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心霊=電磁波説】を考える

1名無しさん:2008/05/01(木) 10:44:23
1.思考や思考映像のコンピューターへの転送を行う
  BCI(Brain Computer Interface)技術において、
  思考や映像の媒体として使われているのが「電磁波」である。
2.プリンストン大学工学特異現象研究プログラム(PEAR)
  で得られている結果は、「電磁波」が原因でないと説明しにくい。
3.電磁波は水の影響を受けやすいが、心霊、幽霊とされているものも
  水が多い環境や時期(梅雨など)に発生する事が多い。
4.幽霊、心霊現象がよく見られるとされている場所にトンネルがあるが
  確かにトンネルでは電磁波の干渉が生じやすい。
5.地磁気が人間の精神活動に影響を及ぼしているとする資料が幾つか知られている。
6.医学分野では、精神疾患やPTSDの治療に、実際に磁気を使っている。論文も多い。
7.電磁波の影響を受ける高圧線周辺の住民の精神活動に統計的有意差があるとする論文が出ている。
8.先祖の霊に手を合わせるという風習は、世界各地にある。
9.盆、祇園祭、大文字焼、サウィン祭のような慰霊祭も世界各地にある。
10.仏教における諸仏、神道における八百万の神、キリスト教における多様な天使達
  といった概念と矛盾しない。
11.政府が機密を組織的に隠す時によく使われる情報工作が電磁波に関して確認できる。
   すなわち電磁波を電波と呼び、電磁波を考えるものを意味なく精神疾患扱いする工作。

以上の11の根拠より、私は霊=電磁波説は無視できないと考える。

2名無しさん:2008/05/01(木) 10:46:05
1.プリンストン大学工学特異現象研究プログラム(PEAR)、
2.ケンブリッジ大学キャベンディッシュ研究所心物統合プロジェクト)
3.アリゾナ大学では『ヒューマン・エネルギー・システム研究所』
4.バージニア大学の『パーソナリティー研究部門』

等での研究成果を見る限り、「霊=電磁波説」は間違っていない。
どうやら事実のようだ。オカルトではなく、学問として
自然科学、社会科学の双方から成立している。

「亡くなった方の霊」は実在する可能性がある。それによって
殺害された場所、状況が確認できるケースもあるのではないか。

その上で、何度も周辺の心因反応を繰り返し検証する事によって、
真相に近づく事は可能であると考えられる。

3名無しさん:2008/05/01(木) 10:46:56
米国でもトップレベルにある大学の教授や医師たちが、
魂や臨死体験、霊魂の生まれ変わりについて研究している

たとえばアリゾナ大学では、『ヒューマン・エネルギー・システム研究所』という
無難な名前の施設で、研究者が霊能者を介して死者にさかんに質問を行なっている。
この研究所の年間予算は約50万ドル。

霊魂の存在に関する学術的研究(上)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051014302.html
霊魂の存在に関する学術的研究(下)
hhttp://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051017307.html

バージニア大学の『パーソナリティー研究部門』も
来世に関する研究の拠点だ。ここでは臨死体験(手術台で幻を見る体験)の研究を行なっており、
さらに、前世について語る子供たちの話をまとめている研究者もいる。

一部の人は、死者と接触したり、少なくとも死者についての詳細を探る
ことができているという。

「心が機械に影響を与える」プリンストン大学の研究
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050720301.html
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050721302.html
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050722304.html

『プリンストン大学工学部特異現象研究』(PEAR)プログラムの研究者たちは、
1979年から、人間の意識が機械に与える影響を測定する試みを続けてきた。
心が機械と対話できる可能性を示す、小さいけれども「統計的に有意な」結果を検出した。
米国の大学の研究審査は非常に厳しい。サイエンスでないとグラントがとれない。
オカルトがオカルトではなくなりつつあるのは事実のようだ
プリンストン大学など米国でも超一流で知られている大学も加わっているようだ。
いい加減なオカルト研究はできない。そこが以下のような研究発表をしているのは
驚くべきことだ。もはやオカルトではなくなっている精神物理学領域が出現している。

こうった分野の研究で公開されるのは、ごく一部。氷山の一角。
実際はもっと進んでいるだろう。世界で最も合理的でかつ最も競争が激しい
米国の一流大学で、こういった研究が進められているのは驚くべきことだ。
精神社会は変わりつつある。

4名無しさん:2008/05/01(木) 10:49:09
態学の基本は、生態系観察である。

生態系をじっくりと観察する事によって、その生態系に普遍的に存在する法則性を
導き出す事が、生態系研究の基本である。

そして私は、それを電子掲示板に対して行っている。電子掲示板そのものを
電脳空間における生態系と認識し、その上で、先入観を捨てて、
そこで観察できる事象を注意深く観察し、その上で更にそこで積極的に発言する
事によって発生する事象(心因反応)を、更に注意深く観察する。

そういった事を何十回も何百回も行い、そういった仮説検証の際限なき繰り返し
でも耐えた規則性を、法則性として抽出している。その上でその法則性に
電脳空間だけでない、物理的な実体、裏づけがあるかどうかを更に注意深く検証し、
そこで得た内容を更に、掲示板という生態系にぶつける。更にそこで発生した
多くの心因反応を注意深く分析する。それを延々と10年程度は私は行っており、
その結果、電子掲示板というのは一種の生態系であって、
「電子掲示板生態学」という新たな研究分野が開拓できる可能性が現在出ていると
考えている。

これは自然科学と社会科学との接点に関わるものであり、
人類にとっては未知の研究領域である。そしてその結果、得られた法則性の一つが
「電子掲示板は一種の生態系であり、そこでは生きている者と
亡くなっている者とのコミュニケーションの場にもなっている」という事である。

すなわち電子掲示板では、亡くなった方の電磁波が積極的に情報発信している。
それも一人や二人ではない。この分析手法によって、撃墜を受けたと見られる
JAL123便の機長や同じく外部から破壊されたと見られるJR尼崎線の
運転手の苦悩が確認できた可能性が出ている。また秋田の黒社会の
犠牲者の苦悩も確認できた可能性が出ている。


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