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映画『Aqours Documentary』
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最初で最後のドキュメンタリー映画
https://www.lovelive-anime.jp/uranohoshi/live/live_detail.php?p=aqours_documentary
特報
https://youtu.be/3wCwkmgXdOY
劇場公開直前PV
https://youtu.be/noFf-LGX0Z0
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気づいたらもう明日なのか…
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https://i.imgur.com/NSb7G1V.png
凄いシリアスな流れからちょっとオチっぽい編集にしてて笑った
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それもAqoursらしくて良いよね
楽しみだ
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金曜は時間帯が合わなかったから土日に観に行く
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KING OF PRISMにルート5が生えてそれどころじゃなくなったけど今週末の金土日で必ず見る
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ラ板のネタバレが怖いから明日の最速で観に行ってくるわ
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上映館数結構あると言っても1日1回とかざらだし
首都圏ですら初週から朝昼レイトの3回みたいなとこ多いので
後で観に行こうとか考えずにすぐに観に行った方が良いぞ
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まあ世間的には声優ユニットのドキュメンタリーはニッチな映画ではあるわな
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初顔合わせからの秘蔵映像のオンパレードだったらいいなあ
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田舎だから午後からしか無い
ここ覗くの我慢できるか分からん
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ファースデイの安くなる時行こうと思ってるけど、ひょっとしてそういう割引対象外?
えいがさきがそうだったんで
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県内で1箇所しかやってない上に初週は一日3回かー
観に行くだけでもプチ遠征だわ
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さっき土曜日午前中の席取ったけれど結構埋まってた
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県内2ヶ所の1日2〜3回、初週でこの上映回数は早く観に行かないと終了するやつやね
グッズは再入荷しないやろうね
キャストグッズ勢は朝から並ぶのかな
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劇場グッズにパンフないけどないのかな
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>>16
アフターパンフがそれかと
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>>17
あちゃー
前もって買っとかなきゃなんなかったのか
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土曜日BESTIAで予約したわ
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万が一グッズの売り切れあったら怖いから金曜の昼行くことにした
さすがに持つだろうけど念のためね
さっきの予告映像でもう涙目だ
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新ピカのゲーミングチェアみたいな席ってどんな感じなんだ?
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このスレは明日からネタバレOK?
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見たいけどこれのために遠征も面倒くさい
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シネマサンシャイン沼津初回は満席になったんだな
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明日半休取って見に行く
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>>22
そのつもりで立てたからどんどんネタバレしていってくれ
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https://x.com/wataru_tog/status/1970136748371145009?s=46&t=bKTNmaPKuGIr6hlC1z2n9A
公開して3日が肝らしいので早めに行くべきやね
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土曜のグラシネ池袋の午前回に行くわ
その後はきゃんちゃんの舞台も
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そういえば今回のやつは舞台挨拶とかないの?
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ネタバレ踏みたくないから明日仕事終わったらすぐ見に行くけどのんスペと被ってんじゃん
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NHKでやってた東京ドームの取材がめちゃくちゃ良かったからあんな感じかと勝手に妄想してる
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さすがに日付変わった午前0時スタートの劇場とか無かったなw
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舞台挨拶どころか前売り券すら無かったんだよな
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今までの劇場版シリーズと比べるとだいぶ小規模での公開って感じだね
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ブレードもっていくべき?
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頭のおかしいオッサンと思われてもいいのなら
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なんでこんな上映数少ないんだ
えいがさきより少ないのはなぜ
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しんみり泣く映画だろ
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濃いファン向けの映画だから少なくて当然な気はする
今更だけどドキュメンタリー映画ってすげえよ
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ドキュメンタリー映画ってコアな部類なのに
47都道府県全ての劇場で上映するんだからよくやってる方なんだよね
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明日のここの感想レスが楽しみだな
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ぱっと見た感じ、小田原の08:15が最速かな?
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静岡東宝会館の08:05が全国最速かな
次点で小田原の08:15
ちなみに明日4回上映するのは川口、BiVi沼津、静岡東宝会館、三好、京都で
5回上映するのはなんばだけ
Filmarksのアプリで見られるけど、けっこうこういうのわかっておもしろい
本当は映画レビューサイトなんだけどね
俺は土曜の昼が初回だから見終わるまでスレ見ないようにするか
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1回上映の所もあるもんね
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土曜には観に行くつもりだけどどれくらい上映期間あるんだろう
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>>54
意外な場所過ぎて完全に見逃してましたわ…
ちなみに土曜日の最速は高崎の07:20、日曜日の最速はさいたまの07:55で初日よりだいぶ早くなるね
初日の上映回数の内訳出してみたけど2回上映が圧倒的だった
5回:1館
4回:5館
3回:27館
2回:56館
1回:22館
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静岡の日本最速見に行ってるスレ民はいるかなw
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グッズ買ったしこれから観に行ってくる
特典は無事推しを引き当てた
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新ピカ最速回だわ
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沼津でこれから上映だ〜
物販列すごすぎて上映までに買えない人多そうだったな
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>>56
>>27
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>>62
最初の動員数で決まるもんなのか
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パンフレット無いんだ
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>>64
やっぱり無いんだ
劇場グッズに無かったもんな
アフターパンフがそれにあたるらしいぞ
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>>63
新宿や沼津以外は上映期間そんなに長くないでしょ
ドキュメンタリー映画だし客入り悪ければ3週あたりじゃない
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金土日で満席にしまくらないと翌週一気に無くなるからね〜
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映画館のシアター数も有限だしな
鬼滅を始め強い映画が多いタイミングだし
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そろそろネタバレ勢が来る頃か
一旦消えるか
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ネタバレ
ハンカチは準備しろ
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いなあんが親指を立てて溶鉱炉に沈んでいくシーンは感動した
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見てきたけど途中からあんちゃんが主人公のnmmnのSSで見るような話になってて怖かった
1つのライブを作り上げるメイキングムービーとしては過去イチだと思う
ただインタビュー相当使われなかったメンバー居るよねってなるから
円盤化する時はディレクターズカット版出してほしい
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まだ見てないけどFinaleのドキュメンタリーなのか
10年分の蔵出し映像持ってくるのかと思ってた
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見終わった
2年生+ふりで相当尺取ってそう
他のメンバーのインタビューだいぶカットされてるやろな
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なお開始5秒でぺしょぺしょになった模様
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そろそろシネマサンシャイン沼津向かおうとしたらプレショ前で何人もネタバレクソデカボイスしてやがるw
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俺も観てきたぞ
ネタバレ用に別スレ立てた方がいい?
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3年生ときんきゃん推しはインタビュー少なくて物足りなくなりそう
フィナーレに向けた話とかもほとんど無かったし
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>>71
でもそのあとまた出てきて
実はピョースケに乗って飛んできた朱夏が助けてました〜!ってなったときはさすがに笑ってしまった
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ダンスリハのインタビューがしゅかばっかりだったのは本音で話してくれたのが彼女だけなのか、表に出せないような話だったのか
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まぁ特に本編後半で使われたインタビューはどれも中身が濃すぎたから
そこに差し込むには相当ぶっちゃけた話じゃないと駄目だろうし
使われてないメンバーはそういうの話さなそうなイメージはある
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おすわのインタビューシーンってあった?
まさか全カットじゃなかったよな?
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朱夏のインタビューに泣かされた
キャストの中にもfinaleに対して三者三様の考えがあって、どれも等しく尊重されるべきものだとわかっていても
今なおAqoursを背負って歌い続ける彼女なりの信念に
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フィナーレが決まってよかったですか?って質問に逢田さんと朱夏だけ回答があったけど
多分他メンバーにも聞いていたであろうはずだが回答を濁されたのかな
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>>82
「Aqoursのせいでμ'sが終わったと思った人がいる」、「1stライブ以降環境が目まぐるしく変化した」くらい?
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1回目見てきた
とりあえず色々話したいことはあるけど、2年生+ふり以外殆ど出てこなかったな。。
きゃんに至ってはインタビューすらほぼ無かった。
自分は2年生推しだからもう1-2回は見に行く予定だけど、
これは推しによっては賛否分かれそうな内容だ
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Blu-rayは売りたいと思うからそこで追加映像ますましにするのかな
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公開初日に言うのもなんだがBD発売するとしたらいつ頃になるかなあ
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>>77
乱立するのも良くないしここでいいよ
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いやーよかった
ラブライブフェスのところで涙来たね
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見てきた
円盤はディレクターズカット版頼むぞ
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約2時間て長いな〜と思ったけど全然あっという間だったね
むしろ言われてる通りインタビューがカットされてるぽいメンバーも多いし
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見た
FinaleのMCで何度も聞いた10年って言葉の重みを益々大きく感じている
映像沢山あったけど、それも10年と言う歳月からすればほんの僅かなものでしかないって考えるととんでもないグループだなAqoursって
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このスレがネタバレありスレでいいのかな?
それとも別スレ立てたほうがいい?
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>>94
>>26
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大久保さんめちゃくちゃ有能
1st想ひとでの音楽を止めたりとか、コロナ禍でメンバーが虚無になっている中、10年という目標を定めたりとか
すごくね
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あと、やっぱりみんな鼻水ズビズビだね
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>>95
すまん最初の方読んでなかったありがとう
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ネタバレOKなんだね
・μ'sファンとの軋轢
・杏ちゃん心の仮面
・フィナーレライブに向けてのメンバーの不協和音
全体的にこの三本の構成だったと思ってる。
μ'sファンとの軋轢やきんちゃんの体調の話などは答え合わせ的な所もあったけど、フィナーレライブの話が既に5年前から話が出ていたこと(恐らくドームツアーの後?)、逢田さんや朱夏のエピソードは感慨深いものがあったな(フィナーレに対する考えが表裏一体とか)
円陣についてはコロナ禍以降組まれてないのは初めて気付かされた
(言われてみればバレンタイン・ドリコン・ヨハネコンでは無かった)
あとゆみ先生・音響・ディレクターチームなど裏方との信頼関係の強さもスクリーンからすごく伝わってきてAqoursファンにとって本当に良いドキュメンタリーだったと思った
ふりりんの各人への手紙には何が書かれていたんだろう?
ふりのルビィちゃんのエピソードもすごくキャラクター愛が伝わってきて貰い泣きしてしまった
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結構踏み込んだ内容だったけどそれでもあまりにド直球のインタビューはカットされているんだろうな
ここまで語ったらもうわかるやろ?っていう絶妙なラインを攻めてたと思うしそれを詳細に言葉にして語るのも野暮だなとも思ったね
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気になったトコ
最後の君ここ
オーバーラップさせてた初期の映像が8人だったような
ありしゃの膝サポーター付けてたけど、AZALEA仙台の時もしてたしやっぱり膝悪いんだな
きんちゃんライオンズシャツ
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気付いた小ネタ
・ふりがインタビュー中に泣いた時に取り出したハンカチが可哀想に!のキャラ(んぽちゃむ?)のだった
・ドーム当日の晴れた空に鳥が飛んでくカットがあったけど、飛んでた鳥が9羽
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>>96
現場では一番決定権があるんだろうなって思った
アニメも絡めた上でのAqours全体ってなるともっと上の人(バンドリでいう元木谷みたいな人)がいるんだろうけど
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きんちゃん結局パニック障害は克服できてなかったんだな…
それでもフィナーレに立てたのはある意味旦那の支えとかあったのかも
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米川さんがすっごく人柄良さそうで、沼津と良好な関係が築けたことに納得してわ
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>>105
劇中でも言われてたけど米川さんじゃなければ今の沼津との関係は築けていなかったって話だよね
沼津との密接な関係がなければラブライブ!サンシャイン‼︎自体がここまで成功してないからな
マジで影の功労者
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最年長のりきゃこがフィナーレに納得してて、最年少のしゅかが反対してたのも対照的で
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かずおにも出てほしかったわ
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2回目観てきた
1回目はあんま意識してなかったけど2回目に意識しながら見ると
ラフェスの話の後はきんちゃんのコロナ禍の話があったくらいで
2年生とふり以外のインタビューパート無いんだな
あいなちゃんは一日駅長の映像、ありきゃんきんは
インタビュー外で喋ってるシーン多いから良いけど
おすわさんはいつものメイキング並の影の薄さだった
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序盤だからみんなが忘れてしまっているであろうこと
finale幕間アニメの声入れのパート
あんちゃんの胸元緩すぎ
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映画見て個人的に思った事
想いよひとつになれがここまでAqoursの活動において重要な曲のひとつになるとは思わなかった
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>>110
胸元と言ったら前半のレッスンパートでの朱夏牌が気になって話に集中出来なかった
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結成から必死に駆け抜けてきた
原理からの重圧にも耐え抜いてきた
ラ!フェスでμ'sと同じステージに立ててようやく認められた気がした
↓
からのコロナ禍で全部吹っ飛んで絶望する落ち幅ヤバいよな
創作物ならAqours虐が酷すぎて叩かれるレベルだわ
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>>112
イヤモニ調整始めたとこすごかったね…
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>>113
あと1個同レベルの何かがあったら本当に立ち直れなくなってたかもな…
そもそもこのレベルの苦難を経験してること自体異常だけど
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レッスン着だと膨らみがよく分かってよかったね…
あんとかふりとか
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>>115
そもそも始まりからずっと苦悩の日々だったからね
コロナ禍が明けたといっても各々で進むべき道がもう決まってて気持ちもバラバラでコロナ禍前のようには団結できていなかった部分もあったしで
フィナーレをやることが彼女たちへの最後のプレゼントだったのかもなって一人で考えてた
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インタビューのときの逢田さんとふりの椅子が面白かった
逢田さん座席高すぎて足届いてないし
ふりは背もたれが斜めすぎてふんぞり返ってた
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あいなちゃんの有紗ガン見事件がここでも語られてたのは笑った
もはや絶対に滑らない話として持ちネタになってるやろw
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もしコロナ禍が無くてつま恋とドームツアーが吹っ飛んで無かったら今でもAqoursは続いていたのかな…って再び考えさせられたわ
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>>120
寧ろ終わるのが早くなったんじゃないその場合
ヨハネとかも作られなかっただろうし
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>>114
カメラ入ってる事は当の本人たちも知ってのことだと思うけど
特に朱夏は全身のライン強調するようなキャッツアイみたいな凄い練習着だったわ
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皆わかってたことだけどあらためて
初期の頃はμ'sの話題禁止が明言されてたこと公表が
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すわわは別格としてありしゃの出番も結構少なかったよな
なんかあった?
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杏樹の「ずっと自分の本心を押し殺してた」みたいなインタビューと
梨香子の「杏ちゃんは人に打ち明けるのが苦手。全部一人で背負い込む。不器用な子」って話と
朱夏の「杏樹に何度も寄り添ったけど本心を聞くことができなかった」って話
このあたりでめちゃくちゃ泣いてた
でも杏ちゃんは最後までAqoursのリーダー伊波杏樹を貫き通したんだなっていうのも分かったわ
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あときゃんも出番殆どなかったし、普通ならXで告知しまくってるはずなのに今回それが無いところを見るとお察しって事なのかな
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主軸は主に杏樹でそれに付随する形で関係性が近い二年生(朱夏、梨香子)がメインだった印象
そこに撮れ高が多いふりさんときんちゃんの心の問題が取り上げられてたって感じだったかな?
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見てきた
杏ちゃんがあまりにも孤高過ぎる
でもそんな杏ちゃんがどれほどメンバーとラブライブを愛してるのか伝わってきた
だからこそ見てて辛かったなフィクションでもここまでせんやろ
幻ヨハどころか4th以後の公演については一切触れなかったし
インタビュー少なめだったメンバーが言及してるカットとかあるのかなぁ
円盤化する時はディレクターズカット版になって尺増えても不思議じゃないかも
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内容マシマシならブルーレイ買いたい
まあ買うけど
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ここまでのドキュメンタリーを作ってもらえてファン目線最高だけど、それでもあんちゃんの本心を聞けることはおそらく永久にないんだろうな
最高のリーダーにしてサンシャインの最大の被害者かも
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「他のメンバーが何を考えてるのか分からなくなった」
「今回ライブ前に円陣するかも分からないし…」
「ゴールは同じだけどそれぞれ違う道を進んでる」
「自分と同じ気持ちになってほしいけどそれはエゴ」
「この9人で何かやりたいんですってがむしゃらにやってたあの頃とは違うんだなって」
この辺の言葉が凄い刺さったし、全員が同じ方向を向くしかなかった初期と違って
それぞれの考え方やペースでAqoursと向き合うようになってきたギャップへの葛藤が凄いんだろうなぁ
最初の特報で使われたインタビューの様子がシャロンの3人だけだったのも偶然じゃない気がしてくる
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大久保さんに提案されたからとはいえ途中から止めてた円陣を
最後にもう一度やると決めたのが杏ちゃんの本心じゃないかなぁ
いや当人の本当の感情なんて朱夏と逢田さんにすら分からないってことなんだから
到底こっちには無理なんだし全て印象論に過ぎないんだけどさ
あんちゃんが円陣を止めてからのことについてもっと他のメンバーからの証言が欲しいかも
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>>103
Aqoursのことを心から想ってるってことが伝わってきてたよね
ありがとうと言いたい
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めちゃくちゃ良かった
あいにゃのリハ着毎回一緒なの笑った
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単純なみんな仲良し一致団結!じゃないのすごくリアルだよね
そりゃそうだよ、あまりにも波瀾万丈すぎる10年間だもん
まさに「戦友」という言葉がしっくりくる
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9人それぞれがもちろんAqoursのことは好きなんだけど、各メンバーが抱える事情も違って会う頻度も減って距離が遠くなったことに対する戸惑いと、コロナ禍でもしかしたら9人のままでいられなくなるかも知れないという可能性が見えてしまってお互いの心の内を知るのが怖くなってしまったってことなのかな
9人のAqoursが好きだからこそ苦しいみたいな
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>>120
>>121
きゃんがヨハ誕の時にもしドームツアーが出来ていたらAqoursの活動終了は早かったかもしれない的なことは言ってた
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最初はもうバラバラになりかけていたところを繋ぎ止める意味での10年って区切りだったんだなあって
結構言葉選ばないぶっちゃけだったり赤裸々な場面もあって色々来るものがあった
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>>128
後半不自然なほど2年生とふり以外のインタビューパート無かったからなぁ
話の本筋からズレてて撮れ高無い+全員分入れたら上映時間ヤバいことになる
ってなってこの形になったと思いたい
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小宮さんとかおすわさんあたりは割と個としてしっかりしてるというか多分作品全体の軸にあった「互いの気持ちがわからない」って部分に対して撮れ高なかったんだろうな感
きゃんはわからん
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流石にキャストの出番格差がデカいからどっかで補足や追加されれば良いんだけどなぁ
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きゃんは全部じゃないにしても自分以外の誰の気持ちもある程度察せるだけに
言うに言えないポジションで身動き取れなかった可能性とかありそう
一方でそういう性分だからこそ幻ヨハでは座長担うことになったとかもあったりして
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喋ってる映像多かった順に並べるとこんな感じかな
2年生>ふり>大久保P・およねさん>きゃんきん>あいな>有紗>>>おすわ
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コロナで想像以上に壊滅しかけたのは本当に本当で
ドームツアー後終わりって言うのも本当に終わってたのかなってもあるね
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ドキュメンタリー映画を何回も見返したい気持ちよりも
映画を見たら過去のライブ映像からフィナーレまで、そしてフィナーレライブ発表の動画をもう一度観たくなる。
まさに砂時計逆にした状態なんよ
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ドキュメンタリー映画を何回も見返したい気持ちよりも
映画を見たら過去のライブ映像からフィナーレまで、そしてフィナーレライブ発表の動画をもう一度観たくなる。
まさに砂時計逆にした状態なんよ
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すまんエラーになった
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2年生組を見て思ったけど、
杏ちゃんが一人で背負い込んでる重圧や責任感から、「私にも一緒に背負わせろ」って肩を貸して支えたいのがしゅかで、「もう充分だよ」って解放してあげたいのが逢田さんなんだろうな。
もっとも杏ちゃんは何言われても一人で抱えてる責務を下ろさないし。
険悪でもないし、多分一番理解し合ってる3人だけど、全員が別ベクトルに優しくてすれ違ってるみないなもどかしさ感じたわ。
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>>146
わかる
私は本日ラフェス見返しました
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グッズが何一つ残ってなくて草@北関東
もしかして入荷してないとか?
