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ネイピア数と倍音縮退、量子入れ替え
1
:
名無しさん
:2025/11/30(日) 18:36:49
ネイピア数eは倍音縮退であり、単振動、2倍振動、3倍振動・・・∞
振動が同じエネルギー基底の調和振動子で重なっているとわかった。
そして、その調和振動子ないの平均振動数は3である。そして、
その3の振動数に応じて摂動係数は最大となり、プラトン4面体
構造ができる。そして、量子入れ替えパターンとして
α(直流)とβ(交流)とαβ(パルス)が
ある。
2
:
オルドレイク入れ替え
:2025/11/30(日) 19:57:16
ネイピア数eは倍音縮退であり、単振動、2倍振動、3倍振動・・・∞
振動が同じエネルギー基底の調和振動子で重なっているとわかった。
そして、その調和振動子ないの平均振動数は3である。そして、
その3の振動数に応じて摂動係数は最大となり、プラトン4面体
構造ができる。そして、量子入れ替え(ネイピアカイラル内
の3の振動数を仮想粒子として真空を進んできた粒子との入れ替え。)
α(直流=そのまま3振動を横切るのに近似。)
β(交流=3振動の内、反粒子と結合して残りの2つの内の粒子を放出するのに近似。)
αβ(点流=入ってきた粒子を3振動が紛磨を行い、新しくして放出するのに近似。)
3
:
質量とα、β、αβのそれぞれの量子入れ替え
:2025/12/14(日) 13:20:55
質量とα、β、αβのそれぞれの量子入れ替え
ネイピア数eは倍音縮退であり、単振動、2倍振動、3倍振動・・・∞振動が同じエネルギー基底の調和振動子で重なっているとわかった。そして、その調和振動子ないの平均振動数は3である。そして、その3の振動数に応じて摂動係数は最大となり、内部はプラトン4面体構造ができる。これが最初の粒子座標の安定に繋がる。量子の状態には大きく分けて低エントロピーよりの状態と高エントロピー寄りの状態があり、これらが混合すると、更に超低エントロピーと超高エントロピーの二つの状態に分かれる。そして、時間はおおよそ一方にしか流れないので真空のカム抵抗で更に超高エントロピーの状態がもう一つ入る。その3つの状態が一つの粒子の基本(水素)となる。そして、その粒子は量子入れ替えで成り立っており、主に、粒子と真空の仮想粒子が高エントロピー状態と低エントロピー状態に割れる瞬間に入れ替えが起き、粒子が系の運動エネルギーを維持するために低エントロピーを吸収するに匹敵する。要は高エントロピー抵抗が起きる訳でありこれが質量の元と言える。当然、粒子を初め物質の質量を動かすには外部から低エントロピーである運動エネルギーを加えないといけないことになる。この高エントロピーと低エントロピーの状態をそれぞれ加速間、減速間という。これらの入れ替えには3つある。
α(直流=そのまま3振動を横切るのに近似。+-入れ替え。)
β(交流=3振動の内、反粒子と結合して残りの2つの内の粒子を放出するのに近似。左右入れ替え。)
αβ(点流=入ってきた粒子を3振動が紛磨を行い、新しくして放出するのに近似。ホイヘンス入れ替え。)
ラウルの方程式
y = ∫(Δからθ) ([mc^2]+mc^2)dx
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