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高崎の野蛮人たち
619
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凡人
:2017/11/26(日) 00:15:22 ID:8c5KuWC20
軽傷が不幸中の幸い。
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ひき逃げ容疑でブラジル人の女逮捕 群馬
2017.11.25 07:05 産経
大泉署は24日、自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで大泉町仙石のアルバイト、タベイラ・デ・ミランダ・シマズ・ビルマ・アパレシーダ容疑者(58)を逮捕した。「怖くなって逃げた」と容疑を認めている。逮捕容疑は23日午後8時40分ごろ、軽自動車を運転し邑楽町篠塚の十字路交差点で、左から直進してきた足利市の女性(30)の車に衝突し軽傷を負わせながら救護せず逃走したとしている。タベイラ容疑者側に停止標識があった。
620
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凡人
:2017/11/30(木) 08:11:14 ID:fmijQ1.60
消防士、ピザ配達のバイト12年…副業禁止違反
2017年11月29日 09時21分 Yomiuri
ピザ店で約12年間にわたってアルバイトをし、副業の原則禁止を定めた地方公務員法に違反したとして、群馬県高崎市等広域消防局は28日、消防司令補の男性主査(59)を停職3か月の懲戒処分にした。
発表によると、男性主査は1999年5月〜2007年3月と13年4月〜今年8月、高崎市のピザ店で配達のアルバイトをした。公休日の夜に月に2、3日ほど働き、収入は月に1万円以下だった。「最初は小遣い稼ぎで、子供の学費も必要になった」と説明しているという。
同僚が8月、配達している男性主査の姿を目撃。上司が問い詰めたところ、男性主査は否定した。その後、アルバイトをやめていたが、同消防局に今月、郵送で匿名の情報提供があり、調査に対し副業を認めた。
高崎市役所で記者会見した井草明仁局長は「消防局として長い間、気づけなかったことは大変申し訳ない」と陳謝した。公務外の不祥事にあたるとして、上司の処分は見送った。
621
:
凡人
:2017/12/02(土) 04:59:21 ID:fmijQ1.60
妻の首絞め殺人未遂 容疑で会社員を逮捕 群馬
2017.12.1 07:05 産経
妻の首を絞め殺害しようとしたとして、沼田署などは11月29日、殺人未遂の疑いで、前橋市三俣町の会社員、深津尚貴容疑者(27)を逮捕した。容疑を認めている。逮捕容疑は5月11日未明、当時住んでいた沼田市内の自宅で、パートの妻(29)の首を背後からタオルで強く絞め、殺害しようとしたとしている。
同署によると、妻は全治1カ月の重傷を負ったが、ほぼ完治し、後遺症などもないという。深津容疑者と妻は事件後に別居。妻が同署に相談して発覚した。
622
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凡人
:2017/12/08(金) 15:52:02 ID:fmijQ1.60
「一連事件と手口類似」。相次いで盗まれている。そんなのは新聞記事を読めば推測できる。それよりかそうした一連の事件が発生しているにもかかわらず、警察側は今までなんらかの対策がまったく取れていないことのほうが大きな問題であろう。
***** *
貴金属220万円盗難 リサイクルショップ 一連事件と手口類似 高崎
[2017/12/08] 上毛
群馬県高崎市緑町のリサイクルショップ「オフハウス高前バイパス高崎緑店」に今月2日未明、何者かが侵入し、中古の指輪を中心に100点以上(販売価格約220万円)を盗み、逃走していたことが7日、関係者への取材で分かった。県警が窃盗事件として行方を追っている。県内では夏以降、ブランドショップやリサイクルショップから貴金属などが盗まれる事件が相次いで発生。一連の事件は犯行の手口に共通点がみられることから、県警が関連を調べるもようだ。
関係者によると、午前3時半ごろ、3人前後が同店に侵入した。いずれも黒っぽい服装で、店舗南側の自動ドアをバールのようなもので持ち上げたとみられ、自動ドアは割られていなかった。店内は三つのショーケースのガラスが割られていたが、このうち一つから指輪などが盗まれていた。犯行時間は5分足らずだったという。
盗まれた商品は1万〜4万円程度のもので、大半は18金の指輪だった。
現場は国道17号沿いで、周辺には商業施設や飲食店などが立ち並んでいる。
県内では先月、高崎と館林、大泉の3市町のブランドショップやリサイクルショップから有名ブランド品や貴金属などが相次いで盗まれている。高崎市では7月に時計販売店が4000万円以上の被害に遭った。
623
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凡人
:2017/12/08(金) 18:55:02 ID:fmijQ1.60
仲間内で交通事故装い慰謝料詐取 容疑で6人再逮捕、2人逮捕 群馬
2017.12.6 10:50 産経
写真=関係先で捜索を終えた捜査員らは段ボールを手に撤収した=5日、桐生市梅田町(住谷早紀撮影)
仲間内で交通事故を装い、保険会社から慰謝料などをだまし取ったとして、群馬県警交通指導課などは5日、詐欺の疑いで桐生市宮本町の無職、古沢篤容疑者(32)ら6人を再逮捕、ほか2人を逮捕した。いずれも容疑を認め、「遊ぶ金が欲しかった」などと供述している。
同課などは同日、同市内の関係先2カ所を家宅捜索し、書類などを押収。余罪を調べている。
