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聖イエス会 異端・カルト 的

1 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 15:56:41 ID:mlNvqaH20
作詞:聖イエス会教祖様(聖イエス会創立者)

時の流れははやく 終末は迫り
しののめが近いと みな告げしめす
神の期待に われらは こたえん。
メシヤの世紀を迎えるために
若いいのちを燃焼させよ
世界はわれらを待っている。

十字架の旗のもと 決意も新たに
いのちにはいのちを 愛には愛を
心燃えたち われらは こたえん。
メシヤの世紀を迎えるために
若いいのちを燃焼させよ
世界はわれらを待っている。

新しいエルサレム ゴールをめざして
ハシッドの召命 神化の道を
ただひとすじに われらは こたえん。
メシヤの世紀を迎えるために
若いいのちを燃焼させよ
世界はわれらを待っている。

神のビジョンを見つめ 聖霊に燃えて
新しい歴史と 輝く未来
メシヤの世紀 われらは 開かん。
メシヤの世紀を迎えるために
若いいのちを燃焼させよ
世界はわれらを待っている。
↑「終末」「神のビジョン」…カルト的ソング???

2 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 15:58:05 ID:mlNvqaH20
聖イエス会【聖職者(牧師・伝道師)・信徒 ■研究資料・教材■】
聖イエス会の信徒さんは、下の礼拝動画をみて、
聖イエス会の礼拝と比べてみてください。
動画の内容をよく研究してください。
下の動画は普通の礼拝です。
カトリックの十字架とプロテスタントの十字架の違いについて
《キーワード プロテスタントの十字架、カトリックの十字架、偶像崇拝、マリア像、御霊の賜物、
聖霊様、主の祈り(文語訳)など》 
プロテスタントの十字架…シンプル
聖イエス会名古屋教会・ソフィア教会【聖堂の十字架…イエス・キリストの磔刑像??】
https://www.youtube.com/watch?v=Gem84o0JabQ

聖イエス会名古屋教会礼拝内容 2018年1月28日
礼拝内容(牧師説教内容)
…よそのプロテスタント教派では、通用しない内容のレベル??
聖イエス会名古屋教会は、なぜか「主の祈り」を文語訳でよまない??
信徒代表祈り…「神は愛なり、十字架の言葉は滅びていきますが…??]
献金の祈り:主の山に備えあり→聖イエス会オリジナルの曲ではありません
---「日本人に贈る聖書ものがたり」本の引用 著者ハーベストタイム聖書塾の先生??
神は愛なり?? 我は主なり?? → 御名の福音??
聖イエス会の某牧師(一部牧師)は、「神は愛なり」「我は主なり」と言わなくなった。
(聖イエス会信徒さんからの情報より)
大槻霊父メッセージCD販売のお知らせ??
 →1977年 神との出会い 大槻霊父
聖イエス会岐阜教会のI牧師夫妻→聖霊教会転任
聖イエス会スミルナ教会のM牧師夫妻→岐阜教会転任
下の動画は、すでに削除されています。
https://www.youtube.com/watch?v=r5vLHY3H_Wo

3 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 15:59:01 ID:mlNvqaH20
聖イエス会教規
 ↓
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1540990025/

4 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 15:59:36 ID:mlNvqaH20
【聖イエス会信徒 ▼参考資料▼】
◆日本基督教団教規◆
http://uccj.org/rule

5 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:00:13 ID:mlNvqaH20
【聖イエス会 聖職者・信徒 ▼参考資料▼】
◆日本基督教団 教団新報◆
論文問題(特に聖イエス会の聖職者は研究を)
http://uccj.org/wp-content/uploads/6a138543c3a3219c2c2579c46e4403b4.pdf

6 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:01:31 ID:mlNvqaH20
聖イエス会 強制婚を拒む 7
https://maranatha.exblog.jp/27597622/

強制婚を拒む 1
親族の聖職者…大槻家、赤尾家、松田家のことか → 聖イエス会の信徒さんからの情報より
→ 聖イエス会の信徒さんからの情報より
https://maranatha.exblog.jp/27597601/

7 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:02:11 ID:mlNvqaH20
※聖イエス会信徒さんからの情報提供より
聖イエス会 古い資料集より(そのまま抜粋)
聖イエス会CS部 「天国の門」
 イエスさまは、ぼくたちの救い主でりっぱだと思います。それにくらべて、
ぼくはいたずらをしたり、勉強をしないでほっぽりだして遊びに行ったりして
いました。でもこの人形劇「天国の門」を見て、今まで信じていなかった神様
イエス・キリスト様を、今日から信じたいと思います。ぼくは友だち二人に、
またクラスに人にも教えたいと思います。なぜならイエスさまは、ご自分の命
をすててぼくたちを救って下さったからです。友だちに伝えなかったらイエス
様に失礼です。だから多くの友だちに伝えたいと思います。「われは主なり」
「神は愛なり」といっぱい教えて、大勢の人に聖霊をあげてほしいと思います。
…(省略)…
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供より

8 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:02:43 ID:mlNvqaH20
聖イエス会【聖職者(牧師・伝道師)・信徒 ■研究資料・教材■】
「カルトという偽物:被害者はどう対処すべきか」
(キーワード)危険な宗教団体(カルト教団魅力的な共同体)、
あなたこそ神様に選ばれた人間です、
カルト教祖、崇高なビジョン、世界平和、人類の救済、日本のリバイバル、
高い目標、厳しい条件、狭き門、チャレンジ、教祖のビジョン、特別の報い
時間、体力、財産、教祖の利益、権力欲、金銭欲、教祖の不正の暴露
ラブシャワー、情報統制(都合の悪い情報)、洗脳教育、信者獲得
若者、ハルマゲドン、組織に寄附、カルトの体質、
決して誤らない(悪いのは信者)、信者に圧力、過去の間違い(迫害)
悪霊、裏切り者、脱会者との交際を一方的にたつ、カルトの共通点
警戒心、マインドコントロール、カルトの共通点など
https://www.youtube.com/watch?v=VEttBoMGhEk

神の家族 他の教派
https://www.youtube.com/watch?v=NNrk7fhnN9g
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1541224421/
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1541309342/

9 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:03:35 ID:mlNvqaH20
※聖イエス会信徒さんからの情報提供より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会ヨハネ会部 わたしの宣教
●「ひとり」を救うために
聖イエス会〇〇教会 ……
□ 宣教の炎は消えることなく
 わたしにとって今回の献身希望者セミナー(5月2〜3日、神学院)、
特に近辺の町に出ていっての宣教体験は、一生忘れられないものと
なりました。「一人さえも滅ぶるは、御旨ならじ、助けよ!」との
御声が、今もなおわたしに迫ってきてならないのです。
 セミナーから帰ってきて、わたしの中に燃えていた宣教の炎は消え
ることなく、さらに燃え、大阪の魂の救いのために出ていきました。
木曜日の祈祷会前に、バイブル・サンデーの案内と『ぶどう樹』を手
にして、駅前で伝道しました。たった一人でするのは初めてでしたが、
主が共におられると思い、どうしてもやらずにはおれませんでした。

10 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:04:24 ID:mlNvqaH20
□ 友の死を通して
 わたしは大学一年生の時に、大学の友人を亡くしました。セミナー
中、彼女のことが頭から離れませんでした。彼女はこのすばらしい
【福音】を知らないまま、死んでしまったのです。わたしにしか救え
ない【霊魂】が滅んでしまったのです。彼女が亡くなってから、わた
しはいつも迫られました。
 そして、ある日のクラスでのこと、ふとしたことがきっかけでクリス
チャン宣言をしました。友達の反応は様々でした。からかう人や興味を
示す人……。結果はどうであれ、七十人の人たちがわたしの信じる神様
・イエス様について、少しだけでもふれることができたのです。
 それからわたしは教会のことをたくさん話しました。今までは特定の
人にしか話さなかったようなことを、今では多くの友に話しています。
どうしてもわたしの通う大学にリバイバルを起こし、信仰の友を
与えていただきたい。もう、一人も滅ぼしてはならない、との思いに
迫られます。
 セミナーでの宣教体験があったからこそ、わたしは変えられ、この
ように大胆に伝道できるのだと思います。主よ、感謝します。

11 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:05:23 ID:mlNvqaH20
□ もう時がないのだから
 わたしも「ひとり」を救うために、いのちをかけ、涙をとどめて
はならないと思わされました。いつかきっとわかってくれる人がいる。
もう時がないのですから、多くの人に【福音】を伝えなければ!
何よりもまず、わたしの家族を救っていただかなければ、と毎日
祈っています。
 「恐れるな、見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなたと共に
いる。あなたの内にいる。」

献身希望者セミナー・メッセージから
 「主は決して、無力なわたしたちを単独で行かせるようなことは
なさいません。

 主はわたしたちと共に生き、共に働き、御言葉に伴うしるしを
もって、勝利を与えて下さいます。

 主は言われる、『全世界に出て行って、すべての造られたものに、
福音を宣べ伝えよ。

 恐れるな、見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなたと共に
いる。あなたの内にいる。』

 今より、我は主なり!」
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供より

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

12 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:09:06 ID:mlNvqaH20
聖イエス会【聖職者(牧師・伝道師)・信徒 ■研究資料・教材■】
YCC Sunday Service 1 (2019.2.10)
聖書:使徒行伝3章1〜10節
特別賛美:
メッセージ:「あなたを諦めない」
https://www.youtube.com/watch?v=a5qjP8X35nk

