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★働け警察★ 3弾丸め

1かいせい させるぞう:2017/03/28(火) 19:15:46
暇そうな警察へ仕事を与えるだけでなく
裏社会や組織内組織などの癒着を完全に絶たせ、同時に
本来の機能を取り戻させてあげましょうや。敬礼!

初代スレ
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/travel/1186/1071409299/
前スレ
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/travel/1186/1438944669/

951まいど774号:2018/08/13(月) 17:52:11
あおり運転の末、警察署まで追いかけ…警官に頭突き容疑
https://www.asahi.com/articles/ASL8F4ST3L8FTIPE01H.html


酒は飲んでも飲まれるな と昔から言われてるけど
飲酒運転するほどアルコールに遣られてたらもうアカンわな・・・

952まいど774号:2018/08/14(火) 06:29:51
留置場から逃走 発覚遅れ遠くに逃げたか 範囲を広げ捜査

 大阪の富田林警察署で、強盗傷害などの疑いで逮捕・起訴されていた男が留置場の接見室から逃走した事件で、
弁護士が接見を終えたあと事件が発覚するまでに1時間半以上あったことから、警察は遠くまで逃げた可能性もあるとして
範囲を広げて足取りを捜査しています。

 強盗傷害などの罪で起訴され、今月、性的暴行未遂の疑いで再逮捕されていた樋田淳也容疑者(30)は、12日の夜、
留置場の接見室で弁護士との接見を終えたあと、面会者との間を隔てるアクリル板を破って逃走したとみられています。

 これまでの調べによりますと、樋田容疑者は警察署の敷地を出る際、脚立を使って塀を乗り越え、
東隣の市役所側に出た可能性が高いということです。
午後8時ごろに接見を終えたあと、署員が確認に来て事件が発覚するまでに1時間半以上あったことから、
警察は、遠くまで逃走した可能性もあるとして範囲を広げて防犯カメラの映像を分析するなど足取りを捜査しています。

 一方、接見室に設置されていた弁護士側の扉を開けたときにブザーが鳴る装置は、ほかの県警の接見室で容疑者が自殺した問題を受けて、
平成19年度に大阪府警のすべての警察署に導入されましたが、電池が抜かれ使われていなかったのは、富田林警察署だけだったということです。

警察は、使わなくなった経緯などを調べることにしています。

953まいど774号:2018/08/14(火) 10:21:00
       
富田林署長・山内寛

954まいど774号:2018/08/14(火) 19:09:59
女子プロ野球から警察官になった28歳の矜持
https://toyokeizai.net/articles/-/232873

955まいど774号:2018/08/16(木) 09:48:05
接見終了ブザー、1年前には電池なし・・・府警謝罪

 大阪府警富田林署で勾留中の無職樋田淳也容疑者(30)が弁護士との接見後に逃走した事件で、府警は15日、
面会室での接見終了などを知らせるブザーの電池が、1年前には抜かれていたことを明らかにした。
ブザーが作動しなかったことなどから、接見終了を把握するのが遅れ、逃走につながっていた。

 広田耕一・府警本部長は「府民に多大な不安を与え、心からおわびします」
とのコメントを出し、事件後初めて謝罪した。

 府警では土日や夜間は、面会室近くに署員を置いておらず、弁護士らが面会室のドアを開け閉めした際に鳴る
ブザーなどで接見が終わったことを確認している。

 しかし、富田林署ではブザーの電池が入っていなかったため作動せず、約20人いた署員は
接見が終わった12日午後8時頃から約1時間45分の間、接見終了を把握できなかった。

956まいど774号:2018/08/16(木) 09:53:09
大阪府警本部長が謝罪コメント 【富田林脱走】

大阪府警富田林署の容疑者逃走事件で、府警の広田耕一本部長は15日、

 「府民の皆様に多大なご不安を与え、心からおわび申し上げる。
総力を挙げて逮捕に努めるとともに、同種事案の再発防止の徹底を図る」との
コメントを出した。

957まいど774号:2018/08/16(木) 10:28:32
逃げたのは 被疑者の罪

  それを 助けたのは 警察の罪

958まいど774号:2018/08/16(木) 19:46:17
>>957チューリップ?

959まいど774号:2018/08/16(木) 23:46:05
発生から3日経つも有力情報無し。大阪府警が富田林署から逃げた容疑者の情報を探しています。
http://higashiosaka.goguynet.jp/2018/08/15/tondabayashi/

960まいど774号:2018/08/16(木) 23:47:27
夜間にひったくり集中、大阪
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/678591

961まいど774号:2018/08/17(金) 01:43:28
あのスニーカーは

  もう捨てたかい?

