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ニセ本尊
:2006/04/08(土) 10:27:38
犀角独歩氏の
大石寺漫荼羅本尊の真偽について
所謂「本門戒壇の大御本尊」の図形からみら見た鑑別
は、おすすめですよ。
8
:
ニセ本尊
:2006/05/01(月) 22:13:47
昭和の板本尊伝説 追加
早朝、東京を出発した法華講員が富士大石寺についたのは深夜だった。
御宝蔵の前では、御隠尊猊下がずっと唱題を続け、彼らが来るのを待っていた。
彼らは休む暇も無く密かに板本尊を運び出すと、布団に包んで大事に車に積み込んだ。
翌朝、彼らは焼けた客殿の後片付けを手伝った。
東京から人が来れば、すわ何事かと地元の人々に騒がれる可能性があったが、
焼けた客殿の後片付けであると説明すれば、地元の人々も不審には思わなかった。
焼けた木材は車に積まれ板本尊の上を覆い隠し、さらには東京へ帰るための燃料にもなったのだった。
実話です!
9
:
今川元真
:2006/05/02(火) 07:43:48
読まさせて頂きました。 21世紀にもなったので改革解放すれば良いのにと思います。本仏シャクソン、本尊漫陀羅、祖師日蓮
10
:
輝一
:2009/12/04(金) 02:01:20
2のような事実があれば、当時、大石寺に居た河辺慈篤が何かメモなど残してい
るのではないでしょうか。大火で死んだ鈴木日恭についても、かまどに落ちて上
半身は黒こげ、下半身は生焼け、「ありゃー、2度焼いたんじゃ(火葬)」とい
う河辺の話は有名。
11
:
輝一
:2009/12/12(土) 23:41:09
2昭和の板本尊伝説
巧妙にのべられているが、筆者に楠の植生についての知識が欠落していること
があきらか。楠は丸太を半分に割ってくりぬき丸太舟にしたほど水に強い木材
である。大阪近辺で湿地帯から腐敗していない丸太船の遺跡が出土しているこ
とは考古学に興味のある人なら周知の事実。何の塗装もしていない楠がこのよ
うに丸木船に使われた事実をもってしても、かりに東京の湿地帯に埋めた漆で
表面を処理したご本尊が腐敗して原型を留めないということは、歴史上の常識
現代の植物学をよく勉強してから発表すればよかったのに・・・
たまたま戸田氏らが、権力と闘争中ということを利用した根拠薄弱な論である。
運搬した人物の立場と氏名、埋蔵した住所を明らかにされたし。実地調査や地
勢学から実験証明すればすむこと。
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