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ニュートリノ(速度,質量)相対性理論と量子論 掲示板

1ニュートリノ 掲示板:2011/09/26(月) 02:56:46
(*)「学問の探究本 情報 勉強 掲示板 BBS」
http://gakumoninfo.seesaa.net/


(*)ニュートリノ - Wikipedia
ニュートリノ (Neutrino) は、素粒子のうちの中性レプトンの名称。中性微子とも書く。電子ニュートリノ・ミューニュートリノ・タウニュートリノの3種類もしくはそれぞれの反粒子をあわせた6種類あると考えられている。ヴォルフガング・パウリが中性子のβ崩壊でエネルギー保存則と角運動量保存則が成り立つように、その存在仮説を提唱した。「ニュートリノ」の名はβ崩壊の研究を進めたエンリコ・フェルミが名づけた。フレデリック・ライネスらの実験により、その存在が証明された。


(*)「スーパーカミオカンデ」(岐阜県)
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/sk/
東京大学宇宙線研究所によって岐阜県飛騨市神岡町の神岡鉱山内に建設されたニュートリノ検出装置。


(*)ニュートリノの速度は光の速度より速い、相対性理論と矛盾 CERN (2011年9月23日 AFP)
ttp://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2830135/7817623
素粒子ニュートリノが質量を持つことの最終確認を目指す国際共同実験OPERA(オペラ)の研究グループは22日、ニュートリノの速度が光速より速いことを実験で見出したと発表した。確認されれば、アインシュタイン(Albert Einstein)の相対性理論に重大な欠陥があることになる。
 実験では、スイスの欧州合同原子核研究機構(European Centre for Nuclear Research、CERN)から730キロ先にあるイタリアのグランサッソ国立研究所(Gran Sasso Laboratory)へ、数十億のニュートリノ粒子を発射。光の到達時間は2.3ミリ秒だったが、ニュートリノの到達はそれよりも60ナノ秒ほど早かった(誤差は10ナノ秒以下)。ニュートリノの速度は毎秒30万6キロで、光速より毎秒6キロ速いことになる。
 OPERAのスポークスマンを務める物理学者のアントニオ・エレディタート(Antonio Ereditato)氏は、「ニュートリノの速さを知るための実験だったが、このような結果が得られるとは」と、本人も驚きを隠せない様子。発表に至るまでには、約6か月をかけて再検証や再テストなどを行ったという。
 研究者らはなお今回の結果には慎重で、世界中の物理学者らに精査してもらおうと、同日ウェブサイト上に全データを公開することにした。結果が確認されれば、物理学における理解が根本から覆されることになるという。
 ニュートリノは、太陽などの恒星が核融合を起こす時の副産物だ。電気的に中性な粒子で、極めて小さく、質量を持つことが発見されたのはごく最近のこと。大量に存在しているが検出は難しいことから「幽霊素粒子」とも呼ばれる。
 ただし、アインシュタインの特殊相対性理論に沿えば、物質は真空では光より速く移動することができない。
 ニュートリノは地球の地殻を含めて物体を貫通して移動しているが、「移動速度が(貫通により)遅くなることはあっても光速以上に加速することはあり得ない」と、データの再検証に参加したフランスの物理学者、ピエール・ビネトリュイ(Pierre Binetruy)氏は、疑問点を指摘した。
 2007年に米フェルミ国立加速器研究所(Fermilab)で同様の実験に参加した英オックスフォード大(Oxford University)のアルフォンス・ウィーバー(Alfons Weber)教授(素粒子物理学)は、光速より速いニュートリノが現行の理論と相容れないことを認めた上で、測定誤差の可能性を指摘し、同様の実験を行って結果を検証する必要性を説いた。
 フェルミで行われた実験では、やはりニュートリノの速度が光速をやや上回っていたが、結果は測定誤差の範囲内だったという。
 理論物理学者は、ニュートリノの予想外の速さを説明するための新たな理論を構築する必要に迫られるだろう。
 先のビネトリュイ氏は、ニュートリノが4次元(空間の3次元+時間)とは別の次元への近道を見つけたのかもしれないと話した。「あるいは、光速は最速とわれわれが思い込んでいただけなのかもしれない」


(*)「注目の話題」
http://googletopic.dtiblog.com/

412名無しさん:2017/01/03(火) 12:56:20
<等価原理> 慣性力は外力(重力以外の)、回転に起因するものは内力によって算出できるでしょう。垂直に落下する物体の慣性力は重力、垂直抗力から算出できるでしょう。自由落下では垂直抗力はゼロです。

413名無しさん:2017/01/05(木) 11:21:52
<等価原理> 放物線を描く物体の落下が始まりました。放物線上の任意の点を上下方向に静止とすれば同じ放物線が描けます。これは重力の働きが物体の運動とは無関係であることを示しているでしょう。自由落下でも。

