■掲示板に戻る■ ■過去ログ倉庫一覧■

女僧侶と魔女「勇者に女の快楽を教える」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:41:03 o1P9truk

勇者「やっぱトカゲ系の魔物は美味えな」モグモグ

魔女「鳥肉に似ている。でもそれなら鳥肉の方が見た目がいい」モグモグ

僧侶「この辺に鳥系モンスターはいませんからね。まあ、魔王を倒してから段々とあらゆるモンスターが少なくなってますけど」モグモグ

勇者「女戦士は?」

僧侶「とっくに食べ終わって、とっくに寝ましたよ」

魔女「食べるも一瞬、寝るも一瞬。…起きるのだけ遅い」

勇者「確かにな。…まあ、魔王も倒したんだ。もう気を張って過ごす必要もないさ」

僧侶「故郷の王都まではあと一週間くらいですね」

勇者「飛翔魔法使えばすぐなんだけどな」

魔女「…各地の魔物がちゃんと沈静化しているか、確認のためにも歩いて帰ると言ったのは、勇者自身」

勇者「解ってるよ、別に歩くのが嫌になったわけじゃない」モグモグ


2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:41:52 o1P9truk

魔女「…ご馳走さま」フゥ

僧侶「もう焚き火、消していいですか?」

魔女「…暗くして早くイチャつきたいのだな」ボソッ

僧侶「魔女さん!そ、そんなのじゃありませんっ!」

魔女「…照れなくていい。魔王を倒したら勇者と恋仲になる約束だったのは知ってる」

勇者「ばれてたか」

僧侶「…ううぅ」


3 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:42:22 o1P9truk

魔女「ただ…毎晩の喘ぎ声はどうにかして欲しい。こっちも気になって眠れない」

僧侶「う、うわああぁぁ…そこまでバレてるんですか…」ボッ

勇者「参ったね…僧侶、声を殺しきれてないもんなー」

僧侶「だって!だって…勇者様が激し過ぎるんですっ!」フルフルフル

魔女「…女性の性感は男性が思う以上に強い。声が殺せないのは当たり前」フゥ…

勇者「男には解らねーよ」

魔女「…解るようになりたいか」

勇者「は?」


4 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:42:54 o1P9truk

魔女「…擬態呪文!」ピカッ

勇者「うわっ…!?何を…!」ボワンッ

僧侶「勇者様っ!?……って、私!?」

魔女「擬態呪文…研究の末、他人に使えるようになった。でも回復役の僧侶は無くせない、勇者も女戦士もそのままが強いから、使う機会が無かった」

勇者「おい!戻せよっ!何を企んでんだ…!」

魔女「僧侶の可愛い声で怒鳴られても、ちっとも怖くない」

僧侶「何だか変な感じ…魔物が自分に化けた事はありましたけど」

魔女「僧侶、勇者になるか?今夜は逆転してみるといい。声が殺せるかどうか知って貰おう」

勇者「馬鹿な事言ってんなよ、戻せって!」


5 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:43:25 o1P9truk

魔女「…減速呪文!」ピカッ

勇者「ちょ!?」

魔女「身体能力は僧侶と同じ、動きも鈍らせた…これで逃げられない」

僧侶「………」ドキドキ

魔女「僧侶、ちょっと失礼する」モミモミ

勇者「わっ…やめろ!くすぐってえ!」

魔女「これが胸を揉まれる感触。くすぐったい…でもずっと続けられると、だんだんボーッとしてくる」モミモミモミモミモミモミ

勇者「おい…やめろって…!僧侶、助けろよ!」

僧侶「……いつも、私にしてるくせに」ボソッ


6 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:43:57 o1P9truk

