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債権法情報スレッドpart3

1 なやっさん :2005/04/06(水) 23:01:39

法学部生を毎年悩まし続けている債権法。
なお、法学部ちゃんねるの中で最も書きこみが多いっぽいので
書きこむ際には担当教師名の書きこみもお願いします。
目指せ単位取得and1000レス突破!

前スレ
債権法情報スレッド
http://jbbs.livedoor.jp/study/574/storage/1017686125.html

債権法情報スレッドpart2
http://jbbs.livedoor.jp/study/574/storage/1079606587.html

836 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:10:42
去年の長坂さんの問題みたら難しかった、今年もだめか

837 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:15:53
去年と同じ債権の2重譲渡の問題出るかな?

838 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:22:11
一昨年の過去問は何が出たんだろう?

839 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:33:43
工藤債権、俺は債権の二重譲渡と差押えと相殺にヤマをはっている。
あとは弁済だが・・・うーんどこにヤマはろうかな・・・。

840 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:35:05
去年、工藤先生に落とされて留年した人いますか??

841 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:36:55
>>840
したよ〜。
今年は長坂先生にお世話になってます。

842 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:40:08
長坂は単位認定どうなんですか?
情報がいろいろあって分からない。

843 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:44:00
841さん、どれくらい書きました??

844 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:44:08
最後はお口でフィニッシュ!高画質。
http://moe-tan.com/lorikon/movie2.mpg
http://moe-tan.com/lorikon/movie1.mpg

845 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:45:50
再々履にはくれる〜〜〜

846 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:47:01
自分は再々履なんですが。。。
去年の留年者50人てまじっすかね?

847 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:47:02
俺、差押えと相殺の解答書くから誰か採点してくれ。

848 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:47:28
↑長坂です。

849 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:50:44
単位認定具合を気にする前に勉強しろよw

850 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:55:06
だって…。気になるです。だって4年って33組まであるから。。。8クラスも増えてるんだもん。。。

851 847 :2006/01/26(木) 21:56:16
双方の債務は存在するが、差押えの時点で自働債権(Bの債権)あるいは
双方の債権が未到来の場合、判例はかつて自働債権の弁済期が差押えの時点で
未到来でも受働債権の弁済期よりも先に到来するときは
自働債権の債権者(B銀行)の相殺の期待は保護されるべきであるから
B銀行は相殺をもって対抗できるが、自働債権の弁済期がより後に
到来するときには対抗できないとの判断を示し、いわゆる制限説の立場をとった。
しかし、その後まもなく、相殺への期待はできるだけ尊重されるべきであるとして
双方の債権の弁済期を問わず、差押えの時点で対立する債権が存在する限り
相殺が優先するとする、いわゆる無制限説へと判例変更がなされた。
したがってB銀行は、その債権が差押え後に取得されたものでないかぎり
自働債権として相殺をなしうる。

852 なんぽさん :2006/01/26(木) 21:56:46
>>850
確かに増えてる。最初からだったかなっておもってた。
ありえないよね。やべー。

853 847 :2006/01/26(木) 21:59:38
あ、ちなみに下から2行目の最後のところに
「相殺敵状に達しさえすれば」を入れとく。

854 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:05:42
>847
問題提起=無制限説の説明=あてはめの流れでいいんでない?

855 847 :2006/01/26(木) 22:07:43
>>854
制限説は書かなくていいの?
問題提起はあとでまた書くよ。

856 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:09:03
んじゃ、単位落とした後のこと考えるなら、
単位getしちゃった後のことも考えとけ( ・∀・)っ旦~~

857 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:13:33
長坂債権の去年の問題みたけど債権譲渡があるから二年連続ででるかちょっと疑問だなー、保証債務と債権引き受けはでないみたいだし、連帯債務と相殺っぽいかも。

858 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:13:58
追試がないのがありえん

859 847 :2006/01/26(木) 22:14:11
問題提起 
民法は第三債務者は支払いの差止めを受けた後に取得した債権により
相殺をもって差押債権者Cに対抗できないと規定している。
これは支払いの差止めを受ける以前に取得した債権については
相殺により回収できるという期待を保護し、それを他の債権者の債権執行に
優先させるものである。しかし一方で相殺は、双方の債権が弁済期にあることを
要件としていることから、差押えられた債権の弁済期が未到来の場合における
差押えと相殺との優劣関係が問題とされてきた。