962まいど774号:2018/08/17(金) 14:22:50
聴取中に無人のパトカー動きだす…男性会社員が軽傷 三重県警

 17日午前3時40分ごろ、三重県伊賀市大内の市道で、交通トラブルの事情聴取をしていた
警察官のパトカーが無人のまま動きだし、聴取を受けていた同市予野の男性会社員(18)らに
接触、男性の乗用車に衝突した。男性は腰を打つなどの軽傷を負った。

 伊賀署によると、パトカーはサイドブレーキが十分にかかっておらず、
止めようと乗り込んだ同署地域課の男性巡査部長(53)がブレーキとアクセルを踏み間違えたという。

 三国悦夫副署長は「相手の男性に申し訳ないことをした。原因を詳しく調べ、事故防止を徹底する」と
謝罪した。

963まいど774号:2018/08/19(日) 01:45:16
【富田林脱走】逃走した樋田容疑者の逮捕前動画を公開 富田林署捜査本部
https://www.sankei.com/west/news/180817/wst1808170082-n1.html

 大阪府警富田林署の面会室から留置中の男が逃走した事件で、富田林署捜査本部は17日、
指名手配されている無職、樋田(ひだ)淳也容疑者(30)の動画を公開した。

  動画は11秒間で、樋田容疑者が最初に逮捕された5月25日の約1週間前に撮影されたもの。
服装は逃走時のものとは違い、髪の長さも逃走時よりも短い。

 捜査本部は、詳しい動画の撮影日時や場所、方法は明らかにしていない。

964まいど774号:2018/08/19(日) 02:10:17
富田林逃走1週間:巧みに捜査すり抜け 周囲に土地勘
https://mainichi.jp/articles/20180819/k00/00m/040/074000c

 大阪府警富田林署で勾留中の樋田淳也容疑者(30)=強制性交等未遂容疑などで逮捕=が、署の面会室から逃走した事件は、19日で発生から1週間を迎えた。
だが有力な手がかりはなく、府警が加重逃走容疑で全国に指名手配して行方を追っている。
ひったくりなどで逃走資金を得ているとみられるが、土地勘のある府内で巧みに捜査網をすり抜けているとされ、捜査関係者は「捜査手法を熟知しているのだろう」と指摘する。

 指紋残さず

 樋田容疑者は今月12日午後8時ごろ、弁護士との接見を終えたが、当直の署員が逃走に気付いたのは約1時間45分後で、
樋田容疑者は面会室のアクリル板を蹴破って逃げたとみられる。

 ただ、逃走直後から15日にかけた樋田容疑者の足取りが分かってきた。
接見を終えた直後、樋田容疑者と酷似した男が赤い自転車に乗って逃げる姿が、署周辺の防犯カメラに映っていた。
この自転車は約6キロ北にある同府羽曳野市の住宅街で、近くの主婦(57)が見つけた。

 13日午前0時ごろには、樋田容疑者の実家があり、同市に隣接する松原市で、黒い原付きバイクが民家から盗まれた。
民家から約30メートル離れた場所には、樋田容疑者が今年5月の逮捕の前まで拠点にしていたガレージがある。
この日夜には、羽曳野市で女性が黒い原付きバイクの男にかばんをひったくられ、そのかばんが15日、約20キロ離れた大阪市西淀川区の河川敷で見つかった。
かばんの中にあった携帯電話は富田林市に止められていた軽トラックの荷台に投げ込まれていた。

 大阪市内で起きたひったくりも含め、府警は樋田容疑者が関わった可能性があるとみているが、指紋は検出されず、防犯カメラの映像も夜間で不鮮明だという。

 樋田容疑者は出所後間もない5月以降、若い女性を狙ったひったくりやわいせつ事件を繰り返したとして計4回逮捕され、80日間勾留されていた。
ある捜査幹部は「指紋を残さず、位置情報が分かる携帯電話を捨てた疑いもある。
まるで捜査をかく乱しているようだ」と警戒を強めている。


 署の不手際、次々

 刑事訴訟法は、容疑者や被告が警察官らの立ち会いなしに弁護士と接見できる「接見交通権」を定めている。
土日や夜間を問わずに24時間可能で、手錠は付けられない。面会室は防音仕様で、逃走防止のためにアクリル板で仕切られている。

 面会室の容疑者側の扉は外から施錠されている。弁護士側のドアは開けるとブザーが鳴る仕組みになっているが、
富田林署はセンサーの電池を1年以上前から抜いており、弁護士の退室に気付かなかった。電池が抜かれた理由は不明だという。

 平日の昼間は面会室の隣にある受付に署員が常駐しているが、休日や夜間はおらず、同署は弁護士らに接見の終了時に声をかけてもらう運用を続けていた。
ただ署員の常駐を義務付ける内規はなく、府警は今回の事件を受け、接見中の署員の配置を指示した。

 また、樋田淳也容疑者は逃走時、アクリル板を金属枠に固定する接着用の樹脂をはがし、壊れやすくしていた疑いが持たれている。
アクリル板は約30年前から一度も交換や修理はされていなかった。

 警察行政に詳しいジャーナリストの大谷昭宏さんは
「仮にアクリル板が壊されても逃走できないよう、扉のセンサーや外に待機する署員で二重三重の防止措置を講じるべきだった」と、
危機管理の甘さを指摘する。

 
 住民、長期化に不安

 「子供を外で自由に遊ばせられない。いつまで続くのか。」
園児約200人が通う、大阪府富田林市立金剛保育園の松浦左知子園長はため息をついた。
市は事件後、市内の6保育園に園児を外に出さないよう指示。
府民らも、逃走の長期化に不安を募らせている。

 市内の公園で2歳と5歳の息子を遊ばせていた母親(35)は
「山に昆虫を捕りに息子を連れて行きたいが、人けのない所は怖い」
とこぼした。
アルバイトの女性(19)も
「女性を狙った事件を繰り返してきたと聞いた。恐ろしい。早く捕まえて」
と訴えた。