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>>148
自分もこれに近い感情
杏朱夏はけしてイチャイチャだけの関係じゃなく、あくまで背中を預けられる戦友同士だったって事
逢田さんはそれを見守る梨子ちゃんのような存在だったって事かな
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ふりさんそりゃあ総選挙の結果気にするよなあ
でもルビィちゃんはあの声じゃなければダメなんだよ
AiScReamで報われてよかったな〜
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本当にマイナスな感情まで赤裸々に話してくれるもんだから正直見ててしんどかった…
Finaleから3ヶ月も経ったけど、改めてゆっくり休んでくれと思ったよ…
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アニメで色々あって人気は低妙
しかし今ではわいわいわいアイスやラブライブ広報などラブライブの最前線で動いている
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初期のバッシングにここまで触れてくるとは思わなかった
原理のネット書き込みとかを映すんじゃないかとドキドキしてしまった
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9人揃ったの結構奇跡なんだって思わされました
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バッシングは正直バッシングがあったからμ'sについて語ることが出来なかったみたいな実際とは逆の流れになってて?ってなった
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映画の前にポスター買った自分偉い
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あんちゃんって舞台裏でもMCみたいな喋り方なんだ
それともカメラ回ってるから?
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箝口令は
μ'sのおかげでシリーズ化出来た
ただ話題に出すとラブライブシリーズだけどサンシャインというブランドを確固たるものに出来なくなる
だから軌道に乗るまでは話題に出さなかった
って解釈してる
バラエティ番組で昔ダウンタウンがやってたリンカーンというのがあって後にリンカーンの後継ですって銘打ったジョンソンが即終わったのが良い例かな
まぁ無事にフィナーレが終わって本当に良かったしこれからもラブライブシリーズを楽しんでいこうと思える良い作品だった
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>>157
キャスト発表前からバッシングはめちゃくちゃあったよ
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>>161
助けてラブライブの頃とか普通に盛り上がってたと思うけど
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Aqours結成時はまだμ'sファン側も心の余裕があった(next liveは決まってたけどfinalとは言われてない)
目に見えて荒れ始めたのはやっぱりfinal発表後からの印象
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すべての流れが変わったのは2015年12月5日って印象
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劇中で言われてたけど「Aqoursが出るからμ'sが終わる」とかね
本当に酷かった
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今は5th以降も続いてたAqoursがいたから話変わってくるけど当時は映画でμ'sの話は終わったんだからキャストの方も終わるのは当然では?って思ってたな。
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μ'sの2ndから追ってAqoursも1stから応援していた身だけど、マジでAqoursが出るからμ'sが終わるって思いこんでバッシングが酷くなったところはあるよ
匿名掲示板やTwitterがある分そういうのに染まっていっちゃうのも周りにいて縁を切らざるを得なかったりもあったな…と何とも言えない思い出が蘇ってしまった…
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Aqours初期のバッシングの話は正直ドキュメンタリー映画より
ラフェス後の生放送の方が生々しかったな
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μ's追えてなかった自分からしたらAqours来た時は最初からラブライブ追える!って嬉しかったけどなぁ
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ネタバレ
朱夏エロすぎやろ
特に中盤の黒い服の時さあ・・・
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μ's5th以降に入った人なら最初から追えると思った人は多い
最初は平行するかもしれない説もあったけど結局は挿げ替え
ラブライブ好きだから追うのは決めてたけど完全にモヤモヤが抜けたのは4thライブ位までかかった
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きんちゃんがパニック発作起こしてたとこでショック受けた
AZALEAだとダメって話は知ってたけど普通に9人でもキツいなんて
急に踊らなくなってまさか…と思ったがあそこまで深刻だったとは
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あと赤い服で一人練習する時の朱夏イケメンすぎや
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前半好き後半嫌い
あんちゃんドキュメンタリーにタイトル変えるか3年生と小林に焦点に当てた裏verも出して
大久保さん好き
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あそこまでの覚悟やフィナーレ前のAqoursの危ういバランス感を見てしまうと
もう9人でステージに立つことはよっぽどの燃料が無い限り望み薄なんだなと思ってしまう
シリーズ15周年のラフェスすらその燃料にはならなそう
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>>172
だからこそfinaleで2日間完璧にやり切ってくれて本当に感謝だわ
未ホラのシーンで泣いたよ
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朱夏はもう30近いのに健全なエロスを未だに感じられて最高だった
Aqoursってみんなエロくて良いなぁ
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きんちゃん撮影中にパニック障害起こしてたの?
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好きな人ほど心が苦しくなる場面が結構あったね…
ところどころ省かれているように感じたからディレクターズカット版が欲しいところ
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>>178
Finale2週間のリハで発症
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>>180
そうか
メンタル関係は突然出るからなあ
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かなこが最近生き生きしてるのは解放されたからなんだな
やっぱアゼ無理そうだな
まあフィナーレやりきってくれただけでも良かった
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ただあそこでスタッフに一旦カメラ止められたのに
その後きんちゃんが別室に移動するとこカメラで撮ってたのは
ジャーナリズムだなぁと思ったw
本編でも使われてるってことは許可は出たんだろうけど
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後半の流れやるなら4人くらいしか語ってなかったのはちょっと中途半端だったな
ディレクターカット版みたいなの出るだろうか
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>>183
これ鏡に反射してるかのような体でバッチリ追ってたのちょっと厭らしいなと思った
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あのマネージャーさん?に手で×作られた所、本当に自分が見ていいのかって心が苦しくなったわ
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未だ病気はウソだろとかこれ見ても信じてなく叩く奴いるからな
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女性スタッフに止められたのもだけど、2週間も撮影が空いたのが生々しかったな…
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Aqoursが9人揃う日はもうないのかなあ…
正直みんな燃え尽きちゃったのを感じた、というよりコロナ後はもうずっと惰性だったんかな、と
4thのときのような気持ちにはならないというシーンもあったし
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公平な配分よりもドキュメンタリーとしてのクオリティを優先したんだろうな
どうしてもキャストによって核心に迫る発言や赤裸々な告白をする人しない人は出てくるし
上映時間も目一杯使ってくれたから文句はないよ
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後半の展開は同じ悩みを抱える4人とそうじゃない5人の対比なんじゃないかなぁ
5人からはそういう話引き出せない以上出る幕が無いのも仕方ないし
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フィナーレ本番が近づくにつれ空気が重くなっていくの辛かった
よくやり切ったよ
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たしかに語っているキャストに偏りがあったけどここまで見せてくれたのは素直に感謝したい
Aqours以外のグループ推している人にも観てもらいたい内容だった
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>>140
小林「めっちゃ結束してますよ!なんかあっても助け合うのがAqoursの強いとこです!」
みたいな内容的に絶対使えないこと言ってくれてそう
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でもきゃんがFinale前のとこできんちゃんに大丈夫?って声掛けしてたの人柄が出てて良かった
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明日見に行こうかと思ってたけど相当覚悟決めてないと見れそうにないな
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バッシングとかパニック症状とか、そんな部分にも踏み込んでいくんやなってちょっと驚いた
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>>195
あのシーン、熱中症か?と思ったけど普通にパニック発作起こしかけてたんだな
ライブ当日の本番直前でもそのレベルの深刻さでよく本番やり切れたわ…えらいわ
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しかし改めてコロナ禍さえ無かったらって気持ちにどうしてもなってしまうな
あとせめてFinaleを東京ドームでやれてたらと
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>>140
それならそれでそういう意見や気持ちの方もちゃんと聞きたかったな
それこそまとまりがないの補強になるし
インタビュー組はみんなの考えてることが分からないみたいな感じのこと言ってたけどこっち側にも皆の考えてることがよく分からなかった
ある意味それが狙いの作りだったのかな
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>>172
俺らに分かるのは結果としてユニ甲の時にダメになったという事実だけで、AZALEAだとダメかどうかなんて誰も一言も言って無いだろ
逢田さんがインタビューで言ってた言葉をちゃんと聞け
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>>199
少しでもきんちゃんの負担を和らげるため4回やってる西武ドームを選んだ可能性もある
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まぁドキュメンタリー部分に関しては色々モヤッとする部分もあるけど
ライブのメイキング部分は初めて見るようなことも多くて新鮮だったな
「アウトロも煽んなかったっけ?」とか「間奏のハイ!ハイ!はあれで良いんでしたっけ?」とか
そこまでディレクションされてるんだなって
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>>202
その発想は無かったので目から鱗だわありがとう
東京ドームだったらツアー中止のトラウマに直結しかねないか
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円陣やるかどうかわからないって朱夏が言ったところが一番心に刺さった
そんな状況だったんだなと
何も知らなかった
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みな精神的にかなり限界近かったんだろうなってのは伝わってきた
何よりいなあんが相当やばそうだったけど
よくここまで保ったなと思うよ
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円陣は8人になったからやめたのかな
活動への向き合い方の面でリーダーでまとめ役のいなあん的に腑に落ちない部分があったのは分かったけどはっきりしたことは言わなかったよね
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Aqoursの公式的なお仕事であんちゃんがあんまり出て来なくなってから、何となくだけどきんちゃんみたいに表にハッキリ症例として出してないだけであんちゃんもだいぶメンタルがやられてるんじゃないかと思ってたけど…
いざ表に出たらリーダーとして繕えはしてたけど本心的には相当きてそうだったよね
メンタルは一回折れると本当に元には絶対に戻らないからほんと活動してる方々みんなご自愛してくれと願ってしまう
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みんなの話見てたら見終わった後自分のメンタルがやられそうで怖いわ
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>>195
無理しないでって言ってた
メンタルには頑張れじゃなくて無理しないでって言うのがいいとどこかで読んだばかりだったからなるほどと思った
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いなあんはリーダーのポジなだけあってちょっとしたことでも色々言われて来たし1番叩きの的になってたからなぁ
リーダーの仮面みたいなのも昔はユニットのときに息抜きしてたりみたいな雰囲気あったのにいつからかリーダーの伊波杏樹みたいな面ばかり見るようになったけど裏でもそうだったのかもね
いつだったかの発言で朱夏に対して依存的とも取れること言ってたことあったけど今回朱夏が支えられなくて申し訳ない的なこと言ったのが結構きつかった
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Finaleの演出で最後の最後にもう一回砂時計がひっくり返るのかピンと来てなかったんだよね
幾ら永久をお題目に掲げててもFinaleはFinaleだろうと思ってたんだわ
やっと意図が分かった気がする
Aqoursを続けるためのFinaleだったのかなって
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コロナ禍がスタートだったLiellaはそこがスタートだったから明けてからの影響はいい方に出てると思うけどキャリアのピークにコロナ禍になったAqoursは心折られたしあけてからのモチベを保てなくなったんだろうな
あと東京ドームは基本ゴールなんだよ
あそこまで行ってラフェスでトリ任せられてもう成し遂げちゃったしそこからさらに目標を持つって難しいんだろう
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コロナでドームツアーと野外が無くなったのは相当堪えただろうからねえ
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>>102
あの鳥奇跡だと思ったわ
μ'sのアニメでもああいうカット有ったし
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>>209
メンタルが弱ってるときは無理して見ない方がいいかもしれんね
明るいシーンは途中のふざける朱夏とかほとんどないし
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>>205
言われてみれば確かに最近のAqoursのライブBDのメイキングで
円陣見た記憶無いなってなった
コロナ禍で自粛してたとかカメラ回ってないだけとか
そういう話じゃなくて自発的にやらなくなってたとはね
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>>214
しかも考える時間だけは潤沢にあるという一番まずい状況
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最初の方でμ'sの話してたときしゅかでさえ顔が引きつっててマジでキツかったんだなと思った
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>>214
ほんまここのインタビューつれぇ
赤の他人でもつれぇのだから当事者は
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ドームツアー中止は正直仕方がなかった、あの頃はジャニーズだろうと全員中止やったしな
問題は野外の方
あれはAqoursだけ狙い撃ちにされたから無理
逢田さんが心折れたとはっきり言ってたがそりゃそうなるわ
きんちゃんが一番メンタルやられて適応障害なったけど、ぶっちゃけ9人全員そうなっててもおかしくない状況だった
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野外ライブはコロナが終わりかけてようやく再開か!という大期待のなか
わずか開催1週間前に中止決定というオタク側にも運営側にも大ダメージだったな
まぁ現実はライブ当日は台風直撃だったのでよかったら悪かったやらだった思い出
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永久メモリーズの2年生特典で「自分たちだけ死ぬほど凹んでて1年組から呆れられてた」みたいに言ってたな
なんとか笑い話にしてたけど今日観た後だと「違う方向いてるんだ」ってなっちゃったんだろなって思うわ
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つま恋中止後の浦ラジはマジでお通夜みたいな感じで放送事故レベルだったからねぇ
翌週だったかの虹のベルドが開催出来てたのも余計ダメージになってそう
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つま恋の時は全員メンタル死んでたのは浦ラジとかツイッターみれば痛いほどわかる
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>>210
申し訳ない、間違ってた
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コロナって良くも悪くもここまで人の運命や気持ちを変えてしまうのかって痛感したなぁ
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>>211
杏ちゃんへのこの10年で失ったものは?って質問に対してぽつりと自分って言葉が出て来たとこかなりキたわ
自分でも思ってなかった気づいてなかった心の奥底の本音がぽろっと零れちゃったみたいな感じだと思った
しゅかも支えられなくて、とは言ってたけど本音が本人にも分かってないから当然しゅかにも話せてないままで
それでも最後の方のシーンでずっとしゅかの絶対に杏ちゃんを支えようとする姿は一貫してたから、通じ合う綺麗な形じゃなくても寄り添い続けてくれたんだと思うし
これから落ち着いて時間が経つ中で、ゆっくりでも話せるようになるといいなと思うわ
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つま恋中止になった時に逢田さんがインスタで長文お気持ちしてたけど
マジで心が折れたの分かるレベルだったからな
あそこから立ち直れたのはマジですごいよAqours
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1人も欠けることなくフィナーレ完走できたのって本当に奇跡だったんだなって思った
小宮さんも膝サポしてたしAqours自体心身ともに満身創痍だったのかなって
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Aqours結成初期はコンテンツ内の雰囲気が終末世界で常にファンの流動が激しかったからなぁ
ラ板やTwitterでお気持ちがポンポン湧いてたし……
あの時代を乗り越え10年もがんばったのは本当に凄い、感謝してる
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>>228
キャラ的にも幼馴染で学年も同じ二年生でユニットも同じCYaRon!
それでいて年齢も近いから杏樹を一番側で見てきたのは朱夏だったんだろうなって
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仕方ないとはいえμ’sの後だったってのはきつかったよねえ
そのあとコロナに見舞われるとか想像しなかっただろうからなあ
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すわわのAqoursがμ'sを終わらせたって言説があったって言ってたけど
これほど当時のラブライブというコンテンツのファンの混乱ぶりがわかる発言はないな
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来月にはアフターパンフレット届くんだよな
ドキュメンタリーが公開されてることは織り込み済みだろうし
その上でどんな内容になってるのかちょっと怖くなってくるな
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あんちゃんの言葉「この9人でAqoursでした!」
映画見る前と後とで全然違って聞こえてくる
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「想いよひとつになれ」って言ったとおり一つじゃないからこそこれからひとつになりたいっていう意思表明なんだろうな
あの場でその気持ちを共有できたことがこれからのAqoursの大きな一歩なのでは
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ドームツアー中止以降のスタッフの頑張りが凄いな今日のAqoursやヨハネもその時に立ち上がったとは
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>>228
フィナーレのMCでも今回の映画でも杏樹朱夏の2人はそれぞれ強い気持ちで全く別の方向を向いてるのはひしひしと感じたけど同時に朱夏側からずっと語りかけたい分かりたいの意思は感じたし
今回区切りを付けたことでそれぞれ今までのAqoursから距離を置くことになるだろうからすぐには無理でもいつか穏やかに向き合える時が来るといいな
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>>231
一番酷かったのは1stDay2直後だな
逢田さんも言ってたが「どうせ演出だろww」って憶測飛び交いまくってたし
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>>237
畑亜貴がいつかのインタビューで語ってた通りなんよね
『基本的に想いはひとつじゃない。皆それぞれの想いがあってなかなかひとつにはなれない。だからこそひとつになれって口に出して強く願うことで、やっとひとつになれる』
今想ひとの歌詞もじっくり読むとフィナーレのAqoursへ送った言葉みたいにも見えて、やっぱり畑亜貴って凄いんだなと思った
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大久保とかいうおじさんが涙拭いてるとこめちゃめちゃ泣けた
ほんと感謝です
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いや初期のしょっぱいセトリ連発してたのも大久保でしょ
良い人みたいにしたらあかん
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ちなみに開演直前に場内のBGM止めて円陣を聞こえるようにしたのは大久保Pです
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畑亜貴先生の専属契約って普通に考えて豪華だなぁ
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finaleの映像の中でゆみ先生が映ったり大久保&米山が握手してるところでウルっときた
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長崎さん一瞬映った感じだとスタンド中段くらいのところで見てたのかな?
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>>241
LLDのAqours9周年記念回の畑亜貴との対談のやつはドキュメンタリー観てて真っ先に思い浮かんだ
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本番の円陣見て男泣きしてたの見ていいなと思った
あれどっちだっけ?
