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引き寄せの法則を科学的、論理的に検証するスレ
48
:
幸せな名無しさん
:2022/11/15(火) 11:36:01 ID:2rmVveLg0
仮説だけど宇宙は一つの生命体(ワンネス)という話が面白かった
これで潜在意識や引き寄せがなぜ機能するのかも説明がつく
49
:
幸せな名無しさん
:2022/11/15(火) 12:01:09 ID:Gcec1pWs0
ピンと思いついて潜ちゃん開いたらこのスレが上がっていた(笑)
復縁、恋愛、お金とかが分かりやすいかな?
いわゆる赤い糸、願うとその時点で繋がるんだろうね。だから願った瞬間叶っている。この世界では時間があるから、取り下げなければ引き寄せられてくる。取り下げればが断たれる。
顔を変えるやスキルなど、自分が変わる系の願いも願った瞬間そうなっている自分と繋がるから、タイムラグを経て叶うね。
タイムラグでモヤモヤしてたからスッキリした!
ありがとう。
50
:
幸せな名無しさん
:2022/11/15(火) 15:32:53 ID:irfQ9neI0
>>49
この量子力学の世界の本質っての見て宇宙は1つって可能性を教えられた
ttps://youtu.be/fws58ecP5Ks
51
:
幸せな名無しさん
:2022/11/15(火) 19:25:16 ID:cFk42tTs0
机上で理論を戦わせるより、素人らしく実証実験から始めてみたら?
効果の出方に類似性があるかとか、差異があるかを一つずつ精査していけば法則性がみえてくるんじゃないかな?
同一の結果が出ないと法則とは言えない。
52
:
幸せな名無しさん
:2022/12/22(木) 01:55:27 ID:m9ouU/hM0
>>43
知的障害者や発達障害者は論理的スレにいちゃいけないよね
53
:
幸せな名無しさん
:2022/12/22(木) 01:55:58 ID:m9ouU/hM0
>>51
自分がやれよ
54
:
幸せな名無しさん
:2024/07/07(日) 16:57:36 ID:w84nu9mE0
age
55
:
幸せな名無しさん
:2024/11/14(木) 23:10:40 ID:2GlODghM0
ChatGPTに、生徒会長さんの量子力学の説明について質問してみた
質問:量子力学に関する下記の記述について誤りがあれば訂正して説明してください
次は時間発展について話します。
重要でない係数と観測しない間の定常的移動の
可能性を除くと、観測による収縮は
ψ(x・t)=δ(x-a)
になります。
次に解放時間について話します。
観測してから時間がたつと
ψ(x・t)=1ルート(1+t×2) になり
可能性が拡散していきます。
次に観測による収縮について話します
観測による収縮は
ψ(x・t)=δ(x-c) になります。
非相対性理論では速さは光速を越えてもよいことになっています。
不確定性原理からの今までの話を踏まえると
デルタx × デルタp = h より
位置が確定すれば運動量は無限大になり、
次の瞬間の位置は確定できません。
すなわち、これまでの式の
a,b,c は近似的な値をとるとは限りません。
しかし、たとえば、目の前にあったミカンが
急に消えるのを見た人はほとんどいないでしょう。
それは、私達の観測が働いているからです。
ChatGPTによる回答
量子力学の観点から、いくつかの誤解や不正確な表現が含まれていますので、訂正して説明します。
1. 観測による収縮について
文中の「観測による収縮は ψ(x・t) = δ(x - a) になります。」という部分は不正確です。観測による波動関数の収縮は、一般には観測結果の確率分布に従って波動関数がある位置や状態に「収縮」することを意味しますが、これが必ずディラックのデルタ関数
δ(x-a) のように鋭いものになるとは限りません。デルタ関数的な収縮は「位置を完全に確定」した場合に限られ、一般の観測では有限の幅を持つ確率分布を持つことが多いです。
2. 解放時間に関する記述
「観測してから時間がたつと ψ(x・t) = 1/√(1 + t × 2) になり…」とありますが、この記述には数式としての意味が不明瞭な点があります。波動関数が観測後に時間とともに広がるという現象(例えば自由粒子の波束が時間とともに広がること)は量子力学でよく知られていますが、この式はそれを表していません。正確には、自由粒子の波束の広がりを記述するには、波動関数が位置空間で時間に依存して広がる形(ガウス型波束が広がる)を使います。
3. 観測による収縮と光速について
「非相対性理論では速さは光速を超えてもよい」という記述がありますが、これは誤りです。非相対論的量子力学においても、情報伝達速度が光速を超えることはできません。観測による波動関数の収縮は「超光速通信」ではなく、観測結果に応じて即座に確率分布が変わるという「非局所的」な現象です。量子力学での収縮は情報の伝搬とは異なり、特殊相対性理論と矛盾しません。
4. 不確定性原理と運動量の無限大
「位置が確定すれば運動量は無限大になり…」という記述には一部正しい面がありますが、やや誤解があります。位置が非常に高い精度で確定されると、不確定性原理により運動量の不確定性が非常に大きくなることは正しいですが、運動量が無限大になるわけではありません。観測後の運動量の分布が広がる可能性があるだけであり、無限大の運動量を持つわけではありません。
5. 観測と実世界の安定性について
最後の「目の前にあったミカンが急に消えるのを見た人はほとんどいないでしょう。それは私たちの観測が働いているからです。」という表現は、量子力学的な観点ではやや不正確です。量子力学の「観測」はミクロなスケールでの物理現象に関連し、マクロな物体(ミカンなど)は量子デコヒーレンスによりクラシカルな挙動を取ります。したがって、ミカンのような物体が「観測によって存在し続ける」わけではなく、量子状態がデコヒーレンスによって安定しているため消えたりはしません。
以上が誤りの訂正と解説です。
56
:
幸せな名無しさん
:2024/11/15(金) 10:00:18 ID:bg/CSdR60
Fラン文系「量子力学により引き寄せは証明された!」
57
:
幸せな名無しさん
:2024/11/15(金) 13:56:43 ID:IbDf1JNc0
>>55
ChatGPTの解説なので知識がないと合っているのかどうかの判断ができない。
デコヒーレンスについては、東京大学理学部物理学科の有志が作った量子情報班の資料に載っているので確かなのだろう。
ttps://event.phys.s.u-tokyo.ac.jp/physlab2020/pdfs/qi/qi_pos.pdf
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