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バサラ日記(その13)
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日本初の常設型サイエンスバーであるバーバサラの営業記録です。
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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サイエンスバーとは、酒の場で市民と科学者が気軽に科学を語り合う場、
もしくは それを提供する団体を指し、文部科学省(日本学術会議)の政策
になっているサイエンスカフェ活動の酒場坂を言う。
従って、わが国ではサイエンスバーは、大学広報もしくは学会広報の形態をとる事が多く、
赤坂ライフサイエンスバー(慶応大学医学部)、豊中サイエンスバー(大阪大学)、
京都サイエンスバー(京都大学)、バーS(東京大学農学部)、
ライフサイエンスバー(日本生化学会若手の会)等が 代表例に挙げられる。
これらは、大学広報もしくは学会広報、大学もしくは学会そのもののPR活動であり
その大学、学界の第一線の研究者の紹介が 酒の場で行われる事を特徴とする。これらは
大学もしくは学会そのものであり、幅広い分野の 高い学術レベルの講演が行われているが、
文化学的に考えた場合、これは主体文化であり、対抗文化(サブカルチャー、カウンターカルチャー)
とは言えず、あくまでも大本営発表であり、科学技術に対するカウンターバランスには
なりえない宿命を持つ。
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一方、神戸三宮で ここ3年間 立ち上げが試みられている
サイエンスバーバサラは、大学や学会をバックにつけない個人による事業である。
全国の他のサイエンスカフェ活動のように、大学や学会を経営基盤とせず、
従来の酒場の本分である遊興(カラオケ、女遊び、男遊び等)を経営基盤におき、
そこで得た自由でもって、進み過ぎた科学技術に対するカウンタ−バランスにならん事を
目指している事が最大の特徴で、科学懐疑論に特化した社会活動を長く続け
地元の警察をも震撼させている。
従来、酒場は あくまでも 気晴らし(エンタメ)の場 であった。そのエンタメは
カラオケ、女遊び、男遊び等で行われる事が多かった。その酒場文化を、
アカデミアの文化と融合させ、酒場ならではのサイエンスバーを、民間初で立ち上げる
前代未聞の試みをしているのが、サイエンスバーバサラである。
よって、神戸のバーバサラは、他のサイエンスバーと違って、あくまでも
ガールズバー/ボーイズバー/カラオケバーのニュータイプと言う形態をとり
それに相応しいスタッフを集めている。
バサラ日記は、その立ち上げの記録である。これは日本に新たなサブカルチャー
カウンターカルチャーを作る記録でもある。反体制知識人のメッカに神戸をしようとしている。
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それでは、現在のバーバサラの主要メンバーを紹介する。
代表(オーナー):植田徹
神戸市生まれ、神戸市立上筒井小学校を卒業した神戸人でありながら、
九州大学、大阪大学、MIT、ハーバード大学、某県立大学に。学部で言えば
農学部→医学部→工学部→理学部→環境学部と 多様な学部を渡り歩いた学際人
で現在、科学技術コミュニケーター。科学懐疑論を専門とし、反精神医学運動で
全国の精神科医業界に名前が鳴り響いている。学位は農学博士(微生物学)。
主な助手:
1)ボーイズバー:
フミ (神戸出身の22歳。オーストラリアの帰国子女。有名クラブのカリスマDJ)
ヒロ (神戸出身の22歳。極真空手の茶帯で神戸市長田区の若手コミュニティを仕切っている)
2)ガールズバー:
リョウ(神戸市出身19歳。大会で優勝した事もある空手家)
リュカ(神戸出身の19歳の短大生、顔が広く、スタッフ紹介が多い)
アヤメ(京都舞鶴出身の19歳、最強美女。品がある)
マオ (京都舞鶴出身の19歳、笑顔が可愛い)
ユイ (和歌山出身の19歳、薬学部生。まあ可愛い)
アミ (三田市民の22歳美女、頭の回転が速く、よく私を論破する)
リン (神戸出身の18歳美女。この春に大学に入る予定)
麗 (神戸出身の29歳。色っぽい美容師)。
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かつて、大学は 日本に東京帝国大学しかなかったのが、
全国各地域に7つ作られるようになり(帝国大学令)、それが現在の旧帝大だ。
更に、神戸大学のように各県に一つずつ作られる所謂、「駅弁」が大量にでき
更に、専門学校や塾が昇格した私立大学が無数にでき、今や778校に及んでいる。
こんな学校は大学と認めないと巷で言われる学校も沢山ある。
一方、少子化の影響で 高校生の数はどんどん減り、今や大学入試の多くは
無試験となった。大学のレジャー化が極端に進み、大学は学び場と言うより遊び場
になっているケースも多い。大学の数は増える一方、少子化は進んでいるので、
受験生を集めるのが困難となり、778校のうち赤字校が40.7%。大量倒産が起きる
と予測されている。
