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最近読んで印象的だった本

63 プロジェクトラーニング :2009/08/11(火) 18:41:06
村山貴子さんに半畳を入れられて、まったく嫌な気分で今日が明けたが、そして自分の投稿後に「人のコメントにけちをつけるな。つけるのなら価値をつけなさい。」と結んでおけばよかったと臍をかんだ。けれど千々松さんに脚下照顧と諭されたおかけで、気分を取り直しこの貴重な盆休みの間に読んでおこうと思っていたジョン・デューイ『民主主義と教育』 松野安男訳 岩波文庫 の読書にとりかかりました。第一章にこのようなフレーズがあります。「通信を受けることは、拡大され変化させられた経験を得ることである。人は他人が考えたり感じたりしたことを共に考えたり感じたりする。そしてその限りにおいて、多かれ少なかれ、その人自身の態度は修正される。そして通信を送る側の人もまたもとのままではいない。」(上巻P17)宇宙巡礼の掲示板の大事がいいわらわされているようで、皆さんと共有したくなりました。


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ゾンビ政治の解体新書: 魔女狩りをするゾンビへの鉄槌 / 株式会社サイゾー

安倍政権批判本の決定版!――憲政史上最長になる可能性も高まった安倍晋三率いる内閣。だが、その長期政権を支えたのはゲシュタポとも揶揄される、批判勢力やメディアを徹底的に押さえつける恐怖政治だった。水面下ですでのその体制は限界を迎えながらも、ゾンビのように延命をはかる現政権の強引なやり口は日本の未来に暗い影を落とそうとしている。安倍政権が行ってきた蛮行とは? 彼らは本当は何をしたいのか? この先に待っている日本の未来とは?世界の政財界で活躍してきた著者が、メディアには決して出ることがない機密情報なども含む、事実と考察を積み上げて、安倍政権を暗部を暴く。日本を変えられるのはこの一冊しかない。


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