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そいや円陣の9→10はキャストスタッフ含めて運営の公認だったんだな
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後半のしゅかが一人で練習してるところの気迫が凄かった
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Aqours以外のスタッフもガッツリ出してくれてたの凄い良かったわ
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初期の映像を観ている時に、きんちゃんはこの時はまだバイトをしていたんだと思っていた
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あんちゃんが最後の方に言ってた「皆Aqoursが好きなのは一緒なんだから」はどのシリーズにおいてもそのグループに置き換えてあるいはラブライブ全体に置き換えてファンも自覚しないといけないところだなと思った
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当人達にしか(あるいは当人達ですら)わからないことだけど、救いがあまりないように感じられて複雑な気持ちになった
finaleを完遂できたことや円陣、ライブ後の抱擁を救いとも捉えられるけどまだ一歩欲しいと感じた
このドキュメンタリーがその一歩になってくれたら良いな
(悲観的ですまない)
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確かに今回のドキュメンタリーが大円団では無くいなあんを中心とした悲観的な雰囲気のまま完結してしまったのはこちらも悲しい気持ちになってしまった
最後フィナーレが終わりいなあんが皆の元に駆け寄るシーンでブチッと切れてエンドロールに移ったのも未来がない事を暗示しているのだろうか
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>>250
9→10はアニメ1期ミラチケの再現だしね
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画面の中にいる年もとらない永遠の高校生であるAqoursとキャストのAqoursとは違うってことだよな
オタク達もそのへん察してやらないと
特に伊波、高槻はAqoursフィナーレ終わってからめちゃくちゃ活き活きして芸能活動してると思うわ
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明確な対立構造みたいな絵にならないようにしたのかもしれないけど
4人だけがもがき苦しんでフィナーレを迎えた話になっちゃってるのがね
よく9人の想いや本音が聞けたって感想見るけど全員の本音は全然聞けてないんだよな
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ふりは確かランニング中のインタビューで「結局ライブステージ上での姿がみんなの本当の姿」って言ってた
finaleまでに抱えていた葛藤やモヤモヤが晴れたかどうかはfinale本番の2日間こそが答えなんじゃないか
BD出たら改めてfinaleのMCとかちゃんと聴かないとな
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この内容を見た上でAqoursに大して前向きな未来を信じたいと思ってそうなきゃんや善性を信じてそうな愛奈ちゃんがどう思ったかは気になる
愛奈ちゃんはこういうの告知しなくてもおかしくはなさそうだけどきゃんが全くのスルーなんて思うとこありまくりなんじゃないのと思ってしまう
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きゃんは今日からミュージカル始まるからそっちで頭いっぱいなんだよきっと…
ただ基本的に他のメンバーのコメントとかは知らないし
映画も監督におまかせみたいなこと言ってたから
5人は試写なり劇場で観て二重の意味でびっくりしただろうな
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1日1愛香で触れてるぞ
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>>255
わかるわ
最後の最後にああいうものが出てきてこれっきりなの?って疑問はどうしても残った
あのライブがfinaleには違いなかったしひと区切り付ける必要があったのは確信したけどね
だからこそせめてあと一度ぐらいAqoursとしての何かがやっぱり欲しくなってしまうよね
過ぎた望みかもしれないし求めることは酷になってしまうのかもしれないけどさ
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この手のドキュメンタリーはラストがぶつ切りなのは仕方ないよ
去年某プロ野球のドキュメンタリー映画みたけどこっちも目標達成したらそこでぶつ切りだったし
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Aqours荘 Aqoursドーム
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それぞれの言葉はしっかり受け止めた上で
あくまでも制作陣のこう伝わってほしいみたいなシナリオ構成演出で切り貼り編集されたものだから
二年生+ふりですらこれが彼女達の想い全てだとするのも危険だなと
全員のインタビュー全部円盤に乗せてこっちで解釈させてほしい
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監督の意思や解釈が入っている、起こったことそのまま見せたものという訳ではないのかなぁという雰囲気は感じた
ただこのドキュメンタリーが
シナリオ有き的に進行していったのか
素材を集めた上でシナリオを作っていったのかは気になる
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シナリオありきだったら無理矢理でも全員にそれらしいこと言わせて9人均等に使ってたろうから後で編集しながら考えたんじゃないかな
そういう意味ではドキュメンタリーとして誠実な作り
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インタビューに向かう冒頭場面とか飛び立つ鳥とか
撮り直しや丁度いい素材を探したんだろうなぁとは思った
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後半3年生の霊圧が消えるのもボツになりまくってるんだろうなって
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キャラと強く結びついてるから
大手アイドルグループと違って1人抜けたくても
簡単に抜けれないし補充もできない辛さ感じる
あとドキュメンタリー映画撮影の
裏側のドキュメンタリー映画見てみたい
どういう意図でこういう編集したか等
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>>271
単純に撮れ高がなかった可能性もあるけど、本音を吐露しすぎて本編に組み込めなかったなんてこともあり得なくもないのがね…
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割とぶっちゃけ話すること多い有紗が当たり障りのないインタビューしたとも思えないし
後半のシナリオに沿った監督の求めるエピソードが無かった、
もしくは入れたらシナリオ的に角が立つ話だったんだろうな
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色々撮った上で方向性決めて方向性に沿ったものだけお出ししたみたいな感じだよね
今回の内容だけだと1部片鱗を見せましたくらいで留まっているからこういう面を見せるならもう少しちゃんと見たいという気持ち
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ふりりんのインタビューで座っていた椅子が硬くて座りにくそうだなぁ
あの椅子で長時間インタビューとか大変だなぁ
とか余計なことを思っていた
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ドキュメンタリー映画は取材した素材を監督が料理するものだから当然何かしらの思想が入ってる
この映画がAqoursの10年間のすべてでは当然ないけど一部分ではある
そしてそれは我々がいままで知り得なかった部分でもあるからそれを見せてくれただけでも評価したい
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結局これも制作者の意志を持ったフィクションなんだなって途中から思ってた
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まあそこらへんのぶっちゃけトークは
今度の地元愛まつりで投げ込まれそうだな
1日目のふりきゃんすわの絡みできゃんの本音とか漏らしそう
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フィナーレへの想いで今回のに乗り切らなかった部分はアフターパンフとかで補完される可能性はあるけど今回の内容を踏まえた上での個々人の感想も聴きたい
とりあえず舞台挨拶とか上映会とかちょっとやりにくそうな内容だなと思ったけどこの辺やるかね
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だいぶがんばったと思うけどね
9人で活動してる時には黙らないといけないことも口に出してくれてたし
あの時思ってた気持ちはキャストも同じだったんだってだけで十分だよ
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逢田さんが高くて降りづらそうな椅子に座っててわろた
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かなこがリハで踊れなくなったところ苦しくなった
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エンディングで流れたおもひとのピアノバージョンって音源あるの?
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感動の反面アニメでルビィちゃんをマスコットにしたアイツへの怒りが再燃した
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>>284
あるYo!
https://open.spotify.com/playlist/5SvZMlfez6ulDfbgEN3u8U?si=P43RmMi5Q-SdppYna0ICig
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>>284
Riko's Piano Sonataを編曲したものかと思ったけど録り下ろしのような気もしなくない…
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どちゃくそ良かったわ
ラフェス以降の目標見失ってからみんながバラバラになってく所から溜めて溜めてフィナーレで円陣組む所のカタルシスあったわ
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わりと崩壊寸前の所で踏みとどまっていた感をまざまざと見せつけられた感はある、キラキラしてる所ばかり見てたからギャップが凄い
みんなも言ってるがインタビュー内容的に端折られたかはわからないけど、伊波、逢田、斎藤、降幡の4人がメインだったのが消化不良感
おきんよフィナーレの舞台に立ってくれてほんまサンキュー
しばらく9人見られるのは無さそうと思わされる映画ではあった
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5人の考えを明かさないことでみんなが何を考えてるのか分からないという4人の悩みを追体験させる技法
とまぁ冗談はさておき、きんちゃんはキャラと自己の狭間に対する悩みだったり
きゃんはラフェスで受け入れてもらえた事への安堵とかを吐露してたけど
3年生はそういうの無く昔こんなだったなって話しか使われてないよね
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上映時間としては2時間弱しっかり使ったわけだからこればっかりは仕方ないと思ったな
全員の想いを余すことなく入れたら時間が足りなさ過ぎる
出番を均等にするために終盤の2年生やふりの発言を削ることはできないとの判断だろう
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なかなか衝撃な場面多かったけど
きんちゃんパニックと総選挙毎回下位で悩み落ち込んでいたふりさん
見ていて心が痛くなった・・・
配信活動など前より気楽になったきんちゃんと、コッキャンAiScReamで大ホームラン放つルビィを見ると本当に良かったなと思う
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>>275
正直あれくらいで充分だと思うけどね
それ以上を語るのは野暮だしここまで見せたらもうわかるよね?ってのが制作陣の気持ちだと思う
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ラフェス以降からのみんなが何を考えてるか分からない
些細な事で、急にコミュニケーション取れなくなる
序盤の、フィナーレに関しては想いは一つにならなくてもいいは伊波さんの防衛機制がめちゃくちゃ働いてる場面だった、リハーサル通して本当にバラバラだったんだなぁと
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個人的にはFinaleはそれぞれが自分の中のAqoursとのケジメを付ける場でもあるから必ずしも一つである必要はないと思うがね
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>>282
逢田さんだけ椅子に座る瞬間のシーンが入ってないの気づいたらちょっとおもろかった
登るのも苦労したからカットされたのかなとか
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ドキュメンタリー見てきた
これまでのライブメイキングで一切なかったスタッフのインタビューもあってよかった
コレオの人イキヅラのリリイベでも見たことあるからシリーズで共有しているのね
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かなこがこれからもよろしくって言うとこがグッときた
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1カットだけだったけどリハの休憩中に全員背中向けてイスを机にしてお弁当食べてるのなんかスクールアイドルっぽくて良かったけど
机くらい用意してあげてとも思った
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プロジェクトスタート1、2年なら分かるけど10年経って、近い2年組から相談もないし、気持ち分からない言われるならいなあんあまり肯定的に見れないわ
さすがにもっと信頼関係結んでいいと思う。まあ、多分性格なんだろうな
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Aqoursの10年って、Aqoursメンバー各々がそれぞれに成長したり変化した10年だったろうから、行き違いやすれ違いもやっぱりあったんだろうね
10年間も活動するのって簡単なことではないだろうし、だからこそ10年間Aqoursとして活動してくれたことは、本当に奇跡なんじゃないかって感じるわ
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そこは本人もインタビューで言ってた通り「自分」を失って分からなくなってたんだろうなと思ったけどな
自分自身でも自分が分からないんだったら他の誰かに相談したり言葉にすることもできないだろうから
ただリーダーとしての仮面は被って役割自体はステージの上で必要以上どころか絶賛されるレベルに出来てしまう分、どんどん戻れなくなっていってそうだったよなあと感じたかな
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ちょっと冷静になって思ったのは
Aqoursでこういうドキュメンタリー映画作られて物凄い嬉しいんだけど、
他のグループも作ってくれるのかな
特にAqoursと立場的に似ててグループのコンセプトも類似してるLiella!
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>>299
たまたまなんだろうけどあんちゃんが1人さっと離れてって
うぅ…ってなったな
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思った以上に生々しかったな
鳥が9羽飛んでくトコはインサート映像かなと思ってたらベルーナ映ってびっくりした
奇跡だよ!
席教えないって言ってた長崎さんが両手で手振ってたのグッときた…
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ふりがスクフェスよしルビURやクリスマスURのイラストをこれ好き言ってるシーンを見てガッツポーズ→直後総選挙9位の話になり胸が引き裂かれる
ゲネプロでふりが移動距離が長い!遠い!と言いながら走ってるシーンでクスクス笑う→直後かなこが危うい状態になりかけてて無理しないでときゃんが言っていて胸が引き裂かれる
など苦しくしんどいシーンがたっぷりだったけど見られて良かったなって
1日駅長にゃーちゃん逢田さんのシーンがあまりにも癒し過ぎた
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同じこと考えたけど他のグループでドキュメンタリーやったら
今回以上に重いものになりそう
虹ヶ咲とかキャスト交代に触れないわけにいかないだろうし
当時の生放送の空気とか思い出したらドキュメンタリーにされても見れる自信がない
あんちゃんは結局Finaleまでに失った「自分」を取り戻せたのだろうか
そのまま割りきってリーダーとして振る舞うことの徹底を選んだのか
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あまりカッチリ厳密に期間を定めるのも興醒めだけど5年って期間が企画の順調さやモチベーション、目的意識を維持するために一番ちょうど良い年月なのかなとも思ったりした
だからこそAqoursは10年!10年頑張りましょうと決めたって言葉の場面に心打たれたし感謝の気持ちで一杯になったは
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>>307
それは色々考えるとこはあるけど
ラブライブ史でAqours以上に悲劇や陰鬱さを抱えて、なお突っ走ったグループはないよ
Aqours以後のシリーズ展開を見れば一目瞭然でどのグループもやりたいことは出来てるからな、Aqoursとグループコンセプトが近いLiella!はしんどいとこあったかもしれないけどね
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>>307 >>309
自分の推したちが1番苦しんでて、でもだからライブでは1番輝いてんだ!なんて
言いたい気持ちは分からなくもないけど
苦しさや悩みの深さなんてそんなん比べない方が良いよ
ラブライブ!キャストに限らずみんなそれぞれ違った苦労や悩みを抱えていて
それでも必死に真剣に仕事して生きてるんだよ
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新宿ピカデリー到着
これから見てきます
グッズの残りがアクリルジオラマ3年生一組のみという見事な売れ行き
そしていつものキャラメルポップコーンのかほり
とりあえず、心して見てくるわ
-
μ'sの話は禁止方針は運営も迷走してた感じやな
そこら辺を学習したから虹以降はオープンになったんだな
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>>310
そりゃああくまでも有名人の話をしてんだから比較する話が出てくるのは仕方ないだろ
それこそ有名人や著名人と一般人の悩みを同列にするのはやめるべきことだ
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特報映像最後にも出てる氷水に脚をいれるやつは炎症を抑制する目的かな
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>>314
あれってそういう意味があったんだ
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>>312
そういう事じゃなくて、ラブライブがラブライブシリーズになったからだと思うよ
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個性派集団自認してたくらいだから、今の同じ方向向いて無いってのが本来の姿なんやろかね
今の状況が悔しいと思うほど、ラブライブに魔法かけて貰ってた姿が本当の姿だと思えるほどのものだったんだろうか
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あれおすわさんは足を入れてはいなかった?
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グッズは自分が鑑賞したところは全くなくて
その後に立ち寄った上野のTOHOもアクリルジオラマしか残ってなかった
やっぱり入荷数自体が少なかったのだろうか
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昨日TOHO錦糸町では10:30時点では物販全て残ってたけど
終了後結構な長さの物販列が形成されていたよ
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ある程度社会を知って大人になってからの付き合い方って難しいよな
Aqoursとは全然規模は違うけど昔のような関係値ではいられない友人や同僚が何人かいるわ
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初週で1日2、3回上映だからグッズの在庫もまあそうなのかぁと
-
>>310
別にどのグループが一番悲惨かを話そうとはしてないんだけどな
誤解を含む書き方してたならごめんなさい
艱難辛苦はリアタイで知ってるけどそれでも団結してるように見えた
Aqoursであってもこれほどのものが出てきてしまったのに
誰にでも見える危機があった他のグループでもこういうドキュメンタリーやる意味が
どれだけあるのかってことを思っただけだよ
それこそ各グループのキャストたちが望まないかもしれないしね
あとむしろ抑止効果というかこの先後輩たちをもっと守れるように
敢えてAqoursはこういう姿を見せたのかもな
理不尽なバッシング受けて擦り切れるのとか自分たちの代で終わらせてくれみたいな
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finaleのラスト、米山さんの握手が外側からガッとくる陽キャ握手でちょっと和んだ
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>>318
おすわは入れてなかったね
>>320
まさにその錦糸町で観て来たんだけれどその感じだと
昨日のうちに全部売切れてしまったんだろうね
置いてあった形跡するなくて「もしかして入荷なしとかある?」と思ったくらいだったので
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>>312
そもそも虹以降とは状況が全く違うからなあ
もし仮に同じような状況(活動数年目にして突如Aqoursのfinaleが訪れ、入れ替わる形で虹が始動)だったら運営も同じ判断を下していたかもしれん
そしてシリーズの垣根が気軽に越えられる状況を作ったのは他ならぬAqoursのおかげだと自分は思ってる
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>>325
自分も最初どこに置いてあるか分からなくてレジで口頭で注文する形式かと思ったら違くて少し戸惑ったw
置いてあった場所は物販の入り口手前の左側にあったよ
(すぐ裏が6人ほど腰掛けられる場所になってた)
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コロナで壊れた部分が大きすぎたと思う
観終わったあと車運転したら事故ると思って1時間半動けなかった
しばらく引きずりそう
でも全員でFinaleを迎えてくれたことにありがとう
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3ヶ月前のアフレコでコンテ録音だったから
まだ映像出来てなかったんだな
最近のアニメ現場本当にカツカツやねって
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コロナが無かったら5大ドームやって多分次で終わりだったのかな
コロナだったから10年の目標が出来たんだし
これほかの作品も同じように10年あるって思っちゃいけないんだよな
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6thのドーム回ってる時も絶賛コロナ禍中だったし
円陣やらなくなったのはソーシャルディスタンス言われる時期が長かったからだと思う
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自分はコロナ禍後にAqoursにハマった口だからコロナが無ければAqoursと出逢うことながったと思うと昨日のドキュメンタリーを観て改めてとても複雑な気持ちになった
野外ライブに加えドームツアーが中止となった事が彼女らから目標を失わせグループの心が纏まらないきっかけになってしまったんだね
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>>310
自分もこのスレで語るべき内容からズレてた
もっと語るべきことはあるだろうと反省する
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2年生とふりが抱えてた悩みと多分そういう悩みを抱えてなかった3年生ときんきゃんに
ある意味で大人になることを受け入れてるメンバーと
そうでないメンバーの乖離が透けて見えてもどかしくなるな
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フェスとか越境企画みたいな形でスポット登壇の下地は整いつつあるからな
ある程度頃合い見て区切り付けるはありそうだよね
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このドキュメンタリーが大作でありながら視聴者に様々な副作用を残してるのは、2時間弱の上映時間がありながら映された内容は氷山の一角に過ぎないから不安や憶測がさらに不安や憶測を呼ぶんだと思う
円盤化したら未公開シーンやキャストインタビューを追加してほしい
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Aqoursって進む道に当然のようにアニメ業界の偉業みたいなものがあったから、本人らにとってもそれが自然と目標というかモチベというかひとつになる理由になってたんだろうな
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内容が内容なだけに見終わってまだ何かが尾を引いたままなのは確かやなぁ
見終わったらSNSに軽く感想上げてAqoursの曲聴いて余韻に浸りながら帰宅〜とか考えてたけど、どれも手つかずですわ
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コロナ明けてからの活動がなんでわいわいわいとかに偏ってたのかっていうことの答え合わせみたいなもんだったからね
アゼ2人は他メンバー以上にコロナ関係でダメージ負ってただろうしにゃーちゃんも健康上の不安ある感じだし
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>>305
あの映像撮った人GJだよなっておもった
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俺もそんな感じでまだ入場特典すら開けてないしSNSに感想あげないと思う
でもおっぱいおっぱい言うてわいわいしてる住民がいるのけっこう救いだわ助かる
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内容重めの中のおっぱいは救い
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今後9人集まるのが簡単ではないことが察せられるようになってたり何故フィナーレしたかは納得出来るような作りではあったけどいなあん中心の苦悩パートの内容がそんなはっきりした内容になってなくて最後までそのまま終わるから落ち着いて噛み砕いていっても更にモヤモヤしていくのかなと思った
朱夏はおっぱいもいいけど個人レッスン密着の部分全身でアーティストしててかっこよすぎたから序盤の袖丈短いぴっちりしたリハ着でエッッとなったことを恥じたわ
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大久保Pがリハの時に使ってたイヤホンがSONYのやつで驚いたよ
https://www.sony.jp/headphone/products/MDR-EX800ST
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あんちゃんの2022年頃の出演状況とかからアニメ終わったあとのAqours、コロナの中で活動するAqoursについての葛藤や迷いがあるんだろうなとは思ってた
自分の中では去年のじもあい祭りで浴びたナミオトリフレインで受け取ったものがあんちゃんの想いで、これを大事にしようと思ってて、それを今回のドキュメンタリー観て反芻した
ナミオトリフレイン歌詞みたこと無い人はよかったら今回のドキュメンタリーをふまえて見てくれ
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Aqours本編の最終回がこれと考えるとモヤモヤがすごい。finaleでさっぱり終わったあとの方が清々しかった
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今見終わった
フィナーレのアフターパンフを読んだあとまた見に来たいなって思った
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あとAqoursと直接は関係ないから本編では触れられてなかったけど大沼前市長が倒れたときも大変だったんだろうな
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Aqoursの活動が終わってるわけじゃないから答えも出せないし言えないという感じはした
フィナーレ後だから前へ進むって感じもないのでなんとも言えない感はでるね
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裏側を見せるといっても見せられる裏側と見せられない裏側があるわけでどこをどこを切り取るかは製作陣が決めたことだし映画通して見せたかった流れというのはちゃんと出来ていたのでこれはこれでいい
最初と最後では同じ円陣が全く違う見方になるのはそこだけでも充分魅力的な作品だった
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>>349
そう思うとfinale後にきんちゃんが言った「これからもよろしくね」って言葉が程良い塩梅で気持ちが楽になるわ
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ストーリー性持たせた内容じゃなくて記録集的な映像で良いから
9人のフィナーレに対する想いにフォーカスした再編集版みたいなやつほしい
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見てきた
何ていうか、「いま映画館で流せる話としてはここまで」という感じに見えた
finale明けてから4ヶ月しか経っておらず、当面の活動もそれなりに決まっている状態で、
まだ出せないネタや話がたくさんあるんじゃないかと
上の方で言及されてた「他5人のfinaleに対する思い」だったり、ユニットの話だったり、
いづれ何処かで映像化か文章化してくれそうな気がする
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✕4ヶ月
◯3ヶ月
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昨日は仕事、今日は午前中用事あってようやく見られた
俺が考えてたよりもずっとずっと深い内容だったし何度も泣いたし
大久保さんおよねさんとかの裏方が今まであんまり顔とか出してなかったし発見もあって深かった
スレの感想ざっとしか見られてないけど、いくらか出てたなんとなくの物足りなさは確かにある
まじめに全部やったら数十時間とかになりそうだがあるなら正直見たい
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誰がどの様な方向を向いていたのかとかは墓場まで持っていくのかな
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それぞれの考えを尊重する言うてたあんちゃんが涙する程まとまってない考えやリハのズレってなんやねんって思ったな。
本番のパフォーマンスでは分からんかったけど
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杏ちゃんが感じるズレもだけど杏ちゃんも杏ちゃんで、朱夏の杏樹も頼ってよって気持ち、finale出る前の階段のとこで目を見てって伝えられても受け止められてなかった印象
-
早くリハ終わろう勢とギリギリまで詰めよう勢とか?