勇者「…うぅ…頼む…やめ…」

魔女「僧侶、右を揉んであげるといい」モミモミモミモミ…

勇者「馬鹿やろ…くっ…」

僧侶「…勇者様……」ソーッ

魔女「自分の胸、遠慮はいらない」モミモミモミモミ…

僧侶「じゃあ…普段されてるみたいにしますよ…?」ギュッ…モミモミ…グイグイ

勇者「うっ…やめろよ…なぁ…」


7 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 10:44:29 o1P9truk

魔女「動き鈍いだけじゃなく、力が抜けてきている。ボーッとしてきたか」ゴソゴソ…

勇者「おい!服はだけさせんな…!あっ…!?」プルンッ

魔女「知っていたけど、僧侶やはり胸大きい」サワサワ

僧侶「…勇者様…恥ずかしいでしょう?…私、いつもそうなんですよ?」モニュモニュ

勇者「うぁ…」

魔女「…揉まれるのはくすぐったい。でも…ここは」コリッ

勇者「んっ…!」ビクッ

僧侶「知ってますよね…いつも勇者様、ずっとそこをつまんだり抓ったり…ほら」キュッ…クリクリ

勇者「ふっ…あ…わかっ…たから…やめっ…」ビクビクッ


8 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:14:33 o1P9truk

魔女「…僧侶、舐めてもいいか」

僧侶「私は構わないです。この際だから、いっぱい虐めちゃいましょう…でも魔女さんはキスしちゃだめです」

魔女「聖職者の言葉とは思えない…でも」ペロッ

勇者「あぁっ…!」ビクンッ

魔女「…私も、興奮してきた」ニヤリ

僧侶「勇者…様…」チロチロ…

魔女「…両方…舐められる…どうだ」ベロペロ…チュウ

勇者「はっ…はっ…あぅ…」

僧侶「今…ちょっと声が漏れましたよ…?」モミモミ…ベロッ

魔女「目が虚ろに…なっている…ぞ」ハムッ、チュウチュウ…

勇者「ぅ…違う…声なんか…っ」ビクッビクッ

僧侶「強情な勇者様…私の身体なんですよ?…弱いところ、全部解ってるんですからね…?…ほら」ツーッ

魔女「そうか、胸と脇の境が弱いのか」チロチロチロ…

勇者「あっ…くっ…ぅ…!」ゾクゾクッ


9 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:15:11 o1P9truk

僧侶「…勇者様、脱がせますよ?」スルスルッ

勇者「馬鹿やろ…よせっ…」

魔女「なら、抵抗すればいい」

僧侶「そうですよ…なぜされるがままになってるんです?」ニヤリ

勇者「それ…は…減速呪文で…」

魔女「違う、減速呪文は鈍っても動けなくなるわけじゃない。…つまり」ゴソゴソ…カチャッ、ズルッ…

僧侶「…気持ちいいんですよね?…もっとして欲しいんでしょう、胸だけじゃなくて…」ハア…ハア…

魔女「こっちも…」

僧侶「触られてみたいんですよね、いやらしい勇者様…?」クチュッ

勇者「あぅっ…!ちがっ…」ビクッ


10 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:16:03 o1P9truk

僧侶「知ってますよね…私、濡れやすいんです。勇者様のせいですけど」クチュッ…クチュッ…

魔女「下は任せます」モミモミ…

勇者「あっ…あぁっ…」ビクンッ

僧侶「自分のをじっくり見るなんて恥ずかしい…でも興奮しちゃいます」サワサワ…クチュッ

勇者「んっ…!」

僧侶「ふふ…まだ入り口を撫でてるだけですよ?私、いつもはまだ声を我慢してる頃です。…挿れちゃったら、どうなるんです?」クチャッ、クチュッ…

勇者「やめ…て…くれ…おかしくなる…うっ」

僧侶「聞こえませんね…だって、私がそう言ってもやめてくれた事ないくせにっ!」ズブッ!

