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ニュートリノ(速度,質量)相対性理論と量子論 掲示板

1ニュートリノ 掲示板:2011/09/26(月) 02:56:46
(*)「学問の探究本 情報 勉強 掲示板 BBS」
http://gakumoninfo.seesaa.net/


(*)ニュートリノ - Wikipedia
ニュートリノ (Neutrino) は、素粒子のうちの中性レプトンの名称。中性微子とも書く。電子ニュートリノ・ミューニュートリノ・タウニュートリノの3種類もしくはそれぞれの反粒子をあわせた6種類あると考えられている。ヴォルフガング・パウリが中性子のβ崩壊でエネルギー保存則と角運動量保存則が成り立つように、その存在仮説を提唱した。「ニュートリノ」の名はβ崩壊の研究を進めたエンリコ・フェルミが名づけた。フレデリック・ライネスらの実験により、その存在が証明された。


(*)「スーパーカミオカンデ」(岐阜県)
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/sk/
東京大学宇宙線研究所によって岐阜県飛騨市神岡町の神岡鉱山内に建設されたニュートリノ検出装置。


(*)ニュートリノの速度は光の速度より速い、相対性理論と矛盾 CERN (2011年9月23日 AFP)
ttp://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2830135/7817623
素粒子ニュートリノが質量を持つことの最終確認を目指す国際共同実験OPERA(オペラ)の研究グループは22日、ニュートリノの速度が光速より速いことを実験で見出したと発表した。確認されれば、アインシュタイン(Albert Einstein)の相対性理論に重大な欠陥があることになる。
 実験では、スイスの欧州合同原子核研究機構(European Centre for Nuclear Research、CERN)から730キロ先にあるイタリアのグランサッソ国立研究所(Gran Sasso Laboratory)へ、数十億のニュートリノ粒子を発射。光の到達時間は2.3ミリ秒だったが、ニュートリノの到達はそれよりも60ナノ秒ほど早かった(誤差は10ナノ秒以下)。ニュートリノの速度は毎秒30万6キロで、光速より毎秒6キロ速いことになる。
 OPERAのスポークスマンを務める物理学者のアントニオ・エレディタート(Antonio Ereditato)氏は、「ニュートリノの速さを知るための実験だったが、このような結果が得られるとは」と、本人も驚きを隠せない様子。発表に至るまでには、約6か月をかけて再検証や再テストなどを行ったという。
 研究者らはなお今回の結果には慎重で、世界中の物理学者らに精査してもらおうと、同日ウェブサイト上に全データを公開することにした。結果が確認されれば、物理学における理解が根本から覆されることになるという。
 ニュートリノは、太陽などの恒星が核融合を起こす時の副産物だ。電気的に中性な粒子で、極めて小さく、質量を持つことが発見されたのはごく最近のこと。大量に存在しているが検出は難しいことから「幽霊素粒子」とも呼ばれる。
 ただし、アインシュタインの特殊相対性理論に沿えば、物質は真空では光より速く移動することができない。
 ニュートリノは地球の地殻を含めて物体を貫通して移動しているが、「移動速度が(貫通により)遅くなることはあっても光速以上に加速することはあり得ない」と、データの再検証に参加したフランスの物理学者、ピエール・ビネトリュイ(Pierre Binetruy)氏は、疑問点を指摘した。
 2007年に米フェルミ国立加速器研究所(Fermilab)で同様の実験に参加した英オックスフォード大(Oxford University)のアルフォンス・ウィーバー(Alfons Weber)教授(素粒子物理学)は、光速より速いニュートリノが現行の理論と相容れないことを認めた上で、測定誤差の可能性を指摘し、同様の実験を行って結果を検証する必要性を説いた。
 フェルミで行われた実験では、やはりニュートリノの速度が光速をやや上回っていたが、結果は測定誤差の範囲内だったという。
 理論物理学者は、ニュートリノの予想外の速さを説明するための新たな理論を構築する必要に迫られるだろう。
 先のビネトリュイ氏は、ニュートリノが4次元(空間の3次元+時間)とは別の次元への近道を見つけたのかもしれないと話した。「あるいは、光速は最速とわれわれが思い込んでいただけなのかもしれない」


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<時間の遅れ> 疑問が浮かびました。

円盤が回転しています。回転軸方向に位置する観測者にとって円盤の表面上の各点の時間の遅れは? また回転数は? 観測者が回転軸方向から離れつつあったら?

