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【救急】秋田県ドクターヘリ【救命】

1 匿名希望さん :2013/04/12(金) 12:24:06
について

37 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:22:35
北朝鮮労働新聞を要約すると、次のようになる。

「9月28日に極超音速ミサイル『火星-8号』の発射実験を行った」

「この飛翔実験では、途中、分離された極超音速滑空体(HGV)の誘導機動性と滑空飛行の特性をはじめとする技術的データを確認した」

「極超音速滑空体の燃料系統とエンジンの安定性を確認した」

 2021年1月、金正恩委員長は、「極超音速滑空飛行前頭部の開発、導入をする」と言及していた。

 この1月の発表と今回の実験により、北もとうとう、露・中・米が開発でしのぎを削っている実験を行い、ミサイル防衛システムでは、打ち落とせないミサイルを開発し始めたという動きとなった。

今回、北朝鮮(北)は、弾頭部に中国の「DF-17」のHGVに似たものを搭載した1枚の写真を発表した。

38 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:23:25
北朝鮮が9月28日に試射したと主張する「極超音速ミサイル」

 北が発表した写真は、確かに北の火星12号の弾頭部に、HGVを搭載しているように見える。

 韓国軍当局は、北朝鮮から発射された飛翔体について、飛翔距離200キロ足らず、高度30キロ程度、飛翔速度マッハ3としている。

 しかし、北が発表した内容と写真には、不自然な点が多く、また、これらと韓国軍の発表データとは一致してはいない。

 メディアでは、実験の詳細な結果が不明のままに、北が発信した「HGV飛翔実験の成功」という内容をそのまま受け入れて、さらに、露・中・米の極超音速ミサイルの凄さと脅威が重ね合わされて報じられている。

 今回の実験において、米・中・露が開発するHGV(ミサイル)と同じ、あるいは、近づいているとの誤解が生じているのではないかと考える。そこで、以下について考察したい。

①北朝鮮は、露・中・米のどちらの極超音速滑空体を目指しているのか

②極超音速滑空体の発射実験という現実の情報から見える実力

③極超音速滑空体という発射実験の写真は、実写なのか

④極超音速滑空体とする北のミサイルの実態

39 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:24:15
北朝鮮が目指す極超音速滑空体
 これまでの極超音速ミサイルの実験を分類すると、滑空体を使用して、高度100キロほどの大気圏の境界を上下するようにバウンドして飛翔するロシア型と大気圏内の高度50キロ前後をグライダーのように飛翔する中国型がある。

 米国は、滑空体方式と巡航ミサイルタイプを実験している。

 北が、情報発信しているミサイルは、どのタイプに近いのかを分析する。

(1)ロシアのHGVは「アバンガルド」だ。ICBMサルマトの弾頭部に搭載されて発射される。

 2018年に発射実験に成功した。この滑空体は、マッハ20〜27の極超音速で、大気圏の外と内の空気密度の違いを利用して、バウンドするように滑空を繰り返し、方向も自在に変化させることができる。

 そして、地球のどの地点にも到達でき、標的の近くで再び大気圏内に突入し、目標を攻撃するものだ。すでに、実戦配備が進められている。

 ロシアは、滑空体のほかにも、2021年7月、極超音速巡航ミサイル「ツィルコン」の試験に成功している。

 ロシアは、高高度および低高度の両方向から、軌道を変更しつつ、攻撃できる能力を保有した。

40 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:24:56
(2)中国は2019年10月、軍事パレードで極超音速ミサイルDF-17を初めて公開した。HGVを打ち上げるためのロケットとして、DF-16短距離弾道ミサイルを使用している。

中国DF-17ミサイル

 DF-17は、HGVが搭載されもので、打ち上げロケットと滑空体の飛翔距離を合わせると射程は、1800〜2500キロであり、準中距離弾道ミサイル(MRBM)に区分されている。最大速度はマッハ 5だ。