逮捕容疑は、昨年6月2日午前1時45分ごろ、同市菱町の県道で乗用車2台に分乗して、わざと追突事故を起こし、太田市の保険会社に慰謝料など計約1180万円を口座に振り込ませ、だまし取ったとしている。
古沢容疑者らは昨年10月にも同様の手口で他の保険会社から約510万円をだまし取ったとして、詐欺の疑いで逮捕されていた。
同課によると今年9月、高崎市の保険会社から「仲間同士で、複数回交通事故を起こしている」との情報提供があり、発覚した。
624
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凡人
:2017/12/19(火) 13:10:58 ID:rYKOYpgo0
2人の死刑を執行…1人は犯行時19歳
2017年12月19日 11時47分 Yomiuri
法務省は19日、千葉県市川市で1992年に会社役員一家4人を殺害するなどした関光彦死刑囚(44)(犯行時19歳)と、群馬県安中市で94年に交際相手ら3人を殺害した松井喜代司死刑囚(69)の2人の刑を、同日午前に東京拘置所で執行したと発表した。
関死刑囚は3回目、松井死刑囚は4回目の再審請求中だった。死刑の執行は7月13日以来で、2012年以降の安倍政権下では12度目(計21人)。犯行時に少年だった死刑囚に対する刑の執行は、連続射殺事件で97年に刑が執行された永山則夫死刑囚以来。
同省によると、これにより、執行されていない収容中の死刑確定者は122人となった。
確定判決によると、関死刑囚は92年3月、市川市内の会社役員(当時42歳)の自宅に押し入り、役員の母(同83歳)を電気コードで絞殺。その後、帰宅した会社役員と妻(同36歳)を包丁で刺殺して現金や預金通帳を奪い、次女(同4歳)も包丁で突き刺して殺害するなどした。
1審・千葉地裁は94年8月に死刑判決を言い渡し、東京高裁も支持。最高裁は2001年12月、「執拗かつ残虐な犯行で、死刑はやむを得ない」として関死刑囚の上告を棄却した。
松井死刑囚は94年2月、群馬県安中市の路上で、交際していた女性(当時42歳)をハンマーで殴り殺し、女性の父親(同69歳)と母親(同65歳)の2人も撲殺。隣に住む女性の妹の夫婦方にも侵入し、妹とその長女(同6歳)を殺そうと首を絞めるなどした。1審・前橋地裁高崎支部は同年11月、死刑判決を言い渡し、東京高裁も支持。最高裁は99年9月、松井死刑囚の上告を棄却した。
◇
読売新聞は、罪を犯した未成年者について、少年の健全育成を目的とした少年法の理念を尊重し、原則、匿名で報道しています。しかし、国家が人の命を奪う死刑が執行された対象が誰なのかは重大な社会的関心事であるため、実名で報道します。
626
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凡人
:2017/12/22(金) 17:19:13 ID:rYKOYpgo0
安全対応 不十分か ハンマー投げ事故【群馬】
2017年12月22日 東京新聞
写真=グラウンドの投てき場所を調べる県警の捜査員ら。手前がサッカー場=藤岡市の藤岡中央高で
「無限の可能性を持った若い命が一瞬で失われ、無念の思いとともに、責任を痛感している」。藤岡市の県立藤岡中央高校で二十日、サッカー部の二年男子生徒(17)が陸上競技用のハンマーに当たって死亡した事故で、同校の市川敏美校長が二十一日、記者会見し、深々と頭を下げて陳謝した。市川校長は「ハンマー投げの練習では、少ない部員数の中で安全への対応が十分でなかったことも考えられる。今後詳細を検証し、再発防止に全力を挙げる」と述べた。(石井宏昌)
事故は二十日午後六時二十五分ごろ、グラウンドで部活動中の三年男子生徒が投げた鉄製ハンマー(重さ約四キロ)が、約四十八メートル離れた大広一葉さん(17)の頭に当たった。
同校の説明では、グラウンドはサッカー部と陸上部が使用し、同時に活動する場合はグラウンドにあるサッカー場南側半面をサッカー部が、陸上部投てき競技はサッカー場外の北側部分を使っていた。大広さんは部活の片付けで北側に入り、サッカー場北側ゴール付近で事故に遭った。
当日、練習でハンマーを投げる前には前方を確認し声を出して合図。別の陸上部員二人が近くで安全確認をしていたが、大広さんに気付かなかったという。当時、サッカー部の顧問はグラウンドにいたが、陸上部顧問の教諭は部員に部活動を終えるよう指示し、その場を離れていたという。
市川校長は安全管理について「反省するべき点があって事故につながった。関係者から話を聞き、具体的な部分について調査したい」と語った。
在校生には二十一日午前の全校集会で事故を説明した。市川校長は「ショックを受けて動揺する生徒も多数いたと思う。生徒の心のケアにもしっかり取り組んでいく」と語った。県教委からスクールカウンセラーなどの派遣を受け、この日から対応しているという。近く保護者へ説明も行う。
627
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凡人
:2017/12/30(土) 02:57:52 ID:7lHVsnX.0
雑木林で男性の白骨化遺体発見 高崎署が身元捜査
[2017/12/29] 上毛
28日午前9時50分ごろ、男子児童3人が群馬県高崎市棟高町の雑木林で白骨化した男性の遺体の一部を発見した。高崎署が死因や身元を調べている。
同署によると、男性は身長155〜160センチほど。紺色の作業着と灰色のスエット、アズキ色のポロシャツを着用し、衣類から財布と眼鏡、鍵が見つかった。大きな損傷はなく、死後数カ月以上経過しているとみられる。
発見されたのは三ツ寺公園の北約150メートルの地点。男児から話を聞いた男性(32)が遺体を確認し、110番通報した。警察官が周辺を捜索したところ、おおむね全身の骨を見つけた。
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凡人
