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マリア崇敬について

1 名無しのひつじさん :2008/10/20(月) 23:00:26 ID:eUYeEKH6
パンとワインさん、先ほど今は黙示録の時代だと言いましたが、①なぜファティマからそれがわかるのですか?②7つのラッパのうち6つが成就されたといいましたが、その6つとは何ですか?③カトリックではマリアの祈りの仲介はいつかは忘れましたけど少なくとも12使徒がまだ生きている時には行われていたことになってますが、ということは12使徒の生きている時にはすでに黙示録の時代だったのですか?

52 でちゅ☆ぺぬえる :2008/11/05(水) 15:20:10 ID:p7mjrdgY
●ルカの福音書10章21節から。。。
 ちょうどこのとき、イエスは、聖霊によって喜びにあふれて言われた。
 「天地の主であられる父よ。あなたをほめたたえます。
  これらのことを、賢い者や知恵のある者には隠して、幼子たちに現わしてくださいました。
  そうです、父よ。これがみこころにかなったことでした。」でちゅよ〜〜

●第一コリント人への手紙1章21節から。。。
 事実、この世が自分の知恵によって神を知ることがないのは、
 神の知恵によるのです。それゆえ、神はみこころによって、
 宣教のことばの愚かさを通して、信じる者を救おうと定められたのです。でちゅ!!!

●ヨハネによる福音書6章40節から。。。
 事実、わたしの父のみこころは、子を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つことです。
 わたしはその人たちをひとりひとり終わりの日によみがえらせます。」でちゅよね〜〜

>51 
「解釈議論で勝つ」ことと、人をきちんとイエス・キリストちゃまの救いにあじゅからせることと、
いったいどのような関係があるというのでちょ???

「頭が良い」ことと、人をきちんとイエス・キリストちゃまの救いにあじゅからせることと、
いったいどのような関係があるというのでちょ???

カトリック教会では、イエス・キリストちゃまによらなくても、神ちゃまの御国に入らせてもらえると、
教えているようなトンデモ聖職者・信徒がおられるそうでちゅよ、なんと!!!
「解釈議論で勝つ」ということは、聖書の御言葉を捻じ曲げることなんでちゅかねぇ〜〜
「頭が良い」といろいろ勝手な解釈をしたくなるものなんでちゅかね?
正統なキリスト教信仰を継承するプロテスタント福音主義−福音派で良かったでちゅよ!!!
ほんとアーメンでちゅ!!!

53 名無しのひつじさん :2008/11/05(水) 15:30:27 ID:p7mjrdgY
●改訂新版 これからの世界情勢と聖書の預言
 著者高木慶太 芦田拓也
 2002/03/10 発行  いのちのことば社
 ISBN: 978-4-264-01979-4 B6判 / 272 頁
 税込価格:1680 円

 キリストの再臨と御国の到来、クリスチャンの携挙、世界に対するさばきと大患難時代、
 全人類を治める総統の出現、世界最終戦争などについて、今後世界に起こるであろうことを、
 聖書の終末予言に基づいて概観する。『近づいている世界の終焉』の姉妹篇。
 [2002/03/10改訂 1983/11/01初版]

●近づいている世界の終焉
 著者 高木慶太
 2002/02/01 発行 いのちのことば社
 ISBN: 978-4-264-01972-5 B6判 / 208 頁
 税込価格:1260 円

 同時多発テロ事件、アフガニスタンにおける戦争、そして一触即発のパレスチナ問題・・・。
 世界はこれからどうなるのだろうか。旧新約聖書をひもとき、
その予言がいかに正確に成就しているかを示し、
 中東問題を中心に人類の歴史がどう進んでいくかを語る。『近づいている人類の破局』の全面改訂版。

【読者の声】
 非常に興味深く、一気に読んでしまいました。ページ数も読みやすいボリュームだと感じました。
 ノンクリスチャンの友人・知人に配りたいなと感じています。
(40代 主婦 大阪府)