 MRBMであれば、通常軌道でマッハ3〜6ほどで飛翔する。このHGVは大気圏の空気抵抗がある空域をマッハ5の速度で、高度も方向も自由に変えて飛翔する。

 THE DIPLOMAT(2017年12月28日)の『Introducing the DF-17』によれば、2017年11月のHGV試験飛行では、HGV弾頭が再突入後、高度約60キロで約1400キロ飛翔したと紹介されている。

 このように低高度で極超音速で飛翔することは、大変な脅威である。

41 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:25:39
(3)米国は、極超音速ミサイルについて、極超音速滑空体(HGV)と極超音速巡航ミサイルの開発を行っている。

 2020年3月、音速17倍のHGV(C-HGB)の開発を成功させた。

 また、同年同月に、音速より5倍以上速い極超音速巡航ミサイル(HAWC)、2020年9月28日、外気吸入型極超音速巡航ミサイルの実験に成功した。

 米国は、高高度と低高度の両方向からの攻撃を目指している。

 北朝鮮は、発表した内容と写真、韓国軍が捕らえたデータから判断すると、中国のタイプを目指して、研究開発の努力を行っているようだ。

42 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:26:18
現実の情報から見える実力
 北が発信したのは、HGV実験の成功とする内容と1枚の写真だけだ。あらゆる情報を見ても、明らかにされていないことが多すぎる。

 解明されているのが韓国軍の情報だけで、飛翔距離200キロ足らずで、高度約30キロ、飛翔速度はマッハ約3(1キロ/秒)というものだ。

 北が、HGVの分離が成功して、その誘導機動性と滑空飛行の特性のデータを確認したというのなら、これに関連する情報が確認されていてもいいはずなのだが、それはない。

 逆に、多くの疑問が生じてくる。

43 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:26:58
①実際に、HGVとみられる先端部分が分離され、飛翔したのか

 韓国軍が、飛翔距離約200キロ、高度約30キロの飛翔を確認できたのであれば、分離できたのか、どちらが飛翔したのかが、確認されたはずである。

 だが、分離と飛翔の情報はない。

44 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:27:38
②実際に確認された飛翔距離と高度のデータは何を意味するのか

 今回実験の飛翔距離200キロ、高度約30キロということは、イスカンデル版が飛翔した軌道に類似している。

 イスカンデル版のこれまでの実験では、射程400〜650キロ、高度が50〜60キロであった。

 このデータから推測すれば、飛翔距離200キロと高度30キロというのは、イスカンデルが途中まで上昇し、何らかの事故で消滅したのではないかと思える軌道である。

45 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:28:12
③実際に確認された飛翔速度のデータは何を意味するのか

 今回実験の飛翔速度はマッハ約2.5〜3(0.85〜1.0キロ/秒)であった。このスピードは、イスカンデル版の最高飛翔速度マッハ6〜7(2.1〜2.6キロ/秒)と比較すると、その3分の1以下の飛翔速度である。

 イスカンデル版や一般的なHGVよりも速度が遅い理由は2つ考えられる。

 1つ目は、HGVに期待した成果がでなかった。

 2つ目は、今回の実験でイスカンデル版が最高速度に達する前に、トラブルがあって消滅した、と考えられる。

 滑空体が切り離されて、特異な飛行をしたという情報があれば、HGVの可能性が高いが、切り離された情報がないので、イスカンデル版の可能性が高い。

46 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:28:53
④もし、今回の実験で、高度50キロ、マッハ5が出たとしたら、HGVの実験だと言い切れるのか

 北は、HGVであると発表しているが、低高度をマッハ5で飛翔したとしても、このデータでは、マッハ6〜7で飛翔するイスカンデル版と同じか、それよりも遅いということである。

 滑空体が、高度と方向を何度も変化させ、あるいはその一部の情報でも確認されれば、HGVの実験であったと評価してよいだろう。

 しかし、HGVの実験だったとする裏付け情報は何一つない。

 この情報を受けて、米国防省報道官は、「米軍や同盟国に対する差し迫った脅威ではない」と表明した。

 韓国軍は、速度などから「開発の初期段階で、実戦配備には相当な期間が必要だ」との分析を明らかにし、現時点では「探知と迎撃が可能」としている。

47 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:29:28
発射実験の写真は、実写なのか
 北が労働新聞に掲載した写真には、いくつもの疑問と不自然な点が感じ取れる。これらを、一つひとつ分析したい。