414名無しさん:2017/01/06(金) 13:15:54
<等価原理> 昨日の書き込みを改めさせてください。
放物線を描く物体の落下が始まりました。放物線上の任意の点において同じ放物線が描けます(選ばれたある慣性系から見れば)。これは重力の働きが物体の運動とは無関係であることを示しているでしょう。自由落下でも。

415名無しさん:2017/01/06(金) 14:32:14
再 言

慣性系はエーテル系に対する静止・等速直線運動の状態の系でしょう。加速運動はエーテル系に対する加速運動でしょう。エーテル系の存在には疑問の余地はありません(小生のウェブサイトに。対エーテルの運動は定量的に示せます)。

慣性力と重力とは互いに直接的には無干渉、とくに重力は絶対(不可侵)です。自由落下の主張は成り立ちません。

416名無しさん:2017/01/07(土) 09:43:09
<等価原理> 重力源からの距離だけが重力に影響します。従って自由落下の主張は成立しません。

417名無しさん:2017/01/07(土) 09:58:11
<等価原理> 彗星は軌道の半分では自由落下でしょう。しかし太陽の重力は軌道上の彗星に絶えず働いています(無限小の領域にも)。

418名無しさん:2017/01/08(日) 13:55:00
<等価原理> クレーンで吊り下げられたエレベーターの横を二台のエレベーターが自由落下します。通過速度が計測されます。落下の始点(原点)の高さが異なるので通過速度は異なります。通過速度の相違は地球の重力が働いているためでしょう(無限小の領域にも)。

419名無しさん:2017/01/11(水) 13:37:15
<慣性系の定義の試み> さきに慣性系の定義の試みを記しました(>>406)。現行の定義では同じ力ma が反対方向から働いた場合はどうなのでしょう。すべての場合を含んでいないのでは(これでは定性的に正しいとは言えません)。「慣性系: 慣性力が出現していない系」であれば加速の正体にもより迫っているでしょう(観測者も必要としません)。

420名無しさん:2017/01/17(火) 13:34:02
<等価原理> エレベーターのキャビンが地上で右方へ等加速運動をしています。天井から吊り下げられた物体はやや左へ振れています。この角度は定量的に説明ができます。この図で等価原理は成り立っていないでしょう。

しかし多くの運動のなかでなぜ自由落下だけ ?

421名無しさん:2017/01/18(水) 13:11:10
<慣性質量と重力質量> 質量 m の物体が右方へ慣性運動をしています。真下から紐で mg の力で引っ張るとします。放物線の軌跡は重力 g による落下の軌跡と同じでしょう。同じ力なので同じ軌跡。つまり慣性質量と重力質量とは同じなのでしょう!? いや、そもそも質量は質量(同じ力に対して同じ抵抗をしているだけ)!?

422名無しさん:2017/01/19(木) 13:19:32
<等価原理> 自由落下。日蝕が連想されます。大騒ぎ。

423名無しさん:2017/01/20(金) 14:10:13
<等価原理>  エレベーターのキャビンがロープで吊り下げられています。ロープの張力は F = mg - ma (a = 0) なのでしょう。自由落下では g = a でしょう。慣性質量と重力質量とは同じ m でしょう。

424名無しさん:2017/01/21(土) 15:01:23
<等価原理>  無限小の領域かつ短時間の観測でと。地上で円盤が垂直に回転しています。円盤上のある点では重力と慣性力は等しくなり得るでしょう。しかし重力は消えていません。疑いもなく。

425名無しさん:2017/01/22(日) 13:52:28
慣性力は真の力ではないのか ?

1) 宇宙空間で物体がバネを通して押されています(F = ma)。バネを押し返している力(慣性力)は真の力でしょう。
2) 外力によって加速している物体には内力が生じているでしょう(重力の場合は明らかではありませんが)。内力は真の力でしょう。
3) 遠心力は真の力でしょう。
4) 流体中を加速している物体には垂直抗力と慣性力とが生じているでしょう。ともに真の力でしょう。

426名無しさん:2017/01/23(月) 12:40:49
<慣性力は真の力>  三つの物体(質量は同じ)が平面上(慣性系)に並んでいます。左右の物体は紐で中央の物体と連結されています。左右の紐に張力 ma がかかります。左右の物体が動かなければ張力は内力です。左右の物体が動く(加速運動)ならば張力は外力です。そして慣性力も働いているでしょう。四つの張力はいずれも見かけの力ではありません(ダランベールの原理)。

<追記> 慣性抵抗はエーテルの抵抗(加速への)でしょう。

427名無しさん:2017/01/24(火) 16:27:58
<慣性系、加速系の定義> 慣性系、加速系の定義は慣性力(真の力)によって外力抜きでできるでしょう。定性的、定量的にも納得のできる定義です。

428名無しさん:2017/01/25(水) 13:55:45
<慣性力は真の力 : まとめ> 力 F がバネを通して物体を押しています(右から)。加速する物体からの慣性力は ma です。二力は作用と反作用であって等しく(F = ma)、ともに真の力です。バネは二力を区別できません。

