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ロボット

1スピルバン:2006/11/04(土) 09:11:52
  
そう遠くない未来・・・

2名無しさん:2006/11/04(土) 09:13:22
  
 筑波大学が開発したロボットスーツが医療機関などへの販売を目指し量産されることになった。このスーツは装着した人の筋肉から出
る微弱な電気を感知し、手足の力を増強する。女性や高齢者でも70〜80kgの物体を持ち上げることができ、100kg以上の荷物を背負うこと
が可能だという。足の不自由な人の歩行補助やリハビリ、介護現場や災害救助などでの応用が期待される。値段は500〜700万円でつくば
市の病院で実用化の予定・・・ (某MLより)
とのこと。

3名無しさん:2006/11/14(火) 13:06:41
 パソコンと小型カメラを組み合わせ、画面上の特定の文字を1秒間見ると目線を感知してその文字が入力されるシステム「見つめるだけ」を佐賀大理工学部 新井教授(高次情報処理学)が開発した。寝たきりや、手などに障害のある人が特殊な装置なしに利用できるワープロとして使えるほか、医療・福祉の現場を中心にさまざまな用途が期待できるという。
と、今日、共同通信社が伝えたもよう。

# ヒト型ロボットの話題でなくて、スマソ。
# はらたい○さんに全部。

5スピルバン:2006/11/18(土) 10:04:38
第1条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、
   人間に危害を及ぼしてはならない。
第2条 ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえ
   られた命令が、第1条に反する場合は、この限りではない。
第3条 ロボットは、前掲第1条および第2条に反するおそれのないかぎり、自己をまもら
   なければならない。
                  - アイザックアシモフ「我はロボット」-

6鉄人28号:2007/10/20(土) 10:05:33
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20071019ik21.htm より
アキバでロボット運動会
 企業や個人が製作したロボット180体以上がかけっこやサッカーの技を競う「アキバ・ロボット運動会2007」の開会式が19日、東京・秋葉原のダイビルで開かれた。
 ロボットを通して新たな技術の可能性に触れた子どもたちが、次世代の研究者に育ってほしいと願うNPO法人・産学連携推進機構の主催。昨年の第1回大会には親子連れなど1万人以上が詰めかけた。...

7月光:2007/10/21(日) 11:19:24
【Technobahn 2007/10/19 17:51】
南アフリカで12日、コンピューター制御の対空機関砲が暴走し、20名以上が死傷するという大事故を起こしていたことが18日までに南アフリカ国防省の発表により明らかとなった。・・  らしい。 (2ちゃんねる から)

ー 機械は壊れるもの、人は間違うもの。 ー

8名無しさん:2007/12/06(木) 05:56:48
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007120500098&genre=A2&area=O10 より
ロボットで職場に和み? 大阪府庁で実験
 ロボットの気遣いで職場は和むのか−。仕事を補助し雑談もする人型ロボットが職場に登場すると、人間関係を円滑にする効果があるかどうかを調べる実験が5日、大阪府庁で始まった。・・ 参加した男性職員は「子どもが紛れ込んだみたい。和むけど、仕事が忙しいとイライラするかも」と苦笑いしていた。(共同通信)

9名無しさん:2008/04/17(木) 17:20:53
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/080416/acd0804160911006-n1.htm

ロボットスーツ「HAL」量産化へ 高齢者、障害者の歩行補助に期待
2008.4.16 11:10
 ロボットスーツ「HAL」。装着者の皮膚に付けたセンサーで脳の電気信号を読みとり、モーターで手足の動きを補助する(山海嘉之筑波大教授、サイバーダイン社提供) 体に装着して手足の動きをモーターで補助し、高齢者の歩行などを可能にするロボットスーツ「HAL」の量産化に向け、開発者である筑波大の山海嘉之教授らが設立したベンチャー企業サイバーダインの研究開発センター起工式が16日、茨城県つくば市のつくばエクスプレス研究学園駅前で開かれた。
 センターは同社の研究・生産拠点として9月末に完成し、10月に稼働する予定。当面は年間400〜500着を生産し、数年で数万着規模まで広げる計画。大手住宅メーカーの大和ハウス工業(大阪市)と提携し、個人向けのほか、病院など施設向けのレンタル用を中心に販売する方針。
 HALは、脳から伝わる電気信号を皮膚表面に付けたセンサーで読みとり、モーターで体を動かす補助をする。高齢者や障害がある人の歩行補助、重労働者の負担削減などが期待されている。


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