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<ローレンツ短縮>  月の平原上の一点からマイケルソン・モーレーの実験装置八台が八方へ遠ざかっています(放射状に : 等速直線運動で)。速度はさまざまです。実験の結果は射出説を支持するでしょう。

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350名無しさん:2016/10/20(木) 09:31:37
<ローレンツ短縮>  月の平原上の一点からマイケルソン・モーレーの実験装置が南へ向かいます。次いで第二の装置が後を追います。ただし速度は第一の装置の半分です(ともに等速直線運動)。実験の結果は射出説を支持するでしょう。

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354名無しさん:2016/10/22(土) 00:12:36
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355名無しさん:2016/10/22(土) 15:37:37
<ローレンツ短縮>  マイケルソン・モーレーの実験で装置の運動方向の空間は短縮するとされています。しかし装置の回転中に干渉縞の変化は認められません(不変量のように誰にとっても)。であるならば運動方向の光の速度(平均速度)は遅いのでしょう。

356名無しさん:2016/10/22(土) 17:14:39
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364名無しさん:2016/10/27(木) 10:14:05
<ローレンツ短縮>  さきの書き込み(355)を以下のように書き改めさせてください。

走行中の客車のなかでマイケルソン・モーレーの実験が行われています。回転中の装置で干渉縞の変化は認められません。そしてこれは地上の観測者にとっても同じでしょう(不変量のように誰にとっても)。ところで地上の観測者にとって走行中の客車はローレンツ短縮をしているとされます。であるならば客車の運動方向で光速(平均速度)は遅くなければ!?

365名無しさん:2016/10/27(木) 19:49:11
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366名無しさん:2016/10/28(金) 10:27:13
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367名無しさん:2016/11/17(木) 10:07:08
<時間の遅れ>

ふたりの観測者が離れてゆきます(等速で直線上を)。それぞれの観測者の光源(周波数は同じ)から光が放たれています。ふたりの見る現象は同じ、時間の遅れはあり得ないでしょう。

ふたりの観測者が離れてゆきます(等速で直線上を)。それぞれの観測者の光源(周波数は同じ)から放たれた光が向かい合う観測者の鏡で反射され戻ってきています。ふたりの見る現象は同じ、時間の遅れはあり得ないでしょう。

368名無しさん:2016/11/18(金) 13:04:19
<等価原理>

一部の書物は加速運動は相対的でないと。そのとおりでしょう。また、以下のようなことが言えるでしょう(すなわち等価原理は成り立たないでしょう)。

(1) 慣性力はひとつの物体においてベクトルとして生じる(そして計量できる)。(2)慣性力のベクトルは唯一加速運動のベクトルに対応している。それに影響するものはなにもない。すなわち慣性力と重力のベクトルは互いに不干渉。(3)空間の枠内で重力は多くの方向から到来している。慣性力は一方向だけ。(4)同じ加速が継続すれば状況の変化は不可避。重力はそうではない。

369名無しさん:2016/11/19(土) 12:08:26
水平な平面上(慣性系)である物体が様々の運動をしています。慣性力は加速運動に対応(ベクトルとして)しています。この平面を垂直にしてみましょう。重力が下から働いています。慣性力と重力とは互いに不干渉でしょう

370名無しさん:2016/11/20(日) 10:44:52
<等価原理>

垂直な平面上(上の書き込みに示した)で物体が定められたパターンの運動をしています。重力の強さ(g)は変動するとしましょう。しかし物体に働く慣性力は変動しません。慣性力と重力とは互いに不干渉でしょう。自由落下は無重力ではないでしょう。

371名無しさん:2016/11/21(月) 10:13:51
<等価原理>

二台のエレベーターのキャビンが自由落下しています。二台は漢字の”呂”のようにロープで連結されています。ロープには張力が働いています。張力は重力源に近づくに従って強くなります。原理的には張力の値は算出可能です。エレベーターは無重力とは言えないでしょう。

こんなのは周知のこと?口に出されないだけ?

