったらいって、町の物なら買えるだけのゴールドはもらってるから。
【街中で回復薬とか…まーちゃん用にお尻の力を入れるためのもの買わせてもいいですね】
>>78
「か、可愛くなんかないです……」
(こんなお尻もおっぱいも殆ど丸出しの装備をそうは思えなかったけれど勇者の決定には逆らえず戦士の少女は俯くしかなく)
「み、見られたいわけじゃないよぉ!……見ないでください!えっち!」
(すぐに捲くれてしまうローブをぎゅっと抱いて魔法使いの少女はちょっとむくれつつ)
(欲しいもの……と言っても服は買ってもらえないんだろうな、と諦めつつ)
(更衣室から出たとき以上の覚悟をもって建物の外に脚を踏み出す……)
(建物の中でも恥ずかしかったけれど、外、街中に出るとさらに恥ずかしい)
(外の風が殆どむき出しの戦士の胸やお尻の肉をなで、魔法使いのローブを捲くろうとし、すっぱだかのその下をくすぐる)
(太陽の光が2人の少女のいろいろはみ出しそうな、のぞきそうな半裸の身体を余すところなく照らす)
(何より周囲の視線が勇者とその仲間たちに思い切り注がれてしまう)
「や、やだ……やっぱり恥ずかしいです!」
「うぅ……勇者さま……怖いよぉ」
(不安と恥ずかしさに、少女たちは両脇から、自分から勇者に身を寄せて歩く)
【よろしくお願いします】
【ではちょっと買い物しましょうか】
>>79
はいはい、大丈夫、大丈夫
(人の目から逃れるように寄り添ってくる少女達)
(さすがにあまり外では大っぴらな事はできないので肩を抱くようにして歩いてはいるけど)
(少し動く度におーちゃんの肩ひもを引っ張ったって乳首を見えるか見えないぐらいのところまでずらしたり)
(まーちゃんの服を掴んで風を装ってはチラチラと横から小さいピンク色の乳首をのぞかせるようにうごかしている)
何買おうか…やっぱり最初は回復役だね。
俺だって回復魔法ぐらいは使えるけど無限じゃないからちゃんと買っておかないと…
(そう言いながら薬屋に入っていく)
(中に特には人気はなく、店主も何やら帳簿を見ていてこちらを見てはいない)
「いらっしゃい、おや勇者様ですか」
(ああ、こんにちはと軽く挨拶をしながら薬棚の方に向かう)
ほうほう、色々おいてあるけど…液体の奴のほうがいいよね。
液体の奴は飲むだけで手軽だし、すぐに吸収されて傷を治せるんだ
それに…
(肩においていた手を二人にお尻に降ろしていき)
(戦士ちゃんには薄いTバックの布の上から)
(魔法使いちゃんにはちょっと厚めのローブの上から)
(二人のお尻の割れ目に指を潜ませていって)
こっちの方からだと、もっともっと吸収がいいって知ってた?
(お尻の穴をツンツンとつつきながら顔を下げて寄り添う二人の耳元でつぶやいた)
>>80
(こんな格好をさせて歩かせている張本人だけれど、肩を抱かれると不安がまぎれて少女たちはさらに身体を寄せてくる……が)
「ちょ……!やめてください!」
「きゃっ!……やだぁ!」
(その代わりに二人とも、辛うじて隠れている乳首を、衣装を引っ張られはみ出されそうになって)
(それでも離れることはなく3人仲良く(?)最初の店に入っていく)
(人気もなく、とりあえず建物の中に入ってホッとした少女二人だったけれど)
「そうですね……回復薬は必須……ひっ!」
「でもあたし苦いのは苦手だなぁ……やん!」
(二人のお尻に勇者の手が伸びて、お尻の割れ目に指が埋まり)
(二人のお尻に力が入って勇者の指を挟みながら)
「な、何するんですか!?……やっ!そこは……!」
(細い紐に隠されているだけなので半分直にお尻の穴を突かれ、戦士は顔を真っ赤にして)
「こっちって……お、お尻の穴……?やぁん」
(意味を理解し、魔法使いも恥ずかしそうな声を出すが)
「で、でも確かに……風邪を引いた時など飲むよりお尻から入れる薬の方が……効いたりしますね」
(生真面目な戦士はそれを真に受けてしまう)
(実際勇者の目的はともかく、効き目が高いのは嘘ではないかもしれない)
>>81
そうそう、お尻から入れるほうが良く効くんだよ。
おーちゃんは良くしってるね。
(素直に聞き入れる戦士ちゃんをの言葉に、魔法使いちゃんから手を離すと)
(お尻の穴の指はそのままに頭をなでなでする)
まーちゃんの方はまだまだ、魔法使いなんだからもっと勉強しておかないと。
(戦士ちゃんのお尻と頭のなでなでを続けながら魔法使いちゃんの方を見て言う)
さて、それじゃあお尻に入れるための奴も買おうか
二人ともなれてないだろうから…栓も買わないとね。
(そういうとかけていた手を外すと戦士ちゃんの頭の上に手を置いて)
おい、親父、ここにある回復薬を五つと、お尻用の奴と栓もな!
(「ああ、はいはい」店主はそういって、後ろの棚をガサゴソと探りはじめた)
もちろん回復薬使って吸収するまで動かないなんて、冒険の最中はできないからね
だからちゃんと漏れないようにするためだよ。
あーちゃんは布で抑えられるからいいけど、まーちゃんはしっかり押さえられないといけないからこっちも…
(他の棚からとったのは、普通の栓よりちょっと細長くて丸い球状の物がいくつかついたものだった)
これなら中でひっかかってでないから。
それに服が捲れないようにするための修行にもなるし…ねっいいでしょ。
(そういうと魔法使いちゃんの服の後ろ側をくいっと持ち上げて膝裏あたりまで露出させた)
>>82
「あ、ありがとうございます……」
(こんなこととはいえ褒められて頭を撫でられるとまんざらでもなく嬉しそうにしつつ)
(まだお尻の穴に宛がわれた指が割れ目に埋まったお尻を軽く振って)
「むぅ……これからいっぱい覚えます!」
(大して魔法使いは……お尻にいたずらされなくなってホッとしたはずなのに少し面白くなさそうにして)
(しかし二人ともすぐに、そんなことよりとんでもない流れになってないか、と思い直す)
「そ、それで……まさか本当にお尻から……入れるんですか?それに……「栓」って?」
(どういう意味か考えが及ばないのか、あるいは考えないようにしているのか恐る恐る口にする戦士と)
「薬の栓だよね。まさかお尻の穴に栓するって意味じゃないですよね?勇者さま」
(逆に考えが及んでいたのかいないからなのか、そう軽くおどけたような口調で聞いてしまう魔法使い)
「え……?修行ってえっと、待ってー……」
(しかしどんどんそのまさかっぽい流れになって)
(服の後ろが捲くられて、お尻が丸出しにされるのを察して)
(とっさに魔法使いはお尻にきゅっと力を入れて谷間に食い込んだ布を抑えてそれを拒もうとするけれど)
>>83
何言ってるのお尻の栓だよ?
だって動いたり戦ったりするんだからちゃんと栓しておかないと漏れてしまうよ。
もし漏れちゃったら回復できなくてモンスターと戦って負けてしまうよ。
そんなことにはなりたくないでしょ。
(二人に大して深刻な顔をして迫るようにいう)
(特段怒った顔をしているわけではないのだが)
(さっきの少しおどけたような口調からは変わって真面目に声を少し低くしていう)
おーちゃんはこの布があるから…
(後から腰のところの紐を少しだけひっぱってすぐ離す)
(離すと紐は直ぐに戦士ちゃんの腰に戻って微かに震える)
こうやって腰に戻るから、簡単な栓をしておくだけでもいいけど…
まーちゃんはこの布だけじゃ止められないもんね!
(お尻に食い込んだ布を引っ張ってまたもお尻を露出させてしまう)
布をだけじゃ止めきれないからこういうのが必要なんだよ
(先ほど道具棚から取り出した、丸い球が棒状についている奴だった)
(もちろんそれは本当は栓などではなく)
(アナルパールと呼ばれる大人の玩具だったがそれを年端の行かない子供二人がしるわけないのはわかっていた)
これを使えばお尻の中でしっかりととめられるからね。
(手に持ったアナルパールでお尻の穴を軽く突いてみる)
【戦士ちゃんの栓は▲のコルク栓のようなものだと考えてもらえればいいです】
>>84
「そ、そんなのイヤですっ!お尻に……栓なんて」
(勇者の言うことは基本絶対服従というつもりでいた戦士だが)
(戦士である前に12歳の少女……お尻の穴に栓をされるなんて恥ずかしいことには耐え切れずそう叫んで)
「きゃっ……」
(紐が引っ張られ、わずかに股間が完全に空気に触れた感触がして戻り)
(本当に栓をする気なの?とおびえながら)
「……わたしは……」
(魔法使いもお尻の穴に栓なんて嫌で、抗議しようかと思ったけれど)
(先ほど戦士だけが褒められたのがちょっと気になっていて……何も言わず)
「ああっ!」
(また抵抗むなしく、きゅっと先ほどまで布を締め付け、力が入ったお尻が丸出しにされると)
「ひゃうっ!」
(そのお尻の谷間を掻き分けるようにアナルパールが尻の谷間に差し込まれ、お尻の穴をツンと突いて)
(小さなお尻全体の力が抜けていく)
【コルクの方が栓っぽさはあっていいですね、抜けるときもいい音がしそうw】
>>85
ほら駄目だって、力ぬいたら倒れちゃうよ
(力が抜けていく魔法使いちゃんの腰を支えるように布を掴んだままお腹から手を回す)
(回した手は尻肉を掴んで割れ目を広げていく)
(そのまま露わになった魔法使いちゃんの蕾にアナルパールを少しだけ押し込もうと力をいれるが)
流石にここでするのはまずいから、宿に帰って少し練習するか。
(そういうと手を全部話して立ち上がってまだお用意をしている店主の方よっていく)
親父できたかい?
「はいはいできましたよ、栓もお尻の用のも麻袋入ってるから薬は詰めてね」
それからこっちの潤滑油と、これももらっていくぞ
(先ほどとったアナルパールと回復薬と潤滑油を手際よく詰めていく)
「合計で455Gね」
ありがとうな親父またなくなったくるぜ
(代金を払って薬屋を出ていった)
【流れでいきなりお尻の練習になってしまったけどいいかな?】
【…とこれからいいところで眠くなってしまった…】
【レスも遅くて内容が薄くなってるのが自分でもわかるので凍結大丈夫ですか?】
【凍結了解です。ここまでありがとうございました】
【ではとりあえず29日の予定で、明日の夕方詳しいことはまた伝言していただいていいでしょうか?】
【このまま洞窟じゃなく宿に戻ってお尻の特訓的な感じでしょうか?】
【最初はお尻の穴見られちゃうとか触られちゃうあたりから段々エスカレートしてくようなのを想定してましたけど】
【これから全体的に尻穴責め中心で行くならそれでもいいかもです】
>>87
【わかりました、29日の予定は明日夕方また伝言しますね】
【一回ぐらい特訓しておいてもいいかなと思って】
【魔法使いの子の方は前でも抑える練習ってことで前もしようかなと思ってました】
【でも基本はお尻かな、前も理由ができればすぐにしちゃうようにはもっていきますけど】
>>88
【よろしくお願いします】
【ではその辺はお任せします。基本はやりたいようにやってください】
【それでは今夜はありがとうございました。失礼しますね】
【おやすみなさい】
>>89
【それでは本日はありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
【オルタさんと、お借りします。(ぺこり)】
……そう言えばですね。
うっかりしていたんですけど、クリスマスプレゼントが……あったりするんです。
(すっかり気分が良くなった結果、いちゃいちゃする方に気を取られて綺麗に忘れてしまっていて)
(ベッドの脇に落としていた小さな箱を、翌日のお昼過ぎに見つけて思い出すという)
(割と酷い失敗をしていたのでした)
受け取って、もらえますか?
【サクラと場を使いま――】
クリスマス、プレゼント……ですか?
(思わず、聞き間違えではないかと、鸚鵡返しで尋ね返してしまう)
(それくらいには衝撃的で、思いもよらなかったことで――素直に、嬉しいと思ってしまう出来事だったのは、確か)
(緩みそうになる表情をなんとか抑えてサクラと向き直るものの、特徴的な髪の毛はぴこぴこ動くばかり)
……私は、てっきり、あの料理とシャンパンがプレゼントなのだと思っていましたが……。
答える必要もない。貴女からの授かり物なら、私は甘んじてそれを受け取ろう。
それに――私も……あります、から。
(途中までは凛とした声で返していたものの、後半からはとても歯切れが悪く、)
(気を取り直すように、こほん、と咳払いして、金の瞳でサクラを見た)
>>92
あれは、私も飲んだり食べたりしちゃってましたから。
こっちは、純粋にオルタさん用のプレゼントです。
……あの、ですね。それで、お渡ししたいんですけど――――
(大分逡巡した後、おもむろにオルタさんに背中を向けてごそごそ)
(ぱたん、と箱か何かを閉じるような音がして、改めて向かい合う)
取って貰えますか、ここから。
(何故か両腕で胸を寄せて持ち上げていて、その顔は真っ赤)
(蚊の鳴くような声で告げると、オルタさんへ胸元を差し出した)
【胸の谷間にブラックダイアモンドのトップがついたネックレスが挟まっている、と思ってもらったら】
【イメージ画像は↓な感じです】
【ttp://www.rakuten.ne.jp/gold/gr-jewelry/100000005888000-1.jpg】
>>93
……それは、ありがとうございます。
サクラから、私への――本当に、礼を言います。……サクラ?
(律儀というか、真面目というか。サクラの人柄が現れているようで、なんというかとても微笑ましい)
(そんな彼女からの贈り物なのだから、とても素晴らしい物に違いない)
(そう思っていると、サクラが急に背を向けて、不思議そうに眺めていると――不意打ちを受ける)
――サクラ。……貴様は、いつも私を驚かせる。
(思わず、見惚れてしまう。常日頃からとはいかないが、そこそこの頻度で触れているサクラの胸が、直にそこにある)
(きめ細やかな肌は薄く汗ばんで――なんだか、とても扇情的で、美しい)
(戸惑いつつも、これがサクラの想いなのなら、と辿々しい手つきでネックレスに触れる)
(谷間の間はとても温かくて、柔らかい。触れてしまえば、沈み込むようなのにぽよん、と押し返されてしまう)
(ネックレスを取るのは容易い。けれどこの感触も捨てがたく、と態とらしく指先で突いてみたりしながらも、無事受け取って)
素敵なネックレスです。……ありがとう、サクラ。
(自身の色に擬えたかのように、深く澄んだ黒のネックレス。思わず照明に翳して、その美しき色に瞳を細める)
(早速、とばかりに後ろに手を回してネックレスを付けようとして――ふと、止まる。少し、悪戯をしてみせよう)
(サクラ、といつもより柔らかい語調で名を呼びながら、いつもの様にサクラの膝の上にぺたん、とお尻を乗せて)
……サクラの手で、付けてください……っ…。
(体勢の関係で、顔の距離は少し近い。その距離を一気に埋めるかのように、自身より大分大きいサクラの乳房に、胸を押し当てて)
(吐息すら容易に共有できそうな距離に詰め寄って、さあ、ともう一度、サクラへとペンダントを返してみせた)
【何故そんなご褒美を……いえ、勿論、受け取るのですが……(二重の意味だそうです)】
【イメージもとても分かりやすく、参考になりました。……私も、何れ贈り物を……。】
>>94
本当は、お酒の勢いを借りてやるつもりだったんです。
……じゃないと、恥ずかしすぎると思って。
(まるで視線に触れられているような錯覚)
(胸元を這っている気がして、ぞくぞくしてしまう度に顔の赤みが増してしまう)
(でも、プレゼントを受け取って貰うまでは耐えるほか無い)
(わざと乳房の谷間を擽る指先が少しだけ憎らしいけれど、どきどきしてしまうのも確かで)
(微かな声を漏らしながら、ネックレスが持ち上げられていくのを待った)
気に入って貰えて良かったです。
(色々な意味でほっと胸を撫で下ろすと、ネックレスが収められていた細長い箱も手渡そうとして)
(膝の上に腰を下ろそうとするオルタさんに、一旦箱は脇に置く)
(どうしたのかな、と様子を伺いながらも、自分の名を呼ぶ声の響きにある種の予感を感じた)
……はい、分かりました。分かりましたから……少しだけ、その……
(距離が近い。押し当てられた胸に、乳房が潰されるくらいに。あるいは、キスが出来るくらいに)
(この体勢だと、私の胸のどきどきがオルタさんに伝わってしまいそうで恥ずかしい)
(恥ずかしいのだけれど、「離れて」と言う単語がどうしても口に出せないのは――嬉しいから)
(手探りで渡されたネックレスを、ゆっくりとぎこちない動きで彼女の首に回して)
(止め具を止めようと思うのだけれど、中々嵌らない)
――――で、出来ました。
(ようやく上手く止められた時には、ちょっとした疲れすら覚えてしまっていた)
【……遅くなった分、ちょっとしたサービス? です】
【気にしなくても……楽しみには、しちゃうかもしれませんけど】
>>95
……っ……はっ……どうした、サクラ……ふふっ。
(別に、何も特別なことをしているわけではない。ただ、ネックレスを付けてもらっているだけ)
(ただし、それがこの距離ならサクラも話が違ってくるのではないか。その予感は的中したようで)
(いつもよりサクラの動きがぎこちなく、そして固い)
(目敏くそれを見逃さず、こちらから擦り付けるように胸を当てながら、熱っぽい吐息をサクラの耳元で漏らしながら)
(この少しだけ卑猥で、とても幸せな時間を満喫するのだった)
――ありがとうございます。似合っているようなら、嬉しいのですが。
(付けてもらったネックレスを手に取りつつ、他人には分かり辛い程度に頬を緩ませて)
(どこか疲労感を憶えた様子のサクラを見て、その薄い笑みは少しずつ濃さを増していった)
【……ご馳走様でした。料理も、ネックレスも、それから……これも(言って、胸を下からたぷたぷ)】
【なるべく年内までに渡せるようにしたいのですが――難しいようでしたら、来年にでも(苦笑)】
【次、ですが。一応、29日なら空いています。……それ以降は、年明けまでは少し難しいです(がくっ)】
【サクラの都合が合うようなら、その時間に。……ただ、年末なので、言うまでもなくお任せします】
【すまない、サクラ。明日、朝が少し早いので、お先に失礼します】
【(ぺこり、と頭を下げつつ、とととと……と駆け寄って、ネックレスを付けたまま、ぼふ、と抱き着いて)】
【――贈り物を寄越してくれたことに、礼を言う。……大切にする、誇りに思え。】
【(口調だけは何故か反転後のまま、胸元でもごもご。少しだけくぐもった声で礼を言うと、)】
【(顔を上げて、これはお返しだ、とサクラの唇に触れる程度の口付けを落とし)】
【先に、眠るぞ。……後から来い。私は、寒いのが嫌いなのだからな。(ぷいっ)】
【サクラと場を借りた。礼を言おう】
>>96
うぅ……いぢわるです。いじめっ子です。
……少なくとも私からは、似合って見えます。
(わざとだと分かっても、だからと言ってわたしへの効果が変わるわけではなく)
(大きく息を吐いて、恨めしそうに至近距離のオルタさんの顔を睨み)
(愉しげな笑みを浮かべている彼女の唇を、おもむろに奪う)
窮鼠じゃないけど、噛んじゃうんですから。
(抱き締めて捕まえてかぷかぷと首筋に噛み付く真似をした)
【……そのつもりだったはずなんですけど、思っていた以上に美味しく頂かれてしまった気がします】
【(苦笑しつつ、その様子を見守って)】
【じゃあ、29日に……ええと、何時からが良いとかあったりするんでしょうか】
【私の方は日中はちょっと分からないんですけど、夜なら割と自由に時間が取れると思います】
【なのでいつもの21時からでも、もう少し早めでも……もしこの時間からが、と言うのがあれば教えて下さい】
【取りあえず、21時からのつもりではいます。……年内にもう一回会えるだけでも、嬉しいですし】
【(プレゼントの事は口に出さなかったけれど、顔には出てしまっていたかもしれない)】
【……はい。私も、喜んで貰えて嬉しいです】
【(優しく抱き締めて、穏やかな声で応えながら頭を一撫で)】
【(下からちゅっ、と軽いキスをされると、自然と表情が柔らかく綻んだ)】
【後からなんて……私も行きますから】
【(一緒に寝ましょう、と弾む声で言いながら、オルタさんと腕を組んで寝室へ)】
【(布団に入ったは良いものの、暫くはいちゃいちゃしている声が続きました)】
【私からも、お返しします。(ぺこり)】
【戦士少女&魔法使い少女 ◆7Tj7Kzy.7k達と使います】
>>86
「だ、だってぇ……勇者さま……ひゃっ!」
(力の抜けたお尻を掴まれて指が尻肉に食い込んだかと思うと」
「え?……やぁああーーーー!」
(そのまま左右に拡げられて、お尻の穴をむき出しにされ、悲鳴を上げる)
「やだやだ!やめてぇえ!恥ずかしいよぉ!」
(お尻丸出しどころの騒ぎじゃない場所を丸出しにされてしまう恥ずかしさに叫びながら掴まれたお尻を振って)
(それにあわせてピンク色の窄まりがヒクヒクして)
「うわっ……!」
(その様子を見ていた戦士も……他の女の子がお尻を拡げられてお尻の穴を丸出しにされているという光景に)
(自分まで顔を赤くしながら、見ちゃいけないと思いつつ、ついそれをじっくり見てしまって)
「いたっ!……やだぁあーーー!」
(そのむき出しの穴にパールの先端が押し付けられると、ますますそこにぎゅっと力が入って異物を拒み)
(小さな身体が爪先立ちになって)
「うぅぅ……勇者さま酷いですぅ……」
(お尻の穴まで見られてしまった恥ずかしさに俯きながら、ようやくお尻を隠したローブの上から軽くお尻の穴をさすって)
(二人の少女は勇者について、店を出る)
【それでは今日もよろしくお願いします】
>>99
(店をでてまだまだたくさん人がいる日中の街中を)
(二人の腰とも、お尻ともいえぬ中間の部分をさすりながら歩いている)
まーちゃんは少し痛かったかい?
(子供をあやすようにお尻の肉をなでなでしながら)
(腰の方から指を沿わせてお尻の割れ目にくいくいと伸ばすようにして)
次はもうちょっと痛くないようにするし…
これは魔王討伐に必要な物だからね!がんばらなきゃ!
(うって変わって真剣な表情で、魔王を倒すためには絶対必要だと言わんばかりの勢いで)
で、おーちゃんはそれみてどう思ったのかな。
大分顔をが真っ赤になってたみたいだけど?
抑える布があるからおーちゃんにはあの棒は必要ないけど…
(と、おーちゃんに張り付いている布を少しずらしたりして)
こうやってずれたりしたら大変だから、やっぱりおーちゃんも一緒に訓練する?
(話しながら二人のお尻をゆっくりさわさわ、なでなでしながら、宿に向かって言った)
【こちらこそよろしくお願いします】
>>100
(再び外に出て、周囲の視線と、風が素肌を撫でる感触に不安と羞恥を感じながら少女たちは歩く)
「んん……うん、ちょっと痛かったです……ひゃっ!そこはいやぁ!」
(魔法使いはお尻はおとなしく撫でられていたけれど、お尻の谷間に指が来ると、お尻を振って嫌がって)
「こ、こんな恥ずかしいこと……うう、頑張ります……」
(どこまで信じたかはわからないけれど、勇者にそう言われたらそう答えるしかなく)
「え!……わ、私は別に……その……!勇者様のされることですから……特に何も」
(引き締まったお尻を撫で回されながら急に話を振られた戦士はまた顔を赤くして俯き)
(一方で魔法使いは、彼女にもお尻の穴見られちゃったんだ、と勇者に見られるのとはまた別の恥ずかしさを感じて俯いていて)
「きゃ!や、やめてください!」
(お尻に食い込んでいた布……というよりはほとんど紐をずらされお尻の割れ目が完全に露出して)
(もともとお尻丸出し同然だったとはいえ身をよじって)
「ひ……必要なことなら……そうします、んん!」
(お尻を撫でられ、嫌でもそこを意識させられながら、宿に戻り)
(ようやく周囲の視線からは逃れられたけど……もっと恥ずかしいことが待っているかもしれなくて)
>>101
ふたりとも恥ずかしがり屋なんだから。
(ふたりの恥ずかしい表情に笑顔を見せつつも)
(戦士ちゃんの布を弄る手と、魔法使いちゃんの割れ目を弄る手はとめず)
でも恥ずかしがってちゃだめ、これはあくまで特訓なんだから。
(そう言いながら宿に戻って、すぐさま部屋に入る)
それじゃあ早速特訓しようか。
魔王がいつ世界を滅ぼすしかわからない状況なんだから。
これをつかって…しっかりと練習するんだよ
(麻袋からアナルパールを潤滑油を取り出す)
これをこうやって……
(薬瓶の中にアナルパールを直接いれてしっかりと湿らせてから取り出す)
(取り出されたアナルパールは潤滑油で光を反射して輝き、糸を引いている)
(唾液やどんなものなんかよりもねっとりとしていて)
(モンスターのスライムを想像させるような見た目だ)
まーちゃんはベッドの上にうつぶせになって、自分で捲るんだよ。
(魔法使いちゃんの後の布を少しだけ持ち上げて、ベッドの上にいくように目で合図をして)
ほら、おーちゃんもするかもしれないんだからちゃんと見ておこうね
(戦士ちゃんの肩を抱き寄せて)
(目の前にたっぷりと湿らせぬるぬるとした潤滑油の混じったアナルパールを目の前に見せる)
「あぁ……そんな」
「んんっ……!」
(恥ずかしがるなと言われてもやはり顔を赤くしながらも)
(それでも勇者に逆らうことはせず、魔法使いはお尻の谷間を弄られ、時にお尻の穴にまで触れられるのを感じて)
(尻肉の力が入ったり抜けたりしながらもどかしくお尻を振って歩いて)
(戦士はただでさえ恥ずかしいTバックの紐をズラされたり食い込まされたりしながら)
(そのたびに、羞恥と緊張で引き締まった尻肉にきゅっと力が入るのが外目にもわかって)
(そして部屋に戻ってくると、いよいよパールに潤滑剤がまぶされるのを見せ付けられ、魔法使いはおびえて)
「あぁ……そ、そんなのお尻に入れるなんて……怖いよぉ」
(泣きそうになりながらベッドにうつぶせになると……震える手でローブをめくりぺろんとお尻を丸出しにし)
(あらわになった白いお尻が恥ずかしさと不安で震え)
「やだぁ……見ないでぇ」
(勇者だけでなく戦士にも見られてしまうことにますます恥ずかしさを感じながら)
「こ、こんなものを本当に……彼女のお尻に入れるのですか?」
(戦士はいくらなんでもそんなの可哀想……と思いながらパールと魔法使いのお尻を交互に見て)
>>103
恥ずかしくない♪恥ずかしくない♪
(露わになった、子供の白いお尻を目の前に言葉とは裏腹に声を弾ませている)
おーちゃんもこんなものっていっちゃダメだよ、これはあくまでも練習なんだから、しっかりみとこうね。
(片手でおーちゃんのお尻を割れ目を開いて、お尻の穴までしっかりと見せる)
棒だけじゃなくこっちにもしっかり塗るから痛くないよ。
(そしててぴったりと閉じた蕾へ、アナルパールの先っぽをつけ)
(ぴちゃっと冷たい潤滑油を染み込ませていく)
ほら、薬を入れるのにはしっかりとと開かないといけないよ♪
(アナルパールでを固く閉じた蕾になんどもグリグリと押し付けながらも)
(蕾が開くように内側から外側へと向かって丁寧に丁寧にほぐしていく)
これだけやったけどさすがに最初に入れるのは痛くて暴れるかもしれないから…
まーちゃんが暴れないように二人で足を抑えながらしようか。
(戦士ちゃんほどの胸の大きさならば、魔法使いちゃんの太ももに胸の感触が良く伝わるのもわかって指示する)
よいしょっと…
(魔法使いちゃんの太ももを胸で押さえて頬のお尻の上におくいて頬を擦りつける)
んーいいお尻、これならきっとすぐに上達するよ。
ほら、おーちゃんも早くしなよ、まーちゃんのお尻やわらかくてぷにぷにですっべすべだよ♪
>>104
「ひっ」
(再びお尻の割れ目が開かれてお尻の穴が丸出しにされ)
(しかも今度は真上から証明に照らされ、ピンク色のそこの皺の一本一本までしっかり丸見えで)
「あぁぁぁ……」
(そこをしっかりと男の人と同年代の少女に見られてしまう恥ずかしさに、ベッドに顔を埋めてしまうけれど)
「ひゃあっ!」
(塗れたアナルパールをそこに押し付けられるとぎゅっと閉じていた穴が、皺が広がるように開き)
(びくんっと身体全体が震えて)
「あぁんん……いやぁあ……」
(ぐりぐりとパールが尻穴に押し付けられ、皺を引き伸ばすように解され、潤滑剤が塗りこまれ)
(きつく閉ざされていたそこも次第にひくひくと力が抜けていくようで)
「や、やだっ……やっぱり痛いの!?……怖い!……あっ!」
(勇者の言葉におびえて、ベッドから起き上がろうとするけれど、その前に勇者に片足を押さえつけられてしまい)
(片足だけでジタバタすると股間がはしたなく開いて)
(お尻の上に顔を置いている勇者には肛門もおまんこも至近距離でひくつく様子が丸見えで)
「ご、ごめんなさい……」
(勇者に言われたから仕方なく……というふうに戦士が魔法使いの足に、殆ど裸の格好で上に乗って脚に抱きつくように抑えれば)
「あああ……やだぁああ!」
(魔法使いはベッドの上でうつ伏せで脚を開いた格好で両足を押さえつけられた格好で)
(二人に息がかかるくらいお尻の穴を間近で見られながら身動きできない状態にされてしまって)
(必死にもがくけれど、お尻の穴が激しくひくつくだけだった)
>>105
そいえば、お尻の穴を締めるとね。こっちもちゃんと締まるようになるんだよ。
(引くつくおまんこに閉じた幼い割れ目を指先で前から後ろへ撫でなら)
お尻の穴も特訓すれば、前も締まって、ここで布を抑えられるようになるよ
一石二鳥だねっ。
(最後に少しだけおまんこを指で押して開いて、手を放すと)
でも暴れたら本当に痛くなっちゃうかもよ
だから、静かに落ち着いてちからを抜いて、ね?
(アナルパーツを持っていない方の手で魔法使いちゃんを落ち着かせるように背中から腰までゆっくりと撫で)
(そのままお尻の割れ目を片手でひらいていく)
それじゃあ特訓開始だ、ゆっくりと深呼吸をして…
吸って…吐いて…吸って…吐いて…
(吸っての部分でアナルパールを外して、吐いての部分でアナルパーツでお尻を突いてを繰り返しながら
吸って……吐いて…………
(いつもより長く吐いてをしたかと思うと)
(息を抜いて力の抜けたところに勢いよく半分だけ先っぽだけアナルパールを挿入した)
>>106
「え……?ひゃっ!」
(突然おまんこのワレメを撫でられると)
(言われたとおりお尻の穴がきゅっと締まって)
「そ、そんな所触っちゃダメですよ!勇者さまのえっち……やぁっ!」
(ぴったり閉じていたそこを広げられると、中の赤い肉まで一瞬覗き)
「は……はい……」
(背中を撫でられると少し落ち着いて、身体も尻穴も暴れるのをやめて)
「すぅーーー、はぁーーーー、すぅーーーー、はぁーーーー」
(言われたとおり、深呼吸をすると、最初はは恥ずかしさと緊張からお尻の穴はずっと窄まったままだったけれど)
「すぅーーー、はぁーーーー、んっ!すぅーーーーー、はぁーーーーー、ひゃ!」
(やがて呼吸にあわせ、息を吐くときにお尻の穴の力が抜けて皺が拡げるようになって)
(それにあわせてアナルパールが宛がわれ)
「はぁーーーーーー」
(長く息をして、お尻の穴の力が抜けきった時」
「ひゃあっ!!」
「きゃっ!」
(とうとう、つぷっとアナルパールの先がお尻の穴の中に入ってしまい、びくっとお尻全体に力が入り声を出し)
(驚いたのは戦士も同じなようで、お尻の穴にパールが入った瞬間声を出す)
「あぁ……んん……!」
(生まれて初めてお尻の穴に異物が入った刺激に、魔法使いは震えるけれど)
(でもしっかり塗らして、肛門の力が抜けた瞬間だったので、驚きはしたけど痛くはなかったようで)
>>107
ほら思ったより痛くなかったでしょ?
今からもっと入れるからそしたら、しっかり力をいれておくんだよ。
(半分ほど入れたアナルパールをゆっくりと奥までさしこんでいき)
(しっかりと最後まで飲み込んだところで動きをとめる)
この状態で維持しておけば薬を入れても漏れないからね。
でもずっと止まってるわけじゃなくて冒険してる間こうゆう風に動いたりとか…
(アナルパール前後に、歯磨きをするように小刻みに動かして)
激しくなればこういう風にも…
(今度は円をえがいてお尻の穴の淵にそって拡げていくように動かす)
おーちゃんも見ててどう思った?これが終わったら試してみてもいいよ?
(アナルパールを持っていないほうの手で戦士ちゃんのお尻に指を潜ませて、お尻の蕾を指を当て)
必要ならいってたけど、興味あるならしてもいいんだ?
(魔法使いちゃんのお尻に入ったアナルパールを小刻みに動かすのに合わせて)
(トントンと、しっかりと閉じた蕾にを布の上からつついていく)
>>108
「う……うん」
(痛くはなかったけどそれ以上に)
(お尻の穴を見られたどころか……お尻の穴に物を入っているところを2人に見られるのがとっても恥ずかしくて声が震える)
「え……あぁ……うぁーーー」
(さらにパールを奥まで入れられると流石に苦しそうなうめき声を出して)
「も、もう入らないよぉ……入れないで……ひぃいーーーー!」
(段々抵抗が強くなるけれど奥まで入れられてしまい)
「ああっ……あぁああ……っ!」
(ビーズの反対側だけをお尻の穴から飛び出させた状態で刺激にびくっびくっとお尻を跳ねさせた状態で)
「ひゃっ!動かさないで……あぁあんっ!」
(入れられただけでも刺激に震えていたところを前後に抜き差しされれば)
(トイレに行きたいような情けなく恥ずかしい感覚に襲われお尻を左右に振って)
「ひぃいい……回さないでぇ……!」
(ぐりんぐりんと直腸の中でパールを回されれば狭いお尻の穴を広げられるような間隔にお尻そのものを思わず回して悶え)
「うわ……」
(その様子を絶句しながら見つめていた戦士だったが」
「え……私は……きゃっ!」
(Tバックの細い紐にしか守られていないお尻に手が伸び、尻の谷間の蕾に触れられ悲鳴を上げ)
「わ、私は……こんな恥ずかしいこと出来ません……っ!」
(思わず口にしてしまってから少し「しまった」という顔になる)
「うぅーーー」
(わかってはいたけどはっきり「恥ずかしいこと」呼ばわりされて魔法使いが泣きそうな声を出して)
>>109
激しい戦闘の中ならもっと攻撃をもらうこともあるかもしれないんだ。
こうやって後から攻撃を喰らうことだってあるかもよ?
(手の平をアナルパールに当ててぐっと1回、2回とグッ押し込み)
恥ずかしいことなんていっちゃだめだよ…
んー…そうだな、これはお仕置きかな?
(そういうと戦士ちゃんのお尻に当てた指をさらに強く押し当て)
お互いみればきっと恥ずかしいこともなくなるよ。
まーちゃんだけ見られるのも不公平だしね。
おーちゃんは逆向きに、隣でうつぶせになってね。
お互いのお尻がちゃんと見えるようにできだけ近くによってだよ。
まーちゃんも見れば見られるのだって恥ずかしくないさ♪
(二人のお尻を同時に弄れることに声を弾ませて)
(魔法使いちゃんからは手を放して、潤滑油を準備し始める)
棒は1本しかないから、おーちゃんは指になるけど…
ちゃんとこれつけるからまーちゃんみたいにあまり痛くはならないよ
(指でどろりとした潤滑油を指ですくい取りながら戦士ちゃんに寝るように促す)
【次のレス少し遅れるかもしれないです】
「あっ……あーーーー!」
(アナルパールを押し込まれ、尻穴全体に走るような刺激に、上半身を逸らして声を出す魔法使い)
「ご、ごめんなさい……あうっ!」
(二人に謝る戦士の尻穴にさらに指が食い込んで)
「は……はい……」
(やっぱり自分もお尻の穴を見られて……されちゃうんだと思いながらも)
(今回ばかりは自分が悪いと魔法使いと反対側にうつぶせになって)
(二人の少女は身体を密着させ、お互いのお尻が顔の間近にくるような格好になって)
(相手のお尻を見つつ、自分もお尻を見られるという状態に)
(なんだか凄くエッチな感じがして余計恥ずかしい気がしながらも)
「ああ……怖い……です」
(お尻の穴に指を入れられてしまうことに、Tバックが食い込んだ引き締まったお尻を振るわせつつ)
(すでにパールの埋まった魔法使いのお尻をじっと見て、どんな感じなんだろうと思いつつ)
「んんっ……」
(すでにお尻にパールを入れられお尻の穴に違和感がある魔法使いは)
(今度は目の前で他の子がいじられるのをどんな感じになるんだろうとドキドキしながら)
【わかりましたー】
まーちゃんは見られたぶん沢山みてあげるといいよ。
まーちゃんのお尻もこんなふうになってるんだからね
(戦士ちゃんの方に回り込みつつ布をお尻の外側までずらして)
(お尻の割れ目に指を入れて開くと)
ほら見てごらん、こんなふうに最初にピッタリと閉じているんだけど。
これを垂らして…
(ひんやりと舌潤滑油をお尻のあなりトロリトロリと垂らしていき)
指でしっかりとマッサージしてあげると段々と開いていくんだよ。
(指で中心から外へ向かって、広げるようにゆっくりと愛撫をしていく)
よかったらまーちゃんもやってみる?
(魔法使いちゃんのちっちゃな手をを取って戦士ちゃんのお尻の穴の上に指をのせてあげて)
おーちゃんも気になったら少し動かしてもいいからね?
でも少しだけだよ?あんまり沢山動かしたらまーちゃんがまた恥ずかしくなったり、痛くなったりしちゃうからね。
【お待たせしました】
「ああ……きゃあっ!」
(とうとうお尻の穴を見られてしまう……と震える戦士)
(そしてお尻の割れ目を指で開かれると)
(ひやっとした空気がお尻の穴にあたり……そこに2人の視線を感じて)
「いや……やっぱり恥ずかしい……です……きゃう!」
(こんな所をまじまじと見られることになるなんて考えたこともなくて、手で顔を覆ってしまい恥ずかしがり、お尻の穴をぎゅっとすぼめるけれど)
(冷たいローションを垂らされるとそこが反応してくちゅっと音が鳴って)
「あぁあああ……っ!」
(尻穴を愛撫される刺激に切ない声をあげる)
「わ……わぁ……」
(魔法使いは、今は自分が恥ずかしいことされているわけではないけれど)
(今の戦士のお尻の穴を見て、自分もこんなにえっちだったんだ……と思うとされていた時以上に恥ずかしくなっていて)
(先に魔法使いのお尻の穴を見ていてどんな事になるか知ってしまった戦士もまた魔法使い以上に恥ずかしくなってしまう)
「え……わたしがやってもいいの……?」
(いきなり振られて少し驚きつつ)
(お尻の穴なんて汚くて恥ずかしいだけだと思ったけれど)
(目の前の戦士のお尻の穴は可愛くて嫌な気がしなくて)
(ちょっと気になって恐る恐るそこに指を伸ばしてみると)
「きゃっ……やぁ……!」
(勇者の指より細く、躊躇いがちのそれが表面に触れると、また違った刺激に震え)
(戦士のほうは自分の恥ずかしさに精一杯で相手を弄る余裕は無いようで)
【お帰りなさい】
>>113
そうだよ、沢山してあげて。
そしたらまーちゃんの時見たくあんまり痛くないはずだから
(戦士ちゃんの細い指をもって、指の腹で押し付けながら)
(くっ、くっっと力をを入れながらアナルがゆったりと広がるようにしていく)
でも、おーちゃんは大分緊張してるね。こっちのほうも弄ってみようか?
(戦士ちゃんのお腹を少し持ち上げて)
あ、まーちゃんはちゃんとマッサージしてあげててね。
俺がこっち弄ってて指入りそうだった入れていいからね。
(そういうと指に潤滑油をつけて戦士ちゃんの股の方に手を伸ばしていき)
(股の当て具の間から指をいれちっちゃなクリトリスを通って)
(おまんこの割れ目の方へと指を這わせていく)
緊張したらだめだよ、まーちゃんはもっと恥ずかしかったんだから。
(止め具と戦士ちゃんの腰にぴったりと挟まれた指は)
(普通に触るよりも密着して、おまんこの割れ目を少しだけ拡げて)
(入口を潤滑油で満たしてくちゅくちゅと小さい音を立てていく)
「あっ!!あぁあ……!!」
(自分と同年代の少女の小さな指に尻穴を解される羞恥と刺激に悶える戦士)
「な……そ、そっちは……あぁっ!!」
(さらに勇者の指が前の方に伸び)
(幼い少女の割れ目に指が食い込み、押し開くように宛がわれ)
(それにあわせてお尻の穴がひくつくのを、魔法使いは興味深そうに見ながら)
(つんつんそこを突いたり、押したりしていたが)
「ああっ!やめてください……!ダメ……はうっ!!」
「わっ!」
(勇者におまんこを弄られ、思わずお尻を引いてしまうと)
(そのせいで自分からお尻の穴に魔法使いの指を突っ込む形になってしまい)
(二人の少女から同時に驚きの声が出る)
「あっ……あぁああ……!」
(自分からやったとはいえ不意打ちの形でお尻の穴に指が埋まってしまい、強い刺激と驚きに戦士は口をパクパクさせて)
「……っ!」
(魔法使いはとりあえず、慌ててお尻の穴からすぽんっと指を抜くと)
「あんっ!」
(戦士はびくんっと身体を震わせ、おまんこがきゅっとなる)
>>115
んっ?どうしたの?
(二人の驚きの声にお尻の方を見直すと)
(魔法使いちゃんがお尻から潤滑油で糸をひきながらお尻から指を引いていて)
(おまんこの割れ目に潜ませていた指がしっかりと咥えこまれているのを感じた)
うんうん…そういうことか…
(きゅっと咥えこまれた指先を押し返すように動かしながら)
(頷きながらなにがあったかを把握すると)
こっちの方もいずれ鍛えなきゃいけないとおもってたから、この際、一緒にしてあげよう。
ほらまーちゃんも指を元に戻してあげて。
(魔法使いちゃんの指を戻そうとお腹から手を放すと)
(持ち上げていた戦士ちゃんの腰が少し戻ってくちゅりと音を立てて第一関節ぐらいまで入ってしまう)
あっ、おーちゃんごめんごめん。
でもこれも特訓の一環だと思ってね。
さて、まーちゃん指戻そうか?
それとも自分のお尻の方がきになる?
まーちゃんもお尻から、「あれ」を抜いたら少し声が上がっちゃうかもね
(指が抜かれてまた閉じて見えなくなった戦士ちゃんの潤滑油で濡れて)
(おまんこを弄られて引くつくお尻の蕾を見せながら聞く)
【ちょっと進行遅いですかね?】
>>116
「や……やだ……あぁん!!」
(お尻の穴に指を入れられ、抜かれたことに戦士は恥ずかしさに顔を真っ赤にして)
(その直後前の穴にも勇者の指が引っかかるように埋まり)
(恥ずかしい穴に相次いで他人の指が入る字体に混乱していたが)
「う……うん……ごめん……ね?」
(そんな戦士に休む間もなく、勇者に言われたので、再び指お尻の穴に魔法使いの指が伸び)
「ひっ……いたっ……きゃうっ!!」
(先ほどと違い、指を入れられるとわかると、思わず戦士はお尻の穴に力を入れて拒もうとしてしまうが)
(魔法使いは勇者に言われたため、多少強引に指を突っ込んでしまい)
(結果戦士はさっきより痛そうに悲鳴をあげて)
(一方ずっとお尻にパールが入りっぱなしだった魔法使いはそれを抜こうかといわれて)
「え……?う、うん……お尻のこれ、抜いてくださぃ……ヘンなの」
(それはお尻を責められる違和感から抜いてほしいのか)
(それとも好奇心なのか、言った少女自身もよくわかってなくて)
(お尻に入ったままのビーズを尻尾のようにフリフリとふりながら)
【そうですね……お尻は好きなんですけど、段々このシチュでやってる意味がなくなってきてるかなぁという気がしてきて】
【やっぱり最初みたいな感じの方が良かったかなーと】
>>117
【ではちょっと一回中断して今後の話でも】
【自分的にもそろそろダンジョン言った方がいいよなーと気がするので】
【そろそろここらで今のは終わりにして、戦いながらセクハラとかそっちに移していきたいなとは思っていますがいかがでしょう?】
【スライムべっちゃりついて洗い流すのにセクハラとか…洞窟の高いところとか…そんな感じで考えてますけど】
>>118
【そうですね……では>>99 のあたりから宿屋の件は無かったことにしてダンジョンに行くって流れをお願いしてもいいでしょうか?】
>>119
【無かったことにします?】
【お尻に入れること自体は一応できましたってことで続けてもいい気がしますが】
【とりえず次はダンジョンに行く流れを今書いてます】
>>120
【なんかちょっと失敗しちゃったかなー感があったんですが】
【問題なければ、では不自然でない形で続けていただければと思います、すみません】
>>121
【失敗しちゃった感とは?よかったら話していただけると助かります】
【不慣れだけど、お尻に入れることは一回経験済みってぐらいで話薦めますね】
>>122
【そうですね、正直に言うと、ここまで逆らわずやらせちゃった後だと、もうセクハラとかどうでも良くなっちゃったかなとか思うところがありまして】
【このあと些細なことで恥ずかしがったり嫌がったりする流れが難しいかな……とも】
【ただそう言ってそちらのやりたい事を制限しても困るなとも思ったので、いっそなかったことにしちゃおうかなと】
>>123
【たしかにちょっと羞恥心薄れ過ぎちゃう感はありますね】
【ではなかったことで話すすめていきますね】
【話的には「恥ずかしいからやっぱごめんなさい、その時になったら絶対絶対ちゃんとやりますから!」と拒否した感じで】
【それを受け入れてとりあえず次の朝からダンジョン行こう!となった感じで進めます】
【でもお尻の特訓は結構楽しかったら、ロールの内容自体には満足してたり…】
>>124
【めんどくさいこと言ってごめんなさい、ありがとうございます】
【そう言っていただけると嬉しいです。単純にそちらに返しにくくさせてしまったかなという懸念もあったので】
>>125
【こっちとしても満足してもらってるかどうかという懸念がずっとありますけどね】
【何か不満があったらいってくださいねー】
【お互い不満抱えたままでつきあう形のロールをするのはつらいでしょうから】
>>126
【ありがとうございます】
【では、もうちょっと二人とも抵抗とかしつつ】
【でも結構強引にやられちゃう的な感じでお願いしてもよろしいでしょうか?】
>>127
【もう少し強引にですねー】
【ではモンスターがどうきたかとかはこっちで書いて】
【きっかけにさしてもらいますね】
>>128
【はい、お願いします】
【そうですね、モンスターにされちゃうとかなら結構ハードなことも出来ますし】
(町で薬などをそろえてから宿に泊まり一夜明けて次の日)
(道具袋に回復薬やその他の道具を詰めて宿屋を出発して、町の外に出る)
よーしそれじゃあ今日はダンジョンだ
町からすぐそこだし、ダンジョンまでの道のりはモンスターは出てこないとおもうけど…
(二人の脇をもってぎゅっっと抱き寄せて)
(戦士ちゃんの方は大きめのおっぱいを掴みながら)
(魔法使いちゃんの方は板に柔らかい布が乗っているようなぺったんこな胸を指をのせて)
(早くも勇者にはいつもの事となった感じで遠慮なく二人がハの字型になるように強くよせる)
二人とも昨日いったことは覚えてるよね?
ちゃんと買った薬をピンチになったら使うんだよ?
(昨日買った薬や浣腸、アナルビースなどのは全て道具袋の中に入っている)
もっとも、二人とも回復するほどやられなきゃいいんだけどね。
(そうこうしているうちにダンジョンについて、中に入るためのランタンなどを用意し始める)
(中は薄暗く相手が近くまで来ないと見えないような洞窟だ)
最初にいったようにここにでるモンスターは巨大鼠と、スライムだけ。
おーちゃんは、防具の紐を噛み切られないように…
まーっちゃんは、気が付かないうちにスライムにここ!
(ビシッっと魔法使いちゃんの足元を指さして)
足元見えないようになってるからここからスライムに攻撃されないようにね!
しっかりと足元注意を警戒するように!
それではみんなレッツゴー!
(3人はこうして洞窟に入っていくが、既に入口のところにスライムが潜んでいることなどしりもしなかった)
【ではたまにトラップなど勇者は気絶させましょう】
【使えない勇者になりますが(笑)】
(ダンジョンに向かうことになった朝)
「は、はい!行きましょう……きゃっ」
(やはりこの格好が恥ずかしい様子だけれど、戦士は力強くそう答えて)
「……うん、頑張る〜……わ!」
(魔法使いはまだ眠そうにしながら返事をして)
(そんな二人は勇者に抱き寄せられ、幼い胸を揉まれてジタバタもがくけれど)
(勇者の力にはかなわずされるがままで)
「なるべく使うことがないように……努力します」
(お尻の穴を責められるのだけは免れたけれど、結局回復薬はお尻の穴に入れる決まりになって)
「お尻から入れるなんて恥ずかしくてヤだもんね……」
(と言っても一切つかわずに冒険など不可能だろうが)
「はい……気をつけます」
(紐を切られたら本当に裸になってしまうので洒落にならないと肝に命じつつ)
「……ひゃっ!……な、何もいないじゃないですかぁ!」
(勇者に足元を指差され思わず魔法使いは飛びのき、ローブの前後がめくれて、一瞬股間とお尻の割れ目を晒しつつ)
「で、では行きましょう……!」
(戦士は前衛としての自覚があるのか、自分から2人の前を歩き)
(そのため当然勇者からはTバックが食い込んだお尻が丸見えで)
【わざとはぐれたり。気絶したふりとかでこっそり二人がエッチな目に逢ってるのを楽しみつつ】
【本当に危険になったら助けるとかはどうでしょう?】
【今回は省略しちゃったけど、宿でのお風呂とか寝るときのこともやってみたいですね】
>>131
(胸を気にする戦士ちゃんと、ローブが捲れて局部やお尻を晒すの見て)
はっはっは、大丈夫。おーちゃんは紐が切れたらおぶって隠して宿まで連れてってあげるし、
まーちゃんは捲れるならちゃんとお尻にはさんでいかないとね!
(少しだけからかって洞窟の中に入り始めると洞窟の奥からはひんやりとした空気が流れてくる)
(そして戦士ちゃんが前が自分から前を進んでいくのを見て)
おっ、さすがだねおーちゃんは!偉い、偉い
(前衛を進んでいく戦士ちゃんの肩をポンポンと叩くように見せかけて)
(手の根本で鎖骨の部分を叩きつつ指先でフニっとした柔らかい胸をさわる)
でも気を付けてね。防具ないところをこうやって攻撃されないようにっ
(っと言葉の最後にアクセントをつけて上からプルンッと胸を揺らして)
それじゃあまーちゃんは後ろに……
(と魔法使いちゃんの方を方をみたようたした瞬間)
あっスライムが!
(今まさに魔法使いちゃんが歩くその下にスライムがいるのを発見して)
(魔法使いちゃんを止めようとするが少し間に合わず、服の下にはいってしまう)
くそっ!
(魔法使いちゃんの前の方を露出するのも構わず服を上げてペロンッっと上げて対応しようとするのも間に合わず)
(スライムは魔法使いちゃんの足元からヒュッっと音を立てて)
(スライムが魔法使いちゃんの股間に飛びつく攻撃を仕掛けた)
【いいですねー、そういえば勇者の設定忘れてましたが、基本的に万能で既に一人で魔王討伐にいけるぐらいの力があるってことで】
【多少ご都合ですがその方が進めやすいかなと】
【寝るときは宿屋代節約をもとに抱きあって寝たいですねー】
【お尻から手を回してお股を弄りながらとか…】
【ごめんなさい、また中断か凍結をお願いしていいですか?】
【はい、勇者様は万能設定の方がやりやすいと思います】
【そうですね、昨晩は最初ということで別々の部屋で寝たけど】
【今晩から一つの部屋一つのベッドで寝ることにしましょうか】
>>133
【凍結大丈夫ですよー】
【今夜遅くはちょっとお仕事があるので無理ですが…】
【年内は残り2日しかないですがいつでも大丈夫です】
【そうですね、最初は一応遠慮したということで】
【では明日の夜9時とかは大丈夫ですか?】
【ごめんなさい
先に落ちます。ありがとうございました】
>>135
【わかりました、明日の9時に伝言板でまってますね】
【スレお返しします】
【オルタさんと、スレをお借りします。(ぺこり)】
【デート……の書き出しは、まだ作ってないんですけど】
【(と言いつつ、明らかに他の事が気になる様子でそわそわしています)】
【サクラとこの場を借りる】
……問題ない。
年末年始の間、少し間が空くことを考慮するなら、今は小休止の方が――うん?
(流石に、そろそろ元の言動を取れるぐらいの余裕が戻ってきたのか、普段の柔らかさは少し薄れ)
(淡々と事実だけを確認するように、ぴしゃり、と言葉を並べてみたり。……ただ、最後は素の声で首を傾げてみせ)
(そのまま硬直していたものの、ああ、とその理由を思い出す)
……そういえば、サクラをからかうのに夢中に成り過ぎて忘れていたような気もする。
(くすくす、と何処か悦っぽい笑みを静かに浮かべながら、背を向けて紙袋をがさごそ)
(手にされたのは四角い箱。それこそ貴金属を入れるかのような――)
(そしてそのまま箱をサクラの方へと押し付けるように差し出す。視線は横に、頬は――申し分ないほどに、朱い)
――受け取れ、サクラ。
【中身のイメージを、一応記しておく】
【ttp://d35jyikbl6hgw7.cloudfront.net/0/itm/111226143109/pc520.jpg】
【まさか、お互いに似たようなものを送ることになるとは思わなかった……(がくっ)】
>>138
そう言えばそうでした。じゃあ、デートは後のお楽しみにしておきます。
……一緒に居て楽しいのは、どっちでも変わりませんし。
(ぶっきらぼうと言うかつっけんどんと言うか――とにかく、そんな言動にはもう慣れて久しいわけで)
(さして気にした様子も無く頷くと、本人相手に惚気てみたり)
(それはそれとして、やっぱりそわそわ。察して貰えたと見ると、犬なら尻尾を千切れんばかりに振っていそうな顔)
うっ……それ、地味に酷い気がしますよ……?
(でも別に嫌なわけではないと言うか、構って貰えればそれはそれで嬉しいのを顔に出しつつ)
(何か取り出す様子に目を輝かせて、そわそわっぷりも最高潮)
(ぐい、と些か強引に押し付けられた小箱を両手で慎重に受け取ると、ゆっくりと開く)
――――素敵です、これ。付けたいのに勿体無くて、どうしたら良いか分からないくらいです。
(そこに収められていたのは、桜色の石が目を惹く細身のリング)
(派手過ぎないデザインも私好みで、一目惚れしてしまった)
……それにしても。考える事が似てますね、私たち。
(お互いの贈り物を選んだ基準がまるで同じな事に、ついつい頬が綻んだ)
【可愛いです……(にやにやが収まらない顔でリングを眺めて)】
【……仲良しと言う事にしておきましょう。気が合うのは今に始まった事でもないですし……(苦笑)】
>>139
……サクラもサクラで悪い。
普段あれだけ人を弄っておきながら、何気ない時に隙を曝すのだから。
(それがどんな時のタイミングの話かは追求しない。言えば、間違いなく艶っぽい弄り方をされるだろうから)
(ともかく、今だってサクラの様子は隙だらけ、主人を信じきる犬の様)
(その上押し倒したりすれば、可愛い声を挙げるのだから――嗚呼、狡い。歯止めが聞くわけがないのだ)
いや、付けろ。……買った私の立場がない。
(夢見心地というか、なんというか。見ている分には喜んでくれているのが分かったので、良し)
(だが、次の言葉は看過できない。指輪は付ける物で、その姿を見たいというのも、別の目的だったから)
(なので、少しだけじろり、と睨みつつ促して)
……そうだな。形有り残る物を好んで、それを相手に身につけて欲しいというのは……お互いの好みなのだろうか。
まあ、気に入ってくれたのなら……良かった。
(サクラが喜んでくれているようなので、内心安堵しつつ、お陰で普段より少し饒舌になって)
(今日も忘れずに付けてきた、と白い首筋を見せる様に顔を上げ、ネックレスに指を掛ける)
(ところで、)
――ネックレスの様に、私もサクラに付けてやるべきなのか? その、指輪を……。
(少しだけ控えめに距離を詰めながら、そんな事を聞いてみたり)
【その顔が見れて、今少し落ち着いている――。(弛んだ頬をふにふに、両方から軽く摘まんでみょーん)】
【……なら、そういうことにしておこう(ごろごろむぎゅー)】
>>140
そう言われても、隙を作りたくて作ってるわけじゃないですもん……
それに、隙があってもからかわなければ良いんです。
(むぅぅ、と頬を膨らませてじと目(傍目にはもっと弄りたくなる感じに映りそう))
(人指し指を突きつけ、目の前の暴君張りに自分に都合の良い事を言い出したのに)
(その癖やたらとオルタさんに引っ付き、既に満足げ)
……それはそうですけど、でもやっぱり付けると痛んじゃいますし……
(人生の命題に向かい合うかのように、難しい顔でリングと睨めっこする事暫く)
(でも贈ってくれた人にしてみれば、相手が身に付けた所を見たいと言うのは良く分かるしと)
(それはそれは仕方無さそうに、一度頷き)
気に入るに決まってます。
(きっぱり断言。それは贈り主がオルタさんだから、と言う意味でもあるし)
(こんなに可愛いリングを気に入らない訳が無い、と言う意味でもある)
(つまるところ全方位的に大喜びしつつ、オルタさんがネックレスを示すのに目を留め)
……です。折角なので、ぜひお願いします。
(私がしたように、オルタさんに指輪を嵌めて貰っても何もおかしくは無い)
(むしろそうして貰わない理由が何一つ見当たらないので、一も二も無く肯定して)
(蓋を開いたままの指輪の箱をオルタさんに向け、さあさあ、とにじり寄り)
(ちゃっかり左手の薬指を差し出してみるのでした)
【ふぇっ!? なにひゅるんでふかー!(柔らかい頬が良い感じに伸びた状態で、ふがふが)】
【……うぅ。もう……ほっぺたひりひりしちゃいますよぅ……(頬が解放されると、若干涙目になりながらむぎゅーを返して)】
【(胸元に甘える頭を、いい子いい子と撫で始め)】
>>141
そういうことを言っているから、余計にからかいたくなってしまうものだ。
……まるで、色々と試されているように。
(頬を膨らませてこちらを少し睨んでいる彼女の姿も、文句の付け所が無く愛らしい)
(指された指先の先端を、ついつい口に含んで噛んで――――いけない。妙な方向へ思考が飛躍しそう)
(何やらひっそりと抑えつつ、無表情のままでれでれするなんて、少し器用な芸当を)
……それが傷つけば傷つくほど、サクラが指輪を付けてくれていた証にはなる。
それは、私にとっても、少しは誇りになる。
(真面目、生真面目。この場合、少し違う。どちらかといえば、頑固者)
(不承不承ながらも頷いた彼女を諭すように、控えめに硬い言葉で囁いて、)
(だから、安心して付けると良い。と見えない言葉で、彼女の背中を軽く押した)
ここで、良いのか……?
(仕方がない、と嬉しそうに頷きながら、差し出された薬指を見て、小首を傾げる)
(此処に指輪があるということは、別に不自然な事という訳でもない。日常的に見る風景)
(ただし、それはあくまで儀式を交わした者同士が付ける位置なのであって――)
(サクラの真意はいまいち分からないが、真似事言うものをしてみたいという気持ちは分かる気がするので、)
(ゆっくりと、恭しい手つきで指輪をきつくない所まで入れ込んでいく)
……不足はない、似合っている。………………。
(問題は無さそう、そして自分の見立て通りの様に一人満足気に頷きつつ)
(暴君は、すぐに少し迷うような素振りを見せる。ちらり、ちらり、とそれはそれは何か気にしているかの様子で)
(暫く、沈黙。呼吸。唇を、開く)
……サクラが、望むのなら、そういう事に、……っ、そういう指輪ということにしても、良い……。
(少し上擦った声で出された言葉は、酷いくらいに抽象的で、ふわふわしたもの)
(その宙ぶらりんな言葉の行き着く先は、左手の薬指。さっき自分が嵌めた、指輪へと落ちた)
【触り心地と揉み心地と伸び心地を、な(抗議の声すらも、とても愉しそうな笑みで返して)】
【……なら、今度からはもう少し手を抜いてやろう。(んー…、とそれはそれはリラックスした様子で喉を鳴らし)】
【(顔が微妙に見えないのを良い事に、とても緩んだ顔をしていたそうな)】
>>142
オルタさんがいじめっ子みたいな理論を……
……別に、試してるわけでもないですからね?
(むふー、と鼻息荒く気勢を上げていたかと思えば)
(何となくオルタさんの気が逸れたのを察して、じっと顔を見つめ――ん? と首を傾げ)
何か、考え事でもありましたか?
それは……確かに、そうですね。
贈ったものをそこまで使い込んで貰えれば、それは凄く嬉しい事だと私も思います。
(指輪と左手を差し出したまま、オルタさんの言葉にしみじみと呟く)
(使い込まれて多少の傷が付いたとしても、大切にしていないわけではないのだし)
(身に付けて欲しいと願って贈られた物ならば、仕舞い込んでおくのも違う気がする)
(だから、きっとこれで良いのだろう)
良いです。……あ、でもサイズが合うかどうか……
(冗談でも真似事でも、その指へオルタさんの手で指輪を嵌めてもらう事に意味があるんです)
(と口に出して力説するのは流石に引かれるかな、と思うだけに留めておく)
(意味が分かった上でそうしてくれるのなら――それは、少なくとも悪くは思われていないと言う証拠だろう)
(薬指に収まった指輪を見つめて、密やかに息を吐く)
……良かった。ぴったりです。
(きつくも緩くもない。誂えたようにしっくりと嵌っていて、安堵の声を漏らし)
(左手を翳して、やっぱり可愛いなあ、左手の薬指に嵌めて貰っちゃったし――なんて一人でにやけていると)
(何だかオルタさんがやけに落ち着きが無い様子)
(今度はどうしたんだろう? とはしゃぐのを一旦止めて、視線を彼女の顔へ)
(その後告げられた言葉の意味を理解するのには、時間がちょっと必要だった)
(そういう事。そういう指輪と言う事。ここでいう指輪は、多分左手の薬指の一つしかなくて)
(――その指輪の持つ意味の通りと言う事に、しても良い?)
…………えっ、あっ……の、その。……ほんとにですか?
(よくよく見ると、オルタさんの顔は真っ赤で。間違いなく私も同じで)
(と言う事は私の理解は間違っていなくて、オルタさんも本気でそう言ってくれているわけで)
(無言で頷く顔は、泣き出しそうに崩れてしまっていた)
【触り心地と揉み心地はともかく、伸びは痛いですよう……(片手で頬をさすりさすり)】
【お手柔らかにお願いします。出来ればもう少しじゃなくて、すごく】
【(雰囲気で、オルタさんの機嫌はある程度分かる。今は良い気分ででれでれ)】
【(その気分に水を差したりはせずに、ぽふぽふと乳房の柔らかさをサービスしてみたりする)】
【ちょっとした悪戯心くらいのつもりだったのに、思わぬプレゼントが隠れていた所為で長くなりました。(責任転嫁)】
【……嬉しいですけど。(気を抜くと物凄くだらしない感じのでれでれ顔になりそうなのを、必死で引き締めつつ)】
【って、結構はみ出しちゃいましたね……】
【年明けの、何日から都合が大丈夫そうか分かれば次の日時だけ決めてしまいましょう】
【今一つ不透明そうなら、連絡を伝言板に頂く形で】
>>143
【……我儘だな、サクラは。】
【良い。サクラがそう望むのなら、私もそれで構わない――頬を捻るのは控えることにする】
【(文面では締まってはいそうなものだけれど、唇からこぼれる言葉はふにゃふにゃしたもので)】
【(リラックスしきった犬のように、だらん、とサクラの体に身を預けて、柔和に弾む乳房を体感しつつ、)】
【(ふと、その乳房に手を伸ばし――ていた手が、すすす、と下へと伸びる。その先は当然お腹で、お臍の下辺りに手を置いて)】
【……その代わり、今度はこちらを弄ってみることにする。……伸びるかどうかは、さておき(くすくす)】
【……少し、自惚れが過ぎるかと危惧していたのだが、杞憂だったようだな。(心なしかどや顔)】
【――偽りはない。喜んで受け取れ。(控えめに抱き留めながら、いつもより少しだけ熱を帯びた鋼の声で囁いて)】
【年明けは……すまない。本当に予定が未知数だ。サクラの言葉に甘えて、分かり次第伝言板へと連絡させてもらう】
【その時に、サクラの都合を聞かせてくれればそれでいい】
【……思いの外長く返してしまった。返事は簡単なもので構わない】
【私は先に休ませてもらう。共に寝たいというのなら、ベッドは空けておく……】
【(踵を鳴らしながら寝室へ――と思えばくるりと踵を返して、サクラの目の前で立ち止まり、静かに会釈して)】
【良いお年を、サクラ。――来年も、貴女にとって素敵な一年でありますように】
【(おせち料理、期待していますね。とはにかんだ笑みで返しながら、英霊は寝室へと歩みを進めました)】
【私からはこれでこの場をお返しします。ありがとうございました。】
>>144
【分かりました。そのつもりで、伝言板を見ておくようにしますね】
【お言葉に甘えて、要点だけにしちゃいました】
【はい、勿論。オルタさんの隣は私の指定席ですから……なんちゃって】
【(おどけて誤魔化していると、改まった様子にこちらも居住まいを正し)】
【……オルタさんも、良いお年を。大変そうですけれど、新しい年も少しくらいはここでの事が癒しになれば良いなぁ、と思います】
【(ちょっと自惚れてますけど、と照れ笑い。おせちの単語には、準備万端です! と答えて後を追い掛けました)】
【私からもお返しします。(ぺこり)】
【スレを借りるわ。とりあえずおじ様待ちよ】
【おじさんにエッチな女の子にされたがってる凛ちゃんとお借りする】
【改めてよろしく…そして選んでくれてありがとう】
【始める前にある程度打ち合わせしておこうか】
【こちら暴力行為以外ならある程度OKだから遠慮なくしたいこと、言っていいからね】
>>147
【えぇ、こちらこそ。嗜好も似たようなものだから安心して】
【単純なエッチでも良かったんだけれど、それだとつまらないと思って】
【調教とつけさせてもらったわ。おじ様の性奴隷になった私が素直に】
【言うことを聞いて、性奉仕をするといった流れよ】
【言葉責めやお尻叩き等でMな私を虐めてくれると嬉しいわ】
【そちらは何か希望ある?例えば、フェラをして欲しいだとか、首輪をつけて欲しいだの】
【またはコスプレとか】
>>148
【うん、それならよかった】
【言葉攻めもお尻叩きも好きだから遠慮なくやらせてもらうよ】
【もちろん愛情たっぷりに、どれだけエッチな女の子になったのかっていうことを教えてあげたいな】
【希望かい?そうだねぇ…首輪はつけてもらいたいな…しかも赤いブルマ姿で】
【運動服の名札には「おじさん専用」とか書いてさ】
【中も外も、おじさんのものだよって…臭くて熱くて大量のドスケベな中年まみれにしてあげたい】
【こんな希望だけど、どうかな?】
>>149
【…とってもいいわねそれ。そんな構図でやらせてもらうわ】
【既に調教はされているけれど、心のどこかではまだわだかまりがあって】
【素直になれないけれど、身体は徐々に感じてしまってやがて心も否応に…】
【まぁ、よくある流れで申し訳ないけれど、こんな感じで接するつもりよ】
【首輪にブルマに名札ね。もし他に何もなければ私のほうから書きだしするけれど…どう?】
>>150
【気に入ってくれてありがたいな】
【こちらも喜んでもらうようがんばるよ】
【まだちょっと素直じゃないってのも、すごく…エッチにいじめてあげたくなるしね】
【じゃあ、お言葉に甘えさせてもらおうかな…よろしくね。凛ちゃん】
>>151
【えぇ、よろしくお願いします。それじゃ、少し待っててね】
(中年親父に弱味を握られ、身体目的の調教生活で同居を強いられてから半月が経過した)
(今日も中年の部屋にて、尻尾を振る犬のように主が帰ってくるのをただ待つのみの生活)
(真っ白な体操服に艶やかな黒髪のツインテールがかかり、首元には首輪を嵌められていた)
おじさま……おかえりなさい。言うとおり、きちんと部屋で待機しながら……
オ、オナニー……していました……。こうして…股間を弄って……んっぁっ…
(主人が帰るなり四つん這いから体育座りをすると、体操着の裾が上がり紅色の小さなブルマが顔を出した)
(上履きに白い靴下、そこから伸びる美脚が白い丘のように太腿まで続き、年頃の肉付きの良さを強調する)
(三角を作るブルマの股間を指で弄りながら吐息を漏らし、枝木のように細いウェストを震わせ上目遣いで)
おじさま……そろそろ、私のこと許して……? エッチなこと、していいから…んっ、ぁっ…♥
【お待たせよ。こんな出だしでいいかしら?】
【あっ、名札のこと忘れちゃった。次の返事で書かせてもらうわね】
【あら、おじ様いなくなっちゃったのかしら? もう少し待たせてもらうわ】
(色々とあって、自分よりもはるかに若い遠坂凛の弱みに付け込んでその体を弄んで半月)
(仕事も終わり、飲みの誘いも断りつつ、そそくさと愛しのペットが待つ家へと急ぐ)
(時間が惜しいと思っているのか早足で、ただでさえ一日の仕事で汗臭くなっていた体はさらに汗で蒸れて)
(そして息を上げつつボロアパートの玄関の前に立つと、呼吸を整えるまもなくドアを開けて)
はぁ。はぁ…ただいま凛ちゃん、ちゃんというとおりにしていたかな?
おぉ…すごく似合っているねおじさんの用意したブルマ♥似合おうと思ってたんだ♥
(ノッシノッシと歩くたびに中年太りした太った重みを床に伝えながら、部屋へと入る)
(薄暗い部屋は中年の臭いともうひとつ独特の、明らかに頻繁に性交を行って発生した臭いが染み付いて)
(床にはその証であるティッシュを丸めたものが大量に捨てられており、そんな床の上でブルマ姿で中年を待っていた凛を見つけると)
(うれしそうに凛に満面の笑みを向けると陽気さと気安さがあり、しかしその視線、言葉はいやらしさがあふれかえっていて)
……凛ちゃん、そんな姿を見せられたらおじさん我慢できないよ!
エッチなことしていいんだね?今言ったよね?好きなだけしちゃうからね…凛ちゃぁん。んちゅ…
(目の前で赤いブルマ姿を見せ付けるように自慰行為を見せてくる凛のすぐ目の前まで近づく中年)
(その姿は頭髪が薄く顔も脂ぎっており、仕事終わりのため服は身に着けているがその中年太りのメタボ体型は隠しようもなく)
(許しを請う凛の姿をしばらく黙って、股間を強く膨らませながら見下ろしていたが)
(不意に凛に襲い掛かるように押し倒すと、精処理に使ったティッシュの花畑の床に押し倒して)
(その汗で湿った巨体で、覆いかぶさり押し倒した状態のまま、くさい口臭のする分厚い唇で凛の唇をむさぼり始めて)
ちゅんちんちゅ♥…んちゅ、ちゅ、んぶちゅ♥ちゅ…
おじさんのものだ、ちゅ…絶対に逃がさないぞ…んちゅぅ…♥
(鼻息を荒くしつつも、丁寧かつ激しく、唇を吸いたて舌を使ってキスを繰り返し)
(逃がさないという態度の現われか、頭をしっかりつかみ体でプレスし続け)
【序盤から長めになってしまった…よろしくね】
>>155
【ごめんね。待たせちゃって】
【そして、待っててくれてありがとう】
>>157
【いいえ、こちらこそ早計だったわ。今から返事するわね?】
>>156
言うとおりにしたわ…。だから…その……
(主人の汗臭い体臭を真っ向から浴びながら眉を顰める。何度も味わってきた筈だがまだ慣れない)
(才気に溢れる眉宇は爛れたように弱々しく、瞳のハイカラーも薄れて生気も抜けているようだった)
(清潔感溢れる真っ白な体操着も、度重なる性交と精液の匂いによって所々で黄ばんでしまい)
(丸められた汚らしいティッシュの中でゴミと同化し、哀れな女体を慰めながら快楽だけを頼りに)
えぇ。えっちしてもいいから、私を自由にして?首輪をとって?お願い、おじさま……あっ、ん!!
(お世辞でも良い容姿とは言えないおじさまの中年腹が近づき、脂と汗だらけの顔を近づけられる)
(薄い頭皮から漂う匂いに息苦しさを覚えた刹那、ドンっと押し倒されて、仰向けに倒されてしまう)
(精液の染み付く丸められたティッシュの山の上で仰向けとなり、「おじさま専用便姫」と書かれた)
(名札が天井を向く。僅かに膨らむ乳房は呼吸によって上下に動き、ブルマに包まれた股間は)
(大の字に開かれて布生地が秘部へと食い込む。艶やかな太腿のむっちり具合が若々しさを魅せ)
んちゅっちゅーっ…ちゅっ…はぁ、あっ、ちゅっぅんむ、みゅ…んぶっちゅっ…♥
(メタボ腹に押しつぶされ体重をかけられながらキスをされ、汗と体液が同時に襲ってくる)
(柔らかなくっしょんのような感触を中年に与え、ブルマと体操着が汗を拭き取る役目を負い)
(ねっとりと絡みつく舌を大量の唾で迎えながら口臭を相殺し、まるでオナホのように)
(頭を掴まれれば逃げられず、あっという間に口周りをベドベトにされて匂いを移されてしまう)
(体操着の脇・胸元、腹部と、密着された部位が中年の汗で濡れ、ブルマの一部も色濃くなり)
【お待たせよ。とってもいい感じね。よろしくお願いします。このまま虐めてください】
>>159
んちゅ…ちゅ♥れりゅちゅ、れりゅん…♥
んふー……ぢゅちゅるぅ♥じゅちゅるぅぅ…♥
(強く膨らんだ股間をズボンとブルマを挟んで凛の秘部へ押し付けたまま)
(汗ばんだ服が皺になるのも気にすることなく密着し、凛を抱きしめながら執拗に口付けを続ける中年男)
(粘度の高い中年の臭い唾液とそれの絡みついた熱の篭った生暖かい舌を凛の口内へと注ぎかき混ぜ)
(思うがままに自分のものとは違う凛の口内や舌を陵辱、激しいキスの音が唇から爆ぜては部屋に響き渡って)
ちゅ…ぱぁ…れろぉぉ…れりゅぅ、ねりゅぅ……れろぉぉ…
ぢゅちゅるぅぅぅ………じゅっぱぁ……♥はぁ…はぁ…
(唇だけでなく時折顔を離してその周りを…頬や顎、鼻や鼻の下など、顔中をねっとりと舌で舐めまわし)
(仕上げといわんばかりにもう一度唇を重ねると強く音を立てて口付けを交わすと)
(唇を吸ったまま頭を離して、唇同士が下品に剥がれれば汗の滴る顔で凛の顔をじぃ…と見つめて、満足そうに口元を緩ませる)
じゃぁ…こうしようか。おじさんとエッチして…凛ちゃんがイクの我慢できたら自由にしてあげよう……
ただし、イクの我慢できなかったら…
(湯気が立ちそうなほどのキスをした後凛からその大きな体を離すとおもむろに服脱ぎ散らかし)
(だらしない蒸れた中年の肌を晒し、凛の体操着同様に不潔な黄ばみのできたブリーフ一枚になって))
(首も腕も胸も贅肉がついて若者よりも太い上、どこかゴツゴツした男臭い箇所が存在していて)
(特に目立つでっぷりと突き出た腹に汗が早速滴り下へと伝って、男が唯一身に着けた腰の下着へと流れていく)
本当に、おじさん専用のチンポ便姫になってもらうよ?
その時はこのチンポで、おじさんが凛ちゃんを妊娠させてあげるからね…んふふ…
(一方的な勝負を持ちかけながら下着の内側にある肉棒は強く脈打ってもわん…と蒸れた悪臭を漂わせながら)
(今にもはじけ突き破りそうに勃起して、本気で妊娠させたがっている容赦のない獣の存在をアピールして)
おじさんを勃起できなくなるくらい先にザーメン搾りすれば凛ちゃんの勝ちだよ。やるかい?
(半月の間凛の乙女を陵辱してきた肉棒が隠れる不潔な下着の頂点を、凛の顔のそばに近づけて)
>>160
【おじさま…ごめんなさい。何だか眠気がきちゃったみたいで…】
【凍結は可能かしら?】
>>161
【もちろん。いや、ハッスルしてしまって申し訳ないね】
【時間も遅いし眠くなるのも仕方がない。凍結は大大大歓迎だよ】
【……この前の埋め合わせもしたいしね】
【おじさんは明日というか今日も、そして新年も大丈夫だよ】
【それこそいつでも…凛ちゃんの都合のいい時間があれば合わせるよ】
>>162
【んーん。こっちもすごくドキドキさせられてるわ】
【続きをレスしたいけれども、眠い頭だと満足出来ないしね】
【この前の埋め合わせ?そういえば、以前に凍結をしたおじ様がいたけれど…】
【やっぱり同じおじ様だったのかしら? ハートを多用してたから気づかなかったわよー?】
【そうね……。明日・明後日は年末年始で落ち着かないのよ】
【遊べないこともないんだけれども、ロール出来る纏まった時間は不定ってとこかしら】
【2日は所用で一日駄目だから、3日の夜なんてどうかしら?】
>>163
【選んでくれたときはうれしかったね】
【とまぁあまり引き止めてもいかんので、積もる話は次会ったときに……】
【♥は使ったり使わなかったりするからねぇ…というか時間が空くとどんな文まわしていたら忘れ…年か、いやいや…】
【3日の夜は大丈夫、月の頭は時間取れやすいのでね】
【夜だから20時21時くらいからでいいかな】
>>164
【最初の一声が私好みだっただけなんけれど、さすがおじ様ね】
【私も嬉しいわよ。タブン、もう調教いらないと思う…】
【時間なら別に気にしなくていいわよ。それを見越しての申請だったし】
【――とはいえ、もう2時ね。明日は年の瀬だし早めに寝ましょうか】
【待ち合わせ時間は21時頃でいいかしら?】
【今度は、ドタキャンは無しよー?なんてね♥】
【おやすみなさい。スレをお返しするわ】
>>165
【ありがとう。そういってくれるより嬉しい】
【では21時で…うぐ、今度は大丈夫…っ。一旦山場は越えたから】
【こちらこそおやすみなさい。お疲れ様。
【そしてよいお年を】
【こちらもスレをお返しで】
【戦士少女&魔法使い少女 ◆7Tj7Kzy.7k達と使います】
【スレお借りします】
「え……そ、それは……やだ……」
(恥ずかしがって叫んでいたけれど)
(お尻から毒消しと言われて俯いてしまい)
「……っっ!」
(察している様子の勇者に顔を赤くしてますます下を向いてしまう)
「え……ええ……えっと」
(拭いてもらうなんて恥ずかしい……けれど、汚したままでいるわけにもいかず、自分でハンカチも持っていないので)
(顔を赤くしながらも自分で裾をまくりあげ、せっかく隠れた……つるつるのおまんこをさらけ出し)
(そこはスライムの粘液と……自分の出してしまったもので少し湿っていて)
「……お、お願いします」
(少し迷ってから脚を軽く開き、拭いて貰いやすいように晒して)
【よろしくお願いします】
>>168
うんうん、素直でいいね。
これから魔王退治を続けていくんだからそれぐらい素直でないと♪
(ウキウキとした様子を隠さないで、さらされたおまんこ、少しだけ黄色のが残っているおまんこに向かって)
(布をあててふきふきとしていく)
念入りに、ちゃんと拭かなきゃいけないから、こっちもしっかりしっかりと…
(会陰部からクリトリスに向かって丹念に何度もふきげていく)
(布にはねっとりとしたスライムの残りがついてまるで濃いローションのようになっている)
スライムが中に残ってても大変だから…
(と言いながら入口を開いて、スライムの残りが一番多かった場所でにゅるにゅると拭いていく)
(スライムの残りは下手なローションよりも滑りがよくおまんこの入口は抵抗なく擦りあげてられていって)
(何度かつるりと中にはいっていきそうになるが、その度に指を戻してあくまで入口だけを擦っていく)
うん…これぐらいでいいかな。
今回は毒がなかったから…でも一応やっぱり確認
(黄色い染みが少しだけできた布をクンクンと嗅いで)
どう?おーちゃんもまーちゃんも嗅いでおく?
これが毒のないスライムの匂いだから
(ちょっと悪戯気味の笑顔をしながら二人に向かって布を差し出した)
【今日もよろしくお願いしますー】
>>169
「あっ……ひゃぁん!やぁぁ……」
(ハンカチが股間に触れ、いやらしく拭かれると声を出し)
(開いていた脚をぎゅっと閉じて勇者の手を太ももで挟むけれど)
「あっあっ!やだぁ……そんな中の方やめ……あぁあん!)
(指がワレメの中まで入ると、力が抜けて、がに股になって腰を落としてぷるぷる震えてしまい)
(指がハンカチ越しにクリトリスを撫でるたびに、小さな身体がぴくっぴくっと軽く跳ねて)
「あっ……あっ!だめ……そこ……入って……!」
(指が幼い膣口の中にまで入りそうになって入り口を擦られると)
(スライムやおしっことはまた違う液体がにじみ出てきて中々拭き終わらず)
「はぁ……はぁ……っ!!」
(ようやくハンカチが手から離れても……しばらくおまんこを晒したままでしばらくして慌てて隠し)
(汚れたハンカチの匂いを嗅ぐかと差し出されると)
「……やめてください」
(戦士は嫌そうにぷいっと顔を背けて)
「……っ!!」
(魔法使いはフルフルっと高速で首を振って拒否して)
>>170
そっかそっか…ま、しょうがないな
嗅ぎたく…いやスライムの匂い確認したくなったらいつでもいっていいんだよ
(もう一度クンクンと鼻を近づけて嗅ぎなおして)
うん、いい匂い、大丈夫いとってもいい香りだよっ
(と魔法使いちゃんのほうへウインクをすると)
(丁寧に染みのついた側を内側にして折りたたんでいく)
あ、そうだ。どうせだからこれはちゃんと保管しておくね。
だって記念すべきモンスター討伐第一号の記念品だし、何より貴重なスライムのサンプルだからね。
(そういうと丁寧そうに道具袋にしまってしまった)
さて、今度はちゃんと注意しながらいってみようか。
(そういうと戦士ちゃんを前に、魔法使いちゃんを後ろに並べ直して自分は真ん中へ)
今度はどんはトラップやモンスターががあるかわからないからね。
(再びランタンを掲げて洞窟の中へとはいっていった)
【トラップとか何かリクエストあったらいってくださいねー】
【宿屋とかお風呂とかいくらなもう進めてしまってもいいですが】
【すみません……ちょっとやっぱ大晦日で落ち着いてロールが出来ない状況になってしまいまして】
【凍結して延期をお願いしてもよろしいでしょうか、ごめんなさい】
>>172
【まぁ大晦日ですからしょうがないですよね】
【年越しロールというものもしてみたかったですが】
【延期はもちろん大丈夫ですよ】
【次はいつごろにしますか?】
【夜なら元旦からあいてますよ、少し飛び飛びになるかもしれませんが】
>>173
【ごめんなさい】
【1日、2日もバタバタしてしまいそうなので3日の夜はいかがでしょうか?】
>>174
【いえいえ謝ることはないですよ】
【わかりました3日ですね】
【3日は完全に空いてますが、いつもと同じ9時からで大丈夫ですか?】
【寝てしまった?】
【三日も9時にお待ちしてますね】
【スレお返しします】
【スレを借りますね】
【ベルくんを可愛がるお姉ちゃんみたいな恋人のつもりだよ!】
【お風呂に一緒に入って暖めあいたいなぁ…】
【書き出しは私からしたほうがいーい?】
【スレをお借りします!】
>>177
【ありがとうございます】
【あ、僕が弟なんですね。梓さんが年上って言うのも新鮮です】
【年上の彼女、好きです。ありがとうございます】
【はい、できればお願いしたいです】
>>178
【私もベルくんが年下って知ってちょっとびっくりしたのは内緒だよ?】
【むっ、恋人なんだからあずにゃんって呼んでも、いいのに】
【なんて冗談、ベルくんが呼びやすいように呼んでいーよ】
【ん、わかった】
【少しだけ待っててねー】
>>179
【むぅ…リリにも同じことを言われたような気がします】
【年上だと、敬語になってしまう気がしますけど、そこは恋人ということで少し砕けた感じていきますね
【あ…あず…あずにゃ…】
【…やっぱり恥ずかしいです!もう少し時間をください】
【ありがとうございます。ゆっくりで大丈夫ですからね】
(私と恋人として結ばれたベルくん。彼は外国人チックで、少年っぽいのに男らしくて)
(告白してくれたときは、本当に嬉しかった。付き合いだして、ずっと甘々な日々を過ごしている)
(初詣を終えて二人してお家に帰ってくれば)
(かじかんだ手を温めあって、キスをして)
(赤くおめでたい色の頬を染めれば、気分も高まる)
(なしくずしにお風呂も一緒に入っちゃおう、けれど)
……ベルくんと、一緒にお風呂に入るの初めてだったねー…
ね、身体ばっかり洗ってないでさ、入ってこないの?ふふ
(ちゃぽと水音を立てながら、大きめの浴槽のへりに顎と両手を乗せ)
(目元を優しく緩めながら、年下の愛しい彼を悪戯に誘ってみた。)
>>180
【ベルくんは可愛いなあ】
【えへへ、待ってる】
【というわけで、書き出し、こんな感じだよ!よろしく!】
>>181
(勇気を振り絞っての告白。ずっと想い続けてきた彼女へ緊張しながらの告白)
(あのときの男らしい姿はどこへやらで、それから先は一歩を踏み出せずにいる)
(今だって、あずにゃん、と呼んでほしいと言われているのにたまにしか呼べないでいる)
(――そんな中でもこうして年を越せて一緒に過ごせているだけで十分に幸せだったのだが)
そそそ、そうですね!
いや、まだ終わってないですし、もう少し待ってください。
(浴槽へ背中を向けたまま、身体を洗う…ふりを続けている)
(もちろん、とっくに洗い終わっているものの手だけを動かして続けながら)
(気持ちを落ち着けようとしていたが、後ろから声をかけられるだけで肩がビクっとして)
(流れで…とはいえ年上の彼女に誘われるままお風呂まで来てしまったこと
それを必死に頭の中で整理して)
(意を決して頭からお湯をかぶる)
(立ち上がり、後ろを振り向くと、そこには浴槽に身体を預けてリラックスしている最愛の女性の姿が)
(優しい笑み、悪戯っぽい笑み、どちらとも取れそうなその表情にまた胸の奥を疼かせながら)
失礼します。
(浴槽の縁を跨ぎながら片足をお湯へ。手で隠していたけど股間を隠しきれるわけもなくて)
(肩まで使って身体を隠しながら)
今日は寒かったですね。梓さんの手…とっても冷たかったです。
(彼女のほうを向きながら、湯船に入ったばかりだというのに頬が真っ赤に染まってしまう)
【あずさ…あずにゃんも可愛いです!】
【ありがとうございます。とっても素敵な書き出しで僕ももうどきどきしてます】
【梓さんは♥とかはお嫌いですか?】
>>182
へー?終わってないんだ?ふーん?
(ごしごしと、何度も同じところを、手を動かしているのを)
(見透かしたように、間延びした声を漏らして弄ってみる)
(ぱしゃんとお湯をかぶる姿を、微笑ましく眇めた瞳に移し)
湯船によーこそ、お先頂いてるよ♥
(火照ってしまった無邪気な笑みをへにゃりと崩しながら歓迎し)
(ささやかな胸の、かすかな膨らみの先端が水面から顔を出したり、浸かったり)
(艶めいた唇を舐めて濡らし、熱っぽい息を漏らす。湯気の向こうのベルくんを見つめながら)
…手が冷たいと心が暖かいってゆーの、知らない?ベルくんも、耳まで真っ赤にしてたしね。
でも、初詣で一緒にお願いできて良かったじゃん。寒かったけど堂々とくっつけて私的には楽しかったよ?
ところで、ベルくんはぁ…さっきはどこを暖かくしてお風呂に入ってきてくれなかったのかな?
(お湯の中で脚を伸ばして、彼の股座につま先を乗せる。悪戯よりも、ちょっとエッチなスキンシップ)
(触るだけ、触るだけ。ふにふに。くりくり。ちょっとした意地悪を、言の葉に乗せて)
【恋人だもん。ベルくん可愛くてもうたくさんキスしちゃいたい!】
【♥はぜんぜん大丈夫だよ。いっぱい使ったら、ベルくんは嬉しい?】
>>183
(白々しい、棒読みっぽい声が背後からかかると慌てて擦る位置を変える)
(普段は優しくて可愛いのに、時折こうして意地悪されてしまう)
い、いえ…僕も遅くなってすみません。
のぼせて…ないですよね。大丈夫ですよね?
(さっきまでの逆。軽く冷水に浸して手を冷たくしてから梓さんの額や頬に軽く触れる)
(自分でもさすがに洗うフリが長すぎたという自覚はあって心配げに眉根を下げていて)
(あぁ…♥と目の前で表情を崩して笑う彼女に思わず声が出てしまう)
(腰を引いて前のめりな格好になりながら、いろいろ見えてしまっている彼女の前で身体をゆすって)
いえ…初めて聞きました…。それなら、梓さんはとっても心が温かいということですか?
あっ、でも心が温かくてもやっぱり手が冷たいとつらいでしょうし、そのときは僕が暖めます。
うぅ…、耳が赤かったのは……――。
(もちろん、寒いのもあったが、晴着姿の梓さんに見とれていたことと…彼女がくっついていたせいもある)
はい、一緒にお願いできました。ずーっと…あなたと一緒にいたいってお願い叶うと嬉しいです
神様、かなえてくれるでしょうか?
へ?…どこをって……ひゃっ!っちょ!あずささん!
どこに足の乗せて…あっ、そこは……んっ!!
(さらに腰を引いて逃げようとするも、やはりそこは湯船の中、すぐにお尻が湯船の壁に当たって)
(壁と梓さんの足に挟まれるような格好に)
(外にいたときみたいにまた耳まで真っ赤にして、瞳くらい赤く染まってうつむいてしまう)
(もちろん…、一緒にというとで緊張してはいてそれが足かせになって硬くなるのを防いでいたが)
(こうしてスキンシップを受けて意地悪言われると、梓さんのつま先を徐々に股間のが押し返して足の裏に硬い感触を伝える)
はぁ…はぁー…だって、梓さん裸でしたし…さっきからしぐさが…。僕ずっと見てましたから。
(一つ一つのしぐさ、胸も唇も、一つ一つが自分を誘ってくるようでいて、湯船の中に軽く波が立つくらいに心臓が高鳴って)
(たまらずに、自分から、身体を前に倒して梓さんの頬に唇を、続いて唇同士を軽く触れ合わせて)
僕…いやらしい…僕は嫌いにならないでください。
【僕も、たくさんキスしてたくさん好きって言いたいです】
【はい。♥たくさん使ってもらえたら嬉しいです。僕も使ったほうがいいですか?】
>>184
格好いいこといってくれるねベルくん♥
もじもじしてるのがしまらないけど、そーゆーとこ含めて、大好き♥
(長い睫毛に小さい雫が結露している。猫背の視線を下向けると、優しい声音がお風呂場に残響して)
(大好きを紡ぐ唇は、恥じらいを身に纏いながらも想いを込めて、まっすぐに届けた)
…ベルくんがそう思ってくれてるかぎり、神様は叶えてくれてると思うけどな
(遠回りに、私も同じことを願っていたとつぶやいて。彼の疑問を払ってあげる。)
(思わせぶりな小悪魔のようにきょとんと小首を傾げて)
(長髪が持ち上げられると、すらやかな鎖骨とうなじを彼の視線に晒していた。)
んふ♥どこって、私にそれを言わせるの?ベルくんってばほんとにむっつりさんだね♥
お・ち・ん・ち・ん♥そんなに気持ちいいのかな♥あっ、おっきくなってきた♥
(眦を垂れて、童顔に淫靡さの漂う微笑みを浮かべると、足指で揉むように性器を摘まむ)
…お風呂場だもん、そりゃあ…脱ぐよ?っ♥♥
(太く堅く伸びたチンポから、ふわりと足を離すと、ベルくんに二人の距離を詰められる)
んっ♥ちゅ…ぅ♥
(瞳を閉じれば唇を奪われて、愛おしそうに舌を伸ばした。)
好き♥格好いいベルくんが好き♥可愛いベルくんも好き♥
でもね、いやらしいベルくんだって、大好きなの♥♥
(両腕を差し出して彼の首に回したなら、抱きしめるように引き寄せる。)
ちゅ♥んくちゅ…♥んっ、んーー♥ね、ベルくん♥
あずさって、呼んで…♥そしたら、もっと好きになるから♥
【たくさん使ってみた♥どのくらいがいいか分からないけど…どう、かな?】
【ベルくんが使いたいなら、使ってくれると嬉しいし、難しいなら、無理には言わないよ】
>>185
あっ……♥僕も大好きです♥
(大好き、そういってもらえたことでもうどうしようもないくらいに身体が震えてしまう)
(鼓動で波打っていたときよりもさらに強い波。本当に身体が震えてしまっていて)
(すぐにその言葉と同じ言葉で返しながら、緊張が消えて、もっと彼女と深く…と欲望が生まれてしまう)
はい。きっと叶えてくださると思います!
(勇気付けられるとともに、どこまでも自分が誘われている気がしてならない)
(神様ありがとうございます。って信心深い考えとは打って変わって胸の中はずっとエッチなことでいっぱい)
(湯船から覗く肌色、本当に本当に…ドキドキし逆上せてないのに息が荒くなって)
え?……い、いやそういうつもりじゃ!?むっつりなんかじゃ……っっっ!!♥♥
だめです、女の子がそんなこと言ったら…だめ♥ぁっ♥
そんなこと……梓さんに言われたら、頭の中それだけになっちゃいますからぁ♥
(おちんちん。はっきりゆっくり、じっくり聞いてしまった。彼女の口から出てくるところを聞いてしまった)
(それだけで聴覚だけで興奮が高まって、足指で摘まれるころには指を押し返すくらい、摘みにくくなるくらいに勃起して)
(裏筋を彼女のほうへ向けながら、もう、どうしようもないくらいに顔の筋肉が蕩けていくのを感じる)
(チンポから気持ちいいのが消えるころにはもう…、後戻りできないくらい、瞳には彼女しか映っていなくて)
っちゅっちゅく♥…んぅ…好き、好き好き♥僕も大好きです♥
僕も可愛い梓さんも♥意地悪な梓さんも♥こうやっていやらしい梓さんも大好き♥
(先ほどまで逃げていたのが嘘みたいに前のめりのまま距離をつめる)
(つめたまま、彼女の脇の下から腕を背中へ伸ばして抱き寄せて胸同士をぴったりくっつけて)
(暖かいお湯の中で、さらに熱いものを求めるように、抱き寄せてからも指先は肩甲骨の辺りを撫で何かを探すようで)
(自然と股間で堅くなっているモノは彼女の太ももにくっついて)
っちゅ…♥あず……梓…あずさぁ♥好きです♥
僕、もうこれ以上ないってくらい好きでしたけどもっと好きになっちゃいました♥
だから、梓も好きになってください♥っちゅっちゅ♥…ん♥
(もっと好きになる。そんなこと言われれば聞くしかない)
(さらに身を乗り出して彼女の耳元に唇を近づけながら、梓♥って囁いたあと、甘えるみたいに耳をぺろぺろ舐めて)
(白い身体全体を桜色に染めながら、背中から腕を持ち上げうなじあたりを撫でて)
【ありがとうございます。それくらいで大丈夫です】
【とっても素敵です。本当ですよ。素敵過ぎて…年始からこんなにどきどきしちゃってます】
【わかりました。僕も使っていきます】
【希望があれば【】で遠慮なく言ってください、こんなに可愛い彼女のためなら何だってします】
>>186
あはっ♥いいよ♥ベルくんの頭のなか、全部私でいっぱいにして♥
私しか考えられないように♥頭のなかおちんちんになっちゃえ♥♥
(ベルくんの真っ直ぐな熱っぽい眸に射抜かれると、彼の旺盛な性欲に身震いをする。)
(期待と愛情と発情が綯い交ぜになった色っぽい表情になって鼻をすすると、熱烈なキス♥)
んひゃああ♥むちゅ、うんっぷ♥ちゅうううう、んっ、ぱふぁっ♥ちゅっちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
わらし、もぉ♥べる、くん、んンンン♥す、きいいいいい;♥ちゅく、ふぁ、あむ…♥オチンポ、あたって、るぅ♥♥♥♥
(ベルくんの精悍な胸に、可愛く実った桜の蕾を擦り付けられて、与えられる快楽に甘くとろけた喘ぎを放つ)
んふああああああ♥んっきゅうううう♥んちゅ♥ちゅ♥ンンンンン♥
(太腿に、私が大きくしてあげた立派なオチンポさんが抱きついてきて離れてくれない。押し付けられたら火傷しちゃいそう♥♥)
(ぎゅっと腕に抱き留められ、ベルくんの身体に括りつけられると、高まってゆく快感を発散させることも出来ず、眇めた瞳は霞んでゆく。)
(虚ろ気な意識のなかで、彼の背に回した手腕を、脇腹から腰に滑らせて、探すように身体を擽って太腿にくっついたままのオチンポに伸ばす。)
あっ、ふぁあああっ♥こんな、ちゅぅ♥えっちであんっ♥わるいこに、はぁ…♥おしおき、だよ♥
(お湯使って柔らかくなった玉袋を握って、二つある大事な精液溜めを暖かい指先で優しく捏ねる。)
(そうしていると、手首を竿とカリ首に擦り付けるような格好になり、焦らすようにオチンチンに刺激を与えていく。)
ちゅっ♥ん、れろぉ…♥キス、やめちゃらめだひゃら…♥
いっぱい、きもち、よくひてあへるから…♥わらしも、たくさん、きもひよく、してぇ…♥♥♥
【んっ、ありがと♥♥】
【私もすっごい、どきどきしてるよ♥】
【(彼の手を握り、胸に押し当てさせて)】
【希望、いっていい…?フェラ、したいなって…♥♥】
>>187
やぁ…だめ…、梓にそんなこと言われたらぁ…♥
(馬鹿になる。ちんぽになっちゃう♥表情だけでなく頭の中までトロトロに蕩けて)
(目の前の少女のことだけを考えていればいい幸せな時間。瞳の中も頭の中も梓一色)
(なぜだか自然と身体が震えてしまって、震えを止める意味も込めて梓に抱きつく)
んっちゅ……れ…ん♥はぁ…あ…ん…♥
キスたくさん…、幸せです♥もっとぉ…もっとほしいです♥っちゅっちゅぱっん♥
ぁあっぁぁ♥もうそんな声出したら外まで聞こえちゃいます♥大きな声で…僕の頭の中も…♥
っちゅぱ…もっともっと…好きって言って♥好き、好き好きぃ♥♥
(可愛い乳首。ずっと目の前でちらちらしていたそれを自分の胸に擦りつけつぶしながら密着)
(暖かいお湯が邪魔だとでも言うようにぴったりと肌と肌とで隙間をなくしながら)
梓が大きくしたんですから、責任とってくださいね♥離れてあげませんから。
っちゅ…♥っちゅぱ…ん…んうぅぅ♥
(ずっと開きっぱなし、なきっ放しの梓の唇を塞いで、そこもぴったり♥)
(声の震えを感じながら吐息同士を交換しつつ、可愛い泣き声をそのまま口腔で感じ取って)
(お湯より熱く、ビンビン、ガチガチ…なえる気配なんて一切ないちんぽを押し当てながら自分も気持ちよくなって)
(時折キスの最中に強く梓に抱きついて身体をびくっびくっ♥て大きく跳ねさせてしまう)
(自分もだが、もちろん梓にも頭の中ちんぽ一色になって、思考を鈍らせるように唇は離さずに…ずっと感じて)
(舌を伸ばして歯茎を探り、奥歯の位置もさぐって、空ろな梓の瞳をまっすぐに見つめたままキス続行♥)
あっふぁぁ♥やっ…そこ…にょわ…ぃ…んぃぃぃ〜♥
だめ、お湯汚れちゃいます♥
(情けない声。快感とも悲鳴とも呼べる声を上げながら敏感で、弱点なそこを弄られると一瞬腰が引ける)
(下からぞわぞわって毛が逆立つような感覚とともに快感が競りあがってきて、梓の手首に肉棒が跳ねてぶつかる)
(湯船の中に何度か先走りをびゅって飛ばしてしまって)
はい…♥僕もやめたくない♥ずっとずっと…ずーっとキスしてたいです♥
っちゅぁ…っちゅっちゅ♥だから、止めてって言っても止めません♥
(舌に吸い付いて引っ張り出しながら唇で挟み込んで、ちゅぅぅって強めに吸い上げる)
(舌も唾液も自分のもの。全部欲しい♥だから気持ちいいこともたくさんあげる♥とキスで語って)
(彼女のお願いにも、こくこくってキスしながら小刻みに顔を上下に頷かせて答える)
(何より彼女にも気持ちよくなって欲しい、気持ちよくしてあげたい♥何かしてあげたい♥)
梓さんが好きなこと、ぜーんぶ教へて…ふぁ…ん♥
(背中から手を下げて背中のくぼみ、お尻へと伸ばして湯船の中でやわらかいお尻をサワサワなでて)
(そのまお尻の谷間に腕を埋めるようにしてお尻越しに梓のオマンコを探し、指先でトントンって叩きながら探っていく)
(胸も離して密着を名残惜しみながら、空いている手で堅くなったそこを親指の腹で押して)
【ぁ…ドキドキしてる。嬉しいです♥僕も嬉しいです】
【だから梓も…たくさん、気持ちよくなってください。本当にあなたのために何かしてあげたくて仕方ないです♥】
【あっ…はい♥喜んで♥僕のおちんちん、よろしくお願いします♥】
【あと、時間は大丈夫ですか?】
>>188
すきぃっ♥べるくんがっ♥だいすきっ♥やぁ♥すきすぎて、おかしくなりゅううう♥
んっぷちゅううっ♥ん、じゅるるる♥あむん、はぷっ♥
(柔らかい肌を抱かれ、女の幸せに満ちた頭をどろどろに溶かして、熱に浮かされた告白をキスの吐息に混ぜて乱れる)
せきっにんっ♥とるからぁっ♥あああ、おっきいいぃぃぃ、オチンチンすごぉぉい♥♥♥
もぉぉぉっ♥しゅき、しゅきいいい♥んふゅぅぅぅぅううん♥♥♥♥
(ぴっちり唇をくっつけて♥ベルくんの吐く生暖かくていい匂いのする息を吸って、んふぅぅ♥と私の吐息も贈る)
(彼の男らしく逞しいチンポは早く入れたい♥って言ってるみたいで、玉を握りながらも優しく扱う、もう少しだよ♥)
(お口の中をベルくんに蹂躙されてる♥それだけで嬉しくて、好きって気持ちが一杯溢れてきて、求めちゃう♥♥)
んふふぅっ、いいよぉ♥いっぱいだしちゃえ♥♥♥ふひゃあ♥ぴゅってでた♥
(暴れるペニスに手首が当たり、オチンチンと腕のどっちが太いか考えちゃう♥引けた腰を追いかけて、玉を捏ねるのはやめてあげない♥)
(ベルくんに抱きしめられている幸せと、ベルくんの生殺与奪を握っている快感♥少し強めに玉々を握りつぶすようにぎゅぅぅぅ♥)
んああ、ああむ♥ちゅう、むちゅ♥ちゅ♥ぁはぁ、ふぁぁ♥やめたくない、けど♥
ベル♥くんっちゅ♥きす♥じょうずすぎて♥私、ぁぁぁ♥んむぅぅぅ♥だめぁむちゅっ、ちゅっちゅぅ♥♥
だして♥お風呂にだして♥ぴゅっ♥ぴゅって♥あぁぁああっ♥れろむぅぅぅ♥
(キスに負けじと、オチンチンを弄ぶやらしい手つきを止める気配もなく、昂ぶる性感を我慢せずに、口淫と手淫に熱心に耽った。)
(オマンコを親指でくにくに押されると、嬌声を上げながら、快楽を我慢するように彼に一層強く抱きついた)
(軽い絶頂が収まると、それでもトロトロと蜜をだらしなくオマンコから垂らしながら、ベルくんの耳元で淫靡に囁く)
わたし、ね♥ベルくんのオチンポ、ぱくってしたい♥オクチでも、オマンコでも、いっぱいぬるぬるして、ベルくんにいっぱい白いの出してほしいの…♥
おしっこ、してもいいよ?飲んであげたいし、オマンコをベルくんのトイレにしてくれてもなんて…ぞくぞくする♥♥♥私、ベルくんの彼氏だよね…?
おしりだって舐めてあげるし、一晩中エッチしたっていいし、ベルくんの好みのコスプレだって、してあげる…♥
ベルくんが好きだから♥いろーんなこと、したいな…えへへ♥♥♥
【リミットは、6時までかな♥】
【んふ、ベルくんすごいよ♥エッチで格好良くて…濡れちゃう♥♥】
【オチンチン、気持よくなっていってね♥】
>>189
ぼくもぉ…、ぼくもとります♥責任とって…大切にします♥
キスもずっとします♥ずっと大好きです♥好きぃ♥
(吐息の交換。だんだん酸素が薄くなって苦しいはずなのに止めたいって思えない)
(梓さんの吐いた息を吸うたびに、むしろ押し付ける力が強くなってしまって)
ふぁ♥…だめですよ。本当に出ちゃいますからぁ…♥
(まだ先走りで済んではいるが、気を抜けばすぐにでもお湯を汚してしまいそう)
(白いザーメンびゅってお湯の中に吐き出してしまいそうになってしまう)
(征服しているのされているのか、こちらが主導権もってキスしているはずが下半身は完全に負けていて)
(強く握られた瞬間、キスが途切れそうに。声を絞りながら、んぎゅぅ♥てか細い声が漏れて)
(少し痛いはずなのに、梓にされていると思うといやではなくて…むしろ好ましい♥)
(強く握られると、愛撫の手が止まって、しがみつくように梓の身体に抱きつきながら眉間にしわを寄せて、びゅびゅー♥てまた先走りが)
っちゅ♥上手です?♥嬉しいです♥
もっともっと喜ばせて気持ちよくさせて…♥…ぁ…だめですって手がとまっちゃいます。
うあ…ぁ…♥お風呂なんて…そんな…ぁ…恥ずかしい…だめ………んぁぁあぁ!!♥♥♥
(駄目って言ったのに止めてくれない。ずっとずっとビクビクが強くなって、腰も震えっぱなしなのに)
(お湯の中に出してしまう)
(透明なお湯の中で、ちんぽの動き、全部見られながら…さきっぽから白い筋が)
(お湯で固まって、ザーメンの量、それがはっきりと見えてしまうのも恥ずかしくて仕方がない)
(射精しながら、口を半開きにして、あっあっ♥とうめきながらもずっと彼女を見つめる)
(こちらも絶頂の波がやんで、肩で息をしながら…軽く萎えながらも大きさを保ったままのチンポ♥)
(まだまだ期待で膨らみっぱなしのチンポのまま、じとっと恨めしそうに見つめる)
お湯の中に出しちゃいましたよ?
…ぁ…え?…うん…今出したけど…まだ頑張れます♥まだいけますよ♥
え?え?…♥♥♥
(出してしまったけど、今の言葉を第2ラウンドの催促と受け取って、まだ頑張れるとアピールするが)
(その後についで出てきた梓の言葉に目を丸くしたまま、口をパクパク動かして)
…ぁ…♥あずさ…あずさぁ♥駄目です♥
本当にぼくをどうするつもりなんですか?そんな魅力的なの、全部、全部して欲しいに決まってるじゃないですか♥
いろーんなこと……いろーんなこと…♥♥♥
(おしっこ、アナル舐め、コスプレ、一晩中♥全部好き。本当に好きすぎてちょっと怖いくらい)
(瞳の中に♥を浮かべて梓を見つめながら、言われるまでもなく股間は妄想で膨らんで第2ラウンドの準備が整う)
じゃ、じゃぁ…口いいです?ザーメンとおしっこトイレにしたい…です♥
ぼく専用トイレ…ぼくだけの彼女に♥
(でもそれは逆もしかり。全部全部してほしいし…、こちらもさせて欲しい♥)
その代わり…ぼくもおしっこ飲んだり、お尻舐めたりします♥
やり返します♥♥♥
【6時まで…頑張れるかな?僕のほうの眠気が早く来るかもしれません】
【そういってもらえると、本当に嬉しいです♥】
【はい♥……凍結というか、また会ったりとかはできないです?】
>>190
ぁ…はぁー、ぁふ、ぁー♥ベルくん、すごいたくさん出してる♥
うわ♥まだ出るのぉ…♥♥出しすぎ、流石、ベルくんだね♥よしよし♥♥
(頑張っていっぱい白濁精子を出してくれたオチンチンをねぎらって、慈しむように柔らかくなった亀頭を優しくなでてあげた)
(お風呂に描いた何本もの精液の筋を手でくるくるかき回すと、お湯がすこし濁って、どれくらい出したのかはわからなくなった)
こんなに…だしたのに?♥♥まだまだいけるなんて、ベルくんぜつりーん♥♥でも、うれしい♥♥
(オチンポを握りゆっくりこすりながら、彼氏の男らしさっぷりにうっとりと頬を抑えた)
(何ラウンドでも、私をベルくんでいっぱいにして欲しくて、そして)
いろーんな、破廉恥なことしてー♥ベルくんを幸せでいっぱいにしてー♥
私しか考えられないあたまにしてあげてー♥あずさ♥あずさ♥って叫びながら、オマンコぱこぱこしてくれるよーに♥♥
あは♥ベルくんもうエッチなことでいっぱいだね♥♥
おくち、だね♥うん♥ザーメンごっくん♥オシッコごくごく♥
もうベルくん以外の彼女になれないんだから♥その分おもいっきりどぴゅどぴゅしゃーしゃー出してよね♥
ベルくん専用のトイレ♥ベルくんの排泄物処理専用彼女になります♥♥♥
(ふるりと唇を震わして、淫語を惜しげも無く紡ぎながら、心の底から嬉しそうに彼の願望に応える。)
もちろん…そのあとは私のおしっこも飲んでもらうから♥変態彼氏のベルくんに♥♥♥
ね、じゃあ、そこに座って?♥♥そしたらベルくんの専用トイレ彼女の中野梓が頑張ってフェラ抜きしちゃうよ♥♥♥
【ふふ♥なーんでも♥していいからね♥♥】
【凍結は数回なら大丈夫。それ以上は思わせぶりになっちゃうけど、流れ次第かな♥】
>>191
すぐは無理ですけど……梓のためなら頑張ります。
それに…、梓が変態なことばっかり言うから…です♥
射精してすっきりした頭がまたぼーっとなって♥すぐにまた発情しちゃうような♥そんな言葉ばかり…♥
(射精後の敏感チンポをゆっくり撫でて握ってくれる彼女の優しさがまた嬉しくて)
(半勃起状態チンポ、独特の柔らかさを伝えつつも、徐々にその奥に芯が戻りつつある)
(彼女のためなら頑張れる♥そう思えたからこそ、こんなにも好きでいらっる証♥)
もうそれに近いですよ♥あずさ…♥ってさっきも何回も呼んじゃいました♥
射精してるときも…ずーっと梓のこと見てました♥もう焼きつくくらいに♥
いいんです♥責任とってくれるって言ってくれましたから♥
あずさ♥あずさ♥って叫びながらオマンコしますけど……
あずさもチンポ♥チンポ♥ベルくん♥ベルくん♥って言いながらイチャイチャ交わってもらいます♥♥
もう…いやらしい言葉、止めませんけど…♥その分ぼくが発情しちゃってるってことを忘れないでくださいね♥
ぼくのザーメンもオシッコも、吐息も唾液も全部梓のものです♥
僕は…ベル・クラネルは梓♥のものです♥♥
(少し前なら、専用トイレ、排泄物処理彼女なんて言葉恥ずかしくて耐えられなかったはずなのに)
(今はそういってくれるのが嬉しくて、なにより興奮してしまう)
はい♥僕はあずさ専用のトイレです。性処理彼氏…♥……自分で言うのは恥ずかしいですね♥
あっ…なんだか、もう、普通のトイレでオシッコしたら怒られちゃいそうな雰囲気ですね♥
(湯船の淵、角に腰掛けるように腰を持ち上げながらお返しの言葉を贈るが、…自分で言って恥ずかしがって)
(願望、ラブラブなのも、スケベなのも、変態なお願いも全部かなえてくれる彼女にめろめろ♥)
(きっと、一晩たって出し切ってすっきりするまで、瞳の中の♥は取れなさそう)
(今もこうして座りながら、勃起してしまったチンポを梓の前にさらして、もう自分から軽く腰を振ってチンポを揺らしてしまっている)
あずさ♥だいすき…です♥愛してます♥
【もう……本当にあの提案というか変態で淫語だらけの展開はズルいです♥】
【わかりました。ではまた続き…続きじゃなくて違うシチュでも別キャラでも】
【そのときのあなたの気分で大丈夫ですから、また会いたいです♥】
【何回も…またシたい♥ってあなたにも思ってもらえるようにぼくも頑張ります】
【すみません、今日はこのあたりで。眠気が来ちゃいました】
【次はいつこられそうでしょうか?】
【僕は2日、3日の夜なら大体大丈夫です。ただ3日の夜だとリミットが0時過ぎごろになりそうです】
>>192
【ずるくなんてないよ♥】
【ベルくんがはーといっぱいって言ったのが悪いんだもん♥】
【ん…♥じゃあ続きはまた会ったときに…だね♥】
【つぎはねー、ごめん、まだ日程がわからないんだ…】
【大丈夫になった日を近いうち伝言板に書いておくからよろしくね、ベルくん♥】
【チェック忘れちゃダメだよ♥】
>>193
【そうですけど……、僕の期待の遥か上を行ってました】
【メロメロになるに決まってます♥】
【では、伝言を心待にしてます。毎日チェックします】
【今日はありがとうございました】
【とっても素敵でした♥本当にメロメロに蕩けるまでしてしまって♥】
【また楽しみにしてます】
【お休みなさい、梓♥】
【スレを返します】
>>194
【ベルくん好き好き大好きになったのは、ベルくんのせいだからね♥】
【立派なオチンチンをもってるんだから、もう♥】
【待っててくれて…うれしいな♥】
【私こそありがとうだよ♥】
【ベルくんに引っ張られて、今夜はいっぱいエッチにしちゃった♥】
【おやすみなさい、私のベールくん♥】
【スレを返しておきます♥】
【僕の主人セシリア・オルコット ◆X48v973gV6とこちらを借りるよ】
さて、それじゃ用意はしてもらったからここからは僕がサービスする番かな?
(主の横に正座すると屠蘇器を手にして杯を差し出して)
(普段通りのネクタイ姿のままにこりと笑ってみせる)
本来なら杯は三つ用意するのが作法らしいんだけど、二人きりだしね。少し省略しちゃった。
飲みすぎには注意しないといけないからね。
(主に杯を手渡し、そこに八割ほどなみなみ日本酒を注ぎ)
あ、君はワインとかの方が良かったかな?
その方が良かったなら取り替えるから遠慮なくいってね。
【改めてよろしくね。先の質問に答えるともちろん僕は君の呼び掛けに応えたわけだしね】
【ただ僕は君のことは容姿と名前を知ってるだけなんだけど、君がそれでもいいって言うのならば僕からの注文は何もないから楽しんでもらえると嬉しいよ】
【燭台切光忠さんとお借りしますわ】
>>196
と……当然ですが先に着いてしまいましたわね。
(ここへ着く間に何度も振り返り、彼、光忠の笑顔を見るたび少し頬が朱くなったりもした)
(日本酒の一升瓶を抱えて、男子を背後に頬を赤らめるなんて傍目には相当恥ずかしく映っただろうが)
お酒はこの通り用意させましたが。
(ずいぶん偉そうに言い、二人ならんで座るものの正座がキツいイギリス人)
(少しばかりもじもじと腰をゆすりながら、それでも育ちの良さを窺わせる伏目がちな会釈を一つ)
なるほど、そんな作法があるのですか……これでまた一つ学びましたわ。
(漆、だろうか。珍しい杯に魅入り、注がれていく日本酒にも瞬くセシリア自身の瞳が映る)
いえ、日本の風習を経験してみたいんですの、ありがとうございます。頂きますわ……、と、と、
ここは乾杯とか……何か掛け声をかけるところですの?
