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【SS】ソープHASUNOSORA
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泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ。初めてのご来店かな?」
泉「なるほど、では簡単にお店の説明をさせてもらうよ」
泉「ここでは事前に指名した女の子とお風呂に入ることができる。もしかしたら、自由恋愛に発展してしまうかもしれないが、それはお店には関係の無いことだ」
泉「健全なお風呂屋さんだけど、一応20歳未満は来店お断りだからね。そこは注意してくれ」
泉「さて、予約した女の子の名前を教えてもらえるかな?」
泉「小鈴さんだね。部屋に案内するよ」
泉「それでは、素敵な夢を──」
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【小鈴の部屋】
🚪ガチャ
小鈴「いらっしゃい!──じゃなかった!」
小鈴「おかえりなさい!」ギュッ
小鈴「徒町はお兄さんの『彼女』だからね!ハグでお出迎えしてみたんだ!」
小鈴「どう?嫌…だったかな……?」
小鈴「嬉しい?えへへ、それならよかったです!」
小鈴「靴はここに脱いでね!あ、お兄さんの靴かっこいい!」
小鈴「へ?徒町に会うためにわざわざ?そうなの!?」
小鈴「なんだか嬉しいなあ…!それなら徒町も、一生懸命お兄さんのこと癒すね!」
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期待
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週14で通うのだけれど
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小鈴「まずは座ってお話ししよう!ここのベッドすごくふかふかで気持ちいいんだよ!」🛌ポフッ
小鈴「ね?ふわふわでしょ!」
小鈴「じゃあ何の話しよっか──その前に徒町にプレゼント?」
小鈴「わ!これ食べたかったラムネだ!どうして!?」
小鈴「配信で徒町が食べたいって言ったの覚えてて買ってきてくれたの?」
小鈴「わー!嬉しいです!ねぇねぇ!今食べてもいい?」
小鈴「やったー!ありがとう!じゃあ……」
小鈴「あ〜〜ん」パカ
小鈴「……食べさせて……くれないの?」
小鈴「せっかくのプレゼントだから、お兄さんに食べさせてもらったらもっと美味しくなると思うんだけどな〜」
小鈴「やったー!じゃあ改めて……あーーん!」
パクッ
小鈴「ん〜!おいしいです!」
小鈴「徒町もお礼にあーんしてあげるね!こっち向いて!」
小鈴「…………チュッ♡」
小鈴「えへへ♡ラムネだと思ってビックリした?」
小鈴「甘かった?それはさっき食べたラムネの味だよー!」
小鈴「あ、ラムネも食べたかったよね!今度はちゃんと食べさせて──え?ラムネよりも、もっと徒町を食べたいって……」
小鈴「も、もう!徒町は食べ物じゃないよ!」
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泉指名したい
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小鈴「……じゃあ、先にお風呂に入ろっか?服脱がすね!」
小鈴「うーん!うーーん!ぐはっ……お兄さん背が高いから、徒町じゃシャツ脱がせられないや」
小鈴「かわりにズボン脱がすから、上は自分で脱いでね!」カチャカチャ
小鈴「あれ?お兄さん……もうパンツ盛り上がってるよ?」
小鈴「もしかして、徒町とキスして興奮しちゃったの?」
小鈴「そうなんだ……///なんだか嬉しい!」
小鈴「それじゃあ、パンツも脱がしちゃうね……」グイッ
ボロン!
小鈴「わ!?おっきい!まだこれちゃんと勃ってないよね!?」ツンツン
小鈴「すごいなぁ……♡あ、ごめんなさい!お兄さんだけ裸じゃ恥ずかしいよね!徒町も脱ぐね!」ヌギヌキ
小鈴「……あんまりジロジロ見られると恥ずかしいよぅ……///徒町のちんちくりんな体なんてそんなに面白くないよ?」
ビンビン!
小鈴「って──どうしてそんなにおっきくなってるの!?」
小鈴「徒町の体に興奮して……?うぅ……恥ずかしいけど、徒町なんかの体で興奮してくれて嬉しいです!」
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小鈴「それじゃあ入ろっか!」
小鈴「そこの椅子に座って!徒町が洗うから!」
小鈴「えーと、これをこうして……」モコモコ
小鈴「あ、あれ?石けん多すぎた!?」モコモコモコ
小鈴「う〜〜いつも量を間違えちゃう……もったいないから、今日は全身"で"洗うね!」
小鈴「後ろから失礼します!」ピトッ
小鈴「どう?体洗ってもらうの気持ちいい?」ニュルン♡サワサワ♡
小鈴「正面から洗って欲しい?ん〜〜それは今はダメかな……だって──」サワッ
ビンビン
小鈴「今正面から抱きついたら、我慢チャレンジ失敗しちゃうと思うから……♡」サワサワ♡
小鈴「泡流すね!」ジャー
小鈴「少し温まってから出よっか!先にお湯に入ってて!徒町も体洗うね!」
小鈴「その間にこれで歯を磨いておいて!一応決まりだから!」
小鈴「え?さっきキスしたのはいいのかって……あー!あ、あれは特別サービスというか!ラムネのお礼なので!」
小鈴「お、お店の人には言わないでね……///」
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小鈴「は、はい!この話おわり!徒町も入るからスペース空けて!」ザブーン
小鈴「えへへ、お風呂温かいね!こうやってお兄さんに体預けてると、余計にあったかくて眠っちゃいそう……」
カチカチ
小鈴「あはは!お兄さんのココは全然眠くなさそう!それじゃ早いけど、もう出ちゃおっか!よいしょ……」
ツルン!
小鈴「うわっ!?──かぽぽっ!」バシャン
ズリュンッ♡♡
小鈴「!?!?」
ザバーン!
小鈴「ぷはっ!ごめんなさい!足が滑っちゃった!」
小鈴「大丈夫!?頭とか濡れなかった!?」
小鈴「よかった……ごめんね、徒町ドジで……」
小鈴「え?転んだ時おちんちんが温かかった……?」
小鈴「き、気のせいだよ!お湯が当たってそう感じただけだよ!きっとそう!」
小鈴「は、早く出よう?ね……///」ジワァ♡
-
小鈴「じゃあベッドに横になって!はいゴローン!」
ゴロン
小鈴「ダーイブ!」ギシッ!
小鈴「えへへ!重くない?大丈夫?」
小鈴「さっき正面から洗って欲しいって言ってたでしょ?こんな感じはどうかな?」ムニッ♡
小鈴「これなら背が高いお兄さんとも顔が近いね♡」
小鈴「……チュッ♡」
チュッ♡チュッ♡チュッ♡……ハムッ♡チュッ♡レロ♡
小鈴「お兄さん、キス好きでしょ?」
小鈴「徒町もだよ♡ね、もっといっぱいキスしよ♡」
チュッ♡ジュル♡チュッ♡チュルル♡レロレロ♡♡
小鈴「ぷはぁ♡気持ちいいね♡」
ギンギンッ!
小鈴「あ♡すごい……♡お兄さんのおちんちんパンパンだよ♡」
小鈴「今までほっといてごめんね♡こっちも気持ちよくなろうね♡」シコシコ♡
ムクッ!
小鈴「わ!まだ大きくなるんだ♡見て見て!徒町の顔とどっちが大きいかな?♡」スリスリ♡
-
メキメキ!
小鈴「…………♡」
小鈴「チュ♡」
ビクン!
小鈴「チュ♡チュッ♡チュッ♡」
ピクッ♡ピクッ♡
小鈴「あはは!こっちもキスされるのが好きみたいだね!」
小鈴「あ〜〜ん♡」パクッ♡
小鈴「ん〜〜♡」チロチロ♡
小鈴「んふぅ……♡」チュッ♡ジュル♡ジュルル♡
小鈴「ンが……♡」カポ♡カポ♡カポ♡
ギンギンッ💢💢
小鈴「ヂューーッ♡ぷはぁ♡」
小鈴「はあ…♡はあ…♡えへへ♡もう入れたい?いいよ♡」
小鈴「ゴムつけるね♡」クルクル
小鈴「このまま跨っていい?ありがとう♡」
小鈴「お兄さんの大きいから、ゆっくり入れるね♡」ヌチャ…
小鈴「ん♡」ズルルル↓
小鈴「ん〜〜っ!♡」ズチュッ♡♡
小鈴「ふぅー♡ふぅー♡」ミチミチ♡
小鈴「すごい……♡お兄さんの♡徒町の奥まで突き刺さってるよ♡」キュン♡キュン♡
小鈴「あれ?でもまだ全部入りきってないや♡やっぱりすごく大きいんだね♡」
-
小鈴「そ、それじゃあ♡動くね♡」
小鈴「ん♡ん♡んっ♡」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
小鈴「ど、どうですか?♡気持ちいいですか?♡」ズチュ♡ズチュ♡
小鈴「あれ?あんまり……?」
ガシッ!
小鈴「へ?どうして徒町の足首を持って──」
ヒョイッ↑
小鈴「あっ!ダメ!支えが無くなっちゃ──」
ドチュン!!!♡♡♡
小鈴「お"!?♡♡」
小鈴「あ"──あ──♡」ガクガク…キュン♡♡
小鈴「あ……うそ♡全部……挿入って──」
バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡
小鈴「んや♡ダメっですっ♡体重が全部おちんちんに掛かって♡」ギシ♡ギシ♡
小鈴「子宮が潰れちゃう♡♡」バチュン♡バチュン♡キュン♡
小鈴「あ……♡ダメダメ♡きちゃう♡徒町イッちゃいます♡♡」キュン♡キュン♡
小鈴「ん〜〜っ!!♡♡♡」キューーーッ♡プシャー♡
小鈴「はぁ……♡はぁ……♡」パタン
小鈴「む〜〜!急にあんなことするなんてひどいよー!」
小鈴「お兄さんはもっと優しい人だと思ったのにな〜」
小鈴「え?でも気持ちよさそうだった?徒町が?」
小鈴「む〜〜💢」
チュッ♡
チュッ♡チュッ♡チュル♡ジュル♡……ガブッ♡
小鈴「確かに気持ちよかったけど……」
小鈴「しょうがないじゃん!こんなおっきいおちんちんに突かれたら、気持ちよくなっちゃうよ……♡」
-
小鈴「徒町、こんな子どもみたいな体してるけど──」
小鈴「徒町だって、ちゃんと女の子なんだよ……?」ボソッ
ギンギンッ💢💢
ガシッ!
小鈴「わっ!?」
バン♡バン♡バン♡バン♡バン♡バン♡バン♡
小鈴「んっ♡またっ♡急にはげしっ♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
小鈴「もっと♡もっとぎゅっとして♡ちゅー♡ちゅーしよ♡」
小鈴「ん♡んっ♡♡チュッ♡チュルッ♡レロレロ♡ハムッ♡ジュル♡」バン♡バン♡バン♡バン♡
小鈴「あ♡ごめんなさい♡徒町またイッちゃう♡♡」バチュン♡バチュン♡
小鈴「ねえ♡一緒にイこう♡一緒に気持ちよくなろう♡徒町で気持ちよくなろう?♡」キュン♡キュン♡
小鈴「イクっ♡♡♡♡」キューーーッ♡♡♡
ドチュッッッッッ!!!♡ビュル!♡♡ブリュルルルル!!♡♡♡
小鈴「ん〜〜〜♡♡♡」キュン♡キュン♡プシッ♡プシャーー!!♡♡♡
ビュル♡……ビュル……♡
小鈴「はぁ♡はぁ♡」クタッ…
小鈴「気持ちよかったね……♡うんしょ……」ズルルル…ニュポン♡
小鈴「ん♡」
小鈴「わっ!見て!すごい量出てるよ!ゴムがこんなに重い!」ズッシリ
小鈴「もしもゴムがなかったら、徒町絶対妊娠しちゃってたよ……♡」
小鈴「おちんちん掃除するね!ちょっと冷たいよ!」フキフキ
小鈴「全然小さくならない……出したばっかだからかな?」
小鈴「よいしょ!」ゴロン
チュッ♡
小鈴「えへ♡お兄さんのセックス、ちょっと乱暴だったけど気持ちよかったよ♡」
小鈴「長いおちんちんで子宮をガンガン突かれて……徒町のお腹壊れちゃうかと思った♡」
小鈴「ねえ、また徒町のこと指名してくれる?徒町、もっとお兄さんとセックスしたいな♡」
小鈴「ほんと!?やったー!ありがとうお兄さん!」ギュッ
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小鈴「それじゃあ……」サワ♡
ピクン!
小鈴「お礼にまだカチカチのここを、もっと気持ちよくしてあげるね♡」
小鈴「少し目をつぶってて」
小鈴「うんしょ……うんしょ……」モゾモゾ
ベチョ
小鈴「ふー……ふー……えいっ♡」ニュルン♡
小鈴「ん"っ"♡♡」キュン♡
小鈴「……どう?さっきより気持ちいい……?♡」ヌチ♡
小鈴「え?ううん、ちゃんとゴムしてるよ♡ルールだもん♡」ヌチャ♡ヌチャ♡
小鈴「だから安心して♡お兄さんは何も気にせず気持ちよくなっていいんだよ♡」パチュ♡パチュ♡
小鈴「ほら♡さっきみたいにいっぱい腰振って♡徒町のこと壊してよ♡」バチュン!♡バチュン!♡
グイッ!
小鈴「うわ!?」ドサッ!
小鈴「あ……♡徒町、お兄さんに押し倒されちゃいました……♡」
小鈴「いいですよ♡お兄さんのおっきい体で、徒町のこと押し潰して♡」
小鈴「徒町小さいから、今なら何されても抵抗できないよ?♡」ニュチャ♡
ギンギンッ💢💢
ズロロロロ〜→
小鈴「んっ♡お兄さんのおちんちん……徒町の気持ちいいところ擦ってる……♡」キュン♡
……ドチュッッッッッ!!!♡♡♡
小鈴「かっ!?」プシッ♡♡♡
小鈴「これ♡こりぇすごいっ♡イッちゃう♡徒町すぐイッちゃいますぅッッ♡」ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
小鈴「ん"〜〜♡♡」プシッー!♡
-
バン♡バン♡バン♡バン♡
小鈴「まって♡今イったから♡とまって♡ダメ♡」プシッ♡プシッ♡
ドチュン!!!♡♡グリグリ♡
小鈴「あ°♡それヤダッ♡おちんちん子宮にキスしないで……♡」ニュル♡ニュル♡
小鈴「子宮がおりてる♡せーし欲しがっちゃってるよぅ♡」キュン♡チュッ♡
小鈴「ねぇ♡ちゅーしよ♡子宮じゃなくて徒町ともキスして♡」ギュッ♡
小鈴「んく♡チュッ♡ジュル♡ジュルル♡レロ♡ンチュ♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
小鈴「あっ♡おちんちんおおきくなってる♡出したいの?いいよ♡」
小鈴「徒町いま抵抗できないから♡好きなところに出していいんだよ♡」ドチュ!♡♡ドチュ!♡♡ドチュ!♡♡
小鈴「……一緒に気持ちよくなるチャレンジ、しよ♡」キュッ♡
ドチュッッッッッ♡ビュル♡ビュルルルル♡ボビュルルルルル♡♡♡
小鈴「〜〜〜ッッッ♡♡♡」ブシャーーー♡
ビクン!ビクン……!
小鈴「……えへへ♡徒町のお腹……お兄さんのせーしですごく熱いや♡」
小鈴「ごめんね、本当はゴム付けてないんだ♡」
小鈴「さっきお風呂で事故で入っちゃった時、すごい気持ちよかったから……♡」
小鈴「我慢チャレンジ……失敗しちゃいました♡」
小鈴「でも、一緒に気持ちよくなるチャレンジは大成功だよね?♡」
小鈴「じゃあ……チューッ♡」
小鈴「ぷはぁ♡バッジはないから、かわりにキスマークをあげます!」
小鈴「大丈夫!きっとすぐに消えちゃうよ!だから──」
小鈴「……消えないうちに、また会いに来てくださいね♡」
【小鈴の部屋】 〜完〜
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ドエッッッッッッッッッッッッッッッッッ
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こんな感じの短編が続くとか続かないとか……
実はまだ他の子全然書けてないので、今のうちにアイディア募集です!
ピンと来たのがあれば採用します
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これは優良中級店
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このスレ落ちるまで追うことを決断した
11人分やってほしい
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庶民でも行ける入浴料に期待
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貴重なヘテロSS助かる
配信風のプレイとか見てみたい
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良いぞもっとやれ!
描いてほしいシチュは
新婚吟子ちゃんとのあまあまいちゃラブえっち
アメリカンな慈と後ろの穴でえっち
甘えん坊妹セラスとスキンシップえっち
ダウナー系彼女姫芽とまったりえっち
綴理と無知シチュえっち
瑠璃乃と充電えっち
女騎士梢を陵辱
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さやかちゃんは是非ステルシングを…
思いきり突かれながら「なんで付けてないんですかぁっ♡」みたいな
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ドエッッッッツツッッッッ
S気味のめぐちゃんに乳首責めしてほしい(その後逆転)
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せっちゃんのアリエンバストでさやかちゃんには出来ないようなアリエンプレイを書いてほしいな!
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えっっっっっっっっっっ!!!!!!!
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吟子は本当は恥ずかしくて嫌だったけどみんながやるって言ったから仕方なく我慢してやってる感じでお願いします
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ありがとう。
非常に良かったです。
さやかちゃんに他のメンバーにはないエグいテクで攻めてほしいです。
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泉「やあ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ」
泉「この店では女の子とお風呂に入って癒されることができる。もしかしたら、その先に発展してしまうこともあるかもしれないね」
泉「ちなみにもう知ってるだろうけど、料金は60分25,000円だ。追加料金で時間の延長やオプションをつけることもできるよ」
泉「さて、予約した女の子の名前を聞こうか」
泉「なるほど、姫芽ちゃんだね。部屋に案内するよ」
泉「それでは、素敵な夢を──」
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【姫芽の部屋】
🚪ガチャ
姫芽「こんにちは〜」
姫芽「今日は来てくれてありがとうね〜」
姫芽「ささ、立ち話もなんですからこちらへどうぞ〜」🛌
姫芽「おや?バッグについてるキーホルダー、FPSゲームのキャラクターだよね。もしかしてお兄さんもゲーム好き?」
姫芽「あはは!そーなんだ〜実はアタシもなんだよね〜」
姫芽「結構ガチでやってるよ〜たまに寝るのを忘れちゃうくらい」
姫芽「同じ?へ〜お兄さんもガチなんだ〜」
姫芽「ねぇねぇランク帯どこ〜?」
姫芽「ゴールド!すご〜い!お兄さん強いんだ〜」
姫芽「え?アタシ?」
姫芽「ん〜秘密!身バレしたらヤバいからね〜」
姫芽「そうそう、結構ランク高いんだ〜お兄さんよりも上だよ〜」
姫芽「あはは!ほんとだって〜」
-
姫芽「勝負したい?え〜さっきも言ったけど身バレはNGだからな〜」
姫芽「じゃあじゃあ、ゲームの代わりに別の『勝負』にしない?」
姫芽「どんな勝負かって──お兄さんが今いるのは何のお店なのかにゃ〜?」ピト
姫芽「"えっち"な勝負に決まってるよね?」サワ♡
姫芽「あはっ♡こういうのはどう?時間内に、先に相手をイかせた方の勝ちってルール」
姫芽「もしもお兄さんが勝ったら、ご褒美にアタシがなんでも言うこと聞いてあげる♡」
姫芽「逆にアタシが勝ったら、今日のえっちはそこで即終了!どんなに時間が余っててもそれ以上はありませ〜ん!」
姫芽「どう?やる?結構リスキーだよ〜?」
姫芽「うん♡何でもだよ♡ハイリスク・ハイリターン!」
姫芽「ナマ?うーん、お店的にはNGだけど……お兄さんのがんばり次第かな♡」
姫芽「その代わり、アタシも全力でお兄さんのことイかせに行くから覚悟してくださいね〜」サワサワ
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姫芽「じゃあ先にお風呂入ろっか?服脱いで〜」スルスル…
姫芽「ゲーマーなのにスタイルいい?ありがとう〜これでも体型の維持には気を使ってるんだ〜」
姫芽「そういうお兄さんもなかなかいい身体してますな〜」ペタペタ
姫芽「さてさて、"こっち"の方はどうかにゃ〜?」グイッ↓
デロン
姫芽「うわぁお!大きなおちんちんですな〜」
姫芽「少し硬くなってる……もしかしてアタシの下着姿に興奮してる?」
姫芽「いいよ♡じっくり見ても♡」クルクル
姫芽「どう〜?お眼鏡にかないましたかな〜?」
姫芽「可愛い?ありがとう〜」
姫芽「でもでも、まさか下着姿で満足しないよね?じゃあ全部脱いじゃうよ〜」プツン!ファサ…
姫芽「あはは!そんなにジッと見つめられたら流石に照れちゃうな〜〜ん?」
ムクムク…
姫芽「あはっ♡さっきよりも大きくなってきたね♡」
姫芽「裸見ただけでこれじゃあ、この勝負の結果は見えちゃったかな〜?」ツンツン
ピクッ!
姫芽「♡」
姫芽「体洗うからお風呂場行こっか」
-
ガラガラ
姫芽「ここに座ってね〜これをこうして──」
姫芽「お身体に触りますよ〜っと」サワ♡
モコモコモコ
姫芽「おしりも洗うから足開いてね〜」
ビンビン!
姫芽「あれ?どうしたのかな〜♡まだそこは触ってないのに〜♡」
姫芽「触って欲しいの?もちろん♡ここもちゃんと洗わないとね〜♡」サワ…サワ…サワ…♡
ピクッ…ピクッ…
姫芽「あははっ♡泡ごしに軽〜く触られてるだけでピクピクしてる♡かわい〜」サワ♡サワ♡
姫芽「それじゃあもっとちゃんと洗うね♡」ニギ♡
シコ♡シコ♡シコ♡
姫芽「ナマでしたいんだもんね〜だったらカリの裏側もしっかりとキレイにしようね〜」クニ♡クニ♡クニ♡
ビクン!ビクン!
姫芽「あれれ〜どうしたの〜?まさかもうイキたくなっちゃった?♡」クニュ♡クニュ♡
姫芽「いいよ〜ここで出してスッキリしちゃっても♡」シコ♡シコ♡シコ♡
姫芽「そ・の・代・わ・り♡今日のえっちは終わっちゃうけどね♡高いお金払って手で抜いてもらうだけなんてもったいないな〜」クニクニ♡シコシコ♡
ガシッ
姫芽「お?どうしたの?手止めて欲しい〜?」
姫芽「あははっ!これ以上は出ちゃうって?も〜しょうがないな〜」
-
姫芽「次はお兄さんがアタシを洗ってくれるの?じゃあお願いしようかな〜」
姫芽「あ、ここで挿れるのはナシだからね!」
モコモコ サワサワ
姫芽「やっぱりスタイルいいって?ありがとう〜お兄さんの洗い方もなかなか上手だよ♡」
姫芽「そうそう、乙女の柔肌は優しくね〜〜でもちょっと触り方がいやらしい……ん♡」サワ♡
姫芽「あ、ちょ、乳首ばっかり……そんなに入念に洗わなくていいって……ン♡」クニクニ♡
姫芽「っ……♡やさしくつねるの……ダメ……♡」ピクン
姫芽「ふーふー……♡さ、流石に乳首だけでイっちゃうアタシじゃありませんよ〜」
姫芽「ちょっと体洗うのに時間かけすぎだったかな?今日はシャワーだけで出ちゃおっか〜」ジャー
姫芽「さてさて……本当の勝負はここからですよ〜アタシの超絶テクですぐにイかせちゃいますからね〜♡」
姫芽「ベッドに横になって!おとなり失礼します〜」ゴロン
-
姫芽「顔、近いね...///」
姫芽「……ん♡」チュ
姫芽「えへへ♡ちゃんと甘々な雰囲気だってつくれますから〜〜ちゅ♡」
チュ♡チュパ♡チュ♡ムチュ♡チュ♡
姫芽「ねえねえ♡舌入れるの好き?本当?アタシもだよ〜♡」
姫芽「んちゅ♡んぁ♡れろ♡ジュル♡れろぉ♡チュポ♡」
姫芽「あはは♡気持ちいいね〜ん♡ちゅる♡ちゅ♡はむ♡はむ♡ジュッ♡」シコシコ♡
姫芽「ちゅ♡んふふ〜硬くなってる……♡」ボソッ
姫芽「ねえ♡出しちゃおうよ♡甘々なキスしながら情けなくぴゅっぴゅっしよ♡ちゅ♡」シコシコシコ♡
……クチュ♡
姫芽「!?」
クチュ♡クチュ♡クチュ♡
姫芽「ん♡……あ♡……」シコシコ♡
クニクニ♡グイッ♡
姫芽「んッ……♡」ピタ
姫芽「…………なかなかやりますな〜」
-
姫芽「こうなったら、アタシもついに本気出しちゃいますよ〜!」ゴソゴソ
姫芽「アタシのフェラは今まで何人もイかせてきましたからね〜お兄さんは何秒耐えられるかにゃ〜♡」
姫芽「あーーんっ♡」パクッ
姫芽「ん〜〜♡ん〜?♡」レロレロ♡
姫芽「んあ〜♡ちゅぷ♡ちゅ〜♡」チウチウ♡ジュル♡
姫芽「っん♡じゅる♡がぼ♡がぼ♡がぼ♡」ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡
姫芽「っ〜〜〜!♡」↓グググ……♡ゴキュ♡ゴキュ♡
姫芽「…………っ♡ぷはぁ♡えへへ♡どうです〜?イきたくなりましたか〜」シコシコ♡
姫芽「ヤバいけどまだ我慢できる?お〜結構耐えるね〜」
姫芽「69したいの?いいよ〜おいしょっと」
グチュ♡
姫芽「え?濡れてる?ま、まさか〜おちんちん咥えただけでそんなに濡れるわけ……ひゃ!?」
ペロ♡
姫芽(嘘……もしかしてアタシ、興奮しちゃってる?)
ペロ♡ペロ♡
姫芽「んやっ♡」ビクッ
姫芽(こ、これは結構マジでやらないとヤバいやつか〜?)
-
姫芽「ふっ!」パクッ♡
姫芽「ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡」シコシコシコ♡
ビクビク!
姫芽(よし!お兄さんも限界は近いはず!このまま押し切って──)
ヂュッ♡
姫芽「はぅわっ!?」ビクン♡
ヂュッ♡ヂューーッ♡
姫芽「んくっ♡ダ、ダメ!クリ吸わないで……!」ピクピク
ヂゥッ♡ジュル♡
姫芽「っ〜〜〜///じゅぷ♡れろ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡」シコシコ♡
ジュル♡ジュルル♡…………カプッ♡
姫芽「ッッッ!!!♡お"っ……♡あ……♡」ビクン!
姫芽「ふー♡ふー♡ふー♡い、イってないよ……ほんとに……」
姫芽「う、嘘じゃないから!ギリギリだったけど!何とか耐えたから!」
-
姫芽「え、挿れたい?ゴム付ければルール違反じゃない?」
姫芽「そ、そりゃあ……相手をイかせるのに挿入なしとは言ってないけど──って、もうゴム付け終わってる!?」
姫芽「待って!今はその……いったん準備フェーズというか……作戦タイムというか……!」
クチュ♡
姫芽「ん♡」
ズリュンッッッ♡♡
姫芽「ん"お"っ!?」プシッ♡
姫芽「ぁ、デッカ……♡」キュン♡
ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
姫芽「あ"!?止まっ!う"く"っ!?」プシッ♡プシッ♡
姫芽「イッてない♡まだイッてない♡負けてないもん♡」キュン♡キュン♡
姫芽「ほら♡アタシの中で、先にイっちゃ──」
ドチュッッッッ!!!♡♡♡
姫芽「イ"グッ"ッ"!!!」ブシャーー♡
バチュン♡バチュン♡バチュン♡
姫芽「あ"♡ぎもぢいい♡イッちゃった♡デカつよおちんぽに負けちゃいましたぁ〜♡」
ドチュ!……ニュポン!
姫芽「ん♡……やだ抜かないで!真剣勝負で嘘ついてごめんなさい!ズルしてごめんなさい!」
姫芽「だからお願いします♡挿れてください♡負け犬のアタシを突いてください♡」フリフリ♡
-
ゴム ポイッ! ギンギン💢💢
姫芽「あ……約束──」
←ズニュルルルル♡
姫芽「あ"っ♡生デカちんぽヤバいッ♡」
バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡
姫芽「お"♡お"♡お"♡お"♡カリが中擦ってる♡これイグっ♡またすぐイッぢゃう♡」
ドチュッッッッ!!!♡♡
姫芽「か゚へ!?」ビクン♡ビクン♡
グイッ!
姫芽「あ♡髪掴まないで♡乱暴されるのいや〜♡」
✋パチン!
姫芽「う"っ♡」
✋パチン!✋パチン!ドチュ♡ドチュ♡
姫芽「イ"ッッッッグ♡♡」ブシャーー!♡
姫芽「ごめんなさい♡ごめんなさい♡ナマイキ言ってごめんなさい♡」バチュ♡バチュ♡
姫芽「アタシはおちんぽに負けたメス豚さんですぅ♡勝手にイッたのに意見してごめんなさい♡どうか中に出してくださいいい♡」グニュ♡グニュ♡
ドチュッッッッ♡ビュル♡ビュルルルル♡♡♡
姫芽「あ"♡来たあ〜〜♡♡♡」キュン♡キュン♡
-
ビュル…ビュル…
バタン
姫芽「ふー……♡ふー……♡」
グチュ……♡
姫芽「え?嘘……今イッたはずじゃ……」
バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡
姫芽「あ"ーーー!ダメ!今イッたばっかりだから!止まって〜〜!」
グチュ♡グチュ♡ドチュ♡
姫芽「お"っ♡お腹の中……せいしかき混ぜられてる♡最奥まで押し込まれる♡」
グググ……♡
姫芽「んぐ♡ヤダ♡首締めないでぇ……♡」
グググ♡バチュン♡バチュン♡
姫芽「ヤバ……脳の酸素が足りなくなって……頭ぼーっとする……♡」キューーーッ♡
姫芽「……っは♡イ♡逝っく……♡」ブルルッ♡ビクンッ♡
バン♡バン♡バン♡バン♡バン♡
姫芽「待って……♡今出されたら♡絶対子宮がせいし飲んじゃう♡こども作ろうとしちゃうから♡」キュン♡
姫芽「だから──」
ドチュッッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡
姫芽「ん"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"@&/#@#&?!#!.」ヂュ〜♡
-
姫芽「あ"ぁ"〜やっぱり嘘ですぅ!ちょうだい♡せいしちょうだい♡」バチュン♡バチュン♡バチュン♡
姫芽「アタシ産むからっ♡一生大切に育てるからっ♡」グチョ♡グチョ♡
姫芽「だからお願いしますぅ♡全部ナカにください〜♡♡ アタシをお母さんにし"て"ください〜♡」ニュル♡ニュル♡
姫芽「イグッッッッ♡♡」キューーーッッ♡
ビュル♡……ボビュルルルルルルルルルル!!!♡♡♡
姫芽「っ〜〜〜〜!!♡♡」ゴク♡ゴク♡ゴク♡
ドップ♡♡
姫芽「お゚っ♡」グタ……
姫芽「や……やばぁ……♡めっちゃ気持ちよかった〜♡」
姫芽「もう〜出しすぎですよ〜ほんとにデキちゃったらどうするんですか〜?」
姫芽「その時は責任とる?うっそだ〜〜」
姫芽「でも……」
チュ♡
姫芽「もしも本当に子どもができたら……その時はよろしくね、お父さん♡」
【姫芽の部屋】〜完〜
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圧倒的感謝
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こども孕ませてご両親に挨拶に行きたい
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姫芽ちゃんの家族を増やしてあげたい
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…貴公…結構いい店で遊んでるな?
60分25kでこんな娘出てくるなら毎週通っちゃうわ
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続けなさい、慈
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ありがテェ…ありがテェ…🙏
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あの、吟子ちゃんはでか乳輪陥没乳首がいいんですけど…
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神スレの予感
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>>48
見た目は好きに想像してくれ
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吟子の部屋はよ
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本物の愛じゃなくてあくまで商売だから指名欲しさに相手を沼らせたくて言ってるって所が本当に良いよね…
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泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ」
泉「今日のような夜にまで来るなんてね。忙しくないのかい?」
泉「それとも、何か魅力的なモノでも観て興奮してしまったのかな」
泉「おっと失礼。あなたはただお風呂に入りに来ただけだったね。じゃあ、予約した女の子の名前を聞こうか」
泉「なるほど、吟子さんだね。部屋に案内するよ」
泉「それでは、今宵も素敵な夢を──」
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【吟子の部屋】
🚪ガチャ
吟子「いらっしゃい。どうぞお上がりください」
吟子「へ?そうじゃない?セリフ……」
吟子「た、確かに事前アンケートに書かれてたけど……本当にやるん?」
吟子「うぅ……お、おかえりなさい、あなた……」
吟子「ご飯にする……?お風呂にする……?それとも……」
吟子「わ、私……?///」
吟子「っ〜〜///なんなんこれ!」
吟子「新婚風にプレイしたい?まあ、お客さんの要望なら……お店の方針的にはありだけど……」
吟子「ああもう!それじゃあお兄さんのことは『あなた』って呼ぶから!それでいいでしょ!?」
吟子「まったく……なんなん、その満足そうな顔」
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吟子「それで、私の旦那さんはどれにするか決めたの?」
吟子「何をって──さっきの質問!」
吟子「ご飯?お風呂?それとも……私?」ムナモト チラッ♡
ガバッ!
吟子「きゃ!?急に抱きつかんでよ!」
吟子「そんなにがっつかなくてもいいのに……」
吟子「ご飯は難しいけど……お風呂と私は……準備、できてるから……///」ギュ♡
吟子「……」ジー
吟子「…………ちゅ♡」
吟子「ちゅ♡……ちゅ♡ちゅ♡」
吟子「ん♡あなた……♡ちゅ♡あむ♡ちゅる♡」
モミモミ……
吟子「んっ……///おっぱい好きなの?」
吟子「いいんやよ♡今はあなたのものだから、好きなだけ揉んでも♡」
モミモミ♡グニグニ♡
吟子「あ……♡おっぱい大きい?ふふ、あんやと♡」
吟子「服、脱ぐね……」プツン プツン ファサ…
吟子「ど、どう?今日はあなたのために、オシャレな下着つけてみたんだけど……」
吟子「……ぷっ♡そのギラギラした目を見たら、感想は言わんでもわかるね」
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吟子「私だけ下着姿は恥ずかしいから……あなたも服脱いで!ほら、手伝うから!」グイグイ
吟子「よいしょ……む、さっきから胸見すぎ!どんだけ好きなんだか──え?」
ビンビン!
吟子「ちょ!なんでもうこんなに大きくしとるん!?」
吟子「私の下着姿……というかおっぱいに興奮して?」
吟子「もしかして、私を指名したのって胸のサイズで選んだじゃ……」
吟子「まったくもう……助平な旦那さんやね」
吟子「え?下着は自分で脱がせたい?別にいいけど……」
吟子「それじゃあ、お願いします……///」クルッ
……プツン!ボイン♡
吟子「ぅ〜〜なんか、人に脱がせてもらうのって、恥ずかしぃ……///きゃ!?」
ガシッ!モミモミ…
吟子「んっ♡だから♡がっつきすぎだってば!ちょ、おちんちん押し付けないで!まだ下は脱いでないから!」
吟子「ほら、パンツの方も脱がしてくれるんでしょ?それとも、お尻は興味ないんですか?」
クイッ スルスルスル……
吟子「おしりも大っきいねって──っ〜〜///それは嬉しくない!!」
吟子「もう!乙女心がわからんの?まったく、あなたのパンツも脱がしちゃうから」グイッ
グググ……バチン!
吟子「ひゃっ!?え?大っきい……」
吟子「こ、こんなに太いの……ちゃんと入るかな……///」ジワッ♡
吟子「……じゃあ、お風呂入ろっか?ちゃんと体綺麗にしないとね?」
🛀ガラガラ
https://imgur.com/a/E8sII70
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吟子「準備するから、あなたはそこの椅子に座っててください」
吟子「よいしょ……へ?できればおっぱいを使って洗って欲しい?」モコモコ
吟子「……今回のコースには、マットプレイは含まれてないんですけど……」
吟子「はぁ、仕方がないですね……少しだけですよ?」
吟子「えっと、まずはお互いの体に泡をのせて……」モコモコ
吟子「背中から行きますね」ムニュ♡
吟子「こ、こんな感じですか……?」ニュルン♡ムニュウ♡
吟子「気持ちいい?ふふっ、それならよかったです♡」
吟子「次は前にっと……」ムニュ〜♡
モミッ♡
吟子「あっ♡ちょっと♡それじゃあ体洗えないですよ?」ムニ♡ムニ♡
吟子「泡で滑りが良くなって、さわり心地最高って……ほんとにおっぱい星人なんですね、私の旦那さんは」
吟子「……じゃあ、このおっぱいであなたのおちんさんを包んだらもっと気持ちいいですよ?」ムニュウ〜♡
吟子「ほらほら♡大好きなおっぱいでおちんちん洗ってもらうの気持ちいい?」タパタパタパ♡
ギンギン!ピュッ!ビューーー!!!
吟子「ひゃ!?うそ!?もう出ちゃったの!?」
ビュル…ビュル……
吟子「え、ごめん……刺激強すぎた?大丈夫?まだ時間あるけど、もう無理そう?」
吟子「おっぱい触れば復活する?それ、また挿れる前に出ちゃわない……?」
吟子「もう……わ、私だって……あなたのおちんちん期待してるんだから……まだ萎えちゃダメ、やからね?」ボソッ…
-
吟子「泡流してお湯に入ろっか」ジャー
🛀チャポン
吟子「?あなたに背中を預ければいいの?てっきり正面からおっぱい見たいって言うと思った……」
吟子「よいしょ……」
モミッ!
吟子「ん♡なるほど……確かに後ろからの方が揉みやすいもんね♡」
吟子「私の胸、気に入った?……なんか、体だけ見られてるみたいで複雑」
吟子「体だけじゃない?顔も、性格も……本当の新妻っぽくて可愛い?」
吟子「ふふっ、あんやと♡」コトン
モミモミ♡ギンギン!
吟子「あ、ほんとに復活してきた……この助平♡」
吟子「お風呂はもう出よっか。ベッド、いこ?」
ガラガラ
-
吟子「じゃ、じゃあ……さっそく……///」
吟子「え?お願いがある?おっぱい吸わせて欲しい?」
吟子「まぁ、いいけど……」
吟子「ほら、膝枕してあげるからおいで?」
ゴロン
吟子「ほ〜ら、あなたの大好きなおっぱいですよ〜」
チュプ♡チウチウ♡チウチウ♡
吟子「んっ……♡そんなに必死に吸って……これじゃあ旦那さんじゃなくて赤ちゃんみたいやよ?」
チウチウ♡ペロペロペロ♡
吟子「ぁ♡んん♡ふぅー……♡」
レロレロレロ♡チウーーッ♡カプ♡
吟子「んやっ♡こら♡甘噛み禁止♡」
吟子「そんなことする子には……」ニギッ♡
吟子「こうだ♡」シコシコシコ♡
ビクン!
吟子「どう?おっぱい吸いながらシコシコされるの気持ちいい?」シコシコ♡
ヂューー!ヂューーーッ!!
吟子「ふふふっ♡そんなに気持ちいいんだ♡いいんやよ?大好きなおっぱい吸いながら白いおしっこピュッピュしても♡」シコシコシコ♡
ヂューーーッ!ビクッ!ドピュ!ドピューー!
吟子「わ!え、ほんとに出した!?そんなに興奮してたの!?」
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ピュル…ピュル…シナ……
吟子「嘘……まだ挿入もしてないんだよ?ほら!おっぱい吸ってまた元気出して!ほらほら!」ムニュウ〜♡
シナシナ……
吟子「そんな……っ!こうなったら!」
吟子「あ、あなたのおちんちん……お掃除するね…………ぱくっ♡」
吟子「ん♡れろ♡くちゅくちゅ♡」
吟子「くちゅ♡れろれろ♡じゅる♡じゅるる♡ちゅ〜♡ズズズッ♡」
ムク……ムクッ……
吟子「♡」
吟子「またおっきくなってきちゃったんですか?じゃあ、妻の務めとして、私のおっぱいを使ってあなたにご奉仕しますね♡」
ムニュ♡ムニュ♡
吟子「わ〜♡あなたのおちんちん、おっぱいで挟んでも飛び出るくらい大っきい♡……ぱくっ♡」
吟子「ん♡ん♡ん♡」モミュ♡ニュルン♡ジュル♡ムニ♡ジュボ♡
吟子「どうれふは?♡おっはいとふひの両方れひもひいいれふか?」タパ♡タパ♡タパ♡チュプ♡ジュル♡レロレロ♡
ギンギンギン💢💢
吟子「またいひほう?」チュプ♡チュプ♡チュプ♡
ビクン!ビクンッ!!
吟子「ぷはぁっ♡だーめ♡」ギュッ!
ビクッ!?
