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かのん「ちぃちゃんのバイト先でねー」すみれ「ん?」
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かのん「ちぃちゃん、おまけしてタコ二つ入れてくれたの」
すみれ「たこ焼きにタコふたつ入ってると得した気分になるわね」
かのん「それもそうだけど、ちぃちゃんの優しさが染みるんだぁ」
すみれ「千砂都はいつでも優しいじゃない」
かのん「それはそうなんだけど、わかんないかなぁすみれちゃん」
すみれ「いやわかる、わかるけど……」
かのん「でしょー。内緒ね、って言いながら一つおまけに入れてくれるの、可愛くてたまんないよぉ」
すみれ「あー、具体性を帯びるともっとわかってくるわね」
かのん「……わかってきた割にすみれちゃん、なんか微妙な顔してるね?」
すみれ「そう?」
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良いわね
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たすかる
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かのん「なんか納得いってないというか?」
すみれ「そういうわけじゃないけど。かのんって千砂都のバイト先、よく行くの?」
かのん「え? そうだね。店長さんとも仲良くなっちゃったから、結構顔出すかも。ちぃちゃんも来ていいよーって言ってくれるし」
すみれ「ふーん。そうなんだ。そういや私行ったことないかも」
かのん「あれ? ほんと? まあでも可可ちゃんも恋ちゃんも行ったことはないかも。私がしょっちゅう顔出してるってのもあるから」
すみれ「あんたと千砂都は付き合い特に長いしね。千砂都もかのんの家の喫茶店、よく来るんでしょ」
かのん「そりゃもう!」
すみれ「ふふ、ほんと仲いいわね二人とも」
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──後日
可可「この前千砂都のたこ焼き屋さんに行ってきました!」
恋「美味しかったですね、可可さん」
可可「ハイ!」
すみれ「へえ、良かったじゃない」
かのん「ちぃちゃんのたこ焼き超美味しいよね! タコ二つ入れてもらった?」
可可「ハイ、内緒だよって言いながら可可とレンレンにおまけしてくれました!」
すみれ「この前の土曜だっけ、二人で遊んでたの」
可可「そうです、千砂都が一度遊びに来て、って言ってくれたので」
恋「そうですね。バイト先に顔を出すのは迷惑かと思っていたのですが、千砂都さんから誘っていただけたので」
すみれ「へぇー」
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かのん「あそこの店長めっちゃいい人じゃない?」
可可「店長さんですか?」
恋「店長さんとはお話しませんでしたね。奥にいらっしゃったのが店長さんなんですかね?」
すみれ「いやいやかのんだけでしょ。友達のバイト先の店長と仲良くなるの」
かのん「……そりゃそうか……」
恋「仲良くなるほど通い詰めてるんですか?」
かのん「……仲良くなるほど通っているのかな……?」
可可「通い過ぎでは……?」
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かのすみか?