エーテルに対する物体の加速運動で慣性力は生じるのでしょう。物体はエーテル中の存在であり、定性的、定量的に例外はないでしょう。エーテルは空気中の光源では姿を見せません。しかし慣性力としては至るところに姿を見せているのでしょう。

慣性力については納得のできる(真の力とする)ウェブサイトもあるようです(日本語の)。よってこれ以上を述べません。

429名無しさん:2017/01/27(金) 12:45:34
<エーテル抵抗 : 再言> おそらく(空気抵抗とは異なって)、エーテルによる等速直線運動への抵抗はゼロ、そして等加速直線運動への抵抗は ma なのでしょう。

430名無しさん:2017/01/28(土) 12:44:56
<慣性力は真の力> さきに示したバネの図( >>425 >>428 )でバネの変形はただ一つの値を示します。いかなる観測者にも。慣性力は真の力です。

遠心力の値もバネで示すことができます。他方、コリオリの力は軌跡の単なる見かけです(力ですらありません)。

431名無しさん:2017/01/28(土) 13:05:40
<加速の状態、非加速の状態> 加速の状態、非加速の状態はエーテル系によっているのでしょう。無数の慣性系が関与しているとは思われません。

432名無しさん:2017/01/30(月) 13:46:21
<慣性力は真の力>

複数の書物で物体が客車の天井から吊り下げられている図を見ました。では吊るされた物体が後部の壁に接しているとしましょう。ただし両者の間にはバネがセットされています。客車が前方へ等加速をすればバネは変形しただひとつの値を示します。いかなる観測者にも。F = ma の式が成り立っています。作用、反作用として。

また室内に三本の紐がY 字様(書物にもあります)をしているとしましょう。一本は天井から斜めに下がっており一本は真下から mg で一本は真横から ma で引っ張られています。三本の紐の張力はいずれも真の力です。いかなる観測者にも。そして作用、反作用として。

あるウェブサイトにニュートンは慣性力は真の力ではないなどと言っていないと。

433名無しさん:2017/01/31(火) 13:39:57
>>426 への追記> 慣性力(内力)は左右の物体だけ、中央の物体には認められません。加速の相対性は成り立たないでしょう。

434名無しさん:2017/02/02(木) 13:35:01
<慣性系の定義> ニュートンは慣性系は物体が力の作用を受けていない系と。自由落下のエレベーターはどうなのでしょう。またこの問題は無限小、短時間に限られるとも。説明されている書物を見た覚えがありません。

435名無しさん:2017/02/02(木) 13:35:48
<慣性力は真の力> 客車の天井から物体が吊り下げられている図を見ました。では吊るされた物体が後部の壁に接しているとしましょう。ただし二者の間にはバネがセットされています。客車が前方へ等加速すればバネは変形しただ一つの値を示します。いかなる観測者にも。数式 ma = F が成り立っています。作用と反作用として

436名無しさん:2017/02/05(日) 13:18:44
<等価原理> 複数の物体が上方へ引き上げられています。加速は 2g、3g、4g です。等価原理はどう説明するのでしょう。

437名無しさん:2017/02/08(水) 14:18:54
<力について> 運動の三つの法則においてニュートンは力を説明しました。さて、二つの物体の間にバネがあって伸縮を示します。バネに力が働いていることは明らかです。しかしこれら三つの物体が加速しているのか否か(またその値 a)は分かりません。物理学の事典の力の定義は片手落ちでしょう。


<自由落下> 運動の如何にかかわらず、運動中の物体に重力は働いているでしょう(同じ g で)。なぜ自由落下だけが例外、重力は消えるのでしょう。

438名無しさん:2017/02/10(金) 13:08:13
<定義の試み : 慣性力> エーテル系に対して加速運動をする物体に働くエーテルによる抵抗の力。加速運動のベクトルに対応する真の力である。必然として生じる力であってなにものも(重力も)直接影響することはない。等加速直線運動では ma(自由落下では mg )。作用反作用では通常は反作用。

439名無しさん:2017/02/12(日) 15:00:01
<センスが問われています> エーテル系、慣性系、加速系、そして慣性力などを我々は手にしています。一般論でまた与えられた問題でどう使いこなすのかセンスが問われています。加速系はエーテル系と同格ではないでしょう。ゆえに慣性系とも。

440名無しさん:2017/02/17(金) 13:20:46
<慣性力は真の力>  慣性力、加速運動、運動量の変化の三つは切り離せません。慣性力は見かけの力ではありません。

441名無しさん:2017/02/19(日) 14:04:12
<運動量について>  回転運動では回転中の各点の運動量を知ることができます。また運動量ゼロの状態を知ることができます。直線運動では上記のふたつのいずれをも(おそらくエーテル系での現実)知ることはできないでしょう(力学的な方法では)。