特別賛美「語り続けよう」 大和カルバリーチャペル
https://www.youtube.com/watch?v=XZY27aTikwc

13 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 16:10:04 ID:mlNvqaH20
特別賛美「語り続けよう」 大和カルバリーチャペル
https://www.youtube.com/watch?v=XZY27aTikwc

「語り続けよう」 The Light of Eternal Agape (TLEA)
https://www.youtube.com/watch?v=yMla9E03KCo
https://www.youtube.com/watch?v=9g0dh7aAeQc
https://www.youtube.com/watch?v=jP6Q32dAVBs

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

14 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 20:41:02 ID:mlNvqaH20
聖イエス会古い資料集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会信徒さんから入手した資料より
聖イエス会CS部
【生ける水のほんりゅう】 聖イエス会…教会 ………
 ファーザーに、イエス様が言われたことは本当なんだな。わたしだっ
たら二十四年と十か月もたったら、「イエスさまが言われたことは、
まちがいだったのかな」と思ってしまうかもしれない。でも、ファーザー
はあきらめずにずーっと選民との出会いを待ってたなんて、そこがファー
ザーのすごいところだと思った。
 ファーザーの心には、いける水のほんりゅうが流れ出てるんだ、とわたし
は思う。
 イエスさまのことを思うとじい〜んとくる。みんなのために死んで下さっ
たんだ!
 一日でも一秒でもはやくイスラエルのみんなが、そして世界中の人が
せいれいにみたされてほしい。
 ファーザーの心の中には生ける水のほんりゅうが流れているんだ。わたし
の心にもファーザーと同じくらい生ける水のほんりゅうが流れてほしい。
「我は主なり。」
※ファーザー:聖イエス会創立者のこと
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

15 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 20:42:02 ID:mlNvqaH20
聖イエス会古い資料集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会信徒さんから入手した資料より
聖イエス会CS部
【ホロコースト記念館に行って】
聖イエス会……教会 ……
 わたしは初めてホロコースト記念館に行きました。たくさんのユダヤ人が殺されて
かわいそうでした。しかし、ユダヤ人を救うためにいのちがけで働いた人たちもいま
した。
 わたしは、エルサレム大行進のファーザーのすぐ後ろにならんで、ネエマン・
イェルシャライムをもらえるぐらいに、いのちがけでイスラエルのために働ける人に
なりたいです。
 「神は愛なり。」
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

16 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 20:51:27 ID:mlNvqaH20
聖イエス会古い資料集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会信徒さんから入手した資料より
●御名の印章はあなたの手にある!
 「『わたしはあなたをわたしの印章とする。わたしがあなたを選んだ
からだ』と万軍の主は言われる。」(ハガイ2・23)
 紀元二〇〇〇年の標語「わたしの印章とする」とのお言葉は、
ヘブル語の原典では、「わたしはあなたを、一つの目的のために
選び、わたしの印章とすることを決定した」との強い表現となって
います。
 「一つの目的のために」、すなわち、「わたしの選んだイスラエル
のために、わたしはあなたの名を呼び、称号を与え」(イザヤ45・4)、
わたしの印章とした、と。
 それは、ヨハネの黙示録第七章二節から八節において預言されている、
十四万四千人のイスラエルに御名を印するためです。
 聖イエス会の使命は、聖書が啓示する、【終末】における救済史の
イスラエルの全的、民族的あがないと、メシヤの世紀を開くことに
あります。

17 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 20:52:06 ID:mlNvqaH20
 一九三八年一月九日夕、神は霊父に「言(ロゴス)は神なり」との
御名を啓示され、ロゴスであるキリストの先在性、神性、神との一体性
を、体験的に知らされました。それは、この御名、ロゴスをイスラエル
に伝達するためであり、御名の宣教によって異邦人の全数を満たすため
でした。
 真実の宣教は、単にキリスト教を伝えることではなく、御名の宣教です。
主から与えられた御名の印章を、最大限に活用しなければなりません。
 そのためには、霊的生活、涙の祷告、神との一致が不可欠です。
 主は言われる、
「涙と共に種を蒔く人は
喜びの歌と共に刈り入れる。
種の袋を背負い、泣きながら出て行った
人は
束ねた穂を背負い
喜びの歌をうたいながら帰ってくる。」
(詩編126・5〜6)

18 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 20:53:05 ID:mlNvqaH20
「恵みの業をもたらす種(御名)を蒔け。
愛の実りを刈り入れよ。
新しい土地を耕せ。
主を求める時が来た。
ついに主が訪れて
恵みの雨を注いでくださるように。」
(ホセア10・12)
 聖なる神の御名の印章は、あなたの手の内にあります。
聖霊、聖霊、来て下さい!
「今より、我は主なり!」
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

19 名無しのひつじさん :2019/03/09(土) 20:53:59 ID:mlNvqaH20
聖イエス会古い資料集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会信徒さんから入手した資料より
大学生の証
賛美の間にインタビュー形式で
3Cの喜び 聖イエス会●●教会……
 わたしは小さい時、友達数人と、家の近くにあった教会の日曜学校に
行くようになりました。教会では、神様の話を聞いたり、賛美歌を歌っ
たり、とても楽しく、日曜日になると喜びいさんで出かけていくのは
もちろんのこと、学校から帰ってきて友達と遊ぶのも教会の庭でした。
 教会の屋根には大きな十字架がありました。神様の愛のしるしである
十字架の下で、神様に見守られながら、わたしは幼少時代を過ごしました。
 そして今は、聖歌隊員として毎礼拝、神様のために賛美をおささげ
しています。わたしは歌があまり得意ではありません。しかし、賛美歌
を歌っている時、どんなに悲しくつらい時でも、わたしの心に平安が
満ちあふれるのです。それは、賛美をしつつある間に、神様の愛に触れ、
心が喜びで満ちあふれるからです。そして喜びであふれている心から
出る賛美が、聞く人々に同じ喜びと希望と神様の愛を伝えるのだと
思います。
 こんなわたしでも、聖歌隊として賛美できるということは、
「うれしい! 楽しい! すばらしい!」の3C(しい)なのです!
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

20 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:07:15 ID:mlNvqaH20
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会伝道部 聖イエス会セシリヤ教会
「わたしの霊による」〜しるしと奇跡の連続〜 ……(聖職者)
 セシリヤ教会では、昨年の年会後、「わが霊による」なら終末のリバイバル
は可能であるとの導きの中で、全メンバーが一つになって祈り始めた時、
御名によるしるしと奇跡が次々と起こり始めた。
 以下は、●●先生のレポートから――

●心身が弱ったとき
 昨年の年会にて、わたしたちは主よりセシリヤ教会に任命をいただきました。
この教会は、純粋で心温かい方ばかりですが、精神的にも肉体的にも苦しんで
いる方が多くおられました。
 しかし、わたしたち夫婦もまた、肉体的にも精神的にも限界の状態でした。
ただ講壇にしがみつき説教するのが精一杯の状態で、自己の無力・無能を思い
知らされ、見ゆる所暗く、望みがないように見え、「聖霊、助けて下さい。あわ
れんでください」と、魂の底から叫んでいました。

21 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:08:58 ID:mlNvqaH20
 そのとき主は、すべてのことは「わが霊(聖霊)による」(ゼカリヤ4・6参照)
なら可能である、教え導いて下さいました。ただ聖霊に期待し、聖霊のみを
切に求めること。「聖霊、来て下さい」と、【圧倒的なご臨在】を求め、
全メンバーが心一つになって祈り始めました。「聖霊様、あなたが働いて下さる
ならどんな事も可能です。聖霊様、速やかに癒しの御手をのべ、キリスト様が
この会堂の真ん中を歩んで下さい」と。
 確かに聖霊は弱き者を助けて下さいます(ローマ8・26参照)。そして驚く
べき事を次々となされました。

●御業の突破口
 (1)まず、五月にその突破口を開いて下さいました。一姉妹が……で出血が
ひどく、絶望的な状態でしたが、聖霊が姉妹を集会中に取り扱われ、【御名の
大爆発】となり、一瞬にして癒されました。病院側は大変驚かれました。
 (2)続いて六月の礼拝で、聖霊は…にポリープのある方を癒され、教会の
中に少しずつイエス様の神性に対する信仰が起こり始めました。
 (3)また生まれた時からアトピー性皮膚炎の小学五年の子が、膿と出血で
ただれてかゆさのため眠れない状態から癒され、すべての人が【御名の栄光】
を拝しました。

22 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:09:45 ID:mlNvqaH20
 なお聖霊に渇き、使徒行伝を再現する【圧倒的な聖霊の注ぎ】を求めて
いきました。そしてついに八月のサマー・スクール合同集会にて
【聖霊の傾注】が起こり、会衆の内より【御名】が爆発しました。この時
以来、会衆の集会に臨む姿勢が一変し、神様に期待するようになりました。
その時三名の子供が聖霊を拝領し、(4)そのうちの一人は拝領した瞬間に
病が癒されました。(5)また一人は、あまり教会学校にも出席せず、落ち
着きのない子供でしたが、集会の中で十字架につけられたキリストと出会い、
明確に【聖霊】を受け、全く変貌してしまいました。
 (6)また、二十年間求道していた姉妹が【聖霊】を受けられ、「きのうも、
きょうも変わらない主」(へブル13・8)の愛に泣きました。大きな喜び
が教会中に与えられたのです。

