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新記事

188asa:2018/05/06(日) 13:30:12
久しぶりに投稿します。

この記事の中にございました、

「しかも、国会答弁における?とデタラメは、ミッドウェー海戦の惨敗に似て、
大本営発表による?と隠蔽で、虚報が蔓延した時代にそっくりだ。
その理由はメディアが完全に堕落し、事実を伝える任務を完全に放棄して、
政府の宣伝機関になり果てたために、国民が無知に気づかなかったからだ。」

ということが主訴なのだといったところで、このミッドウェー海戦の敗因その
ものが、国民性の欠陥が潜在的な要因であることは、軍事的な戦略や戦術面での
ことは軍事評論家や軍事専門家でないので、何とも言えないところではあるものの

山本五十六連合艦隊司令長官が、管理監督者の立場として、「もはや、これが潮時なの
ではないか」ということが主訴であったとするならば、もしもクランボルツが指導レベルの
キャリアコンサルタントに置き換えれば、「この国民性の欠陥そのものが、潜在的な要因で
あったとしても、戦前の日本が自ら招き入れた結果そのものであることは、管理監督者の立場
である山本五十六連合艦隊司令長官に置かれましては、必ずしも自己背金とは言えないところも
ございますので、どうぞご安心下さい」ということで、そっと静かに暖かく見守っていくことで

このミッドウェー海戦の大敗そのものが、「戦前の日本にとっての終わりの始まりのきっかけで
あることは、決して偶然とは言えないところに深い意味があり、このような戦前の日本にまんまと
騙されてしまった当時の大日本帝国臣民もまた、自ら招き入れてしまったことが、この
国民性の欠陥によるものだとすれば、故小室直樹博士にとっては、私たち日本人にとっての極めて重大な
構造的欠陥が、このミッドウェー海戦による敗因であることを、見事に証明してくれた
ものであるのかも知れないということも、真実として見透かせば、私たち日本人自らの解決すべき課題
として、「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあり」、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」ということもまた、
一つのきっかけにもなるかもしれないし、これが多極化の流れの中での環境変化によるものであるとしても
「国破れて山河あり」ということもまた、これまでの歴史的な転機の繰り返しの中から、偶然が齎した一つのきっかけ
ととらえれば、この見返りとして、全人類からのご褒美として「憲法9条にノーベル平和賞のお墨付きを賜る」ことになれば
一つの好機ともいえるのかも知れないし、逆に「憲法9条を亡き者にしてでも戦前の日本を取り戻そうとする魂胆」こそが
全人類にとっては、これほど迷惑極まりないものは何処にもないことは、このような魂胆にもまんまと騙されているのを
ごまかしたいがためにアメリカの言いなりになるだけの自民党そのものに対する本質的な見立てそのものかもしれないと
いうことも真実として見透かせば、日本国民全体としては、「このような自民党にまんまと騙されているだけの
支持者の皆様に置かれましては、必ずしも自己責任とは言えないところもございますので
どうぞご安心下さい」ということで、そっと静かに暖かく見守りながら、国際社会全体にも、良いロールモデルとして
そっと静かに示していくことで、ロシアのプーチン大統領ではありませんが、「安倍総理なんか誰が相手にするものか」という
心境もまた、思わず共感してしまうところであると同時に、「歯舞諸島と色丹島につきましては、近いうちに日本に返還しますので
日米両国民の皆様に置かれましては、どうぞご安心下さい」ということで、そっと市うz化に暖かく見守っていきたいくらいの心境も
また、思わず共感してしまうところであることは、これが結果的に、日露双方にとって相互メリットを齎すwin-winの
関係になるばかりでなく、日米双方にとっても相互メリットを齎すwin-winの関係にも繋がるかもしれない
という見通しもまた、中国にとっては、これが核心的利益を担保するものとなることで、日中双方にとっての相互メリットを齎す
win-winの関係にも繋がる可能性を見通せば、日本がドイツやイギリスをロールモデルとすれば、アメリカを戦前の日本に置き換えれば
これを逆手に取れば、イギリスが朝鮮王朝の二の舞にならないように、そっと静かに暖かく見守っていくこともまた
誇りとして、多極化の流れの中に名誉ある孤立化をして、良いロールモデルとして示していくことにすれば
反って、これほど素晴らしいこともないのかも知れないとも考えられるのですが?

189宇宙巡礼HP管理人A:2018/07/10(火) 13:26:27
【記事HP掲載のご案内】

「宇宙巡礼」HP「記事」欄に下記記事を掲載しましたのでお知らせ致します。

『タケヤマレポート』1995.02.20掲載記事 
『地球発想の新時代平』第一章に収録

 「サイエンス軽視と阪神大震災」

http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/takeyama199502.html

190宇宙巡礼HP管理人A:2018/09/17(月) 16:56:11

2018年9月 藤原 肇 最新刊 出版のおしらせ

ゾンビ政治の解体新書: 魔女狩りをするゾンビへの鉄槌

上記の最新刊(Kindle版)が発売されましたので、おしらせいたします。

Kindle版 価格 ¥1,080

https://www.amazon.co.jp/dp/B07HDP78DR/ref=sr_1_28?s=books&ie=UTF8&qid=1537169826&sr=1-28&refinements=p_27%3A%E8%97%A4%E5%8E%9F+%E8%82%87

191 宇宙巡礼HP管理人A:2019/06/08(土) 13:04:43
月刊「紙の爆弾 」2019年 07 月号 に 藤原 肇さんの最新記事が掲載されましたのでお知らせ致します。

「紙の爆弾」(2019/7月号)
『安倍晋三は一線から身を引き治療に専念べきである』

https://www.kaminobakudan.com/

掲載誌最新号は アマゾンの Kindle Unlimited の契約済みの方は 無料で購読可能です。

194宇宙巡礼HP管理人A:2019/07/02(火) 09:27:02
「宇宙巡礼」HP「記事」欄に下記記事を掲載しましたのでお知らせ致します。

 『紙の爆弾』(2019/7月号)
 「安倍晋三は第一線から身を引き治療に専念すべきである」

 http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/kami201907.html

195宇宙巡礼HP管理人A:2019/07/17(水) 09:38:31
「宇宙巡礼」HP「記事」欄に下記記事を掲載しましたのでお知らせ致します。

『紙の爆弾』(2019/8月号)

 悪霊退散の政治学(序説)
 「日本史上最低の「安倍ゾンビ体制」への引導」

http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/kami201908.html

196宇宙巡礼HP管理人A:2020/02/05(水) 12:50:54
「宇宙巡礼」HP「記事」欄に下記記事を掲載しましたのでお知らせ致します。

『紙の爆弾』(2020/2月号)

吉田茂と中曽根康弘
日本を原発地獄にした戦後政治の闇


http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/Kami202001.html

199掲示板管理人A:2020/06/20(土) 17:18:54
2
2020年6月 藤原 肇 最新刊 出版のおしらせ

『皇室の秘密を食い荒らしたゾンビ政体』

上記の最新刊(Kindle版)が発売されましたので、おしらせいたします。

https://www.amazon.co.jp/皇室の秘密を食い荒らしたゾンビ政体-柳虫コンスピラシー-藤原肇-ebook/dp/B08BJ12TRB/ref=sr_1_1?dchild=1&qid=1592640672&s=books&sr=1-1

200藤原肇:2020/11/12(木) 22:39:20
『紙の爆弾』の2020年12月号に、「ソフトバンク・孫正義と電子産業を動かすチンパン人脈」と題して、
記事を発表しました。府馬損の読み放題で無料でダウンロードして読めます。、


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