-
FINALEに向けてのドキュメンタリーだったことで見ててしんどさと感謝両方が溢れてきたけどそんな中1日駅長の模様であったり「この人がおよねさんか!」となったり沼津での活動の裏側が見ていて本当に楽しかったから心から見たかったドキュメンタリーはこっちだったかもと思ったりしてしまった
訳:じもあい祭りも裏側映像撮って♡
-
有紗が前にフィナーレのDay2後はまた明日会うみたいに「じゃーねー」ってすぐ解散した
って言っててその時はAqoursらしいなぁと思ってたけど
ドキュメンタリー観ると違った印象持っちゃうな
-
映画見る前は最後の勇君とか流すのかなとは思ってたけどそんなことなかった
Finale当日はやり残してない感あったけど
この映画内で流してたら別解釈になりそう
-
このスレで話題に上がらないけどライブ演出のでかい人はみんな知ってたの?
触れちゃいけない感じ?
-
でかい人って
パイが?
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>>363
カレーを作ってそうな人?
-
そういや最後のナレーションが録音じゃなかったってのは驚いた
-
バラバラ云々あったけどなんだかんだでその後6人が迎えてくれるのよかった
気付いてない杏ちゃんに教えるしゅか(だったかな?)とか
-
そういやFinaleでPAブースにだけスポットクーラーが有ってキャストもファンも汗だくなのにお前らだけwって笑った
まあ彼らに倒れられても困るんだけど
-
>>366
現地で完全見切れですぐ真横がステージの暗幕だったけど見えてたよ
会場が暗いからライトで暗幕貫通してて
はけて階段降りる所からナレするところまでうっすら見えてた
-
>>368
人間より機械のためだと思う
-
きっと想いがそれぞれの部分とひとつの部分があるんだろうね
-
>>361
これ
各々で打ち上げをしたという話も映画観て得心がいった
こんなん邪推しちゃうよ
-
時間経って温度差出てくるのも当然じゃん
諸々受け入れてベスト尽くせばいいと思うけど
ずっと真面目にやってれば許容し難い部分もあるのかな
Liellaも遠くない未来同じようなこと起こるんだろうな
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>>363
松崎さんのことならライブのメイキングに毎回映ってるからいつもの人だとしか思わなかったな
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パソコンとかも結構熱持つからね〜
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終盤の重いところでウルウル泣いてるところにしゅかのリハ着でしゅかぱいムホホってなってしもうた
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ドキュメンタリー見終わった後に思い出したけど
Aqours10周年の日にあんちゃんがしゅかとのツーショット上げていたんだよね
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finaleの水分補給
1人分が発泡スチロールの箱にペットボトル10本20本くらいあって
メラドくんさぁってなったわ
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>>378
テロップ「半野外のベルーナドームは天候に左右される」
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10年以上続いてたアイドルやバンドが解散したり、メンバーが(不祥事以外で)脱退したりするのってどこもこういう感じなんだろうなって思った
長く続いてたら目標がなくなってみんなバラバラになっちゃうのよな、それがいつになるかの違いで
Aqoursは解散はしてないけど、もう9人揃うことはないんだろうなと思ってしまった
μ'sも今は集まっても3〜5人ぐらいだし、Aqoursもわいわいわいとかを見るとすでに似たような感じなんだろうな…
悲しいけどフィナーレは区切りとして必要だった
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perfumeも今年いっぱいで活動休止だしな
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FinaleLiveでは感じなかったFinale感が襲って来てる
あのライブはなんだか楽しく終わっただけだった
FinaleLive終わったらこうなるだろうなぁと予想してた感情がドキュメンタリー見終わってからじわじわ来てる
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唯一少しだけ辛かったのは「本当にコロナがAqoursを活動時期を伸ばした」ことかな
あのまま5大ドームツアーandつま恋で終わってた可能性があったんやなってこと
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>>274
角が立つというか有紗や諏訪さんあたりは自分は自分って感じが強い所が元々あるし
何ならお互い理解なんてできないけど目指す所が同じなら大丈夫じゃダメなの?感じの人たちだからなあ
それだと今回のドキュメンタリーの軸からは外れているしまあ仕方ないとも思う
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朱夏が杏ちゃんのことを『家族にしか本音を見せないんだろうな』って言ってたけど、これを朱夏が言うって相当だと思うし、でもこれはコロナ禍前からそうだったのか?
杏ちゃんや支えていた朱夏や逢田さんの気持ちを思うとすごく辛くなってくる。個人的にはこの場面がかなり心にグッと来た
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ところで映画監督って名の知れてる人?
Aqoursのことどれだけ知ってる人が作った映画なんでしょ
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>>140
ありすわはよく言えば大人で冷静、悪く言うと蛋白って感じに見えちゃうからね
ただこの2人はドームツアー、ユニットライブと一番コロナの被害を受けていて、真っ先にメンタルが折れてもおかしくなかったけど、割り切れる(少なくとも表面上は)2人だからこそ最後まで走り切れたのかもね
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上でもあるけど結局今回使われたか使われなかったかって1つになれない苦しみを持ってたか持ってなかったかなんだろうな
きゃんにゃは自我を出すより調和を重んじるしありすわは自己がしっかりしてるからこの辺りからは他人に分かって欲しいと思ってしまう苦しみは出てこないので今回の趣旨には沿わず入らなかったんだろうなと思った
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そこ3人が語るとしたらアゼとヨハネ関連だろうから杏樹の話中心にするためにインタビューカットされたとかあるんじゃねぇかな
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全員折れてもおかしくなかったあのAZALEAの状況でありすわが強すぎたのが多分かなこがバランス崩す原因の一端だったんじゃないかとは正直今でも思う
もちろん別に二人が何かしたとかそういうことではなく気持ちや感情の処理の仕方やキャパのズレというか
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インタビューの聞き方にもよるだろうけど、ありすわから出てきた話だとAZALEA2ndのセトリの順番ミスとか笑い話で済むこととかじゃないかな
あまり自分達の話で場の空気を乱したくないだろう人達だからね
これはきゃんにも言えるかな
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せつ菜の引き継ぎを経験した今だから言えるけどありすわの心的負担を慮ると適応障害発症したタイミングで降板して信頼できる人に花丸を託すって言うのも選択肢としてはありだったんじゃないのって正直思っちゃうね
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あれだけラブライブの場では泣かなかった朱夏がコロナ後からよく泣くようになったのはフィナーレ知らされてたからなんだろうか
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>>390
でも有紗でも泣くんだって逢田さんに言わしめるぐらいには心折れてたでしょ
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昔の円盤のメイキング見返したくなってきた
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>>394
いやそこから崩れなかったじゃんって話
だからキャパって言った
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アゼに関しちゃありすわのうっぷんが少なからずあったと思う
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>>386
ドキュメンタリー映画を主戦場にしてる人
自分が聞いたことある限りだと
百日紅〜Miss HOKUSAI〜って言うアニメのメイキングドキュメンタリーの監督をしてた、因みに評価は高い
他に本人X を見た感じ、思想は強い感じ
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1週間毎日会っていた家族より一緒にいる時間が長かったそんな時代がありただがむしゃらに走るしかなかった時はばらばらな個性であろうと一つになれたけどある程度成功を得てキャリアのピークになるであろうドームツアーがコロナ禍で消滅してからはいままでの関係ではいられなくなったんだろうな
ラブライブって罪なコンテンツだなというのがこの映画で改めて晒された感がある
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>>392
それはちょっと難しい問題で
アレに関しては、グループの方向性としてソロのスタンスを優先してる虹ヶ咲だから降板出来たし、ファンも受け入れられたんだと思ってる
フォーメーションに重きを置くAqoursやLiella!なら事情は違う気がするなぁ
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深夜に徹夜で生放送音楽番組出た直後に朝からイベントやったり、アメリカから直で福岡入りしてライブやったり
今考えるとめちゃくちゃ酷使やったな
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そもそもありすわの2人はそれを望まないかな
ユニットライブで2人のAZALEAはこれで終わりにしようと言うMCもきんちゃんと一緒にというのが根底にあったと思う
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>>401
「スーパードサまわりアイドルグループ」でしたなあ
それが例のゴミクズウィルスで全流れになるとか、
9人もスタッフの皆さんも実にやりきれなかったろうと思う
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そもそも本人が降板を申し出たともりと同一視はおかしい
花丸役降板を言い出す人は
ライブに出れないキャストは本人の意志に関係無く降板させるべきだと
心の底では思ってるんだろうな
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仮にきんちゃん降板で新しい人になったとして覚える事がいっぱい過ぎてその人も潰れてたと思う
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一歩引いて見れてそうなありすわだからこそ、冷静にきんちゃん待ちつつ二人でのアゼも続けてられたのかな
シャロン、ギルキスが同じ状況だったら2人で続けるとかできなさそうとちょっと思ってしまった
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映画のショッキングな発作シーン見てもまだきんちゃん降りろと心無い発言できるの理解できない
結局こういうのが無自覚にバッシングしてAqoursを追い詰めたんやなって
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ばっさりした性格の有紗でも寂しくなってリハ見に来ちゃうんだから今までどんな気持ちで歩いてきたのか
ドキュメンタリーで全員分知りたかったな
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撮影されてるのは分かってることだから
大久保オヨネさんもここ使いたいな使われるな
とか考えながら出演してたことは留意よね
映画化にOK出すって栄光だけじゃなくて
現状をみんな分かってるから苦しい部分を出すって
ことなのに色んな考えあるだろうけどよくGOしたな
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本編内で適応障害におけるパニック症状が映されたのにまだ言うならもう救いようない
自分も鬱になったから分かったんだけど自分の意思関係なく突然パンクすることもあるから
本当に辛いんだよメンタルヘルスは
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新しい人に交代させるって元の人が戻れる場所を無くしてしまうってことだからそれを望む人は1人もいないと思う
9人じゃなくても走り続けるか止めるかの考えの違いはあったとしても
有紗もアゼのとき走り続けて居ればいつか合流出来るかもしれないと言っていたし今回やフィナーレの朱夏が強く出してるメッセージもそれと全く同じことでしょうよ
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μ'sはラフェス後揃うのは難しかったけど
Aqoursまた見たいな ラフェス2の後でも
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確か異次元フェスの後くらいに伊波さんの個人配信で蓮ノ空の子たちのことをあの瞳の輝きは必死で藻掻いてるときにしかできないみたいな話してたけど
今思うとあれも純粋に褒めたというよりコロナ禍を経てどこか噛み合わなくなった自分たちの今と比べて思うところあったんかなあとか考えてしまう
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今後浦ラジとか(あるなら)生放送とか地元愛まつりで
ドキュメンタリーの感想回になった時どんな雰囲気になるんだろ
浦ラジは作中で本音を明かされたふりしゅかと明かされてないきゃんに分かれてるけど
きゃんは相当気を遣いながらわちゃわちゃすることになるんだろうな
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>>386
鳥が9羽飛んでるところをとっさに撮影できるほどスタッフはラブライブシリーズの予習してると見た
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ちょっとだけ笑い話していい?
劇中でふりさんが涙拭く時のハンカチ
んぽちゃむで草生えた
好きなんやな
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ありさは、良くも悪くも「Aqoursは多くある仕事の一つ。仕事だから真剣にやるし、仲間を信頼してはいるけど、Aqoursを仕事以上には捉えてないし、他の仕事よりもAqoursが最優先で大事とは思ってない」感じかなって推測。
フィナーレも「9人最後の単独ライブ」でしかないし、「9人全員揃わなくてもAqoursはAqours」って割り切ってる。
だから「ギルキスやわいわいわいのリハ覗きに行けばすぐ会えるよね」くらいのスタンス。
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一つ言えるのは次のラフェス2は相当大きな意味を持つものになるね
映画でもあったようにAqoursがμ’sから正式バトンを受け取ったのはラフェスのときで、μ’sが作って、Aqoursが広げてきたバトンを次の5年どのグループが受け取るのか
正直一つのグループに託すのは重すぎる
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だから4本柱でバトンを受け取るんだよ
虹ちゃん・Liella!ちゃん・蓮ちゃん・イキヅライブちゃん
それぞれがそれぞれの方針でμ's・Aqoursが築いたものを広げる
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>>416
ふりの来てた緑の練習着もずっと同じでほっこりしたw
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>>417
個人的にこういうスタンス感じるのは愛奈ちゃん
有紗は寂しがり屋だしAqoursへの愛やまだまだ続けたい気持ちは普段からかなりアピールしてる印象
フィナーレのMCでも簡単に皆の前に立てないことをかなり悲観的に語ってたしこっちから見える愛スクリームや地元愛あるじゃん以上の悲壮感をずっと持ってる方だと思う
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>>393
あり得ない
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>>391
ごめん安価先ミスった
>>392
あり得ない
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>>418
別にAqoursもどれか一つのグループにバトンを託すなんて思ってもないし、「俺の推しシリーズがバトンを受け取った正統後継者だ!」なんて言ったら対立煽ぴにしかならないよ。
虹星蓮鳥ミュがそれぞれ別の方面で頑張ってたまには一緒にやろうや、ってのが異次元〜アジア〜万博通しての答えだと思う。
まぁ、これも「個人を尊重しすぎて、お互いに意見も言い合えない状況」なのかも知れないけど。。。
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>>393、>>391
ごめん再度安価先ミスった
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>>425
落ち着け
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今日見てきたけど、思った以上に踏み込んだ内容にしてきたんだな、って
ユニット甲子園のこと、メンタル面の不調は長続きするからなあとは思ったけど、実際に映像で見て想像以上にヤバかったことわかったわ…
スレちになるけど、メンタル面由来の不調で数ヶ月休んでたあの子もちょっと心配になってきた…
後を引いてなければ良いが…
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>>426
ごめんね
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6thドームツアー千秋楽のサブタイトルが「GO WEST」だったの当時から不安だったけど、やっぱりあの辺で終わる想定あったんだな
太陽の名を冠した作品で「西に行く」ってやっぱりそういうことだもんな
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まぁあの子の件にも関係あるんだけどさ「ファン」って何なんだろうな
本当に考えさせられるよ
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>>384
まぁありすわは「他人の考えが分からなくなった」に対して「それが普通じゃない?」って返しそうではある
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きんちゃんの症状はよくユニットが原因かもと言われてたけど、今回のを見ると根本的な原因は全然違いそうだね
おそらく人数で負担を分散できる9人全体ライブより1/3のユニットの方が負担が大きくなるから起こりやすいとかかな
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ファンもちゃんと見ていたのは朱夏ぐらいか
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Liellaが本来より少し遅れて始まったことを考えると、ドームツアーかその後くらいでFinalやってLiellaにバトンタッチが想定だったと思う
もしかしたらWindyの時にとっていたドーム、アレ本来はAqoursのFinalのために用意していたものだったのかもな
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さくちゃんはラジオ出てるし明日は公録出るから程度は軽いんじゃないか
スレチすまんけど
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メンタル不調はそんな単純なものじゃないのよ
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ドームツアー見たかったなというのはあるけれど、
ドームツアーあったらそれ以降に出た曲達は産まれなかったと思うとうーんとは思う。
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米川って人のせいでμ's箝口令がしかれてこの野郎と思ったけど
沼津と繋いでくれた事に感謝しかないから何とも言えない気持ち
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きんちゃんが適応障害になったのも声デカいファンが原因だろ
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自分たちの声が原因って1ミリも思わず米川Pのせいにするって
ホンマに映画見たんか?って思うわ
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9人の気持ちがバラバラになって何とも言えない空気になってるのが生々しかった
みんな仲良しでずっと心はひとつなんだなんてオタクの幻想でしかないんだってことがはっきりわかった
ラブライバーはキャラとキャストを一心同体として見るから余計にね
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箝口令を敷かないのは当時としてはかなりリスキーな行為だったよね
上手く行く可能性も無くはなかったけど、最悪の場合共倒れも十分にあり得たわけで…
そう考えると触れないようにしたのは懸命な判断じゃない?