私立大学は、実は収入の1/4近くが 税金(補助金)によって賄われているので
完全民営化とはいえず、文部科学省の判断一つで廃校できる形になっている。
すなわち、
======================
多くの市民が集い 憩い そして 学ぶ場を 有料で提供する商売
======================
と言うのは、税金(補助金)抜きの形態では 全国に 存在していない。
そういった意味では、サイエンスバーバサラは、一種の社会人大学であり、
しかも完全民営化されているという点で、他に例がない。あるなら教えて欲しい。
ホステス、風俗嬢から医師、検事、大学教授まで幅広い社会人が
一人2000円なり4000円なりの金を払って、バサラの科学スライド講演
なるものを聴きにくる。その数、延べ数千人。売上1200万円以上。
科学スライド講演の講師は元大学准教授ときたら、これはもはや大学である。
倒産しかかっている全国のFランク大学に代わる一種の社会人大学である。
バサラは そこまで成長した。私は そこの学長だ。
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以上、述べて来たように
サイエンスバーバサラは 社会人大学 あるいは 私塾
のような事業であるが、帝国大学ですら、私塾からスタートしたところがある。
大阪帝国大学である。適塾がそうだ。緒方洪庵が江戸時代後期に
大坂・船場 に開いた蘭学の私塾が、現在の大阪大学の前身である。
大阪大学は私塾から始まった。
サイエンスバーバサラから、本当の大学が生まれるか、
将来が見えないが、そういった志を持って、毎日、営業を続けているのは
事実である。
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日本の主な日記
土佐日記 - 紀貫之
御堂関白記 - 藤原道長
台記 - 藤原頼長
蜻蛉日記 - 右大将道綱母
紫式部日記 - 紫式部
更級日記 - 菅原孝標女
断腸亭日乗 - 永井荷風
ローマ字日記 - 石川啄木
東京ペログリ日記 - 田中康夫
狂人日記ー魯迅
バサラ日記―植田徹
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>サイエンスバーバサラから、本当の大学が生まれるか、
>将来が見えないが、そういった志を持って、毎日、営業を続けているのは
>事実である。
えらい
その意気や良し!
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既存の科学を疑問視する科学懐疑論を行う以上、私に破壊される既得権を守ろうとする抵抗勢力から
激しい抵抗がくるのは不可避で、2chではそれが誹謗中傷の形で出てくる。
抵抗は、海外を含む 全国区からで その抵抗勢力の中には司直(警察や裁判所)も含まれ
誹謗中傷の海の中で行われる公開討議に負けたら、逮捕される危惧を感じながら、
毎日毎日ひたすら言論で闘い続ける。
そうしないと、科学懐疑論の看板を守れないのだ。それが神戸のサイエンスバーバサラで、
極真の百人空手に似ている。
アルトゥール参段、百人組手を完遂(極真会館総本部) .
http://www.youtube.com/watch?v=EAH9Q1jA67A
科学の闇は、国家の闇である。
科学の闇を語る という事は 国家の闇を語る事である。
これは何を意味するか、と言うと、修羅の道を意味するのである。
私以外には出来まい。
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火曜日のバサラ日記
日中、クアハウスと二宮温泉で入浴。午後2時にリョウさん19歳が遊びに来た。
リョウさんと二人でサンチカ・デート。イチゴを盛ったクレープを食べた。
午後3時にユイさん19歳が領収書整理に出勤。私は作業中、風呂に行った。
午後6時半にマオさん19歳出勤。バーの営業開始。
マオさんは30分で通行人を上げた。淡路島から三宮に女漁りにきた若者だった。
メイドカフェを探して徘徊中に、白衣姿のマオさんを見つけ、コスプレバーの類と判断して
ご来店。ガールズバーとしての接客を望まれたので、私は接客から身を引いて
マオさんに一任して外出した。女漁りの相手はできない。この若者、3000円を
落としてくれた。
その接客直後に、常連のKOさんがご友人とご来店。マオさんとカラオケ勝負。
1000点満点で100点の下駄を(音痴の)マオさんに渡した上で
マオさんにカラオケ採点で勝ったら1000円割引。負けたら1000円割り増しの賭けを
この二人と行ったところ、マオさん。二人に勝利。二人からの売上げが
2000円増しとなり6000円となった。
このカラオケ勝負が終わった後に、自由にカラオケを楽しんでいる最中に
更に、カラオケ常連が2名ご来店。ボックス席に座られた。その二人からの
売上が4000円。昨夜もカラオケ一色の接客になるかのような状態だった。
これのどこが サイエンスバーか。私は 一人 笑った。
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その時、バーの扉が開き、70歳代の老紳士と40歳代の上品な主婦が
当惑気味に入ってきた。その表情から
ここはサイエンスバーでしょ?何でカラオケやってんの?