442名無しさん:2017/02/24(金) 13:20:22
<慣性力は真の力> 客車の天井から物体が吊り下げられています。客車が右方へ加速度を増してゆき物体を吊り下げている紐は45度になりました。これは重力と慣性力とが等しくなったことを意味します(慣性力は ”エーテル抵抗” の加速への抵抗による)。二力は作用、紐に働く張力は反作用とできるでしょう。慣性力は真の力です(物体の位置エネルギーへの作用としても)。

443名無しさん:2017/02/25(土) 14:47:56
さきの書きこみ(>>441)を以下のように改めさせてください。

<運動量について>  回転運動では物体の運動量のベクトル(回転運動としての)を知ることができます。直線運動でも同様に物体は固有それぞれのベクトル(直線運動としての : エーテル系に対しての)を持っているのでしょう。しかしそれを知る力学上の方法は知られていません。慣性力が真の力という事実から言えるのはその慣性力に対応する運動量のベクトルが加えられたはずということだけです。

444名無しさん:2017/02/27(月) 12:35:26
<定義の試み : 慣性力> 遠心力は F = mvv/r とされます。惑わされる心配はありません。一方等加速直線運動の慣性力は F = ma とされるのでしょう。しかし F の意味は遠心力の F とは異なります。慣性力のすっきりしたイメージが妨げられているようです。慣性力は定性的定量的に加速運動に対応しています。表記は単に ma が適切でしょう(もとより真の力です)。

445名無しさん:2017/03/01(水) 14:25:58
<慣性力は真の力>  客車の床の上に同じ物体が五つ並んでいます。第一の物体と右の壁また五つの物体は紐で結ばれています。右の方向へ客車の等加速運動が始まりました。床面の摩擦はゼロ、紐の質量もゼロとします。第一の紐の張力は 5ma、第五の紐の張力は 1ma(加速が倍ならば 10ma と 2ma)でしょう。これはいかなる観測者にも同じでしょう。慣性力は真の力でしょう。

446名無しさん:2017/03/03(金) 15:16:41
<慣性力は真の力> 等加速度直線運動(理想的な)では F = ma の両辺は一定で経過します。加速度 a も一定で経過します。つまり作用反作用は等しくかつ物体は加速しています。等号は慣性力が真の力と保証しています。

  追記  F = ma はどれほどに現実で有効なのでしょう。確信が持てません。確実なのは慣性力はつねに ma であり真の力ということです。

447名無しさん:2017/03/05(日) 14:37:15
<等価原理>  スタート地点に立ち返って

重力と慣性力とは数式が異なります。数式は二力が不干渉であることを示しています。

空間の枠内で重力は多くの方向から到来しています。慣性力の方向と原理的に異なります。

慣性力の式は F = ma です。自由落下では働いている力は重力だけです(ある無限小の点で)。よって式は ma = mg とも書けます。二力が消えるのは見かけです。

448名無しさん:2017/03/08(水) 10:54:18
<慣性系の定義> 慣性系(静止・等速直線運動の状態)の定義は外力の作用によっています。最上の定義でしょうか。疑問を拭いきれません(原理上、実際上)。慣性系の定義は慣性力(真の力:計測可能)によるべきでしょう。

449名無しさん:2017/03/14(火) 15:08:34
<自由落下> 重力の速度は光速とされています。物体の運動の如何にかかわらず光速なのでしょうか。エレベーター内部の変化(自由落下開始の前後の)はどう説明されるでしょう。

450名無しさん:2017/03/16(木) 15:18:34
<慣性力は真の力> 水平に回転している円盤には遠心力が働いています。遠心力の我々のイメージは中心から外に向かう線上に働く力です。しかしながらおそらく円盤上(の各点)には円弧方向の両側から同じ二力(引きあう)が働いているでしょう。この力(遠心力に起因する)も慣性力であって真の力です(遠心力と同じく)。

451名無しさん:2017/03/20(月) 14:45:36
<慣性力は真の力>  回転運動では慣性力(遠心力)は内力によって容易に計測できるでしょう。無重力場では慣性力は内力によって確実に計測できるでしょう(地表面上でも。ただし問題は水平方向に限る)。慣性力は真の力です。

452名無しさん:2017/03/24(金) 13:49:27
<等価原理> 重力源の反対方向からふたつの物体が自由落下しています。ふたつの物体は慣性系とは言えません。等価原理は成り立っていません。

453名無しさん:2017/04/04(火) 13:44:38
<慣性力は真の力> F = ma の式で F(力)には二通りの解釈(アウトプットとインプットの)ができるのではないでしょうか。アウトプットの力では式(ma = F)はつねに成り立ちます。インプットの力ではどうなのでしょう。