吟子「あなたは私の旦那さんなんだから、ちゃんと妻のことも気持ちよくしないと、やよ♡」
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吟子「大丈夫♡さっきフェラしながらゴムはつけたから♡あとは──」
ゴロン
吟子「見て♡私のここ、あなたのおちんちん待ちわびてこんなになっちゃった♡」グチョ…
吟子「据え膳食わぬは男の恥やよ♡ね、来て♡……あなた♡」クパァ♡
ギシ……クチュ♡
吟子「ん……♡」
←ズリュゥゥゥゥ!!!♡
吟子「あ♡きたぁ〜♡♡」キュン♡
グリグリ♡グリグリ♡
吟子「すごっ♡あなたのおちんちん♡奥まで届いて♡私の中♡広げられてる♡」グチュ♡クチュ♡
モミモミ♡
吟子「んぁ♡ええよ♡おっぱい揉みながら腰振って♡いっぱい触って♡」
ムニュウ〜♡カリカリカリカリ♡♡
吟子「ん"っ♡さきっぽ♡擦られるの♡すごい♡ビリビリする……♡」
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡カリカリカリ♡
吟子「ぁ……あ"ぁ……!来る♡すごいのくるっ♡」ビリビリ♡
吟子「イくっ♡♡♡」キューーーッ♡
ピュ……!ビクン!ビクン!ビクン!!
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吟子「はぁ♡はぁ♡はぁ♡……あれ?あなたもイったの……?」
コクコク……
吟子「……まだ私、満足してないんだけど?」
吟子「流石にもう無理?弾切れ?」
吟子「む〜〜〜!!」
吟子「えい!」ゴロン!
ニュポン!
吟子「あ、ほんとだ、ゴムの中精液少ない……」
吟子「ねぇ?あともう1回!できない?ほら、まだおちんちん硬いよ♡」
吟子「出したばっかだから硬いだけ?むむむ……!」
吟子「……やっぱりずるい」
吟子「あなたは私のおっぱいで散々イったくせに!私が満足するまで時間いっぱい付き合ってもらうから!」
吟子「もう1回ゴムをつけて……あれ?萎えかけて上手くはめられない……」
吟子「あ〜〜もう!だったら完全に萎える前に入れちゃえばいいがいね!!」クチュ♡
吟子「せーのっ……ん"♡」↓ドチュ♡
吟子「どう?ナマの腟内気持ちいい?また勃ちそう?」パチュン♡パチュン♡パチュン♡
吟子「え?やっぱりお尻も大きいねって──っ〜〜うっさい!だら💢」↓バチュンッッッ♡♡
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吟子「さあ!大好きなおっぱいでも見て元気だしまっし!」グリン♡グリン♡グリン♡
ビクッ!ビクッ!ビクンッ!!
吟子「ん"♡またイったね♡ほら、まだイケるんだって──あれ?」
ビクン……ビクン……
吟子「精液、出てない……まさかほんとに打ち止めなの?」
吟子「………………ダメ」キュッ♡
吟子「こうなったらおちんちん萎えるまで、完全に空になるまでこき使ってやるんだから♡」バチュッ♡バチュッ♡
吟子「ほら♡出せ♡全部出せ♡まだおちんちんは元気やよ♡」グッチュ♡グッチュ♡ドチュ♡
吟子「ね♡両手はおっぱい触って♡お口は私とキスしよ♡ちゅ♡」モミモミ♡チュ♡レロ♡チュプ♡
吟子「んはぁ♡ちゅ♡ちゅう♡あむ♡れろぉ♡じゅる♡」バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡
吟子「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡イくっ♡イクね♡今度こそ一緒にイこ?♡」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
吟子「イく♡イくイく♡イっち"ゃう♡ ん"っ"♡」バン♡バン♡バン♡バン♡
吟子「イ"っ"ぐッッッ♡♡♡」バチュッッッ!!!♡♡ビクン♡ビクン♡
ドッピュ♡ボビュルルルルル!!!
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吟子「っ〜〜〜!♡♡♡」ギューーーッッッ♡♡♡
吟子「──あ」ニュポン♡
プシャーーーーーー!!!!
吟子「わ!?おしっこ?じゃない……もしかして、おちんちんが潮ふいてる?」
ガクガクガク……ブルル!
吟子「も、もしかして私……やりすぎた?」
吟子「ご、ごめんなさい!あの……お詫びにおっぱいでも吸います?」
ピクピク……ピク……
吟子「あ、ダメだ。白目むいてる……」
吟子「ま、まあ……」
吟子「私の旦那さんになるなら、これくらい覚悟してくださいね!」
吟子「ね、あなた♡」
【吟子の部屋】〜完〜
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吟子だけ挿絵あるの草
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4発ってえぐいな
吟子さんの才能が末恐ろしいよ
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吟子に搾り取られたい
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さすが金沢の孕まっし、
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貴方は最高です!
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最高
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すまん
射精した
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60分4発は死ぬ
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ギンギンだよ吟子
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1日4回は朝昼夕方夜に分割しないと無理や
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泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ」
泉「初めて見る顔だね。ここのルールは理解しているかな?」
泉「そう。入店前には必ず爪を切っておいて欲しい。女の子の体は繊細だからね」
泉「それじゃあ予約した女の子の名前を聞こうか」
泉「ほうほう……うちが誇る『博愛の性女様』か。しかも80分コースとは」
泉「ふふっ、どうやらまったりしたプレイがお望みのようだね。部屋に案内するよ」
泉「それでは、どうか素敵な夢を──」
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【瑠璃乃の部屋】
🚪ガチャ
瑠璃乃「こんにちは!初めまして……かな?ルリのことを指名してくれてありがとう!」
瑠璃乃「とりあえず座ろっか。あれ?もしかして緊張してる?」
瑠璃乃「大丈夫!ルリとお話してれば、そのうち緊張もほぐれるから!」
瑠璃乃「まずはキミのことを教えて欲しいな!」
瑠璃乃「うんうん……え!童貞さんなの!?お兄さん、カッコイイから意外だな〜」
瑠璃乃「コンプレックスがあって告白する勇気が出ない……?そっかそっか」
瑠璃乃「でも、それじゃあルリが初めての相手になっちゃうけど……ルリでいいの?」
瑠璃乃「むしろルリがいい?ふーん……じゃあ、お兄さんの初めてが嫌な思い出にならないように、ルリが精一杯相手になるね!」
瑠璃乃「なら、最初に手を握ろっか。こうやって指を絡めて……」キュッ
瑠璃乃「女の子と手を繋ぐのも初めて?どうかな?初めて女の子の手を握った感想は」ニギニギ
瑠璃乃「ちっちゃい?あははっ!そりゃそうだよ〜」
瑠璃乃「それにすべすべ?うん。女の子の肌は繊細なんだよ。だからやさしく、やさしく触ってね♡」ニギニギ♡
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瑠璃乃「そろそろ服、脱いじゃおっか?よいしょ……」
瑠璃乃「脱がせてみたい?いいよ〜これも練習だからね!」
瑠璃乃「はい!じゃあお願いします!」ピョン
プツ…プツ……スル…
瑠璃乃「どう……かな?あんまり派手な体型じゃないけど、初めてみる女の子の体は」
瑠璃乃「かわいい!?なんだよそれ〜!そりゃ、セクシーって感じじゃないのは自覚してるけどさ〜」
瑠璃乃「じゃあ、下着も外して?そうそう、前から背中に手を回して、ブラのホックを……」
……プツン
瑠璃乃「うん。上手だよ……え?乳首がピンク色でキレイ?」
瑠璃乃「も、もう!そういうのはいちいち解説しなくていいよ……///」
瑠璃乃「でも、ありがとう♡」
瑠璃乃「次はお兄さんの服を脱がしちゃうね。よいしょよいしょ……」ゴソゴソ
瑠璃乃「最後にパンツを──ん?どうしたの?」
瑠璃乃「恥ずかしい?あはは!大丈夫だよ〜ルリも裸だし」
瑠璃乃「でもそうだよね。そしたらタオルで隠しながら脱がすから、ベッドに座って」
ヌギヌギ……
瑠璃乃「はい!これで全部脱ぎ終わりました!じゃあシャワー浴びよ?」
瑠璃乃「エッチの前には体をキレイにして清潔にするべし!エッチの心得その1だよ!」
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🛀ガラガラ
瑠璃乃「そこに座って。そう!これが俗に言うスケベ椅子!初めて見るとびっくりするよね〜」
瑠璃乃「洗いづらいからタオルは取っちゃうね。失礼します……」ペラ
<コンニチハ!
瑠璃乃「おや?かわいいおちんちんですな〜こんにちは!」
瑠璃乃「もしかして……やっぱり、大きさがコンプレックスだったんだ」
瑠璃乃「周りと比べて小さいのが気になって、それで自分に自信が持てなかったんだ……」
瑠璃乃「…………うん。任せて!エッチの気持ちよさに大きさは関係ないってこと、ルリがたっぷり教えてあげるから!!」
瑠璃乃「ルリにドーンと任せんしゃい!」
瑠璃乃「まずはお互い体を洗おっか。下半身さわるね……」モコモコ
サワサワ……ビクッ!
瑠璃乃「おぅ!?あはは!びっくりしちゃった?他人に触られるのって、自分で触るのと違って最初はゾワゾワするよね」
瑠璃乃「こういう刺激にも少しずつ慣れていこうね!」モコモコ♡ フニフニ♡
瑠璃乃「泡、流すね」ジャー
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瑠璃乃「そしたらルリも体洗うから、その間お湯に浸かりながら歯を磨いておいて。エッチの心得その2!キスの前には口の中を清潔にすべし!だよ!」
シャコシャコ……
瑠璃乃「あ、口ゆすいだ水はお風呂場の床に出しちゃって大丈夫だから。え?飲もうとしてた!?あはははっ!もう……お兄さん面白いな〜」
瑠璃乃「ルリも入るから場所空けて。おとなり失礼します!」チャプン
瑠璃乃「ふ〜温かい……どう?温まったら少しは緊張ほぐれたかな?」
瑠璃乃「ほんと?よかった……」コトン
瑠璃乃「こうやってお風呂の中で体を寄せあってると、なんだか本当の恋人さんみたいだね」キュッ♡
瑠璃乃「ねぇ、感じる?お風呂で温まって、だんだんルリとお兄さんの体温が同じになっていくの。肩越しに伝わるかな?」ピト
瑠璃乃「こうやってお互いの体が温まったら、最初のステップは完了だよ♡ベッドに移動しよっか♡」
-
ガラガラ
瑠璃乃「体をふきふき♪ふきふき♪」
瑠璃乃「あれ?」
シナシナ……
瑠璃乃「お風呂に入ってる時は勃ってたに……いざ本番ってなったらまた緊張してきちゃった?」
瑠璃乃「大丈夫!ルリに任せて!ベッドに横になろう?」
ギシ……
瑠璃乃「えへへ……顔近いね……♡」ボソッ
瑠璃乃「セックスはね……いきなり挿入なんてしないから……まずはルリの目を見て……お鼻がぶつかるくらい近づいて、呼吸を感じて……♡」
瑠璃乃「すー……ふー……すー……ふー……」
瑠璃乃「うん……そう……呼吸のスピードを合わせて……どっちの息か分からなくなるくらい……もっと近づいて……♡」
瑠璃乃「すー……ふー……すー……ふー…… ♡」
瑠璃乃「──ちゅっ♡」
瑠璃乃「えへへ♡……しちゃったね……♡ファーストキス♡」
瑠璃乃「ちゅ♡……ちゅ♡……ちゅ♡」
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瑠璃乃「ねぇ……今からルリがすること、真似して♡もっと気持ちいいキスをしよ……♡」
瑠璃乃「まずは相手の下くちびるを……自分のくちびるで挟んで……はむっ♡」
瑠璃乃「ちゅっ♡ちゅ〜〜♡」
瑠璃乃「……気持ちいい?じゃあ、まねしてルリにもやってみて♡」
瑠璃乃「……ん♡……んふっ♡」チュル♡チュー♡
瑠璃乃「うん♡上手だよ♡これをお互いについばむみたいに繰り返すの♡……はむっ♡ちゅる♡」
瑠璃乃「んっ♡……はぁ♡……あむ♡……ちゅ♡……はぁっ♡……ちゅ〜♡」
瑠璃乃「んまぁ♡……次は……舌を出して♡……絡ませ合うの♡……んれぇ♡」
瑠璃乃「れろ♡……れろぉ♡……ちゃぷ♡……っは♡……ん♡……れ〜♡」ニュル♡ニュル♡ピチャ♡
瑠璃乃「ほうほう♡……ひたのひからはぬいて♡……ん〜♡……んれろ♡……んはぁ♡んむ♡」チャプ♡ニュル♡ニュルル♡
瑠璃乃「……はぁ♡そしたら仕上げ……舌を絡ませながら、時々相手の舌を吸うの♡……こんな風に……」
瑠璃乃「れろ♡……はむ♡ちゅっ♡……ちゅ〜〜っ♡」
瑠璃乃「ぷはぁっ♡どう?頭の中とろけるくらい気持ちいいでしょ♡次はお兄さんの番だよ♡」
瑠璃乃「ちゅ♡……れろ♡……んッ♡あっ♡……〜っ♡」チュル♡チューー♡
瑠璃乃「んぁ♡……うん♡ルリも気持ちいい♡……最後は今まで教えたキス、全部やってみよっか♡」
-
瑠璃乃「はぁ♡……ちゅ♡……あむ♡……ちゅ♡……ちゅ〜♡」
瑠璃乃「ちゅる♡……はむ♡はむっ♡……ンあっ♡……ん〜っ♡ちゅ♡……じゅるる♡ちゅ♡ぷはぁ♡……あ……ん"ッッ♡……ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅるるっ♡」サワサワ♡ サワサワ♡
ムクムク……!
瑠璃乃「ぷはっ♡……ふふっ♡ほら♡ちゃんと大きくなってきたでしょ♡」サワサワ♡
瑠璃乃「エッチの心得その3!キスでお互いの感情を高めるべし!」
瑠璃乃「次は体の方の準備をしよっか♡今キスをしたから、そのまま首筋、胸、お腹……って、下に向かって順番にキスとか舐めたりしてみて♡」
チュ♡チュ♡チュ♡
瑠璃乃「んっ♡そう……急がないで、焦らすみたいに丁寧にね♡」
チュ♡ペロ♡チュ♡
瑠璃乃「ふー♡ふー♡ふー♡」
チュプッ♡
瑠璃乃「んっ♡……うん♡乳首は敏感だから♡痛くないように、やさしくね♡」
ペロ♡ペロ♡ペロ♡……ヂューーッ♡
瑠璃乃「んあぁっ♡♡」ビクン♡
瑠璃乃「気持ちいい……♡とっても上手だよ♡」ナデナデ
瑠璃乃「そのままお腹の方もキスして♡……ぁ♡」ピクン
瑠璃乃「ん♡くすぐったい♡……でも、気持ちいい♡」
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チュ♡チュ♡……グチョ♡
瑠璃乃「そう……最後はソコ♡内股からキスして近づいて♡敏感だから、舌で優しく舐めてね♡」
チュ♡チュ♡チュ♡……ペロ♡
瑠璃乃「はふっ……♡」ピクン♡
ペロ♡ペロ♡
瑠璃乃「ふー♡……ふー♡」ジワァ♡
瑠璃乃「ね♡ね♡指入れて♡そうそこ♡……ん♡そしたら入口の上の方……お腹側に向かって優しく押し込んで♡」
クニ♡……クニ♡……
瑠璃乃「ふーっ♡ふーっ♡……」
クニ♡……ザラ♡
瑠璃乃「ん"ッッ!♡」ビクン♡
瑠璃乃「そこ!そこ気持ちいい♡」
グニ♡グニ♡グニ♡
瑠璃乃「んにゅ〜〜っ♡」キュン♡
瑠璃乃「ねぇ♡指動かしたまま、クリトリス舐めて♡」
瑠璃乃「とびっきり敏感な場所だから♡今まで以上にやさしくやさしくね♡」
チュプ♡……チャプ♡チャプ♡
瑠璃乃「ん"っ〜♡」ビクン♡
グニ♡グニ♡ チャプ♡チャプ♡
瑠璃乃「ぉ"♡お"っ♡気持ちいい〜♡」ビクン♡ビクン♡
瑠璃乃「イくっ♡」ビクッ♡
瑠璃乃「はぁ♡はぁ♡……うん♡すごく気持ちよかったよ♡ルリいっちゃった♡本当に童貞か〜?」
瑠璃乃「あははっ♡それじゃあ次はルリの番だね♡横になって♡」
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瑠璃乃「よっと……乳首舐められるの好きかな?やってみるね♡」
瑠璃乃「ちゅ♡ちゅ〜♡れろれろ♡」
瑠璃乃「どう?……くすぐったいだけ?まぁ最初はそうだよね」
瑠璃乃「でも、気持ちいいことと一緒にされるとぉ……段々と気持ちよく感じられるようになるから♡ちゅ♡」サワサワ♡
ムクムク!
瑠璃乃「んふっ♡ちゅ♡れろ♡ちゅる♡」シコシコ♡
瑠璃乃「ちゅっ♡反対の乳首は指でやるね♡ちゅ♡ちゅぷ♡」カリカリ♡
瑠璃乃「ちゅ♡ちゅ♡れろれろ♡ちゅる♡ぢゅ〜♡」カリカリ♡シコシコ♡
瑠璃乃「れろぉ♡どう?気持ちよくなってきた?」カリカリ♡
瑠璃乃「ゾワゾワしてきた?あはっ♡才能あり!ですな〜」
瑠璃乃「でもこのままイっちゃうのはもったいないから、次はフェラするね」ゴソゴソ
瑠璃乃「それでは失礼して……ぱく♡」
瑠璃乃「んむ♡んむ♡んむ♡」レロ♡レロ♡
ギンギン!
瑠璃乃「ふふっ♡じゅる♡じゅる♡」カリカリ♡
瑠璃乃「乳首カリカリされながらフェラされるの気持ちいい?気持ちいいなら、ちゃんと言葉に出さないとダメだよ♡」
瑠璃乃「あははっ♡そうそう自分に正直にね♡気持ちいい!って言うと余計に気持ちよくなれるから♡」カリカリ♡
瑠璃乃「気持ちいい?♡うんうん♡そうだね〜♡気持ちいいね〜♡ぱくっ♡」
瑠璃乃「じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡」カリカリ♡カリカリ♡
ビクン!ビクン!
瑠璃乃「ぷはぁ♡イきそう?それじゃあ準備万端だね!」
瑠璃乃「ルリもさっきのでぐちょぐちょだから♡いつでも入れられるよ♡」
瑠璃乃「エッチの心得その4!愛撫で挿入前の準備をすべし!」
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瑠璃乃「それじゃあゴムつけよっか──え?ナマでしたい?」
瑠璃乃「めっ!初めてなのにナマでしたらゴムでイケなくなっちゃうよ!」
瑠璃乃「お店的にもNGだし、何より妊娠させちゃったら大変だからね!」
瑠璃乃「エッチの心得その0!何よりも相手の体を労るべし!!わかった?」
瑠璃乃「怒ってないよ♡それくらい興奮してくれたんだよね?でもゴムは絶対につけないとダメ♡」クルクル
瑠璃乃「はい!そんなこと言ってる間に付け終わりました!どんな体位がいい?このままルリが上で騎乗位する?」
瑠璃乃「正常位がいいんだ。いいよ♡」ゴロン
瑠璃乃「じゃあ……来て♡ゆっくり入れてね♡」
クチュ……クチュ……
瑠璃乃「ん♡……うん♡あってるよ♡そのまま腰を前に突き出してみて♡」
クチュ……ニュルン♡
瑠璃乃「ぁ♡……ふふ♡童貞卒業おめでとうだね♡」
瑠璃乃「初めて挿入れてみた感想はどう?……温かい?あはっ♡そうだね〜♡」
瑠璃乃「ね♡まだ動かさないで♡キス、しよ♡」
ギシ……
瑠璃乃「ん♡ちゅ♡はむ♡れろ♡ちゅる♡──」
ニュル♡……ニュル♡……
瑠璃乃「んはぁ♡……腟内が変わってきてるの分かる?女の子のはね、挿入れられてしばらくそのままにしておくと、おちんちんの形にフィットするようになるんだ♡」
瑠璃乃「そのためには、事前に充分興奮してないといけないんだけどね。だからおちんちんの大きさなんて関係ないんだよ♡」
瑠璃乃「エッチの心得その5♡挿入直後はすぐに動かず、お互いの体温を感じながらゆっくり待つべし♡」
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瑠璃乃「んっ……♡そろそろいい感じかも♡動いてみて♡」
ニチュ…ニチュ…ニチュ…
瑠璃乃「あ♡……気持ちいいよ♡慣れてきたらさっき触った入口の方……ザラザラしてたところを擦るみたいに動いてみて♡」
→ズリィィィィ♡ ←ズリュゥゥゥゥ♡
瑠璃乃「んあっ♡そこ♡いい……っ♡」キュン♡キュン♡
瑠璃乃「っ♡……Gスポットって言ってね、女の子はここを刺激されるとっ♡気持ちいいんだよ♡」グチョ♡
瑠璃乃「じゃあ、今の感じでもう少し早く動いて見よっか♡」
ズチッ♡ズチッ♡ズチッ♡ズチッ♡
瑠璃乃「んっ♡んっ♡んっ♡んッッ♡」
瑠璃乃「っ♡んぁっ♡上手だよ♡うん♡ルリも気持ちいい♡」ニュル♡ニュル♡
瑠璃乃「あ♡さっきより子宮降りてきたかも♡ねぇ♡いい体位教えてあげる♡」
瑠璃乃「今の姿勢のまま、ルリの片足を持ち上げて自分の肩に乗せて♡」
グイッ…
瑠璃乃「そしたらもう片方の伸ばしてる足を跨いで……うん♡完成♡」
瑠璃乃「"松葉崩し"って体位でね、こうやってお互いの足が交差するように挿入すると、普通にやるより深いところまで入るんだ♡」
瑠璃乃「どう♡さっきよりもおちんちん全体が包まれてる感じする?♡」キュッ♡
瑠璃乃「よかった……ん"っ♡ルリもね、前戯が丁寧だったおかげで子宮が降りてきて、奥まで届くようになったよ♡」
-
瑠璃乃「お願い♡このまま動いて♡ルリのこといっぱい突いて♡」グチュ♡
グイッ!
瑠璃乃「ぁ……♡」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
瑠璃乃「あぁぁっ♡いいっ♡さっきまで届かなかったところ♡届いてる♡」グチョ♡グチョ♡グチョ♡
ズチュッッッ!ズチュッッッ!ズチュッッッ!
瑠璃乃「お"っ!?やばっ♡ これっ♡すご♡ナカいっぱいこしゅれて♡気"持"ち"い"い"!!♡♡」ビチャ♡ビチャ♡
瑠璃乃「ごめん♡イくっ!♡先にイくっ♡ダメ♡イ"っち"ゃうっ♡」バチュ♡バチュ♡バチュ♡
瑠璃乃「イ"っ"ぐ"ッッッ!!♡」プシャーー♡♡♡
瑠璃乃「ん"ぐ"っ……♡やば……イっちゃった♡ルリがイカせようと思ってたのに……♡」
瑠璃乃「思ったより興奮してたみたい♡気持ちが高まって敏感になっちゃってるや♡」
瑠璃乃「お兄さんはイけそう?もうちょっと?」
瑠璃乃「じゃあ、気持ちよくしてもらったお礼♡最後はルリのことはなんにも考えずに、好きなように動いていいよ♡」
瑠璃乃「キミが気持ちよくなるためだけに、ルリのことを"好きに使って"♡」キュッ♡
-
ビキビキ💢
ガシッ!……ズリリリリ→
瑠璃乃「ん♡」
…………←ドチュッッッッッッ !!!
瑠璃乃「う"ぷっ!?♡」プシッ♡
バン♡バン♡バン♡バン♡バン♡
瑠璃乃「お"♡お"♡お"♡お"♡は、はげし"い"♡」チカチカ♡
ギュ〜〜ッ!
瑠璃乃「あ"♡ん"♡……す、好き?うん♡ルリも♡ルリもお兄さんのこと、好きだよ♡」バチュ♡バチュ♡
瑠璃乃「好き♡好き♡だーい好き♡お兄さんのせいし♡ルリのナカにい〜っぱい出して♡」グチュ♡グチュ♡グチュ♡
瑠璃乃「イきそう?うん♡いいよ♡お兄さんの好きなタイミングで♡いつでも来て♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
瑠璃乃「一緒に赤ちゃん……つくろ♡」キュッ♡
バチュンッッッ!ビュル!ビュルルルル !!!
瑠璃乃「んッッッ♡イくっ……!♡♡」ギュウ〜♡ビクン♡ビクン♡
ボビュルルルルルルルル!!……ドップ♡
クタ……
瑠璃乃「はぁ♡はぁ♡……お疲れ様♡」ヨシヨシ
瑠璃乃「疲れちゃった?もう少しこのままでいいよ♡」ナデナデ
瑠璃乃「ちゅ♡……ちゅ♡……れろ♡」
瑠璃乃「ぷはっ♡……もう大丈夫?じゃあ抜こっか」
ニュポ
瑠璃乃「お!ゴムの中いっぱい出したね〜何日分ためてたの?」
瑠璃乃「1週間!?ルリのためにそんなに我慢してくれたんだ。ありがとう♡」
瑠璃乃「明日はきっとここの辺り筋肉痛になってると思うよ!いっぱい腰振ったから♡」トントン
瑠璃乃「どうだった?初体験の感想は。少しは自信……ついたかな?」
瑠璃乃「ほんと!?よかったー!う"んう"ん!ルリもそう言ってもらえて嬉しいよ!」
瑠璃乃「でもでも、まだ大切な心得が残ってるよ〜」
瑠璃乃「そ・れ・は・♡」
瑠璃乃「……ちゅ♡」
瑠璃乃「エッチの心得その6……相手のことを、心の底から愛おしいって思うこと♡」ギュウ♡
瑠璃乃「彼女づくりは応援するけど……たまにはルリにも、会いに来てね♡」
【瑠璃乃の部屋】〜完〜
-
瑠璃ちゃん筆おろしプレイとかあまりにも解釈一致すぎるだろ…
-
博愛の性女…
-
花帆ちゃんで密着ローションマットプレイお願いします
-
120分コースで入りたい
-
なんでるりちゃんはこんなえっちなのにめぐちゃん童貞なの…
-
泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ」
泉「誰でも好きな女の子とお風呂に入ることができる。時にはオプションをつけて特別なプレイを楽しむこともできるよ」
泉「さて、予約した女の子の名前を聞こうか」
泉「さやかさんだね。追加オプションは……マッサージで合ってるかな?」
泉「わかった。部屋に案内するよ」
泉「それでは、今宵も素敵な夢を──」
-
【さやかの部屋】
🚪ガチャ
さやか「いらっしゃいませ。ご指名ありがとうございます」
さやか「お兄さん……と呼ぶには、少々歳が離れすぎていますかね?」
さやか「え?『おじさん』って呼んで欲しいんですか?本当にそれでいいんですか??」
さやか「わかりました。ではおじさん♡靴を脱いでこちらへどうぞ」
さやか「事前アンケートにはマッサージを希望と書かれていましたね。あまり時間の余裕がないので、お話は体を洗いながらにしましょうか」スルスル…
さやか「おじさんも、ネクタイ外しますね。スーツ姿ということは、仕事帰りですか?」
さやか「なるほど、お仕事お疲れ様です♡」カチャカチャ…
グイッ……デロン!
さやか「んふっ♡お風呂場に行きましょうか」
-
モコモコ
さやか「へーご結婚なされているんですね。10年目?夫婦仲はいいんですか?」モコモコ
さやか「そうですか。素敵ですね。では、失礼ですが……どうしてこんなお店に?」
さやか「年齢のせいか本番で勃たなくなってきたと……そのせいで奥さんとご無沙汰なのが申し訳ない……」
さやか「なるほど……わかりました。そういうことなら、わたしがお力になれると思います!」
さやか「何せわたしは、『マッサージ』のプロですから!」
さやか「存分に、期待してくださいね♡」
さやか「お湯に入りましょうか。体を温めて血行を良くします」
🛀チャポン
さやか「ふ〜気持ちいいですね〜」
さやか「一応確認ですが、今日はマッサージだけでいいんですか?」
さやか「そうですか。できる限り奥さんのことは裏切りたくないと……奥さんのこと、愛していらっしゃるんですね♡」
さやか「いいな〜わたしもいつか、そんな風に誰かに愛されたいな〜♡」
さやか「ふふっ♡そろそろ上がりましょうか♡」
ガラガラ
-
さやか「では、ベッドにうつ伏せになってください。まずは全身の凝りを解します」
さやか「あ、わたしはネグリジェを着させていただきますね」ペラ
さやか「体にオイルを垂らします。大丈夫、冷たくないですよ」タラー
さやか「上半身から行きますね。ふっ!んっ!」グッ!グッ!
さやか「かなり肩が凝ってますね……お仕事は何をされているんですか?」
さやか「SE……パソコン関係のお仕事ですよね?一日中同じ姿勢でいると体が固まってしまいますよ」グイッ!グイッ!
さやか「しかも課長さんなんですか?なるほど、自分の仕事をしながら部下の指導まで……本当にお疲れ様です」モミモミ
さやか「ええ、任せてください。疲れた心も体も、わたしがしっかりと"お世話"させていただきますから♡」
さやか「ではそろそろ、下半身の方に移ります。まずはふくらはぎから、上に向かって押し上げるように揉んでいきます」グッ!グッ!
さやか「ふくらはぎは第二の心臓と呼ばれるほど、血液の循環に重要な役割を持っています。デスクワーク中もたまに立ち上がって足を動かすことをおすすめしますね」グニグニ!
さやか「それに……勃起のためにも、血液がしっかりまわっていることは重要ですから♡」↑グイーーーーッ!
さやか「どうですか?血液がふくらはぎから太もも、そして下腹部に登ってきているのを感じますか?」
さやか「ふふ♡では次に、下腹部を圧迫していきます♡」
-
さやか「少し腰を浮かしてください。手を差し込みますね」スルッ
さやか「脚のつけ根や鼠径部にはリンパ管があるので、ここを解します」クニ♡グニ♡
さやか「どうですか〜?下半身が温まって来た感じはありますか?」グイッ♡グイッ♡
さやか「それではお待ちかね、『睾丸マッサージ』を始めましょうか♡」
さやか「うつ伏せのまま下半身だけを持ち上げてください。ネコの伸びみたいなポーズです。大丈夫、恥ずかしくありませんよ。慣れていますので」
さやか「あら?」
ブラーン!ビンビン!
さやか「ふふっ♡」
さやか「デリケートな部分なので、ゴム手袋を付けさせていただきます」パチン
さやか「睾丸を触りますね。最初はやさしく触りますが、もし痛かったら遠慮せずに言ってください」モミッ♡
モミッ♡モミッ♡モミッ♡
さやか「ん……パンパンで、すごく硬い……かなり精子が溜まっていますね……」モミモミ
さやか「もしかして、性行為どころか、射精自体しばらくしていないのでは?」モミモミ
さやか「やっぱり……そうなると、少し強めにほぐす必要がありそうです。多少痛むでしょうけど、我慢してくださいね」
さやか「ふっ!ふっ!ふっ……!」ギュッ!ギュッ!
-
さやか「痛いですか?でも、今は我慢♡ですよ?」モミッ!モミッ!
さやか「こうやって握ったり、引っ張ったり……睾丸を刺激して、男性ホルモンの分泌を促すんです♡」グイッ!モミッ!ギュッ!
さやか「次は精管を刺激しますね。精巣と尿道を繋ぐ精子の通り道です」コリ♡
さやか「精管は年齢とともに細くなって射精力を損ないますから、しっかりと解してたくさん射精できるようにしましょうね♡」コリコリ♡
ビンビン!
さやか「あ♡分かりますか?おちんちん♡すっごく大きくなってますよ?♡」グニグニ♡
さやか「ふふっ♡気にしないでください。これはただの生理現象ですから。仕方がないことです♡」コリッ♡コリッ♡
さやか「苦しいですか?では少しだけ……気持ちよくなってしまいましょう♡」
グニッ!
さやか「今わたしが指で押してるところ、睾丸と肛門の間『蟻の門渡り』なんて呼ばれている場所です♡」グイッ♡
さやか「この奥には、男性のGスポットとも呼ばれる前立腺があるんですよ♡」
さやか「どうですか?裏筋の付け根から先端に向かって、なにか押し出される感覚はありますか?♡」グイッ♡グイッ♡
さやか「それでは、睾丸マッサージの方も合わせて続けますね♡」
-
さやか「もみもみ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡」グニグニ!
さやか「ぐにぐに♡こりこり♡」グイッ♡グイッ♡
さやか「イきたくなってきましたか?もう少しだけ我慢です♡わたしが最高に気持ちいい射精に導いてあげます♡」
さやか「お尻に指を入れるので、力を抜いてください。はい、深呼吸です♡」
さやか「すーはー……すーはー……♡」
さやか「えいっ♡」クニュ♡
さやか「痛くないですか?オイルをたっぷり塗ったので平気だとは思いますが……」
さやか「痛みはないけどかなり恥ずかしい……?ふふっ♡そうですね♡」
さやか「自分よりも一回り以上若い女の子にお尻を向けて、肛門に指を入れられて……」
さやか「奥さんや会社の部下の方が見たらどう思うでしょうね?♡」
キュッ!
さやか「うふふっ♡もしかして、想像して興奮しちゃいましたか?♡」
さやか「大丈夫です♡ここにはわたしとあなたの二人だけしかいませんから♡おじさんがどんなに恥ずかしい姿をしていても、誰にもバレません♡」
さやか「それとも……見られてる方が興奮しますか?♡」クニュ♡
さやか「んふ♡ごめんなさい、奥さんを愛していらっしゃる方に、こんなこと言ってはいけませんね♡」クニュ♡
さやか「これはただ、おじさんがズボンを履けなくなってしまうので仕方なく射精してもらうだけです♡」クニュ♡クニュ♡
-
さやか「あ、気づいちゃいましたか?そうです。今お尻の内側から前立腺を刺激しています♡」グニッ♡
さやか「ここから更に、外側からも押し込んで……」グッ!
さやか「外と内の両側から、挟み込むように前立腺を刺激していきます♡」グニッ♡キュッ♡キュッ♡
ビクッ!ビクッ!
さやか「ふふ♡おちんちんパンパン♡触って欲しいんですか?いいですよ♡」
ニギッ♡
さやか「それではこのまま射精しちゃいましょうか♡タイミングを指示するので、それまでは出しちゃダメですよ?♡」ニギニギ♡
さやか「10……9……8……7……6……」シコ…シコ…シコ…♡
ビクッ!ビクッ!
さやか「あ、こらっ♡まだダメ♡我慢♡がーまーん♡」シコシコ♡
さやか「もっと前立腺を意識して♡精子が登って来るのを感じて♡」グニグニ!♡♡
ゾクゾクッ♡♡
さやか「イきそう?♡後ちょっとだよ♡がんばって♡」シコシコ♡
さやか「さーん♡……にーーい♡……い〜〜〜〜〜〜〜ち♡」グニグニ♡シコシコ♡
さやか「……イけっ♡♡」ギュッ♡♡
ビュッ!……ビュルルルルルルルルルル!!!♡♡
さやか「あはっ♡すごい量♡しかもとっても濃い♡」
さやか「どうでしたか?数ヶ月ぶりの射精は♡腰が抜けるくらい気持ちよかったですか?♡」サワサワ♡
ビクッ!ブルル……
さやか「それならよかったです♡おちんちんお掃除しますね♡」フキフキ
-
さやか「疲れたでしょう?仰向けになって少し休んでください」
ゴロン……ビンビン!
さやか「え?ふふ♡そうですよ、これが睾丸マッサージの効果です♡」
さやか「1回射精したくらいじゃ全然治まらなくなっちゃいます♡」
さやか「もっとも……しばらくは日常生活の中でも治まりにくくなってしまうのが、文字通り玉に瑕ですが……」ギシッ…
さやか「?何をしてるのかって……ただおじさんの上に跨っているだけですよ♡」ベチョ
さやか「困るだなんて言わないでください。わたしはまだカチカチなおじさんのおちんぽを使って、自分を慰めるだけですから♡おじさんに迷惑はかけません♡」スリスリ♡
さやか「んっ♡やっぱりおじさんのおちんぽ、ゴツゴツしててすごくいい♡」スリスリ♡クチュ♡
さやか「おじさんはどうですか?♡わたしの素股気持ちいいですか?♡」クチュ♡クチュ♡
さやか「浮気になるからやめて欲しい?もう!いつまでそんな意地張ってるんですか!」
さやか「もし本当に……勃起力の改善がしたいだけなら、ちゃんとした医療機関に行けばよかったじゃないですか?」クチュ♡クチュ♡
さやか「そうじゃなくて、わざわざこんなお店を選んだってことは……最初から、"そういうこと"も期待していたんですよね?♡」グチュ♡グチュ♡
さやか「大丈夫です♡さっきも言った通り、ここにはあなたとわたしの二人だけ♡どんなことをしても、奥さんや会社の人にバレることはありません♡」スルスル……ファサ
さやか「それとも本当に、ここで帰ってしまうんですか?一回り以上年の離れた若い女の子の体♡」グチュ♡グチュ♡
さやか「きっと奥さんよりも締まりのいい若いおまんこ♡味わいたくないんですか?♡」グチュッ♡♡グチュッ♡♡
ビキビキ💢
さやか「…………♡ゴム、付けちゃいますね♡」ビリッ
-
さやか「バックがいいんですか?もちろんいいですよ♡」
さやか「さっきまでと立場が逆転してしまいましたね♡今度はおじさんがわたしを"マッサージ"してくれるんですか?♡」フリフリ♡
ギシッ……クチュ♡
さやか「んっ♡……ね、挿れる前に……最後の確認です」
さやか「…………浮気♡しちゃいますか?♡」
さやか「たとえ誰にも知られなくても、この先に進めばおじさんの中で浮気をした罪悪感は残り続けることになります♡」
さやか「それでも挿れちゃいますか?♡」スリスリ♡
ビキビキビキッ💢💢
さやか「んふ♡それじゃあ、ちゃんと宣言してください♡」
さやか「自分はこれから若い女の子と浮気します♡娘みたいな年齢の子とセックスしますって♡」
さやか「言葉で、行動で……その意思を示してください♡そうしたら、挿れていいですよ?♡」
さやか「……」
さやか「…………♡」
さやか「よく言えました♡♡」
クチュ……ドチュッッッッ!!!!💢
さやか「お"っ!?」ビクッ♡
-
さやか「くっ……♡おじさんのおちんぽ♡太い……♡奥まで……入ってくるっ♡」キュン♡
バン♡バン♡バン♡バン♡
さやか「あっ♡待って♡いきなり激しい♡♡」グチュ♡グチュ♡
さやか「気持ちいいとこ届いてるっ♡すごくいいっ♡♡」バン♡バン♡
さやか「ねぇ♡おじさんは?気持ちいい?」グチュ♡グチュ♡
さやか「わたしのおまんこ♡奥さんとどっちが気持ちいい?♡ねぇ♡ちゃんと教えて♡」ニュルニュル♡
ズチュッッッ!!!
さやか「あんっ♡ねぇ♡どう気持ちいいの?♡奥さんのとどう違うの?♡」
さやか「締まりがいい?絡みついてくる?ふふっ♡そうなんだ♡」
さやか「奥さんのために勃起力を取り戻したいなんて言って♡……ぁ♡やっぱり若いおまんこの方が気持ちいいんだ♡んんッッ♡」バチュ♡バチュ♡
ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
さやか「あぁぁっ!♡♡ごめん……ごめんね♡いじわる言いすぎたね♡うん♡わたしもおじさんのおちんぽ気持ちいいよ♡もっと突いて♡激しくして♡」ニチュ♡♡
さやか「んんっ♡あぁッ♡それッ♡ダメッ♡おく突かれるのッ♡気持ちいいッ♡♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
さやか「イくっ♡ダメッ♡♡イっちゃうッ♡♡」キュン♡キュン♡
さやか「イッくッッッ♡♡♡」ビクンッ!ビクンッ!
-
さやか「はぁ……♡はぁ……♡」バタン
ビキビキ!……ギューーーーースポン!
ポイッ!
さやか「はぁ♡はぁ♡……んっ♡」クチュ
さやか「まだ治まらないんですか?いいですよ♡おじさんが満足するまで、いっぱい浮気えっちしよ♡」
ニチュ……♡
さやか「ん♡」
←ズニュウウウウウウウ!!!
さやか「ん"ん"っ♡え、待って……んぁ!?」ドチュッッ♡
さやか「こ、これ!ゴム付けてますか!?んっ♡絶対つけてないですよね!?あぁっ♡」グチョッ!♡グチョッ!♡
さやか「抜いて!お願い抜いてください!ナマはダメですっ!くっ♡」
さやか「あっ……♡おっきいカリに中かき混ぜられてッ♡うぅッ♡」ビチャ♡ビチャ♡
さやか「ちから……入らないっ…………きゃ!?」ヒョイッ↑
さやか「いやっ!持ち上げないで!この姿勢……支えがなくて怖──」
↑ドッチュッッッッッッ!!!!
さやか「ん"お"っ!?♡♡」プシッ♡♡
↑バチュンッ♡ ↑バチュンッ♡ ↑バチュンッ♡
さやか「あ"っ♡やだッ♡こ"れ"ッ♡最奥までッ♡届くッ♡」バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
-
さやか「いやっ♡鏡の前に行かないでっ♡見たくないっ♡おじさんに抱えられてっ♡足広げられてっ♡おまんこおちんぽで突かれてる姿なんてッ♡お"ッッ♡♡」プシッ♡プシッ♡
バン♡ バン♡ バン♡ バン♡
さやか「え!?ダメです!今イっちゃダメ!こんな……抵抗もできないでっ♡一番おくまで届く体勢で出されたら……あ"っ♡」
さやか「んっ♡浮気って言ったこと!謝りますから!だからお願いします!ナカだけはっ!」
ピタ──
さやか「っ♡よ、よかった……考えなおして──」
↑ドッッッチュッッッッッッッッ!!!!💢💢
さやか「か゚っ──♡」ビクンッ!!!
バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!
さやか「あ"──あ"あ"あ"ぁ"ぁ♡♡」プシッ♡プシッ♡プシッ♡プシッ♡
さやか「ナカッ♡なかゴリゴリやだッ♡おくッ♡お"く"つ"か"な"い"て"ッッ♡♡」バチュン♡バチュン♡バチュン♡
グツグツグツ...
さやか「あっ♡ふくらんでるっ♡やだッ♡ナカにだしちゃやだッ♡♡う"っ♡♡」ギュー♡♡
さやか「イくッ♡こんなッ♡はしたない格好でッ♡おじさんのナマちんぽッ♡突かれてッ♡イくッッ♡♡」グチュ♡グチョ♡グチュ♡♡
さやか「っ……!イ"っ"く"ッッッッ!!!♡♡」ピーーン!!♡♡
ドビュッ!……ボビュルルルルルルルル!!!!
さやか「あ"あぁぁぁッッッ♡♡♡♡」ブシャーーーッ♡♡♡♡
-
……バタン!
さやか「お"♡……お"っ♡…………」ピクピク……コポッ♡
さやか「……ん……も、もう〜〜!中に出しちゃダメって言いましたよね!」
さやか「まったくもう!次やったら許しませんからね!」
さやか「?もうここには来ない……?浮気になるから?」
さやか「そうですか……わたしとしてはもちろん残念ですが、仕方がありませんね……奥さんを大事にしてください」
さやか「…………でも」グイッ
さやか「もしもまた勃たなくなってしまったら、わたしに会いに来てください」ボソッ
さやか「その時はまた、健全な"マッサージ"をしてあげますから♡」サワ♡
さやか「それだけなら、浮気になりませんもんね?」
さやか「ふふっ♡」
【さやかの部屋】〜完〜
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さやママ…ママにしてしまいたい
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さやかちゃんはエロガキ台詞というか煽り台詞くっそ似合うよなあと思っていたので最高でした
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俺は年末に何を書いてるんだ?(賢者タイム)
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>>110
まだ正気に戻るな
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花帆のおっぱいさんをいじめきるまで正気に戻らないで
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さやかちゃんママとの浮気えっちよすぎるだろ…
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2026年ラ板ss大賞にノミネートできるポテンシャルあるんだから頑張ってくれ
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満喫で読むもんじゃねーわ…。
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ドエッッッッッッッッッッッッ
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ビキビキビキッ💢💢💢
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今日は更新できないかも
あと次のお話は…………
覚悟の準備をしておいて下さい
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花帆さんの客は梢先輩であってほしい
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プレイとわかった上で覚悟がいるやつってなんだ…
スカ?
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せっちゃん大トリに残しておいてるのかな
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俺はスカもイケるぞ
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めぐちゃんは最上級コースで即即NNでお願いしたい
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沙知先輩とのスク水ランドセルセックスよろしく
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ここまででまだセラかほめぐというスリートップを残してるの強い
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泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ。予約した女の子の名前を聞こうか」
泉「メグミちゃんが予約できなかった?あぁ、すまない。彼女を含めたうちのトップ3は人気者でね」
泉「あまりに人気だから、ゴールド会員にならないと予約できないんだ」
泉「ん?別にカホちゃん"でも"いい?おやおや、少し嫌味な言い方だね」
泉「キャストを守るのも私の役目なんだ。あまり『良くない』態度をとるようなら、出禁という処置をとらせてもらうこともできるんだよ?」
泉「まあ、キャストの女の子を下に見るお客さんが少なからずいることは、私も理解しているけれどね……」
泉「一応、うちの店では部屋に入ったら他の女の子の名前を出すのは禁止事項だ。それだけ覚えておいてくれ」
泉「それで、予約したのは花帆さんだったね?部屋に案内するよ」
泉「それでは、素敵な夢を──」
🚪バタン
泉「……」
泉(今の客、どこか見覚えがあったな……)
泉(念の為、業界のブラックリストを確認しておこうか)
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⚠️残虐描写注意
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【花帆の部屋】
🚪ガチャ
花帆「いらっしゃーい!指名してくれてありがとう!」ギュ♡
花帆「あたし、お兄さんに会えてとっても嬉しい!素敵な時間にしようね!」ムニュ♡
花帆「いきなり距離近すぎ?でもでも、はやくお兄さんとくっつきたかったんだもん♡」
花帆「ね、ね!もうお風呂入っちゃお?お約束の流れなんていいよ〜」
花帆「だってみんな本当は、お話しするよりもはやくエッチしたいって思ってるもん!お兄さんもそうでしょ♡」ムニュウ♡
花帆「えへへ!あたしもだよ♡お話しするのは、エッチしながらでも、終わったあとでもできるもん!」
花帆「じゃあ服脱ご!荷物はそっちの端っこの方に……ん?キャリーケース?」
花帆「もしかして旅行帰り?はは〜ん。さては旅先で抜けなかったからムラムラしてるんだ♡」
花帆「ふふっ♡いいですよー♡その溜まってるもの、ぜーんぶ花帆にぶつけてください♡」プチ…プチ…
花帆「この、花帆のカラダに……♡」ピラ……ムワッ♡
-
花帆「あ♡お兄さんのここ、ズボン越しでもわかるくらい大っきくなってる♡」ツンツン
花帆「いま楽にしますからね〜」カチャカチャ…
花帆「えいっ♡」グイッ↓
ボロン ッッ!
花帆「わ!?おっきい〜〜♡」
花帆「これでもまだ半勃ち?すっごーい!こんなに大っきなおちんちん初めて見た♡」
花帆「……すんすん♡んっ……♡すごい臭い♡」
花帆「はやく食べたいな〜♡」スリスリ
花帆「ね、シャワー浴びよ?♡」
ガラガラ
花帆「失礼しまーす!」モコモコ
花帆「お兄さん腕太ーい!何かスポーツやってるの?」ムニュ
花帆「ジムに通ってるんだー!かっこいい!だからこんなにムキムキなんだね!」サワサワ♡ムニュウ♡
ムクムク……!
花帆「あ♡勃ってきた♡もしかして、あたしの胸を見て大きくしてくれたんですか?♡」ボイン♡
花帆「えへへ♡嬉しいです♡じゃあお礼に……おっぱいを使っておちんちん洗いますね♡」パフッ♡
-
花帆「よいしょ♡よいしょ♡……どうですか?花帆のおっぱい気持ちいいですか?♡」ムニュ♡ニュルン♡ニュルン♡
花帆「気持ちいい?それならよかったです!」
花帆「ん……お兄さんのおちんちん、大きすぎてあたしの胸じゃ包みきれないな〜」ムニュ♡ムニュ♡
花帆「泡流しますね!」ジャー
花帆「ねぇ、お兄さん♡お風呂入りますか?」ピト♡
花帆「それとも……もうベッドに行っちゃいます?」ボソッ♡
花帆「見てください。あたし、お兄さんのおちんちん待ちきれなくて、こんなになっちゃいました……♡」グチョ♡
花帆「お兄さんは……優しいおばあさんですか?それとも、こわーいオオカミさんですか?」
花帆「ちなみにあたしは……柔らかくて、甘くて、脂のたっぷりのった、美味しいウサギさんです♡」ムニュ♡
グイッ!
花帆「あっ──んっ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅっ……♡」
花帆「……んまっ♡……えへへ♡やっぱり、オオカミさんだ♡」
花帆「ベッド行こ♡」
ガラガラ
-
花帆「よいしょ……」ギシ
花帆「ん?お願い?この目隠しをつけて欲しい?」
花帆「え〜!なんで〜〜!エッチしてる時ちゃんとお顔みたいよ〜!」
花帆「それにそもそも、オプション以外で持参した道具は使っちゃいけないんだよ〜!」
花帆「もう……でも、あたしが目隠しした方が、お兄さんは興奮するんですよね?」
花帆「だったら……特別にいいですよ♡花帆はみんなの願いを叶えてあげるのです!」
スッ……
花帆「ん……すごい、真っ暗……ほんとに何も見えなくなるんだ…………ぁ」グッ
ドサッ!
花帆「えへへ♡押し倒されちゃいました♡……んっ♡」
花帆「ちゅ♡ちゅ♡ちゅっ♡……んれぇ♡ちゅる♡あむっ♡」
花帆「はぁ♡んむっ♡じゅる♡くちゅ♡れろぉ♡あっ♡……」ニュル♡ニュル♡
花帆「はぁ♡はぁ♡……なんか、これすごい……♡目が見えないからなのかな?キスとか、口の中に入ってくる舌の感触とかが、いつもより鮮明に感じる……♡あんっ♡」ムニッ♡
サワサワ♡モミモミ♡
花帆「ふー♡ふー♡……おっぱい触られてる♡」
サワサワ♡サワサワ♡
花帆「んっ♡焦らさないでぇ♡乳首♡乳首も触ってよぉ♡」クネクネ♡
-
サワサワ♡モミモミ♡
花帆「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」ピクッ♡ピクッ♡
サワサワ♡クルクル♡
花帆「ぁ♡……乳首の周りだけ……それ♡ダメ♡……くすぐったい♡」ゾワゾワ♡
サワサワ♡サワサワ♡
花帆「フーッ!♡フーッ!♡フーッ!♡……お兄さん、いじわるなんですね♡」ゾクゾクッ♡
サワサワ♡…………ピンッ!
花帆「んん"っ!♡♡」ビリビリ♡
花帆「あぁっ♡すごい♡……見えてないだけなのに♡乳首触られただけで……ビリビリする♡」
グリグリ♡
花帆「あっ♡それっ気持ちいい♡乳首ぐりぐりされるの♡いいっ……♡」
花帆「もっと♡もっと触っ──んむっ♡……ちゅ♡……ちゅっ♡」
グニグニ♡ツネツネ♡
花帆「ふむっ!?♡ちゅっ♡ちゅっ♡れろ♡ちゅる♡ぢゅ♡」ゾクゾク♡
-
花帆「ちゅっ♡……ぷはっ♡きもちぃ♡いつもより敏感になってる♡……んあっ!?♡」
チュプ♡ペロペロ♡
花帆「ん〜〜っ♡♡ちくび♡舐められてる♡舌のざらざら♡感じる♡きもちい♡♡」ビクビク♡
ペロペロ♡ヂュー♡
花帆「ん……♡ん……♡」
……カプッ
花帆「痛いっ!え?噛んだの?」
花帆「そりゃあ痛いよ〜!女の子の体は繊細なんだよ!」
花帆「……そういうの、好きなの?もしかしてお兄さん、S……?」
花帆「まぁ……甘噛みくらいなら……ちょっと痛い程度なら、実はあたしも好きだし♡」
花帆「でもその代わり、いっぱいキスして♡痛くするのも愛情なんだって伝えて?♡」
花帆「んっ♡ちゅ♡そう♡キスすきぃ♡ちゅっ♡れろぉ♡」
-
花帆「ねぇ♡そろそろ下の方もさわって♡胸ばっかさわられて、ムズムズしてるから♡」クネクネ♡
クチュ
花帆「ん♡」
ヌルヌル♡……ニュル♡
花帆「っ♡」ピクッ
ヌポ♡
花帆「っふー♡」
ニュル♡……
花帆「っ♡♡」ピクッ!
ヌポ♡……
花帆「はぁ……♡ねぇ、焦らさないで♡そんな入口ばっかり……もっと奥まで指入れてよぅ♡」
ニュル♡
花帆「んっ♡」
ヌププププ♡
花帆「んんっ♡来たっ♡♡」ゾクゾク♡
……ヌポッ♡
花帆「ぁ……む〜〜それやだ♡すぐ抜かないで♡指動かして♡♡」
花帆「ほら♡ね♡見えなくてもわかるよ♡花帆のナカ♡すっごい濡れてる♡」グチュ♡♡
花帆「お願い入れて♡お兄さんの指で、花帆のナカをぐちょぐちょにかき混ぜてください♡♡」クネクネ♡
ニチュ♡ニュルルルル♡……グイッ♡♡
花帆「あっ♡」ピクッ
グチュ♡♡グチュ♡♡グチュ♡♡グチュ♡♡
花帆「ん〜〜〜〜〜〜っ!♡♡」ビクビクビク♡♡
花帆「うそっ♡あたしっ♡こんなに感度よかっ……♡んッ♡」ビクン♡
花帆「ダメ……♡イくっ♡♡」プシッ♡
-
花帆「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡」グタッ……
グイッ↑ カチャカチャ……
花帆「はぁ……んえ?なにやって──」
ガシャン!
花帆「……え?なになに??腕が下がらない!もしかして、ベッドに固定された!?」
花帆「ねぇ、目隠し取って!あたし何されてるの!」
チュプ♡
花帆「あっ!?♡」
チュー♡チュー♡
花帆「ん♡今はおっぱいじゃなくて、状況を……」
…………カリッ
花帆「痛"っ"!!」ビクッ!
花帆「っ!今の、ぜんぜん甘噛みじゃない……!それじゃ痛いだけで気持ちよくないよ!う"っ!」
チュプ♡カリッ♡コリッ♡
花帆「痛いッ!やめて!とって!目隠しも!この手についてるやつも!」カチャカチャ!
ヂューヂュー♡カリッ♡カリッ♡
花帆「ぎ"っ!……っ!やめてくれないなら叫ぶから!誰かーー!!誰か助け──ん"ぐっ!?」グイッ
花帆「ん"ーっ!ん"ーーっ!」モガモガ
花帆(口に何か詰められた!?布を丸めたみたいな……もしかして、あたしのパンツ??)
-
スルッ……
花帆(眩しいっ!よかった、目隠しはとってもらえ……た──)
花帆(…………なに?あのキャリーケースの中……旅行帰りじゃなかったの?)
花帆(見たこともない……でも、何となくわかる……あれ、全部"性具"だ……)
花帆(もしかしてこの人、最初からこのつもりで──)
ギュッ!
花帆「ん"っ"!」ビクッ!
花帆(痛いっ!乳首そんな強く摘まれたらっ……!)
ギュー!ギュー!
花帆「ん"ん"ん"っ!!」
花帆(とれちゃうよっ……!)
グニッ♡グニッ♡グニッ♡
花帆「む"ー!む"ーっ!……んっ♡」ビクッ
花帆(痛い……のに……なんだか……だんだん……)
花帆「ふ"ーっ♡ふ"ーっ♡」
ゴソゴソ……
花帆「……?」
花帆(なんだろう……透明なお椀みたいな……でも底の部分に何か付いてる?)
カポッ!カポッ!…………キューーッ!
花帆「!?」
花帆(おっぱいが、吸い上げられてる!?少し痛い……!)
ピト!
花帆(乳首の先端に、何か当たって……)
カチッ!……ウィーーーーン!↻
花帆「っ"!?」ビクン!
花帆(回ってる……!ゴムみたいな柔らかい突起に、乳首いじられてるっ!)ゾワゾワ♡
-
花帆「ふーっ!……ん♡ふーっ!ふんっ♡」ビクッ!ビクッ!
花帆(いつもならこの程度の刺激、なんてことないのにっ……)ビクッ!
花帆(吸い上げられてるせいで乳首が充血して……敏感になってるっ……!)ビクッ♡
ウィン ウィン ウィン ウィン ウィン……
花帆「んっ♡……んっ♡……っ♡」ゾクゾク♡
花帆(イク程じゃないけど……ずっと弱く気持ちいいのが続いて……頭おかしくなるっ……!)ピクッ♡ピクピク♡
クチュ……♡
花帆「ふんっ!?」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡
花帆「んん〜〜〜っ!♡♡」
ヌルッ……
花帆(っ!クリトリス──)
シコシコシコシコ♡♡
花帆「ふ"く"っ!?む"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"!」ビクンッッ!♡♡ガチャガチャ!
花帆(止めっ……たいのにっ……!手が拘束されてて……ムリっ!)ビク♡ビク♡
ウィン ウィン ウィン ウィン ウィン♡
花帆(あ、やば……なんか、乳首も気持ちよくなって──)ピリピリ♡
花帆(これっ…深いのっ……来るッ……♡♡)ブルルッ…♡
花帆「ン"っ"く"ッッッ!♡♡」ビクンッ!♡
花帆「ふ"ーっ"……!ふ"ーっ"……!」クタ……
-
ウィン ウィン ウィン……カチッ
カパッ!
花帆「んっ……ん!?」
花帆(なにこれ……あたしの乳首、こんなに大きかったっけ……?)プックリ…
サワッ……♡
花帆「んっ♡」ピク!
クニクニ♡
花帆「んんんっ!♡♡」ビリビリ♡
花帆(やっぱりそうだ……充血してふくらんで……感度よくなっちゃってる……)
チュプ♡
花帆「っ♡」ピクッ
ペロペロ♡ヂュー♡
花帆「むうっ♡♡」ビクッ!
…………カリッ♡
花帆「!?う"っく"ッッ♡♡」ガツーン♡
花帆(うそ……噛まれたのに……痛いより……)
花帆(……気持ちいい──)ゾクゾク♡
カリッ♡コリッ♡
花帆「ん"っ!♡ん"っ!♡」
ガコン!……ガコン!……
花帆(……がこん?……なんの音……?)
……カリッ♡
花帆「んく"っ"!!♡♡」ガコン!
花帆(あ……あたしのカラダが跳ねてるんだ……)
花帆「ふぐっ!……ふぐっ!……」ビクッ♡ビクッ♡
-
…………サッ
花帆「……?」
花帆(……歯ブラシ?でも、それにしては少し小さいような……)
スッ……
花帆(え?なんで乳首に近づけるの??うそっ!)
花帆(ダメッ!今そんな敏感なところ擦られたら!あたし、おかしく──)
…………ザラッ
花帆「ッッッ!?!?!?!?」パチパチパチ!
花帆(あ──頭のナカ──弾けたみたいに──パチパチする──)
ザリザリザリザリ♡
花帆「ッッん"く"う"う"う"う"う"ッッッ♡♡」ガクン♡ガクン♡ガクン♡♡
花帆「ん"ーん"!ん"ーーっ"!(止めて!お願いっ!)」
ギュッ!♡
花帆「ッッッ!」プシッ♡
ギューーッ♡♡ザリザリザリザリ♡♡♡
花帆「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ッッッ!?」バチバチ♡プシャーーーッ♡♡
-
花帆「っ"♡……っ"♡……」ビクッ…ビクッ……
ピピピピピ!
花帆「!!」
花帆「んー!んーーん!」
スポッ!
花帆「ぷはっ!……じ、時間です!もう終わりです!これ外してください!」カチャカチャ!
花帆「あたしが電話しないと、スタッフが見回りに来ます!もしこんなことしてるのがバレたら、出禁になりますよ!」
花帆「──え?延長……?」サー…
花帆「いや……いやです!拒否します!絶対にこれで終わりです!」
花帆「まだ挿れてない……?そんなの、あなたのせいじゃないですか!普通にやってたら、ちゃんとセックスしてあげてました!」
花帆「あたし……?別に挿れてほしくないです!それより早くこれを外してください!」カチャカチャ!
クチュ♡
花帆「んっ♡」ピクッ
クチュ♡ クチュ♡ クチュ♡ ……
花帆「っ!そ、そんなことされても……今さら求めたりなんて……!」
-
ビキビキ💢
花帆「ぁ……♡」
ペチペチペチ♡
花帆「ぁ……うぅ……」ジュン♡
花帆「うそ……嫌なのに……どうして……体が勝手にっ……」ジワァ♡
花帆「ちがう……ちがうの……!あたしじゃない!……あたしは求めてなんて……」ヘコヘコ♡
ヌチッ♡
花帆「あっ♡」
花帆「…………ほんとに?もう酷いことしない……?」
花帆「延長したら……手のヤツもとって、普通にセックスしてくれるの……?」
花帆「ほんとに……ほんと?約束してくれる?」ウルウル
ヌプッ♡
花帆「あんっ♡」グチュ♡
花帆「………………うん、わかった。延長の連絡、するね……」
花帆「電話するから、これ外して?」カチャ…
花帆「え?このまま?……電話はお兄さんがとる?」
📞ガチャ……
📞『もしもし、フロントです』
花帆「あ、えっと──」
花帆(どうしよう……助けを求めた方がいいのかな……)
花帆(何もかも伝えて、この人を出禁にしてもらった方が──)
ニチュ♡……ヌププ♡
花帆「んっ♡おっき……♡」ジュン♡
花帆「い、いえ!なんでもありません!201号室……延長でお願いします。40分で♡」
-
📞ガチャン……
花帆「ねぇ♡延長したよ♡だからこれ外し──」
ドチュッッッッ!!!
花帆「て"っ!?♡♡」ビクン♡
グリグリ!
花帆「あ♡あ♡あ♡……」キュン♡キュン♡
花帆「す、すごい圧迫感♡かほのナカ、無理やりこじ開けられてる……♡」
←ググググ!
花帆「んっ♡やめっ♡子宮押さないで♡」ピクッ♡
花帆「あ?♡あれ?♡」ピクピク♡
花帆「なんで?♡まだ動いてもないのに……おなかの中ヒクヒクして♡どんどん熱くなってる♡♡」ピクピク♡ピクッ♡
花帆「うそっ♡イっちゃう♡こんな……♡おちんちん挿れられただけなのにっ♡」プルプルプル♡
花帆「お願い動いてっ♡どこでもいいから触って♡何もされてないのにイくなんて……♡そんな……そんなのっ……♡」ヘコヘコ♡
花帆「ぁ……うそうそ♡……ダメッ♡……イくッッッ♡♡」ピーーン!♡
花帆「ん〜〜〜っ!!♡♡」キューーッ!ヒクヒク♡
→ズルルルルル!ヌポッ!
花帆「お"っ!?」プシッ♡♡
花帆「いやぁ……♡きゅうにぬかないれぇ……♡」ヒクヒク♡
-
ギシ……ギシ……
花帆「ぁ♡……おっきいおちんちんだぁ……♡ちゅ♡」
花帆「たべていいんですか?♡でもその前に手を──」
ズニュウウ!
花帆「ん"っ!?」
ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡
花帆「んっ♡んっ♡んっ♡」
←ズロロロロロッ!
花帆「ん"ご!?っ♡、♡、♡」ゴキュ♡ゴキュ♡
花帆「ん"〜〜〜っ!♡」バタバタ♡
……→ズルルルルル!
花帆「ぷはぁ!ごほっ!ごほっ……!」
花帆「はぁ♡はぁ♡……太すぎ♡……あごはずれるかと思った♡……んがっ!?」ガポッ♡
ジュボ♡ジュボ♡ズニュウウ……♡
花帆「ん"っ♡あ"がっ♡……ん"ん♡」ガポポ♡
ガシッ!グググ……!
花帆「ふ"ーっ♡ふ"ーっ♡ふ"ーっ♡」ヒクヒク♡
…………→ズルルルルル!ヌポッ!
花帆「はぁッッ!げぼっ!げぼっ!……うぷっ♡」タラーーー♡
-
花帆「はぁ♡はぁ♡苦しい……けど……喉のおく犯されるの♡……すきぃ♡」
花帆「ん"んっ♡♡」ガポッ♡
←ズロロロロロロ!
花帆「フーッ♡フーッ♡……ん"!?」
キュッ!
花帆(鼻をつままれた!?待って!これじゃ息できないよ!)
ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッッ♡
花帆「っ"♡っ"♡っ"♡っ"!♡」ガポッ♡ガポッ♡
花帆(苦しい……!喉の奥ゴリゴリされて……吐き出したいのに……!)
ガポッ♡ガポッ♡ガポッ♡
花帆(息を吸うことも、吐くこともできない……!)ジュボ♡ジュボ♡
花帆「!"♡っ"♡ぉ"♡ッッッ"♡♡」ピクピク……
花帆(苦しい……くるしいくるしいくるしい!もう限界!はなして!!)カチャカチャカチャカチャ!
ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボ♡ ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボ♡ ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡
花帆「っ"!♡っ"!?♡っ"……!♡」ゴキュ♡ゴキュ♡ゴキュ♡ゴキュ♡
花帆(お腹の下……息を吸おうとして痙攣してる……!) ピクッ♡ピクピクピク♡♡
花帆(ダメ……意識……が…………)ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡
グググ!……………→ズルルルルル!ヌポッ!
花帆「っはあッッッ!!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!……っ"!」ブルルッ…♡
花帆「ん"お"っ!?」ビクン!
花帆「おっ♡……ほっ♡……はっ♡」ジョワーーー♡♡
花帆「……♡……♡……♡」ピクピク…♡
-
ガシッ!……クイッ……カチャカチャ……
花帆「はぁ♡……はぁ♡…………?」
スルスル…………ギュッ!
花帆「えぇ……なにこれぇ……?」ギシ…
花帆「足もちあげられてる……?うごけない……はずかしいよぅ……」クパァ♡
クチュ……♡
花帆「んっ♡」
ペロッ♡
花帆「あんっ♡」ピクッ♡ギシ……
花帆(両足につけられたヒモが……首の後ろに通されてるんだ……)
花帆(これじゃあ足を降ろすことも……閉じることもできな──)
チュプ♡
花帆「んあっ♡クリトリスなめないでぇ……♡」ギシギシ…
チュッ♡チューーーッ♡
花帆「やっ♡吸わないでよぅ……♡♡」ギシギシ…
ヂューーーーーーーーーッッ♡♡
花帆「ふぐっ♡つよく吸いすぎっ♡……びんかんだからぁ……♡」ギシギシ!
ヂューーーーチュパッ!
花帆「あっ!♡」ビクッ♡
ゴソゴソ……
花帆「っ……それ、電マ……?」
クチュ……
花帆「やだぁ……いやぁ……♡」クネクネ♡
カチッ!ヴヴヴヴヴヴヴヴッ!
花帆「あ"っ"!!」ビクン♡
花帆「ゃ……いや……!♡」ギシギシ!カチャカチャ!
グリグリ!ヴヴヴヴッ!
花帆「やだっ♡やだっ♡おしつけないでっ♡」グショ♡
花帆「来てるっ♡背骨からビリビリするのっ♡のぼってきてるっ!♡♡」ビリビリ♡
-
花帆「ぁ♡……あっ!♡……イっ──」
→スッ……
花帆「うぇ!?」
花帆「なんで♡あとちょっとだったのに♡なんではなしちゃうのぉ♡」
クチュ♡ ヴヴヴヴッ!
花帆「あぁ!きたぁ♡♡」
ヴヴヴヴッ!
花帆「んっ♡さっきよりはやい♡くる♡もうくるっ♡♡」ヒクヒクッ♡
→スッ……
花帆「あっ……ん〜ん!どうしていじわるするの♡イかせて♡おねがいします♡イかせてください♡♡」フリフリ♡
花帆「なんでも言うこと聞く……?それはさすがに……あっ♡」
グリグリ!
花帆「っ!なんでおっぱいに電マ当ててるの……?そこじゃなくて、おまんこ♡おまんこに欲しいの♡」
カチッ!ヴヴヴヴッ!
花帆「んっ!?やだ♡ちくび振動するの♡きもちぃ♡」グリグリ
ヴヴヴヴッ!
花帆「はぁ♡♡はぁっ♡♡……っ!♡」ピクン♡
花帆「ぁ……イっちゃった……♡ちくびで甘イきしちゃった……♡」ピクピク♡
花帆「でも違うのっ♡これじゃなぃ♡おまんこっ♡おまんこでイきたいの!♡♡」
クチュ……
花帆「ん♡……そう、そこぉ♡」
スリスリ……クチュクチュ……
花帆「んゅ♡……ん〜焦らさないでぇ♡」
花帆「おねがいします♡スイッチ入れてください♡♡」
ヴヴッ!
花帆「んっ♡」ピクッ♡
カチッ……
花帆「ぁ……」
ヴヴヴッ!
花帆「ん〜っ!♡」ピクッ♡♡
カチッ……
花帆「はぁ……♡」ジワァ…♡
-
花帆「やだ……イかせてぇ……おねがぁい……」ウルウル
花帆「つらいのっ……イきたいのっ……それしか考えられない……」グスッ
花帆「うん……言うこと聞く……なんでも聞くからぁ……おねがいします……かほをイかせてくださぃ……」ヘコヘコ♡
クチュ♡
花帆「ぁ♡」
ヴヴヴヴッ!
花帆「来たあぁ♡♡」キュン♡
カチッ!ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ッッ!!
花帆「あ"っ!?つ"よ"っ♡こ"れ"ダ"メ"!♡♡」ビクビク♡
花帆「くる♡くるっ♡しゅごいのくるっ♡♡」パチパチ♡
花帆「イ"ッッッく"っ"!!!♡♡」ブシャー!♡♡
花帆「あ"♡あ"♡あ"♡……」チカチカ
クニクニ……♡
花帆「ぁえぇ?♡……しょこはおまんこじゃないれすよ?……おひりのあなです……♡」ヒクヒク♡
クニクニ……クニクニ……
花帆「んっ♡」キュッ!
ペロッ♡
花帆「あへぇ……♡」フニャ…
ヌプッ!
花帆「ん"っ!?……え?なに?なんか入ってきて──」
ヌプッ!
花帆「お"っ!?」キュッ!
花帆「も、もしかして……アナルビーズ?……んっ♡」
ヌプッ!……ヌプッ!……
花帆「んんっ♡……何個あるのぉ……お"んっ♡♡」ヌプッ!
-
ヌップ!
花帆「くっ♡すごい異物感♡……ぁ」
プラーン……
花帆「あ〜♡……みてみてぇ♡あたし、しっぽ生えちゃった♡♡」フリフリ♡
花帆「かわいい?♡たべちゃいたい?♡いいですよー♡そろそろおちんちん挿れたくなってきたんじゃないですか〜♡」
カパッ!カパッ!
花帆「え?またさっきのおっぱい吸い上げるやつ?……んっ♡♡」
ウィンウィンウィンウィン↻
花帆「これっ♡切なくなるからイヤなのにっ♡……!?」キュン♡
ミチ…ミチ…♡
花帆「んっ♡……きゅんってする度……おしりの中のビーズが♡……外側から腟の壁を圧迫して……あっ♡」キューーッ♡ミチミチ♡
花帆「ほしいっ♡……おちんちんほしいっ♡……いま挿れたらきっと……♡」ヒクヒク♡
スッ
花帆「えっ、ちがう……それじゃない……ディルドじゃない……ナマのおちんちんがいいのぉ♡……ぁ♡」
ウィンウィンウィンウィン↻
花帆「く……ちから、入らない……♡……んんっ!♡」
グチュ♡ズリュルルルルル!
花帆「うぐっ♡かたい……入ってきた♡」キューーッ♡
ゴリッ♡
花帆「あ"っ♡」
花帆「ディルドとっ♡……アナルビーズでっ♡……膣壁はさまれてるっ♡」キュンキュン♡ゴリゴリ♡
-
カチッ!グリン グリン グリン グリン !
花帆「かはっ!?♡♡そのディルドっ♡うごくのぉ!?♡♡」
グリン グリン !ゴリッ♡ゴリッ♡
花帆「っ"!っ"〜〜!」ギシギシ!
花帆「とめて!いっかいとめてぇ!……んっ♡」クチュ♡
花帆「電マ?……ダメ……いまは──」
ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"ヴ"!!
花帆「ダ"メ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♡♡」ガコン!ガコン!
花帆「あ"っ!♡イ"ぐっ!♡だすてけてっ♡♡イっぢゃうぅぅぅ♡♡」カチャカチャ!ギシギシ!
花帆「──ぁ"♡」ビクンッッ!♡♡
花帆「お♡……お♡……」ピクピク♡
ウィンウィン↻グリングリン!ヴ"ヴ"ヴ"!!
花帆「!? っ"""""♡♡♡♡」プシッ♡プシッ♡プシッ♡♡
花帆「ふわふわ♡♡あたまふわふわしてりゅ♡♡おかあさん♡♡おとうさん♡♡」ガグガクガク♡♡
花帆「かほ♡♡かほこわれひゃいまひた♡♡イくのがずっとおわらなくて♡♡ぁ♡……あ♡……あ"っ♡♡」ビクッ……ビクン!……ビクンッ♡♡
花帆「イ"ぃ"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ッッッ!♡♡」ブシャーーーッ♡♡
カチッ……
花帆「っ♡……っ"♡……」チョロチョロ…
-
スッ
花帆「えぇ……?なんれ……?♡」
ス〜
花帆「…………!?まっ、待って!うそうそうそ!」
花帆「やめてっ!せめて乳首にして!!ダメッ!そこだけは──クリトリスだけはッ!!!」プルプル
ピト……
花帆「っ!」ビリリ♡
花帆「お、お願いします!他は何してもいいからっ!中だししてもいいから!!」ガチャ!ガチャ!ガチャ!
花帆「いま絶対、クリトリス大きくなってる!1番敏感になってるから!!そんなところ磨かれたらっ!あたし死んじゃう!!!」ガチャガチャ!ギシギシ!
…………サリッ
花帆「っ"っ"っ"っ"!?!?」ブチブチッ!
花帆「あ──ぁ──ぁ──」
花帆(ダメだ……これほんとうにダメなやつだ……今の一瞬だけで、頭の血管破裂した……)
花帆「……おねがい……します……」
花帆「なんでも……なんでもしますから……」ポロ…
花帆「それだけは……ゆるしてください……おねっ……おねがいします……」ポロポロ……
ゾクゾクッ……!
スッ……!
花帆「あぁ……なんでぇ……」
花帆「グスッ……ごめんなさい……ごめんなさい……」
花帆「ごめん…………なさい……」ポロ…
シャコシャコシャコシャコシャコシャコ!
花帆「〇△@!#?&!?✕!〇#@&!!!!???」ガグガクガクッ!
花帆「っ"〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」ガゴン!ガゴン!ガチャガチャガチャ!
シャコシャコシャコシャコシャコシャコシャコシャコ!
花帆「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!」バチバチバチィ!!
花帆「──ぁ」
ブシャーーーーーーーッッ♡♡♡♡
花帆「」ピク……ピクピク……
-
カチャカチャ……スルッ……
花帆「……」ダラン……
ヌチッ……←ズリュルルルルル…!
花帆「!?」ビクッ!
ドチュッッッッ!♡♡
花帆「お゚っ!?♡」プシッ♡
ヌチッ♡ヌチッ♡
花帆「ぁ……あったかぃ♡……おちんちんだぁ……♡」クラクラ…
花帆「すき♡……すきぃ♡……あったかいのすき♡……ほんもののおちんちん♡……すきぃ♡♡」ヘコヘコ♡
ギシ……ギュッ
花帆「ん♡……だきしめてくれてる♡……うれしい♡」ギュッ♡
花帆「かほ、つつまれてる♡からだのナカも外も♡おにいさんのぬくもり♡かんじる♡……だきしめられるの、あんしんするぅ♡」キュン♡
花帆「キス♡キスしよ♡……んっ♡ちゅ♡ちゅ♡……」
ガリッ!
花帆「ん"っ!♡♡」ビクッ!
タラ……
花帆「えへへ♡……たべられひゃっいましたぁ♡♡」ズキッ
花帆「いいですよぉ♡かほはくちびるもおむねも♡ぜーんぶやわらかいですからぁ♡」
花帆「かほのこと、まるごとたべちゃってください♡♡」
-
ガブッ!
花帆「あんっ♡♡」キュン♡
花帆「もっと♡もっとつよくかんで♡かほのことたべてぇ♡」ギュッ♡
ガブッ!ジワァ
花帆「あぁ♡……いい……///」キュン♡キュン♡
→ズロロロロロロ……
花帆「んっ♡……ふーっ♡ふーっ♡」ドキドキ♡
←ドチュッッッッ!!!
花帆「んんんっ♡♡」ビクッ♡
バチュ♡バチュ♡バチュ♡
花帆「んっ♡いいっ♡おくつかれるのっ♡きもちぃ♡かまれるのっ♡きもちぃ♡」キュン♡キュン♡
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
花帆「んあっ♡もっと♡はげしくついてっ♡つよくだきしめてっ♡」ギュー!
花帆「かほのこと♡こわしてくださぃ♡」ニュル♡
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
花帆「んやぁっ♡♡きもちぃ♡♡これしゅき♡♡なかごりごりしゅきぃ♡♡」グチョ♡グチョ♡グチョ♡
-
ギュッ!
花帆「んっ♡だめですぅ♡かほのしっぽひっぱっちゃやだぁ♡」
グググ……!
花帆「あっ♡まって♡なんかでる♡うんちでちゃぅ……♡」ゾクゾク♡
……プリッ♡
花帆「ん"っ"♡♡」キューーッ♡
花帆「あ♡なにこれっ♡おちんちんのカタチ♡さっきよりはっきりかんじる♡」ニュル♡ニュル♡キューーッ♡
花帆「え?♡ちがうもん!かほゆるゆるじゃないもん!」
花帆「かほのアソコは♡きつきつのめいきなんです♡きっとすぐにイっちゃいますよ♡」ウネウネ♡
バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!
花帆「あっ♡あっ♡あぁっ♡♡しょれらめ♡なかごりごりらめぇ♡」グチュ♡グチュ♡
グググ……プリッ♡
花帆「お"ッ♡♡」ギューーッ♡♡
バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!
花帆「ひっ♡ひゅごい♡♡おちんちん♡♡しゅごいこひゅれるっ♡♡」ジュブ♡ジュブ♡ジュブ♡
花帆「ん"っ♡イっくッ♡♡」ビクン♡♡
花帆「ふーっ♡ふーっ♡」
バチュ♡バチュ♡ バチュ♡バチュ♡
花帆「あっ♡とまっれ♡イった♡イったからぁ♡♡」ジュボ♡ジュボ♡
花帆「っ♡……また♡イくっ♡♡」ビクン♡♡
花帆「フーッ♡……フーッ♡……」ピクピク♡
-
クチュ♡
花帆「ゃ♡……くりとりすさわらないれぇ♡」
グリグリ♡グチュグチュグチュグチュ♡♡
花帆「ん"ん"ん"ッ♡♡」ビクッ♡
花帆「だめぇ♡おなかのおく♡ムズムズしゅる♡♡」キュン♡キュン♡
グイッ!
花帆「ぁ……しっぽひっぱっらないれってばぁ♡♡」
グチュグチュグチュ♡グググ……!
花帆「っ"♡だめっ♡おちんちんいれたまま♡そんなことされたら──!」
──ズポポポポポッ♡♡
花帆「ん"お"っ"♡♡♡」プシッ♡♡
花帆「ぁ♡ぁ♡ぁ♡ぁ♡」ギューーッ♡ヒクヒクヒク♡♡
花帆「ぁ♡……ぁ……あ"ッ♡♡」ビクン♡♡
花帆「こりぇ!?♡へん!♡とまらない♡♡イくのとまりゃないの♡♡」ビクビクビク♡♡
花帆「こわい♡♡たすけて♡♡イくのとめてぇ!♡♡」チカチカ♡
ドチュッッッッ!♡♡
花帆「か"っ!?♡♡」ギュッ♡♡
バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!
花帆「ぃや♡いやっ!♡♡イってるのに♡♡イくのうわがきされてッ♡♡あたま♡♡おかしくなりゅうっ♡♡」ガグガクガク♡♡
花帆「イくっ♡またイくっ♡イくイくイくッ♡♡」ゾクゾクッ♡
花帆「イ"ッく"ッッッ!♡♡♡」ブシャーーーッ♡♡
-
花帆「はぁ♡……はぁ♡……」グタッ…
ムニュウ♡
花帆「ん♡……おっぱい♡……」
クリクリクリ♡カリカリカリ♡♡
花帆「んゃ♡ちくびであそばないでぇ♡♡」
ギューッ♡♡
花帆「あ"っ♡♡」キュン♡♡
グニッ♡♡グニッ♡♡グニッ♡♡
花帆「う"〜♡♡ちくびこねられてる♡♡あたまビリビリしゅる♡♡」
パクッ♡……カリッ!
花帆「痛"い"っ"♡♡」ビクッ♡♡
カリッ♡コリッ♡カリッ♡
花帆「痛いッ!痛い痛い!きもちぃ♡いたい♡きもちぃ♡♡いたいのきもちぃっ♡♡」ヒクヒク♡
花帆「たべて♡♡そのままかほのことたべてぇ♡♡」
……ガリッ♡♡
花帆「イ"くッッッ♡♡」キューーッ♡♡
ニュル♡ニュルニュル♡……パクッ♡
花帆「ぁ♡……しきゅうおりてきた♡おちんちんのさきっぽ♡くわえてる♡」パクパク♡♡
花帆「ほしい♡ほしいほしい♡♡せいしほしいっ♡♡」ニュルル♡♡
花帆「おねがいします♡♡せいしください♡♡ぜんぶかほのなかにそそいでください♡♡」キュッ♡キュッ♡
花帆「はい♡そうです♡かほはあなたのどれいです♡♡かほのこころもからだもあなたのものです♡♡」
花帆「だからおねがいです♡♡ごしゅじんさまのせいし♡♡かほのいちばん深いところにぜんぶください♡♡」ヘコヘコ♡
-
ガシッ!
花帆「うぐっ!?くび♡くるちぃ♡♡」キュン♡
ググググッ……!