54 名無しのひつじさん :2008/11/05(水) 15:31:32 ID:p7mjrdgY
>>53のつづき ●「近づいている世界の終焉」の紹介文

黒田 禎一郎 ミッション 宣教の声 主幹

聖書が語る喜びと救いのメッセージ
 尊敬する高木慶太牧師の遺稿となった本書は、
 約三十年前に発刊された『近づいている人類の破局』の改訂版です。
 時代の大きな変化と新しい事実を加筆され、
 変わらない聖書預言の変わらない真理を分かりやすく説き明かしています。
 私は現代人が読むべき必読書であると思います。

全体は三部構成となっています。第一部では、「忍びよる破局」と題し、
 時事問題の様々な具体例をあげ、聖書の預言の箇所を引用し、解説しています。
 第二部では、「人類史がどこへ向かっているか」という大きなテーマを、
 やはり聖書から詳しく説いています。
 そして第三部では、視点を未来に向け、「今後の世界情勢と聖書の約束」について述べています。

 著者が最も強調したかった部分は、きっと第三部の「聖書が約束する輝かしい未来」であると思います。
 これこそ、聖書が語る喜びと救いのメッセージです。
 全体的にみるならば非常にバランスがとれ、同時に聖書的、神学的にも良書です。
 そして人類の真実な求めに応答し、時代の必要を満たしてくれるものです。
 本書には次のような三つの特徴があると思います。
 第一にクリスチャンだけでなく、ノンクリスチャンにも聖書の真理を分かりやすく説き明かす貴重な書であることです。
誰もが関心を持つテーマを、分かりやすく説いています。
 そして第二に、聖書の預言についてさらに詳しく学びたい方のために、親切な付録がついていることです。
聖書の深みを知りたい方には、きっと良い助けとなるでしょう。
そして最後に、第三の特徴は著者のやさしい心配りが見られることです。
聖書は、「預言」と「予言」を使い分けていますが、著者はノンクリスチャンの方に抵抗なく読んでもらうために、
すべて「予言」という表示で統一されたと聞いています。ここに、著者の福音宣教にかけた熱い思いが伝わってきます。
 一人でも多くの方が本書を一読されるよう、心から推薦いたします。

55 名無しのひつじさん :2008/11/05(水) 15:32:51 ID:p7mjrdgY
>>53-54のつづき、良書をご紹介します。
       ↓
●「いつキリストは再臨されるか」 

山岸 登 著 B6判 177頁 1,000円+税 エマオ出版

いつキリストは再臨されるか/再臨の教理/
キリストの空中再臨、教会の携挙/キリストの空中再臨は奥義/
「キリストの日」と「主の日」/「人の子が来られる」が持つ二種類の意味/
艱難時代の準備期間/世界に対する神のさばき/艱難時代/
艱難時代が七年間である事について/艱難時代に関係している聖句/
マタイ24章38節から41節、ルカ17章29から37節、およびマタイ24章30、31節/
イスラエル民族の悔い改め/付録ディスペンセイション主義

56 名無しのひつじさん :2008/11/05(水) 15:33:54 ID:p7mjrdgY
>>53-55のなか

●改訂新版 これからの世界情勢と聖書の預言
●近づいている世界の終焉
●「いつキリストは再臨されるか」 

以上、3冊紹介しましたが、いずれの冊子にもヨーロッパ・アラブ地域から、
獣−反キリストが出てくると書かれています。
そして、ローマカトリック教会は、おそらくその獣と手を組む、
あるいは協力する、ということになるようです。

ロシアは、ダニエル書で「北の国(王)」、エゼキエル書で「ゴク」と預言されているようです。
この「ゴク」という国は、ペルシャ(今のイラン)とクシュ(今のエチオピア)と、
プテ(今のリビア)を配下におくと書かれてあります。
このロシアであるゴクと、ヨーロッパ合衆国(ローマカトリック教会)の反キリストが、
戦いを交えることになるようです。

詳しくは、上記三冊子をごらんください→>>53-55

57 名無しのひつじさん :2008/11/05(水) 15:35:22 ID:p7mjrdgY
>>53-56よりつづき
●「これからの世界情勢と聖書の預言〈改訂新版〉」いのちのことば社より