:2017/12/30(土) 14:18:50 ID:7lHVsnX.0
障害者虐待7件 16年度県内施設、性的虐待も1件【群馬】
2017年12月30日 東京中日
県内の障害者福祉施設で二〇一六年度、職員による障害者への虐待が七件あったことが県のまとめで分かった。身体的虐待が最も多かった。個別のケースについて県は詳細を公表していないが、身体的虐待で重傷はないという。入所女性への性的虐待も一件あった。
県によると、職員による虐待が確認されたのは障害者支援施設(入所)が三件、居宅介護が一件、障害者と雇用契約を結ぶ就労継続支援A型が一件、生活介護一件、障害児の入所支援一件だった。前年度の九件から二件減った。
一つの事例で複数の虐待が行われているケースもあった。虐待の内容は障害者をたたく、足で押さえるなど身体的虐待が六件、暴言など心理的虐待が二件、二十代女性への性的虐待一件。虐待を行った職員の職種は、六件が障害者の日常生活に密着して仕事をする生活支援員、一件が看護職員だった。
虐待があった施設に対し、県や地元自治体は改善指導や、改善計画を提出させるなど改善勧告を行った。
障害者の家族や雇用先の事業主など施設以外を含め、県が把握している一六年度の虐待件数は二十七件(前年度比一件減)。内訳は施設七件のほか、家族や親族ら養護者による虐待が九件(四件減)、事業主ら使用者による虐待は十一件(五件増)。虐待種別では身体的虐待十二件、心理的虐待十件、放棄・放置(ネグレクト)五件、経済的虐待五件、性的虐待一件だった。
県障害政策課の担当者は「施設への研修や関係機関とのネットワーク会議などを通じて虐待防止の強化に引き続き取り組む」と話した。 (石井宏昌)
629
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凡人
:2018/01/16(火) 04:26:34 ID:AaSPFmRQ0
新年早々からの悲劇
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始業式の朝 暗転 自転車の女子高生2人はねられ重体 運転の85歳男逮捕 前橋
[2018/01/10]上毛
画像=女子高生2人がはねられた事故現場。追い越し禁止などの標識が立っている=9日午前10時10分ごろ、前橋市北代田町=女子高生2人が乗っていた自転車と事故車両=9日午前9時40分ごろ
9日午前8時25分ごろ、前橋市北代田町の群馬県道前橋赤城線で、自転車に乗っていた市立前橋高1年の太田さくらさん(16)=同市高井町=と、同校3年の大嶋実来さん(18)=同市元総社町=が乗用車にはねられた。2人は頭などを強く打ち意識不明の重体。前橋署は同日夜、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、乗用車を運転していた同市下細井町、無職、川端清勝容疑者(85)を逮捕した。
◎「気付いたら事故起こしていた」
同校はこの日が始業式で登校途中だった。2人は市内の病院に搬送された。
逮捕容疑は、2人の自転車に相次いで衝突し、けがを負わせた疑い。同署によると、川端容疑者は容疑を認め、「気付いたら事故を起こしていた」と話している。
川端容疑者は県道を南へ走行中、対向車線にはみ出し、路側帯を走っていた太田さんをはね、民家の塀に衝突した後、大嶋さんをはねた。さらに走行車線に戻り、渋滞で止まっていた同市の男性会社員(35)の軽乗用車に衝突した。川端容疑者は頭、男性は首にそれぞれ軽傷を負った。現場にブレーキ痕はなかった。同署は男性の負傷についても、同容疑で捜査を進める。
川端容疑者はこの事故の直前、約150メートル北の同県道交差点で、対向車線で右折待ちをしていた同市の女性(26)の乗用車と、右のドアミラー同士が接触する事故を起こしていた。市内の老人福祉センターに向かう途中だった。
県警によると、昨年、認知機能検査を経て免許が更新されていた。
現場は片側1車線の直線道路。周辺は住宅が多く、同校から直線で約1キロ。
◎「早く回復して」 容疑者、認知機能に不安
始業式の朝が暗転した。はねられて重体となった2人の女子高生の親族は言葉を失った。川端容疑者の親族は「運転しないように普段から言っていた。申し訳ない」と語った。
「優しい子。正月は一緒に過ごした。4、5日前に交通安全のお守りをくれた。生きてさえいてくれれば…」と、重体となった太田さくらさんの親族の男性(74)。「悔しく、やるせない。行政などに対策を考えてほしい。こんな事故はなくなってほしい」と涙した。
重体となった大嶋実来さんの親族の60代女性は「本当にショック。何も考えられない」と言葉を絞り出した。「いつも元気をもらっている。代われるものなら代わってあげたい。早く元気な笑顔を見たい」と沈痛な面持ちだった。近所の60代女性は「進学先も決まったと聞いた。一刻も早く回復して元気に卒業してほしい」と話した。
2人が通う市立前橋高は全校集会を開いて生徒指導の教諭が事故について説明し、放課後の部活動を取りやめた。悴田利行教頭は「やりきれない。生徒の心のケアに当たりたい」と話した。同級生は「悲しい」「ショック」などと肩を落としていた。
川端容疑者の親族の50代女性によると、認知機能に不安があるなどしたため、普段から車を運転しないように伝えていたという。車で外出しようとしたのでいったんは止めたが、目を離した隙に出掛けてしまったといい、「あの時に鍵を取り上げていればよかった。(被害者が)大変心配」と涙ながらに話した。
事故を受けて県教委は、登下校中の安全配慮などを呼び掛ける通知を、県立高や各市町村教委などに出すことを決めた。
◎自転車変形、荷物が散乱
事故現場には、前輪が大きく変形した自転車が路上に倒れ、事故に遭った女子高生のものとみられる靴やリュックが散乱していた。事故車両は前部が破損し、右側面にこすったような大きな痕跡があった。