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他のグループもこういう経験って何回もあるんやろなぁ
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5大ドームツアー完走できてたら歴史に名を刻んでたと思うとねえ
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下手に触れるとキャストが直接矢面に立つことになっちゃうから守る立場としては箝口令敷くしかなかったと思う
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この数年は北へ南へずっと一緒だったわいわいわいですら
向いてる方向や考え方は違ったんだなってのが辛い
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わいわいわいの3人は特に向いてる方向違ったわけではなくないか?
というか小林の本音がよく分からんまま終わったから真相は不明のような
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わいわいわいの活動スタンスは一緒じゃない
特にきゃんのAqours守ります発言やここ数年Aqours活動が1番活発な部分って今回朱夏がアピールしてたことと全く一緒だよねと思った
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>>434
つま恋がダメになった時に10年頑張ろうって決めた話だからそれだと期間合わなく無い?
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Aqoursのリーダー(あんちゃん)とラブライブの現リーダー(ふり)に視点を当てたドキュメンタリーだったね
アフターパンフでもっと各個人を掘り下げたインタビューがあるといいな
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少なくとも映画だけでも斉藤降幡は一緒だし小林も近年の発言見てたら同じ方向向いてると思うけどね
なにを見て方向が違うと断定したのか知らないが
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まあ朱夏がフィナーレ否定派なのと、わいわいわいが積極的に活動してるのが答えでしょ
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裏方の人たちの話聞けたのは良かったかな
ラブライブだと聞ける機会あんまり無いし
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総評としてドキュメンタリーとしてはよく出来てる
Finaleに至るまでのAqoursについて生々しく赤裸々にカメラに収めてるところは評価できるし、
それ故に神格化されがちな声優アイドルグループの開けてはいけないパンドラの箱をあけてしまったと思わせられたのは構成と取材力が高いといえる
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ほんとこれからも他のシリーズのグループを応援する上でもこの映画観た人は何かを背負わされたと思う
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5人の本心が明かされてないせいで今ゼロヒャクなんだよな
作中だけで言えば
まとまってないことに悩んでる組→2年生ふり
そういうわけではない組→残り5人
になっちゃってる
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>>438
当時のトップは今は東映に移籍した平山Pなのでこの人の決断だったのだろうと思う
米川さんは広報担当
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>>455
ラブライブを純粋に楽しみたい人は見ないほうがいいかもしれんね
言い方悪いけどアイドルはトイレに行きません的幻想を声優に抱いてる奴は受け入れられんと思うし
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緘口令についてや、当時のバッシング、きんちゃんのメンタル問題あたりは、ここでもよく言われてた通りの答えが開示されただけだけど、想像以上にAqoursの内情がぐっちゃぐちゃだったからな…
コロナ以後の映像が一切なかったのが答えということなんだろうな
確かに振り返ると9人で何かしたのコロナ以降(もっと言えば6th終わった後)だと一気に減ったからな
ある意味虹と正反対なんだな、って思った
虹は良くも悪くもバラバラに走ってたし、対立を強制された時期もあった関係で、逆に仲の良い友人って関係が出来てるんだよな
ただ仮に虹のドキュメンタリーが出来ると、媒体別時代、セカンドシーズン期の生放送、ともりるの離脱、とわかりやすい地獄が揃ってるんだよな…
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最後まで見ても泣きはしなかったけど1stの想ひとだけは唯一ヤバかった
現地で目撃した衝撃がよっぽど強かったんだな…
あと、やっぱミラウェのバク転する前の杏ちゃんの強張った表情と成功後の欲しがる輝きーの時の表情の対比良過ぎる
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正直どのグループも目に見える地雷はある
μ’sはなんちゃんの膝による不参加
虹は初期リバースの叩き、ともりる交代
Liella!はキャスト追加時の叩き
蓮は102期卒業
こういった見えてる以外に触れたのが今回ので、それに加えておそらくどのグループでも個人の熱量の差あるからドキュメンタリーを作れば似たような構成になるのかなあ
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くまがLiella!で喧嘩したい(本音でもっとぶつかり合いたい)と最近口にするようになったのはもしかしたらAiScReamで集まるときにふりから色々現状を聞いたのかもしれないな
キャスト間の人間関係はファンじゃどうすることもできないから虹も星も蓮も鳥もそのときが来るまで気持ちよく走りきってほしいね
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Liella!ドキュメンタリーはアニメ2期からの埋まらなかったベルドの話題が辛そう
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和奏は最初からそういうこと言ってね
最近ペイが共感するようにはなったけど
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しゅかがマジで魅力的というか今が全盛期ってオーラがバリバリで、そりゃしゅかは続けたいよなあって思ったわ
あんま興味なかったけどソロライブ行ってみたくなった
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なんかもう一度観たくなってきた
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特典映像やらアフターパンフレットであんま映画で触れられなかったメンバーの想いも聞けるといいなあ
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総選挙とかの順位付けもアレだったよなあ
秋元系の影響もあったから流行りみたいだったのだろうけどキャストには負荷しかないよな
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総選挙は悪い面が目立つのは確かなんだけど、それで選ばれた曲はやっぱり特別感があるんだよね
特に推しの曲なら尚更
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虹とLiella!で二度も追加メンバー関連で問題を起こした
それもあってなのか蓮はかなり念入りにやった
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総選挙はやって曲は欲しいけど順位発表は3位まででいい
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2期生追加で荒れたのはアニメ1期見て進級するんだから後輩が入ってくると自然と想像できない馬鹿なライバーが多かったからであって運営のせいじゃないけどな
蓮に関しては虹やLiella!が先に前例作ってくれたおかげなのとユニットへの追加で元の関係性がーとかの不安や文句はちゃんと言われてた
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朱夏が赤い練習技で1人でタブレット見ながらダンスの練習してるシーンがあったけど、あれも他のメンバーとの方向性の違い(温度差)という意味でのメタファーだったとも考えられるな
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浦ラジでこれの話するときの空気
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結果論かもだけど総選挙って結局恋アク以外は不遇キャラ救済だったんだからならもう初めから運営で決めてくれって感じだった
どのみち喫茶の件以降票の操作してるのかどうか信用できないってのもあるけど
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普段の三人のノリでそんなこともあったなーってなるか、うん…うん…ってしんみりムードになるか…
ドキュメンタリー見て思ったけど、わいわいわい内ではラジオで出番多くて、後期Aqoursをずっと支えてたのもあって他のメンバーとのズレは少ない感じはある
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他グループの話題は別スレでやって欲しい
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ロストワールドの配信を観たときに感じた何とも言えない空気の存在
それがどうして生まれたのかが今回のドキュメンタリーを観て判った
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>>462
くまが喧嘩したいって言い出したのはAiScReamの活動を始める遥か前だぞ
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舞台挨拶無かった理由も何となく察せるな
キャストだとあの4人以外呼び辛いだろうし
でもこのドキュメンタリーの裏側とかは知りたいから
監督、大久保P、およねさんみたいな布陣のトークショー付き上映会やってほしい
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内容が内容だけに和気あいあいな雰囲気でもなく、キャスト差し置いて下手に舞台裏なんて話せないでしょ
野次馬根性押さえていこう
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>>474
わいわいわいだから湿っぽくはならないだろうという謎の安心感
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方向性についてはきんちゃんの病状も少なからず影響があったのかも
メンタル系だから一緒に頑張ろうって言葉でも重く受け止めちゃう事もある
そうなると真っ直ぐに一直線より個人を尊重してそれぞれのペースでゴールに向かうが一番合ってたのかもね
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メンバーと毎日顔を合わせて一つの方向を向いていたのが
コロナをきっかけに予定がなくなりお互いと会う機会も無くなって
それぞれ大人にもなり向いている方向が少しずつ違えていく
これには諸行無常を感じさせる
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リハの最終日にあんちゃんが「最後のリハがこれで良かったのか」って悔しさを吐露してたけど、多分具体的に険悪になってるメンバーがいて、それが分かるようなリハのシーンやインタビューもあるんだろうな
でもそれを出すとその人が悪者になりかねないし、流石に生々しいから出せなかったんじゃないかって気がする
何となくめでたしめでたしで終わってたけど、多分現在進行形の問題でもあるんだろうな
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そういやすわわだけインタビュー場所が監禁されてる様なとこだったけどスケ合わんかったんかな
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上映の後に映画館内が鼻水を啜る音だけが響き渡ってて、なんか不思議な空気だった。特典コンプを目指すと言ってた隣の女の子は号泣してた
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正直アニメ中でちかっちが言ってたこと通りだったな
「「変わる」と言うことだけが永遠に変わらない」
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>>431 めっさ言いそう。ありしゃ推しだけどそういうさっぱりとした所が好きな理由の一つでもある。実際どう感じてるかは聞いてみないと分からないとはいえ。
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他のグループのキャストはこれ観に行ったりしてるんかな
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もうAqoursがひとつになる日はこないんだなと
まだラブライブをやりたいフィナーレ否定派と、さっさとラブライブから離れて次に進みたい賛成派で決定的に亀裂入ってるのが隠せてなかった
ラ板で散々言われてた不仲説が本当だったのがわかって苦しい
女のなかよしこよしは薄っぺらい幻想でうわべだけの付き合いだ、とネットで書かれてたのがこれなんだなと思い知らされた
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今回のすれ違いに関しては男とか女とかあんまり関係ないと思うけど
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>>489
ありすわはコロナ以降で一番色々なことを受け入れなければいけない二人だったからね
俺もすわわ推しでありすわのそういうさっぱりとした所が大好きです
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年月と情勢に翻弄されて9人とも必死だったってことに行き着く気がする
メンバーそれぞれソロ展開も始まってたし中にはデビュー矢先にコロナ禍突入したって人も居るしね
将来に向けてもう1本起こした柱もどうなるか分からなくなって
物理的にも心理的にもそれまで通り変わらず足並み揃えろってのも無理な話だろうし
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さっさとラブライブから離れて次に進みたいなんて誰も言ってないし邪推も邪推すぎるでしょ…ラ板とか言ってる時点で穿った見方すぎ
畑亜貴も言うように想いをひとつにすることはとても難しくてそう簡単にできることじゃないから、ひとつになれと口に出して願わなきゃいけないんだよ
ズレが生じてしまったAqoursに必要なのは一区切りをつけた上で各々ゆっくりする時間だと思うし、その上でしゅかみたいに強く願ってくれる子がいればまたいつかはあるんじゃないかって思うけどな
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まあちょっと女同士で仲良くしてたら百合だとカプ妄想してるようなオタクには
現実突きつけられて少々キツイ映画だったと
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>>495
素敵な解釈だな
Finale発表の時にあいきゃんがAqoursを守るって言ってたのもしゅかに近いスタンスが伺えるかもね
休む人も居るし一旦離れる人も居てみんな色々
だけどまた集まれるように保ち続けるメンバーも居たっていいと思うしそれが嬉しい
全員応援したい
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「僕らの勢いは四方八方九方」がこれ見た後だと違った聴こえ方になってしまうね
「きっと僕らの出会いに答えがあると思うんだ」もある種の願いだったのかもしれないね
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>>495
ごめん
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ラ板の不仲説が本当とか言ってるやつマジでネットの憶測を鵜呑みにするのやめた方がいいぞ
ソロの場で散々その手の説否定する話出てるからな
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衝突する場面を見て不仲だと思うぐらいナイーブなら見ない方がいいぞほんと
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>>497
ふりりんも含めてわいわいわいの3人は各々自分なりのやり方でAqoursを守ろうとしてる人達だと思う
だからって守ろうとしてない人達が悪いわけでは絶対ないからね、人生も生き方も考えもバラバラで当たり前でそれぞれ尊重されるべきで、中にはメンタルの問題で願ってても心や体がついてこないこともあるだろうし
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いなあんがソロ活動で書いた歌詞が映画の内容にハマりすぎてるってXで見て
見てみたんだけどまんまだった
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杏ちゃんなんかははっきりとメンタル面で問題があると公表しているわけじゃなかったけど、正直めちゃくちゃ危うい状態なんじゃないかと思ったしな
何がまずいって自分が危ない状況かもって自覚がなさそうなのが本当にあかん
朱夏も心の内を話してくれないとは言いつつフィナーレでずっと杏ちゃんに寄り添い続けてたのはそういう危うさを感じ取った上で自分にできることをしようとしてたんだろうなと
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そもそも衝突してる場面は見せてないよね
ひとつじゃないことに悩むパートもフォーカス当ててるのっていなあんの周りだけだし4人それぞれに苦悩があることと朱夏といなあんがフィナーレに対してあまり考えが合ってなさそうなことと朱夏と逢田さんがいなあんのことを思い遣ってることは分かるけど逆にいえばお出しされてる物自体はこれくらいな気がする
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仲が良いから言いたいこと言い合えるということでもないしね
限りなく家族に近い関係値だって本人達もよく言うけど、だからこそなおさら言いたくないこととかありそう
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リハの君ここの円陣で9のあとにみんなで10って言ってるの見たらウルッときた
あと幕間のアフレコで長崎さんがもっと明るく言わないとみんな泣いちゃうよってほんとそうってなった(ちゃんと完成したのを会場で見た時は普通にウルッときたが)
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>>504
なんかブラック企業で働く中間管理職を想起した
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何かのライブの舞台裏で
他メンバーが談笑やらだったなかで、杏ちゃんだけ1人で集中している感じの映像だったのを観て
そういう感じなのかなと思ったけど、割と遠からずだったなぁと
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べつのとこでも書いだか、2年生の関係値がねっとりと描写されてたよな
いなあん リーダーの私が全てを背負います、それには自分を殺します 想いは一つにならくてもいい→リハ最終日9人最後のリハがこんな形でおわって悔しいと涙→周りに促され最後の最後に円陣からのやっぱり想いは一つからの言えたじゃねーか
あいださん フィナーレ賛成です いったん区切りをつけないと辛い人たちがいる 本当は本心をもっと聞きたかったけど、これからも寄り添っていきたい
しゅか フィナーレ反対です 一人で背負うな、もっとまわりを頼れ 話してくれ でも、家族以外には話さないんだろうなぁ…
という漫画みたいな状態
言語化がうまいふりの東京ドームまでのAqoursはピースがはまってて私たちは一つだったという事への対比なんだろうど、2年生組しかわからないからあとは想像で補完するしかないんよね
とりあえずフィナーレに対して本音はどうですかパートは9人分いれて欲しかった気持ち
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自分的には衝突してる様には見えなかったかな
finaleやAqoursに対しての想いはバラバラでも目指すゴールは同じって事に対して、それがもどかしくて悩んでる人やそれでもいいって思ってる人達がいるって感じに見えたな
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①finaleに前向き派
②消極的賛成派
③反対派
②の代表が逢田さん③の代表が朱夏ちゃんで
尺の都合で1人ずつに絞ったのかな
①の人はバッシングの対象に成りかねんからインタビュー出しずらいよね
finale開催に至ったって事は①や②の人が多かったのかなあ
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>>503
ほう曲名教えてください
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>>512
④成り行きに任せる派
もいると思う
Aqoursに対しても何も思ってないという事じゃなくて個々の事情を尊重するって人達かと思う
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>>513
crack
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残念だけどもうそろそろ機能しなくなってきたねこのスレ
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ベルーナのゲネプロきっちりやってたんだな
音漏れ報告が数曲だけだったから熱中症回避でやらなかったんだと思ってた
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>>515
ありがとう
とりあえず最初は何回か見ようと思ってたけど、割と体力・気力削られたから日をあけて見ようとは思う まだ上映してたらだけど
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あそうそう、昨日の配布特典はきゃん写真だった
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エンディングで想ひと流れたけど結局Aqoursは1つになれたのかな
フィナーレを迎えて綺麗に区切りをつけれたけれどモヤモヤが残る
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一つになれたかどうかは観た人の判断に委ねるって感じの終わり方だったね
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それじゃ泣いてるスタッフただの馬鹿じゃん
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>>513
>>515
Xで見たのはそれだった
他にも生きていりゃ。って曲もかなり刺さってるなって
https://www.uta-net.com/song/377756/
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ふりがステージ上の私達が本当の姿って言ってくれたのがだいぶ救いではある
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きんのパニックシーン見てると精神(脳)の病は完治しないんだなって改めて痛感した
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ラブライブと個人活動を関連付けるのはあまり良くないかもしれないと思いつつ、
しゅかのソロ曲『もう無理、でも走る』も今聴くと色々と感慨深い
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ラブライブのキャラ要素を個人の要素に取り入れたり反対に拒む人もいる
しゅかは取り入れてるね
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メンバーのソロ曲解釈の流れみたいなのであいきゃんのLonely Flightを挙げておく
ふと思い出して改めて詞読んでみたけどシンクロニシティ感じてしまうね
ちなQ-MHz名義だけど作詞に畑亜貴さん関わってるとみていいはず
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先代南條さんの「Simple feelings」という曲の話を思い出した
https://x.com/nanjolno/status/735501635221233664
https://www.uta-net.com/song/208520/
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>>526
朱夏のコロナ禍の時に作られた時の曲は特に朱夏の葛藤が伝わってくる
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しゅかはライブするのが好きって言ってるから
コロナの時はなかなか出来なかったから尚更
-
>>449