23 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:10:25 ID:mlNvqaH20
●【御名】が杖となって
 (7)九月においてさらに聖霊はわたしたちの信仰を高めるために、驚くべき
事を見せて下さいました。脳血栓の後遺症のため足が不自由で車椅子にのった
方が、立ち上がり歩みだされたのです。その方は『ぶどう樹』を読み、
【御名】のことは少し知っておられる程度の、全く新しい方でした。
 わたしは集会の中でイエスの神性とメシヤ性をアピールし、思い切って
【御名】を啓示しました。姉妹に「信じますか」と質問し、「はい」との
返事の瞬間、「イエス・キリストの名によって、立ちて歩め」と命じ、手を
とり【御名】によって立ち上がらせ歩かせました。独りで歩けなかった彼女が、
【御名】を呼ぶうちに少しずつ、くるぶしとひざが強くなり、【御名】を杖
として涙を流しながら会堂をゆっくりと歩かれたのです。その時、会堂一杯に
圧倒的に【聖霊の臨在】が起こり、【御名の大洪水】となりました。この集会にて、
生けるキリストご自身にすべての人が触れ、不信仰を悔い改めました。キリスト
は今も生きておられる! 現存しておられる! わたしたちの内に! との
信仰の革命でした。

24 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:11:04 ID:mlNvqaH20
●ピンチはチャンスに
 (8)また大きな問題が信徒に襲ってきましたが、いつもピンチはチャンスに
変わります。会社側のミスで事故が起こり、その信徒は被害者であるにも
かかわらず、加害者としての責任をおしつけられ、弱い立場に追いつめられて
いたのです。一週間後までに解答が与えられなければ大変な問題になるのでした。
わたしはその信徒に一切の人間工作をやめて、ただイエスの名によってその
期日までに解答が与えられるように祈ることを指導し、共に祈りました。
 不思議な事に、次の日にこの度の問題は会社側が責任を持つべきと、上司の
一人一人が同じ思いを与えられたのです。この【サタン】の働く世にあって、
正しく生きようとする者が不当な扱いを受け、損をするように思いますが、
しかし神は信じるものを辱めず、【御名】によって勝利することをこの
【奇跡】を通して教えて下さったのです。
 「世に勝つ者とはだれか、イエスを神の子と信じる者ではないか。」
(Ⅰヨハネ5・5)本当に一切の責任を会側(会社側?)とってくれたのです。
ハレルヤ! 主を賛美せよ! 信徒一同、大きな希望が与えられました。

25 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:11:45 ID:mlNvqaH20
●「わたしの霊による」
 (9)またある姉妹は一生治らないと医師の宣告を受けた術後の顔面神経痛
が一回の按手でみごとに癒されました。一回一回の集会の中に聖霊のご
臨在が濃厚になるにつれ、告解をしに信徒が来られるようになり驚き
ました。過去のすべての罪を総告解したのです。
 なお聖霊は働かれ、C型肝炎と糖尿病を癒され、その病院の院長自ら
「この病院始まって以来の出来事、奇跡です」とおっしゃった時、ただ
【御名】をあがめ拝しました。
 (10)さらに今年一月に、昨年末から導かれていた中学校の教師をしている
男性が明確に聖霊を内住し、信徒一同涙を流し手を取り合って喜びました。
この方は「うつ病」と診断され、一年半休職し、苦しみの中にあった方
ですが、キリストとの出会いが兄弟を変え、四月に復職が決まっています。
【ラザロ】を復活させた主は今も生きておられます。

26 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 16:12:48 ID:mlNvqaH20
 (11)また別の姉妹も急性胃炎、二十年間の鼻炎、メニエール氏病、腰痛が
癒され、のどのポリープが消滅するなど、数えればきりがない程の恵みと
恩寵を主は教会に与えて下さっています。
 聖霊とは何とすばらしいお方でしょうか。またイエスの【御名】は、
なんと権威ある名でしょうか。「万事を益として下さる神」(ローマ8・28参照)
に感動と感謝をささげている毎日です。
 「これは権勢によらず、能力によらず、わたしの霊による。大いなる
山よ、お前は何者か、ゼルバベル(聖霊)の前に平地となる。」
(ゼカリヤ4・6〜7)
 「今より、我は主なり。」
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

27 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 17:09:07 ID:mlNvqaH20
聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
【宣教の原点に帰れ】 文:聖イエス会関係者??
 ……教授を迎えての祝福に満ちた年会聖会で、メッセージに立たれた
大槻霊父は開口一番、「エゼキエル書には『わたしが主である』の御名が
四十二回も啓示されている」と語られ、強い印象を与えました。この
霊的な意義について、大槻霊父は五月十一日のロゴス神学院での講義の中
で、次のように解説されました。
 「わたしはエゼキエル書に対して真剣に取り組みました。一句一句注意
深く読んでいるうちに、多くの事を教えられました。中でも、『我は主なり』
この御名が四十二回も記されていることに気が付きました。なぜこれだけ多く、
神はご自身の御名を宣言しなければならなかったのでしょうか。
 イスラエルの預言者の中で、エゼキエルほど、大変な時期に預言者として
立てられた預言者はほかにいませんでした。エゼキエルが預言者として立て
られるとすぐに、エルサレムの神殿は崩壊し、民族はバビロンに移されて
捕囚となりました。それはイスラエルの歴史の中で最も危機の時代でした。
そのような危機の時代のただ中では、単なるメッセージでは間に合いません。
『我は主なり(アニー フー)』の御名によって、意気消沈しているイスラエル
の民を引っ張っていくほかに道はなかったのです。ですから、神は、預言者の
うちから、『アニー フー』の御名を示してイスラエルの民の信仰を覚醒され、
導いて行かれました。そして、シエキナの栄光が回復されたエルサレムの神殿に
帰り、『神がそこにおられる』でエゼキエルの預言は完結しているのです。
 ……教授は、『預言者エゼキエルと大槻霊父とが二重写しになって、わたしの
心に映ってきました。霊父がイスラエルのために主に選ばれたのは、戦時中の
大混乱の時代であり、異境の地においてでありました』と語っていますが、
時期的にも、エゼキエルの時代とよく似ています。

28 名無しのひつじさん :2019/03/10(日) 17:09:47 ID:mlNvqaH20
 わたしが満州のリバイバルから日本に引き上げて来た時、日本の教会は崩壊
寸前の状態にありました。わたしは超教派で集会をいたしましたが、その時、
わたしは聖霊を受けるということはどういうことかを、体験的に、具体的に語り
ました。人々は、内住のキリストを真剣に求めました。あの時代、単なる説教
では間に合いませんでした。神の現存、神の現存、これこそ、宣教の切り札で
す。単なる教理、神学ではありません。『アニー フー』、この御名こそ、
宣教の切り札なのです。聖イエス会は、この宣教の原点に帰らなければなりません。」

 「わたしは自らの偉大さと聖とを多くの国々の前に示す。そのとき、彼らは
わたしが主であることを知るようになる。」(エゼキエル38・23、新共同訳)
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

29 名無しのひつじさん :2019/03/12(火) 19:38:22 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会ジュニア部 ジュニア便り
●戦う中学生「十字架を負うて我に従え!」
 愛する中学生の皆さん、シャローム。エルサレムのゴール目指し
て燃えて走っていますか。今全国から感謝な証(あかし)が次々に
送られてきていますが、今回は信仰の戦いの中で、りっぱに戦って
いる中学生たちの中から一人の中学生の証(あかし)を紹介しま
しょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 私の家では、私だけが教会に来ています。お父さんもお母さんも
まだイエス様を信じていません。昨年の四月、やっとのことでお母さん
の許可をもらい、子供の聖歌隊に入ることができました。【イスラエルの
救い】のために、少しでもお役に立つことができて本当にうれしい
です。また六月には、新宮教会にメッセージの御用で行かせていただき、
私自身、聖霊に満たされ、変えられました。
 しかしイエス様は私を【聖人】、【ハシッド】にするために、一つの
大きな試練を与えられました。それは夏のジュニア・キャンプと家族旅行
の日程が重なったことでした。今一緒に暮らしているおばあちゃんが、
だんだん身体が弱ってきて、今年が家族全員でいく最後の旅行になるかも
知れませんでした。でも私はジュニア・キャンプを選びました。
 しかし、お母さんは猛反対でゆるしてくれませんでした。私は一生懸命
お母さんに頼みましたが、イエス様のことを悪く言うだけでした。お母さん
は私に、「イエス様は神様ではなく、歴史上の人物だ」と言いました。私は
悲しくなり泣きながら「イエス様は今も生きておられる真の神様だ」と話し
ましたが、お母さんは信じてくれませんでした。

