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立命館の経営サイドに一言

1888 名無しの立命生 :2018/11/05(月) 18:07:14 ID:My8/dbt.0
立命館大学宮崎県校友会「校友の集い2018」が開催されました!
10月27日(土)16時30分から、ホテルメリージュ「鳳凰の間」において、立命館大学宮崎県校友会が「校友の集い2018(総会・懇親会)」を開催した(参加者35名)。総会は成井富左子氏(86年産社)のスムーズな司会のもと、和やかな雰囲気でスタート。橋口剛和会長(80年法)が開会の挨拶を述べ、「総会で校友の輪をさらに広げていくとともに、就職支援を機に、父母の皆さんとの協力関係を築いていきたい」と述べられた。続いて、南英輝事務局長(88年経営)より事業報告、会計報告がなされ、全て拍手で承認されるとともに、南事務局長からは、事務局後継者を育成していきたいとの話が述べられた。その後、校歌斉唱が行われた後、来賓挨拶となり、学校法人立命館建山和由常務理事より、大学の近況報告として、食マネジメント学部開設、衣笠C整備状況、GLA開設、R2030策定、学生の活躍(辰巳くんドラフト1位指名、女子駅伝への期待、等)が紹介され、最後に校友会未来人財育成基金へのご協力のお礼が述べられた。また、APUキャリア・オフィス松井かおり課長からは、APUの近況として、出口学長を中心とした取り組みや学生の活躍について紹介が行われた。最後に、立命館大学校友会の林幸雄副会長からは、言葉の使われ方、業界ごとの言葉の特性のお話の紹介とともに、立命館大学校友会の合言葉は「未来人財育成基金」ですとの紹介とともに立命館校友会は歴史の中にも寄付文化があるとの紹介と、さらなる協力への呼びかけが行われた。宮崎県校友会の岩切承自副会長(73年産社)の乾杯発声で開宴した懇親会では、和やかな懇談の中、髙橋一身前会長(73年法)による佐藤秀廊作曲の「アラビアを行く」がハーモニカで演奏されるなど、温かい雰囲気のもと各テーブルで懇親が深めれられた。会の中盤では、参加者全員の近況報告を含めたスピーチ、抽選会が行われ、会場は大いに盛り上がった。協賛企業のぎょうざの丸岡様、霧島酒造様、霧島シリカ水源様、岩切書店様のご協力により実施された。最後は藤本康司副会長(84年法)の挨拶で中締めとなった。なお、校友会本部事務局からはOIC事務局次長・教学部次長の柴田が参加した。


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