(本当に知らないので、口許に杯を寄せたところで小首をかしげ訊ねる)
【こちらでもあけましておめでとうございます、光忠さん】
【今日は来ていただいてありがとうございます。そうなんですの?ISはお分かりになりません?】
【シェリルさんはご存知ですの?まぁ、他作品の女の子も呼べますが……光忠さんが良いとおっしゃってくださるのならこのままお付き合いくださいます?】
>>197
あぁ、緊張しなくてもいいんだよ。お屠蘇と言ってもお神酒の様に神前とかそう言う事もないしね。
正座も異国の君には辛いだろうから無理しなくていいよ、僕もすぐに崩すし。
(主の様子に存外の察しの良さを発揮すると、ニコリと笑い崩すように促す)
(漆に塗られた朱色の容器に透明感のある日本酒が湖のように水面を揺らし)
(湖上の月のように写る主の姿を見留、小さく礼をするように会釈をする)
確かにこう言ったものは日本独自のものだよね。
お屠蘇は今年一年の健康とかを祈るためのものなんだって。細かい所はよく知らないんだけどね。
んー………詳しい所はわからないんだけど、折角だから乾杯しておく?
(とぼけた様子で笑うと、細かい所は特に気にしない性質を発揮し、自分の器に日本酒をそそぐと杯を寄せて)
(コツン、と器同士を軽く当てれば小気味良い音がし盃に口をつけ、半分ほど飲み干した)
【うん、改めてあけましておめでとう】
【そこは気にしなくていいよ。僕も退屈していたし、主の呼び掛けに応えるのは当然だからね】
【君は有名だからね、名前や容姿は知ってるんだけど。もちろん大丈夫だよ、君を知っていくのも楽しいからね】
>>198
お神酒?神前……?あ、あぁ……神様のことですわね?
(イエス様が浮かんでしまうのもお国柄。こくり、と大きく頷き納得した様子)
い、いえ……わ、わたくしは大丈夫ですわ、これしきのこと……っ
(正座が辛いのだと見透かされると意地を張ってしまうが、5分と持たずに足先がじんじんしびれ出す)
ま、まぁ……光忠さんもそうなさるとおっしゃるのなら、わたくしも。
(まだお酒も入っていないというのに早々赤い顔で、正座から横座りの楽な体勢になると、ほっと安堵の色が顔に浮かぶ)
そうですわね、わたくしの国ではクリスマスに重きがありますが。
ええ、では乾杯、光忠さん。
(乾杯と言った後に小さく「チアーズ」と母国で添え、杯の端同士を触れ合わせるとグラスとは異なる優しい和みの音がする)
(こく、と一口。また一口飲み、洋酒との違いを舌に感じながら一献、空にして)
さ、光忠さん……今度はわたくしがお注ぎしますわ?
(早くも血行がよくなった頬と、酒に濡れた唇を割り開き唐湊器をそっと奪い傾けて)
【ま、まぁ……わたくしが有名……?と、ほほほ、そうですわねぇ、わたくしが有名!当然ですわね!9調子にのって仁王立ち)】
【わたくしが光忠さんの主。良い響きですわ。ええ、たっぷり教えてさしあげますわ、わたくしセシリア・オルコットを!(続・仁王立)】
【とは言いましても光忠さんのお時間はよろしいのかしら?わたくしは共に新年のお酒を頂ければ満足はするのですけど、】
【他にも光忠さんの希望があればおっしゃってくれます?】
>>199
おっと、これは失礼。難しかったかな。
日本では神様に捧げるお酒の事をお神酒って言うんだよ。君の国ではやらないかな?
(彼女の頭にクエスチョンマークが浮かんだのを察すると、あぁと呟いて補足する)
クスッ。うん、僕もこれはあんまり好きじゃなくてね。長谷部君なんかかなり長時間してるけど、真似できないよね。
(主の反応に思わず笑みをこぼし、口許に手を当て、それを隠すとおどけて言いながら正座を解いて)
(胡座で座ると、楽になった様にのびのびとお屠蘇を飲む)
(二口で空にすると、彼女の申し出を聞きながら主の手に移る唐湊器を見送って)
おや、一口で飲み干せるなんてなかなかお酒に強いんだね。
おや、ありがとう。君についでもらうとより美味しくなるね。
それじゃ、ご返杯。
(こちらから彼女の盃を受けとると、そちらにもなみなみと日本酒で満たして)
【うん、とても有名だと思うよ。フフッ、その中でも君の名前はよく聞くからね】
【間違いなく君は僕の主人だよ。ありがとう。それじゃ僕は甲斐甲斐しく仕えさせてもらうよ】
【そうだね、あと一時間程度は問題ないかな。だから君とお酒を楽しむくらいは問題ないかな】
【大丈夫、僕の希望は君とこうすることだからさ】
>>200
教会ではパンとワインを分け合いますわ。
もちろん、本物ではないんですのよ?パンとワインに見立てたものを神父が配りますの。
(白人の中でも恵まれたルックスを持つセシリア。ブロンドにブルーアイズ、その碧く澄んだ瞳を忙しく動かし)
(お神酒の説明に応える様子は母国、イギリスを懐かしんでいるようにも思える)
長谷部さんは……私も存じていますけど、律儀な主一筋な方ですし、目に浮かぶようですわ。
(噴きだす彼につられてセシリアもまた、主命!と頑固に正座に堪える長谷部を思い浮かべ口端がやんわり笑みをかたどる)
ほ……ぅっ、殿方はやはり胡坐がお似合いになりますわ。
(互いに脚を崩しリラックスしたところで杯を空け、翳した酒器に応える光忠の盃を満たす)
光忠さんはお強いのかしら?
(言わずとも、なみなみと注いだ酒への問い。こちらももう一献、注がれた盃を両手にちょんっと挟むように持ち)
頂きますわ、こく……ん、くいっ……!
(負けじと二口で飲み干せば、透き通るような白肌がうっすら紅をさし、目の下までぽぅっと赤みがかって)
ささ、もう一杯。今夜は飲みますわ!主命ですわよ、主命!
(既に酔いが廻っているあたりあまり強くもないらしい。三が日最終日の今日のため、誂えた薄水色のワンピースは)
(シフォンの柔らかさと前空きな胸元をふんだんのフリルが飾った女らしいデザイン)
それにしても……ふぅ、熱いですわね。暖房が効きすぎているようですわ……
(二杯、三杯と進むたび身体の奥からふつふつと熱いものがこみ上げてくれば、胡坐の光忠にしなだれかかり)
(青いヘアバンドを巻いた頭がこてんっと男らしい肩先にあたり、もたれかかる)
zzz……、は、はっ?!い、いえ、わたくしは寝ていませんわっ……
ま、まだまだいけますわよ、もちろんっ……!
(つい瞼が重くなり、が、数秒で覚醒すると慌てふためき、光忠の杯を誤ってとれば残りの酒を喉に流し関節キス)
(再び肩に頭を凭れかけてzzz、酔って肌蹴けかけた前空きの胸元から谷間がちらり)
(女の子が好きな男子とお酒を飲み、酔ってしまった時のお約束のシチュエーションで三が日の最終日は過ぎていく)
【お時間もありますし、私もちょうどその頃合いまでだと思っていましたし、わたくしからは〆にしましたわ】
【光忠さんの返事は待てますが、ここまででも構いませんのよ?お待たせしてしまいましたし。】
【今日はありがとうございました、光忠さん。とりあえずお返事を(こちらだけでも)待ちますわね】
>>201
へぇ、君の国ではそうなんだね。面白いね、文化の違いと言うヤツかな。
(彼女の一挙手一投足を、妖しく輝く金色の瞳がしっかりと見つめる)
(何処か微笑ましく思うのか落ち着いた態度で彼女の言葉に相づちを打つ)
うん、長谷部くんは真面目でとても面白いよ。彼ともそのうちも会えるんじゃないかな。
そうかな?主の前で無礼だと怒られそうなんだけど、さすがに僕もずっと座してると足がしびれるからね。
(まだここにいない彼を肴に再び満たされた屠蘇を受けとり)
(広げた足元を見下ろして、眼帯をしていない金色の瞳を小さくウィンクする。その姿は童子のように屈託がなかった)
どうかな?政宗公にならって強いと言いたいけれど、そんなに強くはないかな。
酔いつぶれたりしたことはないけれど。
(主に倣い盃の日本酒をくいっと飲み干す。喉元を走る熱さを感じながら、はぁと小さなと息を漏らした)
(強いのか弱いのかよくわからない発言をしながらも、仄かに肌には朱が差して)
確かに少し熱いね。ん、大丈夫かな?
無理しなくていいんだよ、日本酒は少し強いしね。
(主の言葉に同意し、失礼と前置きするとネクタイを緩め、ボタンをひとつ外して)
(仄かに赤くなった胸元をはだけてみせる)
(肩に主の頭が当たれば小さく笑ってしばらくそのまま肩を貸し続ければ、やがて主が眠るのを見届けて)
(起こさぬようにそっと立ち上がると、彼女を抱き上げお姫様だっこすると寝室へとエスコートする)
(翌朝、起きた彼女に対し光忠の反応はまったく変わらなかったが、悪戯っぽく笑いはぐらかすばかりだった)
【お待たせ。それじゃ僕もこれで〆ておくね。気を使ってもらってありがとう】
【僕もとても楽しかったよ。ありがとう。君の三ヶ日の最後を少しでも楽しいものに出来たなら嬉しいよ】
【それじゃまたね。今日はありがとう】
【僕からここを返させてもらうよ】
>>202
【見届けましたわ。流石光忠さん、わたくしがお呼びしただけのことはありますわ!】
【こちらこそありがとうございました、オトソというのは実は日本酒、でよろしいのかしら?(疑問悶々)】
【ま、まあ、日本酒を用意させたのはわたくしですけど……どちらにしても大変おいしく頂きましたわ】
【ええ、とても満足です。これでぐっすり……ふぁあ、眠れそうですわ】
【お疲れさまでした、光忠さん】
【わたくしもこれでお返ししますわね、ありがとうございました】
【凛ちゃんとスレをお借りします】
【今日もよろしくね凛ちゃん】
【前の続きからってことでいいかな?】
【それとも他におじさんにされたいこととかあったら言っていいいからね】
【スレをお借りします】
>>204
【今日もよろしくね、おじさま】
【前回の続きでレスを用意してるから、それで問題ないわよ】
【おじ様のほうこそ、私にしたいこと、されたいことがあったら教えて?】
【私のほうは――精液シャワーやおしっこを浴びたり、中に沢山出されて妊娠されたり…】
【普通に愛したり、虐めたりしてくれると嬉しい…っ】
【問題なければ、私のほうから投稿するわね。おじさま、どう?】
>>205
【凛ちゃんのしたいこと、正におじさんのしたいことと被っているから嬉しいよ】
【おじさんの臭いの篭った唾液や汗やザーメンやオシッコでマーキングしたい】
【おじさんの物だぞってマーキングをさ】
【妊娠させる位してあげるからね】
【それじゃあ続きから、投稿よろしく】
【おじさんもいっぱいエッチな事してあげるから…楽しみにしてて】
>>206
――いいわよ。その条件で私が我慢出来れば自由にしてくれるってことよね。のったわ。
ちゅっ、ちゅっぷっ…おじさまの精液…絞りとってやるんだから…んちゅっくぷっちゅ♥
(四つん這いで猫のように背中を伸ばし、おじ様の太鼓腹に滴る玉の汗を舌で掬う)
(普段の透徹していた瞳は緩くなり蕩け顔を晒して、首輪の音をジャラジャラ鳴らし)
(体操着の裾を伸ばして、おじ様の脂汗を拭き取りつつ醜悪な陰茎を指で軽く握る)
ブルママンコ気持ちいい?おじ様♥
(おじ様のこと抱きかかえながら陰茎をブルマの股間に這わせ、腰を上下に振った)
(布字と太腿の肌艶が織り成す摩擦で陰茎を扱きながら至近距離で女の顔を見せる)
(整えられた眉、円らな瞳、小さな顔、美少女で通った贈り名を活かして腕を絡め)
それとも…お口マンコのほうが、好みかしら?
(上肢を低くして忠犬のように頭を低くすると、悪臭の漂う陰茎を口に放り込んだ)
(果汁のような柑橘系風味の女の唾液を亀頭から竿に塗し、汁のアクを取るように)
(吸い込みながらフェラを開始する。咥えては離し、途中で陰嚢の皺を広げ舐め取り)
(陰毛までもを毟り、匂いの篭る部位を洗浄しながら苦味と臭みを味わい続けていく)
【こちらこそよろしくね、おじさま。マーキング楽しみにしてるわね】
>>207
今までおじさんが教えたエッチな事…全部使えば凛ちゃんにもチャンスはあるさ。
んふぉ…ブルママンコがおじさんのチンポと擦れているよ…とても気持ちがいいよ…上手だよ、凛ちゃん
(ブリーフから開放された肉棒途端、部屋の熱気と臭気が強くなり、同時に凛とのエッチ勝負が開始)
(色黒く変色した肉棒は強い熱を持っており、それほどに興奮していて血管の浮き立った部分がブルマの股間と太股と密着)
(それだけで肉棒は嬉しそう震えて、至近距離で熱い息を吐いて快感を得ている脂ぎった顔を蕩かせて)
(勝負のはずが嬉しそうに凛の事を褒めたて、恋人のごとく抱き合いながら暫くそうしていると)
おしゃぶり、してくれるのかい?んふふ…凛ちゃんも大胆になったねぇ。
本当はおじさんのこと好きなんじゃ…んおぉ…
こんな美少女がおじさんの部屋でチンポを…嬉しいよ。幸せだなぁ…本当におじさんから離れたい?
(凛が自ら口での奉仕を誘い、こちらの返事を待つ前に口内へ肉棒を頬張るのを、思わず腰をビクッと震わせ感じてしまう)
(その肉棒は昨晩散々セックスをした後洗浄もせぬまま放置していたものであったから、その名残、残滓がたっぷり付着)
(お互いの混合液が乾いて隠微な香りがするそれを、躊躇なくフェラする凛の頭に大きな手を沿え)
(いい子いい子と愛おしそうに撫で回しながら、陰嚢や亀頭の先を刺激されると鈴口からドプっとカウパーが)
おじさんは離れたくないなぁ…毎日こうして凛ちゃんとエッチしたいよ…
凛ちゃんをおじさんだけのものにしたい。おじさんのお嫁さんにしてあげたいよ。
だからぁ…こうして!きれいな顔をおじさんのチンポの臭いがするようにしてあげるよぉ…!
(今までの優しい態度から一変、添えた手で頭をぐっと押さえ固定すると腰を突き出し)
(凛の整った顔に、先ほど凛が付着させたばかりの唾液の付いた肉竿を顔面に押し付ける)
(顎を頬を唇を鼻をおでこを、肉棒の腹を手当たりしだい押し付け何度も腰を揺すって顔ズリしていく)
(カウパーや陰毛を凛にこびりつけつつ、狙うは唇の隙間…肉棒の先をその部分へ押し付けると、喉の奥まで犯そうと口内挿入を試みる)
【ありがとい。まずは早速こういうマーキングで…】
【じゃよろしくね、凛ちゃん】
>>208
ブルママンコ気持ちよかった?後でもっとしてあげるから…くちゅちゅぷっ♥
(血管の筋を沿うようにブルマの筋が積層し、腰をいやらしく振り圧迫度を強めては抱きしめ)
(おじ様の脂塗れの鼻頭を舐め、猫のような愛くるしい表情で微笑みかけては悪臭と混じり)
んぶぶっーちゅっーっぷっ…んっぷっ……んっんっーっ……っんっーっぶっ♥
(溜まりにたまった残留物が口の中で溶けて、まるで腐ったチーズのような味覚に眉を顰めるも)
(ちんぽ洗浄の為だと身体を張って、頬を膨らませながら竿と雁全体に唾液を張り巡らせ泡を作り)
(舌ブラシでゴシゴシと窪みから裏筋までを磨き上げ、ブラッシュし、舌腹で支えながらゴクンと飲み)
そうねぇ――。おじ様に調教されてから、臭くて汚いおじ様を求めるような身体にされちゃったけれど…
自由だって欲しいんだからね。おじさまのこと、参ったって言わせちゃうんだから。んぶ、じゅぶ、じゅぶ♥
んっ…!あっ、な、何よ……んーんっ……!
(スイッチが入ったのかノリノリでおじ様の臭いちんぽを舌で遊んでいたところ、急に腰を突き出され)
(顔面に押し付けられてしまう。大量のカウパーが目元から頬、唇の周囲へと大量にこびりついて)
(おじ様の臭い陰茎と同じに匂いを放つ精液クリームを塗られ、たちまちに花顔を台無しにされる)
(顔擦りされるたびに顔が醜くなるような、そんな嫌な感覚に囚われるも、身体は従順に反応して)
んぶーっ!んぶーっ…んぶっんぶっ!!んっ…♥
(陰毛を鼻筋から頬にかけて付着させながら、陰茎を喉奥まで入れられ呼吸が苦しくなりしかめっ面をする)
(鼻筋は伸び、頬は膨らみ、目縁は下がるひょっとこフェラで美人台無しの変顔を晒して上目遣いをした)
(それでも懸命に陰茎を喉で迎え、身体が興奮してきたのかブルマを濡らしながら太腿をもじもじとさせつつ)
>>209
臭くて汚いおじさんは嫌いかい?おじさんは凛ちゃんが大好きだよ…
だからこうして、おじさんの臭いをこすり付けて…誰も近づかせないようにしないと。
だって凛ちゃんは美人で、人気者だろうしね…ん、お口のなか、暖かいよ…溶けちゃいそうだぁ……
(独占欲むき出しにしての肉棒顔面擦りを行って、そして顔だけでなく口内へも肉棒を根元まで押し込む)
(苦しそうな顔をしている凛の事に気付いてはいるが、一切とまることなく喉の奥まで)
(征服してやる、支配してやると肉棒が訴えているように口内で震えカウパーを撒き散らして)
(陰毛が茂る股間へ凛の顔をくっつけるほどに近づけ、ムワンと熱気と臭気を直接ぶつけていく)
素敵なフェラ顔だ♥おじさんのこと、チンポのこと大好きって顔してるのわかるかな?
美人な顔をスケベにゆがませて……そんなに上目遣いでみられたらおじさん照れちゃうよ。
……興奮しているでしょ?無理やりオチンポ突っ込まれてさ。知ってるんだよ、凛ちゃんはマゾな子だってさ。
(視線が合うとゾクゾクと大きな尻を震わせ、嬉しそうな顔に子供のように目を輝かせて)
(凛がマゾだと言い放ち反論も与えぬまま、肉棒を出し入れさせるためのいやらしい腰の前後運動を開始)
(引き抜くときはゆっくりと、突き入れるときはそれよりも倍くらいは速い速度で、何度もピストン)
しっかりと吸って…ちゅぅぅってさ。ふふ、まさか喉マンコされてイクなんてないよね?
太股そんなもじもじさせて…ブルマンコはどうなっているのかなぁ?
(腰の動きを一度止め、足を床に擦らせながら、凛の太股のほうへと近づかせると)
(素足の先端、親指の先で凛によく似合おう赤いブルマに覆われた股間を刺激してみる)
(足の指先に力をこめて曲げて、器用に股間を揉むように足でいじり)
…おじさんとのエッチ、本当は好きなんだろう?生セックスで妊娠したいんだろう?
オマンコ、本当は欲しくて仕方ないんだよね。凛ちゃん…素直になり…ん、あれ?いけない。
ちょっとごめんね。おじさん、尿意が…ん、おぉ…出る。んはぁぁぁ…ふぅぅ…
(突然身震いすると足を元に戻して、今まで出一番意地の悪い顔で笑うと)
(それと同時に、口内に肉棒を咥えさせたまま…放尿した)
(強いアンモニア臭と熱気を秘めた黄色い尿を躊躇も許可もなく排泄、中年はそれは心地よさそうなため息を吐いて)
>>210
んっんぐっ。そんなに滅茶苦茶にされたら…んぶぶっーっ!
(陰茎を押し付けられ忍従しているにも関わらず熱気と臭気を否応にぶつけられ)
(顔面ザーメンタンクとなりながら前髪から眉までをベト液によって汚されてしまい)
(化粧の臭いから雄臭い匂いにされてしまった自分を哀れみながらも秘部はキュンと)
(反応して、まるで尿意を我慢するに近い奇妙な感覚に囚われて思考が覚束ない)
ん…んぶぶっちゅっ…んぶぶーぶほぉ、んぶっ……♥
(おじ様からの問いかけに舌で応えるように、亀頭を舐め竿を軽く顎で押しつぶして陰毛を噛む)
(興奮しているか、マゾか、の答えは胸のうちに秘めするよう黙ってはいるが、否定は出来なかった)
(おじ様の素早いピストン運動に唇と喉を擦られながらも、柔らかいスポンジのような感触を与え)
(きつくさせたり、包み込んだり、泡風呂につかせたりと、様々な刺激を小さな口で陰茎に送り続け)
あっ…ふぁぁっーっ…んあっ!やっ、あっっ…おじ様ぁ…あぁぁだめぇっ…♥
(不意に伸びるおじ様の足。ブルマの股間に這われると、自ら足を広げて靴のように迎え入れた)
(電気アンマをされてるかのように足で弄られると、興奮度は更に高まり、快楽神経を刺激されて)
(直履きしている紅ブルマの縦筋を食い込ませ、水着のようにV字で締め付けられ、愛液で濡らし)
んーっ、あっ、んうぇぅ、おしっこ…?ん、んぶぶごく、ん、ごくごく……ごくんっ……♥
んーっんー…あっ、あんっ…いくっー……ん…っはふぅううう………♥
(咥内に注がれるアンモニア水を感じ取ると、吐き出しそうな匂いと量に耐えながら胃液に流し込む)
(電気アンマで興奮しているせいか意外にも排泄物を飲み込めて、口角から残滓を垂らしつつ蕩け顔を見せ)
(先程からの背徳的な行為に敏感になった身体は絶頂をもたらし、小水を飲みながら愛液を分泌する)
(最低な人間ポンプとしてヘンタイ姿を晒し、ブルマがお漏らししたかのように色濃く変化していった)
【足で踏まれるのすごく気持ちいいよ、おじさま。いっちゃいました♪】
>>211
んん…はぁぁぁ…まだ止まらない…気持ちいい……
いやぁ、ごめんね。我慢できなくてさ。…でも……すごくよかったみたいだね?
足で弄ってたときも愛液凄かったのに、オシッコしたらもっと溢れて来てるねぇ……ほれほれ。
(じょろじょろと何の躊躇もないまま、溜まっていた尿を全てを排泄してしまう)
(全て飲んだだろうと察すると満足そうなどこか蕩けた声のまま、ゆっくりと肉棒を引き抜い)
(直ばきブルマに愛液をお漏らし状態で広げている凛のその股間部分へもう一度足を伸ばすと)
(そこをツンツンと小突いては、指を曲げて器用に捏ねていって)
凛ちゃんはMな女の子だってよーくわかったから。ふふ、「イク」って確かに聞こえたからね…
おじさんの勝ちだ…じゃあ、凛ちゃんはこれからもおじさんだけの凛ちゃんだよ…
動かないで…そのまま、そのまま。ん…ふぅ…!
(しっかりと放尿時に凛がイクといったのを聞き取っており、勝利宣言すれば)
(電気按摩を中断して自ら熱く滾った絶頂寸前だった肉棒を握り締めると、先端を凛に向けて)
(激しく上下に擦り始め、ブルマ凛をオカズにオナニーを始めて)
イクよ!凛ちゃん……ッ。おじさんのものになった記念に、ぶっ掛けマーキングだ。
口をあけて…舌だして…股を広げてチンポ汁を迎え入れるんだ。イク!イクよ!おぉぉ!!
(すぐさま射精感は強まり荒々しい呼吸で腰間で動かして夢中になって肉棒を扱く)
(そして一気に欲望の滾りを放出し、まずは凛の顔、髪に向かって濃厚なザーメンを射精)
(続けざまに、正に文字通りになった胸の名札に向かって二回ほど射精)
(すぐ下に向けて、愛液あふれるブルマに向かってこちらも二回、熱々のザーメンをぶっかける)
(そして残りは、肉棒を手から離してフリーに暴れさせ、あちこちにザーメンを撒き散らすシャワー状態で)
ふぅ…マーキングしちゃったねぇ。ホカホカのおじさんザーメンまみれだ…
……でもまだ…マーキングしてないところがあるよね。凛ちゃん。子宮…マーキングしちゃおうか。
(全て吐き出し息をつくも未だ力強く勃起したままの中年の欲棒)
(今度はセックスをすると告げると、凛の返事をジッと見つめながら待って)
【喜んでもらってよかったよ。変態なおじさんだから、こういうの大好きだしね…ふふ】
>>212
ん、んーっ…んぶっ……んっ、あっ……んっ………んぁっ…んあぁぁっ♥
(相当の小水を飲んだせいか、飲みきれないものは口から垂らし、体操着を更に汚していく)
(絶頂して痙攣する下肢が敏感となっていて、再び足を小突かれてはビクッ、ビクッと震えて)
(身体を跳ねさせながら、しなやかに伸びる足と肉付きの良い太腿、細腕が小水まみれで)
(名札に書かれている「おじ様専用肉便姫」の文字通り、便器のような汚臭までする強い汚れが)
……わかったわよ。おじ様の勝ちね。私は、おじ様の肉便器に過ぎないってよ〜く分かったから…
でも…たまには自由が欲しいなー…なんて…ご主人様……んふ♥
(満更でもない様子で首輪を両手で触れながら、名札の通り肉便姫となったことを再確認し)
(オナニーを始めるおじ様のことをじぃっと見つめながら、上目遣いの微笑みで視線を送り)
(精液や小水で汚れてもなお、端正な顔つきと細身の身体は佳麗で、美の衰えを知らない)
はい…おじ様。私の身体に好きなだけ射精して…♥
(おじ様の荒々しい扱きにドキドキと心臓を飛び跳ねさせながら、食らいつくように見つめていく)
(水を得た魚のように跳ねる陰茎から発射されると、白い液体に片目を閉じるも大開脚で迎え)
(ツインテからおでこにベットリとのりのようなザーメンが、そして名札の文字をなぞるようにして)
(精液がこびりつき、川のように下へ流れる。既に濡れそぼったブルマにも白濁液が撒かれて)
(全身をザーメンで浴びることとなり、おじ様の体臭以上の匂いと汚さで埋め尽くされて)
あぁっ臭い…もうこの匂いは一生取れなさそう…んっ……はぁ、はぁ…♥
………はい。私のおまんこも、マーキングしてください……♥
(ブルマをそっとずらし、絶頂した秘部を晒しながら朝露を帯びる陰毛をかきわけ膣を指で広げ)
【私も好きよ。おじ様にお便器扱いされるのがね♪】
>>213
【愛情たっぷりな便器扱い、凛ちゃんは可愛い!】
【でも丁度もうこちらの限界時間かな】
【凍結してくれるなら嬉しいけど…予定はどうなっていたりするかな?】
【無理そうならそれでも構わないし…こうして何度か遭遇しちゃうくらいだしね】
>>214
【おじ様、それはあんまりよ〜。おあずけ…?うるうる♥】
【――ってのは冗談よ。時間なら仕方ないわよね。明日は月曜日だし】
【そうね…。予定としては、水曜日の夜が平気だけれど、おじ様はどう?】
【遭遇も、まぁ…他にも沢山いるくらいだから、過度な期待はしないほうがいいわよね】
【ところで、遭遇といえば落第騎士の英雄譚って知ってる?】
【前におじ様っぽい方が絡んでたような気がして、立候補しようか迷ったのよね】
>>215
【おじさんも続けたいけどね!】
【そうなんだよね…明日はどうしてもやらなくちゃいけない事あるし】
【水曜日の夜は平気だ。また21時でいいかな?】
【また会えないかなと思ってはいること多々あるけど、巡り会わせだと思ってるからねぇ】
【会えたときはこうして楽しんでもらいたいから全力投球だ】
【あ〜先月末に募集はしたかな…まだステラちゃんと何かしたことは無いから、いつかエッチな事してやりたく…ッ】
【ステラちゃんわかるなら嬉しいな。凄くあの子、エッチな目にあわせたい】
>>216
【巡り合いの精神ってわけね。おじ様のいうとおりよ。流石だわ】
【でも、たまには肩の力を抜いて、ゆるゆるっと私を使ってくれていいんだからね】
【常に全力じゃなくてもいいってことよ。適度にね?】
【じゃあ、水曜日の21時に会いましょうね】
【やっぱりそうだったのね。迷っていたのは、あんまり知識がないから…なのよ】
【それでも、おじ様がそう言うなら連れてくるわよ。良ければ、だけれどね】
【また会ったときにお話しましょうか】
>>217
【お互い楽しい時間でありたいというのが一番だと思うので】
【でもノリノリになっていくから勝手に力が入るというか】
【結構な球を投げても受け止めてくれるからホントありがたいです】
【では21時に。楽しみにしてるので】
【こちらもアニメ見ただけで原作は未読だけどね落第】
【キャラ使う実験台だとおじさんのこと思ってくれてチャレンジしてみてよ】
【幅広く小さい子も大人の女の人も好きな節操なしなんで、他にも遠慮せずにね】
【では次回の時間も決まったし、おじさんはこれで…今日も楽しかった!】
【お付き合いいつもありがとう…また水曜日にね】
【こちらはスレ返しまーす】
>>218
【わ、分かったわよ!やればいいんでしょやれば!】
【言っておくけれど、過度な期待はしないほうがいいわよ?】
【そりゃ、あんたがどんな球を投げようともアタシのデバイスは】
【全てを受け止めるんだから。負けっこないわよ】
【ただ…あたしも楽しかったから…その…あんたに服従…するから…】
【…スレをお返しよ!また水曜日にね?】
【サクラと場を借りる】
【……三ヶ日は過ぎたが、着替えるべきだっただろうか。】
【(なにやら神妙、その癖不満気な顔を浮かべ、手に持った紙袋を、じーっ……と睨み)】
【ちょっとだけ久しぶりに、オルタさんとお借りします。(ぺこり)】
【と言っても、やっぱりデートの書き出しは書いてないんですけど……】
(着くなり、ちょっと待っていてください、といそいそ別室のドアの向こうへ)
(衣擦れの音や慌てた気配も隠さずに、時間が掛かる事暫く)
(再び開いたドアの影から、桜色の地に花そのものが全面にあしらわれた振袖姿が現れ)
……慌てて着たので、着付けはあんまり綺麗じゃないかもしれませんけど……
明けましておめでとうございます、オルタさん。去年に続いて、今年もよろしくお願いしますね。
(一旦居住まいを正して、深く頭を下げる)
――って、どうかしました?
(なにやらあまり気が進まない様子の考え事をしている風なオルタさんに、首を傾げた)
【ttp://img08.shop-pro.jp/PA01199/741/product/59976789.jpg?20130606165256】
【こんな感じで】
>>221
(待っていて、という言葉を聞くと、むしろそわそわしてしまうのは私だけだろうか)
(着付け特有の衣擦れの音を、薄い扉越しに聞かされると、悪いと思いつつも視線は彼の方向へ)
(――とは言いつつも、流石に大丈夫だろうか、と扉の方へと行こうとして)
(既で現れたサクラの姿に、見惚れてしまう)
…………綺麗だ、サクラ。とても。
(それ以外に言葉らしい言葉が見つからなかった)
(まるでサクラ本人の為に誂えたかのような、美しい桜色の着物。上品で居て、それで、可憐)
あ、ああ……こちらこそ、よろしく頼む。際どかったが、こうして挨拶出来て、本当に良かった……。
(慌てて、サクラに負けないくらいに深々と頭を下げる。下ろした拍子に、自身の頬にかなり熱が篭っていることを自覚してしまった)
(それくらい、サクラの姿は容易く射止めて、気を抜けば頬を緩めてしまいそう。)
(もうおせちの事は良しとしよう。こうしてサクラの晴れ姿を拝めたのだから――などと思っていると、自身の事情を指摘され)
……私も、その、一応着物を借りてきたのだが…………き、着方が、分からなくてだな。
(要するに、一人で着替えられないらしく。その事実に羞恥を憶えたのか、顔を上げればとても分かりやすいくらいには赤く。)
(気まずそうに視線を逸らしながら、紙袋を差し向けて)
……少し、手伝って欲しい。
【とてもよく似合っている。……抱き締めて戯れたい程度には(むぎゅ)】
【改めて、あけましておめでとう、サクラ。……今年も、よろしく頼む。】
>>222
……あはは。なんだか恥ずかしいです、ちょっと。
(まじまじと見つめるオルタさんの顔には、当然嘘もお世辞も無く)
(一言で告げられた感想が心の底からのものであると、手に取るように分かる)
(彼女に見て貰うために着たのだから、褒めて貰うのは勿論嬉しいのだけれど――同時に気恥ずかしい)
(振袖の色味ほどではないものの、頬を淡く染めながら微笑み)
はい、私も。……でも、際どかったんですか?
(ほんのり血色を増しているように見えるオルタさんの顔を覗き込みつつ、ほんの少し眉を顰める)
(こうして顔を合わせられるのは良い事だけれど、その為に何か無理をしてはいないだろうか)
(そんな考えが浮かんだから)
――ああ! 勿論、お手伝いします!
(浮かんだのだけれど、それはそれとして。オルタさんの着付けと言うご褒美(違います)に大きく頷き)
(一式の納められた紙袋を受け取ると、早速中身をソファの上に広げていき)
さあ、オルタさん……脱いで下さい♥
(満面の笑みで迫りました)
【良かったです……ふふ、選んだ甲斐がありました】
【(着物の下に押し込められてもろくに隠れていない、豊かなふくらみで受け止めつつ)】
【こちらこそです。のんびり気負わずやっていければな、って】
>>223
……戻ったのが昨晩の時刻程度だったからな。
だが、心配するようなことではない。仕事ではなく――少し、故郷へと戻っていただけだ。
(頬をほんのりと染めるサクラに、他者からは分かり辛い程度にはでれでれしてみせ)
(――ていたのはいいのだけれど、その顔が少し曇ると、真面目な顔でぴしゃり、と否定して)
(首を左右に振れば、心配しなくてもいい、と苦笑を浮かべながら返してみせ)
……心配するなという必要も無さそうだな、まあ、良いだろう。
(思わず半目で睨んでしまったものの、すんなりと了承してもらえるだけでもありがたい)
(一応着物や袴についての知識はあると言えばあるのだが、実際できるかと言われればまた別の話で)
(では、早速。と言ったものの一瞬固まる。当然のごとく、サクラの前では脱がなければいけないのだけれど――)
(羞恥心が無いわけではなく、けれど目の前の着物を捨てられるほどの非情さもなく)
――あまり、見ないように。
(無駄だと分かりながらも釘を刺し)
(ゴシック調のブラウスのボタンを外し、黒のキャミソール姿と、その下にある控えめな膨らみを露わにし)
(スカートも、当然の如く脱ぐ。一応想定はしておいたらしく、以前とは違って同色の下着を履いている様子)
(サクラから注がれているかもしれない視線を考えると、何かを堪えるかのような素振りを見せ、)
(肌着以外は脱ぎ終えたという所で、ふと疑問が)
サクラ。――これも、脱ぐのか……?
(キャミソールの肩紐に指を引っ掛けながら、聞いてみる)
(頬は誰がどう見ても真っ赤。けれど、暴君からすればそれは本当に分からないものだったそうで)
【すまない、筆の調子がどうにも悪く……(ぐぬぬぬ)】
【着物のデザインはこういった感じで――袴というものもあるそうだが、此方の形式が相応しいようだ】
【ttp://www.aiya-fukuoka.com/furisode/frK0166L.jpg】
【……そういえば、和ゴスなるものもあるそうだな? 相変わらず、この現代は色々な物に溢れている(一人頷き)】
【では、遠慮無く……堪能させてもらおう】
【(着物越しでも変わらない――どころか、余計に妖艶さを増した気がする胸に顔を預けながら、サクラの髪を梳くように撫で)】
>>224
そう、でしたか……なら、良いんですけれど。
それじゃあ今日は、一日ゆっくり出来たんですか?
(どうやら心配し過ぎだったらしい。考え過ぎだ、と囁くような微笑みに、素直に頷く)
(……ものの、心配性の性根はその程度では収まらず)
(旅行疲れは残っていないのか、と聞きながら同時にオルタさんの脱衣をそわそわ待つと言う器用な真似)
努力はします。……努力は。
(「見ないように」に「あまり」が付いていた時点で、オルタさんも半ば以上諦めている様子だったが)
(その諦めの通り、当然目の前で彼女が半裸になる様を見ずに居られる訳も無く)
(一応一箇所を食い入るように見つめたりはしないものの)
(ブラウスの隙間から覗く黒や肌色、スカートのウエストを緩める指先)
(一瞬躊躇った後に床へ落とされるスカートと、その下のストッキング姿を満遍なく眺め)
(胸の鼓動が否応無く高まってしまうのを、深呼吸で落ち着けていた)
――――ええっと、ですね。
(最近は脱がずに着る人の方が多いらしい、と聞く。でも脱いでもらえば私的には嬉しい)
(かと言って頼ってくれている人に嘘を教えるのはどうか――なんて逡巡があった結果)
オルタさんの場合は、着ていた方が良いんじゃないかと……思います。
昔は脱いで着るものだった……って言うか、そもそも着物にも肌着があるのでそれが当たり前だったみたいですけど。
(結局真面目に行く事にしたらしく、そう囁きながらまず肌襦袢をオルタさんの肩に掛け)
(更に長襦袢、振袖と重ね手早く帯を締めていき――)
――はい、出来ました。赤が鮮やかで、普段とちょっと違う雰囲気ですね。
(お似合いです、と柔らかく微笑む手元には、ピンクゴールドの指輪がちゃんと煌いていました)
【そろそろ時間ですね……はふぅ、早いです】
【……そんな事もありますし、そもそもほら……時間の事はお互い様ですから】
【大人な感じで、綺麗と言うより格好良いですね。(ぽーっと見惚れ)】
【……いわゆる着物「風」の衣装も、色々あるみたいですね……ミニスカな奴とか】
【はい、遠慮なくどうぞ】
【(髪に絡む指の感触に目を細めながら、オルタさんの背中を子供をあやすように優しく撫でた)】
>>225
【なら、返事はひとまずこちらだけで】
【色々と新年早々忙しなくしてしまったが――悪くはなかった。礼を言うぞ、サクラ。】
【サクラが気に入ってくれたのなら、それでいい。……二人揃って着物というのも珍しい、写真を撮るべきか?(ちらり、と)】
【……そういえば、同じセイバークラスに着物、というより袴を着たのが居たな……】
【それはさておき――そういう物を、着て欲しいのか?】
【サクラも、下着を付けているのでしょうか……】
【(撫でられている内に、色々と弛んできたのか。素直な声音でそんな事を聞きつつ)】
【(痛くならないように注意を払いながら、着物の上から乳房をぺたぺた。下から持ち上げたぷたぷと)】
【それと……ちゃんと、付けてくれているのですね。】
【(桜色の石が嵌め込まれた指先に視線を伸ばし、少し機嫌良さ気にサクラを見上げて)】
【……サクラは、次は何時が都合がいいのでしょう】
【私は6日ならおそらく空いていますが……】
>>226
【大分駆け足でしたけど、逢えるのがまず第一です】
【逢えないと駆け足でいちゃいちゃすら出来ませんもん。(きりっ)】
【……あ、そうですね。それは大事です。(そそくさと携帯を取り出し、抱き合ったままぱしゃり)】
【振袖の柄も何も無い感じですけど、取りあえずと言う事で……(と、画面をオルタさんへ見せ)】
【桜セイバー……さんでしたっけ。あんまり詳しくは知らなかったり】
【う――ぅ。欲しいか欲しくないかで言えば、欲しいような……?】
【着物風の衣装がと言うより、セクシーな衣装全般の話になっちゃいますけど】
【(頬を赤らめつつしどろもどろにごにょごにょごにょ)】
【……気に、なります?】
【(感触を確かめるような手付きに微かに体を震わせつつ、耳元で囁く)】
【(その声色には微量ながら妖しい響きが滲んでいて)】
【(手触りの良い布地に包まれた乳房は、オルタさんの掌に思いの他柔らかな手ごたえを伝える)】
【勿論。勿体無いとは言いましたけど、可愛いしお気に入りでもありますから】
【……それに、結婚指輪ってずっと身に付けているものですもん】
【(でれでれしながら、オルタさんよりずっとご機嫌な様子で薬指の指輪を翳し)】
【そうですね、私も6日なら大丈夫です】
【何かあれば、伝言板に連絡を頂ければ】
【……うう、なんでか長く。お返事はばっさり行っちゃって下さい】
>>227
【む、む……そう言ってくれるのなら、まあ、それはそれで……(でれでれ)】
【――ありがとう。……それにしても、本当に便利なものだな】
【(よく撮れている、と画面をまじまじと見ながら、意識は携帯へと注がれ興味深そうに)】
【実は、私もあまりよくは知らない。――というか来なかった。引けなかった。(なにやら恨めしそうに)】
【……(溜息)】
【……私と財政事情に相談してからにしろ。話はそれからだ(いいな、と念を押しつつびしぃっ!)】
【……気になるに決まっています。分かっていて、聞いていますね?】
【(それが彼女の癖。彼女の性癖。そう分かってはいる。けれど慣れない)】
【(挙句の果てに今はその囁きに艶のあるものが入っているのだから――と、心拍数を高鳴らせながら胸を揉んで)】
【(答は一度置いて、悩ましい、熱っぽい吐息をサクラの耳元で吹きかける)】
【約束通り、付けてくれて嬉しいばかりです。】
【――……そう、ですね。そうでした。…………ありがとう、サクラ】
【(言葉とともに、彼女の掌に口付けを落とす。それが、今の私にできる精一杯の礼だろうから)】
【私の方も長く――……すまない、サクラ】
【では、私は先に寝室に。サクラも、後で来てください(などというと、徐ろに着物越しにサクラの乳頭辺りをつん、と押して)】
【……答え合わせもありますから(くすり)】
【では、私からはこれでお返しします。感謝を。】
>>228
【……えへへ】
【(オルタさんも同じ気持ちみたいで嬉しいです、とあえて口に出すまでもなさそうなのですりすり)】
【簡単にかなり綺麗な写真が取れちゃいますもんね、これで】
【新しいスマホならちょっとしたデジカメより凄いとか……私は未だにこれですけど。(と携帯を示しつつ)】
【……(あっ……という色々察した視線)】
【はい、そうします。(自重と言う選択肢は無いようです)】
【――はい。恥ずかしがるオルタさんの顔、可愛いんですもん】
【(ペロッと舌を出して、小さく笑み。でも、仄かな昂ぶりも事実)】
【(だからより深く、しっかりと乳房を揉み込まれると、蚊の鳴くような声を漏らし)】
【(耳朶をくすぐる熱い吐息に、ぞくっ♥と背筋を何かが駆け上がる)】
【……お礼なんて。ここに欲しがったのは私の方なんですから、良いんです】
【(色々と胸が満たされ過ぎて、息が苦しくなりそうな――主に幸せの所為で)】
【(細く息を吐いて、強くオルタさんを抱き締める)】
【それもまた良し、です。オルタさんの明日に差し支えなければ、ですけれど】
【――ひゃっ!? ……うぅ、もう分かってますよね……?】
【(恨み言のような事を言いながら、足取り軽く後を追いかけました)】
【同じく、お借りしました。(ぺこり)】
【続けて、サクラとこの場を借りる……】
【……デート、か。(ぼそ)】
(ある冬の朝。日の出と同じくらいの時刻に起き出して、手早く家の事を済ませると身支度に取り掛かり)
(通い慣れた道のりを辿って衛宮邸へ向かう)
(真っ直ぐ向かった台所では、既に先輩が朝御飯の支度に取り掛かっている)
(挨拶もそこそこに慌ててエプロンを身に付け、手伝い。料理が終わるまでの間に、食卓にはいつもの面々が集っていた)
(後片付けを分担してこなし、洗濯物を洗い始めてから一息。干し終わったら、普段通りであれば学校へ――)
(なのだが、今日はその必要はない。何を隠そう今は冬休みで、今日は部活も無いのだ)
……♪
(鼻歌交じりに洗濯物を干し終えると、足取りも軽く室内へ)
(「何だか機嫌が良さそう」と口々に聞かれるくらいには、実際私は機嫌が良かった)
(この後、楽しみな事が待っているから)
(ただ、その楽しみな事までにはもう少しだけ時間があったので――私の方から、迎えに行く事にする)
オルタさん、入っても大丈夫ですか?
(襖越しに、そう声を掛けた)
【オルタさんと、お借りしますね。(ぺこり)】
【……今日は書いてあります! 短い、導入の導入くらいのものですけど】
【じっくり道中も書きながら行っても、さくっと新都の駅辺りに着いてからでも】
【どちらでも良いかなと思ってます】
>>231
(デート、というものがあるらしい)
(偶々見ていた雑誌等で見かけたもので、仲睦まじい者同士が親交を更に深める為に行うものなのだそう)
(が、それを気にすることもなかった。)
(なにせ自分は英霊で、そして恐れられる暴君。そんな者とデートを申し込むものなど余程の物好きか、酔狂な者程度だろう)
(数日前まではそう思っていた。――本当に、そう思っていた)
――まさか、本当にこの日が来るとは……。
(衛宮邸の一室。姿鏡の前で、かなり狼狽えている英霊の姿がそこにはあった)
(普段こそ淡々と、そして冷ややかな態度で過ごしている彼女が、嘘のようにそわそわして部屋の中を右往左往)
(今朝から様子はおかしかった気がする)
(普段はあまり箸が進まない和食を、余すこと無く平らげてしまった。というかおかわりもした。三杯ほど)
(勿論、その間、このデートの当事者とは目を合わすことすらできなかったのだけれど――)
(どうして、こうも焦がれるような苛みを受けると分かっていたのに、二つ返事で受けてしまったのか――と、溜息をついた所で)
(聞き慣れた、鈴のように美しいサクラの声に、肩がびくぅっ、と跳ねた)
……サクラか。構わない。
(上擦った声が出なかったのは幸いで、比較的普通に返事ができた筈)
(聞かれる前にこちらから麩を開け――無意識に避けていた顔と向かい合う。顔に熱が篭るのを、容易に感じ取れた)
(――嗚呼、そういえば、一つ聞いておいても良かったことがあったような)
で、デートに着ていく服は、これで異存ありませんか?……拙ければ、他の服を探しますが。
(これ、と指差したのは普段から着ているゴシック調の服)
(周囲の人こそ見慣れているだろうが、これから向かう場所には少し浮かないだろうか、と気がかりだった様子で)
【なん……だと……】
【……いや、失礼だったな。すまない。まさか本当にデートをすることになるとは……(そわそわ)】
【例によってじっくりの方を選んでしまうのは、悪い癖だな】
【……一応、本編の様に、何でもないような態度でデートに臨むのも有りかと考えたのだが、一先ずはこちらで】
【好みがあれば多少は応用が利く、遠慮無く言え(びしっ)】
【では、今夜もよろしく頼む。――楽しいデートに、するぞ】
>>232
(私が声を聞いて動くより先に、襖の方がひとりでに開くと)
(その向こうには、当たり前だけれどオルタさんがいる。いるけど、何だか少し様子が変だ)
(そう言えば、襖越しに聞いた声もいつもの刃のような響きが無かった気がする)
良かった、邪魔じゃなくて。……あ、はい。全然問題無いと思いますよ。
(気持ち顔も赤いような。照れているとか緊張しているとか、まるでそんな感じが――)
(私はただひたすら楽しみにしていたけれど、オルタさんはどうやらそうではないらしい)
(デート自体には行ってくれるようだから、問題は何も無いわけだし)
……普段の服装が、一番リラックス出来ますから。私もこんな格好ですし。
(と、両腕を左右に広げて見せる。地味な色のシャツにブラウスに、いつもの桜色のカーディガン)
(しいて言えば、全体的な色のトーンがいくらか明るいくらいの見慣れた格好だ)
それに――似合ってますもん。気にする事ないです。
(人目は引いても、それは見惚れる視線に決まっている)
(だったら何を気にする必要があるだろうか。服なんて、着たいものを着るのが一番なのだ)
(……って、これは誰の受け売りだったっけ)
新都は大勢人がいますし、もっと奇抜な格好をしてる人もいない事もないみたいですよ?
(おしゃれも行き過ぎると付いていけなくなるんだな、と言う好例を見かけた事は何度かある)
(落ち武者ヘアーをまだらに染めた人、ぱっと見ぼろきれみたいなズボンなんかに比べればずっと普通)
(だから問題無しです、とごり押ししておく)
……あ、オルタさんがもう大丈夫そうなら出掛けちゃいます?
家事はとりあえず片付いてますし、今からならゆっくり歩けばバスの時間も丁度くらいですから。
(移動時間まで含めれば、新都に着く頃にはあらかたのお店は開店しているだろう)
(既に用意も済んだ様子のオルタさんに、そう声を掛けた)
【うーん……どうも頭の回転が上がらなくて。お待たせしました】
【デートの所為で気が逸りすぎている……と言う事にしておきましょう】
【移動も含めてデートの楽しさですし、仕方無い選択です】
【放っておけば私もそっちを選んでましたもん。大体、書き出しからしてそうですし】
【いえ、大丈夫と言うかこの方が良いです。いちゃいちゃしたいので。(真剣)】
【はい、こちらこそよろしくお願いします。……もう既に楽し……頑張ります】
>>233
……それも、そうか。別段、何か特別な事をするわけでもないのだからな。
ただ、デートをしに行――
(一番リラックスできる格好。なら、これで何の問題もないのだろう)
(何気ないサクラの言葉に、内心軽く安心したのか、薄いながらも安堵の表情を浮かべて)
(そんなに何を心配していたのか、とばかりに続けようと口を開いた瞬間、何か言い掛けて固まる)
(一度意識してしまえば止まらないもの。口にしてしまえば、殊更意識してしまうばかり)
ん、ぅ……サクラも、似合っているぞ?……私は、好きだ。
(頬の火照りを誤魔化すかのように、顔を逸らしながらついつい褒めて)
(こんな時でもないと、本心の言葉を伝えられないのは、少しもどかしい気がしてしまった)
そうなのか……?召喚されたこの時代にも慣れてきた頃だと思ったが……まだまだ底が知れないな。
(どうやら自分の格好は、そこまで浮いているというわけでもないらしい)
(それは杞憂なのだが、せめてもう少し現代風な服を持っていた方が便利な気もする)
(――なるべく、奇抜でないものに限るが)
(妄想というのは加速度的に飛躍してしまう物で、暴君の脳内では、現代社会にも居ないであろう斜め上な服装情景が展開されていく)
あ、――少しだけ待て。
(時刻はそろそろ良い頃合い。荷物といっても特に必要な物も無いため、どちらかといえばサクラに任せっきり)
(なので静かに頷こうとしたが何か思い出したのか、くるりと踵を返して部屋の中へ)
(暫くして戻ってきた少女の服装は先ほどと何も変わらず)
(変わったものがあるとすれば、それは首に掛けられたネックレス)
(当の本人といえば、少し嬉し恥ずかしな表情でサクラへと詰め寄り、なにやらもごもご言い掛け)
…………待たせた。行くぞ。
(結局出るのは、いつも通りのぶっきらぼうというか、素っ気ない無愛想な言葉)
(ネックレスに嵌められた黒い石が、朝陽に照らされて、綺羅びやかな光を見せた)
【私も、似たようなものだから問題はない】
【……少し、久しぶりというのもあるようだが(遠出と寝正月だった元旦前後を思い出しつつ)】
【折角だから、サクラに貰ったネックレスを付けさせてもらった。……光栄に思え(ぷいっ)】
【凄まじい食付きだが……まあ、良いだろう。いちゃいちゃするのか、「私が」されるのかは、目に見えている気もするが…】
【言うまでもないが、気張らなくていい。……誰かの言葉を借りれば、普段の私達が、一番リラックスできる】
【……まあ、頑張るのなら精々私を楽しませてみろ(ぎゅ、と控えめに抱き着いて)】
【時間が危うそうなら、返事は此方だけでも構わない。任せよう】
>>234
【確実にオーバーするので、こっちだけにしておきます】
【……ピアノか何かだったと思うんですけど、一日触らないと三日分下手になる……なんて言いますもんね】
【こういう事でも、やっぱり影響って出る気はします】
【……かと言って、書けば書いただけすらすら出てくるわけでもないのがもどかしい所です】
【ふふ……似合ってます。(でれでれ)】
【とりあえず繋いだ手は可能な限り離さない感じで! 何なら腕を組む感じで!】
【――そうですね。大体、普段から楽しいですし】
【いつもの通りに二人で遊べば、それだけで楽しいのは決定事項と言うか……】
【あ、勿論普段から楽しむのも楽しませるのも頑張ってますよ?(もっと強く抱きついてきて良いと示すようにむぎゅー)】
【えっと、次の空いている日は……金曜日になります】
>>235
【ピアノか……あれはあれで、底が見えない程度には深い世界、なのだろうか】
【まあ、私達の場合。誰かに急かされているわけでも無いのだから、少しずつ慣らしていけば問題はないだろう】
【……その通りだ。筆は中々気紛れに過ぎる】
【?当然だ、貴様が選んだのだから(真顔で首を傾げ)】
【…………わ、分かった。考えておく(少し気圧されたのか、こくこくと頷いて)】
【分かっている。現にサクラと逢えて、話して、触れ合って。……私にとっても、楽しいことばかりだ】
【……これからも、よろしく頼む。】
【(これは私のものだ、とでも言いたげに独占欲たっぷりで胸に顔を埋めて――不意に、珍しくお尻をむにゅり、と)】
【問題ない。金曜日の平日の時間にまた逢おう】
【……では、寝よう。明日に備えて】
【(普段なら先に寝室へ。けれど今日は甘えたいとでもばかりに、べったりと張り付いて、口とは裏腹に離れようとはしなかった)】
【私からはこれで返す。礼を言うぞ】
>>236
【色々な事に通じるような気もします。継続は力なり、は一つの真理なんじゃないかな、って】
【芸術には多分終着点って無いんだろうし、もがけばもがくほど深く嵌る底なしの沼なのかもしれません】
【……ふふ、そうでした。のんびり行けば良いんですよね】
【ぅっ。(そのリアクションはずるい。きゅんきゅん来すぎておかしくなりそう。後ちょっと恥ずかしい)】
【……やった。(ぐっ)】
【えへへ……私もです。こちらこ――ふぇっ!?】
【(胸に顔が来るのはそのつもりだったけれど、両手がお尻に来るのは想定外で)】
【(適度に肉の乗ったそこは、乳房とは違い張りのある弾むような柔らかさを食い込んだ指に伝える)】
【はい、お願いします】
【……じゃあ、一緒に行きましょう】
【(言う割に抱きついたままのオルタさんに小さく微笑むと、そっと囁く)】
【(それで片手はお尻から離れたものの、寝室へ向かう間中もう一方の手でもみもみされていたとかいないとか)】
【私からもお返しします。(ぺこり)】
【ねえさまとスレをお借りします!】
【儂の可愛い可愛い弟とスレを借りるぞ♥】
>>238
【はあ、可愛いのう、可愛いのう……♥ふふ、では色々と相談をだな。夕餉は何時からじゃ?あと、帰って来れる時間をだな。】
【色々と選択肢があったが、最終的にはどれがいいとか、複数を取るとかも出来るが…?♥】
>>239
【ねえさま…♥ありがとうございますぅ…♥】
【夕餉は7時過ぎからになると思います、帰ってくるのは20時頃になるかとっ。】
【選択肢…どれをとっても僕には贅沢すぎますけど…♥ねえさまの剛直を、きもちよくしてみたいです…♥】
【最後は、お布団でイチャイチャできれば、僕は幸せです…♥】
>>240
【ンンンン〜♥後で目一杯ラブキスしてやるからのう♥】
【うむ、把握した。儂もその間に色々と支度を済ませておこう。】
【では、儂の屹立した変態ドスケベ勃起マラを可愛い可愛い弟の柔らかケツマンにずっこずっこぉ♥としていいんじゃな?♥】
【最初から布団の中で目一杯交尾、それとも一緒にお風呂でぬるんぬるんトコロテンセックスがいいかのお?♥ 因みに、夕四郎のマラの大きさはどうする?儂的には、バッキバキの剛直じゃと美味そうなんじゃが…♥】
>>241
【はわぁぁ…っ♥想像するだけで、僕のモノも勃起しちゃいそうです…っ♥】
【は、はいっ♥僕のねえさま専用ケツマン♥閉じなくなるまでずっこずっこして下さいっ♥】
【それでは…ねえさまとローション風呂で、ぬるぬるところてんせっくす♥をしたいです♥】
【僕のマラですか?大きさではねえさまには負けてしまいますけど、僕も立派に成長してますっ!…その、ねえさまは皮はどっちが好きですか?】
>>242
【うむ、ではあったかぬるんぬるんのローション風呂場セックスだな♥ むぎゅううううッ♥と抱き締めながらトコロテンさせまくってやるからの♥】
【うむ、ではそこそこの大きさといった具合かの。そうだなあ…ズル剥けがいいんじゃが、皮がいいか?♥】
>>243
【ねえさまにむぎゅううう…♥考えるだけで、僕幸せですぅ…♥】
【そうですね、ではねえさまの好みに合わせて…形も立派なズル剥けでお願いしますっ!】
【…ねえさまのマラで圧されたら負けちゃいそうですけど♥】
>>244
【対面座位になって、ほれほれ、当主がそれでいいのか?♥と下から突きまくってやるし、布団では寝バックでもトコロテン♥させてやるからのう♥】
【ふふ、了解だ♥ そろそろ時間なら、伝言板で8時に待ち合わせをしようと思うんじゃが、どうだ?】
>>245
【うう、立派な当主になろうと頑張ってきたはずなのに…♥ねえさまには全く敵いそうにありません♥】
【はい、それでは伝言板にてまた8時にお願いします、ねえさまっ♥(おもむろにぎゅっと抱きついて)】
【それでは暫しの別れですっ!一旦スレをお返しいたしますっ!】
>>246
【では、儂も一旦スレを離れるとしよう♥ スレをお借りしたな。】
【それでは再び、ねえさまとスレをお借りいたします!】
>>248
【ンふ♥可愛い可愛い夕四郎♥】
【さて、と……では、流れ的には、夕四郎が脱衣所に入る、儂も一緒に入る、一緒にすっぽんぽん♥そしてローションだらけの風呂場でぬるんぬるん♥と。ローション風呂でぱっこーん♥寝室でずっこん♥ばっこん♥で良いか?♥】
【書き出しは任せたいのう…?♥】
>>249
【ん、ねえさまぁ…♥】
【はい、その流れでおねがい致します、ねえさま♥】
【お任せ下さいっ、それでは暫しの間お待ちを…】
>>250
【おうおう、待っとるからの♥】
(四楓院家の一角にある、少し母家からは離れた所)
(そこには四楓院家に居る全員が入っても余裕があるであろう浴場がありました)
(といっても、そこに大勢が入る事などはあんまりなく、今夜も入るのは僕を含めて二人だけ)
…ねえさまとこうしてお風呂に入るのも、久方ぶりですね!
(少し長い廊下を歩きながら、ねえさまに視線を向けると楽しげに声を浮つかせてしまいます)
(…正直な所、今すぐにでもねえさまに飛びついて、抱きついて、ちゅううぅっ♥ってしたいですけど)
(一応これでも当主です、脱衣場に入るまでは我慢します)
(そうして、漸く脱衣場に入れば…僕は、すぐに装束を脱いでしまって)
(既に甘勃起してしまっているマラをびくんっ♥と揺らしながら)
それではねえさま、一緒にはいりましょうっ♥
(それを隠すこともなく、ねえさまに見せながら…また、声を浮つかせてしまいます♥)
【それでは、まずはこのような形で大丈夫でしょうかっ?】
>>252
まあまあ、そう焦るな夕四郎……♥ 四楓院家の当主たる者がそんなにはしゃいでみっともないだろうに♥
(長い長い廊下の中で、お互いに勃起マラをびッくん♥びッくん♥と芯から反応させて甘勃起共鳴していては、此方もむちゅううううッ♥と可愛がりたい気持ちを必死に抑えていて)
(ぱっと見瓜二つだが、背の低いまだまだ阿呆そうな可愛い可愛い方が弟で、背の高い爆乳の成熟した身体を持っているのが儂で♥)
(脱衣所に着けば、お互い恥ずかしがることなんかせずに、寧ろイチャつく割合で服を脱いで身体を確かめ合うバカップル姉弟♥)
(風呂場を締め切り、甘勃起した弟の成長した勃起ズル剥けマラに、儂もふたなり勃起ドスケベズル剥けマラをずむぅ♥ずりゅんずりゅんッ♥と押し当てて)
むほ♥先日まではあんなに情けなかったチンポもこんなに大きくなりおってぇ…♥
夕四郎♥夕四郎ッ♥
(ぶちゅッ♥ぶちゅぅッ♥むぢゅぶぢゅぶぢゅるるるるるるッ♥♥とドスケベエロキスをキメて、夕四郎の可愛い唇を貪って♥)
(姉である儂しか知らない夕四郎の唇の味ッ♥この可愛い身体ッ♥とことん今夜は貪るからのう♥)
(ある程度キスをしてちゅぽんッ♥と離せば、優しい優しいねえさま♥からの愛情を注いで、弟のケツを揉みながら風呂場へと♥)
【うむ、問題ないぞ♥ またしたいプレイがあれば直ぐに言っとくれ♥】
>>253
僕だって当主ですからっ!すっかり立派になりました…っ♥んふっ、ぅっ♥
(甘勃起なので、まだまだ本領ではないですけれど…ねえさまの勃起ズルムケマラを見せつけられてしまうと、流石に圧倒されてしまいます♥)
(ずりゅんっ♥ずりゅんっ♥と押し当てられる度に、僕の甘勃起だったチンポも完全に勃起して、びっくんっ♥って震えながら)
(まだ浴場に入ってもないのに、ズル剥け勃起マラから先走りを零してしまいます…♥)
んちゅぶっ、ちゅうぅっ♥ねえさまっ、ねえさまぁっ♥
(そして、ねえさまの貪るようなドスケベエロキス…♥僕の唇と舌が無くなっちゃうんじゃないかってくらい激しいキス♥)
(ねえさまの味が口いっぱいに広がって♥こんな味を知ってしまったら、普通のご飯が味気なく感じてしまいます♥)
…ぢゅ…ぽんっ♥ん、はぁ…っ♥ねえさまぁ…っ♥
今宵は…僕「で」、一杯気持ちよくなってくださいね…♥
(僕は男なのに、ねえさまに一杯可愛がってもらってるからか、お尻もムチケツみたいな所もあって)
(ねえさまに揉まれてしまうと、ケツマンがキュンキュン疼いてしまいます…♥)
【はいっ♥ねえさまも、僕にしたいこと、何でもしてくださってかまいませんからっ!】
>>254
ンン〜♥ 夕四郎の我慢汁は初々しくて濃ゆくていいのう♥ ほれほれ、当主だからとどうせ張り切ってズル剥けにしたのじゃろう?♥
真っピンクのズル剥け亀頭見せよってッ♥ 情けないとッ♥ 思わんのかッ♥
(流石に年期が違うのか、此方は黒光りのスケベ過ぎる勃起マラ♥可愛い弟はまだズル剥けしたての可愛いピンクじゃのうて、簡単に虐めれて♥)
(マラでマラをビンタし、腰をくねらせては先代当主のチンポ洗礼♥ 久しぶりの入浴じゃというのの、散々な目に合わせて、もう可愛すぎるからじゃな♥)
安心せい、夕四郎♥ 風呂場でたぁっぷりと啼かせてやるからのう……ふふふふふふッ♥
まずはぬるんぬるんのボディーソープで戯れようとするかの♥
(何回も何回もハメまくった夕四郎のキュンケツマン♥姉弟なのに相性はばっちり120%で、トコロテン射精をさせてやっていて♥)
(久しぶりだから燃え上がってしまいそうで、ムチケツに勃起マラをばッちん♥ばッちん♥とぶち当てては挑発♥)
(風呂椅子に座っては、四楓院家特有のボディーソープ、ぬるッぬるんの超特濃ローション♥先ずは儂の身体にぢゅるん♥ぢゅるん♥と塗りたくり、ほれ、来い♥と弟誘って♥)
【可愛い弟じゃなあ♥ もっと胸の中にずりゅんずりゅんと甘えて来い来い♥ 存分に甘やかしてやろうに♥】
>>255
こんなに漏れてしまうのはねえさまにだけですから…♥な、何故それを知っているんですかっ?!
あっ、んぁっ、あぁんっ♥♥ごめんなさいっ、ズル剥けなのにっ♥未使用同然でっ、ごめんなさいっ、ねえさまぁっ♥♥
(ねえさまのマラと比べて、僕のマラは色素も薄くてピンク色で♥マラでビンタされてしまうと、ぶるんっ♥ぶるるんっ♥と左右に揺れてしまいます♥)
(当然、先走りもぷしゃっ♥ぴちゃっ♥と飛び散って、ねえさまの体にもかかってしまって…♥)
は、はい♥僕もねえさまのズル剥け勃起デカマラ、たっぷりと気持ちよくして差し上げますっ♥
はい、先ずは体を洗ってからっ♥んぁっ、はぁっ♥
(何回もハメられてしまって、僕のケツマンも、ムチケツも、ねえさまの前ではすっかりメスそのもので♥)
(ムチケツをねえさまの勃起マラでスパンキングされるたびに、きゅんっ♥きゅんっ♥とケツマンが疼いてしまいます♥)
ぁ…っ♥あ、ああぁぁ…っ♥ねえさまっ♥ねえさまあぁっ♥
(そして、ねえさまが…全身にボディーソープ♥超特濃ローションを塗りたくって、誘ってくると…もう限界ですっ♥)
(胸に飛び込むように、頭を突っ込んで、体を押し付けて…♥姉様の胸の一番奥のところに鼻をあてて、すんすん♥ってねえさまの匂いを胸いっぱいに吸っちゃいます♥)
【は…はいっ♥甘えます、甘えてしまいます…♥もう当主なのに、ねえさまに甘えずにいられないんです…っ♥】
>>256
御前のことならッ♥儂が知らないわけないだろう?♥ 頑張って皮剥きするところも見ておったぞぉ?♥ 可愛かったのう…♥
(じゅるり♥と一生懸命マラ剥きをしていた彼を思い出せば涎が出てきてしまって♥ あの剥き剥きだけで何百回と抜いたことか…♥)
(儂がヌキヌキするところも定期的に送ってやっているから、其れを見よう見まねでやっているんじゃろうが足りん♥と言わんばかりにばッちィン♥とマラビンタ、クセになりそうだ♥)
おッほォ〜〜〜〜ッ♥可愛いのうっ、可愛いのお♥ どれどれ、久しぶりの入浴じゃ、可愛がってやるかッ♥
(ぬッるぬる♥てッかてかの褐色の肌がてらてらと下品に光るようなローションで、姉弟同士がスケベ褐色ボディをぬるんぬるんぬるんッ♥♥と混じり合わせて♥)
(更にしゅこッ♥しゅこッ♥と一本丸々高級な特濃のローションを使い切ってしまえば、全身もうぬるだくッ♥これで準備万端じゃな♥と言っては)
(胸の中に夕四郎を閉じ込め、ねえさま♥の匂いを頭の隅から隅まで覚えさせて♥そして、身体をぬるんッ♥ぱこ♥ぬるんッ♥ぬりゅぬりゅぬりゅゥ〜ッ♥と擦り合わせて♥)
(ぶッとい勃起マラ同士が絡みつきあい、ローションのおかげであわあわ♥そして尚且つぬっるぬるのてっかてか♥ ケツマンもしっかり手を伸ばしてぬるッ♥ぬりぬ♥と洗いまくり、チン筋ラインをぬろぉぉおおおおッ♥と全身で洗ってやり♥)
【ンン〜ッ♥よいぞよいぞっ、ねえさまにずっと甘えろっ♥ 先代の儂が当主のお主をしーっかり可愛がったるのうて♥】
【シコシコどっぴゅん♥毎朝毎晩付き合ったるからのう♥ 夕四郎ッ♥】
>>257
は、ぁっ♥が、がんばって、剥いたところまでっ、見られてたなんてぇっ♥恥ずかしすぎますっ、そんなのぉっ♥
(見られてたっ♥一生懸命、ねえさまに負けないくらい立派なマラにするために、一人で剥いてたの、全部見られてたっ♥)
(ねえさまの真似して頑張ったのにっ♥まだまだ全然、ねえさまには敵わなくて♥ばちいぃんっ♥ってねえさまのズル剥けマラでビンタされてしまうと)
(びゅるぅっ♥って、透明な先汁が溢れだして、しまいますっ♥)
ん、ぁっ、ふあぁんっ♥ねえさまっ、ねえさまぁっ♥ずっと、こうしたくてっ♥こうしたくて、寂しかったですっ♥♥
あひっ、おっ♥んおっほおぉぉっ♥♥
(ねえさまの胸に顔を埋めながら、ねえさまのローションまみれの肌に体を擦り付けてしまいます♥)
(ねえさまの匂い♥ねえさまの肌の感触♥すべて、何もかもっ♥ずっと、ずっと、前に触れ合った時から恋焦がれていましたっ♥)
(顔をずりゅんっ♥ずりゅんっ♥と動かして、胸と香りを堪能しながら♥勃起マラ同士がにゅるっ♥ぬりゅんっ♥と滑り合うと)
(勃起マラから先走りがびゅるるっ♥と溢れて、ローションに混ざってしまって♥とろとろに開いたケツマンをぬりゅっ♥ぬりゅうっ♥と現れてしまうと)
(ねえさまの手マンに、チン筋ライン洗いに、早くもどっぴゅんしそうになってしまいます…っ♥声が、全然抑えられません…っ♥)
【はいっ♥歴代当主の中でも、一番甘えん坊になってしまいます…♥ねえさまと離れてしまうと、泣いてしまいそうなんです…っ♥】
【毎晩毎晩♥ねえさまとしこしこどっぴゅん♥させて下さい、ねえさまぁっ♥】
>>258
今日から暫く居れるからのお…♥ みっちりッ♥一日中ッ♥当主にふさわしい勃起マラにしてやるからな♥ まあ、ちと厳しいがの…♥ チン筋が筋肉痛にならないように祈るんじゃな♥
かれこれ何年もしてなかったからのお…♥よちよちよちよちッ♥ このローション洗いも日課じゃからな、寂しかった分はねえさまが嫌というくらいに補充してやろう♥
……堪えることが出来ないやつめ♥ もうどっぴゅんしそうじゃなあ?♥ ほれッ、こうしてやるッ、トコロテンしろッ!♥
(チン筋ラインをむっちむちの太腿で何度も擦ったりケツマンを手で穿り回せばどっぴゅん♥するのも仕方ないことで、全く責める気など無くて)
(シスコンブラコン過ぎる姉弟が特濃ローションでぬるぬるかっぽーん♥とあったまれば、自然とやることは一つ、どっぴゅんはトコロテンに限る♥)
(ぬるっぬるん♥の状態から夕四郎を爆乳の中に突っ込みながら持ち上げれば、あったかぁ〜いぬるぬるローション風呂の中にじゃっぷん♥)
(同時に、ねえさまの、欲求不満ドスケベショタコンブラコン勃起屹立マラが、夕四郎の柔らかねえさま大好きケツマンの中にずっぽぽぽぽぽぽぽォ〜ッ♥対面座位で、奥までしーっかりチン♥ハメ♥)
【これこれこれこれぇ〜♥ ちゅッ♥ぶちゅゥ〜ッ♥ ほれ、母君…いや、ママとでも読んでみ、夕四郎ッ♥】
【布団の中で絵本の読み聞かせしてどっぴゅんして寝かせてやるからのおっ♥】
>>259
は、はいっ♥一日中、僕のピンク色のマラを、当主に相応しい勃起マラに鍛えあげてください、ねえさまっ♥
ち、チン筋が筋肉痛になってしまっても…前立腺で、勃起させますからっ♥
は、いぃっ♥寂しかったです、ねえさまぁ…っ♥んぁっ、はっ、ああぁんっ♥これが、日課なんてっ♥幸せ過ぎますっ、そんなのぉっ♥♥
んぷっ、ぁっ、ふあぁっ♥は、はいっ♥もう、どっぴゅんしてしまい、そうです…っ♥
え…おごっ♥んおっ♥おほっ、おおおおぉぉぉぉっ♥♥♥
(チン筋の線を、ねえさまのむちむちな太ももで可愛がられて、ケツマンをねえさんの手ずからで穿り回されて…♥もう幸せで、おかしくなってしまいます♥)
(ねえさまの胸に顔を埋めるだけじゃなくて、匂いを嗅いで、舌も這わせて…っ♥ねえさまの味を、覚えようと必死になって、しまって♥)
(ひょいっとねえさまに持ち上げられてしまうと、何をされるのか分かりませんでした、が…すぐに、ローション風呂に入って)
(ど………っちゅんっ♥にゅぶうううぅぅぅっ♥と、ねえさま大好き♥な柔らかケツマンの、いっちばん奥まで、一気にハメられてしまって♥)
(どびゅううううぅっ♥びゅるるっ♥びゅくっ♥ぶっびゅうううぅっ♥♥と、今までねえさまに会えなかった分、たっぷり…ところてんしてしまいます…っ♥♥)
【んちゅっ♥んむっ、ちゅううぅぅ〜…っ♥ね、ねえさまっ!?それは…そ、それは、破壊力が、ありすぎますぅ…っ♥】
【ぼ、僕、立派な当主にならないといけないのに…逆に、甘えん坊な、ねえさまの子供に戻っちゃいます…っ、は、母君…ママぁ…っ♥】
【夜も、一人じゃ眠れなくて…ま、ママにどっぴゅん♥させてもらって、絵本を読み聞かせてもらわないと、眠れなくなってしまいます、よぉ…っ♥】
>>260
四楓院家の姉弟は揃って巨チン勃起マラを持っている、というのを知らしめんと駄目だからのう♥
…まあ、夕四郎は前立腺で勃起させるタイプじゃからの♥
ひッさしぶりのローション風呂はイイのぉ〜ッ♥♥ このぬるッぬる感、夕四郎、主と入るのも久々じゃのうて♥
おうおう、トコロテンでねえさまの話が聞こえとらんようじゃなあ♥ これこれッ、寂しがりのキンタマはこれかァ?♥おっほ、柔らかいのお♥
(湯気が立つあったかローション風呂の中であっさりと可愛い弟をトコロテン射精さけては満喫♥ 絶対弟逃さないように抱き締め、トコロテン一発射精しきるまでが務めじゃからな♥)
(柔らかケツマン、クセになりそうな感触で相性抜群、久しぶりのねえさまのマラに感覚取り戻したのか生意気にもキュンキュンさせてきおるわ♥)
(ママみたいに夕四郎を抱きかかえ、肩までしっかりとローション風呂に浸かれば、夕四郎の頭を出してやり、一気にぶッちゅううううううッ♥♥と愛情たっぷりキス♥)
(唇も舌も食べて、ごッちゅ♥ごっちゅごっちゅごっちゅ♥とケツマンにも、ねえさマラを突っ込んでガチピストン♥背中に回していた長い手をキンタマにやっては、もみゅッ♥もみゅッ♥とローションキンタマ揉み♥あったかいじゃろお♥)
【むふふふふふッ♥ いいんじゃぞ?ずっとずっと甘えても♥ 儂と一緒に甘えん坊当主、ちゃあんとサポートもしたるて♥】
【だからこれからもっと子供に戻れ戻れ♥ ママっ、ママぁっ♥って人前で泣いてもいいからのう?♥ 直ぐに甘やかしてやるからな♥】
【無論、チン射も絵本も任せろ♥ ママがたぁっぷり仕込んでやるからのお♥】
>>261
ええ、僕が四楓院家の名を汚すわけにはいきませんからっ♥厳しくお願いします、ねえさまっ♥
…ねえさまに、たっぷり仕込んでもらいましたから…♥
ん、はぁ…っ、ぁっ、はぁぁっ♥は、は、いぃっ♥久しぶり、ですっ♥ねえさまっ、ねえさまぁっ♥
んひいいぃぃっ♥あおっ♥おおぉぉっ♥キンタマっ♥キンタマまでっ♥ふぐっ♥ひぐううぅぅっ♥♥
(ローション風呂に浸れば、全身ぽかぽかで…♥でも、ねえさまの体の方が、もっとぽかぽかで♥ねえさまのデカマラでケツマンを埋めてもらったまま、どぶびゅっ♥びゅうう…っ♥びゅっ♥と、しっかり射精しきってしまいます…っ♥)
(ねえさま専用の、甘えケツマンもすっかりねえさまの感触を思い出してしまって♥もう、ケツマンの襞の一つ一つが、ねえさまに甘えて絡みついてる…♥)
んむっ、ちゅっ、んむうぅっ♥んちゅううぅっ♥ぶちゅっ、ちゅうううぅっ♥♥
(ねえさまの胸から頭を出してもらって、一気に愛情たっぷりのキスをされてしまうと、僕も…ねえさまの唇に、唇を押し付けて♥)
(唇も舌もねえさまのモノにされて、どっちゅっ♥どちゅんっ♥ってケツマンをピストンされてっ♥)
(僕の、パンパンに貯まってたキンタマ♥姉様に揉まれて、どんどん柔らかくなっちゃってます…っ♥メスタマにされちゃいますぅ…♥)
【は、ああぁぁぁっ♥も、もうダメです、ねえさまに、ははうえに…っ、ママに、そんな事言われたら、僕、耐えられません…っ♥】
【もう、僕…立派な当主になれません…っ♥ママから一秒でも離れたら泣いちゃう、子供に、赤ちゃんになっちゃいますぅっ♥】
【はいっ、ママぁっ♥一から…いいえ、ゼロから、仕込んでください…♥】
>>262
おッほ♥おっほォ!♥♥か、感覚を取り戻してきたなあっ、夕四郎のケツマンめぇッ♥ 生意気に昔から物覚えが早いやつじゃとっ、思っとったがッ♥
ケツマンまでチン覚えが良いのかッ!?♥ほれぇっ、ほれほれほれほれぇっ♥ キンタマもしーっかり揉み込んでやるからのお♥
(ケツマンがどうにもこうにもマラに絡みついてきて、やっぱり此れが姉弟の相性の良さ♥直ぐに互いに順応して互いに気持ち良さが分かっているから、直ぐに甘えてきおるきおるッ♥)
(こっちもはしたない顔見せて、チンマラがお射精しそうなッ♥チンポコ顔を浮かべてしもうて恥ずかしいのう♥無論、夕四郎に責めさせる事はなくキンタマを揉み込んで主導権を握り、キンタマも握り続けて♥)
(儂がはしたないチンポコ顔を浮かべればキンタマをしっかりと揉み上げ、主もチンポコ顔をせえ♥と言わんばかりに♥)
はーッ♥はーッ♥ 夕四郎とは何百回何千回と濃厚ラブベロキスをキメまくっておるが、飽きんッ♥ ぶちゅゥ〜〜ッ♥ちゅぱッ♥ ちゅッ♥ちゅッちゅッちゅッちゅッちゅッちゅッちゅッ♥
(啄むみたいに執拗に、しつこォくブラコン拗らせた夕四郎ラブのキスをしまくりしまくりッ♥全身ぬるぬるで、ラブぬる姉弟♥)
(そろそろ本格的に連続トコロテンさせようかの♥とキンタマを両手で握れば、しーッかりもみゅゥッ♥もみゅゥッ♥ザーメンの出を良くして♥)
(下からッ!♥ドデカマラをッ!♥これでもかとッ!♥言わんばかりにッ!♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どッちゅン♥♥♥とメタメタ突きッ♥)
(つ、ついでにッ、儂も出るッ、出そうッ♥出せッ、射精せぇっ♥って夕四郎に射精急がせて♥)
【ちゅーッ♥ ちゅッちゅ♥ ぶぢゅるるるるるるッ♥】
【一日中、何処でも一緒にいてやるからのう♥ 夕四郎ッ♥ ママにはちゃんとおしっこも何でも報告せんといかんぞ?♥】
【一緒に厠までいって、んふ、んふふふふふふふふふッ♥♥】
【こんな優しいママがいてよかったのお?♥ 嬉ションしてしまうのではないのか?♥】
>>263
あひっ♥ひいいぃんっ♥ねえさまっ、ねえさまねえさまぁぁっ♥♥ねえさまのっ、デカマラっ♥すごいぃっ♥
んいっ、いいいぃぃぃっ♥キンタマっ、キンタマダメになっちゃいますぅっ♥メスタマになってしまいますっ、ねえさまぁぁっ♥♥
(ムチケツを左右に振りながら、ねえさまのデカマラをしっかりくわえ込んで♥もう、どうしめつければ、どう動けばねえさまが気持ちいいか、わかってしまいますっ♥)
(もう呼吸も荒れ放題で、僕の顔、きっとひっどいチンポコ顔♥ううん、メス顔も、半分♥ねえさまに、見せちゃってます…っ♥ねえさまも、チンポコ顔♥きれいです…♥)
(キンタマはっ、もう♥ねえさまの、胸…おっぱい、みたいに柔らかくなっちゃってます♥もう、ねえさまに揉んでもらう為のキンタマになっちゃってますぅぅ…っ♥♥)
んふっ、ふううぅぅっ♥んちゅっ、ぢゅるるっ♥んっぢゅうううぅぅっ♥ちゅぷっ、ちゅっ♥んちゅっ、ちゅううぅぅぅ〜〜〜〜っ♥♥
(ねえさまの熱烈なラブキスに、僕もねえさまに負けじと、ねえさま大好きっ♥ってラブキス、しちゃいますっ♥)
(もう全身ローションまみれで、ねえさまと一つになっちゃってる、みたいっ♥キンタマを両手でもみっ♥もみっ♥ってされたら、もう、我慢できません…っ♥)
(下から、僕のケツマンをもっとメス化させちゃうみたいに♥ねえさまと一緒に居るだけでケツマンが開いちゃうくらいっ♥メッタメタに、突かれてぇっ♥♥)
んちゅっ、ちゅううぅぅっ♥ねえひゃまっ♥ねえ、さまああぁぁぁっ♥♥♥♥
(もう、無理ですぅっ♥♥ねえさまより、先に…っ♥どっびゅううううぅぅっ♥びゅるっ♥びゅくくっ♥びゅっびゅううぅっ♥♥って、爆発するみたいに、射精しちゃいまし、た…っ♥♥)
【んちゅっ、ちゅううぅっ♥ちゅ、ちゅうぅっ♥】
【は、いぃっ♥ママ、には…なんでも、報告して、しまいますぅ♥おしっこも、どっぴゅんも、なんでもぉっ♥】
【ママと、厠で、一緒に…っ♥あ、あああぁぁぁぁ…っ♥♥】
【は、はい…っ♥ごめんなさい、ママ…♥僕、当主、なのに…嬉しすぎて…嬉ション、してしまい、ましたぁ…♥】
【んぐおう、すまん、すまん……日付変更くらいまでは行けそうだったんだが、ちょっと寝落ちてしまいそうじゃ。】
【ああっ、夕四郎、夕四郎よっ♥ また今度、また今度儂と待ち合わせなりなんなりとしてトコロテンさせてやりたいものじゃのお♥】
【嬉ションしてしもうたのか?♥ 仕方ないやつじゃなあ……♥ 厠で、せ、せっく、いや、説教しないといかんのお♥】
【いえっ、ねえさまもおつかれかと思いますから…っ♥】
【その、ねえさまさえ良ければ、僕は…時間さえ言っていただければ、いつでも駆けつけますからっ♥】
【は、い…♥想像するに、幸せすぎて…♥は、はい、だらしのない当主の僕に、説教、お願いします♥】
>>266
【ンほ♥ 可愛いやつめぇ…♥ ちゅッ♥むちゅ〜ッ♥】
【嬉ションで汚れてしまっただろうから、儂が全部全部舐めてやるからのお♥ その後は、トコロテンじゃがな……♥】
【明日やら、土曜日やらとまた会えたら嬉しいんじゃが……】
>>267
【んむっ、ぁっ、ふぁ…♥ねえさまぁ…♥】
【は、はい…♥僕も一生懸命、ねえさまの…ママの、デカマラを気持よくしますから♥】
【それでは明日はいかがですか?時間はねえさまにお任せします♥】
>>268
【れろれろォ〜ん♥ ぶっちゅぅうううううッ♥ ぷはッ♥】
【んむ、では明日だな。…今日と同じくらいの時間でどうじゃろうか?♥】
>>269
【んちゅうぅぅ…っ♥んむっ、ぷぁっ、ちゅ…ふあぁ…♥】
【判りました、それでは明日の…20時頃に待ち合わせで大丈夫ですか、ねえさま?】
>>270
【うむ、では明日の20時頃に伝言板で待ち合わせでもしようかの♥】
【さて、読み聞かせでもしてやろう、夕四郎。おっと、さっさとチンポをぶっ勃たせい♥ ママが扱きながら読んでやるぞ♥】
>>271
【はい、それでは明日の20時に伝言板にて♥おねがい致します、ねえさまっ♥】
【は…はいぃっ♥もう、ねえさまの…ママの前に居るだけで、僕のピンクの甘えん坊デカマラ♥勃起しっぱなしです♥】
>>272
【布団の中が夕四郎のどっぴゅン♥でイカ臭くなってしまうのお♥】
【では、な…♥ しゅッ♥しゅッしゅッしゅッしゅッしゅッ♥】
>>273
【は、い…♥ねえさまの分は、僕の、ケツマンで♥全部、うけとめますから…♥】
【お休みなさい、ねえさま…ママ…♥んぉっ♥ほっ、おっ♥おほっ、おおおぉぉ…っ♥♥】
【(あっという間に、ねえさまの手の中に…どっぴゅんっ♥どぴゅっ♥どぴゅんっ♥と、お漏らし、してしまいました…♥)】
>>274
【も、もうちょっとだけ、もうちょっとだけつまみ食いさせてくれ♥】
【(片手で本を支え、片手はぬっこんぬっこんぬっこんぬっこん♥と読み聞かせしながらママの愛情たっぷり手コキ♥)】
>>275
【は、はい…っ♥んぉっ、ほっ、おぉっ♥んぁっ、はあぁんっ♥】
【(片手で本を読んでもらって、片手で甘えマラをぬっこぬっこ…♥ねえさまの、ママの愛情たっぷりな手コキ♥)】
【(もう、幸せすぎて…♥どっぴゅんしてるのか、してないのかも解らないくらい、頭がトロトロになってしまいますぅ…♥)】
>>234
ですです。二人でお買い物に行くだけですし。
肩肘張るより、リラックスして楽しんだ方が絶対良いです。
(デートと言っても、行き先は新都でする事は主にショッピング。畏まるような必要は無い)
(殊更私たちが構えなくても、二人一緒なだけできっと楽しいはず)
(特に私は、既に一人でうきうきしてしまっていたりするのだけれど。これはもう仕方無い事だと思う)
……そうですか? 良かったです。
(えへへ、とはにかんだ笑み。恥ずかしいけど嬉しくて、どうしようもなくこみ上げてくる)
(飾り立てた言葉では無いけれど、嘘もお世辞も言わない人だから)
(このぶっきらぼうな褒め言葉が、私にとって最大の賛辞なのだ――)
流石に、注目の的になるような人は早々はいないですけど……ゼロじゃないですから。
――仮にオルタさんが注目を集めたとしたら、それは美人だからです。
(だから多分服装じゃどうしようもないです、と真顔で主張)
(フードやマスクで顔を隠せばまた違うとは言え、そこまでするとそれはそれで悪目立ちするし)
(そもそも。美しさが人目を惹くのはごく自然な事だ)
(オルタさんが服装を気にする気持ちも分かるけれど、多分どんな格好をしてもこの人は目立つと思う)
あ、急ぐ必要も無いですしゆっくり――――
(そう声は掛けたものの、当のオルタさんはすぐに戻ってきた)
(何を取りに行ったのかは聞くまでも無い。首元を飾る小さな石は、さっきまでは無かったから)
……はい。
(これからデートと言う時に、私が贈ったものを身に付けてくれるという事。顔や仕草)
(言葉という形を取らなくても、伝わるものは確かにある)
(嬉しくてついつい表情が緩んでしまうのを感じながら、連れ立って一旦居間へ)
(先輩に「オルタさんとデートに行って来ます」と伝えて、コートと小さなバッグを手に玄関へ向かう)
そうでした。私も付けてますよ、ちゃんと。
(コートに袖を通した拍子に、指輪が目に入って思い出す。浮かれ過ぎて、忘れてしまっていた)
(桜色の石が飾られた左手の指輪を贈り主に示して、照れ混じりに微笑む)
(その手をオルタさんと繋いで、衛宮の屋敷を後にした)
【今夜もオルタさんとお借りします。(ぺこり)】
【それ、何が入っているんですか……?】
【(先に立ってドアを開け、オルタさんが室内に入るとそんな風に聞いた)】
>>277
……サクラには、根負けするな。良い意味でも悪い意味でも。
なら、もう服装については何も言わない。――目立ったとしても、気にはしないことにする。
(ここまで真顔で主張されると、少し狼狽える。違う、照れてしまう)
(真正面から美人だと言われたことは、数えるほどの回数しか無い)
(その数少ない回数というのも、ほとんどサクラに言われたものである。――けれど、慣れることはなさそうだ)
(それも含めて、誤魔化すように頭を振って、渋々サクラの意見を肯定した。させられた)
(色々と、デートに行く前から悶々としつつ玄関で待っていると少し手持ち無沙汰)
(今のうちに、と玄関に置かれた鏡で髪の癖を手櫛で直しつつ、などと思っていると)
(英霊としての力なのか、自身の耳の力なのかは分からないが――声が聞こえる。内容は端的なものだったけれど、)
……もう少し、隠したりしようなどという考えはないのだな。
(玄関へと来たサクラに、少し笑声を含ませた言葉を投げかける)
(怒っているわけでもなく、ただそれが少し可笑しかっただけなのだけれど。……嗚呼、今なら面白いシロウが見られるかもしれない、と)
――それでいい。その指輪も、本来の使い方をしてもらうのだ。喜ぶだろう。
(自身が捧げた指輪を、サクラが当たり前のように付けてくれている)
(それが嬉しくて、冷淡な表情の顔に少しばかり暖かな笑みが刻まれる)
(そのまま手を繋いで――絡ませる指。その根本に当たる、ひんやりとした指輪の感触)
(それだけで、なんだか満たされる気がして。それを離さないように、きゅっ、と指に力を込めた)
…………ところで、サクラ。て、手は、いつまで握れば……?
(実のところ、こういう行為にはあまり慣れていないことを自覚するとは思っていなかった)
(勿論、現界してからこんなに人と触れ合ったことも、常時を除けば少ない方。)
(なので、サクラからのスキンシップには少し照れて、困って、そわそわしてしまっているのが、バスに座った私の心境)
(手の繋ぎ方は恋人繋ぎで、嫌というわけでもない。むしろ好ましくて、胸の鼓動が高鳴るくらい)
(ただ、手を離すタイミングを完全に忘れてしまったのと――照れている事が伝わりそうで、気恥ずかしかったのだ)
【で、デート初心者が借りる】
【……書いてて思ったのが、色々と基本的な事を飛ばして、交わって契ったできたカップルの様になっているような】
【――主に、性的な意味で、だが(ちらり)】
【これはだな……】
【(言うより実物を見せるのが早いと、箱を開けてひっくり返す)】
【(中からはどばどばと袋分けにされた小餅が溢れでて、少し遅れたように鏡餅がどすん、と)】
【余り物の餅のようだ――持って帰るというのなら、この餅の半分程をやろう。(何やら魔王的な事を言い始めました)】
>>278
……隠しても、しょうがないかなって。
それにほら、何気なく本当の事を言ったら案外気にされなかったりしますから。
女の子同士でも、デートって言って出掛けたりするものですし。
(大らかで気にしないのか、単なる朴念仁なのか。返事は「そっか、気をつけてな」という淡白な反応だった)
(先輩自身に関わる事なら、後者なのは間違いないんだけれど――)
(後でにしても、これで少しくらい慌ててくれるならちょっとすっきりするかも)
(なんて、先輩に失礼な事を考えながら釣られるように微笑む)
私も嬉しいです。
……自分が贈ったものを使って貰えるのって、料理を美味しいって言って貰うのと似ている気がします。
(ちらりと、まだまだ高い太陽の日差しに煌めく黒い石を横目に見る)
(単純なもので、たったそれだけで頬が緩んでしまうのが分かった)
(雲一つ無く、風も凪いだ道を足取り軽く歩いていく)
(バス停に着いて、5分ほどだろうか。やって来たバスに乗り込む時だけ離した手を、席に座ると同時に繋ぎ直す)
(動き出した車内で、「まずは何から見に行きましょうか?」などと話していると唐突にオルタさんから声が掛かる)
――そんなの決まってます。ずっとです。離しちゃ駄目です。
(「それがデートの作法なんです」という出鱈目まで口走りそうなくらいには、繋いでいたい)
(二人きりで出掛ける時くらい、その位しても良いと思うのだ)
(断固たる決意を示すために、ぎゅっと握った手に力を籠めた)
【危うく初心者さんに嘘を吹き込んでしまう所でした】
【……吹き込んでおいたら、今後も何かと手を繋げたりしたんでしょうか】
【うっ。……い、良いじゃないですか。経緯はどうあれ好きなのに変わりは無いですし。(きょどっています)】
【(良くスーパーなんかで売っている感じの切り餅の山の上に、割と大きな鏡餅が着地する)】
【(その光景を眺めていると、自然と溜息が出てきてしまった)】
【なるほど……これは、中々食べきるのが大変そうな感じです。お餅、美味しいですけど】
【(余りものなら、沢山食べた上でこれだけ余ったのだろう。要は飽きたとか、そんな感じ)】
【駄目にしちゃうのも勿体無いですから、半分引き取ります。レシピは調べてみれば良いですし――】
>>279
……概ね、同感だ。
そう言えば、今日の朝食は――悪くはなかった。それなりに、箸は進んだと思う。
(特に山道というわけでもないので、特別揺れることもなく進むバス)
(二人用の椅子に座り込みながら口を開け、出てきたのはとてもとても遠回しな褒め言葉)
(実際、少しずつではあるが衛宮邸で取る食事も残す回数は減ってきた、気がする。特に、今朝の場合は)
単純に、舌が慣れてきているだけかもしれないが。
(考えこむ程に、悪い癖で独り言が口から零れ落ちる。それでも、出てきた言葉は悪いものでは無さそう)
――ずっと、なのか?
(返された問いに、思わず面を食らってしまう。彼女がそこまで断定してくるのは、珍しい気がしたから)
(その言葉の通りに、サクラは私の手をしっかりと握って離さない。――それは、私も同じこと)
(なので、こちらからも痛くない程度に握る手に力を入れて、丁度二人の間にできた椅子のスペースへと置く)
(手を繋ぐ行為が、どれほどに重要かなんて私には分からない)
(もしかしたらデートのルールなのかもしれない。だとしたら、とても難度の高い物だと思う)
(恋い焦がれる人と、ずっと手を繋ぐ――順番はさておき、私達の交際はまだ日が浅いのだから、胸が高鳴るのは自然のこと)
…………。
(少しだけ緊張して、繋いだ手がもぞもぞと動く。背凭れへと背を預け、顔は流れていく景色の方へと向けて)
(それでも、視線だけはちらりとサクラへと移して)
(一呼吸置いて、唇を開く)
……もしこの手を繋ぐことが、デートの作法なのだとしたら、酷く滑稽なものだと思う。
――そんなに手を繋ぎたいのなら、っ……いつでも繋げばいいだろう。
(顔が熱くなるのを感じる。私は何を言っているのだろう)
(こういった行為は、特別な時にするのだから喜びが得られるのかもしれない――それでも、常からその喜びを願うのは、私のエゴだろうか)
【ちょっと見透かしてみたりもする。……醜悪な物でなければ、嘘も許す。その程度の器は、私にもある】
【……手どころか、抱きつくこともできたかもしれないな(じとー…)】
【私は別に構わない(にやり)……少し、からかってみたかっただけだ】
【とりあえず、モンジャヤキに大量に入れて消化したりもしてみたのだが……ご覧の有様だ(きりっ)】
【そうしてくれると助かる。……全てあのワカメ頭に押し付け続ければいいのではないか?(暴論)】
【――嗚呼、もし必要なら、味見は任せろ(そわそわ)】
【……私も、少し疲れているらしい。書きたい事を書こうとすると微妙にズレが出る。……頭が回らないというか】
【今日は此処までにしよう。……次は、何時が空いている?】
>>280
【あぅ……(照れれば良いのか喜んで良いのか、はたまたばつが悪いと感じれば良いのか)】
【(良く分からなくなって、ぐるぐると頭の中が纏まらない。取りあえず、抱きつけないのが残念)】
【……ほんとに抱きついちゃいますよ、そんな事言うと。(結局願望がそのまま出力されました)】
【意地悪です。だんここうぎします。(棒読みでぎゅむーっと)】
【お腹に溜まりますから、一度にあんまり沢山は食べられませんしね】
【兄さんにも、勿論協力してもらいます。……おじい様にも。(黒い影がちらちら)】
【ふふ……是非、お願いします】
【はい、では今夜はここまでにしておきましょう。そこまで早くはないですけど、いつもよりは休めそうですし】
【次は――日曜日の22時からになります】
>>281
【……別に、バスの中だろうと抱き着いてはいけない、何て事は無いそうだが……】
【喩えそれが誰かに見られていたとしても――それは、サクラが美人だからに違いないのだから。(言葉をそのまま借りたそうです)】
【――甘えたがりめ。(別にそういう話でもないのだけれど、少しでもサクラの琴線を刺激させたくて、そんな事を)】
【眠りにつくまで聞いてやろう。(受けて立つ、と言いたげな顔をして)】
【そういうことだ。……これでも、サクラの他にもお裾分けはした方なのだが(がくっ)】
【…………(モルガン片手に、無言でサクラの影辺りをぺちぺち。そこに何が居るのやら)】
【甘えるのは私だったか、先に眠るぞ。――抗議の続きは、寝室で聞こう。ほら、連れて行け(ぎゅむむ)】
【……ではな、日曜の夜にまた逢おう】
【私からはこれで返す。礼を言おう】
>>282
【それはまあ、そうですけど……】
【(流石に人目が、と言おうと思ったら機先を制されてしまった。うむむ、と言葉に詰まり)】
【……私、甘えん坊ですもん。甘えられないときっと死んじゃいます】
【(別に今取り繕う必要は無い訳で、欲求のままにすりすりくんくん)】
【……元はどれだけあったのか、あんまり考えたくないですね】
【(あれ、とオルタさんの動いた気配に足元をちらり。変な事を考えてしまったらしい)】
【じゃあ連行しちゃいます。簡単には終わらないですから……】
【(抱き締めたまま、ゆっくりした足取りで寝室に向かう間も言葉は止まらない)】
【(但し、それは抗議にかこつけた惚気だったりしたようです)】
【はい、日曜日の夜にまた。お疲れ様でした、オルタさん】
【では、お借りしました。(ぺこり)】
【提督とスレをお借りするぜぃ。】
【スレをお借りします】
>>284
それじゃよろしくね、涼風
弱みを握って、という形でお願いしたいところだけど、涼風の明確な弱みはあまり無いし
五月雨とか他の駆逐艦に手を出さない代わりに…って形が無難かな
それと、やらしく虐める内容について確認だけど
本番とかより、愛撫とか道具を使って快感を与える方が良いかな
涼風が自分から挿入を求めるように、焦らすような刺激を与え続けたり…
それとも、多少強引な形でも挿入を繰り返して屈服させるような展開がいいかな?
>>285
おう、よろしくな!
涼風の本気、見せたげるっ!
っと、そうだな。弱みと言うよりも脅しか?
まあそれで大丈夫だよ。
あたいは最初は嫌がりつつも命令には従って…って感じだな?
うーん、どんな責めがいいかなぁ…
正直そのシュチュエーションならどっちでもあたいとすれば嬉しいんだけど…
提督の好きな方でいいってことで…ダメ?
>>286
そうだね、脅しとかの感じになる
本心では反発しつつも命令に渋々従う流れで
涼風にそんな聞かれ方をしてダメと言える提督はいないだろうな…
どちらでも良いとなるとこちらも悩む所だけど、うーん
いきなり本番ってよりは、胸やアソコを虐めて涼風に快感を教え込んでから
…って方が好みではあるから、そちらで良いかな
涼風の方から、展開について他に希望とかはあるかな?
或いは、こちらの容姿とかについて要望があれば何でも
>>287
へへへ。まあ涼風様に掛かれば男に物を頼むくらい簡単ってわけよー。
ほう?ほうほう。
つまり提督はあたいをおもちゃにして開発してからじっくりいただく…ってわけかい?鬼畜ー♪
うん、他には特にないよ。
そだねぇ、提督の容姿は…あんまり不潔だったりするのは嫌だねぇ。
>>288
涼風みたいな気風のいい艦娘をオモチャにするなんて男としちゃ是非やってみたいからね
鬼畜と言われようと通してみたい気持ちだよ
開発が終わった頃に、涼風がどれだけ可愛い表情を浮かべてるか楽しみだ
こちらも不潔な感じでは考えてないから
容姿はそこそこ身なりの整ってる普通の感じで行こうか
打ち合わせの内容としてはこんな感じかな
始め方は、脅しについて通告して、提督の執務室に呼び出した辺りから…かな?
これから開発を始める感じで、問題無ければこちらから書き出し用意できるし
涼風の方からがよければ任せるよ
他に涼風の方から聞きたいことがあれば何でも聞いてくれて構わないよ
>>289
好きにされるって分かっててもそう言われちゃ悪い気はしねーなー。
むぅ…優しくしてくれよな…?
(誘うような上目遣い)
うん、そうだな。
脅すところから、好きなように始めてくれてかまわねぇ。
書き出し、お願い出来るかい?
(一日の勤務を終え、艦娘や整備の妖精たちが静かに過ごす鎮守府)
(同じく仕事を終えた提督の執務室に、涼風は呼び出されることになった)
(普段であれば他の艦娘を通して伝えられることもある通達だが、今回ばかりは特殊で)
(極秘裏に、決して他言しないようにと忠告を添えての呼び出しである)
(涼風が執務室の扉を開くと、大きな執務机の前に男が立っているのが見える)
(この鎮守府で提督を務める若い男は、涼風が扉を閉めるのを待ってから、口を開いた)
…どうして呼び出されたか分かるか、涼風?
まあ、反抗的ではあるが、頭の回転が遅いわけではないお前だ
ある程度は察しが付いているだろうが…
(鋭い眼差しを涼風に向けながら、ゆっくりと歩み寄っていき)
(目の前まで来ると涼風の顎に指を当てて、小柄な涼風の顔を上向かせながら)
普段から生意気なお前への罰だ
今からこの部屋を出るまで、俺の指示に全て従って貰う
断れば、他の艦娘……そうだな
例えば五月雨とか、お前と仲のいい駆逐艦に代わりに罰を下す
関係のない連中を巻き込みたいなら、部屋を出て行ってもいいが……どうする?
(上向かせた涼風の顔を覗き込みながら口元を歪め、笑みを見せる)
>>290
【痛めつけたいわけではないから、あまり手荒にする気はないよ】
【激しく抵抗しなければ、だけど】
【涼風が可愛い反応を見せるなら優しくするだけさ】
【それじゃ、まずは簡単な書き出しをこちらから用意したよ】
【問題無ければ改めてよろしくね、涼風】
>>291
(今日の出撃も終わり、鎮守府の自室でくつろぐ…前に、提督に呼び出されていたことを思いだした。)
(いけ好かない提督ではあるが、上官は上官、仕方なしに執務室へと向かう。)
どうして呼び出されたか?
わからないねぇ。何の用だい?提督。
(内心は薄々感付きつつ、しかしわざと知らないふりをする)
(その上で表情はにやにやと、提督をからかうように。)
ふぅん?提督の指示に?
なんでも?そんなことあたいが従うと思って…?
(と、断ろうとした途端に提示される脅しの条件)
(可愛い姉妹や艦隊の仲間に、科を負わせる訳にはいかない。)
提督…てめぇ…ああもう!分かったよ!
従えばいいんだろ⁉︎
(踵を返そうとしていた足でふみとどまり、提督に向き直る。)
>>292
(男の言葉にも、からかうような態度を見せる涼風)
(予想通り、いつも通りの光景ではあるが、脅しを掛ければ流石にそれも変わった)
ふん、口汚ないのは難点だが理解が早いのは褒めてやろう
仲間を巻き込みたくないという、その考え方も軍隊に身を置く者としては上等だ
(踏みとどまり、室内へと向き直った艦娘の目を見ると)
(男は満足そうな笑みを浮かべ、涼風の肩にポンと手を置いた)
従うというお前自身の言葉、忘れるなよ?
(流れるような動作で上体を傾けると、そのまま唇を重ね合わせる)
(涼風の小さな口を男の口が覆い、肩を掴む手に力を込めて決して逃さない)
(反対の手でそっと、扉の鍵を閉めてしまいながら)
(男の舌が涼風の唇を割って口の中に入り込もうとする)
>>293
けっ。女脅すたぁ、なまっちろいことするねぇ?
男ならもっと正々堂々とだな…
(いうことは聞くが、減らず口をなくす気はないようだ。)
(勝利者気取りの提督を馬鹿にしつつも、逃げたりする様子はない)
自分の言ったことを忘れるような歳じゃねぇやい。金剛さんじゃあるめぇし…⁉︎
(と、会話の途中でその口を塞がれる)
(いきなりの行為に、逃げることもできない。)
(陸では力は普通の少女と同じ、力の強い提督に肩を掴まれ、目を見開くことしかできない)
>>294
(目を見開く涼風の顔を眺めながら、口の中へ潜り込ませた舌を動かし)
(小さな舌へ巻きつかせると、嬲るように絡めていく)
(肩を掴んでいた手は力を緩め、涼風の身体を一瞬解放するが)
(すぐに上半身へと手のひらを押し当てて撫で回していく)
(鍵を閉めた反対の手を涼風の腰に添えて、軽く抱くようにしながら)
(唾液の糸を引いて唇を離す)
本当に、逃げだす気はないようだな
そのまま大人しく、俺のする事を受け入れろ……指示はそれだけだ
(服の上から胸のあたりを指がなぞり、小さな膨らみを確かめていって)
(次第に乳房を揉むような手付きに変わっていく)
悪態は幾ら吐いても構わないが
言葉が過ぎれば、今みたいに口で塞ぐからな?
>>295
ふうぅ…っ…!
(必死で拒否しようとくするが、やはり離れることはできず、早く終わることを願って目をきつく閉じる。)
(目を閉じて耐えているうちに、やっと口を離された)
(慌てて少し顔を離し、荒く息をする。)
はぁ…っ…はぁ…っ…!
な、何しやがんだ…。
(口元を拭うが、半ば観念しているのか、やはり逃げようとはしない。)
(胸を触られると少し恐怖故か、緊張故か、震える)
あたいをこうしてどうするのかと思えば…
こんなことかい…
(呆れたような口調で提督をからかう)
>>296
ふぅん……こんなこと、か
随分と余裕そうだな涼風
(呆れた口調の涼風を見て男は目を細める)
(服の上から膨らみを何度か軽く揉んでから手を下に降ろし)
(上着を捲り上げて、健康的な白い肌を露わにさせていく)
(お腹から胸までを外気に触れさせると、顔を近付けて視線を這わせながら)
身体を触られるぐらいは慣れているのか?
それとも逆に……こういう事をよく分かっていない、のか?
(親指の腹で、直に涼風の乳房を突っつき)
(柔らかな弾力を確かめてから、ピンク色の先端に触れないよう)
(その周りをゆっくりとなぞっていく)
(二、三度円を描くようになぞってから不意に、乳首を指の先で弾いて反応を見る)
>>297
余裕?これが余裕に見えるのかい?
(口調は必死に平静を保とうとしているが、よく聞くと僅かに声が震えている。)
(やはり少しは緊張するようだ。)
慣れているというか…女所帯だからな、触り合いくらいなら…割と。
異性に触られたのはあんたが初めてだけどよ…
(手のひらに収まるほどの控えめな膨らみ)
(先端もまだ女性としての未成熟さを感じされるような、小さく桃色。まさに蕾のようだ)
……ん…っ…。
(乳輪や乳房を撫でられていた時は抑えていた声も、先端に触れられると僅かに漏れる)
(そして自分の出したその声を聞き、僅かに赤面する。)
>>298
いつもの威勢の良さは見えない、けど
俺としては、もっと余裕のない涼風の声を聞きたいんだが……
触り合いに慣れてるなら、揉むだけじゃ足りないか
(声の震えに気付きつつも、それに満足していない様子の男は)
(単純な胸への刺激では態度を崩せないと考え、攻め方を変えることにする)
(未成熟な蕾を軽く弄り、同時に漏れ出た涼風の声を聞くと)
……そう、その声だ
出せるじゃないか、可愛い声も
(満足気に頬を緩めて、さらに指で乳首の先端を軽く押し)
(前後左右に揺らして捏ねるように刺激を与えていく)
(しばらく指で弄ってから、腰を落とし、今度は顔を寄せて)
(熱く湿った吐息を乳房に吹き掛けてから)
こういう刺激は、どうだ?
(舌を伸ばし、小さな乳輪を唾液を塗り付けるように舌先で突き)
(さらに顔を寄せて、涼風の乳首を口の中に含み舌の上で転がすように舐る)
【悪いな提督。眠くなっちまってよ。】
【ここで凍結ってことに出来るかい?】
【提督がアレならここで終わりでもいいけどよ…】
【凍結大丈夫だよ。再開はいつにしようか?】
【こちらは月、火、水辺りの21時以降なら時間取れると思うけど】
【そっか♪ありがとぅ。】
【じゃあ火曜の夜、21時からでいいかな?あたいもその時間なら空いてるんだ。場所は伝言板かな?】
【今日はこれでな、また火曜の夜に。】
【火曜の21時だね。その時間に伝言板でまた会おう】
【今日はありがとうね。おやすみ】
【スレをお返しします】
【京とスレを借ります】
【光忠と借りるね】
あっちでも言ったけど……久しぶり。
それとも……、おかえりなさいダーリン?♥
(お姫様抱っこされたまま、光忠の首に両腕回してぎゅーーっとして)
ちゅっ……♥
(顔を見上げて唇を重ね)
今日は……どうしたい?光忠の好きに……シて?
>>305
お待たせ。年末は中々時間が合わずにごめん。寂しい思いさせちゃったかな?
ただいま、京♥…ハニー?♥
うん、本当に会いたかったよ♥甘いことたくさんしたいって言うのは僕も同じだから♥
(両腕に京の身体の感触を感じながら、小柄な割に肉付きの良い身体)
(久しぶりに聞いた京の甘ったるい声色や蕩けた表情に思わず見惚れて見つめ続けてしまう)
っちゅ♥…シたいって…、いろいろ発音が色っぽいけど?
出会ってそくそんなこと言うなんて、本当に京はイヤラシイね。それとも僕のために?
まずはキス…うん、やっぱりキスが良いよ。
たくさんシたいし…、京に甘えられたり、甘えたふりして襲われたりしたいかな。
それとも襲われたい気分だった?
(京を腕に抱いたまままっすぐ布団へ)
(それだけ自分の気持ちをストレートに伝えながら、歩いてる途中も身体を丸めてキスを続けて、啄みながら)
>>306
うん……大丈夫。私……光忠のこと待てるから、平気。
ハニー……♥その呼び方好き♥
光忠……、私のハニーも舐めていいよ?♥
(光忠の腕の中、ずっと見つめられて、それだけでお腹がじんじんしてきてアソコ♥も熱々になってしまう)
(ハニー、蜜が溜まる秘所を強調させるよう腰を揺らして、光忠にしっかり女の子らしい丸みのあるお尻の感触とかも伝え)
そう……かな?光忠も言うよ?シたい、って。
うん……光忠の専用♥イヤラシイのも光忠にだけ……だよ♥
じゃあいっぱいちゅーしよ……っ♥ん、ちゅ、ちゅむん♥
光忠ぁ……、べろべろってシて♥んは……っ
(キスが良いって聴くと早々唇を尖らせて欲しがり、敷かれた布団の悩ましさにぶるぶるっと身震い)
(啄むだけのキスがもどかしくなると舌を出し、光忠の唇をぺろぺろ舐めて強請る)
光忠とだったら……何でもいいよ♥
>>307
本当に?平気?浮気しない?♥♥
うん、僕も待てるよ♥でも本当はできることなら毎日でも会って、京にただいま♥って言いたい。
本当?♥京は僕のハニーだよ♥…ハニー……♥すぐにそういうイヤラシいことに持っていくハニーも好きだけどね♥
イヤラシい君が本当に大好きだ♥……舐めたい♥
(嫉妬の色も濃く瞳に映しながら京を見つめて語り掛ける)
(腕の中に抱いている京の体温がどんどん熱くなっていくような気がして、自然と視線も熱っぽいものに)
(ハニー♥発言に視線を瞳から徐々に下へ、下腹部を通って京の秘所へ注ぐ)
(手にあたる、揺れるたびに当たるお尻に肉。臀部の柔らかい感触を感じて、ちょっと強く抱いてしまう)
まあ……シたいのは本当だし。それに…京ならイヤラシい俺も受け入れてくれるから。
僕専用、僕のモノにしたいし…イヤラシイこともっとシて…いろいろしたい。二人でいろいろ探そう?♥
もちろん…っちゅっちゅ…♥ちゅむ……んっ♥
ベロベロ?もうそんなに激しいのがいいんだ?♥…舌欲しい?
(唇を突き出した京。あからさまなキスアピールも可愛くて、尖った唇に優しく口づけして)
(ちゅっちゅ♥って音を響かせながら、跪いて徐々に布団へと近づいていく)
(京の身体を横たえながら、唇を舐めて来た…それだけで嬉しくて、すぐに仕返し)
本当?…それじゃあ…正直に言うと…京にたくさん求められたい♥僕を必要としてたくさん欲しがってほしい♥
れろ……ベロベロ?…こう?
(唇を京の唾液で光らせながら、お返しに自らも舌を伸ばす)
(舌を出して京の舌を押し返しながら、唇を舌で一周してから口の中へ)
(唇同士くっ付けたまま、舌だけ動かして京の口の中を味わって、唾液をじゅるっ♥て啜って)
(京の下腹部を優しく撫で続けながら、さらに温める様に衣服の中に手をもぐりこませて直接手のひらでお腹を触る)
>>308
……ほんと、だよ?寂しくても私の全部……光忠のもの♥
光忠も……浮気しちゃイヤ、だよ?私だけ……見てて?
マイダーリン♥光忠の全部欲しい……♥うん、光忠専用の奴隷にシて♥
もうたっぷりとろとろのハニー♥全部舐め取って?♥
(金色の瞳にジェラシーが見え隠れすると京の乙女心がきゅーんとして。ハートを持ってかれると)
(身体も正直に反応して、抱っこされたままアソコがむんむん♥熱々に蕩けだす)
光忠も……そんな目で私のこと見て……凄くえっち♥
もっと舐め回すように見ていいよ。そして後で……生のおまんこ♥ぺろぺろシて♥
(ジェラシーから色っぽく変わった光忠の視線。魅入られて京のアメジストみたいな瞳が早々潤む)
そこ……、ん、ハニーが溜まってるとこ♥もうとろとろでぐちゃぐちゃ♥
(秘所に注がれる視線と、キツめに抱かれると故意にお尻を揺さぶって、むっちりした太股も震わせて)
ん、じゃあ……私の裸♥ぜんぶにキスしてマーキング……する?♥
光忠のものだって……♥私にも光忠のいいトコロ♥教えて?
んちゅ、んちゅ、ぢゅーーっ♥んはぁ♥ん、んっ……♥おいし♥
そう、べろべろシたい♥出して?……べーってして見せて?
(布団に背中が近づいていって、それでも放れないって言いたげに首に回した腕は力が篭る)
(バードキスを繰り返してから覗かせた舌。光忠の色っぽい唇をちろちろ嘗めて、はぁ♥って熱い吐息を 逃がし)
(頬もだんだん紅く上気していって、まだキスも、深いキスもまだっていうのに興奮して)
(横たわってしまうと豊満な乳房がぶるんっと揺れ、白い前開きのブラウスのボタンが弾けてしまいそう)
いつでも求めてる……いっぱい欲しいよ。光忠の……唇も♥ここも♥
ん、れりゅ……っ、ん、べろぉ……っ♥そう、べろべろ♥もっと♥
(唇も♥って言う時はキスをして、ここ♥では光忠の下で折った片膝を重なる肢体の間にしのばせ)
(男の股間♥を、すーりすりっ♥と擦り上げて意識させて。唇を舐められると背中がぞくんっ♥として)
(太股をにじり寄せればもう♥しっかり濡れているアソコ♥から、ショーツ越しの、にちゃっ♥って音がする)
キス……だけで……っ、ん、れろ♥おまんこ濡れちゃったよ、みつただ♥
ん……お腹、熱い……?そこ……光忠の精液♥ごっくんするトコロ♥子宮♥
(唾液を吸われると唇をきゅっと締めて追いかけて、京からも、ぢゅううっ♥って吸い返す)
(はぁ♥はぁ♥呼吸を上がらせながら震わす乳房、左側からはハートの跳ねる音が聴こえそうなほど昂ぶり)
(下腹を触られ、細い腰をゆさゆさって縦揺れさせながら、光忠の大きな掌が丁度、子宮の上に来るようにして)
>>309
>>309
もちろん。京だけ見てるよ♥
相性いいって分かってから、もう…離れられないからね♥京じゃないと満足できなくなったから…責任はとってもらうよ♥
だから…時間が空いたら会いに来て、僕を呼んで♥会いに行くよ♥
僕のすべてをあげるから、京を僕専用の奴隷にね♥でも奴隷ってことはどれだけシても文句言わないのかな?