勇者「ああぁぁっ…!」ビクビクビクッ

魔女「すごい、震え…てる…」ベロベロベロ…


11 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:16:34 o1P9truk

僧侶「ほら、まだ私の細い指一本だけです。我慢できますよね…?抜き差ししますよ…ほら、ほぉら…」ヌルッ、グチャッ…

勇者「うっ…あぁっ…あっ!くぅっ…!」ビクッ…ビクッ…

魔女「勇者…口が開きっぱなし、だらしない」

僧侶「はあ…はあ…気持ちいいでしょう?…ふふっ、自分で足を開いてるじゃないですか」グチュグチュ

勇者「もうっ…身体が…言う事…あぁっ」

魔女「快楽に負けた。勇者…魔王にも勝ったのに、僧侶の指に堕とされた」

勇者「はっ…うぁっ…!言う…なぁっ」ゾクゾクッ


12 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:17:05 o1P9truk

僧侶「もう一本挿れて…左手で、こっちも触ってあげますね…いつも勇者様がする事ですよ?」

勇者「やめっ…!」

僧侶「声を我慢できるなら…してみなさいっ!」グチュグチュッ!クリクリッ…

勇者「ああっ!うっ…はああぁっ!やめっ!ダメだ…壊れ…るっ!」ビクンッ!ガクガク…

僧侶「言えば…!言うほどっ…強くするくせにっ!ほらっ、ほらほらぁっ!擦りつけて…!掻き回してっ…!」

魔女「胸、ぎゅっ…としててあげる」ギュウッ

勇者「はあっ!馬鹿…もう…!なん…か…っ!」

魔女「勇者…可愛い」ハア…ハア…

僧侶「イクんですかっ!?…いつもの貴方みたいに言いましょうかっ…!?」

勇者「あっ!あっ…!あああっ!」ビクビクビクッ!キュッ…

僧侶「『まだイクなっ!我慢してみろっ!』…無理ですよねっ!?…ほら…イキなさいっ…!」

勇者「うあああぁぁぁっ!!」ビクンッ!ガクガクッ


13 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:17:37 o1P9truk

僧侶「…気を失っちゃいました」

魔女「これでもう勇者も解ったはず」

僧侶「いいえ…まだです」ニヤリ

魔女「僧侶…?」

僧侶「いつも勇者様は私の聖杖を挿れます…次は、それも味わって貰います」

魔女「…癖になったか」

僧侶「その次こそは、私に擬態呪文を…男性の感覚も知りたいですから」

魔女「…喜んで、その…私も」

僧侶「はい、これは私達の秘密の愉しみ…という事で」

魔女「たぶん勇者も嫌がらない」

僧侶「両方、いっぱい愉しませてあげますからね…だらしない勇者様…?」


14 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:18:56 o1P9truk
前に酒場か雑談で
勇者を女体化した百合エロが読みたいって書き込みをみたから
なんとなく思いついたのを書いた
後悔しきり


15 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 11:21:16 EkFXKshg
ふぅ…続きを聞こうか。


16 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 12:15:26 YhaCJWT.
続きはよ


17 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 18:37:22 KPS2xE.2
おうあくしろよ


18 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 18:52:03 90UwmwHE
いつまでスマホにちんこ擦付けてりゃいいんだ?


19 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 20:51:09 I0tvLQ6E

………翌日


勇者「魔女っ!そっちの二匹は頼むぞ!」

魔女「言われなくても。…極大火炎呪文!」ゴオッ

女戦士「ぬるいな…!」ズバッ

勇者「とどめだ…!究極爆破呪文っ!」ドカアアァァンッ

僧侶「…片付きましたね。女戦士さん、傷治しますよ」パアアァァッ

女戦士「サンキュー。勇者もちょっとやられてるから、看てやってくれよ」

僧侶「はい。あ…勇者様、そこにいて下さい」スタスタ

勇者「悪りぃ、頼む」

僧侶「はいはい、いくらでも…」パアアァァッ


20 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 20:51:41 I0tvLQ6E

勇者「…ありがとな」

僧侶「いいえ…あの」

勇者「ん?」

僧侶「夜…お楽しみにしてて下さいね…?」ボソッ

勇者「な…!も、もういいっ!解ったから!」

僧侶「え…いいんですか?…もっともっと、気持ちいい事してあげるのに…?」ボソボソッ

勇者「う…」

僧侶「して欲しいくせに…うふふ」

魔女(…まさか僧侶がドSだったとは)