宗教的バビロンについて
創世記10章および11章には、ニムロデという人物がバベル、
すなわち後のバビロンの建設者であったと記されている。
古代の記録によると、ニムロデの妻は偶像崇拝の宗教を始めた女大祭司であった。
彼女は奇跡的に妊娠したと主張して、タンムズという息子を生み、「彼こそは民の救い主である」と人々に教えた。
その宗教は、その後各地に広がり、人々は天の女神が救い主である我が子を抱いている像を拝むようになった。
そのような偶像は、古代世界のあらゆる所から発掘されている。
古代の人々はこの母子像を礼拝し、聖水を注ぎ、さまざまな宗教儀式を受けることによって、罪が清められると信じた。
このタンムズはその後、野獣によって殺されたが、後に生き返ったと伝えられた。
旧約聖書の時代に、イスラエルの一部が「天の女王」のための供えのパンを作ったり(エレミヤ七18)、
天の女王のためにいけにえを捧げたり、(同四四17−19 25)、
タンムズのために泣いたり(エゼキエル八14)したことによって神の怒りを受けたが、
考古学者たちは、イスラエルを悩ませたバアル崇拝がタンムズ崇拝と同一であったと考えている。
このバビロンの母子礼拝は古代世界に普及し、それぞれの場所で少しづつ異なった形態をとったが、
多くの古代史研究家たちは、この宗教がローマカトリックのマリヤ崇拝の基盤になったことを指摘している。
ヨハネの黙示録十七章の「大淫婦」は、「七つの山の上に座っている」と記されているが、
ローマの都は、歴代「七つの山の上の都」と呼ばれてきた。
これらのことから、「大淫婦」とはローマカトリックを中心として、
リベラルなプロテスタント・グループや世界のあらゆる偶像礼拝の宗教を含む、
患難時代における世界的な宗教連合体を指すものと思われる。

●10本の角 7つの頭 女
http://www.geocities.co.jp/Bookend/4738/kemono.htm

●エゼキエル書の預言
http://www.geocities.co.jp/Bookend/4738/eze.htm

58 でちゅ☆ぺぬえる :2008/11/05(水) 15:37:26 ID:p7mjrdgY
AD20081103-08037-00121
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ようやくでちゅねぇ、僕ちゃんたちプロテスタント福音主義−福音派が、
信仰の先輩方−弟子や初代教会ー原始キリスト教団の人たちとおんなじ、
正統なキリスト教信仰を継承するまっとうな教派であることが認められてきたようでちゅ。
うれしいでちゅよねぇ〜〜。ほんと誇る者は主を誇れ、でちゅよ!!!

   ☆きょう2008年11月5日の僕ちゃんのレスでちゅ〜〜
               ↓
               >>52-58

 あんちゃん、ねぇちゃん、そちて僕ちゃんの3兄弟は、正統なキリスト教信仰を継承する
(日本福音同盟所属)のプロテスタント福音派の信徒でちゅ。
 穏健なプロテスタント福音主義の立場に立っていまちゅ。

日本福音同盟所属の教団なら安心でちゅ。
 イマヌエル総合伝道団、救世軍、日本イエス・キリスト教団、
 日本同盟基督教団、日本福音自由教会、日本ホーリネス教団など、
 主だったところでありまちゅ。あと日本基督教団(福音主義教会)、
  日本ナザレン教団、アッセンブリーズオブゴッド教団もよいです。

☆日本ナザレン教団におられた天皇陛下の叔父にあたる方も、
 福音派の牧師先生をしてらっしゃいまちゅ。その牧師先生のお話抜粋他はこちら
               ↓
■■日本宣教と天皇制〜皇室に流れるキリストの命
☆★☆http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/729/1215676891/1-13☆★☆
 救世軍の山室軍平氏などご存じの方もいらっちゃいまちゅよね。
 みなちゃん、どうじょお越しくだちゃいね〜〜
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