(寂しさの色を覗かせながら、その分だけ次に見せる熱っぽい目はそれだけ深いものに変わって)
(本気で、毎日会いたい♥俺のモノにしたい♥って思ってしまってからは止まらない)
(下腹部見つめたまま、その奥。京のむんっ♥って湿っぽくなったアソコを想像して思わず彼女の前で舌なめずり♥)
生のおまんこ…ぺろぺろだけじゃなくて、じゅぅぅって啜るかもしれないよ?♥
大変そうだね。トロトロで…ハニー♥の臭いがたくさんしそう。京の匂い覚えこませたいのかな?♥
うん、マーキングする♥シたい♥♥
だけど、きっとすぐに消えてしまうから……消えないように毎日ね?♥
京のいいところももっと勉強したいから教えて?どこが好きで、どこが感じて♥どんなことが好きで♥
細かいところまで全部知りたい♥僕のいいトコロ?どこだろうね♥
京の吐息も甘いよ♥ずるい…僕も味わいたいから♥
(顔にあたる京の吐息。満足そうな京と対照的にこっちはまだまだ足りなくて)
(彼女の望むように唇から舌が伸びて、限界まで外へ出しながら、舌の裏がちょっと痛くなるまで出して彼女を求め)
(ムチムチ、胸もお尻も柔らかくて丸みを帯びてる大好きなその身体を解放させるようにキスしたまま片手でボタンを外していく)
んりゅ…れぇぇ♥…んっ…はぁ…っむ…♥う…♥れぇ…もっろ?♥
(大人しくキスされるかと思いきや、しっかりアソコを意識させてくる京にたまらなくなって)
(キスの途中も横目で彼女の下半身を流し見ながら、固くなった股間を京の内腿へ押し当て、ツンツンっ♥として)
分かってる。キスだけで…むしろ唾液の音より大きな音が京の下の方からしたからね♥
熱い、熱くて……でも、もっと熱々にして僕の色で染めたくなる♥
(下腹部ナデナデ♥熱くなってくると、軽く指を立てて何かを掴むように少しだけ指を押し付けて食い込ませる)
(縦揺れする京の動きに合わせて、手首から指先まで全体で下腹部撫で続けて、動きが大きく鳴るとお臍まで手が上がって)
(その次は下着近くまで、京に陰毛…秘部まで届きそうになる)
子宮…可愛い♥
(京に甘えてもらう…とか思ってたのに、京の誘いに負けてしまう)
(素直に欲しくて、我慢できずに身体を彼女の下へ滑らせて、太ももを掴んで大きく…はしたないくらい広く開かせて)
(大きな身体を収めながら、ブラウスを大きくたくしあげて下腹部を露出させると、大きく呼吸する下腹部に)
(思いっきり、ちゅぅぅぅっ♥っと痕を付ける。皮膚を吸い、引っ張りあげながら濃い痕を残して)
子宮の場所、合ってた?
京のここも…濃い匂いがする。ムレムレ…蒸れすぎ?♥
(スカートの中に顔を近づけると、ぐちゅぐちゅになった下着越しに軽く鼻を押し付けて思いっきり、空気の流れを感じるくらいに吸い込んでみる)
>>310
そう……私だけ♥光忠も私だけのもの♥
うん……光忠と私……色々全部……バッチリ。全部、全部……私にちょうだい?
……奴隷にして……どんな酷いコト……されてもいいよ♥
(寂しい、って光忠の瞳が言ってる。少し眉を下げて宥めるような口調で「大丈夫」って応え)
(でも直ぐに色香のある会話になってしまう二人♥でも、京はこういう関係が心地よく大好きだ)
(本気でもう、光忠に全部。肉体だけじゃなく心まで持っていかれたくなる)
ね……、今想像……した?私のアソコ♥今どうなってるか……知りたい?
(光忠の桃色脳♥を見透かすように妖しい笑み。普段より少し大人っぽく見える表情と、艶をたっぷり孕んだ声で問いかけ)
(ほっそりした指を伸ばし、舌なめずりする光忠の頬をスリスリ撫でる)
発情した……?そうしてると……雄にゃんこ♥獣……スタイル、決まり♥
(これからセックス♥するならバック、と甘えた声で告げ、肉付きの良い重いお尻を揺らす)
ん……いいよ?いっぱい啜っても♥私のハニーなくならないから……♥
光忠と一緒なら……ずっと盛ってるから……とろとろ……止まらないよ?
そう♥私の匂い……覚えて♥裸の私に……光忠のものだって印……欲しい♥
ん……、上書き♥毎日♥
触って舐めるとわかるよ……私のいいトコロ♥光忠のいいトコロ♥も、私が触って……
舐めて……探してあげるね?♥
光忠の呼吸も……独り占めしたい♥ん、べーってもっと♥私も……♥
(目一杯伸びてくる舌に応え、京も限界まで伸ばし。咥内が渇いてくると、ぐっって喉が鳴って)
(湧いてきた唾液が口端から、つーっと零れ、弾けそうなボタンを外されるごとに深い谷間が見えてきて)
(薄水色のストラップとカップも覗き、こんもりした上乳も誘うように揺れて。勃起しかけの乳首がわざとあたるように身を捻り)
(ボタンを外している光忠の指にアプローチし、ちょっと触れただけでも乳輪がきゅっと♥萎んで乳頭がブラを押し上げる)
んぢゅ♥れりゅ♥れろ、にゅる……ちゅぱぁ、ん♥ぴちゃぁあ♥
(光忠の咥内深いとこまでって強請り、舌を絡ませながら吸いついて、いやらしいキスの音を響かせて)
(膝は悪戯に股間を探り、柔らかい太股に硬いモノ♥があたれば瞳を細めて見上げ)
(お尻が布団に擦れる音が立つほど腰を揺らして疑似セックスの動き)
聴こえた……?光忠のおちんぽ♥も……、ガチガチ?♥
ん……もっと熱々に♥光忠のいっぱい注がれて……染まりたい……♥
(勃起に気づいていながら訊ね、薄い腹部の皮膚を摘ままれると「膣内射精♥」を意識し、子宮が痺れ、揺さぶられる♥)
(胎内からはもっと愛液が湧いてきて更に濡れ、ブラと同色のショーツがもうぐっしょり♥になってしまう)
んんっ……、ふはぁ♥みつただぁ……♥もっと触っていいよ、子宮♥撫でて♥
(掌が柔らかいお腹を這い回り下向していけば腰が揺れて、太股が落ち着きなく騒いで。小さ目の水色ショーツが少しずつずれては少しだけ)
(アンダーヘアがはみ出たりもして。子宮の在処を撫で擦る手つきに感じて甘ったるい息が大きくなる)
んう……っ♥光忠……大胆♥こんなに脚広げちゃったら……恥ずかしい♥
けど……光忠のおまんこだから♥んんっ♥もっと見て♥
しきゅーにも♥キス……マーキング♥んあ、あっ……♥いっぱい着けて♥
とろとろぐちょぐちょのおまんこ♥ん、くんくん匂いも♥嗅いで?♥
おまんこの匂いも覚えて……ん、ああっ♥ふあ……っ♥
(肌蹴られた肌、白いお腹が露わになって縦に割れた綺麗なお臍も見える。痛いほどの吸引にも感じて艶声を逃がし)
(スカートの中、下着越しにアソコ♥の匂いを嗅ぐ光忠の頭を太股にきゅっと挟み込んで)
(吸い込まれ絞られる布地から、熱々に蒸れた女の子の匂い♥まあ、雌臭♥酸っぱくて甘い、異性を誘う匂い)
(濡れ濡れの割れ目からも吸い出される蜜。まだ下着越しでも、光忠の咥内にはいやらしいハニー♥の味が広がる)
【ごめん……無茶苦茶遅い……遅くなった。光忠のレスは待てる……けど、それで限界みたい】
【うん、続きは準備しておくけど、先に【】だけ返すね】
【次はいつ会えそう?……まだ難しいかな?】
【本当……会うたびに早く次も会いたいって気持ちが強くなるから、ごめん】
>>312
【光忠が欲しいって思ってくれてるなら引っ越してもいいよ?】
【縛り合う……?お互い、全部♥】
>>313
【欲しいよ♥うん…ずっと気持ちは変わらないから、大丈夫だと思う】
【縛りあいたい♥独占したい。…京に縛られたいっていう思いもあるかもしれない】
>>314
【うん……私も縛られたいって気持ち……今ならある♥】
【光忠が用意してくれたら……行く。今度会った時……?】
【今週……夜はまだはっきりしないけど……週末の日中、大丈夫?】
【今週、夜会える時は……直前になるかもだけど……連絡するね】
>>315
【そう?それならお願いしたいな。今日はもうここまでだから…そうだね。次にしよう】
【次あったら用意するから、伝言板で待ち合わせてそのまま移動しよう】
【ん…日中はまた分からないけど…開けるようにはしてみる】
【前もって教えてくれれば開けるようにするから。夜なら直前でも大丈夫だよ】
【それじゃあ、おやすみ。京】
【寝る前に声だけ、置いておくね】
>>311
京の言葉を借りるなら、相性バッチリ♥かな♥浮気?…しないよ♥
したって無駄だから♥京以外で満足できない身体と心になっちゃったから♥
唾液も呼吸も、もちろん、チンポ♥も精液♥も全部あげる♥
酷いこと?…できる自信はないかな♥きっと京のことが愛しすぎて、愛がある方向に行ってしまうから♥
獣みたいに♥とか交尾みたいにバックでガツガツ♥正面から汗だくに♥とかなら大歓迎だけど♥
(心が震えそうな会話も、色っぽい桃色な話も楽しくて仕方がない。ずっと続けていた♥)
(だから京の身体も、心も…全部全部深いところまで欲しくなってしまうのかもしれない)
うん♥
(ひくっと舌なめずりしたまま固まってしまう。食べようと思ってたのに逆に自分が食べられてしまいそうで)
(京の声色が耳から頭に突き抜けて、可愛くて甘えん坊で…でもこうして大人っぽい色気で反撃してくる彼女が好き)
後ろからパンパン?京のお尻……大きいお尻突き出させて?♥
(胸もお尻も大きい自分好みの体形。お尻を掴んで思いっきり…雄と雌、愛し合うこと以外考えないでセックス♥するところ想像してしまった)
印残したらもう戻れないかもしれないね。
たぶん…もう印が消えた京を見るのは耐え切れない♥それだけで誰かに盗られた気分になりそう♥
いいトコロ…ずっと敏感に反応して誘ってるところ?
お互い、舐めあったりして……探していこうね♥
(京の唾液を啜り過ぎて、彼女が飲み込む分がなくなってしまう)
(京の喉がなっても、むしろその音を聞くようにさらに啜って全部奪うとる位の勢いで)
(軽く触っただけで反応する京の乳首と乳輪)
(軽く覗いているだけだからこそ、その反応が顕著に見えて、徐々に膨らんでぷっくりしてくる姿が可愛い)
(大きくなっていく姿を見つめ、わざと擦りつける動きが、京がオナニーしているみたいで興奮する)
(深く吐息を吐き出して、指の背でこりっ♥と乳首を押して乳輪を押し込んでみる)
聴こえた♥これだけキスしてるのに聞こえるなんてね。
…ガチガチなのはそのせいだよ。
(ガチガチ。内腿に擦りつける様に自分も腰を押し出して肉棒の先っぽを京の太ももに押し付け、そのまま裏筋まで滑らせる)
(衣服の中で固く反り返った肉棒がさらに熱くなって、衣服越しでもドクドクって脈動を京の柔らかい内腿の肌に伝えて)
可愛い…お腹撫でてると……ペットみたい?♥ここがいいのかな?♥
(下着がずれ始めていることを知っていながら、焦らすようにお腹を撫で続けて)
(軽く覗いた、下の毛を指先でさわさわ♥って逆撫でしながら、手の温度を全部下腹部に与える)
子宮にほしい?…たくさんキスは…時間がないから強いのを一つだけしてみたけど♥
濃い痕、残ってるかな?♥
(キスの痕を確認するのも早々に、すぐに京の股間へと顔を埋めてしまう)
(限界まで脚を広げさせ、なおも内腿を押し続けながら開脚…がに股、くらいにまで広げて)
(鼻先で布を押した後、唇を押し付けて、じゅぅぅぅ♥って布に染みた京の愛液を啜りあげる)
(軽く唇で食んで引っ張り上げ、搾って、引っ張りながら締め付け強くして)
(すぐに、両手をお尻の下へと差し込んで抱き込むようにしながら、尻肉を手のひら全体で感じつつ、下着越しに舌を突き出す)
(舌の上に広がる京の味、鼻腔に広がる雌の匂い。酸っぱくて…でも興奮してしまう京の…京の……♥♥)
(だからあとは…啜るだけ。彼女がイッても、叫んでもビクビクしても関係ない)
(お尻掴んだまま逃がさないようにして、舐め続け、唇で秘部全体を覆ってすすり上げ、時折舌先で陰唇を広げて蜜が出やすいように)
(……そのまま延々…。途中からは京の蕩け声も聴きたくなって……イキ地獄、連続絶頂プレイを試したくなって)
(舐め続ける、覚えるまで。離れられなくなるまで。忘れられなくなるまで堪能する♥)
京……絶対離さないからね♥
【ごめん……光忠、眠い……、眠らせて?】
【光忠の返事……後で見ておくね】
【おやすみ】
【返すね、ありがとう】
【と……落ちようとしてた……、ごめん>>316 】
【レス、作ってくれてたんだね……ありがとう♥ちゃんと見ておくから……♥】
【知ってるよ……光忠が私のコト、好きだって♥愛してる♥って】
【ありがとう、傍に……いつも、居てくれて。愛してる……♥】
【おやすみ】
(光忠の頬にちゅっちゅっとキスの雨)
【返すね、ありがと】
スレを借ります
やってみたいセクハラとかの類
教えてくれませんかー♪
【鷹富士茄子 ◆YjYMDX2JWQさんとのロールにお借りします】
>>318
【はい、よろしくお願いします!】
【○○○○スレの募集文で書いていたように、ファンとか痴漢とか、不特定多数の男で茄子さんを汚すプレイがしたいですね】
【精液まみれの手で握手。初詣とか、満員電車とかでの痴漢……他にも、家を突き止めたストーカーによる盗撮とか】
【楽屋に差し入れられた弁当とかお菓子に、精液が混ぜられていて、それを食べちゃったり……とかを見るのも興奮しますね】
>>319
ふむふむ
不特定多数のファンさんなんですねー一人の人のストーカーじゃなくて
基本的には喜んでみるんだから…
精液塗れの手で握手されたらぎゅっと握り返して、ファンさんが帰り際に指を舐めてみたり
お菓子とかお弁当も美味しくたべちゃうとか
盗撮もどういうところを盗撮してくれるか気になっちゃいますねー
トイレとか?
>>320
【そうですそうです。たくさんの男たちのオナネタ兼、精液を受け止めるティッシュペーパーみたいな存在として、茄子さんを扱いたいです】
【まさにそういう反応をされると、こちらの男たちも大喜びしますねー】
【もちろん、一般的には清純派のアイドルらしいアイドルと認識されているので】
【男の性欲に汚されて喜ぶ変態だという事実が回りにばれないよう、さりげなくでお願いしたいですが】
【盗撮はトイレとかお風呂とか、ですかねー。寝室にもカメラを仕掛けて、寝姿を撮るのもいいですね。下着だけとか、そういうあられもない姿で寝てもらって……】
【あ、自宅を突き止めたストーカーなら、下着をぬすんだり、汚れた下着を返したりといった行為も可能ですね】
>>321
でも私がそういう変態アイドルなのは
結構なファンの人達が知ってるわけなんですね
フムフム
さりげなく…周りはアイドルの仲間とかPさんとかにでしょうか?
そういう一人でいるときはわざとらしく盗撮してるカメラに股間を向けてみたりしてもいいんですかー?
一杯挑発してみたいなって思っちゃいますね
ファンさんのNGとかはあるんでしょうか?
>>322
【あ、いえ! できれば、知られていない扱いだと嬉しいです】
【茄子さんが『そういうことされたい』欲求を持っているので、『偶然にも』、変質者たちを呼び寄せてしまう……みたいな】
【何度も変態行為をしている男もいるでしょうが、彼らも『茄子さんはエッチなことをされても抵抗しないから、好き勝手できる』みたいに認識している、という感じで】
【はい、知られたくない相手は、Pとか普通の健全なファンとかです】
【でも、茄子さんにエッチなことしてえなーって思っているような変態ファンたちは『偶然』、茄子さんの色っぽい表情を目撃して、自分もやってみよう……と思ったり】
【いいですねーいいですねー。カメラに向かって、きわどいところ見せて欲しいですね!】
【くつろいで脚を広げてみたり、屈み込んでおっぱいの谷間とか大写しにしたり!】
【NGは……流血とか欠損、死亡とかぐらいですね】
【わりとグロテスクなプレイでも楽しめる自信はあります。茄子さんさえ可能なら、虫とか大スカとかを使うプレイもいけますよ】
【茄子さんは、これは無理ってジャンルはあります?】
>>323
なるほど、私はアイドルだから清純派なんですねー
でも…『幸運』にもそういう変態な人達がきちゃうから
私は自分の変態な部分を『幸運』にもバレずに処理できちゃうとかでしょうかー♥
痴漢されてるのに反応しないとかは
どんな風に捕らえればいいんでしょう…恥ずかしくって動けないとかですかねー?
わざとカメラに向かって大きく足を広げて
汚い穴もアイドル未使用性器も全部見せちゃうのはいいですよねー
私は…一応そういう経験はないほうがいいんですかー?
む、虫、興味があるようなないような…どんな風なのをしたいんですかー?
大スカは好きなので、自分が食べなければ何でもー
エッチ下着とかを着てしまうようなのもすきですよー
>>324
【はい、なんたって茄子さんはアイドルですから!】
【そういう清らかなものを汚したい変態たちが、ワラワラ集まってきちゃうのです】
【自分ではそういう人たちにアピールしているつもりはないけど、『偶然』やってくるセクハラ男たちの行為を楽しんじゃう感じですね】
【恥ずかしくて動けない、か、満員電車とかなら、触られているとは気付いてないフリをするか……とかですかね】
【ほとんど抱きつかれるような感じでカラダを触られていても、痴漢に「すみませんねー、離れたいけど隙間がなくって」とか言われたら】
【「いえいえ、混んでるので、カラダが当たっても仕方ないですよ、気にしないで下さい」って笑顔で返事しちゃうとか】
【そうですね、個人的には、処女全然アリです!】
【普段も性的な経験とか、知識とか、全然ないようにふるまって頂けると、よりアイドルらしくてありがたいです】
【隙の多い『性的イタズラがしやすいアイドル』って感じですかね】
【そうですねー……かなりマニアックなので、やるかどうかはちょっと様子を見てからになりますが】
【マニアックな変質者が差し入れてくれたシュークリームの中に、ゴキブリが入れられていて、それを食べちゃったり……】
【満員電車の中で、服のえりのところから、ナメクジを入れられて、駅に着くまで服の内側をヌルヌル這い回られたり……】
【そんな、かなりグロい感じになるかと】
【大スカOKですか! 例えば、なりゆきでキモオタファンが脱糞して、そのお尻を拭いてあげたりとか】
【拭いてる最中にそのキモオタがまたお腹の調子を悪くして、飛び散った下痢便が茄子さんの顔とか服とかを汚したり】
【そういったのも可能でしょうか!?】
【エッチな下着……ファンからプレゼントで送られてきたのを、そのまま着たりとか?】
【家の中では、そのランジェリー姿で過ごしたりもありかもしれませんね!】
>>325
痴漢とか処女とかは大体大丈夫ですよー
痴漢も…お尻の穴に指突っ込まれるくらいはしてもらいたいですねー
ただ処女なので、あそこは撫でるくらいがいいですねー
そしてマニアックな二つ…はちょっとつらいです…
大スカOKなのは自分が出すのがOKなので
男の人をのかけられるのはあんまり楽しめそうにないですねー
虫はグロすぎてやっぱり駄目ですねー…
セクシーランジェリーはプレゼントされたものを愚直に着ちゃう
そんな風にしてみますねー
>>326
【了解です。下着の中に手が入ったり、お尻の中を指がホジホジしたり、そういうことをしちゃいましょう!】
【基本はイタズラというか、レイプまで発展しない変態行為でいこうと思うので、処女膜は傷つかないようにの方針もオッケーです】
【あー……確かに、かなりキツいだろうというのは自分でも思ってましたので、お気になさらず。ないならないで全然オッケーですのでー】
【出す方がオッケーでしたら、茄子さんが大をしているところを盗撮とか、そんな感じですかね】
【浣腸とかもアリでしたら、精液入り浣腸を『健康グッズメーカーの試供品』と偽って、変態ファンから茄子さんに贈ったりしますが】
【はい、スケスケだったり、布地が少なくてほとんど紐だったり、そういうのを部屋着にしている感じで!】
【……さて、そろそろ、内容も固まってきた気がしますし……実際のロール、始めてみますか?】
>>327
お尻の穴なら処女膜も傷つかないので
割ときつめでも大丈夫ですよー♪
自分も変態プレイされてるって思えちゃいますし♥
浣腸とか下剤で
公共の場でもらしちゃうとか
精液入り浣腸じゃなくて、精液そのものを浣腸しちゃうとか
勿論それを盗撮されてしまうのもいいですよねー
そんなのでライブしてみたり、私服で歩いてみたりー
はーい♪やってみましょうかー
えっと、大体の導入とか私がどうなったらいいか…リードしてもらってもいいですか?
>>328
【おおお。そっちの穴に関しては結構激しいですね……】
【わかりましたー。そういうのもプレイに取り入れてみましょう!】
【では、ちょっと書き始めてみますねー。少しだけお待ち下さい!】
>>329
【あそこよりも変態的かなーって思いますから】
【それに何しても…処女とかありませんし】
【ファンさんに自分のをぶちまけちゃうとかOKならしてみたいですねー♪】
【はーい、おねがいします】
(メディア上の娯楽が発達した現代において、アイドルという存在は一番多くの信仰を集めている女神といえた)
(テレビや雑誌で、アイドルの姿を見ない日はない。歌い踊る彼女たちは輝いており、人々はその輝きに惹かれ、好意を向ける)
(しかし、もちろん、その好意は、下々の者が神に向けるような、純粋なものだけではない)
(アイドルというのは、そのほとんどが若く、美しい女性たちだ)
(ならば、下半身に直結した、汚く、身勝手な欲望を、好意としてアイドルに向ける者たちも多くいてしかるべきなのだ)
(ここに、多くのファンの指示を受けるアイドルがいる)
(名は、鷹富士茄子。おっとりとした仕草と、神々しい雰囲気を兼ね備えた、まさに女神のようなアイドルだ)
(彼女はたぐいまれなる幸運の持ち主と評判で、ファンの中には『信者』と表現しても差し支えないような熱狂的な人たちもいたりする)
(そんな、現代の女神とも言うべき茄子が、この日は某大手書店に降臨し、握手会を開いていた)
(新年に合わせて発売された写真集の販促イベントで、彼女のファン兼信者たちが、長蛇の列を作り、彼女と手を握り合える権利を求めている)
(魅力的なアイドルである茄子に触れられることを、純粋に喜んでいるファンもいる。茄子と握手をすれば、自分も幸運にあやかれる、と信じているファンもいる)
(そして……性的な欲望に従って、彼女と握手することを楽しみにしている男も、いた)
「はあ、はあ、はあはあ……」
(行列の最後尾で、息を荒くしている、太ったオタク風の男)
(彼は、自分の並ぶ列の先にいる茄子の様子をチラ見しながら、何度も何度も、ズボンの中に手を突っ込んでいる)
(正確には、ズボンの中の、パンツの中に手を入れて……自分のチンポを握り、揉み、さすって、さりげなくオナニーに耽っていた)
(彼は、茄子のことを性欲の対象、オカズとして見ていた)
(写真集で何度も抜いた。茄子をレイプする妄想を、ほとんど毎日頭の中で繰り広げている)
(そんな彼に……茄子と直接触れ合える機会が回ってきた)
(妄想だけでなく、直に性欲をぶつけられるチャンスが来た。こんな『幸運』を、黙って見過ごすことなどできない)
「はあはあ、はああぁっ……ううっ!」
(行列が、残り二人ほどにまでなった時、彼は近付いてくる茄子のアイドルとしてのオーラを感じながら、ズボンの中で射精した)
(チンポを握っていた彼の右手は、こってりした精液でドロドロに汚れる。出したての精液は温かく、ぬめっとしていて、あまりいい触り心地ではない)
(でも、それがいい。この欲望の塊を、性排泄物を、これから彼は女神である茄子に捧げるのだ)
(男の順番が回ってきた)
「はあ、はあ、は、はじめまして、茄子さん……い、いつも応援してます。これからも頑張って下さいね……♥」
(キモオタ男は、精液にまみれた手を、茄子に差し出した)
(これを握ってさえもらえたら、たとえ捕まっても本望だ。彼はそう思いながら、再びズボンの中で、チンポを勃起させていた……)
【では、こんな感じで!】
>>331
今日は来てくれてありがとうございます♪
何時も何時も応援してくれてありがとうございますねー
皆さんのおかげで、私は『幸せな』毎日を、アイドルとして輝けてるんですよー♪
(幸運のアイドルとして名高い鷹富士茄子)
(テレビなどで多くの人前に出る仕事は正月の内に終らせてしまい)
(残りの季節はこういった地方周りの仕事が多い)
(それも色んなファンとふれあいたいという我侭を)
(『幸運』にも聞き入れてもらっているから)
(普通だったら茄子くらいのレベルのアイドルはこうやってファンと身近に接するのは中々難しいのであった)
ありがとうございます
わっ、私のCD買ってくれたんですねー、嬉しいです♪
今後ともよろしくお願いしますー♥
(ファンたちが来るたびににっこり笑って強く握手をする)
(茄子の強い望み、それは自分の変態性癖を誰にもバレずにこっそり処理すること)
(清楚で優しく綺麗なお姉さん、年下からは頼れるお姉さん、年上からは信頼のおける後輩)
(そんな風に見られてる茄子だが、実はザーメン大好き、スカトロ、露出大好きな変態女)
(そして…そんな変態な自分が我慢出来なくなりそうなとき)
(『幸運』にもフラストレーションを発散させてくれる変体ファンが向こうからやってきてくれる)
あらっ?
(ツーンと鼻に漂ってくる大好きな臭い、栗の花の匂いとも言われる】
(大好きなザーメンの匂いが…見れば最後尾のファン…やけに挙動不審で、何時もの『幸運』のお導きかなと思い)
ごめんなさい、最後まで待ってもらって…立ってて疲れてませんか?
椅子でもあれば座っててもらっていいんですけどねー
最後の方ですからちょっと時間を長めにとっちゃいましょうかー♥
まずは…握手♪
(ファンの出した手、それは何だかヌメヌメのグチャグチャ)
(ああ、これは自分の大好きなザーメンだ、そう確信した茄子は)
(キモオタさんの出してきた右手を両手で左右から挟みこむように掴んで)
ふふふ、今日はわざわざ来てくれてありがとうございます♪
今後も私のこと、応援してくださいねー
(何も気づいてないように雑談しながら、手のひらでキモオタの右手をグチュグチュなでて)
(汚らしい感触にゾクゾクと興奮してしまう)
【はーい、こんな風でいいですかー?】
>>332
(変態キモオタの手の届く範囲に、テレビや写真集の中で見慣れた鷹富士茄子の笑顔が入った)
(彼はハアハアという荒い息も、紅潮して汗をかいた顔も……異常な興奮を示す要素を隠しもせず、彼女の前に立った)
(彼は『幸運』だった。目の前にいるアイドルが、彼の薄汚い欲望も受け入れてくれる、本物の女神だったから)
(彼は『幸運』だった。目の前にいるアイドルが、変質者の薄汚い欲望を舌なめずりして待っている、淫乱女だったから)
「あ、あ、あ、あっ……茄子さんの手がっ、お、俺の手にっ……ああっ……♥
そ、そんな風に労ってもらえるなんて、う、嬉しいですっ、き、来たかいがありました、うへ、うへへへへ♥
(男の精液まみれの手が、茄子の白く、繊細な両手に、そっと包まれる)
(暖かくふんわりとした手のひらが、白魚のようななめらかな指が、ナマ臭い精液と触れ合い、「ぐちゃあ♥」と、いやらしい音を立てる)
(精液が手と手の間で広がっていく感触を、男も感じていた)
(粘つく何かが、指の間や、指紋のミゾにまで染み渡っていく、不快な流動感)
(しかし茄子は、その感触を驚いたり怖がったりするどころか、不思議に思いすらしなかったようだ)
(他のファンたちに向けるのと同じ……いや、もしかしたら、それよりさらに輝かしい笑顔を、男に向け続けている)
(どうやら、精液をつけられた手で握手されたなんて、気付いてもいないらしい……と判断した男は、にたっと笑って)
(この幸運をじっくりと味わうことにした)
「ああ〜……売れっ子アイドルの茄子さんに、そこまで気を使ってもらえるなんて、ファン冥利に尽きるなぁ……。
お、俺、体臭がひどい上に、すごく汗っかきだから、女の子に全然モテなくって……。
こうして握手会で茄子さんと握手してもらうのも、迷惑がられるからやめようかと思ってたんですよ〜。
て、て、手汗すごいでしょ? 俺。ヌルヌルしてるの、感じません? そ、それ、汗なんですよ。青臭い、汗のニオイもするでしょ?
普通の女の子には嫌がられるんだけど、茄子さんにこうして嫌がられずに握ってもらえたから、少し自信がつきました……げへへへ……」
(粘つく精液を、手汗だと言いわけしながら、彼も茄子の手を握ったり緩めたりして、その表面にできるだけ広く、精液を伸ばしていこうとする)
(彼が行列の最後だったので、この長い握手を咎める者はいない。他のファンはすでに、握手会場から立ち去っていたからだ)
(グチャグチャ、と、精液をお互いの手でこね回す握手が、二分、三分と続いていく)
(この状況で男は、茄子の手に握られていない左手を、そっとズボンの中に入れた)
(精液まみれの右手を、茄子に握ってもらいながら、左手でチンポをしごく。アイドルと握手をしながら、こっそりオナニーを始めたのだ)
(精液のついた手で握手されても気づかないような、穢れをまったく知らないアイドルである茄子なら、目の前でオナニーしてもわからないだろう、と)
(……その女神のような茄子が、キモオタ男の性欲に晒されている今の状況を、心の奥で楽しんでいるなどとは、考えもせずに)
「はあはあ、はあはあ……あ、あの、茄子さん……も、も、もしよかったら……最後のサービスついでに……。
あ、握手だけじゃなく、ハグしてもらえませんか?
幸運アイドルの茄子さんにハグしてもらえたら、お、俺、もっと自信つくし、これからの人生も、上手くいきそうな気がするんです……」
(調子に乗った男は、そんなおねだりまで口にした)
(彼の頭の中では、もう精液つきの手で握手するだけでは、物足りなくなっているのだ)
(茄子に抱きしめられて、その腕の中で射精したい。そんな欲望が、むくむくと頭をもたげていた)
【オッケーです!この調子で可愛くエロい茄子さんをお願いしますねー】
>>333
ふふふふっ♪そんな風に言ってもらえると私も嬉しいです
こうやって私と握手するために何分も何時間も待ってもらえると
こんなに私の事を好きなファンの人達が一杯いるんだって♪
私すごく『幸せ』な気分になっちゃえるんですよ♪
(ファンたちが一杯着てくれて幸せ満面)
(それがちょっと汗っかきなキモオタ容姿の男でも変わらない)
(幸運もさることながら、こういう人によって態度を変えないところが女神と呼ばれる所以…)
(だが、当の茄子は普通の書店でザーメン握手を求めてくる気持ち悪い変態ファンに絡まれて)
(その白くて綺麗な手、全てにザーメンが練りこまれ行く感触を楽しみたいだけの変態女だった)
(手がザーメンでグチュグチュになって行くのが楽しくて嬉しくて)
(他のファンよりも念入りに握手をして自分の手をザーメン塗れにしてしまう)
汗っかきは人それぞれですからー、代謝がいいとも言いますよね♪
体臭は…そうそう!○○っていう制汗スプレーはいいんですよー♪
私も夏場、暑いロケとかイベントで使ったりしてるんです
それを使えばファンさんにも『幸運』が来るかもしれませからー♪
汗なんて私は気になりませんよー♥
あっっ!その目は信じてくれてませんねー
じゃあ証拠を見せてあげますから
ほら、ペロォっと♥
(普通の雑談をしながらたっぷりと手にザーメンを塗りこんで)
(どんな味なんだろう…そう思ったら確かめずにいられない)
(ファンの目の前で汗と呼ばれている精液を、手首の付け根から手のひら、指の先端まで)
(赤い舌をなぞらせて、その臭くてねっちょりとした味を楽しんでしまう)
ええーーー!!さすがにそれは……あっっ♪
『幸運』ですね、ほらほら、周りに人がいませんよー
じゃあ…ちょっとだけですから♥
今日は来てくれてありがとうございました♪
(そして、左手がズボンの中に入って激しく動いてることもわかっている)
(きっと自分でオナニーしてるんだ、こんな人が一杯いる、家族連れもいる書店で)
(こんな変態キモオタファンのザーメンを舐めて、そして…抱きしめて射精させちゃう自分ってすっごく変態♥)
(優しい美人アイドルの顔色を一切変えずに、アソコの奥では子宮がキュンキュンしてイってしまう)
【私はイっても一切表情を変えたり反応はしませんからねー】
【ただ…すっごく楽しんでることはわかってもらえたらいいなー】
>>334
(キモオタの手を包むように握り、明るい笑顔で話をする茄子)
(その姿は、どんなファンにも分け隔てをしない、まさに理想のアイドルそのものだった)
(握手をしてもらっている男も、もちろんそう感じている)
(そんな、神聖で穢れのない相手だからこそ、『汚す』という行為が強烈な背徳感を持つのだ)
(純粋な優しさを向けてくれる相手の手に、排泄物である精液をすり込む)
(まるで、真っ白なキャンバスに、思いっきり絵の具をぶちまけるような……処女に自分という男を刻み込むような……)
(そんな暗い悦びが、男のイタズラの底に横たわっている)
「○○スプレーかぁ……は、初めて聞いたなぁ……か、茄子さんがすすめてくれるなら、今度それ使ってみようかなぁ。
でも、汗いっぱいかいちゃうのが汚いのは変わらないからなぁ……茄子さんも、もしホントは嫌なんなら無理して欲しくないし……。
えっ、えええええっ!? う、うわぁっ……か、茄子さんが……アイドルの茄子さんが、お、俺の汗をっ……。
し、信じられないや、あ、アイドルとはいえ、こ、ここまで真剣に、俺に優しくしてくれるなんて……うう、うほおおっ……♥」
(彼もさすがに、茄子がそこまでしてくれるとは思っていなかった)
(彼女は、手についたヌラヌラとした粘液……彼の言うところの『手汗』、実際は『精液』を、唇から赤い舌を出して、れろぉっ、と舐め取ってみせた)
(柔らかい舌は、まるでゴムのブラシのように、彼女の手についた白濁液をこそげ取っていく)
(手首から指先まで滑ると、赤かったはずの舌の表面は、ヨーグルトでも塗りたくったかのように、白く汚れていた)
(それが、するんと、唇の向こうへ消えていく)
(男にとっては、屈託のないアイドルが、何も知らずに精液を飲んでくれた……という、変態的な興奮を刺激する出来事に見えただろう)
(茄子が手についているモノを精液だと知っていて、その味を性的な意味で楽しんでいるのだ……という事実を見破ることなど、できるわけがない)
(大人気アイドルを、口の中まで精液で『マーキング』したという悦びに、股間を熱くするだけである)
「はあはあ……茄子さんって、ほ、ホントに、ファンサービス満点なアイドルだなぁっ……♥
こんなワガママ言っても、普通に聞いてくれるんだから……お、俺、本当に茄子さんのファンでよかったぁ……!」
(『幸運』にも、邪魔する人は誰もおらず。『幸運』にも、茄子は気軽にハグのリクエストを受け入れてくれた)
(まさかこんなに上手くいくなんてと、男は内心で自分の運の良さに感心する)
(もちろん、その幸運は、すべて茄子を中心に展開している)
(『幸運』で、この状況を望んで、実現させているのは、彼でなく茄子の方だ)
(男はその分け前をもらっているだけに過ぎない。それでも、彼は最高に幸せな気分で、茄子に接近する)
(目の前のアイドルは、すべてを受け入れるオーラをその笑顔から放っている。いやいやではなく、男を抱きしめられることを、心から喜んでくれている)
(そのことが、何となく感じられた)
「はあはあ……か、茄子さんっ……!」
(バスト88センチの、豊かな胸に顔を埋めるような格好で、彼は茄子に抱きついた)
(精液のついていた右手は、彼女の背中に回され。チンポを握っていた左手は、彼女の88センチのお尻を、むにぃっとわしづかみにした)
(そして……ズボンの前のふくらみを、茄子の下腹部に、グリグリと押しつける)
(自分の手で握ってこするより、アイドルのお腹やふとももの付け根にこすりつける方が、よっぽど気持ちいいのは言うまでもない)
「はあはあっ……はあはあっ……幸運の女神に抱きつける日が来るなんて……じ、人生で最高の日だぁっ……♥
あ、あ、あっ……うっ! うっ、うう〜っ……はあぁ〜♥」
(グリグリと腰を動かし、床ズリならぬ茄子のお腹ズリで、男はあっという間に絶頂に達した)
(ビクン、ビクンと、腰が震え。ズボンの股間の部分に、ジワッ……と、異臭を漂わせるシミが生じる)
(そのシミは、茄子の衣装のお腹の部分にも、いくらか染み込むだろう)
(男は、射精しながら……そして、射精後も、しばらくの間、茄子に甘えるように、彼女に抱きつき続けた)
(茄子がそれを嫌がらないだろうと、彼女の態度から確信していたからだ)
【というわけで、男は好意的に、「ファンとの触れ合いをアイドルとして楽しんでくれている」と認識してもらいました】
>>335
わぁっっ、そんなに喜んでもらえると私も嬉しいですよー♪
幸運の女神だなんて、そんなことありません♪
何でも幸せだと思うのが重要なんですよー♥
(ありきたりなことを言いながらぎゅっと体を男に寄せる)
(股間付近に感じるちょっと粗末だけど硬い棒の存在)
(大きなヒップを鷲づかみにする左手の存在、全部知りながらニコニコ笑顔は絶やさずに)
んーー、もうちょっとくらい大丈夫かなー
ふふふふっ、嬉しくて震えちゃってるんですか?
ならもっと、ぎゅーー♪
(結構な長時間抱き合っていると突然男が震えだす)
(そして鼻の奥にはくっさーい精液の匂いが再び)
(お腹の部分にも冷たい感触が)
(確実に精液が注がれてるとわかって、イキそうな顔を見せないようにキモオタを強く抱きしめた)
ふふふふ、そろそろバレちゃいそうですから♥
来てくれてありがとうございました♪
また来てくださいねー
(そして十分堪能したあと、男から離れて手を振って別れの挨拶をする)
【このシチュはこんなところでしょうかー】
>>336
「あ〜……せいし……いっぱい出たぁぁ〜……♥
茄子さん、ありがとう、ありがとう……めっちゃ幸せだよぉ〜……♪」
(『精子』の部分だけ、茄子に聞こえないように小声で呟いて)
(男はズリズリと、腰の部分を左右に揺するようにして、茄子のカラダの柔らかさ、暖かさを、自分の肉体で味わい続ける)
(『幸運』の作用か、男が茄子のカラダに股間をこすりつけていたせいで、抱きついている間に、彼のズボンは少しずれていた)
(ズボンとパンツが、少しだけずり下がり……ピンク色の小さな亀頭が、ちょっとだけ外に顔を出している)
(どうやら、射精の最中にそれは出てきたらしい。精液の一部は、彼のズボンの中を汚したが、残り半分は、ズボンの外で発射されていた)
(そう。茄子の衣装の、股間の辺りに、精液が直接排泄され……白い絵の具のように目立つ汚れとして、べっとり付着していた)
(男は、抱擁する腕を解く寸前にそれに気付き、こっそりズボンを上げてから、密着していた肉体を離れさせた)
(もちろん、彼女の服についた、精液汚れは放置だ)
(精液まみれの手で握手し、その手についた汚れを舐めてもらい、さらに抱きしめてもらいながら射精したのだ)
(今さら、彼女の服に精液をべっとりつけてしまったからといって、なにを慌てることがあるだろう)
「か、茄子さん、ほ、ほ、本当にありがとうございました! お、俺、ますますファンになりました、えへ、えへへへ……。
この先、どこかで茄子さんの握手会がある時は、絶対行きますんで、また、同じように握手して下さいっ!」
(二発も射精し、その排泄物のほとんどを茄子のカラダにすりつけることに成功した彼は、脂ぎった顔をツヤツヤと輝かせて、会場を去っていった)
(手を振って彼を見送る茄子の手、口元、そして服からは、ぷぅんと男のナマ臭い香りが漂っていたが、それに気付ける者は、本人たち以外にいない)
(さて、これでこの書店での、茄子の握手会のお仕事は終わりだ)
(あとは、プロデューサーの迎えの車に乗って、事務所に帰ればいい)
(しかし、ここで再び、茄子の『幸運』は、彼女に新しい欲望のはけ口を差し出してきた)
(それは、携帯電話へのメールという形で、茄子にもたらされた)
『from:プロデューサー
鷹富士さん、ごめん。急用が入って、迎えに行くことができなくなりました。
なので、電車かタクシーを使って、事務所まで戻って下さい。あとで埋め合わせはしますので、よろしく』
(この時、『幸運』にも、彼女のサイフの中には、タクシーを使えるだけのお金が入っていなかった)
(入っていたのは、事務所のある駅まで帰るのにピッタリの電車賃だけ)
(そして……この時間帯は、事務所までの電車には、仕事帰りの中年サラリーマンたちが多く乗り込み、すし詰め状態になるという評判があった)
(当然、痴漢も多いらしく、同じ事務所のアイドルたちは、電車を移動手段に選ぶことはできるだけしないようにしていた)
(しかし、茄子の場合は、どうだろうか? 男たちでぎゅうぎゅう詰めになる、痴漢がよく出る電車……)
(変態である彼女は、それに、魅力を感じたりはしないだろうか?)
【はい、というわけで、今度は電車編に入ろうかなーと】
>>337
【すみません、眠くなちゃったので】
【ここまでか・・・後日にーってお願いできますか?】
【次は木曜日あたりがいいですねー】
【電車の中でも楽しい幸運が置きそうですからー】
>>338
【はい、凍結了解です!ではまた、伝言板で待ち合わせて続きといきましょう】
【木曜でしたら、こちらは21時からなら来れます。その時間で大丈夫でしょうか?】
【電車の中で、汗臭いおじさまたちに前後左右から密着される茄子さんというだけでエロいのに、さらにちょっかいを出すんですからね……!】
【性的防御ゼロの変態茄子さんを、どういじくり倒してあげるか……楽しみにしてますよー♥】
>>339
【はいっ!そのくらいなら多分大丈夫です】
【送れちゃったらごめんなさいですけど…・・・突発がなければ…って皆同じですよねー】
【汗臭いが結構好きなんですねー】
【ほどほどにでお願いしてもいいですか?】
【すっごく好きってわけでもないんです】
>>340
【都合が悪い時は、その時で! 待ち合わせ時間を繰り下げたりでなんとかしましょう】
【こちらも、できる限り遅れないようにしますので、よろしくです】
【はい。とりあえず満員電車なので、茄子さんを男で囲う場合に使う表現の一種ってことで】
【汗臭さをそれほど強調することは、たぶんしませんのでご安心をー】
【抱きつかれたり、チンチンこすりつけられたり、スカートや下着の中に手を入れられたりはいっぱいするでしょうけどね!】
【というわけで、今日はこの辺で。また木曜にお会いしましょうー。おやすみなさい!】
>>341
【はーい、おやすみなさい】
【スカサハ ◆q2YzgUv/qEとスレをお借りします】
【主とこちらを借りるぞ】
>>343
待たせたな。我が主
先日は失礼をしたと詫びておこう
さて、話し合いだが前回の返事を返しておこうか?
加えて何かあれば聞かせてもらおう
>>344
ええ、今晩はスカサハ。
いいえ、こちらこそ……なのでもうこの話はここまでといたしません?
それよりも…私達には互いに話してしまいたい願望があるのではないでしょうか…
そう…ですね。まずは貴女のお返事を…そして加えてお聞かせ願いたいのは互いに出来ないことの確認…でしょうか
私はひとまず今回は男性との性行為については考えていませんね。他の出来ない事に関しては今は特に…ただ想像が追いつかないだけ、ということもあるので
あとはスカサハがしたいことの中にそういったものがあればお伝えする…という形でしょうか
>>345
そうだな、いつまでもこれでは閨に至るのも気が引けるか
ではこの話はここまでとしよう
ではまず前回の返事だ。
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1449761304/459
私は槍を得物としているからな。そちらの扱いの方が得意だ。………冗談だ、笑ってもいいのだぞ?
女の身の上でありながら、女を抱くというのは興奮するだろう?
欲とは業であり、人が人らしくあるためのものだろう。私とてそう言った行為はこのみだ
閨であろうと戦いだ、相手を制圧するのに手段は問わんさ。ましてやそれが嗜好であるのなら尚更だ
御明察だ。お主の抱える欲望を受け止めた上で、私が打ち砕こう。理性などなくただ、オルガズムに浸り快感のみを享受するだけの存在にしよう、と言うわけだ
壊れている?それは違うな、武芸で言うならばより高みに入ったと言ってもいい。清も濁もあわせ持ち、汲めども尽きぬ欲望を持つからこそ、我がマスターにふさわしい
足蹴にか、無論構わんよ。顔を踏むのも舐めさせるのもな
成る程な、暴力も好みだということか。構わんよ、好みならば前か後ろに槍を突き込んで起こすと言うのも悪くないかな
無論、比喩ではなく我が愛槍だ。柄の方だ、命の心配はない。狂い死ぬかもしれんが………
他の女子か、構わないよ。サーヴァントを何人も抱えるのも色を好む主らしいか
これと言う者がいるのならば名を聞いておこうか
出来ないこと、か。そうだな、私も男を加える事は考えていなかったな。
それについては問題ない、私の方からはスカトロ、大の方だな
こちらについてはあまり考えていない、が先に話した不浄の穴への奉仕と言うものはここに抵当しないと考えている
わかった、その形で構わない。私からはこんなところだ
>>346
くすっ……ええ、得意というのならばその腕前…是非拝見させて頂きたいです。影の国の女王が冗談も嗜むとは…これは新鮮な発見でした
ええ…同じく、女の身でありながら女性に抱かれる…というのに、堪らない欲を覚えます
そうですね。欲とは生きる活力であり、ある意味では人そのものの根源、存在そのものと言い換えることも出来ます。それを否定することは…己を含めた全てを否定することに等しい行為です
他者と繋がるためではなく、他者を組み伏せるために身体を重ねる……倒錯しているようで、それもまた人のあるべき姿…かもしれませんね
嗚呼……♥己が欲求だけを追求できる存在……それが幸福の状態でなくてなんと言いましょうか。
そう…言い換えて頂けることに感謝を。けれど人は望むことにこそ禁忌を感じる相反性があります…けれどそこに一歩踏み込めば…そこにこそ極楽浄土はあるのかもしれませんね
有難うございます。顔とはその人を象徴する部位…そこを踏みにじることはすなわち、身体だけでなくその者の存在自体を踏みにじる行為…
それを受けることに悦を感じる人間も存在します……ええ、私のような♥
まぁ…酷なことをお考えになるのですね。ええ、勿論……フフ。本来の槍の扱いの腕前も…見せていただきたいですね。
私の欲深き吐き出しへの寛容さに感謝を……ええ、またしても欲に任せ羅列が許されるならば、貴女と同じく槍を携えた騎士王と呼ばれた王。ライダーのクラスを持つメデューサ、ルーラーに…
玉藻の前…切り裂き魔と恐れられたあの子、シールダーの名を与えられた彼女……思いつくのは彼女らですね
嗚呼…そしてもうひとつ思っていることは…貴女方は着衣のまま…であればより立場を明快に出来るかと。いえ、私も聖職者の姿のまま身体を汚されても…とは思いますが
基本的に…貴女は私をマスターとしては扱わない。ただ肉欲を吐き出す相手として冷ややかに扱いながら…侮蔑の念さえ向けていることが望みではありますが…スカサハは貴女の欲を満たすためにどのような関係を望まれますか?
お答え頂き有難うございます。そちらには気をつけていきましょう
ええ、ではそちらへの奉仕…お掃除などもさせていただけると…?
そうですね。私からも今はこのような形ですね。
【クッ、すまない。呼び出しを受けてしまった】
【後ろ髪引かれるがここまでとさせてくれ。たびたびすまない】
【他の良き私が現れることを祈っている】
【こちらから返しておこう】
【あら…そうでしたの。こちらも残念ですが仕方がありませんね】
【私の強欲さに嫌気がさしたのでなければまた後日でも結構なのですが…】
【また機会がございましたらよろしくお願い致します】
【ではこちらもお返しします。スレをお借りしました】
【スレをお借りします】
おじさんも我慢できなくてもうオチンポ勃起してるよ。
いっぱいお口しゃぶってもらったりオマンコで搾ってもらわないと。
(中年太りした腹と同様に股間はモッコリ気味に膨らんで)
【◆OvYVirjd0oと使わせてもうらわ】
じゃあ早速だしてもらおうかしら…♥
んべっ♥ほぅらわらしのくちまんこどろっどろっになってるでしょう♥
(ピンク色の舌には唾液がたまって泡立っていてくちの端から垂れんとばかりにたまっている)
ほら、れろれろじゅぽじゅぽしてあげるからぁ♥♥
あんっ♥だえきこほれちゃう…じゅるっ♥
(舌でちんぽを舐めあげるように上に何度か丸めると口端から唾液が垂れるてしまい)
(それを舌ですくってぐちゅぐちゅ♥といやらしい音を立てながら口の中に再び含める)
>>351
なんていやらしい口マンコなんだっ。今からおじさんのオチンポがそんな風におしゃぶりされちゃうんだね?
待ってて…今すぐ出すから。ほら…どうだい?
(生暖かそうな唾液のプールから出ていやらしく動く舌を食い入るように見つめながら股間を思わず抑えて腰を曲げてしまうほど興奮し)
(我慢が出来ないといわんばかりに何の迷いも無く目の前で服を脱ぎ全裸になってしまった中年男)
(いかにもなだらしないおじさん体系とはまるで正反対の逞しく硬く膨らみ聳え立った変色した年季の入ったチンポが外気に触れ)
(洗浄しても決して消えない雄の臭いが熱と一緒にそこから溢れているほどの代物で)
まずはお口から…いいかい?
はやく霊夢ちゃんの口マンコで、おじさんのオチンポ気持ちよくして欲しい。
淫乱チンポ好き巫女のお口ってどうなっているのか確かめさせてくれ。
(早く早くと催促するように目の前で腰を突き出し前後に揺すって)
はぁぁぁいんちんぽしてるじゃない♥♥
これぇ…これぇほしかったのよぉ♥
(ちんぽみただけで目をとろんとさせて腰をくだけ状態で膝をついてしまう)
(愛おしいものでもさわるかのように上下に手をつけてすりすりとなでる)
熱いわぁ♥こんなちんぽしゃぶったらおくちだけでいっちゃうかもぉ♥
くんくん…♥んーいい匂い♥この匂いくせになっちゃうぅ♥
んべぇ♥れろっ、べちゃっ♥んっちゅぐぅ♥♥
(両手でちんぽをもって柔い白肌にすりすりと擦りつけて)
(裏筋の匂いを鼻で嗅ぎながら鼻先で裏筋をくすぐっていく)
(そのまま口を開けてねっとりとして熱さをもったチンポの竿を唾液でべっとべとにしながら舐めていく)
はぁぁ♥れろぉ♥これがいちばんいいわわぁ♥
ちんぽの匂い嗅ぎながら♥目でちんぽ見て♥お口でアジア鵜♥
最高ね♥♥♥
(両手でちんぽを抱え込みながらくびれを指で跳ねながら)
(熱い唾液を伴った舌で裏筋を上下させててちんぽ♥ちんぽ♥と喘ぎながら舐めちゃう)
本当にチンポが好きなんだね?いいんだよ遠慮しないで…好きなだけ味わってくれて。
今このおじさんのチンポは霊夢ちゃん専用なんだからさ…
ふふ…そんなににおい嗅いで、本当にエッチ。んあはぁ…いいよぉ……
(手で擦られ至近距離でオチンポ臭をを嗅がれながら、霊夢の顔をじぃっと見つめてどの瞬間物逃すまいとしていて)
(鼻息を荒くして、いまだ勃起を高め硬く熱くなるチンポをそのままに、口が接触する瞬間を待ちわび)
(そしてその瞬間が訪れると巨体をビクッとわずかに反らすようにし、顎を上げ、心地よさそうな声を漏らしてしまう)
そんなに気に入ってくれて嬉しいよ…チンポもっと舐めて?
舌でれろれろ、そう…たまらないよ。そんな風にネットリ舐められたらチンポ気持ちいいのが昇ってくる…
先っぽ。先っぽを重点的にお願い…おじさんそこも弱いんだよ。
(裏筋にしたが這うたびに反り返ったチンポが嬉しそうに小刻みに震え。時折強く脈打ち跳ね回る)
(そのたびに鈴口からさっそくとろみの強い我慢汁を溢れさせると、裏筋を伝って垂れさせていく)
(霊夢に年甲斐も無くおねだりをしながら、彼女の頭に手を添えて、思わず何でも撫で回して)
たま袋の中にたっぷりとザーメン今溜まってるからね?そこも可愛がってね?
おじさんのザーメン。霊夢ちゃんを孕ませたがってるザーメンだから、念入りに。
(根元にぶら下がる睾丸はよほど溜め込んでいるのかずっしりと見るからに重そうで)
(陰毛だらけの袋が気持ちよくなるたびにキュンと持ち上がる始末)
あがってくるってぇ♥こーおぅ♥♥
(玉と竿の間の柔らかいところに舌を這わせて)
(唇でちゅっぅ♥とつまんでからそのまま舌をだして舌先でちんぽを裏に向かってねっとりと撫でていく)
あらったれてるじゃない…♥ふふっ♥そんなにきもちよかった?
(裏筋を垂れてきた我慢汁が鼻先にたれてまらなくなる)
(鼻頭にぐりぐり♥って押し付けてそのままちんぽと顔で我慢汁をのばしていく)
こんなにたれってるころはぁ、♥もとのほうはもっと出てるわよねぇ♥
(我慢汁顔に押し付けただけで息荒くなっちゃって♥)
(おちんぽの先っぽねっとりと指でつまみあげちゃって♥)
わっ♥♥すごいのこんあのみらせられたらぁ…♥♥
(ぐちゅっ♥:って音立てながらねっとりと指先で尿道ぱくぱく♥させて)
いただらきまぁす♥♥…あむっ♥んちゅッ♥じゅるッ♥じゅ…ッぱぁ…ッ♥
(おちんぽ上から咥カリのところまで咥えて唾液でじゅぽっ♥じゅぽっ♥ってやらしい音立てながらおちんぽに奉仕♥開始しちゃう)
んッじゅるぅ♥っぱっぁ…♥たまぁぁ?
やらしぃぃ♥ザーメンの匂い外にでるまで溜めちゃって♥
こんなにしたらからだにわるいじゃないのよ♥私にザーメンぶっかけないそぉ♥
体でも口でもぜーんぶだしてからっぽにしてあげるからぁ♥
すぽっ♥じゅッ♥ちゅるッ♥ちゅぅ♥じゅぱぁぁ♥
(たまをふよふよ♥って持ち上げながらちんぽペロペロ♥して)
(あっついちんぽザー汁♥まだかなぁって顔しながら上目遣いでみあげる)
気持ちいいだけじゃないよ。
霊夢ちゃんみたいな可愛い女の子がチンポ大好きって気持ち込めて舐めてるのが興奮するんだ
はやく…はやく、おじさんのチンポ食べて。食べてくれ…ん、おぉッ、そ、それは…ッ
(丁寧でいやらしく裏筋を舐められた後、いよいよと思って見下ろしながらその瞬間を待っていたが)
(予想に反して、先端をつままれ更に鈴口パクパクの悪戯で、鼻から突き抜けるような下劣な喘ぎ声で悶えてしまう)
(小さい口を開閉させられるだけでドプ♥ドプ♥と我慢汁が通常以上に溢れて泡すら作るほどで)
ああ、霊夢ちゃん…して、おじさんのチンポ召し上がれ…ん、くぅ…いい、なんてエッチな巫女さんなんだ…!
おぉ、んおぉ…凄いエッチな音がしてる…ッ
(そしてついに一番敏感な先端を口に咥えられると身震いするほどの快感が突き抜けて脚をがくがくと震わせて)
(崩れ落ちそうなひざを霊夢の頭に添えていた手で何とかバランスを保ちつつ、口奉仕に浸っていく)
はぁはぁ…それなら霊夢ちゃん。おじさんのチンポザーメン管理してよ。
霊夢ちゃんにぶっ掛けるように、専用チンポにしてよ。スケベなおじさんのチンポいつでもしゃぶって…ん、ん…もっと頬すぼめて?
チンポ大好きな顔して…それだけでおじさんもう、もう…!
(快感に息を乱しながらいやらしい顔や身体を汗まみれにして、玉をもまれるたびに送り出される我慢汁がだんだん濃くなっていく)
(その玉袋も手の中ですっかり持ち上がり今にも射精を控えている様子で、霊夢の動きに合わせて腰を揺すってしまうほど夢中になっていて)
(更に強くなった臭いを放ちつつ、こちらを見てくる霊夢に血走った目を合わせながら、おねだりして)
んん!出る!も、もう!一発めでるよ!!
(我慢できずにそう叫ぶ身体を反らせながら思い切り、遠慮もなのもなく溜め込んだ成績を一気に解き放つ)
(濃厚なスペルマシャワーをチンポ好きスケベ娘にどっぴゅドッピュ♥大量射精開始)
ぷはぁ♥…ふーん、可愛いってそれくどいてんの?
ちんぽこんなにさっせぇ♥どうせ誰でもいいんでしょ♥
(ちんぽをぬりょぬりょ♥って指先でクリクリしながら悪戯めいた目で言う)
ざんねんだけど、私はちんぽだけばあればぁいいからぁ…♥あむぅッ♥
じゅりゅ♥…ちゅっぱッ…♥ちゅぽっ♥♥ちゅっぶちゅッ♥
あんたはぁちんぽだけだしればいいのぉ♥ずろろろッ♥じゅぷっ♥
(可愛くビクビク♥するちんぽ咥えて舌を裏筋にあててるろろろぉ♥って顔ふっちゃって)
溜まったら私のとこきたらぁ…じゅぽっ♥チュッ…♥ぐちゃぁ♥いつでもぬいてあげるわよぉ♥
ほほぉ?これじゃたりないっていうの?ったくわがままねぇ…
ぬろっ♥べちゃッ♥…ずろろろろろぉ・…♥
じゅっ♥ぼっ♥じゅっぼっ…♥じゅっじゅっ♥
(頬をすぼめて、口先パクパクさせながらおちんぽ射精まぁ♥って吸い上げちゃって)
(ザー射宣言されたらおくまで咥えこんで中年の汚いケツつかんでガッチリロック♥)
むぅっ♥…じゅるっ…♥じゅるぅぅぅぅぅぅ…♥♥♥
(そのままあっついちんぽザーメン♥喉奥にでごきゅん♥しながら顔赤らめちゃう)
ん〜〜〜〜♥♥れろれろれろれろ♥♥
(たまにザーメン残ってないかあごでぷりぷり♥しながら口を横に振ってザー汁ちんぽ♥たくさん吸い込んじゃう♥♥)
ん〜〜♥じゅるぅぅぅ♥ちゅぽんッ♥
はぇ…♥これでおわりじゃないわよねぇ…♥
まぁ私はこれてもまんぞくだけでどぉ♥こっちにもザー汁どぴゅどぴゅ♥したいんじゃないの♥♥
(服をめくりあげるとそこにはだらっだらのとろとろおまんこ♥)
(ザー汁いっぱいのんでその分とろとろっになってもうぐちょぐちょ♥)
嬉しいよ霊夢ちゃん…チンポこれから霊夢ちゃん性処理してもらうからね!
ん、そんなに吸われたら!あああ!おぉぉ、チンポが溶けそうだ!イクの止まらないよ!ん、吸われてる…チンポ好きな子最高ぉ……
(指や下口内でたっぷりと発情チンポを可愛がられれば射精を抑えられるはずも無くガッチリホールドされたままたっぷり射精)
(濃厚で黄ばむすらしているほどに熟成された熱々のザーメンを発射するたびに、チンポは口内や喉の奥で身悶え、跳ね回り)
(射精が終わっても身体の快感の震えは止まらず、気持ちよさそうにアヘアへとだらしなく唾液をたらして快感に浸る始末で)
はぁ…ひぃ……すごかった。おしゃぶりだけでこんなに興奮して射精したのは久しぶりだよ。
結構いろんな女に人とエッチしてきたけど、霊夢ちゃんほどチンポ好きな子はそういないよ?
(息をみだしながらゆっくりと腰を引いてチンポを口内から開放すると、いまだ勃起したままのチンポがぷるんと跳ねてまた天を向く)
(誰が見てもまだギンギンで力強くエッチな形をしたチンポと、鼻息を荒くしている中年男)
(その視線の先にあるのは霊夢のグチュ濡れマンコで、話しながらも常に釘付け)
したい…したいよ。霊夢ちゃんとのオマンコで射精したい。
おじさんとセックスしてくれ。いいだろう?霊夢ちゃんもオマンコこんなに濡れているんだ…
チンポ好きのぐちょマンで、おじさんの中年チンポ食べてよ…ほら、こうしてぇ…
(我慢が出来なくなり霊夢をその場で押し倒し、汗臭い脂ぎった顔を寄せながらセックスを懇願し)
(慣れた手つきでその濡れたオマンコを太い指で弄り愛液を掻き出してその濡れ具合を確認していく)
(しっかりと問題なく濡れているのを確認すると、そのまま霊夢の腰を持ち上げマングリ返し状態にして)
さぁ、おじさんのチンポ召し上がれ…んん、ずぷぅ!って入っていくよ!奥まで届くからね…ほらどうだい?
(その体制のままチンポの先端を濡れた中心へ押し当て斜め上から挿入を開始していく)
(体重をかけ押しつぶすようにしながら一気に、根元まで大きなデカチンポを奥深くまで突き刺して)
(正にずっぷり♥挿入完了させてしまうと、確かめるように最奥をぐりぐりと腰をひねって刺激)
きゃっ!きたないっ!ほしいのはちんぽだけなんだから、きったない汗まみれの顔を近づけないでよね。
あんたなんかちんぽだけあればいいからっ…
ほらぁ顔とか体とかどうでもいいからちんぽ♥だけよこせばいいのよ♥
(よってくる男の顔をかたでぐいーと退けつつ、もう片方の手でちんぽをぎゅっ♥って握ってる)
そうそう…♥あんたはちんぽのしたいことだけしてればいんからぁ…♥
ぬれるの確認なんてしなくたってっ…♥きゃっ!!
…あはっ…ちんぽみえるっ♥あたしのおまんこにくっついてるっ♥
(ぐっちょぐちょ♥になってぬれたおまんこ馬鹿みたいにいじってる手をいじらしそうに見つめながら)
(まんぐり返しされるちょっと驚くけど、ちんぽがおまんこの上にのっかってると)
(テーブルにだされた美味しそうなものを見る目でみつめている)
ほらっ、文句はいいから、さっさといれないって……あはっ♥きたっ♥ちんぽきたぁ…♥
はぅっ♥いきなりそこぉ…♥それだめりぇぇええx♥♥
(チンポがイkなり斜めにいれられてGスポットカリクビでザラザラされっちゃって)
(奥につっこんだのでお潮吹きながらかるくいっちゃう♥)
【もうちょっと続けられそうだったけどそろそろ時間切れなのでここまでで】
【さっきので閉めておけばよかったね残念】
【お相手感謝。また機会があったらお付き合いよろしく】
>>360
【あらそう、残念ね】
【まぁ私はザーメンのめたからいいけど】
【また溜まったらくるといいわ】
【それじゃあスレを返すわね】
【スレを借りますね】
【えっと、今日から痴漢編ですよね】
【私は普通に電車に乗っちゃえばいいんでしょうかー?
鷹富士茄子 ◆YjYMDX2JWQさんとのロールにお借りします。
>>362
【はい、痴漢編頑張りましょう】
【普通に乗ってもらって大丈夫かと。できれば、そうですね、男の人でいっぱいの電車の中に乗り込んでいく描写だけして頂ければ】
【服装は……強運の才女特訓前みたいな、私服姿だと嬉しいです。ちょうどひと仕事終わったところですし】
>>363
【わかりました、そういう描写しちゃいますねー】
【そもそも私の私服姿…それしかありませんし♪】
【言われた通りの服装で電車にのっちゃいます】
>>337
(握手会の仕事も終り、私服に着替えて事務所に戻ろうと)
(約束していたPの車を待っていると、メールが入ってきて)
あら、それなら自分で帰らないと
お金は……このあたりにはATMもないですから
電車で帰りましょうか
(車で迎えにこれない、電車かタクシーを選ぶというときに)
(財布の中には電車代しかない)
(こういうとき、素直に従ってれば素敵なことが起こるのはわかりきっていて)
(最寄の駅にやってくると、ちょうど帰宅ラッシュにぶつかって)
(それでもホームに行けば、『幸運』にも電車がやってきてくれる)
(仕事帰りのサラリーマンを筆頭に男性が多い車内)
(だけど自分を載せるためにわざとやってきたような電車)
(この『幸運』に乗らない選択肢はなく、クスッと笑って茄子はすし詰め電車に乗り込んでいく)
【こんな風にしてみました】
>>365
(帰宅ラッシュ時刻の、最も混み合っている満員電車に、乗り込んでいく茄子)
(その日の仕事を終えたサラリーマンたちばかりで占められていた空間に、彼女の存在はまったく異質だった)
(男臭さの中に、ふんわりと広がる、甘い女の香り)
(仕事盛りの、脂ぎった中年男たちが、興味半分、欲望半分の眼差しで、チラチラと茄子の様子をうかがっていた)
(これが普通の電車であれば、女性である茄子を気遣って、男たちは距離を保っていただろう)
(しかし、これは満員電車だ。立錐の余地もないような、文字通りの寿司詰め)
(幸運な数人の男たちは、茄子とカラダの一部を触れ合わせずにはいられなかった)
(その中でも、特に幸運だったひとりは……茄子の正面から、向かい合うようにして、くっつき合うことになった)
(周りの人ごみに押されて、そういう体勢になったのであるが……)
(茄子とそのサラリーマンの二人だけを切り取ってみると、お互いに抱き合っているようにしか見えない)
(太っていて、髪の毛も薄い中年男の胸に、茄子の大きなおっぱいが押しつけられ、ぶにゅっ♥と潰れている)
(男の膝の片方が、茄子の脚の間に入り込み、ぐりっ♥ぐりっ♥と、相手の股間をこすっている)
(満員で、お互いに身動きが取れないから、こうなっても仕方がない)
(見知らぬ男女がここまで密着しているのは、あくまで不可抗力であって、男は別に茄子に痴漢行為をはたらこうというつもりは持っていなかった)
(ただ、仕事で疲れて帰る途中に、偶然訪れたこの幸せな時間を、受身ではあるが、全身全霊で楽しんでいただけだ)
「ふぅ、ふぅ……す、済まんねぇお嬢さん。電車が混んでるばっかりに、こんなにくっつかないといけないことになってしまって……。
わしも離れてあげたいが、こうも混んでると動けないからねぇ……駅で乗客が降りて、車内が空くまで、少しこのままガマンしておくれよ」
(鼻の下をだらしなく伸ばして、荒い呼吸で茄子の香りを嗅ぎながら、サラリーマンは言いわけじみた調子で、茄子にそう言った)
(言葉とは裏腹にその表情は、茄子との接触を嫌らしい気持ちを持って楽しんでいることを示していた)
(二人は今、顔の距離も非常に近い。お互いの息を吸い合えてしまうほどだ)
(ちょっと電車が揺れただけで、唇が触れ合ってしまうこともありそうなぐらいの、そんな近さだった)
【はい、ありがとうございます。こちらも、まずはこんな感じでー】
>>366
凄いギチギチ…こんな中で帰るのは大変ですねー
Pさんもそうなんでしょうか
(帰宅ラッシュ時の満員電車)
(そこは仕事終わりの疲れきった男達の園)
(汗の臭い、加齢臭がムンムンしている電車の中で男達の存在を五感全てで感じてしまう)
(一切動く余裕のない電車ない)
(電車が動くたびに体が左右に動いてしまい、男達の手が体に触れる)
(痴漢と間違われるのでは、そんな風に思う男性陣に対して)
(どんなことが起きても茄子は満面の笑み)
(これは素敵なことが起きそう…♥)
(そう思うと何時もと同じ幸せな笑みがこらえられなかった)
(電車がある程度動き、向かい側で人の出入りが起きてある程度すると)
(気づけば自分より倍くらい年上のサラリーマンオジさんが目の前に)
(後ろからギュゥギュゥ押されているせいでオジさんの胸に自分のオッパイが押し付けられて)
(股間にはオジさんの片足が入り込んで、アソコをゴリゴリ擦ってくる)
大丈夫ですよー♪こんなに狭いんですから
動けないのも仕方ないです♪
(まともな女の子なら絶叫して痴漢と騒ぎ立ててもしかたない状況)
(だが、心の底ではこんな状況を楽しんでいて)
(イヤラシイ顔でニヤニヤしているサラリーマンオジさんと向かい合いながら笑っていると)
(電車がカーブに入ってしまい後ろからぐっと押されてしまう)
んんっっーーーー
(後ろにいたサラリーマンが遠心力で押してきて、目の前のサラリーマンオジさんとキスをしてしまう)
(それもたっぷり十数秒ほど)
わぁっ、あはは、大変ですねー♪
>>367
「ふぅふぅ、そう言ってもらえると助かるねぇ。
こんなに密着してると、痴漢と誤解されるんじゃないかって思ってね、怖かったんだ。最近は痴漢冤罪事件とかも多いから……。
きみが理解のある子で、本当に良かったよ……お、おおおおおっ!?」
(自分との接触を、茄子が不快そうにしていないと見るや、調子に乗ってさらに顔を寄せて、世間話を始めるサラリーマン)
(ちょうど、その時だった。電車が揺れて、茄子が後ろから押され、サラリーマンに向かって口を突き出すように動いたのは)
(むちゅうぅっ♥と、サラリーマンのぶ厚い唇と、茄子の小さくぷるぷるとした唇とが重なり合う)
(これは、茄子と接触しているという現状だけを楽しんでいたサラリーマンにとっては、予想外の出来事だった)
(自分の娘ぐらいの、若い女の子と……それも飛び切り美人な女の子と、偶然の事故とはいえキスをしている)
(しかも、サラリーマンも、茄子も、どちらも後ろから別の誰かに押されていたので、唇を離すことができない)
(サラリーマンの口の中に、ツバがあふれる。美味しそうな料理を目の前にした時のように、じゅわっ……と、口内がぬかるむ)
(この美女が、自分とくっつくことを嫌がらなかったと言っても、さすがにキスをしてしまったことには嫌悪感をおぼえるだろう)
(数秒後には、悲鳴を上げられるかもしれない。号泣されるかもしれない。そうなっても仕方がない)
(だが、だからといって、今のこの状況を喜ばずにはいられない)
「むちゅっ、はぷっ……ほっ、ほふうっ……!
お、お嬢さんっ……むちゅうぅっ、ちゅぽっ、じゅるるっ、ちゅっ、ぶちゅうううううぅぅぅぅぅ〜っ♥」
(突然のことに驚いているフリをして、唇をもごもごさせる。茄子の唇に自分の唇をかぶせ、吸いつき、しゃぶる)
(しゃべろうとしている風を装って、舌で相手の唇を舐める。口の中に溜まった唾液を、茄子の口内に流し込む)
(少しタバコ臭い、中年の口のニオイ。そのニオイのしみこんだ唾液を、茄子に飲ませていく)
「……ぶはっ! はぁ、はぁあ〜……。
ご、ごめんよ〜? 今のは、わざとじゃないんだ……おじさん、きみとチューするつもりなんかなかったんだよ……事故なんだ……。
わ、わかってくれるかい? おじさんを責めたり、訴えたりしないでくれるかい? いやあ、満員電車ってのはこれだから怖いんだよねぇ……」
(揺れが収まり、お互いの唇が離れてから。サラリーマンはわざとらしく謝り、言いわけを並べた)
(そんな彼にとっても、茄子が「大変ですねー♪」の一言で笑って流してくれたことは意外であったが……それ以上に『幸運』であった)
(『この女がこの調子なら、もっといろいろできるかもしれん』……そんな考えが、脳裏をよぎる)
(すでに、ここまでの密着と今のキスで、サラリーマンの中年チンポは完全に勃起していた)
(……サラリーマンの両手が、そろそろと茄子の腰を、左右両方から抱きしめるように伸ばされる)
(その動きは、目の前しか見えないような満員電車の中では、茄子に気付かれることはない。他の客たちからも見えないはずだ)
(サラリーマンの両手が、茄子の腰に巻きつく。彼女のお尻に、左右の手のひらが揺れる)
(そして……さわ、さわっと、手のひらで円を描くように、尻の丸みを撫で始める)
(ただ密着だけを楽しんでいた彼は、初めて積極的に痴漢行為を働き始めた)
(お尻の大きさを、手のひらの感覚で確かめる……軽く指を曲げたり伸ばしたりして、尻たぶをわしづかみにしたりする……)
(これは事故でも偶然でもない、明らかに積極的な性犯罪)
(腕をつかまれたら、そこでサラリーマンの人生は終わる……しかし、彼は茄子がそんなことはしないと信じていた。今日の彼は妙に『運がいい』ようだから)
>>368
そんなことないですよー
痴漢さんなんていないでしょうから
きっと満員電車で手があたったのを勘違いしてるんですよねー
(大量のファンを抱える茄子のアイドルスマイル)
(傍目には天使思考に見える笑顔だろう)
(だがその実、痴漢されたがってる変態アイドルだった)
(後ろから押されて中年サラリーマン、加齢臭タップリのサラリーマンとキスをしてしまう)
(目をパチクリしてびっくりな表情、何が起きてるのかわからないという表情をしながらも)
(唇は半開きにし、舌を入れやすいようにする)
(するとタバコ臭いオジさん唾液と舌が勝手に入ってくる)
(加齢臭が口の中一杯に広がり、ねっとりとした舌が口の中を舐めまわしてくる)
(無理やり涎を飲み込まされると、ゴクリと飲み込んでいき、唾液が腹一杯に広がって)
こういう狭いところだと動けなくて大変ですねー
これだと痴漢だと間違われちゃうのも
仕方ないのかもしれませんねー♪
(明らかに痴漢並の行為をされてるのに気にする様子皆無)
(完全にガードの薄い女の子を演じてオジさんをさらにその気に)
(そうすると、『幸運』なことにオジさんは本当にその気になってくれて)
(お尻の方に手が回ってきて、自分の大きなお尻を撫で回してきた)
(最初はちょっと遠慮がちなのに、どんどん調子に乗ってきて)
(お尻を揉み始めて、今度は鷲づかみに)
んんっ…あっ…
あ、あははは、狭いですよねー早く降りる駅になればいいんですけどねー
(痴漢に会い始めた、だけどそれをオジさんだと思ってない)
(そんな風に装って会話を続ける)
>>369
「そうそう、むしろ、こういう身動きの取れない状態で痴漢なんかできるもんじゃないからねぇ。
窮屈だし、バレたら逃げられないし……だからこういう時に痴漢されたって感じる女の人は、きみの言うように全部勘違いだろうねぇ。
はあはあ……だ、だから、女の子には、変な勘違いだけはしないように、冷静でいて欲しいもんだよ。
さ、触られた感じがしたとても、ほぼ間違いなく痴漢じゃないからねー……きみもそのこと、よく覚えておいて欲しいなぁ……ふぅふぅ」
(この女の子は天使よりも優しいのか、それともよっぽどの世間知らずなのか)
(どちらにせよ、茄子の穏やか過ぎる態度は、サラリーマンの警戒をほぐすと同時に、陰湿な欲望を煽りまくっていた)
(事故とはいえ、見ず知らずの中年男とディープキスをさせられて、それを嫌がるそぶりも見せず許容できる女が、この世に何人いるだろう?)
(サラリーマンは、茄子とキスをして相手の口に唾液を流し込んだが、自分もまた彼女の口から、彼女の唾液をもらっていた)
(若い女性特有の、甘く香りのいい唾液を、口の中でグチュグチュと味わったのち、飲み込む)
(茄子も、サラリーマンの唾液を、同じように味わって飲み込んでいたとは、思いもしない)
(口の中にある女の味の余韻を楽しみながら、彼は茄子の尻に伸ばした手を、ゆっくり、しかし大胆に動かし続ける)
「そ、そうだねぇ、これだけ狭いと、痴漢に間違えられなくても大変だねぇ。
き、きみはどこまで乗っていくのかな? こ、こうしてくっついているのも、何かの縁だからねぇ、駅に着くまで話し相手になってあげるよ」
(あとどれくらいの間、痴漢を働いていられるのか、サラリーマンはさりげなく聞き出そうとする)
(茄子が降りるべき事務所の最寄り駅は、現在地から五つ先にある。時間にすると、三、四十分ぐらいかかるだろうか)
(健康な男が、若い女のカラダをじっくりと弄ぶには、十分過ぎるほどの時間だ)
(男の手は、柔らかくボリュームのある尻たぶをわしづかみにしたまま、左右に開いてみたり、スカートから伸びるすべすべのふとももを撫でたりしている)
(さすがにこの露骨な行動は、茄子の態度に変化を起こさせた。サラリーマンは、彼女の表情に羞恥と困惑を見い出した)
(「なるほど、痴漢されているが、後ろにいる誰かに触られているのであって、目の前にいるわしにやられているとは思っていないってところかな?」)
(痴漢しているサラリーマンは、茄子の表情をそう解釈した。ほとんど、茄子の思惑通りに)
(バレていない……と判断した彼は、さらに行為をエスカレートさせる)
(茄子のスカートのすそをつかみ、たくし上げ始める。白いふとももが、下着に包まれた丸いお尻が、ぺろん、と、電車内で露わになる)
(もっとも、車内は人だらけでぎゅうぎゅう詰めだ。自分の足元も見られない状況なので、茄子のスカートがずり上がっていても、誰も気付くことはないだろう)
(スカートの異常に気付けるのは、茄子と、そのイタズラをやっているサラリーマンの痴漢だけ)
(徐々にたくし上げられていくスカートは、ついに茄子の腰にまで巻き上げられた。客観的に見れば、ショーツが丸見えで、スカートを脱がされたのと変わらない状態だ)
「……き、きみ、なんだか、急に声がぎこちなくなったねぇ? この人ごみで疲れたのかな?
おじさんはきみより年上で体力があるからねー、疲れたなら、もたれてくれてもいいんだよー? 迷惑じゃないから、遠慮なんてしなくていい……」
(『痴漢されている』茄子の反応を楽しんでニヤニヤしながら、サラリーマンは彼女に優しい言葉をかける。もっと密着し、痴漢しやすくするために)
(茄子を労わる彼の指は、彼女のショーツの端にかかっている。するり、と……指先が、ショーツの中に入る……)
(茄子のお尻の谷間を、中年男の汗ばんだ指が、直に這い回る)
>>370
【すみません、今日はここまでにしてもらえませんかー】
【もうそろそろ眠くてー】
【えっと、次はお休みの日がいいんですがどうでしょうかー?】
>>371
【はい、凍結了解しましたー!】
【お休みの日ですね? こちらは、土曜、日曜ともに、21時からなら大丈夫ですよー!】
>>372
【それなら土曜の夜でお願いしますねー】
【このまま痴漢されて…押し付けられて射精とかされてみたいと思っちゃいましたー】
【前じゃないですよー後ろですよー】
>>373
【わかりました! では、土曜日の21時に、伝言板で待ち合わせましょう!】
【お尻に押しつけて射精はやってみたいところ】
【今のところ痴漢サラリーマンは一人ですが、二人の行為に気づいたほかの男たちが便乗してくることは大いにあり得ますねー】
【複数人に精液ぶっかけられて、電車から降りる頃には、茄子さんのお尻が精液まみれになってるかも?】
【さて、それでは、だいぶ夜も更けてきましたし、今日はこの辺で。土曜日にまたお会いしましょうー】
【おやすみなさーい】
>>374
【はーいおやすみなさい】
鷹富士茄子 ◆YjYMDX2JWQさんとのロールにお借りします!
スレを借りますねー
続き書き出しますから待っててくださいー
>>377
【はい、のんびり待ってますねー】
>>370
そうですよねー、あんまり電車に乗らないから…
こういうときにどうしていいのかー…
えっ、私ですか?
○○駅までです
(自分が電車に乗る事がめったにない、痴漢にあったこともない気弱な女の子)
(そんな風に誤解するように話を持っていく)
(さらには、自分がまだまだ電車に乗っている時間があることも教えて)
んんっっ…んぅぅっ
はぁ…はぁ…んんんっ…やめっ…
(お尻を痴漢に弄ばれて嫌がっている表情)
(お尻が左右に広がると、秘められた肛門がくぱぁっと広がったり)
(太ももを撫でられるとゾワっとした顔をして太ももをモジモジさせたり)
(痴漢にあってるのは間違いないのに完全に黙りきって)
(何も出来ない言えない女の子を完全に演じ切ってしまう)
(『幸運』にも周囲の一般人はこの行為に気づかず)
(オジさんサラリーマンの行為がどれだけ過激になっても問題はなかった)
ひぁっっ…そんな…もちあげないで…
(スカートの後ろ側だけが徐々にめくりあがっていく)
(ギュゥギュゥ詰めの車内なのに『幸運』にもスカート捲りは邪魔されず)
(簡単にショーツに包まれたお尻は丸出しになってしまった)
えっ!?そ、そんなことないです
やっぱりギチギチなのって辛くて…ちょっと疲れちゃっただけですから
ほ、本当ですか?
じゃあお言葉に甘えて……ヒンッ!!
(疲れてる振りして加齢臭強いサラリーマンオジさんに体を預ける)
(柔らかい体も胸も、何の躊躇もなく大放出して)
(だが、指が尻の谷間を動き回ると、オジさんの耳元で感じるような悲鳴をあげて)
【お待たせしましたー】
【お尻よりかは…お尻の穴にぴったりつけて、挿入はしないけど中に入れちゃうような】
【お腹の中タプタプにしてもらいたいなぁって】
>>379
「ほほう、○○駅までかぁ……まだしばらくかかるねぇ。
電車に慣れていないと、確かに疲れるかもしれないが、じっとしていれば意外とあっという間だよ」
(茄子の返答に、サラリーマンは鼻の下を伸ばしたままほくそ笑む)
(時間はたっぷり。それでいて、目の前の女性は電車慣れしていない)
(痴漢されても、それに戸惑うばかりで、声を上げて告発したりする勇気もなさそうだ)
(実際、彼はかなり露骨に茄子の尻を揉んだり撫でたりしていたが、彼女はかすれるような悲鳴を上げるぐらいで、抵抗はしてこない)
(スカートがまくり上げられていっても、文句は言わなかった。彼女の口から漏れるのは、硬く緊張した呻きのような音だけ)
「一歩も動けないぐらいギチギチだねぇ。そう、そのままおじさんに寄りかかりなさい。いいよいいよ……。
むほっ……♥ 尻もいいが、やっぱりオッパイも大ボリュームだなぁ……ああいや、なんでもない。
おじさんにも、きみぐらいの歳の娘がいるもんでねえ。
今はあまりスキンシップを取らなくなったが、昔はこんな風に抱きつかれて、ずいぶんと甘えられたもんだ。
それが懐かしくてねぇ……いやあ、昔みたいに、パパって呼ばれたいものだよ……」
(茄子のショーツの中に手を差し込み、ナマの尻の谷間を指で掻き分けながら、彼は間をもたせるための適当な言葉をかけ続ける)
(ついうっかり本音も漏れたりしたが、小声だったので、茄子には聞き取れなかっただろう……と、楽観的に流しておく)
(お尻に直接触れる人の指の感触に、彼女がガマンしきれなかったような声を上げると、彼は満足げにその谷間を、さらに奥まで開拓しにかかった)
(その谷間には、当然のことだが底がある。ほんのり湿った柔らかい肉が、茶巾で絞ったように窄まっているところ)
(放射状のシワが寄った、一点の深い穴。……神聖で清浄なアイドル、鷹富士茄子の、最も不浄な穴……即ち、肛門)
(その繊細な排泄器官に、サラリーマンの人差し指が触れた)
(まず、指の腹がピトッ♥ と触り、その場所を確認すると、マッサージするように、クニクニ♥ クニクニ♥ と、優しく、細やかに揉みほぐし始めた)
「娘も今じゃ独り立ちしたが、甘えん坊だった昔は、パパと結婚するって言って、こんな風に抱きついて、いっぱい頬ずりしてくれたもんだ。
中学に入るまでは、お休みのチューを欠かさずにしてくれたよ。さっききみと事故でチューした時も、嫌らしい気持ちにならずに、懐かしさを感じたね。
いやあ、あの頃は父親として、本当に幸せだったなぁ……あのチューを、今でも、何度でも味わいたいもんだ……」
(良き父親ぶったことを言いながら、手は茄子の肛門をいじり続けている。きゅっと締まった窄まりをほぐし、柔らかく開かせようとしている)
(ときたま、グッ、グッ、と、人差し指が肛門を押す。ほぐれ具合を確認するように)
(もしも、尻穴がほぐれていれば。茄子が、その侵入を受け入れるべく、肛門括約筋を緩めれば。人差し指は、第一関節ぐらいまで、肛門にめり込むだろう)
(……ところで。この寿司詰めの電車内で、茄子という特異な存在を狙ったのが、このサラリーマンだけであっただろうか)
(痴漢電車としての評判すらあるこの電車で、ひとりのサラリーマン以外の全員が、茄子という格好の獲物を前に、大人しく無視を決め込んでいただろうか)
(答えは否)
(茄子の背後に、もうひとり、彼女と接近できた『幸運』を利用しようとする者がいた)
(はぁ〜、はぁ〜、と、生温かい、湿った息が、茄子のうなじにかかる)
(ジィッ……ジィイィーッと、ズボンのチャックを下ろすような音が、かすかに響く)
(そして……『も、もうガマンできねぇ……』という低い声が、茄子の耳に入り……)
(その直後。ねとっ♥ と、ぬめった液で濡れた熱い何かが、茄子の左の尻たぶに押しつけられた)
(ねとっ♥ ムニュッ♥ ぐちゅっ♥ ……その熱い、硬い、棒状の物体は、茄子の尻たぶをこねるようにこすり付けられている)
(前方にいるサラリーマンのアナルマッサージを、偶然にも邪魔しないような形で……)
【はい、了解です。というわけで、後ろの痴漢も用意しましたー】
【すみません…ちょっと気分が悪くなって…】
【ぜんぜん進んでないですが今日はここまでにしてもらえませんか…】
>>381
【ああっ、ご無理はなさらないように! 了解です、今日はここまでで凍結にしましょう】
【次回の予定とかも、あとで伝言板に書き込んでもらったんで大丈夫ですので! お早く、ゆっくり休んで下さいませ!】
【ちなみにこちらは、日、月、水、木曜日の21時からなら再開可能です】
>>382
【ええと、明日は厳しいので】
【月曜日の21時でいいですか?】
【それ以降はご相談で】
>>383
【オッケーです! それでは、月曜日の21時に、また伝言板で、ということで!】
【今日、明日、明後日とかなり冷えるみたいなので、よく暖かくしてお休み下さい。この時期に調子を崩すと、風邪に一直線っぽいので……】
【というわけで、今日はこの辺で。おやすみなさい〜】
【騎士ルード ◆8cHVy2JOj6殿の案内により、使わせていただく】
【騎士殿、説明臭い文で恐縮だが書き出しは作ってある。そちらが着き次第お見せできると思う】
【こちらも到着した】
【では、書き出しを頼む】
>>386
(人間より長寿のエルフ族から見ても長く不毛な戦争が終わり、講和条約締結記念の野宴が国境の草原で開かれた)
(最初はぎこちないが、上の者が打ち解けると彼女ら一介の騎士も兵士も次第に打ち解け、下座では哄笑もあがるように)
(草原に隣接する森は彼女にとって思い出深いもの。戦士気取りの思い上がりを実感し、人間の不可解さに触れた初陣の夜がありありと思い出される)
(…数十年前。戦で負傷した彼女はとりあえず森に隠れた。森の中でしかも夜なら、エルフに分がある)
(矢筒が空なのを悔やみため息をついた時、目の前に人間の姿があった)
(エルフから見れば子供に等しいが人間なら青年の年頃だろう。人間にしては凛々しい…いや威圧感のある顔立ちで、人間にしては背が高く均整のとれた体つき)
(一瞬見合った後、青年は驚いたままの顔に嘲笑を浮かべ剣を鞘に納め、背を向けて悠々と立ち去った)
(彼女はその事を誰にも言わなかった。矢を使いきったのも人間ごときに嘲笑され命を助けられたのも誇り高い軍人の家系には耐え難いので)
(はかなくも不可解な生き物である人間という種族への興味は、この戦で彼女のみならずエルフ族の兵士全般が持つようになった)
(彼女にとって人間という種族は今も不可解な生き物だ)
(二つの種族が、完全な理解は無理だろうがとりあえずは停戦と和平に漕ぎ着けた)
(酔い醒ましに野宴の席から離れ森に入った彼女は、懐かしい顔を見た)
(最初はわからなかった。表情や身のこなしに見覚えのある、人間にしては長身の男がいると思い月光と夜宴の松明の明かりでよく見るとあの夜の青年に似た老人が)
(さらによく見ると、あの夜の青年に数十年を足すと確かにこの男になる、と確信できた)
(眼光は相変わらず鋭く、数十年の年月は男を老け込ませるのではなく円熟と経験を増す作用をもたらしたようだ)
…美しい満月ではないか。我等エルフと人間の今後の友好のように、欠ける事なく満ち足りている。
こんな月を、戦の最中に見た事がある。この森の中で。我等エルフにとってはつい先日だが、恐らく騎士殿、そなたにとっては遠い過去になるだろう。
もし騎士殿が見ていれば、だが。
(再開できるとは思わなかった相手に、反応を探るように話しかける)
(敵ではない、と示すようにマントを背中にはね上げ、空の両手をさりげなく見せて近づきながら)
>>387
お前は……あの時の……! 生き延びていたのか……
(何十年も前に見逃したエルフの姿に驚く)
そうか、そうだろうな……俺は随分と年を取ってしまったが
(戦意のない相手を斬るつもりはない、そう考え剣を引いたが)
(彼女の美しさに惹かれたというのも、また事実だった)
月……お前と会った時も、こんな夜だったか。
……少し酔っているようだな。まあ、それは俺も同じか
(戦いが続くのなら、おそらくもう会うこともないだろうと)
(次第に忘れ去られていった記憶、しかしこうして出会うことでそれも甦り始めた)
(こちらに近づいてくるエルフの女、敵意がないことは明らかだった)
(それを見て男も剣の柄から手を離す)
(微かに感じられる酒の匂い、そして目の前の女体が漂わせる色香)
(久しく女を抱いていないが、枯れたわけではない心が僅かに高ぶる)
まだ名前も聞いていなかったな、俺はルードだ。
よろしくというのも、おかしな挨拶かも知れないが……
(高ぶりはますます強くなり、申し訳なさ故に軽く目をそらした)
【よろしく頼む、あまり長い文章は書けないから手加減してもらえると助かるな。】
>>388
ああ、生きていた。騎士殿、あんたの情けのおかげで。
と言いたい所だが、戦場で傷を負ったのはあの日…初陣の日が最初で最後。
あの夜だって、先手を打ってあんたを殺す事もできた。
…いや、こんな話は止そう。不毛だ。
(礼を言うべきだとわかってはいる。だがエルフ族の女騎士としてはひよっ子に等しい上に軍人の家系の令嬢という驕慢な性格が邪魔をする)
(それにしても随分変わったものだ、人間はこのように年を取る、いや年齢を重ねるのかとしげしげと相手を見て)
ルード、騎士ルード…。いい名前ではないか、人間にしては。
私はフレイア。神話の女神の名前だ。
おかしい事があるものか。我々エルフ族と人間が、手を取り合って未来へ進むのだから。どうかよろしく、だ。
(相手が自分を見て何を思うのか、それを考えるより自分が手近な、いや身近な人間を観察する方が大事と言わんばかりに炯炯と光る目で老騎士を見て)
(それにしても変わったものだ、引き締まった長身が特長のエルフ族と比べると、均整は取れているが縦にばかり伸びたような体格が、今では精悍な肉付きを見せている)
(…人間の若い女性はこんな風にじろじろと男性を見たりしない。むしろちらりと横目で見たりぼんやり眺める風を装うだけで対象を精査する特殊能力を持っているのだ。これでは誤解を与えるだろう)
【準備期間があってたまたま暇だったからああなっただけだ、了解した】
>>388
だが……殺さなかった。
そうだな、お互い生き延びることができた……それで十分だろう。
(傲慢さを感じさせる言葉も軽く受け流す)
(戦いの果てに得られた平和に酔いしれているのかもしれない)
そうか、フレイアか…………どうした? そんなにじろじろ見て
…………エルフに比べれば人は呆気無く老い衰えるからな。
俺もあの時はもう少し若かったが……お前はあの時と全く変わらないな
(エルフの寿命が人間よりずっと長いということは知っていた)
(一方で、自らの老いを思い知らされたようで引け目を感じてしまった)
……しかし、そこまで見られると気恥ずかしい物があるな。
俺を眺めても、何も面白いことはないと思うが……
(フレイアの髪、顔立ち、服と順番に目線を落としていく)
(刺繍の入った上着やシャツに隠れた胸の膨らみにも目が行ってしまった)
ところで、この後はどうするつもりだ? 向こうに戻るか?
(少し離れた場所では、相変わらず宴が続いているはず)
今日は少し飲み過ぎたか……
>>390
平和は尊い。戦友も身内も、何人も亡くした。だからもう、戦はうんざりだ。
(こちらの仲間は人間に殺されたが、エルフも同じほど人間を殺したわけで)
(遠い昔の開戦まで、彼女の子供の頃までは平和だった。また昔に戻ったわけだ)
面白いとも。人間は面白い。我々と違うから、な。
衰える、だって?成熟と言うべきだ、青臭さが消えて経験に裏打ちされた誠実さや円熟が…あんたの場合は、特に。
いや、その…。酔った、飲みすぎた。
(いくら何でも口が滑った、酒の勢いで本心が出たのか世辞か彼女自身にもわからないまま)
(しかしなぜこの男に惹かれるのか、酔いのせいかあの夜の感謝の気持ちが増大したのか)
(矢を使いきり剣ひとつを武器に負傷した体で無傷の敵と対面した、あの夜の危機を「吊り橋効果」と取り違えたのだろうか)
ん、そうだな。実は女同士で集まりがあるのだ。だから…。
そうだ、私は近いうちに貴国に滞在する予定だ。勿論同僚と一緒に、任務で。
だから今夜は…。
(エルフの女性として平均的な身長の彼女がわずかに伸び上がると、相手と視線が同じになる)
(伸び上がり相手の頬を両手で挟むと、唇を触れ合わせる口づけを)
(そして、悪戯っぽく微笑むと小さく手をふり軽い足取りで去って行った)
(背中を向けた彼女は、口づけの時に思いがけず胸を押し付ける形になってしまい、相手の胸板が見た目より厚く固いのに気づいたのを思い出して頬が赤くなるのを、相手に見られなくて良かったとつくづく思った)
(酒の勢いは恐ろしい、とも思った)
【再会の夜はこの辺で。後日、友好の為に貴国に滞在したこちらが騎士殿の住まいなり宿舎なりに忍んで行っても構わないだろうな?】
【真面目な男に、少し押し気味にしてみたいので】
【というあたりで時間切れ、すまない。
火曜は少し早めになるかもしれない、と前回書いておいでだが、どうかな?】
【そうだな、その流れで頼む】
【火曜は夕方から空いている、7時以降なら確実だが……】
>>392
【では、続きはそちらから頼みたい】
【今回のように深夜から、ではなく?逆に七時からは無理だ、こちらはおそらく、22時から22時30分開始なら大丈夫だがそちらの都合はいかが?】
【22時からでも大丈夫だ、おそらく今日と同じくらいの時間まではできるだろう】
>>394
【では来週火曜、22時頃から。お付き合いありがとう、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【ああ、おやすみ】
【スレをお借りします】
◆/WnXw61MO.君とスレをお借りするね
こうして話相手がいると嬉しいね
(未央は保母服のまま他の6人は防寒着のまま移動してきた)
>>398
なんかお相手さんが来るまでのお茶代わりのつもりが、本格的になっちゃったな。
なんというか、ガッツリ着込んでるね…。
あぁ、男の人を変に刺激しないように、とか?
……とと、茶化すのもなんだね。
シチュが合わない、でもお話だけしたいなんて
こんなわがままに付き合ってくれて改めてありがとう。
本当の意味で愉しませることはできないだろうけど、少しでも楽しい時間だったと思ってもらえるよう頑張るね。
ガンバリマス!ぴぃすっ(卯月お得意のダブルピースを真似して)
で、移動前の414の話題から。
あはは、wikiの知識上等。
だいたい、wikiに頼らない知識を本気で身につけようと思ったら…全部のカードを持つのか?
上位、月末…どれほどの課金力が必要なのか見当も付かない。時間も。
>確かに本番はないと嫌という男の子も多いよね、私達は前戯に力をかけてしまうから
僕も前戯が嫌いなわけじゃない…というか、好きなんだよ?
おしゃぶりされるのも、触ってあげるのも…あとチンポビンタとか?
でも最後には本番したい…っていうのがあるんだ。
きっちり膣奥に子種を注ぎ込んで、征服したいというか…。
…でも、怖がらせるようなことはしないよ。
せっかく他の子を出してくれるっていうし…でも未央を下がらせるのも、僕の趣味じゃあないな。
皆で仲良く、楽しく…もちろん女の子同士も。
そのナカで、僕一人特別な男でいられたらいいなっていうのが僕のハーレム願望。
ま、他の子は適当なタイミングで横から口出してくれれば。
>>399
ううん、そこは誰もお客さんが来ない方が辛いのだよ
話しかけてくれれば違う道を作ることができるから
もう一つ辛いのが席を立って帰ってしまうことかな、「嫌でも最後までいて」って感じかな
って私がいう台詞じゃないか……
(アニメの初イベントの事を思い出しながら)
そういってくれると安心します、他の募集の346アイドルを見てTVにもでていないからどんな子かなと調べてみたらぜひしたい子が
できてきたり
ちなみにその子は結城晴君だよ
アニメから入ったから美嘉姉がもの凄いプロ意識の塊のトップアイドルというのが自分ででてきたりとか
いろいろ調べると台詞で膨らませて面白いです
最後はやっぱりしたいのだよね、けど前戯も楽しんで欲しいな
そこはラブラブセックスの延長で大丈夫だよ
(彼の提案は未央中心という形の提案で)
(さっきまでは未央はひまわり組6人に口を出す展開で楽しんでいた)
(彼の提案はまったくの逆で有り)
あ……、あはは……、参ったな
(頭をかきながら未央は苦笑いをする)
(こういう展開は想定していなかった)
【ちなみにひまわり組はラブライカ&アスタリスク&ニュージェネレーションズがとときら学園に来た際に私が勝手につけた組名です】
>>400
…こう言っちゃあ何だけど、待機が空振りばかりだったもんね。
それでも、したいシチュがあるんだなぁ…って募集してる姿を見てて思ったよ。
これがもし早々にお相手を見つけて、その人と楽しくロールしてたら今回こうして声をかけることは無かったんだけど…
…まぁ、星回りってこういうことだよねぇ。
あー、シンデレラプロジェクト中心だったから中高生がお好みかと思ってたんだけど。
晴もやってみたいキャラになるんだ。
それなら僕のほうもぜひ一度、晴ありを食べてみたく…。
あぁ、もちろん最後はやっぱり最後までしたいわけで。
彼女たちくらいの年齢の子にこんなこと思うなんて、鬼畜かもしれないな…。
やっぱり、僕は皆の苦手な怖い男かもねぇ。
特に怖い男が苦手そうなのは…やっぱり智絵里かなぁ…。
あぁ見えて、きちんと自分を主張できる子ではあるんだけど。
>そこはラブラブセックスの延長で大丈夫だよ
んー、僕の「子種を注いで征服したい」に対して「それはラブラブセックスの延長だね」ってこと?
意外だな、お口が大好きでこっちのほうにはまったく興味持ってないと思ってたのに。
意外な提案だったかなぁ?
未央はとっても親しみやすくて、話しやすくて、シモネタも自然だし…。
悪友っぽく話せるお手軽な子だと思うんだ。
そのくせ、女の子としてはスタイル抜群に、可愛らしい容姿、そのうえ意外と気遣いできると、何かとパーフェクトじゃないか。
僕は未央の友達っぽいところ、女の子としてのところ、いろんな意味で好きだよ。
卯月と凜も、同じユニットで活動してるし、そういう魅力は良く分かっているんじゃない?
(恥ずかしい、とは少し違うだろうか。照れている?)
(そんな未央のしぐさを見て悪戯心が芽生えたのか、もっと照れさせてやろうと)
(素直に相手を褒める卯月、良い言葉も悪い言葉もストレートな物言いの凜、二人に同意を求めて)
>>401
>意外な提案だったかなぁ?
>未央はとっても親しみやすくて、話しやすくて、シモネタも自然だし…。
>悪友っぽく話せるお手軽な子だと思うんだ。
>そのくせ、女の子としてはスタイル抜群に、可愛らしい容姿、そのうえ意外と気遣いできると、何かとパーフェクトじゃないか。
「性格はお手軽」、と落として、
「女の子としてはお手軽なんて程遠いパーフェクトガール」…と持ち上げるつもりが
なんかお手軽の部分だけ強調したみたいな言い草になっちゃったな。
見直して相手がどう受け止めるかきちんと考えないと
初ライブで「当然の結果です」なんて言っちゃった誰かさんになっちゃいそうだ。
反省。
>>401
そこは特殊設定だからね、壁を挟むことによって口技に専念できるかなというのがあったから
U12組もOKだよ、でなかったらとときら学園のセットを借りないよ
龍崎薫ちゃんとか市原里奈ちゃんとか櫻井桃華ちゃんとか
晴君ご希望ならよんでくる?
うーん、確かに12歳に入れるのはきついかな、短小包茎さんならいいと思うけど
本番に興味がないことはないけど前戯の方が楽しいのでね
あはは
(まさかの褒め殺しに未央はたじたじで)
(その展開にひまわり組6人は飛びついてきて)
みく「おー、よくわかっているにゃ、確かに未央は話しやすいしスタイル抜群にゃ」
アーニャ「話やすくていつもイツモタスケテモラッテマス」
美波「年上の私が負けるくらいです」
卯月「未央ちゃんの物怖じしないところは凄いです」
凛「うん、こうしていろいろ積極的なのはいいと思う、さっきのような壁穴プレイを考えたりね」
李衣菜「凄い暴走をするけど、聞いてよ ◆/WnXw61MO.、さっきの壁絵って水着だったけどあれ最初に提案したのはは猿の絵だったんだよ!!」
李衣菜「酷いと思わない、アイドルを猿扱いして自分は調教師の格好して楽しもうとしていたんだよ」
(6人はここぞとばかりに彼に協力して未央を褒めて弄りまくる)
【ここで6人をだしてみました】
>>402
まあそこは私もまだまだだから
美嘉姉や楓さんのような346トップにはまだまだ遠いよ
その次の3番手をまず目指さないとね
>>403
口技に専念ってフェラスレを念頭に置いたみたいな言い草だけど
その前から…なんか設定スレか希望シチュスレかで募集してなかったっけ。
まぁ、ずっとなんとなく気になってたんだよ。
未央のこと。
いや、呼ばなくていいよ。
なんか未央が生贄になってる雰囲気じゃん?
ここで未央を下がらすのも、ねぇ?
やっぱり友達感覚でこうして話すのは楽しいな。
(ニタニタと悪戯が成功した少年の笑顔)
短小包茎…そういえば好きなチンポってあるの?
チンカスがたまったチンポが好きなんだろうなぁとは察してるんだけど。
せっかくいろんな子が食いついてきたから言っとくけど、
僕は他の子にもきちんとムラムラしてるんだからね?
話しやすくてスタイル抜群?みく自分のこと言ってるみたいだよ?
もちろんそんなセクシーなみくのこと、とっても好きだよ。
アナスタシアは他のアイドルとは一線を画す美貌だよね。
その妖精みたいな姿を見ると、アナスタシアの魅力にクラクラ来ちゃうよ。
美波はセクシーさもだけど、いろんなことに興味津々で、話し甲斐があるよね。
美波の好奇心を刺激できるような男になりたいって思うよ。
卯月はキュートな笑顔で天使みたいだよね!
卯月は素直で、頑張り屋で、とっても可愛らしい正統派アイドルでとても魅力的だよ。
凛はクールに見えるけど心の中に熱い炎があるというか
表に見える面と、心の中のギャップが、凜をとても素敵な女の子にしてるね。
李衣菜は、根拠の無い自信と暴走につながる迷いの無さが一見欠点だけど
その、李衣菜の好きなものに全力まっすぐ!って姿がとても応援したくなっちゃうんだ。
…と、歯が浮く歯が浮く…。
でも、本心だよ。
>>405
それは募集もするけどね
この設定ばかりがしたいわけではないからね
あはは、わかっちゃうかな
(気になっていたといわれて)
えええーーっ、私の事をーー!! もーー!! なにもでないよ!!
(驚きつつも照れて返す)
あはは、みく代わって?
(まさかの未央押しにたじたじで同じMC力があるみくに助け船を出してほしいと思い)
みく「わー、 ◆/WnXw61MO.ちゃんわかっているにゃ、けど普段のみくの姿みたらギャップに苦しむかな?」
アーニャ「私は異国の人ですからモノメズラシサがあるかもしれません」
美波「ありがとうございます、いろいろと他のみんなから学ぶことが多いですもちろん◆/WnXw61MO.さんにも」
卯月「えへへ、卯月頑張ります」
凛「そうかな……」
李衣菜「この前格付けチェックにでたら不正解でも自信満々に答えそうといわれたけど、まっすぐ頑張るよ」
みく&美波「「ふふっ」」
(みくと美波は目で合図を送り彼の両側に立つと)
がちっ
(彼の腕を取って体に抱き寄せた)
李衣菜「始めちゃう?」
卯月「どきどきします」
凛「やっぱりそうなるんだ……」
アーニャ「あうう……」
未央「みくさん? 私はみくさんに代わって欲しいんだけど??」
(いつもなら未央とみくが動くが今回はみくと美波が動く形になった)
>>406
うん、とっても気になってた。
何よりこんな綺麗な子を、それもたくさんの子と一緒にいられるなんて男冥利に尽きるじゃないか。
お相手する男が羨ましい気持ちと、結局したいことがあわないから遠くから見る気持ち。
二つない交ぜになって、心の中ぐちゃぐちゃだったよ。
ちょっと、ちょっと!
(ガッチリと身体を固定されると、動揺してみくと美波を見返して)
(身体もだけれど、何より顔が近い)
(かぁぁっ…と顔が真っ赤になるのを感じた)
僕だってウブなネンネじゃないからこれから何が起こるかわかるつもりだけど…
…みく達はこうする事がどうなる事か分かってるつもりなのかよ!?
言ったよな、おしゃぶりもいいけど、僕は触ってあげたい、最後には本番したいって…。
それができないなら、雑談だけで…って思ったのに…こんなことされたら…。
…言っておくけど、生殺しなんてしたら、ホント恨むからな。
…そこまで分かってこの行動だったら、僕は何も言わない。
乱暴な男が苦手みたいだから、僕から迫るなんてしないし、暴れたりもしない。
ただ、皆を信じて、されるがまま…だけもつまらないからちょっとは頑張るけど。
……ともかく、これ以上言わないからな!生殺しとかひどい事しないって信じてるからな!
(股間に血が集まってくるのを感じる)
(ズボンの上からむくむくと主張してくるソレ…)
あ、最後にもう一個だけ…。
どんなおちんちんが好きか、教えてくれよ。
僕がそんなおちんちんの持ち主かは分からないけれど…そうなりたいって思うんだ。
>>407
未央「そうだよね、7人もいれば男冥利だよね」
(未央は彼の言葉に乗って逃げを打った)
(隣に立ったみくと美波は彼の両側の腕にそれぞれ抱きついていてさらに二人で耳元に唇を近づけてくる)
みく「◆/WnXw61MO.ちゃんは羨ましいと思ったんだ? 私達6人がいいように他の男にしゃぶられているのを興奮していたんだ♥」
美波「寝取られプレイですか? そういうのが好みではないのでしょうけどそうなってしまったですね、早く言ってくれればもっと楽しいことをもっと早く楽しめたのに」
(二人は彼の左右の耳から甘く囁いていく)
みく「そっか、私達に◆/WnXw61MO.ちゃんは触りたかったんだ♥ だから我慢していたのか?」
美波「けどいまは私とみくがこうして触れているから満足してる? まだ残りの5人にもふれてほしいのね?」
みく「たまらん状態? 玉乱状態なんちゃって?」
(彼を少し和ませる為に高垣楓のようにだじゃれをみくはいってみた)
美波「私達は来た人には楽しんで欲しいから、私達も楽しめたらさらに楽しいし」
美波「だから安心して欲しいな♥」
(彼の質問、スルーしたわけでなくみんな忘れていたので)
みく「ごめんにゃ♥ 答えなかったのでなくて忘れていただけにゃ♥」
みく「気づいているくせに……、チンカスが付いている皮被りの敏感仮性包茎ちんぽがひまわり組の7人は好きにゃ♥」
(みくは囁くように彼に答えて)
みく「で一番の最初に誰にこそげ落として欲しいにゃ?」
(卯月、アーニャ、凛、李衣菜は顔を赤らめながらも視線は彼の股間に注がれていた)
>>408
こ、興奮はしてないっ!鬱勃起はしてたけど…。
ただ、皆にあわせられない僕は声をかける資格なんて無いと思ってたから…でも…
……はは、言うとおりだね。こうなるなら、もっと早く声をかければよかった。
(自分の情けなさを嗤うように、力なく笑った)
触れてるって…こんだけ服を着込まれちゃうと、触ってる実感なんて無いよ…。
…だから、もっと触れ合わなきゃ満足できない。
もちろん、残りの五人からも触れてくれなきゃ満足できない。
いや、今でも頭がくらくらするくらいたまらん状態なんだけど…
こうなったら、欲張らなきゃ嘘だっ…!
ふ、ふふっ…は、あははははっ…。
なるほど、この光景は、確かにたまらんな…。
早く声をかけてれば、この光景ももっと早く楽しめたワケだ。
(女の子が四人、期待しきった顔で股間を眺めている)
(それもただの女の子じゃない、アイドルとして花開いた極上の美少女たち)
(ぎち、ぎち…股間に血がたまって…そこで彼は一つ深呼吸をした)
すー…はぁぁーー……。
ね、ズボン、早く下ろしてくれないかな
皮被りの敏感仮性包茎ちんぽ好きのみんなに面白いもの、見せてあげたいんだけど…このままじゃ長く持たないよ。
…ん、何を言ってるか分からないって?それより早く一人選べって?
そんなの、一人頑張って逃げようとしてる未央に決まってるじゃないか。
未央のこと、好きだから、きちんと混ざって欲しいよ。
未央にズボンを下ろしてもらって、チンカスこそげ落として欲しい…。
>>409
美波「ではもっと暖房を強めてください」
(彼が着込んでいる服が邪魔ということなので暖房を強くしていこうとする)
アーニャ「ハイ」
(アーニャが暖房を強めて)
みく「部屋が暖かくなるまでまつにゃ」
(彼は一番最初にして欲しい女の子に未央を指名してきて)
(その未央は5人の集団のの隅の方に隠れるようにしていて)
未央「いや? それは恥ずかしいし……」
みく「未央、いままでずっとみく達の痴態を見てきたのに卑怯にゃ!」
美波「そうですよ、今日くらいは私達にも見せて下さい」
アーニャ「未央のしてるとこミタイです」
卯月「未央ちゃん、今日は未央ちゃんが主役だよ」
李衣菜「さあ、はやくはやく」
(李衣菜は未央の背中を押して彼の前に押し出していき)
凛「覚悟を決めて」
未来「あーー、もうわかったよ!!」
(未来もしぶしぶ彼の前にしゃがみ込んで)
美波「まだ部屋も寒いからおちんちんだけだしてあげて♥ ジッパーを下げて、パンツの履いたまま真ん中の切り込みから出してあげて」
みく「おー、よく知っているにゃ」
美波「弟の下着を見ているからね」
未来「ううっ」
(未来は彼のズボンのジッパーを下ろしていく、ちーっという音が部屋に響く、アイドル7人が固唾をのんで見守ったため部屋に音はよく響いて)
(未来の両手がジッパーから見えた下着に触れるとうまく真ん中の切り込みを広げていくと)
(下着の中から彼のが勢いよく顔を出してでてきた)
>>410
(ぼろんっとジッパーの中からこぼれたのは、まだ半分ほどしか勃起していない包茎ちんぽ)
(この男冥利に尽きるシチュに興奮していなかったのだろうか?)
(いや、違う。ズボンを下ろされた瞬間、そのちんぽは少しずつ鎌首をもたげていって)
はぁー…コレ、みんなに見て欲しかったから…頑張って余計なこと考えて勃起我慢してたんだ…。
ホラ、見て、見て…みんなの大好きな、仮性包茎ちんぽだよ…♪
(勃起していく仮性包茎チンポ。亀頭を包んでいた皮がミチミチと拡がっていく)
(やがてほぼ完全に勃起して、しかしそれでもカリのところには皮が引っかかっていて)
んっ…、うぅンっ…!
(最後、チンポに力を篭めて一度跳ねさせる)
(その瞬間にカリで引っかかっていた皮が完全に剥けて)
(とうとう皮の中の、チンカスのこびりついたピンク色のカリを7人のアイドルに見せつけて)
はぁっ…こうして剥けちゃったら、萎えるまで戻らないよ…。
たくさんヌいて、僕のチンポをもう一度皮被りにさせて?
それにしても…これまで未央のノリノリのところいっぱい見てきたけど。
弄られるほうに回ると弱いのかな?
(すぐ隣で彼の腕を抱くみくに振り返って尋ねる)
(…彼女はチンポ勃起ショーに見とれているのか、彼と視線が絡むことは無かったけれど)
(だからだろうか、彼はみくのぷるぷるの唇に目を奪われてしまって)
(ごくりと唾液を飲み込んだ)
>>411
(ズボンの外にでてきた彼の半勃ちちんぽが力強く勃起し始める)
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「おおおっっ!」
(未央を囲むように4人が食い入るように勃起ショーを見守る)
(彼はペニスを振ってカリを通過させて完全に剥けさせる)
(チンカスのこびりついたカリが露出していた、亀頭にももちろんところどころチンカスがついていたが)
美波「自分で剥けたのですねえらいですわ、手で亀頭を優しく撫でてあげて「いいこいいこ」してあげたいところですが未央ちゃんが先ということで我慢します」
みく「君もまだまだ子供だね、痛い痛いから剥いていなくて汚いままにしていたのかな」
みく「けどいまからひまわり組7人でキレイキレイしてあげるよ」
(美波もみくも彼のペニスに視線は釘付けで)
卯月「皮を引っ張って戻したらいいかな、私また私の口や手で剥いてあげたいです」
(卯月はこのまえ唇で包皮を戻したことを思い出して)
凛「私も顔面皮剥き器といわれたから同じ事をしてもいいよ」
アーニャ「私は味わえなかったらタノシミです」
李衣菜「またすげー汚れているな」
(彼の質問はみくに投げかけてきて)
みく「未央は弄られると弱いにゃ、さあ未央してあげてみく達のを見てきたからわかるにゃ」
(みくは未央に指示を出すと同時に唾液を飲み込む音がする、彼の視線に気づいたのは美波で)
美波「あら、どこ見てるのかしら?」
(誰にも聞こえないように耳元で彼に囁いた)
(そんななか)
未央「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
(未央が優しく尿道口にキスを繰り返していく)
未央「はぁ〜」
(未央の唇と彼の尿道口が白い橋、唾液と先走り液の橋で繋がる)
美波「大好きな未央ちゃんに唇でなくおちんぽにキスされた感想はどうですか?」
みく「きつくない? 椅子か?ベットを用意しようか?」
>>412
ハ、アイドル…いや、年頃の女の子とは思えない歓声…。
そんなに僕のチンポショー気に入ってくれたんだ?