花帆「お"♡……お"♡……お"ッ♡♡」キューーッ!♡♡
↓ニュルル〜……パクッ♡チュウ♡チュウ♡
花帆「あ"た"ま"♡♡くらくらひゅる♡♡からだ♡♡ういてりゅのぉ♡♡」ヒクヒク♡ヒクヒク♡
→ズロロロロロロ……
花帆「ぁ♡ぁ♡──」
……ドッチュッッッッッ!!!
花帆「あ゚」プシッ♡♡
バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
花帆「う"く"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡」チカチカチカ♡♡
花帆「きもちぃ♡♡もっとつよく♡しきゅうつぶして♡♡もっと♡くびしめて"ぇ"♡♡」ガグガク♡♡
花帆「イ"ぐっ!♡ イ"ぐッッッ!♡ ♡」プシッ♡プシッ♡♡
バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡
花帆「っ"♡イきそうれふか?♡いいれふよ♡♡」グッチョ♡♡グッチョ♡♡
花帆「くだひゃい♡♡かほのナカにっ♡♡くだひゃい♡♡かほをころひてくだひゃいッ♡♡」キューーッ♡♡
花帆「"♡♡イ"ッッッく"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡」ギュ〜〜〜ッ♡♡♡♡
ドピュッ♡♡ビュルルルルルルルルルルル♡♡♡
花帆「っ"〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」ゴクッ♡♡ゴクッ♡♡ゴクッ♡♡ゴクッ♡♡
ボビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ♡♡
花帆「こ゚──♡」
-
ドクン♡……ドクン♡……ドクン♡……
……ビュルル!!♡♡
花帆「……♡」グタッ…
→ズルルルルル……ヌポッ
花帆「」コポッ……ドロドロドロ♡
……ブピィ♡
花帆「」ダラン…
…………グチュ♡
花帆「ぁ♡……」
ズニュルルルルル…!
花帆「んッ♡……あへ♡……あへぇ♡……ごひゅじんひゃまぁ……♡」ヘコヘコ♡
スッ──
花帆「〇"△"@"!"#,?"&"!"?,"✕"!"〇"#"@"&"!?!?!?!?」
【花帆の部屋】〜壊〜
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辛いのでさやかの部屋に行ってきます
-
3トップ…大三角までやってくれるのか
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…………………ふぅ
花帆にひどいことするのは許せないのだけれど
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すまん
勃起が止まらん
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怖くて見てないけどいちゃラブのが好き
-
大三角編も書くつもりですが、さすがにMP切れなのと帰省とかでバタバタなので間空きます
保守代わりに今までどの子の話が良かったかとか、この後見たいシチュとか書いて欲しいです。特に綴理!!
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あ、この後の話は全部イチャラブです
(歪んだ性癖を向けてるのは花帆だけなので)
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綴理はやはり天才設定を活かしてプレイ中に成長していくとかどうだろう
吟子の潮吹きは偶発的だったけど、綴理は手コキやフェラで相手の弱点を見つけて意図的に潮吹かせるみたいな
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徒町が1番好き
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綴理には生えてて逆アナルとか面白いと思うしぼくは癖なんですけど絶対ウケないと思うのでやめたほうがいいと思います
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沙知先輩とのイチャラブえっちが良かったです!(幻視)
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つづたんにはママになってもらってひたすら甘えて溶けて排水溝に流れていきたい
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これド!ド!ド!Mのめぐちゃんにピッタリだったんじゃ
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小鈴と瑠璃が王道で好き
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乙です
取り敢えず花帆相手の人はドラム缶か焼却炉にした方がいいのでは?(アレ絶対他所でもやらかしてる)
個人的にはEN編もやって欲しい
処女喪失(しんじんけんしゅう)の嬢見習い(セラス)と
サポート役の体を壊して引退した元トップ嬢(泉)
ってシチュで
大三角だと、体力お化けの梢と一般嬢では太刀打ち出来ない絶倫客の、技術<回数、でグチョグチョになるまでやるシチュとか見てみたい
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めぐちゃんの人気No. 1嬢感は異常
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花帆ちゃんってなんでこうも嗜虐心唆られんだろうな…
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梢センパイからして花帆ちゃんに嗜虐心唆られてるし…
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梢先輩めちゃくちゃローションプレイ上手そう
あとNNオプションは絶対にNGにしてそう
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このスレは守らなければ(使命感)
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保守
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全裸保守
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ほしゅ期待
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保守期待
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<削除>
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次はエデルに行くのか大三角か
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ラスボスめぐちゃん&アリエンバストが来るまで落とさんぞ
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久しぶりにssの更新楽しみにしてるほしゅ
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改めて読み返してどれも良いと思ったけどかちまちが一番好き😘
綴理はいっそ入店直後新人タイプを見てみたい
最初はたどたどしいけど天才的な成長を遂げていくモノ(願望)
更新楽しみ
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徒町刺さってる人多くて草wかちシコは犯罪ですよ?
(次回更新は土曜の予定です仕事したくない)
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了解、土曜日まで全裸待機がします
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かちまちだって子供を作れる身体だから問題はない
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めぐちゃんはアナル、浣腸で準備するところからで
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期待保守
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ねんのためほしゅ
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保守
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セラめぐ期待保守
-
楽しみ
-
泉「やぁ、いらっしゃい。また来てくれたんだね」
泉「いつもご愛顧いただき、ありがとうございます」ペコリ
泉「本日ご予約いただいている女の子は──おや、ゴールド会員になったんだね」
泉「ということは……なるほど『お風呂場のマーメイド』か」
泉「ふふっ、安心して欲しい。値段に違わない極上の癒しを約束しよう」
泉「VIPルームに案内するよ」
泉「それでは、本日も素敵な夢を──」
-
【梢の部屋】
🚪ガチャ
梢「ようこそいらっしゃいました。本日はご指名いただき、ありがとうございます」
梢「お荷物をお預かりします。どうぞこちらにお上がりください」
梢「あら、そんなに緊張なさらなくてもいいんですよ。ご自分の部屋だと思って、くつろいでくださいね」ニコッ
梢「まともな椅子もない部屋でごめんなさい。よければベッドに腰掛けていていただけますか」
梢「はい。温かい紅茶を用意しているんです。それほど上等なものではありませんけど、蜂蜜を溶かしてあるのでリラックスできると思います」スッ
梢「……どうでしょうか。体の中から温まる感じはありますか?」
梢「うふふ。それならよかったです」
梢「本日はマットプレイをご希望ということですので、私が誠心誠意あなた様のお身体を癒したいと思います」
梢「どうぞ、よろしくお願いいたします」ペコリ
-
梢「……え、かたい?私の態度が?」
梢「ご、ごめんなさい……!こういう接客しか知らないものでして……」
梢「もう少しフランクでいい……わかりました。努力いたします」
梢「あ、いえ!努力……するわね?」
梢「…………ぷっ」
梢「うふふっ、なんだか自分で言っていておかしくなってしまったわ」クスクス
梢「今の雰囲気がいい?わかったわ。私も少しだけ、肩の力を抜かせてもらうわね」
梢「少し暑くなってきたかしら?きっとさっき飲んだ紅茶の影響ね」
梢「いいえ、変なものは入れていないわよ。ただ、蜂蜜には血行を良くする効果があるから、その影響かと思います」
梢「服を脱がすわね。ええ、あなたは私に身を委ねていれば大丈夫」
ヌガシヌガシ……パタパタ
梢「そんな丁寧に畳む必要はない?ダメよ!シワになってしまうもの」パタパタ
-
梢「下着を脱がす前に、私も服を脱いでしまいますね」
梢「え?脱がしてくださるんですか?……わかりました。それではよろしくお願いします」
プツ…プツ……スルスル
梢「……ん、あまりじっと見つめられると……恥ずかしいのだけれど……///」
梢「とても綺麗?うふふ、ありがとうございます。よろしければ、下着も脱がしていただけるかしら」
プツン!……ファサ
梢「どうかしら……下着姿と、今の生まれたままの姿、あなたはどちらの方が好みですか?」
梢「んふっ、よかった。下着をつけていると、上手くマッサージができないから」
梢「それじゃあ、あなたの下着も脱がすわね」
グググ……バチン!
梢「まあ!」
ビンビン!
梢「どうしてもうこんなに大きいのかしら?もしかして、この後のプレイのことを想像して興奮してしまったの?」
梢「うふふ。どうやら待ちきれないようだから、シャワールームに行きましょうか」
-
🛀ガラガラ
梢「それでは、お身体を洗わせていただきます」モコモコ
梢「あなたの肌、真っ白でとても綺麗ね。まるで女の子みたい♡」サワサワ
梢「あら、ごめんなさい。気を悪くさせるつもりはなかったの。ただ本当に綺麗だと伝えたかっただけよ」
梢「もっとも──」サワッ
ピクン!
梢「女の子には、こんなに立派なおちんぽさんは生えていないわね」クスッ
梢「後ろから失礼します」ムニュ♡
梢「この立派なおちんぽさんも、キレイにさせていただきますね」
サワサワ……ビクン!
梢「……どおかしら……痛くない?」ボソボソ
梢「んふっ……それなら……よかったです」ナデナデ
ゾクゾクッ……
梢「あら、鳥肌が立つほど気持ちいいの……?」ボソ…
梢「おちんぽさんが敏感なのかしら……それとも……」
梢「こうやって♡……耳元で囁かれるのが……好き……なの?」ボソッ♡
ゾワッ……
梢「うふふ……両方……なのね」
-
梢「ええ、私も少しは知っているわよ……エーエスエムアール……というのでしょう?」
梢「こうやって……耳元で囁かれると……性的興奮を覚えるのよね……」ボソボソ♡
ビクンッ!
梢「んふ♡……正直なおちんぽさん……ご褒美に……シコシコしてあげましょうね♡」クニュ♡クニュ♡
梢「しーこ♡……しーこ♡……ねぇ……気持ちいい?」ボソボソ…
梢「頭がどうかしてしまいそう?……んふふ……じゃあ……も〜っと溶かしてしまいましょうか……」
梢「チュ♡」
ゾクゾク!
梢「どう?……耳元でのリップ音は……脳に直接音が届くようでしょう?」
梢「チュ♡……チュッ♡……」シコシコ♡
梢「はーむっ……れろぉ……チュ……ジュズズ……」
サワッ
梢「あら♡……どうしたの……乳首がこんなに硬くなっているわよ?」ツンツン♡
梢「いいわ……乳首も一緒にさわってあげる……」クニクニ♡
-
梢「チュッ♡……ん♡……はむっ……ズズズ……」シコシコ♡
梢「うふっ……大丈夫よ……汚くないわ……」ボソボソ
梢「あなたの耳……まるで貝殻のようで……とっても綺麗よ♡」
梢「もっと奥まで……舐めてしまいたい……んれぇ〜♡」クチュクチュ♡
シコシコ♡クニクニ♡
ガクガクガク……!
梢「あらあら……腰が動いてしまって……本当に女の子みたいね……」クスッ
梢「かわいい……♡」ボソッ
梢「いいわよ……一度出してしまいましょう……こんなに体がガチガチだと……リラックスしてマッサージが受けられないもの……♡」シコシコ♡
ビクン!ビクン!
梢「イきそうなのね……タイミングを指示してあげる……」
梢「ごー……よん……さん……」シコシコ♡
梢「にー……いち……ぜろっ♡」シコシコ♡ クニクニ♡
梢「……イッちゃえ♡」ギュッ♡
ドピュッ!ビュルルル!
梢「うふふ♡……よくイけました♡えらいわよ♡」ナデナデ♡
ピクン……ピクン……
梢「泡を流すわね」ジャー
-
梢「お湯に浸かって待っていてもらえるかしら?私はマットとローションの準備をするから」
梢「まずはマットを敷いて」
キュ……パタン
梢「次にローションを……」トロ〜
梢「マットプレイは初めて?そうなのね。ええ、ローションはこうやってお湯と混ぜて作るのよ」ジャー……チャパチャパチャパ
梢「できあがったローションを私の体にかけて……」トローン
梢「体全体を使って、マットの上に広げていくわ」ニュルル〜ン
梢「…………できれば……マットに広げている姿は、あまりジロジロ見られたくないのだけれど……」
梢「ほら、少し滑稽でしょう?……大の大人が、まるで水族館のアシカのようにマットの上を滑っているのは……」ツル〜
梢「とても扇情的?ずっと見ていられる?うぅ……恥ずかしいわ……///」
-
梢「さぁ、マットの準備はできたわよ。お湯から上がって来てくださいな」
ザバーン……ビンビン!
梢「あら、さっき出したばかりなのに……ローションを纏った私の体が、そんなに魅力的だったのかしら?」トロ〜♡ヌラヌラ♡
梢「うふふ、冗談よ。そんなに大した体でないことくらい、自覚しているわ」
梢「そうそう、このローションなのだけれど、実はこれも蜂蜜を主成分に作られた特別製なのよ」
梢「だから肌の保湿性が高いし、誤って口に含んでも安心よ。むしろ──」
梢「とっても甘くて美味しいの♡よかったら舐めてみる?」
スッ……
梢「あら、指なんかでいいの?謙虚なのね。でも……」
梢「本当に舐めたいのは、"ここ"なんじゃない?」タユン♡
梢「んふ♡遠慮しなくていいのよ。私がいいと言っているんだもの。せっかくだから、"味見"してみてちょうだい」プルン♡
ゴクリ……パクッ!
梢「んっ……どうかしら?と〜っても甘いでしょう?」
チュッ……ペロペロペロ♡
梢「あんっ♡ちょっと……いくら甘いからと言って、そんなに舐められたら……♡」ピクン
チュプ〜レロ♡レロ♡レロ♡
梢「んんっ……///あ、味見と言ったでしょう?私の乳首は飴玉ではっ…ないのだけれどっ……///」ツン!
ハムッ♡ハムッ♡ヂュ〜ッ!チロチロチロ♡
梢「んくっ♡」ピクン!
梢「も、もう十分でしょう!このままでは、本番前に私が食べ尽くされてしまいそうだわ……///」パッ!
-
梢「こほん!それではお待ちかねの、マットプレイを始めましょうか」
梢「タオルを敷いたところが頭を乗せる場所よ。まずはここにうつ伏せになってちょうだい」
梢「ええ、両手は顎の下で……滑りやすいから注意してね?」
キュ……ペタン
梢「それじゃあ──」トローン
梢「さっきマットの上でやっていたように、私の体を使ってローションを塗っていくわね♡」
梢「失礼します♡」ペチャン
ムニッ♡……ニュルン♡
梢「ふー……ふー……♡」ムニュ〜
↑ニュルン♡……↓ニュルルン♡……
梢「私の体の感触、背中で感じられますか?」フワッ♡トローン♡
梢「ええ、こうやって体を使って満遍なく広げていくと……」ピチャ…ニュルル〜♡
梢「お互いの肌の隙間がローションで埋まって、普通に触れ合うよりも密着感があるでしょう♡」
ピチャ♡ピチャ♡フニッ♡
-
梢「うふふ♡それじゃあまずは全身のリップから……チュ♡」
梢「ん♡……チュ♡……チュプー♡……れろ♡」ピチャ♡ピチャ♡
梢「気持ちいいですか?このまま下の方までリップしていきますね……チュッ♡チュッ♡チュッ♡」↓ヌルーン…
梢「んっ……プチュ♡……レロレロ♡……チュ〜〜♡」
梢「ぷはっ♡どうですか?ローション越しだと、まるで吸い付くような感覚でしょう?」
梢「ローションを使うと、普通のプレイですらいつもの数倍気持ちよくなるんです♡」
梢「それでは次に、足の裏をマッサージしますね」ヌルーン
梢「後ろを向いてと……太ももを跨がせていただきます」ペチャ♡
梢「これからするのは『あめんぼう』と呼ばれるマッサージです。よろしければ、足の裏に神経を集中させておいてください」
梢「膝から下を持ち上げますね。どうぞ力を抜いて、リラックスです♡」
……プニュ♡
梢「何が当たっているかわかりますか?」プニュ♡プニュ♡
梢「はい♡正解です♡私のおっぱいを使って、あなたの足をマッサージしています♡」ムニュー♡
-
ニュルン♡ニュルン♡……コリ♡
梢「んっ……///」ピクン
梢「う……バレてしまいましたか?ええ、先ほどいやらしく舐められたせいで、私の乳首も硬くなってしまいました……」
梢「硬くなった乳首の感触……足の裏から感じますか?」ニュルン♡コリ♡……ニュルン♡コリ♡
梢「うふふ♡次は反対の足もマッサージしますね♡」クイッ
梢「そういえば……ずいぶんと足の爪を短く切られているんですね。もしかして、私に会うために……?」
梢「まぁ、そんなところまで気を使ってくださっていたんですか。ありがとうございます」
梢「それなら、私もお礼として指の先までしっかりとご奉仕しなくてはいけませんね──パクッ♡」
梢「ん……チュッ♡れろ♡」
梢「うふっ♡その反応からして、足の指を舐められるも初めてかしら」
梢「これだけでも十分な刺激でしょうけれど、さらに足をおっぱいで挟みながらやれば……♡」パフッ♡
梢「チュパ♡チュパ♡チュパ♡」ムニュ♡ムニュ♡
梢「ぷはっ♡……どう?もっと気持ちいいでしょう♡」
梢「1本1本、お口で丁寧にお掃除しますね♡チュパ♡チュパ♡」フニッ♡フニッ♡
-
梢「あら、おちんぽさんが痛いの?そうよね。いくらローションがあるとはいえ、私の体重もかかってしまっているものね……」
梢「体を退けるから、少し腰を浮かしてもらえるかしら?」
↑クイッ
梢「ええ、それくらいで大丈夫よ。ローションのおかげで、少しの隙間でも滑り込るから♡」ヌル〜ン♡
ビクッ!
梢「うふふ♡驚かせてしまったかしら?これもプレイのひとつなの」
梢「『金のしゃちほこ』という技で……ええ、マットプレイの技は個性的な名前が多いわよね」
梢「こうやって男性の下半身を抱えるように体を滑り込ませて、ペニスや睾丸をいじめ──マッサージ!マッサージするの!」モミモミ♡
梢「しかもお尻におっぱいが当たるから、2つの刺激を同時に味わえるのよ♡」ムニュ〜♡
梢「もみもみ♡しこしこ♡……大きくなーれ♡大きくなーれ♡」
ピクッ!ピクッ!
梢「んふっ♡気持ちいいからと言って、出してしまってはダメよ?」モミモミ♡シコシコ♡
梢「まだまだプレイは続くのだから、2発目は大事に残しておいてね♡もし我慢できたら──」
梢「とーーっても気持ちいいご褒美が待っているから♡」
-
梢「そろそろ体の向きを変えましょう。仰向けになれますか?」
クルン!
梢「それでは前側も、体を使ってローションを塗っていきますね♡」ペチャン♡
梢「んふ……やっぱり、正面から触れ合う方が安心しますね♡」ムニュ♡ニュル♡
ギュッ──ツルン!
梢「きゃっ!?」
梢「あぁ、急に動いたらいけません!マットの上は滑りやすいのだから……怪我はしていませんか?」
梢「手で直接触れたくなった?んふっ♡それじゃあ、こんな体勢はどうかしら?」ツルー
梢「『横すべり』なんて名前がついているけれど……男性の半身に体を密着させる、比較的楽な姿勢です」
サワ……モミッ♡
梢「んっ……///」
梢「ええ、この姿勢ならあなたも手を動かしやすいでしょう?」
梢「どうぞお好きに触ってください♡私もその間、少し甘えさせていただきますね♡」スリスリ♡
梢「ん♡……腰を押し付けているわけではありません……///こうして太もも同士を絡め合うと、気持ちいいでしょう?」スリスリ♡ピチャピチャ♡
梢「こうやって全身で触れ合って、お互いのカタチを確かめ合うのは……なんだかとてもエッチなことよね♡」ナデナデ♡スリスリ♡
-
モミッ♡ムニュ〜♡
梢「んっ!♡はぁ……はぁ……///」
梢「え、敏感……?それはそうよ。このローションには、媚薬の成分が入っているのだもの。言ってなかったかしら?」
梢「あなたも私も、さっき口に含んでしまったから、だんだんと効果が出てくる頃よ♡」
梢「だからほら、ここもこんなに……」スリ…♡
バキバキ!
梢「うふふ♡このまま足で挟んじゃおうかしら♡」キュッ♡
梢「どう?膝の裏で挟まれる感覚は?手でされるのとも、中に挿れるのとも違う新しい快感でしょう?」クニクニ♡
梢「『カニばさみ』と言うのよ♡これなら手も口も自由だから、ペニスを刺激しながらでも他の性感帯を刺激できるわ♡」キュッ♡キュッ♡
梢「ん♡……そういえば、あなたも乳首が硬くなっていたわよね?さっきのお返し♡させてもらうわね♡」ツンツン♡
梢「んちゅ♡……チュパ♡……チューッ♡……レロレロレロ♡」
梢「はぁ……♡たしかに、甘くて硬くて飴玉みたいね♡いつまでも舌の上で弄びたくなってしまうわ♡」
梢「どれくらい舐めていれば、この飴玉は溶けて無くなるのかしら♡」
梢「れろぉ♡チュ♡んむ♡ジュルルルル♡んチュ♡レロレロ♡」チュプ♡チュプ♡
-
ビクン!ビクン!
梢「あら、何かしら?私の足の隙間で跳ねているわよ♡もしかして、乳首だけじゃなくてあなたも舐めてほしいの?」サワサワ♡
ビンビン!
梢「そうよね♡乳首がこんなに美味しいんだもの、こっちもきっと美味しいに決まっているわ♡」クルン↻
梢「それでは……いただきます♡」パクン♡
梢「ん♡んっ♡れろ♡んむっ♡」クチュクチュ♡
梢「はぁ♡……とっても甘い♡いつまでも舐めていたいくらい♡」ペロリ♡
梢「あむっ♡……ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡」
……クチュ♡
梢「んんっ!?」ピクン♡
ペロペロペロ♡
梢「ん♡ひもひいい……ぷはぁ♡わ、私のは舐めないでいいのよ……///」
ペロン♡チュプ♡
梢「あぁんっ♡」ビクン!
-
梢「っ……!はむ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ ジュッポ♡」
クチュ♡……ニュルン♡♡
梢「!?」
ピチャ♡ピチャ♡ピチャ♡
梢「いゃんっ♡ダメっ♡……舌を入れないで♡」キュン♡
梢「ん……んっ……ん"んっ♡」ピクピク
ニュプ♡
梢「あっ!指まで……♡そこ……弱いからぁ♡」ジワァ♡
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
梢「あ♡……あぁ♡……!」
梢「イくっ♡」ビクン!
梢「はぁ……♡」ヘニャン……ムニュ♡
梢「うふふ♡イかされてしまったわ♡」
梢「私の蜜も甘かった……?それはきっとローションです。はい、絶対」
梢「もっとご奉仕したかったのだけれど、この体勢だと逆に私が責められてしまうわね……」ニュルン↺
梢「やっぱり、体の向きは同じにしましょう♡」
梢「色々とやったけれど、こうして体全体を密着させるのが1番気持ちいいわ♡」ニュルン♡
-
梢「また全身をリップしながら、ゆっくり動くわね♡」
梢「チュ♡……チュ♡……チュ♡」↓ニュル〜♡
梢「んれぇ〜♡」↑ニュル〜♡
梢「チュプ〜♡」↓ニュルル〜〜♡
クチュ♡……ヌプッ♡
梢「んっ……///」ピクン!
梢「はぁ……♡」↑ニュル〜♡
梢「ふぅ〜……♡」↓ニュルル〜〜〜♡
ヌプププ♡♡
梢「んんっ!♡」キュン♡
梢「はぁ……いいえ、入っていませんよ♡ローションのせいでそう感じるだけです♡」
梢「おちんぽさんが温かい?それもきっと、ローションです♡」フワッ♡ヌチュ♡
梢「あなたはただ、私に身を委ねていてください♡その方が、きっと気持ちいいですから♡」ズチ♡ズチ♡
梢「はぁ♡はぁ♡……んっ♡」ニュルン♡
梢「もっと……下に移動しますね♡……っ♡」↓ニュル〜♡
ヌチヌチヌチ♡……コツン♡
梢「ああっ♡♡」キュン♡
梢「やっぱり、すごい♡……奥まで届いてる……♡」グチョ♡
-
梢「うふふ♡ダメですよ、言葉にしちゃ♡」
梢「生はもちろんご法度です♡でも、私もあなたも下がどうなっているか見えませんし……」
梢「普段は使わないローションのせいで、入っているかどうか正確に判断できません♡」ニュププ♡♡
梢「だったら、このまま♡ローションのせいにして気持ちよくなりましょう?」クチュ♡クチュ♡
梢「ほら、音だって♡ローションの音か愛液の音かなんて、分からないでしょう?」ピチャ♡クチュ♡
梢「だからこのまま──え?あ、ちょっと!体を押さないで!?」↓グイ〜
……ドチュン♡♡
梢「いやんっ♡」ビクン!
ニュル〜ドチュ♡ ニュル〜ドチュ♡
梢「あっ……♡そんな……自由に動けないからと言って、私の体を滑らすのは卑怯よ……///んんっ♡♡」グリグリ♡
梢「あ、危ないから!私が動くから!あっ♡」グチュ♡
梢「くっ♡媚薬入りローションのせいで、ナカまで敏感になってる……」ジワァ♡
-
梢「はぁ♡はぁ♡はぁ♡……」クチュ♡クチュ♡クチュ♡
ズリ♡ズリ♡ズリ♡
梢「んっ♡やっぱり……このおちんぽさん♡私と相性がいい♡さっきから気持ちいいところに擦れて……♡」グチョ♡グチョ♡
梢「あっ♡ダメっ……また先にイってしまったら……変態さんだと思われてしまうわっ……んっ♡」ニュル♡
ガシッ!グイッ♡
梢「いやっ!?だから♡勝手に私の腰を動かさないでッ♡んんんッ♡♡」ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
梢「あぁ……♡ダメっ♡快感が背中を登って来てる♡♡」ピクピク♡
梢「んっ♡イくっ……!♡♡」プシッ♡
梢「はぁ♡はぁ♡……」ペチョン
梢「ん……あなたを気持ちよくするはずが、私ばかりイってしまっているわね……」
梢「そんなことない?何回もイきそうになった……?」
梢「うふふ♡ありがとうございます♡」
-
梢「ねぇ……蜂蜜味のキッスはしたことある?」
梢「……ちゅ♡」
梢「んふっ♡いつもはあまりキスはしないのだけれど……今日は無性にあなたが愛おしく感じるの♡体の相性がいいからかしら?」
梢「無意識に、番になろうとしているのかしらね♡……ちゅ♡」ニュルン♡
梢「はぁ♡……あむっ♡チュル♡ジュルル♡♡んはぁ♡」タラーン♡
梢「唾液とローションが混ざりあって、お互い口の周りがベトベトね♡でも、なんだかとっても……いやらしいわ♡♡」
梢「んちゅっ♡れろぉ♡ピチャ♡はぁ♡チュ♡チュ♡チュパ♡♡」ヘコヘコ♡♡
梢「イきそうなの?わかったわ。最後は手で抜くわね♡」
梢「え?ああ、ごめんなさい……さすがに中だしは……本当に怒られてしまうから……」
梢「それじゃあ、いったん騎乗位になるわね♡」ムクッ
-
梢「マットの上だから上下運動はできないけれど、前後の動きで気持ちよくしてあげる♡」グリン♡グリン♡
梢「どおかしら?気持ちいいでしょう♡せっかくだからおっぱいも触っていいのよ♡」ムニュ♡
梢「うふふ♡女体を眺めながらできるプレイは、マットでは少ないものね♡♡」クネクネ♡
梢「存分に目に焼き付けてくださいね♡♡」ウネウネ♡トローン♡
メキメキ💢
梢「♡……膨らんできた♡……それじゃあ抜くわね♡」↑キシッ...
ツルン!
梢「っ!?いやんッ♡♡」↓パチュンッ♡♡
ビクン!
梢「ご、ごめんなさい!滑ってしまって……すぐに抜くから、もう少しだけ我慢してちょうだい!」
梢「あら?……あらら?」
ツルン!パチュンッ♡……ツルン!パチュンッ♡♡
ビキビキビキ💢💢
梢「んんッッ♡♡ダメ……どんどん力が抜けて、上手く起き上がれない──きゃっ!?」
ツルーン!ドシーーン!!
梢「え?ええ?どうしてあなたが上になっているの??」
グチュ♡
梢「んっ♡ど、どいてください……私が上に戻るので……」ツル!ツルン!
梢「!マットの上だから足が踏ん張れない……こんなにも動きずらいものだったかしら……?」
-
ズロロロ……ドチュッッ!!♡♡
梢「あぁん!♡♡」キュン♡♡
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
梢「いやっ♡そんなに激しく動かないで……♡」グショ♡
梢「お"っ♡」ビクン!
梢「っ……///ごめんなさい!汚い声を出してしまって……///」
ドチュッッ!!グリグリグリ♡♡
梢「お"お"っ♡♡いやっ♡ポルチオを刺激しないで♡♡」キュン♡キュン♡
ピチャ♡♡ヌチャ♡♡ニュルン♡♡
梢「んんっ♡マットの上で押しつぶされるのって♡こんなに気持ちいいものだったの……?」ニュル♡ニュル♡
梢「こんなの……全身が溶けてしまいそう……ああっ♡♡」グチュッ♡♡
梢「まるで♡皮膚が全て性器になったみたい……♡動かれる度に、ナカも外も擦れて♡気持ちいぃ♡……お"っ!?♡」
グッチョ♡グッチョ♡ グッチョ♡グッチョ♡
梢「あ"あ"っ♡♡ダメッ♡♡気持ちよすぎて♡はしたない声が♡抑えられないッ♡ん"っ♡♡」
-
バチュッ♡バチュッ♡ バチュッ♡バチュッ♡
梢「いやんっ♡♡そんな♡泡立つほどナカをかき混ぜないでッ♡♡頭がおかしくなってしまうわ♡♡」プシッ♡プシッ♡
梢「ねぇ♡お願ぃ♡キス……キスをして♡♡」ウルウル♡
梢「ん♡……ちゅ♡チュッ♡♡れろぉ♡ンチュッ♡♡はむっ♡チュル♡ジュルル♡♡」キュン♡キュン♡
梢「ぷはぁ……♡キスまでこんなに気持ちいいなんて♡私、本当にどうしてしまったのかしら♡♡」ニュルン♡グチョ♡ピチャ♡♡
梢「おかしいわ……♡こんなに感じること♡今までなかったのにッ♡……こんなに気持ちいいの♡初めてっ!♡」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
ビキビキビキ…!
梢「あっ♡……おねがい♡外に出して♡ナカは……ナカはダメぇ♡♡」ニュル♡ニュル♡
バン♡バン♡ バン♡バン♡ バン♡
梢「ぁ♡いやぁ♡激しいッ♡イく……♡イくイくイくッ♡♡」ギューーッ♡♡
梢「イ"っ"く"ぅ"う"ッッッ♡♡♡」ブシャーー♡♡
ビュル!……ボビュルルルルルルルルッッ!!!
梢「ん"お"っ!?♡♡」ビクン!
ドクン♡ドクン♡
梢「お"っ……ぉ"……♡♡」ピクピク♡
-
梢「──ん……重いのだけれど……」
梢「起き上がれないでしょうから、横に滑ってどいてちょうだい……」
ツルーーー……ヌポッ!
……ドップ♡
梢「ん……♡ずいぶん出したわね……」
梢「体のローションを流すから、こっちにいらっしゃい。そしたら湯船に浸かって少し休みましょう?」
ジャーー……ザブーン!
梢「ふぅ……」
梢「ええ、怒っています。あれだけ外に出してと言ったのに、無視して中に出すなんて」
梢「………………ぷっ」
梢「うふふっ、ごめんなさい。だって、急にしおらしくなるのだもの」クスクス
梢「冗談よ♡そこまで怒ってないわ」
-
梢「だって、マットプレイをしてきた中で、あんなに私自身が気持ちよくなれたことはなかったから」
梢「ねぇ、気づいているかしら?私達、体の相性がとてもいいと思わない?」
梢「まるで元々はひとつの体だったみたい……ピッタリとハマって、もはや安心感すらあったわ」
梢「もし私とあなたが本当の恋人だったなら、きっと一発で結婚を決めていたわね。それくらい、とても気持ちよかったわ♡」
梢「その……よろしければ、また私を指名していただけませんか……できれば、マットで……///」
梢「もしもまた会えたのなら、あなたにだけは……内緒で特別なサービスをさせてもらいます♡」
梢「ええ、ぬるぬるで♡ぐちょぐちょな♡今度こそ本当に腰が溶けてしまうような……極上のサービスを♡」
梢「んふっ♡期待してくださいね♡」
【梢の部屋】〜完〜
-
エッッッッ!!…乙でした
-
お嬢様が風呂落ちしてるってだけで抜ける
-
ASMR乳首責め&手コキエッッッッッッッッッッッ
抜いた
-
神の再臨
-
Q 神はいるか?
A このスレで見た。
-
正統派王道で大変良き
梢が求めているもので大満足
-
ゴールド会員に違わず紳士的なプレイ、114514点
-
ありがとう
ありがとう
ありがとう
-
泉「やぁ、いらっしゃい。来てくれてありがとう」
泉「ふふふ、受付も手馴れたものだね。ああ、会員証を確認させてもらうよ」
泉「うん、ゴールド会員……それで本日の予約は── ほう、綴理さんか」
泉「彼女はなかなか個性的だからね。それが癖になるとリピートするお客さんも多いんだが……果たしてあなたはハマれるかな?」
泉「なんてね。大丈夫、きっと満足できるよ。それじゃ、VIPルームに案内しよう」
泉「それでは本日も、素敵な夢を──」
-
【綴理の部屋】
🚪ガチャ
綴理「こんにちは。夕霧綴理です」
綴理「えっと、ようこそ、いらっしゃいました」ペコリ
綴理「うん。これで合ってたはず」
綴理「じゃあ次に、靴と服を脱いでください」
綴理「ん、服を脱ぐのはまだ早い?そうなんだ。詳しいね」
綴理「そうだよ。ここボクの部屋〜ベッドも大きいでしょ?」
綴理「手と足をね、パーってしてもはみ出さないんだ。パ〜〜」ボフッ
綴理「君もやってみる?パー」
ボフッ!
綴理「ね、広いでしょ?」
-
綴理「んん……なんだか眠くなってきちゃった。少し寝るね」
綴理「え、ダメなの……そんな……」
綴理「あ、そっか。確かに君の言う通りだ。寝る前にはお風呂に入らないといけないよね」
綴理「じゃあお風呂入る〜」ヌギヌギ
スポーン!
綴理「あれ、君は服のままお風呂に入るの?」
綴理「ボクに脱がしてほしい?もしかして、脱ぎ方わからない?」
綴理「こまった……ボクも脱がせ方わからない……」シュン
……ヌギヌギ
綴理「あ、自分で脱げたんだね。すごーい」👏
綴理「じゃあ先に入るから、ここで待っててね」テクテク
綴理「ふふ、じょうだんだよ。一緒に入ろう」ニギッ
-
🛀ガラガラ
綴理「あわあわ〜たのしい〜」モコモコ
綴理「もっと泡を作れば雪だるまみたいにできるかな?え、もったいない?たしかに……」
綴理「じゃあ君の体につけていこう。そうすれば少ない泡でも作れるよね。ボク天才」サワサワ♡モコモコ
綴理「うーん、雪だるまというより……雪おとこ?」
綴理「あ、そうだ。おちんちん洗うんだった。しつれいします」
プニッ
綴理「ふにゃふにゃ〜ボク柔らかいおちんちん好き〜なんかかわいい」プニュ♡プニュ♡
綴理「でもボクが触るとすぐに硬くなっちゃうんだ……さみしい……」クニュ♡クニュ♡
ムクムク…!
綴理「あ、ほら。ぷにぷにが好きなのに……どうしてすぐに硬くなっちゃうの?」ニュロン♡ニュロン♡
綴理「触り方がいやらしい?ん〜よくわかんないや」クニクニクニクニクニ♡
ガシッ!
綴理「ん?どうしたの?もう洗わなくていいの?」ピタ
綴理「わかった。じゃあ泡を流すね」ジャー
-
綴理「お風呂に入ろうか」ニギッ
ザバーン
綴理「ふぅーごくらく〜」ニギニキ
綴理「?なんでおちんちん握ってるのか?なんでだろう、持ちやすかったから?」
綴理「ボクね、1回だけウシさんの乳しぼりやったことあるんだ。君はやったことある?」
綴理「乳しぼりはね、こうやって指に1本ずつ力を入れて、牛乳をしぼりだすんだよ」ニギニギニギ♡
ピクッ!
綴理「君も牛乳出そう?男の人の牛乳はねばねばしてるよね」ギュッ♡ギュッ♡
メキメキ!
綴理「しこしこして欲しいの?いいよ」シコシコシコシコシコシコ♡♡
ビクッ!? ガクガク…!ジャバジャバ!
……ピュルッ!!
綴理「おー出た〜」ニギニキ♡
ピクッ!ピクッ!
綴理「おちんちんって白いの出したあとピクピクするよね?お魚みたいでおもしろーい」
綴理「ベッドに行きたい?いいよ。じゃあ上がろっか」
ガラガラ
-
綴理「ふぅー裸でお布団に寝っ転がるの気持ちいいね」ポフッ
綴理「じゃあ寝よっか」クー
綴理「ん、まだ眠くない?そっか、じゃあもう少し遊んでからにしよう」
綴理「何して遊ぼっか……ボクの体を触りたい?いいけど、それ楽しいの?」
サワッ……
綴理「真っ白ですべすべ?褒めてくれてる?ありがとう〜」
綴理「ボクのところによく来る人たちはね。みんなボクの足がキレイだって褒めてくれるんだ。君もそう思う?」スラー
綴理「うん。こうやってね。太ももをおちんちんにスリスリするとね、喜んでくれるんだ〜」スリスリ♡
ムクムク……
綴理「あ、しまった……また硬くなっちゃった。柔らかいのを触っておくべきだった……」
綴理「でもまた白いの出せば、ふにゃふにゃに戻るよね?」ギシッ
綴理「じゃあ白いの出るようにボクがんばるね」ニギッ♡
-
綴理「しこしこ〜〜そういえば、硬くなっても先っぽの赤い部分は柔らかかったよね」プニッ♡
綴理「ここ指で押すと、プニってして気持ちいいんだ〜」プニプニ♡
ヌルッ
綴理「あ、ヌルヌル出てきた。これ使うとみんな喜ぶんだよ」ヌリヌリ
綴理「さっきのプニプニのところに塗り広げて……親指でクリクリ〜って」クニクニクニ♡
ビクッ!
綴理「あ、びくんってなったね。やっぱりこれ気持ちいい?」クニュ♡クニュ♡クニュ♡
ビクビク!
綴理「それならよかった。これやってるとどんどんヌルヌルが出てくるから、ずーっと続けられるんだ〜」クニュ♡クニュ♡クニュ♡
綴理「……え、口でくわえて欲しいの?いいよ。それもよく言われる」
綴理「なんか、顔がキレイだからおちんちんを食べて欲しいんだって。ボクにはよくわからないけど……喜んでもらえるから、がんばるね」
-
綴理「あ〜むっ!」パクッ♡
綴理「ん、ひょっはい……」モゴモゴ
綴理「ん、んん……」レロン♡ニュルン↺♡
ビクン!
綴理「?ぷはっ、どうしたの?」
綴理「"したづかいヤバい"?ん〜気持ちいいってことかな?」
綴理「それなら続けるね……あむっ」パクン♡
綴理「ん、ん、ん……」ニュル♡レロン♡チロチロチロ♡♡
綴理「ん〜〜〜」ニュルン↺ ニュルン↺ ニュルン↺ ニュルン↺♡♡
ビクビク!
綴理「ひもひい?ん、ほはっは」モガモガ♡
綴理「ん〜もっ、んっ、んっ、んっ」ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡
綴理「ンが〜〜」ズロロロ……ガボッ♡
クポッ♡クポッ♡♡ゴキュ♡ゴキュ♡
-
綴理「ぷはっ!……目を見ながら?うん、やってみるね」
綴理「んっ、ジュポッ♡ ジュポッ♡ ジュポッ♡ ジュポッ♡」ジーー…
ゾクゾクッ……!
綴理「出そう?じゃあ口で咥えながら手でシコシコするね」パクン♡
綴理「んっ……チロチロチロ♡♡」ニギ♡ニギ♡
綴理「ジュボ♡ジュズズ♡レロン♡ニュルニュルニュル↺♡♡」シコシコシコ♡
バキバキ!
綴理「グポッ♡ グポッ♡グポッ♡グポッ♡」シコシコシコシコシコ♡♡
ビクン!……ビュル!ビュルルルルル!!
綴理「っ!」ギュー♡
ピクッ!ピクッ!……ピクッ……
綴理「んむっ……べぇー」ドローン♡
綴理「うぇ、やっぱり苦い……それにすごい量だ……」ネバネバ
綴理「気持ちよかった?うん。それならよかった」
-
綴理「そしたら2回も白いの出したし、そろそろ──」
綴理「"しゃせい"しようか」
ゾワッ…!?
綴理「さっき出た白いのをおちんちんにかけて……」トローン♡
綴理「左手で握って、右手はおわん型にくぼませて──」ネチョ♡
綴理「ぐりぐり〜〜」グリグリグリグリグリ♡♡
ビクンッ!?