「渋滞の車列に並んでいたら、ものすごい速度の車がセンターラインをはみ出して追い越していった」。事故を目撃した前橋市の60代女性はこう証言した。
現場近くに住む60代男性は大きな物音で屋外に出たところ、女子高生が心臓マッサージを受けているのを見たという。「どれほどの衝撃だったのだろう。(運転手が)車からはうように出てきた」と振り返った。
近所の50代女性によると、運転手は警察官に事情を聴かれても「よく分からない」と言い、ぼうぜんとしていたという。女性は「(市立前橋高は)息子も通っていた。心が痛い」と表情を曇らせた。
630
:
凡人
:2018/03/14(水) 07:58:13 ID:AaSPFmRQ0
手口が巧妙なのだろう、騙す方も悪いが、騙される方も金額が巨額なだけに首を傾げる事件だね。支払いの後ではなくて、前に警察や消費者保護団体等へ相談するのが道理なのにね。トラブルになった場合、消費者が取るべきステップや消費者権利への意識や情報がいまだ浸透していないことが伺われる。それを徹底して教えない高崎市や群馬県の地の後進性が、こうした詐欺の被害を生んでいるとしか思えない。
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サイト登録料名目で400万円詐欺被害 高崎の26歳女性
2018.3.14 07:03 産経
高崎署は13日、アダルトサイトの登録料名目で、高崎市の女性会社員(26)が計約400万円をだまし取られる架空請求詐欺の被害に遭ったと発表した。
同署によると、2月8日から同月14日にかけて、女性の携帯電話に、有料サイト運営会社や保険会社、調査会社の社員を名乗る男から、「アダルトサイトに登録があり、料金が未払いになっている」「すぐに支払えるなら9割の返金が可能」「支払いの意志がないなら今週中に裁判の手続きをする」などと複数回電話があった。
女性は同市内などのATM(現金自動預払機)から11回にわたり、計約400万円を指定の口座に振り込んだ。
今月9日に同署に相談し、発覚した。
631
:
凡人
:2018/03/25(日) 00:23:55 ID:AaSPFmRQ0
中1女子連れ去り容疑の45歳男逮捕 群馬
2018.3.24 07:08 Sankei
中学1年の女子生徒を車で連れ去ったとして、安中署は23日、未成年者誘拐の疑いで、東京都墨田区向島の会社員、杉野勇容疑者(45)を逮捕したと発表した。容疑をおおむね認めている。
逮捕容疑は11日午前10時45分ごろ、群馬県内に住む女子生徒(13)が未成年者であることを知りながら、会員制交流サイト(SNS)で「ワンルームマンション全部揃(そろ)ってます。服も靴も用意する」などと誘い、高崎市内の路上で生徒を乗用車に乗せ、誘拐したとしている。
安中署によると、生徒は怖くなり、「トイレに行きたい」と杉野容疑者に伝え、午前11時ごろに安中市内のコンビニエンスストアへ逃げ込み、携帯メッセージで連絡を受けた母親が知人を通じて110番通報した。
生徒は、駐車場で待っていた杉野容疑者にも「早く帰りたい」という内容のメッセージを送っており、発覚を恐れた杉野容疑者は現場から立ち去った。
杉野容疑者と生徒は昨年12月ごろから、SNSでメッセージのやりとりをしていた。11日が初対面だったという。
632
:
凡人
:2018/03/30(金) 04:48:21 ID:AaSPFmRQ0
200万円奪うも…ダミー札束 館林のパチンコ店 被害額は2万円
2018.3.29 07:00 産経
27日午後11時25分ごろ、館林市近藤町のパチンコ店「ダイナム館林店」の景品買い取り所に男が押し入ったとアルバイトの男性(71)が110番通報した。
男は100万円分の札束2つを奪って逃走したが、札束は強盗への対策として用意したダミーで、本物の一万円札は一番上と下の2枚だけ。被害額は2万円だった。館林署が強盗事件として捜査している。
同署によると、男は鎌のような物を右手に持って、「カネを出せ」などと男性を脅した。男性がダミーの札束2つを重ねて差し出すと、奪って逃走した。男性にけがはなかった。
男は30代くらいで身長180センチ前後、がっちりとした体格で黒色のコートとズボン、マスクを着用していたという。
633
:
凡人
:2018/03/31(土) 05:23:57 ID:AaSPFmRQ0
群馬という田舎の大学病院の信頼性は闇医者とそれほど変わらない。笑いたいけど笑えない事件。
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群馬)がん見落とし、治療開始8カ月遅れ 群大病院
2018年3月31日03時00分 朝日
写真・図版=会見で謝罪する田村遵一病院長(左から2番目)ら=前橋市昭和町3丁目
群馬大学付属病院(田村遵一病院長)は30日、70代男性の画像検査の結果報告書を医師が1年前のものと取り違えたため胆管がんが見落とされ、治療開始が8カ月遅れたと発表した。男性はミス判明後に治療を受けたが、死亡した。群大病院は事故調査委員会を設置し、ミスが予後に与えた影響などを調べる。
群大病院によると、男性は胸部の手術を受けて10年以上、定期的に呼吸器外科を受診。一昨年7月に受けたCT検査結果の報告書で、がんの疑いのある病変の存在が指摘されていたのに、担当医師は誤ってその前年の結果をみており、気づかなかった。
男性は胃痛を訴えて昨年3月に別の科を受診。進行した胆管がんがわかった。別の病院で化学療法を受けたが、10月に死亡した。
男性が呼吸器外科の医師の診察…
634
:
凡人
:2018/04/04(水) 03:48:55 ID:AaSPFmRQ0
群馬)前橋市内の図書館でCD盗難、470点
山崎輝史 2018年4月4日03時00分 朝日
写真・図版=開架から引き上げたCDを1枚1枚取り出し、シールを貼り付ける作業をする職員=前橋市箱田町の市立図書館東分館