454名無しさん:2017/04/12(水) 14:51:15
<自由落下(もう一度)>

自由落下とそれに類似した状況(希薄な空気中の落下など)をイメージしてください。統一的な説明が可能でしょうか。

放物線を描く落下も自由落下でしょう。いや、外を見てはいけないのでした。でもなぜ禁止なのか理由は説明されていないようです。

自由落下は基本原則によってのみ合理的な説明が可能でしょう。慣性力、重力それぞれは基本原則どおり働き完結しています。

455名無しさん:2017/04/16(日) 15:01:14
<自由落下> エレベーターのキャビンが自由落下しています。窓がない密室とも無限小の領域とも。どちらなのでしょう。いずれも要請の理由は説明されていないのでは。

456名無しさん:2017/04/19(水) 13:40:17
<慣性力> 慣性力は見かけの力とされています。その理由についてあるウェブサイトは外力と慣性力とが等しいならば物体は加速できないからと。通説なのでしょうか。この説は数式 F = ma と相容れません。さて、ある物体に外力 F が作用しています。物体が加速しようとしまいと作用反作用は同じです。数式 F = ma は F = ma + X なのでしょう。(ma がゼロのときと X がゼロのときと)。

数式 F = ma で F が不変量(m も不変量でしょう)であるならば、a も不変量でしょう。エーテル系は存在するのでしょう。

457名無しさん:2017/04/21(金) 14:50:07
<等価原理> 小生の 407 の投稿 “二本のガラス管が垂直に立っています。内部は一本は真空、一本は希薄な空気です。同じ物体が落下します。一本は自由落下、一本は終端速度です。重力の存在は明らかでしょう” に下記を書き加えさせてください。

二者は同一の原理に従う地続きの現象でしょう。原理が異なるとは考えられません

458名無しさん:2017/04/24(月) 11:30:49
<加速運動の相対性> 加速度は加速度計で表示されます。すなわち加速運動は相対的ではあり得ないでしょう(回転運動ではさらに明白)。

<等価原理> 空気の有無(また空気の密度)と重力 g とは無関係です。自由落下でも重力は働いています。

<運動の第二原理> 働く外力がひとつという条件下ならば数式 F = ma はつねに成り立つのでしょう。自由落下でも。

459名無しさん:2017/04/25(火) 12:32:59
<慣性力は真の力> 加速している物体には内力が生じているでしょう。回転運動、軌道運動、落下運動(自由落下を含む)でも。定量的な説明もできるでしょう。内力は真の力でしょう。

460名無しさん:2017/05/11(木) 14:41:31
<ご挨拶> 素人の思いつき(見直し不十分の段階の)をながらく書き込ませて頂きましたがようようネタが切れたようです。ここまで続けられたのは開かれた掲示板という目標あって。掲示板の管理者のかたへ心からのお礼を。

461名無しさん:2017/05/30(火) 09:35:14
<等価原理> ある慣性系に対して加速している系は慣性系ではありません。自由落下中のエレベーターも。

462超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:30:00
 
 人や社会が超音波で襲われています。
 
 
 超音波の測定器・受信機があれば、
 誰か、世の中の超音波を聴いてみてください・・・。
 
 誰か、超音波の測定器・受信機を作って
 聴いてみてください・・・。

463超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:37:30

 
 I'm suffering from dirty strong supersonic attacks!! Supersonic terrorisms!!