372名無しさん:2016/11/23(水) 09:39:55
<等価原理 : 371 への追記> 二台のエレベーターの加速は同じなので慣性力も同じです。これに対して二台に働く重力は相違しています。ある瞬間をイメージしましょう。二台に働く重力の相違は二台をクレーンで吊り下げたときの相違に同じです。ともに重力はあらゆる点に働いています(ある値で)。

しかしそもそもなぜ加速が継続している?重力ゆえでしょう。

373名無しさん:2016/11/24(木) 14:32:22
<等価原理> エレベーターが自由落下しています。キャビンの各点に働く重力と慣性力はほぼ同じですがともに具体的な特定の値(ゼロではない : 算出できる)をとっています。重力が消えるのはあくまでも見かけでしょう。物理において “0 vs 0“ と “a vs b (ほぼ a)” は同じではないでしょう。

374名無しさん:2016/11/25(金) 14:55:10
<等価原理> さきの書き込み(369,370)を書き直しさせてください。

地上(慣性系)で円盤が水平に回転しています。遠心力(慣性力)は全方向で同じです。第二の円盤は垂直に回転しています。遠心力(慣性力)は全方向で同じでしょう。重力と慣性力とは互いに不干渉でしょう。<追記> 地上(慣性系)で円盤が垂直に回転しています。重力の強さ(g)が変動するとしましょう。しかし遠心力(慣性力)に変化は見られないでしょう。重力と慣性力とは互いに不干渉でしょう。自由落下は無重力ではないでしょう。

375名無しさん:2016/11/26(土) 10:43:23
<等価原理>  宇宙空間にエレベーターのキャビンがあります。一等星シリウスの光が左壁の小さい穴を通り右壁上に光点が映じています。キャビンが無重力場に浮遊しているならば光点は動きません。しかし自由落下では光点は動きます。<追記> 上記のキャビンが加速運動(上方へ)をしているならば光点は動きます。しかし月面上にあるならば光点は動きません(g では)。

376名無しさん:2016/11/27(日) 13:04:54
<等価原理>  客車が右の方向へ加速運動(1/100gで)をしています。客車のなかで物体が右の方向へ加速運動(2/100gで)をしています。すべては慣性力で説明できるでしょう。重力が受け入れられる余地はないでしょう。

377名無しさん:2016/11/28(月) 12:38:13
<等価原理> 観測者が左方へ等速運動をしています。エレベーターの自由落下が始まりました。エレベーターは放物線を描きます。第二の観測者は左方への運動に加えて下方へ等速運動をしています。第二の観測者も同じ放物線(自由落下の始まりよりも下で)を見るでしょう。自由落下にも重力は働いているでしょう。等価原理は成り立たないでしょう。

378名無しさん:2016/11/30(水) 10:16:32
<等価原理> レールが上に敷かれた構造物があります。構造物は 10度、20度 に傾斜(左向きの)します。レールの右端に橇があって傾斜によって左へ滑り下ります。レールは摩擦なしです。滑り下りる橇に働く力は重力、垂直抗力、慣性力です。いずれも具体的な値が算出可能です。これは傾斜が 80度 でも同じでしょう。よって 90度 での書物の説明はダランベールの原理に置き換えられるべきでしょう。

追記 構造物の設定は上記に同じです。橇は左端にあり右上からレール方向に沿った紐で引っ張られます。張力は 1.2 mg です。加速する橇に働く力は重力、垂直抗力、張力、慣性力です。いずれも具体的な値が算出可能です。これは傾斜が 80度 でも同じでしょう。よって 90度 での書物の説明は書き換えられるべきでしょう。