21 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 20:52:15 I0tvLQ6E

………夜、食事後


僧侶「…勇者様?」

勇者「うっ…何だよ?」

魔女「女戦士、もうぐっすり」

僧侶「…食事の後、もう三十分は経ちますものね」

魔女「では、はじめよう」

勇者「いや!もういいって…!」

僧侶「だったら、どうして食事の後すぐに寝なかったんです…?何も話してなかったのに、ずっと焚火の傍で…何を期待して待ってたんですか?…ふふっ」

勇者「ま、待ってなんか…」


22 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 20:52:45 I0tvLQ6E

魔女「勇者…今度は私になれ。…擬態呪文」ピカッ

勇者「ああ…」ボワンッ

僧侶「さ…勇者様、どうして欲しいですか?」

勇者「…して欲しい事なんか、無いよ」

僧侶「そんな素直じゃない事を言うのは、この口ですか…?」チュッ…レロッ

勇者「んっ……ぅ…ぷぁっ」

僧侶「魔女さんの唇、柔らかい…」

魔女「ちょっと恥ずかしい、でも良い画だった」


23 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 21:40:01 pM.HIAPM

僧侶「じゃあ、今度は私が胸をたくさん虐めてあげますね…?」サワサワッ

魔女「私が下を触っていいのか」

僧侶「ご自分の身体ですし、ふふ…魔女さんはもう共犯の仲間ですから、特別です」モミモミ

勇者「…くっ…おもちゃの貸し借りみたいに言うなよっ」

僧侶「いいえ…勇者様は、これから私達のおもちゃになるんです。…おもちゃは、たくさん遊んで貰うのが幸せでしょう…?」モミモミ…ギュウッ

勇者「誰が…くそぉっ」

魔女「勇者、素直じゃないのに身体だけ素直。だって今は減速呪文かけてない…でも逃げない」

勇者「じゃあ逃げるよ…!」

僧侶「ウソおっしゃい…ちっとも力を入れてないじゃないですか。後ろから、両手で揉んであげますね」モミモミ、サワサワ…

魔女「じゃあ、スカート上げる」スルスル


24 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 21:40:33 pM.HIAPM

勇者「お前ら…覚えてろ…」

僧侶「それはこっちの台詞です。…身体で覚えて下さい、勇者様…?」フウッ…

勇者「うぁ…耳に息はやめっ…」ゾクッ

魔女「勇者、足を開いて」

勇者「…やなこった」

魔女「じゃあ、このまま触る」サワサワッ

勇者「……っ…!」ピクッ

魔女「…もう下着が濡れている。まだこっちには触っていなかったのに、とっくにその気だった」サワサワッ…クイッ

勇者「違うっ!…くっ…ぅ…」


25 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 21:41:29 pM.HIAPM

僧侶「でもだんだん足が開いてきてますよ…触りやすくしてるんですね」モミモミモミ…

勇者「やめろ…耳元で言うな…っ」

僧侶「だめです、ずっとこうしててあげる。ふふふっ…可愛い、勇者様」

魔女「…下着の横から指を挿れる。うわ…下着に糸を引いた、私の身体はこんなに濡れるのか」ピチャッ

勇者「あっ…」ピクンッ

僧侶「魔女さんの服はスカートだから、着たままできますね。…胸に手も入るし…」スルスル…ムニュッ

勇者「…はっ…ぁ…」

僧侶「魔女さんの胸、大きくないのに柔らかい…しかも」ムニュムニュ

勇者(だめだ…魔女の胸、すげえ感度がいい…!)