464超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:39:15



 
 超音波による「超音波テロの攻撃」は
 
 「物理的な力」による「物理的・肉体的攻撃」と
 
 「骨伝導を用いた音声伝達」による「精神的攻撃」
 
 があり、卑劣な被害にあっています。

465超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:42:40

 
 それは音から始まった・・・。
 
 いや、音というより、
 
 得体のしれない雰囲気。
 
 それが、超音波テロの加害者の声とわかったのは
 
 ずいぶん後のことだった・・・。

466超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:44:20


 
 どこまで卑劣な超音波テロ  
 
 超音波テロの加害者に天罰下れ。
 
 天に神に届きますように。
 
   天に神に届きますように。
 
     天に神に届きますように。

467超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:47:12

 
山口市内が超音波で・・・。

468超音波テロの被害者:2017/06/08(木) 00:49:29
 
超音波テロの被害にあっています。
卑劣極まりない被害にあっています。
 
何が起こったかわからないときから、
わかってみれば、
まだ世の中に知られていない超音波テロ。
 
世の中の多数の振動源・発信源が
システム化され、 ネットワークを通して、
超音波・音波を集中させて
対象を攻撃するらしい。
 
超音波による物理的な力で、
ものが飛び、ものが壊れる。
それが人間の体に対してまで。
 
形のあるもの、ないもの、壊され、奪われ、
聞こえる声、音。超音波テロの加害者の声。
卑猥な内容、卑劣な内容、脅しやいたぶり。
 
身体の表面を突き抜け、内臓を攻撃される。
頭蓋骨を突き抜け、意識を失わされる。
臓器不全やがん、命に関わることまで。
人間の身体を壊そうとする超音波テロ。
 
日本国中、どこにいても超音波で襲われる。
車に乗っている人間が襲われる。
歩いている人間が襲われる。
自宅で超音波の攻撃を受ける。
 
人や社会が超音波で襲われ、
罪もない人が超音波で襲われ、
卑劣な被害にあっています。
被害を訴えても信じてもらえない。
 
「見続けるのがいやだから、殺して終わる」、
「証拠隠滅だ」という
超音波テロの加害者の声とともに
強烈な超音波の攻撃。
 
叫ばされ、いたぶられ、
それを口実にまた攻撃され、
超音波テロの、残酷残虐で、
卑劣な攻撃の被害にあっています。
心の底から被害を訴え、祈っています。
 
天に神に届きますように。

469名無しさん:2017/06/12(月) 16:48:46
<絶対静止系> あるウェブサイトは等速系と加速系と。両者には絶対静止系の存在が前提でしょう。

470人や社会が超音波で襲われています:2017/06/27(火) 22:56:21


超音波テロの加害者!!
あなた、人間か?

 
 どこまで卑劣な


 
山口市内が

471名無しさん:2017/06/29(木) 13:46:35
<エディントンの日蝕の観測>  月が星のまえを横切っています。重力の影響(星の位置に対しての)の観測にはこの状況は日食よりも適していると思われますが(定性的には)。しかし月に言及している書物はないようです。

472名無しさん:2017/06/30(金) 13:57:51
<エディントンの日蝕の観測 : 追記> 月と太陽との質量の比率は1 : 27,000,000 ほどです。しかし星の位置と月の中心との隔たりは短いので重力はより強いでしょう(前記の比率よりは)。

473名無しさん:2017/07/02(日) 14:09:42
<エディントンの日蝕の観測 : 追記> 月から地球を観測したとします。星の位置での重力の比率(地球 : 太陽) は 1 : 100 ほどでしょう。計算違いがなければ。

  地球であれば大気の濃度のこともよく分かっているでしょう。それにしてもなぜエディントン以降、追試がなされないのでしょう。限りなく怪しいので?

474名無しさん:2017/07/06(木) 14:37:34
<エディントンの日蝕の観測 : 追記> 月の重力による重力レンズとしては。観測は可能?否?これまた言及している書物はないようです。

475名無しさん:2017/07/08(土) 09:55:56
<エディントンの日蝕の観測 : 追記> エディントンが観測したとされる光の曲がりの値は 1.75 秒角です。太陽と月の表面重力の比は 28.02 : 0.165 です。よって月で観測されるべき(同様の位置で) 光の曲がりは 0.0103秒角です。しかして恒星の年周視差は1/1,000秒角の精度で測定されています。相対論の主張する光の曲がりが月で観測されていないのは周知の事実ではないでしょうか。書物は触れていませんが。

476名無しさん:2017/07/09(日) 15:43:45
<光速について> 真空中で二つの点光源(周波数は同じ)が輝いています。二次元の問題としましょう。一方は静止一方は等速直線運動をしています。二つの円形波はどのように重なるのでしょう。光速についてどのような推論が可能でしょう。

多分、球面波として以前書き込みをしてあるでしょう。その焼き直しです。

477超音波テロの被害者:2017/07/10(月) 04:07:56




超音波テロの加害者!!
あなた、人間か?
 
 
 どこまで卑劣な

 
山口市内が超音波で
 
 
超音波テロの加害者も山口市内!?

478名無しさん:2017/07/12(水) 09:55:33
<光速について> 下記のような投稿を以前にしました。円形波は球面波の焼き直しでしたが。

真空中で相対運動をしている二つの点光源から放たれている球面波(球形)をイメージしてください。射出説のほかにどのような説明が可能なのでしょう。

479名無しさん:2017/07/17(月) 08:07:00
<光速について> 二つの光の波が反対方向から到来しています。その相対速度は?意味のない問いでしょうか。そうであればその理由は?

480名無しさん:2017/07/18(火) 08:24:24
<光速について> 一つの疑問が浮かびました。投稿をさせてください。

光行差(各種の)には秘められた禁断の値があるようです。地球に対する光速です。しかし測定されている値から容易に算出可能ではないでしょうか。

481名無しさん:2017/07/24(月) 08:40:50
<光速について>  平面上(二次元としましょう)で点光源が光っています。円形波とホイヘンスの多くの半円をイメージしください。光源は真空中で等速直線運動をしています。この図は射出説を支持するでしょう。相対論は半円をどう説明するのでしょう。

482名無しさん:2017/07/25(火) 07:57:27
<光速について> 宇宙空間で二つの光の平面波が異なる方向から到来しています。観測者が複雑な曲線運動をしています。相対論はどのような説明をするのでしょう。

483名無しさん:2017/07/27(木) 08:56:17
<時間の遅れについて> 宇宙空間で光の平面波が右と真上とから到来しています。観測者のまえを宇宙船が右へ運動しています。時間の遅れ(説)に矛盾はないのでしょうか。