と言いたいのだと、私は瞬時に読み取った。
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この二人に、このバーは
サイエンスバー
カラオケバー
ガールズバー
の三つの顔をもち、先客の希望で現在はカラオケバーになっていますが、
科学講演を要請されるお客が来られたら、サイエンスバーとしての科学講演を
優先するのですと説明したら、
この二人は、予想通り、サイエンスバーとしての科学講演を選ばれた。
そのため先客4名に
もうカラオケは出来ません。ここはカラオケより科学講演を優先するバー
なのですと理解を求めたら、4人は苦笑しながら、店の方針を認めてくれたが、
KOさんとご友人は6000円払われて帰られた。
まあ、仕方がない。ここは そういうバーなのだ。
科学講演のために作ったバーである。科学講演を要請するお客が来られたら
カラオケ使用を認めない。
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この70歳代の老紳士と40歳代の上品な主婦に
私の長い自己紹介を行った後、
ヤコブ病疫学
について1時間スライド講演を行ったら、予想通り、物凄い食いつきだった。
40歳代の上品な主婦は 私の講演中、面白い 面白いと連呼し
失神しかかっていたかのような表情を見せた。
今度は、ご友人の主婦陣を引き連れて バサラに来たいと言われ、
二人で4000円落としてくれた。
これで三日連続で科学スライド講演が出来た事になる。
私は 市民から要請されないと 科学スライド講演を行わない。
こういった機会を ずっと待っているのだ。待ちの商売である。
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この科学講演接客が終わった後、またカラオケバーに戻し、
待っていただいていた二人の若者常連の待ち時間の飲み代を
無料にして、せめてもの誠意を店として見せた。
その直後に、二名の若い女性客がご来店。イチゴが食べたいと言った。
この二人は いつもバサラに イチゴを食べにくる。バサラは何でも屋だ。
何でも出せると思われている。
更に、若いカップルがご来店。久しぶりの賑わいを見せた。
以上、昨夜の前半の部の客数は、計9名(うち女性4名)。
売上は17000円。科学スライド講演は1回。
ここ数日、不調だったが、本来の姿を取り戻した。
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午後12時に非番の麗さん29歳が遊びに来たので、デートに誘った。
午前1時に ホストのヒロ君出勤。このホストに接客の引継ぎを依頼して
私は非番の麗さん29歳とデート。
一時間後、バサラに戻れば、客数は10名になっていた。アゲアゲノリノリの
ボーイズバータイムだ。
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午前2時にバサラがディスコ/クラブのようなアゲアゲノリノリの雰囲気
で賑わっている状況を確認した私は
この雰囲気をサイエンスバーにつなげるために、カウンターに座り、
大型モニターに接続しているPCを立ち上げ、京都大学ウイルス研究所の
資料をネットから検索し、
エイズの起源、分子進化(エイズは猿から感染した)
に関するスライド作成を パワーポイントで黙々と始めた。
周りは、アゲアゲノリノリのボーイズバーの中でだ。
予想通り、私のPCの周りに 若者が集まり、エイズウイルスの
分子進化系統樹を指差し、これは何ですか?
と聞いてくる。
若者、興味しんしんだ。私は こうやって若者の学問的興味に火をつける。
ここはボーイズバーではない。サイエンスバーなのだ。
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エイズウイルスの分子進化系統樹を指差し、これは何ですか?
と聞いてくる若者達に対し、
これは HIV と言われるエイズウイルスの遺伝子の進化を示した図だよ。
このクラスターがサルのウイルスで、このクラスターがヒトのウイルスだ。
よってエイズはサルから感染したと予想されているのだよ。
と答えると、若者は、どうしてサルからヒトに感染するのですか?