 影響は周辺自治体にも広がる。
同府松原市教委は来月から始まる2学期について、小中学校の集団登下校を検討している。

965まいど774号:2018/08/19(日) 23:20:09
警察犬出動25件増 上半期 不明者捜索が8割
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/73447

 2018年上半期(1〜6月)の警察犬の出動件数は前年同期比25件増の179件だったことが
18日までに、群馬県警のまとめで分かった。
認知症の高齢者ら行方不明者の捜索が多く、前年に続き8割を占めた。

 県警鑑識課によると、行方不明者の捜索は148件で、前年同期に比べて23件増えた。
容疑者の追跡や臭気の選別などの犯罪捜査に伴う出動は4件増の25件だった。

966まいど774号:2018/08/20(月) 18:16:23
ナイフ所持疑いで警察官逮捕 鹿児島県警

 鹿児島県警は20日、鹿児島市内の空き地で
同日未明に果物ナイフを持っていたとして
銃刀法違反の疑いで同県警警察官の男(24)を
現行犯逮捕した。

967まいど774号:2018/08/20(月) 21:32:16
ナイフ所持疑いで警察官逮捕 未明の空き地で、鹿児島県警

 鹿児島県警は20日、鹿児島市の空き地で未明に果物ナイフを持っていたとして、銃刀法違反の疑いで
日置署地域課巡査の井上拓也容疑者(24)=同県日置市=を現行犯逮捕した。

 県警によると、井上容疑者から「交通事故を起こした」と110番があり、駆け付けた警察官がナイフを確認した。
容疑を認めているといい、県警は鹿児島市にいた経緯など当時の状況を調べる。

逮捕容疑は20日午前2時15分ごろ、鹿児島市川上町の空き地で果物ナイフ(刃体約9.8センチ)1本を所持していた疑い。

968まいど774号:2018/08/21(火) 22:53:33
交通安全協会が“火の車”  京都、会費や受託料減り続け…

 一般財団法人「京都府交通安全協会」(京都市上京区)が、慢性的な財政難に苦しんでいる。
ドライバー会費や府公安委員会からの事務受託料が減り、預金を崩さなければ人件費などの支出をまかなえない“火の車”の状態だ。
本来の目的である交通安全活動にも悪影響が出ており、関係者は「存在意義が問われかねない。抜本的な改革が不可欠」と
危機感を募らせる。

 同協会の収入源は現在、府公安委員会から請け負う事務の受託料がメインとなっている。
2018年度は運転免許証交付、更新時講習、原付講習、違反者講習など11事業を受託する。
しかし、近年は入札で民間企業と競合するケースが増え、公安委の事務を安定的に受託できなくなっており、13〜17年度は
3億4千万円〜5億円で推移している。

 運営を下支えするドライバーからの会費収入も減少。
運転免許試験場(伏見区)にあった勧誘窓口が04年、免許更新手続きの列から分離され、会員が大幅に減ったのが原因で、
17年度の会費収入は2億2千万円と最盛期から1億円超も減っている。

 単年度収入だけで職員約230人の人件費や公益事業費をまかなうことができず、預金(残高約6億1千万円)を取り崩しながら
運営を続ける。過去4年間の累積赤字は計約2億1600万円に膨らみ、数年のうちに破綻する可能性も出てきた。
同協会は経費削減のため、この4年間で正職員を53人から41人に減らし、ボーナスの1割カットに着手。
今年4月には、府内25警察署内に設置されている各地域交通安全協会(単位協会)に、計3千万円の臨時援助を要請した。
協会広報チラシの作製枚数を減らしたり、イベント告知の新聞広告を廃止したりするなど、公益事業費についても
従前の8割程度に縮減している。

 一方、こうした動きに関係者からは戸惑いの声も上がる。
京都市内の単位協会で役員を務める男性は「民間企業であれば、幹部が相応の責任を取らされるのが常識だ。
退職金の返上などさらなる身を切る改革が必要」と指摘。
別の役員は「公益事業の実施は協会の存在意義でもあり、むやみに縮減すべきでない」と批判する。

 協会は今後、公安委に受託料増額を要望するなど財政健全化の取り組みを進める。
久保博人総務部長は「協会の活動をもっとPRして、ドライバーの会費収入を増やすなどあらゆる努力をしたい」としている。

969まいど774号:2018/08/21(火) 23:02:08
酷すぎる煽り運転のドラレコ動画が話題
https://gekiura.com/post/30541/

 煽り運転の被害に遭った男性が、Twitter上で公開した、
ドライブレコーダーの動画が話題になっている。

 被害に遭ったのは2ヶ月程前。

 直後に110番するも、当初警察は煽り運転の被害報告では渋い顔だったという。
ドラレコを持ち出して、ようやく動いたというお粗末さ。

 車で煽るやつは大概チキン、車で常に威嚇していないと
自分がやられるという妄想を抱いてるようだ。

現在、草加署の交通課が捜査中だというが、これを野放し無罪放免でないことを望む。

970まいど774号:2018/08/21(火) 23:04:18
↑関連情報

あおり運転「酷すぎ」一部始終 爆音で空ぶかし、急ブレーキも...被害者がドラレコ動画公開
https://www.j-cast.com/2018/08/14336221.html?p=all