(1)9月11・12日に発射した長距離巡航ミサイルの発射実験では、飛翔軌道、飛翔時間(秒単位で)、飛行距離まで細かく発表された。

 今回の実射では、発射時間は午前とだけ、成功を裏付ける飛翔軌道、飛翔高度、分離の実態、滑空体の飛行時間、飛翔形態の詳細については、一切発表していない。また、動画もない。

 北の場合、動画がないときには、何らかのごまかしがある。

 例えば、潜水艦発射弾道ミサイル北極星1号を水中から発射したという写真(2015年5月)は合成であった。

 今回のミサイルについても、ミサイルを発射したのは事実だが、HGVであったのかについては、多くの疑問がある。

48 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:30:08
(2)発射の映像を見ると、発射ロケットは、形状と噴煙の色から火星12号の形に似ている。

 火星12号だとすれば、射程が4500キロであり、最初の実験にしては、必要以上に大型で、射程が長すぎる。

 この射程だと、日本を通過することになるが、日本を超える時に変則飛行をすれば、日本の領土に落下する可能性があると判断し、撃墜される可能性もある。

 最初の実験であれば、中国がDF-17の打ち上げに使用したロケットが、短距離ミサイルのDF-16であったように、北も短距離ミサイルを使用するのが、最適である。

今年の9月28日実験  2017年の火星12号の実験

49 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:30:49
(3)火星12号で発射したのであれば、ロフティッド軌道か通常軌道になる可能性が高く、高度が150〜200キロか、これより高高度になるはずだ。

 今回の飛翔軌道は、高度が30キロであったことから、かなり低い低軌道であった。このことから、火星12号を使用した可能性は低い。

50 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:31:30
(4)公表した写真は、たったの1枚だけだった。世界を驚かせるほどの実験なので、北としては、大々的に宣伝してもよい。

 過去の事例では、成功した場合には、10枚以上の写真が公表された。

 また、実験成功を喜ぶ金正恩委員長や開発した軍人の映像があった。北国民の祝賀もあってもよいほどの成功のはずだ。

 9月15日の映像は、列車からの発射について、詳細な動画を公開した。

 今回のものは、これに比べれば画期的なもので、それも成功したというのであれば、前回と同様に詳細な動画を公開してもよいはずなのだが、実際はそうではなかった。

 この実験結果を米国との交渉カードしたいのであれば、実際の動画を見せつけた方が効果的なのだが、そうではない。

 北は、国営メディアにたった1枚の写真を掲載しただけで、非常に静かだ。騒いでいるのは、主に日本と韓国だけのようだ。

 北を長期間にわたって分析している私としては、違和感を覚え、これまでとは異なる感覚を持った。

51 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:32:11
(5)写真は、発射点火時の映像ではない。通常は発射地点と噴射炎が広がる映像がある。今回は、空中を移動する映像のみだ。

 発射地点の様子が写った写真ではない。地上が写ると、世界の分析家がそこの地形を覚えている。

 これまでの発射写真であることを隠すために、覚えられている地形を見せていないのではないだろうか。

52 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:32:52
(6)午前6時40分の薄暗い時期を選んだのはなぜか。

 写真には、発射したロケットの立体的な形、色、描かれている文字が見えない黒いシルエットになっている。朝早いという設定である。

 過去の火星12号発射の映像に、HGVらしき図を合成したのではないか。黒いシルエットにしたのは、合成が判明され難いと考えたのではないか。

 写真に写るミサイルが小さいことも、同様の理由なのだろう。

53 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:33:28
(6)噴射炎の形や色、そして背景の関係が不自然だ。