434が言いたいのは恐らく本来やる予定だった6thのドームツアー(2020-2021)の後、windyの時がFinalという意味だと思う
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大久保さんの口ぶりからするとFinaleをやらずにアイマスのように緩やかに続けていく選択肢もあったっぽいな
できることなら2年に1回とかでもいいから9人でのライブを続けてほしかった
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まあそれをやるにはAquoursが音楽性の違いで解散する直前のバンドみたいになってたっぽいからな…
キャストのスケジュールも揃わないし、運営側も揃うこと期待してないからそもそも全員にオファーしなくなったし
基本的にはわいわいわい、ギルキス、AiScReam(ふりりん)あたりで動きそう
と言うか今年のじもあいが終わったら、あんきんあたりはシカジョル化しそう
(個人的にはにゃーちゃんも来なくなる側だと思ってたからギルキスで動きありそうなのは意外)
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にゃーは体調微妙な時が多いだけで
本人は活動したい寄りっぽい
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生放送でも聞いたけど
finaleの円陣の時に9人で最後のライブですと杏ちゃんが言っていたのを聞いて
あぁ最後なんだな、と寂しくなった
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愛奈ちゃんは根が優しくて穏やかだし特にストロングして以降大人なとこあるから現状を受け止めるタイプなんだと思う
喉のことあって物理的に制限されることもあるから悔しいこととかもあるだろうけどそういうのに対して強い気持ちを表に出す方ではない感じ
フィナーレも歌唱部分は抑えるところは抑えて新曲に力を温存しつつみたいなパフォーマンスしてたし歌えなくなったりした後の全力で歌って良くなったときとか本当に楽しそうだったからどうしようもないことやるせないこととかには自分自身で気持ちの整理を付けられる強さがあるんだと思う
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内容について色々な受け止め方あるしそれぞれ消化するしかないんだけど
しゅかのリハ着がエッツツツツッツなのと逢田さんが今なお美しいのが最高だった
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全体的に重苦しい雰囲気だったけど、トロッコに笑顔で手を振る長崎さんに癒された
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劇中でなかなかショックな場面を撮られたきんちゃんがこのポストだし
色々あったけどAqoursちゃん良かったよねと前向きにとらえるわ
https://x.com/Kanako_tktk/status/1971430240103825836
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きんちゃんのことも含め、9人でAqoursとしてステージに立ってくれて本当によかったなと
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心という器は壊れたら二度と戻らないって言葉を実感させられたな
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どういう経緯・雰囲気の中でfinaleライブになったのかというのを見ることができた事により
自分の気持ちの整理ができた部分はある
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個人的に朱夏がFinaleについて聞かれてハッキリ嫌ですって言ったところが最も泣きそうになったな
そりゃみんながみんな同じ気持ちになるのは難しいとはいえ、キッパリとそう言い切ったところにそりゃそう思う人もいるよなって感じた
ファンでさえFinale迎えたくないって思う人達が結構居たんだから、キャストの中で思わないはずもないよなと
どんな形でも朱夏がAqoursを好きなんだなって確認出来たし、そう言い切ってくれたのが語弊があるかもしれないが少し嬉しかったわ
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見てきた。4thぐらいまでががむしゃらにやれてた時期で、全員が同じ方向を向けてた。
以降は活動方針やらコロナやらで少しずつバラけて行ったって感じか。
皆が納得できる終わり方ができたのか、少しもやらせる所まで含めて良い映画だと思ったわ。
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>>540
最悪ひとりだけ座って歌うまであったのは堪えた
それでもやり切ってくれたのよね
ありがとうだよホント
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ようやく見に来れたんで初めてこのスレ開ける
日曜の夜に見るにはちょっと重かったかな…笑
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観てきた
実体験としてドブラックな部活入った友達がキャプテンになる頃には怖いくらい明るくなってたのと同じとしたら急に痛ましく思えてくるわ
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>>543
本当これ
finaleに至った理由についてこれまで何の説明も無かったのが凄くモヤモヤしてた
これで自分自身も区切りがつけれたわ
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もうAqoursに対して活動続けてくれとか言えるやついないだろ
つま恋リベンジをしつこく望んでるやつもいたけど
9人のAqoursはもうfinaleでおしまいなんだよ
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一般人の感覚とは比べてはいけないかもだけど
学生時代の友人たちと今も仲いいけど
本気でぶつかったりって怖くてできないでいる
お互いを想うから言いたい気持ちも言えない気持ちもあるのがある意味青春らしいなぁと感じた
どうか元気で無理ない範囲で活動してくれたらと願うばかり
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自分はやっぱりAqours見たいしそういう声は上げるけどね
そりゃ当然、強引にとは言わんけど
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わいわいわいが恐らくFinale反対派だったからこそ、ここまで色んな媒体で優先的に出演してきたんだろうね
イベントで声が掛からなかったキャストが賛成派なら仕方ないなとは思えるようになった
思う所はあるけど納得いかない部分が少しは分かった気がする
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フィナーレでふりがAqoursのみんなは友達ともビジネスパートナーとも違うみたいなニュアンスのこと言ってたけど、それも皆が作品そのものや他のメンバーと真剣に向き合ってきたからなんだと分かって良かった
「学生時代の友達とノリ合わなくなってきてしんどいなぁ全員ブロックしてグループ抜けるか」「職場の先輩うぜぇなあメール無視して適当に距離置くか」みたいな向き合い方してる俺には多分一生経験できない人付き合いだ
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朱夏の言ってること全否定は良くない
走り続けたい人が走り続けたい間は走り続けられる場が与えれるように祈るばかり
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走りたい人はえみつんやうっちーみたいに積極的に顔を出せば良い
休みたい人はしかちゃんやジョルノみたいにラブライブには基本的に顔出さない選択も出来る
1ファンとしてはいつかまた9人で見たいとは思うけどね
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>>554
ぶつかって分かり合うのが一番手っ取り早いしスッキリするよ
雨降って地固まるってね
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フィナーレに賛成だったか反対だったかは全員分明かされてるわけじゃないしそこで変な邪推してもね
そもそも賛成派の逢田さん自体少人数Aqoursの出演数多い方だし
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問題は休みたい人が休むことは出来てもやりたい人がやれるとは限らないということだなぁ
スタッフ達は頑張ってフィナーレまでの繋ぎの活動を作ってたんだろうけどとても潤沢な活動があったとは言えないし
こればっかりはコンテンツ全体の話だから仕方ないにしても呼ばれないので来れませんだけはなんとかして欲しい
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finale賛成派と反対派がそのまま今後もAqoursとしての活動を積極的に行いたいかどうかに繋がってる訳でもないと思うわ
真逆の人もいるだろうし
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AqoursはFINALEで終えてギルキスはまだ活動するのが答えだと思う
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高くてパンフ買わなかったの後悔してきた
今からでも入れる保険ありませんか?
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会社の飲み会で言えば1次会でそのまま飲み続けたい人。〆て飲みたい人だけで2次会に行きたい人。帰りたい人。そんな感じと受け取った
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アニサマもギルキスとセイントスノーだったのがなんか納得できるよな
シャロン、AZALEAはよほどのことがないと拝めなそう
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パンフといえばシリアル登録今月末までだな
さすがに忘れてる人はもういないと思うけど
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>>564
今年のアニサマにギルと聖雪出たのはアニサマ2020のリベンジだったみたいだけどね
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観てきたけど区切りをつけたかったのはAqoursじゃなくて大久保P、て感じだった
もう1人のPは当初反対してた、て言ってたように
finaleという言葉を使う必要があったのか、て思う
あとアニメには全然触れてないからAqours、というか
ラブライブサンシャインの総括としては弱い印象
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一意見としてこんなポストもあった
自分もこうであったらと思い共有します
https://x.com/tom_lessie/status/1972269040153563569?s=46&t=C3LZ3xVgr-Hn8EwoVuEBag
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自身の読解能力の低さと現実逃避をクリエイターに八つ当たりしている意見ね
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感想だから別にいいけど実際は〜とかお前が何を知ってんねんと言いたくなるわ
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>>568
実際運営(特に大久保)を持ち上げてる映画ではあるよな
箝口令の責任逃れみたいなシーン
ピアノ失敗で曲止めたのは俺だ
円陣やってなかったけど俺がやらせた
特に最後のを見せるためにグループが1つになってない感じを出すためにインタビューが偏ってるとも取れる
所詮エンタメドキュメンタリーだからな
そういう視点でもう1回見てみたら印象変わりそう
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そんなギスギスしてるような演出してたか???って思うからこの人とは捉え方が違いそう
何を以てギスギスって言ってるかは知らんけど
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まぁシナリオに沿ってないインタビューが使われてないのは実際そうでしょう
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>>569
なかにし君!?
https://x.com/gTnsfISJXu35431/status/1972302265940861171
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>>571
うーんaqours大好きでaqoursのためならなんでもやりそうな人に見えたわ大久保
ユニット甲子園...
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>>564
AZALEAはきんちゃんの病状もあるから一番難しいかもね
ありさとすわわはTIFや超次元に出てたりしてるから、ユニット単位じゃなくて他のメンバーとスポット参戦みたいな形にはなるかも
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ドキュメンタリーである以上シナリオとして使えそうなところを取捨選択した結果だしな
インタビューじゃなくて見せ物として作った以上ある程度の意思が入るのは仕方ない
運営サイドも頑張ってるのはわかるし、実際いろんなことしてきたのはわかるけど、間違いなく無能ムーブも数多くあったからな…
具体例なら、ぶっちゃけ1stユニットライブくらいからのキャストがセトリ組むまでセトリの悪い点が目立ちがちだったし(特にアニサマのような外部フェス)、緘口令については間違いなく運営の無能ムーブのせいで原理に全ての責任押し付けてるのは間違いだわ
バッシングがあるから仕方なくやりました(これも全くないわけではないだろうが)、感出てるけど実際はμ'sを切り離したかっただけだろ
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>>568
正直なことを言えばドキュメンタリー映画にそういうことを言うのは野暮なもんだと思う
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1日はファーストデイだから見に行くかって思ったけどAqoursはアニメは見て主要な曲を聞いたくらいでライブも行ってない配信も見てないキャストの区別も実はつかないようなにわかの俺は行ったらダメなやつだなこれってのはスレ見てて分かったよ
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ドキュメンタリーの発注元もあのスタッフ達だとしたら持ち上げるわな
顧客なんだから
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>>579
逆にそれくらいの方が純粋に見れるかもしれない
どうしてもどこかに肩入れしてる部分があると
推しの苦しんでる姿は見たくなかった、うちの推しの出番ほとんどない
みたいに補正がかかった感想も芽生えてくるし
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ギスギスするほど仲が悪い、ってわけじゃなくて、
友達として会話してしたり、仲の良いキャストとして個人番組に呼ぶことこそあれど、9人で同じ目標を持ってがむしゃらに頑張れなくなった、ってことでしょ
あんちゃんの件については別のインタビューでも自分を出せないって言ってるから、こっちは割と根深い問題なんだよな…
Aqoursの活動が緩くなった以上、あんちゃんときんちゃんの2人は今年のじもあいがラブライブイベント最後の出演、って覚悟もした方がいいと思う
実際μ'sのあの2人はFinal以降はラブライブフェス以外では一切出てないからね…
(ナンジョルの方は恐らくひよっちやかやのんとプライベートで飲んでる時に後輩の話は普通にしてるっぽいんだけどね)
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箝口令っていうほど無能ムーブかな?
Aqours叩きは箝口令を敷いてなくても間違いなく起こってるだろうし、間に入って欲しかったえみつんはμ’sファイル後に体調が悪い期間がかなり長く続いていたことも考えれば仕方ないかと
ラフェスの時でもまだ声がうまく出せてなかったけど、回復したみたいで良かったよ
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>>575
Aqoursメンバーの為ならってより自分のAqoursの為ならイメージ
>>583
えみつんは普通にFinal後も普通にライブやってたぞ
声の調子悪くなったのは数年後
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箝口令叩きは結果論としか思えないわ
誰も正解なんてわからんよ
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>>583 結局のところ、いわゆる原理はどっちにしても叩いてたから、μ'sをなかったことにしてるように感じる行動移したのが間違い
μ'sに頼りすぎても良くないと判断したとしても、せめてアニメでμ'sの話題が出た時くらいは話すのを解禁しても良かった、結局それでμ'sから追ってたファンを追い出すことになったわけだし
今の蓮で102期追い出しムーブで運営叩きしてたやつ多かっただろ?(15周年のキービジュから外された時とか特に)
原理とかアンチ関係なく、存在を否定するような言論統制はそりゃ叩かれるわ、としかならないんだわ
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当時は自分が気に入らないと叩かれて当然とか思う幼稚な人間が世の中に存在する事が驚きだったなぁ
ネットでは現実では出会うことのない人達と交差するって学びを得たな
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μ'sのことでAqoursのことを叩くのはお門違いだと言えるけど、Aqoursにμ'sのことを話させないのはおかしいだろ、と運営に不満があったのも決して少なくなかったからな
…叩かれて当然と言うか、運営に関しては叩かれるだけの前科が正直多すぎる
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サンシャインのアニメでどストレートにμ'sの存在を描いてる、しかもサンシャインの物語の全ての始まりとして描いてるのに存在否定とかは流石に言い過ぎじゃない?
どっちにしても原理はAqoursを叩いてたとは俺も思うけど、だからこそどっちが良かったのかはもう誰にも分かんないよ
矢面に立つことになったAqoursのキャストはすごく頑張ってくれたってことだけはハッキリしてるけど
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一言で叩くと言っても批判もあれば一線を超えた誹謗中傷もいるからなぁ
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μ'sの話題禁止にしてなかったらどうなるかなんてわかるじゃん
アニメの第何話か間違えたとか3rdと4thの披露曲間違えたとか、それどころかセリフのてにをはまちがえたとか、そういうレベルの間違いで死ぬほど叩かれるのが容易に想像できるじゃん
当時μ'sの話をさせるのなんて地雷原歩かせるようなもんだわ
まああの頃Aqoursや運営に棒振り回して気持ちよくなってた人達はどんだけ異常な状況だったかなんて忘れてるんだろうけど
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キャストは不自然なくらいμ'sのことに触れないのに、アニメ1期ではこれでもかってくらいμ'sの話題を出すのは当時から疑問に思ってた
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結成当時Aqoursはμ'sについて語ることが禁じられていた←これ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11224/1758864655/
こっちのスレでやって
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>>591
地雷原かもしれないからって自爆しただけ
それを仕方ないって言ってるのが運営
少なくとも正解とは言えないことを仕方ないで済ませた
「バッシングはμ'sのファンによるもので自分たち運営の判断によるものでは無い」ってのが映画での結論
それが合ってるか間違ってるかは別としてそれが運営の見解
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アニメ1期でやったのはAqoursとしてμ’sとは違う自分達の道を見つけるてことだったけど、μ’sについて話していた場合叩きたい奴は結局踏み台にしただけだろと騒ぐのは簡単に想像できる
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バッシングする奴が悪いじゃなくてさせる奴が悪い理論
自分で言ってておかしいと思わないの凄いな
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μ'sの功績に乗っかっていないAqoursが自分たちだけの力で築き上げたものは0だって自覚があるからこそ得票数0や憧れるだけでない脱却の話をアニメ1期でやってたと思うけど、あれですら当時は全部μ'sのおかげなのに何が0だって叩いてる奴大量におったからな
そういう人らは何でも叩きの方向に繋げてたと思うからこそ線引きしたかったんでないの
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『「バッシングはμ'sのファンによるもので自分たち運営の判断によるものでは無い」ってのが映画での結論』
すまんが俺にはこれが分からん
表に出て話してたスタッフ陣はμ'sに触れないと決めたのは自分たちの判断であり、それのせいでキャストの皆には凄まじい苦労をさせてしまったって自覚的じゃなかった?
μ'sのファンのせいみたいなことは言ってなかったと思うんだけど
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>>596
バッシングの原因を作ったのが悪いがバッシングする奴は悪くないになる理論
自分で言ってておかしいと思わないの凄いな
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他グループの話はよくないことを承知の上で
例えばLiella!2期生も叩かれた分だけ強い絆芽生えてて、それがAqoursにもあったんだろうなと
変な流れになってるから敢えて言うけど、その逆境こそが元々バラバラだった気持ちが一つになった要因でもあるんだな
当時の運営叩きしたい人は>>593でお願いします
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そもそも運営を叩きたい奴は自分達がAqoursを叩いていた連中と同じだと理解しているのか?
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>>599
何言ってるのかわからん
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有紗に限らずだけどこう言ってるのにインタビューカットされまくって可哀想
ありすわ辺りがじもあいでバシバシ言ってくれないかな
https://i.imgur.com/sK4VWrS.jpeg
-
>>598
(実際どうか分からないのは前提として)
映画では
μ'sのファンによるバッシングがあった
↓
運営「バッシングあったから箝口令仕方なかったんですよね」
って流れ
映画の流れでは
「箝口令でバッシングを受けた」じゃなくて
「バッシングがあったんで箝口令やってました」ってなってる
少なくとも映画で運営が箝口令のせいでAqoursがバッシング受けた認識は示してはいない
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>>601
その手の人たちは理解できる脳みそがないから未だに運営叩きしてるんだろうな…
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1回目はネガティブ寄りな印象だったけど2回目は何だかポジティブな印象を持った
結局「心を1つに出来たかどうか」は本人達にしかわからない事だから映画もどっちとも取れる終わり方にしたのかな
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箝口令とか関係なくあらゆることをバッシングに繋げてたイメージしか無いんだが…
それこそ上で言われてる0から1へって台詞に対してμ'sの恩恵受けてるのに何が0だって言ってたのとか
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>>583
というかえみつんもファイナル直後くらいは別のところでバッシング被害者だったしAqoursのことを助けられる人がいなかった気がする
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>>582
一応言っとくときんちゃんは個人の配信の時に地元愛毎年やりたいとは言ってたよ
ドキュメンタリー見た後で病状とかが心配になるのはわかるけど
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>>604
>少なくとも映画で運営が箝口令のせいでAqoursがバッ>シング受けた認識は示してはいない
結果的に辛い思いをさせてしまったって口頭で言ってたじゃん、本当に映画見たのかな?
