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最近読んで印象的だった本

95 千々松 健 :2010/01/12(火) 10:10:03
1月11日 首相動静
『午前11時43分、東京・丸の内の丸の内オアゾ着。同ビル内の書店「丸善丸の内本店」で本を購入。松井孝治官房副長官、編集工学者の松岡正剛氏が同行。午後0時50分、同所発。同52分、東京・丸の内の丸ノ内ホテル着。同ホテル内の日本料理店「椿壽」で松井、松岡両氏らと昼食。
午後1時40分、「椿壽」を出て、同41分から同3時39分まで丸ノ内ホテル内の客室で松井副長官、松岡氏と懇談。同41分、同ホテル発。』
(時事通信より一部引用)
注目の「松丸本舗」には寄らなかったようですが、松岡正剛さんとの会話はどのようなものであったか興味が持たれます。いずれ、「編集工学的」に公表してもらえるでしょうが期待しています。
また朝日新聞の首相動静欄では『「暴走する資本主義」(ロバート・ライシュ著)、「レヴィ=ストロース講義」(クロード・レヴィ=ストロース著)、「日本辺境論」(内田樹著)など28冊を購入。』とありました。
それら28冊の中には「さらば暴政」も含まれていたのでしょうか。既に購入済みであってほしいものですね。


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