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すみれ「そういや話題の本人は?」
かのん「んー、ちょっと遅れるってライン来てたし、もう少しじゃないかな?」
恋「今日はまだ千砂都さんに会えてないので、会ったらお礼を改めて言わないとですね」
可可「可可は教室でまた美味しかったですって言っちゃいました」
すみれ「ふふ、可可らしいわね」
かのん「あ、ちぃちゃんから連絡……お、もうちょい来るの遅れるみたいだって。先練習しちゃう?」
すみれ「賛成。じゃあ屋上行きましょっか」
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──さらに後日
すみれ「お疲れー……あれ。千砂都だけ?」
千砂都「あ、すみれちゃん! お疲れさまっ。他の皆はまだ来てないね」
すみれ「そうなんだ。じゃあ久々に静かに待てそうね」
千砂都「ふふ、すみれちゃんは賑やかなのはお嫌いかな?」
すみれ「最近喧しかったからね。千砂都の前くらいよ、心穏やかに過ごせるのは」
千砂都「……えへへ。なんだか照れちゃうな。お世辞上手いなぁ、すみれちゃん」
すみれ「本音よ本音。かのんを筆頭に喧しいったらないわ」
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すみれ「そういや千砂都、たこ焼き屋でバイトやってるのよね」
千砂都「……えっ?」
すみれ「え? いやいや、千砂都のバイト先の話」
千砂都「え、あ、ああ! 私のバイトの話だね? うん、そうそう、たこ焼き屋さんでバイトしてるんだ」
すみれ「かのんがね、店長さんとも仲良くなったーって話してて」
千砂都「あはは、かのんちゃんよく来てくれるから」
すみれ「可可と恋もこの前行ったって話してたし」
千砂都「あ、う、うん。二人とも来てくれたんだー!」
すみれ「来てくれた、って言うか千砂都から来ていいよって言ったんじゃなかった?」
千砂都「え!? あ、そ、そうだったかな!? あはは、話の流れでそう言ったのかも?」
すみれ「ふーん?」
-
すみれ「ねぇ千砂都、せっかくだし今度たこ焼き買いに行っていい?」
千砂都「え」
すみれ「え?」
千砂都「た、たこ焼き? 買いに? バイト先?」
すみれ「え、そうだけど……。たこ焼き以外にもなんか売ってるの?」
千砂都「いや、うちはたこ焼きだけ、だよ……?」
すみれ「え、なんでそんな自信なさげなの。自分のバイト先の話でしょ?」
千砂都「え、あ、いやぁ……あはは……」
すみれ「……もしかして、なんか行くと困る?」
千砂都「えっ!? い、いや、違うよ! 困らないよ! 全然! 全然困らない!! うん! 困らない、けど!!」
すみれ「え、ほんとに大丈夫なの? なんか私行ったらまずい感じ?」
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もしかしてちょっと怖い話?
何にせよ期待
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千砂都「ぜ、全然まずくないよ!?」
すみれ「……本当に?」
千砂都「う、うん! ちなみにいつ来る予定!? 土曜? 日曜?」
すみれ「え……うん、じゃあ土曜日の昼前くらいに行こうかな」
千砂都「……りょ、了解!」
すみれ「え、そんな気合い入れることなの、私がバイト先行くの」
千砂都「き、気合い? 気合いなんてないよ? あはは、変なすみれちゃん!」
すみれ「変なのは千砂都だと思うんだけど……?」
-
先が読めないな
気になる
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このちぃちゃん、すみれのうなじの匂いかいでふぁあ…ってなってそう
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なんでそんなキョドるんだ
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期待
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──土曜日
すみれ(来てしまった……。明らかに挙動不審だったし困ってたっぽいけど……来てしまった……)
すみれ(千砂都、かのんや可可や恋は呼んでたっぽいし……私が来ることになんか思うところがあるんだろう)
すみれ(それを確かめるため、という気持ちも少なからずあった……)
すみれ(……っと、ここの通りの……あれか。お客さんはいないっぽい。とりあえず近づいて──)
すみれ「……あの、すみません」
「はいいらっしゃい!」
すみれ「……あれ。千砂都……じゃない」