宇宙空間で光の平面波が右から到来しています。観測者のまえを一台の宇宙船が右へ一台の宇宙船が左へ同速で運動しています。時間の遅れ(説)に矛盾はないのでしょうか。

484名無しさん:2017/08/03(木) 10:56:07
<基本的に音波と同じ>  音波の波長は音源の周波数、音源の運動それと音速で定まります。観測者の運動では変動しません(不変量なのでしょう)。他方、周波数は観測者の運動で変動します。従って音速(観測者にとっての)も変動します。基本的に以上は光波でも同様でしょう。

485名無しさん:2017/08/04(金) 14:57:11
<光速について(波長は過去の存在)> 鏡が星の光を反射しています。c = f λの式(λ は一定)において入射光は鏡に到達して初めて具体的な数値を示します。このうちの f だけが鏡で直接計測される数値です。

さて鏡の視点でc 、f 、λ はセットの数値です。しかしてλ は長さと切り離せない数値です。ゆえに入射の時点においてλは過去の存在です(現在は限りなくゼロに近いとしましょう)。鏡の運動でf は変動しますがλは変動できません。

より説得性のある説明ができるのでしょうが。

486名無しさん:2017/08/06(日) 09:30:15
<光速について>  宇宙空間では光速(星の光の)は一定です。よって光の波長は不変です(ひとたび光源を出たのちは)。従って運動する観測者にとってc = f λ において到来する光では f と c が変動します。

487名無しさん:2017/08/08(火) 10:06:02
私のウェブサイト(BASIC DOUBTS ON RELATIVITY : 英文) はいくつかのディレクトリー(サイト一覧)に取り上げて貰えています。下記はそのうちの一つです(そのディレクトリーでは相対論は20サイト、反相対論は35サイト)。日本語のディレクトリーにも取り上げて貰えています。
www.cbel.com/relativity_physics/

488名無しさん:2017/08/15(火) 09:14:52
<光速について>  光の伝播は基本的に等速です。さて、観測者が光の到来する方向への加速運動をしています。観測者にとっての光速一定はあり得ないでしょう。

489名無しさん:2017/08/17(木) 09:41:21
<光速について>  加速している観測者(光の波に対して)に触れている本は見た覚えがありません。

490名無しさん:2017/08/18(金) 11:41:59
<静止系の存在を推測する>  慣性力の生じているのは静止系に対して加速運動をしているためでしょう。慣性力の生じていないのは静止系に対して静止または等速直線運動をしているためでしょう。そして力学上の静止系と光の示すエーテル系(計測できる)とは同一の系でしょう。

491超音波テロの被害者:2017/08/18(金) 14:20:52
 
 人や社会が超音波で襲われています。
 
 超音波の測定器・受信機があれば、
 誰か、世の中の超音波を聴いてみてください・・・。
 
 誰か、超音波の測定器・受信機を作って
 聴いてみてください・・・。
 
 
天に神に届きますように。
  
山口市内が超音波で・・・。
 
超音波テロの加害者も山口市内に潜伏!?

492名無しさん:2017/08/19(土) 09:37:35
<静止のフレーム> 無重力空間で二つの物体が慣性運動をしています。二者の隔たりは時間の関数でしょう(任意の慣性系から見て)。空間には唯一無二のフレームがあって二者はフレームに従っているのでしょう。三つ以上の物体では?上記はおそらく正しいのでしょう。

493名無しさん:2017/08/20(日) 09:19:53
<静止のフレーム> イメージできるのは無数の慣性系か唯一の慣性系(静止系)か。答えは明らかでしょう。

<追記> 星の光は唯一の静止系の存在を示しています。疑いもなく。

494名無しさん:2017/08/21(月) 09:07:54
<静止のフレーム> 慣性力の有無は物体の運動状態(静止 : 慣性運動か加速運動か)に対応しています。これは唯一の静止系の存在を示しています。なぜならばすべての慣性系(絶対静止系以外の)は近似(かつ架空)でしかないからです。

495名無しさん:2017/08/22(火) 10:01:58
<静止のフレーム> 一つの図があります。慣性系内の任意の二点は静止系のフレーム(網目)対して同じ等速直線運動(または静止)をしているのでしょう(それに対して静止系は干渉しません。運動量も変化しません)。あらゆる慣性系は絶対静止系を基盤としているのでしょう。

496名無しさん:2017/08/23(水) 08:55:47
<静止のフレーム> 無数の慣性系があるとしましょう。しかしなぜそれらは回転させられないのでしょう。絶対静止系であれば答えは納得できます。それが実在であるので。

複数の物体が同じ等速直線運動をしています。それだけのことです。慣性系と名づけても実態は変わりません。

497名無しさん:2017/08/26(土) 09:19:24
<静止のフレーム> 静止系について力学からの考察を試みました。決定的とできる手応えはなかったよう。他方、星の光は確かとできる手がかりでしょう。エーテル系(おそらく静止系でもある)は実在であり不動のエーテル系に対する観測者の運動はメートルレベルまで測定可能でしょう。定性的、定量的にエーテル系は測定可能でしょう。

498名無しさん:2017/08/27(日) 09:06:25
<静止のフレーム> 加速系は無数にあります。その基盤として受け入れ容易なのは無数の慣性系ではなくて唯一無二の静止系でしょう。

499名無しさん:2017/08/28(月) 12:09:35
<静止のフレーム> 空間は慣性には厳格、射出説(光源の回転などは別)には寛容のようです。エーテルの二つの顔?

