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天皇機関説を自然科学&社会科学する
1
:
481
:2007/06/11(月) 12:48:17
現在の皇族は本物なのか?
明治維新のドサクサに紛れて、岩倉具視、伊藤博文、西郷隆盛らが
孝明天皇・睦仁親王を暗殺し、本来の皇族とは全く無関係な
長州藩部落住民の一少年を(暗殺されたと見られる)睦仁親王と
摩り替え明治天皇を名乗らせ、皇族を捏造したとする学説の真実性が、
太田龍氏の出版と前後して、強まっている。
現在の日本で、政府や自治体が営利目的の大量虐殺を行ったり
オウム真理教を捏造しサリン大量殺人犯罪を断行したり、
北朝鮮拉致捏造事件や森林環境税を捏造し拉致殺人を推進している
としか思えないアノミー状況の「真の原因」は、
この明治維新の悲劇にあるとする概念の検証をここで行いたい。
3
:
名無しさん
:2007/06/12(火) 18:18:11
長州の天皇征伐 (単行本)
〜日本の悲劇は全てここから始まった〜
太田 龍 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880861898/503-4909883-0820712
【内容(「BOOK」データベースより)】
幕末は慶応二年十二月から翌三年夏にかけて、長州、岩倉の一味によって強行された、
孝明天皇父子弑逆事件とその徹底的な隠蔽、そして長州による大室寅之祐明治天皇スリ替え事件。
明治維新という未曾有の大改革によって誕生した大日本帝国なるものは、
それらの大謀略を経て築かれた偽政体であった。このような大異変は、
日本民族のそれまでの歴史の流れから、絶対に生まれるはずのない性質のものである。
それは何故なのか?なぜ、起きたのか?そしてその本質は何なのか?
今や、この問題に答えを出さなければならない秋は来た。
本書はこの平成の御代まで連綿と続く、西洋かぶれ売国奴政治屋の悪辣悪行をあぶり出し、
家畜・羊の群れと堕した現代日本人に強い覚醒を促す書である。
【内容(「MARC」データベースより)】
明治維新という未曾有の大改革によって誕生した大日本帝国とは、
大謀略を経て築かれた偽政体であった。「孝明天皇父子弑逆」
「大室寅之祐明治天皇スリ替え」など、長州売国奴が封印した日本史の超タブーを暴く。
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