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管理人にはこちらから。。。4

16 本当にあった怖い名無し :2019/10/02(水) 20:06:43
日本で「天狗」と呼ばれる者のルーツは、ネクロノミコン邪神界の邪神たちです。
大本教や幸福の科学、古くは邪馬台国など、ドーンと上がってはパァッと散る打ち上げ花火的組織運営が得意な一派がいるのです。
幸福の科学も大川隆法もまた、そのグループの一部に過ぎず、「再誕の仏陀」でも「宇宙神」でもありません。
「邪神のキレッパシ」に過ぎません。
因みに、大川隆法は「アザトースの分身」です。

私がよく「勾玉」をぶら下げると必ず、このネクロノミコンの「邪神ナムタル」に同通するのでおかしいな、と思ってはおりました。
この邪神一派のグループを「天狗界」と位置付けるならば、チーフに当たるのがこのナムタルでしょう。
即ち、このナムタルこそが「天御中主神」を名乗った烏天狗と思われます。

つまり、大川隆法は、この「天狗長ナムタル」の子分に過ぎぬアザトースの分身。
「根本仏の化身」とは、よく言えたものです。
咲也加、裕太、真輝らは、更にその子分筋の連中でしょう。
(幸福の科学は、大本教と同じ「天狗教団」である!言い切ってよいでしょう)

幸福の科学の組織発展の様相は、大本教と酷似します。
典型的な「天狗パターン」です。
また、色、金、地位、名誉に異様に妄執する大川隆法の傾向性も、天狗そのものであることに注目して下さい。
大川隆法は、天狗としては珍しく、「酒欲」だけが欠落しておりました。
(株で大損するなど、ギャンブル欲は旺盛)
その分が、宗務本部にハーレム(遊郭)を築いたり、信者の自殺が多発するほど布施ノルマを課したり、と
色欲、金銭欲などに、露骨に現れたのかもしれません。
100%、勝ち目のない国政選挙に出て、供託金をドブに捨てるような愚を態々冒すのもまた、
弱気や引け目を気取られたくない名誉欲がさせる、虚しい意地なのかもしれませんね。

以上、愚かで哀れな「小天狗・大川隆法」の正体でした。
「天狗の色好み」と申しますが、まさに、大川隆法そのものでしたね。


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