したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

■みんなが春が来たな?って思う時は??■

55 名無しさんダーバード :2021/10/11(月) 12:30:02
「派遣労働者」「シングルマザー」の代表
しかし、小選挙区制度というのは一番多く得票した候補者が当選するという仕組みのため、一対一の構図になりやすい傾向があります。野党にとって、多様な選択肢を絞り込んでいかなければ与党の候補には対抗できないという悲しい一面をもつ選挙制度でもあります。

10月10日、衆院東京10区で野党共闘を呼びかける「市民連合」が主催する集会が開かれ、オンラインでも配信されました。

東京10区では前回の衆院選では、自民の候補と次点だった立憲の候補との得票差は約2万票でした。共産党の候補は約2万票を獲得していました。今回は、共産党が独自候補擁立を見送り、国民民主党から立候補しようとした候補も比例中国ブロックに選挙区を変更しました。一方で、れいわ新選組は新顔候補を擁立しています。「野党共闘」の枠組みに入る政党の候補は、立憲とれいわの2人に絞られていました。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

踏み出せば何かが変わる - 三浦 大輔


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板