したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

貧困問題

1研究する名無しさん:2018/01/08(月) 09:49:42
 最近この板では貧困の話題が多いようなので、専用スレで話そう。

1755研究する名無しさん:2022/08/18(木) 08:57:48
実際はコロナ前の水準に戻っていないしコロナ前でさえ25年以上まともに経済成長していない衰退国。 だから何なのという記事。 大本営発表はやめろ。

1756研究する名無しさん:2022/08/18(木) 11:24:22
幸福なんて主観的なものだろ。持っているゼニの量なら少しは客観的かもだが
持ちつけぬゼニを持っても使い方を知らないからあまり幸福感はふえない。
むしろ国を含めたいていの個人・法人が持ちつけぬゼニを無駄に使ってより不幸な気持ちになってる。

1757研究する名無しさん:2022/09/06(火) 23:11:36
ttps://news.livedoor.com/article/detail/22802727/

手取り、わずか月8万円…生きるために働き続ける70代アルバイト

総務省『労働力調査』によると、2021年、働いている70代は438万人。高齢者人口が増えていることもあり、上昇傾向。70代人口は1,600万人ほどなので、70代の4人に1人は働いています。さらに前出の世論調査から推測すると、およそ150万の70代が「お金」を理由に働いていることになります。

70代の就業者、会社役員や正社員、契約社員……好待遇で現役続行という人も珍しくありませんが、すべての高齢者がそのような環境で働けるわけではありません。そういった場合、パートやアルバイトが受け皿のひとつとなるでしょう。

70代でアルバイト……どれほどの収入を得ているのでしょうか。厚生労働省『令和3年賃金構造基本統計調査』によると、70代・短時間労働者(常用)の平均月給は推定10万7,874円(1日当たりの所定内実労働時間5.0時間、実労働日数15. 6日)。手取りで8万円ほどです。幾ばくかの手当を合わせると、年収で132万円ほどになります。

年金だけでは足りないから、アルバイト代を足しにして……そのような場合はまだいいでしょう。年金はほとんど当てにならない、という場合、手取り8万円では毎月の生活だけで精いっぱい、将来を見据えて貯蓄というのもままならず、アルバイトを辞めるに辞められないという状況に陥っていると考えられます。

1758研究する名無しさん:2022/09/09(金) 06:11:09
防衛費を3倍にしようと自衛隊員の募集がいまいち難しい

その辺、2年から6年の任期隊員の退職後は
予備自衛官の義務のほかに返還の必要のない
奨学金給付や学費免除で大学、大学院の就学支援、健康保険優遇などのインセンティブをつけても良いとは思います

ボストンに留学してたときハーバード大学院とかボストン大には兵役のあとの奨学金や就学優遇で大学で学び
学士や修士を取得して給与待遇の良い業種へのステップアップを目指してる人は多かった

まあ自衛官を社会人大学生、社会人大学院生徒して受け入れることにも積極的に取り組むべきだろ
少子化、2018年問題の対策にもなるし
学術会議はなんと言うか知らんが

1759研究する名無しさん:2022/09/17(土) 23:04:56
手取りたったの月16万円「もう人生、諦めた」とポツリ…「非正規・団塊ジュニア」たちの悲哀

2022年9月17日 11時30分

幻冬舎ゴールドオンライン

昨今、社会問題化している格差問題。さまざまなものがありますが、そのなかのひとつが正社員と非正規社員の給与格差です。自発的に非正規社員を選択しているのであればいいのですが、さまざまな事情から「非正規社員しか選べなかった」という人たちがいるのです。みていきましょう。

中略

昨今、就職氷河期世代の支援が活発になってきましたが、50代に差し掛かっている人たちにどれほどの需要があるのか……はっきりいって厳しいと言わざるを得ません。

--もう人生、諦めているから

SNS上で見られる、50代非正規社員だという男性の呟き。厚生労働省『令和3年賃金構造基本統計調査』によると、50代前半・男性非正規社員の月収(所定内給与額)の中央値は21万1,700円、手取りにすると16万円ほど。一方、同世代の正社員の月収は38万6,200円、手取りで29万円ほどになります。そこに賞与が加わりますから、年収にすると相当の格差となります。

50代で手取り16万円。ここから挽回し、同世代に追いつくというのも不可能。諦めの境地にいても仕方がありません。

1760研究する名無しさん:2022/09/30(金) 07:42:26
家計から取り上げて輸出企業に補助金を出す円安政策の果て

ttps://news.livedoor.com/article/detail/22941172/

今年一番の値上げラッシュ 社会保障では負担増も

2022年9月30日 7時0分

朝日新聞デジタル
ペットボトル飲料の売り場には、10月からの出荷価格引き上げのお知らせが出されていた=2022年9月26日、東京都大田区、MEGAドン・キホーテ大森山王店

写真拡大

 物価高騰が続く中、10月から身近な食品で今年一番の値上げラッシュを迎える。

 社会保障では負担増となる制度の見直しもあり、家計を一層圧迫しそうだ。

 帝国データバンクによると、10月に値上げされるのは約6500品目。今年に入って突出した多さで、かねての原材


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板