したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

創価大学職員

134名無しさん:2008/09/07(日) 14:56:43 ID:emdjA0Bo0
傲慢なる在日朝鮮人二世、池田大作の目的はこれだ!!

1.精神面では、日本中を学会員にして池田の弟子にする
2.政治面では、公明党が政権を樹立する
3.経済面では、学会系企業が財界を支配する
4.その他(行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々)の要所要所に学会員を送り込んで日本国の機構を完全掌握する
5.最後に、これら全体を統括し、池田大作が日本国の最高権力者となる

池田大作にとっての創価学会とは、所詮、自身が天下を取るための勢力作りの基盤であり、手段でしかなく、したがって、天下取りを実現できさえすれば、「そのときには創価学会を解散してもいい」
(『現代』昭和45年7月号)

●注)→ 「そのときには創価学会を解散してもいい」
 結局、末端信者も使い捨てのロボットだろ

135名無しさん:2009/01/06(火) 21:49:20 ID:/Df0lNdoO
【創価大学】
創価大学の偏差値は『大学受験パスナビ(旺文社)』によると、51〜53である。
ttp://passnavi.jp/ez/univ.cgi?rm=univ_difficulty_dept&tm=1231243718&dcode=D2600
創価大学のような、短大以下の『四流大学』を卒業しても、創価大学の出身の犯罪者が多いので、創価大学卒という消えない烙印を押され、
世間からは『カルト団体創価学会の信者』や『犯罪者予備軍』と認識され、
『就職差別』や『結婚差別』に合うだけで、人生の汚点にしかならないのではないでしょうか?

137名無しさん:2009/02/19(木) 20:44:57 ID:uoNee9XAO
【社会】 「日本史と世界史で出題ミス」 〜創価大
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1235036799/

創価大(東京都八王子市)は19日、経営学部と文学部の入試(14日)で、
選択科目の日本史と世界史に出題ミスがあったと発表した。
受験者は1048人で、22日の合格発表に影響はないとしている。
大学によると、日本史では、農業関連の著作と著者の組み合わせを選ぶ問題で選択肢に正答がなく、
全員を正解とした。
世界史の米国の独立宣言について尋ねる問題では、二つの正答があり、いずれも正解とした。

毎日新聞 2009年2月19日 18時33分
ttp://mainichi.jp/life/today/news/20090220k0000m040022000c.html

138名無しさん:2009/06/22(月) 09:54:09 ID:YV01A4kk0
09.06.20リチャード・コシミズ大阪講演会 「創価学会」動画正編を公開します。万ちゃん、ごくろうさん。

ttp://jp.sevenload.com/videos/aFMwfHy-09-06-20

139名無しさん:2009/06/22(月) 20:53:45 ID:VSfU1TtA0
坂本弁護士一家殺害など7事件で殺人罪などに問われ、一、二審で死刑とされたオウム真理教元幹部早川紀代秀被告(59)の上告審弁論が22日、最高裁第2小法廷(中川了滋裁判長)であった。弁護側は「絶対者の教祖と量刑が同等というのはおかしい」と死刑回避を求めた。検察側は上告の棄却を求めた。判決期日は後日指定される。
弁護側は、被告が教団元代表松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(54)に服従を誓っていたと主張。「松本死刑囚との謀議はなく、命令を受けただけ」と訴えた。
 坂本弁護士事件では、被告が坂本堤さん=当時(33)=の妻都子さん=同(29)=の首を絞めたとする一、二審は誤りだとした。 

(武器商人 早川は死刑が妥当だと思うが 坂本殺しは 外部のヤクザか?早川は統一教会からの工作員なのか?)

140名無しさん:2009/06/26(金) 22:20:42 ID:UB5Wpbhs0
ttp://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku806.html
アジア社会経済開発協会会長 菅沼 光弘 氏
元陸上自衛隊化学学校校長(陸将補) 井上 忠雄 氏
防衛庁長官官房施設課長 青木 信義 氏
国際政治経済学者 浜田 和幸 氏
今年は第2部として 安全保障シンポジウム「 アルカイダの正体 と 日本のテロ防止策」 というテーマで、その正体と有効な対策に迫ります。それぞれの視点から、「日本の安全保障維持」と「仕掛けられると予想されている「謀略のテロ」には如何に対処すべきか」という喫緊の深刻な問題について考えてみたいと思います。
▼詳細記事を見る
------------------------------------------------------------

以上の講師陣は、テロ、北朝鮮、オウム真理教関する日本の最高級の専門家である。彼らが異口同音に語り、そして私も賛成したのは、松本サリン事件、翌年の都心、霞ヶ関周辺での地下鉄サリン事件は、北朝鮮の事実上の軍事的な工作であり、テロであり、日本の官僚機構が、この種の問題で、まるで役に立っていないということだった。

 しかし、オウム真理教と松本サリン事件に関しては、上記の信州大学でのシンポジウムの課題、報道、またはメディアも、完全に無能どころか、逆の役割を果たしたし、いまも果たし続けているのである。

 しかも、松本サリン事件のメディアの報道への批判を表看板とする「人権と報道連絡会」の代表、元・共同通信記者、現・同志社大学教授、これも旧知の仲の浅野健一は、オウム真理教と同根の朝鮮系、やはり北朝鮮の謀略機関と化した創価学会の雑誌の常連執筆者であり、無自覚なのかもしれないが、まさに、「偽の友」の典型なのである。
 
 この件との関係では、すでに刷り上がり、上記のワールドフォーラムでも配布した季刊『真相の深層』2号に、廃刊・回収・公式には存在しない『マルコポーロ』1995年2月号の中の創価学会関連記事を特集した。私は、引き続き、3号で、同誌の松本サリン事件に関する記事を紹介する予定である。
 
 最も簡潔な示唆だけをして置くと、この記事では、アメリカの専門家が、松本サリン事件の現場を丹念に調査した上で、日本側の捜査を批判し、テロと断定し、いずれ都心などで実行されるテロ攻撃の予行演習だと、予言していたのである。この号の発売日は、2月1日となっているが、実際の発売開始は、2週刊前の1995年1月17日であって、その直後の1月20日に、霞ヶ関の地下鉄サリン事件が起きたのである。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板