860 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:22:25
長坂さんはどんな感じで回答を書くべきなんですか?
説とかを批判しないといけないという噂を聞きましたが・・・

861 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:24:25
説の批判を書かなきゃいけないなら授業中に言うんでない?
授業で聞いたことないから、いいんじゃない

862 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:25:44
>>860
去年デバイスの内容まるまる書き込んだのに不可きたよ長坂
長坂の自説かかないとアウトくさい希ガス

863 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:27:02
長坂氏は判例通説の立場じゃないの

864 なやし :2006/01/26(木) 22:27:37
もうムリぽ。。

865 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:27:53
長坂保証でないの?ノート入手したんですが、最後で
授業中にやった事例問題そのまま出したといってて、
連帯、保証、債権譲渡、相殺しか大きなのは
ないんですが・・・・

866 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:30:24
>865
その4つだよね、最後の授業で言ってたの。

867 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:31:44
長坂さんの一部免除の考え方はどちらですか?

868 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:33:36
工藤債権予想します。代物弁済と相殺予約と異議なき承諾と保証人です。この三つ!確実です!

869 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:33:46
債権譲渡事例問題

AはBに対して弁済期を平成8年10月31日とする
500万円の債権(甲債権)を有し、BはAに対して
弁済期を同年11月30日とする1000万円の債権
(乙債権)を有していた。資金繰りに困ったAは
債権者Cにせまられて、甲債権をCに譲渡し、Bに
その旨の通知も行った。同年11月1日、CはBに対
して甲債権の弁済を請求した。このとき、BはCに
対して甲債権の弁済を拒むことが出来るのか?

870 なんぼさん :2006/01/26(木) 22:34:05
教えて下さい。
連帯と保証の事例ってどこですか?
お願いします。

871 847 :2006/01/26(木) 22:34:30
指名債権譲渡の対抗要件の解答
民法467条1項の通知または承諾は、債務者以外の第三者に対する
関係においても対抗要件となる。その趣旨は債務者をいわば
インフォメーションセンターとして、まず債務者に債権譲渡の事実を認識させ
ついで第三者からの問い合わせに対する債務者の回答を通じて
第三者も譲渡の事実を認識できるという公示機能を果たすことにある。
ただし、債権譲渡を第三者に対抗するには、その通知・承諾が
確定日付ある証書によってなされることが必要である。その趣旨は
譲渡人が債権を二重に譲渡し、債務者と通謀して通知・承諾のあった
日時を遡らせて第三者の権利を害するのを防止するために、通知・承諾の日付を
公的な手続きで確定することにある。(続く)

872 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:35:09
>865
そう思ってるんだけど・・・・いってた記憶あるし・・
事例は試験に使えそうなのはその4つしかないよね

873 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:35:58
連帯債務事例問題

XとYはAに対して連帯して600万の連帯債務を負っていた
(負担割合は平等)。Aが、XとYにそれぞれ600万の支払いを請求したので、
XとYに対してその旨の事前、事後の通知をせずに弁済した。
その後Xの弁済を知らないYはXに対して事前の通知をせずに
400万をAに弁済した。その時のXYA間の法律関係を論じなさい。


以上の二問を一緒に考えよう

874 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:36:11
工藤、債務不履行で耐震強度偽装のはなし詳しくしてた。出そうな気する

875 847 :2006/01/26(木) 22:39:43
確定日付ある通知が債務者に到達した日時の先後によって決する到達時説が
現在の多数説である。これは467条2項の趣旨に合致し、かつ債務者にとっても
先に通知が到達した者を債務者とすればよいから、優劣が明確である。
この説をとると、Bは先に確定日付を得たAではなく、譲渡通知が先に
Bに到達したYに弁済すればよい。

876 847 :2006/01/26(木) 22:42:27
>>868
代物弁済って事例の答えわかる?
相殺予約ってレジュメに詳しく書いてないけど授業で力入れてたのかな?
もしその3つが出たら確実に不可だな。

877 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:43:39
連帯債務で第一弁済者と第二弁済者ともに通知をしなかったときは、どうなるって長坂先生は言ってましたか?第一弁済が有効になるでいいんですかね?誰か授業出てた人教えてください

878 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:44:21
同時到達の事例ってやりましたか?