500名無しさん:2017/08/29(火) 09:16:40
<静止のフレーム> 慣性系の定義のキーワードは等速直線運動(等速度運動)のようです。しかしキーワードは”絶対静止系に対する等速直線運動(不変のベクトルの運動)”であるべきでしょう。定性的に明らかでは。

501名無しさん:2017/08/31(木) 13:07:06
<静止のフレーム> 等速直線運動、加速運動はなにに対する運動でしょう。慣性系は空間に分散し一時的でありベクトルはさまざまです。絶対静止系は遍在し均一であり不変です。

502名無しさん:2017/09/02(土) 12:28:55
<静止のフレーム> ある慣性系がほかの多くの慣性系に依存している?しかし相互依存は成り立つのでしょうか。静止系の仮定のほうが相互依存の仮定よりも自然でしょう。

503名無しさん:2017/09/04(月) 09:58:44
<静止のフレーム (エーテルとしての)>  エーテルはMM実験によって見限られたとされているようです。しかしMM実験(空気中で行われた)のすべてはナンセンスです。以下の引用文が示すとおり。
A.P.フレンチ著「特殊相対性理論」1991 には消光(extinction)という言葉(第5章第2節)。厚さ 0.0001mmのガラスが入射光の「もとの光源の運動の記憶を消し去るのに十分」と。消光は空気(一気圧)であれば 0.1mmでと。W.パウリ著「相対性理論」1974には「媒質と一緒に運動している観測者からみれば、光は媒質中をすべての方向に対して、常に一定の速さ c / n で伝播すると考えるべきである」と(第1編§6)。

それを別としてもエーテルの存在は光行差などなど疑いようがありません。

504名無しさん:2017/09/05(火) 12:37:42
<光行差の一種?> ある星から光線が放射状に放たれています。数秒の後、光線の放射はエーテル流によって曲げられるでしょう。この結果遠方の観測者には視差の一種が生じるでしょう。太陽系内の惑星では観測可能?先走った図で恐縮です。

505名無しさん:2017/09/06(水) 09:28:10
<光子の動き> 射出説(真空中で数秒の)において光源の運動のすべては直線運動と見なされるのでしょう。

506名無しさん:2017/09/07(木) 09:26:51
<サニヤック効果からの推測>  ガラスの四角柱が水平に置かれています。二条のレーザービーム(上面左右端の光源から放たれた)が X 字様に交差し干渉縞が見えています。この柱が右方に加速運動をするならばおそらく干渉縞は変化するでしょう。この柱が垂直の向きで自由落下したら?

507名無しさん:2017/09/08(金) 11:47:49
<静止のフレーム> 二つの物体が異なる等速直線運動をしています。どちらかを静止として空間の任意の物体の任意の運動を記述することは可能です。しかしそれは唯一無二の静止系の存在を拒むものではありません。

508名無しさん:2017/09/09(土) 08:39:38
<静止のフレーム> 計測で浮かび上がるエーテル系は遍在し不変、均一、唯一無二の場でしょう。エーテル系は慣性系でしょう。それを絶対静止系としても矛盾はないでしょう。いや、絶対静止の証拠がいずれ示されねば(すでに知られている?)。

509名無しさん:2017/09/10(日) 10:36:00
<慣性力について> 垂直な壁の面上で同じ 36 個の物体の加速運動(一点から放射状 10 度刻みに。2g の)が始まります。加速は強制的で重力は影響しません。慣性力の説明は一貫していなければならないでしょう。

510名無しさん:2017/09/10(日) 10:55:34
<静止のフレーム>  わたしの理解している限りで相対論は A から Z までナンセンスです。D のドップラー効果も。相対論者はオービスやスピードガンにはダンマリです。それらは基準系、空気の存在に依拠しています。宇宙空間でも基本的に同じです。わたしのウェブサイトにはドップラー効果についてごく基本的なことを 50 行ほどで。

511名無しさん:2017/09/11(月) 09:41:34
<静止のフレーム> 運動の相対性は公転運動などの曲線運動において成り立ちません(光行差がひとつの証拠)。曲線運動の極限である直線運動(幾何学上ではなく現実の物体の運動)でも同様でしょう。


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