はぁ…完全に勃起しないと剥けないなんてつまんないチンポだと思ってたけど。
こうしてみんなに喜んでもらえたなら、きっと意味のあるチンポだったんだな…。
(両側から腕を抱かれた状態で、軽く腰を揺する)
(勃起ペニスがぶるんっ、ぶるんっと首を振って)
(皮の中でじっくりと蒸れた匂いが5人の鼻腔に届いて)
何だよ、よってたかって人のチンポを子ども扱いしたりおもちゃ扱いしようとしたり…。
…でも、それだけ僕のチンポに興味持ってくれたってことだよね。
………っ。どこって…!
(イケナイコトをしていた姿を見咎められた少年のように、びくっと身体を震わせて)
(あわてて美波に振り返る、やはり彼女もぷるぷるの唇)
(「キスをしたい」それが彼の正直な気持ち)
(しかし、それを言葉にする前に、そんな思考を吹き飛ばす快楽がペニスに広がる)
くっ、あっ……ふぁぁ、ぁっ……!
(足がガクガク震え、腰砕けになる。快楽の正体はもちろん未央からのご奉仕)
(両側から腕を抱かれていなければ、おそらく座り込んでしまっていたろう)
(美波に振り返ってすぐそんなに気持ちよくなったものだから、美波に対してトロ顔をたっぷり見せてしまって)
はぁぁっ…未央にキスされて…気持ちよくて…でも、気持ちよすぎて、つらい…!
きつい…でも、このままがいいっ…!二人に支えていて欲しいんだ…!
二人に支えられながら、4人から見守られながら、未央におしゃぶりされながら、このままイキたい…!
みんな、僕から、僕のチンポから、目を離さないでいて…!
(よほど敏感なのだろうか、ペニスは涙を零すみたいにカウパーを垂れ流して)
(こんな待ち焦がれていた環境、何回でもイける自信がある)
(だから、この体勢でしか味わえない絶頂を一度体験したかった)
一回イってから、みんなでベッドに移動しよぉ…?
>>413
美波「うふふ、情けないふやけきった顔♥ けど気持ちいいのがよくわかるわ」
みく「みくの方もみるにゃ」
(彼の表情をみた美波はみんなに伝えたが反応したのはみくだけで未央はペニスに向き合っていて残り4人は未央と彼のペニスに夢中だった)
みく「ふふっ、こんなにがくがく震えちゃって♥ そんなに気持ちいい? 幸せ?」
(彼の願望を聞いて)
美波「では彼のいった通りにしましょうか、みくちゃんしっかり支えようね」
みく「はいにゃ!」
(美波とみくは力を入れて彼を両側から支える)
みく「未央ちゃん、先っぽ中心にせめてあげてチンカスはみんなで楽しみたいから、先っぽのチンカスは舐めとっていいから」
みく「こんなに敏感包茎君は言わなくても先っぽだけで大丈夫だけど、おしっこ穴を苛めてあげれば簡単にいっちゃうし」
未央「わかった、みく、にっ」
(未央はいつもの調子を取り戻して)
未央「未央せんせーが子供ちんぽ気持ちよくしてあげます」
未央「ちゅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱちゅうちゅう♥♥」
(未央はみくのいったとおり亀頭を舐めていく先っぽ中心に責めていき)
未央「ちろ♥ ちろちろ♥ ちろちろ♥♥」
(舌を可愛く伸ばして尿道口を穿って愛撫していく)
卯月「未央ちゃんのテク初めて見ます」
凛「みんなのをみているだけあるわね」
李衣菜「基本を押さえているというか」
アーニャ「気持ち良さそう」
みく&美波「「私達が押さえているから安心してイっていいよ」」
>>414
くっ……ふあぁぁっ。
(情けないと言われた。笑われている。普段なら羞恥に顔を背けてしまうところだけれど)
(思考を奪うみたいにチンポが吸われて、頭が真っ白になってしまう)
(真っ白な頭で言われるがままみくに振り返って)
うん……うんっ、気持ちいい…幸せぇ………。
シンデレラプロジェクトのみんなに見られながら、アイドルフェラ…うぅん、大好きな未央にチンポしゃぶられて。
そのうえ、まだまだ、もっと気持ちよいこと、待ってるって、分かってて…
ハッ、ハッ、ハッ、ハッ…幸せぇ……はぁっ、ぁっ。
(興奮した動物みたいに短い呼吸を繰り返して)
(目が潤んでいる、焦点が定まっていない、涎が一筋垂れた、顔はもう真っ赤で)
(すぐにでもイってしまいそうなふやけきった顔を未央に見せてしまって)
ぉっ、ぉぉぅっ。
(尿道を責められた瞬間、完全に膝から力が抜けてしまう)
(両側から支えてくれてると分かっていたから、迷うことなく力を抜いた)
(アイドルに支えてもらっている。厚着越しとはいえ体を深く重ねている)
(アイドルがチンポを見ている。楽しんでくれている)
(アイドルがチンポをしゃぶっている。皮で外界の刺激から守られていた敏感チンポが責められている)
(頭の中はアイドルでいっぱい、体中アイドルの感触でいっぱい)
(身体も心もアイドルで満たされながら、チンポが一回びくんと跳ねて、玉袋がきゅっと縮んで)
はぁぁっ、アイドルに囲まれながら射精するぅっ!
アイドルに射精してるぅっ、大好きな未央に射精してるぅっ!
気持ちよすぎて怖いっ、幸せすぎて怖いっ、絶頂深くて怖いぃぃっ!
(びゅるるるるっ、と先端から精液が噴出していく)
(ここ数日ヌいてなかったのか、白濁ではなく黄ばんだ熟成ザーメンが放たれて)
(力の抜けた膝はガクガク、イキ散らかすペニスも同じように暴れて)
【ふぅ…最初に話しかけたときは、ここまでする気は無かったというのに………ありがとうございます!】
【でも、ちょっと、お買い物だけ行ってこないと不味いな】
【三、四十分位で戻るけれど、次レスが少々遅れます】
>>415
【こちらも久々ぶりのロールなので楽しんでおります】
【大丈夫ですよこちらもいまからゆっくりしながら次の展開考えられますので】
【ごゆっくりどうぞ】
>>415
(彼が絶叫するとペニスが大きく震えて未央の顔にめがけて出てくる)
未央「きゃっ、あははっ♥ 出てる出てる♥♥」
(未央の顔、服に彼の精液が降りかかっていく)
(何日もしていないのだろうか黄色く熟成された精液が未央の服を汚していく)
卯月「こっちにもきた、少し頬にかかってしまいました」
アーニャ「ワタシもです」
(間近で見ていたアーニャと卯月にもかかる)
みく「これはすごいにゃ、アーニャちゃんと卯月ちゃんにもかかってる」
美波「そうだアーニャ、卯月ちゃんの頬に付いたのを舐めてあげて」
美波「卯月ちゃんはあとでアーニャの頬に付いたのを舐めてあげて」
アーニャ「ワカリマシタ、ウヅキぺろ♥」
アーニャ「ちゅっ♥ ぺろっ♥」
(アーニャは卯月の頬の精液を舐め取り)
卯月「では私もお返しです、ぺろっ♥ ちゅっっ♥」
(卯月もアーニャの頬を舐めとって)
卯月&アーニャ「「ごちそうさまでした♥♥」」
(卯月とアーニャはお互いの頬を寄せて口をあけて飲んだのをアピールする)
未央「私の方は飲むの大変だよ」
(未央も手で口元に持ってくるもすでに床に落ちているのも多くて)
未央「けどこれだけ気持ちよくなってきたら嬉しいな♥♥」
(未央は黄色い精液が顔についたまま笑顔を見せて微笑んだ)
みく「そろそろ暑くなってきたにゃ、けどここにはベットもないから違う部屋に移動して続きをするのでいいにゃ?」
(ここはちょっとした控え室なのでベットもなくて)
未央「そういえばいい部屋があったよね? ベットもある、手配しようか?」
未央「そこは暖房もすでに完備されているからみんなも着替えてきていったらどうかな?」
(未央もホッとしたのか、お役ごめんで案内役に戻ったので急ぎプランを伝える)
未央「私と一緒に移動しようか? みんなは衣装を着替えて合流ということで?」
未央「私が勝手に決めたけど大丈夫かな?」
(他のアイドル、そして特に彼を見ながら問いかけた)
>>416-417
【お待たせ、今戻ったよ】
【素敵なレスしてくれてたんだね。ありがとう】
【未央の案もいいんだけど…まず、僕の、めいっぱい欲張った要望を伝えるね】
【まず、みんなで一緒に移動して】
【で、防寒着を脱いで7人が下着姿で大きなベッドの上へ(どんなベッドだろうは禁句)】
【防寒着のおかげで下着姿はもちろんむんむん蒸れ蒸れ】
【その状態で、7人そろって、おいでーおいでーはやくーっ、ってして欲しいな】
【それと、要望とは別に…これから前戯をしっかり、そのうえ本番…となると結構時間必要そうだけど】
【凍結は大丈夫なのかな?】
【僕は土日か平日は深夜しかこれないんだけど】
>>418
【あぁ〜…言いそこねたぁ〜…】
【めいっぱい欲張った要望を伝えたのは、言わなきゃ伝わらないから】
【ここまで未央たちにはいっぱいサービスしてもらってるわけだから、未央の要望のほうを優先するつもり】
【未央の要望を優先するのは当然、そのうえで、僕がこんな欲を持ってたんだって知って欲しかったんだ】
【だから未央たちのしたいことも考えて、その上でどこまでしてくれるか教えて欲しい】
【見直しちゃんとしなきゃな…反省、二回目だぞ】
>>418
【未央だけは幼稚園の先生のような服であとの6人が防寒着着てました】
【大きなベットですね、ここは未央達も考え方一緒です】
【いい高級なベットがあるルームを用意してますよ】
【下着姿ではなくて私達7人相手だからハーレムみたいな感じになりそうだからメイド服着用とか考えていたけど】
【7人全員でないけど何人かで君の股間に群がって、みたいな】
【凍結は大丈夫です】
【土日はみっちり時間とれますので土日もしくは金曜夜中心でお願いします】
【今日も明日は昼から出ることになるので遅くまで大丈夫です】
>>419
【お気遣いありがとうございます。けど久々に楽しい展開のロールなのでいまのところ大きなズレもありませんから大丈夫です】
【そちらの提案と併せてこちらの提案もすりあわせ可能かなと思っての>>420 です】
【私達は裸でするよりも服を着てするほうが好きなので】
【それはもちろん相手の殿方にも裸ではなく衣装をきたまましてほしいなと思っています】
【いまは冬だから特に理由付けの一つとして持って行きやすいです】
【420,421と併せて答えてくれたら嬉しいなと】
>>420
【ははっ、高級ベッドでアイドルハーレム…死んじゃうんじゃないか?幸せすぎて】
【でも、楽しみ。】
【と、じゃあ>>419 で伝えたとおり、未央たちの要望を優先で】
【メイド服姿で、僕の股間に群がってくれるんだね】
【僕のほうは明日は普通にお仕事なので…】
【凍結可なら1時には落ちたいかな】
【で、次は金曜の夜か…金曜の夜は突発で同僚とどっかに行くことがあるから】
【時間を合わせて待ち合わせするのは、ちょっと避けたいな】
【そうなると次は土曜日かな?】
【昼からなら15時以降、夜からでもたっぷり時間を取れるなら19時以降にして欲しい】
>>421
【着衣派なのね、それはいいことを聞いた】
【ところで衣装となったら僕もしっかりイメージしておきたい派なんだ】
【だから、どんなメイド服か、教えて欲しいな】
【と、ここでモバマスで出たメイド姿を貼り貼り】
【ttp://deremas.doorblog.jp/archives/46113109.html】
【イメージしてる衣装があれば…】
【ところで着衣エッチ派って二つに分かれると思うんだ】
【服を着せたまま、大事な場所だけ露出させるか】
【大事な場所はスカートで隠したまましっかり結合するか】
【未央たちはどっちだろう】
【男も服を着たままか…それでジッパーだけ下ろして露出させたんだね】
【じゃあ僕も何か着替えたほうがいいかな?】
【メイド服に合わせて執事服?それともメイドをはべらす富豪みたいにバスローブ?】
>>422
【最初に今後の予定と今夜の予定ですが】
【凍結は可能です】
【今夜は0時から1時の間までと見ておきますね】
【では今度は土曜の19時開始でお願いします、それまでに食事などをこちらも済ませておきますので】
【指定されたメイド服なら[熱情のメイド]ナターリアの左側かな】
【フレンチメイドっぽいからエッチっぽくて好きです、ミニスカートだから簡単に貴方に見せることができますから】
【大事な場所はスカートで隠したまましっかり結合するですね】
【フェラする際でも二人くらいはお尻を貴方の方に向けてします、もちろん履いていないのでちらちら見え見えです】
【執事服も好みなのですがこちらがお姫様かお嬢様ならありかと思いますが今回はハーレム予定なので】
【バスローブもしくは王子様、王様のような服とか】
【ベットに寝転がるのですからバスローブでいいかなと】
>>423
【ナターリアの特訓前だね】
【未央とみくと美波の谷間がすごいことになりそうな服だね…】
【で、大事な場所はちらちら見える程度、と】
【う〜ん…部屋のことを僕が知ってる設定で。未央たちを先に行かせて】
【で、バスローブに着替えた僕が部屋に入る方向でいいかな?】
【で、みんなで「お帰りなさいませ御主人様ーっ」って欲しいな】
【…その、未央とだけ一緒にいくと未央の着替えるタイミング気になって】
【未央だけ仲間はずれにするのは気が引けるし】
【それに、7人を相手にしてるんだって強く実感できる状態にしたいんだ】
【でも、未央の提案もアイデアあってのことなら、未央の提案通りに行くよ】
【じゃ、次回は土曜日19時だね】
【そろそろ続きを書き出すよ】
【移動のとこは最後に仕上げるから…】
【先に待っててくれるか】
【それとも、未央の提案通り未央と一緒に先に行くか】
【それだけレスくれると助かります】
>>424
【いま未央だけが幼稚園の先生のような服なので部屋を案内してとかと持っていました】
【なるほど先に6人は着替えが終わっていた感じですね】
【なら未央だけ別の服お嬢様のような服を着せるとか、着替えた未央と用意した部屋に入ったら「お帰りなさいませ御主人様、お嬢様ーっ」とか】
【未央にご執心ならそういう扱いもありかなと】
【お嬢様兼案内人という形をとってもよいですし、◆/WnXw61MO.さんの提案通り先にお部屋で待っているのもありかなと】
【ここは◆/WnXw61MO.さんに選んでもらっていいかなと】
>>417
ふーっ、ふーっ、ふーっ…。
(イキ散らかしてぼんやりした思考のまま、目の前の光景を見下ろして)
(テレビの中でしか見たことの無い未央の美貌…それがザーメンで彩られている)
(…誰の?…自分のだ……少し視線をずらせば卯月とアナスタシアにもかかっていた)
(その光景は卑猥というよりもどこか現実離れしていて)
(おもいっきり射精したのも相まって、あれほど力強く勃起していたペニスが萎えていく)
(ピンと突っ張っていた皮がシワシワと先端を覆っていって)
(元の皮被り子供チンポに戻ってしまう)
はぁっ…それにしてもいやらしすぎ…この光景も、未央のフェラも…だけど
なにがいやらしいって、卯月とアーニャが一緒に浴びちゃうほど顔を近づけてたこと。
そんなに射精チンポ間近で見たかったんだ?
(嘘みたいな光景に気圧されていても、フェラされながらアレほど喘いでいても)
(そういう性格なのかすらすらと、いやらしいアイドルをからかう言葉が出て)
ふーっ……落ち着いてきた。
ありがと、もう支えてくれなくても大丈夫だよ。
(フェラされながらのトロ顔が嘘みたいな涼しい顔でみくと美波に言って、自分の足で立つ)
(でも彼女たちは知っている、彼はあの敏感チンポを弄られるとすぐあの顔になることを)
(涼しい顔をした男の裏の一面を彼女たちは知っている。知られていることを、彼は知っている)
(弱みを握られているみたいだ…誰にも分からないように、彼は背筋をぞわっと震わせた)
ベッドのある部屋…?あ、ひょっとしてアソコ?
この控え室を出てすぐのxxxの、xxxxx用に準備してある…。
アソコなら、確かにいいかも…誰も来ないだろうし、あのベッド、ひょっとしたら全員乗れるかな?
それなら、ちょっと先に行って待っててよ。未央も。
さすがに…この部屋の床を掃除してから行かないと不味いし
(床にぶちまけられてしまっている精液に苦笑いをして)
(そうして彼女たちを先に部屋から出すと、この部屋から淫らな行為の痕跡をなくし)
(それが終われば、もっと淫らな痕跡を残すために、彼女たちが待つ部屋に向かって)
(男は部屋の前に立つとコンコンとノックする)
(彼の姿は先ほどまでの服ではなくバスローブ姿)
(気が付けばズボンまで精液まみれだったのだ、さすがにあのままは気持ちが悪い)
(それに、みんなの待つ部屋には男物の着替えもあったはずだしな…などと考えて)
……入ります。
(先ほどまでの行為は夢だったんじゃないかと、部屋の掃除をしながら思っていた)
(だからこの部屋が無人だったとしても驚かないつもりだ)
(……そのつもりだったが、部屋で待っていた光景に、彼は驚くことになった)
【じゃあ、未央も一緒に部屋で待ってて欲しいな】
【未央に特別ご執心なワケじゃないんだ、もちろん好きだけど】
【ただあの場面、生贄に選ぶなら未央かなーって】
【他の子も、当たり前みたいに好きだよ】
【みんな好き。それは>>405 で言ったとおり】
>>426
【では未央もお部屋で待つことにします】
【人数が多い分案内役を未央にまた任せるので未央はお嬢様という設定にやっぱりします】
【メイド服のまま、「ほれほれ」とか「うりうり」とかさせるのはどうかと思いましたので】
【作っていて全員メイドだと動かしにくかったので】
【顔出しとときら学園の延長線の展開ですみません】
(彼がベットのある部屋を聞いてきて、部屋の場所を言う)
未央「うん、その部屋であっているよ、アイドルでは美嘉姉とか楓さんクラスでないと一人では使うことを許されないあそこ」
みく「いったいどうやって調達したにゃ?」
未央「私達7人で美嘉姉や楓さんと同等という判断で通させたよ」
李衣菜「なんか喜んでいいのか複雑だよ〜〜」
(彼は先に「行って欲しい」といってきた、未央は残ろうとするが「未央」もと言ってきたので言葉に甘えるようにする)
(そして部屋について未央が今度のプランを発表する)
(卯月、アーニャ、美波はすぐに承諾するも李衣菜、みく、凛は渋い顔をしていたが結局承諾した)
未央「ではさっさと着替える。私もか」
(そして部屋の外からノックのおとが聞こえた)
未央「どうぞ」
(彼が部屋に入ると)
6人「「「「「「お帰りなさいませ御主人様ーっ」」」」」」
(6人のアイドルが声を揃えて頭を下げた、未央を除く6人はメイド服、しかも俗に言うフレンチメイドの服を着ていた)
未央「驚いた? にっしっし」
(未央はメイド服でないがお嬢様っぽいドレスを着ていた)
未央「この部屋でハーレムプレイをしようと思ってね、6人にメイド服を着てもらったの」
未央「ベットの上でたっぷりおしゃぶりしてもらえるよ」
(未央はにやにやしながら続ける)
未央「ちなみに私はこのメイド達の主という設定、貴方によろこんでもらえるために用意したんだよ」
未央「ささ、ベットにどうぞ」
(未央は何人が横になっても広いベットに彼を招待して)
未央「でどうする? 着替える? バスローブは用意したけど?」
(彼に着替えるかどうか聞いてきた)
>>427
【了解です。では未央は案内役で】
【7人も動かしてもらってるんです。ロールしやすいのが一番ですよ】
………。
(さっきも散々現実離れした光景だと思ったが)
(アイドル7人が彼一人を待っているという夢の国に入った瞬間の光景はさらに現実離れしており)
(平々凡々の人生を送ってきた男の思考を彼方にふっ飛ばしてフリーズさせるに充分な威力を持っていた)
…………………………はっ。
(そして、未央の言葉に我に帰ると)
あわっ、あわわわわわっ!
し、死ぬ!殺される!
(誰に殺される?彼女たちのファンに?芸能界の重鎮に?お天道様に?この世の男すべてに?)
(なんでもいいがこの光景を誰かに知られるのは絶対に不味い!)
(あわてて振り返って乱暴に扉を閉めて、さんざん手間取って鍵を閉めて)
はぁーっ、はぁーっ……!
(現実味が無さすぎて、一周回って現実感が戻ってきた)
(ひょっとして酷く不味いことをしてるんじゃないか?これがバレたらどうなるんだ?)
(いやな汗が背中を伝う、逃げるなら今しかないと分かっている、けれど)
「ベットの上でたっぷりおしゃぶりしてもらえるよ」
「貴方によろこんでもらえるために用意したんだよ」
(未央の言葉が麻薬のように頭を溶かしていく)
(背後に待つ光景に逆らえる男なんてこの世にいないんじゃないだろうか?)
(…そして彼も、逆らえなかった)
あ、あぁ…着替える、よ…。
メイドさんなんだから、御主人様のお着替えの手伝いもお仕事のうちだろう?
(アイドルたちに振り返ると、一歩、二歩と部屋の中心に向かって進んだ)
(正確には、六人のメイドに囲まれる位置まで進んで)
(そこで軽く腕を広げて、待つ。脱がせて欲しい、着るのを手伝って欲しい、と)
>>428
(彼は感激よりも凄い動揺を見せる)
(未央はよく考えたら仕方がないかなとおもう、あのとときら学園のお巫山戯もばれたらかなりやばいことをしているので)
(そこをうまく誤魔化して楽しんでいた未央達だった)
(そんな中彼は部屋の鍵をしめて戻ってきた)
未央「おーい、大丈夫かな?」
(未央が心配そうに彼の背中に話しかける)
(彼も誘惑に負けて振り返り部屋の中央まで戻ってきた)
(そしてたどたどしいがご主人様らしくなりきり始めた)
未央「手伝って欲しいだって、手伝ってあげて」
(未央が他の6人に言うと)
卯月「わかりました」
アーニャ「では上着預かります」
美波「前のボタン外しますね」
李衣菜「靴と靴下脱いで、スリッパ用意したから」
みく「トップスもあずかるにゃ」
凛「ベルト緩めるよ」
卯月「ズボン預かります」
美波「下着も脱いでください、暖房きいているから温かいですよ」
みく「これで全裸にゃ」
アーニャ「バスローブです」
(こうして彼はバスローブに着替え終わり)
未央「じゃあこっちにほらベットに横になって」
未央「ふふっ、まずは二人ベットに上がってもらおうかな?」
未央「そうねえ、しまむーとアーニャでどうかな?」
(彼はベットの上で横になり、枕元にお嬢様の未央が座っている)
(未央は卯月とアーニャをあげようとするが)
>>429
大丈夫かって?いや、完全にアウト。
でもこうなったらとことんまで楽しまないと嘘だろう。
…僕は、覚悟ができた。
だから、思いっきりヌき散らかして、未練なんか一切残らないくらいにやっちゃってくれ。
(背中に話しかけられた彼は、振り返って笑った)
(死地と知って向かっていく、覚悟を決めた男の儚い笑みで)
(果たして死地とは、バレたさきの悪夢なのか、それとも一人で七人のアイドルを相手にする快楽地獄なのか)
(されるがまま、一枚ずつ剥かれていく)
(上着を脱がされていく、下も脱がされていく、靴や靴下まで…)
(意外なことに彼に動揺は無かった。だって御主人様とメイドなら当然のことだ)
(下着を脱がされるときも抵抗はなく)
(ほんの少しの全裸の時間、その股間のチンポはすっかり萎びていて)
(動揺は無かったが、緊張はあったのだ。アイドルたちを前にして)
(もっとも、緊張して萎びて皮をかぶったペニスのほうが、アイドルたちにとって都合がいいのだが)
ご苦労様、なかなか手際がよかったよ…。
(アイドルに手を伸ばす。最後にバスローブを着せてくれた、7人のアイドルの中でも特に現実離れした美貌のアイドル)
(アーニャの頭を撫でてあげると、現実離れした彼女がほんの少し身近に思えて)
さて…それじゃあ誘われるままに、と。
(せっかく履かせてくれたスリッパをすぐ脱いで、未央の待つベッドに仰向けに転がる)
(広い上に、寝心地がいい、とても高級なベッド)
(でもこれからこのベッドの上に美女たちが乗って、高級なベッドは最高のベッドに変わるのだ)
うん?そうだね…それじゃあ未央の言うとおり、卯月とアーニャにお願いしようかな。
アーニャはさっきチンカス舐めたいって行ってくれたし。
卯月も皮を剥くのがすごく得意らしいしね。
(バスローブからはちらりとだけ股間に鎮座するペニスが見えた)
(すっかり萎びた皮被りチンポ。すごく敏感ですぐ勃起しちゃう仮性包茎チンポ)
(萎びているのに、微妙なチラリズムのせいだろうか。アイドルたちを淫らな夜に誘っているみたいだった)
>>430
(彼はアーニャの頭を撫でた)
アーニャ「あ、ありがとうございます……」
(顔を赤らめてうつむいてしまうのが新人メイドのようで)
(未央の選択を受け入れて卯月とアーニャが最初にすることになった)
未央「しまむー、アーニャ。ベットに上がって彼のおちんぽに挨拶しなさい」
(未央は女主人のようにいいながら卯月とアーニャにいう)
(二人はベットに上がると四つん這いになって彼の股間に顔を近づけてくる)
(彼の仮性包茎ペニスはまだ萎びているが)
未央「おー、これぞ男の夢かな? どう? にっしっし」
未央「アイドル二人がメイド服で君の股間に顔を近づけているよ」
未央「あの頭にあるホワイトブリムがまたいいのよね♥」
(未央はこうして男心を擽り始める、男をその気にさせていく)
(未央の視点からも卯月とアーニャが奉仕をいかにもする寸前なのがわかっていて)
未央「まだ萎びているな〜、どうしようかな〜〜」
未央「しまむー、アーニャ二人で息を彼の皮被りおちんぽに吹きかけてあげて」
卯月&アーニャ「「ふーーっ♥♥」」
(二人は可愛く唇を尖らせて息を彼の仮性包茎ペニスに吹きかけた)
(こういうアイデアを思いつく未央は天才かなとメイドの6人は思いながら)
>>431
はは、アーニャのこと、妖精みたいだって思ってたけど、こうすると普通の女の子だな。
すごく可愛くてきゅんときたよ。
(新人メイドの仕草をするアーニャを見て男は舌なめずり)
(アーニャの反応は男をご主人様の役に少しだけ引き込んだ)
いやぁ…確かにアイドルがメイド服で僕の股間に顔を近づけてくるのはいい光景なんだけどさ。
女主人の言いつけ、いまいち守れてないんじゃない?
おちんぽにご挨拶しなさいって言ったのに、ただ顔を近づけただけだよ?
ホラ、ご主人様のおちんぽにご奉仕しますとか、
貴方のメイドの愛情いっぱいご奉仕に気持ちよくなってくださいとか、
なんか一言あって然るべきと思わない?
(すっかりご主人様気分の男)
(高嶺の花のアイドルにご奉仕してもらえるというのに、強気に要望を言って)
はぁっ、あぁぁっ、ぁっ♪
(と、強気な口調を見せてもチンポは相変わらずの敏感チンポ)
(息を吹きかけられただけですぐに反応してしまって)
(一瞬可愛らしくぴくぴくんと震えたら、直後にビンッと屹立して)
(腰の上に垂直に立ったと思ったらそのままの勢いで彼のお腹をべちっと叩いて)
ほら、ご主人様のおちんぽ剥かせてもらいますって言って♪
チンカスご馳走してくださいってねだって見せて♪
(チンポの敏感さを見られても、萎縮するどころかご主人様然とした態度はむしろ増長していって)
(思いっきり楽しむつもりだ)
(敏感なチンポを弄ってもらって。ご主人様の設定を楽しんで。女の子いっぱいに囲まれて。)
お口もっ♪キスご奉仕して♪僕の唾液美味しそうに奪って♪
【じゃあ今日はここまでで凍結をお願いします】
【次回土曜日19時から、この板の伝言板待ち合わせでいいかな?】
>>432
【お疲れ様でした】
【久々に濃厚なロールを回せたので一週間耐えられそうです】
【こんなに遅い時間まで飽きずに付き合っていただきありがとうございました】
【では次の土曜日の19時にお待ちしております】
>>433
【僕もまさかこんなことになるなんて思ってなかったから】
【すごく嬉しいよ。こちらこそお付き合いいただき感謝】
【土曜日のロールを楽しみに一週間頑張るね】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>434
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレを借りますねー】
【続き、書き出しちゃいます】
鷹富士茄子 ◆YjYMDX2JWQさんとのロールにお借りします!
>>436
【はい、よろしくお願いします〜!】
>>380
オジさんにも・・・私くらいのですか
私はお父さんって呼んでいたんですよ
じゃあ今呼んじゃおうかなぁ…パパ♥
(痴漢されてることをバレたくないと、会話をしてつなぐ振り)
(そして気の優しい女の子をするために、オジさんのことをパパと呼んであげて)
ひぁっっ!!!うぅっ・・・んぅぅっ
くうっぅぅぅっ!!
(だが、剥き出しにされたお尻、そして下着の中に入り込んだ指が)
(女の子にとって一番恥ずかしい穴)
(肛門に触れると声が出なくなってしまう)
(皺を撫で回すように指の腹をクニクニ動かして、肛門マッサージをネットリと)
(手すりをぎゅっと掴んで我慢する顔には汗が浮かび)
すっごく・・・くぅぅっ…仲が良かったんですね
ひゃぁっっ!あぁっっ…んんっ
私もそんな…お父さんだと嬉しいです…ひぃっ!!
(肛門への悪戯はどんどん執拗さを増していく)
(肛門に絶対乗り込んでやろうという指の動き、クニクニと肛門を解していき)
(そろそろいいかな、心の中でそう思うと、肛門から力を抜いて)
(予想通り肛門の中に指がズッポリ入り、驚いた顔をしながらも心のなかでは喜んで)
(そして、『幸運』なことにもう一人エッチをしかけてくる男が)
(ショーツが食い込んで尻肉剥き出しのお尻に)
(生のチンポを押し付けてくる変態痴漢が)
(こんなところで直接だなんて♥嬉しいなぁ)
(そう思いながら、ネトネトと汚れていくケツ肉を振り)
(チンポを柔らかい尻肉で刺激してあげる)
【遅くなっちゃってごめんなさい、コレでお願いしますねー】
>>439
「おやおや、嬉しいねぇ。そんな風に呼ばれると、若返った気分になれるよ。
この電車にいる間は、『パパ』と呼んでいてもらおうかなぁ。困ったことがあったら、パパに何でも相談しなさい」
(そう言いながら、『娘』が困るようなことを、平気で続ける痴漢サラリーマン)
(彼の手は執拗で、それでいて丁寧だった。女の肉体を犯すのではなく、屈服させる技を持っていた)
(茄子はもともと痴漢に襲われることを喜ぶ変態だったが、そんなつもりのない一般女性であったとしても、彼のテクをお尻に受ければ)
(自然と肛門がヒクついてしまうぐらいには、快感を与えられてしまうだろう)
(力が抜け、シワが少しだけ広がった肛門に、サラリーマンの人差し指がヌルッ……と沈み込む)
(世間話をしながら、サラリーマンは、その肛門の温かさと、茄子の表情の変化とを楽しんでいた)
(少し無理をしているような笑顔。暑くもないのに、額に浮かぶ汗。そして……肛門に指が入った瞬間の、驚きの顔)
(茄子の下半身で起きていることを知っている彼にとっては、ほくそ笑みたくなるぐらいわかりやすい変遷であった)
「ははは。この電車の中では、わしはきみのパパだからねぇ。遠慮なく甘えてくれていいよ。
……おおっと! むちゅうぅっ……また、電車が揺れたようだねぇ。二度も申しわけない。
だが、パパと娘なんだから、そんなに気にしなくてもいいのかな? ……むちゅっ。おおっ、三度目だ……いかんな、クセになりそうだ」
(調子に乗った彼は、ろくに電車が揺れてもいないのに、自分から顔を突き出し、茄子と唇を合わせにいった)
(二度、三度と……揺れに流されたフリをして、若い唇をチュッ♥ チュッ♥ と奪いまくる)
(この女は、何をしても騒ぎ立てることはない。そういう確信が、彼の中にできていた)
(それは、茄子の背後で、彼女のお尻にチンポをこすりつけている二人目の痴漢も同じだった)
(彼はまともに動けない電車内で、必死に茄子にチンポを密着させていたが、その彼を助けるように、彼女の尻は動いてくれた)
(ガマン汁まみれの亀頭が、尻の膨らみに沈み込む。ぐちゅり♥ と音を立てて、尻たぶが上下、左右に揺れて、チンポを刺激してくれる)
(亀頭が滑るたびに、茄子の尻肉にガマン汁が塗り広げられる。一秒ごとに、プヨプヨなそれはヌルヌルになって)
(まるで、ローションをたっぷり浴びたソープ嬢のお尻のような感触になっていく)
「はー……はー……やっべぇ……電車の中でこんな、女のケツを使ったオナニーができるとか……。
あー、出してー……これもう、一発射精せずには、電車降りられねーわ……いいよな……いいよな……ここまで抵抗しないんだし……」
(ボソボソと陰気な声が、茄子の後頭部にかけられ続けている)
(この二人目の痴漢のチンポは、徐々に茄子のお尻の中央……尻の谷間の方に移動しつつあった)
(ほんの少し茄子が腰をずらせば、彼のアツアツヌルヌルのチンポは、彼女のお尻に挟まってくれるだろう)
(しかしそのためには、茄子の肛門を指でこね回している、サラリーマンの手が邪魔になる)
(……と。ここで『偶然』にも、サラリーマンが茄子のお尻の穴から、指を抜いた)
(それどころか、腕を離し、茄子のお尻を触るのをやめた。その代わり、茄子の背中と首筋に手を回し、強く抱きしめた)
「お、お嬢さん、もう我慢できん……で、電車が駅に着くまで、パパの娘になりきってくれっ。
電車の揺れでチューするんじゃなくて、お嬢さんの意思で、パパとキスしてくれっ。わしを抱きしめて、舌を絡めながら『パパ大好き』って言ってくれっ」
(その醜い中年男は、茄子との親子プレイに溺れつつあった。きっと断らないだろうという確信を持って、行きずりの彼女にそんなリクエストをする)
(彼がそうしたことで……茄子のお尻はフリーになった。背後の痴漢のチンポが、滑らかなお尻の谷間に、つるんと挟まりこむ)
(ガマン汁まみれのチンポのすぐそばに、ほぐされて柔らかく開いている肛門がある。茄子の動き次第では、両者がかみ合うこともあるかもしれない……)
【はい、こちらもこんな感じでー】
>>440
困った事・・・んっっ…あ、あの…
あっ、なんでもないです、大丈夫ですよパパ
(思わず痴漢されてることを言おうとしてしまうが)
(まさか、お尻の穴に指を入れられてクチュクチュされてる)
(なんてこと言えるはずもなく、笑って誤魔化してしまう)
(そうしているうちにも、人差し指の動きはどんどん激しくなって)
(肛門穿りは加速していき、それにあわせて茄子の呼吸も荒くなる)
ふふふ、いきなりパパが二人になっちゃった…あんっっ
そんなに揺れ…んんっっ!!
パパとそんなにチューしちゃうなんて…私甘えん坊な娘さんに見えちゃいましたか
(お尻の穴を穿られてるせいで他には意識が行かない)
(何度も何度もチューされて唇を奪われても)
(お尻と尻穴の方が気になって、どうでもいいという顔になっていた)
(そうこうしているうちにも、お尻をチンポで弄くってくる痴漢も )
(どんどん行為が過激になっていく)
(こちらには言葉をかけないで言い分、変態アイドルの本性を使って)
(お尻を擦りつけるように動かして、ケツ肉をドロドロのグチョグチョにしていく)
(先走り汁ローション素敵…舐めたいなぁ)
(電車じゃなければそうしちゃうのにと思いながらもお尻を動かしてると)
(『幸運』にもパパはいきなりお尻から手を離して)
ふぁっっ!!ど、どうしんたんですか?
もしかして寂しいとか…わかりました、私やってみますねー♪
パパ大好き♥チュー♪
(寂しそうなオジさんを見るに見かねた優しい女の子)
(そんな風に装ってオジさんにキスをして、自分から舌を入れていく)
(そしてフリーになったお尻をクイっ、クイクイッと動かして)
(解れてぽっかりになった肛門を、勃起チンポの亀頭に押し付けてあげて)
【ずっぽり入っちゃうか、入り口を擦るだけかはお任せしちゃいます】
【後、痴漢の後も色々あると思うんですけど】
【ずっと私と言うのも…ちょっと飽きちゃうかもとか思って、私だと幸運しやすいですけど】
【他のアイドルにタッチしてもいいんでしょうかー?】
>>441
「そ、そうなんだっ、パパはね、もう長いこと娘と会っていないから、さびしくてさびしくて……!
おっ、おおおっ……じゅるるっ、ちゅぱ……あ、ありがとう、我が娘よ〜!
こんな風に甘えてくれる可愛い娘を持てて、パパは幸せだ! もっと、もっとチューしような! うへへ……。
むちゅうぅっ、れろれろれろっ、ちゅっ、ちゅうぅっ、ちゅっ……ふはぁぁ……若い子の唾液は美味いなぁ……ちゅうぅ〜っ!」
(サラリーマンはもう、茄子のことを、人を疑うことを知らない聖人のような女性だと思い込んでしまった)
(きっと、胸を揉ませてと頼めば、笑顔でOKしてくれるだろう。セックスだって、ボランティアのようなつもりでヤラせてくれるかもしれない)
(でも、今はパパと娘として、いちゃつくようなロールプレイを楽しみたかった)
(『大好き』と言いながら唇を重ねてきてくれる、若くて綺麗な女性)
(初対面の男を嫌悪することなく、無償の好意を向けてくれる相手の肉体を、性欲のままに貪る)
(茄子の唾液を、上等な酒のようにすすり、飲む。茄子の口にもお返しで、唾液を流し込んでやる)
「はー……はー……うっ! な、なんだこれ……!
うわ、これ、すげぇ……俺のチンポ、知らねえ女のケツの谷間にハマッてる……ラッキー……!
こ、こんだけしっかり挟まってりゃ……ちょっとカラダを揺するだけで……はあ、はあ……うおお、こりゃいい……尻肉ズリだぁ……!
あっつくて、ヌルヌルで、プルプルのお尻の肉で、チンポ全体が包まれて……オナホなんかより、全然いい……!」
(茄子の後ろの痴漢も、茄子の肉体を性欲だけで楽しんでいた)
(赤黒いチンポが、茄子の白くて丸い尻肉の間で、上下にずりゅっ♥ ぐちゅっ♥ と、嫌らしい音を立ててスライドする)
(まるでそれは、パンに挟まれたソーセージのようだ)
(しかも、その滑りは、茄子によって絶妙にコントロールされていた)
(何回かのストロークののち、斜め上を向いた亀頭が、茄子のゆるくなった肛門に、ぶちゅっ♥ とキスをし、めり込んだ)
(挿入……までは至っていない。ただ、亀頭の半分ほどが、肛門に咥えられた状態になっている)
(生理的な反応として、亀頭という異物に侵入された肛門の括約筋は締まった)
(痴漢の一番敏感な部分は、女の尻の穴に締めつけられるという感触を、やや強烈な快感という形で受けとった)
「おっ……おぐうぅっ……? な、なんだこれっ……ま、まさか、ちょっと入っちまってるのかぁ……?
で、電車の中で、アナルセックス……す、すげえ……こんな幸運、めったにねえぞ……あ、や、ヤベ、で、出るっ……!
女の尻穴の中にっ……精液漏らすぅっ……おっ、おほおおおっ……!」
(茄子のお尻で、熱いものがほとばしった)
(どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ……と、脈動するチンポの先端から、何度も何度も、濃い精液が吐き出される)
(それは直接、茄子の直腸に吐き出された。顔も知らない相手の性排泄物が、もってりと、ゆるい便のように、茄子のお腹の中に溜まっていく……)
「はー……はー……はー……へへへ……や、やっちまったぜ……行きずりの女を、アナルレイプだ……今日は最高の日だぜぇ……」
「はふっ、ちゅぱっ、愛してるぞぉ、娘よっ! ほらほら、パパの唾液が、口からこぼれてるぞぉ。全部ゴックンしなさい、うへへへ……」
(二人の痴漢に、前後から挟まれたまま。茄子は何十分も、、口からお尻から、男の臭い液体を流し込まれ続けた)
(その時間も、やがては終わる。プロダクションの最寄り駅に、電車が滑り込んだ……)
【あ、他のアイドルでも大丈夫ですよー】
【例えば、どんな人ならできますか?】
>>442
【0時回ったので今日はここまでにして】
【次のお話でもいいですか?】
【○4スレで出てた子だとー、幸子ちゃんとかみくちゃんとか、小梅ちゃんもですね】
【他にどういう子が大丈夫とかいったほうがいいですかー?】
>>443
【はい、では今日はここまでで、次回から別なシチュにいきましょう】
【次は……水、木、土、日曜日の夜なら空いてますよー】
【いいですねいいですねー。茄子さんとはまた、違ったプレイができそうな面子です】
【あ、できましたら、他にできるキャラも挙げて頂ければ。こちらが思いつかなかった子で、イタズラしたくなる子もいるかもしれませんし】
【それと……新しい子も、茄子さんと同じように、イタズラに気付いていてそれを楽しむ……というやり方でいきましょうか?】
【それとも、気付かずにイタズラの犠牲になり続けるとか、別な受け取り方でいきましょうか?】
>>444
【水曜あたりでいいですかー?】
【時間は21時から21時半あたりで】
【割と好きな子が多いので、この属性!とかJSJCJKJDの特定年代!とか決めてもらえると…】
【良く言われるのはJSはやめてくれーですが】
【イタズラに気づかないのは…盗撮ネタの場合はそれでいいですね】
【それなのにもかかわらず、普通の女の子だったら恥辱で自殺もののお宝映像をバシバシ撮られちゃうとか?】
>>445
【わかりました! では、水曜日のその時間に、伝言板で待ち合わせましょう!】
【個人的には、どの年代でもわりとオッケーですね。小学生でもいけます】
【それで、前に書いた子以外で挙げるとしたら……佐々木千枝ちゃんとか、橘ありすちゃんとか、白菊ほたるちゃんとか】
【渋谷凛ちゃんとか、島村卯月ちゃんとか、佐久間まゆちゃんとか、八神マキノちゃんとか、若林智香ちゃんとか】
【城ヶ崎姉妹とか、十時愛梨ちゃんとか、ナターリアとか……その辺が性的に見れますね】
【知らないまま自殺モノの写真を撮られる……いいですねー】
【それ以外にも、イタズラされてるのに気付くけど、人に知られるのが恥ずかしいとか、迷惑をかけたくないとかで泣き寝入りするパターンも好きです】
>>446
【その中でしてみたい子は、千枝ちゃん、ありすちゃん、ほたるちゃん】
【卯月ちゃん、智香ちゃん、愛梨ちゃん、ナターリアちゃん】
【このシチュって隠れ淫乱気味っぽさそうな人がいいんでしょうか】
【それなら文香さんも…見え見えですけど・・・後は由愛ちゃんとかも好みで】
【これだけ一杯アイドルを挙げちゃうと同じシチュでも違う反応みたいにしてみてもいいですよね】
【私は幸運で、ほたるちゃんは不幸で、なんていうのも難しそうだけど面白いかも…】
【人に知られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしい事をすることになったり】
【ネットに目線が入った映像が流れて顔真っ赤にとかもいいでしょうか】
>>447
【千枝ちゃんとかナターリアは、知らないおじさんに痴漢されたら、自分からオチンチン触りにいきそう……】
【ほたるちゃんは、仰る通り『不幸』でエロを呼び寄せそうですね】
【泣き寝入りパターンで、ネットに顔がわからなくした排泄動画とかが流されちゃったり】
【精液入りのシュークリームが差し入れの中に混ざってて、それを食べちゃったり】
【智香ちゃんは、オープンに性欲処理してくれそう】
【痴漢したら、物陰に引っ張っていかれて、『溜まってるんですか? ナイショにしてくれるなら、お口でしてあげますよ』とか、こっそり言ってくれそう】
【文香さんもそういえばエロいですねー! 中身いかにも淫乱そうです】
【由愛ちゃんは嫌がって泣き寝入りするタイプか……あるいはこっそり淫乱の性質を備えているのか……】
【……誰でいきましょうね……結構みんな、エロくやれそうですが……うーん】
【ああ……眠気が……】
【と、とりあえず誰にするか決めるのは次に、ということでー……また水曜日にー……】
【おやすみなさい……落ちますー】
【スレをお借りします】
【私の可愛い……豚とお借りします】
【……っ(ぞくりっ)】
【こ、今夜もこの洗脳フェチの変態マゾ豚をどうか可愛がって下さいませ……ご主人様……♪】
【え?なんで人間の言葉しゃべってるの?】
【それに、椅子なんかに座ってちゃだめだよ?】
【ちゃんと豚らしくブヒブヒ鳴きながら、可愛がってもらえなかった間、どうやってマゾ性欲発散してたのか報告】
【すぐに出来なかったから、罰として自分で肛門広げてひくひくしてるの私に見せながらやってね♪】
どう?
私とイチャイチャするのと、こうやって脳みそ弄られて人格はく奪されるの、どっちが好き?
聞くまでもないよね?
だって、私が絶対服従の変態マゾ豚人形になれって命令してるんだもん。
それに従って玲奈の脳みそが洗脳されるのは当たり前。
ほら、自分がどんなに洗脳大好きなマゾ豚ヒロインか、皆の教室で言ってみよっか?
こういうの、興奮するんでしょ?マゾ豚。
あ、でもワンちゃんにもなって欲しいなぁ。
自分の席にしっかりおまんこ擦りつけてマーキングしながら宣言してね。
これから、玲奈に手伝ってもらって、この学園の生徒全員洗脳しちゃうんだから。
しっかり、この学校は私のご主人様のものですってマーキングしてね♪
(額から頬をなぞって手を下ろしていくと、顎をつかみながら親指を口にねじ込み)
(水音を立ててかき混ぜてから引き抜くと、ちゅぱっとしゃぶりとって)
もうそんなにマゾ穴発情させちゃってるんだ?
玲奈ってば、だらしなーい。
そんなに私のオチンポが欲しいの?
じゃあいいよ。
マーキングしながら、手は使わないで……スカートの上からオチンポ顔ズリでも、
頑張ってスカートの中に頭潜り込ませて直接嗅ぎまくってしゃぶっても♪
(玲奈と向かい側の椅子の背に座って向き合えば、スカートの布地は既に勃起チンポで持ち上がっていて)
(玲奈の嗜好に徹底的に刷り込まれた牡フェロモンが鼻をついて)
【それじゃあ、今夜もよろしく……といっても、豚おねだりに夢中なのかもしれないけど(くすくす)】
>>454
それは……もちろん……脳味噌をご主人様の思いのままに弄られて、人格消去のマゾ豚人形として
使われるのが大好きですぅっ♪私……罵倒されるの大好きっ♪犯されるの大好きっ♪命令されるの大好きっ♪
洗脳されるの大好きな…♥ 洗脳人形だから…♪
ふぁっ、そんな事…みんなの前でぇっ……あ…♪
(想像した瞬間、白目をむきかけ、涎を垂らしながら膝から崩れ落ちてしまいました)
とっても…最っ高……私の変態性癖も、知ってもらうの…ぶひぶひって鳴いて…んっ、ぶひぃ♪
(ご主人様の指でなぞられた場所が特に鋭敏に感じてしまう、そこが熱を持ったようで小刻みに震えて)
(そして、口に入ってきた親指をちゅぱちゅぱと咥え、夢中でしゃぶってしまう。)
…ぅんっ、くぅんっ、わふ、はっ、はっ…
(その命令を受けた瞬間、豚の鳴きまねから舌を垂らして犬の様に鳴きはじめて…)
(立ち直したと思えば命令のあったとおり、ぐちょ濡れの牝おまんこを机の角に押し付け、そこが押し開かれるくらいに激しい角オナを始めて)
私がご主人様のお手伝いして……皆を…洗脳、せんのう…♪洗脳しちゃうのぉっ、玲奈はご主人様の洗脳犬として働きますっ、わんっ…うぅぅ…♪
(それでその様を妄想しながらすっかり興奮、唾液の雫もひっきりなしに舌からたれてる有様だった)
はっ……はっ、はっ…♥ありがとうございます、ご主人様ぁ…♪
変態洗脳犬は、今からご主人様のオチンポ様に顔コキとフェラ奉仕…開始します…
(スカートを持ち上げる勃起チンポを見てるだけで涎と牝汁のお漏らしの量が増えてしまう)
(犬のちんちんの体勢で、激しく息をつきながら顔を寄せて…まずは布地越しに肉柱にキス)
(スカートで1枚越していても感じるフェロモンに即座に夢中になって、唇で、舌で、吸い付き舐め回し)
(鼻でも頬でも、飽き足らずに目すら押し付けて顔面全部で顔ズリに没頭)
(しっかりと1枚隔てたその臭いと味で脳味噌を融解した後にスカートの中に頭を潜らせて)
(対面した生チンポにまずはさっきスカート越しにしたのと同じような顔全体を使った顔ズリ奉仕♪)
(そして…その先端に口付けた後、咥内までに飲み込んで、唇できゅっと締め付けていって…)
>>453
【はひっ…申し訳ありません、ご主人さ、まっ……ぁぁぁんっぶひっ、ぶひぃぃんっ♪】
【(と、ただそれを言われただけで即座に甲高いメス声で叫びながら背筋そらせて膝がたがたさせて奴隷汁撒き散らしながら舌突き出して絶頂して)】
【ぶひっ、ぶひぃ…わかりまひたぁ、マゾ豚玲奈のケツマンコの中、弄って欲しくて犯されたくてヒクついてるマゾ穴お見せしながら報告開始…します♥】
【ぶひっ……ご主人様にケツ穴見られてるの興奮して口マンコもメスマンコも奴隷汁またでちゃうよぉ…♪】
【ご主人様に会えなかった間…まだおっぱいとおまんこ弄るの禁止されたままだったから、洗脳デバイスぺろぺろしてくんくん嗅いで
脳味噌の中までトロトロに溶かしながらケツ穴弄って妄想自己洗脳してまひたぁ…】
【ぶひっ、ぶひっって鳴いて、ケツ穴弄ったり…M字開脚して洗脳デバイス嗅ぎながらおまんこレイプされてる妄想してたら
おまんこの方も手で弄らずに妄想ご主人様のチンポでイけちゃったのぉ…】
【でもそれだけじゃ足りなくなったからぁ…本当は完全屈服済みなのに、「やめてよ春香、私こんな事」とか
「貴様の汚い洗脳などに決して屈服しない」とか洗脳されてないフリした言葉喋った後に…アヘアヘしてブヒブヒ鳴いて
何回も屈服宣言オナニーで絶頂してました…♪ ぶひぃ…♥】
>>455
あは、そうだよね♪
洗脳大好き、洗脳って聞くだけでだらしなく顔緩んで、洗脳待ちの空っぽ脳みそに変わっちゃうんだもんね。
ほら、練習。
私は脳みその奥の奥まで徹底的にマシンで洗脳されちゃいましたって。
もうご主人様の命令と洗脳以外に興味があるものはありませんって。
世界の平和も正義の味方もどうでもいいですって宣言して?
それどころか、自分の頭も皆の頭も一緒に洗脳してもらうために頑張る洗脳奴隷人形だって、ね?
(舌を撮んで口の外までひっぱりだすと、れろぉっと舌を垂らして涎でコーティングして塗り込み)
この学校……手始めにこのクラスからかな。
ね、どんな風に洗脳した方がいいと思う?
ご主人様を喜ばせる案を考えてみてよ、洗脳犬♪
おもいっきりだらしなく、それでいて私の役に立つように、ね……♪
上手く立案出来たら、ご褒美にここで犯してあげるから、頑張ってね。
ん、なかなかいいオチンポのハメ穴になれてきたね♪
嬉しいなぁ、私に洗脳されて可愛い唇がオチンポ吸うための肉穴に変わったんだよね?
ほら、しっかり喉奥まで使ってあげる。
こんな風に排泄装置として使われるのが、玲奈は最高に幸せ。
ほら……もっと完璧な道具になりたいって、しっかりインストールしてあげるぅっ♪
(スカートの上から頭が浮き出るほどにがっちりと押し付けると、陰毛の中に顔を密着させて濃い匂いを嗅ぎまくらせてから)
(さらにガツガツと腰を振り、そのたびに先端が喉奥まで擦り付け押し込まれて)
(オナホ以下の扱いをたっぷりとした後、さらに感情のない性処理と命令実行のためだけの肉ロボットになる願望を植え込みながら)
(ぶっびゅううううううううううううううう♪と容赦なく濃厚精液を口に収まりきらない程にたっぷりと放って)
ん……ちょっと物足りないかな?
ドールモードに移行して?
そのどろどろザー汁しっかり味わって拡販してから、おっぱい開けてその上にドロネバの涎ザー汁ローション垂れ流しなさい。
おっぱいオナニーしてどれくらい乳首がいやらしくなったのか、改造工程説明しながら、パイズリ準備するの。
ドロドロのオナホ穴になったら、準備完了報告して、チンポ扱き待機。
>>455
はっ、はぁっ…私は…洗脳奴隷犬玲奈は脳みその奥の奥まで徹底的にマシンで洗脳されちゃいましたぁ…♥
んじゅっ…もうご主人様の命令と洗脳以外に興味があるものはありません♪
世界の平和も正義の味方も…他のものも他の人間も、何もかもどうでもいいれすぅっ
(舌を垂らし、濃厚洗脳液として感じてしまうようなご主人様の唾液、触れるだけで痺れるような
性感を覚えてしまうようなその舌をしっかりと味わいながら宣言して)
だから私は…自分の頭も皆の頭も一緒に一緒に洗脳してもらうために頑張る洗脳奴隷人形なんですぅ♪
みんなをご主人様の奴隷に洗脳するために何でもしちゃうのぉぉっ♪
はい……ご主人様、洗脳奴隷人形玲奈のプランを報告いたします……
(スカート越しに顔ズリしつつ、一瞬でプランを構築、目を輝かせながらご主人様を見上げていて)
皆には正気のときから自分達がこれからどうされるのかしっかりと知ってもらって……
それから自分達から悦んで洗脳されてご主人様のお人形さんになるのが一番いいと思います。
だから……最初に私がご主人様のどんな人形になったのかしっかりと見てもらうの。
でも…ふふ、軽蔑されたり見下されたりするのは大好きだけどそれだけじゃ効果は薄いから…
正義の戦士だったフェアレイツに変身して、公開洗脳屈服宣言と公開変態オナニーして、状況がどれだけ絶望的な事になってるのか
自分達の行く末をしっかりと教えてあげたあとで洗脳開始♪
私自身を洗脳装置の発信源として洗脳脳波を周囲に拡散…洗脳オナニーで私が感じれば感じるほど皆の脳味噌が私に
シンクロさせてみんな私と同じようにご主人様に屈服しちゃう。男の子も女の子にも私の思考流し込んで……
おねだりできるレベルになったら直接体に洗脳装置取り付けてあげるの。心も体も私とシンクロした後はご主人様に
洗脳マシン玲奈を犯してもらって……そしてマゾイキしちゃった後はたくさんの奴隷人形完成です♪
(報告しながら妄想して、言葉が進むたびに小さく震えて、軽く絶頂しかけるくらいで)
んっ、むぅぅっ、これもご主人様のお陰れす……私、ご主人様の使われるオナホ穴に改造されてとっても嬉しいの
んっ…むぅぅっ、れろっ、ふむぅぅぅっ、わらしとっても幸せぇぇっ!ご主人様のチンポ
味わいながら洗脳奴隷犬玲奈はオナホ便器用プログラムインストール開始しましゅぅぅっ♪
(唇を密着させてにおいを脳味噌に染み込ませながら、根元へのキスは続行したまま
頬を伸縮させるようにしつつ頭を振って、咥内を、喉奥を満たされながら内では舌でれろれろ舐めまわす)
(その味も、においも…単なる性感だけではなく肉オナホ用の欲求とプログラムとして脳内を書き換えながら)
(そして放たれた白濁を直接食道まで満たされ飲み込み、溢れた部分は咥内を満たしていった)
ん…あんぅ、かしこまりました。ドールモードへと移行します…
んっ、じゅぅぅ…じゅるっ、…はぁ、ん…
(と、それを口から引き抜いて、さっきまでの発情顔が嘘のように、無機質な声、機械のような無表情へと変貌する)
(その間の前で口を開けて見せ付けるように白濁を舌で泡立たせてかき回す。)
(制服を半脱ぎ、乳首の突きたった胸を露出させて、泡だった唾液塗れ精液を垂れ流していく)
ふぁい…報告します。こうやって、手でぎゅぅぅっ、て握って、溶ける位に揉み回して
パイズリ穴に最適な胸マンコに作り変えるようなおっぱいオナニーしてました、その最中乳首を抓って、
引っ張りまわして、押し込んで…男の人のチンポと同じくらい感じるかもしれないようなビンビンの敏感乳首です……
(言ったとおりに乳首を、胸を、弄り回しつつザー汁ローションを擦り付けて、いやらしい光沢と濃い精臭を放つ穴へと
変えていく様をよく見せた後で)
準備完了しました、ご主人様…どうかこのパイズリオナホ穴でチンポを扱いてくださいませ
【お待たせしました。今夜はここまででしょうか?】
【お疲れ様、そうだね、次はいつがいいかな?】
【うーんと…ここしばらくの間だと私はいつもの時間帯なら割と時間に融通利かせられるんだ、だから春香の都合の付く日時に合わせたいって思ってるよ】
【それじゃあ、うーん、水曜夜か、来週月曜かな】
【いつもの時間でいいなら、今夜22時に待ち合わせる?】
【うん、今夜同じ時間で大丈夫だよ。連日できるのとっても嬉しい…】
【それじゃ、また今夜に会おうね】
【しっかりおっぱいこね回して、オナホ穴準備しておくんだよ?】
【そうすれば、舌だらーんってするくらい気持ちよくなれるから】
【おっぱいと脳みそぐにゅぅぅってこね回して、パイズリイキしておくんだよ、マゾ人形♪おやすみなさい】
【はい…わかりました、ご主人様。次回すぐにお使い頂けるように…】
【んっ、はぁっ…ぁぁっ♪おっぱいこねこね脳味噌ドロドロのマゾ穴待機準備…しておきますぅっ♥】
【今夜はありがとうございました、お休みなさいませ、ご主人様】
【スレをお返しします】
スレを借りますー
えっと、今日は子の前のお返事を書いて
今後どうしていくかお話でもいいでしょうか?
キャラやシチュを練りたいので
鷹富士茄子 ◆YjYMDX2JWQさんとのロールにお借りします!
>>464
はい、では今回は、そんな感じでやってみましょう。
>>442
それなら…今この瞬間だけは私が娘さんになってあげます
えへへへ、パパ、だーいすきですよ♥
こうやってギュっとして、チュッ、チュゥッ♥
(『幸運』なことに、これだけやってもぎゅうぎゅう詰めの車内では)
(誰もが茄子とサラリーマンの淫行に気づいていない)
(若い娘とくたびれたサラリーマンがキスしまくって)
(ディープキスしあい、唾液を交換しあう姿はすさまじいもので)
(自分の唾液を飲ませては、相手の唾液を飲み干す)
(そんな事を繰り返し続けて…)
んんっ…あふっっ…♥
あっ、なんでもないんですパパ…フフ♥
(そして、お尻の方でも痴漢と卑猥な悪戯をしあっている)
(『幸運』にも、ちょっと位置を動かしただけで痴漢のガチガチチンポは)
(尻肉の谷間の中央、窄まった肛門にめり込んでくれて)
(そのまま少し後ろに動けば、亀頭は肛門にめり込み、唇で亀頭に吸い着いているような上体に)
(その状態で、締め付けをゆるくしたり、強くしたり)
(腰を回転させて、亀頭を様々な角度で刺激して挙げたり)
(お尻をきゅっと引き締めて、ケツコキをしてあげたりと)
はふぅぅっ…んぅぅつ…
パパとキスするの…好きですよ♥
もっともっと、キスしましょうっ♥
(たっぷりと刺激してあげたことで、肛門に食い込んだチンポからは)
(大量の精液が流し込まれる、しっかりと締め付けてるためそれらは外に漏れず)
(直腸に入ってくる精液を楽しみ、サラリーマンオジさんから飲まされる唾液も楽しみ)
(そして、目的地に着くまで何度も何度も唾液や精液を注がれて)
…ふふふっ、また会えたらいいですねー
きっと『幸運』なことに会えると思いますからー♥
(胃と腸をくっさい液体でタップタプにして、笑いながら電車から降りてプロダクションへ)
【こんな風に締めてみましたー】
>>467
【はい、ありがとうございます! やっぱり茄子さんエロいわー(確信)】
【それでは、次あたりから、別な子にバトンタッチ……ということにしますか?】
【上の方で上がっているアイドルは……幸子、みく、小梅、千枝ち、ありす、ほたる】
【卯月、智香、愛梨、ナターリア、文香、由愛……ですかね】
【さて、どの子がいいでしょう……うーむ】
>>468
ありがとうございます♪
えっと、キャラありきでシチュを決めるのか
シチュありきでキャラを決めるのか
どっちがいいかですよねー
やっぱりシチュありきですか?
>>469
【どうでしょうねー……パッションとか、元気系の子たちは、変質者にエッチなことされるのを待つだけじゃなく、自分から誘惑をしかけるプレイもできそうですし】
【クール系は、完全受身系が輝きそうです】
【ひとりひとりで見れば、ほたるちゃんは茄子さんとは逆で、『不幸』によって変質者を引き寄せるというシチュができそうですし】
【小梅ちゃんなら、『あの子』を使って、通りすがりの男たちに変態になるような呪いをかけて……みたいなことができそうですね】
>>470
えっとー、次は盗撮シチュをやってみたいんですが
着替え
お風呂
トイレ
盗撮ならどれを撮ってみたいですかー?
私は一番下が好きで好けど♥
それを…何も知らないで撮られる子と、自分から誘惑しちゃう子とかでやってみたりとかどうですか?
>>471
【その中だと、やっぱり一番下ですかねー】
【個人的には……それを、こっそり、会員制アダルトサイトで公開されてる、みたいなのだとより好みです】
【何も知らない子と、知っていて知らないフリをして、でも誘惑するみたいにカメラに大事な部分をしっかり見せちゃう子】
【両方を、並列してやってみる……ということでしょうか?】
【それなら、後者は映像が公開されているアダルトサイトを知っていて、そこに書き込まれる視聴者の反応を見て興奮している……とか、できるでしょうか?】
>>472
知ってる子二人
知らない子二人で、4人分くらい反応を見てみるとか?
一人やってまた一人、また一人って交互に
同時にやるとちょっとダレちゃいますからー
勿論それも大丈夫ですよ♥
自分が盗撮されてるのを生中継されて
それを自分で見て興奮してみたり
ただオシッコしたりウンコしたりだけじゃなくて
他にも何かした方がいいですか?
>>473
【オッケーです。誰が知ってて、誰が知らないことにしましょうか】
【幸子、ありす、ほたる、愛梨あたりは知らない側、千枝とか卯月とか文香あたりは知ってる側でしょうかね?】
【排泄以外でなら……知らない側は、こっそりオナニーしたりが定番ですかね】
【知ってる側は、視聴者への話題提供のために、もっと何かひとひねり変態行為をさせたいですが】
【盗撮でなく、テレビ番組撮影中のシチュであれば、グルメ番組でこっそり精液入り料理食わせて、それを全国放送用に撮影されるとか】
【そういうのを考えていましたが】
>>474
幸子が知らなくて小梅は知ってる
ありすは知らなくて、千枝ちゃんは知ってるとかでどうでしょう?
ロリすぎますかね
精液入りシュークリームとかを食べてしまうようなネタとかでしょうかね
愛梨と文香あたりにさせて
何だか変な味〜とかいいながら、まぁまぁ…美味しいですよとか
愛梨を文香がなだめて、大量のザーメンシュークリーム食べてみたり?
>>475
【いいですよ!ロリも大好物です】
【では、盗撮ネタはその四人の組み合わせでやってみましょうか】
【自宅だとやりにくそうなので、全員プロダクションの寮の個室で生活していて、という設定で】
【そういえば、今思いついたんですが、誰かは『飲尿療法』みたいな恥ずかしい健康法をやってて、それを撮られるってのもいいかもしれません!】
【その二人の組み合わせなら、愛梨は精液の存在に気付かずにそのまま食べて、文香は気付いてて、じっくり味わって興奮しながら食べてる……というのがいいですね!】
【性的な知識がなくて、変態ファンから送られてくる白ジャムとかを何も知らないまま日常的に食べちゃってる愛梨とか興奮しますし】
【逆に精液中毒の変態で、ぶ厚い前髪の向こうではいつも男性の股間を凝視している文香とかも大好きです!】
>>476
ええ、寮にいる事にしてやってみましょうか
誰かはアナルオナニーしちゃったり
とある誰かはウォシュレットでわざと浣腸しちゃったりとかも
いいかもしれませんね♥
あんまり自分で飲むのは…ごめんなさい
後ちょっと思いついたのは、健康法的なのだったら
腸内洗浄を番組としてされちゃうっていうのはどうでしょう?
腸内カメラを入れられてたっぷりと中を撮影されたり
浣腸したり出たりするところ、チューブを茶色いのが通ってるのを全部取られるとか
ジャムもソレで決定ですねー
>>477
【では……それを誰にやらせましょうかねー……】
【個人的な印象では、ウォシュレット浣腸で気持ちよくなっちゃいそうなのはありすで、アナニーしちゃいそうなのは千枝です】
【千枝はもちろん盗撮されてるのを知ってる組ですので、カメラを意識して、思いっきり艶っぽくやって欲しいところ!】
【腸内洗浄……テレビ番組として、あり……か?】
【バラエティの健康番組で、人間ドック的な健康診断の一環としてなら、しているところを撮らない、という条件ならアリっぽいです】
【もし撮影しちゃうとしたら、変態カメラマンが無断でこっそり盗撮して、という感じの方が、全体的な方向性としては合っているかと】
【一般のその他大勢には知られないように、変態のコミュニティでだけアイドルの痴態が楽しまれる、というコンセプトがいいもので】
【愛梨と文香にも、そのシチュで活躍してもらいましょー】
【ではまず、トイレ盗撮をしてから、精液シュークリームみたいな順番でやってみますか?】
>>478
【アナニーは指にしちゃいますか?道具も使ってみたり…】
【幸子と小梅ちゃんは普通に、ありすと千枝がアクセントも込みでってことにしましょうか】
【幸子は普通に、小梅も…過激にあそこや肛門を見せつけてくるようにしてと】
【変態のコミュニティだけですね、それだといまいちでしょうからやめましょうか】
【トイレの次に精液シュークリームで】
【ソレが終ったらまた相談でいいでしょうか?】
>>479
【指、でしょうねー。道具まで使うとやり過ぎな気もしますし】
【ただ、コンドームとかは使ってもいいかも。『保険の授業でもらった』とか、独り言で言ってもらって】
【千枝ちゃんはモバマスアイドルでも一、二を争う、コンドームが似合うアイドルだと思うんですよ……!】
【変態のコミュニティと言っても、淫乱アイドル側は寄ってくる変態ファンを自分の性欲処理のために利用するだけで、腹を割って彼らと交流する気はないんですけどね】
【変態ファンたちはアイドルの本音を知らず、『あのアイドルに今日はこんなイタズラをしてやったぜ』『あんなことされて平気なんだから、ガード緩いよなー』とか言っちゃってる感じです】
【はい、その順番で。プレイがひと段落していったら、打ち合わせの機会を持つ感じにしましょう】
【……さて、それでは、今の時間が時間ですが……とりあえず、盗撮シチュのさわりだけでもやってみますか?】
【それとも、次回からあらためて開始しますか?】
>>480
【それなら指で、激しさは結構やっちゃいますね】
【な、なるほど…それならコンドームを指に嵌めて】
【指オチンポでお尻ほじくるの気持ちいいとか言ってみますね】
【それなら撮影よりかは変態ファンがいる美容院で腸内洗浄って駄目でしょうか?】
【そんなにやりたいのかと言われると…アレなのですが】
【健康のためと言われて、撮影されながらたっぷりと町内洗浄されてみたいなと】
【とりあえずは盗撮をやって、シュークリームを食べてから次のシチュを決めるときに遡上にあげてもらえれば…】
【さわりだけでもやってみましょうか?】
>>481
【いいですねー。指を二、三本ぐらいコンドームに包んで、唾液ローションでとろとろにして、アナルの奥深くまでほじってもらいましょう】
【腸内洗浄も、プライベートでならオッケーですよー。エステのメニューのひとつにして、ローションマッサージとかもさせましょうか?】
【盗撮、ザーメンシュークリームまではとりあえずこのままやるということで。では、引き続きお相手お願いします】
【じゃあ、ちょっと最初の方書いてみますね。少しだけこのままお待ち下さい〜】
>>482
【4人の誰を見てみたいかは決めてもらっても、こちらの自由でもー】
【ではお願いしますねー】
(アイドルたちのほとんどは、世の中の男たちのズリネタになる運命を背負っている)
(何割かのアイドルは、そのことをちゃんと知っているし、覚悟してもいるだろう)
(もしかしたら、それを望んでいる者もいるかもしれない)
(だが……さすがに、自分のプライベートな姿を勝手に撮影され、ネットで晒されることまで許容できるアイドルは、ほとんどいるまい)
(それが、屈辱極まりない、排泄のシーンだとしたらなおさらだ)
(だが、アイドル自身が許す、許さないにかかわらず、それをやろうとする変態的なファンは確実にいた)
(アイドルプロダクションの専用女子寮。多くのうら若きアイドルたちが生活しているこの建物に、こっそり侵入した部外者がいる)
(彼は、小型の高性能カメラを、何台も携帯していた。小さな空間に隠すことができ、撮影したデータを電波で送信できる盗撮カメラを)
(許可を得ず、勝手に撮影する気なのだ。アイドルたちのプライベートな姿を)
(しかも彼は……それらの機材を、トイレに仕掛けようと考えていた)
(変態である)
(ステージ上で、きらびやかな衣装を着て踊り、歌う女の子たちの、最も隠したい姿……ウンチやオシッコをする姿が見たいのだ)
(可愛い女の子でも、排泄物はグロテスクに決まっている。しかし、その落差を見ることで、興奮できる人種なのだ)
(しかも、彼には大勢仲間がいた。ネット上に立ち上げた、有料会員制アダルト盗撮サイト)
(秘密を守ると誓い、お金まで払っている入会者は千人を超す。その全員が、アイドルの排泄シーンがアップされる瞬間を、今か今かと待っていた)
(彼は合鍵を使って、アイドルたちの個室に侵入する)
(盗撮者は、アイドルたちのプライベートスペースの鍵を入手しようと、あらゆるつてを頼ったが、今回、手に入ったのは、四人のアイドルの部屋の鍵だけだった)
(不運にも、盗撮者の獲物として選ばれたのは……輿水幸子。橘ありす。佐々木千枝。白坂小梅の四人)
(全員未成年。しかも、十四歳と十二歳という、ジュニアアイドルたちだ。こんな子供たちを毒牙にかけるなど、倫理的にレッドゾーンを振り切ってしまっている)
(だが、盗撮者も、ネット上の観客たちも、それを恥じたりしない。むしろ、早く彼女らの痴態を見たいと、股間を膨らませている)
(盗撮者は、手早く仕事を済ませた。四人の部屋のトイレに、それぞれ五台ほど、カメラと盗聴機を仕掛けた)
(便器に座った者を、正面から撮影するもの。便器の内側で、排泄中の肛門や性器を接写するもの。その他、見下ろすアングルや、横顔などもこだわって取り付けた)
(送信機からネットに送られた映像も、音声も、実に鮮明。これならば、まるで本物のテレビカメラで撮影したもののように、美しい排泄シーンが堪能できるだろう)
(男は設置を終えると、長居は無用、とばかりに、さっさと寮を出て行った。あとには、誰にもわからないように稼動するカメラ機材が残るのみ)
(アイドルたちが帰ってくれば、何も知らずに、恥ずかしい排泄風景を撮影され、それを大勢に楽しまれてしまうだろう)
(だが……この盗撮者も、大勢の変態会員たちも知らなかった)
(二人ほど、この盗撮サイトの存在を知っていて、その動向に注目していた『アイドル』がいることに)
(仕事に出かけていたアイドルたちが、ちらほらと寮に帰ってくる)
(彼女らの多くが、自分の部屋に戻ると、まずトイレに入る。ゆっくり排泄をして、それからくつろぐのだ)
(まず……盗撮カメラに映ったのは……輿水幸子。カワイイカワイイ十四歳だ)
(トイレに入る時の表情すら、ドヤ顔っぽい。彼女は知らない……彼女の、最も可愛くないかもしれない姿を、見ようとしている大勢の変態がいることを)
【はい、では、こんな感じでー】
【まずは軽く、何も知らない組の幸子からでお願いします!】
>>484
【書き出しありがとうございます】
【ただ今から書くと寝ちゃいそうなので…勝手なのですが】
【お返事は次回でも大丈夫でしょうか?】
【明日は空いてるのですがどうでしょう?】
【まずはスカートを脱いで、ショーツを、次に実際の股間を描写して】
【独り言をいいながら出していってと…】
【ファンが幻滅するような行為も入れてみますか?】
【自分の出した物を見て健康チェックしちゃうとか?】
>>485
【はい、わかりました。明日……木曜ですね。21時からでよければ、大丈夫ですよー】
【流れもそんな感じでオッケーです!幸子は独り言も似合いそうですねー】
【そうですね、いいと思います。モバマス1頑丈そうな幸子なら、きっと太くて長くて立派な、健康そのものの大便を出すんだろうなぁ……】
【では、私も結構眠気が来ていますので、今夜はこの辺で……明日、というか、もう今日ですね……また夜に、伝言板でお会いしましょう】
【おやすみなさい〜】
>>486
【ありがとうございます】
【では幸子らしいところをみせながら】
【スレを返します、おやすみなさい】
【お借りするわ】
【スレをお借りするわ】
こんばんは……私で良ければ相手をするのは先に行った通りよ。
ではどのようなレッスンにも応えるつもりだから、遠慮はいらないわ……好きな星を選んでちょうだい。
>>489
改めてこんばんは高峯さん♥ありがとう、心から感謝するわ♥
では2.3振り付けを通しで♪そちらこそ遠慮しないで♥始め♥
>>490
【黒川さんにスク水にでも、鷺沢さんには体操服辺りに着替えてもらってレッスンルームで……】
【相手は乙倉さん辺りに♥】
・黒川さんバイブを水着で蓋して軽くダンスしてもらって♥でもバイブを強弱されて足腰ががくがくさせて、最後は粗相を♥
そんな姿を見せながら体操服の鷺沢さんは手コキでオナニーの手伝い♥すぐに射精させないように焦らしたり、我慢しなさいって耳元で囁いて♥
・終わればマットで左右から添い寝してあげて♥汗を舐めとってあげたり、ローションで濡れた体を擦り付けて労わってあげて♥
鷺沢さんは膝裏コキ、黒川さんは授乳してあげながら♥寮に戻ったら補習だって、まだまだ性のレッスンをしてあげるって囁いて♥
お待たせしたわ……あなたも無理のない範囲で……
>>491
【わかったわ。待たせた分3〜3.5レスほど貰うでしょうから終わり次第落ちて♥こちらからは】
【前半は湾内絹保でお祖父様♪公園まで散歩がてら車椅子を押して、日向ぼっこや鳩にパンクズをあげた後はトイレへ入って♥】
・コンドームを嵌めた左手で前立腺責めし、貫通式オナホールを持った右手で扱いて♥
飛び出して来る亀頭をローションという潤滑油、ピンクローターという振動を含んだお口で白髪混じりのチン毛付きフェラまで♥
【後半は麦野沈利で御主人様♪貸出による寝取られから売春による貢ぎまで、こんなに出来た彼女はいないでしょといちゃつき♥】
・オナクラ♪左手をラブ握りしてあげ、右手でオナニーする御主人様と話しながら胸元を肌蹴て視姦させ、左胸の心音を聞きながら右胸を乳吸い出来るようにし♥
それどころか自分の黒下着をティッシュとして貸してあげ、どれだけ射精したかパンツで綾取りし♥
【関連性のないオムニバスだけど♥では始め♥】
【訂正を♥御主人様がオナニーするのは自分の手ではなく、麦野沈利の右手を借りてという形で♥では改めて♥】
>>493
【反応が遅れてごめんなさい。レス数は気にしないで良いわ……無理のない範囲でお互いに楽しみましょう♥】
>>494
【私も一度書いたのが消えたから気にしないで♥続きを♥】
>>491
「ワン・ツー♪んッ、わん・つー、ンっ、1・2、嗚呼、膝が折れて腰が砕けてしまいそう、もっと弱めて♥」
『……乙倉さんが思いの外長持ちしそうにないので、チゅッ、黒川さんにテンポを上げて貰う他なくて……』
「Ah、悠貴?私のリズムに合わせて扱いて、ぁァぁァぁ、イク時は一緒って約束したでしょう、あ゛ア゛♥」
(両腕を頭上で組み、スクール水着を押し上げる横乳から脇を丸見えにし、食い込む臀部を強調するよう)
(中腰によるがに股から屈んでのM字開脚で乙倉の目を釘付けにし、その内部で蠢くバイブの輪郭を見せ)
(一方でぴったりとした体操服に身を包んだ鷺沢は左手にリモコン、右手で悠貴のふたなりを握り締めて)
(ブルマから伸びる脚線美を組み替えるなどしながら人差し指で鈴口をなぞり書きするように手練手管を)
『……我慢して下さい乙倉さん。ちュっ、あなたはやれば出来る子です……Chu、よーしよーしです♥』
「はァん、ステージにもバイブレーターと、ハぁン、ピンクローターを付けて上がってしまおうかしら♥」
『……そんな事をしたら、れェろ、乙倉さんまで勃起して、レぇロ、ライブどころではなくなりますよ♥』
(すると文香が体操服をたくし上げて乙倉の背中を抱き締め、耳裏を生暖かい舌と生温い唾液と共に舐り)
(じゃんけんのチョキのようにした右手の小指を根本、薬指と親指で陰茎、人差し指と中指に鎌首を挟み)
(右手のリモコンをいじれば腰に両手を当て左→右→前→後ろとヒップダンスするスクール水着の青い)
(残像が見える程くねらせる黒川の動きがヒっク♪びッく♪ピっク♪と途端にぎこちないそれに変わり)
「ぁァあアあ゛ア゛鷺沢さん、駄目ぇ、踊れなくなっちゃう、ダメぇ、声が出ちゃう、だめェ、悠貴ぃィ♥」
『……よちよち、黒川さんが気を遣るのと同時にイケるよう、もっと焦らしてあげますからね乙倉さん♥』
(黒川が左目でウインク、右手人差し指で唇に“シーッ”のポージングから左手で髪かきあげてターンを)
(しようとした矢先に襲い掛かる振動が不様な内股、それを隠そうとして両手で押さえ、乙倉のふたなりが)
(今度はパーの形に開かれた鷺沢の右手の平の掌底に陰茎の裏筋から亀頭の裏側までクリクリと扱かれては)
【まだ続くわ♥】
>>492
少し冷えることを除けば良い天気で♪鳩さんも可愛らしくて、ふふ……
(祖父を車椅子を押しながら散歩し、日当たりの良いところで軽く雑談を交わしたり、鳩にパンくずを放っては微笑ましい孫と祖父の触れ合いの光景が)
(しかし後ろから祖父に、なにか耳打ちするように囁くと祖父はどこか緊張した面持ちになり)
(湾内はどこか表情をトロンとさせながら多目的トイレまでと車椅子を押して)
ふふ、二人でトイレに入っても怪しまれないなんて♥
ですが、おじい様とこんなことをしてしまうだなんて……はぁ、どの殿方と致す時より背徳的で♥
無理はなさらないでください?天にも昇る思いを与えられる自信はありますけど……言葉通りにならないように、しっかりと気を持っていただいて♥
(そしてトイレにて。手すりに?まる祖父の前に跪く湾内が目をトロンとさせながら)
(左手の人差し指にコンドームを嵌め、右手は貫通式のオナホールを持ち)
(未だに現役の肉棒に、しわやたるみや染みが目立つお尻に、愛おしげに頬ずりをした後は)
(ずぷ、にゅぷ♪と前立腺を攻めるように指を前後させ、右手は上向く……というには少し勢いが少ないペニスに)
(オナホを被せ、嫋やかな手つきで絡めながら、にゅるにゅるとオナホで扱いてやり)
はぁ……可愛いですよ、おじい様のしわしわなおち○ちん♥
もうずぅっと……こんな気持ち良いこととは無縁だったのでしょう?
私に行って下されば、今みたいに……ふふ、おま○こも使っていただいても♥
あーん、んむっ、にゅるっ、ぺろっ♥……百戦錬磨なおじい様にはこれだけだと物足りないと思いまして♥
(ローションの滑りが腸内を、そして陰茎をにゅぷにゅぷと扱けば祖父は声をあげつつも)
(不能になりかけていたペニスをどんどんと上向かせ、それに導けることに充足感を覚える湾内は目をとろんとさせ)
(そのまま、飛び出る亀頭を口に含み、ぺろぺろと裏筋を舐め上げたり)
(顔を埋めて、軽くヘドバンをしたり。ちゅぽっ♥と唇を離すと上目遣いに見つめながら、あーん、とローションとピンクローターを口に含み)
んじゅぷっ、ちゅぅっ♥おじい様には刺激が強すぎるでしょうか?
んぷっ、んむっ♥ん゛ん゛ん゛♥ですが、んっ、序の口ですから、んむっ♥
はぁっ、お口に出してください?おじい様のザーメン、私のお口に、んぅt、んぅぅぅっ♥
(ぬるぬるにぬかるみ、そして振動のスパイスを加えながら唇で亀頭を、陰茎を包みながら)
(にゅるにゅると唇から頬裏を滑らせ、そこにローションの振動を加えた刺激)
(後ろの伸ばしてコンドームも、前立腺のこりこりを圧迫するように刺激し、深々と咥えた顔は上目遣いに)
(白い陰毛を突かせながら、卑猥な音を響かせ。ハートマークすら浮かべる表情で激しくフェラをし、祖父の枯れかけた源泉から精液が込み上げてくるようで)
>>495
【私は消えすらしていないのに遅れて申し訳ない限りです……!では続きを♥】
>>491
「……射精する時は思い切り耳を甘噛みしてあげます……いいこイイコ良い子……もう直ぐですから……♥」
『いャぁン、早くぅ、イゃァん、速くゥ、立ってられない、ぁッん、出ちゃう、ァっン、漏れちゃう〜〜♥』
「……ちュぱァ、良く頑張りましたね、チゅパぁ、御褒美です、Chuぱァ、びュっビゅッして下さいね♥」
(バイブのパターンをヴヴヴヴヴという一本調子からブーヴ!ヴ〜ブ!断続的なパターンに変えれば黒川が)
(とうとうダンスどころではなくなりお姉さん座りになり、身震いする手指を乙倉へと伸ばした直後に何と)
(グーの形でグっチゃぐッちャとふたなりを扱いていた鷺沢が、乙倉の手をリモコンの上に重ねさせるなり)
「!? 待っれこれェぇエえ?!ひい゛ィぃィぃィイ゛、こんなのぉォおオお゛オ゛逝くぅゥうウう゛ヴ♥」
「……ぬチゃァ、私じゃありません、ヌちャぁ、乙倉さんが押しました、それどころではないようですが♥」
(二人羽織のよう乙倉にスイッチを押させるなり鷺沢が乙倉の耳殻をカプッと歯噛みすれば射精へと)
(それはスクール水着の内部で最強の振動を与えられ、あと一歩の所で力尽きた黒川の股間からしとどに)
(溢れては太股を濡らし、さながら蛇口を全開にしたホースで散水するよう小水が飛び散るのと同時で)
(スクール水着の上半身とゼッケンに精液、下半身と水抜きからヂょロぢョろと粗相するに至っては)
「お疲れ様、悠貴♪本当にあなたったら学校関係の衣装でコキ使うのが好きなのね?ほら興奮し過ぎて――」
『……ぺロっ、汗ばんでます、ペろッ、本番をした訳でもないのに、ですがへばるにはまだ早いですよ……』
(射精するだけでも息切れしたのか、マットに仰向け寝になる乙倉の左側にスクール水着にローションを)
(まぶした黒川が生地をタオルのようにズりヅりと肩紐を肌蹴させ露わにした乳房で肩口から二の腕まで)
(こすりつける右側には体操服が濡れて胸元から乳首まで透ける鷺沢が、乙倉の脇腹の肋を一本ずつ舌で)
(ヌるッぬルっと行きつ戻りつしながらお臍に唇をつけてレろォれロぉと舐り、そのまま攻め上るように)
(脇の窪みに顔を埋め、鼻を鳴らして匂いを感じ、ちュるンチゅルんと汗を吸い取るようなキスを施して)
【お気になさらず♥まだ続くわ♥】
>>495
……紹介されたお店でちゃんと稼いでるから♥御主人様の口座、あとで確認して?全部振り込んでおいたから♥
ふふ、ちゃんと寝取られてあげて、お金もちゃんと貢いで……こんなに都合よくて出来た彼女なんてそうそういないにゃーん♥
ねえ、見直した?それとも、羽振りの良いおじ様やお兄さんに抱かれてるって思うと嫉妬しちゃう?ふふ、それが良いくせに……ちゅっ♥
(脚を開いた御主人様の前に、黒のお揃いの下着でぺたんを座り込んでは)
(上目遣いに見つめながら甘い声色で囁き、左手はキュっとラブ握りをする一方で)
(右手は土産話でオナニーを手伝ってあげる♥と、指を絡めては上下にこしゅこしゅと扱いてあげて)
(深い谷間を描く谷間を見せながら、二の腕で寄せてあげては強調させて御主人様に身体を寄せては)
ねえ、見てるだけじゃ我慢できないでしょう?いいよ、私のおっぱいを吸ったり、触ったりして♥
凄くドキドキしてるの、バレちゃうと思うと恥ずかしいけど……ふふ、オナニーを私にさせてる御主人様も恥ずかしいか♥
いいよ、おいで♥オナニーも私が手伝ってあげないとできないくらいにだらしなくなってるんだから……かーわーいい♪
(大丈夫♥と握りを強めて目を細めながら伝え、御主人様が空いた手で胸を乱暴に掴めば痛さに少し眉を潜めるも)
(そのまま乳房に吸い付き始めれば目をトロンとさせ、右手で扱いてあげるペースも早めていきながら)
(親指が裏筋を、鈴口をくにくにとくすぐるように。それいがいの指は陰茎をマッサージするように上下に擦り付け)
(かと思えば人差し指で括れを撫でたり、かるく指先で弾いたりと刺激を送ってあげて)
ぁん、もう出ちゃいそう♥まだ土産話もしていないのに……常連のおじ様に愛人に誘われたことなり、若社長にプロポーズまでされたり♥
もちろん、色んなプレイも仕込まれたことも……ぁっ、勃起が強くなってる♥ねえ、やっぱりと悔しいと興奮しちゃう?
待ってて♥こっちでシてあげる……♥あぁっ、あっ、もう出ちゃって♥
(そして扱いて、話していく内に硬くなるペニスに対し、紐パンの紐をしゅるると解くと)
(それをペニスに被たまま扱き、指の柔らかさだけでなくショーツの繊維による擦り付けも与えては)
(御主人様のペニスをパンコキし、容易く射精へと導けば)
(手の中でどくっ、どくっとザーメンが溢れ。ショーツが湿り、受け止めきれないザーメンがどろどろと垂れて)
たっぷり出ちゃった♥あん、もう……私の下着はティッシュじゃないってのに♪
ほらほら、こーんなに出ちゃった……ふふ、今度この下着でお出かけしちゃおっかにゃーん、なんて♥
(そして紐を結ぶなり、綾取りよのように指に引っ掻けては)
(クロッチの部分にザーメンをたっぷりと受け止めて垂れている様を見せつけながら)
(綾取りのように伸ばしたり、縮めたりして見せつけてはトロンとした表情で事後の顔を)
【……せめてもう1レスで報いたいものだけど、私にも抗えないものがあるのね……(眠気)】
【とはいえ、せめて見送るくらいのことはさせてほしくて♥星を眺めながら、あなたに挨拶を遅れるように……】
>>501
【私も眠気が邪魔してあと0.5レスかかるから先に寝てて♥ペース配分が乱れてるから♥ありがとう♥手短だけどおやすみなさい♥】
>>502
【気を遣わせてしまうというのなら、仰せのままに……】
【どうしても口数が少なくなる私だけど、あなたへの感謝には万感の思いを込めて……♥ちゅっ、ぎゅっ♪ありがとう千秋……お休みなさい♥】
>>491
「ふふふ、労われるべきはあなたの為にダンスを踊った私ではなくて?これは補習が必要ね?女子寮で♥」
『……私が焦らさなければ三擦り半で射精していたに違いありませんね……レッスンしましょう。また♥』
(そこで鷺沢がブルマから伸びる右足を乙倉のふたなりに対して“ゝ”の字に折り曲げ、陰茎を膝の裏で)
(挟み込み、柔らかな内股としなやかな脹ら脛という異なる弾力で迫る中、黒川が左肩に押し付けていた)
(左胸を添い寝しながら授乳するよう乙倉の頭部を抱き寄せ、頬へあてがう右胸をクッションに左乳吸い)
『……そうですね、一時間の内、0〜15分まではベロチューで勃起させて、45〜60は授乳によって』
「カウパーは滲ませても、あン、ザーメンは出させないで、アん、手やお口で数分置きにシコシコして♥」
「……ちュぱチゅパして、それを一日中、レッスンの合間や移動時間♥舞台や楽屋の裏で繰り返して……」
『就寝前にようやく射精♪ゃン、私が上から見下ろしながら♥ャん、ガツガツ腰を振って半強制的に――』
「……逆にポリネシアンセックスして、塊みたいな濃過ぎる射精を暴発させて振り出しに戻してあげたり♥
(かと思えば鷺沢が自らの足首を持ち、コンパスを閉じる時のよう膝裏を狭め、同時に支えを得た事で)
(コリコリした膝裏をまるで上下する手のように、膝を立てては倒してを繰り返す事でヌちィぬチぃと)
(対する黒川も負けじと乙倉の手首を取り、自分の左胸を鷲掴ませ、一緒にギュッぎゅっと乳搾りすれば)
(乙倉の口内に文字通り人肌に温めた母乳が溶け出して行き、それを嚥下しながら射精出来るよう更に)
「ぁァぁァぁ、吸って、おっぱいが切ないの、胸でイッちゃう、悠貴と一緒が良い、イクぅゥうウう゛ヴ♥」
『……がんばれ……ガンバレ……頑張れ、ふふふ、良く出来ました……今日はこのまま寝んねしましょう♥』
(自ら両手で胸の根本から乳首の先まで搾乳しながら悠貴の顔と口に母乳を噴き出さながらビクビクとし)
(同時に膝裏に閉じ込められたふたなりが飛び出せばビゅッぷびュっぷとザーメンが打ち上がり、二人の)
(体操服とスクール水着という好対照の衣装と、ミディアムとロングの黒髪までべったり降りかかっては)
【おしまい♥】
>>503
【私こそ口下手だけどありがとう高峯さん♥前後不覚にならない内に、チュッ、おやすみなさい♥】
【高峯さんと共にスレをお返しするわ♥】
【おじさんとお借りします】
【蛍ちゃんとスレを借りるよ】
蛍ちゃんお付き合いありがとうね
あそこで言ってた通り、田舎に引っ越してきた蛍ちゃんにイヤラシイオジサンが迫って
そのままイケナイ事をしてしまおうと思っているんだ
始まったら田舎くさいオジサンに変わるつもりだけど
蛍ちゃんの方で苦手な事とかこんな事されたいとかはあるかな?
>>507
いえ、そんな…こちらこそ移動先とか、案内してくれてありがとうございました。
は、はい。恥ずかしいですけど…そこは一応わかってます。
苦手なことは叩かれたり…あ、軽くとかは大丈夫です。他は汚いことをさせられたりするのもちょっと…。
あとは…必要以上にべたべたされたり、キス…とかを多めにされちゃいたいです。
>>508
うんうん、オジサン蛍ちゃんが気持ちよさそうにしたり恥ずかしそうにしたりしてるのは見たいけど
痛そうだったり辛そうだったりするのは見たくないからね
その辺はオジサンも趣味じゃないかな
じゃぁ、学校の帰り道とかでいつもべたべた触ったりお尻を触ったりいつもしてる感じで
その日は一人で帰ってた蛍ちゃんにいよいよ露骨に悪戯始める感じでやってみようかな
蛍ちゃんはちゅうされるの、好きなのかい?
いいとも、一杯させてほしいね…
蛍ちゃんは都会でずっと過ごしてきてるわけだけど、えっちな知識とかえっちな経験とかはある?それとも全く知らない事にする?
>>509
あ、ありがとうございます。
はい、わかりました。私からもそんな風な感じでお願いしたいです。
…え。その……はい…おじさんみたいな人にされちゃうのは好き、です。
知識は少しはある感じで、経験はないのを想像してました。
えっちなことは大人がするもの…なんて感じで。
もしおじさんに希望があれば合わせるので教えて下さい。
【すみません、少しだけ離れますっ】
【10〜20分くらいで戻れると思うので…!】
>>510
嬉しいなぁ、そんな風に言ってもらえると
出来るだけ蛍ちゃんも楽しんでもらえるようにオジサンも頑張るからね
なるほどね、都会に居た割には純粋でいい事だね
オジサンはそういう蛍ちゃんでも、都会でも凄い美少女だったろうから…
たくさんイヤラシイ目で見られてるだろうえっちに敏感な蛍ちゃんでも
どんな蛍ちゃんでもやりやすい形でいいと思ってたから
それじゃそんな前提で始めてみようか
帰り路の蛍ちゃんに声をかけるような感じで始めてもいいかい?
>>511
【はい、行ってらっしゃいオジサン待ってるよ】
【一時間かぁ……蛍ちゃん大丈夫かな】
【一度落ちるよ、オジサンがダメだったってことじゃなければまた大丈夫になった時に連絡くれると嬉しいな】
【スレをお返しします】
>>515
【すみませんでした!】
【一時間以上もお待たせしちゃったことは謝って許されるとは思いませんけど…本当にごめんなさい】
【だめだったとかそういった事は全然なくて、ただ私が考えなしに募集に応じちゃったせいです…】
【おじさんは待ってくれて、優しい言葉をかけてくれて…ほんとにすみません。ありがとうございました】
【私からもお返しします】
>>516
【許すも何も全然気にしてないんだ、蛍ちゃんも用事があったんだろうと思ってるから】
【それよりもダメじゃなかったのなら、日を変えて会ってもらいたかったな…】
【◆jrFYOeBGOwさんとスレをお借りします】
【 ◆/WnXw61MO.さんとのロールの続きにスレを借ります】
>>432
(「挨拶」といっても言葉を発していない為彼は不満をいってきたが)
(吐息を卯月とアーニャが吹きかけて黙らせるもさらに彼の欲求は高くなってきて)
未央「あはは、確かにね……」
未央「んー、しまむー、アーニャ彼の望みを叶えてあげて、彼の言葉言ったとおり言ってあげて」
卯月「ご主人様のおちんぽにご奉仕します♥」
(卯月はホワイトブリムを頭に着けた笑顔で答えて)
アーニャ「アナタのメイドの愛情いっぱいご奉仕に気持ちよくなってクダサイ♥」
(アーニャは頬を染めて恥ずかしがりながら答えた)
未央「おー、これはくるね、にっしっし」
未央「でこれでよかったかな?」
(未央は男心を代弁するように答えて)
(そんな中彼はさらに願望を叫び始めて)
未央「まぁまぁ慌てなくても夜は長いんだから、この私の采配に任せなさい!」
(未央はよくある芸能人をモニターして反応を楽しむ番組のインカムから指示を出すMC芸人のようで)
未央「しまむー、アーニャまだ手で触ったりしたら駄目よ」
未央「最初は笑顔で彼の皮が被ったままのおちんちんの竿に頬ずりを両側からしてあげなさい」
卯月「はい♥ すりすり♥♥」
アーニャ「こうですか? すりすり♥♥」
(卯月は笑顔で、アーニャは戸惑いながらも笑顔を作り彼のペニスの竿の両側から頬ずりしてあげる)
未央「んで次はキス、しまむー、アーニャ頬ずりしていたらわかると思うけど括れているところあるよね」
未央「そこに軽くフレンチキスしてあげて」
卯月&アーニャ「「はい、ちゅっ♥♥」」
(卯月とアーニャはペニスを挟むように顔を横に向けて向かい合って彼のペニスを挟んでキスをした)
>>518
【こんばんわ、今夜も宜しくお願いします】
【前回の続きをこんな感じで進めてみました】
>>519
は、ぁ、ぁぁぁっ……♪
(メイドの挨拶をする二人の様子に言い知れない感覚が背筋をぞくそくっと昇って)
(もちろんその感覚はペニスにも伝わって)
(卯月とアーニャの顔のすぐそばでチンポがびくびくんと跳ねて暴れて)
あぁ、とっても良かった。良かった、なのに…。
良ければよいほど、僕の気持ちが止まんなくなって来るんだ。
自分がどこまで欲張りになっちゃうか、分からなくて怖いっ…!
ホラ、もっと深くご奉仕を…
皮を剥いて、カリに舌を這わせて、それで…あ、あぁっ!
(欲張ってもっと命令をしようとしたが、それは敏感すぎるチンポに刺激を送られて遮られて)
(代わりに出てきたのは情けなさすぎる喘ぎ声)
はぁっ、ぁぁっ♪……ぁっ……。
(ペニスに頬ずりされて、あまりの快楽に背中がびくんと反ってしまって)
(背中を反って見上げた先には、枕元に座る女主人の未央)
(そこで自分のトロ顔を見られてしまったと自覚して顔を赤くし、声を抑えようとするが)
………あぁぁっ♪はぁっ♪くぁっ…♪
(直後にくびれた部分を皮越しに舐められて、すぐさま声が出てしまう)
はぁーっ♪はぁーっ♪ふぁぁぁっ…アイドル二人にオチンポ舐められてるぅ♪
(もう一度背中を反らしそうになるが、ぐっとこらえて自分の股間を見下ろす)
(そこには自分のメイドとなったアイドル二人がペニスに顔を寄せ合ってる姿があって)
(快感で潤んだ瞳で、夢みたいな光景を眺めていた)
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
【今日は眠くなるまでロールできます】
【楽しみにしてたので、いっぱいがんばりますね!】
【ところで♪交じりの喘ぎ声にしてみましたがどうでしょうか…】
【♥を使ったほうがいいのか、あるいは記号を使わないほうがいいのか】
【要望あったら教えてください】
>>520
【了解です、こちらも眠くなるまで大丈夫です】
【こちらも楽しみにしていましたので頑張ります】
【記号は好きなのを使ってもらってOKですよ】
未央「ふふっ、怖くても私のメイド6人がすべて受け止めてくれるから安心して」
(未央は彼の両頬に両手を添えて語りかけて安心させる)
(そんな彼は安心したのかさらに欲望をいうが卯月とアーニャの頬の刺激に悶えてしまい)
(のけぞって未央に艶声とトロ顔を見られてしまう)
未央「まだしまむーとアーニャだけだよ、まだ残り4人を投入していないのだからもっと素直に悶えていいよ」
未央「これから益々気持ちよくなるのだから♥」
(そんな彼は視線を彼自身の股間に戻す)
(まだペニスを挟んで卯月とアーニャは顔を寄せ合っていた)
未央「ではしまむー、アーニャそれぞれ手を包皮の先に延ばして左右に引っ張ってあげて、まだ剥いちゃ駄目よ」
卯月「はい」
アーニャ「こうですか?」
(卯月とアーニャは包皮の先をそれぞれ摘まむと自分のいる方に包皮を左右に優しく引っ張ってあげる)
(「みゅーん」という音が聞こえてきそうな感じで彼の包皮は伸びていきおちょこみたいな感じに包皮は伸びていく)
未央「伸びるね、伸びるね、しまむーが顔出し看板で唇を使って伸ばした時みたいにね」
未央「でしまむー、今日は指でのばしているけど感想は?」
卯月「この前は唇なのでよく見えませんでしたが今日はよく皮が伸びているのが見えます、皮ってこんなに伸びるのですね♥」
(卯月は頬を染めながら笑顔で答えて)
アーニャ「ビックリです、こんなに伸びるのですね痛くないですか?」
(アーニャはおっかなビックリな表情で彼を気遣い聞いてくる)
未央「アーニャ、舌を出しておちょこの先のようになっている皮の入り口から舌を入れてみようか?」
未央「顔出し看板でフェラするときアーニャの番まで回ってこなくて終わっちゃったからね」
(アーニャはこの前の顔出し看板時でもあまり出番はなかったので)
アーニャ「ワカリマシタ、どんな味かタノシミです♥」
(アーニャは可愛く舌を出すとおちょこの先のようになっている包皮の入り口に舌を入れ込んで舌をいれる)
アーニャ「!!」
(アーニャの舌先にチンカスが当たったのかアーニャの表情が苦々しく代わる)
未央「アーニャ、舌抜いていいよ」
(未央がいうとアーニャは舌を引き抜く、アーニャの舌先にはチンカスが少し付いていて)
未央「アーニャ、舌出したまま笑顔でご主人様を見なさい」
アーニャ「にこっ♥」
(アーニャはホワイトブリムを頭に着けた笑顔を見せる)
【ロールを作っている中で顔出し看板のことがでてきたのである参考絵が見つかったので参考にどうぞ】
【ttp://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=54846712】
>>521
残り、四人……。
(もちろん忘れなどしていないが、卯月とアーニャからの刺激に没頭してしまっていた)
(未央の言葉に促されるようにして周りを見回す…メイド服に身を包んだアイドルたち)
(そこで自覚する。敏感すぎるチンポ、情けない喘ぎ声、抑えられなかった体の反応、蕩けきった表情、すべて鑑賞されていたと)
は、はは……。
(恥ずかしいような…うれしいような、気まずくなって笑って誤魔化したような、そんな笑みを浮かべる男)
(でも本人は分かっていた、これからのことを楽しみにして笑ってしまったのだと)
ところで…残り、五人の間違いじゃなくて?
(押されっぱなしの彼だったが、先ほど未央にフェラさせたことから分かるように彼女を蚊帳の外にする気はない)
(未央を見上げて、悪戯少年のように笑って見せた)
んぐっ…人のチンポで遊ぶなぁぁぁ♪
(もう一度視線を股間に落として、ペニスと戯れるメイドアイドルを鑑賞して)
(戯れ方も容赦ない。性教育の題材として好き勝手弄られているみたいだと思うくらい)
はっ、はっ……アーニャ、気遣ってくれて、あ、ありがとう…。
痛くは無いよ…でも、恥ずかしいよっ。
でも、それ以上に…メイドアーニャがご主人様チンポのこと勉強してくれてるんだって嬉しい…!
もっと僕のチンポのコト知って欲しい…どんな形か、とか、どこが敏感か、とか…。
あ、味も……!くぁっ♪
(アーニャの舌が包皮の入り口に近づいてくるのを見て胸を高鳴らせ)
(そしてその舌が先っぽに届くと短く声が漏れて)
あっ、ごめん、アーニャ……不味かった?
(苦々しそうな表情を見て、気後れしてしまう)
(もし好みの味じゃなかったらどうしよう…恐る恐る尋ねて)
は、あ、ぁぁっ……♪
(アーニャは感想は言っていないけれど、その笑顔を見れば感想なんて分かってしまう)
(自分のチンカスがアイドルを喜ばせたのだと嬉しくなってしまう)
(ペニスの先っぽから先走りのお汁が嬉し涙みたいにとろとろ零れて)
あ、アーニャぁ…初めてのチンカスどうだった…?
早く、早く飲み込んで見せてぇ…♪
お腹の奥にアーニャのご主人様の匂いの元を取り込んでぇ…♪
【参考絵ありがとうございます】
【なかなか業の深そうな性癖が垣間見える絵師さんですね】
【こういうスピード感?が見えるエロ絵は激しさが伝わってくるみたいでいいですね。でも…】
【でも、一応言っとくと、乱交は苦手なので、参考絵の展開はできませんので念のため】
【え?このロールの展開は乱交じゃないのかって?】
【自分の中で乱交とハーレムプレイは別物なので!】
>>522
(彼は状況に戸惑いながらも卯月とアーニャだけでないことを思い出す、そして「4人」という言葉を聞いて未央に反撃するように「未央も忘れていないよ」というアピールをする)
未央「ふふっ、真打ちの出番は効果的なところででるのよ」
(女主人を演じる未央は自分がでるプランも考えているようで)
(アーニャは舌を出したまま笑顔で彼を見つめていた)
(彼は気遣うようにアーニャに語りかける、アーニャは未央の指示で笑顔を見せて答えた)
(その笑顔を見て彼はまた興奮して悶えて)
未央「また興奮しているね、にっしっし」
卯月「ご主人様のおちんぽの皮の中から顔を出している口から涎がでてますよ!!」
卯月「私とアーニャが引っ張ったままのおちょこの形の皮の中に溜まってきてます」
未央「ふんふんふん」
(未央が卯月の報告を聞きながら頷きつつ、アーニャに次の指示を出す)
未央「アーニャ、チンカス食べてあげて、そして食べ終わったら舌を出してご主人様に見せてあげて」
アーニャ「ごくん、あーーん♥」
(アーニャはのどを鳴らして飲み込むと再び口を開けて舌を見せた、舌は綺麗な赤一色になっていた)
(そして感想を聞いてくる彼に答えを返す)
アーニャ「イカのシオカラに似た味です♥ ごちそうさまでしたご主人様♥ ニコッ♥」
(最後は笑顔を見せて首を少し傾けて笑顔を見せた)
未央「健気だね、アーニャは。どうだったアーニャにチンカス食べてもらえた感想は?」
(未央は彼に感想を聞きつつも次のプランを立てる)
未央「さてしまむー、お預けさせてごめんね次に進む前にまず彼の先走り液吸い取ってあげて」
卯月「はいっ♥ ちゅーー♥♥」
(卯月は顔をおちょこの形をした包皮の先からでている尿道口に唇を近づける、その際長い髪の毛が頬にかかったので髪をかき上げてから口付けを彼の尿道口にした)
(先走り液を吸い取り終わると口を離して未央を見る)
未央「では同じく顔出し看板でできなかった剥き方で彼のを剥いてあげようか、しまむー、アーニャ唇でいま自分が掴んでいる部分の包皮を咥えてあげて」
卯月&アーニャ「「はむっ♥♥」」
(二人は未央にいわれた通り包皮を摘まんでいるのを咥えるに変更して)
未央「では準備はいいかな、君もだよ」
(未央は彼の顔をのぞき込む)
【この絵で見て欲しかったのは顔出し看板のイメージ画像だけですのでそこだけ参考に見て欲しかっただけです】
【もちろんハーレムプレイですのでそこは◆/WnXw61MO.さんと同じです】
【次のこちらの番では次の子達を出す予定にしていてますので楽しみに】
>>523
また興奮って言うけどさ…この状況、興奮しないわけないじゃないか。
涎…っていうか、我慢汁だって出るよ。
こんな状況なのに、まだ一回しか射精してないんだよ?
今日は、何回だって射精できそうなのに。
そ、そっかー…僕のチンカスの味はイカの塩辛なのか…。
…もうシラフじゃ塩辛食べれないかも……。
でも、美味しそうに食べてくれて、こちらこそありがとう。アーニャ♪
…え?感想?う〜ん…。
(未央に感想を求められて、ちょっと困った顔で考え込んで)
(どう言おうか、ではなく、伝えていいものか迷っているようだ)
(とはいえ、この状況で正直な感想を言わないことも気がひけて、白状するように)
えっと…最初に言ったみたいに、アーニャって一番現実離れしてる美貌だよね。
でも、さっき頭を撫でてあげたときに新人メイドらしい反応だったり、
チンカス美味しそうに食べてくれたりして…身近になったみたい………いや。
僕のモノにしちゃったみたいな気がして、背徳感でゾクゾクしちゃうよ…♪
んんぅ…♪ひぁっ…♪
(卯月に先走りを啜られて、甘い刺激が伝わってくる)
(思わず腰を軽く揺らしてしまうけれど、チンポは両側から皮を摘まれて固定されてしまっていて)
あ、ぁ……?
(そして摘まれていたものが、咥えられてしまって)
ひ、ぃっ……♪……はぁーっ♪はぁーっ♪
(未央が覚悟を問う。話の流れで何が起きるか想像できる)
(思わず竦んで腰がわずかに引ける、が、皮を咥えられてチンポは固定されていて)
(目を逸らせられない。強烈な刺激を送ろうとしている卯月とアーニャを)
(怖れと……………それ以上に、期待に満ちた目で眺めながら…)
ごくっ……うんっ、やっちゃって…♪
>>524
(アーニャへの感想を未央に求められて彼は思ったことを素直にいう)
アーニャ「アリガトウゴザイマス、ご主人様、アーニャもご主人様のメイドになれた気がします♥ ニコッ♥」
(さっきと同じく首を少し傾けて笑顔を見せた)
未央「おー、私からアーニャを奪い取っちゃったかな?」
(未央は彼の頬を指で突いてからかう)
(彼は皮を剥かれる覚悟を決めたみたいで)
未央「お許しが出たみたいだからしまむー、アーニャやっちゃって」
未央「こちらで合図を出すわ、1,2,3で剥いてあげて」
未央「1 2 3!!」
(未央が「3」と叫ぶと卯月とアーニャが顔を下にさげる、二人の唇に咥えられた包皮も一緒に下がり一気にカリ首を通過して反転して剥けきった)
(その臭いは卯月とアーニャの鼻を擽っていく)
卯月&アーニャ「「んんん♥♥」」
(その濃い臭いに卯月とアーニャの顔は惚けてしまう)
未央「美波さん、李衣菜、しぶりん、みく。4人も見てあげてそして感想を言ってあげて」
(未央はここでお預けになっていた4人に感想を聞いていた)
みく「これはまたすごくこびりついているにゃ!!」
凛「自分で掃除していないの? やっぱり敏感だから痛いの?」
李衣菜「すげえ濃い味なんだろうな?」
美波「まだ男の子なんですね?」
(4人はそれぞれ感想をいう)
未央「しまむー、アーニャもう唇外していいよ」
(未央は卯月とアーニャに唇を解放させる、卯月とアーニャも改めて包皮からでた亀頭をみるカリ首にはチンカスがびっしり付いていて、その臭いは卯月とアーニャの鼻を刺激していて)
卯月「すごくいっぱいついています、そしてクンクン♥ 男の子臭い♥」
アーニャ「これが男の子の臭いですか、クンクン♥♥」
(卯月とアーニャが臭いを嗅ぐと鼻息が彼の敏感な剥けたての亀頭やカリ首にあたる)
(卯月とアーニャの表情はうっとりしていて)
未央「しまむー、アーニャ二人ともそのままでね。さてしぶりん、李衣菜ベットに上がってきて」
未央「彼の胸のあたりの両側に座って」
(未央の指示で李衣菜と凛がベットにあがってくるクールなメイド姿の二人が上がってきて)
未央「では李衣菜のしぶりんは四つん這いになっておしりをこっちに見せて彼のおちんちんに顔を寄せて見てあげて」
未央「しまむーとアーニャはそのまま少し体をずらして、彼の足に一人ずつまたがる感じで下がってあげて」
未央「なら4人でペニスを囲むことができるから」
(4人は指示通り動く、李衣菜と凛は臀部を彼と未央に見せて四つん這いになる、二人の顔の先には剥けたペニスがあって)
(このメイド服はフレンチメイドに近いのでミニスカートなので李衣菜と凛のスカートの中のショーツが未央と彼には見える)
(卯月とアーニャはそれぞれ彼の片足にまたがりながら顔は彼のペニスに近づけたままで)
未央「これは絶景だね、どう李衣菜としぶりんのスカートの中は?」
(未央はまた彼に聞く)
>>525
あ、あは、あはははは………。
(未央にからかわれながら力なく笑う)
(アーニャを自分のモノにしたみたいだと言って、アーニャも自分のメイドになれた気がすると言ってくれて)
(見渡せば、彼のメイドになりきったアイドルが6人もいて)
(改めて、幸せすぎるこの状況が怖くなって、冷や汗が伝って)
ね、ねぇ、未央。
頬を引っ張るくらいなら…ちょっと抓ってくれないかな?
まだちょっと夢を見ているみたいで…。
……ごくっ……んっ、んぐぁぁぁぁ♪
(自分の手で剥くのとは違う、人に剥かれる感触)
(思わずそのまま射精してしまいそうなのを、歯を食いしばってこらえて)
(チンカスのこびりついた、ピンク色の見るからに敏感そうな亀頭を見せてしまって)
あぁぁぁ♪やっぱ抓らなくていい♪
痛くて気持ちよくて……こんなの絶対夢じゃない♪
アイドルみんな僕のメイドにしてエッチしてるの夢じゃない♪
(急に剥かれたせいで、痙攣したみたいに腰をびくびくと震わせて)
(腰の動きに合わせて、唇から解放されたチンポがブルンブルンと震えて匂いをばら撒く)
(そのうえ鼻息が亀頭にあたって余計に気持ちいい)
(そのさまは勃起チンポが喜んで暴れまわってるみたいだった)
うっ…凛、李衣菜……。
…ア、アーニャと、卯月は、僕のチンポ気に入ってくれたみたいだったけど…。
凛と李衣菜は……ど、どう思う?
やっぱり汚くて、ヒ、ヒいちゃう…?
(恐る恐るといったふうに尋ねて)
(男の本懐ともいえるこの状況だが、自信満々にペニスを誇るような態度にはとてもではないが出れず)
(それでも卯月とアーニャが気に入ってくれたと臆面もなく言えるあたり、かなり自意識を肥大させているようだった)
ス、スカートの中?
(股間を眺められる羞恥のせいでいまいち気が回っていなかったが)
(言われてみれば、この体勢、ミニスカートの中のショーツが見えてしまっている)
(フェラしている卯月とアーニャを眺めたときとは違う、見てはいけないものが見えてしまっているこの感覚)
(一度、反射的に目をそらしてしまって)
ス、スカートの中もだけど…なんか、足がすらっとしててすごい綺麗…。
やっぱりアイドルって見られるためにすごい努力してるんだなって、思うよ…。
それに、ちゃんと鍛えている…。
(一度目を逸らしてしまったが、結局誘惑には勝てず眺めてしまって)
(誘惑に負けたのは手もだ。スカートから伸びる太ももを思わず触ってしまった)
(そのままぺたぺたと触って、ダンスで引き締まった足の感触を味わって)
【お願いがあるんだけど…次レスで、どんな色のショーツか描写入れてくれないかな?】
>>526
(彼は臀部を自身に向けて四つん這いになり顔を自身のペニスに向けている李衣菜と凛に聞いてくる)
凛「痛いのだから仕方ない……、メイドになった私達が綺麗にする」
李衣菜「これが男臭さというやつかな、男って結構無頓着なところがあるからな、凛がいったとおりメイドになった私達に任せとけ」
(二人は引いていないけど「仕方がないな」的なノリで返す)
(また「メイドとして綺麗にする」という答えもしていた)
(彼はペニスにむかいあう4人のアイドルの顔に見とれていたので李衣菜と凛が臀部をこっちに向けててスカートの中が丸見えなのは未央にいわれるまで気がつかなかった)
(李衣菜は濃い青のショーツ、凛は黒いショーツだった)
(彼は李衣菜と凛の足を褒めてきて、素直に賞賛する答えで)
李衣菜&凛「「……」」
(二人は顔を赤らめながら彼の方を見ずに彼のペニスを見ていた)
アーニャ「二人とも顔が赤いです」
(二人に向かい合っているアーニャが主となった彼にわかるようにいってあげる)
(そんななか彼の手がそれぞれ李衣菜と凛の足に伸びてきて)
李衣菜「ひいっ!」
凛「ひゃん♥」
(彼の二人の足へのさわり方はぺたぺたという感じで触ってきていた、露骨でエロいさわり方ではないものの李衣菜と凛は感じていた)
凛「お……、おやめください……、ご……、ご主人様」
李衣菜「ひ……、や……、やめて……、くすぐったい……」
(李衣菜も凛もそういいながら未央と彼のメイドになりきっていた)
(そんな3人を見ていて)
未央「ほうほう、君はしぶりんと李衣菜の足に興味があるのかふんふん」
未央「ならフェラより足で責められるのが好みかな?」
未央「メイド姿よりボンデージの方がよかった? 足蹴にされたいとか?」
未央「いまから4人でチンカス掃除しようと思っていたけど」
>>527
くす。アーニャ、教えてくれてありがとう♪
(アーニャが乗っているほうの足を軽く揺すってあげて)
(まるで猫と戯れるみたいだな、となんとなく思って)
二人とも、顔が赤くなったのは何で?
李衣菜の濃い青のぱんつ。凛の黒のぱんつ。見られてるって分かったから?
それとも、ご主人様に足を褒めてもらえたから?
ん、んん〜…?