379名無しさん:2016/12/01(木) 13:47:53
<等価原理> 二台のエレベーターのキャビンがクレーンで吊り下げられています。一台は静止しており、その横を他の一台が上方への加速運動をしています。それぞれの計器は 1g と 1.2g とを示しています。等価原理は受け入れ困難です。

380名無しさん:2016/12/02(金) 13:10:13
<等価原理> 二台のエレベーターのキャビンが落下しています。一台は自由落下、他の一台は急傾斜面に取り付けられたレールの上を落下しています(摩擦はない)。それぞれの計器は 0g と 0.1g とを示しました( 0.1g は垂直方向で得られた値ではない)。等価原理は受け入れ困難です。なお、レール上での値は 1g です。


空間の至るところに加速・減速の監視網は張られています。いかなるも免れることはできません。密なる天網。

381名無しさん:2016/12/03(土) 14:14:03
<等価原理 : 私の結論> 重力は物体の位置が同じであれば同じg として働きます。その位置での物体の運動には無関係です。自由落下でも。重力の値は算出できます。

慣性力は物体の加速(減速を含む)で生じます。空間の至るところ均質な網の目が張り巡らされていていかなる例外(定性的定量的な)もありません。同じ加速であれば同じg (加速の原因の如何にも無関係)、そのことに関して重力は無関係です。自由落下でも。慣性力、物体の加速の値は算出できます。

382名無しさん:2016/12/04(日) 11:36:05
等価原理 -補遺(昨日の投稿への)-

1 “物体の位置が同じ”とあるのは”物体の位置(重力場での)が同じ”としてください。
2  自由落下での重力の役回りは一見まぎらわしい。しかし重力は加速の原因のひとつ、脇役です。同じ加速と慣性力は他の力によっても生じます。主役は加速と慣性力です。

383名無しさん:2016/12/05(月) 14:32:47
<等価原理> ロープで吊り下げられていたエレベーターのキャビンが自由落下しています。ロープの張力は 0mg です。さて、ロープの張力を制御することは(原理的には)可能です。張力を 0.2mg、0.4mg、0.6mg、0.8mg としました。すべてに同じ g が働いていると見るのが自然でしょう。

384名無しさん:2016/12/07(水) 13:13:05
<等価原理> クレーンで吊り下げられたエレベーターの横を第二のエレベーターが自由落下しています。通過速度が計測されます。その値は月が真上にあったときに計測された値と異なります。相違は月の重力によって説明できます。落下中のエレベーター・キャビンにも地球の重力は働いているのでしょう。

385名無しさん:2016/12/07(水) 14:03:17
重力は波、速度は光速と。自由落下のエレベーターの中のことはどう説明されるのでしょう。

386名無しさん:2016/12/07(水) 14:05:10
重力は波、速度は光速と。自由落下のエレベーターの中のことはどう説明されるのでしょう。

387名無しさん:2016/12/08(木) 13:08:33
<等価原理> 率直に書くことを許してください。

自由落下の議論では落下の始点、重力の中心(重力源の中心)は無視できません。これらを欠いては話は始まらないでしょう。また、自由落下では加速、慣性力は自明と信じます。

388名無しさん:2016/12/09(金) 13:13:15
<等価原理> 地上でエレベーターのキャビンが右方へロープで加速されています。ロープの張力は 1.2mg です。さて、このキャビンが上方へロープで吊り上げられます。張力は同じく1.2mg です。キャビンの中でも同じ 1.2g が計測されます。しかしリールに巻き取られたロープの長さは同じではないでしょう。

389名無しさん:2016/12/11(日) 09:07:35
<等価原理>  窓のない宇宙船で下方への加速度g が計測されています。乗員は宇宙船の向き(中心線の天球に対する)を変えることができます。すなわち、乗員は加速度が重力によるのか宇宙船の噴射によるのかを明示することができるでしょう。

しかしこの程度のことはどこかに書かれているのでは?それとも小生の思い違い?