30 名無しのひつじさん :2019/03/12(火) 19:39:33 ID:cmmdHoOw0
 夏休みに入ってからも、毎日のように、お母さんに頼みましたが、いつも
駄目でした。そして、高浜の合宿で【リバイバル】を体験し、ジュニア・
キャンプに行きたい思いは、いよいよ大きくなりました。「ジュニア・キャンプ
に参加し、もっとイエス様の愛に満たされ、イエス様の愛におこたえ
したい! 今は旅行なんかに行っている時ではない!」と思いました。
 そして、ジュニア・キャンプの一週間前、もう一度お母さんにお願い
しました。しかし、お母さんは「絶対に駄目です。なぜ教会をそんなに大切
にするの。お母さんは教会もイエス様も大きらいよ。ジュニア・キャンプ
なんか来年でもいけるでしょう。今年はあきらめなさい!」と言って
怒りました。
 私はものすごいショックでした。息ができないほど泣きながら「イエス様
のことを悪くいわないで! イエス様は神様なのに」と言うと、お母さんは
「そんなに教会にのめりこんでいるのなら、もう教会には行かせません。
行きたければ家から出ていきなさい!」と言いました。
 私は勉強部屋にもどり、机の前の十字架のイエス様に向かって祈りました。
「イエス様、お母さんをゆるして下さい。お母さんはイエス様のことを
知らないで、大きな愛を知らないで、あんなことを言ったのです。イエス様、
本当にゆるして下さい!」
 その時でした。突然十字架のイエス様は私に向かって言われました。
「あなたは自分を捨て、自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。
汝は我に従え!」召命のみ声が心に響いてきた時、私はきっぱりとこたえま
した。「イエス様、私はどんなことがあってもあなたに従ってまいります。
どんなにつらく苦しくても、たとえ家を出されても、あなたに従ってまいり
ます。イエス様、あなたをお愛しいたします。イエス様だけで十分です。
イエス様来て下さい。神は愛なり。」
 泣いて祈っていた私の部屋に、おばあちゃんが入ってきて言いました。
「イエス様を信じることは決して悪いことではないからね。きっとイエス様も、
…ちゃんの気持ちをわかって下さっているよ。お祈りして心を落ち着かせて
ごらん。」

31 名無しのひつじさん :2019/03/12(火) 19:40:39 ID:cmmdHoOw0
 教会に一度も来たことのないおばあちゃんからそう言われて、私は本当に
びっくりし、うれしくなって、かすれた声で言いました。「私は、いつも家族
のみんながイエス様を信じて救われるように祈っているの。」おばあちゃんは、
にっこりうなずいてくれました。
 その後、教会の先生に相談し祈ってもらいました。先生は「……ちゃん、
遊びに行くのではなく、伝道するために旅行に行ってきなさい」と言われま
した。結局、キャンプには参加できませんでしたが、先生が言われたとおり、
すばらしい伝道旅行と、イエス様はして下さいました。旅行中、家族みんなに
イエス様のことをたくさん話すことができました。
 私はイエス様が一番です。イエス様は私の命よりも大切なお方です。最後
までイエス様をお愛しし、従って行きたいと思います。
(※ 今では家族の人も教会に対して協力的となり、おばあちゃんは新会堂
建設のために献金をして下さいました。)
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

32 名無しのひつじさん :2019/03/12(火) 19:41:17 ID:cmmdHoOw0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

33 名無しのひつじさん :2019/03/13(水) 23:43:58 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
◆涙をもって種をまく◆ 文:聖イエス会関係者???
 「涙をもって種まく者は、
 喜びの声をもって刈り取る。
 種を携え、涙を流して出て行く者は、
 束を携え、喜びの声をあげて帰ってくる。」(詩編126・5〜6)

 神のご経綸を動かす【リバイバル】、【聖霊の傾注】は、【命を賭けた決断】と
【涙の祈り】によってのみ可能となるのです。
 五月、特に五月十九日は、聖イエス会にとって、また【人類救済】の神のご計画
において、特に【イスラエルの救い】において重大な意味をもつ日となって
います。
 一九三〇(昭和五)年五月十九日に、日本ホーリネス教会東京聖書学院において
【聖霊の傾注】が起こりました。これが導火線となり、日本のキリスト教会の
歴史に残る、【キリストの再臨】を待望する【リバイバル運動】へと発展して
いきました。翌一九三一(昭和六)年、大槻霊父は【聖霊】の著しい働きのさ中に
献身し、一九三六(昭和十一)年に満州の奉天(現在の瀋陽)に任命を受けました。
奉天には、教会堂もなく、たった数名の信徒しかおらず、開拓伝道はまさに
命がけでした。奉天駅に第一歩を印したとき、霊父の祈りは、「満州にリバイバル
を! しからずば我に死を与えたまえ!」でした。この熱烈な祈りがこたえられ、
一年後の一九三七(昭和十二)年五月十九日に、満州における第一回の【聖霊傾注】
が起こりました。
 この【聖霊の傾注】が、翌一九三八(昭和十三)年一月九日の、霊父の神との
出会いの体験と、【イスラエルの救い】の啓示へとつらなり、その年の四月二十四日、
大槻霊母と……姉が祈りの内に同時に“エルサレム大行進”のビジョンを見せられた
のでした。そして、一九四六(昭和二十一)年一月五日、聖イエス会が誕生したのでした。

34 名無しのひつじさん :2019/03/13(水) 23:45:42 ID:cmmdHoOw0
 このようにして“エルサレム大行進”が、【聖霊の傾注】の中から始まって
以来五十余年、昨年十一月、選民の手によってネヴェー・イランに
「大槻武二・筆子記念の森」が造られたとき、“エルサレム大行進”はエレツ・
イスラエル(イスラるの地)に入り、エルサレムの入り口まで到達しました。
 それからわずか半年、“エルサレム大行進”は、ついにエルサレムに入城
しようとしています。エルサレムにあるヘブル大学の「命の壁」に、霊父と
ミズラ会の名が刻まれることとなったのです。
 この出来事は、【イスラエルの救い】が私たちの目前に迫っていることを
象徴的に示しているのです。
 このような厳粛な時に召し出されている私たちには、大きな責任が負わされて
います。私たちは最後のランナーとして、今日まで多くの信仰の先輩、聖徒
たちによって受け継がれてきたみ名のバトンをしっかりと受け取り、みごとに
ゴールインしなければなりません。
 この最後のコースは、決して平坦な道のりではなく、全行程の中でも最も
困難で厳しいコースです。【涙の祈り】と【命がけの献身】なしには、とうてい
走破することはできません。
 【聖霊の傾注】の中で始まった“エルサレム大行進”は、ただ【聖霊の傾注】
によってのみ達成されます。なくてならぬものはただ一つ、【聖霊】に充満され、
上よりの力を受けることです。
 「聖霊、来て下さい!」       上よりの力???
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

35 名無しのひつじさん :2019/03/14(木) 00:27:28 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
神学院(聖イエス会ロゴス神学院)
第20回 献身希望者セミナー
霊母の献身のバトン
 今、若人の手に
 五月二日(日)より四日(火)まで、京都のロゴス神学院において、男子三十二名、
女子四十二名の青年達が参加して、第二十回の献身希望者セミナーが開かれ
ました。
 「京都でのセミナーは今回が最後となります。来年は瑞穂町の新しいロゴス
神学院でセミナーが開かれるでしょう。」……院長のあいさつの言葉にも、
二十年にわたって献身を希望する若者達を愛をもって育ててきた深い感慨と、
新しい神学院への期待が込められています。一九七四年の第一回セミナーには
二十六名が参加しましたが、今回の参加者は七十四名。多くの教団が献身者
不足に悩んでいる中で、聖イエス会は何と祝福された教団であることでしょう。
これも、【イスラエルの救い】に命を賭けてこられた大槻霊父、霊母の献身の
お姿が、多くの若者達の心をとらえて、献身へと駆り立てているのでありま
しょう。
 「本当の意味で、生きることのすばらしさを知るのは、自分を犠牲とした
その時であります。自分の使命を自覚して、愛の福音を伝えるために自己を
放棄し、キリストに従い、十字架のキリストを模倣することこそ、全き真実
の献身なのです。神のために生きる人生は、何と美しく、価値があることで
しょう。」(霊父講義より)
 ビデオを通して語られる今は亡き霊母の証(あかし)「私の献身」は、今、
新しい光を放ち、若人たちに献身への挑戦を投げかけます。献身者の
模範である霊母から、バトンを受け継ぐのはあなたです。
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

36 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:32:57 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会平和の友の会
■驚くべき神の奥義 聖イエス会の御名の福音と使命■
文:聖イエス会関係者?? イスラエル留学を終えて(1)
栄光に富んだ奥義
 「その言(ことば)の奥義は、代々にわたってこの世から隠されていたが、今や神の
聖徒たちに明らかにされたのである。神は彼らに、異邦人の受くべきこの奥義が、いかに
栄光に富んだものであるかを、知らせようとされたのである。この奥義は、あなたがたの
うちにいますキリスト(御名)であり、栄光の望みである。」(コロサイ1・26〜27)
 「兄弟たちよ。あなたがたが知者だと自負することのないために、この奥義を知らない
でいてもらいたくない。一部のイスラエル人がかたくなになったのは、異邦人が全部
救われるに至る時までのことであって、こうして、イスラエル人は、すべて救われる。」
(ローマ11・25〜26)

 一年九か月のイスラエル滞在で、私が最も学ばせていただいたことは、この聖イエス会に
与えられた【御名の福音】、そして、【イスラエルの救い】、という使命が、驚くべき神の奥義
である、ということです。
 こう申しますと、「何を今ごろ…」と思われるかもしれません。もちろん、頭ではそのこと
を理解していたつもりでした。けれども、イスラエルにまいりまして、イスラエルから
【聖イエス会という群れ】を見直して、初めて、本当にはわかっていなかった、ということを
教えられたのです。
 ユダヤ人にとっては、異邦人の、しかもキリスト教の牧師が、彼らの父祖アブラハム、
モーセ、預言者と同じ御名による神との出会いを体験したこと、また、自分達と何のかかわりも
ないと思われる、アジアの東の果て日本に、イスラエルを愛し、その救いを祈るグループが
存在すること、そして、その教会に年間千名以上のユダヤ人が訪れている、ということは、
彼らの「常識」では考えられない、驚天動地の出来事なのです。そのことを、改めて、という
よりも、ある意味で初めて知らされた思いがします。