971まいど774号:2018/08/22(水) 17:31:39
速度摘発どこでも…狭い生活道路に移動オービス
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180822-OYT1T50106.html

こういうのは絶対東大阪を始めとする、道がエラく狭い場所でやってそうやな
特に近鉄やJR沿線の道は要注意やね

972まいど774号:2018/08/22(水) 22:45:01
これで警察へまた一つ仕事が確実に与えられたちゅうわけやね
せやけど流石に悦ばしくはないわぁ〜・・・・・・


あおり運転に「殺人罪」がついに適用された理由
https://diamond.jp/articles/-/177942

973まいど774号:2018/08/24(金) 01:09:00
ベトナムの偽造運転免許で日本免許取得 ベトナム人逮捕

 偽造したベトナムの運転免許証を提示し、日本の運転免許証を不正に取得したとして、兵庫県警組織犯罪対策課と長田署などは
23日、偽造有印私文書行使と道交法違反の疑いで、ベトナム国籍の派遣会社員の男(29)=姫路市=を逮捕した。
逮捕容疑は、2014年11月、県自動車運転免許試験場で、偽造したベトナムの運転免許証を提示し、
日本の運転免許証の交付を受けるなどした疑い。「ベトナムで免許を取得した」と容疑を否認している。

 同課によると、男が提示したベトナムの免許番号は別人が登録されていたという。
同様に不正に日本の運転免許証の交付を受けたとして、同課は昨年5〜9月、29〜56歳のベトナム人男女計4人を逮捕。
4人は通勤などで車を運転していたといい、いずれも容疑を認めて既に免許証を返納している。
男を含む5人に面識はないという。

974まいど774号:2018/08/24(金) 01:33:09
女性警察官に卑わいな電話192回 静岡の男(37)を逮捕 「愛知県警が嫌いだったから」と容疑認める

 女性警察官に対し卑わいな発言などを繰り返していたとして、
静岡県伊東市の小林大介容疑者(37)が20日、偽計業務妨害の疑いで逮捕されました。

 警察によると、小林容疑者は先月から今月にかけ192回にわたり、千種警察署に電話をし、
応対した女性警察官に卑わいな発言などを繰り返し、業務を妨害した疑いがもたれています。

 調べに対し容疑を認め、「愛知県警が嫌いだったから」などと供述しているということです。

 愛知県内の警察署には今年2月から7月までの間、同様の電話が2万件以上あり、
警察は小林容疑者が関与している可能性が高いとみて余罪を追及しています。

975まいど774号:2018/08/24(金) 02:08:49
警視庁が「キャバクラユニオン」家宅捜索 不当捜査で嫌がらせか
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/08/23/antena-307/

976まいど774号:2018/08/25(土) 10:52:23
50代警視 あおり運転の疑いで書類送検 長崎県警

 女性が運転する車に「あおり運転」を繰り返しけがをさせたとして、長崎県警の男性警視(50代)が
自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで書類送検されていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。
長崎地検は今月、警視を不起訴処分とした。

 捜査関係者によると、警視は昨年4月、同県時津町の一般道で、女性が運転する車に
幅寄せしたり、前方に割り込んで急ブレーキをかけたりするなどの行為を繰り返した。
女性は首をねんざする軽傷を負った。県警は今年1月、警視を書類送検した。

 警視は当時、勤務外だった。調べに対し幅寄せなどは認めたが、
「女性の運転を注意するため、停止させようとした。あおり運転をするつもりはなかった」と
否認したという。

977まいど774号:2018/08/25(土) 20:13:18
>>976情けないなあ。50歳にもなって何やってるんや。この際警官、ゆう事は
無視するにしても(警官の犯罪が多すぎるもんなw)

978まいど774号:2018/08/25(土) 22:30:02
退職した警察官の警察手帳などの所在が不明 愛知県警

 愛知県警の警察官が退職の際に返却した2人分の警察手帳や手錠などの所在が
わからなくなっていることがわかりました。

 所在がわからなくなっているのは、2017年に退職した名古屋市内の警察署の警察官2人分の
警察手帳や手錠、警棒です。

 関係者によりますと、警察署の担当者が退職した警察官から手帳などを預かって
愛知県警本部に返却する際の手続きに必要な書類がそろっておらず、適切に処分されたかを確かめる
記録が残っていないということです。

手帳などは他の返却物と一緒に処分されたとみられ、外部への流出は確認されていません。

979まいど774号:2018/08/26(日) 02:24:10
月末に白バイが躍起になって走っている理由とは

 交通機動隊の中でも、白バイ隊員は交通違反の取り締まりの主役ともいえる存在。
そんな白バイ隊員にも交通違反のノルマがあります。
月末に余裕で流している白バイはすでにノルマを達成した隊員。
逆に、月末に躍起になって走っている白バイを見かけたら、小さな交通違反に注意する必要があります。

白バイ隊員がスピード違反車を追尾

 白バイ隊員には「目標件数」という交通違反のノルマがあります。
しかも新人は月間100件など、若い隊員ほど多く設定されているのが通常です。
目標件数を達成しないと、部署の次期予算を減らされることになるので必死に守ろうとします。