歌手の椎名林檎さんや北島三郎さん、アンパンマン、落語……。前橋市内の市立図書館や県立図書館で、幅広いジャンルの大量のCDが盗まれた。確認できただけで被害は470点を超え、150万円相当に迫る。主に利用者の善意を頼りにしてきた図書館側は、防犯対策に頭を悩ませる。
市立図書館は3月30日、CD101点(約30万円相当)の盗難の被害届を前橋署に出した。これに先だって同19日にも216点(約60万円相当)のCDの盗難被害を届け出ていた。被害に遭ったのは市立図書館の分館など計14施設に上る。
大量盗難が発覚したのは2月下旬。市立図書館の東(あずま)分館(箱田町)で予約を受けたCDがなくなっていたのがきっかけだった。調べると、大胡や粕川などの分館を含め、広域で被害があった。
通常、所在が分からなくなるの…
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凡人
:2018/04/06(金) 03:23:10 ID:AaSPFmRQ0
経営不振で賃金未払い 飲食店運営業者を送検 高崎労基署
2018.04.03 労働新聞社
群馬・高崎労働基準監督署は、労働者に対して定期賃金を支払わなかったとして、飲食店を経営するグローバルフードマネジメント㈱(群馬県高崎市)と同社代表取締役を最低賃金法第4条(最低賃金の効力)違反の容疑で前橋地検高崎支部に書類送検した。
同社は労働者6人に対し、平成29年8〜9月の賃金合計34万7243円を支払わなかった疑い。未払い賃金に関しては、国の「立替払制度」によって8割が支払われている。
経営不振が不払いの理由で、同年10月末をもって事業を停止している。労働相談から違反が発覚した。
【平成30年3月20日送検】
636
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凡人
:2018/04/21(土) 11:30:53 ID:AaSPFmRQ0
放射性セシウム 基準値超、野生タラノメ 吉岡町で販売【群馬】
2018年4月21日 東京中日
吉岡町の道の駅「よしおか温泉」にある「物産館かざぐるま」で今月販売された野生のタラノメが、厚生労働省の抜き打ち検査で一般食品の基準の二倍に相当する一キロ当たり二〇〇ベクレルの放射性セシウムが検出され、百二十二パックを自主回収していることが二十日、分かった。これを受けて県も別の野生のタラノメを検査して基準を超えたため、同日、吉岡町内の野生のタラノメに出荷自粛要請を発令した。東京電力福島第一原発事故から七年を経過しても、影響が長引く実態が浮き彫りとなった。 (菅原洋)
今月九日に販売された野生のタラノメから十一日にセシウムを検出。自主回収対象は三〜十日の販売分。
物産館によると、農家が自宅一帯で採れた野生のタラノメを出荷し、物産館は栽培品と思い込んで販売。店員は「栽培品と野生の物は区別が難しい。売ってしまったのはまずかったが、店も農家も悪意はなく、今後はきちんと確認したい」と話している。
県によると、政府は野生の農畜産物などを販売する際、事前に検査するように求めているが、この農家は検査していなかった。
県は十七日に同町内で採取した野生のタラノメを検査した結果、三検体から一キロ当たり一一〇〜二〇〇ベクレルのセシウムが検出された。
野生のタラノメは高崎市の倉渕町でも二〇一三年四月から出荷自粛要請が続いているが、栽培品には安全性に問題はない。
県林業振興課は「自主回収中の野生のタラノメは大量に食べなければ、健康に影響はない。これからの行楽シーズンに、県内で野生のタラノメを食べる際は十分に注意してほしい」と呼び掛けている。
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凡人
:2018/04/26(木) 22:57:59 ID:AaSPFmRQ0
【速報】意識障害のまま運転か 前橋の高校生死傷事故で85歳起訴
[2018/04/26] Jomo
前橋市北代田町で1月、自転車の女子高校生2人が乗用車にはねられ死傷した事故で、前橋地検は26日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪で、同市の無職の男(85)を起訴した。
地検は起訴前に実施した鑑定留置の結果を踏まえ、被告が事故当時、低血圧で意識障害に陥っていたと判断。以前から医師に運転をしないよう言われていたのに、注意義務を怠ったとした。
捜査関係者や家族によると、被告は以前から何度か接触事故を起こし、車が破損しても家族に黙って修理するなどしていた。高齢も理由に家族は運転を控えるよう意見し、死傷事故があった1月9日にも注意したが、止められなかったという。
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凡人
:2018/04/27(金) 21:16:50 ID:AaSPFmRQ0
未然に防げたはずの死亡事故。陸上部とサッカー部の顧問教諭に大きな落度があったことは明らか。
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ハンマー死亡事故 2顧問 危険性認識せず 第三者委で明らかに【群馬】
2018年4月27日 東京新聞
藤岡市の県立藤岡中央高校で昨年十二月、サッカー部の男子生徒が陸上競技用ハンマーに当たって死亡した事故で、以前からハンマーがサッカーゴールのポストに当たるなどしていたのに陸上部とサッカー部の顧問教諭は危険性を認識していなかったことが、二十六日に県庁であった県教育委員会の第三者検証委員会で明らかになった。委員会は非公開で終了後に県教委が会見した。
