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廃用身と阪急六甲駅の再チャレンジ
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やはり真摯に挑まなければならない…
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漆原医師が自殺したのは阪急六甲駅から西に600mか。
Googleマップで確認したらアプト六甲の少し西にある踏切までがだいたい600mだ。
アプト六甲というのは友人の住まいだったマンション。
やはり真摯に挑まなければならない。
実際、日常臨床で窪田と大塚の本で復習したことがとても役立っている。
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ノンフィクションでの医師の自殺で興味があるのはコンノ法で名高い今野草二先生
生まれる前にとっくに亡くなられていた方だが、37歳で臨床系(胸部外科)の教授になって42歳で自死
一体何に悩まれていたのか情報がまるでない
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何とレベルの高いレス…
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論文の参考文献のとこに40年以上前のやたら古いのがあるなと思ってその変わった名前を記憶していたがそんな若く自死していたのか
バイオプシーでも名を残し手術法でも名を残すとか最近の先生ではなかなかいないタイプだな
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