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聖イエス会姫路教会【カルト・異端的、偶像礼拝、洗脳教育(その2)】

168 名無しのひつじさん :2019/03/24(日) 17:47:05 ID:b/3l/aRQ0
■なぜ携挙が必要なのか
Q ではどうして、今の時代に携挙が必要なのでしょう。
A すでに「ぶどう樹」(第…号)や「黙示録」のテープでもくり返してお話しましたように、聖書の預言
では、人類の歴史は明らかに【終末時代】に突入しているのです。現在世界をゆるがしている湾岸戦争も
その一つのしるしです。やがて【患難時代】が始まりますが、その時代には、この世界は大気の汚染、
水の汚染、そして核戦争と、もう人間が住めるような環境ではなくなってしまうのです。霊的にも
【サタン】が支配し、地獄の様相となります。もはや、地球上のどこに逃れても、生きて行くことは
できなくなるでしょう。その時、救いの道はただ一つしかないのではありませんか。それは、エノクの
ように、エリヤのように生きながらに天に引き上げられるということです。これが携挙という、この
【終末時代】に神が備えておられる唯一の救いの方法なのです。
Q なるほど、ほんとにそうですね。しかし、私たちのこの生身の体は天に上げられることも、天国に
住むこともできないのではないですか。
A そこです。そこが大切なところなのです。もう一度、コリント人への第一の手紙第十五章五十一節
を見てみましょう。「またたく間に、一瞬にして変えられる」とあるでしょう。携挙の瞬間に、私たちの
肉体の性質が変えられるのです。これを肉体の栄光化(栄化)と言います。つまり、不死の体、自然界の
法則に拘束されない体、天国に住むにふさわしい霊の体に変えられるのです。
Q すばらしいですね。一体どんな肉体になるのか想像もつきませんが、何かうれしくなってきますね。
A 復活されたキリストのお体のことを考えていただくと、ある程度想像がつきます。私たちも、その同じ
復活体とされるのです。復活のキリストのお体は、肉眼で見ることも、手でさわることもできました。話すことも、聞くことも、食べることもできる体でした。しかも、弟子達が戸をしめている部屋に自由に
入ってこられ、遠く離れているところに一瞬のうちに移動し、そして、天に上ってゆける体でありました。
この携挙の時から、天に上げられたすべてのクリスチャン(花嫁)はキリスト(花婿)と同じ、復活栄光の
体を持つことになるのです。


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