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今年神戸学院に入学する奴のスレ Part.4
1
:
名無しさんは神戸学院大
:2011/04/10(日) 01:04:50 ID:VhA11zbMO
続き4。
2
:
名無しさんは神戸学院大
:2011/04/10(日) 08:54:57 ID:EiZgXh2IO
もはやこのスレは俺ら新入生じゃなくここに入る受験生が書き込むべきだよね。
3
:
名無しさんは神戸学院大
:2011/04/10(日) 10:29:30 ID:.p7mYkiYO
だな、それぞれの学部スレに書き込むほうが便利だろうし。
4
:
名無しさんは神戸学院大
:2011/04/16(土) 16:34:00 ID:bYrBdaO20
前スレ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/446/1136466009/
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/446/1300919126/
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/446/1301715160/
5
:
名無しさんは神戸学院大
:2012/03/24(土) 14:50:00 ID:ztRzU2Lc0
'12/3/24
「イッキ飲み防止」遺族訴え
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201203240044.html
酒の「イッキ飲ませ」により大学生の子どもを亡くした遺族らでつくる「イッキ飲み防止連絡協議会」(東京)の今年のキャンペーンが23日スタートした。今回は、長男を亡くした広島市出身の会社員男性(55)=神戸市=の言葉「(お酒を)断れない状況をつくらないで!」をポスターにあしらい、遺族の訴えを若者たちに伝える。
2008年3月、男性の神戸学院大2年だった長男は、瀬戸内市で部活動の合宿中に4リットルの焼酎の回し飲みを強要されて急性アルコール中毒となり、吐しゃ物を喉に詰まらせて亡くなった。大学などに損害賠償を求めた訴訟で神戸地裁は昨年6月、飲酒を強要する「アルコールハラスメント」(アルハラ)を全国で初めて認定し、和解が成立した。
ポスターは縮小版のチラシとともに、広島大や山口大など中国地方の52大学も含めて全国に送る。男性は「人の痛みを自分に置き換えて考え、命を大切にしてほしい」と訴えている。
【写真説明】イッキ飲み防止連絡協議会の2012年のキャンペーンのポスター
6
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/02/21(金) 18:11:27 ID:OqqgEQAI0
2011年4月に高校1年生として高校に入学した人たちが、
2014年2月下旬〜3月上旬に高校を卒業します。
そして、2014年4月に入学する人たちもいます。
今年はそういう年、ということです。
7
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/02/22(土) 10:36:02 ID:jLJksPuI0
第1グループ・・・・・立命館・同志社
第2グループ・・・・・関学・関大
第3グループ・・・・・甲南・龍谷
第4グループ・・・・・近大・京産
第5グループ・・・・・大阪経済・桃山学院
第6グループ・・・・・仏教・追手門
8
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/03/05(水) 00:23:04 ID:YhH/b/f60
2014年3月4日(火)
デキる女性が、結婚相手にしたくない男 −結婚とバカ・男の言い分
PRESIDENT Online スペシャル
著者 大宮冬洋
■編集部より指令
「見栄えや経済力の点は妥協できるとしても、バカだけはどうしてもイヤ」。
これは、婚活中の男女双方からよく聞かれる訴えです。
最初はたくさん持っていた結婚相手に求める条件を一つひとつ捨てていっても最後まで残ってしまうこの「バカ問題」。
日本の未婚化を防ぐためにも避けて通れないこの問題について、議論してもらいます。
■佐藤留美さんの回答
「許せるバカ」と「許せないバカ」の分岐点 −結婚とバカ・女の言い分
http://president.jp/articles/-/12012
9
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/03/05(水) 00:26:15 ID:YhH/b/f60
2014年3月4日(火)
デキる女性が、結婚相手にしたくない男 −結婚とバカ・男の言い分
PRESIDENT Online スペシャル
著者 大宮冬洋
■大宮冬洋さんの回答
結婚相手として許せない人
みなさん、佐藤さんの記事(
http://president.jp/articles/-/12012
)を読みました? 「神経の鈍い身勝手さ」という表現はすごいですよね。出世欲や性欲を満たすために自分を好いてくれている異性を「道具」扱いした……。あの世で閻魔様と面接したら、「おのれもだ!」と指差されて地獄に落ちそうな予感がします。おばあさんに席を譲りまくって小さな贖罪を重ねましょう。
さて、佐藤さんが許せない大バカについて書いてくれたので、僕は「悪い人じゃないけれど一緒にいたくないバカ」を論じますね。存在は許せるけど結婚相手としては許せない人のことです。
お題にある「見栄えや経済力の点は妥協できるとしても、バカだけはどうしてもイヤ」といった発言は、仕事ができて経済力も常識もある女性からよく聞きます。「バカ」とは露骨に言わずに、「話が合わない」とか「笑いのツボを共有できない」などの表現を使う人も多いですね。