未央の僕のイメージがどんなことになってるか気になるけど…。
いちおう、言っておくことは三つ。
まず一つ、足に興味ある…だからって責められたいだけとは限らないコト。
二つ、僕は責められるのも好きだけど、こうして僕のほうから触るのも好きってコト。
(凛と李衣菜の足を触っていた彼の手のひらが、撫で回すような、いやらしい触り方に変わっていって)
三つ……興味があるのは、足だけじゃないってコト♪
(そのいやらしい手つきのまま、スカートの中に手のひらが進入して)
(メイドになりきっている二人に、ご主人様の悪戯を味わわせてあげて)
(ショーツ越しのお尻をいやらしく可愛がってあげる)
……と、僕は触るのも好きだったんだけど。
メイドアイドルたちは僕のチンポ苛めたい気持ちでいっぱいかな?
(彼はいやらしく触っていたお尻を解放すると)
(四人の顔の前で皮を剥かれたペニスがぴょこんと跳ねる)
(いかにも敏感そうなピンク色、こびりついたチンカスが、アイドルの舌を誘っているよう)
ほら、触るのやめてあげたよ♪
これでチンカス掃除に集中できるね♪
邪魔しないから思いっきり遠慮なく…お掃除してぇ…♪
>>528
(彼は凛と李衣菜の顔が赤いと教えてくれたアーニャに礼を言ってお礼にアーニャが跨がっている足を揺すってあげる)
(アーニャも火照っていて足が震えただけで)
アーニャ「あっ……♥ 嬉しいですご主人様♥」
(アーニャも顔を赤らめて反応して返す、もう彼とアーニャに関してはご主人様とメイドの関係に完全になりきっているようで)
(凛と李衣菜に彼が「顔が赤くなったのはなぜか?」聞いてくる)
凛「わ……、私の足を……、ご……、ご主人様に褒めてもらえたからです……」
李衣菜「わ……、私も凛と同じです……」
(そして未央と彼のやりとりの間)
凛「!!」
李衣菜「ひいっ!!」
(彼は凛と李衣菜の足をいやらしいさわり方にしてくる、驚いた凛と李衣菜は声をあげる)
凛「あ、あああ……、ご……、ご主人様……、おしり撫でないで……」
李衣菜「ご主人様の手が私のおしりをいいようにしていて……」
(二人は彼の手によっていいように臀部を触られる)
(がメイドアイドル4人のチンカス掃除の方がよかったみたいで手を止めて凛と李衣菜への愛撫をやめる)
(そしてチンカス掃除をお強請りするが……)
みく「ちょっと待つにゃ、みくと美波さんの出番はまだにゃ!」
(みくが抗議してきた)
美波「未央様? どうなっているのですか?」
(そんな抗議に未央は)
未央「もうすぐ二人の出番よ、二人には違う形でもうすぐしてもらうから」
(未央は優雅に女主人を演じながら二人をなだめる)
未央「流石に6人同時舐められるスペースはないと思うから?」
未央「けど彼が6人同時を望んだならそれもいいかなと? かなり狭くなるけどね」
(彼に判断を求めることにした)
>>529
そっか…ご主人様に褒められたからかぁ…。
う〜ん、アイドルなんて褒められなれてそうだけど。
やっぱりご主人様とメイドになるとちょっと勝手が違うのかな。
…そのうち、顔が見える体勢でまた褒めてあげるね。
その時は赤くなった…きっと可愛らしい顔、見せてね。
おぉっ、二人ともやる気十分だね。
でもそこは未央に任せっきりだから…。
だから未央、暖めてたアイデアどおりにみくと美波を使ってあげて?
だいたい、さっき自信満々に任せなさいって言ったのは未央だよ?
【ちょっと動きがなかったので短くなってしまいました】
【つなぎと思って多めに見てください】
【【】で話すついでに】
【眠気って意味だともうしばらく大丈夫だけど】
【次回の話は今のうちにしておこうかなと】
【僕は明日同じく19時からこれそうだけど、みんなはどう?】
>>530
(彼もご主人様ぶりが板に付いてきたのか凛と李衣菜にご主人様らしく言葉を返す)
凛&李衣菜「「……」」
(二人は赤くなったまま彼のペニスを見て振り向かなかった)
(未央としてもプランを曲げるつもりはなかったが彼が望んだら変えてもいいかと思っていた)
(が彼は未央に任せるといってきたので)
未央「では彼のいったとおりにみく、美波さんはそのまま待機で。ほんとにもうすぐだから辛抱してね」
(みくと美波は不満の顔を見せつつも引いて)
未央「ではしまむー、アーニャ、しぶりん、李衣菜。彼のおちんちんを綺麗にチンカス掃除してあげて」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「かしこまりました♥♥♥♥」」」」
(4人は笑顔で未央と彼に返事をする、未央と彼に見えたのは卯月とアーニャだけだが)
卯月「ちゅっ♥ちゅっ♥」
アーニャ「ぺろ♥ ぺろ♥」
凛「れろれろ♥ れろれろ♥」
李衣菜「ちろちろ♥ ちろちろ♥」
(4人は四者四様の舐め方で始める)
(卯月はキスでカリ首を啄む形で、アーニャは舌を伸ばしてカリ首のチンカスをとり、凛は舌でなぶるようにして、李衣菜は舌を細かく動かしてチンカスを取っていく)
未央「これは4匹の子猫がえさに群がっているようにも見えるね、でこのこの羨ましいご主人様はどうこの光景、にっしっし」
(未央は指で頬をつんつんして彼に聞いてくる)
【私未央が代表して話すね、次回の話は日付も変わっているから同じ今日31日の夜19時で大丈夫だよ】
【眠気は未央以下みんな大丈夫だからまだいけるよ】
【まずは3時をめどにしようか? それ以降いけそうならまだいく感じで】
>>531
くす。楽しみにしてるからね。未央。
それに…みく、美波。
(未央が何を考えているか…)
(みくと美波を見比べながら、本当に楽しみだと言うように笑った)
…コホン。それじゃあ、ご主人様のものに愛情たっぷりご奉仕するんだよ。
(未央のチンカス掃除の号令に合わせて、彼もご主人様らしく命令する)
(4人のそろった返事を聞いて、満足そうに笑って)
(そして余裕を持って笑っていられたのもここまでだった)
あっひ♪あっ♪んあぁぁぁぁっ♪
(四人がかりでのご奉仕)
(始まった瞬間に背中を大きく反らして、喘ぎまくる男)
(腰が引けそうな快楽だが四方向から責められては逃げ場などない)
(ただ腰を痙攣させるみたいに震わせるのが精一杯で)
どうって♪こんなの♪すぐにイっちゃうに決まってるだろぉっ♪
あぁっ♪んぐ、あ、ひあっ♪
(先ほど未央に一発抜いてもらったからこそまだ耐えられているが)
(こんなのすぐに限界になってしまう)
(先走り汁を垂れ流す亀頭、同じくらい潤んでしまった目)
(痙攣するみたいに震える腰、それ以上に快感で跳ねまくるペニス)
(何とか歯を食いしばって耐えるものの、このままではすぐに精液を垂れ流すのが目に見えていた)
ね、ねぇっ、このまま♪このままイっていい?あ♪
【それじゃあ31日の19時からまたよろしくね】
【まずは3時までこの調子で】
【眠くなってきたらまた別に声をかけるかもだけど、その時はお願い】
>>532
(4人のチンカス掃除フェラにすぐに悶えて限界を未央に訴えてくる)
未央「包茎君だから敏感亀頭に4人同時はきつかったよね♥」
未央「いいよ、どんどんだして、何度もその分精液と舐めとれなかったチンカスはとってあげるから」
未央「4人もわかった?」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「はいっ!!!!♥♥♥♥」」」」
(4人はそのままの舐め方を続ける)
卯月「ちゅっ♥ちゅっ♥」
アーニャ「ぺろ♥ ぺろ♥」
凛「れろれろ♥ れろれろ♥」
李衣菜「ちろちろ♥ ちろちろ♥」
(未央は彼の顔を見ながら)
未央「出していいよ、一回出したら終わりじゃないからどんどんだしていいよ」
(未央は優しく彼に語りかける)
【了解しました!】
>>533
だって、アイドル四人がかりのご奉仕ぃっ♪
包茎なんて関係なく、耐えられるわけないだろぉっ♪
(実際敏感チンポのおかげで早々に達しそうになっているのは間違いないのだが)
(そうでなくてもこれに耐えられる男なんていないと思う)
(快感に反ってしまう背中を無理やり起こして股間を見た)
(四人のアイドル、四人のメイド、四匹の子猫…)
(どの設定だとしても、強烈すぎる光景)
(ペニスに感じる刺激以上に、視覚から得た情報が彼の脳髄を焼き)
ぐっ………んあぁぁぁぁっ♪
(堪えていた背中が、耐え切れずに思いっきり反る)
(その動きのせいで股間を強く突き出すような姿勢になってしまい)
(むしろ彼から腰を突き上げて四人のご奉仕を呼び込んで)
(最高の快感の中、ペニスが一度強く跳ねて、直後精液を吐き出していく)
あーっ♪あぁーっ♪♪
(未央に射精したときは、何日も溜め込んだ黄ばんだ精液だったが)
(今回の射精はまさに白濁。子猫が舐めとるミルクの色…そういえば未央は四人を子猫に例えていた…)
(子猫に与えるミルクみたいな精液が、噴水のように噴出して)
(びゅーっ♪びゅるるーっ♪)
(本日二度目の射精。だというのにその勢いはまったく衰えていなくて)
>>534
(彼が絶叫すると彼のペニスがはじけて精液が噴水のように噴き出して4人のアイドルメイドの顔を汚していく)
未央「おー、素晴らしい出しっぷり! まだまだ収まらないかな?」
(未央の言葉通りまだ彼のペニスはけいれんして精液を出しまくっていて)
(未央は彼の容態を気にして)
未央「おーい? 大丈夫かな? 4人ともペニスは舐めずに顔についた精液を舐めとっていって」
未央「しぶりんと李衣菜もその間こっち向いて」
(未央は4人を自分と彼の方にむかせようとする)
未央「しっかりして、ほら見て4人の顔、こんなに君の精液がかかったんだよ」
(未央は彼にアイドルメイド4人の顔を見させようとする、4人の顔には精液が付いていて)
未央「しまむー、アーニャお互いの顔に付いた精液舐めとっていって」
未央「しぶりんは李衣菜とね」
卯月「アーニャちゃん、ちゅっ♥ ちゅっ♥」
凛「李衣菜、ぺろ♥ ぺろ♥」
アーニャ「卯月さん、ちゅっ♥ ちゅっ♥」
李衣菜「凛、ぺろ♥ ぺろ♥」
未央「まるで子猫が4匹顔を舐め合っているね、少しは飲んでもいいけどできるだけ口の中に精液は溜め込んでおくように!」
(そしてある程度4人の顔に付いた精液が綺麗になると)
未央「ではこっち向いて口開けて」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「あーーーーん♥♥♥♥」」」」
(4人の口の中には彼の精液が溜まっていて)
未央「飲んであげて、飲み終わった後は笑顔で彼に感謝だよ」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「ごくん♪ ごちそうさまでしたご主人様♥♥♥♥」」」」
(4人のアイドルメイド猫は精液をのどを鳴らして飲み干すと笑顔で彼に挨拶をした)
未央「どうどう?? このこの?? 羨ましいぞ、このこの!!」
(未央は茶化すようにいう)
未央「では4人とも引き続きチンカス掃除ね、今度はねっとりゆっくりいたわるようにしてあげて」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「はいっ♥♥♥♥」」」」
>>535
はぁーっ…♪はぁーっ…♪あ、あぁぁ…♪ひぅ…♪
(射精しきった彼はしばし焦点の合わない瞳を浮かべて荒い呼吸を繰り返して)
(未央が容態を気にした声をかけてくれるまで、しばし呆然と)
(そして、彼女の声で正体を取り戻すと)
んぅ…♪大丈夫、まだまだイけるよ…?
みんなのこと、ちゃんと満足させるからぁ…♪
(脱力してしまいそうになりながら、鞭を入れて体を起こす。視界には)
はぁっ…♪アイドルが僕の精液まみれだぁ…♪
(男の色に染められた四人のアイドルがいて)
とっても美味しそうに舐めてくれてるね…僕の精液、気に入ってくれた?
(そのまま彼女たちはレズショーのようなお掃除合戦)
(射精したばかりのペニスは萎える暇なんてなくて)
(尿道に残った白濁が一筋流れる。まるで歓喜の涙のように)
あ、あぁ…お粗末、さまでした。
(四人同時の挨拶に思わずたじろいで)
(反面ペニスはどこまでも正直に、嬉しそうに跳ねて)
え、えぇっ!?
そんなっ、いまっ、イったばかりなのに…!
あぁっ♪いま、敏感なのにぃっ♪
(引き続きのチンカス掃除との言葉で思わず顔を蒼褪めさせて)
(しかし抗議も力なくチンカス掃除が再開される)
(ただでさえ敏感なうえ、射精したばかりのペニス)
(ひと舐めごとに辛そうに、でも嬉しそうに震えて)
>>536
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「ぺろぺろぺろぺろ♥♥♥♥」」」」
(4人はまだ敏感で射精したばかりなのでゆっくりいたわりながら優しくペニスを舐めていく)
(未央と彼から正面の卯月とアーニャは笑顔で優しい表情で時折未央と彼の方を見る)
(凛と李衣菜はまた未央と彼から臀部を見せる形になっているが子猫のように臀部を振ってのフェラを続けていく)
未央「どお? 落ち着いてきた? こういたわってゆっくりスローフェラもいいもんでしょう?」
未央「4人のメイド、もしくは4匹の子猫に舐められている感じで」
(そんな未央の言葉に凛と李衣菜のおしりが子猫のように揺れる、また二人のショーツも未央と彼には見えて)
未央「これぞご主人様の特権というとこだね?」
【ここでリミットも近くなってきましたのでここで凍結ということでよろしいでしょうか?】
>>537
【了解。それじゃあ今夜はここまでで】
【濃厚なロールですっごく楽しかった!】
【次回も楽しみにしているね】
【おやすみなさい】
>>538
【おやすみなさい】
【今夜の19時にお待ちしています】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【同じくスレをお借りします】
>>540
【こんばんわ、今夜も宜しくお願いします】
>>541
【こんばんは。改めてよろしくね】
【早速だけれど相談…】
【>>537 へのレスだけど、ちょっと筆が止まり気味でね】
【凛と李衣菜のお尻を可愛がってあげるか…もう一回されるがままになるか…】
【迷ってるんだけれど、みんなのほうで何か考えはあったりする?】
>>542
【ではされるがままにこの状況を味わってもらう方がいいかと思います】
【4人にしゃぶられるのをじっくり見るのもまた一つかと思われますが】
>>543
【ありがとっ、じゃあその方向で続きを書いてくるね】
【少々お待ちください】
>>573
んぅっ…スローフェラって言っても…十分すぎるほど気持ちいいよっ…。
あっ……あぁぁぁっ…。
(股間から昇ってくる刺激で、思わずベッドのシーツを掴んで堪えて)
(背筋をビンッと突っ張って快感から耐えるが)
(先ほど喘ぎ散らかしたときに比べれば随分おとなしい反応ではある)
ふーっ…ふーっ……。
(荒い呼吸を付きながら自分の股間に群がる四匹の子猫を眺める)
(まず目に入るのがすぐ目の前の、フリフリと揺れるお尻)
(引き締まった足と、その奥のショーツに視線を奪われる)
うっ……。
(ふと気が付けば、卯月とアーニャは時折こちらを見ていた)
(覗きが見つかったみたいな罰の悪さを覚えつつ)
(笑顔のアイドルと視線が合うと、思わず彼も笑顔で返して)
(ペニスは二回射精したあとだけれどまだまだ勃起を続けていた)
(苛めてしまえばすぐにもう一度射精しそうだし)
(この調子の柔らかい刺激ならもうしばらく持ちそうだった)
(…どちらにせよ、まだまだ夜は終わらないようだ)
【お待たせ】
【今夜は1時リミットでお願いするね】
>>545
未央「それは君が過保護な皮被りちんぽで皮を剥かれたからだよ、ふふっ可愛い♥」
未央「私達は皮被りちんぽの方が反応がよくて好きだよ」
(未央が優しくも言葉で責め立てる)
(また彼がシーツを掴んで耐えるところも萌えどころで未央だけでなく他の6人もそこはチェックしていた)
(卯月とアーニャは正面を向いている為、彼の反応がよくわかり顔が合うと笑顔を返していたが)
卯月「ご主人様、見て下さい。こんなにチンカスとれたのですよ、べえっ♥」
(卯月が舌先についているチンカスをみせるように笑顔でベロを出して)
アーニャ「アーニャもです、見て下さい、ベエッ♥」
(アーニャも負けじと舌先についているチンカスをみせるように笑顔でベロを出した)
未央「先走り液やさっき出した精液や4人の唾液で柔らかくなっているからとりやすくなっているんだね。」
未央「しぶりん、李衣菜もこっちむいてしまむーとアーニャがやったように舌を出して。しまむーとアーニャはそのまましぶりんと李衣菜の間から顔を出して」
凛「こう、べえっ♥」
李衣菜「べえっ♥」
(4人が笑顔で並んで舌をだして舌先のチンカスを未央と彼に見せつける)
未央「では食べちゃって♥」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「ごくん♪♪♪♪ ご馳走様でした♥♥♥♥ べえっ♥♥♥♥」」」」
(4人はチンカスを飲み込むと笑顔で挨拶して舌を出した、舌は綺麗な赤色になっていて)
未央「これでチンカス掃除は終わったかな?」
卯月「はい、ご主人様の亀頭綺麗になりました」
(卯月が答えて卯月とアーニャが彼の股間まで引くと彼の勃起している亀頭は綺麗なピンク色一色になっていて)
未央「ぱちぱちぱち、綺麗になったね。4人ともこのままゆっくりスローフェラを続けてあげて、いたわって優しくしてあげて」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「かしこまりました♥♥♥♥」」」」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「ぺろぺろぺろぺろ♥♥♥♥」」」」
(未央と彼から正面の卯月とアーニャは笑顔で優しい表情で時折未央と彼の方を見る)
(凛と李衣菜はまた未央と彼から臀部を見せる形になっているが子猫のように臀部を振ってのフェラを続けていく)
未央「どうこうしてまた柔らかく優しいフェラでこの状況を楽しんでね♥」
>>546
好きになってくれるのなら良かったけれど…。
………んっ、んんんっ!?
(未央と話している最中、視線を感じて背中を震わせて)
(見回してみれば、アイドルたちが自分を観察しているようだった)
ど、どこ見てる、の……?
(何か不安な感じがしてシーツを掴む手に力が入る)
(まさにその仕草をチェックされているのだとは夢にも思わず)
ハハ…すごい光景…アイドルの綺麗な舌が、僕のチンカス塗れなんて…。
(四人の顔が並んでのチンカスアピールで、興奮ではなくむしろたじろいでしまって)
(それでも心の奥でふつふつと湧き上がる感情も自覚する)
(自分のペニスを、彼女たちに舌で掃除させたのだと)
(アイドルメイドたちのご主人様は自分なのだと)
ふ…ふふ……よくできたね、みんな。
じゃあ、みんなの大好きなチンカス、食べちゃってもイイよ。
(女主人である未央が食べるのを許可するのに合わせて、彼もチンカスを食べるのを許可して)
うん、僕のチンポもみんなの舌も、すっかり綺麗になったね♪
アレだけ溜め込んだチンカスがみんなの胃に入っちゃったんだぁ…。
(綺麗なピンク色のペニスに、綺麗な赤色の舌)
(その二つが意味するのはチンカスがすべて食べられてしまったということに他ならない)
(まるで彼女たちのお腹の奥に自分のモノだとマーキングしたような気分を味わって)
はぁっ…みんなの大好きなチンカスがなくなったのに、まだ舐めてくれるのぉ…?
ご主人様のチンポ、気に入ってくれたのかなぁ…?
あっ♪
>>547
卯月「はい、ご主人様のちんぽ可愛くて敏感で好きです」
アーニャ「気に入っています、ご主人様は私達のご奉仕気に入っていますか?」
李衣菜「反応がいいと舐めているかいがあります」
凛「この臭いが、クンクン、好き」
(4人がそれぞれ答えを返す)
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「ぺろぺろぺろぺろ♥♥♥♥」」」」
(4人はゆっくりいたわるようにまだ舐め続けていて)
未央「どう? ゆっくり4人のフェラ鑑賞してあげて♥」
(卯月とアーニャは時折彼と未央の方を見ては笑顔を見せて)
(凛と李衣菜は尻を振りながらフェラを続けていた)
>>648
はっ…あっ……あぁっ♪
(四人がかりのご奉仕)
(刺激自体は優しいとはいえ、時折腰がつい跳ねてしまう)
(腰の動きに合わせて四人の顔の前でペニスがぶるんと震えて)
ふ、ぅっ…こんなに僕のチンポを可愛がって…好きになってくれて。
射精もさせてくれたし、チンカス掃除もしてもらった…。
そろそろ、僕のかわいいメイドにご褒美の一つでもあげないとね♪
んっ……!
(仰向けから体を起こして、凛と李衣菜の間に体を差し入れるように)
(この体勢だと、ペニスを舐める四人を見下ろしているみたいで)
(見下ろすと征服した感じがよりいっそう強くなって)
ホラ、ご主人様のご褒美だよ。なでなで♪
(ご褒美と称して行ったのは、まさかのなでなで)
(この行為を臆面もなくご褒美と言えるあたり、相当ご主人様になりきっているのだろう)
(四人が喜んでくれると疑いもせず…)
卯月、チンポ可愛がってくれてアリガト♪
アーニャ、僕もご奉仕とっても気に入ったよ♪
李衣菜、男臭いの全部味わってくれてアリガト♪
凛が僕の匂い気に入ってくれてとっても嬉しいよ♪
なでなで♪なでなで♪
(四人のフェラを鑑賞しながら、一人一人頭を撫でて)
>>549
(彼は上体を起こすと凛と李衣菜の間に体を差し入れるように入ってきて、座っている状態になった)
(彼はいまは頭一つでている高さで4人を見ていて)
卯月「あっ♥」
アーニャ「はううっ♥」
李衣菜「えへへ♥」
凛「……♥」
(4人は頭を撫でられると顔を赤らめて笑顔で返す)
(そんな姿を見ている未央は次のステップに行こうと考える)
未央「おー、ご主人様らしくなってきたね♥ ではそろそろこういう奉仕はどうかな? 美波さん、みくお待たせ」
未央「彼をまたベッドに寝かしてあげて、彼の乳首を美波さんとみくはなめてあげて」
美波「わかりました♥」
みく「心得てたにゃ♥」
(最後の2人は上体があがったままの彼をベッドに寝かせてバスローブをはだけさせると彼の乳首に両側からしゃぶりついた)
美波「ぺろぺろぺろ♥ ふふっどうかな?」
みく「れろれろれろ♥ ここも男の子は気持ちいいよ」
未央「残りの4人もそのままおちんちんゆっくり優しくしゃぶってあげて」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「ぺろぺろぺろぺろ♥♥♥♥」」」」
(4人はいままでどおりペニスにしゃぶるのを再開する)
【お待たせしました美波&みくを出させました】
>>550
ご主人様らしく…?
そりゃあ、こんな風にご奉仕させてたら、ねぇ?
(もう一度四人を見下ろす)
(傅いているという表現がぴったりのメイドアイドルたち)
(この体験は彼の自意識を肥大させるには十分すぎるほどで)
んん?
みく、美波、いくら女主人の命令だからって…。
ご主人様にご奉仕するときは挨拶くらい……って、うわわっ。
(二人にされるがまま横にさせられてしまい、乳首を露出させられて)
(いくらご主人様気分に浸っていても、メイドへの影響力は未央>彼という図式だった)
はぁっ…そんな乳首だなんて…オンナノコじゃあるまいし…。
んぁっ…♪はっ…あぁっ…♪
(口ではなんて言っても敏感な彼の体)
(みくたちが舐め始めたとき、乳首はまだくにくにと柔らかい感触を保っていたが)
(すぐに硬くなっていき、彼女たちの舌にコリコリとした感触が伝わってしまい)
(快感を堪えながらみくと美波を見る)
(ペニスを舐めている四人とは違う、とっても近づいた顔)
ひっ、うぅっ…♪
(そんなに顔が近いのに喘ぐものだから、快感の吐息が彼女たちの顔に吹き付けられて)
っはぁぅっ…チンポ気持ちいい…乳首気持ちいいっ♪
でもっ…優しい刺激で…もどかしいっ♪
>>551
美波「固くなってきてるよ♥ 気持ちいいのですね♥ 弟みたいに可愛い♥」
(美波の弟と彼は同じくらいなのだろうか、そういって彼の顔を見る)
みく「ふふ、男の子でもここはいいんだよ」
美波「ぺろぺろぺろ♥」
みく「れろれろれろ♥」
(彼は優しい刺激でもどかしく感じていて)
未央「だからゆっくり観察できるじゃないのかな? さて君、顔にもちゅっちゅっされてみたくない?」
未央「しまむー&アーニャかしぶりん&李衣菜を君の顔の側に持ってくるよ」
未央「二人にキスしてもらいなさい、残りの二人はそのままフェラで気持ちよくね」
>>552
え、えぇー…そ、そこは年齢不詳の村人Aということでどうか一つ…。
(美波の視線の意図するところはなんとなく分かったが目を逸らして)
(勃起していなければ皮被りの仮性包茎チンポがぴくんと震えて)
もちろん…!最初にキスして欲しいって言ったときはお預けになっちゃったし…。
ずっと、顔にもご奉仕してもらいたかったんだ…!
え、えぇ…四人のうちの誰か…?
そ、それなら…凛と李衣菜がいい…。
まだ、二人の可愛い顔をじっくり楽しめてない…。
(卯月とアーニャは先ほど何度も顔を合わせた)
(胸元を見ればみくと美波の顔がとても近くにある)
(そんな中、凛と李衣菜に対してはあまり顔を合わせていなくて)
>>553
(彼は顔への奉仕に凛と李衣菜を選択して)
未央「なるほど、ならしまむーとアーニャはそのままおちんぽシャブリ続けて」
未央「しぶりん、李衣菜は彼の顔を挟むように移動してきて」
(未央は指示を出して、李衣菜と凛を彼の顔を挟むように移動させて座らさせる)
(凛と李衣菜はワイトブリムを頭に着けた笑顔で彼の顔をのぞき込む)
(二人とも照れているのかやや笑顔は恥ずかしがっていて)
未央「ではしぶりん、李衣菜。彼のほっぺにキスをしてあげて」
凛&李衣菜「「失礼します、ご主人様、ちゅっ♥♥」」
(2人は同時に唇を彼のほほに近づけて左右の両頬を挟むようにキスをした)
未央「そのままキスと舐めるのを繰り返してあげて」
凛&李衣菜「「ちゅっ♥♥ ぺろぺろ♥♥ ちゅっ♥♥ ぺろぺろ♥♥」」
(凛と李衣菜は口付けと舐めるのを繰り返しながら彼の顔を愛撫していく)
美波「ぺろぺろぺろ♥」
みく「れろれろれろ♥」
(美波とみくも彼の乳首への愛撫を続けて)
卯月&アーニャ「「ぺろぺろ♥♥」」
(卯月とアーニャもペニスへの優しい愛撫を続ける)
未央「んふふっ、これで6人全員使ったことになるね、羨ましいね君、このこの」
(未央は彼にいうことによって彼にいまの状況をさらに理解させる)
未央「次はしぶりんか李衣菜に口付けされたい? けど二人とも君のおちんちんを咥えてチンカスまみれの舌で精液の臭いが残っている口だよ、それでもよければねぇ?」
>>554
はぁっ…♪あぁぁぁ…っ♪
(ペニスには卯月とアーニャ、乳首はみくと美波、そして顔には凛と李衣菜)
(6人にぺろぺろご奉仕してもらっている)
(未央に言われるまでもない、夢の中にいるみたいな気持ちだ)
(自分で自分を見下ろすことはできないけれど、この姿を外から見たら酷く淫らだろう)
(優しい刺激で、甘く喘がされながら、夢の中に落ちていく感覚を味わって)
ぐっ……。
(未央の生々しい表現で現実に帰ってきて)
(言われてみれば…先ほど見せてくれたチンカス塗れの舌は酷かった)
(射精されて口内に溜め込んでいた精液も…)
(自分のチンカス、精液なんて絶対に味わいたくない)
(すぐそばの凛と李衣菜の顔を盗み見る)
(アイドルだけあって、とても可愛らしい)
(本来ならば手の届かない、高嶺の花…こんな機会がなければ…)
(屈辱?羞恥?期待?いろんな感情がない交ぜになりながら)
それでも…キスして欲しい…。
(搾り出すように声を出し、キスを求め…そして)
いや、ご主人様のお口に、順番にご奉仕するんだ…!
(それでもご主人様らしく、二人に命令をして)
>>555
(彼はそれでも凛と李衣菜に口付けされたくて)
未央「おっ、来たね。じゃあ李衣菜からしてあげて」
李衣菜「わかった……、ご主人様……♥ ちゅっ♥ んんっ♥♥」
(李衣菜は口付けすると彼が口を開けると舌を絡ませてキスを楽しみ)
李衣菜「んんっ、いかがでした?」
凛「次は私……、ご主人様♥ ちゅっ♥ んんっ♥♥」
(凛も同じ様にキスをしていく彼が口を開けると舌を絡ませてキスを楽しんだ)
凛「んっ、いかがでした?」
未央「今度は二人同時にキスしてあげて」
凛&李衣菜「「はい、ちゅっ♥♥ ちゅっ♥♥」」
(未央の指示で二人は彼の唇にキスを同時にしてあげて)
未央「どうかな? このまましぶりんと李衣菜の唾液も欲しいかな? 欲しければ口開けてみる? 強制じゃないよ」
>>556
はっ…あぁっ…ちゅっ♪ちゅるるっ…♪
(侵入してきた李衣菜の舌に自分の舌を絡ませて)
(ツンとした刺激、生臭い匂いを感じる…これがチンカスと精液だろうか)
(それでも女の子らしい感触のほうが気に入ってキスを続けて)
はぁっ…柔らかかったよ…♪
次は、凛も…ちゅぅっ♪ちゅぅぅっ♪
(凜に対しても同じようにキスをし、舌を絡ませて)
はぁっ…ちゅぅっ♪ちゅぅぅぅーっ♪♪
(そして二人同時にキスをされれば、二人の舌を絡めとって)
(そうすればもちろん凛と李衣菜の舌も触れ合っていて)
(もうこれは男への奉仕ではなく、三人でするキス)
(口の中は見えないけれど、絡み合う三つの舌はとてもいやらしい光景を作っていたことだろう)
ちゅぅっ♪ちゅぅぅっ♪
(未央は唾液を欲しければ口を開けろと言ってきた)
(その言葉には返事をせずに、凛と李衣菜の頭に手を伸ばす)
(振り払おうと思えば振り払えるくらいに軽く自分の顔に引き寄せて)
(それはもっともっと続けて欲しいという意思表示に他ならず)
(二人のアイドルが覆いかぶさっている彼の顔…未央からは見えないだろうが)
(その代わり、唾液を求めてちゅぅちゅぅ吸い上げる音が部屋に響いていた)
>>557
凛&李衣菜「「えっ、ちゅっ♥♥ ちゅるるるるるっ♥♥」」
(凛と李衣菜は彼が舌を出してきたので二人も舌を出して対応した)
(3人の舌が絡み合っていき3人でするキスをしていく)
(未央の指示が飛ぶが彼は凛と李衣菜の後頭部に手を当てて軽く彼の顔に引っ張ってきて凛と李衣菜の唇に吸い付いてきた)
凛&李衣菜「「ん、たらーーっっ、んん、あーーん」」
(二人は自分の唾液を彼に流し込んでいく)
(その音は未央と他のアイドルメイド4人にも聞こえ)
未央「3人で楽しんじゃっているね、顔が見えないとつまらない」
(未央は凛&李衣菜だからSっぽく唾液を垂れさせて見物しようと思っていたがあてが外れてしまった)
(それでも未央はまだ余裕を見せて)
凛「んっ、唾液枯れてきそう」
李衣菜「私も」
(その言葉を聞いた未央は)
未央「しまむー、アーニャ思い切りやっちゃって、美波さんにみくも」
卯月&アーニャ&美波&みく「「「「はいっ♥♥♥♥」」」」
美波「ぺろぺろぺろ♥ くりくりくり♥ ちゅうちゅうちゅう♥♥」
みく「れろれろれろ♥ くりくりくり♥ ちゅぱちゅぱちゅぱ♥♥」
(美波とみくは舌技で彼の乳首を集中攻撃して)
未央「しまむーはおしっこ穴責めてあげて、アーニャは裏筋を舐めあげてあげて」
卯月「わかりました、ちろちろ♥ちろちろ♥ えへへ♥ ちんぽの口にディープキスです」
アーニャ「れろれろ♥ れろれろ♥ この筋面白いです」
未央「さあ、もう一回いっちゃいなさい」
>>558
んぐっ、ちゅぅっ、ちゅぅぅっ…♪
(音を立ててアイドル二人の唾液を飲み干していって)
(それが終わっても軽く添えた手は離さず、三人でのキスを楽しんで)
(そうしている間、新しい責めを思いついた女主人が新しい命令をする)
(次の瞬間、一気に加速する舌での責め)
(思わず凛と李衣名を引き寄せる腕にも力が入ってしまい)
ちゅぅぅっ♪ちゅっ♪ちゅぅっ♪
(唾液を啜る音が大きくなって、まるで悲鳴を上げているよう)
(他の5人からは凛と李衣菜の影で、凛と李衣菜からは近すぎて彼の表情は見えない)
(もっともこれまでの敏感すぎる反応で予想できるだろうが…)
ちゅぅっ、ちゅむっ、んむっ♪
(鈴口に裏筋、敏感な場所を責められるペニスはびくんびくんと跳ね回って)
(乳首はすっかり硬くなってしまって、舌で転がされるたびに背中が震える)
はぁっ♪ちゅっ♪ちゅぅぅっ♪
(凛と李衣菜の舌に絡みつく彼の舌、それもペニスに負けないくらい痙攣していた)
ちゅぅっ♪ちゅっ♪ちゅむ、んむぅぅぅっ♪♪♪
(そのまま言葉を発しないまま、顔を見せないまま絶頂してしまう)
(さすがに三回目で少々薄くなった、それでもまだまだ大量の精液をペニスが吐き出す)
(その勢いはチンポの口にディープキスしていた卯月の舌に、その奔流の力強さを伝えるほどで)
>>559
(彼は三回目の精液を出す、その精液は卯月の舌を押し返して放たれて卯月とアーニャの顔を汚していく)
卯月「ご主人様のまだまだ元気です♥」
アーニャ「まだいけそうです♥」
美波「参加したから面白かったけどもの足りないかな」
みく「次に期待にゃ」
凛「ちゅう、ちゅう、はぁっ、唾液がもう出てこない、イってくれてよかった」
李衣菜「ちゅぱ、ちゅぱ、ふうっ、うん、私と凛のキスよかった? 私は凛とご主人様と3人でキスできてよかった♥」
未央「美波さん、みく飲み物とおしぼりなどをもってきてまだ元気なのは貴方たちだから」
未央「残りの4人と君はゆっくりしていて、少し休んだら再開しようか?」
未央「しぶりんと李衣菜はしっかり水分取って君も」
(美波とみくが水分とおしぼりなどを配りこの部屋にいる8人は一息つく)
未央「こういうインターバルでもいたせりつくせりだね、どう6人のアイドルメイドは?」
(ピロトークなのだろうか未央が聞いてくる)
【ちょっとインターバルみたいな展開をいれました】
【続けてするのもなんなので一息ついてピロトークとか楽しめたらなと思います】
>>560
はぁっ♪はぁーっ♪はぁーっ♪
(射精が終わって、凛と李衣菜が離れるとやっと彼の顔がメイドたちの前にさらされる)
(目は虚ろ、口はだらしなく開いて、舌はだらんと伸びて)
(酷いアヘ顔を7人の前に晒してしまって)
はぁっ、ふーっ…。
(おしぼりを受け取って、顔を拭き、飲み物を飲んで一息ついて)
(ようやくだらしなくなった顔が元に戻って)
どうって…そうだなぁ、みんなとってもいやらしくて嬉しいな。
僕が何も考えられなくなってもどんどんヌいてくれるみたいな…。
こうしてヌいてくれるなら、もっともっと射精できそう♪
(アレだけイキ散らかしていたのに、まだまだ射精する気で)
それに何より、メイドになりきってくれてるのがとってもイイね。
おかげで、僕もご主人様になりきれて…。
特にアーニャなんか、すっかり僕のメイドって雰囲気だしね。
(アーニャの頭を撫でてあげながら)
アレかな…刷り込みみたいな。
アーニャがはじめて食べたチンカスのが僕のだったから。
刷り込みみたいに、僕のメイドだって心に刻まれちゃったのかな?
【そろそろ時間なので、次回の待ち合わせいいかな】
【僕はまた土曜日の19時に来れそうだけど…】
>>561
【お疲れ様でした】
【そうですね同じ土曜日の19時で大丈夫です】
>>562
【それじゃあまた土曜日の19時によろしくね】
【ちょっと眠くなってきたから落ちるね】
【今日もありがとう】
【おやすみなさい】
【スレをお返しいたします】
>>563
【おやすみなさい】
【今夜もありがとうございました】
【スレをお返しします】
スレを借りますねー
えっとーどんなコースが出来るんですかぁー♥
とっても気持ちいいコースがいいなぁ♥
スレをお借りします
そうですね、店内マッサージでも出張マッサージでも場所は自由ですし
一応こちらのNGとしては過剰な大スカとグロくらいなので、それ以外でしたらご希望のコースにカスタマイズできますよ
何かご希望はありますか?
>>566
過剰な大スカってどのくらい過剰なんでしょうー?
えっとー、お尻を大きくしたりするマッサージでぇー
いーーっぱいお尻を揉まれてみたいなぁって
出張マッサージって私の家とかでしょうかぁ?
>>567
出すくらいならOKって感じですね。
浣腸とか腸内洗浄みたいなのまでなら、です。
お尻中心ですね、大丈夫ですよ、むしろたっぷり揉みまくります。
そういうマッサージなら家ですね、それかツアーとかお仕事で出られた先のホテルっていうのもありです。
慣れてきたら楽屋で、なんていうのも面白いかもですね。
>>568
それなら腸内洗浄コースも入れてみたいですー♥
ホテルでやるのもいいかもしれませんねー♥
気持ちよくって他の皆にも薦めてみちゃったりとか♥
>>569
でしたら腸内もたっぷり洗浄して、お尻も揉んで大きくして、アナルセックス大好きになったりしてもらいましょうか?
いいですね、色んな方にオススメいただいて毒牙にかかってもらうと。
…えっと、不躾なこと聞きますが、以前遊んでいただいたことあったりするでしょうか?
>>570
えーっと…以前も…もしかしたら友紀ちゃんがマッサージしてもらったことがあるかもしれませんねー?
>>571
あ、合ってましたね、良かったです。
お久しぶりです、結局年明けどころか2月に入ってやっとでした。
>>572
久しぶりですねぇー♪
えっとぉー前やったのと似ちゃうかもしれませんよぉ
私下がったほうがいいですかぁ?
>>573
お久しぶりです、再開できて嬉しいです。
似てても大丈夫ですよ、変化はつけるようにしますし。
そうですね…弄るとしたら、ユッキより最初からセックス前提のマッサージみたいなノリにしちゃいますか?
マッサージの場所もお風呂とかにして、腸内洗浄にシャワ浣とかもつけて、ほとんどアナル調教みたいなのとか、オイルでマットプレイ風のことするとか。
もちろん、そちらが別シチュが良ければそれでも大丈夫です。
>>574
それならぁー、友紀ちゃんに進められてきちゃったにしちゃおうかなぁー♥
夕実ちゃんや拓海ちゃんも誘ったら楽しそうかもー♥
セックス前提だと…そういうのもいいんでしょうかぁ
やっぱりマッサージからがいいようなぁー
>>575
いいですね、お客様からのお誘いと。
更に追加のお客さんも大歓迎ですよー
もちろん大丈夫ですけど、マッサージからがいいのでしたら…
そうですね、初マッサージか、何回目かのどちらかにしましょうか?
差のつけかたは、器具マッサージとかどうです?アナルパールで何度もヌポヌポして解すとか、
クスコみたいなので開いて綺麗になってるのを確認するとか。
>>576
どうせなら始めてがいいですねー♥
同じPaの近い年齢ですしー♥
友紀ちゃんと仲良しの私達三人がマッサージ師さんを呼んで
お腹の中も外もピッカピカに綺麗にしてもらってって
後は場所とかかもー
三人でロケが終ったホテルで
拓海ちゃんはお風呂で、夕実ちゃんは野外で♥私はお部屋でマッサージされちゃうとか♥
拓海ちゃんならハードに手まで入れられてみたりー♥
夕実ちゃんはお花が好きだからって♥綺麗になったお尻に花を入れてもらったりとかー♪
>>577
初マッサージですね、わかりました。
3人に呼んでもらって、たっぷり綺麗にと。
3人同時っていうよりは、一人終わったら次の一人って感じになりそうですね?
愛梨ちゃんは一番素直と見せかけて、ケツ穴が閉じきらなくなってザーメンが溢れっぱなしになるぐらい注いだりとか?
拓海はゆるゆるにされたあげくオマンコの方まで犯されてとかで。
野外な夕実ちゃんは花瓶プレイってやつでしょうか?
>>578
ちょっと長くなっちゃうかもしれませんけどぉ
いいですかぁー?
私は気持ちよすぎてオチンポジャンキーになってみたりー?
拓海ちゃんは処女じゃなくなっちゃって、アイドル失格になっちゃいますねー♥
夕実ちゃんはお花になれて嬉しくなっちゃうんですよー♥
お腹を綺麗にするのもー、最初はお腹を素敵に揉まれて
普通に出しちゃってー、その後腸内洗浄してぇ♥浣腸噴水にしてみたいなぁ♥
>>579
期間は大丈夫ですよ、しばらくは時間取れるはずなので。
3人ともばっちり堕ちてもらいますね。
愛梨ちゃんはチンポジャンキーになったら友紀ちゃんと二人でおじさんのセフレ行きってことで。
拓海ちゃんはアイドル失格でいつかは中毒に。
夕実ちゃんは、そうだ、浣腸噴水するなら野外だし夕実ちゃんが丁度良さそうですね、
ホテルの庭みたいなところでお花に水やりみたいな。
>>580
最初は三人一緒に軽いマッサージを受けてぇー
そこでお尻を集中的に狙われて気に入っちゃって
個別に呼ばれて完全調教ーなんてどうですかぁ?
最後は友紀ちゃんも呼んで4人並んでオケツマッサージおねだりですよねぇ♥
拓海ちゃんアイドル失格可愛そうだからー…でもいいかなぁー♥
やっぱりオマンコもしたいですよねぇ
夕実ちゃんは浣腸ジャンキーになっちゃうのもいいかもー♥
お水やりを全部浣腸しちゃったりぃ♥
>>581
なるほど、じゃあ一番最初は三人一緒で。
最後四人並ぶのも素敵です。
全員スイッチ入ったくらいで個別マッサージって形にしましょうか。
どうせなら衣装も凝りたいですねー
愛梨ちゃんは素直にバスローブみたいなので、自分から脱いじゃうとかでも良さそうですけど。
拓海ちゃんだと、サイズがギリギリだったとかですごいエロビキニとか?
夕実ちゃんは普段着でもいいかもですね、それか外で全裸になることで野外露出まで入れちゃうとか。
拓海ちゃんはオマンコ奴隷化とかでも?
>>582
私はお尻だけでいいんですけどー…
マッサージ師さん、オマンコも弄りたいのかなぁーって?
じゃなければ…やっぱり拓海ちゃんもケツマンコがいいなぁー♥
衣装も凝って…それでもいいですしー
お仕事の衣装でもいいですよぉーそれをエローっくしちゃうのも♥
私ならぁー♥水着のお仕事とか、運動会のお仕事の衣装でーとか♥
>>583
そうですねえ、ある程度弄れたら嬉しいですけど、
それならそれで大丈夫なんで、拓海ちゃんもケツ穴奴隷にしちゃいましょうか。
かわりに愛梨ちゃんか拓海ちゃんでおっぱいでアクメさせたりとかできると嬉しいですね。
だったら…運動会のやつっていうと体操着かテニスウェアですよね?
体操着エロくしちゃいますか?愛梨が天然なのをいいことに、お尻に穴のあいてるブルマとか。
単にサイズちっちゃめとかでもいやらしくなりそうですしね。
>>584
それなら拓海ちゃんはオッパイマッサージも付けちゃいましょうー♥
もっと大きくなって雫ちゃんを超えないとぉー♥
勿論私もオッパイマッサージしてもらいたいなぁって♥
体操服にしましょうかぁー♥
キツキツ、サイズが二つくらい小さくてー♥
お肉がはみ出てギッツギツなのがいいですねー♥
拓海ちゃんは動物の時の特訓後なんてどうですかぁー♥
ケツ穴に尻尾が入っちゃうんですー♥
夕実ちゃんは難しいけどぉー…甘い花束みたいな可愛い衣装で♥
やる事は浣腸噴水しての水遣りとか下品でいいなぁーって♥
>>585
ありがとうございます。
じゃあ拓海ちゃんはかなり多めにおっぱいマッサージも。
もちろん愛梨ちゃんにもおっぱいマッサージはしますから安心してくださいね。
体操着で、いいですねえ、はみ出ちゃってるのを揉みまくりたいです。
すっかりブルマが食い込んじゃうぐらいお尻揉みますね。
拓海ちゃんもそれでOKです、最終的には尻尾抜いてバックから動物スタイルでケツハメしたいですねー
夕実ちゃんもいいですね、それで行きましょうか。
個別モード入ってからの順番は今言ってる順で大丈夫ですか?
>>586
順番はどうしようかなぁー
夕実ちゃんを真ん中にしたいからー♥
私と拓海ちゃん、先にしたい法を前に持ってきてもらってですね♥
後もう眠くてぇ…金曜の夜ってあいてますかぁ?
>>587
それなら、愛梨ちゃん、夕実ちゃん、拓海ちゃんの順にしましょうか。
あと、金曜の夜っていうと明日ですよね、空いてますよ。
ちょっと遅めで22時からで大丈夫ですか?
>>588
はーい♥明日は…22時15分とか半くらいからでいいですかぁ?
順番はそれで、楽しみにしてますねー♥
>>589
じゃあ、余裕をもって半からでいきましょうか。
こちらこそ楽しみにしてますねー
>>590
もうすっごく眠いから寝ちゃいますねぇ
おやすみなさーい♥
>>591
はい、おやすみなさい。また明日。
【スレをお返しします】
スレを借りますねぇー♥
えっとーすぐ始めちゃいましょうかぁ?
書き出しは三人からでぇ、簡単にマッサージしてもらって
気持ちよくって個別に呼び出しちゃうって流れがいいなぁー
場所をお借りします。
そうですね、他に決めることって何かありましたっけ?
特に無かったら、そういう流れで…
あ、最初くらいは何かマッサージ受け入れやすくなるようにアロマとか使って大丈夫ですか?
あと着替えは呼出し後じゃないと不信がられそうなので、3人の時は何か無難な格好ってことでいいでしょうか。
>>594
特にないと思いますよぉー
はーい、やっぱり警戒心を解いちゃうアロマって重要ですよねぇ♥
それかぁ…私達が友紀ちゃんと同じくらい警戒心ユルユルにしますかぁ?
お仕事終わりでリラックスした格好がいいのかなぁ?
バスローブ一枚だけとかでサウナ風な部屋でやってみたりー♪
>>595
それだと友紀ちゃんと重なっちゃいますし、アロマのせいってことでどうです?
もちろん警戒ゆるゆるでも、その辺は個人差ですねー
拓海ちゃんはそれなりに最初は警戒しそうなイメージありますし、逆に愛梨ちゃんはハメやすそうかなって。
いいですねー、バスローブ一枚なら全員無防備でいい感じです。
>>596
それならぁ、アロマも使っちゃいましょうー♪
私は友紀ちゃんくらいユルユルだろうしぃ
拓海ちゃんは夕実ちゃんってちゃんとしてますもんねぇー♪
スタートは、友紀ちゃんに進められたマッサージ店に3人一緒に行って
オジさんのマッサージの良さを体験してぇ
大きなイベントの後、ホテルで休んでるときにぃ
オジさんの出張サービスで…皆別々に本格的にマッサージされちゃうってどうですかぁ?
最初でも、お尻とお尻の穴くらい皆見られたいなぁ♥
>>597
そうそう、なので3人のためにもアロマで全員まとめてユルユルに…ということで。
いい流れで嬉しいです、それでいきましょうか。
えーっと、それじゃあ、いっそ初回マッサージの時点で軽いケツアクメぐらいしておきます?
指挿入くらいとか。
>>598
はーい♪皆結局ユルユルになっちゃいますねぇ♥
どうしようかなぁ…
何となくですけどぉー一人ずつ顔写真とマッサージ中のお尻肉広げられた写真は撮られたいかなぁって♥
ケツアクメでもいいですしぃ♥
オジさんの肉マッサージ棒をお尻の穴に押し付けられてマッサージされてるところとかでもぉ♥
入れないくらいの刺激でイっちゃうとかー♥
>>599
そこはおじさんのケツ穴マッサージとか受けちゃう時点でしょうがない部分ですからね。
写真ですね、それは是非やりましょうかー
その上で…そうですね、こちらも思いついたのだと、拓海ちゃんだけお預けで二人同時に左右の手でケツアクメさせて、
お待ちかねの拓海ちゃんをもっと本気イキさせるとかどうですか?
これなら次のホテルでの個別マッサージの時にアナルフィストまでっていうのも流れ的にしっくりくるかなーと。
>>600
でもそのほうが楽しいですからー♥
すっごいシチュやプレイ、したいんですよねー♥
友紀ちゃんもとっくに何時のアイドルピースと
うつぶせ寝からのお尻だけつき挙げてケツマンコ丸出し写真取られててー♥
私達も同じように、未調教からすっかり開発済みの調教記録みたいにされたいなぁーって♥
そうしちゃいますかー♥
拓海ちゃんはユルーイしげきで甘イキなのに
私と夕実ちゃんはケツ穴穿りでガチイキしちゃうんですねぇ♥
>>601
こちらも調教マッサージは楽しいですから、嬉しいです。
なるほどー、コレクションしてるわけですね。
じゃあ、3人もそういうことにしちゃいましょうか。
来店の時点で撮影して、お尻はマッサージの途中で処女アナルとして撮影しちゃうと。
そうそう、二人がガチキしてるのに拓海ちゃんだけ緩めで物足りなくって、
だからホテルで呼んだ時に自分から言い出すとかって。
>>602
お尻の穴を見られても気にしなくなったところで撮ってもらえばいいかなぁー♥
拓海ちゃんはさっきも言ったみたいにー
オチンポで入り口をクチュクチュされるだけとかぁ
ペロペロよわーく舐められるくらいがいいかなぁー♥
それじゃあ始めますぅー?
書き出しは私がいいですよねー、バスローブに裸で気が得たところがいいですかぁ?
>>603
それじゃあ初日マッサージのラストに撮影とかが自然ですかねー
入り口チンポでクチュクチュなら、あわせておっぱいマッサージといきましょうか?
四つんばいにさせてそうやって甘イキさせつつ、胸も気持ちよくしちゃうとかで。
そうですね、そろそろ。
書き出しはそれで大丈夫なのでお願いしていいでしょうか?
>>604
んーー…
それだと3人同時責めは難しいんじゃないでしょうかぁ?
私と夕実ちゃんが指でガチ責め、拓海ちゃんはオチンポでユル責めかなぁって♥
入れちゃおうと腰を動かすけど、オジさんに逃げられちゃうとか♥
はーい、書き出しちゃいますねぇ♥
>>605
あ、そっか、同時ならそうなりますね。
一人ずつイカせる方向で考えちゃってました。
じゃあそれでいきましょっか。
よろしくお願いしまーす。
>>606
ここが友紀ちゃんの言ってたマッサージ店ですねぇー
とっても気持ちいいって、とっても楽しみー♥
(Paアイドルでも年齢も近く仲の良い姫川友紀に)
(とっても気持ちよくなれるマッサージ店があると言う事で一緒にやってきた)
(十時愛梨、向井拓海、相葉夕実)
ったくっ、マッサージだなんてアタシのガラじゃないって
そんなこと言わないっ!折角来たんだから楽しまないとねっ!
こんにちはー予約してた相葉でーす
(嫌がる拓海を夕実が宥めて、入り口で手続きを済ませる)
すっごい本格的ー♥バスローブ一枚でマッサージされるんですねぇー
ちょっと恥ずかしいけど、友紀ちゃんもちゃんとしたお店って言ってたから大丈夫だよね!
本当か?マッサージするのはあのオッサンだろ…まぁ、何かしてきたらアタシがぶっ飛ばしてやるからな
(三人は更衣室でバスローブ一枚に着替える)
(胸の谷間が見えてしまい、お尻と太ももの間のすぐ下に裾が来るバスローブのまま)
(三人はマッサージルームに入って)
【名前は私だけのままにしますねぇ】
【口調で誰のセリフかわかるかなぁ?】
>>607
いやあ、まさか3人同時とは…
ぐふふ、たまらんねえ、それも全員上玉ときてる。
友紀ちゃんには感謝しないと。
(手続きの後、いつものように店に施錠を済ませて後から追加の客が来ないようにしてから)
(アイドルたちが着替えている間にマッサージの準備をはじめる)
(思わず下品な笑みを浮かべてしまいながら、かなり強い媚薬効果のあるアロマを焚いて)
(自分だけは効果が出ないよう中和剤も飲み)
(いつものようにカメラや、使うかはわからないがアダルトグッズの類も準備を整え)
ようこそ、いらっしゃいませ。
十時愛梨様、向井拓海様、相葉夕実様、以上3名様ですね?
姫川さんからの紹介ということで、一番最初はお任せのコースでよろしいですか?
簡単なお試しマッサージですから、3人まとめて…お喋りでもしながらゆっくり楽しんでください。
では、よろしければまずはうつ伏せに寝ていただけますか?
(中年の男は愛想よく笑顔で挨拶をすると、アイドルたちへ手でベッドを示した)
(三つ並んだベッドはぴったりと隙間ない状態で、まるで一つの超巨大ベッドのようになっている)
【3人ともちゃんとわかりますよ、名前もありがとうございます】
【うつ伏せ→仰向け→うつ伏せって感じで順番に激しくしようかと思います】
>>608
えっとぉー、確か最初はお任せにした方が良いって言ってましたよねぇ
それでお願いしますねぇー♥
わっっ!三人一緒にできるんだっ!
すごいすごいっ!これなら皆お話しながらマッサージしてもらえるねっ♪
本当かぁ?中途半端にして金だけ取るって魂胆じゃないだろうなぁ
どうせ友紀の招待券ってやつで半額だからいいんだけどさ
(本格的な雰囲気のマッサージルームは他の客もおらず三人の貸切)
(拓海を真ん中に、右に愛梨、左に夕実がうつぶせに寝て)
(横から見れば三人のオッパイがつぶれてハミ乳してるところが)
(きわどいバスローブの裾は、足を広げれば隠すべき場所が全て見えてしまうだろう)
(勿論、まだ三人とも正気で足を広げていないが)
【はーい♪短いけどこんな風に寝ちゃいますねー】
>>609
いえいえ、マッサージはちゃんとさせていただきますよ。
大切なお客様ですし、何よりも姫川様の招待ですからねぇ。
(そう、オマンコもアナルも開発済みのセックスフレンドからの招待)
(つまり、餌食にしてしまっていいという事で)
(内心では欲望をぎらつかせながら、ついでにBGMも流しはじめる)
(ボーカルのない、穏やかな雰囲気の曲は少しはリラックス効果があるだろう)
(それと室内に立ち込めるアロマ入りの蒸気で、中はさながら霧のサウナのように身体をしっとりとした感触が覆う状態に)
(そこでまずは一人ずつうつ伏せの様子を眺めていく)
(愛梨のハミ乳は特にわかりやすく、真ん中のせいで拓海のはややみ辛いがそのサイズが補っている)
(夕実は二人に比べれば肉付き控えめだが、十分女性的な魅力を含んでいて)
さ、それではまずは足から行きましょうか…
(そう言って、最初は夕実から、足の甲に手を添えて支えると、親指でゆっくりと指圧していく)
痛いところがあったら教えてくださいね、そこで悪い部分がわかりますから。
(ツボ指圧のノリでそうやって押して、3人の会話が弾むように、まずはバラエティなんかでもありそうな部分から入っていく)
(夕実が終わったらそのまま横にスライドして拓海、愛梨と左から順に、最初は足ツボ)
(続けて、バスローブからすらりと伸びる足たちをギリギリまで揉んでいく)
【ありがとうございます、ちょっとずつエロく攻めていきますね】
>>610
わぁぁぁーー♥素敵な雰囲気ー♥
何だか眠くなっちゃいそうですーー♥
おいっ、まだ何も始まってないだろっ!
でもまぁ…悪くない雰囲気だな
うんうんっ!このアロマ入りミスト、すっごく落ち着くね♥
ぼんやりして、すっごくリラックス出来るよ音符
(早速始まった雰囲気作り、何十人もの女の子を餌食にしてきたアロマミストとBGM)
(アイドルとはいえ元は普通の女の子の三人もあっという間に間の手にかかり)
(すぐに警戒心が薄れて行く)
んんっ!!そこがちょっと効いてるかもっ
もっと強くしてもらっていいですか
ふぁぁぁぁー♥すっごい気持ちいいー♥
もっと上もやって欲しいなぁ♪
んんっ♪んっっ♪
な、中々いいじゃんか…友紀が言うのも…納得…んんっ♪
(三人とも足つぼマッサージ、足マッサージを受けてご満足な顔)
(愛梨なんかは既に顔が蕩け顔になっていて)
(否定的だった拓海も気持ちよさにマッサージを受け入れつつある)
>>611
皆さん、もっとリラックスできるように、深呼吸でもしていてくださいね。
(一番しっかりした態度をとっているのが拓海)
(残りの二人はかなり早めからマッサージを受けて蕩けつつある)
(特に愛梨は、もう身体をいやらしく触っても大丈夫そうで)
はい、強めですね、他のお二人もそうしますか?
(そう言いつつ、夕実には強めにマッサージを与えながら)
(段々ふくらはぎから太腿へと手を昇らせていく)
(愛梨がリクエストしてくれたおかげで、残り二人も本当にバスローブの際にあたるところまで触ることができて)
(さあ、そこでお尻と見せかけて、一旦手を止めるとベッドに上がり)
では、次は背中から腰にかけてのマッサージに入りますね。
アイドルの運動量ですと、肩こりなんかも大変でしょう?
(アイドルに慣れているとばかりに声をかけながら、今度はさっきと反対の愛梨から)
(首元に指を押し当ててマッサージすると、そこから段々下げて肩甲骨、背骨の横と通り腰まで順番に指圧していく)
(その際に押しながら手を使って相手の身体を上下に揺さぶって)
(媚薬アロマで敏感になっている中で、胸がベッドにこすれるようにして気持ちよくしてやる)
(特にこの中どころか、アイドルの中でも一二を争う爆乳の拓海には、その攻めを多目にして)
>>612
ふぅんっ、こうやってか?
すぅぅぅぅ、はぁぁぁぁぁ
このアロマっていうのが、結構いいもんだなっ!
(アロマの効果は抜群で、吸えば吸うほど思考能力が薄れて気分がよくなってくる)
(ヤンキーあがりの拓海ですら警戒心を薄れさせて、マッサージの効果が合わさり)
(太ももを触られても気にしなくなってくる)
(普段からダンスレッスンで疲れてる足をマッサージされるのはアイドルなら誰でも気持ちいいもの)
(3人交互にマッサージされて会話も少なくなりマッサージの快感を堪能するように)
(後少しでお尻、というところで手は別の場所に行き)
そうなんですよぉー私って胸が大きいからぁ
上下に動くと胸が揺れてぇ…拓海ちゃんもそうだよねえー
馬鹿っ!何言ってるんだって
ま、まぁ…肩は凝ってるからなっ、んんんんっ♪♪
そうやってもまれるのは悪くないぜ♪
むーーー!!
二人オッパイ自慢してるっ!私だって肩凝ってるんですからねっ!
あーー♪気持ちいいなぁ、もっとして欲しいな♥
(背中をマッサージ、だがその目的はオッパイを揺らして気持ちよく指せる事)
(見事に罠にはまった三人、肩の刺激に気をとられて)
(乳首がぷっくり硬くなり、マッサージ台で擦れる快感に気づかなくなってしまう)
【すみませんそろそろ目が重たく…】
【次なんですけど、火曜日はどうですか?】
>>614
【もう襲いですもんねー】
【火曜日ですかぁ、大丈夫ですよ】
【何時からにしましょうかぁ?】
>>615
【すごく楽しいところなんでもったいないですけど、眠気で変なレスしちゃったら申し訳ないですしね】
【では火曜日で、時間は22時からでどうですか?】
>>616
【はーい、わかりました】
【最初の段階で友紀ちゃんと同じくらいしちゃったらぁ】
【個別にやるときはもっと変態チックに出来そうで楽しみですねぇ♥】
>>617
【そうですねえ、個別の時にはすごいことになりそうで楽しみです】
【とりあえず愛梨ちゃんはケツアクメしすぎてダメになってもらいましょうね】
【それじゃあ本当に眠気がきついので今日はこれで、また火曜の22時にお会いしましょう、おやすみなさい】
>>618
【はーい、おやすみなさい】
【◆/WnXw61MO.さんとのロールにお借ります】
【こんばんわ、今夜も宜しくお願いします】
>>561
(彼の感想を聞いて)
未央「そうね、至れり尽くせりだからね」
未央「君もまだご主人様に照れているところがあるからね」
(彼がアーニャを褒めながらアーニャの頭を撫でるとアーニャはまた顔が赤くなって恥ずかしがり)
アーニャ「そう言ってもらえてウレシイデス……」
(恥ずかしがりながらも返事を彼に返した)
(初々しいなりたてご主人様と新人メイドという感じが垣間見えて、どこか二人の世界を作っているようにも見えて)
(そんな彼の続ける言葉に未央は反応する)
未央「ほうほう、面白いこというね。なら君はいままで私達が過去相手してきた人達に感謝かな?」
未央「彼らが途中でいなくなったりしなければアーニャもチンカス食べていたからねぇ!?」
未央「こうして君が初めて食べさせることになったから感謝だよ♥」
(未央はいいつつも他の5人の事もあるので話題を変えて)
未央「では反対にメイド達に聞いてみます、このご主人様の感想は?」
美波「未央様が言ったとおり初々しいご主人様です、特に敏感皮剥きおちんちんを舐められてずベッドのシーツを掴んで堪えてあんあん悶えたところはきゅんとしてしまいました♥」
みく「みくも同じにゃ、やっぱり皮被りちんぽは反応がよくてうれしいにゃ♥」
卯月「ご主人様になろうと頑張っていても敏感おちんちん舐められて悶えちゃうと私は「もっとしてあげたいな♥」と思います」
李衣菜「うん、皮被りちんぽは魂で気持ちよくなってくれるのがわかるから好きだ♥」
凛「気持ちよさを素直に出してくれるのが好き♥」
未央「だって、これからもずっと包茎君でいてくださいがメイド達の意見かな?」
(未央は彼の顔ををのぞき込んで意見をまとめてみた)
【スレをお借りします】
【このまま続きを待っていればいいかな?】
>>620
【わーお二秒差】
【続きありがとう】
【早速お返事の準備するね】
【ところで明日はご都合どうでしょう】
【僕は明日はOK】
【来週は一回お休みにして欲しいな】
>>622
【明日は同じ時間でOKです】
【来週はお休み了解しました、間にお休みも入るから行動したい週末ですね】
【11,13,14とNGということですね】
>>620
照れるというか…アイドルと違って演技とか未経験だしさ!
どうしても素になっちゃうのは許して欲しいな。
(性行為が一段落して、なりきりもいったんお休みになったのか、かなり素に戻っていて)
んー?アーニャがチンカス未経験だったのはなんとなく分かったよ。
ところで他の子は?
他に刷り込みされたい子はいるのかな?
…今日はもう綺麗になっちゃったけど。
(視線を自分の股間に下ろして)
(まだ勃起してるソコは先ほどアイドルの口ですっかり掃除されていて)
お、おぉ〜…こうしてべた褒め?されるとさすがに気恥ずかしいね…。
そういえばさっきは未央のことべた褒めしちゃったけど、こんな気持ちだったのかな。
総括して、みんな敏感なことを気に入ってくれた感じだね…。
…にしても…これからもずっと包茎でいてくださいなんて…。
それじゃあ逆に言うけど、このまま包茎のままでいられるお手伝いしてね?
皮をびろーんて伸ばして遊んでみたりするとか…。
僕のチンポ、みんなの好みに育てて欲しいな…。
はぁっ…でも、まだまだ射精するつもりだから、ぜんぜん水分が足りないな。
もうちょっと水をくれないかな?
(手元の飲み物を空にして、しかしまだ足りないと)
(そして新しい飲み物を受け取る前に、軽く上を向いて唇を薄く開ける)
(彼は不安と期待の入り混じった目でメイドを見た)
(口移しでの水分補給を仕草でねだり…それが伝わるか不安がっているのだ)
【お待たせ】
【よろしくね】
【それじゃあ明日はお願い】
【そっか、11日は祝日だっけ】
【土日はだめだけど、こっちはできるかも】
【11日、みんなの予定が会うならお願いできるかな?】
>>624
(彼の演技は「未経験」という言葉に)
未央「私達も「演技」という点では未経験だよ、だけどカメラが回ったりステージに立つとスイッチが入って切り替わるという感じかな!?」
みく「適切な表現にゃ、そんな感じにゃ」
(彼は他のメイド達5人のチンカス経験を聞きたくて……)
卯月「私は以前の顔出し看板で体験済みです」
李衣菜「私も顔出し看板で体験済み」
みく「みくも顔出し看板で体験済みにゃ」
凛「私は顔出し看板で口の中に入れたまでで舐めようとしたら逃げられた……、だから貴方が初めてです……」
美波「私はまだですよ! どういうことですか? 未央様?」
(卯月、李衣菜、みくは体験済み、凛は今回初めて、美波がまだという結果だった)
未央「ごめん美波さん、だけどこの後の初めてすることは美波さんにぜひお願いしたいと思っていることがあるからそちらに期待して欲しいな」
(彼が包茎のままでいられるお手伝いをして欲しいといわれて)
卯月「ご主人様がよろこんでくれるのでしたらファンのみんなも喜んでくれるのかな?」
卯月「私は一度やってみたいなと思うのが、秘密のファン感謝イベントかなんかでファンの一人の包皮を摘まんで延ばしながら」
卯月「ファンの皆さん、卯月の為に可愛い包茎さんになってください。こんな風に!!」
卯月「といって包皮を伸ばして私の笑顔とのツーショットを他のファンに見せてあげてファンの皆さんみんな包茎さんにしたいなぁ♥」
李衣菜「その妄想いいな、実現無理だけど想像するのはいいかも」
みく「ふふっ、みんな他の女の子に浮気できなくなるにゃ」
凛「そんなものかな?」
美波「ファンの皆さんのお子様ちんぽは私達が責任をもってお世話しないとね」
未央「いまはご主人様の彼の包茎おちんぽを育ててあげてね」
(未央がいうとメイド6人は声を揃えて)
卯月&アーニャ&凛&李衣菜&みく&美波「「「「「「かしこまりました♥♥♥♥♥♥」」」」」」
(声を揃えて言った)
(彼は水をお強請りしてきた、水分補給をしていたのはみくと美波でみくの方を見ていた)
(みくは彼が何をしたいかわかり)
みく「まかせるにゃ、こくんこくん♪」
(みくは水を口に自ら含むと)
みく「んちゅ、んんっ、んんっ」
(みくは口の中の水分を彼に口付けして彼の口に流し込んでいた)
未央「お、ついにみくが動いたね♥」
【では11日も同じ19時でいかがでしょうか?】
>>625
(薄く開いた唇にみくが唇を重ねてきて)
おぉっ…♪んぐっ……んっ…んっ…♪
(まずは期待通りの展開に嬉しそうな声が一つ漏れて)
(水を嚥下する音もどこか楽しげで)
(口移しなんてなかなか上手にはできず、唇の端から水が一筋零れる)
(胸元にぽたりと雫が落ちるが)
んっ…ちゅぅっ♪ちゅぅ、ちゅぅっ♪
(そんな雫など気にも留めず、みくの口に吸い付いて)
(みくの含んでいた水がなくなっても、暫くの間ちゅぅちゅぅ音を立てて吸っていた)
ぷはーっ、美味しかったよ、みく。
ありがとっ、ちゅっ♪
(みくから唇を離すと、すぐさまもう一度唇を重ねて)
(それは口移しのためではない、感謝を伝えるためのキス)
くす。じゃあ美波のために今度またチンカスを溜めておくからね。
今度、僕のところにまた来てね?
まぁ、未央の企画がどんなものか分からないけど…。
(世間話をしながら別の機会での約束をちゃっかり取り付けようとして)
そうなんだ、凜はさっきのが初めてのチンカスだったんだ。
それならアーニャみたいに僕が親鳥…ご主人様だって刷り込まれちゃったかな?
(凜が言った「貴方が初めてです」という言葉に食いついて)
(その様子は先ほど未央の言っていたスイッチが切り替わる様子を髣髴とさせた)
(8人思い思いの場所に体を預けるベッドの上で、彼は凜にずずいっと近づいて)
初めて、僕にくれてありがとう。
これで凜は僕のメイドだって刷り込まれちゃったね。
僕の目を見つめながら、気持ちをこめて、改めてご主人様って呼んでごらん?
(近づくと凜の頬を撫でながら、蒼みがかった彼女の瞳をじっと見つめて)
【じゃあ11日はそれでお願い】
【一回休みになると思ってたから嬉しい誤算だったな】
【明日、11日、どっちも楽しみにしてるね。】
>>626
みく「ちゅっ♥ んちゅ♥ ちゅ♥」
(みくと彼のキスはみくの口内の水そして彼がみくによって流し込まれた水が口内になくなっても続き。普通のディープキスになっていた そして満足すると彼は口を放した、みくも解放されて空気を吸い込む)
みく「ぷはっ、どういたしましてにゃ♥ んにゃ♥」
(彼はみくに感謝するようにみくの唇に軽いキスをしてきた)
(彼は美波に次の機会のチンカス掃除をお願いしてきたので)
美波「くすっ、期待していますわ、ご主人様♥」
(そして彼の話題は「貴方が初めて」と言った凛に移り)
(彼は未央が言ったスイッチが切り替わったようにご主人様となって凛に近づいてくる)
凛「え……、あ……」
(彼は凛の頬を撫でて凛の瞳を見ながら自分の事を「主」と言って欲しいと言ってきた)
(彼の中では「初めてのチンカス」を食べたメイドはそのチンカスの持ち主が「主」という設定みたいで)
(凛は戸惑っていたが未央が背中を押す)
未央「しぶりん、ちゃんと答えてあげてアーニャと同じだよね」
(相手が凛な為に未央は答えを誘導する)
凛「はいっ……、ご主人様♥」
(凛は瞳をやや潤ませて頬を染めて主を呼んだ)
未央「おおっ、これはくるね、どう? アーニャに続き二人目ゲットかな?」
(未央はニヤニヤ笑いながら彼に言って)
【では明日7日,11日ともに19時でお願いします】
>>627
(凜が初々しいメイドとしてご主人様と呼ぶと、彼はにっこりと笑って)
はーっ、可愛いなぁ!
凛は…可愛いって言葉よりも美しいって言葉が似合うんだけど…
でも、ところどころの仕草はとても可愛らしいよね。
こんなイイ子をメイドにできてとっても嬉しいよ。
(頬を撫でた次は頭を撫でて、その次は猫にするみたいに顎を擽って)
(メイドが初々しくなればその分ご主人様が板に付くのだろうか)
(堂に入った態度で凛を可愛がって)
(……もっとも余裕がある本当の理由は、単に敏感チンポが一休みしてるだからだが)
(チンカス掃除を期待して笑った美波に振り返ると)
ねぇねぇ、見た?初めてチンカス食べた凛とアーニャの態度。
すっかりメイドさんに落ちちゃってるみたいだよ。
美波も僕のチンカスを食べたらきっとこうなっちゃうんだね。
それでも、本当に期待しててくれる?
(ニヤリと、どこか意地悪な少年のように笑って見せて)
うん、すっごくくるんだけど…欲を言っちゃうと、こんな機会、ちゃんとみんなメイドにしてあげたいんだけど。
でも、特に卯月が、かな。チンカス経験組は他の男のチンカス知っちゃってるものだから。
そう簡単には僕に夢中ってなってくれないみたいだね。
(先ほど淫靡なファン感謝イベントを提案した卯月を思い出して)
ま、そこは僕が実力不足なんだから仕方がない!
でも、卯月。さっき言ったみたいに僕のチンポを卯月好みに育ててね。
そんなチンポで卯月を夢中にさせられたら、その時は僕の本当のメイドになってね…?
>>628
(彼は凛の頬を撫でて頭を撫で猫の相手をするように顎を撫でた)
凛「あ♥ ん♥ ふうっ♥」
(いちいち可愛く凛は反応しながら彼が撫でてくるのを可愛く受け止めて)
凛「可愛いだなんて……、そんな……」
(言いつつも凛は彼から視線をそらして頬を染めた)
(凛を落とした設定にして彼はご主人様に少しずつ近づいているのだろうか?)
(そして今度は美波に問いかけてきて)
美波「そうなるのでしょうか?」
(美波は未央を見て答えて、反応に困っているみたいで)
未央「アーニャは新人メイド、しぶりんは中堅メイド、美波さんはベテランメイドだからどうかな? まあそこは君次第かな?」
未央「しまむーも新人で李衣菜が中堅、みくがベテランね」
(未央の中ではそういう設定らしい)
(さっきから二人ごとの組み合わせも新人から中堅をペアを組ませてしていたみたいで)
(そして彼は卯月、李衣菜、みくというチンカス経験組にも話題を振る)
卯月「え、私結構奉仕していましたけど、まだ足りませんでした!?」
(卯月は主に詰め寄ってみる)
卯月「アーニャちゃんばかり気にしていただけだと思います!」
(少しふくれてみる、確かに彼は同時にしていたアーニャの方ばかり気にしていて)
卯月「そんなご主人様は私が他の男の子のおちんちんの皮を引っ張っている笑顔とのツーショットを見ながら一人でしていてください!」
卯月「そして一人でして伸びきったちんぽ皮のちんぽで楽しませて下さい」
(最後はまたちんぽ皮で楽しませていう形で締めた)
>>629
へーっ、そんな設定で遊んでたのか…。
(未央の口から出てきた設定に目を丸くして)
普段の振る舞いとかで決めたんだろうけど…なかなか上手くいかないもんだねぇ。
卯月は新人のワリにご主人様のチンポの皮を伸ばしてノリノリだったり。
ベテランのはずの美波がチンカス未経験だったり…。
それにしても、未央は頭の中でいろいろ設定を作ってたみたいだね。
…………ねぇ。
ちょっと興味が出ちゃったんだけど、ご主人様の僕と、女主人の未央。
未央の中ではどんな関係の設定なのかな?
二人で共に主人だとしたら…ひょっとして夫婦?
(言いながらも、そんな雰囲気じゃなかったよなぁと思う)
(それでも口にしたのは大胆な設定を言って未央の動揺を誘おうとしたから)
(う〜んと悩むような仕草をしながら、未央の表情を盗み見て)
あぁーっ、ごめん、ごめんっ。
(思いがけない卯月の態度にあわててご機嫌を取ろうと)
(卯月の体を抱き寄せる)
(フェラ、乳首舐め、キス、頭や頬への愛撫に比べて、とてもストレートなスキンシップ)
(こんな方法でご機嫌を取ろうとするなんて、彼もこの空気に相当毒されているようだ)
他の男との話を聞くとちょっとお腹にずんって来てさ…
つい、拗ねちゃったんだ。
卯月はとっても熱心にご奉仕してくれて気持ちよかったよ。
でもだからこそ…他の男との話で、嫉妬しちゃったんだ。
僕も他の男との写真なんて、鬱勃起はしても興奮はできないから…。
だから、あまり意地悪なことしないで、ね?
>>630
(彼は未央と自分との関係を聞いてきた、未央の中にはすでにできていた答えがあったので)
未央「貴方はお客様、その接待の為に私のメイド6人に貴方をご主人様と呼ばせて楽しんでいるんだよ」
未央「こんな接待されたらたまらないでしょう?」
(卯月のご機嫌斜めに彼は慌てて卯月を抱き寄せた)
卯月「あ♥ もう……♥」
(彼は思いを卯月に伝える、その言葉の中に未央は気になって)
未央「興奮はしなくても勃起はするのね? そういうのもしてみたいかも?」
美波「あまり苛めてはいけませんよ、未央様」
(美波が未央の設定通りのベテランメイドらしくたしなめる)
(その美波を見て未央も美波にそろそろさせないとと思っていた、みくはさっき少し彼とキスをしたので少しお預けでもよいと思いながら)
未央「んー、じゃあ美波さんに景気づけてもらいましょうか、はーい、しまむー離れて」
(未央は彼と抱き合っている卯月をはがそうとする)
卯月「えー、いいところなんですよ!」
未央「美波さんはほとんど何もしていないのだからわがまま言わない」
卯月「はーい……」
(卯月は渋々彼と離れて、代わりに美波が彼の前に来る)
美波「未央様、私にして欲しいこととはなんでしょうか?」
(美波はベテランメイドの設定に乗り、女主人の未央に聞いてくる)
>>631
えーっ!じゃあ仮のご主人様ってコト!?
(まさしく今の状況そのものだな…)
(そうは思いながらも大げさに驚いて見せて)
せっかくアーニャと凛と本当の主従になれたと思ったのにねぇ…。
あーぁ、本当のご主人様がよかったなぁ〜…。
(彼はここでアーニャと凜に同意を求めようか迷ってちらりと見た)
(しかしそれを聞ける度胸はないようだった)
鬱勃起は…良い事ないよぅ。
せっかくこの状況に酔ってるんだから、このまま酔わせていてよ。
今は、鬱なんて程遠い、夢見心地なんだから。
ふあっ!?
……はぁーっ、暫く卯月とはお預けか。
(剥がされてしまった卯月を残念そうに見送って)
(ちょいちょいと軽く手を振って、また後でね、と)
(美波が女主人に伺いを立てると)
ふんふむ。何か企んでるね?
ふふ、未央の悪巧みが少し怖いけれど、
それを帳消しにするくらいとっても楽しみだよ。
で、僕はどうすればいいのかな?
仰向けになる?立ち上がる?それとも……?
(美波と並んで未央に伺いを立てる)
(その振る舞いはやっぱり未央のメイドにご奉仕してもらっている客のようで)
>>632
(彼は未央の言葉にわざとらしくショックを受けてアーニャと凛の方をちらっとみるが……)
アーニャ「にこ」
凛「……」
(アーニャは笑顔で手を振って、凛は顔を背けるも顔は赤くなっていて二人とも満更ではない反応をする)
(仕切り直しで未央は美波に伝えようとするが一人では準備にどうかと思い)
未央「みく、手伝ってあげて。状況によってはみくも参加していいから」
みく「はいにゃ!!」
(みくは返事をすると美波の側に来て)
(彼も受け入れるつもりで、未央を除く7人に沈黙が流れる)
未央「では美波さん、みく二人がかりで彼をちんぐり換えししてあげて」
美波「わかったわ♥」
みく「はいにゃ♥」
(二人は答えるとベットに座った彼を押し倒して、彼の上半身がベットに付いた上体で彼の腰を二人で持ち上げてしまう)
(彼の臀部が彼の体の一番高い位置に来てみくと美波の手によって臀部がいいように撫でられている)
未央「おー、上出来、流石ベテランメイド2人」
未央「ではしっかり彼を押さえつけながらおしりを左右に引っ張って彼のおしりの穴を観察しちゃおうか?」
美波「わかりました♥」
みく「はいにゃ♥」
(美波とみくはそれぞれ片側の臀部の肉を外側に引っ張っていき彼のアナルをあらわにしていく)
>>633
お、おぉぅ……。
(アーニャと凜という美しいアイドル二人の仕草に胸が高鳴ってしまって)
(頬がひとりでに緩んで嬉しそうな笑顔を作ってしまう)
(満面の笑み、というよりも蕩けたニヤケ面)
お、みくも入れるつもりかい?
どんな……って、へ?ちんぐり?
(あっけに取られてしまった男とすぐさま行動に移した二人)
(反応の遅れはそのまま組み伏せられることに繋がって)
……ぎゃっ、ぎゃぁーっ!?
……さ、さ、さ、先に言っておくぞ!
さすがにアナル舐めた後のお口とはキスできないからな!
これだけはホントマジで!
(思いもよらぬ事態にギャーギャー騒いでしまって)
(しかしアナル舐め自体は否定も肯定もせずに)
あ、あとセルフ顔射とかもむーりぃー……。
(体制的にペニスの標準が自分に向けられているように見えて)
(思わず目を逸らしてしまう)
(ペニスから目を逸らしたかったし、それに…)
(女の子が自分のアナルを観察している様子などとてもじゃないが直視できない)
(アイドルが観察する彼のアナルは)
(時折ぴくぴくと震えて、まるで羞恥に耐えているように見えた)
>>634
(彼は突然のことにもできないことは言いつつもされたいことはあるみたいでそこは受け入れているみたいで)
未央「ふんふん、わかったわ」
未央「これは3回も出した君に元気になって欲しいから考えたんだよ、おしりの穴を弄ってまた元気になって欲しいからね♥」
未央「まあチンカス掃除より舐めるのはさらにハードルが高くなったけど」
未央「そうだ、いまのうちに残りの4人は歯磨きしといて、この部屋には洗面台もあるからもちろん歯磨きセットも用意しているから」
未央「このご主人様我が儘だから」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜「「「「わかりました」」」」
卯月「けどこのまま見てみたいな」
李衣菜「なら歯磨きしながら見ればいいじゃん」
凛「そうね」
アーニャ「なるほど」
未央「まあノンビリするから普通に歯磨きすれば大丈夫だよ」
(未央の言葉を聞いてメイド4人は歯磨きを始める)
未央「これで君も安心してキスをできるね、まあしぶりんと李衣菜のフェラとチンカス掃除した口にキスしているけど」
美波「未央様、ではこのまま待っていたほうがいいでしょうか?」
(美波が責めを止めたままにした方がいいか聞いてみる)
みく「なら、時間潰しにご主人様の肛門のしわの数を数えるのはどうにゃ?」
(みくが斜め上の提案をしてきて)
未央「いいわね、じゃあ数えてあげて」
(未央があっさり許可して)
みく「はいにゃ、いーち、にー」
(みくが数を数え始める)
(メイド4人は歯磨きをしながらみくの声を聞いている)
>>635
う、嘘だあーっ。
元気にさせたいだけなら、もう一回舐めさせたり
ちょっと様子を見るなりいくらでもやり方あったじゃんーっ。
だいたい僕は何回でも射精できる気がするってゆった!
(未央の理屈に猛抗議)
(それでも力づくで振り払うなんて発想は出ない様子)
(されるがままちんぐり返しを続けて)
ど、どういう状況なんだ、コレ…。
あ、あははっ…。
(気が付いてみれば、アイドル二人にちんぐり返しを強要され)
(アイドル四人が歯を磨きながらその様子を眺めている)
(屈辱的なのだが、どうにも情けない絵面になっていると予想できて)
(思わず力なく笑ってしまう)
(しかし笑っている余裕があったのはここまでだった)
は、はあ?皺の数って……。
っ……ぎゃーっ!?
(想像を超える恥辱に悲鳴を上げて)
数えるな数えるな!声に出すな馬鹿ぁーっ!
に、ににに、にーっ、いーちっ!
(数えるみくの声に、自分も数字をぶつけて数えるのを邪魔しようと)
>>636
(彼は声を出して数えるのを邪魔しようとする)
美波「邪魔です、ちゅっ、ちゅっちゅっ♥」
(美波が口付けで彼を口をふさいでくる、美波は体を使って彼を押さえたままでキスを続ける)
(そんな中みくのカウントは続いていき)
みく「終わったにゃ」
美波「ぷはぁ〜〜」
(終わったというみくの言葉に美波は口付けを止める)
(歯磨きをしていたメイド4人も口をゆすいで戻ってきた、未央は皆にまた指示を出して)
未央「じゃあみんなでいってあげて、「彼の肛門のしわの数はいくつです」って」
みく「せーの」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜&みく&美波「「「「「「ご主人様の肛門のしわの数は19です」」」」」」
(メイド達は即興で声を合わせて発表した)
未央「ぱちぱちぱち では美波さん、みく彼のおしりの穴の状況教えて」
(未央が拍手をして、彼のアナルの説明を求めた)
美波「時折ひくひく動いていて可愛いです♥ これをいまから弄るとなると興奮します」
みく「ふっふっふ、確かにここを責めるとどうなるか楽しみにゃ、けど一人用みたいだにゃ、だから美波さんお願いにゃ♥」
卯月「私もおしっこ穴責めましたけどおしりの穴も一緒なんですね」
アーニャ「私も見てみたいです」
凛「気になる、見てはだめ? ご主人様」
李衣菜「私も見てみたい」
未央「この際だからメイドにすべてさらけ出してみたらどうかな?」
(未央は彼に聞いてみる)
>>637
んむぅっ!んっ!んんーっ!
(キスで口をふさがれて、それでも声は止まらなくて)
(甘い声とは違う、戸惑いを含んだ声)
ぷはぁっ、はぁっ、はぁーっ。
(唇を離されて、ようやく呼吸を再開して)
(同時に皺を数えきられたんだと絶望的な気分になって)
………っ…!
知りたくない、そんなの!
(顔を真っ赤にした状態で叫んで)
(この状況にもかかわらずペニスはガチガチに勃起)
(羞恥やら、この状況で勃起してることへの戸惑いやら)
(いろんな感情がない交ぜになって思考がぐるぐるしてしまって)
ぐっ…そんな風におねだりされたら、見せないわけには…。
でも、でもでも…ぐ、んんーっ!
(思わずうめき声を上げてしまうほど躊躇って)
(いや、躊躇っているフリだと自分で分かる)
(こんな風にアイドルメイドにおねだりされて断れる男なんていないのだ)
わ、分かった…み、みても、いい、よ……。
(せめてもの抵抗のつもりか蚊の鳴くような声で了承して)
>>638
(彼の許しが出たので卯月、アーニャ、凛、李衣菜が彼の臀部に顔を寄せてくる)
卯月「わぁ、可愛いです♥」
凛「思ったより綺麗……、みんなこうなのかな?」
アーニャ「おしりのアナ、初めて見ます、こうなっているのですね」
李衣菜「動いているのがロックみたいだ」
みく「にしてもご主人様のおちんちん、元気になってるにゃ、これはおしりの穴弄る必要はないかもにゃ」
美波「どうします? 未央様? このまましたらそれこそご主人様が嫌がっているセルフ顔射になってしまいそうです」
(このままだとすぐに出そうな彼のペニスを見て未央は考える)
未央「セルフ顔射は嫌だよね?」
(改めて確認を取りつつも未央は次の展開を考えていて)
未央「もおいいか、美波さん、みくちんぐり返し止めさせて仰向けに寝かせてあげて」
美波「わかりました」
みく「はいにゃ」
(美波とみくは優しく彼の体を下半身をベットに戻してあげた)
美波「可愛かったです♥ ちゅっ♥」
(美波は優しく彼の唇にキスをしてあげた)
みく「お疲れ様にゃ」
(みくも彼の肛門のしわを数えて満足して)
未央「にしてもすぐにがちがちになるなんてね、では次はしぶりんと李衣菜でいってみようか?」
(未央の中で中堅メイドの凛と李衣菜でいいかと未央は周りに確認を取りながら言ってみる)
>>639
っ…!〜〜〜〜〜っっ!
(声にならない声をあげながら、自分のアナルへの品評を聞いて)
…っ…あぁ…自分の精液なんて御免だ…。
(もうどうにでもなれと力が抜けかかるが)
(それでもセルフ顔射はいやだとはっきり言って)
はぁっ…なんだったんだいったい…。
(そこでようやくちんぐり返しから解放され)
(安堵のため息を一つ零して)
………。
(未央がみんなに確認するのを黙って聞いて)
(男も含めて確認を取っているのだろうが、彼はそれには気が付かず)
(自分が意見を挟むものでもないと、されるがままのこの状況に順応していて)
ところで、次ってどうするつもり?
もいっかいフェラ?
>>640
未央「君が思ったよりすぐに元気になったから取りやめたんだよ、本当に何度でも射精できるんだね……」
(未央としては本当かどうなのかを確かめたかったのもあり、また美波への見せ場も作りたかったので)
(誰も何も言わなかったので凛と李衣菜でいくのを未央も決める)
未央「それは今度は君が興味を持っていたことをしてあげたいかな?」
未央「この二人の足に興味があったのでしょう? 足でしてあげるね?」
未央「で君に選ばせてあげる、二人に立ったままされたい? それとも座ったままされたい?」
(未央は仰向けになっている彼に彼女達二人を立たせてするか座らせてするか聞いてきた)
未央「あ、もちろん両方もありだよ、その場合は先にしたい方をいってね」
>>641
そりゃあこの状況だしね…。
それになんていうのかな、こんなの
ゴツゴーシュギってやつ!
(意味も分からず頭にふと浮かんだ言葉を口にして)
足でしてあげる…?
(何を言っているかわからず、鸚鵡返しして)
(意味を理解した瞬間、顔が真っ赤になって)
ちょっ…!?ちょっと!
僕は言った!興味があるからって責められたいのとは違うって!
足以外にも興味があるって!
あともういっこ言うことがあるとすれば
座ってしてください!
>>642
(顔が真っ赤になっている彼に)
未央「責められるのも好きといっていたけど? 違ったかな?」
未央「座ってね、了解。けど立ったままはなぜ嫌なのかな? 髪をかき上げながらこのクールなメイド二人に足でグリグリされるのも乙な気がするけど」
(想像してみてな感じで未央は言う)
未央「ならしぶりん、李衣菜座ってあげて。彼の足を広げてその間に二人とも座って」
(未央は指示を出して、二人に彼の足を広げさせてその間に座らせる)
(フレンチメイドのスカートの為、体育座りで座るとスカートが丸見えで二人の青と黒のショーツが見える)
(凛は左足、李衣菜は右足で責める形になるだろう)
未央「それでは二人ともまずは彼の内側に入っている足をあげてみて、そしてその足の裏を見せて足の指を開いたり閉じたりして彼に見せてあげて」
凛&李衣菜「「こう!?」」
(凛と李衣菜の内側の足の裏を彼に見せて足の指を開いたり閉じたりしてみた)
未央「どう、この二人の足が君のおちんちんに襲いかかってくるんだよ♥」
未央「クールアイドルメイドのソックスダブル電気按摩といったところかな♥」
(未央は凄い名前をつけて彼を煽ってくる)
>>643
……あの時も未央の中で、僕がどんなイメージになってるか気になったけど。
まさかまた気になるときがくるなんて…。
…えっと、どう勘違いしてるか知らないけど
僕は屈辱的なことが好きなわけじゃないんだよ!?
(正直に言えば、未央の言う良さも分からなくもなかったが)
(それを認めてしまうのも抵抗があって)
ちょっ…また目に毒な光景が……!
(彼の視線はスカートの中に届いていて)
(きっと二人にも、ナニが目に毒な光景なのか伝わってしまうだろう)
はぁっ…ど、どうって言われても…。
…確かに、気持ちいいんだろうなって思うんだけど…。
(スカートの中から足裏に視線を移して)
そ、そのっ!あんまり苛めないでね!?
>>644
(彼の「あんまり苛めないでね」の発言に)
未央「結構来るね、しぶりん、李衣菜優しくね、包皮を被せてあげてからしようか」
未央「しまむー、被せてあげて」
卯月「はいっ♥ ではするするするっと♥」
(包茎談義で一番盛り上がっていた卯月に包皮を被せさせる、卯月は優しく包皮を伸ばしていく)
卯月「頑張って下さいね♥ ちゅっ♥」
(包皮を被せた亀頭に優しく包皮にキスをして帰って行く)
美波「「苛めないでね」と言われたら優しくしてしまいます」
みく「わかるにゃ」
未央「ではしぶりん、李衣菜足で彼のおちんちんを挟んであげて」
凛&李衣菜「「はいっ♥♥」」
(まずはゆっくりお互いの足の外側で挟むようにする、凛は左足の左側で李衣菜は右足の右側で挟んで)
未央「では二人ともゆっくり敏感おちんちんだから皮を剥かないように上下にこしこししてあげて」
凛&李衣菜「「はいっ♥♥」」
(優しく二人のクールメイドが上下に包皮の上から擦り始める)
凛「痛くない?」
李衣菜「大丈夫?」
(二人も気遣って聞いてくる)
>>645
【んっ…ごめん、かなりまぶたが重くなってきちゃった】
【今日はここまでで凍結をお願い】
【また明日、楽しみにしてるね】
【ちょっと急だけど、このまま落ちます】
【おやすみなさい】
>>646
【お疲れ様でした】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【レス準備中なのでもう少し待っていてくださいね】
【◆/WnXw61MO.さんとのロールにお借ります】
>>648
【こんばんわ、今夜も宜しくお願いします】
【わかりました、お待ちしております】
>>645
あぁっ、せっかく剥いてたのに……んんっ…
(剥いていたことで快感を得ていたチンポに皮を被されてしまって)
(名残惜しそうに包茎チンポを眺めて)
ひぅっ、ん、あぁっ……♪
だ、大丈夫…剥いてないから、ちょっと和らいで……あっ♪
(包茎越しに擦られて、向いた状態よりもずっとマシだが)
(それでも敏感チンポということは何も変わっていない)
(気遣いに大丈夫と答えても、甘い声が漏れてしまって)
や、やっぱり皮をかぶせてもらって良かったかも…。
布での摩擦って…すごいぃぃっ……!
(布を使った摩擦のせいで思わず腰に力が入ってしまう)
(腰に力が入れば、腰を突き出すか、快感から逃げるように腰を引くか、どちらかだが)
(彼は快感を求めるみたいに腰をビンッと突き出していた)
【お待たせしました】
【今夜もよろしくお願いします】
>>650
(剥けていたペニスの包皮を戻されて彼は不満そうで)
未央「あら、私のメイド6人は皮被りちんぽが好みなの忘れたの? 不満ならお帰りいただいてもいいよ」
(未央がたしなめつつ)
(彼も包皮がある分刺激に耐えられそうでいて)
未央「ではしぶりん、李衣菜、軽くおちんちんを足で押し倒してあげて」
凛&李衣菜「「わかりました」」
(凛は左足で李衣菜は右足で車のアクセルを踏むようにゆっくり彼の腹にペニスを当てるように足で踏み込んでいく)
未央「少し擦ってみようか、優しくね」
(未央の指示が飛ぶと凛と李衣菜はゆっくり優しく足で擦り始める)
未央「君に質問、しぶりんと李衣菜にはいまどういう表情してもらうのがいい?」
未央「笑顔? 下げずむ感じ? 笑顔でも意地悪な笑顔とか?」
【今夜もこちらこそ宜しくお願いします】
>>651
ふ、不満があったわけじゃないよ…
ただ、剥いてると気持ちいいから、さぁっ…!
あぁっ…♪でも、剥いてなくて助かったかも…。
ひぅっ…♪んんぅっ……♪あ、はぁっ…♪
(まだまだゆっくりではあるが、本格的に擦られ始めて)
(快感で腰を僅かにくねらせてしまう)
(包茎チンポの尿道に残った精液と一緒にカウパーが溢れて)
(凛と李衣菜のソックスに粘つく液体を擦り付けてしまう)
か、顔ぉっ…?
そ、それなら、楽しそうにしてて欲しい…!
僕を気持ちよくできて嬉しそうな笑顔でも、
僕のトロ顔を見て、嘲笑しててでも、
意地悪が成功して喜んでる顔でもっ…!
ご主人様にご奉仕して楽しそうにしてる顔、見せてぇっ…♪
(アイドルを楽しませているのなら、細かい理由は問わない)
(ある意味でメイド以上に献身的な彼だった)
>>652
(彼も興奮してきて先走り汁と残っていた精液が包茎ペニスからあふれて凛と李衣菜のソックスに付く)
未央「ふふ、もう興奮してきてるね」
(そして彼の答えを聞いて)
未央「じゃあしぶりんと李衣菜に任せようか、好きな楽しい表情をしてしてあげて」
凛「じゃあこうかな」
李衣菜「これかな」
(李衣菜は意地悪が成功して喜んでる顔で凛はトロ顔を見て嘲笑してる感じになった)
(だがどこかまだ固い感じがわかる笑顔だった)
未央「ではそのまま足の指で包皮が被ったままのくびれを足の指で責めてあげて」
凛&李衣菜「「こうかな?」」
(二人の足はV字型な感じで外側に親指がそれぞれあるので足の小指で優しくカリ首を責め立てていく)
(足の小さい指なので微妙な振動が彼を刺激していき)
未央「次は足の裏で亀頭を撫でるようにしてあげて、一人ずつ」
李衣菜「はい、うりうり♥」
凛「こう、こすこす♥」
(今度は一人ずつ亀頭の先を足の裏で撫でてあげる、ソックスの布地が彼の包皮から顔を出している尿道口にあたる)
未央「どう? クールアイドルメイドのソックスダブル電気按摩は♥」
(未央が感想を聞いてくる)
未央「このまま足でいっちゃう?」
>>653
もう興奮だなんて…
ずっと興奮しっぱなしに決まってるじゃないかぁ…♪
あっ♪………ひぅっ♪
(包茎越しとはいえカリ首を責められて、亀頭を責められて、快感が電流みたいに昇ってくる)
はぁっ…くぅんっ…♪ひあぁぁっ!
(布地に尿道口を擦られて、ほとんど悲鳴のような喘ぎ声を上げてしまって)
(そんなふう頭を真っ白にさせながら、それでも…二人の表情は良く見えていた)
あぁっ…うんっ、うんっ…!
このまま足で、イク、よ…でも……ひぅんっ♪
でもぉ、でもぉっ……!あぁっ…♪
(トロ顔になりながらも歯を食いしばって堪え、凛と李衣菜の顔を見る)
(演技の勉強なんてしたことはないが、彼女たちの表情がぎこちないのは分かる)
(自分は彼女たちを楽しませられてない、満足させられてない)
(その状態で絶頂するなんて、屈辱でしかない)
はぁっ…♪お願いだっ…もっと僕で楽しんでぇっ…♪
じゃなかったら…!
(そうじゃなかったら、おもちゃにされてる甲斐が無いじゃないか)
(最後まで言葉にすることはできなかった)
(なぜなら、このまま擦られ続ければ彼女たちの表情なんて関係なく射精させられてしまうから)
>>654
(彼の叫びに凛と李衣菜はハッとして自分達の固い表情を見抜かれていたを知って)
凛「そう……、なら……♥」
李衣菜「もっと楽しんじゃおうっか……♥」
(中堅メイド二人は顔を見合わせて)
凛「アイドルメイドに足蹴にされて喜んでいる変態ご主人様♥♥」
李衣菜「私達の足でいいようにされちゃって可愛い♥♥」
(李衣菜は意地悪が成功して喜んでる顔で凛はトロ顔を見て嘲笑してる感じになった)
(二人の足技は一人が亀頭を責めていれば、一人は裏筋を責めて分担したり)
(また二人同時に足で挟み込んだりして中堅アイドルメイドは連携を取り持って)
凛「ほら、私達の足でイって♥♥」
李衣菜「ご主人様のおちんぽの魂の叫びを中堅アイドルメイドに見せて」
(二人は繰り返し足責めを見せる)
>>655
はぁっ、あっ、ひあっ♪
あぁっ…僕のチンポで、楽しんでくれてる、ね…?
ドSの変態メイドめぇ…愉しそうにしてるじゃないかぁ…!
僕も、うれし…んあぁぁぁああっ♪
(李衣菜と凛の表情が生き生きとした瞬間、チンポがびくっと震えて)
(声もたがが外れたみたいに次々とこぼれて)
あひぅっ、ひあっ、んっ…♪
ふぁぁぁっ…♪
(そしてアイドルメイドの狙い通りに射精に追い込まれてしまう)
(メイドのソックスを精液がドロドロに汚して)
(そのうえ仰向けになりながら射精のせいで、精液は自分の胸元まで汚してしまって)
(自分の精液が自分を汚す不快感)
はぁっ…あーっ…あーっ…。
(そんな不快感をかき消すほどの性感と)
(4回目の射精の直後の脱力感に満たされながら)
(荒い呼吸をしながらぐったりとしていて)
(二人は射精をチンポの魂の叫びなんて表現していた)
(この脱力している様子はまさしく魂まで吐き出してしまったみたいだった)
>>656
(彼も二人のアイドルメイドの足だけで射精してしまう)
李衣菜「わぁ、これがご主人様の魂、もう私のソックス片方べとべとだよ」
凛「本当ね……、4回目なのにこんなに出るなんて」
李衣菜&凛「「いかがでしたダブル電気按摩は??」」
(李衣菜は意地悪が成功して喜んでる顔で凛はトロ顔を見て嘲笑してる顔で聞いて)
未央「はい、しぶりん、李衣菜お疲れ二人ともベットから降りてソックス変えて足拭いて」
未央「美波さん、みく。彼の体を拭いてあげて」
美波&みく「「かしこまりました♥♥」」
(凛と李衣菜はベットから降りて手入れに入り、美波とみくが彼の体を温かいおしぼりで拭いてあげた)
美波「息上がっていますが大丈夫ですか?」
(美波が彼の顔をのぞき込むように聞いてくる)
みく「駄目だったらまたお尻の穴を刺激してみる? インターバルの1回目なのにこれではね」
(みくが意地悪に聞いてくる)
未央「んー、美波さん、みく。彼の体拭き終わったら彼の両側から添い寝するように寝てあげて」
美波「わかりました♥」
みく「はいにゃ♥」
未央「ベテランアイドルメイドの二人らしく、彼をリラックスさせてあげて」
(未央の設定ではこの二人はベテランメイドで)
美波「綺麗に拭けましたわ♥ では失礼します」
みく「みくの方も拭けたにゃ♥ 失礼するにゃ」
(二人が添い寝するように彼の両側に寝転んで)
未央「ではベテランアイドルメイドの二人、ベテランらしく彼をリラックスさせるために彼の頬の両側にキスしてあげて」
美波&みく「「ちゅっ♥♥」」
未央「そしてそのままそれぞれ彼に近い方の手で彼の胸を撫でて乳首を弄ってあげてリラックスさせて」
美波「かしこまりました♥」
みく「はいにゃ♥」
(美波とみくはそれぞれ自分に近い方の彼の乳首を指で擽り始める)
>>657
はぁーーーっ……
(仰向けで呼吸を整えながら)
(目の焦点が合ってくると、そこには笑顔で感想を聞いてくるメイドアイドル二人が)
い、いかがだったかって…射精させておいてその言葉は意地悪じゃない?
…あぁ…言わせたいって顔してるねぇ…。んんっ…。
(ごほんと一つ咳払いをして、羞恥を堪えながら)
…ダブル電気按摩は…とっても気持ちよかったよ。
でも一番良かったのが二人が僕で楽しんでくれたこと。
李衣菜はさっき僕のチンポを「気持ちよくなってくれるのがわかるから好き」って言ってくれたね。
凛はそのとき僕のことを「気持ちよさを素直に出してくれるのが好き」って言ってくれたね。
…ねぇ、もっと好きになってくれたでしょ?
ダブル電気按摩で僕のこともっと好きになってくれたなら、嬉しい♪
ふーっ、いらっしゃい、みく、美波。
あっ…拭いちゃうんだ…。
(体を拭われながら、凛たちがソックスを返るのを見ながら残念そうに)
その…今日は何度でも射精してやるって意気込んではいるんだけど。
それでも無尽蔵に出るものでもないし。
ちょっとだけ…飲んで欲しかったかな。
お、お尻の穴は大丈夫だよっ!?
まだ、こんなに元気だしっ!
(先ほどの恥辱を思い出して大慌てで否定して)
(腰を突き出して勃起をアピール)
(7人を侍らすこの状況で萎えるということを忘れてしまったのかまだ硬いままで)
ふわっ。
(両側からキスされて驚きの声を上げて)
(頬が緩んでにやにやと笑ってしまう)
んあっ…こんなのでリラックスなんて、そんな…あぁっ♪
(両側から乳首を擽られて、体を震わせて悶えて)
>>658
(彼の言葉は意外にも彼女ら二人に喜んでもらえたことで、二人は照れてしまい)
李衣菜「そこでその言葉を使うかな……、あれは包茎おちんちんにいったことだけど。ご主人様の分身ということならわかるかな?」
凛「なるほど、そういう意味ならわかるわ……」
(そして二人は息を揃えて)
凛&李衣菜「「私達はご主人様好きです♥♥」」
(二人優しい笑顔で答えてベットから降りた)
(彼は今度は美波&みくというベテランメイド設定の二人が相手になっていて、この二人に乳首をまた責められると喘いでしまい)
未央「では美波さん、みく。彼の胸に寄り添ってあげて半分それぞれにね」
(美波とみくは彼の胸の半分を占拠するように覆い被さってきて)
未央「では足の方はちょうど太もものあたりが彼のおちんちんに触れるかな?」
未央「二人の太ももで彼の包茎おちんちん擦ってあげて」
美波「かしこまりました♥」
みく「はいにゃ♥」
(美波とみくのミニスカートからでている太ももが彼の勃起している包茎ペニスを挟む、足とは違う太ももの柔らかい感触が包み込んできて)
未央「そのまま、優しくいろいろ囁いてあげて」
美波「いかがですか? ベテランアイドルメイド二人のご奉仕は? そろそろ私達も満悦に楽しみたいです♥」
みく「添い寝されるのも悪くないにゃ? たまらん状態? 玉乱状態?」
(美波はベテランの大人っぽく、みくは前にも言っただじゃれを交えて楓のように言ってみながら責める)
>>659
ふふ…ありがとう、二人とも。
僕ももちろん、メイドアイドルみんなのこと、大好きだよ。
(優しい笑顔に満面の笑みで答えて)
んっ…か、顔が近いって…!
美人さんの顔がこんなに近いと、照れちゃうな…アハハ…。
(先ほど頬にキスされ、顔同士の距離0を体験しているが)
(やはり視線が絡み合う位置は別格なのか、妙に気恥ずかしく)
(右を見ればみく、左を見れば美波といった感じで視線の逃げ場はなく)
(目を逸らすこともできずあいまいな笑顔を浮かべて)
(胸の上に覆いかぶさられて、自然と胸板同士が重なっていて)
(両手はまるで彼女たちの腰に回したみたいな位置で)
(顔が近くて恥ずかしい。こんな思いを抱える彼だったが、腕はそんな気持ちと裏腹にしっかり二人の腰を抱いて)
んんぅ…♪ベテランだからかな?体が重なってすごく嬉しいよ…。
でも、もっとくっついて欲しいな…もっと二人を感じたいな…。
ねぇっ…もっと僕の体にくっついてよ。もっとおっぱいを押し付けてよ…キス、しようよ…ちゅっ♪ちゅっ♪
(みくとは先ほど口移しでの水分補給で、美波とはちんぐり返しの後でそれぞれキスしていた)
(そのせいか全く躊躇うことなくみくの唇にキスし)
(唇を話した直後美波の唇にもキス)
(ちゅっ、ちゅっと交互にキスをして)
(柔らかい太ももに挟まれているチンポはまだまだ硬く)
(女の子の肌とは決定的に違う感触を太ももに刻み付けて)
>>660
(覆い被さっている二人のアイドルメイド、彼は片手をそれぞれ片側にいる美波とみくの腰に回して抱きしめて)
美波「嬉しいですわ♥ もっとくっつきますね、すりすり」
みく「嬉しいにゃ♥ みくもにゃ、すりすり」
(二人はそれぞれ頬を彼の胸に擦りつけて)
美波「ん、ちゅっ♥ ちゅっ♥ はぁ〜〜♥」
みく「みくも ちゅっ♥ ちゅっ♥ はぁ〜〜♥」
(彼と美波&みくはキスをお互いにしていく、唾液の橋がそれぞれにかかる)
未央「キスを続けざまか。いままでなかった感じだね♥ 美波さん、みくキス以外休んでいるよ」
(未央の指摘に)
美波「こっちもね、すりすり♥」
みく「そうだよね、すりすり♥」
(二人は太ももでの包茎ペニスへの擦り付けを再開して)
美波「こっちも、クリクリっと♥」
みく「同じく、クリクリっと♥」
(指先で彼の乳首の擽りも再開する)
美波「さっき凛ちゃんや李衣菜ちゃんに見せた気持ちいい顔、私とみくちゃんにも見せて下さい♥」
>>661
くぅぅっ…あぁっ…♪
(太ももで擦られる、乳首を弄られる…射精には繋がりそうもない穏やかなスキンシップ)
(でもだからこそ体の奥に灯る炎が少しずつ燃えるような錯覚がして)
(燃え尽きることは無い、ただ焼いていくだけのもどかしい炎)
はぁっ…♪顔を見るのはかまわないけど…
顔が見えるのはそっちからだけじゃないんだよ?
僕も、二人の顔が見えてる…愉しそうな、顔を見せて?
(腰に回していた手をするすると動かして)
(ペロンとスカートを捲り上げて下着をあらわに)
(もちろん彼から下着は見えない)
(捲り上げたのはもっと深く触れ合うため)
(二人の尻肉をむんずと掴む。障害物はショーツだけ)
あぁっ…♪すりすりくりくりされながら、もみもみするの楽しいっ。
(気持ちよさで蕩けた表情。何度も見せた顔)
(今の彼の表情はそれだけではなく、彼のほうから悪戯してる楽しさも滲み出していて)
>>662
(彼の言っている意味がわからずみくと美波はきょとんとするもすぐに彼の手の動きでわかり)
美波「あ♥ ご主人様の手が入ってきます♥」
みく「んもう♥ 悪戯好きにゃ♥」
(美波とみくのミニスカートをまくり上げて臀部を掴んで撫でていく)
美波「んもう、そんなご主人様は」
(美波は太ももを思いっきり擦りつけると包皮が太ももに合わせるように動いていき)
美波「またご主人様を守っている恥ずかしい皮を剥いてあげようかしら? 敏感な痛い痛いといいそうなちんちんを私達の太ももで擦ってあげたら痛い痛いというかしら?」
みく「ふふ、ご主人様のおちんぽは過保護ちんぽだよね、みく達の太ももの攻撃に耐えられるかにゃ?」
(美波とみくは太ももでおいたをすると剥いちゃうよといいたげで)
美波「こっちでも」
(乳首をクリクリしてあげる)
美波「苛めてあげますが」
みく「みくもクリクリするにゃ」
(美波とみくは太ももでの攻撃を緩めずに乳首の責めもする)
>>663
ひぅぅぅっ…!?
(先ほど彼はこの状況を穏やかなスキンシップだと考えていた)
(とんでもない誤解だ)
(ただこのベテランアイドルたちが本気を出して無かっただけだ)
(太ももを思いっきり擦り付けられると背筋がぴんと伸びるほどの快感を得て)
あ、あぁっ………。
(悪戯の代償は二人のサディスティックな顔)
(背中がぶるっと震える…ほんの僅かな恐怖と、大きな期待で)
……い、イイよ…やってごらん?
メイドに悪戯するのはご主人様の甲斐性だからね…。
それでちょっとお仕置きされるのも…いいスパイスだよ。
(余裕の演技、必死に押さえ込む恐怖)
(そして隠しきれない期待。いろんな感情が混ざり合った笑顔で、みくと美波を見返して)
(そんな笑顔を浮かべながら二人のお尻を揉む手の動きはさらに大胆になって)
んあぁぁっ…♪それぇっ…♪
チンポ弄られてるだけで頭蕩けそうなのに、
一緒に弄られたら頭真っ白になるよぉ……!
(同時に乳首を責められて、体をぶるぶる震わせて)
>>664
(強がるのがわかっているのを美波とみくは見抜いていて)
美波「あら、では遠慮なくいこうかしら? みくちゃん」
みく「はいにゃ」
(美波とみくは太ももで彼のペニスをさらに挟み込んで包皮を捕まえて根元へ引っ張る)
(ぷるん♪とした感覚、包皮に包まれた亀頭と違う感触がみくと美波の太ももに伝わる)
美波「剥けてしまいましたわね♥ ちょっと触れただけでも痛い痛いしてしまう敏感おちんちんになってしまいましたね♥」
みく「さっそく擦ってみるにゃ」
(みくの太ももが彼の剥けたペニスの亀頭に触れて擦られる)
(そんな彼もさっきから二人の臀部を揉んでいて)
みく「これはたっぷりしてあげないといけないね、こんなにお尻を触るなんて」
美波「さっき私達にお尻をいいようにされた仕返しかしら?」
美波「一緒に乳首も責めてあげるクリクリ♥」
みく「クリクリっと♥」
美波「ふふっ、体を震わせて可愛い、弟みたい♥」
みく「年下の男の子に悪戯しているみたいにゃ♥」
>>665
は、あ…はぁーっ…はぁーっ…。
(二人が皮を剥く前から呼吸が荒くなる)
(のどが渇く。自分がどうなってしまうか分からない)
んっ……ひぁぁぁぁっ♪
(そうしてとうとう皮を剥かれてしまう)
(包皮の中の、見るからに敏感そうなピンク色の亀頭を晒してしまって)
(そしてすぐさまみくの太ももに擦られ、さっそく情けない喘ぎ声)
ふぅっ…そう、仕返しだよ…?
(彼の手が動きを変える)
(指の一本がお尻の谷間に侵入していって)
(その真ん中にあるであろう窄みをこしょこしょと下着越しに擦って)
僕も…二人に悪戯してる気分だよ…あぁっ♪
ねぇ…僕の悪戯に、二人はどんな悪戯をし返してくれるんだい…?ひぁっ…♪
(乳首はすっかり硬くなって、こりこりとした感触を二人の指に伝えて)
(仕返しで二人のアナルを弄っている)
(このあと二人からどんな仕返しをされるんだろう?)
(仕返しをされた後、僕は何をしよう?)
(悪戯をし、されながらどんどん淫らになっていく時間を楽しんで)
>>666
みく「可愛い♥ 皮を剥かれた敏感ちんぽ、ちょっと擦っただけでもうあんあん♥いっちゃって♥」
美波「私も擦ったら……、ひうっ!!」
(美波が言っている間に彼はショーツの中に手を進入させて美波のアナルを指で突いた)
みく「ひいっ!! みくにも」
(みくも同じように責められて)
(そんな彼はどう仕返しされるか楽しみにしていて みくは何かを思いついたのか彼の耳元に顔を寄せて)
みく「ご主人様のお尻の穴のしわの数は19♥♥」
(一番精神的に答えた彼の責めを言って)
みく「なら玉乱状態にしてやるにゃ、美波さん、たまたま弄るにゃ」
美波「わかったわ」
(二人はそれぞれ乳首を責めていない手で彼の玉を片方ずつ触れる)
みく「ふふ♥ ここは大事なところにゃね♥」
美波「間違えたら大変なことになりますね」
(二人は指でつんつんして、なで回したりし始める)
美波「こちらも忘れないようにと」
(今度は美波が太ももで彼の剥けたペニスの亀頭を擦ってあげた)
>>667
【今夜はここで凍結をお願いできるかな】
【次回は11日の19時からだったよね】
>>668
【わかりました】
【はい、次は11日19時でお願いします】
【遅くなってすみません】
>>669
【いやいや、大丈夫】
【今日もありがとう】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>670
【お休みなさい】
【スレをお返しします、ありがとうございました】
【◆/WnXw61MO.さんとのロールにお借ります】
【こんばんわ、今夜も宜しくお願いします】
【スレをお借りします】
>>672
【先に来てたんだね】
【今夜もよろしくね】
【さて、再開の前にちょっと相談なんだけど…】
【みんなは、僕のほうから触られるのは苦手なのかな?】
【気持ちよくなって欲しいとは思ってるんだけど…】
【もしそうなら、こちらからの愛撫はちょっと控えるよ?】
>>673
【私が代表して答えるね】
【そんなことはないけど、気を遣わせてしまったらごめんね】
【過度に「ハーレムだ、僕の言うとおりにしろ」とかは苦手だけど】
【そう感じてしまったらごめんね】
【嫌な事はやんわりと断ることができる子達だし、私が軌道修正かけるから安心してね】
【その為に私がMCとしているのだから!】
>>674
【そっか、それじゃあ遠慮なく…というと言い過ぎだけど】
【あんまり気にし過ぎないようにするよ】
【どんどん気持ちよくなってね】
【っと、ついでに過度に命令されるのは苦手ってこと、了解したよ】
【まー、押されっぱなしのこの状況で活かせる日が来るか分からないけど】
【じゃあ、以上を踏まえて続きを準備してきます】
【ちょっと待っててね】
>>667
なっ……!?
(先ほどの恥辱を思い出し、カァーッと音が聞こえそうなほど赤面して)
そ、そんなこと言うんだったらこっちも数えてやるからな…!
(アナルを弄っていた男の指の動きが変わる)
(ただ突っつくような動きから、アナルの周りを撫でて皺をまさぐる動きに)
いーち、にーぃ………。
(撫でてるだけで皺を数えるなんて本当はできないのだが)
(まるで本当に数えてるみたいにカウントしていって)
さーん、しーぃー……
(そのカウントの声は)
ごーぉー…おぉおぅっ♪うぅっ…!