それによると、両部は同じグラウンドで練習していたが、陸上部が投てき練習中は投てき場所に近いグラウンド北側半分にサッカー部員は入らないルールだった。これまでの調査で以前から陸上部のハンマーがゴールポストやネットに当たるなどして生徒の一部は危険を感じていたことが判明。だが顧問は県教委の聞き取りに対し、ルールにより「原則としてグラウンド北側にサッカー部員は入らない」として危険性を認識していなかったという。
投てき練習のスケジュールは日ごろから両部で共有されておらず、事故当日も両部顧問間で連絡はなかったという。事故当時、陸上部の顧問は練習に立ち会っていなかった。投てき練習をする陸上部員は声で合図して安全確認することになっていたが、サッカー部員に届かず、グラウンドにあったナイター照明では投てき場所が暗く、サッカー部の選手からは見えにくかった。このためサッカー部員は陸上部の投てき練習に気付いていなかった。
検証委は、グラウンド使用の注意事項やルールについて「暗黙の了解」だけで文面などでしっかり定めていなかったことや、日ごろから両部で情報共有がなかったことなどを問題点として指摘。ルールの明確化と明文化、ヒヤリ・ハット事例など両部での情報共有、照明設備の改善や夜間練習中止などを提言した。次回の検証委で、問題点や事故防止に向けての提言を盛り込んだ報告書をまとめる予定という。 (石井宏昌)
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凡人
:2018/04/28(土) 08:14:38 ID:AaSPFmRQ0
3歳長男に暴行、踏みつけ骨折る 容疑の義父逮捕 桐生
2018.4.28 07:05 産経
3歳の長男に暴行し骨折させたとして、桐生署は26日夜、傷害容疑で桐生市新里町新川の工員、新野優作容疑者(26)を逮捕した。「泣き止まない子供に腹が立ち、踏みつけた」と容疑を認めている。
逮捕容疑は25日午後10時から午後11時過ぎにかけ、自宅で長男の太ももを踏みつけるなどの暴行を加えたとしている。長男は左大腿骨骨折で全治3カ月の重傷。
同署によると、26日午前、搬送先の病院から連絡を受けた東部児童相談所が「虐待の疑いがある男児が病院に入院している」などと同署に通報した。
一家は4人暮らしで、長男は新野容疑者の実子ではなく、同署は日常的な暴行がなかったかなどを調べている。
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凡人
:2018/06/14(木) 07:42:14 ID:UebH2vgA0
女性に嫌われる自治体は人口減少が著しいと見る。女性は結婚を武器に、どしどし好きな県に転出しやすいからである。群馬の女性蔑視は統計に現れているので、否定しようがない。
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前橋市セクハラ問題 40代管理職 停職9カ月【群馬】
2018年6月13日 東京中日
写真 = 管理職が起こしたセクハラなどを謝罪する関谷仁総務部長(右)と高橋宏幸職員課長=前橋市役所で
前橋市の四十代の女性嘱託職員が管理職の男性からのセクハラ被害を訴えている問題で、市は十二日、四十代の管理職の男性がセクハラ行為をしたと認め、職場での二十代の女性職員との不適切な行為、飲酒運転の不祥事と合わせ、同日付で停職九カ月の懲戒処分にした。同日付で管理職から一般職員へ一階級降任する分限処分もした。市によると男性は事実関係を部分的に認め「大変申し訳ない」と謝罪しているという。本紙の取材に、セクハラを訴える女性は「処分は軽い」と指摘した。 (菅原洋)
市と女性らによると、二〇一六年十二月に市内の居酒屋であった職場の忘年会で、飲酒したこの男性が座っていた女性の背後に密着し、両手で女性の左右の胸をつかみ、数秒間強くもみ続けたという。宴席で同僚の女性三人が行為を目撃した。
市の調査に男性はこの行為は否定。本紙の取材には「記憶は定かではなく、宴席で女性に近づいたかもしれず、非があれば謝罪したい」と語っていた。
一七年三月には、市内の焼き鳥店で職場の宴会があり、途中で合流したこの上司の男性が飲酒しない女性に車で送るよう求め、車内で男性から強引に唇を数秒間吸われたという。
本紙の取材に、男性は「女性にキスを求められた」、女性は「セクハラ被害を受けた後に、キスを求めるわけがない」とそれぞれ主張。市は目撃した同僚らに聞き取りなどの調査をした結果、二つのセクハラ行為があったと認定した。
女性は「男性の行為は刑事事件になる可能性があるのに停職は軽く、免職でもおかしくない。セクハラが社会問題化する中、税金で働く公務員には厳しい処分をしてほしかった。納得できない」と話している。
女性は今年二月、男性が起こした複数の不祥事が発覚し、市が同僚たちに事情を聴いた際、セクハラの被害についても相談していた。ただ、市が本格的に調査を始めたのは五月になってからだった。
市役所で記者会見した関谷仁総務部長は「二月の段階で女性の相談は別の女性職員に担当させ、丁寧な対応をするべきだったと反省している」と述べた。
一方、職場での不適切な行為は一七年六月、男性が二十代の女性職員と勤務中にあったとされる。それぞれ別に配偶者がいるとみられ、市の調査に男女とも一部を認めたという。女性職員は十二日付で減給十分の一(六カ月)の懲戒処分とした。
飲酒運転も一七年六月で、市内であった職場の親睦会で飲酒した男性が自家用車を運転したとされる。市によると複数の同僚が目撃し男性も一部を認めたという。
男性の当時の上司の監督責任を問い、十二日付で文書による訓告とした。
山本龍市長は十二日の定例記者会見で、「セクハラの被害者と市民の皆さまに心からおわび申し上げたい。(男性への処分の重さは)適正と思う」と述べた。
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凡人
:2018/06/15(金) 02:59:27 ID:UebH2vgA0
