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最近読んで印象的だった本

264 千々松 健 :2016/04/03(日) 15:57:50
4月2日は不思議な共時性がありました。
7年前に鎌倉に居ました時期にお世話になった漢方のT先生の跡を継いだO先生にお会いし、守谷に3年半いました時期に、家内がお世話になった銀座のK先生を思い出し『間脳幻想』を読み直そうと書棚から出したこと。その夜のTV番組でストレスは多少あったほうが善く、ストレスが悪いと思い込むことをしないで、ストレスと仲良くすることが肝要なことを取り上げていたこと。そして、それはOリングの生理に繋がることだと気が付いたことです。
そうして何と『藤井先生の思想が結集した『間脳幻想』から、『生命知の殿堂』に至る生理論』の文の含まれた藤原肇博士のレス書き込みに出会ったのでビックリしました。

「間脳幻想」「宇宙巡礼」「生命知の殿堂」の流れにある生理論すなわち生命智の探求路線は、「21世紀マンダラモデル」「超三段階論」「黄金比ふとまにアルゴリズム」の万物創造論へと繋がっています。
「政治の病理」と「自然の生理」とを重ねて相似象に捉える視点が今後はより大切になると思われます。
『小医は病を癒し、中医は人を癒し、大医は国を癒す』更には<超医は世界を癒す>と言えましょう。


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