(美波が太ももで亀頭をこすった瞬間、喘ぎ声に負けてしまって)
(皺を数えていたはずの指の動きも、快感をこらえるみたいにビクビク震えるだけになって)
た、タマもぉっ、ちくびもぉっ、さきっちょもぉっ♪イイっ♪
数人がかりで攻められてるみたいだぁっ♪
(先ほど六人がかりでぺろぺろされたのを思い出しながら)
(今は二人だけなのに、勝るとも劣らない同時責めをされてしまっていて)
【お待たせしました】
【改めて、今夜もよろしくね】
>>676
(彼はみくと美波のアナルを攻めている指をアナルのしわをなぞるように動きに変えてしわの数を数え始める)
美波「あ♥ ご主人様に恥ずかしいところの数を数えられている」
みく「どっちを数えているにゃ? みく? 美波さん?」
(美波とみくは驚くもまだ余裕の笑顔を見せていて)
(そんななか美波が太ももで敏感亀頭を擦ったときに彼は喘いでしまい?)
美波「ふふっ、私の太ももで敏感剥けたて亀頭を責められるのよかったかしら?」
(美波は同じように太ももで彼の亀頭を擦り続けていき)
美波「たまたまも忘れないようにと」
(たまも片側をつんつん指で突きつつ)
みく「みくもたまたまをあと乳首も忘れないでね美波さん」
美波「そうね、くりくり、ちゅっぺろっ♥」
みく「にゃー、くりくり、ぺろぺろ♥」
(二人は乳首を指と舌、たまを指、亀頭を太ももで責め立てていく)
美波「いいのよ、出しても遠慮なく」
(美波は彼の耳元で囁いて)
>>677
はぁーっ♪はぁーっ♪あぁぁっ♪
(乳首、タマ、亀頭への責めで今にも絶頂しそう)
(だが、最後の引き金になったのは体への責めではなく…)
うんっ、うんっ♪イク、よっ…美波…おね……あぁぁっ♪
(美波が耳元で射精を許可した瞬間、腰をビンと突き上げて)
(アナルを責めていたはずの手は尻肉をむんずと掴んで)
(二人の太ももの間でペニスがぶるるっと震えて、白濁を吐き出していく)
(亀頭をこすっていた太もも、彼に覆いかぶさっていた身体に精液のシャワーが降りかかって)
はぁっ…あぁぁぁっ……♪
(白濁を吐き出しながらだんだん力が抜けていく)
(尻肉を掴んでいた手が力なくベッドへと落ち)
(突き出していた腰がぺたんと降りて)
(口がだらしなく開いて、よだれが一筋垂れて)
>>678
美波「んふぅ♥ あはは♥ でているわご主人様の♥♥」
みく「みくの太ももにもかかっているにゃ♥」
(彼の精液が美波とみくの太もも、足にかかっていく)
(そして彼の精液を出して果てた顔を見て)
みく「ごしゅじんさま、可愛いにゃ♥」
美波「あら、これ、ちゅるる♥」
(美波は彼の口元からたれた涎を頬に口付けして吸い取って)
美波「ご馳走様でした♥♥」
(その言葉は彼の涎を飲んだことか、または彼の顔を見ての感想か、その両方か??)
未央「しまむー、アーニャおしぼり用意して美波さんとみくの下半身拭いてあげて」
未央「拭き終わったら美波さんとみくは休んでいて」
卯月&アーニャ「「かしこまりました」」
(卯月とアーニャが美波とみくの下半身についた精液を拭いていく、拭き終わると美波とみくはベットから離れる)
未央「しまむー、アーニャ今度は彼のおちんちんとその周りも拭いてあげて。二回連続で足でしたからおしぼりで綺麗にしてあげて」
卯月&アーニャ「「かしこまりました」」
(卯月とアーニャが彼のペニスと腰回りを拭いていく)
卯月「敏感おちんちん、ご主人様痛くないですか?」
(卯月が優しく亀頭をおしぼりで温めるように綺麗にしていく)
>>679
はぁー、はぁーっ…んんぅっ……♪
(暫くだらしない顔のままベッドの上で荒く呼吸を続けて)
(美波が頬に口付けしてもされるがまま)
(そのまま暫くぼんやりとしてたが)
あ、あぁぁっ…♪
(卯月とアーニャがお掃除を始めると、目が覚めたみたいに声を上げて)
(出しまくって力を失ったペニスが、びっくりしたかのようにびくんっと震える)
んー。そ、そりゃ、痛くないって言ったら嘘になるけど…。
はぁっ、あぁ……♪だ、大丈夫な痛みだよ…?
(イキ果てたペニスは優しく拭かれていても、敏感に反応してしまう)
(それは心地よい痛み)
(ちゃんと覚醒しても、暫くされるがままお掃除されて)
ふーっ…そういえばさ、女主人は次やること決めちゃったのかな?
もし決まってなかったら、おちんちん一休みするついでに
メイドさんのことも可愛がってあげたいんだけど…。
(未央を見ながら次のプレイを尋ねる)
(されてばかり、恥ずかしい思いをしてばかりなのも癪なのでたまには反撃もしようと)
(そう思っているのに、行動の前にわざわざ先に聞くあたり、強気に出れない男なのだろう)
>>680
(卯月が優しくペニスを拭いてあげると彼が反応したので)
卯月「敏感なんですね、可愛いです♥」
卯月「皮被せますね♥」
(卯月は優しく包皮を戻してあげた)
(彼は未央に次の予定を聞いてきて)
未央「君のいうことももっともだね」
未央「では休憩と君の番の前に先にちょっと見たいものがあるからそれが終わってから、しまむー」
卯月「はい」
未央「さっきいっていたファンサービスのシーンいま見てみたいのだけどできる?」
卯月「わかりました」
(ちょうど卯月はペニスを拭き終わったところでさっき言っていたことはすぐにできそうで)
卯月「秘密のファンイベントでこう壁からおちんちんがでていて、包皮を摘まんで延ばして♥」
(卯月は彼の包皮の先を摘まむと延ばしていき)
卯月「ファンの皆さん、ひまわり組の為に可愛い包茎さんになってください。こんな風に!!」
(卯月は満面の笑みを作って伸びた包皮を頬の側に寄せた)
卯月「こうして包茎さんのまま、また皮を伸ばしてくれたり♥ 剥けている人は再度包茎さんになるために包皮引っ張ったりしてくれるをみたいな♥」
李衣菜「いいね、ひまわり組のファンはみな包茎」
みく「みんなひまわり組以外の女の子に浮気できなくなるにゃ」
凛「なってくれたら楽しい」
美波「ファンの皆さんのお子様ちんぽはひまわり組が責任をもってお世話しないとね」
アーニャ「包茎さん大好きです♥」
未央「終わったから君のターンでいいよ」
未央「みんなもいいかな」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜&みく&美波「「「「「「はい♥♥♥♥♥♥」」」
(6人揃えて返事をする)
>>681
んっ……♪
よ、ようやく普段の姿に戻ったというか…。
(敏感すぎるペニスが包皮に包まれて、安堵のため息)
(誰かが過保護だと言っていたが、その通りかもしれない)
(そう考えていると…)
見たいもの…って……ん、くぅぅっ…♪
(未央の言葉に疑問を浮かべるものの、すぐにその意図が分かる)
(卯月がまるでおもちゃでも弄るみたいに皮を弄びだしたのだ)
(彼女が頬寄せる横でぶるぶると快感に震える男)
(楽しそうな少女と悶える男というツーショットはかなり背徳的で)
みんなのこと…それなりに見てきたつもりだったけど…。
普段よりも、ずっと楽しそうに笑ってるよね…。
そんなに、おちんちんのこと、気に入ったんだ?
ターンって…そんなに大それたものじゃないんだけど。
(メイドたちから素直に返事されて、逆にもじもじと)
(気持ちよくしてあげたい、そうは思ったものの、なにか策があるわけでもなく)
(特に六人相手、全員を同時に…なんて身一つでは無理なので)
(どうしたものかと思案して)
…それじゃあまず、六人ともベッドの上においでよ。
六人並んで仰向けになって、スカートを捲り上げてくれないかな?
凛の下着は黒。李衣菜の下着は濃い蒼色。
それを見たときから、他の子はどんなショーツを履いてきたのかなって気になってたんだ…。
(下着が気になっていた、それは本心なのだが)
(むしろショーツの中心の染みを確認して、誰が興奮してるか探ろうと)
(まずはすでに興奮してる子から、しっかり気持ちよくさせてあげよう)
>>682
(「彼のおちんちんが気に入った」という質問に)
卯月&アーニャ&凛&李衣菜&みく&美波「「「「「「はい♥♥♥♥♥♥」」」
(6人そろって笑顔で返事をした)
(そして彼の番となり)
未央「ではみんなベットに上がって……、……って6人並ぶことができるかな??」
(いくら大きいベットといっても6人並ぶのはきつくて)
美波「なら横に並んでみたらいいのではないでしょうか? 足が出たりしますが??」
未央「そうね、ではみんな並んで 私と貴方はベットから降りるわ」
(未央と美波によって6人はベットに横向きで仰向けになる、足が全員ベットからはみ出ているがなんとか並びきられて)
未央「あ、そうそう先に言っておくけど、メイド達に傷をつけるの厳禁。どうしてもというときは私が相手するわ」
未央「その為に顔出し看板で安全を確保してしていたのだから、私が案内役なのはいざというとき身を挺して守るためだから」
未央「君の望みの本番は最後私がすることになっているから、って言っちゃったね最後のオチを」
(未央は最初に注意を彼に促す)
美波「未央様、格好いいです」
李衣菜「頼りになるご主人様だぜ」
卯月「ほれぼれします」
みく「流石にゃ」
凛「このご主人様は警戒しなくても大丈夫だと思うけど、未央様ありがとうございます」
アーニャ「私もリンのいうとおりだと思います、ご主人様優しいですから」
未央「ささ、スカートめくってあげて」
(6人が一斉にスカートをめくる、美波、アーニャ、卯月は白、みくがピンク色でちょうど狙ったように白とその他の色が交互に並んでいて)
(6人とも同じくらいに濡れていた)
【6人の並び順はこっちで決めた方がよかったでしょうか?】
>>683
んー?僕の望みの本番…?
ぼくの、望みは……
(きっちり膣奥に子種を注ぎ込んで征服したいと、そう伝えたことを思い出して)
(征服できるのならば、一人ではなく…)
(…少々思うところがあったが、あえて指摘はせずに)
そうなんだ?
未央は、僕とみんながこうしていやらしいことをしてるのを見て、オマンコ濡らして待っててくれるんだ?
ふふ、楽しみにしてるね。
(未央が本番すると言った言葉を、笑顔で喜んで見せて)
それと、安心して。
僕は言ったよ…怖がらせるようなことはしないって。
(その笑顔を改めて六人に向ける)
(彼の精一杯の、安心させるための穏やかな笑顔)
(その穏やかな笑顔は、目の前のいやらしい光景でにへらと崩れていく)
(鼻の下が伸びてしまった情けない笑顔)
足がはみ出たせいで、僕が近づきやすい位置になってるね…。
いやらしさ倍増だねっ♪
じゃあ、まずはついさっき僕のことを可愛がってくれた美波とみくから…。
これが、アイドルオマンコ…はぁっ…くにくに、くにくに♪
(宣言どおり美波とみくの前に立つと、下着の中心に手を当てて)
(まずは恥丘の柔らかさをいっぱいに感じようと、指でくにくにと押して)
【そうだね…決めてくれたほうが楽ではあったけれど】
【任せてくれるなら美波、みく、アーニャ、李衣菜、卯月、凛としようか】
【深い意味は無いから変えたかったら遠慮なく言ってね】
>>684
未央「濡れたり興奮したりする暇はないよ管理者としてね、最後は私の登場だから」
未央「君だけでなくメイドの管理も私の責務だから」
(彼が6人のメイドを見ると最初は穏やかな笑顔だったがすぐにこの光景にだらしない笑顔になる)
美波「興奮して顔が崩れてますよ、ご主人様」
(左側一番端にいる美波がやんわり言う、そんな美波に彼はすぐに返すことを決めたのだろうか、美波とみくと言ってきて)
(そのまま恥丘にショーツの上から指を押し当ててきて)
美波「えっ、いやぁ♥ お許し下さい♥♥」
みく「うっ、みくの恥ずかしいとろこさわられているにゃ♥♥」
(二人とも嫌がる演技をしながら顔は笑っていて余裕が有り)
(二人のショーツの湿り気がさらに酷くなっていく)
美波「はうっ、くにくにされています♥」
みく「みくの方もにゃ♥」
未央「ベテラン二人から責めるとはね♥」
美波「ふうっ、はぁん♥♥」
みく「ひうっ♥」
(美波とみくはベットから出ている足を悶えさせる、背中はベットに擦りつけて)
李衣菜「隣でされているとこっちまで濡れてくるよ」
(みくの隣の李衣菜ももじもじし始めて)
【順番ですが美波、みくと来ましたのでベテラン、中堅、新人設定の組み合わせで】
【美波、みく、李衣菜、凛、アーニャ、卯月でお願いして宜しいでしょう?】
【これでしたら美波&みく、李衣菜&凛、アーニャ&卯月と二人ずつ相手できますので】
>>685
責務…。
う〜ん、未央は楽しんでない…って雰囲気でもないよねぇ。
どーしてそんなお堅いセリフになっちゃうか分からないけど…。
…もし、好きに弄ったお礼みたいに考えてるなら………。
(そこで言葉を切って、しばらく考え込んで)
(身体を許す理由を追求するのも、女性相手に失礼と思ったのだ)
ま、野暮なことは言わないのが華ってモンだよね!
未央が楽しんでくれてることは、間違いないんだし♪
(切り替えると、改めて六人に向かい直って)
ダメダメ♪許さないぞ♪
僕もさっきはすごく恥ずかしかったんだから♪
恥ずかしい音を立ててあげる♪
(先ほど、反撃にお尻は触ったものの、おおよそ二人にされるがままといった感じだった)
(それが今は逆転しているのだから、思わずテンションが上がって)
(くにくにという愛撫が、やがてくちゅくちゅと水音を立てるようになって)
はぁーっ♪アイドルの喘ぎ声コンサート♪
濡れ濡れオマンコのミュージックも最っ高♪
(そうしている間に隣でもじもじしてる李衣菜が目に入って)
あは♪アスタリスクの相棒が隣で悶えてて濡れてきちゃった?
でも今の李衣菜は凛と一緒に中堅メイドコンビだからね。
みくとじゃなくて、凛と一緒に弄ってあげるね?
(美波とみくの前からスライドして、李衣菜と凛の間に)
(さっきと同じ愛撫じゃ芸がないと思ったのか、恥丘に手を伸ばすと)
(二人の秘所を下着越しにぐぃぃっと広げて)
(もし下着がなければ膣の奥が良く見えたことだろう)
広げた上のほうには…僕と同じように皮に包まったアレがあるはずだよね?
(そのまま指をワレメに沿って這わせて)
(皮に包まれているであろうクリトリスをくりくりして)
【じゃ、その並びで行こうか】
【決めてくれてありがとう】
>>686
(美波とみくのショーツ越しに水音が聞こえるようになり、さらにショーツが濡れてその感触が彼の両手にもわかる)
(そして声と音の共演で)
美波「あん♥ ひゃあ恥ずかしいです♥♥ こんなの♥」
みく「みくだけでなく、美波さんの音も聞こえてきて♥ エッチだにゃ♥♥」
(美波は腕で顔の半分を隠して悶え、みくはシーツを握りしめて快感をこらえる)
(そんな彼の表現を気に入ったのか未央は)
未央「いい表現するね♥ アイドルメイドを楽器にしちゃった感じかな♥」
未央「四重奏ならぬアイドルメイドの六重奏が聞けるのか楽しいね♥」
みく「ひいっ♥ はぁっ、かあっ!」
(みくが顔を横にして悶えると李衣菜と目があってしまい顔が赤くなって天井を急いで見上げる)
(そんな隣にいる李衣菜の反応を彼は目に着けて、次は凛と李衣菜にターゲットを変更しようとする)
李衣菜「り……、凛と……」
凛「大丈夫……、ご主人様、優しいから、ぎゅっ」
(凛は李衣菜の手を握りしめて手をつなぐ)
(そんななか彼は下着越しに中堅アイドルメイドのスリットを広げる)
李衣菜「ひいっ……、いやあ……、中を見られてるよう……」
凛「私の中が見られて……」
(彼の指で広げられてショーツがなければ丸見えになっていただろう)
(彼は指で広げたまま広げた指の間の指で凛と李衣菜の突起、クリトリスを探してきて指でつつくと二人のスリットの中からクリトリスがでてきて)
李衣菜「いやぁ♥ でちゃっている♥ クリトリスが♥」
凛「私のも目がでてきて♥」
(クールな中堅アイドルメイドの李衣菜と凛はうるうる目をさせて彼を見る)
(彼はそのまま包皮に包まれたクリトリスを指でクリクリしはじめて)
李衣菜「ひやあぁぁぁぁぁっ♥♥ 刺激が強すぎて気持ちがいいよ♥」
凛「ひぅぅぅぅぅぅ♥♥ はあっ♥強すぎ♥♥」
(二人はあまりの刺激に目を潤ませ、口元から涎が垂れて)
(そんななかお互い顔を横に向けるとお互い目があって)
李衣菜「凛♥」
凛「李衣菜♥」
(「ぎゅっ♥」とお互い握っている手をさらに強く握る)
未央「おお、これはくるねどうクールな中堅アイドルメイドがここまで悶える様は?」
>>687
くす♪大丈夫、下着でガードされてて中は見えないよ。
だから安心して、もっともっと広げて、もっといやらしいオマンコになって…?
(まずはクリトリスを開放して、もう一度ワレメに指を添えて)
(そのまま指でぐにぐにとマッサージして)
(そうしてもう一度広げると、心なしかさっきよりも広げられたように思えた)
あは♪オマンコほぐれてきたね。
すっごく気持ちよくなってるんだなって分かって嬉しいよ♪
(穏やかな笑顔を見せた、鼻の下を伸ばした情けない笑顔も見せた、トロ顔も見せた)
(しかし今の彼が浮かべた笑みは、二人を見下ろして、嗜虐的な心地に染まるご主人様の笑顔)
(目を潤ませた苛めてオーラがとても魅力的だったから)
どうって……最高以外の感想はないよね。
二人ともクールな外見の中に熱い炎があるアイドルだから、それを引き出せたんだって嬉しくなっちゃう♪
でもって…凛の隣には同じくクールなアーニャ…。
チンカスバージンを僕に捧げてくれた二人をコンビにしても楽しそうだけど…。
………ここは、やっぱり新人メイドコンビに合唱してもらおうかな♪
(凛と李衣菜を解放した後、少し凛とアーニャの間で悩むが)
(ここはやっぱり設定を楽しむべきと思い、結局アーニャと卯月の間へと)
不慣れな新人メイドコンビには、特別恥ずかしい思いをしてもらおうか♪
(彼はそういうと二人のショーツをきゅっと摘んだ)
(このまま引き下ろして脱がせるつもりか。いや、そうじゃない)
(この鎧を剥ぎ取ったら怖がらせてしまうかも…そう思い、脱がせはせず)
こうすると、割れ目の形がくっきり浮かんでえっちぃよねー♪
(むしろ、逆。ショーツを上に引っ張って秘所に食い込ませて)
(そのままキュッキュッとショーツを揺らして、秘肉をマッサージ)
(見下ろせば食い込んだせいでオマンコの形がよく分かるようになっていた)
>>688
(チンカスバージンにこだわる彼に)
未央「こだわるね、チンカスバージン♥ そんなに嬉しかったんだ♥」
(未央が彼のこだわりを言う)
(彼はそんななかアーニャと卯月の間に入ってきて、「特別恥ずかしい思い」といってきて)
アーニャ「え……、そんなにハズカシイことされるのですか……」
卯月「ゆ、許して下さい……」
(アーニャは戸惑いながら彼を見る、アーニャはどこか彼を本当の主っぽく思うくらい設定を守っていて)
(卯月も設定を守り新人メイドとして振る舞う)
アーニャ「あ♥」
卯月「きゃあ♥♥」
(彼は二人のショーツを二人の上の方に引っ張ってショーツを食い込ませた、恥丘の形がショーツ越しにくっきり浮かびクレパスの感じもくっきり浮かんだ)
アーニャ「や……、あ……、こんなの……」
卯月「ショーツが……、ショーツが……、お股に食い込んできて♥」
(アーニャと卯月は新人らしい恥ずかしく悶えていき)
(小陰唇が形を見えていて)
(アーニャは恥ずかしがって顔をそらす、隣には凛がいて)
凛「大丈夫よ♥」
(凛が優しく答えてアーニャも落ち着き)
(卯月も目元を隠しながら悶えていた)
>>689
>>689
こだわる…うーん、こだわってる、のかな?
(未央に指摘されて、しばらく考えて)
(その間も、ショーツを使った愛撫を緩めることはしない)
(キュッキュッと引っ張って、二人のオマンコに食い込ませて)
…こだわるのは、僕が弱いからかもなぁ。
ホラ、他の男と比べられて、自信満々に俺最高とは、言えない性格だしさ。
でも……
(この光景には、少しくらい自信に繋げてもいいよな?)
(彼の責めに悶えるアーニャと卯月を見下ろしながら、思う)
くす。どう?僕にオマンコの形をしっかり見られちゃって。
でも僕はさっき二人よりも、もーっと恥ずかしい思いしたんだからね?
このくらいの恥ずかしさで根を上げてもらうわけには……
(そこで卯月が目元を隠してしまって)
ホラ、さっき散々僕のトロ顔で楽しんだんだから、お顔隠さないで♪
(目元を隠した卯月を責めるようにさらにきゅぅっと強くショーツを引っ張って)
アーニャも♪他の子と仲がいいのは嬉しいけど、新人メイドの顔で僕を見て♪
(アーニャも同じようにきゅっとショーツを食い込まされてしまって)
さーて、次は……。
(そして、未央が六重奏と表現したとおりの展開になる)
(彼は六人の前を往復しながら、目に付いたオマンコを順番に弄りだす)
(美波とみくの前に移動し、オマンコを指で広げてクリトリスを転がし)
(李衣菜と凛のショーツを引っ張ってオマンコに食い込ませ)
(アーニャと卯月には、恥丘に手を当ててすりすりすりと柔らかさを堪能するみたいに擦って)
(待ち時間で興奮を絶やさないように、長く愛撫してイかないように、小刻みに往復する)
(六人の声が同時に挙がることはないけれど、順番に声を上げる様子はまさにコンサートで)
>>690
未央「なるほどね、けど嫌ならアーニャも凛も拒否しているしね」
(チンカスバージンについて返して)
卯月「私もアーニャちゃんもそんなに恥ずかしいことご主人様にはしていません♥」
アーニャ「私の奉仕。ハズカシカッタですか?」
(卯月は否定し、アーニャは本当に聞いてきて)
(卯月とアーニャを自分の方に向かせるため彼はショーツを引っ張って)
卯月「わ……、わかりました……♥ じーっ♥」
アーニャ「はぅっ……、じーっ♥」
(卯月とアーニャは新人メイドの顔で彼を見つめる)
(「もう許してくださいご主人様」という感じで)
(満足した彼は卯月とアーニャから離れてまた左側から6人のメイドを順番に弄っていく)
美波「あっ!♥」
みく「にゃ!♥」
李衣菜「ひぅ!♥」
凛「くうん!♥」
アーニャ「はぅぅ♥」
卯月「ひゃん!♥」
(6人が順番に声をあげていく)
未央「声もいいけど顔も見てあげたら」
未央「このご主人様の悪戯、顔出し看板で顔を出しながら裏でいいように弄られていたのはなんか映像で残したいかな?」
>>691
卯月とアーニャが、って言うわけじゃなくて、
六人がかりでね…っていうかよく言えるね!?
六人で声を合わせてあんなこと言ったのに…>>637
まーアレはともかく。
全体的にはハズカシつつ気持ち良かったからいいんだけど…。
くす♪なにか言いたげな顔だね♪
(目と目で通じ合うとはこのことだろうか)
(卯月とアーニャの言いたいことが伝わってくる気がした)
(「もう許してくださいご主人様」と)
でもその顔、誘ってるようにしか見えないよ?
(そんな軽口をたたきながら、順番にオマンコを弄ってあげていて)
あはは♪みんなオマンコ柔らかくなってきたね♪
(手のひらで揉むようにしてマッサージ)
クリトリスも硬くなって♪
(指先でクリトリスをこりこりと)
それに、たくさん濡れてきた♪
(下着を食い込ませると愛液でショーツが濡れて)
みくと李衣菜のアスタリスク合唱も楽しませて♪
(メイドコンビを外してアイドルユニットとしても歌わせて)
美波とアーニャのラブライカ♪凛と卯月も♪
(時には隣同士でない子も構わず同時に弄って)
(ただただ、触りたい順番に弄って愉しんで)
(しかしそれも終わりがないわけじゃない)
(アイドルの絶頂に合わせてこの遊戯も終わるはずで)
ホラ、みんな順番にイっちゃえ♪
イキ顔をいせて♪
(弄りだしたのとは逆)
(新人メイドコンビ、中堅メイドコンビ、ベテランメイドコンビの順に)
(絶頂を与えようとクリトリスを下着越しにきゅうっと摘み上げて)
(その瞬間には、未央の助言どおりに顔を眺めていて)
>>692
(一通り左から順に終わると、今度はメイドでの組み合わせでなくユニットで弄ったり、最終的には誰が弄られるのかわからなくなり)
(そして6人全員がもう限界を迎えていて)
(最後の仕上げに彼は右側からクリトリスを摘まんでいく)
卯月「ひゃあああん!♥」
アーニャ「はぅぅぅぅぅぅ……♥」
凛「くうぅぅぅぅぅぅん!♥」
李衣菜「ひぅぅぅぅぅぅぅぅ!♥」
みく「にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ!♥」
美波「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♥」
(それぞれ右側から達していった)
(卯月は口元から涎をたらして天井を見て)
(アーニャは視線は宙を浮きつつも彼を見て)
(凛と李衣菜は目を潤ませながらお互いを見ていて)
(みくは目を瞑りながら肩で息をして)
(美波は口をあけながら余韻に浸っていた)
未央「どうかな、みんないい表情しているね」
>>693
【今日はここで凍結をお願い】
【次回なんだけど…言っておいたとおり僕は今度の土日はきつくて】
【次回は20日土曜か21日日曜になりそう】
【みんなの予定はどう?】
>>694
【未央「では代表して私が答えるね」】
【未央「20日土曜日の19時で大丈夫だよ」】
>>695
【それじゃあ20日の19時にまたお願い】
【今日もありがとう】
【おやすみなさい】
>>696
【おやすみなさい】
【スレをお返しします、ありがとうございました】
【それじゃ、ドマゾでどうしようもない善吉くんとスレを借りてやるぜ。】
…ほら、何してるんだ?
僕に好き勝手して欲しいんだろ?それならちゃんとスべき格好とかあるよな。
…服、脱ぎな?
ぜーんぶ脱いで、僕に全部見せておくれよ。
(教室の机に腰掛けたまま、じぃっと善吉くんを見下して)
【ドエスすぎて相手が見つかりそうにない安心院さんとスレを借ります】
いきなりですね、安心院さん。
ムードもへったくれもない感じがそれっぽいですよ。
脱げって…言われても、ずっと見てるつもりですか?
(上着を脱いで、ワイシャツに手を掛けながら上からボタンを外していくが)
(一向に目を反らそうとしない安心院さんの目の前で肌を晒していく手がゆっくりになる)
(同時に股間に膨らみができあがって、下着と一緒にズボンをぬぐと)
(今はまだ立派な勃起、そそり立つ肉棒を露わにして、全裸姿に)
これでいいんですか?
(自信満々、とは言わないまでも、勃起を隠すように手を前にして問いかける)
こんな所で気取ってもしかたないだろ?
僕も気分屋なんでね、こういう事はさくさくやりたいのさ。
おいおい、まさか安心院さんに着替えさせて欲しいでちゅー、なんて言うのかい?
(くく、と可笑しそうに笑いながら、何時もの表情で)
(善吉くんが脱いでいくのをただ眺めるだけ。机の上で足を組めば、膝を抱え)
流石に結構鍛えてるだけあって良い体だね。
っていうかやっぱりドマゾかい?僕は脱げって言っただけなんだけどさ。
(そう言うと、足先でつん、とそそり立っている肉棒をつつき、揺らして)
ま、別に良いさ…さて。
(つつ、と足先で勃起をなぞれば、唇を軽く舐めて)
…とりあえず、安心院さんはか弱い乙女だから安全を確保させてもらおうかな。
(パチン、と指を鳴らせば、善吉くんの逞しい体が嘘だったように柔らかく、ふっくらしたものに変わる)
(筋肉を減らし、脂肪を増やし。抵抗出来ないよう、逃げ出せないようにして)
そら、こういうのは好きかい?善吉くん。
(すぱん、と足払いしてしまえば床に転がして、うつ伏せに転がし)
(腰をぐいっと足で踏んで、強制的に床オナさせていく)
【すみません。ちょっと続けられそうになくなってしまいました】
【ここまでにしてください】
【スレを返します】
【ん、気にしないでいいさ。んじゃ安心院さんもスレを返すぜ。】
【◆fmd6duAXaQさんとお借りいたします】
っつー訳で暫く借りさせてもらうよ。
何もしかしたら見るのも怠い内容かもしれんからね、親切な注意勧告だよ。
これが無駄にならなきゃいいって思ってるが、まあ無駄になっちまったらその時さ。
って訳で、まず立候補有難うございます。礼だけは述べさせておくれ。
その三択ならまあ全部有りっちゃ有りなんだが、強いて言うなら求められたいし、じゃれつかれたいの辺りかねえ。
気分によるなんて天気みたいな返事で申し訳ないけど、今はそういう気分ってことで納得してくれ。
それでだ。あれかい、適当に版権から見繕ってきた方がいいかい?
そうなら何がいいか目星くらいはつけておいてくれると助かるね。
>>704
淑女というより甘えん坊で素直で一途な少女にも聞こえますね?
こちらはこちらでそう聞いて、幾つかだけ。
版権なら知らないキャラクターを選んでも構わず相手してもらえるでしょうか?
オリジナルならオリジナルで好ましい設定はありますでしょうか?
現代に生きる一般的な殿方には感じられませんが、何かしらの特殊な方でしょうか?
このような不躾を承知で手を伸ばしていただけるのでしたら、今宵貴方のお傍に是非。
>>705
いやま、確かにそうなんだが……淑女っていやあそこの融通が利く人が来てくれるっていう打算があったわけだ。
申し訳ないね。んで予想通りにお嬢さんが来てくれたんだ。理に適ってるってことにしておいてくれ。
んじゃま、順番に答えさせてもらおうか。
>版権なら知らないキャラクターを選んでも構わず相手してもらえるでしょうか?
構わないさ、全く名前の知らない子がくるってんならそれは稀有な経験だろ?有難く頂かせて貰うさ
流石に度肝抜かれるような物でももってこられたら……まあ、天外でもなけりゃ大丈夫だが、そうなったときは待ったをかけるかもしれんけどね。
>オリジナルならオリジナルで好ましい設定はありますでしょうか?
特にこれといってはないかねえ……いやないって訳じゃないんだが、それを右から左にあげてくんじゃお嬢さんじゃなくて
こっちの好みの何かになっちまう。そりゃ面白くない。って訳でやりたいようにやってくれ。
>現代に生きる一般的な殿方には感じられませんが、何かしらの特殊な方でしょうか?
んで、まあこれなんだけど……ここで例えば武士道を重んじる侍とかだったとして。
それを正直に話すのと、お嬢さんに察して貰うのじゃ後者の方が面白いじゃないか。
これをいったらおしめえよって所もあるわけでね、つまりは秘密って事にさせて貰えないかい?
強いていうなら、お嬢さんが望んだ通りの何かになる写し鏡、とかでも思ってくれ。妖怪でも構わねえや。
つうわけで、眼鏡に適う伊達男でお嬢さんに映ってるなら、是非隣にでもいて貰おうか。
……いや、今宵だけってわかるとしょっぱい台詞も吐けるもんだね。
>>706
お返事は読ませていただいて、なんとなくこちらの感じる貴方の流儀に則ってしまいましょう。
今宵だけの夢ということでしたらお互い様、砂糖を吐いても貴方の胸先以外には吐き捨てです。
たった一点だけ、初対面かそうでないか、そこだけははっきりさせて下さいな。
金で買った女でも勝手についてきた女でも不法侵入者でも、或いは夢枕の女淫魔でも。
それ以外に関してはもうこちらでは勝手に決めて、手の内は伏せてしまいました。
春の夜の雨には霧がつきもの、幻に似た夜にはこんなあやふやなお遊びも風流ですね?
>>707
そうさなあ、初めて見る顔もいいもんだし。
見知った親しさ、みたいなものも来る物があるんだが、はてさて贅沢な悩みをさせてくれるなんて困ったお嬢さんだ。
折角だ、見知った顔ということにでもしようかい。
そっちの方がやりやすいだろう。床に耽るまでの時間ってこともあるし、お互いぐだつくのは嫌だろう?
先にいっておくとすれば、淫魔とやらがきたとして、今の俺から搾れるかっていうと怪しい話なんだがね。
まあそれくらいさ、お嬢さんが男を立てる女でこりゃ手が上がらねえや。一夜じゃなかったら家の政権は取られてるな。
こりゃ今夜見えた濃い霧とやらに感謝しなさらんといけんねえ。
つうわけだ。そんな風流な遊びなもんで、雰囲気さえ味わえれば正直細かな所はなくてもいいもんさ。
こっちは要望欄埋めといたから、後はお好きにやってくれ。
>>708
ふふ、お返事に考え込んでしまいました。
お好きにと仰るので、このような勝手を致しましょう、悪戯っこですので。
・艦娘-阿賀野
「なになに、阿賀野にご用? チョコなら明日よ?」
・花騎士-センニチコウ
「もう、おばさんと一緒にいたいだなんて……もちろん、好きなだけ甘えていいわよ?」
・妖獣-ナズーリン
「やれやれ、私を選んでくれるだなんて……無論、応えようとも」
さあ、お選びくださいな?
>>710
この並びじゃあまるで吉原みたいじゃないか。なんていうと少し底が割れてしまいそうでね。
おっと、これ以上は言わないさ。ただまあ女を買う貴族の気持ちが、まあなんとなく察せたってだけよ。
それでさてさて、この中から選べってのは結構悩んじまうもんだけど、ナズーリンにお相手願おうか。
けれども、こちとらただの人間なものでね、妖怪だと思えっつったけどまあぬり壁みたいなおてて使ってどうにかできる類じゃねえわけだよ。
つまりお手柔らかにってことさ。あんまりな扱いだけは勘弁してくれよ?
>>711
見知った仲どころか一緒に手枕なんて夜を過ごすのに、赤い肉を求めはしませんよ。
正直者の貴方にはこちらもサービス、なんてやってしまえば遅い時間がまた遅く。
時は春の夜、貴方の望む場所で、二人使う寝床には小さな賢将……
貴方の紡ぎ始めをお待ちしておりますよ?
>>712
正直帳が落ちてる間に終わらせられると正に風流って感じがしていいかって思ってたんだがね。
朝日を拝んだら気がめいっちまいそうだ。夜には高揚感があるからいけねえ。
って訳で軽く書いてくるからよ、少し待っててくれるかい妖怪さん。
それとも賢将様何て読んだ方が洒落てそれっぴかい?
>>713
「普段から賢将様なんて呼びやしない癖に、君は今だけは格好をつけるのだね?」
そのような軽くてあやふやで、それでも既に貴方なしではいられないような。
或いは、何度か見ただけで特に脈もないと見えていたかのような?
今宵の夢は貴方の夢、鏡が映すのも現か夢か、です。
(空を黒と表現するのは些かなものかと考えるが、それでも見上げた空は寒色に近い冷ややかな色をしていた)
(一番から三番辺りまでの星がきらと見えるような曇らない空を見つつ)
(男が空を仰いだのには深い理由などないのだが、強いて言えば目前に映る墓の数々に滅入って目を逸らした、と言えばいいだろうか)
(無縁塚なんていえば、例えば幻想郷でいう最果て染みた、強いていうなら身投げでもするつもりなのか、そんな具合の場所なわけで)
(無造作に見える程粗雑に転がる石や、時折見える霧じみた何かを幾度も視界に入れていれば、確かに男にとって雲一つない空は絶景なのかもしれない)
(――――さて、そんなことはおいておき、何故そんな、傍から見ればただの男。人間の男がこんな場所にいるかと言えば、言い訳にも近い居る理由を考えるなら、近くに友好的に接する妖怪がいる、と言えば多少は納得の色を示して貰えるだろうか)
(その妖怪がお宝さがしに夢中な訳で、ここに付き合っている、という訳だった)
(つまりは、命知らずの無鉄砲野郎の一言に尽きる。それ以上は言わずもがな)
それで大将。何かお宝とやらは見つかったのかい?
俺には大将がガラクタ、なんつってたものも値打ちがありそうに見えるから恐らく見る目がないんでね、大将がいってくれなきゃ成果があるのかすらわからねえや。
(――――と、訪ねてみれば、今日の収穫を聞く訳だ)
(無縁塚にまで足を運ぶというのは、まあ流石にこの馬鹿な男でもしない訳で、ただまあそんなもの探しの妖怪の言伝では何かに使えそうだ、なんて思うばかりで、全く意味がないのかもしれないが)
【いいじゃねえか今日くらい。んじゃ大将ってことでいこうか。なんだか横文字が似合わねえなんて言うのも、やっぱり格好つけかい?】
【俺には妖怪様の腹まで見据えることはできんのでね、例えばそう見える深い仲でもいいわけだ。実際は覚めた反応でもいいし、存外べったりと、正に粘ついたもんみたいなものでもいいわけで、結局たかが一夜だしな。今日より後にどう思われようがしったこっちゃねえ】
【って訳だ。現でも夢でもかまわねえよ。よろしく頼みますってな】
(普通の人間が来る場所ではない、そう稗田の忌々しい本でも書いてあるような)
(無縁塚にまでわざわざ出張ってくるような、そんな物好きが一人)
(私を大将なんて呼ぶのは揶揄か嘲笑か敬意か親愛か、既に理解できている)
(人間と妖怪は相容れないなどというのが建前か、ご主人様と歩む尼僧の教えが建前か)
(言葉を交わすのも視線を交わすのも、そう不快なものではない)
レアなものは見つからないから価値がある、簡単に見つかるものに価値は大してないものさ。
成果と報酬が釣り合うものだとしたら、無償の興味の成果はいくらなものだろうね?
(軽口でいいし、真面目に過ぎる言葉は必要ない)
(下心も繰り返してまたまた亦と来れば、あの人間は恋の文字)
(凛として静かに張り詰めた霊の場は、きっと人間には毒に過ぎるから)
目利きは置くべき価値で変わるものさ。
君が値打ちがあると判断したのなら、その値が君にとっての値打ちだろう?
(悪戯を思いついたから、そっと手を差し出そう)
(見上げるのは小柄な私、上機嫌な笑顔も私)
例えば、私の値はどのくらいかな?
(命の危険を顧みない恋心なら、まずは示せばいいだろうに)
(そんなところが不器用で愛おしいと思う程度には、私も雌の下心)
【「言いたい事は私達の時間で聞こうか、“ワトソン君”?」】
【というわけでこれより後は、女衒にも似た誰かは奥へと下がりましょう】
【せめて今宵の貴方に、聖ウァレンティーヌスの加護のあらんことを】
>>716
【あー、大将申し訳ないんだがよ】
【これ、駄目な奴だわ、今目を閉じたら次見るのは間違いなくお天道様だね、こりゃ】
【散々待たせておいてこんなオチってのがしまらなくて、本当にすまねえ……】
【とりあえずだ、大将に値打ちはつけらんねえって、そもそも目利き聞かないしねえ、俺】
【あー……いや、本当にすまねえ。いや、悪いと思ってるけどよ、眠気にだけは勝てないって、本当に……】
>>717
【それなら、私も添い寝させてくれたら許してあげようか】
【君が頑張ってくれたのは、誰よりも私が理解しているからね】
【今度誘ってくれた時は、無理せずに……】
【今みたいに、抱き合って眠るところからでいいさ】
【値打ちのつかない私と眠るのは、きっと君の一番の眠りだろうからね】
【おやすみ、私の好きな“人”】
【では私から、“スレを返す”としようか……以下二人とも去り、空室さ】
【スレをお借りしますねー】
【続きをよろしくお願いします】
【スレをお借りします】
【この間はすみません、結局結構長く延期させてしまって】
【改めて今日よろしくお願いしますね】
>>720
【そんな気にしないでくださいね】
【今日も一杯楽しみましょう】
>>613
3人とも肩こりされてるのはわかりますよ、肩以外の部分も。
ですからきっちりと揉み解してさしあげますねぇ…
(今刺激しているおっぱいは見えないものの、かわりにバスローブに包まれてるお尻の膨らみは見えてる三人)
(それぞれ大きさも違うが、どれも魅力的で)
(乳首攻めをある程度やり終えると、最初は警戒が一番緩そうな愛梨から)
じゃあ、次は足の付け根やっちゃいますね。
痩せていても肉の多い部位ですから、結構強めにやりますよ…
(そう言いながら、足の付け根といいつつほどんどお尻を鷲掴みにする)
(まだバスローブ越しなものの、柔らかな肉をいやらしく揉みほぐすような手付きで)
(まずは愛梨のケツ肉を気持ちよくしてやり)
(次は夕実、そして二人で警戒を奪ってから、拓海の順で尻愛撫の虜にしていく)
【ありがとうございます。今日もお互い楽しみましょうね】
>>722
はぁ〜〜い♪すっごい気持ちいいですっ♪
アイドルの疲れが取れちゃうみたいー
夕実ちゃんも拓海ちゃんもそうですよねー♥
友紀ちゃんのおかげでリフレッシュ出来ますぅー
一杯気持ちよくしてくださいねぇ
(三人ともたっぷりとマッサージ台を使った乳首責めをされて)
(体は火照って、なおかつトロトロになっている)
(バスローブが肌蹴始めていても、それを気にする様子が薄くなってきていて)
は〜い♥足も一杯気持ちよくしてくださいねぇー
あぁぁ〜〜ん、すっごく気持ちいいー♪
疲れが腰から取れちゃうみたいー♥
はぁんっ、アイドルの仕事とお花弄りの疲れ、どんどん取れてっちゃう♥
花壇の手入れって座ってやるから疲れちゃうんです
だからもっと気持ちよくして欲しいなぁ
(愛梨のゆるふわなケツ、夕実のほど良い大きさのケツが揉み回される)
(二人ともケツ肉鷲づかみマッサージなのに、そこに異論を挟まず)
(体が蕩けるような快感に浸っていく)
な、何だよっ、二人そろって…
アタシにも早くしやがれって…あぁんっっ♥
くぅぅぅぅっ、これ、気持ちよすぎだろぉっ〜♥
(二人の気持ち良さそうな声に拓海もして欲しくて堪らない)
(警戒心なんか吹っ飛んで下半身を揺らしてマッサージ師を呼びつける)
(デカケツをぎゅっと捕まれると、あまったるい快感の声を出して喜んでしまう)
【はーい、お願いします】
>>723
そうでしょう?ここの部分のマッサージは特に得意にしてましてねぇ。
けれど、皆さん流石アイドルですね、すらりとしているのに筋肉はしっかりあって…
弾力が素晴らしいですよ。
(愛梨は触り心地がよく、夕実はそれよりは小さいがハリがしっかり感じられる)
(どちらも魅力的な尻で、ケツ肉を揉みまくっていくなかで、たまに左右に開いてバスローブに食い込ませたり)
(谷間に指を這わせてたまにケツ穴をくすぐったり、どんどんいやらしいマッサージをしていって)
(いざ、拓海の番がくると、誰よりも激しく揉み、一番警戒していたからこそ、気持ちよくしてやる)
3人とも喜んでくださって何よりです。
疲れが吹っ飛ぶだなんて…まだまだ、この後が本番ですからね。
楽しみにしていてくださいよ、じっくりと揉み解してさしあげますから。
(最後の一人、拓海のデカケツは本当に念入りに揉んで)
(バスローブの上から指を食い込ませまくり、形状を楽しめば)
(その気になればこのままイかせるところまで攻めていけそうなほど警戒心がなくなっているようだったが)
(途中でやめてしまい、もっとして欲しいという気持ちを引き出させ)
さあ、次は身体の正面へ行きましょう。
お尻は少し後で改めてやらせてもらいますので、仰向けになっていただけますか?
(止めた割には、拓海と夕実の二人、愛梨より警戒心のありそうなあたりのお尻を片手ずつで同時に撫で回し)
(ちょっとした快感だけを与え、恥ずかしい状態になっているはずの体の前側を見せるよう要求した)
【して欲しいプレイとかあったら遠慮なく言ってくださいねー】
>>724
(三人の尻肉はバスローブの上から好きなようにもまれて行く)
(ケツ肉を広げられると薄いバスローブがケツの谷間に張り付いて肛門がうっすら浮きあがったり)
(ケツ穴を擽られても、くすぐったい声を出しはするが抵抗をする子はいない)
(スペシャルマッサージとアロマにより、三人とも警戒心は完全に0になってしまった)
んぁぁっ♥あぁぁっっ♪
まだ本番じゃないのかよっ、これだけでも気持ちいいのにっ!
アタシっ、アタシも癖になっちまうじゃんかぁっ♥
もっと、もっともっと…って、な、何だよ…ここでお終いって…チッ
(他の二人がブーイングするほど、拓海の尻はたっぷりとマッサージされる)
(尻肉絶頂寸前な拓海のトロけた声)
(ちょうどイケそう、そこまで持ち上げたところで拓海へのマッサージはストップする)
(ムッとした表情を見せるのは快感の供給が止まったから)
(警戒心の強かった拓海も快感に堕ち切っていた)
また正面に行くんですねぇ〜
次は何をされちゃうのかなぁー♥
うんうん、とっても楽しみだねっ♥
折角いいところだったのにやめたんだから、もっといいんだろうなぁっ!
(三人とも躊躇なく体を回転させて仰向けに)
(バスローブは肌蹴ていて、乳首で引っかかってるような胸部分に)
(汗でテカテカのお腹から股間、太ももにかけてのライン)
(股間の陰毛すら見えてしまうほどの無防備さにも三人とも一切器にしない)
【えーっと、陰毛とかはマッサージ師さんはどうでもいいんでしょうか?】
【モジャモジャとか、お尻の穴までびっしりとか、綺麗に整ってるとか】
【そういうのでも個性付けちゃうのが好きなら陰毛チェックしてもらいたいです】
【その後剃毛したり、逆に毛生薬でモジャモジャにしちゃう子もいたり♥】
>>725
向井様、もう少しお待ち下さい。
3人いっぺんですから、順番にですので…
きちんとあとでお尻のマッサージは今以上に時間をかけてやらせてもらいますのでね。
(不満げな拓海、そして愛梨と夕実はその拓海へのマッサージが長いことに不満があるらしい)
(その全員を宥めるように声をかけて、仰向けではしたない格好を晒して貰うと、一度手を開閉して指を解した)
(全員仰向けになれば、拓海や愛梨は乳輪が見えてしまってる)
(夕実だけは程よいサイズが幸いしてかそこまでではないが、どちらにせよ怪しい)
(それくらい無防備になってしまっているところへ、まずは足からマッサージを再開する)
こちらは表裏一緒ですが…ここからですよ。
まずはこうやって、腰から腹部にかけて……
(男の手がまずは夕実の腰を支えるように持つと、左右に震わせはじめた)
(全身を揺らすようにして、さっきおっぱいにしたように今度はケツ肉に振動を送り)
(続けて拓海に同じ事をすると、かろうじて引っかかっていたバスローブが乳首から取れて落ちていってしまう)
(そして最後に愛梨にも同じことをして、胸が控えめな夕実以外はおっぱいを丸出しにすると)
では、一番こりやすい部分のマッサージと行きましょう。
(もう卑猥なことをされても抵抗しないだろうと、愛梨のおっぱいを鷲掴みにし)
(明らかに愛撫な手付きで揉みまくっていく)
(乳肉を指の中でこね回し、乳首を指でくすぐって、摘んで引っ張り、他2人に見せ付けるように快感を与えて)
【そうですねー、割とパイパンか剃毛プレイが好きですね】
【だからモジャモジャにさせたとしても、剃ってあげたいですねー】
【拓海あたりを薬で後日もじゃもじゃになっちゃうようにして、個別マッサージの時に剃毛おねだりとかしてもらっちゃいましょうか?】
【あと、個性っていうと、誰か乳首が陥没気味とか面白いかもですねえ】
>>726
んもーー、拓海ちゃんはさっき一杯してもらったのにぃー
そうだよねっ!今度は私達が先なんだからっ♪
な、何だよっ、わかったってーの、ったくっ!!
(同じPa同年代アイドルだけあって三人とも仲が良く)
(三人とも同じ格好をしていることで裸になりそうな状態でも)
(警戒心が戻ってくる事は無かった)
あんんっ♪あんんっ♪
マッサージ師さんって本当にすっごく上手っ!!
他のお店でもマッサージした事あるけど…そのときの何十倍も気持ちいいんだから♪
おおぉぉっ♪いいじゃんかっ、もっとやってくれよっ♥
ちょっとぐらい激しくたってぜんぜん大丈夫だからさっ♥
はぁ〜〜〜ん♥腰もお尻も気持ちいい〜♥
バスローブなんて必要ないですぅ〜もっと直接触って気持いいマッサージお願いしますねぇー♥
(腰を揺らされての間接的な尻肉マッサージ、そして子宮への揺さぶりをされて)
(三人のトロ声は更に強くなる)
(バスローブの肌蹴け方も更に凄くなり、三人とも乳首は見えるくらい)
(夕実はぎりぎり引っかかっているが拓海と愛梨は胸からバスローブがずり落ちて)
(下半身は丸出し、三人とも陰毛が生えた股間を丸出しにしていてあえいでいる)
一番凝りやすい…あっっオッパイのことですねー
そうなんですよぉー大きいと凝っちゃってー♥
ひゃぁぁんんんっ♥もっともっと一杯マッサージしてぇっ♥
【いいですね、それなら三人ともパイパンにしてもらいましょうか】
【お下品な生やし方が可能なら毛生え薬を塗る場所を変えて】
【一人は肛門周りだけ、一人はオマンコと股間に、一人は全部に塗りたくって】
【その後剃毛プレイをしてもらったりとかしてみたいですね】
【乳首は拓海が陥没ってるかなって気がしますね】
>>727
3人ともとっても仲がいいようですね。
姫川様ともいいんですか?紹介されて来られたわけですけど。
(彼女も割と年が近い)
(目の前の三人は、特に拓海がタイプ的には違う方だけあって、仲良しなのが少し意外なタイプ)
(そのあたりを訪ねるように世間話もしつつ)
(身体の前側をマッサージしていくと、トロ声だけじゃなく顔も蕩けてきてるのが見えて)
(思わず勃起してしまいつつ、早速愛梨からおっぱいマッサージを開始する)
(柔らか巨乳は相当揉みごたえがあって、いつまでも揉んでいたくなるような)
(吸い付く感触が襲ってくる、たまらないもの)
(乳首を転がし引っ張ってマッサージすると、仕上げに爪でぴんっと乳首を弾いて気持ちよくし)
さ、次は相葉様へ…
(拓海は最後という二人の会話を受けて、二番目は夕実)
(ぺたんこなわけではないおっぱいを揉むために当たり前のようにギリギリ引っかかっていたバスローブをはだけさせると)
(掌で包むようにして下から上に揉みはじめ)
このマッサージ、凝りをほぐすだけじゃなくて、豊胸効果も少しあるんですよ。
(夕実にだけ聞かせるように話しかけると、今度は五本の指で上から被せるようにして満遍なく揉み)
(続けて、乳首を執拗に転がして、乳輪からぷっくりと浮かせるように摘み、また乳肉を揉んで、胸でも感じさせていく)
(今回は夕実が念入りな番で、拓海は少しの間お預け状態)
【それならこの日のマッサージの最後にアフターケアと偽って塗ったことにして】
【個別マッサージの時にひとりずつ剃毛プレイといきましょうか?】
【誰がどのタイプがお好みとかありますか?】
【そうですね、拓海が一番陥没っぽいので、そうしましょうか】
>>728
そうなんですよぉー♪
皆同い年でぇ〜♥あぁんんっ♪
私達ぃー年に一回総選挙ってやるんですけどぉー、ライバルになる事が多くてぇ♥
そうやってたら何時の間にか仲良くなってたんですよぉ♥
(世間話をしながらも乳首マッサージを受ける)
(蕩けた飴のように柔らかく大きな愛梨の乳房)
(乳輪も大きめで乳首も柔らかく大きい)
(ぎゅぅーーっと引っ張られるとお餅みたいな乳房がロケット状に引っ張られたり)
(もまれれば表面が波打つほどの柔らかさだった)
うんうん♪次は私っー♪
友紀ちゃんとも仲がいいんだよっ!
年も近いしね♪4人で色々遊びにいったりするんだっ♪
(バスローブを剥ぎ取られて、他の二人に比べて小ぶりだが)
(形も良くさわり心地の良さそうな美乳が露になる)
…ほ、本当!?それなら一杯マッサージしてねっ♪
もうちょっとくらい合っても困らないからっ
あぁんんんつ♥ひゃぁっ、んぅっっ♥
拓海ちゃんっ、これっすっごくいいよっ♥楽しみにしてね♥
(胸のサイズに合わせて乳輪も乳首もそれなりのサイズ)
(バランスは三人の中で一番良く、綺麗なオッパイは夕実が一番だろう)
(そんな胸を大きくなぁれー、大きくなぁれーと念じながら揉んでもらう)
【それって楽しみですねー♥三人も剃毛して飽きないならぁ〜】
【夕実ちゃんがお尻の穴だけモジャモジャにされて】
【拓海ちゃんはオマンコと股間だけ、私はーぜーんぶモジャモジャにされたいかなぁ♥】
>>729
【プレイ的には似たりよったりになっちゃう可能性もありますけど、剃毛自体はあんまり飽きないですねー】
【じゃあその形で行きましょうか】
【と、そしてすいません、どうも疲れたまり気味なのか今日は早めに眠気が】
【明日は帰り時間が読めないので、次、火曜日はどうですか?】
>>730
【こちらは陰毛が好みでして、アイドルにあるまじき下品な生え方とかいいなぁと】
【剃られてはまたはやすために自分で塗るとか好きですね】
【わかりました、時間もいい所ですしね】
【次回は火曜にしましょうか、何時がいいでしょう】
>>731
【なるほどー、なら個別3人やった後の〆のパートでまた塗ってきて今日も剃毛コースをとお願いしてくるなんてどうです?】
【火曜日は21時半以降なら大丈夫です、そちらはどうですか?】
>>732
【そのときは友紀ちゃんも含めて4人ともモジャモジャで】
【陰毛を引っ張るとお尻の穴が広がっちゃうくらいとか…や、やりすぎでしょうかぁー?】
【21時半なら大丈夫です!よろしくお願いします】
>>733
【ラストシーンだし派手にやっちゃっても大丈夫ですよー】
【剃毛とケツ穴マッサージおねだりしてもらってフィニッシュって感じで】
【はい、じゃあ火曜日の21時半からお願いしますね!今日も楽しかったですし、火曜も楽しみにしてます!】
>>734
【そうですね、じゃあそこまでやっちゃいますから〜♪】
【私達が考えてたラストって、三人でオジさんチンポに自分達で騎乗位処女喪失とかいいかなーって】
【ダブルピースしながらオジさんチンポに処女を売っちゃうんです♥】
【その代わり、永久マッサージサービス券を貰ってみたり♥】
【私も楽しかったです、火曜日もよろしくお願いしますねー♪】
>>735
【そのラストシーンいいですねー】
【かわりに永久券をプレゼントして、先に貰ってた友紀も交えてそこからは4人まとめてですねー】
【はい、ではまた火曜日に!スレをお返しします】
【将来有望な少女とお借りします】
【改めて、続きもよろしく頼むよ、アンチョビ】
【慣れないイタリア語だったが、言ってみるものだね。嬉しかったよ、ありがとう】
【もうすぐ続きが出来るから、少しだけ待っていてくれ】
【おじ様と一緒にスレを借りるぞっ】
【私の方こそ、改めてよろしくだな。……あのイタリア語】
【正直予想外だったけど……。まあ、その……私も嬉しかったし】
【……つ、続きはゆっくり用意してくれていいぞっ!】
>>http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1447416565/685
それだけ、アンチョビに興奮している証だよ…。
匂いも最初は慣れないだろうけど、少しだけ我慢してもらえると助かるな。
(アンチョビの手でトランクスが下ろされると、腹這いになって反り立つ肉棒が露わとなり)
(膝立ちで屈み込む少女の眼前で、黒光りする肉竿は、既に鈴口から溢れる先走りで濡れ光っていて)
(少女の唇よりも大きな亀頭と、顔を埋めるような長さの肉棒の付け根では)
(独特の皮膚で覆われた陰嚢が、ボール大にまで肥えてぶら下がっていた)
(強いと言われた匂いも、近付けば近づくだけ、より濃密に鼻腔を付く臭気となっていく)
(使い込まれた肉棒と、快感に頬を赤らめる少女の顔との対比は、レンズ越しに鑑賞する男達を惹き付け)
(その向こうに誰かが居ると、アンチョビにも意識させた機械音が、また忙しなく鳴り始め)
あぁ、ぎこちなくて良いから、君の知っている限りでまずはしてもらえるかな。
ん……あぁ、そう……そんな感じでね。唇で咥えたり…嫌じゃなかったら、亀頭にキスもしてくれると嬉しいね…。
(片手で握られるだけでも、肉棒は敏感に脈動を掌の中で返し)
(先端にキスされれば、頭上から快感に乱れる息を漏らし、肉棒もまた脈動していく)
(いきなり亀頭を咥える大胆さを見下ろしながら、暖かく湿った少女の口内で)
(肉棒は何度も震えを繰り返しては、声に混じる響きに、少し大袈裟に快感の色を含ませて)
(先走りは、独特の痺れるような味を舌へと返し、もどかしくも一生懸命な奉仕を満足気に下ろしながら)
(感嘆なアドバイスだけで、まずは肉棒を少女の好きに奉仕させていく)
…見られているのも、どうやら嫌いではないようだな、アンチョビは。
ほら……今も君が一生懸命にフェラチオしている所を、カメラでは見ているぞ。
んっ…時々、目線を向けてあげるだけでも、きっと大喜びだろう…。
(奉仕の合間に、カメラレンズの位置を調整する駆動音が鳴ると)
(唇で肉棒奉仕に勤しむアンチョビの頭を優しく撫でながら、改めて見られている事を意識させていく)
(先ほどの反応からも、どうやら感じる何かがあった事を見抜いて)
(片手で前髪をそっと払い、向けられているカメラへと、咥え顔がよく見えるようにしてみせ)
【アンチョビにも嬉しく思ってもらえたなら、何よりだよ】
【それじゃあお待たせ…可愛いお嬢さん】
>>739
むぅ……分かった。 や、やれるだけやってみる……。
……んっ、ちゅっ、あむっ……ちゅ、じゅるっ…っ、ふ…。
(目の前で震える肉棒のサイズや、その根本の重たげな陰嚢)
(全てが知識として知っているそれより、よほど立派に思えて)
(それでも物怖じせずに、言われたように奉仕を始める)
(キスをして亀頭を咥え、先走りを啜るように先端を舌で舐め)
(そこに苦いような、しょっぱいような風味を感じるものの)
(いやというほどではなく、何度か飴を舐めるようにちろちろと刺激していく)
(それから一度顔を離して亀頭やカリ首、竿に何度かキスしてから)
(ふと思い切ったように、口を開けてかぷっ、と肉棒を半ばまで咥えてしまい)
んっ、む……っ、じゅるっ、ちゅ…ふぅ、ん……。
ぢゅっ…じゅるっ、ちゅ、ちゅぅ…っ、ぷぁ…!
(自分の口に比べて大きな肉棒は、咥えるだけでも精一杯で)
(顎が外れてしまいそう、とまでは行かないまでも)
(上手に丁寧にと気を使う余裕はなく、それでも歯は当てないように)
(頭を前後に動かして、ねっとりと唾液を竿に絡めながら)
(上目遣いに頭を撫でてくれる相手を見つめ、最適なやり方を探っていく)
(吸い付いたり、舌でカリの辺りを舐め回してみたりと)
(試行錯誤する内に口の端からは唾液が溢れて、だらしない声も漏れてしまう)
(それをカメラがしっかりと撮っているのを意識してしまうと)
(恥ずかしそうにしながらも、小さな口で肉棒をしゃぶったまま)
(カメラに視線を向けてフェラチオを続けていく)
(縦巻きのツインテールは頭を動かす度にゆらりと揺れて)
(おじ様の太腿や膝を擽るように、さらさらと触れていく)
【私が……かっ、可愛いお嬢さんならそっちは優しいおじ様だろうっ!】
【わ、私ばかり楽しくなっても駄目だからなっ。……何でも、だぞ。】
>>740
ありがとう、まずは私の性器に慣れるくらいの気持ちでね…。
んんっ……そう、そんな感じで……あぁ、キスされたり、舐められると…震えてるだろ?
これが、気持ち良くなってる証拠だから…ちゃんと覚えておくんだよ…。
(物怖じすること無く、言われた通りに肉棒へと唇を這わせる少女の従順な姿に、欲情が募っていく)
(技巧もまだまだぎこちなく、男の性感をほとんど知らない少女へと)
(自身の肉棒の何処を刺激すれば気持ち良くなるのか、それを教えるだけでも背徳感は強く)
(亀頭を咥えながら鈴口を舐める時も、唇の間で勃起は暴れるように脈動し)
(言われた通りに肉竿全体にキスを施していく時にも、快感で震えているのだということを)
(言葉だけでなく、視覚と触覚を通しても学習させていき)
んぅ…っ、あぁ…いいよ、フェラチオも上手だね、アンチョビ…。
ちゃんと歯を立てないでいる辺り、良い子だ……っ、ん…あぁ……。
(小さな唇をいっぱいに押し広げる肉棒を呑み込み、上目遣いにこちらを見つめる姿には)
(その眺めだけで、激しい疼きに腰を痺れさせる)
(余裕が無い中でも、歯を当てないように努める健気さを、頭を優しく撫で、言葉でも褒めていき)
(頭を前後に動かして、少女の小さな唇が血管の浮かぶ肉棒を扱いていけば)
(唾液と絡まって、先端から溢れ出る先走りもより濃密な味へと変わり)
(それまで、性経験など殆ど無いであろう少女が、自分で考えて肉棒に吸い付き)
(敏感なカリを舐め回しては、勃起を激しく脈動させていく姿は堪らなく淫靡で)
(奉仕によって与えられる快感で昂ぶった肉体が熱を上げ、陰毛の生い茂る付け根からは)
(少女が頭を動かす度に、濃密となっていく匂いを鼻腔へと漂わせていく)
そう、いいよ……本当に良い子だ……。
でも、もう少し強めに吸い付いてもらえるかな?
男の性器は、少しくらい激しくされても、むしろ気持ち良いと思える場所なんでね…。
(カメラを意識した視線を向けた瞬間、視線が合ったかのようにレンズがズームする音が鳴る)
(肉棒を咥えて、男に奉仕する姿をレンズ越しに見られている前で)
(頭上から、新たな要求が下されていく)
(肉棒は咥えた時よりも充血して、唇を圧迫する太さとなり)
(溢れ出る先走りもまた、舌の感覚から麻痺させていく独特の味を喉へと流しこむ)
(両手を頭に置き、より周囲のカメラに対して背徳的な光景を提供し)
【あはは、優しいと言われるとは思わなかったからね、うん……照れるな】
【もちろんだとも。おじさんも、一緒に喜んだり、楽しませてもらっているからね】
>>741
ん…っ、んん……。 ふぅ、む…んぐ、ちゅっ…。
(上目遣いに向けた瞳の先で、心地よさそうに息を漏らす姿を見ると)
(ひとまずはそのままの奉仕を、今度は出来るだけ丁寧に)
(その形を覚えるようにして深めに咥え込んでいく)
(唇に感じる血管の脈動や、鼻を突く濃厚な臭気も)
(嫌がるというよりは知らない知識を覚えていくように)
(しっかりと顔を寄せて、前髪を揺らしながら奉仕を続けていく)
(しばらくすると喉元に亀頭が届くまで肉棒を深く咥えるものの)
(それ以上は無理だと判断したのか、唇でカリ首を挟むように頭を下げ)
っ、ぷ…ぁ……。 少し強めに……だ、大丈夫なのか?
良いなら、やってみるが……い、痛かったら言うんだぞっ。
(一度息をつく為に口を離すと、亀頭から唇に)
(唾液と先走りとが混じった銀の糸のような橋がかかって)
(それをしっかりと舐めとり、いま一度亀頭にキスをしてから)
(パンパンに張り詰めた肉棒をゆっくりと口に含んでいく)
(先程よりも大きくなったように感じられる竿の大きさに苦慮しつつも)
(亀頭を舌で受け止め、竿の中ほどに唇を重ねて吸い付くと)
ん、ぐぅ……ちゅっ、ずずっ…ぢゅる……ん、むぅ…!
ちゅぅ、ちゅ、じゅっ……くぷっ、ふ…ぢゅ、ずず…っ。
(言われた通りに先程よりも強く、はしたない音を立ててしまいながら)
(少しは慣れた様子で両手が置かれた頭を前後に動かして)
(肉棒全体を唾液で包むようにして舌を這わせ)
(痺れるような味の先走りもしっかりと舐め取りながら)
(上目遣いにおじ様を見つめ、時には視線をカメラに移して)
(両手を逞しい太腿に置くようにしながら、涎を垂らして肉棒にしゃぶりついていく)
>>742
大丈夫だよ、スポンサーの言う事を信じて、ね。
あぁ、痛い時にはちゃんと言うから……んっ、おぉ……あぁ、締まる……っ、
(亀頭と唇との間に出来た唾液の糸が、アンチョビに奉仕させている何よりの証で)
(教えた事は学習していく性質なのだろうと、亀頭に与えられたキスからも実感していく)
(口を目一杯に開いて、張り詰めた亀頭を飲み込む姿は、やはり雄の征服欲を満たし)
(少し苦しそうな表情にもまた、劣情が生み出す嗜虐を刺激されていった)
(舌の滑りを帯びた感触に、亀頭は嬉々として先走りを垂れ流し)
(竿の半ばまで唇を這わせながら、吸い付かれると恍惚とした声を漏らし)
おっ、そうっ…いいよっ、アンチョビ…。
あぁ、良い子だ…っ、これなら…私も口だけでイッてしまいそうになるな…っ。
(少女の唇から漏れたはしたない音に、見下ろす瞳が快感に歪む)
(行為だけでなく、音にもまた感じるのだという事を視覚に伝えていきながら)
(先程よりも激しく前後する唇によって、肉棒もまた間隔の短い脈動を返しては、口内で暴れていく)
(舐め取らせる先走りの味でも、フェラチオという行為を無意識に刷り込み)
(まるで無理やり頭を掴まれて、肉棒をしゃぶらされているような光景に)
(左右のカメラが、アンチョビの視線を求めるようにズームを繰り返していた)
(上目遣いだけでなく、自分から視線を向けていく少女に興奮を煽られると)
(少女の両手へ太腿を休息場所に使わせる代わりに、涎を垂れ流す唇目掛けて、軽く腰を突き出し始める)
アンチョビ…っ、この動きも…ちゃんと覚えておきなさい…っ。
何度かして慣れてきたら…んっ、こうやって…君の唇を使わせてもらうからね…っ、ふっ…ん。
ほら、休まずに…っ、ちゃんと吸い付くんだ…。
(揺れ動く縦巻きのツインテールの動きを、もっと激しくするように)
(さらりとした髪の感触を受けながら、両手で掴んだ頭も軽く前後に揺すっていく)
(アンチョビの動きに合わせて、あくまでも少しだけ他者の力によって頭を動かされる感覚と)
(腰を振る事によって、浮き出る血管を唇に擦り付け、舌へと亀頭を押し付ける動きを体験させて)
(実際、唇に締め付けられている肉棒は、それまでとは比較にならない激しさで脈動しては)
(少女の唇を性器代わりに使う行為に、強い快感を得ている事を伝え)
(激しく乱れる吐息混じりに、強めに命令さえも口にしてはしゃぶり方の好みを調教していき)
>>743
ふぅ……ん、く…ちゅっ、ぁむ……ふ、ぁ…。
ん、む…ぅ……はっ……んぅ…じゅるっ、ずっ…ぐぅ……っ!
(頭の上から心地よさそうな言葉が聞こえてくると)
(しっかりと吸い付いたまま頭を動かし、竿に唾液を何度も絡め)
(絶えず溢れだす先走りの味で口を一杯にしながらも)
(えづいたり、吐き出してしまうことはせずに口に含み続けて)
(少しずつだが確実にフェラチオとはどういう行為か)
(何をすれば喜んでもらえるかを覚えて、実践していって)
ぢゅるっ、んむ……っ、はぁ……。
気持ち、良いのかっ……? 良いなら、ん…ちゅぅ、ちゅ……。
(ごく短い息継ぎをしてから、再び肉棒にしゃぶりつく)
(その大きさにもようやく慣れたようで、スムーズに頭を動かすと)
(口内で暴れるようにどくんと脈打つ動きを、舌で押さえるようにして)
(粘膜が擦れる快感を与えながら、左右から自分を映すカメラのレンズへ)
(赤らめつつも、羞恥より先に奉仕へ集中した顔を晒してしまう)
(口周りはだらしなく垂れた涎で濡れてしまって)
(顎からは時折ぴちゃりと唾液が雫になって、胸元へと滴り落ち)
(呼吸は自然と高めの鼻でするようになりながら、突き出された腰の先に)
(肉棒に口内を押し拡げられると、くぐもった声を上げ)
んっ、ん……ぐっ、ぅ…む……!
ちゅっ、ちゅう、ん…ふぅ、あ……ぢゅるるっ…。
おじ様の……ん、ちゅるっ…ビクビク、して……っ、んむぅ…!
(頭を掴まれ、自分以外の人物の手によって動かされると)
(意図しないタイミングでの突き込みに言葉がつまり)
(唇と竿が擦れ合って、唾液ごと啜る下品な音が響いてしまい)
(苦しげにしながらももっと何かできないかと考えるように)
(太腿に置いた両手を、どうしても咥えきれないおじ様の竿の根本や)
(更に下で重たげに揺れる陰嚢へと添えて、あとはひたすらに突き込み方を覚えるように)
(舌を肉棒のエラや亀頭の先端に滑り込ませながら)
(ビクビクと震える竿を、少しの苦しさに耐えるように)
(目元に生理現象として浮かぶ涙を浮かべ、その目もきゅっと閉じながら奉仕に集中していって)
(そのまま射精してしまっても良いように、深く咥え込みながら強く吸い付いてしまい)
>>744
んっ、あぁ……気持ちいいよ、アンチョビ……。
本当に……初めてとは思えないくらい、上手だな……っ、ぅ…。
(脈動する勃起を舌で押さえられれば、逞しいまでの反りと硬さで舌を押し返し)
(唇と口内の粘膜によって、勃起からは快感による先走りが溢れ出していく)
(そんな姿を、カメラはじっと凝視するかのように捉えては)
(普段の凛々しくも明るい表情を、だらしなく涎を垂らしながら)
(肉棒奉仕に集中する少女の横顔を、絶えず鑑賞し続けていった)
(不意に腰を突き出されて、くぐもった声が漏れれば、やはり追従するように)
(カメラの位置調整をする駆動音がアンチョビの耳に届き)
くぅ…っ、はぁ…っ、はぁ……!
そうっ、それだ……っ、あぁ…上手だぞ、アンチョビ……!
う、く…っ!解るか…もう、射精しそうになっているのが…!
(少女の小さな頭を掴み、抑えているとはいえ前後に突き入れる動きは)
(異様なまでの快感を、口腔を調教する肉棒だけでなく、腰にも痺れとなって生み出していく)
(突然に腰を動かされて、苦しげに呻いても良い状況でありながら)
(アンチョビの両手が、健気にも竿の根本や、肥えた陰嚢に添えられると)
(本来は途中で止めるつもりだった突き入れが、いよいよ止まることを忘れた本格的な動きに変わり)
(敏感なエラと先端で舌が蠢くと、分かり易いまでに勃起は激しい脈動を繰り返し)
(舌に絡みつく粘度となった先走りを潤滑剤にして、息も荒く腰を前後に揺すり続ける)
(目元に涙を浮かべながらも、目を瞑って耐える少女に射精直前の状態を教え)
(予想もしなかった強烈なバキュームを受ければ、雄の力で少女の頭を押さえ付けていき)
イクぞ…っ!無理に飲もうとせずに…っ、まずは口の中に、貯めておけ…っ。
くッ…あぁッ、出るぞ、出るッ…!く、ぅ……ッッ!!
(意図してなのか、小さな唇による強い吸い付きを受けた肉棒は、射精限界の域を越えさせられて)
(喉奥までは突き入れない理性こそギリギリで残ってはいたが、頭を揺すって腰を突き入れる動きは)
(完全に自身の性欲を満たす為のモノで)
(射精する直前、吐き出す精液に対する処理だけを伝えると、あとは性器同然に口腔粘膜へと勃起を突き入れ続け)
(唇に咥えさせた肉棒の中程が、一瞬明らかに膨れ上がった直後、喉ではなく上顎の粘膜に亀頭を押し付けながら)
(勢い良く白濁の精液を射精し始める)
(ドクン、ドクンと、それまでの脈動とは比較にならない勢いで肉棒が脈動する度に)
(グミの様な精液の感触が、口内へと叩き付けられていく)
(少女の頭を押さえ付け、四方のカメラが注視する中で、数十秒にも及ぶ射精を終えるまで)
(抑えつける手の力を解くことはなかった)
>>745
ふぅ、っ…ん…ぐ、んむっ……!
んっ…! むっ、ぶ…んんっ…、ふっ、く、ぅ……!
(自分が奉仕するというよりも、使われているといったほうが早い)
(そんな状態でも拒絶だけはしないで、なんとか苦しさに耐え)
(荒い息や言葉からも気持ちよくなっているのを理解すると)
(上顎に精液が吐き出されるその時まで、懸命に奉仕に努めて)
(竿を扱き、陰嚢を揺するようにしながらちゅぅ、と吸い付いていく)
(しかしがっちりと頭を押さえ付けられ、射精が長く続く間は)
(自ら何かをするような余裕もなく、吐き出される精液を)
(最後に短く告げられた指示通り、飲み下しはせず)
(というより、飲むという発想すら出来ず。口内に溜まっていくのを)
(その苦味や、液体とは言い切れない奇妙な弾力を感じながら)
(両手は元あった太腿に置き直し、やがて広げていた手はきゅっと丸め)
(呼吸を鼻腔で荒く行いながらその時間が過ぎるのを待ち続けて)
(脈打つ肉棒をしゃぶり続ける姿を、その間も長くカメラに収められてしまう)
【言うか迷ったが……というか今も大分悩んでいるんだがっ!】
【も、もうちょっとだけ早めに返事が貰えれば、というのは贅沢だろうか……?】
【いやそのっ、ものすごく丁寧だし優しいし、正直とても楽しいんだが……】
【やっぱり半時間ばかりかかると不安になったりも、というかだな……。】
>>746
【おっと、それはごめん!】
【全然贅沢じゃないとも!むしろあれこれと詰め込みすぎてしまって申し訳ない…!】
【楽しんでくれているなら、こちらとしても嬉しくはあるから…次からはせめて20分以内には返せるように頑張るよ】
【それで、続けてもらえるだろうか…?】
【あと、出来たら凍結もお願いしたい。楽しいのは、私も同じなので】
>>747
【そんなことはないぞっ? 楽しんでいるのは私もだし……】
【アンツィオの生徒は嘘なんかつかないからなっ!】
【というわけで、続けるのは勿論だ。凍結も大丈夫だな】
【一応予定の話をしておくとだな……水曜日なんてどうだ?】
【あとは土日になるんだが、日程はそんな感じだな!】
>>748
【本当にありがとう…。言いづらい事なのに言ってくれて…助かったよ】
【もちろん、その言葉も信じているとも。私も、こんなに楽しいロールが出来るとは思っていなかったからね】
【時間に関しても、約束はちゃんと守らせてもらう】
【そうか、それなら水曜日の……午後からでも大丈夫だろうか?】
【夜が空いているのであれば、そちらでも私は問題ないのでね】
>>749
【まあ確かに言いづらかった……というか、折角だからな】
【ついでにこう、展開ももうちょっと早めのほうが好みだったりするんだが】
【……でもだなっ。これは個人のペースがあるから強要なんてしないぞっ!】
【水曜の午後なら……早くて15時からだなっ。】
【夜も空いてるから、余裕があればそっちでも大丈夫だ】
>>750
【なるほど、もう少し早めの展開が好みなら、そちらもちゃんと考慮させてもらうよ】
【どうにも、じっくりと進めてしまうのが、私の悪い癖なのかもしれないのでね、ちょうど良い機会だ】
【……アンチョビは優しい子だな。ますます惚れ直してしまいそうだ】
【そうか、それなら夜からの方がアンチョビも落ち着けるかな】
【また夜の21時に伝言板で待ち合わせ…で、構わないかい?】
>>751
【じっくり進めるのも、こう……丁寧だったり、気持ちが伝わるしだな】
【決して悪いことじゃないと思うぞ。単純に私が早めのほうがというだけで……】
【……かっ、勝手しろ! 別に優しくなんてないっ!】
【まあ、昼は練習の後に戻ってくることになるからな。】
【早めに会えればそれはそれで嬉しいんだが……】
【21時なら確実に来れるから、そこにしておくかっ!】
>>752
【なら、なるべく丁寧に、かつ早めの展開で、かな】
【もちろん、そこは個人の好みはあるけれど、今回は君の好みを尊重したいからね】
【ふふ、ならば勝手に優しいと思わせてもらうよ。アンチョビ…Tante Grazie】
【…早めに会えれば嬉しいなんて言われたら、どういう反応をしてしまうか解っているだろう】
【何度もすまないが、15時に変更させてもらえるかい?】
【私としても、君に早く会う事を優先したいからね】
>>753
【むぅ……多分そんな感じで大丈夫だな。】
【私の事を尊重しなくたって良いんだぞ?そもそも私は頼む側で……】
【……ふふん、仕方ないな!それなら水曜の15時にしておこうか】
【正直、昼であれば明日、というか今日も大丈夫だったりするんだが】
【13時から夕方とか……ま、まあ流石に急だからな!】
【水曜15時で問題なければそこで良いぞっ!】
>>754
【了解したよ、そんな感じで努めさせてもらうとも】
【もちろん、私個人も楽しませてもらうけど、そこは…君を気に入ったからだと思っておいてくれると嬉しいね】
【ははっ、どうもありがとう】
【明日の午後だと、こちらは14時から18時までなら付き合えるが…】
【それでも良かったら、どうだろう?】
【そ、それで駄目だったら今度こそ水曜15時ということでね】
>>755
【ん、むっ……気に入ったと言われるとくすぐったいが……】
【まあ、悪い気はしないな!これで腹が決まったぞ】
【よしっ、まずは明日14時に伝言板だ!】
【続けて問題がなければ明後日水曜は15時。問題ないなっ!】
【……もし問題が起きたらそれはそれだ。】
【というわけで、そんな感じの作戦で行くぞ!】
>>756
【好意は、ちゃんと言葉にしておくものだと思っているんでね】
【それに、ロール中でも何だかんだで口説かせてもらうからさ】
【了解した、明日の14時に伝言板で!】
【あぁ、水曜日に関してもそれでいこう】
【……まぁ、問題が起きた時には、また伝言板なりで】
【改めて了解致しましたとも、ドゥーチェ】
【長々と付き合わせてしまって申し訳なかったね、次でお互いにお暇としようか】
>>757
【確かに言葉にしておくというのは一理あるんだが……】
【……なんだか正面から砲撃を受けた気分だぞ。】
【とはいえ正々堂々は嫌いじゃない。その時もドンと来いだ!】
【それでは作戦も決まったことだし、ゆっくり休むとしよう。】
【あー、えっと……ベッドがちょっと空いてるんだが】
【……今夜は冷えるから暖かくしないと風邪をひく…ぞ……?】
【わ、私は寝るからなっ!また昼に会おう!】
【ついでにスレも返しておくぞーっ!】
>>758
【正面から砲撃か、なかなかな一撃を与えられたのかな】
【あぁ、その時も白旗を上げさせられるように努めていくまでだとも】
【そうだね、そろそろいい時間だから休もうか】
【ん?……それは、もしかしなくても、誘われているのかな?】
【……確かに冷えてきているから、どうせなら寄り添って暖めながらの方が、ね…】
【あっ…ははっ、うん、また明日会おう。お疲れ様だ】
【私からもこれでスレをお返しします、ありがとう】
【というわけで改めてっ、おじ様とスレを借りておくからな!】
【こちらも、改めてアンチョビとスレをお借りするよ】
>>760
【今日もよろしく頼むよ、アンチョビ】
【レスは今から書くようだから、少しだけ待っていてくれるかい】
【君との約束を、ちゃんと実践してみせるからね】
【(その場に屈み、握り続けていた少女の手の甲へと口付けを捧げ)】
>>761
【あぁ、私の方もよろしく頼むぞ!】
【明日も会えるわけだし、急ぐ必要はないからな?】
【レスだって別に……無理して焦るんじゃないぞっ。】
【(手の甲に感じる熱に、さっと顔を赤らめつつも)】
【(嫌がって手を引く、なんてことはなくて)】
>>746
っぅ、はぁ……あぁ……っ。ごめんね、いきなり射精しちゃって……。
今、君の口の中にあるのは、ゼリーみたいに濃いだろう…?
それはね、私がどれだけ気持ちよかったっていう証拠だから、覚えておいてくれると嬉しいね…。
(少女の口腔へと射精し、溜まっていた物を吐き出した開放感に深く息を漏らす)
(ゆっくりと抜き出した肉棒は、先程までの硬さを失い、亀頭やカリの溝に白濁を付着した姿を晒し)
(拘束するために掴んでいた両手で、先程とは打って変わった優しい手付きで頭を撫でては)
(鼻で呼吸しながら、口腔に含んだままの精液に戸惑っている少女を労っていく)
(けど、直ぐに吐き出させる真似はせずに、どれだけ奉仕によって快感を得られたのか伝え)
(まだ無垢とも言える少女の性知識に、精液の濃さは、男の快感を表すバロメーターとなることを)
(あくまでも自然な口調で植え付けていき)
苦しいだろうけど、唇から漏れてしまってもいいから、開いて見せてくれるかい?
君に与えてもらった快感で、私が感じ切って射精した精液をね。
(左手は、なおも少女の健気さを労る手付きで滑らかな髪を梳いていきながら)
(右手では、アンチョビの顎先に手を添えると、僅かに上を向かせるように促していく)
(今も、その口内には大量の白濁が含まれていることを知っている男達の視線は)
(延々と続くかのようなレンズのズーム音を鳴らして、アンチョビの口元へと拡大していき)
(まるで、練習の成果を披露させるかのような優しい声音で、唇を開くことを言葉でも促すと)
(優しく細めた視線もまた、少女の瞳から、唇へと移し)
【お待たせ、アンチョビ】
【もちろん解っているとも。君を感じられる時間が、まだあることは】
【ははは、大丈夫だよ。これは約束を果たして、君の心を奪う作戦でもあるからね】
【(口付けによって赤らめた顔を上目遣いに見つめながら、しばらく柔らかな肌に触れ続け)】
【(唇を離して立ち上がり、頬に手を添えながら、大丈夫と頷き返し)】
>>763
う……ん、っ……。 むぐ、う…っ……
(同じ物体と思えないほど柔らかくなった肉棒が引き抜かれ)
(その先端が口から離れるまで、しっかり唇を合わせたままで)
(ようやく余裕が出来始めた頭に今の行為がどういうものか)
(口の中の苦味が気持ちよさの証拠と言われると)
(愉快そうな顔ではないにしろ、逆に不快な顔をするでもなく)
(大量に注ぎ込まれて、飲み下すという選択肢も浮かばないまま俯いていたものの)
(頭を優しく撫でられ、その手が顎先に添えられると)
(キュッと口を閉じたまま、目元に雫を湛えた表情を上向けて)
んっ……あ、ぅ……。
(口の中に含んだ精液を、口を開いて見せて欲しい)
(アブノーマルな行為らしいことは、ズームの音からも察せられたが)
(今は他に出来ることもなく。素直に上を向いたまま口を開くと)
(ダマになった真っ白な精液が、歯列の間にも覗き見えて)
(頬の裏や、ときおり白濁の泉から垣間見える舌の赤さが際立って思える)
(しかしながら許容量を超えているのは明白なことで)
(口の端からはトロトロと、唾液と混じった精液が滴り落ちて)
(鎖骨に届き、胸を伝って身体にいやらしい照り返しを残していき)
(同時に濃い性臭が体全体を包むように、周囲に香りを振りまいていた)
【こ、心を奪う作戦だと……っ!?】
【っ……ふんっ。私はそうそう、してやられたりはしないからなっ!】
【逆におじ様の心を奪ってやるくらいな勢いだ。……う、嘘じゃない!】
【(優しく肌を擦り、やがて自然な動作で頬にその手が添えられると)】
【(むぅ、と唸りつつも大きな手に、自分の両手を重ねて)】
【(よろしく頼むぞ、と一言だけ返すのだった)】
>>764
あぁ……これはまた、我ながら年甲斐もなく出したものだな……。
アンチョビ…それだけ、君の奉仕が気持ちよかったんだ、ありがとう。
(開かれた唇から覗く口内粘膜と、そこに満ちた白濁の泉を目にして、感じいったような声が漏れた)
(カメラから鑑賞している男達も同じ思いであることは、鳴り止んだ駆動音からも明白で)
(唇の端から垂れ落ちた白濁の筋が、浮き出た鎖骨の筋をなぞって肢体へと落ちていく様にも)
(強い欲情を煽られると、射精したことで萎えた筈の肉棒が、再び充血していくの実感し)
(自らの吐き出した精液の量と、それを受け止めてくれたアンチョビに満足しながら)
(処女の目元に浮かんでいた雫を指先で拭い取り、もう一度頭を撫でてから壁際に離れ)
飲み込むのはまだ辛いだろうから、これに吐き出しなさい。
いずれは、味にも、飲み込むのにも慣れてもらうけどね。
(壁際のカメラ近くに置かれていた箱から、ティッシュを何枚か無造作に手に取り)
(再び少女の前に立つと、その手に握らせて吐き出すように指示する)
(股間からは、先程までとはいかないが、白濁を付着させたままの肉棒が)
(再び斜めを向いて勃起する姿を見せてはいたが、あくまでも今は少女が落ち着く時間を作り)
(自らも床に屈み込むと、手にした一枚のティッシュで胸元から垂れ落ちた精液を拭い)
(その間も、柔らかな乳房から腹部の感触と、漂う性臭の香りとに欲情を煽られていく)
…終わったら、立ち上がってもらえるかな。
また、君の身体を触りたくなったんでね。
(さらりと口にしたのは、次の行為への指示)
(奉仕ではなく、少女の肢体で楽しみたいことを明言すると、浮かべた微笑みの中でも)
(瞳にだけは、どこか暗い陰のような劣情が覗いていた)
【はははっ、逆に心を奪われるか、それもいいな】
【…もっとも、お互いに心を奪われる事になったら、どちらが勝者かなど関係なくなるだろうけど】
【あぁ、期待させてもらうよ…可愛いお嬢さん】
【(重ねられた両手の感触に微笑み、告げられた言葉にも)】
【(囁くような声で応答していき)】
>>765
んぅ……。 ……っ、けほ。
いくら気持ちが良くても出し過ぎだぞ……っ。
息が詰まるかと……っ、ん……ありがと、う……。
(渡されたティッシュを手にすると、刻々と何度か頷いて)
(両手で口元を覆うように、口内を満たす白濁を拭い去り)
(それでも当然、いくらか残った精子をコクリと飲み込んでしまいつつ)
(久しぶりに思える口での呼吸をしながら、強気な視線を返すものの)
(目元の雫が拭われていたことにいまさら気付き)
(加えて、肌に滴った性液を拭いてくれる事に小さく礼を言う)
(許容できるギリギリの所までされて、けれど徹底して優しく)
(もやもやとした気持ちを抱きつつも終わったら立つように、と言われると)
う、ぐ…っ……、触りたかったら好きにしろ…っ。
……い、今更恥ずかしい所なんて無いからなっ。
(しっかりとした動きで立ち上がり、所在なさ気に左腕を右手で抱くと)
(ふと思い立ったように、その右手でツインテールを括る黒のリボンにちょん、と触れて)
(縒れていたのを直してから、口元をその手の甲でぐしぐしと拭ってから)
(改めて正面から向き直る。ただし、語気は最初よりも少し弱く感じられた)
>>766
もちろんだとも、君の身体を好きにさせてもらうのは…私の当然の権利だからね。
ふふ、恥ずかしがってはくれないのか、それは残念だな。
(意外としっかりとした足取りで立ち上がれたのも、普段から鍛えられている証拠だろう)
(強がりとも取れる言葉を口にはしても、自分の身体を庇うかのような仕草を見せられれば)
(先程から芽生えている欲情と嗜虐の熱が、更に燃え上がるのを実感させられ)
(直されたリボンから伸びる縦巻きのツインテールを優しく一撫でした後)
(身体を隠すようにしていた少女の左腕と右腕を、両手でそっと掴み)
折角の機会だから、こういうことも教えてあげよう。
スポンサーを悦ばせるポーズの一つくらい、覚えておいても損ではないぞ。
(掴んだ両手をそのまま少女の後頭部へと回し、その場で留めさせる)
(両腋を晒し、身体を庇うことも出来ない無防備な態勢)
(まるで捕虜のようなポーズを取らせると、掴んでいた手を離す間際に)
(動かないようにと、耳元へ低く響く声で静止を命令する)
(レンズの位置調整をする音が、暖色の明かりに照らされた室内で煩いまでに鳴り続け)
(何処を見られているのか解らなくとも、間違いなく複数の視線に晒されている事実を伝えていき)
水着も、よく似合っている…。
こういう姿を見れば、同年代の男なんて一発で気味に夢中になるんじゃないか?
(興奮の熱によって、汗の滲む身体を近付けては、今にもキスの出来そうな距離で囁き)
(両手は再び乳房へ這うと、すっかりその弾力と、性感を把握した手付きで優しく揉み回していく)
(柔らかな皮膚へと指を沈めて、痛みへと変わらないラインで乳腺を刺激しては)
(僅かに変化した声色で、それまでとは毛色の違う質問を口にし)
(見つめる瞳も微笑んではいたが、何処か真剣な色を覗かせていて)
>>767
恥ずかしがってばかりもいられないからなっ。
一回で済むわけでもないんだから、早く慣れて……、ポーズ……?
待っ……わ、私はアイドルやモデルじゃな、っ……!
(諦観とは違うものの、消極的な前向きの意志を覗かせる)
(そのためなら恥ずかしいことなんて無い、とは言うものの)
(おもむろに左右の腕を掴まれて、その手を頭の後ろで組むようにされると)
(程よく盛り上がった胸元の膨らみも、くびれた腹部も)
(何より、秘部や乳房を見られるのとは別な羞恥心が)
(カメラのレンズが自分の腋を捉え続ける事で、ふつふつと湧いてくる)
(丁寧に手入れされた白い腋には、時間が経つとうっすらと汗が浮かんで)
別にっ……男子より戦車道のほうが今は大事だからな……。
興味が無いとかそういうことじゃないが、その……っ、あ…ん、ぅ……!
(吐息の触れる距離で囁かれると、嫌悪感よりも先に)
(自分を愛でて、その上他の男に好かれるんじゃないかという言葉に)
(ツンとした反応を返してしまう。胸元は普段より粗めの呼吸から)
(何度も上下に動いていて、指が触れると柔らかくそれを受け止める)
(しっとりとした肌は指に吸い付くようで、それでいて押し返す弾力もあり)
(鷲掴みにするような激しさとは違う、吟味にも似た愛撫に声が漏れ)
(両腕を後ろで組んだまま、自然と胸を突き出すようにして)
(水着に隠れつつも凝った乳首を頂点として、乳房を差し出すような格好になってしまう)
>>768
いい心構えだ、それなら私としても遠慮なく色々と出来るな。
ふふ…少なくとも外見だけを見れば、アイドルと見間違うくらいだぞ、君は。
(普段であれば見せることもない腋の下を前にして、レンズが一斉に集中していく)
(アンチョビの前の視線もまた、手入れの施された白い肌と、そこに出来た陰影を確認し)
(少女の可愛らしさを褒める言葉を口にしながら、指先で腋下をなぞると)
(浮かんでいた汗の雫を目にして、酷薄にも映る笑みを浮かべてみせる)
そうか、戦車道に邁進している間は、恋愛は少しお預けか。
…なら、私にも少しは君の恋人になる可能性があるのかな?
(反発するような反応にも、気を悪くすることはなく、むしろ嬉しそうに微笑み)
(男の掌を楽しませるのに程よいサイズの乳房を揉む手付きにも、自然と熱が籠もっていく)
(吸い付くような柔肌に、手汗が浮かぶほど熱を持った掌を押し付け)
(その奥に秘めている弾力を、少し形が変わるくらいの強さで連続して揉み続けながら)
(声を漏らす少女を、雄の眼差しで見つめていく)
(恋人と、年齢を考えれば冗談としか聞こえない言葉を囁くと)
(それが本気かはぼかしたまま、水着の内側から自己主張し始めた乳首へと顔を近付け)
ここも、可愛らしいな……れろっ、れろっ…。
ちゅっ……んっ、ちろちろ……ちゅっ、ん……。
(両腕を後頭部で組ませて、乳房を男の好きにさせる少女の姿を)
(四方から囲むカメラが鑑賞する前で、今度は凝った乳首を差し出されるがままに舌で舐め上げる)
(べろりと、甘い飴でも舐めるかのように、何度も何度も舌を這わせては吐息を漏らし)
(その間も、乳房を揉む手を離すことはなく、程よく実る中程から掴むと)
(乳首と乳輪を圧迫する様な力で、少し強めに握っていき)
(更に浮き出た乳首へと、舌で舐めあげて唾液で濡らすだけでなく)
(唇に含み、キスを当たるような優しさで吸い付いては、卑猥な音を聞かせていく)
>>769
っ〜……! くぅ……そんなに褒めても何も……っ!
ん……。っ、な……! 恋人って、何を言ってるんだおま……おじ様はっ!
大体歳からしてほとんど親子みたいなもので…んぅ、このっ…。
(腋という、まず自分でも意識しない場所に指が触れ)
(その汗を拭うように触れられると、胸に触られるより顔は赤らみ)
(かと言って、胸に増えられる事自体も既に快感の源泉となっていて)
(恋人、という言葉に過剰なまでに反応しながらも)
(その勢いのままに腕を払う、なんてことは今更有るはずもなく)
(首筋まで顔の赤みを広げながら、抑えきれない嬌声を唇から漏らし)
(言い返す余裕が無くなってしまうと、どこか恨めしそうに強い心を感じさせる視線を返す)
く、んっ…! はぁっ、あ…っ、ふ…んん……っ。
いっ、いつまで舐めてる気だ…っ。
何か出たりとか、味がするわけじゃないのに……っ、ん…やっ、あぁっ…!
(やがて胸を揉むだけではなく、キスでもするように乳首に吸い付かれ)
(舌が何度も充血した乳頭を転がし、味わうように舐められると)
(声は一層大きくなり、吐き出す吐息にも艶やかな熱が篭っていって)
(ぷっくりと膨れた先端を搾るように胸を手で圧迫されると)
(身体をビクリと震わせて、痺れるような感覚にキュッと目を閉じてしまう)
(それがごく軽いものながらも絶頂だと判断するのは、手慣れた男性なら分かるはずで)
(頭の後ろで組んだ手を丸く握り、身体を汗ばませて浅く呼吸を繰り返し)
>>770
んっ、ちゅるっ、ちゅっちゅっちゅっ…!
んぅっ……っはぁ……ふふ、本当に可愛らしい乳首だ…。
(アンチョビの乳房の先端から、執拗に吸い付く音を鳴らし続け)
(未知の快感に戸惑いながらも、牝としての艶を滲ませた吐息の響きを耳にしては)
(より強く乳首を吸い上げ、軽い絶頂の間も苛み続けた)
(少女の肢体に一気に浮かんだ汗の香りと、浅い呼吸を見上げては)
(それまで乳首に吸い付き、唾液で濡れた唇を嬉しそうに微笑ませ)
そろそろ、水着も外してしまおうか。
それと、恋人になるのがそんなにも不思議かね。
……こうして、親子ほど歳の離れた私に抱かれているのに、君の身体は反応しているだろう?
(乳房を圧迫していた手を離し、少女の背に抱き締めるかのように回すと)
(首元と背中で結ばれていた水着の紐を、手慣れた手付きで解いてく)
(密着した男の体もまた、発情の汗に濡れていて、水着を外しても暫くの間は)
(懐に収めた肢体の抱き心地を楽しむかのように、腕や胸板だけでなく)
(筋肉質の毛深い脚と、すっかり勃起を取り戻している肉棒も、水着に隠されたままの股座に押し付け)
(なおも両腕を組ませて、肢体を捧げるポーズを取るアンチョビ耳元には)
(先ほどの恋人という言葉が、冗談ではないことを告げる響きを含ませた囁きを与え)
(水着に着替える前に確認済みの、閉じた秘部へと肉棒の熱を焼き付けてから僅かに身体を離し)
>>771
ふぁ、っ…ん……! っ……はぁっ、はっ…、……?
それは、だって…その……仕方ない事で、だな……。
(長々と乳首を味わうようにされ、身体は自然と震えてしまい)
(やがて以前よりも無謀な状態で抱き締められてしまうと)
(お腹も腕も、紐を外されれば解放された乳房の感触も)
(お互いの身体に浮かんだ汗を挟んで、ぴたりと触れ合う形になり)
(更に秘書を隠す水着の上から、先ほど存分に味わった肉棒を押し付けられると)
(これから何をするのか想像できないほど子供ではなく)
(歳が離れていても感じている、と言われると)
(言い返せない為にふと目をそらす。もっとも、逸らした先にはカメラがあって)
だ、大体私なんかの何が……。 顔やスタイルなら
もっと良い人がたくさん居るし……それに、お金があれば尚更だな…。
……し、下は外さなくてもいいのか?
(言葉は次第に力強さを失って、歳相応の少女らしく)
(むしろ、よりしおらしい様子で肉棒の触れる秘部、そこを覆う)
(下着は脱がずにいてもいいのかと、躊躇うように問い返す)
(自分から求めるようで気が引けるけれど、上は既に脱いでしまっている以上)
(そのままというのも変だろうと、意を決した様子ではあった)
>>772
仕方ないか…確かに仕方のない事だ。
こうして肌を重ねれば、心地いいと感じてしまうのが男女というものだからね。
(密着する素肌の感触を受けて、全身が更なる熱に浮かされていく)
(乳房の弾力を直に受ける胸板も、水着越しとはいえ、秘所に押し当てた肉棒も)
(少女が持つ甘い香りと秘めている淫靡な熱に煽られたかのように、鼓動と脈動を強くしていた)
(困惑する少女へと、助け舟を出すかのように同意する言葉を口にはしても)
(今も抱き締める男の身体が、彼女を求めていることは何よりも明白で)
そうだね、顔やスタイルだけで選ぶのなら、他にも居るだろう。
君が言うようにお金を差し出せば、スポンサーになってくれと自分から売り込みに来る女性も珍しくない。
……あぁ、外してしまおうか。そろそろ、そこにも触れたいからね。
(しおらしく言葉を続ける少女の姿を、間近から優しい微笑みを浮かべて見つめていく)
(アンチョビの言う通りだと、実際にそういう目的で望まれている事実を付け足し)
(話題を切り替えるような提案にも、静かに頷き返すと、やはり慣れた手付きで)
(腰に結ばれた左右の紐を引っ張っていけば、少女の秘部を守っていた頼りない布切れを床へと放り)
(剥き出しとなった秘部へと一度だけ視線を向けてから、今度は肉棒を片手に握り)
(股座に挟み込む形で差し込み、引き締まった太腿と秘裂とのデルタゾーンに)
(太く、焼けるような肉棒の感触を挟ませながら、華奢な肢体を強く抱きしめる)
けど、私が求めたのは君だよ、アンチョビ。
こんな形で抱くことを強要してしまったが、それだけ……私は君に惹かれている。
君が好きだ……んっ、ちゅ……。
(互いの汗に濡れた肌を吸い付かせて、最初の抱擁よりもずっと密着する感覚の中で)
(今にも唇の触れる距離から、真剣な眼差しと共に口にしたのは、愛の告白)
(きっと、彼女にとっては青天の霹靂でしか無く、混乱させることを解っていても)
(抱いた想いを告げずにいることは、出来るはずもなくて)
(少女の股座の間で、何度も脈動しては欲情を訴える肉棒を暴れさせながら)
(見つめたまま、唇を再び重ねていく)
(想いの真実味を伝えるように熱を持った唇で、何度も頭を左右に振っては、より深く繋がりを求め)
(抱き締める両腕も、背筋を撫で擦るだけでなく、引き締まったヒップへ這うと)
(大きく開いた掌で掴んでは、揉み始め)
>>773
ほらみろっ。それに、そういう連中のほうが
最初からこう……好意とかも持ってるわけでだな……!
っ…。 う…な、ぁ……熱い、な……。
(ふてくされたように、優しい微笑へと言葉をかけていく)
(自分より魅力的で捻くれてもいない女性が来るはずだ、と)
(そこからさらに言葉を続けるはず、だったのだろうが)
(既に逞しさを取り戻した肉棒が秘部に触れる形で腿に挟めると)
(その脈動、なにより火傷しそうな熱さに息を呑む)
(誰にも許したことのない秘裂は、胸の愛撫やフェラチオといった体験から)
(確かに溢れるほどでないにしても、しっとりと潤いを湛えていて)
なっ……な、なんで私なんか選んでるんだ、おじ様はっ!
馬鹿かっ? 馬鹿なのか、もうっ…!
おじ様だってもっといいヒトが来ると分かって……へ…、えっ……?
……ちょ、ちょっと待…。 んっ、む……ちゅっ、ふぅ、んん……!
(じっと向かい合う視線の先で語られた言葉に、一瞬頭が真っ白になる)
(自分より、容姿も性格も頭でも。条件の良い人は見つかるはず)
(なのにどうしてと、相手が大事なスポンサーであるというのも忘れて)
(つい暴言まで飛ばしながらも、抱き締められたまま逃げられる筈もなく)
(唇が触れると、ほんの少しだけ抵抗するようにくぐもった声を上げていたが)
(やがて意味のない事と悟ったのか、一度言葉は収めて)
(最初にそうしたように。むしろより深く、呼吸まで支配されてしまうように)
(深く深く口付けを交わしながら、臀部に手が伸びると背筋をゾクリと震わせる)
(胸と同じく柔らかいものの、より重く厚く、手触りの強い尻の肉は)
(体中火照っているからか温かく、若い学生らしく腿に掛けて健康的に引き締まっていて)
(紐のような水着すらない今、すべすべとした肌の全てをあますところなく掌に伝えていた)
【そろそろ18時だな。ちょっとどころじゃなく名残惜しいが】
【今日はここまでにするぞっ。それと、明日なんだが】
【実はペパロニ達が体調を崩してだな……訓練が無くなってしまって】
【午後一杯、夜も含めてガラッと空いてしまったんだが】
【……おじ様は今日みたいに、14時からというのは可能…かな……?】
>>774
【あぁ…物凄く、名残惜しいな】
【そうだね、名残惜しくても時間は時間だ】
【なんだって、それは大変だけど……そうか、それは、うん】
【もちろん良いとも!喜んで!】
【少しでも、君会える時間が早くなるのは大歓迎だ】
>>775
【……よしっ、それじゃあ明日は14時集合だ!】
【せっかく時間があるのに使わないのは勿体無いからな】
【余裕があれば休憩を挟んで夜も……うん、完璧だ!】
【ペパロニ達には悪いが、今回はちょっとラッキーとしてだな……】
【それじゃあ今日はここまでだ! また明日、すぐに会えるからなっ】
【あっという間の時間だったが……うん。楽しかったな、今日も。】
【……明日も期待しているぞ、おじ様? 一足先にスレを返しておくっ。】
>>776
【あぁ、14時に伝言板でね】
【そうだね、せっかくの時間なんだからさ】
【もちろん、喜んで夜もお相手をさせてもらうよ】
【あはは…本当に、今回だけはラッキーだったかな】
【あぁ、また明日…またすぐだよ、きっと】
【あっという間だったけど、今日も楽しかったよ、アンチョビ】
【私も、早く君を抱きしめたくて疼いてるからね、色々と期待には応えるとも】
【お疲れ様、アンチョビ】
【遅くなってしまったが、私からもこれでスレを返すよ、ありがとう】
【スレを借りますねー】
【スレをお借りします】
>>778
【改めて本日はよろしくお願いしますね】
【こちらのレスからでしたね、少しお待ちを】
>>780
【はーい、よろしくおねがいします】
>>729
なるほど、皆さんで切磋琢磨する関係というわけですね。
いいですねぇ、仲のいいライバル…姫川様も含めて、常連さんやこれから通ってくださる方が親しいのは嬉しいです。
…仲の悪い人同士が常連だったりすると大変らしいですからね、知り合いの店がそうだったらしくて…
(ちょっとしたくだらないゴシップなんかも話題に含めて、世間話は一応続けておく)
(黙ったまま喘がせていると疑われそうだからだが、本当はもう不要だろう)
(それくらいエロ声で喘ぐ愛梨と、続けてマッサージした夕実)
(どちらもこのままおっぱいだけでイカせれそうなぐらいいやらしい声を出していて)
(たまらない気持ちになりつつ、本気のおっぱい愛撫をしかける)
(形のいい、いわゆる美乳を大きくするように根本から揉み)
(下から上に持ち上げ、両サイドから真ん中に寄せてぷるぷると揺らしたりと、程よいサイズなりに刺激して)
(最後の仕上げに、乳首を摘んでそのまま上に引っ張ってからぱっと離して)
では、最後に向井様ですね…
そうそう、おっぱいマッサージが終わったらまたお尻ですから、お二人は先にうつ伏せになっていてください。
暑ければバスローブは脱いでも構いませんので。
(とうとう脱衣まで促しながら、むんずと拓海の爆乳をわしづかみにする)
(胸のサイズ通り大き目の乳輪に、陥没気味の乳首)
(最高に下品なおっぱいを乱暴に揉みまくり)
(指で乳首をほじくるようにして、引っ張り出そうとしながら刺激すれば)
うーん、上手く出てこないですね…ちょっと失礼します。
(困った風に呟いてから、おっぱいを持ち上げて、乳首に吸いつくと、ジュルルルルッとすごい音を立てて乳首を吸いだしていく)
【では今日もよろしくお願いしますねー】
>>782
うんっ♪そうなんですよっ
みんな仲良く、素敵なトップアイドル目指して頑張ってるんだから♪
だから、このマッサージで綺麗になって
もっと皆、素敵になれたらいいなぁ♪
ひゃぁんんっ♥あぁんんんっ♥
この胸のマッサージ♥すっごく気持ちいいから♥
もっと胸も大きくなって、形もよくなるよね♥
あぁぁんっっ♥
(柔らかく形も良いオッパイがマッサージ師の手によって)
(根元から先端に程よくもまれて行く)
(雑談しながらも感じている声は絶え間なく漏れて、硬く反り立った乳首もそれを伝えている)
(最後に乳首を摘まれてロケットオッパイにされると、軽いオッパイアクメ声をあげてしまい)
は〜い♪もう熱くて堪らないから脱いじゃいますねぇ
夕実ちゃんも脱ぎましょうねぇー♪
(マッサージ師の言葉でバスローブを床に脱ぎ捨てる愛梨、そしてそれに同調する夕実)
(二人とも汗をたっぷりかいてテカテカ光り濡れるお尻を丸出しに)
ったく、待たせやがって
早くアタシにもマッサージしろってっ♥
(最初こそ警戒心で一杯だった拓海だが、今では他の二人同様マッサージを楽しみに)
(巨大なオッパイ、それすさまじい陥没乳首な胸を惜しまず見せつけて)
あおぉぉおぉっ♥♥これ、すげぇっっ♥
すごい気持ちいいじゃんかよっっ
もっと、もっとマッサージしろって♥んっくっっ、あぁぁっっ♥♥
(焦らされたせいで拓海の悶えようはすさまじい)
(バスローブが落ちてしまうほどに下半身が跳ね回るほど快感を感じて)
あっっ、何するんだよっっ、まさか吸いだすんじゃ…あおぉぉおっ♥
アタシの、アタシの乳首がひっこぬかれるぅっ♥♥
(陥没乳首をすさまじい吸い上げで持ち上げられる)
(一度出てしまえば拓海の乳首は他の二人以上に大きく、立派なサイズだった
>>783
ありがとうございます、そのまま待っていてくださいね。
(とうとう裸になってた愛梨と夕実、そのいやらしい姿に興奮しながら、最後の仕上げで拓海にとりかかる)
じゅるるるぅっ!
いやあ、吸い出さないと大変ですから…こうやってしっかり…
(激しく吸いながら、逆の陥没したままの乳首は指で何度もほじくろうとして)
(強烈な声を上げている拓海からやっと片方の乳首を吸いだすと)
次は逆側ですね、小まめに取り出しておいてあげないと、身体に悪いですよ?
(逆側の陥没乳首を吸い出しながら、吸い出し済みの大きな乳首を指で摘み)
(唾液でヌルヌルなのを利用して激しく扱いてやる)
(一番警戒していた、それでいて一番喘ぎまくっている拓海だからこそ、念入りに気持ちよくして)
(逃げられないぐらいエロマッサージの虜にしようと)
(最終的に両方の陥没乳首が顔を出せば、今度は左右の手で同時に扱きまくって)
(たっぷりと気持ちよくしてから、手を離した)
さあ、向井様もまたケツ肉マッサージに移りますんで、うつ伏せになってくださいね。
十時様、相葉様、すみませんが3人まとめてやらせてもらう都合で、お尻を上げてもらってもいいですか?
膝をついてもらって大丈夫ですから、高めに持ち上げてください。もちろん、向井様もそのポーズでお願いしますよ。
(そうすればオマンコも丸見えの、下品なポーズになるのは間違いない)
(しかしもう抵抗しないだろうと、3人に要求した)
【もう3人ともケツハメしちゃいたくなるぐらいのエロさですねー】
【そうそう、個別マッサージにいった際なんですけど、また集合パートもやりますか?それとも後日の個別はもう一人ずつにしますか?】
>>784
あおぉぉっ♥そんなっっ♥
別々のマッサージなんて、刺激が違って、んひぃぃっ♥♥
(片方の乳首は吸いだされて、片方の乳首は指で穿られて)
(異なる刺激の快感でオマンコからは愛液が垂れ流れる)
うっせぇっっっ!誰も好きで陥没なんじゃねぇっ
それならお前のマッサージで陥没じゃなくしろよっ!
あぁっっ、だからってもう、両方乳首出てるからっっ、んぁおぉっ♥
そんなに乳首扱いたら、の、伸びちまうだろぉおっっ♥♥
(吸いだされた両方の乳首を牛のように扱かれて)
(ただでさえ大きな乳首が更に大きく伸びてしまう)
はぁぁっ、はぁっっ♥
こ、今度はケツのマッサージ…
これでどうだっっ♥
(拓海はすばやく体勢を変えて、ベッドの端と端に膝を載せて、ケツを高くあげる)
(牝豹ポーズをとってしまう)
(愛梨や夕実も同じようにケツを突き出して性器丸出しポーズをとり)
(Paの人気アイドル三人の処女マンコとデカケツが並んでいる)
(夕実の股間には若草のような柔らかそうな陰毛が)
(拓海の股間には黒く硬い骨のある陰毛が)
(愛梨の股間には栗色の陰毛がびっしりと生えそろっていて)
(三人ともオマンコをぬらし、ケツをテカテカ光らせてケツ肉マッサージを待ち望んでいる)
【そうですねぇー…どうしましょうか?】
【個別にする前に軽くやっちゃいますか?】
【最後は友紀ちゃんも入れての4人だからやるなら個別の前ですよね!】
>>785
【あ、じゃあレスする前にちょっとだけ確認です】
【ここで浣腸というか腸内洗浄して、それからハメちゃうって流れで大丈夫でしょうかー?】
>>786
【あっ、ここではケツ穴を焦らされるだけでケツ穴セックスしない流れでお話してませんでしたっけ?】
【確か私と夕実ちゃんは激しい指チンポで、拓海ちゃんはチンポでケツ穴をこねくられるだけだったような?】
【でも…やっちゃいますか♥】
【私達のケツ穴に浣腸の良さとオチンポマッサージ棒の良さを憶えこまされちゃうとか】
>>787
【そうなんですよね…けど、やっちゃいたくなっちゃったので】
【ワガママ聞いてくださってありがとうございます】
【では、覚えこませるために頑張っちゃいますねー】
>>788
【個別シチュの前の予習ですね♥】
【それなら…個別シチュの時はもっと凄いマッサージになるように】
【色々考えないとぉー♥】
>>785
陥没乳首解消マッサージならありますよ?
時間はかかりますが、継続的にやっていけば改善されますから、良ければ通っていただければ何とかしてみせます。
(売り言葉に買い言葉、というわけではないが拓海が上手く言ってくれたおかげで)
(そうやって上手く今後通ってもらうための事情をつけることができた)
(そして、ケツを突き出したポーズが3人並ぶと)
(早速掌を押しつけ、全員まとめてハメイキさせてやりたくなるような魅力的なケツを撫で回していく)
(愛梨と夕実は片手ずつで同時に、そして拓海はそれぞれの手を合流させて)
(むにゅむにゅとデカケツを真ん中に集めて揉みあわせるようにし)
(それから仕上げに掌でぴしゃっと打って、ケツ肉の発情状態を保って)
それでは、今度のマッサージの前に…少し身体の中を綺麗にしておきましょうか?
(そう言って男は、ある装置を持ってくる)
(腸内洗浄用の、店内に据えつけてある大がかりなものの一部)
(尻にはめ込む、管のついた透明なケースのようになっているものが3つ)
(当然のように3人の尻の前に並べると)
では、今度は相葉様から……
(尻にハメ込むカップはまだ使わず、細い管だけを取り出すと、夕実のケツ穴に押しつけ)
(表面が媚薬で濡れている、小指くらいの太さのものを挿入していく)
(続けて愛梨、最後に拓海の順番でハメていくと)
さ、ちょっと暖かいものが流れ込みますけど、お湯ですから我慢してくださいね。
(全員の支度が済むと、尻カップを嵌め込んでいく)
(柔らかいそれがぴっちりお尻を包んだところで、男が装置のスイッチを入れれば、管を通って全員の腸内へお湯が流れ込んでいく)
(十分な量を流し込むと、管が引っ込んで、装置が出てくるものを吸い出すようにバキュームしはじめるだろう)
【個別の時は確かに考えないとですね、でも愛梨以外の二人は割とすごいような?】
>>790
【久しぶりだから確認したいんですけどぉー】
【尻カップってお尻を完全に覆ってるんでしたっけぇ?】
【もしも勢い良くだしちゃったら、お尻にドロドロのがくっついちゃいますかぁ?】
>>791
【気がつくの遅れちゃってすみません】
【えっと、くっつかないイメージですねー】
【というかくっつくようなのだとちょっと苦手なとこまでいっちゃうので…すみません】
>>790
拓海ちゃん良かったですねぇ〜〜♥
私は肩こりマッサージでもっともっと気持ちよくなりたいですねぇ〜♥
私は豊乳マッサージがいいかなっ!すっごく気持ちよかったし
オッパイが大きくなる気がするもん♪
(拓海だけじゃなくて、愛梨や夕実もさっきのオッパイマッサージを気に入って)
(三人ともリピーターになるような約束をしてしまう)
んんっっ〜〜〜お尻も気持ちいいっっー♥
こっちも癖になっちまいそうじゃんかっ♥
うんんっ♥とってもいいよっ♥これ好きだなぁっ♥
(18歳のはじけるようなケツ肉が三つ並び、オヤジの手で好きなように撫で回される)
(愛梨のケツ肉は叩かれるとプルンプルンと揺れて)
(夕実のケツ肉は触るとしっとりの素晴らしい肌触りで)
(拓海の張りのあるケツ肉は押せば適度な弾力を返し)
(そんなケツ肉が右に左に揺れまくり)
体の中を綺麗にする…どんなことするのかなっ♪
ひゃぁんんっっ♥♥♥
な、何っ、何々っ!?お尻に何か入ってきたよっっ
これって、チューブ!?
(夕実のケツ穴に向かって細長いチューブが、その表面はピンク色の液体で濡れていて)
(いったい何かを思えば、白くて四角い機械にチューブは繋がっている)
(愛梨、拓海のケツ穴にもチューブが付けられて、三人とも目を白黒させてると)
あ、暖かいものってぇ〜〜〜
まさかっ、おいっっ、う、うそだろおぉっっ、入ってくるぅっ!!!
やぁんんんっ、浣腸されてるっ!!
(腸内洗浄器が三人に高圧のお湯を注ぎ込んでくる)
(無理やり押し込まれるお湯は腸内を勢い良く洗っていき、腸壁にこびり付いた排泄物をこそぎ落として)
ひぃぃんっ〜、お尻の中ゴリゴリ洗われちゃってます〜〜〜♥
こんなの、始めてなのにっこんなにされてっ!!