綴理「ボク知ってるよ?男の人は白いのを何回か出したら"しゃせい"できるようになるんだよね」グチョ♡グチョ♡グチョ♡
綴理「まかせて!ボクはしゃせいのプロだから!いっぱい透明なの出そうね〜」シコシコ♡グチョグチョ♡
ガクガクガクガク……!!
綴理「あ、動いたら危ないから足の上に乗っかるね。よいしょ」ギシッ
!?
綴理「次は手のひらを広げて、先っぽをぐるぐる〜」シャコシャコシャコ!♡♡
ガクンッ!ガクンッ!!ビュルルッ!
綴理「あ、また白いの出た。そろそろイきそう?いいよ〜イッちゃえ〜」シコシコシコ♡♡シャコシャコシャコ♡♡グチョ♡ グチョ♡ グチョ♡ グチョ♡ グチョ♡
ガクガクガクガク……!
ビクンッ!!プシャーーーーーッ!!!!
綴理「おーいっぱい出た〜」
-
綴理「ベトベトになったからおちんちん拭くね」フキフキ
フニャフニャ……
綴理「あ、ふにゃふにゃになった。これ好き〜」プニプニ♡
綴理「疲れたよね?寝ても大丈夫だよ」ヨシヨシ
綴理「頭を抱いてほしい?わかった。こうかな?」ギュッ
綴理「よしよし、このままボクと寝ようね」ナデナデ
チュプ♡
綴理「ん?」
ペロペロペロ♡
綴理「胸を舐められてる……くすぐったい……」
チューッ♡チューッ♡
綴理「……そんなに吸っても、ボクは牛乳でないよ?」
綴理「え、気持ちよくないか?んーよくわからない。ムズムズするだけ」
綴理「舐めたいなら舐めててもいいよ……え、それじゃダメ?ボクも気持ちよくならないといけないの?」
綴理「こまった……どうすればボクが気持ちよくなるかわからない……」
綴理「まずはキスから?わかった」
チュッ♡
綴理「したよ?うん。でもやっぱりよくわからない」
綴理「……ごめんなさい。ボク、あんまり気持ちよくなった経験なくて……」
綴理「男の人はしゃせいすると疲れて寝ちゃうから、その後に何をするのが正解かわからないんだ……」
-
綴理「君がボクを気持ちよくさせてくれる?わかった。じゃあ、よろしくおねがいします」ペコリ
ギシ……クイッ!
綴理「足にキスするの?そんなにボクの足が気に入った?」
チュッ♡チュッ♡チュッ♡
綴理「うぅ……なんか不思議な感じだ……太ももの内側にキスされるとムズムズする……」
チュッ♡チュッ♡……ペロ♡
綴理「んっ……そこはもう足じゃないよ?」
ペロッ♡ペロッ♡
綴理「うぅ……くすぐったい」ムズムズ
綴理「ねぇ、やっぱりボクのことはいいから──」
クパッ……ベロン♡
綴理「んっ……!」ビリリ♡
綴理「あれ?なんだろう……今の……」
ペロン♡
綴理「あっ……」ビリリ♡♡
綴理「な、なんか変だ!そこを舐められると、電気がビリビリってする!」
綴理「くりとりす?聞いたことがあるような、ないような……?」
-
チュプ♡
綴理「んっ♡」ピクン!
綴理「!?今の、ボクの声……?」
チュプ♡チャプ♡ペロン♡
綴理「あっ♡待ってほしい!そこばっかり舐められると……また電気が……っ♡」ビリビリ♡
チャプ♡ チャプ♡ チャプ♡ チャプ♡
綴理「やだ!止まって!変なんだ!ボクこれ知らないっ……!」ピクピク♡
綴理「こわい!もうやめて!わかったから!ボクは気持ちよくなれないんだ!だから!」ゾワゾワ
ヂューーーッ♡
綴理「あ──」
綴理「っ〜〜〜〜!」ビクン♡ビクン♡ビクン♡
綴理「…………ぅ」
綴理「ぅ……うぅ……」💧ポロリ
綴理「ボク……ボク壊れちゃった……」
綴理「頭が真っ白になって……気がついたら、体が勝手に跳ねてたんだ……」
綴理「止めようと思っても止まらなくて……ボク、病気なのかな……」💧ポロポロ
-
ナデナデ
綴理「……え?病気じゃない?今のがイくってことなの?」
綴理「そうだったんだ……イクのって、こんなに苦しいことだったんだね……」
綴理「ごめんなさい。ボク、イくってよくわかってなかったから……君に酷いことをした……」シュン
ギュッ!
綴理「許して、くれるの?ありがとう……君は優しいね」ギュッ
チュッ♡
綴理「ん……///」キュン♡
綴理「だ、だめ!顔を見ないで……!」バッ!
綴理「その……今は、ちょっと……目を合わせられない……///」モジモジ
クイッ!
綴理「あ──」
チュッ♡チュッ♡チュッ♡
綴理「ん〜〜......///」チュ♡チュッ♡
綴理「やっぱり、病気かもしれない……さっきまでなんとも思わなかったのに……急にキスが恥ずかしくなった……///」ジワァ♡
-
……クチュ♡
綴理「あ♡」
綴理「指を入れるの……?うん、少し怖いけど……君ならいいよ」
ヌルヌル♡クチュクチュ♡
綴理「っ……///」ドキドキ
……ヌプッ♡
綴理「はっ……♡」ピクン
ヌプププ♡
綴理「う〜変な感じだ……まだよくわからない……」
クチュクチュ♡
綴理「っ!」ピクン♡
クイッ♡クイッ♡……クチュクチュクチュ♡
綴理「ムズムズする♡……お腹の奥が……熱くなってる」キューッ♡
綴理「ボクの中、せまい?うん、あんまり自分でも触らないから……あっ♡」
ザラッ…♡
綴理「っ!♡」ビクン!
綴理「い、今のところ……!ほかと違う!クリトリスと同じで、ビリビリきた♡」
グイッ♡グイッ♡グイッ♡
綴理「あっ♡んっ♡んんっ……///」ジワァ♡
綴理「ダメだ♡声が勝手に出ちゃう……♡」キュン♡
グチュグチュグチュグチュ♡♡
綴理「こわい♡止まって♡なんか出そうなんだ♡ぅ…♡うぅ……っ♡」ピクピク♡
綴理「んッ♡♡」プシッ♡
-
綴理「あ、あぁ……ボク、しゃせいしちゃった……♡」ビチョ♡
綴理「え、しゃせいじゃない?しおふき?」
綴理「男の人のも、白い方がしゃせいで、透明なのはしおふきだったの?知らなかった……」
綴理「気持ちよくなると出るんだよね?てことは、さっきのが"気持ちいい"って感覚なのかな?」
ビキビキ!……クチュ♡
綴理「あっ♡」
綴理「い、挿れるの……?」チラッ
綴理「ボク……その……あんまり経験なくて……」
綴理「しおふきした後、大きくなる人はいなかったから……おちんちん挿れたことないんだ……」
綴理「だからその……や、優しく……してほしい」ウルウル
ヌチュ……♡
綴理「ん♡……あれ、ゴムは?」
綴理「最初はつけない方が痛くない?そうなんだ……君が言うなら、きっとそうなんだね」
ヌプッ♡ズニュウウウウウ♡♡
-
綴理「あっ♡い、いたい!動かないで!」ミチッ♡
綴理「ううぅぅ……!」ズキズキ!
ギシッ……
綴理「え?……ちゅ♡」
綴理「ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡」ニュル♡ニュル♡
綴理「ほんとだ……キスをすると痛みがやわらぐ……っ!」ズキッ
綴理「でも、まだ少し痛いから……もっと、キスしてほしい……///」ウルウル♡
綴理「んっ♡チュッ♡ちゅー♡」
……レロッ♡
綴理「ん!?……んッ♡あ♡ピチャ♡レロッ♡チュパ♡」キュン♡
綴理「っ……!べ、べろを入れるキスは……したことない……」
綴理「でも……普通のキスより、気持ちいいね♡」ニコッ
綴理「ちゅ♡はむっ♡べー♡チュル♡プチュ♡ジュルル♡♡」キュン♡ニュルル♡
ピクンッ!
綴理「ん、どうしたの?……ボクの中が"めいき"?そうなんだ、知らなかった……」ウニョ♡ウニョ♡
-
綴理「そろそろ、慣れてきたかも……?」
グチュ♡
綴理「んッ♡……うん、ゆっくり動いてね……」
ズッチュ♡……ズッチュ♡……
綴理「あっ♡」ビリリ♡
綴理「すごい♡……指よりも太くて♡奥まで擦れてる♡」ズリ♡ズリ♡
綴理「さっきの♡手前のところでおちんちんを擦ってほしい♡あそこが気持ちいいんだ♡」ニュル♡
ズロロロ……ズチ♡ ズチ♡ ズチ♡ ズチ♡
綴理「あっ♡うん♡そこッ♡そこがいい♡」グショ♡グショ♡
綴理「ふわふわする♡今ならもうわかるよ♡これがイきそうって感覚だって♡」ズチュ♡ズチュ♡
綴理「大丈夫♡こわくない♡君となら、どこまでもイけそう──」
……ドチュッッッッッ!!!
綴理「だッ!?」コツン♡
-
綴理「え、あ、なに……?」ビクビク
→ズロロロロロロ……
綴理「ん……♡」
ドチュンッッッッッ!!!
綴理「かはっ!?♡」プシッ♡
ビリビリ♡パチパチパチ♡
綴理「さっきより♡深い♡……あたま♡ぱちぱちするっ♡」グショ♡
綴理「ボクはやっぱり、何も知らなかったんだ……これが、本当のセッ──」
バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡
綴理「いやっ♡苦しいッ♡気持ちいいのにッ♡胸が苦しい♡♡」ニュル♡ニュル♡
ドチュッ!グリグリグリ♡♡
綴理「ん"んッ♡♡グリグリ♡すごい♡……これだけでイきそうだ♡」キュン♡キュン♡
クチュ♡
綴理「あ、だめ♡クリトリス触らないで♡」
クチュクチュクチュクチュ♡♡
綴理「ん〜〜〜ッ♡♡」ニュルルルルン♡♡
-
綴理「……え?♡ナカ動いてる?♡わからない♡ボク何もしてないよ♡」キューッ♡ニュルニュル♡♡
ゾクゾク!
バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡
綴理「あっ♡だめっ♡ビリビリ登って来てる♡♡」ビリリ♡
綴理「イくッ……!♡♡」キュン♡キュン♡
バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡ バチュン♡
綴理「あ"っ!?♡なんで♡なんで止まってくれないの♡ボクいったばっかりなのに♡♡」グチョ♡グチョ♡
綴理「イくのが止まらないんだっ♡ずっと頭がフワフワして♡きもちいの上からきもちいがフタをしてッ♡」プシッ♡プシッ♡
綴理「ボクどうなっちゃうの?♡このままイき続けたら♡ボクの体は──ん"っ♡♡」ドチュッッ!♡
綴理「ゔっ♡……う"う"う"っ♡」ガクガクガク♡♡
ドチュン♡ ドチュン♡ ドチュン♡ ドチュン♡
綴理「っ……キスっ♡キスしてほしい♡ボクがこれ以上こぼれないように♡塞いでほしいんだ♡♡」ギュッ♡
綴理「んちゅっ♡チュッ♡チュル♡はむっ♡ちゅ♡れろ♡ジュッ♡ちゅるるッ♡♡」ニュル♡ニュル♡ニュル♡
バン♡ バン♡ バン♡ バン♡ バン♡
綴理「あっ♡♡うん♡すごいのがくるよ♡♡お願い♡こわいから離さないで♡♡もっとぎゅってして♡♡」ウニュルルルル〜♡♡
ビキビキビキ💢💢
ガシッ…………ドチュッッッッッ!!!
綴理「んッ♡っ"〜〜〜!♡♡」ギューーッ♡♡ニュロロロロッ♡♡
ビュル!ボビュルルルルルルルッ!!!
綴理「〜〜♡♡♡」キュン♡キュン♡キュン♡
-
綴理「はぁ……はぁ……す、すごかった……」トプン♡
綴理「ボク、セックスがこんなに気持ちいいものだなんて知らなかった……君のおかげだ」チラッ
パチッ
綴理「あ……///」クルン
綴理「やっぱり、ボク変になっちゃったみたいだ……君の顔をちゃんと見れない……///」
綴理「……でも、やっぱりちゃんと言わなきゃだよね……っ!」クルン
綴理「ボ、ボクね……もっと君とセックスがしたいんだ……!」
綴理「だから、その……またボクのところに、来て欲しい……です…///」ウルウル
綴理「……!ほんと!?」
綴理「うん……嬉しい……胸がポカポカする」
ギュッ♡
綴理「ボクのこと、好き……?」
綴理「う、うん……ボクも……///」
チュッ♡
綴理「………………スキ…かも♡」
【綴理の部屋】〜完〜
-
息子は喜んでるのに脳が悲鳴をあげてる😭
-
成る程、そうきたか👏
-
乙です
トップ3のうちの二人が既に卒業(おもちかえり)されそうな空気出てるのは気のせいか?
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次が世界ナンバーワン嬢か…
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脳と股間が破壊される
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あっ…あっ…ギチギヂ
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めぐちゃんにも期待、保守
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ほめぐ
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エロ過ぎて久々にオキニ予約してしまった
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活動記録でもめぐちゃん出てきたしタイムリーすぎる
-
めぐちゃんの部屋は鋭意制作中なのでもう少々お待ちを……
その代わりNo.1に相応しい仕上がりにしてみせます
-
さすめぐ
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めぐちゃんNo.1の説得力よ
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めぐちゃんは嬢としての心技体全て最高峰だからな保守
-
期待保守
-
泉「Yah!Welcome to HASUNOSORA!」
泉「ここは完全予約制のお風呂屋さん、カリフォルニア支店だ」
泉「ふふっ、なんてね。安心して欲しい。ここは紛れもなく日本だよ」
泉「常連さんには気さくな挨拶をするのもいいかなと思ってね。ちょっとしたジョークさ」
泉「さて、予約を確認しようか……ほう、めぐちゃんか!うちのNo.1人気嬢だ!」
泉「やっと予約が取れたんだね。おめでとう」
泉「しかもいきなり最長の120分コースとは……正直、あなたが羨ましいよ」
泉「早く彼女に会いたいだろうし、早速VIPルームに案内しよう」
泉「それではお待たせしました。どうぞ今宵は、最高の夢を──」
-
【慈の部屋】
🚪ガチャ
慈「いらっしゃ〜い!今日は来てくれてありがと!」
慈「初めましてだよね?キミに会えて嬉しい♡」ムギュ
慈「さあ!上がって上がって!ベッドでお話しよ!」グイグイ!
慈「よいしょ!ねぇねぇ!まずはキミのことを聞かせてよ!」
慈「スーツを着てるってことは社会人さんかな?」
慈「銀行員?えーすごーい!かっこいいー!」
慈「やっぱりね!一目見た瞬間に頭良さそうって思ったもん!エリート男子って感じ!」
慈「次は私の自己紹介?そうだね!私は『めぐちゃん』!みんなを笑顔にするために、地上に舞い降りた天使!」
慈「そして今は……」ピト
慈「キミの、愛しの"彼女"だよ♡」
-
慈「そう!毎日がんばってるキミを支える可愛い彼女ちゃん!」
慈「今のめぐちゃんはキミだけのものだから、もうめちゃくちゃに甘えてちゃってもいいし〜」スリスリ♡
慈「ちょっと強引に体を求めちゃっても、許されるんだよ♡」ムギュ♡
ドキドキ…!
慈「あ、今めぐちゃんに抱きつかれてドキドキしたでしょ?耳赤いよ♡」
慈「ねぇ、私のどこにドキドキしたの?お顔?声?匂い?それとも、おっぱい?」ムニュ♡
慈「あははっ!正直〜」
慈「でもでも、きっと帰る頃にはめぐちゃんの全部に夢中になってるから!覚悟しててね☆」
-
ゴソゴソ……
慈「え、私にプレゼント?……って、GODIVAじゃん!?一粒でもめっちゃ高いやつ!」
慈「わざわざ買ってきてくれたんだ!嬉しいー!」
慈「ありきたりな差し入れ?いやいやそんなことないでしょ!?」
慈「確かに色んな人から差し入れはもらうけど……でも、キミからのプレゼントが1番だよ!ありがとう♡」
慈「よーし!なんかテンション上がったし!今日は張り切ってサービスしちゃうぞ〜!」
慈「さっそく服脱いじゃおっか!ねぇ、脱がしてくれる?」チラッ
プツ…プツ……スルスル……
ボインッ♡
慈「ん?どうした〜固まっちゃってるよ〜?」✋フリフリ
慈「デカすぎる?あはは!そりゃあめぐちゃん自慢のマシュマロボディですから〜」ユッサユッサ♡
慈「それに下着も、黒のレースのめっちゃ可愛いやつなんだよ♡キミのためにつけてきたんだ♡」
慈「脱がすのがもったいないでしょ〜チェキでも撮っとく?なんてね!」
-
慈「それじゃあキミの服は私が脱がしちゃうね!」
慈「あなた〜今日もお仕事お疲れ様♡お風呂の準備できてるわよ〜」ヌギヌギ
慈「あ、旦那じゃなくて彼氏か!勝手に結婚しちゃった!あははっ!」スルスル
慈「さてさて、普通ならこの後に下着も脱いでお風呂へGO!な訳なんですが〜」
グイッ
慈「ちょっとだけ、このままベッドでイチャイチャしよ♡」ドサッ!
慈「なんでかって?ん〜裸はどうせこの後いっぱい見られるだろうけど〜」
慈「せっかくなら、可愛い下着姿のめぐちゃんのことも、記憶に残して欲しいもんね☆」
慈「えへへ♡彼氏くん〜甘えさせて〜♡」スリスリ♡
サワッ
慈「うひゃっ!?脇腹はくすぐったいよ!」
慈「もーお返しだ!こちょこちょこちょ!」
ビクッ!!
慈「あはははっ!めっちゃくすぐり弱いじゃん!──きゃ!?」
コチョコチョコチョ!
慈「アハッ!アハハッ!!ひぃっ!やめてw降参!降参だからw」バタバタ!
-
慈「──と見せかけて、おりゃ!」ドシッ!
慈「馬乗りからの仕返しだー!こちょこちょー!」
バタバタバタ!
慈「うわっ!?暴れすぎ!ロデオマシンか!!あ──」
ドサッ!
慈「んっ……あはは、やっぱり力じゃ敵わないか〜」チラッ
パチッ
慈「……」ジー
慈「……10センチくらいかな?いま」
慈「ん……♡」クイッ
チュッ♡
慈「えへへ♡これで0センチ……♡」ボソッ♡
ガバッ!
慈「んむっ!……ちゅ♡ちゅ♡ちゅっ♡……」ギュッ♡
モミッ♡
慈「あん♡……どう?ブラジャー越しでも柔らかいでしょ♡」ボイン♡
慈「柔らかいけどハリもある?なにそれ!おっぱいソムリエ?あははっ!」
-
慈「ねぇ、乳首当てゲームしようよ。先に左右両方とも当てた方の勝ちね♡」
慈「先行は私で!えいっ!」ポチッ!
ピクッ!
慈「まずは1ポイント!……ん?ずるい?何にもつけてない方が悪いんだよ〜」
慈「次はキミの番ね!」
慈「ちょっと不公平だからヒントあげる!乳首はだいたい耳の真下にあるから、上からなぞって行くと当てやすいよ☆」
スッ……ツーーーーーー
慈「んっ...…///」ピクッ
ツーーーー……ポチッ♡
慈「う〜ん……惜しい!不正解!」
慈「じゃあまた私の番!ポチっ♡正解〜〜!めぐちゃんの勝ち〜〜!」
慈「あはっ!ごめんごめん!可哀想だからキミにも2回目やらせてあげる☆今度は当てられるかな〜?」ポヨン♡
-
クイッ……スルスル
慈「え?あ、ちょ、下着の中に手入れるの禁止……」
ポチッ♡
慈「んっ♡」ピクッ
モミ♡モミ♡モミ♡
慈「んんっ♡なんか、触り方いやらしい……♡」クネクネ…
ツネ♡
慈「いやんッ♡」ピクン♡
↑グイッ……バルン♡
慈「あ……ブラジャーずらさないで♡」
モミモミ♡ ムニムニ♡
慈「んっ……///」モジモジ♡
チュプ♡
慈「あんっ♡なめないで♡」ピクン♡
-
スッ…
慈「え、待って……いま下触っちゃダメ……♡」
ネチョ♡
慈「っ……♡」ピクン♡
クチュクチュ♡クチュクチュ♡
慈「いやぁ……♡だめぇ……♡」グショ♡
ヌプッ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
慈「あっ♡そこっ♡……いいっ♡」ピチャ ピチャ♡
スルスル……ビチョ♡
慈「っ!見せなくていいから……恥ずかしい……///」プイッ
チュ♡ チュ♡ チュ♡
慈「あ♡んっ♡ふー♡」キュン♡
慈「……ねぇ♡そろそろシャワー浴びよ?下着汚れちゃうし、それに──」
サワッ♡ パンパン!
慈「このままだと、キミも我慢できそうにないしね♡」
-
慈「先に私の下着脱がしてくれる?」
プツン……クイッ……スルスル……
慈「スタイルいい?当然!自慢じゃないけど自慢の体だよ!」
慈「いくら魅力的だからって、このまま襲うのはナシだからね♡」
慈「次はキミが裸になる番!パンツ降ろすから腰上げて!」
ググググ……バツン!
慈「うわっ!でっか……」
慈「さっきから腰に当たってたけど、まさかこれ程とはね〜」チラッ
慈「…………」ニヤッ
慈「ちゅ♡」
ビクン!?
慈「えへへ♡ごあいさつだよ♡」ニコッ
慈「さっ!それじゃシャワーを──きゃ!?」
ドサッ!
慈「んっ!」ボフッ!
チュ♡ チュ♡ チュ♡ チュ♡
慈「ぁ♡だから♡まだダメだってば♡」チュ♡チュ♡
-
慈「んッ♡首にキスするのやめて♡きたないから♡先にシャワー浴びさせてよ♡」
ヘコヘコ♡スリスリ♡
慈「あ!こら!お腹におチンチン擦りつけるな〜〜♡」ペチペチ!
スリスリスリ……クチュ♡
慈「!?」
ヌチッ♡ヌプププ……♡
慈「んっ♡ダメ……♡抜いてぇ……♡」ピクッ
ヌププププッ……トチュン♡
慈「あっ♡ん〜〜〜〜っ♡」ピクピクピク♡
グリグリ♡
慈「やばっ……♡奥まで届いてるじゃん♡」ジワァ♡
慈「はぁ♡はぁ♡……がまん、できなくなっちゃったの?」
慈「そっか♡でもお願い♡シャワーだけは先に浴びさせて?ね♡」
慈「……5往復だけ?うん、じゃあ初回限定特別サービス♡5回だけ動いていいよ♡」ギュッ
-
ズロロロロ……
慈「ん……♡」
ズニュルルルルル……トチュン♡
慈「あっ♡」ピクン
ズロロロロロロロ……トチュン♡
慈「んふっ♡」ピクン♡
慈「はぁ……♡めぐちゃんのナカ、気持ちいい?えへ♡よかった……あんっ♡」トチュン♡
慈「っ……♡あと2回……だよ♡……んッ♡」トチュン♡
慈「これで……最後……んんッ♡」トチュン♡
慈「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡……はい、5回終わり♡じゃあお風呂入ろ?」
ズロロロロロロロ…………ドチュッッッ!!
慈「!?いゃんっ♡」ビクン♡
パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡
慈「あぁ♡ああっ♡うそつき♡5回やったら抜くって言ったじゃん♡あぁんッ♡」グチュ♡グチュ♡
-
慈「ナカが良すぎて腰止まんなくなっちゃったの?そっか♡じゃあ、めぐちゃんのせいだね♡せっかく我慢してくれてたのに、ごめんね♡」パチュ♡パチュ♡パチュ♡
慈「うん♡キミは悪くないよ♡だから満足するまで、いっぱいヘコヘコしようね♡」ナデナデ
パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
慈「いやっ♡はげしい♡やばい♡これすぐ来ちゃう♡」グチュ♡グチュ♡グチュ♡
ビキビキ ッ!
慈「キミもイきそうなの?いいよ♡私もイきそうだから、一緒にイこ♡」ギュッ♡
慈「んッ♡あっ♡くるッ♡イっちゃう!」ピクピク♡
慈「イくぅ〜〜〜〜ッ♡」キューッ♡
ヌポン!……ビュル!ビュルルルルル!!
慈「んっ!?」ペチャ!
慈「すごい勢い……顔まで飛んで来ちゃった……」ベトー
-
ビクッ!ビクッ!
慈「♡……おそうじしてあげるね♡」
パクッ♡
慈「んっ♡んっ♡レロレロ♡んーーーっ♡」ペロペロ♡ヂューーーッ♡
ビクン!……ピュル!
慈「んっ!……ゴクン♡」
慈「ぷはっ♡……とりあえず尿道に残ってる分も出し切ったかな?」
慈「え?あぁ、うん。飲んじゃった♡なんかもったいなかったし♡」
慈「今日のキミの一番搾り、めぐちゃんのお口でいただいちゃった♡」ペロ♡
慈「さっきは外に出してくれてありがと♡意外と紳士なんだね♡」
慈「謝らなくていいってば〜言ったでしょ?今日のめぐちゃんはキミだけの彼女なんだから、ちょっとくらい強引でもいいんだよ♡」
慈「今度こそシャワー浴びよっか?汗かいちゃった!それに──」
ベト ォ〜♡
慈「……お腹もおっぱいも、キミの精液でベトベトになっちゃったしね♡」タラ~♡
-
🛀ガラガラ……ジャーー!
慈「さてさて、キミにぶっかけられた精液も流したし!」
慈「体洗うからそこ座ってて〜」モコモコ
慈「胸を使って洗ってほしい?言うと思った!」
慈「でもいいの〜?一度めぐちゃんのふわとろボディ知っちゃったら、毎日のお風呂が物足りなくなっちゃうかもよ♡」ボイン♡
慈「それでも構わない?あははっ!目バッキバキじゃん!」
慈「もちろんいいよ♡マットプレイ程すごいことはできないけど、キミの全身にめぐちゃんのおっぱいの感触を教えてあげる♡」ポヨヨン♡
慈「まずは手ね!ピーンって前に伸ばして!」
慈「こうやって脇に抱えるみたいにして、谷間ではさんで〜」ムニュ♡
ゾクゾク!
慈「すりすり♡すりすり♡どう?気持ちいい?おっぱいの感触覚えた?」モニュ♡フワッ♡
慈「あと30分くらい必要?長ーい!体洗うだけで終わっちゃうよ!」
慈「また後でたっぷり堪能できるから、今はこれくらいね♡」
-
慈「次は背中!ぎゅっ♡」ムニィ〜♡
慈「当たる面積が広い?どういう感想だっ!」ムニッ♡ムニッ♡
慈「正面はこのまま手でやっちゃうね?」サワサワ♡
慈「わっ!腹筋割れてるじゃん。胸板も結構あるし……銀行員ってもっとひょろいイメージあったわ」ペタペタ
慈「ジムで鍛えてるんだ?さすが!かっこいい〜!」ムニュン♡ムニュン♡
慈「お次は足!手と同じように洗うね!」ガシッ!ムニッ♡
慈「よいしょ♡よいしょ♡」ムニュ♡ムニュ♡ムニュ♡
ビキビキ💢
慈「♡」
慈「あらあら〜彼氏くん〜?まだ洗えてない足がありますね〜」
慈「えいっ♡」パフッ♡
ピクン!
慈「あ!ごめーん!おチンチンだった☆」
慈「ここもしっかり洗いましょうね〜♡」ムニュ♡ムニュ♡
ピクピク!
慈「えへへ♡すごいでしょ〜キミくらいのサイズだと、おチンチン全体を包めるおっぱいなんてそうそうないんじゃない♡」フワッ♡フワッ♡
慈「どう〜?根元から先端までおっぱいに包まれてる感触は?気持ちいい♡」タパタパタパタパ♡
ピクピク ッ♡
慈「あははっ!おチンチンの方が返事はやかったぞ〜♡」パフパフ♡
慈「さて!全身にめぐパイの感触を教え込めたし、泡流してお風呂入ろ!」
-
ザブーン
慈「ふぅーごくらく〜」チャポーン
慈「……と、他の子ならひと息つく場面ですが!めぐちゃんはそんなもったいないことしません!」
慈「だってめぐちゃんは最高のアイドルで♡キミだけの彼女だからね♡」ピト♡
慈「だから湯船の中でも、めぐちゃんからの攻撃(ファンサ♡)は止まらないんだよ☆」チャプ
慈「ちょっとこっちを向いて腰を浮かせてくれる?危ないから浴槽の縁を掴んでてね」
慈「そうそう、そんな感じ♡」ズイッ
慈「足の間に入るね〜よいしょ……準備OK!」
プカーン……ビンビン!
慈「『潜望鏡』って言うらしいよ。湯船からおチンチンだけ出てるのかそう見えるんだって。元ネタの方はよく知らないんだけど……」
パフッ♡
慈「えへへ♡体は楽にしてていいよ。私が支えてるから!」ムニュ♡ムニュ♡
慈「こうやって湯船に浸かってリラックスしながら〜おチンチンを気持ちよくするね♡ぱくっ♡」
ピクン!
慈「ん〜♡ひもひい?」チャプ♡チャプ♡
コクコク
慈「んふっ♡ほはっは♡……んっ♡れろっ♡ん〜♡」クポッ♡クポッ♡クポッ♡
-
ムニュ♡ ムニュ♡ レロ♡ チュパ♡
慈「ぷはっ♡……どう?お風呂でパイズリフェラされるの気持ちいいでしょ♡おチンチン溶けちゃいそう?」パフッ♡ チャプ♡
慈「えへへ♡お湯の中とめぐちゃんのお口の中、どっちの方が温かいかな♡あむっ♡」ニュル♡
慈「んむっ♡んむっ♡んむっ♡」ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡
ポカポカ♡ムズムズ♡
慈「……」スッ……キュッ♡
ビクン !?
慈「……乳首も一緒に触ってあげるね♡」
慈「パクッ♡……じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡」クリクリ♡カリカリカリ♡
慈「ん〜♡んん〜〜♡」ニュルン♡レロレロ♡ポカポカ♡
ビキビキ!……ビクン!
慈「ん!ぷぁ♡……今ちょっとイきそうになったでしょ?まだダメ!」パッ!
慈「時間はたっぷりあるとは言え、さすがにここで2発目出しちゃもったいないぞ☆」
慈「歯磨こっか?私もさっき精液飲んじゃったし!磨き終わったらお風呂から上がろう?」
-
ガラガラ
慈「体拭いてあげるね♡こっち向いて♡」スッ
慈「〜〜〜♪」フキフキ……ブルン♡ ブルン♡
ムラムラッ
慈「ん、どうしたの?めぐちゃんの体じーっと見て──え!?」グイッ
ギュッ!
慈「んッ♡ぁ♡ちょっと♡ちゃんと拭かないと風邪ひいちゃうよ?ん♡……ちゅ♡ちゅ♡」チュ♡ チュ♡
ジリジリジリ……ドサッ!
慈「きゃっ!……ちゅ♡あむっ♡チュル♡……」
慈「もう♡性欲つよすぎ♡仕方ないな〜♡……ぁ♡」ピクッ♡
ペロ♡ チュ♡ ペロッ♡
慈「そんな丁寧に……体舐めないでよ♡んゅ♡」ムズムズ♡
慈「全身どこもえっちだから?それは嬉しいけど……あん♡」
チュ♡ チュ♡ ベロン♡
慈「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」ジワァ♡
-
慈「んっ♡……乳首キレイ?ありがと♡」
慈「毎日クリーム塗って保湿してるんだよ♡キミ専用のプルプル乳首♡いっぱい舐めてね♡……んぁ♡」ピクッ
レロレロ♡ チュウ♡ チュ〜〜ッ♡♡
慈「ふふっ♡赤ちゃんみたい♡おっぱいおいちいでちゅか〜♡」ナデナデ♡
チュプ♡ チュパ♡ ベロン♡ ベロン♡
慈「あんっ♡こら♡赤ちゃんはそんな風にいやらしく舐めないでしょ?……んッッ♡」ビクン!
ペロッ♡ スーーーーー↓
慈「いや♡……お腹はちょっと、恥ずかしいから……///」
ニュル♡
慈「ひゃ!?まって♡おへそに舌入れないで♡くすぐったぃ♡」クネクネ♡
ニュル♡ニュル♡
慈「あっ♡なにこれっ♡おへその奥っ♡ムズムズするっ♡も……やめっ……♡」ピクピク♡
ペロン♡ ジュル ジュル ジュルッ♡
慈「んーーっ!♡」ゾクゾク♡
チューーパッ♡ タラー……
慈「っ♡ はぁ♡……はぁ♡……」ジワァ♡
-
グイッ……クパァ♡
慈「いやだ♡見ないで……///」グショ♡
チュッ♡
慈「ああっ♡」キュン♡
ベロン♡ ベロン♡ チュプ♡
慈「んッッ♡」ガシッ♡
慈「あ♡ごめん♡足が勝手に閉じちゃった……頭いたくない?」ムチッ♡ムチッ♡
モガモガ
慈「ひゃう♡口つけたまま喋らないでっ♡」ギューーッ♡ムチムチ♡
ペロペロペロ♡ チュプ♡ チュ〜〜♡
慈「きゃあ!?そこ♡そこダメっ♡クリトリスはダメぇ〜〜♡」キュン♡キュン♡
チュ♡ ヂューーーッ♡ チュパ♡
慈「う"っ♡」ビクッ♡
慈「ふぅ♡ ふぅ♡……舐めるの上手すぎ♡私、クンニでこんな感じたの初めてかも……♡」トローン♡
-
クチュ♡……ヌプププ♡
慈「あっ♡指はいってきた♡」
ヌチッ ヌチッ ヌチッ♡ ザラッ♡
慈「あんっ♡」ビクン!
クチュ クチュ クチュ♡
慈「そこッ♡いいっ♡気持ちいいっ♡もっと♡もっと激しくしてっ♡」
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!♡
慈「ああッ♡来ちゃう♡来ちゃう〜〜♡」ピクピクッ♡
チュプ♡
慈「っ!?まって♡クリトリス舐めながらは♡刺激つよすぎ──きゃあぁぁ♡♡」
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡
ペロ ペロ ペロ ペロ♡♡
慈「ダメぇッ♡きもちいいッ♡ イくっ♡イっちゃう♡」キュン♡キュン♡
慈「イっくぅ〜〜ッ♡♡」キューッ♡ プシャ♡
ベチョ ベチョ♡
-
慈「はぁ♡ はぁ♡……やば♡まじでイっちゃった♡気持ちよすぎ……♡」ダラン…
スリスリ♡ヘコヘコ♡
慈「もう挿れたい?うん、私も♡お腹の奥がキュンキュンして、おチンチン欲しがってる♡」ナデナデ
慈「お口でゴムつけてあげるね♡」ビリビリ
慈「先っぽの尖ってるところを唇ではさんで……んっ♡おひんひんはひへ♡」
スッ……ビンビン!
慈「ん〜〜〜んっ♡ん、んっ♡んま〜♡」チュ♡ クルクルクル♡ ニュルン♡
慈「あむっ♡ジュル♡……ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡」 シコシコシコ♡
ビクン!ビキビキ💢
慈「ぷはぁ♡ ……んふっ♡準備完了だね♡」ニギッ♡
慈「ねぇ、今度は私が上になっていい?ありがと♡」
ギシッ…ギシッ……
慈「よいしょ♡じゃあ、挿れるね……♡」
ヌチヌチヌチ♡……クチュ♡
慈「ふー♡ふー♡」ドキドキ
ヌプッ♡ ズニュルルルルルル♡
慈「くっ♡」ピクン♡
ニュルルルルル……トチュン♡
慈「あっ♡奥まで来たあ♡」コツン♡
ビキビキ!
慈「どう?めぐちゃんのナカは♡さっきは余裕なかったろうけど、今ならじっくり味わえるでしょ♡」フワフワ♡ヌクヌク♡
慈「ふわふわで気持ちいい?ふふ♡でもね、それは力抜いてるからだよ♡こうやってお腹に力を込めると〜〜」グッ♡
フワッ♡……キューー♡ミチミチ♡
慈「おチンチンにぴったりフィットして離さない♡キミ専用のキツキツおマンコになるんだよ♡」キュッ♡
ヘコヘコ♡……ゴリッ♡
慈「あっ♡やば♡キツく締めすぎたかも♡ナカめっちゃ擦れる♡」ピクピク♡
-
慈「ふぅ……♡まずは前後にグラインドするね♡」
ズリ♡ ズリ♡ ズリ♡……
ヌチャ♡ ヌチャ♡ ヌチャ♡ ……
慈「えへへ♡腰づかいうまいでしょ♡キミのためにいっぱい練習したんだよ♡」クネ♡クネ♡クネ♡
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡……
慈「んっ……♡キミのおチンチン♡やっぱでかすぎ♡……めぐちゃんのナカ♡ごりごり削られてる♡」グチョ♡グチョ♡
ベチョ♡……ベチョ♡……
慈「あ♡ごめんね♡少し動いただけなのに、愛液とまらないの♡せっかくお風呂入ったのに♡キミのおなか汚しちゃうね♡」ヌチュ♡ヌチュ♡
ガシッ……グイッ!グイッ!グイッ!
慈「んッ♡ダメ♡めぐちゃんの腰無理やり動かさないで♡」グリン♡グリン♡グリン♡
ヌチュ♡ ヌチュ♡ ヌチュ♡
慈「これっ♡いいとこに当たる♡また私だけ気持ちよくなっちゃう♡」ウネウネ♡
ムズムズ♡ ヘコヘコ♡
慈「あっ♡……もっと強い刺激ほしくなっちゃったの?んっ♡……わかった♡じゃあ上下に動くね♡」クイッ
慈「ほー♡……ふんっ♡」パチュ♡
ビクン!
慈「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡
慈「んっ♡どう?これならちゃんと気持ちいい?あっ♡」パチュ♡ パチュ♡
慈「うん♡私も♡……んっ♡子宮の入口♡おチンチンでノックされてる♡……あっ♡んんッ♡」バルン♡ バルン♡ バルン♡
ワシッ♡
慈「あんっ♡おっぱい触りたくなったの?いいよ♡好きなだけモミモミしてっ♡」パチュン♡ パチュン♡
モミモミ♡ムニムニ♡……ツネ♡
慈「んッ♡」キュウッ♡
慈「キツくなった……?そ、そんなことないもん!めぐちゃんそんなマゾじゃないもん♡」パチュン♡ パチュン♡
クニ クニ クニ♡……キュッ♡
慈「ん"んッ♡」キューッ♡ミチミチミチ♡
-
ビキビキ💢ガシッ!
慈「え──あ"あッッ♡」ドチュン!!
↑ズン♡ ズン♡ ズン♡ ズン♡
慈「いやぁッ♡突きあげるのダメぇ♡子宮つぶれちゃうッ♡んあぁッ♡」
↑ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
慈「あ"っ♡はげしいっ♡これやばいッ♡子宮にキスされてるッ♡イくっ♡ごめんイッちゃう♡ん"んッ♡」ビクビク♡
慈「イ"ッぐぅぅぅぅ!!♡♡」キューーッ♡プシャー♡
慈「っ……♡」パタン!ムニュ♡
慈「はぁ♡はぁ♡……またイかされちゃった♡」パフッ♡
フガフガ!
慈「!ごめん!おっぱいのせいで息できないよね!今起きるから──」ムクッ
ギュッ!……グイッ ↓
慈「え?」
……チュプ♡
慈「ん♡……どうしたの?おっぱい吸いたいの♡」ブルルン♡
チュー♡ チュー♡ ヘコヘコ♡
慈「んふふ♡しょうがないな〜♡いいよ♡おっぱいチューチューしながらヘコヘコしようね♡」ムニュウ♡♡
レロッ♡ プチャ♡ チュー♡
ヘコヘコヘコ♡ ヌチュ ヌチュ♡
慈「んっ...///おチンチン挿れられながら乳首吸われるの♡気持ちいい……♡」キュン♡ キュン♡
慈「はぁ♡……キミもそろそろイきそう?♡うん♡じゃあ今度はめぐちゃんも一緒に腰動かすから♡思いっきりパンパンしよ♡」
慈「んっ♡はぁ♡はぁ♡くっ♡んっ♡んんッ♡♡」パチュン♡ パチュン♡ パチュン♡
ワシッ……ドチュッッッ♡♡
慈「お"っ♡」ビクン♡
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
慈「ん"ッ♡きもちいっ♡もっとおく突いてっ♡もっと強くおっぱい吸ってっ♡♡」ギュッ♡ ムニュ〜♡
バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡
慈「ん"んッ♡……あっ♡ んっ♡ んぐっ♡ んっ♡ ん"ーーッ♡♡」バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡ バチュンッ!!♡
慈「あ"ぁッ♡やばい♡これらめぇ♡気持ちよしゅぎて♡ 腰とまんない♡あたまばかになるぅぅ♡」グチョ♡グチョ♡グチョ♡
バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡
慈「んああぁぁん♡ イ"ぐぅ♡イ"ッぢゃうッ♡ダメダメっ♡これっ♡すごいの来るぅぅぅ♡♡」バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡ バンッ!!♡
慈「イ"ッぐぅぅぅぅッ♡♡♡」キューーーーッ♡ニュル♡ニュル♡ニュル♡
ドチュッッッ♡ビュル!ボビュルルルルルルル!!!