あとね、
最初からバッシングがあった→箝口令
箝口令をした→バッシング
の2つは同時に成り立つ事だよ
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>>610
それは「箝口令で辛い思いをさせた」であって
「箝口令のせいでバッシングを受けて辛い思い」をさせたではない
最初に言ったけど実際どうかは別として映画の流れとしてはそういう作りになっているって話
少なくとも当時を知らない人が見たらバッシングがあったから箝口令は仕方なかったと解釈する作りになっている
何度も言うけど映画ではそうなっているという話
大久保米川がどういう意図で言ったかは別
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運営ヨイショ映画だという前提だとここまで認知が歪むんだなぁ
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>>603
このポストだけ見るとまさか使われた尺が合わせて1分くらいで
内容も凄い普通の話だったとは誰も思うまい
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なんつーか、Aqoursのことを知らない人が自分の感覚で作りましたって映画だから賛否両論なのよね
都合が悪いインタビューやシーンはカットして結果的に印象操作してるから
普段なら宣伝するあいきゃんが宣伝しないのもそれに怒ってるんじゃないの
正直NHKが作った東京ドームへの道の出来と雲泥の差よな
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俺はある程度温度感を事前に知ってから観たので冷静に観れたけど最速でネタバレ無しに観たらうまく消化できない人もいるだろうな
最後の想ひとが凄いメッセージだったよ
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あいきゃんが触れないのは主演を勤めるミュージカルに集中したいからとは考えないのかね
因みにFCの1日1愛香では触れてる
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綺麗事・ファンに都合のいい事・当時の自分達が責められないこと
しか観たくない人にはあのDocumentary見るのは不向き
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箝口令よりも5周年以降キャストの都合がキャラの供給にもろに出てた事の方が問題だと思うけどね。ルビィ善子曜辺りが推しの人はこの5年も問題なかったかもだけど千歌花丸果南辺りが推しの人はそうじゃなかったでしょ。
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それもうAqoursだけじゃなくなるからな
μ'sもAiScReamで各シリーズ差が出ること容認してる
供給過多なんで財布事情が
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後輩達も見てるだろうけどポストはしにくいよな
見ました!良かったです!なんてノリの作品じゃないし
箝口令じゃないけど迂闊なコメントしたら叩かれるし
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>>611
10年も前だから当時を知らない人もいるだろうけど、あの当時μ’s関連でも色々あってあまり触れられる雰囲気ではなかった
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最後に流れてたBGMが「ONE FOR ALL」なのがなんというか意味を感じた
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いなあんに関しては初期からずっとMCが芝居がかってたから本音じゃないんだろうなとは思ってた
4thのダブアンくらいか?仮面が取れかけたの
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素の杏樹は朱夏ですら見たことないから
プライベートの遊びでさえ仮面被ってるんかな
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Aqoursだけじゃなく普通にソロ活動してるせいでずっと己を殺し続けてきた的なのに違和感を覚える
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最後のゆみ先生にすら仮面を被ったままだったのがあまりにも残酷
リーダーとして先生に泣きついてはいけないという使命感感じたよ
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別の世界線で仮にリーダーの千歌ではなく、花丸役を取れてたら仮面を被らずに済んだのかな?
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初期からおらアンだったけど、微妙にノリ悪かったり、個活はファンクラブ限定やらで閉鎖的だったり、普通に性格だと思う
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>>627
誰やっても一緒だと思う
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いうてソロ活動でもどこまで素の自分出してるのか分からんラインの舞台モードぽい状態も結構あるし、今は根本的に自分を見失ってる状態じゃねえかな
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そうだよね、いや別に杏ちゃんをディスってる訳じゃなくどちらかと言うと好きなんだけど、今回のドキュメンタリーでその様子や朱夏や逢田さんの口から具体的にそう言う話が出て自分の中で答え合わせされたと言うかなんとも言えない複雑な気持ちになった
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この演じてるように見える杏樹こそ実はそれを含んで真の姿だと思ってるww
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朱夏と逢田さんも言ってたけど
人に頼るのが苦手で不器用で一人で抱え込んじゃう杏樹は良くも悪くも最後までそれを貫き通したんだよな
朱夏が何度も寄り添ったと言っていたけど結局心を開いてくれることはなかったみたいだし
その点ではやぶに心を開けたさゆはまだ救われた方なんだろうな
CatChu!の中でリーダー役から解放されて伸び伸びとしてたさゆを見るとそれがよく分かる
CYaRon!の杏樹も多少はそういう傾向はあったと思うけど…
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ヨハネアニメ化が決まったとき
ようやくいなあんもリーダーの重荷を降ろして本来の端っこでガヤガヤやってるうるせー奴ポジションに戻れるのかと期待してたの思い出した
なんだかんだ声優グループAqoursのリーダーは伊波杏樹のままだったな
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>>243
亀だけど大久保Pって前々からエモ狙いって言われてたけど今回のドキュメンタリーでほぼ答え合わせできたよなと
こういう集大成の時はエモ全振りでやればいいけど、よく批判されてた2018年頃までの盛り上げる時に出してた楽曲含めエモ連発だったからそこは一長一短ではあるよなと
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コロナ以降はAqoursのリーダーを超えて
ラブライブの象徴みたいな扱いされたのも
心を開けなかった一因かもね
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いつかの役者を辞めるレベルの出来事が何だったのかが鍵を握りそう
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>>634
でもヨハネのライブの時はだいぶ羽を伸ばしていたようにも見えたぞ
ただきゃんの座長としてのMCを聞いてやっぱり杏樹じゃないと物足りないなーと思ったのも事実
不器用な性格のくせに妙に説得力とかカリスマ性を持ってしまっていたから尚更人に頼れなかったのかもね
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インタビューでちょろっと触れてたけど皆の心がバラバラだと感じた瞬間が過去にあってそれがトラウマになってるぽいからそこがターニングポイントだったのかもな
やっぱりコロナ禍が色々変えちゃったんだろうなってのは察せられる
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円陣組まなくなった理由としてコロナで非接触に徹したのも1つとしてある?
Finaleまでやらなかったのは気持ち的な問題なんだろうけど
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それはあるだろうね、作中で明言はしてなかったっけ
でもコロナ明けても再開出来なかったのは気持ちの所だろうね
それを杏ちゃん以外が指摘も出来ないのがまさに本音を言えないズレなんだと思う
フィナーレでも言われなかったらやらなかったと考えると恐ろしいわ
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間違えてたらスマンが
ドリコンでは円陣有った様な記憶ある
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メイキング見返したら確かにドリコンは円陣の様子収録されてた
ただ6th以降はご祈願のシーンはあれど円陣のシーンはない
メイキングに映ってるのが全てとは言えないだろうけど
ドキュメンタリーの話と照らし合わせると6thの頃に何かがあったってことかな
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自分は具体的に何かあったとかは特に感じなかったかな
なにかしらの出来事がないと変化が起きないわけじゃないし
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Xで色々眺めてるけど誹謗中傷でもない感想にわざわざ噛みついてるやつなんなんだ
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今まで信念を持って何かを叩いてた人は映画を見た上でまた何かを叩くだけだからな
映像垂れ流しじゃない以上結局作られた映像だって思っちゃうんだし
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ラブライブ!シリーズ公式
@LoveLive_staff
映画「Aqours Documentary」大ヒット上映中🎬
Filmarks「初日満足度ランキング」第1位を獲得!
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満足度ってなんだよ…
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これで成仏できる、て考えれば満足度は高いかもね
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好きな人しか観に行かない特殊な映画だと思うから
そりゃ満足度は高いでしょ
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チケット代に見合う内容だったら大抵満足なんじゃない
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>>647
決して楽しい映画ではなかったけれど、見られて良かったという思いは確かにあった
それを満足度と言うのなら、そうなのだろう
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不満はあるし高得点もつけられないけど満足といえば満足みたいな
よく分からない気持ちになる作品ではあった
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逢田さん、ほんまあいにゃ好きやなw
https://x.com/rikako_aida/status/1972649805169262717
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ギスってた時期があったなんて嘘のようにずっと大好きで尊い、すこ
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えいがさきも初日満足度一位だった気がするしそれと同じ理論でしょ
濃いオタクだけが見に行く映画だからこうなる
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なんというか救いが無い内容だったな、後半ずっと陰鬱で観てて辛かったわ
ラフェス2にもAqours出てくるだろうけどどういう気持ちで見たらいいの?全員集まっても数人しか来なくても複雑な気持ちになるわ
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映画みた後だと、斉藤朱夏のフィナーレMCのまたいつかAqoursでステージに立つとかいう宣言
がかなり覚悟ガンギマリで重すぎる
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この話をステージ上でされたら萎えてただろうな
Finale終わった後だから俺は自然に見られたわ
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初めて見ると予想よりも9人の心が離れていて、その衝撃で一気に視界が暗くなり救いのない結末に感じるけど
俺は内容を踏まえた上でもう一回見たら案外救いがある様にも感じた
なので1度見て悲しく感じた人は是非もう1度見て欲しい
もちろんそれでも印象が変わらない人はいると思うけど
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もっかいFinale観たい
最後のMCの見方も変わってくる
情けない返事なんだからの円陣とか
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朱夏「みんな、なんでAqours続けたくないの😭私続けたいよ😭まだまだAqoursやりたいよ😭なんでみんな同じ意見じゃないの😭みんなが何考えてるかわかんないよ😭インタビューで私の考えいっぱい語ったよ😭みんな見てよ😭Aqoursやろうよ😭やろうよみんな😭」
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>>661
11月まで配信やっとる
映画効果もあってUNEXTウハウハ
https://www.unext.co.jp/press-room/aqours-finale-repeat-2025-08-07
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>>661
映画みたらさらに味がするからな、無限に楽しめる
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わいわいわいが実質Aqours扱いになるんだろうな、と
今のμ'sが実質つんぱい中心で動いてるように
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>>661
映画見てからの最後のMCの円陣とか180度見方が変わってくるよね・・
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なんでここ1〜2年何でわいわいわいだけなんだよとか何も知らずに言ってた自分を殴ってやりたいわ…
むしろありがとうわいわいわい…Aqoursの灯火を絶やすな…
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ようやく見てきた
コロナ禍の直撃はもちろん初期の逆風でも誰が折れてもおかしくなかったし、あんちゃんは自分を失っても仮面を被って牽引しなければいけないし実際にできる力を持ってしまったが故の苦悩をひしひしと感じた。しゅかもそれを知ってて寄り添ってたんだろうと思って終盤ずっと泣いてたわ
個人的には最後はある種の呪いでもあったAqoursの歩みから一旦解放されて、また集まれるかもって希望のある終わりだったと思う
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>>665
うっちーを忘れるな
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あんだけ裏では長いこと円陣やってないのに、最後のMCで絶対忘れるなよ痛みや苦しみをこんだけ共にした仲間なんだからとかいってさらっと円陣組むとかね…あそこは本音だったのかな…
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>>663
知らんかった
もうきんちゃんが前進中踊ってるだけで泣きそう
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正直大久保Pやおよねさんのパートはキャスト達が走れる場を作るように尽力してるけどやっぱもっと上の事情というか言ってしまえば予算事情などでAqoursチームだけではどうにもならない部分も感じられたからその状況の中でこれからも走り続ける覚悟をとにかく大勢に見て欲しいのはやっぱ強いんよね
朱夏のせいじゃないけど他人と分かり合う方向性で行くと苦心しそうなタイプではある
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>>654
ぶちゅ💋は草
https://x.com/aina_suzuki723/status/1972673505587052930
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にゃーりこは本当に仲が良いね!
愛鷹の応援でも仲良くお喋りしてたし
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映画を観た後だと
前売り券が無いのも、舞台挨拶が無いのも、初週で上映回数が少ないのも、まぁそうだよなと思えてしまう
舞台挨拶で上映終了後のトークとか何を喋れという感じよね
でも初週の入場特典が9種類とか、コンプ勢や推し自引き勢には辛過ぎやね
SAN値がもてば良いけど
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特典目当てで何度も見るには重すぎる内容だと思う
意識的にちょけてくれるきゃんしゅかとか〇〇の服エッッみたいなスレ見てたお陰でだいぶ和らいだ
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映画に詳しく無いのであれだけど
上映回数が少ないのは声優のドキュメンタリー映画という内容からコアなファンしか集客を見込めないからじゃない?
舞台挨拶に関してはその通りだと思う
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コアファン向けなのに
全都道府県で上映されるのは立派だわ
営業担当が頑張った証
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Finale前日リハ中にswitch2の当選メールが来て喜ぶあんちゃん見たかった
https://x.com/reiwa_0609/status/1970095267451179117
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ここの感想事前に見てから昨日見てきたけど
やはり自分の目で見て感想持つのが正しいわ
誰かの感想は誰かの感想でしかない
ギスギスなんて感じなかった
ただみんなの思いが最後に一つになれなかったかな
当たり前なんだけどね
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レビュー見てどんな重い映画なんだろって構えてたら上映前の予告が普段流れないようなオタク向けの映画ばっかりで安心したわ
まあ結局ダメージは喰らったけどね
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昨日休みで一日中ブラブラしてたのに結局観に行けなかった
休みの日でさえこんなザマなんだから仕事のある日なんて定時で上がっても夕方の上映時刻には間に合わないし観に行けないまま終わってしまいそうだわ
それに13時台の上映って誰が観るんだよ?
Aqours追ってきた層ならもういい歳なんだから仕事帰りにビールと塩を強めに効かせたポップコーンを嗜みながらレイトショーで観るくらいがちょうどいいだろ
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それぞれの10年分の気持ちと現在の状況があって、互いの気持ちと状況が理解できて、相手のそれらを尊重したい
結果として膠着状態になってしまう
10年一緒に続けてきたからこそ発生する問題なんだろうね
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>>665
気が向いた時に逢田さんも有紗も来てくれるよ
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4thの頃は想いが一つになってたとは言うが、
考える暇もなくがむしゃらだったってだけだよな
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音響監督長崎さんが感想を
https://x.com/Kameari_Kanata/status/1972846017549828268
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内的要因と外的要因気になる
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長崎さん続き
https://x.com/Kameari_Kanata/status/1972851112589013387
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怪我とか病気じゃない?
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虹の外的要因はスクスタ説
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虹はスクスタ含めて突き当たりでの理不尽事が多かったと思う
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虹はμ'sAqoursでは無かったメンバー追加を行った結果スクスタのストーリーと相まってAqoursとはまた違う拒否反応があったしな
マンネリ化を防ぐ為に新しい事をした結果が外的要因のプレッシャーになってしまった
でも虹の追加メンバーがあったからLiella!や蓮の進級制度が受け入れられたんだと思う
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長崎さんはμ'sや虹について何か言及してるというよりAqoursの実情に一番近いのはLiellaだよねって話では
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Aqoursですら次から次に動きがあって…ってなってたのに、Liellaはその数倍忙しかったからな(1st ツアーとか特に)
1stで伊達ちゃんが次のライブまで3ヶ月”も”ありますが、とさらっと言ったからマジで本人たちの感覚麻痺してたからな
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何故長崎さんはAqours Documentaryを見た後にμ'sや虹の名前をわざわざ出してまでLiella!の擁護をしたのか?
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これが養護に見えるとか頭ラ板かよ
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長崎さん、映画の映像だと関係者席ではない場所っぽかったけど、どの辺だったのかな
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>>697
関係者席とも違う「スタッフ席」だったのかも?
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外的はコンテンツのプロット等かな?
Aqoursは劇場版5thまで問題なく来れた
しかしその後コロナの致命的ダメージで内的?壊滅しかけた
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正直他のグループも出して憶測だけ広がりそうな発言は飲み込んでて欲しい
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μ'sと虹は最初はアニメ化の予定なかったらしいからその辺じゃないの
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はからずもネットで言われ続けた無印虹と水星のグルーピングを支持するような事をおっしゃるw
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頭ラ板は草
でもアレが擁護に見えるのは頭ラ板やな
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外的要因(コロナ)
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このタイミングで朱夏が…
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Liellaの内的要因ってなんだ?
彼女等も仲間内でなんかあったの?
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ここもラ板だから頭5ちゃんと言ってほしいわね
スタッフが何か言えばこうやってオタクがあーだこーだ騒ぐわけだからそりゃ黙るよなあと
長崎さんは知るかそんなのって立場と性格だから発言してくれるけど
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どのグループもそれぞれプレッシャーありながらも頑張ったって話なのに
なんでいちいち何を指してるだの気にするんだろう
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外部要因とか別グループの話題は他でやってくれよ
↓
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11224/1759218736/
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長崎さん誰かに似てるなと思ったらあれだ、宮崎駿
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映画『Aqours Documentary』大ヒット公開中🎬
第2弾入場者プレゼント ランダムブロマイド(全9種)の配布が決定!
配布期間:10/3(金)無くなり次第終了
https://www.lovelive-anime.jp/uranohoshi/live/live_detail.php?p=aqours_documentary#v9RS50Udzl
https://x.com/lovelive_staff/status/1972949757334364387?s=46&t=C3LZ3xVgr-Hn8EwoVuEBag
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サンシャインとスパスタはストーリー完結を前提にアニメ制作と活動計画が練られてた、てことかな
μ'sと虹の外的要因はシンプルに人気次第では途中終了もあり得た、て感じかしら
μ'sも聞こえてるかぎりでは1期2期劇場版どれも活動の途中で決まっていったらしいし
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当時から薄々感じてたけど
ユニット甲子園はCYaRonとAZALEA
加えてSaint Aqours Snowに死に場所を与えたんだな
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いやSaint Snowこの前アニサマ出たじゃん…
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ごめん、Saint Aqours Snowか
それはそうだな
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シャゼリア☆キッスさん…
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浦ラジで触れてるけど全然軽いw
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観てて思ったけど有紗の右膝って古傷みたいになってるのかな
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ありしゃマジで何喋ってたか思い出せんくらい出番なかったな
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一番おしゃべりそうだから尚更な
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3年生は涙ながらに何かを語るシーンも無ければ苦しんでるシーンも無いし
使われたインタビューも回想話ばっかで心をえぐってくる事も無いから
3年生推しが1番この映画を気楽に見れる気がする
何か映ってるシーンずっと楽しそうだった記憶しかない
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確かに展示会の3年生のトークCDも活動中の話よりもオーディション時の話が殆どだったからな
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今日休みだったので念願の沼津で2回目を観てきた
2度目だけに初回の重苦しさは軽減されて結構冷静に見れたな
ふりさんが「うぇ〜い」と嬉しそうにアミノ酸ジュースを作るシーンが個人的ツボ
ブロマイドもふりさんだったw
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昨日やっと見れたけど、すわわだけ拷問部屋でインタビューされてるの?って印象だった
なんだあの広い空間
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想いは一つだったと言って譲らない場合拷問されてたらしい
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だから逢田さん、あんな足が付かないような高い椅子に座らされていたのか・・
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おすわが最後の砦だったら熱すぎる
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ラブライブってたまに廃墟みたいなとこで撮影するよな
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スタッフ「ありしゃとおすわがだべって帰ってくれないから、別の日にしました」
とか
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拷問説ちょっと好き笑
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監督さんのインタビュー記事来てた
1人2時間で1日3人ずつだったらしい
https://news.at-s.com/article/1814967
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2時間座るには適さない椅子が何脚かありましたな
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そういう方向に持って行きたがるねえw
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公開記念PVだけ見るときゃんも凄い見せ場貰ってる風に見えるな
実際はこれが最後のインタビューシーンだけど
そして素材が無いので出てこない3年生
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レッスン着のしゅかえっちだ…
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泣いてる逢田さんの横顔、美し過ぎる
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応援上映やって欲しいよな
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ドキュメンタリーに応援って
茶化しにしか見えないわ
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大声で泣く人しかいなそう
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最後のライブシーンだけならまぁ
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近所の映画館
昨夜19時回で6人ぐらいしか居なかったのし今日から昼上映の1回きりで多分来週には上映終わりそう
Aqoursキャストのことある程度知ってる人じゃないと厳しい内容だしなぁ
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何回も見に行きたいってなる内容でもないしなぁ
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このスレとか見ていて見落としていた感じがあるから、もう一度観たいと思うけど
観るとメンタルダメージを受けるから、蓮5th東京が終わった後かなぁ
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第二弾のブロマイド写りが良いから特典欲しさに映画館行きたいんだけど、メンタルやられるの分かってるからどうしても足が向かない・、
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きんちゃんの配信でドキュメンタリーについて語ってるの聞いて心が和らいだ
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キャストの映画関連ポストや今週の浦ラジを聞くといいんじゃね
映画見終えたあとは案の定フィナーレ配信買っちゃったわ
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インタビューシーンは右から左にして
ガヤになってるメンバーの会話に聞き耳立てたり
リハの合間に誰がどこで何をしてるのかを注目するのも面白いよ
この辺の映像は最近のメイキングにほとんど入らないし
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特典目的ならそれこそメルカリとかで探した方が良いんじゃない
出品されているから知らないけど
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今日までXで映画のことリポストも含めて全く触れていないのはふりとにゃーだけなのか
ふりは意外だ
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そういや酒井いなかったな
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音響のいいとこで聞くとWBNWの神曲ぶりに改めて驚いた
あれなら劇場でライブBD流すだけでもすげえ楽しめるだろうな
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来週くらいに2回目観に行くつもりだけど、真面目に見るとまたモヤモヤするから
次はえっちな目で挑む
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とりあえずリハ部屋の後ろ姿座りお尻横トレインは見物
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伊波以上に諏訪と鈴木の方が最後まで何考えてるのか分からんかったな
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映画で気付かされたのは
ありしゃの膝、公表はしていないけど昔から相当悪くて今でも本調子じゃないんだなって
最初に見たのは2018年仙台ファンミだったけど4th東京ドーム、フィナーレライブでも膝にサポーターしてたんだな
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>>755
一回だけ生放送かなんかでただの予防って言ってた記憶ある
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>>754
わかる
特ににゃーが何を考えてるのか謎だわ
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その辺りが目指す方向は同じだけど乗ってるレールが異なるって話なんだろうね
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答えはフィナーレ最後の挨拶にあるのかもしれないな
泣きながら「うまくまとめられない」と
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リハで君ここ円陣付きを初めてやって大久保Pが「やっちゃったよw」って自画自賛してるのを
こんな表情で眺めてるあいなちゃんがそそるのよ
https://i.imgur.com/LAi1FCi.jpeg
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おすわ愛奈は真意はともかく姿勢としてはなりゆき任せじゃない
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ラブライブの映画は全てリピートしてきたけどこれは1回でいいかなと思った
単純に重い
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俺も1回目は重く感じたけど気持ちの整理した上で2回目見ると見え方変わるよ
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何度も気軽に見られる内容ではないんだよな
地元愛の時に沼津で観れたらもう一度見ようかなって感じ
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5回目にして初めて朱夏の末っ子のくだりのとこで
「イヤモニつけた生歌でのリハはキャストの負荷が増える」
みたいなテロップ付いてるのに気付いた
ずっと朱夏の事ばっか見てたからそっちに意識いってなかったわ
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BD化されたら家で酒飲みながら見るのにちょうどいいかもしれない
色々と緩和されるし(?)