879 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:44:53
Xは443条1項により保護されると思われるが、事後の通知を怠っている
ために自己の弁済を有効な弁済とすることができない。Yは443条2項によ
る保護要件である事前の通知を怠っている為自己の弁済を有効とするこよは
できない。みたいなことでOK?

880 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:45:33
俺も不可だわ。てか、868の予想とは全く正反対な気がする。

881 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:46:47
相殺の担保的機能は去年でたけど今年もでるかな?

882 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:47:29
>879
自分もおなじ!結論は第一弁済が有効でいい?

883 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:49:28
>>876
安心しろ。その3つが出たらほぼ全員が不可だ

884 847 :2006/01/26(木) 22:53:52
>>880 >>883
だよな。その3つってレジュメにも基本書にもほとんど載ってないし。
指名債権譲渡の対抗要件、差押えと相殺の2つしかやってない。
弁済は見当がつかないし。

885 なんぽさん :2006/01/26(木) 22:58:41
>>877
長坂の説は、第一弁済者(X)、第二弁済者(Y)共に帰責性同じ。
債権者(A)にとってはXの弁済が有効。
しかし、XY間では互いに求償権を持ち、不当利得請求権も共同で行えばよい。
つまり、XはYに100万返還請求できる。←これ100万であってる?
こんな感じ?

886 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:00:38
弁済は代位弁済ぢゃないの??

887 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:02:32
>>885
俺のノートもそうだけど、教科書みてもこんな解き方してないよね…
もうだめ

888 なやっさん :2006/01/26(木) 23:04:36
指名債権譲渡の対抗要件、差押えと相殺。この2つやってれば単位くるかな?

889 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:05:13
>>886
代位弁済の場合事例が出るの?でたら完全にアウトなんだけど。

890 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:06:17
>885
XからYは300万、YからXは200万、不当利得は共同で・・
みたいな?実質はYからX100万でいいんじゃない?

891 847 :2006/01/26(木) 23:06:47
>>888
少なくとも俺はそう信じているよ。
上に書いた解答で単位こないかなあ。

892 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:07:50
みんな長坂か工藤かを明確にしよう。
混乱する。

893 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:08:17
>>885
あってるよ!
長坂説をとる場合、第二弁済者保護の説はどう論破すればいいのかな?

894 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:08:39
【長坂教授・債権】決定版
①判例・通説に限らずどのような説をとっても優劣なし(長坂峠なるものは存在しません)!!
②テスト難易度は難問ではないが良問である。
③成績評価は甘くはないが、それなりの論証書けば「可」はかならずくる。
④四年生は昨年受けてきたどの試験より勉強することをおすすめします。深夜にかけて襲ってくる“妥協”という魔物に打ち勝って四月からの新しい人生を勝ち取ってください。
⑤やるっきゃない
⑥長坂先生の名言「勉強せ、勉強〜」

895 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:10:19
24時までは長坂オンリーにしようぜ

896 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:10:22
>>894
サンキュ。自分は妥協でなく挫折しそうになってた

897 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:15:00
上にある債権譲渡事例の解答どうなるの?教えて・・

898 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:16:36
工藤債権の代位弁済って意義・要件・効果覚えとけばOKか?

899 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:18:05
長坂債権の保証と相殺事例教えてくださいお願いします

900 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:20:00
900げっつ

901 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:23:31
1000行くなw

902 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:32:46
長坂事例まとめてください。
とりあえず、
①債権譲渡 確定日付説と到達時説
②連帯債務 事前・事後の通知を怠った場合でいいんでしょうか?