慈「あ"ッ♡♡」キュン♡キュン♡キュン♡
ビュル!ビュル!……ピュル……
慈「うぅ……♡」ヘナヘナ
-
慈「はぁ♡はぁ♡はぁ♡……」
慈「えへへ♡うん♡めっちゃ気持ちよかった♡……ちゅ♡」
慈「うん、うん♡そうだね♡キミも気持ちよかったよね♡……ちゅ♡はむっ♡れろっ♡」
慈「んはぁ♡ごめん、なんか愛おしくなっちゃって♡目の前に顔あるとキスしたい気持ちがおさえられないの♡ちゅ♡んちゅ♡」イチャイチャ♡
ギュッ!
慈「んっ♡うん♡もう少しだけ、このまま♡挿れたままイチャイチャしよ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡」ギュー♡
チュッ♡ チュッ♡ イチャイチャ♡ ナデナデ♡
慈「♡♡♡」スリスリ♡
ブルル ッ……シナシナ…
慈「あ、柔らかくなってきたね。さすがにもう抜こっか?」
ズルルルル……ヌポッ♡
慈「お〜〜2回目なのにすごい量でたね〜ゴム重い……」タプタプ
慈「おチンチン拭いちゃうね♡」フキフキ
慈「へクチュっ!うぅ……セックスしてる時は暑かったのに、急に冷えてきた……」ブルブル
慈「これ羽織ろっと!」ファサ!
慈「見て見て〜彼シャツめぐ〜〜♡キミのシャツ借りちゃった♡」ブカブカ
慈「うーん、でもさすがに胸元はきついないな〜無理に閉めたらボタンとれちゃいそう?」ムチムチ♡
慈「ん?このままの方がえっちで好き?じゃあそうしよっと♡」ムナモトパカーン♡
-
慈「喉かわいたでしょ?お水用意するね!」ゴソゴソ
慈「じゃじゃーん!富士山の天然水!ペットボトルのやつ!」
慈「ゴクゴク……ぷはっ!おいしい〜!」
慈「え?うそうそ!ちゃんとキミにも飲ませてあげるから!ススー……」
慈「ん♡」ポッペプク
慈「んーんっ♡」ツン
……チュッ
慈「ん〜〜〜♡」チョロ チョロ チョロ…
ゴク ゴク ゴク……ボタボタ
慈「ぷはっ!どう?お水おいしい?」
慈「今まで飲んだ中で一番?あははっ!なにそれ〜!」バシバシ!
慈「ねぇ、私にもお水飲ませてほしいな〜♡」キュルン♡
ススー……チュ
慈「ん♡……コク コク コク……♡」
慈「んはぁ♡……たしかに、そのまま飲むよりおいしいかも♡」タラー…
慈「もっと飲みたい?いいよ♡ペットボトルが空になるまで飲ませ合いっこしよ♡」
慈「チュ♡……ん♡……んふっ♡」チョロ チョロ♡
コクン♡ コクン♡ コクン♡ チュパ♡
慈「ぷはぁ♡ 全部飲んじゃったね♡」
-
慈「ねぇねぇ!私チョコ食べたい!キミがプレゼントしてくれたやつ!」
慈「やったー!そしたら……よいしょ♡」ギシッ
慈「えへへ♡おひざの上に座っちゃった♡このままあーんして食べさせて♡」ペチョン
慈「あーーーん♡」パクッ
慈「おいしい〜〜〜♡幸せ〜♡ほっぺ落ちちゃう♡」クネクネ♡
慈「もう1個ちょうだい♡あ〜〜〜」んっ」カプッ
慈「いひっ♡はんふんほーほ♡」スッ
カプ……ポキッ
慈「んふふ♡おいしいね♡」モグモグ
チュ♡
慈「んっ……ちゅ♡んれぇ♡」ニュル♡
慈「はぁ♡……チョコレート味だ♡」ペロッ♡
慈「いいこと思いついちゃった♡ チョコを舐めながらチューするの♡全部とけるまで離れるの禁止ね♡」
慈「めぐちゃんと世界一あま〜〜いキス♡しよ♡」パクッ
慈「ちゅ♡……んぁ♡れぇ♡チュル♡レロ♡チュルル♡」トロトロ♡
ギューー♡
慈「んぅ♡あまぁい♡ちゅ♡んれぇ♡チュル♡チュパ♡ん〜♡れろ♡れろぉ♡」ニュル♡ニュル♡
ムクムクムク……!
慈「♡……チュ♡チュ♡チュル♡」ヘコヘコ♡スリスリ♡
慈「んはぁ♡……チョコとけちゃった♡」タラーン♡
チュッ!♡
慈「んんっ!?ちゅ♡れろぉ♡もう……♡そんなに舌入れても無いってば♡……んっ♡チュプ♡チュッ♡」トロン♡
-
慈「はぁ♡ ねぇ、せっかく向き合って座ってるし、いいキスの仕方教えてあげる♡」スッ…ワシッ
慈「こうやって耳を塞ぎながらチューすると、キスの音が頭の中で響いてすごくえっちなんだよ♡試してみる?ちゅ♡」
チュ♡ チュ♡ ピチャ♡ クチュ♡ プチュ♡
慈「ぷぁ♡ ね?これすごいでしょ♡」
慈「うん♡私の耳も塞いで♡えっちなキスいっぱいしよ♡ちゅっ♡」
チュ♡チュ♡チュプ♡レロ♡ピチャ♡ニュル♡ジュルル♡ジュルッ♡♡
慈「んん♡ちゅ♡ジュル♡……あっ♡この音やばい♡あたまくらくらする♡子宮うずく♡」ムズムズ♡
バキバキバキ!
慈「ふふっ♡またおっきくなっちゃった?おしりに当たってるよ♡」スリスリ♡クチュ♡
慈「ねぇ♡ゴム付ける?それとも……このまま、内緒で挿れちゃおっか♡」ボソッ♡
慈「最初にナマでやっちゃったし、1回も2回も変わらないよね♡」
クチュ♡クチュ♡……ヌプッ♡
慈「んっ♡」ピクッ♡
ズニュウウウウウウ♡
慈「っ……♡ナマのおチンチンっ♡来たあぁ♡」ギュッ♡
ゴリゴリゴリ♡
慈「あ"っ♡カリでかい♡ナカのいいところ、めっちゃ引っかかる♡」キュン♡
慈「3回目なのにすっごいバキバキ♡彼シャツのめぐちゃんに興奮しちゃった?」
慈「実は私も♡さっきからキミの匂いに包まれて、ずっとムラムラしてたの♡」ビチョ♡
グイッ♡グイッ♡グイッ♡
慈「ああっ♡奥に押しつけるのダメぇ♡子宮にキスされて♡キュンキュンするぅ♡」キュッ♡
慈「こし♡止まんない♡からだが勝手に動いちゃう♡」ヘコヘコヘコ♡
慈「ね♡もっとちゅーしよ♡ちゅーしながら気持ちよくなろ♡」
慈「ちゅ♡ちゅ♡ジュルル♡ チュパ♡ちゅ♡♡」グリン♡グリン♡ グチョ♡グチョ♡
-
バキバキ💢……ガシッ!ヒョイッ⤴︎
慈「えっ?ちょっと!?」ギュッ!
慈「これ、駅弁ってやつ?へ、へぇ……ちからもちだね、あはは……」
慈「でもちょ〜っと怖いから、降ろしてほしいな〜……なんて──んあぁんッ♡」↑ドチュッッッ !!!
バンッ!♡ バンッ!♡ バチュン!♡ バチュン!♡
慈「まっで♡とまってぇえ♡これッ♡奥ヤバいッ♡体重ぜんぶおチンチンにかかるッ♡子宮つぶれるッ♡」バチュン!♡ バチュン!♡ バチュン!♡
慈「あっ♡突かれるたび♡ちから抜ける♡落ちちゃう♡ こわいっ♡ぜったい離さないでぇ♡」ギューーッ♡
バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡
慈「あ"あーッ♡おくッ♡お"ぐ挿さるッ♡こわれるッ♡子"宮"こわれぢゃう"ぅぅぅッ!♡」グジュ♡ グジュ♡ グジュ♡
ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ……バーーーンッ!グリッ♡♡
慈「お"っ!?♡♡」プシャ♡
慈「う" ッ!ん"ぅ〜〜ッ♡」キューーッ♡ピクピクピク♡
ドサッ!
慈「ふ"ぅー♡ ふ"ぅー♡ ふ"ぅー♡」グタァ♡
グイッ……ヌチャ♡
慈「えぇ?……まって、ちょっと休ませて……ああっんッ♡」ズチュウウウウウ!
慈「うぅ……たすけて……♡」ズルズル…
ドサッ!グリグリ♡
慈「う"ぐっ♡寝バックだめっ♡うごけない……♡」↓ グググ…
ヌ"チュ♡ ヌ"チュ♡ ヌ"チュ♡ ヌ"チュ♡
慈「っ"♡重いっ♡くるちい♡カラダもアソコもつぶれちゃう♡」ギシッ♡ギシッ♡
ベコッ♡ ベコッ♡ ベコッ♡ ベコッ♡
慈「あ"っ♡あうぅ…♡おチンチンこしゅれるぅ♡きもちぃよぉ♡」ジワァ♡
-
スルスルスル……
慈「! いやっ♡おなかの下に手さしこまないで♡」
サスサス♡……グッ↑♡
慈「っ"♡」ビクッ♡
ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡
慈「あ"あっ♡これすごい♡ナカからも外からも♡おなか圧迫されてる♡膣壁はさまれてる♡」グチョ♡グチョ♡
ズロロロロロ……→
慈「あんっ♡おチンチンながい♡♡」キュン♡
ドチュッッッ♡♡♡
慈「ん"ッ♡」プシッ♡
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
慈「ん"ん〜〜ッ!♡」バタバタバタ!
慈「ぎもぢいッ♡ナカけずられるッ♡手で押されてるせいで♡おチンチンのがたち♡はっきり感じるうッ♡」ズヂュ♡ズヂュ♡
慈「イきそう♡ごめんっ♡またかってにイッちゃうっ♡」キュン♡キュン♡
慈「イく♡イぐっ♡……イ"ッぐぅ〜〜ッ♡♡」アシピーン!
キューーーーッ♡ ニュル ニュル♡
慈「っ♡……♡……♡」ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡
……コシグイッ↑
慈「!?」ヨロ…
慈「だめ♡……挿れたまま歩くのムリ♡……あしにチカラ入らないってばぁ♡」ヨタヨタ…
慈「はぁ♡はぁ♡……っ!」ペタ
慈「か、鏡の前……?やだぁ♡見たくない♡恥ずかしい......///」プイッ
✋パチンッ!
慈「あぁんッ♡おしり叩かないでぇえ♡」キュッ♡
慈「わかったからっ♡ちゃんと鏡見るからっ♡……んんッ♡」パチンッ!
キュ~~ッ♡ミチミチ♡
慈「ぐっ♡だからっ♡ナカ締めてないもん♡めぐちゃんマゾじゃないんだってばぁ♡ああっんッ♡」パチンッ!キュン♡キュン♡
チラッ…
慈「うそ……鏡の中のわたし、すごいえっちな顔してる♡おしり叩かれて喜んじゃってる……♡」キュッ♡ニュル♡ニュロロン♡
ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡
慈「うあっ♡この角度っ♡ いいッ♡ Gスポットにめっちゃ当たる♡きもちいぃ……♡」フリフリ♡
イライラ💢 ✋バチン!バチン!!
慈「あ"あ"ぁっ!!♡♡」キューーッ♡
ボチュッ!♡ ボチュッ!♡ ボチュッ!♡ ボチュッ!♡
慈「あ"♡ごめんなさいッ♡えっちなカラダでごめんなさいッ♡叩かれてこうふんする変態でごめんなしゃぃぃいッ♡」ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
✋バチーーンッ!!
慈「ん"ッ♡イぐっ♡……っ"♡」ガクガクガク……♡
-
ボチュッッッッ!♡
慈「ん"お"ッ♡♡」プシャッ♡
ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡
慈「ぐあぁ♡イッたからぁあっ♡とま"っでぇぇええ♡」プシッ♡プシッ♡
バイン♡バイン♡バイン♡……ボロンッ♡
慈「あ……シャツからおっぱいこぼれちゃった……」ボイン♡
ビキビキビキッ💢💢 ガシッ……グン!
慈「あ"あっん!?♡やだっ♡両手ひっぱらないれぇ♡♡」オッパイ ツン!
ズロロロロ……バチュッッッ!!♡♡
慈「う"あ"んっ!♡♡」ビクッ!ブルルン♡
バンッ!♡ バンッ!♡ バンッ!♡ バンッ!♡
慈「あ"あぁんッ♡♡だすけでッ♡ぎも"ち"い"ッ♡おかしくなるぅうう!♡」ブルン♡ブルン♡ブルン♡ブルン♡
慈「ん"っ♡またイくっ♡イ"ぐっ……!!♡♡」キュン♡ニュル♡ニュル♡
慈「……ッ"♡……ッ"♡」キューーッ♡
バンッ!♡ バンッ!♡ バンッ!♡ バンッ!♡ バンッ!♡
慈「ぅ♡ う"っ♡ あっ♡ あ"あッ♡」プシッ♡
慈「や"め"てぇッ♡突かないでッ♡イ"くのとまんないッ♡めぐちゃんのオマンコ♡ばかになっちゃったあ!♡」プシッ♡ プシッ♡ プシッ♡
-
ウズウズ♡ ↓ニュルル〜♡
慈「あっ♡……子宮おりてきたっ♡せいし欲しくて♡くちあけてるっ♡」パクパク♡
慈「ほしい♡ほしいっ♡♡せいし欲しいっ♡♡がまんできないっ♡♡ちょうだい♡♡ナカにちょうだいっ♡♡」ウニュルル♡キュッ♡ヘコヘコ♡
グッ……ドチュッッッ!!💢💢
慈「ん"お"ッッ!?♡♡♡」ビクッ!♡
バン!!💢 バン!!💢 バン!!💢 バン!!💢 バン!!💢 バン!!💢 バン!!💢 バン!!💢
慈「あ"あぁぁッ♡い"や"ーーッ♡♡こ"わ"れるッ♡♡カラダこわれち"ゃうッ♡♡き"も"ち"いいぃぃ!♡♡」グヂュ♡ グヂュ♡ グヂュ♡ グヂュ♡
慈「あたまチカチカしゅるぅ♡ なんにも考えられないっ♡ おチンチン好きしかわからないのおっ♡♡」💧ポロポロ…
ガシッ!ガシッ! ギューー!
慈「んあっ♡……おねがい♡ちゅー♡ちゅーしてっ♡ぜんぶでキミとつながりたいのっ♡♡」クルッ♡
慈「チュ♡チュ♡はむっ♡チュパッ♡れろぉ♡♡」ピチャ♡ピチャ♡
バキバキッ💢💢
バコッ!!💢 バコッ!!💢 バコッ!!💢 バコッ!!💢
バコッ!!💢 バコッ!!💢 バコッ!!💢 バコッ!!💢
慈「ん"ん"ッ♡は"げじい"ッ♡う"んっ♡ちょうだいっ♡せいしちょうだいっ!♡めぐちゃんのいちばん最奥ッ♡あかちゃんのお部屋にぜんぶだしてッッ!!♡♡」キュン♡キュン♡キュン♡
ドチュッッッ💢💢ビュル!ドビューーッ!
慈「あ"っ"♡せいし来たあぁ♡♡イ"ッ"く"ぅぅぅぅ!!!♡♡♡」キュ~~~ッ♡♡ニュル ニュル ニュル♡
ドッビュ!! ……ボビュルルルルルルルルルルルル!!!
慈「こ゚っ!?♡♡」ビクッ!♡♡
慈「お"っ♡お"っ♡お"ぉっ!?♡」キュン♡ゴク♡ ゴク♡ ゴク……♡♡
ビュル♡ビュルル♡……ドップ♡♡♡
慈「ッッッ♡♡」ガクガクガク…♡♡
ヨロヨロヨロ……ボフッ!
慈「っ"♡……♡"……♡"」ピクッ…ピクピク♡
ズロロロロ……ヌポッ♡ ブピィ♡
慈「♡♡……」コポッ♡ タラ〜♡
-
慈「んん……あれ……?いつの間にベッド……?」クラクラ…
慈「もしかして、キミが運んでくれたの?ごめん、意識とんでで気づかなかった……♡」ムクッ…
慈「うわっ♡おなか重い……♡めっちゃ出された♡」サスサス♡
慈「おチンチンお掃除するね♡パクっ♡んっ♡レロレロ♡ぢゅ〜〜っ♡んまっ!♡」チュポッ♡
シナシナ…
慈「さすがにもう勃たないって?あはは!そりゃそうだ!ほぼ2時間ぶっ通しでやってたんだから!1ヶ月分くらい出したんじゃない?」
慈「……あっ!てゆうかキミのシャツ!着たまましてたからぐしゃぐしゃになっちゃった!」
慈「ごめーん!潮とかはかかってないと思うけど、汗結構かいちゃったかも……」ヌギヌギ
ファサ……ムワッ♡♡
慈「すんすん……うっ♡私とキミの匂いが混ざって、すっごいえっちな匂いになってる♡嗅いでるだけでクラクラしちゃう……♡」キュン♡
慈「はい!返すね!これでいつでもめぐちゃんの匂い嗅ぎながらシコシコしていいよ♡なんてね♡」
-
フラフラ〜〜バタン!
慈「って……え!?大丈夫!?」
慈「……疲れただけ?そっか、お疲れ様♡」ナデナデ
慈「私も少し休もっと!」ゴロン
慈「おいで♡めぐちゃんのおっぱいであたま抱いてあげる♡」ギュッ♡ムニュ♡
ス〜〜ハァ……ス〜〜ハァ……
慈「えへへ♡甘い匂いする?」ムワムワ♡
ドキドキ……
慈「あ、耳赤い♡ またドキドキしてるでしょ?」ボソ♡
慈「ねぇ、教えて。めぐちゃんのどこにドキドキしてるの?」
慈「お顔?声?匂い?それとも、おっぱい?」
モゾモゾ……チュ♡
慈「ん♡……ちゅ♡れろぉ♡ちゅっ♡」
慈「うん♡今ので伝わったよ♡もうめぐちゃんの全部に夢中だね♡」
ウトウト…フワフワ……
慈「眠くなっちゃった?いいよ♡時間になったら起こしてあげるから、このまま寝ちゃお♡」ムギュ♡
慈「めぐちゃんの匂いに包まれながらおねんねしようね〜♡」ナデナデ♡
ギュ〜〜♡
慈「ふふ♡おやすみ♡……大好きだよ♡」
慈「ちゅ♡」
【慈の部屋】〜完〜
-
すいません、ここ毎日通いたいのだけれど…!
泉めぐ党で草
-
解像度が高くてすごい
-
順当にしっかりエッチだな…
-
こういうのでいいんだよ泉になる。なった
-
すんごい。。。さすがめぐちゃん。。。
砕けた言葉遣いとか、距離の詰め方とか、めっちゃめぐちゃんでえっちで可愛かったです
ありがとう
-
あの…予約ふぉーむはどこかしら…
-
完結宣言無いと言うことは…エデル編や沙知編を期待しても良いという事でしょうか
-
いちゃラブあまあまえっちは万病に効く
古事記にもそう書いてある
-
乙です
-
沙知先輩もお願いします🙏
-
泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制の──おや?これはこれは、意外なお客様だね」
泉「セラス」
セラス「……」
泉「こんな遅い時間にどうしたのかな。もしかして迷子かい?子猫ちゃん」
セラス「……泉、ここで先輩たちが働いてるってホント?」
泉「さて、なんのことかな?」
セラス「とぼけないで。わたし知ってるんだから。先輩たちがお金を稼ぐためにエッチなことしてるって」
セラス「やっぱり、資金足りてないの?例のイベントのための……」
泉「あなたが気にすることではないよ」
セラス「そんなわけないでしょ!わたしだってスクールアイドルクラブの一員なんだよ!?」
セラス「先輩たちが体を売ってお金稼いでくれてるのに、わたしだけキレイなままでなんていられないよ……!」
泉「セラス……」
-
セラス「泉!わたしもここで働かせて!」
泉「……はぁ、セラスのことは巻き込むなと、吟子からキツく言われていたのだけれどね……」
泉「だが、自分から火に飛び込んで来られたら防ぎようもない。ある意味不可抗力だ」
泉「いいだろう。セラス、あなたを歓迎しよう」
泉「ようこそ!『ソープHASUNOSORA』へ!」
セラス「っ!ソープ……」
泉「それじゃあ、行こうかセラス」
セラス「えっ、行くって……いきなり接客!?」
泉「安心してほしい。行くのは私の部屋だ」
泉「セラス、共に素敵な"夢"を見ようじゃないか」ニヤッ
-
【泉の部屋】
🚪ガチャ……キーーーン
泉「さあ、上がってくれ」
セラス「ここって……?」
泉「新人研修用の部屋だよ。実際のプレイルームと同じ構造になっている」
セラス「新人研修……泉がやるんだ」
泉「他にスタッフがいないからね。私が店長兼、黒服さ」
泉「ところでセラス、あなたは経験はあるのかな?」
セラス「経験って、なんの?」
泉「決まっているだろう。SEXさ」
セラス「セッ……///」
泉「おやおや、まさか"ここ"がどういう店かも知らずに働かせてほしいなんて言ってきたのかい?」
セラス「ち、違うもん!ちゃんとわかってるもん!ただ、急に言われたからびっくりしただけ……///」モジモジ
泉「それはすまない。初心なセラスには単語だけでも刺激が強すぎたかな?」
セラス「くっ……!そんなことないし!わたしは経験豊富なオトナなレディだよ!セッ──男性経験は泉なんかよりよっぽど豊富なんだから!」
泉「それは頼もしいね。でも、いくら経験豊富とはいえ、素人にいきなりお客さんの相手をさせる訳にはいかない」
泉「ここはそのための指導室さ。接客の基本を教えるから、私をお客さんだと思って実践してほしい」
-
泉「それじゃあセラス、早速この服に着替えてくれるかい。うちのユニフォームみたいなものだ」
セラス「わかった……」ヌギヌギ
泉「……」ジー
セラス「っ!着替えてるとこ見るなー!」
泉「おっとすまない。後ろを向いているから、着替えが済んだら教えてくれ」クルッ
セラス「……着替えたよ。泉……」
泉「ああ。おや、なかなか似合っているね」
セラス「なんかこの服、ボタン緩くない?すぐ取れそうなんだけど……」
泉「お客さんが脱がせやすいようにわざとそうなっているんだよ」
泉「ちなみに、脱いだ時の感動が大きくなるよう、胸元はしっかり隠れるデザインになってる」
セラス「謎のこだわり……」
泉「謎なんかじゃないさ。空間、服装、全てにおいてお客さんを興奮させるための仕掛けで溢れている」
泉「壁に取り付けられているあの巨大鏡なんかも特注品だ」
セラス「なんか、お金を稼ぐためなのに、逆にお金をかけてない?」
泉「先行投資だよ。さて、無駄話は終わりだ。ここからは本番だと思ってやっていこう」
-
泉「セラス、ソープでの基本の流れはわかるかい?」
セラス「え?えーと……お風呂に入る……とか?」
泉「まあそうなんだが、より細かくステップ分けしよう」
泉「①まずはお客さんとの軽いトーク。②服を脱いで体をアピール」
泉「③お風呂で互いの体を洗う。④SEXをする。⑤事後のピロートーク。これが基本的な流れだ」
セラス「順番に並べられると、結構作業的だね」
泉「そうだね。だが作業的なプレイになってしまわないよう、それぞれの嬢は自分なりの工夫をしているんだよ」
泉「さあ、まずはお客さんとのトークだ。質問なんかをしながら、お客さんの緊張をほぐすんだ」
泉「できればここで相手の心を掴めると最高だね」
セラス「え、えっと……好きな食べ物はなんですか……?」
泉「好きな食べ物か……牛丼かな!」
セラス「へぇー牛丼!おいしいですよね〜あはは……」
セラス「……」
セラス「……ご趣味は?」
泉「……」
泉「……セラス、もういい脱いでくれ」
セラス「なんで!?」
-
泉「トークが下手すぎる……いつもの配信なら私よりもよっぽど上手いだろうに……」ヤレヤレ
泉「これならさっさと裸になって体をアピールした方がマシだ」
セラス「し、仕方ないでしょ!状況が配信と違うし!何話せばいいか分からないよ!」
泉「まあ、最初は皆そんなものかな」
泉「服は自分で脱ぐより、お客さんに脱がせてもらった方が相手を興奮させられる。その時は相手の目を上目遣いで見つめるといい」
セラス「こ、こんな感じ……?」チラッ
泉「いいじゃないか。身長が低いから上目遣いが似合うね」プツン…プツン……
セラス「くっ!なんという屈辱……!」
スルスル……ファサ
セラス「あっ……///」ギュッ…
泉「ふむふむ、普通なら体を隠すなと言うところだが……恥じらう姿もなかなか扇情的だね」
セラス「そういうこと言わないで……///」プイッ
泉「次に下着も脱がすよ。手をどけてくれるかな」
セラス「〜〜〜///」パッ
プツン……ボインッ!
泉「デッッッッ!!(綺麗な胸だね)」
セラス「いま心の声の方が出てなかった!?」
泉「コホン!すまない、取り乱した……」
-
セラス「わたしの体なんて見慣れてるでしょ?いつも練習の後一緒にお風呂入るんだし……」
泉「確かにそうだが……今はそれとは状況が違うからね」
泉「これから私とSEXをするために裸になっているんだと考えると、見慣れた体も途端にいやらしく見えてくるよ」サワッ♡
セラス「ひゃうっ♡」ピクッ
泉「可愛い声だね。誘っているのかな?」サワサワ♡
セラス「うゅ……♡その触り方やめて……!」モジモジ…
セラス「ほら、泉のことも脱がすんでしょ……?」
泉「おや、そこに気が付くとは。ソープ嬢としてのセンスがあるね」
セラス「まーね!……あんまり嬉しくないけど」
セラス「よいしょ……やっぱり泉、スタイルいいよね」ヌガシ ヌガシ
セラス「……ん?」
泉「……」パンパン!
セラス「んんっ??泉……パンツの中になんか入ってるんだけど、なにこれ?」
泉「さあ?脱がして確かめてみたらいいんじゃないかな?」
セラス「……」グイッ!
ボロンッ !!!
セラス「きゃあーーー!!!い、泉に!おちんちんが生えてるーー!?」
-
泉「あっはっは!そんなに驚くことかい?」
セラス「驚くでしょ!てかなんで!?今までこんなの生えてるところ見たことないんですけど!?」
泉「ふむ……サプライズがすぎたかな?安心してほしい。これはペニスパンツさ」
セラス「ペニスパンツ?」
泉「男性器を模した突起のついたパンツを履いているんだ」
セラス「へぇ、そんなのあるんだ……」ニギッ
泉「……」ピクッ
セラス「……なんか、生暖かいんだけど?」サワサワ
泉「さっきまでズボンの中だったからね」ムクムク…
セラス「なんか……だんだん大きくなってきてない?」ニギニギ
泉「高性能なんだよ……くっ!」ピクッ♡
セラス「いや、感じてるよね泉!?」
泉「ナンノコトカナ」ビンビン!
セラス「訳分からない……どうして泉におちんちんが……」
泉「あまり深く考えない方がいい。そういうものだと受け入れた方が楽になれると思うよ?」
セラス「はぁ……分かった。それで、次はどうするの?」
泉「お風呂場に行ってシャワーを浴びようか」
-
🛀ガラガラ
泉「この椅子にお客さんを座らせて、セラスは体を洗うための泡の準備だ」
セラス「えーと、こんな感じていい?」モコモコ
泉「上手いじゃないか!それじゃあその泡を使って私の体を洗ってくれ。いやらしく頼むよ♡」😉
セラス(うざい……)
セラス「お、お体を洗わせていただきます……」モコモコ
泉「うーん……手で洗うのもいいが、せっかくならその大きな胸を使った方が喜ばれるんじゃないかな?」
セラス「っ……!胸で洗うやり方なんて知らない……」
泉「安心してほしい。今はそれを教える場だよ」サワッ♡
セラス「きゃっ!?」ムニュ♡
泉「こうやって作った泡を胸全体に塗りたくるんだ」ムニュ♡ムニュ♡
セラス「っ〜〜〜///」ピクン♡
泉「セラス……やはりあなたの胸は最高だよ。こんなに大きいのにハリがあって、手に吸い付いてくる」
泉「それでいて、真っ白な山の頂には綺麗な桜のつぼみ……私が男なら見た瞬間にむしゃぶりついていたね」モミモミ♡
セラス「んっ♡……わたしが洗うんじゃなかったの?そんなに触られたら洗えないよ……♡」ピクッ♡
泉「おっと、そうだった。だが本番でも洗い場で体を触ってくる客は必ずいる」
泉「そういう時に上手くあしらって自分のペースを取り戻さないと、時間内に最後まで行けないから注意するんだよ?」パッ
セラス「分かった……」
-
泉「それじゃあその泡まみれの胸で私のぺニスを挟んでくれ」
セラス「こう……?」パフッ♡
泉「おぉ……圧巻だな」
泉「そしたら胸を左右バラバラに動かしたり、体ごと上下に動いてぺニスを刺激するんだ」
セラス「うんしょ、うんしょ……これであってる?」タパタパタパ♡
泉「っ♡……ああ、なかなか様になっているよ」ビキビキ!
セラス(気持ちよさそう……それにさっきより大きくなってるし、やっぱり本物?) ムニッ♡ ムニッ♡
泉「くっ……♡」ピクン!
泉(まさか、セラスのパイズリがこれほどの破壊力とは……)
泉(柔らかいだけじゃない、確かな弾力のある乳がぺニス全体を包んでくる……)
セラス「んっ♡んっ♡よいしょ♡」ムニュウ♡ ムニュウ♡
泉(しかもこの見た目だ。低身長爆乳というスタイルに加えて、白髪美少女ときている。ハマる人はとことんハマるだろうな……)
ムニュウ〜〜♡♡
泉「っ……♡そろそろ泡を流そう。これ以上やられると──いや、セラスも疲れてしまうだろう?」
セラス「たしかに、結構大変だった。まあでも……」
セラス「感じてる泉の顔は、ちょっと可愛かったけど♡」
泉「!!」キュピーン!
泉「ははは……言うじゃないか、セラス……最後までその調子で頼むよ」ムラムラ
-
ザブーン!
セラス「はぁ……お風呂に入ってる間は落ち着く」チャプ
泉「気を抜いてはいけないよ。お風呂から出たら次はベッドだ」
泉「スムーズな進行のためにも、ここで男性の興奮を高めないとね」
セラス「どうすればいいの?」
泉「潜望鏡なんかは代表的なプレイだが……セラスにはまだ早いかな」
泉「私に背中を向けて、股の間に座ってごらん。この時、自分のお尻と男性の腹部でぺニスをはさんで圧迫するんだ」
セラス「こう?」チャプン
泉「ああ、こうすればぺニスに適度な刺激が加わり続ける。それに……」ムニュッ♡
セラス「んっ!♡」ピクッ♡
泉「客が胸を揉みやすい。これならセラスは何もしなくても男性は勝手に興奮する」モミモミ♡
セラス「っ♡触り方やらしいっ♡やっぱり泉、慣れてるでしょ?んっ♡」ピクピク♡
泉「お客さん相手に高圧的な態度はいけないよ。胸を触られたのなら喜んで見せないとね♡」ツネッ♡
セラス「んんっ♡」バチャ!
泉「そうそう、仕草や言葉で男性を興奮させるんだ。ほら、言ってごらん『気持ちいい』って」モミモミ♡
セラス「き、気持ちいい……///」
泉「ふふっ、まぁ及第点かな?」
泉「適度に温まったらセラスの方からお風呂を出るよう誘導するんだ。時間の管理はキャストの仕事だよ」
セラス「うん……じゃあ、そろそろお風呂から出ますか?」
泉「ああ、そうしようか」
-
ガラガラ
泉「体を拭いたら裸のままベッドに横になろう」ギシッ
セラス「う、うん……///」ゴロン
泉「相手の目を覗き込むように見つめて……その可愛らしい顔をもっと近くで見せてくれ」ズイッ
セラス(ち、近いっ……///)ドキドキ
泉「ふふっ……チュ♡」
セラス「!?」ガタッ!
泉「どうしたんだい?そんなに慌てて」
セラス「なっ、ななななっ、何を!?」
泉「何って……ただのフレンチキスじゃないか」
セラス「キッ……///」
泉「おや、経験豊富なレディじゃなかったのかな?キス程度でそんなに赤くなっていたら、この先には進めないと思うよ?」
セラス「っ!急にキスされてビックリしたの!💢」
セラス(わたしのファーストキスが……泉になっちゃった……///)
泉「おいで、もっと体を寄せ合いながらしようじゃないか」グイッ
セラス「ぁ……」ドサッ
泉「セラスくらい胸が大きいと、キスをするだけでも胸が押し付けられてしまうね♡」ムニュ♡
セラス「それは、泉だって大きいから……あ♡んっ♡」チュ♡ チュ♡
泉「もっと力を抜いてごらん。唇が硬くなっているよ?」ペロッ♡
セラス「ひゅっ♡」ピクン♡
-
泉「ほら、舌を出して」ボソッ
セラス「え、した?んべ〜〜……」
泉「……」パクッ♡
セラス「んんっ!?」
泉「ジュル♡ズズッ♡ジュルルルル♡♡」
セラス「んっ♡んん〜〜〜!!」ペチペチ!
泉「ぷはっ♡」
セラス「あ♡……何、いまの……すごかった♡」トロン♡
泉「いい顔だね、セラス。そしたらあなたもやってみようか」
セラス「う、うん……やってみる!」フンス
セラス「ちゅ♡んっ♡ん〜〜?」モタモタ
セラス「んれぇ〜〜〜ヂューーー!……んっ!?」スポッ♡
泉「ふふふっ♡大人なキスはセラスにはまだ早かったかな?」
セラス「ぐぬぬ……!そんなことないし!もう1回……ちゅっ!」
カツン!
セラス「痛いっ!」
泉「そんなに勢いよくキスをするからだ。前歯がぶつかってしまったんだよ」
泉「今のを本番でやったら大幅減点だから、注意するんだよ?」
セラス「むぅ〜〜〜💢もうキスはいい!次の教えて!」
泉「やれやれ、キスはムードづくりにおいて最も重要なステップなんだが……」
泉「こうなるとセラスは聞かないからね。仕方ない」
-
セラス「キスが終わったら何やるの!」
泉「別に決まりはないが、私の好みだとフェラかな」
セラス「ふぇら?」
泉「男性器を舐めるんだ」
セラス「…………やっぱり、もう少しキスしてたいかも♡」キュルン♡
泉「男性に仰向けに寝転がってもらって、まずはぺニスの先端に軽いキスだ」
セラス「……」チラッ
ビンビン ッ!
セラス「うぅ……」ギシッ
セラス「んっ、イカ臭い…………チュ」
ピクッ!
セラス「わっ!動いた?」
泉「続けてくれ。何度かキスをしたら、ぺニスの根元から先端にかけて舌で舐め上げるんだ」
セラス「チュ、チュ……れろ〜〜〜」
ピクッ!ピクッ!
セラス「あ、また動いた……なんか少し可愛いかも♡」
セラス「ちゅ♡れろぉ〜♡ちゅっ♡」
泉「……ん♡いい感じだ。そのまま口で咥えてみてくれ」
セラス「ん……ほうお?」パクッ♡
泉「ぁ♡……そうだ。歯をたてないように注意しながら、唇でしごいたり、舌で舐めまわしてごらん」
セラス「んっ♡むっ♡むっ♡……レロレロレロ♡」クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡
泉「んっ♡はぁ……♡」ムズムズ
-
セラス「あむ♡ん〜♡……ん?」レロン♡
セラス「ぷはっ!なんか先っぽから出てきた……ちょっとしょっぱい」
泉「それはカウパーだね。我慢汁とも言って、男性が興奮すると勝手に出てくるんだ」
セラス「へー……もしかして泉、気持ちいいの?」
泉「言っただろう。これは高性能ぺニスパンツだ。一定以上の刺激を加えるとカウパーに似た物質が分泌されるんだよ」
セラス「ふーーん。じゃあそういうことにしといてあげる」パクッ♡
セラス「ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡」
泉「うっ♡上手いよセラス。ついでにフェラの最中は上目遣いで相手の顔を見ると喜ばれる」
セラス「ん、わはっは」チラッ♡
セラス「ジュボッ♡ジュボッ♡ジュルルルッ♡」パッチリ♡
泉「っ!」ゾクッ
泉(ぺニスを咥えることで、セラスの整った顔が崩れている……)ムクムク
泉(……この光景は、ヤバイな)ビキビキ!
セラス「ンがっ!?おっひい……♡」モガモガ♡
泉「ありがとうセラス。こちらは文句なしの合格だよ」ナデナデ
セラス「ほんと!?えへへ〜♡嬉しい♡」ニヘラ
泉「っ……!」ゾクゾク!
泉(ぶち犯したいっ!) ビキビキ💢
-
泉「次は私の番だね」ムクッ
セラス「え?泉もなにかするの?」
泉「ああ、セラスを愛撫して挿入の準備をする。普段はローションを腟内に入れておくよう指示をしているんだが……」
泉「今回はタイミングがなかったからね。私が直接腟内を潤すよ♡」
泉「横になって足を開いてごらん」
セラス「う……恥ずかしいよ……///」ピタッ
泉「そろそろ、恥じる姿は相手を興奮させるだけだと……気づいてほしいね!」グイッ!
セラス「あ……♡」クパァ♡
泉「おや♡こちらも乳首と同じ綺麗な桜色だね♡それでは、失礼するよ」スッ
セラス「うそ……待って!汚いよ!?」
泉「ペロッ……♡」
セラス「んんっ♡」ビクッ♡
泉「レロッ♡ チャプ♡チャプ♡ チャプ♡」
セラス「あぁ♡ダメっ♡そんなところ舐めないでよ♡いずみぃ♡」ピクン♡ピクン♡
泉「はぁ♡ セラス、あなた感度が良すぎないかい?隠れて自慰でもしているのかな?」
セラス「へぇ?じい?何でおじいさん?」トロトロ♡
泉「……なるほど、天然ものか」チュプ♡
セラス「あんっ♡」
-
泉「ちゅ〜〜♡♡」
セラス「あっ!?そこっ♡なんか変♡頭ビリビリするっ♡」ビクビクッ♡
泉「クリトリスも知らないのか?だとしたら刺激が強すぎるか──いや」
泉「今、"ここで教えよう"」
泉「ベロン♡ チュプ♡ ヂューーーッ♡♡」
セラス「んやぁッ♡♡やめて♡なんか来るっ♡ビリビリするのが登ってきてるのっ♡♡」ムズムズ♡
泉「レロレロ♡ジュブッ♡ジュルルルル♡♡」
セラス「ああっ♡だめっ♡なにこれっ♡んんんッッ♡♡」ビリビリ♡
セラス「っ♡こわい……♡ああっ!?♡♡」パチパチ!
セラス「うぅ〜〜〜っ♡♡」キュン♡ ビクン♡ ビクン♡
泉「ぷはっ♡おめでとう、ちゃんとイけたみたいだね」
セラス「はぁ♡はぁ♡……今のが、イくって感覚なの……?」
泉「そうだよ。気持ちよかったかい?」
セラス「わかんない。気持ちよかったのかな……頭がフワフワして、体がだるい」
-
泉「ふふっ、1回イっただけでそれじゃあ、お客さんの相手ができるのは当分先かな」
……クチュ♡
セラス「え?」
泉「でも、それでは困るんだ。セラスのような逸材には早くデビューしてほしいからね」ヌプッ♡
セラス「いっ、泉!?指入れてるの!?」
泉「これからぺニスを挿れるんだ。ナカもしっかりと解さないとね」クチュ クチュ♡
セラス「いやっ♡自分でも怖くて入れたことないのにっ♡」ピクン♡
泉「ふふっ♡力を抜いて。もっと奥に入れるよ」ヌプププッ♡
セラス「っ……!」ウニュ ウニュ♡
泉(おや……?)グチュ♡ グチュ♡
セラス「さっきよりっ♡もっと変な感じっ♡お腹の中っ♡くすぐったいっ♡」ニュル♡ ニュル♡
泉(キツさは当たり前だが……なんだ、この指にまとわりつく感触は……)ニュルルル♡
セラス「っ♡」ピクン♡
泉(さてはセラス……なかなかの名器だな?)
セラス「ん♡どうしたの泉……わたしの中、変なの……?」
泉「いや、変なんかじゃないさ。素晴らしいよ」グチュグチュグチュ♡♡
セラス「あっ♡指動かさないでっ♡」ビクン♡
泉「セラス、さっきのでイく感覚は分かっただろう?同じのが来たら私にも聞こえるように『イく』と宣言するんだ」グチュグチュグチュ♡♡
セラス「わかんないよっ♡まだ1回しかなってないんだからっ♡イくとかわかんないっ♡……あっ♡」ジュブ♡ジュブ♡
-
セラス「!?止まって泉!ごめん!ほんとごめん!指ぬいて!」
泉「どうしたんだい?」グチュグチュ♡
セラス「んんっ♡その、出ちゃいそうなの……///」
泉「出るって、何が?」グチュグチュ♡
セラス「くっ♡だからっ♡おしっこ出ちゃいそうなの!指止めて!」
泉「なるほど……それなら私は気にしないから、思う存分出すといい」グチュグチュグチュ!
