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聖イエス会姫路教会【カルト・異端的、偶像礼拝、洗脳教育(その2)】

170 名無しのひつじさん :2019/03/24(日) 17:48:20 ID:b/3l/aRQ0
Q それでは、現時点では【患難時代】にまだ入っていないということですね。
A 先の二つのしるしがはっきり出ていないという観点からはそういうことになります。しかし、安心
してはおられませんよ。ここ数年の世界の動きは非常にテンポが早くなって来ています。ベルリンの
壁の崩壊、東西ドイツの統合、東欧共産主義の崩壊、湾岸戦争の勃発、バルト三国の問題……これら
は、専門家たちの予測をはるかに越えた早さで起こってきています。カメラの自動シャッターが、
始めはゆっくり、終わりに近づくとパッパッパッと非常に早くなりますね。歴史も【終末】が近づくと
テンポが早くなるのです。ですから、【患難時代】のしるしもアッという間に出そろってしまうのです。
Q それで霊父は、携挙がいつ起こっても不思議ではないとおっしゃったのですね。

■携挙にどう備えるか
Q では、次の瞬間にでも起こりうる「携挙」に対して、私たちは具体的にどう備えたらよいのでしょうか。
A 今一番大切なことは、携挙の保証、天国の保証である聖霊の証印をはっきり受けるということです。
印の実体は名であることは御承知のとおりですが、【「神は愛なり」】【我は主なり】……という神のみ名
によって【永遠の命】を得ることです。はじめに磁石の話をいたしましたが、磁石を近づけても、ガラス
や石は引き上げられませんね。そのように、【み名】によって【聖霊】を受けていなければ携挙されないか
らです。
Q 次に大切なことは何でしょう。
A 【聖霊】を受けたということで腰をおろさないで、エノクのように神とともに歩み、いよいよ【聖化】
され、【神化】され、万全の備えをすることです。又、残された少ない時間を活用して、まだ救われていな
い愛する魂を救いに導くことです。
Q 【聖霊】を受けていても、【携挙】されない人もあるのでしょうか。
A 【み名】によって【聖霊】を受け、忠実に信仰生活をしている人は、原則的にはみな【携挙】の恵みに
あずかることができるでしょう。しかし、【聖霊】を崇めず、与えられた貴い【み名】を大切にしない人、
余りにも世俗に執着している人々はあぶないと思います。


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