37 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:34:01 ID:cmmdHoOw0
 私が神学院の四年のころ、霊父が講義の中でよくお語りになった十八番のお言葉に、「これ
しかない」というのがありました。「終末の宣教、わけてもイスラエル宣教は、御名の宣教、
これしかない。」「終末の使徒職、それは、聖霊のバプテスマによって、人格の核心に御名を
印すること、これしかない。」「存在そのものをもって、シエキナの栄光を輝かす、メシヤを
映し出す、ネシー・キリスト、これしかない。わけてもイスラエルの救いは、これ以外に
絶対にない。」
 イスラエル人の中で生活し、イスラエルで霊父のメッセージを聞かせていただいて初めて、
「ああ、本当にそうだ。霊父が語っておられたのはこのことだったのか」と知らされたのです。
鈍い私にさえ、それが直感的にわかるのです。
 そのことを学ばせていただいたからには、それに徹する者となりたい、そして、さらに深く、それを
学ばせていただきたいと、切に願っています。
 聖イエス会に与えられた福音と使命、それは、神の奥義です。奥義は知的な認識だけでは奥義
たりえません。真理の教師である聖霊の啓示によって、魂の奥底で悟らなければならないのです。

■透きとおった生ける水、無私の愛■
 私達がイスラエルへまいりましたのは、一昨年の、あの湾岸戦争の直後のことでした。
 ……牧師にエルサレムのある知人のお宅へ連れて行っていただいた時のことですが、その方が
ある写真を見せて下さいました。それは、空襲警報が鳴った時、あの密閉室で撮った家族全員の
記念写真でした。そこには、ガスマスクをしたまま、皆でゲームをして楽しんでいる写真もあり
ました。私は、空襲の時には、人々は皆かたずを飲んで恐怖におびえているものとばかり思っていま
したので、それを見てあっけにとられてしまいました。
 イスラエルの人々は、多くの戦争、迫害を経験してきただけに、このような状況に対して、
非常に強い、たくましい、ということをつくづく感じさせられました。そして、後に……氏が、
「我々ユダヤ人は、迫害や困難にあった時、どうすればよいか知っている」と、おっしゃったことを
お聞きして、そのことを思い出したのでした。
 けれども、その強い彼らにも・弱・みがあります。…氏が「無私の愛に出会った時に、我々は
なすすべを知らない」とおっしゃったように、彼らは愛されたことがないために、無私の愛には
全く弱いのです。

38 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:34:57 ID:cmmdHoOw0
 彼らは愛に報いるのにどうしてよいかわかりませんから、一人の留学生にすぎないこの卑しい
者をも、ただ霊父、霊母のゆえに、ただベイト・シャロームから来た、というそれだけのゆえに、
本当に暖かく私達を迎え入れて下さったのです。
 昨年、霊父は「記念の森」という愛の返礼をお受けになって、「今度は、私がどうしたらよいか
わかりません」とおっしゃっていましたが、私もまた、あまりにも身分不相応な歓迎を受けて、本当に
どうしてよいかわかりませんでした。私は、そのように、ベイト・シャロームの親しい方々との
出会い、交わりを通して、彼らがどれほど霊父、霊母に、聖イエス会に感謝しておられるか、という
ことを実感させられました。そしてそれはまた、彼らがどれほど無私の愛に敏感であるか、その愛を
どれほど聖イエス会に期待しておられるか、ということなのです。
 そのことは、昨年の第七次合唱団の訪イの時にも強く感じさせられました。私達は現地において
小さな準備をさせていただいたのですが、私達の仕事の中に、コンサートの二週間前に各会場へ行き、
そこでチケットをお渡しするということがありました。ところがテルアビブのホールにまいりました
時、チケット配布開始時間の十五分前に着いたのですが、そこにはもうすでに長蛇の列ができてい
ました。そして開始後たった一時間後には、準備していたチケットがすべてなくなってしまったの
でした。それからの対応が大変で、チケットをもらえなかった方々に事情を説明してお断わりをし、
その翌日からも連日十件から二十件と、「何とかチケットが手に入らないのか」という問い合わせの
電話が殺到したのでした。
 このことを通しても、イスラエルの方々がどれほど合唱団に期待しているか、ということを知ら
されました。コンサートの案内を受け取られるのは、ほとんどがただ一度、京都でのイスラエル集会
に出席された方々ですが、そのたった一度の集会で、たった一度の霊父との出会いで、彼らがどれほど
大きな印象、感動を受けておられるか、ということが、このことを見てもわかるのです。
 聖イエス会に対するイスラエルの期待、それは、私が想像していた以上に大きいものでした。
 …氏はおっしゃいました。「あなたの内にある泉からわき出る、透きとおった生ける水(アハバット・
ヒナム――無私の愛――)を私達が今後、飲み続けることができますように。」
 主よ、どうか私を、聖イエス会を、このイスラエルの期待にこたえる、聖霊の大河、愛の大河として
下さい。聖霊、来て下さい。
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

39 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:35:38 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会平和の友の会
■「春の雨」の到来に希望 たとえイスラエルの現状は厳しくても
文:聖イエス会関係者?? イスラエル留学を終えて(2)
 私がイスラエル留学の任命をいただきます前、「一つの川がある」「深まりゆく神の川」などの
メッセージが取りつがれ、私たちも取り組んでおりましたので、私は特に「水」ということに
とても興味を持ち、この二年間心をとめて見ておりました。
 イスラエルは一面とても極端な国です。日本のような美しい四季の移り変わりなどなく、雨の
降る雨期か、それとも全く降らない乾期か、そのどちらかしかありません。この雨期はだいたい
十一月から三月ごろまでです。
 聖書の中にはしばしば「先の雨」「後の雨」、あるいは「冬の雨」「春の雨」などと記されてい
ます。ユダヤ暦では新年が九月ごろになりますので、雨期の始まりを告げる「先の雨」が「冬の
雨」であり、「後の雨」とは「春の雨」のことを指しています。これを霊的に申しますと、「先の
雨」「冬の雨」が、あのペンテコステに最初にくだった【聖霊傾注】であり、この【終末時代】、
エルサレムに注がれる【聖霊の大傾注】が「後の雨」、すなわち「春の雨」だと言われています。
 私が滞在していた二年間は、とても雨に恵まれていました。それこそバケツをひっくり返した
ような激しい雨が毎日のように降り続きました。年間降水量の記録をほぼ百年ぶりに、しかも軽々と
更新しました。また百年ぶりの大雪が降るなど、あのイスラエルで連日のトップニュースが天気予報
という信じられない事がしばらく続いていました。
 しかし私が見ていた現実のイスラエルの状況は、恵み豊かな自然界とは全く裏はらに、カラカラに
乾燥した、渇ききった、悲惨な状態でした。
 すでに五年にわたるインティファーダーによって、もはや国境や占領地域だけでなく、大都市中心部
にまでテロ行為が広がり、毎日のように犠牲者を出しています。どこにも持って行きようのない痛み、
悲しみ、苦しみが、アブラ人に対する怒り、憎しみとなり、ついに暴動となって噴き出すまで、人々の
心はしめつけられ、苦しんでいるのです。
 また近年、ドイツを中心としたヨーロッパ、また世界各地で再び頭をもたげている反ユダヤ主義は、
ホロコーストの傷がまだいえない人々の心に、さらに暗い影を落としています。

40 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:36:19 ID:cmmdHoOw0
 それらに加えて、イスラエルは国内にも多くの問題をかかえています。多くの犯罪があり、殺人が
あり、麻薬のはんらんや道徳の退廃など、毎日の新聞やニュースで見る彼らの姿は真に目をおおう
ばかりです。「メシヤがおいでにならない限り解決できない、ということがイスラエルの最大の問題だ」
という言葉が生まれるほど、とても深刻で困難な問題でいっぱいなのです。
 しかし「春の雨」の到来は、私の内に強烈な印象、チャレンジを与え、信仰の変革をもたらしました。
 雨が降り春が訪れると、野山は緑色に変わり美しい花が咲き始めたのです。灼熱の太陽のもと、
白っぽい山々がどこまでも続き、生命の存在が考えられないような死海のほとりに、緑のじゅうたんが
敷きつめられ、花畑ができているなどとだれが想像することができたでしょう。うす暗い空の下で寒さ
に震え、身をすくめていた自然界は、新しい生命にあふれ、喜びに輝き、沈んでいた人々の表情まで変え
てしまったのです。
 私の目の前にある自然界のすばらしい変容の現実は、一切の不信仰をぬぐい去り、【イスラエルの救い】
に対する揺るぐことのない確信と信仰を刻みこみました。
 たとえ今見える現状、イスラエルの姿が、どんなに霊的に枯れた死んだ状態であっても、ひとたび春の
雨が注がれ、【聖霊の傾注】が与えられるならば、彼らも新しい生命に花咲き、神の栄光を反映させる真の
選民となることができる。たとえ人間の目に【イスラエルの救い】は不可能としか見えなくても。
 このすばらしい変容を見てからは、私はイスラエルのどんな状態を見ても動じることはありません。
 また彼らのみじめな、悲惨な状態を見れば見るほど、現在聖イエス会で行われている【御業】がどんな
にすばらしいものであるのかを実感することができます。
 「ユダヤ人が、キリスト教の教会に入り牧師のメッセージに耳を傾け、感動して涙を流すということ
は、歴史の中でかつてなかった驚くべきことなのですよ。」
 霊父を通して幾度も私たちは聞かされていますが、それはひとえに、私たちがどれほど驚くべきすばら
しい【御業】に召されているのか、また神のご経綸の上で、今どれほど重大な時点にさしかかっているの
かを私たちが知って目覚めて、この偉大な使命に立ち上がるためにほかなりません。
 新しい光のもと、私はもう一度京都での……のビデオを繰り返し見、また第七次合唱団のコンサート
に同行しながら注意深く見つめていました。何がこれほどまで選民の心をとらえ、こんなにも深い感動
を与えているのか、と。
 そのような中、聖書のひとつのお言葉が私の内で絶え間なく、そして力強くこだましていました。
 「王の顔の光には命がある、彼の恵みは春雨をもたらす雲のようだ。」(箴言16・15)