僧侶「先だけ、すっごく固い…」コロコロ…クリッ

勇者「ひゃ…う…ぅ…」ビクッ


26 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 21:42:36 pM.HIAPM

魔女「だんだん勇者の声、女らしくなってきた」ドキドキ

僧侶「どうですか…?いやらしい…魔女さんに下半身弄られて、私に胸をまさぐられて…勇者様はそれで悦んでるんですよ?」

勇者「そんな…事…!」

僧侶「勇者様、可愛い…いっぱい気持ち良くなりましょうね…壊れちゃいましょう、ね?…とろとろにしてあげる」コリコリッ

魔女「私、ここが弱い。ひと関節だけ挿れた、上側…」クチュッ

勇者「はあっ…!」ヒクッ…ヒクンッ

僧侶「腰が違う生き物みたいに痙攣してる…魔女さん、感じやすいんですね。すごく興奮しちゃいます…」

魔女「…言うな、私まで恥ずかしい」

勇者「あっ…あっあ…」


27 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 21:43:29 pM.HIAPM

魔女「指、深く挿れる」ズッ

勇者(くる…っ!)

僧侶「待って、魔女さん」

魔女「え?」ピタッ

勇者「…え……」

僧侶「どうしてそんな顔をするんです?…すごく残念そう…挿れて欲しかったんだ、勇者様…?」

勇者「な…違うっ!」


28 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/14(木) 21:54:00 i1/CZ/D.
イイヨー


29 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:24:24 ih49P2IE

僧侶「魔女さん、周りだけ撫でてあげて下さい。自分の口で、挿れてって言うまで。私は胸と耳をずうっと弄っててあげる…」サワサワ…レロッ

勇者「くっ…ぁ…はぁっ…」ゾワゾワッ

魔女「…解った、ずっとくすぐってる。何本もの指で、下着越しにこちょこちょ」

勇者(ああ…指が…時々敏感なところを弾いて…爪が引っかかって…やばい…思考がおかしくなる…)