980まいど774号:2018/08/27(月) 09:34:06
愛知県警 「回答できない」 被告への不当圧力疑い 博多金塊盗

 愛知県警による捜査情報漏えい疑惑に関する供述を野口和樹被告が拒否した背景に
県警からの不当な圧力があった疑いがあるとして、同被告の弁護人が事実関係の調査などを
文書で申し入れた件について、愛知県警が「公判中のことであり、回答を差し控える」と
弁護人に伝えていたことが分かった。
弁護人は「圧力が事実であれば、被告の防御権を不当に制約するもので極めて遺憾。
改めて調査、回答を求めることを検討する」としている。

 和樹被告は博多金塊事件を巡る公判で、愛知県警の捜査員から福岡県警の捜査状況を
教えてもらっていたと明かし、「捜査員が協力してくれているから犯罪ではないと思っていた」と
無罪主張していた。ところが今月10日の被告人質問では一転して供述を拒否。

 弁護人や福岡拘置所で面会した記者に「友人らが捜査員から『小さなネタでもぱくるぞ』などと
圧力を受けている。これ以上証言すると迷惑がかかる」と語っていた。

981まいど774号:2018/08/28(火) 09:18:13
誤認逮捕で男性を20日間勾留 埼玉県警が謝罪

 埼玉県警察本部が去年11月に強盗傷害などの疑いで逮捕した30代の男性が事件と無関係だったことがわかり、
県警はこの男性に謝罪しました。男性は一貫して容疑を否認していましたが、20日間にわたって勾留され、
その後、処分保留で釈放されていました。

 埼玉県警察本部によりますと、埼玉県深谷市の住宅に侵入し、住人の女性の両手を縛ってけがをさせたとして、
去年11月に防犯カメラの映像などを基に強盗傷害や強制わいせつの疑いで30代の男性を逮捕したということです。
男性は一貫して容疑を否認しましたが、20日間勾留されて取り調べを受けたあと、処分保留で釈放されていました。

 警察が改めて捜査していたところ、ことし5月に別の事件で逮捕された22歳の男が深谷市の事件に関わったことを
認めたため、27日逮捕したということです。

このため警察は、事件と無関係だった男性を誤認逮捕していたことを認め、この男性に謝罪しました。

 埼玉県警察本部刑事総務課の川上博和課長は「誤って逮捕した男性に深くおわび申し上げます。
再発防止に向けて指導を徹底していきます」と話しています。

982まいど774号:2018/08/28(火) 09:23:50
大阪府警も障害者雇用を水増しして計上

 複数の中央省庁が雇用する障害者の数を水増ししていた問題を受けて、大阪府警察本部が内部調査を行った結果、
障害者手帳を持たない職員36人を障害者の人数に含めて国に報告していたことがわかりました。

 大阪府警は、複数の中央省庁で雇用する障害者の数が水増しされていたことを受けて障害者の雇用状況を調査し、
27日に結果を公表しました。
それによりますと、厚生労働省のガイドラインでは、障害者手帳や指定医の診断書などを確認することが求められていますが、
大阪府警で去年、「障害者として雇用している」と厚生労働省に報告した一般職員と非常勤職員合わせて63人のうち、
半分以上にあたる36人は障害者手帳を持っておらず、診断書も確認していなかったということです。
肝臓や心臓など内臓に疾患がある人を本人に無断で計上していたケースもあったということです。

 これによって障害者の雇用率を、法律で定められた2.3%をわずかに上回る2.35%と報告していましたが、
実際には1.1%で、すでに修正し報告したということです。

 少なくとも平成元年から同じように計上していた可能性があるということで、大阪府警は、
「意図的に水増しをしたわけではない。今後も障害者雇用を促進し、ガイドラインに沿った
適正な報告をしていきたい」とコメントしています。

983まいど774号:2018/08/29(水) 00:52:04
「制服脱げや」警察官脅す 公務執行妨害疑い少年逮捕
https://www.gifu-np.co.jp/news/20180828/20180828-69122.html

 岐阜県警可児署は27日、公務執行妨害の疑いで、可児市の会社員の少年(19)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、同日午前6時ごろ、同市中恵土の路上で、少年が運転し起こした軽乗用車の自損事故の状況を聴取した
男性警察官(37)に、胸をぶつけて「制服脱げや」「ボコボコにしたるでな」などと脅し、顔に殴りかかる暴行を加えて
公務の執行を妨害した疑い。

 署によると、「殴りかかっていない」と容疑を否認している。

984まいど774号:2018/08/29(水) 00:53:14
ニセ電話詐欺 10月から新宿区、警察署に65歳以上の区民名簿
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201808/CK2018082802000150.html

985まいど774号:2018/08/29(水) 00:53:49
警察官の仕事、子供たちが体験 白バイ試乗や鑑識体験 奈良・橿原
https://www.sankei.com/west/news/180827/wst1808270013-n1.html

986まいど774号:2018/08/29(水) 00:55:51
街頭見守り活動:警察犬協会など 小田原 /神奈川
https://mainichi.jp/articles/20180828/ddl/k14/040/098000c

987まいど774号:2018/08/29(水) 00:58:39
警察の銃、おもちゃにすり替え=42丁が行方不明-パラグアイ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082800459&g=int