 噴射炎の最下部が濃い赤色になっている。噴煙の下の部分が切れそうになって、その下の部分が、濃い赤色になることはあるのだろうか。

 噴射炎と背景の山々、雲、噴煙の関係が立体的に見えない。背景にミサイルと噴射炎を張り付けた合成写真のようだ。

54 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:34:04
(7)左下のオレンジ色の噴煙が、何故、あの位置に見えるのか

 写真にあるミサイルは、ロケットが地上を離れ、上空にある。周辺の山脈との位置関係からかなり上空に上昇しつつある。

 カメラの位置や角度から考えても、この位置で、オレンジ色の噴煙が見えるだろうか。また、上手くとらえたとしても、その場所は、左側だけで、右側には無いのが不自然だ。

 また、この噴煙の形と背景に立体感がない。後から、ペイントで描いたようだ。

55 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:34:41
(8)打ち上げ用のミサイル(ブースター)やHGVとみられる形は、本来、左右均等であるはずである。

 北の労働新聞に掲載された写真を拡大して詳細に見ると、そうではないことが分かる。

 ①の写真を見ると、ミサイル部分の左右が水平のはずが、aとcのラインが水平なのに、bとdのラインが右上がりになっている。

 ②と③はHGVの部分を拡大したものである。

 ②の写真では、左右の翼を比べると、左の翼が小さくて、右の翼が大きい。滑空体の上部のセンターにラインが入っており、そのラインが左に移動しているようだ。

 そのため、ミサイルが自転している角度によっては、左右の大きさが変わるが、eとfの位置は同じになるはずであるが、そうではない。

 ③の写真では、hとiが水平で、gとjのラインが傾いているのが分かる。特に、円筒形の推進ロケットと滑空体を繋ぐ円錐は、どこから見ても左右対称のはずだ。

 ①の写真を見て分かるように、ロケットはまっすぐ上に上昇しているので、水平であるはずのラインが傾くことはあり得ない。

56 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:35:24
 このようになった原因は何か。

 1つ目は、光の当たり方と影により、大きさが変化したように見えたということ。

 2つ目の理由は、写真の合成がうまくいかなかったということだ。

 以前、金正恩委員長の合成写真を証明したことがあったが、合成ソフトの特性上、黒い部分が合成する時に消えることがある。おそらく、その可能性の方が、高いのではないだろうか。

参照:『写真が如実に示す北朝鮮の異変』(2020年4月23日=
ttps://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60253)

不自然な極超音速滑空体搭載ミサイル発射写真

57 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:36:05
(9)②と③の写真で、弾頭の先端部分が歪んでいるように見える。①と②の写真で、凹んでいる箇所が2つ(〇印)ある。

 aラインの上の左側面の所と、eの点から下の所だ。どうして、このようになったのか。

 現実のミサイルにはあり得ないことだ。おそらく、合成写真の作成が緻密ではなかったということだろう。

58 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:36:48
極超音速滑空体とするミサイルの実態
 北がHGVの研究開発を進めたい願望があることは事実であろう。

 だが、北が発表した内容には、疑問や不自然な点が多すぎる。特に、発表した写真に多い。この結果、以下の疑問が浮上する。

①本当にHGVの実験を実施したのだろうか

②北が発表した写真どおりの実験を行ったのだろうか

③発表した写真には、なぜ、多くの疑問点があるのか

④韓国軍が捕捉したデータは、実施して失敗した結果か、それとも、イスカンデル版の飛翔の結果なのか

⑤北が、この発表を行った狙いは何か

59 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:37:34
 私が、今回の発射実験について、北が発表した内容と韓国軍の発表データから総合的に判断すると、以下のようになる。

①北が発表した発射状況の写真は、合成の可能性が高い。写真にあるような実験を実施した可能性は低い。

 では、なぜ、この映像を作成したのか。

 北は、HGVの実験を進めていて、成功しているように見せたい。そして、米国や日米韓を驚かせ、米国を交渉のテーブルに早く着かせたかったのだろう。

60 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:38:18
②HGVの実験を行ったのではなく、おそらくイスカンデル版を発射した可能性が高い。

