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ごった煮
7
:
投稿準備
:2005/12/31(土) 22:25:53
なお少数“小人”への個別的対処の方法論としては。
‥‥あらかじめパターンを整理して分け並べ、そういう相手にリンクを貼ってやればいいでしょう。
(ここに書いたことが、やがては実践モードに溶け込んで、「元の理論」が薄まるのだとしてみると、これはエネルギー
保存則とでも言うべきでしょうか)
※
≪厳格知における、科学グローバリズムへの相対化、分散型分断(非戦闘、不「国論2分」回収)割拠、
独占解除、多党制、対抗、個別化≫ 有用(個別声価)、かつ学的には“脱価値(集権回収)的”と思しき具体的方法として、
1、概念純化 2、順列展開」による個別利用という「コンセプト」が有るでしょう。
つまり厳格な知というのは科学に固有な属性にあらずして「科学≒厳格知」ではないですね。
「科学的システム」であるということですら安定的ではないと思える
わけです。科学に客観価値があると思われるのは「1、事実と整合、対応
していて、2、固定的で、3、美しく、4、発展的であり、5、順次知りうる。」
といった付加価値属性にも負うのでしょうが、どこまでも「知ることが、
どこかで大いに役立ちそうな目処(経験則)がある」のであろうとともに、
また「信用」されるに足る厳格さが科学にも有るというのでしょう。それを、その役立て
方に差が有るというだけの話で、他の知の体系が押しやられているというのであれば、
いかにも不合理で、また寂しくはないでしょうか。適宜効果的に用いうるとの点だけを
とっても(これまでにも部族的な知の体系は無数に有ったではないかということよりも、
そして、そこまで集団支配的な制度よりも)趨勢の「科学信仰」下に置かれていてさえ、
むしろ閉鎖的にであるがゆえに、厳格な知の体系の魅力が保たれていたということが
有るかもしれません。科学は「自然から知る素質」と「先人から知る素質」を除けば、
「学究も」「学習も」ユニバーサルでしょうが、全員に知られていない格差で、
交歓が可能となり、パテント(大組織による用心棒的な規制)の無い状態
でも保護がなされ、秘伝・世襲に生活保障されることで磨かれる等ですね。(稀少性による総量再編的均衡)
殊に「厳格な芸能」「厳格な造形」「厳格な儀」「厳格な占卜」「厳格な病」は、
知と厳格さを揃え、兼ねているはずです。
(たとえマイナーであろうと)
8
:
真実
:2012/02/05(日) 02:19:56
大阪・西浦高校卒業
羽曳野市高鷲出身
渡邉望 女(昭和56年3月生まれ)創価学会員
・嘘つきまくり 裏切りしまくり
・反省知らず 学習能力なし
・逃げまくる卑怯者
・非常識 無責任 礼儀知らず
・極悪トラブルメーカー
※関わると必ず後悔!ご注意を!
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