41 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:37:12 ID:cmmdHoOw0
 神の時計である選民イスラエルは、異邦人の内に輝くシエキナの栄光を見て、待ちに待った
イスラエルの全的あがない、「春の雨」の到来を直感しているのです。
 「さあ、わたしたちは主に帰ろう。主はわたしたちをかき裂かれたが、またいやし、わたしたちを
打たれたが、また包んでくださるからだ。……主はあしたの光のように必ず現れいで、冬の雨のよう
に、わたしたちに臨み、春の雨のように地を潤される。」(ホセア6・1、3)
 この信仰復興、信仰の革命が、霊父と出会い、合唱団と出会った人々の内に起こっているのを、
私たちの目は現実に見ているのです。【イスラエルの救い】は本当にもう時間の問題です。
 この終末の終末、もっとも厳粛な時にあって、私たちはいったい何をしなければならないので
しょうか。
 「あなたがたは春の雨の時に、雨を主に請い求めよ。」(ゼカリヤ10・1)
 神様がもっとも求めておられることを、もっとも必要な時に、イスラエルの救いの迫った今こそ、
イスラエルの救いをいよいよ熱心に、いよいよ熱烈に祈ること。神と一致し、神の御心にとらえら
れた、ハシッドの祈りと献身が今求められているのです。
 おお、聖霊来て下さい! イスラエルの救いのために、聖霊来て下さい!
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

42 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:39:52 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
聖イエス会CS部
●大阪教区CS教師錬成会報告 文:聖イエス会関係者?? ※(注)古い資料
「涙をもって種まく者」 3月20日〜21日 ……教会にて
 大阪教区では、三年前から三か月に一回、CS教師代表者会を開いており、教区の各教会の教師が
二名ずつ集まり、まず幼子の救いを共に祈り、与えられたメッセージに取り組み、又、教材や情報
交換などをしています。その祈り会の中から、「どうしても教区の錬成会を!」との要望が高まり、こ
の日を迎えることができました。 ※ 短かい? → 短い
 新しい子供たちの獲得、野外伝道などに力不足を感じる中で、短かい練成会でしたが、内容的
には実に充実したもので、何よりも最後の礼拝では、CS教師たちの上に豊かに聖霊が注がれ、一同
大きな力と愛に満たされました。聖霊が、【イスラエルの救い】のために、【終末時代】の教会学校
の重要性を、そしてそのために、【涙をもって種をまく教師】を必要とされていることを迫って下さい
ました。
 あの昭和五十一年の、「息も絶えようとする幼子の命」に渇かれた、主の切なる【御声】を再び聞き、
両手を上げて献身を新たにしました。新しいスタートを与えられて、いよいよ使命を実現する教会
学校を推し進めることができますように。

●主を舟におのせして
■ 開会礼拝
 子供の数そのものが減少している上に、塾やけいこごとなどで、子供をとりまく社会が変化しています。
しかし、教会学校の激減の原因をそこに転化してよいのではなく、ルカによる福音書第五章の御言葉
のように、「主を舟におのせしないで、舟からおりて網を洗って」いる教師自身に問題があることに、
主は光をあてて下さいました。主を心の舟におのせして出て行き、御言葉に従って網をおろすなら、
必ず舟いっぱいの幼子を与えて下さるでしょう。

43 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:40:29 ID:cmmdHoOw0
●祈り(涙)と伝道(種)
■ 学びの時
 二回の学びの時には、まず幼子の価値について、又、涙の祈りと幼子に対する宣教について、多くの
御言葉を通して教師のあるべき基本の姿を示して下さいました。「わたしはあなたの祈を聞いた。あなた
の涙を見た。」(イザヤ38・5) 教会全体をあげて、教会学校の重要性にめざめ、力を入れなければ
ならないこと、それぞれの教会のグラフを通して再確認しました。

●苦心のあと
■ メッセージ練習と教材発表
 受難と復活をテーマに、参加者全員がメッセージを提出し、何人かの方々に実際に語っていただき
ました。教材発表にも苦心のあとが見られ、とてもすばらしいものでした。

■ 経綸に参与する教会学校
 霊母のご召天の後、「記念の森」の植樹祭、ミズラ会の発足と、イスラエルの人々の心が急速度に
開かれつつある重大な時に、一人の幼子が聖霊にとらえられて、【イスラエルの救い】を祈ることは、
神の御経綸を動かす、すばらしいことです。なぜならエルサレム大行進のアルファは、……ちゃん
であったのですから、オメガもまた、聖霊にとらえられた子供たちによってであることを信じるから
です。湾岸戦争のとき、無抵抗のイスラエルに、ミサイルが打ち込まれていた時、なすすべもなく
世界はそれを見ているだけでした。その中で聖イエス会の子供たちは何をしていたのでしょう。
「イスラエルをお守り下さい」と必死で涙の祈りをささげ、確実に神の御腕を動かしたのでした。
サムエルやダビデ、五つのパンと二匹の魚をささげた子供のように、イスラエルの救いに参与する
教会学校ほどすばらしいものはありません。私たちCS教師は、どうしても次の世代の子供たちに、
聖イエス会の福音と使命を継承させねばなりません。なぜなら、今私たちがおあずかりしている幼子
こそ、【終末】をすべくくる【リバイバル】のために、主役となる子供たちなのですから。
 「涙をもって種まく者は、
喜びの声をもって刈り取る。
種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくる。」(詩篇126・5〜6)

44 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:41:02 ID:cmmdHoOw0
感想文から ※古い資料 文:聖イエス関係者???
●主と共に出ていきます
 今回の練成会は本当に私のためでした。開会礼拝の時から、私の今の状態を見透かされたか
のように、ルカによる福音書第五章の御言葉によってメッセージが語られました。四年間家庭
CSで御用をさせていただいたのですが、だれ一人救われた子供がおらず、本当にうちひしがれた
気持ちでいました。「主よ、夜通し働いたのですが、何も取れませんでした。一体何がいけなかっ
たのでしょうか、教えて下さい。」そのような思いで今回の練成会に臨みました。
 主は私の願いに答えを与えて下さいました。今までの御用は、自己流に、自分の力でおこなって
きた、自己満足に満ちたものでありました。本当に主をおのせせずに出て行ったので、だれ一人救
われなかったのです。宣教の動機は、自己満足や教会発展のためではなく、ただ愛でなければ
ならないことを教えられました。自我によってどれほど内なるキリスト御自身の愛を妨げてきたか
がわかりました。
 今回一番強く迫られたのは、もっと祈らなければ、ということでした。「リバイバルは、祭壇の
前に座り続け、祈り続けて学ぶ学課」ということをいつも念頭において、倒れかかっている私自身
の祭壇を建て直したいと思いました。そして、新しい気持ちでもう一度CS伝道にチャレンジして
いきたいと思います。
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より

45 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 19:55:11 ID:cmmdHoOw0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

46 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 20:26:32 ID:cmmdHoOw0
聖イエス会【聖職者(牧師・伝道師)・信徒 ■研究資料・教材■】
曲名:大雨を降らせ
作詞:旧主の十字架クリスチャンセンター関係者???
https://www.youtube.com/watch?v=gu3g7HyvUG0&version=3&hl=ja%5FJP&rel=0
https://www.youtube.com/watch?v=hedD87QbFvg
https://www.youtube.com/watch?v=LBafhYuLDKc
主よ あなたに向かい
喜びの声をあげ歌います
主が来られる道を備えよう
賛美とか感謝をもって
この地に大きなことが始まる
すべての民が声合わせ
主をほめる

47 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 20:27:39 ID:cmmdHoOw0
聖イエス会【聖職者(牧師・伝道師)・信徒 ■研究資料・教材■】
曲名:大雨を降らせ
作詞:旧主の十字架クリスチャンセンター関係者???
https://www.youtube.com/watch?v=55qgWuTaoCE
https://www.youtube.com/watch?v=tJAKFVz5rSU
https://www.youtube.com/watch?v=b1XIdvx_I_4
(つづき)
大雨を降らせ
救いといやしの御業
現されるイエス・キリスト
あなたを讃える
この場所で
礼拝ささげる 心から

大雨をこの地に
降らしてください
聖霊の大きな
風が吹きはじめ

大雨をこの地に
降らしてください
聖霊の大きな
風が吹きはじめて

大雨を降らせ
救いといやしの御業
現されるイエス・キリスト
あなたを讃える
この場所で
礼拝ささげる 心から
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