390名無しさん:2016/12/12(月) 13:25:03
<等価原理>  二台の小型のロケットの図があります。一台は地上に静止、一台は上方へ加速(宇宙空間で)しています。しかし自由落下で述べたように加速するロケットは放物線を描きます(観測者の等速直線運動の条件が満たされれば)。地上のロケットではあり得ません。

第二の小型のロケットが地球の重力圏でさまざまの方向へさまざまの g で加速運動をするとしましょう。これでもまだ等価原理?

391名無しさん:2016/12/14(水) 13:05:11
<等価原理>  二台の小型ロケットの図があります。一台は地上に静止、一台は上方へ加速(宇宙空間で)しています。床にはそれぞれ加速度 1g がかかっています。ここでロケットのエンジン(第二エンジン)が始動しました。下方への噴射による推力は 1.2mg です。床上の加速度は第一のロケットでは 1.2g、第二のロケットでは 2.2g でしょう。重力と加速度とは等価ではないでしょう。

392名無しさん:2016/12/15(木) 16:12:42
<等価原理>  地上には重力 g が働いています。地球の反対側でも同様です。二つの地点は g を説明できる加速運動をしていません。重力と慣性力とは等価ではないのでしょう。

393名無しさん:2016/12/17(土) 10:39:56
<等価原理> 下記は意味のある問題提起と思えるのですが。

自由落下での落下物体の原点からの位置を示す式は 1/2gtt です。地上の原点(慣性系)に並んでいる三台のエレベーターキャビンにそれぞれ g、2g、3g の加速度がかかります。力の向きが右方であればある時間経過後の位置は 1a、2a、3a でしょう。しかし力の向きが上方であれば位置は 0a、1a、2a でしょう。この相違は重力によってのみ説明可能でしょう。重力と慣性力とは等価ではないでしょう。

394undefined:2016/12/18(日) 15:24:48
<等価原理> 確信のないままに以下のようなことを書いてみました(トンチンカンだったらお詫びを)。ご教示はお願いしません。いろいろな人がいるので。ご教示があっても個別にレスはいたしません。

等価原理は「無限小の領域では、運動の加速度と重力加速度は区別できない」(ウィキペディア)ともされています(「無限小の領域」は「局所」に同じ?)。しかし一般には無限小の領域(局所)であっても運動の加速度と重力加速度のベクトル(数値も算出できる)は異なります(異なる以上に無関係)。区別できない状況は例外的であってそれも限られた点、線、面のことです。なぜそんなことが原理?

いや、もしかして。

395undefined:2016/12/18(日) 15:26:52
<等価原理> 一部の書物は加速運動の相対性を否定します。一部の書物は否定していないようです。後者は慣性系の否定でしょう。しかし慣性系の否定は口にされません。反撃が恐れられているのでしょう。慣性系は自由落下の図を否定するでしょう(局所は逃げ場になり得ません)。

<等価原理> ある物体に加速度g が働いています。原因が状況からみて重力でなければ慣性力、慣性力でなければ重力です。すなわち等価原理はなり立たないでしょう(g の原因が示される例が一例でもあれば等価原理はなり立たないでしょう)。

396名無しさん:2016/12/19(月) 09:58:01
<等価原理> 三台のエレベーターキャビンの自由落下がスタートします。スタート時刻には 0.1 秒の間隔があります。相対論はどう説明するのでしょう。

397名無しさん:2016/12/20(火) 12:38:49
<追記> 自由落下を理解するのにはキャビンの内部は適切な場所ではありません。すべては外部から理解できます。

398名無しさん:2016/12/21(水) 12:28:09
<等価原理> 平面上で複数の物体が等速直線運動(慣性運動)をしています。そのなかの一つの物体を静止と仮定して他の物体の運動を書き換えることができます。しかし加速運動をする複数の物体では不可能でしょう。加速運動の相対性はあり得ないでしょう。自由落下は慣性系にはなり得ないでしょう。

