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【多角的】引き寄せの法則・肯定派専用スレ【検証】3
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2chオカ板【LOA】ザ・シークレット【引き寄せ】スレから
派生した引き寄せの法則スレです。
多角的検証をしたい、肯定派のためのスレッド。
科学的な面からの検証他理論からのアプローチ
ちょっと変わった実践報告等、なんでもありです。
その他潜在意識系の話題もOK^^
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>>986
乙だぜwww
>>987
まぁ次スレはしばらくお休みする予定なのでズバリお答えしよう!…って思ったのだが
箇条書きとはこれまた難題だぜwww
まぁその前にちょとわしの宇宙観というものをなんとなく書いてみるのだぜw
これはバシャールだとか神との対話だとかその他色々な話をわしなりに咀嚼した
世界観なので、まぁあまりツッコミを入れるんじゃないんだぜw
わしは魂というものはあると思うのだぜ。そしてわしらの本質は魂だと思うのだぜ。
でな、もともとわしらは「思考と実現がほぼ同時に起こる世界」にいたと思うのだぜ。
欲しいものがその場で手に入るし、行きたい場所にはすぐ行けるし、状況だろうが
環境だろうがとにかく思考のままなのだぜ。
これは一見すると天国のようだが、逆に「自分は罪を償わなければいけない」とかいう
思いにかられている魂にとってはだな、その思考をやめるまでは永遠の罰が続く
地獄でもあると思うのだぜw
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>>989続き
その世界では自分と他人の違いも無いのだぜ。
なぜなら自分がその世界の全てを創造しているからなのだぜ。
で、ある時思ったわけだぜ。
「自分とその他のものがある世界に行ってみたい」とか「他者を通して自分を見てみたい」とか
「思考がすぐ現実化しない世界で自分を実現したい」とか「思考が現実化しない(ように見える)
世界で生きてみたい」とか「あらゆる角度から自分を再認識したい」とか、あるいは無意識的に
「罪を償うにはもう一度人生をやりなおすしかない」みたいにだぜw
そしてこの重たい地球という星に生まれたわけだぜ。
エゴの役割はこの地球という世界に魂を留めるための道具だと思うのだぜ。
そして自分と他人を区別するために必要なモノなのだぜ。
生まれる前の記憶を覆い隠すためのものでもあると思うのだぜ。
つまり全部あわせて箇条書きにすれば
・自分がこの世に生まれてきた目的を果たすために必要な道具
ぐらいのもんだと思うのだぜw
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>>990続き
問題は、じゃあなんでそんなただの道具がわしらを苦しめるのかっつう話なのだぜ。
それは本来の使い方を間違えてしまっているからだと思うのだぜ。
かといってそれは決して魂が「過ちを犯した」わけじゃあないのだぜww
使い方を間違えることも、恐らく魂の計算の内だと思うのだぜwww
じゃなきゃこうしてここでおまいらと出会うコトもなく、自分についてあれこれ考えるコトもなく、
より良い人生を求めるコトもなく、生きている意味を探そうとするコトもなく、etcetc......
どこで読んだか忘れたが、人間が内側に向かうときというのは、基本的には凹んだ時なのだぜw
落ち込んだり悲しんだり傷ついたり絶望したり死にたくなったりするのはな、別に問題じゃないのだぜ。
それらは全て自分の視線を内側へと向けてくれる偉大な経験なのだぜw
その偉大な経験をするためには、エゴってもんがなければ不可能だと思うのだぜww
そして今はこのスレの誰もが「もはやエゴは不要である」と知ったわけだぜ。
でも完全に捨ててしまったら地球から飛び出してしまうのだぜw
どんな風に飛び出してしまうかと言えば……まぁ文字通り飛び出してしまうコトもあると思うのだが、
例えば役割としてはこんな感じだぜ。
・自分と他者とのつながりの緩衝材
……あ、これひとつしか思い浮かばなかったのだぜww
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>>991続き
「自分と他者とのつながりの緩衝材」について説明するのだぜ。
例えばニュースを見ていて、凄惨な事件があったとするのだぜ。
ソレを見て普通は痛ましいと思ったり、憎悪や吐き気を催すかもしれないが、
本人や遺族が受けた以上の衝撃を受けることはあんまり無いと思うのだぜ。
遺族が強い衝撃を受けるのは、その他の人よりも親族の方が自分との繋がりが強いと感じ、
時には自分の体の一部であるかのように感じているからだと思うのだぜ。
だが「他人」にはそこまでの感じがしないのだぜ。
これは「エゴ」が緩衝材として働いていて、「他人と自分は同じものではない」と思わせて
いるからだと思うのだぜ。
もちろんこれは色々な働きをするのだぜ。
「自分と他人は同じものではない」から他人を守るために自分を犠牲にするコトもできるし、
「自分と他人は同じものではない」から他人から奪ったり他人を傷つけたりしても
平気でいられるヤツがいるわけなのだぜ。
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……って、ここまでウダウダと書いてみたんだがよう、もしかするとこれは
「神とひとつになること」の『10の幻想』を維持するのに必要なものだ、と書いているに
過ぎんのではないか、と今更ながらに思ったのだぜwww
ここでその10の幻想を書いておくのだぜ。
第一の幻想「必要性が存在する」
第二の幻想「失敗が存在する」
第三の幻想「分裂が存在する」
第四の幻想「不足が存在する」
第五の幻想「課題が存在する」
第六の幻想「裁きが存在する」
第七の幻想「罪の宣告が存在する」
第八の幻想「条件が存在する」
第九の幻想「優越が存在する」
第十の幻想「無知が存在する」
これらの幻想はな、わしらがわしらの今のこの世界を維持するために必要な幻想なのだぜ。
だがこの本では幻想のままに生きるのではなく、幻想を幻想と見抜いて幻想を利用するコトを
推奨しているのだぜw
で、この幻想の維持のために欠かせないのが「エゴ」だと思うのだぜ。
>987もコレを一度読んでみると面白いかもしれないのだぜw
でもってエゴは性質的に幻想を現実として見せようと必死になる性質があるものだから、
エゴ自体は調教できないと思うのだぜww
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