48 名無しのひつじさん :2019/03/15(金) 20:28:54 ID:cmmdHoOw0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

49 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:14:52 ID:cmmdHoOw0
※聖イエス会信徒さんからの入手した資料(情報提供)より
聖イエス会 古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
▲特集▲ 準備は大丈夫ですか! ※注:古い資料より
◆携挙はいつ起こるか◆ 文:聖イエス会関係者??? 聖イエス会古い教理・見解??
 「もういつ携挙が起こっても不思議ではありません。皆さん、携挙の準備は完了しましたか。私は責任
ある者の立場として、『携挙の準備は大丈夫ですか』とのメッセージを語るのです。もし携挙があって、だ
れかが取り残されても、それは私の責任ではありません。なぜならば、【聖霊をうけること】、【聖化され神
化されること】、しかも携挙が近づいていることを警告しておくのですから。どうかそのことを思って、
厳粛にきょうのメッセージを聞いて下さい。耳ではなく、心で聞いて下さい。そして、万全の備えをして
下さい。」
 以上は、昨年十月、秋季聖会において大槻霊父がメッセージの冒頭に語られたお言葉です。
 きょうは、その切迫している「携挙」という重大な、しかし十分に理解されていないテーマについて、
ロゴス神学院…院長(当時の院長)におたずねしました。

●携挙とは
Q(質問) 「携挙」とは何でしょうか。まず、その言葉の意味から説明してください。
A(答え) 「携挙」という言葉そのものは聖書の中では使われていません。これは神学的用語で、
ラテン語のラピオ(rapio)、“捕らえる”“奪う”に由来しています。この言葉には二つの意味が
ありますが、一つは、有頂天になること、又は、恍惚状態になること。もう一つは、強力な手段によって、
ある場所から他の場所へ移されることを意味します。「携挙」の場合は、主に第二の意味で使われて
います。〈※英語では「携挙」のことをラプチュア(Rapture)と言います。〉
Q 聖書の中では、「携挙」という言葉の代わりに、どのような表現が用いられているのですか。
A それではまず、新約聖書テサロニケ人への第一の手紙第四章十六節、十七節を読んで見ましょう。
 「すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から
下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、それから生き残って
いるわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共に
いるであろう。」

50 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:15:32 ID:cmmdHoOw0
 ここでは、ギリシャ語「ハルパゾー」(harpazo)が使われ、「引き上げられ」と訳されています。
この言葉は新約聖書中十三回も現れます。
Q これは、強力な力が働いて、地上にいる者が天に引き上げられることを言っているのですね。
A その通りです。強力な磁石を地面に近づけますと、砂鉄や釘などが引きつけられ、とび上がり
ますね。あのような状態を言っているのです。

●だれが携挙されるのか
Q その時には、だれが天に引き上げられるのですか。
A 先程のテサロニケ人への第一の手紙第四章十六節、十七節を注意深く読みますと、天に引き上げ
られる二種類の人々のことが記されていますね。まず第一に……
Q キリストにあって死んだ人々とあります。
A これは、イエス・キリストを自分の救い主、自分の神と信じ、み名によって永遠の生命を得た人々、
別の表現で言えば、天国の保証である聖霊の証印をいただいた人々で、キリストの※空中再臨(携挙)
までに死んだ人々のことです。〈※地上にいる花嫁なる教会(聖霊を受けたクリスチャン)を迎えにキリ
ストが空中にまで降(くだ)ってこられること。患難時代の後の地上再臨と区別してこう言う。〉
Q そういう人々はすでに天国にいるのではないのですか。
A ええ、彼らの霊魂はすでに天界にあるのですが、彼らの肉体は墓の中に朽ちています。携挙の瞬間に、
この肉体がよみがえらされ、裸であった霊魂と再び一体となることを言っているのです。
Q 霊魂がすでに天国にいれば、肉体はどうでもよいのではないですか。
A そう考えている人が多いようですが、しかし、神様は人間を霊魂と肉体とをもった存在として創造され
ました。ですから、霊魂だけの人間も、肉体だけの人間も宗全(完全?)な人間とは言えません。イエス・
キリストの十字架は、人間の霊魂と肉体とを救う完全な贖罪ですから、この時に肉体も完全な救いにあず
かるのです。それでは携挙される第二の人々は……
Q 生き残っているわたしたちです。
A 携挙が起こるその時、生き残っている人々ですが、その場合も当然、先の人々と同じように、イエス・
キリストを自分の救い主、自分の神と信じ、み名によって永遠の命を得ている人々、天国の保証である
聖霊の証印を持っている人々のことです。携挙される二種の人々については、コリント人への第一の手紙
第十五章五十一節、五十二節にもはっきりと記されていますから、読んでみましょう。

51 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:16:08 ID:cmmdHoOw0
 「ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りの
ラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。というのは、ラッパが響いて、死人
は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。」

●携挙は過去にもあったか
Q 携挙は大変神秘的な出来事のように思えますが、過去にもそのような事はあったのでしょうか。
A 聖書の中に、いくつかの例を見ることができます。まず旧約聖書の創世記第五章二十四節に、
「エノクは神とともに歩み、神が彼を取られたので、いなくなった」という記録があります。これは、
皆さんがよく知っている「ノアの洪水」の前の出来事です。その時代、人類は神に反逆し、人の悪が
地にはびこったため、神は大洪水で人類を審判されたのです。しかし、エノクは神とともに歩み、
清い信仰生活をしていたので、洪水のずっと前に、生きながらに天に引き上げられました。ノアとその
家族は箱舟によって救われました。
Q エノクの他にも例がありますか。 ※使徒行法?? →使徒行伝
A もう一つの例は、列王紀(記)下第二章十一節に、「彼らが進みながら語っていた時、火の車と火の馬が
あらわれて、ふたりを隔てた。そしてエリヤはつむじ風に乗って天にのぼった」とあります。以上の
二つは旧約聖書の例ですが、新約聖書では使徒行法??(使徒行伝)第一章九節に、「イエスは彼らの
見ている前で天に上げられ、雲に迎えられて、その姿が見えなくなった」と、復活されたキリストが
四十日後に天に帰ってゆかれた時の様子を記しています。これらの例は、いわば携挙の「予告篇」という
ことができるでしょう。

52 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:16:46 ID:cmmdHoOw0
■なぜ携挙が必要なのか
Q ではどうして、今の時代に携挙が必要なのでしょう。
A すでに「ぶどう樹」(第…号)や「黙示録」のテープでもくり返してお話しましたように、聖書の預言
では、人類の歴史は明らかに【終末時代】に突入しているのです。現在世界をゆるがしている湾岸戦争も
その一つのしるしです。やがて【患難時代】が始まりますが、その時代には、この世界は大気の汚染、
水の汚染、そして核戦争と、もう人間が住めるような環境ではなくなってしまうのです。霊的にも
【サタン】が支配し、地獄の様相となります。もはや、地球上のどこに逃れても、生きて行くことは
できなくなるでしょう。その時、救いの道はただ一つしかないのではありませんか。それは、エノクの
ように、エリヤのように生きながらに天に引き上げられるということです。これが携挙という、この
【終末時代】に神が備えておられる唯一の救いの方法なのです。
Q なるほど、ほんとにそうですね。しかし、私たちのこの生身の体は天に上げられることも、天国に
住むこともできないのではないですか。
A そこです。そこが大切なところなのです。もう一度、コリント人への第一の手紙第十五章五十一節
を見てみましょう。「またたく間に、一瞬にして変えられる」とあるでしょう。携挙の瞬間に、私たちの
肉体の性質が変えられるのです。これを肉体の栄光化(栄化)と言います。つまり、不死の体、自然界の
法則に拘束されない体、天国に住むにふさわしい霊の体に変えられるのです。
Q すばらしいですね。一体どんな肉体になるのか想像もつきませんが、何かうれしくなってきますね。
A 復活されたキリストのお体のことを考えていただくと、ある程度想像がつきます。私たちも、その同じ
復活体とされるのです。復活のキリストのお体は、肉眼で見ることも、手でさわることもできました。話すことも、聞くことも、食べることもできる体でした。しかも、弟子達が戸をしめている部屋に自由に
入ってこられ、遠く離れているところに一瞬のうちに移動し、そして、天に上ってゆける体でありました。
この携挙の時から、天に上げられたすべてのクリスチャン(花嫁)はキリスト(花婿)と同じ、復活栄光の
体を持つことになるのです。