399名無しさん:2016/12/22(木) 14:15:33
<等価原理> 物体に働く重力、慣性力の原理は物体のサイズで変わるのでしょうか。無限小はなぜ特別とされるのでしょう。

400名無しさん:2016/12/23(金) 13:03:36
<等価原理>  走行する自動車に作用する重力と慣性力は無関係でしょう。無限小の領域でも同じでしょう。自由落下するエレベーターには注目に値する物理学上の意味はないでしょう。

401名無しさん:2016/12/25(日) 09:27:50
<等価原理>  エレベーターのキャビンが落下している三枚の図、A、B、C があります。落下する空間の空気の密度が A は高く、B は中間、C は希薄です。それぞれの床で観測された加速度は A は 0.6g、B は0.4g、C は0.2g でした。これは流体力学による計算からも裏づけられています。落下する空間が真空でも(その他の状況は同じ)重力 1g が働いているでしょう。

402名無しさん:2016/12/25(日) 12:04:13
<等価原理> 加速にあっては空間のどこでも同じ現象(定性的、定量的に)が見られます(日常生活でも)。空間には唯一無二の物理的な枠組み(フレーム)存在するのでしょう(おそらく均一な)。加速は唯一この枠組みに対するものでしょう。加速の相対性はあり得ないのでしょう(自由落下でも)。
<追記> ジャイロの作動はレーザーでも慣性でも同じようです。慣性にもエーテル。
<追記> 枠組みは天球に対しての回転はしていないようです。

403名無しさん:2016/12/27(火) 09:25:33
<等価原理>  慣性系はエーテル系に対して加速していない(静止または等速運動の)系なのでしょう。光のみならず加速・非加速もまたエーテル系に従っているのでしょう。

404名無しさん:2016/12/27(火) 12:22:29
<等価原理>  走行する自動車に作用する重力と慣性力は無関係でしょう。無限小の領域でも同じでしょう。自由落下するエレベーターには注目に値する物理学上の意味はないでしょう。

405名無しさん:2016/12/28(水) 09:13:09
<等価原理>  さきの小生の書き込み( >>401)の三つの図(空気の密度の高い、中間、希薄)で比較したのは瞬間値でした。しかし落下する物体の終端速度の比較のほうがスマートでしょう。書き改めさせてください。これらの図でも流体力学での共通する前提は重力 1g でしょう。そして自由落下でも。

406名無しさん:2016/12/29(木) 13:27:24
<等価原理> 定義の試みです。事典の定義とは異なるのでは(同じ外力 mg が同じ慣性力をとは限りません)。

慣性系: 慣性力が出現していない系。非加速系とも言える。
加速系: 慣性力が出現している系。

407名無しさん:2016/12/29(木) 13:59:50
<等価原理> 二本のガラス管が垂直に立っています。内部は一本は真空、一本は希薄な空気です。同じ物体が落下します。一本は自由落下、一本は終端速度です。重力の存在は明らかでしょう。

408名無しさん:2016/12/30(金) 13:14:28
<等価原理>  円盤が垂直に回転しています。円盤の縁の遠心力(慣性力)は 3g です。重力は1g です。円盤の各点にかかる加速度は各点の慣性力と重力とによります。重力は自由落下と同じく各点に。

409名無しさん:2016/12/31(土) 13:38:44
<等価原理> 無重力空間で宇宙船が等加速度運動(直線上を)をしています。宇宙船から水平方向へ X 字様に四つの物体が放たれました。一秒後にまた四つの物体が。宇宙船から見てそれぞれの軌跡は放物線を描くでしょう。加速運動の相対性は成り立たないでしょう。自由落下の主張も。

<等価原理> 物体に加わる力が重力だけであれば(一方向からだけとします)物体は加速運動をするでしょう。ゆえに自由落下は加速運動でしょう。

<等価原理> 自由落下するエレベーターのキャビン内の無限小の点(領域)それぞれの発言力は平等でなければ。

410名無しさん:2017/01/01(日) 12:40:28
<等価原理> さきに慣性系の定義を試み、「慣性力が出現していない系」としました(>>406)。補足をするならば、静止・等速直線運動(おそらくエーテル系に対しての)の系だけがこの系でしょう。事典にある「力の作用」は不要かつ不適切でしょう(同じ力 mg は同じ慣性力を保証しません)。