魔女「すごい…下着が透けて、布越しに雫が滲んできてる」コチョコチョ…

勇者「はぁっ…ぁぅ…」

僧侶「ぜんぜん抵抗しないんですね…触られてうっとりして…本当、変態さんです」

勇者「くそっ…あぅっ…んっ」

魔女「やらしい…勇者、私の顔でそんな変態みたいな表情ができるとは」


30 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:24:57 ih49P2IE

僧侶「勇者様…挿れて欲しいですか?」

勇者「はあっ…はっ…誰…が…!うぁ…あっ…」

僧侶「素直になればいいのに…」

魔女「ここ…ずっと布越しに爪で引っ掻くの、やばい」カリッカリッ

勇者「んっ…んっ…あっ…やめ…」ブルブルッ

僧侶「魔女さん、普段はそうやって自分で弄ってるんですか…」

魔女「…毎晩あんな声を聞かされてたら、仕方ない」カリッ

僧侶「勇者様…どうです?もう、これだけじゃ嫌でしょ…?」

勇者「うっ…くぅっ…」


31 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:25:29 ih49P2IE

僧侶「言ってごらんなさい…どうして欲しいの?」

勇者「はあ…うっ………れて…」

僧侶「何て言いました?…もっとはっきり言わなきゃ、解りませんよ」

勇者「いれ…て……ゆ…び…っ」

僧侶「え?…もう一度…」

勇者「指…んっ…あ…挿れて…!」

魔女「勇者…堕ちた」ハアハア…

僧侶「はあ…はあ…!挿れて下さい…でしょう?」ドキッ…ドキッ…

勇者「挿れて…下さ…い…!」


32 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:26:01 ih49P2IE

僧侶「何を?」ドキッ…ドキッ…

勇者「ゆ…びを…ぁあ…っ」

僧侶「挿れて、どうして欲しいの…!?」ドキッドキッ

勇者「ぐちゃぐちゃ…にぃっ…掻きま…わして…下さ…いぃ!」

僧侶「勇者様の…変態っ…!!!淫乱っ…!!男のくせにっ!」ゾクゾクゾクッ

魔女「勇者…壊れろ」グイッ

勇者「…お願いだ…からっ…挿れ…て…!」

僧侶「魔女さん、滅茶苦茶にしてあげて下さいっ!…勇者様、声…我慢しなくていいから…!ケダモノになりなさい!」

魔女「…ほら」ズブゥッ


33 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:26:34 ih49P2IE

勇者「は…あぁっ…!い…あうっ…!気持ち…い…!あっ!」ビクッビクッ

僧侶「いやらしい声っ!恥ずかしくないんですか…!?」ハアッ…ハアッ…

勇者「恥ずか…しいよぉっ…で…も…!もっと…して…!」

僧侶「変態…!変態変態っ!…何て顔してるのっ!?だらしない…!いやらしいっ!!」

魔女「二本目…挿れる」

勇者「はっ…はあっ!いくっ…!もう…いくぅっ!」

僧侶「今度は気を失っちゃだめですよ…!?今夜はもっと…何回も何回も犯してあげますからっ!」

勇者「ああっ…ああああっ…いくっ…!だ…め…もう…!」ガクガクガクッ

魔女「…いけ」グチャグチャッ!

僧侶「ほらっ!いきなさい…!情けない勇者様…好きなだけ、いきなさいよっ!!」

勇者「は…ああ…あぁぁっ!!!」ビクゥッビクンッビクビクッ!


34 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:27:25 ih49P2IE

僧侶「あはっ!イッた…!震えてる…でも止めないで!」

魔女「三本目、挿れる」グチュッ!

勇者「え…!?あ…だめ…!おかしくなる…やめ…てっ…!」ヒクヒクッヒクンッ…ビクッ

僧侶「もう充分におかしいですよっ!…イキッぱなしになっちゃえ!壊れちゃえ…さあっ!!」

勇者「はっ…あっ…あっ!あぁっ!んっ…あっ…くぅっ…!」

魔女「どうしよう…私も興奮して…滅茶苦茶になりたい」ハアッ…ハアッ…

僧侶「じゃあ二人とも私に向かって足を開いて下さい…同じ姿で、同じようにして差しあげます…!」


35 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 01:50:43 1OKHkzk2
あくしろよ


36 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 03:33:50 RkB8nsJA
酒場かどっかでこういうの読みたいと言った者だが
素晴らしいな 本当にありがとう 続きはよしろください


37 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/16(土) 06:12:40 CbWwEi16
すばらすぃ


38 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/23(土) 14:36:19 beXUTOFk
まだかね


39 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/24(日) 12:44:24 7qN.XrpQ
とんでもないスレを見つけてしまった


40 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/24(日) 12:48:31 2wC0kFfw
支援


41 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/26(火) 19:43:23 /dAPMUvQ
私怨


42 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 11:56:25 npRU7yXE

僧侶「…ふふっ、私は足を開いてって言っただけなのに、お二人とも四つん這いになっちゃうんですか…?」

魔女「仰向けで二人が並んだら、狭くて足なんか開けない…意地悪を言うな」ハアハア…

僧侶「勇者様も…素直に従っちゃって、余程して欲しいんですね…いやらしいです」クスッ

勇者「…いい…から、早く…」

僧侶「可愛いお尻…柔らかい、色白だし…」サワサワ

魔女「……んっ」ピクンッ

僧侶「魔女さん…びしょびしょですよ…?まだ指一本触れられてないのに…もう下着が透けすけです」

魔女「だって…だって」

僧侶「お二人とも、挿れますからね……ほぉらっ」グチュッ

勇者「うあっ…あ…!」

魔女「はっ…あぁ…んっ」ビクッ


43 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 11:56:55 npRU7yXE

僧侶「いい声…私まで感じちゃう…」ヌプッヌプッ…

魔女「や…あっ…気持ち…いっ」

勇者「くっ…はあ…ぁ…」

僧侶「…二本目」グチュッ…ヌルッ

魔女「んんっ…!あっ…うぅ…」ビクンッ

僧侶「早いのとゆっくり…どっちがいいです?」ハアハア…

勇者「ゆ…ゆっく…り…」

魔女「早く…うっ!もっと…もっとぐちゃぐちゃにして…!」

勇者「えっ…!」ビクッ


44 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 11:57:26 npRU7yXE

僧侶「解りました、こう…ですかっ!」グチャグチャ…グチュッ!