 北は、イスカンデル版の発射を、写真にあるHGV発射実験のように見せかけた。ただし、イスカンデル版を発射ロケットとして、HGVの実験を行った可能性としては、少しはあるが、極めて少ない。

61 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:38:59
③北が「HGV」の実験成功の情報を意図的に流した。すると、メディア上では、実験の結果の詳細データがなくとも、「HGVはすごいミサイルであり、従来のミサイル防衛網では迎撃が困難だ」という情報があふれ出した。

 日韓メディアは、北が発表した情報で踊らされ、北の思う壺に嵌った。

 一方、米国防省は「差し迫った脅威ではない」とし、韓国軍は「現段階では対応可能だ」と、冷静な評価だった。

 将来的には、HGVの開発はどうなのか。今回の情報で、北がHGVの開発を進めたいと強く願っているのは確かだ。

 現実にはどうなのか。米・露・中とも、しのぎを削って、HGVや極超音速巡航ミサイルの開発を進めている。

 北は、これらの国々に追い付けるのか。同様の兵器を開発できるのかというと、それは、まだ先のことだろう。

 一方、中国が、開発したばかりの高度な技術情報を、北に渡すかというと、そうはしないだろう。

62 名無し三等兵 :2021/10/06(水) 18:39:37
中国は、この種の実験は、中国本土で実施している。米国に技術情報を盗まれないためだ。

 もし、北が日本海で実験を行って、実験データを日米韓に捕捉されてしまえば、対応処置が取られることになるからだ。

 今回の発表を信じたとしても、北が保有するイスカンデル版も、開発を進めているとされるHGVも、低空での飛翔速度はほぼ同じか、逆に、イスカンデル版の方が速い。

 北にとっては、低空をマッハ6〜7(極超音速ミサイル)で飛翔し、軌道を変更できるイスカンデル版の射程を伸ばす技術開発の方が、現実的で成功の可能性が高いと考える。

 ミサイル射撃の効果としては、何度か軌道を変更すれば、日米は対応が困難となる。

 どちらにしても、日本としては、低空をマッハ6〜7で軌道を変更させるミサイルに対応できるようにしておくことだ。

63 匿名希望さん :2021/10/20(水) 00:45:04
それでは間に合わない。

64 匿名希望さん :2021/10/20(水) 02:08:51
都内の時短要請、解除へ調整
感染状況が改善、緩和進める

65 匿名希望さん :2021/10/20(水) 02:09:24
東京都が新型コロナ対策の認証を受けた飲食店を対象とした午後8時までの酒類提供や午後9時閉店の営業時間短縮要請について、今月24日の期限で解除する方向で調整していることが19日、関係者への取材で分かった。再拡大防止の観点から、複数人で入店した場合に同じテーブルに座れる人数の制限は継続を軸に検討している。

66 匿名希望さん :2021/10/20(水) 02:10:02
21日に開かれる都のモニタリング会議で専門家の意見などを聴き、最終決定する見通し。都はリバウンドが抑えられている中での経済活動再開の必要性や、既に飲食店へ支払った協力金が多額に上っている財政状況などを考慮し、制限の段階的な緩和をさらに進める方向となった。

67 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:49:39
自民党議席減。投票率低下は野党有利に働く可能性がある!衆院選の仕組みと日本の政治の根本的な問題。安冨歩東大教授。一月万冊。

68 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:50:23
清水さん、安冨さん。
いつも配信ありがとうございますm(_ _)m

みんなの前提が変わること、近畿での八幡愛さんの躍進を願っています☺️

69 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:51:45
投票率はすくなくとも50%を超えて欲しい。

70 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:52:40
いつも楽しく拝見して居ます清水さん、安富さん、最新情報ありがとうございます感謝して居ます。

71 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:53:34
なんとなく自民に入れてる考えない人が、一番良くないと思う。

72 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:54:17
今や世論調査もあまり信用出来ない。

73 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:54:55
戦争の話し、面白い😄
勉強になります☺

74 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:55:44
確かに、安倍→菅→岸田と首相が替わったことを把握できていない人は多いと思います。
先日の自民党総裁選も、なんか分からないけど選挙やってたな、という感じの人の方が多いかも知れません。