(愛梨や拓海は浣腸の感触に戸惑ってしまう、快感と苦痛の混じった声をあげる)
(そして夕実は)
はぁぁっっ…♥お尻の中洗われるのって気持ちいいかもっっ…♪
苦しいけど…これで出すときは…あっっ、す、吸われて
すごぉっっ、あぁぁあっっーーー♥苦しいのが一気に抜けてっっ、気持ちいいよぉぉっ♥
(三人のお腹が膨らむくらいにお湯が入ると、今度はチューブが抜けて尻カップの空気が抜かれていく)
(尻カップは尻肉にぴったりと食い込んで、更なる吸い上げに肛門が内側から引っ張られておちょぼ口に)
(茶色く染まりにごった液体がホースを伝わって機械に吸い上げられていく)
(アイドルなのに排泄姿を見られてさすがに愛梨や拓海は恥ずかしがるが)
(夕実は排泄の快感がひときわ高いのか、気持ちいいと何度も何度も連呼しておなかに力を入れて排泄を楽しむ)
【わかりましたー、スカのOK、NGのラインってどんなのでしたっけぇ?】
【夕実ちゃんはそこで楽しみたいなぁーって思ってるのでぇー♥】
>>793
では皆さん、肩こりマッサージ、豊胸マッサージ、陥没乳首マッサージということで、
これからも通っていただけると嬉しいですね。
いやあ、常連さんが一気に増えそうで…姫川さんにはお礼をしないといけませんね。
(紹介した友紀は、お礼の種類を聞けばきっとチンポと答えるだろう)
(腸内洗浄中の3人も、そういう女の子にしてやろうと、既にいきりたっているチンポを軽く擦りながら考えていて)
(全員、肛門に入れたチューブについた媚薬で排泄快感を高めてやってあり)
(お湯が入って来る時点で興奮している全員が、あえいでいるのを聞きながら、装置を少し調整して)
(本当に完璧に綺麗にしてやろうと、吸うときの勢いを強めに設定してやって)
ちょっとだけ苦しいかもしれませんが、すぐに慣れますよ。
それに、慣れると病みつきになるらしいですからね…
お、出始めたみたいですね、ですが、相葉様以外の二人は少し…手伝ってさしあげましょうか。
(一回目の排泄が終わると、管が再度挿入され、腸内にお湯が入っていく)
(完璧に綺麗にしてしまうために装置が働いている間に、恥ずかしがっている二人のうち、まずは愛梨から)
(横に立つと手を伸ばして、押し潰されているおっぱいを軽く揉んで気持ちよくして、それで排泄快感に順応させようとする)
(拓海は真正面に立って肩に手を置き、上半身を揺するようにして、排泄を促しつつ)
(さっきたっぷり気持ちよくして敏感になっているであろう乳首をベッドに擦れさせて、同じように快感を植えつけていく)
(拓海の目の前に、服越しながら形がはっきりわかる極太チンポを見せつけながら)
(二回目の強制排泄もやらせて、それが終われば三回目、ここまでやれば、舐めても問題ないぐらいピカピカになっていることだろう)
【そうですねー、基本的に出すとこですね】
【塗るとか浴びるとかはまったくダメです】
【小の方は出すのと、あとはこちらが飲ませるとかお尻の中に出すとかはアリです】
>>794
【今日はここまででいいですかぁ〜?】
【やっぱり楽しいですけど、3人同時ってちょっと疲れますねぇ】
【夕実ちゃんは見ての通り、浣腸とか好きな子にしちゃいますねぇ♥】
【拓海ちゃんはぶっといのが好きな子でー♪】
【私はぁ〜♥オチンポ好きがいいかなぁ?】
【えっとー、次は何時が大丈夫ですかぁ〜?】
>>795
【はーい、もう0時前ですもんね】
【お疲れ様です、ケツハメはじまったら一人ずつイキ潰しちゃいますか?】
【そうしたら負担ちょっとずつ減ってきますし】
【3人とも個性が出ていいですねー】
【次はえっと、今のところ土曜ならお昼でも大丈夫ですけど、どうですか?】
>>796
【そうそう、すっごく気になってたんですよぉ】
【こんなに長時間3人やるって始めてでぇ〜、私ちゃんと夕実ちゃんと拓海ちゃん出来てますかぁ?】
【ちょっとは変えてるつもりなんですけどぉー】
【出来ればそれがいいなぁ〜♥誰からイカせちゃうかはお任せしちゃいますねぇー】
【土曜日のお昼からですかぁ?何時からにしましょうー】
>>797
【ちゃんと伝わってますし大丈夫ですよー】
【むしろ3人とも魅力的です】
【はーい、わかりました、じゃあどうしようかな?】
【ハメながら他二人を指でっていうのはやりたいと思ってたので、拓海ちゃんからイカせて潰しちゃいましょうか】
【で、指で弄られてたまらなくなった二人のうちどちらかで、最後に残った一人って感じで】
【14時ぐらいからでどうですか?】
>>798
【まずは拓海ちゃんのケツマンコを穿りながら】
【私と夕実ちゃんのケツ穴マッサージしてくれるんですねぇ♥】
【すっごく楽しみーケツ穴ウズウズしちゃいますぅー♥】
【14時くらいですねぇーわかりましたぁ〜♥】
【ホテルに呼んだときもぉ、色々出来たらいいなぁ】
【夕実ちゃんは温泉浣腸もしてもっちゃおうかなぁー】
【マッサージ師さんの栄養と夕実ちゃんの栄養を纏めて花壇にまいちゃうとかー♥】
【拓海ちゃんはシャワーヘッドを捻じ込まれてみたりぃ♥】
【ガバガバケツ穴でサウナにいってぇ、お尻の中に水を注ぎ込まれて熱かったり寒かったりしてみたりー♥】
>>799
【ですです、楽しみにしててくださいねー】
【はい、14時で、当日今から楽しみにしてますね】
【お二人はそんな感じでやりましょうか】
【拓海ちゃんはすっかりユルユルの穴になっちゃいますけど、それはそれで、ですね】
【愛梨ちゃんはどうしましょうね、チンポ中毒ですし、フェラしたりキスしたりとか割と普通のプレイ中心でも楽しいかも?】
【それか、抜け駆けしてチンポに忠誠を誓っちゃう方向とか?】
【色々考えつつ、とりあえず今日は解散にしておきましょうか】
>>800
【はーい♪夕実ちゃんは浣腸重点、拓海ちゃんは異物挿入(大きいもの)重点でー♪)
【私はオチンポ狂いでもいいですしぃー♥】
【過激な水着でお外でケツマンコしてもいいかなー♥】
【人がいるプールサイドでケツ穴マッサージされて、ズコバコ自分からケツ振りオチンポマッサージしてみたりとかぁ♥】
【そうですねー♥今日はおやすみなさいしましょうかー】
【マッサージ師さんも何かあったら言ってくださいねー】
>>801
【もちろん、また思いついたら言いますね】
【それじゃあおやすみなさい、また土曜日に】
【今日も、私の可愛いアンチョビとこちらをお借りするよ】
【改めて、今日もよろしく頼むよ、アンチョビ】
【続きは今から用意するからね、もう少し待っていてくれるかい】
【ふ、二人きりでも恥ずかしい物は恥ずかしいと……!】
【まっ……まあ、いいだろう……。……スレを借りるぞ】
【よろしくは私の方からもだな。今日は時間もあるし……。】
【書くのはゆっくりでいいぞっ?私はそれくらい待てるからなっ】
>>774
んっ…ちゅ、ん……っ!
ちゅぅ…っ、はぁ……馬鹿なのだろうね、私は。
けど、君が欲しいというこの想いだけは、たとえ誰かに馬鹿だと言われても諦める気はないよ。
(戸惑いながらも、唇を重ね合わせれば、求めるがままに交わる少女の唇を強く吸いたて)
(掌を這わせた尻肉から返ってくる柔らかさと、みっちりとした肉感を感じさせる手触りに)
(魅入られたかのようにして、深く指を沈ませては、強めに揉み回していく)
(皮膚を通して伝わる熱が、少女もまた興奮を覚えていることを如実に伝えてきて)
(奪うような勢いとなったキスから解放し、吐息が触れるほどの間近で乱れた呼吸を紡ぎながら)
(唾液に濡れた唇からは、改めて彼女への想いを、迷いの無い視線と共に向けていく)
こういうのは、理屈ではないからね…。
他の誰とでもなく、私は君と…セックスがしたいと思っている。
解るかい、こうして勃起しているのも…んっ、ただ性処理がしたいからではなく、君と繋がりたいからだと。
(汗ばんだ身体を再び密着させると、見つめていた顔を、少女の耳元とうなじを往復するように近付け)
(片手で揉み回していた臀部へと、残る手も伸ばして左右の尻肉を掴めば、抱き締めるような体勢となっていく)
(快感に乱れた吐息混じりに、耳朶へとそっと吹きかけるように囁くのは、ストーレートな愛の言葉)
(同年代の男では口にもしないような強い言葉を囁きながら、両手は、滑らかなヒップの肌へと指から掌を押し当て)
(瑞々しさを湛える程に引き締まった弾力を、円を描くような手付きで揉み回し続ける)
(それだけではなく、股座に挟み込んでいた肉棒を、軽く腰を前後に揺すって擦り付けては)
(亀頭から張り出たカリや、肉棒の逞しい硬さで、太腿や尻肉に至る股の間だけでなく)
(未成熟な秘裂も、先走りを塗り込むようにして刺激していく)
(鈴口から溢れ出る先走りは、腰を揺する度に卑猥な水音を鳴らすのには十分な量で)
こういう風にして……君の中に、私のを挿入したいと、ずっと思っていた…。
アンチョビ…もう少し股を開いて腰を落としながら、君からも擦り付けなさい。
どちらにしろ、挿入するのにはもう少し濡らしておいた方が良いからね…。
(張りに満ちた少女の臀部を、蠢くような指使いで揉みくちゃにしていきながら)
(前後に突き出す腰の動きに合わせて、先ほどのフェラチオの時のように雄の力でアンチョビの身体も揺すっていく)
(擦れるだけだというのに、耳元で漏らす声には、深い快感の響きが混じり)
(抱き締める体にも、激しいトレーニングの後を思わせる熱と汗が浮かんでいった)
(けど不意に腰の動きを緩めると、アンチョビへと新たに下したのは、今以上に羞恥を催す行為の要求)
(まだ未経験と思われる少女からの、蟹股に近い態勢での腰振りを求めれば)
(再び、周囲のカメラからも注目していることを伝えるように駆動音が鳴り)
【恥ずかしくても、嫌がっているわけでは無いようで安心したよ】
【すまない、お待たせしたね、アンチョビ】
【私も時間はあるから…今日はたくさん君に触れさせてもらうよ】
>>805
ちゅっ、ぅ…ふぁ、っ……。
理屈じゃないと、だな……そういうことじゃ……
(力強く求められた唇が離れると、すぐに臀部に意識が向かう)
(太い指が撫でるに留まらず、マッサージよりも肉感的に)
(今までに意識したことがないほどに尻肉の柔らかさを愛でられると)
(直接的な快感こそ無いものの、体の芯が熱くなるようで)
(吐息すら感じるような距離で偽りのない言葉を伝えられると)
(息を呑むように、ほんの少しの間だが静かに俯いて)
っ……。 せ、セックスって、本気なのか……?
い、嫌とかじゃなくて……その、私みたいな……っ、ふ…ぁ!
(キュッと結んでいた唇から、そんな返事をする)
(今更拒絶するというわけではなく、確かに股の間で強く勃起して)
(何度も脈打ち、飲み下せないような精液を吐き出す肉棒で)
(わざわざ自分みたいな子供と、という不思議そうな気持ちが篭った言葉で)
(先走りが染みこんだ秘裂をその肉竿がすると、甘い声を漏らし)
(胸や、雰囲気によるものとは違った性感帯への刺激に)
(少しずつだが、ピタリと閉じていた秘裂はしっとりと潤い始めていて)
(固く勃起した怒張を、胸や尻とは違ったぷにぷにとした秘肉で受け止め)
こ、腰を……っ? この体勢のまま……っ、分かっ…ぁ、ん…ぅ…!
(新たな命令が出されると、それがどんな格好になるかはすぐに想像できて)
(それをカメラが捉え、誰かが見ていると思えば一層羞恥が強くなってしまう)
(けれど、逆らうことは出来ない。というよりも、その気はあまり沸かなくて)
(キスで濡れた唇を結びながら、両腕を頭の後ろで組んだまま)
(ゆっくりと腰を下ろし、濡れ始めた秘裂を肉棒に押し付けるような格好で)
(足を開き、そのままぎこちない動きで腰を前後に揺すっていって)
(自然と秘裂は左右に開いてしまい、しっとりとした赤い粘膜が肉棒に触れ)
(先走りで滑る竿に、少しずつだが愛液の水分を擦り込んでいってしまう)
【……優しくされて嫌がる奴は居ないだろう、ばかっ。】
【私もつい熱が入ってしまったからな。まあ、早めは心がけくらいにして……】
【よ、よろしく頼むぞっ! 】
>>806
そう…そんな感じだ、っ……あぁ、いいよ……。
本気で発情していなかったら…こんなにも、硬くなって……それに、気持ち良いなんて感じはしないとも…。
(カメラから、誰とも知らぬ視線を向けられる中で、両腋を晒しながら股を開いて)
(そのまま腰を落とす少女の姿に、誰もが視線を奪われていった)
(行為の意味を理解していながら、自分から秘裂を勃起する肉棒へと、ぎこちなくも擦り付ける姿は)
(むしろぎこちない仕草が残るからこそ、淫猥さと背徳感を強く醸し出していて)
(これまで、数多くの性行為に及んできた男もまた、アンチョビの秘肉が自らの肉棒を擦る感触に)
(実際の行為以上の快感を得ては、少女の耳元で、水滴さえ浮かぶような熱の籠もった息を漏らし)
(先走りと混じって、塗り付けられる愛液を絡めた肉棒は、何度も激しい脈動を繰り返していく)
これでも、信じてもらえないかい…?
私は、君とセックスがしたいんだ……君を抱いて、君を感じて欲しい…。
私のペニスで……出来れば、愛し合いたいと…本気で思っている。
(熱を増していく尻肉を揉み回しては、掌に滲む汗を塗り付けるように刺激し続け)
(いつまで揉み解しても飽きることのない弾力と感触も手伝って、前後に揺する腰の動きも)
(よりスムーズかつ、激しい物へと変化していく)
(奏でる淫液の音色もまた、耳にするだけで卑猥な気分を掻き立てるボリュームへと変化し)
(まるで、既に挿入を済ましているかのような勢いで、開き始めた秘裂に潜り込んだ肉棒を擦り付け)
(秘めている本能を炙るかのように、肉体が生み出す生々しい熱と)
(口内粘膜で体験させた太さと硬さをもって、少女にとって何よりも大切な部位に擦り続ける)
(快感の吐息混じりに紡がれる囁きは、低い響きを伴って)
(戸惑う少女の心を解き解そうとするかのように、止むことはなかった)
どうだい…君は、気持ちいいかな?
こうして、私と肌を重ねあわせる行為に…嫌悪は抱いていないように見えるが。
(肉竿の最も太い部分である根本を押し付けながら、少女へと問い掛ける)
(生い茂る陰毛で秘裂を隠すように埋めては、秘肉に埋めるようにして太い幹を押し付けていき)
(十分に絡んだ体液によって、より密着感をました互いの性器の熱を交換したまま)
(この時だけは、正面から少女の顔を見つめて、少女よりも年上の男の表情に)
(僅かな不安の色さえ覗かせながら、恥ずべき内容を確認していく)
>>807
……信じてないなんて誰も、ぁ……言ってない、だろう…っ。
なっ……なんで、私なんかが良いのか分からないけど
はぁっ、ん……! き、聞くな……この、ばか…っ。
(行っている行為や与えられる刺激に、白い肌には汗が浮かんで)
(大きな掌の間から零れそうな尻肉はその汗でつるりと滑り)
(触れ合った乳房と逞しい胸板も、立ち上るような男女の香りが交じり合う)
(肉棒が深く食い込んだ秘裂は汗をかいた肌と同じように)
(けれど汗とは違った、熱くとろりとした蜜を溢れさせていく)
(気持ち良いかと聞かれて、この状態をごまかせるはずもなく)
(鋭い刺激に時折腰を震わせてしまいながら、途切れ途切れの返事をしていって)
(やがて蟹股の格好で秘部を擦りつけ合う動きを、おもむろに止めてしまうと)
嫌だなんて、事もだなっ……。
私は言ってないし……というか、嫌じゃ……ない、というか……。
……おじ様の言葉はずるいぞっ。なんで優しくするんだ、ばかっ
(スポンサーと、それに援助される側の少女としては)
(卑猥なポーズを止めてしまい、一度許容されたからと暴言を吐くのはNGだろう)
(ただ、今までにこういう形で求められたことのない少女には)
(誰が見ているかもわからないカメラに撮られていても、意地を張り通すのは難しく)
(いっそ冷たく犯されて終わりなら良かったとすら思いながら)
(頭の後ろで組んでいた両手は、がっしりとした肩に置いて)
(さらりとした前髪で肌を擽るように胸元へ顔を埋めてしまって)
(そんな少女の内股には、秘所から滴る愛液が筋を作って滑り落ちていた)
>>808
そうか……その言葉が聞ければ、今はそれで十分だよ。ありがとう、アンチョビ……。
それに、君に持ち掛けた条件の通り、私は決して正しい大人ではないからね。
だからせめて、優しくだけはしたかったんだ。
(中年ともいえる男と、まだ成人も迎えていない少女との交わりは)
(カメラで見ている者には伝わらない、男女の空気と香りさえ漂わせ始めていて)
(契約違反ともなる勝手な行動を少女が行っても、激昂する事などもちろんなく)
(むしろ、縋り付くように肩に置かれた両手を心地よく思いながら)
(胸元へと埋められた頭に片手を置き、背中にも、宥めるような優しい抱擁で包み込み)
(一方的ともいえる想いを伝えるためだけに、財力を餌として少女の弱みに付け込んだ行為が正しいはずもなく)
(自身の年齢差を考えた上で、少女を自分のモノとする為に起こした行動した事に、後悔などあるはずもなかった)
(優しく髪を撫で付け、華奢な背中を大きな手で撫で擦りながら)
(内股に埋めたままの肉棒は、強い雄の淫臭を漂わせるほどに発情しきっていて)
意地悪な質問をして、すまなかった…。
アンチョビ……君の大切なモノを、私の意志で奪わせてもらうよ。
(汗と熱を立ち上らせる胸板に顔を埋めたままの少女を、落ち着いた手付きで撫で付けながら)
(スポンサーという立場には相応しくない謝罪を口にしていく)
(続けて言葉にするのは、一つのけじめで)
(奪うという言葉には相応しくない、胸の内に宿る暖かさを込めた声で愛する少女に囁くと)
(最後に髪の滑らかさを掌で確認してから、そっと身体を離して、ハンガーラックへと向かっていく)
(床に畳まれていた厚手の白いバスタオルを手に取ると、それを少女の近くに敷き)
さ、ここに横になって。
(細く白い肩に片手を置き、興奮によって額に汗を、吐息には乱れさえ生じさせていても)
(少女を少しでも安心させるために、微笑みだけは絶やすことなく向けていた)
(肉体もまた汗ばみ、湯気さえ立ちそうな熱気と、女とは違う体臭を立ち上らせ)
(股間からは、混じりあった体液で濡れ光る黒光りを、腹這いに反り立たせながら)
(そこに横になることが、どういう意味なのかを、暗に少女へと告げていた)
>>809
……最初からそう言わないと、分からないだろうっ。
私だって……し、知らないことくらいはあるんだからな!
(強めの言葉を使ってしまいながらも、身体を離すことはなく)
(頭に手が触れると、一瞬驚いたように肢体を震わせるが)
(続けて背中に回された手の暖かさに、ゆっくりと強張りが解けていく)
(本当は今にも、自分でもよく分からない気持ちで泣いてしまいそうだったが)
(髪を撫で付けられると自然と心が落ち着くようで)
(両足の付け根に感じる熱さも、自分の身体が火照って)
(内股を濡らすものが何なのかも改めて理解しながら)
(行為の内容とは不釣り合いなほど優しい言葉に、小さく頷き)
どうせ優しくするなら、だな……。
……最後まで優しくして……くれる、だろうな……?
(床に敷かれた厚手のバスタオルに言われた通りに横になると)
(赤らんだ顔や潤んだ瞳を見せながら、白い腹部に両手を置いて)
(キュッとその指を絡ませつつ、視線は雄々しくそそり立った肉棒に注がれてしまい)
(どういう行為をしているかの察しは当然ついているらしく)
(もじもじと擦り合わせる内股も、恥ずかしそうにしつつも、小さく開き)
(しっとりと濡れて蜜を溢れさせる、解れた秘裂を晒してしまって)
>>810
……約束しよう、最後までずっと、優しくすると。
ちゅ…っ、綺麗だな……。
(頷きの後、床に敷かれたベッド代わりのバスタオルの上に横たわる裸身を目にして)
(股間から反り立つ肉棒が、無意識に脈動していく)
(抜けるような白さを見せる腹部で結ばれた両手の指が、少女の隠し切れない不安を表しているかのようで)
(少女と比較すれば大柄な身体を、まずは開かれた内股の前に屈ませ)
(いきなり覆い被さって恐怖心を与えないよう、太腿に両手を這わせてから)
(ウエストラインをなぞりあげていく手の動きと一緒に、少しずつ上体を重ねていく)
(見下ろす先に、アンチョビの赤らんだ頬と、光を強く返す潤んだ瞳を目にすれば)
(自然にその唇へと、表面を触れさせるだけのキスを捧げ)
(少しだけ、華奢な肢体に上半身を預ける形で覆い被さると)
(左肘を少女の頭の近くに立てて、伸ばした手で髪を優しく撫で付けながら)
(右手を下半身に潜らせると、発情しきった肉棒の先端を、何度も秘裂に擦り付ける)
(解れたとはいえ、初めてであろう男の性器を迎えるのに、十分すぎるほど汁を塗り付け)
両手を私の背中に回しておきなさい。
辛い時には、爪を食い込ませることなど気にせず、抱き着くんだよ?
間違いなく、君の方が痛い思いをさせてしまうからね…。
(張りに満ちた乳房を、胸板で軽く押し潰すまでに密着した態勢から、貫通を前に助言を授けておく)
(もっとも、その程度で耐えられる痛みであるかは、本人次第でもあり)
(だからこそ、せめて痛みが長続きしないようにと、未熟な膣口へと野太い亀頭の先端を咥え込ませながら)
(少女の腕が背中に回るのを待っていき)
…いくよ、アンチョビ。
ふッ……く、ぅ……ッ!
(最後にもう一度だけ、愛しさを込めて髪を撫で付けてから、表情を僅かに引き締め)
(膣口に咥え込ませた先端へと、腰の体重を全て載せて、肉棒を一気に挿入していく)
(痛みを感じるのがせめて一瞬であればという思いと、夢にまで見た少女との性交に発情する肉体の間で)
(杭のような肉棒は、膣内を蹂躙するように一気に挿入し終えると)
(結合部に、肉棒の根本と陰毛を押し付ける姿を、カメラへと見せ付けていく)
(挿入直後の深い余韻に、少女の耳元で深い息を漏らし、全身には玉のような汗を浮かばせ)
>>811
ちゅっ……ふ、んっ…。 ……絶対、だぞっ…。
(彼ほどではないにしても、肌には汗が浮かんでいて)
(その肌を下から静かに手が這うと、緊張した雰囲気を見せつつも)
(決して出会った当初のような未知への不安は感じさせず)
(唇にキスをされれば、そっと目を閉じてそれに答えていく)
(お腹の上で結んだ手はやがて解けて、秘部への刺激に吐息は熱く)
(大柄な身体が重なると、言われた通りに自分からその背に抱きつくようにして)
(口約束でも優しくしてくれると言った彼に、身体を任せてしまい)
(そのまま自分の芯に熱く滾った物が触れるのを感じて、息を呑み)
っ、く…ああぁっ…! いっ、ぁ……。
はぁっ…、ん……ぜんぶ…。 入った、のか……っ?
(一気に腰を推し進める途中でぷつ、と何かを破る感覚を伴って)
(誰にも許したことのない狭い膣道が一気に押し拡げられていく)
(肉棒の大きさもあってか締め付けはきつく、吸い付くようでもあり)
(やがて最奥まで挿入されてしまうと互いの陰毛が擦れ合って)
(深々と息を吐き出し、背中に爪こそ立てずに居たものの)
(その爪が白むほどにギュッと抱き付いてしまい、ぽろぽろと目元から涙が溢れる)
(結合部からはそう多くはないものの破瓜の血が混じった蜜も滴っていて)
(自分を組み臥せる格好の男性に、処女を捧げたことを如実に示していた)
>>812
っ……あぁ、全部だよ……これで、私の物が…君の中に入っている…。
ゆっくりと呼吸をしてごらん…。まだ動かないから、大丈夫…。
(気のせいのような、けれど確かに処女を破った破瓜の感触も体感して)
(彼女の初めての男になれた事への、純粋な歓喜と、暗い悦びが心に満ちていく)
(背中を抱き締める力の強さからも、少女の痛みが強く伝わってくるようで)
(耳元から顔を上げて見つめた目元に浮かぶ涙に、心が様々な感情で衝き動かされる)
(目元へと指を添え、溢れる涙を何度も拭いながら、努めて優しい声音で囁く)
(挿入こそ済ませたものの、今も肉棒を包み込む膣道の狭さは)
(動かずとも、背筋や腰に震えを起こすほどの快感を肉棒から生み出す)
(初めてを捧げて、半ば茫然自失となっている少女が落ち着くまで)
(優しく髪を撫で、時折、唇へとじゃれつくようなキスを与えていき)
ん……っ、さすがにキツイね……。
夢のようだ……君と、こうして繋がることが出来るなんて……。
まだ…く…あぁ…、痛む…かな?
(アンチョビの心が落ち着き、貫通した秘裂が肉棒に馴染むまでの間)
(カメラの向こう側に居る人間にとっては退屈な、挿入から密着したまま変化のない時間が続く)
(埋めた肉棒は、少女自身も触れたことのない膣奥に擦れては、想いの分だけ増した性感が)
(激しい脈動となって、結合部を割り開く肉棒を震わせ続ける)
(その度に、アンチョビに痛みが奔っていないかを心配しては)
(髪を梳き、自らの唇でもって、少女の唇や頬、顎先に慰めるようなキスを与え)
(横幅の広い腰回りで、最初は僅かに開いていただけの内股を、左右へと完全に割り開かせながら)
(少女を組み臥せて挿入している自らの姿にも、堪え切れない欲情が)
(囁く言葉にも、発情期を迎えた犬のような吐息を混ぜ始めていた)
>>813
ん……大丈夫だっ…。はっ……、はぁっ……。
……ちょっと、痛いけど…。そんなにじゃない、からな…っ
大きいんだな……。 すごい……届いてる…っ、あ…!
(ぴったりと膣内の粘膜と肉棒が触れ合って)
(最初は引きつるように震えていた内側の肉は)
(次第にその震えを収め、心なしかキスを重ねると緩く、柔らかく)
(涙を拭われると無事に初めてを済ませられた事からか)
(安堵したような、涙ながらも微笑を覗かせて彼の背中を細い指で撫でて)
(言われたようにゆっくりと呼吸を重ね、それでも走る痛みには)
(ひとときだけ息を止めて、収まればまた深呼吸を繰り返していく)
(カメラ越しでは退屈でも、静かな達成感のようなものがじわりと広がり)
夢……。 ……私だって、初めてがこんな形になると思わなかったぞ……。
まあ、でも……悪くない、か…。 ……い、嫌じゃないぞっ?
その……おじ様…? ……動かないで、いいのか……?
(仰向けにされた蛙のように、両足を左右に開かれてしまうと)
(溢れた蜜が伝ったあとも鮮明な内股や、膝の裏までさらけ出し)
(秘裂の下にはくすんだ色合いの窄まりまで覗かせてしまいながら)
(何度もキスをされれば、くすぐったそうに表情を緩めつつ)
(やがて落ち着いた頃合いに、挿入したまま動かずにいてくれるおじ様へ)
(その荒い呼吸を見かねるようにして声をかける)
(膣内はまだ強く締め付け、異物を排除しようとしていたが)
(身体は十分に興奮していて熱い蜜が肉棒に絡みついていた)
【そろそろ18時だな。……時間が経つのが早すぎるんじゃないかと思うんだが】
【ここで一回休憩を挟んで、というのを提案するぞっ。】
【再開はこの間みたいに21時でもいいし、早ければ20時位には手が空きそうだから】
【何処にするかはおじ様次第、というところだなっ!】
>>814
【本当に早いね…あと二時間位はあると思ったんだが…】
【あぁ、ここで休憩にしようか】
【おっと、やる気十分なようでとても嬉しいね】
【でも、今夜もまた21時からでお願いできるかな】
【私も、早くアンチョビの中を堪能したくはあるんだがね…】
>>815
【よしっ、それじゃあ続きは21時からだな!】
【う、ぐ……そういう言われ方をすると余計に恥ずかしいだろう…っ。】
【あー、それとなんだが……もし時間になってここが空いてるようなら】
【伝言板に集まらないで、直接此処にというのはどうかと思ってだな。】
【手を繋げないのはちょっとざんね……じゃなかった!】
【どうせ空いてるなら、その方が時間も有効に使えるからなっ!】
【といってもちょっとずるいやり方かも知れん。選択はおじ様にお任せだな】
>>816
【ありがとう、それでは21時にまた会おう】
【本心だとも。年甲斐もない事を言っている自覚はあるがね】
【ふむ、なるほど…確かに効率的ではあるな】
【手を繋げないのも残念ではあるが…それはここに来てから繋げば良いか】
【いいとも、その提案に乗ろうじゃないか】
【空いてない時には、いつもの様に伝言板で待ち合わせをすれば良いだけだからね】
>>817
【それでは21時、空いていれば此処に集合で決まりだっ!】
【おじ様の言うように、空いていなければ伝言板で問題ないからな】
【……まあ、手をつなぐのは好きにして良いぞっ?】
【なんでもする……っ、していいといったのは私だからなっ!】
【というわけでちゃんと休んで、21時にまた集合だ!】
【……お昼から居られて良かった、うん。夜も楽しみにしる、ぞ……?】
【す、スレを返しておくからなっ!】
>>818
【了解したよ、それでいこう】
【あぁ、空いてない時にも慌てずに伝言板で落ち合おう】
【ははは…これは、少しはデレてくれたというやつなのかな】
【確かに。…なら、手を繋ぐこと以外でもかまわないのか……いやいや】
【あぁ、お互いに鋭気を養ってから、夜に臨むとしようか】
【……私もだよ、アンチョビ。夜も、君に触れられる喜びに感謝を】
【私からもこれでスレを返すよ、ありがとう】
【すみません、もう一度アンチョビとスレをお借りします】
【さて、今の内に続きを用意しておこう】
【今夜も寒いからね、アンチョビも暖かくしてから来るんだよ】
【空いてるみたいだな……おじ様とスレを借りるぞっ!】
【……と思ったらもう来てるのかっ!】
【待たせたって程じゃないみたいだけど……改めてよろしくだな、うん。】
【私はゆっくり待ってるからなっ、急がなくても大丈夫だぞーっ。】
>>814
ふふ……嫌でないのなら、私にとって今はそれ以上望むことはないとも。
んっ……そうだね、少しだけ動かしてみるけど…本当に痛い時には言うんだよ?
っ、く……あぁ……っ…。
(膣内に埋めた肉棒と密着する膣粘膜の締め付けも、最初のように強固な抵抗が無くなるのを感じ)
(強い締め付けは、むしろ亀頭から肉棒の性感を煽るのには最適ともいえる具合の良さで)
(気遣うべき少女から、逆に気遣われた事に小さく微笑みながら)
(荒い呼吸の通りに、もどかしく疼く下半身の衝動に抗うのも限界を迎えつつあった)
(それでも、彼女に痛みを与えることが本意ではない事を改めて言葉にして伝え)
(自らの身体で押し拡げさせた股座の間で、結合部からゆっくりと腰を引き抜けば)
(体液と僅かながらも破瓜の血を絡ませた肉棒が、鑑賞するカメラのレンズへと晒されていく)
(肉棒こそ膣内を擦る刺激は弱かったが、張り出たカリ首に絡みつく膣襞には)
(その括れが削り取るかのような刺激を与え、ゆっくりとした動きが却って)
(結合部寸前まで膣道を抉るような刺激を、長引かせながら少女へと与えていく事になり)
ふっ…んっ!あぁ…っ、く…!
はっ…はぁっ……!あぁっ……凄い締め付けだ…!
(二度目の膣奥への突き入れは、その直後に)
(長さも太さも立派と言える肉棒を膣内へと埋めては、最初よりはずっと緩んでいても)
(まだまだキツいと感じる襞壁を貫き、硬く張り詰めた肉棒で擦り上げる)
(膣奥まで挿入はせずに、その手前までに浅く突き入れては、本格的なピストンには程遠い腰使いを繰り返し)
(それでも、愛する女性との性交は、肉竿を激しいまでに膣内で脈動させては)
(大量の先走りを垂れ流して、潤滑剤としながら互いの性器に塗り込んでいき)
(少女を真上から見下ろしながら、唇からは快感に濡れた吐息が絶えず漏れ続け)
(痺れるような腰の快感に従って、徐々に突き入れの間隔も短くなってしまう)
【こちらこそ、お待たせアンチョビ】
【あぁ、改めてよろしく…】
【(向かい合う少女に微笑み、そっとその手を取ると見せかけて)】
【(身体を抱き締めると、熱を分け合うように密着し)】
>>822
う、んっ……だ、大丈夫だと言っているだろう……っ。
あっ…く、ん…っ……。 っ、はぁ…ぁ、出てくっ……!
(ごくゆっくりと差し込まれた肉棒が引かれると)
(締め付け、押し出そうとする膣壁のヒダが)
(力強く張り出したカリ首になんども擦れて、少しずつだが)
(セックスでの快感を覚え始め、異物感と快感と痛みが混じった声を挙げる)
(やがてすっかり先端以外が引き抜かれる頃には)
(挿入とそれを引く抜くという、基本的な動作が終わったと息をついて)
(そのまま自分が許可した通りに二度目の突き入れが始まると)
(深く呼吸を繰り返すことで異物感を抑えて、意識を集中させようとし)
っ…あぁ、ん……! こんなに大きい、の…かっ……。
はぁっ、あっ…ん、……ぉ、おじ…さまっ…!
(まだまだゆっくりでも、速度を上げつつ膣内を抉る肉棒の大きさに)
(すぐ耳の側で聞こえる吐息につられるように呼吸を重ねていく)
(膣壁は変わらず狭く締め付けも強いものの、一度肉杭を打ちこむ度に)
(少しずつ拡張され、そのサイズに合わせて伸縮を繰り返して)
(先走りに混じって愛液も本格的に滲み、摩擦はすぐに無くなっていく)
(左右に開いた足は、その二倍は太いだろう彼の太腿を挟むように)
(そして両腕はしっかりと逞しい身体を抱きしめて)
(徐々に高ぶりだした快感を堪えるようにして、汗ばんだ肢体を震わせて)
(短な感覚で繰り返されるピストンの度に揉み解された知り肉が腰を受け止め)
(身体が突き上げに合わせて揺れて、男女の香りが二人を包むようになっていき)
【ん……。 よろしくたのむぞ、おじさ、ま……っ!?】
【(普段通り。なれた仕草で手を差し出すと、急に抱き締められてしまって)】
【(目を白黒させながらも、おずおずと胸元に頬を寄せ)】
【(キュッと抱き着きながら、顔を見られないように俯いてしまった)】
>>823
ふっ…ん、あぁ…!痛くは、無いようだな…!
なら、もう少ししてから…少し激しくするぞ…!
(最初こそ声に痛みも滲んでいたが、徐々に膣内の強張りが解けるように)
(アンチョビの声にも、快楽の快感の響きが強くなっていくのを確認すると)
(同じペースの突き入れで膣壁を何度も抉じ開けては、襞に滲む愛液をカリ首で掻き出していく)
(両腕だけでなく、両脚でも絡めて抱き着いてくる姿は)
(カメラで鑑賞する者達にとっても、強い劣情を催す姿で)
(実際にそれを体験している男にとっては、何よりの幸福と)
(これまでに抱いたことのない劣情を催させる切っ掛けともなり)
(華奢な肢体へと、負担にならない程度に上体を更に預けては、お互いの性臭に深い息を漏らし)
はぁっ…もう少し、奥までいくぞ…!
ふっ、ん…ッ!はぁっ、はぁっ…!アンチョビ…んっ、ちゅっ……!
(大柄な身体を揺する動きを止めることは出来ないまま、少女の顔を見つめると更なる行為を告げ)
(その直後、それまでは押さえていた突き入れの深さを切り替えると)
(子供の拳骨ほどの大きさはある亀頭で、膣奥まで押し潰す腰使いに変えていく)
(何度も叩き付けるような激しさで、亀頭で奥をノックしては)
(それまでとは比較にならない快感の深さに、目の前で快楽に歪めた顔を見せていき)
(腰を振り続ける事で、少女に抱き締められた背中から胸板まで更に汗が浮かび)
(より濃密となり、雄のフェロモンで覆い被さるような状態から、その名を呼び、唇を奪う)
(激しく、これが本来求めていたキスであるかのように、可憐な唇を啄んでいきながら)
(膣内を激しく擦り上げる肉棒は、より太さを増して処女だった性器を拡張し続ける)
【あぁ……時間まで、よろしく…】
【(急に抱き締めても、抵抗することなく胸元に頬を寄せてくれた少女の頭に片手を添え)】
【(恥ずかしさを隠すように俯いた姿に微笑みながら、いつまでも優しく抱き締め続ける)】
>>824
は、あっ……激しく…っ?
んっ…! ふう、っ…大丈夫、だぞ…っ!
おじ様の、やりやすい……よう、にっ…やっ、ぁ……!
(完全に気持ちよくなれているというわけではないものの)
(痛みは弱く、最初に大きさに慣らせたこともあってか)
(濡れた膣穴を何度も貫かれ、そして蜜を掻き出すようにされる内に)
(ただ異物を押し出すだけだった締め付けは徐々に柔らかく)
(快感に応じて小刻みに震えて、特に奥を突かれればきゅっと強く)
(引き抜かれ、カリ首が秘肉を引きずるようにされると)
(吸い付くようにして絡みついて。更に奥へと腰が突きこまれると)
(女性にとってもっとも神聖な器官の、その入口を)
(大きく膨れた亀頭に叩かれ、嬌声は息が詰まるように低くなり)
う、ぁ……! くっ、はぁっ…あぁ……っ。
あ…うぅ…っ、おじ様…っ…ん、ちゅっ…ぁ、むっ…ちゅ…!
(ゴツゴツと膣奥を叩かれると、体の内側まで揺さぶられるようで)
(体中がしびれるような甘い感覚が走り、抱きしめた腕に力が入ってしまう)
(ギュッと抱きつきながら、名前を呼ばれたことに応えると)
(嬌声を漏らす唇をそのまま塞がれてしまって、熱烈なキスを重ねていく)
(触れ合った唇の間からは、くぐもった甘え声が絶えず漏れていて)
(限度まで腫れ上がった怒張をきゅんと締め付けながら)
(心地よさそうに目を閉じて、嫌ではないといった通り)
(好意こそ薄いものの、彼とのセックスを確かに受け入れて)
(太腿を挟むようにしていた足は、ごく本能的な動きでより深く絡んでいき)
【あ、あぁ……その、今日は日を跨ぐくらいの余裕はあるからなっ。】
【おじ様の都合も見て……眠くなってきたらどうかと思うんだが……。】
【あとは次の予定とか。いやっ、勿論展開次第だけど決めたほうが良いかなと……】
【(頭に置かれた手の優しさに、ゆっくりと息をつくと)】
【(赤らんだ顔をようやく見せて、上目遣いに言葉を掛けて)】
【すまないアンチョビ、電話が入った!】
【五分ほどで戻る!】
【お、おぉ…? なんだか大変そうなら無理はだめだぞっ?】
【待つのは全然問題ないからな、ちゃんと用を済ませるんだぞーっ。】
【すまない、お待たせした!】
【あぁ、用事は片付いたから、後はもう君だけに時間を費やさせてもらうよ】
【悪いけど、もう少しだけ待っていてくれ】
>>825
うっ、くっ…!あぁっ、は…っ、んん…ッ!
ちゅっ……んちゅ、ちゅ……じゅ、ちゅ……!
(最も秘めるべき部位を小突きながら、奪うようなキスに溺れていく)
(繋がり合う唇の隙間から、アンチョビの吐息に甘い響きが滲んでいるのも)
(行為に拍車をかけていく結果となったのは明白で)
(締め付ける膣穴へと、自分の形を覚えこませるように何度も貫いては)
(最奥の入り口を亀頭で押し潰し、溢れる先走りをまぶし続ける)
(目の前で、心地よさそうに瞳を閉じてくれる少女への愛情と欲情は膨れ上がり)
(まだ心では受け入れてくれなくとも、絡み付いてきた脚が)
(生理的な本能では受け入れてくれていることも、荒々しい腰使いへと変えていく)
どうやら…っ、身体の相性は悪くないようだ……!
はぁっ、く…君に迎え入れてもらって…私のペニスも、悦んでいるよ…!
好きだよ、アンチョビ…っ。今はまだ、伝わらないとしてもね……くっ!
(突き入れる度に生じる快感によって、息は乱れ、額にも汗が伝い落ちていき)
(重ね合う体は、発情と興奮の熱によって、まるで全力疾走した後のようで)
(それでも、突き入れ、引き抜く度に、結合部から愛液を掻き出す卑猥な音を鳴らしながら)
(少女を落とす為のピストン運動の勢いが衰えることはなく)
(むしろ、少しずつ突き入れの度に確認していった反応から、何処を攻めれば感じるのかを理解すると)
(執拗に襞壁の性感帯をカリ首で擦り、最奥目掛けて亀頭で小突きつつ)
(少女の耳元へと、低く響く声を微かに乱しながら、愛を囁き続ける)
(行為の熱が少しでも彼女の心を蕩けさせてくれる事を願いながら、指先で耳朶を撫で付けもし)
【お待たせして本当にすまない!】
【了解したよ、私も眠くなるまではまだまだ大丈夫そうだからね】
【あぁ、お互いの都合と照らし合わせながら…夜を過ごそうか】
【それなんだが、可能なら…ここから半年後とかの続きをしてみたくはあるんだ】
【もちろん、アンチョビの都合も確かめての上でね…】
【(上目遣いと共に向けられた言葉に、微笑みながら言葉を返し)】
>>829
んっ、んん……! ちゅっ、んむっ…!
ふっ…はぁっ、ぁ……あ、むぅ…ちゅっ…!
(激しいキスを受けながら、ままならない呼吸で息苦しく)
(けれど窒息なんてするはずもなく。その適度な酸欠からか)
(表情は次第に蕩け、真っ赤な顔は強張りが抜けていって)
(ゴツゴツと最奥を小突かれる度に、甘い声が吐息に乗って部屋に響く)
(その姿はカメラ越しにでも、先程まで処女だった身体が)
(明らかに肉棒を突きこまれて感じていることを示していて)
(荒く激しく拡げられた膣壁は、ピストンの度に竿へと絡みつき)
(結合部は粘り気のある性液で濡れそぼって、タオルを汚してしまって)
っ、はぁ……! ん……もうっ、ばかっ……バカ、馬鹿…っ!
……い、嫌じゃないと言ってるだろう…っ!
やぁ、あっ…! 奥、ばっかり……ふぁ、はっ…ん、ぅ……っ!
(嫌がっての罵倒でないことくらいは、経験も豊富な彼なら分かるはずで)
(キスを終えたまま、赤らんで緩んだ表情を恥じらうようにしつつも)
(前髪に隠れがちな目元で、じっとおじ様の瞳を睨むようにして)
(そのまま敏感な箇所をしつこいほどに擦り上げられ)
(特に奥を突かれると、胸を押し付けるように矮躯を逸らして)
(ゾクゾクっ、と走る快感に体を震わせ、強く絶頂の波に乗せられてしまい)
(耳元の暖かさに安心感を覚えながらも膣内がきゅぅ、と肉棒を締め付ける)
(膣壁が震えるように竿を押し包みながら、とろとろと愛液は止めどなく溢れていって)
(普段の気丈で強気な表情は、今では快感に流される女性の顔に蕩けてしまっていた)
【問題ないぞっ!……楽しいんだから眠くもならないし、だな。】
【は、半年後……っ? 半年後……なら、卒業してるか……。】
【いや、してなくても別に……と、とにかくだなっ。】
【私は別に構わないぞ……? 半年後でも一年後でも……の、望む所だ!】
>>830
っ、はは…すまないね、あまりにも君と繋がっているのが嬉しくて、舞い上がっているようだ…!
あぁ、ちゃんと…覚えているよ……!
でも、気持ちいいんだろう…んっ!ここも、実に私好みだ…!
(戯れ合うような罵倒を受けて、年甲斐もなく心が甘い気分に満たされたのは事実で)
(少女の前髪をそっと払い、汗に濡れたその下から向けられる可愛らしい睨みつけを)
(激しい性交の最中にありながら、この時だけは優しい微笑で受け止める)
(急激な締め付けを受けて、膣内が絶頂したことを感じ取っても、腰振りのペースを止めることはなく)
(膣襞の痙攣する中を、なおも執拗に奥を求めて小突き続けては)
(覆い被さりながら見据える少女の蕩け顔に、暗い征服欲を満たされていく)
このままっ、何度でもイッてしまいなさい…!私のペニスで、この形を覚えながら…!
っ、はぁッ、はぁッ…!それに、わたしもそろそろ、出そうだよ…!
すまないが…出す時はこのまま、中に出させてもらうよ…アンチョビ…!
(性感を炙られて、身体から蕩けさせられている少女の変化を理解した上で)
(直接的な言葉を囁きかけては、男女の性交を少女の膣内に教え込んでいく)
(溢れ出る愛液を卑猥に奏で、絡みつく膣襞を削り、子宮口を押し潰し)
(徐々に徐々に、腰使いの激しさが増す中で、息遣いにもどこか余裕のない響きが滲んでいき)
(それが、口腔にも放った射精が近いサインであることを、言葉でも囁きかけると)
(膣内射精の意味は知るだろう少女へと、腰に力を込めて、既に膣奥を貫く勢いを)
(まるで奥の入口へと捩じ込むかのような激しさで、突き入れ始めていき)
【そうだね、ここまで眠気が来ないロールも珍しいかな…】
【あぁ、どうだろうか……その頃ならば、君との付き合いもまた、変化しているかなと】
【…本当に良いのかい!?】
【あぁ……ありがとうっ!こんなに嬉しいことも、久しくないよ…】
>>831
ひっ、ん…ぅ……! はぁっ、あ…くっ、や…はっ…。
んんっ…! ばかっ、ばかぁ……!
(前髪をやさしい手付きで払われてしまうと)
(その目元も蕩けた表情も、全て見せてしまうことになって)
(イッてしまった事も見透かされているはずなのに)
(そのまま激しく腰を振り立てて、弱いと分かってしまっている)
(膣奥、子宮口を何度も何度も亀頭で殴るように責められると)
(秘裂は絶えず滲む愛液でドロドロになってしまって)
(腰を打ち付けられる度に淫らな水音を響かせ、腰がカクカクと震えていき)
くぅ、ふっ…はぁ、っ…あぁ……!
ん……す、好きにすれば…良い、だろっ…う…んっ…!
か、仮にも…乙女に、そういう事を……うぅっ、ばかっ…!
(体が芯から燃えてしまいそうな熱さを覚えながら)
(初めてのセックスであるにもかかわらず、ゾクゾクと絶頂が止まらない)
(熱にうなされた時のようにぼんやりとした頭で、中に)
(つまり、目の前の人物の子供を孕んでしまうという可能性を示唆されて)
(それでも今更泣き喚いて拒絶する、なんてことは)
(理性でも心でも、選択肢には浮かばない。浅くでも考えまとめるように)
(キュッと手を拳にして、絡めた足の先も快感に丸めながら)
(抱き付いた姿勢もそのまま。ごつごつと叩かれて、微かに開いた子宮口からの刺激で息を吐いてから)
(そのまま顔を上げて、おじ様の唇を自分から塞いでしまうと)
(カメラに届けていた強い絶頂の嬌声を、全てそこから一人だけに伝えてしまって)
【あーっ、あんまり喜ぶなっ! ……恥ずかしいだろっ。】
【まあ、その辺は正直……後日談みたいに、締めでやろうかなとか】
【そう考えてもいたからなっ。変化も色々あるだろうし……】
【一段落したらちょっと話し合う……それが一番良さそうだな、うん。】
【……う、嬉しいのが自分だけだと思うなよっ!?】
>>832
あぁ、好きに…させてもらうよ…っ!
仮にもではなく…君が乙女だから、こうして奪いたくなったんだ…!
私の全てを、受け止めてもらう……っ、んぅっ、ちゅっ…!
(周囲のカメラにも、そして目の前の男にも、少女が初めてでありながら)
(セックスの時間を重ねるほど、淫らに燃え上がる様に魅せつけられていた)
(漏れ出る嬌声の、甘く淫らな響きを求めて、今頃はボリュームを上げているのかも知れないと)
(少女を半ば本気で孕ませるピストン責めに晒しながら、優越感と共に思い浮かべ)
(小突き回す内に、徐々に緩み始めた子宮口へと亀頭の先端を少しでも埋めていきながら)
(汗ばんだ身体で、完全にアンチョビの上へと重なり、乳房を胸板で押し潰し)
(少女の唇から塞がれる初めてのキスに、残していた理性の糸が切れれば)
(お互いにだけ聴こえるくぐもった嬌声を上げながら、ラストスパートの腰使いへと切り替え)
んぅ…ちゅ、じゅ……ちゅ……っ!
れろ……っ、ちゅ、くちゅっ…っはぁ、あぁッ…!
受け止めろッ、アンチョビ…!愛しているッ…んぶっ、ちゅうううッッ…!!
(激しく貪り合うキス音を鳴らしては、汗の雫を撒き散らす勢いで、一心不乱に腰を振り続け)
(もはや脳に残されているのは、組み臥せる少女を本能に任せて孕ませようとする意思のみで)
(結合部から抜け出そうな勢いで引いた腰を、力任せに最奥まで叩き付けては)
(カメラ越しにも犯しているようにしか映らない光景を披露していく)
(けど、子宮口のポルチオを刺激して緩ませようとするピストン責めの間も)
(両手は抱き締める代わりに、ほとんど無意識に彼女の濡れた髪を撫で続けていき)
(いよいよ腰が痺れっぱなしとなり、いつ暴発してもおかしくないまでに肉棒が滾りを覚えると)
(唾液を流しこむようなキスから一度開放して、雄叫びにも似た一方的な想いを口にした直後)
(唇を塞ぐと同時に、子宮口へと埋めた亀頭から、漏らすような感覚の中で射精を始めていった)
(ドクン、ドクンと、心臓の鼓動のように肉棒が脈動しては、子宮口へと白濁の精液を叩き付けていき)
(キツく唇を吸い続けながら、いつ終わるとも解らない脈動は、陰嚢に溜め込んでいた量を)
(全て吐き出し終えるまで、少女の身体を解放することなく、汗に濡れた肌を密着させ続けていた)
【嬉しいものは嬉しいからね、素直に喜んだまでだよ】
【うん、後日談的な感じでと思ったんだが……なんというか、もっと、君の反応が見てみたくなった】
【だから、こうして受けてくれて、本当に嬉しいよ】
【そうだね、どんな感じにするか話し合って…それからね】
【あはは……うん、ありがとう、アンチョビ】
>>833
ふぅ、ん…むっ、ちゅぅ……!
ちゅっ、はっ…あっ、んうっ……! はぁ、っ…んん〜…っ!
(完全に組み伏せられた体勢でひたすらに快感を追求し)
(膣奥を抉るようにして犯しながら、言葉と共に凄まじい勢いで)
(まるで気持ちを表すようにして精液が力強く吐き出されると)
(今まで誰にも、もちろん自分ですら考えの外に置いていた器官に)
(生命の種がたっぷりと注ぎ込まれて、感じるはずのないその熱を)
(肉棒の脈動として代わりに感じ、ぴったりと触れ合った身体を僅かに浮かすほど)
(強く感じ入り、身体を強張らせて強烈な絶頂を迎えてしまって)
(緩んだ子宮口から流れ込むどろどろの精液は、やがて子袋を埋め尽くすと)
(ちょうど肉棒の形に締め付けて、栓のように突き立った肉棒のせいで逆流も出来ず)
(少女の下腹をぽっこりと膨らませ、体の内側を真っ白に染める)
うっ…あ……。 どれだけ出すんだ、もう……ばか…っ。
……中に、って……その、私……。
(自分でも今更だという思いが、ふと口をついて出る)
(強気だった瞳は今ではとろんと熱っぽく)
(身体は運動をしたように火照って汗をかき、おじ様のそれと交じり合って)
(カメラでは伝わらない、男女の交わった匂いを纏いながら)
(嫌、でもなく。多分、どちらかと言えばその反対の感情を抱きつつ)
(道徳的に言えば絶対にいけないことを、ある種の危険を犯してしまったことを)
(ぼんやりと呟いて。この場で唯一頼れるだろう、身体の上の男性を)
(歳が親子ほどに離れた人物を、熱が篭ったままの瞳でじっと見上げていた)
【まあ、気持ちに素直なのは悪いことじゃないぞ。……私が恥ずかしいだけだっ】
【それなら、とりあえずあと一回くらいレスを往復して】
【そこからちょっと話して、今日は休むくらいにしておくか。】
【むぅ……ペパロニたちになんて言うか考えておかないとな……。】
>>834
あぁ……それだけ、君とのこの時を…待ち望んでいたということさ…。
……いいんだよ、アンチョビ。
今は何も考えずに、ね……ん、ちゅ……。
(少女の下腹を膨らませるほどの射精量には、自身でも内心で呆れた思いを抱くが)
(それ以上に、愛しい女性へと全てを吐き出した満足感が、気怠い身体を包み込んでいく)
(身体だけでなく、心さえも交わらせたような錯覚さえ抱きつつ)
(お互いの熱した身体から立ち上る汗と、性の香りに身を委ねる)
(呆と、少女の唇が漏らした言葉の響きに、微かな驚きを覚えながらも)
(熱を浮かばせながら見上げてくる瞳を、他の誰にも向けることのない優しい眼差しで受け止め)
(濡れた髪を労るように撫で付けながら、先ほどの荒々しいキスが嘘のような口付けで)
(それ以上の言葉を塞いでいく)
(愛しい少女との初めての行為を終えた余韻に浸りながら、周囲のカメラが静かに電源を落としていっても)
(そのまま離れることなく、腹部を満たした性の迸りを感じさせながら、いつまでも甘いキス音を鳴らし続けていた)
【恥ずかしいだけなら、これからも素直に囁かせてもらうとも】
【では、私からはこの様な形で】
【そうだね、この後にどんな感じにするかだけは、軽く話し合おうか】
【ん、恋人とでも紹介してくれるのかな?】
>>835
んん、ぅ……。……分かった…。
……ちゅっ、ん…ちゅ……。
(自分でもどうしたら良いかわからない気持ちに)
(今何も考えなくてもいいという言葉が、頼もしく聞こえて)
(悪く言えば流されるままに、優しいキスに応じると)
(今日一日で味わったどのキスよりも温かな唇の感触に)
(そのまま溺れるように。繋がったまま、長く身体を重ねていた)
(――後日、約束通りに受けた資金提供のお陰で)
(アンツィオ高校は今までに無いほど立派な戦車を複数台購入し)
(練習試合でも連戦連勝だった。――となればいいのだが)
(戦車の装甲を過信して深追いしたり、市街戦で味方と距離を詰め過ぎたり)
(楽しげながらも中々快勝とは行かなかった、というのが本当のところだった)
(おそらく、そんな様子も「彼」は時々見に来てくれていて)
(たまに観客席に見つけると、軍服姿で手を振ったりして。)
(「ドゥーチェのお父さん?」「そんなわけあるかっ!前みろ前っ!」)
(と、そんなやり取りがたまに在ったとか、なんとか。)
(さて、そんな日々も早く過ぎるもので、リーダーであったアンチョビを始め)
(三年生組は引退する日があっという間に迫ってきていて――。)
【なら私からはこんな感じで、だな。一応繋げる感じだけど……】
【し、紹介なんかするかっ! 資金提供元はずっと秘密だっ、秘密!】
【むぅ……それじゃあ早速だけど、どんな感じにするかだな。】
【空ける期間は半年で良いのか、その時私の立場、というか状態……】
【学生なのかそうじゃないのか……に、妊娠…とか……。】
【……気持ちもだけど、だな。好みがあれば聞いてあげてもいいぞっ?】
>>836
【すまない、リロードが変になって気付くのが遅くなった…】
【素敵な締めをありがとう、アンチョビ】
【ははは、それもそうだね。まぁ、秘密の関係というのも…悪くない】
【そうだね…半年か、あるいはいっそ一年後にするか】
【学生ではない……いや、もしくは卒業式の前日とかね】
【私との関係も、卒業してしまえば終わりになるが……私は、間違いなく君と離れたくはないだろう】
【それで、君も私との間に離れがたいものを感じてくれていると…はは、都合が良いのは解るが幸せだな】
【妊娠に関しても、その時に受精して、エピローグで妊娠している描写を入れても良いかも知れないね】
【行為に関しては、今度は二人きりで、愛し合うようにしてみたいとは思っているよ】
>>837
【むぅ、悩ましいぞ……半年なら、ちょうど卒業前の辺りで。】
【一年なら卒業後、だな。関係も進展しててもいいだろうし】
【正式に恋人になってても別に良いんだぞ?せ、設定的になっ!】
【つまりその……仲睦まじく、な関係で一緒に居てやっても良いし……。】
【……案外、今回ので恋人になるのも早そうだと我ながら思ったりもして、だな】
【定期的に呼びだされて関係を持つとなると、尚更というか……】
【個人的には恋人というか……いっそ成人して結婚後でも、とか……。】
【こ、行為はもちろんだっ! 私だって二人きりのほうが良いに決まってるだろうっ】
【ベッドでがオーソドックスだけど、そこは設定だけ決めて後でのほうが良さそうだな。】
>>838
【うん、実に悩ましい……】
【ただ、その……成人して結婚後というのが、目に入った瞬間から脳裏を占めてしまったというか…】
【卒業後も、色々とあって関係を続けてから、それから正式に恋人になるのが…筋としては正しいのだと思ってな】
【まぁ、最初に何でもするという言葉に反応してしまってから、まさかこういう流れになるとは私も思っていなかったが】
【事実として、今では君に対しての想いを、結婚とまで考えてしまう私がいるわけでね】
【だから、仲睦まじくしてみたいので、成人して結婚後…ではどうだろう?】
【あはは、もちろん二人きりだとも】
【君の可愛い姿を、これ以上他の誰かの視線に晒すのは、私が耐えられないしな】
【行為に関しては、後からでも問題無いだろうからね】
>>839
【それは私だって、こうなるとは思わなかったぞ……?】
【でも気持ちは変わるものだからな!け、結婚も普通の男女ならするだろう?】
【まあ、結婚といってもこう……私はデレデレとか、大人しく出来るタイプじゃないからな】
【ちょっと突っかかったりするけど……それでも良いなら、お嫁さんでも、良いぞっ?】
【……背とか、体つきもちょっとは成長した方が好みだったりするのか……?】
【折角大人になったわけだからなっ、それを活かせればと思うんだが】
【昔の制服を着たり……。まあ、そこは後日にしておくか!】
>>840
【そうだね、その点に関してはお互いに始まった時には思いもしなかったか】
【お互いにお互いの心を奪ってしまったなら、離れたくないと思うのも当然だからな】
【はははは、そこは大丈夫だとも。デレデレではなくとも、君の可愛さに変わりはないよ】
【それで良い。アンチョビ…Voglio che tu diventi mia moglie】
【あぁ……そうだな、成人したのならきっと、君はもっと美人になっていそうだからね】
【身体つきも少しは成長してくれている方が、好みだね】
【大人になったのを活かす?…なるほど、その考えは浮かばなかったな】
【うむ、取り敢えずは、次回の予定を決めておこうか】
【私は、今週だと金曜の午後か、土曜が空いているが…アンチョビはどうだろうか?】
>>841
【むぅ……そのままの君が良いとか言い出しそうなくらいだな…。】
【まあ、その方が私もやりやすいというか……】
【……私のことが好きなんだなとか、そう想うわけで、だな……。】
【と、ともかくっ! 体の方もちょっと成長して!】
【美人かどうかは別として、結婚した後、だな!】
【その二日間なら、土曜日だと助かるぞ。】
【午後なら何時からでも……14時から夜でも良いし】
【そこはおじ様の都合で……旦那様になるのか、これは……?】
>>842
【もちろん、お望みなら今からベッドでずっと囁いてもいいくらいだ】
【うん、それならそのままのアンチョビで良いんだよ】
【好きだとも、でなければこうして続きをお願いしたりもしなかっただろうからね】
【あぁ、成長後の細かいことは一先ずは置いておいて】
【結婚した後でお願いする!】
【それじゃ、土曜日の14時からで、またお願いするよ】
【午後から会えるというなら、それを拒む理由は無いからね】
【……いいな、凄く良い。旦那様……あぁ、今ならスキップでも踏めそうだ】
>>843
【そ、そんなこと囁かなくても……! あ、いや……】
【……やっぱり言ってくれたほうが、その……む、ぅ…。】
【……よしっ。それじゃあ次は土曜日の14時だ!】
【どんなことをするかもその時までにざっくり考えて……】
【こ、こらっ! 足元が暗い時間にそんなことするんじゃない!】
【転んで怪我でもしたら……あ、後で何度でも言ってやるから…!】
【分かったら、寝る時間だっ。ほら、ベッドは空けてあるからな。】
【私も寝るから……また土曜日、よろしく頼むぞ?】
【それじゃあ、今日はここまで! スレを返しておくぞっ!】
>>844
【…ふふ、ならこの後にでも囁かせてもらうよ、アンチョビ】
【本当に可愛いな、君は】
【あぁ、土曜の14時にまた会おう】
【そうだな、その時までに色々と考えてはおこう…ん?】
【はははっ、冗談だよ、本当にはやらないさ】
【怪我なんかして、君に悲しい顔をはさせたくないからね。うん、喜んで聞かせてもらうとも】
【おっと、もうこんな時間か。あぁ、一緒のベッドで眠るとしよう】
【うん……こちらこそ、土曜日もよろしくな】
【午後からずっと付き合ってくれてありがとう。おやすみ、可愛いお嫁さん】
【私からもこれでスレを返すよ、ありがとう】
【旦那様……と、一緒に借りる…ぞ……?】
【可愛いお嫁さんとスレをお借りするよ】
>>846
【アンチョビ、今日もこうして会えて嬉しいよ。君に会えない時間は、やはり物足りなかったからね】
【今日も、よろしく頼むよ、私のお嫁さん……ん、ちゅ…】
【それで、確か前回は成人を迎えた君を娶った所までは決めたのだったかな】
【そうなると、後は二人でどうやって愛し合うか…を決めていきたいと思うが】
【この前、当時の制服を着てと気になることを言っていたよね?良かったら、もう少し話してみてくれないかい?】
【(腕に抱き着いていたアンチョビの身体を、そのまま自身の懐に抱き締め)】
【(会えない時間の想いを埋めるようにじっと抱きしめた後、そっとその唇にキスを重ね)】
>>847
……私だって同じ気持ちだぞ? 物足りないとか
一人だけ寂しかったなんて思うんじゃないぞっ!
とりあえず【】は要らなさそうだし、取ってだな……ん、こらっ…。
(ふと抱き締められれば、驚いたようにするものの)
(そっと身体を預けてしまうと静かにキスに応じて)
っ、ふ……ん。 前話した制服で、というはなだな。
つまり、身体も少しは大人っぽくなって、元々のは小さく感じるだろう?
そのサイズ差とか……最初は完全に裸みたいなものだったから
ストッキングにスカート、それにシャツとネクタイの制服姿なら色々楽しめそう、とか……。
……まあ、勿論案の一つだからなっ。 考えに入れておく位にして
他には所謂ソーププレイみたいなのとか……ちょっと変則的なのでどうかという感じだなっ。
>>848
あぁ、もちろん気持ちは同じだと思っていたとも。
気持ちは一緒だってね。
そうだね、それでは普通に話していこうか……はは、可愛いな。
(静かに、唇の表面に浮かぶ熱を感じさせるキスを交わし)
(素直に応じてくれた口付けの表情に微笑み、左腕で抱きしめたまま、右腕で髪を撫で付けていく)
なるほど…さすがアンチョビだね、その発想は無かったよ。
サイズ差によって出来た制服の危うい感じと、男心を擽る制服姿の二重取りで楽しませてくれるわけだ。
それは確かに、当時の思い出に浸りながら見てみたくはあるね。
あぁ、他にも何か案としては……なんと、それは…願ってもないというか。
私も、浴場に君と一緒に入って、背中を流し合うのを楽しめればと思っていたのでね
何というか、ソーププレイはそれこそ…うん、素直にお願いしたいな。
夫婦となったからこそ、前えよりもずっと積極的に…お互いに愛し合うことが出来るのは
何よりも魅力的だからね。
>>849
まあ、あの制服なら……その、ストッキングを破いたりだとか……。
着衣でというのもやりやすいかと思ってだな。
……でも、ソーププレイの方が良さそうならそっちだっ。
普通に背中を流したりしながら、手とか……胸ででしてみたり
タオルとかシートを敷いて、ローションを使って、というのもありだぞっ?
まあ、濡れちゃうから髪は解いていく感じになるんだが……。
んー……こっちの方で行ってみる、か……?
>>850
…なるほど、アンチョビはそういうのも好きなんだね。
今後の参考として、ストッキングを破いたり、スカートを捲りながら
バックから突いたりとかも、ちゃんと覚えておくよ。
けどそうだね、折角だからソープでお願いしようかな。
そうだね、普通に背中を流したりとかまったりとしてもらった後で
タオル…いっそ、そういう専用のマットに横になってローションで、でも悪くないな
ローションでヌルヌルになりながらなら、一緒に気持ちよくなれるだろうし、ね?
……いや、髪を解いた君の姿を見たかったから、むしろ喜んで。
あの頃よりも大人っぽくなった君の姿で、私をもっと夢中にさせて欲しいよ…アンチョビ
>>851
よ、よしっ。それじゃあお風呂で決まりだなっ。
流れも、言ってもらった通り、身体を綺麗にしてから
マットを敷いてローションで……。髪も解いて、だな。
……ざっくり決まったし、始めちゃうか?
書き出しは私からでも良いし……あ、でもお風呂の広さがどうとか
ちょっとイメージは曖昧でいいなら、だけど……。
ん……私からなら、お風呂に入る前みたいな感じになりそうだな、うん。
>>852
あぁ、お風呂場で愛し合おうか。
流れに関しても、それでいこう。
してみたいことがあれば、流れで取り入れるか、【】でね。
そうだね、始めてしまおう。
…ふむ、脱衣所で君が脱ぐ姿を見せてもらうのも…それは興味あるね。
簡単に書き出してもらって、次のシーンで私の方からお風呂場の描写をする感じで
どうだろうか?
>>853
そうだな、やってみたいことでも、限度はお互い分かってるし
私も言ってくれれば大体応じられるはずだから
その時は、気兼ねなく【】で言ってくれていいぞっ?
それじゃあ、私の方からちょっと書き出してみるから
おとなしくして、ちゃんと待ってるんだぞ?
……さ、先に言っておくけど、最初の所は無視していいからなっ!
>>854
うん、ここまでで感じは掴めているからね
あぁ、してもらいたいことがあったら、その時は
遠慮せずに、欲望に素直になってお願いしてみるよ
ありがとう、よろしくお願いするよ
もちろん、大人しく…うずうずしながら待ってるよ
ん?うん、何のことかは分からないけど、期待して待ってるよ(にこにこ)
(資金提供という名目である人物と関係を持ってから、もう何年も経った)
(高校は当然卒業して、進路は迷うことなく戦車道に携わるものを選び)
(具体的に言えば、戦車道の大家である某流派に弟子入りして)
(今では母校であるアンツィオ高校の顧問として、指導を続けている)
(流石に自分が戦車に乗ることは減っても、毎日楽しいもので)
(勿論、それには幾つかの理由があるが、結婚したのが一番大きな理由だった)
(相手は、おじ様と呼んで在学中にも何度となく顔を合わせた人物)
(親子ほど歳は離れていたが、気付けば気持ちは靡いていて)
(卒業しても恋人として、成人してからは結婚相手として)
(幸い、周囲の友人や知り合いも純粋に祝ってくれたこともあり)
(働かなくても良いと言われても、薬指に綺麗な指輪をはめて)
(毎日しっかりと後進の指導に務めている、そんな日々だった)
……先に入って休んでて良いって言っただろう、もう……っ。
遅くなっちゃうこともあるんだから、待ってなくてもいいんだぞ?
(仕事が終われば、帰宅する頃にはすっかり日が暮れている事もある)
(今日もそんな日で、軽く夕食を済ませて入浴という所だった)
(タートルネックのセーターに、スキニージーンズ)
(そんな私服を脱ぐと、黒の下着が自分の一番信頼する男性の前に晒される)
(初めて出会った時よりも乳房は重く、大きく。ヒップも丸みを増していて)
(戦車道に打ち込んでいた時が蕾とすれば、卒業後はその花が咲くように)
(背は数センチも伸びて大人らしく、体付きも女性として成熟して)
(顧問ながら、後輩たちに昔の写真と比較されて笑いの種になることもしばしば、と)
(そんな変わりぶりだった。理由はきっと、幾度と無く女性として身体を愛でられた事だろうが)
(やがて下着も脱いでしまえば、大きな胸の先端に息づく桜色の乳頭と)
(丁寧に手入れしたアンダーヘアはそのままながら、微かに綻んだ秘裂を覗かせ)
(縦巻きのツインテールを抑えるリボンを解くと、髪は縛られていた癖を残しつつ)
(腰に届きそうな場所までさらりとまっすぐ垂れて、その髪を挟まないようにしながら)
(自分が成熟したのとは別に、まったく老いた気配の見えない「旦那様」の手を引いて)
【待たせたなっ! あとのお風呂にはいる所は任せるぞ……?】
【う、ぐ…。 一応言っておくとだな……に、妊娠はまだ、というか……】
【……そんな感じの関係だっ! よ、よろしく頼むぞっ。】
>>856
君が頑張って働いているのに、旦那である私が先に休んでいるなんて…
それこそ周囲に笑われるというものだよ、アンチョビ?
(新妻の言葉に、そう言って反論する声には、どうしようもなく暖かな響きが含まれている)
(脱衣所で準備を済ませていく妻の姿を見つめる目にも、あの頃以上に慈しみを帯びた色が浮かび)
(それも間違いなく、一人の男としては成功しても、良縁に恵まれることのなかった人生に)
(彼女という素晴らしい伴侶が訪れたからこそである事は、知人の誰もが認めるところであり)
(薬指に嵌めたお揃いの結婚指輪を光らせながら、妻の手を握って浴場へと向かっていく)
(ぐっと、身体的にも大人びて、出会った頃とはまた違う魅力で惹きつけて来るアンチョビの肢体に)
(同じく全裸となった肉体からは、既に股間で熱を帯びた肉棒が、腹這いになって反り立っていた)
(娘ほどに歳の離れた嫁を持ったことが良かったのか、本来なら衰えを見せるはずの年齢となっても)
(肉体的にも、精力でも、むしろ数年前以上に盛んとなっていた)
それに、君と一緒に風呂に入るのも、こういう特別の楽しみがあるからね。
先に眠ったりなんて、出来るわけがないというものだよ。
(妻の手を引いて脱衣所の出口へと向かえば、広がるのは優に銭湯ほどの広さはあろうかという浴場で)
(クリーム調の壁に、大理石敷きの床で埋められた浴場の中央には、それこそ何十人と入れるであろう)
(円形の風呂に、並々と注がれた湯から今も湯気が立ち上っていた)
(外観からも、古代ローマの浴場を連想させる調度だったが、やはりそこは現代日本らしく)
(シャワーに風呂桶、お互いのシャンプーにリンスといった物も用意されていて)
(そんな中でも特に異色なものとしては、銀色のエアーマットと、ボトルで用意されているローションで)
(特別の楽しみと、言葉にしたその表情にも、先程までの優しい顔つきではありながらも)
(何処かしら、好色さを隠し切れない色が滲んでもいた)
まぁ、その前にまずは軽く身体を流してしまおうか。
ん……温度は、こんなものでいいかな?
(妻の手を握りながら、向かう先は壁際に用意されているシャワーと風呂椅子の前で)
(シャワーヘッドに手を伸ばし、慣れた手付きでお湯を出すと、自分に軽く当ててから)
(アンチョビの成熟してきた肢体にも、強めの水滴を当てていく)
(乳房、腹部、内股と、温度を確認しつつも、当てる部位には当然のように悪戯心を含めてもいき)
【私の方こそお待たせしてしまった、すまない】
【あぁ…それは、この後の方にでも、ね】
【こちらこそ、改めてよろしく頼むよ。私の、最愛のお嫁さん】
>>857
むぅ……気持ちは嬉しいけど、だな……。
その、楽しみというが何なのか丸分かりなのはどうにかならないのか?
……私だって、もう何も知らない子供じゃないんだぞ。
(手が重なり、幼少期を過ごした自宅の浴室とは比較にならない)
(一人や二人で入るには広すぎるほどの浴場へと足を踏み入れる)
(バスタオルを身体に巻くべきか悩んだが)
(視線の先で雄々しく、男性らしさを隠そうともしない夫を見ると)
(少し気後れしつつも肌はそのまま、湯気の煙る中へ進めていく)
(その温度差に応じてか、それとも自分も微かに期待しているのか)
(胸の先はツンと尖って。豊かに育った胸元を強調しており)
んっ……。 っ、あぁ……大丈夫だと思うぞ。
……折角なら、自分でも温度を試してみたらどうだっ?
(意図的に強めの水勢が敏感な箇所に当てられると、小さく息を漏らしつつ)
(以前であればそのまま、なし崩しにされていただろうが)
(おもむろに、夫がシャワーヘッドを持つ手に自身の両手を重ね)
(奪うように。勿論、乱暴なやり口ではないものの、シャワーを手にすると)
(既に大きく反り返った肉棒を始め、下肢を中心に温かな湯を浴びせてしまって)
ふふん…っ。 ……ほら、いくらお風呂でも立ったままだと体が冷えるぞ?
身体を洗って、ちゃんと温まらないとな。……洗ってやるから、ほら。
(シャワーのお湯を止めると、風呂用の椅子を軽く叩いて示す)
(先に座って、素直に背中を流されろ。そんなニュアンスがあり)
(肢体を恥じらって隠すような事もせず、親しみの篭った視線を向けて)
【時間はかかっても、その分気持ちが篭ってるからな……許すっ!】
【……気にしてないぞ? ……き、期待してるからなっ!色々とっ!】
>>858
ははは…そこは、夫婦に隠し事は無しということで。
…もちろん、君は出会った頃よりずっと大人びて、もっと魅力的になったからね。
っ、おっと……。これは…思わぬ反撃を受けてしまったな。
(バスタオルで隠されることもなく、胸元から見せ付けるように豊かな乳房へとシャワーを浴びせては)
(既に隆起を見せている先端の色付きに、嬉しそうな笑みを浮かべていたが)
(不意にシャワーヘッドを奪われると、予想もしない反撃を下半身に受けて驚き)
(反り立つ肉棒は、シャワーの水圧にも嬉々として脈動するさまを見せては)
(肉体とはまた違う刺激に、ジワリと痺れるような感覚を腰に生み出していき)
(言葉の通り、あの頃のうぶなだけではない妻の反応にも、やはり表情には優しい微笑みが浮かんでいた)
そうだね、お言葉に甘えて、先に洗ってもらおうかな。
君に洗われるのは、結婚して良かったなと思うことの一つでもあるからね。
(座るように促された風呂椅子へと、大人しく腰を掛け)
(頭髪には白い物が混じりながらも、背中は広く大きく、出会った頃と比べてもどこか壮健ですらある)
(筋肉の隆起すら見せながら、妻へとしみじみとした口調で語り掛けていく)
(肩から胸板に至る逞しさも、歳の差を感じさせないほどの生気に満ちていて)
(腹部だけは、中年特有の丸みを帯びてはいたが、決して弛んでいる印象は与えずにいた)
(股間で反り立つ肉棒は、黒光りに水滴を纏わせながら反り立ち、その付け根からは)
(現役であることをアピールするかのように、丸々と肥えた陰嚢もぶら下がっていて)
【ありがとう、君への気持ちは誰にも負ける気はしないからね…嬉しいよ】
【…ふふ、ではその分も、色々な期待に応えさせてもらうとも】
>>859
普段からそうやって素直にしてれば良いんだっ。
ん、っ……。 ……肩から洗っていくからな?
(じゃれあうような、ちょっとした悪戯を挟んでの会話は)
(それとなく夫婦になったという実感を覚える瞬間でもあって)
(結婚してよかったと言われると、今更ながら嬉しくも感じてしまい)
(ちょっと言葉を詰まらせながらもボディタオルを取ると)
(ソープをしっかりと泡立たせてから、言ったとおりにその肩から)
(がっしりとした体格をなぞるように軽く力を入れて擦っていく)
(肩から腕へ、隆々とした筋肉を感じつつ背中も泡だらけにしてから)
(腋の下を通って、逞しく分厚い胸元や腹部まで)
(自然と抱きつくような格好で、なれた手付きで上半身をすっかり清めていって)
痛かったりしないか? それと、痒い所があれば言うんだぞっ。
自分の身体じゃ無いから、分からない所もあるんだし……。
(乳房が背中に柔らかな感覚を与え、その先端はしっかり自己主張を続けながらも)
(至らない所はないかと、ちょうど耳元で囁くようにして問いかける)
(その間も手はきちんと動いて、お腹から少しずつ下へ)
(腰や太腿に差し掛かる辺りまで来ていて。当然、その途中では)
(年齢を感じさせない反り返りを見せる肉棒に、手が触れることもあって)
(求められなければ、あえてそこを刺激するような事はせず)
(しっかりと全身の垢を落として、妻としての努めに専念していき)
>>860
はは、ではこれからの夫婦の課題として、努力させてもらおうかな。
よろしく頼むよ、んん……あぁ、気持ち良いね……誰かに身体を洗ってもらうのは…。
(ボディタオルに泡立たせたソープが肩へと当たると、その感触をスイッチとして全身の力が抜けていく)
(リラックスして、肩から腕をなぞる手付きに愛情を感じながら、時おり擽ったそうにしていた声も)
(身体が泡まみれとなっていくのに連れて、ありありと心地よさを含んだ溜め息に変化する)
(幸せを実感する一時は、何も妻との性交だけではなく、こうして何気ない行為で心と言葉を通わすことにもあり)
(一人では実感することもなかった安らぎを与えてくれる妻に感謝しながら、完全に身体を委ねていった)
(背後から抱き締めてくるような感触にも、押し当たる乳房の弾力だけでなく)
(泡を通して伝わる温もりに、やはり安らぎの感情を覚えていき)
あぁ、痛いどころか気持ちいいよ…。うん、痒い所も今の所は……。
…そうだね、少し股間がもどかしいから、もう少しだけ強めに擦ってもらえるかい。
あと、ここもね……。
(広く厚い背中に押し当てられた乳房の先端から、独特の凝りを感じ取ると)
(ちょうど囁かれた言葉の響きも手伝って、肉棒が充血していく)
(甲斐甲斐しく撫で擦る手の動きに癒やされながらも、新妻を娶ったことで一気に回復した精力が)
(太腿や腰を洗ってくれる行為にも、否応なく性感への刺激に変換していって)
(意図はせずとも、まるで焦らされているかのような肉棒への緩い刺激に堪らず息を漏らしてから)
(顔だけを背後に向かせて、妻へと洗う部位へのリクエストを口にする)
(隆々と反り立つ勃起は、浴場の中にあっても異質の熱を帯びていて、逞しさはやはり健在であり)
(更に、振り向かせた顔から唇を開くと、僅かに伸ばしてみせた舌の蠢きで)
(唇にも奉仕を求めてみせ)
>>861
そうか……? なら良いんだが……しょうがないな、もうっ……。
ちゃんと綺麗にしてやるからなっ……ちゅっ、ん…。
(返事と共に添えられたリクエストを聞くと)
(微かに手の動きが止まるものの。すぐに、ボディタオルを持った手が)
(まずは上を向いて張り詰めた亀頭を擦り、やがて裏筋を伝うように)
(全体を包み込んで泡をまぶし、最後に付け根で揺れる陰嚢を)
(温かくふわりとしたタオルで円を描くように、その内側を刺激しながら)
(ゆっくりとした手付きで捏ねていく。そこに空いた手を添えると)
(野太い竿をしっかりと握りながら、求められた口付けに応じ)
(ギュッと胸を背中で潰すように距離を詰め、唇を重ねて、舌を合わせ)
ちゅっ、ちゅ、ん…あむっ……。
っ、はぁ……ちゅぅ、じゅるっ…ちゅっ、んっ…。
(今までに何度も重ねたキスは、当然のように上達し)
(激しく舌を動かさずとも、ゆっくりと唾液を絡め合い)
(触れ合わせた唇が離れないように吸い付きながら)
(肉竿を握った手が、竿を軽く上下にシゴいてから)
(その先端に付着した泡を、掌で広げるように擦っていって)
(細い指先はカリ首や裏筋を擽るようにして責め立てながら)
(陰嚢をゆすり、揉み込む手の動きも忘れない。しっかりと隅々まで清めていき)
>>862
すまないね、そこが特に汚れやすいんでね。
ん、あぁ……そう、念入りに…綺麗にしてもらえると……ん、っ…。
(ほんの僅か手の動きが止まるが、リクエスト通りにボディタオルを亀頭へと擦り付けられて)
(独特の感触に瞳を細めながら、心地よさに息を漏らす)
(亀頭から裏筋へと泡をまぶされ、駄々っ子のように肉棒は脈動していき)
(陰嚢にまでタオルを押し当てて刺激されれば、唇からははっきりと快感を滲ませた息を吐き)
(泡でヌルヌルとなった肉竿を空いている手で握られれば、何度も彼女の膣内に埋めた逞しい硬さと熱を)
(戦車道の指導者となった今も、変わらない繊細な指先へと伝えていく)
(背中に当たる乳房の圧が増していくと共に肉体は密着し、重ねられた唇と舌に、恍惚とした声が漏れ)
ちゅっ、ん…ちゅ、ぬる…っ。
んっ…ちゅう、じゅるるっ…ちゅ、ちゅぶ…。
(脳裏に思い描いたのは、初めて彼女を抱いた時のキス)
(ぎこちなく、ただ与えられるがままに応えるだけだった唇が、ツボを心得た口付けを与えてくる事にも)
(奇妙な感慨とは別に、強い快感を覚えていき)
(吸い付き合う唇の隙間からは、自然と熱を帯びた吐息を漏らしては)
(扱かれる肉棒は、雄々しい形に反して、敏感な脈動で扱く掌に応えていく)
(指先でも、大きく張ったカリ首や、裏筋を擽られ、鈴口から先走りを滲ませていきながら)
(薄皮を通して溜め込んである精液の弾力を、心得た手付きで揉み込む手にも返し)
(密着しあう温もりと愛情にも後押しされてか、危うく射精してしまいそうになる寸前で)
(妻の淫らな両手へと、軽く抑えるようにしてストップをかけていき)
っ…はぁ、あぁ……そこまでで、大丈夫だよ。
これ以上は……出してしまいそうなくらい、気持よくしてもらったからね…。
今度は、私が洗ってあげるから…さぁ、座ってごらん。
(事実として、泡に塗れた肉棒を伝って、じっくりと性感を炙られた事で鈴口からは先走りが裏筋を伝い落ち)
(ソープの柔らかな香りの中にも、汗と独特な雄の香りとを漂わせ始めていた)
(唇を離し、唾液の糸を伝わせながら、快感に染まる表情で微笑みつつ)
(すっかり経験と知識においても熟練した妻に舌を巻きながら立ち上がると、同じように彼女を椅子へと促していき)
【おっと、もうこんな時間だったか】
【随分と早く感じるが、ここで一度休憩にしておくかい、アンチョビ】
【続きはまた、21時からで…場所が空いていたら、そのままここに集合でいいかな?】
>>864
【……時計を見てびっくりしたぞ、もう四時間も経ってるじゃないか……!】
【ん、そうだな。休憩を挟んで21時頃に此処で……】
【……といいたいんだが、一時間後に出ないといけなくてだな】
【戻れるのが22時か、もうちょっと遅いくらいになってしまいそうで……。】
【その……ごめん。 別の日で良ければ、月曜日とかどうだっ?】
>>865
【まったくだな…本当に驚いたよ、今日の早さには】
【おっと、それはすまない!早合点してしまったね】
【いや、君にも予定があるのは当然だからね、謝る必要はないとも】
【感謝こそすれど、何も気に病む必要はないよ、アンチョビ】
【あぁ、それでは月曜日…の午後からかな?】
【夜としても、私の方は問題ないのでね】
>>866
【むぅ……でも、私だってホントは一緒にいたいし、だな……】
【……それじゃあ、月曜日の夜だ。でも、ちょっと早めから来れるから】
【19時以降なら大丈夫だぞ。その後は日が変わるくらいまでは居られるはずだ】
【最終的な時間の決定は、そっちに任せるっていうことでどうだっ?】
>>887
【そうか…気持ちが同じで嬉しいよ、アンチョビ…】
【なら、月曜の20時からでお願いするよ】
【私も、少しでも早く君に会いたいからね】
【準備もあるだろうし、この次のレスで落ちて構わないからね?】
【愛してるよ、アンチョビ……ん……っ】
【(まだ火照る身体で妻となった女性を抱き締め、名残を惜しむ様に唇を重ね)】
【(抱き締める両手で、背中や臀部を撫で擦りながら、少しでもその熱を自分の体に焼き付けていき)】
>>868
【よしっ、月曜夜20時だな……た、楽しみにしてるぞ?】
【……確かにちょっと用意もあるからなっ】
【名残惜しいが此処まで……ばかっ、。……そんなの、私もだからなっ。】
【(自分からも腕を回して抱きつくと、静かにキスをし)】
【(大人になった柔らかな肢体の温度を残すように擦り寄って)】
【それじゃあ、私はこれで下がるぞっ。スレを返しておくからなっ!】
>>869
【あぁ、月曜の20時にまた約束だ。私もだ、楽しみにしているよ】
【うん、気にせずにちゃんと準備して、気を付けて行ってきなさい】
【……ちゃんと、解っているよ。この続きは、また後でね】
【(擦り寄ってきた柔らかな抱き心地と、懐に残る温もりを感じながら)】
【(微笑みと共にアンチョビを見送っていく)】
【私からもこれでスレをお返しするよ、ありがとう】
【◆/WnXw61MO.さんとのロールにスレを借ります】
【こんばんわ、今夜も宜しくお願いします】
>>871
【こんばんは、今夜もよろしく…の前にちょっと相談】
【次の展開ってどう考えてるかな?】
【というのも前回のレスにそのまま続きを返そうとすると、ちょっと手短になりすぎちゃって】
【手短でもいいんだろうけど…何か考えてるならそれに乗っかろうかな、と】
【それと相談ついでに聞いちゃうけど、やっぱり本番行為は乗り気じゃないのかな?】
【前回未央の言っていた「責務」って単語じゃないけど…】
【こちらの最初の言葉に合わそうとしてるようなら、無理にやらなくていいよ】
【最初にあった時未央が言ってたけど、やはりロールしてくれる相手を楽しませたいものだしさ】
【深読みだったら申し訳ない】
>>872
【じゃあ私がまた答えるね】
【手短でも構わないよ、私達だって流れに困ると短く切ってしまうから】
【次の展開は私以外は休憩させて次どうしたいかロール中で聞こうかなと思っていたくらいだから】
【未央とロール中の君で解決できなかったら【】で話したらいいかなと】
【本番行為ね、私達はアイドルだから……】
【…って今までやっていることはなんだと言われたらそうだけど、やっぱり本番しちゃうのは私以外のアイドルとしてはきついかなと】
【なんか変なところで純情っぽくでごめんね、これが恋人同士とかの設定だったら代わってくるけど】
【いまは7人のアイドルの気分転換で私だけが体験有り設定で最後は私が本番しちゃうという流れで組み立てていたから】
【「責務」は他の6人みんなには付き合ってもらうけど6人の純潔は守るてきな設定だよ】
【変な処女信仰だけど】
【私達も君には楽しんで欲しいしね】
【君は優しいな、もう!】
【もう私達は君と充分楽しんでいるよ、だってここまで長く付き合ってくれて時間にもきちんと来てくれる。これだけでもありがたいのに波長が結構あっていると思うよ】
【ふふ、リラックスリラックスいまの君で大丈夫だから】
【ああ、もし私達7人以外で気になる子がいたら言ってもらえたら全然いいからね】
【話題切れもあるかもしれないし】
>>693
どうって…こんなの、最高って以外に言いようがないよ…。
(六人を見下ろしながら順番に絶頂させた彼はとても満足そうに)
それにしても…こんなの見てたからまた勃起しちゃった…。
ははっ…今日は僕、何回射精しちゃうんだろう…?
>>873
【じゃ、ロールのお返事はとても手短だけど、こんなもので】
【次どうするかはロールの中で】
【んー、つまり、本番ロール自体はいやじゃないけど】
【設定として、二の足を踏んじゃうってことか】
【それにしても参ったな】
【この秘め事が終わった段階で「みんなに向かって」「恋人になってください」って言うつもりだったのに】
【今夜だけの思い出で終わりたくないーって言って】
【でも、未央の設定知っちゃったら言えなくなっちゃったな】
【別の何かを考えておかないと…】
【こっちだってみんなとのロールはありがたく思ってるよ】
【7人以外に気になる子は…うーん、いないワケじゃないけど】
【まずは、この部屋でのロールを完走させたいと思ってるからさ】
【ともかく、変なことを聞いちゃってごめん】
【改めてよろしく頼むね】
>>874
(彼は満足していて、尚且つまた勃起してきて)
未央「確かにねぇ〜〜」
(未央も同じようにメイドアイドルの6人を見る、まだ彼女達は余韻に浸っていて)
未央「君の方はもう元気回復か凄いね〜〜」
未央「けどチンカスは今日はもう溜まらないよね、美波さんにごちそうできなかったからまたお願いするね」
未央「まだ最後の一回って感じじゃないか〜」
(未央は最後だけ小声で言って)
未央「やっぱり君のチンカスを男の子のチンカスとして初めて食べてくれたしぶりんとアーニャは特に気に入っちゃってる?」
未央「さっきも君の呼びかけにアーニャは手までふって答えてくれたし」
未央「次はこの二人にまたしてもらう?」
未央「その前に、はいみんないつまでも惚けてないでご主人様がお待ちよ、起きて起きて」
卯月&アーニャ&凛&李衣菜&みく&美波「「「「「「はぁぃ♥♥♥♥♥♥」」」
(6人揃えて返事をする)
未央「ではみんなベットから降りて、じゃあベットに行こうか」
(彼の手を取っていく)
【ロール中でも言ったけど美波さんにして欲しいこともあるしね、にっしっし】
【またこの7人で日を変えてするのもいいかもね】
>>875
なんだろうなこの状況…。
すごく幸せで、満たされてるのに、足りてないって気分。
(余韻に浸って食ったりしているアイドルたちと勃起してしまった自分のペニスを見比べて)
…あぁ、そうか、回復か。
みんなが魅力的だから、満たされてる暇なんかないってことか。
(未央の言葉に合点がいって)
んー、特に気に入ってる子?
この状況で言わせるのは、酷ってもんじゃない?
僕にとっても、指名されなかった子も、指名された子にも。
次?次、ねぇ…。
(したいことがないわけではないが、彼女たちの気まぐれで始まったこの状況)
(あまり大げさな提案をして冷ましてしまうのも具合がよろしくない)
(…かといって、つまらないことを提案するのも悔しい)
(しばしの間黙考していると)
あ、うん、またベッドだね。
(黙ってる間に未央が手を取ってくれて)
(誘われるがままにベッドの上に戻って)
そーだなー、次はまずはキスがしたいな。
>>876
未央「あはは、そうだね♥ 6人全員気に入っちゃっていることにしちゃおうか♥」
未央「まあそういいつつも、しぶりん、アーニャベットの上がってきて」
凛&アーニャ「「かしこまりました♥」」
(凛とアーニャがベットに上がってくる、四つん這いになって未央と彼の方を見て)
未央「残りの4人はゆっくり休んでいて」
(彼はキスがしたいといってきて)
未央「ここでキスか、君も純情だね♥ わかったしぶりん、アーニャ彼にキスしてあげて」
(未央が言うと凛とアーニャは四つん這いで彼の顔に近づいてくる、メイドやアイドルというより猫な感じで彼に寄ってきて)
アーニャ「ちゅ♥」
凛「ちゅ♥」
(二人は同時に彼の両頬にキスをして)
未央「そのままほっぺ舐めてあげて、歯磨きしたところだから綺麗になったお口だよ」
未央「この二人のお口が食べた初めての男の子のチンカスは君だよ」
アーニャ「ぺろ♥」
凛「ぺろ♥」
(未央が彼を煽りながら話すなかアーニャと凛は子猫のように彼のほっぺを舐める)
>>877
…ん、いらっしゃい、僕のかわいいメイドさん♪
(四つんばいで擦り寄ってきたメイドを両手を広げて迎えて)
んっ♪んんっ、くすぐったい♪
(包茎チンポは皮で守られていたせいでとても敏感だったが)
(体質的にも多少敏感すぎるきらいがあったのだろう)
(頬を舐められるだけで短く吐息が漏れていて)
はぁーっ、確かに僕は子供っぽいところがあるかもしれないけど…。
キスしたいって言ったのは、純情だったからじゃないよ…んっ…!
(両の頬を舐められているこの状況)
(少し顔を動かすだけでたやすくアイドルの唇を奪うことができた)
(標的になったのは凛の唇)
(凛の唇と男の唇がぴったりと重なって)
こぉいう…ちゅっ…ちゅぅっ…ちゅっ…♪
純情じゃないキスを…ぺろっ…れろっ…♪
したかったから……ちゅぅちゅぅ…♪
(唇を重ねた状態で舌を伸ばし、凛の口内に挿入して)
(じゅるじゅると音を立てながら、唾液をすするように)
はぁっ…さっき凛とキスしたときと味が違う気がする…。
さっきはチンカスまみれの口だったから…。
これが、凛自信のお口の味なのかな…?ちゅぅぅ…♪
>>878
(彼は顔を少し動かすと凛の唇を奪う)
凛「ん……、ちゅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
(彼は凛の口内に舌を入れてくる、凛は嫌な顔をせず受け入れていく)
凛「んっ♥ ちゅっ♥ はぁっ〜〜♥」
(彼に唾液をすすられて少し苦しかったが彼はすぐに唇を放して感想を語り始める)
(そんな凛の口と彼の口をつなぐ銀のアーチがかかっていた)
(彼は凛の唾液を楽しみながら飲み込んでいき)
凛「ご主人様♥」
(凛は顔を赤くして恥ずかしがって彼を見ていた)
未央「ほーーっ、で君も自分のチンカス味わったんだったね、でどんな味?」
アーニャ「イカのシオカラですか?」
(アーニャも気になって聞いてくる、顔は興味津々といった感じで)
みく「なら今度はザーメンキスしてあげるにゃ♥」
>>879
どんな味って…な、なんでやねん!
(ある意味でおなじみのツッコミをして)
みくと美波だけはともかく、
アーニャも未央もしっかり食べてるじゃないか!?
それに…自分で自分のチンカスやザーメン食べたって美味しいわけないじゃないか。
あの時は…チンカスじゃなくて、凛と李衣菜の唇を味わいたかったから、キスしたんだよ。
ちゅっ…今と、味はちょっと違うけど…ちゅぅ、ちゅぅ。
(喋ったと思えばキスをし、キスをしたと思えば離れてまた喋りだす)
(そんな中で零れた味の違いを感じるという台詞は)
(自分のチンカスの味を分かってしまったという自白に他ならず)
ちゅっ…ちゅぅ♪
ホラ、アーニャも♪ちゅっ♪
(凜から唇を離し、すぐさまアーニャとキスをして)
(凛にしたみたいに舌を入れて)
(唾液をすするような凛とのキスとは違い、アーニャの小さい舌に自分の舌を重ねるように)
(ねっとりと舌を絡ませ、舌同士を擦りあわさせて)
(味を知るよりも、アーニャの感触を舌と唇で楽しみたかった)
>>880
未央「いや、そこは君自身がどんな味と感じたかが知りたいということで……」
(彼をなだめつつ)
(そんな中彼は)
凛「ちゅ♥ ちゅ♥ ちゅぅ♥♥」
(凛とのキスを続けていく)
未央「ほー、自分のじゃなければいいんだ♥」
(未央は何か思い浮かんだ顔をして)
未央「ならこのうちの誰かのおしっこ滓食べることができるかな??」
(意地悪に言ってみた)
(そんな中彼はアーニャにもキスを求め)
アーニャ「ちゅ♥ ちゅっ♥ はぁっ♥」
(凛と同じようにアーニャの口内にも彼は舌を侵入させて、アーニャの唾液をすすりながら舌を絡ませていく)
アーニャ「んんっ♥ ちゅっ♥ れろれろ♥ ちゅう♥」
>>881
んん?おかしなコト言うね。
みんなは、喜んで僕のチンカスを食べたわけでしょ?
僕だってみんなのマンカスなら…んー、溜め込んじゃってるようなのは無理かもだけど
それでも、結構食べられると思うよ?
クンニだって嫌いなわけじゃないんだし。
ところで、未央のおしっこ滓がこびりついた舌でキスされたら
未央はどんな風に思うのかな?
ちゅぅぅっ♪れろ♪れろ♪
(アーニャとの濃厚なキスを続けて)
はぁっ…今度は、三人でキスしよっ…?
ほらぁっ…凛もおいで…?
ちゅぅっ、ちゅうぅぅっ♪
(アーニャと舌を絡めながら、少しだけ隙間を空ける)
(わずかな隙間から絡み合う二人の舌が見える)
(そんなみだらな光景を凛に見せ付けて)
>>882
未央「ふーーん」
(彼の言葉を余裕で聞いている未央だが)
未央「なっ!!」
(未央は予想外の返しにびっくりして)
美波「くすっ、未央様旨い具合に返されましたね」
みく「おーっ、ご主人様も貫禄でてきたにゃ。さっきまで未央様にいいように遊ばれていたのに」
(ベテランメイド二人が感心して)
(そんな中彼は)
アーニャ「はふっ♥、れろれろ♥」
(アーニャとのキスを続けていて)
(そのまま凛を呼び寄せる)
凛「はい……」
(凛は彼とアーニャがキスしているなかに顔を近づけていき)
凛「べえ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
(凛は舌先で彼のアーニャの舌に触れていく)
アーニャ「リン♥ ちゅ♥ ちゅ♥」
凛「アーニャ♥ ちゅ♥ ちゅ♥」
(アーニャが凛とキスしたくなったのか、彼から顔をそらして凛とキスをし始める)
未央「おー、振られちゃったね♥ にっしっし」
(未央がさっきのお返しとばかりに彼を煽る)
アーニャ「ちゅ♥ ちゅ♥」
凛「ちゅ♥ ちゅ♥」
(アーニャと凛は唇だけのキスを何回も楽しんでいく)
>>883
ちゅぅっ、ちゅっ………むむ?
アーニャ?…凛……?
(凛を招いたはずが、アーニャの唇の感触が喪失して)
(呆気にとられた彼の目の前で繰り広げられたのは女の子同士のキス)
(…文句を言うよりも前に見とれてしまった)
(美少女二人のレズキスは男の言葉を奪うのに十分すぎる尊さだった)
あー…これ、男が割り込むのは罪な気がする…。
アレ?チンカス好きの未央のことだからきっと気に入ってくれると思ったのに…。
ま、人のと自分のとじゃ違うよねぇ…。
うーん……それじゃあ、他のアイドルのおしっこ滓はどうなんだろう?
(未央と話しながらも視線はずっとレズキスに注がれていて)
この二人は、とっても楽しそうにキスしてるけど。
それにしても、せっかくご主人様の前でキスしてるんだから、もっと魅せてよ。
僕がしたみたいに舌を入れるとか…
唾液を啜りあうとか…
>>884
(彼は凛とアーニャのキスに見とれていた、キスはまだ唇を触れあう軽いものだが)
未央「あら、見とれちゃった♥」
(彼へ少し挑発するもあんまり言うのもなんだと思うが)
(彼へ凛とアーニャに指示が飛ぶと)
未央「だってしぶりん、アーニャ見せてあげて♥」
凛「わかったわ、アーニャ」
(凛はアーニャに言うとアーニャの肩を掴んでアーニャを見つめる)
アーニャ「リン」
凛「アーニャ」
(二人はお互い名前を言うと)
凛&アーニャ「「ちゅっ♥ ちゅう♥ ちゅぱ♥ ちゅう♥」」
凛&アーニャ「「れろ♥ ちゅう♥ れろれろ♥ れろちゅう♥」」
(二人は唇を開けてお互いに舌を絡ませて唾液交換をしていく)
未央「おー、同性の私が見てもくるね♥ でどうしてこうなったのかな?」
美波「「凛にもキスを」といったけど凛とするのに夢中になってしまったとか?」
みく「ご主人様、ここでだまっているのかにゃ?」
卯月「けどなんか綺麗です♥」
李衣菜「魂のキス?」
(周りも見とれている中、凛とアーニャは)
凛&アーニャ「「ちゅぱ♥ ちゅう♥ ちゅぷちゅぷ♥ ちゅーー♥♥」」
(キスを続けていた、二人のアイドルメイド、二匹の子猫がキスを続けて戯れるように)
未央「ほら、見とれていないでここで包茎君の出番でしょう??」
(未央が彼の肩を掴んで促す)
未央「君の包茎君を二人の唇の間に入れ込んだらそら面白いことになるよね、にっしっし♥」
(未央が彼に囁くように)
未央「やっちゃいなよ♥」
>>885
あー…確かにコレは…どうしてこうなった…。
(二人から離れて、他のメイドたちと一緒にキスを眺めて)
(先ほどまで場の中心だった彼だったが、今は観客の一人)
(ちらりと、同じく見とれているほかのメイドの表情を盗み見る)
さっきまでこんな風にみんなに見られてたんだろうなぁ…。
いま、こんな風に二人のキスを見てるんだろうなぁ…。
(そうしてメイドたちの顔を見ていると、みくが挑発?してきて)
ん、ん〜…黙ったまんまって言うのはなんだけど。
変に邪魔するのもねぇ、気が引けるというか…。
…でもそうもいってられないものな。
よしじゃあ、ご主人様のチンポをもう一回楽しませてあげるか
(弱気な発言をしていると、今度は未央が次のプレイを促して)
(背中を押されて二人に割り込むべく立ち上がった)
(そうして二人に近づくと、頬のすぐそばにペニスを突きつけて)
ぐりぐり♪ぐりぐり♪
(すぐそばどころではなく、勃起したペニスを頬に擦り付けて)
(そんな風にペニスをアピールしてから…)
はぁぁっ…♪あぁっ…♪
(二人の唇が重なった場所にペニスを滑り込ませて)
(そのうえゆったり腰をゆすってピストン運動するみたいにこすり付けて)
>>886
凛&アーニャ「「ちゅぱ♥ ちゅう♥」」
(凛とアーニャはキスを続けていて)
(彼はそんな二人の頬に)
凛「ちゅ♥ !!??」
アーニャ「ちゅ♥ あ……」
(二人の頬に包皮からでた尿道口が頬にキスをして)
未央「おー、おちんぽのお口でほっぺにキスか♥」
(未央が煽る、アーニャが言葉を話したので凛との唇が離れて)
(二人の唇の間に彼の包茎ペニスが入ってきて)
アーニャ&凛「「んちゅ♥ ちゅるるる♥♥」」
(彼は包茎ペニスを動かして凛とアーニャの唇の感触を楽しんでいく)
未央「アーニャ、しぶりんそのまま動いちゃ駄目」
未央「ほら、君はもっと動く」
(未央は彼に包茎ペニスを動かすように言って)
未央「見てみてしぶりんとアーニャがハーモニカを吹いているみたい」
未央「彼の包皮の皮しぶりんとアーニャの唇と亀頭の間往復して可愛い」
未央「いまの君はしぶりんとアーニャに演奏されている楽器だね♥♥」
未央「さあもっと音色聞かせて」
(未央は彼の後ろから耳元で囁いて)
アーニャ&凛「「んちゅ♥ ちゅるるる♥♥」」
(アーニャと凛もハーモニカを吹くイメージで彼の包茎ペニスを愛撫する)
未央「アーニャ、しぶりんそのまま二人の唇でお互いにキスして、邪魔なもの入っているけどそれも含めてね」
凛&アーニャ「「ちゅぱ♥ ちゅう♥ ちゅぷちゅぷ♥ ちゅーー♥♥」」
>>887
【ごめん、ちょっと早いけど今日はここまででいいかな?】
【どうにもレスがまとまらなくてね】
【次回だけど、ちょっと明日は用事入ってしまって】
【また来週の週末にお願いしたいんだけど大丈夫かな?】
>>888
【うーん、仕切り直ししたかったら言ってもらったらいいよ】
【私が最後にでてきて場を納めるように持っていくから】
【そして新しい設定で始めるのも可能だし】
【今夜はどうしようかなと思いながら流れつかめずレズキスに入っていってそこから筆がのったかなと思ったけど】
【レズキスは」想定はしていなかった流れなんだけどね】
【明日駄目なのは了解】
【では来週27日土曜日19時だね、いいよ】
>>889
【そういうわけでも…うーん】
【まぁ、いろいろプレイをしたし、そろそろいったん区切りもアリかなっていうのは選択肢に入れておくよ】
【ともかく今夜はちょっと頭がまとまらないので結論は先送りにさせて】
【じゃあまた来週の土曜日19時によろしくね】
【おやすみなさい】
【スレをお返しいたします】
>>890
【ふふっ、慌てずに】
【同じメンバーで日を改めてコスプレも変更すればまた新鮮な気持ちでできるから】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします、ありがとうございました】
【俺の忠実な戦闘員、桜とスレを使うぜ♥】
【ご主人様◆csxdHixhEYとスレをお借りします】
【まずは私が先輩と姉さんを連れて来たところから始めますか?】
【それとも気絶していた姉さんが目を覚まして、私とご主人様がもう愛し合っているところを目の当たりにするところからとか?】
>>893
【あぁそうだな…俺と桜が対面座位で既にご褒美セックスのおねだり済みで】
【桜の甘い喘ぎ声で凛と士郎が目を覚ましてア然としている所から始めようか】
【桜が先輩のショボチンポ勃起しても小さいんですよ♥私の玩具にして良いですか♥と言ってきて了承済み】
【士郎は下半身まる出し、凛はそのままだけれど桜にやられて半裸状態】
【ってのは如何かな?情景その他は俺よりきっと桜が分かると思うから】
【申し訳無いが桜から簡単に書き出ししてもらえるか?】
【対面座位ってのも思いついた所を言っただけで、士郎達が幻滅するほどのお下劣フェラをしてる音で起こしたり】
【気絶してる奴らを跨いで立ちバックなんて思い切ったのでもして良いぞ♥】
>>894
【ではフェラ好きなので、お下劣フェラからはじめますね♥書き出すので少々お待ちください♪】
>>895
【桜はフェラ好きなのか?たっぷりしゃぶらせてやるからな♥】
【ご褒美という事で、チンカス有りならカリ首にねっとりと付いた状態有りでも良いが桜の好きなので任せるぜ♥】
【楽しみに待ってるな♥俺はレスが遅いから度々待たせる事になると思うがよろしく頼むな?】
(ある日、突如桜が姿を消した。凛と士郎は桜の足取りを追い、彼女にある男が接触していたという事実を突き止めた)
(そして捜査を進める内、再び出会った桜は以前とはまるで違っていた)
(色素の抜けた頭髪、禍々しい魔力を餌に無数の触手と虫を従えていた)
(彼女と戦い、説得するものの凛と士郎は敗北。こうして薄暗い「奴ら」のアジトまで拉致されたのだ)
「あっ……うぅ……どこかしら、ここ……。私も士郎も、魔力を奪われて気絶して……」
(目を覚ましまず気づくのは腕に絡みついた触手)
(解こうとするとより強く締まり抜け出せそうにない。床にもブニブニした太い触手が大量に横たわっており、虫の巣を思わせる)
「士郎も気がついていたのね。どうにかここから抜け出す方法を考えないと……士郎?」
(戦闘のさいに服が破け、慎ましい胸が見えてしまっているが今さら恥じるのもおかしい)
(既に目を覚ましていた士郎はなぜか唖然とし、あるものを見つめていた)
(そういえば何か音がする。例の触手の音と似てるようだけど、これは……?)
ンボっ♥んぽッ♥んボボ♥ン゛ン゛ンンン〜ぢゅぢゅぢゅぢゅるるるる♥
ご主人様のチンポ♥おいひいでひゅ♥
ご褒美の濃厚チンカスで、私ますます強くなっちゃいます♥
(魔力で編まれた真っ黒な衣服に身を包む桜が、玉座に座る男の股ぐらに顔を突っ込み一心不乱にチンポをしゃぶっていた)
(それも鼻の下を伸ばし、チンポに唇を吸い付かせた下品なフェラ顔で)
(足は大股開きのガニ股でむっちりした尻を揺らし、剛毛のマン毛からはポタポタと求愛の汁が滴っていた)
「なに、あれ……!? 桜、なんでそんなことしてるのよ?!あっ…くぅ…!」
(その時、凛の子宮がキュン♥と疼いた)
(実は凛が寝てる間に性的欲求を増す淫虫を仕込んでいたのだが、彼女がそんなこと知る故もない♥)
【こんな感じではじめますね♪よろしくお願いします】
(一番最初に創る自らの戦闘員は成るべく強い者を選ぶべし、直感で何となく知っていたその行為を実践すると)
(最初から大当たり、それも既に素質は十分、心に抱えた闇の物も種どころか開花寸前の状態)
(悪落ち洗脳による行為も必要する所と言えば悪落ち部分ではなく洗脳なのではないかと言うほど)
(その女戦闘員、桜と言う名の女に妖虫女王とあざ名を付け見事に戦果を持ってきた)
(そして一番に求めてきたご褒美ちんぽを桜に与えていると、男に続き女も目を覚ますのに気付き)
(桜の背を軽く叩く)
おい桜、俺様のご褒美ちんぽとよぉ…
チンカスばっかりに気を取られてる間にアイツら起きちまったぞ?
……はっはっは、チンポジャンキーのお前の姿をアイツラ見てビビってんぞ?
チン毛も着かせていい顔してやがるな♥
(桜の目を♥にさせてのお下劣フェラ、しかも大股開きのガニ股で)
(モジャモジャ生えてるマン毛を伝うスケベ汁を漏らすのを見せつける下品なフェラ姿でいる桜の唇の周りには)
(キンタマからびっしり生えてるチン毛が何本もこびりつかせてるのを、見られてるのを気にしていない様子で桜の唇からチン毛を取る)
お前らは弱いなぁ?オイ……
仮にも正義の味方を名乗るんじゃあ俺らに負けたら終わりだろうよ
まぁ、文字通りお前らはもう終わり……ん?
(桜の行動を尻目に、二人の正義の味方と思える二人に言葉を投げかけつつ)
(女の方の反応がおかしいのに気付くと、桜がナニかを仕込んでるのを思い出し)
(ニヤニヤとした笑みでいると、悟ったとわからせる為に桜のその大きなおっぱいをがっちり鷲掴みにして特別ご褒美を与える)
【桜も凛も良い感じでとても良いぞ♥】
【どれだけ残虐な形で士郎を弄ぶかは桜の好きにして良いぞ、俺の巨根ちんぽと比べての言葉攻めもよし】
【足蹴にして滅茶苦茶に嬲り続けてもよし、セックスを見せつけながら攻めるのでも良いな♥】
【うーん……ごめんなさい。ちょっとどう返していいか分からなくなっちゃいました】
【こちらが士郎も凛も担当すると一人芝居になっちゃうみたいで……】
【調子が悪いので破棄させてください。申し訳ありませんでした】
【スレをお返しします】
【二人はあくまでモブ扱いと言っていたから、そこまで重要視していると思わなくて申し訳ない】
【あくまで俺と桜とのセックスのおまけ程度かと……】
【今更かもしれないけれど、ありがとう】
【スレを返します】
【私のだな……大事な人というと何人か居るから……】
【……やっぱり旦那様、か。よしっ、旦那様と借りるぞ?】
【さっき言った通り、返事は出来てるからな。準備が良ければいつでも、だ!】
【私にとっては、世界で一番に大切な、だね】
【自慢のお嫁さんとスレをお借りするよ】
【あぁ、それでは早速と始めようか。今日もよろしく、アンチョビ】
【(腕の中に収めたままの妻に微笑みかけて、そっと唇にキスを重ね)】
【ま、待て待てっ! ……大切な人か、うん。それなら私も……】
【たっ、大切で大好きな旦那様と、だっ! ……じゃあ、次から続けるぞ?】
【(まだまだ慣れない、それでも相手を信頼しきった表情を返しながら)】
【(夫の頬に手を添えるようにして、唇を静かに重ね合い)】
>>863
ちゅっ、ん……は、ふ…っ、ん……。
っ……もういいのか……?
無理して、我慢してたりするなら……むぅ…。
(前戯と呼ぶには熱の入ったキスを交わしながら)
(手の中で脈打つ肉棒から先走りが溢れれば指で掬うようにして)
(カリ首に指を輪のようにして添え、そのまま竿を軽く握ると)
(上を向いた肉棒を前後に扱いて。そこでようやくストップがかかり)
(潤った唇を離し、ビクビクと息づく男性器からも手を離して)
(離し切る前に、裏筋へ伝う先走りをボディタオルで拭ってから)
(少し不満気とも取れる表情をするものの、やがて促されるまま)
(先ほど自分の夫がそうしたように、素直に椅子に腰を下ろす)
ん……洗われる側だと、なんだか変な気分だな……。
嫌だとか自分で洗えるとか、そういうのじゃないんだが……
……よ、よろしく頼むぞっ?
(椅子に下ろした腰回りは、変わらず括れたお腹から)
(肥えたというよりは女性として熟れ始めた、丸みのある臀部にかけてのラインが際立ち)
(一方で上半身に目を向ければ、やはり十分に膨らんだ乳房が目に付く)
(その先端は既にツンと凝っていて、桜色の乳首が強調され)
(癖の付いた長髪を束ねて、右肩に掛けるようにすれば)
(その毛先が乳房にかかり、かつ白いうなじが顕になる)
(そんな状態で、すっと背筋を伸ばしたまま信頼できる人の手を待って)
【…ふふっ、嬉しいよ、アンチョビ】
【私も、大切で大好きな妻と、だね。あぁ、お願いするよ】
【(頬に添えられた手に自分の手を重ねて、言葉通り嬉しそうに微笑み)】
【(重なり合った唇の体温を分け合うように、いつまでも離れることなく抱き締め)】
>>904
んっ、ちゅ……んぁ、ん……っ。
はぁ…っ、あぁ……どうせなら、今日はもう少し後で出したいからね…。
(繋ぎ合わせた唇から漏れるのは、貪欲にすら聞こえるくぐもったリップ音)
(肉棒の生理現象を把握した上で、先走りを潤滑剤として使いながら)
(カリ首責めに適した肉の輪で扱かれる快感に、本気で危ういと感じて慌てて止め)
(洗う前よりも、先走りまみれでドロリと濡れている肉棒にボディタオルを這わされると)
(それだけで、激しく脈動するさまを見せるほどに、性感が高ぶっていることを視覚に見せ付ける)
(射精しなかったことに不満気な妻へと、もう少し後にと言って視線を向けた先には銀色のソープマット)
そうなのかい?いつものように、リラックスして私に身を委ねてくれればいいからね…。
あぁ、よろしく頼まれたよ、美しいお嬢さん…。
君も、痒いところとかあったら、遠慮無く言ってくれたまえ。
(椅子に座るだけでも、明らかに以前よりも女としての魅力を増した肉感的な肢体に)
(肉棒を感じさせられた後ということもあってか、背後から見つめる瞳には好色な色が混じっていた)
(ソープを垂らしたボディタオルに泡を作り、まずは肩から、タオルというよりも泡を這わせていく)
(あの頃と変わらずに滑らかな肌を磨くように、前後に擦るのではなく小さな円を幾つも描くようにして)
(左右の肩から二の腕に掛けて、泡で洗っていき)
(背後から密着しながら、束ねられた髪から顕となっているうなじに唇を近付け、言葉と共に息を吹き掛け)
(時には、唇で軽く啄むようなキスを与えては、腕から鎖骨のラインへとタオルを移動させ)
本当に大きくなったね、君の胸は…。
やはり、私が愛情を注ぎ続けたのが良かったのかな。
(熟れ始めた腰回りには、先走りを滲ませる勃起の、明らかに発情している熱と硬さを押し付けて)
(ボディタオルとはまた違う前後の直接的な動きで、柔肌から快感を貪り続けていき)
(乳房へと至ったタオルは、まずは成長した丸みのラインに印をする様に、泡で輪郭をなぞると)
(下から持ち上げるようにして、やはり泡で小さな円を描いては、中央の桜色だけ避けながら磨き始め)
>>906
あ、後でなのは……わかってるけど、だな……。
……大丈夫だっ。いつも綺麗にしてくれてるからな
それに遠慮なら、そっちこそ……っ、ん…。
(椅子に座る前に視線が向けられたソープマット)
(それが何を意味するかは言うまでもなく、さっと頬を赤らめつつ)
(腰を下ろして、まず肩に触れた手を白い肌が受け止める)
(滑らかな肌は普段からこうして手入れしてもらっているからこそ、と)
(指先に分かりやすく伝えつつ、おもむろにうなじにキスされると)
(くすぐったそうに、けれど何処か艶を帯びた吐息を漏らしてしまう)
(やがて肩や腕から胸へと手が滑ると、同じく腰に当てられた)
(興奮を伝える固さに、少し呆れたように振り返ってじっと視線を向け)
誰かさんが一日も飽きずに触ってくれたからなっ。
まったく。大変なんだぞ、下着とか服とか……。
っ……は、ん…。 こらっ、ちゃんと洗って……!