【サンパウロ時事】南米パラグアイの首都アスンシオン郊外の警察施設で、
武器庫に保管されていた自動小銃42丁がおもちゃの銃とすり替わっていることが27日、分かった。
同国内務省が明らかにした。
当局は、組織的に持ち出された可能性もあるとみて調べている。

 警察などによると、備品検査の過程で、軍から譲渡された銃が並んでいるはずの倉庫に、
プラスチックや木でできたおもちゃが並んでいたことが判明した。
同国では1月から7月までに全国で90丁の拳銃が行方不明に。

 警察官が犯罪組織に横流しした疑いがあり、ビジャマジョル内相は
「警察が日常的に銃を失うような状態は許しがたい。行方について慎重に捜査したい」
と究明を誓った。

988まいど774号:2018/08/30(木) 00:45:22
超小型カメラがサンプルに仕込まれた自動販売機
https://radiolife.com/security/25789/

 キリンビバレッジバリューベンダーと警視庁西新井警察署がタッグを組んで出来上がったのが「みまもり自動販売機」です。
自動販売機に並んだ飲み物サンプルに穴が開いており、超小型カメラが内蔵されています。
実はこれ、自動販売機でありながら防犯カメラでもあるという画期的なアイテムなのです。


超小型カメラが自販機に仕込まれる

 スマホと連携してポイントが貯まる自動販売機、大型の液晶パネルを搭載した自動販売機、
人の顔を認識してオススメ商品を提示してくれる自動販売機などなど、日々新しいハイテク自動販売機が生み出されています。
そんな中、登場したのが「みまもり自動販売機」です。自動販売機兼防犯カメラとしての2WAY自動販売機で、
商品サンプルに超小型カメラが仕込まれています。
近隣で事件が発生した際は、自動販売機の超小型カメラで撮影した映像が西新井警察署に提供され、犯罪解決のために使われるとのこと。
また、自動販売機に「いつもまちをみまもっています」と書かれたピーポくんのポップを貼り付けることで、犯罪抑止の効果も狙っているといいます。


超小型カメラの映像はSDカード保存

 飲み物サンプルに内蔵した超小型カメラは、120度の広角レンズを採用。
飲み物サンプルに内蔵することで、威圧感を感じさせない、人と同じ目線で撮影できるなどのメリットがあります。
気になるセキュリティですが、超小型カメラの撮影映像はSDカードに保存され、厳重なセキュリティを確保。
西新井警察署にある専用PCでないと読み取れない仕様になっており、キリンビバレッジ側でも映像は閲覧できない仕組みです。

 「みまもり自動販売機」は、現在は東京都足立区の西新井警察署管内に設置されていますが、2018年中には30台増設予定とのこと。
その実績次第では増設や他エリアへの拡大も検討するとしています。

989まいど774号:2018/08/30(木) 01:05:08
女子中学生に強制わいせつ容疑 23歳警察官逮捕 佐賀

 今月10日、杵島郡内の路上で帰宅途中の女子中学生の胸を触ったとして、
鹿島警察署に勤務する23歳の警察官の男が強制わいせつの疑いで逮捕されました。

 逮捕されたのは鹿島警察署に勤務する地域2課の巡査 萩原陽介容疑者23歳です。
警察によりますと萩原巡査は今月10日の午後4時半ごろ、杵島郡内の路上で帰宅途中の女子中学生に近づき、
道をたずねるふりをして胸を触ったとして強制わいせつの疑いが持たれています。

 萩原容疑者は「そのようなことはしていません」と容疑を否認していて、県警察本部はこのあと
午後1時から記者会見を開き、詳しい状況を説明するとしています。

990まいど774号:2018/08/30(木) 06:42:00
巡査、車の窓越しに女子中学生の胸触った疑い 佐賀県警

 佐賀県警は29日、路上で女子中学生の胸を触ったとして強制わいせつの疑いで、
県警鹿島署地域2課の巡査萩原陽介容疑者(23=佐賀県江北町)を逮捕した。
県警によると、容疑を否認している。

 逮捕容疑は10日午後4時半ごろ、佐賀県内の路上で、
通行中だった中学の女子生徒の胸を触った疑い。生徒の母親が同日、110番した。

 萩原容疑者は当時、勤務中ではなかった。女子生徒と面識はなく、車に乗って
道を尋ねるふりをして、自転車で通りがかった女子生徒に声を掛け、窓越しに胸を触ったと説明しているという。

 県警本部で記者会見した陣内学首席監察官は「深くおわびする。事案の解明に全力を尽くして対処する」と
述べた。(共同)

991まいど774号:2018/08/30(木) 07:16:53
覚醒剤譲渡の警察官を懲戒免職 静岡県警

 県警は29日、覚せい剤取締法違反(譲り渡し)容疑で逮捕、起訴された、
細江署刑事課の巡査部長、横山彰一被告(40)=浜松市北区初生町=を懲戒免職処分にした。
また、横山被告が5月に危険ドラッグ(脱法ドラッグ)を所持していたり、捜査費を
昼食代に使っていたなどとして、8月18日に薬事法違反(所持)や業務上横領などの疑いで追送致した。

 横山被告は4月12日、暴力団関係者の男と共謀して浜松市内で、30代男性に対し、
覚醒剤約0・1グラムを無償で譲渡した疑いが持たれている。
県警監察課によると、横山被告は逮捕時に容疑を認めていたが、現在は否認しているという。