53 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:17:28 ID:cmmdHoOw0
■携挙はいつ起こるのか
Q いよいよ、私たちにとって一番気になる「携挙はいつ起こるか」という問題ですが…。
A 『黙示録』のテープでもくわしく説明していますが、携挙の時期については、三つの
異なった見解があるのです。これは、七年間継続すると思われる患難時代と関連して、第一は、
「患難期前携挙説」(Pre-tribulationism) これは患難時代が始まる前に、教会は少しも患難
を経験しないで天に上げられるという見解で、多くの福音主義教会によって支持されてきたものです。
 第二は、「患難期中携挙説」(Mid-tribulationism)で、神は霊的に眠っている教会を覚醒するため
に、教会にもいくばくかの患難期を通過させられる。また、ある教会には患難期における特別な使命
を与えられるために、携挙は患難時代に入ってから起こるという説です。 (元来、この説は、
患難時代は七年ではなく、三年半と見ており、その三年半の患難時代の前に携挙が起こると考えて
いるので、第一の説と実質的には変わらないものでした。しかし、近年になって、先程説明したよう
な、患難時代を七年とみる「患難期中携挙説」を支持する人の数が増えています。)
 第三は、「患難期後携挙説」(Post-tribulationism)で、教会は全患難期を地上で過ごした後、携挙
されるというものですが、支持者は少ないようです。
Q 聖イエス会の見解はこの三つの中のどれなのでしょうか。
A 第二の「患難期中携挙説」になります。
Q では、患難時代に入っていつごろと考えられているのでしょう。
A 霊父の「ヨセフ物語」(「メシヤとイスラエルの出会い」『…』第…号)によれば、イスラエルと
メシヤの出会いは患難時代に入って二年後ということですから、携挙もほぼ同じころと考えてよい
のではないでしょうか。はっきり言えることは、ハルマケドン戦争が始まる前には必ずという
ことです。
Q それでは、患難時代はいつ始まるのでしょう。 持上げる → 持ち上げる ??
A これは大変判断のむずかしい問題なのです。聖書の預言の中に、【終末時代】のしるしとして、
たとえば、自然界の異変、戦争・クーデターの多発、反ユダヤ主義の台頭、ユダヤ人の帰還、エル
サレムを持上げる運動、核兵器の登場、自然界の汚染、悪霊の働き、教会の堕落などいろいろあげ
られていますが、これらは、患難時代に入る前からすでに現れ始めますので、決め手ということはでき
ないのです。一応、福音主義キリスト者の間で言われていることは、エルサレム神殿の再建と反キリスト
(偽メシヤ)の支配の始まり、すなわち、宗教的に、政治的に、また経済的にも、世界に反キリスト
による統合と支配の傾向が鮮明に現れるということなのです。(Ⅱテサロニケ2・3〜4、黙示11章、13章)

54 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:18:01 ID:cmmdHoOw0
Q それでは、現時点では【患難時代】にまだ入っていないということですね。
A 先の二つのしるしがはっきり出ていないという観点からはそういうことになります。しかし、安心
してはおられませんよ。ここ数年の世界の動きは非常にテンポが早くなって来ています。ベルリンの
壁の崩壊、東西ドイツの統合、東欧共産主義の崩壊、湾岸戦争の勃発、バルト三国の問題……これら
は、専門家たちの予測をはるかに越えた早さで起こってきています。カメラの自動シャッターが、
始めはゆっくり、終わりに近づくとパッパッパッと非常に早くなりますね。歴史も【終末】が近づくと
テンポが早くなるのです。ですから、【患難時代】のしるしもアッという間に出そろってしまうのです。
Q それで霊父は、携挙がいつ起こっても不思議ではないとおっしゃったのですね。

■携挙にどう備えるか
Q では、次の瞬間にでも起こりうる「携挙」に対して、私たちは具体的にどう備えたらよいのでしょうか。
A 今一番大切なことは、携挙の保証、天国の保証である聖霊の証印をはっきり受けるということです。
印の実体は名であることは御承知のとおりですが、【「神は愛なり」】【我は主なり】……という神のみ名
によって【永遠の命】を得ることです。はじめに磁石の話をいたしましたが、磁石を近づけても、ガラス
や石は引き上げられませんね。そのように、【み名】によって【聖霊】を受けていなければ携挙されないか
らです。
Q 次に大切なことは何でしょう。
A 【聖霊】を受けたということで腰をおろさないで、エノクのように神とともに歩み、いよいよ【聖化】
され、【神化】され、万全の備えをすることです。又、残された少ない時間を活用して、まだ救われていな
い愛する魂を救いに導くことです。
Q 【聖霊】を受けていても、【携挙】されない人もあるのでしょうか。
A 【み名】によって【聖霊】を受け、忠実に信仰生活をしている人は、原則的にはみな【携挙】の恵みに
あずかることができるでしょう。しかし、【聖霊】を崇めず、与えられた貴い【み名】を大切にしない人、
余りにも世俗に執着している人々はあぶないと思います。

55 名無しのひつじさん :2019/03/17(日) 00:18:50 ID:cmmdHoOw0
Q もし携挙されなかったらどうなるのでしょう。
A 先にも申しましたように、核兵器が炸裂し、死の灰が降る地獄のような地上に取り残されることに
なります。霊的にも、サタンの攻撃にさらされ、一時も平安がありません。黙示録第九章に、【患難時代】
に残された人々の、生きても地獄、死んでも地獄という悲惨な状況が記されています。
Q 残されたら本当に大変なのですね。
A これは単なるおどしではありません。聖書の預言はことごとく実現・成就しているのですから心して
耳を傾けなければなりません。主イエスもくりかえし、「ひとりは取り去られ(携挙され)、ひとりは残さ
れる。だから、目をさましていなさい」(マタイ24・41〜42)と警告しておられます。キリストの
空中再臨と携挙は、天に上げられる人にとっては無上の喜びと祝福を意味しますが、地上に残される人に
とっては破滅を意味します。
Q このような厳粛なことが、今にも起ころうとしているのですね。どうか、『……』読者が一人の例外も
なく、携挙の恵みにあずかれますようにお祈り下さい。きょうは本当にありがとうございました。
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供(聖イエス会古い資料集・プリント集)より
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

56 名無しのひつじさん :2019/03/19(火) 21:21:21 ID:b/3l/aRQ0
脱退届の手引???
【キーワード】カルト、献金など
https://maranatha.exblog.jp/28098479/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

57 名無しのひつじさん :2019/03/20(水) 20:04:30 ID:b/3l/aRQ0
●カルト的教団?
https://www.youtube.com/watch?v=em_DQfZ98ac

58 名無しのひつじさん :2019/03/20(水) 20:05:43 ID:b/3l/aRQ0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/

59 名無しのひつじさん :2019/03/24(日) 17:41:06 ID:b/3l/aRQ0
聖イエス会信徒さんからの情報提供より
聖イエス会古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
信仰体験 【御名との出会い】
文:聖イエス会……教会 信徒さん
 私は昭和三十年に結婚して二人の男子に恵まれ、子供中心の生活を
夢中ですごして三十年間が過ぎました。子供たちが成人し、学校に、
職場にと分散して生活するようになり、ふっと空虚な時間が訪れ
はじめてきて、「私は次に何をしたらよいのだろう」と思い始めた時、
七十九歳になる実家の母が脳梗塞で倒れました。明るくて物わかりが
よく、前向きの人生を歩んできた母でしたが、たちまち心の安定を
失い、人が変わったようにわがままが出はじめ、なぐさめの理屈や
叱責は通用しません。
 そのような姿に接した私は、聖イエス会のある信徒の方に、「ど
のようなお祈りをなさるのですか」とたずねたところ、「このように
祈ったらよいと教えられたのよ」と言って、“御名の祈り”という
一枚のしおりを下さいました。私はそれを母の状態が落ち着いたら
一緒に祈ろうと、さほど気にもとめずにバッグに入れて持ち歩いて
いました。
 私が毎週二泊三日の看護通いで三か月が過ぎるころには、主人
は外食、外食で体調をくずしかけていました。「来月からは月一度の
見舞いにしよう」と考えながら、私はがらんとした終列車の座席に
座っていました。その時、「呼び求める者は、すべて救われる」
「全能の神なり」と断片的な御言葉が心に浮かんできたのです。
はっと思い、あわててバッグを開け、三つ折のしおりをとり出して
見ました。

60 名無しのひつじさん :2019/03/24(日) 17:41:42 ID:b/3l/aRQ0
 「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる(ローマ人への手紙
10・13)。イエスの御名は神のペルソナ(実体)、イエスの御名はオー
ルマイティ(全能)。なんじはキリスト、生ける全能の神なり。
『我は全能の神なり。』」そこにはっきりとそう記されていました。
 そのしおりを下さった方から、「日曜日に出にくければ木曜日に
祈祷会が開かれるからいらっしゃい」との誘いを受け、昨年の六月、
私ははじめて教会にまいりました。
 その日から、教会でのメッセージを思い出しながら、“御名の祈り”
のしおりにしたがって、十二の御名を連�偃(れんとう)することが
始まりました。口先だけで、しおりを見ながら御名を唱えることは
容易ですが、信仰をこめて腹の底から唱えるのは簡単ではありません
でした。しかし、買い物中にも、台所ででも御名にすがるようになり、
時には明け方まで夢中になって、十字架につけられたイエス様の御名を
呼びつづけていることもありました。
 そして、昨年の六月二十七日、集会で、「イエス様は私の神様、
私の救い主様」と心から信じて御名を呼び求めていた時、私の心の奥底
から【「我は主なり!」】と御名が泉のようにわいて出てきたのです。
「その御名がイエス様なんですよ。」先生のやさしいお声が耳もとで
聞こえました。目の前に“あたたかい明るさ”が開けてき、体が
空中に浮いているようでした。あんなに激しく喜び、感動したのは、
はじめてでした。
 「御名を唱えつつ、全存在を主イエス・キリスト様におゆだねして
いきましょう」との牧師のお言葉に「ああ、そうだったのですか!」
と、実に満ち足りた思いに包まれました。
 このようにして、御名によって神と出会い、聖霊に満たされ、生か
された今、私は心から祈ります。主の御愛が、すべての人々の心に
満ちあふれますように。神は愛なり。

ここから洗脳教育が始まるのか…。
※以上聖イエス会信徒さんからの情報提供より

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1552114601/


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