逆に、頭がよろしくない女性は、30歳を過ぎても結婚相手に「イケメン」や「お金持ち」を真っ先に求めたりします。話は無理矢理にでも合わせるし、男のつまらない自慢話にでも大声で笑う自信がある。見た目や経済力が良ければどんなにバカでも大丈夫、というわけです。
自分もバカなので気づかないのでしょう。バカなイケメンはいずれ痛々しいちょいワルおやじになるし、バカな金持ちは調子に乗って大失敗する危険性が高いということを……。
10
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/03/05(水) 00:29:09 ID:YhH/b/f60
2014年3月4日(火)
デキる女性が、結婚相手にしたくない男 −結婚とバカ・男の言い分
PRESIDENT Online スペシャル
著者 大宮冬洋
■「コミュ力」は必須
話が逸れました。仕事のできる女性が許せない「バカ」についてでしたね。彼女が問題にしているのは、もちろん学歴ではありません。仕事能力とは多少重なりますが、必ずしも一致しません。あえて一言でいえばコミュニケーション能力です。
相手の話を聞くふりは一応できるけれどきちんと受け止めることなく「僕の(勤める)会社では……」などとすぐに自分の話に持っていきたがる男性。コンプレックスが強いのか、相手の発言を曲解しがちで素直に聞くことができない男性。そもそも他者とのフラットで気軽なおしゃべりを楽しむ姿勢がない男性。あなたの周りにはいないでしょうか。僕の周りにはいますが、「知り合い」や「仕事仲間」に留めて、親しく付き合うことはありません。だって、一緒にいるだけですごく疲れるから。
間違ってサシ飲みなどをしてしまうと最悪ですね。あのさ、さっきから自分の話ばかりしているけれど、こっちの話もちゃんと聞いてよ、お前は双方向機能のないテレビかよ、このバカ! と叫んで店を飛び出したくなるほどです。ホステスさんはストレスが溜まるだろうな、としみじみ思います。
大げさに褒めてもらったり親身になって慰められたり、を相手に求めているわけではありません。ただ、こちらの話を最後までちゃんと聞いてほしい。あなたの話も聞くからさ。そして、共通の話題で議論したり笑い合ったりしようよ。
11
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/03/05(水) 00:31:11 ID:YhH/b/f60
2014年3月4日(火)
デキる女性が、結婚相手にしたくない男 −結婚とバカ・男の言い分
PRESIDENT Online スペシャル
著者 大宮冬洋
■カーテンの柄について話し合えるか
人の話をちゃんと聞けないバカと結婚したら悲惨ですね。結婚は生活のほぼすべてを共有するので、真剣に(深刻に、ではありませんよ)話し合わなければならないテーマが無数にあります。カーテンの柄をどうするか、今夜食べたいもの、今週末の過ごし方、親兄弟との関係、未婚時代の友だちとの付き合い方、お金の使い方、仕事の悩み、などなど。子どもができたら話し合いのテーマは倍増することでしょう。
結婚相手といえども他者なので価値観や意見に違いがあって当然ですよね。むしろその違いを面白がり、自分の欠陥を補ってくれるかもしれないと思うべきです。
しかし、まともにコミュニケーションができなければ違いを楽しむことも補い合うこともできません。言い知れぬ不満を抱えたまま、お金と家事を交換するだけの仮面夫婦になってしまいます。
最も近くにいて一度きりの人生を分かち合うはずの男性と、本当の意味での会話ができない悲しみと喪失感。そんなものを味わうぐらいなら一生独身でいたほうがマシだと思う女性がいても不思議ではありません。
大宮冬洋
1976年埼玉県生まれ。一橋大学法学部卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に就職。退職後、編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターに。ビジネス誌や料理誌などで幅広く活躍。著書に『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました。』(ぱる出版)、共著に『30代未婚男』(生活人新書)などがある。
実験くんの食生活ブログ
http://syokulife.exblog.jp/
12
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/03/05(水) 00:34:39 ID:YhH/b/f60
2014年3月4日(火)
デキる女性が、結婚相手にしたくない男 −結婚とバカ・男の言い分
PRESIDENT Online スペシャル
著者 大宮冬洋(
>>8-11
)
13
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/03/05(水) 13:14:47 ID:YhH/b/f60
集団リンチ状態でも笑って踊る27歳営業マンの葛藤
社員の平常心を奪い去る「無罪放免職場」のからくり
【第31回】 2014年2月25日
吉田典史 [ジャーナリスト]
今回は、上司をはじめ多くの部員が参加する、職場の集団いじめを取り上げたい。そうした被害を受けるある男性(27歳・営業マン)から話を聞くと、殴るようなことまではされていないようだ。
しかし「言葉の暴力」に始まり、公衆の面前で踊らされる「罰ゲーム」、さらに「なぜ攻撃」と言われる詰問が毎日繰り広げられるという。これは行き過ぎた「パワハラ」「いじめ」の類であり、受ける側にとっては「集団リンチ状況」とも言える。それでも男性は笑い、踊り、平気なふりをして出社する。いつかは、この「リンチ」が終わると思い込んでいる。
筆者には、会社には世代や性別を越えて、働き手の正常な感覚を破壊する何かがあるように思えてならない。そのような視点から男性の話を聞き、職場に根付く課題を筆者なりに炙り出したい。読者諸氏にも、一緒に考えてほしい。
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