 また同課によると、横山被告は5月28日、同署の机の引き出しに、検察などから
破棄処分を依頼されていた乾燥大麻約0・1グラムと
指定薬物を含む危険ドラッグ約2・5グラムを所持していたほか、
捜査費計約5700円を昼食代に使用していたことが発覚。
大麻などの所持については認めたが、捜査費の横領については「違法性はない」と容疑を否認しているという。

 県警は8月29日までに、細江署長ら5人を本部長注意などの処分とし、
岡本安志警務部長は「この種の事案の絶無を期すとともに、県民の皆様からの信頼が
早期に回復されるよう努めていく」とのコメントを発表した。

992まいど774号:2018/08/30(木) 07:22:41
警察が証拠品の覚醒剤など紛失、被告を不起訴 島根県警

 島根県警松江署が証拠品の覚醒剤などを紛失した問題で、松江地検は28日、
この覚醒剤を所持したとして覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕されていた
被告を不起訴(起訴猶予)とした。
地検は覚醒剤の所在がわからないことなどが理由だとしている。
被告は覚醒剤取締法違反(使用)では起訴されている。

 松江署は、5月に被告を覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕し、覚醒剤8グラムと注射器などを押収。
署内の金庫で保管していたが、7月20日、署員がなくなっていることに気づいた。
県警は、署員に聞き取り調査を進めているが、原因はわかっていない。
不起訴になったことで、公判で量刑に影響する可能性がある。

 県警の今村剛本部長は、28日の県議会総務委員会で、
「信頼を損ね、おわびします」と陳謝した。

993まいど774号:2018/08/30(木) 23:17:02
「果物送る」新手のオレオレ詐欺、首都圏で多発
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180824-OYT1T50011.html?from=yartcl_outbrain2

994まいど774号:2018/08/31(金) 03:33:02
覚せい剤使用罪の男性に逆転無罪

 覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われた大阪市の無職男性(49)の控訴審判決で、
大阪高裁は30日、懲役2年10月とした1審・大阪地裁判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した。
和田真裁判長は、大阪府警の警察官が令状請求中、男性のマンションの部屋のドアを
閉めさせなかったことについて「プライバシーを大きく侵害する違法行為」と指摘した。

 判決などによると、男性は昨年6月、東大阪市内で職務質問を受けた際、任意での採尿を拒否し、
大阪市内の自宅マンションに移動。同行した警察官は強制採尿令状が出るまで約1時間半、
マンションの廊下などにとどまり、部屋のドアを閉めさせなかった。
その後、令状に基づく採尿で覚醒剤反応が出たため男性は緊急逮捕、起訴された。

 和田裁判長は「令状主義の精神を無視する重大な違法」として尿の鑑定書について
証拠能力を認めなかった。

大阪高検の中沢康夫・公安部長は「判決内容を精査して適切に対応する」とコメントした。

995まいど774号:2018/08/31(金) 08:22:29
“逃走容疑者に似ている”パトカー追跡 高校生が事故 死亡 大阪府警

 大阪の警察署から容疑者の男が逃走している事件。
30日夜、大阪市内で、よく似た男がいたとの通報を受け
パトカーが追跡していたオートバイがバス停に突っ込む事故を起こしました。
オートバイを運転していたのは、逃走中の容疑者ではなく17歳の高校生で
まもなく死亡しました。

 警察によりますと、30日夜9時20分ごろ、大阪の富田林警察署から逃走した
樋田淳也容疑者に似た男がオートバイに乗っていたという通報を受けてパトカーが、
大阪・港区弁天の路上で、黒いオートバイを見つけ、追跡を始めました。

 オートバイは信号無視や、一方通行の道路を逆走し逃走したため
パトカーは樋田容疑者の可能性があるとみてサイレンを鳴らして追跡したところ、
オートバイはおよそ1.6キロ離れた大阪・西区安治川でバス停に突っ込む事故を起こしたということです。

 警察が調べたところ、オートバイを運転していたのは、逃走中の樋田容疑者ではなく、
大阪府内に住む17歳の男子高校生でした。
高校生は、病院に運ばれましたが、頭などを強く打ち死亡しました。
警察によりますと、高校生は無免許だったということです。

 パトカーが所属する港警察署の新谷欣尚(しんたによしひさ)副署長は
「追跡行為は適正であったと考えているが、追跡された方が亡くなられたことは
大変残念でお気の毒に存じます」とコメントしています。

996まいど774号:2018/09/01(土) 01:27:59
県警の警部ら 交通事故の書類を不正書き換え 滋賀県警

滋賀県警の警部ら3人が、交通事故の捜査書類を不正に書き換えたとして書類送検されていたことがわかりました。

 書類送検されたのは、滋賀県警・交通部の50代の警部と30代の巡査部長、巡査長の3人です。
警察によりますと、3人は、今年5月、乗用車同士の追突事故の捜査書類を作成しましたが、上司から
「整合性がとれていない」として差し戻されました。
その後、必要な捜査をしないまま、車の距離などを書き換えて、つじつまを合わせ再び提出したということです。

