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神戸大学医学科OB、慶應大学病院医師が薬物で逮捕
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逮捕されたのは慶応大病院麻酔科に勤務する藍公明(あい・きみあき)容疑者(49)。昨年9月28日、ラッシュの入った小瓶10本を英国から国際郵便で輸入した医薬品医療機器法違反の疑いが持たれている。
逮捕した神奈川県警によると、川崎市にある横浜税関川崎外郵出張所で、藍容疑者宛ての小包を検査したところ、液体の入った瓶が見つかり、鑑定の結果、危険ドラッグの成分が検出された。
9日夜、容疑者を家宅捜索したところ、調べに対し、輸入したことを認めたという。
慶応大の広報担当者は、藍容疑者について「ここ20年ほど、断続的にこちらの病院に勤務しており、昨年4月からは5年契約で専任講師を務めている」と話す。
藍容疑者は県立千葉高を出て、神戸大医学部を卒業。慶応大に詳しい医療関係者によると「慶応病院の医者は、出身も慶応の純粋培養の人間でないとなかなか認められず、務めるのは相当厳しい」という。3年前には他大学に勤務していたとみられる藍容疑者。少なくとも主流派と呼べるポジションではなかったようだ。
薬物関係に詳しい関係者は「覚醒剤については暴力団が介在する販売ルートができあがっているが、ラッシュのような危険ドラッグを売りさばくはっきりした組織はない。そうした薬を医者同士で融通し、一緒になって使う話はよく聞く。藍容疑者は英国から密輸したというが、現地の医者との間でやりとりをしていたのだろう」と話す。
この関係者によると、ラッシュを使うことで得られるのは「幸福感」という。前述の医療関係者によれば「手術で人の命を救う外科医に比べて、麻酔科医はスポットライトを浴びることが少ない。ストレスは強く感じているはずだ」というから、危険ドラッグがそのはけ口になっていた可能性も考えられる。
藍容疑者は県警の取り調べに対し「輸入はしたが、違法とは知らなかった」と話しているというが、医療関係者は「そんな話が通ると思っているのか」と一笑に付す。
「事態がバレたのはラッシュをやりとりしていた英国人がずさんな送り方をしてきたため、係官の目に留まったのだろう。いわば氷山の一角で、同じように危険ドラッグをやりとりしている医者がいてもおかしくない」(医療関係者)
ラッシュをめぐっては、同性愛者などを中心に性行為の際に乱用されている実態も報告されている。藍容疑者宅の最寄り駅近くには、インターネット上でいわゆる「ハッテン場」と指摘される入浴施設が営業中。単なる偶然か否か、今後の捜査の進展が待たれる。
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慶應ってロクでもないんだな。
東大には勝てないのは当たり前。
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ラッシュはホモ
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えむの先輩か
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2週間くらい前に頼んだピラセタム1キロがいまだに届かない
税関で検査されてんのかな?
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>>5
あなたの好きな例のところ薬事法違反で検挙されたよ。
輸入したあなたもタダじゃ済まないね。
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明日の朝自宅で逮捕されたら短答不合格の原因を他になすりつけることが出来てかえって好都合。
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