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ついさっき観てきた
めっちゃくちゃ泣いた
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あとフィナーレの2年生のセリフが収録じゃなくてその場で吹き替えてたのビックリしたしまた泣いた
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自分も2年生の吹き込みは普通に収録だと思っていた
この事実をフィナーレに参戦している過去の自分に伝えたい
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幕間のアニメ、音響監督さんが指示を出していたのに驚いた
てっきりサクッと作っているのかと
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>>768
あそこ収録でも全然問題ないのにあえて生アフレコにしたところにとてつもない愛とこだわりを感じたわ
Aqoursってそういうコンテンツなんだよな
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杏ちゃんは初期から比べると明らかに暗黒面に傾いてる感じあったし
しゅかも言ってたようにインタビューでも壁作ってる感じがあって辛かった
最後のスタジオリハでこのままじゃいけないって言ってる時だけ本音が見えた気がする
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朱夏主人公、ふり裏主人公、逢田ヒロイン、伊波最後に仲間になるラスボス
って感じの構成だったな
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総選挙って最終結果9位まで発表されてたっけ?
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>>774
余裕でされてる
なんならHPTは順位順にパート分けされてる
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おーそうだったか
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未ホラも1位〜3位チーム、4位〜6位チーム、7位〜9位チームに分かれてなかったっけ
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>>777
ンだ
まぁ7位〜9位のうちの2人は「実施済み」扱いで得票数が下がったという向きもあるが
それにしても、未ホラ引っ提げてツアー回る計画がちゃんと実施された世界線であって欲しかったなぁ
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未ホラで?って思ったけど
ドームツアー各公演の表題名にあったっけ?
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中間発表では強かった善子
https://i.imgur.com/tzkqixX.jpeg
https://i.imgur.com/UQPnI5O.jpeg
https://i.imgur.com/fO9FdFB.jpeg
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μ'sの時とかも、うっちーが順位見てショック受けてたよなぁ
ふりさんも苦悩があったみたいけど、それを乗り越えていまやバズり担当だし、ふりさんがルビィで良かったと心から思えるよね
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2週目特典目当てでまた行ってきたけど最後にあんちゃんは本音を言ったら分かって貰えたみたいなこと言ってたからやっぱりストーリーとしては解決して大団円みたいなまとめなのね
何に苦悩してるかはっきりさせないまま進めて最後はふわっと解決したような印象は変わらないし、ここ数年色々あったと言わせつつ軌跡パートではその期間のこと総スルーする作りにはやっぱモヤるけど
カメラ入ってるのが5月下旬のかなこがリハ抜けしたあと次撮影許可出るのがもう最終リハだからあんちゃんが納得行かなくて泣いた理由が分からなかったりしゅかふりりかがすれ違ってると言うような様子が視聴者に伝わらないのは単純に映像が無かっただけっぽくてそこはまあしゃーないかとなった
-
>>782
多分劇中で語られてない(生々しくて語れない)衝突があったんだろうと思う
インタビューが主にふりしゅかきゃんりきゃこのゆるゆる組を中心に構成されてたし
Aqoursとしての活動が長くなるにつれて真面目組との溝が大きくなったのかなと思う
-
杏ちゃんは空気読むのが上手すぎて
それ故に本心を語れなくなっちゃったのかなと思った
フィナーレについてどう思うかって質問にも一見綺麗な答えに見えるけど
その実はぐらかして答えてるとも捉えられる回答で
色んな人の色んな答えを傷付けないようにって配慮が見え過ぎてしまって少し辛かった
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Aqoursでいる時間は偶像でもAqoursであるべきだ
そういう一種の縛りが、「この子達は君達自身だよ」を体現し始めた他キャストとのズレが年々大きくなったのかねぇ
-
コロナがなかったら2020年にドームツアーやって2021年でファイナルの予定だったってことでいいの?
-
誰かのnote評論で「ラブライブ!のライブは、身も蓋もなく言えば「イタコ芸」だが、
すでに「生身の人間の限界」を超えているのではないか」と主張してる人が居たが、
本来の自分を圧し殺すことでキャストの精神を蝕んできていたとしたら…
-
女性ファンの感想ってどんな感じなのかな
女性のグループのあるある的雰囲気だったりするのかな
-
>>786
そうじゃなくて
野外ライブが本当に直前で中止になって
メンバーもスタッフも心折れてたから
もう一度気持ちを1つにしてチームを立て直す為に大きな目標を作ったんだよ
それが「Aqoursは10年やろう(何があってもあと5年は頑張ろう)」って言う決意表明なんだよ
-
>>787
年齢もあっただろうね
ただ9人でライブをするだけならまだまだやれるんだろうけど
18人で、四六時中担当キャラを背負っていくには体力的内面的に少ししんどくなったかも
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5年のアディショナルタイムもメンバーによって捉え方様々だったのかな
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元々ドームツアーでファイナルの心構えでいたならそれが直前で潰えて、まともに活動できない全く先の見通しの立たない悪夢のような日々が続いて…そりゃメンタルやられるわ
一ファンの我々ですらそうだったし
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いや、ドームツアー成功してたら2021年でファイナルって話をしてた訳じゃなかったでしょ?
もしかして俺の理解がおかしい?
-
ドームツアーで終わるの確定だったなんて描写有ったっけ
「finaleの話が出たのは5年前」とはテロップ出てたけどさ
-
きんちゃんが潰れたわけだしな…
マジで川勝のクソ野郎は本気で許さねぇ、ってなる
嵐で中止だったらまだ自然災害だから…ってなったけどアレはあの無能が実質名指しで批判して止めたやつだからな
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>>793
なんか被った
俺はドームツアーも野外ライブも潰えた時に
10年目をfinaleにしようと決めたと解釈したけど
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コロナ禍でみんなメンタル潰れかかってて
何か目標立てないとまずいと思って10年目指さんか?って提案したんだろ
つまり元々はそれより前に終わりにする予定だったんじゃないの
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ドームツアーとつま恋で終わらせる予定だったなんて描写は作中にはない
ドームツアーやれてたら10年続いてなかったかもしれない
って話ならキャストから明かされた事はあるけど別にそれも確定してたというわけではない
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あいきゃんが何かでもっと早く終わってたかも、みたいなこと言ってたくらいかな
まあ状況証拠にはなるけど、Aqoursの後継のLiellaが始まってたしな
6th windyの東京ドームは個人的にはAqoursのFinaleやるためにとってたんじゃないか?と考えてる
つま恋の後くらいにありがとうプロジェクトみたいなの始めて、2022年に完走予定だったとか
-
ドームツアーの頃にはファイナル的なものも見据えてた
コロナでみんなボロボロになったから10年という明確な目標を立てた
この2つが一緒になっちゃってるんだろ
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>>799
WINDYは難しいけど何とか追加公演出来ないか探してもらった
って話を有紗がしてるから偶然の産物とも言える
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>>797
元々それより前に終わらせる予定が有ったなら
米川氏がfinaleに反対するのは矛盾してると思うが
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>>802
そこは多分どう終わらせるかで衝突があって
米川さんは折角築き上げた沼津との関係性をいきなり捨てたくなかったのかなって思った
だからじもあいって形でイベントを継続してソフトランディングさせるって感じの折衷案に落ち着いたように見える
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まーじでずっと勝手な憶測と深読みでしか話してないけど
内容はめちゃくちゃ良かったしBDでは未公開シーン山ほど入れて欲しいなー
にゃーありすわとかのインタビューももっと長尺である筈だしどんな内容でも覚悟出来てる
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つま恋は集大成とドキュメンタリーでは言ってたな
一段落なイベントではあったんだろうね
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どう思うがその人の自由なんだけどAqoursはギスってる!みたいなツイート見て少しモヤってたから
(少なくとも)きんちゃんが「finaleのリハ中みんな仲良かった」って言ってくれてスッキリした
https://www.twitch.tv/videos/2581198871
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ギスってるとかいう内容1ミリも理解してない感想は読む価値ないわ
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静岡新聞の有料記事だったインタビュー
キャストの「現在」に興味があった 富樫渉監督インタビュー㊤【ラブライブ!サンシャイン!!ドキュメンタリー映画公開】(静岡新聞DIGITAL)
#Yahooニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/02139cda44a27e95c19a31af92731b25f8f3efb1
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>>806
配信内できんちゃんも言ってたけど
やっぱ後半出番無かった5人は相当撮れ高無い話してたんかな
もしくは>>808の監督インタビューであんまり長尺には出来ない
って言われてる過去の話を多く喋ってたか
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あれがギスギスとか不仲に見える人は今までまともな人間関係築いてこなかったんだろうなと思う
自分が経験してないことって想像しにくいし
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>>810
きんちゃんが配信でこれっぽいこと言ってたな
まともな人間関係とかまで強い言葉は使ってなかったけど
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ギスギスしてるとは思わなかったけど、やはりラフェスでのμ'sとの共演(目標達成)からコロナで長期活動出来なかった期間を挟み、ある種グループでの熱量が燃え尽きてしまったんだろうなとは感じた
どうでもいいけどXの投稿含めギスギスがギルキスに見えて仕方ないw
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逆の可能性もある
過去にもっとギスギスな時期が有ったからギスギスのハードルが上がりすぎてあの程度は普通に感じてるとか
9人別々に飯食うのももう当たり前で
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当然ながら一般的に公開できるレベルにはマイルドにまとめてるだろうし、映画で見えてる部分が全てではないだろう
https://x.com/Kameari_Kanata/status/1972663461177065658?t=Jjs4eh3gwKuO6RUj41etPg&s=19
長崎監督のポストとか見てもそれは感じる
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熱量の燃え尽きもあるとは思うけど、コロナで 物理的に距離が生まれ、今まで9人一緒に考えいた時間よりも、ひとりひとり自分自身で考える時間が増えたことも大きいと思う
その中で、各々Aqoursとの向き合い方も確立していったんじゃないかな
その期間を経て、ある意味ちゃんとしたというか、大人の関係になったのかなって
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かつてメンバーの誰かがAqoursを「2度目の青春」と言ってたね
ドキュメンタリー後半で描かれたのは青春の終わりなのかなと
ある種の熱狂だった時期が過ぎて
みんな大人になっていった
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部活のような、本当の意味のスクールアイドルの様な関係から
それぞれの個人活動が増えて活動内容に差が出る中で会う時間も減って
徐々にビジネスライクな関係に変化していったのかな
会社の同僚って、一緒に飯食いに行ったり休日に遊んだりする仲じゃなくても
別に仲が悪いとか思ったりしないもんなぁ
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仲が悪くなったんじゃなくて、やりたいことが別になって噛み合わなくなった、なんだろうな
だから普通に友人として遊んだり、番組のゲストに呼んだりする人はいたんだし
でもあんちゃんだけは今後のイベント来るか怪しいな…元々事務所があんまり外部イベントの時はいい顔しないタイプだし(Aqoursに限らず同事務所のメンバーは参加率低め)、本人が良くも悪くも本音を隠すタイプだからな…
他メンバーは頻度は違えど出てきそうだけど
(きんちゃんも来ない側と思ってたけど、じもあいくらいに、プレッシャーあまりかからないやつとかなら出ても良いっぽいし)
-
「仲が悪くなった」ではなく「仲が無くなった/細くなった」と
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いずれにせよ地元愛前にドキュメンタリー見られてよかったわ
ちょっとAqoursへの見え方が変わったけどそれもまた一興
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スタッフロールにちゃんとポメラニアンのうーちゃんの名前記載されてるの可愛い
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>>821
うーちゃんが粗相したって話の後にきゃんの膝の上に乗るシーンあったから
まさかきゃんの膝の上で!?って思ったけどそんな事はなかった
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ラフェス2って絶対9人揃わないよな
またいつメンかな
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9人とは言わんが
6〜7人揃えられるならワンマンイベントやって欲しいわ
多人数揃うのは貴重だろうしラフェスで消費するのは勿体ない
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フェスで数曲やるのとフルで20曲やるのとじゃあ負担が違いすぎる
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単独フルライブをやるにはラブライブ優先の契約とか必要なのかな
9人を長期間拘束するわけだし
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揃うなら前半トーク後半ちょっと歌唱でも良いよ
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今日有給取ってるから見に行くわ
蓮のライブ開演前の予告CMでチラ見したから覚悟決めて行かなきゃ
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アジアツアーとか、出る気がある人にも運営が声かけてなかったらしいからな…
「出られる人は出る」とかだと出ない人が目立っちゃうしギャラも嵩むので
外部出演や合同イベントへの出演は3〜4人に留めたいみたいな運営の意向が垣間見える
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ギャラ以外にも色々あるんだろうな
4人だと3人とフォーメーション変わるし、ようりこ両方いる場合センターはどっちにするの、とかさ
アジアツアーと同時期の超次元音楽祭は、しゅかいなくて逢田さんセンターだったんだよね
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>>828
詐欺とは言わないけど、あれでも結構マイルドにしているよ
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やる気の有無とか単にオタクの憶測でしかないことだけ気をつけてくれ…
バイトじゃあるまいしやる気ないから出ませんみたいなノリで仕事してるわけないとか普通に働いてる人ならわかると思うんだが
安易にやる気がどうのとか言うのキャストに対してめちゃくちゃ失礼だと思うよ
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>>832
誰もそんな話してなくね?
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映画「Aqours Documentary」
フィナーレライブ映像の同時上映が決定しました
対象楽曲:君のこころは輝いてるかい?
上映期間:10月10日(金)〜10月16日(木)
※一部劇場で実施予定です。
#lovelive #Aqours
https://x.com/LoveLive_staff/status/1975033560601182562
楽曲の同時上映なんてあるのか
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???
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エンドロールの後にフィナーレの君ここフルで流れるんじゃね
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君ここはドキュメンタリーの中にもあったから
想いよひとつになれがあるメドレーか最後のMCにして欲しかった
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>>833
自分でも気にしすぎとは思うが出る気がある人とかいう言い方されるとちょっと嫌だった
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フィナーレのディレイ上映やって欲しいな
劇場の音響と迫力すごいわ
あれなら十分楽しめそう
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>>839
U-NEXTが許さなそう
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>>834
第二弾の特典が持つなら10日金曜日に先延ばししたいけど在庫が怪しいからなぁ・・
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finale中のベルーナの引きが映されたけど音漏れ光害目立ちすぎててノイズだったな……
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フィナーレのバックヤードのシーンで『スタッフ使用禁止』の紙が貼られた黒い衝立のエリアがあったけど、例えばキャストが休憩したり着替える場所だったりするのかな
-
>>843
俺も気になった
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>>844
着替えのエリアはあの短い幕間の時間での早着替えだから、ステージから然程離れてない場所に有るのは間違い無いんだよね(日の当たる場所からステージ上手側とみた)
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それか簡易トイレとか……
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な、なるほど・・
それも兼ねてる可能性もありそうですね
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キャスト達はキャラクターじゃなくて人間だったんだよってことだわ
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映画はあと1回ぐらい観に行くかもしれないけど
今はフィナーレ見逃し配信とおきんtwitch(映画感想)を観ることにするわ
-
無限大WDの最後のMCで逢田さんが「次みんなに会えるのはいつになるのかな」みたいな事言ってて
当時は地元愛もあるし幻ヨハも始まるのに何を大袈裟なと思ってたけど
あの時メンバー目線だと10年という1つのゴールがもうすぐそこまで見え始めてる時期でもあったんだなぁ
まぁそういうのを踏まえた上での言葉だったかは分からないけど
-
コロナ禍以降の公演でもてっきり円陣組んでるとばっかり思ってたわ…
円陣組んでないこと言及されたのはドキュメンタリーが初だよね?
-
言われてみれば以前はライブ前の掛け声みたいなのが漏れてきて歓声があがってたりしてたけど
コロナ以降はそう言うの無かったかも
4thでは掛け声確認したけど、5thでもあったんかな
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