903 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:39:19
長坂最後の授業で相殺に関しては
差押えと相殺がポイントって言ってたような。

904 なんぽさん :2006/01/26(木) 23:51:25
不真正連帯債務は今年はでますかね?

905 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:07:52
てか工藤債権わけていいですか?来年もやるだろうし。

906 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:13:02
差押と相殺の長坂説ってなにかわかる?
債権譲渡と相殺で制限説とってるみたいだから期待利益説かな?
ノートちゃんと取ってた人教えてください。

907 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:19:56
判例どうり、無制限説でいいんじゃねぇ〜。教科書にも
書いてあるし。

908 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:23:12
長坂債権の債権譲渡事例と解答って
どんな感じになりますか?

909 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:27:10
>907
俺もそれにしたよー

910 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:30:50
六法持ち込み不可ですけど、参考条文はどのくらい載せてくれるんでしょうか?
ちなみに長坂です。

911 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:51:02
まさに「決戦は金曜日」 By四年

912 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:51:33
>908
事例は既出。
指名債権譲渡につきBの異議なき承諾があったか?
468条2項の「通知を受けるまでに譲渡人に対して生じた事由」に
譲渡通知前に自動債権が弁済期にないものの相殺が含まれるか?がポイント
相殺の担保的機能を重視する無制限説をとればBはCに対して相殺を
主張して支払を拒める。
でよろし?

913 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:57:37
>>912
これって相殺のとこの事例ですか?

914 長坂さん :2006/01/27(金) 00:58:13
長坂債権、二問必答でしたっけ?

915 なんぽさん :2006/01/27(金) 00:59:10
>>914
YES

916 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:01:33
>913
債権譲渡の事例だよ
事例が相殺ともリンクしてた
※869参照

917 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:04:55
>>916
確定日付の問題も債権譲渡ですよね?

918 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:08:22
とりあえず>>912は完璧。

919 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:08:53
そうらしいけどよくわからない

920 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:09:39
>917
そのとうり

921 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:09:55
ってことは、相殺の事例が他にあるってことですか?
871や875の解説は869の事例に対応して
ないですよね・・・?

922 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:13:46
>>527で書かれてる工藤の範囲に多数当事者の債権関係について書かれてないけど
>>527の三つでいいの?

923 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:13:52
>>893も書いていたんだけど、連帯債務の事例で長坂説をとった場合、
第二弁済者の保護はどうすればいいんだろう?

924 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:14:31
二部は一部より先だったのか・・・
書く各欄数行しかないから短くまとめるのがきつかった・・・

925 長坂さん :2006/01/27(金) 01:14:52
連帯債務の事例の解決の仕方がいまいち分からん。。。
どっちかを有効にして、無効だった方はどうしてやりゃいいの

926 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:15:16
設問だと通知のみだから、承諾は要らないんじゃ?
Bの異議なき承諾がなくても、Cに対してはAと同じ事由をCに対抗できるんじゃないですか?

927 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:15:28
875って工藤さんの方じゃないの?まぁ指名債権の対抗要件についてくわしく書いてあるから参考にしてもいいんじゃない。

928 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:18:59
どの先生か、わけわかんなくなってきた。
名前を先生名にしては?

929 ながさん :2006/01/27(金) 01:20:34
制限説より無制限説が優れている点てなんですか?

930 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:24:29
工藤の相殺と差押えと債権2重譲渡って判例法理と反対説頭入れときゃなんとかなるかな?
事例が出ないとなるとこれ以上やりようがないんだが

931 ながさん :2006/01/27(金) 01:24:33
取引の実情に合致
弁済期の前後は偶然の事情に過ぎない など

932 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:26:23
>>929
言うならば511条の反対解釈として最も自然で取引社会で必要とされてる相殺の担保的機能を重視してる点・・・・かな?

933 長坂さん :2006/01/27(金) 01:28:14
>931
それって何の話?

934 なんぽさん :2006/01/27(金) 01:28:30
長坂債権の債権譲渡事例だけど甲債権と乙債権の価値の違いは考えなくていいの?

935 ながさか :2006/01/27(金) 01:28:53
だれか、武士の情けで相殺と保証の事例教えて。


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