「あれ? チサの友達? あ、顔見たことあるよ、キミ。チサと同じスクールアイドルの」
すみれ「あ、すみません。申し遅れました、私、千砂都の友達の平安名すみれって言います」
「これはこれはご丁寧に。アタシはここの店長さんです。かのんちゃんと仲良くやらせてもらってまーす」
すみれ「かのんがいつも迷惑かけてるみたいですみません」
「いやーかのんちゃんいい子だよね。話してて楽しいし。店もちょっと華やぐんだよね」
すみれ(顔はいいからねアレ……)
-
「で、千砂都に会いに来たのかな?」
すみれ「千砂都がここで働いてるって言うので、私も顔見るがてら買わせてもらおうかなと思ったんですけど……」
「ありゃー。千砂都、今日は急用ができたってシフト別の子と変わっててね。今その代打ちゃんも休憩中で」
すみれ「え、そうなんですか。……とりあえず、たこ焼き六つ良いですか?」
「あいよー。チサのやつ、友達にはタコ二つ入れてるからすみれちゃんにもおまけしとくねぃ」
すみれ「あ、ありがとうございます……あの、千砂都なんですけど」
「ん?」
すみれ「かのんとか、ほかの友達とか来た時って、どんな感じですか?」
「どんな感じ……まあ、普通に嬉しそうっていうか楽しそうっていうか。チサの方から呼んだって言ってたし、実際すみれちゃんもそうなんでしょ? 来てよーって言われて」
すみれ「えーと、まあ、そうですね?」
「? ま、今日に懲りずにまた来てよ。次はチサに会えるといいね。ほい、たこ焼き六つー」
すみれ「ありがとうございます。……あ、ちなみになんですけど──」
「んー?」
-
──後日
千砂都「ごめんねすみれちゃん!」
すみれ「おおぅ? びっくりした」
千砂都「土曜日! 来てくれるって言ってたのに、私急に用事が入っちゃって……」
すみれ「いや、別にいいのよ。代わりと言っちゃ変だけど、店長さんとちょっと話したし。良い人ね、あの人」
千砂都「ごめんね、せっかく来てくれたのに……」
すみれ「良いって良いって。急用なら仕方ないじゃない。店長さん、千砂都の事褒めてたわ。凄い仕事ができるって」
千砂都「あ、あははは……そんなことないよ、私、全然まだまだで……」
すみれ「謙遜しちゃって。たこ焼きも美味しかったしね。また機会があれば行こうかな」
千砂都「……うん! 次は、次はお店で……会えるといいね……」
すみれ「そうね」
千砂都「……」
すみれ「さて。そろそろ皆来るだろうし、先に着替えておきましょ」
千砂都「……うん」
すみれ「……」
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すみれ推しの書くSSはすみれ以外のキャラの脇役感がエグい
他のキャラは駒扱い
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千砂都の闇に触れるのか?
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千砂都の闇に触れるのか?
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ねぃ
ん、どこかで
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ちぃすみたすかる
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──放課後 たこ焼き屋
千砂都(すみれちゃんに悪いことしちゃったな……)
千砂都「はぁー……」
千砂都(でも……)
店長「チサ、溜息〜?」
千砂都「あ、店長……すみませ──」
店長「すみれちゃんのこと?」
千砂都「!?」
がしゃーん
店長「チサ、大丈夫!?」
千砂都「す、すみません!」
-
千砂都「か、片づけます……!」
店長「チサ、すみれちゃんが来るから、シフト変わってもらったんでしょ?」
千砂都「!?!?」
がっしゃーん
店長「おー、漫画みたいに転んだね」
千砂都「ち、違います! そんなことないですから!」
店長「すみれちゃん、ちょっと悲しそうだったよー?」
千砂都「……そうですか……」
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良いぞ
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ニヤニヤ
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続きは?
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楽しみ
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ん?