(下から持ち上げるようにすると、改めて乳房の重さが伝えるようで)
(ずっしりとした豊満さを感じさせつつ、円を描くように振れるたび)
(柔らかそうに乳肉が揺れて、それだけでも心地よさそうに甘い声を漏らす)
(乳頭はすっかり充血しきっていて、物欲しそうに震え)
(遊んでいないで身体を洗って欲しい、とも)
(焦らすような手付きに物足りないとも取れる言葉を返していって)
>>907
ん……そうか、それならば良かったよ…。
私が遠慮?…それこそまさかだ。
こうしてアンチョビに触れられるのに…どうして遠慮なんて思うんだい。
(艶めいた吐息が漏れるのを嬉しそうに耳にしながら、うなじに唇を近づけたまま言葉を返す)
(呆れた様な視線を向けられても、微笑みを絶やすことはなく)
(背中に勃起を押し付けるだけで脈動させては、こうして触れ合う行為にも確かな満足感を得ている事を伝え)
(乳房へと撫で付けるボディタオル越しにでも、しっかりとしたボリュームと弾力を感じ取りながら)
(少しずつ、乳房の柔らかさに埋まる形で、タオルごと包み込むようにした掌を押し付け始め)
君を愛するのに、一日だって飽きるわけがないだろう…。
はは、それに関しては申し訳ないと思っているから、荷物持ちだって付き合ってきたじゃないか。
んっ…ちゃんと洗うっていうのは、こうかな…。
(僅かな円の動きにも、見せ付けてくるように揺れ動く乳房の豊満さに)
(妻の耳元で、ごくりと生唾を飲み干す音を聞かせては、泡塗れとした乳房へと)
(タオル越しに広げた掌を沈み込ませては、改めて弾力を確認するように揉み込み)
(タオルを使う右手だけでなく、左手でも乳房に指を沈み込ませていけば)
(あらかじめ塗りこんでおいた泡を使って、滑りを帯びた感触と共に、左右同時に円の動きで揉み回していく)
(背中に押し当てる肉竿は、裏筋を柔肌に添えて、熱く脈打つと共に先走りを伝わせ)
(しばらく成熟した弾力を楽しんでから、乳房の先端を人差し指と親指以外の指で握り)
(それまで放置していた乳頭へと、泡に濡れた二本指で挟み込み、擦れる感触とは違う滑る感触をもって)
(桜色の突起を何本もの舌で舐め回すように刺激していく)
>>908
っ……。 あ、あんまりそういうことばっかり言うんじゃないっ!
……恥ずかしいだろう。 誰も聞いてないと言っても、だな……
べ、別に嫌なわけじゃないぞ? 感謝だってたくさん……っ、あ…。
(一日だって飽きない。その事自体は嫌というほど分かっていたものの)
(少しだけ残った恥ずかしさが顔を覗かせているようで)
(振り返るような格好で、きっとまた甘言を囁くだろう自分の夫に)
(じっと、どこか恨めしそうな。といっても、そこには好意しか見えない)
(そんな視線を送っていく。ただ、彼の強い好意に根負けしたのも事実で)
(胸に触れる掌の力が強くなれば、ちょっとした叛意もすぐに失せ)
(発育と同時に上がった感度を示すように、また呼吸に嬌声を織り交ぜて)
んっ……そういう、ことじゃ……!
はっ、ぁ…。 あ、っ、ん…やりすぎだぞ……っ。
(タオル越しの右胸と、直接触れる左胸と)
(どちらも掌から零れ落ちそうな乳房をしっかりと揉み込まれると)
(柔らかいだけではなく、若さを示すようにみずみずしい肌が指に反発していく)
(暖かな浴室の熱気に当てられてか、乳房は既に火照っていて)
(血の通った弾力を感じさせ、その先端を泡で滑る指が何度も撫で)
(舌で舐められるような感触は確かに快感へと変わっていき)
(椅子に座ったまま背後から羽交い締めにされるような格好で、成熟した肢体をくねらせる)
(背筋に触れる竿の滑りには、うっすらと水滴の付着した肌が応え)
(両手を夫の腕に添え、形ばかりの抵抗をして見せるものの)
(敏感な身体はあっという間に昂ぶり、香り立つような色気が吐息と共に溢れるようで)
【っと、そろそろ10時だな。 確か、ちょっと席を外さないといけないんだろう?】
【余裕があるなら返事をくれてもいいし……そうじゃないならこの辺りで、だなっ。】
【……続きは、14時ごろからで大丈夫なんだな?】
>>909
【あぁ、名残惜しいが一度席を立たないといけないからね…】
【すまないが、一先ずはこれで一度落ちさせてもらうよ】
【続きは14時からで大丈夫。ありがとう、変則的な時間に付き合ってくれて】
【あぁ、また少し後で……ん、愛してるよ、私の花嫁さん】
【(見つめる瞳にも、名残惜しさをありありと残す色を浮かべ)】
【(頬に手を添えて唇を自然に重ねると、別れる間を惜しむように、眺めのキスを交わし)】
【朝から付き合ってくれてありがとう、アンチョビ】
【お陰で、今日も良い日になりそうだ。それじゃ、また少し後に】
【私からはこれでスレをお返しする】
>>910
【了解だっ! まあ、たしかに変則的なのは認める所だが……】
【大丈夫といったのは私だからな。それに、応じられるだけの時間もあるんだ】
【会えるなら会いたいと思うのが普通だろう。……夫婦だからなっ!】
【(挨拶代わりのキスを交わしながら、頬に添えられた手に)】
【(自分の手を重ねて。空いた手で抱きつくことも忘れず)】
【お礼をいうのは私もだからな。目覚めの良い朝だったぞ!】
【夫を見送るのも妻の仕事だっ、ちょっとだけお別れだな。】
【……頑張ってくるんだぞ? それじゃあ、私も一回スレを返しておこうか】
【さて、もう一度妻とスレをお借りするよ】
【続きを書いているんで、着いてももう少し待っていてくれ、アンチョビ】
【午後からも、よろしく頼むよ】
【よしっ、私からもスレを借りておくぞっ!】
【……待たせたな。それとお帰りなさい、だ!】
>>909
そうだね、みだりに口にする言葉ではない…けど、二人きりなら別だよ。
君が聞いて、恥ずかしくても喜んでくれるのなら、いくらでも囁くとも。
私は、君を愛しているからね…。
(向けられる視線は恨めしくも、それが嫌なだけではないことを理解できる付き合いを経た今では)
(瑞々しい弾力を返してくる乳房を揉みしだきながら、低く響く声でなおも愛を囁きかける)
(背中から抱き締めるように密着する肌は、水滴とソープと汗とに吸い付くようで)
(浴室の熱気とはまた違う、人肌の生み出す火照りを心地よく感じながら)
(敏感に反応する乳頭を扱き、擦り、そして軽く指の間に摘んで引っ張っては、明らかに洗うのとは違う刺激を与え)
(形ばかりの抵抗も、むしろもっとと強請るような手付きと受け取っては)
(匂いだけでなく、声の響きにも艶めく色気を感じては、背筋に密着した勃起を再度震わせ)
はは…これ以上は、洗うどころではなくなってしまうかな。
それにこっちは、ちゃんと洗っておかないとね…。
(隆起しきった乳首から両手を離し、乳房の弾力を惜しみながらも両手を括れた腰へと這わせ)
(ボディタオルで丹念に、ウエストラインをなぞるように磨き上げてから)
(ここ最近で、ぐっと女らしさを増した腰回りへと泡を塗りこんでいく)
(日常の何気ない時でも、視覚に入ると女を意識させてくる臀部を撫で回すように洗い)
(ボディタオルを握る右手では、そのまま前側の太股と内股へ這わせていきながら)
(左手には新しくボディソープをまぶすと、尻肉の谷間へと指先を潜りこませていき)
(ヌルヌルとしたソープを潤滑剤として、洗うようでいて何処か刺激するような指先で)
(肉感的な臀部の割れ目で、掌を前後させていく)
>>913
【あぁ、ただいま。それと、アンチョビもお帰り】
【(片手を伸ばし、そっと前髪を擽るように指先で払ってから)】
【(妻の仕事を務めてくれる彼女を抱き締め、当然のように唇を重ねていき)】
>>914
う、っ……ばかっ、私だって……。
……私だって、愛してなかったらこんなことさせてないぞ……?
(飽きることなく胸を愛撫し、ぴったりと肌が触れ合って)
(当然ながら力強く勃起した肉棒が震える度に)
(その大きさや形状、先端から滴る先走りの熱さまで)
(隅々まで背中越しに感じられ、熱の篭った息を吐いていく)
(囁かれた愛には対抗するような言葉を返しながら)
(やがてじりじりと痺れるように高ぶった乳房から手が離れると)
(少し残念そうに、同時にほっとするように、ふぅと息をつき)
っ、あ……。 どっちにしても、手付きがいやらし…っ!
こっ、こら…! どこ触ってるんだ、何処を…っ。
(手が腰に伸びると、そのくびれや臍の窪みに至るまで自由にさせてしまい)
(右手が太腿に伸びれば、胸とは違った若々しい肉の感触と)
(明らかにお湯や粗相ではない、かすかな粘性を持った水分がタオルを滑らせる)
(もっとも咎めたのはそちらではなく、左手のほうで)
(過分にボディソープをまぶした手が丸く女性的な臀部の合間に潜り込むと)
(泡立つ潤滑液越しに、指先が割れ目の奥で息づくくすんだ窄まりや)
(濡れそぼって解れた秘裂に触れる度に、深い呼吸が途切れ途切れになってしまい)
(特に後ろの穴は触れるときゅっと緊張したように締まる、その感覚まで伝わってしまって)
【むぅ……お帰り、だな。ここは素直に…っ、ん…。】
【(前髪に指が触れるとそうっと目を細めつつ)】
【(挨拶同然のキスを受け止め、自分から夫を抱き返していって)】
【ここから五時くらいまでだな……改めてよろしく頼むぞっ?】
>>915
熱心に洗っているだけで、いやらしいなんて言われるとは心外だなぁ。
ん?何処をと言われれば、君の可愛らしいアナルだけどね…ふふ。
(太腿の張りに満ちた弾力を撫で、股座へと伸ばしたボディタオルは)
(付け根に息づく秘裂の上で整えられたアンダーヘアを撫で、微かに濡れた感触を覚えながらも)
(まずは秘裂の周囲を丁寧に、乳房を撫でるのよりもずっと慎重な手付きで擦り始め)
(咎められて、心外だと言いたげな言葉を返しながらも、声は明らかに楽しそうで)
(女らしい丸みを帯びた谷間で、こちらもひっそりと息づく窄まりへと指先を偶然のように触れさせていたが)
(決して嫌がるだけではない反応を、敏感な窄まりが返してくるに気づくと)
(泡に塗れた人差し指をくすんだ穴へと触れさせ、小さな円を描いて擦っては)
(緊張を解き解そうとするかのように、まるで体液に濡れたようなソープの奏でる音を鳴らしていく)
それと、君が愛してくれているのも、もちろん強く実感しているよ。
…だからこそ、私からは常に愛を囁いておきたいんだ。
君は恥ずかしがるだろうけど、君の全身なら…何処を舐めても汚くないと思えるからね。
(後ろの穴を刺激しながら、太い腕を妻の股の間に潜り込ませては、ボディタオルを小さく摘んで)
(微かに綻んだ陰唇を、複雑な溝の間も拭うように、かつ押し付けすぎない力加減で洗っていく)
(口にする言葉にも偽りはなく、実際に全身を舐めていいなどと言われようものなら)
(それこそ半日をかけて、身体の隅々へと唇と舌を這わせるほどに本気であり)
(半腰で屈みながら、ソープが泡立つまでに窄まりを刺激し続けつつ、膣穴にもタオルではなく)
(指先で優しく擦っては、ソープと愛液とを混ぜ合わせていく)
(洗いながらも、愛撫する行為に、肉棒はすっかり先走りまみれとなり)
(密着する胸板や股間からは、ボディソープの華やかな香りとは違う、雄の臭気が混じり始めていて)
【んっ……あぁ、五時くらいまで、私も楽しませてもらうよ】
【(抱き締め返してくれる感触に、口元はどうしようもなく緩みながら)】
【(手触りの良い髪を撫で、もう一度キスを交わしていき)】
>>916
う、ぁ…っ……。 ばかっ、そんな所触って……!
全部きれいにと言っても限度があるだろう…っ、ひ…ぅ…!
(さも当然のように菊門に触れていることを認められると)
(それ以上は言い返す言葉も思いつかず)
(今までは割れ目を撫でる動作の中で偶然触れるだけだったのが)
(やがて明確に肛門ばかりを触れるようになると)
(胸を愛撫された時とは違う、もっと背徳感に満ちた)
(肺から酸素を絞り出すような吐息を漏らして、背中をいくらか丸めてしまう)
(床に付いた足はつま先立ちのようになって、膝は高く浮き)
(窄まりに指が触れ、なぞられる度にそこは少しずつ解れていき)
うぅっ……。 ……私が恥ずかしがるのを分かって楽しんでるだろうっ。
前も後ろも、とか…っ。 でもそんなの、私だって一緒だからなっ……!
言ってくれれば何処だって…ふ、あっ…! んん…っ……。
(後ろの窄まりばかりを泡立つまで刺激されると)
(キュッと引き締まっていた肛門は柔らかく解れていって)
(秘裂も表面を撫でるだけではなく、膣口に指が入り込むと)
(湿った水音を浴室に小さく響かせながら容易く太い指先を飲み込んでしまう)
(背中に触れる肉棒の熱さや、べっとりと張り付く先走りの量)
(なにより自身が発情していることを感じさせる女性としての香りや)
(ごく近い距離から漂う雄の匂いに、湯船に使ってもいないのにのぼせるようで)
っ、あ…待っ、て…くれ……。 もう、全部きれいになっただろうっ…?
そっちだって……折角綺麗にしたのに、またべとべとにして…。
(赤らんだ顔で振り向いて、物欲しそうな視線を彼に送る)
(その視線が一瞬だけそらされる。向いた先は、二人使うために用意されたマットであり)
(きゅん、と秘裂に入り込んだ指を締め付けながら、無言で返事を待ち)
>>917
ははは…すまない、アンチョビの恥ずかしがる姿が可愛らしくて、ついな。
……そうか、それなら……いつかお互いに、全身を愛し合う事もしてみるか…。
望むなら、爪先に口付けるのも、アナルにキスを捧げるのも…望みのままにだよ、私のお嬢さん。
(膣口に潜り込んだ指先を迎える、熱く潤んだ締りに息を漏らし)
(徐々にほぐれ始めた肛門の感触にも欲情を煽られ、口内に溜まった生唾を飲み干していく)
(爪先立ちとなりながら、まるで両方の性器を同時に捧げているようにも見える姿に)
(雄としての強い支配欲が疼いてしまうが、静止する妻の声に、息こそ乱しながらも頷いてみせ)
(それでも、密着する肉棒からは、背中から臀部にまで伝う濃密な先走りを垂らしつつ)
(後ろの穴を刺激していた手を離すと、匂い立つ肢体を腰から抱きしめながら)
(その場に立ち上がるように促していき)
あぁ…もう、お互いに綺麗にはなったかな…。
ふっ、それは仕方ないさ。
こんなにも綺麗で、肉感的な女性を目の前にしたら、やましい事を考えるのが男というものだからね。
(赤らんだ顔に微笑みながらも、その視線に浮かぶ濡れた欲情を目にして、抱き締める腕に力を込め)
(期待に満ちた視線の先には、更なる淫靡な交わりの為だけに用意されたソープマット)
(秘裂に入りこんだままの指先にも、彼女が何を望んでいるのかを理解すると)
(一度だけ、くちゅりと淫蜜を掻き回す音を鳴らしてから手を離し)
(代わりにシャワーノズルを掴んで、強めの水流でお互いの身体に付着していた泡を洗い流していく)
(肩から胸元、腰、臀部、そして秘裂へとシャワーを当てていく間)
(熱を込めた視線で、無言のままじっとアンチョビの顔を見つめ続け)
…さぁ、おいで。
(腰に腕を回したまま、銀色のソープマットの前へと妻を導く)
(唇に軽くキスを与えてから離れると、まずは自分がその上に仰向けに横になり)
(大柄な筋肉質の身体の中でも、やはり股間の勃起だけは雄々しく天を向いて反り立ったままで)
(期待を隠せずにいるように、鈴口からは止めどなく先走りが裏筋から陰嚢へと垂れ落ち)
(欲情によって、何処かしら熱に満ちた眼差しで妻を見据えながら、両腕を広げてその上に来るように誘い)
>>918
もう……っ。 やましいことを考えるなとは言わないがだなっ。
毎日一緒に居るのに、頻度というのが……あ、ぅ…。
(ふらふらと身体を揺らしながらも、支えられて立ち上がると)
(乳房の先は、その乳輪までぷっくりといやらしく膨れ)
(柔らかな肉のついた尻の割れ目の奥では、アナルが密かにヒク付いて)
(秘裂は当然のように濡れた、発情した姿をしっかりと見せてしまう)
(やがて毎日一緒なのによく飽きないな、と言おうとして口を噤む)
(つい先程「一日だって飽きない」と言われたのを思い出したからなのだが)
(強く抱き締められ、秘裂を撫でられると顔を赤らめて押し黙り)
(淫らに開花した身体を隠す泡がシャワーで洗い流されるのを、じっと受け止める)
(そのままソープマットの所まで歩き、僅かな間でも唇に吸い付いてから)
……今度からは、あんまり焦らすと怒るからなっ。
期待してるのが自分だけだと思ったら、大違いだ……ん、ふ…あぁっ…!
(先に横になった大柄な夫の体に、自分の肢体を重ねるように)
(腰を跨ぐように立つと、そそり立つ肉棒の上にゆっくりと腰を下ろし)
(ほころび、熱い蜜を滴らせる膣穴で男根を咥え込んでいく)
(数年を掛けて開発された膣内はすっかり彼の形を覚え込まされていて)
(ぴったりと竿を締め付け、温かく包み込みながら)
(やがて亀頭に子宮口が触れる辺りで、互いの秘部と陰毛が擦れ合い)
(熟れた尻肉の重さを太腿の付け根に感じさせながら)
(深く息を吐き、広げられた両腕の先をそれぞれ自分から握り)
(指の一本まで絡めるようにして、騎乗位で繋がり合っていき)
>>919
焦らすのも、また違った楽しみではあるけど…そうだね。
我慢できない時には…いっそ今度は、お強請りしてもらうのもいいかな……ん、あぁ……熱いな…っ。
(見上げる視線の先で、発情の熱に色付いた肢体を見つめては)
(肉棒から生じる痺れるような疼きと共に、荒い息と先走りが漏れ)
(腰を跨ぎ、反り立つ肉棒へと自分から膣穴を這わせる姿も堪らなく淫靡で)
(スムーズに咥え込みながらも、迎え入れてくれた膣内の熱い滑りと)
(男根にとって痛みではなく快感となる形に、挿入の間にも脈動は絶えず起こり続け)
(膣奥にある独特の感触に鈴口でキスを与え、割り開いた結合部の上で)
(互いの茂みが擦れ合う眺めにも、もう何度も交わっていながら、強い快感に瞳を細め)
(水滴と火照りによって、吸い付くように重なった尻肉の心地良い重みにも性感を刺激されつつ)
(指の一本一本を恋人繋ぎに絡め終えると、子宮口を脈動の度に擦り上げながらも)
(慈しみを込めた視線で、愛する妻を見つめていく)
っ……あぁ、君の中は…いつ挿入しても気持ちいいな……。
こうして、繋がっているだけでも……果ててしまいそうになりそうだが…折角だからね。
アンチョビ、自分の好きなように動いてごらん。
(野太い肉棒は、膣襞に包み込まれながらも、その反り返る形で不規則に襞を擦り上げていく)
(擦れる度に、敏感なカリ首が生み出す快感に息を漏らしては、握り締めた手に力が籠もり)
(今も膣内で溢れ続ける先走りで、愛液に満ちていた中の滑りが更に増していくのを感じると)
(根本まで挿入させたままの状態で、軽く腰を上下に揺すり始め)
(深い快感でこそ無いが、子宮口へと亀頭を押し付け、じっくりと性感を高めながら)
(言葉にもするほどに期待していた妻から、男の腰の上で動くように促していく)
(妻の顔だけでなく、発情を隠せない隆起を見せる乳房や)
(腰に跨ることで、自然と開く形となっている両脚にも、這うような視線を向け続け)
>>920
むぅ……そんなことしたら、手で何回もいじめて
逆におねだりさせてやるからなっ。
っ、ん…ぅ……。 奥に当たって……っ
(熱気の篭った吐息を深々と吐き出しながら)
(こつん、と子宮口に亀頭が触れ、脈打つ度に奥に新堂が伝わるようで)
(それだけでも心地よさそうに肢体を震わせながら)
(嬉しげに握った手へと力を入れて、暖かな視線を返し)
(これだけでも満足というように微笑みつつ、動いてごらんと言われると)
(コクリと頷いて膝をマットに付き、ゆっくりと下ろしていた腰を上げていく)
ふぅ、っ……! いつもいつも、大きすぎだぞ…っ。
先の所が引っかかって、これ……ん、ぅ…!
(腰を上げると膣壁が肉棒に絡みつき、ヒダが何十にも擦れて)
(粘度の高い蜜液が竿全体に塗布されながら、肉杭の抜ける快感に身体を小刻みに震わせる)
(震えは乳房を見ればすぐに分かり、柔らかな乳肉がぷるんと揺れ)
(充血し、淫らに凝った桜色の乳頭も誘うように跳ねる)
(握った手には快感を堪えるために篭った力が伝わって)
(やがて亀頭だけを膣内に収める格好になると、またぬるりとした膣壁が肉棒を飲み込んでいき)
(臀部と同じように肉付きの良い太腿が、身体を支えて靭やかに動きながら)
(濡れた秘裂が目一杯に押し拡げられながら肉棒を咥える様を見せ付けてしまって)
(長い数秒間を経て再び子宮口に亀頭が触れると、そのまま深く体重を掛け)
(自分から快感を求めるように、亀頭の膨らみをグリグリと子宮口に擦り付けていく)
(表情は心地よさそうに蕩け、目元は細まりながらも最愛の人を見つめつづけていた)
【ん……もう五時か。時間も、もうちょっとゆっくり過ぎてくれればいいんだが…。】
【取り敢えず今日はこの辺りまで、だな。私もちょっと出ないと行けないし……】
【それと、明日は来れるはずだったんだがやっぱり難しそうで】
【その……ごめん…。 次に会えるのは月曜日になるな。】
【そっちさえ良ければ、多分午後から時間を取れると思うんだが】
【まあ、ちょっと先のことだからなっ。 なんなら置きレスとかでやり取りしながら決めても良いぞ?】
>>921
【私達が逢っている時は、時間も気を利かせてくれると嬉しいんだがな】
【あぁ、それではここで凍結としておこう。うん、気をつけて行ってくるんだよ】
【そうか……いや、仕方ないだろう。何も、君に逢えなくなる訳ではないんだから、ね】
【大丈夫だとも、アンチョビ。なら、早速と月曜日を予約させてもらおうかな】
【あぁ、月曜の午後も問題ないから、決まり次第で時間を合わせていこうか?】
【そうだね、置きレスにも用意させてもらうよ。君のレスを見て、今日も滾らされているからね…】
>>922
【了解だっ、それじゃあ次は月曜日の午後だな!】
【置きレスも、手が空けば程度で大丈夫だぞっ?】
【私も出来るだけ返せるようにするが、焦るものじゃないからな。】
【あと、その……あんまりそうは見えないかもしれないけど、だな】
【……今日は朝から一緒に居られて嬉しかったぞ?】
【それじゃあ私は行ってくるからなっ! スレもこれで返しておくぞ!】
>>923
【あぁ、月曜の午後にまた逢おう】
【ははは、解っているとも。焦るようなものでも、焦らせるためでもないからね】
【うん、無理をしない範囲で、お互いに】
【うん?………最後に、そんな言葉を残していくか、ふふっ】
【私もだよ、朝から逢えて今日は常に気分が軽やかだったとも。…次に逢う時は、まず抱き締めさせてもらうよ】
【あぁ、何度も言うが気をつけて行ってらっしゃい。私からも、これでスレをお返しするよ】
【◆/WnXw61MO.さんとスレをお借りします】
【未央「こんばんわ、リラックスしていこ」】
【スレをお借りします】
>>925
【こんばんは】
【んー、リラックス…?】
【実を言うとリラックスとは程遠い精神状態でね…】
【まぁ、精神状態の話は後回しにして、今後の展開だけど】
【次レスで今の凛とアーニャのWフェラで射精して、今回のシーンは終わりにしたいと思うよ】
【射精しすぎて、本番する前に枯れちゃったことにしてさ】
【で、その次のシーンに当たって、みんなにちょっと聞いて欲しいんだけど…】
【(未央も含めてシンデレラプロジェクトみんなを手招きして)】
【すぅーっ】
【続けるに当たって…その…】
【僕の恋人になってくれませんかっ】
【はぁっ、緊張したぁっ】
【というわけで、後日また会うなら、みんなにとって特別な男になりたいなと】
【気まぐれの遊びだったなら、そのまま気まぐれの一夜で終わりたいんだ】
【これまで作ってきた設定もあるだろうし、みんなの方針もあると思う…】
【…でも、これが素直な気持ち】
【未央の気持ちを前回聞いておきながら、自分の気持ちを抑えられなくてごめんな】
>>926
【また私が代表して答えるね】
【ん、大丈夫?、私達は気にしないで君の日常を最初に大事にして欲しい】
【え、恋人、それは私だけ、いやーもてるおんなは辛いね……、んなわけじゃなくて私達7人まとめてという意味だね??】
【まあ、ここまでと言われると私達もきついな】
【いや、新しい人を見つけるのって難しいんだよ、だから君とはどちらかが忙しくなるまで続けたいかなと思っていたから……】
【けどここまで言われてごめんなさいなら女がすたるよね、みんな】
【みく「君は誠実できちんと時間通りにきて気持ちは正直にいってくれるからね」】
【美波「本当、そこにつきます。ロールうんぬんよりその最低限なことができない人が多い世の中ですから」】
【凛「そう、君は立派なんでも私達に言ってくれるから」】
【李衣菜「ハーレムか……、君とならうまくやっていけるな」】
【卯月「私達7人受け止めてください」】
【アーニャ「お願いします」】
【また私未央が話を要約すると君とはまだ続けたいだよ】
【7人同時恋人というのがどう組み立てたらいいかなと思いながらもあるけど君の人柄が大好きだから嬉しい】
【あと私がいうことでないのだけど、私達7人以外で君としてみたい気持ちもあったからここは複雑かな】
【けどいってくれて嬉しいよ、ありがとう】
【まったくここまで言われちゃうなんて羨ましいぞこのこの】
【けど私達を受けとめたからにはこれから今以上のハードプレイにも付き合ってもらうから、お覚悟はよろしくて?】
>>927
【う〜ん、誠実なのかな…?】
【褒められて悪い気はしないけど…自分としては……なんて】
【やっぱりこういうのは自分がどう思うかより、相手からの評価だからね】
【だからそうやって認めてくれて本当に嬉しいよ】
【これからよろしくお願いします】
【僕もみんなのことが大好きだよ】
【う〜ん、7人以外の子かぁ…僕としては】
【「紹介はいらないかな?私たちと同じ事務所のかな子ちゃん」】
【「お菓子作りが趣味の優しい女の子だよ」】
【「いい子なんだけど、付き合ってみない?」】
【…みたいな感じでも「僕は」ぜんぜんかまわないよ】
【ただ人を選ぶ展開だろうから、したくないなら忘れて】
【は、はは…今以上のハードプレイって…】
【でも…うん、覚悟した】
【でもこっちからも言うけど、今までアイドルと一般人ってことで一線引いてたけど】
【恋人として、いっぱい触れ合いたいと思うから、未央たちも覚悟しててね】
【じゃ、気恥ずかしい時間はここまでにして、次レスでロールの続きを書くね】
【射精終わって一段落して、その後…】
【ロールの中でも改めてお付き合いを申し込むから、そのときはよろしくね】
>>928
【君の人柄の勝利だよ】
【君のことは好きだよ】
【ごめん私達にも不向きな子もいるから】
【やりたかったのがU12組だったから】
【あー、なんかいきなり暗雲が……】
【ううっ、君も案外悪党だね】
【私達も一線は引いていたところがあったのはわかっていたとおもうけどね】
【そんなに恥ずかしかった? 私は初初しくてきゃーきゃーものだけど】
【私達はどう関係を作っていくのが難しいから大変だけどそこは君の考えを聞きながら作っていこうかな】
【個スレで素敵で参考にしたい人達はキャラを何役もお互いにして楽しんでいたのを私はこっそりみててうらやましがっていたから】
【今度は私達がそうなるのかな?】
【私達7人を恋人なんてゲスだよ、なんてね】
【君の性格の良さは知っているから安心しているよ】
>>887
はぁっ♪あぁっ♪あぁぁぁっ♪
(二人の唇の間でなめらかに滑るペニスは、未央が評したとおり楽器のようで)
(でもなによりも楽器らしかったのは彼の口が奏でる嬌声)
(ペニスが擦れるたびに喘ぎ声が漏れてしまって)
ひぁ♪あ♪
(何度も射精したせいでペニスは敏感になっていて)
(あまりの刺激に腰と膝が震えて、体勢を保っていられない)
(それでも懸命に腰をカクカクと動かして、二人にペニスを楽しませる)
(何よりも、自分が気持ちよくなりたいから)
あぁっ、ダメだ、気持ちよすぎて……!
(ぐらりと体勢を崩すと)
(支えを求めて手を彷徨わせて、近くにあった凛とアーニャの頭を掴んでしまう)
あっ…ご、ごめん……!
(あわてて手を引っ込める)
(このまま押さえつけてご奉仕を強要させたら、二人は引けなくなってしまう)
(何よりも、きっとそれは痛いだろう)
(快感への欲求よりも、気遣いのほうが上回った)
(でも、このままだと腰は振れそうになく…)
(助けを求めるような視線が未央に)
ね、ねぇ…未央は動けって言うけど…こ、このままは正直気持ちよすぎて辛く…。
未央にフェラしてもらったとき見たく、みくと美波に支えてもらえないかな…?
(二人に直接お願いするのではなく、つい女主人にお願いしてしまって)
【まずは続き】
【暗雲のほうだけど】
【うーん、U-12を出したい】
【けど、この年齢の子を恋人にするのは気が引ける、ってこと?】
【だから恋人ではなく気まぐれで楽しみたい…と】
【それとも、単に不向きな子が例えに出たから?】
【それなら例えはあくまで例えだから、気にしないでいいんだけど】
【まぁ、今回のロールが終わったから落ち着いて話そうか】
【今夜もよろしくね】
>>930
卯月「わぁ♥ 素敵な音色です」
美波「ご主人様のあの気持ち良さそうな顔も素敵です」
みく「これは凄いにゃ」
李衣菜「心の奥底から奏でている」
凛&アーニャ「「ちゅぷちゅぷ♥ じゅるるるる♥ ちゅぷちゅぷ♥ ちゅーー♥♥」」
(凛とアーニャ以外のメイドははやし立てて、凛&アーニャは竿へのキスを続ける)
(彼も体が震えているのがこの場の7人の女の子にもわかる、そして震えてふらついて)
凛&アーニャ「「!!」」
(凛とアーニャの頭を掴んでしまう)
(凛とアーニャも悪気はないのはわかっているのでそのまま口付けを続けて)
(そして彼は未央に助けを求めて)
未央「わかったわ、美波さん、みく両側から支えてあげて」
美波&みく「「かしこまりました♥♥」」
(「「がちっ」」とまるで犯人を両側から押さえるように支えて)
未央「これで大丈夫だね。やっちゃいなよ♥」
みく「チンカスバージン捧げた二人のアイドルメイドににゃ♥」
美波「唇を味わいながらイっちゃっていいわよ♥」
(未央は彼の後ろから美波とみくは両側から耳元に囁く)
【U12はチャレンジしたいかなと】
【けど君にじゃなくてもいいかなと思ったの、それはさっきいっていた個スレの人達のを思い出してね】
【例えば君の弟なり従兄弟とU12組とかいうのだったりね】
【ふふ、さらに話題が尽きそうにないかな】
【けどまだ付き合って1ヶ月なんだね、過去3回長丁場でおつきあいした人達がいるけどこんなに早くもっと付き合いたいなんて初めてだから】
>>931
み、見世物じゃないのに…!
で、でも、これで動ける…!
凛、アーニャ…またご馳走してあげるからね…!
(みくと美波に支えられて、体が安定すると)
(また健気にすら見える腰振りをはじめて)
(見下ろせば凛とアーニャの綺麗な顔があるけれど、それを見ている余裕はない)
(背中と首筋が自然に反って、上向いてしまう)
(視線も上向き焦点が合っていない)
(ただただ腰を使うことにしか考えていないみたいだ)
はぁーっ♪あーっ♪ひぃーっ♪
(腰振りは単調、声は喘ぎ声を漏らすだけ、二人に支えられなきゃ倒れそう)
はぁーっ♪あああぁぁああぁっ♪んあぁぁぁっ♪
(最後にピンと背筋が伸びて、腰もペニスも震わせて)
(びゅくびゅくびゅくと射精してしまう)
(最初に未央に射精したときは黄ばんでるほど濃かった精液にその面影はなく)
(白濁してこそいるが、さらさらとした水っぽい精液)
(さすがに何度も射精しすぎて枯れかけているのだろう)
はっ…あーっ……。
(射精が終わると、ピンと張り詰めていた背中から力が抜けて、ぐったりと)
(ペニスも力を失って萎えてしまっている)
(顔にも力をこめることはできず、口がだらしなく空いて、涎が一筋零れてしまって)
(でも約束の本番が残ってる、まだまだいっぱい射精したい)
(彼はまだまだやる気だった…が、ペニスはいうことを聞いてくれなかった)
(枯れかけたのではなく、枯れてしまっていた)
>>932
(彼の言葉に凛とアーニャは)
凛&アーニャ「「こくん」」
(頷いた)
凛&アーニャ「「ちゅぷちゅぷ♥ じゅるるるる♥ ちゅぷちゅぷ♥ ちゅーー♥♥」」
(余裕がない彼だが気持ちよくさせたい気持ちが一杯で凛とアーニャも頑張る)
凛&アーニャ「「!!」」
(そして脈動が起きると彼のペニスから精液が放たれる、が6回目ということもありもう粘りけもなくなっていた)
(それでも凛とアーニャは健気に受け止めて)
凛&アーニャ「「気持ちよかったですか? ご主人様♥」」
(二人で言うと)
凛「アーニャ、ちゅっ♥ ちゅっ♥」
アーニャ「リン ちゅっ♥ ちゅっ♥」
(二人でお互いの顔の精液をキスして舐め取り始めた)
(そんな中彼はふらついてきて足に着ていて)
みく「大丈夫にゃ? ご主人様?」
美波「大変! みく ベットに運ぶわ」
みく「はいにゃ!」
(ベテランメイドという設定も生かしながら二人は素早く彼をベットに移動させて横にさせる)
未央「お疲れ様、すごく君の甘えん坊も満足したみたいだね」
未央「もう完全にダウンしちゃったよ、私達7人を相手にして6発だからしかたないね」
未央「ふふ、ゆっくり休んで」
(未央は定位置の彼の枕元で語りかける)
>>933
(みくと美波に支えられながら、凛とアーニャを見下ろして)
う、うんっ、すごく良かったよ…♪
二人は、どうだった…?僕の精液…。
美味しかった…?
(見下ろしていると二人がキスしながら精液を舐め取り始めて)
(アイドルメイドのレズキスザーメン添え…酷く卑猥な光景だ)
(ペニスが一瞬だけピクリと反応して)
(それでも、とてもじゃないが勃起は無理そうで)
(でも、まだまだ…そう思うが足に力が入らず)
(ベテランメイド組にベッドに横たえさせられて)
え…?満足…?
満足だなんて…本番だってまだだし…。
(そういって身体を起こそうとするが、とても叶わず)
(ぐたりと力が抜けてしまって)
あ、あはは…ホントだ、満足しちゃってるみたいだ…。
気持ちはまだでも、体がもうこれ以上気持ちよくなれないってさ…。
はぁーっ……。
(深くため息を吐き出して天井を見上げる)
(枕元に未央がいる)
(卯月も、アーニャも、凛も、李衣菜も、みくも、美波も、まだこの部屋にいる)
(でもこれ以上続けられなくなったのだから、そろそろお開きだろう)
(夢のような時間が終わりに近づいている)
(このまま終わって、これっきりなんて、いやだ!)
(彼は飛び起きて、7人の顔を見回した)
(これっきりにしないために出来ることがあるなら、今しなきゃいけない)
(今を逃したらこんな瞬間は二度とないぞ)
あ、あのさ!
僕、これからたんぱく質とかミネラルとかいっぱい摂って、もっと射精できるようになるし…
た、体力もつける!
だから、またいつでも呼んでよ…。いや、違う…
(違う。本当の望みは……)
ぼ、僕は今日、みんなに、めろめろにさせられたんだ…だ、だから!
み、みんなの、恋人になりたいです!
(目をつぶって、握手を求めるみたいに手を差し出す)
>>934
(彼は凛とアーニャに精液の味をきいてきて)
凛「薄味になってきてますが美味しいです」
アーニャ「ウスクチ、ケンコウにいいです」
(凛とアーニャは薄口といいながらも美味しいといった)
(まだ凛とアーニャの顔には彼の精液がついていて)
(彼はまだ頑張ろうとするが)
美波「無理はしてはいけませんよ、ご主人様」
みく「そうにゃ、体壊したらみく達悲しいにゃ」
(ベテランメイド達はたしなめる)
(そんな中少し沈黙の時間が流れ出て、彼は上半身を勢いよく起こす)
(そして意を決したように言葉を放つ)
(その言葉は「恋人になりたい」でだけど1人だけでなく7人全員にいっているようにいっていて)
未央「うれしいな? 君はいい人だね」
未央「で誰に向かっていっているの? 大事なことがわからないよ?」
未央「まさか……、ここにいる全員ということじゃないだろうね…………?」
(あの宗教でさえ第四婦人までなのにここにいるのは7人いくらなんでもと思い未央は聞いてみた)
【打ち合わせはできていても流石にここで「はい」というのは言えませんでした、7人全員だというのがわからないので】
【そこで7人全員と返してもらってから受けたいと思います】
>>935
え、えぇ?
(未央に聞かれて、目をきょとんと開いて)
(誰に向かって言ったのか…そういえば誰に向かって言ったんだろうか)
(聞かれて気が付いたが、彼自身誰に言ったのか分かっていなかった)
(聞かれて気が付いた。自分は全員に向かって言っていたのだと)
(7人のうち誰かが応じてくれればと思って全員に言ったのか?)
(違う。誰かを好きになったのは本当だ)
(好きになった人に応じて欲しくて、本気で言った)
(じゃあ誰を好きになったのか)
(自分の気持ちが分かった…)
すぅーっ…。
(これから酷く馬鹿なことを言う)
(気持ちを整えるために深呼吸をして)
…うん、僕はみんなのことを好きになっちゃったんだ。
だから、みんなに向かって言ったよ…。
なんて馬鹿な…って自分でも思うんだけど…。
ここにいる全員に、僕の恋人になって欲しいって、本気で思っちゃったんだ。
(気持ちを調えれば、あとは言うだけ)
(一世一代の大告白に心臓を高鳴らせながら、ハッキリと言った)
だから、未央!
卯月、アーニャ、凛、李衣菜、みく、美波…みんな…
…僕の恋人になってくださいっ
>>936
(彼は深く深呼吸する、7人にはどきどきして彼が何をいうか待つ、でた言葉は未央が「まさか」といった7人全員に「好きになった」で)
(7人は呆気にとられる、無理もない。彼は駆け出しといってもアイドル7人に告白したのだから)
(だだの少年ではっきり言えばアイドルとして彼と付き合うメリットなんてない、むしろ爆弾を抱えるようなものだ)
(だけど一人の女の子としてみれば彼には好意的、だが7人全員を好きだなんて虫がよすぎる)
(沈黙が続くのは彼に対して好意があるためで、もし何もなければ即お断りで終わっていた)
(時間にしては短いがここにいる8人には長い時間が過ぎているように錯覚して)
未央「あはははははっ、いやあ、これはこれは愉快愉快痛快、まいったな!!! あははっ!!」
(沈黙を破ったのは未央だった、いままで彼以外の時でも秘密のお遊びを企画し、旨く表立たないようにしていたのはこの未央だった)
(そしてこの遊びに対しての管理者としての立場もある)
未央「いやぁ、ここまで長く付き合って尚且つこんなことまでいってくれたのは君が初めてだよ」
未央「それにこんなに馬鹿みたいに性格がいい、普通なら脅すとかしてもいいのに、いやあ愉快愉快!!」
(まるでいろんな世界の業界にいる大物の大御所みたいに笑いながら続けて)
未央「逃げ出さずに受け止めて真摯に真面目な人だというのは皆わかっているよ」
(未央は言いながら彼の手を取った)
未央「他の6人はどう言おうと私は君の恋人になるよ!」
(未央は彼の顔を見て笑顔を作った)
未央「さて私のメイド達、貴方達は自由にどうするか決めてもらっていいわ。もう私がいるのだから彼も世間一般の幸せはキープできたのだから」
(未央は安心させるように残り6人のアイドルメイドにいう、彼女達には肩の荷がおりた感じだろう、もし断っても未央だけは残る形になるのだから)
みく「未央様の言うとおり脅すことができるのにこの誠実さ、惚れ惚れするにゃ。ちゃんと気持ちに正直なのもポイント高いにゃ」
みく「未央様に同じくこのベテランメイドみくも君の恋人になるにゃ」
みく「さて皆はどうするにゃ?」
(もうこの時点で流れは決まったと未央とみくは思った、7人アイドルひまわり組の中心になるMC2人が恋人になるのをを相次いで表明した)
(残りの5人も本当に嫌ならすでに断っていたのだがそうしないのは彼自身に惚れていて)
美波「ご主人様はいままで私達7人が相手にした方にない誠実さをもっております、これからも宜しくお願いします」
凛「そう、君は立派。なんでも包み隠さず私達に言ってくれる、私も宜しくお願いする」
李衣菜「ハーレムか……、君とならうまくやっていけると思うな」
卯月「私達を受け止めてください」
アーニャ「私もお願いします」
(なんと全員彼の恋人というのを受けてしまった)
未央「おーー、凄いね、これが人徳か!? このこの、うりうり、駆け出しとはいえアイドル7人恋人にしちゃったよこのこの」
未央「アイドルメイド6人とその主人をかな?」
>>937
………っ。
(沈黙が痛い)
(深呼吸してるあいだ盗み見た表情を思い出せば、誰かきちんと選べば叶っていたかもしれない)
(でも、自分の気持ちに嘘を吐けなかった…)
(このまま僕の手を取ってくれと思う。フるならフってくれと思う)
(短い沈黙の時間だったが思考はぐるぐると回っていて)
(そんな中、最初に沈黙を破って手を取ってくれたのは未央だった)
み、未央ぉぉっ…。
(思わず涙腺が緩みそうになるがじっと堪えて)
(だって、まだ終わっていないのだから)
み、みく!
(続いてみく、そして他のアイドルたちも手を取ってくれて)
……う、ぅぅっ。こ、これからよろしくなっ。
(あまりの喜びに泣きそうになるが、堪える)
(…でも、一筋涙が零れてしまう)
(情けない顔はすでにたくさん見られたけれど、そんなことよりずっと恥ずかしい)
(恥ずかしさまみれの今日一日の中で、二番目の恥ずかしさだ)
((一番は皺を数えられたときだ))
メイドはあくまでそういうプレイでしょ?
恋人にしたのは、アイドル……んー…。
いや、職業アイドルの、かわいい女の子だよ。
(アイドルという肩書きは、ステイタスとして相当良いものだろうけれど)
(変なところで潔癖な彼。好きになったのはアイドルとは関係ないと言った)
でもメイドプレイはまたしようね。
それにしても、脅す、かぁ……。
僕の趣味じゃないけど、それも一つの手段だったんだろうね。
やっぱり、こういうのって自分も相手も楽しんでこそだしさ。
でも………ふぅ…ふふっ。
(彼はため息を吐くようにして力なく笑った)
思いつきもしなかったってのはどうなんだろうな…。
7人恋人にするってほど欲張りなのに、欲がないというか…
(自分の純粋さが、誇らしいような情けないような…)
なんにせよ、だ…もう僕は力尽きちゃったし
メイドプレイもいったんここでお開きだからさ、ご主人様はもうお休みしようよ。
ほら、恋人同士は名前で呼び合うものだろう?
僕の、名前は――――――――――――――
【これでこちらの今回のロールは締めにするね】
>>938
(未央が彼の手を取ると彼は涙を少しこぼしてしまう、そしてみく達メイドが相次いで手を取ると彼はまた涙をこぼして)
未央「ほら泣かない泣かない」
美波「ご主人様、ティッシュです」
(未央と美波がなだめて)
未央「はい、みんな声を揃えて言ってあげて」
(未央が音頭をとり)
全員「「「「「「「宜しくお願いします」」」」」」」
(声を揃えていった)
(彼も落ち着いてきて言葉を返していく)
(好きになったのは「職業アイドルの、かわいい女の子」に)
未央「おー、そう言っちゃうかきゅんきゅんするね」
(でまたメイドプレイを使用と言って)
未央「確かにしようか? けど今度は君にもコスプレしてもらうよ? 今回のはほとんどコスプレでないようなものだから」
未央「もっとも今度はみんなこちらがご主人様になるのもありかな?」
(彼が「脅す」のも一つの手段というとみな一転目をギロっとさせる)
美波「ご主人様、いまのは冗談でもいうべきではないですよ」
(美波がやんわり釘を刺す)
(彼もまだ戸惑っていて)
未央「そこは自信もっていいよ、それが君の人柄でいいところ」
未央「7人恋人は充分欲張りだよ」
(彼はプレイもお開きといってきて)
未央「うーん、私は名残惜しいけど、主人役だけど司会者に近いような形だから」
未央「まあ、今度にしようか」
未央「ん、なに?」
(彼の言葉に耳を傾けて)
【こちらもここまでで締めます】
【凄くいい話ですね、7人ハーレムという点だけ除けばさらにいい話です】
【まあそこはそれもありで受けたのだから気にしないで】
【これからは次回の相談?】
>>939
【はい、お疲れ様】
【いやー、最初話しかけたときはこんな着地になるとは…】
【こういうのも巡り合わせかねぇ】
【そうだね、ここからは次回の相談で】
【なになに?今度は僕のコスプレだって?】
【で…途中言ってた僕の弟or従兄弟でU-12組とって話だけど】
【やっぱり他の男を出すというのが気が引けてしまうというか…】
【うん、ちょっと避けたいところ】
>>940
【巡り合わせよりも最低限のルールを守ってくれましたから】
【必ずきてくれる、無言落ちしないという二つを】
【これだけでも嬉しいです】
【尚且つ波長もあいましたので】
【コスプレした方が燃えるでしょう?】
【あ、結構独占欲有りさんですね】
【そこは弟または従兄弟とU12の別カップルという形で私達や君はまったく出てこないとかで考えていたけど】
【なら他の男と私達7人とかもなしということだね】
【むむ、なんか窮屈になってきたけど打開策を探します】
【個スレなんか素敵で真似たいカップルとかの真似できるかなと思いながらわくわくしてました】
【ならまた演技の練習みたいな感じでコスプレプレイが中心かなと?】
【あと最初に精神的に辛そうなのが気になっています】
【やっぱり実生活を大事にして欲しいので、ここはその実生活に影響がない範囲で楽しむところですから】
【そこが今夜は気になっていますね】
>>941
【そこは確かに、最低限のルールだよね】
【逆に言えばみんなもそれを守ってくれてたわけで】
【それは僕も嬉しく思ってるよ】
【ありがとう】
【そうだね、ちょっと申し訳ないけれど】
【いっそ別の作品だったらこちらも別の男はありなんだけどね】
【あまり詳しくないけど、出来そうな作品があれば】
【え?あぁ、リラックスできる気分じゃないってアレ?】
【も、申し訳ない、ややこしいこと言って誤解させてしまって…!】
【アレはね、恋人になって欲しいって言うのに緊張してたって言いたかったんだよ】
【ほ、ほら、告白って緊張するでしょう?】
【……ごめんなさい】
【実生活にまったく問題がないとは言わないけれど】
【ま、息抜きの範囲で楽しんでるよ】
【んー、コスプレ前提?】
【僕は、コスプレも好きだけど…コスプレにかかわらず、設定がうまく嵌ると興奮するかな…】
【…まぁそれはともかく、次回…は…】
【なんにせよ美波にチンカスご馳走したいよね!】
【で、美波を主役にするなら…】
【趣味の資格取得を生かしてみんなでマッサージレッスンとか?ナース服で…】
>>942
【今夜は昨日、いやもう一昨日ですね。の状況次第では伝言板に延期をお願いしますと書く予定でしたが金曜日の業務が無事終わったので今夜ここにいます】
【来週は土日ともごめんなさいです、次するとしたら再来週土曜日でお願いします】
【今夜日曜日は大丈夫ですよ】
【ここまで人数が多いと別世界観でできるかなと思ったり、TVのまゆちゃんの話を見て思いました】
【ちなみにまゆちゃんしたことがあって無事ロール完走しています】
【他、楓、利嘉&桃華は途中まで晴も雑談途中までという結果になっています】
【過去したシンデレラガールズのアイドル一覧です】
【アニメを酷いときには一回しか見ていない回もあるのによく雰囲気だせたなと思いながら】
【好みの回のさらに絞り込んで好みのアイドルのシーンだけは結構見ていますが】
【あ、そういうことですね、リラックスできなかったのは】
【しかし仮想空間なのにドキドキさせてしまうなんてなんて罪作りなボクなんでしょう】
【安心しました】
【ならコスプレ好き同士でいいじゃないですか】
【そうですね、美波のチンカス掃除したいですよね?】
【今度は執事さんと女主人の集団という形、今回と逆バージョンがいいかなと? 君も執事服といっていたのが気になっていたので】
【別作品は別作品でということで行き詰まったらということで】
>>943
【ごめん、今夜は自分のほうが都合悪く】
【だから再来週の土曜日でお願いできるかな?】
【時間はいつも通りの19時でいい?】
【アニメなぁ…自分は二期が中途半端な状態で】
【(アーニャと凛がクローネへ移るかどうかあたりくらいまで)】
【ゲームのほうをずっと追いかけてるからキャラは大丈夫なんだけど】
【な、なんか幸子が混ざったぞ】
【他にもいろんな子が出来るんだねぇ】
【7人と恋人…という中でどう活かしたものか】
【別世界観…う〜ん】
【まぁ、ちょっと考えておくね】
【お、女主人の集団か…】
【メイドでアレだったのに】
【立場が逆になったらそうとう弄られそうだな…(ゾクゾク)】
【ふぅ、ちょっと眠気がきつくなってきたので】
【次レスで落ちるね】
>>944
【了解、では再来週の土曜日の19時ということでお待ちしています】
【一期はただ一回見ていただけで、二期の美嘉姉の話で引き込まれたかな】
【去年の10月から開始のアニメは全くなにも見ていないのに夏放送の二期の話も少しずつ消化していっているけど仕切れていない】
【早送りでさらっと見たところが多いので】
【やっぱりコスプレが最有力ですね】
【こちらも楽しんで進めましたから】
【お疲れ様です】
>>945
【じゃあ、再来週…12日になるのかな】
【12日土曜日の19時からよろしくね】
【じゃあ、手短だけど落ちます】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>946
【お休みなさい】
【スレをお返しします、ありがとうございました】
【可愛い私のお嫁さんとこちらをお借りします】
【うん、こうして会えるだけで幸せな気分にしてくれるんだから、君は凄いな】
【それと、続きを今から書くようだから、少しだけ待っていてくれるかい】
【その間、私の懐を自由に使ってくれて構わないからね】
【大事な旦那様とスレを借りるぞっ!】
【……そ、そんなに幸せなのか? い、嫌とかじゃないんだが……】
【そうか……。 ……お前が幸せなら、私も嬉しいぞっ?】
【なら、ゆっくり待ってるからな。今日もよろしく頼むぞっ。】
【(正面からぎゅっと抱きつくようにして、厚い胸元に顔を埋めて)】
【http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1427012044/192 】
興奮…しない方が、無理というものじゃないかな……あぁ…っ。
ん……ちゅ、じゅる……ちゅう、んぅ……!
(密着しているだけでも、亀頭の先端から肉棒の根本に至るまで)
(すっかり形を覚えこませただけでなく、的確に性感を刺激する膣壁の蠢きに、何度も腰を跳ねさせる)
(恋人繋ぎに両手を絡めていなければ、目の前で揺れ動いてボリュームを見せ付けてくる乳房を)
(欲情に任せて揉みしだいていただろう程には、肉竿の疼きも激しさを増していき)
(願った通りに、むっちりとさえした両腿の感触が腹部に触れ、そのまま上体も覆い被さってくると)
(膣内に埋めたままの反り返る勃起が、膣奥でも暴れるように脈動し)
(伸ばした舌を吸われる快感に瞳を細め、茹だるような熱を帯びた唾液を啜られ)
(舌と舌を絡め合う口腔性交に、興奮の息を鼻腔から漏らすと共に、何度も肉棒は快感を訴えて震え続ける)
んっ…ぢゅるっ、ちゅっ、んんっ…!
ちゅぅ…っ、っはぁ……はぁ…気持ち良い、よ……君の事しか、考えられなくなる……。
(覆い被されながらのキスは、いつもと違う求められる興奮を生み出していき)
(僅かに唇が離れ、掛けられた問いに対しても、乱れた吐息混じりに何処か恍惚とした声で応えていく)
(全身で密着する騎乗位は、視覚には妻の美しくも、色香を滲ませる美貌しか見えずとも)
(根本まで挿入した膣口の結合部の感触を、触れ合う陰毛の茂みと、淫蜜の滑りでも感じ取り)
(厚い胸板へと押し付けられた乳房が、撓むように押し潰れる弾力にもまた、視覚以上の興奮を煽られていく)
(濡れた髪だけでなく、密着する部位から熱を帯びては、漂う雄を刺激する香りを呼吸の度に堪能し)
(膣壁の形に沿って、前後に扱かれる肉棒は、まるで吸われている様な締め付けと)
(張り出たカリ首から、肉棒の血管まで擦り上げるヒダの名器とも言える擦れ具合に、嬉々として先走りを溢れさせる)
(独特の感触を持つ子宮口に触れ、中へと誘う様に締め付けてくる貪欲さにも)
(覆い被さられた全身を軽く反らす程に感じながら、唇から漏れる息には余裕が無くなっていく)
【そんなに幸せだとも。君にも喜んでもらえるように、これからも頑張らせてもらうよ】
【お待たせ、アンチョビ。改めて今日もよろしく頼むよ】
【(胸元に顔を埋めながら抱き着いてきた身体に腕を回し、少し強めに抱き締め返していき)】
>>950
はぁっ……ん、ちゅっ、あむ…っ…。
ん…っ! はぁ…私だって、目の前のことしか……っ!
(自分でもはしたなく思えるほど興奮しているのに対して)
(突き上げられる力強さに、彼も余裕が無いほど昂ぶり)
(なにより激しく求められる事に何処か嬉しげに微笑むと)
(改めて唇を重ねて、鼻梁を擦らせながら舌先を触れ合わせ)
(形を歪にした乳房も先端の凝りを感じさせるように擦り付けると)
(キスの合間に漏れる吐息は熱く湿り、徐々に浅くなっていく)
(それは彼と同じく、自分も余裕が無くなってきたことへの証明で)
(膣口をヒク付かせながら肉棒をしっかりと締め付けると)
(前後にグラインドさせるだけだった動きに、腰を浮かせるという行為を付け加え)
(大人の女性となって重みを増した腰回りの肉を、彼の下肢に打ち付けるようにして)
ちゅっ…んぅ、はぁっ…。 そろそろ、限界なんじゃないか…っ?
中で苦しそうにしてるの……分かる、からな…っ。
っ、ん……今日は…。 ……今日こそ欲しいぞ、お前のっ……!
(全身を痺れさせる快感に、困った時のような表情で眉根を寄せ)
(じっと最愛の人の顔を見つめながら、ひときわ強く腰を擦り付ける)
(両手はぎゅっと彼の手を握り、言わんとする事を理解させるように)
(柔らかく締め付ける膣壁と違ってコリコリとした)
(独特の、緩んだ子宮口の感触を伴って密着させて)
(亀頭にそこを押し付け、自分から快感を貪るように腰を揺すり)
(やがて竿全体を包み込む膣壁が一気に収縮すると)
(血管が浮き出て、先走りと愛液に濡れた肉棒が痛いほどに締め付けられ)
(直ぐ側で見せるとろけた表情からも、大きく絶頂を迎えたことが分かってしまうはずで)
【私の方も待たせたなっ。 ……ばかっ、もう幸せだぞ、私は。】
【ん……今日もよろしく頼む。】
【(抱き返されると嬉しそうに鼻を鳴らして、さらりとした前髪を犬のように擦りつけて)】
>>951
んぅ…ちゅ、っ…んん、むちゅ…!
あぁ…っ、お互いの事だけ…今は、それだけでいい…っ。
(浴場に張られた湯が立ち上らせる湯気以上に、重なり合う男女の熱は増していく)
(マットの上で寝そべり、膣内に肉棒を埋めただけでありながら)
(先ほどシャワーで洗い流したばかりの胸板には、興奮による汗の雫が浮かび)
(貪るようなキスを交わす間にも、押し付けられる乳房の豊かな弾力を受けて)
(もはや先走りを垂れ流しにしている肉棒と等しく、脳を支配するのは本能とも言える感情だけになっていく)
(求められるだけでなく、自分からも妻の唇を吸い、伸ばしてきた舌だけでなく)
(口腔の中も舐め回しては、自らの舌を伝って流れてくる唾液で喉を鳴らす)
(膣口を割り開かせて埋める肉棒で、発情しきったヒクつきさえも感じ取り)
(腹這いに反り立つ肉棒を、天へと向かせながら扱き立てる浮かせ腰でのピストンを受けて)
(下肢へと打ち付けられる牝肉の重みにも、愛情と共に存在する本能からの行為を煽られていき)
んっ…ちゅっ、あぁっ…。限界など…とうに迎えているよ…。
ちょうど、いいな…。私も今日は…何度も出さないと収まりの付かない気分だ…っ。
アンチョビ…っ。ちゃんと…受け止めなさい…ッ。
んっ、くぅ…あぁッ……!!
(息も絶え絶えとなっているのは同じことで、脳を痺れさせるほどの快感の中で)
(腰から生じる疼きに耐えては、表情を険しくも見えるまでに引き締めないと、暴発しそうなまでに昂ぶりを覚え)
(恋人繋ぎに握り締めた掌から伝わる熱と、言葉に込められた想いとを感じ取れば)
(これ以上我慢をする道理など、何処にもなかった)
(お互いの腰が密着する以上に押し付けられた膣内で、子宮口の感触に本能的な欲情を一気に掻き立てられると)
(彼女に任せるだけでなく、自分からも子宮口を求めて亀頭を突き出すように腰を軽く浮かせていく)
(肉感的な肢体を、腰のブリッジだけで僅かとはいえ浮かせながら、それまで以上の締め付けに晒され)
(奥へ奥へと飲み込まれる貪欲な収縮によって、射精を堰き止めていた理性は一気に崩壊し)
(漏らすような背徳感に包まれながら、子宮口を押し潰す亀頭から射精を始めていく)
(滾りに滾った白濁の精液は、何度も妻の中で吐き出してきた今までの精液よりも濃く)
(勢い良く噴き出す射精は、ほぼ垂直に位置する子宮にも、叩きつけるような勢いで精液を吐き出す)
(両手を強く握り締め、愛しさすら覚える妻の蕩け顔を見つめながら)
(数十秒近い時間を、孕ませるという明確な意思と共に射精し続け)
>>952
あぁっ……何度でも、出していいからな…っ。
私も、今日は…ぁ、く…んんっ……!
(擦りつけた子宮口に深々と亀頭が押し付けられ)
(加えて彼の気持ちと力を表すように腰が浮き、勢い良く)
(自分の体内に、半固形の体液がぶつかっているのを感じるほど強く)
(求めた通りに孕ませる為の精液が放たれるのを感じながら)
(快感に震える身体を抑えるように、逞しい彼の身体に身を寄せ)
(痛いほどに乳首を充血させ、膣壁も精が吐き出される間中、ずっと)
(子種を求め、搾り取るように吸い付いて竿を離すことはなく)
(腰をごく僅かに揺する度に、ポルチオの快感に深く息を吐きだして)
(一滴も余さず、子供を成すための器官で彼の精液を受け止め続け)
く、ぁ…っ…。 はぁっ…はぁっ、ん……。
お腹が重いぞ……どれだけ出すんだ、もうっ…。
……ちゅっ、ふ…ぅ。 ん……男の子が良いな、私は……
(両手は繋ぎあったまま、一度くたりと身体を弛緩させると)
(柔らかに伴って、それなりに重くもなった肢体を彼に預けてしまう)
(秘部は深く結合したままで、愛情表現のような軽いキスを自分からし)
(恥ずかしそうに。けれど、確かに気持ちを込めた表情を向けると)
(視線を泳がせつつも、やがて瞳を合わせて言葉を囁きかけた)
>>953
っ、あぁ……。はぁ…っ、はぁ……。
はは……何度でも出していいと、そう言わなかったかい?それに、まだ一度目だよ。
…んっ、ちゅ……。私としては、女の子も捨て難いね…きっと、君に似て美人になるだろう。
(両手を絡め合わせたまま、崩れるように重なってきた妻の身体を受け止め)
(絶頂により一気に加速した熱と、肢体の重さとに、愛しさすら覚えていき)
(全てを吐き出したとさえ錯覚しそうな、射精の深い余韻に浸りながら、触れ合う為の口付けを楽しみ)
(羞恥しながらも、彼女から子供の話題を口にされると、心底嬉しそうに破顔してみせ)
(男でも女でも、きっとどちらでも、自分と彼女の子である限り、間違いなく愛情を注ぐことを確信する)
(射精したばかりの肉竿は、さすがに柔く萎えてはいたが、穏やかに肉体を重ね合う時間が過ぎるにつれて)
(徐々に痺れるような感覚から、多少鈍さを伴いながらも、再び疼きを覚える程度に回復していき)
…それでなんだが、早速と…もう一回戦をお願いしても構わない、かな…?
ははは、いや…年甲斐も無いのは解っているんだがね、どうにも君の身体を前にすると…疼いてしまってね。
それに、せっかくこんなマットとローションも用意したんだから…使わないのも勿体ないと思わないかい?
(乱れた吐息、高鳴る鼓動、身体の熱に、絶頂の余韻さえも共有するように身体を重ね)
(けど、一度射精によるクールダウンが過ぎれば、心底から愛している女性の裸身を前にして)
(冷静でいられる男など居るはずもなく、膣内では先程と同等とはいかずとも)
(膣口の栓となる程度には肉棒の太さも復活していた)
(自身でも予想外な復活の早さに、多少の気恥ずかしさから、らしくなく恐る恐ると妻に伺いを立て)
(ベッド代わりとして使ったマットと、その脇に置かれたままのローションのボトルを視線で示すと)
(彼女よりも年上の男の顔に、子供のように期待する色さえ浮かべて、言葉を投げ掛け)
>>954
……言った。 ん、女の子か……美人なら嬉しいんだが
でも、きっと可愛いだろうな…。 でも……ひとりと決まったわけじゃないだろう。
(男の子と女の子で迷うなら二人でも。そんな言葉を返してから)
(嬉しそうに明るく笑ってみせると、体内で再び大きく)
(あれだけ吐き出しにもかかわらず男らしさを示す肉棒に気が付いて)
(呆れるように息をつきつつ、やがてゆっくりと身体を起こすと)
(名残惜しそうに、ヒダを絡めてずるりと肉棒から腰を引いていき)
(濁った愛液を滴らせながら、すぐ隣に寄り添うようにして)
ふぅ……仕方ないやつだな。
……どんなふうにして欲しいのか、言えたらしてやっても良いぞ?
私だってこれくらいで動けなくなるほどやわじゃないからなっ。
ん、これを使うなら……胸とか、お尻でとか、か……?
(好きになった相手に求められるのが嫌なはずもない)
(ボトルを手に取ると、どうして欲しいのかと尋ねかけながら)
(蓋を開け、透明な粘液をボトルから一直線に自分の胸元に垂らしていく)
(湯気と汗とで濡れていた身体は、透明な蜂蜜にも似た液体でコーティングされていき)
(乳房の合間からお腹へ、そして秘部へも伝って届いていくと)
(今度はボトルを起き、身体に垂れたローションを自身の手で塗り広げ)
(大人びて熟れた身体が弱めの照明の下で、いやらしく光を照り返して見えた)
>>955
君の子供なら、間違いなく美人になるとも。
あぁ、それも間違いないね…。ははは、もちろんだよ、どうせなら賑やかな家族を作りたいものだ。
(彼女との間に子供を授かるという、その想像だけでも胸の中に温かな感情が広がっていき)
(同じように嬉しそうに笑い返しつつも、再度勃起した股間は正直に反応してしまう)
(膣内で、ヒダによる刺激を受けては腰を震わせながら、下品な音と共に外気に晒された肉棒は)
(所々に白濁の塊を付着させて、より濃密となった臭いを漂わせながら反り立つ様を見せていく)
(彼女の秘部からも滴る白濁混じりの愛液を視界に収めては、再び再燃した欲情を募らせ)
さっきの今で面目ないが、よろしく頼むよ。
何だって?もちろん言うともっ。何をして欲しいか、ちゃんと言わせてもらおう!
はは、現役の戦車乗りである君とでは、さすがに体力で敵うとも思っていないさ。
んっ……あぁ、まずは胸を…さっきのように私の胸板に押し付けて、ヌルヌルにしてみせてくれないか…?
(リクエストを受けると言われて、思わず弾んだ声でした返事が浴場に響いていく)
(自分からローションのボトルを手にして、胸元へと垂らしていく妻の姿は)
(何よりも挑発的な映像として視界に焼き付き、一気に熱した口内から、溢れた唾液が喉を鳴らした)
(汗とも体液とも違う、独特の質感で濡れ光る肉感的な肢体を前に、触れてもいないのに肉棒は脈動し)
(豊かな乳房の谷間から伝う眺めにも、淫靡な想像を掻き立てられ)
(まるでそういう店の様な手付きで、自身の身体へと性的なコーティングを塗り広げていく妻へと)
(欲情に濡れた雄の眼差しを這わせながら、少女から女へと成熟した肉体での奉仕を求めていく)
>>956
むぅ……私だけの子供じゃないんだからなっ!
美人で可愛くて、それに優しくて強い子供のはずだっ。
……それにしても、本当に身体も心も素直だな…。
(秘裂から白濁した体液を滴らせつつでは、自分が言えた義理でもないのだが)
(既に硬さを取り戻し、濃厚な雄の匂いを立ち上らせる)
(そんな肉棒が自分がローションを浴びる姿を見て)
(より一層力強く震えるのを見ると、呆れつつもそっと身を寄せ)
(求められたように、まずは柔らかな乳房を側から胸板に重ねると)
(やがて大きく彼の身体を跨ぎ、瑞々しく張り詰めた尻肉の)
(その割れ目に当たる部分で竿に触れながら、ローションの感覚を肌に伝え)
ん……この触れ合う感じはやっぱり慣れないな……。
まあ、色々とやりやすいから嫌いじゃないんだが……こう、か…?
(お互いの皮膚の間にうっすらとローションが広がっていく)
(ねっとりとした感触は独特で、自分の体を伝う粘液が)
(ゆるゆると彼の肉体に垂れていき、そこから身体を動かすと)
(筋肉と適度な脂肪に覆われた彼の身体にろ^ションが塗り広げられていく)
(同様に自分の肌にも摩擦がかかって、暖かく身を火照らせながら)
(豊満な乳房や腹部で彼の肌に粘液を擦り付け、両腕も背中に回すようにして)
(ぬるぬるとした身体を滑らせ、肉の詰まった胸をギュッと押し付ける)
【そろそろ18時か……むぅ、いつもながら過ぎるのが早いな…。】
【一応、私の方は今夜も来られるから】
【20時……21時位なら、だな。そっちの都合が良ければ】
【休憩を挟んでとか思うんだが……別な日で決めておくか?】
>>957
【君との時間は、いつだって早く過ぎてしまうのだけが残念だな】
【すまない、私の方は今夜は別の用事があってね、来られないんだ…】
【せっかく、アンチョビともっと触れ合える時間が来たのに……かなり本気で、残念だ…】
【水曜以降ならば時間に融通も利く形で空いているが、アンチョビはどうだろうか?】
>>958
【ん、ぐ…っ……。 そうか…いや、それなら仕方ないなっ。】
【残念なのは私も一緒だが、それを見送ってやるのも私の務めだ!】
【いま確認したんだが、水曜以降なら結構時間も取れそうだぞ。】
【午後からでも夜からでも、まあ日によることも当然あるが……】
【わりと自由に、だな! 詳しく決めるのは、また伝言とか置きレスでも大丈夫だっ。】
>>958
【ありがとう、そう言ってくれると助かるよ】
【もっとも、残念だと思う気持ちばかりは、どうしようもなく残ってしまうけどね…はは】
【そうか、それならばまずは水曜の午後…14時からお願いして構わないかな?】
【せめて、次の予定を決めて、その日を待ち遠しく思っておきたいからね】
【予定の変更や、置きレスに残した時には、伝言板に一言残しておくようにしよう】
>>960
【水曜の14時だな、了解だっ! ……楽しみにしてるぞ?】
【そうだな、伝言板や置きレスは私もチェクするようにして……。】
【……とりあえず一回お別れだな。水曜日まで、我慢するんだぞ?】
【(歩み寄ると抱き付いて、少しだけ背伸びをすると)】
【(唇、ではなくて、その両頬に熱くキスを施して)】
【……よしっ、私からはスレを返すぞ!】
>>961
【あぁ、水曜の14時にまた会おう。…私も、今から楽しみにしているよ】
【私も、伝言板のチェックは欠かさないでおこう】
【そうだね……もちろん、君と会えない時間は、我慢しておくとも】
【(数年前よりも、僅かな背伸びで届く両頬へのキスに微笑みを浮かべ)】
【(お返しと、前髪を指先でそっと払って出てきた額に唇を重ねたまま抱き締め)】
【私からも、これでスレをお返しするよ。ありがとう】
【妻とスレをお借りします】
【そういえば、君の方こそ体調は大丈夫かい?】
【君はがんばり屋だからね、辛いときには無理せずに言うんだよ?】
【続きは今完成させたから、到着次第で投下させてもらうよ】
【同じく、私の大事な人と借りるぞ!】
【ふふん、体調管理も戦車道を嗜むなら当然の心得だからな!】
【世間では花粉症だのインフルエンザだのが流行っているみたいだが】
【私はいつもどおり、問題ないっ! ……折角会えるのに、体調を崩すなんて嫌だからな】
【……とういうわけで私も準備完了だ。今日もよろしくなっ?】
>>957
じゃあ、可愛い子供達の姿を目にする為にも、励むとしようか…。
出会った時から、君に対しては常に素直でいただろう……っ、ん…。
(再び重ねられた肢体の、素肌とはまた違うローションの滑りに触れ)
(重量感に満ちた乳房が胸板を、反り立つ肉棒にも豊かな尻肉の割れ目で擦られると)
(否応なく皮膚から快感を引き出す感触に、見下ろす妻の眼前で心地良さそうに瞳を細めてみせる)
(熟れ始めた女の肉体は、肌を重ねるだけでも興奮を昂らせる物だったが)
(ローションによって摩擦感が少なくなっていながら、変わらずに伝わってくる肉感と弾力に勃起もまた嬉々として脈動していく)
はは、まだ慣れないならば、もっと慣らしていこうか。
十分に気持ち良いが、もう少し…大胆に動いてごらん。
こんな感じで、ん……っ、あぁ…これはいいな…。
(胸板から腹部、肉棒に至るまで塗り広げられた粘液に包まれた肉体は)
(覆い被さりながら抱き着いてくる妻の肉体を、面白いように滑らせる)
(女の身体を使って、全身での性感奉仕に励む妻の健気さに、欲情と愛情を昂らされては)
(乳房に擦られる胸板や、腹部はもちろん、時おり尻肉に触れる肉棒もさらに火照らせていく)
(自分からも両腕を回すと、まずはアンチョビの背中へと掌を這わせ)
(しなやかな背筋にもローションを塗り込みながら、括れたウエストラインを伝って)
(瑞々しい肉感を張り詰めた臀部に、両掌で鷲掴みにしては、男の力で前後に揺すり始める)
(割れ目には肉棒を挟んで、ローションに包まれた硬さと熱を扱き立ていき)
>>964
【さすが、私の自慢の妻だな】
【ははは、それは大変に結構なことだ。私も、幸いにどちらも掛からずに済んでいるからね】
【…あぁ、私もせっかくの時間を不意にしたくはないとも】
【こちらこそ、今日もよろしく頼むよ、可愛いお嫁さん】
>>965
もう少し大胆に、って……ふぅ、ん…!
これっ、変な所ばかり擦れて……っ。
(彼の手が腰に触れ、ローションによって文字通りに滑り)
(くびれを撫でるようにして尻肉を鷲掴みにされると)
(その力強さに声を漏らし、臀部で挟むように添えられた)
(彼の竿の熱さと、浮き出た血管やカリ首の凹凸が臀部の奥)
(くすんだ窄まりや、竿の根本に擦れる自身の秘裂からの感覚に)
(ややぎこちなく腰を震わせてながらも肉棒に臀部を押し付けていく)
(そちらに行為を集中させるように、乳房を擦り付ける位置はやや下へ)
(胸板から鳩尾、腹部を丹念に擦る箇所を変えていき)
っ、はぁっ……。 ん…ちゅっ、ふ…ん、む…。
んぅ……気持ち良いか…っ?
もっとして欲しかったら……いつでも言って良いんだぞ?
(胸を身体に擦り付けるだけでも、甘い嬌声を漏らして感じてしまう)
(そんな様子を見せながら、不意に唇を彼の胸元に伸ばすと)
(薄っすらと粘液で包まれた乳輪をなぞるように舌を這わせる)
(勿論、自分がされるように味わい、快感を与える為というよりは)
(予期しない箇所を擽るような意味合いで。くすりと微笑みながら)
(抱きかかえられ、自身のヒップで挟むようにしていた肉棒に)
(自ら腰を押し付け、後ろに下がりながら竿に沿って尻を滑らせて)
(菊門のヒク付きも精液の滲む秘裂も、しっかりと裏筋に感じさせながら)
(すっかり全身にローションを行き渡らせて、身体の熱を高めていき)
>>966
っ、あぁ…それは、変な所を擦れさせるためにしているからね…。
んん……これはこれで、なかなか…癖になりそうだよ…。
(鷲掴みにする尻肉の感触を堪能しながら、前後に揺する彼女の身体から得る快感に)
(熱っぽく深い息を、快感を滲ませた表情で唇から漏らし続ける)
(臀部の谷間に挟んだ肉棒は、肉感と滑りと火照りによって脈動を繰り返しては)
(ローションとはまた違う粘性を持つ先走りを溢れさせて)
(張り出たカリ首が擦る、割れ目の奥で息づく窄まりを引っ掛ける感覚にも)
(背徳的な行為への期待から、これまで以上に生じる滾りと疼きで、腰を何度も跳ねさせていた)
(竿の根本で擦れる秘裂へと、半ば割り込ませるようにして食い込ませていきながら)
(ぬるりとした感触を帯びた深い谷間を覗かせる乳房が、胸板から腹部へと移る感触に)
(やはり心地よさそうな声と表情を、妻へと晒していく)
うっ…ん!おぉ……そんなとこまで、舐めてくれるとはね……はぁ、っ…ん!
あぁ……気持ち良いよ、アンチョビ…。はは…女の子にでも、なった気分だ…。
それじゃあ…もっと可愛がってくれるかい…?
(ヌルヌルとしたローション塗れとなりながら、マットの上で身体を擦り合わせる快感に溺れていく)
(お互いの唇から嬌声を漏らして、視覚にも滑りを帯びた牝の身体からはもちろん)
(甘い嬌声を漏らしたばかりの唇から、伸びてきた舌が乳輪を舐め始める姿に腰を震わせ)
(不意打ちとも言える慣れない快感に、軽く上半身を反らしてしまいながら)
(明らかにそれまでより大きな声と、快感に歪んだ瞳を覗かせていき)
(他愛もない悪戯だったのかもしれないが、予想外に感じてしまったことに僅かに羞恥しつつ)
(下半身では、より深く臀部の割れ目へと挟み込む形となった肉棒からも)
(喘ぎを抑えられなくなる程の快感を貪っていく)
(むっちりとした尻肉の弾力に勃起を扱かれ、菊門への秘めている欲情を煽られ)
(ますます熱っぽくなった秘裂に擦り付ける肉棒は、射精前の太さへと完全に戻り)
(ヒップラインを掌でなぞるように揉み回しながら、快感を露わにした表情で胸元の妻へ視線を向けると)
(期待を隠せないでいる声で、さらなる快感を求めるお願いをし)
>>967
んぅ…! 癖になりそうなのは…私も……っ。
っ、もっとか……? ……しょうがない奴だなっ
(下半身に感じる怒張のサイズはすっかり元に戻り)
(今にも精液を噴き出しそうな力強さを感じながら)
(その先端に擦れるように窄まりを触れさせ)
(竿にはローションだけではなく、秘裂から溢れる蜜を擦り付けて)
(肉棒全体をべっとりと濡らしながら尻肉で圧迫する)
(そこから両足で彼の腿や腰を抑えるようにすると)
(寄せられた臀部の肉がむっちりとした重さと柔らかさを伴いながら)
(一層強く、彼の竿へと押し付けられていき)
ちゅぅ……っ、あむ、ふぅ…は…ぁ。
んっ、ちゅっ、ぢゅるっ…。
ふぅっ……ん…。 出したかったら…出して、いいんだぞ…っ?
(先ほどいたずらのように施した胸元へのキスを)
(今度はより熱を込めて、子供が母親の乳房に吸い付くように)
(舌で舐めるだけはなく唾液をすする音を響かせながら責めていく)
(一方に吸い付きながら、もう一方には手を伸ばして)
(ぬるぬると滑る感覚を与えながら何度も指先でつまむようにし)
(時には吸い付いた胸元に甘く歯を立てすらしながら、肉棒にも強く尻肉を擦りつけていき)
>>968
ん、ぁぁ…!夫婦の…習慣になるかな、これが…。
ぅっ……あぁ、く……っ!これ以上は…ぁ…うっ!
(尻肉のボリュームに圧迫される肉棒は、自分で思うよりも早く限界を迎え始め)
(口から漏れる掠れた声が、何よりも雄弁に快感の高まっていく様を表していた)
(両脚でも下半身をホールドされながらの責めに、先走りは止めどなく溢れ続け)
(肉感的な重みと弾力に押さえ付けられる下では、成人を迎えた妻よりも年上の身体が)
(与えられる快感によって、何度も跳ね上がる勢いで震えていく)
(まるで肉棒を扱く為にあるような肉質に押し付けられた勃起は、秘裂に擦り付けられる蜜の滑りも手伝って)
(充血すると共に、徐々に我慢出来ない疼きを上らせていき)
ん、く…っ!はぁ…っ、はぁ……ん、あぁ……すまない、イキそうだ……。
う、あぁ…っ、ダメだ…もうっ、イク…っ、出る……ッ!
あっ、あっ…!出るッ…出る…うッッ!!
(自分の乳首から上げられる啜り音に、軽く被虐的な快感を引き出されていく)
(くすんだ色の乳輪を吸われ、小さくとも隆起していた乳首を摘まれ)
(ローションの滑りによって刺激されていけば、反射的に歯を食い縛る表情を見せても)
(尻肉の間に挟まれた勃起の脈動は、いよいよ激しさを増していくばかりで)
(マットの上で覆い被さられ、年上の男でありながら責められて喘ぎを漏らす行為にも)
(倒錯した快感を煽られ、堰を切ったように下半身の痺れが止まらなくなっていき)
(甘噛みにもトドメを刺されると、慌てて尻肉を鷲掴みにする両手を中央に寄せて)
(僅かにずれながらも、菊門に亀頭を押し当てる状態で、肉棒を一瞬膨れ上がらせた直後)
(力強い脈動と共に射精を始めていく)
(どぷっどぷっと、力任せに寄せた尻肉の割れ目の中で音さえしそうな射精を繰り返しては)
(滾りに滾った精液を、アナル目掛けて叩き付け)
(二度目とは思えない量と、ゲル状の濃さを持つ白濁を排泄し)
(射精の間にも、窄まりへと亀頭を擦り付けてもいって)
>>969
ちゅぅ…んっ、イッて良いんだぞ……っ?
我慢しないで好きなだけ……っ、ん…!
(思いつくだけの奉仕を施して、身体の下で大柄な彼が声を漏らし)
(自分がそうなることも有るように身を震わせるのを見ると)
(我慢せずに、と声を掛けて。やがて行く寸前で尻肉を掴まれ)
(そのまま後ろの窄まり目掛けて力強く射精されてしまうと)
(排泄に似た、少々歪な痺れが身体を包み込むようで)
(自分も深く快感に浸る息を吐き出しながらぎゅっと抱きつく)
(やがて彼の射精が収まるまで、じっと身体を触れ合わせたままで)
っ、あ…はぁっ……落ち着いた、か……?
……出したかったらと言ったが、なんて場所に出すんだ…。
んっ……ベドベトだな……。
(アナルに擦り付けるように吐き出された精液は)
(臀部の谷間から左右の膨らみに至るまで)
(ローションの上から真っ白に肌を包み、いやらしいデコレーションとなっていて)
(勢い良く吐き出された精液の一部は押し付けられた肛門から、その奥へ)
(染みこむように吐き出されてもいて。微かに緩んだ窄まりから)
(勿論、二人には見えないが。白濁がいやらしく滴っていた)
>>970
んっ、あぁ……はぁ、はぁ……。
こんなタイミングで…出していいんだぞなんて誘われたら…出してしまうだろ…。
ふぅ……本当に、気持ちいいな…。
(陰嚢を空にしたような錯覚さえ覚える気怠さに襲われながら、臀部から背中へと両腕を回して)
(どこか甘えるように抱き締めていく)
(アナルへと精液をぶっかけた肉棒は、尻肉の間で再び柔らかく萎えていたが)
(全身を包む熱は、まだまだ冷めることなく熱く、囁く声にもまた疲労の翳りは無かった)
(火照る身体を重ね合わせたまま、射精の余韻に浸っていき)
(自分を気持ち良くする為に、全身を以って奉仕してくれた妻の背中を労りを込めて撫で続け)
……うん、私ばかりというのも何だからね、今度はアンチョビも…何かリクエストはあるかな?
それこそ、全身をマッサージしろでも、アナルを開発してくれでも…というのは、私の願望だが。
とにかく、何かあったら遠慮なく言ってみせてくれないかい。
(ローションまみれの手では、髪を撫でられない事を多少残念に思いつつ)
(華奢な腰回りを掴んで、胸元から上へと妻の身体を滑らせて、再び正面から瞳を向き合わせる形となり)
(片手では背筋を撫で擦り、残る手で臀部をソフトに撫で付けていきながら)
(僅かに落ち着いた表情に微笑みを浮かべて、問いかけていく)
(火照りを浮かばせた筋肉質の体からは、ボディソープの香りに混じって、汗の香りが強く漂わせ)
(背中を撫で擦るついでに、じゃれつくように妻の身体を前後に揺すっては)
(胸板で押し潰れる乳房の感触に、嬉しそうに口元を緩めてもみせ)
>>971
む、ぅ……まあ、気持ちよかったなら良いんだが……
……私からリクエストか?
強いて言えば、やっぱり子供……なっ、開発…っ!?
(背中を撫で、そこから腰を掴まれ、真っ直ぐに顔を向け合って)
(お返しというように幾つかの提案をされると)
(恥ずかしそうに言いよどみつつも、そのまま言葉を飲み込んで)
(触れ合った身体が擦れ、手が肌を撫でてくれるのを微かに喜びながら)
(視線を泳がせ、肢体を預けながらもようやく視線を合わせると)
う……その、開発っていうの……。
お、お前がしてみたいって言うなら良いぞ…っ?
私も……興味が無い、というわけでもないし、だな……。
(彼が願望といった言葉を、改めて自分の口から告げる)
(今まで触れることはあっても本格的に弄ることはなく)
(けれどそういうやり方もある、というのは知っていて)
(ちょうど精液でぬるりと濡れたアナルを、意識するようにキュッと引き締めながら)
(柔らかく萎えてもなお大きく感じられる肉棒に臀部を触れさせた)
>>972
……さっきも言ったように、君の身体で汚い部分などないと私は思っているからね。
アンチョビも興味があると言ってくれるなら、私からも是非してみたいとも。
愛してるよ、アンチョビ……んっ、ちゅ……。
(視線を合わせて、妻の口から告げられた言葉を聞いても、しばらくは呆と見つめたままで)
(合間合間に何度も口にすることで、いつかは後ろも許してもらう作戦だったのが)
(まさかこうも早々と現実になるとは思わなかったが、許可してもらえたのなら拒む理由などなく)
(背中を大きな掌で撫で擦りながら、羞恥しつつも受け入れてくれたアンチョビへと)
(本心からの言葉を口にすると共に、嬉しそうにも微笑んでみせる)
(そのまま顔を僅かに上げて、艶めく唇へとお礼のキスを捧げていき)
(臀部に触れる白濁に塗れたままの肉棒も、その奥に潜めたアナルを意識してか)
(まだまだ萎えてはいても、僅かに硬さを取り戻し始めていた)
っ…それじゃ、ちょっとだけ離れるよ。
君はこのまま、バックからする時みたいに、お尻を突き出す姿勢でいてくれるかい?
楽にして、私を信用してくれれば良い。
(滑りを帯びた身体は、重なり合う身体から離れる時にも、大した苦労も必要とはしなかった)
(それまで横になっていたマットの上へと、妻の身体を腕からゆっくりと滑らせる様にして下ろしていき)
(胸板から太腿に至るまでローションに塗れ、股間でぶら下がる陰茎も陰嚢も白濁に汚れていたのを)
(湯船の脇に埋設されているシャワーで軽く流してから、うつ伏せとなっているアンチョビの足元に屈み込む)
(何度も経験している後背位の姿勢を取らせる為に、両足を左右に割り開かせて)
(尻肉を掌で一擦りしてから、自分の方に向かって突き出すように促していく)
(当然のように、視線はみっちりと肉を張り詰めさせた臀部の丸みへと這わせ)
>>973
……是非って言うなら、仕方ないな。
ん……。 ……後ろからするときの格好だなっ?
(恥ずかしさにこわばっていた表情も、微笑みかけられれば)
(自然と緩んで、口付けされると柔らかくなり)
(促されるまま身体の間に粘着くローションの糸を引きながら)
(マットにぺたりとうつ伏せになり、彼が一度身を清める間に)
(言われたように腰を上げてお尻を突き出すようにする)
むぅ……流石に恥ずかしいぞ…っ。
っ、それに……さっきのままだし…、……。
(丸く熟れたヒップは、視線の先でローションに包まれて)
(更にその上から先ほど吐き出された精液で白塗されている)
(秘裂からは半ば濁った蜜が滴り、アナルにはより濃く)
(べったりとした子種が落ちもせずに付着して、いやらしく窄まりを濡らしていて)
(恥ずかしいところを全てさらけ出すような格好に)
(そしてアナルを意識してしまうように、きゅっと肛門が引き締まる)
(その奥からも精液は溢れ出していて、いっそう淫らな光景を強めていた)
>>974
その恥ずかしさも、私からすれば魅力的なんだがね。
あぁ、私の精液が……君のアナルにべっとりと着いたままだからね。
こうしてみると、お尻の穴さえも孕ませようとしているようで…堪らなく、卑猥な眺めだな。
(めっきりと女性らしさを増したヒップの丸みを眼前に収めて、無意識に喉音を鳴らす)
(少女から女へと発育し、誘うような色香さえ匂わせる臀部と)
(先ほど中出しを済ませた秘裂とが、同時に視界に収まる眺めは、雄の支配欲を満たしていき)
(アナルと膣口とに付着したままの精液も、それが自分の物だという自負があるからこそ)
(萎えていた肉棒を、再び充血させていく疼きにまで変わっていく)
(白濁で汚された事を恥じるように、引き締まる肛門をもっとよく視界に収めようと)
(両手を熟れた尻肉に這わせて、左右へ割れ目を開けば、ローションに濡れ光る割れ目を視姦し)
大丈夫、アンチョビはお尻でも気持ちよくなれる素質があるように見えたからね。
最初は違和感があるだろうけど、痛くしないようにするから、安心してくれたまえ。
…さぁ、力を抜いてごらん。
(窄まりに刻まれた、皺の本数さえ確認するかのような執拗さで視姦しながら)
(右手にローションのボトルを握ると、割れ目の上部から滑りを帯びた液体を垂らしていく)
(谷間からアナルを伝い、秘裂まで大量のローションを垂れ落とし)
(左手で尻肉を開きながら、ボトルを放した右手で割れ目を上下に撫で擦っていく)
(白濁も気にすることなく混ぜ込みながら、人目に付くことなど無い尻の谷間を更に卑猥に濡れ光らせ)
(火照りによってローションが熱を帯び始めた頃、人差し指で掬う様に絡め取っていくと)
(窄まりへと押し当て、洗う時と同じ動きで、まずは緊張を解くように刺激し始める)
(尻肉を掴む左手でも、ペットを可愛がるような手付きで、優しく撫で回しては粘液を塗りこみ)
>>975
わ、わざわざ口に出して言うなっ!
そんな風に言われるともっと恥ずかしいだろう、もう…っ。
(自分の痴態を敢えて言葉にされると)
(耳まで赤くしながらそれを咎めて。けれど手が触れるのを拒みはせず)
(尻肉を左右に開かれると、淫らに濡れた窄まりがあらわになる)
(そこはキュッと締まり、色もくすんで見えて)
(ローションが垂れて微かな冷たさを感じると)
(臀部を突き出す格好で這う身体がぴくりと震え)
っ、う…ん……。 はぁっ……ど、どうなんだ…?
その……変な感じは、するんだが……っ、ぁ…。
(臀部の合間に手が滑り、精液とローションとが混ぜ合わさると)
(摩擦の度に体温が上がるようで、やがて指が直接触れ)
(押し当て、なぞるような動きに排泄に近い感覚を味わいながら)
(徐々にアナルは解れていって、ローションの滑りも利用すれば)
(指の一本程度は挿入できるほどになっていく)
【18時……もう18時なのかっ!? いつもながら早過ぎるぞっ!】
【とはいえ時間は時間か……一回、この辺りで休憩だな。】
【ここまででも、次の返事を貰ってそこで、でも良いぞっ?】
>>976
どうって……あぁ、綺麗だよ?
あとは、私の指を早く咥えたそうにして…少しずつ解れ始めているね。
とってもいやらしくて……ふふ、思わず口付けしたくなるくらいにだ。
(温くなったローションを人差し指に絡め、窄まりに刻まれた皺を解していく内に)
(それまであった抵抗感が僅かでも緩むのを感じて、小さく笑みを浮かべる)
(緊張させないように、とぼけた答えをワザと返している間にも)
(アナルの縁をなぞるように円を描いていた指に、徐々に奥へと押しこむ力を加えていき)
(粘膜を覆う粘液と精液の滑りも手伝って、まずは第一関節まで指先を飲み込ませる)
(指先で、ある意味では膣内以上に秘めるべき器官の熱と感触を感じては)
(感慨深く、これも本心からの言葉を、アナルへと近づけた顔から吐息と共に囁きかけ)
少し動かしてみるが、苦しくはないかい?
ちゃんと、どういう変化があるのか、正直に言ってくれないと解らないからね。
どうやら、私の指を気に入ってくれているように見えてはいるが。
(菊門へと埋め、腸壁をなぞる指先を僅かに奥へと進める)
(膣内と比べれば、ほんの僅かな動きで、括約筋の締め付けに逆らって奥へと挿入し)
(進んだ分だけ、元の位置まで抜け出さないように注意しながら戻し)
(何度も前後に動かしては、排泄器官である本来の機能を刺激するようにして)
(アナルを責められる事で起こる、擬似排泄の感覚を教えていく)
(肛門の状態を確認されていることを言葉でも伝えながら、左手では尻肉を撫で回し続け)
【残念ながら、もう18時だ……私のレスが遅れたとはいえ、早いな…今日も】
【あぁ、ここで休憩にしようか、アンチョビ】
【私もまだ時間があったから続きを書かせてもらったが、再開は21時からで構わないかな?】
【ん……あぁ、すまんっ。休憩とは言ったんだが】
【今夜は、ちょっと私のほうが時間を取れなくてだな……。】
【近くなら、土曜日の夜なんかは空いているはずだ。】
【20時以降ならわりと遅くまで、なんだが……そこでどうだっ?】
>>978
【おっと、それは早とちりをしてしまった…】
【いや、この前は私の方が融通を利かせてもらったからね、気にすることはないとも】
【それならば、土曜日はもちろん空けさせてもらうよ】
【それでは、21時からで頼めるかな?私も、その日は夜に向けて体力を残しておこう】
>>979
【土曜の21時だなっ? 了解だ、任せておけ!】
【それまでは、前にやったように置きレスで】
【まあ、出来るだけだが……返事はするようにしておくからなっ。】
【むぅ……それでは悪いが、私はこれで行くぞっ?】
【(ふぅ、と一息ついてから、不意に飛びつくと)】
【(彼に抱きつきながら唇を重ねて、しっかり気持ちを伝え)】
【それではスレを返すっ。……今日も会えて楽しかったぞ!】
>>980
【ありがとう、土曜の21時にまたお願いするよ】
【そうだね、私の方は今週は比較的時間も空いているから】
【置きレスでも返せるが、君は無理せずにで構わないからね?】
【あぁ、名残惜しいが…また逢おう、アンチョビ】
【(飛び付くように抱きつかれ、唇を塞がれると)】
【(名残惜しさを表すように両腕を背中に回して、強く抱き締め続け)】
【私もだよ、アンチョビ!Anche se siamo molto lontani ti amo.】
【私からもこれでスレをお返しするよ】
【まだまだお茶目な所もある私のお嫁さんとお借りするよ】
【ふふ……今度は逆に驚かせてみせると、先に誓っておこう】
【それでは、いつもの様にレスを用意している途中なのでね、もう少しだけ待っていてくれるかい】
【春が近づいてきたようでまだまだ寒いから、ここで暖まりながらね】
【(妻だけの特等席である懐の中へと収め、腕から伝わる愛しい感触に満足気な笑みを浮かべ)】
【私の旦那様と借りるぞっ!】
>>982
【わ、私が驚くのか……? まあ、楽しみではあるが……】
【……ちょうど特等席も用意してもらっているからなっ。】
【ゆっくり待ってるから、好きにやってくれていいぞ?】
【(彼の懐に背中を預けるように、少し身を小さくして収まって)】
【(どことなく楽しげに口元を緩めながら腕に手を重ね)】
【……あー、そういえばこのスレもそろそろ終わりが近いし】
【待ってる間に次スレ、私の方で立てておくからなっ。】
【http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1427012044/204 】
あぁ…お尻の穴だからね、そういう感覚になるのは正常だよ。
ずっと続くこの感覚が心地よくなってからが、アナルの良さに目覚めた証拠だろうね。
いいんだよ、変な感覚にまずは身を委ねて。…大丈夫、愛してるよ、君を。
(菊門から湿った水音を鳴らしては、腸液を絡ませた人差し指を一定の速度で前後させていく)
(苦しそうではなく、戸惑いを含めた深い息遣いを耳にしつつ、強い締め付けを指で解し)
(恥ずかしがりながらも素直な感想に対して、臀部へと寄せた表情に微笑みを浮かべ)
(優しく、睦言を紡ぐような声音で囁きかけ、徐々に指の太さにも慣れてきたアナルの窄まりを)
(注挿しながら円状に動かしては、螺旋でも刻む様に腸壁を刺激する動きに変えていく)
(愛する女性の肛門から性感を開発する行為に、自然と声には興奮の熱が篭もり)
(股間では、軽く疼きを覚える程度に回復した勃起が反り立ち)
口付けだって冗談でなく出来るとも、私の愛する女性の身体になら…。
…はは、まぁそれは流石に恥ずかしさも尋常ではないから、今はこうするだけで我慢しておくけど。
それに、何もアナルだけを責めるのが、この体勢を取らせた楽しみではないからね。
(四つん這いで尻を突き出させ、排泄器官である菊門を指で弄る眺めは)
(その手の嗜好が見たとしても、背徳感と淫靡な雰囲気を感じさせる行為で)
(経験はおろか、アナルでの行為など考えたことがあるか怪しいアンチョビの窄まりを腸液で鳴らし)
(漏れ聞こえてくる乱れた息遣いを聞くだけでも、このまま口付けたい衝動が芽生えているのは事実だったが)
(自身の快楽の為だけに妻を泣かせる気など毛頭なく、代わりにと臀部を撫で回す手を秘裂へと這わせ)
(腸液の温かな滑りに包まれた指を突き入れると同時に、秘裂から覗く膣穴を指先でなぞり)
(中へと挿入するのではなく、表面をなぞってローションと体液の音色を奏でては)
(既に性感として開発している媚肉から快感を生じさせて、アナルへの戸惑いを紛らわせようと試していく)
いずれは、こちらの穴でも私のを迎え入れて欲しいからね。
君の全てを、私に捧げてもらうよ、アンチョビ…んっ。
(両穴から淫靡な汁音を掻き鳴らし、時には膣穴をなぞっていた指を)
(その上部で隆起していたクリトリスの表面に這わせ、滑りを帯びた指先で表面を磨くように擦り上げ)
(少しずつ両方の指の動きを、シンクロさせるように激しくしていき)
(肉感的な実りを見せ付ける尻肉へと、息が掛かる距離まで近づけていた唇でも)
(純粋な愛しさだけでなく、変質的な欲情を込めた口付けを這わせ)
【楽しみと言ってくれるなら、何かしら考えてこようかな】
【…あぁ、君だけにしか、ここは許可しないよ】
【というわけで、最後辺りはお言葉に甘えて好きにさせてもらったよ】
【(懐へと収まり、楽しそうな声を上げる妻に同じく口元を緩めていきながら)】
【(片腕に重ねられた手の上に、更に自分の手を重ねて温もりを分かち合う)】
【レスを仕上げたら作っておこうと思ったが、先に立ててくれたか、ありがとう】
【ははは、良いところを見せるつもりが、逆に君の気配りの良さを再認識させられたね】
>>984
う、ぐ……絶対にそう言うと思ってたが……。
っ……? う、後ろを触るためだけじゃない、…って……!
あっ、ん……! きゅ、急にそっちに触るんじゃ…!
(緩々と指の太さに鳴らされ、排泄と背徳の入り混じった)
(独特の感覚に、落ち着いた呼吸を繰り返しながら)
(次第に解れつつあるアナルは勿論、秘裂も晒した格好だと)
(そこに触れられてから、今更ながら気づいたようで)
(意識は当然秘部に注がれていき、秘裂からは濁った性液が滴り)
(腸液に濡れた彼の指を上塗りするようにしてしまって)
(触れた瞬間こそアナルもきゅっと引き締まって見えるものの)
(すぐに慣れたように、むしろ慣れ知った快感に紛れて緩んで思え)
ふぅ…っ、ん…。 後ろで、か……。
……そんなの、一々言われるまでもないぞっ。
大体そんなの私だってだな……指輪を、交換した時から……っ。
(指が秘裂からクリトリスへと滑ると、より敏感な箇所らしく)
(かくんと反射的に腰を跳ねさせ、そのままむず痒そうに揺すってみせる)
(瑞々しく張った若い桃尻が揺れるさまは、何かを誘惑するようにも見え)
(続けてクリトリスに触れられると、秘裂からはぽたぽたと蜜が垂れ落ちる)
(感じてしまっているのは明らかな状態のまま)
(臀部にキスさえされると、言葉にした指輪を意識するように)
(左手を握りながら、恥ずかしそうに言葉が小さくなってしまって)
【勿論だっ、他のやつに譲る気はないからなっ!】
【(どこか得意気にそう言って、小さく肩をすくめると)】
【(全身に感じる暖かさから浮かんだ笑顔を)】
【(背後に振り向く形で彼に向けて、にっと笑みを大きくしてみせ)】
【これくらいは妻として当然の務め、だからなっ。】
【他にも使う人が居るだろうし、一応URLも貼っておくぞ】
【好きに使うスレ連獄篇in避難所支部4】
【http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1457180841/ 】
>>985
……あぁ、そうだったな。
君に指輪を受け取ってもらえたあの時から、んっ…ちゅっ…。
っはぁ……君の全ては私の物であり、私の全ては君の物だ……んっ。
(目に見えて反応する眼前の桃尻を揺らす姿に、クリトリスを捏ねる指先にも力が入り)
(上から押すだけでなく、軽く指先に摘んで、加減しながら押し潰していく)
(秘裂から垂れ落ちる蜜にも、妻が快感を得ている事を目に焼き付けていけば)
(アナルを穿ち、解し続けていた人差し指をゆっくりと括約筋の締りから抜き)
(代わりに溢れる淫蜜を親指に絡めてから、先程よりも太い指を菊門に飲み込ませる)
(違う指でも腸壁の熱を感じては、人差し指と同じように最初こそゆっくりと)
(けれど徐々に、クリトリスを刺激しながら馴染ませる為の動きに変えて)
(十分以上の時間を、臀部へと執拗なキスの雨を降らしつつ、延々と二箇所責めを続けていき)
アンチョビ……どんな感じだい、アナルは?
無理そうならば、ちゃんと言ってくれ。今でなくとも、時間はゆっくりとあるんだからね。
…けど、出来そうならば、君の後ろのバージンも、私が奪わせてもらうよ。
(注挿を繰り返し続けた親指は、火照りと腸液で蒸れた様なアナルの隙間から)
(微かに泡立ちながら、独特の匂いを漂わせるほどにふやけ始めていて)
(膣内へと二本指を挿入して、アナルと同じタイミングでの愛撫を続けていた左手も)
(一度中から抜き出して、指に絡みついた蜜液をマットへと滴らせていく)
(臀部の隅々にまで唇を這わせては、キス音を鳴らし続けていた唇からは)
(水滴さえ浮かびそうな籠もった吐息を吹き掛けると共に、妻へと再び正直な感想を求め)
(返答次第では、臀部を堪能している間にも、雄の匂いを漂わせる先走りを溢れだすまでとなった勃起を)
(容赦なく肛門へと挿入することを告げ)
>>986
ふぅっ……。 う、ぁ…どんな感じ、って……。
ん……さっきよりは、変なところもなくて……
気持ち良いかは分からないけど、だな……む、ぅ…
(より太く、指の節が際立つ親指によるアナルへの愛撫)
(そしてクリトリスと、ヒップへの飽きることのないキスと)
(それが長く続けば必然的に吐息には熱く艶やかな色が混じり)
(秘裂からは絶えず蜜を垂らして、いやらしく突き上げた尻は小さく震え)
(指が引き抜かれれば、アナルはちょうど親指の太さに合わせ)
(ぽっかりと赤みを帯びた腸壁を覗かせてしまうほどになっていて)
(蕩けた顔で後ろに振り向き、じっと夫の顔を見つめると)
……馬鹿。 私の全部、あげるって話をさっきしただろう…っ。
欲しいなら……私は大丈夫だから、いつでも…な……?
(流石に後ろでの行為自体が初めてだったこともあり)
(長い愛撫でも絶頂を覚えるようなことこそ無かったが)
(クリトリスも一緒に愛でられることで、身体はその快感を錯覚してもいて)
(痛いほどに勃起した肉棒にも視線が行き)
(仕方ない、という雰囲気で言葉を返してこそいたが)
(延々を繰り返された愛撫で、相当に高ぶっているのも事実らしく)
(熱でも有るかのように赤らんだ頬で、熱の篭った視線を向けた)
>>987
あぁ、すまないね。君の顔を見て、大丈夫だと確信できたよ。
欲しいから…遠慮無く貰うよ、こちらもね。
(こちらを振り向く蕩けた顔と、親指の太さに開いたまま戻らないでいるアナルの共存する眺めに)
(爪先立ちとなって立ち上がり、股間から腹這いとなって反り立つ肉棒を見せ付けていく)
(妻を気遣う気持ちはあっても、アナルセックスへの欲求に先走りは脈動を繰り返し)
(白濁混じりの先走りが裏筋から陰嚢へと伝い落ちては、抱えている欲情の強さを表し)
(自分と同様に発情を抑え切れないでいる妻の視線の前で、手にしたローションのボトルを開くと)
(まずは自分の肉棒に大量に垂らして絡みつかせてから、その先端を開いたままのアナルに押し当て)
(浴場の熱気によって温くなったローション粘液を、腸壁へと注入していく)
っ……力を抜いて、アンチョビ…。
大丈夫、君ならきっとすぐに気持ちよくなれるさ…なんてね。
はぁ…っ、いくよ……んッ、くぅ……!
(肉竿を掌で扱けば、ドロリと付着する量のローションをまぶし終えると)
(充血して子供の拳骨ほどの大きさとなった亀頭を、妻の肛門へと押し当て)
(親指とは比較にならない太さを、まずは先端から捩じ込む様に円を描いて馴染ませ)
(ローションと腸液の卑猥な汁音を浴場で鳴らし続けた後、半ばまで亀頭を迎えるまでに解した頃)
(両手を尻肉の上に置いて態勢を整え、斜め上から体重を預けるように挿入していく)
(ゆっくりと少しずつ、膣穴とは違う括約筋の強い締りを感じながら)
(呻きにも似た声を上げては、腸壁に亀頭を飲み込ませ)
>>988
好きにしろっ、もう……。
……ん、ふぁ…! 奥に、流れて…っ。
(自分が蜜を滴らせるように、肉棒からは先走りが漏れ)
(それこそ既に射精間近だと思わせる様子に息を呑む)
(やがて意を決した彼がローションのボトルを手にとって)
(ぬるくトロけた粘液を腸内に直接注入されると)
(その感覚に不快さとは違った、明らかに甘く思える声を挙げる)
(すっかりローションを注ぎ込まれれば、腸内は奥まで粘液にコーティングされ)
(愛撫で一時的に緩んだ菊門へ大きく腫れた亀頭が充てがわれると)
(ぐちゅっ、と淫らさを想起させる音を立ててしまい)
(そのまま徐々に、尻肉の合間で窄まりは押し拡げられていき)
うっ、ぐ…! あっ、ぁ…んうぅ……っ!
(その大きさに苦しげな声を上げつつも、解れたアナルは柔らかに押し拡げられ)
(体重を掛けて挿入されていくと、やがて最も締め付けのきつい菊門を通り)
(くぷっと、ちょうどカリ首が引っかかるような形で咥え込んでしまい)
(力は抜いていても、深く呼吸をするたびに肛門は徐々に締まり)
(そして緩みを繰り返して、亀頭へと自身の体温を伝えていく)
(亀頭さえ入ってしまえばあとは押し拡げられた肛門が邪魔をすることはなく)
(腸壁も異物を押し出すようにして亀頭に触れ、押し包むものの)
(力強く押しこめばそのまま征服できてしまいそうな柔らかさを感じさせて)
>>989
くぅ、あぁ…!
もう少しだ…っ、君の中に…私のが……っ、ぉ…!
はぁ…っ、これが……アンチョビの…アナル……。
(ローション溜まりとした腸内でも、菊門の締め付けまでは緩むこともなく)
(それでも張り出たカリ首を飲み込ませれば、一気に挿入感が増していき)
(カリの溝にピッタリと押し当たる形となった菊門の締りと、飲み込む様にゴクリと生唾を飲み)
(膣内とはまた違う、体温そのものと言える腸壁の温度に包まれた亀頭は、脈動を禁じえずにいて)
(まるで童貞を喪失したかのような、深い余韻さえ覚えながら、ゆっくりと腰を前に押し出し)
(押し出そうとする腸壁の動きに逆らって、体重を腰に載せた重さで根本まで肉棒を飲み込ませていく)
っ、あぁ……っ、これは感無量というか……。
アンチョビ、大丈夫かい…?まずは、深呼吸をしてごらん。
試しに引いてみるけど、苦しかったら言うんだよ……ふっ、ん…!
(膣内のように子宮口の先端を感じることはなくても、愛する者の肛腔に肉棒を埋めることで)
(独特の支配欲を強く満たされ、吐き出す息にはやはり満足気な響きが滲む)
(四つん這いにした女の尻を抱え込むような体位で、しばらくは爪先立ちでじっとしていたが)
(ローションで満たされて滑りを帯びた腸壁に包まれ、押し出そうとする本来の機能に刺激されて)
(体液に濡れ光る尻肉を鷲掴みにして力を込めると、今度はゆっくりと腰を引いていく)
(カリ首で腸壁を擦り上げて刺激し、野太い肉棒を体外へと押し出そうとする動きに従いつつも)
(菊門の縁にカリ首を擦り付ける位置で、腰に力を込めて抜けないように維持し続け)
>>990
くっ、ぅ……ん…大丈夫、だ……っ!
ちょっと大きかったから、驚いただけだぞ…っ?
ん…ぅ…。 はっ、ぁ……はぁっ…ふ…。
(張り詰めた勃起の大きさを、改めて実感させられる)
(そんな風に言葉を返しながら勧められるように深呼吸していく)
(長く丹念に愛撫をしてもらったお陰か、辛いという様子はなく)
(ぬるぬるとした感触を伴って肉棒が押し込まれると)
(ちょうど注射器の中身がピストンで押し出されるように)
(感慨深そうに深々と息を吐き出し、背筋をゾクリと震わせて)
バカ言えっ…。 ……す、好きな人にしてもらってるんだぞっ!
苦しいとか辛いとか痛いとか、そんなことあるかっ。
た…確かにちょっと慣れないけど……だいじょう、ぶ…っ……!
(根本まで挿入された事で、彼の腰に押されて尻肉は柔らかに歪み)
(暖かく滑り、膣穴とは違った蠢きで肉棒を締め付けていたが)
(やがて尻に手が置かれ、文字通りに引きぬく形で肉棒が下がると)
(それに引きずられるようにして肛門はいやらしく吸い付いて)
(押し込まれる時とはまた違う、行為自体は排泄に近い動作に)
(深めの呼吸を続けて返事をしていたのも、嬌声に息を飲む事で途切れてしまう)
(四つん這いの背中はくぅ、と反って、猫が伸びをするような体勢で)
(熟れた尻を突き出して、生理的な動作でカリ首を菊門で締め付けてしまい)
>>991
ぅっ、んん…!
良い感じだな、アンチョビ……んっ、ふっ…!
これなら…っ、動かすのにも…痛がるとか気にしないでは済みそうだ…。
(亀頭をアナルまで引き抜くと共に、目の前で靭やかな肢体が反り返るのを目にして)
(急激にカリ首を締め付けてきた菊門の刺激も手伝い、快感を堪え切れない呻きが漏れる)
(間違いなくアナルでも感じている姿は、心臓を高鳴らせるほどの興奮を生み出し)
(尻肉を鷲掴みにする掌に力を込め、今度は最初よりも早く腰を突き入れ)
(腸壁に溜め込まれているローションを奥へと押し出すと、そのまま菊門まで引いていき)
(排泄器官としての機能をなぞりながら、緩めの腰使いで延々と腰をを前後に動かし続け)
私も、君のアナルだから…こんなにも興奮しているんだ…。
いつ射精してもおかしくないくらい、君の中で発情しているのが解るだろう…。
っ、あぁ…この締め付けといい、君の反応といい……これからも、アナル開発は続けさせてもらうよ…んっ。
(肉棒の性感を煽り、射精を促す機能こそ膣内の方が的確ではあったが)
(最も羞恥する場所でもある肛門を使って、肉竿の射精欲求を高めていく行為の背徳感は強烈で)
(緩やかな動きで腰を振り続けるだけでも、肉棒を締め付けてくる菊門に扱かれ)
(内側からカリ首の溝に押し当たる生々しい感触に、ゾクゾクと腰を痺れさせる疼きは収まることを知らずにいて)
(アナルを犯しながら語りかける言葉にも、声の端々に抑えがたい快感の響きが滲み)
(菊門の狭間で肉棒が脈動する間隔は狭まり、深い快感を得ている証拠としてピストンの勢いも速くなり)
>>992
うっ…あ……! 確かに、痛いとかはもう…っ。
っ……ふぅ…、んぅ……。
(肉棒が押し込まれると、それと同時に腸内のローションも押し戻され)
(実際の太さ以上に大きなモノが挿入されるような)
(そんな感覚を覚えつつ、徐々に腰が前後する動きに慣れ始め)
(鷲掴みにされた尻肉には赤みが差し、菊門の締め付けは)
(元は痛いほどであったのも、次第に緩く吸い付く具合に変わっていき)
ん……。 出る前と同じくらい大きくなってるだろ…っ。
はぁっ…あ、ん…。 か、開発……したければ、好きに…っ!
(腰を動かす速度が早まっていくと、言葉は途切れ途切れになり)
(頬の一方をマットに擦り付けるようにして何度も荒げた呼吸を繰り返す)
(緩く厚い締め付けは、何度も内側を擦られる内に)
(ローションが微かに泡立っていき、それも互いの快感を煽り立てる)
(苦痛ではないが純粋な快感ではない、そんな感覚に)
(うめき声のような喘ぎを挙げ、肌に玉のような汗を浮かべていき)
【すまんっ、ちょっと遅くなった!】
【少し眠気も出てきたし、今日はこの辺でと思うんだが……どうだ?】
【ちなみに私の方は、次に来れるのは火曜日だな!】
【午後からか夜か、どっちかな感じなんだが……。】
>>993
【あぁ、レスありがとうね】
【もう遅いから、もちろん凍結で大丈夫だとも】
【それじゃあ、火曜日の午後からでお願いするよ】
【時間は…いつものように14時からでも構わないかい?】
>>994
【そうだな……それなら、火曜日の14時にしておくか。】
【問題があったら伝言板っ、手が空いていたら置きレス!】
【以上だ! 寝落ちしちゃう前に私は休ませてもらうぞっ。】
【(そう言うと夫の腕の中に飛び込んで、すっかり身体を預けてしまい)】
【ちょっと気忙しいが、スレを返しておくぞっ】
>>995
【ありがとう、火曜の14時でね】
【ははは、その辺もいつもの流れとして了解したよ】
【お疲れ様、アンチョビ。…ふむ、もう少し早めにこちらで抱き締めるべきだったか】
【(忙しなく腕の中に飛び込んでくるなり、安らかに寝息を立て始めた妻に苦笑いを浮かべ)】
【(それでも、頭を優しく撫でて、朝を迎えるまで寄り添い続けていった)】
【私からもこれでスレをお返しするよ、ありがとう】
【このスレも気がつけばあと4……いや、3レスか…。】
【ずっと使わせてもらってたから、なんだか感慨深いが】
【改めて借りるぞっ! 使い終わったら、ここの次スレに移動だなっ。】
【見返せば、随分と世話になったものだね、この場所にも】
【感謝を込めて、最後まで使わせてもらうよ】
【…ふむ、ここから始めるというのも忙しなくなるから、少しだけ……んっ】
【(寄り添いながら歩いてきた場所を見渡して、感慨深く息をつき)】
【(ふと、傍らの妻へと視線を向けると、僅かに身を屈めてその唇に久しぶりのキスを重ね)】
【確かに、このまま始めるのも慌ただしいという気もするし】
【次の場所へ移ったら、ひとまずそこで私からの返事を……ん?】
【……仕方ないやつだなっ。ちょっとだけだぞ?】
【(視線に気付くと見つめ返し、呆れたように溜息をつきながらも)】
【(そっと踵を上げて、自分からも唇を強く重ねるようにキスに応え)】
【時間は限られていても、慌ただしくするのは本意ではないからね】
【あぁ、次の場所に移ってからいつものように愛し合おうか】
【ありがとう……ん、っ……ちゅ……っ】
【(求めに応じて彼女からも重ねられた唇の感触を感じれば)】
【(嬉しさに瞳を細め、抱き締める腕でより深く華奢な身体を包み込んでいった)】
【これで、このスレを締めさせてもらうよ】
【今までお世話になりました、妻共々、感謝を】
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