75 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:56:21
政治のみならず国自体が表面的なイメージ重視で言葉が軽くなった気がする。

76 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:57:08
自民党に入れてたけど今回は自民党に入れたく無いけど野党にも入れたく無いから投票に行かないと言う人が多いかも

77 匿名希望さん :2021/10/20(水) 23:57:50
いつも楽しく観ています。赤ちゃん👶がさっき泣いている?ような騒いでいるような?声が気になりました。選挙は、国民の義務。私は、毎回行っています。入れたい党も決まっています。家族は、自民党に入れてほしいみたいですが、私は家族の意見に惑わされたくないので、言う事は聞きません。

78 匿名希望さん :2021/10/21(木) 00:10:05
知り合いは旦那さんの仕事の関係で自民党に入れるそうです。その女性は仕事熱心で責任感が強くて義理堅い良い方です。消費税が上がって苦しくても仕事が減って苦しくてもそれと自民党に投票する事が結びつかない。ひたすらに自分の立場を考えて行動するのでしょう。それで良い事あるのでしょうか?

79 匿名希望さん :2021/10/21(木) 00:11:17
まるで日本シリーズをヤクルトとオリックスでやるから、「テレビ見ねえ」みたいですね。

80 ごてんば市立学院総長 ◆0f08eY1y3c :2021/10/21(木) 00:12:08
>>79
「プロ野球界の自民党」が日本シリーズに出なかったら・・・ ね。 今年の赤ヘル、つまり「プロ野球界の共産党」だってBクラスが確定的なようですし。

81 アスリート名無しさん :2021/10/27(水) 01:04:54
ヤクルトがセ・リーグ優勝 6年ぶり8回目 前年最下位から頂点に

82 アスリート名無しさん :2021/10/27(水) 01:06:43
プロ野球セ・リーグは26日、優勝へのマジックナンバーを「2」としていた東京ヤクルトスワローズが6年ぶり8回目のリーグ制覇を決めた。DeNAに5―1で勝利し、2位・阪神が中日に敗れた。前年最下位チームの優勝は前回2015年に2年連続最下位から頂点に立ったヤクルト以来で6回目。

83 アスリート名無しさん :2021/10/27(水) 01:07:20
 ヤクルトは4番の村上宗隆内野手(21)が打線をけん引。中村悠平捕手(31)が好リードで投手陣を立て直し、投打のかみ合ったシーズン終盤に上位対決を制して頂点に上り詰めた。9月22日に今季初めて1位に躍り出ると、9連勝で首位を固め、10月8日の阪神との直接対決に勝ってマジック「11」を点灯させた。

84 アスリート名無しさん :2021/10/27(水) 01:07:54
1990年代に黄金時代を築いた野村克也元監督の下で抑えを務めた高津臣吾監督(52)は就任2年目で初の栄冠をつかんだ。日本出身の元大リーガーとして初めてのリーグ優勝監督となり、5回、胴上げされた。

85 アスリート名無しさん :2021/10/27(水) 01:08:32
ヤクルトは20年ぶり6度目の日本一を目指す。11月10日に神宮球場で開幕するクライマックスシリーズ(CS)のファイナルステージ(6試合制)に進出。2位・阪神と3位・巨人が対戦するCSファーストステージ(同6日開幕、3試合制)の勝者と日本シリーズ出場をかけて争う。セのCSは、昨季は新型コロナウイルスの影響で実施されなかったため2年ぶりの開催。日本シリーズは同20日に始まる。【中村有花】

86 アスリート名無しさん :2021/10/27(水) 01:09:03
ヤクルト・高津臣吾監督

 開幕してからいろんなことがあったが、ほっとした。選手が一生懸命頑張ってくれた結果。よく打線が注目されるが、投手力がすごくアップしたのが今年勝てた要因。今日(26日)も今年を象徴するいい打線のつなぎと投手のつなぎで勝てた。この(日本一の)好機は絶対逃さない。スワローズの野球をこれからもやっていく。


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