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共産主義を科学する

1名無しさん:2008/04/29(火) 18:33:17
ユダヤ(キブツ:原始共産主義を通した相互人喰いBSE風習)共同体ミーム(高CJD発症率)
   → スペインを祖先地とするユダヤ共同体が
     黒死病(ペスト)と称して中世の欧州住民の2〜5割を食い殺す
   → その過程でスウエ−デン、スイスなどをユダヤ勢力が実効支配(現在の欧州貴族の大半がユダヤ)
   → 中世欧州における大量死がユダヤ共同体によるという正当な情報
     が非ユダヤ社会内で広がる
   → 非ユダヤ人コミュニティからの反撃による沈静化
   → スペインによるユダヤ共同体の追放(人食い風習を行わないと
     約束し改宗したユダヤ人はスペインに留まる事が許された)
   → スペイン追放されたユダヤ共同体が
     地中海沿岸各国に流れ、そこで捕食者としての人食い社会を構築
   → ユダヤの捕食対象を求めて世界各地に勢力を更に広げる必要性
   → ユダヤ社会の太古からのミームであるキブツ共産主義を世界各国に普及させる必要性
      (しかしあからさまにはユダヤの名前は出せないので別の名前にする必要がある)
   → ユダヤ系のマルクス、レーニン、トロツキー、スターリンを通した
     共産主義革命の成功&ソ連の建国
       (キブツがコルホースとソフホーズとしてミーム転移)
   → 東欧諸国への共産主義と称するユダヤ主義の浸透の成功
   → 中国、北朝鮮、ベトナム、メキシコ等の共産主義と称するユダヤ主義の浸透の成功
       (人民公社@中国、エヒド@メキシコなどを通した食文化共通システム普及)  
   → 日本での在日朝鮮人集団ヤマギシ会等設立の成功・在日朝鮮人社会への浸透
     と創価学会を通したオウム真理教工作に成功:目的は高度なユダヤ捕食社会の構築
   → 冷戦終了によってソ連および東陣営の崩壊
   → 創価学会および日本共産党とユダヤ勢力との接触 
   → 米国9・11工作及び日本でのオウム真理教偽装殺人犯罪に成功(目的は高度なユダヤ捕食社会の構築)
   → 秋田ヤマギシ犯罪論議によって共産主義理論の崩壊
     現在に至る

2名無しさん:2008/04/29(火) 18:34:11
共産主義とはユダヤ共同体ミームの別名であり、
両者は表裏一体だからである可能性がある。
すなわち共産主義とはユダヤ主義のカモフラージュに過ぎない模様だ。

そして、その底流には
ユダヤに強い「人喰い殺人風習」があると分析できる。

3名無しさん:2008/04/29(火) 18:35:51
>>1で示した歴史から見て明らかなように、
中世欧州においてユダヤ共同体の大規模な人食い犯罪被害が
停止したのは、ユダヤ人が人食い民族であり大量の欧州住民が
犠牲になっているという正確な情報が、非ユダヤ共同体に伝わった
からである。この情報は黒死病への一種のワクチンとなり、それで初めて
欧州に平和と安定が訪れた。

従って、異様なカモフラージュ工作を行いながら
やはり住民の2割程度を巧妙に共食い殺人中である秋田県庁によると推察できる
大量殺人犯罪を可能な限り抑止するためには、
秋田県庁が15〜20万人を虐殺中(タバコへの毒物混入、放射線照射肺癌誘発、
自殺や事故に見せかけた集団殺人、水道水への脳梗塞誘発剤混入、サリンを使った
虚血性心疾患の偽装など)である模様という正確な情報を
秋田県民113万人および全国に流布する事が、
「秋田県庁による大量殺人を出来る限り抑止するためのワクチン」
になりうると考えるものである。

これが秋田の実態だ。殺しまくっている。

4名無しさん:2008/04/29(火) 18:36:47
>ユダヤ人の国イスラエルはアメリカと蜜月関係にある

黒死病というカモフラージュでのユアヤ人の大規模人食い
(中世欧州の住民の2〜5割を殺害)
  ↓
ユダヤ共同体がスペイン追放に
  ↓
ユダヤ系スペイン人であるコロンブスの米国大陸発見
  ↓
米国大陸のユダヤ支配を主張
(カナダはフランス勢力が強いので米国と比べユダヤ浸透が少ない)
  ↓
米国ユダヤ(CIA、ペンタゴン、ホワイトハウス)による米国支配
  ↓
911テロ捏造&オウム真理教テロ捏造(ユダヤ勢力と創価学会との共同犯罪)
  ↓
グローバリゼーション&新自由主義の加速
(極度の盗聴管理制度、見せしめ殺人制度、人肉流通制度、
人狩り制度、人間養殖殺人制度、週刊朝日などの虚偽報道支配)

5名無しさん:2008/04/29(火) 18:37:52
>イスラエル建国の由来を教えてください

本来は15世紀に追放されたスペインに戻りたかったのであろうが、
政治的な空白を創りうる地が中東にしかなかったため。

ユダヤ教が捏造である模様である以上、
イスラエルがユダヤ教の聖地だという話も
捏造でしょうね。

秋田のヤマギシもそうですが一度集団で一線を
踏み外すと、全てに近いものが詐欺・捏造になるでしょう
http://ime.nu/ame.dip.jp/ame/cosmos/000117094408.html  
http://ime.nu/www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=sci&vi=1170024269&rs=963&re=984&fi=no
http://ime.nu/www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=sci&vi=1170024269&rs=13&re=43&fi=no

その結果、大量に人がまた新たに
殺害されているのがイスラエルの本当の歴史でしょうね。
結局は、ヤマギシと同じです。原始共産主義というのはそういった獣道
なんでしょうね。契約という概念がない

6名無しさん:2008/04/29(火) 19:41:33
利己的遺伝子(活性型レトロトランスポゾン)拡散とユダヤ人・朝鮮人等】

1.ユダヤ共同体は、特に強度な人食い殺人風習を持つ
2.人食い殺人風習が特に強い民族は、
  殺人犯罪や背信行為を犯罪や悪徳とみなさず美徳とする価値観を持つ
3.ユダヤ共同体は中世欧州の住民の2〜5割を食い尽くす集団殺人犯罪を
  行った上で、黒死病(ペスト)と偽装した。その死亡率はいかなる戦争より
  大きかった(日本における太平洋戦争の死亡率でさえ実は3−4%)。
4.その過程でユダヤ共同体は欧州貴族の大半を占める位置を占めた。
5.その一方で、ユダヤの祖先地、スペインを追放され、地中海沿岸国に分散した。
  またスペイン追放されたユダヤ人の一人がコロンブスであり、北アメリカを発見した。
6.ユダヤ共同体の強度な人食い殺人風習は、どの土地に住み着いても
  ユダヤの伝統として変わらず、その結果、非ユダヤ共同体と離れて住まざるを得なくなった。
  すなわち社会隔離が自然発生した。それがゲットーの起源と見られる。
7.欧州における嫌ユダヤ感情は、捕食者・被食者関係から自然発生したもので、
  聖書は本質的な原因ではない。


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