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最近読んで印象的だった本

45 千々松 健 :2009/02/27(金) 09:59:55
「和歌」は倭の歌、輪の歌、琶の歌、把の歌と展開すると、、、巳が出現し蛇や龍や注連縄がイメージされて、最後には「ウロボロス」に行き着きそうです。
また「ココロを和やかにしてくれる歌」が和歌でもあったのです。生も死も、喜劇も悲劇も、和魂(ニギミタマ)も荒魂(アラミタマ)も、すべてを超えて、なごやかに平和に、やがては涅槃に入るのです。
この「ネハン」のことばの響きは何処かで聞いた響きに似ています。そうです「ソラニモロケセ ユヱヌオヲ ハエツイネホン カタカムナ」の「ハエツイネホン」の最後の部分「ネホン」は「ネハン=涅槃」に違いないと思いました。
ネハンとネホンからニホン・にほん・日本になったかどうかは定かでは有りませんが、有り得そうですね。
松岡正剛氏の「方法日本」について少し勉強しなくてはならないと思います。


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