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鮟鱇の時事放談(第3R)

5 闇夜の鮟鱇★ :2009/01/25(日) 11:29:08 ID:???0
  ●●●グラグラ総理と消費税の罠●●●(4/5)

そもそも、今の年寄りたちが沢山、金をため込んでいるのは、
あくまで自分の老後が心配だからであって、必ずしも、
自分の子供たちに沢山の財産を残す為ではないと思うんですね。
その意味で、多くの年寄りは相続税を100%にしても、
余り文句は言わないんじゃないでしょうか。

この方法の最大の利点は、消費税の増税と違って、
消費を冷やす心配が全くないことなんですね。
むしろ、そうやって財政赤字を解消し、その結果、
老後の年金は国が全て責任を持つ、ということになれば、
今働いている人も、安心して金を使える分けですよね。

他方、若者の一部には戦争待望論が出ているらしいですね。
一昔前の年寄りが聞いたら腰を抜かしそうな話ですが、結局、
今の若者がそこまで追い詰められている、という点が重要ですね。
こうした状況はヒトラーの『我が闘争』に出て来る、
第一次世界大戦前の状況を彷彿(ほうふつ)とさせますが……
あの時も、若者たちは歓呼して戦争に出かけた分けです。


結局、ユダヤ支配に伴う時代閉塞という点で、
当時の社会は、今の社会と酷似しているんじゃないでしょうか。
で、その彼らの主要な論点は『もう一度、社会をリセットしたい』
ということにあるようですが、そうした発想に立つなら、
『相続税を100%にして、人生の出発点でリセットする』
という施策も十分に正当化し得るだろうと思います。

因みに、私の場合で言うと、実は既に遺言を書いていましてね。
仮に私が80才に満たずに死んだ場合は、株券を含めた全ての財産を、
ブータンの子供たちの奨学金として寄贈することになっています。
何故ブータンかと言うと『国民総所得に代わる国民総幸福』ということを、
この国の国是としている点が、私の立場に近いからなんですね。
ですから、私に関して言えば、相続税が100%でも何の問題もない分けです。

結局『長年に渡り、私の命を縮めるようなことしか、
して来なかった連中に一銭も残したくない』というのが真意ですからね。
ただ、私も80才までの間には、さすがにまだ間がありますから、
『それまでの間には何とかして、ユダヤ主義に引導を渡して死にたい』
というのが私の願望である分けですが……万一、私が癌にでも侵されて、
余命半年なんていうことになった場合は、例の書き込み大賞の賞金を、
一気に100万円くらいに引き上げるということも十分、あり得るでしょうね。


何しろ、もう長く生きられないとなったら、
大金を抱えていても仕方ないですからね。
その意味では皆さんも、このサイトは、
しっかりチェックしておかないと、大損するかもしれませんよ。(^^;)

最後になりましたが、最近聞いた話で驚いたのは、
『タンカー一杯の鉄粉を海にまけば、地球は氷河時代になる』という説でした。
何のことはない、地球温暖化対策として、こんな簡単な方法があったんですね。
無論、ユダヤ主義としては、それを許せば、
せっかくの『CO2規制による世界経済への重し』
が消えてしまいますから、必死に妨害してるようですけどね。
  http://minkara.carview.co.jp/userid/305082/blog/10743803/
  鉄と温暖化の関係

つまり『世界の海には栄養分が幾らあっても、
植物性プランクトンが増えない海域があって、
実はそこでは鉄分が不足しているからだ』ということを、
米国の故ジョン・マーチン博士が発見したんだそうです。
ですから、その海域に鉄分を撒くとプランクトンは容易に増殖しますが、
そうやって出来た植物性プランクトンが死ぬと深海底に沈み、
長期に渡ってCO2が固定されるという理屈なんですね。


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