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期待
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はよ
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店長「……まあ、自分で決めたんだし私は何にも言わないよ。ほら、お客さん来てる来てる」
千砂都「っ! い、いらっしゃいま──」
すみれ「お疲れ様、千砂都」
どんがらがっしゃーん
すみれ「千砂都!?」
店長「チサ!?」
千砂都「なッ、なんですみれちゃんが!?!?!?!?」
すみれ「なんでって……っていうか今盛大にすっ転んだけど大丈夫?」
店長「ほら、隠れてないで顔出しなってチサ」
千砂都「無理! 無理です!」
すみれ「無理なの!? そんな怪我したの!?」
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千砂都「ちがう、怪我はしてないけどぉ……」
すみれ「大丈夫なのね? ならいいわ」
千砂都「……」
店長「チサー? お客さん相手だぞぅ?」
千砂都「……店長出てください」
すみれ「え、そんなに私と会うの嫌なの?」
千砂都「ちがっ!! 違うけど!! 違うんだけど!!」
すみれ「会いたかったの?」
千砂都「〜っ!!」
店長「まあいっか。チサ、休憩行ってきな。すみれちゃんとちょっと喋っておいで」
千砂都「えええっ!?」
すみれ「良かったわね、休憩だって」
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いいぞ
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チサ……
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ほう、これはこれは…続きが楽しみ
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千砂都「……来てくれたんだね、すみれちゃん」
すみれ「う、うん……」
千砂都「言ってくれたら良かったのに。そしたら──」
すみれ「いやなんでそんな距離空けてるの。テーブルの端と端に座っちゃってるじゃない」
千砂都「え? いやぁ私隅っこが好きなんだぁ……あははははは……」
すみれ「そう。じゃあそっち行くわ」ガタッ
千砂都「びゃあ!!? こないでぇ!?!?!」
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千砂都「あ、あぅぅ……っ!」
すみれ「……一つ確認しておきたいんだけど、私の事嫌いなの?」
千砂都「ちがうよっ!! 違うんだけど……!」
すみれ「ん、そう。ならよかった。嫌われてたならどうしようかと思ったわ」
千砂都「嫌いじゃない! ぜんぜん、ぜんぜん嫌じゃない!! 嫌じゃないんだけど……っ」
すみれ「私がバイト先に来るのは、嫌?」
千砂都「……」
すみれ「……」
千砂都「……はい……」
すみれ「……え、なんで?」
千砂都「……」
すみれ「?」
千砂都「……──から」
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すみれ「ごめん、なんて?」
千砂都「──さい、からっ」
すみれ「……ごめん、もっかい──」
がたっ!!
千砂都「私、今くさいからっ」
すみれ「──」
千砂都「──ぅぅう……」
すみれ「……」
千砂都「……なにか、言ってよぉ……」
すみれ「……」
すみれ「えっ? どういうこと?」
-
ちぃすみで俺ニコニコニッコリ
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嘘つけ絶対いいにおいするゾ
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千砂都「……すみれちゃん、わかんない?」
すみれ「え……いや……千砂都、別に臭いとかそういうないと思うけど……?」
千砂都「たこ焼き焼いてると熱いから汗かくし、油使うし跳ねるし顔とか髪とかべとべとして……」
すみれ「ああー。そういう意味ならまあ、確かに」
千砂都「……そういう今の私をすみれちゃんに見られたくないっていうか……」
すみれ「でもそれは仕事してるんだししょうがないじゃない。私はそんなの気にしない──けど千砂都が気にするのよね」
千砂都「……うん」
すみれ「それはー……うん、ごめん千砂都。そこまで思いつかなかった」
千砂都「や……私何も言わないで、やだ、やだって言うだけだったし……私こそ、ごめんね」
すみれ「……ふふっ。でも良かった」
千砂都「……え?」
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kawaiiにも程があります!