「ワンルームマンション全部そろってます」SNS通じ中1女子連れ去りの45歳男逮捕
2018.3.23 11:10 Sankei
中学1年の女子生徒を車で連れ去ったとして、群馬県警安中署は未成年者誘拐の疑いで、東京都墨田区向島の会社員、杉野勇容疑者(45)を逮捕した。容疑をおおむね認めている。
逮捕容疑は11日午前10時45分ごろ、群馬県内に住む女子生徒(13)が未成年者であることを知りながら、会員制交流サイト(SNS)で「ワンルームマンション全部そろってます。服も靴も用意する」などと誘い、高崎市内の路上で生徒を乗用車に乗せ、誘拐したとしている。
安中署によると、生徒は怖くなり、「トイレに行きたい」と杉野容疑者に伝え、午前11時ごろに安中市内のコンビニエンスストアへ逃げ込み、携帯メッセージで連絡を受けた母親が知人を通じて110番通報した。
生徒は、駐車場で待っていた杉野容疑者にも「早く帰りたい」という内容のメッセージを送っており、発覚を恐れた杉野容疑者は現場から立ち去ったという。
杉野容疑者と生徒は昨年12月ごろから、SNSでメッセージのやりとりをしていたという。
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凡人
:2018/06/22(金) 03:36:00 ID:UebH2vgA0
《高崎乳児虐待》わが子の鼻と口をふさいだ父親、そして母親は姿を消した
週刊女性2018年3月27日号2018/3/13
画像=事件のあった容疑者宅のインターホンに応答はなく、人の気配もなかった
群馬県高崎市の生後2か月の男児、飯塚つぐみちゃんが暴行を受け意識不明の重体になった事件。5日に殺人未遂容疑で逮捕された無職・森田誠容疑者(32)は、つぐみちゃんの実の父親だと話しているという。
「3月4日午前、自宅において被害者を殺害する目的で、手で鼻と口をふさいだり、抱き上げて全身を揺さぶるなどの暴行を加えたが、全治不能の傷害を負わせたにとどまり、その目的を遂げなかったもの」
という群馬県警本部の報道発表が、事件のおぞましさを物語る。
森田容疑者の内縁の妻で、つぐみちゃんの母親(29)は、昨年11月28日、臨月のお腹を抱え途方に暮れ、市内の西部児童相談所に電話を入れた。
「お金がなくて子どもを育てられないという相談です。パートナー(森田容疑者)はいるが、病気で働けないと言っていました」(同児相担当者)
虐待や子ども問題に詳しい家族問題カウンセラーの山脇由貴子さんは、
「お母さんが育てられませんと言ったら、本当に育てられないんですよ。生まれる前から言っているんだから、それは育てられないんですよ。しかもパートナーは病気で働けないと言っている。これはものすごく養育環境が低い家庭です」
無職はリスクを高める
出産直前の昨年12月14日、母親と病院担当者、児相、市の担当者で四者対話をもった際、母親は「親族に相談する」と話した。出産後の同28日、病院から市職員が付き添って家庭訪問した。
「家庭での養育環境を確認しています。その日は母方の祖母(乳児から見て)が病院にいて、一緒に自宅のマンションに行きました」(市の担当者)
親族の育児支援を得られて問題解決に向かったようにみえた。しかし、森田容疑者はその日、母親とわが子の退院を手伝うでもなく、自宅にいたという。
それは最悪の養育環境だと、前出・山脇さんが指摘する。
「無職であるということは、リスクを高めてしまうんです。ずっと一緒にいるじゃないですか。赤ちゃんはうるさいですから、働いている人でも夜泣きで夫婦がもめたりする。うるさくてカーッとなってしまうケースもありますから」
事件現場となるそのマンションは、JR高崎駅から車で約10分の場所に位置し、管理費込みの家賃は月約7万円。
「ここのマンションは、ペット可なので、建物自体が丈夫な造りで防音がちゃんとしている。犬の鳴き声も聞こえてきませんし、赤ちゃんの泣き声も聞いたことはないですね。隣の人とすれ違ってもあいさつとかもしないです。引っ越しのあいさつなんて、まったくありません」
と、同じマンションの住人が隣近所との薄い関係を話す。
「お母さんは29歳の年相応の女性という感じ。男の人は見たことないですね。女の人がひとりで住んでいるのかなと思いましたけど、ベランダにたくさんの洗濯物が干してあったので、もしかしたら家族が住んでいるのかとは思いましたけど」(同じ住人)
事件後は、洗濯物が干されることもなく、電気の明かりがもれることもなく、内縁の妻がそこにいる気配はなし。ひっそりと姿を消した……。
出産前からお金の心配をし、内縁の夫は無職という状況で、世間が浮き立つ正月直前に退院する母子の不安。
「本当に生活が困窮してしまえば、生活保護とかありますが、まだそこまでの状況ではなかったということですね」
と市の担当者は親子3人の暮らしぶりを説明。母親は介護職で、育休中だったという。
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凡人
:2018/06/22(金) 03:37:22 ID:UebH2vgA0
祖母は孫の養育について
「養育する気はあるということでした」
と市の担当者は確認している。そして続ける。
「実家のお母さんのところに行って育てるつもりだったと思うんですけど、まあ途中で本人の希望もあって、内縁の夫と育児をしていきたいとのことで、マンションで育児をしていたという状況だったと思います」
1月24日が1か月健診の日だった。市の担当者が付き添ったのだが、
「子どもも順調に成長していて、母親も回復していました。1月には家庭訪問にも1回行っています。ただ1か月健診の付き添いを最後に、それ以降、母親と電話連絡がとれなくなりました」(市の担当者)
児相も市も対応が中途半端
防音が行き届いたマンションの中で、一体どんな暮らしが営まれていたのか。母親も日常的に内縁の夫の暴力を受けていた、ということも明らかになっている。