 警察は、今月2日、3人を書類送検し、本部長注意などの処分にしました。
3人は「事実に影響を与えることはないと安易に考えてしまった」と話しているということです。

997まいど774号:2018/09/01(土) 12:36:19
ストーカー行為の巡査減給 三重県警が懲戒処分 盗んだ携帯で元交際女性中傷

 三重県内の警察署に所属する20代の男性巡査が、盗んだ他人名義の携帯電話で
元交際相手を中傷する文章を会員制交流サイト(SNS)上に書き込むストーカー行為をしていたとして、
減給3カ月(10分の1)の懲戒処分を受けていたことが31日、県警への取材で分かった。
処分は8月9日付。
県警は同日付で、巡査を窃盗容疑で津地検に書類送検した。
巡査は同日付で依願退職した。

 県警監察課によると、巡査は6月28日、紀宝町内の体育施設で携帯電話1台を盗んだ。
この携帯電話を使い、7月3―9日にかけて、第三者を装って複数回にわたり、
元交際相手の20代女性を中傷する文章を書き込んだという。

 女性は4月中旬、最寄りの警察署に相談。
巡査に「ストーカー行為等の禁止命令」が出されていた。
巡査は4月下旬から病気休暇を取得していたという。
行為を認めて「被害者の方に大変申し訳ない」と話している。

 また、部下に暴力を伴うパワハラ行為をしたとして、県警は8月23日付で警察署勤務の40代男性巡査部長=当時=を本部長訓戒、
50代男性警部補を本部長注意とし、監督責任としてそれぞれの上司3人を本部長注意と所属長注意、口頭厳重注意とした。

 巡査部長は4月16―5月31日にかけて、公務中に部下の男性を叱責(しっせき)した際、
頭部などを殴ったり平手打ちしたりする暴行を加え、軽傷を負わせた。
警部補は5月29日、公務中に部下の男性の顔を平手打ちした。

 6月上旬に意見箱などを通じて匿名の申し立てがあり、内部調査で発覚した。
それぞれ「行き過ぎた行為があり申し訳ない」と反省の意を示しているという。
一連の処分について、県警監察課は「職員への指導教養を徹底し、再発防止に努めたい」としている。

998まいど774号:2018/09/02(日) 15:14:47
10代の娘にわいせつ容疑、40代巡査長を逮捕 兵庫県警
https://www.sankei.com/west/news/180901/wst1809010031-n1.html

 10代の娘にわいせつな行為をしたとして、兵庫県警が監護者わいせつの疑いで、
県東部の警察署に勤務する40代の巡査長の男を逮捕していたことが1日、分かった。
娘は児童相談所に保護されているという。

 児相から相談を受けた県警が8月30日に男を逮捕した。
男は保護者としての立場を利用し、わいせつな行為をした疑いがあり、容疑を認めているという。

 監護者わいせつ罪は、家庭内での性的虐待を念頭に、昨年7月に施行された改正刑法で新設された。
親などの「監護者」が影響力を利用して18歳未満の者に性的な行為をすれば、強姦罪から改正された
強制性交罪などと同様、被害者からの告訴がなくても起訴することができる。

999まいど774号:2018/09/02(日) 15:25:29
警察の少年係は「秋」が忙しい 非行、妊娠…夏休みに羽目を外した子どもたち
https://otonanswer.jp/post/22422/

1000まいど774号:2018/09/02(日) 15:34:06
パトカーに追跡され死亡 “逃走犯似”の高校生は全く似ていなかった
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/236687

 「逃走中の容疑者に似ている」との通報で、パトカーに追跡された
男子高校生(17)が転倒して死亡した事件は、なんとも痛ましい。

 30日午後8時半、通行人から
「富田林署から逃走した樋田淳也容疑者(30)に似た黒いバイクの男がいる」
との110番通報が大阪府警港署にあった。
約1時間後、出動したパトカーが港区の路上で通報内容と似たバイクを発見し、
停止を求めるとバイクはUターンして逃走した。
暗くて顔は確認できなかったが「樋田容疑者ではないか」と追跡を開始。
バイクは、一方通行の逆走や信号無視をしながら、法定速度を大幅に超える速度で逃走した。
約1・6キロ先の西区の市道でバス停に衝突して転倒し、その後、病院で死亡した。
高校生は無免許で、バイクは盗難車だった。

 港署は、本紙の取材に
「逃走した樋田容疑者との通報を受けて、追跡はしましたが、逃走犯でなくても、なんぼでもやっている通常の追跡ですよ」
と答えたが、警察の大失態で逃走した樋田容疑者だと、色めき立ったに違いない。

 一方、執拗に追いかけられた高校生は命を落とすハメになった。
港署の新谷欣尚副署長は
「追跡は適正だった。亡くなったことは残念」とのコメントを出したが、
追跡のきっかけは見間違い。民事上の責任は生じないのか。
中川亮弁護士に聞いた。

 「警察の対応は、手続き的に強引な職務質問や、通常行っていないようなむちゃな追跡方法はうかがえません。
また、高校生は、逆走、信号無視、猛スピードなど自ら危険を犯しています。警察の追跡行為と死亡との因果関係を証明するのも難しい。
犯人と間違えて、警察が射殺したのとはわけが違います。警察に民事上の責任を問うのは困難だと思われます」

 高校生は樋田容疑者に似ていたのか――。

「特徴は一致せず、似ていませんでした」(港署)

 ご冥福を祈るばかりだ。




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