セラス「は、はぁ!?わたしが気にするの!お願い止め──あっ♡」ムズムズ♡
セラス「っ〜〜〜///もうダメっ♡ほんとにでちゃうっ♡泉やめてっ♡おねがいっ♡いずみぃ〜♡」ギュッ!
セラス「ああっ♡でちゃう〜〜〜っ♡♡」プシャーー♡♡
泉「おっと、これはこれは♡」ベチョ~
セラス「うぅ……さいあく……人前でお漏らししちゃった……///」グスッ…
泉「大丈夫だよセラス。今のは尿じゃない。潮吹きだ」
セラス「しおふき……?」
泉「女性が気持ちよくなると自然と出てしまうものなんだ。恥ずかしいものなんかじゃないよ」
セラス「そうなの……他の人もみんな出るの……?」
泉「そうだ。私も、他の誰でも起こることだ」
セラス「そうなんだ……よかった、わたしだけじゃないんだ……」ホッ…
泉(本当は誰でも潮吹きができる訳ではないんだが……そのことを褒めても今は恥ずかしがるだけだろう)
-
泉「さぁ、お互い準備ができたところで……"本番"と行こうか」
セラス「ほんばん……?」
泉「言っておくが、ここまではまだ前座に過ぎない。SEXはこれからが本番だよ」
セラス「わたし、結構疲れてるんだけど……」
泉「セラスがいくら気持ちよくなろうと、お客さんが射精せずに終わってしまったら意味がない」
泉「あなたの目的はあくまで、お客さんを気持ちよくすることだ」
セラス「……」グター
泉「……花帆先輩や、吟子、小鈴さんもやっていることだよ?」
セラス「!!」
泉「それとも、やっぱりセラスは何も知らないキレイなままでいたいのかな?」
セラス「っ……!」ムクッ
セラス「……次は、何すればいいの」
泉「ふっ……偉いね、セラス」
泉「挿入の準備だ、ぺニスにコンドームを付けてくれ」スッ
セラス「これが噂のコンドーム……」ビリビリ
泉「真ん中の尖っている部分を摘んで、ぺニスの先端に乗せるんだ」
セラス「こう?」ピト
泉「ああ。そしたらクルクルとペニスに被せていってくれ」
セラス「えっと、こんな感じかな……?」クルクルクル
泉「初めてにしては上出来だ。いつか口でつけるやり方も教えよう」
-
泉「それじゃあセラス、ベッドに仰向けで寝ようか。最初は正常位で挿れるよ」ギシッ
セラス「う、うんっ……」ガチガチ
泉「緊張するかい?」ナデナデ
セラス「当たり前でしょ……初めてなんだから……」
泉「おや?経験豊富な──」
セラス「それはもういい!最初から嘘だって気づいてるでしょ!」
セラス「泉が、初めてだよ……///」
泉「っ!」ゾクゾク!
泉「まったく、本当に可愛いお姫様だ……チュ♡」
セラス「んっ……ちゅ♡ちゅ♡」
泉「チュ♡ チュ♡……」クチッ♡
ズニュウウウウ……♡
セラス「ふぁっ!?あっ♡おっきい♡お腹くるしいっ♡」キュー♡
泉「……い、痛くないかい?セラス」
セラス「痛くはないっ♡だけど、すごい違和感っ♡自分の体にっ♡自分以外のものが入ってきてるっ♡」キュッ♡ ウニュルル♡♡
泉「くっ♡……そうか、よかった……処女幕は破ったんだが、セラスはあまり痛くないタイプだったらいし……」プルプル……
セラス「うぅ……♡あっ♡いずみっ♡まだ動かないでっ♡おちんちんで擦らないでっ♡」ニュル♡ニュロロロ♡♡
泉「…………いや、私はっ、1ミリも動いていないよっ……」プルプル!
セラス「え?」
-
泉(まずいな……動きたくても動けない……)
泉(指を入れた時にもしやと思ったが、セラスの性器……これは『ミミズ千匹』だ!)
泉(腟内のヒダが個々に意志を持ったように蠢き、ぺニスに絡みついてくる……数千人に一人しかいないと言われる名器!)
セラス「い、泉……?顔こわいよ?」
セラス「もしかして、わたしのここってやっぱり変なの……?」
泉「ふぅー♡ふぅー♡……変なんかじゃない。むしろとんでもない名器だ……」
泉「下手に動いたら──いや、動かなくても……あまりの快感に射精してしまいそうだよっ」ムズムズ♡
セラス「そうなの?自分じゃ分からないけど……泉が気持ちいいなら、少し嬉しい♡」キュン♡
ニュロロロ♡ ニュルニュルニュル♡♡
泉「ッ"ッ"ッ"!!」
泉「待てっ!セラス!それを止め──うおぉおおぉぉーー!!!」ドビュッ!ビュルルルルルルルルッ !!!
セラス「わっ!泉!?え、どうしたの!?」ウニュルル♡ニュロン♡ニュロン♡
泉「う"う"ッ♡バカなッ!こんなッ!一度も腰を振らずにッ!あ"あぁぁーーーー!♡♡」ビュルルッ!ドビュッ! ビュッシーーー!!!
https://imgur.com/a/PdvrUt4
-
泉「うっ……」バタン
セラス「だ、大丈夫……?泉」
泉「すまないセラス……一度、ぺニスを抜かせてほしい……」
セラス「え、別にいいけど……」
泉「ふぅー♡ふぅー♡……」ズロロロロ……
セラス「んっ♡」キュッ♡ ウネウネウネ♡
泉「お"っ!?」ビュルッ!
ヌポッ!ドップリ♡
泉「はぁ、はぁ、はぁ……」クタァ…
セラス「わっ、すごーい!コンドームの中にいっぱい入ってる!」タプタプ
泉「こぼれないように、はずして……口を結んで捨ててくれ……」ゼェゼェ
セラス「わかった……うわっ、すっごい生臭い♡」
泉「コンドームをとったら、ウェットティッシュでぺニスを拭くんだ……敏感になっているから、優しく頼むよ……」
セラス「はーい♡」ニギッ♡ フキフキ♡
泉「う"っ!」ピュッ!
セラス「わっ!また出た!」
泉「や、優しく拭いてくれと……!」ガクガク…
セラス「ふ〜〜〜ん」ジー
泉「……何かなセラス、その得意げな顔は?」
セラス「泉、そんなにわたしのナカが気持ちよかったんだ〜♡」ニヤニヤ
泉「くっ……あぁ、ああ!気持ちよかったさ!それはもうとてつもなくだ!」
セラス「挿れただけで射精しちゃうくらい♡」
泉「だからっ、そう言っているだろう……」プイッ
セラス「え〜〜♡本当は泉が早漏なんじゃないの♡」
泉「……」イラッ💢
-
泉「……リベンジだ。私のぺニスで、今度こそセラスをイかせて見せよう」ビリビリ
セラス「やめとけばいいのに♡また絶頂しちゃうかもよ♡」
泉「ふん、調子に乗っていられるのは今のうちさ」クルクル…ピチッ!
泉「挿れるぞ、セラス」クチュ♡
セラス「う……うん♡どーぞ♡」ドキドキ♡
ヌプッ♡ ズニュルルルルル♡
セラス「っ……♡」ウネウネ♡
泉「はぁ♡……はぁ♡……」
セラス「ほ、ほら♡また動けなくなってるじゃん♡」
泉「勘違いするな。あなたのために腟内にぺニスを馴染ませてるだけだ」
セラス「?」
泉「そろそろいいか……」ズロロロロ……
セラス「ぁ♡」キュン♡
泉「ふんっ!!」ドチュンッ♡♡
セラス「きゃっ!あんっ♡」ニュル♡ニュル♡
泉「はっ!はっ!はっ!はっ!」バン♡バン♡バン♡バン♡
セラス「いやっ♡くるしいっ♡ナカこすれてる♡なにこれっ♡きもちいっ♡」キュン♡ウニュルルル♡♡
泉「くっ♡……ふんっ!」ドチュッッ♡♡
セラス「ああんっ♡」ビクン♡
セラス「どうして♡さっきはすぐに射精してたのにっ♡んんっ♡」キュン♡
泉「ほらセラス、イく時はちゃんと『イく』と言うよう教えただろう?」バチュ♡バチュ♡
セラス「イ……く……♡イくっ〜〜♡♡」プシッ♡ニュロロロン♡
-
泉「ん"ぐっ♡……あなたの方こそ、他人を笑えないくらい敏感体質じゃないか♡」グリグリ♡
セラス「んやっ♡押し付けないでっ♡」キュン♡キュン♡
泉「っ"……!」ビキビキ!
泉(なんて名器だ……0.1ミリだぞ?オカモトの10倍だぞ?)
泉(それなのに、ゴムの壁を貫通して快感がぺニスを突き刺してくる!)ドチュ♡ドチュ♡
セラス「あっ♡だめっ♡またイッちゃう♡♡」キュッ♡ニュルルン♡♡
泉「ぐっ……♡」ブルル♡
泉(しかも、セラスがイく度にヒダがうねって、精子を搾り取ろうとしてくる……イきやすいセラスの体質と相性が最高っ♡──あ、いや最悪だ)ムズムズ♡
泉「まったく……セラスの腟内はまるではちみつネコの金曜日だね♡」ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡
セラス「??? なに言ってるのっ♡いずみっ♡んぁっ♡」グジュグジュ♡♡
泉(ダメだ。自分でも何を言っているのか分からない。私の知性が水飴のように溶けてイくっ♡)バンバンバン♡♡
泉「セラス♡セラスセラスッ♡好きだ♡セラスッ!♡」バンバンバン♡♡
セラス「ええ!?す、好きとか……そんな……今言われても……///」キュン♡ウニュルロロン♡♡
泉「ぐっ!?う"おぉぉぉ!射精すぞッ!セラスぅぅぅ!!」ドッチュッッ!! ボビュルルルルルルル!!!
セラス「あんっ♡いずみっ♡わたしもっ♡イくっ……♡♡」キューーーーッ♡♡ウネウネウネ♡♡
泉「かはっ!?」ビューーーッ!!!ビュルッ♡♡
-
何故だろう、笑ってしまう
-
セラス「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
泉「ふぅー♡ふぅー♡ふぅー♡」
ヌポッ……バタン!
泉「最高だよセラス♡あなたは間違いなく、この店のNo.1をとれる……」グター
セラス「……」フキフキ
泉「ああ、ぺニスの掃除も忘れないなんて……飲み込みが早いね。さすがだ……」ブルル♡
セラス「……」ギシッ…
泉「ん?セラス?何を──」
セラス「今はずしたコンドーム、最初のより分厚かった」クチュクチュ♡
泉「待て……やめろ!ゴムを付けなければ妊娠するぞ!?」
セラス「本物じゃないんでしょ?だったらそのまま挿れても大丈夫だよね♡」ニチュ♡
泉「ばっ──」
セラス「えいっ♡♡」パチュン♡♡
泉「お"ぉおおぉぉ!?♡♡」ビクビクッ♡♡
セラス「どーお泉♡生のおまんこ気持ちいい?♡」ニュル♡ニュル♡
泉「セラスッ……こんなことは教えてないぞっ……!」プルプル……
セラス「へー♡結構よゆうじゃん♡さすがに2回も出したから?」キュッ♡
泉「ぐぐぐ……ッ!」ビキビキ💢
泉(余裕だと?ふざけるなっ!そんな訳ないだろうっ!)
泉(息を止めて何とか耐えているだけだっ!もしもセラスに動かれでもしたら……30秒ももたずに射精してしまうッ!) ピュル♡♡
セラス「あ♡もう出した♡まだ動いてもないのに♡……やっぱり早漏だね、泉♡」クスクス♡
泉「っ〜〜〜〜!💢💢」
-
セラス「ねえ♡動いていい?いいよね♡」
泉「ダメだ……」
セラス「返事は聞いてないよ♡えいっ♡えいっ♡」パチュン♡パチュン♡
泉「ぐっ♡……がっ♡……」ビュル♡…ビュル♡…
泉(陰茎を這いずり回るヒダの感触……キツく締め付けて離さない腟内っ)ピクピク♡♡
泉(ぺニスが……喰われるッ!!)
セラス「はぁ♡はぁ♡んっ♡……んんッ♡♡」バチュンッ♡♡キューーーーッ♡♡
泉「あ"あ"ッ♡♡」ビュルルッ♡
セラス「ダメだよ泉♡イく時はなんて言うんだっけ♡」ウネウネ♡ニュルル♡
泉「ふ"ぅー♡ふ"ぅー♡ふ"ぅー♡」
セラス「気持ちよすぎて言葉わすれちゃったの?ねぇ泉、『7×3』は?」
泉「え……はち……?」
セラス「あはっ♡あの泉がバカになっちゃった♡」パチュン♡パチュン♡
泉「う"っ♡」ピュル♡
-
セラス「仕方ないな〜しばらく動かないであげる♡その代わり──」クチュ♡
泉「せ、せらす……?」
セラス「泉の"女の子の部分"も触ってあげるね♡」
泉「!?」
セラス「♡」ヌプププ♡
泉「っ……あんっ♡♡」ピクッ♡
セラス「え、今の泉の声?へ〜そんなかわいい声も出せるんだ〜♡♡」ニヤニヤ♡
泉「〜〜〜///い、今のはちが……!」
セラス「くちゅくちゅくちゅ〜〜♡」グチュ♡グチュ♡
泉「んっ♡……やめれくれせらす♡たえられない♡」ピクピク♡
セラス「気持ちいい?イきたい?それならなんて言うんだっけ♡♡」グチュ♡グチュ♡ グチュ♡……グイッ♡♡
泉「お"っ♡イ、イくッ♡♡」ビュルルッ♡
セラス「わー♡ちゃんと言えて偉いね♡いずみ♡」
泉「たのむ♡もうやめてくれ♡これいじょうは……」
セラス「イくって言えたご褒美に、腰も動かしてあげるね♡」グリン♡
泉「がはっ!?♡♡」ビクン♡
-
セラス「ほらほら♡イッちゃえいずみ♡おちんちん挿れながらオマンコほじられて無様に射精しちゃえ♡♡」グリン♡グリン♡ グチュ♡グチュ♡
泉「〜〜〜💢💢」ブチブチッ!
ガシッ!!!
セラス「え──」
泉「う"お"お"ぉぉぉ!!!」ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
セラス「いやぁっ!?うそっ♡なんで動けるのっ♡きゃんっ♡」
泉「わたしは……私は天才桂城泉だッ!どんな名器が相手でもッ!無様に散って(イッて)なるものかぁぁあ!!」バチュン♡バチュン♡バチュン♡
セラス「んきゅっ♡♡奥だめっ♡♡とまって♡♡いじゅみぃ〜♡♡」キュン♡ニュル♡ニュルル♡
泉「ッ"ッ"!!」ギリッ…
泉(ぺニスが、まるで心臓に成り代わったかのように脈動している。もってあと数秒……それまでに!必ずセラスを先にイかせるッ!)グリッ♡♡
セラス「きゃあっ♡♡」ビクン♡♡
泉「う"お"おぉーーー!!」バン♡バン♡バン♡バン♡
セラス「やだっ♡♡きもちぃ♡♡あたまの中っ♡♡はじけてるっ♡♡」パチパチ♡ キューーーーッ♡♡
泉「ぐッ!最奥に射精すぞッ!セラスッ!!」バン♡バン♡バン♡バン♡
セラス「いやっ♡♡まって♡♡いずみっ♡♡だめっ♡♡」グジュ♡グジュ♡グジュ♡
泉「イけッッッ!!」ドチュウッッッ!!!♡
セラス「あぁッ♡イくぅぅぅ〜〜〜♡♡」プシャーー♡♡ニュロロロ♡♡
泉「ッ"……イ"ぐッッッッ♡♡♡」ビュル!ボビュルルルルル!ドビューーーーッ♡♡
https://imgur.com/a/iajRoJN
-
参考画像の泉で笑かしにくるのやめろ
-
セラス「あぁっ♡♡おなか熱いっ♡♡」キュン♡キュン♡
泉「ぅ……」バタン
泉「な、何とか……セラスを先に……」グター
セラス「はぁ♡♡はぁ♡♡いずみ♡♡」グチュ♡♡
泉「!?!?」
セラス「いずみ♡♡いじゅみ♡♡もっと♡♡もっとちょうだい♡♡」グリン♡♡グリン♡♡グリン♡♡
泉「う、動くな!いま出したばっかり──あ"あっ♡♡」ピュルル♡♡
セラス「すき♡♡セックスすき♡♡きもちい♡♡ぜんぜん足りない♡♡」グリン♡♡グリン♡♡
セラス「もっと奥ついて♡♡いっぱいして♡♡おちんちんほしい♡♡いずみぃ♡♡」パチュン♡♡パチュン♡♡パチュン♡♡
泉「お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡」ビュル♡ビュル♡ビュル♡ビュル♡
セラス「♡♡♡」キュン♡♡
泉「 」ピクピク……♡
泉(なぜ吟子がセラスを巻き込むなと言ったのか、ようやくわかった……)
泉(セラスは子供なんだ。色々なことに興味を持って、常に新鮮な刺激を求める子供)
泉(そんなセラスがセックスの快感を知ってしまったら、そんなの──)
泉("どハマりする"に決まってるじゃないか!)
セラス「はぁ♡はぁ♡……きもちい♡♡もっと強いのほしい♡♡もっと激しいのほしい♡♡もっと♡もっと♡♡」バチュン♡♡バチュン♡♡バチュン♡♡
泉(これは──)
泉(とんでもない怪物を、目覚めさせてしまったかもしれない……) ビュルルッ♡♡
【泉の部屋】〜完〜
-
【翌朝】
セラス「うぅ、腰痛い……普段使わない筋肉使ったからだ……」スリスリ
セラス(てか、わたし……泉とセックスしたんだよね?)
セラス(え、どうしよう。今更めちゃくちゃ恥ずかしくなってきたんだけど……///)
セラス(泉、多分もう部室にいるよね……?え、どんな顔して話せばいいの!?)
セラス「……///」モジモジ
吟子「あ、おはようセラス……入らないの?」
セラス「あ、吟子先輩……」
セラス「そういえば……吟子先輩も、新人研修受けたんですよね……」
吟子「新人研修?何の話?」
セラス「その……泉と、えっちなことを……///」ボソッ…
吟子「は──はぁ!?」
吟子「何言うとるんセラス!?私と泉がそんな関係なわけないでしょ!!」
セラス「え?でも、吟子先輩もあのお店で働いてるって……」
吟子「お店?そもそも蓮ノ空はバイト禁止やし……というか、どうせ泉に変なこと吹き込まれんでしょ!」
🚪ガチャ!
吟子「泉っ!!」バン!
泉「おはよう吟子、セラス。そんなに慌ててどうしたのかな?」
-
吟子「どうしたもこうしたもない!あんたまたセラスに変なこと言って!」
泉「変なこととは?」
吟子「その……私と泉が、ゴニョゴニョしたって……///」
泉「ん?よく聞こえなかったな。もう一度言ってくれるかい?」
吟子「〜〜〜///言わんし!とにかく!しばらく部室には戻らないから、その間にちゃんと誤解解いといてよ!」🚪バタン!
セラス「あっ……行っちゃった……」
泉「……ぷっ!あはははっ!」
セラス「泉?」
泉「いやすまない。まさか吟子に直接聞くとは思わなかったよ。ふふふっ」
泉「さすがに、ちゃんと説明しないとだね」
セラス「???」
泉「あのお店、『ソープHASUNOSORA』には私以外の人間は誰も働いていないよ」
セラス「え──」
泉「部屋に入った時、めまいのような感覚に襲われなかったかい?」
セラス「ん?言われてみれば……しなくもなくもなかったような?」
泉「実はあの部屋には特殊な電波を出す装置があってね。中に入るとその電波のせいで昏睡してしまうんだ」
泉「そして、夢の中で好きな女の子と素敵な時間を過ごせるという仕掛けさ」
セラス「え、それって詐欺なんじゃ……バレたら訴えられない?」
泉「さぁね?でも私はお客さんにちゃんと説明していたよ」
泉「どうか、素敵な『夢』を──ってね」
-
セラス「てことは、先輩たちは誰も、エッチなことはしてないってこと!?」
泉「当たり前だろう?スクールアイドルがそんなことする訳ないじゃないか。それこそ夢物語だよ」
セラス「そうだったんだ…………え、じゃあ昨日のは!?」
セラス「泉におちんちん生えてたのとか!わたしと、セックス……したこととか!!」
泉「う〜〜ん……すまないが私は覚えていないね。きっとセラスが深層心理で望んだことを、夢で見たんじゃないかな?」
セラス「なっ……!?」
セラス「わ、わたしが……泉とそういうことを望んでたってこと……///」ワナワナ
泉「ふふ、一体どんな夢を見ていたのか、事細かに聞いてみたいね♡」
セラス「ばっ……ばかっ!言うわけないでしょ!この変態!」
泉「おや?変態的な夢を見ていたのかい?」
セラス「〜〜〜///ばか!バカバカバカー!!」ダダダッ!
泉「セラス!?」
セラス「今日は朝練休むッ!!」チラッ
泉「……」モッコリ
セラス「!?」
🚪バタン!
セラス「……今、泉のスカート……ちょっと盛り上がってたような……」
セラス「痛いっ……」ズキッ
セラス「あれ?そういえば、夢ならどうして体がこんなに痛いの?筋肉痛になるはずないのに……」
セラス「どこまでか現実?どこからが夢?あれ?あれれ??」
-
泉「──」
泉「素敵な夢なら、いつまでも目覚めたくない」
泉「誰だってそう思うはずだ。あなたもきっとそう」
泉「それなら、わざわざ現実を見る必要なんてない。真相を探る必要はない」
泉「だって、真実なんて曖昧な方が──"夢"があるだろう?」
泉「ふふっ」
-
終わりの雰囲気出しましたが、おまけでラスト1話ありまーす!
よければお付き合いください
-
セラス編以外が夢でセラいずが現実ってコト…?!
何にせよコミカルさもありつつな濃厚セラいず感謝🙏
-
ラスト1話…沙知の部屋を期待しても良いのか…?
-
ここまで全ての部屋がエロいので期待大
-
なんだこの優良店
-
ラスト期待
-
期待保守
-
泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ。早速予約した女の子の名前を聞こうか」
泉「ほう、セラスちゃんか。最近入ったばかりの新人の子だね。選んでくれてありがとう」
泉「実はこの子にとって、あなたが初めてのお客さんなんだ。お手柔らかに頼むよ」
泉「とは言え、セラスはいずれこの店のNo.1になるかもしれない期待のホープだ」
泉「通常料金で遊べるのは今だけかもしれないから、どうか楽しんでほしい」
泉「そうそう、料金といえば……この店では新人割は実施していないんだ。その代わり、ちょっとしたオプションを付けさせてもらっているよ」
泉「安心してくれ。絶対にお客さんが損をするような内容にはなっていない」
泉「……おっと、どうやら準備ができたらしい。カーテンの向こうで女の子が待っているから、部屋まで案内してもらってくれ」
泉「それでは、どうか夢のような時間を──」
-
【セラスの部屋】
ジャラジャラ
セラス「わー!こんにちは!お兄さん!」
セラス「選んでくれて嬉しい!今日はいっぱい楽しみましょう!」
セラス「……逆パネマジ?それってどういう意味ですか💢」
セラス「え?写真より何倍も可愛いってこと?なんだ、そういうこと……///」モジモジ
セラス「えへへ、嬉しいです!わたしも、イケメンのお兄さんが来たからちょっとドキドキしてます♡」ニギッ
セラス「お部屋まで案内するね!このまま手繋いで行こ!」グイグイ
セラス「あ、そうだった!お部屋の中にはサプライズがあるから、きっとびっくりすると思います!」
セラス「開けますよ〜心の準備はいいですか〜〜オープン!!」
🚪ガチャ
-
花帆「こんにちはー!フラワー🌸」
セラス「ね!びっくりした?『なんでセラスちゃんの部屋に花ちゃんが!?』って思ったでしょ!」
セラス「なんと今日は!わたしと花ちゃんの2人で!お兄さんと3Pしちゃおうと思いまーす!わーーー!」
花帆「せっちゃんは新人さんだからね。先輩のあたしが色々とフォローしつつ、通常料金分の穴を埋めようってことなのです!」
花帆「せっちゃんと2人きりが良かったならごめんね!もし邪魔なら出ていくから、遠慮なく言ってね!」
セラス「そんなことないよね!こんなに可愛い花ちゃんと一緒にできて嬉しいよね!」
花帆「せっちゃん!それを決めるのはお客さんだよ!勝手に代弁しちゃダメだってば!」
花帆「……へ?あたしが一緒で嬉しい?そっか、そう言ってもらえてあたしも嬉しいよ!」
花帆「そしたら今日は3人で、いーっぱい花咲こうね!」
セラス「わーー!!」パチパチ!
-
花帆「さあ!せっちゃん!あたしはあくまでサポートなんだから、お兄さんのことはせっちゃんがリードするんだよ!」
セラス「わかった!ねぇ、ベッドに移動しよ!座りながらお話ししたい!」
ボフッ
セラス「えへへ♡お兄さん、聞きたいことがあるんですけど、どうしてわたしを選んでくれたんですか?」
セラス「この店には花ちゃんとか、他にも素敵なお姉さま方が沢山いるのに──」
セラス「……直感?わたしがすぐに予約取れないくらい人気になっちゃうって思ったから?」
セラス「そうなんだ……なんか照れちゃう……///」
花帆「せっちゃん、嬉しそう!」
セラス「うん。だってわたし入ったばっかりだし……まだコメントとかもついてないのに、こうやって選んでくれる人がいるんだもん」ギュッ!
セラス「期待に応えられるように、精一杯がんばるね!」ムニュ♡
ドキドキ……チラッ
花帆「ふっふっふっ、あたしのことは気にしないで!……せっちゃんのおっぱい、気になるんでしょ?さっきからずっと見てるもんね♡」ボソッ
ソロ~……モミッ♡
セラス「んっ……///」
モミモミ♡
セラス「ぁ♡……ふぅ♡……」モジモジ♡
花帆「せっちゃん、相変わらず敏感すぎ♡まだ服の上から触られただけなのに♡」
セラス「しょうがないじゃん♡手繋いでる時からずっとドキドキしてたんだもん♡服の上からでも感じちゃうよ♡……んっ♡」モミッ♡モミッ♡
-
セラス「はぁ、はぁ♡お兄さん♡……ちゅ♡」
花帆「わっ♡自分から行った♡せっちゃん大胆♡」
セラス「ちゅ♡ちゅ♡……キス、気持ちいい♡んれぇ♡」レロン♡
チュ♡ ジュル♡ ジュルルルッ♡
セラス「んんっ♡わたし、それ好きぃ♡舌吸うやつ、もっとやって♡んれろぉ〜♡♡」ニュル〜♡
ジュルルルッ♡ チュポッ♡
チュ♡ チュ♡ イチャイチャ♡
花帆「……///」ムラムラ
ニギッ!スーーーー……モミッ♡
!?
花帆「2人のキス見てたら、あたしもなんだかムラムラしてきちゃった……///」モジモジ
花帆「ね♡せっちゃんとキスしたままでいいから、手はあたしのおっぱい触って♡」モミッ♡
セラス「あ、花ちゃんずるい♡……ん♡ちゅ♡あむっ♡じゅる♡ちゅ〜♡」
花帆「はぁ♡はぁ♡……」モミモミ♡ムニュ♡
ムクムク……!パンパン!
花帆「あ、お兄さんズボン盛り上がってる♡」
セラス「んっ♡……わたしとキスして興奮しちゃったんだよね♡ちゅっ♡」
花帆「え〜あたしのおっぱい触ったからだよ♡そうでしょ?♡」ムニュ~♡
ムラムラ……!
-
花帆「ふふっ♡おちんちん苦しそうだから、服脱いじゃおっか♡」
セラス「そうだね♡ ねぇお兄さん♡わたしの服、脱がせてくれませんか?」
セラス「やったー!じゃあお願いします♡」ズイッ
花帆「あ!せっちゃんずるいよ!あたしもあたしも!」ズイッ
セラス「ここはわたしの部屋なんだから、花ちゃんは自分で脱いでね♡」
花帆「そんなー!ねぇねぇ、お兄さんはそんな酷いことしないよね♡花帆のことも脱がして♡」ピト♡
セラス「ダメ♡わたしのことだけ見てて♡お兄さん♡」ギュ♡
グルグル……🌀🌀
バサッ!
セラス「え!?」
花帆「なんでお兄さんが脱ぐの!?」
セラス「──ぷっ!あははっ!お兄さんが脱いでも何も解決しないじゃん!あはは!」
花帆「あははっ!たしかに!まぁでも、今のは結構面白かったし、ここはその漢気に免じて許してあげる!せっちゃんからでいいよ!」
セラス「ほんと?ありがとう花ちゃん!」
-
セラス「えっと、それじゃあ……改めてお願いします……///」スッ…
プツ…プツ……スルスル……
セラス「……どうですか?わたしの体、変じゃない?」ボンッ♡キュッ♡
セラス「!うん、ありがとう……///」テレテレ
セラス「その……さっきは笑っちゃったけど、お兄さんの体もムキムキでカッコイイと思います♡」サワッ♡
ムキッ💪
花帆「……」ツンツン
クルッ?
花帆「次はあたしの番ですよ♡ほら、はやく♡花帆のこと裸にしてください♡」ズイズイ♡
プツ…スルスル……ファサッ
花帆「♡」
セラス「え──花ちゃんなんで下着つけてないの!?」
花帆「ふふっ♡せっちゃんの後じゃインパクト落ちると思って、迎えに行ってる間にこっそり下着を脱いでたのです♡」
花帆「どうですか♡花帆の産まれたままの姿は♡びっくりして興奮しちゃいましたか♡」クネクネ♡
花帆「え?さっき胸を触ったから気づいてた?しまったー!」
セラス「ふふん!作戦はよかったけど詰めが甘かったね!花ちゃん!」
セラス「さぁ♡今度はわたしですよ♡わたしの下着も脱がしてください♡」
スッ──
-
セラス「あ、ちょっと待って!」テクテク…
ムギュ♡
セラス「やっぱり……いきなり見られるのは恥ずかしいから、このまま脱がしてください……」
セラス「こうやって抱きついてれば、ブラを外しても乳首が見えないから……///」ギュッ♡
花帆「…………せっちゃんって、たまに天然ですごくエッチなことするよね?」
ギュ……プツン!
セラス「ぁ♡」
スル…スルスル──ムニュウ♡
セラス「ん♡……えへへ♡ブラジャー取られちゃった♡」ムギュ♡
セラス「どんな乳首だと思いますか?お腹に当たる感触だけで当ててください♡」ムニュ♡ムニュ♡ ツン♡
ガバッ!
セラス「わっ!?……ふふっ♡当たりです♡正解はピンク色のぷっくり乳首でした♡」ツン♡プルルン♡
ビンビン!
セラス「わぁ♡お兄さんのパンツ、テントみたいになってる♡今脱がしますね♡」スッ…
花帆「待ってせっちゃん!普通に脱がそうとしてない?」
セラス「え?ダメなの?」ピタ
花帆「ダメじゃないけど、もっといいやり方があるんだよ!ここは先輩として、あたしがお手本を見せてあげる!」
-
花帆「まずはお兄さんの前で膝立ちになるでしょ?そうすると、ちょうど顔の前におちんちんが来るんだよ♡」ピト♡
花帆「あ、よく見たらパンツにシミができてる♡我慢汁お漏らししちゃったんだ♡かわいい♡」ボソッ♡
ムズムズ♡
花帆「そしたらパンツのウエストの部分を唇で挟んで〜あむっ♡」
花帆「ほうやっへ♡ひたにひっはるの♡うんひょ……♡」↓グイグイ……!
グググ……バツン!
花帆「きゃっ♡」ペチン!
花帆「えへへ♡おちんちんにビンタされちゃいました♡」
花帆「お兄さんのおちんちん、大っきくてゴツゴツしててカッコイイ♡」スリスリ♡
セラス「なにそれ……花ちゃんエロすぎん!?」
花帆「次からはせっちゃんも今みたいにやるんだよ♡」スリスリ♡
ムラッ……ヘコヘコ♡
花帆「あっ♡ちょっと♡お顔におちんちん擦り付けないでください♡」グリグリ♡
セラス「花ちゃんが興奮させすぎたんだよ♡お兄さんが我慢できなくなっちゃった♡」
-
花帆「もう♡そんなにやられたら顔が汚れちゃいますよ!ヘコヘコするならぁ……んあ〜〜♡」
花帆「こーこ♡……ここに入れへくらはい♡」クパァ♡
ビキビキ!……ガシッ!
花帆「んがっ!?」 ズニュ♡
ヘコヘコヘコ♡
花帆「ん"っ♡んぐっ♡グプッ♡っ"♡ゴキュ♡ ゴキュ♡」ジュボ♡ジュボ♡
ビキビキビキ💢
花帆「♡……ジュル♡グッポ♡グッポ♡グッポ♡」ギューー♡
セラス「あーー!花ちゃんずるい!離れて!」グイッ!
花帆「わっ!?も〜いいところだったのに〜」
セラス「今日の花ちゃんはあくまでわたしのサポートでしょ!先にお兄さんのこと食べちゃダメ!」
花帆「え〜〜せっちゃんにお手本見せようと思っただけなのにな〜」
セラス「ホントに?あわよくば自分のお客さんにしちゃおうとか思ってない?」
花帆「あ、バレてた♡」
セラス「やっぱり!もう……花ちゃんのことは放っておいて、わたしとお風呂入ろ?」ニギッ
チンチン イライラ💢
セラス「……花ちゃんのせいで爆発寸前のそれは、わたしのおっぱいでスッキリさせてあげる♡この、花ちゃんよりも更に大きいおっぱいで!」ボイン♡♡
花帆「うぐ……大きさを比べられると勝てない……」
セラス「さぁ!はやくシャワー浴びよ!」グイグイ!
花帆「あ!置いてかないでよ〜!」
-
🛀ガラガラ
セラス「お兄さんはそこに座っててください。泡の準備しますね」モコモコ
花帆「お兄さーん♡せっちゃんが泡つくってる間に〜さっきの続き♡しちゃいませんか♡」バックハグ♡
セラス「あ!また誘惑してる!」モコモコ
花帆「かほのお口♡お兄さんのおちんちんが欲しくて、ヨダレ止まらないんです♡きっと今いれたら、さっきよりも〜っと気持ちいいですよ♡あ〜〜ん♡」トロ〜♡
セラス「えいっ!」パフッ♡
ビクッ!
セラス「花ちゃんのお口なんかより、わたしのおっぱいの方が絶対気持ちいいですよ♡」パフッ♡パフッ♡
ビクン♡
セラス「えへへ♡どうですか?パンパンに膨らんだハリのあるモチモチおっぱい♡こうやって挟んでるだけでも、おちんちんが圧迫されて気持ちよくないですか?」ムニッ♡ ムニッ♡
ピクピク♡
花帆「ちなみにあたしのおっぱいは〜せっちゃんほど大きくないけど、沈み込むみたいに柔らかいプニプニおっぱいです♡」プニュ♡プニュ♡
ムズムズ♡
セラス「お兄さんはどっちが好きですか?刺激の強い高反発おっぱいと♡」ムニムニ♡
花帆「よわ〜い刺激で包み込む低反発おっぱい♡」フニフニ♡
セラス「どっちのおっぱいでスッキリしたいですか♡」ムギュ♡
ビキビキ!……グイッ!
セラス「わっ♡やっぱり、お兄さんならわたしを選んでくれると思ってました♡」
セラス「お礼にいっぱいご奉仕しますね♡よいしょ♡よいしょっ♡」ズニュ♡ズニュ♡
花帆「さすがにおっぱいじゃ勝てなかったか〜でもでも、あたしもお兄さんが気持ちよくなれるようにサポートしますね♡」ギュッ♡ムニュ♡
-
セラス「こうやっておちんちんを挟みながら、胸を上下に動かして……」タパタパタパ♡♡
ビクビクッ♡
花帆「あたしはお兄さんの乳首で遊んでよっと♡」クリクリクリ♡
ゾクゾクッ♡
セラス「うんっ♡うんっ♡うんっ♡」タパン♡タパン♡タパン♡
花帆「せっちゃん、亀頭も洗ってあげなきゃ♡」
セラス「そうだね♡そしたら、おちんちんの先っぽも、わたしの乳首で刺激しますね♡ぐりぐり♡ぐりぐり♡」グニュ♡グニュ♡コリ♡コリ♡
ビクビクッ!
セラス「イきたくなったら我慢しないでいいですよ♡時間はどうせたっぷりあるので♡」
花帆「そうそう♡ あとのことなんか考えずに♡いま気持ちよくなることだけを考えようね♡」クリクリ♡ツネツネ♡
ビキビキッ💢
セラス「イきそうですか?はい♡じゃあ、わたしの胸の中で思いっきり出してください♡むぎゅ〜〜〜っ!♡」ムッニュ〜〜♡♡
花帆「ほらほら♡イっちゃえ♡」チクビキュッ♡
ビクッ!……ビュル!ビュルルルルッ !!!
セラス「うわっ!」ペチャ♡
花帆「すごーい♡いっぱい出たね♡」チクビサワサワ♡
ゾワゾワ…♡ ピュル♡
セラス「顔にかかっちゃった……すごい臭いする♡」
花帆「泡と一緒に流しちゃおっか!」ジャー!
-
セラス「本当ならこのあとお風呂にも入るんですけど……3人だとちょっと狭いよね?」
花帆「あ、それならあたしは先に出てるから!2人で温まってよ!」
セラス「え、いいの?」
花帆「もちろん!ここはせっちゃんの部屋だからね!サポートのあたしはベッドで待ってるよ!」
セラス「ありがとう花ちゃん!」
花帆「うん!ゆ〜〜っくり温まってね!」ガラガラ
セラス「やっぱり、花ちゃんは優しいなあ♡それじゃあ、一緒にお風呂入ろ♡」
ザブーン
セラス「えへへ♡やっと2人になれたね♡」ピト♡
セラス「本音を言っちゃうとね、お兄さんとこうして2人きりでイチャイチャもしたかったんだ♡」
セラス「花ちゃんのことはもちろん大好きだけど、すぐにお兄さんのこと食べようとしちゃうし……」
セラス「初めてわたしを選んでくれたお兄さんには、できればわたしのことだけ見ててほしいから♡」ムニュウ♡
-
セラス「ねぇ……キスしよ♡今だけは、わたしにお兄さんのこと独占させて♡」ズイッ……チャプン
セラス「ちゅ♡ちゅ♡はむっ♡チュル♡」パチャ…
セラス「ちゅ♡……ん?改めて見るとすごい美人?ありがとう♡お兄さんにそう言ってもらえて、わたし嬉しい♡ちゅっ♡」
チュッ♡ チュッ♡ レロ♡ ……ジュルルル♡
セラス「あっ♡舌吸うの好きって言ったの、覚えててくれたんだ♡うん♡もっと強く吸ってほしい♡んれぇ〜♡」
レロレロ♡パクッ♡ ジュルルッ♡ ヂューーーッ♡♡
セラス「んんッ!♡♡」キュン♡パシャッ
セラス「これっ♡いまのしゅきぃ♡もっと♡のぼせるまでキスしよ♡ん〜ちゅっ♡ちゅ♡」ギュッ♡イチャイチャ♡ モニュン♡ モニュン♡
ムラッ……ムクムク!
セラス「♡」サワッ♡
ビクッ!
セラス「ちゅ♡れろぉ〜♡ジュルル♡チュポッ♡ちゅ♡」シコシコ♡ パシャパシャ♡
メキメキメキ!
セラス「ふふっ♡また大っきくなった♡もしかしてお兄さん、何回でも出せるタイプの人ですか?」
セラス「そっか♡じゃあわたしと相性ピッタリだね♡」
セラス「そろそろお風呂から上がりませんか?続きはベッドの上で♡」
セラス「もちろん、最初にエッチするのはわたしだからね♡」ニギッ♡
-
花帆「はぁ、はぁ……///」クチュクチュ♡
ガラガラ
セラス「花ちゃんおまたせ〜」
花帆「っ!お、おかえりー!はやかったね!」バサッ
セラス「?そうかな?結構ゆっくりしてたと思うけど……」フキフキ
セラス「というか、花ちゃんいま毛布で何か隠したでしょ?何してたの?」
花帆「えぇ!?な、何もしてないよ……///」モゾモゾ
セラス「あやしい……とりゃ!」バサッ!
花帆「あっ」
セラス「……それって、お兄さんのパンツ?もしかして花ちゃん、それを使ってオナニーしてたんじゃ……」
花帆「ち、ちがうよ!におい嗅ぎながらしてただけだもん!直接は使ってないよ!」
セラス「やっぱり!ヘンタイさんだー!!」
花帆「うぅ……///だって、暇だったからお兄さんのにおい嗅いでたら、我慢できなくなっちゃったんだもん……///」ジワァ♡
セラス「まったくもう!そんなんだから発情ウサギって言われちゃうんだよ……ん?」チラッ
バキバキッ!ビンビン!
セラス「あーー!ちょっとお兄さん!何で花ちゃんで興奮してるんですか!」
セラス「一生わたしだけを見るって約束したじゃん!」ムギュ♡
花帆「そんな約束してたの!?」
ブンブンブン!