前出・山脇さんは、
「暴力も幼稚でプライドが高く、社会的適応性が低い人にありがちです。俺はなんでもできるんだ、みたいな子どもじみた万能感があっても実際仕事をするとうまくいかない。
女性側も怖い。“働いてよ”と言えば、“うるせぇ”と暴力をふるわれる。だから次第に言わなくなり、機嫌をとるようになる。自分への暴力も怖いし、子どもへの暴力も怖くて、なにも言えなくなる」
と負の連鎖を解説する。
児相、市役所、母親と祖母が、赤ちゃんの将来を心配したが、そこに森田容疑者と森田容疑者の身内は登場しない。森田容疑者が育児の分担をすることは考えにくく、つぐみちゃんの母親が、金銭的にも肉体的にもきつい状況下で、ワンオペ育児に忙殺されていたのが真相のようだ。
取材の過程で浮かんできたのは、児相も市も一家への踏み込み方がイマイチという中途半端感。その判断が最悪を招いてしまった。市は、
「子どもを預けたいと言った時点で、お母さんとしてもかなり厳しい状態だったのかなと思います。施設に入れるのがよいというわけではないですが、子どもと母の様態をよく確認しつつ、早い時点で児相に受け入れてもらうなどのことは考えていかないといけないかもしれませんね」
と反省を口にするが……。大人たちの不作為が、つぐみちゃんへの虐待を生んだ。
2-2
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凡人
:2018/07/07(土) 23:39:01 ID:UebH2vgA0
太田の事務所強盗容疑で男2人逮捕
2018.7.6 07:03産経
太田市の会社事務所から1月、現金などが奪われた事件で、太田署などは5日までに、強盗致傷と建造物侵入の疑いで、埼玉県上尾市上の会社員、元橋将也(23)と同県春日部市新宿新田の内装業、小川翔(20)の両容疑者を逮捕した。調べに対し、元橋容疑者は「黙秘します」とし、小川容疑者は容疑を認め、「遊ぶ金が欲しかった」と供述している。
逮捕容疑は1月10日夕方、太田市石原町の飲食店運営会社の事務所に侵入し、同社の女性社員(30)の頭を鉄パイプのような物で殴打。
「静かにしろ。カネはどこだ」と脅し、女性の口や両手足を粘着テープで縛って現金約24万円とかばんなど4点(時価合計約6100円)を奪い、女性に軽傷を負わせたとしている。
不審車両の目撃情報や防犯カメラの解析で共犯者の少年4人が浮上し、2月28日に強盗致傷の疑いで、逮捕されていた。元橋容疑者ら6人はいずれも知人関係という。同署が余罪を調べている。
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凡人
:2018/07/14(土) 18:46:28 ID:UebH2vgA0
凶器は自宅から持ち出し ベイシア刃物男を送検 群馬
2018.7.13 07:06 Sankei
前橋市岩神町の「ベイシア スーパーマーケット前橋岩神店」で10日、包丁2本を持った男が店員の男女2人を刺した事件で、殺人未遂と銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕された同市下小出町の無職、泉谷寿昭容疑者(75)が「自宅から包丁2本を持ち出した」と供述していることが分かった。県警は12日、泉谷容疑者を前橋地検に送検した。
調べに対し、泉谷容疑者は「ベイシアに恨みがあった」と供述し、数年前に系列の別の店舗でトラブルを起こしていたことも判明。県警は、過去のトラブルなどから逆恨みをして、系列店舗の店員を無差別に狙った計画的な犯行とみて、詳しい動機などを調べている。
泉谷容疑者は10日正午ごろ、両手に文化包丁(刃渡り約16センチ)と出刃包丁(同約17センチ)を持って入店。パート店員の女性(44)と副店長の内野俊さん(33)=前橋市国領町=を相次いで刺した。
店の外に逃げた内野さんを追いかけて駐車場に出たが、拳銃を構えた警察官に警告されて包丁を手放し、取り押さえられた。
女性は軽傷。内野さんは一時重体となったが、意識を回復しているという。
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凡人
:2018/07/30(月) 20:28:38 ID:UebH2vgA0
高崎渋川線バイパス 基準超の鉛、ヒ素検出 中央分離帯から最大25倍【群馬】
2018年7月28日 東京中日
写真=高崎渋川線バイパスで基準を超える有害物質が検出された区間。ポールの立つ中央分離帯部の盛り土で確認された=高崎市で(県提供)
県は二十七日、県道高崎渋川線バイパスの高崎市と榛東村の境の約九百メートル間で、中央分離帯部に使われた盛り土から土壌汚染対策法の基準を超える鉛とヒ素が検出されたと発表した。
鉛は最大で基準の二十五倍、ヒ素は同二倍で、県は地元住民に説明するとともに、中央分離帯部分にロープを張るなどして立ち入り禁止措置を実施。盛り土の工事を受注した事業者に盛り土の撤去を求め、今後、盛り土直下の土壌や健康への影響を調べる。
県によると、問題の区間はバイパスの仲原交差点(高崎市金古町)-新蟹沢大橋付近(榛東村新井)間約九百メートル。二〇一二年六月に暫定二車線で開通し、本年度、四車線化に着工予定だった。
基準超の有害物質が検出された部分は暫定二車線の工事で実施。両車線の中央分離帯側で舗装面の端を保護するために盛り土された。盛り土表面は液体状のアスファルトを散布して覆う措置をしてあったが、内部の土から検出された。
今年二月、県に「法の基準超の有害物質を含む盛り土が使われている」との内容の情報提供があり、県が六月下旬に環境調査を実施して判明した。
県は事業者から事情を聴くなどして、汚染土壌が使われた経緯を調べている。 (石井宏昌)
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