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すみれ「部活では付き合いあるけど、プライベートでは千砂都、私とあんまつるみたくないのかな? とか考えちゃったし」
千砂都「あ……それはほんとにごめんなさい……」
すみれ「良いって良いって。私の誤解だったんだし、誤解も解消できたし」
がたっ
千砂都「すみれちゃん……?」
すみれ「今日はこれで帰るわ。千砂都、気にするでしょ? 明日またいつも通りの、さらさら髪でつやつや肌の可愛い千砂都と会うことにするわ」
千砂都「か、かわっ──!?」
どんがらがっしゃん
すみれ「千砂都 !?ちょっと大丈夫!? 椅子から派手に落ちたわよ!?」
千砂都「だ、大丈夫……ちょっと心臓が……」
すみれ「心臓!? なに!? どういうこと!?」
千砂都「あ、あううん、椅子から落ちて私もびっくりしたっていう意味……あはは」
すみれ「なんだ……そういうことなのね。まじ焦ったじゃない、ふふっ」
-
すみれ「じゃあね、千砂都。バイト頑張って」
千砂都「う、うん……来てくれてありがとう、すみれちゃんっ」
すみれ「ん。千砂都が気にならなくなったら、私のことも──あれ?」
千砂都「?」
すみれ「かのんと可可と恋は、千砂都が呼んだのよね?」
千砂都「えっ」
すみれ「あの三人は今の千砂都を見られるのは別にいいの?」
千砂都「えっ……と……その……」
すみれ「私にだけ見られたくなかったってこと? なんで私だけ?」
千砂都「え……その……それは……その……すみれちゃんは……その……」
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すみれ「……?」
千砂都「すみれちゃんは……その……かのんちゃん達とは、ちょっと……ちがうっていうか……」
すみれ「違う? どういうこと?」
千砂都「あっ、ちがうの! 違うっていうのは、ヘンな意味じゃなくて!! いい意味っていうか! あでも! いい意味っていうのは、その、私にとってっていうか!!」
すみれ「ん?」
千砂都「と、とにかくすみれちゃんはかのんちゃん達とは違うの! 特別! 特別なの!!」
すみれ「と、特別……? それって──」
──チサー! そろそろ休憩終わりだよー!
千砂都「そ、そういうことだから!! すみれちゃんまた明日ね!」
がたっ たたたたた──
すみれ「あ、ちょっと千砂都? まだ──……行っちゃった」
すみれ「……ま、いっか。とりあえず嫌われてるわけではないんだし。私も帰ろっと」
-
──翌日
かのん「すみれちゃんお疲れさまー」
すみれ「ああかのん、お疲れ」
かのん「昨日はすみれちゃん部活の後も残ってたっぽいけど、なんかあったの?」
すみれ「ん、ああ。昨日さ、私千砂都のバイト先に行ったんだけ──」
かのん「ちぃちゃんのバイト先に行ったの!??!?!?」
すみれ「うるさっ」
かのん「行っちゃだめだよ!! ちぃちゃん、すみれちゃんにバイトしてるとこ見られたくないって言われてたのに!!」
すみれ「ああ、それ聞いてきたのよ。んで、かのんたちはよくて私がダメな理由って何って聞いたんだけど──」
かのん「聞いちゃったの!??!? 本人に!?!??!」
すみれ「うるさっ」
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かのんは既に聞いてたのかな?
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かのん「だめだよ直接聞いたら!! ちぃちゃんすみれちゃんのこと好きなのに!! 可哀想じゃん!!」
すみれ「かのんうるさいって──は?」
かのん「……あっ!?」
がちゃ
千砂都「あ、二人ともお疲れさ──」
すみれ「千砂都が私のこと好き!?」
かのん「ちがうっ! ちがうちがう私そんなこと言ってない!」
千砂都「えっ」
すみれ「あっ?」
かのん「あ"……」
千砂都「……うーん。うん」
すみれ「……千砂都サン……?」
かのん「……ちぃちゃん……えっと……違うんだよ……?」
千砂都「首、吊るね」
かのん「あああああああああああ違うのちぃちゃん! ばらすつもりなかったの!!」
すみれ「ま、待って待って待って!! 違う! かのんはなんも言ってない!! 私もなんも聴いてない!!」
千砂都「みんな今日までありがとう。私幸せだったよ」
どったんばったん
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恋「あの、可可さん? 随分部室が賑やかみたいですけど……なにかあったのでしょうか?」
可可「今は千砂都という名の嵐が起きています……可可たちは少し待ちましょう……」
恋「はぁ……?」
可可(千砂都……ゴシューショーサマ、です……)
おしまい
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ありがとうほんとにありがとうたすかる
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可愛かったおつつつ
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かのんはこういうことする
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かのんそういうところだぞ
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ちさすみ大好きクラブの者です。ありがとう
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これはちさかわ
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かのんはほんとにさぁ……面白かった乙
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ありがとう
乙
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