と聞いてくる。そこで獣姦に関するHPを立ち上げ、
サルとセックスした馬鹿がいる疑いがあるのだよ。
と答えると、若者は私が作成したスライド原稿に見入っていた。
アゲアゲノリノリのボーイズバーをサイエンスバーに移行させる企画。
動き出した。私はこの雰囲気を作るためにホストを雇っていたのだ。
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気晴らし(カラオケ、女漁り、男漁り)を提供する水商売を
アカデミア文化と融合させる前人未到の試み。着々と進んでいる。
私は こうやって金を稼ぐ。
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以上、火曜日だった昨夜の客数は、計20名(うち女性14名)。
売上は40000円。科学スライド討論は2回。
更に 若い女性とのデートが2回。
一週間ぶりに満足がいく夜となった。
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3月1日(金曜日) 11名(うち女性5名) 32000円 科学講演はせず。
3月2日(土曜日) 10名(うち女性5名) 37000円 科学講演はせず。
3月3日(日曜日) 13名(うち女性3名) 31000円 科学スライド講演は1回。
3月4日(月曜日) 9名(うち女性4名) 23000円。科学スライド討論が2回。
3月5日(火曜日) 20名(うち女性14名)40000円。科学スライド討論が2回。
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雑感:
この3月。バサラの営業成績が不調だが、他店でも厳しいようで
次々と知人のホステスさんから営業電話がかかってくる。
同伴(客と同時に店に入る事)3回しないと罰金3万円とられるノルマを課せられたので
同伴を泣きついてくるラウンジホステスが2名。
バサラに一回行くから一回同伴して欲しいと泣きついてくるキャバクラ嬢。
3人の知人女性が 一気に泣きついてきた。
しかし、私の店も苦しい。
バサラ一回に対し、キャバクラ一回では 値段が違い過ぎて
交換条件にならない。ちょっと無理だよ。
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水曜日のバサラ日記
日中、銭湯(二宮温泉)で二回、入浴。 午後3時にユイさん19歳が
領収書整理に出勤。確定申告の準備を進めた。
午後5時に知人のキャバクラ嬢22歳が、同伴を泣きついてきた。
このキャバ嬢。午後7時にバサラに来店。そのまま勢いで
私は北野坂のキャバクラに拉致された。ホステスさんの方が
私より一枚も二枚も上手なので、同伴を狙われたら 私は抗えない。
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午後7時に 知人のキャバ嬢がご来店。
早速、エイズの起源についてスライド討論した。
その売上が2000円。
午後9時に 常連の建設技術者がご来店。
エイズの起源について再度スライド討論を行った。
その売上が2000円。
午後10時に 兵庫県立大生物系卒氏がご来店。
地球温暖化懐疑論についてスライド討論。
その売上が2000円。
午後11時に、常連のカラオケ客が3名、ご来店。
その売上が6000円。
以上、前半の部の客数は 計6名。売上12000円。
助手の人件費を考えると 赤字となった。
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午前1時に 3名の友人と共にホストのフミ君が出勤。
また赤字になりそうな雰囲気。
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人件費が かかり過ぎている。
女性バイトや男性バイトを つなぎとめる為に使っている金額が
大きすぎる。
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リュカ、リョウ、アヤメの3人が時給1000円。
残りの女の子が 時給1200円。
統一して欲しいとの要望強し。しかし、時給1200円の
女の子を入れた日には赤字になっているのが現状。
統一するなら、時給1000円か。その場合、減給される女子に
辞める人が多くなるだろう。どうしようか。。。
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昨夜、後半の部の客数は、結局、計11名(うち女性7名)。
売上18500円となった。ホストのフミ君には、うち1万円を
人件費として支払った。後半の部の集客は、100%ホスト君
によるものだからだ。全て彼のコミュニティから客が来ている。
ホスト君が呼ぶボーイズバーのお客さんを、サイエンスバーに
誘導する企画。昨夜も機能した。バサラに来てくれた11名のお客全員に
エイズ・ウイルスの分子進化
について、まとまった時間、科学スライド講演が出来た。
この時間帯は、風俗嬢や、色を売るホステスさんが 客に多いので、
もの凄い喰い付きだった。スライド講演が終わっても
お客の方から、スライド講演に関するアンコールが、長く終わらなかった。
巷の売春周辺産業の人達。こういった話に飢えている。喉が渇いた人に
飲料水を渡すように、彼らは 私による科学スライド講演を受け入れた。
明らかにニーズがある。その手ごたえを感じた。
夜の集中講義。これは、三宮の深夜の新たな文化になりうるだろう。
誰もが手を付けなかった新たな市場を開拓しつつある。
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以上、水曜日の昨夜トータルで見たら
客数 計17名(うち女性7名)。売上30500円。
科学スライド講演が3回のサイエンンスバーナイトになった。
分子進化学によるエイズ獣姦説と、
デュースバーグらによるエイズ否認主義を紹介する
私による新たなスライド講演
エイズ・ウイルスの起源
もの凄い喰い付きだ。市民が貪るように 私の講演を聴く。
今はホスト君の集客力に頼っているが、その内、口コミで、
私のファンが増えるだろう。ホスト君に頼らずとも 深夜に
売春周辺産業の若者達が 私の講演を 聴きに来るはずだ。
今は 導火線に 火をつけている状態である。
私は 新たな市場を 開拓した。これは商売になる。
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