-
セラス「むー💢ほら花ちゃん!もっと端に寄って!わたしたちもベッド使うから!」
花帆「はーい♡」
ギシ……ギシ……
セラス「お兄さんも横になって♡一緒に寝よ♡」ゴロン
花帆「あたしもまぜて〜♡」ゴロン
セラス「えへへ♡お兄さん、両手に花ですね♡」←ムニュ♡
花帆「あ、狭いよ〜せっちゃん!」モニュ♡→
ドキドキ!ドキドキ!
セラス「ねぇ♡こっち向いて♡ お風呂の続き、しよ♡……ちゅ♡」チュ♡チュ♡イチャイチャ♡
花帆「ずるい!あたしともキスして♡」グイッ!
セラス「あ」
花帆「ちゅ♡あむっ♡チュパ♡」
セラス「ダメ!お兄さんのこと取らないでってば!こっち向いて!」クルッ
花帆「あ、ちょっとー!」
セラス「お兄さんもわたしとのキスの方が好きだよね♡ ちゅ♡ちゅ♡」
花帆「むむむ……いいもん!それならあたしはおちんちんとキスするから!」ギシッ
花帆「よいしょっと♡いただきまーす♡あ〜むっ♡」パクッ♡
ビクッ!
花帆「んふっ♡……ジュボッ♡ ジュボッ♡ ジュボッ♡」
-
セラス「ちゅ♡ちゅっ♡……またおちんちん食べてる……花ちゃんの口に出しちゃダメだからね♡ちゅ♡」イチャイチャ♡
花帆「グポッ♡グポッ♡……ぷはぁ♡やっぱりこのおちんちん、太くて硬くて♡あたしが大好きなイケメンおちんちんだ♡」
花帆「おっぱいも一緒に使ってあげますね♡ぱくっ♡……ジュボ♡ジュボ♡」パフッ♡ パフッ♡
セラス「チュ♡れろぉ♡チュパ♡チュッ ♡ジュルルル♡♡」イチャイチャ♡
花帆「はぁ♡んむっ♡ゴキュ♡ゴキュ♡ゴキュ♡」 ムニッ♡ プニュ♡プニュ♡
ビキビキッ💢
花帆「♡……ぷはぁ♡よいしょっ♡」ギシ……♡
セラス「ちゅ♡ちゅ♡……花ちゃん?何してるの?」
花帆「ん〜?ちょーっとおちんちん借りてるだけだよ♡」ズリズリ♡
花帆「わかりますか?かほのココ♡すっごく熱くなっちゃってます♡」ジワァ♡
花帆「愛液もいっぱい出てきて♡ローション使わなくても、いつでも挿れる準備万端ですよ♡」グチュ♡グチュ♡
ピクピクッ!
セラス「ダメだよ花ちゃん?最初はわたしとするってお風呂で約束したんだから。ね〜♡」ピトッ♡
花帆「えー!あたしだってお兄さんのおちんちん欲しいよ!」
セラス「ごめんね花ちゃん♡お兄さんはわたしのだから♡」ムギュ♡
-
花帆「うーん……それなら──」スッ
花帆「……お兄さん♡かほのこと、いーっぱい犯してほしいな〜♡」ボソボソ♡
ゾクゾクッ……
セラス「あ、えっちな言葉で誘惑しようとしてる……だったらわたしも──」ズイッ
セラス「……わたしね、実はさっきからずっとドキドキしてるの♡……はやくお兄さんとひとつになりたいな♡」ボソボソ♡
ピクピク!
花帆「さっきお口でしてる時♡……お兄さんすごく気持ちよさそうでしたね♡……でも、下のお口はも〜っと気持ちいいですよ♡」グチュ♡
花帆「あつあつトロトロのおまんこ♡……きっと気持ちよすぎて♡……おちんちん溶けちゃうと思います♡」スリスリ♡ ベチョ ベチョ♡
ムラムラ♡
セラス「……お兄さん、わたしとセックスしたくて来たんですよね?……もしここで花ちゃんを選んだら、今日はセックスしてあげませんから♡」ボソボソ♡
!?
セラス「それでもいいんですか?こんな美少女とセックスする機会、二度と来ないかもしれませんよ♡」ムニュ♡
グツグツ!
花帆「…………んふ♡」
花帆「ねぇねぇ♡お兄さ〜ん♡」コショコショ♡
?
花帆「ナイショの話♡もしもあたしを選んでくれたら──」
花帆「トクベツに、ナマでしてもいいですよ♡」ボソッ♡
ビクン!?
花帆「ふわっふわのおまんこの中で♡おもいっきりびゅー♡ってしていいんです♡ね、だからあたしを選んで♡」グチュ♡グチュ♡
花帆「一緒に、赤ちゃんつくろ♡♡」ボソッ♡
プツン──ガバッ!
花帆「きゃあ♡」ドサッ!
-
花帆「んっ♡ちゅ♡ちゅ♡……」
セラス「え……なんで!?どうして花ちゃんなの!?」
花帆「えへへ♡誘惑勝負なら、経験の差であたしの勝ちだね♡……んっ♡」チュ♡チュ♡
セラス「そんな……わたっ、わたしの初めてのお客さんなのに……!グスッ……うぇーーん!」メソメソ
花帆「せっちゃん…………あっ♡」チュッ♡
花帆「んちゅ♡……ごめんね♡ごめんねせっちゃん♡……ちゅ♡」
花帆「あたし、お兄さんのおちんちんに一目惚れしちゃったの♡もう我慢できなくて♡ちょっと本気で誘惑しちゃった♡……あむっ♡ちゅ♡」
セラス「うぅ……」ポロポロ…
ヘコヘコ♡ ズリズリ♡
花帆「あっ♡……うん♡約束だから♡いいよ♡」ボソッ♡
花帆「事故で入っちゃったことにするから♡このまま挿れて……♡」コソコソ♡
セラス「グスッ……なに話してるの……?」
花帆「なんでもないよ♡ヒミツの話♡……んあっ♡♡」ピクッ♡
ズリズリ♡……クチュ♡
花帆「うん♡お願い♡そのまま……♡」グチョ♡
ヌプッ♡…… ズニュウウウウウ♡
花帆「んんっ♡来たぁ♡」ギュッ♡
-
セラス「え、挿れちゃったの?ゴムは!?」
花帆「入ってないよ♡擦れただけ♡……あんッ♡」トチュン♡
花帆「すっごい♡……おちんちん♡奥まで届いてる♡」キュン♡
セラス「やっぱり挿れてるじゃん!お兄さん!最初はわたしとセックスすんるじゃなかったんですか!?」ユサユサ!
花帆「あっ♡やめてせっちゃん♡お兄さんの体ゆらさないで♡んんっ♡」トチュン♡トチュン♡
ビキビキ💢……ドチュン!
花帆「あんっ♡」ビクッ♡
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
花帆「ああッ♡♡気持ちいいっ♡大きなカリで♡ナカいっぱいこしゅれてる♡子宮にキスされてるっ♡」グチョ♡グチョ♡グチョ♡
セラス「おちんちん抜いて!わたしに挿れてよ!お兄さーん!」グイグイ!
花帆「ダメっ♡抜かないで♡ナカに全部出して♡あたしと最後までしよ♡♡」ガッシリ♡♡
セラス「わーー!花ちゃんがだいしゅきホールドしてる!発情ウサギモードだ!」
花帆「そーですよ〜♡かほは発情期のウサちゃんなので♡お兄さんの子どもが欲しくて仕方がないのです♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
花帆「だからいーっぱい♡中出ししてください♡♡」ガシッ♡
ビキビキッ!
-
セラス「うぅ……こうなったら花ちゃんは絶対にお兄さんを離してくれない……それなら!」
セラス「引いてダメなら、押してみろだー!!」ドサッ!
花帆「う"ぐっ!?」ギシッ!!
花帆「せ"っ、せ"っち"ゃん……どいて……息"で"き"な"い……!」
ギチギチ……グリッ♡
花帆「お"っ!?♡」ガコッ!
グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡
花帆「だめ"っ……2人分の体重がかかって……さっきより深く挿さってる♡……ん"っ!♡」ゴリッ♡
グググ……!グチッ♡♡
花帆「あっ♡♡子宮口……無理やりこじ開けられてる♡……おちんちんにディープキスされてるっ♡♡」ニュル♡ニュル♡
バキバキッ💢💢
ベコッ♡ ベコッ♡ ベコッ♡ ベコッ♡
花帆「あ"あ"っ!今はダメっ♡これ以上は奥に入らないからぁ!♡」グジュグジュ♡♡
セラス「わたしが乗ってるせいでお兄さん動きづらそう……じゃあ、わたしも腰動かすの手伝うね♡えいっ!えいっ!」ヘコヘコ♡
ゴリッ!♡♡ ゴリッ!♡♡ ゴリッ!♡♡
花帆「ん"ぎぃ!?♡♡ムリムリ!死んじゃうてばあッ♡♡どいてー!」ペチペチ!
-
セラス「……とか言ってますよ?お兄さん、どうしますか?」
セラス「さっきまでいやらしく中出し懇願してたのに、虫がよすぎますよね♡」ニヤッ
セラス「お兄さんが花ちゃんを選んだのは悲しいですけど……それは花ちゃんが誘惑したせいと言うことで、特別に許してあげます!」
セラス「だからお兄さんは、罪悪感とか感じないでいいですよ♡美少女サンドイッチに挟まれて、思いっきり花ちゃんに中出ししてください♡」ギシッ!ムニュ〜♡♡
バキバキバキッ💢💢
花帆「!?やめて!このまま射精されたら、全部子宮の中に注がれちゃう!」
セラス「それが欲しかったんでしょ?発情ウサギさん♡ほら♡いっぱい出してもらいなよ♡わたしも手伝うから♡」ユッサ♡ユッサ♡
ゴチュッ♡♡ ゴチュッ♡♡ ゴチュッ♡♡ ゴチュッ♡♡
花帆「お"っ♡ お"ぉ!?♡♡こ、こりぇダメッ♡♡おちんちんの先っぽ♡♡子宮のナカまで入ってきてるッ♡♡」ゴリッ♡♡
ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡ ドチュン!♡
花帆「あ"あ"ぁー!♡♡こ"わりぇるッ♡♡赤ちゃんのお部屋こ"わ"れぢゃうぅぅ!!♡♡」ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
セラス「花ちゃんすっごく喜んでるよ♡このまま出してあげて♡」ムニュッ♡ムニュッ♡
グツグツグツ……!
花帆「!!いやっ!ダメぇー!♡♡」
ビュルッ!……ボビュルルルルルルル!!
花帆「ん"ん"〜〜〜〜ッ♡♡♡」キューーッ♡♡
ビュッ!ドビューーーーーーッ!!!
花帆「あ"っ♡精子熱いッ♡子宮に直接だされてるッ♡♡」ドボドボドボ♡♡
花帆「──こ゚っ、?」プシャッ♡
ビクッ!……ビュル!ビュル……♡
花帆「ふぅー♡ふぅー♡ふぅー♡……」ピクピク♡
-
花帆「そ、そろそろ……どいてほしいです……呼吸が……」
セラス「そうだね──え?もう少しこのまま挟まれてたい?お兄さんがそう言うなら喜んで♡」ギシッ♡
花帆「う"ぐっ!?」グリグリ♡♡
花帆「う"〜〜♡ 子宮がおちんちんに蓋されちゃってる♡ホントに妊娠しちゃうよぉ♡」トプン♡
ムズムズ……
セラス「もう抜きたいですか?わかりました♡よいしょ……」
ズルズルズル……ヌポッ♡
花帆「んっ……♡」ヒクヒク♡
花帆「うぅ……お腹重い♡精子ぜんぜん垂れてこない……♡」グッタリ♡
セラス「花ちゃんは起きれそうにないので、代わりにわたしがおちんちん拭きますね♡痛かったら言ってください」フキフキ♡
シナシナ……
セラス「あれ?おちんちん萎えてきちゃった……」
花帆「いっぱい出したあとだもん♡おちんちんも疲れちゃうよ」
セラス「あの……また硬くなりますよね?まさか、わたしとしないまま終わったりしないですよね!?」
ヘチョン……
セラス「そんなぁ……こうなったら、秘密兵器を!」ゴソゴソ
花帆「せっちゃん?」
-
セラス「じゃじゃーん!オトナのお姉さんからもらった蜂蜜ローション!」
花帆「え、それって媚薬入りの……」
セラス「はい♡お兄さん♡あーーん♡」
パクッ!チュパ♡ チュパ♡
セラス「ん♡指を吸われるのも、なんかいいかも♡」キュン♡
セラス「おいしいですか?わたしも舐めてみよーっと!」ペロッ
セラス「ん、あまい!本当にハチミツだ!」ペロッ…ペロッ…
花帆「あ!そんなに舐めちゃダメだよ!」
セラス「花ちゃんは黙っててね♡……そうだ!オトナのお姉さんに教わった食べさせ方があったんだ!たしかこうやって……」タラーン♡
セラス「はい♡わたしのおっぱいにたっぷり垂らしたから♡思う存分舐めていいよ♡」プックリ♡トロン♡
チュプ♡
セラス「んっ……///」ピクッ♡
ペロペロ♡ チュー♡ チュー♡
セラス「あんっ♡本当だ……♡これ、わたしも一緒に気持ちよくなれる♡」ギュ♡
チュパ♡チュパ♡チュパ♡
セラス「はぁ♡はぁ♡……えへへ♡赤ちゃんみたい♡お兄さんかわいい♡」ナデナデ♡
ムクムク……ビンビン!
セラス「わっ♡大っきくなった♡やっぱりこれ効果あるんだ♡」ジワァ♡
セラス「あれ?なんか……わたしもムラムラしてきちゃった?♡♡」ムズムズ♡
花帆「あーあ、忠告したのに……お兄さん、このままだとせっちゃんに枯れるまで搾り取られちゃいますよ♡」ボソッ♡
-
セラス「ふーっ♡ふーっ♡お兄さんっ♡♡」ドサッ♡
セラス「ねぇ♡このまま挿れていい?♡花ちゃんとはナマでしたんだから♡わたしにも中出ししてくれるよね♡♡」ズリズリ♡グチュ グチュ♡
ビキビキッ!
花帆「え、せっちゃんはゴムした方が……」
セラス「何言ってるの花ちゃん♡自分だけナマのおちんちん味わったくせに♡そんなズル許さないんだから♡♡」ヘコヘコ♡ グチョ♡グチョ♡
花帆「いや、せっちゃんというより……お兄さんが耐えられない……」
セラス「はぁ♡はぁ♡もう我慢できない♡挿れるね?挿れちゃうね♡……んっ♡」クチッ♡
セラス「ん〜〜〜〜〜っ♡♡」ズニュルルルルルル♡♡
キュッ♡ニュルニュル♡ニュロロロロッ♡♡
ビクン!?
セラス「あっ♡これっ♡やっぱりおちんちんが1番きもちいい♡♡」ウニュ♡ウニュ♡
ビキビキッ……💢
花帆「ふふっ♡せっちゃんの腟内すごいでしょ?なんでも数千人にひとりの名器らしいですよ♡」
花帆「もし先にあたしで抜いてなかったら、10秒も持たなかったかもしれないですね♡」
セラス「花ちゃん余計なこと言わないで!ねっ♡わたしとのセックスに集中して♡♡」グリン♡グリン♡グリン♡
ビクビクッ!!
花帆「意識を散らしてないとすぐイッちゃうんだってば〜」
-
セラス「そんなことないよね♡お兄さんはおちんちんもイケメンだから♡わたしより先にイッたりしないよね♡」グチュ♡ ニュルニュル♡ウニュニュ♡
ビクッ!ビクッ!
セラス「おちんちん♡お腹の中で跳ねてる♡……お兄さんもきもちいい?わたしも♡自分でもわかるくらい、ナカ動いてるよ♡」キューーッ♡ニュロ♡ニュロ♡
ムズムズ……♡
セラス「そろそろちゃんと動くね♡一緒にいっぱい気持ちよくなろう♡」↑ズロロロロ……♡
セラス「えいっ♡」↓ パチュッッッ♡♡ キュルルルルッ♡♡
ビクンッ !? ピュルッ♡♡
セラス「んっ♡♡奥あついっ♡」キュン♡
セラス「はっ♡はっ♡はっ♡すき♡すきっ♡おちんちんすきっ♡お兄さんもすきっ♡」パチュン♡パチュン♡パチュン♡
ビクビクビクッ!!ピュッ♡
花帆「大丈夫ですか?キツくなったら言ってくださいね!あたしはせっちゃんが暴走した時のお目付け役でもあるので!」
セラス「平気だよね♡だっておちんちん、びくん♡びくん♡って元気に跳ねてるもん♡」パチュン♡パチュン♡パチュン♡♡
花帆「それもうイッてない!?」
-
セラス「はぁ♡はぁ♡……そうだ♡ねぇ見て見て♡セラぴょんだよ♡ぴょん♡ぴょん♡」ブルン♡ブルン♡
花帆「ああっ!それあたしのなのにー!」
セラス「えへへ♡そうだよ♡花ちゃんから教わったの♡とびっきりカワイイ騎乗位のやりかた♡ぴょん♡ぴょん♡ぴょんっ♡♡」ブルン♡ブルン♡ バチュッ♡バチュッ♡
イライラ💢ビキビキッ💢
セラス「ぴょーん♡ぴょーん♡ぴょ……!?」ガシッ!
ドチュッッッッ!!!
セラス「ん"ぐっ♡♡」グリッ♡♡
バチュ!♡ バチュ!♡ バチュ!♡ バチュ!♡
セラス「あ"っ♡はげしいッ♡おく突き上げられてるッ♡気持ちいいッ♡♡」キュン♡キュン♡
バチュ!♡ バチュ!♡ バチュ!♡ バチュ!♡
セラス「あぁっ!好き♡すきっ♡お兄さんすきっ♡だいすきいっ!!♡♡」ウニュ♡ウニュ♡──ピタッ♡♡
ビクンッ!?
セラス「え!?……なにこりぇ♡おちんちんが♡急にぴったりハマって♡♡」キュルキュル♡♡
セラス「おちんちんのカタチ♡はっきりわかる♡カリの高さも♡血管の太さまで♡ぜんぶ感じりゅ♡」ミチミチ♡♡ニュルニュル♡♡
セラス「わたしのおまんこ♡……お兄さんのカタチになっちゃった♡」キュッ♡♡
プツン──
……ゴチュッッッッ!!!♡♡
セラス「ひゃんっ!?♡」プシッ♡♡
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
セラス「いやっ♡だめぇ♡うごかないでっ♡」グチョ♡♡グチョ♡♡
-
セラス「さっきまでとぜんぜん違う♡おちんちん、のりでくっ付いたみたいに離れない♡こすれないのにっ♡お腹ゆらされてきもちいいっ♡」ズン♡ズン♡ズン♡
グリッッッ♡♡
セラス「う"ぷっ♡♡」キュン♡
セラス「ぁ……あぁ♡だゃめ♡こりぇ♡きもちよしゅぎる♡あしにちから入りゃない♡」ペチョン……♡
ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡
セラス「あぁっ♡しゅごいっ♡きもちぃ♡子宮おりてりゅ♡おちんちんのこと♡むかえにいっりゅ♡」ニュロロ〜♡チュッ♡
セラス「ほしい♡くだひゃい♡わたしのナカにっ♡お兄さんのせいしっ♡ぜんぶそそいでくだしゃいっ♡♡」グリン♡♡グリン♡♡グリン♡♡
グツグツグツ……!バキバキッ💢💢
セラス「あっ♡おちんちん♡またおっきくなった♡きて♡このまま射精してッ♡♡」ニュル♡ニュル♡……キューーッ♡♡
ビュルッ!ビュッ!ボビュルルルルルルル💢💢
セラス「ん"ッ♡♡イぐ〜〜〜〜ッ♡♡♡」キュン♡キュン♡ ニュロロロロッ♡♡
ボビュッ💢ボビュッ💢ドッビューーーーッ💢💢
セラス「あぁああぁ♡あついッ♡おなかやけどしちゃうッ♡♡」ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡
セラス「うぅ……♡あ、あれ?涙がかってに……グスッ……うぇ〜〜ん!きもちいよぉ〜♡」ポロポロ…
ビクッ!ビクッ……ピュル♡
セラス「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……」バタン!ムニュウ♡♡
セラス「お兄さん♡……好きぃ♡」スリスリ♡♡
-
花帆「…………///」
花帆(なに、今の?せっちゃん、途中からすごくえっちな声出してた……///)
花帆(お兄さんも、急に人が変わったみたいに腰振ってたし……せっちゃんのナカってそんなに気持ちいいの?) ジワァ♡
セラス「お兄さん♡♡お兄さん♡♡」ヘコヘコ♡ ズチュ♡ズチュ♡
ガクガクガク……♡
花帆「あ、せっちゃんストーップ!」グイッ!
セラス「わっ!?」ヌポッ♡
セラス「離して!じゃましないでよ花ちゃん!」
花帆「そうじゃなくて!……お兄さん今イッたばっかりでしょ?そんなにすぐに動いたらおちんちん辛いよ!」
セラス「やだっ!おちんちん!おちんちん〜♡」ジタバタ!
花帆「もう……ほら、お兄さんも3回も出したからもう限か──」
ビンビンッ!
花帆「え──なんでまだ大っきいままなの!?」
花帆「……せっちゃんのナカが気持ちよすぎて、勃起がおさまらない?そ、そうなんだ……」ヒキ…
セラス「お兄さん♡はやくはやく♡続きしよ♡」グショ♡
ピクピク!
花帆「もうせっちゃんのことしか見えてない……はぁ、こうなるって分かってたから、先に堕とそうと思ったのになぁ……」
花帆「まぁしょうがないか!ここはせっちゃんの部屋だしね!とはいえ……」
セラス「はぁ♡♡はぁ♡♡はぁ♡♡」
花帆「せっちゃんを自由にさせとくのはまずい……!から!こうだ!」ガシッ!……↑ グイッ!
セラス「きゃっ!?は、花ちゃん!?足掴まないで……この格好、アソコが丸見えで恥ずかしいよ……♡」パカーン♡♡
花帆「まんぐり返しって言うんだよ♡せっちゃんが動くとお兄さんが長持ちしないから、このまま挿れてもらおうね♡」
セラス「うぅ……やだぁ……///」ヒクヒク♡
-
花帆「ほら、お兄さん♡お兄さん専用の生オナホ♡自由に使っていいですよ♡」グイッ!クパァ♡♡
セラス「オナホ!?ひどいよ花ちゃん……そんな物みたいに言わないで……///」
花帆「でもでも〜♡見て、せっちゃん♡」チラッ
バキバキッ💢
セラス「あ……♡おちんちん、そり返ってる♡」ジワァ♡
花帆「お兄さんは今の言葉で興奮しちゃったみたいだよ♡せっちゃんも、いやらしい言葉で誘惑してみて♡」
セラス「う、うん♡……お兄さん♡わたしのおまんこ、さっきのセックスで完全にお兄さんのカタチになっちゃいました♡」
セラス「もうお兄さん以外のおちんちんは入りません♡お兄さん専用のオナホおまんこ♡♡いっぱい使ってください♡♡」ヘコヘコ♡♡
イライライラ💢💢
ギシッ……グチュ♡
セラス「んっ...…///」ピクッ♡
ヌプッ♡ ヌプププププッ♡
セラス「んんッ♡♡」ニュルニュルニュル♡ピタッ♡♡
セラス「あぁ♡またゃきた♡おちんちんピッタリはまりゅ♡♡ほんとにお兄さん専用のおまんこになっちゃった♡♡」ミチミチ♡♡
ズニュルルル♡ トチュン♡♡
セラス「お"っ♡♡この格好♡はずかしいけどっ♡さっきより奥まで届く♡♡」キュン♡キュン♡
花帆「ふふふっ♡入口から子宮までまっすぐになるからね♡おちんちんがすんなり最奥まで入るんだよ♡」グイッ♡
ズチュ♡♡ズチュ♡♡ ズチュ♡♡ズチュ♡♡
セラス「あっ♡いいっ♡きもちよしゅぎる♡動けないからっ♡物みたいに使われてる感じがして♡こうふんしゅる♡」グチョ♡グチョ♡グチョ♡
花帆「あはっ♡せっちゃん、結構Mかもね♡」
セラス「んんっ♡それは花ちゃんでしょ♡……ああッ♡イクっ♡♡」プシッ♡♡
花帆「そんなこと言って〜♡さっきよりはやくイッちゃってるよ♡やっぱりドMじゃん♡」
セラス「違うもん♡♡わたしMじゃないもん♡♡……あ"っ♡だめッ♡またイッちゃっうッ♡♡」ドチュ♡♡ドチュ♡♡ドチュ♡♡
セラス「イッぐぅぅぅッ♡♡」キューーッ♡ ビクビクッ♡♡
-
ビキビキッ💢
花帆「……♡」
花帆「ねぇお兄さん♡顔あげて♡」
クイッ?
花帆「──ちゅ♡」
ピクンッ!
花帆「ちゅ♡ちゅ♡れろぉ♡チュパ♡」
セラス「は、花ちゃん……?わたしの頭の上でキスしないで──ん"ッ♡♡」ドチュッ♡♡
バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡
セラス「やだっ♡♡はげしいっ♡♡おく突かないでっ♡♡」グチョ♡♡グチョ♡♡グチョ♡♡
花帆「ぷはぁ♡どうですか♡かほのおまんこ♡気持ちいいですか♡」ニコッ
セラス「え……?」
花帆「かほもお兄さんのおちんちん♡とっても気持ちいいです♡もっと激しく突いてください♡♡」
セラス「ちがっ……!花ちゃんじゃなくて、わたしの──むぐっ!?」
花帆「はい♡キスも大好きです♡かほとキスしながら、いっぱい腰振ってください♡……ちゅ♡ちゅる♡」チュ♡チュ♡チュ♡
セラス「む"ぅ〜〜〜〜!ん"ぐっ!?」ゴチュッ♡♡
チュッ♡♡チュッ♡♡ジュルッ♡ジュルルル♡♡
バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡ バコッ♡♡
セラス「ん"っ♡ ん"っ♡ ん"っ♡ ん"っ♡」グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡
セラス(頭の上で……2人がキスしてる……えっちな音いっぱい聞こえる♡♡)
花帆「チュパ♡ジュルルル♡ちゅ♡……んふっ♡お兄さんのおちんちん♡かほの気持ちいいところいっぱい擦れてます♡またイきそうです♡♡」クチュ♡♡
セラス「!?」
セラス(花ちゃんがわたしのクリトリスを──)
花帆「イくっ♡かほイっちゃいます♡♡」シャコシャコシャコ♡♡
セラス「ん"ッ!♡ん"ぐ〜〜〜ッ♡♡」ビクン♡プシャー♡♡ニュルルル♡♡
ビキビキビキッ💢💢
-
花帆「お兄さんもイきそうですか?いいですよ♡かほのナカにいっぱい射精してください♡ちゅ♡ちゅ♡んれぇ♡♡」チュパ♡♡チュパ♡♡
ドチュッ♡♡ ドチュッ♡♡ ドチュッ♡♡ ドチュッ♡♡
セラス(お兄さんが、花ちゃんの言葉で欲情してる……わたしに挿れてるのに、花ちゃんでイこうとしてる……)グチュ♡グチュ♡グチュ♡
セラス(いやだ……すごくモヤモヤする……なのになんか……わたし、興奮してる♡♡)ウニュニュ♡♡
バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡ バンッ♡♡
花帆「来て♡♡かほのナカに♡♡いちばん最奥に射精してっ♡♡ちゅ♡♡」
ドチュッッッッ!ビュル!ビュルルルルル♡♡
セラス「!?ん"ッ"ぐ〜〜〜〜ッ♡♡」キュン♡♡キュン♡♡キュン♡♡
……ヌポッ!ドロ~♡♡
セラス「っ♡……♡……♡♡」ピクッ…ピクピク……♡
花帆「せっちゃん、気絶しちゃった♡よいしょっ♡」
花帆「おちんちんキレイにしますね♡あ〜むっ♡」パクッ♡
花帆「ん〜〜♡れろれろ♡ジュルルッ♡ヂューーッ♡……んっ!」
ビクッ……ピュルッ♡♡
花帆「んっ♡んん……ゴクン♡♡」
花帆「ぷはぁ♡えへへ♡飲んじゃいました♡」
ビンビンッ!!
花帆「わっ♡本当に萎えないんだ〜♡すご〜い♡♡」
花帆「♡……それじゃあ〜♡せっちゃん起きないし、次はかほに挿れてくれませんか♡バックで♡」
花帆「あたしはまだ1回しかイッてないから、まだまだ満足してませんよ♡」オシリ フリフリ♡
-
花帆「……え?せっちゃんの上で?お兄さん、結構マニアックですね♡いいですよ♡」ヨチヨチ
セラス「はぁ、はぁ……あれ?花ちゃんの顔が目の前にある……?」
花帆「あ、おはようせっちゃん♡気持ちよかった?」
セラス「うん♡ちょっとくやしいけど……すごく興奮しちゃった♡」
花帆「えへへ♡それならよかっ──たあっ!?」ドチュッッッッ♡♡
バン♡♡ バン♡♡ バン♡♡ バン♡♡
花帆「あっ♡ふぅ♡んッ♡やっ♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュッ♡
セラス「花ちゃん……?もしかして、挿れてもらってるの?」
花帆「うん♡ふたりのエッチ見てたら♡あたしもまた興奮しちゃって♡お兄さんのおちんちん、借りるね♡……んあっ♡」バチュッ♡♡
セラス「花ちゃん、すごくえっちな顔してる♡いいよ♡花ちゃんは特別だから♡許してあげる♡」
花帆「あっ♡あんっ♡……ありがとう♡せっちゃ──ん"んッ♡♡」ドッチュッッッ♡♡
バン♡♡ バン♡♡ バン♡♡ バン♡♡
花帆「いやっ♡だめっ♡イッちゃう♡♡」ジュブ♡ジュブ♡ジュブ♡
セラス「ふふっ♡イきそうになってお顔とけてる♡かわいい♡……ちゅ♡」
花帆「んっ!?」
セラス「ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡」
花帆「んッ♡ぁ♡せっちゃん♡そんな、女の子同士なのに……んちゅ♡」
セラス「そんなの関係ないじゃん♡わたし、花ちゃんのこと好きだもん♡ちゅ♡」
花帆「んっ♡あ、あたしも……せっちゃんのことは、好きだけど……♡」
-
セラス「病院にいた頃は、まさか花ちゃんと裸でキスするようになるとは思わなかった♡」
花帆「!……そうだね♡お互いこんなに元気になれて、本当によかっ──た"あ"っ!?♡♡」グリッ♡♡
バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡
花帆「あ"ッ♡ごめんなさいっ♡お兄さんとエッチしてるのにっ♡無視してごめんなしゃい♡……ひんっ!♡」ボチュッ♡♡
花帆「んっ♡ 嬉しいれすっ♡おちんちん挿れてくれて♡♡ ありがとうございましゅ♡♡きゃっ♡♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
花帆「ぁ♡イく…♡イくっ♡……イッぐ〜〜♡♡」ビクンッ!キュン♡キュン♡
花帆「はぁ♡はぁ♡……」ヘタッ…♡
セラス「花ちゃん、体あつい♡よしよし♡」ナデナデ♡
花帆「せっちゃん……♡」
セラス「イってる時の顔、すごくかわいかったよ♡」
花帆「っ!み、見ないでよ……///」
セラス「えへへ♡後ろから突かれてる時の花ちゃんを見れたのは、世界でわたしだけだね──っ!?」ヌプッ♡♡
ズニュルルルルルル♡♡
セラス「あんッ♡♡き、きゅうに挿れちゃダメっ♡♡」キュッ♡♡
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ ドチュ♡
セラス「んっ♡♡花ちゃんの愛液のせいでっ♡さっきよりすべり良くなってるっ♡きもちぃ♡」グジュ♡グジュ♡グジュ♡
花帆「あ、ホントだ♡挿れられてる時の顔、蕩けててかわいい♡」
セラス「やっ♡やだぁ……♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
-
花帆「ちょっと体の位置を調整して〜〜ポチっ♡」ムニュ♡
セラス「っ……♡花ちゃんの乳首と、わたしの乳首♡キスしてるっ♡」ムニュ~~♡♡
花帆「気持ちいい?♡」
セラス「うんっ♡お兄さんの男らしい体も好きだけど♡花ちゃんの柔らかい体も好きっ♡」ギュッ♡
花帆「ありがとう♡せっちゃん♡……でもそんな風にあたしばっかり見てると〜♡」
ゴチュッッッ!!♡♡
セラス「あ"っ"♡♡」プシッ♡
花帆「お兄さんが嫉妬しちゃうよ♡」
セラス「あっ♡あっ♡あっ♡……だいすきっ♡♡おちんちんすきっ♡♡花ちゃんよりすきッ♡♡」ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
花帆「え〜〜♡せっちゃんひどーい♡……チュッ♡」
セラス「んっ♡ちゅ♡花ちゃんもすきぃ♡♡……お"っ♡♡」グリッ♡グリッ♡
セラス「はぁ♡♡はぁ♡♡お兄さんのこともすきっ♡♡同じくらいだいすきっ♡♡」グジュグジュ♡♡
ヌポッ!
セラス「え……?」
花帆「あははっ!せっちゃん浮気だよ〜〜──って、んぎぃ!?♡」ズニュッッ♡♡
花帆「あっ♡なんで♡……また♡あたしにっ♡んッ♡」ジュコ♡ ジュコ♡ ジュコ♡
-
バコッ♡バコッ♡バコッ♡ヌポッ!……ズチュッ♡♡
セラス「ひゃんッ♡♡」トチュン♡♡
バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
セラス「あっ♡きもちいいッ♡このおちんちんすきッ♡♡」ジュブ♡ジュブ♡ジュブ♡
ヌポッ!……ドチュッ♡♡
花帆「いやんっ♡♡」キュン♡♡
セラス「はぁ♡お兄さん♡よくばりすぎっ♡わたしと花ちゃんに交互に挿れてる♡……あんっ♡♡」ジュボッ♡♡
花帆「お兄さん♡どっち?♡どっちのおまんこでイきたいですか♡♡」バチュ♡バチュ♡バチュ♡
セラス「もちろんわたしだよね♡♡お兄さん専用おまんこのほうが気持ちいいよね♡♡」バチュ♡バチュ♡バチュ♡
花帆「お兄さんっ♡♡」
セラス「お兄さんッ♡♡」
セラス・花帆「「わたし(あたし)に射精してっ♡♡」」
バチュンッッ!!ドピュッ♡ビュルルルルル♡♡
花帆「あぁっ♡来たッ♡イぐぅ〜〜〜♡♡」キュン♡キュン♡プシッ♡♡
ヌポッ……!ドチュッッッッ!!
セラス「んッ♡♡」キュッ♡ニュロロッ♡♡
ビュルッ♡ボビュルルルルルルル♡♡
セラス「あッ♡♡おかえりなしゃいぃぃーーー♡♡」キューーッ♡プシャー♡♡
ビュル♡……ピュル♡……ピュ♡
-
花帆「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」ゴロン ⤵
セラス「ふぅー♡ふぅー♡ふぅー♡」グタァ♡
──バタン!
花帆「あ、大丈夫ですか♡」ヨシヨシ♡
セラス「さすがに疲れちゃいましたね♡わたしたちの間で休んでください♡」ムニュッ♡♡
花帆「えへっ♡あたしとせっちゃん♡2人のおっぱいでサンドイッチです♡」ムニュウ♡♡
ペロペロ♡
セラス「んゅ♡」ピクッ♡
花帆「ぁ……♡2人の乳首をまとめて舐めるなんて、ぜいたくですね♡お兄さん♡」
セラス「わたしと花ちゃん、どっちのおっぱいの方がおいしいですか♡」
花帆「あ!またせっちゃんはそうやって比べたがる!」
セラス「えへへ♡だって花ちゃんに勝ちたいんだもん♡」
花帆「勝ち負けじゃないでしょ!も〜う……ね♡お兄さんもそう思うよね♡」ムニムニ♡♡
セラス「そんなこと言って、花ちゃんも顔におっぱい押しつけてるじゃん♡」ムニュムニュ♡♡
花帆「あ、バレちゃった♡」
ムギュ♡ムギュ♡……ムクムクム!
セラス「!……お兄さん♡もしかして、まだできますか♡」サワッ♡
花帆「ふふっ♡もうすぐ時間ですけど〜〜♡……延長♡しちゃいます?♡」ボソッ♡
ピクン!
-
花帆「大丈夫です♡飽きることなんて絶対ありませんから♡まだまだセラかほダブルパイズリに〜〜騎乗位しながらの授乳プレイ♡」
花帆「他にも3人でしか──ううん、3人だからできるプレイが沢山あります♡」
ビンビンッ!
セラス「えへっ♡もちろん延長時間は最長だよね♡」
セラス「わたしと花ちゃんと3Pできる機会なんて、もう二度とないもん♡時間いっぱいまで楽しもうね♡」
ギューーッ!
花帆「わっ♡」ムギュ♡
セラス「えへへっ♡」スリスリ♡
セラス「……お兄さん、花ちゃんはおちんちんに一目惚れしたって言ってたけど……」コショコショ…
セラス「わたしは……カーテンが開いた時から、お兄さんに一目惚れしてたよ♡♡」ボソッ♡
ピクッ!
花帆「なに話してるの?」
セラス「なんでもないよ♡お兄さんのことが大好きって話♡」
花帆「あー!あたしもあたしも!お兄さんのこと好きだもん!」
セラス「じゃあこの後の時間も、2人でいっぱい大好きな気持ち伝えようね♡」
花帆「うん!」
セラス「お兄さん♡」
「「だーーい好きっ♡」」
チュッ♡
【セラスの部屋】〜完〜
-
セラス(かほセラ)編流石にえち過ぎて爆発する。した
正に夢のようなイチャえちコメディプレイ最高超乙
-
挟まれたいのだけれど…
-
【キャスト紹介のコーナー!】
『コスズちゃん』
プレイは拙いが愛嬌でカバーしてる。
今はまだ予約が少ないが、成長フローが無限大なため、今後どれくらい人気が出るかは未知数。
『ヒメちゃん』
持ち前のコミュ力とプロポーションで確実に指名を増やしている。
だが勝負好きな割にアソコがよわよわなので、すぐにお客さんに負けてしまう。
『ギンコちゃん』
巨乳やまとなでしこという性癖のフルーツパンチ。
本人にその気はないが、かなりのむっつりスケベ。
小三角の中では1番人気。
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『ルリノちゃん』(博愛の性女)
三連華で唯一の二つ名持ち。
ギャルな見た目に反して優しいプレイをするギャップが人気。
しかし、優しさだけでは救えない変態もいる。
そのことに気づいた時、彼女は真の『H ero』になれるのかもしれない。
『サヤカちゃん』
マッサージという唯一無二の技を持っている。
胸は小さいが、実際にプレイしたお客さんからは「バブみを感じた」とのコメントが多い。
三連華で最もVIPルームに近い位置にいる。
『カホちゃん』
低身長巨乳という最も需要が高い体。
甘えた声でせがまれたら、どんな男でも我慢することはできない。
他のお店なら余裕でNo.1だが、ここにはメグミという上位互換がいるため、VIPルーム入りは絶望的。
-
『コズエちゃん』
(お風呂場のマーメイド)
鍛えられた体幹によってどんなローションプレイもできる。
ウィスパーボイスで囁かれながら体の上で踊られれば、気が付いたら射精している男性は多い。
VIPルームの2番人気。
『ツヅリちゃん』
どんな客でも潮吹きさせられる天才的なテクニックを持つ。
「ドカイき気絶部」という謎の集団からの強い人気によってVIPルームに行くことになった。
しかし、ついに性の喜びを知った彼女は、まだ2段階進化を残している。この意味がわかるか?
『メグミちゃん』(めぐちゃん)
圧倒的なスタイル。楽しいトーク。本物の彼女のような甘い雰囲気。
自他ともに認めるこの店のNo.1人気。
ソープ嬢としての全てを備えた、まさに究極の個。
故に、これ以上の進化はなく、届く者もいない。
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『セラスちゃん』
突如として現れたソープ界の超新星。
華奢な体にメグミ並の巨乳がついており、最初はパネマジを疑う客も多い。
他のキャストと被らないハーフ系な見た目もあり、すぐにVIPルームに行くことになるだろう。
彼女の名器はどんな形の男性器にも適応するため、理論上では全ての男性の運命の人になれる。
作品が違えば封印指定されてた。
『IZM』
この店の受付をしている謎の人物。一部の客から予約を迫られているが、本人にその気はない。
噂では生えているとかいないとか……
現在警察から、「風俗営業法違反」と、未成年への「不同意性交等罪」の容疑をかけられており、近いうちに検挙される。
【ソープHASUNOSORA】〜完〜
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乙でした。
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名作
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【過去作】
【SS】吟子「止まれ!」姫芽「💜」
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/11224/1737250327/
【SS】蓮ノ空ファンタジーⅡ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/11224/1743405569/
【SS】小鈴「聖杯戦争?」
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/11224/1738315784/-100
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ブラボー👏
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泉検挙されてて草
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神ssだった
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神SS
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風営法違反で検挙は草
ファンタジーの人か
今作もすごかったわありがとう
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最後笑わせに来てて草
エロくて大好きでした。ありがとう
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エロ過ぎるのでブックマークした
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最近検挙されてましたね…乙
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なぜかスルーしててまとめ見るまで気付かなかった…
めぐちゃん彼女プレイ最高でした!
最後のキャスト紹介に型月が滲み出てるのと逮捕される泉は草
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