勇者「あああっ…やめっ…!だ…だめだっ…やばっ…!ああっ!」ビクンビクン

魔女「んあっ…!いいっ…僧侶っ!もっと掻き回して…!」ブルブルッ

勇者「馬鹿…や…ろ…!ああっ!」ガクンッ

僧侶「やらしい…二人とも、すごくやらしいっ…!丸見えですよ…!?この変態さん達っ!」

魔女「はあ…んっ!恥ずかし…い…あっ…んっ!」

勇者「ああっ…い…くっ…いくっ…!」ビクビクッ

僧侶「勇者様の負けですかっ!?ほぉら…先にイッちゃうの、魔女さんに謝らなきゃ…!」グチュグチュッ

勇者「ううっ…!魔女…俺…もうっ!」ビクンッ!

魔女「…あんっ!勇者ぁ…ずる…い…!」

僧侶「イキなさい…っ!」グチャァッ!

勇者「ああっ!あっ…あっ…うあっ…!……ん…ぅ…」ビクッ!ガクガクッ…


45 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 11:57:59 npRU7yXE
魔女「イッた…ゆ…うしゃ…!また…イッた………あぁっ!?」ゾクッ

僧侶「ふふ…魔女さん、情けない勇者様を気にしてる余裕なんか無いですよ…?」ヌップヌップ…クリクリッ…

魔女「あっ…!それ…やば…ぃ…!」ビクンッ

僧侶「もう…両手が自由なんですから…ここを下着越しに爪で引っ掻くんでしょ…?」カリカリッ…

魔女「はっ!…んっ…だめっ…きちゃう…っ!」ビクビクッ

僧侶「勇者様…魔女さんの胸、思いっきり揉んであげて下さい!」

勇者「魔女…触る…ぞ…?」ギュウッ


46 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 11:58:32 npRU7yXE
魔女「ああっ…だめっ!こんなの…!こんな…知らないっ…ああっ!」ビクンッ…ガクガクッ

僧侶「気持ちよさそう…可愛い魔女さん…イク顔、見せて…?」ゾクゾクッ

魔女「いっ…!いく…いくぅっ!ああ…あああっ!」ブルブルッ

僧侶「いっちゃえ…!ほらぁっ!」グチュグチュグチュッ!

魔女「ああっ…!いやぁっ!あああああ……っ!あ…あ……うっ……ん…」ビクッビクンッ!…ペタンッ…

僧侶「あはっ…魔女さんもイッちゃった…!可愛い…普段の冷静な魔女さんとは別人みたい…」

魔女「……………」ヒクッ…ヒクンッ…

僧侶「魔女…さん…?」

勇者「気を失ってるのか…?」


47 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 11:59:02 npRU7yXE


…ボワンッ



勇者「!?」

僧侶「あ…!?」

勇者「…身体…戻った……?」

僧侶(……やばい…です…)ゾーッ

勇者「僧侶……」ニヤリ

僧侶「は、はいぃっ!」ビクッ

勇者「お仕置きが要るな…?ふふん…」

僧侶「あ…あの…お手柔らか…に……!」ガタガタ


48 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 13:02:42 npRU7yXE
あげわすれ
また思い出した頃に書く


49 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 13:04:26 u6hU7302
大丈夫なんですかねそれ


50 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/11/29(金) 17:36:59 mECK1.8o
おつおつ


51 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/12/12(木) 23:04:43 wCXHFS6U
上げとくか


52 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/12/13(金) 15:43:27 46gVK5k6
おしおきあくしろよ


53 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/12/19(木) 22:50:51 BipieZng
お仕置きはよ


■掲示板に戻る■ ■過去ログ倉庫一覧■