411名無しさん:2017/01/02(月) 13:32:17
<等価原理>  ともに静止している二つの物体がそれぞれの始点(原点)から自由落下します。始点の高さは異なります。地上で二つの物体の着地の際の速度(運動量も)が計測されます。自由落下は慣性系ではないでしょう。

412名無しさん:2017/01/03(火) 12:56:20
<等価原理> 慣性力は外力(重力以外の)、回転に起因するものは内力によって算出できるでしょう。垂直に落下する物体の慣性力は重力、垂直抗力から算出できるでしょう。自由落下では垂直抗力はゼロです。

413名無しさん:2017/01/05(木) 11:21:52
<等価原理> 放物線を描く物体の落下が始まりました。放物線上の任意の点を上下方向に静止とすれば同じ放物線が描けます。これは重力の働きが物体の運動とは無関係であることを示しているでしょう。自由落下でも。

414名無しさん:2017/01/06(金) 13:15:54
<等価原理> 昨日の書き込みを改めさせてください。
放物線を描く物体の落下が始まりました。放物線上の任意の点において同じ放物線が描けます(選ばれたある慣性系から見れば)。これは重力の働きが物体の運動とは無関係であることを示しているでしょう。自由落下でも。

415名無しさん:2017/01/06(金) 14:32:14
再 言

慣性系はエーテル系に対する静止・等速直線運動の状態の系でしょう。加速運動はエーテル系に対する加速運動でしょう。エーテル系の存在には疑問の余地はありません(小生のウェブサイトに。対エーテルの運動は定量的に示せます)。

慣性力と重力とは互いに直接的には無干渉、とくに重力は絶対(不可侵)です。自由落下の主張は成り立ちません。

416名無しさん:2017/01/07(土) 09:43:09
<等価原理> 重力源からの距離だけが重力に影響します。従って自由落下の主張は成立しません。

417名無しさん:2017/01/07(土) 09:58:11
<等価原理> 彗星は軌道の半分では自由落下でしょう。しかし太陽の重力は軌道上の彗星に絶えず働いています(無限小の領域にも)。

418名無しさん:2017/01/08(日) 13:55:00
<等価原理> クレーンで吊り下げられたエレベーターの横を二台のエレベーターが自由落下します。通過速度が計測されます。落下の始点(原点)の高さが異なるので通過速度は異なります。通過速度の相違は地球の重力が働いているためでしょう(無限小の領域にも)。

419名無しさん:2017/01/11(水) 13:37:15
<慣性系の定義の試み> さきに慣性系の定義の試みを記しました(>>406)。現行の定義では同じ力ma が反対方向から働いた場合はどうなのでしょう。すべての場合を含んでいないのでは(これでは定性的に正しいとは言えません)。「慣性系: 慣性力が出現していない系」であれば加速の正体にもより迫っているでしょう(観測者も必要としません)。

420名無しさん:2017/01/17(火) 13:34:02
<等価原理> エレベーターのキャビンが地上で右方へ等加速運動をしています。天井から吊り下げられた物体はやや左へ振れています。この角度は定量的に説明ができます。この図で等価原理は成り立っていないでしょう。

しかし多くの運動のなかでなぜ自由落下だけ ?

421名無しさん:2017/01/18(水) 13:11:10
<慣性質量と重力質量> 質量 m の物体が右方へ慣性運動をしています。真下から紐で mg の力で引っ張るとします。放物線の軌跡は重力 g による落下の軌跡と同じでしょう。同じ力なので同じ軌跡。つまり慣性質量と重力質量とは同じなのでしょう!? いや、そもそも質量は質量(同じ力に対して同じ抵抗をしているだけ)!?


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